TED日本語 - シヤンダ・モフツィシバ: アフリカの若者が自らの声を見出したツイッターという場所

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内容

アイディアとインターネット、そして少しばかりの創造性を持った少女が成し遂げられる事とは何でしょうか?シヤンダ・モフツィシバは新しいやり方で、アフリカの若者の声を一つにしなければならないと考えました。モフツィシバやアフリカ大陸に住む他の若者達が、国境やそれぞれが置かれた状況を乗り越え、長きに渡り不当に奪われてきたもの ― 彼らの「声」にたどり着くために、どのようにSNSを活用しているかを聞いてみましょう。

Script

それは 1つの質問から始まりました 「もしアフリカがバーなら 貴方の国は 何を飲み 何をするでしょうか?」 南アフリカだったら こんな感じかなって返したのは 少しだけルールから外れていました 南アフリカは 「私の国」ではないからです しかし 数十年にも渡る アパルトヘイトによる荒廃の後に 人種差別のない社会を構築しようと たゆまぬ努力を 続けている南アフリカに言及して こうツイートしました #もしアフリカがバーなら 南アフリカは全種類のお酒を飲んで 「胃の中で皆うまくやってね」と 願うでしょう

それから 待ってみました 私は「やりすぎたかな」と なんだか落ち着かなくなり 自分の国と 馴染みのある国々に関するツイートを 他にも いくつか送信してみました そうして再び待ちました でも今度は 自分の全てのツイートに ざっと目を通しました 納得する為に ― いえ ダメ押しをする為です ― 本当に面白いんだって 誰も分かってくれなくても それはそれで良いと思いました

しかしラッキーな事に そんなに 長く待たずにすみました 間もなく 皆がツイートして来たのです 実際 7月のその週の終わりまでには ハッシュタグ #IfAfricaWasABar が 集めた約6万のツイートは 大陸を輝やかせ 世界中に広まっていったのです

このハッシュタグは いろんな使い方をされました ステレオタイプをネタに ― [ #もしアフリカが バーなら ナイジェリアは 入場料を払うよ と言いつつ 入ってこない だって口座情報を狙っているだけだから ]

(笑)

政府の財政支出を批判して ― [ #もしアフリカが バーなら 南アフリカは 発音も出来ないボトルを注文して ツケにするけど払えない ]

地政学的な緊張に 焦点を当て ― [ #もしアフリカが バーなら 南スーダンはキレまくってる 新顔の客 ]

アフリカには 存在を忘れられた 国がある事を思い出して ― [ #もしアフリカが バーなら レソソはいつも写真に写っているけど あいつ誰だっけ?]

アフリカの国だということを忘れている国のネタ ― [ #もしアフリカがバーなら エジプト、リビア、チュニジア、アルジェリア、モロッコは 「一体俺達ここで何してんの?!!」 みたいな ]

(笑)

大きく方向転換をした国について ― [ #もしアフリカが バーなら ルワンダは お金も何もない女の子だったけど 飲んでハッピーでリッチになった ]

しかし 何より重要なことは このハッシュタグを使って 皆が繋がっていたのです 自分のアフリカを超えたところで 繋がっていました 7月の1週間 ツイッターは 本物の「アフリカのバー」になりました 本当にワクワクしました 汎アフリカ主義って こういうことかも と気づいたからです 私達の前、私達の間、私達の指先には プラットフォームがすでにあり あとはほんの小さな火花だけで 私達の中にある お互いへの渇望に火が付くのです

私の名は シヤンダ・モフツィシバです 22歳で 生まれながらの汎アフリカ主義者です さて そう断言するのも 両親がアフリカの 異なる二つの国の出身だからです 父はボツワナという ドイツよりほんの少し大きな アフリカ南部の国の出身です 今年 民主化50周年を祝っており 非常に進歩的な政策を持っています 母はスワジランド王国 ― 同じアフリカ南部にある とても小さな国の出身で そこはアフリカ最後の 完全な君主国家です 王と王室によって 伝統に基づき 非常に長い間 支配され続けてきました

制度だけ見ると この二つの国は 大変異なっています 子どもの頃 私は 両国の違いに気づいていました 一方の国では雨が多いのですが もう一方はそれ程ではありません しかしそれ以外には 両親が違う国の出身という事が 何故 重要なのかを 本当には分かっていませんでした それは私に とても独特の影響を与え続けました 私は一方の国で産まれ もう一方の国で育ちました

家族でボツワナに引っ越した時 私はスワジ語を流暢に話し 他の言葉は 話せない子どもでした そこで自分の新たな故郷や 新たな文化的アイデンティティに 完全な他所者として 引き合わされました 家族や国に言われていること 私が取り組むべき伝統など 何も理解することが出来ないまま ― しかし間もなく 私はスワジ語を捨てました スワジランドに戻ると スワジ人でなくなっていく自分との 葛藤が絶えませんでした

それに加えて 生徒の 「アフリカらしさ」をなくすことが目的の 私立学校に入学したことにより 私は非常に特異な 思春期を送りました しかし私の「アイデンティティという 概念への興味」はここで生まれたと思います 一度に2つの場所に属する 奇妙な交差点で ― どちらかに 完全に属するという訳でもなく この広い空間の中間あたりに 同時に属していました 「アフリカ全体に共通する1つのアイデンティティ」 という概念に取り憑かれるようになりました

以来 政治、地理、アイデンティティに関する 本を読みあさり それらが意味することを調べ続けました 同時に アフリカの哲学に関する 深い興味を持ち続けていました 本を読み始めた時 黒人知識層の活動に惹きつけられました スティーブ・ビーコや フランツ・ファノンといった人達です 彼らは植民地独立運動や 黒人の社会意識といった 複雑な問題に 取り組んでいました 14歳でこれらの 偉大な思想を会得したと思い 私はアフリカの象徴的な政治家の スピーチを聞く事にしました ブルキナファソのトーマス・サンカラや コンゴのパトリス・ルムンバです また入手可能な限りのあらゆる アフリカのフィクションを読みました

ツイッターが利用可能になった時 私は10代の少女の熱狂とともに そこに飛び込みました 友人たちは 延々と続く私の話を聞くのに 心底うんざりしていたのです

2011年のことでした 南アフリカ全土とアフリカ大陸では スマホやネットサーフィンをするのに 手頃なデータプランが 手に入れやすくなったので 私たちの世代はこのプラットフォームで メッセージを送り合いました わずか140文字とほんの少しの 創造力さえあれば良いのですから 長い通勤の間や 集中しなければならないはずの 講義中や ランチの休憩時間などに 私達は出来るだけ沢山 やり取りをしました アフリカの若者であるという 日々の現実についてを

しかし勿論 この贅沢品を誰もが 入手出来る訳ではありませんでした つまり もし皆さんがボツワナの 10代の少女で インターネット上で 楽しみたいとしたら 1つ 英語でツイートしなければなりません 2つ オンラインで知り合いの3人だけを フォローするだけではダメなのです 南アフリカ、ジンバブエ、ガーナ、ナイジェリアの人をフォローしなくては そうすると 突然世界が開けるのです 私の世界も本当に開かれました

私は大陸を旅して巡る アフリカ人たちをフォローしました 彼らは自分たちの写真を撮り ハッシュタグ #MyAfricaをつけて 投稿していました なぜかというと 当時は ツイッター、Google あらゆるソーシャルメディアで 「アフリカ」と検索すれば 大陸中どこでも 動物の写真や リゾートホテルでカクテルを飲む 白人の画像しか出てこないような 状態でした

(笑)

しかしアフリカ人たちは このプラットフォームを使うことで 観光の分野において ある種の所有権を獲得しました それはナイジェリアのビーチで 自撮りするアフリカ人だったり ナイロビのカクテルバーにいる アフリカ人でした

それは私自身が大陸中を旅して 出会うようになった アフリカ人と同じでした 私達はアフリカの文学、政治、経済政策について議論し合いました しかし殆ど決まって いつも 最後にはツイッターの議論になりました その時 私はこれだと思ったのです 私達は何か素晴らしいものの ど真ん中に立っている気分でした 何故なら その時初めて アフリカの若者達がリアルタイムで 自分達の大陸の未来を 国境、財政、監視の厳しい政府などの 制約を受けずに議論する事が出来たからであり

あまり知られていないのですが アフリカの多くの人々は 全体的に 欧米人よりも遥かに アフリカの事を知らない という現実があったからです これは偶然に しかし時折 故意に起こっていました 例えば 南アフリカの アパルトヘイトの下 南アフリカの黒人は 「黒人に支配された国は どこも失敗に向かう」 というメッセージを 常に投げつけられていました 黒人にこう納得させる為に 政策は実行されました 「黒人の自由な国家の下よりも 白人の支配の下での方が より豊かな暮らしが出来る」と さらに アフリカの植民地時代の 旧態然とした教育制度が 1920年代から 何も考えずに引き継がれたままでした 15歳のとき 私は過去200年に ヨーロッパで起きた戦争の あらゆる様々な原因を 言う事が出来ましたが 隣国の大統領の名前は言えませんでした 私にとってそれは おかしなことなのです 何故なら 好むと好まざるとに拘わらず アフリカの人々の運命は互いに 深く絡み合っているからです

災害が襲い混乱が生じた時 その結果は我々にも波及します ブルンジ人が 政治の混乱から避難する際には 私達の国や 他のアフリカの国々にやって来ます アフリカには世界規模の 大きな難民避難所が6つあります かつてはブルンジの 問題であったものが アフリカの問題となるのです 私にとってはスーダンの問題や 南アフリカや ケニアの問題など 存在しません それは皆アフリカの問題なのです 結局 私達が混乱を 分かち合っているからです

私達が問題を共有し合うなら うまく成功を共有し合って行こう ではありませんか どうやってやれるのか? そうですね 長期的に アフリカ大陸内の 貿易を増やすことを狙っていきましょう 境界を取り除き 指導者に圧力をかけ 既に署名された地域協定を 実現させるのです しかしアフリカが成功を共有する為の 最も重要な方法は 言うなれば「社会的汎アフリカ主義」を 促進する事です

政治的な意味での汎アフリカ主義は 既に存在しています ここで私は全く新たなものを 考案しているのではありません しかし政治的汎アフリカ主義は 常にアフリカにおける 政治エリートの集団です それが誰の為になるのでしょうか? そうです ほぼアフリカの指導者の為だけです そうではなく 私が話しているのは 一般的なアフリカ人や 私のようなアフリカの若者にとっての 汎アフリカ主義の事です 私達は創造的なエネルギーと 革新的な考えで一杯なのです しかし悪しき統治や 当てにならない組織があると その可能性の全ては 無駄になるでしょう ほんの一握りの指導者が 人口の大多数の年齢よりも長い期間 勢力を持ち続ける大陸に於いては 新たな何か、機能する何かが 渇望されています それが 社会的汎アフリカ主義だと思うのです

私の夢はこうです 境界や状況のせいで アフリカの革新が 息を止めるような事態を アフリカの若者たちがもう許さないこと 私の夢はアフリカの若者が 素晴らしい何かを思いついた時に こう言わない事です「んー それは自分達の国では無理だ」 そうやって諦めに入るからです 私の夢はアフリカの若者が 気づき始める事です アフリカ全土は私達のカンバス 私たちの故郷なのだと ― インターネットを使って私達は共同で 考え始める事が出来ます 一緒に革新し始められるのです アフリカでは こう言います 「早く行きたければ一人で行け しかし遠くへ行きたければ 一緒に行け」と 社会的汎アフリカ主義は いかに一緒に 遠くへ行けるかだと思っています

そしてそれは既に始まっています これらのオンラインネットワークに アクセスすれば 無理に奪い取らねばならなかった声を アフリカの若者達に届けられるでしょう 今 私達にはプラットフォームがあります それ以前は アフリカの若者の声を聞きたければ 65歳の青少年担当大臣から 伺っていたのです

(笑)

彼は朝目覚めると まず胸やけの薬を飲み 若い世代向けに用意した 20年前と変わらぬプランを語るのです 今までは 何とかして 暴君のような政治の事を訴えたければ 抗議運動を強いられ その影響を被り どこかの欧米の新聞が 自分達に気づいてくれますようにと 祈るしかありませんでした しかし今 私達は これまでにない方法で 互いを支え合う機会が 持てるようになりました

私達は馬鹿高い学費に抗議し デモ行進をする 南アフリカの学生達や 議会までデモ行進する ジンバブエの女性達や 不法に勾留されたアンゴラの ジャーナリスト達を支援しています これまでで 初めて アフリカの痛みや切望は それを最も切実に 訴えられる人々によって 証言出来るものになっています それは他のアフリカ人です

1人の社会的汎アフリカ主義者が インターネットをツールにし 考えながら 私達は互いを 救済し始められるようになり 最終的には自分達自身を 助けるのだと信じています

ありがとうございました

(拍手)

It began with one question: If Africa was a bar, what would your country be drinking or doing? I kicked it off with a guess about South Africa, which wasn't exactly according to the rules because South Africa's not my country. But alluding to the country's continual attempts to build a postracial society after being ravaged for decades by apartheid, I tweeted, # ifafricawasabar South Africa would be drinking all kinds of alcohol and begging them to get along in its stomach.

And then I waited. And then I had that funny feeling where I wondered if I crossed the line. So, I sent out a few other tweets about my own country and a few other African countries I'm familiar with. And then I waited again, but this time I read through almost every tweet I had ever tweeted to convince myself, no, to remind myself that I'm really funny and that if nobody gets it, that's fine.

But luckily, I didn't have to do that for very long. Very soon, people were participating. In fact, by the end of that week in July, the hashtag # ifafricawasabar would have garnered around 60,000 tweets, lit up the continent and made its way to publications all over the world.

People were using the hashtag to do many different things. To poke fun at their stereotypes: [ # IfAfricaWasABar Nigeria would be outside explaining that he will pay the entrance fee, all he needs is the bouncer's account details. ]

(Laughter)

To criticize government spending: [ # ifafricawasabar South Africa would be ordering bottles it can't pronounce running a tab it won't be able to pay ]

To make light of geopolitical tensions: [ # IfAfricaWasABar South Sudan would be the new guy with serious anger management issues. ]

To remind us that even in Africa there are some countries we don't know exist: [ # IfAfricaWasABar Lesotho would be that person who nobody really knows but is always in the pictures. ]

And also to make fun of the countries that don't think that they're in Africa: [ # IfAfricaWasABar Egypt, Libya, Tunisia, Algeria and Morocco be like "What the hell are we doing here?!!" ]

(Laughter)

And to note the countries that had made a big turnaround: [ # ifAfricawasabar Rwanda would be that girl that comes with no money and no transport but leaves drunk, happy and rich ]

But most importantly, people were using the hashtag to connect. People were connecting over their Africanness. So for one week in July, Twitter became a real African bar. And I was really thrilled, mainly because I realized that Pan-Africanism could work, that we had before us, between us, at our fingertips a platform that just needed a small spark to light in us a hunger for each other.

My name is Siyanda Mohutsiwa, I'm 22 years old and I am Pan-Africanist by birth. Now, I say I'm Pan-Africanist by birth because my parents are from two different African countries. My father's from a country called Botswana in southern Africa. It's only slightly bigger than Germany. This year we celebrate our 50th year of stable democracy. And it has some very progressive social policies. My mother's country is the Kingdom of Swaziland. It's a very, very small country, also in southern Africa. It is Africa's last complete monarchy. So it's been ruled by a king and a royal family in line with their tradition, for a very long time.

On paper, these countries seem very different. And when I was a kid, I could see the difference. It rained a lot in one country, it didn't rain quite as much in the other. But outside of that, I didn't really realize why it mattered that my parents were from two different places. But it would go on to have a very peculiar effect on me. You see, I was born in one country and raised in the other.

When we moved to Botswana, I was a toddler who spoke fluent SiSwati and nothing else. So I was being introduced to my new home, my new cultural identity, as a complete outsider, incapable of comprehending anything that was being said to me by the family and country whose traditions I was meant to move forward. But very soon, I would shed SiSwati. And when I would go back to Swaziland, I would be constantly confronted by how very non-Swazi I was becoming.

Add to that my entry into Africa's private school system, whose entire purpose is to beat the Africanness out of you, and I would have a very peculiar adolescence. But I think that my interest in ideas of identity was born here, in the strange intersection of belonging to two places at once but not really belonging to either one very well and belonging to this vast space in between and around simultaneously. I became obsessed with the idea of a shared African identity.

Since then, I have continued to read about politics and geography and identity and what all those things mean. I've also held on to a deep curiosity about African philosophies. When I began to read, I gravitated towards the works of black intellectuals like Steve Biko and Frantz Fanon, who tackled complex ideas like decolonization and black consciousness. And when I thought, at 14, that I had digested these grand ideas, I moved on to the speeches of iconic African statesmen like Burkina Faso's Thomas Sankara and Congo's Patrice Lumumba. I read every piece of African fiction that I could get my hands on.

So when Twitter came, I hopped on with the enthusiasm of a teenage girl whose friends are super, super bored of hearing about all this random stuff.

The year was 2011 and all over southern Africa and the whole continent, affordable data packages for smartphones and Internet surfing became much easier to get. So my generation, we were sending messages to each other on this platform that just needed 140 characters and a little bit of creativity. On long commutes to work, in lectures that some of us should have been paying attention to, on our lunch breaks, we would communicate as much as we could about the everyday realities of being young and African.

But of course, this luxury was not available to everybody. So this meant that if you were a teenage girl in Botswana and you wanted to have fun on the Internet,one, you had to tweet in English. Two, you had to follow more than just the three other people you knew online. You had to follow South Africans, Zimbabweans, Ghanaians, Nigerians. And suddenly, your whole world opened up. And my whole world did open up.

I followed vibrant Africans who were travelling around the continent, taking pictures of themselves and posting them under the hashtag # myafrica. Because at that time, if you were to search Africa on Twitter or on Google or any kind of social media, you would think that the entire continent was just pictures of animals and white guys drinking cocktails in hotel resorts.

(Laughter)

But Africans were using this platform to take some kind of ownership of the tourism sectors. It was Africans taking selfies on the beaches of Nigeria. It was Africans in cocktail bars in Nairobi.

And these were the same Africans that I began to meet in my own travels around the continent. We would discuss African literature, politics, economic policy. But almost invariably, every single time, we would end up discussing Twitter. And that's when I realized what this was. We were standing in the middle of something amazing, because for the first time ever young Africans could discuss the future of our continent in real time, without the restriction of borders, finances and watchful governments.

Because the little known truth is many Africans know a lot less about other African countries than some Westerners might know about Africa as a whole. This is by accident, but sometimes, it's by design. For example, in apartheid South Africa, black South Africans were constantly being bombarded with this message that any country ruled by black people was destined for failure. And this was done to convince them that they were much better off under crushing white rule than they were living in a black and free nation. Add to that Africa's colonial, archaic education system, which has been unthinkingly carried over from the 1920s -- and at the age of 15, I could name all the various causes of the wars that had happened in Europe in the past 200 years, but I couldn't name the president of my neighboring country. And to me, this doesn't make any sense because whether we like it or not, the fates of African people are deeply intertwined.

When disaster hits, when turmoil hits, we share the consequences. When Burundians flee political turmoil, they go to us, to other African countries. Africa has six of the world's largest refugee centers. What was once a Burundian problem becomes an African problem. So to me, there are no Sudanese problems or South African problems or Kenyan problems, only African problems because eventually, we share the turmoil.

So if we share the problems, why aren't we doing a better job of sharing the successes? How can we do that? Well, in the long term, we can shoot towards increasing inter-African trade, removing borders and putting pressure on leaders to fulfill regional agreements they've already signed. But I think that the biggest way for Africa to share its successes is to foster something I like to call social Pan-Africanism.

Now, political Pan-Africanism already exists, so I'm not inventing anything totally new here. But political Pan-Africanism is usually the African unity of the political elite. And who does that benefit? Well, African leaders, almost exclusively. No, what I'm talking about is the Pan-Africanism of the ordinary African. Young Africans like me, we are bursting with creative energy, with innovative ideas. But with bad governance and shaky institutions, all of this potential could go to waste. On a continent where more than a handful of leaders have been in power longer than the majority of the populations has been alive, we are in desperate need of something new, something that works. And I think that thing is social Pan-Africanism.

My dream is that young Africans stop allowing borders and circumstance to suffocate our innovation. My dream is that when a young African comes up with something brilliant, they don't say, "Well, this wouldn't work in my country," and then give up. My dream is that young Africans begin to realize that the entire continent is our canvas, is our home. Using the Internet, we can begin to think collaboratively, we can begin to innovate together. In Africa, we say, "If you want to go fast, you go alone, but if you want to go far, you go together." And I believe that social Pan-Africanism is how we can go far together.

And this is already happening. Access to these online networks has given young Africans something we've always had to violently take: a voice. We now have a platform. Before now, if you wanted to hear from the youth in Africa, you waited for the 65-year-old minister of youth --

(Laughter)

to wake up in the morning, take his heartburn medication and then tell you the plans he has for your generation in 20 years time. Before now, if you wanted to be heard by your possibly tyrannical government, you were pushed to protest, suffer the consequences and have your fingers crossed that some Western paper somewhere might make someone care. But now we have opportunities to back each other up in ways we never could before.

We support South African students who are marching against ridiculously high tertiary fees. We support Zimbabwean women who are marching to parliament. We support Angolan journalists who are being illegally detained. For the first time ever, African pain and African aspiration has the ability to be witnessed by those who can empathize with it the most: other Africans.

I believe that with a social Pan-Africanist thinking and using the Internet as a tool, we can begin to rescue each other, and ultimately, to rescue ourselves.

Thank you.

(Applause)

It began with one question:/ If Africa was a bar,/ what would your country be drinking or doing?//

それは 1つの質問から始まりました 「もしアフリカがバーなら 貴方の国は 何を飲み 何をするでしょうか?」

I kicked it off/ with a guess/ about South Africa,/ which wasn't exactly according to the rules/ because South Africa's not my country.//

南アフリカだったら こんな感じかなって返したのは 少しだけルールから外れていました 南アフリカは 「私の国」ではないからです

But alluding to the country's continual attempts to build a postracial society/ after being ravaged for decades/ by apartheid,/ I tweeted,/ #/ ifafricawasabar South Africa would be drinking all kinds of alcohol/ and begging them/ to get along/ in its stomach.//

しかし 数十年にも渡る アパルトヘイトによる荒廃の後に 人種差別のない社会を構築しようと たゆまぬ努力を 続けている南アフリカに言及して こうツイートしました #もしアフリカがバーなら 南アフリカは全種類のお酒を飲んで 「胃の中で皆うまくやってね」と 願うでしょう

And then/ I waited.//

それから 待ってみました

And then/ I had/ that funny feeling/ where I wondered/ if I crossed the line.//

私は「やりすぎたかな」と なんだか落ち着かなくなり

So,/ I sent out/ a few other tweets/ about my own country/ and a few other African countries/ I'm familiar with.//

自分の国と 馴染みのある国々に関するツイートを 他にも いくつか送信してみました

And then/ I waited again,/ but this time/ I read through almost every tweet/ I had ever tweeted to convince/ myself,/ no,/ to remind myself/ that I'm really funny/ and/ that if nobody gets it,/ that's fine.//

そうして再び待ちました でも今度は 自分の全てのツイートに ざっと目を通しました 納得する為に ― いえ ダメ押しをする為です ― 本当に面白いんだって 誰も分かってくれなくても それはそれで良いと思いました

But luckily,/ I didn't have to do/ that/ for very long.//

しかしラッキーな事に そんなに 長く待たずにすみました

Very soon,/ people were participating.//

間もなく 皆がツイートして来たのです

In fact,/ by the end of that week/ in July,/ the hashtag/ # ifafricawasabar would have garnered around 60,000 tweets,/ lit up/ the continent/ and made its way/ to publications all/ over the world.//

実際 7月のその週の終わりまでには ハッシュタグ #IfAfricaWasABar が 集めた約6万のツイートは 大陸を輝やかせ 世界中に広まっていったのです

People were using the hashtag/ to do many different things.//

このハッシュタグは いろんな使い方をされました

To poke fun/ at their stereotypes:/ [ # IfAfricaWasABar Nigeria would be outside explaining/ that he will pay the entrance fee,/ all he needs/ is the bouncer's account details.// ] (Laughter)

ステレオタイプをネタに ― [ #もしアフリカが バーなら ナイジェリアは 入場料を払うよ と言いつつ 入ってこない だって口座情報を狙っているだけだから ] (笑)

To criticize government spending:/ [ #/ ifafricawasabar South Africa would be ordering bottles/ it can't pronounce running/ a tab/ it won't be able to pay ]/ To make light of geopolitical tensions:/ [ # IfAfricaWasABar South Sudan would be the new guy/ with serious anger management issues.// ] To remind us/ that even in Africa/ there are some countries/ we don't know exist:/ [ # IfAfricaWasABar Lesotho would be/ that person/ who nobody really knows but is always in the pictures.// ]/ And also to make fun of the countries/ that don't think/ that they're in Africa:/ [ # IfAfricaWasABar Egypt,/ Libya,/ Tunisia,/ Algeria/ and Morocco be like "What the hell are we doing here?//!//!"// ] (Laughter)/

政府の財政支出を批判して ― [ #もしアフリカが バーなら 南アフリカは 発音も出来ないボトルを注文して ツケにするけど払えない ] 地政学的な緊張に 焦点を当て ― [ #もしアフリカが バーなら 南スーダンはキレまくってる 新顔の客 ] アフリカには 存在を忘れられた 国がある事を思い出して ― [ #もしアフリカが バーなら レソソはいつも写真に写っているけど あいつ誰だっけ?] アフリカの国だということを忘れている国のネタ ― [ #もしアフリカがバーなら エジプト、リビア、チュニジア、アルジェリア、モロッコは 「一体俺達ここで何してんの?!!」 みたいな ] (笑)

And to note the countries/ that had made a big turnaround:/ [ # ifAfricawasabar Rwanda would be/ that girl/ that comes with no money/ and no transport/ but leaves drunk, happy and rich ]/ But most importantly,/ people were using the hashtag/ to connect.//

大きく方向転換をした国について ― [ #もしアフリカが バーなら ルワンダは お金も何もない女の子だったけど 飲んでハッピーでリッチになった ] しかし 何より重要なことは このハッシュタグを使って 皆が繋がっていたのです

People were connecting over their Africanness.//

自分のアフリカを超えたところで 繋がっていました

So/ for one week/ in July,/ Twitter became a real African bar.//

7月の1週間 ツイッターは 本物の「アフリカのバー」になりました

And I was really thrilled,/ mainly/ because I realized/ that Pan-Africanism could work,/ that we had before us,/ between us,/ at our fingertips/ a platform/ that just needed a small spark/ to light/ in us/ a hunger/ for each other.//

本当にワクワクしました 汎アフリカ主義って こういうことかも と気づいたからです 私達の前、私達の間、私達の指先には プラットフォームがすでにあり あとはほんの小さな火花だけで 私達の中にある お互いへの渇望に火が付くのです

My name is Siyanda Mohutsiwa,/ I'm 22 years old/ and I am Pan-Africanist/ by birth.//

私の名は シヤンダ・モフツィシバです 22歳で 生まれながらの汎アフリカ主義者です

Now,/ I say/ I'm Pan-Africanist/ by birth/ because my parents are from two different African countries.//

さて そう断言するのも 両親がアフリカの 異なる二つの国の出身だからです

My father's from a country called Botswana/ in southern Africa.//

父はボツワナという ドイツよりほんの少し大きな

It's only slightly bigger/ than Germany.//

アフリカ南部の国の出身です

This year/ we celebrate our 50th year of stable democracy.//

今年 民主化50周年を祝っており

And it has some very progressive social policies.//

非常に進歩的な政策を持っています

My mother's country is the Kingdom of Swaziland.//

母はスワジランド王国 ―

It's a very, very small country,/ also/ in southern Africa.//

同じアフリカ南部にある とても小さな国の出身で

It is Africa's last complete monarchy.//

そこはアフリカ最後の 完全な君主国家です

So it's been ruled by a king and a royal family/ in line/ with their tradition,/ for a very long time.//

王と王室によって 伝統に基づき 非常に長い間 支配され続けてきました

On paper,/ these countries seem very different.//

制度だけ見ると この二つの国は 大変異なっています

And when I was a kid,/ I could see the difference.//

子どもの頃 私は 両国の違いに気づいていました

It rained a lot/ in one country,/ it didn't rain quite as much/ in the other.//

一方の国では雨が多いのですが もう一方はそれ程ではありません

But outside of that,/ I didn't really realize/ why it mattered/ that my parents were from two different places.//

しかしそれ以外には 両親が違う国の出身という事が 何故 重要なのかを 本当には分かっていませんでした

But it would go on/ to have a very peculiar effect/ on me.//

それは私に とても独特の影響を与え続けました

You see,/ I was born in one country/ and raised in the other.//

私は一方の国で産まれ もう一方の国で育ちました

When we moved to Botswana,/ I was a toddler/ who spoke fluent SiSwati/ and nothing else.//

家族でボツワナに引っ越した時 私はスワジ語を流暢に話し 他の言葉は 話せない子どもでした

So/ I was being introduced to my new home,/ my new cultural identity,/ as a complete outsider,/ incapable of comprehending anything/ that was being said to me/ by the family and country/ whose traditions/ I was meant to move forward.//

そこで自分の新たな故郷や 新たな文化的アイデンティティに 完全な他所者として 引き合わされました 家族や国に言われていること 私が取り組むべき伝統など 何も理解することが出来ないまま ―

But very soon,/ I would shed SiSwati.//

しかし間もなく 私はスワジ語を捨てました

And when I would go back/ to Swaziland,/ I would be constantly confronted by how very non-Swazi/ I was becoming.//

スワジランドに戻ると スワジ人でなくなっていく自分との 葛藤が絶えませんでした

Add/ to that/ my entry/ into Africa's private school system,/ whose entire purpose is to beat the Africanness/ out of you,/ and I would have a very peculiar adolescence.//

それに加えて 生徒の 「アフリカらしさ」をなくすことが目的の 私立学校に入学したことにより 私は非常に特異な 思春期を送りました

But I think/ that my interest/ in ideas of identity was born here,/ in the strange intersection of belonging to two places/ at once but not really belonging/ to either one very well/ and belonging to this vast space/ in between and around simultaneously.//

しかし私の「アイデンティティという 概念への興味」はここで生まれたと思います 一度に2つの場所に属する 奇妙な交差点で ― どちらかに 完全に属するという訳でもなく この広い空間の中間あたりに 同時に属していました

I became obsessed/ with the idea of a shared African identity.//

「アフリカ全体に共通する1つのアイデンティティ」 という概念に取り憑かれるようになりました

Since then,/ I have continued to read/ about politics/ and geography and identity/ and what all those things mean.//

以来 政治、地理、アイデンティティに関する 本を読みあさり それらが意味することを調べ続けました

I've also held on to a deep curiosity/ about African philosophies.//

同時に アフリカの哲学に関する 深い興味を持ち続けていました

When I began to read,/ I gravitated towards the works of black intellectuals/ like Steve Biko and Frantz Fanon,/ who tackled complex ideas/ like decolonization and black consciousness.//

本を読み始めた時 黒人知識層の活動に惹きつけられました スティーブ・ビーコや フランツ・ファノンといった人達です 彼らは植民地独立運動や 黒人の社会意識といった 複雑な問題に 取り組んでいました

And when I thought,/ at 14,/ that I had digested these grand ideas,/ I moved on/ to the speeches of iconic African statesmen/ like Burkina Faso's Thomas Sankara and Congo's Patrice Lumumba.//

14歳でこれらの 偉大な思想を会得したと思い 私はアフリカの象徴的な政治家の スピーチを聞く事にしました ブルキナファソのトーマス・サンカラや コンゴのパトリス・ルムンバです

I read every piece of African fiction/ that I could get my hands on.//

また入手可能な限りのあらゆる アフリカのフィクションを読みました

So/ when Twitter came,/ I hopped on/ with the enthusiasm of a teenage girl/ whose friends are super,/ super bored of hearing about all this random stuff.//

ツイッターが利用可能になった時 私は10代の少女の熱狂とともに そこに飛び込みました 友人たちは 延々と続く私の話を聞くのに 心底うんざりしていたのです

The year was 2011 and all/ over southern Africa and the whole continent,/ affordable data packages/ for smartphones/ and Internet surfing became much easier/ to get.//

2011年のことでした 南アフリカ全土とアフリカ大陸では スマホやネットサーフィンをするのに 手頃なデータプランが 手に入れやすくなったので

So my generation,/ we were sending messages/ to each other/ on this platform/ that just needed 140 characters and a little bit of creativity.//

私たちの世代はこのプラットフォームで メッセージを送り合いました わずか140文字とほんの少しの 創造力さえあれば良いのですから

On long commutes to work,/ in lectures/ that some of us should have been paying attention/ to,/ on our lunch breaks,/ we would communicate as much/ as we could about the everyday realities of being young and African.//

長い通勤の間や 集中しなければならないはずの 講義中や ランチの休憩時間などに 私達は出来るだけ沢山 やり取りをしました アフリカの若者であるという 日々の現実についてを

But of course,/ this luxury was not available/ to everybody.//

しかし勿論 この贅沢品を誰もが 入手出来る訳ではありませんでした

So this meant/ that if you were a teenage girl/ in Botswana/ and you wanted to have/ fun/ on the Internet,/one,/ you had to tweet/ in English.//

つまり もし皆さんがボツワナの 10代の少女で インターネット上で 楽しみたいとしたら 1つ 英語でツイートしなければなりません

Two,/ you had to follow/ more/ than just the three other people/ you knew online.//

2つ オンラインで知り合いの3人だけを フォローするだけではダメなのです

You had to follow/ South Africans,/ Zimbabweans,/ Ghanaians,/ Nigerians.//

南アフリカ、ジンバブエ、ガーナ、ナイジェリアの人をフォローしなくては

And suddenly,/ your whole world opened up.//

そうすると 突然世界が開けるのです

And my whole world did open up.//

私の世界も本当に開かれました

I followed vibrant Africans/ who were travelling around the continent,/ taking pictures of themselves/ and posting them/ under the hashtag/ # myafrica.//

私は大陸を旅して巡る アフリカ人たちをフォローしました 彼らは自分たちの写真を撮り ハッシュタグ #MyAfricaをつけて 投稿していました

Because/ at that time,/ if you were to search/ Africa/ on Twitter/ or/ on Google or any kind of social media,/ you would think/ that the entire continent was just pictures of animals/ and white guys/ drinking cocktails/ in hotel resorts.//

なぜかというと 当時は ツイッター、Google あらゆるソーシャルメディアで 「アフリカ」と検索すれば 大陸中どこでも 動物の写真や リゾートホテルでカクテルを飲む 白人の画像しか出てこないような 状態でした

(笑)

But Africans were using this platform/ to take some kind of ownership of the tourism sectors.//

しかしアフリカ人たちは このプラットフォームを使うことで 観光の分野において ある種の所有権を獲得しました

It was Africans/ taking selfies/ on the beaches of Nigeria.//

それはナイジェリアのビーチで 自撮りするアフリカ人だったり

It was Africans/ in cocktail bars/ in Nairobi.//

ナイロビのカクテルバーにいる アフリカ人でした

And/ these were the same Africans/ that I began to meet/ in my own travels/ around the continent.//

それは私自身が大陸中を旅して 出会うようになった アフリカ人と同じでした

私達はアフリカの文学、政治、経済政策について議論し合いました

But almost invariably,/ every single time,/ we would end up/ discussing Twitter.//

しかし殆ど決まって いつも 最後にはツイッターの議論になりました

And/ that's/ when I realized/ what this was.//

その時 私はこれだと思ったのです

We were standing in the middle of something amazing,/ because for the first time/ ever young Africans could discuss the future of our continent/ in real time,/ without the restriction of borders,/ finances and watchful governments.//

私達は何か素晴らしいものの ど真ん中に立っている気分でした 何故なら その時初めて アフリカの若者達がリアルタイムで 自分達の大陸の未来を 国境、財政、監視の厳しい政府などの 制約を受けずに議論する事が出来たからであり

Because the little known truth is many Africans know a lot less/ about other African countries/ than some Westerners might know about Africa/ as a whole.//

あまり知られていないのですが アフリカの多くの人々は 全体的に 欧米人よりも遥かに アフリカの事を知らない という現実があったからです

This is by accident,/ but sometimes,/ it's by design.//

これは偶然に しかし時折 故意に起こっていました

For example,/ in apartheid South Africa,/ black South Africans were constantly being bombarded with this message/ that any country ruled by black people was destined for failure.//

例えば 南アフリカの アパルトヘイトの下 南アフリカの黒人は 「黒人に支配された国は どこも失敗に向かう」 というメッセージを 常に投げつけられていました

And this was done to convince/ them/ that they were much better/ off under crushing white rule/ than they were living in a black and free nation.//

黒人にこう納得させる為に 政策は実行されました 「黒人の自由な国家の下よりも 白人の支配の下での方が より豊かな暮らしが出来る」と

Add/ to that Africa's colonial,/ archaic education system,/ which has been unthinkingly carried over/ from the 1920s --/ and at the age of 15,/ I could name all the various causes of the wars/ that had happened in Europe/ in the past 200 years,/ but I couldn't name the president of my neighboring country.//

さらに アフリカの植民地時代の 旧態然とした教育制度が 1920年代から 何も考えずに引き継がれたままでした 15歳のとき 私は過去200年に ヨーロッパで起きた戦争の あらゆる様々な原因を 言う事が出来ましたが 隣国の大統領の名前は言えませんでした

And/ to me,/ this doesn't make any sense/ because/ whether we like it or not,/ the fates of African people are deeply intertwined.//

私にとってそれは おかしなことなのです 何故なら 好むと好まざるとに拘わらず アフリカの人々の運命は互いに 深く絡み合っているからです

When disaster hits,/ when turmoil hits,/ we share the consequences.//

災害が襲い混乱が生じた時 その結果は我々にも波及します

When Burundians flee political turmoil,/ they go to us,/ to other African countries.//

ブルンジ人が 政治の混乱から避難する際には 私達の国や 他のアフリカの国々にやって来ます

Africa has six of the world's largest refugee centers.//

アフリカには世界規模の 大きな難民避難所が6つあります

What was once a Burundian problem becomes an African problem.//

かつてはブルンジの 問題であったものが アフリカの問題となるのです

So/ to me,/ there are no Sudanese problems or South African problems or Kenyan problems,/ only African problems/ because eventually,/ we share the turmoil.//

私にとってはスーダンの問題や 南アフリカや ケニアの問題など 存在しません それは皆アフリカの問題なのです 結局 私達が混乱を 分かち合っているからです

So/ if we share the problems,/ why aren't we doing a better job of sharing the successes?//

私達が問題を共有し合うなら うまく成功を共有し合って行こう ではありませんか

How can we do that?//

どうやってやれるのか?

Well,/ in the long term,/ we can shoot towards increasing inter-African trade,/ removing borders/ and putting pressure/ on leaders to fulfill regional agreements/ they've already signed.//

そうですね 長期的に アフリカ大陸内の 貿易を増やすことを狙っていきましょう 境界を取り除き 指導者に圧力をかけ 既に署名された地域協定を 実現させるのです

But I think/ that the biggest way/ for Africa/ to share its successes is to foster something/ I like to call/ social Pan-Africanism.//

しかしアフリカが成功を共有する為の 最も重要な方法は 言うなれば「社会的汎アフリカ主義」を 促進する事です

Now,/ political Pan-Africanism already exists,/ so I'm not inventing/ anything totally new here.//

政治的な意味での汎アフリカ主義は 既に存在しています ここで私は全く新たなものを 考案しているのではありません

But political Pan-Africanism is usually the African unity of the political elite.//

しかし政治的汎アフリカ主義は 常にアフリカにおける 政治エリートの集団です

And who does that benefit?//

それが誰の為になるのでしょうか?

そうです ほぼアフリカの指導者の為だけです

No, what I'm talking/ about is the Pan-Africanism of the ordinary African.//

そうではなく 私が話しているのは 一般的なアフリカ人や 私のようなアフリカの若者にとっての

Young Africans/ like me,/ we are bursting with creative energy,/ with innovative ideas.//

汎アフリカ主義の事です 私達は創造的なエネルギーと 革新的な考えで一杯なのです

But with bad governance and shaky institutions,/ all of this potential could go to waste.//

しかし悪しき統治や 当てにならない組織があると その可能性の全ては 無駄になるでしょう

On a continent/ where more/ than a handful of leaders have been in power longer/ than the majority of the populations has been alive,/ we are in desperate need of something new,/ something/ that works.//

ほんの一握りの指導者が 人口の大多数の年齢よりも長い期間 勢力を持ち続ける大陸に於いては 新たな何か、機能する何かが 渇望されています

And I think/ that thing is social Pan-Africanism.//

それが 社会的汎アフリカ主義だと思うのです

My dream is/ that young Africans stop allowing borders/ and circumstance/ to suffocate our innovation.//

私の夢はこうです 境界や状況のせいで アフリカの革新が 息を止めるような事態を アフリカの若者たちがもう許さないこと

My dream is/ that/ when a young African comes up/ with something brilliant,/ they don't say,/ "Well,/ this wouldn't work in my country,/"/ and then give up.//

私の夢はアフリカの若者が 素晴らしい何かを思いついた時に こう言わない事です「んー それは自分達の国では無理だ」 そうやって諦めに入るからです

My dream is/ that young Africans begin to realize/ that the entire continent is our canvas,/ is our home.//

私の夢はアフリカの若者が 気づき始める事です アフリカ全土は私達のカンバス 私たちの故郷なのだと ―

Using the Internet,/ we can begin to think collaboratively,/ we can begin to innovate together.//

インターネットを使って私達は共同で 考え始める事が出来ます 一緒に革新し始められるのです

In Africa,/ we say,/ "If you want to go fast,/ you go alone,/ but/ if you want to go far,/ you go together."//

アフリカでは こう言います 「早く行きたければ一人で行け しかし遠くへ行きたければ 一緒に行け」と

And I believe/ that social Pan-Africanism is/ how we can go far together.//

社会的汎アフリカ主義は いかに一緒に 遠くへ行けるかだと思っています

And this is already happening.//

そしてそれは既に始まっています

Access/ to these online networks has given young Africans something/ we've always had to violently take:/ a voice.//

これらのオンラインネットワークに アクセスすれば 無理に奪い取らねばならなかった声を アフリカの若者達に届けられるでしょう

We now have a platform.//

今 私達にはプラットフォームがあります

Before now,/ if you wanted to hear/ from the youth/ in Africa,/ you waited for the 65-year-old minister of youth --/ (Laughter)

それ以前は アフリカの若者の声を聞きたければ 65歳の青少年担当大臣から 伺っていたのです (笑)

to wake up/ in the morning,/ take his heartburn medication/ and then tell you/ the plans/ he has for your generation/ in 20 years time.//

彼は朝目覚めると まず胸やけの薬を飲み 若い世代向けに用意した 20年前と変わらぬプランを語るのです

Before now,/ if you wanted to be heard by your possibly tyrannical government,/ you were pushed to protest,/ suffer the consequences/ and have your fingers crossed/ that some Western paper somewhere might make someone care.//

今までは 何とかして 暴君のような政治の事を訴えたければ 抗議運動を強いられ その影響を被り どこかの欧米の新聞が 自分達に気づいてくれますようにと 祈るしかありませんでした

But now/ we have opportunities/ to back each other up/ in ways/ we never could before.//

しかし今 私達は これまでにない方法で 互いを支え合う機会が 持てるようになりました

We support South African students/ who are marching against ridiculously high tertiary fees.//

私達は馬鹿高い学費に抗議し デモ行進をする 南アフリカの学生達や

We support Zimbabwean women/ who are marching to parliament.//

議会までデモ行進する ジンバブエの女性達や

We support Angolan journalists/ who are being illegally detained.//

不法に勾留されたアンゴラの ジャーナリスト達を支援しています

For the first time ever,/ African pain/ and African aspiration has the ability/ to be witnessed by those/ who can empathize with it/ the most:/ other Africans.//

これまでで 初めて アフリカの痛みや切望は それを最も切実に 訴えられる人々によって 証言出来るものになっています それは他のアフリカ人です

I believe/ that with a social Pan-Africanist/ thinking and using/ the Internet/ as a tool,/ we can begin to rescue/ each other,/ and ultimately,/ to rescue ourselves.//

1人の社会的汎アフリカ主義者が インターネットをツールにし 考えながら 私達は互いを 救済し始められるようになり 最終的には自分達自身を 助けるのだと信じています

Thank you.//

ありがとうございました

(拍手)

Africa

『アフリカ』({略}Afr.)

bar

(木または金属の)『棒』;棒状の物

横木,(戸・とびらなどの)かんぬき,横さん

(一般に)(…対する)『障害』《+『to』(『against』)+『名』》

(また『sand bar』)(河口・港口の)砂州

(光・色などの)線条,しま,帯

(酒場・旅館などの)酒を出すカウンター;バー,酒場;簡易食堂

《the~》(法廷の裁判官席・被告席・弁護士席と一般席との間の)仕切り;《比諭(ひゆ)的に》法廷

《集合的に》弁護士団,法曹界;弁護士[業]:

(楽譜の小節を分ける)縦線;小節

〈戸・門など〉‘に'『かんぬきをさす』

〈道・通行など〉'を'『妨げる』,はばむ

《通例受動態で》…‘に'線(筋)をつける

…'を'禁じる(forbid)

(…から)…'を'除外する,締め出す《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》;(…に)…'を'とじ込める《+『名』+『in』+『名』》:

…の除いて(except)

kick

…‘を'『ける』,け飛ばす

(フットボールで)〈ゴール〉‘に'キックで球を入れる

(…を)ける《+『at』+『名』》

(フットボールで)キックする

〈発射した銃などが〉反動を与える,はね返る

《話》(…に)文句を言う,はねつける《+『at』(『against』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『けること』,け飛ばし

〈C〉(サッカーなどのボールの)けり,キック;けられたボール;けられたボールの飛んだ距離

〈U〉(銃などの)反動,はね返り

〈U〉〈C〉《話》(アルコール飲料の)刺激性,強さ

〈C〉〈U〉《俗》快い興奮;スリル

《複数形で》苦情(不平)の種

guess

(十分な根拠なしに)…‘を'『推測する』,推量する

(正確な推測で)…‘を'『言い当てる』,判断する

《『guess』+『that節』》《米》…‘と'『思う』(think, suppose),信じる(believe)

(…を)『推測する』《+『at』(『about』)+『名』》

(…についての)『推測』,推量《『at』(『about, as to』)+『名』(『wh-節』)》

South Africa

南アフリカ(アフリカ南部の共和国で,公式名は the Republic of South Africa;首都は,行政府 Pretoria,立法府 Cape Town,司法府 Bloemfontein)

exactly

『正確に』,きちんと

ちょうど,まさしく

《否定文で》正確なところ,正確に言って,必ずしも(…でない)

《返事で》《yesの代わりに》全くそうです,そのとおりです;《not exactlyの形で否定して》必ずしもそうではない

accord

(…と)『一致する』,調和する《+『with』+『名』(『wh-』節)》

〈許可・賞賛・歓迎など〉'を'与える

〈U〉(…との)『一致』,調和(harmony)《+『with』+『名』》

〈C〉国際協定,講和

〈U〉〈C〉和音,協和音;(色の)調和

rule

〈C〉『規則』,規定;法則

〈C〉『慣例』,慣習;通例,通則

〈U〉『支配』,統治;統治期間;統治権

〈C〉ものさし,定規(ruler)

〈国・人など〉‘を'『支配する』,統治する,統御する

《しばしば受動態で》〈感情などが〉〈人,人の行動など〉‘を'左右する,動かす

〈裁判所・裁判官などが〉…‘と'裁決する,決定する

〈紙〉‘に'線を引く

(…を)『支配する』,統治する《+『over』+『名』》

(…について)裁決する,判定する《+『on』+『名』》;(…に反対の)裁決をする《+『against』+『名』(do『ing』)》・〈米俗〉抜群である、最高である

allude

《文》(文や話の中で)(…のことを)『ほのめかす』,それとなく言う《+『to』+『名』(do『ing』)》

continual

『たびたび起こる』,ひんぱんな

(中断せず)連続した,ずっと続く

attempt

…'を'『企てる』,試みる

…'を'ねらう,襲う(attack)

『企て』,試み

《文》(…に対する)攻撃,襲撃《+『on』(『upon』)+『名』》

(法律用語で)(…)未逐

build

〈物〉'を'『組み立てる』,造る,建造する,建築する

(年月をかけて)〈事〉'を'『作り上げる』,築き上げる;《受動態で》〈体・性質〉'を'作る

〈U〉造り,講造(make)

〈U〉〈C〉体格

society

〈U〉《通例冠詞をつけないで》(全体として見た人間の)『社会』,世間[の人々],すべての人々

〈C〉〈U〉(特定の利害・文化を共にする人間の)『社会』

『会』,協会,クラブ

〈U〉『上流社会』[『の人々』],社交界

〈U〉交際,つきあい,社交

上流社会の,社交界の

ravage

〈U〉破壊[すること]

《複数形で》(…の)破壊の跡,惨害《+『of』+『名』》

…‘を'荒らす,破壊する;〈軍隊・暴徒などが〉〈場所〉‘を'略奪してまわる

荒れる,荒廃する

decade

『10年間』

apartheid

(特に南アフリカにおける)人種隔離政策

tweet

(小鳥の)さえずり,チュッヂュッ

さえずる,チュッチュッと名く(chirp)

alcohol

『アルコール』,酒精

『アルコール飲料』,酒

beg

(…に)〈食物・衣服・金銭など〉'を'『くださいと頼む』,〈恩恵・許しなど〉'を'懇願する(ask for)《+『名』+『from』(『of』)+『名』》

〈人〉‘に'『懇願する』,熱心に頼む

『施しを請う』;こじきをする

(…を)『熱心に頼む』,懇願する

along

『…をたどって』,…に沿って

…の間に(during),…の途上で

『沿って』,並んで

《動作や状態の継続を強めて》前へ,進んで

(人を)連れて;(物を)持って

stomach

〈C〉『胃』

〈C〉《話》『腹』,腹部(abdomen)

〈U〉《しばしばa~》(…に対する)食欲《+『for』+『名』》

〈U〉《+『for』+『名』》・腹に入れる; 食べる, 消化する; 何とか我慢して飲み下す; (侮辱などを)がまんする

funny

『おかしい』

変な,妙な;疑わしい,怪しげな

《話》《補語にのみ用いて》気分が悪い,ぐあいが悪い

feeling

〈U〉(身体の)『感覚』,触覚

《a feeling, the feeling》(…の)感じ,意識《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(…に対する)同情,共感《+『for』+『名』》

《複数形で》(理性に対して)『感情』,気持ち

《a feeling, the feeling, one's feeling》(しばしば感じに基づく)意見,感想

〈U〉(悪い意味で)興奮

感じやすい;情のこもった

wonder

〈C〉『驚くべきもの(こと)』,驚異[の的]

〈U〉『驚異[の念]』,驚嘆,驚き

(…に)『驚く』,驚嘆する《+at+名(doing)》

(…について)『疑う』,怪しむ《+about+名(wh-節)》

《wonder+that 節》〈…ということ〉‘を'『不思議に思う』,‘に'驚く

…‘と'『思う』:《wonder+wh-節(句)…かしらと思う》

cross

〈C〉(昔,罪人のはりつけの刑に用いた)『十字架』

《the C-》キリストがはりつけになった十字架;キリスト教の象徴としての十字架

〈C〉十字(キリスト教徒が右手で切る)

〈C〉イエスのために耐える苦しみ,受難

〈C〉十字架像;(紋章などの)十字形

〈C〉キリスト教信仰;《集合的に》キリスト教徒

〈C〉十字記号(crisscross)(+または×)

〈C〉《修飾語を伴って》十字勲章

《『the Cross』》南十字星(the Southern Cross)

〈C〉(動物・植物の)(…間の)異種交配;雑種《+『between』+『名』+『and』+『名』》

〈C〉(ボクシングの)クロスパンチ

(信仰のしるしとして)〈人・自分〉‘に'『十字を切る』

…'を'『交差させる』(『する』)

…‘に'『交差させて線を引く』;《英》〈小切手〉‘に'線引きする;…'を'横線(×印)をつけて消す《+『名』+『out』(『off』),+『out』(『off』)+『名』》

…'を'『横切る』,横断する,渡る

〈心〉'を'よぎる,‘に'ふと浮かぶ

…‘と'すれ違う,行き違う

…'を'妨げる,‘の'じゃまをする

…'を'交配する

『交差する』,交わる

(…へ)『横切る』,渡る《+『over to』+『名』》

すれ違いになる

〈動物・植物が〉交配する,雑種になる

おこりっぽい,ふきげんな

(風が)反対の

十文字に交差した,横切った

line

『線』,筋,けい

(色・縫い目などの)『線』,しま;(顔・手などの)しわ(wrinkle)

(物・人の)『列』,行列(row)

『綱』,糸,針金

電線,電話線,電信線

(文章の)『行』;(詩の)『行』

《しばしばa~》《話》『短い手紙』(note)

《複数形で》輪郭,外形(outline)

境界線(boundary);限界,限度(limit)

(鉄道・バスなどの)路線;航路,空路

《複数形で》せりふ

進路,道順(course);(考えなどの)筋道,方針

《しばしばone's~》(活動の)分野,方面;特意

家系,血統,血筋

在庫商品,仕入れ品

導管,パイプライン

《しばしば複数形で》戦線,防御線

…‘に'『線を引く』,筋(しま,しわ)をつける

…‘に'『沿って並ぶ;』(…を)…‘に'沿って並べる《+『名』+『with』+『名』》

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

African

『アフリカの』

アフリカ黒人の

アフリカ[黒]人

familiar

(物事が)『よく知られている』;見慣れた,聞き慣れた

《補語にのみ用いて》(物事を)『よく知っている』,(…に)精通している《+『with』+『名』》

(人が)『親しい』,親密な

(文体などが)くだけた,打ち解けた

(…に)なれなれしい,ずうずうしい《+『with』+『名』》

親友

使い魔,使いの精(魔法使い魔女などの召使い;小悪魔)

almost

『ほとんど』,たいてい(nearly)

convince

〈人〉'を'『納得させる』

myself

《強意用法》《Iと同格に用いて》『私自身』

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私自身を(に)』,自分を(に)

remind

〈人〉‘に'『思い出させる』,念を押す:

nobody

『だれも…ない』(not anybody)

取るに足らない人,つまらぬ人間

luckily

『運よく』,幸運にも

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

July

『7月』(《略》『Jul.,Jy.』)

garner

〈穀物など〉‘を'蓄える,貯蔵する;…‘を'集める

lit

lightの過去・過去分詞

continent

自制した,禁欲的な

publication

〈U〉(書籍・雑誌などの)『出版』,発行《+『of』+『名』》

〈C〉出版物(書籍,雑誌,新聞など)

〈U〉(…の)『公表』,発表《+『of』+『名』》

poke

(とがったもので)…‘を'『突く』,つつく《+『名』+『名』+『with』+『名』》

(…に)…‘を'突っ込む《+『名』+『into』+『名』》;(…から)…‘を'突き出す《+『名』+『out of』+『名』》

(…に)〈穴〉‘を'つついて作る《+『名』+『in(through)』+『名』》

《話》…‘を'こぶしでなぐる(打つ)

(…を)『突く』,つつく《+『at』+『名』》

(…から)突き出る《+『out of』+『名』》

(指ひじ・棒などで)突くこと

《話》(こぶしで)打つこと

stereotype

ステロ版,鉛版;ステロ版作製(印刷)

定型;決まり文句,常套手段;型にはまったイメージ

…‘を'ステロ版で印刷する

…‘を'固定させる,型にはめる

Nigeria

ナイジェリア(アフリカ西部の共和国で英連邦の一員;首都はLagos)

outside

『外側』,外部,外面

『外側の』,外部の

外部からの

ごくわずかな,万が一の

最大限の

『外側に』,外へ)に,で)

…『を外に』)『で』,『の』)

…の畔囲を越えて

《おもに米》…以外には

explain

…‘を'『説明する』,はっきりさせる;…‘を'釈明する

〈物事が〉…‘の'原因(理由)となる

(…を)説明する,弁明する《+『on』+『名』》

pay

〈金・税金・負債など〉‘を'『支払う』;…‘に'支払う

(収益・利潤として)〈物事が〉…‘を'もたらす,支払う

〈物事が〉…‘の'利益になる,役に立つ

〈注意・敬意など〉‘を'『払う』;〈あいさつ・訪問など〉‘を'『する』

(…の)支払い(償い)をする《+『for』+『名』(do『ing』)》

利益がある,役に立つ

『支払い』;(特に)『賃金』,給料,俸給

(…の)雇用,雇い(employment)《+『of』+『名』》

有料の,コイン式の

entrance

〈C〉(建物・場所などの)『入り口』,玄関;(…への)入り口《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(場所・建物・学校・会社などへ)『入ること』,入場《+『to』(『into,on,upon』)+『名』》

〈U〉(新しい生活・職務などに)つくこと,入ること《+『on』(『upon, into』)+『名』》

〈U〉(…へ)入る権利(資格)《+『to』(『into』)+『名』》

fee

〈C〉(弁護士などの専門家に払う)(…に対する)『料金』,謝礼,報酬,手数料《+『for』+『名』》

〈U〉(封建時代に領主から与えられた)領地,封土

…‘に'料金を払う,謝礼する

bouncer

はずむもの,はねるもの

大ぼら吹き

《俗》(酒場・ナイトクラブなどの)用心榛

account

〈C〉『計算』,勘定

〈C〉『計算書』,勘定書;簿記

〈C〉(商売の)取引;(銀行の)口座

〈C〉『説明』,報告;記事

《文》〈U〉価値(value),重要性(importance)

〈U〉根拠;理由

《『account』+『名』〈目〉+『形』(『名』,『過分』)〈補〉》(…と)…'を'考える,みなす(consider)

detail

〈U〉〈C〉(全体の中の個々の)『細部』,『細目』,項目;《複数形で》『詳細』

〈U〉〈C〉(全体から見て)ささいなこと

〈U〉(絵画・彫刻・建築などの)細部;細部装飾

〈C〉特別(臨時)派遣兵(部隊);特別任務

(…に)…‘を'詳しく述べる《+『名』+『to』+『名』》

(特別な任務に)〈兵・部隊〉‘を'任命する,臨時(特別)に派遣する(appoint)

laughter

『笑い』,笑い声

government

〈C〉《集合的に》《しばしば『Government』》(国家・都市・その他の政体を支配する)『政府』,行政府,内閣

〈U〉『政体』,政治体制

〈U〉(…の)『統治』,政治,行政《+『of』+『名』》

〈U〉(…の)管理,運営《+『of』+『名』》

〈C〉(各種機関の)理事会,執行部

order

〈C〉《しばしば複数形で》『命令』,指図,指令

〈U〉(物事の)『順序』,順番

〈U〉(自然界の)『秣序』

〈U〉(社会の)治安,秣序

〈U〉整頓(せいとん)された状態,きちんとしていること《good,badなどを伴って》(一般に物事の)調子, 状態

〈U〉(商品などの)『注文』《+『for』+『名』》

〈C〉調文品

〈C〉(レストランなどでの料理の)一盛り

〈C〉種類,等級,品資(kind, sort)

〈C〉(動植物分類の)目(もく)

〈C〉聖職者の階級;《複数形で》聖職

〈C〉《しばしばO-》教団,教派;(ある特殊な)社会

〈C〉《しばしばO-》勲位,勲章

〈C〉(古代ギリシャの)建築様式,柱式

…‘を'『命令する』,指図する;〈人〉‘に'命令する

《方向を表す副詞[句]を伴って》〈人〉‘に'行くように命じる

〈商品など〉‘を'『注文する』;…‘を'あつらえる

…‘を'整頓(せいとん)する,きちんとする

命令する;注文する

bottle

『びん』;1びんの量

〈U〉《the~》酒;飲酒

〈U〉《the~》哺乳(ほにゅう)びん;牛乳

…'を'びんに詰める

pronounce

〈単語・文・音〉‘を'『発音する』;〈単語の発音〉‘を'発音記号で示す

…‘を'『宣言する』,言明する;…‘を'宣告する

発音する

(…について)判断(判決)を下す《+『on』(『upon』)+『名』》

tab

(開けるたれの)つまみ;(持つ・つるすための)ひもの輪;(区別するための)付け札,ラベル

(衣服につける装飾用の)ひも,輪,垂れ飾り;(靴の)舌革など

《話》(食事などの)勘定;つけ

able

《補語にのみ用いて》《『be able to』 do》(…することが)『できる』

『有能な』,腕ききの,並々ならない

light

〈U〉『光,光線』;明るさ

〈U〉夜明け;日中;日光

〈C〉『明かり』(太陽・灯火など光を出すもの)

〈U〉《時にa~》光輝(brightness),(目などの)輝き

〈C〉(点火するための)火,火花

〈C〉明かり採り,採光窓

〈C〉《通例単数形で》(絵などの)明るい部分

〈U〉(…についての)知識,情報,理解《+『on』+『名』》

〈C〉(ものを見る)観点,見地;相

〈C〉この世に光を与える人;指導的な人物

…‘に'『火をつける』《+『up』+『名』+『名』+『up』》

…‘に'『明かりをつける』,‘を'照らす《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈人〉‘を'明かりをつけて案内する

〈表情など〉‘を'明るくする《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈物が〉火がつく,点火する;明かりがつく《+『up』》

明るくなる,晴れ晴れする《+『up』》

『明るい』

(色が)『薄い』

tension

〈U〉『ぴんと張ること』,伸長;ぴんと張った状態,張り

〈U〉(精神的・感情的)『緊張』

〈C〉《複数形で》(一般に)『緊張状態(関係)』

〈U〉張力,引っ張る力

〈U〉起電力;電圧(voltage)

south

〈U〉《通例the south》『南』,南方

《the south, the South》南方[地方]

《the South》(米国の)南部地方

『南の』,南部の,南向きの;南からの

『南の方へ(に)』

Sudan

アフリカ北東部の共和国;首都Khartoum

アフリカのサハラ砂ばくの南部地方名

guy

控え綱,支え綱(テント・棒などを倒れないように張る綱)

…‘に'控え綱を張る(で締める)

serious

『まじめな』,厳粛な

『本気の』,冗談でない,真剣の

(物事が)『重大な』,容易ならない

(人・作品などが)重要な,偉い

anger

『怒り』,立腹

…'を'おこらせる(make angry)

おこる(become angry)

management

〈U〉(…の)『管理』,運営《+『of』+『名』》

〈U〉(人の)上手な取り扱い,操縦術《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉《the~》《集合的に》経営者側

issue

〈U〉(印刷物などの)『発行』;(法令などの)発布,公布《+『of』+『名』》

〈C〉『発行物』,号,版

〈U〉(…の)流出《+『of』+『名』》;〈C〉流出物

〈C〉『問題』,『問題点』

〈U〉《古》《集合的に》子,子孫

〈C〉《まれ》(…の)結果,なりゆき《+『of』+『名』》

(…から)『出てくる』,流れ出る《+『from』+『名』》

(…に)由来する,(…から)起こる《+『from』+『名』(do『ing』)》

《古》(結果的に)(…に)なる《+『in』+『名』》

〈命令など〉‘を'出す,発令する;…‘を'公布する

〈雑誌など〉‘を'『発行する』

(人に)…‘を'支給する《+『名』〈物〉+『to』+『名』〈人〉》;(衣料・食糧などを)〈人〉‘に'支給する《+『名』〈人〉+『with』+『名』〈物〉》

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

exist

『存在する』,実在する

『生在する』,生きている

生じる,見られる,起こる

Lesotho

レソト(アフリカ南部の王国;もと英国領)

person

(性別・年齢に関係なく)『人』

(人間の)『体』,身体

《単数形で》『容姿』,身なり

(文法で)人称

Egypt

『エジプト』(エジプトアラブ共和国(the Arab Republic of Egypt);首都はCairo)

Libya

リビア(アフリカ北部の共和国;首都はTripoli)

Tunisia

チュニジア(アフリカ北部の共和国;首都 Tunis)

Algeria

アルジェリア(アフリカ北西部の共和国;首都Algiers)

Morocco

モロッコ(アフリカ北西部の王国;首都はRabat)

hell

〈U〉死者の国,冥土(‘めいど')

〈U〉《しばしば『H』》『地獄』

〈U〉〈C〉地獄のような場所(状熊),苦通,苦悩

〈U〉《時にa~》苦労(悩み)の種

〈U〉《乱暴な強意語として,特に疑問詞の後に置いて》《俗》いったいぜんたい

(怒り・いらだち・驚きなどを表して)ちくしょう,やれやれ

note

〈C〉《複数形で》『覚え書き』,控え,メモ

〈C〉(本文に対する)『注』,駐釈

〈C〉(形式ばらない)『短い手紙』,短信;外交上の文書

〈U〉『注目』,注意

〈U〉『重要性』(importance);顕著

〈C〉《単数形で》(声の)調子,(感情などの)しるし,兆候《+『of』+『名』》

=promissory note

〈C〉『紙幣』

〈C〉音楽;音符;(ピアノなどの)けん

…‘を'『書き留める』,記す

…‘に'『注意する』;…Iと'気づく

(取り立てて)…‘に'ついて言う,‘を'習す

turnaround

(自動車などの)方向転換[できる場所]

(売上げなどの)好転

=turnabout

Rwanda

ルワンダ(アフリカ中東部の共和国;首都Kigali)

transport

(ある場所からある場所へ)…‘を'『輸送する』,運搬する《+名+from+名+to+名》

《文》《受動態で》(…で)…‘を'夢中にする,有頂天にする《+名+with+名》

〈罪人〉‘を'流刑にする

〈U〉輸送,運送,輸送(交通)機関(transportation)

〈C〉(軍隊や軍需品を運ぶ)輸送船,輸送機

drunk

drinkの過去分詞

酒に酔って,酔っぱらって

(感動・喜びなどに)酔いしれて,夢中になって《+『with』+『名』》

酔っぱらい

rich

『金持ちの』,『富んだ』,豊かな

《名詞的に》《the~;複数扱い》金持ちの人たち

(衣服・宝石・家具などが)高価でみごとな,ぜいたくな

(想像力などが)豊かな;(土地が)肥えた

(音・声が)豊かな,深みのある;(色が)濃い,あざやかな;(料理・酒の問が)濃くておいしい;(香りが)強い

濃度が高い;(特に食物の)栄養価が高い,(油・卵・バターなどを多く含んで)濃厚な

《話》非常におもしろい,こっけいな;《反晴的に》とんでもない,ばかげた

importantly

重要性をもって;もったいぶって

connect

〈2個の物〉'を'『連結する』,結びつける;(…と)…'を'結合する電話でつなぐ《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

《受動態で》(…と)…'を'『関係させる』,親類関係にする《+『名』+『with』+『名』》

(…で)…'を'連想する,結びつけて考える《+『名』+『with』+『名』》

〈物・事柄などが〉(…と)関連している,つながる《+『with』+『名』(『wh-節』)》

〈交通機関が〉(…と)連絡(接続)している《+『with』+『名』》

twitter

〈鳥が〉さえずる

(神経質に興奮して)(…について)ぺちゃぺちゃしゃべる《+on(about)+名》

くすくす笑う

《the ~》(鳥などの)さえずり,さえずる声

《a ~》(興奮による)身震い,そわそわ

real

(想像でなく)『現実の』,実際の,真実の

(まがいものでなく)『本物の』

不動産の

ほんとうに,とても(very)

thrill

(喜び・恐れ・興奮などで)『ぞくぞくする感じ』,ぞっとする(わくわくする)感じ,スリル

『ぞくぞくさせるもの』,ぞっと(わくわく)させるもの

…‘を'『ぞくぞくさせる』,ぞっと(わくわく)させる

(…に)ぞくぞくする,ぞっとする,わくわくする《+at(to)+名》

mainly

『おもに』,もっぱら(chiefly);大部分は

fingertip

指先

platform

『壇』,教壇,演壇

(駅の)『プラットホーム』

(特に政党の)政策,考領

spark

〈C〉『火花』,火の粉;(電気の)スパーク;(一般に)閃光(せんこう),(宝石などの)きらめき

〈C〉(人などの)活気,生気;(才気などの)ひらめき《+『of』+『名』》

〈C〉(事件などの)発端,発火点

《a spark》ほんの少し(の…)《+『of』+『名』》

火花を出す;閃光を発する;〈電気が〉スパークする

〈人〉‘を'かり立てて…させる《+『名』〈人〉+『to』(『into』)+『名』(do『ing』)》

hunger

〈U〉『飢え』,空腹

〈C〉《単数形で》(…に対する)『渇望』,熱望《+『for』(『after』)+『名』》

空腹を感じる,腹がへる

(…を)切望する,熱望する(long)《+『for』(『after』)+『名』》

birth

〈C〉〈U〉『誕生』,出生

〈U〉『生まれ』,家柄;家系(lineage)

〈C〉『起原』,起こり(origin)

Botswana

ボツワナ(南アフリカの共和国)

southern

『南の』,南[部]にある;南へ向かう

(風が)南からの

《しばしばS-》南部特有の,南部ふうの;(特に)米国南部の

slightly

『わずかに』,少し

(人・体格などが)ほっそりと;(建物などが)もろく

Germany

『ドイツ』(第二次世界大戦後1949年東西両ドイツに分割された)

celebrate

(儀式・祝典などを行って)…'を'『祝う』

〈人・行為など〉'を'世に知らせて賞賛する

〈儀式・結婚式など〉'を'挙行する,執り行う

ミサを行う

《話》浮かれ騒ぐ

stable

『安定した』,しっかりした(steady)

(人・意見などが)『着実な』,堅実な,信頼できる

(物理的に)安定な,復元力のある

(化学的に)安定した,簡単に分解しない

democracy

〈U〉『民主政治』,『民主主義』,民主政体,民主社会

〈C〉民主主義国,民主国

progressive

(行列などが)『前進する』,進んで行く

(事態が)進展する,進行する

『進歩的な』,革新的な

(病気・暴力などが)次第に悪くなる(広がる)

(課税が)累進的な

(文法で)進行[形]の

進歩的な人,革新主義者

social

『社会の』,社会的な

『社交界の』,上流社会の

《名詞の前にのみ用いて》『社交の』,親睦(しんぼく)の

(アリ・ハチなどが)群居する

親睦(しんぼく)会,懇親会

kingdom

〈C〉『王国』

〈C〉(学問・芸術・活動などの独立した)分野,世界,領域

〈C〉(特に自然界を三大区分した)界

〈U〉神(キリスト)の国,御国(みくに)

Swaziland

スワジランド(アフリカ南東の王国)

complete

(比較変化なし)『全部の』,完備した

《名詞の前にのみ用いて》『完全な』,全くの

(比較変化なし)『完成した』,完結した

…'を'『仕上げる』,終える

…'を'完全なものにする,完成する

monarchy

〈U〉君主政体(政治)

〈C〉君主国

king

『王』,国王

王にたとえられる人(物),…王,大立て者

(カードの)キング

(チェスの)キング,王将

royal

《しばしばR-》『王の』,女王の,王室の

王(女王)に属する,王(女王)に仕える

王(女王)から与えられる

王(女王)にふさわしい,威厳のある,壮麗な,堂々たる

tradition

{U}‐C}(昔から伝えられてきた)『しきたり,伝統』・ {C}伝説・慣例,文化遺産

paper

〈U〉『紙』

〈C〉(1枚の)『紙』

〈C〉論文,研究論文(口頭で発表するものをさす);(学生の)レポート

〈C〉試験問題[用紙];答案[用紙]

〈C〉《話》『新聞』(newspaper)

《複数形で》『書類』,文書;(身分・資格などを示す)証明書

〈U〉紙幣(paper money);手形類

〈C〉〈U〉壁紙(wallpaper)

紙[製]の

紙の上だけの,実祭には存在しない

新聞[用]の

…‘に'紙をはる

…‘を'紙で包む《+『over』(『up』)+『名,』+『名』+『over』(『up』)》

seem

(進行形にできない)(…のように)『見える』,思われる

kid

〈C〉『子ヤギ』

〈U〉子ヤギの皮,キッド

《おもに米話》《複数形で》子供(child),若者

子ヤギの皮製の

《米俗》若い,年下の

difference

『違い』,『相違点』,意見などの食い違い

『差』,差額

quite

『全く』,完全に

『かなり』,相当に,ずいぶん

ほんとうに,実際に,真に

matter

〈U〉『物質』,物体(個体・液体のいづれの状態も含む)

〈U〉《修飾語を伴って》…体,…質,…素

〈C〉(論議・関心の的となる)『事柄』,『問題』;(…に関わる)事,(…で決まる)問題《+『of』(まれ『for』)+『名』》

〈U〉《the~》(漠然と)(…にとって)困った事,やっかいな事,事故,支障《+『with』+『名』》

〈U〉『重大事』,重要性(importance),関心法

〈U〉(演説・論文などの)内容《+『of』++『名』》;(演説などの)題材《+『for』+『名』》

〈U〉《修飾語を伴って》…郵便物,…印刷物

〈U〉(傷口から出る)うみ(pus)

『重要である』,大切である

peculiar

『変な』,奇妙な,変わった

『独特な』,特有の

《話》(気分・体が)おかしい,ぐあいが悪い

effect

〈C〉〈U〉『結果』

〈C〉〈U〉(…への)『効果』,効きめ,影響《+『on』(『upon』)+『名』》

〈C〉(色・音・形などの)印象,感銘

《複数形で》品物;身の回り品;動産,財産

(結果として)…‘を'『もたらす』;〈目的など〉‘を'果たす,遂行する

bear

〈C〉『クマ』

〈C〉乱暴者

〈C〉(株式で)売り方

《the B-》クマ座

raise

…‘を'『上げる』,持ち上げる;〈倒れた物〉‘を'起こす

…‘の'量(程度,価値など)『を上げる』

〈地位,名声〉‘を'『高める』;(…の地位などに)…‘を'上げる,高くする《+『名』+『to』+『名』》

…‘を'生じさせる

…‘を'集める,調達する

《米》…‘を'育てる,栽培する,飼う

《おもに米》〈子共・家族〉‘を'扶養する,養育する

〈建物・像など〉‘を'建てる

〈気持ち・人など〉‘を'奮い立たせる

〈疑問・異議・要求など〉‘を'提起する,持ち出す

〈禁止・封鎖など〉‘を'解く

〈死者〉‘を'生き返らせる

〈パン〉‘を'ふくらませる

『賃上げ』,『昇給』;昇給額(《英》rise)

toddler

よちよち歩きをしはじめた幼児

fluent

(人が)『流ちょうにしゃべれる』,すらすら書くことができる

流ちょうに話された,すらすら書かれた(演奏された);(言葉が)流ちょうな

else

『そのほかに』,それ以外に

《or elseの形をとり接続詞的に》『さもないと』,そうでないと(otherwise)

introduce

〈人〉‘を'『紹介する』,引き合わせる

(…に)…‘を'初めて取り入れる《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

(…を)〈人〉‘に'手ほどきする,初めて経験させる《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈議案など〉‘を'提出する,持ち出す《+『名』+『into』+『名』》

(…に)…‘を'差し込む,持ち込む《+『名』+『into』+『名』》

(…で)…‘を'始める《+『名』+『with』+『名』》

cultural

『文化的な』;教養の,文化の

『栽培上の』;培養の

identity

〈U〉『同一であること』

〈C〉〈U〉(人・物の)『身元』,正体

〈C〉独自性,個性

outsider

局外者,第三者

(競馬などで)勝ちめのない馬(騎手)

incapable

『無能な』;役に立たない

comprehend

〈性質・意味など〉'を'『理解する』

…'を'包含する,含む(include)

forward

『前方へ』,前方に

『将来へ』,将来に向かって

(目立たない,隠れた状態から)表面へ,明るみへ

(日時などが)早く

《名詞の前にのみ用いて》前方の,前部の;前方への

進んだ,進歩的な

(季節などがいつもより)早い;(人が)早熟の

《補語にのみ用いて》《仕事などの)進んだ《+『with』(『in』)+『名』》

《be forward to do》すぐ(…)する;進んで(…)する(ready)

出しゃばる,生意気な,厚かましい

(フットボールなどの)前衛,フォワード(《略》fwd.)

…‘を'進める,助成する,促進する

(…に)〈手紙など〉‘を'転送する《+名+to+名》

《文》…‘を'発送する,送る(send)

shed

〈血・液など〉‘を'『流す』,こぼす

〈葉・毛・外皮など〉‘を'『自然に落とす』;〈衣服〉‘を'脱ぐ

〈光・香りなど〉‘を'放つ

〈布などが〉〈水〉‘を'はじく,通さない

〈動物などが〉脱毛する,脱皮する

〈葉が〉落ちる

constantly

『絶えず』,しきりに

(規則的に)しばしば,たびたび

confront

〈人が〉〈危険・問題・相手など〉‘に'立ち向かう,ぶっかっていく

〈危険・問題・相手・物などが〉…‘の'前に立ちはだがる,に向かい合って立つ

(…と)…'を'直面させる,対決させる《+『名』+『with』+『名』》

becoming

(服装などが)似合った

《補語にのみ用いて》(行為などが)(…に)ふさわして,適当な《+『to』(『for, in』)+『名』》

add

1〈二つ以上のもの〉'を'『合計する』《+『名』+『up』(『together』),+『up』(『together』)+『名』》

(…に)…'を'『加える』,足す,付け足す《+『名』+『to』(『and』)+『名』》

《『add』+『that』『節』》…‘と'つけ加える

足し算をする,加える

entry

〈C〉〈U〉(場所などに)『入ること』,『入場』,登場;(団体・競技などへの)参加,加入(entrance)《+『into』+『名』》

〈C〉《おもに米》(‥への)入り口(entrance),玄関《+『of』(『to』)+『名』》

〈C〉(帳簿・日記・表などの)『記載事項』,項目;(…の)『記入』《+『of』+『名』》

〈C〉(競技・コンテストなどの)『参加者』,参加作品《+『for』(『in』)+『名』》

〈C〉(辞書などの)見出し語

private school

私立学校

system

〈C〉(関連した部分から成る)『体系』,系統,組織[網],装置

〈C〉(教育・政治などの)『制度』,機構;《the~》体制

〈C〉(思想・学問などの)『体系』,学説

〈C〉(…の)『方法』,方式,やり方《+of doing》

〈U〉正しい方針(筋道,順序)

〈U〉《the~》(身体の)組織,系統

〈U〉《the~,one's~》身体,全身

entire

《名詞の前にのみ用いて》『全体の』,全部の(whole)

『壊れていない』,無傷の

《名詞の前にのみ用いて》『無条件の』,『完全な』,全くの

purpose

〈C〉(人の抱く)『目的』,目標,意図

〈C〉(物事の)『用途』,目的,効果

〈U〉(目的を達成しようとする)決意,意志

…‘を'目的とする,もくろむ

beat

(連続して)…'を'『たたく』,打つ(pound)

(…に)…'を'『たたきつける』,打ちつける《+『名』+『against』+『名』》

(…に)…'を'たたいて作る《+『名』+『into』+『名』》;〈金属〉'を'打ち延ばす

…'を'勢いよくかき混ぜる

〈リズム・拍子〉'を'手をたたいて(手を振って,足を踏んで)とる

〈道〉'を'踏み固めて作る

《話》〈人〉'を'困らせる,まいらせる

〈風・雨・波などが〉(…に)『打ちつける』,〈人が〉(…を)ドンドン打つ《+『at』(『against』,『in』,『on』)+『名』》

〈心臓・脈が〉鼓動する,脈打つ

ドンドン鳴る

〈船が〉風に逆らってジグザグに進む

『続けて打つこと』,連打

(心臓などの)鼓動

(警官などの)巡回(担当)区域,持ち場

拍子;手拍子,足拍子

=beatnik

《補語にのみ用いて》《俗》疲れはてた,へとへとになった

《名詞の前にのみ用いて》《話》ビート族の

adolescence

青春期,思春期

interest

(人・物事に対する)『興味』,『関心』《+『in』+『名』(do『ing』)》

〈C〉『関心事』,興味のまと

〈U〉興味をそそる(関心を引く)力

〈C〉《しばしば複数形で》『利益』,ため

(利益などにあずかる)権利;所有権,利権

〈U〉(借金などの)『利子』

《しばしば複数形で》《集合的に》同業者たち,関係者たち

(…に)〈人〉‘に'『興味を持たせる』,関心を起こさらる《+『名』+『in』+『名』(do『ing』)》

(…に)〈人〉‘を'関係させる,‘に'関心を持たせる《+『名』〈人〉+『in』+『名』(do『ing』)》

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

strange

『奇妙な』,異常な,変な

『見た(聞いた)ことのない』,未知の

場違いの,勝手が違った

《補語にのみ用いて》(仕事などに)慣れていない,未熟の《+『to』+『名』》

intersection

〈C〉(特に道路の)交差点

〈U〉交差

belong

(…の)所有である《+『to』+『名』》

(…の)『一部』(付属物)である,(…に)属する,所属する,(…の)一員である《+『to』+『名』》

《場所を表す副詞[句]を伴って》(…に)本来あるべきである,ふさわしい

once

(ただ)『1度』,『1回』

『かつて』,以前

《否定文で》一度も(…しない);《条件節で》いったん…すれば

『1度』,1回

『いったん』…『すれば』,…するとすぐに

vast

『広大な』,広範囲な

(数・量・程度などにおいて)ものすごい,ばく大な

space

〈U〉『空間』,広がり

〈U〉『宇宙』,地球の大気圏外(outer space)

〈C〉〈U〉『間隔』,距離;《しばしば複数形で》空地

〈C〉(特定目的のための)『場所』

〈U〉《しばしばa~》時間

〈C〉〈U〉スペース,余白,余地

〈C〉線間(譜表において五線の間の部分)

…‘を'間隔をおいて配置する《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

simultaneously

同時に

obsess

〈悪魔・妄想などが〉〈人〉‘に'とりつく,‘の'心につきまとう

continue

〈物事〉'を'『続ける』,持続する;(中断後)…'を'また始める,継続する

《しばしば受動態で》《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)<人>'を'とどませる

『続く』,継続する

《副詞[句]を伴って》(ある地位・状態などに)『とどまる』

(話を一度中断してまた)続ける

politic

(態度・行動などが)賢明な

(人が)策をろうする

geography

〈U〉『地理』,『地理学』

〈C〉『地勢』,地形

〈C〉地理学書

hold

(手などに)…‘を'『持つ』,『持っている』,つかむ,つかんでいる・〈人・物〉‘を'『押しとどめる』,押えておく,留めておく・《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)〈手・足など体の一部〉‘を'『保つ』(keep) ・〈容器などが〉〈物など〉‘を'『入れている』,収容できる(進行形にできない) ・〈重い荷物など〉‘に'耐える,持ちこたえる(bear);〈物〉‘を'支える(support) ・〈職・地位など〉‘を'占める,占めている(進行形にできない) ・〈土地・財産など〉‘を'所有している(進行形にできない) ・〈会など〉‘を'開催する,〈式〉‘を'行う・〈軍隊などが〉〈土地など〉‘を'確保する;(敵などから)〈とりでなど〉‘を'守る《+『名』+『against』+『名』》・〈注意・関心・興味など〉‘を'引きつけておく,引き留めておく・〈考え・意見など〉‘を'心にいだいている・…‘と'考える,信ずる

『しっかりと付いている』,切れ(折れ)ないでいる・(…に)『しっかりつかまっている』,しがみついている《+『to』+『名』》・(約束・信念などを)固く守る《+『to』+『名』》・《『hold』+『形』〈補〉》(…の)『ままである』・(引き続いて)有効である,当てはまる・〈U〉〈C〉(…を)‐手でつかむ(握る)こと』,把握《+『of』(『on』)+『名』》・〈U〉(人の心などを)つかむこと,支配[力],掌握《+『on』(『over』)+『名』》・〈C〉つかまるもの,手(足)がかり・(音楽の記号の)フェルマータ

deep

(表面から下方または内部へ)『深い』

(程度が)非常な,深い

奥行きの深い,奥まった

奥深くて測りしれない,深遠な

《補語にのみ用いて》(…の)奥深いところにいる(ある)《+『in』+『名』》

(思想・感情などが)深い,強い

(色が)濃い

(音・声が)低い,太い

『深く』

〈C〉(特に海洋の)『深い所』;海溝

《the~》《文》海

《the~》《古》(冬などの)さなか

curiosity

〈U〉《ときにa~》『好奇心』,物好き

〈C〉『珍しい物』,『こっとう品』

gravitate

〈物体が〉(…のほうに)引力で引かれる《+『to』(『toward』)+『名』》

(自然に)(…のほうへ)向かって行く《+『to』(『toward』)+『名』》;(…することに)なっていく《+『into』 do『ing』》

towards

toward

black

『黒い』,黒色の

『暗い』,まっ暗な(dark)

(特にアフリカ系)黒人の

汚い(dirty),汚れた(soiled)

陰気な(gloomy);不吉な;見通しの暗い

怒った(angry);不きげんな(sullen)

腹黒い,邪悪な(wicked, evil)

《文》不名誉な

(コーヒーに)クリーム(牛乳)を入れない,ブラックの

〈U〉『黒』,『黒色』

〈C〉《しばしば『B-』》黒人

〈U〉黒衣,(特に)喪服

黒くなる;暗くなる

…'を'黒くする;…'を'暗くする(blacken)

(靴墨で)〈靴〉'を'みがく

intellectual

『知的な』,知力のいる

知性的な,そう明な,理性的な

知識人,インテリ

tackle

〈U〉(スポーツ,特に釣りなどの)『道具』,装具

〈C〉〈U〉『滑車装置』,巻き上げ装具・〈C〉(ラグビー・アメリカンフットボールで)『タックル』

〈問題・仕事など〉‘に'『取り組む』;(…について)〈人〉‘と'渡り合う《+名〈人〉+about(on, over)+名》

〈人〉‘を'組み伏せる,‘に'タックルする

(ラグビー・フットボールで)〈ボールを持っている相手〉‘に'タックルする

complex

『いくつかの部分から成る』,複合の,合成の

『複雑な』,入りくんだ,こみいった(complicated)

複合体,合成物

コンプレックス,複合(抑圧されて心に残った複雑なしこり)

consciousness

意識,知覚

(個人や集団の)意識,精神,意見

digest

〈食物〉‘を'『消化する』,こなす

…‘を'こなして自分のものとする

…‘を'系統的に整理する,要約する

〈食物が〉『消化される』,こなれる

『要展』,摘要;要約集

grand

『壮大な』;豪壮な

《名詞の前にのみ用いて》『威厳のある』,気高い

(順位などが)最高の

重大な,重要な

《名詞の前にのみ用いて》全体の,全部を合わせた(complete)

《話》すてきな,すばらしい

尊大な,うぬぼれた

=grand piano

《米俗》1,000ドル

statesman

(特に有能で公正な)『政治家』

Congo

コンゴ川(中部あふりか流れ大西洋に注ぐ世界第2の大河)

コンゴ(アフリカ中部にある二つの共和国);コンゴ共和国(1960年フランスから独立;首都Brazzaville);コンゴ民主共和国(1960年ベルギーから独立,Zaire共和国の旧称,首都Kinshasa)

piece

(全体から分離した)『部分』,『断片』,破片

(…の)…『個』,『片』,枚《+『of』+『名』》

(セット・グループを構成するものの)一つ;(ゲームで使う)こま,チェスの歩(pawn)以外のこま

《英》硬貨(coin)

(音楽・美術・文学などの)作品《+『of』+『名』》

銃,砲,ピストル

《単位として》(布などの)1反,一巻き《+『of』+『名』》;《the~》仕事量

《俗》(性交の対象としての)女

…‘を'継ぎ合わせる

…‘を'継ぎ合わせて作る

…‘を'繕う

fiction

〈C〉〈U〉『作り話』,作り事,虚構

〈U〉(文学様式の)『小説』,創作

hop

〈人が〉『片足でぴょんぴょんと跳ぶ』

〈鳥・動物が〉足をそろえてぴょんぴょん跳ぶ

…‘を'跳び越える

《話》(特に,ただで)〈乗物〉‘に'乗る

ぴょんぴょんと跳ぶこと,跳躍

《話》(飛行機の)飛行;一航程

《話》ダンス,ダンスパーティー

《話》(ボールの)バウンド

enthusiasm

(…に対する)『熱中』,『熱狂』,熱意《+『for』(『about』)+『名』》

super

(アパートなどの)管理人,長官,所長,監督(superintendent)

(映画の)エキストラ,端(は)役(supernumerary)

特等品,特製品

bore

bear(実をつける)の過去形

random

『手当たりしだいの』,任意の;行き当たりばったりの

stuff

『材料』,原料,資料

《話》(ばく然と)『物』

素質,本領

くだらないもの(こと);ばかげた考え

《古》布地

(…を)〈入れ物・車など〉‘に'『詰める』,詰め込む《+名+with+名》

(入れ物などに)…‘を'『押し込む』《+名+into+名》

(…で)〈穴など〉‘を'ふさぐ《+up+名+with+名》

《しばしば受動態で》《話》(食物を)〈自分,自分の復〉‘に'詰め込む

(料理の材料で)…‘に'詰め物をする《+名+with+名》

(剥製にするため)〈死んだ動物〉‘に'詰め物をする

〈投票箱〉‘に'不正票を入れる

たらふく食べる

whole

《the ~,one's ~ の形で名詞の前に用いて》『全体の』,全部の,全…

《名詞の前にのみ用いて》(時間・距離などが)『まる』…,満…

(物が)完全な,欠けていない;《名詞の後に置いて》丸ごとで,ひとかたまりに

《冠詞をつけずに複数名詞の前に用いて》ひじょうに多くの

《古》(人が)無傷の,(肉体的に)健康な

整数の,分数を含まない

〈U〉《the ~》(…の)『全部』,全体,全量《+of+名》

〈C〉完全なもの,統一体

datum

dataの単数形

既知の事実

package

(あまり大きくない)『包み』,梱包(こんぽう);詰め合わせ品

(箱・ケースなど,荷作り用の)容器

…‘を'荷作りする,包む;…‘を'箱に入れる

surfing

波乗り,サーフィン

generation

〈C〉《the ~》《集合的に》《単数扱い》『同時代の人人』,[同]世代

〈C〉〈U〉(家の)『一代』

〈C〉世代(ある代の出生から次の代の出生までの期間,約30年)

〈U〉(電気などの)『発生』,生成《+『of』+『名』》

message

〈C〉(文書・言葉・信号などによる)『伝書』,通信,メッセージ

〈C〉教書

〈U〉《the~》要旨,意図,訴え;お告げ,神託

character

〈U〉〈C〉(人の)『性格』,人格

〈C〉(物事が持っている)特質,特性

〈C〉《まれ》評判,名声

〈C〉《修飾語を伴って》(…の)人物;(小説・劇などの)『登場人物』

《話》(一般に)人

〈U〉《one's(the)~》(…の)資格,地位,身分《+『of』+『名』》

〈C〉《話》変わり者

〈C〉(意味を表す)文字,記号,字体

bit

(…の)『小片』,少量,少し(の…)《+『of』+『名』》

《a~》《話》わずかの時間,しばらく;ちよっと,少し

《米俗》12セント半;《英》小銭

=bit part

creativity

独創性

commute

《文》(別のものに)…'を'振り替える,切り替える《+『名』+『to』(『for』)+『名』》

〈刑罰・責務など〉'を'(軽いものに)代える《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

〈電流〉'を'整流する

(…間を)定期(回数)券で通勤する《+『between』+『名』》,(…から…まで)定期で通勤する《+『from』+『名』+『to』+『名』》

(定期券による)通勤

lecture

(…についての)『講義』,講演(speech)《+『on』+『名』》

(…についての)(長い)『説教』,訓戒《+『on』(『for』)+『名』(do『ing』)》

(…に対して…の)『講義をする』,講演をする《+『on』+『名』+『to』+『名』》

(…について)…‘に'講義する,講演する《+『名』+『on』+『名』》

(…について)‘を'訓械する,しかる《+『名』+『for』+『名』(do『ing』)》

attention

〈U〉(…に対する)『注意,注意力』《+『to』+『名』》

〈U〉『世話,思いやり』(consideration)

《複数形で》親切,(特に婦人に対する)心づかい

〈U〉「気をつけ」の号令,気をつけの姿勢

break

…'を'『壊す』,割る,砕く;…'を'折る

…'を'擦りむく

…'を'『役に立たなくする』,壊す

(小さな物に)〈組になった物〉'を'分ける,ばらす,〈お金〉'を'くずす《+『名』+『into』+『名』》

〈垣・へいなど〉'を'破って出る

〈法律・規則・約束など〉'を'『破る』,犯す

〈均整・秩序・配列など〉'を'破る,くずす;〈持続しているもの〉'を'中止する,妨げる

〈記録〉'を'破る,更新する

(…に)…'を'打ち明ける,知らせる《+『名』+『to』+『名』》

…'を'破産させる,倒産させる

〈気力・抵抗など〉'を'くじく;〈力・効果・強度〉'を'弱める

(…に)…‘の'位を下げる,…'を'降等させる《+『名』+『to』+『名』》

〈動物〉'を'ならす

〈人〉‘の'(…の)癖を直す《+『名』〈人〉+『of』+『名』(do『ing』)》

〈暗号など〉'を'解読する;〈事件・問題など〉を解決する,解く

《しばしば副詞[句]を伴って》『壊れる』,砕ける,割れる;破れる,破裂する

ぷっつりと切れる;中断する,途切れる;《米》仕事を中断する

はずれる,離れる,分離する《+『off』(『away』)》

故障する,壊れる,動かなくなる

突然始まる;突然変化する

夜が明ける

〈健康・気力などが〉衰える,弱る;〈心が〉悲しみに打ちひしがれる

〈株・価格などが〉急落する,暴落する

壊れた箇所,裂け目,割れ目

中断,途切れ;不和,仲たがい

休憩時間,小休止

逃亡計画,脱獄

(…に向かっての)突進

急な変化,顕著な変化

夜明け

《話》運,機会

communicate

〈知識・情報・思想など〉'を'『伝える』,伝達する

《文》(…に)〈病気・熱・動きなど〉'を'伝染させる《+『名』+『to』+『名』》

…‘に'聖餐(せいさん)を与える

(…と)『通信する』,連絡する《+『with』+『名』》

《文》〈場所・部屋などが〉(…に)通じている,連絡する《+『with』+『名』》

everyday

『毎日の』,日々の

(日曜日などに対して)平日の

日常の,ありふれた・(つづりに注意:一語です・everyとdayが離れずにくっついています)

reality

〈U〉現実[性],実在

〈C〉(個々の)現実,事実,現物

luxury

〈U〉『ぜいたく』,おごり

〈C〉『ぜいたく品』

〈C〉楽しさ,快楽,満足

available

『利用できる』,『役に立つ』

(品物・情報などが)『手にはいる』

(人が)手があいている,暇である

(法律が)効力のある;《英》(切符など)有効な

everybody

『すべての人』,万人,だれもみな

follow

…‘の'『後について行く』;…‘の'後に続く(来る)

〈道など〉‘を'『たどる』,‘に'沿って行く

〈規則など〉‘に'『従う』

〈動きなど〉‘を'じっと見詰める,観察する

…‘を'理解する(understand)

…‘を'まねる,模範とする

〈職業〉‘に'従事する

…‘から'起こる(result from)

〈人・動物など〉‘を'追跡する,追う

『後について行く』(『来る』)

『続いて起こる』,次に来る

(論理的に)…という結論になる,当然の結果として…となる

online

オンラインの(端末が親コンピューターに直接つながっていること)

South African

南アフリカの

南アフリカ共和国の

南アフリカ人

suddenly

『突然に』,だしぬけに

vibrant

《文》振動する,響き渡る

(色・光が)生き生きした

活発な,精力的な

travel

(特に遠くへ)『旅行する』

〈セールスマンなどが〉(…の)注文取りに出る,外交をして回る《+for+名》

〈視線・気持ちなどが〉移る,移動する

《副詞[句]を伴って》〈音・光などが〉伝わる,進む

(…と)つきあう《+with(in)+名》

《俗》すばやく走る,進む

〈ある場所〉‘を'『旅行する』

〈ある距離〉‘を'行く,進む

〈U〉旅行すること,旅行

《複数形で》(特に外国への)旅行

themselves

《強意用法》《[代]名詞と同格に用いて》『彼ら自身』,彼女ら自身,それら自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語》『彼ら自身を(に)』,彼女ら自身を(に),それら自身を(に)

post

〈C〉(木・金属・石などの)『柱』,『支柱』,くい

《the ~》(競馬の)出発標,決勝標

〈C〉《話》(ラグビーなどの)ゴールポスト(goalpost)

(柱・壁などに)〈掲示物〉‘を'『張る』,張り出す《+『名』〈掲示物〉+『on』+『名』》;(掲示物を)〈柱・壁など〉‘に'張る《+『名』+『with』+『名』〈掲示物〉》

(掲示して)…‘を'公表する,公示する

《通例受動態で》(…として)…‘を'掲示(発表)する《+『名』+『as』+『現分』(過分)》

medium

中間(中程度)にあるもの,中庸(mean)

媒介物,媒体

《複数形mediaで》=mass media

『手段』,方法(means)

(芸術の)表現手段,手法

(動植物がそこで生存し機能を発揮する)環境;(細菌の)培地,培養基

霊媒者

『中間の』,並みの

animal

(植物に対して)『動物』

(人間以外の)『動物』,けだもの

(魚・鳥などに対して)哺乳動物(mammal)

けだもの(野獣)のような人

(比較変化なし)《名詞の前にのみ用いて》動物の,動物性の,動物質の

(知的・精神的に対して)動物的な;肉欲的な

white

〈U〉『白』,白色

〈U〉〈C〉白いもの;(特に)『卵の白身』

〈U〉『白衣』,白色の服;《しばしば複数形で》白の制服(運動着など)

〈C〉白人

『白い』,白色の,純白の

(恐怖で人・顔・唇などが)『青白い』,血の気のない(pale)

(皮膚の色の)白い,白人の

(髪・ひげなどが)銀色の,改色の

雪のある,雪の積もった

《おもに古》潔白の,罪のない

《英》(コーヒーが)ミルク入りの

…‘を'白くする,漂白する

cocktail

カクテル

(エビ・カニ・混ぜ合わせ果物などからなる)前菜料理

hotel

『ホテル』,旅館

resort

《『resort』『to』+『名』(do『ing』)+『for』+『名』》(…に…を)やむを得ず訴える(頼る)

《『resort』 『to』+『名』》(…へ)よく行く,しげしげと通う

〈C〉『行楽地』,『保養地』

〈C〉(人が)よく集まる場所《+『of』+『名』》

〈C〉頼りになる人(物),頼みの網

〈U〉(…に)頼ること,訴えること《+『to』+『名』》

ownership

所有者であること,所有;所有権

tourism

観光旅行

観光事業,旅行代理業

sector

扇形

軍事作戦地区

(肉事などの)部門

beach

『浜』,海岸

海水浴場

〈ボートなど〉'を'浜に引き上げる

Nairobi

ナイロビ(ケニア)Kenya)共和国の首都)

discuss

…‘を'『論ずる』,討議する,検討する

literature

『文学』

文献

文筆業,著述業

《話》(特に広告,宣伝の)印刷物《+『on』(『of』)+『名』》

economic

『経済の』

『経済学の』

policy

〈C〉(政府・政党・企業などの)『方針』,方策,政策

〈U〉処世上の知恵,抜け目のなさ,思慮分別

invariably

いつも変わらずに,必ず,常に

single

《名詞の前にのみ用いて》『たった一つ』(『一人』)『の』,単独の;《否定文で》ただ一つ(一人)(もない)

《名詞の前にのみ用いて》『一人用の』・『独身の』・《名詞の前にのみ用いて》個々の,別々の

単一の,単式の;(花が)一重咲きの,単弁の

《英》(切符が)片道の

〈C〉一人,1個;独身者

〈C〉《話》(ホテルの部屋,船室,列車寝台などの)一人用

〈C〉(野球で)シングルヒット,単打

《複数形で》(テニスなどの)シングルスの試合,単試合

《英》片道切符

《複数形で》《話》1ドル(ポンド)札

…‘を'1人(1個)だけ選び出す《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

(野球で)シングルヒットを打つ

stand

〈人・動物が〉『立つ』,立っている

(すわっていたのが)『立ち上がる』,起立する《+『up』》

〈物が〉(ある場所に)『立っている』,立てかけてある,置かれている

《副詞[句]を伴って》『位置する』ある(進行形にできない)

〈人物が〉状態(関係)にある

〈人が〉(…に)(賛成・反対の)態度をとる,主張をする《+『for』(『against』)+『名』》

《『stand』+『名』(『形』)〈補〉》〈身長・得点・温度・順位などが〉(…で)ある

立ち止まる;〈車・機械などが〉停止している

〈主張などが〉変わらないでいる,ぐらつかない;〈規則などが〉有効である(進行形にできない)

〈水などが〉よどむ;〈涙・汗などが〉たまる

《副詞[句]を伴って》(船が)針路をとる

…‘を'『立てる』,立たせる,立てかける;…‘を'置く,すえる

…‘に'『立ち向かう』;…‘に'ひるまない;…‘を'守り通す

《追例否定文で》…‘に'『耐える』,‘を'がまんする(進行形にできない)

〈検査など〉‘を'受ける;〈運命など〉‘に'従う

《話》…‘を'おごる

〈任務など〉‘を'務める

『立つこと;立ち止まること』,停止

防御,抵抗

立場,(明確な)態度,意見

位置,場所

《しばしば複合語を作って》『台』,…立て,…掛け

《米》=witness stand

『屋台店』,売店

(タクシー・バスなどの)駐車場・乗り場

《通例the stands》『観覧席』,さじき,スタンド

(同一の地域・種類・樹齢の)立ち木,樹木,草木,作物

(巡業興行団の)巡業[先],巡回[地]

middle

(空間的に)『まん中の』

(時間・順序・数量などが)『中間の』,まん中の

『平均の』,中ぐらいの

《M-》(言語史で)中期の

《the~》(場所・地域の)『まん中』,『中央』《+『of』+『名』》

(時間・順序などの)まん中,(行為などの)最中《+『of』+『名』+(do『ing』)》

《話》《the~,one's~》(人の)胴,腰

amazing

驚くべき,びっくりさせるような

future

〈U〉〈C〉『未来』,将来

〈C〉将来の可能性,(有望な)将来性

《the ~》(文法で)未来時制,未来形

《複数形で》先物[契約]

『未来の』,将来

(文法で)未来の,未来形の

real time

実時間(コンピューターで実際に計算にかかる時間)

restriction

(…を)『制限』(『限定』)『すること』《+『of』+『名』》,制限(限定)されていること

〈C〉(…に対する)制限事項,制約《+『on』(『against』)+『名』》

border

『ヘリ』,縁(ふち)端(はし);端に沿った部分

(衣服・絵画などの)縁飾り,縁取り

『国境』,境界;国境地方,辺境;《the B-》《米》米国とメキシコとの国境地方;《英》イングランドとスコットとの国境地方

(…で)〈布・道など〉‘に'縁(へり)をつける《+『名』+『with』+『名』》

〈土地など〉‘に'接する

(…に)〈矢地などが〉『隣接する』《+『on』(『upon』)+『名』》

ほとんど(…に)近い《+『on』(『upon』)+『名』》

finance

〈U〉『財政』,財務,財政学

《複数形で》『財源』,財力,収入,歳入;経済状態,金回り

〈人・計画など〉‘に'資金を出す,融資する

watchful

『警戒する』,油断のない

known

knowの過去分詞

『名高い』,知られた

truth

〈U〉(物事の)真実,事実,真相

〈U〉『真実性』,真実味,ほんとうのこと

〈C〉『真理』,原理

〈U〉誠実さ,実直さ,正直

less

(量が)(…より)『もっと少ない』,いっそう少ない;(大きさ・価値・程度などが)(…より)『もっと少ない』,さらに劣る,もっと低い《+『than』…》

もっと少なく,…ほどでなく《+『than…』》

《形容詞・副詞の劣勢の意の比較級を作るのに用いて》…ほど…でない《+『than…』》

さらに少ない数(量)

…だけ足りない,を引いた

Westerner

(米国の)西部に住む人;西部出身の人

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

accident

〈C〉『偶然』,偶発,めぐり合わせ

〈C〉『事故』,災難

design

{C}(形式・構造などの)略図,見取り図,設計図

〈C〉『図案』,意匠,模様

〈U〉図案法,意匠術

〈C〉(…の)『計画』,企画,目的《+『for』+『名』》

《複数形で》(…への)たくらみ,下心《+『against』(『on』,『upon』)+『名』》

〈構造など〉‘を'『設計する』

…‘の'『下絵を描く』,図案を描く

…‘を'『計画する』,頭の中で考える(plan)

…‘を'『予定する』

bombard

…'を'砲撃する,爆撃する

(質問などで)〈人〉'を'攻めたてる《+『名』+『with』+『名』》

destine

…‘を'『運命づける』;予定しておく:《『be destined to』 do…する(…になる)運命にある》

failure

〈U〉(…における)『失敗』,不成功《+『in』+『名』(do『ing』)》

〈C〉失敗者,落後者;失敗した企て,不できなもの

〈U〉〈C〉怠慢,不履行

〈U〉〈C〉(…の)不足,欠乏《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(…の)破産《+『of』+『名』》

〈U〉(…の)『衰弱』,減退《+『in』(『of』+『名』》

crush

…'を'『押しつぶす』,ぺしゃんこにする《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…'を'『砕く』,粉々にする;…を砕いて(…に)する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)…'を'押しつける《+『名』+『against』+『名』》;(…に)…'を'押し込む《+『名』+『into』+『名』》

(…から)…'を'押しつぶして出す,しぼり出す《+『名』+『from』+『名』》

…'を'ぎゅっと抱きしめる

…'を'打ちのめす,打ちひしぐ《+『down』+『名,』+『名』+『down』》

『つぶれる』,ぺしゃんこになる;くしゃくしゃになる

『砕ける』,粉々になる

(…に)押し合って入る,殺到する《+『into』(『through』)+『名』》

〈C〉《単数形で》押し合いへし合い,殺到

〈C〉《話》《単数形で》大混雑の集会,すしづめの集会

〈U〉《英》(押しつぶして出した)果汁

〈C〉《話》(…に)のぼせ上がること,(…への)べたぼれ《+『on』+『名』》;のぼせ上がった相手

free

(束縛された状態になく)『自由な』,自由の身の

(国家・国民などが)『独立している』

(思想・行為などが)強制されない,自発的な

(動作が)拘束されない,無理のない

《補語にのみ用いて》(苦痛・制約などを)『免れている』,(誤り・偏見などの)ない《+『from』(『of』)+『名』》

《補語にのみ用いて》《『be free to』do》『自由に』…『できる』

(仕事から)解放された,暇になった;(部屋などが)使用されていない,空いた

『無料の』;無税の

出し惜しみしない

遠慮のない,慎みがない

(道路などが)障害のない,自由に通れる

固定していない,離れた

無料で

自由に,妨げられずに(freely)

(…から)〈人・国など〉‘を'『自由にする』,解放する《+『名』+『from』+『名』》

(困難などから)〈人〉‘を'救う《+『名』+『form』+『名』》

(障害などを)〈人・物〉‘から'取り除く《+『名』+『of』(『from』)+『名』》

(物を)…‘から'片付ける,外す《+『名』+『of』+『名』》

nation

《集合的に》『国民』(people)

『国家』,国(country)

民族,種族(北米インディアンの)部族

colonial

植民地の;植民の

《しばしばC-》(後に合衆国となった13州について)英国植民地[時代]の

植民地住民

archaic

(言葉が)今は一般に用いられない,古風な,すたれた

古代の

education

(一般に)『教育』

(身につけた)教育,教養,知識

教育学,教授法

carry

…'を'『運ぶ』,運搬する,持って行く(来る)

(身につけて)…'を'『持ち歩く』,携帯する《+『名』+『about』(『with』,『on』)+『名』》

…[の重さ]'を'支える

(特徴・特性・結果として)…'を'伴う,含む

(電線・パイプなどが)…'を'導く,伝導する

(ある点まで,ある方向へ)…'を'伸ばす,広げる《+『名』+『into』+『名』》

…'を'勝ち取る,得る;…‘の'主導権をとる

〈物事が〉(…に)〈人〉'を'かり立てる,行かせる《+『名』+『to』+『名』》

〈新聞などが〉…'を'掲載する,伝える

〈動議など〉'を'通過させる

(努力・才能によって)…'を'支える,‘の'責任を果たす

《話》…'を'援助する,‘の'首をつないでおく

〈自分〉‘の'身を処する(受動態にできない)

(ある距離まで)『達する』,届く

投票で採択される

物を運ぶ

(鉄砲の)射程;(ゴルフ・野球の飛球の)飛距離

(2つの水路間の)陸上運搬,連水陸路

運ぶこと,持っていくこと

age

〈U〉(一般に)『年齢』,寿命;〈C〉(個々の)『年齢』,年

〈U〉成年(おとなとしての資格・権利を得る年齢;通例18または21歳)

〈U〉『老齢』;《集合的に》老人たち

〈U〉(人生の)『一時期』;〈C〉世代(generation)

〈U〉〈C〉《しばしばA-》(歴史上の)『時代』

〈C〉《話》長い間

年をとる,ふける;〈物が〉古くなる

〈年〉'を'とらせる;〈物〉'を'古びさせる

various

『互いに異なる』,いろいろな,さまざまの

《名詞の前にのみ用いて》『いくつかの』;多くの

cause

〈U〉『原因』,起因;〈C〉原因となる人(物事)

〈U〉『正当な理由』,根拠,動機

《the~》(…という)(身を捧げるべき)主義,主張,目的《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉訴訟[の理由];申し立て

…'を'『原因となる』,'を'引き起こす,もたらす(bring about)

war

〈U〉『戦争』,戦争状態;交戦期間;〈C〉(個々の)戦争

〈U〉(ある特定の目的のための)『争い』,戦い,闘争;〈C〉(個々の)争い

(…と)戦争をする,戦う,争う《+with(against)+名》

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

Europe

『ヨーロッパ』,欧州

past

『過ぎ去った』,終わった(over)

《名詞の前にのみ用いて》『過去に起こった』,過去の,昔の

《期間を表す語の前後で完了形の文で用いて》(…の期間を)『過ぎた』,最近(…)の

《名詞の前にのみ用いて》『前任の』,元の

(文法で)過去の

(場所)『を通り越して』,の先に

(時刻)『を過ぎて』;(年齢)を過ぎて

(能力・限度など)『を越えて』,の及ばない

(ある数・量)『を越えて』,…以上

《the~》『過去』

《a~,one's~》(国などの)歴史;(人の)経歴,(特にいかがわしい)過去

過去[時制];過去形

『過ぎて』,通り越して

president

《しばしばPresident》『米国大統領』;(一般に共和国の)『大統領』

《時にPresident》(組織体の)『会長,総裁,長官』

《時にPresident》《米》『社長』

《しばしばPresident》(大学の)学長,総長

《米》議長,司会

sense

〈C〉(五感による)『感覚』;(…の)感覚《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)『感じ』,気持ち《+『of』+『名』》

〈U〉《a~,one's~》(…の)『理解』(『認識』)『力』,観念,センス《+『of』+『名』》

《one's senses》正常な感覚,正気

〈C〉《しばしば冠詩をつけないで》分別,良識

〈C〉(行動・発言・文などの)意義,意味(meaning)《+of(in)+名(do『ing』)》

〈U〉(…の)(全体的な)意向,動向《+『of』+『名』》

…‘を'感ずる,‘に'気づく

whether

《名詞節(句)を導いて》…『かどうか』[ということ];『…かそれとも…か』

《whether…or…の形で,譲歩の副詞節(句)を導いて》『…であろうと…であろうと』,…にせよ…にせよ[いずれにしても]

いずれにしても,ともかく(in any case);どうしても

fate

〈U〉『運命』,宿命

〈U〉(運命として定められた)最期,破滅,(特に)死

《the Fates》(ギリシア・ローマ神話の)運命の三女神(Clotho,Lachesis,Atropes)

…‘を'運命づける

deeply

『深く』

(色が)濃く

(声が)太く,(音調が)低く

(程度が)非常に,深く

disaster

(突然の大きな)『災害』,災難・不幸

hit

〈人・物〉‘を'『打つ』,なぐる

…‘に'『ぶつかる』,衝突する

(…に)〈自分の体〉‘を'『ぶつける』《+『名』+『against』(『on』,『upon』)』+『名』》

《話》…‘に'達する

…‘に'ひどい打撃(結果)を与える

《米》〈事が〉〈人〉‘に'ふと思い浮かぶ;〈人が〉…‘を'ふと見つける

(野球で)〈安打〉‘を'打つ;(クリケットで)〈…点〉‘を'取る

(武器などで)(…を)『打つ』,攻撃する《+『at』+『名』》

(…に)『ぶつかる』,衝突する《+『against(on, upon)』+『名』》

襲う,急に現れる

『打撃』,命中

ヒット,大当たり,大成功

(野球で)ヒット,安打(base hit)

風刺,当てこすり

turmoil

騒ぎ,混乱,動揺

share

〈U〉《時にa~》『分け前』,取り分

〈U〉《時にa ~》(費用・仕事などの)『分担』,割り当て;(割り当てられた)役割

〈C〉『株』,株式,株券

〈U〉市場占有率(market share)

…‘を'『共にする』,共に使う;…‘を'分け合う

(…の)『分配にあずかる』,分担をする;(…を)共にする《+『in』+『名』》

consequence

〈C〉『結果』,成り行き;影響

〈C〉《文》重要性,重大さ

flee

(…から)『逃げる』《+『from』+『名』(do『ing』)》

《副詞[句]を伴って》すばやく動く(過ぎる)

〈人・場所など〉‘から'逃げる;〈責任など〉‘を'逃れる,避ける

political

《名詞の前にのみ用いて》『国家の』,政府の;『政治の』,政治上の:

《名詞の前にのみ用いて》国家(政府)に有害な

政治好きの,政治活動する

政略的な

large

(同じ種類のものと比較して,形・体積・数量などが)『大きい』,多い,広い

(考えなどが)広範囲な,幅の広い,寛大な

大きく

自慢して,誇大に

refugee

(特に祖国からの)亡命者,逃亡者,難民

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

job

『職』,勤め口;(職としての)仕事

(しなければならない)『仕事』;職務

難しい(骨の折れる)仕事

手間(賃)仕事をする

(株の)仲買をする

(公職を利用して)私腹を肥やす

〈商品〉‘を'卸売りする;〈株〉‘を'仲買する

(…に)…‘を'下請けに出す《+『out』+『名』+『to』+『名』》

success

〈U〉『成功』,好結果,上首尾

〈U〉富(地位,名声)を得ること,成功,立身,出世・〈C〉『成功した人(物,事)』・うまく行くこと・成功者

term

〈C〉『専門用語』,術語

〈C〉(一般に)語[句],言葉

《複数形で》言い道,言飯遣い

〈C〉『期間』

〈C〉〈U〉『学期』

《複数形で》(人との)間柄,仲《+with+名》

《複数形で》(協定などの)『条件』;要求額,値段

〈C〉(数式で)項

《term+名〈目〉+名(形)〈補〉》(…と)…‘を'名づける,呼ぶ

shoot

(…に)〈銃・大砲〉‘を'『撃つ』,発射する,〈弓など〉‘を'射る,〈弾丸・矢など〉‘を'放つ《+『名』+『at』(『toward』)+『名』》・〈人・物〉‘を'『撃つ』,射る・(…に)〈質問・用葉・考えなど〉‘を'矢つぎばやに出す,浴びせかける《+『名』+『at』(『on』)+『名』》

(…に)〈光・視線・微笑など〉‘を'放つ,向ける《+『名』+『at』(『on』)+『名』》・〈手・足など〉‘を'突き出す,〈芽・枝など〉‘を'出す《『out』+『名,』+『名』+『out』》・〈急流など〉‘を'矢のように下る

〈かんぬきなど〉‘を'すっとはめる(はずす) ・《おもに受動態で》(違ったものを)…‘に'織り込む・差し込む,すっと入れる《+『名』+『with』+『名』》・〈写真・映画・テレビ〉‘を'取る,撮影する

〈ボール・アイスホッケーのパック〉‘を'ゴールにシュートする・《英》〈動物〉‘を'銃猟する;〈場所〉‘を'銃猟して歩く・『射撃する』;(…を)ねらった撃つ《+『at』+『名』》・〈銃・大砲などが〉発射される・《副詞[句]を伴って》す早く動く,矢のように走る,勢いよく出る・突き出る;芽(枝)を出す《+『out』》・(ボール・アイスホッケーをパックなどをゴールに)シュートする・《英》銃猟をする・《米話》話し始める・新芽,若枝・射撃試合,競射会;《英》遊猟会

射撃,発砲,発射;《米》)ロケット・宇宙船の)打ち上げ

increase

『増える』,『増大する』

(…に)…‘を'『増やす』《+『名』+『to』+『名』》

(…の)『増加』,増大;〈C〉増加量(額)《+『of』(『in』,『on』)+『名』》

trade

〈U〉『商業』,商売

〈C〉交換

〈C〉〈U〉『職業』

〈U〉《the trade》《集合的に》堂業者

〈U〉《the trade》…業[界]

〈U〉《形容詞[句]を伴って》売り上げ高;《集合的に》顧客,得意先

《the trades》《話》=trade wind

(…を)『売買する,商う』《+in+名》

交換する

(…と)商売を営む,貿易をする《+with+名》

(人と)〈物〉‘を'『交換する』《+名〈物〉+with+名〈人〉》;(物と)〈物〉‘を'交換する《+名〈物〉+for+名〈物〉》

remove

(…から)…‘を'『取り去る』,持ち去る・(…へ)旨‘を'『移す』,移転させる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈人〉‘を'解任する,追い出す《+『名』+『from』+『名』》

(…べ)移る,移転する《+『to』+『名』》

(…との)距離,隔り《+『from』+『名』》

pressure

〈U〉『押すこと』,『押しつけること』,圧搾,圧縮;〈C〉〈U〉『圧力』,圧力の強さ

〈U〉『圧迫』,『強制』

〈U〉(不快な)圧迫感

〈C〉〈U〉(精神的な)重荷,苦脳;(時間・金銭的)切迫

〈U〉多忙,あわただしさ

《おもに米》…‘に'圧力をかける,強制する(《英》pressurise)

leader

『指導者』,先導者,主将

《英》(また『leading article』)(新聞などの)社説,論説)editorial)

《米》(釣り針を釣り糸に連結する)はりす

《米》合唱団の指揮者;《英》(オーケストラの)首席第1バイオリン奏者

regional

地方の,地域の;地方に特有の,局地的な

agreement

〈U〉(意見・感情などの)(…についての)『一致』,調和,同意《+『on』(『upon,about,with』)+『名』(『wh-節・句』)》

〈C〉(2者以上の間で結ばれた)『協定』,協約

〈U〉(人称・性・格の)一致(concord)

foster

〈里子など〉‘を'『養育する』,〈病人など〉‘の'世話をする

〈親善関係・理解など〉‘を'促進する,〈才能・興味など〉‘を'助長する(promote)

…‘を'心に抱く(cherish)

育ての,里親の

invent

…‘を'『発明する』,考え出す

…‘を'『でっち上げる』

totally

全く,完全に

unity

{U}『単一性,統一性』;{C}単一体,統一体

{C}{U}(古典劇構成での)一致

{U}(…との)『協調』,調和《+with+名》

elite

《the ~》《複数扱い》えり扱きの人々,エリート,精鋭

〈U〉エリート活字

benefit

〈C〉〈U〉ためになること(もの),利益,恩恵

〈C〉(国家などにより支払われる)給付金,手当

〈U〉慈善興行,募金興行

…‘の'ためになる,‘に'利益を与える

(…で)利益を得る《from(by)+名》

exclusively

排他的に,独占的に;全く(solely)

ordinary

『いつもの』(usual)

『普通の』,平凡な

burst

『破裂する』,爆発する

〈つぼみが〉ほころびる

《通例進行形で》(…で)はちきれそうにいっぱいである《+『with』+『名』》

『急に(…)する』

…'を'破裂させる,爆発させる,破る

(…の)『破裂』,爆発《+『of』+『名』》

(…の)『突発』《+『of』+『名』》

creative

『創造力のある』

『独創的な』

energy

(一般的な力としての)『精力』,気力,元気

(個人の)精力,活動力

エネルギー

bad

『悪い』,不良の;不正な

『適当でない』,欠陥のある

《補語にのみ用いて》(…に)有害な《+『for』+『名』》

病気の

ひどい,激しい,重い

腐敗した,腐った

不快な,いやな

『へたな』,まずい

《補語にのみ用いて》《話》(…を)悪いと(残念に)思っている《+『about』+『名』(『wh-節』)》

悪いこと;悪い状態

《話》ひどく,大いに(badly)

governance

支配(統治)すること

支配(統治)されている状態

shaky

(体・声などが)揺れる,震える

こわれそうな,安定していない

不碓実な,あてにならない

institution

〈U〉『設立』,制定,開始

〈C〉『慣例』,制度,慣習

〈C〉『公共機関』(学校・病院など);学会,協会;その建物

potential

可能性のある,潜在的な

可能性,潜在力

電位

waste

(…に)〈金・時間・路力など〉‘を'『むだに使う』,浪費する《+名+on+名》

〈好機など〉‘を'『利用しそこなう』

〈体力など〉‘を'『消耗させる』,衰えさせる

《しばしば受動態で》〈国土など〉‘を'『破壊する』,

《米俗》…‘を'殺す(kill)

〈体が〉(だんだん)衰える,やせる,弱る《+away》

《まれ》〈物が〉(少しずつ)減る,少なくなる

〈U〉《時に a~》(…の)『むだ使い』,浪費《+of+名》

〈U〉〈C〉《しばしば複数形で》『廃物』,くず,残り物(garbage)

〈C〉《おもに文》荒野,荒れ地;荒涼とした広がり

『荒れ果てた』,不毛の:耕されていない;使用されていない

『廃物の』,くずの,残り物の

handful

(…の)『一握り』,一つかみ《+『of』+『名』》

《a handful》(…の)わずか,少量,少数《+of+名》

《話》手に負えない人(物事)

power

〈U〉(名身が生れつき備えている,また物事を遂行できる)『能力』,『力』

〈U〉(…に対する)権力,支配権《+『over』+『名』》

〈C〉(法・官職などによる)権限

《複数形で》(生まれながらの)体力,知力,才能

〈C〉権力者,実力者;影響力のある集団;強国・大国〈U〉軍事力;国力

〈U〉強さ,力

〈C〉《通例複数形で》神;悪魔

〈U〉動力;工率,仕事率

〈U〉(電気などの)エネルギー,力

〈C〉(数学で)累乗

〈U〉(レンズの)倍率

〈U〉《a~》《話》(…の)多数,多量

〈機械〉‘に'動力を供給する

longer

(文学作品などの)長たらしく退屈な箇所,だれ場

majority

〈U〉《集合的に;時にa majority》《単数・複数扱い》『大多数』,『過半数』

〈C〉《単数形で》(下位との)得票の差;(…の)票のひらき(+『of+名』》

〈C〉《単数形で》成年,成人(英米とも21歳)

〈C〉《単数形で》陸軍(空軍)少佐の位

population

〈U〉〈C〉『人口』,住民の数

《the~》《集合的に》(一定地域の)『全体民』

《the~》(特定階層の)人々,連中

〈U〉〈C〉(一定の区域内にいる)動植物の個体数

alive

『生きている』(living)

《しばしば最上級の形容詞と共に》現存している

活動している,有効である(active)

生き生きした,活発な

desperate

『自暴自棄の』,『やけくその』

《補語にのみ用いて》切望している

(回復・改善などの)見込みがない,ほとんど望みがない

がまんできない,耐えられない

死にもの狂いの,一か八かの

allow

〈事〉'を'『許す』,〈人〉‘に'許可を与える

〈金〉'を'与える,やる

(…のために)…'を'用意しておく,見越しておく《+『名』+『for』+『名』(do『ing』)》

《まれ》…'を'認める

circumstance

〈C〉《複数形で》(人や行動に影響を及ぼす)『情況』,『環境』,周囲の事情;条件

〈C〉(特定の)事情,(事の)次第,でき事

〈C〉《複数形で》『経済状態』,暮らし向き,境遇

〈U〉ものものしさ,抑々しさ

〈U〉(特に一部始終を)詳細に述べること

suffocate

…‘を'窒息死させる

…‘を'息苦しくさせる

(空気を断って)〈火〉‘を'消す

…‘の'発達を妨げる

窒息死する

息が詰まる,あえぐ

innovation

〈U〉革新,刷新

〈C〉新機軸,新制度,改革の行為

brilliant

『光り輝く』;『明るい』

色の鮮やかな,鮮明な

優れた,みごとな(splendid)

知性あふれる,才能豊かな,創意にとむ

ブリリアントカットの宝石(特に,ダイヤモンド);宝石に見えるようにカットした石

canvas

〈U〉『ズック』,帆布

〈U〉『カンバス』,画布;〈C〉(1つの)カンバス

〈C〉(カンバスに描いた)油絵

〈U〉《集合的に》テント,帆

innovate

〈新しいもの〉‘を'取り入れる

(…を)革新する,刷新する《+『in』(『on』)+『名』》

alone

『ひとりで』,一つで,単独で;ただ…だけで

《名詞・代名詞のすぐ後に用いて》ただ…だけ(only)

far

《距離》『遠くに』,遠くへ,はるかに

《時間》『ずっと後まで(に),ずっと先まで(に)』

《程度》《形容詞・副詞[句],およびその比較級を修飾して》『ずっと』,はるかに(much),たいそう

《おもに文・詩》(場所が)『遠くにある』,遠い

(二つのうち)『遠いほうの』,向こう側の

長距離(長時間)にわたる

(政治的に)極端な

believe

(現実・真実であると)〈事〉'を'『信じる』,信用する

〈人〉'を'『信じる』,信用する;〈人〉‘の'言ったことを信じる

《1,2の弱い意味に,同じ文型で用いて》…‘と'『思う』,考える(think)

信ずる;信仰する

happening

《しばしば複数形で》事件,でき事

《おもに米》(劇などで)即興的な展開

access

〈U〉(人・物・場所への)『接近』《+『to』+『名』》

〈C〉(…へ)接近する手段(方法)《+『to』+『名』》

〈U〉(…への)接近(入場)の権利(機会)《+『to』+『名』》

《an ~》《文》(病気の)突発;(怒り・激情の)爆発《+『of』+『名』》

network

〈U〉〈C〉網,網細工

〈C〉『網状のもの』

〈C〉(ラジオ・テレビの)放送網

violently

激しく,猛烈に

乱暴に,手荒に

voice

〈U〉(人間の)『声』

〈U〉声を出す力,物を言う力

〈C〉〈U〉声の質,声の状態(調子)

〈C〉(人の声を思わせる)(…の)音《+of+名》

〈C〉(人の声にたとえた)(…の)音《+of+名》

〈U〉〈C〉『発言権』,選択権,投票権

〈U〉表現,表明;意見

〈C〉(声楽の)声

〈C〉(文法で)態

〈気持ちなど〉‘を'言い表す,口に出す

〈音〉‘を'有声音で発音する

youth

〈U〉『若さ』,年の若いこと;若々しさ,元気

〈U〉『青年時代』,青春[期];(時代などの)初期

〈C〉《しばしば軽べつして》『青年』,若者,(特に)若い男

〈U〉《集合的に》《単数・複数扱い》《文》青年,若者たち(young people)

minister

『聖職者』,牧師

(英国・欧州諸国・日本の)『大臣』

(…駐在)『公使』(大使(ambassador)の次の位で,大使が派遣されていない国において自国政府を代表する)《+『to』+『名』》

(人の)面倒を見る,(…に)尽くす,仕える《+『to』+『名』》

wake

『目を覚ます』(awake)《+up》

《文》目を覚ましたままでいる,寝ずにいる《+up》

(…に)気づく,目覚める《+up to+名》

〈人〉‘の'『目を覚まさせる』,‘を'起こす(awaken)《+名+up,+up+名》

《比喩的に》(…に)…‘を'目覚めさせる,窪づかせる,活発にする《+up+名(+名+up)+to+名》

(死者のために)通夜をする

《おもにアイルランド・イギリス北部》通夜

heartburn

胸やけ

不満;ねたみ

medication

〈C〉〈U〉薬剤,医薬品

〈U〉薬剤を添加(投入)すること;薬物治療

plan

『計画』,『案』,プラン,設計

『設計図』,『図面』;(小区域の)地図,市街図

…‘を'『計画する』,‘の'案を立てる

…の設計図をかく,‘を'設計する

計画を立てる

possibly

《文全体を修飾して》『ひょっとしたら』,『ことによると』

《canと共に用いて》《肯定文で》『なんとかして』,できる限り;《疑問文で》なんとか,どうにかして;《否定文で》どうしても,とても

tyrannical

暴君のような;暴虐な,残酷な

push

《副詞[句]を伴って》(動かすために)…‘を'『押す』,押して動かす

〈提案・要求など〉‘を'押し進める,推進する

〈人〉‘に'押しつける

…‘を'拡張する,伸ばす

〈商品など〉‘を'押しつける

《話》《進行形で》〈ある年齢〉‘に'近付く

(動かすために)(…を)『押す』,突く,押し動かす

《方向を表す副詞[句]を伴って》押し進む

〈C〉ひと押し

〈C〉奮闘,努力

protest

(…に対する)『抗議』,異議の申し立て;(少し軽い意味で,…への)反対,不満《+『against』+『名』》

(…に対して,…について)『抗議をする』,異議を申し立てる《+『about』(『against』)+『名』(do『ing』)+『at』(『to』)+『名』》

(不信に対して,また不満・反対があって)…‘を'『主張する』,『断言する』

《米》…‘に'坑議する(protest against)

suffer

(…に)『苦しむ,』悩む,心を痛める《+for+名》,(…で)苦しむ《+from+名》

〈物事が〉(…のために)損害を受ける,傷つく《+from+名》

《suffer from+名》〈人が〉(一時的な病気に)かかる,わずらわされる

〈苦痛・悲しみなど〉‘を'『受ける』,〈損害など〉‘を'被る

《suffer+名+to do》《古》(…することを)〈人〉‘に'許す

《否定文で》…‘を'『がまんする』

finger

(手の)『指』

指の形をしたもの;(手袋の)指;(メーターなどの)指針

指幅(びん入りの酒の量を測るときなど)

…‘に'指で触れる,‘を'指でいじる

〈楽器など〉‘を'指でひく,つまびく

western

『西の』;西へ向かう;(風などが)西からの

《しばしば Western》『西洋の』

《しばしば Western》西部の,(特に)米国西部の

《通例 Western》(共産圏に対して)西側の

西部劇;米国の開拓時代を描いた小説

somewhere

『どこかに』(で),どこかへ

およそ,大体

あるところ,某所

care

〈U〉『心配』,気がかり,悩み

〈C〉《しばしば複数形で》心配事,苦労の種

〈U〉『細心の注意』,十二分の用心

〈U〉(…の)『世話』,監督,保護《+『for(of)+名』》

〈C〉関心事,気を配るべきこと

『気にする』,心配する,関心がある

…『したいと思う』,欲する,好む

opportunity

『機会』,好機

support

…‘を'『支える』

〈家族など〉‘を'『養う』,扶養する

〈人・主義など〉‘を'『支持する』,擁護する

(精神的に)〈人〉‘を'力づける;(金銭的に)〈人〉‘を'援助する

〈見解など〉‘を'立証する,裏書きする

…‘に'耐える,がまんする

〈U〉(…を)『支えること』,(…の)支持,援助《+of+名》

〈U〉(重さを支える)支柱,突っ張り

〈C〉『扶養する人』;〈U〉生活費

〈U〉(精神的)支え,(経済的)援助

march

《方向・状態を表す副詞[句]を伴って》

(歩調をそろえて)『行進する』,行軍する

〈人が〉堂々と(ゆうゆうと)歩く

〈事件などが〉進展する,進む

《方向・状態を表す副詞[句]を伴って》

…‘を'行進(行軍)させる

〈人〉‘を'急いで連れて行く,追い立てる

〈U〉『行進』,進軍;〈C〉行進距離;行軍行程

〈U〉《the march》(事件などの)『進展』,進行

〈U〉(兵隊の)行進歩調

〈C〉『マーチ』,『行進曲』

against

…『に対して』,に逆らって(in opposition to);…に不利に

《保護を表す動詞と共に》…『から』

…『にぶつかって』,に向かって

…『にもたれて』,に寄りかかって

(災難・事故・万一の場合など)『に備えて』,を避けるように

…『を背景として』,と対照して

…と交換に,と引き換えに

woman

〈C〉(成人した)『女』,女性,婦人

〈U〉《冠詞をつけずに》『女性[全体]』,女

〈C〉《the womanhood》女らしさ,女性特有の感情(性格,言葉づかいなど)

〈C〉(主婦の代りに)家事をする女性,お手伝いさん;(女王に仕える)侍女,女官

〈C〉《修飾語[句]を伴って》妻,恋人,愛人

parliament

『議会』,『国会』

《通例P-》《英》議会

journalist

ジャーナリスト

pain

〈C〉〈U〉(肉体のある部分の)『苦痛』,『痛み』

〈U〉(精神的な)『苦痛』,心痛

《複数形で》骨折り,苦労,努力

〈C〉不快感,いやな感じ;うんざりさせるもの,やっかい者

(肉体的・精神的に)…‘に'苦痛を与える(受動態にできない)

aspiration

大望,熱望

呼気,呼吸

気音を伴って発音すること(例:penの[p],killの[k])

ability

〈U〉『能力』,力量

《複数形で》特殊な才能,優れた手腕

witness

〈C〉(また eyewitness)(…の)『目撃者』《+of(to)+名》

〈C〉(法廷などの)『証人』,証言者

〈C〉(契約・結婚などの)保証人,立会人;(文書の)連署人《+to+名》

〈U〉《文》(特に法廷での)証言

〈C〉(…の)証拠[となるもの]《+to+名》

…‘を'『目撃する』,まのあたりに見る

〈文書〉‘に'証人として署名する;…‘に'立ち会う

…‘の'証拠になる,‘を'証明する,示す

(…を)証言する,(…の)証拠になる《+to+名(doing)》

empathize

(…に)感情移入する《+『with』+『名』》

tool

(金づち・スパナー・のこぎりなど大工・指物仕事をするための)『道具』,工具

(機械の部品を切削・加工する)『動力機械』(器具)

(2の)切削(加工)部分

道具に使われる人,手先

《比喩的に》(一般に)道具,手段

…‘を'道具で造る(形作る)

道具で造る(形作る)

rescue

(危険などから)…‘を'『救う』,救助(救出)する《+『名』+『from』+『名』(do『ing』)》

『救助』(『救出』)『すること』;〈C〉(個々の)救助,救出

ultimately

最後に,ついに

ourselves

《強意用法》《weと同格に用いて》『私たち自身』,自分たちみずから

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私たち自身を』(『に』),自分たちを(に)

《まれ》《おもにthan,butなどの後でweの代用として》我々,私たち

applause

『拍手かっさい』;称賛

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