TED日本語 - シュクラ・ボース: 一度に一人の子供を教える

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品詞分類

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関係詞等

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内容

「貧しい人々を教育するには数字以上に必要なものがある」とシュクラ・ボースは言います。過去の統計データを振り返り、1人1人の子供を個人として扱うことに重点を置き、インドのスラムに希望をもたらす革新的なパリクラマ慈善財団の物語を語ってくれます。

Script

今日は私がこの6年間歩んできた 教育 奉仕という 世界での 軌跡についてお話ししたくて この場に 立たせて頂いてます 私は学者でもなければ 経験豊かなソーシャルワーカーでもありません 企業という世界で26年間 組織がより有益になるよう努めてきました そして2003年 小さな机の上から パリクラマ慈善財団を 始めたのです

まずはスラムを歩き回ることから始めました しかしバンガロールには 800のスラムがあり 200万人が生活をしています 私たちは行ける限りのスラムを 訪れました 学校に通ってない― 子供がいる家を見つければ両親と話し 子供を学校に 通わせるように説得をしました 子供たちと共に遊び ヘトヘトになり家に帰っても 子供たちのイキイキした顔 キラキラ輝く目を思い浮かべ 眠りにつきました

みんなワクワクしていました しかし2億人もの 4歳から14歳の 子供たちは 学校に通っておらず 学校に通う 1億人の子供たちは 文字を読めず 算数の基礎ができません また学校教育にあてられた2500億ルピーの 約9割が教師を含む職員の― 給料に費やされてるという 話を聞きます それにも関わらず インドの教師欠勤率は 世界トップクラスで 4人に1人の教師は 1年間 一度も学校に来ないのです

とても理解しがたいものがあります 多くの人から尋ねられました “いつ学校を始めるのか?何人受け入れるのか? 何校くらい開校するのか? 基準をどうやって決めるのか? どうやって学校を広げていくのか?” 不安にならなかった と言えば嘘になります しかし 断固として言いました “私たちは数を気にしているのではありません” 一度に一人の子供を 小学校から大学まで 確実に送り届け より良い生活と仕事の為の準備を してあげたいのです

そうしてパリクラマを始めました 最初の学校は 7万人が― 貧困線以下で暮らす― スラムから始まりました 最初の校舎は スラム内に唯一の 二階建ての建物の 屋上でした 天井はもちろんなく 気持ち程度のトタン屋根があるだけでした これが最初の学校です 生徒は165人 インドの新学期は 雨季である6月に始まります 雨が降る度に屋根下に身を寄せ合って― 雨が止むのを待ちました その経験がどれだけ私たちの絆を深めたでしょう あの時― 経験を共にした仲間は今も一緒です 次の学校― 3つ目 4つ目の学校 そして短大まで設立しました 6年間で 4つの学校と短大1校を設立し 1,100人が28か所のスラムと 4つの孤児院から 通学しています (拍手)

目標は至って簡単です 1人1人の子供たちの これからの人生 教育への準備を手伝い この問題の多い 混沌とした世界で 平和に暮らしていけるようにすることです この国際社会に出るには 英語を話さなければなりません したがって 我々の全学校では 授業は全て英語で行われます しかしスラム出身の子は 家族 又はその世代で 誰ひとり英語を口にしたことがないため 英語を上手く話せるようにはならない という迷信がありますが 大きな間違いです

私はわくわくするような本が好き お気に入りは ヒッチコックだとか ハーディー ボーイズ! ジャンルの違う本を いろいろ読むわ 探偵ものから幻想的なものまで こういう本が好きなのは 使われている言葉や 文章の書き方とか 何か特別なモノがあるから 私は一度 本を手にすると それを読み終わるまで 止められないの もしそれが 読み終えるのに 何時間もかかるような本でもね

ボク 世界一速いバイクについて― たくさん調査したんだよ! お気に入りは ドゥカティ ZZ143! これが世界でイチバン速い― バイクだからね! パルサー 220 DTSI も好きなんだ これはインドでイチバン速いんだよ!

あの女の子の父親は 道端で花を売っています 男の子は学校に通い始めて5年になります 不思議ですよね? 世界中の男の子は なぜか速いバイクが好きなんですから そのバイクに乗ったことも 見たこともない でもグーグルを使って一生懸命調べたんです 英語で授業を行うシステムを取り入れた時 ICSEという― 最も優れたカリキュラムも 取り入れることにしました しかし 人は笑い こう言いました “あの子供たちが そんな厳しいカリキュラムについて行けるワケない どうかしてるんじゃないか?” と しかし ついて行けるどころか 抜きんでているではありませんか いかに子供たちがよくやっているか― 是非 見に来て欲しいものです

またスラムの親たちは “子供を学校に通わせるくらいなら― 働かせた方が良い” と思っていると言われていますが 全くのデタラメです 親であれば誰もが 子供には― 自分よりも良い人生を送ってもらいたいものです そしてそれが可能であることを信じなければいけません

(ヒンディー語)

親と教師の集会は 出席率 80%で 100%の時だってあります 多くの有名学校よりも高い水準です 父親も参加し始めました 興味深いことに 以前は― 出席確認の際 母印を押していた親たちですが 今では署名をするようになりました 子供たちが教えたのです 子供たちの影響は素晴らしいものです

昨年末になります 数人の母親たちが― やってきて こう言いました “私たちも読み書きを習いたいんだけど 教えてくれないか?” そうして 母親たちの為の アフタースクールを始めたのです 毎日 25人の母親たちが― 放課後 勉強しに学校に来ます 今後もこれを続け― 他の学校にも広げていきたいです

98%の父親はアルコール依存症です 子供たちの生活環境が いかに大変か想像できます 私たちは父親たちを更生施設に送らなければなりません そして戻ってきたら 再びお酒に走らないよう 彼らの仕事を見つける必要があります これまで3人の父親が調理の訓練を受けました 栄養 衛生面について教え― キッチンの設置も手伝い― 今では 子供たちの給食をつくっています とてもいい仕事をしていますよ 自分の料理を 子供たちが食べるわけですからね 何よりも重要なのは 初めて子供から尊敬され― 自分がしていることの価値を実感することです

教師以外の職員の9割以上は 両親と その家族や親戚などです 子供たちが 学校に来れるよう― 多くのプログラムを始めました 年上の子供には職業訓練を受けさせ― 子供たちが通学を止められないようにするのです

スラム出身の子供は 他の学校の子供と 馴染めないと言われていますが こちらをご覧ください 彼女はアフマダーバードにある インド経理大学で行われた デューク大学の 人材育成プログラムに選ばれた 28人の― 生徒の内の1人なのです

このプログラムに参加できて とても光栄でした みんな仲良くしてくれて たくさん友達ができたの! 友達やそこで会う人たちと話すことで 英語も上達したと思うの 違う社会からの生徒 物の考え方や水準が違う― 生徒に会うことができたし みんな すごくやさしくて ほとんどの人と仲良くできたわ! デリーやムンバイから来た― 生徒とすごく仲良くなって 今でもFacebookで連絡を取ってるわ

このプログラムに参加して 多くの人と交流したことで とても変わったような気がするの 前までは 人とうまく交流できなかったし 初対面の人と すぐ話すなんてできなかった 英語の発音もすごく良くなったと思うの サッカーやバレーやフリスビーなんかの ゲームもたくさん習ったわ バンガロールに戻りたくなかったの ここに居させて! と思ったわ 食べ物がすごく美味しくて サイコーだったの! 店員の“お嬢さん 何にしましょう?” っていうのも聞けてうれしかったわ

(笑い) (拍手)

この子は学校に来る前は メイドとして働いていました 今では神経科医を目指しています

子供たちはスポーツでも大活躍しています とても優秀なんですよ バンガロールで毎年開催される 140校 5000人が参加する 対校運動競技会で 最優秀校に― 3年連続で選ばれているのです メダルに賞賛― 友達をたくさん手に入れて帰ってきました 昨年は エリート校から 数人の生徒がやって来て 転入させて欲しいと 言って来ました

この現象 自信の理由は何でしょう? 学校にはMIT バークレー スタンフォード インド理科大学などから 教授がやって来ては― 化学公式や実験から 表現の手段 癒しにもなる― 音楽や芸術と 勉強以外のことも― たくさん教えてくれます 重要なのは その内容 その学校で― 実際に起こっていることであり 図書館やトイレなどの 施設や設備ではないということを― 信じています 本当の教育というものは 子供たちが探求心を追求できる学習環境を― 整えてあげることだと思います

パリクラマを始めた時― 何処に辿り着くのか見当もつきませんでした 計画を練るのに専門家に尋ねたわけでもありません けれども私たちが やりたいことは明確です 数にとらわれず 一人一人の子供を 確実に見届け 子供が持つ可能性を 最大限に引き出してあげることです 量ではなく質が大事なのです そうすれば 数字は勝手についてきます 現在 企業の協力のおかげで 次の そしてその次の開校も可能ですが 今でも一度に一人 という考えは変わってません

5歳のパルシュラムは 数年前 バス停で― 物乞いをしていたところを拾われ― 今は孤児院に住んでます 学校に通い出して4カ月半 幼稚園に通っていて 英語を習っています ここでは3カ月間で 英語を話せて理解できるようになる 課程があります パルシュラムは カラスの物語や ワニさん キリンさんのお話も 英語で教えてくれます 何をするのが好きかと質問すれば “食べることでしょ 寝ることでしょ― あと遊ぶこと!” と答えるでしょう 何をしてみたいかを聞けば “馬がしたい!” と言うでしょう これは “乗馬がしたい” という意味です パルシュラムは私の部屋に毎日やってきて お腹をさすってくれます それが私に幸福をもたらせてくれると信じているからです

パリクラマを始めた時 世界を変えてみせる! という― 傲慢な考えがありました しかし気付くと 私自身が変わっていました 子供たちから多くのことを学んだのです 想像力や創造力― 思いやりの気持ち― そして愛情を パルシュラムこそ パリクラマなのです 始まりは簡単ですが その道のりはとても長いのです 数年後 このTEDの舞台に― 私たちのパルシュラムが立っていることでしょう ありがとうございます (拍手)

I'm standing in front of you today in all humility, wanting to share with you my journey of the last six years in the field of service and education. And I'm not a trained academic. Neither am I a veteran social worker. I was 26 years in the corporate world, trying to make organizations profitable. And then in 2003 I started Parikrma Humanity Foundation from my kitchen table.

The first thing that we did was walk through the slums. You know, by the way, there are two million people in Bangalore, who live in 800 slums. We couldn't go to all the slums, but we tried to cover as much as we could. We walked through these slums, identified houses where children would never go to school. We talked to the parents, tried to convince them about sending their children to school. We played with the children, and came back home really tired, exhausted, but with images of bright faces, twinkling eyes, and went to sleep.

We were all excited to start, but the numbers hit us then: 200 million children between four to 14 that should be going to school, but do not; 100 million children who go to school but can not read; 125 million who can not do basic maths. We also heard that 250 billion Indian rupees was dedicated for government schooling. Ninety percent of it was spent on teachers' salary and administrators' salary. And yet, India has nearly the highest teacher absenteeism in the world, with one out of four teachers not going to school at all the entire academic year.

Those numbers were absolutely mind-boggling, overwhelming, and we were constantly asked, "When will you start? How many schools will you start? How many children will you get? How are you going to scale? How are you going to replicate?" It was very difficult not to get scared, not to get daunted. But we dug our heels and said, "We're not in the number game. We want to take one child at a time and take the child right through school, sent to college, and get them prepared for better living, a high value job."

So, we started Parikrma. The first Parikrma school started in a slum where there were 70,000 people living below the poverty line. Our first school was on a rooftop of a building inside the slums, a second story building, the only second story building inside the slums. And that rooftop did not have any ceiling, only half a tin sheet. That was our first school. One hundred sixty-five children. Indian academic year begins in June. So, June it rains, so many a times all of us would be huddled under the tin roof, waiting for the rain to stop. My God! What a bonding exercise that was. And all of us that were under that roof are still here together today. Then came the second school, the third school, the fourth school and a junior college. In six years now, we have four schools,one junior college,1,100 children coming from 28 slums and four orphanages. (Applause)

Our dream is very simple: to send each of these kids, get them prepared to be educated but also to live peacefully, contented in this conflict-ridden chaotic globalized world. Now, when you talk global you have to talk English. And so all our schools are English medium schools. But they know there is this myth that children from the slums can not speak English well. No one in their family has spoken English. No one in their generation has spoken English. But how wrong it is.

Girl: I like adventurous books, and some of my favorites are Alfred Hitchcock and [ unclear ] and Hardy Boys. Although they are like in different contexts,one is magical, the other two are like investigation, I like those books because they have something special in them. The vocabulary used in those books and the style of writing. I mean like once I pick up one book I can not put it down until I finish the whole book. Even if it takes me four and a half hours, or three and half hours to finish my book, I do it.

Boy: I did good research and I got the information [ on the ] world's fastest cars. I like Ducati ZZ143, because it is the fastest, the world's fastest bike, and I like Pulsar 220 DTSI because it is India's fastest bike. (Laughter)

Shukla Bose: Well, that girl that you saw, her father sells flowers on the roadside. And this little boy has been coming to school for five years. But isn't it strange that little boys all over the world love fast bikes? (Laughter) He hasn't seen one, he hasn't ridden one, of course, but he has done a lot of research through Google search. You know, when we started with our English medium schools we also decided to adopt the best curriculum possible, the ICSE curriculum. And again, there were people who laughed at me and said, "Don't be crazy choosing such a tough curriculum for these students. They'll never be able to cope." Not only do our children cope very well, but they excel in it. You should just come across to see how well our children do.

There is also this myth that parents from the slums are not interested in their children going to school; they'd much rather put them to work. That's absolute hogwash. All parents all over the world want their children to lead a better life than themselves, but they need to believe that change is possible.

Video: (Hindi)

SB: We have 80 percent attendance for all our parents-teachers meeting. Sometimes it's even 100 percent, much more than many privileged schools. Fathers have started to attend. It's very interesting. When we started our school the parents would give thumbprints in the attendance register. Now they have started writing their signature. The children have taught them. It's amazing how much children can teach.

We have, a few months ago, actually late last year, we had a few mothers who came to us and said, "You know, we want to learn how to read and write. Can you teach us?" So, we started an afterschool for our parents, for our mothers. We had 25 mothers who came regularly after school to study. We want to continue with this program and extend it to all our other schools.

Ninety-eight percent of our fathers are alcoholics. So, you can imagine how traumatized and how dysfunctional the houses are where our children come from. We have to send the fathers to de-addiction labs and when they come back, most times sober, we have to find a job for them so that they don't regress. We have about three fathers who have been trained to cook. We have taught them nutrition, hygiene. We have helped them set up the kitchen and now they are supplying food to all our children. They do a very good job because their children are eating their food, but most importantly this is the first time they have got respect, and they feel that they are doing something worthwhile.

More than 90 percent of our non-teaching staff are all parents and extended families. We've started many programs just to make sure that the child comes to school. Vocational skill program for the older siblings so the younger ones are not stopped from coming to school.

There is also this myth that children from the slums can not integrate with mainstream. Take a look at this little girl who was one of the 28 children from all privileged schools, best schools in the country that was selected for the Duke University talent identification program and was sent to IIM Ahmedabad.

Video: Girl: Duke IIMA Camp. Whenever we see that IIMA, it was such a pride for us to go to that camp. Everybody was very friendly, especially I got a lot of friends. And I felt that my English has improved a lot going there and chatting with friends. There they met children who are with a different standard and a different mindset, a totally different society. I mingled with almost everyone. They were very friendly. I had very good friends there, who are from Delhi, who are from Mumbai. Even now we are in touch through Facebook.

After this Ahmedabad trip I've been like a totally different mingling with people and all of those. Before that I feel like I wasn't like this. I don't even mingle, or start speaking with someone so quickly. My accent with English improved a lot. And I learned football, volleyball, Frisbee, lots of games. And I wouldn't want to go to Bangalore. Let me stay here. Such beautiful food, I enjoyed it. It was so beautiful. I enjoyed eating food like [ unclear ] would come and ask me, "Yes ma'am, what you want?" It was so good to hear!

(Laughter) (Applause)

SB: This girl was working as a maid before she came to school. And today she wants to be a neurologist.

Our children are doing brilliantly in sports. They are really excelling. There is an inter-school athletic competition that is held every year in Bangalore, where 5,000 children participate from 140 best schools in the city. We've got the best school award for three years successively. And our children are coming back home with bags full of medals, with lots of admirers and friends. Last year there were a couple of kids from elite schools that came to ask for admissions in our school. We also have our very own dream team.

Why is this happening? Why this confidence? Is it the exposure? We have professors from MIT, Berkeley, Stanford, Indian Institute of Science who come and teach our children lots of scientific formulas, experiments, much beyond the classroom. Art, music are considered therapy and mediums of expression. We also believe that it's the content that is more important. It is not the infrastructure, not the toilets, not the libraries, but it is what actually happens in this school that is more important. Creating an environment of learning, of inquiry, of exploration is what is true education.

When we started Parikrma we had no idea which direction we were taking. We didn't hire McKinsey to do a business plan. But we know for sure that what we want to do today is take one child at a time, not get bogged with numbers, and actually see the child complete the circle of life, and unleash his total potential. We do not believe in scale because we believe in quality, and scale and numbers will automatically happen. We have corporates that have stood behind us, and we are able to, now, open more schools. But we began with the idea of one child at a time.

This is five-year-old Parusharam. He was begging by a bus stop a few years ago, got picked up and is now in an orphanage, has been coming to school for the last four and a half months. He's in kindergarten. He has learned how to speak English. We have a model by which kids can speak English and understand English in three month's time. He can tell you stories in English of the thirsty crow, of the crocodile and of the giraffe. And if you ask him what he likes to do he will say, "I like sleeping. I like eating. I like playing." And if you ask him what he wants to do, he will say, "I want to horsing." Now, "horsing" is going for a horse ride. So, Parusharam comes to my office every day. He comes for a tummy rub, because he believes that will give me luck. (Laughter)

When I started Parikrma I began with a great deal of arrogance of transforming the world. But today I have been transformed. I have been changed with my children. I've learned so much from them: love, compassion, imagination and such creativity. Parusharam is Parikrma with a simple beginning but a long way to go. I promise you, Parusharam will speak in the TED conference a few years from now. Thank you. (Applause)

I'm standing/ in front of you/ today/ in all humility,/ wanting to share with you/ my journey of the last six years/ in the field of service and education.//

今日は私がこの6年間歩んできた 教育 奉仕という 世界での 軌跡についてお話ししたくて この場に 立たせて頂いてます

And I'm not a trained academic.//

私は学者でもなければ

経験豊かなソーシャルワーカーでもありません

I was 26 years/ in the corporate world,/ trying to make organizations profitable.//

企業という世界で26年間 組織がより有益になるよう努めてきました

And then/ in 2003/ I started Parikrma Humanity Foundation/ from my kitchen table.//

そして2003年 小さな机の上から パリクラマ慈善財団を 始めたのです

The first thing/ that we did was walk through the slums.//

まずはスラムを歩き回ることから始めました

You know,/ by the way,/ there are two million people/ in Bangalore,/ who live in 800 slums.//

しかしバンガロールには 800のスラムがあり 200万人が生活をしています

We couldn't go to all the slums,/ but we tried to cover/ as much/ as we could.//

私たちは行ける限りのスラムを 訪れました

We walked through these slums,/ identified houses/ where children would never go to school.//

学校に通ってない― 子供がいる家を見つければ両親と話し

We talked to the parents,/ tried to convince/ them/ about sending their children/ to school.//

子供を学校に 通わせるように説得をしました

We played with the children,/ and came back/ home really tired,/ exhausted,/ but with images of bright faces,/ twinkling eyes,/ and went to sleep.//

子供たちと共に遊び ヘトヘトになり家に帰っても 子供たちのイキイキした顔 キラキラ輝く目を思い浮かべ 眠りにつきました

We were all excited to start,/ but the numbers hit us then:/ 200 million children/ between four to 14/ that should be going to school,/ but do not;/ 100 million children/ who go to school/ but can not read;/ 125 million/ who can not do basic maths.//

みんなワクワクしていました しかし2億人もの 4歳から14歳の 子供たちは 学校に通っておらず 学校に通う 1億人の子供たちは 文字を読めず 算数の基礎ができません

We also heard/ that 250 billion Indian rupees was dedicated for government schooling.//

また学校教育にあてられた2500億ルピーの 約9割が教師を含む職員の―

Ninety percent of it was spent on teachers/' salary and administrators/' salary.//

給料に費やされてるという 話を聞きます

And yet,/ India has nearly the highest teacher absenteeism/ in the world,/ with one out of four teachers not going/ to school/ at all the entire academic year.//

それにも関わらず インドの教師欠勤率は 世界トップクラスで 4人に1人の教師は 1年間 一度も学校に来ないのです

Those numbers were absolutely/ mind-boggling, overwhelming,/ and we were constantly asked,/ "When will you start?// How many schools will you start?//

とても理解しがたいものがあります 多くの人から尋ねられました “いつ学校を始めるのか?何人受け入れるのか?

How many children will you get?//

何校くらい開校するのか?

How are you going to scale?//

基準をどうやって決めるのか?

How are you going to replicate?"//

どうやって学校を広げていくのか?”

It was very difficult not to get scared,/ not to get daunted.//

不安にならなかった と言えば嘘になります

But we dug our heels/ and said,/ "We're not in the number game.//

しかし 断固として言いました “私たちは数を気にしているのではありません”

We want to take/ one child/ at a time/ and take the child right/ through school,/ sent to college,/ and get them prepared/ for better living,/ a high value job."//

一度に一人の子供を 小学校から大学まで 確実に送り届け より良い生活と仕事の為の準備を してあげたいのです

So,/ we started Parikrma.//

そうしてパリクラマを始めました

The first Parikrma school started in a slum/ where there were 70,000 people/ living below the poverty line.//

最初の学校は 7万人が― 貧困線以下で暮らす― スラムから始まりました

Our first school was on a rooftop of a building/ inside the slums,/ a second story building,/ the only second story building/ inside the slums.//

最初の校舎は スラム内に唯一の 二階建ての建物の 屋上でした

And/ that rooftop did not have any ceiling,/ only half a tin sheet.//

天井はもちろんなく 気持ち程度のトタン屋根があるだけでした

That was our first school.// One hundred sixty-five children.//

これが最初の学校です 生徒は165人

Indian academic year begins in June.//

インドの新学期は

So,/ June/ it rains,/ so many a times/ all of us would be huddled under the tin roof,/ waiting for the rain to stop.//

雨季である6月に始まります 雨が降る度に屋根下に身を寄せ合って― 雨が止むのを待ちました

My God!// What a bonding exercise/ that was.//

その経験がどれだけ私たちの絆を深めたでしょう

And all of us/ that were under that roof are still here together/ today.//

あの時― 経験を共にした仲間は今も一緒です

Then came the second school,/ the third school,/ the fourth school and a junior college.//

次の学校― 3つ目 4つ目の学校 そして短大まで設立しました

In six years now,/ we have four schools,/one junior college,/1,100 children/ coming from 28 slums and four orphanages.//

6年間で 4つの学校と短大1校を設立し 1,100人が28か所のスラムと 4つの孤児院から 通学しています

(拍手)

Our dream is very simple:/ to send each of these kids,/ get them prepared/ to be educated but also/ to live peacefully,/ contented in this conflict-ridden chaotic globalized world.//

目標は至って簡単です 1人1人の子供たちの これからの人生 教育への準備を手伝い この問題の多い 混沌とした世界で 平和に暮らしていけるようにすることです

Now,/ when you talk global/ you have to talk/ English.//

この国際社会に出るには 英語を話さなければなりません

And so/ all our schools are English medium schools.//

したがって 我々の全学校では 授業は全て英語で行われます

But they know/ there is this myth/ that children/ from the slums can not speak English well.//

しかしスラム出身の子は 家族 又はその世代で 誰ひとり英語を口にしたことがないため

No one/ in their family has spoken English.//

英語を上手く話せるようにはならない

No one/ in their generation has spoken English.//

という迷信がありますが

But how wrong/ it is.//

大きな間違いです

Girl:/ I like adventurous books,/ and some of my favorites are Alfred Hitchcock and [ unclear ] and Hardy Boys.//

私はわくわくするような本が好き お気に入りは ヒッチコックだとか ハーディー ボーイズ!

Although they are like in different contexts,/one is magical,/ the other two are like investigation,/ I like those books/ because they have something special/ in them.//

ジャンルの違う本を いろいろ読むわ 探偵ものから幻想的なものまで こういう本が好きなのは 使われている言葉や

The vocabulary used in those books and the style of writing.//

文章の書き方とか 何か特別なモノがあるから

I mean like once I pick up/ one book/ I can not put it down/ until I finish the whole book.//

私は一度 本を手にすると それを読み終わるまで 止められないの

Even if it takes me/ four and a half hours,/ or three and half hours to finish my book,/ I do it.//

もしそれが 読み終えるのに 何時間もかかるような本でもね

Boy:/ I did good research/ and I got the information [ on the ] world's fastest cars.//

ボク 世界一速いバイクについて― たくさん調査したんだよ!

I/ like Ducati ZZ143,/ because it is the fastest,/ the world's fastest bike,/ and I like Pulsar 220 DTSI/ because it is India's fastest bike.// (Laughter)//

お気に入りは ドゥカティ ZZ143! これが世界でイチバン速い― バイクだからね! パルサー 220 DTSI も好きなんだ これはインドでイチバン速いんだよ!

Shukla Bose:/ Well,/ that girl/ that you saw,/ her father sells flowers/ on the roadside.//

あの女の子の父親は 道端で花を売っています

And this little boy has been coming to school/ for five years.//

男の子は学校に通い始めて5年になります

But isn't it strange/ that little boys all/ over the world love fast bikes?// (Laughter)/ He hasn't seen one,/ he hasn't ridden/ one,/ of course,/ but he has done a lot of research/ through Google search.//

不思議ですよね? 世界中の男の子は なぜか速いバイクが好きなんですから そのバイクに乗ったことも 見たこともない でもグーグルを使って一生懸命調べたんです

You know,/ when we started with our English medium schools/ we also decided to adopt/ the best curriculum possible,/ the ICSE curriculum.//

英語で授業を行うシステムを取り入れた時 ICSEという― 最も優れたカリキュラムも 取り入れることにしました

And again,/ there were people/ who laughed at me/ and said,/ "Don't be crazy/ choosing such a tough curriculum/ for these students.//

しかし 人は笑い こう言いました “あの子供たちが そんな厳しいカリキュラムについて行けるワケない

They'll never be able to cope."//

どうかしてるんじゃないか?” と

Not only do/ our children cope very well,/ but they excel in it.//

しかし ついて行けるどころか 抜きんでているではありませんか

You should just come across/ to see/ how well/ our children do.//

いかに子供たちがよくやっているか― 是非 見に来て欲しいものです

There is also this myth/ that parents/ from the slums are not interested/ in their children/ going to school;/ they'd much rather put them/ to work.//

またスラムの親たちは “子供を学校に通わせるくらいなら― 働かせた方が良い” と思っていると言われていますが

全くのデタラメです

All parents all/ over the world want their children/ to lead a better life/ than themselves,/ but they need to believe/ that change is possible.//

親であれば誰もが 子供には― 自分よりも良い人生を送ってもらいたいものです そしてそれが可能であることを信じなければいけません

Video:/ (Hindi)//

(ヒンディー語)

SB:/ We have 80 percent attendance/ for all our parents-teachers meeting.//

親と教師の集会は 出席率 80%で

Sometimes/ it's even 100 percent,/ much more/ than many privileged schools.//

100%の時だってあります 多くの有名学校よりも高い水準です

Fathers have started to attend.//

父親も参加し始めました

It's very interesting.// When we started our school/ the parents would give thumbprints/ in the attendance register.//

興味深いことに 以前は― 出席確認の際 母印を押していた親たちですが

Now/ they have started writing/ their signature.//

今では署名をするようになりました

The children have taught them.//

子供たちが教えたのです

It's amazing/ how much children can teach.//

子供たちの影響は素晴らしいものです

We have,/ a few months ago,/ actually/ late last year,/ we had a few mothers/ who came to us/ and said,/ "You know,/ we want to learn/ how to read and write.//

昨年末になります 数人の母親たちが― やってきて こう言いました “私たちも読み書きを習いたいんだけど 教えてくれないか?”

Can you teach us?"// So,/ we started an afterschool/ for our parents,/ for our mothers.//

そうして 母親たちの為の アフタースクールを始めたのです

We had 25 mothers/ who came regularly/ after school/ to study.//

毎日 25人の母親たちが― 放課後 勉強しに学校に来ます

We want to continue/ with this program/ and extend it/ to all our other schools.//

今後もこれを続け― 他の学校にも広げていきたいです

Ninety-eight percent of our fathers are alcoholics.//

98%の父親はアルコール依存症です

So,/ you can imagine/ how traumatized/ and how dysfunctional/ the houses are/ where our children come/ from.//

子供たちの生活環境が いかに大変か想像できます

We have to send/ the fathers/ to de-addiction labs/ and when they come back,/ most times sober,/ we have to find/ a job/ for them/ so that they don't regress.//

私たちは父親たちを更生施設に送らなければなりません そして戻ってきたら 再びお酒に走らないよう 彼らの仕事を見つける必要があります

We have about three fathers/ who have been trained to cook.//

これまで3人の父親が調理の訓練を受けました

We have taught them/ nutrition,/ hygiene.//

栄養 衛生面について教え―

We have helped them/ set up/ the kitchen/ and now/ they are supplying food/ to all our children.//

キッチンの設置も手伝い― 今では 子供たちの給食をつくっています

They do a very good job/ because their children are eating their food,/ but most importantly/ this is the first time/ they have got respect,/ and they feel/ that they are doing something worthwhile.//

とてもいい仕事をしていますよ 自分の料理を 子供たちが食べるわけですからね 何よりも重要なのは 初めて子供から尊敬され― 自分がしていることの価値を実感することです

More than 90 percent of our non-teaching staff are all parents/ and extended families.//

教師以外の職員の9割以上は 両親と その家族や親戚などです

We've started many programs just/ to make sure/ that the child comes to school.//

子供たちが 学校に来れるよう― 多くのプログラムを始めました

Vocational skill program/ for the older siblings/ so the younger ones are not stopped from coming to school.//

年上の子供には職業訓練を受けさせ― 子供たちが通学を止められないようにするのです

There is also this myth/ that children/ from the slums can not integrate with mainstream.//

スラム出身の子供は 他の学校の子供と 馴染めないと言われていますが

Take a look/ at this little girl/ who was one of the 28 children/ from all privileged schools,/ best schools/ in the country/ that was selected for the Duke University talent identification program/ and was sent to IIM Ahmedabad.//

こちらをご覧ください 彼女はアフマダーバードにある インド経理大学で行われた デューク大学の 人材育成プログラムに選ばれた 28人の― 生徒の内の1人なのです

Video:/ Girl:/ Duke IIMA Camp.// Whenever/ we see/ that IIMA,/ it was such a pride/ for us/ to go to that camp.//

このプログラムに参加できて とても光栄でした

Everybody was very friendly,/ especially/ I got a lot of friends.//

みんな仲良くしてくれて たくさん友達ができたの!

And I felt/ that my English has improved a lot/ going there/ and chatting with friends.//

友達やそこで会う人たちと話すことで 英語も上達したと思うの

There/ they met children/ who are with a different standard and a different mindset,/ a totally different society.//

違う社会からの生徒 物の考え方や水準が違う― 生徒に会うことができたし

I mingled with almost everyone.//

みんな すごくやさしくて

They were very friendly.//

ほとんどの人と仲良くできたわ!

I had very good friends there,/ who are from Delhi,/ who are from Mumbai.//

デリーやムンバイから来た― 生徒とすごく仲良くなって

Even now/ we are in touch/ through Facebook.//

今でもFacebookで連絡を取ってるわ

After this Ahmedabad trip/ I've been like a totally different mingling/ with people and all of those.//

このプログラムに参加して 多くの人と交流したことで とても変わったような気がするの

Before that I feel/ like I wasn't like this.//

前までは 人とうまく交流できなかったし

I don't even mingle,/ or start speaking/ with someone so quickly.//

初対面の人と すぐ話すなんてできなかった

My accent/ with English improved a lot.//

英語の発音もすごく良くなったと思うの

And I learned football,/ volleyball,/ Frisbee,/ lots of games.//

サッカーやバレーやフリスビーなんかの ゲームもたくさん習ったわ

And I wouldn't want to go/ to Bangalore.// Let/ me stay here.//

バンガロールに戻りたくなかったの

Such beautiful food,/ I enjoyed it.// It was so/ beautiful.//

ここに居させて! と思ったわ 食べ物がすごく美味しくて

I enjoyed eating/ food/ like [ unclear ] would come and ask me,/ "Yes/ ma'am,/ what you want?"// It was so good/ to hear!//

サイコーだったの! 店員の“お嬢さん 何にしましょう?” っていうのも聞けてうれしかったわ

(笑い) (拍手)

SB:/ This girl was working as a maid/ before she came to school.//

この子は学校に来る前は メイドとして働いていました

And today/ she wants to be a neurologist.//

今では神経科医を目指しています

Our children are doing brilliantly/ in sports.//

子供たちはスポーツでも大活躍しています

They are really excelling.//

とても優秀なんですよ

There is an inter-school athletic competition/ that is held every year/ in Bangalore,/ where 5,000 children participate from 140 best schools/ in the city.//

バンガロールで毎年開催される 140校 5000人が参加する 対校運動競技会で 最優秀校に―

We've got the best school award/ for three years successively.//

3年連続で選ばれているのです

And our children are coming back home/ with bags full of medals,/ with lots of admirers and friends.//

メダルに賞賛― 友達をたくさん手に入れて帰ってきました

Last year/ there were a couple of kids/ from elite schools/ that came to ask for admissions/ in our school.//

昨年は エリート校から 数人の生徒がやって来て 転入させて欲しいと

We also have our very own dream team.//

言って来ました

Why is this happening?// Why this confidence?//

この現象 自信の理由は何でしょう?

Is it the exposure?// We have professors/ from MIT,/ Berkeley,/ Stanford,/ Indian Institute of Science/ who come and teach our children/ lots of scientific formulas,/ experiments,/ much/ beyond the classroom.//

学校にはMIT バークレー スタンフォード インド理科大学などから 教授がやって来ては― 化学公式や実験から 表現の手段 癒しにもなる―

音楽や芸術と 勉強以外のことも― たくさん教えてくれます

We also believe/ that it's the content/ that is more important.//

重要なのは その内容 その学校で―

It is not the infrastructure, not the toilets, not the libraries,/ but it is/ what actually happens in this school/ that is more important.//

実際に起こっていることであり 図書館やトイレなどの 施設や設備ではないということを― 信じています

本当の教育というものは 子供たちが探求心を追求できる学習環境を― 整えてあげることだと思います

When we started Parikrma/ we had no idea/ which direction/ we were taking.//

パリクラマを始めた時― 何処に辿り着くのか見当もつきませんでした

We didn't hire McKinsey/ to do a business plan.//

計画を練るのに専門家に尋ねたわけでもありません

But we know for sure/ that/ what we want to do/ today is take one child/ at a time,/ not get bogged with numbers,/ and actually see the child complete/ the circle of life,/ and unleash his total potential.//

けれども私たちが やりたいことは明確です 数にとらわれず 一人一人の子供を 確実に見届け 子供が持つ可能性を 最大限に引き出してあげることです

We do not believe in scale/ because we believe in quality,/ and scale and numbers will automatically happen.//

量ではなく質が大事なのです そうすれば 数字は勝手についてきます

We have corporates/ that have stood behind us,/ and we are able to,/ now,/ open more schools.//

現在 企業の協力のおかげで 次の そしてその次の開校も可能ですが

But we began with the idea of one child/ at a time.//

今でも一度に一人 という考えは変わってません

This is five-year-old Parusharam.//

5歳のパルシュラムは

He was begging by a bus stop a few years ago,/ got picked up/ and is now in an orphanage,/ has been coming to school/ for the last four and a half months.//

数年前 バス停で― 物乞いをしていたところを拾われ― 今は孤児院に住んでます 学校に通い出して4カ月半

He's in kindergarten.//

幼稚園に通っていて

He has learned/ how to speak English.//

英語を習っています

We have a model/ by which kids can speak English/ and understand English/ in three month's time.//

ここでは3カ月間で 英語を話せて理解できるようになる 課程があります

He can tell you/ stories/ in English of the thirsty crow,/ of the crocodile/ and of the giraffe.//

パルシュラムは カラスの物語や ワニさん キリンさんのお話も 英語で教えてくれます

And/ if you ask him/ what he likes to do/ he will say,/ "I like sleeping.//

何をするのが好きかと質問すれば “食べることでしょ 寝ることでしょ―

I like eating.// I like playing."//

あと遊ぶこと!” と答えるでしょう

And/ if you ask him/ what he wants to do,/ he will say,/ "I want to horsing."//

何をしてみたいかを聞けば “馬がしたい!” と言うでしょう

Now,/ "horsing"/ is going for a horse ride.//

これは “乗馬がしたい” という意味です

So,/ Parusharam comes to my office/ every day.//

パルシュラムは私の部屋に毎日やってきて

He comes for a tummy rub,/ because he believes/ that will give me luck.// (Laughter)//

お腹をさすってくれます それが私に幸福をもたらせてくれると信じているからです

When I started Parikrma/ I began with a great deal of arrogance of transforming the world.//

パリクラマを始めた時 世界を変えてみせる! という― 傲慢な考えがありました

But today/ I have been transformed.//

しかし気付くと 私自身が変わっていました

I have been changed with my children.//

子供たちから多くのことを学んだのです

I've learned so much/ from them:/ love,/ compassion,/ imagination and such creativity.//

想像力や創造力― 思いやりの気持ち― そして愛情を

Parusharam is Parikrma/ with a simple beginning/ but a long way/ to go.//

パルシュラムこそ パリクラマなのです 始まりは簡単ですが その道のりはとても長いのです

I promise you,/ Parusharam will speak in the TED conference/ a few years/ from now.//

数年後 このTEDの舞台に― 私たちのパルシュラムが立っていることでしょう

Thank you.//

ありがとうございます

(拍手)

stand

〈人・動物が〉『立つ』,立っている

(すわっていたのが)『立ち上がる』,起立する《+『up』》

〈物が〉(ある場所に)『立っている』,立てかけてある,置かれている

《副詞[句]を伴って》『位置する』ある(進行形にできない)

〈人物が〉状態(関係)にある

〈人が〉(…に)(賛成・反対の)態度をとる,主張をする《+『for』(『against』)+『名』》

《『stand』+『名』(『形』)〈補〉》〈身長・得点・温度・順位などが〉(…で)ある

立ち止まる;〈車・機械などが〉停止している

〈主張などが〉変わらないでいる,ぐらつかない;〈規則などが〉有効である(進行形にできない)

〈水などが〉よどむ;〈涙・汗などが〉たまる

《副詞[句]を伴って》(船が)針路をとる

…‘を'『立てる』,立たせる,立てかける;…‘を'置く,すえる

…‘に'『立ち向かう』;…‘に'ひるまない;…‘を'守り通す

《追例否定文で》…‘に'『耐える』,‘を'がまんする(進行形にできない)

〈検査など〉‘を'受ける;〈運命など〉‘に'従う

《話》…‘を'おごる

〈任務など〉‘を'務める

『立つこと;立ち止まること』,停止

防御,抵抗

立場,(明確な)態度,意見

位置,場所

《しばしば複合語を作って》『台』,…立て,…掛け

《米》=witness stand

『屋台店』,売店

(タクシー・バスなどの)駐車場・乗り場

《通例the stands》『観覧席』,さじき,スタンド

(同一の地域・種類・樹齢の)立ち木,樹木,草木,作物

(巡業興行団の)巡業[先],巡回[地]

front

《the~》(物の)『前面』,表;(玄関を含む建物の)正面;(…の)最前部《+『of』+『名』》

《the~》(本などの)最初の部分

〈U〉《しばしばa~》(物事に対する)態度

〈C〉(共通目的のための)共同戦線,運動,提携

〈C〉(街路・川・湖に面した)土地;《英》(海岸の)遊歩道

〈C〉戦線

《話》〈C〉世間の目をそらすための人(物);(…の)隠れみの《+『for』+『名』》

〈C〉(気象上の)前線

〈C〉前部に位置する(ある)もの(ワイシャツの胸当て,前頭部など)

『正面の』,前の;表の

(発音で)前舌音の

〈場所が〉…‘に'面する

(…を)…‘の'正面(前面)につける《+『名』+『with』+『名』》

《古》〈敵・困難・危険など〉‘に'立ち向かう,直面する

(…に)面する《+『on』(『to,toward,upon』)+『名』》

humility

謙そん,卑下;〈C〉《複数形で》謙虚な行為

share

〈U〉《時にa~》『分け前』,取り分

〈U〉《時にa ~》(費用・仕事などの)『分担』,割り当て;(割り当てられた)役割

〈C〉『株』,株式,株券

〈U〉市場占有率(market share)

…‘を'『共にする』,共に使う;…‘を'分け合う

(…の)『分配にあずかる』,分担をする;(…を)共にする《+『in』+『名』》

journey

『旅行』,旅

『旅程』,行程

《比喩(ひゆ)的に》旅路;(…への)道程,道《+『to』+『名』》

旅行する

field

〈C〉『野原』,[牧]草地;田;畑;《the fields》田野,田畑

〈C〉(雪・氷などの)原,広がり

〈C〉(鉱物などの)産出地,埋蔵地

〈C〉『戦場』(battlefield);戦闘(battle)

〈C〉(スポーツの)『競技場』;(陸上のトラックに対して)フィールド

〈C〉(ある用途の)場,地面

〈C〉(研究・活動などの)『分野』,領域

《the~》現地

〈C〉(電気・磁気などの)場;(レンズの)視界

〈C〉(絵・旗などの)地,下地

《the~》《集合的に》(キツネ狩り・競技の)参加者;(競馬の)出走馬;(野球の)守備選手

(野球・クリケットで)〈打球〉‘を'さばく

〈選手〉‘を'出場させる,守備につける

(野球・クリケットで)野手をつとめる

service

〈U〉〈C〉(…に対する)『奉仕』,尽力,貢献《+『to』+『名』》

〈C〉〈U〉(水道・交通などの)『公共事業』,施設

〈C〉〈U〉(宗教上の)儀式;礼拝

〈C〉(官公庁の)農局,部門;UU〉《集合的に》(ある部局の)職員

〈C〉(陸・海・空)軍;〈U〉軍務,兵役《the services》軍事力

《複数形で》〈医師・弁護士などの)業務,奉仕

〈U〉(ホテル・食堂などの)『サービス』,客扱い

〈U〉(製品などの)修理天検,アフターサービス

〈U〉(人・物が)役立つこと;有用,有効

〈C〉(食器などの)一式,一組

〈C〉〈U〉(テニス・バレーなどの)サーブ[の順番]

〈C〉〈U〉(令状などの)送達

〈機械など〉‘を'修理点検する,‘の'アフターサービスをする

…‘に'サービス(電気・ガスなど)を供給する

=serve

サービス[業]の

使用人用の

軍の

education

(一般に)『教育』

(身につけた)教育,教養,知識

教育学,教授法

academic

学園の,大学の

(職業教育に対して)純粋学問の

理論的な;非実際的な

大学教師,大学生

neither

《単数名詞を伴って》(二つのうちの)『どちらの…も…ない』,…のどちらも…でない

(二つのうち)『どちらも…ない』

《neither…nor~の形で》…『でも~でもない』,また…もしない,…もまた…でない

《否定文(節)に続いて》…『もまた』…『ない』,…でもなくまた…でもない

veteran

(仕事・活動などの)『老練者』,古つわもの,ベテラン

『古参兵』,老兵

《米》(また《話》vet)退役軍人,在郷軍人兵

使い古したもの,中古品

(仕事に)経験豊かな,老練な

(軍事に)熟達した,経験の多い)

使い古した,中古の

social worker

社会事業家(特に訓練をうけた専門職員) ソーシャルワーカー 社会事業相談員 社会福祉指導員 民生委員 社会福祉事業担当指導員

corporate

法人[組織]の

共同の,団体の

《時に名詞の後に用いて》集団になった,統合した

profitable

『利益の上がる』

有益な

humanity

〈U〉『人間性』,人間らしさ

《集合的に》《単数・複数扱い》『人類』,人間(human beings)

〈U〉『人道』,人情味,親切(kindness);〈C〉慈善行為

《the humanities》(ギリシア・ローマの)古典文学;一般教養,人文科学

foundation

〈U〉(…を)設立すること,(…の)『創立』《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(…の)『土台,』(…の)基礎《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(思想・学説などの)根拠,より所《+『of』+『名』》

〈C〉(維持基金によって運営される)施設;財団協会:

〈U〉(財団などの)基金,維持基金

〈C〉ファンデーション(化粧下に用いる基礎化粧品)

kitchen

『台所』,調理場

first thing

まず最初に,朝一番に

slum

《しばしばthe slums》貧民くつ,貧民街,スラム

《話》汚らしい場所

(好奇心・慈善のために)貧民街を訪れる

million

『100万』

(貨幣単位の)100万

《復数形で》(…の)多数,たくさん《+『of』+『名』》

『100万の』

多数の

cover

(…で)…‘の'『表面をおおう』,'を'包む,かぶせる《+『名』+『with』+『名』》

(範囲が)…‘に'『及ぶ』,わたる,'を'取り扱う範囲に入れる

〈ある距離〉'を'行く,進む(受動態にできない)

…‘に'保険を掛ける

…'を'報道する,取材する

〈要塞・砲などが〉'を'制圧する

(ピストルなどで)〈人〉'を'ねらう《+『名』+『with』+『名』》

(球技などで)〈相手〉の動きなど〉'を'ふせぐ;〈地域など〉'を'守る

(…の)代役をする,身代りをする《+『for』+『名』》

〈C〉『おおい』,包むもの,カバー;ふた

〈C〉『表紙』

〈U〉隠れ場所,潜伏所

〈U〉姿を隠してくれるもの(暗闇,煙など)

〈C〉(秘密を隠すための)見せかけ

〈U〉(…の)保険《+『against』+『名』》

〈C〉封筒;(郵便小包などの)包装紙

〈C〉毛布,ふとん

identify

〈人・物〉‘を'『見分ける』,〈物事〉‘を'確認する

《『identify』+『名』+『with』+『名』》(二つの異なるものについて)(…と)…‘を'同じものと考える

《『identify』+『名』+『with』+『名』》《しばしば受動態で》(…に)…‘を'関係づける,密接に結びつける

《『identify with』+『名』》〈人が〉(…と)一体となる(感じる)

convince

〈人〉'を'『納得させる』

tire

〈人など〉‘を'『疲れさせる』,疲労させる

〈人など〉‘を'『飽きさせる』,うんざりさせる

疲れる

(…に)飽きる《+of+名(doing)》

exhaust

《しばしば受動態で》(…で)〈人〉‘を'『疲れ果てさせる』,消耗させる《+『名』〈人〉+『by』(『from, with』)+『名』(do『ing』)》

《しばしば受動態で》〈蓄え・体力など〉‘を'『使い果たす』

…‘を'研究し尽くす,論じ尽くす

(…から)〈空気・水・ガスなど〉‘を'抜き出す,からにする《+『名』+『from』+『名』》

(空気・水・ガスなどを)…‘から'抜き出す《+『名』+『of』+『名』》

〈U〉(エンジンなどからの)排気

(またexhaust gas, exhaust fumes)〈U〉排気ガス

(またexhaust pipe)〈C〉排気管

image

(鏡に映った)『像』,(レンズによる)映像

(心に浮かぶ)『像』,心像,イメージ

(絵・彫刻などによる人・動物などの)『像』,肖像;偶像《+『of』+『名』》

(…に)『そっくりの人』(『物』)《+『of』+『名』》

(…の)典型;(…の)化身《+『of』+『名』》

(直喩(ちょくゆ)・隠喩などの)比喩

…‘の'像を描く;…‘を'思い描く

bright

『輝いている』,びかびかの(shining)

うららかな,晴れた

『生き生きした』,元気のよい(cheerful)

未望な(promising)

(色が)『鮮やかな』,鮮明な(clear)

りこうな(clever),気のきいた(smart)

明るく,輝いて(brightly)

face

〈C〉『顔』

〈C〉表情,顔つき

〈C〉(物の)『表面』(surface),(建物の)正面(front),(貨幣・カードなどの)表《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)外観,様子《+『of』+『名』》

〈U〉面目,面子(めんつ)

〈C〉(多角面体の)面

〈C〉(活字・版の)面(印刷する部分);(活字の)書体

〈C〉(鉱山の)採掘現場

…‘に'『面する』,‘の'ほうを向く

(…のほうに)…‘を'向ける《+『名』+『toward』+『名』》

〈人が〉〈危険など〉‘に'直面する,立ち向かう,対抗する;〈危険などが〉〈人〉‘に'迫る

〈事実・現実など〉‘を'直視する,認める

(…で)〈壁など〉‘に'上塗り(上張り)をする《+『名』+『with』+『名』》

(ある場所・方角に)面する,向く《+『on』(『to』,『toward』)+『名』》

twinkling

きらきら光る

またたく間,瞬間

eye

〈C〉(人・動物の器官としての)『目』

〈C〉(まぶた・まつ毛・まゆ毛などを含めて,外側からみえる)『目』,目の周り

〈C〉(目の)虹彩

〈C〉『視力』,視覚

〈C〉《単数形で》『視線』,まなざし

〈C〉《しばしば複数形で》警戒(観察,監視)の目

〈C〉《通例単数形で》(…に対する)鑑識眼,物を見る目,(…を)見分ける力《+『for』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》物の見方;観点

〈C〉目に似たようなもの(じゃがいもの芽・クジャクの羽の眼状の点など)

〈C〉針の目,めど

〈C〉(かぎ・ホックの)受け

〈C〉台風の目

(好奇・疑いなどの目で)…‘を'じろじろ見る,注意して見る

sleep

〈U〉『眠り』,『睡眠』[『状態』]

〈C〉《a sleep》一眠り[の時間]

〈U〉永眠,死

〈U〉(一時的な手足などの)無感覚,しびれ;冬眠(hibernation)

〈U〉目やに

『眠る』

『文眠なる』,(死んで)葬られている

〈人〉‘を'泊める[設備がある]

《a+形容詞+sleepを目的語にして》…‘を'眠る

excite

〈人〉‘を'『興奮させる』

〈物事が〉〈ある感情・興味など〉‘を'『起こさせる』

〈体の器官〉‘を'刺激する

number

〈U〉〈C〉(数えて得られる)『数,数量』

〈C〉(概念としての)『数,数字』

〈C〉『番号』

〈C〉(演奏会や演劇の)番組,出し物;曲目

〈C〉(雑誌の)号

〈U〉(文法で)数(すう)

《複数形で》数の上の優勢

《複数形で》算数

〈C〉《単数形で》《話》(商品としての)洋服の1点;商品,売り物

〈C〉《単随形で》《俗》女の子

…‘を'数える

(…の中に,…として)…‘を'含める,加える《+『among』(『with, as』)+『名』》

…‘に'番号をつける

…‘の'数となる

《しばしば受動態で》…‘の'数を制限する

総計(…に)なる《+『in』+『名』〈数〉》

hit

〈人・物〉‘を'『打つ』,なぐる

…‘に'『ぶつかる』,衝突する

(…に)〈自分の体〉‘を'『ぶつける』《+『名』+『against』(『on』,『upon』)』+『名』》

《話》…‘に'達する

…‘に'ひどい打撃(結果)を与える

《米》〈事が〉〈人〉‘に'ふと思い浮かぶ;〈人が〉…‘を'ふと見つける

(野球で)〈安打〉‘を'打つ;(クリケットで)〈…点〉‘を'取る

(武器などで)(…を)『打つ』,攻撃する《+『at』+『名』》

(…に)『ぶつかる』,衝突する《+『against(on, upon)』+『名』》

襲う,急に現れる

『打撃』,命中

ヒット,大当たり,大成功

(野球で)ヒット,安打(base hit)

風刺,当てこすり

basic

『基礎の』,基本的な(fundamental)

塩基性(アルカリ性)の

math

《米話》=mathematics1(《英話》maths)

billion

『10億』(thousand million)

《英》『兆』(《米》trillion)

Indian

インドの,インド人の

アメリカインディアンの

〈C〉インド人

(また『American Indian』)〈C〉『アメリカンインディアン』

〈U〉アメリカインディアンの言語

rupee

ルピー(インド・パキスタンなどの貨幣単位)

dedicate

(…に)…'を'『奉納する』,献納する《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈時間・精力など〉'を'『ささげる』《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

(…に)〈著者など〉'を'献呈する《+『名』+『to』+『名』》

government

〈C〉《集合的に》《しばしば『Government』》(国家・都市・その他の政体を支配する)『政府』,行政府,内閣

〈U〉『政体』,政治体制

〈U〉(…の)『統治』,政治,行政《+『of』+『名』》

〈U〉(…の)管理,運営《+『of』+『名』》

〈C〉(各種機関の)理事会,執行部

schooling

学校教育;教育

ninety

〈U〉(数の)『90』;90の記号(90,XCなど)

U〈〉90歳

〈U〉《複数扱い》90人,90個

《the nineties》(世紀の)90年代;(年齢の)90歳代

『90の』,90人の,90個の

《補語にのみ用いて》90歳の(で)

percent

『パーセント』,100につき(…の割),100分(の…)《+『of』+『名』》《記号》%;《略》『p.c.』)

…パーセントだけ

spend

(…に)〈金〉‘を'『使う』《+名〈金〉+on(『for』)+『名』》

〈時〉‘を'『過ごす』

《文》〈力など〉‘を'使い果たす,〈自分〉‘の'力を使い果たす

金(財産など)を使う;浪費する

salary

給料・俸給(を与える、払う)

administrator

為政者,行政官

(遺産としての不動産の)管理者

India

『インド』(公式名は 『the Republic of India』 インド共和国;首都はNew Delhi;《略》『Ind.』)

nearly

『ほとんど』,もう少しで

《まれ》(血縁・利害・関連などについて)密接に,親密に(closely)

absenteeism

(仕事・学校などの)常習的欠席,欠勤;長期欠席

entire

《名詞の前にのみ用いて》『全体の』,全部の(whole)

『壊れていない』,無傷の

《名詞の前にのみ用いて》『無条件の』,『完全な』,全くの

absolutely

『絶対的に』,完全に

無条件に,断然

《話》(返事や合いの手として)そのとおり,まったく

mind-boggling

肝っ玉がつぶれるような,仰天させる

overwhelming

圧倒的な,抗しきれない

constantly

『絶えず』,しきりに

(規則的に)しばしば,たびたび

scale

《しばしば複数形で》『てんびん』,はかり

てんびんのさら

《重量を表す副詞[句]を伴って》…の目方(体重)がある

…‘を'てんびんではかる

replicate

(統計)実施・(楽)1[数]オクターブ高い[低い]音・(葉などが)折返った・反復した・再生する・ 模写[複製]する; 折返す.〈葉など〉‘を'折り返す,曲げ返す・…‘を'繰り返す・細胞分裂で再生する

difficult

(物事が)『難しい』,困難な,骨の折れる

(人が)『気難しい』,つきあいにくい,扱いにくい

dig

〈地面・穴など〉‘を'『掘る』

…‘を'『掘り出す』《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

(…から)…‘を'見つけ出す,探り出す《+『名』+『from』+『名』》

…‘を'突く;(…に)…‘を'突っ込む《+『名』+『in』(『into』)+『名』》

《俗》…‘を'理解する,好む

『地面を掘る』,掘り返す

《話》(資料などを)丹念に調べる《+『at』+『名』》

(…を)小突くこと《+『in』+『名』》

(…に対する)当てこすり《+『at』+『名』》

考古学上の発掘地

《複数形で》《英話》下宿

heel

(人間の足の)『かかと』

(人間以外の脊椎(せきつい)動物の)かかと

(手首に近い)手のひらの縁の肉の盛り上がった部分

(靴・靴下などの)かかとを包む部分

(靴の裏の)かかと,ヒール;《複数形で》ヒールのついた靴;ハイヒール

(形・用途・位置などの)かかと状のもの

《おもに米俗》卑劣な男

…‘の'すぐ後に付いて行く

〈靴〉‘に'かかとをつける

すぐ後から付いて行く

college

《しばしば冠詞をつけず単数形で》(一般に)『大学』,カレッジ

『単科大学』,教養課程大学 《米》(総合大学 universityの)学部

《英》(Oxford・Cambridge 大学などの)学寮(university の一部で,教師・外生・研究育で自治組織を作っている)

(特定の)パブリックスクール(public school)

《英》(universityに併設の)専門学校

(共通の特権・目的などを持つ人々の)団体,協会,学会

prepared

用意のできた,準備された

《補語にのみ用いて》《be prepared to do》喜んで…する

living

『生きている』

生活の;生活に適した

『現存の』,まだ使われている

『生き生きした』,活気のある

『生き写しの』

〈U〉生存;生活状態,暮らし

〈U〉《a~,one's~》『生計』,暮らしの費用(livelihood)

《the~》《複数扱い》生きている人々

value

〈U〉(…の)『価値』,値打ち,有用性,重要性《+of+名》

〈U〉〈C〉(…の)『価格』,値段《+of+名》

〈U〉〈C〉《米》《修飾語句を伴って》(払った金銭に対する)正当な値打ち

〈C〉(単語の)意味,意義

〈C〉値,数値

〈C〉音の長短

〈C〉色価,(色の)明暗の度

〈C〉《複数形で》(道義・倫理などの)価値基準,価値観

(ある金額に)…‘を'『評価する』,見積もる《+名+at+名〈金額〉》

…‘を'『高く評価する』,尊重する,重んじる

job

『職』,勤め口;(職としての)仕事

(しなければならない)『仕事』;職務

難しい(骨の折れる)仕事

手間(賃)仕事をする

(株の)仲買をする

(公職を利用して)私腹を肥やす

〈商品〉‘を'卸売りする;〈株〉‘を'仲買する

(…に)…‘を'下請けに出す《+『out』+『名』+『to』+『名』》

below

《fly,go,sink など移動を表す動詞と結びつき方向を表して》…『の下方へ』,より低い位置へ

《位置》…『の下方で』,より低い位置に

(上手・先方に対して)…より下手に,より手前に

(度合・地位・数量などが)…『より以下で』(の)

…にふさわしくない,にさえ値しない

『下方へ向かって』,低い位置へ

下方で,低い位置で

(記述で)以下に,下記に

下級の,下位に

下記の,後述の

poverty

〈U〉『貧乏』,貧困

〈U〉《時にa~》(必要なものの)『不足』,欠乏《+『of』(『in』)+『名』》

line

『線』,筋,けい

(色・縫い目などの)『線』,しま;(顔・手などの)しわ(wrinkle)

(物・人の)『列』,行列(row)

『綱』,糸,針金

電線,電話線,電信線

(文章の)『行』;(詩の)『行』

《しばしばa~》《話》『短い手紙』(note)

《複数形で》輪郭,外形(outline)

境界線(boundary);限界,限度(limit)

(鉄道・バスなどの)路線;航路,空路

《複数形で》せりふ

進路,道順(course);(考えなどの)筋道,方針

《しばしばone's~》(活動の)分野,方面;特意

家系,血統,血筋

在庫商品,仕入れ品

導管,パイプライン

《しばしば複数形で》戦線,防御線

…‘に'『線を引く』,筋(しま,しわ)をつける

…‘に'『沿って並ぶ;』(…を)…‘に'沿って並べる《+『名』+『with』+『名』》

rooftop

屋根;屋上

building

〈C〉『建物』,ビルディング;(一般に)建造物

〈U〉建築,建築術

inside

《the~》(物事の)『内部,内側』;内面

《しばしば複数形で》《話》おなか,腹

『内部の』,内側の;内面の;秘密の;(野球で)内角の

『中へ』(で),屋内で(に)(indoors)

『…の中で』(に,へ)

…以内に

ceiling

『天井』

いちばん高い所,頂上

(価格・賃金などの)最高限度

(航空機の)上昇限度

half

〈C〉〈U〉『半分』,2分の1;約半分

〈U〉《時刻を表す数詞と共に用いて》『半』,30分

〈C〉《おもに英》(2学期制の学校での)前(後)期

〈C〉(競技などの)前(後)半;(野球で1イニングの)表(裏)

〈C〉=halfback

『半分の』

不十分な,中途はんぱな

『半ば』,半分[だけ]

半時間だけ,30分だけ

不完全に

かなり,ほとんど

tin

{U}錫(金属元素;化学記号はSn)

{U}ブリキ(tin plate)

《英》=can {名}2

錫製の;ブリキの

…‘に'錫めっきをする;…‘に'錫を張る(かぶせる)

《英》=can {動}

sheet

『敷布』(しきふ),シーツ

(紙など薄いものの)『1枚』《+『of』+『名』》

印刷物;新聞;(切手の)シート

(火・水などの)『一面の広がり』

…‘に'シーツをかける,‘を'敷布で包む

…‘を'一面におおう

June

『6月』(《略》『Je.,Jun.』)

huddle

群がり寄る,体を寄せ合う《+『up』(『together』)》;縮こまる《+『up』》

(アメリカンフットボールで作戦を打ち合わせるために)スクリメージ線の後方に集合する

《おもに英》…‘を'ごちゃごちゃに集める《+『名』+『up』(『together』)『,』+『up』(together)+『名』》

〈体〉‘を'縮こまらせる,丸くする

(人・動物の)乱雑な群れ;→英》(物の)ごちゃ混ぜ

(アメリカンフットボールで)スクリメージ線後方の集合

roof

『屋根』;屋上;《比喩(ひゆ)的に》家,家庭

(形・位置・働きが)屋根に似た物

…‘に'屋根をつける;…‘に'(…の)屋根をつける《+『名』+『with』+『名』》

god

〈C〉(ギリシア・ローマ神話や多神教などの)『神』;(特に)男神

〈C〉(崇拝の対象となる)神像,偶像(idol)

〈C〉(神のように)崇拝される人,非常に重要なもの,非常に価値あるもの

〈U〉《G-》(キリスト教など一神教の)『神』

exercise

〈U〉(身体の)『運動』;〈C〉体操

〈C〉(…の)『練習』,けいこ;練習問題《+『in』(『for』,『on』)+『名』》

〈U〉〈C〉《the~》(精神力・能力などを)『働かせること』,(権力などの)行使《+『of』+『名』》

《しばしば複数形で》(軍の)演習;《米》式,式典

〈C〉礼拝,勤行

〈手足など,体の器官〉‘を'『働かせる』,動かす,訓練する

〈人〉‘に'(…の)『訓練をさらる』,(…で)〈人〉‘を'鍛練する《+『名』〈人〉+『in』+『名』(do『ing』)》

〈精神力・能力など〉‘を'『働かせる』,〈権力など〉‘を'行使する

《文》《受動態で》(…について)〈人〉‘を'悩ます,心配させる《+『名』〈人〉+『about』(『over』)+『名』》

練習する;運動する

third

《the ~》『第3番目の』,3番目の

3分の1の

《the ~》『第3』,3番目[のもの],(月の)『3日』

〈C〉『3分の1』

〈C〉(音楽で)3度[音程]

〈U〉(自動車などの)サード(第3速)[ギア]

第3に,3番目に

fourth

《the fourth》『第4の』,4番目の

4分の1の

{U}《通例the fourth》『第4番目』;(月の)4日

〈C〉4分の1

〈C〉(音楽で)4度

junior college

(通例2年制の)短期大学

orphanage

孤児院

applause

『拍手かっさい』;称賛

simple

『簡単な』容易な,分かりやすい

(複合に対して)単一の

『単純な』,込み入っていない

『純然たる』,全くの

『飾り気のない』,簡素な,地味な,質素な

『もったいぶらない』;誠実な,実直な

お人よしの,だまされやすい

《文》地位のない,普通の,平(ひら)の

kid

〈C〉『子ヤギ』

〈U〉子ヤギの皮,キッド

《おもに米話》《複数形で》子供(child),若者

子ヤギの皮製の

《米俗》若い,年下の

educate

…‘を'『教育する』,教え込む

peacefully

平和に;穏やかに,静かに

content

〈C〉《複数形で》(容器などにはいっている)『中身』,内容物,(記録・書物などの)目次

〈U〉(書物・演説などの)趣旨

〈C〉《~》《修飾語を伴って》含有量,(容器の)容量

chaotic

混とんとした・無秩序の

global

球の,球形の

地球の,全世界の

全体的な,総括的な

medium

中間(中程度)にあるもの,中庸(mean)

媒介物,媒体

《複数形mediaで》=mass media

『手段』,方法(means)

(芸術の)表現手段,手法

(動植物がそこで生存し機能を発揮する)環境;(細菌の)培地,培養基

霊媒者

『中間の』,並みの

myth

〈C〉(個々の)『神話』,神代物語;〈U〉《集合的に》神話

〈C〉神話的な人(物・事)

〈C〉作り話,伝説;(…という)作り話《+『that節』》

no one

『だれも』…『ない』

generation

〈C〉《the ~》《集合的に》《単数扱い》『同時代の人人』,[同]世代

〈C〉〈U〉(家の)『一代』

〈C〉世代(ある代の出生から次の代の出生までの期間,約30年)

〈U〉(電気などの)『発生』,生成《+『of』+『名』》

adventurous

冒険好きな,大胆な

冒険的な,危険な

favorite

『気に入りの』;得意の

〈C〉(…の)『お気に入り』《+『with』(『of』)+『名』》

《the ~》(レースでの)人気選手;(競馬での)人気馬,本命

unclear

はっきりしない

Hardy

ハーディ(Thomas ~;1840‐1928;英国の小説家・詩人)

although

…『ではあるが』,…とはいいながら,…だが(though)

context

〈C〉(文章の)前後関係,文脈

〈U〉(事の)周囲の情況,背景

magical

『魔法の』;魔法による

魔法のような,不思議な

investigation

(…の)『調査』,取り調べ,研究《+『of』(『into』)+『名』》

special

『特別な』,並はずれた,例外的な

(他と異なって)『特殊な』,特別な

(人・物事に)『独特の』,専門の

特別な物(人)

《米話》…の)(値引きした)サービス品,特価[品]《+『on』+『名』》

(テレビなどの)特別番組;臨時列車

vocabulary

〈C〉(特定の人・グループ・分野で用いられるすべての)『語彙』,用語

〈C〉(アルファベット順に並べて語義や訳を付けた)語彙集,単語表(集)

〈U〉(一言語の)全語彙

style

〈C〉〈U〉(服装などの)『流行[型]』,スタイル

〈C〉(衣服・物腰・ふん囲気などの)優雅さ,上品

〈C〉〈U〉(個人・集団・時代などに特有の)『様式』,型;文体,口調

〈C〉(商品などの)種類,形式

〈C〉称号,肩書き,呼び名

〈C〉鉄筆(stylus)

〈C〉(植物の)花柱

〈U〉〈C〉印刷様式,体裁

〈服装・家具など〉‘を'流行に合わせてデザインする(作る)

(特定の印刷様式に合わせるため)〈原稿など〉‘に'手を加える

《style+名+名〈補〉》(…と)…‘を'呼ぶ,称する

writing

〈U〉『書くこと』

〈U〉筆跡,書掛

〈U〉(口頭に対して)書かれて形式,文書

〈U〉〈C〉『書かれたもの』(手紙,書類,銘など)

《複数形で》文学作品,著作

〈U〉著述業,文筆業

once

(ただ)『1度』,『1回』

『かつて』,以前

《否定文で》一度も(…しない);《条件節で》いったん…すれば

『1度』,1回

『いったん』…『すれば』,…するとすぐに

pick

(入念に)…‘を'『選ぶ』,選び取る

〈草花・果実など〉‘を'『摘む』,もぐ

〈鳥など〉‘の'羽をむしる;(…から)…‘を'むしる《+『名』+『from』+『名』》

(とがった物で)…‘を'つつく,つついて穴をあける《+『名』+『with』+『名』》

〈鳥などが〉〈えさ〉‘を'つつく,つついて食べる

〈争いなど〉‘を'しかける;(人に)〈口論など〉‘を'ふっかける《+『名』+『with』+『名』〈人〉》

(針金などで)〈錠〉‘を'こじあける

〈ポケット・さいふなど〉‘の'中身をすり取る

〈弦楽器・弦〉‘を'指で鳴らす,つまびく

入念に選ぶ

〈鳥が〉えさをつつく;(食浴がなくて)〈人が〉(…を)少しずつ食べる《+『at』+『名』》

〈U〉(…の)選択(choice),(…を)選ぶこと(権利)《+『of』+『名』》

〈C〉(…から)選択された人(物);《the~》(…から)選ばれた最上の人(物)《+『of』+『名』》

finish

…『終える』,済ます

…‘を'食べ尽くす,使い尽くす《+『名』+『off(up)』,+『off(up)』+『名』》

…『の仕上げをする』,磨きをかける《『名』『off(up)』,+『off(up)』+『名』》

《話》〈人〉‘を'参らせる

〈物事が〉『終わる』;〈人が〉やり終える,終わりにする《+『off』(『up』)》

(ことの)『最終段階』,結末

(家具などの)表面,表面の仕上げ(手触り);洗練

(ニスなど)仕上げの材料

死,滅亡

whole

《the ~,one's ~ の形で名詞の前に用いて》『全体の』,全部の,全…

《名詞の前にのみ用いて》(時間・距離などが)『まる』…,満…

(物が)完全な,欠けていない;《名詞の後に置いて》丸ごとで,ひとかたまりに

《冠詞をつけずに複数名詞の前に用いて》ひじょうに多くの

《古》(人が)無傷の,(肉体的に)健康な

整数の,分数を含まない

〈U〉《the ~》(…の)『全部』,全体,全量《+of+名》

〈C〉完全なもの,統一体

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

hour

〈C〉(60分としての)『1時間』(《略》h,H,hr,複hrs)

〈C〉(時計で示される)『時刻』,時

〈C〉(ある事をする)特定の時間,定刻

〈C〉(一般的な)時,時間

《複数形》勤務(営業)時間

〈C〉1時間の道のり

〈C〉(授業の)1時間,1時限;(大学などの)履習単位(1週間の授業時間数)

《the~》現在

research

(新しい事実などの探究のための,特定の分野の)『研究』,『調査』《+『in』(『into』,『on』)+『名』》

…‘を'研究する,調査する

(…を)研究する,調査する《+into(on)+名》

information

《単数形で冠詞をつけずに》(…についての)『情報』,『知識』《『about』(『on, as to』)+『名』(『wh-節・句』)》

〈U〉案内;〈C〉案内所,案内係

bike

=bicycle

pulsar

パルサー(規則的に電磁波を放射している天体)

laughter

『笑い』,笑い声

sell

…‘を'『売る』,売却する

…‘を'『販売する』,商う

〈品質・値段・宣伝などが〉〈商品など〉‘の'売り行きをよくする

《話》(…を)〈人〉‘に'売り込む,受け入させる《+『名』〈人〉+『on』+『名』》

《話》〈計画・孝え・自分自身など〉‘を'売り込む

(…に)〈国家・名誉・良心など〉‘を'売る,売り渡す《+『名』+『to』+『名』》

《話》《通例受動態で》…‘を'だます,‘に'偽物を売りつける

〈商店・人が〉売る,販売する

〈商品が〉(…の値段で)売られている《+『at』(『for』)+『名』》

〈考えなどが〉(…に)受け入れられる《+with(to)+名》

《単数形で》《話》ぺてん,ごまかし

売り込み

flower

〈C〉(植物の)『花』;(鑑賞用の)『草花』

〈U〉開花

〈U〉《文》(…の)最もすぐれた部分,精髄《+『of』+『名』》

〈U〉(人生・美しさなどの)盛り(prime)《+『of』+『名』》

《しばしば複数形で》《単数扱い》華(か)(圧縮や昇華によって得られる細かな粉末)

花が咲く

栄える,盛りに達する

roadside

路傍,道ばた

道傍の,道ばたの

strange

『奇妙な』,異常な,変な

『見た(聞いた)ことのない』,未知の

場違いの,勝手が違った

《補語にのみ用いて》(仕事などに)慣れていない,未熟の《+『to』+『名』》

ridden

rideの過去分詞

「…に支配された」「…に悩まされた」の意を表す

decide

〈人が〉〈論争・問題など〉'を'『解決する』

〈人が〉『決心する』

〈物事が〉…'を'決定する

〈物事が〉〈人〉‘に'決意させる,決定させる

『決定する』

(…に不利な,有利な)判決を下す《+『against』(『for』,『in favor of』)+『名』》

adopt

〈考え・習慣など〉'を'『取り入れる』,採用する

(法律によって)(…として)…'を'養子にする,家族(部族)の一員にする《+『名』+『as』+『名』》

(投票など正式な手順で)…'を'採択する,承諾する

curriculum

(学校の)教科課程

possible

(物事が)『可能な』,実行できる

(物事が)『ありうる』,『起こりうる』

我慢できる,まずまずの

《形容詞の最上級,all, everyなどを強調して》可能な限りの

〈U〉《the ~》可能性

〈C〉可能性のある人(物,事),当選(勝利)の見込みのある人

laugh

(声を立てて)〈人が〉『笑う』

〈目・口もとなどが〉うれしそうに笑う

〈動物,特にハイエナなどが〉笑い声に似た声(音)を出す

…‘を'笑って言う

《a+形容詞+laughを目的語にして》…‘の'笑い方をする

〈人〉‘を'『笑う』

『笑い』;笑い声;笑い方

《話》笑いの種,冗談(joke)

crazy

『狂気の』,気違いの

(物事が)『途方もない』,実行不可能な

《補語にのみ用いて》『熱中している』,夢中の

choose

(多数の中から)〈人・物〉'を'『選択する』,選ぶ

〈事〉‘に'『決める』

(…の中から)『選択をする』,選ぶ《~『between』(『from』)+『名』》

欲する,望む

such

《特定の種類・程度を示して》『こんな』,あんな

《類似の種類・程度を示して》『そんな』,そのような

《名詞の前にのみ用いて,強意的に》『とても』(良い,悪い,ひどい)

《補語にのみ用いて》『そのような』

そのような人(物,事)

tough

(物が)『じょうぶな』

(肉などが)『堅い』

(体が)『屈強な』,じょうぶな,(人が)粘り強い,タフな

(法などが)融通のきかない,(人・意志が)がんこな

『骨の切れる』,やっかいな

《米》粗暴な

《話》不幸な,不運な,つらい

よた者,ごろつき,無法者

able

《補語にのみ用いて》《『be able to』 do》(…することが)『できる』

『有能な』,腕ききの,並々ならない

cope

対抗する;(難局に)対処する,打ち勝つ《+『with』+『名』》

excel

(…の点で)…‘に'『まさる』,‘を'『しのぐ』《+『名』+『in』(『at』)+『名』(do『ing』)》,(…として)…‘に'まさる《+『名』+『as』+『名』》

(…に)『ひいでる』,ぬきんでる《+『in』(『at』)+『名』(do『ing』)》,(…として)まさる《+『as』+『名』》

rather

『いくぶん』,やや

『それどころか』,反対に

《話》かなり,相当に

《英話》(応答に用いて)確かに,そうですとも(certainly)

absolute

『まったくの』,完全な(complete)

『絶対的な力を持った』,絶対の

確かな,確固とした(certain)

無条件の,制約のない

(文法で)独立の,単独の

hogwash

(豚のえさにする)残飯,台所くず

《米》くだらない話(作品)

lead

《方向を表す副詞[句]を伴って》…‘を'『導く』,案内する

〈道・灯火などが〉…‘に'道筋を示す;(…へ)…‘を'導く《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

…‘の'先頭になる,1番である

…‘の'『率いる』,指揮する

〈ある人生・生活〉‘を'経験する,生きる,送る

『先頭に立つ』,(競技・成績などで)リードスル

〈人が〉『案内する』,先導する

(…に)〈道などが〉『通じている』《+『to』+『名』》

(…の)結果となる《+『to』+『名』(do『ing』)》

〈U〉《the~》『先頭』,首位

〈C〉《a~》相手を引き離した点(時間,距離)

〈C〉模範,手本(example)

〈C〉(問題解決の)手がかり,ヒント(clue)

〈C〉(劇・映画などの)主役,主演俳優

〈C〉(新聞報道記事などの本文の前におく要約した)前文,前書き,リード

先頭の,主要な

themselves

《強意用法》《[代]名詞と同格に用いて》『彼ら自身』,彼女ら自身,それら自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語》『彼ら自身を(に)』,彼女ら自身を(に),それら自身を(に)

believe

(現実・真実であると)〈事〉'を'『信じる』,信用する

〈人〉'を'『信じる』,信用する;〈人〉‘の'言ったことを信じる

《1,2の弱い意味に,同じ文型で用いて》…‘と'『思う』,考える(think)

信ずる;信仰する

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

video

〈U〉テレビの映像

〈C〉テレビ

テレビ映像に関する

ビデオテープの

Hindi

ヒンディー語(北部インド地方で話される印欧語系の言語)・北部インドの

attendance

〈U〉(…への)『出席』,参列《+『at』+『名』》;〈C〉出席回数

《集合的に》(…への)『出席者』,列席者,参列者;(…の)出席者数《+『at』+『名』》

〈U〉(…への)付き添い,看護,奉仕《+『on』+『名』》

meeting

〈C〉『集会』,『会合』(assembly)

〈C〉《単数形で》出会い;(人物が)いっしょになること《+『of』+『名』》

〈U〉《the ~》《集合的に》参加者,参会者,会衆

〈C〉物がいっしょになる場所(地点);(川の)合流点,(道路の)交差点(junction)

〈C〉(特にクエーカー教徒の)礼拝集会,宗教会

privileged

特権(特典)のある

attend

…‘に'『出席する』,参列する,〈学校など〉‘に'通う

〈人〉‘の'『世話をする』,看護をする,‘に'仕える,付き添う

《文》(結果として)〈物事が〉…‘に'伴う,付随する(accompany)

(…に)『注意する』,気をつける,(…を)傾聴する《+『to』+『名』》

(仕事に)励む,専心する《+『to』+『名』》

(…の)面倒をみる,世話をする《+『to』+『名』》

(…に)出席する,参列する《+『at』+『名』》

interesting

(物事が)『興味を起こさせる』,おもしろい

register

(氏名・出生などの)『登録』,届;記録

『登記簿』,『名簿』

自動登録機,レジスター

(暖房器などの)空調装置

音域,声域;(オルガンの)ストップ・…‘を'『記録する』

…‘を'『登録する』,名簿に入れる

〈郵便物〉‘を'書留にする

〈機械・器具が〉…‘を'示す

〈表情などが〉‘を'表す

(…に)『記録する』,記名する《+『with』(『at, in』)+『名』》

(…に)『登録する』;(…の)選挙人名簿に登録する;(…に)入学する《+『for』+『名』》

〈物事が〉心に残る,感銘を与える

signature

『署名』

音楽記号(拍子記号・調記号など)

(本の)1ページの大きさに折り畳んだ大きな紙

amazing

驚くべき,びっくりさせるような

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

regularly

規則正しく,一様に;正式に;定期的に

continue

〈物事〉'を'『続ける』,持続する;(中断後)…'を'また始める,継続する

《しばしば受動態で》《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)<人>'を'とどませる

『続く』,継続する

《副詞[句]を伴って》(ある地位・状態などに)『とどまる』

(話を一度中断してまた)続ける

program

(催し物,テレビ・ラジオなど全体の)『プログラム』,『番組表』

(プログラムに従って行われる個々の)『番組』;(特に)ラジオ番組,テレビ番組

(行動の)『計画』,予定[表];手順,段取り

(学校の)教科課程[表];(政党の)綱領,政策要綱

(コンピューターの)プログラム(資料ノ処理の指示)

…‘を'計画に加える(含める);(…するように)…‘の'計画を立てる《+『名』+『to』do》

(コンピューターで)…‘の'プログラムを作る;〈コンピューター〉‘に'プログラムを入れる

extend

(…まで)〈距離・期間など〉‘を'『延ばす』,延長する《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈手・足,針金など〉‘を'『伸ばす』,広げる《+『名』+『to』+『名』》

《文》(…に)〈親切・援助など〉‘を'『及ぼす』《+『名』+『to』+『名』》

〈事業・意味など〉‘を'広げる,拡張する

(距離・期間など)(…まで)『広がる』,『伸びる』,(…に)及ぶ,わたる《+『to+『名』》

alcoholic

アルコールの,アルコール性の

アルコールのはいった;アルコール漬けの

アルコール中毒の

アルコール中毒[患]者

imagine

…‘を'『想像する』,思い描く

《『imagine』+『that節』》…‘と'『思う』

《『imagine』+『wh-節』(『句』)》…かどうか‘を'推測する

想像する,考える,推測する

lab

実験室(laboratory)

sober

(酒に)『酔っていない』,しらふの;(ふだん)酒を飲まない

『まじめな』,謹厳な,重々しい

(色彩・衣服などが)『はででない』,落ち着いた,地味な

『冷静な』,分別ある

〈人〉‘の'酔いをさまさせる《+『名』+『up,』+『up』+『名』》

〈人〉‘を'冷静にする《+『名』+『down,』+『down』+『名』》

酔いがさめる《+『up』》

冷静になる《+『down』》

regress

後退する,退行する

nutrition

(生物の)栄養摂取

栄養分,食物

hygiene

衛生;衛生学,衛生法

set

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)…‘を'『置く』・すえる・(ある物に)…‘を'『つける』・あてがう・当てる《+『名』+『to』+『名』》・(課題・模範として)…‘を'『課す』・出す・示す・〈宝石〉‘を'(…に)『はめ込む』《+『名』〈宝石〉+『in』+『名』》;(宝石で)…‘を'飾る《+『名』+『with』+『名』〈宝石〉》》

…‘を'『向ける』,集中する・(…に)…‘を'『配置する』,部署につける・《+『名』+『at(around, on)』+『名』》・《『set』+『名』+『to』 do》・(仕事・課題として)〈人〉'に'(…)させる・(ある状態に)…‘を'『する』・〈機械・器具など〉‘を'『調節する』・〈時計・目盛りなど〉‘を'合わせる・〈日時・制限など〉‘を'『定める』・(…に)〈値段〉‘を'『つける』・〈評価〉‘を'与える《+『名』〈値〉+『on(for)』+『名』》・〈めん鳥〉‘に'卵を抱かせる・(卵を)〈めん鳥〉‘に'抱かせる《+『名』〈めん鳥〉+『on』+『名』〈卵〉》・〈卵〉‘を'めん鳥に抱かせる;(めん鳥に)〈卵〉‘を'卵かせる《+『名』〈卵〉+『under』+『名』〈めん鳥〉》・

…‘を'固まらせる・固定する・…‘を'確立する,打ち立てる・〈髪〉‘を'セットする・(曲に)〈歌詞〉‘を'つける《+『名』〈歌詞〉+『to』+『名』〈曲〉》・(…用に)〈曲〉‘を'編曲する《+『名』〈曲〉+『for』+『名』》・〈活字〉‘を'組む・〈原稿〉‘を'活字に組む《+『up』+『名』》・〈刃物[の刃]〉‘を'とぐ・〈舞台・場面〉‘を'セットする・〈帆〉‘を'張る・〈猟犬が〉〈獲物〉‘の'位置を示す・〈太陽などが〉『沈む』,没する;傾く,衰える・固まる・固くなる・こわばる・硬直する・〈めん鳥が〉卵を抱く・《副詞[句]を伴って》〈髪が〉セットできる・《副詞[句]を伴って》(…に)〈服などが〉合う《+『on』+『名』》・〈果実などが〉実る・,実を結ぶ・《方向を表す副詞[句]を伴って》(ある方向に)向く・向かう・(ある方向から)吹く・流れる・〈猟犬が〉獲物の位置を示す・〈C〉(…の)『一組』,一式,セット《+『of』+『名』》・〈C〉『一群』・一連(の…)《+『of』+『名』》・〈C〉(…の)『仲間』,連中,一味,(特殊な)社会《+『of』+『名』》・〈C〉(テニスなどの)セット・〈C〉舞台装置・(映画などの)セット・〈U〉(…の)様子・格好・姿勢・(服などの)合いぐあい《+『of』+『名』》・〈U〉(風・潮などの)向き・方向・(考え・世論などの)傾向・すう勢《+『of』+『名』》・〈U〉《詩》日没・〈C〉さし木・若木・苗・〈C〉(ラジオの)受信機・(テレビの)受像機・〈C〉(数学で)集合・『定められた』・規定の・所定の・型にはまった・慣習的な・硬直した・こわばった・動かない・断固たる・固く決心した・《補語にのみ用いて》準備の完了した・用意して

supply

(…に)〈不足物・必要物〉を『供給する』,与える《+名+to(for)+名》

(不足物・必要物を)〈人・物〉‘に'『供給する』《+名+with+名》;(…に)…‘を'供給する《+名+to+名》

〈損害・不足など〉‘を'補う,埋め合わせる,〈必要など〉‘を'満たす

〈U〉(…の)『供給』,支給《+of+名》

〈C〉《単数形で》(…の)『供給量』,在庫量,蓄え《+of+名》

《複数形で》(軍隊・探検隊などの)糧食,補給品

〈U〉(需要に対する)供給

《複数形で》必要品

importantly

重要性をもって;もったいぶって

respect

〈U〉(…に対する)『尊敬』,敬意《+『for』(『to』)+『名』》

〈U〉(…に対する)『尊重』,注意,関心《+『for』(to)》+『名』》

《pay one's respectsで》尊敬の表現,よろしくとの伝言

〈C〉(特定の)点,箇所(point)

〈U〉(…との)関係,関連(relation)《+『to』+『名』》

…‘を'『尊敬する』,敬う

…‘を'『尊敬する』,重んずる

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

worthwhile

時間(費用,手間)をかけるだけの価値がある,やりがいのある

staff

『つえ』,棒,さお;旗ざお

(職能・権威などを示す)つえ,権標・指揮棒

(…の)支え[となるもの],頼り[となるもの]

《集合的に》『職員』,社員,局員,スタッフ;幹部

《集合的に》幕僚

(音譜などを記す)譜表,五線(stave)

〈職場など〉‘に'(…の)職員(部員など)を置く《+『名』+『with』+『名』》

vocational

職業の,職業上の

職業指導の

skill

〈U〉(…の)『熟練』,技量,腕《+『in』+『名』(do『ing』)》

〈C〉『特殊技術』,特殊技能

sibling

きょうだい[のひとり](兄・弟・姉・妹のどれか)

integrate

(…に)…‘を'統合する,まとめる《+『名』+『into』(『with』)+『名』》

〈学校など〉‘の'人種差別をなくす

(…と)統合する,まとまる《+『with』+『名』》

〈学校などが〉人種差別をなくす

mainstream

《the ~》(運動・思潮などの)主流

(川の)本流

privilege

(免除・許可などの)『特権』,『特典』,恩典,恩恵

…‘に'特権(特典)を与える

select

(最高・最適のものとして)…‘を'『選ぶ』,選抜する,選出する

(人が)『えり抜きの』,精選された

《名詞の前にのみ用いて》(製品・産物などが)『品質の良い』,粒よりの,高級(上もの)の

(クラブなどが)人選のやかましい,閉鎖的な

duke

(イギリスの)公爵

(欧州大陸の小国または公国の)君主

university

{C}『[総合]大学』

〈U〉《the university》《集合的に》大学生,大学当局

talent

〈U〉〈C〉(特に生まれながらの優れた)(…の)『才能』,技量《+for+名(doing)》

〈C〉《おもに米》才能のある人;タレント

〈U〉《集合的に》才能のある人々,人材

〈C〉タレント(古代ギリシア・ローマなどの,重量・貨幣の単位)

identification

〈U〉同一であることの確認(証明),身元確認,身分証明

身分証明書

camp

〈C〉(軍隊・登山隊・探検隊などの)『野営地』

〈C〉〈U〉野営のテント,仮設小屋

〈U〉野営,キャンプ[生活];軍隊生活

〈C〉夏季キャンプ場,サマーキャンプ

《集合的に》野営する人たち,キャンプする人たち

〈C〉(主義・信条などを同じくする)同志たち,同じ陣営;同じ立場

『野営する』,キャンプ生活を送る《+『out』》

whenever

《時の副詞節を導いて》『…するときはいつでも;』…[する]たびに

《譲歩の副詞節を導いて》『いち…でも』

いったいいつ

pride

〈U〉『自尊心』,自尊

〈U〉『得意』,自慢,誇り

〈U〉『高慢』,『うぬぼれ』,思い上がり

〈C〉《単数形で》(…の)『自慢の種』,誇りにする物《+『of』+『名』》

〈C〉(特にライオン・クジャクの)群れ《+『of』+『名』》

《『pride』『oneself』『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》…‘を'自慢する

everybody

『すべての人』,万人,だれもみな

friendly

好意的な,友情のこもった,親切な

友好的,仲の良い

役に方つ;受け入ける

親善試合

especially

『特に』,特別に;きわだって

improve

…‘を'『もっとよくする』,改良する,改善する

〈時間・機会など〉‘を'『利用する』

(…の点で)『よくなる』,りっぱになる,上達する(become better)《+『in』+『名』》

chat

〈C〉〈U〉《話》(…との)『雑談』,談笑《+『with』+『名』》

〈C〉ツグミ類の鳥

(…について)『談笑する』《+『away』+『about』+『名』》

standard

〈C〉〈U〉『標準』,基準,水準,規範

〈C〉(度量衡の)基本単位

〈U〉〈C〉(貨幣制度の)本位

〈C〉旗,軍旗;(主義・主張などの)旗じるし

〈C〉支桂,ランプ台,しょく台

『標準の』,標準的な

定評のある,権威のある

totally

全く,完全に

society

〈U〉《通例冠詞をつけないで》(全体として見た人間の)『社会』,世間[の人々],すべての人々

〈C〉〈U〉(特定の利害・文化を共にする人間の)『社会』

『会』,協会,クラブ

〈U〉『上流社会』[『の人々』],社交界

〈U〉交際,つきあい,社交

上流社会の,社交界の

mingle

(…と)…‘を'『混ぜる』,混ぜ合わせる《+『名』+『with』+『名』》

(…と)『混じる』,一つになる《+『with』+『名』》

almost

『ほとんど』,たいてい(nearly)

Delhi

デリー(インド北部の連邦政府直轄地;Mogul帝国の旧都)

touch

〈人が〉(手・指などで)…‘を'『さわる』,‘に'触れる《+名+with+名》

(…に)…‘を'触れさせる,あてがう《+名+to+名》

〈物が〉…‘に'触れている,‘と'接触している

…‘を'『感動させる』,の感情を動かす

《文》〈事が〉…‘に'『影響する』,関係する,かかわる(concern)

《通例否定文で》〈飲食物〉‘に'手をつける;〈道具など〉‘を'使う

《しばしば受動態で》(かすかに)…‘に'色合いをつける

(軽く)…‘を'害する,いためる

《通例否定文で》…‘に'匹敵する,‘と'肩を並べる

〈船などが〉…‘に'立ち寄る,寄港する

《俗》《+名+for+名》(金銭などを)〈人に〉‘に'せびる,借りる

さわる,触れる,接触している

(港などに)〈船などが〉立ち寄る,寄港する《+at+名》

〈U〉『触覚』,触感

〈C〉《単数形で》(物の)感触,手ざわり

〈C〉『さわる(触れる)こと』,さわられること

〈U〉《しばしばa ~》(…の)『気味,微候』,気配《+of+名》

〈C〉少量,少しばかりの(の…)《+of+名》

〈C〉(作品仕上げの)手入れ,一筆

〈U〉《しばしばa ~》(作家などの)筆法,作風

〈U〉《しばしばa ~》(ピアノ・タイプライターなどの)指運び,たたき方,タッチ

quickly

『速く』,すみやかに,機敏に,ただちに

accent

〈C〉〈U〉『アクセント』,『強勢』;アクセント記号

〈C〉(言葉の)なまり

《複数形で》『口調』,音調(tone)

〈C〉〈U〉強調,重視

…‘に'アクセントをおく;…‘に'アクセント符号をつける

…'を'強調する,目立たせる

football

〈U〉《米》『フットボール』(《英》 American football)

《英》=soccer

〈C〉フットボール用ボール

volleyball

〈U〉『バレーボール』,排球

〈C〉バレーボール用のボール

Frisbee

フリーズビー(プラスチックの軽い円盤を向き合って投げ合うゲーム;その円盤)

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

ma'am

《話》『奥様』,先生

《英》女王様,王女様,奥方様

maid

《文》《古》『少女』,おとめ;処女

『未婚の女性』

『お伝いさん』女中

neurologist

神経学者,神経科医

brilliantly

きらきらと;鮮やかに;みごとに

sports

=sport{形}

athletic

『運動競技の』;運動家の,運動家らしい

強健な

competition

〈U〉〈C〉(…との…の)『競争』《+『with』+『名』+『for』+『名』》

〈C〉試合

hold

(手などに)…‘を'『持つ』,『持っている』,つかむ,つかんでいる・〈人・物〉‘を'『押しとどめる』,押えておく,留めておく・《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)〈手・足など体の一部〉‘を'『保つ』(keep) ・〈容器などが〉〈物など〉‘を'『入れている』,収容できる(進行形にできない) ・〈重い荷物など〉‘に'耐える,持ちこたえる(bear);〈物〉‘を'支える(support) ・〈職・地位など〉‘を'占める,占めている(進行形にできない) ・〈土地・財産など〉‘を'所有している(進行形にできない) ・〈会など〉‘を'開催する,〈式〉‘を'行う・〈軍隊などが〉〈土地など〉‘を'確保する;(敵などから)〈とりでなど〉‘を'守る《+『名』+『against』+『名』》・〈注意・関心・興味など〉‘を'引きつけておく,引き留めておく・〈考え・意見など〉‘を'心にいだいている・…‘と'考える,信ずる

『しっかりと付いている』,切れ(折れ)ないでいる・(…に)『しっかりつかまっている』,しがみついている《+『to』+『名』》・(約束・信念などを)固く守る《+『to』+『名』》・《『hold』+『形』〈補〉》(…の)『ままである』・(引き続いて)有効である,当てはまる・〈U〉〈C〉(…を)‐手でつかむ(握る)こと』,把握《+『of』(『on』)+『名』》・〈U〉(人の心などを)つかむこと,支配[力],掌握《+『on』(『over』)+『名』》・〈C〉つかまるもの,手(足)がかり・(音楽の記号の)フェルマータ

participate

(…に)『参加する』,加わる《+『in』+(『with』)+『名』》

award

《『award』+『名』〈人〉+『名』=『award』+『名』+『to』+『名』〈人〉》(審査して)〈人〉‘に'〈賞など〉'を'『与える』,『授ける』

『賞』,『賞品』(prize)

(判事・調停者の)審判,裁定

bag

袋状の物

(女性の)ハンドバッグ;旅行かばん,スーツケース

(…の)1袋分の量《+『of』+『名』》

(野球の)走塁ベース

獲物入れ;(猟の)獲物

…'を'袋に入れる

《話》〈獲物〉'を'捕える

《話》'を'失敬する,こっそりもらう

(からの袋のように)だらりと下がる,だぶだぶする

full

『いっぱいの』,満ちた

(数量が)『たくさんある』,たっぷりある

(程度・量・数などが)『完全な』

《名詞の前にのみ用いて》最大限の

《名詞の前にのみ用いて》正式の,本格的な

《補語にのみ用いて》(…で)(腹・胸・頭が)いっぱいの(で)《+『of』+『名』》

(形・体の一部が)ふっくらした,盛り上がった

(衣服などが)ゆったりしている

《名詞の前にのみ用いて》(声・におい・色が)豊かな,濃い

まともに

非常に(very)

全部;十分;絶頂

medal

『メダル』,記念章;勲章

admirer

(…の)賞賛者;(特に美人を)敬慕する人《+『of』+『名』》

couple

(同種類の物が)『2個』《+『of』+『名』》

『夫婦』,男女一組

《話》(…の)いくらか,少数《+『of』+『名』》

…'を'『つなぎ合わせる』;(…に)…'を'連結する《+『名』+『to』(『with』)+『名』》

…'を'(…と)関連づける《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

…'を'結婚させる,〈動物〉'を'つがわせる

〈動物〉交尾する

elite

《the ~》《複数扱い》えり扱きの人々,エリート,精鋭

〈U〉エリート活字

admission

〈U〉(場所・学校・会などへ)『入ることを許すこと』,入場(入学,入会)許可,(…へ)入る権利《+『to』+『名』》

〈U〉(…への)入場料,入学(入会)金《+『to』+『名』》

〈C〉(事実・誤りなどを)認めること,白状,容器

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

team

(スポーツの)『チーム』

(共に仕事などをする)『一団』,一組

(荷車を引く2頭以上の牛馬などの)‐

〈動物〉‘を'一組にする

…‘を'一組の動物で運ぶ

(…と)『チームを作る』,チームを組む,協力する《+up with+名》

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

confidence

〈U〉《修飾語を伴って》『信頼』,信用,信任;(…を)信頼(信用)すること《+『in』+『名』》

〈U〉(自分の思想・能力・行動などに対する)『確信』,自信

〈C〉打ち明け話,秘密(secret)

=confidence game(trick)

exposure

〈U〉(風雨・危険などに)『さらすこと』,『さらされること』《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(秘密などの)暴露,(犯罪などの)摘発《+『of』+『名』》

〈C〉(家・部屋などの)向き

〈U〉(商品の)陳列

〈C〉(写真の)露出;露出時間;(フィルムの)露出された部分,一こま

professor

(大学の)『教授』

(一般に)教師,先生

Berkeley

バークレイ(米国カルフォルニア西部の都市)

institute

〈学校・政府・規則など〉‘を'『設ける』,設立する,制定する

〈調査・訴訟など〉‘を'始める,起こす

(学校・研究所・学会などの)『教育』)『学術』『機関』

science

〈U〉『科学』;(特に)自然科学

〈C〉(個々の)科学,学問

〈U〉〈C〉(修練を要する)技術,わざ

scientific

(比較変化なし)『科学の』(に関する),学術的な

(科学のように)体系的な,正確な

formula

(あいさつなどの)『決まった言い方』;空虚な言葉

(…の)習慣的なやり方,決まった方法《+『for』+『名』(do『ing』)》

(…の)製法,調理法,処方せん《+『for』+『名』》

(…の)『公式』,式《+『for』+『名』》

experiment

(…の)『実験』,試み《+『in』(『on, with』)+『名』》

(…の)実験をする《+『on(upon, with)』+『名』》

beyond

《場所》…『を越えて』,『の向こうに』(『へ』)

《数詞つきの句とともに》…から[いくつ目]

《時間》…『を過ぎて』,よりも遅く

《程度・範囲》…『の限度を越えて』;…『以上に』(above)

《通例否定文・疑問文で》…よりほかには,以外に

向こうに,かなたに

《the~》かなた,果て

《the [great]~》あの世

classroom

『クラスルーム』,教室

art

〈U〉〈C〉『芸術』;《集合的に》芸術作品

〈C〉『技術』,技法,技巧;(何かをする)わざ,術,こつ

〈U〉人為,人工

《複数形で》《単数扱い》『人文科学』(自然科学と区別して文学・哲学・音楽など);《複数扱い》=liberal arts

〈U〉こうかつさ,ずるさ;(態度などの)わざとらしさ,作為

《通例複数形で》術策,手くだ(artifice)

consider

(決定・決意のために)…'を'『よく考える』,熟慮する

…'を'『みなす』,思う(進行形にできない)

…'を'『考慮に入れる』,心にとめる

…'を'重んじる,尊重する;…‘に'注意(注目)する

熟慮する,考えてみる

therapy

(病気の)治療,療法

=psychotherapy

expression

〈U〉〈C〉(思想・意見・考えなどを)『言葉で表すこと』,(…の)『表現』《+『of』+『名』》

〈C〉(考え・気持ちなどの)『現れ』,印《+『of』+『名』》

〈C〉(考え・気持ちなどを表す)『顔つき』,表情《+『of』+『名』》

〈U〉(考え・気持ちなどを表す)声の調子

〈C〉語句,言い回し,表現法

〈C〉(数量・運算などを示す)式

infrastructure

(組織の機能を助ける)下部構造,下部組織

(NATOなどの)永久[軍事]基地

toilet

〈C〉(水洗式の)『便器』

〈C〉(水洗式便器のある)洗面所,化粧室,浴室;トイレ,便所(アメリカでは「restroom」とか「bathroom」と言い換えた呼び方が普通)〈U〉〈C〉化粧,身じたく

〈U〉〈C〉《文》服装,衣装

library

『図書館』,図書室

(個人の)書斎,読書室

『蔵書』

双書

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

environment

『環境』,周囲の状況;《the~》自然環境

learning

(…を)学ぶこと,(…の)学習《+『of』+『名』》

『学問』,学識,博識

inquiry

(…についての)『質問』,問い合わせ《+『about』+『名』》

(…の)『調査』,研究《+『into』(『about, on』)+『名』》

exploration

(未知・未調査の場所の)『探検』,『実地調査』《+『of』+『名』》

(問題の)探索,調査《+『of』+『名』》

true

『ほんとうの』,真実の

『本物の』,正真正銘の(real)

『誠実な』,忠実な,忠誠な(faithful)

心からの,うそ偽りのない

寸分違わない,正確に一致する,適合する

正当な,適正な,正しい(proper)

間違いない,確実な

<機械・器具などが>正確にできた,正しい位置にある;<声などが>正しい調子の

うそをつかないで,正直に

寸分違わないように,確実に

先祖の型どおりに

…‘を'正しく調整する《+up+名,+名+up》

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

direction

〈C〉〈U〉『方向』,方角;方面

〈C〉(思想・行動の)『傾向』,(事態が向かう)方向,(情報の)線

〈U〉『監督』,管理;指揮,指導

〈C〉《通例複数形で》(…についての)『指示』,指図,命令《+『for』(『about』)+『名』

+『asto』『名』(『wh-句』)》

〈U〉(音楽・演劇・映画などの)『指揮』,演出,監督

taking

〈U〉取ること,獲得

《複数形で》売り上げ高

《おもに話》人の心を引く,魅力的な

hire

〈人〉‘を'『雇う』

(金を払って)〈物〉‘を'『借りる』,賃借する

〈物〉‘を'賃貸しする;〈自分〉‘が'金で雇われる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

借り賃,使用料;雇い賃,給料

(物の)『賃貸し』,賃借り;(人の)雇用

(人が)雇われて

business

〈U〉(生計のための)『職業』,商売;任務,仕事

〈C〉『店』,『会社』,商社

〈U〉『商取引』,商売

〈C〉事,事柄(matter, affair);用事,用件

《おもに否定文・疑問文で》(個人的)関心事,責任のある事

plan

『計画』,『案』,プラン,設計

『設計図』,『図面』;(小区域の)地図,市街図

…‘を'『計画する』,‘の'案を立てる

…の設計図をかく,‘を'設計する

計画を立てる

complete

(比較変化なし)『全部の』,完備した

《名詞の前にのみ用いて》『完全な』,全くの

(比較変化なし)『完成した』,完結した

…'を'『仕上げる』,終える

…'を'完全なものにする,完成する

circle

『円』

(劇場などの)半円形のさじき

(…の)円形のもの《+『of』+『名』》

(活動・勢力などの)範囲

《時に複数形で》(共通の利害・活動などで結ばれた)『仲間』,団体,…界

一巡;循環

『円を描く』,旋回する

…'を'『円で囲む』;…'を'取り囲む

…‘の'回りを回る

unleash

…‘の'皮ひもおはずす

…‘を'[どっと]解き放つ

total

『総計の』,全体の

『全くの』,完全な(absolute)

『合計』,総額,総数,総量(sum)

…‘を'合計する

合計…‘に'なる,総額が…‘に'のぼる(amount to)

potential

可能性のある,潜在的な

可能性,潜在力

電位

quality

〈C〉(人・物の)『特質』,『特性』《+of+名》

〈U〉(…の)『本質』(nature)《+『of』+『名』》

〈U〉『質』,品質

〈U〉良質(excellence),優秀性(superiority)

〈U〉高い身分

automatically

自動的に

無意識に,機械的に

behind

《場所・位置》…『の後ろに』,『の陰に』[隠れて]

《比喩的に》…の陰に隠されて,の裏に(at the back of)

…を支持して,…に味方して

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》…『の後に』,が去った後に

(定められた時刻)『に遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

過ぎ去って,過去に

《場所・位置》『後ろに』,陰に[隠れて]

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》『後に』

(定められた時刻に)『遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

(人の)しり

beg

(…に)〈食物・衣服・金銭など〉'を'『くださいと頼む』,〈恩恵・許しなど〉'を'懇願する(ask for)《+『名』+『from』(『of』)+『名』》

〈人〉‘に'『懇願する』,熱心に頼む

『施しを請う』;こじきをする

(…を)『熱心に頼む』,懇願する

bus stop

バス停留所

kindergarten

幼稚園

model

(通名縮小した)(…の)『模型』,ひな型《+『of』+『名』》

《単数形で》(…の)『模範』,手本《+『of』+(『for』)+『名』》

(美術家・作家などの)モデル,ファッションモデル

(自動車・服装などの)型,式《+『of』+『名』》

《英》《単数形で》(…と)そっくりな人(物),(…の)生き写し《+『of』+『名』》

『模型の』,見本の

『日範的な』,申し分のない

(ある材料で)…‘の'模型を作る,‘を'型どる《+『名』+『in』+『名』〈材料〉》

(手本・型に合わせて)…‘を'作る《+『名』+『after』(『on, upon』)+『名』(a person's do『ing』)》

〈洋装・髪型などの〉‘の'モデルをする

(…で)(原型)を作る《+『in』+『名』》

(ファッションショーなどで)モデルをする

thirsty

(人が)『のどの渇いた』

(物事が)のどを渇かせる

(土地・植物などが)乾いた

《補語にのみ用いて》《be thirsty for+名》…を『渇望(熱望)している』,しきりに求めている

crow

『カラス』

=crowbar

crocodile

ワニ

giraffe

ジラフ,キリン

horse

〈C〉『馬』,(特に成長した)雄馬

=vaulting horse

〈C〉(物を載せたり,支えたりする)脚付き枠(台など),掛け台,のこひき台,きゃたつ

〈U〉《集合的に;複数扱い》騎兵,騎兵隊

〈人〉‘を'馬に乗せる;〈馬車〉‘に'をつける

office

〈C〉『事務所』,事務室;営業所,会社

《集合的に》《単数扱い》事務所(営業所)の全員

〈C〉〈U〉(特に政府・会社などの)『公職』,官職,職務

〈C〉(一般に)任務,務め,役目(duty)

〈C〉『官庁』,役所;〈U〉《O-》《米》局,《英》省

〈C〉《複数形で》(…の)尽力,親切,世話《+『of』+『名』》

〈C〉《時にO-》(宗教上の)儀会,葬会;(定められた時間の)礼拝

tummy

《話》おなか,ぽんぽん,腹部

rub

〈物の表面など〉‘を'『こする』,さする

(…に)…‘を'こすりつける《+名+『against(on, over)』+名》;(…に)…‘を'すりこむ《+『名』+『in』(『into, on』)+『名』》

〈二つの物〉‘を'こすり合わせる《+『名』+『together,』+『together』+『名』》

‥‘を'こすり落とす《+『名』+『away』(『off』)『,』+『away』(『off』)+『名』》

…‘を'すりむく,ひりひりさせる

(…の表面を)『こする』,すれる《+『against』(『on』)+『名』》;〈二つの物が〉こすれ合う《+『together』》

《単数形で》こすること

当てこすり

《the rub》やっかいな事,困難

luck

『運』,巡り合わせ

『幸運』

deal

…'を'『分配する』,分ける

《『deal』+『名』+『名』=『deal』+『名』+『at』(『to』)+『名』》〈打撃・仕打ちなど〉'を'…‘に'『加える』

〈U〉取引き

〈C〉(取引きなどの)妥協,協定

〈C〉カードゲームの札の配分

《D-》政策(policy)

《a~》《話》取扱い,待遇

arrogance

傲慢(ごうまん),おうへい,尊大

transform

(別の形・外見・性質・状態などに)…‘を'『変える』,変化させる《+名+into+名》

(物理・化学で)〈あるエネルギー〉‘を'他のエネルギーに変換する;〈電流〉‘を'変圧する

compassion

(…に対する)あわれみ,深い同情(sympathy)《+『on』(『for』)+『名』》

imagination

〈U〉〈C〉『想像』,空想

〈U〉《話》想像の産物,空想的な考え,気の迷い

〈U〉創作力,創意

creativity

独創性

beginning

『初る,最初』,すべり出し(starting point)

《しばしば複形数で》初期,初めの部分,幼少期

起衡,起こり(or in)

promise

〈C〉『約束』,誓い

〈U〉(…の)有望さ,見込み《+『of+名』》

〈U〉(…の)気配,きざし《+『of+名』》

〈物事〉‘を'『約束する』

…‘の'『見込みがある』,おそれがある

《話》《Iを主語にして》〈人〉‘に'断言する,保証する,警告する

約束する

《状態の副詞を伴って》(…の)見込み(望み)がある

conference

〈C〉『会議』,協議会

〈U〉〈C〉(…との)相談,協議《+『with』+『名』》

〈C〉(学校,スポーツクラブなどの)連盟

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