TED日本語 - チャールズ リードビーター: スラム街の教育革新

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内容

革新的な教育形態を探し求めるなかで、チャールズ リードビーターはリオやキベラのスラム街でそれを見つけました。そこでは世界でも特に貧しい子供たちに柔軟で新しい学習手段が提供されています。このような非公式で破壊的な新形態の学校こそ、世界中の学校が目指すものだと語っています。

Script

ここに来られて光栄です CERNのブライアン・コックスの次 というのも光栄です CERNには 大型ハドロン衝突型加速器があります じゃあ小型のほうはどうなったのでしょう? 小型のハドロン衝突型加速器はあるのでしょうか? かつてはそれが大型だったはずですから きっと 小型のほうは 戸棚にしまわれて 忘れ去られたのでしょう ご存知のとおり 大型ハドロン衝突型加速器は 始動時のトラブルで原因究明が必要になりました それを小型のほうのメンバーが 邪魔しました とても嫉妬していたのでしょう 関係者は そのあたりを解明すべきですね

ブライアンの講演や あの素晴らしい写真から 分かることは こういうことです 「視点の置き方が 成果を決定づける」 ブライアンによれば 科学は 我々を見つめる新たな視点を 絶えず開拓してきた だから価値があるのです 視点の選び方によって 成果がほぼすべて決まり 投げかける質問によって 答えがほぼ決まるのです

この質問を見てください 「教育の未来を知るにはどうすればいいのか?」 今までなら 答えは単純です 少なくともこの20年では フィンランドに行けと言われました フィンランドには世界有数の教育システムがあります フィンランド人は退屈で鬱っぽく自殺率が高いとしても いかんせん良い教育を受けています 教育システムはすばらしいのです みんなフィンランドに押しかけて フィンランドの社会民主主義的な偉業や 均質な文化などに驚きます でも どうやってその成果を 自国に反映させようかと悩みます

そこで この一年 幸いにも シスコ社の 資金協力を受けながら 新たな答えを探ってきました 急進的革新というのは ときには 最高の状態から生まれますが ときには ひっぱくした欲求 満たされない潜在的な需要 日常的な各種資源の不足 つまり 学校や病院が供給する専門的で 高コストなサービスの不足 などが背景となることもあります

そこで私が行き着いたのが モンキーヒルと呼ばれる地です リオに何百とある貧民街の一つです 今後50年の人口増加は市街地で 発生します 今後30年には1年で6都市1200万人ずつ 増加します 増加が起こるのは ほとんど 途上国やモンキーヒルのような 場所なのです ここでは世界で一番速く 年少者の人口が増えています 健康や教育とか 政策などについて 何らかの方策が必要なら こういった地域に 行くべきです そうすると彼のような人に会えます

名前はワンダソン 14才です 多くの14才と同様にブラジルの教育システム下で 落ちこぼれてしまいました 退屈だったのです その代わりにワンダソンは 彼が住むこの地域で 機会と希望を生む世界 麻薬売買に手を染めたのです 16才までには急激に立場も強くなって 10の貧民街を仕切るようになり 週に20万ドルを売り上げ 200人を雇っていました 25才には死んでいたでしょうが 幸いにもこの男に出会いました ロドリゴ・バッジォです ブラジルに初めてラップトップを持ち込んだ男です 1994年にロドリゴは CDIという活動を始めました 企業から寄付された コンピュータを 貧民街の コミュニティーセンターに設置して このような場所をつくったのです ワンダソンを立ち直らせたのは 学習を手軽で楽しくしてくれる 技術なのです

こんな場所もあります キベラといい 東アフリカで最大のスラム街です 何百万人もの人がここに暮らし 何キロメートルも広がっています ここで この二人に出会いました 左がアズラ 右がモーリーンです ケニアの中等教育を 修了したばかりでした ケニアの教育システムは ほとんどすべて 1950年頃のイギリスから導入されました でもずいぶん質の悪いものなってしまいました スラム街の学校はこんな感じです このような場所です モーリーンが通った学校です ここは私立学校です スラム街に公立学校はありません ここでの教育はお粗末なものです いろんな地域にありますが こちらは ナクルという別の貧民街に修道女が作った学校です クラスの半分は両親がいません エイズで亡くなったからです 残りの半分は親が一人です 一方の親がエイズで亡くなったからです こういった地域で 教育すべきことは ケニアやイギリスの国王や女王を知ることではなく 生き延びて生活費を稼いだり HIV陽性にならないようにすることです こういった地域で貧富の差を埋める解決策は 産業技術では ありません 電気や水でもなく 携帯電話なのです アフリカで実際にゼロから 何か公共事業をやるなら 携帯電話から始めることになります また こんな地域もあります

マダンギリ移住植民地といいまして かなり発展したスラム街で ニューデリーから約25分離れた地域にあります ここで この子たちに出会って その日はあちこち案内してくれました この子たちには注目すべき点があります 途上国に押し寄せる 社会革命の兆候でもあります 実は この子たちは結婚していないのです 10年前なら結婚していたはずです でも結婚せずに もっと学んで仕事をしたいのです 彼女たちを育てた母親は 読み書きができず宿題などしたことがありませんでした 世界中の途上国で 何百万 何千万 何億という親が 初めて 自分の子に 宿題させ テストを受けさせているのです 彼女たちが勉強し続けているのは こんな学校に行くためではありません こちらは私立学校です 授業料がかかるけど良い学校です ここはインドの教育環境としては ハイデラーバードで一番良い学校です 勉強を続けている理由は学校ではなくこちら

これはスラム街の入口に設置されたコンピュータです スガタ・ミトラという革命的な 社会企業家が設置したものです 彼は先進的な実験を試みました 適切な環境下で 子どもたちがコンピュータを使い 自分で学習できることが分かった実験でした この子たちはグーグルをいじったことはありませんし ウィキペディアなど全く知りません 使えるようにしてあげたら 子どもたちの生活が どう変わるか考えてみてください

私がしたように この旅を経験したり 非常に厳しい環境に取り組む さまざまな社会企業家たちの たくさんの事例を通して見ると 学習について彼らが考えた方策は 学校とは全く別物です どんなものでしょう? 教育とは世界的な信仰といえます 教育とテクノロジーを融合すれば 希望のあふれる源泉が生まれます こういった地域もあります

ここはサンパウロから3時間の郊外にある学校です 子どもたちの両親のほとんどは読み書きができません ほとんどの家に電気が通っていませんが コンピュータを使ったりウェブサイトを見たり 動画を作ったりすることは 当たり前のことです こういった地域に行くと そこの環境での教育は 押し付けではなく引き出す形で機能していることが 分かります 私たちの教育システムは押し付けです 私は学校に行かされていました 学校に行けば 知識 試験 体制 時間割などを 押し付けられます でも ワンダソンのように 麻薬取引を通じて 銃を買い 宝石を身に着け バイクに乗り 女の子を引っ掛けるような子に 教育への興味を持たせるには 強制的なカリキュラムは無力なのです それでは見向きもしません 興味を引き出す必要があります 押し付けずに引き出すのです

こういった環境ではカリキュラムの概念は 無意味です こういった環境にいる 彼らにとって重要なことから 教育を始める必要があります それは何でしょうか? 動機というのが重要で そこには二つの側面があります 一つは外発的動機を与えることです 教育には見返りがあります 見返りがあるという原則の下で 全ての教育システムが 機能していますが 待ち時間が長いのです 貧しい人には長すぎます 教育から見返りを得るまで10年待つというのは 日常品が必要だったり 兄弟に手がかかったり 仕事を手伝っている人には 長すぎるのです 生活に関連があって 生計を立てるのにすぐ役立つ教育が必要なのです もう一つ 内発的動機がなければなりません

何度もこういう人に出会いました セバスチャオ・ロッカというすごい人です ブラジル第三の都市の ベロオリゾンテにいます 彼は200を超す ありとあらゆる題材の教育ゲームを考案しました タイオという人が働く 学校やコミュニティーでは 一日の初めに円になって いつも質問から始まります 知識を与えるのではなく質問で始まる教育システムを 想像してみてください 授業ではなくゲームから始まったりもします 教育をうまくやるには 引き付けておくことが必要だという 原則に従って始めるのです 私たちの教育システムなら スポーツ 劇 音楽などは 運が良ければ後で経験できますが 彼らはそれを通じて教育するのです 学習に引き付けることが可能なのは ダンスを取り入れ サーカスを取り入れているからです その典型例は ベネズエラのエル・システマです これは音楽を取り入れています これで引き付けられるのです 決して 学習し終えたあとや 若い認知力が失われてから やるのではありません

ベネズエラのエル・システマは バイオリンを学習手段として利用し タイオ・ロッカは石けん作りを 学習手段として利用します こういった方策をとる場合 人や環境を信じられないほど 独創的に利用することが分かります ピア・ラーニングは種々あるのです 先生がいないとき 来ないとき 依頼するお金がないとき コミュニティーに 関係ない内容を教える先生が来たとき どうやって学習させるか? 独自の「先生」を用意するのです 教え合ったり 臨時教員を雇ったり 自分で専門を増やすことも考えられます いろいろな技術 人 環境を利用して 人に応じた学習方法を考えましょう

こちらは建設現場にある バスの中の学校です アジアでも最速で成長する都市プネにあります プネには5千の建設現場があり 3万人の子どもたちがこのような 建設現場で学んでいます 一つの都市だけでです あらゆる途上国の 爆発的な成長を続ける都市部では 何千万という子どもたちが 建設現場で学校に通うことになります バスを利用して 学習の場を提供するというのは簡単な構想です ここでは 学習を 研究や分析といった活動ではなく 生産的な活動としてとらえ 何かを作ったり 生活費を稼いだりできる活動ととらえています

こちらのスティーブンに出会いました 彼はナイロビで3年 路上生活していました 両親をエイズで亡くしたからです でも学校に帰ってきました GCSEを取得できるからではなく 実技など実践的に大工になる方法を 教えてくれるからです 世界最先端の ハイテクハイという学校などは 生産活動を学習理念として掲げています 選択肢はありません 学習は生産的であるべきです 有意義なものとするためです

普及にあたって参照するモデルは変わったもので 中華料理店のように 広まっていくモデルです 教えてくれたのはこの人です 彼はすごく個性的で 教育分野で世界的にも 注目される社会企業家です 名前はマドハブ・チャバンといい プラサムというものをつくりました プラサムはインドで2100万人の子供たちのために 未就学児が集まる場所を運営しています 世界最大の教育NGOで 他にも 労働者階級の子の進学を支援したりしています 彼は完全なる革命児でして 労働組合のまとめ役という経歴も持っています こういった組織づくりは そこで習得したのです

ある時期にプラサムは マッキンジーの慈善協力を 得られるまでに成長しました 彼のモデルを見てマッキンジーが言いました 「何をすべきだと思う? マクドナルドに変えるんだよ 別の地域でやるときは フランチャイズ展開するんだ どの地域でも同じ 信頼できて 場所も分かりやすい それに失敗もない」 するとマドハブは返しました 「そうする必要があるのか? 中華料理店のようにはできないのだろうか?」

いたるところに中華料理店がありますが 中華料理店のチェーン組織はありません それでも 中華料理店は知られています 色や名前など微妙な違いはあるかもしれませんが 予想はつきます 中華料理店を見ればそれと認識できます 中華料理店モデルを共有しているのです 実施方法や環境は違っても原則は同じです マクドナルド型モデルとは違います マクドナルド型モデルは拡大します 中華料理店モデルは拡散します

大衆教育というのは 19世紀に 社会企業家が始めました 今またこれが世界規模で なんとしても必要なのです そこから何か得られるでしょうか? もちろん多くを学べます 私たちの教育システムは とにかく欠陥だらけだからです 一番必要としている人に 与えられていません 標的をとらえても 中心を外し 改良を試みることさえ 難しくなりつつあります このシステムへの信頼はかなり揺らいでいます どんな革新が必要か どんな新計画が必要か 分かりやすくまとめたのがこちら

革新には二つの基本型があります 一つは支援的革新で 既存の機関や組織を支援するものです もう一つは破壊的革新で 既存のものを解体して新しい手法で作り直すものです 革新が起きる環境としては 学校 大学 病院など 公的な環境や コミュニティー 家族 付き合いなど 私的な環境があります たいていはこの黄色い部分を実行します つまり公的な環境での支援的革新です これは19世紀に発展した ビスマルク的学校システムを 改良する手法です ここでの問題点は この手法を実現できる先生が 途上国にはいないのです 中国 インド ナイジェリアその他の途上国では その需要を満たすには 膨大な数の先生が必要なのです 私たちと同じやり方を 単に押し進めていくだけでは 都心や かつての工業地帯にある 深刻な教育格差に 切り込めないのです

そこでさらに3種類の革新が必要となります もっと改革が必要です 世界中では今 学校自身がどんどん改革を進めています 学校は学校でも様相が違います ビッグ ピクチャーという学校が アメリカとオーストラリアにあります クンスカップ スコーンという学校が スウェーデンにあります 14校のうち学校に含まれるのは 二つだけです 多くは学校ではない別の施設として建てられています 北クイーンズランドには変わった ジャーリガンという学校があります すべてに共通しているのは 協力の度合いが高く 個々に適したやり方で 普及しやすい手法をとっている点です 知識やカリキュラムからではなく 質問 課題の検討 提案 そこから始まる学習です まだまだ検討事項はありますが

教育問題の多くは単に学校だけでなく 家庭やコミュニティーの 問題でもありますから 当然右側の領域も 必要になってきます 学校を補うような取り組みが必要です 一番有名なのはイタリアのレッジョ・エミリアという 家族を基盤とした学習システムで 学生を支援したり 後押ししたりするものです 特に10年以上ジェフリー・カナダが主導してきた ハーレム チルドレンズ ゾーンは面白く 学校教育に家庭やコミュニティーの 取り組みを連携させて 学校だけでなく文化や ハーレムに住む約1万の家族の希望を 全て改革することを試みてきました さらに全く新しく 先進的な考え方も必要です この部屋から1時間以内にたどり着けるような すぐ近くの所に 皆さんが考えもしなかったような革新的なものを 必要としている地域があるのです

最後に 全く新しい別の手法による 学習機会の提供を期待できる 大きな変革が必要です 2015年には 素晴らしい成果が得られそうです 世界中での通学実現です 2015年には 15才以下で望むなら誰でも 通学できるようになります 素晴らしいことです でも これは 急速に整然と発展をとげた 自動車産業とは違います 学校システムはもちろん 19世紀の ビスマルク的なドイツの学校制度の遺産であって イギリスの改革者や 宗教伝道者によって導入されたもので 社会の結束を強めるために アメリカで導入されたり 日本や韓国で 成長期に導入されたものです

19世紀が起源です 素晴らしい成果は出ました これからも出すでしょう 技能 学習 識字などの成果は得られるでしょう でも想像力を荒廃させることになるでしょうし 学習意欲や社会的信頼を荒廃させます 自由化するにつれて 社会を階層化させます 私たちは途上国に 改革に1世紀かかるような学校システムを 伝えることになってしまいます ですから 学習の手法を考えるにあたって 抜本的な思考の転換が かつてなく現実的で 今こそ必要とされているのです

ありがとうございました

It's a great pleasure to be here. It's a great pleasure to speak after Brian Cox from CERN. I think CERN is the home of the Large Hadron Collider. What ever happened to the Small Hadron Collider? Where is the Small Hadron Collider? Because the Small Hadron Collider once was the big thing. Now, the Small Hadron Collider is in a cupboard, overlooked and neglected. You know when the Large Hadron Collider started, and it didn't work, and people tried to work out why, it was the Small Hadron Collider team who sabotaged it because they were so jealous. The whole Hadron Collider family needs unlocking.

The lesson of Brian's presentation, in a way -- all those fantastic pictures -- is this really: that vantage point determines everything that you see. What Brian was saying was science has opened up successively different vantage points from which we can see ourselves, and that's why it's so valuable. So the vantage point you take determines virtually everything that you will see. The question that you will ask will determine much of the answer that you get.

And so if you ask this question: Where would you look to see the future of education? The answer that we've traditionally given to that is very straightforward, at least in the last 20 years: You go to Finland. Finland is the best place in the world to see school systems. The Finns may be a bit boring and depressive and there's a very high suicide rate, but by golly, they are qualified. And they have absolutely amazing education systems. So we all troop off to Finland, and we wonder at the social democratic miracle of Finland and its cultural homogeneity and all the rest of it, and then we struggle to imagine how we might bring lessons back.

Well, so, for this last year, with the help of Cisco who sponsored me, for some balmy reason, to do this, I've been looking somewhere else. Because actually radical innovation does sometimes come from the very best, but it often comes from places where you have huge need -- unmet, latent demand -- and not enough resources for traditional solutions to work -- traditional, high-cost solutions, which depend on professionals, which is what schools and hospitals are.

So I ended up in places like this. This is a place called Monkey Hill. It's one of the hundreds of favelas in Rio. Most of the population growth of the next 50 years will be in cities. We'll grow by six cities of 12 million people a year for the next 30 years. Almost all of that growth will be in the developed world. Almost all of that growth will be in places like Monkey Hill. This is where you'll find the fastest growing young populations of the world. So if you want recipes to work -- for virtually anything -- health, education, government politics and education -- you have to go to these places. And if you go to these places, you meet people like this.

This is a guy called Juanderson. At the age of 14, in common with many 14-year-olds in the Brazilian education system, he dropped out of school. It was boring. And Juanderson, instead, went into what provided kind of opportunity and hope in the place that he lived, which was the drugs trade. And by the age of 16, with rapid promotion, he was running the drugs trade in 10 favelas. He was turning over 200,000 dollars a week. He employed 200 people. He was going to be dead by the age of 25. And luckily, he met this guy, who is Rodrigo Baggio, the owner of the first laptop to ever appear in Brazil. 1994, Rodrigo started something called CDI, which took computers donated by corporations, put them into community centers in favelas and created places like this. What turned Juanderson around was technology for learning that made learning fun and accessible.

Or you can go to places like this. This is Kibera, which is the largest slum in East Africa. Millions of people living here, stretched over many kilometers. And there I met these two, Azra on the left, Maureen on the right. They just finished their Kenyan certificate of secondary education. That name should tell you that the Kenyan education system borrows almost everything from Britain, circa 1950, but has managed to make it even worse. So there are schools in slums like this. They're places like this. That's where Maureen went to school. They're private schools. There are no state schools in slums. And the education they got was pitiful. It was in places like this. This a school set up by some nuns in another slum called Nakuru. Half the children in this classroom have no parents because they've died through AIDS. The other half have one parent because the other parent has died through AIDS. So the challenges of education in this kind of place are not to learn the kings and queens of Kenya or Britain. They are to stay alive, to earn a living, to not become HIV positive. The one technology that spans rich and poor in places like this is not anything to do with industrial technology. It's not to do with electricity or water. It's the mobile phone. If you want to design from scratch virtually any service in Africa, you would start now with the mobile phone. Or you could go to places like this.

This is a place called the Madangiri Settlement Colony, which is a very developed slum about 25 minutes outside New Delhi, where I met these characters who showed me around for the day. The remarkable thing about these girls, and the sign of the kind of social revolution sweeping through the developing world is that these girls are not married. Ten years ago, they certainly would have been married. Now they're not married, and they want to go on to study further, to have a career. They've been brought up by mothers who are illiterate, who have never ever done homework. All across the developing world there are millions of parents -- tens, hundreds of millions -- who for the first time are with children doing homework and exams. And the reason they carry on studying is not because they went to a school like this. This is a private school. This is a fee-pay school. This is a good school. This is the best you can get in Hyderabad in Indian education. The reason they went on studying was this.

This is a computer installed in the entrance to their slum by a revolutionary social entrepreneur called Sugata Mitra who has conducted the most radical experiments, showing that children, in the right conditions, can learn on their own with the help of computers. Those girls have never touched Google. They know nothing about Wikipedia. Imagine what their lives would be like if you could get that to them.

So if you look, as I did, through this tour, and by looking at about a hundred case studies of different social entrepreneurs working in these very extreme conditions, look at the recipes that they come up with for learning, they look nothing like school. What do they look like? Well, education is a global religion. And education, plus technology, is a great source of hope. You can go to places like this.

This is a school three hours outside of Sao Paulo. Most of the children there have parents who are illiterate. Many of them don't have electricity at home. But they find it completely obvious to use computers, websites, make videos, so on and so forth. When you go to places like this what you see is that education in these settings works by pull, not push. Most of our education system is push. I was literally pushed to school. When you get to school, things are pushed at you: knowledge, exams, systems, timetables. If you want to attract people like Juanderson who could, for instance, buy guns, wear jewelry, ride motorbikes and get girls through the drugs trade, and you want to attract him into education, having a compulsory curriculum doesn't really make sense. That isn't really going to attract him. You need to pull him. And so education needs to work by pull, not push.

And so the idea of a curriculum is completely irrelevant in a setting like this. You need to start education from things that make a difference to them in their settings. What does that? Well, the key is motivation, and there are two aspects to it. One is to deliver extrinsic motivation, that education has a payoff. Our education systems all work on the principle that there is a payoff, but you have to wait quite a long time. That's too long if you're poor. Waiting 10 years for the payoff from education is too long when you need to meet daily needs, when you've got siblings to look after or a business to help with. So you need education to be relevant and help people to make a living there and then, often. And you also need to make it intrinsically interesting.

So time and again, I found people like this. This is an amazing guy, Sebastiao Rocha, in Belo Horizonte, in the third largest city in Brazil. He's invented more than 200 games to teach virtually any subject under the sun. In the schools and communities that Taio works in, the day always starts in a circle and always starts from a question. Imagine an education system that started from questions, not from knowledge to be imparted, or started from a game, not from a lesson, or started from the premise that you have to engage people first before you can possibly teach them. Our education systems, you do all that stuff afterward, if you're lucky, sport, drama, music. These things, they teach through. They attract people to learning because it's really a dance project or a circus project or, the best example of all -- El Sistema in Venezuela -- it's a music project. And so you attract people through that into learning, not adding that on after all the learning has been done and you've eaten your cognitive greens.

So El Sistema in Venezuela uses a violin as a technology of learning. Taio Rocha uses making soap as a technology of learning. And what you find when you go to these schemes is that they use people and places in incredibly creative ways. Masses of peer learning. How do you get learning to people when there are no teachers, when teachers won't come, when you can't afford them, and even if you do get teachers, what they teach isn't relevant to the communities that they serve? Well, you create your own teachers. You create peer-to-peer learning, or you create para-teachers, or you bring in specialist skills. But you find ways to get learning that's relevant to people through technology, people and places that are different.

So this is a school in a bus on a building site in Pune, the fastest growing city in Asia. Pune has 5,000 building sites. It has 30,000 children on those building sites. That's one city. Imagine that urban explosion that's going to take place across the developing world and how many thousands of children will spend their school years on building sites. Well, this is a very simple scheme to get the learning to them through a bus. And they all treat learning, not as some sort of academic, analytical activity, but as that's something that's productive, something you make, something that you can do, perhaps earn a living from.

So I met this character, Steven. He'd spent three years in Nairobi living on the streets because his parents had died of AIDS. And he was finally brought back into school, not by the offer of GCSEs, but by the offer of learning how to become a carpenter, a practical making skill. So the trendiest schools in the world, High Tech High and others, they espouse a philosophy of learning as productive activity. Here, there isn't really an option. Learning has to be productive in order for it to make sense.

And finally, they have a different model of scale, and it's a Chinese restaurant model of how to scale. And I learned it from this guy, who is an amazing character. He's probably the most remarkable social entrepreneur in education in the world. His name is Madhav Chavan, and he created something called Pratham. And Pratham runs preschool play groups for, now,21 million children in India. It's the largest NGO in education in the world. And it also supports working-class kids going into Indian schools. He's a complete revolutionary. He's actually a trade union organizer by background, and that's how he learned the skills to build his organization.

When they got to a certain stage, Pratham got big enough to attract some pro bono support from McKinsey. McKinsey came along and looked at his model and said, "You know what you should do with this, Madhav? You should turn it into McDonald's. And what you do when you go to any new site is you kind of roll out a franchise. And it's the same wherever you go. It's reliable and people know exactly where they are. And there will be no mistakes." And Madhav said, "Why do we have to do it that way? Why can't we do it more like the Chinese restaurants?"

There are Chinese restaurants everywhere, but there is no Chinese restaurant chain. Yet, everyone knows what is a Chinese restaurant. They know what to expect, even though it'll be subtly different and the colors will be different and the name will be different. You know a Chinese restaurant when you see it. These people work with the Chinese restaurant model -- same principles, different applications and different settings -- not the McDonald's model. The McDonald's model scales. The Chinese restaurant model spreads.

So mass education started with social entrepreneurship in the 19th century. And that's desperately what we need again on a global scale. And what can we learn from all of that? Well, we can learn a lot because our education systems are failing desperately in many ways. They fail to reach the people they most need to serve. They often hit their target but miss the point. Improvement is increasingly difficult to organize; our faith in these systems, incredibly fraught. And this is just a very simple way of understanding what kind of innovation, what kind of different design we need.

There are two basic types of innovation. There's sustaining innovation, which will sustain an existing institution or an organization, and disruptive innovation that will break it apart, create some different way of doing it. There are formal settings -- schools, colleges, hospitals -- in which innovation can take place, and informal settings -- communities, families, social networks. Almost all our effort goes in this box, sustaining innovation in formal settings, getting a better version of the essentially Bismarckian school system that developed in the 19th century. And as I said, the trouble with this is that, in the developing world there just aren't teachers to make this model work. You'd need millions and millions of teachers in China, India, Nigeria and the rest of developing world to meet need. And in our system, we know that simply doing more of this won't eat into deep educational inequalities, especially in inner cities and former industrial areas.

So that's why we need three more kinds of innovation. We need more reinvention. And all around the world now you see more and more schools reinventing themselves. They're recognizably schools, but they look different. There are Big Picture schools in the U.S. and Australia. There are Kunskapsskolan schools in Sweden. Of 14 of them, only two of them are in schools. Most of them are in other buildings not designed as schools. There is an amazing school in Northen Queensland called Jaringan. And they all have the same kind of features: highly collaborative, very personalized, often pervasive technology, learning that starts from questions and problems and projects, not from knowledge and curriculum. So we certainly need more of that.

But because so many of the issues in education aren't just in school, they're in family and community, what you also need, definitely, is more on the right hand side. You need efforts to supplement schools. The most famous of these is Reggio Emilia in Italy, the family-based learning system to support and encourage people in schools. The most exciting is the Harlem Children's Zone, which over 10 years, led by Geoffrey Canada, has, through a mixture of schooling and family and community projects, attempted to transform not just education in schools, but the entire culture and aspiration of about 10,000 families in Harlem. We need more of that completely new and radical thinking. You can go to places an hour away, less, from this room, just down the road, which need that, which need radicalism of a kind that we haven't imagined.

And finally, you need transformational innovation that could imagine getting learning to people in completely new and different ways. So we are on the verge,2015, of an amazing achievement, the schoolification of the world. Every child up to the age of 15 who wants a place in school will be able to have one in 2015. It's an amazing thing. But it is, unlike cars, which have developed so rapidly and orderly, actually the school system is recognizably an inheritance from the 19th century, from a Bismarkian model of German schooling that got taken up by English reformers, and often by religious missionaries, taken up in the United States as a force of social cohesion, and then in Japan and South Korea as they developed.

It's recognizably 19th century in its roots. And of course it's a huge achievement. And of course it will bring great things. It will bring skills and learning and reading. But it will also lay waste to imagination. It will lay waste to appetite. It will lay waste to social confidence. It will stratify society as much as it liberates it. And we are bequeathing to the developing world school systems that they will now spend a century trying to reform. That is why we need really radical thinking, and why radical thinking is now more possible and more needed than ever in how we learn.

Thank you. (Applause)

It's a great pleasure/ to be here.//

ここに来られて光栄です

It's a great pleasure/ to speak after Brian Cox/ from CERN.//

CERNのブライアン・コックスの次 というのも光栄です

I think/ CERN is the home of the Large Hadron Collider.//

CERNには 大型ハドロン衝突型加速器があります

What ever happened to the Small Hadron Collider?//

じゃあ小型のほうはどうなったのでしょう?

Where is the Small Hadron Collider?//

小型のハドロン衝突型加速器はあるのでしょうか?

Because the Small Hadron Collider once was the big thing.//

かつてはそれが大型だったはずですから

Now,/ the Small Hadron Collider is in a cupboard,/ overlooked/ and neglected.//

きっと 小型のほうは 戸棚にしまわれて 忘れ去られたのでしょう

You know/ when the Large Hadron Collider started,/ and it didn't work,/ and people tried to work out/ why,/ it was the Small Hadron Collider team/ who sabotaged it/ because they were so jealous.//

ご存知のとおり 大型ハドロン衝突型加速器は 始動時のトラブルで原因究明が必要になりました それを小型のほうのメンバーが 邪魔しました とても嫉妬していたのでしょう

The whole Hadron Collider family needs unlocking.//

関係者は そのあたりを解明すべきですね

The lesson of Brian's presentation,/ in a way --/ all those fantastic pictures --/ is this really:/ that vantage point determines everything/ that you see.//

ブライアンの講演や あの素晴らしい写真から 分かることは こういうことです 「視点の置き方が 成果を決定づける」

What Brian was saying was science has opened up/ successively different vantage points/ from which we can see ourselves,/ and that's/ why it's so valuable.//

ブライアンによれば 科学は 我々を見つめる新たな視点を 絶えず開拓してきた だから価値があるのです

So the vantage point/ you take determines/ virtually everything/ that you will see.//

視点の選び方によって 成果がほぼすべて決まり

The question/ that you will ask/ will determine much of the answer/ that you get.//

投げかける質問によって 答えがほぼ決まるのです

And so/ if you ask this question:/ Where would you look to see/ the future of education?//

この質問を見てください 「教育の未来を知るにはどうすればいいのか?」

The answer/ that we've traditionally given to that is very straightforward,/ at least/ in the last 20 years:/ You go to Finland.//

今までなら 答えは単純です 少なくともこの20年では フィンランドに行けと言われました

Finland is the best place/ in the world/ to see school systems.//

フィンランドには世界有数の教育システムがあります

The Finns may be a bit boring and depressive/ and there's a very high suicide rate,/ but by golly,/ they are qualified.//

フィンランド人は退屈で鬱っぽく自殺率が高いとしても いかんせん良い教育を受けています

教育システムはすばらしいのです

So we all troop off to Finland,/ and we wonder at the social democratic miracle of Finland and its cultural homogeneity and all the rest of it,/ and then/ we struggle to imagine/ how we might bring lessons back.//

みんなフィンランドに押しかけて フィンランドの社会民主主義的な偉業や 均質な文化などに驚きます でも どうやってその成果を 自国に反映させようかと悩みます

Well,/ so,/ for this last year,/ with the help of Cisco/ who sponsored me,/ for some balmy reason,/ to do this,/ I've been looking somewhere else.//

そこで この一年 幸いにも シスコ社の 資金協力を受けながら 新たな答えを探ってきました

Because actually radical innovation does sometimes come from the very best,/ but it often comes from places/ where you have huge need --/ unmet, latent demand --/ and not enough resources/ for traditional solutions to work --/ traditional, high-cost solutions,/ which depend on professionals,/ which is/ what schools and hospitals are.//

急進的革新というのは ときには 最高の状態から生まれますが ときには ひっぱくした欲求 満たされない潜在的な需要 日常的な各種資源の不足 つまり 学校や病院が供給する専門的で 高コストなサービスの不足 などが背景となることもあります

So I ended up/ in places/ like this.//

そこで私が行き着いたのが

This is a place called Monkey Hill.//

モンキーヒルと呼ばれる地です

It's one of the hundreds of favelas/ in Rio.//

リオに何百とある貧民街の一つです

Most of the population growth of the next 50 years will be in cities.//

今後50年の人口増加は市街地で 発生します

We'll grow by six cities of 12 million people/ a year/ for the next 30 years.//

今後30年には1年で6都市1200万人ずつ 増加します

Almost all of that growth will be in the developed world.//

増加が起こるのは ほとんど

Almost all of that growth will be in places/ like Monkey Hill.//

途上国やモンキーヒルのような 場所なのです

This is/ where you'll find the fastest growing young populations of the world.//

ここでは世界で一番速く 年少者の人口が増えています

So/ if you want recipes/ to work --/ for virtually anything --/ health,/ education,/ government politics and education --/ you have to go/ to these places.//

健康や教育とか 政策などについて 何らかの方策が必要なら こういった地域に 行くべきです

And/ if you go to these places,/ you meet people/ like this.//

そうすると彼のような人に会えます

This is a guy called Juanderson.//

名前はワンダソン

At the age of 14,/ in common/ with many 14-year-olds/ in the Brazilian education system,/ he dropped out of school.//

14才です 多くの14才と同様にブラジルの教育システム下で 落ちこぼれてしまいました

It was boring.//

退屈だったのです

And Juanderson,/ instead,/ went into what provided kind of opportunity/ and hope/ in the place/ that he lived,/ which was the drugs trade.//

その代わりにワンダソンは 彼が住むこの地域で 機会と希望を生む世界 麻薬売買に手を染めたのです

And/ by the age of 16,/ with rapid promotion,/ he was running the drugs trade in 10 favelas.//

16才までには急激に立場も強くなって 10の貧民街を仕切るようになり

He was turning over 200,000 dollars/ a week.//

週に20万ドルを売り上げ

He employed 200 people.//

200人を雇っていました

He was going to be dead/ by the age of 25.//

25才には死んでいたでしょうが

And luckily,/ he met this guy,/ who is Rodrigo Baggio,/ the owner of the first laptop to ever appear in Brazil.//

幸いにもこの男に出会いました ロドリゴ・バッジォです ブラジルに初めてラップトップを持ち込んだ男です

1994,/ Rodrigo started/ something called CDI,/ which took/ computers donated by corporations,/ put them/ into community centers/ in favelas/ and created places/ like this.//

1994年にロドリゴは CDIという活動を始めました 企業から寄付された コンピュータを 貧民街の コミュニティーセンターに設置して このような場所をつくったのです

What turned Juanderson around was technology/ for learning/ that made learning/ fun and accessible.//

ワンダソンを立ち直らせたのは 学習を手軽で楽しくしてくれる 技術なのです

Or you can go to places/ like this.//

こんな場所もあります

This is Kibera,/ which is the largest slum/ in East Africa.//

キベラといい 東アフリカで最大のスラム街です

Millions of people/ living here,/ stretched over many kilometers.//

何百万人もの人がここに暮らし 何キロメートルも広がっています

And there/ I met these two,/ Azra/ on the left,/ Maureen/ on the right.//

ここで この二人に出会いました 左がアズラ 右がモーリーンです

They just finished their Kenyan certificate of secondary education.//

ケニアの中等教育を 修了したばかりでした

That name should tell you/ that the Kenyan education system borrows almost everything/ from Britain,/ circa 1950,/ but has managed to make/ it even worse.//

ケニアの教育システムは ほとんどすべて 1950年頃のイギリスから導入されました でもずいぶん質の悪いものなってしまいました

So/ there are schools/ in slums/ like this.//

スラム街の学校はこんな感じです

They're places/ like this.//

このような場所です

That's/ where Maureen went to school.//

モーリーンが通った学校です

They're private schools.// There are no state schools/ in slums.//

ここは私立学校です スラム街に公立学校はありません

And the education/ they got/ was pitiful.//

ここでの教育はお粗末なものです

It was in places/ like this.// This a school set up/ by some nuns/ in another slum called Nakuru.//

いろんな地域にありますが こちらは ナクルという別の貧民街に修道女が作った学校です

Half/ the children/ in this classroom have no parents/ because they've died through AIDS.//

クラスの半分は両親がいません エイズで亡くなったからです

The other half have one parent/ because the other parent has died through AIDS.//

残りの半分は親が一人です 一方の親がエイズで亡くなったからです

So/ the challenges of education/ in this kind of place are not to learn the kings and queens of Kenya or Britain.//

こういった地域で 教育すべきことは ケニアやイギリスの国王や女王を知ることではなく

They are to stay/ alive,/ to earn a living,/ to not become HIV positive.//

生き延びて生活費を稼いだり HIV陽性にならないようにすることです

The one technology/ that spans rich and poor/ in places/ like this is not anything/ to do with industrial technology.//

こういった地域で貧富の差を埋める解決策は 産業技術では ありません

It's not to do with electricity or water.//

電気や水でもなく

It's the mobile phone.//

携帯電話なのです

If you want to design/ from scratch/ virtually any service/ in Africa,/ you would start now/ with the mobile phone.//

アフリカで実際にゼロから 何か公共事業をやるなら 携帯電話から始めることになります

Or you could go to places/ like this.//

また こんな地域もあります

This is a place called the Madangiri Settlement Colony,/ which is a very developed slum about 25 minutes outside/ New Delhi,/ where I met these characters/ who showed me around/ for the day.//

マダンギリ移住植民地といいまして かなり発展したスラム街で ニューデリーから約25分離れた地域にあります ここで この子たちに出会って その日はあちこち案内してくれました

The remarkable thing/ about these girls,/ and the sign of the kind of social revolution/ sweeping through the developing world is/ that these girls are not married.//

この子たちには注目すべき点があります 途上国に押し寄せる 社会革命の兆候でもあります 実は この子たちは結婚していないのです

Ten years ago,/ they certainly would have been married.//

10年前なら結婚していたはずです

Now/ they're not married,/ and they want to go on/ to study further,/ to have a career.//

でも結婚せずに もっと学んで仕事をしたいのです

They've been brought up/ by mothers/ who are illiterate,/ who have never ever done homework.//

彼女たちを育てた母親は 読み書きができず宿題などしたことがありませんでした

All/ across the developing world/ there are millions of parents --/ tens,/ hundreds of millions --/ who for the first time are with children/ doing homework and exams.//

世界中の途上国で 何百万 何千万 何億という親が 初めて 自分の子に 宿題させ テストを受けさせているのです

And the reason/ they carry on studying is not/ because they went to a school/ like this.//

彼女たちが勉強し続けているのは こんな学校に行くためではありません

This is a private school.//

こちらは私立学校です

This is a fee-pay school.// This is a good school.//

授業料がかかるけど良い学校です

This is the best/ you can get in Hyderabad/ in Indian education.//

ここはインドの教育環境としては ハイデラーバードで一番良い学校です

The reason/ they went on studying was this.//

勉強を続けている理由は学校ではなくこちら

This is a computer installed in the entrance/ to their slum/ by a revolutionary social entrepreneur called Sugata Mitra/ who has conducted the most radical experiments,/ showing/ that children,/ in the right conditions,/ can learn on their own/ with the help of computers.//

これはスラム街の入口に設置されたコンピュータです スガタ・ミトラという革命的な 社会企業家が設置したものです 彼は先進的な実験を試みました 適切な環境下で 子どもたちがコンピュータを使い 自分で学習できることが分かった実験でした

Those girls have never touched Google.//

この子たちはグーグルをいじったことはありませんし

They know nothing/ about Wikipedia.//

ウィキペディアなど全く知りません

Imagine/ what their lives would be like if you could get that to them.//

使えるようにしてあげたら 子どもたちの生活が どう変わるか考えてみてください

So/ if you look,/ as I did,/ through this tour,/ and by looking at about a hundred case studies of different social entrepreneurs/ working in these very extreme conditions,/ look at the recipes/ that they come up/ with for learning,/ they look nothing/ like school.//

私がしたように この旅を経験したり 非常に厳しい環境に取り組む さまざまな社会企業家たちの たくさんの事例を通して見ると 学習について彼らが考えた方策は 学校とは全く別物です

What do they look like?//

どんなものでしょう?

Well,/ education is a global religion.//

教育とは世界的な信仰といえます

And education,/ plus/ technology,/ is a great source of hope.//

教育とテクノロジーを融合すれば 希望のあふれる源泉が生まれます

You can go to places/ like this.//

こういった地域もあります

This is a school/ three hours outside of Sao Paulo.//

ここはサンパウロから3時間の郊外にある学校です

Most of the children there have parents/ who are illiterate.//

子どもたちの両親のほとんどは読み書きができません

Many of them don't have electricity/ at home.//

ほとんどの家に電気が通っていませんが

But they find it completely obvious/ to use computers,/ websites,/ make videos,/ so on/ and so forth.//

コンピュータを使ったりウェブサイトを見たり 動画を作ったりすることは 当たり前のことです

When you go to places/ like this/ what you see is/ that education/ in these settings works by pull,/ not push.//

こういった地域に行くと そこの環境での教育は 押し付けではなく引き出す形で機能していることが 分かります

Most of our education system is push.//

私たちの教育システムは押し付けです

I was literally pushed to school.//

私は学校に行かされていました

When you get to school,/ things are pushed at you:/ knowledge,/ exams,/ systems,/ timetables.//

学校に行けば 知識 試験 体制 時間割などを 押し付けられます

If you want to attract/ people/ like Juanderson/ who could,/ for instance,/ buy guns,/ wear jewelry,/ ride motorbikes/ and get girls/ through the drugs trade,/ and you want to attract/ him/ into education,/ having a compulsory curriculum doesn't really make sense.//

でも ワンダソンのように 麻薬取引を通じて 銃を買い 宝石を身に着け バイクに乗り 女の子を引っ掛けるような子に 教育への興味を持たせるには 強制的なカリキュラムは無力なのです

That isn't really going to attract/ him.//

それでは見向きもしません

You need to pull him.//

興味を引き出す必要があります

And so/ education needs to work/ by pull,/ not push.//

押し付けずに引き出すのです

And so/ the idea of a curriculum is completely irrelevant/ in a setting/ like this.//

こういった環境ではカリキュラムの概念は 無意味です

You need to start/ education/ from things/ that make a difference/ to them/ in their settings.//

こういった環境にいる 彼らにとって重要なことから 教育を始める必要があります

What does that?//

それは何でしょうか?

Well,/ the key is motivation,/ and there are two aspects/ to it.//

動機というのが重要で そこには二つの側面があります

One is to deliver extrinsic motivation,/ that education has a payoff.//

一つは外発的動機を与えることです 教育には見返りがあります

Our education systems/ all work/ on the principle/ that there is a payoff,/ but you have to wait/ quite a long time.//

見返りがあるという原則の下で 全ての教育システムが 機能していますが 待ち時間が長いのです

That's too long/ if you're poor.//

貧しい人には長すぎます

Waiting/ 10 years/ for the payoff/ from education is too long/ when you need to meet/ daily needs,/ when you've got siblings/ to look after or a business/ to help with.//

教育から見返りを得るまで10年待つというのは 日常品が必要だったり 兄弟に手がかかったり 仕事を手伝っている人には 長すぎるのです

So you need education/ to be relevant/ and help people/ to make a living there and then,/ often.//

生活に関連があって 生計を立てるのにすぐ役立つ教育が必要なのです

And you also need to make/ it intrinsically interesting.//

もう一つ 内発的動機がなければなりません

So time/ and again,/ I found people/ like this.//

何度もこういう人に出会いました

This is an amazing guy,/ Sebastiao Rocha,/ in Belo Horizonte,/ in the third largest city/ in Brazil.//

セバスチャオ・ロッカというすごい人です ブラジル第三の都市の ベロオリゾンテにいます

He's invented more than 200 games/ to teach virtually any subject/ under the sun.//

彼は200を超す ありとあらゆる題材の教育ゲームを考案しました

In the schools and communities/ that Taio works in,/ the day always starts in a circle/ and always starts from a question.//

タイオという人が働く 学校やコミュニティーでは 一日の初めに円になって いつも質問から始まります

Imagine/ an education system/ that started from questions, not from knowledge to be imparted,/ or started from a game, not from a lesson,/ or started from the premise/ that you have to engage/ people first/ before you can possibly teach them.//

知識を与えるのではなく質問で始まる教育システムを 想像してみてください 授業ではなくゲームから始まったりもします 教育をうまくやるには 引き付けておくことが必要だという 原則に従って始めるのです

Our education systems,/ you do all that stuff afterward,/ if you're lucky,/ sport,/ drama,/ music.//

私たちの教育システムなら スポーツ 劇 音楽などは 運が良ければ後で経験できますが

These things,/ they teach through.//

彼らはそれを通じて教育するのです

They attract people/ to learning/ because it's really/ a dance project or a circus project or,/ the best example of all --/ El Sistema/ in Venezuela --/ it's a music project.//

学習に引き付けることが可能なのは ダンスを取り入れ サーカスを取り入れているからです その典型例は ベネズエラのエル・システマです これは音楽を取り入れています

And so/ you attract people/ through that/ into learning,/ not adding/ that/ on after all the learning has been done/ and you've eaten your cognitive greens.//

これで引き付けられるのです 決して 学習し終えたあとや 若い認知力が失われてから やるのではありません

So El Sistema/ in Venezuela uses a violin/ as a technology of learning.//

ベネズエラのエル・システマは バイオリンを学習手段として利用し

Taio Rocha uses making/ soap/ as a technology of learning.//

タイオ・ロッカは石けん作りを 学習手段として利用します

And what you find/ when you go to these schemes is/ that they use people and places/ in incredibly creative ways.//

こういった方策をとる場合 人や環境を信じられないほど 独創的に利用することが分かります

ピア・ラーニングは種々あるのです

How do you get learning/ to people/ when there are no teachers,/ when teachers won't come,/ when you can't afford them,/ and/ even if you do get teachers,/ what they teach isn't relevant to the communities/ that they serve?//

先生がいないとき 来ないとき 依頼するお金がないとき コミュニティーに 関係ない内容を教える先生が来たとき どうやって学習させるか?

Well,/ you create your own teachers.//

独自の「先生」を用意するのです

You create peer-to-peer learning,/ or you create para-teachers,/ or you bring in/ specialist skills.//

教え合ったり 臨時教員を雇ったり 自分で専門を増やすことも考えられます

But you find ways/ to get learning/ that's relevant/ to people/ through technology,/ people and places/ that are different.//

いろいろな技術 人 環境を利用して 人に応じた学習方法を考えましょう

So this is a school/ in a bus/ on a building site/ in Pune,/ the fastest growing city/ in Asia.//

こちらは建設現場にある バスの中の学校です アジアでも最速で成長する都市プネにあります

Pune has 5,000 building sites.//

プネには5千の建設現場があり

It has 30,000 children/ on those building sites.//

3万人の子どもたちがこのような 建設現場で学んでいます

That's one city.//

一つの都市だけでです

Imagine/ that urban explosion/ that's going to take/ place/ across the developing world/ and how many thousands of children will spend their school years/ on building sites.//

あらゆる途上国の 爆発的な成長を続ける都市部では 何千万という子どもたちが 建設現場で学校に通うことになります

Well,/ this is a very simple scheme/ to get the learning/ to them/ through a bus.//

バスを利用して 学習の場を提供するというのは簡単な構想です

And they/ all treat learning, not/ as some sort of academic, analytical activity,/ but/ as that's something/ that's productive,/ something/ you make,/ something/ that you can do,/ perhaps earn a living from.//

ここでは 学習を 研究や分析といった活動ではなく 生産的な活動としてとらえ 何かを作ったり 生活費を稼いだりできる活動ととらえています

So I met this character,/ Steven.//

こちらのスティーブンに出会いました

He'd spent three years/ in Nairobi/ living on the streets/ because his parents had died of AIDS.//

彼はナイロビで3年 路上生活していました 両親をエイズで亡くしたからです

And he was finally brought back/ into school, not by the offer of GCSEs,/ but by the offer of learning/ how to become a carpenter,/ a practical making skill.//

でも学校に帰ってきました GCSEを取得できるからではなく 実技など実践的に大工になる方法を 教えてくれるからです

So the trendiest schools/ in the world,/ High Tech High and others,/ they espouse a philosophy of learning/ as productive activity.//

世界最先端の ハイテクハイという学校などは 生産活動を学習理念として掲げています

Here,/ there isn't really/ an option.//

選択肢はありません

Learning has to be productive/ in order/ for it/ to make sense.//

学習は生産的であるべきです 有意義なものとするためです

And finally,/ they have a different model of scale,/ and it's a Chinese restaurant model of how to scale.//

普及にあたって参照するモデルは変わったもので 中華料理店のように 広まっていくモデルです

And I learned it/ from this guy,/ who is an amazing character.//

教えてくれたのはこの人です 彼はすごく個性的で

He's probably/ the most remarkable social entrepreneur/ in education/ in the world.//

教育分野で世界的にも 注目される社会企業家です

His name is Madhav Chavan,/ and he created/ something called Pratham.//

名前はマドハブ・チャバンといい プラサムというものをつくりました

And Pratham runs preschool play groups for,/ now,/21 million children/ in India.//

プラサムはインドで2100万人の子供たちのために 未就学児が集まる場所を運営しています

It's the largest NGO/ in education/ in the world.//

世界最大の教育NGOで 他にも

And it also supports working-class kids/ going into Indian schools.//

労働者階級の子の進学を支援したりしています

彼は完全なる革命児でして

He's actually/ a trade union organizer/ by background,/ and that's/ how he learned the skills/ to build his organization.//

労働組合のまとめ役という経歴も持っています こういった組織づくりは そこで習得したのです

When they got to a certain stage,/ Pratham got big enough/ to attract some pro bono support/ from McKinsey.//

ある時期にプラサムは マッキンジーの慈善協力を 得られるまでに成長しました

McKinsey came along/ and looked at his model/ and said,/ "You know/ what you should do with this,/ Madhav?//

彼のモデルを見てマッキンジーが言いました 「何をすべきだと思う?

You should turn it/ into McDonald's.//

マクドナルドに変えるんだよ

And what you do/ when you go to any new site is you/ kind of roll out/ a franchise.//

別の地域でやるときは フランチャイズ展開するんだ

And it's the same/ wherever you go.//

どの地域でも同じ

It's reliable/ and people know exactly/ where they are.//

信頼できて 場所も分かりやすい

And there will be no mistakes."//

それに失敗もない」

And Madhav said,/ "Why do we have to do it/ that way?//

するとマドハブは返しました 「そうする必要があるのか?

Why can't we do it more/ like the Chinese restaurants?"//

中華料理店のようにはできないのだろうか?」

There are Chinese restaurants everywhere,/ but there is no Chinese restaurant chain.//

いたるところに中華料理店がありますが 中華料理店のチェーン組織はありません それでも

Yet,/ everyone knows/ what is a Chinese restaurant.//

中華料理店は知られています

They know/ what to expect,/ even though it'll be subtly different/ and the colors will be different/ and the name will be different.//

色や名前など微妙な違いはあるかもしれませんが 予想はつきます

You know a Chinese restaurant/ when you see it.//

中華料理店を見ればそれと認識できます

These people work with the Chinese restaurant model --/ same principles,/ different applications and different settings --/ not the McDonald's model.//

中華料理店モデルを共有しているのです 実施方法や環境は違っても原則は同じです マクドナルド型モデルとは違います

The McDonald's model scales.//

マクドナルド型モデルは拡大します

The Chinese restaurant model spreads.//

中華料理店モデルは拡散します

So mass education started with social entrepreneurship/ in the 19th century.//

大衆教育というのは 19世紀に 社会企業家が始めました

And that's desperately/ what we need again/ on a global scale.//

今またこれが世界規模で なんとしても必要なのです

And what can we learn from all of that?//

そこから何か得られるでしょうか?

Well,/ we can learn a lot/ because our education systems are failing desperately/ in many ways.//

もちろん多くを学べます 私たちの教育システムは とにかく欠陥だらけだからです

They fail to reach/ the people/ they/ most need to serve.//

一番必要としている人に 与えられていません

They often hit their target/ but miss the point.//

標的をとらえても 中心を外し

Improvement is increasingly difficult/ to organize;/ our faith/ in these systems,/ incredibly fraught.//

改良を試みることさえ 難しくなりつつあります このシステムへの信頼はかなり揺らいでいます

And this is just a very simple way of understanding/ what kind of innovation,/ what kind of different design/ we need.//

どんな革新が必要か どんな新計画が必要か 分かりやすくまとめたのがこちら

There are two basic types of innovation.//

革新には二つの基本型があります

There's sustaining innovation,/ which will sustain an existing institution or an organization,/ and disruptive innovation/ that will break it apart,/ create some different way of doing it.//

一つは支援的革新で 既存の機関や組織を支援するものです もう一つは破壊的革新で 既存のものを解体して新しい手法で作り直すものです

There are formal settings --/ schools,/ colleges,/ hospitals --/ in which innovation can take place,/ and informal settings --/ communities,/ families,/ social networks.//

革新が起きる環境としては 学校 大学 病院など 公的な環境や コミュニティー 家族 付き合いなど 私的な環境があります

Almost/ all our effort goes in this box,/ sustaining innovation/ in formal settings,/ getting a better version of the essentially Bismarckian school system/ that developed in the 19th century.//

たいていはこの黄色い部分を実行します つまり公的な環境での支援的革新です これは19世紀に発展した ビスマルク的学校システムを 改良する手法です

And/ as I said,/ the trouble/ with this is/ that,/ in the developing world/ there just aren't teachers/ to make this model work.//

ここでの問題点は この手法を実現できる先生が 途上国にはいないのです

You'd need millions and millions of teachers/ in China,/ India,/ Nigeria/ and the rest of developing world to meet need.//

中国 インド ナイジェリアその他の途上国では その需要を満たすには 膨大な数の先生が必要なのです

And/ in our system,/ we know/ that simply/ doing more of this won't eat into deep educational inequalities,/ especially/ in inner cities and former industrial areas.//

私たちと同じやり方を 単に押し進めていくだけでは 都心や かつての工業地帯にある 深刻な教育格差に 切り込めないのです

So that's/ why we need three more kinds of innovation.//

そこでさらに3種類の革新が必要となります

We need more reinvention.//

もっと改革が必要です

And all/ around the world now/ you see more and more schools/ reinventing themselves.//

世界中では今 学校自身がどんどん改革を進めています

They're recognizably schools,/ but they look different.//

学校は学校でも様相が違います

There are Big Picture schools/ in the U.S. and Australia.//

ビッグ ピクチャーという学校が アメリカとオーストラリアにあります

There are Kunskapsskolan schools/ in Sweden.//

クンスカップ スコーンという学校が スウェーデンにあります

Of 14 of them,/ only two of them are in schools.//

14校のうち学校に含まれるのは 二つだけです

Most of them are in other buildings not designed as schools.//

多くは学校ではない別の施設として建てられています

There is an amazing school/ in Northen Queensland called Jaringan.//

北クイーンズランドには変わった ジャーリガンという学校があります

And they/ all have the same kind of features:/ highly collaborative,/ very personalized,/ often/ pervasive technology,/ learning/ that starts from questions and problems and projects, not from knowledge and curriculum.//

すべてに共通しているのは 協力の度合いが高く 個々に適したやり方で 普及しやすい手法をとっている点です 知識やカリキュラムからではなく 質問 課題の検討 提案 そこから始まる学習です

So we certainly need more of that.//

まだまだ検討事項はありますが

But/ because so many of the issues/ in education aren't just/ in school,/ they're in family and community,/ what you also need,/ definitely,/ is more on the right hand side.//

教育問題の多くは単に学校だけでなく 家庭やコミュニティーの 問題でもありますから 当然右側の領域も 必要になってきます

You need efforts/ to supplement schools.//

学校を補うような取り組みが必要です

The most famous of these is Reggio Emilia/ in Italy,/ the family-based learning system to support and encourage people/ in schools.//

一番有名なのはイタリアのレッジョ・エミリアという 家族を基盤とした学習システムで 学生を支援したり 後押ししたりするものです

The most exciting is the Harlem Children's Zone,/ which over 10 years,/ led by Geoffrey Canada,/ has,/ through a mixture of schooling and family and community projects,/ attempted to transform not just/ education/ in schools,/ but the entire culture and aspiration of about 10,000 families/ in Harlem.//

特に10年以上ジェフリー・カナダが主導してきた ハーレム チルドレンズ ゾーンは面白く 学校教育に家庭やコミュニティーの 取り組みを連携させて 学校だけでなく文化や ハーレムに住む約1万の家族の希望を 全て改革することを試みてきました

We need more of that completely new and radical thinking.//

さらに全く新しく 先進的な考え方も必要です

You can go to places/ an hour away,/ less,/ from this room,/ just/ down the road,/ which need/ that,/ which need radicalism of a kind/ that we haven't imagined.//

この部屋から1時間以内にたどり着けるような すぐ近くの所に 皆さんが考えもしなかったような革新的なものを 必要としている地域があるのです

And finally,/ you need transformational innovation/ that could imagine getting learning/ to people/ in completely new and different ways.//

最後に 全く新しい別の手法による 学習機会の提供を期待できる 大きな変革が必要です

So we are on the verge,/2015,/ of an amazing achievement,/ the schoolification of the world.//

2015年には 素晴らしい成果が得られそうです 世界中での通学実現です

Every child/ up to the age of 15/ who wants a place/ in school will be able to have one/ in 2015.//

2015年には 15才以下で望むなら誰でも 通学できるようになります

It's an amazing thing.//

素晴らしいことです

But it is,/ unlike cars,/ which have developed so rapidly and orderly,/ actually/ the school system is recognizably an inheritance/ from the 19th century,/ from a Bismarkian model of German schooling/ that got taken up/ by English reformers,/ and often/ by religious missionaries,/ taken up/ in the United States/ as a force of social cohesion,/ and then/ in Japan/ and South Korea/ as they developed.//

でも これは 急速に整然と発展をとげた 自動車産業とは違います 学校システムはもちろん 19世紀の ビスマルク的なドイツの学校制度の遺産であって イギリスの改革者や 宗教伝道者によって導入されたもので 社会の結束を強めるために アメリカで導入されたり 日本や韓国で 成長期に導入されたものです

It's recognizably 19th century/ in its roots.//

19世紀が起源です

And of course/ it's a huge achievement.//

素晴らしい成果は出ました

And of course/ it will bring great things.//

これからも出すでしょう

It will bring skills and learning and reading.//

技能 学習 識字などの成果は得られるでしょう

But it will also lay waste/ to imagination.//

でも想像力を荒廃させることになるでしょうし

It will lay waste/ to appetite.// It will lay waste/ to social confidence.//

学習意欲や社会的信頼を荒廃させます

It will stratify society as much/ as it liberates it.//

自由化するにつれて 社会を階層化させます

And we are bequeathing to the developing world school systems/ that they will now spend a century/ trying to reform.//

私たちは途上国に 改革に1世紀かかるような学校システムを 伝えることになってしまいます

That is/ why we need really radical thinking,/ and why radical thinking is now more possible/ and more needed/ than ever/ in how we learn.//

ですから 学習の手法を考えるにあたって 抜本的な思考の転換が かつてなく現実的で 今こそ必要とされているのです

Thank you.// (Applause)//

ありがとうございました

pleasure

(…の)『喜び』,『楽しみ』《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈C〉『うれしい』(『楽しい』)『こと』

〈U〉〈C〉(とくに肉体的)快楽,悦楽

〈U〉《所有格の次に用いて》(…の)意志,希望

cox

=coxswain

large

(同じ種類のものと比較して,形・体積・数量などが)『大きい』,多い,広い

(考えなどが)広範囲な,幅の広い,寛大な

大きく

自慢して,誇大に

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

once

(ただ)『1度』,『1回』

『かつて』,以前

《否定文で》一度も(…しない);《条件節で》いったん…すれば

『1度』,1回

『いったん』…『すれば』,…するとすぐに

cupboard

『食器だな』

(食器・衣類などを入れる)『戸だな』,押入れ

overlook

…‘を'『見落とす』,見逃す

‥‘を'『大目に見る』,‘に'目をつぶる

〈人が〉…‘を'『見おろす』

〈場所が〉…‘を'『見渡せる』,見おろす

neglected

無視された,顧みられない

team

(スポーツの)『チーム』

(共に仕事などをする)『一団』,一組

(荷車を引く2頭以上の牛馬などの)‐

〈動物〉‘を'一組にする

…‘を'一組の動物で運ぶ

(…と)『チームを作る』,チームを組む,協力する《+up with+名》

sabotage

(反乱分子や敵側による)破壊(妨害)行為;(争議中の労働者による)生産妨害

〈反乱分子・敵側が〉…‘を'破壊する,妨害する;〈労働者が〉…‘の'生産を妨害する

jealous

(人・言動などが)『しっと深い』;しっとによる

《補語にのみ用いて》(…を)ねたんで,うらやんで(envious)《+『of』+『名』》

用心深い,気を配る

《まれ》(神が)他の神を信ずることを許さない

whole

《the ~,one's ~ の形で名詞の前に用いて》『全体の』,全部の,全…

《名詞の前にのみ用いて》(時間・距離などが)『まる』…,満…

(物が)完全な,欠けていない;《名詞の後に置いて》丸ごとで,ひとかたまりに

《冠詞をつけずに複数名詞の前に用いて》ひじょうに多くの

《古》(人が)無傷の,(肉体的に)健康な

整数の,分数を含まない

〈U〉《the ~》(…の)『全部』,全体,全量《+of+名》

〈C〉完全なもの,統一体

lesson

《しばしば複数形で》『授業』,けいこ

(教科書などの)『課』

《複数形で》(授業に伴う)勉強

『教訓』,教え,戒め

(礼拝の時に読む)聖書の一節

presentation

〈U〉〈C〉(…の)贈呈,贈与《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉◇公式の)紹介,披露(ひろう);(劇・影画などの)上演

(一般に)発表;提出,提示

fantastic

『異様な』,風変わりな,奇妙な

『想像上の』,根拠のない

《話》とてもすばらしい

法外な,けたはずれの

vantage point

有利な地点(地位);見晴らしのきく場所

determine

(前もって)…‘を'『決定する』,はっきりさせる

…‘を'『決心する』,決意する

《『determine』+『名』+『to』 do》〈物事が〉(…することを)〈人〉‘に'決心させる』,決意させる

…‘を'『左右する』,決定づける

〈数量・位置・速度など〉‘を'測定する,確認する

(…を)決心する,決定する《+『on』+『名』(do『ing』)》

science

〈U〉『科学』;(特に)自然科学

〈C〉(個々の)科学,学問

〈U〉〈C〉(修練を要する)技術,わざ

ourselves

《強意用法》《weと同格に用いて》『私たち自身』,自分たちみずから

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私たち自身を』(『に』),自分たちを(に)

《まれ》《おもにthan,butなどの後でweの代用として》我々,私たち

valuable

(金銭的に)『価値のある』,高価な

役に立つ,有益な,貴重な

(身の回り品・宝石などの)貴重品

virtually

事実上,実質的には

future

〈U〉〈C〉『未来』,将来

〈C〉将来の可能性,(有望な)将来性

《the ~》(文法で)未来時制,未来形

《複数形で》先物[契約]

『未来の』,将来

(文法で)未来の,未来形の

education

(一般に)『教育』

(身につけた)教育,教養,知識

教育学,教授法

traditionally

伝説的に;伝統的に,しきたり通りに

straightforward

正直な,率直な(frank)

(仕事,意味など)簡単な

least

(littleの最上級;比較級はless)

(大きさ・程度が)『最も小さい』(『少ない』)

(重要性・身分が)最も低い

(大きさ・程度・重要性が)『最小』(『最少』,『最小限』)『の物事』

『最も少なく』(『低く』)

Finland

フィンランド(北欧の共和国;首都はHelsinki)

system

〈C〉(関連した部分から成る)『体系』,系統,組織[網],装置

〈C〉(教育・政治などの)『制度』,機構;《the~》体制

〈C〉(思想・学問などの)『体系』,学説

〈C〉(…の)『方法』,方式,やり方《+of doing》

〈U〉正しい方針(筋道,順序)

〈U〉《the~》(身体の)組織,系統

〈U〉《the~,one's~》身体,全身

Finn

フィンランド人

bit

(…の)『小片』,少量,少し(の…)《+『of』+『名』》

《a~》《話》わずかの時間,しばらく;ちよっと,少し

《米俗》12セント半;《英》小銭

=bit part

boring

退屈な,うんざりする

depressive

憂うつにさせる,気をめいらす,(精神を)抑圧する

suicide

〈U〉自殺

〈C〉『自殺的行為,』自滅

〈C〉自殺者;自殺行為

rate

〈C〉『割合』,『率』

〈C〉《the~,a~》『速度』(speed),進度

〈C〉『値段』,『相場』;料金

〈U〉等級(class),(…)等

《複数形ぃ》《英》地方税

(…の金額に)…‘の'『値段を決める』,見積もる《+『名』+『at』+『名』》

…‘を'『評価する』,みなす

《米話》…‘に'値する,‘の'価値がある

『評価される』;みなされる

golly

おや,まあ,やっ

qualified

資格のある,適任の

制限された,条件付きの

absolutely

『絶対的に』,完全に

無条件に,断然

《話》(返事や合いの手として)そのとおり,まったく

amazing

驚くべき,びっくりさせるような

troop

(特に,移動中の人・野生の動物の)『群れ』,一団《+of+名》

騎兵大隊,装甲車大隊

《複数形で》『軍隊』;警官隊;武装団

ボーイ(ガール)スカウトの分隊(16‐32人で編成する)

群れをなして動く

〈軍旗〉‘を'先頭に立てて分列行進をする

wonder

〈C〉『驚くべきもの(こと)』,驚異[の的]

〈U〉『驚異[の念]』,驚嘆,驚き

(…に)『驚く』,驚嘆する《+at+名(doing)》

(…について)『疑う』,怪しむ《+about+名(wh-節)》

《wonder+that 節》〈…ということ〉‘を'『不思議に思う』,‘に'驚く

…‘と'『思う』:《wonder+wh-節(句)…かしらと思う》

social

『社会の』,社会的な

『社交界の』,上流社会の

《名詞の前にのみ用いて》『社交の』,親睦(しんぼく)の

(アリ・ハチなどが)群居する

親睦(しんぼく)会,懇親会

democratic

『民主主義の』,民主政体の

(人・態度などが)『民主的な』,庶民的な

《『D』‐》《米》民主党の

miracle

『奇跡』,神わざ

『驚嘆すべきこと』;(…の)驚異《+『of』+『名』》

cultural

『文化的な』;教養の,文化の

『栽培上の』;培養の

homogeneity

同種,同性;均質,均等性

rest

〈U〉〈C〉『休息』,休憩,休養;休息の時間(期間);(…から)解放されて休むこと《+『from』+『名』》

〈U〉〈C〉睡眠(sleep)

動かないこと,停止,静止

〈C〉《複合語に用いて》「(物を載せる)台,支え」の意を表す

〈U〉《詩》死,永眠

〈C〉(音楽で)休止;休止符

『休む』,『休息する』;(仕事などを)やめて休む《+『from』+『名』》

『安心する』,落ち着く,くつろぐ

(…に)『載っている』,『支えられている』《+『on』(『upon』)+『名』》;(…に)もたれている(lean)《+『against』+『名』》

〈光・視線などが〉(…に)注がれる,じっと留まる《+『on』(『upon』)+『名』》

(変化しないで)そのままでいる,休止(静止)する

永眠する

(訴訟事件で)証拠提出を自発的に中止する

《しばしば受動態で》…‘を'『休息(休養)させる』,休ませる

(…に)…‘を'置く,載せる,基づかせる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》;(…に)…‘を'よりかからせる》+『名』+『against』+『名』》

〈訴訟事件〉‘の'証拠提出を自発的に中止する

struggle

『もがく』,あがく

『戦う』,奮闘する

《a~》『非常な努力』,奮闘

『戦い』,闘争

imagine

…‘を'『想像する』,思い描く

《『imagine』+『that節』》…‘と'『思う』

《『imagine』+『wh-節』(『句』)》…かどうか‘を'推測する

想像する,考える,推測する

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

sponsor

(…の)『保証人』《+『for』+『名』》

(提案などの)主唱者,発起人;支持者,後援者

教父,教母,(洗礼のとしの)名付け親

(商業放送の)スポンサー,番組提供者,広告主

…‘を'保証する;…‘を'支持する,後援する

〈商業放送〉‘の'スポンサーになる

balmy

おだやかな,さわやかな

芳香のある,かぐわしい

心の慰めとなる

《米俗》少し気が変な(《英》barmy)

reason

〈C〉〈U〉『理由』,わけ,根拠

〈U〉『理性』,判断力;道理

『論理的に孝える』

(人に)道理を悟らせる《+『with』+『名』〈人〉》

…‘を'論理的に孝える《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

《『reason』+『that節』》…‘と'推論する

〈人〉‘に'道理を悟らせて(…)させる(しないようにする)《+『名』+『into』(『out of』+『名』(do『ing』)》

somewhere

『どこかに』(で),どこかへ

およそ,大体

あるところ,某所

else

『そのほかに』,それ以外に

《or elseの形をとり接続詞的に》『さもないと』,そうでないと(otherwise)

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

radical

『根本的な』,『基本的な』

《しばしばR-》『急進的な』,過激な

(数学の記号で)根(こん)の

《しばしばR-》急進堂員,主義者,過激論者

(数学の記号で)根,根号

(化学反応で)基(き),根

innovation

〈U〉革新,刷新

〈C〉新機軸,新制度,改革の行為

huge

(かさ・量・程度などが)『巨大な』,ばく大な;《話》たいへんな

latent

潜在(潜伏)している,隠れている

demand

〈人が〉(権利として強く)…‘を'『求める』,せがむ

〈物事が〉…‘を'『必要とする』,要する(need)

〈C〉『要求』,請求

〈U〉(…の)『需要』《+『for』+『名』》

請求(要求)のありしだい

enough

『不足のない』,十分な

『十分な量(数)』,足りる量

『十分に』(sufficiently)

全く,すっかり

もうたくさんだ,やめてくれ(Stop!)

resource

《複数形で》(国の)『資源』,物資,資産,財源・臨機応変の才,機転

〈C〉(まさかのときの)最後の手段,とっておきの手

〈C〉(…の)源泉,(…を)生み出すもの《+『of』+『名』》

〈C〉退屈しのぎ,気晴らし

traditional

伝説の,慣習の

伝統に従った,伝統的な

solution

〈U〉(問題などを)『解くこと』,解明,解決法《+『of』(『for, to』)+『名』》

〈C〉(問題などの)『解答』,説明《+『of』(『to, for』)+『名』》

〈C〉〈U〉(…の)『溶液』《+『of』+『名』》

〈U〉溶解

depend

〈人が〉『頼る』,依存する,当てにする

〈物事が〉…次第である,‘に'かかっている(受動態にできない)

professional

《名詞の前にのみ用いて》『専門職の』;(一般に)職業の

《名詞の前にのみ用いて》専門職に従事する;専門食の訓練を受けた

(また《話》『pro』)『本職の』,プロの

職業人;(特に)専門職にたずさわる人

(また《話》『pro』)『職業選手』

hospital

『病院』

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

monkey

『さる』(猿)(普通小さくて尾のあるサル)

《話》猿に似た顔つきの人(動作をする人);(特に)いたずら小僧

《英俗》500ポンド,500ドル

(…を)いじる《+『around with』+『名』》

hill

『丘』,小山

(特に道路の)傾斜,坂

盛り上げた土砂,塚

population

〈U〉〈C〉『人口』,住民の数

《the~》《集合的に》(一定地域の)『全体民』

《the~》(特定階層の)人々,連中

〈U〉〈C〉(一定の区域内にいる)動植物の個体数

growth

〈U〉(…の)『成長』,発育;『発達』,発展《+『of』+『名』》

〈U〉(数・量,重要性・力などの)『増加』,増大,拡張《+『of』+『名』》

〈U〉《修飾語[句]を伴って》栽培,生産,…産

〈C〉成育した物,(草,木,髪,ひげなどの)生えたもの

〈C〉腫瘍(しゅよう)

grow

『成長する』,育つ,〈植物が〉生える,茂る

(類・量・程などにおいて)『増大する』,大きくなる

『しだいになる』

…‘を'成長させる,大きくする,育てる

…から生じる(起こる)

million

『100万』

(貨幣単位の)100万

《復数形で》(…の)多数,たくさん《+『of』+『名』》

『100万の』

多数の

almost

『ほとんど』,たいてい(nearly)

develop

(今まではなかったが)…‘を'『生じさせる』,‘を'現す

…‘を'『発展させる』,伸ばす,成長させる

〈病気・悪習など〉‘に'だんだん感染する,かかりはじめる,‘を'発病させる

〈資源など〉‘を'『開発する』

…‘を'十分に考える,〈議論・主題など〉‘を'展開する

〈フイルム〉‘を'現像する

〈ないもの・隠れているものが〉『現れる』,明らかになる

(…から…に)『発展する』,発育する《+『from』+『名』+『into』+『名』》

〈フイルムが〉現像される

recipe

(食物・飲物などの)作り方,処方《+『for』+『名』》

(…の)秘けつ,妙法《+『for』+『名』》

health

『健康』,健全

(体の)状態,調子

《To one's health!》(健康を祝しての)乾杯

government

〈C〉《集合的に》《しばしば『Government』》(国家・都市・その他の政体を支配する)『政府』,行政府,内閣

〈U〉『政体』,政治体制

〈U〉(…の)『統治』,政治,行政《+『of』+『名』》

〈U〉(…の)管理,運営《+『of』+『名』》

〈C〉(各種機関の)理事会,執行部

politic

(態度・行動などが)賢明な

(人が)策をろうする

guy

控え綱,支え綱(テント・棒などを倒れないように張る綱)

…‘に'控え綱を張る(で締める)

age

〈U〉(一般に)『年齢』,寿命;〈C〉(個々の)『年齢』,年

〈U〉成年(おとなとしての資格・権利を得る年齢;通例18または21歳)

〈U〉『老齢』;《集合的に》老人たち

〈U〉(人生の)『一時期』;〈C〉世代(generation)

〈U〉〈C〉《しばしばA-》(歴史上の)『時代』

〈C〉《話》長い間

年をとる,ふける;〈物が〉古くなる

〈年〉'を'とらせる;〈物〉'を'古びさせる

common

(二つ以上のものに)『共通の』,共同の,共有の

『一般の』,公共の,公衆の

『普通の』,ありふれた

慢凡な,並みの

品のない,粗野な,野卑な(vulgar)

(数式で)共通の,公約の通約の・ (文法で)通性の,通格の(男性・女性どちらの格も用いることができる) ・〈C〉《時に複数形で》共有地,公有地,共有牧草;(市町村の)公園・〈U〉共有権

Brazilian

ブラジルの

ブラジル人

drop

〈しずくが〉『したたる』,垂れる《+『down』》

〈物が〉『落ちる』,落下する《+『down』》

〈人が〉『ばったり倒れる』,崩れ落ちる

『下落する』,減少する《+『off』(『away』)》

終わる,やめになる

《副詞[句]を伴って》引き離される,落後する

(…から)手を引く,やめる《+『from』(『out of』)+『名』》

(…に)ちょっと立ち寄る,(…を)ひょっこり訪ねる《+『in』(『by,over,round』)『at』(『on』)+『名』》

…‘を'『したたらせる』,垂らす

(…へ)…‘を'『落とす』,落下させる《+『名』+『into』(『on』)+『名』》

…‘を'降ろす,下げる

…‘を'減少させる

…‘を'漏らす,ふと口にする

〈人〉に〈短い手紙・伝言〉‘を'送る

《話》…‘を'なぐり倒す,撃ち落とす

《話》《副詞[句]を伴って》〈人〉‘を'乗り物から降ろす

(…から)〈ある音・文字〉‘を'落とす,抜かす,省く《+『名』+『from』+『名』》

〈人〉‘と'関係を絶つ;〈問題など〉‘を'打ち切る

…‘を'やめさせる;(…から)…‘を'追い出す《+『名from』+『名』》

(ばくちなどで)〈金〉‘を'なくす

〈C〉(…の)『しずく』,したたり《+『of』+『名』》

〈C〉(液体・事物の)少量,微量《+『of』+『名』》

〈C〉あめ玉,ドロップ

《a ~》落下,降下(fall);落下距離

《a ~》(…の)下落,減少《+『in』+『名』》

《複数形で》点滴薬

《話》《a ~》少量の酒

〈C〉《おもに米》(郵便箱などの)落とし口,差し入れ口

instead

『その代りとして』,それよりも

provide

…‘を'『供給する』,提供する,与える

《『provide』+『that』『節』》(法律などで)…‘と'『規定する』

(将来の安全・災害などに)『備える』,用意する

(家族などを)扶養する《+『for』+『名』》

opportunity

『機会』,好機

drug

『薬』,薬品,薬剤

『麻薬』,麻酔剤

〈人〉‘に'薬(特に麻酔剤)を与える

〈飲食物〉‘に'(麻酔薬・毒薬などの)薬を混ぜる

trade

〈U〉『商業』,商売

〈C〉交換

〈C〉〈U〉『職業』

〈U〉《the trade》《集合的に》堂業者

〈U〉《the trade》…業[界]

〈U〉《形容詞[句]を伴って》売り上げ高;《集合的に》顧客,得意先

《the trades》《話》=trade wind

(…を)『売買する,商う』《+in+名》

交換する

(…と)商売を営む,貿易をする《+with+名》

(人と)〈物〉‘を'『交換する』《+名〈物〉+with+名〈人〉》;(物と)〈物〉‘を'交換する《+名〈物〉+for+名〈物〉》

rapid

『速い』,『すばやい』,敏速な

(坂などが)急な,険しい

急流,早瀬

promotion

〈U〉〈C〉『昇進』,進級

〈U〉(…を)押し進めること,(…の)促進,増進,奨励《+『of』+『名』》

〈C〉宣伝商品,促進商品

trade in

下取り品 = trade-in

dollar

『ドル』(米国の貨幣単位で100セント;記号は$,$)

ドル(カナダ・ニュージーランド・オーストラリアなどの貨幣単位)

1ドル紙幣,1ドル金貨,1ドル銀貨

employ

《しばしば受動態で》(…として)〈人〉‘を'『雇う』(hire)《+『名』+『as』+『名』》

《文》(…として)〈物・能力など〉‘を'『使う』(use)《+『名』+『as』+『名』》

《文》(…に)〈時間・精力など〉‘を'『費やす』,〈自分〉‘の'身をささげる《+『名』+『in』(『for, on』)+『名』(do『ing』)》

(…の)雇用《+『of』+『名』》

dead

『死んだ』,死んでいる

『生命を持っていない』

『死んだような』;(死んだように)無感覚な

効力を失った

活動していない,働いていない,通用していない(no longer active)

《名詞の前にのみ用いて》全くの,完全な(complete)

(色が)さえない;(音が)鈍い

《補語にのみ用いて》《話》疲れきった;(…で)疲れ果てた《+『from』+『名』》

《話》絶対に,完全に(completely)

(動作・行動などの停止について)ぱったり,突然

《話》まっすぐに(straight)

(暗さ・寒さなどの)最中,まっただ中《+『of』+『名』》

luckily

『運よく』,幸運にも

owner

『持ち主』,所有者

appear

『姿を現す』,出現する

〈本・記事などが〉公になる,出版される

(劇などに)出演する;(法廷などに)出廷する,出頭する

(…のように)『見える』,『思われる』

Brazil

ブラジル(南米の共和国…儒都はBrasilia)

computer

『計算機』;『電子計算機』

donate

(…に)…‘を'寄贈する,寄付する《+『名』+『to』+『名』》

(…に)寄贈(寄付)する《+『to』+『名』》

corporation

『社団法人』,『法人』(《略》『corp.,Corp.』)

地方議会

community center

公民館

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

technology

科学技術,工業技術・科学(工業)技術的な方法(過程)・文明の環境利用(開発)・応用科学; 専門用語

learning

(…を)学ぶこと,(…の)学習《+『of』+『名』》

『学問』,学識,博識

accessible

(またget-at-able)近づきやすい,入りやすい,達しうる

《補語にのみ用いて》(感情などに)動かされやすい,(…の)影響を受けやすい《+『to』+『名』》

slum

《しばしばthe slums》貧民くつ,貧民街,スラム

《話》汚らしい場所

(好奇心・慈善のために)貧民街を訪れる

east

《the~》『東』;(…の)東方,(…の)東部《+『of』+『名』》

《the East》『東洋』(the Orient)

《the East》《米》東部地方

『東の』,東方の,東部の;東からの

『東に』,東方へ

Africa

『アフリカ』({略}Afr.)

stretch

〈手足・翼など〉‘を'『いっぱいに伸ばす(広げる)』《+out+名,+名+out》

〈手など〉‘を'差し出す《+out+名,+名+out》

(一方から一方へ)〈なわなど)‘を'張る,渡す,<じゅうたんなど>‘を'敷く《+名+out, out+名》

〈神経など〉‘を'極度に緊張させる,ぎりぎりまで使う(働かせる)

〈意味・法律など〉‘を'拡大解釈する,誇張する

(無理に)〈靴など〉‘を'広げる,長くする,引っ張る

〈訪問など〉‘を'引き延ばす,長びかせる

〈人が〉『長々と横になる』(寝べる)《+out》

〈人が〉手足をいっぱいに克ばす《+out》

《副詞[句]を伴って》伸びている,広がっている

〈ゴムなどが〉伸びる

〈C〉(…の)(空間的な)『広がり』,伸び,範囲《+of+名》

〈C〉(時間的な)一続きの期間,長さ《+of+名》

〈C〉《単数形で》『伸ばす(伸びる)こと』

〈U〉弾力性,伸張力

〈C〉《単数形で》(競走路の,特に最後の)直線コース

弾性を持つ材料でできた,ストレッチの

finish

…『終える』,済ます

…‘を'食べ尽くす,使い尽くす《+『名』+『off(up)』,+『off(up)』+『名』》

…『の仕上げをする』,磨きをかける《『名』『off(up)』,+『off(up)』+『名』》

《話》〈人〉‘を'参らせる

〈物事が〉『終わる』;〈人が〉やり終える,終わりにする《+『off』(『up』)》

(ことの)『最終段階』,結末

(家具などの)表面,表面の仕上げ(手触り);洗練

(ニスなど)仕上げの材料

死,滅亡

certificate

『証明書』,証書,証券

『免証状』,認許状,(学位を伴わない)修業証書

secondary

『第2の』,2番目の;(…の)次の《+『to』+『名』》

派生的な,二次的な,あまり重要でない

中等学校[教育]の

二次電流の

borrow

(…を担保として…から)…'を'『借りる』《+『名』+『from』+『名』+『on』+『名』》

〈言葉・思想・方法など〉'を'借りてまねる,模倣(もほう)する

借りる,借金する

Britain

『英国』,ブリテン

大ブリテン島(Great Britain)(England, Wales, Scotlandを含む)

イギリス連合王国(the United Kingdom [of Great Britain and Northern Ireland])

circa

(とくに近似の年代を示すのに用いて)およそ(about)(《略》『c.,ca,ca.,cir.,circ.』)

manage

《しばしばcan, be able toと共に》…‘を'『管理する』,運営する;…‘を'処理する

〈道具・機械など〉‘を'『じょうずに扱う』,操る;〈人・動物〉‘を'うまく使う

《『manage to』do》『なんとか』(…)『する』,うまく(…)する;《時に皮肉に》愚かにも(…)する

管理する,運営する,事を処理する;世話をする

なんとかやっていく;(…で,…なしで)間に合わせる《+『with』(『without』)+『名』》

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

worse

(badの比較級)(…より)『もっと悪い』(劣った),いっそう不当な《+than+名(節,句)》

(illの比較級)《補語にのみ用いて》(病気が)(…より)『もっと悪化した』,さらに悪くなった《+than+名(節,句)》

(badlyの比較級)(…より)『もっと悪く』;いっそうひどく《+than+名(節,句)》

いっそう悪いこと,さらに悪化しているもの

private school

私立学校

state

〈C〉(人・物事の)『状態』,ありさま,様子

〈C〉《a ~》《話》極度の緊張状態,異常な精神状態

〈U〉地位,階級,身分

〈C〉〈U〉《しばしばS-》『国家』,国,政府

〈C〉《時にS-》(アメリカ・オーストラリアなどの)『州』

《the States》《話》『米国』

〈U〉威厳;公式;堂々とした様子

国家の,国事に関する

《しばしばS-》《米》州の,州立の

公式の,儀式用の

pitiful

哀れな,かわいそうな

卑しむべき,あさましい

あわれみ深い,同情的な

set

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)…‘を'『置く』・すえる・(ある物に)…‘を'『つける』・あてがう・当てる《+『名』+『to』+『名』》・(課題・模範として)…‘を'『課す』・出す・示す・〈宝石〉‘を'(…に)『はめ込む』《+『名』〈宝石〉+『in』+『名』》;(宝石で)…‘を'飾る《+『名』+『with』+『名』〈宝石〉》》

…‘を'『向ける』,集中する・(…に)…‘を'『配置する』,部署につける・《+『名』+『at(around, on)』+『名』》・《『set』+『名』+『to』 do》・(仕事・課題として)〈人〉'に'(…)させる・(ある状態に)…‘を'『する』・〈機械・器具など〉‘を'『調節する』・〈時計・目盛りなど〉‘を'合わせる・〈日時・制限など〉‘を'『定める』・(…に)〈値段〉‘を'『つける』・〈評価〉‘を'与える《+『名』〈値〉+『on(for)』+『名』》・〈めん鳥〉‘に'卵を抱かせる・(卵を)〈めん鳥〉‘に'抱かせる《+『名』〈めん鳥〉+『on』+『名』〈卵〉》・〈卵〉‘を'めん鳥に抱かせる;(めん鳥に)〈卵〉‘を'卵かせる《+『名』〈卵〉+『under』+『名』〈めん鳥〉》・

…‘を'固まらせる・固定する・…‘を'確立する,打ち立てる・〈髪〉‘を'セットする・(曲に)〈歌詞〉‘を'つける《+『名』〈歌詞〉+『to』+『名』〈曲〉》・(…用に)〈曲〉‘を'編曲する《+『名』〈曲〉+『for』+『名』》・〈活字〉‘を'組む・〈原稿〉‘を'活字に組む《+『up』+『名』》・〈刃物[の刃]〉‘を'とぐ・〈舞台・場面〉‘を'セットする・〈帆〉‘を'張る・〈猟犬が〉〈獲物〉‘の'位置を示す・〈太陽などが〉『沈む』,没する;傾く,衰える・固まる・固くなる・こわばる・硬直する・〈めん鳥が〉卵を抱く・《副詞[句]を伴って》〈髪が〉セットできる・《副詞[句]を伴って》(…に)〈服などが〉合う《+『on』+『名』》・〈果実などが〉実る・,実を結ぶ・《方向を表す副詞[句]を伴って》(ある方向に)向く・向かう・(ある方向から)吹く・流れる・〈猟犬が〉獲物の位置を示す・〈C〉(…の)『一組』,一式,セット《+『of』+『名』》・〈C〉『一群』・一連(の…)《+『of』+『名』》・〈C〉(…の)『仲間』,連中,一味,(特殊な)社会《+『of』+『名』》・〈C〉(テニスなどの)セット・〈C〉舞台装置・(映画などの)セット・〈U〉(…の)様子・格好・姿勢・(服などの)合いぐあい《+『of』+『名』》・〈U〉(風・潮などの)向き・方向・(考え・世論などの)傾向・すう勢《+『of』+『名』》・〈U〉《詩》日没・〈C〉さし木・若木・苗・〈C〉(ラジオの)受信機・(テレビの)受像機・〈C〉(数学で)集合・『定められた』・規定の・所定の・型にはまった・慣習的な・硬直した・こわばった・動かない・断固たる・固く決心した・《補語にのみ用いて》準備の完了した・用意して

nun

尼僧,修道女

half

〈C〉〈U〉『半分』,2分の1;約半分

〈U〉《時刻を表す数詞と共に用いて》『半』,30分

〈C〉《おもに英》(2学期制の学校での)前(後)期

〈C〉(競技などの)前(後)半;(野球で1イニングの)表(裏)

〈C〉=halfback

『半分の』

不十分な,中途はんぱな

『半ば』,半分[だけ]

半時間だけ,30分だけ

不完全に

かなり,ほとんど

classroom

『クラスルーム』,教室

die

〈人・動物が〉『死ぬ』,〈植物が〉『枯れる』

《副詞[句]を伴って》〈音・光・風などが〉消えてゆく《+『away』》;〈火・感情などが〉次第に収まる《+『down』》;〈家系・習慣などが〉絶えてなくなる《+『out』》

〈機械が〉動かなくなる,止まる

《話》《進行形で》死ぬほど望む

aid

…'を'『助ける』,援助する

〈U〉『助力』,援助;(医者などの)手当て

〈C〉(…の)助けとなるもの,援助者;助手(assistant)《+『to』+『名』》

challenge

〈U〉〈C〉『挑戦』,試合の申し込み;〈C〉挑戦状

〈U〉(番兵などが怪しい者に)'だれか'と呼び掛けること

〈C〉手ごたえのある事(物)

〈U〉〈C〉(…への)異議申し立て抗議《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(陪審員に対する)忌避

(競技・決闘などを)〈人〉‘に'『挑む』,挑戦する

…'に'『異議を申し立てる』

〈物事が〉〈人〉'を'奮起させる,〈興味など〉'を'呼び起こす

〈番兵・守衛などが〉…'に''だれか'と呼び掛ける

〈陪審員・裁判官〉'を'忌避する

king

『王』,国王

王にたとえられる人(物),…王,大立て者

(カードの)キング

(チェスの)キング,王将

queen

(…の)(一国の君主としての)『女王』(+『of』+『名』)

『王妃(queen consort)』

《比喩(ひゆ)的に》(…の)『女王』,『花形』《+『of』+『名』》

(カードの)(…の)クイーン[の札]《+『of』+『名』》

(チェスの)クイーン

女王バチ(queen bee)

《軽べつして》女王のつもりで統治する,もったいぶる

Kenya

ケニア(アフリカ東部の共和国;首都Nairobi)

alive

『生きている』(living)

《しばしば最上級の形容詞と共に》現存している

活動している,有効である(active)

生き生きした,活発な

earn

(正業で働いて)〈金など〉‘を'『かせぐ』

(努力して)〈信用・名声など〉‘を'得る

(貯金などが)〈利益〉‘を'生じる,生む

living

『生きている』

生活の;生活に適した

『現存の』,まだ使われている

『生き生きした』,活気のある

『生き写しの』

〈U〉生存;生活状態,暮らし

〈U〉《a~,one's~》『生計』,暮らしの費用(livelihood)

《the~》《複数扱い》生きている人々

positive

『肯定した,同意の』

『実際的な,』積極的な,建設的な

《補語にのみ用いて》『確信のある』,自信のある

(事が)疑問の余地がない,明確な;(言葉が)はっきりした

《名詞の前にのみ用いて》《話》全くの,文字どおりの

(生体の反応が)陽性の

(数が)正の,プラスの;(気電が)陽の;(写真で)陽画の

(形容詞・副詞の比較変化で)原級の

明確(明白)なもの

(形容詞・副詞の)原級

(写真の)陽画,ポジ

(数学で)正数

span

『スパン』,親指と小指を広げた長ざ(約9インチ=23センチ)

(ものが及ぶ限りの)長さ,伸び,範囲

(アーチ・はり・橋などの)支柱間の距離,径間,渡間(わたりま)・『短い期間』,つかの間

(親指と小指を広げて)…‘を'測る

〈橋・道路などが〉〈川・土地など〉‘に'架(か)かる,‘を'横切る,‘に'伸びる

〈川・土地など〉‘に'(橋・道路などを)架ける,渡す《+『名』+『with』+『名』》

(空間・時間的に)…‘に'及ぶ,わたる

rich

『金持ちの』,『富んだ』,豊かな

《名詞的に》《the~;複数扱い》金持ちの人たち

(衣服・宝石・家具などが)高価でみごとな,ぜいたくな

(想像力などが)豊かな;(土地が)肥えた

(音・声が)豊かな,深みのある;(色が)濃い,あざやかな;(料理・酒の問が)濃くておいしい;(香りが)強い

濃度が高い;(特に食物の)栄養価が高い,(油・卵・バターなどを多く含んで)濃厚な

《話》非常におもしろい,こっけいな;《反晴的に》とんでもない,ばかげた

poor

『貧乏な,貧しい』

『貧相な』,みすぼらしい

(一定規準よりも)劣る,落ちる

《名詞の前にのみ用いて》哀れな,不運な,かわいそうな

《名詞の前にのみ用いて》故人となった,なくなった

《名詞の前にのみ用いて》《謙そん,またはおどけて》つまらない,取るに足らない

《the~》《名詞的に》《複数扱い》貧しい人々;かわいそうな人々

industrial

『産業』(『工業』)『の』,産業(工業)による

高度に発達した産業(工業)を持つ

産業(工業)用の

electricity

『電気』;電流

電気学

極度の緊張(興奮)

mobile

動く(動かす)ことができる,移動できる;機動力のある

(心・表情が)次々と移り変わる;表情(感情)の豊かな

(社会・階層が上下に)流動できる

モビール(金属板などを空中につって動きを見せる抽象的な装飾)

《米俗》自動車

phone

〈U〉〈C〉『電話』;〈C〉『電話機』,受話器

…‘に'『電話をかける』

『電話をかける』

design

{C}(形式・構造などの)略図,見取り図,設計図

〈C〉『図案』,意匠,模様

〈U〉図案法,意匠術

〈C〉(…の)『計画』,企画,目的《+『for』+『名』》

《複数形で》(…への)たくらみ,下心《+『against』(『on』,『upon』)+『名』》

〈構造など〉‘を'『設計する』

…‘の'『下絵を描く』,図案を描く

…‘を'『計画する』,頭の中で考える(plan)

…‘を'『予定する』

scratch

(つめなど,とがった物で)…‘を'『ひっかく』,‘に'ひっかき傷をつける

〈かゆいところ〉‘を'かく

…‘に'かゆみを感じさせる

(線で消したりして)(…から)〈名前など〉‘を'削除する《+『out』(『off』)+『名』+『from』(『off』)+『名』》

(ひっかいたり,刻んだりして)…‘を'書く,描く

…‘を'走り書きする

(競争・レースなどから)…の参加を取り消す

(つめなどで)『ひっかく』;ひっかきまわす《+『about』》

(…を)ひっかいてガリガリ音をたてる《+『at』(『on』)+『名』》

かき傷(跡)がつく

(競技への)出場を取り止める;手を引く

『かき傷』,かすり傷

ひっかく音,こする音,ガリガリいう音

走り書き用の

《話》かき集めた

service

〈U〉〈C〉(…に対する)『奉仕』,尽力,貢献《+『to』+『名』》

〈C〉〈U〉(水道・交通などの)『公共事業』,施設

〈C〉〈U〉(宗教上の)儀式;礼拝

〈C〉(官公庁の)農局,部門;UU〉《集合的に》(ある部局の)職員

〈C〉(陸・海・空)軍;〈U〉軍務,兵役《the services》軍事力

《複数形で》〈医師・弁護士などの)業務,奉仕

〈U〉(ホテル・食堂などの)『サービス』,客扱い

〈U〉(製品などの)修理天検,アフターサービス

〈U〉(人・物が)役立つこと;有用,有効

〈C〉(食器などの)一式,一組

〈C〉〈U〉(テニス・バレーなどの)サーブ[の順番]

〈C〉〈U〉(令状などの)送達

〈機械など〉‘を'修理点検する,‘の'アフターサービスをする

…‘に'サービス(電気・ガスなど)を供給する

=serve

サービス[業]の

使用人用の

軍の

settlement

〈U〉〈C〉(…の)『解決』,決定《+『of』+『名』》;定住,身を固めること

小さい村,村落,部落

〈U〉植民,移民

〈C〉(特に初期の)植民地(colony)

〈U〉(貸借などの)清算,決算

(またsettlement house)〈C〉(恵まれない人の福祉に奉仕する)隣保事業館,セツルメント

colony

『植民地』

植民団,居留民;(外国人の)集団居留地

(同ど人種・宗教・職業などの人たちが住む)『集団』,部落

(動物・鳥・虫などの)集団;(生物の)群体,群落《+『of』+『名』》

《the Colonies》アメリカ合衆国を形成した13州のイギリス植民地

outside

『外側』,外部,外面

『外側の』,外部の

外部からの

ごくわずかな,万が一の

最大限の

『外側に』,外へ)に,で)

…『を外に』)『で』,『の』)

…の畔囲を越えて

《おもに米》…以外には

New Delhi

ニューデリー(インド北部都市;インド共和国の首都)

character

〈U〉〈C〉(人の)『性格』,人格

〈C〉(物事が持っている)特質,特性

〈C〉《まれ》評判,名声

〈C〉《修飾語を伴って》(…の)人物;(小説・劇などの)『登場人物』

《話》(一般に)人

〈U〉《one's(the)~》(…の)資格,地位,身分《+『of』+『名』》

〈C〉《話》変わり者

〈C〉(意味を表す)文字,記号,字体

remarkable

『注目すべき』,『目につく』

並々ならぬ,非凡な(uncommon)

sign

(ある事実・状態・感情などの)『表れ』,印,気配,徴侯(indication);(…の)こん跡,計跡《+『of』+『名』》・『身ぶり』,手まね,合図

『標識』,看板

(数学・音楽などの)記号

(…の)『象徴』,シンボル(symbol)《+『of』+『名』》・《文》(…の)『前兆』,きざし《+『of』+『名』》・宮(きゅう)(黄道12区分の一つ) ・〈手紙・書類・作品など〉‘に'『署名する』・(…に)〈名前など〉‘を'書く《+『名』+『on』(『to』)+『名』》

…‘を'雇う契約に署名する・…‘を'合図する,知らせる;…に合図する・署名する・契約書に署名して雇われる

revolution

〈U〉〈C〉(…に対する)(政治的な)『革命』《+『against』(『in』)+『名』》

〈C〉(一般に)(…の)大変革《+『in』+『名』》

〈U〉回転運動;〈C〉一回転

〈U〉〈C〉(天体の)運行,公転《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(季節などの)循環,周期《+『of』+『名』》

sweep

…‘を'『掃く』,掃除する

(ほうきで掃くなどして)〈ごみなど〉‘を'『取る』,集める《away(up)+名》;(…から)…‘を'取る《+《away(up)+名+from(off)+名》

(掃くように)…‘の'『上をさっと通る』,…‘を'さっとなでる(吹き抜ける);《副司句を伴って》…‘を'掃くように動かす

…‘を'押し流す,吹き飛ばす《+along(away, off)+名》;(…から)…‘を'押し流す《+『名』+『

off(from)』+『名』》

〈選挙など〉‘に'全面的に勝利をおさめる

『掃く』,掃除をする

《副詞[句]を伴って》(掃くように)『さっと通る(動く)』

《副詞[句]を伴って》〈山などが〉弓なりに伸びる

《副詞[句]を伴って》〈人が〉堂々と通り過ぎる

(…を)『掃くこと』,掃除すること,(…か)一掃《+『of』+『名』》

(…を)『さっと動かすこと』,一振り,(オールなどの)一こぎ《+of+名》

(…の)湾曲,曲線,カーブ《+of+名》

(…の及ぶ)範囲《+of+名》

(物が)押し寄せること,突進

《話》掃除人,(特に)煙突掃除人

長いオール(かい)

全面的勝利

《複数形で》=sweepstakes

married

『結婚した』,夫婦の,結婚で結ばれた

既婚者

certainly

『確かに』,確実;きっと,まちがいなく

《問い答えて》『承知しました』,いいですとも,もちろん

marry

…‘と'『結婚する』,‘を夫(妻)にする;《しばしば比喩(ひゆ)的に》〈金・人の財産など〉‘と'結婚する

〈牧師などが〉…‘を'結婚させる

〈特に両親が〉(…に)…‘を'嫁にやる,嫁がせる《+『off』+『名』+『to』+『名』》

〈いくつかの…〉‘を'結合させる,融合させる;(…と)…‘を'結びつける《+『名』+『with』+『名』》

『結婚する』

further

(距離が)『もっと遠い』,さらに先の

(時間・数量・程度などが)『もっと進んだ』,それ以上の

(距離が)『さらに遠く』,もっと先に

(時間・数量・程度などが)『もっと進んで』,なおその上に

『その上』,さらにまた(besides)

…‘を'進める,助長する,促進する(promote)

career

〈C〉『生涯』,(一生の)経歴

〈C〉(特に専門的訓練を要する)『職業』

〈U〉進展,進行;速力;疾走

疾走する,全速力で走る

職業としての,ぷろの

illiterate

読み書きのできない,文盲の

無学の,無教育の,無知な

{名}〈C〉

読み書きのできない実,無教育な人

homework

(生徒の)『宿題』,学庭学習

(教師の)授業準備,講義の下調べ

自宅でする仕事;内職

exam

試験

carry

…'を'『運ぶ』,運搬する,持って行く(来る)

(身につけて)…'を'『持ち歩く』,携帯する《+『名』+『about』(『with』,『on』)+『名』》

…[の重さ]'を'支える

(特徴・特性・結果として)…'を'伴う,含む

(電線・パイプなどが)…'を'導く,伝導する

(ある点まで,ある方向へ)…'を'伸ばす,広げる《+『名』+『into』+『名』》

…'を'勝ち取る,得る;…‘の'主導権をとる

〈物事が〉(…に)〈人〉'を'かり立てる,行かせる《+『名』+『to』+『名』》

〈新聞などが〉…'を'掲載する,伝える

〈動議など〉'を'通過させる

(努力・才能によって)…'を'支える,‘の'責任を果たす

《話》…'を'援助する,‘の'首をつないでおく

〈自分〉‘の'身を処する(受動態にできない)

(ある距離まで)『達する』,届く

投票で採択される

物を運ぶ

(鉄砲の)射程;(ゴルフ・野球の飛球の)飛距離

(2つの水路間の)陸上運搬,連水陸路

運ぶこと,持っていくこと

Indian

インドの,インド人の

アメリカインディアンの

〈C〉インド人

(また『American Indian』)〈C〉『アメリカンインディアン』

〈U〉アメリカインディアンの言語

entrance

〈C〉(建物・場所などの)『入り口』,玄関;(…への)入り口《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(場所・建物・学校・会社などへ)『入ること』,入場《+『to』(『into,on,upon』)+『名』》

〈U〉(新しい生活・職務などに)つくこと,入ること《+『on』(『upon, into』)+『名』》

〈U〉(…へ)入る権利(資格)《+『to』(『into』)+『名』》

revolutionary

《名詞の前にのみ用いて》革命の;革命的な

全く新しい

《『R-』》アメリカ独立戦争の

革命家

entrepreneur

企業家

興行主(《米》producer)

conduct

《文》(人の)『行為』,行動,品行

《修飾語を伴って》(業務・活動などの)指導,運営

〈人など〉'を'『導く』,〈旅行など〉‘の'案内をする,(…に)…'を'導く《+『名』+『to』+『名』》

〈業務など〉'を'『指導する』,運営する

《オーケストラ・曲目など》‘の'『指揮をする』

〈金属などが〉〈熱・電気など〉'を'伝導する

(オーケストラなどで)指揮する

experiment

(…の)『実験』,試み《+『in』(『on, with』)+『名』》

(…の)実験をする《+『on(upon, with)』+『名』》

condition

〈U〉(事物の)『状態』;(人の)健康状態

〈C〉《通例複数形で》(周囲の)『状況』,事情,形勢

〈C〉(…の)条件,必要条件《+『of』(『for』)+『名』》;(条件を示す)条項

〈C〉(社会的)地位,身分,境遇

〈C〉(慢性の)病気,症状

(…に備えて)〈体など〉'を'『適当な状態にする』,‘の'調子を整える《+『名』+『for』+『名』》

〈物事が〉…‘の'条件となる,…を左右する,決定する

〈人・動物など〉'を'慣らす,適応させる

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

touch

〈人が〉(手・指などで)…‘を'『さわる』,‘に'触れる《+名+with+名》

(…に)…‘を'触れさせる,あてがう《+名+to+名》

〈物が〉…‘に'触れている,‘と'接触している

…‘を'『感動させる』,の感情を動かす

《文》〈事が〉…‘に'『影響する』,関係する,かかわる(concern)

《通例否定文で》〈飲食物〉‘に'手をつける;〈道具など〉‘を'使う

《しばしば受動態で》(かすかに)…‘に'色合いをつける

(軽く)…‘を'害する,いためる

《通例否定文で》…‘に'匹敵する,‘と'肩を並べる

〈船などが〉…‘に'立ち寄る,寄港する

《俗》《+名+for+名》(金銭などを)〈人に〉‘に'せびる,借りる

さわる,触れる,接触している

(港などに)〈船などが〉立ち寄る,寄港する《+at+名》

〈U〉『触覚』,触感

〈C〉《単数形で》(物の)感触,手ざわり

〈C〉『さわる(触れる)こと』,さわられること

〈U〉《しばしばa ~》(…の)『気味,微候』,気配《+of+名》

〈C〉少量,少しばかりの(の…)《+of+名》

〈C〉(作品仕上げの)手入れ,一筆

〈U〉《しばしばa ~》(作家などの)筆法,作風

〈U〉《しばしばa ~》(ピアノ・タイプライターなどの)指運び,たたき方,タッチ

tour

(数か所に立ち寄る比較的長期の)(…の)『観光旅行』《+around(《英》round)(through,in,of)+名》・(特に,見学,観光などの)(…の)『小旅行』《+around(《英》round)(through,in,of)+名》・(劇団の)巡業,演奏旅行・(外地の一定の場所での)服務期間・…を旅行する・

(…を)旅行する《+at(in,through,around(《英》round))+名》

case study

事例研究(個人・集団の会社的発達と環境との関係研究)

extreme

《名詞の前にのみ用いて》『極度の』,はなはだしい

『いちばん端の』,最も遠い

極端な,過激な

月並みでない,異常な

(程度・位置などが)両極端にあるものの一方

極度;《しばしば復数形で》行き過ぎ,過渡

《しばしば復数形で》思い切った処置,徹底的な手段

(数学で)外項(a:b=c:dのaとb);極値

global

球の,球形の

地球の,全世界の

全体的な,総括的な

religion

〈U〉『宗教』;『信仰』;信仰生活

〈C〉『宗旨』,宗派,…教

〈C〉信条,主義

plus

『…を加えて,を足して』

《話》『…に加うるに』,とともに

《名詞の前にのみ用いて》(数学で)『正の』,『プラスの』

《名詞の前にのみ用いて》(電気が)『陽の』

余分の(extra)

(等級が)…の上

プラス記号,正号(plus sign)・正数(plus quantity)

《話》剰余(じょうよ),利益;付加的な要素

source

(河川の)『水源』[『地』],源

(物事の)『元』(もと),原因,根源《+『of』+『名』》

《しばしば複数形で》情報源,出所,典拠

hour

〈C〉(60分としての)『1時間』(《略》h,H,hr,複hrs)

〈C〉(時計で示される)『時刻』,時

〈C〉(ある事をする)特定の時間,定刻

〈C〉(一般的な)時,時間

《複数形》勤務(営業)時間

〈C〉1時間の道のり

〈C〉(授業の)1時間,1時限;(大学などの)履習単位(1週間の授業時間数)

《the~》現在

Sao Paulo

サンパウロ(ブラジル南部の州及びその州都でコーヒーの大産地)

at home

(特に午後に行われる)家庭への気軽な招待

completely

『完全に』,全く,十分に

obvious

(一見して)『明白な』,明らかな,すぐ分かれる;見えすいた

video

〈U〉テレビの映像

〈C〉テレビ

テレビ映像に関する

ビデオテープの

forth

(空間的に)『前へ』,先へ;外へ,表へ

(時間的に)『先』;今後,以後

setting

〈C〉(宝石などの)はめこみ台

〈C〉(劇・文学作品り)背景・舞台

〈C〉(劇の)舞台装置,道真立て

〈C〉(一般に)環境,境遇

〈U〉〈C〉(物語・詩などにつけられた)曲

〈C〉(卵の)一かえり,一抱き

〈U〉すえつけること,置くこと;(日・月の)入り

〈C〉一分の食器類

pull

《しばしば副詞[句]を伴って》〈物〉‘を'『引く』,『引っ張る』,引いて動かす

〈人・人の体の一部・衣服など〉‘を'『ぐいと引っ張る』,強く引く

…‘を'引き抜く,引き離す,取りはずす

《副詞[句]を伴って》〈布など〉‘を'引き裂く,引きちぎる

〈筋肉など〉‘を'引っ張って痛める,引きつらせる

《話》〈観客・支持者など〉‘を'引きつける,集める

《話》(…に向かって)〈ナイフ・ピストルなど〉を引き抜く《+『名』+『on』+『名』》

《米話》〈悪事・策略・冒険など〉‘を'やってのける

『引っ張る』,引く

『引っ張られる』,引ける

引きずるように動く

こぐ,こいで進む

〈C〉『引くこと』,一引き

〈C〉《単数形で》(人の)引く力:〈U〉(自然の)引力

〈C〉《単数形で》必死に引っ張る(引きずる)こと

〈C〉《複合語を作って》物を引っ張る道具;引き手,取っ手,引き綱

〈C〉(液体の)一飲み,(たばこの)一服《+『at』+『名』》

〈U〉《時にa pull》《話》引き,手づる,コネ

〈U〉《米話》人を引きつける力

〈C〉(野球・ゴルフで)球を引っ張って打つこと

push

《副詞[句]を伴って》(動かすために)…‘を'『押す』,押して動かす

〈提案・要求など〉‘を'押し進める,推進する

〈人〉‘に'押しつける

…‘を'拡張する,伸ばす

〈商品など〉‘を'押しつける

《話》《進行形で》〈ある年齢〉‘に'近付く

(動かすために)(…を)『押す』,突く,押し動かす

《方向を表す副詞[句]を伴って》押し進む

〈C〉ひと押し

〈C〉奮闘,努力

literally

字句を追って,文字通りに

全く,ほんとうに

knowledge

《時にa ~》『知識』,精通,認識,理解

(…を)知っていること《+『that 節』》

timetable

時間表,時間割り;(鉄道の)時刻表

(…のために)…‘の'計画表(時間割り)を作る《+名+for+名》;(…するように)…‘の'計画表を作る《+名+to do》

attract

(物理的な力で)…'を'『引きつける』,『引き寄せる』

〈人,人の注意・興味など〉'を'『引きつける』,誘う

instance

『例』,実例

場合

…‘を'例に引く

gun

『銃』,『砲』

(銃に似た)吹き付け(注入)器具

(合図・儀礼としての)銃砲の発射;礼砲,祝砲,弔砲

…‘を'銃で撃つ

《話》(速度を増すために)〈エンジンなど〉‘の'紋り弁を急に開いてガソリンを送る

銃で撃つ;銃で猟をする

wear

<服・靴・帽子・装飾品・ひげなど>‘を'『身につけている』

〈ある表情・態度など〉‘を'『表している』,示している

(使用して)…‘を'『すり減らす』,使いふるす;(摩擦などで)…‘を'を損なう

〈穴・みぞなど〉‘を'すり減らして作る(あける)

(使用・摩擦などで)『すり減る』,すり切れる

《様態・時間を表す副詞[句]を伴って》〈品物などが〉長もちする

『着用』,使用

《集合的に》《単数扱い》『衣類』,衣料品

すり切れ,消耗,摩滅

(衣類などの)耐久力,もち

motorbike

《話》

モーターバイク(小型の原動機を取り付けた自転車)

小型オートバイ

compulsory

強制的な,無理じいの

義務的な,必修の

curriculum

(学校の)教科課程

sense

〈C〉(五感による)『感覚』;(…の)感覚《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)『感じ』,気持ち《+『of』+『名』》

〈U〉《a~,one's~》(…の)『理解』(『認識』)『力』,観念,センス《+『of』+『名』》

《one's senses》正常な感覚,正気

〈C〉《しばしば冠詩をつけないで》分別,良識

〈C〉(行動・発言・文などの)意義,意味(meaning)《+of(in)+名(do『ing』)》

〈U〉(…の)(全体的な)意向,動向《+『of』+『名』》

…‘を'感ずる,‘に'気づく

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

irrelevant

見当違いの;取るに足りない

difference

『違い』,『相違点』,意見などの食い違い

『差』,差額

key

(…の)『かぎ』《+『to』+『名』》

《the ~》(達成・理解・解決などの)『かぎ』,手がかり,秘訣(ひけつ)《+『to』+『名』(do『ing 』》

(練習問題などの)解答の手引き(ヒント)

(辞書・地図などの)略語(発音)解,記号解

《the ~》(…への)重要地点,要所;(…にとって)重要な人(物)《+『to』+『名』》

(時計のぜんまいを巻く)ねじ

(鍵盤(けんばん)楽器の)キー,鍵(けん);(タイプライター・計算機などの)キー

(音楽で長短)調

(声の)調子

基本的な;重要な

(特定の状態・活動などに)〈言葉・行動など〉‘を'合わせる,調節する《+『名』+『to』+『名』》

(ある音程に)〈曲〉‘の'調子を合わせる《+『名』+『to』+『名』》

motivation

動機を与えること,動機づけ

aspect

〈C〉〈U〉《文》(人の)『顔つき』,『表情』

〈C〉〈U〉(物の)『外観』,『様子』

〈C〉(思想・状況・計画などの)『様相』,局面,面

〈C〉(家・部屋などの)向き,方向

deliver

(人・場所に)〈手紙・荷物など〉'を'『配達する』,届ける;〈伝言など〉'を'伝える《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈打撃・攻撃など〉'を'『加える』;〈球〉'を'投げる《+『名』+『to』+『名』》

〈意見など〉'を'『述べる』,〈判決など〉'を'申し渡す

(…から)〈人〉'を'『朽う』,解放する《+『名』+『from』+『名』》

(…に)…'を'引き渡す《+『名』+『to』+『名』》

〈子〉'を'分娩(ぶんべん)させる;〈妊婦〉‘に'分娩させる

extrinsic

固有でない付帯的な;(…にとって)非本質的な《+『to』+『名』》

payoff

(給料,借金,掛け金などの)支払い;支払日

(悪事の)報酬,わいろ

(一連の行為などの)結末,(話の)やま

(悪事の)報い,罰

principle

〈C〉『原理,原則』;法則

〈C〉『主義,信条』,基本方針,行動指針

〈U〉道義,節繰

quite

『全く』,完全に

『かなり』,相当に,ずいぶん

ほんとうに,実際に,真に

waiting

待つこと,待機

仕えること

待っている;仕えている

daily

『毎日の』,日々の

『毎日』,日々(everyday);日ごとに

日刊新聞(daily paper)

(また『daily help』)《おもに英話》通いのメイド

sibling

きょうだい[のひとり](兄・弟・姉・妹のどれか)

business

〈U〉(生計のための)『職業』,商売;任務,仕事

〈C〉『店』,『会社』,商社

〈U〉『商取引』,商売

〈C〉事,事柄(matter, affair);用事,用件

《おもに否定文・疑問文で》(個人的)関心事,責任のある事

relevant

適切な

《補語にのみ用いて》(主題・当面の問題などに)関連のた《+『to』+『名』》

interesting

(物事が)『興味を起こさせる』,おもしろい

third

《the ~》『第3番目の』,3番目の

3分の1の

《the ~》『第3』,3番目[のもの],(月の)『3日』

〈C〉『3分の1』

〈C〉(音楽で)3度[音程]

〈U〉(自動車などの)サード(第3速)[ギア]

第3に,3番目に

invent

…‘を'『発明する』,考え出す

…‘を'『でっち上げる』

subject

(思考・議論・研究などの)『主題』,問題,議題,話題《+of+名》

『科目』,教科,学科

(文法で)『主語』,主部

臣下,家来;(特に君主国の)国民,臣民

(批判・実験などの)対象となる人(物)

(楽曲,特にフーガの)主題

『支配を受ける』,従属する

《補語にのみ用いて》《be subject to+名》(…を)『受けやすい』,(…に)かかりやすい

《補語にのみ用いて》《be subject to+名》)…に)『頼っている』,(|を)条件とする

(…に)〈国・人など〉‘を'『従わせる』《+名+to+名》

〈人・物など〉‘に'(いやなことなどを)『受けさせる』,経験させる《+名+to+名》

sun

《the~》『太陽』,日

〈U〉《the~》『日光』

〈C〉恒星

〈自分〉‘を'日光にさらす

日光浴をする

community

〈C〉(文化的・歴史的遺産を共有する)『共同会社』,地域会社・共同体;(共通の特質・利害を持つ人たちによる)社会,…界

《the ~》『一般社会』,公衆(the pubic)

〈U〉(財産などの)共用,共有(思想・利害などの)共通,一致《+『of』+『名』》

〈C〉(植物の)軍落,(動物の)群生

circle

『円』

(劇場などの)半円形のさじき

(…の)円形のもの《+『of』+『名』》

(活動・勢力などの)範囲

《時に複数形で》(共通の利害・活動などで結ばれた)『仲間』,団体,…界

一巡;循環

『円を描く』,旋回する

…'を'『円で囲む』;…'を'取り囲む

…‘の'回りを回る

impart

(…に)〈事〉‘を'与える(give)《+『名』+『to』+『名』》

premise

〈C〉(推理を行う上で結論の根拠となる)『前提』;(…という)根拠《+『that節』》

《the premises》前述の事項,前述の物件

《複数形で》家屋敷,土地建物;敷地,構内

…‘を'前置きとして(あらかじめ)述べる;…ということを前提とする《+『that節』》

engage

…‘を'『雇う』;(…として)…‘を'雇う《+『名』+『as』+『名』》;〈技術・労力など〉‘を'買う

…‘を'予約する

〈注意,関心〉‘を'引きつける

〈事が〉〈時間・労力〉‘を'『占める』,使う(occupy)

(…に)〈自分〉‘を'専念(没頭)させる,従事させる《+one『self in』+『名』(do『ing』)》

〈自分〉‘に'請け合う,約束する;〈物事〉‘を'請け合う

…‘と'交戦状態にはいる

〈歯車など〉‘を'かみ合わせる

(…に)『従事する』,たずさわる,参加する《+『in』+『名』》

交戦する

〈歯車などが〉かみ合う,(…と)かみ合う《+『with』+『名』》

possibly

《文全体を修飾して》『ひょっとしたら』,『ことによると』

《canと共に用いて》《肯定文で》『なんとかして』,できる限り;《疑問文で》なんとか,どうにかして;《否定文で》どうしても,とても

stuff

『材料』,原料,資料

《話》(ばく然と)『物』

素質,本領

くだらないもの(こと);ばかげた考え

《古》布地

(…を)〈入れ物・車など〉‘に'『詰める』,詰め込む《+名+with+名》

(入れ物などに)…‘を'『押し込む』《+名+into+名》

(…で)〈穴など〉‘を'ふさぐ《+up+名+with+名》

《しばしば受動態で》《話》(食物を)〈自分,自分の復〉‘に'詰め込む

(料理の材料で)…‘に'詰め物をする《+名+with+名》

(剥製にするため)〈死んだ動物〉‘に'詰め物をする

〈投票箱〉‘に'不正票を入れる

たらふく食べる

lucky

『幸運の』,運のよい

幸運をもたらす

drama

〈C〉『戯曲』,劇文学;脚本

〈U〉《しばしばthe~》『演劇』,劇,芝居

〈C〉〈U〉劇的事件

dance

(…に合わせて)『踊る』,舞う,ダンスをする《+『to』+『名』》

《副詞[句]を判って》『こおどりする』,跳ね回る

〈木の葉・光の影などが〉舞う,揺れる

〈ダンス〉'を'踊る

《副詞[句]を判って》〈人〉'を'踊らせる

〈赤ん坊〉'を'上下に揺すってあやす

《副詞[句]を判って》…'を'踊って(…のように)する(言う)

『ダンス』,舞踏;舞踏曲;《the~》踊り方

『舞踏会』(dancing party)

project

…‘を'『計画する』,企画する

(ねらって)…‘を'『投げる』;…‘を'発射する

(…に)〈光・影・映像など〉‘を'投げかける,投影する,映写する;〈声〉‘を'かける《+『名』+『on』(『onto』)+『名』》

(他の人に〈‘自分の考え・気持ち〉‘を'投げかけて伝える《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

(想像して,…の時間・場所・情況などの中へ)…‘を'置いてみる《+『名』+『in』(『into』)+『名』》

(得られた情報らよって)…‘を'予報する,予測する

『突き出る』,出っ張る

『計画』,企画,案

計画的な仕事;研究課題;(大ががりな)事業

《米》=housing project

circus

『サーカス』

サーカス団,(特に)地方巡業をするサーカス一座

(階段座席に囲まれ,しばしば天幕でおおわれた)円形の曲馬場,円形曲芸場

(古代ローマの)野外大競旗場

《英》(放射街路の集まる)円形広場

el

=ell

《米話》高架鉄道(elevated railroad)

Venezuela

ベネズエラ(南米北部の共和国;首都は Caracas)

add

1〈二つ以上のもの〉'を'『合計する』《+『名』+『up』(『together』),+『up』(『together』)+『名』》

(…に)…'を'『加える』,足す,付け足す《+『名』+『to』(『and』)+『名』》

《『add』+『that』『節』》…‘と'つけ加える

足し算をする,加える

cognitive

認識の(に関する,を要する)

green

『緑の,緑色の』,青々とした

(季節が)新緑の;(木々の緑が残って)温暖な

(果物が)うれていない;(酒・チーズなどが)熟成していない

未経験の

(食物・木材・皮などが)生の;調理して(乾燥して,なめして)ない

青野菜の;青草の

活気のある,元気な;若い

(記億などが)生々しい

〈U〉『緑色』;緑色の服[地];〈C〉緑色の絵の具

〈C〉草地,緑地,芝;(町・村の)芝の生えた共有地

〈C〉《複数形で》《米》装飾用の緑葉(緑枝);野菜,青物

〈C〉(ゴルフの)グリーン(芝を短く刈ったパット区域)

violin

『バイオリン』

soap

『石けん』

=soap opera

…‘を'石けんで洗う

scheme

(仕事・活動の)『計画』,案《+『for』(『of』)+『名』(do『ing』)》

『陰謀』,策謀,計略

…‘を'計画する;〈良くないこと〉‘を'たくらむ《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

(…を)計画する;たくらむ《+『for』(『against』)+『名』(do『ing』)》

incredibly

信じられないほど

creative

『創造力のある』

『独創的な』

mass

〈C〉(一定の形をもたない物に用いて)…の)『固まり』,集まり《+『of』+『名』》

〈C〉『多数』,多量(の…)《+『of』+『名』》

〈C〉《the ~》『大部分』(の…),(…の)主要部《+『of』+『名』》

〈U〉(物体の)大きさ,かさ

《the masses》『一般大衆』,庶民

〈U〉質量(物体の基本的性質を表す量)

〈人・物〉‘を'集める,一団にする

〈人・物が〉一かたまりになる,一団となる

大衆の,一般に付及した

大規模な

peer

(…を)『じっと見つめる』《+『at』(『into, through』)+『名』》

見えてくる,一部見える《+『out』》

ca

circa

afford

《can,could,be able toと共に用いて》〈金・時間〉の『余裕がある』

《文》〈物・事が〉…'を'『与える』,供給する(provide with)

serve

〈人が〉〈人〉‘に'『仕える』,‘の'役に立つ;〈社会など〉‘に'尽くす

〈神・君主など〉‘に'仕える,服従する

(公職・兵役などで)〈ある期間〉‘を'『勤める』,〈判決・刑罰など〉‘に'『服する』

〈要求など〉‘を'満たす,〈目的など〉‘に'かなう

〈物が〉(…として)〈人〉‘の'役に立つ《+『名』〈人〉+『as』(『for』)+『名』》

〈食事・飲物など〉‘を'出す,〈人〉‘に'配膳する

(規則的にまたは引き続いて)(…を)…‘に'供給する《+『名』+『with』+『名』》

(テニス・バレーなどで)〈ボール〉‘を'サーブする

(人に)〈令状など〉‘を'送達する《+『名』+『on』+『名』〈人〉》;(令状などを)〈人〉‘に'送達する《+『名』〈人〉+『with』+『名』》

(また『service』)〈動物が〉…‘と'交尾する

(…として…のもとで)『仕える』,勤務する《+『under』(『at, on』)+『名』+『as』+『名』》

『役立つ』,利用できる

『給仕をする』,食事をすすめる

〈天候・時間などが〉都合がよい

(テニスなどで)ボールをサーブする

(テニスなどの)サープ[の番],サープの仕方

specialist

専門家

専門医

skill

〈U〉(…の)『熟練』,技量,腕《+『in』+『名』(do『ing』)》

〈C〉『特殊技術』,特殊技能

building

〈C〉『建物』,ビルディング;(一般に)建造物

〈U〉建築,建築術

site

(町・建物などの)『場所』;敷地,用地

遺跡;(事件などの)現場

〈建物など〉‘を'位置させる(locate)

Asia

『アジア』

build

〈物〉'を'『組み立てる』,造る,建造する,建築する

(年月をかけて)〈事〉'を'『作り上げる』,築き上げる;《受動態で》〈体・性質〉'を'作る

〈U〉造り,講造(make)

〈U〉〈C〉体格

urban

都市(都会)の

都市に住む

explosion

(火薬などの)『爆発』,破裂《+『of』+『名』》

爆発音

《an~》(怒り・笑いなどの)爆発《+『of』+『名』》

急激な増加

spend

(…に)〈金〉‘を'『使う』《+名〈金〉+on(『for』)+『名』》

〈時〉‘を'『過ごす』

《文》〈力など〉‘を'使い果たす,〈自分〉‘の'力を使い果たす

金(財産など)を使う;浪費する

school year

学年度・学年(英米では普通9月から翌年6月まで)

simple

『簡単な』容易な,分かりやすい

(複合に対して)単一の

『単純な』,込み入っていない

『純然たる』,全くの

『飾り気のない』,簡素な,地味な,質素な

『もったいぶらない』;誠実な,実直な

お人よしの,だまされやすい

《文》地位のない,普通の,平(ひら)の

treat

《様態を表す副詞[句]を伴って》<人・動物など>‘を'『扱う』,待遇する・(…と)…‘を'『見なす』 (regard)《+名+as+名(形)》・<問題など>‘を'『扱う』,論じる・<病人・病気など>‘を'『治療する』,処理する・(化学薬品などで)…を処理する《+名+with+名》・(…を)<人>におごる,ごちそうする《+名<人>+to+名》・<本・講義などが>(問題などを)『扱う』,論じる《+of+名》・『おごる』,勘定をもつ・《文》(妥結・和解のために)(…と)交渉する,談判する《+with+名》・(思いがけなく)喜び(楽しみ)を与えてくれるもの・(めったにない)楽しみ・《one's treat》おごること,おごる番

sort

『種類』,部類(kind)

性格,性質,タイプ

《おもに英話》《単数形で》(ある)種類の人

…‘を'分類する,区分けする;えり分ける,選び出す《+『名』+『out,』+『out』+『名』》

academic

学園の,大学の

(職業教育に対して)純粋学問の

理論的な;非実際的な

大学教師,大学生

activity

〈U〉『活動』,働き;活力

《しばしば複数形で》(種々の)『活動』,行事;(学生の)学内(外)活動,クラブ活動

〈U〉(商況・市場などの)活発,活気

productive

生産的な,好ましい結果を生み出す

たくさん産出(生産)する,多産の

perhaps

『おそらく』,ことによると,ひょっとしたら,たぶん

Nairobi

ナイロビ(ケニア)Kenya)共和国の首都)

street

(両側に歩道と建物のある)『街路』,通り;…街(通り)(《略》st.)

(歩道と区別した)車道

町内の人々

finally

『最後に』(at the end)

最終的に,決定的に(decisively)

ついに,とうとう(at last)

offer

…‘を'『申し出る』,すすめる,提供する

…‘を'『企てる』

(品物に)〈値段〉‘を'つける《+『名』〈値段〉+『for』+『名』〈品物〉》

(ある金額で)…‘を'売りに出す《+『名』+『for』+『名』〈金額〉》

(神に)…‘を'ささげる《+『up』+『名』+『to』+『名』》

〈機会などが〉現れる,起こる(occur)

(神に)ささげ物(祈り)をささげる

(女性に)求婚する

『申し出』,提案

付け値

carpenter

『大工』(だいく)

practical

『実際上の』,実地の

『実用的な』,実際の役に立つ

『良識』(『分別』)『のある』,経験豊かな

(人や考えが)『実際的な』,現実的な

《名詞の前にのみ用いて》実際の経験から学んだ

実質上の,事実上の

trendy

流行の,はやりの,いきな

流行を追う人

espouse

《文》〈主義・説など〉‘を'信奉(擁護)する

《古》…‘を'めとる

philosophy

〈U〉『哲学』

〈C〉哲学体系

〈U〉(学問・知識などの)原理,理論《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉人生哲学,人生観;信条

〈U〉冷静,沈着;悟り,達観

option

〈U〉選択すること,選択の権利(自由)

〈C〉(・・・として)選択できるもの;(・・・の)選択科目《+『for』+『名』》

〈C〉(・・・の)選択売買権(一定期間内に一定価格で売買する権利)《+『on』+『名』》

order

〈C〉《しばしば複数形で》『命令』,指図,指令

〈U〉(物事の)『順序』,順番

〈U〉(自然界の)『秣序』

〈U〉(社会の)治安,秣序

〈U〉整頓(せいとん)された状態,きちんとしていること《good,badなどを伴って》(一般に物事の)調子, 状態

〈U〉(商品などの)『注文』《+『for』+『名』》

〈C〉調文品

〈C〉(レストランなどでの料理の)一盛り

〈C〉種類,等級,品資(kind, sort)

〈C〉(動植物分類の)目(もく)

〈C〉聖職者の階級;《複数形で》聖職

〈C〉《しばしばO-》教団,教派;(ある特殊な)社会

〈C〉《しばしばO-》勲位,勲章

〈C〉(古代ギリシャの)建築様式,柱式

…‘を'『命令する』,指図する;〈人〉‘に'命令する

《方向を表す副詞[句]を伴って》〈人〉‘に'行くように命じる

〈商品など〉‘を'『注文する』;…‘を'あつらえる

…‘を'整頓(せいとん)する,きちんとする

命令する;注文する

model

(通名縮小した)(…の)『模型』,ひな型《+『of』+『名』》

《単数形で》(…の)『模範』,手本《+『of』+(『for』)+『名』》

(美術家・作家などの)モデル,ファッションモデル

(自動車・服装などの)型,式《+『of』+『名』》

《英》《単数形で》(…と)そっくりな人(物),(…の)生き写し《+『of』+『名』》

『模型の』,見本の

『日範的な』,申し分のない

(ある材料で)…‘の'模型を作る,‘を'型どる《+『名』+『in』+『名』〈材料〉》

(手本・型に合わせて)…‘を'作る《+『名』+『after』(『on, upon』)+『名』(a person's do『ing』)》

〈洋装・髪型などの〉‘の'モデルをする

(…で)(原型)を作る《+『in』+『名』》

(ファッションショーなどで)モデルをする

scale

《しばしば複数形で》『てんびん』,はかり

てんびんのさら

《重量を表す副詞[句]を伴って》…の目方(体重)がある

…‘を'てんびんではかる

Chinese

『中国の』;中国ふうの

『中国人の』

『中国語の』

〈C〉『中国人』

〈U〉『中国語』

probably

『たぶん』,『おそらく』

preschool

《名詞の前にのみ用いて》小学校入学前の,学齢未満の・幼稚園より手前の児童の通う幼稚園予科のような施設(保育園=day-care centerとは異なります)

group

(…の)『群れ』,集まり,小集団《+of+名》

(主義・系統・種類などを同じくする人・物の)『派』,『団体』

(ポミュラーソング歌手の)グループ

(動・植物分類上の)群;(化学の)基,原子団;(地質学上の)界;(数学の)群;(言語学上の)語派

…‘を'一群に集める,一団にする《+『名』+『together』》

(系統的に)…‘を'分類する,調和よく配合する《+『名』+『together』》

集まる,群(集団)をなす

India

『インド』(公式名は 『the Republic of India』 インド共和国;首都はNew Delhi;《略》『Ind.』)

support

…‘を'『支える』

〈家族など〉‘を'『養う』,扶養する

〈人・主義など〉‘を'『支持する』,擁護する

(精神的に)〈人〉‘を'力づける;(金銭的に)〈人〉‘を'援助する

〈見解など〉‘を'立証する,裏書きする

…‘に'耐える,がまんする

〈U〉(…を)『支えること』,(…の)支持,援助《+of+名》

〈U〉(重さを支える)支柱,突っ張り

〈C〉『扶養する人』;〈U〉生活費

〈U〉(精神的)支え,(経済的)援助

kid

〈C〉『子ヤギ』

〈U〉子ヤギの皮,キッド

《おもに米話》《複数形で》子供(child),若者

子ヤギの皮製の

《米俗》若い,年下の

complete

(比較変化なし)『全部の』,完備した

《名詞の前にのみ用いて》『完全な』,全くの

(比較変化なし)『完成した』,完結した

…'を'『仕上げる』,終える

…'を'完全なものにする,完成する

union

〈U〉(…の,の間の)『結合』,合同,合併;調和,一致《+of(between)+名》

〈C〉『結合したもの』,結合体,統一組識

《the U-》アメリカ合衆国;(南北戦争時に)連邦政府側についた北部諸州

《the U-》英連合王国(1706年イングランドとスコットランドが合併)

〈C〉『労働組合』同盟,ユニオン

〈C〉〈U〉結婚[生活]

〈C〉連合旗章(米国国旗の白星;英国国旗の3本十字の三国連合旗章など)

〈C〉(機械の部品をくなぐ)接合管

organizer

組織者;設立者;(組合の)オルグ

background

(景色・絵などの)『背景』,遠景

(模様などの)地

(事件などの)背景

(人の)経歴,前歴

certain

《補語にのみ用いて》(主語となる人が)『碓信している』,信じて疑わない

(事が)『碓かな』,疑いのない(sure)

《名詞の前にのみ用いて》ある一定の

《名詞の前にのみ用いて》(ある程度わかっているがそれ以上ははっきりしない)『ある』…,例の…

《名詞の前にのみ用いて》いくぶんかの,多少の,ある程度の

(…のうちの)ある人々(もの),いくつか《+『of』++『名』》

stage

(劇場・ホールなどの)『舞台』・on stage 舞台上で・《無冠詞》・off stage 舞台の陰で 《無冠詞》:ステージ;演壇;《the~》演劇;俳優業,演劇(舞台)の仕事

(事件・活動などの)『舞台』,場所

(発達などの)『段階』,時期

(駅馬車などの止まる)駅,宿場;休憩地;(旅行における休憩地間の)旅程,行程

=stagecoach

(多段ロケットの)段

〈劇〉‘を'『上演する』,〈試合など〉‘を'公開する

(特に劇的に)…‘を'実行する,やってのける

pro

=professional

along

『…をたどって』,…に沿って

…の間に(during),…の途上で

『沿って』,並んで

《動作や状態の継続を強めて》前へ,進んで

(人を)連れて;(物を)持って

roll

〈球などが〉『転がる』,転がって行く;〈車輪などが〉回る

〈車が〉『動く』,進む

〈人・動物などが〉『転がり回る』

〈波などが〉うねる,〈煙などが〉漂う,立ち上る

〈時が〉過ぎ去る《+『by』(『away』)》

〈目が〉ぐるぐる回る

〈船などが〉横ゆれする

〈雷・太鼓などが〉ごろごろ鳴る,とどろく

《話》始める(start)

〈球など〉‘を'『転がす』;〈車輪など〉‘を'回転させる

〈車など〉‘を'転がせる;〈家具など〉‘を'ころで動かす,転がして運ぶ

…‘を'『丸める』,巻く《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

(…に)…‘を'包む,くるむ《+『名』+『up in』+『名』》

(ローラーなどで)…‘を'伸ばす,平らにする《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

〈船・航空機など〉‘を'横揺れさせる

〈r音など〉‘を'巻舌で発音する

〈目〉‘を'ぐるぐる回す,きょろりとさせる

〈さいころ〉‘を'投げる

《米俗》〈酔っぱらいなど〉‘から'盗む(rob)

(球形・円筒形に)『巻いた物』,巻物;(…の)一巻き《+『of』+『名』》

名簿,出席簿;目録

(…の)丸いかたまり《+『of』+『名』》

(食事用の)ロールパン

巻き肉;巻き菓子(ロールカステラなど)

(船などの)横揺れ

(雷・太鼓などの)ごろごろいう音,とどろき

=roller・転がり,回転

franchise

〈C〉《おもに米》(政府・メーカーが事業を行う個人・団体に与える)(…の)免許,一手販売権《+『of』+『名』》;(する)免許《+『to』do》

〈U〉《the~》公民権;(特)に参政権,選挙権

〈U〉フランチャイズ[制](プロ野球の球団がある都市に根拠をおいて特別な興行権をもつこと)

wherever

…『する所はどこでも』

『どこに…でも』

『いったいどこへ』(に)

reliable

『信頼できる』,あてになる,確実な

exactly

『正確に』,きちんと

ちょうど,まさしく

《否定文で》正確なところ,正確に言って,必ずしも(…でない)

《返事で》《yesの代わりに》全くそうです,そのとおりです;《not exactlyの形で否定して》必ずしもそうではない

mistake

『誤り』,『間違い』;誤解,思い違い

…‘を'『間違って考える』,誤解する

《『mistake』+『名』+『for』+『名』》(別の物・人と)…‘を'『取り違える』

everywhere

『至る所に(で)』

《接続詞的に》どこへ(で)…しても

chain

『鎖』;(装飾用の)鎖

《複数形で》『束縛』,拘束;囚人をつなぐ鎖

(物事の)『連続』,つながり《+『of』+『名』》

(商店・銀行・ホテルなどの)チェーン(一連の店が同一資本のもとで連携して経営される方式;その店)

チェーン(測量で用いられる単位;約21.7m)

…'を'『鎖でつなぐ』《+『up』(『together』)+『名,』+『名』+『up』(『together』)》

expect

…‘を'『予期する』,予想する

(当然のこととして)…‘を'要求する

《おもに英語》《expect that節》…と思う

though

『…にもかかわらず』,…だけれども)although)

『たとえ…でも』

《補足的に主節の後に置いて》『もっとも…ではあるが』

subtly

微妙に,微細に

鋭敏に

ずるく

精巧に

application

〈U〉(…の…への)『適用』,応用《+『of』+『名』+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉『申し込み』,志願;〈C〉願書

〈U〉(薬などを)塗ること,はること;〈C〉外用薬,化粧品

〈U〉(…に)心を傾けること,専心すること《+『to』+『名』》

spread

〈たたんだ物など〉‘を'『広げる』,伸ばす《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

(…に)‥‘を'『薄く塗る;』(…に)‥‘を'かける,かぶせる《+『名』+『on(over)』+『名』》

(…を)…‘に'『薄く塗る;』(で)…‘を'おおう《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'引き離す,押し広げる

《しばしば副詞[句]を伴って》(…に)…‘を'『まき散らす』;〈知識・ニュースなど〉‘を'広める;〈病気など〉‘を'まん延させる《+『名』+『over(among)』+『名』》

〈仕事・支払いなど〉‘を'引き延ばす《+『名』+『out,』+『out』+『名』》;(ある期間に)〈支払いなど〉‘を'わたらせる《+『名』+『over(for)』+『名』》

…‘を'広げて見せる,展示する

(食事ができるように)〈食卓〉‘を'用意する,〈食卓〉‘に'料理を並べる

〈物が〉『広がる,』伸びる

《しばしば副詞[句]を伴って》(…に)〈うわさなどが〉『広まる』〈病気などが〉まん延する《+『over』+『名』》

(時間的に)延びる;(…の期間に)わたる《+『over(for)』+『名』》

〈U〉《the~》(…が)『広がること』,(…の)普及《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)広がり,広がった距離(程度)《+『of』+『名』》

〈C〉(食卓掛けなどの)掛け布;(特に)ベッドカバー

〈C〉(食卓に出された)たくさんの食へ物,ごちそう

〈U〉〈C〉スプレッド(パンに塗るバター,ジャム,ゼリー類)

〈C〉(新聞,雑誌などの数段ぬきまたは2ページにわたる)大広告,大見出し記事

century

『1世紀』,100年間

(古代ローマ軍隊の)百人隊;百人組(古代ローマの選挙単位);100の1組

《米話》100ドル,100ドル紙幣

(クリケットで)100点(100runs)

fail

『失敗』する,しくじる;落第する

不足する,欠けている

『衰える』,弱くなる

〈会社などが〉破産する,倒産する

(いざというときに)〈人〉‘の'『役にたたない』,期待を裏切る,〈人〉‘を'見捨てる

〈教師が〉〈学生・生徒〉‘を'落とす,‘に'落第点をつける

〈学科・試験など〉‘に'『落第する』

=failure

reach

《時間などの副詞[句]を伴って》〈場所・目的地〉‘に'『着く』,『到着する』;〈人,人の耳など〉‘に'『届く』

〈ある年齢・状態など〉‘に'『達する』,到達する

〈手など〉‘を'『差し出す』,『伸ばす』《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

〈物〉‘を'『手を伸ばして取る』,‘に'手を届かせる

(電話などで)…‘と'連絡する

〈ある数量〉に達する~届く,及ぶ

〈人の心〉を動かす

(…に)『手を伸ばす』《+『out to』(『toward』)+『名』》

(物を)取ろうと手を伸ばす《+『for』+『名』》;(名声などを)手に入れようとする《+『for(after)』+『名』》

〈物事が〉(空間的・時間的に)(…)届く,達する《+『to』+『名』》

〈U〉《時にa~》(…に)『手を伸ばすこと』《+『for』+『名』》

〈U〉(手・声などの)届く範囲《+『fo』+『名』》

〈U〉(力・理解などの)及ぶ範囲

〈C〉(川の曲がり目の間の)直線流域

hit

〈人・物〉‘を'『打つ』,なぐる

…‘に'『ぶつかる』,衝突する

(…に)〈自分の体〉‘を'『ぶつける』《+『名』+『against』(『on』,『upon』)』+『名』》

《話》…‘に'達する

…‘に'ひどい打撃(結果)を与える

《米》〈事が〉〈人〉‘に'ふと思い浮かぶ;〈人が〉…‘を'ふと見つける

(野球で)〈安打〉‘を'打つ;(クリケットで)〈…点〉‘を'取る

(武器などで)(…を)『打つ』,攻撃する《+『at』+『名』》

(…に)『ぶつかる』,衝突する《+『against(on, upon)』+『名』》

襲う,急に現れる

『打撃』,命中

ヒット,大当たり,大成功

(野球で)ヒット,安打(base hit)

風刺,当てこすり

target

(鉄砲などの)『標的』,的,攻撃目標

(批評・軽べつなどの)的,種《+of+名》

(行為などの)目標,到達目標

miss

〈C〉未婚婦人;《複数形で》少女(girl)

《M-》《未婚婦人の姓・姓名の前に付けて》…『嬢』,…『さん』

《通例M-》《おもに英》《生徒が女の先生に対して》…先生

《通例M-》《単独で呼び掛けに用いて》お嬢さん;《ふざけて》おねえちゃん

《M-》《おもに容姿端麗のため一国・一団の代表に選ばれた未婚女性に対して》ミス…

point

〈C〉(針・鉛筆・剣などの)『とがった先』,(…の)先端《+『of』+『名』》

〈C〉岬(みさき)

〈C〉(小数点・句読点などの)点

〈C〉(図形上の)点

〈C〉(ある特定の)『地点』(spot),場所(place)

〈C〉(計器の目盛りなどの)『点』,『度』

〈C〉時点,瞬間

〈C〉《単数形で》(物語・議論などの)『要点』,核心《+『of』(『in』)+『名』》

〈U〉(…の)『目的』,『意義』,ねらっている点《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(全体の中の)個々の項目,細目(item),細部(detail)

〈C〉特徴(characteristic),特質(trait)

〈C〉(競技・学校の成績などの)得点

〈C〉ポイント(活字の大きさの単位;約1

72インチの大きさ)

(…に)〈銃・指など〉‘を'『向ける』《+『名』+『at』(『to, toward』)+『名』》

…‘に'『指し示す』《point+名+to+名…に…をさし示す》

…‘の'先をとがらせる,‘に'先を付ける

…‘に'点を打つ;…‘に'小数点を付ける;…‘に'句読点を付ける

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'指し示す

(…を)(指などで)『示す』,指し示す《+『at』(『to, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈猟犬が〉獲物の位置を示す

improvement

〈U〉(…の,…における)『改良』,改善,進歩,上達《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉改良(改善)点

increasingly

ますます,だんだん(more and more)

difficult

(物事が)『難しい』,困難な,骨の折れる

(人が)『気難しい』,つきあいにくい,扱いにくい

faith

〈U〉『信頼』,信用;確信,信念

〈U〉(…への)『信仰』,(…に対する)信心(belief)《+『in』+『名』》

〈C〉教義,信条(doctrine)

〈U〉信義,誠実(sincerity)

〈U〉誓約,約束

fraught

(…を)伴う《+『with』+『名』》

(…で)いっぱいの《+『with』+『名』》

basic

『基礎の』,基本的な(fundamental)

塩基性(アルカリ性)の

type

〈C〉(…の)『型』,タイプ,類型,種類(kind)《+of+名》

〈C〉(その種類の特質を最もよく表している)『典型』,手本,模範《+of+名》

〈U〉《集合的に》活字;〈C〉(1個の)活字

〈U〉(印刷された)字体,活字

〈C〉(貨幣・メダルなどの)模様,図柄

〈C〉血液型(blood group)

…‘を'タイプに打つ

(…として)…‘を'分類する《+名+as+名(doing)》

…‘の'型を決める

タイプライターを打つ

sustain

…‘を'『持続する』,続けてする

〈人〉‘を'『元気づける』

〈家族など〉‘を'『養う』

《文》(物が下から)…‘を'『支える』

〈損害・傷害など〉‘を'『受ける』,こうむる

〈苦難など〉‘に'耐える,耐え抜く

(法的に)…‘を'認める

…‘を'立証する,確証する

exist

『存在する』,実在する

『生在する』,生きている

生じる,見られる,起こる

institution

〈U〉『設立』,制定,開始

〈C〉『慣例』,制度,慣習

〈C〉『公共機関』(学校・病院など);学会,協会;その建物

disruptive

混乱(分裂)を引き起こす

break

…'を'『壊す』,割る,砕く;…'を'折る

…'を'擦りむく

…'を'『役に立たなくする』,壊す

(小さな物に)〈組になった物〉'を'分ける,ばらす,〈お金〉'を'くずす《+『名』+『into』+『名』》

〈垣・へいなど〉'を'破って出る

〈法律・規則・約束など〉'を'『破る』,犯す

〈均整・秩序・配列など〉'を'破る,くずす;〈持続しているもの〉'を'中止する,妨げる

〈記録〉'を'破る,更新する

(…に)…'を'打ち明ける,知らせる《+『名』+『to』+『名』》

…'を'破産させる,倒産させる

〈気力・抵抗など〉'を'くじく;〈力・効果・強度〉'を'弱める

(…に)…‘の'位を下げる,…'を'降等させる《+『名』+『to』+『名』》

〈動物〉'を'ならす

〈人〉‘の'(…の)癖を直す《+『名』〈人〉+『of』+『名』(do『ing』)》

〈暗号など〉'を'解読する;〈事件・問題など〉を解決する,解く

《しばしば副詞[句]を伴って》『壊れる』,砕ける,割れる;破れる,破裂する

ぷっつりと切れる;中断する,途切れる;《米》仕事を中断する

はずれる,離れる,分離する《+『off』(『away』)》

故障する,壊れる,動かなくなる

突然始まる;突然変化する

夜が明ける

〈健康・気力などが〉衰える,弱る;〈心が〉悲しみに打ちひしがれる

〈株・価格などが〉急落する,暴落する

壊れた箇所,裂け目,割れ目

中断,途切れ;不和,仲たがい

休憩時間,小休止

逃亡計画,脱獄

(…に向かっての)突進

急な変化,顕著な変化

夜明け

《話》運,機会

apart

(時間的・空間的に)『離れて』,隔って;(…から)離れて《+『from』+『名』》

区別して;(…と)別々に《+『from』+『名』》

ばらばらに

formal

『正式の』,公式の,本式の

形式ばった;改まった

形式的な,表面的な

college

《しばしば冠詞をつけず単数形で》(一般に)『大学』,カレッジ

『単科大学』,教養課程大学 《米》(総合大学 universityの)学部

《英》(Oxford・Cambridge 大学などの)学寮(university の一部で,教師・外生・研究育で自治組織を作っている)

(特定の)パブリックスクール(public school)

《英》(universityに併設の)専門学校

(共通の特権・目的などを持つ人々の)団体,協会,学会

informal

『正式でない』,略式の

打ち解けた,儀式ばらない

口語体の,会話調の

network

〈U〉〈C〉網,網細工

〈C〉『網状のもの』

〈C〉(ラジオ・テレビの)放送網

effort

〈U〉〈C〉《しばしば複数形で》『努力』,骨折り

〈C〉努力の成果,労作

box

『箱』

(の…)『1箱』《+『of』+『名』》

(劇場などの)さじき席 ます席

番小屋,詰め所

(野球で)バッターボックス;コーチャーズボックス;ピッチャーズマウンド;キャッチャーの定位置

(線で囲った)四角のわく,囲み;(新聞・雑誌の)

(郵便の)私書箱

《the box》《英俗》テレビ

…'を'箱に入れる,箱詰めにする

version

(…の)『翻訳』,訳文(translation)《+of+名》;《しばしば Version》(聖書の)翻訳,欽定訳

(…についての)[個人的な]『説明』,所見,解釈《+of+名》

(ある物の)変形,脚色,…版《+of+名》

essentially

本質的に;本来は

《否定構文で》必然的には(necessarily)

trouble

〈U〉『苦難』,心配,悩み

〈C〉『苦労の種』,心配事,悩みの種

〈U〉危険[な状態],困難

〈U〉『骨折り』,手数,めんどう,迷惑

〈C〉〈U〉(政治的・社会的)紛争,騒動

〈U〉(機械などの)故障

〈C〉〈U〉病気

〈事が〉〈人・自分〉‘を'『悩ます』,心配させる,苦しめる

《物事を頼むときていねいに》〈人〉‘を'『わずらわす』,じゃまする

〈水・空気など〉‘を'かき乱す

《おもに疑問文・否定文で》心配する,気を遣う;骨を折る

China

『中国』(正式名『the People's Republic of China』中華人民共和国)

Nigeria

ナイジェリア(アフリカ西部の共和国で英連邦の一員;首都はLagos)

simply

『簡単に』,分かり易く

『飾り気なく』,簡素に;もったいぶらないで,率直に

『単に』,ただ(merely, only)

『全く』,ほんとうに(really);とても,悲常に(very much)

deep

(表面から下方または内部へ)『深い』

(程度が)非常な,深い

奥行きの深い,奥まった

奥深くて測りしれない,深遠な

《補語にのみ用いて》(…の)奥深いところにいる(ある)《+『in』+『名』》

(思想・感情などが)深い,強い

(色が)濃い

(音・声が)低い,太い

『深く』

〈C〉(特に海洋の)『深い所』;海溝

《the~》《文》海

《the~》《古》(冬などの)さなか

educational

教育の,教育に関する

教育的な,教育のための

inequality

〈U〉〈C〉(大きさ・数・量・程度などが)等しくないこと,不平等,不同

《複数形で》表面に不ぞろい,でこぼこ

〈U〉不等;〈C〉不等式

especially

『特に』,特別に;きわだって

inner city

大市内中慎地区

former

《名詞の前にのみ用いて》『かつての』,以前の

《the ~》(二つのうちの)『前者』(の)

area

〈U〉〈C〉『面積』

〈C〉『地域』,『地方』(region, district)

〈C〉(活動・研究・興味などの及ぶ)『範囲』,『領域』(range)《+『of』+『名』》

〈C〉《英》=areaway 1

themselves

《強意用法》《[代]名詞と同格に用いて》『彼ら自身』,彼女ら自身,それら自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語》『彼ら自身を(に)』,彼女ら自身を(に),それら自身を(に)

Sweden

スウェーデン(北欧の王国;首都は Stockholm)

feature

顔の造作の一つ(目・耳・鼻・口など)

《複数形で》『容ぼう』,目鼻だち

『特徴』,特色

(ラジオ・演芸などの)『呼び物』;(店の)目玉商品;(新聞・雑誌の)特別読み物;(映画の上映番組の中で呼び物の)長編映画

…‘の'『特色をなす』

…‘を'特種にする,呼び物にする,目玉商品にする

〈俳優〉‘を'主演させる

重要な役割を演ずる

highly

『高度に』,『非常に』,大いに

高い位に,高貴に

高価で(に),高給で(に)

pervasive

広がる,みなぎる;普及する

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

issue

〈U〉(印刷物などの)『発行』;(法令などの)発布,公布《+『of』+『名』》

〈C〉『発行物』,号,版

〈U〉(…の)流出《+『of』+『名』》;〈C〉流出物

〈C〉『問題』,『問題点』

〈U〉《古》《集合的に》子,子孫

〈C〉《まれ》(…の)結果,なりゆき《+『of』+『名』》

(…から)『出てくる』,流れ出る《+『from』+『名』》

(…に)由来する,(…から)起こる《+『from』+『名』(do『ing』)》

《古》(結果的に)(…に)なる《+『in』+『名』》

〈命令など〉‘を'出す,発令する;…‘を'公布する

〈雑誌など〉‘を'『発行する』

(人に)…‘を'支給する《+『名』〈物〉+『to』+『名』〈人〉》;(衣料・食糧などを)〈人〉‘に'支給する《+『名』〈人〉+『with』+『名』〈物〉》

definitely

明確に,確実に

《話》確かに,そのとうり

right hand

右の,右側の

右手に関する;右手を用いる

片腕となる,たいへん頼りになる

右手 片腕となる人 有能な補佐役

side

(物体)『面』

(物体の)『側面』,わき

(紙・レコードなど平らな物の)『面』

(中心線・分離線から見た)『片側』

(中心部分から見て)…『側』

(人間・動物の体の右または左の)『側面』,(特に)横腹,わき腹

《単随形で》(人の)『そば』,わき

(物の)端,へり;(図形の)辺

(競技・争いなどの一方の)『側』,味方

(事柄の持っている)一面,局面

(父方または母方の)血統,…方(かた)

側部の,側面の,わきの

側部(側面)からの(への)

二次的な,従の

〈建物など〉‘に'側面を付ける

(…に賛成の(反対の))側につく《+『with(against)』+『名』》

supplement

『補足』,追加

『増補』,補遺,(雑誌などの)付録

(…で)…‘を'補う《+名+with(by)+名(doing)》;…に増補(補遺,付録)をつける

Italy

『イタリア』(地中海に臨む共和国;首都はRome)

encourage

〈人〉‘を'『勇気づける』,励ます

exciting

(物事が)『興奮させる』

Harlem

ハーレム(ニューヨーク市マンハッタン島(Manhattan)北部の黒人居住区域)

zone

(何らかの目的・特徴などによって他の地域と区別された)『地帯』,地域,地区(belt, area)

(気候によって地球を大別した)帯(たい)

《米》(交通・郵便などの)同一料金区域;(郵便番号で分けた)郵便区

(環状の)ベルト,輪,帯

…‘を'地帯(地区)に分ける

(…の目的に)〈地域〉‘を'区画規制する《+名+as(for)+名》

…‘を'帯で巻く,‘に'帯印をつける

lead

《方向を表す副詞[句]を伴って》…‘を'『導く』,案内する

〈道・灯火などが〉…‘に'道筋を示す;(…へ)…‘を'導く《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

…‘の'先頭になる,1番である

…‘の'『率いる』,指揮する

〈ある人生・生活〉‘を'経験する,生きる,送る

『先頭に立つ』,(競技・成績などで)リードスル

〈人が〉『案内する』,先導する

(…に)〈道などが〉『通じている』《+『to』+『名』》

(…の)結果となる《+『to』+『名』(do『ing』)》

〈U〉《the~》『先頭』,首位

〈C〉《a~》相手を引き離した点(時間,距離)

〈C〉模範,手本(example)

〈C〉(問題解決の)手がかり,ヒント(clue)

〈C〉(劇・映画などの)主役,主演俳優

〈C〉(新聞報道記事などの本文の前におく要約した)前文,前書き,リード

先頭の,主要な

Canada

『カナダ』(北米大陸の北部,英連邦独立国;首都は Ottawa)

mixture

〈U〉(…を)『混ぜ合わせること』,(…の)茶合《+『of』+『名』》

〈C〉『混合した物』,混合薬

schooling

学校教育;教育

attempt

…'を'『企てる』,試みる

…'を'ねらう,襲う(attack)

『企て』,試み

《文》(…に対する)攻撃,襲撃《+『on』(『upon』)+『名』》

(法律用語で)(…)未逐

transform

(別の形・外見・性質・状態などに)…‘を'『変える』,変化させる《+名+into+名》

(物理・化学で)〈あるエネルギー〉‘を'他のエネルギーに変換する;〈電流〉‘を'変圧する

entire

《名詞の前にのみ用いて》『全体の』,全部の(whole)

『壊れていない』,無傷の

《名詞の前にのみ用いて》『無条件の』,『完全な』,全くの

culture

〈U〉『教養』;修養;教化

〈C〉〈U〉『文化』(主として精神面をさし,生活・習慣・物の考え方などを含む)Greek cultureギリシア文化

〈U〉(…の)『耕作』;『栽培』,養殖,培養《+『of』+『名』》

aspiration

大望,熱望

呼気,呼吸

気音を伴って発音すること(例:penの[p],killの[k])

thinking

『思考力のある』,考える;思慮深い

考えること,思考,思索

考え,意見,判断

less

(量が)(…より)『もっと少ない』,いっそう少ない;(大きさ・価値・程度などが)(…より)『もっと少ない』,さらに劣る,もっと低い《+『than』…》

もっと少なく,…ほどでなく《+『than…』》

《形容詞・副詞の劣勢の意の比較級を作るのに用いて》…ほど…でない《+『than…』》

さらに少ない数(量)

…だけ足りない,を引いた

road

『道路』,『道』;街道

(都市・町の)…街,…通り(street);《the…Roadとして》…街道;通例Rdと訳し固有名詞に付て

(ある目的に至る)『道』(course),手段(means)《+『to』+『名』》

鉄道(railroad)

=roadstead

radicalism

急進主義,過激論

verge

縁,へり,端

(…に)接する,近づく《+on(upon)+名》

achievement

〈U〉(…の)『成就』(じょうじゅ),達成《+『of』+『名』》

〈U〉『業績』,功績,達成されたこと

able

《補語にのみ用いて》《『be able to』 do》(…することが)『できる』

『有能な』,腕ききの,並々ならない

unlike

『…と[は]違って』,と異なって

…に似ていない;…らしくない

『似ていない』,異なる

rapidly

『速く』,『すみやかに』

orderly

整頓(せいとん)された,整然とした

行儀のよい,秩序を守る

当番兵;従卒

(病院の)雑役夫

inheritance

〈U〉『相続』,継承

〈C〉『遺産』,相続財産

〈C〉(両親・前任者・前代などから)受け継いだもの

German

『ドイツの』;『ドイツ人の』;ドイツ語の

〈C〉『ドイツ人』

〈U〉《無冠詞で》『ドイツ語』

reformer

(政治・制度などの)改革者,改善者

religious

《名詞の前にのみ用いて》『宗教の』,宗教上の,宗教に関する

『信仰の厚い』,信心深い,敬けんな(pious)

良心的な,厳正な(strict)

修道会の,教団の

修道女,修道士

missionary

使節,(特に外国へ派遺される)宣教師,伝道師

伝道の,布教の

united

一致協力した,協調の

共同した,提携した,団結した

連合した,合併した

force

〈U〉(物理的な)『力』,勢い;体力

〈U〉『暴力』,腕ずく

〈C〉《集合的に》(共通の目的・活動のための)集団,隊

〈C〉《しばしば複数形で》『軍隊』,部隊

〈C〉(社会的)勢力;有力な人物

〈U〉(精神あるいは知性の)力

〈U〉『影響力』,効果

〈U〉(言葉の)意味,真意

〈人〉‘に'『強いる』,無理を言う

(…から)…‘を'力ずくで手に入れる《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

…‘を'むりに押し出す

(容器などに)…‘を'むりに押し込む《+『名』+『into』+『名』》

(人に)…‘を'『押しつける』《+『名』+『on』(『upon』)+『名』〈人〉》

〈植物〉‘を'促成栽培する

cohesion

粘着,結合

団結

(分子の)凝集力

South Korea

韓国(朝鮮半島の北緯38゜以南の共和国;公式名はthe Republic of Korea(大韓民国);首都Seoul)

root

《しばしば複数形で》『根』

『根元』

《the~》『根源』,根本;根底

《複数形で》(その人の根底にある)ある場所との根源的なつながり

(数学で)根,ルート

(派生語の)語根(例えばrootlessの中のroot)

〈植物〉‘を'『根づかせる』

《しばしば受動態で》(根をおろしたように)(…に)…‘を'『定着させる』『+『名』+『to』(『in』)+『名』》

(…に)『根を下ろす』,定着する《+『in』(『on』,『to』)+『名』》

reading

〈U〉『読書』

〈U〉(読書によって得た)知識,学識

〈U〉朗読;〈C〉朗読会

〈U〉読みもの;《複数形で》(…の)選集,文選《+『from』+『名』》

〈C〉(劇の役・楽曲・文章などの)解釈《+『of』+『名』》

〈C〉(計器などの)示度

読書する

読書用の

lay

《場所の副詞[句]を伴って》‘を'『置く』,横たえる

‘を'『きちんと置く』(並べる),〈土台など〉‘を'すえる,〈鉄道など〉‘を'敷設する

…‘を'『用意する』,準備する

(…に)〈身体の一部〉‘を'置く,つける《+『名』+『on』(『to』)+『名』》

(…に)〈信頼・愛情〉‘を'置く,寄せる,託す;〈強調・重要性など〉‘を'置く《+『名』+『on』+『名』》

〈ほこり・波・風など〉‘を'押さえる,〈恐れ亡霊など〉‘を'静める,なだめる

〈卵〉‘を'産む

〈かけ〉‘を'する;(…に)〈金〉‘を'かける《+『名』+『on』+『名』》

(…に)〈税・罰金・義務など〉‘を'課する,〈重荷・責任など〉‘を'負わせる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

〈悪事など〉‘を'(…の)せいにする《+『名』+『against』(『to』)+『名』》

《状態を表す副詩[句]を伴って》(特によくない状態に)…‘を'『置く』,する

(…に)〈権利の主張・報告など〉‘を'提出する,申し出る《+『名』+『before』(『to』)+『名』》

(…で)…‘の'表面をおおう《+『名』+『with』+『名』》;(…に)…‘を'広げる《+『名』+『on』+『名』》

卵を産む

位置,配置,地形,地勢

waste

(…に)〈金・時間・路力など〉‘を'『むだに使う』,浪費する《+名+on+名》

〈好機など〉‘を'『利用しそこなう』

〈体力など〉‘を'『消耗させる』,衰えさせる

《しばしば受動態で》〈国土など〉‘を'『破壊する』,

《米俗》…‘を'殺す(kill)

〈体が〉(だんだん)衰える,やせる,弱る《+away》

《まれ》〈物が〉(少しずつ)減る,少なくなる

〈U〉《時に a~》(…の)『むだ使い』,浪費《+of+名》

〈U〉〈C〉《しばしば複数形で》『廃物』,くず,残り物(garbage)

〈C〉《おもに文》荒野,荒れ地;荒涼とした広がり

『荒れ果てた』,不毛の:耕されていない;使用されていない

『廃物の』,くずの,残り物の

imagination

〈U〉〈C〉『想像』,空想

〈U〉《話》想像の産物,空想的な考え,気の迷い

〈U〉創作力,創意

appetite

『食欲』

(…に対する)『欲求』,切望(desire)《+『for』+『名』》

confidence

〈U〉《修飾語を伴って》『信頼』,信用,信任;(…を)信頼(信用)すること《+『in』+『名』》

〈U〉(自分の思想・能力・行動などに対する)『確信』,自信

〈C〉打ち明け話,秘密(secret)

=confidence game(trick)

stratify

…‘を'層に配列する,層にする

〈社会・人〉‘を'階層に区別する

層になる

society

〈U〉《通例冠詞をつけないで》(全体として見た人間の)『社会』,世間[の人々],すべての人々

〈C〉〈U〉(特定の利害・文化を共にする人間の)『社会』

『会』,協会,クラブ

〈U〉『上流社会』[『の人々』],社交界

〈U〉交際,つきあい,社交

上流社会の,社交界の

liberate

(…から)…‘を'自由にする,解放する《+『名』+『from』+『名』》

(…から)〈ガス〉‘を'遊離させる《+『from』+『名』》

bequeath

〈財産など〉'を'遺言で譲る;〈人〉‘に'…'を'遺贈する《+『名』〈人〉+『名』=+『名』+『to』+『名』〈人〉》

(後の人に)〈作品など〉'を'伝える,残す《+『名』+『to』+『名』》

reform

…‘を'編成し直す,再び作る

再編成する,再び形になる

possible

(物事が)『可能な』,実行できる

(物事が)『ありうる』,『起こりうる』

我慢できる,まずまずの

《形容詞の最上級,all, everyなどを強調して》可能な限りの

〈U〉《the ~》可能性

〈C〉可能性のある人(物,事),当選(勝利)の見込みのある人

applause

『拍手かっさい』;称賛

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