TED日本語 - シモン・ショケン: オープンで進化する教材

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内容

シモン・ショケンとノーム・ニサンは、学生が自分でコンピュータを作り上げるカリキュラムを開発しました。そしてその教材(ツール、シミュレータ、チップ仕様、その他資料)をネットで公開したところ、何千という人が学ぼうと飛びついたことに驚きました。1人でやる人もいれば、授業に使う人もいます。世界最初のMOOC(大規模オープン・オンライン・コース)です。成績のことなんか忘れて、自ら学ぶ欲求を引き出しましょう。

Script

祖父のサルマン・ショケンです 貧しく学のない家庭に生まれ 6人兄弟で 14歳の時には家計を助けるため 学校をやめなければならず その後 学校に戻ることはありませんでした 代わりに祖父は輝くデパートの帝国を 築き上げました 彼は完璧主義者で どの店舗もバウハウス様式の 珠玉の建築でした 彼はまた究極の独学者で 他のあらゆることと同様盛大にやりました 彼は若く無名の学究者を 身の回りに置いていましたマルティン・ブーバー シュムエル・アグノンフランツ・カフカ 彼らに月給を払って 文筆に専念できるようにしていたのです

30年代に何が起きようとしているか悟った彼は すべてを置いて家族と共に ドイツを去りました 彼のデパートは没収されました 彼は残りの人生を芸術と文化の 飽くなき追求に費やしました この中学校中退者は 82歳で亡くなりましたが ものすごい知識人でありエルサレムにあるヘブライ大学の 共同創立者兼初代学長であり 評判の高い出版社で 後に ランダムハウスに買収されたショケン・ブックスの 創業者でした まさに独学の力です

こちらは両親です 彼らもまた 大学教育を享受してはいません 家庭や国を築くことにあまりに忙しかったのです それでも祖父と同様に 生涯に渡りひたむきに独習し続けました 家には何千冊という本やレコードや美術作品が溢れていました 父が言っていたのを良く覚えています 「近所の人がみんなテレビを買ったら うちもFMラジオを買うことにしよう」(笑)

これは私です 最初のそろばんを手にしているところです 父に言わせたなら iPadの十分な代替品というところでしょう (笑) 私が家で学んだことのひとつは 教育者は必ずしも教える必要はないということです 自ら学ぶ自然な能力を刺激する リソースと環境を与えればいいのです 独習し 自分で探求し自分で成長すること それが 優れた教育のもたらすべきものです

それで今日は 素晴らしい同僚のノーム・ニサンと一緒に作った 独習コンピュータ・サイエンス・コースについて 話したいと思います 写真を見てお分かりと思いますが ノームも私も 幼い頃から物事の大元に興味を持っていました 長い時間をかけて 科学や技術に対する知識を磨いてきましたが この基本原理に対する畏敬の念は ますます深まるばかりです 12年前のことです ノームと私は既にコンピュータサイエンスの教授になっていましたが 共に同じ現象に不満を抱いていました コンピュータがますます複雑になっていく中で 学生たちは木を見て森を見失っていたのです 中身を窺い知れないソフトウェアで 幾重にも覆われたブラックボックスである PCやMacをいじっていても コンピュータの魂に触れることはできません ノームと私が思い付いたのは コンピュータがどのように働くか 骨の髄まで学生に理解させたければ 最良の方法はおそらく 完全な動作する汎用的で有用なコンピュータを ハードもソフトも含め基本原理から始めて 一から作らせるということです

まず出発点を決めなければなりません それでノームと私は私たちの伽藍の基礎として 最もシンプルな要素を選ぶことにしました それはNANDと呼ばれるものです これは入出力のパターンが4つだけの 単純な論理ゲートです この旅路は 学生にこう言って始めます― 「神は人にNANDを与え “コンピュータを作れ” と命じられた“どのように”と問うと 神は答えて言われた“一段ずつ進め”」 この助言に従って ちっぽけなNANDゲートから始めて 入念に用意された 一連のプロジェクトを通じて学生たちを導いていきます チップセット ハードウェア・プラットフォーム アセンブラ 仮想マシン 基本的なオペレーティングシステム Javaに似たシンプルな言語JACKのためのコンパイラ そして この大作の締めくくりとして JACKを使って様々な楽しいゲームを作ります ピンポンゲームや ヘビゲームやテトリスなどです それで遊ぶのがどれほど楽しいか想像できるでしょう そのテトリスはJACK言語を使って自分で書いたもので それをマシン語にコンパイルするコンパイラも 自分で書いたものであり それを動かすマシンもまた何千個かのNANDゲートから 自分で作り上げたものです 基本原理から始めてとても複雑で有用なシステムを すべて自力で作り上げるというのは 個人として ものすごく達成感があります

ノームと私は この階段を準備しツールやインフラを作り 学生が一期で完成できるようにするため 5年間取り組みました これを実現するため力を貸してくれたチームです コツが何かというとコンピュータの構成を分解し 個々に仕様を定め 構築しユニットテストできる たくさんの独立した モジュールにするということです ノームと私は最初からそれらの構成要素を すべてオープンソースとしてWebで無料公開しようと 決めていました チップ仕様 API プロジェクト記述ソフトウェアツール ハードウェアシミュレータCPUエミュレータ 何百というスライド講義資料・・・ すべてをWebで公開し 必要なものを何でも持っていって したいことを何でもするよう 世界の人々に呼びかけました

すると素晴らしいことが起きました 世界中の人々がやってきたのです あっという間に何千という人々が 自分のマシンを作り上げました NAND2Tetrisは世界最初の MOOC (大規模オープン・オンライン・コース) となりました もっとも そのようなものをMOOCと呼ぶようになるとは 7年前の私たちには知る由もありませんでしたが 私たちはただ様々な独自のコースが 私たちの教材を元にして次々と現れるのを 眺めていました たとえば インドのケララ在住のエンジニア プラモード・C・Eは 勉強会を組織して 彼の指導の元 みんなでコンピュータを作りました ムンバイのエンジニアパラグ・シャーは 私たちのプロジェクトをもっと小さな 飲み込みやすい部分にばらして DIYコンピュータサイエンスプログラムとして提供しています

こういったコースに惹かれる人の多くは ハッカー精神を持っています 物事の働く仕組みを知りたがり グループで取り組むのを好みます このワシントンDCのハッカークラブのように 彼らは私たちの教材を使ってコミュニティコースを提供しています 教材はオープンソースで広く入手可能なので 中にはとても変わった 予想外の使い方をする人もいます 広州のユ・ファンミンは このコンピュータを作るのにFPGA技術を使い どうやったのか解説するビデオを作りました ベン・クラドックは CPUアーキテクチャの内部を見せる 素敵なゲームを開発しました とても複雑な3次元迷路で Minecraft 3Dシミュレータエンジンを使って作られています Minecraftコミュニティでこのプロジェクトが話題になって 彼はメディア上のちょっとした有名人になりました

実にたくさんの人が いわば NAND2Tetris巡礼の旅に出て そこで人生を変えるような体験をしています たとえばダン・ラウンズは 音楽と数学を学ぶミシガン州イーストランシングの人ですが 何週間か前に 私たちのウェブサイトで達成報告をしました 読んでお聞かせしましょう 彼はこう書いています

「このコースに取り組むことにしたのはコンピュータの理解は 読み書きや計算のように重要なものだと思ったからでした そしてやり遂げました何かに これほど熱心に取り組んだことも こんなに大きな挑戦をしたこともありませんでした でも 今自分にどれだけのことができるかを思うとき 他のことにもチャレンジできると感じます NAND2Tetrisをやろうと思っている人は 確かに大変ですが きっと大きな変化を経験するはずです」

ダンは このコースをウェブ上で学んだ 独習者たちの持つ自発性や牽引力を 良く表しておりとても感銘を受けます というのも 彼らは成績などまるで 気にしていないからです ただ1つの動機で彼らはやっています 学ぶことへの情熱です

それを思う時 従来の大学の成績評価には不満を感じます 私はうんざりしています みんな成績にこだわっていて それはデータにこだわっているからですが 成績評価は失敗する楽しみを奪ってしまいます しかし学びの大きな部分は 失敗することから得られるのです チャーチルに言わせると 「勇気とは 情熱を失わずに 負け続けられる能力」なのです (笑) そしてジョイスによれば 「間違いは発見への入り口」です それなのにみんな間違いを許容せず 成績を崇め立てています それで B+ だとかA- だとかをかき集めて それを3.4みたいな1個の数字にまとめ 額にスタンプで押して それが その人を表すというのです 私に言わせると そんなのは行きすぎたナンセンスで 成績付けは人の自尊心を踏みにじるものです

だから私は逆の話をしたいと思います 私が今やっているプロジェクトをお見せしましょう 前のとは違うものですが 基本は共通しています 独習するやることで学ぶ 自分で探求するコミュニティを構築する このプロジェクトでは幼小中高の 数学教育を扱っています タブレットを使いますがそれというのも 数学は自分で解くことで学ぶものだと信じているからです

これがそうです たくさんのモバイルアプリを開発していて それぞれ 数学の特定の概念を解説しています たとえば「面積」を見てみましょう 面積のような概念を扱う時 私たちは様々なツールも一緒に提供して 子どもたちが実験しながら学んでいけるようにしています 面積を知りたい時 自然な方法は 同じタイルを敷き詰めて タイルの数を数えるということでしょう この小さなエクササイズで面積の概念に対する 基本的なイメージを与えることができます

先に進んで 平行四辺形の面積はどうすれば分かるでしょう? タイルを敷き詰めようとしてもうまくいきません 代わりに そこにある いろいろなツールを使って 試行錯誤するのです やっているうちに ある変換方法を見つけられるでしょう 切り離して 位置を変え貼り合わせると 前にやったように タイルを敷き詰めることができます (拍手) この変換によって 図形の面積は変わらないので このアプリで遊ぶ6歳児は 平行四辺形の面積を計算する 巧妙なアルゴリズムを自分で発見することになるわけです

ちなみに私たちは教師を置き換えようと 思っているわけではなく力を与えたいと思っているのです

先に進んで 三角形の面積はどうでしょう? この環境の中で試行錯誤を繰り返すうちに ヒントをもらって あるいは自力で子どもたちは見つけます 元の図形のコピーを作って それをひっくり返し貼り合わせると 前と同じやり方が使えるようになります 切って 位置を変え貼り合わせ タイルを敷き詰める この変換で面積は元の2倍になっているので 三角形の面積は この長方形の面積の 半分だと分かります それを自分で探求することによって発見するのです

幾何学の有用な知識を学べるのに加え 子どもたちは還元のような洗練された科学的方法に 触れることになります これは複雑な問題を 単純な あるいは一般化した問題へと変換する技術で あらゆる科学分野の 核にあるものです あるいは変換に対して不変な性質を 見つけるかもしれません そういったことは小さな子どもでも このようなモバイルアプリを使うことで可能になるのです 現在私たちがやっているのは まず幼小中高の数学カリキュラムを こういったたくさんのアプリへと分解するということです 私たちだけで全部作ることはできないので アプリ作成ツールを用意しました 作家や 親や あるいは 数学教育に関心のある人は誰でも そのツールを使うことでこのようなアプリを タブレット上で プログラミングせずに作ることができます 最終的には 適応性のあるエコシステムを作り上げ 進歩していく学習スタイルに合わせて 様々な学習者と様々なアプリをマッチングできるようにします

このプロジェクトの推進力となっているのは 私の同僚のシュムリク・ロンドンです 私の祖父が 90年前にそうしたように うまくやるコツは 優れた人を身の回りに置くということです 結局のところ 人がすべてだからです 何年か前にテルアビブの街を歩いていて この落書きを見つけました とても訴えるものがあるので 私はいつも学生に言って聞かせていますが 皆さんにもお教えしたいと思います “mensch” という言葉を知っている人が どれくらいいるかわかりませんが それは基本的には「人間らしくあり 正しいことをする」ということです この落書きにはこう書かれています 「ハイテクだけじゃつまらない 一番大切なのはmenschであること」 どうもありがとうございました (拍手) (拍手)

So, this is my grandfather, Salman Schocken, who was born into a poor and uneducated family with six children to feed, and when he was 14 years old, he was forced to drop out of school in order to help put bread on the table. He never went back to school. Instead, he went on to build a glittering empire of department stores. Salman was the consummate perfectionist, and every one of his stores was a jewel of Bauhaus architecture. He was also the ultimate self-learner, and like everything else, he did it in grand style. He surrounded himself with an entourage of young, unknown scholars like Martin Buber and Shai Agnon and Franz Kafka, and he paid each one of them a monthly salary so that they could write in peace.

And yet, in the late '30s, Salman saw what's coming. He fled Germany, together with his family, leaving everything else behind. His department stores confiscated, he spent the rest of his life in a relentless pursuit of art and culture. This high school dropout died at the age of 82, a formidable intellectual, cofounder and first CEO of the Hebrew University of Jerusalem, and founder of Schocken Books, an acclaimed imprint that was later acquired by Random House. Such is the power of self-study.

And these are my parents. They too did not enjoy the privilege of college education. They were too busy building a family and a country. And yet, just like Salman, they were lifelong, tenacious self-learners, and our home was stacked with thousands of books, records and artwork. I remember quite vividly my father telling me that when everyone in the neighborhood will have a TV set, then we'll buy a normal F.M. radio. (Laughter)

And that's me, I was going to say holding my first abacus, but actually holding what my father would consider an ample substitute to an iPad. (Laughter) So one thing that I took from home is this notion that educators don't necessarily have to teach. Instead, they can provide an environment and resources that tease out your natural ability to learn on your own. Self-study, self-exploration, self-empowerment: these are the virtues of a great education.

So I'd like to share with you a story about a self-study, self-empowering computer science course that I built, together with my brilliant colleague Noam Nisan. As you can see from the pictures, both Noam and I had an early fascination with first principles, and over the years, as our knowledge of science and technology became more sophisticated, this early awe with the basics has only intensified. So it's not surprising that, about 12 years ago, when Noam and I were already computer science professors, we were equally frustrated by the same phenomenon. As computers became increasingly more complex, our students were losing the forest for the trees, and indeed, it is impossible to connect with the soul of the machine if you interact with a black box P.C. or a Mac which is shrouded by numerous layers of closed, proprietary software. So Noam and I had this insight that if we want our students to understand how computers work, and understand it in the marrow of their bones, then perhaps the best way to go about it is to have them build a complete, working, general-purpose, useful computer, hardware and software, from the ground up, from first principles.

Now, we had to start somewhere, and so Noam and I decided to base our cathedral, so to speak, on the simplest possible building block, which is something called NAND. It is nothing more than a trivial logic gate with four input-output states. So we now start this journey by telling our students that God gave us NAND - (Laughter) - and told us to build a computer, and when we asked how, God said, "One step at a time." And then, following this advice, we start with this lowly, humble NAND gate, and we walk our students through an elaborate sequence of projects in which they gradually build a chip set, a hardware platform, an assembler, a virtual machine, a basic operating system and a compiler for a simple, Java-like language that we call "JACK." The students celebrate the end of this tour de force by using JACK to write all sorts of cool games like Pong, Snake and Tetris. You can imagine the tremendous joy of playing with a Tetris game that you wrote in JACK and then compiled into machine language in a compiler that you wrote also, and then seeing the result running on a machine that you built starting with nothing more than a few thousand NAND gates. It's a tremendous personal triumph of going from first principles all the way to a fantastically complex and useful system.

Noam and I worked five years to facilitate this ascent and to create the tools and infrastructure that will enable students to build it in one semester. And this is the great team that helped us make it happen. The trick was to decompose the computer's construction into numerous stand-alone modules, each of which could be individually specified, built and unit-tested in isolation from the rest of the project. And from day one, Noam and I decided to put all these building blocks freely available in open source on the Web. So chip specifications, APIs, project descriptions, software tools, hardware simulators, CPU emulators, stacks of hundreds of slides, lectures -- we laid out everything on the Web and invited the world to come over, take whatever they need, and do whatever they want with it.

And then something fascinating happened. The world came. And in short order, thousands of people were building our machine. And NAND2Tetris became one of the first massive, open, online courses, although seven years ago we had no idea that what we were doing is called MOOCs. We just observed how self-organized courses were kind of spontaneously spawning out of our materials. For example, Pramode C.E., an engineer from Kerala, India, has organized groups of self-learners who build our computer under his good guidance. And Parag Shah, another engineer, from Mumbai, has unbundled our projects into smaller, more manageable bites that he now serves in his pioneering do-it-yourself computer science program.

The people who are attracted to these courses typically have a hacker mentality. They want to figure out how things work, and they want to do it in groups, like this hackers club in Washington, D.C., that uses our materials to offer community courses. And because these materials are widely available and open-source, different people take them to very different and unpredictable directions. For example, Yu Fangmin, from Guangzhou, has used FPGA technology to build our computer and show others how to do the same using a video clip, and Ben Craddock developed a very nice computer game that unfolds inside our CPU architecture, which is quite a complex 3D maze that Ben developed using the Minecraft 3D simulator engine. The Minecraft community went bananas over this project, and Ben became an instant media celebrity.

And indeed, for quite a few people, taking this NAND2Tetris pilgrimage, if you will, has turned into a life-changing experience. For example, take Dan Rounds, who is a music and math major from East Lansing, Michigan. A few weeks ago, Dan posted a victorious post on our website, and I'd like to read it to you. So here's what Dan said.

"I did the coursework because understanding computers is important to me, just like literacy and numeracy, and I made it through. I never worked harder on anything, never been challenged to this degree. But given what I now feel capable of doing, I would certainly do it again. To anyone considering NAND2Tetris, it's a tough journey, but you'll be profoundly changed."

So Dan demonstrates the many self-learners who take this course off the Web, on their own traction, on their own initiative, and it's quite amazing because these people can not care less about grades. They are doing it because of one motivation only. They have a tremendous passion to learn.

And with that in mind, I'd like to say a few words about traditional college grading. I'm sick of it. We are obsessed with grades because we are obsessed with data, and yet grading takes away all the fun from failing, and a huge part of education is about failing. Courage, according to Churchill, is the ability to go from one defeat to another without losing enthusiasm. (Laughter) And [ Joyce ] said that mistakes are the portals of discovery. And yet we don't tolerate mistakes, and we worship grades. So we collect your B pluses and your A minuses and we aggregate them into a number like 3.4, which is stamped on your forehead and sums up who you are. Well, in my opinion, we went too far with this nonsense, and grading became degrading.

So with that, I'd like to say a few words about upgrading, and share with you a glimpse from my current project, which is different from the previous one, but it shares exactly the same characteristics of self-learning, learning by doing, self-exploration and community-building, and this project deals with K-12 math education, beginning with early age math, and we do it on tablets because we believe that math, like anything else, should be taught hands on.

So here's what we do. Basically, we developed numerous mobile apps, every one of them explaining a particular concept in math. So for example, let's take area. When you deal with a concept like area -- well, we also provide a set of tools that the child is invited to experiment with in order to learn. So if area is what interests us, then one thing which is natural to do is to tile the area of this particular shape and simply count how many tiles it takes to cover it completely. And this little exercise here gives you a first good insight of the notion of area.

Moving along, what about the area of this figure? Well, if you try to tile it, it doesn't work too well, does it. So instead, you can experiment with these different tools here by some process of guided trial and error, and at some point you will discover that one thing that you can do among several legitimate transformations is the following one. You can cut the figure, you can rearrange the parts, you can glue them and then proceed to tile just like we did before. (Applause) Now this particular transformation did not change the area of the original figure, so a six-year-old who plays with this has just discovered a clever algorithm to compute the area of any given parallelogram.

We don't replace teachers, by the way. We believe that teachers should be empowered, not replaced.

Moving along, what about the area of a triangle? So after some guided trial and error, the child will discover, with or without help, that he or she can duplicate the original figure and then take the result, transpose it, glue it to the original and then proceed [ with ] what we did before: cut, rearrange, paste - oops - paste and glue, and tile. Now this transformation has doubled the area of the original figure, and therefore we have just learned that the area of the triangle equals the area of this rectangle divided by two. But we discovered it by self-exploration.

So, in addition to learning some useful geometry, the child has been exposed to some pretty sophisticated science strategies, like reduction, which is the art of transforming a complex problem into a simple one, or generalization, which is at the heart of any scientific discipline, or the fact that some properties are invariant under some transformations. And all this is something that a very young child can pick up using such mobile apps. So presently, we are doing the following: First of all, we are decomposing the K-12 math curriculum into numerous such apps. And because we can not do it on our own, we've developed a very fancy authoring tool that any author, any parent or actually anyone who has an interest in math education, can use this authoring tool to develop similar apps on tablets without programming. And finally, we are putting together an adaptive ecosystem that will match different learners with different apps according to their evolving learning style.

The driving force behind this project is my colleague Shmulik London, and, you see, just like Salman did about 90 years ago, the trick is to surround yourself with brilliant people, because at the end, it's all about people. And a few years ago, I was walking in Tel Aviv and I saw this graffiti on a wall, and I found it so compelling that by now I preach it to my students, and I'd like to try to preach it to you. Now, I don't know how many people here are familiar with the term "mensch." It basically means to be human and to do the right thing. And with that, what this graffiti says is, "High-tech schmigh-tech. The most important thing is to be a mensch." (Laughter) Thank you. (Applause) (Applause)

So,/ this is my grandfather,/ Salman Schocken,/ who was born into a poor and uneducated family/ with six children/ to feed,/ and when he was 14 years old,/ he was forced to drop/ out of school/ in order to help put bread/ on the table.//

祖父のサルマン・ショケンです 貧しく学のない家庭に生まれ 6人兄弟で 14歳の時には家計を助けるため 学校をやめなければならず

He never went back/ to school.//

その後 学校に戻ることはありませんでした

代わりに祖父は輝くデパートの帝国を 築き上げました

Salman was the consummate perfectionist,/ and every one of his stores was a jewel of Bauhaus architecture.//

彼は完璧主義者で どの店舗もバウハウス様式の 珠玉の建築でした

He was also the ultimate self-learner,/ and like everything else,/ he did it/ in grand style.//

彼はまた究極の独学者で 他のあらゆることと同様盛大にやりました

He surrounded himself/ with an entourage of young, unknown scholars/ like Martin Buber and Shai Agnon and Franz Kafka,/ and he paid each one of them/ a monthly salary/ so that they could write in peace.//

彼は若く無名の学究者を 身の回りに置いていましたマルティン・ブーバー シュムエル・アグノンフランツ・カフカ 彼らに月給を払って 文筆に専念できるようにしていたのです

And yet,/ in the late '30s,/ Salman saw/ what's coming.//

30年代に何が起きようとしているか悟った彼は

He fled Germany,/ together/ with his family,/ leaving everything else behind.//

すべてを置いて家族と共に ドイツを去りました

His department stores confiscated,/ he spent the rest of his life/ in a relentless pursuit of art/ and culture.//

彼のデパートは没収されました 彼は残りの人生を芸術と文化の 飽くなき追求に費やしました

This high school dropout died at the age of 82,/ a formidable intellectual, cofounder and first CEO of the Hebrew University of Jerusalem,/ and founder of Schocken Books,/ an acclaimed imprint/ that was later acquired by Random House.//

この中学校中退者は 82歳で亡くなりましたが ものすごい知識人でありエルサレムにあるヘブライ大学の 共同創立者兼初代学長であり 評判の高い出版社で 後に ランダムハウスに買収されたショケン・ブックスの 創業者でした

Such is the power of self-study.//

まさに独学の力です

And these are my parents.//

こちらは両親です

They too did not enjoy the privilege of college education.//

彼らもまた 大学教育を享受してはいません

They were too busy/ building a family and a country.//

家庭や国を築くことにあまりに忙しかったのです

And yet,/ just like Salman,/ they were lifelong, tenacious self-learners,/ and our home was stacked with thousands of books,/ records and artwork.//

それでも祖父と同様に 生涯に渡りひたむきに独習し続けました 家には何千冊という本やレコードや美術作品が溢れていました

I remember quite vividly/ my father/ telling me/ that/ when everyone/ in the neighborhood will have a TV set,/ then/ we'll buy a normal F.M. radio.// (Laughter)//

父が言っていたのを良く覚えています 「近所の人がみんなテレビを買ったら うちもFMラジオを買うことにしよう」(笑)

And that's me,/ I was going to say holding my first abacus,/ but actually holding/ what my father would consider an ample substitute/ to an iPad.// (Laughter)/ So one thing/ that I took from home is this notion/ that educators don't necessarily have to teach.//

これは私です 最初のそろばんを手にしているところです 父に言わせたなら iPadの十分な代替品というところでしょう (笑) 私が家で学んだことのひとつは 教育者は必ずしも教える必要はないということです

Instead,/ they can provide an environment and resources/ that tease out/ your natural ability/ to learn on your own.//

自ら学ぶ自然な能力を刺激する リソースと環境を与えればいいのです

Self-study,/ self-exploration,/ self-empowerment:/ these are the virtues of a great education.//

独習し 自分で探求し自分で成長すること それが 優れた教育のもたらすべきものです

So I'd like to share/ with you/ a story/ about a self-study, self-empowering computer science course/ that I built,/ together/ with my brilliant colleague Noam Nisan.//

それで今日は 素晴らしい同僚のノーム・ニサンと一緒に作った 独習コンピュータ・サイエンス・コースについて 話したいと思います

As you can see from the pictures,/ both Noam/ and I had an early fascination/ with first principles,/ and over the years,/ as our knowledge of science and technology became more sophisticated,/ this early awe/ with the basics has only intensified.//

写真を見てお分かりと思いますが ノームも私も 幼い頃から物事の大元に興味を持っていました 長い時間をかけて 科学や技術に対する知識を磨いてきましたが この基本原理に対する畏敬の念は ますます深まるばかりです

So it's not surprising/ that,/ about 12 years ago,/ when Noam/ and I were already computer science professors,/ we were equally frustrated by the same phenomenon.//

12年前のことです ノームと私は既にコンピュータサイエンスの教授になっていましたが 共に同じ現象に不満を抱いていました

As computers became increasingly more complex,/ our students were losing the forest/ for the trees,/ and indeed,/ it is impossible/ to connect with the soul of the machine/ if you interact with a black box P.C./ or a Mac/ which is shrouded by numerous layers of closed, proprietary software.//

コンピュータがますます複雑になっていく中で 学生たちは木を見て森を見失っていたのです 中身を窺い知れないソフトウェアで 幾重にも覆われたブラックボックスである PCやMacをいじっていても コンピュータの魂に触れることはできません

So Noam/ and I had this insight/ that if we want our students/ to understand/ how computers work,/ and understand it/ in the marrow of their bones,/ then perhaps/ the best way to go about it is to have them build a complete,/ working,/ general-purpose, useful computer, hardware and software,/ from the ground up,/ from first principles.//

ノームと私が思い付いたのは コンピュータがどのように働くか 骨の髄まで学生に理解させたければ 最良の方法はおそらく 完全な動作する汎用的で有用なコンピュータを ハードもソフトも含め基本原理から始めて 一から作らせるということです

Now,/ we had to start somewhere,/ and so/ Noam/ and I decided to base/ our cathedral,/ so to speak,/ on the simplest possible building block,/ which is something called NAND.//

まず出発点を決めなければなりません それでノームと私は私たちの伽藍の基礎として 最もシンプルな要素を選ぶことにしました それはNANDと呼ばれるものです

It is nothing more/ than a trivial logic gate/ with four input-output states.//

これは入出力のパターンが4つだけの 単純な論理ゲートです

So we now start this journey/ by telling our students/ that God gave us/ NAND - (Laughter) -/ and told us/ to build a computer,/ and when we asked/ how,/ God said,/ "One step/ at a time."//

この旅路は 学生にこう言って始めます― 「神は人にNANDを与え “コンピュータを作れ” と命じられた“どのように”と問うと 神は答えて言われた“一段ずつ進め”」

And then,/ following/ this advice,/ we start with this lowly, humble NAND gate,/ and we walk our students/ through an elaborate sequence of projects/ in which they gradually build a chip set,/ a hardware platform,/ an assembler,/ a virtual machine,/ a basic operating system and a compiler/ for a simple, Java-like language/ that we call "JACK."//

この助言に従って ちっぽけなNANDゲートから始めて 入念に用意された 一連のプロジェクトを通じて学生たちを導いていきます チップセット ハードウェア・プラットフォーム アセンブラ 仮想マシン 基本的なオペレーティングシステム Javaに似たシンプルな言語JACKのためのコンパイラ

The students celebrate the end of this tour de force/ by using JACK/ to write all sorts of cool games/ like Pong, Snake and Tetris.//

そして この大作の締めくくりとして JACKを使って様々な楽しいゲームを作ります ピンポンゲームや ヘビゲームやテトリスなどです

You can imagine the tremendous joy of playing with a Tetris game/ that you wrote in JACK/ and then compiled into machine language/ in a compiler/ that you wrote also,/ and then/ seeing the result/ running on a machine/ that you built starting/ with nothing more/ than a few thousand NAND gates.//

それで遊ぶのがどれほど楽しいか想像できるでしょう そのテトリスはJACK言語を使って自分で書いたもので それをマシン語にコンパイルするコンパイラも 自分で書いたものであり それを動かすマシンもまた何千個かのNANDゲートから 自分で作り上げたものです

It's a tremendous personal triumph of going from first principles/ all the way/ to a fantastically complex and useful system.//

基本原理から始めてとても複雑で有用なシステムを すべて自力で作り上げるというのは 個人として ものすごく達成感があります

Noam/ and I worked five years/ to facilitate this ascent/ and to create the tools and infrastructure/ that will enable students/ to build it/ in one semester.//

ノームと私は この階段を準備しツールやインフラを作り 学生が一期で完成できるようにするため 5年間取り組みました

And this is/ the great team/ that helped us make it happen.//

これを実現するため力を貸してくれたチームです

The trick was to decompose the computer's construction/ into numerous stand-alone modules,/ each of which could be individually specified,/ built and unit-tested/ in isolation/ from the rest of the project.//

コツが何かというとコンピュータの構成を分解し 個々に仕様を定め 構築しユニットテストできる たくさんの独立した モジュールにするということです

And/ from day one,/ Noam/ and I decided to put/ all these building blocks freely available/ in open source/ on the Web.//

ノームと私は最初からそれらの構成要素を すべてオープンソースとしてWebで無料公開しようと 決めていました

So chip specifications,/ APIs,/ project descriptions,/ software tools,/ hardware simulators,/ CPU emulators,/ stacks of hundreds of slides,/ lectures --/ we laid out/ everything/ on the Web/ and invited the world/ to come over,/ take/ whatever they need,/ and do/ whatever they want with it.//

チップ仕様 API プロジェクト記述ソフトウェアツール ハードウェアシミュレータCPUエミュレータ 何百というスライド講義資料・・・ すべてをWebで公開し 必要なものを何でも持っていって したいことを何でもするよう 世界の人々に呼びかけました

And then/ something fascinating happened.//

すると素晴らしいことが起きました

The world came.//

世界中の人々がやってきたのです

And/ in short order,/ thousands of people were building our machine.//

あっという間に何千という人々が 自分のマシンを作り上げました

And NAND2Tetris became one of the first massive, open, online courses,/ although seven years ago/ we had no idea/ that/ what we were doing is called MOOCs.//

NAND2Tetrisは世界最初の MOOC (大規模オープン・オンライン・コース) となりました もっとも そのようなものをMOOCと呼ぶようになるとは 7年前の私たちには知る由もありませんでしたが

We just observed/ how self-organized courses were kind of spontaneously spawning/ out of our materials.//

私たちはただ様々な独自のコースが 私たちの教材を元にして次々と現れるのを 眺めていました

For example,/ Pramode C.E.//,/ an engineer/ from Kerala,/ India,/ has organized groups of self-learners/ who build our computer/ under his good guidance.//

たとえば インドのケララ在住のエンジニア プラモード・C・Eは 勉強会を組織して 彼の指導の元 みんなでコンピュータを作りました

And Parag Shah,/ another engineer,/ from Mumbai,/ has unbundled our projects/ into smaller, more manageable bites/ that he now serves in his pioneering do-it-yourself computer science program.//

ムンバイのエンジニアパラグ・シャーは 私たちのプロジェクトをもっと小さな 飲み込みやすい部分にばらして DIYコンピュータサイエンスプログラムとして提供しています

The people/ who are attracted to these courses typically have a hacker mentality.//

こういったコースに惹かれる人の多くは ハッカー精神を持っています

They want to figure out/ how things work,/ and they want to do/ it/ in groups,/ like this hackers club/ in Washington,/ D.C.//,/ that uses our materials/ to offer community courses.//

物事の働く仕組みを知りたがり グループで取り組むのを好みます このワシントンDCのハッカークラブのように 彼らは私たちの教材を使ってコミュニティコースを提供しています

And/ because these materials are widely available and/ open-source, different people take them/ to very different and unpredictable directions.//

教材はオープンソースで広く入手可能なので 中にはとても変わった 予想外の使い方をする人もいます

For example,/ Yu Fangmin,/ from Guangzhou,/ has used FPGA technology/ to build our computer and show others/ how to do the same/ using a video clip,/ and Ben Craddock developed a very nice computer game/ that unfolds inside our CPU architecture,/ which is quite a complex 3D maze/ that Ben developed using/ the Minecraft 3D simulator engine.//

広州のユ・ファンミンは このコンピュータを作るのにFPGA技術を使い どうやったのか解説するビデオを作りました ベン・クラドックは CPUアーキテクチャの内部を見せる 素敵なゲームを開発しました とても複雑な3次元迷路で Minecraft 3Dシミュレータエンジンを使って作られています

The Minecraft community went bananas/ over this project,/ and Ben became an instant media celebrity.//

Minecraftコミュニティでこのプロジェクトが話題になって 彼はメディア上のちょっとした有名人になりました

And indeed,/ for quite a few people,/ taking this NAND2Tetris pilgrimage,/ if you will,/ has turned into a life-changing experience.//

実にたくさんの人が いわば NAND2Tetris巡礼の旅に出て そこで人生を変えるような体験をしています

For example,/ take Dan Rounds,/ who is a music and math major/ from East Lansing,/ Michigan.//

たとえばダン・ラウンズは 音楽と数学を学ぶミシガン州イーストランシングの人ですが

A few weeks ago,/ Dan posted a victorious post/ on our website,/ and I'd like to read/ it/ to you.//

何週間か前に 私たちのウェブサイトで達成報告をしました 読んでお聞かせしましょう

So here's/ what Dan said.//

彼はこう書いています

"I did the coursework/ because understanding computers is important/ to me,/ just like literacy and numeracy,/ and I made it through.// I never worked harder/ on anything,/ never been challenged to this degree.//

「このコースに取り組むことにしたのはコンピュータの理解は 読み書きや計算のように重要なものだと思ったからでした そしてやり遂げました何かに これほど熱心に取り組んだことも こんなに大きな挑戦をしたこともありませんでした

But given/ what I now feel capable of doing,/ I would certainly do it again.//

でも 今自分にどれだけのことができるかを思うとき 他のことにもチャレンジできると感じます

To anyone/ considering NAND2Tetris,/ it's a tough journey,/ but you'll be profoundly changed."//

NAND2Tetrisをやろうと思っている人は 確かに大変ですが きっと大きな変化を経験するはずです」

So Dan demonstrates the many self-learners/ who take this course/ off the Web,/ on their own traction,/ on their own initiative,/ and it's quite amazing/ because these people can not care less/ about grades.//

ダンは このコースをウェブ上で学んだ 独習者たちの持つ自発性や牽引力を 良く表しておりとても感銘を受けます というのも 彼らは成績などまるで 気にしていないからです

They are doing it/ because of one motivation only.//

ただ1つの動機で彼らはやっています

They have a tremendous passion/ to learn.//

学ぶことへの情熱です

And with that/ in mind,/ I'd like to say/ a few words/ about traditional college grading.//

それを思う時 従来の大学の成績評価には不満を感じます

I'm sick of it.//

私はうんざりしています

We are obsessed with grades/ because we are obsessed with data,/ and yet/ grading takes away/ all the fun/ from failing,/ and a huge part of education is about failing.//

みんな成績にこだわっていて それはデータにこだわっているからですが 成績評価は失敗する楽しみを奪ってしまいます しかし学びの大きな部分は 失敗することから得られるのです

Courage,/ according/ to Churchill,/ is the ability/ to go from one defeat/ to another/ without losing enthusiasm.// (Laughter)/ And [ Joyce ] said/ that mistakes are the portals of discovery.//

チャーチルに言わせると 「勇気とは 情熱を失わずに 負け続けられる能力」なのです (笑) そしてジョイスによれば 「間違いは発見への入り口」です

And yet/ we don't tolerate mistakes,/ and we worship grades.//

それなのにみんな間違いを許容せず 成績を崇め立てています

So we collect your B pluses/ and your A minuses/ and we aggregate them/ into a number/ like 3.4,/ which is stamped on your forehead/ and sums up/ who you are.//

それで B+ だとかA- だとかをかき集めて それを3.4みたいな1個の数字にまとめ 額にスタンプで押して それが その人を表すというのです

Well,/ in my opinion,/ we went too far/ with this nonsense,/ and grading became degrading.//

私に言わせると そんなのは行きすぎたナンセンスで 成績付けは人の自尊心を踏みにじるものです

So/ with that,/ I'd like to say/ a few words/ about upgrading,/ and share with you/ a glimpse/ from my current project,/ which is different/ from the previous one,/ but it shares exactly the same characteristics of self-learning,/ learning by doing, self-exploration and community-building,/ and this project deals with K-12 math education,/ beginning/ with early age math,/ and we do it/ on tablets/ because we believe/ that math,/ like anything else,/ should be taught hands on.//

だから私は逆の話をしたいと思います 私が今やっているプロジェクトをお見せしましょう 前のとは違うものですが 基本は共通しています 独習するやることで学ぶ 自分で探求するコミュニティを構築する このプロジェクトでは幼小中高の 数学教育を扱っています タブレットを使いますがそれというのも 数学は自分で解くことで学ぶものだと信じているからです

So here's/ what we do.// Basically,/ we developed numerous mobile apps,/ every one of them/ explaining a particular concept/ in math.//

これがそうです たくさんのモバイルアプリを開発していて それぞれ 数学の特定の概念を解説しています

So/ for example,/ let's take area.//

たとえば「面積」を見てみましょう

When you deal with a concept/ like area --/ well,/ we also provide a set of tools/ that the child is invited to experiment/ with in order to learn.//

面積のような概念を扱う時 私たちは様々なツールも一緒に提供して 子どもたちが実験しながら学んでいけるようにしています

So/ if area is/ what interests us,/ then/ one thing/ which is natural/ to do is to tile the area of this particular shape/ and simply count how many tiles/ it takes to cover it completely.//

面積を知りたい時 自然な方法は 同じタイルを敷き詰めて タイルの数を数えるということでしょう

And this little exercise here gives you/ a first good insight of the notion of area.//

この小さなエクササイズで面積の概念に対する 基本的なイメージを与えることができます

Moving along,/ what about the area of this figure?//

先に進んで 平行四辺形の面積はどうすれば分かるでしょう?

Well,/ if you try to tile/ it,/ it doesn't work too well,/ does it.//

タイルを敷き詰めようとしてもうまくいきません

So instead,/ you can experiment with these different tools here/ by some process of guided trial and error, and at some point/ you will discover/ that one thing/ that you can do among several legitimate transformations is the following one.// You can cut the figure,/ you can rearrange the parts,/ you can glue them/ and then proceed to tile just/ like we did before.//

代わりに そこにある いろいろなツールを使って 試行錯誤するのです やっているうちに ある変換方法を見つけられるでしょう 切り離して 位置を変え貼り合わせると 前にやったように タイルを敷き詰めることができます

(Applause) Now/ this particular transformation did not change the area of the original figure,/ so/ a six-year-old/ who plays with this has just discovered a clever algorithm/ to compute the area of any given parallelogram.//

(拍手) この変換によって 図形の面積は変わらないので このアプリで遊ぶ6歳児は 平行四辺形の面積を計算する 巧妙なアルゴリズムを自分で発見することになるわけです

We don't replace teachers,/ by the way.//

ちなみに私たちは教師を置き換えようと

We believe/ that teachers should be empowered,/ not replaced.//

思っているわけではなく力を与えたいと思っているのです

Moving along,/ what about the area of a triangle?//

先に進んで 三角形の面積はどうでしょう?

So/ after some guided trial and error,/ the child will discover,/ with or/ without help,/ that he or she can duplicate the original figure/ and then take the result,/ transpose it,/ glue it/ to the original/ and then proceed [ with ]/ what we did/ before:/ cut,/ rearrange,/ paste/ - oops - paste and glue,/ and tile.//

この環境の中で試行錯誤を繰り返すうちに ヒントをもらって あるいは自力で子どもたちは見つけます 元の図形のコピーを作って それをひっくり返し貼り合わせると 前と同じやり方が使えるようになります 切って 位置を変え貼り合わせ タイルを敷き詰める

Now/ this transformation has doubled the area of the original figure,/ and therefore/ we have just learned/ that the area of the triangle equals the area of this rectangle divided by two.//

この変換で面積は元の2倍になっているので 三角形の面積は この長方形の面積の 半分だと分かります

But we discovered it/ by self-exploration.//

それを自分で探求することによって発見するのです

So,/ in addition/ to learning some useful geometry,/ the child has been exposed to some pretty sophisticated science strategies,/ like reduction,/ which is the art of transforming a complex problem/ into a simple one,/ or generalization,/ which is at the heart of any scientific discipline,/ or the fact/ that some properties are invariant/ under some transformations.//

幾何学の有用な知識を学べるのに加え 子どもたちは還元のような洗練された科学的方法に 触れることになります これは複雑な問題を 単純な あるいは一般化した問題へと変換する技術で あらゆる科学分野の 核にあるものです あるいは変換に対して不変な性質を 見つけるかもしれません

And all this is something/ that a very young child can pick up/ using such mobile apps.//

そういったことは小さな子どもでも このようなモバイルアプリを使うことで可能になるのです

So presently,/ we are doing the following:/ First of all,/ we are decomposing the K-12 math curriculum/ into numerous such apps.//

現在私たちがやっているのは まず幼小中高の数学カリキュラムを こういったたくさんのアプリへと分解するということです

And/ because we can not do it/ on our own,/ we've developed a very fancy authoring tool/ that any author,/ any parent/ or actually/ anyone/ who has an interest/ in math education,/ can use this authoring tool/ to develop similar apps/ on tablets/ without programming.//

私たちだけで全部作ることはできないので アプリ作成ツールを用意しました 作家や 親や あるいは 数学教育に関心のある人は誰でも そのツールを使うことでこのようなアプリを タブレット上で プログラミングせずに作ることができます

And finally,/ we are putting together/ an adaptive ecosystem/ that will match different learners/ with different apps/ according/ to their evolving learning style.//

最終的には 適応性のあるエコシステムを作り上げ 進歩していく学習スタイルに合わせて 様々な学習者と様々なアプリをマッチングできるようにします

The driving force/ behind this project is my colleague Shmulik London,/ and,/ you see,/ just like Salman did about 90 years ago,/ the trick is to surround yourself/ with brilliant people,/ because at the end,/ it's all/ about people.//

このプロジェクトの推進力となっているのは 私の同僚のシュムリク・ロンドンです 私の祖父が 90年前にそうしたように うまくやるコツは 優れた人を身の回りに置くということです 結局のところ 人がすべてだからです

And a few years ago,/ I was walking in Tel Aviv/ and I saw this graffiti/ on a wall,/ and I found it so compelling/ that by now/ I preach it/ to my students,/ and I'd like to try to preach/ it/ to you.//

何年か前にテルアビブの街を歩いていて この落書きを見つけました とても訴えるものがあるので 私はいつも学生に言って聞かせていますが 皆さんにもお教えしたいと思います

Now,/ I don't know how many people here are familiar/ with the term "mensch."//

“mensch” という言葉を知っている人が どれくらいいるかわかりませんが

It basically means to be human/ and to do the right thing.//

それは基本的には「人間らしくあり 正しいことをする」ということです

And/ with that,/ what this graffiti says/ is,/ "High-tech schmigh-tech.//

この落書きにはこう書かれています 「ハイテクだけじゃつまらない

The most important thing is to be a mensch."// (Laughter)/ Thank you.// (Applause) (Applause)//

一番大切なのはmenschであること」 どうもありがとうございました (拍手) (拍手)

grandfather

『祖父』

bear

〈C〉『クマ』

〈C〉乱暴者

〈C〉(株式で)売り方

《the B-》クマ座

poor

『貧乏な,貧しい』

『貧相な』,みすぼらしい

(一定規準よりも)劣る,落ちる

《名詞の前にのみ用いて》哀れな,不運な,かわいそうな

《名詞の前にのみ用いて》故人となった,なくなった

《名詞の前にのみ用いて》《謙そん,またはおどけて》つまらない,取るに足らない

《the~》《名詞的に》《複数扱い》貧しい人々;かわいそうな人々

uneducated

無教育の,無学の

feed

〈人・動物〉‘に'『食物を与える』,‘を'養う;《英》(…で)〈人・動物〉‘を'育てる,飼育する《+『名』+『on』+『名』》

《米》(人・動物に)〈食物〉‘を'与える《+『名』+『to』+『名』》

〈食物ず〉…‘の'食事となる,‘を'まかなう

(必要なものを)…‘に'供給する《+『名』+『with』+『名』》

(…に)〈必要なもの〉‘を'供給する,送り込む《+『名』+『into』(『to』)+『名』》

〈動物が〉食へる,《話》〈人が〉食べる

〈U〉『飼料』,えさ;〈C〉1回分の飼料

〈C〉《話》《単数形て》食事;ごちそう

force

〈U〉(物理的な)『力』,勢い;体力

〈U〉『暴力』,腕ずく

〈C〉《集合的に》(共通の目的・活動のための)集団,隊

〈C〉《しばしば複数形で》『軍隊』,部隊

〈C〉(社会的)勢力;有力な人物

〈U〉(精神あるいは知性の)力

〈U〉『影響力』,効果

〈U〉(言葉の)意味,真意

〈人〉‘に'『強いる』,無理を言う

(…から)…‘を'力ずくで手に入れる《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

…‘を'むりに押し出す

(容器などに)…‘を'むりに押し込む《+『名』+『into』+『名』》

(人に)…‘を'『押しつける』《+『名』+『on』(『upon』)+『名』〈人〉》

〈植物〉‘を'促成栽培する

drop

〈しずくが〉『したたる』,垂れる《+『down』》

〈物が〉『落ちる』,落下する《+『down』》

〈人が〉『ばったり倒れる』,崩れ落ちる

『下落する』,減少する《+『off』(『away』)》

終わる,やめになる

《副詞[句]を伴って》引き離される,落後する

(…から)手を引く,やめる《+『from』(『out of』)+『名』》

(…に)ちょっと立ち寄る,(…を)ひょっこり訪ねる《+『in』(『by,over,round』)『at』(『on』)+『名』》

…‘を'『したたらせる』,垂らす

(…へ)…‘を'『落とす』,落下させる《+『名』+『into』(『on』)+『名』》

…‘を'降ろす,下げる

…‘を'減少させる

…‘を'漏らす,ふと口にする

〈人〉に〈短い手紙・伝言〉‘を'送る

《話》…‘を'なぐり倒す,撃ち落とす

《話》《副詞[句]を伴って》〈人〉‘を'乗り物から降ろす

(…から)〈ある音・文字〉‘を'落とす,抜かす,省く《+『名』+『from』+『名』》

〈人〉‘と'関係を絶つ;〈問題など〉‘を'打ち切る

…‘を'やめさせる;(…から)…‘を'追い出す《+『名from』+『名』》

(ばくちなどで)〈金〉‘を'なくす

〈C〉(…の)『しずく』,したたり《+『of』+『名』》

〈C〉(液体・事物の)少量,微量《+『of』+『名』》

〈C〉あめ玉,ドロップ

《a ~》落下,降下(fall);落下距離

《a ~》(…の)下落,減少《+『in』+『名』》

《複数形で》点滴薬

《話》《a ~》少量の酒

〈C〉《おもに米》(郵便箱などの)落とし口,差し入れ口

order

〈C〉《しばしば複数形で》『命令』,指図,指令

〈U〉(物事の)『順序』,順番

〈U〉(自然界の)『秣序』

〈U〉(社会の)治安,秣序

〈U〉整頓(せいとん)された状態,きちんとしていること《good,badなどを伴って》(一般に物事の)調子, 状態

〈U〉(商品などの)『注文』《+『for』+『名』》

〈C〉調文品

〈C〉(レストランなどでの料理の)一盛り

〈C〉種類,等級,品資(kind, sort)

〈C〉(動植物分類の)目(もく)

〈C〉聖職者の階級;《複数形で》聖職

〈C〉《しばしばO-》教団,教派;(ある特殊な)社会

〈C〉《しばしばO-》勲位,勲章

〈C〉(古代ギリシャの)建築様式,柱式

…‘を'『命令する』,指図する;〈人〉‘に'命令する

《方向を表す副詞[句]を伴って》〈人〉‘に'行くように命じる

〈商品など〉‘を'『注文する』;…‘を'あつらえる

…‘を'整頓(せいとん)する,きちんとする

命令する;注文する

bread

『パン』,食パン

(生名の糧(かて)として必要な)食物一般…生計・金・銭

instead

『その代りとして』,それよりも

build

〈物〉'を'『組み立てる』,造る,建造する,建築する

(年月をかけて)〈事〉'を'『作り上げる』,築き上げる;《受動態で》〈体・性質〉'を'作る

〈U〉造り,講造(make)

〈U〉〈C〉体格

glittering

きらきら光る

(服装・装飾などが)きらびやかな

empire

〈C〉『帝国』

〈U〉帝権,絶対支配力

〈C〉(強大な社会・経済組織としての)…帝国

《『‐』》ナポレオンの帝政期(1804‐15)

department store

『百貨店』,『デパート』

consummate

完全な,全くの

熟練した,みごとな

…'を'完成(完了)する

perfectionist

完全主義者;凝り性の人

store

〈C〉《おもに米》[小売]『店』,商店(《英》shop)

〈C〉(…の)『蓄え』,貯蔵《+『of』+『名』》

〈C〉多量,多数,たくさん(の…)《+『of』+『名』》

《複数形で》必需品,備品,用品

〈C〉倉庫,貯蔵所

(将来のために)…‘を'蓄える』《+『up』+『名』》

…‘を'『倉庫に保管する』

(…を)〈ある場所など〉‘に'供給する,用意する《+『名』〈場所〉+『with』+『名』》

jewel

『宝石』(gem)

(宝石・貴金属などを使った)装身具

貴重な人(物),宝

(時計などの軸受けに用いる)石

…‘に'宝石をはめ込む,‘を'宝石で飾る;(…を)…‘に'ちりばめる《+『with』+『名』》

architecture

〈U〉『建築術』,『建築学』

〈U〉〈C〉(ある時代・国などの)建築様式;(一般に)構成

ultimate

『最後の』,最後の,究極の

『最大限の』,極限の

根本的な

最も遠い

最終(究極,最高)のもの

else

『そのほかに』,それ以外に

《or elseの形をとり接続詞的に》『さもないと』,そうでないと(otherwise)

grand

『壮大な』;豪壮な

《名詞の前にのみ用いて》『威厳のある』,気高い

(順位などが)最高の

重大な,重要な

《名詞の前にのみ用いて》全体の,全部を合わせた(complete)

《話》すてきな,すばらしい

尊大な,うぬぼれた

=grand piano

《米俗》1,000ドル

style

〈C〉〈U〉(服装などの)『流行[型]』,スタイル

〈C〉(衣服・物腰・ふん囲気などの)優雅さ,上品

〈C〉〈U〉(個人・集団・時代などに特有の)『様式』,型;文体,口調

〈C〉(商品などの)種類,形式

〈C〉称号,肩書き,呼び名

〈C〉鉄筆(stylus)

〈C〉(植物の)花柱

〈U〉〈C〉印刷様式,体裁

〈服装・家具など〉‘を'流行に合わせてデザインする(作る)

(特定の印刷様式に合わせるため)〈原稿など〉‘に'手を加える

《style+名+名〈補〉》(…と)…‘を'呼ぶ,称する

surround

…‘を'『囲む』,取り巻く

(…で)…‘に'『囲いをする』《+名+with+名》

(窓回りなどの)装飾的な枠取り;(じゅうたんと壁との間の)ほり敷物

(ある区域・範囲を)取り囲む物

himself

《強意用法》

《[代]名詞と同格に用いて》『彼自身』,彼自ら

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『彼自身を』(『に』)

entourage

(重要人物の)取り巻き連

unknown

『知られていない』,不明の,無名の

『未確認の』,未発見の,未知の

scholar

『学者』

《話》学のある人,博学の人

奨学生,特待生

《文・古》小学生,生徒

martin

イワツバメ

pay

〈金・税金・負債など〉‘を'『支払う』;…‘に'支払う

(収益・利潤として)〈物事が〉…‘を'もたらす,支払う

〈物事が〉…‘の'利益になる,役に立つ

〈注意・敬意など〉‘を'『払う』;〈あいさつ・訪問など〉‘を'『する』

(…の)支払い(償い)をする《+『for』+『名』(do『ing』)》

利益がある,役に立つ

『支払い』;(特に)『賃金』,給料,俸給

(…の)雇用,雇い(employment)《+『of』+『名』》

有料の,コイン式の

monthly

『月1回の』,毎月の,月ぎめの

1か月間の,1か月続く

『月1回』,毎月

月刊雑誌

salary

給料・俸給(を与える、払う)

peace

『平和』

《しばしばP-》『講和』[『条約』]

《通例the ~》(社会の)『治安』,秩序

(場所の)静けさ,穏やかさ

(心の)静けさ,穏やかさ

coming

『来たるべき』,『次の』

《話》前途有望な,今売り出し中の;新進の

(…の)『到来』,接近,致着(arrival)《+『of』+『名』》

flee

(…から)『逃げる』《+『from』+『名』(do『ing』)》

《副詞[句]を伴って》すばやく動く(過ぎる)

〈人・場所など〉‘から'逃げる;〈責任など〉‘を'逃れる,避ける

Germany

『ドイツ』(第二次世界大戦後1949年東西両ドイツに分割された)

behind

《場所・位置》…『の後ろに』,『の陰に』[隠れて]

《比喩的に》…の陰に隠されて,の裏に(at the back of)

…を支持して,…に味方して

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》…『の後に』,が去った後に

(定められた時刻)『に遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

過ぎ去って,過去に

《場所・位置》『後ろに』,陰に[隠れて]

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》『後に』

(定められた時刻に)『遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

(人の)しり

confiscate

…'を'没収する,押収する,差し押さえる

spend

(…に)〈金〉‘を'『使う』《+名〈金〉+on(『for』)+『名』》

〈時〉‘を'『過ごす』

《文》〈力など〉‘を'使い果たす,〈自分〉‘の'力を使い果たす

金(財産など)を使う;浪費する

rest

〈U〉〈C〉『休息』,休憩,休養;休息の時間(期間);(…から)解放されて休むこと《+『from』+『名』》

〈U〉〈C〉睡眠(sleep)

動かないこと,停止,静止

〈C〉《複合語に用いて》「(物を載せる)台,支え」の意を表す

〈U〉《詩》死,永眠

〈C〉(音楽で)休止;休止符

『休む』,『休息する』;(仕事などを)やめて休む《+『from』+『名』》

『安心する』,落ち着く,くつろぐ

(…に)『載っている』,『支えられている』《+『on』(『upon』)+『名』》;(…に)もたれている(lean)《+『against』+『名』》

〈光・視線などが〉(…に)注がれる,じっと留まる《+『on』(『upon』)+『名』》

(変化しないで)そのままでいる,休止(静止)する

永眠する

(訴訟事件で)証拠提出を自発的に中止する

《しばしば受動態で》…‘を'『休息(休養)させる』,休ませる

(…に)…‘を'置く,載せる,基づかせる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》;(…に)…‘を'よりかからせる》+『名』+『against』+『名』》

〈訴訟事件〉‘の'証拠提出を自発的に中止する

relentless

無情な,容赦しない

絶え間ない,執ような

pursuit

〈U〉(…を)『追うこと』,(…の)追跡《+『of』+『名』》

〈U〉(目的・快楽などの)『追求』《+『of』+『名』》

〈C〉(一般に)仕事,趣味

art

〈U〉〈C〉『芸術』;《集合的に》芸術作品

〈C〉『技術』,技法,技巧;(何かをする)わざ,術,こつ

〈U〉人為,人工

《複数形で》《単数扱い》『人文科学』(自然科学と区別して文学・哲学・音楽など);《複数扱い》=liberal arts

〈U〉こうかつさ,ずるさ;(態度などの)わざとらしさ,作為

《通例複数形で》術策,手くだ(artifice)

culture

〈U〉『教養』;修養;教化

〈C〉〈U〉『文化』(主として精神面をさし,生活・習慣・物の考え方などを含む)Greek cultureギリシア文化

〈U〉(…の)『耕作』;『栽培』,養殖,培養《+『of』+『名』》

high school

『ハイスクール』(小学校卒業後に入学する中等学校;8‐4制では9‐12年級の学校;6‐3‐3制では,7‐9年級のjunior high schoolと,10‐12年級のsenior high schoolから成る;6‐2‐4制では7‐8年級のjunior high schoolと,9‐12年級のsenior high schoolから成る)

dropout

(世間一般とは別の生き方を求める)脱落者

中途退学者

(ラグビーで)ドロップアウト

die

〈人・動物が〉『死ぬ』,〈植物が〉『枯れる』

《副詞[句]を伴って》〈音・光・風などが〉消えてゆく《+『away』》;〈火・感情などが〉次第に収まる《+『down』》;〈家系・習慣などが〉絶えてなくなる《+『out』》

〈機械が〉動かなくなる,止まる

《話》《進行形で》死ぬほど望む

age

〈U〉(一般に)『年齢』,寿命;〈C〉(個々の)『年齢』,年

〈U〉成年(おとなとしての資格・権利を得る年齢;通例18または21歳)

〈U〉『老齢』;《集合的に》老人たち

〈U〉(人生の)『一時期』;〈C〉世代(generation)

〈U〉〈C〉《しばしばA-》(歴史上の)『時代』

〈C〉《話》長い間

年をとる,ふける;〈物が〉古くなる

〈年〉'を'とらせる;〈物〉'を'古びさせる

formidable

『恐ろしい』

手ごわい

恐ろしいほどの

intellectual

『知的な』,知力のいる

知性的な,そう明な,理性的な

知識人,インテリ

CEO

chief executive officer

行政長官 ・最高経営責任者、企業のトップに位置する人、最高執行官、会長、代表執行役

Hebrew

〈C〉ヘブライ人,イスラエル人,ユダヤ人

〈U〉古代ヘブライ語(旧約聖書はほとんどこの言語で書かれた);現代ヘブライ語

(またHebraic)ヘブライ人の,ヘブライ語の,ヘブライ文化の

university

{C}『[総合]大学』

〈U〉《the university》《集合的に》大学生,大学当局

Jerusalem

エルサレム(キリスト教徒,ユダヤ教徒,イスラム教徒にとっての聖地;イスラエル共和国の首都)

founder

創設者,設立者

imprint

(…に)〈印など〉‘を'押す,〈模様など〉‘を'押してつける《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》;(印・模様などを)…‘に'押す,押しつける《+『名』+『with』+『名』》

(心・記憶に)…‘を'刻みつける《+『名』+『on』(『upon, in』)+『名』》

押された印,押印,スタンプ;(…の)跡《+『of』+『名』》

(書物の)奥書き(出版者・発行日・版などを記したもの.外国の本では表紙に続く扉(title leaf)または その裏のページにある)

acquire

(不断の努力・習慣などで)…'を'『習得する』,身につける

〈財産・権利など〉'を'手に入れる,取得する

random

『手当たりしだいの』,任意の;行き当たりばったりの

such

《特定の種類・程度を示して》『こんな』,あんな

《類似の種類・程度を示して》『そんな』,そのような

《名詞の前にのみ用いて,強意的に》『とても』(良い,悪い,ひどい)

《補語にのみ用いて》『そのような』

そのような人(物,事)

power

〈U〉(名身が生れつき備えている,また物事を遂行できる)『能力』,『力』

〈U〉(…に対する)権力,支配権《+『over』+『名』》

〈C〉(法・官職などによる)権限

《複数形で》(生まれながらの)体力,知力,才能

〈C〉権力者,実力者;影響力のある集団;強国・大国〈U〉軍事力;国力

〈U〉強さ,力

〈C〉《通例複数形で》神;悪魔

〈U〉動力;工率,仕事率

〈U〉(電気などの)エネルギー,力

〈C〉(数学で)累乗

〈U〉(レンズの)倍率

〈U〉《a~》《話》(…の)多数,多量

〈機械〉‘に'動力を供給する

privilege

(免除・許可などの)『特権』,『特典』,恩典,恩恵

…‘に'特権(特典)を与える

college

《しばしば冠詞をつけず単数形で》(一般に)『大学』,カレッジ

『単科大学』,教養課程大学 《米》(総合大学 universityの)学部

《英》(Oxford・Cambridge 大学などの)学寮(university の一部で,教師・外生・研究育で自治組織を作っている)

(特定の)パブリックスクール(public school)

《英》(universityに併設の)専門学校

(共通の特権・目的などを持つ人々の)団体,協会,学会

education

(一般に)『教育』

(身につけた)教育,教養,知識

教育学,教授法

lifelong

終生の,生涯の

tenacious

《補語にのみ用いて》(…に)しっかりしかぴついている,固執している《+of+名》

粘り強い,執ような

(記憶が)いつまでも残る,持続する

stack

『干し草の山』,麦わらなどの山,いなむら

(一般に,物を積み上げた)『山』,(…の)積み重ね《+『of』+『名』》

(図書館などの)書架,ラック;《複数形で》(特に,図書館などの)書庫

煙突

《しばしば複数形で》《話》多数,多量(の)《+『of』+『名』》

〈干し草・本・皿など〉‘を'積み重ねる《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

(…を)〈ある場所〉‘に'積み上げる《+『名』+『with』+『名』》

《米話》(…に対して)〈カード〉‘を'不正な切り方をする《+『名』+『against』+『名』》

〈飛行機〉‘を'空港上空で旋回待機させる

山に積まれる,山になる

〈飛行機が〉空港上空で旋回待機する

record

〈C〉(…の)『記録』,(…を)記録すること《+『of』(『about』)+『名』(『wh-節』)》

〈C〉公文書;公判記録;(昔の)遺物

〈C〉(個人・団体の)『経歴』;業績;成績

〈C〉(スポーツなどの)『最高記録』,レコード

(また『disc』)〈C〉音盤,レコード

記録的な

(文書・写真などに)…‘を'『記録する』

〈計器などが〉|‘を'示す

〈音〉‘を'テープ(レコード)に吹き込む

〈作品など〉‘を'録音する

quite

『全く』,完全に

『かなり』,相当に,ずいぶん

ほんとうに,実際に,真に

vividly

あざやかに;はっきりと;生き生きと

set

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)…‘を'『置く』・すえる・(ある物に)…‘を'『つける』・あてがう・当てる《+『名』+『to』+『名』》・(課題・模範として)…‘を'『課す』・出す・示す・〈宝石〉‘を'(…に)『はめ込む』《+『名』〈宝石〉+『in』+『名』》;(宝石で)…‘を'飾る《+『名』+『with』+『名』〈宝石〉》》

…‘を'『向ける』,集中する・(…に)…‘を'『配置する』,部署につける・《+『名』+『at(around, on)』+『名』》・《『set』+『名』+『to』 do》・(仕事・課題として)〈人〉'に'(…)させる・(ある状態に)…‘を'『する』・〈機械・器具など〉‘を'『調節する』・〈時計・目盛りなど〉‘を'合わせる・〈日時・制限など〉‘を'『定める』・(…に)〈値段〉‘を'『つける』・〈評価〉‘を'与える《+『名』〈値〉+『on(for)』+『名』》・〈めん鳥〉‘に'卵を抱かせる・(卵を)〈めん鳥〉‘に'抱かせる《+『名』〈めん鳥〉+『on』+『名』〈卵〉》・〈卵〉‘を'めん鳥に抱かせる;(めん鳥に)〈卵〉‘を'卵かせる《+『名』〈卵〉+『under』+『名』〈めん鳥〉》・

…‘を'固まらせる・固定する・…‘を'確立する,打ち立てる・〈髪〉‘を'セットする・(曲に)〈歌詞〉‘を'つける《+『名』〈歌詞〉+『to』+『名』〈曲〉》・(…用に)〈曲〉‘を'編曲する《+『名』〈曲〉+『for』+『名』》・〈活字〉‘を'組む・〈原稿〉‘を'活字に組む《+『up』+『名』》・〈刃物[の刃]〉‘を'とぐ・〈舞台・場面〉‘を'セットする・〈帆〉‘を'張る・〈猟犬が〉〈獲物〉‘の'位置を示す・〈太陽などが〉『沈む』,没する;傾く,衰える・固まる・固くなる・こわばる・硬直する・〈めん鳥が〉卵を抱く・《副詞[句]を伴って》〈髪が〉セットできる・《副詞[句]を伴って》(…に)〈服などが〉合う《+『on』+『名』》・〈果実などが〉実る・,実を結ぶ・《方向を表す副詞[句]を伴って》(ある方向に)向く・向かう・(ある方向から)吹く・流れる・〈猟犬が〉獲物の位置を示す・〈C〉(…の)『一組』,一式,セット《+『of』+『名』》・〈C〉『一群』・一連(の…)《+『of』+『名』》・〈C〉(…の)『仲間』,連中,一味,(特殊な)社会《+『of』+『名』》・〈C〉(テニスなどの)セット・〈C〉舞台装置・(映画などの)セット・〈U〉(…の)様子・格好・姿勢・(服などの)合いぐあい《+『of』+『名』》・〈U〉(風・潮などの)向き・方向・(考え・世論などの)傾向・すう勢《+『of』+『名』》・〈U〉《詩》日没・〈C〉さし木・若木・苗・〈C〉(ラジオの)受信機・(テレビの)受像機・〈C〉(数学で)集合・『定められた』・規定の・所定の・型にはまった・慣習的な・硬直した・こわばった・動かない・断固たる・固く決心した・《補語にのみ用いて》準備の完了した・用意して

normal

『正常な』,『通常の』,標準の

(人が肉体・知能・情緒の発達において)平均的な,年齢相応の

(線などが)垂直な;(…に)垂直な《+『to』+『名』》・普通の;典型的な;直角をなす (to)・(実験動物が)常態の, 未処置[未免疫]の;(濃度が)規定の・常態;垂線, 法線;平均量[値]正常,通常;標準

radio

『ラジオ』[『放送』]

〈C〉『ラジオ』[『受信機』]

〈U〉無線電信;〈C〉無線による通信

『ラジオの』;無電(無線)の

〈通信〉‘を'『無電』(『無線』)『で送る』;〈人・船など〉‘に'無電を打つ

無電を打つ

laughter

『笑い』,笑い声

hold

(手などに)…‘を'『持つ』,『持っている』,つかむ,つかんでいる・〈人・物〉‘を'『押しとどめる』,押えておく,留めておく・《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)〈手・足など体の一部〉‘を'『保つ』(keep) ・〈容器などが〉〈物など〉‘を'『入れている』,収容できる(進行形にできない) ・〈重い荷物など〉‘に'耐える,持ちこたえる(bear);〈物〉‘を'支える(support) ・〈職・地位など〉‘を'占める,占めている(進行形にできない) ・〈土地・財産など〉‘を'所有している(進行形にできない) ・〈会など〉‘を'開催する,〈式〉‘を'行う・〈軍隊などが〉〈土地など〉‘を'確保する;(敵などから)〈とりでなど〉‘を'守る《+『名』+『against』+『名』》・〈注意・関心・興味など〉‘を'引きつけておく,引き留めておく・〈考え・意見など〉‘を'心にいだいている・…‘と'考える,信ずる

『しっかりと付いている』,切れ(折れ)ないでいる・(…に)『しっかりつかまっている』,しがみついている《+『to』+『名』》・(約束・信念などを)固く守る《+『to』+『名』》・《『hold』+『形』〈補〉》(…の)『ままである』・(引き続いて)有効である,当てはまる・〈U〉〈C〉(…を)‐手でつかむ(握る)こと』,把握《+『of』(『on』)+『名』》・〈U〉(人の心などを)つかむこと,支配[力],掌握《+『on』(『over』)+『名』》・〈C〉つかまるもの,手(足)がかり・(音楽の記号の)フェルマータ

abacus

そろばん

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

consider

(決定・決意のために)…'を'『よく考える』,熟慮する

…'を'『みなす』,思う(進行形にできない)

…'を'『考慮に入れる』,心にとめる

…'を'重んじる,尊重する;…‘に'注意(注目)する

熟慮する,考えてみる

ample

広い,広々とした

《数えられない名詞・複数名詞の前に用いて》『十分な』(enough),あり余るほどたくさんの(abundant)

ふくよかな,豊満な(full)

substitute

(…の)『代りをする人(物)』,補欠(選手など),代用品《+for+名》

…‘を'(…の)『代りに用いる』《+名+for+名》

(…の)『代りをする』《+for+名》

notion

〈C〉『心に思うこと』,考え,意見

〈C〉『意図』,望み,思いつき

《複数形で》《米》小間物(針,糸,リボンなど)

educator

教育者,教師

教育学者

necessarily

『必ず』,必然的に

provide

…‘を'『供給する』,提供する,与える

《『provide』+『that』『節』》(法律などで)…‘と'『規定する』

(将来の安全・災害などに)『備える』,用意する

(家族などを)扶養する《+『for』+『名』》

environment

『環境』,周囲の状況;《the~》自然環境

resource

《複数形で》(国の)『資源』,物資,資産,財源・臨機応変の才,機転

〈C〉(まさかのときの)最後の手段,とっておきの手

〈C〉(…の)源泉,(…を)生み出すもの《+『of』+『名』》

〈C〉退屈しのぎ,気晴らし

tease

〈人・動物〉‘を'『いじめる』,からかう

《米》(逆にくしを入れて)〈髪〉‘を'逆立てる

〈布〉‘に'毛羽を立てる

(紡ぐため)〈羊毛など〉‘を'すく

人(動物)をしつこくいじめる(からかう)

いじめる人,からかう人

natural

『自然のままの』,自然にある,自然が作る

自然に関する

『当然の』,あたりまえの

『生まれつきの』(inborn)

生き写しの,真に迫った

気どらない,飾らない

(音階が)本位の

(音階の)本位音;本位記号

《単数形で》《話》(…の)生来の達人,(…に)最初からうってつけの人《+『for』(『as』)+『名』》

ability

〈U〉『能力』,力量

《複数形で》特殊な才能,優れた手腕

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

virtue

{U}『美徳』,徳;高潔

{U}(特に婦人の)節操,貞操

{C}(特定の)道徳,美徳

{U}{C}(物・事・人などの)(…という)『長所』,美点《+of+名(doing)》

{U}{C}(…するという)効力,ききめ《+of doing》

share

〈U〉《時にa~》『分け前』,取り分

〈U〉《時にa ~》(費用・仕事などの)『分担』,割り当て;(割り当てられた)役割

〈C〉『株』,株式,株券

〈U〉市場占有率(market share)

…‘を'『共にする』,共に使う;…‘を'分け合う

(…の)『分配にあずかる』,分担をする;(…を)共にする《+『in』+『名』》

computer

『計算機』;『電子計算機』

science

〈U〉『科学』;(特に)自然科学

〈C〉(個々の)科学,学問

〈U〉〈C〉(修練を要する)技術,わざ

brilliant

『光り輝く』;『明るい』

色の鮮やかな,鮮明な

優れた,みごとな(splendid)

知性あふれる,才能豊かな,創意にとむ

ブリリアントカットの宝石(特に,ダイヤモンド);宝石に見えるようにカットした石

colleague

(会社・学校など,また専門職業の)『同僚』,仲間,同業者

early

(時間・時期が)『早い』,『初期の』

昔の

(普通より,予定より)早い

近い将来の

(時間・時期的に)『早く』

(予定・ふだんより)早く

fascination

〈U〉魅惑[すること],うっとりした状態

〈C〉引き付ける力

principle

〈C〉『原理,原則』;法則

〈C〉『主義,信条』,基本方針,行動指針

〈U〉道義,節繰

knowledge

《時にa ~》『知識』,精通,認識,理解

(…を)知っていること《+『that 節』》

technology

科学技術,工業技術・科学(工業)技術的な方法(過程)・文明の環境利用(開発)・応用科学; 専門用語

sophisticated

『世慣れた』,世間ずれした,純真でない

洗練された,気のきいた

(機械・方式などが)極めて複雑な,精巧な

awe

『畏敬』(いけい),畏怖

…‘に'畏敬の念を起こさせる

basic

『基礎の』,基本的な(fundamental)

塩基性(アルカリ性)の

surprising

『驚くべき』;意外な,不意の

professor

(大学の)『教授』

(一般に)教師,先生

equally

『平等に』,同等に;『均一に』,均等に

《文を修飾して》同時に

frustrate

〈計画・努力など〉‘を'ざ折させる,失敗させる

(計画などで)〈人〉‘を'ざ折させる,‘の'やる気をくじく《+『名』+『in』+『名』》

phenomenon

『現象』

驚くべきこと(物),非凡な人

increasingly

ますます,だんだん(more and more)

complex

『いくつかの部分から成る』,複合の,合成の

『複雑な』,入りくんだ,こみいった(complicated)

複合体,合成物

コンプレックス,複合(抑圧されて心に残った複雑なしこり)

lose

〈物〉‘を'『失う』,なくす,〈人・道など〉‘を'見失う,〈仕事・権利・命など》‘を'失う

《『lose』+『名』+『名』》〈物事が〉〈人〉‘に'…‘を'失わさせる

〈勝負事・訴訟・戦争など〉‘に'『負ける』

…‘を'『保つことができなくなる』

…‘を'免れる,脱する

…‘を'『逃す』,むだにする

〈時計が〉〈ある時間〉‘だけ'『遅れる』

(…で)損をする,(…を)失う《+『in』(『on』)+『名』》

(試合・ゲームなどで)負ける《+『in』+『名』》

〈時計が〉遅れる

forest

〈C〉〈U〉(広い地域にわたる)『森林』,山林

〈C〉《通例単数形で》(…の)林《+『of』+『名』》

indeed

《文全体または前の語を強調して》『実に』,全く

《前に言ったことを確認あるいは強調して》実は,事実はそれどころか

《譲歩を表して》『なるほど』,いかにも

『まさか』,まあ,ほんとうかい

impossible

『不可能な』,できない

(人・物事が)我慢ならない,耐えがたい

ほんとうとは思えない,信じがたい

connect

〈2個の物〉'を'『連結する』,結びつける;(…と)…'を'結合する電話でつなぐ《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

《受動態で》(…と)…'を'『関係させる』,親類関係にする《+『名』+『with』+『名』》

(…で)…'を'連想する,結びつけて考える《+『名』+『with』+『名』》

〈物・事柄などが〉(…と)関連している,つながる《+『with』+『名』(『wh-節』)》

〈交通機関が〉(…と)連絡(接続)している《+『with』+『名』》

soul

〈C〉〈U〉『魂』,霊魂;『心』,精神(spirit)

〈U〉『情』,感情,情緒

〈U〉(物事の)生命,精髄;《話》生気,迫力

〈C〉『人』,人間

〈C〉(…の)権化,典型,化身《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)指導者,中心人物《+『of』+『名』》

米国黒人[文化]の,米国黒人[文化]特有の,米国黒人[文化]に由来する

machine

『機械』

自動車,飛行機,自転車

加えられた力を強めたり方向を変えたりする機械(器具);てこ,滑車,くさび,斜面など

組織,(特に)派閥

(自主性も意欲もない)機械のような人,機械的に働く人

…‘を'機械で作る(仕上げる);(特に)…‘に'ミシンをかける,‘を'ミシンで作る;(印刷機で)…‘を'印刷する

…‘を'きっちり計って作る《+『down』+『名,』+『名』+『down』》

interact

(…と)相互に作用する,影響し合う《+『with』+『名』》

black box

ブラックボックス(機能は決められているが内部構成は決められていない電子回路の一部)

Mac

おい,君,名前の分からない相手(男)に対して呼びかけるときに使う, Apple社のMacintoshコンピューター

shroud

(死体に着せる)経帷子(きょうかたびら)

(…の)幕《+『of』+『名』》

《複数形で》横静索(マストを支えるため船の両側に張った索)

〈死体〉‘に'経からびらを着せる

《通例受動態で》…‘を'おおう,包む

numerous

『非常に多い』,多数の(very many)

多数から成る(を含む)

layer

《複合語を作って》(物を)積む人(物),置く人(物)

卵を産む鶏・層;(ペンキなどの)一塗り;一皮

(園芸で)取り木

…‘を'層にする

〈植物〉‘を'取り木する

proprietary

所有主の

個人所有の

資産のある

専売特許の,独占権をもつ

software

ソフトウェア(コンピューターに関係するプログラム・手順・規則などの文書類の総称)

insight

『洞察[力]』,眼織;(…を)見通す力《+『into』+『名』》

marrow

髄(ずい),骨髄

精髄,粋

力,活力

bone

〈C〉骨

〈U〉骨を作っている物質,骨質

《複数形で》骨格;死骸(がい)

〈魚など〉‘の'骨を取る

perhaps

『おそらく』,ことによると,ひょっとしたら,たぶん

complete

(比較変化なし)『全部の』,完備した

《名詞の前にのみ用いて》『完全な』,全くの

(比較変化なし)『完成した』,完結した

…'を'『仕上げる』,終える

…'を'完全なものにする,完成する

hardware

《集合的に》金物類,鉄器類

ハードウエア(電子計算機の機械部分)

ground

〈U〉《the~》『地面』,地表

〈U〉『土』,土壌;『土地』

〈C〉《しばしば複数形で》(特定の目的のための)『場所』

《複数形で》(建物の回りの)『庭』,庭園;『構内』,屋敷

〈C〉《しばしば複数形で》『根拠』(basis),理由(reason)

〈U〉(確保すべき)立場,意見;地歩

〈U〉(研究などの)分野,範囲;話題,問題

〈C〉(図案・塗りなどの)下地

〈U〉海底,水底

《複数形で》(コーヒーなどの)おり,かす

〈U〉《米》(電気装置の)アース

…‘を'地上に置く

(…に)〈主義・信念など〉‘を'基づかせる,立脚させる《+名+on+名(doing)》

〈人〉‘に'(…の)基礎(初歩)を教え込む《+名+in+名》

〈飛行機〉‘を'離陸させない

〈人〉‘を'飛行勤務をやめさせる,地上勤務にする

〈船〉‘を'座礁させる

《米》〈電線など〉‘を'接地する,アースする(《英》earth)

〈物が〉地面に落ちる(届く〉

〈船が〉座礁する

(野球で)ゴロを打つ

somewhere

『どこかに』(で),どこかへ

およそ,大体

あるところ,某所

decide

〈人が〉〈論争・問題など〉'を'『解決する』

〈人が〉『決心する』

〈物事が〉…'を'決定する

〈物事が〉〈人〉‘に'決意させる,決定させる

『決定する』

(…に不利な,有利な)判決を下す《+『against』(『for』,『in favor of』)+『名』》

base

《文》(人や人の行動・孝えが)『卑しい』,下劣な

(金属が)質の劣った;(貨幣が)粗悪な

cathedral

(bishopが統轄する)『大寺院』,大聖堂,大伽藍(がらん)

(一般の)大教会

simple

『簡単な』容易な,分かりやすい

(複合に対して)単一の

『単純な』,込み入っていない

『純然たる』,全くの

『飾り気のない』,簡素な,地味な,質素な

『もったいぶらない』;誠実な,実直な

お人よしの,だまされやすい

《文》地位のない,普通の,平(ひら)の

possible

(物事が)『可能な』,実行できる

(物事が)『ありうる』,『起こりうる』

我慢できる,まずまずの

《形容詞の最上級,all, everyなどを強調して》可能な限りの

〈U〉《the ~》可能性

〈C〉可能性のある人(物,事),当選(勝利)の見込みのある人

building block

建築用ブロック

(おもちゃの)積み木

trivial

『ささいな』,取るに足らない,つまらない

平凡な,普通の,ありふれた

logic

『論理学』

『論理』,論法

《話》いやおうを言わせぬ力,必然性

《話》もっともな考え

gate

(…への)『門』,通用門《+『to』(『of』)+『名』》;(門の)とびら

(ダム・運河などの)水門

(競技場・劇場などの)[有料]入場者数

(またgate money)総入場料

state

〈C〉(人・物事の)『状態』,ありさま,様子

〈C〉《a ~》《話》極度の緊張状態,異常な精神状態

〈U〉地位,階級,身分

〈C〉〈U〉《しばしばS-》『国家』,国,政府

〈C〉《時にS-》(アメリカ・オーストラリアなどの)『州』

《the States》《話》『米国』

〈U〉威厳;公式;堂々とした様子

国家の,国事に関する

《しばしばS-》《米》州の,州立の

公式の,儀式用の

journey

『旅行』,旅

『旅程』,行程

《比喩(ひゆ)的に》旅路;(…への)道程,道《+『to』+『名』》

旅行する

god

〈C〉(ギリシア・ローマ神話や多神教などの)『神』;(特に)男神

〈C〉(崇拝の対象となる)神像,偶像(idol)

〈C〉(神のように)崇拝される人,非常に重要なもの,非常に価値あるもの

〈U〉《G-》(キリスト教など一神教の)『神』

step

『一歩』,歩み;一歩の距離,歩幅;短い距離

(階段・はしごの)『段』,踏み段;《複数形で》『階段』

(目的・目標への)『一歩』,一段階《+『to』(『toward』)+『名』》

足音

足跡

『歩調』,足取り;(ダンスの)ステップ

(目標に近づく)『手段』,方法,処置

階級,昇級

(音楽で)音程

(温度計などの)目盛り

《方向を表す副詞[句]を伴って》(…の方へ)『歩む』,一歩踏み出す,行く

(…を)踏みつける《+『on』+『名』》

〈足〉‘を'踏み出す;〈ダンス〉‘の'ステップを踏む

…‘を'歩測する《+『off』(『out』)+『名』,+『名』+『off』(『out』)》

〈段〉‘を'切り込む

follow

…‘の'『後について行く』;…‘の'後に続く(来る)

〈道など〉‘を'『たどる』,‘に'沿って行く

〈規則など〉‘に'『従う』

〈動きなど〉‘を'じっと見詰める,観察する

…‘を'理解する(understand)

…‘を'まねる,模範とする

〈職業〉‘に'従事する

…‘から'起こる(result from)

〈人・動物など〉‘を'追跡する,追う

『後について行く』(『来る』)

『続いて起こる』,次に来る

(論理的に)…という結論になる,当然の結果として…となる

advice

〈U〉『忠告』,助言;(医者・弁護士などの)意見,指示

〈U〉〈C〉(商業取引上の)通知;《複数形で》報道,報告

lowly

(身分が)低い,卑しい;みすぼらしい

腰が低い,謙そんした

卑しく;みすぼらしく;謙そんして

humble

(身分・質などが)『低い』,卑しい,そまつな;わずかな(scanty)

『控え目な』,謙そんな,出しゃばらない(modest)

甘んじて屈辱を受ける,平謝りさせられる

〈人・心など〉‘を'謙虚にする

…‘を'卑しめる,はずかしめる・「eat humble pie」で「屈辱を忍ぶ・ ひたすらわびる・甘んじて屈辱を受ける」

elaborate

『入念な』,手の込んだ

…‘を'念入りに仕上げる,練り上げる

(…について)詳細に述べる《+『on』(『upon, about』)+『名』(do『ing』)》

sequence

〈U〉〈C〉(時間の上の,また因果関係のつながりによる)『連続』,続き

〈C〉《a~》(…の)一連のもの《+『of』+『名』》

〈U〉(起こる)『順序』(order),筋道

〈C〉(…に対する)結果《+『to』+『名』》

project

…‘を'『計画する』,企画する

(ねらって)…‘を'『投げる』;…‘を'発射する

(…に)〈光・影・映像など〉‘を'投げかける,投影する,映写する;〈声〉‘を'かける《+『名』+『on』(『onto』)+『名』》

(他の人に〈‘自分の考え・気持ち〉‘を'投げかけて伝える《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

(想像して,…の時間・場所・情況などの中へ)…‘を'置いてみる《+『名』+『in』(『into』)+『名』》

(得られた情報らよって)…‘を'予報する,予測する

『突き出る』,出っ張る

『計画』,企画,案

計画的な仕事;研究課題;(大ががりな)事業

《米》=housing project

gradually

『だんだんに』,徐々に

chip

『木の切れ端』,削りくず;(石・陶器などの)『破片』,かけら

欠けあと,ひび

《複数形で》《英》=French fry

(食物の)薄切り

干からびたもの;無味乾燥なもの

(ポーカーなどのゲームにお金の代りに使われる)チップ,点棒

…'を'『欠く』,削る,そぐ《+『off』+『名,』+『名』+『off』》;(…から)…'を'欠く,そぐ《+『名』+『off』(『from』)+『名』》

欠ける,割れる《+『off』》;(…を)欠く,削る《+『at』+『名』》

platform

『壇』,教壇,演壇

(駅の)『プラットホーム』

(特に政党の)政策,考領

virtual

(名目上・表面上はそうではないが)事実上の,実際上の

system

〈C〉(関連した部分から成る)『体系』,系統,組織[網],装置

〈C〉(教育・政治などの)『制度』,機構;《the~》体制

〈C〉(思想・学問などの)『体系』,学説

〈C〉(…の)『方法』,方式,やり方《+of doing》

〈U〉正しい方針(筋道,順序)

〈U〉《the~》(身体の)組織,系統

〈U〉《the~,one's~》身体,全身

compiler

編集者

language

〈U〉『言語』,言葉

〈C〉(一国家・一民族の持つ)『国語』,…語

〈U〉(文字・話し言葉為外の)伝達記号,人工言語;(動物の)伝達手段(鳴き声・身ぶりなど)

〈U〉(個人・特定のグループなどの)『言葉遣い』,語法,(専門の)用語,術語

〈U〉語学,言語学(linguistics)

jack

〈C〉ジャッキ,押上げ万力(まんりき)

〈C〉ジャック,プラグの差し込み口

〈C〉(また『knave』)(カードの)ジャック

《複数形で》(また『jackstones』)《単数扱い》ジャックス(一種のお手玉遊び)

(また『jackstone』)〈C〉(ジャックスで用いる)6本の角(つの)から成る金属製の駒,小石や動物の骨などの玉

《時にJ-》《話》男,やつ(fellow)

〈C〉雄のロバ(一般に動物の)雄

〈C〉(国籍を示すための)船首旗

〈U〉《俗》《通例J-》金(かね)(money)

…‘を'ジャッキで持ち上げる(動かす)《+『名』+『up』,+『op』+『名』》

celebrate

(儀式・祝典などを行って)…'を'『祝う』

〈人・行為など〉'を'世に知らせて賞賛する

〈儀式・結婚式など〉'を'挙行する,執り行う

ミサを行う

《話》浮かれ騒ぐ

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

tour de force

みごとな技量,力作,大傑作,放れ業

sort

『種類』,部類(kind)

性格,性質,タイプ

《おもに英話》《単数形で》(ある)種類の人

…‘を'分類する,区分けする;えり分ける,選び出す《+『名』+『out,』+『out』+『名』》

snake

『ヘビ』(『蛇』)

(蛇のように)ずるく陰険な人

へび(配水管などの詰まった物を取り除く道具)

蛇行する,くねくねと続く

〈体など〉‘を'くねらす

《米》〈材木など〉‘を'引っぱる,引きずる

imagine

…‘を'『想像する』,思い描く

《『imagine』+『that節』》…‘と'『思う』

《『imagine』+『wh-節』(『句』)》…かどうか‘を'推測する

想像する,考える,推測する

tremendous

(大きさ・量・強度などで)『ものすごい』,途方もない

『恐ろしい』,ぞっとさせる

非常にすばらしい(wonderful)

joy

〈U〉(大きな)『喜び』,歓喜,うれしさ

〈C〉喜びのもと(種)

compile

〈資料など〉'を'まとめる

〈辞書など〉'を'編集する

machine language

機械言語(コンピューターを操作させるための命令語)

result

〈C〉〈U〉『結果』,結末;成果,効果

《複数形で》(試験・競技などの)『成績』

(…の)『結果起こる』(『生じる』)《+『from』+『名』(do『ing』)》

(…という)『結果になる』,(…に)終わる(end)《+『in』+『名』(do『ing』)》

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

personal

『一個人の』,『個人的』;個人のための(private)

『自分自身で行う』

『身体の』,容姿の

他人の私事にふれる,私事の

個人功撃の

(文法で)人称の

(新聞の)個人消息欄

triumph

(…に)『勝利を収める』,勝つ《+over+名》

勝利を喜ぶ,勝ち誇る

〈C〉(…に対する)『勝利』,成功,功績《+over+名》

〈U〉勝利(成功)の喜び,勝ち誇り,得意の色

fantastically

異様に

空想的に

《話》とてもすばらしく

facilitate

…‘を'容易にする,楽にする,助ける,促進する

ascent

上昇,登ること

(地位・名声などの)(…への)向上,昇進《+『to』+『名』》

登り,上り道(坂)

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

tool

(金づち・スパナー・のこぎりなど大工・指物仕事をするための)『道具』,工具

(機械の部品を切削・加工する)『動力機械』(器具)

(2の)切削(加工)部分

道具に使われる人,手先

《比喩的に》(一般に)道具,手段

…‘を'道具で造る(形作る)

道具で造る(形作る)

infrastructure

(組織の機能を助ける)下部構造,下部組織

(NATOなどの)永久[軍事]基地

enable

《『enable』+『名』+『to』 do》〈物事が〉(…することを)…‘に'可能(容易)にする,…‘に'(…する)能力(資格)を与える

〈物事〉‘を'可能にする,容易にする

semester

(米国・ドイツなどの大学の二学期制の)一学期,前(後)期(通例15‐18週)

team

(スポーツの)『チーム』

(共に仕事などをする)『一団』,一組

(荷車を引く2頭以上の牛馬などの)‐

〈動物〉‘を'一組にする

…‘を'一組の動物で運ぶ

(…と)『チームを作る』,チームを組む,協力する《+up with+名》

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

trick

『芸当』,妙技;手品,奇術

(物事をする)秘けつ,こつ,技,巧みなやり方《+of+名(doing)》・(相手を欺こうとする)『たくらみ』,策略,ごまかし・(特に視覚・聴覚などを欺く) 幻影, 幻覚

『いたずら』,悪さ,悪ふざけ・卑劣な(ばかげた,幼稚な)行為

(態度・言葉などの)癖,習慣《+of+名(doing)・(カードゲームの)トリック(一巡に打ち出された札;通例4枚で得点の基礎となる) ・(船員などの)一交替勤務時間・芸当(曲芸,奇術)の;(映画などの)トリックの・錯覚を起こす,迷わせる・芸当(曲芸,奇術)に用いられる・(体など)よく動かない・〈人〉‘を'『だます』,欺く;〈人〉‘に'手品のトリックを仕掛ける・売春婦のひと仕事・売春婦から見た「客」

decompose

'を'分散させる …'を'腐敗させる 分解する 腐敗する

construction

〈U〉(…の)『組立て』,建築,建造《+『of』+『名』》;その工事,作業・〈U〉『構造』,造り,建築様式・〈C〉『建築物』,建物・〈C〉文の構成,構文・〈C〉(語句・法律などの)解釈,説明

module

(建築・機械工作などの)測定基準;基準単位(寸法)

モジュール(宇宙船の一部を成し,母船から独立して行動できるもの)

individually

個々に,個別的に

個人として,個人的に

個性的に,独自のやり方で

specify

〈物事〉‘を'明確に述べる

(明細書の中などで)…‘を'指定する,‘の'名をあげる

isolation

孤立;隔離,分離

freely

『自由に』;かってに

『惜しげなく』,十分に

率直に;無遠虜に

自分から進んで

available

『利用できる』,『役に立つ』

(品物・情報などが)『手にはいる』

(人が)手があいている,暇である

(法律が)効力のある;《英》(切符など)有効な

source

(河川の)『水源』[『地』],源

(物事の)『元』(もと),原因,根源《+『of』+『名』》

《しばしば複数形で》情報源,出所,典拠

web

(クモなどが紡ぎ出す)『巣』

(クモの巣のような)網状組織;(張りめぐらした)仕掛け

(製織中の)織物

(アヒルなど水鳥の)水かき

(輪転機の)巻取り紙

specification

〈U〉(…の)詳説,詳述《+『of』+『名』》

〈U〉明細事項,内訳

(また《話》specs)〈C〉《通例複数形で》(明細な)仕様書,設計書

description

〈U〉〈C〉(…の)『記述』,『描写』《+『of』+『名』》

〈C〉人相書き,人相

〈C〉種類,銘柄

simulator

シミュレーター(航空機,宇宙船などの訓練の模擬装置)

emulator

競争者; 見習う人; エミュレータ (ある機種用のプログラムを別の機種に解読・実行させるためのハードウェアやソフトウェア)

slide

『滑る』,滑って進む《+『on』(『down』)+『名』》

(ある場所から)(バランスを崩して)〈人が〉『つるりと滑る』,〈物が〉するっと動く《+『from』(『out of』)+『名』》・(ある状態・習慣などに)いつの間にか陥る《+『into』+『名』》・〈時が〉いつの間にか過ぎ去る《+『by』(『past』)》・(…に,…から)(滑るように)そっと動く,人目に立たないように動く《+『into』(『out of』,『from』)+『名』(do『ing』)》・(野球で,走者がタッチを避けようとして,ベースに)滑り込む《+『in』(『into』)+『名』》・《副詞[句]を伴って》…‘を'滑らせる

(…に)…‘を'そっと入れる,滑り込ませる《+『名』+『into』(『under』)+『名』》

落ちること,下落

滑ること,ひと滑り・滑る面;滑り台・(写真の)スライド・(顕微鏡の)スライド,検鏡板・《複合語を作って》「地滑り,なだれ」の意を表す

lecture

(…についての)『講義』,講演(speech)《+『on』+『名』》

(…についての)(長い)『説教』,訓戒《+『on』(『for』)+『名』(do『ing』)》

(…に対して…の)『講義をする』,講演をする《+『on』+『名』+『to』+『名』》

(…について)…‘に'講義する,講演する《+『名』+『on』+『名』》

(…について)‘を'訓械する,しかる《+『名』+『for』+『名』(do『ing』)》

lay

《場所の副詞[句]を伴って》‘を'『置く』,横たえる

‘を'『きちんと置く』(並べる),〈土台など〉‘を'すえる,〈鉄道など〉‘を'敷設する

…‘を'『用意する』,準備する

(…に)〈身体の一部〉‘を'置く,つける《+『名』+『on』(『to』)+『名』》

(…に)〈信頼・愛情〉‘を'置く,寄せる,託す;〈強調・重要性など〉‘を'置く《+『名』+『on』+『名』》

〈ほこり・波・風など〉‘を'押さえる,〈恐れ亡霊など〉‘を'静める,なだめる

〈卵〉‘を'産む

〈かけ〉‘を'する;(…に)〈金〉‘を'かける《+『名』+『on』+『名』》

(…に)〈税・罰金・義務など〉‘を'課する,〈重荷・責任など〉‘を'負わせる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

〈悪事など〉‘を'(…の)せいにする《+『名』+『against』(『to』)+『名』》

《状態を表す副詩[句]を伴って》(特によくない状態に)…‘を'『置く』,する

(…に)〈権利の主張・報告など〉‘を'提出する,申し出る《+『名』+『before』(『to』)+『名』》

(…で)…‘の'表面をおおう《+『名』+『with』+『名』》;(…に)…‘を'広げる《+『名』+『on』+『名』》

卵を産む

位置,配置,地形,地勢

invite

(…に)〈人〉‘を'『招待する』,招く《+『名』〈人〉+『to』+『名』》

…‘を'丁重に依頼する

〈物事が〉…‘を'誘い起こす,誘発する

whatever

《関係代名詞 what の強調形》…『するもの(こと)は何でも』

《譲歩節を導いて》『いかに…でも』,どんなこと(もの)でも

《疑問代名詞》《驚きを表して》『いったい何が(を)』

《関係形容詞》『どんな…でも』,いかなる…でも

《譲歩節を導いて》『どんな…でも』

《all, any, no などを伴う名詞の後に付けて》『どんな(少しの)…でも』

fascinating

魅惑的な,うっとりさせる

short order

(食堂などで注文に応じてすぐ出される)即席料理

massive

『大きくて重い』,どっしりした;大規模な

(容ぼう,特に頭が)がっちりした

(精神などが)しっかりした,堂々とした

(投薬量が)定量以上の

online

オンラインの(端末が親コンピューターに直接つながっていること)

although

…『ではあるが』,…とはいいながら,…だが(though)

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

observe

…‘を'『観察する』,注意して見る;…‘を'見て気づく

《『observe』+『that節』》…‘と'『述べる』,言う

〈法律・慣習・義務など〉‘を'『泉る』

〈儀式など〉‘を'『とり行う』,挙行する,〈祭日・祭など〉‘を'祝う(celebrate)

観察(観測)する

(…について)所見を述べる,論評する《+『on』(『upon』)+『名』》

spawn

(魚・カエルなどの)卵

〈卵・子〉‘を'産む

〈物事〉‘を'生み出す,引き起こす;…‘を'大量に生じる

産卵する

material

〈U〉〈C〉『材料』,『原料』;(物の)構成要素

〈U〉〈C〉『生地』,服地

〈U〉(小説・社会調査などの)『資料』,データ《+『for』+『名』》

《複数形で》用具,器具

『物質の』,有形の

『物質的な』

(精神的・知的な面に対して)肉体的,感覚的

重要な;不可欠の

(法律上)重要な,決め手になる

engineer

『技師』,技術家

《米》(特に鉄道の)『機関士』

巧みに事を処理する人,手腕家

(陸軍の)工兵;(海軍の)機関士官

(技師として)…‘を'設計する,建設する

…‘を'巧みに処理する,工作する

India

『インド』(公式名は 『the Republic of India』 インド共和国;首都はNew Delhi;《略》『Ind.』)

group

(…の)『群れ』,集まり,小集団《+of+名》

(主義・系統・種類などを同じくする人・物の)『派』,『団体』

(ポミュラーソング歌手の)グループ

(動・植物分類上の)群;(化学の)基,原子団;(地質学上の)界;(数学の)群;(言語学上の)語派

…‘を'一群に集める,一団にする《+『名』+『together』》

(系統的に)…‘を'分類する,調和よく配合する《+『名』+『together』》

集まる,群(集団)をなす

guidance

『指導』;『案内』;指揮

(児童・生徒の)指導,ガイダンス

(宇宙船・ミサイルなどの)誘導[装置]

Shah

(もと)イラン国王の称号

manageable

扱いやすい,処理しやすい,御しやすい

bite

…'を'『かむ』,かじる,くわえる

〈虫が〉…'を'刺す,食う

〈こしょうなどが〉…'を'刺激する;〈寒さが〉…‘に'しみる;〈霜が〉…'を'いためる;〈酸が〉…'を'腐食す

〈歯車や機械などが〉…‘に'かみ合う;〈刃物などが〉…‘に'切り(食い)込む

かむ;かみつく;〈魚が〉えさに食いつく

〈寒さが〉しみる;〈こしょうなどが〉刺激する;〈言葉などが〉(…に)食い込む《+『into』+『名』)

(歯車などが)かみ合う,空回りしない

『かむこと』,食いつくこと;(釣りで,魚の)食い

〈C〉(食べ物の)1口[分]《+『of』+『名』》;《話》軽い食事

〈C〉かみ傷,(虫などの)刺した跡

〈U〉ぴっとする刺激;辛み;(傷の)痛み;激痛

〈U〉(機械などの)かみ合い

serve

〈人が〉〈人〉‘に'『仕える』,‘の'役に立つ;〈社会など〉‘に'尽くす

〈神・君主など〉‘に'仕える,服従する

(公職・兵役などで)〈ある期間〉‘を'『勤める』,〈判決・刑罰など〉‘に'『服する』

〈要求など〉‘を'満たす,〈目的など〉‘に'かなう

〈物が〉(…として)〈人〉‘の'役に立つ《+『名』〈人〉+『as』(『for』)+『名』》

〈食事・飲物など〉‘を'出す,〈人〉‘に'配膳する

(規則的にまたは引き続いて)(…を)…‘に'供給する《+『名』+『with』+『名』》

(テニス・バレーなどで)〈ボール〉‘を'サーブする

(人に)〈令状など〉‘を'送達する《+『名』+『on』+『名』〈人〉》;(令状などを)〈人〉‘に'送達する《+『名』〈人〉+『with』+『名』》

(また『service』)〈動物が〉…‘と'交尾する

(…として…のもとで)『仕える』,勤務する《+『under』(『at, on』)+『名』+『as』+『名』》

『役立つ』,利用できる

『給仕をする』,食事をすすめる

〈天候・時間などが〉都合がよい

(テニスなどで)ボールをサーブする

(テニスなどの)サープ[の番],サープの仕方

pioneer

(未開地の)『開拓者』

(研究・事業などの)『駆者』,開拓者《+『in』(『of』)+『名』》

(先発して本隊のために道路や橋を作る)工兵

先駆動物(植物)(動・植物のなかった地域に最初にはいり定着した動・植物)

〈土地など〉‘を'開拓する,開拓して定住する

〈研究・事業など〉‘を'開拓する,創始する

(新しい土地の)開拓者となる《+『in』+『名』》

(…において)先駆者となる《+『in』+『名』(do『ing』)》

do-it-yourself

自分でやる;しろうと用の

しろうと仕事,日曜大工

program

(催し物,テレビ・ラジオなど全体の)『プログラム』,『番組表』

(プログラムに従って行われる個々の)『番組』;(特に)ラジオ番組,テレビ番組

(行動の)『計画』,予定[表];手順,段取り

(学校の)教科課程[表];(政党の)綱領,政策要綱

(コンピューターの)プログラム(資料ノ処理の指示)

…‘を'計画に加える(含める);(…するように)…‘の'計画を立てる《+『名』+『to』do》

(コンピューターで)…‘の'プログラムを作る;〈コンピューター〉‘に'プログラムを入れる

attract

(物理的な力で)…'を'『引きつける』,『引き寄せる』

〈人,人の注意・興味など〉'を'『引きつける』,誘う

typically

典型的に,代表的に

典型的な場合に

特徴的に

mentality

〈U〉精神力,知力

〈C〉思考,考え方;性格

figure

〈C〉『数字』,(特に)アラビア数字;数量,価格

《複数形で》計算,算数

〈C〉『姿』,容姿,目立つ姿

〈C〉《修飾語句を伴って》(…の)『人』;(…の)名士,大物

〈C〉(絵画・彫刻などの)人物像,肖像

〈U〉〈C〉形,形状

〈C〉『図』図形;模様,図案

〈C〉(…の)印,象徴,典型《+『of』+『名』》

〈C〉=figure of speech

〈C〉(ダンス・スケートの)フィギュア

…‘を'計算する;…‘を'合計する《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

《おもに米話》…‘を'考える

…‘を'(…の)図形に表す,(…の)模様で飾る《+『名』+『with』+『名』》

(…で)目立つ,異彩を放つ《+『in』+『名』》

Washington

『ワシントン市』(米国の首都;Washington州と区別してしばしば Washington, D.C.という)

米国政府

『ワシントン州』(米国北西部の州;州都はOlympia;《略》『WA,Wash.』)

『ワシントン』(『George~』;1732‐99;米国初代の大統領)

offer

…‘を'『申し出る』,すすめる,提供する

…‘を'『企てる』

(品物に)〈値段〉‘を'つける《+『名』〈値段〉+『for』+『名』〈品物〉》

(ある金額で)…‘を'売りに出す《+『名』+『for』+『名』〈金額〉》

(神に)…‘を'ささげる《+『up』+『名』+『to』+『名』》

〈機会などが〉現れる,起こる(occur)

(神に)ささげ物(祈り)をささげる

(女性に)求婚する

『申し出』,提案

付け値

community

〈C〉(文化的・歴史的遺産を共有する)『共同会社』,地域会社・共同体;(共通の特質・利害を持つ人たちによる)社会,…界

《the ~》『一般社会』,公衆(the pubic)

〈U〉(財産などの)共用,共有(思想・利害などの)共通,一致《+『of』+『名』》

〈C〉(植物の)軍落,(動物の)群生

widely

[幅が]『広く』;広範囲に

(程度において)『大いに』,はなはだしく

unpredictable

予言できない,予知不可能な

direction

〈C〉〈U〉『方向』,方角;方面

〈C〉(思想・行動の)『傾向』,(事態が向かう)方向,(情報の)線

〈U〉『監督』,管理;指揮,指導

〈C〉《通例複数形で》(…についての)『指示』,指図,命令《+『for』(『about』)+『名』

+『asto』『名』(『wh-句』)》

〈U〉(音楽・演劇・映画などの)『指揮』,演出,監督

Guangzhou

広州(中国南東部の海港)

video

〈U〉テレビの映像

〈C〉テレビ

テレビ映像に関する

ビデオテープの

clip

『紙ばさみ』,クリップ;留める物

(機関銃の) 挿弾子{そうだんし}、弾倉{だんそう} …'を'『はさむ』,はさんで留める

develop

(今まではなかったが)…‘を'『生じさせる』,‘を'現す

…‘を'『発展させる』,伸ばす,成長させる

〈病気・悪習など〉‘に'だんだん感染する,かかりはじめる,‘を'発病させる

〈資源など〉‘を'『開発する』

…‘を'十分に考える,〈議論・主題など〉‘を'展開する

〈フイルム〉‘を'現像する

〈ないもの・隠れているものが〉『現れる』,明らかになる

(…から…に)『発展する』,発育する《+『from』+『名』+『into』+『名』》

〈フイルムが〉現像される

unfold

〈折りたたまれたもの〉‘を'『広げる』,開く

〈計画など〉‘を'しだいに明らかにする(知らせていく)

〈花びらなどが〉『広がる』,開く

〈物事が〉(しだいに)はっきりしてくる,分かってくる;展開する

inside

《the~》(物事の)『内部,内側』;内面

《しばしば複数形で》《話》おなか,腹

『内部の』,内側の;内面の;秘密の;(野球で)内角の

『中へ』(で),屋内で(に)(indoors)

『…の中で』(に,へ)

…以内に

maze

迷路

混乱,当惑,混迷

engine

『エンジン』,発動機,機関

『機関車』(locomotive)

消防ポンプ(fire engine)

《古》(一般に)機械装置

banana

『バナナ』;バナナの木

《米俗》ドル

instant

『一瞬の間』,瞬間(moment)

《the,this,thatなどを伴って》(…の)ちょうどその瞬間,まさに(…の)時

『即時の』,すぐの,即刻の

《名詞の前にのみ用いて》『急の』,緊急の(urgent)

『即席の』,インスタント[料理]の

《古》今月の

medium

中間(中程度)にあるもの,中庸(mean)

媒介物,媒体

《複数形mediaで》=mass media

『手段』,方法(means)

(芸術の)表現手段,手法

(動植物がそこで生存し機能を発揮する)環境;(細菌の)培地,培養基

霊媒者

『中間の』,並みの

celebrity

〈U〉名声,高名

〈C〉有名人,名士

pilgrimage

〈C〉〈U〉巡礼,巡礼の旅

〈C〉(特に重要な意味をもつ)長龍

experience

〈U〉(…の)『経験』,体験《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『経験(体験)したこと』

…‘を'『経験(体験)する』

round

…『を[ぐるっと]回って』,を一周して

…『を曲がって』

…『の周囲に』,を取り巻いて

…『のあちこちに』,の辺りに

…『ころ』

(ぐるりと)回って,巡って

周囲が(に)

あちこち[に],方々[に];行き渡って

回り道して

(ある場所へ)回って

『球状の』,丸い

(タイヤ・輪のように)円形の,丸い

(断面の丸い)円筒(円錐)形の

(肩・筆跡などが)丸みのある,丸々とした

《名詞の前にのみ用いて》(数量が)完全の,ちょうどの

『丸い物』;円,輪;球,円筒形

(中心・軸をまわる)『回転』,(天体の)回転運動

《しばしば複数形で》(職務上などの)巡回,見回り

《単数形で》(行い・でき事の一つの)連続;繰り返り;(…が)ひとしきり続くこと《+『of』+『名』》

(ボクシングの一勝負の中の)『ラウンド』,回,(ゴルフデ全部のホールを回る)ラウンド,(カードゲームの)一回り

輪唱

(銃砲の)1回の射撃,一斉射撃

(射撃用弾薬の)1回分

(牛のもも肉の)丸切り,(パンの)丸切り《+『of』+『名』》

輪舞,円舞

…‘を'『丸くする』,‘に'丸みをつける

…‘を'『回る』,曲がる

〈端数をもつ数字〉‘を'端数を切り捨てて(概数で)表す《+『down』+『名』+『to』+『名』》

…‘を'完成する,仕上げる

…‘を'くちびるを丸くして発音する

『丸くなる』

回る,曲る

完成する

math

《米話》=mathematics1(《英話》maths)

major

『大きい』(『多い』)『ほうの』,いっそう重要な

(音階が)長調の,長音階の

《英》《昔の学校で同姓または兄弟生徒を区別するために姓の後につけて》年長の,兄の

《しばしばM-》陸軍(空軍)少佐

《米》専攻科目;専攻学生

《the majors》《米》=major leagues

(科目を)専攻する《+『in』+『名』》

east

《the~》『東』;(…の)東方,(…の)東部《+『of』+『名』》

《the East》『東洋』(the Orient)

《the East》《米》東部地方

『東の』,東方の,東部の;東からの

『東に』,東方へ

Lansing

ランシング(米国Michigan州の州都)

Michigan

ミシガン州(米国中北部の州;州都はLansing;{略}『Mich,MI』)

ミシガン湖(『Lake~』;米国の五大湖の1つ)

post

〈C〉(木・金属・石などの)『柱』,『支柱』,くい

《the ~》(競馬の)出発標,決勝標

〈C〉《話》(ラグビーなどの)ゴールポスト(goalpost)

(柱・壁などに)〈掲示物〉‘を'『張る』,張り出す《+『名』〈掲示物〉+『on』+『名』》;(掲示物を)〈柱・壁など〉‘に'張る《+『名』+『with』+『名』〈掲示物〉》

(掲示して)…‘を'公表する,公示する

《通例受動態で》(…として)…‘を'掲示(発表)する《+『名』+『as』+『現分』(過分)》

victorious

(人・チームなどが)『勝利を得た』

勝利の,勝利を示す,勝ち誇った

literacy

読み書きする能力

numeracy

足(た)し算引き算能力,基本的な計算能力

challenge

〈U〉〈C〉『挑戦』,試合の申し込み;〈C〉挑戦状

〈U〉(番兵などが怪しい者に)'だれか'と呼び掛けること

〈C〉手ごたえのある事(物)

〈U〉〈C〉(…への)異議申し立て抗議《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(陪審員に対する)忌避

(競技・決闘などを)〈人〉‘に'『挑む』,挑戦する

…'に'『異議を申し立てる』

〈物事が〉〈人〉'を'奮起させる,〈興味など〉'を'呼び起こす

〈番兵・守衛などが〉…'に''だれか'と呼び掛ける

〈陪審員・裁判官〉'を'忌避する

degree

〈C〉U〉『程度』,度合

〈U〉《古》(社会的)階級,地位,身分

〈C〉『学位』,称号

〈C〉(寒暖計の)『度』

〈C〉(角度の)度

〈C〉(数学で)次[数]

〈C〉(形容詞・副詞の比較の)級

〈C〉(犯罪の)等級

〈C〉(音階の)度,階

ちょっと,いくぶん

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

capable

『手腕のある』,有能な,才能のある(able, competent)

certainly

『確かに』,確実;きっと,まちがいなく

《問い答えて》『承知しました』,いいですとも,もちろん

tough

(物が)『じょうぶな』

(肉などが)『堅い』

(体が)『屈強な』,じょうぶな,(人が)粘り強い,タフな

(法などが)融通のきかない,(人・意志が)がんこな

『骨の切れる』,やっかいな

《米》粗暴な

《話》不幸な,不運な,つらい

よた者,ごろつき,無法者

profoundly

深く

十分に

心から

demonstrate

〈真理・学説など〉‘を'『輪証する』,証明する(prove)

(実例・実験・標本などによって)…‘を'『説明して見せる』,明示する

〈物事が〉…‘の'証拠となる,‘を'明らかに示す

〈感情など〉‘を'表に出す,あらわに示す

(…に反対して,…を要求して)『示威運動をする』,デモをする《+『against』(『for』)+『名』》

(観察する人々の前で)実験授業をする

traction

けん引(道路などの表面に沿って乗り物などを引くこと)

けん引された状態,引っ張られた状態

けん引力

initiative

開始,第一歩,手始め

『主導権』

独創力,創意工夫;進取の精神

(一般国民の)発議;発議権の手続き

amazing

驚くべき,びっくりさせるような

care

〈U〉『心配』,気がかり,悩み

〈C〉《しばしば複数形で》心配事,苦労の種

〈U〉『細心の注意』,十二分の用心

〈U〉(…の)『世話』,監督,保護《+『for(of)+名』》

〈C〉関心事,気を配るべきこと

『気にする』,心配する,関心がある

…『したいと思う』,欲する,好む

less

(量が)(…より)『もっと少ない』,いっそう少ない;(大きさ・価値・程度などが)(…より)『もっと少ない』,さらに劣る,もっと低い《+『than』…》

もっと少なく,…ほどでなく《+『than…』》

《形容詞・副詞の劣勢の意の比較級を作るのに用いて》…ほど…でない《+『than…』》

さらに少ない数(量)

…だけ足りない,を引いた

grade

《米》(小・中・高校の)『学年』(小学校から12年まで通算する)

《おもに米》(学業の)『成績』,評点

(位階・品質・価値などの)『階級』,『等級』

《米》(道路・線路などの)傾斜,勾配(こうばい)(《英》gradient)

…‘を'『等級分けする』,‘の'格づけをする

《米》…‘の'採点をする

〈道路など〉‘の'勾配(こうばい)をゆるくする

等級別になる,徐々に変わる,〈色彩などが〉次第に他の色に移る

motivation

動機を与えること,動機づけ

passion

〈U〉〈C〉『激しい感情』,情念,熱情

〈U〉《しばしばa passion》(…に対する)『熱中』,熱,強い好み《+『for』+『名』(do『ing』)》

〈C〉熱中の対象,大好物

〈U〉(;に対する)恋愛感情,松情;情欲《+『for』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》突然の激しい怒り,激怒,かんしゃく

《the P-》キリストの受難;福音書のキリスト受難の物語;受難(キリストの受難の物語に曲をつけたもの)

mind

〈U〉(思考・知覚・意志などをつかさどる)『心』,精神

〈C〉《単数形で》(心の働きによって生じた)『知性』,理性,理解力

〈U〉正常な精神状態,正気

〈C〉意見,考え方,物の見方

〈U〉記憶,回想

《one's~》注意,精神の集中

〈C〉《単数形で》願い,意向

〈C〉《前に形容詞を伴って》(…を備えた)人

《しばしば命令文で》…‘に'『注意する』,用心する

…‘の'番をする,世話をする(look after)

〈人,助言など〉‘の'言うことを聞く,‘に'従う

《否定・疑問・条件文で》…‘を'『気にする』,『気にかける』,いやだと思う

《疑問文・否定文で》気にする,心配する,いやに思う

traditional

伝説の,慣習の

伝統に従った,伝統的な

sick

(人が)『病気の』;(部屋などが)病人の[ための];(顔色などが)病気を示す(思わせる)

《名詞的に》《the ~;複数扱い》病人

《補語にのみ用いて》《おもに英》(…で)むかついて,吐き気を催して,気分が悪い《+『at(『with』,『from』+『名』(do『ing』)》

《補語にのみ用いて》(…に)『うんざりして』,あきあきして,いや気がさして;(…に)しゃくにさわって,腹が立って《+『of』+『名』(do『ing』)》

《補語にのみ用いて》(…に)『がっかりして』,落胆して《+『at』(『about』)+『名』(do『ing』)》

《補語にのみ用いて》(…を)熱望して,こがれて《+『for』+『名』》

病的な,異常心理の;気味の悪い

obsess

〈悪魔・妄想などが〉〈人〉‘に'とりつく,‘の'心につきまとう

datum

dataの単数形

既知の事実

fail

『失敗』する,しくじる;落第する

不足する,欠けている

『衰える』,弱くなる

〈会社などが〉破産する,倒産する

(いざというときに)〈人〉‘の'『役にたたない』,期待を裏切る,〈人〉‘を'見捨てる

〈教師が〉〈学生・生徒〉‘を'落とす,‘に'落第点をつける

〈学科・試験など〉‘に'『落第する』

=failure

huge

(かさ・量・程度などが)『巨大な』,ばく大な;《話》たいへんな

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

failing

欠点,弱点;失敗,落第;破産

…がないので,がない場合には

courage

『勇気』,度胸

accord

(…と)『一致する』,調和する《+『with』+『名』(『wh-』節)》

〈許可・賞賛・歓迎など〉'を'与える

〈U〉(…との)『一致』,調和(harmony)《+『with』+『名』》

〈C〉国際協定,講和

〈U〉〈C〉和音,協和音;(色の)調和

Churchill

チャーチル(Sir Winston church・ill;1874‐1965;英国の政治家・著作家)

defeat

(戦いや試合で)〈相手〉'を'『負かす』,打ち破る《+『名』+『in』(『at』)+『名』》

‘目的・希望など''を'くじく,くつがえす

(…を)『破ること』,(…に)打ち勝つこと《+『of』+『名』》

『敗北』,挫折(ざせつ)

enthusiasm

(…に対する)『熱中』,『熱狂』,熱意《+『for』(『about』)+『名』》

Joyce

ジョイス(『James Joyce』;1882‐1941;アイルランド生まれの英国の小説家)

mistake

『誤り』,『間違い』;誤解,思い違い

…‘を'『間違って考える』,誤解する

《『mistake』+『名』+『for』+『名』》(別の物・人と)…‘を'『取り違える』

portal

〈C〉(堂々とした)門,入り口

《複数形》《文》(大きな建物の)正門,表玄関

《複数形》《文》(…の)発端《+『of』+『名』》

discovery

〈U〉『発見』;〈C〉発見した物(事)

tolerate

…‘に'『寛大な態度をとる』,‘を'黙認する

…‘を'『がまんする』,耐える

〈薬品・毒物など〉‘に'耐性がある

worship

(神人などに対する)『崇拝』《+of+名》

(通例教会での)『礼拝』

(…に対する)尊敬,賛美《+of+名》

《W-》《英》《your, his herなどと共に官職名の前に置いて》閣下

…‘を'『礼拝する』,‘に'祈りをささげる

…‘を'『崇拝する』

…‘を'尊敬する,あがめる

(…で)礼拝[式]に出席する《+at+名》

尊敬(賛美)する

collect

(趣味として)…'を'『集』,収集する

〈税金・代金など〉'を'『徴集する』,集金する;〈寄付など〉'を'募る,集める

〈勇気・冷静さなど〉'を'取り戻す,回復する;〈考えなど〉'を'まとめる,集中する

〈人が〉『集まる』,集合する

〈雨水・ほこりなどが〉たまる,積もる

集金する;募金する

料金先払いの(で),着払いの(で)

plus

『…を加えて,を足して』

《話》『…に加うるに』,とともに

《名詞の前にのみ用いて》(数学で)『正の』,『プラスの』

《名詞の前にのみ用いて》(電気が)『陽の』

余分の(extra)

(等級が)…の上

プラス記号,正号(plus sign)・正数(plus quantity)

《話》剰余(じょうよ),利益;付加的な要素

minus

…を引くと,を減ずると

《話》…なしで,を失って,のない(without)

『マイナスの』,負の(negative)

《名詞の後にのみ用いて》…より少し低い(小さい,劣る)

ゼロ以下の

(また『minus sign』)負号,マイナス記号

負数

aggregate

…'を'集める

総計(…に)なる《+『to』+『名』》

集まった,総計の

集合体

〈U〉〈C〉(砂利など)骨材

《the ~》総計,総額

number

〈U〉〈C〉(数えて得られる)『数,数量』

〈C〉(概念としての)『数,数字』

〈C〉『番号』

〈C〉(演奏会や演劇の)番組,出し物;曲目

〈C〉(雑誌の)号

〈U〉(文法で)数(すう)

《複数形で》数の上の優勢

《複数形で》算数

〈C〉《単数形で》《話》(商品としての)洋服の1点;商品,売り物

〈C〉《単随形で》《俗》女の子

…‘を'数える

(…の中に,…として)…‘を'含める,加える《+『among』(『with, as』)+『名』》

…‘に'番号をつける

…‘の'数となる

《しばしば受動態で》…‘の'数を制限する

総計(…に)なる《+『in』+『名』〈数〉》

stamp

〈地面・床など〉‘を'『踏みつける』;〈足〉‘を'踏み鳴らす;…‘を'踏みにじる,踏みつぶす

…‘に'『印』(『判』)『を押す』;(印などを)…‘に'押す《+『名』+『with』+『名』〈印〉》;(…に)〈印など〉‘を'押す《+『名』〈印〉+『on』+『名』》

《しばしば受動態で》(印象などを)〈心など〉に刻みつける《+『名』+『with』+『名』〈印象〉》;(心などに)〈印象など〉‘を'刻みつける《+『名』〈印象〉+『on』(『in』)+『名』》

…‘に'切手(印紙)をはる

(…であると)〈事が〉〈人〉‘を'はっきり示す《+『名』〈人〉+『as』+『名』(『形』)〈補〉》

…‘を'押しつぶす,粉砕する;…‘を'粉々にして(…に)する《+『名』+『into』(『to』)+『名』》

踏みつける,足を踏み鳴らす;足を踏み鳴らして歩く

〈C〉『切手』(postage stamp),[収入]印紙,証紙

〈C〉『判』,印章;押し型,抜き型

〈C〉(判・押し型などで押した)印,スタンプ,消し印,検印

〈U〉特質,特徴,印

〈U〉種類,型

〈C〉足踏み,踏みつけること,じだんだ

forehead

『額』(ひたい),前額部

sum

〈C〉《the sum》(数・量の)『合形』,総計(sum total)《+of+名》

〈U〉《時に a sum》(抽象的なことの)全体《+of+名》

〈C〉《形容詞をつけて》(…の)『額』《+of+名》

〈C〉《話》算数,算数の問題

〈U〉《the sum》(…の)要約,要旨《+of+名》

…‘を'『合計する』《+up+名,+名+up》

合計して…になる《+up to+名》

opinion

〈C〉『意見』,見解《複数形で》所信

〈C〉《good,bad;high,lowなどの修飾語を伴って》(人・物事に対する)『評仮』《+『of』+『名』》

〈U〉『世論』;(あるグループ全体の)意見

far

《距離》『遠くに』,遠くへ,はるかに

《時間》『ずっと後まで(に),ずっと先まで(に)』

《程度》《形容詞・副詞[句],およびその比較級を修飾して》『ずっと』,はるかに(much),たいそう

《おもに文・詩》(場所が)『遠くにある』,遠い

(二つのうち)『遠いほうの』,向こう側の

長距離(長時間)にわたる

(政治的に)極端な

nonsense

『無意味な言葉』(『行為』),たわごと;ばかげた考え(振舞い)

くだらないこと(もの)(trifles)

ばかな,くだらん

upgrade

上りこうばい,上り坂

上り坂の,上り坂にある

〈人〉‘を'昇格させる

…‘の'品質を改良する

glimpse

(…を)『ちらりと見ること』,いちべつすること《+『of』+『名』》

(…に)ちらっと感づくこと(気づくこと)《+『of』+『名』》

…‘を'ちらりと見る,一目見る

(…を)ちらりと見る,一見する《+『at』+『名』》

current

『通用している』,流通している,一般に行われている

『今の』,『現在の』

〈C〉(水・空気などの)『流れ』,流動

〈C〉〈U〉電流

〈C〉(…の)『流れ』,『風潮』,動向《+『of』+『名』》

previous

《名詞の前にのみ用いて》(時間・順序の上で)『前の』,先の,以前の

《補語にのみ用いて》《話》早まった,せっかちすぎる

exactly

『正確に』,きちんと

ちょうど,まさしく

《否定文で》正確なところ,正確に言って,必ずしも(…でない)

《返事で》《yesの代わりに》全くそうです,そのとおりです;《not exactlyの形で否定して》必ずしもそうではない

characteristic

『特有の』,独特の

『特性』,特色,特微

deal

…'を'『分配する』,分ける

《『deal』+『名』+『名』=『deal』+『名』+『at』(『to』)+『名』》〈打撃・仕打ちなど〉'を'…‘に'『加える』

〈U〉取引き

〈C〉(取引きなどの)妥協,協定

〈C〉カードゲームの札の配分

《D-》政策(policy)

《a~》《話》取扱い,待遇

tablet

(銘文などを彫り込む,金属・石の)銘板

(昔文字を記した粘土などの)書字板

《まれ》(はぎ取り式の)メモ帳,便せん帳(pad)

錠剤,(チョコレート・石けんなどの)板状小片

believe

(現実・真実であると)〈事〉'を'『信じる』,信用する

〈人〉'を'『信じる』,信用する;〈人〉‘の'言ったことを信じる

《1,2の弱い意味に,同じ文型で用いて》…‘と'『思う』,考える(think)

信ずる;信仰する

basically

基本的に,根本的に;元来は

mobile

動く(動かす)ことができる,移動できる;機動力のある

(心・表情が)次々と移り変わる;表情(感情)の豊かな

(社会・階層が上下に)流動できる

モビール(金属板などを空中につって動きを見せる抽象的な装飾)

《米俗》自動車

explain

…‘を'『説明する』,はっきりさせる;…‘を'釈明する

〈物事が〉…‘の'原因(理由)となる

(…を)説明する,弁明する《+『on』+『名』》

particular

《指示形容詞を伴って名詞の前にのみ用いて》(ほかでなく)『特にこの』(『あの』),特定の

《名詞の前にのみ用いて》(特定の人・物などに)『特有の』独特の,独自の

《名詞の前にのミ用いて》特別の,他と違った

(説明などが)詳細な,精密な

《補語にのみ用いて》(…について)好みがやかましい,気むずかしい;(…に)きちょうめんな《+『about』(『in, over』(+『名』)do『ing』)》

個々の事項,細目,細部

《複数形で》(…の)詳細《+『of』+『名』》

concept

(特に哲学用語として)(…の)概念,観念《+『of』+『名』》,(…という)概念《+『that』節》

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

area

〈U〉〈C〉『面積』

〈C〉『地域』,『地方』(region, district)

〈C〉(活動・研究・興味などの及ぶ)『範囲』,『領域』(range)《+『of』+『名』》

〈C〉《英》=areaway 1

experiment

(…の)『実験』,試み《+『in』(『on, with』)+『名』》

(…の)実験をする《+『on(upon, with)』+『名』》

interest

(人・物事に対する)『興味』,『関心』《+『in』+『名』(do『ing』)》

〈C〉『関心事』,興味のまと

〈U〉興味をそそる(関心を引く)力

〈C〉《しばしば複数形で》『利益』,ため

(利益などにあずかる)権利;所有権,利権

〈U〉(借金などの)『利子』

《しばしば複数形で》《集合的に》同業者たち,関係者たち

(…に)〈人〉‘に'『興味を持たせる』,関心を起こさらる《+『名』+『in』+『名』(do『ing』)》

(…に)〈人〉‘を'関係させる,‘に'関心を持たせる《+『名』〈人〉+『in』+『名』(do『ing』)》

tile

(床・壁用の)『タイル』;屋根がわら;《集合的に》タイル,かわら

(ドミノなどゲームの)こま,(マージャンの)牌

(下水・煙突などの)土管,コンクリート管

…‘に'タイルを張る;〈屋根〉‘を'かわらでふく

shape

〈C〉〈U〉『形』,外形,形状・〈U〉状態、調子・〈U〉申分のない体調・〈U〉《時にa~》体つき,姿,なり・〈U〉(物事の)状態・…‘を'『形を作る』・‘を'形づける(give form to);(…の形に)‥・‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》・…‘を'形を整える・‘を'合わせる・(…に)…‘を'形を合わせる《+『名』+『to』+『名』》・〈進路・方針など〉‘を'定める・形ができる・具体化する・発展する《+『up』》

simply

『簡単に』,分かり易く

『飾り気なく』,簡素に;もったいぶらないで,率直に

『単に』,ただ(merely, only)

『全く』,ほんとうに(really);とても,悲常に(very much)

count

(一つ一つ順に)〈数〉'を'『数える』,〈物〉'を'数え上げる《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…'を'『勘定に入れる』,含める(include)

…'を'『思う』,みなす(consider)

数を数える,計算する《+『up』》

数にはいる,数に含まれる

価値がある,重大である

〈C〉〈U〉『数えること』,『計算』

〈U〉総数,総計

〈U〉(起訴状の)訴因

《the~》(ボクシングで)カウント(選手がノックダウンされたときレフリーが1から10まで数えること)

〈C〉(野救で打者の)ボールカウント

〈U〉《話》考慮,注目(account)

cover

(…で)…‘の'『表面をおおう』,'を'包む,かぶせる《+『名』+『with』+『名』》

(範囲が)…‘に'『及ぶ』,わたる,'を'取り扱う範囲に入れる

〈ある距離〉'を'行く,進む(受動態にできない)

…‘に'保険を掛ける

…'を'報道する,取材する

〈要塞・砲などが〉'を'制圧する

(ピストルなどで)〈人〉'を'ねらう《+『名』+『with』+『名』》

(球技などで)〈相手〉の動きなど〉'を'ふせぐ;〈地域など〉'を'守る

(…の)代役をする,身代りをする《+『for』+『名』》

〈C〉『おおい』,包むもの,カバー;ふた

〈C〉『表紙』

〈U〉隠れ場所,潜伏所

〈U〉姿を隠してくれるもの(暗闇,煙など)

〈C〉(秘密を隠すための)見せかけ

〈U〉(…の)保険《+『against』+『名』》

〈C〉封筒;(郵便小包などの)包装紙

〈C〉毛布,ふとん

completely

『完全に』,全く,十分に

exercise

〈U〉(身体の)『運動』;〈C〉体操

〈C〉(…の)『練習』,けいこ;練習問題《+『in』(『for』,『on』)+『名』》

〈U〉〈C〉《the~》(精神力・能力などを)『働かせること』,(権力などの)行使《+『of』+『名』》

《しばしば複数形で》(軍の)演習;《米》式,式典

〈C〉礼拝,勤行

〈手足など,体の器官〉‘を'『働かせる』,動かす,訓練する

〈人〉‘に'(…の)『訓練をさらる』,(…で)〈人〉‘を'鍛練する《+『名』〈人〉+『in』+『名』(do『ing』)》

〈精神力・能力など〉‘を'『働かせる』,〈権力など〉‘を'行使する

《文》《受動態で》(…について)〈人〉‘を'悩ます,心配させる《+『名』〈人〉+『about』(『over』)+『名』》

練習する;運動する

along

『…をたどって』,…に沿って

…の間に(during),…の途上で

『沿って』,並んで

《動作や状態の継続を強めて》前へ,進んで

(人を)連れて;(物を)持って

process

(自然の)『作用』,過程

(物事の)『手順』,方法

(技術上の)製法,工程

召喚状,出頭令状;訴訟過程

(動植物の組織の)隆起,突起

加工(処理,調整)した

〈食品〉‘を'加工する

〈写真フイルム〉‘を'現像する

〈資料〉‘を'コンピューターにかける

…‘を'一定の手順で処理する,(整理する,調査する)

guide

〈人〉‘を'『案内する』

(…のことで)〈人〉‘に'『助言する』,‘を'指導する,導く《+『名』+『in』+『名』》

〈仕事・行動など〉‘を'『監督する』,管理する;…‘を'思い通りに動かす,支配する

『指導者』,『案内人』,ガイド

『指標』,道しるべ;規律

『旅行案内』[『書』];(…の)『手引き』,入門書《+『to』+『名』》

誘導装置,(外科用探針の)導子

《英》Girl Guidesの一員

trial

〈U〉〈C〉『裁判』,公判,審理

〈U〉〈C〉(…の)『試験』,ためし《+of+名》

〈C〉企て,試み;努力

〈C〉(忍耐・徳・信仰などをためす)試練,苦難

〈C〉困りもの,迷惑な(やっかいな)人(もの)

error

〈C〉『誤り』,『まちがい』

〈U〉思い違い,誤解

〈U〉〈C〉過ち,過失

〈U〉(計数の)誤差

〈C〉(野球で)エラー,失策

point

〈C〉(針・鉛筆・剣などの)『とがった先』,(…の)先端《+『of』+『名』》

〈C〉岬(みさき)

〈C〉(小数点・句読点などの)点

〈C〉(図形上の)点

〈C〉(ある特定の)『地点』(spot),場所(place)

〈C〉(計器の目盛りなどの)『点』,『度』

〈C〉時点,瞬間

〈C〉《単数形で》(物語・議論などの)『要点』,核心《+『of』(『in』)+『名』》

〈U〉(…の)『目的』,『意義』,ねらっている点《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(全体の中の)個々の項目,細目(item),細部(detail)

〈C〉特徴(characteristic),特質(trait)

〈C〉(競技・学校の成績などの)得点

〈C〉ポイント(活字の大きさの単位;約1

72インチの大きさ)

(…に)〈銃・指など〉‘を'『向ける』《+『名』+『at』(『to, toward』)+『名』》

…‘に'『指し示す』《point+名+to+名…に…をさし示す》

…‘の'先をとがらせる,‘に'先を付ける

…‘に'点を打つ;…‘に'小数点を付ける;…‘に'句読点を付ける

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'指し示す

(…を)(指などで)『示す』,指し示す《+『at』(『to, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈猟犬が〉獲物の位置を示す

discover

〈今まで知らなかった物・場所〉‘を'『発見する』,見付ける

〈今まで知らなかった事〉‘を'発見する,悟る

several

『いくつかの』,数個(人)の

《文》《しばしばone's~》それぞれの,めいめいの,別々の

数人,数個

legitimate

(要求・目的などが)『合法的な』,法律の認める

(議論などが)『論理的な』,筋道の立った

(支出・苦情などが)正当な,もっともな

(生まれが)適法な婚姻から生じた,嫡出(ちゃくしゅつ)の

正統の

…‘を'合法化する

〈子供〉‘を'嫡出子とする

transformation

変形,変質;変身

(物理学で)変換;(電流の)変圧

(言吾学で)変形

rearrange

(以前とは別の様式で)…‘を'整理し直す,配列し直す

glue

『にかわ』,にかわ剤;(一般に)接着剤

…‘を'にかわで付ける

《しばしば受動態で》(…に)…‘を'くっ付けて離さない(離れない),〈視線など〉‘を'くぎ付けにする《+『名』+『to』(『on』)+『名』》

proceed

『取りかかる』,始める

(一度やめてまた)(…を)『続ける』,続行する《+『with』+『名』》

(一度止まってまた)(…へ)進む,前進する《+『to』+『名』》

〈事が〉進行する

applause

『拍手かっさい』;称賛

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

original

『以前にはなかった』,新しい

『独創的な』

《名詞の前にのみ用いて》『最初の』,原始の,本来の

(コピーや翻訳でない)もとの,原文(原作・原型)の

『原物』;原作

《the~》『原文』;原語

《軽べつして》奇人,変人

clever

『リコウな』,頭のよい,才気のある,気のきいた

『器用な』,じょうずな(skillful)

algorithm

アルゴリズム(最大公約数を求める互除法などの演算方式)

compute

…'を'計算する,見積もる

計算する,算定する

parallelogram

平行四辺形

replace

(…として)…‘に'『取って代わる』《+『名』+『as』+『名』》

(…と)…‘を'取り替える《+『名』+『with』(『by』)+『名』》

…‘を'元の所に置く,戻す

empower

〈人など〉‘に'(…する)能力(権限)を付与する《+『名』+『to』 do》

triangle

三角形

三角形の物

《米》三角定規

(楽器の)トライアングル

三つ組,三人組;(男女の)三角関係

duplicate

(他のものと)『そっくり同じの』,『複製の』

(同じようなものが)対になっている

(原物とそっくり同じ)『写し』,控え,複写,写本,複製[物](copy)

(2個同時に作製したものの)一方,(そっくり同じものの)片方,片割れ

〈原本・原作など〉‘を'複写する,複製する

…‘を'そっくり模倣する

…‘を'2重(2倍)にする

〈同じこと〉‘を'繰り返す

transpose

〈位置・順序など〉‘を'逆にする,置き換える,移す

(楽曲で)…‘を'移調する

(等式で)…‘を'移項する

paste

(接着用の)『のり』

(一般に)のり状のもの

(菓子を作るための)練り粉,ペースト

(人造宝石用材料の)鉛ガラス;模造宝石

(…に)…‘を'『のりではる』《+『down』+『名』+『in(on)』+『名』》

(…を)…‘に'のりではり付ける《+『名』+『with』+『名』》

《俗》<顔・体など>‘を'強打する,なぐりつける

oops

おっとっと,しまった

double

(数量・強さ・重さ・価値などが)『2倍の』,倍の

『二重の』,二様の;複の,対の,2人用の

表裏のある,二心ある

(意味が)二様にとれる,あいまいな

(花が)八重の,重弁の

『2倍に』,2倍だけ(twice)

二重に,二様に

対をなして,二人いっしょに

〈U〉『2倍』[の数量・価額など]

〈C〉2倍のもの

〈C〉よく似た人(物),生き写し

〈C〉(映画の)代役

《複数形》《単数扱い》(テニスなどの)ダブルス

〈C〉(獲物が追っ手を逃れるときなどの)逆走,急転回

〈C〉2塁打

〈C〉(ブリッジの点の)倍加

〈C〉(競馬・ドッグレースの)重勝式のかけ,複式

…‘を'『2倍にする』

…‘を'『二つ折りにする』

…‘の'2倍の数(量)がある

〈二役〉‘を'ひとりで演ずる

〈船が〉〈岬〉‘を'回る

『2倍になる』

(…の役を)兼ねる《+『as』+『名』》

(急に)取って返す,逆戻りする《+『back』》

二つ折りになる

(ブリッジで)相手のせり高を倍加する

2塁打を打つ

therefore

『それゆえ』,それで;その結果

equal

『等しい』,同じ

『平等の』

互角の;均等の

(任務・作業などに)耐える力がある,(…する)力量がある《+『to』+名(do『ing』)》

(…と)『同等の人(物)』《+『of』+『名』》

…‘に'等しい,匹敵する;(…の点で)…‘に'匹敵する《+『名』+『in(as)』+『名』》

rectangle

矩形(くけい),長方形

divide

(部分・断片・グループなどに)…‘を'『分ける』,分割する《+『名』+『into』+『名』》

(人と)…‘を'『分け合う』《+『名』+『with』+『名』》;(人人の間で)…‘を'分配する《+『名』+『among』(『between』)+『名』》

(…から)…‘を'『分離する』,切り離す,区切る《+『名』+『from』+『名』》

(…に)〈時間など〉‘を'『割り当てる』《+『名』+『between』+『名』》

(感情的に・考え方の上で)〈人〉‘を'対立させる,分裂させる

(…で)…‘を'割る《+『名』+『by』+『名』》;(…を)…‘で'割る《+『名』+『into』+『名』》

分かれる,分岐する

(…で)分かれて対立する,分裂する《+『on』(『over』)+『名』》

割り算をする

〈C〉分水嶺

《比喩(ひゆ)的に》《the divide》生死の境

addition

〈U〉(…を…に)『付け加えること』,追加《+『of』+『名』+『to』+『名』》

〈U〉加法,足し算

〈C〉(…に)加えられた物,足した物,《米》(家の)建て増し部分《+『to』+『名』》

geometry

〈U〉『幾何学』

〈C〉幾何学書

expose

(風雨・危険・攻撃などに)…‘を'『さらす』《+『名』+『to』+『名』》

〈秘密など〉‘を'『暴露する』;〈犯罪など〉‘を'摘発する;〈詐欺師など〉‘の'犯罪(悪行)を暴露する,‘の'仮面をはがす

〈商品〉‘を'陳列する

〈フィルム〉‘を'露出する

pretty

(女・子供などが)『きれいな』,『かわいらしい』;(事物・場所などが)きれいな,こぎれいな

(目・耳・心に)『快い』,楽しい

《名詞の前にのみ用いて》《しばしば皮肉に》みごとな,けっこうな;ひどい

《名詞の前にのみ用いて》《話》(数量・規模・範囲などが)『かなり大きい』,相当な

『かなり』(fairly);わりあいに(somewhat)

とても,ずいぶん(very)

《話》《まれ》《呼びかけに用いて》かわいい子(女)

strategy

〈U〉兵法,用兵学

〈C〉戦略,戦術

〈C〉(商売や政治上の)巧みな戦略;(ある目的に達するための)計画,方法

reduction

〈U〉〈C〉(…を)『減らすこと』,減少,縮小,格下げ,(…の)割り引き《+『in』+『名』》

〈C〉減少(縮小)した量;割引額

〈C〉縮図,縮写

〈U〉換算約分

transform

(別の形・外見・性質・状態などに)…‘を'『変える』,変化させる《+名+into+名》

(物理・化学で)〈あるエネルギー〉‘を'他のエネルギーに変換する;〈電流〉‘を'変圧する

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

heart

〈C〉『心臓』;胸

〈C〉(感情の中心をなす)『心』,気持ち

〈U〉愛情,同情

〈U〉『勇気』,元気,熱意

《the ~》『中心』,内部,(物事の)本質,核心

〈C〉ハート形の物;(カードの)ハートの札

scientific

(比較変化なし)『科学の』(に関する),学術的な

(科学のように)体系的な,正確な

discipline

〈U〉(組織的な)『訓練』,鍛錬,修養,しつけ(training)

〈U〉(訓練による)規律正しさ,統制,自制;(組織・グループなどの)規律,風紀

〈U〉訓戒,懲罰,懲戒(punishment)

〈C〉訓練方法,学習方法

〈C〉学科,学問[分野]

…‘を'訓練する,しつける

…‘を'罰する,懲らしめる(punish)

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

property

動産

pick

(入念に)…‘を'『選ぶ』,選び取る

〈草花・果実など〉‘を'『摘む』,もぐ

〈鳥など〉‘の'羽をむしる;(…から)…‘を'むしる《+『名』+『from』+『名』》

(とがった物で)…‘を'つつく,つついて穴をあける《+『名』+『with』+『名』》

〈鳥などが〉〈えさ〉‘を'つつく,つついて食べる

〈争いなど〉‘を'しかける;(人に)〈口論など〉‘を'ふっかける《+『名』+『with』+『名』〈人〉》

(針金などで)〈錠〉‘を'こじあける

〈ポケット・さいふなど〉‘の'中身をすり取る

〈弦楽器・弦〉‘を'指で鳴らす,つまびく

入念に選ぶ

〈鳥が〉えさをつつく;(食浴がなくて)〈人が〉(…を)少しずつ食べる《+『at』+『名』》

〈U〉(…の)選択(choice),(…を)選ぶこと(権利)《+『of』+『名』》

〈C〉(…から)選択された人(物);《the~》(…から)選ばれた最上の人(物)《+『of』+『名』》

presently

『やがて,まもなく』

《おもに米》現在,目下(at present)

following

《the following》(時間・順序において)『次の』,次に来る

《the following》次に述べる,下記の

同じ方向に動く

崇拝者,支持者,門下

《the following》《単数・複数扱い》『次に述べるもの』(人・事項),下記のもの

curriculum

(学校の)教科課程

fancy

〈U〉(取りとめのない)『空想』,想像

空想したもの,根拠のない考え(意見)

〈C〉(…に対する)『好み』(liking)《+『for』+『名』(do『ing』)》

『装飾的な』,意匠をこらした

空想に基づく,気まぐれな

《名詞の前にのみ用いて》(商品が)高級な,特選の,極上の

《名詞の前にのみ用いて》《話》(値段が)法外な

高度の技術の(を要する),こみ入った

《名詞の前にのみ用いて》(動植物が)珍種の

…‘を'『空想する』,想像する(《米》imagine)

…‘を'『好む』

《『fancy doing』》…したい気がする

(なんとなく)…‘と'『思う』

author

『著者』,作者,作家,著作者

(…の)『創始者』,創造者,張本人《+『of』+『名』》

(ある著者の)著書,作品

similar

(大体において)『似ている』,類似した同様の

(図形が)相似の

finally

『最後に』(at the end)

最終的に,決定的に(decisively)

ついに,とうとう(at last)

adaptive

適応できる,適応性のある

ecosystem

生態系

match

(1本の)『まっち』

(昔の)火縄[銃]

learner

学習者;初学者

evolve

〈計画・理論など〉‘を'『徐々に発展させる』

…‘を'進化させる

徐々に発展する

進化する

learning

(…を)学ぶこと,(…の)学習《+『of』+『名』》

『学問』,学識,博識

drive

(…から…へ)〈動物・敵など〉‘を'『追い立てる』,追い払う,追い出す《+『名』+『away』(『out』)『from』+『名』+『to』+『名』》

(…から)…‘を'押しやる,押し流す《+『名』+『off』(『out of』)+『名』》

〈人〉‘を'駆り立てる(force)

〈車・馬車〉‘を'『運転する』,操縦する;〈馬〉‘を'御する

《副詞[句]を伴って》(ある場所へ)〈人〉‘を'車(馬車)で運ぶ(送る)

(…に)〈くい・くぎ・ねじなど〉‘を'打ち込む,差し込む《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》

〈人〉‘を'酷使する

〈商売・取引など〉‘を'活発に行う,強力に進める

(…に)〈トンネルなど〉‘を'掘る,通す《+『名』+『through』+『名』》

〈動力が〉〈機械など〉‘を'運転する,動かす

『車を運転する』

《副詞[句]を伴って》車で行く,ドライブする

〈車・船などが〉(…に)突進する;〈雨・風が〉(…に)激しく吹きつける《+『against』(『into』)+『名』》

〈C〉(馬車・自動車などに)乗って行くこと,遠乗り,『ドライブ』

〈U〉(馬車・自動車で行く)道のり,行程

〈C〉(特に邸内・公園内の)車道

〈U〉〈C〉(自動車などの)駆動装置

〈C〉(目的達成のための)組織的活動,運動

〈U〉元気,迫力,精力

〈U〉突進;(軍隊の)猛攻撃

〈C〉(心理的な)動因,本能的要求

〈U〉〈C〉(ゴルフ・テニスなどの)強打

〈C〉(家畜などを)追い立てること

London

ロンドン(英国の首都)

《the City of ~》首都ロンドンの商業(金融)中心地である旧市部(他の区とは違った権限を持つ;略称 the City)

yourself

《強意用法》《you と同格に用いて》『あなた自身』,ご自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『あなた自身を(に)』,自分を(に)

Tel Aviv

テルアビブ(イスラエル最大の都市)

wall

{C}(石・れんがなどの)『壁』,へい

{U}(胃などの)内壁,内側

{C}(…の)壁[のようなもの]《+of+名》

…‘を'壁(へい)で囲む

…‘を'壁で仕切る

〈窓・入り口など〉‘を'壁ぃふさぐ《+up+名,+名+up》

preach

(特に宗教的なことについて,人に)『説教する』,説く《+『to』(『at』)+『名』〈人〉+『about』(『on』)+『名』(do『ing』)》

…‘を'『説教する』,伝道する;…‘を'説く

familiar

(物事が)『よく知られている』;見慣れた,聞き慣れた

《補語にのみ用いて》(物事を)『よく知っている』,(…に)精通している《+『with』+『名』》

(人が)『親しい』,親密な

(文体などが)くだけた,打ち解けた

(…に)なれなれしい,ずうずうしい《+『with』+『名』》

親友

使い魔,使いの精(魔法使い魔女などの召使い;小悪魔)

term

〈C〉『専門用語』,術語

〈C〉(一般に)語[句],言葉

《複数形で》言い道,言飯遣い

〈C〉『期間』

〈C〉〈U〉『学期』

《複数形で》(人との)間柄,仲《+with+名》

《複数形で》(協定などの)『条件』;要求額,値段

〈C〉(数式で)項

《term+名〈目〉+名(形)〈補〉》(…と)…‘を'名づける,呼ぶ

mensch

りっぱな人間, あれー, おやおや

human

(動物・神に対して)『人間の』,人の

『人間らいし』,人間的な,人情味のある

〈C〉《複数形》(動物に怠して)人間(human being)

〈U〉《the human》人類

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