TED日本語 - イヴ・エンズラー: 突然、私の身体が

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品詞分類

主語
動詞
助動詞
準動詞
関係詞等

Data

内容

詩人、作家、そして活動家であるイヴ・エンズラーは頭の中に生きていました。TEDWomenでの、この力強いトークで、彼女はずっと感じてきた、自分の身体と切り離されたような感覚について語ります。そして二つの衝撃的な出来事が、どのようにして、自分が身体を持った人間であるという現実を理解するのに役立ったかについて話します。

Script

長い間 私の自我と 身体は別々のものでした 自我は物語や 欲求や努力 ― 将来への希望から できていました 自我は暴力的な過去に 影響されないように 頑張っていましたが 自我と身体が すでに分離してしまったことが とても重大な結果でした 自我は 常に何者かに なろうとしていました 自我は その努力においてのみ 存在したのです 身体がしばしばその邪魔になっていました

自我はさまよう頭のようでした 何年もの間 帽子だけを かぶっていました 頭を身体につないでおくため ― 自分の居場所を確認するための 手段だったのです 帽子を取ってしまったら もはや私は 存在しなくなるのではと 不安でした あるとき セラピストに こう言われたことがあります 「イヴ あなたはもう2年も ここに通っているけれど ― 正直に言って あなたには身体が あるなんて思ったことがないわ」 この間ずっと 私は 都会に住んでいました というのも 正直に言って 木が怖かったのです 頭には子供を産むことが できないので 私は子供を持ちませんでした 赤ちゃんは口から 出てくるわけではないでしょう

身体に基準点を持たなかった私は ― 他の女性に彼女たちの 身体について質問し始めました とりわけ ヴァギナ(女性器)について ヴァギナは重要かなと思ったのです これによって 私は『ヴァギナ・モノローグ』を 書くことになりました それから 取りつかれたように 絶え間なく 出来る限りどこでも ヴァギナの話をしました たくさんの他人の前で その話をしました ある晩 舞台の上で 私は自分のヴァギナの中に入りました 我を忘れるような経験でした 怖くもあり エネルギーを与えてもくれました そして 私は衝動に 駆られました 衝動に駆られたヴァギナになったのです

自分の身体を物のように 見るようになりました すばやく動くことのできる物 ― いろいろな事を一気に 成し遂げることのできる物です 私の身体を iPad か車のように 考え始めました 私が身体を乗り回し 身体に物事を要求するのです とどまるところを知りませんでした 無敵だったのです 身体は 地球のように 征服され 支配されるべきものでした 私は身体に 注意を払いませんでした 私は身体を体系づけ 指示をするのです 身体に対して 忍耐強くありませんでした 「ぱちっ」と型にはめていました 私は貪欲でした 私は身体にできる以上の ことを求めました 疲れていたら もっとたくさん エスプレッソを飲みました 怖いときには もっと危険な 場所へ足を運びました

ええ もちろん 身体に感謝をしたときもありますよ 虐待をする親にも 優しくなる瞬間があるのと 同じです たとえば 私の父は 私の16歳の誕生日には とても優しくしてくれました 時折 私は身体を 大切にするべきだと 人がささやくのを耳にします ですから 私は その方法を学んだのです 私はベジタリアンで お酒を飲まず 煙草も吸いませんでした でも それはすべて 私の身体を操るための より洗練された方法に すぎませんでした 野菜を高速道路に植えるような より分離する方法です

私のヴァギナについて たくさんお話しした結果 多くの女性が自分のヴァギナについて ― 自分の身体について 話してくれるようになりました 実際 これらの話によって 私は世界中の 60ヵ国以上を訪れました 何千もの話を聞きましたが 常にある瞬間のことを 教えてくれます 自分が身体から切り離される瞬間 ― 家を出るときのことです ベッドで乱暴をされた女性の 話を聞いたこともありました ブルカを着たまま むち打たれた女性 駐車場でのたれ死に させられた女性 自宅の台所で 酸で火傷を負った女性 言葉を失い 姿を消した 女性や 気がふれて 私のように 機械のようになった女性もいます

旅の途中で 私は40歳になり 自分の身体が 嫌いになり始めました これは 実は進歩でした ― というのも 嫌いになれるほどに 私の身体が存在はしていたのですから 中でもおなか ― 私が一番嫌いなのはおなかでした それは 私がちゃんと サイズを維持していない ― 年をとって きれいでも 完璧でもないという証明でした あらかじめ決められた共通の イメージに適合していないということなのです 私のおなかは 私が失敗したという証明 ― それが私の期待に添うことができず 壊れてしまったということでした 人生の目的はおなかを取り除くことになり そればかりを考えました 実のところ それが 行きすぎて そのことについて 劇を書きました でも そのことについて 話せば話すほど 私の身体は対象化され 断片化されていきました 私の身体はエンターテイメント になりました 新しい種類の商品 ― 売り物になったのです

それから 私は 別の場所へ行きました 私は知っているつもりである領域の 外へと出たのです 私はコンゴ民主共和国へ 行きました そこで 私は今までの話を 全てしのぐような話をいくつも聞きました 私の身体に入り込んでくる 話を耳にしました たくさんの大人の兵士たちが 彼女をレイプしたために おしっこをもらしてしまう 小さな女の子の話を 聞きました 両脚を折られ 関節からはずされ 頭の上にねじ上げられた状態で 兵士たちにレイプされた 80歳の女性の話も聞きました こうした話が 何千もあり 多くの女性が身体に 穴を抱えていました 穴や瘻(ろう)― それらは戦争の爪痕でした 魂という布地にあけられた 穴です これらの物語は私の細胞や 神経をいっぱいにし 正直なところ 私は3年間 眠ることができませんでした

すべての物語が 一緒に 血を流し始めたのです 地球に対する強姦 鉱物の略奪 ヴァギナの破壊 ― これらはどれも 互いに そして私から 離れることはありませんでした 市民軍の兵士は生後6ヶ月の 赤ちゃんを犯し 遠くの国々が iPhoneやコンピュータに使う 金やタンタルを 手に入れられるようにしたのです 私の身体は駆り立てられた 機械になっただけでなく 私の機械の速さと 性能を支える より多くの機械を生み出す 狂った探求の旅において 他の女性の身体を破壊することに 責任を持つようになりました

そして 私はがんになりました ― というか がんであることが わかりました それは スピードを出して 飛んでいる鳥が 窓ガラスに激突するように 私に訪れました 突然 私には 身体ができたのです 刺されて つつかれ 穴を開けられた身体 ― 切開される身体 ― 臓器が摘出され 移動され 再構成されて 作り直される身体 ― スキャンされて 管がつながれる身体 ― 化学薬品でただれる身体です がんは私と身体を分離していた壁を 破壊しました 突然 私は自分の 身体に起きている危機が 世界が直面している危機でもあり それはいつか起こるのではなく まさに今 起こっているのだと 理解したのです

突然 私のがんは あちこちに巣くうがんになりました 残酷さというがん 貪欲さというがん 化学工業地帯の近くに住む貧しい人々の 体に入り込んで行くがん 炭鉱夫の肺の中のがん まだ十分達成できていないという ストレスというがん 無理やり忘れようとした トラウマというがん かごで飼育された鶏や 汚染された魚というがん レイプされた女性の 子宮に宿るがん 私たちの不注意のせいで 至る所に宿るがんです

洞察に富んだ新しい著作 ― 『新しい自分と新しい世界 』で 著者のフィリップ・シェパードは こう書いています ― 「もしあなたが 自分の身体と 隔てられていると感じるならば あなたは世界という身体からも 隔てられているのです 世界が自分の外側に 切り離されてある と感じるでしょう 世界は あなたが属している 生きた連続体であるようには 感じられなくなるのです」 がんになる前は 世界は何か別のものでした まるで 淀んだ水たまりに 住んでいたところを がんが私と大きな海を 隔てていた石を 爆破したかのようでした 今 私はその中を泳いでいます 草の上に横になり 私の身体を草にこすりつけ 足に泥がはねるのがたまらなく好きです 現在 私は毎日 セーヌ河畔にある ある柳の木のところに通っています ブカブの近くの茂みにある 緑の草原を渇望しています 強い雨が降ると 私は大声を上げながら ぐるぐる走り回ります

すべてはつながっているので 私の上半身についた傷は 地震が残した跡なのです ポルトー・プランスの街中に 私は3百万の人とともにいるのです 化学療法の 3日目から6日目までに 私の身体を焼いた火は 世界の森林を 焼き尽くしつつある火なのです 手術後に傷の周りにできた 450グラムもの膿を持った 膿瘍は 汚染されたメキシコ湾であり 私の身体の中には 石油にまみれたペリカンがいて 死んだ魚が水面を 漂っていました きちんと処置せずに カテーテルを差し込まれて 私は思わず 掘削される地球のように 叫びを上げました

2回目の化学療法では 母が具合を悪くしたので 母に会いに行きました つながりという名のもとに 母が死ぬ前にしたかった たったひとつの事とは 母の愛した メキシコ湾に面した家に 帰ることでした 私は 母を家に 連れ帰り 母が亡くなるまでは どうか石油が母の愛する海岸に 打ち寄せないよう祈りました 祈りは通じました 母は愛する土地で 亡くなりました

数週間後 私はニューオーリンズにいて この素晴らしい スピリチュアルな友人が 私にヒーリングを施したいと 言いました 私は光栄に思いました 彼女の家を訪ねたのは 朝で ニューオーリンズの朝日が カーテン越しに差していました 友人は大きなボウルを 用意していたので 「それは何?」と 尋ねました 彼女は 「あなたによ ― 花は美しくしてくれるし はちみつは甘くするの」と言った 「でも 水は何の意味があるの?」 と 私は尋ねました そして つながりの名のもとに 彼女は「水はメキシコ湾よ」 と言ったのです 「もちろん そうね」 と 私は答えました 他の女性たちも到着すると 円になって座り ミカエラが私の頭を 聖なる水に浸しました そして彼女は歌いました ― 身体全体で歌いました 他の女性たちも歌い 私と母のために 祈りました

あたたかいメキシコ湾の水が 私の頭を洗い流すにつれ 私は それが私たちにとって 最高のものであり 最悪のものでもあったと思いました 掘削現場の爆発を導いたのは 貪欲さと向こう見ずな態度でした その事件の前にも後にも 流布した ― あらゆる嘘のせいでした はちみつが水を甘くし 石油が水を病ませたのです 私の頭には髪がなく ― いまや帽子がなくても 平気でした 私の存在すべてが ミカエラの膝の上で 溶けていきました 私のほほには 涙とも メキシコ湾の水ともつかない 何かが流れました とうとう 私は私の身体の中にいたのです これほどに長い時間が かかったのは 悲しみゆえでした それは つながりによって得られる 私の居場所と大きな責任を 見つけることでした それはコンゴでいまだに続く 破壊的な戦争と 世界による無関心でした それは 今 立ち上がり始めた コンゴの女性たちでした 母がこの世を去る まさにその瞬間に 私は生まれたのでした 死にどこまでも近いところに 来たという気づき ― 私たちの母なる地球が ようやく持ちこたえているのと 同じように この世界の75%が どうにか暮らしているのと 同じように 生き延びるためのレシピが あるのです

私が学んだのは 誰もが受けるにふさわしいだけの 注意と援助を 割り当てられることと 関係があるということでした 友人を支え 姉妹に愛情を注ぐことです 賢いお医者様や先進医療 そして外科医がどうしたらよいかを よく知っていたのです それは薄給の愛情深い看護師たち それは魔法のような治療師や香油 それは呪文や儀式を知っている人たちのことです それは 未来を見通して 何かのために戦い抜くことです なぜなら この戦いは私だけの ものではないのです 百万の祈りがあり 千回のハレルヤと 百万回のオームが唱えられました たくさんの怒りと ばかげたユーモアと たくさんの注目と暴動がありました それはエネルギーであり 愛情であり 喜びでした これらすべて これらすべて これらすべてが ― 水と世界と私の身体にあったのです

(拍手)

For a long time, there was me, and my body. Me was composed of stories, of cravings, of strivings, of desires of the future. Me was trying not to be an outcome of my violent past, but the separation that had already occurred between me and my body was a pretty significant outcome. Me was always trying to become something, somebody. Me only existed in the trying. My body was often in the way.

Me was a floating head. For years, I actually only wore hats. It was a way of keeping my head attached. It was a way of locating myself. I worried that [ if ] I took my hat off I wouldn't be here anymore. I actually had a therapist who once said to me, "Eve, you've been coming here for two years, and, to be honest, it never occurred to me that you had a body." All this time I lived in the city because, to be honest, I was afraid of trees. I never had babies because heads can not give birth. Babies actually don't come out of your mouth.

As I had no reference point for my body, I began to ask other women about their bodies -- in particular, their vaginas, because I thought vaginas were kind of important. This led to me writing "The Vagina Monologues," which led to me obsessively and incessantly talking about vaginas everywhere I could. I did this in front of many strangers. One night on stage, I actually entered my vagina. It was an ecstatic experience. It scared me, it energized me, and then I became a driven person, a driven vagina.

I began to see my body like a thing, a thing that could move fast, like a thing that could accomplish other things, many things, all at once. I began to see my body like an iPad or a car. I would drive it and demand things from it. It had no limits. It was invincible. It was to be conquered and mastered like the Earth herself. I didn't heed it; no, I organized it and I directed it. I didn't have patience for my body; I snapped it into shape. I was greedy. I took more than my body had to offer. If I was tired, I drank more espressos. If I was afraid, I went to more dangerous places.

Oh sure, sure, I had moments of appreciation of my body, the way an abusive parent can sometimes have a moment of kindness. My father was really kind to me on my 16th birthday, for example. I heard people murmur from time to time that I should love my body, so I learned how to do this. I was a vegetarian, I was sober, I didn't smoke. But all that was just a more sophisticated way to manipulate my body -- a further disassociation, like planting a vegetable field on a freeway.

As a result of me talking so much about my vagina, many women started to tell me about theirs -- their stories about their bodies. Actually, these stories compelled me around the world, and I've been to over 60 countries. I heard thousands of stories, and I have to tell you, there was always this moment where the women shared with me that particular moment when she separated from her body -- when she left home. I heard about women being molested in their beds, flogged in their burqas, left for dead in parking lots, acid burned in their kitchens. Some women became quiet and disappeared. Other women became mad, driven machines like me.

In the middle of my traveling, I turned 40 and I began to hate my body, which was actually progress, because at least my body existed enough to hate it. Well my stomach -- it was my stomach I hated. It was proof that I had not measured up, that I was old and not fabulous and not perfect or able to fit into the predetermined corporate image in shape. My stomach was proof that I had failed, that it had failed me, that it was broken. My life became about getting rid of it and obsessing about getting rid of it. In fact, it became so extreme I wrote a play about it. But the more I talked about it, the more objectified and fragmented my body became. It became entertainment; it became a new kind of commodity, something I was selling.

Then I went somewhere else. I went outside what I thought I knew. I went to the Democratic Republic of Congo. And I heard stories that shattered all the other stories. I heard stories that got inside my body. I heard about a little girl who couldn't stop peeing on herself because so many grown soldiers had shoved themselves inside her. I heard an 80-year-old woman whose legs were broken and pulled out of her sockets and twisted up on her head as the soldiers raped her like that. There are thousands of these stories, and many of the women had holes in their bodies -- holes, fistula -- that were the violation of war -- holes in the fabric of their souls. These stories saturated my cells and nerves, and to be honest, I stopped sleeping for three years.

All the stories began to bleed together. The raping of the Earth, the pillaging of minerals, the destruction of vaginas -- none of these were separate anymore from each other or me. Militias were raping six-month-old babies so that countries far away could get access to gold and coltan for their iPhones and computers. My body had not only become a driven machine, but it was responsible now for destroying other women's bodies in its mad quest to make more machines to support the speed and efficiency of my machine.

Then I got cancer -- or I found out I had cancer. It arrived like a speeding bird smashing into a windowpane. Suddenly, I had a body, a body that was pricked and poked and punctured, a body that was cut wide open, a body that had organs removed and transported and rearranged and reconstructed, a body that was scanned and had tubes shoved down it, a body that was burning from chemicals. Cancer exploded the wall of my disconnection. I suddenly understood that the crisis in my body was the crisis in the world, and it wasn't happening later, it was happening now.

Suddenly, my cancer was a cancer that was everywhere, the cancer of cruelty, the cancer of greed, the cancer that gets inside people who live down the streets from chemical plants -- and they're usually poor -- the cancer inside the coal miner's lungs, the cancer of stress for not achieving enough, the cancer of buried trauma, the cancer in caged chickens and polluted fish, the cancer in women's uteruses from being raped, the cancer that is everywhere from our carelessness.

In his new and visionary book, "New Self, New World," the writer Philip Shepherd says, "If you are divided from your body, you are also divided from the body of the world, which then appears to be other than you or separate from you, rather than the living continuum to which you belong." Before cancer, the world was something other. It was as if I was living in a stagnant pool and cancer dynamited the boulder that was separating me from the larger sea. Now I am swimming in it. Now I lay down in the grass and I rub my body in it, and I love the mud on my legs and feet. Now I make a daily pilgrimage to visit a particular weeping willow by the Seine, and I hunger for the green fields in the bush outside Bukavu. And when it rains hard rain, I scream and I run in circles.

I know that everything is connected, and the scar that runs the length of my torso is the markings of the earthquake. And I am there with the three million in the streets of Port-au-Prince. And the fire that burned in me on day three through six of chemo is the fire that is burning in the forests of the world. I know that the abscess that grew around my wound after the operation, the 16 ounces of puss, is the contaminated Gulf of Mexico, and there were oil-drenched pelicans inside me and dead floating fish. And the catheters they shoved into me without proper medication made me scream out the way the Earth cries out from the drilling.

In my second chemo, my mother got very sick and I went to see her. And in the name of connectedness, the only thing she wanted before she died was to be brought home by her beloved Gulf of Mexico. So we brought her home, and I prayed that the oil wouldn't wash up on her beach before she died. And gratefully, it didn't. And she died quietly in her favorite place.

And a few weeks later, I was in New Orleans, and this beautiful, spiritual friend told me she wanted to do a healing for me. And I was honored. And I went to her house, and it was morning, and the morning New Orleans sun was filtering through the curtains. And my friend was preparing this big bowl, and I said, "What is it?" And she said, "It's for you. The flowers make it beautiful, and the honey makes it sweet." And I said, "But what's the water part?" And in the name of connectedness, she said, "Oh, it's the Gulf of Mexico." And I said, "Of course it is." And the other women arrived and they sat in a circle, and Michaela bathed my head with the sacred water. And she sang -- I mean her whole body sang. And the other women sang and they prayed for me and my mother.

And as the warm Gulf washed over my naked head, I realized that it held the best and the worst of us. It was the greed and recklessness that led to the drilling explosion. It was all the lies that got told before and after. It was the honey in the water that made it sweet, it was the oil that made it sick. It was my head that was bald -- and comfortable now without a hat. It was my whole self melting into Michaela's lap. It was the tears that were indistinguishable from the Gulf that were falling down my cheek. It was finally being in my body. It was the sorrow that's taken so long. It was finding my place and the huge responsibility that comes with connection. It was the continuing devastating war in the Congo and the indifference of the world. It was the Congolese women who are now rising up. It was my mother leaving, just at the moment that I was being born. It was the realization that I had come very close to dying -- in the same way that the Earth, our mother, is barely holding on, in the same way that 75 percent of the planet are hardly scraping by, in the same way that there is a recipe for survival.

What I learned is it has to do with attention and resources that everybody deserves. It was advocating friends and a doting sister. It was wise doctors and advanced medicine and surgeons who knew what to do with their hands. It was underpaid and really loving nurses. It was magic healers and aromatic oils. It was people who came with spells and rituals. It was having a vision of the future and something to fight for, because I know this struggle isn't my own. It was a million prayers. It was a thousand hallelujahs and a million oms. It was a lot of anger, insane humor, a lot of attention, outrage. It was energy, love and joy. It was all these things. It was all these things. It was all these things in the water, in the world, in my body.

(Applause)

For a long time,/ there was me,/ and my body.//

長い間 私の自我と 身体は別々のものでした

Me was composed of stories,/ of cravings,/ of strivings,/ of desires of the future.//

自我は物語や 欲求や努力 ― 将来への希望から できていました

Me was trying not to be an outcome of my violent past,/ but the separation/ that had already occurred between me/ and my body was a pretty significant outcome.//

自我は暴力的な過去に 影響されないように 頑張っていましたが 自我と身体が すでに分離してしまったことが とても重大な結果でした

Me was always trying to become/ something,/ somebody.//

自我は 常に何者かに なろうとしていました

Me only existed in the trying.//

自我は その努力においてのみ 存在したのです

My body was often in the way.//

身体がしばしばその邪魔になっていました

Me was a floating head.//

自我はさまよう頭のようでした

For years,/ I actually only wore hats.//

何年もの間 帽子だけを かぶっていました

It was a way of keeping my head/ attached.//

頭を身体につないでおくため ―

It was a way of locating myself.//

自分の居場所を確認するための 手段だったのです

I worried/ that [ if ]/ I took my hat/ off I wouldn't be here anymore.//

帽子を取ってしまったら もはや私は 存在しなくなるのではと 不安でした

I actually had a therapist/ who once said to me,/ "Eve,/ you've been coming here/ for two years,/ and,/ to be honest,/ it never occurred to me/ that you had a body."//

あるとき セラピストに こう言われたことがあります 「イヴ あなたはもう2年も ここに通っているけれど ― 正直に言って あなたには身体が あるなんて思ったことがないわ」

All this time/ I lived in the city/ because,/ to be honest,/ I was afraid of trees.//

この間ずっと 私は 都会に住んでいました というのも 正直に言って 木が怖かったのです

I never had babies/ because heads can not give birth.//

頭には子供を産むことが できないので 私は子供を持ちませんでした

Babies actually don't come out of your mouth.//

赤ちゃんは口から 出てくるわけではないでしょう

As I had no reference point/ for my body,/ I began to ask/ other women/ about their bodies --/ in particular,/ their vaginas,/ because I thought/ vaginas were kind of important.//

身体に基準点を持たなかった私は ― 他の女性に彼女たちの 身体について質問し始めました とりわけ ヴァギナ(女性器)について ヴァギナは重要かなと思ったのです

This led to me/ writing "The Vagina Monologues,/"/ which led to me obsessively and incessantly/ talking about vaginas everywhere/ I could.//

これによって 私は『ヴァギナ・モノローグ』を 書くことになりました それから 取りつかれたように 絶え間なく 出来る限りどこでも ヴァギナの話をしました

I did this/ in front of many strangers.//

たくさんの他人の前で その話をしました

One night/ on stage,/ I actually entered my vagina.//

ある晩 舞台の上で 私は自分のヴァギナの中に入りました

It was an ecstatic experience.//

我を忘れるような経験でした

It scared me,/ it energized me,/ and then/ I became a driven person,/ a driven vagina.//

怖くもあり エネルギーを与えてもくれました そして 私は衝動に 駆られました 衝動に駆られたヴァギナになったのです

I began to see/ my body/ like a thing,/ a thing/ that could move fast,/ like a thing/ that could accomplish other things,/ many things,/ all at once.//

自分の身体を物のように 見るようになりました すばやく動くことのできる物 ― いろいろな事を一気に 成し遂げることのできる物です

I began to see/ my body/ like an iPad or a car.//

私の身体を iPad か車のように 考え始めました

I would drive it/ and demand things/ from it.//

私が身体を乗り回し 身体に物事を要求するのです

It had no limits.// It was invincible.//

とどまるところを知りませんでした 無敵だったのです

It was to be conquered and mastered like the Earth herself.//

身体は 地球のように 征服され 支配されるべきものでした

I didn't heed it;/ no,/ I organized/ it and I directed it.//

私は身体に 注意を払いませんでした 私は身体を体系づけ 指示をするのです

I didn't have patience/ for my body;/ I snapped it/ into shape.//

身体に対して 忍耐強くありませんでした 「ぱちっ」と型にはめていました

I was greedy.//

私は貪欲でした

I took more/ than my body had to offer.//

私は身体にできる以上の ことを求めました

If I was tired,/ I drank more espressos.//

疲れていたら もっとたくさん エスプレッソを飲みました

If I was afraid,/ I went to more dangerous places.//

怖いときには もっと危険な 場所へ足を運びました

Oh sure,/ sure,/ I had moments of appreciation of my body,/ the way/ an abusive parent can sometimes have a moment of kindness.//

ええ もちろん 身体に感謝をしたときもありますよ 虐待をする親にも 優しくなる瞬間があるのと 同じです

My father was really kind to me/ on my 16th birthday,/ for example.//

たとえば 私の父は 私の16歳の誕生日には とても優しくしてくれました

I heard/ people murmur from time/ to time that/ I should love my body,/ so I learned/ how to do this.//

時折 私は身体を 大切にするべきだと 人がささやくのを耳にします ですから 私は その方法を学んだのです

I was a vegetarian,/ I was sober,/ I didn't smoke.//

私はベジタリアンで お酒を飲まず 煙草も吸いませんでした

But all that was just a more sophisticated way/ to manipulate my body --/ a further disassociation,/ like planting a vegetable field/ on a freeway.//

でも それはすべて 私の身体を操るための より洗練された方法に すぎませんでした 野菜を高速道路に植えるような より分離する方法です

As a result of me/ talking so much/ about my vagina,/ many women started to tell/ me/ about theirs --/ their stories/ about their bodies.//

私のヴァギナについて たくさんお話しした結果 多くの女性が自分のヴァギナについて ― 自分の身体について 話してくれるようになりました

Actually,/ these stories compelled me/ around the world,/ and I've been to over 60 countries.//

実際 これらの話によって 私は世界中の 60ヵ国以上を訪れました

I heard thousands of stories,/ and I have to tell/ you,/ there was always this moment/ where the women shared with me/ that particular moment/ when she separated from her body --/ when she left home.//

何千もの話を聞きましたが 常にある瞬間のことを 教えてくれます 自分が身体から切り離される瞬間 ― 家を出るときのことです

I heard about women/ being molested in their beds,/ flogged in their burqas,/ left for dead/ in parking lots,/ acid burned in their kitchens.//

ベッドで乱暴をされた女性の 話を聞いたこともありました ブルカを着たまま むち打たれた女性 駐車場でのたれ死に させられた女性 自宅の台所で 酸で火傷を負った女性

Some women became quiet and disappeared.//

言葉を失い 姿を消した 女性や

Other women became mad, driven machines/ like me.//

気がふれて 私のように 機械のようになった女性もいます

In the middle of my traveling,/ I turned 40/ and I began to hate/ my body,/ which was actually progress,/ because at least/ my body existed enough/ to hate it.//

旅の途中で 私は40歳になり 自分の身体が 嫌いになり始めました これは 実は進歩でした ― というのも 嫌いになれるほどに 私の身体が存在はしていたのですから

Well my stomach --/ it was my stomach/ I hated.//

中でもおなか ― 私が一番嫌いなのはおなかでした

It was proof/ that I had not measured up,/ that I was old/ and not fabulous/ and not perfect or able/ to fit into the predetermined corporate image/ in shape.//

それは 私がちゃんと サイズを維持していない ― 年をとって きれいでも 完璧でもないという証明でした あらかじめ決められた共通の イメージに適合していないということなのです

My stomach was proof/ that I had failed,/ that it had failed me,/ that it was broken.//

私のおなかは 私が失敗したという証明 ― それが私の期待に添うことができず 壊れてしまったということでした

My life became about getting rid of it/ and obsessing about getting rid of it.//

人生の目的はおなかを取り除くことになり そればかりを考えました

In fact,/ it became so extreme/ I wrote a play/ about it.//

実のところ それが 行きすぎて そのことについて 劇を書きました

But the more/ I talked about it,/ the more objectified/ and fragmented my body/ became.//

でも そのことについて 話せば話すほど 私の身体は対象化され 断片化されていきました

It became entertainment;/ it became a new kind of commodity,/ something/ I was selling.//

私の身体はエンターテイメント になりました 新しい種類の商品 ― 売り物になったのです

Then/ I went somewhere else.//

それから 私は 別の場所へ行きました

I went outside/ what I thought I knew.//

私は知っているつもりである領域の 外へと出たのです

I went to the Democratic Republic of Congo.//

私はコンゴ民主共和国へ 行きました

And I heard stories/ that shattered all the other stories.//

そこで 私は今までの話を 全てしのぐような話をいくつも聞きました

I heard stories/ that got inside my body.//

私の身体に入り込んでくる 話を耳にしました

I heard about a little girl/ who couldn't stop peeing/ on herself/ because so many grown soldiers had shoved themselves/ inside her.//

たくさんの大人の兵士たちが 彼女をレイプしたために おしっこをもらしてしまう 小さな女の子の話を 聞きました

I heard an 80-year-old woman/ whose legs were broken/ and pulled out of her sockets/ and twisted up/ on her head/ as the soldiers raped her/ like that.//

両脚を折られ 関節からはずされ 頭の上にねじ上げられた状態で 兵士たちにレイプされた 80歳の女性の話も聞きました

There are thousands of these stories,/ and many of the women had holes/ in their bodies --/ holes,/ fistula --/ that were the violation of war --/ holes/ in the fabric of their souls.//

こうした話が 何千もあり 多くの女性が身体に 穴を抱えていました 穴や瘻(ろう)― それらは戦争の爪痕でした 魂という布地にあけられた 穴です

These stories saturated my cells and nerves,/ and to be honest,/ I stopped sleeping/ for three years.//

これらの物語は私の細胞や 神経をいっぱいにし 正直なところ 私は3年間 眠ることができませんでした

All the stories began to bleed together.//

すべての物語が 一緒に 血を流し始めたのです

The raping of the Earth,/ the pillaging of minerals,/ the destruction of vaginas --/ none of these were separate anymore/ from each other or me.//

地球に対する強姦 鉱物の略奪 ヴァギナの破壊 ― これらはどれも 互いに そして私から 離れることはありませんでした

Militias were raping six-month-old babies/ so that countries far away could get access/ to gold and coltan/ for their iPhones/ and computers.//

市民軍の兵士は生後6ヶ月の 赤ちゃんを犯し 遠くの国々が iPhoneやコンピュータに使う 金やタンタルを 手に入れられるようにしたのです

My body had not only become a driven machine,/ but it was responsible now/ for destroying other women's bodies/ in its mad quest/ to make more machines/ to support the speed and efficiency of my machine.//

私の身体は駆り立てられた 機械になっただけでなく 私の機械の速さと 性能を支える より多くの機械を生み出す 狂った探求の旅において 他の女性の身体を破壊することに 責任を持つようになりました

Then/ I got cancer --/ or I found out/ I had cancer.//

そして 私はがんになりました ― というか がんであることが わかりました

It arrived like a speeding bird/ smashing into a windowpane.//

それは スピードを出して 飛んでいる鳥が 窓ガラスに激突するように 私に訪れました

Suddenly,/ I had a body,/ a body/ that was pricked/ and poked and punctured,/ a body/ that was cut wide open,/ a body/ that had/ organs removed and transported/ and rearranged and reconstructed,/ a body/ that was scanned/ and had tubes shoved down it,/ a body/ that was burning from chemicals.//

突然 私には 身体ができたのです 刺されて つつかれ 穴を開けられた身体 ― 切開される身体 ― 臓器が摘出され 移動され 再構成されて 作り直される身体 ― スキャンされて 管がつながれる身体 ― 化学薬品でただれる身体です

がんは私と身体を分離していた壁を 破壊しました

I suddenly understood/ that the crisis/ in my body was the crisis/ in the world,/ and it wasn't happening later,/ it was happening now.//

突然 私は自分の 身体に起きている危機が 世界が直面している危機でもあり それはいつか起こるのではなく まさに今 起こっているのだと 理解したのです

Suddenly,/ my cancer was a cancer/ that was everywhere,/ the cancer of cruelty,/ the cancer of greed,/ the cancer/ that gets inside people/ who live down/ the streets/ from chemical plants --/ and they're usually poor --/ the cancer/ inside the coal miner's lungs,/ the cancer of stress/ for not achieving enough,/ the cancer of buried trauma,/ the cancer/ in caged chickens and polluted fish,/ the cancer/ in women's uteruses/ from being raped,/ the cancer/ that is everywhere from our carelessness.//

突然 私のがんは あちこちに巣くうがんになりました 残酷さというがん 貪欲さというがん 化学工業地帯の近くに住む貧しい人々の 体に入り込んで行くがん 炭鉱夫の肺の中のがん まだ十分達成できていないという ストレスというがん 無理やり忘れようとした トラウマというがん かごで飼育された鶏や 汚染された魚というがん レイプされた女性の 子宮に宿るがん 私たちの不注意のせいで 至る所に宿るがんです

In his new and visionary book,/ "New Self,/ New World,/"/ the writer Philip Shepherd says,/ "If you are divided from your body,/ you are also divided from the body of the world,/ which then appears to be other/ than you or separate/ from you,/ rather than the living continuum/ to/ which you belong."//

洞察に富んだ新しい著作 ― 『新しい自分と新しい世界 』で 著者のフィリップ・シェパードは こう書いています ― 「もしあなたが 自分の身体と 隔てられていると感じるならば あなたは世界という身体からも 隔てられているのです 世界が自分の外側に 切り離されてある と感じるでしょう 世界は あなたが属している 生きた連続体であるようには 感じられなくなるのです」

Before cancer,/ the world was something other.//

がんになる前は 世界は何か別のものでした

It was/ as if I was living in a stagnant pool and cancer dynamited the boulder/ that was separating me/ from the larger sea.//

まるで 淀んだ水たまりに 住んでいたところを がんが私と大きな海を 隔てていた石を 爆破したかのようでした

Now/ I am swimming/ in it.//

今 私はその中を泳いでいます

Now/ I lay down/ in the grass/ and I rub my body/ in it,/ and I love the mud/ on my legs and feet.//

草の上に横になり 私の身体を草にこすりつけ 足に泥がはねるのがたまらなく好きです

Now/ I make a daily pilgrimage/ to visit a particular weeping willow/ by the Seine,/ and I hunger for the green fields/ in the bush/ outside Bukavu.//

現在 私は毎日 セーヌ河畔にある ある柳の木のところに通っています ブカブの近くの茂みにある 緑の草原を渇望しています

And when it rains hard rain,/ I scream/ and I run in circles.//

強い雨が降ると 私は大声を上げながら ぐるぐる走り回ります

I know/ that everything is connected,/ and the scar/ that runs the length of my torso is the markings of the earthquake.//

すべてはつながっているので 私の上半身についた傷は 地震が残した跡なのです

And I am there with the three million/ in the streets of Port-au-Prince.//

ポルトー・プランスの街中に 私は3百万の人とともにいるのです

And the fire/ that burned in me/ on day three/ through six of chemo is the fire/ that is burning in the forests of the world.//

化学療法の 3日目から6日目までに 私の身体を焼いた火は 世界の森林を 焼き尽くしつつある火なのです

I know/ that the abscess/ that grew around my wound/ after the operation,/ the 16 ounces of puss,/ is the contaminated Gulf of Mexico,/ and there were oil-drenched pelicans/ inside me and dead floating fish.//

手術後に傷の周りにできた 450グラムもの膿を持った 膿瘍は 汚染されたメキシコ湾であり 私の身体の中には 石油にまみれたペリカンがいて 死んだ魚が水面を 漂っていました

And the catheters/ they shoved into me/ without proper medication made me scream out/ the way/ the Earth cries out/ from the drilling.//

きちんと処置せずに カテーテルを差し込まれて 私は思わず 掘削される地球のように 叫びを上げました

In my second chemo,/ my mother got very sick/ and I went to see/ her.//

2回目の化学療法では 母が具合を悪くしたので 母に会いに行きました

And in the name of connectedness,/ the only thing/ she wanted/ before she died was to be brought home/ by her beloved Gulf of Mexico.//

つながりという名のもとに 母が死ぬ前にしたかった たったひとつの事とは 母の愛した メキシコ湾に面した家に 帰ることでした

So/ we brought her home,/ and I prayed/ that the oil wouldn't wash up/ on her beach/ before she died.//

私は 母を家に 連れ帰り 母が亡くなるまでは どうか石油が母の愛する海岸に 打ち寄せないよう祈りました

And gratefully,/ it didn't.//

祈りは通じました

And she died quietly/ in her favorite place.//

母は愛する土地で 亡くなりました

And a few weeks later,/ I was in New Orleans,/ and this beautiful, spiritual friend told me/ she wanted to do/ a healing/ for me.//

数週間後 私はニューオーリンズにいて この素晴らしい スピリチュアルな友人が 私にヒーリングを施したいと 言いました

And I was honored.//

私は光栄に思いました

And I went to her house,/ and it was morning,/ and the morning New Orleans sun was filtering through the curtains.//

彼女の家を訪ねたのは 朝で ニューオーリンズの朝日が カーテン越しに差していました

And my friend was preparing this big bowl,/ and I said,/ "What is it?"//

友人は大きなボウルを 用意していたので 「それは何?」と 尋ねました

And she said,/ "It's for you.//

彼女は 「あなたによ ―

The flowers make it beautiful,/ and the honey makes it/ sweet."//

花は美しくしてくれるし はちみつは甘くするの」と言った

And I said,/ "But what's the water part?"//

「でも 水は何の意味があるの?」 と 私は尋ねました

And in the name of connectedness,/ she said,/ "Oh,/ it's the Gulf of Mexico."//

そして つながりの名のもとに 彼女は「水はメキシコ湾よ」 と言ったのです

And I said,/ "Of course/ it is."//

「もちろん そうね」 と 私は答えました

And the other women arrived/ and they sat in a circle,/ and Michaela bathed my head/ with the sacred water.//

他の女性たちも到着すると 円になって座り ミカエラが私の頭を 聖なる水に浸しました

And she sang --/ I mean her whole body sang.//

そして彼女は歌いました ― 身体全体で歌いました

And the other women sang/ and they prayed for me and my mother.//

他の女性たちも歌い 私と母のために 祈りました

And as the warm Gulf washed over my naked head,/ I realized/ that it held the best and the worst of us.//

あたたかいメキシコ湾の水が 私の頭を洗い流すにつれ 私は それが私たちにとって 最高のものであり 最悪のものでもあったと思いました

It was the greed and recklessness/ that led to the drilling explosion.//

掘削現場の爆発を導いたのは 貪欲さと向こう見ずな態度でした

It was all the lies/ that got told before and after.//

その事件の前にも後にも 流布した ― あらゆる嘘のせいでした

It was the honey/ in the water/ that made it sweet,/ it was/ the oil/ that made it sick.//

はちみつが水を甘くし 石油が水を病ませたのです

It was my head/ that was bald --/ and comfortable now/ without a hat.//

私の頭には髪がなく ― いまや帽子がなくても 平気でした

It was my whole self melting/ into Michaela's lap.//

私の存在すべてが ミカエラの膝の上で 溶けていきました

It was the tears/ that were indistinguishable/ from the Gulf/ that were falling down/ my cheek.//

私のほほには 涙とも メキシコ湾の水ともつかない 何かが流れました

It was finally being in my body.//

とうとう 私は私の身体の中にいたのです

It was the sorrow/ that's taken so long.//

これほどに長い時間が かかったのは 悲しみゆえでした

It was finding my place/ and the huge responsibility/ that comes with connection.//

それは つながりによって得られる 私の居場所と大きな責任を 見つけることでした

It was the continuing devastating war/ in the Congo and the indifference of the world.//

それはコンゴでいまだに続く 破壊的な戦争と 世界による無関心でした

It was the Congolese women/ who are now rising up.//

それは 今 立ち上がり始めた コンゴの女性たちでした

It was my mother/ leaving,/ just/ at the moment/ that I was being born.//

母がこの世を去る まさにその瞬間に 私は生まれたのでした

It was the realization/ that I had come very close/ to dying --/ in the same way that/ the Earth,/ our mother,/ is barely holding on,/ in the same way that/ 75 percent of the planet are hardly scraping by,/ in the same way/ that there is a recipe/ for survival.//

死にどこまでも近いところに 来たという気づき ― 私たちの母なる地球が ようやく持ちこたえているのと 同じように この世界の75%が どうにか暮らしているのと 同じように 生き延びるためのレシピが あるのです

What I learned/ is it has to do/ with attention and resources/ that everybody deserves.//

私が学んだのは 誰もが受けるにふさわしいだけの 注意と援助を 割り当てられることと 関係があるということでした

It was advocating friends and a doting sister.//

友人を支え 姉妹に愛情を注ぐことです

It was wise doctors/ and advanced medicine and surgeons/ who knew/ what to do with their hands.//

賢いお医者様や先進医療 そして外科医がどうしたらよいかを よく知っていたのです

It was underpaid/ and really loving nurses.//

それは薄給の愛情深い看護師たち

それは魔法のような治療師や香油

It was people/ who came with spells and rituals.//

それは呪文や儀式を知っている人たちのことです

It was having a vision of the future and something/ to fight for,/ because I know/ this struggle isn't my own.//

それは 未来を見通して 何かのために戦い抜くことです なぜなら この戦いは私だけの ものではないのです

It was a million prayers.//

百万の祈りがあり

It was a thousand hallelujahs and a million oms.//

千回のハレルヤと 百万回のオームが唱えられました

It was a lot of anger,/ insane humor,/ a lot of attention,/ outrage.//

たくさんの怒りと ばかげたユーモアと たくさんの注目と暴動がありました

It was energy, love and joy.//

それはエネルギーであり 愛情であり 喜びでした

It was all these things.//

これらすべて

It was all these things.//

これらすべて

It was all these things/ in the water,/ in the world,/ in my body.//

これらすべてが ― 水と世界と私の身体にあったのです

(拍手)

body

〈C〉『身体』,肉体

〈C〉(人・動物の)『胴体』

〈C〉)物の)『主要部』,本体《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『団体』,群れ:(…のたくさんの)集まり《+『of』+『名』》

〈C〉物体,…体

〈U〉実質;(酒・味などの)こく

〈C〉《話》人

compose

…'を'『構成する』

〈詩など〉'を'『作る』,書く;〈曲〉'を'作る;〈絵の構図〉'を'作る

〈自分,自分の気持〉'を'『静める』

〈活字〉'を'組む;…'を'活字に組む

〈争いなど〉'を'解決する,調停する

詩を作る;作曲する

craving

(…に対する)切望《+『for』+『名』》;(…したいという)熟望《+『to』 do》

desire

…‘を'『切望する』,要求する,希望する

…‘に'性的欲望を感じる

『願望』,欲望;要望,要求

《通例単数形で》『望みのもの』

〈C〉〈U〉(…に対する)性的欲望《+『for』+『名』》

future

〈U〉〈C〉『未来』,将来

〈C〉将来の可能性,(有望な)将来性

《the ~》(文法で)未来時制,未来形

《複数形で》先物[契約]

『未来の』,将来

(文法で)未来の,未来形の

outcome

(…の)『結果』,成り行き(result)《+『of』+『名』》

violent

『暴力による』,乱暴な

『激しい』,猛烈な,すさまじい

past

『過ぎ去った』,終わった(over)

《名詞の前にのみ用いて》『過去に起こった』,過去の,昔の

《期間を表す語の前後で完了形の文で用いて》(…の期間を)『過ぎた』,最近(…)の

《名詞の前にのみ用いて》『前任の』,元の

(文法で)過去の

(場所)『を通り越して』,の先に

(時刻)『を過ぎて』;(年齢)を過ぎて

(能力・限度など)『を越えて』,の及ばない

(ある数・量)『を越えて』,…以上

《the~》『過去』

《a~,one's~》(国などの)歴史;(人の)経歴,(特にいかがわしい)過去

過去[時制];過去形

『過ぎて』,通り越して

separation

〈C〉〈U〉『分離』,分割,別離・〈C〉(…の分離(分割)した箇所《+『of』+『名』》

〈C〉〈U〉(合意・判決に基づく)夫婦の別居

occur

〈異状な事が〉『起こる』

〈考えが〉『浮かぶ』

在存する,見いだされる

pretty

(女・子供などが)『きれいな』,『かわいらしい』;(事物・場所などが)きれいな,こぎれいな

(目・耳・心に)『快い』,楽しい

《名詞の前にのみ用いて》《しばしば皮肉に》みごとな,けっこうな;ひどい

《名詞の前にのみ用いて》《話》(数量・規模・範囲などが)『かなり大きい』,相当な

『かなり』(fairly);わりあいに(somewhat)

とても,ずいぶん(very)

《話》《まれ》《呼びかけに用いて》かわいい子(女)

significant

『重要な』,重大な

『意味のある』

意味ありげな,暗示的な

somebody

『だれか』,ある人・〈C〉〈U〉ひとかどの人物,相当な人・〈U〉(名前不詳の)だれか

exist

『存在する』,実在する

『生在する』,生きている

生じる,見られる,起こる

trying

try の現在分詞

『つらい』,苦しい;腹だたしい,しゃくにさわる

float

(液体・気体に)『浮く』,浮かぶ

《副詞[句]を伴って》漂うように移動する;ふわふわと動く

(眼前・心に)浮かぶ;〈うわさなどが〉広まる

〈為替相場が〉変動する

《副詞[句]を伴って》(水中・空中に)…‘を'『浮かせる』,漂わせる

〈会社・計画など〉‘を'起こす;〈債券〉‘を'発行する

〈為替〉‘を'変動相場制にする

浮くもの(釣りのうき,いかだ,浮標,浮き袋,救命具など)

(パレードなどの)山車(だし),台車

フロート(アイスクリームを浮かせた軽い飲みもの)

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

wear

<服・靴・帽子・装飾品・ひげなど>‘を'『身につけている』

〈ある表情・態度など〉‘を'『表している』,示している

(使用して)…‘を'『すり減らす』,使いふるす;(摩擦などで)…‘を'を損なう

〈穴・みぞなど〉‘を'すり減らして作る(あける)

(使用・摩擦などで)『すり減る』,すり切れる

《様態・時間を表す副詞[句]を伴って》〈品物などが〉長もちする

『着用』,使用

《集合的に》《単数扱い》『衣類』,衣料品

すり切れ,消耗,摩滅

(衣類などの)耐久力,もち

hat

(回りに縁のついた)『帽子』

…‘に'帽子をかぶせる

locate

…‘の'『位置(場所)を突きとめる』,示す

(ある位置・場所に)…‘を'『置く』,設立する《+『名』+『in』(『on』,『at』)+『名』》

《場所を表す副詞[句]を伴って》

(…に)居住する,落ち着く

myself

《強意用法》《Iと同格に用いて》『私自身』

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私自身を(に)』,自分を(に)

therapist

治療専門家

once

(ただ)『1度』,『1回』

『かつて』,以前

《否定文で》一度も(…しない);《条件節で》いったん…すれば

『1度』,1回

『いったん』…『すれば』,…するとすぐに

Eve

イブ,エバ(神が創造した人類最初の女性;Adamの妻)

honest

(人が)『正直な』,信頼できる

(行動などが)誠実さのある,偽りのない,ありさまの

正当[手段で得た]

本物の,混ぜ物のない(genuine)

afraid

『恐れて』,こわがって

『気づかって』,心配して

気が進まない

birth

〈C〉〈U〉『誕生』,出生

〈U〉『生まれ』,家柄;家系(lineage)

〈C〉『起原』,起こり(origin)

mouth

(人・動物の物を食べたり,音を発する)『口』,口腔

(口に似た)開口部;(袋・びんなどの)口,(銅穴・峡谷などの)入り口;河口,港口

…‘を'大げさに口を動かし気どってしゃべる

〈信じていないこと・理解していないこと〉‘を'口にする

…‘を'口に入れる,かむ,なめる

reference

〈U〉(…へ)『言及すること』,(…の)話に触れること《+『to』+『名』》;〈C〉言及した事柄

〈U〉(…を)『参照すること』,参考《+『to』+『名』》;〈C〉(本などの)出典,参考書;(出典などの)注記

〈C〉(人物・才能などの)証明書;身元保証人,照会先

point

〈C〉(針・鉛筆・剣などの)『とがった先』,(…の)先端《+『of』+『名』》

〈C〉岬(みさき)

〈C〉(小数点・句読点などの)点

〈C〉(図形上の)点

〈C〉(ある特定の)『地点』(spot),場所(place)

〈C〉(計器の目盛りなどの)『点』,『度』

〈C〉時点,瞬間

〈C〉《単数形で》(物語・議論などの)『要点』,核心《+『of』(『in』)+『名』》

〈U〉(…の)『目的』,『意義』,ねらっている点《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(全体の中の)個々の項目,細目(item),細部(detail)

〈C〉特徴(characteristic),特質(trait)

〈C〉(競技・学校の成績などの)得点

〈C〉ポイント(活字の大きさの単位;約1

72インチの大きさ)

(…に)〈銃・指など〉‘を'『向ける』《+『名』+『at』(『to, toward』)+『名』》

…‘に'『指し示す』《point+名+to+名…に…をさし示す》

…‘の'先をとがらせる,‘に'先を付ける

…‘に'点を打つ;…‘に'小数点を付ける;…‘に'句読点を付ける

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'指し示す

(…を)(指などで)『示す』,指し示す《+『at』(『to, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈猟犬が〉獲物の位置を示す

woman

〈C〉(成人した)『女』,女性,婦人

〈U〉《冠詞をつけずに》『女性[全体]』,女

〈C〉《the womanhood》女らしさ,女性特有の感情(性格,言葉づかいなど)

〈C〉(主婦の代りに)家事をする女性,お手伝いさん;(女王に仕える)侍女,女官

〈C〉《修飾語[句]を伴って》妻,恋人,愛人

particular

《指示形容詞を伴って名詞の前にのみ用いて》(ほかでなく)『特にこの』(『あの』),特定の

《名詞の前にのみ用いて》(特定の人・物などに)『特有の』独特の,独自の

《名詞の前にのミ用いて》特別の,他と違った

(説明などが)詳細な,精密な

《補語にのみ用いて》(…について)好みがやかましい,気むずかしい;(…に)きちょうめんな《+『about』(『in, over』(+『名』)do『ing』)》

個々の事項,細目,細部

《複数形で》(…の)詳細《+『of』+『名』》

vagina

lead

《方向を表す副詞[句]を伴って》…‘を'『導く』,案内する

〈道・灯火などが〉…‘に'道筋を示す;(…へ)…‘を'導く《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

…‘の'先頭になる,1番である

…‘の'『率いる』,指揮する

〈ある人生・生活〉‘を'経験する,生きる,送る

『先頭に立つ』,(競技・成績などで)リードスル

〈人が〉『案内する』,先導する

(…に)〈道などが〉『通じている』《+『to』+『名』》

(…の)結果となる《+『to』+『名』(do『ing』)》

〈U〉《the~》『先頭』,首位

〈C〉《a~》相手を引き離した点(時間,距離)

〈C〉模範,手本(example)

〈C〉(問題解決の)手がかり,ヒント(clue)

〈C〉(劇・映画などの)主役,主演俳優

〈C〉(新聞報道記事などの本文の前におく要約した)前文,前書き,リード

先頭の,主要な

everywhere

『至る所に(で)』

《接続詞的に》どこへ(で)…しても

front

《the~》(物の)『前面』,表;(玄関を含む建物の)正面;(…の)最前部《+『of』+『名』》

《the~》(本などの)最初の部分

〈U〉《しばしばa~》(物事に対する)態度

〈C〉(共通目的のための)共同戦線,運動,提携

〈C〉(街路・川・湖に面した)土地;《英》(海岸の)遊歩道

〈C〉戦線

《話》〈C〉世間の目をそらすための人(物);(…の)隠れみの《+『for』+『名』》

〈C〉(気象上の)前線

〈C〉前部に位置する(ある)もの(ワイシャツの胸当て,前頭部など)

『正面の』,前の;表の

(発音で)前舌音の

〈場所が〉…‘に'面する

(…を)…‘の'正面(前面)につける《+『名』+『with』+『名』》

《古》〈敵・困難・危険など〉‘に'立ち向かう,直面する

(…に)面する《+『on』(『to,toward,upon』)+『名』》

stranger

(…の)『見知らぬ人』《+『to』+『名』》

『よそから来た人』,外部の人,新しく来た人;外国人

(…に)経験のない人,慣れていない人《+『to』+『名』》

stage

(劇場・ホールなどの)『舞台』・on stage 舞台上で・《無冠詞》・off stage 舞台の陰で 《無冠詞》:ステージ;演壇;《the~》演劇;俳優業,演劇(舞台)の仕事

(事件・活動などの)『舞台』,場所

(発達などの)『段階』,時期

(駅馬車などの止まる)駅,宿場;休憩地;(旅行における休憩地間の)旅程,行程

=stagecoach

(多段ロケットの)段

〈劇〉‘を'『上演する』,〈試合など〉‘を'公開する

(特に劇的に)…‘を'実行する,やってのける

enter

…‘に'『入る』,入り込む

〈弾丸などが〉…‘を'突き通す,‘に'入り込む(penetrate)

…‘の'『一員となる』,‘に'入る;…‘に'参加する

(…に)〈人〉‘を'入学させる;(競争などに)〈人・動物など〉‘を'参加させる《+『名』+『in』(『for』)+『名』》

(…に)…‘を'記入する,登録する《+『名』+『in』(『into, on』)+『名』》

〈新しい生活・局面など〉‘に'入る

〈異議など〉‘を'正式に申し出る

『入る』

登場する

ecstatic

有頂天の,無我夢中の;(…に)夢中で《+『at』+『名』》

experience

〈U〉(…の)『経験』,体験《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『経験(体験)したこと』

…‘を'『経験(体験)する』

scar

(皮膚の)『傷跡』;(物の表面の)傷跡

心の傷跡,痛手;(名誉などを傷つける)汚点

(植物の茎などに残る)葉印,葉痕(ようこん)

…‘に'傷跡を残す

〈傷などが〉傷跡を残す《+『over』》

drive

(…から…へ)〈動物・敵など〉‘を'『追い立てる』,追い払う,追い出す《+『名』+『away』(『out』)『from』+『名』+『to』+『名』》

(…から)…‘を'押しやる,押し流す《+『名』+『off』(『out of』)+『名』》

〈人〉‘を'駆り立てる(force)

〈車・馬車〉‘を'『運転する』,操縦する;〈馬〉‘を'御する

《副詞[句]を伴って》(ある場所へ)〈人〉‘を'車(馬車)で運ぶ(送る)

(…に)〈くい・くぎ・ねじなど〉‘を'打ち込む,差し込む《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》

〈人〉‘を'酷使する

〈商売・取引など〉‘を'活発に行う,強力に進める

(…に)〈トンネルなど〉‘を'掘る,通す《+『名』+『through』+『名』》

〈動力が〉〈機械など〉‘を'運転する,動かす

『車を運転する』

《副詞[句]を伴って》車で行く,ドライブする

〈車・船などが〉(…に)突進する;〈雨・風が〉(…に)激しく吹きつける《+『against』(『into』)+『名』》

〈C〉(馬車・自動車などに)乗って行くこと,遠乗り,『ドライブ』

〈U〉(馬車・自動車で行く)道のり,行程

〈C〉(特に邸内・公園内の)車道

〈U〉〈C〉(自動車などの)駆動装置

〈C〉(目的達成のための)組織的活動,運動

〈U〉元気,迫力,精力

〈U〉突進;(軍隊の)猛攻撃

〈C〉(心理的な)動因,本能的要求

〈U〉〈C〉(ゴルフ・テニスなどの)強打

〈C〉(家畜などを)追い立てること

person

(性別・年齢に関係なく)『人』

(人間の)『体』,身体

《単数形で》『容姿』,身なり

(文法で)人称

accomplish

〈仕事・目的など〉'を'『成し遂げる』,仕上げる(perform)

demand

〈人が〉(権利として強く)…‘を'『求める』,せがむ

〈物事が〉…‘を'『必要とする』,要する(need)

〈C〉『要求』,請求

〈U〉(…の)『需要』《+『for』+『名』》

請求(要求)のありしだい

limit

(空間・行為などの)『限界』,《+『of』+『名』》

《しばしば複数形で;単数扱い》『境界』,境界線範囲,区域

(数量などの)許容量,制限

適度に

…‘を'『制限する』

invincible

打ち勝ちがたい;(精神などが)不屈の

conquer

(武力・暴力などで)〈敵の領土〉'を'『征服する』,制圧する;〈敵〉'を'打ち負かす

(精神力で)…'を'『克服する』

征服する

勝つ

master

〈C〉『主人』,支配者(人),雇主;(動物の)飼い主

〈C〉(…を)自由に駆使できる人,如理する能力のある人《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『大家』,『名人』,精通者;師匠《+『of』(『in, at』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(商船の)船長

〈C〉(学校の男の)『先生』

《the M-, our M-》主キリスト(Jesus Christ)

〈C〉《しばしばM-》修士;修士号

〈U〉《M-》《古》…様

〈C〉(レコードなどの)原盤,金型,(フイル専の)原板,ネガ

《名詞の前にのみ用いて》

一本立ちで仕事のできる職人の,自営の

主要な,最上の

腕のいい,名人の,達人の

(機械・レコードなどの)親になる,元になる

〈人・物〉‘を'『征服する』,支配する;〈感情・欲望〉‘を'『抑える』

〈特技・技術など〉‘を'修得する,‘に'熟達する

earth

《the~,時に[the]E-》『地球』

〈U〉(天,空に対して)『地』,地面

〈U〉『土』(soil)

《the~》世界;全世界の人々

〈C〉土(ど)類(金属酸化物)

〈C〉《英》アース,接地[線]

〈C〉《おもに英》(キツネなどの)穴

〈植物〉‘に'土をかぶせる《+『op』+『名』》

《英》…‘に'アース線をつなぐ;…‘を'アースする(《米》ground)

herself

《強意用法》

《[代]名詞と同格に用いて》『彼女自身』,彼女自ら

《再帰用法》

《動詞・前置詞の目的語として》『彼女自身を(に)』,自分を(に)

heed

〈警告・忠告など〉‘に'注意する,気を付ける

注意する

注意,留意

direct

『まっすぐな』,一直線の(straight),直進する

(列車などが途中駅に寄らずに)直行

直系の

『直接の』,じかの

『率直な』,単刀直入の

全くの,絶対の

原典どおりの

『まっすぐに』,直行で

〈事〉‘を'『指揮する』,監督する

《文》〈人〉‘に'『命令する』,指図する

〈人〉‘に'(…への)『道を教える』《+『名』〈人〉+『to』+『名』》

(…に)〈目・注意・努力など〉‘を'『向ける』《+『名』+『to』(『at, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈音楽・演劇・映画など〉‘を'『指揮する』,演出する,監督する

(…に)〈手紙など〉‘を'あてる《+『名』+『to』+『名』》

patience

(苦しみに耐える)『忍耐』,忍耐力,しんぼう

《英》=solitaire

snap

『パチン』(『ポキン』,『カチッ』,『ピシッ』)『と音をたてる』・〈木の枝などが〉『ポキッと折れる』,〈糸などが〉プツンと切れる・〈戸・ふた・カギなどが〉パチン(カチッなど)と音をたてて(…の状態に)なる《+『形』〈補〉》・(…に)ぱくっとかみつく《+『at』+『名』》・…‘を'『パチン(ピシッ)と音をさせる』・…‘を'ポキッと折る,プツンと切る;…‘を'パチッと締める・〈命令・応答など〉‘を'ピシッと言う《+『out』+『名,』+『名』+『out』》・《話》〈スナップ写真〉‘を'撮る・〈C〉『ポキッと折れる音』,プツンと切れる音;ビシャッと閉まる音・〈C〉(衣服などの)『スナップ』,留め金

〈C〉ぱっと飛びつくこと(かみつくこと,ひっつかむこと) ・〈C〉(急に襲う)一時の寒気・〈C〉(薄くてぱりぱりとした)ショウガ入りクッキー・=snapshot・〈U〉《話》活気,精力・〈C〉《単数形で》《話》容易なこと,楽な仕事・《話》即座の,急になされた・《話》容易な,楽な・どんぴしゃり,バッチリ

shape

〈C〉〈U〉『形』,外形,形状・〈U〉状態、調子・〈U〉申分のない体調・〈U〉《時にa~》体つき,姿,なり・〈U〉(物事の)状態・…‘を'『形を作る』・‘を'形づける(give form to);(…の形に)‥・‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》・…‘を'形を整える・‘を'合わせる・(…に)…‘を'形を合わせる《+『名』+『to』+『名』》・〈進路・方針など〉‘を'定める・形ができる・具体化する・発展する《+『up』》

greedy

『どん欲な』,欲張りの

『食い意地の張った』,がつがつした

offer

…‘を'『申し出る』,すすめる,提供する

…‘を'『企てる』

(品物に)〈値段〉‘を'つける《+『名』〈値段〉+『for』+『名』〈品物〉》

(ある金額で)…‘を'売りに出す《+『名』+『for』+『名』〈金額〉》

(神に)…‘を'ささげる《+『up』+『名』+『to』+『名』》

〈機会などが〉現れる,起こる(occur)

(神に)ささげ物(祈り)をささげる

(女性に)求婚する

『申し出』,提案

付け値

tire

〈人など〉‘を'『疲れさせる』,疲労させる

〈人など〉‘を'『飽きさせる』,うんざりさせる

疲れる

(…に)飽きる《+of+名(doing)》

espresso

エスプレッソ(黒くいったコーヒー豆に蒸気を通して作る濃いコーヒー)

dangerous

『危険な,危ない』;危害を加える,険呑(けんのん)な

moment

〈C〉『瞬間』,瞬時

〈C〉《単違形で》(特定の)『時期』,機会,場合

《the moment》今,現在

〈U〉『重要』,重大(importance)

〈C〉《単数形で》(物理・機械で)モーメント,運動率

appreciation

〈U〉(…を)『正しく認識すること』,(…の)識別,評価《+『of』+『名』》

〈U〉《時にan~》(文学・芸術などの)理解,鑑賞;批評,論評《+『of』+『名』》

〈U〉(…に対する)感謝《+『for』+『名』》

〈U〉《時にa~》(価格の)騰貴

abusive

悪用された,乱用の

虐待する

ののしる,口ぎたない

kindness

〈U〉『親切』,思いやり,情け深さ

〈C〉(…に対する)『親切な行い』《+『to』+『名』》

murmur

(流れる水・そよぐ葉などの)『ざわるき』,かすかな音;(人の声の)『ささやき』,ぼそぼそいう声《+『of』+『名』》

不平の声,ぶつぶつ言うこと

〈川・風・木の葉などが〉『ざわめく』

〈人が〉『ささやく』,つぶやく

《まれ》(…について)ぶつぶつ不平を言う《+『at』(『against, about』)+『名』》

…‘を'『ささやく』,ぼそぼそと言う,小声で言う

vegetarian

菜食主義者(道徳上または健康上の理由で魚・肉を食べず,野菜だけを食べる人)

菜食主義の

野菜だけの

sober

(酒に)『酔っていない』,しらふの;(ふだん)酒を飲まない

『まじめな』,謹厳な,重々しい

(色彩・衣服などが)『はででない』,落ち着いた,地味な

『冷静な』,分別ある

〈人〉‘の'酔いをさまさせる《+『名』+『up,』+『up』+『名』》

〈人〉‘を'冷静にする《+『名』+『down,』+『down』+『名』》

酔いがさめる《+『up』》

冷静になる《+『down』》

smoke

〈U〉『煙』;煙状のもの

〈C〉たばこの一服,喫煙

〈C〉《話》たばこ,(特に)紙巻きたばこ

『煙を出す』,煙る;湯気を立てる

『たばこを吸う』

〈たばこ・麻薬など〉‘を'『吸う』

〈肉・魚〉‘を'『薫製』(くんせい)『にする』,いぶす

sophisticated

『世慣れた』,世間ずれした,純真でない

洗練された,気のきいた

(機械・方式などが)極めて複雑な,精巧な

manipulate

〈道具類〉‘を'巧みに扱う(動かす),〈言葉〉‘を'うまく使う

〈人・世論など〉‘を'巧みに操る,〈問題など〉‘を'うまく処理する(maneuver)

(自分の利益のために)…‘を'ごまかす,小細工する

further

(距離が)『もっと遠い』,さらに先の

(時間・数量・程度などが)『もっと進んだ』,それ以上の

(距離が)『さらに遠く』,もっと先に

(時間・数量・程度などが)『もっと進んで』,なおその上に

『その上』,さらにまた(besides)

…‘を'進める,助長する,促進する(promote)

plant

(動物に対して)『植物』,草木・(樹木に対して)『草』,草本(そうほん)( 木部があまり発達せず地上部が一年で枯れる植物)・苗,苗木・生産設備,工場,プラント設備,装置・《俗》(人をおとしいれる)わな,おとり

〈苗など〉‘を'『植える』,〈種〉‘を'まく・(植物を) ‘に'植える《+『名』+『with』+『名』》

(…に)〈思想など〉‘を'植えつける《+『名』+『in』+『名』》・《場所の副詞[句]を伴って》(ある場所)…‘を'しっかりと置く(すえる,立てる)

・〈工場・生産設備など〉‘を'建設する・《俗》〈スパイ〉‘を'送りこむ,〈わな〉‘を'仕掛ける・(嫌疑がかかるように)こっそり置く

vegetable

{C}《複数形で》『野菜』,青物;野菜の食用になる部分

{U}植物

{C}植物人間(脳の機能が冒され,呼吸・消化・排出機能などだけが健全に人間)

植物の,植物性の

野菜の

植物のような,単調な,活気のない

field

〈C〉『野原』,[牧]草地;田;畑;《the fields》田野,田畑

〈C〉(雪・氷などの)原,広がり

〈C〉(鉱物などの)産出地,埋蔵地

〈C〉『戦場』(battlefield);戦闘(battle)

〈C〉(スポーツの)『競技場』;(陸上のトラックに対して)フィールド

〈C〉(ある用途の)場,地面

〈C〉(研究・活動などの)『分野』,領域

《the~》現地

〈C〉(電気・磁気などの)場;(レンズの)視界

〈C〉(絵・旗などの)地,下地

《the~》《集合的に》(キツネ狩り・競技の)参加者;(競馬の)出走馬;(野球の)守備選手

(野球・クリケットで)〈打球〉‘を'さばく

〈選手〉‘を'出場させる,守備につける

(野球・クリケットで)野手をつとめる

freeway

(平面交差のない,多車線式の)高速道路

result

〈C〉〈U〉『結果』,結末;成果,効果

《複数形で》(試験・競技などの)『成績』

(…の)『結果起こる』(『生じる』)《+『from』+『名』(do『ing』)》

(…という)『結果になる』,(…に)終わる(end)《+『in』+『名』(do『ing』)》

theirs

『彼らのもの』,彼女らのもの,それらのもの

《of theirs の形で》『彼らの』

compel

《『compel』+『名』+『to』 do》(…するように)〈人〉‘に'『しいる』

(人に)…'を'『強要する』《+『名』+『from』+『名』〈人〉》

share

〈U〉《時にa~》『分け前』,取り分

〈U〉《時にa ~》(費用・仕事などの)『分担』,割り当て;(割り当てられた)役割

〈C〉『株』,株式,株券

〈U〉市場占有率(market share)

…‘を'『共にする』,共に使う;…‘を'分け合う

(…の)『分配にあずかる』,分担をする;(…を)共にする《+『in』+『名』》

separate

…‘を'『分離』する』,引き分ける;(…から)…‘を'引き分ける《+『名』+『from』+『名』》

(…に)〈一つの物〉‘を'『分割する』,分ける《+『名』+『into』+『名』》

〈人が〉別れる;別れて(…に)なる《+『into』+『名』》

(…から)分離する,離れる《+『from』+『名』》

『離れた』,分かれた

(関係がなく)別の,異質な(different)

個々の,個別の(individual)

molest

…‘を'悩ます

《話》(変態性欲で)〈女・小供〉‘に'いたずらする

flog

(特にこらしめのために)…‘を'むち打つ

dead

『死んだ』,死んでいる

『生命を持っていない』

『死んだような』;(死んだように)無感覚な

効力を失った

活動していない,働いていない,通用していない(no longer active)

《名詞の前にのみ用いて》全くの,完全な(complete)

(色が)さえない;(音が)鈍い

《補語にのみ用いて》《話》疲れきった;(…で)疲れ果てた《+『from』+『名』》

《話》絶対に,完全に(completely)

(動作・行動などの停止について)ぱったり,突然

《話》まっすぐに(straight)

(暗さ・寒さなどの)最中,まっただ中《+『of』+『名』》

parking lot

駐車場(《英》car park)

acid

酸性の

酸味のある,すっぱい(sour)

(言葉・態度などが)厳しい,しんらつな

すっぱいもの

《俗》=LSD

burn

〈火・家などが〉『燃える』,『焼ける』

(火や熱によって)『焦げる』,日焼けする

『光』(『熱』)『を出す』

(…で)熱さを感じる,ほてる《+『with』+『名』》

(愛憎などで)燃える,かっかとなる《+『with』+『名』》

…'を'『燃やす』,『焼く』

…'を'焦がす;…'を'日焼けさせる

…'を'熱く感じさせる,'を'ほてらせる

…'を'燃料にする

『やけど』;焼け焦げ

『日焼け』

ロケットの噴射・(CDなどに)焼く、(音楽{おんがく}やデータなどを)(CDなどに)焼く

kitchen

『台所』,調理場

quiet

『静かな』,ひっそりした,閑静な

『音を出さない』(『立てない』),沈黙した(silent)

『動きのない』,静止した

『平穏な』,穏やかな,安らかな

(色などが)落ち着いた,じみな

静かさ,静寂・平穏(tranquility);安静(rest)・平静・〈人・騒ぎなど〉‘を'静める;…‘を'なだめる・静まる;落ち着く

mad

『気が狂った』,気違いの

ばかげた,無謀の,向こう見ずな

《補語にのみ用いて》《話》(人・物事に)夢中になって,(…を)熱望して《+『about』(『for』)+『名』》

《補語にのみ用いて》《話》『怒った』,腹を立てた(angry)

狂ったように興奮した,熱狂した

(イヌが)狂犬病にかかった

driven

driveの過去分詞

machine

『機械』

自動車,飛行機,自転車

加えられた力を強めたり方向を変えたりする機械(器具);てこ,滑車,くさび,斜面など

組織,(特に)派閥

(自主性も意欲もない)機械のような人,機械的に働く人

…‘を'機械で作る(仕上げる);(特に)…‘に'ミシンをかける,‘を'ミシンで作る;(印刷機で)…‘を'印刷する

…‘を'きっちり計って作る《+『down』+『名,』+『名』+『down』》

middle

(空間的に)『まん中の』

(時間・順序・数量などが)『中間の』,まん中の

『平均の』,中ぐらいの

《M-》(言語史で)中期の

《the~》(場所・地域の)『まん中』,『中央』《+『of』+『名』》

(時間・順序などの)まん中,(行為などの)最中《+『of』+『名』+(do『ing』)》

《話》《the~,one's~》(人の)胴,腰

hate

…‘を'『憎む』,『ひどくきらう』;《話》…‘を'いやだと思う

憎しみ,憎悪(hatred)

progress

(…に向かう)『前進』《+『toward』+『名』》

(目標・完成・解決へ向かう)『進歩』,進展《+『toward』+『名』》;(…における)進歩《+『in』(『with』)+『名』(do『ing』)》

『前進する』,進む

(…において)『進歩する』,進展する《+『÷≦』(『with』)+『名』》

least

(littleの最上級;比較級はless)

(大きさ・程度が)『最も小さい』(『少ない』)

(重要性・身分が)最も低い

(大きさ・程度・重要性が)『最小』(『最少』,『最小限』)『の物事』

『最も少なく』(『低く』)

enough

『不足のない』,十分な

『十分な量(数)』,足りる量

『十分に』(sufficiently)

全く,すっかり

もうたくさんだ,やめてくれ(Stop!)

stomach

〈C〉『胃』

〈C〉《話》『腹』,腹部(abdomen)

〈U〉《しばしばa~》(…に対する)食欲《+『for』+『名』》

〈U〉《+『for』+『名』》・腹に入れる; 食べる, 消化する; 何とか我慢して飲み下す; (侮辱などを)がまんする

proof

〈U〉『証拠』,証明;〈C〉『証拠となるもの』,証拠品

〈C〉(真実性・品質などの)試験,吟味

〈U〉アルコール性飲料の標準強度

〈C〉〈U〉校正刷り(proof sheet);試し刷り,(写真の)試し焼き

《補語にのみ用いて》(…に)耐えられる,負けない《+『against』+『名』》

(アルコール飲料など)標準強度の

…‘を'校正する

(…に対して)…‘を'耐久性にする;…‘を'耐水性にする《+『名』+『against』+『名』》

measure

〈U〉(測って得た)『寸法』,『分量』,広さ,重さ

〈C〉(インチ・グラムの)『度量の単位』

〈U〉度量法,測瀬法

〈C〉『計量器具』(物差し,巻き尺,ますなど)

〈C〉(判断・評価などの)基準,尺度(standard)《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉限界,限度(limit)

〈U〉《時にa~》ある程度,度合いの(の・・・)《+『of』+『名』》

《複数形で》『手段』,方法;対策,処置

〈C〉法案,法令,条例

〈C〉(音楽の)小節(bar);リズム,拍子

〈U〉(詩の)韻の)韻律,格調;詩脚,歩脚(foot)

〈大きさ・広さ・量など〉‘を'『測る』

〈インチ・グラムなどが〉…‘を'測る単位である

…‘を'慎重に考える,判断する

《数量を表す副詞的用事の名詞[句]を伴って》(…の)長さ(広さ,重さなど)がある

測る,測定する

fabulous

伝説上の,架空の

信じられないような,驚くべき

《話》とてもすばらしい

perfect

『完全な』,欠点のない,申し分のない

(必要なものが)『完全にそろった』

(写しなどが原物に)『正確な』

《名飼の前にのみ用いて》全くの

(文法で)完了の

《the ~》完了時制

〈C〉完了形(完了時制の動詩形)

…‘を'『完鮮にする』

able

《補語にのみ用いて》《『be able to』 do》(…することが)『できる』

『有能な』,腕ききの,並々ならない

fit

『適した』,適切な,ぴったりの

《補語にのみ用いて》よい調子で;健康で

《be fit to do》いまにも…しそうである《explode,burst,fall,dropなど危険な意

を含む動詞と共に用いる》

〈意図・目的など〉‘に'『合う』,ふさわしい

(…に)…‘を'『合わせる』,はめ込む,取り付ける《+『名』+『to』(『into,in,on』)+『名』》;(…を)…‘に'合わせる《+『名』+『with』+『名』》

〈人〉‘に'資格をつける,‘を'適させる

適する,合う(服・靴などの)でき具合;体に合うもの

〈U〉適合,対応

corporate

法人[組織]の

共同の,団体の

《時に名詞の後に用いて》集団になった,統合した

image

(鏡に映った)『像』,(レンズによる)映像

(心に浮かぶ)『像』,心像,イメージ

(絵・彫刻などによる人・動物などの)『像』,肖像;偶像《+『of』+『名』》

(…に)『そっくりの人』(『物』)《+『of』+『名』》

(…の)典型;(…の)化身《+『of』+『名』》

(直喩(ちょくゆ)・隠喩などの)比喩

…‘の'像を描く;…‘を'思い描く

fail

『失敗』する,しくじる;落第する

不足する,欠けている

『衰える』,弱くなる

〈会社などが〉破産する,倒産する

(いざというときに)〈人〉‘の'『役にたたない』,期待を裏切る,〈人〉‘を'見捨てる

〈教師が〉〈学生・生徒〉‘を'落とす,‘に'落第点をつける

〈学科・試験など〉‘に'『落第する』

=failure

broken

breakの過去分詞

『壊れた』,折れた,破れた,裂けた

『破られた』

(苦労・悲嘆などで)打ちのめされた,意気消沈した,衰弱した

切れ切れの,断続的な

完全でない,半端な

滑らかでない,でこぼこの

(機械などが)故障した,だめになった

(馬が)慣らされた,調教された

(言語が)不完全に話される

破産した

rid

《『rid』+『名』〈場所・人〉+『of』+『名』》(やっかいなものを)〈場所・人〉‘から'『取り除く』

obsess

〈悪魔・妄想などが〉〈人〉‘に'とりつく,‘の'心につきまとう

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

extreme

《名詞の前にのみ用いて》『極度の』,はなはだしい

『いちばん端の』,最も遠い

極端な,過激な

月並みでない,異常な

(程度・位置などが)両極端にあるものの一方

極度;《しばしば復数形で》行き過ぎ,過渡

《しばしば復数形で》思い切った処置,徹底的な手段

(数学で)外項(a:b=c:dのaとb);極値

fragment

(…の)『破片』,断片《+『of』+『名』》

(特に詩文などの)未完の部分,断章《+『of』+『名』》

ばらばらになる,砕ける

…‘を'ばらばらに壊す

entertainment

〈U〉『娯楽』,気晴らし,楽しみ

〈C〉催し物,余興,演芸

〈U〉客呼び,もてなし,歓待

commodity

『日用品』,必需品;商品

somewhere

『どこかに』(で),どこかへ

およそ,大体

あるところ,某所

else

『そのほかに』,それ以外に

《or elseの形をとり接続詞的に》『さもないと』,そうでないと(otherwise)

outside

『外側』,外部,外面

『外側の』,外部の

外部からの

ごくわずかな,万が一の

最大限の

『外側に』,外へ)に,で)

…『を外に』)『で』,『の』)

…の畔囲を越えて

《おもに米》…以外には

democratic

『民主主義の』,民主政体の

(人・態度などが)『民主的な』,庶民的な

《『D』‐》《米》民主党の

republic

『共和国』;共和政体

《R-》(フランス革命から喚代までの,フランスの)共和制

Congo

コンゴ川(中部あふりか流れ大西洋に注ぐ世界第2の大河)

コンゴ(アフリカ中部にある二つの共和国);コンゴ共和国(1960年フランスから独立;首都Brazzaville);コンゴ民主共和国(1960年ベルギーから独立,Zaire共和国の旧称,首都Kinshasa)

shatter

〈物〉‘を'『粉々に打ち砕く』,粉砕する

(回復の余地なく)〈計画・健康・希望など〉‘を'『壊す』

『粉々になる』

inside

《the~》(物事の)『内部,内側』;内面

《しばしば複数形で》《話》おなか,腹

『内部の』,内側の;内面の;秘密の;(野球で)内角の

『中へ』(で),屋内で(に)(indoors)

『…の中で』(に,へ)

…以内に

pee

《俗》小便する,放尿する

《a~》《俗》小便すること

〈U〉小便

grown

growの過去分詞

成長した,大きくなった

《複合語を作って》「…の茂った」「…産の」の意を表す

soldier

(陸軍の)『軍人』,(特に)『下士官』,『兵士』

(主義・主張のために闘う勇敢な)戦士,闘士

軍人になる,軍務に服する

shove

…‘を'強く(乱暴に)押す

ぐいと押す,突く

ぐいと押すこと,突くこと

themselves

《強意用法》《[代]名詞と同格に用いて》『彼ら自身』,彼女ら自身,それら自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語》『彼ら自身を(に)』,彼女ら自身を(に),それら自身を(に)

leg

(人・動物の)『脚』

(ズボン・靴下などの)脚をおおう部分,脚部

(家具などの)脚,形(機能)が脚に似た物

(三角形の底辺を除く)一辺

(旅などの全行程の中の)一区切り,一区間

break

…'を'『壊す』,割る,砕く;…'を'折る

…'を'擦りむく

…'を'『役に立たなくする』,壊す

(小さな物に)〈組になった物〉'を'分ける,ばらす,〈お金〉'を'くずす《+『名』+『into』+『名』》

〈垣・へいなど〉'を'破って出る

〈法律・規則・約束など〉'を'『破る』,犯す

〈均整・秩序・配列など〉'を'破る,くずす;〈持続しているもの〉'を'中止する,妨げる

〈記録〉'を'破る,更新する

(…に)…'を'打ち明ける,知らせる《+『名』+『to』+『名』》

…'を'破産させる,倒産させる

〈気力・抵抗など〉'を'くじく;〈力・効果・強度〉'を'弱める

(…に)…‘の'位を下げる,…'を'降等させる《+『名』+『to』+『名』》

〈動物〉'を'ならす

〈人〉‘の'(…の)癖を直す《+『名』〈人〉+『of』+『名』(do『ing』)》

〈暗号など〉'を'解読する;〈事件・問題など〉を解決する,解く

《しばしば副詞[句]を伴って》『壊れる』,砕ける,割れる;破れる,破裂する

ぷっつりと切れる;中断する,途切れる;《米》仕事を中断する

はずれる,離れる,分離する《+『off』(『away』)》

故障する,壊れる,動かなくなる

突然始まる;突然変化する

夜が明ける

〈健康・気力などが〉衰える,弱る;〈心が〉悲しみに打ちひしがれる

〈株・価格などが〉急落する,暴落する

壊れた箇所,裂け目,割れ目

中断,途切れ;不和,仲たがい

休憩時間,小休止

逃亡計画,脱獄

(…に向かっての)突進

急な変化,顕著な変化

夜明け

《話》運,機会

pull

《しばしば副詞[句]を伴って》〈物〉‘を'『引く』,『引っ張る』,引いて動かす

〈人・人の体の一部・衣服など〉‘を'『ぐいと引っ張る』,強く引く

…‘を'引き抜く,引き離す,取りはずす

《副詞[句]を伴って》〈布など〉‘を'引き裂く,引きちぎる

〈筋肉など〉‘を'引っ張って痛める,引きつらせる

《話》〈観客・支持者など〉‘を'引きつける,集める

《話》(…に向かって)〈ナイフ・ピストルなど〉を引き抜く《+『名』+『on』+『名』》

《米話》〈悪事・策略・冒険など〉‘を'やってのける

『引っ張る』,引く

『引っ張られる』,引ける

引きずるように動く

こぐ,こいで進む

〈C〉『引くこと』,一引き

〈C〉《単数形で》(人の)引く力:〈U〉(自然の)引力

〈C〉《単数形で》必死に引っ張る(引きずる)こと

〈C〉《複合語を作って》物を引っ張る道具;引き手,取っ手,引き綱

〈C〉(液体の)一飲み,(たばこの)一服《+『at』+『名』》

〈U〉《時にa pull》《話》引き,手づる,コネ

〈U〉《米話》人を引きつける力

〈C〉(野球・ゴルフで)球を引っ張って打つこと

socket

(物を差し込む)穴,受け口,ソケット

窩(か)(体の部分で落ちくぼんだ所)

twist

〈糸・なわなど〉‘を'『よる』,より合わせる(糸・なわなどに)…‘を'よる《+名+into(in)+名》

…‘を'よって(より合わせて)作る,なう;(…から)…‘を'よって作る《+名+from(out of)+名》

(…に)…‘を'『巻きつける』,からませる《+名+around(《英》round)+名》

…‘を'ねじる,よじる,しぼる

〈足首・関節など〉‘を'くじく,ねんざする

〈顔など〉‘を'ゆがめる,しかめる;…‘を'ゆがめて(…に)する《+名+into+名》

〈言葉・文章など〉‘の'意味を曲げる,‘を'曲解する

…‘を'回す,‘の'向きを変える

よじれる,ねじれる,ゆがむ

身をよじる,体をくねらせる

縫うように進む,曲がりくねる

〈C〉『より合わせること』;より,ねじれ,ゆがみ

〈C〉より合わせて(よって)作ったもの(より糸,なわ,ねじりパンなど)

〈C〉(意味などを)ねじ曲げること,曲解,こじつけ

〈C〉(道・流れなどの)曲がり,くねり

〈C〉(性質・態度などの)癖,かたより,ゆがみ

〈C〉(事件などの)意外な急変

〈C〉〈U〉(野球で)カーブ,曲球

《the ~》ツイスト(1960年代に流行した体をひねって踊る強烈な踊り)

rap

(…を)『コツン』(『トン』)『とたたくこと』(『音』)《+『on』(『at』)+『名』》

《話》(人のしたことに対する)非難,とがめ《+『for』+『名』》

《俗》おしゃべり

…‘を'コツン(トン)とたたく

〈命令など〉‘を'びしゃりと言う《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

(…を)コツン(トン)とたたく《+『at』(on)+『名』》

《俗》互いに気持ちよく話す・〔俗〕 非難(する); 叱る; 〔俗〕 告訴[処罰,逮捕](する); 〔俗〕 おしゃべり(する); 〔米俗〕 ラップ(ミュージック); 〔米俗〕 ラップで歌う・「take the rap」で「甘んじて罰を受ける」

hole

(壁などにあいた)『穴』,割れ目;(衣類などの)破れ穴,裂け目;(道路などにできた)くぼみ,へこみ

(動物の住む)巣穴

《話》あばら家

(議論・計画などの)欠点(fault)

《話》窮地,苦境

ホール(ゴルフで球を打ち込む穴);(球をホールに入れた)得点

〈物〉‘に'穴をあける(掘る)

(ゴルフで)〈球〉‘を'打ってホールに入れる(ゴルフで)球を打ってホールに入れる《+『out』》

fistula

瘻(ろう)菅(長い菅状になった潰瘍)

violation

(約束・法律などの)違反,無視《+of+名》

《おもに文》(静けさなどを)乱すこと;(権利などの)侵害

不敬,冒涜

《文》暴行

war

〈U〉『戦争』,戦争状態;交戦期間;〈C〉(個々の)戦争

〈U〉(ある特定の目的のための)『争い』,戦い,闘争;〈C〉(個々の)争い

(…と)戦争をする,戦う,争う《+with(against)+名》

fabric

〈C〉〈U〉『織物』,編物

〈U〉織り方;織地

〈U〉構造,組織

〈U〉構造物,建造物

soul

〈C〉〈U〉『魂』,霊魂;『心』,精神(spirit)

〈U〉『情』,感情,情緒

〈U〉(物事の)生命,精髄;《話》生気,迫力

〈C〉『人』,人間

〈C〉(…の)権化,典型,化身《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)指導者,中心人物《+『of』+『名』》

米国黒人[文化]の,米国黒人[文化]特有の,米国黒人[文化]に由来する

saturate

《しばしば受動態で》〈水などが〉…‘に'しみ込む‘を'浸す;(で)…‘を'浸す《+『名』+『with』+『名』》

(一般に)(…で)…‘を'満たす《+『名』+『with』(『in』)+『名』》

(…で)〈溶媒・溶液〉‘を'飽和させる《+『名』+『with』+『名』》

cell

(刑務所の)『独房』;(修道院の)小さい独居室

(ミツバチの)みつ房,巣穴

小さい部屋

『細胞』

電池

花粉室

(共産党などの)細胞

nerve

〈C〉『神経』

〈C〉《複数形で》『神経過敏』,いらだち

〈U〉『勇気』,度胸(courage)

〈U〉《時にa ~》厚かましさ,ずぶとさ;無礼

〈C〉葉脈;(昆虫の)翅脈(しみゃく)

〈人,特に自分〉‘に'力を与える,‘を'元気づける

sleep

〈U〉『眠り』,『睡眠』[『状態』]

〈C〉《a sleep》一眠り[の時間]

〈U〉永眠,死

〈U〉(一時的な手足などの)無感覚,しびれ;冬眠(hibernation)

〈U〉目やに

『眠る』

『文眠なる』,(死んで)葬られている

〈人〉‘を'泊める[設備がある]

《a+形容詞+sleepを目的語にして》…‘を'眠る

bleed

『出血する』,血を流す;血を流して死ぬ

(切り口などから)〈植物が〉樹液を出す

(…に)血の出るような思いをする《+『for』+『名』》

〈絵具・染料などが〉にじむ

(病気の治療として)〈患者〉‘から'血をとる,放血させる

(切口・開口部から)〈血・樹液など〉'を'出す

…‘から'液体(ガス)を抜きとる;(液体・ガスなどを)…‘から'抜きとる《+『名』+『of』+『名』》

《話》…‘から'金をしぼり取る

mineral

(動植物に対して)『無機物』

『鉱物』,鉱石

《複数形で》《英》炭酸水,清涼飲料(mineral water)

鉱物の,鉱物質を含む

destruction

『破壊』[行為]

破壊された状態,破滅,絶滅

破壊手段,破壊をもたらすもの

none

《『none of』+『名』の形で》(…の)『どれも』『何も,だれも,少しも』)…『でない』

《no+名詞に代わって》『少しも』(『一人も,一つも』)…『ない』

《文》《主語として単独で用いて》『だれも』…『ない』

《『none too』…の形で》『少しも』(『決して』)…『ない』

《『none the』+『比較級』の形で》(…だからといって)少しも…でない《+『for』+『名』(do『ing』)》

militia

《the ~》国民軍,市民軍(軍事訓練を受けるが非常事態にのみ召集される)

far

《距離》『遠くに』,遠くへ,はるかに

《時間》『ずっと後まで(に),ずっと先まで(に)』

《程度》《形容詞・副詞[句],およびその比較級を修飾して》『ずっと』,はるかに(much),たいそう

《おもに文・詩》(場所が)『遠くにある』,遠い

(二つのうち)『遠いほうの』,向こう側の

長距離(長時間)にわたる

(政治的に)極端な

access

〈U〉(人・物・場所への)『接近』《+『to』+『名』》

〈C〉(…へ)接近する手段(方法)《+『to』+『名』》

〈U〉(…への)接近(入場)の権利(機会)《+『to』+『名』》

《an ~》《文》(病気の)突発;(怒り・激情の)爆発《+『of』+『名』》

gold

『金』,黄金(おうごん)

《集合的に》『金貨』(gold coins)

金銭,富,財宝

黄金色,金色

《しばしば…of goldの形で》(金のように)価値のあるもの;純真,親切

『金の』,金製の

金色の

computer

『計算機』;『電子計算機』

responsible

(物事が)『責任を伴う』,責任の重い

《補語にのみ用いて》(人が)(…に対して人に)『責任を負っている』,責任がある《+『to』+『名』〈人〉+『for』+『名』〈事〉(do『ing』)》

《補語にのみ用いて》《おもに米》(…の)原因である《+『for』+『名』》

(人などが)責任を果たし得る,信頼できる

destroy

…‘を'『破壊する』,打ち壊す

〈計画・希望など〉‘を'くじく

…‘を'殺す

quest

(…の)探求,探索(search)《+『of』(『for』)+『名』》

(中世騎士の)冒険の旅;(…を捜し求めての)遠征《+『of』+『名』》

(…を)探索する《+『for』+『名』》

support

…‘を'『支える』

〈家族など〉‘を'『養う』,扶養する

〈人・主義など〉‘を'『支持する』,擁護する

(精神的に)〈人〉‘を'力づける;(金銭的に)〈人〉‘を'援助する

〈見解など〉‘を'立証する,裏書きする

…‘に'耐える,がまんする

〈U〉(…を)『支えること』,(…の)支持,援助《+of+名》

〈U〉(重さを支える)支柱,突っ張り

〈C〉『扶養する人』;〈U〉生活費

〈U〉(精神的)支え,(経済的)援助

speed

〈U〉(運動・動作の)『速いこと』,速さ・〈C〉『速度』,速力(velocity) ・〈C〉(自動車などの)変速ギア・〈U〉〈C〉(写真で)

(フィルムの)感度,感光性

レンズの明るさ・シャッター速度・覚醒(かくせい)剤,興奮剤

・『急ぐ』,疾走する・《通例現在分詞形で》制限速度以上で運転する,反則の速度で走る・〈仕事・車など〉‘の'速度を上げる

efficiency

『能率』,(仕事をする)『能力』

(機械の)『効率』

cancer

〈U〉〈C〉『がん』

〈U〉〈C〉害悪

《Cancer》(星座の)カニ座

arrive

(ある場所に)『着く』,(目的地に)『到着する』《+『at』(『in, on』)+『名』》

(ある目標・過程・断階などに)達する《+『at』+『名』》

〈時が〉来る(come)

成功する,名声を博する

〈赤ちゃんが〉生まれる

smash

…‘を'『粉々にする』(shatter);…‘を'打ち砕いて(…に)する《+『名』+『to』(『into』)+『名』》・…‘を'ガン(ガシャン)と打つ(打ちつける);…‘の'(…を)強打する《+『名』+『on』+『名』》・…‘を'完全に壊する,打ち負かす《+『名』+『up,』+『up』+『名』》

(テニス・卓球などで)〈球〉‘を'スマッシュできめる・〈物が〉『粉々に砕ける』《+『up』》;砕けて(…に)なる《+『to』(『into』)+『名』》・(…に)ガン(ガシャン)とぶつかる,衝突する《+『into』(『through』,『against』)+『名』》・(テニス・卓球などで)スマッシュを打つ

(…が)『粉々になること』,粉砕,衝突;(物の)壊れる音,(衝突の)大音響《+『of』+『名』(do『ing』)》・大成功,大当たり

(テニス・卓球などで)スマッシュ・大成功の,大当たりの・ガシャンと;まともに

windowpane

(1牧の)窓ガラス

suddenly

『突然に』,だしぬけに

prick

(…で)…‘を'『ちくりと刺す』,突く《+『名』+『with』+『名』》

〈人,人の心身〉‘を'『ちくちく痛ませる』,ちくちく苦しめる

『ちくりと刺すこと』

刺してできた傷,突き傷;刺し穴

刺すような痛み;(心の)うずき,痛み《+『of』+『名』》

とげ,針

poke

(とがったもので)…‘を'『突く』,つつく《+『名』+『名』+『with』+『名』》

(…に)…‘を'突っ込む《+『名』+『into』+『名』》;(…から)…‘を'突き出す《+『名』+『out of』+『名』》

(…に)〈穴〉‘を'つついて作る《+『名』+『in(through)』+『名』》

《話》…‘を'こぶしでなぐる(打つ)

(…を)『突く』,つつく《+『at』+『名』》

(…から)突き出る《+『out of』+『名』》

(指ひじ・棒などで)突くこと

《話》(こぶしで)打つこと

puncture

(とがったもので)…‘に'穴をあける,‘を'パンクさせる《+『名』+『with』+『名』》

〈穴など〉‘を'あける

…‘を'パチンと壊す

(とがったものでできた)穴

(とがったもので)穴をあけること;(タイヤの)パンク

wide

『幅の広い』

《修飾語を伴って》『幅が…の』,…の幅の

『広範囲な』,多方面にわたる;広大な

『大きく開いた』

(球が)大きくそれた

『広く』,広範囲に

『広く開いて』,十分に開けて

organ

『オルガン』,パイプオルガン(pipe organ),リードオルガン(reed organ),電子オルガン(electronic organ),手回しオルガン(barrel organ)

(動植物の)『器官』

(政党・会社などの)機関誌,機関紙

《しばしば複数形で》(行動・実施などの)組織,機関

remove

(…から)…‘を'『取り去る』,持ち去る・(…へ)旨‘を'『移す』,移転させる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈人〉‘を'解任する,追い出す《+『名』+『from』+『名』》

(…べ)移る,移転する《+『to』+『名』》

(…との)距離,隔り《+『from』+『名』》

transport

(ある場所からある場所へ)…‘を'『輸送する』,運搬する《+名+from+名+to+名》

《文》《受動態で》(…で)…‘を'夢中にする,有頂天にする《+名+with+名》

〈罪人〉‘を'流刑にする

〈U〉輸送,運送,輸送(交通)機関(transportation)

〈C〉(軍隊や軍需品を運ぶ)輸送船,輸送機

rearrange

(以前とは別の様式で)…‘を'整理し直す,配列し直す

reconstruct

…‘を'再建する,改造(復興,復元)する

〈でき事〉‘を'再現する

scan

…‘を'じっと見る,詳しく調べる;〈広い区域〉‘を'端から端までよく見る

…‘に'さっと目を通す,‘を'ざっと読む

〈詩〉‘の'韻律を調べる,‘を'詩脚に分ける

(テレビ・レーダーで)〈映像〉‘を'走査する

詩の韻律を調べる;〈詩行が〉韻律の法則に合う,音脚が合う

(テレビ・レーダーで)走査をする

じっと見ること,吟味

tube

(金属・ガラス・ゴムなどの)管,筒

(絵の具・歯みがきなどの)チューブ

《米》(列車・地下鉄の)トンネル

《英》地下鉄(《米》subway)

(ラジオ・テレビなどの)真空管(vacuum tube)

(動植物の)管状器官

chemical

『化学の』,化学上の;化学的な,化学作用による

化学薬品の,化学薬品を用いる

『化学薬品』(『製品』)

explode

〈火薬など爆発物が〉『爆発する』,破裂する

(怒り・笑いなどで)〈人が〉爆発する《+『with』(『in』)+『名』》

〈人口などが〉急激に増す

〈物〉‘を'破裂させる;〈火薬など〉‘を'爆発させる

〈習慣・迷信・学説など〉‘を'くつがえす,‘が'誤りであることを証明する

wall

{C}(石・れんがなどの)『壁』,へい

{U}(胃などの)内壁,内側

{C}(…の)壁[のようなもの]《+of+名》

…‘を'壁(へい)で囲む

…‘を'壁で仕切る

〈窓・入り口など〉‘を'壁ぃふさぐ《+up+名,+名+up》

disconnection

切断,分離,断絶;(電気・電話の)断線

crisis

(社会上・政治上の)『重大な事態』,『難局』,危機

(人生の)重大な転機(岐路),重大事

最悪状態

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

cruelty

(また『cru・el・ness』)〈U〉『残酷』,残虐性

〈C〉『残酷な行為』

greed

(…に対する)どん欲,強欲《+『for』+『名』》

street

(両側に歩道と建物のある)『街路』,通り;…街(通り)(《略》st.)

(歩道と区別した)車道

町内の人々

poor

『貧乏な,貧しい』

『貧相な』,みすぼらしい

(一定規準よりも)劣る,落ちる

《名詞の前にのみ用いて》哀れな,不運な,かわいそうな

《名詞の前にのみ用いて》故人となった,なくなった

《名詞の前にのみ用いて》《謙そん,またはおどけて》つまらない,取るに足らない

《the~》《名詞的に》《複数扱い》貧しい人々;かわいそうな人々

coal

〈U〉(物質としての)『石炭』;〈C〉(1個の)『石炭』;《複数形で》(燃料用に砕いた)石炭の小塊

〈C〉燃えている燃料;燃えさし

〈船・機関車など〉‘に'石炭を供給する(積み込む)

〈船などが〉石炭を補給する

miner

鉱夫,坑夫

lung

《しばしば複数形で》『肺』,肺臓

stress

〈U〉〈C〉(精神的・感情的な)『緊張』,ストレス

〈U〉(…に対する)『強調』,力説《+on+名》

〈C〉〈U〉『強勢』,アクセント

〈U〉(一般に)『圧迫』,圧力

…‘を'『強調する』,力説する

〈音節・語〉‘に'強勢(アクセント)を置く

《まれ》(に)圧力をかける

achieve

〈目標など〉'を'『達成する』,‘に'到達する

〈勝利・名声・地位など〉'を'獲得する,勝ち取る

bury

〈死体〉'を'『埋葬する』,土葬する,水葬する

(見えないように)…'を'『おおい隠す』

…'を'深く突っ込む

(…に)〈人〉'を'没頭させる《+『名』〈人〉+『in』+『名』》

trauma

外傷

精神的外傷(心に永久的な傷を残すような衝撃)

cage

『鳥かご』;(動物の)『おり』

鳥かご(おり)のような物;エレベーターの箱

野球の打撃練習用の移動バックネット

獄舎

…'を'かご(おり)に入れる

chicken

〈C〉『ひよこ』,(一般に)ひな鳥

〈C〉《米》(一般に)鶏《英》fowl)

〈U〉ひな鳥の肉,鶏肉

〈C〉《米話》青二才;小娘

〈C〉《俗》おくびょう者

鶏肉の

小さい

《俗》おくびょうな

fish

{C}『魚』;《集合的に》魚類

{U}魚肉,魚

{C}《話》人,やつ

〈魚〉‘を'『とる』,釣る,捕まえる;〈小川・湖など〉‘で'魚をとる,漁をする

釣りをする,魚をとる,漁をする

uterus

子宮(womb)

carelessness

不注意,軽率,うかつ

visionary

幻の,幻影の,幻想の

幻を追う,空想にふける

夢のような,実現不可能の

幻お見る人

空想家

self

(他人と区別して)『自己』,自分,自身

〈C〉(人・物の)本質,個性;性格の一面

〈U〉私利,私欲,私心

同じ材料でできた,共ぎれの

New World

新世界(西半球,つまり南北米大陸を言う)

writer

『作家』,著者(author);記者(journalist),筆者

Philip

ピリポ(キリストの12使徒のひとり)

shepherd

〈C〉『羊飼い』

〈C〉牧師;(精神的)指導者

《the good S-》イエスキリスト

〈羊〉‘を'飼う,‘の'世話をする;…‘を'見張る

《方向を表す副詞[句]を伴って》‘を'導く,案内する

divide

(部分・断片・グループなどに)…‘を'『分ける』,分割する《+『名』+『into』+『名』》

(人と)…‘を'『分け合う』《+『名』+『with』+『名』》;(人人の間で)…‘を'分配する《+『名』+『among』(『between』)+『名』》

(…から)…‘を'『分離する』,切り離す,区切る《+『名』+『from』+『名』》

(…に)〈時間など〉‘を'『割り当てる』《+『名』+『between』+『名』》

(感情的に・考え方の上で)〈人〉‘を'対立させる,分裂させる

(…で)…‘を'割る《+『名』+『by』+『名』》;(…を)…‘で'割る《+『名』+『into』+『名』》

分かれる,分岐する

(…で)分かれて対立する,分裂する《+『on』(『over』)+『名』》

割り算をする

〈C〉分水嶺

《比喩(ひゆ)的に》《the divide》生死の境

appear

『姿を現す』,出現する

〈本・記事などが〉公になる,出版される

(劇などに)出演する;(法廷などに)出廷する,出頭する

(…のように)『見える』,『思われる』

rather

『いくぶん』,やや

『それどころか』,反対に

《話》かなり,相当に

《英話》(応答に用いて)確かに,そうですとも(certainly)

continuum

(哲学で)連続,つながり

(数学で)連続体

belong

(…の)所有である《+『to』+『名』》

(…の)『一部』(付属物)である,(…に)属する,所属する,(…の)一員である《+『to』+『名』》

《場所を表す副詞[句]を伴って》(…に)本来あるべきである,ふさわしい

stagnant

流れない,よどんでいる

不活発な,不振の,鈍い

pool

(特に,自然にできた)『水たまり』

(水以外の液体の)たまり《+『of』+『名』》

『水泳プール』(swimming pool)

dynamite

ダイナマイト

強烈な効果(ショックなど)を与える人(物)

…‘を'ダイナマイトで爆破する

boulder

丸石,玉石(cobblestoneより大きいもの)

large

(同じ種類のものと比較して,形・体積・数量などが)『大きい』,多い,広い

(考えなどが)広範囲な,幅の広い,寛大な

大きく

自慢して,誇大に

sea

《通例the~》《しばしば複数形で単数扱い》『海』,海洋

〈C〉《固有名詞につけるときはS-》(部分的に陸地に囲まれた)海,…海

(波の状態から見た)海面,湖面,水面;(海・湖などの)波;大波,高波

〈U〉《the ~》船乗り(水兵)の仕事,海上生活

《a ~》大量(の…),たくさん(の…)《+『of』+『名』》

swimming

〈U〉『水泳』

〈C〉めまい

lie

《場所を表す副詞[句]を伴って》『横たわる』,横になる

《状態を表す副詞[句]を伴った》『置かれている』,ある

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)『位置する』,ある

《通例場所を表す副詞[句]を伴って》〈誤り・理由・責任・抽象的なものが〉見い出される,ある

《場所を表す副詞[句]を伴って》地下に眠る,葬られている

位置,方向;状態

grass

〈U〉《集合的に》『草』;牧草;イネ科の植物

〈U〉『草地』;牧草地,芝生

〈U〉《俗》マリファナ(marijuana)

〈C〉《英俗》密告者

〈人が〉仕事を離れて休養する

〈人〉を休ませる,に暇を出す

rub

〈物の表面など〉‘を'『こする』,さする

(…に)…‘を'こすりつける《+名+『against(on, over)』+名》;(…に)…‘を'すりこむ《+『名』+『in』(『into, on』)+『名』》

〈二つの物〉‘を'こすり合わせる《+『名』+『together,』+『together』+『名』》

‥‘を'こすり落とす《+『名』+『away』(『off』)『,』+『away』(『off』)+『名』》

…‘を'すりむく,ひりひりさせる

(…の表面を)『こする』,すれる《+『against』(『on』)+『名』》;〈二つの物が〉こすれ合う《+『together』》

《単数形で》こすること

当てこすり

《the rub》やっかいな事,困難

mud

『泥』;ぬかるみ

feet

footの複数形

daily

『毎日の』,日々の

『毎日』,日々(everyday);日ごとに

日刊新聞(daily paper)

(また『daily help』)《おもに英話》通いのメイド

pilgrimage

〈C〉〈U〉巡礼,巡礼の旅

〈C〉(特に重要な意味をもつ)長龍

weep

『涙を流す』,泣く

(…を)『悲しむ』嘆く,《+over(for)+名(doing)》

〈傷口などが〉液体を分泌する;《文》水をしたたらせる

〈涙〉‘を'流す

〈人,自分〉‘に'涙を流させる:《weep+名+副(窃)…に涙を流させ…にする》

《文》〈事〉‘に'涙を流す,‘を'悲しむ

willow

(また willow tree)〈C〉『ヤナギ(柳)』

〈U〉ヤナギ材

〈C〉《話》柳製品

Seine

セータ川(フランス北部を流れパリを通ってイギリス海峡に注ぐ)

hunger

〈U〉『飢え』,空腹

〈C〉《単数形で》(…に対する)『渇望』,熱望《+『for』(『after』)+『名』》

空腹を感じる,腹がへる

(…を)切望する,熱望する(long)《+『for』(『after』)+『名』》

green

『緑の,緑色の』,青々とした

(季節が)新緑の;(木々の緑が残って)温暖な

(果物が)うれていない;(酒・チーズなどが)熟成していない

未経験の

(食物・木材・皮などが)生の;調理して(乾燥して,なめして)ない

青野菜の;青草の

活気のある,元気な;若い

(記億などが)生々しい

〈U〉『緑色』;緑色の服[地];〈C〉緑色の絵の具

〈C〉草地,緑地,芝;(町・村の)芝の生えた共有地

〈C〉《複数形で》《米》装飾用の緑葉(緑枝);野菜,青物

〈C〉(ゴルフの)グリーン(芝を短く刈ったパット区域)

bush

〈C〉『低木』(たけが低く根元から多数の小枝が発生している木)

〈U〉《the bush》未開墾地,森林地

茂る,密生する;〈毛髪などが〉やぶのようになる

scream

(恐怖・苦痛などで)〈人が〉『悲鳴をあげる』,金切り声を出す

〈鳥・気笛などが〉『かん高い音を出す』

どなる,わめく,金切り声で言う

…‘を'『金切り声で言う』,大声で叫ぶ・金切り声,かん高い(鋭い)音

《俗》とてもおもしろおかしい人(物)

circle

『円』

(劇場などの)半円形のさじき

(…の)円形のもの《+『of』+『名』》

(活動・勢力などの)範囲

《時に複数形で》(共通の利害・活動などで結ばれた)『仲間』,団体,…界

一巡;循環

『円を描く』,旋回する

…'を'『円で囲む』;…'を'取り囲む

…‘の'回りを回る

connect

〈2個の物〉'を'『連結する』,結びつける;(…と)…'を'結合する電話でつなぐ《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

《受動態で》(…と)…'を'『関係させる』,親類関係にする《+『名』+『with』+『名』》

(…で)…'を'連想する,結びつけて考える《+『名』+『with』+『名』》

〈物・事柄などが〉(…と)関連している,つながる《+『with』+『名』(『wh-節』)》

〈交通機関が〉(…と)連絡(接続)している《+『with』+『名』》

length

〈U〉〈C〉(空間・時間の)『長さ』

〈U〉〈C〉長いこと,長い状態

〈C〉単位となる長さ;(競馬・競艇の)1馬身,1艇身

〈C〉ある長さの物(部分)

torso

(人体の)胴

トルソー(頭や手足のない彫像)

《文》未完成なもの(作品)

marking

〈U〉(…に点・マークなどの)印をつけること;(…の)彩点《+『fo』+『名』》

〈C〉印,点;(鳥獣の皮・毛などの)はん点,模様

earthquake

『地震』

million

『100万』

(貨幣単位の)100万

《復数形で》(…の)多数,たくさん《+『of』+『名』》

『100万の』

多数の

fire

『火』,炎

〈C〉『燃えているもの』,炉火,たき火

〈C〉〈U〉『火事』,火災

〈U〉(火のような)熱情,情熱

〈U〉(鉄砲などの)発射,射撃,砲火

<炉など>‘に'『燃料をくべる』,‘の'火をたく《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…‘に'『火を付ける』,‘を'燃やす

<陶器など>‘を'焼く,焼いて作る

(…に向けて)<銃砲など>‘を'撃つ,<弾丸・ロケットなど>‘を'発射する《+『off』+『名』(+『名』+『off』)+『at』+『名』》

(…で)<感情など>‘を'燃え立たせる,<人>‘を'興奮させる《+『名』+『with』+『名』》

《話》(…)<石・ボールなど>‘を'投げつける,<質問・批評など>‘を'浴びせる《+『名』+『at』+『名』》

《話》(…から)<人>‘を'首にする,解雇する(dismiss)《+『名』+『from』+『名』》

(…に向かって)<人が>『発砲する』,<銃などが>発射される《+『名』+『at(into,on,upon』)+『名』》

forest

〈C〉〈U〉(広い地域にわたる)『森林』,山林

〈C〉《通例単数形で》(…の)林《+『of』+『名』》

abscess

膿瘍(のうよう)(うんだできもの)

grow

『成長する』,育つ,〈植物が〉生える,茂る

(類・量・程などにおいて)『増大する』,大きくなる

『しだいになる』

…‘を'成長させる,大きくする,育てる

…から生じる(起こる)

wound

windの過去・過去分詞

operation

〈U〉(…)『作用』,働き;(機械などを)『動かすこと』,操作,(企業などの)運営《+『of』+『名』》

〈U〉(機械・機能などが)『動いている状態』,働いている状態,(法律など)有効である状態

〈C〉(人に対する…の)『手術』《+『on』〈人〉+『for』+『名』〈患部・病名〉》

〈C〉《複数形で》(特に,軍の)行動;《しばしばO-》…作戦

〈C〉運算,演算

ounce

〈C〉『オンス』(重量の単位;《略》『oz.』;常衡で1オンスは1

16ポンド(28.35gr.),金衡で1

12ポンド(31.1gr.))

〈C〉液量オンス(1オンスは《米》では1

16パイント(pint),《英》では1

20パイントに等しい)

《通例否文で》《an ~》少量(の…)《+『of』+『名』》

puss

猫(呼ぶときの言葉)

《話》女の子

《俗》口;顔

contaminate

(汚ないものなどとの接触・混合によって)…'を'汚す,汚染する;〈人など〉‘に'悪影響を及ぼす

gulf

『湾』

《詩》深いふち,深淵(えん)

(地位・立場・教養・感情などの)大きな融たり,越え難い溝

Mexico

メキシコ合衆国

pelican

ペリカン

catheter

カテーテル,(特に)導尿管(体内液の排出・導入に用いる細い管)

proper

(目的に)『適切な』,ふさわしい

《文》《補語にのみ用いて》《『be proper to』+『名』…に固有の,本来備わっている》

基準にかなった,正式の

(行き過ぎるぐらいに)礼儀正しい

《名詞の前にのみ用いて》厳密な,正確な

《名詞の後に置いて》厳密な意味での,真の,純粋の

《名詞の前にのみ用いて》すばらしい,すてきな;《おもに英話》全くの

medication

〈C〉〈U〉薬剤,医薬品

〈U〉薬剤を添加(投入)すること;薬物治療

drilling

教練,訓練

きりで穴をあけること

sick

(人が)『病気の』;(部屋などが)病人の[ための];(顔色などが)病気を示す(思わせる)

《名詞的に》《the ~;複数扱い》病人

《補語にのみ用いて》《おもに英》(…で)むかついて,吐き気を催して,気分が悪い《+『at(『with』,『from』+『名』(do『ing』)》

《補語にのみ用いて》(…に)『うんざりして』,あきあきして,いや気がさして;(…に)しゃくにさわって,腹が立って《+『of』+『名』(do『ing』)》

《補語にのみ用いて》(…に)『がっかりして』,落胆して《+『at』(『about』)+『名』(do『ing』)》

《補語にのみ用いて》(…を)熱望して,こがれて《+『for』+『名』》

病的な,異常心理の;気味の悪い

die

〈人・動物が〉『死ぬ』,〈植物が〉『枯れる』

《副詞[句]を伴って》〈音・光・風などが〉消えてゆく《+『away』》;〈火・感情などが〉次第に収まる《+『down』》;〈家系・習慣などが〉絶えてなくなる《+『out』》

〈機械が〉動かなくなる,止まる

《話》《進行形で》死ぬほど望む

beloved

最愛の,非常に愛されている

《文》《詩》最愛の人,愛する人

pray

(神に…を)『祈る』《『to』+『名』〈神〉+『for』+『名』》

《話》(物事を)心から望む《+『for』+『名』》

〈神〉‘に'『祈願する』,祈る

《『pray』+『that』『節』》…であることを心から望む

《文》…‘を'懇願する,請う

《改まった命令文で》どうか(please);《疑問文で》ねえ,もし

oil

〈U〉〈C〉『油』;油状物

=petroleum

《複数形で》=oil paint

=oil painting

…‘に'油を塗る,油を引く,油を差す

wash

…‘を'洗う,洗濯する

〈汚れ・しみなど〉‘を'『洗い落とす』《+名+away(off, out),+away(off, out)+名》;(…から)…‘を'洗い落とす《+名+off(out of)+名》

〈人・舟・家屋など〉‘を'『洗い流す』,押し流す《+名+away(along,down,up),+away(along,down,up)+名》,(…から)…‘を'洗い流す《+名+off(away from)+名》

〈波などが〉〈岸など〉‘を'『洗う』,‘に'打ち寄せる;〈雨などが〉…‘を'ぬらす,うるおす

(塗料などで)…‘を'薄く塗る;…‘を'メッキする《+名+with+名》

〈雨水などが〉…‘を'浸食する《+名+away(out),+away(out)+名》;〈雨だれなどが〉〈穴など》‘を'うがつ

(特に手・顔・体を)『洗う』

『洗濯する』

〈布地が〉洗濯がきく;〈洗剤などが〉よごれを落とす;〈しみなどが〉洗って落ちる《+off(out);(…から)〈しみなどが〉洗って落ちる《+off(out of)+名》

〈波などが〉(…に)『打ち寄せる』,(…を)洗う《+against(over)+名》

〈U〉《しばしば a~》『洗うこと』,洗濯

〈U〉《時に a~》《集合的に》(一度の洗濯の)『洗い物』,洗濯物

〈U〉〈C〉《しばしば複合語を作って》洗い薬,洗浄剤;(…のための)洗い薬《+for+名》

〈U〉《the~》(波の)打ち寄せ,(波の)打ち寄る音《+of+名》

〈C〉(絵の具・塗料などの)薄い一塗り;薄いメッキ

〈U〉(船のあとに引く)白波,航跡;(飛行機などのあとに残る)気流の渦

洗濯のきく

beach

『浜』,海岸

海水浴場

〈ボートなど〉'を'浜に引き上げる

quietly

『静かに』

『穏やかに』

じみに

favorite

『気に入りの』;得意の

〈C〉(…の)『お気に入り』《+『with』(『of』)+『名』》

《the ~》(レースでの)人気選手;(競馬での)人気馬,本命

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

New Orleans

ニューオーリンズ(米国のLouisiana州のミシシッピ河口に近い港市;綿の大集散地)

spiritual

『精神的な』,精神の

超自然の,霊的な;崇高な,気高い

『宗教上の』,神聖な,教会の

黒人霊歌(Negro spiritual)

sun

《the~》『太陽』,日

〈U〉《the~》『日光』

〈C〉恒星

〈自分〉‘を'日光にさらす

日光浴をする

filter

『ろ過器』,ろ過装置;ろ過用材料(布・紙・木炭・砂など)

(写真の)フィルター

〈液体・気体〉‘を'『ろ過する』,こす;…‘を'ろ過して取る

ゆっくり進む(通る)

curtain

『カーテン』,窓掛け

(劇場の)『幕』,どんちょう

『幕状のもの』;仕切りの壁

…‘に'幕(カーテン)を張る;…'を'幕(カーテン)でおおう

prepare

〈物事〉‘の'『準備をする,用意をする』

〈人〉‘に'『用意させる,心構えをさせる』

『準備する,用意する』,心構えをする

bowl

『どんぶり,はち;わん』,茶わん,ボール

どんぶり(はち)1杯の量

(…の)丸くくぼんだ部分《+『of』+『名』》

《米》(はち形の)円形競技場(stadium)

flower

〈C〉(植物の)『花』;(鑑賞用の)『草花』

〈U〉開花

〈U〉《文》(…の)最もすぐれた部分,精髄《+『of』+『名』》

〈U〉(人生・美しさなどの)盛り(prime)《+『of』+『名』》

《しばしば複数形で》《単数扱い》華(か)(圧縮や昇華によって得られる細かな粉末)

花が咲く

栄える,盛りに達する

honey

〈U〉『はちみつ』;花のみつ,糖みつ

〈U〉(みつのように)甘いもの;心地よいこと

〈C〉《おもに米話》かわいい人

〈C〉《おもに米話》りっぱなもの

はちみつの;(味・色が)はちみつのような,はちみつ入りの

〈食物など〉‘を'はちみつで甘くする

《話》〈人〉‘に'甘い言葉をかける,おせじを言う

sweet

(砂糖のように)『甘い』;砂糖の入った

心地よい,香りのよい,美しい,おいしい

新鮮な,腐っていない

(性質などが)『人好きのする』,気だてのよい,優しい,親切な

(酒が)甘口の

〈C〉《英》甘い料理,(特に)デザート

《複数形で》《英》(ケーキ・キャンデーなどの)『砂糖菓子』(《米》candy)

〈U〉《呼びかけで》あなた,おまえ

《複数形で》《the ~》《文》(…の)喜び,楽しみ《+of+名》

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

bath

『入浴』;水浴び

(また《おもに米》『bathtub』,《話》『tub』)浴槽(よくそう),ふろ[がま]

『浴室』(bathroom);

《複数形で》(古代の)大浴場

(化学作用を与えるための)浴液;電解そう

‥'を'入浴させる

入浴する

sing

『歌う』;(…に)歌って聞かせる《+『to』(『for』)+『名』》;(楽器に合わせて)歌う《+『to』+『名』》・〈小鳥・虫などが〉『鳴く』,さえずる

《文》(…を)詩(歌)にする,(詩(歌)を詠んで)賛美する《+『of』+『名』》・〈小川・風・弾丸・湯沸かし・耳などが〉歌うように鳴る・《米語》自白する;密告する・〈歌〉‘を'歌う・《副詞[句]を伴って》歌って…‘を'(…に)する・…‘を'唱える,詠唱する・《文》…‘を'詩(歌)にする,(詩(歌)に詠んで)賛美する・合唱の集い

whole

《the ~,one's ~ の形で名詞の前に用いて》『全体の』,全部の,全…

《名詞の前にのみ用いて》(時間・距離などが)『まる』…,満…

(物が)完全な,欠けていない;《名詞の後に置いて》丸ごとで,ひとかたまりに

《冠詞をつけずに複数名詞の前に用いて》ひじょうに多くの

《古》(人が)無傷の,(肉体的に)健康な

整数の,分数を含まない

〈U〉《the ~》(…の)『全部』,全体,全量《+of+名》

〈C〉完全なもの,統一体

sang

singの過去

naked

(体の全部,または一部が)『裸の』

『はぎ取られた』,むき出しにされた

(目が)肉眼の,裸眼の

《名詞の前にのみ用いて》(事が)赤裸裸の,あからさまの

hold

(手などに)…‘を'『持つ』,『持っている』,つかむ,つかんでいる・〈人・物〉‘を'『押しとどめる』,押えておく,留めておく・《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)〈手・足など体の一部〉‘を'『保つ』(keep) ・〈容器などが〉〈物など〉‘を'『入れている』,収容できる(進行形にできない) ・〈重い荷物など〉‘に'耐える,持ちこたえる(bear);〈物〉‘を'支える(support) ・〈職・地位など〉‘を'占める,占めている(進行形にできない) ・〈土地・財産など〉‘を'所有している(進行形にできない) ・〈会など〉‘を'開催する,〈式〉‘を'行う・〈軍隊などが〉〈土地など〉‘を'確保する;(敵などから)〈とりでなど〉‘を'守る《+『名』+『against』+『名』》・〈注意・関心・興味など〉‘を'引きつけておく,引き留めておく・〈考え・意見など〉‘を'心にいだいている・…‘と'考える,信ずる

『しっかりと付いている』,切れ(折れ)ないでいる・(…に)『しっかりつかまっている』,しがみついている《+『to』+『名』》・(約束・信念などを)固く守る《+『to』+『名』》・《『hold』+『形』〈補〉》(…の)『ままである』・(引き続いて)有効である,当てはまる・〈U〉〈C〉(…を)‐手でつかむ(握る)こと』,把握《+『of』(『on』)+『名』》・〈U〉(人の心などを)つかむこと,支配[力],掌握《+『on』(『over』)+『名』》・〈C〉つかまるもの,手(足)がかり・(音楽の記号の)フェルマータ

worst

『最も悪い』,いちばんひどい,最悪の

(badly, illの最上級)『最も悪く』,いちばんひどく

『最も悪い事(物)』,最悪の事態

explosion

(火薬などの)『爆発』,破裂《+『of』+『名』》

爆発音

《an~》(怒り・笑いなどの)爆発《+『of』+『名』》

急激な増加

bald

(頭が)『はげた』,(人が)『はげ頭の』

(山に樹木がなくて)裸の,(木に)葉のない

(文体など)単調な,飾りのない

あからさまな,露骨な;隠し立てのない

comfortable

『気持ちのよい』,快適な,安楽な,気楽な

(人・状況などが)慰めとなる,安らぎを与える

《話》(収入などが)十分な,不自由のない

lap

『ひざ』(座ったときの大腿部の上からひざがしらまでの部分)

(スカートなどの)ひざの部分

《比喩(ひゆ)的に》責任,管理

安楽な場所

tear

…‘を'『裂く』,破る,引き裂く

〈穴など〉‘を'『破って作る』

(…から)…‘を'『引きはがす』,もぎ取る,引き離す《+away(down, off, out, up)+名+from(out of, off)+名》

《受動態》で‥‘を'裂いて(破って)分ける《+名+apart》

裂ける,破れる

《副詞[句]を伴って》激しく(大急ぎで)動く,突進する

indistinguishable

区別できない;(…から)見分けのつかない《+『from』+『名』》

cheek

〈C〉『ほお』

〈U〉《話》生意気な言葉;生意気,厚かましさ

〈C〉《俗》尻(しり)

finally

『最後に』(at the end)

最終的に,決定的に(decisively)

ついに,とうとう(at last)

sorrow

〈U〉『悲しみ』,悲哀,悲嘆(grief)

〈U〉後悔,遺憾(regret)

〈C〉『悲しみ』(『後悔』)『の原因』,不幸の種,心配ごと

(…を)悲しむ,気の毒に思う,残念に思う《+『at』(『for, over』)+『名』》

so long

さようなら

huge

(かさ・量・程度などが)『巨大な』,ばく大な;《話》たいへんな

responsibility

〈U〉『責任があること』

〈C〉『責任を負うべき事』(『物』),責務

continue

〈物事〉'を'『続ける』,持続する;(中断後)…'を'また始める,継続する

《しばしば受動態で》《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)<人>'を'とどませる

『続く』,継続する

《副詞[句]を伴って》(ある地位・状態などに)『とどまる』

(話を一度中断してまた)続ける

devastate

…‘を'荒廃させる,荒らす

(突然の知らせなどで(〈人など〉‘を'打ちひしぎ,混乱させる

indifference

(…に対する)『無関心』,むとんじゃく,冷淡・《+『to』(『toward』)+『名』》

(…にとって)重要でないこと,ささいなこと《+『to』+『名』》

rise

《文》『立ち上がる』《+『up』》

《文》『起床する』,起きる

(下から上へ)『上がる』,上昇する,昇る

〈土地が〉上り[坂]になる

〈山・建物などが〉そびえ立つ(進行形にできない)

〈…の数量・価値・程度・力などが〉増す,増大する,増加する

〈地位・身分などが〉(…から…へ)上がる,高くなる《+『from』+『名』+『to』+『名』》

〈川などが〉高さを増す,増水する

〈パンなどが〉ふくれる

(…に)源を発する,始まる《+『from』(『in』)+『名』》(進行形にできない)

(…に)反乱を起こす,背いて立ち上がる《+『against』+『名』》

生き返る,よみがえる

(表面に)浮かび上がる

(…に)応じて立ち上がる,うまく対処する《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『上昇』《+『of』+『名』》

〈C〉(数量・価値・程度などの)増大,増加《+『in』(『of』)+『名』》

〈U〉立身;繁栄

〈C〉(…の)上り坂,上り勾配(こうばい)《+『in』(『of』)+『名』》

〈C〉丘,高台

〈C〉(…の)起源,始まり《+『of』+『名』》

《英話》昇給,昇給額(《米》raise)

〈C〉魚がえさを求めて水面に浮き上がること

born

bear〈他〉1の過去分詞(受動態にのみ用いる)

《名詞の前にのみ用いて》『生まれながらの』,先天的な(innate)

『生まれた』;生じた

close

…'を'『閉じる』,閉める(shut)

…'を'ふさぐ(fill)

〈事務・仕事・話など〉'を'『終える』,済ませる

〈通路・施設など〉'を'一時的に閉じる,‘の'使用を一時中止する

(一つにまとまるように)…'を'つめる

〈ドア・目・花などが〉『閉じる』,閉まる;ふさがる

〈話・相談・契約などが〉『終る』,終了する,〈店などが〉終業(休業)する

くっつく,接近する(come together)

終結,結末,終り(end)

締め切り

(音楽の)終止

barely

『かろうじて』,『やっと』[…する],わずかに[ある]

むきだしに,あからさまに

percent

『パーセント』,100につき(…の割),100分(の…)《+『of』+『名』》《記号》%;《略》『p.c.』)

…パーセントだけ

planet

『惑星』,遊星

hardly

『ほとんど』…『ない』,おそらく…ない;《遠回しに》少しも(全く)…ない

scrap

〈C〉『かけら』,小片;少し;《A~》少々(の…)《+『of』+『名』》

〈C〉《複数形で》残りもの,食べ残し

〈U〉(くず鉄など)金属のスクラップ

〈U〉『くず』,廃物,がらくた

(役に立たないとして)…‘を'捨てる(discard)

…‘を'くず(スクラップ)にする

recipe

(食物・飲物などの)作り方,処方《+『for』+『名』》

(…の)秘けつ,妙法《+『for』+『名』》

survival

〈U〉(…が)生き残ること,(…の)生存,残存《+of+名》

〈C〉生存者,残存者;残存物,遺物

attention

〈U〉(…に対する)『注意,注意力』《+『to』+『名』》

〈U〉『世話,思いやり』(consideration)

《複数形で》親切,(特に婦人に対する)心づかい

〈U〉「気をつけ」の号令,気をつけの姿勢

resource

《複数形で》(国の)『資源』,物資,資産,財源・臨機応変の才,機転

〈C〉(まさかのときの)最後の手段,とっておきの手

〈C〉(…の)源泉,(…を)生み出すもの《+『of』+『名』》

〈C〉退屈しのぎ,気晴らし

everybody

『すべての人』,万人,だれもみな

deserve

〈賞罰・評価など〉‘に'『値する』,‘を'受ける価値がある(進行形にできない)

(…を)『受けるに足る』《+『of』+『名』》

advocate

〈考え・主義・政策など〉'を'弁護(擁護)して言う,主唱する

擁護者,主唱者

弁護士

doting

溺愛(できあい)する

wise

(人・行為などが)『賢い』,賢明な,思慮分別のある

『博識な』,学識豊かな;事情に詳しい,物事が分かっている

《俗》生意気な

…‘を'気づかせる,…‘に'教える《+up+『名』,+『名』+up》

(…に)気づく,(…を)知る《+up to+『名』》

advance

…'を'『前進させる』,前に出す

〈事〉'を'『進める』,促進する

(ある階級・地位などに)〈人〉'を'昇進させる《+『名』〈人〉+『to』+『名』》

《『advance』+『名』〈人〉+『名』〈金〉=『advance』+『名』〈金〉+『to』+『名』〈人〉》 〈人〉‘に'〈金〉'を'前払いする,融資する

〈時間・期日〉'を'早める;〈時計〉‘の'時間を早める

(…に向かって)『前進する』,進む《+『on』(『upon, toward』)+『名』》

(…に)昇進する《+『to』(『in』)+『名』》

〈事が〉進歩する,はかどる

〈時が〉進む

〈値段・価値が〉上がる

〈U〉〈C〉『進むこと』,前進

〈U〉(…の)流れ,進行《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(…の)進歩,発達《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(…への)昇進,出世《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)前払い,前払い金《+『on』+『名』》

《複数形で》(人に)言い寄ること,取り入ること《+『to』+『名』》

前進している

前もっての

medicine

〈U〉『医学』,医術;医[師]業

〈C〉〈U〉(外用薬以外の)『薬』[『剤』],内服薬

〈U〉(北米インディアンの間で行われる)病気(悪霊)を追い払うまじない

surgeon

『外科医』

軍医

underpay

〈労働者など〉‘に'賃金を十分に支払わない,不当に安い給料を払う

nurse

『看護人』,看護婦

子守(dry nurse)

『乳母』(うば)(wet nurse)

‘を'『看護する』,看病する

〈幼児〉‘に'授乳する

〈病気・けが〉‘を'治そうと努める

《話》…‘を'注意して扱う,たいせつに扱う

…‘を'大事に育てる

(心に)〈ある感情〉‘を'いだく

看護人(看護婦)として働く

授乳する

〈幼児が〉乳を飲む

magic

『魔法』,魔術;呪術(じゅじゅつ)

『手品』,奇術

心を奪う力,魔力;(…の)神秘的な魅力《+『of』+『名』》

魔法の

手品の,奇術の

healer

(…を)治療する人(物),(…の)医者,薬《+『of』+『名』》

aromatic

かおりの高い,かんばしい

spell

〈語〉‘を'『つづる』,‘の'つづりを言う(書く) ・〈…の文字が〉〈語〉‘の'『つづりである』・(受動態にできない) ・(結果として)…‘を'招く,意味する・語をつづる,語のつづりを言う(書く)

ritual

儀式の,儀式として行う

《集合的に》(宗教上の)儀式[形式];(特定の)儀式

(社会的慣習としての)礼儀,作法(おじき・脱帽・握手など)

vision

{U}『視力』,視覚

〈C〉《単数形で》《文》非常に美しい光景(人など)

〈U〉(将来への)『見通し』,先見の明;想像力,直観力

〈C〉『心に描くもの』,空想,想像

〈C〉(…についての)考え,見解《+of+名》

〈C〉(…の)『幻』,幻影《+of+名》

fight

〈両者・数人が〉『戦う』,格闘する,殴り合い(取っ組み合い)のけんかをする;激しく口論する

…‘と'『戦う』

〈戦い〉‘を'交える,〈決闘など〉‘を'戦う

…‘を'制圧(克服)しようとする

〈犬など〉‘を'戦わせる

〈軍艦・軍隊など〉‘を'指揮する,操縦する

〈C〉(…との)『戦い』,戦闘;格闘《+『against』(『with』)+『名』》

〈C〉(…との)奮闘,闘争(struggle)《+『for』(『with』,『against』)+『名』》

(また『fighting spirit』)〈U〉『闘志』,ファイト

〈C〉(…についての)論争,口論《+『over』+『名』》

〈C〉(特にボクシングの)試合,勝負

struggle

『もがく』,あがく

『戦う』,奮闘する

《a~》『非常な努力』,奮闘

『戦い』,闘争

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

prayer

〈U〉『祈ること』

〈C〉『願いごと』,祈り;嘆願

〈C〉(定められた)『祈りの言葉』,祈祷(きとう)文

〈U〉《しばしばP-》(教会の)礼拝,祈祷

〈C〉《通例複数形で》(家庭などの)おつとめ

《米話》《通例否定文で》成功の機会

anger

『怒り』,立腹

…'を'おこらせる(make angry)

おこる(become angry)

insane

狂気の,正気でない

精神異常者のための

気違いじみた,非常識な,とっぴな

outrage

〈C〉〈U〉(…に対する)暴行,乱暴(残虐)な行為《+『against』(『on, upon』)+『名』》

〈U〉激怒

…‘を'激怒させる

…‘に'乱暴を働く,‘を'踏みにじる

energy

(一般的な力としての)『精力』,気力,元気

(個人の)精力,活動力

エネルギー

joy

〈U〉(大きな)『喜び』,歓喜,うれしさ

〈C〉喜びのもと(種)

applause

『拍手かっさい』;称賛

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