TED日本語 - ブラン・フェレン: 芸術と技術を融合し、時代を超えた創造を

TED 日本語字幕付き動画

品詞分類

主語
動詞
助動詞
準動詞
関係詞等

Data

内容

ブラン・フェレンは、9歳の時、両親に連れられてローマのパンテオンを見に行きました。それが彼の全てを変えました。科学の手段と技術は、芸術・デザイン・美と組み合わされた時にもっと力強くなることを、その瞬間から理解し始めたのです。それ以来、ローマ時代の傑作に匹敵する現代作品を探し求めています。講演最後の提案にご注目を。

Script

おはようございます 私が少年だった時 人生を変える出来事が起こりました その結果 私は今日ここにいるのです それは 芸術 デザイン エンジニアリングに対する私の考え方に とても大きな影響を与えました

私は幸せな環境で成長しました 愛情にあふれ 才能あるアーティストである家族と 世界で素晴らしい都市の一つで育ちました 私の父 ジョン・フェレンは私が15才の時に亡くなりましたが 情熱と職業の両方において芸術家でした 母のレイもそうでした 父はニューヨーク抽象表現派のひとりで 同世代の画家たちとともに アメリカンモダンアートを創りました そしてアメリカの時代思潮を 20世紀モダニズムに向かわせるのに貢献しました 驚くべきことだと思いませんか 何千年にわたる具象絵画時代と比べると モダンアートの歴史は たったの15分です そして今もなお拡張しています 他の多くの重要なイノベーションと同様に これらの革命的なアイディアは新技術ではなく 新鮮なアイディアと実験への意欲 多方面からの批判や 拒絶に耐える力から生まれました 私の家では いたるところにアートがありました それは私たち生命にとって不可欠な 酸素のような存在でした 私が父の製作を見ているとき 父は教えてくれました 芸術とは装飾ではなく アイディアを伝えるための方法であると それは知識と洞察を 結び付けることができるかもしれないと

このような豊かな芸術的環境の中でなら 私が芸術の世界に入っていったと 思うでしょう 違いました 私は他の多くの子供たちが 生まれつきそうであるように 両親を困らせました 私は芸術家になることに何の興味もありませんでした ましてや画家になりたいとは 私が大好きだったのはエレクトロニクスと機械 それらを分解し 新しい物を作る そして動かすことです 幸運なことに 家族にはエンジニアもいました そして両親とともに 彼らは私の最初のロールモデルとなりました 彼らは共通して とても仕事熱心でした 祖父は 板金の食器棚を製造する工場を ブルックリンで経営していました 週末に 祖父と私はよく一緒に コートランド通りにある ニューヨークシティーの電気街に行きました 払い下げ品の電子機器が山積みでした ノーデン爆撃照準器のような宝物や IBM最初の真空管式コンピュータの部品を 数ドルで買って帰りました これらは私にとって価値があり魅力的でした エンジニアリングや 物がどう動くのかを学びました 学校ではなく これらの とてつもなく複雑な機器を 分解して 調べることでです 私はこれを毎日何時間もやりました どうやら感電死は逃れました とても楽しい時でした

でも悲しい事に 両親と私が 歴史 芸術 そしてデザインを経験するための 海外旅行に行くため 毎年夏にこの機械たちは 家に置き去りにされました ヨーロッパと中東の 素晴らしい美術館や歴史的建造物を訪れました でも 私の科学や技術に対する 興味も満足させるため ロンドン科学博物館のような場所に 連れて行き そこで私は時間を忘れて 科学と技術の歴史を学びました

私が9才のときに ローマに行きました 特に暑い夏の日でした 外見からは特に面白味のなさそうな ドラム型の建造物を訪れました 父は それがパンテオンだと教えてくれました 神々が集まる神殿だと 外から見たところ特別ではありませんでした しかし 中に入ってみると 私は3つのことで 驚きに打たれました 1つめはひんやりとして気持ちよかったことです 外はあんなに暑かったのに そこはとても暗くて 屋根の大きな穴からだけ光が差していました 父は それは穴ではなく “オキュラス(天窓)”だと教えてくれました それは 天を仰ぐためのもの その場所には何か特別なものがありました なぜだかわかりませんでしたが ただそう感じました 建物の中心に歩いて行き オキュラスから天を仰ぎました 神と人の間の拘束されない姿を 見せてくれた 初めての教会でした ふと 雨が降ったときはどうするのかと思いました 父は これをオキュラスと言ったけれど 実際には屋根に開いた大きな穴です 私は石の床が削られて 排水溝になっているのを見つけました 私は中の暗さに慣れて 床の細かい部分や 周囲の壁も見えるようになりました 特別なことではなく ローマのいたるところにある 彫像がここにも見られました アッピア街道の 大理石売りが現れて ハドリアヌスにカタログを見せる ハドリアヌスは「全部買うよ」と言っているようでした (笑)

その天井は素晴らしかった バックミンスター・フラーの ジオデシック・ドームのようでした 私はそれを以前見たことがあります バッキーは私の父の友人なのです それは現代的で 高度な技術を使い 印象的な 巨大で 直径も 高さも同じ42メートルです 私はこの場所が大好きになりました 私が今まで見た何よりも美しいものでした 父に 「いつできたの?」と聞くと 「2000年くらい前だ」と答えました 私は 「いや 屋根のことだよ」と言いました 本来の屋根は 過去の戦争で壊され 作り替えられた近代の屋根に見えたのです 父は 「これが元からの屋根だよ」と言いました

その瞬間 私の人生が変わりました そして私はそれを昨日のことのように思い出せます 2000年前の人たちはこんなに賢かったのだと 初めて思いました(笑) それまでそんなことが頭をよぎったことはありませんでした 私にとって数年前に訪れた ギザのピラミッドは たしかに印象的で 素晴らしいデザインですが 無制限の予算と 2万から4万の労働者 そして10年から20年くらいをかけて 採石し 国を横切って運べば 私にもピラミッドが作れます しかしどんな筋力を使っても パンテオンのドームを作ることはできません 2000年前でも 今日でも同じです ついでながら それはこれまでに作られた 最大の補強なしのコンクリートのドームでもあります パンテオンが作られたことは 奇跡のようです 奇跡であるということの意味は 技術的にぎりぎりの可能性で 非常にリスクが高く 現在でも実現不可能かもしれないということです 皆さんにはできないと思います

例えばここにもパンテオンの奇跡があります 構造的に可能にするため 非常に強靭なコンクリートを発明することが必要でした 重さを制御するために ドームの上部になるにしたがって 骨材の密度を変化させ ドームの構造を強く 軽くするために 格間の5つの輪が使われ 次第にサイズを小さくし それはデザインに 劇的で強調された遠近感を与えました 中が とても涼しかったのは 巨大な熱質量と オキュラスへと抜ける 自然な上昇気流と 建物の上部を吹く風による ベンチュリー効果のおかげです 私はその時初めて 光そのものが 物質であることを発見しました オキュラスからさす一筋の光は 美しく 手に取れるようでした そして私は初めて知ったのです 光がデザインできるものだと さらにデザインのすべての形 視覚的デザインは 光なしには何も意味をなしません 光なしには何も見えないからです ここがとても特別な場所だと 思ったのは 私が初めてではありません 重力 蛮族 略奪者 都市開発 そして長い年月による荒廃に耐えた 歴史において最も長い間 使用された建物です

ここに来たことで 私が学校で習ったこととは違って アートとデザインの世界は 科学や技術と 相いれないものではないということを 理解することができました そして さらにそれらを融合することで すばらしい物を創り出すことができるということを それぞれの分野単独では実現できないことです しかし学校では 例外無しに それらは異なる世界であると教えられてきました 今もそうです 先生は 1つのことだけに集中し 真面目に取り組まなければらならないと 私に教えました しかし 専門化を促されることで 私はますます多才 博識家の価値を感じました ミケランジェロやレオナルド・ダ・ヴィンチ ベンジャミン・フランクリンなど まさに反対のことをした人たちです そして私は彼らを信奉し 両方の世界にいたいと思いました

パンテオンのように かつてない創造的な構想と技術的に複雑な これらのプロジェクトを どのように実現すればいいのか ハドリアヌスのように 素晴らしく創造的な構想が必要です そしてさらに 伝える力と 資金を獲得し 実行するための リーダーシップも必要です そしてイノベーションをさらに発展させるために 能力と実践的手法において 科学技術に精通していなければなりません このような大変革をもたらすためには 5つの奇跡を実現しなければなりません 問題は いかに才能にあふれ 裕福で 賢明でも 人は1つか1つ半の 奇跡しか起こせないことです それきりです それが分け前なのです 時間か資金か情熱か 何かがなくなります ほとんどの人はこれらの奇跡のひとつも 想像すらできません パンテオンを作るためには5つ必要です 私の経験では 芸術 デザイン エンジニアリングの世界を越えて 考えることのできる人は 他人が奇跡を提供してくれた時 それに気付き 目的を実現可能にする 能力を持っています 彼らはビジョンが明確なので 勇気と決断を奮い起こし さらなる奇跡を起こし 克服不可能と思われる障害を 特徴あるものへと 変換します パンテオンのオキュラスについて考えてみましょう デザインが主体であると主張すると ローマ建築のアーチ用に開発された 構造的な技術は ほとんど使えないことになります しかし 技術を取り入れることにし 重量と応力分布について考え直すと 屋根にある大きな穴があって初めて 機能するデザインだとわかります それがなされると 光と 涼しさと そして重要な天への直接のつながりという 審美的 デザインの有用さが得られます うまくできていますね これらの人々は不可能を可能にすることができるという 信念を持っていただけではなく そうすることが使命であると考えていました

古代史はこれで十分でしょう これから1,000年以上 人々の記憶に残り続ける 現代における 創造的なデザインと技術の進歩を 結びつけるイノベーションには どのようなものがあるでしょうか 人類の月面着陸はよい一例ですね そして無事地球に帰還させたことも 大きな飛躍について話をしましょう 今いる世界から離れて 他の世界に足を踏み入れるよりも 人類の歴史における より大きな変革の瞬間を 想像するのは難しいことです

月面着陸の次には何がくるでしょうか 今日のパンテオンはインターネットである ― と言いたい誘惑にかられますね しかし私はそれは間違いだと思います もしくは 話の一部でしかありません インターネットはパンテオンではありません それはコンクリートの発明のようなものです パンテオンを作り 維持するために 重要 かつ絶対必要なものです しかし それ自身では不十分です コンクリート技術がパンテオンの実現に 不可欠であったのと同じように 新進ディザイナー達はインターネット技術を使うでしょう 時代に耐える新しい概念を創り出すために スマートフォンは完璧な例です まもなく地球上の大多数の人が 所有するでしょう そして 知識と人間関係の両面において 人々をつなぐというアイディアは 持続するでしょう

では 次には何が起こるでしょう パンテオンと同等の 今にも起こりそうな進歩について考えましょう 私はガン治療のように 多くの起こりそうで ドラマティックな ブレークスルーを否定します 何故かというと パンテオンは 見て 経験することだけで 刺激を受けることができる デザインされた物理的な物体であり また永遠に そのような性質のものであるからです それは 芸術のように 異なる種類の言葉です 寿命を延ばし 苦しみから解き放つような かけがえのない貢献は 重要で すばらしいものですが それらはインターネットのように 私たちの知識や技術全体の 連続の一部分です

さあ 次に来るのは何でしょうか おそらく 直感に反して それは 1930年代後期に生まれた 先見性のあるアイディアだと思います それは 10年に一度リバイバルが訪れてきたもので 自動運転車です 冗談はやめてくれと皆さんは言うかもしれません 自動速度制御装置の高級版が 重要であるわけがない 考えてみてください 私たちの世界は 道路と輸送手段を中心にデザインされています アメリカにおいて繁栄と発展をとげた 高速道路網は ローマ帝国の成功に果たした 道路や輸送と 同等のものです 今日私たちの世界を結びつけているこれらの道路は 乗用車とトラックで溢れています 100年の間 ここに 大きな変化はありませんでした 今日において明白でなくても 自動運転はキーテクノロジーとなるでしょう それは都市をデザインし直し ひいては 文明のデザインし直しとなるでしょう なぜなら 一度自動運転が普及すれば 毎年 アメリカだけでも 何万人もの命を救うことができます 世界的にみれば百万人です 自動車のエネルギー消費と大気汚染を 劇的に削減することができます 渋滞のほとんどを 解消することができます それは いかに私たちが都市をデザインし 働き 生きるべきかについての 新しいコンセプトを示します 私たちはより早く移動できるようになるでしょう そして社会は 交通渋滞により失われた 膨大な生産性を 取り戻すでしょう

でもなぜ今なのでしょう なぜこの事を考えるのでしょうか それは30年以上にわたり 自動車業界以外の人々が 数えきれないほどのお金を費やして 必要となる奇跡を作っていたのです しかしそれは全くもって違った目的のためでした 米国防総省DARPAや大学や まったく自動車産業ではない企業は 現在でも 賢いやり方をすれば 自動運転は可能だと気付いたのです 自動車の自立運転に必要となる 5つの奇跡とは何でしょう? 1つ目はあなたが今いる場所と 正確な現在時刻を知る必要があること これはGPSシステムが解決しました アメリカ政府が実現した ― グローバル・ポジショニング・システムです 地図情報と交通規則 そしてあなたが向かっている場所を知る必要があります 個人向けや 車内でのナビシステムに必要な さまざまな要求は ウェブベースの地図が解決します 近距離連続通信によって 高性能コンピュータネットワークと繋がり また 近くの他の自動車との 意思疎通が必要です 無線技術はモバイル機器のために開発されました 多少の改良は必要でしたが この問題を解決するにはもってこいでした 実用化するためには おそらく 専用レーンから開始し 社会と法律家が安全性に 同意するのがよいでしょう これは相乗り車専用車線から始めて そこからの展開でしょう しかし最終的には 歩行者や標識、物体の認識も必要になり 機械視覚、専用センサー、高性能コンピューティングが 大いに役立つでしょう しかしそれでもまだ 家庭用には 不十分でしょう ときには人間が判断する必要があるでしょう このために 同乗者を起こして 道の真ん中にある大きな障害物が一体何かを 聞かなければならないかもしれません 自動運転の世界でも 役割が残っているのは 悪いことではありません ちなみに 最初の運転手が まごついている後続の運転手に 分岐点にいる巨大な鶏は 実はレストランだから そのまま進んで問題ないと教えれば その後 すべての後続車は それを教わることができます

5つの奇跡の ほとんどが実現したら あとは誘惑するように美しく 新しく機能的なデザインの 自動化された乗り物でいっぱいの そして それを買って帰るために必要な 多くのお金とハードワークの より良い世界を はっきりと想像すればよいのです 最初に実現し始めるのは数年以内でしょう 自動化された乗り物は 数十年の間にこの世界を永久に変えると 私は予想します

結論として 次に生まれるパンテオンの要素が 私たちの周りにあることを 信じられるようになってきたのです ただ先見の明を持つ人を待っているのです 広い知識を持ち 多くの専門分野にまたがるスキルを持ち 強烈な情熱を持つ人が 夢を実現するためにそれらを利用するのです しかしこのような人々が 自然に出てくることはありません そのような人は小さいころから 育まれ 勇気づけられる必要があります そのような人を愛し 彼らが情熱を見つけるのを 助けなければなりません 彼らが熱心に働くのを応援し 失敗は成功のもとであることを 理解させなければなりません 忍耐力も同様です 彼らが模範となる人を見つけるのを助け 自身を信頼できるように そして何でも実現可能だと信じられるよう 私の祖父が払い下げ品の買出しに 私を連れ出したように 私の両親が 私を科学博物館に連れて行ったように 彼ら自身の道筋を見つけるのを 手助けする必要があります たとえそれが私たちのものと 大きく異なっていても

しかし注意すべきことがあります 私たちは定期的に彼らを コンピュータ 電話 タブレット ゲーム TVといった 現代の奇跡から 引き離さなければなりません 彼らを日光の下に引き出すことで 彼らに自然とデザインの両方が この世界 この惑星 この文明の中で 素晴らしいものだと経験させなければなりません そうしなければ 彼らは それらがどんなに貴重なものかを理解しないでしょう いつか彼らが 守り 向上させていくことに責任をもつのですから また 彼らに ますます技術に依存した世界で 高く評価されないように思われがちな ポイントを理解させる必要があります すなわち 芸術とデザインは 贅沢品ではなく また科学や工学と 両立しない訳はないのです それらは実際 我々が特別な存在であることに不可欠なのです

いつかチャンスがあれば 子供を本物のパンテオンに 連れていくと良いでしょう 我々も 娘のキラに 驚くべきデザインの力を 直接に経験させようと思っています 特別でないローマでのある一日に 2000年の時を経て 私の人生のコースを変えたように

ありがとうございました

(拍手)

Good morning. When I was a little boy, I had an experience that changed my life, and is in fact why I'm here today. That one moment profoundly affected how I think about art, design and engineering.

As background, I was fortunate enough to grow up in a family of loving and talented artists in one of the world's great cities. My dad, John Ferren, who died when I was 15, was an artist by both passion and profession, as is my mom, Rae. He was one of the New York School abstract expressionists who, together with his contemporaries, invented American modern art, and contributed to moving the American zeitgeist towards modernism in the 20th century. Isn't it remarkable that, after thousands of years of people doing mostly representational art, that modern art, comparatively speaking, is about 15 minutes old, yet now pervasive. As with many other important innovations, those radical ideas required no new technology, just fresh thinking and a willingness to experiment, plus resiliency in the face of near-universal criticism and rejection. In our home, art was everywhere. It was like oxygen, around us and necessary for life. As I watched him paint, Dad taught me that art was not about being decorative, but was a different way of communicating ideas, and in fact one that could bridge the worlds of knowledge and insight.

Given this rich artistic environment, you'd assume that I would have been compelled to go into the family business, but no. I followed the path of most kids who are genetically programmed to make their parents crazy. I had no interest in becoming an artist, certainly not a painter. What I did love was electronics and machines -- taking them apart, building new ones, and making them work. Fortunately, my family also had engineers in it, and with my parents, these were my first role models. What they all had in common was they worked very, very hard. My grandpa owned and operated a sheet metal kitchen cabinet factory in Brooklyn. On weekends, we would go together to Cortlandt Street, which was New York City's radio row. There we would explore massive piles of surplus electronics, and for a few bucks bring home treasures like Norden bombsights and parts from the first IBM tube-based computers. I found these objects both useful and fascinating. I learned about engineering and how things worked, not at school but by taking apart and studying these fabulously complex devices. I did this for hours every day, apparently avoiding electrocution. Life was good.

However, every summer, sadly, the machines got left behind while my parents and I traveled overseas to experience history, art and design. We visited the great museums and historic buildings of both Europe and the Middle East, but to encourage my growing interest in science and technology, they would simply drop me off in places like the London Science Museum, where I would wander endlessly for hours by myself studying the history of science and technology.

Then, when I was about nine years old, we went to Rome. On one particularly hot summer day, we visited a drum-shaped building that from the outside was not particularly interesting. My dad said it was called the Pantheon, a temple for all of the gods. It didn't look all that special from the outside, as I said, but when we walked inside, I was immediately struck by three things: First of all, it was pleasantly cool despite the oppressive heat outside. It was very dark, the only source of light being an big open hole in the roof. Dad explained that this wasn't a big open hole, but it was called the oculus, an eye to the heavens. And there was something about this place, I didn't know why, that just felt special. As we walked to the center of the room, I looked up at the heavens through the oculus. This was the first church that I'd been to that provided an unrestricted view between God and man. But I wondered, what about when it rained? Dad may have called this an oculus, but it was, in fact, a big hole in the roof. I looked down and saw floor drains had been cut into the stone floor. As I became more accustomed to the dark, I was able to make out details of the floor and the surrounding walls. No big deal here, just the same statuary stuff that we'd seen all over Rome. In fact, it looked like the Appian Way marble salesman showed up with his sample book, showed it to Hadrian, and Hadrian said, "We'll take all of it." (Laughter)

But the ceiling was amazing. It looked like a Buckminster Fuller geodesic dome. I'd seen these before, and Bucky was friends with my dad. It was modern, high-tech, impressive, a huge 142-foot clear span which, not coincidentally, was exactly its height. I loved this place. It was really beautiful and unlike anything I'd ever seen before, so I asked my dad, "When was this built?" He said, "About 2,000 years ago." And I said, "No, I mean, the roof." You see, I assumed that this was a modern roof that had been put on because the original was destroyed in some long-past war. He said, "It's the original roof."

That moment changed my life, and I can remember it as if it were yesterday. For the first time, I realized people were smart 2,000 years ago. (Laughter) This had never crossed my mind. I mean, to me, the pyramids at Giza, we visited those the year before, and sure they're impressive, nice enough design, but look, give me an unlimited budget,20,000 to 40,000 laborers, and about 10 to 20 years to cut and drag stone blocks across the countryside, and I'll build you pyramids too. But no amount of brute force gets you the dome of the Pantheon, not 2,000 years ago, nor today. And incidentally, it is still the largest unreinforced concrete dome that's ever been built. To build the Pantheon took some miracles. By miracles, I mean things that are technically barely possible, very high-risk, and might not be actually accomplishable at this moment in time, certainly not by you.

For example, here are some of the Pantheon's miracles. To make it even structurally possible, they had to invent super-strong concrete, and to control weight, varied the density of the aggregate as they worked their way up the dome. For strength and lightness, the dome structure used five rings of coffers, each of diminishing size, which imparts a dramatic forced perspective to the design. It was wonderfully cool inside because of its huge thermal mass, natural convection of air rising up through the oculus, and a Venturi effect when wind blows across the top of the building. I discovered for the first time that light itself has substance. The shaft of light beaming through the oculus was both beautiful and palpable, and I realized for the first time that light could be designed. Further, that of all of the forms of design, visual design, they were all kind of irrelevant without it, because without light, you can't see any of them. I also realized that I wasn't the first person to think that this place was really special. It survived gravity, barbarians, looters, developers and the ravages of time to become what I believe is the longest continuously occupied building in history.

Largely because of that visit, I came to understand that, contrary to what I was being told in school, the worlds of art and design were not, in fact, incompatible with science and engineering. I realized, when combined, you could create things that were amazing that couldn't be done in either domain alone. But in school, with few exceptions, they were treated as separate worlds, and they still are. My teachers told me that I had to get serious and focus on one or the other. However, urging me to specialize only caused me to really appreciate those polymaths like Michelangelo, Leonardo da Vinci, Benjamin Franklin, people who did exactly the opposite. And this led me to embrace and want to be in both worlds.

So then how do these projects of unprecedented creative vision and technical complexity like the Pantheon actually happen? Someone themselves, perhaps Hadrian, needed a brilliant creative vision. They also needed the storytelling and leadership skills necessary to fund and execute it, and a mastery of science and technology with the ability and knowhow to push existing innovations even farther. It is my belief that to create these rare game changers requires you to pull off at least five miracles. The problem is, no matter how talented, rich or smart you are, you only get one to one and a half miracles. That's it. That's the quota. Then you run out of time, money, enthusiasm, whatever. Remember, most people can't even imagine one of these technical miracles, and you need at least five to make a Pantheon. In my experience, these rare visionaries who can think across the worlds of art, design and engineering have the ability to notice when others have provided enough of the miracles to bring the goal within reach. Driven by the clarity of their vision, they summon the courage and determination to deliver the remaining miracles and they often take what other people think to be insurmountable obstacles and turn them into features. Take the oculus of the Pantheon. By insisting that it be in the design, it meant you couldn't use much of the structural technology that had been developed for Roman arches. However, by instead embracing it and rethinking weight and stress distribution, they came up with a design that only works if there's a big hole in the roof. That done, you now get the aesthetic and design benefits of light, cooling and that critical direct connection with the heavens. Not bad. These people not only believed that the impossible can be done, but that it must be done.

Enough ancient history. What are some recent examples of innovations that combine creative design and technological advances in a way so profound that they will be remembered a thousand years from now? Well, putting a man on the moon was a good one, and returning him safely to Earth wasn't bad either. Talk about one giant leap: It's hard to imagine a more profound moment in human history than when we first left our world to set foot on another.

So what came after the moon? One is tempted to say that today's pantheon is the Internet, but I actually think that's quite wrong, or at least it's only part of the story. The Internet isn't a Pantheon. It's more like the invention of concrete: important, absolutely necessary to build the Pantheon, and enduring, but entirely insufficient by itself. However, just as the technology of concrete was critical in realization of the Pantheon, new designers will use the technologies of the Internet to create novel concepts that will endure. The smartphone is a perfect example. Soon the majority of people on the planet will have one, and the idea of connecting everyone to both knowledge and each other will endure.

So what's next? What imminent advance will be the equivalent of the Pantheon? Thinking about this, I rejected many very plausible and dramatic breakthroughs to come, such as curing cancer. Why? Because Pantheons are anchored in designed physical objects, ones that inspire by simply seeing and experiencing them, and will continue to do so indefinitely. It is a different kind of language, like art. These other vital contributions that extend life and relieve suffering are, of course, critical, and fantastic, but they're part of the continuum of our overall knowledge and technology, like the Internet.

So what is next? Perhaps counterintuitively, I'm guessing it's a visionary idea from the late 1930s that's been revived every decade since: autonomous vehicles. Now you're thinking, give me a break. How can a fancy version of cruise control be profound? Look, much of our world has been designed around roads and transportation. These were as essential to the success of the Roman Empire as the interstate highway system to the prosperity and development of the United States. Today, these roads that interconnect our world are dominated by cars and trucks that have remained largely unchanged for 100 years. Although perhaps not obvious today, autonomous vehicles will be the key technology that enables us to redesign our cities and, by extension, civilization. Here's why: Once they become ubiquitous, each year, these vehicles will save tens of thousands of lives in the United States alone and a million globally. Automotive energy consumption and air pollution will be cut dramatically. Much of the road congestion in and out of our cities will disappear. They will enable compelling new concepts in how we design cities, work, and the way we live. We will get where we're going faster and society will recapture vast amounts of lost productivity now spent sitting in traffic basically polluting.

But why now? Why do we think this is ready? Because over the last 30 years, people from outside the automotive industry have spent countless billions creating the needed miracles, but for entirely different purposes. It took folks like DARPA, universities, and companies completely outside of the automotive industry to notice that if you were clever about it, autonomy could be done now. So what are the five miracles needed for autonomous vehicles? One, you need to know where you are and exactly what time it is. This was solved neatly by the GPS system, Global Positioning System, that the U.S. Government put in place. You need to know where all the roads are, what the rules are, and where you're going. The various needs of personal navigation systems, in-car navigation systems, and web-based maps address this. You must have near-continuous communication with high-performance computing networks and with others nearby to understand their intent. The wireless technologies developed for mobile devices, with some minor modifications, are completely suitable to solve this. You'll probably want some restricted roadways to get started that both society and its lawyers agree are safe to use for this. This will start with the HOV lanes and move from there. But finally, you need to recognize people, signs and objects. Machine vision, special sensors, and high-performance computing can do a lot of this, but it turns out a lot is not good enough when your family is on board. Occasionally, humans will need to do sense-making. For this, you might actually have to wake up your passenger and ask them what the hell that big lump is in the middle of the road. Not so bad, and it will give us a sense of purpose in this new world. Besides, once the first drivers explain to their confused car that the giant chicken at the fork in the road is actually a restaurant, and it's okay to keep driving, every other car on the surface of the Earth will know that from that point on.

Five miracles, mostly delivered, and now you just need a clear vision of a better world filled with autonomous vehicles with seductively beautiful and new functional designs plus a lot of money and hard work to bring it home. The beginning is now only a handful of years away, and I predict that autonomous vehicles will permanently change our world over the next several decades.

In conclusion, I've come to believe that the ingredients for the next Pantheons are all around us, just waiting for visionary people with the broad knowledge, multidisciplinary skills, and intense passion to harness them to make their dreams a reality. But these people don't spontaneously pop into existence. They need to be nurtured and encouraged from when they're little kids. We need to love them and help them discover their passions. We need to encourage them to work hard and help them understand that failure is a necessary ingredient for success, as is perseverance. We need to help them to find their own role models, and give them the confidence to believe in themselves and to believe that anything is possible, and just as my grandpa did when he took me shopping for surplus, and just as my parents did when they took me to science museums, we need to encourage them to find their own path, even if it's very different from our own.

But a cautionary note: We also need to periodically pry them away from their modern miracles, the computers, phones, tablets, game machines and TVs, take them out into the sunlight so they can experience both the natural and design wonders of our world, our planet and our civilization. If we don't, they won't understand what these precious things are that someday they will be resopnsible for protecting and improving. We also need them to understand something that doesn't seem adequately appreciated in our increasingly tech-dependent world, that art and design are not luxuries, nor somehow incompatible with science and engineering. They are in fact essential to what makes us special.

Someday, if you get the chance, perhaps you can take your kids to the actual Pantheon, as we will our daughter Kira, to experience firsthand the power of that astonishing design, which on one otherwise unremarkable day in Rome, reached 2,000 years into the future to set the course for my life.

Thank you.

(Applause)

おはようございます

When I was a little boy,/ I had an experience/ that changed my life,/ and is in fact/ why I'm here/ today.//

私が少年だった時 人生を変える出来事が起こりました その結果 私は今日ここにいるのです

That one moment profoundly affected/ how I think about art,/ design and engineering.//

それは 芸術 デザイン エンジニアリングに対する私の考え方に とても大きな影響を与えました

As background,/ I was fortunate enough/ to grow up/ in a family of loving and talented artists/ in one of the world's great cities.//

私は幸せな環境で成長しました 愛情にあふれ 才能あるアーティストである家族と 世界で素晴らしい都市の一つで育ちました

My dad,/ John Ferren,/ who died/ when I was 15,/ was an artist/ by both passion and profession,/ as is my mom,/ Rae.//

私の父 ジョン・フェレンは私が15才の時に亡くなりましたが 情熱と職業の両方において芸術家でした 母のレイもそうでした

He was one of the New York School abstract expressionists/ who,/ together/ with his contemporaries,/ invented American modern art,/ and contributed to moving the American zeitgeist/ towards modernism/ in the 20th century.//

父はニューヨーク抽象表現派のひとりで 同世代の画家たちとともに アメリカンモダンアートを創りました そしてアメリカの時代思潮を 20世紀モダニズムに向かわせるのに貢献しました

Isn't it remarkable/ that,/ after thousands of years of people/ doing mostly representational art,/ that modern art,/ comparatively speaking,/ is about 15 minutes old,/ yet now pervasive.//

驚くべきことだと思いませんか 何千年にわたる具象絵画時代と比べると モダンアートの歴史は たったの15分です そして今もなお拡張しています

As/ with many other important innovations,/ those radical ideas required no new technology,/ just fresh thinking and a willingness/ to experiment,/ plus/ resiliency/ in the face of near-universal criticism and rejection.//

他の多くの重要なイノベーションと同様に これらの革命的なアイディアは新技術ではなく 新鮮なアイディアと実験への意欲 多方面からの批判や 拒絶に耐える力から生まれました

In our home,/ art was everywhere.//

私の家では いたるところにアートがありました

It was like oxygen,/ around us and necessary/ for life.//

それは私たち生命にとって不可欠な 酸素のような存在でした

As I watched him/ paint,/ Dad taught me/ that art was not about being decorative,/ but was a different way of communicating ideas,/ and in fact one/ that could bridge the worlds of knowledge and insight.//

私が父の製作を見ているとき 父は教えてくれました 芸術とは装飾ではなく アイディアを伝えるための方法であると それは知識と洞察を 結び付けることができるかもしれないと

Given this rich artistic environment,/ you'd assume/ that I would have been compelled to go/ into the family business,/ but no.//

このような豊かな芸術的環境の中でなら 私が芸術の世界に入っていったと 思うでしょう 違いました

I followed the path of most kids/ who are genetically programmed to make/ their parents crazy.//

私は他の多くの子供たちが 生まれつきそうであるように 両親を困らせました

I had no interest/ in becoming an artist,/ certainly not a painter.//

私は芸術家になることに何の興味もありませんでした ましてや画家になりたいとは

What I did love/ was electronics and machines --/ taking them apart,/ building new ones,/ and making them work.//

私が大好きだったのはエレクトロニクスと機械 それらを分解し 新しい物を作る そして動かすことです

Fortunately,/ my family also had engineers/ in it,/ and with my parents,/ these were my first role models.//

幸運なことに 家族にはエンジニアもいました そして両親とともに 彼らは私の最初のロールモデルとなりました

What they/ all had in common was they worked very,/ very hard.//

彼らは共通して とても仕事熱心でした

祖父は 板金の食器棚を製造する工場を ブルックリンで経営していました

On weekends,/ we would go together/ to Cortlandt Street,/ which was New York City's radio row.//

週末に 祖父と私はよく一緒に コートランド通りにある ニューヨークシティーの電気街に行きました

There/ we would explore massive piles of surplus electronics,/ and for a few bucks bring home treasures/ like Norden bombsights and parts/ from the first IBM tube-based computers.//

払い下げ品の電子機器が山積みでした ノーデン爆撃照準器のような宝物や IBM最初の真空管式コンピュータの部品を 数ドルで買って帰りました

I found these objects both useful and fascinating.//

これらは私にとって価値があり魅力的でした

I learned about engineering/ and how things worked,/ not at school/ but by taking apart/ and studying these fabulously complex devices.//

エンジニアリングや 物がどう動くのかを学びました 学校ではなく これらの とてつもなく複雑な機器を 分解して 調べることでです

I did this/ for hours/ every day,/ apparently/ avoiding electrocution.//

私はこれを毎日何時間もやりました どうやら感電死は逃れました

Life was good.//

とても楽しい時でした

However,/ every summer,/ sadly,/ the machines got left/ behind while my parents/ and I traveled overseas/ to experience history, art and design.//

でも悲しい事に 両親と私が 歴史 芸術 そしてデザインを経験するための 海外旅行に行くため 毎年夏にこの機械たちは 家に置き去りにされました

We visited the great museums and historic buildings of both Europe and the Middle East,/ but to encourage my growing interest/ in science and technology,/ they would simply drop me off/ in places/ like the London Science Museum,/ where I would wander endlessly/ for hours/ by myself/ studying the history of science and technology.//

ヨーロッパと中東の 素晴らしい美術館や歴史的建造物を訪れました でも 私の科学や技術に対する 興味も満足させるため ロンドン科学博物館のような場所に 連れて行き そこで私は時間を忘れて 科学と技術の歴史を学びました

Then,/ when I was about nine years old,/ we went to Rome.//

私が9才のときに ローマに行きました

On/ one particularly hot summer day,/ we visited a drum-shaped building/ that from the outside was not particularly interesting.//

特に暑い夏の日でした 外見からは特に面白味のなさそうな ドラム型の建造物を訪れました

My dad said/ it was called the Pantheon,/ a temple/ for all of the gods.//

父は それがパンテオンだと教えてくれました 神々が集まる神殿だと

It didn't look all that special/ from the outside,/ as I said,/ but when we walked inside,/ I was immediately struck by three things:/ First of all,/ it was pleasantly cool/ despite the oppressive heat/ outside.//

外から見たところ特別ではありませんでした しかし 中に入ってみると 私は3つのことで 驚きに打たれました 1つめはひんやりとして気持ちよかったことです 外はあんなに暑かったのに

It was very dark,/ the only source of light/ being an big open hole/ in the roof.//

そこはとても暗くて 屋根の大きな穴からだけ光が差していました

Dad explained/ that this wasn't a big open hole,/ but it was called the oculus,/ an eye/ to the heavens.//

父は それは穴ではなく “オキュラス(天窓)”だと教えてくれました それは 天を仰ぐためのもの

And there was something/ about this place,/ I didn't know/ why,/ that just felt special.//

その場所には何か特別なものがありました なぜだかわかりませんでしたが ただそう感じました

As we walked to the center of the room,/ I looked up/ at the heavens/ through the oculus.//

建物の中心に歩いて行き オキュラスから天を仰ぎました

This was the first church/ that I'd been to that provided an unrestricted view/ between God and man.//

神と人の間の拘束されない姿を 見せてくれた 初めての教会でした

But I wondered,/ what about when it rained?//

ふと 雨が降ったときはどうするのかと思いました

Dad may have called this an oculus,/ but it was,/ in fact,/ a big hole/ in the roof.//

父は これをオキュラスと言ったけれど 実際には屋根に開いた大きな穴です

I looked down/ and saw floor drains had been cut into the stone floor.//

私は石の床が削られて 排水溝になっているのを見つけました

As I became more accustomed/ to the dark,/ I was able to make out/ details of the floor and the surrounding walls.//

私は中の暗さに慣れて 床の細かい部分や 周囲の壁も見えるようになりました

No big deal here,/ just the same statuary stuff/ that we'd seen all over Rome.//

特別なことではなく ローマのいたるところにある 彫像がここにも見られました

In fact,/ it looked like the Appian Way marble salesman showed up/ with his sample book,/ showed it/ to Hadrian,/ and Hadrian said,/ "We'll take all of it."//

アッピア街道の 大理石売りが現れて ハドリアヌスにカタログを見せる ハドリアヌスは「全部買うよ」と言っているようでした

(笑)

But the ceiling was amazing.//

その天井は素晴らしかった

It looked like a Buckminster Fuller geodesic dome.//

バックミンスター・フラーの ジオデシック・ドームのようでした

I'd seen these before,/ and Bucky was friends/ with my dad.//

私はそれを以前見たことがあります バッキーは私の父の友人なのです

It was modern, high-tech, impressive,/ a huge 142-foot clear span/ which,/ not coincidentally,/ was exactly its height.//

それは現代的で 高度な技術を使い 印象的な 巨大で 直径も 高さも同じ42メートルです

I loved this place.//

私はこの場所が大好きになりました

It was really beautiful and unlike anything/ I'd ever seen before,/ so I asked my dad,/ "When was this built?"//

私が今まで見た何よりも美しいものでした 父に 「いつできたの?」と聞くと

He said,/ "About 2,000 years ago."//

「2000年くらい前だ」と答えました

And I said,/ "No, I mean,/ the roof."//

私は 「いや 屋根のことだよ」と言いました

You see,/ I assumed/ that this was a modern roof/ that had been put on/ because the original was destroyed in some long-past war.//

本来の屋根は 過去の戦争で壊され 作り替えられた近代の屋根に見えたのです

He said,/ "It's the original roof."//

父は 「これが元からの屋根だよ」と言いました

That moment changed my life,/ and I can remember it/ as if it were yesterday.//

その瞬間 私の人生が変わりました そして私はそれを昨日のことのように思い出せます

For the first time,/ I realized/ people were smart/ 2,000 years/ ago.// (Laughter)

2000年前の人たちはこんなに賢かったのだと 初めて思いました(笑)

This had never crossed my mind.//

それまでそんなことが頭をよぎったことはありませんでした

I mean,/ to me,/ the pyramids/ at Giza,/ we visited those the year before,/ and sure/ they're impressive, nice enough design,/ but look,/ give me/ an unlimited budget,/20,000 to 40,000 laborers,/ and about 10 to 20 years to cut and drag stone blocks/ across the countryside,/ and I'll build you/ pyramids too.//

私にとって数年前に訪れた ギザのピラミッドは たしかに印象的で 素晴らしいデザインですが 無制限の予算と 2万から4万の労働者 そして10年から20年くらいをかけて 採石し 国を横切って運べば 私にもピラミッドが作れます

But no amount of brute force gets you/ the dome of the Pantheon, not 2,000 years ago,/ nor today.//

しかしどんな筋力を使っても パンテオンのドームを作ることはできません 2000年前でも 今日でも同じです

And incidentally,/ it is still the largest unreinforced concrete dome/ that's ever been built.//

ついでながら それはこれまでに作られた 最大の補強なしのコンクリートのドームでもあります

To build the Pantheon took some miracles.//

パンテオンが作られたことは 奇跡のようです

By miracles,/ I mean things/ that are technically barely possible,/ very high-risk,/ and might not be actually accomplishable/ at this moment/ in time,/ certainly not by you.//

奇跡であるということの意味は 技術的にぎりぎりの可能性で 非常にリスクが高く 現在でも実現不可能かもしれないということです 皆さんにはできないと思います

For example,/ here are some of the Pantheon's miracles.//

例えばここにもパンテオンの奇跡があります

To make it even structurally possible,/ they had to invent/ super-strong concrete,/ and to control weight,/ varied the density of the aggregate/ as they worked their way/ up the dome.//

構造的に可能にするため 非常に強靭なコンクリートを発明することが必要でした 重さを制御するために ドームの上部になるにしたがって 骨材の密度を変化させ

For strength and lightness,/ the dome structure used five rings of coffers,/ each of diminishing size,/ which imparts a dramatic forced perspective/ to the design.//

ドームの構造を強く 軽くするために 格間の5つの輪が使われ 次第にサイズを小さくし それはデザインに 劇的で強調された遠近感を与えました

It was wonderfully cool/ inside because of its huge thermal mass,/ natural convection of air/ rising up/ through the oculus,/ and a Venturi effect/ when wind blows across the top of the building.//

中が とても涼しかったのは 巨大な熱質量と オキュラスへと抜ける 自然な上昇気流と 建物の上部を吹く風による ベンチュリー効果のおかげです

I discovered for the first time that/ light/ itself has substance.//

私はその時初めて 光そのものが 物質であることを発見しました

The shaft of light/ beaming through the oculus was both beautiful and palpable,/ and I realized for the first time that/ light could be designed.//

オキュラスからさす一筋の光は 美しく 手に取れるようでした そして私は初めて知ったのです 光がデザインできるものだと

Further,/ that of all of the forms of design,/ visual design,/ they were all kind of irrelevant/ without it,/ because without light,/ you can't see any of them.//

さらにデザインのすべての形 視覚的デザインは 光なしには何も意味をなしません 光なしには何も見えないからです

I also realized/ that I wasn't the first person/ to think/ that this place was really special.//

ここがとても特別な場所だと 思ったのは 私が初めてではありません

It survived gravity,/ barbarians,/ looters,/ developers/ and the ravages of time to become/ what I believe/ is the longest continuously occupied building/ in history.//

重力 蛮族 略奪者 都市開発 そして長い年月による荒廃に耐えた 歴史において最も長い間 使用された建物です

Largely/ because of that visit,/ I came to understand/ that,/ contrary/ to/ what I was being told in school,/ the worlds of art and design were not,/ in fact,/ incompatible/ with science and engineering.//

ここに来たことで 私が学校で習ったこととは違って アートとデザインの世界は 科学や技術と 相いれないものではないということを 理解することができました

I realized,/ when combined,/ you could create things/ that were amazing/ that couldn't be done in either domain alone.//

そして さらにそれらを融合することで すばらしい物を創り出すことができるということを それぞれの分野単独では実現できないことです

But in school,/ with few exceptions,/ they were treated as separate worlds,/ and they still are.//

しかし学校では 例外無しに それらは異なる世界であると教えられてきました 今もそうです

My teachers told me/ that I had to get/ serious and focus/ on one or the other.//

先生は 1つのことだけに集中し 真面目に取り組まなければらならないと 私に教えました

However,/ urging me to specialize only caused me to really appreciate those polymaths/ like Michelangelo,/ Leonardo da Vinci,/ Benjamin Franklin,/ people/ who did exactly/ the opposite.//

しかし 専門化を促されることで 私はますます多才 博識家の価値を感じました ミケランジェロやレオナルド・ダ・ヴィンチ ベンジャミン・フランクリンなど まさに反対のことをした人たちです

And this led me/ to embrace/ and want to be in both worlds.//

そして私は彼らを信奉し 両方の世界にいたいと思いました

So then/ how do these projects of unprecedented creative vision/ and technical complexity/ like the Pantheon actually happen?//

パンテオンのように かつてない創造的な構想と技術的に複雑な これらのプロジェクトを どのように実現すればいいのか

Someone themselves,/ perhaps Hadrian,/ needed a brilliant creative vision.//

ハドリアヌスのように 素晴らしく創造的な構想が必要です

They also needed the storytelling and leadership skills necessary/ to fund and execute it,/ and a mastery of science and technology/ with the ability and knowhow to push existing innovations even farther.//

そしてさらに 伝える力と 資金を獲得し 実行するための リーダーシップも必要です そしてイノベーションをさらに発展させるために 能力と実践的手法において 科学技術に精通していなければなりません

It is my belief/ that to create these rare game changers requires you/ to pull off/ at least five miracles.//

このような大変革をもたらすためには 5つの奇跡を実現しなければなりません

The problem is,/ no matter/ how talented,/ rich or smart/ you are,/ you only get one/ to one and a half miracles.//

問題は いかに才能にあふれ 裕福で 賢明でも 人は1つか1つ半の 奇跡しか起こせないことです

That's it.// That's the quota.//

それきりです それが分け前なのです

Then/ you run out of time,/ money,/ enthusiasm,/ whatever.//

時間か資金か情熱か 何かがなくなります

Remember,/ most people can't even imagine one of these technical miracles,/ and you need at least five/ to make a Pantheon.//

ほとんどの人はこれらの奇跡のひとつも 想像すらできません パンテオンを作るためには5つ必要です

In my experience,/ these rare visionaries/ who can think across the worlds of art, design and engineering have the ability/ to notice/ when others have provided enough of the miracles/ to bring the goal/ within reach.//

私の経験では 芸術 デザイン エンジニアリングの世界を越えて 考えることのできる人は 他人が奇跡を提供してくれた時 それに気付き 目的を実現可能にする 能力を持っています

Driven by the clarity of their vision,/ they summon the courage and determination/ to deliver the remaining miracles/ and they often take/ what other people think to be insurmountable obstacles/ and turn them/ into features.//

彼らはビジョンが明確なので 勇気と決断を奮い起こし さらなる奇跡を起こし 克服不可能と思われる障害を 特徴あるものへと 変換します

Take the oculus of the Pantheon.//

パンテオンのオキュラスについて考えてみましょう

By/ insisting/ that it be in the design,/ it meant/ you couldn't use much of the structural technology/ that had been developed for Roman arches.//

デザインが主体であると主張すると ローマ建築のアーチ用に開発された 構造的な技術は ほとんど使えないことになります

However,/ by instead/ embracing it/ and rethinking weight and stress distribution,/ they came up/ with a design/ that only works/ if there's a big hole/ in the roof.//

しかし 技術を取り入れることにし 重量と応力分布について考え直すと 屋根にある大きな穴があって初めて 機能するデザインだとわかります

That done,/ you now get the aesthetic and design benefits of light,/ cooling and/ that critical direct connection/ with the heavens.//

それがなされると 光と 涼しさと そして重要な天への直接のつながりという 審美的 デザインの有用さが得られます

Not bad.//

うまくできていますね

These people not only believed/ that the impossible can be done,/ but/ that it must be done.//

これらの人々は不可能を可能にすることができるという 信念を持っていただけではなく そうすることが使命であると考えていました

古代史はこれで十分でしょう

What are some recent examples of innovations/ that combine creative design/ and technological advances/ in a way so profound/ that they will be remembered a thousand years from now?//

これから1,000年以上 人々の記憶に残り続ける 現代における 創造的なデザインと技術の進歩を 結びつけるイノベーションには どのようなものがあるでしょうか

Well,/ putting a man/ on the moon was a good one,/ and returning him safely/ to Earth wasn't bad either.//

人類の月面着陸はよい一例ですね そして無事地球に帰還させたことも

Talk/ about one giant leap:/ It's hard/ to imagine a more profound moment/ in human history/ than when we first left our world/ to set foot/ on another.//

大きな飛躍について話をしましょう 今いる世界から離れて 他の世界に足を踏み入れるよりも 人類の歴史における より大きな変革の瞬間を 想像するのは難しいことです

So/ what came after the moon?//

月面着陸の次には何がくるでしょうか

One is tempted to say that/ today's pantheon is the Internet,/ but I actually think/ that's quite wrong,/ or at least/ it's only/ part of the story.//

今日のパンテオンはインターネットである ― と言いたい誘惑にかられますね しかし私はそれは間違いだと思います もしくは 話の一部でしかありません

The Internet isn't a Pantheon.//

インターネットはパンテオンではありません

It's more/ like the invention of concrete:/ important,/ absolutely necessary to build the Pantheon,/ and enduring,/ but entirely insufficient/ by itself.//

それはコンクリートの発明のようなものです パンテオンを作り 維持するために 重要 かつ絶対必要なものです しかし それ自身では不十分です

However,/ just as the technology of concrete was critical/ in realization of the Pantheon,/ new designers will use the technologies of the Internet/ to create novel concepts/ that will endure.//

コンクリート技術がパンテオンの実現に 不可欠であったのと同じように 新進ディザイナー達はインターネット技術を使うでしょう 時代に耐える新しい概念を創り出すために

The smartphone is a perfect example.//

スマートフォンは完璧な例です

Soon/ the majority of people/ on the planet will have one,/ and the idea of connecting everyone/ to/ both knowledge/ and each other will endure.//

まもなく地球上の大多数の人が 所有するでしょう そして 知識と人間関係の両面において 人々をつなぐというアイディアは 持続するでしょう

So/ what's next?//

では 次には何が起こるでしょう

What imminent advance will be the equivalent of the Pantheon?//

パンテオンと同等の

Thinking about this,/ I rejected many very plausible and dramatic breakthroughs/ to come,/ such as curing cancer.//

今にも起こりそうな進歩について考えましょう 私はガン治療のように 多くの起こりそうで ドラマティックな ブレークスルーを否定します

Why?// Because Pantheons are anchored in designed physical objects,/ ones/ that inspire/ by simply seeing and experiencing/ them,/ and will continue to do/ so indefinitely.//

何故かというと パンテオンは 見て 経験することだけで 刺激を受けることができる デザインされた物理的な物体であり また永遠に そのような性質のものであるからです

It is a different kind of language,/ like art.//

それは 芸術のように 異なる種類の言葉です

These other vital contributions/ that extend life/ and relieve suffering are,/ of course,/ critical,/ and fantastic,/ but they're part of the continuum of our overall knowledge and technology,/ like the Internet.//

寿命を延ばし 苦しみから解き放つような かけがえのない貢献は 重要で すばらしいものですが それらはインターネットのように 私たちの知識や技術全体の 連続の一部分です

So/ what is next?//

さあ 次に来るのは何でしょうか

Perhaps counterintuitively,/ I'm guessing/ it's a visionary idea/ from the late 1930s/ that's been revived every decade/ since:/ autonomous vehicles.//

おそらく 直感に反して それは 1930年代後期に生まれた 先見性のあるアイディアだと思います それは 10年に一度リバイバルが訪れてきたもので 自動運転車です

Now/ you're thinking,/ give me/ a break.//

冗談はやめてくれと皆さんは言うかもしれません

How can a fancy version of cruise control be profound?//

自動速度制御装置の高級版が 重要であるわけがない

Look,/ much of our world has been designed around roads/ and transportation.//

考えてみてください 私たちの世界は 道路と輸送手段を中心にデザインされています

These were as essential/ to the success of the Roman Empire/ as the interstate highway system/ to the prosperity and development of the United States.//

アメリカにおいて繁栄と発展をとげた 高速道路網は ローマ帝国の成功に果たした 道路や輸送と 同等のものです

Today,/ these roads/ that interconnect/ our world are dominated by cars and trucks/ that have remained largely unchanged/ for 100 years.//

今日私たちの世界を結びつけているこれらの道路は 乗用車とトラックで溢れています 100年の間 ここに 大きな変化はありませんでした

Although perhaps not obvious/ today,/ autonomous vehicles will be the key technology/ that enables us/ to redesign our cities and,/ by extension,/ civilization.//

今日において明白でなくても 自動運転はキーテクノロジーとなるでしょう それは都市をデザインし直し ひいては 文明のデザインし直しとなるでしょう

Here's/ why:/ Once they become ubiquitous,/ each year,/ these vehicles will save tens of thousands of lives/ in the United States alone and a million globally.//

なぜなら 一度自動運転が普及すれば 毎年 アメリカだけでも 何万人もの命を救うことができます 世界的にみれば百万人です

自動車のエネルギー消費と大気汚染を 劇的に削減することができます

Much of the road congestion/ in and out of our cities will disappear.//

渋滞のほとんどを 解消することができます

They will enable compelling new concepts/ in how we design cities,/ work,/ and the way/ we live.//

それは いかに私たちが都市をデザインし 働き 生きるべきかについての 新しいコンセプトを示します

We will get/ where we're going/ faster and society will recapture vast amounts of lost productivity now spent sitting/ in traffic basically/ polluting.//

私たちはより早く移動できるようになるでしょう そして社会は 交通渋滞により失われた 膨大な生産性を 取り戻すでしょう

But why now?// Why do we think this is ready?//

でもなぜ今なのでしょう なぜこの事を考えるのでしょうか

Because over the last 30 years,/ people/ from outside the automotive industry have spent countless billions/ creating the needed miracles,/ but for entirely different purposes.//

それは30年以上にわたり 自動車業界以外の人々が 数えきれないほどのお金を費やして 必要となる奇跡を作っていたのです しかしそれは全くもって違った目的のためでした

It took folks/ like DARPA,/ universities,/ and companies completely outside of the automotive industry to notice/ that if you were clever/ about it,/ autonomy could be done now.//

米国防総省DARPAや大学や まったく自動車産業ではない企業は 現在でも 賢いやり方をすれば 自動運転は可能だと気付いたのです

So/ what are the five miracles needed for autonomous vehicles?//

自動車の自立運転に必要となる 5つの奇跡とは何でしょう?

One,/ you need to know/ where you are/ and exactly what time/ it is.//

1つ目はあなたが今いる場所と 正確な現在時刻を知る必要があること

This was solved neatly/ by the GPS system,/ Global Positioning System,/ that the U.S.// Government put in/ place.//

これはGPSシステムが解決しました アメリカ政府が実現した ― グローバル・ポジショニング・システムです

You need to know/ where all the roads are,/ what the rules are,/ and where you're going.//

地図情報と交通規則 そしてあなたが向かっている場所を知る必要があります

The various needs of personal navigation systems,/ in-car navigation systems,/ and web-based maps address this.//

個人向けや 車内でのナビシステムに必要な さまざまな要求は ウェブベースの地図が解決します

You must have near-continuous communication/ with high-performance computing networks/ and/ with others nearby/ to understand their intent.//

近距離連続通信によって 高性能コンピュータネットワークと繋がり また 近くの他の自動車との 意思疎通が必要です

無線技術はモバイル機器のために開発されました 多少の改良は必要でしたが この問題を解決するにはもってこいでした

You'll probably want some restricted roadways/ to get started/ that both society/ and its lawyers agree are safe/ to use for this.//

実用化するためには おそらく 専用レーンから開始し 社会と法律家が安全性に 同意するのがよいでしょう

This will start with the HOV lanes/ and move from there.//

これは相乗り車専用車線から始めて そこからの展開でしょう

But finally,/ you need to recognize/ people,/ signs and objects.//

しかし最終的には 歩行者や標識、物体の認識も必要になり

Machine vision,/ special sensors,/ and high-performance computing can do a lot of this,/ but it turns out/ a lot is not good enough/ when your family is on board.//

機械視覚、専用センサー、高性能コンピューティングが 大いに役立つでしょう しかしそれでもまだ 家庭用には 不十分でしょう

Occasionally,/ humans will need to do/ sense-making.//

ときには人間が判断する必要があるでしょう

For this,/ you might actually have to wake up/ your passenger/ and ask them/ what the hell/ that big lump is in the middle of the road.//

このために 同乗者を起こして 道の真ん中にある大きな障害物が一体何かを 聞かなければならないかもしれません

Not so bad,/ and it will give us/ a sense of purpose/ in this new world.//

自動運転の世界でも 役割が残っているのは 悪いことではありません

Besides,/ once/ the first drivers explain to their confused car/ that the giant chicken/ at the fork/ in the road is actually a restaurant,/ and it's okay/ to keep driving,/ every other car/ on the surface of the Earth will know/ that from that point on.//

ちなみに 最初の運転手が まごついている後続の運転手に 分岐点にいる巨大な鶏は 実はレストランだから そのまま進んで問題ないと教えれば その後 すべての後続車は それを教わることができます

Five miracles,/ mostly delivered,/ and now/ you just need a clear vision of a better world filled with autonomous vehicles/ with seductively beautiful and new functional designs/ plus a lot of money/ and hard work/ to bring it home.//

5つの奇跡の ほとんどが実現したら あとは誘惑するように美しく 新しく機能的なデザインの 自動化された乗り物でいっぱいの そして それを買って帰るために必要な 多くのお金とハードワークの より良い世界を はっきりと想像すればよいのです

The beginning is now only a handful of years away,/ and I predict/ that autonomous vehicles will permanently change our world/ over the next several decades.//

最初に実現し始めるのは数年以内でしょう 自動化された乗り物は 数十年の間にこの世界を永久に変えると 私は予想します

In conclusion,/ I've come to believe/ that the ingredients/ for the next Pantheons are all/ around us,/ just/ waiting for visionary people/ with the broad knowledge,/ multidisciplinary skills,/ and intense passion to harness them to make their dreams/ a reality.//

結論として 次に生まれるパンテオンの要素が 私たちの周りにあることを 信じられるようになってきたのです ただ先見の明を持つ人を待っているのです 広い知識を持ち 多くの専門分野にまたがるスキルを持ち 強烈な情熱を持つ人が 夢を実現するためにそれらを利用するのです

But these people don't spontaneously pop into existence.//

しかしこのような人々が 自然に出てくることはありません

They need to be nurtured and encouraged from when they're little kids.//

そのような人は小さいころから 育まれ 勇気づけられる必要があります

We need to love/ them/ and help them discover their passions.//

そのような人を愛し 彼らが情熱を見つけるのを 助けなければなりません

We need to encourage/ them/ to work hard/ and help them understand/ that failure is a necessary ingredient/ for success,/ as is perseverance.//

彼らが熱心に働くのを応援し 失敗は成功のもとであることを 理解させなければなりません 忍耐力も同様です

We need to help/ them/ to find their own role models,/ and give them/ the confidence/ to believe in themselves/ and to believe/ that anything is possible,/ and just/ as my grandpa did/ when he took me/ shopping for surplus,/ and just/ as my parents did/ when they took me/ to science museums,/ we need to encourage/ them/ to find their own path,/ even if it's very different/ from our own.//

彼らが模範となる人を見つけるのを助け 自身を信頼できるように そして何でも実現可能だと信じられるよう 私の祖父が払い下げ品の買出しに 私を連れ出したように 私の両親が 私を科学博物館に連れて行ったように 彼ら自身の道筋を見つけるのを 手助けする必要があります たとえそれが私たちのものと 大きく異なっていても

But a cautionary note:/ We also need to periodically pry them away/ from their modern miracles,/ the computers, phones, tablets, game machines and TVs,/ take them out/ into the sunlight/ so they can experience both the natural and design wonders of our world,/ our planet and our civilization.//

しかし注意すべきことがあります 私たちは定期的に彼らを コンピュータ 電話 タブレット ゲーム TVといった 現代の奇跡から 引き離さなければなりません 彼らを日光の下に引き出すことで 彼らに自然とデザインの両方が この世界 この惑星 この文明の中で 素晴らしいものだと経験させなければなりません

If we don't,/ they won't understand/ what these precious things are/ that someday/ they will be resopnsible/ for protecting/ and improving.//

そうしなければ 彼らは それらがどんなに貴重なものかを理解しないでしょう いつか彼らが 守り 向上させていくことに責任をもつのですから

We also need them/ to understand something/ that doesn't seem adequately appreciated in our increasingly tech-dependent world,/ that art and design are not luxuries,/ nor somehow incompatible/ with science and engineering.//

また 彼らに ますます技術に依存した世界で 高く評価されないように思われがちな ポイントを理解させる必要があります すなわち 芸術とデザインは 贅沢品ではなく また科学や工学と 両立しない訳はないのです

They are/ in fact essential to/ what makes us special.//

それらは実際 我々が特別な存在であることに不可欠なのです

Someday,/ if you get the chance,/ perhaps/ you can take your kids/ to the actual Pantheon,/ as we will our daughter Kira,/ to experience firsthand/ the power of that astonishing design,/ which on one otherwise unremarkable day/ in Rome,/ reached 2,000 years/ into the future to set the course/ for my life.//

いつかチャンスがあれば 子供を本物のパンテオンに 連れていくと良いでしょう 我々も 娘のキラに 驚くべきデザインの力を 直接に経験させようと思っています 特別でないローマでのある一日に 2000年の時を経て 私の人生のコースを変えたように

Thank you.//

ありがとうございました

(拍手)

good morning

『おはよう』,こんにちは

《古》さようなら(午前中に別れるとき)

experience

〈U〉(…の)『経験』,体験《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『経験(体験)したこと』

…‘を'『経験(体験)する』

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

moment

〈C〉『瞬間』,瞬時

〈C〉《単違形で》(特定の)『時期』,機会,場合

《the moment》今,現在

〈U〉『重要』,重大(importance)

〈C〉《単数形で》(物理・機械で)モーメント,運動率

profoundly

深く

十分に

心から

affect

…‘に'『影響する』,作用する

〈人〉‘の'『心を動かす』,'を'感動させる

〈人,人の健康など〉'を'冒す

art

〈U〉〈C〉『芸術』;《集合的に》芸術作品

〈C〉『技術』,技法,技巧;(何かをする)わざ,術,こつ

〈U〉人為,人工

《複数形で》《単数扱い》『人文科学』(自然科学と区別して文学・哲学・音楽など);《複数扱い》=liberal arts

〈U〉こうかつさ,ずるさ;(態度などの)わざとらしさ,作為

《通例複数形で》術策,手くだ(artifice)

design

{C}(形式・構造などの)略図,見取り図,設計図

〈C〉『図案』,意匠,模様

〈U〉図案法,意匠術

〈C〉(…の)『計画』,企画,目的《+『for』+『名』》

《複数形で》(…への)たくらみ,下心《+『against』(『on』,『upon』)+『名』》

〈構造など〉‘を'『設計する』

…‘の'『下絵を描く』,図案を描く

…‘を'『計画する』,頭の中で考える(plan)

…‘を'『予定する』

engineering

『工学』

土木工事

background

(景色・絵などの)『背景』,遠景

(模様などの)地

(事件などの)背景

(人の)経歴,前歴

fortunate

『幸運な』,幸せな

さい先よい;幸運をもたらす

enough

『不足のない』,十分な

『十分な量(数)』,足りる量

『十分に』(sufficiently)

全く,すっかり

もうたくさんだ,やめてくれ(Stop!)

grow

『成長する』,育つ,〈植物が〉生える,茂る

(類・量・程などにおいて)『増大する』,大きくなる

『しだいになる』

…‘を'成長させる,大きくする,育てる

…から生じる(起こる)

artist

『芸術家』;(特に)画家,彫刻家,音楽家

(また『artiste』)芸能人(俳優・歌手・ダンサーなど)

(その道の)達人,名人《+『at』(『in』)+『名』(do『ing』)》

dad

『おとうちゃん』

John

英国王ジョン(『King~』;1167?‐1216)

使徒ヨハネ(『St.~』;キリストの12使徒の一人)

=John the Baptist

ヨハネによる福音書(新約聖書の一書)

die

〈人・動物が〉『死ぬ』,〈植物が〉『枯れる』

《副詞[句]を伴って》〈音・光・風などが〉消えてゆく《+『away』》;〈火・感情などが〉次第に収まる《+『down』》;〈家系・習慣などが〉絶えてなくなる《+『out』》

〈機械が〉動かなくなる,止まる

《話》《進行形で》死ぬほど望む

passion

〈U〉〈C〉『激しい感情』,情念,熱情

〈U〉《しばしばa passion》(…に対する)『熱中』,熱,強い好み《+『for』+『名』(do『ing』)》

〈C〉熱中の対象,大好物

〈U〉(;に対する)恋愛感情,松情;情欲《+『for』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》突然の激しい怒り,激怒,かんしゃく

《the P-》キリストの受難;福音書のキリスト受難の物語;受難(キリストの受難の物語に曲をつけたもの)

profession

〈C〉『専門職』;(一般に)職業

《the~》《集合的に》『同業者たち』

〈C〉〈U〉(…を)公言(明言,宣言)すること《+『of』+『名』》

(…への)信仰の告白《+『of』+『名』》

mom

=mother

New York

『ニューヨーク州』(米国北部東海岸の州;州都はAlbany;《略》『N.Y.,NY』)

(また『New York City』)『ニューヨーク市』(米国New York州南東端ハドソン河口の港市;《略》『N.Y.C』)

abstract

『抽象的な』

理論的な,観念的な

(美術において)抽象派の

〈U〉抽象

〈C〉抜粋,摘要(summary)

〈C〉抽象美術作品

(いくつかのものから)〈ある概念〉'を'抽象する,抽出する《+『名』+『from』+『名』》

〈本・スピーチなど〉'を'要約する(summarize),抜粋する

(…から)〈金属など〉'を'抽出する,分離する《+『名』+『from』+『名』》

expressionist

表現主義者

表現主義の

contemporary

『同時代の』,同年代の…その時代の

『当代の』,現代の

『同年輩の人』,『同時代の人』

invent

…‘を'『発明する』,考え出す

…‘を'『でっち上げる』

American

『アメリカ合衆国の』,米国の;アメリカ人の

北アメリカの;北米人の

南アメリカの;南米人の

南北アメリカの;南北アメリカ人の

米国人,アメリカ人

北(南)アメリカ人

=American English

modern

『現代の』,今の

(ルネッサンス以後の)近代の,(中世に続く)近世の

(服装・設備などが)『現代的な』,モダンな(up-to-date)

現代人

(考え方・生き方などの面で)現代的な人

contribute

(…に)〈金銭など〉'を'『寄付する』,〈時間・努力など〉'を'ささげる《+『名』+『to』(『toward, for』)+『名』(do『ing』)》

(新聞・雑誌に)〈作品など〉'を'寄稿する《+『名』+『to』+『名』》

(…に)『寄付する』,ささげる,寄与する《+『to』(『toward, for』)+『名』(do『ing』)》

(…の)一因となる《+『to』+『名』(do『ing』)》

(新聞・雑誌に)寄稿する《+『to』+『名』》

zeitgeist

時代精神,時代思潮

towards

toward

modernism

現代的な思想(表現・習慣など)

現代的な言葉,現代語法

《しばしばM-》現代芸術,現代哲学

century

『1世紀』,100年間

(古代ローマ軍隊の)百人隊;百人組(古代ローマの選挙単位);100の1組

《米話》100ドル,100ドル紙幣

(クリケットで)100点(100runs)

remarkable

『注目すべき』,『目につく』

並々ならぬ,非凡な(uncommon)

mostly

『たいてい』,ほとんど;主として

representational

(絵画や芸術様式が)具嘉主義の;表象の写実的な

comparatively

『かなり』,割合

『比較上』,比較してみて

pervasive

広がる,みなぎる;普及する

innovation

〈U〉革新,刷新

〈C〉新機軸,新制度,改革の行為

radical

『根本的な』,『基本的な』

《しばしばR-》『急進的な』,過激な

(数学の記号で)根(こん)の

《しばしばR-》急進堂員,主義者,過激論者

(数学の記号で)根,根号

(化学反応で)基(き),根

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

require

(義務・条件として)…‘を'『必要とする』

〈物事〉‘を'『命じる』,強制する;〈人〉‘に'『命じる』

technology

科学技術,工業技術・科学(工業)技術的な方法(過程)・文明の環境利用(開発)・応用科学; 専門用語

fresh

『新鮮な』,生きのいい

『はつらつとした』,若々しい

(印象・色などが)『鮮やかな』,薄れていない;(色が)塗りたての

これまでになかった,初めての;新規の新たな

新米の,未熟な

(空気が)さわやかな,涼しい

(風が)やや強い

(水が)塩けのない;飲用できる

《米話》(特に異性に対して)なれなれしい,ずうずうしい《+『with』(『to』)+『名』》

新たに,新しく

thinking

『思考力のある』,考える;思慮深い

考えること,思考,思索

考え,意見,判断

willingness

喜んですること;(…喜んで)(…する)気持ち《+to do》

experiment

(…の)『実験』,試み《+『in』(『on, with』)+『名』》

(…の)実験をする《+『on(upon, with)』+『名』》

plus

『…を加えて,を足して』

《話》『…に加うるに』,とともに

《名詞の前にのみ用いて》(数学で)『正の』,『プラスの』

《名詞の前にのみ用いて》(電気が)『陽の』

余分の(extra)

(等級が)…の上

プラス記号,正号(plus sign)・正数(plus quantity)

《話》剰余(じょうよ),利益;付加的な要素

face

〈C〉『顔』

〈C〉表情,顔つき

〈C〉(物の)『表面』(surface),(建物の)正面(front),(貨幣・カードなどの)表《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)外観,様子《+『of』+『名』》

〈U〉面目,面子(めんつ)

〈C〉(多角面体の)面

〈C〉(活字・版の)面(印刷する部分);(活字の)書体

〈C〉(鉱山の)採掘現場

…‘に'『面する』,‘の'ほうを向く

(…のほうに)…‘を'向ける《+『名』+『toward』+『名』》

〈人が〉〈危険など〉‘に'直面する,立ち向かう,対抗する;〈危険などが〉〈人〉‘に'迫る

〈事実・現実など〉‘を'直視する,認める

(…で)〈壁など〉‘に'上塗り(上張り)をする《+『名』+『with』+『名』》

(ある場所・方角に)面する,向く《+『on』(『to』,『toward』)+『名』》

criticism

〈U〉〈C〉(文学・芸術・一般的な事の)『批評』;〈C〉批評文,評論

〈U〉〈C〉『酷評』,非難,あら捜し

rejection

〈U〉〈C〉断ること,拒絶;却下

〈C〉廃棄物

everywhere

『至る所に(で)』

《接続詞的に》どこへ(で)…しても

oxygen

『酸素』(化学記号はO)

necessary

(物事が)『必要な』,なくてはならない

『必然的な』,避けられない

paint

〈U〉『ペンキ』,『塗料』

〈U〉〈C〉(油性・水性の)絵の具(チューブ入りおよび水に溶かす前の固型状のもの)

〈U〉《しばしば軽べつして》(化粧品の)口紅,ほお紅

…‘を'『絵の具でかく』

…‘に'ペンキ(塗料)を塗る

…‘を'言葉で描き出す

(薬・化粧品などを)〈傷口・顔など〉‘に'塗る《+『名』+『with』+『名』》

〈人が〉ペンキ(塗料)を塗る,絵の具で絵をかく

〈物が〉よく塗れる,絵の具がよくつく

《しばしば軽べつして》化粧する

decorative

装飾の,装飾的な

communicate

〈知識・情報・思想など〉'を'『伝える』,伝達する

《文》(…に)〈病気・熱・動きなど〉'を'伝染させる《+『名』+『to』+『名』》

…‘に'聖餐(せいさん)を与える

(…と)『通信する』,連絡する《+『with』+『名』》

《文》〈場所・部屋などが〉(…に)通じている,連絡する《+『with』+『名』》

bridge

船橋,艦橋

鼻柱

(めがねの)ブリッジ(2つのレンズを接続し鼻の上にのせる部分)

(弦楽器の)こま

ブリッジ(隣接する歯に両端を固定した義歯)

〈川・道路・線路など〉‘に'橋渡しをする,‘を'連結する

knowledge

《時にa ~》『知識』,精通,認識,理解

(…を)知っていること《+『that 節』》

insight

『洞察[力]』,眼織;(…を)見通す力《+『into』+『名』》

rich

『金持ちの』,『富んだ』,豊かな

《名詞的に》《the~;複数扱い》金持ちの人たち

(衣服・宝石・家具などが)高価でみごとな,ぜいたくな

(想像力などが)豊かな;(土地が)肥えた

(音・声が)豊かな,深みのある;(色が)濃い,あざやかな;(料理・酒の問が)濃くておいしい;(香りが)強い

濃度が高い;(特に食物の)栄養価が高い,(油・卵・バターなどを多く含んで)濃厚な

《話》非常におもしろい,こっけいな;《反晴的に》とんでもない,ばかげた

artistic

『芸術的な』

芸術(美術)の;芸術家(美術家)の

美的感受性に富む,美のわかる

environment

『環境』,周囲の状況;《the~》自然環境

assume

(証拠はないが)…'を'『当然のことと思う』,仮定する,推測する(suppose)

〈役目・任務など〉'を'『引き受ける』〈責任〉'を'『負う』

〈人が〉〈ある生活様式・態度〉'を'身につける,とる,〈ある性質・様相など〉'を'帯びる

…‘の'ふりをする,'を'装う(pretend)

…'を'自分のものにする,奪い取る

compel

《『compel』+『名』+『to』 do》(…するように)〈人〉‘に'『しいる』

(人に)…'を'『強要する』《+『名』+『from』+『名』〈人〉》

business

〈U〉(生計のための)『職業』,商売;任務,仕事

〈C〉『店』,『会社』,商社

〈U〉『商取引』,商売

〈C〉事,事柄(matter, affair);用事,用件

《おもに否定文・疑問文で》(個人的)関心事,責任のある事

follow

…‘の'『後について行く』;…‘の'後に続く(来る)

〈道など〉‘を'『たどる』,‘に'沿って行く

〈規則など〉‘に'『従う』

〈動きなど〉‘を'じっと見詰める,観察する

…‘を'理解する(understand)

…‘を'まねる,模範とする

〈職業〉‘に'従事する

…‘から'起こる(result from)

〈人・動物など〉‘を'追跡する,追う

『後について行く』(『来る』)

『続いて起こる』,次に来る

(論理的に)…という結論になる,当然の結果として…となる

path

(自然にできた)『小道』,細道;庭内の道

(人・物の)『通り道』,通路・進路,軌道《+『of』+『名』》

(行動の方針としての)(の)道《+『of』+『名』》)への)道程《+『to』+『名』》

kid

〈C〉『子ヤギ』

〈U〉子ヤギの皮,キッド

《おもに米話》《複数形で》子供(child),若者

子ヤギの皮製の

《米俗》若い,年下の

program

(催し物,テレビ・ラジオなど全体の)『プログラム』,『番組表』

(プログラムに従って行われる個々の)『番組』;(特に)ラジオ番組,テレビ番組

(行動の)『計画』,予定[表];手順,段取り

(学校の)教科課程[表];(政党の)綱領,政策要綱

(コンピューターの)プログラム(資料ノ処理の指示)

…‘を'計画に加える(含める);(…するように)…‘の'計画を立てる《+『名』+『to』do》

(コンピューターで)…‘の'プログラムを作る;〈コンピューター〉‘に'プログラムを入れる

crazy

『狂気の』,気違いの

(物事が)『途方もない』,実行不可能な

《補語にのみ用いて》『熱中している』,夢中の

interest

(人・物事に対する)『興味』,『関心』《+『in』+『名』(do『ing』)》

〈C〉『関心事』,興味のまと

〈U〉興味をそそる(関心を引く)力

〈C〉《しばしば複数形で》『利益』,ため

(利益などにあずかる)権利;所有権,利権

〈U〉(借金などの)『利子』

《しばしば複数形で》《集合的に》同業者たち,関係者たち

(…に)〈人〉‘に'『興味を持たせる』,関心を起こさらる《+『名』+『in』+『名』(do『ing』)》

(…に)〈人〉‘を'関係させる,‘に'関心を持たせる《+『名』〈人〉+『in』+『名』(do『ing』)》

certainly

『確かに』,確実;きっと,まちがいなく

《問い答えて》『承知しました』,いいですとも,もちろん

painter

『画家』

ペンキ屋

electronic

『電子の』,エレクトロンの

machine

『機械』

自動車,飛行機,自転車

加えられた力を強めたり方向を変えたりする機械(器具);てこ,滑車,くさび,斜面など

組織,(特に)派閥

(自主性も意欲もない)機械のような人,機械的に働く人

…‘を'機械で作る(仕上げる);(特に)…‘に'ミシンをかける,‘を'ミシンで作る;(印刷機で)…‘を'印刷する

…‘を'きっちり計って作る《+『down』+『名,』+『名』+『down』》

apart

(時間的・空間的に)『離れて』,隔って;(…から)離れて《+『from』+『名』》

区別して;(…と)別々に《+『from』+『名』》

ばらばらに

build

〈物〉'を'『組み立てる』,造る,建造する,建築する

(年月をかけて)〈事〉'を'『作り上げる』,築き上げる;《受動態で》〈体・性質〉'を'作る

〈U〉造り,講造(make)

〈U〉〈C〉体格

fortunately

『運よく』,幸いにも

engineer

『技師』,技術家

《米》(特に鉄道の)『機関士』

巧みに事を処理する人,手腕家

(陸軍の)工兵;(海軍の)機関士官

(技師として)…‘を'設計する,建設する

…‘を'巧みに処理する,工作する

role

(役者が演じる)『役』

(一般に)『役割』,任務

model

(通名縮小した)(…の)『模型』,ひな型《+『of』+『名』》

《単数形で》(…の)『模範』,手本《+『of』+(『for』)+『名』》

(美術家・作家などの)モデル,ファッションモデル

(自動車・服装などの)型,式《+『of』+『名』》

《英》《単数形で》(…と)そっくりな人(物),(…の)生き写し《+『of』+『名』》

『模型の』,見本の

『日範的な』,申し分のない

(ある材料で)…‘の'模型を作る,‘を'型どる《+『名』+『in』+『名』〈材料〉》

(手本・型に合わせて)…‘を'作る《+『名』+『after』(『on, upon』)+『名』(a person's do『ing』)》

〈洋装・髪型などの〉‘の'モデルをする

(…で)(原型)を作る《+『in』+『名』》

(ファッションショーなどで)モデルをする

common

(二つ以上のものに)『共通の』,共同の,共有の

『一般の』,公共の,公衆の

『普通の』,ありふれた

慢凡な,並みの

品のない,粗野な,野卑な(vulgar)

(数式で)共通の,公約の通約の・ (文法で)通性の,通格の(男性・女性どちらの格も用いることができる) ・〈C〉《時に複数形で》共有地,公有地,共有牧草;(市町村の)公園・〈U〉共有権

grandpa

おじいちゃん

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

operate

〈機械・身体器官などが〉『動く』,作動する

〈薬などが〉(…に)『利く』,効果を表す,作用する,影響する《+『on』(『upon』)+『名』》

(人に…の)『手術をする』《+『on』(『upon』)+『名』〈人〉+『for』+『名』》

(…に対して)軍事行動をする《+『against』+『名』》

〈機械・装置など〉‘を'『動かす』

…‘を'経営する,運営する;〈株など〉‘を'売買する

sheet

『敷布』(しきふ),シーツ

(紙など薄いものの)『1枚』《+『of』+『名』》

印刷物;新聞;(切手の)シート

(火・水などの)『一面の広がり』

…‘に'シーツをかける,‘を'敷布で包む

…‘を'一面におおう

metal

〈C〉(個々の)『金属』;〈U〉(材料としての)金属

〈U〉合金(真ちゅう,真銅など)

〈U〉気性,気質

〈U〉《英》(舗装用・鉄道用の)砕石

…‘に'金属をかぶせる

《英》〈道路〉‘に'砕石を敷く

kitchen

『台所』,調理場

cabinet

『キャビネット』(引出し・たな・仕切などのある箱・戸だな)

《しばしばCabinet》《集合的に》《単数・複数扱い》『内閣』,(内閣の)閣僚連

《英》閣議

《古》小さい個室

factory

『工場』,製作所

Brooklyn

ブルックリン(New York市の1区で,Long Islandの西部にある)

weekend

『週末』(通例金曜日の夕方から日曜日の夜まで);週末休暇

週末の

《状態・場所を表す副詞[句]を伴って》週末を過ごす;週末旅行をする

street

(両側に歩道と建物のある)『街路』,通り;…街(通り)(《略》st.)

(歩道と区別した)車道

町内の人々

radio

『ラジオ』[『放送』]

〈C〉『ラジオ』[『受信機』]

〈U〉無線電信;〈C〉無線による通信

『ラジオの』;無電(無線)の

〈通信〉‘を'『無電』(『無線』)『で送る』;〈人・船など〉‘に'無電を打つ

無電を打つ

row

(人や物の)(特にまっすぐな)『列』,並び《+『of』+『名』》

(劇場・教室などの)座席の列

(両側に建物の並んだ)通り;《しばしば町名として》…通り

explore

〈未知・未調査の場所〉‘を'『探検する』,実地調査する

…‘を'『詳しく調べる』,調査する

探検する

massive

『大きくて重い』,どっしりした;大規模な

(容ぼう,特に頭が)がっちりした

(精神などが)しっかりした,堂々とした

(投薬量が)定量以上の

pile

〈C〉(…の)『積み重ね』《+『of』+『名』》

《話》『多数』(…の),たくさん(の…),大量(の…)《+『of』+『名』》

《a~》《話》大金

〈C〉大建築物[群]

〈C〉=nuclear reactor

《副詞[句]を伴って》…‘を'『積み重ねる』,積み上げる

(…を)〈容器〉‘に'積み上げる,盛る《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'畜積する,ためる《+『輝箇』+『名,』+『名』+『up』》

『積み重なる』,積もる《+『up』》

《話》《方向・状熊を表す副詞[句]を伴って》どやどやと動く

surplus

余り,余剰

剰余金

余った,過剰の

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

buck

(カモシカ・ウサギなどの)雄

treasure

〈U〉(金・銀・宝石などの)『宝物』,財宝

〈C〉貴重品

〈C〉《話》貴重な人(存在);最愛の人

〈他〉…‘を'たいせつにする

bombsight

(軍用機の)爆撃照準器

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

computer

『計算機』;『電子計算機』

object

(見たり,触れたりできる)『物』,物体

(…の)『対象となる人』(『物』,『事』),(…の)的《+『of』+『名』》

(…の)『目的』,目当て(aim)《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

(文法で)『目的語』

(…に)『反対する』,異議を唱える《+『to』(『against』)+『名』(a person's do『ing』,『wh-節』)》

(…を)いやに思う《+『to』(『against』)+『名』(a person's do『ing』,『wh』‐『節』)》

《『object』+『that節』》…‘だと'反対して言う

fascinating

魅惑的な,うっとりさせる

fabulously

信じられないほど,途方もなく

complex

『いくつかの部分から成る』,複合の,合成の

『複雑な』,入りくんだ,こみいった(complicated)

複合体,合成物

コンプレックス,複合(抑圧されて心に残った複雑なしこり)

device

『工夫』,『案』;《しばしば複数形で》策略

(…の)『考案物』;装置,仕掛け《+『for』+『名』(do『ing』)》

(紋章などの)図案,意匠

(文学的効果を上げるための)工夫された表現

hour

〈C〉(60分としての)『1時間』(《略》h,H,hr,複hrs)

〈C〉(時計で示される)『時刻』,時

〈C〉(ある事をする)特定の時間,定刻

〈C〉(一般的な)時,時間

《複数形》勤務(営業)時間

〈C〉1時間の道のり

〈C〉(授業の)1時間,1時限;(大学などの)履習単位(1週間の授業時間数)

《the~》現在

apparently

『明らかに』(obviously)

『見かけは』,見たところは(…らしい)

avoid

〈危険・いやなもの〉'を'『避ける』,回避する(keep away from)

(法律上)〈抗弁など〉'を'無効にする

electrocution

電気死刑;感電死

however

《譲歩の副詞節を導いて》『どんなに…でも』,いかに…であろうとも

《話》[いったい]どんなふうに

『しかしながら』,それにもかかわらず

sadly

『悲しそうに』

ひどく

behind

《場所・位置》…『の後ろに』,『の陰に』[隠れて]

《比喩的に》…の陰に隠されて,の裏に(at the back of)

…を支持して,…に味方して

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》…『の後に』,が去った後に

(定められた時刻)『に遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

過ぎ去って,過去に

《場所・位置》『後ろに』,陰に[隠れて]

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》『後に』

(定められた時刻に)『遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

(人の)しり

while

《通例 a while》『時間,』間,(特に)少しの時間

『…する間に(は)』

《譲歩》『…であるが,』…なのに

《比較・対照》(…だが)『一方では』

《類似・対応》そして[その上]

《英北東部》《俗》…まで(until)

travel

(特に遠くへ)『旅行する』

〈セールスマンなどが〉(…の)注文取りに出る,外交をして回る《+for+名》

〈視線・気持ちなどが〉移る,移動する

《副詞[句]を伴って》〈音・光などが〉伝わる,進む

(…と)つきあう《+with(in)+名》

《俗》すばやく走る,進む

〈ある場所〉‘を'『旅行する』

〈ある距離〉‘を'行く,進む

〈U〉旅行すること,旅行

《複数形で》(特に外国への)旅行

overseas

海を越えて,外国へ(abroad)

『海外の』,外国の,外国向けの

history

〈U〉『歴史』;歴史学

〈C〉『歴史書』

〈C〉(人の)『経歴』,来歴;(物事の)過去,由来

〈C〉史劇

museum

『博物館』;美術館

historic

『歴史に残る』,歴史的,歴史上有名な

記録のある,歴史時代の

building

〈C〉『建物』,ビルディング;(一般に)建造物

〈U〉建築,建築術

Europe

『ヨーロッパ』,欧州

Middle East

中東(西はリビアから東はイラク・サウジアラビアまでの地域,時にはトルコ・イラン・アフガニスタン・パキスタンを含む)

encourage

〈人〉‘を'『勇気づける』,励ます

science

〈U〉『科学』;(特に)自然科学

〈C〉(個々の)科学,学問

〈U〉〈C〉(修練を要する)技術,わざ

simply

『簡単に』,分かり易く

『飾り気なく』,簡素に;もったいぶらないで,率直に

『単に』,ただ(merely, only)

『全く』,ほんとうに(really);とても,悲常に(very much)

drop

〈しずくが〉『したたる』,垂れる《+『down』》

〈物が〉『落ちる』,落下する《+『down』》

〈人が〉『ばったり倒れる』,崩れ落ちる

『下落する』,減少する《+『off』(『away』)》

終わる,やめになる

《副詞[句]を伴って》引き離される,落後する

(…から)手を引く,やめる《+『from』(『out of』)+『名』》

(…に)ちょっと立ち寄る,(…を)ひょっこり訪ねる《+『in』(『by,over,round』)『at』(『on』)+『名』》

…‘を'『したたらせる』,垂らす

(…へ)…‘を'『落とす』,落下させる《+『名』+『into』(『on』)+『名』》

…‘を'降ろす,下げる

…‘を'減少させる

…‘を'漏らす,ふと口にする

〈人〉に〈短い手紙・伝言〉‘を'送る

《話》…‘を'なぐり倒す,撃ち落とす

《話》《副詞[句]を伴って》〈人〉‘を'乗り物から降ろす

(…から)〈ある音・文字〉‘を'落とす,抜かす,省く《+『名』+『from』+『名』》

〈人〉‘と'関係を絶つ;〈問題など〉‘を'打ち切る

…‘を'やめさせる;(…から)…‘を'追い出す《+『名from』+『名』》

(ばくちなどで)〈金〉‘を'なくす

〈C〉(…の)『しずく』,したたり《+『of』+『名』》

〈C〉(液体・事物の)少量,微量《+『of』+『名』》

〈C〉あめ玉,ドロップ

《a ~》落下,降下(fall);落下距離

《a ~》(…の)下落,減少《+『in』+『名』》

《複数形で》点滴薬

《話》《a ~》少量の酒

〈C〉《おもに米》(郵便箱などの)落とし口,差し入れ口

London

ロンドン(英国の首都)

《the City of ~》首都ロンドンの商業(金融)中心地である旧市部(他の区とは違った権限を持つ;略称 the City)

wander

《方向・場所を表す副詞[句]を伴って》『あてもなく歩き回る』,さまよう

(道・主題から)『それる』,はずれる,脱線する《+from(off)+名》

〈考え・言葉などが〉乱れる,取り留めがなくなる

〈山・川・道などが〉曲がりくねる

…‘を'さまよい歩く,ぶらつく

myself

《強意用法》《Iと同格に用いて》『私自身』

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私自身を(に)』,自分を(に)

Rome

『ローマ』(現イタリア首都;古代ローマ帝国の首都);(古代)ローマ帝国(Roman Empire)

particularly

『特に』,とりわけ

詳細に,詳しく

個々に,別々に

outside

『外側』,外部,外面

『外側の』,外部の

外部からの

ごくわずかな,万が一の

最大限の

『外側に』,外へ)に,で)

…『を外に』)『で』,『の』)

…の畔囲を越えて

《おもに米》…以外には

interesting

(物事が)『興味を起こさせる』,おもしろい

Pantheon

《the ~》(ローマのもろもろの神々を祭った)パンテオン,万神殿(現在はキリスト教会として使われている)

《the ~》(一国の偉人を祭った)霊廟(れいびょう)

《p-》《集合的に》神々;(神話中の)諸神

temple

こめかみ,側頭

god

〈C〉(ギリシア・ローマ神話や多神教などの)『神』;(特に)男神

〈C〉(崇拝の対象となる)神像,偶像(idol)

〈C〉(神のように)崇拝される人,非常に重要なもの,非常に価値あるもの

〈U〉《G-》(キリスト教など一神教の)『神』

special

『特別な』,並はずれた,例外的な

(他と異なって)『特殊な』,特別な

(人・物事に)『独特の』,専門の

特別な物(人)

《米話》…の)(値引きした)サービス品,特価[品]《+『on』+『名』》

(テレビなどの)特別番組;臨時列車

inside

《the~》(物事の)『内部,内側』;内面

《しばしば複数形で》《話》おなか,腹

『内部の』,内側の;内面の;秘密の;(野球で)内角の

『中へ』(で),屋内で(に)(indoors)

『…の中で』(に,へ)

…以内に

immediately

『ただちに』,即座に

直接に,じかに(directly)

…するや否や(as soon as)

strike

〈人〉‘を'『なぐる』;〈物〉‘を'『たたく』,打つ

〈打撃・攻撃〉‘を'加える;…‘を'打撃を加える

〈人が〉(;に)…‘を'『ぶつける』,たたきつける,衝突させる《+名+on(against)+名》

〈物が〉…‘に'ぶつかる,突き当たる

(…に)〈刃物など〉‘を'突き刺す《+名+into+名》;(…で)〈人〉‘を'突き刺す《+名+with+名》

〈マッチ〉‘を'する〈火・火花〉‘を'打って出す

〈時計が〉〈時刻〉‘を'『たつ』;(楽企で)〈音〉‘を'出す《+名+on(with)+名》

〈目・耳・鼻〉‘を'打つ,捕らえる

〈人,人の心〉‘を'『打つ』,感じさせる,感銘させる

〈物事が〉〈人,人の心〉‘に'浮かぶ,思い当たる

…に行き当たる,‘を'ふと見つける

〈病気,苦痛などが〉…‘を'襲う,悩ませる《+down+名,+名+down》

《しばしば受動態で》〈物事が〉〈人〉‘を'打ちのめす,圧倒する

(…に)〈恐怖など〉‘を'起こさせる,吹き込む《+名+into+名》

(…から)…‘を',削除する《+名+out of(from, off)+名》

〈貨幣・メダルなど〉‘を'打って造り出す,鋳造する

〈植物が〉〈根〉‘を'張る,降ろす

〈ある態度・姿勢〉‘を'とる

〈契約〉‘を'結ぶ;〈収支〉‘を'決算する;〈平均〉‘を'出す

〈テントなど〉‘を'取りはずす…〈船・旗など〉‘を'降ろす

〈組合・組合員が〉〈仕事〉‘を'中止してストライキに入る;〈工場・雇用者など〉‘に'ストライキを宣言する

(…めがけて)『打さ』,攻撃する;(…を)たたく《+at+名》

(…に)『ぶつかる』,衝突する《+against(on, upon(+名)》

(…に)〈光・音などが〉当たる《+on(upon)+名》

〈物事が〉印象を与える,(ある)感じを与える

(考えなどを)ふと思いつく《+on(upon)+名》

〈マッチなどが〉火が単,発光する

〈時計・鐘などが〉鳴る;〈時刻などが〉打ち鳴らされる

〈さし木などが〉根づく,根が出る

(…の方向へ)向かう,行く,進む《+toward(for,into,to)+名》

〈組合・組合員が〉(…を要求して,…に反対して)ストライキを行う《+for(against)+名》

『ストライキ』

(野球で)『ストライク』

(金鉱・石油などの)掘当て;大もうけ

功撃,(特に)航空攻撃 空襲

pleasantly

心地よく,楽しく,愛想よく

despite

…『にもかかわらず』

oppressive

圧制的な,横暴な

(天気などが)うっとうしい,気がめいる

heat

〈U〉『熱さ』,『暑さ』,熱い状態

〈U〉熱度,温度

〈U〉(家などの)暖房装置

〈U〉熱心,熱烈;(物事の)最高潮《+『of』+『名』》

〈U〉(エネルギーとしての)熱

〈C〉(競技の)1回,1ラウンド

…‘を'『熱する』,暖める《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…‘を'興奮させる,怒らせる《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

熱くなる,暖まる《+『up』》

dark

『暗い』やみの

(毛髪・皮膚・目の)『浅黒い』,(色の)濃い

陰うつな,陰気な(gloomy)

腹黒い,悪意のある(evil)

隠した,秘密の

(意味が)明らかでない,なぞめいた

未発の;無知の

〈U〉《the~》『やみ』,暗がり(darkness)

《冠詞なしで》『夜』(night);『日暮れ』(nightfall)

〈U〉暗い色,濃い陰

source

(河川の)『水源』[『地』],源

(物事の)『元』(もと),原因,根源《+『of』+『名』》

《しばしば複数形で》情報源,出所,典拠

light

〈U〉『光,光線』;明るさ

〈U〉夜明け;日中;日光

〈C〉『明かり』(太陽・灯火など光を出すもの)

〈U〉《時にa~》光輝(brightness),(目などの)輝き

〈C〉(点火するための)火,火花

〈C〉明かり採り,採光窓

〈C〉《通例単数形で》(絵などの)明るい部分

〈U〉(…についての)知識,情報,理解《+『on』+『名』》

〈C〉(ものを見る)観点,見地;相

〈C〉この世に光を与える人;指導的な人物

…‘に'『火をつける』《+『up』+『名』+『名』+『up』》

…‘に'『明かりをつける』,‘を'照らす《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈人〉‘を'明かりをつけて案内する

〈表情など〉‘を'明るくする《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈物が〉火がつく,点火する;明かりがつく《+『up』》

明るくなる,晴れ晴れする《+『up』》

『明るい』

(色が)『薄い』

hole

(壁などにあいた)『穴』,割れ目;(衣類などの)破れ穴,裂け目;(道路などにできた)くぼみ,へこみ

(動物の住む)巣穴

《話》あばら家

(議論・計画などの)欠点(fault)

《話》窮地,苦境

ホール(ゴルフで球を打ち込む穴);(球をホールに入れた)得点

〈物〉‘に'穴をあける(掘る)

(ゴルフで)〈球〉‘を'打ってホールに入れる(ゴルフで)球を打ってホールに入れる《+『out』》

roof

『屋根』;屋上;《比喩(ひゆ)的に》家,家庭

(形・位置・働きが)屋根に似た物

…‘に'屋根をつける;…‘に'(…の)屋根をつける《+『名』+『with』+『名』》

explain

…‘を'『説明する』,はっきりさせる;…‘を'釈明する

〈物事が〉…‘の'原因(理由)となる

(…を)説明する,弁明する《+『on』+『名』》

eye

〈C〉(人・動物の器官としての)『目』

〈C〉(まぶた・まつ毛・まゆ毛などを含めて,外側からみえる)『目』,目の周り

〈C〉(目の)虹彩

〈C〉『視力』,視覚

〈C〉《単数形で》『視線』,まなざし

〈C〉《しばしば複数形で》警戒(観察,監視)の目

〈C〉《通例単数形で》(…に対する)鑑識眼,物を見る目,(…を)見分ける力《+『for』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》物の見方;観点

〈C〉目に似たようなもの(じゃがいもの芽・クジャクの羽の眼状の点など)

〈C〉針の目,めど

〈C〉(かぎ・ホックの)受け

〈C〉台風の目

(好奇・疑いなどの目で)…‘を'じろじろ見る,注意して見る

heaven

〈C〉《通例複数形で》『天』,『空』

〈U〉(神・天使などが住む)天国,極楽

〈U〉《H-》『神』(God)

〈C〉〈U〉《話》天国のような場所;非常な幸せ

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

church

〈C〉(特に,キリスト数の)『教会』,教会堂

〈U〉(教会で行う)礼拝

〈U〉《しばしばC-》教派

《the ~》全キリスト教徒

《the ~,the C-》聖職,牧師の職

《集合的に》(同じ建物で礼拝する,または会衆(congregation)を構成する)キリスト教徒たち

(安産感謝などのため)〈産後の婦人〉'を'教会に連れて行く

provide

…‘を'『供給する』,提供する,与える

《『provide』+『that』『節』》(法律などで)…‘と'『規定する』

(将来の安全・災害などに)『備える』,用意する

(家族などを)扶養する《+『for』+『名』》

view

〈C〉〈U〉(…を)『見ること』,ながめること,一見,一覧《+of+名》

〈U〉(…の)『視界』,視野《+of+名》

〈U〉《しばしばa ~》(…の)『ながめ』,光景,けしき《+of+名》

〈C〉(…の)風景画(写真)《+of+名》

〈C〉《しばしば単数形で》『見方』,考え方,見解

〈C〉意図

wonder

〈C〉『驚くべきもの(こと)』,驚異[の的]

〈U〉『驚異[の念]』,驚嘆,驚き

(…に)『驚く』,驚嘆する《+at+名(doing)》

(…について)『疑う』,怪しむ《+about+名(wh-節)》

《wonder+that 節》〈…ということ〉‘を'『不思議に思う』,‘に'驚く

…‘と'『思う』:《wonder+wh-節(句)…かしらと思う》

floor

〈C〉『床』

〈C〉底,底面(bottom)

〈C〉(価格の)最低限度

〈C〉『階』,層

《the~》議場,議員席

《the~》(議員などの)発言権

(…で)…‘の'床を張る《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'床(地面)になぐり倒す(knock down)

《話》〈問題・議論などが〉〈人〉‘を'打ち破る,困惑させる(puzzle);〈ニュースなどが〉〈人〉‘を'あ然(ぼう然)とさせる

drain

(液体を)…‘から'『排出する』《+『名』+『of』+『名』》;(…から)〈液体〉‘を'『排出する』《+『名』+『from』+『名』》

…‘を'消耗させる,枯渇させる;(…を)〈人〉‘から'消耗させる《+『名』+『of』+『名』》

〈酒など〉‘を'飲み干す,空にする

〈土地〉‘を'干上がらせる

〈土地などが〉水はけがよい;(液体を)排出する《+『of』+『名』》

〈水・液体などが〉徐々に流れ去る

〈C〉『排水設備』,排水路

〈C〉(…を)消耗(枯渇)させるもの《+『on』+『名』》

〈U〉《時にa~》(富・力などの)消耗,枯渇

stone

〈U〉(物質としての)『石』,石材

〈C〉『小石』,岩石の小片

〈C〉《複合語を作って》(特定の目的に用いる)石材

=precious stone

〈C〉(形・堅さが)石に似たもの(あられなど)

〈C〉(腎臓・膀胱(ぼうこう)などの)結石

〈C〉(果実の)種,核

〈C〉《英》(体重を表す重量単位の)ストーン(14ポンド(約5.35キログラム)に相当)

『石造りの』,石の・石器製の

…‘に'石を投げる,石を投げて殺す

…‘に'石を取り付ける(張る,敷く),沿って石を並べる

〈果実〉‘の'種を取る

accustomed

《名詞の前にのみ用いて》いつもの,例の

《補語にのみ用いて》(…に)慣れた《+『to』+『名』(do『ing』)》

able

《補語にのみ用いて》《『be able to』 do》(…することが)『できる』

『有能な』,腕ききの,並々ならない

detail

〈U〉〈C〉(全体の中の個々の)『細部』,『細目』,項目;《複数形で》『詳細』

〈U〉〈C〉(全体から見て)ささいなこと

〈U〉(絵画・彫刻・建築などの)細部;細部装飾

〈C〉特別(臨時)派遣兵(部隊);特別任務

(…に)…‘を'詳しく述べる《+『名』+『to』+『名』》

(特別な任務に)〈兵・部隊〉‘を'任命する,臨時(特別)に派遣する(appoint)

surround

…‘を'『囲む』,取り巻く

(…で)…‘に'『囲いをする』《+名+with+名》

(窓回りなどの)装飾的な枠取り;(じゅうたんと壁との間の)ほり敷物

(ある区域・範囲を)取り囲む物

wall

{C}(石・れんがなどの)『壁』,へい

{U}(胃などの)内壁,内側

{C}(…の)壁[のようなもの]《+of+名》

…‘を'壁(へい)で囲む

…‘を'壁で仕切る

〈窓・入り口など〉‘を'壁ぃふさぐ《+up+名,+名+up》

big deal

(相手の話を一笑して)なんだ,それだけのことか,ふん・たいしたことないじゃないか

statuary

〈U〉《集合的に》彫像(statues)

西逐祉彫刻家,彫刻家

〈U〉彫像術,彫塑(ちょうそ)

彫像の,立像の

stuff

『材料』,原料,資料

《話》(ばく然と)『物』

素質,本領

くだらないもの(こと);ばかげた考え

《古》布地

(…を)〈入れ物・車など〉‘に'『詰める』,詰め込む《+名+with+名》

(入れ物などに)…‘を'『押し込む』《+名+into+名》

(…で)〈穴など〉‘を'ふさぐ《+up+名+with+名》

《しばしば受動態で》《話》(食物を)〈自分,自分の復〉‘に'詰め込む

(料理の材料で)…‘に'詰め物をする《+名+with+名》

(剥製にするため)〈死んだ動物〉‘に'詰め物をする

〈投票箱〉‘に'不正票を入れる

たらふく食べる

marble

〈U〉『大理石』

《複数形で;単数扱い》おはじき遊戯

〈C〉おはじきの石

大理石[製]の;大理石模様の

(大理石のように)硬い,冷たい;滑らかな;白い

salesman

(通例腕ききの)『男子店員』,販売係

セールスマン,男子外交販売員

sample

(…の)『見本』,標本《+『of』+『名』》

(…の)『実例』(example)《+『of』+『名』》

(無料で進呈する)試供品,サンプル

見本の,標本の

…‘の'見本をとる;(見本をとって)…‘を'試す(調べる,判断する)

…‘を'実際に試す

laughter

『笑い』,笑い声

ceiling

『天井』

いちばん高い所,頂上

(価格・賃金などの)最高限度

(航空機の)上昇限度

amazing

驚くべき,びっくりさせるような

fuller

(毛織物などの)縮絨(しゅくじゅう)工(業者)

geodesic dome

ジオデシックドーム(軽量建築構造の一つ)

impressive

『印象的な』,強い印象(感銘)を与える

huge

(かさ・量・程度などが)『巨大な』,ばく大な;《話》たいへんな

clear

『晴れた』;明るい(bright)

『透き通った』,透明な

(形・輪郭などが)『はっきりした』,くっきりした

(音が)はっきり聞こえる(聞き取れる)

『分かりやすい』,あいまいさのない

《補語にのみ用いて》はっきり知っている,確信している

明せきな,理路整然とした

妨害(支障)のない

汚れ(しみ,きず)がない

《補語のみ用いて》(…を)免れた,(…が)ない,(…から)解放された《+『of』+『名』》

《名詞の前,時に名詞の後に用いて》丸々の;正味の

はっきりと,明瞭に,明確に

(…から)離れて《+『of』+『名』》

全く,まるまる

(…を)…‘から'『取り除く』,片付ける;(人を)…‘から'立ち去らせる《+『名』+『of』+『名』》

(…から)〈物〉'を'『取り除く』,片付ける;(…から)〈人〉'を'立ち去らせる《『名』『+『from』(『out of』,『off』)+『名』》

'を'きれいにする,清らかにする;…を明るくする

…‘に'触れないで越す

(罪・疑い・責任などから)…'を'逃れさせる』,免除する《+『名』+『of』+『名』》

〈議会・税関・手形交換所など〉'を'すんなりと通過する,‘の'許可を簡単に得る

《話》…'を'まるまるもうける,‘の'純益を上げる

〈負債〉を清算する,〈手形〉を釧済する;〈小切手〉を現金化する

『明るくなる』;澄む

消え去る,過ぎ去る

(じゃま物のない)開けた場所,あき地

span

『スパン』,親指と小指を広げた長ざ(約9インチ=23センチ)

(ものが及ぶ限りの)長さ,伸び,範囲

(アーチ・はり・橋などの)支柱間の距離,径間,渡間(わたりま)・『短い期間』,つかの間

(親指と小指を広げて)…‘を'測る

〈橋・道路などが〉〈川・土地など〉‘に'架(か)かる,‘を'横切る,‘に'伸びる

〈川・土地など〉‘に'(橋・道路などを)架ける,渡す《+『名』+『with』+『名』》

(空間・時間的に)…‘に'及ぶ,わたる

exactly

『正確に』,きちんと

ちょうど,まさしく

《否定文で》正確なところ,正確に言って,必ずしも(…でない)

《返事で》《yesの代わりに》全くそうです,そのとおりです;《not exactlyの形で否定して》必ずしもそうではない

height

〈U〉(物の)『高さ』《+『of』+『名』》

〈U〉《時にa~》(一定の平面からの)高さ,海抜,標高

〈U〉〈C〉身長

〈C〉《しばしば複数形で単数扱い》高い所,高台

〈C〉《the~》『絶頂』,極致,まっ最中

unlike

『…と[は]違って』,と異なって

…に似ていない;…らしくない

『似ていない』,異なる

original

『以前にはなかった』,新しい

『独創的な』

《名詞の前にのみ用いて》『最初の』,原始の,本来の

(コピーや翻訳でない)もとの,原文(原作・原型)の

『原物』;原作

《the~》『原文』;原語

《軽べつして》奇人,変人

destroy

…‘を'『破壊する』,打ち壊す

〈計画・希望など〉‘を'くじく

…‘を'殺す

war

〈U〉『戦争』,戦争状態;交戦期間;〈C〉(個々の)戦争

〈U〉(ある特定の目的のための)『争い』,戦い,闘争;〈C〉(個々の)争い

(…と)戦争をする,戦う,争う《+with(against)+名》

smart

(頭の働きが)機敏な,気のきいた,抜け目のない;悪知恵が働く;(動作が)機敏な,てきぱきした(lively)・現代風の,流行の(fashionable) ・(人・服装などが)きちんとした,いきな,スマートな・ずきんとくる,厳しい,激しい・〈物事が〉ずきんとこたえる・〈傷口などが〉(…が原因で)ずきずき痛む,うずく《+『from』+『名』》・(…で)〈人が〉ずきんと心が痛む《+『from』(『under』)+『名』》・(心・傷口などの)鋭い痛み,うずき《+『of』+『名』(do『ing』)》

cross

〈C〉(昔,罪人のはりつけの刑に用いた)『十字架』

《the C-》キリストがはりつけになった十字架;キリスト教の象徴としての十字架

〈C〉十字(キリスト教徒が右手で切る)

〈C〉イエスのために耐える苦しみ,受難

〈C〉十字架像;(紋章などの)十字形

〈C〉キリスト教信仰;《集合的に》キリスト教徒

〈C〉十字記号(crisscross)(+または×)

〈C〉《修飾語を伴って》十字勲章

《『the Cross』》南十字星(the Southern Cross)

〈C〉(動物・植物の)(…間の)異種交配;雑種《+『between』+『名』+『and』+『名』》

〈C〉(ボクシングの)クロスパンチ

(信仰のしるしとして)〈人・自分〉‘に'『十字を切る』

…'を'『交差させる』(『する』)

…‘に'『交差させて線を引く』;《英》〈小切手〉‘に'線引きする;…'を'横線(×印)をつけて消す《+『名』+『out』(『off』),+『out』(『off』)+『名』》

…'を'『横切る』,横断する,渡る

〈心〉'を'よぎる,‘に'ふと浮かぶ

…‘と'すれ違う,行き違う

…'を'妨げる,‘の'じゃまをする

…'を'交配する

『交差する』,交わる

(…へ)『横切る』,渡る《+『over to』+『名』》

すれ違いになる

〈動物・植物が〉交配する,雑種になる

おこりっぽい,ふきげんな

(風が)反対の

十文字に交差した,横切った

mind

〈U〉(思考・知覚・意志などをつかさどる)『心』,精神

〈C〉《単数形で》(心の働きによって生じた)『知性』,理性,理解力

〈U〉正常な精神状態,正気

〈C〉意見,考え方,物の見方

〈U〉記憶,回想

《one's~》注意,精神の集中

〈C〉《単数形で》願い,意向

〈C〉《前に形容詞を伴って》(…を備えた)人

《しばしば命令文で》…‘に'『注意する』,用心する

…‘の'番をする,世話をする(look after)

〈人,助言など〉‘の'言うことを聞く,‘に'従う

《否定・疑問・条件文で》…‘を'『気にする』,『気にかける』,いやだと思う

《疑問文・否定文で》気にする,心配する,いやに思う

pyramid

(エジプト・メキシコなどの)『ピラミッド』

ピラミッド形の物

(幾何の)角錐(かくすい)

ピラミッド形になる

〈物価などが〉上昇する,増加する

…‘を'ピラミッド形にする(積み上げる)

Giza

ギザ(エジプトCairo付近の町;近くにthe Great Pyramidとthe Great Sphinxがある)

unlimited

(空間的に)限りない,果てしない(boundless)

無制限の,無条件の

過度の,非常な(excessive)

budget

(…の)『予算』,予算案《+『for』+『名』》《形容詞的に》『budget book』{名}〈C〉予算書『budget plan』{名}〈C〉《米》予算案

(ある期間の,ある事業の)予算を組む《+『for』+『名』》

drag

〈重い物〉‘を'『引きずる』(haul)

《副詞[句]を判って》…‘を'引っ張ってゆく

(網などで)(…を捜して)〈川・湖など〉‘の'底をさらう《+『名』+『for』+『名』》

…‘を'だらだらと引き延ばす《+『out』+『名,』+『out』》

(地面に)『引きずる』《+『along』》

〈物が〉重そうに動く;のろのろ進む

だらだらと長引く《+『on』(『out』)》

〈C〉〈U〉引っ張ること,引きずること

〈C〉物事を遅らせる原因になる人(物);(…の)足手まとい,じゃま物《+『on』(『upon』)+『名』》

〈C〉水の底を探る物(探り錨,引き網など)

〈C〉引きずられる物(重いまぐわ,犬ぞりなど)

〈U〉《a~》(航空機の)抗力

《a~》《俗》退屈な人(物,事)

block

(木・石などの,通例平らな面のある)『かたまり』

《米》(四団を街路に囲まれた)『区画』,街区

街区の1辺の距離(一般に40メートル前後)

《英》ブロック(アパート・事務所・商店などに区切られている大きな建物)

『妨害物』,障害物(obstacle);(障害によって生じた)停滞,渋滞

台木,台(まないた・肉切り台・まき割り台・せり売り台・帽子の木型など);《the~》炭頭台

(特にアメリカンフットボールで)ブロック(相手の選手の突進を阻止する)

滑車(pulley)

(座席券・株券などの)一組《+『of』+『名』》

〈通路など〉'を'『ふさぐ』,〈通行・進行など〉'を'妨げる

〈帽子など〉の型取りをする

(特にアメリカンフットボールで)〈相手選手の突進〉'を'ブロックする;(ボクシングで)〈相手のパンチ〉'を'ブロックする

countryside

『いなか』,地方,田園

《集合的に》地方の住民

amount

〈計算・金額が〉『総計』(…に)『なる』,(…に)のぼる《+『to』+『名』》

〈事が〉結局(…に)なる,(…に)等しい《+『to』+『名』》

〈U〉《the ~》『総計』,総額,総数(sum)

(ある)『量』,額

〈U〉真意;要旨

brute

『けもの』,動物,畜生

《時に軽べつして,時におどけて》『けもののような人』,人非人

理性のない,動物的な

(けもののように)粗暴な,野卑な

force

〈U〉(物理的な)『力』,勢い;体力

〈U〉『暴力』,腕ずく

〈C〉《集合的に》(共通の目的・活動のための)集団,隊

〈C〉《しばしば複数形で》『軍隊』,部隊

〈C〉(社会的)勢力;有力な人物

〈U〉(精神あるいは知性の)力

〈U〉『影響力』,効果

〈U〉(言葉の)意味,真意

〈人〉‘に'『強いる』,無理を言う

(…から)…‘を'力ずくで手に入れる《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

…‘を'むりに押し出す

(容器などに)…‘を'むりに押し込む《+『名』+『into』+『名』》

(人に)…‘を'『押しつける』《+『名』+『on』(『upon』)+『名』〈人〉》

〈植物〉‘を'促成栽培する

dome

(半球形の)『丸屋根』,丸天井,ドーム

丸屋根状のもの

…‘に'ドームをつける,‘を'ドームでおおう

nor

《neither…nor,で》…『も』,『も』…『ない』,また…ない(or not)

《not,no,neverなどを含む否定節の後で,さらに次に続く内容を否定して》…『もまた』…『ない』

《肯定文の後,または文頭に置いて,次に続く内容を否定して》『そしてまた』…『ない』(and not)

incidentally

付随して

《通例文頭に用いて》ついでながら

large

(同じ種類のものと比較して,形・体積・数量などが)『大きい』,多い,広い

(考えなどが)広範囲な,幅の広い,寛大な

大きく

自慢して,誇大に

concrete

『具体的な』,有形の,実在する

コンクリート製の

凝固した,固体の

『コンクリート』

凝固したもの

…'を'コンクリートで固める

built

buildの過去・過去分詞

「(体が)…にできている,…造りの」の意を表す

miracle

『奇跡』,神わざ

『驚嘆すべきこと』;(…の)驚異《+『of』+『名』》

technically

専門的に,技術的に;専門語で

barely

『かろうじて』,『やっと』[…する],わずかに[ある]

むきだしに,あからさまに

possible

(物事が)『可能な』,実行できる

(物事が)『ありうる』,『起こりうる』

我慢できる,まずまずの

《形容詞の最上級,all, everyなどを強調して》可能な限りの

〈U〉《the ~》可能性

〈C〉可能性のある人(物,事),当選(勝利)の見込みのある人

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

control

〈U〉(…に対する)『統制』,抑制,制御《+『over』(『of』+『名』)

〈C〉《複数形で》(…を)統整する手段,統御法《+『on』(『over』)+『名』》

〈U〉(…を)『抑制する力』,(…の)統整力,支配力《+『over』(『of』)+『名』》

《複数形で》《単数扱い》(機械の)操縦装置

〈C〉(実験結果の)照査基準

…'を'『支配する』,統御する,管理する,監督する

〈感情など〉'を'『抑制する』,抑える

…'を'照らし合わせて調べる,照査する

weight

〈u〉『重さ』,重量,目方;体重;《a weight》(…の)重さ《+of+名》

〈u〉重さ(重力が物体に及ぼす力)

〈u〉衡法(重量を示す体係)

〈c〉重量単位

〈c〉(はかりの)おもり,分銅;(一般に)重いもの,おもし

〈u〉重要性,価値

〈u〉《しばしば a weight》精神的な重荷,負担

(…で)…‘に'重荷を負わせる;…‘を'圧迫する;苦しめる《+名+with+名》

…‘を'重くする

vary

(…から…に)『変わる』,変化する《+from+名+to+名》

(…の点で)『互いに異なる』,いろいろである《+in(on)+名》

…‘を'『変える』,変更する

…‘に'変化をつける,‘を'変化に富ませる

density

〈U〉『密集』;『密度』,濃さ

〈U〉〈C〉(物質の)密度,濃度,比重

〈U〉《話》頭の鈍さ,愚鈍さ

aggregate

…'を'集める

総計(…に)なる《+『to』+『名』》

集まった,総計の

集合体

〈U〉〈C〉(砂利など)骨材

《the ~》総計,総額

strength

(身体的な)『力』,体力,強さ

(精神的な)『力』,強,能力

(物の)『耐久力』,抵抗力

(酒などの)濃度,(電流などの)強さ,(薬などの)効力

兵力,兵員;(一般に)人数;定員

力(頼り)となる人(もの),強み,長所

lightness

明るいこと,明るさ

(色の)薄いこと

structure

{C}(建物・橋などの)建造物

{U}(…の)構造,誠成,組織《+of~名》

{C}構造(構成)体,組織体

〈思想など〉‘を'組み立てる,組織化する

ring

『指輪』

『輪』,環;輪形,円形

(円形の)サーカス演技場,公演場,競技場;(ボクシング・レスリングの)リング

《複数形で》(体操の)つり輪

(不法な目的で結託した)(…の)徒党,一味《+『of』+『名』》

(原子の)環

…を円形に取り囲む,円で囲む《+『about』(『around』,《英》『round』)+『名,』+『名』+『about』(『around』,《英》『round』)+『名』》

〈動物〉‘に'鼻輪(首輪,足輪)をはめる

(遊びで)…‘に'輪を投げる

環状に動く,輪を描く

coffer

〈C〉貴重品箱

《複数形で》《話》国庫;財源,資金

diminish

…‘を'『小さくする』,『減らす』,少なくする

〈音程〉‘を'半音狭くする

『小さくなる』,減少する

size

〈U〉〈C〉(人や物の)『大きさ』

〈U〉大きいこと

〈U〉数量,規模

〈C〉(帽子・靴・シャツなどの)『サイズ』,『寸法』,型

〈U〉《話》実情,真相

…‘を'大きさ(寸法)によって分類する

…‘を'ある寸法に作る

impart

(…に)〈事〉‘を'与える(give)《+『名』+『to』+『名』》

dramatic

『劇の』,演劇の,劇に関する

『劇的な』,感動的な,印象的な

芝居がかりの

perspective

〈U〉『遠近[画]法』,透視図法

〈C〉遠近画,透視図

〈C〉遠景,眺め

〈U〉(距離の遠近による)物の見え方,遠近感

〈U〉〈C〉(広い視野からの)『観点』,立場,見地

〈U〉(物事の)相互関係,釣り合い

遠近法の(による)

wonderfully

『驚くほど』,すばらしく,非同に

thermal

熱の,熱による

熱い

(暖まった)上昇気流

mass

〈C〉(一定の形をもたない物に用いて)…の)『固まり』,集まり《+『of』+『名』》

〈C〉『多数』,多量(の…)《+『of』+『名』》

〈C〉《the ~》『大部分』(の…),(…の)主要部《+『of』+『名』》

〈U〉(物体の)大きさ,かさ

《the masses》『一般大衆』,庶民

〈U〉質量(物体の基本的性質を表す量)

〈人・物〉‘を'集める,一団にする

〈人・物が〉一かたまりになる,一団となる

大衆の,一般に付及した

大規模な

natural

『自然のままの』,自然にある,自然が作る

自然に関する

『当然の』,あたりまえの

『生まれつきの』(inborn)

生き写しの,真に迫った

気どらない,飾らない

(音階が)本位の

(音階の)本位音;本位記号

《単数形で》《話》(…の)生来の達人,(…に)最初からうってつけの人《+『for』(『as』)+『名』》

convection

(熱・気流の)対流

伝達,運搬

air

〈U〉『空気』,大気

《the ~》『空中』,空間,空(sky)

《古》〈C〉そよ風,微風(breeze)

《文》〈C〉(音楽の)ふし,旋律(melody)

〈C〉様子,態度,風さい

《複数形で》気どった様子

〈衣服など〉'を'空気にさらす,風にあてる

〈部屋〉‘に'風を通す

〈うわさ・意見など〉'を'言いふらす

rise

《文》『立ち上がる』《+『up』》

《文》『起床する』,起きる

(下から上へ)『上がる』,上昇する,昇る

〈土地が〉上り[坂]になる

〈山・建物などが〉そびえ立つ(進行形にできない)

〈…の数量・価値・程度・力などが〉増す,増大する,増加する

〈地位・身分などが〉(…から…へ)上がる,高くなる《+『from』+『名』+『to』+『名』》

〈川などが〉高さを増す,増水する

〈パンなどが〉ふくれる

(…に)源を発する,始まる《+『from』(『in』)+『名』》(進行形にできない)

(…に)反乱を起こす,背いて立ち上がる《+『against』+『名』》

生き返る,よみがえる

(表面に)浮かび上がる

(…に)応じて立ち上がる,うまく対処する《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『上昇』《+『of』+『名』》

〈C〉(数量・価値・程度などの)増大,増加《+『in』(『of』)+『名』》

〈U〉立身;繁栄

〈C〉(…の)上り坂,上り勾配(こうばい)《+『in』(『of』)+『名』》

〈C〉丘,高台

〈C〉(…の)起源,始まり《+『of』+『名』》

《英話》昇給,昇給額(《米》raise)

〈C〉魚がえさを求めて水面に浮き上がること

effect

〈C〉〈U〉『結果』

〈C〉〈U〉(…への)『効果』,効きめ,影響《+『on』(『upon』)+『名』》

〈C〉(色・音・形などの)印象,感銘

《複数形で》品物;身の回り品;動産,財産

(結果として)…‘を'『もたらす』;〈目的など〉‘を'果たす,遂行する

wind

〈C〉〈U〉《しばしば the wind》『風』

〈C〉〈U〉『強風』,暴風

〈U〉《the wind》(せんす・扇風機などによる人工的な)『風』,あおり

〈U〉『息』,呼吸[する力],肺活量

〈C〉(風の吹いてくる)方向;《複数形で》方位,方角

〈U〉(風で運ばれてくる獲物・狩人などの)におい,臭跡;(…の)予感,気配《+of+名》

〈U〉《話》実のない話,むだ話,空言,無意味

〈U〉(腸内の)ガス

《the winds》《集合的に》(オーケストラの)管楽器部,管楽器演奏者

〈獲物など〉‘を'においをかぎ出す;〈秘密など〉‘を'かぎつける

(運動などで)…‘を'息切れさせる

〈特に馬〉‘に'一息入れさせる,一休みさせる

blow

〈風が〉『吹く』

《副詞[句]を伴って》(…に)風(空気)を送る,吹きつける《+at(on)+名》

『風で動く』,なびく,吹き飛ぶ

〈オルガン・笛・らっぱが〉鳴る

(壊れて,だめになって)吹っ飛ぶ《+『out』》

〈クジラが〉潮を吹く

《副詞[句]を伴って》〈風が〉…'を'『吹く』,吹き動かす,‘に'吹きつける,〈人が〉…'を'吹く,吹き払う

…'を'吹き鳴らす

…'を'吹いて作る(ふくらませる)

〈鼻〉'を'かむ

(爆発・故障で)…'を'吹き飛ばす

(無器用に・むちゃくちゃにやって)…'を'吹き飛ばしてなくす

《命令形または受動態で,いまいましい気持ちを表して》

一吹き;《話》さっと吹く風

(楽器の)吹奏

(クジラの)潮吹き

top

〈C〉《the ~》(…の)『いちばん上の部分』,最先端,頂上

〈C〉《the ~》(…の)『最上面』,表面《+of+名》

《the ~》(…の)『最高位』,『首位』;上座《+of+名》

《the ~》(…の)『最高の程度』,頂点《+of+名》

〈C〉《the ~》(びんなどの)ふた,栓;(車の)屋根[カバー],ほろ《+of+名》

〈C〉《複数形で》(根菜の)葉の部分《+of+名》

〈C〉(上下の服の)上

《通例名詞の前にのみ用いて》

『最も高い』,いちばんの

『最上位の』,第一位(一級)の

最高程度の

…‘に'『おおい(ふた)を付ける』

…の頂上にある,頂上をおおう

…‘の'頂上に達する,‘を'登りきる

…‘を'しのぐ,‘に'まさる

<野菜・果実など>‘の'葉の部分を切る(刈り力む)

(ゴルフで)<球>‘の'上をたたく

discover

〈今まで知らなかった物・場所〉‘を'『発見する』,見付ける

〈今まで知らなかった事〉‘を'発見する,悟る

itself

《強意用法》《名詞と同格に用いて》『それ自身』,『それ自体』,そのもの

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『それ自身を』(『に』),それ自体を(に)

substance

〈U〉『物質』,物

〈U〉《the~》(…の)『趣旨』,本音《+of+名》

〈U〉(スープなどの)濃さ,こく,中身[の詰まっていること]

〈U〉『実質』,実

〈U〉《古》財産,資産

shaft

『矢がら』,やりの柄;矢,やり,ゴルフ棒の柄,旗ざお

(車の)かじ棒

(機械の)『心棒』,軸,シャフト

(ハンマー・おのなどの)柄,取っ手

(建物の)柱体,柱身

一条の光線

(鉱山の)縦抗(エレベーターが上下する)シャフト・…‘を'あざむく

beam

〈C〉(建設の)『はり』,『けた』,横材

〈C〉(船の甲板を支える)横はり

〈C〉(はかりの)さお;(織機の)糸巻き

〈C〉『光線』,光束

〈C〉(顔などの)『輝き』,晴れやかさ

〈C〉(船舶・航空機用の)信号電波

〈U〉最大船幅

《副詞[句]を伴って》『輝く』,光を発する

(…に)顔を輝かせる《+『at』(『on, upon』)+『名』》

〈光・熱〉'を'出す,発散する

(…に向けて)〈放送・無線信号〉'を'送る《+『名』+『at』(『to』)+『名』》

…'を'顔を輝かせて言う

palpable

触ってみることができる

明白な

further

(距離が)『もっと遠い』,さらに先の

(時間・数量・程度などが)『もっと進んだ』,それ以上の

(距離が)『さらに遠く』,もっと先に

(時間・数量・程度などが)『もっと進んで』,なおその上に

『その上』,さらにまた(besides)

…‘を'進める,助長する,促進する(promote)

form

〈C〉〈U〉(色・材質に対して)『形』,形状,姿

〈C〉『人体』,体つき

〈C〉〈U〉『外観』,格好,人影

〈C〉〈U〉(ものの現れる)『形態』,形式

〈C〉(生物などの)『種類』,品種

〈U〉(芸術作品の)表現形式

〈U〉(特にスポーツで)(競技者の)フォーム

〈U〉(心身の)調子,元気

〈C〉(印刷された)書き込み用紙,ひな形

〈U〉《話》(ある集団などの)やり方,仕方,方式

〈C〉〈U〉しきたり,伝統的な儀式

〈C〉(英国の学校・米国のある学校で)学年,学級

〈U〉〈C〉(意味に対する)形態,形;語形

〈C〉(通例寄りかかりのない)長い木のいす

〈素材〉‘に'形を与える,(…に)…‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》

(素材から)…‘を'形作る《+『名』+『out of』+『名』》

…‘を'組織する,構成する

〈考えなど〉‘を'まとめる,思い付く;〈計画など〉‘を'立てる

〈習慣など〉‘を'身に付ける;〈交際など〉‘を'結ぶ

〈文章など〉‘を'組み立てる;〈複数形など〉‘を'作る

(ある順序に)配列する,整列させる

〈物が〉形を成す

生じる,現れる

(…に)なる《+『into』+『名』》

visual

『視覚の』

目に見える;目で見た

有視界の

irrelevant

見当違いの;取るに足りない

first person

第一人称(英語ではIとwe;話し手が自分を指していう語)

survive

…の後まで生きる, …より長生きする; 助かる; 耐える・生き残る; 残存する

gravity

(地球の)『引力』,『重力』;重量(weight)

『厳粛さ』,まじめさ

『重大さ』,ゆゆしさ

barbarian

未開人,野蛮人;(ギリシア・ローマ人からみた)異邦人,異教徒

未開人の,野蛮な;無教養の:

looter

強奪者,略奪者

developer

〈C〉開発者,啓発者;宅地開発(造成)業者

〈U〉(写真の)現像液

ravage

〈U〉破壊[すること]

《複数形で》(…の)破壊の跡,惨害《+『of』+『名』》

…‘を'荒らす,破壊する;〈軍隊・暴徒などが〉〈場所〉‘を'略奪してまわる

荒れる,荒廃する

believe

(現実・真実であると)〈事〉'を'『信じる』,信用する

〈人〉'を'『信じる』,信用する;〈人〉‘の'言ったことを信じる

《1,2の弱い意味に,同じ文型で用いて》…‘と'『思う』,考える(think)

信ずる;信仰する

occupy

〈場所・空間〉‘を'『占める』,ふさぐ;〈時間〉‘を'とる,占める

〈地位〉‘を'占める

〈軍隊〉…‘を'占領する,占拒する

(ある時間)…‘に'居る

《受動態で,またはoneselfを目的にして》(…で)〈人〉‘の'時間をとる,‘を'手いっぱいにさせる《+『名』+『by』(『with, in』)+『名』(do『ing』)》

largely

『主として』,大部分

多量に,豊富に,気前よく

contrary

『板抵の』,相いれない

逆の,逆方向の;意に反した

《話》ひねくれた,強情な,意地の悪い(perverse)

〈C〉

《the~》『正反対』;

《しばしば複随形で》相反するもの;相反する性質

(…の)反対に,逆に,(…に)反して《+『to』+『名』〈事〉,+『with』+『名』〈人〉》

incompatible

両立しがたい,不調和な,矛盾した

combine

…'を'『結合する』,合同する

…'を'兼ね備える;(…と)…'を'兼ね合わさせる《+『名』+『with』+『名』》

…'を'化合させる;(…と)…'を'化合させる《+『名』+『with』+『名』》

『結合する』,連合する,合同する

(…と)化合する《+『with』+『名』》

連合,合同;(特に)企業合同,政治連合

(また『combine harvester』)(刈り取りと脱穀が同時にできる)複式収穫機,コンバイン

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

domain

(国の)領地,領土;(個人の)所有地

(関心・活動などの)範囲,分野

(個人・一族の)所有地

(数学で)変域(関数の独立変数がとる値の集合)

alone

『ひとりで』,一つで,単独で;ただ…だけで

《名詞・代名詞のすぐ後に用いて》ただ…だけ(only)

exception

〈U〉(…を)『除外すること』(…の)除外《+『of』+『名』》

〈C〉(…に対する)『例外』《+『to』+『名』》

treat

《様態を表す副詞[句]を伴って》<人・動物など>‘を'『扱う』,待遇する・(…と)…‘を'『見なす』 (regard)《+名+as+名(形)》・<問題など>‘を'『扱う』,論じる・<病人・病気など>‘を'『治療する』,処理する・(化学薬品などで)…を処理する《+名+with+名》・(…を)<人>におごる,ごちそうする《+名<人>+to+名》・<本・講義などが>(問題などを)『扱う』,論じる《+of+名》・『おごる』,勘定をもつ・《文》(妥結・和解のために)(…と)交渉する,談判する《+with+名》・(思いがけなく)喜び(楽しみ)を与えてくれるもの・(めったにない)楽しみ・《one's treat》おごること,おごる番

separate

…‘を'『分離』する』,引き分ける;(…から)…‘を'引き分ける《+『名』+『from』+『名』》

(…に)〈一つの物〉‘を'『分割する』,分ける《+『名』+『into』+『名』》

〈人が〉別れる;別れて(…に)なる《+『into』+『名』》

(…から)分離する,離れる《+『from』+『名』》

『離れた』,分かれた

(関係がなく)別の,異質な(different)

個々の,個別の(individual)

serious

『まじめな』,厳粛な

『本気の』,冗談でない,真剣の

(物事が)『重大な』,容易ならない

(人・作品などが)重要な,偉い

focus

『焦点』

焦点距離(focal length)

焦点整合,ピント

(活動・興味・重要性などの)焦点,中心

(楕円・放物線・双曲線などの)焦点

震源[地]

(…に)〈レンズなど〉‘の'『焦点を合わせる』《+『名』+『on』+『名』》

(…に)〈注意など〉‘を'集中する《+『名』+『on』+『名』(do『ing』)》

(…に)〈レンズなどの〉焦点が合う;〈注意などが〉集まる《+『on』+『名』》

urge

〈人・馬など〉‘を'『駆り立てる』,〈進行・活動など〉‘を'急がせる,早める

〈人〉‘を'『促す』,せきたてる:《urge+名〈人〉+to do 人をせかして…させる》

(人に)…‘を'『力説する』,強く主張する(支持する,すすめる)《+名+upon(on)+名〈人〉》

《しばしば an ~》強い衝動,駆り立てる欲望:《urge for(to)+名…への衝動》

cause

〈U〉『原因』,起因;〈C〉原因となる人(物事)

〈U〉『正当な理由』,根拠,動機

《the~》(…という)(身を捧げるべき)主義,主張,目的《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉訴訟[の理由];申し立て

…'を'『原因となる』,'を'引き起こす,もたらす(bring about)

appreciate

〈よさ・価値など〉'を'『認める』,認識する,…‘の'よさを認める

〈作品など〉'を'『味わう』,鑑賞する

〈好意など〉'を'感謝する,ありがたく思う

〈相場・価格〉'を'上げる;…‘の'価格(相場)を上げる

相場(価格,評価)が上がる

polymath

博識家,物知り

Michelangelo

ミケランジェロ(1475‐1564;イタリアの彫刻家・画家・建築家)

Leonardo da Vinci

レオナルドダビンチ(1452‐1519;イタリアの画家・科学者)

Benjamin

ベニヤミン(旧約聖所でイスラエルの祖のJacobの末子)

Franklin

フランクリン(Benjamin Franklin;1706‐90; 米国の政治家・外交官・著述家・物理学者、避雷針の発明者)

opposite

(位置が)『向こう側の』,反対側の,向かい合わせの

(動く方向が)反対の

(性質上)『正反対の』,相入れない

(…の)『正反対の人』(『物』),相入れないもの《+『of』+『名』》

…に向かい合って

lead

《方向を表す副詞[句]を伴って》…‘を'『導く』,案内する

〈道・灯火などが〉…‘に'道筋を示す;(…へ)…‘を'導く《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

…‘の'先頭になる,1番である

…‘の'『率いる』,指揮する

〈ある人生・生活〉‘を'経験する,生きる,送る

『先頭に立つ』,(競技・成績などで)リードスル

〈人が〉『案内する』,先導する

(…に)〈道などが〉『通じている』《+『to』+『名』》

(…の)結果となる《+『to』+『名』(do『ing』)》

〈U〉《the~》『先頭』,首位

〈C〉《a~》相手を引き離した点(時間,距離)

〈C〉模範,手本(example)

〈C〉(問題解決の)手がかり,ヒント(clue)

〈C〉(劇・映画などの)主役,主演俳優

〈C〉(新聞報道記事などの本文の前におく要約した)前文,前書き,リード

先頭の,主要な

embrace

(愛情の表れとして)…‘を'『抱きしめる』,抱擁する

《文》〈物が〉…‘を'取り巻く,囲む(surround)

《文》〈機会など〉‘を'捕らえる,〈申し出など〉‘を'喜んで受ける

…‘を'含む

『抱き合う』

『抱擁』,抱き合い

project

…‘を'『計画する』,企画する

(ねらって)…‘を'『投げる』;…‘を'発射する

(…に)〈光・影・映像など〉‘を'投げかける,投影する,映写する;〈声〉‘を'かける《+『名』+『on』(『onto』)+『名』》

(他の人に〈‘自分の考え・気持ち〉‘を'投げかけて伝える《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

(想像して,…の時間・場所・情況などの中へ)…‘を'置いてみる《+『名』+『in』(『into』)+『名』》

(得られた情報らよって)…‘を'予報する,予測する

『突き出る』,出っ張る

『計画』,企画,案

計画的な仕事;研究課題;(大ががりな)事業

《米》=housing project

unprecedented

先例のない,みぞうの

creative

『創造力のある』

『独創的な』

vision

{U}『視力』,視覚

〈C〉《単数形で》《文》非常に美しい光景(人など)

〈U〉(将来への)『見通し』,先見の明;想像力,直観力

〈C〉『心に描くもの』,空想,想像

〈C〉(…についての)考え,見解《+of+名》

〈C〉(…の)『幻』,幻影《+of+名》

technical

『専門の』,専門的な

『工業の』,工芸の

技術の,技術上の

complexity

『複雑さ』,〈C〉複雑なもの

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

themselves

《強意用法》《[代]名詞と同格に用いて》『彼ら自身』,彼女ら自身,それら自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語》『彼ら自身を(に)』,彼女ら自身を(に),それら自身を(に)

perhaps

『おそらく』,ことによると,ひょっとしたら,たぶん

brilliant

『光り輝く』;『明るい』

色の鮮やかな,鮮明な

優れた,みごとな(splendid)

知性あふれる,才能豊かな,創意にとむ

ブリリアントカットの宝石(特に,ダイヤモンド);宝石に見えるようにカットした石

leadership

『指導者の地位』(任務)

『指導』,指揮

『指導力』,統率力

《言合的に》指導者たち

skill

〈U〉(…の)『熟練』,技量,腕《+『in』+『名』(do『ing』)》

〈C〉『特殊技術』,特殊技能

fund

(特定の目的のための)『資金』,基金《+『for』+『名』》

《a ~》(すぐに役立つ知職などの)『蓄え』,蓄積(stock)《+『of』+『名』》

《複数形で》手元資金,所持金;《英》公債,国債

〈事業・研究など〉‘に'資金を提供する

〈負債〉‘を'長期公債にする

execute

〈計画・任務など〉‘を'『実行する』,遂行する

(…の罪で,…犯として)…‘の'『死刑を執行する』《+『名』+『for』+『名』(do『ing』)

+『名』+『as』+『名』》

〈芸術品〉‘を'制作する;〈曲〉‘を'演奏する

〈法律・契約など〉‘を'執行する;〈証書など〉‘を'署名することによって完成する

mastery

(…に対する)支配,統御《+『of(over)』+『名』》

(…に)熟達していること,精進していること《+『of』+『名』(do『ing』)》

ability

〈U〉『能力』,力量

《複数形で》特殊な才能,優れた手腕

push

《副詞[句]を伴って》(動かすために)…‘を'『押す』,押して動かす

〈提案・要求など〉‘を'押し進める,推進する

〈人〉‘に'押しつける

…‘を'拡張する,伸ばす

〈商品など〉‘を'押しつける

《話》《進行形で》〈ある年齢〉‘に'近付く

(動かすために)(…を)『押す』,突く,押し動かす

《方向を表す副詞[句]を伴って》押し進む

〈C〉ひと押し

〈C〉奮闘,努力

exist

『存在する』,実在する

『生在する』,生きている

生じる,見られる,起こる

farther

(距離的に)『さらに遠く』,もっと先に

(程度が)さらに,それ以上に

(距離的に)『さらに遠い』,もっと先の

(程度が)その上の,それ以上の

belief

『信念』,確信,所信

〈U〉(人・物への)『信頼』,信用《+『in』+『名』》

〈U〉(あるものの真実性・存在を)信じること,容認《+『in』+『名』》

〈U〉〈C〉(…への)信仰,信心《+『in』+『名』》

rare

『まれな』,『珍しい』,めったにない

(空気などが)薄い,希薄な(thin)

《話》すてきな,たいへんな

pull off

~を引っ張って外す、起こす・車を道路脇へ寄せる、離れる、出発する ・(困難な状況の中で)成功する、~をうまく[首尾よく]やる[やってのける・やり通す・やり遂げる・成し遂げる]・(急いで)脱ぐ

least

(littleの最上級;比較級はless)

(大きさ・程度が)『最も小さい』(『少ない』)

(重要性・身分が)最も低い

(大きさ・程度・重要性が)『最小』(『最少』,『最小限』)『の物事』

『最も少なく』(『低く』)

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

matter

〈U〉『物質』,物体(個体・液体のいづれの状態も含む)

〈U〉《修飾語を伴って》…体,…質,…素

〈C〉(論議・関心の的となる)『事柄』,『問題』;(…に関わる)事,(…で決まる)問題《+『of』(まれ『for』)+『名』》

〈U〉《the~》(漠然と)(…にとって)困った事,やっかいな事,事故,支障《+『with』+『名』》

〈U〉『重大事』,重要性(importance),関心法

〈U〉(演説・論文などの)内容《+『of』++『名』》;(演説などの)題材《+『for』+『名』》

〈U〉《修飾語を伴って》…郵便物,…印刷物

〈U〉(傷口から出る)うみ(pus)

『重要である』,大切である

half

〈C〉〈U〉『半分』,2分の1;約半分

〈U〉《時刻を表す数詞と共に用いて》『半』,30分

〈C〉《おもに英》(2学期制の学校での)前(後)期

〈C〉(競技などの)前(後)半;(野球で1イニングの)表(裏)

〈C〉=halfback

『半分の』

不十分な,中途はんぱな

『半ば』,半分[だけ]

半時間だけ,30分だけ

不完全に

かなり,ほとんど

quota

(生産・分配などの個個への)割当・分け前; 割当て(額)・移民割当人数

enthusiasm

(…に対する)『熱中』,『熱狂』,熱意《+『for』(『about』)+『名』》

whatever

《関係代名詞 what の強調形》…『するもの(こと)は何でも』

《譲歩節を導いて》『いかに…でも』,どんなこと(もの)でも

《疑問代名詞》《驚きを表して》『いったい何が(を)』

《関係形容詞》『どんな…でも』,いかなる…でも

《譲歩節を導いて》『どんな…でも』

《all, any, no などを伴う名詞の後に付けて》『どんな(少しの)…でも』

imagine

…‘を'『想像する』,思い描く

《『imagine』+『that節』》…‘と'『思う』

《『imagine』+『wh-節』(『句』)》…かどうか‘を'推測する

想像する,考える,推測する

visionary

幻の,幻影の,幻想の

幻を追う,空想にふける

夢のような,実現不可能の

幻お見る人

空想家

notice

〈U〉『人目を引くこと』,注意,注目,関心

〈U〉『通告,通知』,警告;(契約解除の正式な)通知,予告

〈C〉(…の)『掲示』,はり紙,びら《+『of』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》(新聞・雑誌などにのる)批評,紹介

(赤ちゃんが)知恵がつく

(視覚・聴覚など五感で)…‘に'『気がつく』,‘を'認める;(心で)‥‘に'気がつく(進行形にできない)

…‘に'注意を払う,関心を持つ

goal

『ゴール』,決勝点

(ゴールに球を入れて得た)得点

=goalkeeper

『目標』(aim),目的;目的地

within

『…以内に』

《距離》

《期間・時間》

《範囲・制限》

《おもに文・古》《場所》『…の内部に』,の中に

…の心の中に(で)

中に,内側に

『内部』

reach

《時間などの副詞[句]を伴って》〈場所・目的地〉‘に'『着く』,『到着する』;〈人,人の耳など〉‘に'『届く』

〈ある年齢・状態など〉‘に'『達する』,到達する

〈手など〉‘を'『差し出す』,『伸ばす』《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

〈物〉‘を'『手を伸ばして取る』,‘に'手を届かせる

(電話などで)…‘と'連絡する

〈ある数量〉に達する~届く,及ぶ

〈人の心〉を動かす

(…に)『手を伸ばす』《+『out to』(『toward』)+『名』》

(物を)取ろうと手を伸ばす《+『for』+『名』》;(名声などを)手に入れようとする《+『for(after)』+『名』》

〈物事が〉(空間的・時間的に)(…)届く,達する《+『to』+『名』》

〈U〉《時にa~》(…に)『手を伸ばすこと』《+『for』+『名』》

〈U〉(手・声などの)届く範囲《+『fo』+『名』》

〈U〉(力・理解などの)及ぶ範囲

〈C〉(川の曲がり目の間の)直線流域

drive

(…から…へ)〈動物・敵など〉‘を'『追い立てる』,追い払う,追い出す《+『名』+『away』(『out』)『from』+『名』+『to』+『名』》

(…から)…‘を'押しやる,押し流す《+『名』+『off』(『out of』)+『名』》

〈人〉‘を'駆り立てる(force)

〈車・馬車〉‘を'『運転する』,操縦する;〈馬〉‘を'御する

《副詞[句]を伴って》(ある場所へ)〈人〉‘を'車(馬車)で運ぶ(送る)

(…に)〈くい・くぎ・ねじなど〉‘を'打ち込む,差し込む《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》

〈人〉‘を'酷使する

〈商売・取引など〉‘を'活発に行う,強力に進める

(…に)〈トンネルなど〉‘を'掘る,通す《+『名』+『through』+『名』》

〈動力が〉〈機械など〉‘を'運転する,動かす

『車を運転する』

《副詞[句]を伴って》車で行く,ドライブする

〈車・船などが〉(…に)突進する;〈雨・風が〉(…に)激しく吹きつける《+『against』(『into』)+『名』》

〈C〉(馬車・自動車などに)乗って行くこと,遠乗り,『ドライブ』

〈U〉(馬車・自動車で行く)道のり,行程

〈C〉(特に邸内・公園内の)車道

〈U〉〈C〉(自動車などの)駆動装置

〈C〉(目的達成のための)組織的活動,運動

〈U〉元気,迫力,精力

〈U〉突進;(軍隊の)猛攻撃

〈C〉(心理的な)動因,本能的要求

〈U〉〈C〉(ゴルフ・テニスなどの)強打

〈C〉(家畜などを)追い立てること

clarity

(思想・文体などの)明快さ,明瞭

(音色の)清澄

summon

《しばしば受動態で》(権威をもって)‘を'『呼び出す』,召喚する,召集する

〈人〉‘に'裁判所出頭を命じる

〈議会など〉‘を'召集する

〈勇気・力など〉‘を'呼び起こす,奮起させる《+up+名,+名+up》

courage

『勇気』,度胸

determination

〈U〉『決心』,決意,決断力

〈U〉(…の)『決定』,決着《+『of』+『名』》

〈C〉(法律上の)(…の)判決,裁決,終結《+『of』+『名』》

〈U〉(…の)測定[法]《+『of』+『名』》

deliver

(人・場所に)〈手紙・荷物など〉'を'『配達する』,届ける;〈伝言など〉'を'伝える《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈打撃・攻撃など〉'を'『加える』;〈球〉'を'投げる《+『名』+『to』+『名』》

〈意見など〉'を'『述べる』,〈判決など〉'を'申し渡す

(…から)〈人〉'を'『朽う』,解放する《+『名』+『from』+『名』》

(…に)…'を'引き渡す《+『名』+『to』+『名』》

〈子〉'を'分娩(ぶんべん)させる;〈妊婦〉‘に'分娩させる

remain

『残る』,存続する

『居残る』,留まる;滞在する

『相変わらず』(…)『である』

残っている

insurmountable

越すことのできない,打ち勝ちがたい

obstacle

(…に対する)『障害』[『物』],邪魔[物]《+『to』+『名』》

feature

顔の造作の一つ(目・耳・鼻・口など)

《複数形で》『容ぼう』,目鼻だち

『特徴』,特色

(ラジオ・演芸などの)『呼び物』;(店の)目玉商品;(新聞・雑誌の)特別読み物;(映画の上映番組の中で呼び物の)長編映画

…‘の'『特色をなす』

…‘を'特種にする,呼び物にする,目玉商品にする

〈俳優〉‘を'主演させる

重要な役割を演ずる

insist

…‘と'『強く要求する』

…‘と'『主張する』

強く要求する《+『on』(『upon』)+『名』(a person['s]do『ing』)》

(…を)『主張する』《+『on』(『upon』)+『名』》

structural

構造[上]の,構成[上]の,組織[上]の

建築[用]の

develop

(今まではなかったが)…‘を'『生じさせる』,‘を'現す

…‘を'『発展させる』,伸ばす,成長させる

〈病気・悪習など〉‘に'だんだん感染する,かかりはじめる,‘を'発病させる

〈資源など〉‘を'『開発する』

…‘を'十分に考える,〈議論・主題など〉‘を'展開する

〈フイルム〉‘を'現像する

〈ないもの・隠れているものが〉『現れる』,明らかになる

(…から…に)『発展する』,発育する《+『from』+『名』+『into』+『名』》

〈フイルムが〉現像される

Roman

(古代・現代の)『ローマの』,ローマ人の,ローマ文化の

ローマカトリック教会(教徒)の

(特に古代の)『ローマ人』,ローマ市民

(現代の)ローマ人

instead

『その代りとして』,それよりも

rethink

…‘を'考え直す,再検討する

考え直すこと

stress

〈U〉〈C〉(精神的・感情的な)『緊張』,ストレス

〈U〉(…に対する)『強調』,力説《+on+名》

〈C〉〈U〉『強勢』,アクセント

〈U〉(一般に)『圧迫』,圧力

…‘を'『強調する』,力説する

〈音節・語〉‘に'強勢(アクセント)を置く

《まれ》(に)圧力をかける

distribution

〈U〉(…への)『配分』,『分配』,配布,配達《+『to』+『名』》

〈U〉分布;分布区域

〈C〉配分されたもの,配給品

〈U〉(商品の)流通[組織,機構]

aesthetic

美学の;審美的な

benefit

〈C〉〈U〉ためになること(もの),利益,恩恵

〈C〉(国家などにより支払われる)給付金,手当

〈U〉慈善興行,募金興行

…‘の'ためになる,‘に'利益を与える

(…で)利益を得る《from(by)+名》

critical

『評論の』,批評の

批判的な,物を見る眼のある

『酷評的な』,あら捜しの,手きびしい

『危機の』,危急の;(病気が)危篤の

臨界の(温度・圧力などにより物質が急速にその状態を変える境),臨界点における

direct

『まっすぐな』,一直線の(straight),直進する

(列車などが途中駅に寄らずに)直行

直系の

『直接の』,じかの

『率直な』,単刀直入の

全くの,絶対の

原典どおりの

『まっすぐに』,直行で

〈事〉‘を'『指揮する』,監督する

《文》〈人〉‘に'『命令する』,指図する

〈人〉‘に'(…への)『道を教える』《+『名』〈人〉+『to』+『名』》

(…に)〈目・注意・努力など〉‘を'『向ける』《+『名』+『to』(『at, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈音楽・演劇・映画など〉‘を'『指揮する』,演出する,監督する

(…に)〈手紙など〉‘を'あてる《+『名』+『to』+『名』》

bad

『悪い』,不良の;不正な

『適当でない』,欠陥のある

《補語にのみ用いて》(…に)有害な《+『for』+『名』》

病気の

ひどい,激しい,重い

腐敗した,腐った

不快な,いやな

『へたな』,まずい

《補語にのみ用いて》《話》(…を)悪いと(残念に)思っている《+『about』+『名』(『wh-節』)》

悪いこと;悪い状態

《話》ひどく,大いに(badly)

impossible

『不可能な』,できない

(人・物事が)我慢ならない,耐えがたい

ほんとうとは思えない,信じがたい

done

doの過去分詞

仕上がった,完成した

「(食べ物が)焼けた」の意を表す

ancient

『古代の』,大昔の(特に476年の西ローマ帝国滅亡以前をいう)

古来の

古代人

recent

『少し前に起こった』,『つい最近あった』

そんなに離れていない時代の,近代(modern)

(また『Holocene』)《『R-』》(地質時代の)現世の,完新世の

現世,完新世(約2万前から現代まで)

technological

科学技術の(に関する)

advance

…'を'『前進させる』,前に出す

〈事〉'を'『進める』,促進する

(ある階級・地位などに)〈人〉'を'昇進させる《+『名』〈人〉+『to』+『名』》

《『advance』+『名』〈人〉+『名』〈金〉=『advance』+『名』〈金〉+『to』+『名』〈人〉》 〈人〉‘に'〈金〉'を'前払いする,融資する

〈時間・期日〉'を'早める;〈時計〉‘の'時間を早める

(…に向かって)『前進する』,進む《+『on』(『upon, toward』)+『名』》

(…に)昇進する《+『to』(『in』)+『名』》

〈事が〉進歩する,はかどる

〈時が〉進む

〈値段・価値が〉上がる

〈U〉〈C〉『進むこと』,前進

〈U〉(…の)流れ,進行《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(…の)進歩,発達《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(…への)昇進,出世《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)前払い,前払い金《+『on』+『名』》

《複数形で》(人に)言い寄ること,取り入ること《+『to』+『名』》

前進している

前もっての

profound

『深遠な』,深い洞察力をもった

《名詞の前に用いて》《文》深い,深い所の

心の底からの,深い

『完全な』,全くの

(書物・学説などが)深みのある,難解な

moon

《the~》(天体の)『月』

〈U〉《しばしばa~》(さまざまに形を変える)『月』

〈C〉(惑星の)『衛星』(satellite)

〈C〉《複数形で》(特に太陰暦の)ひと月

〈U〉月光(moonlight)

《話》(あてもなく)ふらふらさまよう《+『about』(『around』)》;ぼんやり過ごす(眺める)《+『away』》

return

(…から元の場所・状態などに)『帰る』,戻る《+from+名+to+『名』》

再び起こる,再発する

(元の持ち主・場所・状態に)…‘を'『返す』,戻す《+『名』+『to』+『名』》

(同じようなやり方で)(…に対して)…‘を'『お返しする』,…‘で'こたえる《+『名』+『for』+『名』》

…‘を'公式に報告する,答申する

〈利子・利益など〉‘を'生む,生ずる

(国会議員などに)…‘を'選出する

《しばしば引用節を従えて》…‘と'言葉を返す,返答する

〈C〉(…から…べ)『帰って来ること』,帰還《+『from』+『名』+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(…が)再び起ること(来ること);(病気の)再発《+『of』+『名』》

〈U〉(…を)戻すこと,(…の)返却《+『fo』+『名』》

〈U〉〈C〉(…に対する)返礼,返報《+『for』+『名』》

〈C〉公式の報告[書],答申,(所得の)申告

〈C〉《しばしば複数形で》収入;利潤

《英》(国会議員などの)選挙

《米》『帰りの』;《英》往復の(《米》round・trip))

返しの,返報の

safely

『安全に』,無事に

だいじょうぶ,さしつかえなく

earth

《the~,時に[the]E-》『地球』

〈U〉(天,空に対して)『地』,地面

〈U〉『土』(soil)

《the~》世界;全世界の人々

〈C〉土(ど)類(金属酸化物)

〈C〉《英》アース,接地[線]

〈C〉《おもに英》(キツネなどの)穴

〈植物〉‘に'土をかぶせる《+『op』+『名』》

《英》…‘に'アース線をつなぐ;…‘を'アースする(《米》ground)

giant

『大男』;(物語・伝説の)『巨人』

『大人物』,偉人

『巨大な物』

巨大な,ものすごく大きい

leap

《しばしば副詞[句]を伴って》『ぴょんと飛ぶ』,はねる,躍る

《副詞[句]を伴って》(飛ぶように)『急に』(『す早く』)『動く』,ぴょんと動く

〈人・動物などが〉…‘を'『飛び越える』

(…を)〈動物など〉‘に'飛び越えさせる《+『名』+『over』(『across』)+『名』》

跳ぶこと,跳躍;《比喩(ひゆ)的に》飛躍,急変

ひと跳びの距離

human

(動物・神に対して)『人間の』,人の

『人間らいし』,人間的な,人情味のある

〈C〉《複数形》(動物に怠して)人間(human being)

〈U〉《the human》人類

set

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)…‘を'『置く』・すえる・(ある物に)…‘を'『つける』・あてがう・当てる《+『名』+『to』+『名』》・(課題・模範として)…‘を'『課す』・出す・示す・〈宝石〉‘を'(…に)『はめ込む』《+『名』〈宝石〉+『in』+『名』》;(宝石で)…‘を'飾る《+『名』+『with』+『名』〈宝石〉》》

…‘を'『向ける』,集中する・(…に)…‘を'『配置する』,部署につける・《+『名』+『at(around, on)』+『名』》・《『set』+『名』+『to』 do》・(仕事・課題として)〈人〉'に'(…)させる・(ある状態に)…‘を'『する』・〈機械・器具など〉‘を'『調節する』・〈時計・目盛りなど〉‘を'合わせる・〈日時・制限など〉‘を'『定める』・(…に)〈値段〉‘を'『つける』・〈評価〉‘を'与える《+『名』〈値〉+『on(for)』+『名』》・〈めん鳥〉‘に'卵を抱かせる・(卵を)〈めん鳥〉‘に'抱かせる《+『名』〈めん鳥〉+『on』+『名』〈卵〉》・〈卵〉‘を'めん鳥に抱かせる;(めん鳥に)〈卵〉‘を'卵かせる《+『名』〈卵〉+『under』+『名』〈めん鳥〉》・

…‘を'固まらせる・固定する・…‘を'確立する,打ち立てる・〈髪〉‘を'セットする・(曲に)〈歌詞〉‘を'つける《+『名』〈歌詞〉+『to』+『名』〈曲〉》・(…用に)〈曲〉‘を'編曲する《+『名』〈曲〉+『for』+『名』》・〈活字〉‘を'組む・〈原稿〉‘を'活字に組む《+『up』+『名』》・〈刃物[の刃]〉‘を'とぐ・〈舞台・場面〉‘を'セットする・〈帆〉‘を'張る・〈猟犬が〉〈獲物〉‘の'位置を示す・〈太陽などが〉『沈む』,没する;傾く,衰える・固まる・固くなる・こわばる・硬直する・〈めん鳥が〉卵を抱く・《副詞[句]を伴って》〈髪が〉セットできる・《副詞[句]を伴って》(…に)〈服などが〉合う《+『on』+『名』》・〈果実などが〉実る・,実を結ぶ・《方向を表す副詞[句]を伴って》(ある方向に)向く・向かう・(ある方向から)吹く・流れる・〈猟犬が〉獲物の位置を示す・〈C〉(…の)『一組』,一式,セット《+『of』+『名』》・〈C〉『一群』・一連(の…)《+『of』+『名』》・〈C〉(…の)『仲間』,連中,一味,(特殊な)社会《+『of』+『名』》・〈C〉(テニスなどの)セット・〈C〉舞台装置・(映画などの)セット・〈U〉(…の)様子・格好・姿勢・(服などの)合いぐあい《+『of』+『名』》・〈U〉(風・潮などの)向き・方向・(考え・世論などの)傾向・すう勢《+『of』+『名』》・〈U〉《詩》日没・〈C〉さし木・若木・苗・〈C〉(ラジオの)受信機・(テレビの)受像機・〈C〉(数学で)集合・『定められた』・規定の・所定の・型にはまった・慣習的な・硬直した・こわばった・動かない・断固たる・固く決心した・《補語にのみ用いて》準備の完了した・用意して

foot

〈C〉(人間・動物の)『足』(くるぶしから先の部分);(生物体の)足状の部分

〈C〉《通例the~》(高い物・長い物の)『足部』,下部,低部《+『of』+『名』》

〈C〉《通例the foot》(階級・地位などの)最下位《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉『歩み』,足取り

〈C〉『フィート』(長さの単位で12インチ,30.48センチ)

〈C〉詩脚(詩における韻律の単位)

〈C〉《通例単数形で》(靴下の)足の部分

〈勘定など〉‘を'支払う

tempt

(無分別・悪事などに)〈人〉‘を'『誘惑する』,そそのかす

…‘を'『そそる』,‘の'気を引く

quite

『全く』,完全に

『かなり』,相当に,ずいぶん

ほんとうに,実際に,真に

invention

〈U〉(…の)『発明』《+『of』+『名』》

〈C〉『発明品』

〈U〉〈C〉『作り事』,でっち上げ

〈U〉発明の才[のあること]

absolutely

『絶対的に』,完全に

無条件に,断然

《話》(返事や合いの手として)そのとおり,まったく

endure

…‘に'『耐える』,‘を'持ちこたえる

《しばしば否定文で》…‘を'『がまんする』,忍ぶ,大目に見る

《文》持ちこたえる,長く続く〈last〉

耐え忍ぶ

entirely

『全く』,『すっかり』,完全に

insufficient

不十分な,不適当な

designer

『設計者』,デザイナー

novel

『新奇な』,ざん新な

concept

(特に哲学用語として)(…の)概念,観念《+『of』+『名』》,(…という)概念《+『that』節》

perfect

『完全な』,欠点のない,申し分のない

(必要なものが)『完全にそろった』

(写しなどが原物に)『正確な』

《名飼の前にのみ用いて》全くの

(文法で)完了の

《the ~》完了時制

〈C〉完了形(完了時制の動詩形)

…‘を'『完鮮にする』

majority

〈U〉《集合的に;時にa majority》《単数・複数扱い》『大多数』,『過半数』

〈C〉《単数形で》(下位との)得票の差;(…の)票のひらき(+『of+名』》

〈C〉《単数形で》成年,成人(英米とも21歳)

〈C〉《単数形で》陸軍(空軍)少佐の位

planet

『惑星』,遊星

connect

〈2個の物〉'を'『連結する』,結びつける;(…と)…'を'結合する電話でつなぐ《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

《受動態で》(…と)…'を'『関係させる』,親類関係にする《+『名』+『with』+『名』》

(…で)…'を'連想する,結びつけて考える《+『名』+『with』+『名』》

〈物・事柄などが〉(…と)関連している,つながる《+『with』+『名』(『wh-節』)》

〈交通機関が〉(…と)連絡(接続)している《+『with』+『名』》

imminent

(危険・あらしなどが)差し迫った

equivalent

同等の,同量の,同価の

同等(同価,同量)の物;(文法で)(…の)相当語句《+『for(of)』+『名』》

reject

…‘を'『断る』,『拒絶する』,はねつける

(役に立たないものとして)…‘を'捨てる,取り除く

断られた人(事)

plausible

(話などが)もっともらしい;(人が)口先じょうずな

breakthrough

敵陣突破[作戦];(ある事態・線の)突破

(科学などの)新機軸,新発見,成功,大躍進

such

《特定の種類・程度を示して》『こんな』,あんな

《類似の種類・程度を示して》『そんな』,そのような

《名詞の前にのみ用いて,強意的に》『とても』(良い,悪い,ひどい)

《補語にのみ用いて》『そのような』

そのような人(物,事)

cure

〈病気・病人〉'を'『治療する』,なおす

〈悪癖・弊害など〉'を'『なおす』,取り除く

(塩づけ・燻製(くんせい)などにして)〈魚・肉など〉'を'保存する

〈病気が〉なおる

(塩づけ・燻製などにして)〈魚・肉などが〉保存させる

〈U〉〈C〉(病気の)『回復;治療』

〈C〉(…の)『治療薬』;『治療法』《+『for』+『名』》

cancer

〈U〉〈C〉『がん』

〈U〉〈C〉害悪

《Cancer》(星座の)カニ座

anchor

『いかり』(錨)

(いかりのような)固定装置

頼みの綱

(またanchorman)リレーの最終走者(泳者),アンカー

〈船〉'を'いかりで留める,停泊させる

(一般に)(…に)…'を'留める,固定する《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈希望など〉'を'つなぐ《+『名』+『in』(『on』)+『名』》

〈船が〉いかりを降ろして停泊する;〈人が〉いかりを降ろして船を停泊させる

physical

『身体の,肉体の』(bodily)

《名詞の前にのみ用いて》『物質の』(material);『自然[界]の』

《名詞の前にのみ用いて》『物理学の』,物理的な;自然科学の

身体検査(physical examination)

inspire

〈人〉‘を'『鼓舞する』

〈作品など〉‘を'霊感を与えて生み出させる

(人に)〈考え・感情〉‘を'『呼び起こす』《+『名+『in』+『名』〈人〉》

(考え・穏情を)〈人〉‘に'『呼び起こす』《+『名』+『with』+『名』》

空気を吸う(吸い込む)

continue

〈物事〉'を'『続ける』,持続する;(中断後)…'を'また始める,継続する

《しばしば受動態で》《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)<人>'を'とどませる

『続く』,継続する

《副詞[句]を伴って》(ある地位・状態などに)『とどまる』

(話を一度中断してまた)続ける

indefinitely

『漠然と』,あいまいに

language

〈U〉『言語』,言葉

〈C〉(一国家・一民族の持つ)『国語』,…語

〈U〉(文字・話し言葉為外の)伝達記号,人工言語;(動物の)伝達手段(鳴き声・身ぶりなど)

〈U〉(個人・特定のグループなどの)『言葉遣い』,語法,(専門の)用語,術語

〈U〉語学,言語学(linguistics)

vital

《名詞の前にのみ用いて》『生命の』,生命に関する(必要な)

『生き生きしとた』,生気に満ちた,エネルギッシュな

『きわめて重大な』,肝要な

『命にかかわる』,致命的な

生命維持に必要な器官(心臓・肺臓・脳など)

contribution

〈U〉(…を…に)『寄付』(『寄与』)『すること』《+『to』+『名』+『to』+『名』》

〈C〉(…に)寄付した物;寄与(貢献)したこと;(…への)寄稿記事《+『to』+『名』》

extend

(…まで)〈距離・期間など〉‘を'『延ばす』,延長する《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈手・足,針金など〉‘を'『伸ばす』,広げる《+『名』+『to』+『名』》

《文》(…に)〈親切・援助など〉‘を'『及ぼす』《+『名』+『to』+『名』》

〈事業・意味など〉‘を'広げる,拡張する

(距離・期間など)(…まで)『広がる』,『伸びる』,(…に)及ぶ,わたる《+『to+『名』》

relieve

〈物事が〉〈苦通・悩みなど〉‘を'『和らげる』,『軽減する』

〈物事が〉〈人〉の苦痛(悩み)を軽くする,‘を'ほっとさせる,安心させる

〈困っている人〉‘を'『救済する』;〈被災地〉‘を'救援する

(職務などから)〈人〉‘を'交替させる,解雇する《+『名』+『of』+『名』》

(重い物・大変なものを)〈人〉‘から'取り除く,取り上げる《+『名』〈人〉+『of』+『名』》

〈単調なもの〉‘に'変化を与える

〈物事〉‘を'きわ立たせる,引立てせる

suffering

〈U〉(肉体的・精神的)『苦痛』

〈C〉《しばしば複数形で》苦悩している状態,苦難

fantastic

『異様な』,風変わりな,奇妙な

『想像上の』,根拠のない

《話》とてもすばらしい

法外な,けたはずれの

continuum

(哲学で)連続,つながり

(数学で)連続体

overall

全部の,全般的な,全面的な

(物の)端から端までの

全般的に,全面的に

端から端まで

《複数形で》胸支てつきの仕事ズボン,オーバーオール

《英》(婦人用)上っ張り

guess

(十分な根拠なしに)…‘を'『推測する』,推量する

(正確な推測で)…‘を'『言い当てる』,判断する

《『guess』+『that節』》《米》…‘と'『思う』(think, suppose),信じる(believe)

(…を)『推測する』《+『at』(『about』)+『名』》

(…についての)『推測』,推量《『at』(『about, as to』)+『名』(『wh-節』)》

revive

〈人〉‘を'『生き返らせる』,〈意識・元気〉‘を'回復させる

〈習慣・流行など〉‘を'『復活させる』

…‘を'再上演する,再上映する

『生き返る』;元気(意識)を取り戻す

〈習慣・流行など〉‘を'『復活させる』

decade

『10年間』

autonomous

自治の,自治権のある

vehicle

〈C〉(車・そりなどの)『乗り物』,車;運搬具

〈C〉(思想・感情・情報などの)伝達手段,媒介物;(…の)表現自段《+for(of)+名(doing)》

〈U〉展色剤(絵の具を延ばす水・油など)

break

…'を'『壊す』,割る,砕く;…'を'折る

…'を'擦りむく

…'を'『役に立たなくする』,壊す

(小さな物に)〈組になった物〉'を'分ける,ばらす,〈お金〉'を'くずす《+『名』+『into』+『名』》

〈垣・へいなど〉'を'破って出る

〈法律・規則・約束など〉'を'『破る』,犯す

〈均整・秩序・配列など〉'を'破る,くずす;〈持続しているもの〉'を'中止する,妨げる

〈記録〉'を'破る,更新する

(…に)…'を'打ち明ける,知らせる《+『名』+『to』+『名』》

…'を'破産させる,倒産させる

〈気力・抵抗など〉'を'くじく;〈力・効果・強度〉'を'弱める

(…に)…‘の'位を下げる,…'を'降等させる《+『名』+『to』+『名』》

〈動物〉'を'ならす

〈人〉‘の'(…の)癖を直す《+『名』〈人〉+『of』+『名』(do『ing』)》

〈暗号など〉'を'解読する;〈事件・問題など〉を解決する,解く

《しばしば副詞[句]を伴って》『壊れる』,砕ける,割れる;破れる,破裂する

ぷっつりと切れる;中断する,途切れる;《米》仕事を中断する

はずれる,離れる,分離する《+『off』(『away』)》

故障する,壊れる,動かなくなる

突然始まる;突然変化する

夜が明ける

〈健康・気力などが〉衰える,弱る;〈心が〉悲しみに打ちひしがれる

〈株・価格などが〉急落する,暴落する

壊れた箇所,裂け目,割れ目

中断,途切れ;不和,仲たがい

休憩時間,小休止

逃亡計画,脱獄

(…に向かっての)突進

急な変化,顕著な変化

夜明け

《話》運,機会

fancy

〈U〉(取りとめのない)『空想』,想像

空想したもの,根拠のない考え(意見)

〈C〉(…に対する)『好み』(liking)《+『for』+『名』(do『ing』)》

『装飾的な』,意匠をこらした

空想に基づく,気まぐれな

《名詞の前にのみ用いて》(商品が)高級な,特選の,極上の

《名詞の前にのみ用いて》《話》(値段が)法外な

高度の技術の(を要する),こみ入った

《名詞の前にのみ用いて》(動植物が)珍種の

…‘を'『空想する』,想像する(《米》imagine)

…‘を'『好む』

《『fancy doing』》…したい気がする

(なんとなく)…‘と'『思う』

version

(…の)『翻訳』,訳文(translation)《+of+名》;《しばしば Version》(聖書の)翻訳,欽定訳

(…についての)[個人的な]『説明』,所見,解釈《+of+名》

(ある物の)変形,脚色,…版《+of+名》

cruise

(特定の目的地を決めずに)〈船・飛行機が〉巡航(遊航)する;〈タクシーが〉流す

〈車・飛行機などが〉巡航(経済的な)速度で進む

〈ある地域〉'を'巡航(巡回)する

〈飛行機・車など〉'を'巡航(経済的な)速度で進ませる

(レジャーを目的とした)巡洋航海

road

『道路』,『道』;街道

(都市・町の)…街,…通り(street);《the…Roadとして》…街道;通例Rdと訳し固有名詞に付て

(ある目的に至る)『道』(course),手段(means)《+『to』+『名』》

鉄道(railroad)

=roadstead

transportation

《おもに米》『輸送』,運送;輸送(交通)機関

《米》運送料;運賃

(昔の罪人の)追放刑,流罪;流罪の期間

essential

『絶対必要な』,欠くことのできない

『本質の』,本質的な

(植物・薬剤などの)エキスの,精の

(…に)不可欠の要素;(…の)主眼点,要点《+『of』+『名』》

success

〈U〉『成功』,好結果,上首尾

〈U〉富(地位,名声)を得ること,成功,立身,出世・〈C〉『成功した人(物,事)』・うまく行くこと・成功者

Roman Empire

ローマ帝国(紀元前27年にAugustusによって建設され,395年に東西に分裂した)

interstate

二つ以上の州の間の,二つ以上の州を結ぶ

highway

(特に都市間を結ぶ)『幹線道路』,公道

《比喩(ひゆ)的に》楽な道

system

〈C〉(関連した部分から成る)『体系』,系統,組織[網],装置

〈C〉(教育・政治などの)『制度』,機構;《the~》体制

〈C〉(思想・学問などの)『体系』,学説

〈C〉(…の)『方法』,方式,やり方《+of doing》

〈U〉正しい方針(筋道,順序)

〈U〉《the~》(身体の)組織,系統

〈U〉《the~,one's~》身体,全身

prosperity

『繁栄』,成功

development

〈U〉〈C〉『発達』,発展,発育,成長;『開発』;進化

〈U〉(写真の)現像

〈C〉発達(発展)の結果できたもの

〈C〉開発した土地(地区);(特に)住宅団地(housing development)

〈C〉(最近の)でき事,新事実

united

一致協力した,協調の

共同した,提携した,団結した

連合した,合併した

state

〈C〉(人・物事の)『状態』,ありさま,様子

〈C〉《a ~》《話》極度の緊張状態,異常な精神状態

〈U〉地位,階級,身分

〈C〉〈U〉《しばしばS-》『国家』,国,政府

〈C〉《時にS-》(アメリカ・オーストラリアなどの)『州』

《the States》《話》『米国』

〈U〉威厳;公式;堂々とした様子

国家の,国事に関する

《しばしばS-》《米》州の,州立の

公式の,儀式用の

dominate

…‘を'『支配する』,‘に'君臨する

…‘で'優位を占める,幅を利かす

…‘を'見下ろす位置にある;…‘の'上にそびえ立つ

(…を)支配する,威圧する《+『over』+『名』》

《副詞[句]を伴って》優勢である

truck

『運搬車』,手押し車,トロッコ

《おもに米》『トラック』,貨物自動車《英》lorry)

《英》無蓋貨車

…‘を'トラックで運ぶ(に積む)

トラックを運転する

unchanged

変化のない,もとのままの

although

…『ではあるが』,…とはいいながら,…だが(though)

obvious

(一見して)『明白な』,明らかな,すぐ分かれる;見えすいた

key

(…の)『かぎ』《+『to』+『名』》

《the ~》(達成・理解・解決などの)『かぎ』,手がかり,秘訣(ひけつ)《+『to』+『名』(do『ing 』》

(練習問題などの)解答の手引き(ヒント)

(辞書・地図などの)略語(発音)解,記号解

《the ~》(…への)重要地点,要所;(…にとって)重要な人(物)《+『to』+『名』》

(時計のぜんまいを巻く)ねじ

(鍵盤(けんばん)楽器の)キー,鍵(けん);(タイプライター・計算機などの)キー

(音楽で長短)調

(声の)調子

基本的な;重要な

(特定の状態・活動などに)〈言葉・行動など〉‘を'合わせる,調節する《+『名』+『to』+『名』》

(ある音程に)〈曲〉‘の'調子を合わせる《+『名』+『to』+『名』》

enable

《『enable』+『名』+『to』 do》〈物事が〉(…することを)…‘に'可能(容易)にする,…‘に'(…する)能力(資格)を与える

〈物事〉‘を'可能にする,容易にする

extension

〈U〉〈C〉(…を)『拡大』(延長)『すること』,(…が)拡大(延長)されること《+『of』+『名』》

〈C〉拡大(延長)された部分(物)

〈C〉(電話の)内線

civilization

〈U〉〈C〉(物質的・社会的・科学的・政治的に高度な)『文明』;(特定の地域・国民・時代に発達した)『文明』[様式]

《集合的に》文明世界;文明人

〈U〉(…の)文明化,開化《+『of』+『名』》

once

(ただ)『1度』,『1回』

『かつて』,以前

《否定文で》一度も(…しない);《条件節で》いったん…すれば

『1度』,1回

『いったん』…『すれば』,…するとすぐに

ubiquitous

《文》同時にいたる所に存在する,偏在する

save

(危害・損失・危機などから)‘を'『救う』,救援する《+『名』+『from』+『名』》

〈金など〉‘を'』残しておく』,蓄える

…‘を'『節約する』,省く

…‘を'『安全』(『無傷』)『に保つ』,保護する

…‘を'削から急う

(…のために)貯金する《+『up for』+『名』》

(…を)節約する《+『on』+『名』》

(サッカー・ホッケーなどで)敵の得点を妨げること

million

『100万』

(貨幣単位の)100万

《復数形で》(…の)多数,たくさん《+『of』+『名』》

『100万の』

多数の

automotive

自動の,自動推進の

自動車の

energy

(一般的な力としての)『精力』,気力,元気

(個人の)精力,活動力

エネルギー

consumption

『消費』《時に形容詞を伴ってa~》(…の)消費高(量)

(体力の)消耗

《古》肺病,肺結核

pollution

(…を)『汚すこと』,汚染すること;(…が)『汚されていること』《+『of』+『名』》

汚染物質(地域)

dramatically

劇的に,非常に効果的に

congestion

(人・貨物などの)密集,充満;混雑,雑踏・うっ血,充血

disappear

『見えなくなる』,消える,姿を消す,消滅する

society

〈U〉《通例冠詞をつけないで》(全体として見た人間の)『社会』,世間[の人々],すべての人々

〈C〉〈U〉(特定の利害・文化を共にする人間の)『社会』

『会』,協会,クラブ

〈U〉『上流社会』[『の人々』],社交界

〈U〉交際,つきあい,社交

上流社会の,社交界の

recapture

…‘を'奪い返す,取り戻す

…‘を'思い起こす

vast

『広大な』,広範囲な

(数・量・程度などにおいて)ものすごい,ばく大な

lose

〈物〉‘を'『失う』,なくす,〈人・道など〉‘を'見失う,〈仕事・権利・命など》‘を'失う

《『lose』+『名』+『名』》〈物事が〉〈人〉‘に'…‘を'失わさせる

〈勝負事・訴訟・戦争など〉‘に'『負ける』

…‘を'『保つことができなくなる』

…‘を'免れる,脱する

…‘を'『逃す』,むだにする

〈時計が〉〈ある時間〉‘だけ'『遅れる』

(…で)損をする,(…を)失う《+『in』(『on』)+『名』》

(試合・ゲームなどで)負ける《+『in』+『名』》

〈時計が〉遅れる

productivity

生産力,生産性

spend

(…に)〈金〉‘を'『使う』《+名〈金〉+on(『for』)+『名』》

〈時〉‘を'『過ごす』

《文》〈力など〉‘を'使い果たす,〈自分〉‘の'力を使い果たす

金(財産など)を使う;浪費する

traffic

(車・船・人などの)『往来,交通』,通行;(鉄道・船などによる)輸送,運輸

《集合的に》交通量,輸送量

売買,商売(trade),(特に不正な)取り引き

運輸業,[旅客]輸送業

(特に不正に)(…と…の)取り引きをする《+in+名+with+名》

basically

基本的に,根本的に;元来は

ready

『準備ができた』,仕上がった

《補語にのみ用いて》(進んで喜んで)覚悟している

《補語にのみ用いて》《『be ready to』 do》『今にも…しようとする』,しがちである

す早い,即座の

すぐに使える;手近の

(…に対して)…‘を'『準備する』,用意する《+『名』+『for』+『名』》

(銃の)構えの姿勢

位置について

industry

〈U〉(一般に)『産業』

〈C〉(特定分野の)事業,実業,生事業

〈U〉勤勉

countless

数えきれないほどの無数の(innumerable)

billion

『10億』(thousand million)

《英》『兆』(《米》trillion)

purpose

〈C〉(人の抱く)『目的』,目標,意図

〈C〉(物事の)『用途』,目的,効果

〈U〉(目的を達成しようとする)決意,意志

…‘を'目的とする,もくろむ

folk

《米はしばしば複数形で》(住所・年齢・境遇などの特殊な)『人々』

《米はしばしば複数形で》(一般の)人々,世人(people)

《話》《one's folks》『家族』;親族;両親

《古》民族,種族;国民

=folk song

《話》《呼び掛けに用いて》皆さん,お立ち合い

民衆(庶民)に起源を持つ,民衆(庶民)の;民俗の

university

{C}『[総合]大学』

〈U〉《the university》《集合的に》大学生,大学当局

company

〈U〉『来客』,客

〈C〉『会社』《略》(単数)『co.』,(複数)『cos.』;会社名の時は『Co.』)

〈U〉交際,付き合い

〈U〉『仲間』,友だち

〈C〉《集合的に》(…の)『団体』,一行,一座,劇団《+『of』+『名』》

〈C〉(陸軍の)歩兵中隊

〈C〉《集合的に》(船の)全乗組員

completely

『完全に』,全く,十分に

clever

『リコウな』,頭のよい,才気のある,気のきいた

『器用な』,じょうずな(skillful)

autonomy

〈U〉(行動などの)自主性

〈U〉自治,自治権

〈C〉自治体,自治団体

solve

〈問題など〉‘を'『解く』,解明する,解決する

neatly

きちんと,こぎれいに

手ぎわよく,てきぱきと

global

球の,球形の

地球の,全世界の

全体的な,総括的な

government

〈C〉《集合的に》《しばしば『Government』》(国家・都市・その他の政体を支配する)『政府』,行政府,内閣

〈U〉『政体』,政治体制

〈U〉(…の)『統治』,政治,行政《+『of』+『名』》

〈U〉(…の)管理,運営《+『of』+『名』》

〈C〉(各種機関の)理事会,執行部

rule

〈C〉『規則』,規定;法則

〈C〉『慣例』,慣習;通例,通則

〈U〉『支配』,統治;統治期間;統治権

〈C〉ものさし,定規(ruler)

〈国・人など〉‘を'『支配する』,統治する,統御する

《しばしば受動態で》〈感情などが〉〈人,人の行動など〉‘を'左右する,動かす

〈裁判所・裁判官などが〉…‘と'裁決する,決定する

〈紙〉‘に'線を引く

(…を)『支配する』,統治する《+『over』+『名』》

(…について)裁決する,判定する《+『on』+『名』》;(…に反対の)裁決をする《+『against』+『名』(do『ing』)》・〈米俗〉抜群である、最高である

going

《one's go・ing》『行くこと』,出発

(道路などの)状態

進行,速度

《複数形で》行為,ふるまい

《名詞の前にのみ用いて》(商店などが)盛業中の;(機械などが)動いている

《名詞の前にのみ用いて》現行の,目下の

《話》《名詞の後に用いて》現存の,現在入手できる

various

『互いに異なる』,いろいろな,さまざまの

《名詞の前にのみ用いて》『いくつかの』;多くの

personal

『一個人の』,『個人的』;個人のための(private)

『自分自身で行う』

『身体の』,容姿の

他人の私事にふれる,私事の

個人功撃の

(文法で)人称の

(新聞の)個人消息欄

navigation

(船・飛行機の)『航行』

航海術,航空術

map

(1枚1枚の)『地図』;天体図

…‘の'地図を作る;…‘を'地図にかく

address

〈C〉『あて名』,住所

〈C〉『演説』;(口頭・文書による)あいさつの言葉(speech)

《文》〈U〉話しぶり,応対のしかた

〈U〉(物事を扱う)手ぎわのよさ,如才なさ

《複数形で》くどき,求愛,求婚

…‘に'『あてて手紙』(『小包』)『を出す』

(人にあてて)…‘の'あて名を書いて出す《+『名』+『to』+『名』〈人〉》

(…と)〈人〉‘に'『話にかける』,呼びかける《+『名』+『as』+『名』》

…‘に'演説する,講演する

(…に)〈抗議など〉'を'向ける《+『名』+『to』+『名』》

communication

〈U〉『伝達』,通報,報道

〈U〉〈C〉(…との)『通信』,文通,連絡《+『with』+『名』》

〈C〉(伝えられた)情報,消息,手紙,伝言

〈U〉〈C〉《しばしば複数形で》交通[機関];(通信・電話・無線などによる)連絡[機関]

〈U〉(病気の)伝染,感染

network

〈U〉〈C〉網,網細工

〈C〉『網状のもの』

〈C〉(ラジオ・テレビの)放送網

nearby

《名詞の前にのみ用いて》すぐ近くの,そばの(close by)

《名詞・動詞の後に用いて》近くに

《前置詞的に》…の近くの(に)

intent

(特に法律用語で)『意図』,目的

wireless

〈U〉『無線』,無線電信

〈U〉《the wireless》《英》ラジオ[放送,番組];〈C〉『ラジオ』[受信機]

無線[電信,電話,電報]の

《英》ラジオの

mobile

動く(動かす)ことができる,移動できる;機動力のある

(心・表情が)次々と移り変わる;表情(感情)の豊かな

(社会・階層が上下に)流動できる

モビール(金属板などを空中につって動きを見せる抽象的な装飾)

《米俗》自動車

minor

『小さいほうの,少ない』

(階級・地位・重要性などが)『劣ったほうの』,重要でない

重大ではない

未成年の

(音楽で)短調の

未成年者

(大学の科目・課程の)副専攻科目

(音楽で)短調

《the minors》《米》=minor league

modification

〈棟〉修正,変更)した(された)もの

〈U〉〈C〉(文法で)修飾

suitable

『適当な,ふさわしい』,好都合な

probably

『たぶん』,『おそらく』

restricted

(特定の範囲に)制限された,限られた(limited)

roadway

道路;(特に)車道

lawyer

『弁護士』;法律学者

agree

〈人が〉『意見が一致する』,合意する;『同意する』,賛成する

〈物事が〉(…と)合致する,一致する《+『with』+『名』》

(…と)いっしょにうまくやる《+『with』+『名』》

(文章で)〈人称・性・数・格が〉一致する

…に意見が一致する,同意する

safe

安全な,危険のない

《come,arrive,bring,keepなどの補語にのみ用いて》無事な(に)

危険を引き起こさない,危害を加えない

安全を心がける,危険をおかさない

『確かな』,まちがいのない

(野球で)セーフの

『金庫』

(食料などを入れる)安全戸棚,貯蔵容器

lane

『小道』,横町,路地,いなか道

(船・飛行機などの)航路,(車道の)車線

(ボウリングの)レーン

finally

『最後に』(at the end)

最終的に,決定的に(decisively)

ついに,とうとう(at last)

sign

(ある事実・状態・感情などの)『表れ』,印,気配,徴侯(indication);(…の)こん跡,計跡《+『of』+『名』》・『身ぶり』,手まね,合図

『標識』,看板

(数学・音楽などの)記号

(…の)『象徴』,シンボル(symbol)《+『of』+『名』》・《文》(…の)『前兆』,きざし《+『of』+『名』》・宮(きゅう)(黄道12区分の一つ) ・〈手紙・書類・作品など〉‘に'『署名する』・(…に)〈名前など〉‘を'書く《+『名』+『on』(『to』)+『名』》

…‘を'雇う契約に署名する・…‘を'合図する,知らせる;…に合図する・署名する・契約書に署名して雇われる

sensor

(光・温度・放射能などの)感知器

board

〈C〉(ある程度の長さと幅をもった薄い)『板』

〈C〉ボール紙,台紙

〈C〉食卓;〈U〉食事,(特に有料の)まかない

〈C〉甲板(かんぱん),船べり

〈C〉『委員会』;(官庁の)局,部,課

《the boards》舞台

…‘に'板を張る,'を'板で囲う《+『up』(『over』)+『名,』+『名』+『up』(『over』)》

…‘に'食事を出す,'を'まかない付で下宿させる

…‘に'乗り込む

(…に)まかない付きで下宿する,食事つきで滞在する《+『at』+『名』〈場所〉,+『with』+『名』〈人〉》

occasionally

『たまに』,時おり

wake

『目を覚ます』(awake)《+up》

《文》目を覚ましたままでいる,寝ずにいる《+up》

(…に)気づく,目覚める《+up to+名》

〈人〉‘の'『目を覚まさせる』,‘を'起こす(awaken)《+名+up,+up+名》

《比喩的に》(…に)…‘を'目覚めさせる,窪づかせる,活発にする《+up+名(+名+up)+to+名》

(死者のために)通夜をする

《おもにアイルランド・イギリス北部》通夜

passenger

『乗客』,旅客;船客

《英話》足手まといな人

hell

〈U〉死者の国,冥土(‘めいど')

〈U〉《しばしば『H』》『地獄』

〈U〉〈C〉地獄のような場所(状熊),苦通,苦悩

〈U〉《時にa~》苦労(悩み)の種

〈U〉《乱暴な強意語として,特に疑問詞の後に置いて》《俗》いったいぜんたい

(怒り・いらだち・驚きなどを表して)ちくしょう,やれやれ

lump

(一定の形のない)『塊』

小さい立方体

『こぶ』,はれもの

《話》のろま,まぬけ,でくのぼう

《英話》《集合的に》飯場臨時作業員

塊になった

一まとめの,一括した

〈いくつかのもの〉‘を'一まとめにする,一様に扱う《+『together』+『名,』+『名』+『together』》

塊になる

middle

(空間的に)『まん中の』

(時間・順序・数量などが)『中間の』,まん中の

『平均の』,中ぐらいの

《M-》(言語史で)中期の

《the~》(場所・地域の)『まん中』,『中央』《+『of』+『名』》

(時間・順序などの)まん中,(行為などの)最中《+『of』+『名』+(do『ing』)》

《話》《the~,one's~》(人の)胴,腰

sense

〈C〉(五感による)『感覚』;(…の)感覚《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)『感じ』,気持ち《+『of』+『名』》

〈U〉《a~,one's~》(…の)『理解』(『認識』)『力』,観念,センス《+『of』+『名』》

《one's senses》正常な感覚,正気

〈C〉《しばしば冠詩をつけないで》分別,良識

〈C〉(行動・発言・文などの)意義,意味(meaning)《+of(in)+名(do『ing』)》

〈U〉(…の)(全体的な)意向,動向《+『of』+『名』》

…‘を'感ずる,‘に'気づく

besides

…『に加えて』,のほかにも《+『名』(do『ing』)》

《通例否定文・疑問文》…を除いて,以外に

さらに,その上

そのほかには,ほかには

driver

(動物を)追う人,牛追い,馬方

(一般に)『車を運転する人』,(職業としての自動車の)『運転手』

ドライバー(ゴルフで最長打を飛ばすために用いるクラブ)

(くいなどの)打ち込み機

confused

困惑した,まごついた

ごっちゃになった,混乱した;(思考・言葉など)支離滅裂の

chicken

〈C〉『ひよこ』,(一般に)ひな鳥

〈C〉《米》(一般に)鶏《英》fowl)

〈U〉ひな鳥の肉,鶏肉

〈C〉《米話》青二才;小娘

〈C〉《俗》おくびょう者

鶏肉の

小さい

《俗》おくびょうな

fork

(食卓用の)『フォーク』

くま手,またぐわ

(川・道路などの)分岐点;別れ道,分流,分枝

〈干し草など〉‘を'くま手でかき上げる(刺す)

(川・道路・枝などが)分岐する

〈人が〉(左右の)別れ道をとる

okay

=OK,O.K.

surface

(物の)表面,外面;水面

《比喩的に》『うわべ』,見かけ

『表面(水面)の,』表面(水面)に関する

《比喩的に》『うわべだけの,』見かけだけの

陸(水)上輸送の

(沈んでいたものが)表面に浮上する;《話》《おどけて》(寝ていた人が)起きる

(…で)…‘に'表面をつける,〈道路〉‘を'舗装する《+名+with+名》

point

〈C〉(針・鉛筆・剣などの)『とがった先』,(…の)先端《+『of』+『名』》

〈C〉岬(みさき)

〈C〉(小数点・句読点などの)点

〈C〉(図形上の)点

〈C〉(ある特定の)『地点』(spot),場所(place)

〈C〉(計器の目盛りなどの)『点』,『度』

〈C〉時点,瞬間

〈C〉《単数形で》(物語・議論などの)『要点』,核心《+『of』(『in』)+『名』》

〈U〉(…の)『目的』,『意義』,ねらっている点《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(全体の中の)個々の項目,細目(item),細部(detail)

〈C〉特徴(characteristic),特質(trait)

〈C〉(競技・学校の成績などの)得点

〈C〉ポイント(活字の大きさの単位;約1

72インチの大きさ)

(…に)〈銃・指など〉‘を'『向ける』《+『名』+『at』(『to, toward』)+『名』》

…‘に'『指し示す』《point+名+to+名…に…をさし示す》

…‘の'先をとがらせる,‘に'先を付ける

…‘に'点を打つ;…‘に'小数点を付ける;…‘に'句読点を付ける

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'指し示す

(…を)(指などで)『示す』,指し示す《+『at』(『to, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈猟犬が〉獲物の位置を示す

fill

〈容器など〉‘を'『いっぱいにする』,満たす,‘に'つぐ

〈人・物が〉〈場所・空間〉‘を'『占める』,いっぱいにする

(…で)…‘を'満たす,埋める,ふさぐ《+『名』+『with』+『名』》

〈人の要求など〉‘を'満たす,かなえる

〈注文〉‘に'応じる;〈処方箋〉‘を'調剤する

〈地位〉‘を'占める;〈職務〉‘を'果たす

(…で)『いっぱいになる』,満る《+『with』+『名』》

《ones fill》欲しいだけ,存分

《a fill》(…の)1杯の量《+『of』+『名』》

〈C〉盛り土(石)

functional

『機能上の』

(余分なものが無く)機能的な,実用的な

(数学で)関数の

beginning

『初る,最初』,すべり出し(starting point)

《しばしば複形数で》初期,初めの部分,幼少期

起衡,起こり(or in)

handful

(…の)『一握り』,一つかみ《+『of』+『名』》

《a handful》(…の)わずか,少量,少数《+of+名》

《話》手に負えない人(物事)

predict

(知識・経験・吹論などで)'‘を'『予報する』,『予言する』

permanently

永久に,不変に

several

『いくつかの』,数個(人)の

《文》《しばしばone's~》それぞれの,めいめいの,別々の

数人,数個

conclusion

〈C〉〈U〉『終わり』,終結,結末

〈C〉『結論』,決定,判断;(三段論法の)断案

〈U〉〈C〉(条約などの)締結,妥結

ingredient

(混合物の)成分,原料

構成要素

broad

『幅の広い』

『広大な』,広々とした

幅が…ある

寛大な,包容力のある,偏見のない

広範囲にわたる

分かりやすい,明白な

くまなく行き渡った,さえぎるもののない,明るい

あけすけの,露骨な

主要な;大まかな,大ざっぱな

(発音に)強いなまりのある

すっかり,広く(wide)

intense

(感情・性質などが)『激しい』,強烈な,熱心な

harness

『馬具』,引き具

〈馬)‘に'馬具を着ける;〈馬など〉‘を'車に着ける;〈人〉‘を'仕事に就かせる

〈自然の力〉‘を'利用する

reality

〈U〉現実[性],実在

〈C〉(個々の)現実,事実,現物

pop

ポンと音がする;ポンとはじける

《話》《副詞[句]を伴って》ひょいと動く

《話》《副詞[句]を伴って》〈目が〉ポンととび出るほど開く

《話》(…を)ズドンと撃つ《+『at』+『名』》

(野球で)小飛球を打ち上げる《+『up(out)』》

…‘を'ポンと鳴らす,ポンとはじく

《話》《副詞[句]を伴って》…‘を'ひょいと動かす

《話》〈鉄砲〉‘を'ズドンと撃つ

《話》〈質問〉‘を'だしぬけにする

《話》〈人〉‘を'ポンとたたく《+『名』+『on』+『名』》

〈C〉『ポン(パチン,パン)という音』

〈U〉ポップ,発泡飲料水

ポンと[音をたてて];ふいに

existence

〈U〉(…の)『存在』,実在《+『of』+『名』》

〈U〉『生存』

〈C〉『生活』,暮らし(life)

nurture

…‘を'養う,養育する

…‘を'発展させる,伸ばす

食物,栄養物

《文》養育,養成

failure

〈U〉(…における)『失敗』,不成功《+『in』+『名』(do『ing』)》

〈C〉失敗者,落後者;失敗した企て,不できなもの

〈U〉〈C〉怠慢,不履行

〈U〉〈C〉(…の)不足,欠乏《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(…の)破産《+『of』+『名』》

〈U〉(…の)『衰弱』,減退《+『in』(『of』+『名』》

perseverance

『がん張ること』,がん張り,ねばり

confidence

〈U〉《修飾語を伴って》『信頼』,信用,信任;(…を)信頼(信用)すること《+『in』+『名』》

〈U〉(自分の思想・能力・行動などに対する)『確信』,自信

〈C〉打ち明け話,秘密(secret)

=confidence game(trick)

shop

〈C〉《おもに英》『小売店』,『商店』(《米》store)

《米》(百貨店などの中にある)小さい専門店

〈C〉(サービス業の)『店』

〈C〉『仕事場』,作業場

(…で)『買物をする』《+『in』(『at』)+『名』》

《英俗》(人を)裏切る,密告する

cautionary

警告の,いましめの

note

〈C〉《複数形で》『覚え書き』,控え,メモ

〈C〉(本文に対する)『注』,駐釈

〈C〉(形式ばらない)『短い手紙』,短信;外交上の文書

〈U〉『注目』,注意

〈U〉『重要性』(importance);顕著

〈C〉《単数形で》(声の)調子,(感情などの)しるし,兆候《+『of』+『名』》

=promissory note

〈C〉『紙幣』

〈C〉音楽;音符;(ピアノなどの)けん

…‘を'『書き留める』,記す

…‘に'『注意する』;…Iと'気づく

(取り立てて)…‘に'ついて言う,‘を'習す

pry

のぞきこむ;せんさくする

phone

〈U〉〈C〉『電話』;〈C〉『電話機』,受話器

…‘に'『電話をかける』

『電話をかける』

tablet

(銘文などを彫り込む,金属・石の)銘板

(昔文字を記した粘土などの)書字板

《まれ》(はぎ取り式の)メモ帳,便せん帳(pad)

錠剤,(チョコレート・石けんなどの)板状小片

sunlight

日光(sunshine)

precious

『高価な』;『貴重な』,大切な

『かけがえのない』,無駄にできない

『愛する』,いとしい(dear・beloved)

《話》《名詞の前にのみ用いて》《強調・皮肉に》とびきりの,大した

いやに気取った,凝り過ぎの

とても,非常に

かわいい人

someday

(将来の)『いつか』,そのうち

protect

(危険・損害などから)…‘を'『守る』,『保護する』《+『名』+『from』(『against』)+『名』(do『ing』)》

〈国内産業〉‘を'保護する

seem

(進行形にできない)(…のように)『見える』,思われる

adequately

適切に,十分に

increasingly

ますます,だんだん(more and more)

luxury

〈U〉『ぜいたく』,おごり

〈C〉『ぜいたく品』

〈C〉楽しさ,快楽,満足

somehow

『どうにかして』,なんとか

《おもに話》『どういうわけか』

chance

〈C〉〈U〉『偶然』,偶然のでき事;運,めぐり合わせ

〈U〉〈C〉(何かが起こる)『公算』,見込み,可能性(probability)

〈C〉『好機』,機会(opportunity)

〈C〉危険,冒険;かけ

《『chance to』 do》〈人が〉偶然;する

《『it chances』+『that』『節』》〈物事が〉偶然に起こる

…'を'運を天に任せてする

偶然の,はずみの

actual

『現実の』,実際上の(real)

現在の,現存の

daughter

『娘』

女の子孫

(娘のように)生み出されたもの

firsthand

直接の,じかに得た

直接に,じかに

power

〈U〉(名身が生れつき備えている,また物事を遂行できる)『能力』,『力』

〈U〉(…に対する)権力,支配権《+『over』+『名』》

〈C〉(法・官職などによる)権限

《複数形で》(生まれながらの)体力,知力,才能

〈C〉権力者,実力者;影響力のある集団;強国・大国〈U〉軍事力;国力

〈U〉強さ,力

〈C〉《通例複数形で》神;悪魔

〈U〉動力;工率,仕事率

〈U〉(電気などの)エネルギー,力

〈C〉(数学で)累乗

〈U〉(レンズの)倍率

〈U〉《a~》《話》(…の)多数,多量

〈機械〉‘に'動力を供給する

astonishing

『驚くべき』,びっくりするような

otherwise

『ほかの点では』,それを別にすると

『そうでなければ』,さもないと(or else)

『別の方法で』,違ったやり方で(in a different way)

『別の』,異なった(different)

future

〈U〉〈C〉『未来』,将来

〈C〉将来の可能性,(有望な)将来性

《the ~》(文法で)未来時制,未来形

《複数形で》先物[契約]

『未来の』,将来

(文法で)未来の,未来形の

applause

『拍手かっさい』;称賛

関連動画