TED日本語 - ジョン・マエダ: アート、テクノロジー、デザインから創造的リーダーが学べること

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内容

RISD (ロードアイランド・スクール・オブ・デザイン) の学長であるジョン・マエダが、可笑しくも魅惑的な講演をお届けします。アート、デザイン、テクノロジーの領域での生涯に渡る作品群を紹介したあと、締めくくりとして未来における創造的リーダーシップの姿を示します。人間演ずるコンピュータまで登場する初期作品のデモは必見です。

Script

この場でお話できて大変光栄です 80カ国以上の人が集まっています そのような聴衆を前に話すのは 私には目新しい体験です

どの国の学校でも保護者面談は やっているのではと思いますが ご存知ですか? 親としてではなく自分が子供だった頃 親が学校に来て先生と話すのは 何か決まり悪いものでした 3年生の時に 父が来たことがありました 普段は仕事を離れることのない人で 労働者階級の移民の典型です それが学校での息子の様子を見ようとやってきたわけです 先生は父に言いました 「ジョンは数学と美術がよくできますよ」と 父はしきりにうなずいていました 次の日 豆腐を買いにきたお得意さんに 父が話すのを耳にしました「うちのジョンはね 数学がよくできるんですよ」 (笑)

このことはずっと 私の中で引っかかっていました なぜ美術は言わなかったんだろう? なぜ美術はだめなのか? 私の生涯に渡る疑問となりましたが 数学が出来るということでコンピュータを買ってもらえて それはそれで良かったのでしたこれを覚えている人いますか? 私の最初のコンピュータです Apple II を持っていた人? たくさんいますね 素晴らしい (拍手) ご存知のように Apple II は何もできませんでした (笑) 電源を入れるとタイプした字が緑色で表示され たいがいは間違ってると言われます それが私達の知るコンピュータでした そのようなコンピュータに親しんだ私は 父の夢だったMITに入りました MITでコンピュータのあらゆる部分について学び その後 美術学校に移りましたコンピュータから逃れるために そしてコンピュータを思考のための - 精神的空間と見なすようになりました 私はパフォーマンスアートから影響を受けて 20年前のことになりますが 人間が演ずるコンピュータを作りました 『人力コンピュータ実験』という名前です 電源やマウスドライバやメモリなんかがあって これはかつての日本の首都の京都でやったんですが 部屋を2つに仕切って このコンピュータをオンにすると 助手達が巨大な段ボール製のフロッピーを コンピュータに差し込みます フロッピードライブ役の人がそれを身に付けます (笑) 彼女はフロッピーの最初のセクタを見つけると データを取り出してバスに渡します バスはデータをせっせと - メモリや CPUやVRAMへと運びます 実際に動くコンピュータですちなみに これがバスです (笑) 見た目は速そうですこれは座標を示す - マウスドライバ (笑) 速く動いているように見えますが 実際にはすごく遅いコンピュータです 本物のコンピュータに比べてこれがいかに遅いか認識して コンピュータやテクノロジーへの興味を深めました

今日は4つのことをお話しします はじめの3つはテクノロジー デザイン - アートに 私がどう興味を惹かれてきたか これらが どう重なり合うかということ あと1つは - 4年前にRISDの学長になったので リーダーシップを取り上げます この4つの領域を組み合わせようという実験の話をします

テクノロジーの話から始めましょう テクノロジーは素晴らしいものです Apple II が登場したての時本当に何もできませんでした 文字を表示するだけです しばらくして使えるようになったのが画像です コンピュータで色付きの華やかな画像が 使えるようになった時のことを覚えていますか? さらに何年かして CD並の音が出せるようになりました すごいことですコンピュータで音楽を聞けるんです その後CD-ROMで映画を見られるようになり 感動しました どんなに興奮したか覚えていますか? それからブラウザが現れましたブラウザは素晴らしいものでしたが 原始的で ネットワークは遅く 最初は文字だけでしたそれから画像― ネット上のCD音質の音楽― さらにネットで映画も見られるようになり感心したものです それから携帯が現れます 文字 画像 音楽 ビデオそして今や iPhoneに iPad Androidがあって 文字 ビデオ 音楽 ・・・ 同じパターンですね? 私達はループの中に捕らわれているのかもしれません この10年ほど 私は - コンピューティングの可能性について考えていて 人が物事を理解する時のデザインの役割テクノロジーで - デザインをどう理解できるかということに興味を抱いてきました ここで簡単なデザイン教室をしましょう

デザイナーは形式と内容の関係に注目します 内容というのは例えば - 「FEAR」 (恐れ)という言葉 ある種の悪い感情を表す4文字の言葉です ヘルベチカ・ライトにした FEAR ですあんまり不安は感じませんね ヘルベチカ・ウルトラ・ライトにすると 「恐いかって? へっちゃらさ!」という感じになります (笑) 同じヘルベチカ・ウルトラ・ライトでも大きくすると こいつはキツいなという感じになります 大きさで形式も変わるのが分かります 内容が同じでも違ったように感じられるのです 書体を変えてみると 何だか可笑しくなります海賊風のフォント― ジャック・スパロウ船長用です「ウォーッ 恐いぞー!」 本当に恐い感じはしませんむしろ可笑しな感じがします あるいはこうするとナイトクラブみたいになります (笑) 「FEAR に行こうぜ」みたいな (笑) 「いかしてるだろ」と (笑)(拍手) 内容は同じなんです 離れていた文字をこう押し詰めると タイタニック号の甲板で身を寄た― 人々のようで文字が可哀想になり 同情を誘われます 書体をこんな風にすると すごく上品な感じがします高級レストランの FEAR です 「僕には一生入れないだろうな」みたいな (笑) すごいバージョンの FEAR ですこれが形式と内容です

内容を1字変えると ずっと良い言葉になります「FREE」 (自由)です FREE は素晴らしい言葉ですどんな風にもできます 太字の FREE はマンデラ氏の自由のよう そうだ 私は自由になれる! 細字の FREE は自由に呼吸できる感じがします とてもすがすがしい文字を離すと すごく軽やかに呼吸できる感じがします それに青のグラデーションを付けてハトを描き加えたら ドン・ドレイパーのFREE になります (笑) 形式 内容 デザインというのはこんな風に働くんです とても力があります魔法のよう TEDに出てきたマジシャンみたいです それがデザインの力です

私はずっとデザインとテクノロジーの関係に興味を抱いてきました 最近では人に見せることのない 古い作品をご覧に入れましょう私のしてきたことが分かるように 私は90年代に こういう作品をいろいろ作っていました これは音に反応する四角です なぜ作ったのかと聞かれますが 自分でもよく分かりません (笑) ただ四角が自分に反応したら面白いなと思っただけです 私の子供が小さかった頃 よくこれで遊んでいました 「あーー」とか言って 「お父さん あー あー」みたいな感じで 電気屋に行っても同じようにやって 聞くんです 「お父さん このパソコン 音に反応しないよ」 その頃私は どうしてコンピュータは音に反応しないんだろうと考えていて それで実験として作ったわけです

私はこのインタラクティブ・グラフィックスの領域で 多くの時間を費やしていましたが その後やめました MITの教え子達が私よりすごいものを - 作るようになったのでマウスを置いたんです 1996年に 最後の作品を作りました 白黒で まったく色はなく 整数の算術だけです 『タップ・タイプ・ライト』という題です 古き良きタイプライターに捧げたものです 弁護士の秘書をしていた母がいつも打っていました 10種類あります (タイプする音) (タイプする音) シフトを押すと・・・ 10種類ありますこれは文字が回転します (タイプする音) 文字の輪です (タイプする音) 20年前のものなので ちょっとアレかもしれませんが - 私は『赤い風船』という フランス映画が好きで - いい映画ですよね? あれが好きで それをモチーフにしました(タイプする音)(タイプライターのベル音) ほのぼのとした感じがします (笑) 最後になりますがバランスです タイプしているとストレスがたまりますが このキーボードで打つとバランスを取れます (笑) Gのキーを打つと元通り Gを打てば大丈夫 こんな感じです (拍手) どうも

20年前にやったものです 私はいつもアートの周辺にいましたがRISDの学長になって アートが中心になりました 純粋なアートは素晴らしいものです よく「アートはよく分かりません」と言う人がいますよね それはアートが効いているということです アートは謎めいているものなので 「分からない」なら想定通りなんです (笑) それがアートですアートは疑問を提起しますが その疑問には必ずしも答えはないんです

RISDに エドナ・ローレンス自然研究所という - 素晴らしい施設があって8万点の標本があります 動物とか骨格とか鉱物とか植物とか ロードアイランドでは 動物が車にはねられると うちに電話が来て 誰か取りに行って 剥製にするんです

なぜRISDにこんな施設があるのかというと 本物の動物とか実物を見ることで 存在を理解し把握する必要があるからです RISDでは画像を元に描かせることはありません 「デジタル画像にはできないの? その方が便利でしょう?」と多くの人が言いますが 私はこう答えます「昔のやり方が良いこともあります 今とは随分違うこともあって昔のやり方の良い点を 見極める必要があるんです たとえ新時代になろうとも」 仲の良いニューメディアアーティストに 長谷川踏太という人がいます今は東京を拠点にしていますが ロンドンにいた頃は 奥さんとよく いっしょにゲームをしていました アンティークのお店に行って 欲しいアンティークがあると 店主に その品の裏にあるストーリーを聞くんです その話が気に入れば購入します 2人が店でカップを見つけて尋ねます 「これのこと聞かせてよ」 すると店主が答えます「古いもんだよ」 (笑) 「もう少し教えてくれない?」「うん すごく古い」(笑) そういうことを繰り返すうちに アンティークでは 古さに価値が置かれていると分かりました 自分はニューメディア・アートの創作に 生涯を捧げてきたと彼は振り返っています 「あなたの作品 いったい何なんです?」と聞かれる それがニューメディアです でも彼が気付いたのは古い新しいの問題ではなく 答えはその間にあるということ 「古い」塵や「新しい」雲ではなく良いものかどうかが大切なのです 雲と塵を組み合わせることで何かが起きます 今日のあらゆる面白いアートや 面白いビジネスにそれを見ることが出来ます 新旧を どう組み合わせ良いものを作るかに面白さがあります

アートは問いかけですが リーダーシップでも問いかけは よくします 今や簡単には機能しなくなっています もはや単純な権威主義の時代ではありません 権威主義の例ですが以前ロシアを旅行して サンクトペテルブルクの史跡に行ったとき こんな標識を見ました「芝生に入るべからず」と 英語で書いてあって 英語を話す人だけに言うのは不公平だと思いました でも その後ロシア人向けの標識を見つけました あらゆることを禁止する標識です 「遊泳禁止」「ハイキング禁止」「何でも禁止」 私のお気に入りは 「植物禁止」 なぜ史跡に植物を持ち込むんでしょう? わかりません それに「恋愛禁止」 (笑) それが権威主義です 構造的にはどうか? 階層構造です 今日の多くのシステムは階層構造をしていますが それは崩れつつあります 木構造のかわりにグラフ構造になっています 階層ならぬネットワークですこれは扱いにくいものです

今日のリーダーはこれまでとは違った リーダーシップが求められていると思います これは私が同僚のベッキー・ベルモントと 創造的リーダーシップについて考察したものです リーダーシップについてアーティストから何を学べるか? 通常のリーダーは間違いを避けようとします でもクリエイティブな人たちは間違いから学ぼうとします 従来のリーダーは常に正しくあろうとしますが 創造的なリーダーは正しいならもうけものと思っています 今日の複雑で曖昧な世界でこの考え方は大切であり アーティストやデザイナーから学べることはたくさんあると思います

最近ある企画でロンドンに行きました 4日間 砂場に座ってみないかと 友人が誘うのでいいねと応じたのです 4日間に渡って毎日6時間 砂場に座り ロンドンの人たちと6分ずつ会うんです 大変でした 彼らの話に耳を傾け 悩みを聞き砂に描きながら 理解しようとするんですが やっていることの意味をなかなか掴めませんでした この1対1の対話を4日間ずっとやっていて 学長の仕事に似ているなと感じました 「これは自分の仕事と同じだ会議に次ぐ会議」 この体験の終わりに なぜ自分がこれをやったのか理解しました リーダーとして私達がやっているのは ありそうにないもの同士を結び付け 何かが起こるのを望むということです あの部屋で私はロンドン中の 沢山の人の繋がりを見つけました人を繋ぎ合わせるリーダーシップは 今日における大きな課題です 階層にせよネットワークにせよ 素晴らしいデザイン上の挑戦です

私がやっていることの1つは テクノロジーとリーダーシップを アートとデザインの視点で結び付けるシステムの研究です まだどこでも見せたことのないものをご覧に入れましょう これは私がPythonで書いたスケッチアプリです Photoshopはご存知ですね? これはPowershopという名ですどういうものかというと 組織を考えてくださいCEOというのは 頂点ではなく組織の中心です 組織には様々な部門があり どこかの領域を見たいと思うかもしれません 緑の領域は順調ですが 赤い所はうまくいっていません リーダーとして いかに見 結び合わせ 実現するか?この「流通」というのを 開いてみると下位部門が出てきます このECO部門に所属する人を見てみましょう これが ECO部門の人たちです 階層を横断して恊働したいというとき CEOにとって難しいのは 領域をまたがる 繋がりを見出すことです研究開発部門を見ると この2つの関心領域に共通する人がいます このような人材を取り込むことが重要でしょう その人達とどんなやり取りをしているのか ヘッドアップ表示が欲しいと思うかもしれません 何度一緒にコーヒーを飲んだか? 電話やメールの頻度は? メールの雰囲気はどうか?どんな結果が出ているか? このようなシステムを使うことでリーダーは ネットワーク内の活動をよりうまく調整できるかもしれません あるいはLuminosoのような技術を使おうと考えるかもしれません テキスト分析をしているケンブリッジの会社です 自分のコミュニケーションにはどんな傾向があるか?

このようなシステムは重要だと私は考えています リーダーを巡るソーシャルメディアを狙ったシステムです このような視点はより多くのリーダーが アートやデザインの領域に足を踏み入れるようになって初めて広がるでしょう アートとデザインを通して新たな考え方や新たなシステムが 見つかるからです 私はこれを考え始めたばかりですが 皆さんにご紹介できてうれしく思っています 最後までご静聴いただき感謝します ありがとうございました (拍手) (拍手)

I have to say that I'm very glad to be here. I understand we have over 80 countries here, so that's a whole new paradigm for me to speak to all of these countries.

In each country, I'm sure you have this thing called the parent-teacher conference. Do you know about the parent-teacher conference? Not the ones for your kids, but the one you had as a child, where your parents come to school and your teacher talks to your parents, and it's a little bit awkward. Well, I remember in third grade, I had this moment where my father, who never takes off from work, he's a classical blue collar, a working-class immigrant person, going to school to see his son, how he's doing, and the teacher said to him, he said, "You know, John is good at math and art." And he kind of nodded, you know? The next day I saw him talking to a customer at our tofu store, and he said, "You know, John's good at math." (Laughter)

And that always stuck with me all my life. Why didn't Dad say art? Why wasn't it okay? Why? It became a question my entire life, and that's all right, because being good at math meant he bought me a computer, and some of you remember this computer, this was my first computer. Who had an Apple II? Apple II users, very cool. (Applause) As you remember, the Apple II did nothing at all. (Laughter) You'd plug it in, you'd type in it and green text would come out. It would say you're wrong most of the time. That was the computer we knew. That computer is a computer that I learned about going to MIT, my father's dream. And at MIT, however, I learned about the computer at all levels, and after, I went to art school to get away from computers, and I began to think about the computer as more of a spiritual space of thinking. And I was influenced by performance art -- so this is 20 years ago. I made a computer out of people. It was called the Human Powered Computer Experiment. I have a power manager, mouse driver, memory, etc., and I built this in Kyoto, the old capital of Japan. It's a room broken in two halves. I've turned the computer on, and these assistants are placing a giant floppy disk built out of cardboard, and it's put into the computer. And the floppy disk drive person wears it. (Laughter) She finds the first sector on the disk, and takes data off the disk and passes it off to, of course, the bus. So the bus diligently carries the data into the computer to the memory, to the CPU, the VRAM, etc., and it's an actual working computer. That's a bus, really. (Laughter) And it looks kind of fast. That's a mouse driver, where it's XY. (Laughter) It looks like it's happening kind of quickly, but it's actually a very slow computer, and when I realized how slow this computer was compared to how fast a computer is, it made me wonder about computers and technology in general.

And so I'm going to talk today about four things, really. The first three things are about how I've been curious about technology, design and art, and how they intersect, how they overlap, and also a topic that I've taken on since four years ago I became the President of Rhode Island School of Design: leadership. And I'll talk about how I've looked to combine these four areas into a kind of a synthesis, a kind of experiment.

So starting from technology, technology is a wonderful thing. When that Apple II came out, it really could do nothing. It could show text and after we waited a bit, we had these things called images. Remember when images were first possible with a computer, those gorgeous, full-color images? And then after a few years, we got CD-quality sound. It was incredible. You could listen to sound on the computer. And then movies, via CD-ROM. It was amazing. Remember that excitement? And then the browser appeared. The browser was great, but the browser was very primitive, very narrow bandwidth. Text first, then images, we waited, CD-quality sound over the Net, then movies over the Internet. Kind of incredible. And then the mobile phone occurred, text, images, audio, video. And now we have iPhone, iPad, Android, with text, video, audio, etc. You see this little pattern here? We're kind of stuck in a loop, perhaps, and this sense of possibility from computing is something I've been questioning for the last 10 or so years, and have looked to design, as we understand most things, and to understand design with our technology has been a passion of mine. And I have a small experiment to give you a quick design lesson.

Designers talk about the relationship between form and content, content and form. Now what does that mean? Well, content is the word up there: fear. It's a four-letter word. It's a kind of a bad feeling word, fear. Fear is set in Light Helvetica, so it's not too stressful, and if you set it in Ultra Light Helvetica, it's like, "Oh, fear, who cares?" Right? (Laughter) You take the same Ultra Light Helvetica and make it big, and like, whoa, that hurts. Fear. So you can see how you change the scale, you change the form. Content is the same, but you feel differently. You change the typeface to, like, this typeface, and it's kind of funny. It's like pirate typeface, like Captain Jack Sparrow typeface. Arr! Fear! Like, aww, that's not fearful. That's actually funny. Or fear like this, kind of a nightclub typeface. (Laughter) Like, we gotta go to Fear. (Laughter) It's, like, amazing, right? (Laughter) (Applause) It just changes the same content. Or you make it -- The letters are separated apart, they're huddled together like on the deck of the Titanic, and you feel sorry for the letters, like, I feel the fear. You feel for them. Or you change the typeface to something like this. It's very classy. It's like that expensive restaurant, Fear. I can never get in there. (Laughter) It's just amazing, Fear. But that's form, content.

If you just change one letter in that content, you get a much better word, much better content: free. "Free" is a great word. You can serve it almost any way. Free bold feels like Mandela free. It's like, yes, I can be free. Free even light feels kind of like, ah, I can breathe in free. It feels great. Or even free spread out, it's like, ah, I can breathe in free, so easily. And I can add in a blue gradient and a dove, and I have, like, Don Draper free. (Laughter) So you see that -- form, content, design, it works that way. It's a powerful thing. It's like magic, almost, like the magicians we've seen at TED. It's magic. Design does that.

And I've been curious about how design and technology intersect, and I'm going to show you some old work I never really show anymore, to give you a sense of what I used to do. So -- yeah. So I made a lot of work in the '90s. This was a square that responds to sound. People ask me why I made that. It's not clear. (Laughter) But I thought it'd be neat for the square to respond to me, and my kids were small then, and my kids would play with these things, like, "Aaah," you know, they would say, "Daddy, aaah, aaah." You know, like that. We'd go to a computer store, and they'd do the same thing. And they'd say, "Daddy, why doesn't the computer respond to sound?" And it was really at the time I was wondering why doesn't the computer respond to sound? So I made this as a kind of an experiment at the time.

And then I spent a lot of time in the space of interactive graphics and things like this, and I stopped doing it because my students at MIT got so much better than myself, so I had to hang up my mouse. But in '96, I made my last piece. It was in black and white, monochrome, fully monochrome, all in integer mathematics. It's called "Tap, Type, Write." It's paying a tribute to the wonderful typewriter that my mother used to type on all the time as a legal secretary. It has 10 variations. (Typing noise) (Typing noise) There's a shift. Ten variations. This is, like, spin the letter around. (Typing noises) This is, like, a ring of letters. (Typing noises) This is 20 years old, so it's kind of a -- Let's see, this is - I love the French film "The Red Balloon." Great movie, right? I love that movie. So, this is sort of like a play on that. (Typing noises) (Typewriter bell) It's peaceful, like that. (Laughter) I'll show this last one. This is about balance, you know. It's kind of stressful typing out, so if you type on this keyboard, you can, like, balance it out. (Laughter) If you hit G, life's okay, so I always say, "Hit G, and it's going to be all right. Thank you. (Applause) Thank you.

So that was 20 years ago, and I was always on the periphery of art. By being President of RISD I've gone deep into art, and art is a wonderful thing, fine art, pure art. You know, when people say, "I don't get art. I don't get it at all." That means art is working, you know? It's like, art is supposed to be enigmatic, so when you say, like, "I don't get it," like, oh, that's great. (Laughter) Art does that, because art is about asking questions, questions that may not be answerable.

At RISD, we have this amazing facility called the Edna Lawrence Nature Lab. It has 80,000 samples of animal, bone, mineral, plants. You know, in Rhode Island, if an animal gets hit on the road, they call us up and we pick it up and stuff it.

And why do we have this facility? Because at RISD, you have to look at the actual animal, the object, to understand its volume, to perceive it. At RISD, you're not allowed to draw from an image. And many people ask me, John, couldn't you just digitize all this? Make it all digital? Wouldn't it be better? And I often say, well, there's something good to how things used to be done. There's something very different about it, something we should figure out what is good about how we did it, even in this new era. And I have a good friend, he's a new media artist named Tota Hasegawa. He's based in London, no, actually it's in Tokyo, but when he was based in London, he had a game with his wife. He would go to antique shops, and the game was as such: When we look at an antique we want, we'll ask the shopkeeper for the story behind the antique, and if it's a good story, we'll buy it. So they'd go to an antique shop, and they'd look at this cup, and they'd say, "Tell us about this cup." And the shopkeeper would say, "It's old." (Laughter) "Tell us more."" Oh, it's really old." (Laughter) And he saw, over and over, the antique's value was all about it being old. And as a new media artist, he reflected, and said, you know, I've spent my whole career making new media art. People say, "Wow, your art, what is it?" It's new media. And he realized, it isn't about old or new. It's about something in between. It isn't about "old," the dirt, "new," the cloud. It's about what is good. A combination of the cloud and the dirt is where the action is at. You see it in all interesting art today, in all interesting businesses today. How we combine those two together to make good is very interesting.

So art makes questions, and leadership is something that is asking a lot of questions. We aren't functioning so easily anymore. We aren't a simple authoritarian regime anymore. As an example of authoritarianism, I was in Russia one time traveling in St. Petersburg, at a national monument, and I saw this sign that says, "Do Not Walk On The Grass," and I thought, oh, I mean, I speak English, and you're trying to single me out. That's not fair. But I found a sign for Russian-speaking people, and it was the best sign ever to say no. It was like, "No swimming, no hiking, no anything." My favorite ones are "no plants." Why would you bring a plant to a national monument? I'm not sure. And also "no love." (Laughter) So that is authoritarianism. And what is that, structurally? It's a hierarchy. We all know that a hierarchy is how we run many systems today, but as we know, it's been disrupted. It is now a network instead of a perfect tree. It's a heterarchy instead of a hierarchy. And that's kind of awkward.

And so today, leaders are faced with how to lead differently, I believe. This is work I did with my colleague Becky Bermont on creative leadership. What can we learn from artists and designers for how to lead? Because in many senses, a regular leader loves to avoid mistakes. Someone who's creative actually loves to learn from mistakes. A traditional leader is always wanting to be right, whereas a creative leader hopes to be right. And this frame is important today, in this complex, ambiguous space, and artists and designers have a lot to teach us, I believe.

And I had a show in London recently where my friends invited me to come to London for four days to sit in a sandbox, and I said great. And so I sat in a sandbox for four days straight,six hours every day, six-minute appointments with anyone in London, and that was really bad. But I would listen to people, hear their issues, draw in the sand, try to figure things out, and it was kind of hard to figure out what I was doing. You know? It's all these one-on-one meetings for like four days. And it felt kind of like being president, actually. I was like, "Oh, this my job. President. I do a lot of meetings, you know?" And by the end of the experience, I realized why I was doing this. It's because leaders, what we do is we connect improbable connections and hope something will happen, and in that room I found so many connections between people across all of London, and so leadership, connecting people, is the great question today. Whether you're in the hierarchy or the heterarchy, it's a wonderful design challenge.

And one thing I've been doing is doing some research on systems that can combine technology and leadership with an art and design perspective. Let me show you something I haven't shown anywhere, actually. So what this is, is a kind of a sketch, an application sketch I wrote in Python. You know how there's Photoshop? This is called Powershop, and the way it works is imagine an organization. You know, the CEO isn't ever at the top. The CEO's at the center of the organization. There may be different subdivisions in the organization, and you might want to look into different areas. For instance, green are areas doing well, red are areas doing poorly. You know, how do you, as the leader, scan, connect, make things happen? So for instance, you might open up a distribution here and find the different subdivisions in there, and know that you know someone in Eco, over here, and these people here are in Eco, the people you might engage with as CEO, people going across the hierarchy. And part of the challenge of the CEO is to find connections across areas, and so you might look in R & D, and here you see one person who crosses the two areas of interest, and it's a person important to engage. So you might want to, for instance, get a heads-up display on how you're interacting with them. How many coffees do you have? How often are you calling them, emailing them? What is the tenor of their email? How is it working out? Leaders might be able to use these systems to better regulate how they work inside the heterarchy. You can also imagine using technology like from Luminoso, the guys from Cambridge who were looking at deep text analysis. What is the tenor of your communications?

So these kind of systems, I believe, are important. They're targeted social media systems around leaders. And I believe that this kind of perspective will only begin to grow as more leaders enter the space of art and design, because art and design lets you think like this, find different systems like this, and I've just begun thinking like this, so I'm glad to share that with you. So in closing, I want to thank all of you for your attention. Thanks very much. (Applause) (Applause)

I have to say/ that I'm very glad/ to be here.//

この場でお話できて大変光栄です

I understand/ we have over 80 countries here,/ so that's a whole new paradigm/ for me/ to speak to all of these countries.//

80カ国以上の人が集まっています そのような聴衆を前に話すのは 私には目新しい体験です

In each country,/ I'm sure/ you have this thing called the parent-teacher conference.//

どの国の学校でも保護者面談は やっているのではと思いますが

Do you know about the parent-teacher conference?//

ご存知ですか?

Not/ the ones/ for your kids,/ but the one/ you had as a child,/ where your parents come to school and your teacher talks/ to your parents,/ and it's a little bit awkward.//

親としてではなく自分が子供だった頃 親が学校に来て先生と話すのは 何か決まり悪いものでした

Well,/ I remember in third grade,/ I had this moment/ where my father,/ who never takes off/ from work,/ he's a classical blue collar,/ a working-class immigrant person,/ going to school to see his son,/ how he's doing,/ and the teacher said to him,/ he said,/ "You know,/ John is good/ at math and art."//

3年生の時に 父が来たことがありました 普段は仕事を離れることのない人で 労働者階級の移民の典型です それが学校での息子の様子を見ようとやってきたわけです 先生は父に言いました 「ジョンは数学と美術がよくできますよ」と

And he kind of nodded,/ you know?//

父はしきりにうなずいていました

The next day/ I saw him/ talking to a customer/ at our tofu store,/ and he said,/ "You know,/ John's good/ at math."//

次の日 豆腐を買いにきたお得意さんに 父が話すのを耳にしました「うちのジョンはね 数学がよくできるんですよ」

(笑)

And that always stuck with me/ all my life.//

このことはずっと 私の中で引っかかっていました

Why didn't Dad say art?// Why wasn't it okay?//

なぜ美術は言わなかったんだろう? なぜ美術はだめなのか?

Why?// It became a question/ my entire life,/ and that's all right,/ because being good/ at math meant/ he bought me/ a computer,/ and some of you remember this computer,/ this was my first computer.//

私の生涯に渡る疑問となりましたが 数学が出来るということでコンピュータを買ってもらえて それはそれで良かったのでしたこれを覚えている人いますか? 私の最初のコンピュータです

Who had an Apple II?// Apple II users,/ very cool.// (Applause)/ As you remember,/ the Apple II did nothing/ at all.// (Laughter)/ You'd plug it in,/ you'd type/ in it/ and green text would come out.//

Apple II を持っていた人? たくさんいますね 素晴らしい (拍手) ご存知のように Apple II は何もできませんでした (笑) 電源を入れるとタイプした字が緑色で表示され

It would say/ you're wrong/ most of the time.//

たいがいは間違ってると言われます

That was the computer/ we knew.//

それが私達の知るコンピュータでした

That computer is a computer/ that I learned about going to MIT,/ my father's dream.// And/ at MIT,/ however,/ I learned about the computer/ at all levels,/ and/ after,/ I went to art/ school/ to get away/ from computers,/ and I began to think/ about the computer/ as more of a spiritual space of thinking.//

そのようなコンピュータに親しんだ私は 父の夢だったMITに入りました MITでコンピュータのあらゆる部分について学び その後 美術学校に移りましたコンピュータから逃れるために そしてコンピュータを思考のための - 精神的空間と見なすようになりました

And I was influenced by performance art --/ so this is 20 years ago.// I made a computer/ out of people.//

私はパフォーマンスアートから影響を受けて 20年前のことになりますが 人間が演ずるコンピュータを作りました

It was called the Human Powered Computer Experiment.//

『人力コンピュータ実験』という名前です

I have a power manager,/ mouse driver,/ memory, etc.//,/ and I built this/ in Kyoto,/ the old capital of Japan.//

電源やマウスドライバやメモリなんかがあって これはかつての日本の首都の京都でやったんですが

It's a room broken in two halves.//

部屋を2つに仕切って

I've turned the computer on,/ and these assistants are placing a giant floppy disk built out of cardboard,/ and it's put into the computer.//

このコンピュータをオンにすると 助手達が巨大な段ボール製のフロッピーを コンピュータに差し込みます

And the floppy disk drive person wears it.// (Laughter)/ She finds the first sector/ on the disk,/ and takes data/ off the disk/ and passes it off/ to,/ of course,/ the bus.//

フロッピードライブ役の人がそれを身に付けます (笑) 彼女はフロッピーの最初のセクタを見つけると データを取り出してバスに渡します

So the bus diligently carries the data/ into the computer/ to the memory,/ to the CPU,/ the VRAM, etc.//,/ and it's an actual working computer.// That's a bus,/ really.// (Laughter)/ And it looks kind of fast.// That's a mouse driver,/ where it's XY.// (Laughter)/ It looks/ like it's happening kind of quickly,/ but it's actually/ a very slow computer,/ and when I realized how slow/ this computer was compared to/ how fast/ a computer is,/ it made me/ wonder about computers and technology/ in general.//

バスはデータをせっせと - メモリや CPUやVRAMへと運びます 実際に動くコンピュータですちなみに これがバスです (笑) 見た目は速そうですこれは座標を示す - マウスドライバ (笑) 速く動いているように見えますが 実際にはすごく遅いコンピュータです 本物のコンピュータに比べてこれがいかに遅いか認識して コンピュータやテクノロジーへの興味を深めました

And so/ I'm going to talk/ today about four things,/ really.//

今日は4つのことをお話しします

The first three things are about how I've been curious/ about technology, design and art,/ and how they intersect,/ how they overlap,/ and also/ a topic/ that I've taken on/ since four years ago/ I became the President of Rhode Island School of Design:/ leadership.//

はじめの3つはテクノロジー デザイン - アートに 私がどう興味を惹かれてきたか これらが どう重なり合うかということ あと1つは - 4年前にRISDの学長になったので

And I'll talk about how I've looked to combine/ these four areas/ into a kind of a synthesis,/ a kind of experiment.//

リーダーシップを取り上げます この4つの領域を組み合わせようという実験の話をします

So starting from technology,/ technology is a wonderful thing.//

テクノロジーの話から始めましょう テクノロジーは素晴らしいものです

When that Apple II came out,/ it really could do nothing.//

Apple II が登場したての時本当に何もできませんでした

It could show text/ and/ after we waited a bit,/ we had/ these things called images.//

文字を表示するだけです しばらくして使えるようになったのが画像です

Remember/ when images were first possible/ with a computer,/ those gorgeous, full-color images?//

コンピュータで色付きの華やかな画像が 使えるようになった時のことを覚えていますか?

And then/ after a few years,/ we got CD-quality sound.//

さらに何年かして CD並の音が出せるようになりました

It was incredible.// You could listen to sound/ on the computer.//

すごいことですコンピュータで音楽を聞けるんです

And then movies,/ via CD-ROM.// It was amazing.//

その後CD-ROMで映画を見られるようになり 感動しました

Remember that excitement?//

どんなに興奮したか覚えていますか?

And then/ the browser appeared.// The browser was great,/ but the browser was very primitive, very narrow bandwidth.//

それからブラウザが現れましたブラウザは素晴らしいものでしたが 原始的で ネットワークは遅く

Text first,/ then/ images,/ we waited,/ CD-quality sound/ over the Net,/ then/ movies/ over the Internet.// Kind of incredible.//

最初は文字だけでしたそれから画像― ネット上のCD音質の音楽― さらにネットで映画も見られるようになり感心したものです

And then/ the mobile phone occurred,/ text,/ images,/ audio,/ video.// And now/ we have iPhone,/ iPad,/ Android,/ with text,/ video,/ audio,/ etc.//

それから携帯が現れます 文字 画像 音楽 ビデオそして今や iPhoneに iPad Androidがあって 文字 ビデオ 音楽 ・・・

You see this little pattern here?//

同じパターンですね?

We're kind of stuck/ in a loop,/ perhaps,/ and this sense of possibility/ from computing is something/ I've been questioning for the last 10 or so years,/ and have looked to design,/ as we understand most things,/ and to understand design/ with our technology has been a passion of mine.//

私達はループの中に捕らわれているのかもしれません この10年ほど 私は - コンピューティングの可能性について考えていて 人が物事を理解する時のデザインの役割テクノロジーで - デザインをどう理解できるかということに興味を抱いてきました

And I have a small experiment/ to give you/ a quick design lesson.//

ここで簡単なデザイン教室をしましょう

Designers talk about the relationship/ between form and content, content and form.// Now/ what does/ that mean?//

デザイナーは形式と内容の関係に注目します 内容というのは例えば -

Well,/ content is the word up there:/ fear.//

「FEAR」 (恐れ)という言葉

It's a four-letter word.// It's a kind of a bad feeling word,/ fear.//

ある種の悪い感情を表す4文字の言葉です

Fear is set in Light Helvetica,/ so it's not too stressful,/ and/ if you set it/ in Ultra Light Helvetica,/ it's like,/ "Oh,/ fear,/ who cares?"// Right?// (Laughter)/ You take the same Ultra Light Helvetica/ and make it big,/ and like,/ whoa,/ that hurts.// Fear.//

ヘルベチカ・ライトにした FEAR ですあんまり不安は感じませんね ヘルベチカ・ウルトラ・ライトにすると 「恐いかって? へっちゃらさ!」という感じになります (笑) 同じヘルベチカ・ウルトラ・ライトでも大きくすると こいつはキツいなという感じになります

So/ you can see/ how you change the scale,/ you change the form.// Content is the same,/ but you feel differently.//

大きさで形式も変わるのが分かります 内容が同じでも違ったように感じられるのです

You change the typeface/ to,/ like,/ this typeface,/ and it's kind of funny.// It's like pirate typeface,/ like Captain Jack Sparrow typeface.// Arr!// Fear!//

書体を変えてみると 何だか可笑しくなります海賊風のフォント― ジャック・スパロウ船長用です「ウォーッ 恐いぞー!」

Like,/ aww,/ that's not fearful.// That's actually funny.//

本当に恐い感じはしませんむしろ可笑しな感じがします

Or fear like this,/ kind of a nightclub typeface.// (Laughter)/ Like,/ we gotta go to Fear.// (Laughter)/ It's,/ like, amazing, right?// (Laughter) (Applause)/ It just changes the same content.//

あるいはこうするとナイトクラブみたいになります (笑) 「FEAR に行こうぜ」みたいな (笑) 「いかしてるだろ」と (笑)(拍手) 内容は同じなんです

Or you make it --/ The letters are separated apart,/ they're huddled together/ like on the deck of the Titanic,/ and you feel sorry/ for the letters,/ like,/ I feel the fear.//

離れていた文字をこう押し詰めると タイタニック号の甲板で身を寄た― 人々のようで文字が可哀想になり

You feel for them.//

同情を誘われます

Or you change the typeface/ to something/ like this.//

書体をこんな風にすると

It's very classy.// It's like that expensive restaurant,/ Fear.//

すごく上品な感じがします高級レストランの FEAR です

I can never get in there.// (Laughter)/ It's just amazing,/ Fear.// But that's form,/ content.//

「僕には一生入れないだろうな」みたいな (笑) すごいバージョンの FEAR ですこれが形式と内容です

If you just change one letter/ in that content,/ you get a much better word,/ much better content:/ free.//

内容を1字変えると ずっと良い言葉になります「FREE」 (自由)です

"Free"/ is a great word.// You can serve it/ almost any way.//

FREE は素晴らしい言葉ですどんな風にもできます

Free bold feels/ like Mandela free.//

太字の FREE はマンデラ氏の自由のよう

It's like,/ yes,/ I can be free.//

そうだ 私は自由になれる!

Free even light feels kind of like,/ ah,/ I can breathe in free.//

細字の FREE は自由に呼吸できる感じがします

It feels great.// Or even free spread out,/ it's like,/ ah,/ I can breathe in free,/ so easily.//

とてもすがすがしい文字を離すと すごく軽やかに呼吸できる感じがします

And I can add in a blue gradient and a dove,/ and I have, like,/ Don Draper free.// (Laughter)/ So you see that --/ form,/ content,/ design,/ it works/ that way.//

それに青のグラデーションを付けてハトを描き加えたら ドン・ドレイパーのFREE になります (笑) 形式 内容 デザインというのはこんな風に働くんです

It's a powerful thing.// It's like magic,/ almost,/ like the magicians/ we've seen at TED.// It's magic.//

とても力があります魔法のよう TEDに出てきたマジシャンみたいです

Design does/ that.//

それがデザインの力です

And I've been curious/ about how design and technology intersect,/ and I'm going to show/ you/ some old work/ I never really show anymore,/ to give you/ a sense of what I used to do.//

私はずっとデザインとテクノロジーの関係に興味を抱いてきました 最近では人に見せることのない 古い作品をご覧に入れましょう私のしてきたことが分かるように

So --/ yeah.//

私は90年代に

So I made a lot of work/ in the '90s.//

こういう作品をいろいろ作っていました

This was a square/ that responds to sound.//

これは音に反応する四角です

People ask me/ why I made/ that.// It's not clear.// (Laughter)/ But I thought/ it'd be neat/ for the square/ to respond to me,/ and my kids were small then,/ and my kids would play with these things,/ like,/ "Aaah,/"/ you know,/ they would say,/ "Daddy,/ aaah,/ aaah."// You know,/ like that.//

なぜ作ったのかと聞かれますが 自分でもよく分かりません (笑) ただ四角が自分に反応したら面白いなと思っただけです 私の子供が小さかった頃 よくこれで遊んでいました 「あーー」とか言って 「お父さん あー あー」みたいな感じで

We'd go to a computer store,/ and they'd do the same thing.//

電気屋に行っても同じようにやって 聞くんです

And they'd say,/ "Daddy,/ why doesn't the computer respond to sound?"//

「お父さん このパソコン 音に反応しないよ」

And it was really at the time/ I was wondering/ why doesn't the computer respond/ to sound?//

その頃私は どうしてコンピュータは音に反応しないんだろうと考えていて

So I made this/ as a kind of an experiment/ at the time.//

それで実験として作ったわけです

And then/ I spent a lot of time/ in the space of interactive graphics and things/ like this,/ and I stopped doing/ it/ because my students/ at MIT got so much better/ than myself,/ so I had to hang up/ my mouse.//

私はこのインタラクティブ・グラフィックスの領域で 多くの時間を費やしていましたが その後やめました MITの教え子達が私よりすごいものを - 作るようになったのでマウスを置いたんです

But in '96,/ I made my last piece.// It was in black and white, monochrome,/ fully monochrome,/ all/ in integer mathematics.//

1996年に 最後の作品を作りました 白黒で まったく色はなく 整数の算術だけです

It's called "Tap,/ Type,/ Write."//

『タップ・タイプ・ライト』という題です

It's paying a tribute/ to the wonderful typewriter/ that my mother used to type/ on all the time/ as a legal secretary.//

古き良きタイプライターに捧げたものです 弁護士の秘書をしていた母がいつも打っていました

It has 10 variations.// (Typing noise) (Typing noise)/ There's a shift.//

10種類あります (タイプする音) (タイプする音) シフトを押すと・・・

Ten variations.// This is,/ like,/ spin the letter around.//

10種類ありますこれは文字が回転します

(Typing noises)/ This is,/ like,/ a ring of letters.// (Typing noises)/ This is 20 years old,/ so it's kind of a --/ Let's see,/ this is -/ I love the French film "The Red Balloon."//

(タイプする音) 文字の輪です (タイプする音) 20年前のものなので ちょっとアレかもしれませんが - 私は『赤い風船』という フランス映画が好きで -

Great movie,/ right?// I love/ that movie.// So,/ this is sort of like a play/ on that.// (Typing noises) (Typewriter bell)/ It's peaceful,/ like that.// (Laughter)/ I'll show this last one.// This is about balance,/ you know.//

いい映画ですよね? あれが好きで それをモチーフにしました(タイプする音)(タイプライターのベル音) ほのぼのとした感じがします (笑) 最後になりますがバランスです

It's kind of stressful typing out,/ so/ if you type on this keyboard,/ you can,/ like, balance it out.//

タイプしているとストレスがたまりますが このキーボードで打つとバランスを取れます

(Laughter)/ If you hit G,/ life's okay,/ so I always say,/ "Hit G,/ and it's going to be all right.//

(笑) Gのキーを打つと元通り Gを打てば大丈夫

Thank you.// (Applause)/ Thank you.//

こんな感じです (拍手) どうも

So that was 20 years ago,/ and I was always on the periphery of art.//

20年前にやったものです 私はいつもアートの周辺にいましたがRISDの学長になって

By being President of RISD/ I've gone deep/ into art,/ and art is a wonderful thing,/ fine art,/ pure art.//

アートが中心になりました 純粋なアートは素晴らしいものです

You know,/ when people say,/ "I don't get art.//

よく「アートはよく分かりません」と言う人がいますよね

I don't get it/ at all."// That means/ art is working,/ you know?//

それはアートが効いているということです

It's like,/ art is supposed to be enigmatic,/ so/ when you say,/ like,/ "I don't get it,/"/ like,/ oh,/ that's great.// (Laughter)/ Art does/ that,/ because art is about asking questions,/ questions/ that may not be answerable.//

アートは謎めいているものなので 「分からない」なら想定通りなんです (笑) それがアートですアートは疑問を提起しますが その疑問には必ずしも答えはないんです

At RISD,/ we have/ this amazing facility called the Edna Lawrence Nature Lab.// It has 80,000 samples of animal,/ bone,/ mineral,/ plants.//

RISDに エドナ・ローレンス自然研究所という - 素晴らしい施設があって8万点の標本があります 動物とか骨格とか鉱物とか植物とか

You know,/ in Rhode Island,/ if an animal gets hit on the road,/ they call us up/ and we pick it up and stuff it.//

ロードアイランドでは 動物が車にはねられると うちに電話が来て 誰か取りに行って 剥製にするんです

And why do we have this facility?//

なぜRISDにこんな施設があるのかというと

Because at RISD,/ you have to look/ at the actual animal,/ the object,/ to understand its volume,/ to perceive it.//

本物の動物とか実物を見ることで 存在を理解し把握する必要があるからです

At RISD,/ you're not allowed to draw/ from an image.//

RISDでは画像を元に描かせることはありません

And many people ask me,/ John,/ couldn't you just digitize all this?// Make it/ all digital?// Wouldn't it be better?//

「デジタル画像にはできないの? その方が便利でしょう?」と多くの人が言いますが

And I often say,/ well,/ there's something good/ to/ how things used to be done.// There's something very different/ about it,/ something/ we should figure out/ what is good/ about how we did it,/ even/ in this new era.//

私はこう答えます「昔のやり方が良いこともあります 今とは随分違うこともあって昔のやり方の良い点を 見極める必要があるんです たとえ新時代になろうとも」

And I have a good friend,/ he's a new media artist named Tota Hasegawa.// He's based in London,/ no,/ actually/ it's in Tokyo,/ but when he was based in London,/ he had a game/ with his wife.// He would go to antique shops,/ and the game was as such:/ When we look at an antique/ we want,/ we'll ask the shopkeeper/ for the story/ behind the antique,/ and/ if it's a good story,/ we'll buy it.//

仲の良いニューメディアアーティストに 長谷川踏太という人がいます今は東京を拠点にしていますが ロンドンにいた頃は 奥さんとよく いっしょにゲームをしていました アンティークのお店に行って 欲しいアンティークがあると 店主に その品の裏にあるストーリーを聞くんです その話が気に入れば購入します

So they'd go to an antique shop,/ and they'd look at this cup,/ and they'd say,/ "Tell us/ about this cup."//

2人が店でカップを見つけて尋ねます 「これのこと聞かせてよ」

And the shopkeeper would say,/ "It's old."// (Laughter) "Tell us more."//"/ Oh,/ it's really old."// (Laughter)/ And he saw,/ over and over,/ the antique's value was all/ about it/ being old.//

すると店主が答えます「古いもんだよ」 (笑) 「もう少し教えてくれない?」「うん すごく古い」(笑) そういうことを繰り返すうちに アンティークでは 古さに価値が置かれていると分かりました

And as a new media artist,/ he reflected,/ and said,/ you know,/ I've spent my whole career/ making new media art.//

自分はニューメディア・アートの創作に 生涯を捧げてきたと彼は振り返っています

People say,/ "Wow,/ your art,/ what is it?"// It's new media.//

「あなたの作品 いったい何なんです?」と聞かれる それがニューメディアです

And he realized,/ it isn't about old or new.//

でも彼が気付いたのは古い新しいの問題ではなく

It's about something/ in between.//

答えはその間にあるということ

It isn't about "old,/"/ the dirt,/ "new,/"/ the cloud.// It's about what is good.//

「古い」塵や「新しい」雲ではなく良いものかどうかが大切なのです

A combination of the cloud/ and the dirt is/ where the action is/ at.//

雲と塵を組み合わせることで何かが起きます

You see it/ in all interesting art/ today,/ in all interesting businesses today.// How we combine those two together/ to make good is very interesting.//

今日のあらゆる面白いアートや 面白いビジネスにそれを見ることが出来ます 新旧を どう組み合わせ良いものを作るかに面白さがあります

So art makes questions,/ and leadership is something/ that is asking a lot of questions.//

アートは問いかけですが リーダーシップでも問いかけは よくします

We aren't functioning so easily anymore.//

今や簡単には機能しなくなっています

We aren't a simple authoritarian regime anymore.//

もはや単純な権威主義の時代ではありません

As an example of authoritarianism,/ I was in Russia one time/ traveling in St.// Petersburg,/ at a national monument,/ and I saw this sign/ that says,/ "Do Not/ Walk/ On The Grass,/"/ and I thought,/ oh,/ I mean,/ I speak English,/ and you're trying to single/ me/ out.// That's not fair.//

権威主義の例ですが以前ロシアを旅行して サンクトペテルブルクの史跡に行ったとき こんな標識を見ました「芝生に入るべからず」と 英語で書いてあって 英語を話す人だけに言うのは不公平だと思いました

But I found a sign/ for Russian-speaking people,/ and it was the best sign ever/ to say no.//

でも その後ロシア人向けの標識を見つけました あらゆることを禁止する標識です

It was like,/ "No swimming,/ no hiking,/ no anything."//

「遊泳禁止」「ハイキング禁止」「何でも禁止」

My favorite ones are "no plants."// Why would you bring a plant/ to a national monument?// I'm not sure.//

私のお気に入りは 「植物禁止」 なぜ史跡に植物を持ち込むんでしょう? わかりません

And also "no love."// (Laughter) So/ that is authoritarianism.//

それに「恋愛禁止」 (笑) それが権威主義です

And what is/ that,/ structurally?//

構造的にはどうか? 階層構造です

It's a hierarchy.// We/ all know/ that a hierarchy is/ how we run many systems/ today,/ but/ as we know,/ it's been disrupted.//

今日の多くのシステムは階層構造をしていますが それは崩れつつあります

It is now a network/ instead of/ a perfect tree.//

木構造のかわりにグラフ構造になっています

It's a heterarchy/ instead of/ a hierarchy.// And that's kind of awkward.//

階層ならぬネットワークですこれは扱いにくいものです

And so/ today,/ leaders are faced with how to lead differently,/ I believe.//

今日のリーダーはこれまでとは違った リーダーシップが求められていると思います

This is work/ I did with my colleague Becky Bermont/ on creative leadership.// What can we learn from artists and designers/ for how to lead?//

これは私が同僚のベッキー・ベルモントと 創造的リーダーシップについて考察したものです リーダーシップについてアーティストから何を学べるか?

Because/ in many senses,/ a regular leader loves to avoid/ mistakes.//

通常のリーダーは間違いを避けようとします

Someone/ who's creative actually loves to learn/ from mistakes.//

でもクリエイティブな人たちは間違いから学ぼうとします

A traditional leader is always wanting to be right,/ whereas a creative leader hopes to be right.//

従来のリーダーは常に正しくあろうとしますが 創造的なリーダーは正しいならもうけものと思っています

And this frame is important/ today,/ in this complex, ambiguous space,/ and artists and designers have a lot/ to teach us,/ I believe.//

今日の複雑で曖昧な世界でこの考え方は大切であり アーティストやデザイナーから学べることはたくさんあると思います

And I had a show/ in London recently/ where my friends invited me/ to come to London/ for four days/ to sit in a sandbox,/ and I said great.//

最近ある企画でロンドンに行きました 4日間 砂場に座ってみないかと 友人が誘うのでいいねと応じたのです

And so/ I sat in a sandbox/ for four days straight,/six hours/ every day,/ six-minute appointments/ with anyone/ in London,/ and that was really bad.//

4日間に渡って毎日6時間 砂場に座り ロンドンの人たちと6分ずつ会うんです 大変でした

But I would listen to people,/ hear their issues,/ draw/ in the sand,/ try to figure/ things out,/ and it was kind of hard/ to figure out/ what I was doing.//

彼らの話に耳を傾け 悩みを聞き砂に描きながら 理解しようとするんですが やっていることの意味をなかなか掴めませんでした

You know?// It's all these one-on-one meetings/ for like four days.//

この1対1の対話を4日間ずっとやっていて

And it felt kind of like being president,/ actually.//

学長の仕事に似ているなと感じました

I was like,/ "Oh,/ this my job.// President.// I do a lot of meetings,/ you know?"//

「これは自分の仕事と同じだ会議に次ぐ会議」

And by the end of the experience,/ I realized/ why I was doing this.//

この体験の終わりに なぜ自分がこれをやったのか理解しました

It's/ because leaders,/ what we do/ is we connect improbable connections/ and hope something will happen,/ and in that room/ I found so many connections/ between people/ across all of London,/ and so/ leadership,/ connecting people,/ is the great question today.//

リーダーとして私達がやっているのは ありそうにないもの同士を結び付け 何かが起こるのを望むということです あの部屋で私はロンドン中の 沢山の人の繋がりを見つけました人を繋ぎ合わせるリーダーシップは 今日における大きな課題です

Whether you're in the hierarchy or the heterarchy,/ it's a wonderful design challenge.//

階層にせよネットワークにせよ 素晴らしいデザイン上の挑戦です

And one thing/ I've been doing is doing some research/ on systems/ that can combine technology and leadership/ with an art and design perspective.//

私がやっていることの1つは テクノロジーとリーダーシップを アートとデザインの視点で結び付けるシステムの研究です

Let me/ show you/ something/ I haven't shown anywhere,/ actually.//

まだどこでも見せたことのないものをご覧に入れましょう

So/ what this is,/ is a kind of a sketch,/ an application sketch/ I wrote in Python.// You know/ how there's Photoshop?//

これは私がPythonで書いたスケッチアプリです Photoshopはご存知ですね?

This is called Powershop,/ and the way/ it works/ is imagine/ an organization.// You know,/ the CEO isn't ever/ at the top.// The CEO's at the center of the organization.//

これはPowershopという名ですどういうものかというと 組織を考えてくださいCEOというのは 頂点ではなく組織の中心です

There may be different subdivisions/ in the organization,/ and you might want to look/ into different areas.// For instance,/ green are areas/ doing well,/ red are areas/ doing poorly.//

組織には様々な部門があり どこかの領域を見たいと思うかもしれません 緑の領域は順調ですが 赤い所はうまくいっていません

You know,/ how do you,/ as the leader,/ scan,/ connect,/ make things happen?// So/ for instance,/ you might open up/ a distribution here/ and find the different subdivisions/ in there,/ and know/ that you know someone/ in Eco,/ over here,/ and these people here are in Eco,/ the people/ you might engage with as CEO,/ people/ going across the hierarchy.//

リーダーとして いかに見 結び合わせ 実現するか?この「流通」というのを 開いてみると下位部門が出てきます このECO部門に所属する人を見てみましょう これが ECO部門の人たちです 階層を横断して恊働したいというとき

And part of the challenge of the CEO is to find connections/ across areas,/ and so/ you might look in R & D,/ and here/ you see one person/ who crosses the two areas of interest,/ and it's a person important/ to engage.//

CEOにとって難しいのは 領域をまたがる 繋がりを見出すことです研究開発部門を見ると この2つの関心領域に共通する人がいます このような人材を取り込むことが重要でしょう

So you might want to,/ for instance,/ get a heads-up display/ on how you're interacting/ with them.//

その人達とどんなやり取りをしているのか ヘッドアップ表示が欲しいと思うかもしれません

How many coffees do you have?//

何度一緒にコーヒーを飲んだか?

How often are you/ calling them,/ emailing them?//

電話やメールの頻度は?

What is the tenor of their email?// How is it working out?//

メールの雰囲気はどうか?どんな結果が出ているか?

Leaders might be able to use these systems/ to better regulate/ how they work inside the heterarchy.//

このようなシステムを使うことでリーダーは ネットワーク内の活動をよりうまく調整できるかもしれません

You can also imagine using/ technology/ like from Luminoso,/ the guys/ from Cambridge/ who were looking at deep text analysis.// What is the tenor of your communications?//

あるいはLuminosoのような技術を使おうと考えるかもしれません テキスト分析をしているケンブリッジの会社です 自分のコミュニケーションにはどんな傾向があるか?

So these kind of systems,/ I believe,/ are important.//

このようなシステムは重要だと私は考えています

リーダーを巡るソーシャルメディアを狙ったシステムです

And I believe/ that this kind of perspective will only begin to grow/ as more leaders enter the space of art and design,/ because art and design lets/ you think like this,/ find different systems/ like this,/ and I've just begun thinking/ like this,/ so I'm glad/ to share/ that with you.//

このような視点はより多くのリーダーが アートやデザインの領域に足を踏み入れるようになって初めて広がるでしょう アートとデザインを通して新たな考え方や新たなシステムが 見つかるからです 私はこれを考え始めたばかりですが 皆さんにご紹介できてうれしく思っています

So/ in closing,/ I want to thank/ all of you/ for your attention.// Thanks very much.// (Applause) (Applause)//

最後までご静聴いただき感謝します ありがとうございました (拍手) (拍手)

whole

《the ~,one's ~ の形で名詞の前に用いて》『全体の』,全部の,全…

《名詞の前にのみ用いて》(時間・距離などが)『まる』…,満…

(物が)完全な,欠けていない;《名詞の後に置いて》丸ごとで,ひとかたまりに

《冠詞をつけずに複数名詞の前に用いて》ひじょうに多くの

《古》(人が)無傷の,(肉体的に)健康な

整数の,分数を含まない

〈U〉《the ~》(…の)『全部』,全体,全量《+of+名》

〈C〉完全なもの,統一体

paradigm

範例,規範

語形変化表

conference

〈C〉『会議』,協議会

〈U〉〈C〉(…との)相談,協議《+『with』+『名』》

〈C〉(学校,スポーツクラブなどの)連盟

kid

〈C〉『子ヤギ』

〈U〉子ヤギの皮,キッド

《おもに米話》《複数形で》子供(child),若者

子ヤギの皮製の

《米俗》若い,年下の

bit

(…の)『小片』,少量,少し(の…)《+『of』+『名』》

《a~》《話》わずかの時間,しばらく;ちよっと,少し

《米俗》12セント半;《英》小銭

=bit part

awkward

(人・動作などが)『ぶかっこうな』,『ぎごちない』,無器用な(clumsy)

(物が)『扱いにくい』,使いにくい

(状態・問題などが)『やっかいな』,始末に困る

third

《the ~》『第3番目の』,3番目の

3分の1の

《the ~》『第3』,3番目[のもの],(月の)『3日』

〈C〉『3分の1』

〈C〉(音楽で)3度[音程]

〈U〉(自動車などの)サード(第3速)[ギア]

第3に,3番目に

grade

《米》(小・中・高校の)『学年』(小学校から12年まで通算する)

《おもに米》(学業の)『成績』,評点

(位階・品質・価値などの)『階級』,『等級』

《米》(道路・線路などの)傾斜,勾配(こうばい)(《英》gradient)

…‘を'『等級分けする』,‘の'格づけをする

《米》…‘の'採点をする

〈道路など〉‘の'勾配(こうばい)をゆるくする

等級別になる,徐々に変わる,〈色彩などが〉次第に他の色に移る

moment

〈C〉『瞬間』,瞬時

〈C〉《単違形で》(特定の)『時期』,機会,場合

《the moment》今,現在

〈U〉『重要』,重大(importance)

〈C〉《単数形で》(物理・機械で)モーメント,運動率

classical

古典の;古典時代の;古典様式の

(文学・芸術において)古典主義の(簡潔で調和を保ち洗練されているのが特徴)

(ジャズ・フォークなどに対して主として20世紀初頭までの)古典派の

(新奇な・実験的なものではなく)伝統的な,正統的な

(専門科目に対して)教養科目の

blue

『青い』,あい色の

青黒い

《話》陰気な,憂うつな

〈U〉『青色』,あい色;青色の着物

〈U〉〈C〉青色絵の具,あい色染料

《the~》《詩》青空,青い海

《the blues》《話》気のふさぎ,うれいの色

《the blues》《ときに単数扱い》(ジャズ音楽の)ブルース

…'を'青色にする

collar

(衣服の)『えり』,カラー

首飾り;(勲章としての)頚(けい)章,首章

(犬などの)首輪;(馬・牛などの)首当て

〈依服〉‘に'カラーをつける;〈犬〉‘に'首輪をつける

〈人〉‘の'えり首を捕まえる

《話》〈犯人など〉'を'捕らえる;〈帰りたがっている人〉'を'引き止めて話し込む

《俗》〈物〉'を'持つ去る,盗む

immigrant

(外国からの)『移住者』,移民,入植者

帰化植物

person

(性別・年齢に関係なく)『人』

(人間の)『体』,身体

《単数形で》『容姿』,身なり

(文法で)人称

son

『息子』・《複数形で》(男子の)子孫・《文》《比喩(ひゆ)的に》(場所・主義などの)子,後継者・《年長者が年少者に呼び掛けて》・お前さん・《the S-》イエスキリスト

John

英国王ジョン(『King~』;1167?‐1216)

使徒ヨハネ(『St.~』;キリストの12使徒の一人)

=John the Baptist

ヨハネによる福音書(新約聖書の一書)

math

《米話》=mathematics1(《英話》maths)

art

〈U〉〈C〉『芸術』;《集合的に》芸術作品

〈C〉『技術』,技法,技巧;(何かをする)わざ,術,こつ

〈U〉人為,人工

《複数形で》《単数扱い》『人文科学』(自然科学と区別して文学・哲学・音楽など);《複数扱い》=liberal arts

〈U〉こうかつさ,ずるさ;(態度などの)わざとらしさ,作為

《通例複数形で》術策,手くだ(artifice)

nod

(承諾・あいさつ・合図などで)『うなずく』,会釈する

(眠くて)『こっくりする』,(油断して)うとうとする《+off》

〈草木・穂などが〉揺れる

(承諾・あいさつなどで)〈頭〉‘を'『うなずかせる』

…‘を'うなずいて示す

《副詞[句]を伴って》〈人〉‘に'うなずいて示す

《同意・承諾・あいさつ・命令など,また時には拒絶を表して》(…に対する)『うなずき』,『会釈』《+『to』+『名』》;(眠気による)こっくり

customer

(店の)『お客』,『得意先』,顧客

《話》《形容詞を伴って》(…な)やつ,男

store

〈C〉《おもに米》[小売]『店』,商店(《英》shop)

〈C〉(…の)『蓄え』,貯蔵《+『of』+『名』》

〈C〉多量,多数,たくさん(の…)《+『of』+『名』》

《複数形で》必需品,備品,用品

〈C〉倉庫,貯蔵所

(将来のために)…‘を'蓄える』《+『up』+『名』》

…‘を'『倉庫に保管する』

(…を)〈ある場所など〉‘に'供給する,用意する《+『名』〈場所〉+『with』+『名』》

laughter

『笑い』,笑い声

stick

(とがったもので)…‘を'『刺す』,突く《+『名』+『with』+『名』》

(…に)〈とがったもの〉‘を'『突き刺す』,突き立てる《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》

(…で…に)…‘を'『刺して留める』,刺す《+『名』+『on』+『名』+『with』+『名』》

(のりなどで…に)…‘を'『はる』,くっける《+『名』+『on』+『名』+『with』+『名』》

《話》(…に)…‘を'置く,すえる(put)《+『名』+『on』(『in』)+『名』》

《受動態で》〈人・車など〉‘を'『動けなくする』,〈仕事など〉‘を'行き詰まらせる

《話》〈人〉‘を'困惑させる;〈人〉‘を'だます,‘に'たかる

(…に)『突す刺さる』,刺さっている《+『in』+『名』》

『くっついて離れない』,はりつく

動かなくなる,立往生する

dad

『おとうちゃん』

okay

=OK,O.K.

entire

《名詞の前にのみ用いて》『全体の』,全部の(whole)

『壊れていない』,無傷の

《名詞の前にのみ用いて》『無条件の』,『完全な』,全くの

computer

『計算機』;『電子計算機』

apple

『リンゴ』;リンゴの木

user

使用者,消費者

財産権[の使用]

applause

『拍手かっさい』;称賛

plug

(穴・すきまなどをふさぐ)『栓』,くさび

(電気の)『差し込み』,プラグ

《話》=spark plug

消火栓(fireplug)

(一口分に切った)かみたばこ

《話》(テレビ・ラジオの番組にはさんだ)宣伝,広告

《米俗》老いぼれ馬

〈穴・すきまなど〉‘を'『ふさぐ』,‘に'せんをする《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'プラグを努し込む《+『in』+『名,』+『名』+『in』》;コンセントに)…‘の'プラグを努し込む《+『名』+『into』+『名』》

《話》(…に)こつこつ(せっせと)取り組む《+『away』(『along』)『at』+『名』》

type

〈C〉(…の)『型』,タイプ,類型,種類(kind)《+of+名》

〈C〉(その種類の特質を最もよく表している)『典型』,手本,模範《+of+名》

〈U〉《集合的に》活字;〈C〉(1個の)活字

〈U〉(印刷された)字体,活字

〈C〉(貨幣・メダルなどの)模様,図柄

〈C〉血液型(blood group)

…‘を'タイプに打つ

(…として)…‘を'分類する《+名+as+名(doing)》

…‘の'型を決める

タイプライターを打つ

green

『緑の,緑色の』,青々とした

(季節が)新緑の;(木々の緑が残って)温暖な

(果物が)うれていない;(酒・チーズなどが)熟成していない

未経験の

(食物・木材・皮などが)生の;調理して(乾燥して,なめして)ない

青野菜の;青草の

活気のある,元気な;若い

(記億などが)生々しい

〈U〉『緑色』;緑色の服[地];〈C〉緑色の絵の具

〈C〉草地,緑地,芝;(町・村の)芝の生えた共有地

〈C〉《複数形で》《米》装飾用の緑葉(緑枝);野菜,青物

〈C〉(ゴルフの)グリーン(芝を短く刈ったパット区域)

text

〈U〉〈C〉(翻訳などに対し)『原文』

〈C〉〈U〉(題名・イラストなどに対する)『本文』

〈C〉(聖書の)一節

〈C〉(議論・演説などの)主題,題目

=textbook

however

《譲歩の副詞節を導いて》『どんなに…でも』,いかに…であろうとも

《話》[いったい]どんなふうに

『しかしながら』,それにもかかわらず

level

(土地などが)『平らな』,水平な,凸凹のない

『同じ高さ(程度)の』

《話》精神状態がよくつり合いのとれた,分別のある

〈U〉〈C〉(地位・程度などの一般的な)『標準』,『水準』,レベル

〈C〉(高さ・深さの基準となる)『水平面』,水平線

〈C〉〈U〉(ある物と比べたときの)『高さ』,深さ

〈C〉(建物の)階,層

〈C〉《おもに米》(水準器《英》spirit level)

〈物の表面〉‘を'『平らにする』

〈木・家など〉‘を'倒す

〈地位・程度など〉‘を'一様にする,平均する

《『level』+『名』+『at』+『名』》(目標に)〈銃など〉の水準器を合わせる

《『level』+『名』+『at』(『against』)+『名』〈人〉》(人に)〈非難など〉‘を'浴びせる

水平に,平らに

spiritual

『精神的な』,精神の

超自然の,霊的な;崇高な,気高い

『宗教上の』,神聖な,教会の

黒人霊歌(Negro spiritual)

space

〈U〉『空間』,広がり

〈U〉『宇宙』,地球の大気圏外(outer space)

〈C〉〈U〉『間隔』,距離;《しばしば複数形で》空地

〈C〉(特定目的のための)『場所』

〈U〉《しばしばa~》時間

〈C〉〈U〉スペース,余白,余地

〈C〉線間(譜表において五線の間の部分)

…‘を'間隔をおいて配置する《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

thinking

『思考力のある』,考える;思慮深い

考えること,思考,思索

考え,意見,判断

influence

〈U〉〈C〉(…に対する)『影響』,感化,効力《+『on』(『upon』)+『名』》

〈C〉〈U〉(…に対する)『影響力』,勢力《+『over』(『with』)+『名』》

〈C〉(…に対して)影響力を持つ人(物),勢力家,有力者《+『on』+『名』》

…‘に'『影響を与える』,‘を'左右する

performance

〈U〉(…の)『遂行』,実行,履行《+『of』+『名』》

〈C〉(劇・音楽などの)『公演』,上演,演奏《+『of』+『名』》

〈C〉〈U〉(人の)腕前;(機械の)性能

〈C〉(…の)(すぐれた)成果,業績《+『of』+『名』》

human

(動物・神に対して)『人間の』,人の

『人間らいし』,人間的な,人情味のある

〈C〉《複数形》(動物に怠して)人間(human being)

〈U〉《the human》人類

experiment

(…の)『実験』,試み《+『in』(『on, with』)+『名』》

(…の)実験をする《+『on(upon, with)』+『名』》

power

〈U〉(名身が生れつき備えている,また物事を遂行できる)『能力』,『力』

〈U〉(…に対する)権力,支配権《+『over』+『名』》

〈C〉(法・官職などによる)権限

《複数形で》(生まれながらの)体力,知力,才能

〈C〉権力者,実力者;影響力のある集団;強国・大国〈U〉軍事力;国力

〈U〉強さ,力

〈C〉《通例複数形で》神;悪魔

〈U〉動力;工率,仕事率

〈U〉(電気などの)エネルギー,力

〈C〉(数学で)累乗

〈U〉(レンズの)倍率

〈U〉《a~》《話》(…の)多数,多量

〈機械〉‘に'動力を供給する

manager

(商迭・会社・興行などの)『支配人』,『経営者』(団体・チームなどの)監督,部長

《形容詞を伴って》(仕事・家事を)やりくりする人,切り回す人

mouse

『ハツカネズミ』(英米の家によく出没する小型のネズミ;ほが国の家に出没する大型のネズミはrat)

《話》臆病者,内気な人

《猫が》ネズミを捜す(捕らえる)

《人が》(…を)あさり歩く《+『about』+『名』》

driver

(動物を)追う人,牛追い,馬方

(一般に)『車を運転する人』,(職業としての自動車の)『運転手』

ドライバー(ゴルフで最長打を飛ばすために用いるクラブ)

(くいなどの)打ち込み機

memory

〈C〉〈U〉『記憶』[『力』]

〈C〉『思い出』,思い出の人(物,事)

〈U〉《the~》記憶している期間

〈C〉死後の名声

build

〈物〉'を'『組み立てる』,造る,建造する,建築する

(年月をかけて)〈事〉'を'『作り上げる』,築き上げる;《受動態で》〈体・性質〉'を'作る

〈U〉造り,講造(make)

〈U〉〈C〉体格

capital

『主要な』,最も重要な,第一の

『大文字の』

《おもに英》すばらしい,みごとな

元金の,資本の

生命にかかわる,死に値する

〈C〉『首都』

〈C〉『大文字』,かしら文字

〈U〉『資本』,資本金;元金;《集合的に》資本家階級

break

…'を'『壊す』,割る,砕く;…'を'折る

…'を'擦りむく

…'を'『役に立たなくする』,壊す

(小さな物に)〈組になった物〉'を'分ける,ばらす,〈お金〉'を'くずす《+『名』+『into』+『名』》

〈垣・へいなど〉'を'破って出る

〈法律・規則・約束など〉'を'『破る』,犯す

〈均整・秩序・配列など〉'を'破る,くずす;〈持続しているもの〉'を'中止する,妨げる

〈記録〉'を'破る,更新する

(…に)…'を'打ち明ける,知らせる《+『名』+『to』+『名』》

…'を'破産させる,倒産させる

〈気力・抵抗など〉'を'くじく;〈力・効果・強度〉'を'弱める

(…に)…‘の'位を下げる,…'を'降等させる《+『名』+『to』+『名』》

〈動物〉'を'ならす

〈人〉‘の'(…の)癖を直す《+『名』〈人〉+『of』+『名』(do『ing』)》

〈暗号など〉'を'解読する;〈事件・問題など〉を解決する,解く

《しばしば副詞[句]を伴って》『壊れる』,砕ける,割れる;破れる,破裂する

ぷっつりと切れる;中断する,途切れる;《米》仕事を中断する

はずれる,離れる,分離する《+『off』(『away』)》

故障する,壊れる,動かなくなる

突然始まる;突然変化する

夜が明ける

〈健康・気力などが〉衰える,弱る;〈心が〉悲しみに打ちひしがれる

〈株・価格などが〉急落する,暴落する

壊れた箇所,裂け目,割れ目

中断,途切れ;不和,仲たがい

休憩時間,小休止

逃亡計画,脱獄

(…に向かっての)突進

急な変化,顕著な変化

夜明け

《話》運,機会

halves

halfの複数形

assistant

『助手』,補佐役;店員

補助の,副…,助…

giant

『大男』;(物語・伝説の)『巨人』

『大人物』,偉人

『巨大な物』

巨大な,ものすごく大きい

floppy

だらりと垂れた

disk

『円盤』;円盤の表面

植物,動物の平たく丸い組織・部分;椎間板(ついかんばん)

(数学で)円板(円によって囲まれた範囲)

レコード

cardboard

厚紙,ボール紙

drive

(…から…へ)〈動物・敵など〉‘を'『追い立てる』,追い払う,追い出す《+『名』+『away』(『out』)『from』+『名』+『to』+『名』》

(…から)…‘を'押しやる,押し流す《+『名』+『off』(『out of』)+『名』》

〈人〉‘を'駆り立てる(force)

〈車・馬車〉‘を'『運転する』,操縦する;〈馬〉‘を'御する

《副詞[句]を伴って》(ある場所へ)〈人〉‘を'車(馬車)で運ぶ(送る)

(…に)〈くい・くぎ・ねじなど〉‘を'打ち込む,差し込む《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》

〈人〉‘を'酷使する

〈商売・取引など〉‘を'活発に行う,強力に進める

(…に)〈トンネルなど〉‘を'掘る,通す《+『名』+『through』+『名』》

〈動力が〉〈機械など〉‘を'運転する,動かす

『車を運転する』

《副詞[句]を伴って》車で行く,ドライブする

〈車・船などが〉(…に)突進する;〈雨・風が〉(…に)激しく吹きつける《+『against』(『into』)+『名』》

〈C〉(馬車・自動車などに)乗って行くこと,遠乗り,『ドライブ』

〈U〉(馬車・自動車で行く)道のり,行程

〈C〉(特に邸内・公園内の)車道

〈U〉〈C〉(自動車などの)駆動装置

〈C〉(目的達成のための)組織的活動,運動

〈U〉元気,迫力,精力

〈U〉突進;(軍隊の)猛攻撃

〈C〉(心理的な)動因,本能的要求

〈U〉〈C〉(ゴルフ・テニスなどの)強打

〈C〉(家畜などを)追い立てること

wear

<服・靴・帽子・装飾品・ひげなど>‘を'『身につけている』

〈ある表情・態度など〉‘を'『表している』,示している

(使用して)…‘を'『すり減らす』,使いふるす;(摩擦などで)…‘を'を損なう

〈穴・みぞなど〉‘を'すり減らして作る(あける)

(使用・摩擦などで)『すり減る』,すり切れる

《様態・時間を表す副詞[句]を伴って》〈品物などが〉長もちする

『着用』,使用

《集合的に》《単数扱い》『衣類』,衣料品

すり切れ,消耗,摩滅

(衣類などの)耐久力,もち

sector

扇形

軍事作戦地区

(肉事などの)部門

datum

dataの単数形

既知の事実

pass

『通り過ぎる』,通る

〈時間が〉『過ぎる』,過ぎ去る

〈交通機関・道などが〉通っている

消え去る,なくなる:《遠回しに》死ぬ

(障害・試験などで)『通過する』,『合格する』

〈法案などが〉通過する,可決される

〈事が〉起こる

移る,変わる

〈言葉などが〉交わされる,やりとりされる

(…として)通用する《+『as』(『for』)+『名』》

(球技で)パスする

(カードゲームで)パスする,自分の番を見送る

…‘を'『通り過ぎる』,‘の'そばを通る

〈試験など〉‘に'『合格する』;〈人〉‘を'『合格させる』

…‘を'『手渡す』,回す;…‘を'伝える

…‘を'『通過させる』,動かす

〈ある点・程度など〉‘を'『越える』;〈歩行者・車など〉‘を'『追い抜く』

〈時〉‘を'『過ごす』;…‘を'経験する

〈法案など〉‘を'『通す』;〈法案などが〉〈議会など〉‘を'通過する

(…に対して)〈判決・批評など〉‘を'下す,述べる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

〈ボール・パック〉‘を'味方の選手に送る,パスする

出入許可[証];無料入場券;(鉄道などの)[フリー]パス

(試験の)合格,及第

山道,峠;細道,抜け道

《話》《a~》困った状況,危機

(奇術・ふき掃除などの)手の動き,手つき

(球技で)送球,パス;(野球で)四球による出塁

(カードゲームで)パス

carry

…'を'『運ぶ』,運搬する,持って行く(来る)

(身につけて)…'を'『持ち歩く』,携帯する《+『名』+『about』(『with』,『on』)+『名』》

…[の重さ]'を'支える

(特徴・特性・結果として)…'を'伴う,含む

(電線・パイプなどが)…'を'導く,伝導する

(ある点まで,ある方向へ)…'を'伸ばす,広げる《+『名』+『into』+『名』》

…'を'勝ち取る,得る;…‘の'主導権をとる

〈物事が〉(…に)〈人〉'を'かり立てる,行かせる《+『名』+『to』+『名』》

〈新聞などが〉…'を'掲載する,伝える

〈動議など〉'を'通過させる

(努力・才能によって)…'を'支える,‘の'責任を果たす

《話》…'を'援助する,‘の'首をつないでおく

〈自分〉‘の'身を処する(受動態にできない)

(ある距離まで)『達する』,届く

投票で採択される

物を運ぶ

(鉄砲の)射程;(ゴルフ・野球の飛球の)飛距離

(2つの水路間の)陸上運搬,連水陸路

運ぶこと,持っていくこと

actual

『現実の』,実際上の(real)

現在の,現存の

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

quickly

『速く』,すみやかに,機敏に,ただちに

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

slow

(速度・動作などが)『遅い』,のろい

《補語または名詞の後にのみ用いて》(時計などが)『遅れている』

『ゆったりした』,あわてない

(人が)理解の遅い,頭の鈍い

(生活・パーティーなどが)『活気のない』,おもしろくない

遅く,ゆっくり(slowly)

『遅くなる』,速度を落とす《+『down』(『up』)》

…‘を'『遅くする』,‘の'速度を落とす《+『名』+『down』(『up』),+『down』(『up』)+『名』》

compare

〈二つのもの〉'を'『比較する』,比べる;〈一つのもの〉'を'(他のものと)『比べる』《+『名』(do『ing』)+『with』(『to』)+『名』(do『ing』)》

(…に)…'を'『たとえる』《+『名』+『to』+『名』》

〈形容詞・副詞〉‘の'比較変化形を作る

(…と)比較される;匹敵する《+『with』(『to』)+『名』》

wonder

〈C〉『驚くべきもの(こと)』,驚異[の的]

〈U〉『驚異[の念]』,驚嘆,驚き

(…に)『驚く』,驚嘆する《+at+名(doing)》

(…について)『疑う』,怪しむ《+about+名(wh-節)》

《wonder+that 節》〈…ということ〉‘を'『不思議に思う』,‘に'驚く

…‘と'『思う』:《wonder+wh-節(句)…かしらと思う》

technology

科学技術,工業技術・科学(工業)技術的な方法(過程)・文明の環境利用(開発)・応用科学; 専門用語

general

(あるグループ)『全部の』,全部を含む

『世間一般の』,広く行き渡った

『一般の』,専門的でない

『大体の』,概略の

『陸軍大将』;(陸軍の)『将軍』,将官

概して,一般に

curious

『好奇心の強い』,物を知りたがる

『奇妙な』,不思議な;珍しい

design

{C}(形式・構造などの)略図,見取り図,設計図

〈C〉『図案』,意匠,模様

〈U〉図案法,意匠術

〈C〉(…の)『計画』,企画,目的《+『for』+『名』》

《複数形で》(…への)たくらみ,下心《+『against』(『on』,『upon』)+『名』》

〈構造など〉‘を'『設計する』

…‘の'『下絵を描く』,図案を描く

…‘を'『計画する』,頭の中で考える(plan)

…‘を'『予定する』

intersect

…‘を'横切る,交差する

〈線などが〉交わる

overlap

…‘を'部分的に重ねる

…‘と'一部共通(一致)する;(時間的に)…‘と'かち合う

部分的に重なり合う

部分的に共通(一致)する;〈時間が〉かち合う

〈U〉部分的に一致すること,重複

〈C〉重複部分

topic

(…の)『話題』;論題《+of+名》

president

《しばしばPresident》『米国大統領』;(一般に共和国の)『大統領』

《時にPresident》(組織体の)『会長,総裁,長官』

《時にPresident》《米》『社長』

《しばしばPresident》(大学の)学長,総長

《米》議長,司会

Rhode Island

ロードアイランド州(米国北東部にある米国最小の州;州都はProvidence;《略》『R.I.,RI』)

leadership

『指導者の地位』(任務)

『指導』,指揮

『指導力』,統率力

《言合的に》指導者たち

combine

…'を'『結合する』,合同する

…'を'兼ね備える;(…と)…'を'兼ね合わさせる《+『名』+『with』+『名』》

…'を'化合させる;(…と)…'を'化合させる《+『名』+『with』+『名』》

『結合する』,連合する,合同する

(…と)化合する《+『with』+『名』》

連合,合同;(特に)企業合同,政治連合

(また『combine harvester』)(刈り取りと脱穀が同時にできる)複式収穫機,コンバイン

area

〈U〉〈C〉『面積』

〈C〉『地域』,『地方』(region, district)

〈C〉(活動・研究・興味などの及ぶ)『範囲』,『領域』(range)《+『of』+『名』》

〈C〉《英》=areaway 1

synthesis

〈U〉総合,統合[すること]

〈C〉総合体,統合されたもの

〈U〉合成

wonderful

『驚くべき』,不思議な;『すばらしい』,すてきな

image

(鏡に映った)『像』,(レンズによる)映像

(心に浮かぶ)『像』,心像,イメージ

(絵・彫刻などによる人・動物などの)『像』,肖像;偶像《+『of』+『名』》

(…に)『そっくりの人』(『物』)《+『of』+『名』》

(…の)典型;(…の)化身《+『of』+『名』》

(直喩(ちょくゆ)・隠喩などの)比喩

…‘の'像を描く;…‘を'思い描く

possible

(物事が)『可能な』,実行できる

(物事が)『ありうる』,『起こりうる』

我慢できる,まずまずの

《形容詞の最上級,all, everyなどを強調して》可能な限りの

〈U〉《the ~》可能性

〈C〉可能性のある人(物,事),当選(勝利)の見込みのある人

gorgeous

『豪華な』,きらびやかな,華麗な

《話》とても美しい,魅力的な

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

sound

〈C〉〈U〉『音』,『音響』,響き・〈U〉音の聞こえる範囲・〈C〉(音声としての)音

《単数形で》(聞いたり,読んだりしたときに受ける)感じ,響き,調子・〈U〉(無意味な)音(声);騒音,ざわめき・『音を出す』,鳴る,響く・『聞こえる,思える』(進行形にできない) ・〈楽器・ベルなど〉‘を'鳴らす・(音で)…‘を'知らせる・…‘を'発音する・〈考えなど〉‘を'打診する

incredible

『信じられない』,信用できない

途方もない,驚くべき(surprising)

movie

(また『motion picture, moving picture』)《米》『映画』;《しばしばthe movies》《集合的に》映画(《英》cinema);映画の上映

《複数形で》映画館(《英》cinema)

《複数形で》映画産業

via

『…経由で』で,を経て

…によって

amazing

驚くべき,びっくりさせるような

excitement

〈U〉『興奮』,動揺

〈C〉興奮させるもの(事),刺激物

primitive

『原始の』,太古の

原始的な,そぼくな;古風な,旧式な

原始人

narrow

(幅の)『狭い』,細い

『範囲(種類)が限られた』(limited)

『厳密な』,正確な(exact)

『やっとり』,かろうじての

(海・川などの)『せばまった場所』;

(…に)…‘を'狭くする,細める,せばめる《+『down』+『名』(+『名』+『down』)+『to』+『名』》

狭くする,細くなる

net

(魚・鳥・昆虫などを捕らえる)『網』;(人・物を保護するための)網,ネット;(各種球技用の)ネット;(ベール・カーテンなどに用いる)ネット

わな,落とし穴

(電話・ラジオなどの)情報網,通信網(network)

…‘を'網に作る(編む)

…‘を'網で捕らえる

…‘を'網でおおう;…‘に'網を張る

mobile

動く(動かす)ことができる,移動できる;機動力のある

(心・表情が)次々と移り変わる;表情(感情)の豊かな

(社会・階層が上下に)流動できる

モビール(金属板などを空中につって動きを見せる抽象的な装飾)

《米俗》自動車

phone

〈U〉〈C〉『電話』;〈C〉『電話機』,受話器

…‘に'『電話をかける』

『電話をかける』

occur

〈異状な事が〉『起こる』

〈考えが〉『浮かぶ』

在存する,見いだされる

audio

(電波の)可聴周波の,低周波の;(テレビの)音声の

(テレビの)音声[部門]

video

〈U〉テレビの映像

〈C〉テレビ

テレビ映像に関する

ビデオテープの

android

人造人間

pattern

(壁紙・織物などの)『模様』,柄,デザイン

『模範』,手本

『原型』,ひな型

(行動・性資の)『型』,様式パターン

(…の型)・手本に従って)…‘を'型どる,作る,まねる《+『名』+『upon』(『on, after』)+『名』》

…‘を'模様をつける

stuck

stick の過去・過去分詞

動かない,固定している,粘着している

動けない,(支障があって)進行が止まっている・「stuck on 何々」で「何々に夢中になっている・惚れ込んでいる」

loop

(糸・ひも・針金などで作った)『輪』・輪状のもの;(輪状の)湾曲部・(宙返り飛行・スケートなどで描く)輪・ループ (ある条件が成立するまで繰り返し実行される,プログラム中に記述された一連の命令のこと)・仲間、影響}を受け合う間柄・同列の立場・「keep誰々in the loop」として、「keep誰々informed:情報を(人)に絶えず提供し続ける、報告を(人)に欠かさない、(人)に逐次連絡する、(人)に常に通知する」・避妊リング; (鉄道・電線などの)環状線(loop line)・…‘を'輪にする,輪で囲む・…‘を'輪で結ぶ,輪で締める《+『up』+『名,』+『名』+『up』》・輪になる,輪を描く

perhaps

『おそらく』,ことによると,ひょっとしたら,たぶん

sense

〈C〉(五感による)『感覚』;(…の)感覚《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)『感じ』,気持ち《+『of』+『名』》

〈U〉《a~,one's~》(…の)『理解』(『認識』)『力』,観念,センス《+『of』+『名』》

《one's senses》正常な感覚,正気

〈C〉《しばしば冠詩をつけないで》分別,良識

〈C〉(行動・発言・文などの)意義,意味(meaning)《+of(in)+名(do『ing』)》

〈U〉(…の)(全体的な)意向,動向《+『of』+『名』》

…‘を'感ずる,‘に'気づく

possibility

〈C〉『可能性』,実現性;〈C〉《単数形で》『可能なこと』,ありうること,起こりそうなこと

〈C〉実現可能な事柄

〈C〉(勝利・指名などの)見込みのある人;《話》まずまずの人(物)

〈C〉《しばしば複数形で》将来性,見込み

passion

〈U〉〈C〉『激しい感情』,情念,熱情

〈U〉《しばしばa passion》(…に対する)『熱中』,熱,強い好み《+『for』+『名』(do『ing』)》

〈C〉熱中の対象,大好物

〈U〉(;に対する)恋愛感情,松情;情欲《+『for』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》突然の激しい怒り,激怒,かんしゃく

《the P-》キリストの受難;福音書のキリスト受難の物語;受難(キリストの受難の物語に曲をつけたもの)

quick

(動作などが)『速い』,急速な,素早い;(人が)敏しょうな,機敏な

(進行・経過などが)『瞬間の』,短時間内の,すぐ終わる

(人,人の頭が)『理解の早い』,りこうな,利発な;(感覚などが)鋭敏な,鋭い

せっかちな,気の短い

《古》命のある,生きている(living)

(爪の下・傷口などの)最も敏感なところ;(感情の)いちばん痛いところ

素早く,急いで

《複合語を作って》「早く(…する)」の意を表す

lesson

《しばしば複数形で》『授業』,けいこ

(教科書などの)『課』

《複数形で》(授業に伴う)勉強

『教訓』,教え,戒め

(礼拝の時に読む)聖書の一節

designer

『設計者』,デザイナー

relationship

=relation 1

血縁関係,親族関係

form

〈C〉〈U〉(色・材質に対して)『形』,形状,姿

〈C〉『人体』,体つき

〈C〉〈U〉『外観』,格好,人影

〈C〉〈U〉(ものの現れる)『形態』,形式

〈C〉(生物などの)『種類』,品種

〈U〉(芸術作品の)表現形式

〈U〉(特にスポーツで)(競技者の)フォーム

〈U〉(心身の)調子,元気

〈C〉(印刷された)書き込み用紙,ひな形

〈U〉《話》(ある集団などの)やり方,仕方,方式

〈C〉〈U〉しきたり,伝統的な儀式

〈C〉(英国の学校・米国のある学校で)学年,学級

〈U〉〈C〉(意味に対する)形態,形;語形

〈C〉(通例寄りかかりのない)長い木のいす

〈素材〉‘に'形を与える,(…に)…‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》

(素材から)…‘を'形作る《+『名』+『out of』+『名』》

…‘を'組織する,構成する

〈考えなど〉‘を'まとめる,思い付く;〈計画など〉‘を'立てる

〈習慣など〉‘を'身に付ける;〈交際など〉‘を'結ぶ

〈文章など〉‘を'組み立てる;〈複数形など〉‘を'作る

(ある順序に)配列する,整列させる

〈物が〉形を成す

生じる,現れる

(…に)なる《+『into』+『名』》

content

〈C〉《複数形で》(容器などにはいっている)『中身』,内容物,(記録・書物などの)目次

〈U〉(書物・演説などの)趣旨

〈C〉《~》《修飾語を伴って》含有量,(容器の)容量

fear

〈C〉〈U〉『恐れ』,恐怖(dread)

〈C〉〈U〉『不安』,心配,気づかい(anxiety)

〈U〉(神に対する)おそれ,崇敬(awe)

…‘を'『恐れる』,こわがる(進行形にできない)

…‘を'『気づかう』,あやぶむ

《古》〈神など〉‘を'恐れる

恐れる,こわがる

(…を)気づかう,心配する《+『for』+『名』》

four-letter word

四文字語(ひわいな汚い言葉;通例四文字;fuck,cuntなど)

bad

『悪い』,不良の;不正な

『適当でない』,欠陥のある

《補語にのみ用いて》(…に)有害な《+『for』+『名』》

病気の

ひどい,激しい,重い

腐敗した,腐った

不快な,いやな

『へたな』,まずい

《補語にのみ用いて》《話》(…を)悪いと(残念に)思っている《+『about』+『名』(『wh-節』)》

悪いこと;悪い状態

《話》ひどく,大いに(badly)

feeling

〈U〉(身体の)『感覚』,触覚

《a feeling, the feeling》(…の)感じ,意識《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(…に対する)同情,共感《+『for』+『名』》

《複数形で》(理性に対して)『感情』,気持ち

《a feeling, the feeling, one's feeling》(しばしば感じに基づく)意見,感想

〈U〉(悪い意味で)興奮

感じやすい;情のこもった

set

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)…‘を'『置く』・すえる・(ある物に)…‘を'『つける』・あてがう・当てる《+『名』+『to』+『名』》・(課題・模範として)…‘を'『課す』・出す・示す・〈宝石〉‘を'(…に)『はめ込む』《+『名』〈宝石〉+『in』+『名』》;(宝石で)…‘を'飾る《+『名』+『with』+『名』〈宝石〉》》

…‘を'『向ける』,集中する・(…に)…‘を'『配置する』,部署につける・《+『名』+『at(around, on)』+『名』》・《『set』+『名』+『to』 do》・(仕事・課題として)〈人〉'に'(…)させる・(ある状態に)…‘を'『する』・〈機械・器具など〉‘を'『調節する』・〈時計・目盛りなど〉‘を'合わせる・〈日時・制限など〉‘を'『定める』・(…に)〈値段〉‘を'『つける』・〈評価〉‘を'与える《+『名』〈値〉+『on(for)』+『名』》・〈めん鳥〉‘に'卵を抱かせる・(卵を)〈めん鳥〉‘に'抱かせる《+『名』〈めん鳥〉+『on』+『名』〈卵〉》・〈卵〉‘を'めん鳥に抱かせる;(めん鳥に)〈卵〉‘を'卵かせる《+『名』〈卵〉+『under』+『名』〈めん鳥〉》・

…‘を'固まらせる・固定する・…‘を'確立する,打ち立てる・〈髪〉‘を'セットする・(曲に)〈歌詞〉‘を'つける《+『名』〈歌詞〉+『to』+『名』〈曲〉》・(…用に)〈曲〉‘を'編曲する《+『名』〈曲〉+『for』+『名』》・〈活字〉‘を'組む・〈原稿〉‘を'活字に組む《+『up』+『名』》・〈刃物[の刃]〉‘を'とぐ・〈舞台・場面〉‘を'セットする・〈帆〉‘を'張る・〈猟犬が〉〈獲物〉‘の'位置を示す・〈太陽などが〉『沈む』,没する;傾く,衰える・固まる・固くなる・こわばる・硬直する・〈めん鳥が〉卵を抱く・《副詞[句]を伴って》〈髪が〉セットできる・《副詞[句]を伴って》(…に)〈服などが〉合う《+『on』+『名』》・〈果実などが〉実る・,実を結ぶ・《方向を表す副詞[句]を伴って》(ある方向に)向く・向かう・(ある方向から)吹く・流れる・〈猟犬が〉獲物の位置を示す・〈C〉(…の)『一組』,一式,セット《+『of』+『名』》・〈C〉『一群』・一連(の…)《+『of』+『名』》・〈C〉(…の)『仲間』,連中,一味,(特殊な)社会《+『of』+『名』》・〈C〉(テニスなどの)セット・〈C〉舞台装置・(映画などの)セット・〈U〉(…の)様子・格好・姿勢・(服などの)合いぐあい《+『of』+『名』》・〈U〉(風・潮などの)向き・方向・(考え・世論などの)傾向・すう勢《+『of』+『名』》・〈U〉《詩》日没・〈C〉さし木・若木・苗・〈C〉(ラジオの)受信機・(テレビの)受像機・〈C〉(数学で)集合・『定められた』・規定の・所定の・型にはまった・慣習的な・硬直した・こわばった・動かない・断固たる・固く決心した・《補語にのみ用いて》準備の完了した・用意して

light

〈U〉『光,光線』;明るさ

〈U〉夜明け;日中;日光

〈C〉『明かり』(太陽・灯火など光を出すもの)

〈U〉《時にa~》光輝(brightness),(目などの)輝き

〈C〉(点火するための)火,火花

〈C〉明かり採り,採光窓

〈C〉《通例単数形で》(絵などの)明るい部分

〈U〉(…についての)知識,情報,理解《+『on』+『名』》

〈C〉(ものを見る)観点,見地;相

〈C〉この世に光を与える人;指導的な人物

…‘に'『火をつける』《+『up』+『名』+『名』+『up』》

…‘に'『明かりをつける』,‘を'照らす《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈人〉‘を'明かりをつけて案内する

〈表情など〉‘を'明るくする《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈物が〉火がつく,点火する;明かりがつく《+『up』》

明るくなる,晴れ晴れする《+『up』》

『明るい』

(色が)『薄い』

ultra

極端な,過激な(extreme)

極端主義者,過激論者

care

〈U〉『心配』,気がかり,悩み

〈C〉《しばしば複数形で》心配事,苦労の種

〈U〉『細心の注意』,十二分の用心

〈U〉(…の)『世話』,監督,保護《+『for(of)+名』》

〈C〉関心事,気を配るべきこと

『気にする』,心配する,関心がある

…『したいと思う』,欲する,好む

whoa

(特に馬に対して)どおどお,止まれ(stop)

hurt

〈身体・身体の一部〉‘に'『苦痛を与える』;〈人〉‘に'『けがをさせる』

〈物〉‘に'『損害を与える』,〈評判など〉‘を'損なう

〈人〉‘の'感情を害する,〈人の感情〉‘を'害する

〈身体の一部が〉『痛む』

(肉体的・精神的な)痛み(苦痛)を与える

《話》《否定文で》支障がある,問題となる(matter)

〈C〉(…による)(身体の)『けが』《+『from』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(精神の)苦痛

〈C〉(物などの)損害;(誇り・感情などを)傷つけるもの《+『to』+『名』》

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

scale

《しばしば複数形で》『てんびん』,はかり

てんびんのさら

《重量を表す副詞[句]を伴って》…の目方(体重)がある

…‘を'てんびんではかる

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

differently

(…と)『異なって』,違って,さまざまに《+『from』+『名』》

typeface

(字の)活字づら

funny

『おかしい』

変な,妙な;疑わしい,怪しげな

《話》《補語にのみ用いて》気分が悪い,ぐあいが悪い

pirate

『海賊』海賊船

著作(特許)権侵害者,剽窃(ひょうせつ)者

…‘に'海賊行為を働く;…‘から'略奪する

〈本・芸術作品・発明〉‘の'著作(特許)権を侵害する

海賊を働く

著作(特許)権を侵害する

captain

『長』,かしら(chief)

『船長』,艦長;(吾行機の)機長

(チームの)『主将』,キャプテン;組長

陸軍大慰;海軍大佐;《米》(空軍・海兵隊の)大慰,《英》空軍大佐

…'を'統率する,指揮する

jack

〈C〉ジャッキ,押上げ万力(まんりき)

〈C〉ジャック,プラグの差し込み口

〈C〉(また『knave』)(カードの)ジャック

《複数形で》(また『jackstones』)《単数扱い》ジャックス(一種のお手玉遊び)

(また『jackstone』)〈C〉(ジャックスで用いる)6本の角(つの)から成る金属製の駒,小石や動物の骨などの玉

《時にJ-》《話》男,やつ(fellow)

〈C〉雄のロバ(一般に動物の)雄

〈C〉(国籍を示すための)船首旗

〈U〉《俗》《通例J-》金(かね)(money)

…‘を'ジャッキで持ち上げる(動かす)《+『名』+『up』,+『op』+『名』》

sparrow

『すずめ』

fearful

『恐ろしい』,こわい

《補語にのみ用いて》心配して,気づかって

恐ろしがる,心配そうな

《おもに英話》たいへんな,ひどい

nightclub

ナイトクラブ

separate

…‘を'『分離』する』,引き分ける;(…から)…‘を'引き分ける《+『名』+『from』+『名』》

(…に)〈一つの物〉‘を'『分割する』,分ける《+『名』+『into』+『名』》

〈人が〉別れる;別れて(…に)なる《+『into』+『名』》

(…から)分離する,離れる《+『from』+『名』》

『離れた』,分かれた

(関係がなく)別の,異質な(different)

個々の,個別の(individual)

apart

(時間的・空間的に)『離れて』,隔って;(…から)離れて《+『from』+『名』》

区別して;(…と)別々に《+『from』+『名』》

ばらばらに

huddle

群がり寄る,体を寄せ合う《+『up』(『together』)》;縮こまる《+『up』》

(アメリカンフットボールで作戦を打ち合わせるために)スクリメージ線の後方に集合する

《おもに英》…‘を'ごちゃごちゃに集める《+『名』+『up』(『together』)『,』+『up』(together)+『名』》

〈体〉‘を'縮こまらせる,丸くする

(人・動物の)乱雑な群れ;→英》(物の)ごちゃ混ぜ

(アメリカンフットボールで)スクリメージ線後方の集合

deck

『デッキ,甲板』

デッキ状の部分(バス・電車の床,トラックの荷台,電気装置の配置台など)

《おもに米》(カードの)1組(《英》pack)

《話》地面

(…で)…'を'飾る,装飾する《+『out』+『名』+『with』+『名』》

(…で)…'を'美しくする,めかす《+『out』+『名』+『in』+『名』》

titanic

巨大な,大力無双の

《Titanic》タイタン(Titan)の

classy

かっこいい,上等な・すてきな・高級な、しゃれた、いきな・シックな、貴族的な

expensive

『費用のかかる』,高価な

free

(束縛された状態になく)『自由な』,自由の身の

(国家・国民などが)『独立している』

(思想・行為などが)強制されない,自発的な

(動作が)拘束されない,無理のない

《補語にのみ用いて》(苦痛・制約などを)『免れている』,(誤り・偏見などの)ない《+『from』(『of』)+『名』》

《補語にのみ用いて》《『be free to』do》『自由に』…『できる』

(仕事から)解放された,暇になった;(部屋などが)使用されていない,空いた

『無料の』;無税の

出し惜しみしない

遠慮のない,慎みがない

(道路などが)障害のない,自由に通れる

固定していない,離れた

無料で

自由に,妨げられずに(freely)

(…から)〈人・国など〉‘を'『自由にする』,解放する《+『名』+『from』+『名』》

(困難などから)〈人〉‘を'救う《+『名』+『form』+『名』》

(障害などを)〈人・物〉‘から'取り除く《+『名』+『of』(『from』)+『名』》

(物を)…‘から'片付ける,外す《+『名』+『of』+『名』》

serve

〈人が〉〈人〉‘に'『仕える』,‘の'役に立つ;〈社会など〉‘に'尽くす

〈神・君主など〉‘に'仕える,服従する

(公職・兵役などで)〈ある期間〉‘を'『勤める』,〈判決・刑罰など〉‘に'『服する』

〈要求など〉‘を'満たす,〈目的など〉‘に'かなう

〈物が〉(…として)〈人〉‘の'役に立つ《+『名』〈人〉+『as』(『for』)+『名』》

〈食事・飲物など〉‘を'出す,〈人〉‘に'配膳する

(規則的にまたは引き続いて)(…を)…‘に'供給する《+『名』+『with』+『名』》

(テニス・バレーなどで)〈ボール〉‘を'サーブする

(人に)〈令状など〉‘を'送達する《+『名』+『on』+『名』〈人〉》;(令状などを)〈人〉‘に'送達する《+『名』〈人〉+『with』+『名』》

(また『service』)〈動物が〉…‘と'交尾する

(…として…のもとで)『仕える』,勤務する《+『under』(『at, on』)+『名』+『as』+『名』》

『役立つ』,利用できる

『給仕をする』,食事をすすめる

〈天候・時間などが〉都合がよい

(テニスなどで)ボールをサーブする

(テニスなどの)サープ[の番],サープの仕方

almost

『ほとんど』,たいてい(nearly)

bold

『大胆な,恐れを知らない』(fearless)

ずぶとい,ずうずうしい

太くて目立つ;(文字が)肉太の

けわしい

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

breathe

『呼吸する』,息をする

一息いれる,休息する

生きている,生存する

〈風などが〉そよぐ

〈空気〉‘を'『呼吸する』

(…に)…‘を'吹き込む《+『名』+『into』+『名』》

…‘を'口に出す,〈秘密など〉‘を'もらす,ささやく〈ため息など〉‘を'もらす

…‘に'一息入れさせる

spread

〈たたんだ物など〉‘を'『広げる』,伸ばす《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

(…に)‥‘を'『薄く塗る;』(…に)‥‘を'かける,かぶせる《+『名』+『on(over)』+『名』》

(…を)…‘に'『薄く塗る;』(で)…‘を'おおう《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'引き離す,押し広げる

《しばしば副詞[句]を伴って》(…に)…‘を'『まき散らす』;〈知識・ニュースなど〉‘を'広める;〈病気など〉‘を'まん延させる《+『名』+『over(among)』+『名』》

〈仕事・支払いなど〉‘を'引き延ばす《+『名』+『out,』+『out』+『名』》;(ある期間に)〈支払いなど〉‘を'わたらせる《+『名』+『over(for)』+『名』》

…‘を'広げて見せる,展示する

(食事ができるように)〈食卓〉‘を'用意する,〈食卓〉‘に'料理を並べる

〈物が〉『広がる,』伸びる

《しばしば副詞[句]を伴って》(…に)〈うわさなどが〉『広まる』〈病気などが〉まん延する《+『over』+『名』》

(時間的に)延びる;(…の期間に)わたる《+『over(for)』+『名』》

〈U〉《the~》(…が)『広がること』,(…の)普及《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)広がり,広がった距離(程度)《+『of』+『名』》

〈C〉(食卓掛けなどの)掛け布;(特に)ベッドカバー

〈C〉(食卓に出された)たくさんの食へ物,ごちそう

〈U〉〈C〉スプレッド(パンに塗るバター,ジャム,ゼリー類)

〈C〉(新聞,雑誌などの数段ぬきまたは2ページにわたる)大広告,大見出し記事

easily

『容易に』;すらすらと;気楽に

《比較級・最上級を強めて》疑いなく,断然

add

1〈二つ以上のもの〉'を'『合計する』《+『名』+『up』(『together』),+『up』(『together』)+『名』》

(…に)…'を'『加える』,足す,付け足す《+『名』+『to』(『and』)+『名』》

《『add』+『that』『節』》…‘と'つけ加える

足し算をする,加える

gradient

(道路・鉄道などの)勾配(こうばい),傾斜度,グラジエント・斜面

dove

『ハト』(pigeonのうち比較的小さいもの;平和の象徴とされる)

《おもに米》(平和的な態度をとる)ハト派の人(政治家)

draper

服地屋,反物屋婦人服店

powerful

『強力な』,強い

効果的な,ききめの強い

勢力のある,有力な

magic

『魔法』,魔術;呪術(じゅじゅつ)

『手品』,奇術

心を奪う力,魔力;(…の)神秘的な魅力《+『of』+『名』》

魔法の

手品の,奇術の

magician

『魔法使い』;手品師,奇術師(conjurer)

square

『正方形』;四角な物;(チェス・チェッカーなどの盤の,正方形の)目,ます目

(四角い)『広場』(街路の交差点にあって,しばしば中央に植木や芝などが植えてあり,小公園になっている);《おもに英》広場の回りの建物(街路)(《略》Sq.)

(四方を街路で囲まれた方形の)一区画,ブロック

直角定規,かね尺

(数の)『2乗』,平方(《略》sq.)

《俗》旧式な人

『正方形の』,四角な,直角の,直角をなす

角ばった,がっかりした

『平方の』,2乗の(《略》『sq.』)

《補語にのみ用いて》対等の,五分五分の(even);貸し借りにない

正直な(honest),公正な(fair),正しい(just)

率直な,はっきりした,きっぱりした(direct)

実質のある,十分な

《俗》しゃちほこばった

=squarely

…‘を'正方形(四角)にする;直角にする

…‘を'正方形(四角)に区切る《+『off』+『名』,+『名』+『off』》

〈肩・ひじなど〉‘を'張る

(人と)〈勘定〉‘を'決済する,清算する《+『名』〈勘定〉+『with』+『名』〈人〉》

(…と)…‘を'一致させる,適合させる《+『名』+『with』+『名』》

《受動態で》〈数〉‘を'2乗する;〈ある形・図形など〉‘の'平方積(面積)を求める

〈人〉‘を'買収する,抱き込む,…‘に'わいろを使う

〈試合の得点〉‘を'同点にする

(…と)一致する,適合する《+『with』+『名』》

respond

(…に)『返事をする』,応答する《+『to』+『名』》

(…に)『反応する』,応じる(react),好反応を示す《+『to』+『名』(do『ing』)》

(牧師の言葉に対して)応唱する

《respond+that節》〈…である〉‘と'答える,応答する

clear

『晴れた』;明るい(bright)

『透き通った』,透明な

(形・輪郭などが)『はっきりした』,くっきりした

(音が)はっきり聞こえる(聞き取れる)

『分かりやすい』,あいまいさのない

《補語にのみ用いて》はっきり知っている,確信している

明せきな,理路整然とした

妨害(支障)のない

汚れ(しみ,きず)がない

《補語のみ用いて》(…を)免れた,(…が)ない,(…から)解放された《+『of』+『名』》

《名詞の前,時に名詞の後に用いて》丸々の;正味の

はっきりと,明瞭に,明確に

(…から)離れて《+『of』+『名』》

全く,まるまる

(…を)…‘から'『取り除く』,片付ける;(人を)…‘から'立ち去らせる《+『名』+『of』+『名』》

(…から)〈物〉'を'『取り除く』,片付ける;(…から)〈人〉'を'立ち去らせる《『名』『+『from』(『out of』,『off』)+『名』》

'を'きれいにする,清らかにする;…を明るくする

…‘に'触れないで越す

(罪・疑い・責任などから)…'を'逃れさせる』,免除する《+『名』+『of』+『名』》

〈議会・税関・手形交換所など〉'を'すんなりと通過する,‘の'許可を簡単に得る

《話》…'を'まるまるもうける,‘の'純益を上げる

〈負債〉を清算する,〈手形〉を釧済する;〈小切手〉を現金化する

『明るくなる』;澄む

消え去る,過ぎ去る

(じゃま物のない)開けた場所,あき地

neat

(見た目に)『きちんと整った』,小ぎれいな

(人などが)きれい好きな;(服装などが)さっぱりした

(やり方・話し方などが)手ぎわのよい

《米話;現在はまれ》すばらしい,すてきな

《話》(酒などが)水で割らない,ストレートの

daddy

(小児語で)『おとうちゃん』

spend

(…に)〈金〉‘を'『使う』《+名〈金〉+on(『for』)+『名』》

〈時〉‘を'『過ごす』

《文》〈力など〉‘を'使い果たす,〈自分〉‘の'力を使い果たす

金(財産など)を使う;浪費する

interactive

(…と)相互に作用する,影響し合う

graphic

(描写が)絵を見るような,生き生きとした(vivid)

グラフで表した,図表を用いた

文字の;書画(彫刻)の

myself

《強意用法》《Iと同格に用いて》『私自身』

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私自身を(に)』,自分を(に)

hang

《通例副詞[句]を伴って》(…に)…‘を'『掛ける』,下げる,つるす

(ちょうつがいなどで)〈ドアなど〉‘を'取り付ける《+『名』+『on』+『名』》

…‘を'絞殺する;(犯罪で)…‘を'絞首刑にする

《話》《damnの遠回しな語として,ののしりの言葉や強意表現に用いて》

〈頭など〉‘を'垂れる

(絵などで)〈部屋・壁など〉‘を'『飾る』,覆う《+『名』+『with』+『名』》;〈壁紙など〉‘を'壁に張る

《副詞[句]を伴って》(…に)『掛かる』,垂れる,ぶら下がる

(ちょうつがいなどで)〈戸などが〉取り付けられている《+『on』+『名』》

首をつる,首つり自殺をする;(犯罪で)絞首刑になる《+『for』+『名』(do『ing』)》

掛かりぐあい,下がりぐあい,垂れ方

piece

(全体から分離した)『部分』,『断片』,破片

(…の)…『個』,『片』,枚《+『of』+『名』》

(セット・グループを構成するものの)一つ;(ゲームで使う)こま,チェスの歩(pawn)以外のこま

《英》硬貨(coin)

(音楽・美術・文学などの)作品《+『of』+『名』》

銃,砲,ピストル

《単位として》(布などの)1反,一巻き《+『of』+『名』》;《the~》仕事量

《俗》(性交の対象としての)女

…‘を'継ぎ合わせる

…‘を'継ぎ合わせて作る

…‘を'繕う

black and white

〈U〉書き物,印刷

〈C〉白黒写真;ペン画

monochrome

〈C〉単色画;〈U〉単色画法

白黒の, 白黒写真の

fully

『十分に』,完全に

まるまる

integer

整数

mathematics

(また《米話》math,《英話》maths)《単数扱い》『数学』

《複数扱い》数学的処理,計算

tap

…‘の'(…を)『軽く打つ』;(…に)…‘を'トントン(コツコツ)と打ちつける《+名+on+名》

…‘を'トントン(コツコツ)とたたいて作る《+out+名,+名+out》

(…を)『軽く打つ』,トントンたたく《+on+名》

『軽く打つこと』;(…を)トントン(コツコツ)と打つ音《+on+名》

(靴の裏の)張り替え革;(タップダンス用に)つま先やかかとに付けた金具

《複数形で》(米軍隊の)消灯ラッパ

pay

〈金・税金・負債など〉‘を'『支払う』;…‘に'支払う

(収益・利潤として)〈物事が〉…‘を'もたらす,支払う

〈物事が〉…‘の'利益になる,役に立つ

〈注意・敬意など〉‘を'『払う』;〈あいさつ・訪問など〉‘を'『する』

(…の)支払い(償い)をする《+『for』+『名』(do『ing』)》

利益がある,役に立つ

『支払い』;(特に)『賃金』,給料,俸給

(…の)雇用,雇い(employment)《+『of』+『名』》

有料の,コイン式の

tribute

(…に対する)『感謝』(賞賛,尊敬)『の印』(贈り物,ささげ物,記念品,賛辞など)《+to+名》

(保護・安全のための,他君主・他国への)『貢物』,納付金;進貢の義務《+to+名》

typewriter

『タイプライター』

《まれ》タイピスト(typist)

secretary

(個人・会社などの)『秘書』《+『to』(『of』)+『名』》

(官公庁などの)『書記』[『官』],秘書官

《S-》《米》長官;《英》大臣

(本箱付きの)書き物机

variation

{U}『変化(変動)すること』

{C}(個々の)変化;変化の量(程度)

{C}変形,変わり種;(生物の)変種

{C}(…の)変奏曲《+on+名》

noise

〈C〉〈U〉(特に,大きなまたは不快な)『音』,物音

〈C〉〈U〉(街・往来などの)『ざわめき』,騒音,騒々しい声

〈C〉(一般に)物音

〈U〉(ラジオ・テレビなどの)ノイズ,雑音

…‘を'広める,言い触らす《+『名』+『about』(『abroad, around』)》

音を立てる;大声で話す《+『about』(『around, abroad』)》

shift

〈人・場所・位置など〉‘を'『移し替える』,置き換える

…‘を'変える,取り替える

〈自動車のギヤ〉‘を'入れ変える

(…へ)『変わる』,移る《+『to』+『名』》

車のギヤを変える;〈車が〉ギヤが入れ変わる・『変換』,転換;移動

(仕事、作業の)『交替』,交替製;交替の組(人);交替時間

(特に,自動車)変速装置

やりくり[算段],一時しのぎの手段,便法;ずるい手段,策略

シフトドレス(肩から腰までまっすぐした線のゆったりしたワンピース);スリップ

spin

(羊毛などから)〈糸など〉‘を'『紡ぐ』《+『名』+『out of』+『名』〈羊毛〉》,(糸などに)〈羊毛など〉‘を'紡ぐ《+『名』〈羊毛〉+『into』+『名』》

〈クモ・カイコなどが〉〈糸〉‘を'『吐く』;〈巣・繭〉‘を'かける

…‘を'くるくる回す

〈物語など〉‘を'作る,話す

『糸を紡ぐ』;〈クモ・カイコなどが〉糸を吐く

〈こまなどが〉くるくる回る

〈車などが〉疾走する

〈頭などが〉くらくらする

〈C〉〈U〉くるくる回すこと;回転

〈C〉《単数形で》(車などの)一走り

〈C〉(飛行機の)きりもみ降下

〈C〉《単数形で》(価値などの)急落

ring

『指輪』

『輪』,環;輪形,円形

(円形の)サーカス演技場,公演場,競技場;(ボクシング・レスリングの)リング

《複数形で》(体操の)つり輪

(不法な目的で結託した)(…の)徒党,一味《+『of』+『名』》

(原子の)環

…を円形に取り囲む,円で囲む《+『about』(『around』,《英》『round』)+『名,』+『名』+『about』(『around』,《英》『round』)+『名』》

〈動物〉‘に'鼻輪(首輪,足輪)をはめる

(遊びで)…‘に'輪を投げる

環状に動く,輪を描く

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

French

『フランスの』,フランス人の,フランス語の,フランスふうの

〈U〉『フランス語』

《the ~》《集合的に;複数扱い》『フランス人』(国民)

film

〈C〉(…の)『薄皮』,薄膜,薄い層《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(写真の)『フイルム』

〈C〉《おもに英》『映画』;《the films》《集合的に》映画

…‘を'薄膜でおおう

…‘を'フイルムに写す,(映画に)撮影する

〈小説など〉‘を'映画化する

(ほこり・氷などで)うっすらとおおわれる《+『over with』+『名』》

映画化される

red

〈U〉〈C〉『赤,』『赤色;』赤い絵の具(染料)

〈U〉赤い服

〈C〉《しばしば『R-』》《話》《時に軽べつして》アカ,共産主義者;過激論(主義)者

〈U〉《通例the ~》(会計の)赤字,負債

『赤い』,赤色の

(顔・目などが)赤くなった;血に染った

赤い服を着た;赤毛の

《しばしば『R-』》《話》《軽べつして》共産主義の;過激な

balloon

『気球』,軽気球

(おもちゃの)風船

(気球のように)ふくれる《+『out』(『up』)》

(気球のように)ふくれた

sort

『種類』,部類(kind)

性格,性質,タイプ

《おもに英話》《単数形で》(ある)種類の人

…‘を'分類する,区分けする;えり分ける,選び出す《+『名』+『out,』+『out』+『名』》

bell

『鐘』,釣り鐘;『鈴』,『ベル』,りん

〈U〉鐘(鈴,ベル)の音

〈C〉鐘(ベル)状のもの

〈C〉点鐘(船の当直交替を0時から4時間ごとに区切り,その間を30分ごとに1‐8点鐘で時を報じる.例えば2つ鳴らすことを2点鐘といい,午前または午後の1時,5時,9時を指す.8点鐘は当直交替の時間)

…‘に'鈴を付ける,‘に'ベルを取り付ける

(鈴・鐘のように)…'を'ふくらませる

peaceful

『平和な』,平和的な,平和を好む

『穏やかな』,静かな

balance

〈C〉『天びん』,『はかり』

〈U〉〈C〉『つり合い』,均衡,平衡

〈U〉〈C〉(絵・デザインなどの)調和

《the~》《話》残り

《単数形で》(貯金などの)差引き残高,(取引の)収支勘定

…'を'『つり合わせる』,‘の'平衡を保つ

〈重さ・重要性〉'を'比較評価する,比べて考える

…'を'差引き勘定する

…‘と'つり合う,調和する

均衡(平衡)を保っている,つり合っている

決算する,収支が合う

(どちらを取ろうかと)迷う,ちゅうちょする

keyboard

(ピアノ・タイプライターなどの)鍵盤(けんばん)

(計算器・コンピューターなどの)キーをたたいて〈情報〉‘を'入れる

(計算器・コンピューターなどの)キーをたたく

hit

〈人・物〉‘を'『打つ』,なぐる

…‘に'『ぶつかる』,衝突する

(…に)〈自分の体〉‘を'『ぶつける』《+『名』+『against』(『on』,『upon』)』+『名』》

《話》…‘に'達する

…‘に'ひどい打撃(結果)を与える

《米》〈事が〉〈人〉‘に'ふと思い浮かぶ;〈人が〉…‘を'ふと見つける

(野球で)〈安打〉‘を'打つ;(クリケットで)〈…点〉‘を'取る

(武器などで)(…を)『打つ』,攻撃する《+『at』+『名』》

(…に)『ぶつかる』,衝突する《+『against(on, upon)』+『名』》

襲う,急に現れる

『打撃』,命中

ヒット,大当たり,大成功

(野球で)ヒット,安打(base hit)

風刺,当てこすり

periphery

(区域・領域内の)周辺部,末端部

(区域の)すぐ外側の地域,外辺部

(特に円の)円周外辺

deep

(表面から下方または内部へ)『深い』

(程度が)非常な,深い

奥行きの深い,奥まった

奥深くて測りしれない,深遠な

《補語にのみ用いて》(…の)奥深いところにいる(ある)《+『in』+『名』》

(思想・感情などが)深い,強い

(色が)濃い

(音・声が)低い,太い

『深く』

〈C〉(特に海洋の)『深い所』;海溝

《the~》《文》海

《the~》《古》(冬などの)さなか

fine art

芸術,美術品

pure

(金など)『混じりけのない』,純粋の

(水など)『汚れていない』,きれいな

(道徳的に)汚れていない,清らかな

(血統が)純粋の,純血の,きっすいの

《名詞の前にのみ用いて》《話》全くの

《名詞の前にのみ用いて》(応用的に対して)理論的な,純粋の

suppose

(議論のために)…‘と'∴仮定する』,考えてみる;…であるとする

…‘と'『思う』,信じる,想像する

《suppose+名+to do》《受動態で》(規則・義務・責任などにより)(…することを)〈人〉‘に'予期する,条件づける

〈物事が〉…‘を'『前提[条件]にする』,必要条件とする,想定する

enigmatic

なぞのような,不可解な

answerable

答えることのできる;(…に対して…に)責任のある《+『to』+『名』+『for』+『名』》

facility

〈U〉『容易さ』,便利さ

〈C〉〈U〉(…の)能力,(…する)才能《+『in』(『for』)+『名』(do『ing』),『with』+『名』》

〈C〉便,便宜;《複数形で》(…のための)施設,設備《+for+名》

nature

〈U〉『自然』,自然界,万物;自然の力;《しばしば『N-』》(擬人化した)自然,自然の女神

〈C〉〈U〉(人・動物,あるいは物事の持っている)『本質』,性質,本性

〈C〉《単数形で》種類(sort, kind)

sample

(…の)『見本』,標本《+『of』+『名』》

(…の)『実例』(example)《+『of』+『名』》

(無料で進呈する)試供品,サンプル

見本の,標本の

…‘の'見本をとる;(見本をとって)…‘を'試す(調べる,判断する)

…‘を'実際に試す

animal

(植物に対して)『動物』

(人間以外の)『動物』,けだもの

(魚・鳥などに対して)哺乳動物(mammal)

けだもの(野獣)のような人

(比較変化なし)《名詞の前にのみ用いて》動物の,動物性の,動物質の

(知的・精神的に対して)動物的な;肉欲的な

bone

〈C〉骨

〈U〉骨を作っている物質,骨質

《複数形で》骨格;死骸(がい)

〈魚など〉‘の'骨を取る

mineral

(動植物に対して)『無機物』

『鉱物』,鉱石

《複数形で》《英》炭酸水,清涼飲料(mineral water)

鉱物の,鉱物質を含む

plant

(動物に対して)『植物』,草木・(樹木に対して)『草』,草本(そうほん)( 木部があまり発達せず地上部が一年で枯れる植物)・苗,苗木・生産設備,工場,プラント設備,装置・《俗》(人をおとしいれる)わな,おとり

〈苗など〉‘を'『植える』,〈種〉‘を'まく・(植物を) ‘に'植える《+『名』+『with』+『名』》

(…に)〈思想など〉‘を'植えつける《+『名』+『in』+『名』》・《場所の副詞[句]を伴って》(ある場所)…‘を'しっかりと置く(すえる,立てる)

・〈工場・生産設備など〉‘を'建設する・《俗》〈スパイ〉‘を'送りこむ,〈わな〉‘を'仕掛ける・(嫌疑がかかるように)こっそり置く

road

『道路』,『道』;街道

(都市・町の)…街,…通り(street);《the…Roadとして》…街道;通例Rdと訳し固有名詞に付て

(ある目的に至る)『道』(course),手段(means)《+『to』+『名』》

鉄道(railroad)

=roadstead

pick

(入念に)…‘を'『選ぶ』,選び取る

〈草花・果実など〉‘を'『摘む』,もぐ

〈鳥など〉‘の'羽をむしる;(…から)…‘を'むしる《+『名』+『from』+『名』》

(とがった物で)…‘を'つつく,つついて穴をあける《+『名』+『with』+『名』》

〈鳥などが〉〈えさ〉‘を'つつく,つついて食べる

〈争いなど〉‘を'しかける;(人に)〈口論など〉‘を'ふっかける《+『名』+『with』+『名』〈人〉》

(針金などで)〈錠〉‘を'こじあける

〈ポケット・さいふなど〉‘の'中身をすり取る

〈弦楽器・弦〉‘を'指で鳴らす,つまびく

入念に選ぶ

〈鳥が〉えさをつつく;(食浴がなくて)〈人が〉(…を)少しずつ食べる《+『at』+『名』》

〈U〉(…の)選択(choice),(…を)選ぶこと(権利)《+『of』+『名』》

〈C〉(…から)選択された人(物);《the~》(…から)選ばれた最上の人(物)《+『of』+『名』》

stuff

『材料』,原料,資料

《話》(ばく然と)『物』

素質,本領

くだらないもの(こと);ばかげた考え

《古》布地

(…を)〈入れ物・車など〉‘に'『詰める』,詰め込む《+名+with+名》

(入れ物などに)…‘を'『押し込む』《+名+into+名》

(…で)〈穴など〉‘を'ふさぐ《+up+名+with+名》

《しばしば受動態で》《話》(食物を)〈自分,自分の復〉‘に'詰め込む

(料理の材料で)…‘に'詰め物をする《+名+with+名》

(剥製にするため)〈死んだ動物〉‘に'詰め物をする

〈投票箱〉‘に'不正票を入れる

たらふく食べる

object

(見たり,触れたりできる)『物』,物体

(…の)『対象となる人』(『物』,『事』),(…の)的《+『of』+『名』》

(…の)『目的』,目当て(aim)《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

(文法で)『目的語』

(…に)『反対する』,異議を唱える《+『to』(『against』)+『名』(a person's do『ing』,『wh-節』)》

(…を)いやに思う《+『to』(『against』)+『名』(a person's do『ing』,『wh』‐『節』)》

《『object』+『that節』》…‘だと'反対して言う

volume

〈C〉(特に分厚い)『本』,書物

〈C〉(シリーズものの)『巻』,冊(《略》(単数形で)vol.,(複数形で)vols.)

〈U〉(…の)『体積』,容積《+of+名》

〈U〉〈C〉)…の)『量』,かさ《+of+名》

〈U〉(…の)『音量』,音の強さ,ボリューム《+of+名》

《複数形で》多量(の…),たくさん(の…)《+of+名》

perceive

(五感,特に目で)…‘に'『気がつく』

…‘を'『理解する』,『悟る』

allow

〈事〉'を'『許す』,〈人〉‘に'許可を与える

〈金〉'を'与える,やる

(…のために)…'を'用意しておく,見越しておく《+『名』+『for』+『名』(do『ing』)》

《まれ》…'を'認める

draw

…‘を'『引く』,引っぱる

《副詞[句]を伴って》…‘を'『引いて』(ある状態に)『する』

(…から)…‘を'『引き抜く』,取り出す《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

(…から)〈液体など〉‘を'『くみ出す』,くみ上げる《+『名』+『from』+『名』》

(…から)…‘を'得る,引き出す《+『名』+『from』+『名』》

〈事〉‘を'招く,もたらす

〈人〉‘を'引きつける,引き寄せる

〈絵・図〉‘を'『線で描く』,〈線〉‘を'引く

…‘を'描写する,述べる

〈文書〉‘を'書く,作成する;〈小切手〉‘を'振り出す

〈息〉‘を'吸い込む;〈ため息〉‘を'つく

…‘を'引き伸ばす,いっぱいに張る

〈くじなど〉‘を'引く,引き当てる

〈勝負など〉‘を'引き分ける

喫水が…‘だけ'ある

《副詞[句]を伴って》『動く』,『近づく』,行く

(…に向けて)剣(ピストル)を抜く《+『on』+『名』》

《副詞[句]を伴って》人を引き付ける

《副詞[句]を伴って》『線で書く』

くじを引く

《副詞[句]を伴って》〈水が〉はける,〈パイプ・煙突などが〉通る

(勝負などが)引き分けになる

〈茶などが〉出る

〈船が〉喫水する

引くこと,抜くこと,(たばこなどの)一吸い,一服

(人を)引きつけるもの,呼び物,人気者

くじ引き,抽せん(lot)

引き分け,無勝負

digital

指の

数字の;計数型の

(タイプライターなどの)鍵(けん),キー

done

doの過去分詞

仕上がった,完成した

「(食べ物が)焼けた」の意を表す

figure

〈C〉『数字』,(特に)アラビア数字;数量,価格

《複数形で》計算,算数

〈C〉『姿』,容姿,目立つ姿

〈C〉《修飾語句を伴って》(…の)『人』;(…の)名士,大物

〈C〉(絵画・彫刻などの)人物像,肖像

〈U〉〈C〉形,形状

〈C〉『図』図形;模様,図案

〈C〉(…の)印,象徴,典型《+『of』+『名』》

〈C〉=figure of speech

〈C〉(ダンス・スケートの)フィギュア

…‘を'計算する;…‘を'合計する《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

《おもに米話》…‘を'考える

…‘を'(…の)図形に表す,(…の)模様で飾る《+『名』+『with』+『名』》

(…で)目立つ,異彩を放つ《+『in』+『名』》

era

(あるものの存在・でき事などで特徴づけられた)時代

紀元

(地質の時代を表す)代

medium

中間(中程度)にあるもの,中庸(mean)

媒介物,媒体

《複数形mediaで》=mass media

『手段』,方法(means)

(芸術の)表現手段,手法

(動植物がそこで生存し機能を発揮する)環境;(細菌の)培地,培養基

霊媒者

『中間の』,並みの

artist

『芸術家』;(特に)画家,彫刻家,音楽家

(また『artiste』)芸能人(俳優・歌手・ダンサーなど)

(その道の)達人,名人《+『at』(『in』)+『名』(do『ing』)》

base

《文》(人や人の行動・孝えが)『卑しい』,下劣な

(金属が)質の劣った;(貨幣が)粗悪な

London

ロンドン(英国の首都)

《the City of ~》首都ロンドンの商業(金融)中心地である旧市部(他の区とは違った権限を持つ;略称 the City)

wife

『妻』,女房,奥さん,夫人

《古》(特に結婚した)女

antique

(物・形が)古風な,旧式の,時代遅れの(old-fashioned)

古い時代の,古来の

〈C〉古物,古器,骨董(こっとう)品

《the ~》古代美術,古代様式

shop

〈C〉《おもに英》『小売店』,『商店』(《米》store)

《米》(百貨店などの中にある)小さい専門店

〈C〉(サービス業の)『店』

〈C〉『仕事場』,作業場

(…で)『買物をする』《+『in』(『at』)+『名』》

《英俗》(人を)裏切る,密告する

such

《特定の種類・程度を示して》『こんな』,あんな

《類似の種類・程度を示して》『そんな』,そのような

《名詞の前にのみ用いて,強意的に》『とても』(良い,悪い,ひどい)

《補語にのみ用いて》『そのような』

そのような人(物,事)

shopkeeper

(小さな)店を経営者,店主

behind

《場所・位置》…『の後ろに』,『の陰に』[隠れて]

《比喩的に》…の陰に隠されて,の裏に(at the back of)

…を支持して,…に味方して

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》…『の後に』,が去った後に

(定められた時刻)『に遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

過ぎ去って,過去に

《場所・位置》『後ろに』,陰に[隠れて]

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》『後に』

(定められた時刻に)『遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

(人の)しり

cup

(紅茶・コーヒー用の)『茶わん』

『茶わん1杯』(の…)《+『of』+『名』》

カップ(容量の単位,約240,)

賞杯

《修飾語を伴って》(悲しみ・楽しみなど)人生の経験

《複数形で》酒・飲酒

〈手のひら〉'を'杯状にする

…'を'茶わん(杯状の物)の中へ入れる

value

〈U〉(…の)『価値』,値打ち,有用性,重要性《+of+名》

〈U〉〈C〉(…の)『価格』,値段《+of+名》

〈U〉〈C〉《米》《修飾語句を伴って》(払った金銭に対する)正当な値打ち

〈C〉(単語の)意味,意義

〈C〉値,数値

〈C〉音の長短

〈C〉色価,(色の)明暗の度

〈C〉《複数形で》(道義・倫理などの)価値基準,価値観

(ある金額に)…‘を'『評価する』,見積もる《+名+at+名〈金額〉》

…‘を'『高く評価する』,尊重する,重んじる

reflect

〈光・熱・音など〉‘を'『反射する』,はね返す

〈鏡などが〉〈人・物の姿〉‘を'『映す』,反映する

…‘を'表す,示す

〈行為・でき事が〉(人などに)〈名誉・不名誉など〉‘を'もたらす,招く《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

《『reflect』+『that』(『wh-節・句』)》…であると(…かどうか)よく考える,悟る

(…を)よく考える,熟考する《+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》

〈物事が〉(…に)非難をもたらす,(…の)不名誉となる《+『on』(『upon』)+『名』》

career

〈C〉『生涯』,(一生の)経歴

〈C〉(特に専門的訓練を要する)『職業』

〈U〉進展,進行;速力;疾走

疾走する,全速力で走る

職業としての,ぷろの

wow

(賞賛・驚き・喜びなどを表して)まあ,わあ,あら

大成功,大当り

media

mediumの複数形

dirt

『不潔な物』,汚物;泥,ほこり,ごみ

土(soil)

無価値なもの

わい談,春画,わいせつ本(pornography)

《話》卑わいな言葉;(特に)卑わいな悪口

cloud

『雲』

(…の)『雲状のもの』《+『of』+『名』》

(昆虫・鳥・飛行機などの)大群,大集団《+『of』+『名』》

(疑惑・苦悩などの)暗い影《+『of』+『名』》

(鏡・ガラスなどの)くもり

〈煙などが〉…'を'『曇らせる』

〈事件などが〉…‘に'暗い影を投げかける,'を'汚す

〈物・事が〉〈心・頭など〉'を'ぼんやりさせる,混乱させる

〈空・ガラスなどが〉『曇る』《+『over』(『up』)》

(悩み・心配などで)〈顔などが〉曇る,暗くなる《+『over』 『with』+『名』》

combination

〈U〉(…の)『結合』,組み合わせ;〈C〉(…の)組み合わされたもの,結合体《+『of』+『名』》

〈U〉(…との)『連合』,団結,共同,提携;〈C〉連合体,共同体,組合《+『with』+『名』》

〈C〉=combination lock

《複数形で》(また《話》coms)コンビネーション(上下続きの肌着)

action

〈U〉『行動』,活動;精力的な活動

〈C〉『行為』,行い;《複数形で》『日常の行動』,ふるまい

〈U〉〈C〉(人間・馬などの)身ぶり,動作,所作

〈U〉(身体諸器官の)働き

〈U〉(機械などの)『働き』,機能;(薬・化学薬品などの)『作用』

〈U〉〈C〉戦闘(battle)

〈C〉(銃・ピアノなどの)アクション,作動装置

〈C〉訴訟

〈U〉(劇・物語の)本筋,筋の運び

interesting

(物事が)『興味を起こさせる』,おもしろい

business

〈U〉(生計のための)『職業』,商売;任務,仕事

〈C〉『店』,『会社』,商社

〈U〉『商取引』,商売

〈C〉事,事柄(matter, affair);用事,用件

《おもに否定文・疑問文で》(個人的)関心事,責任のある事

function

(人・物の果たすべき)『働き』,機能,役目;《しばしば複数形で》職務

(公式の)儀式,《話》大きな催し(集まり),式典

(数学で)関数

〈機械などが〉『機能を果たす』,動く

(…の)役目をする,代用となる《+『as』+『名』》

simple

『簡単な』容易な,分かりやすい

(複合に対して)単一の

『単純な』,込み入っていない

『純然たる』,全くの

『飾り気のない』,簡素な,地味な,質素な

『もったいぶらない』;誠実な,実直な

お人よしの,だまされやすい

《文》地位のない,普通の,平(ひら)の

authoritarian

権威主義の

権威主義者

regime

政治体制;制度

=regimen

authoritarianism

権威(独裁)主義,権威盲従主義

Russia

(帝政)『ロシア』

『旧ソ連』

travel

(特に遠くへ)『旅行する』

〈セールスマンなどが〉(…の)注文取りに出る,外交をして回る《+for+名》

〈視線・気持ちなどが〉移る,移動する

《副詞[句]を伴って》〈音・光などが〉伝わる,進む

(…と)つきあう《+with(in)+名》

《俗》すばやく走る,進む

〈ある場所〉‘を'『旅行する』

〈ある距離〉‘を'行く,進む

〈U〉旅行すること,旅行

《複数形で》(特に外国への)旅行

national monument

国定の史(名)跡,国定天然記念物

sign

(ある事実・状態・感情などの)『表れ』,印,気配,徴侯(indication);(…の)こん跡,計跡《+『of』+『名』》・『身ぶり』,手まね,合図

『標識』,看板

(数学・音楽などの)記号

(…の)『象徴』,シンボル(symbol)《+『of』+『名』》・《文》(…の)『前兆』,きざし《+『of』+『名』》・宮(きゅう)(黄道12区分の一つ) ・〈手紙・書類・作品など〉‘に'『署名する』・(…に)〈名前など〉‘を'書く《+『名』+『on』(『to』)+『名』》

…‘を'雇う契約に署名する・…‘を'合図する,知らせる;…に合図する・署名する・契約書に署名して雇われる

grass

〈U〉《集合的に》『草』;牧草;イネ科の植物

〈U〉『草地』;牧草地,芝生

〈U〉《俗》マリファナ(marijuana)

〈C〉《英俗》密告者

〈人が〉仕事を離れて休養する

〈人〉を休ませる,に暇を出す

single

《名詞の前にのみ用いて》『たった一つ』(『一人』)『の』,単独の;《否定文で》ただ一つ(一人)(もない)

《名詞の前にのみ用いて》『一人用の』・『独身の』・《名詞の前にのみ用いて》個々の,別々の

単一の,単式の;(花が)一重咲きの,単弁の

《英》(切符が)片道の

〈C〉一人,1個;独身者

〈C〉《話》(ホテルの部屋,船室,列車寝台などの)一人用

〈C〉(野球で)シングルヒット,単打

《複数形で》(テニスなどの)シングルスの試合,単試合

《英》片道切符

《複数形で》《話》1ドル(ポンド)札

…‘を'1人(1個)だけ選び出す《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

(野球で)シングルヒットを打つ

fair

《米》(農産物・家畜などの)『品評会』;(一般に)『博覧会』

《英》定期市,縁日(特に祭日などに定期的に開かれ,見世物などが出てにぎわう)

慈善市(bazaar)

swimming

〈U〉『水泳』

〈C〉めまい

hiking

ハイキング

favorite

『気に入りの』;得意の

〈C〉(…の)『お気に入り』《+『with』(『of』)+『名』》

《the ~》(レースでの)人気選手;(競馬での)人気馬,本命

hierarchy

聖職の階級組織

聖職位階制政治

(一般に)階級組織,職階制;階層

system

〈C〉(関連した部分から成る)『体系』,系統,組織[網],装置

〈C〉(教育・政治などの)『制度』,機構;《the~》体制

〈C〉(思想・学問などの)『体系』,学説

〈C〉(…の)『方法』,方式,やり方《+of doing》

〈U〉正しい方針(筋道,順序)

〈U〉《the~》(身体の)組織,系統

〈U〉《the~,one's~》身体,全身

network

〈U〉〈C〉網,網細工

〈C〉『網状のもの』

〈C〉(ラジオ・テレビの)放送網

instead

『その代りとして』,それよりも

perfect

『完全な』,欠点のない,申し分のない

(必要なものが)『完全にそろった』

(写しなどが原物に)『正確な』

《名飼の前にのみ用いて》全くの

(文法で)完了の

《the ~》完了時制

〈C〉完了形(完了時制の動詩形)

…‘を'『完鮮にする』

leader

『指導者』,先導者,主将

《英》(また『leading article』)(新聞などの)社説,論説)editorial)

《米》(釣り針を釣り糸に連結する)はりす

《米》合唱団の指揮者;《英》(オーケストラの)首席第1バイオリン奏者

face

〈C〉『顔』

〈C〉表情,顔つき

〈C〉(物の)『表面』(surface),(建物の)正面(front),(貨幣・カードなどの)表《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)外観,様子《+『of』+『名』》

〈U〉面目,面子(めんつ)

〈C〉(多角面体の)面

〈C〉(活字・版の)面(印刷する部分);(活字の)書体

〈C〉(鉱山の)採掘現場

…‘に'『面する』,‘の'ほうを向く

(…のほうに)…‘を'向ける《+『名』+『toward』+『名』》

〈人が〉〈危険など〉‘に'直面する,立ち向かう,対抗する;〈危険などが〉〈人〉‘に'迫る

〈事実・現実など〉‘を'直視する,認める

(…で)〈壁など〉‘に'上塗り(上張り)をする《+『名』+『with』+『名』》

(ある場所・方角に)面する,向く《+『on』(『to』,『toward』)+『名』》

lead

《方向を表す副詞[句]を伴って》…‘を'『導く』,案内する

〈道・灯火などが〉…‘に'道筋を示す;(…へ)…‘を'導く《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

…‘の'先頭になる,1番である

…‘の'『率いる』,指揮する

〈ある人生・生活〉‘を'経験する,生きる,送る

『先頭に立つ』,(競技・成績などで)リードスル

〈人が〉『案内する』,先導する

(…に)〈道などが〉『通じている』《+『to』+『名』》

(…の)結果となる《+『to』+『名』(do『ing』)》

〈U〉《the~》『先頭』,首位

〈C〉《a~》相手を引き離した点(時間,距離)

〈C〉模範,手本(example)

〈C〉(問題解決の)手がかり,ヒント(clue)

〈C〉(劇・映画などの)主役,主演俳優

〈C〉(新聞報道記事などの本文の前におく要約した)前文,前書き,リード

先頭の,主要な

believe

(現実・真実であると)〈事〉'を'『信じる』,信用する

〈人〉'を'『信じる』,信用する;〈人〉‘の'言ったことを信じる

《1,2の弱い意味に,同じ文型で用いて》…‘と'『思う』,考える(think)

信ずる;信仰する

colleague

(会社・学校など,また専門職業の)『同僚』,仲間,同業者

creative

『創造力のある』

『独創的な』

regular

『いつもの』,習慣的な

『規則正しい』,きちんとした

『定まった』決まった;定時の,定期的な

普通の,標準どおりの

均整のとれた,整然とした

《名詞の前にのみ用いて》『正規の』,正式の;本職の

《名詞の前にのみ用いて》《話》好ましい,すてきな;全くの正真正銘の

(文法で)規則変化の

(カトリック教で)修道会に属する宗規に従う

《話》常連

正規兵

avoid

〈危険・いやなもの〉'を'『避ける』,回避する(keep away from)

(法律上)〈抗弁など〉'を'無効にする

mistake

『誤り』,『間違い』;誤解,思い違い

…‘を'『間違って考える』,誤解する

《『mistake』+『名』+『for』+『名』》(別の物・人と)…‘を'『取り違える』

traditional

伝説の,慣習の

伝統に従った,伝統的な

whereas

《対立・対照などの副詞節を導く》…『であるのに反して』,なのに対して

《文》《理由の副詞節を導く》…なるがゆえに

hop

〈人が〉『片足でぴょんぴょんと跳ぶ』

〈鳥・動物が〉足をそろえてぴょんぴょん跳ぶ

…‘を'跳び越える

《話》(特に,ただで)〈乗物〉‘に'乗る

ぴょんぴょんと跳ぶこと,跳躍

《話》(飛行機の)飛行;一航程

《話》ダンス,ダンスパーティー

《話》(ボールの)バウンド

frame

〈C〉(建造物・機械などの)『骨組み』《+『of』+『名』》

〈C〉(戸・窓などの)『枠』;額縁《+『of』+『名』》《複数形で》めがねの枠

〈C〉『体格』

〈C〉(…の)構造,体制《+『of』+『名』》

〈C〉(簡略な)温室,温床

〈C〉(ボーリングで)フレーム(10回で1ゲームを構成するその各回);各回の得点を記入する枠

〈C〉(映画のフイルムの)一こま

《修飾語を伴って》《a~》気持ち,気分

(組み合わせて)…‘を'『形作る』,組み立てる;(ある目的などに合うように)〈人・物〉‘を'作り上げる

〈考え・構想など〉‘を'心に抱く

〈絵など〉‘を'粋に入れる,縁どる

〈言葉など〉‘を'言う

《話》〈人〉‘に'ぬれぎぬを着せる

complex

『いくつかの部分から成る』,複合の,合成の

『複雑な』,入りくんだ,こみいった(complicated)

複合体,合成物

コンプレックス,複合(抑圧されて心に残った複雑なしこり)

ambiguous

(意味が)いろいろな意味にとれる,多義の

(正体などが)はっきりしない;(輪郭などが)ぼんやりとした,おぼろげな

recently

『人ごろ』,最近,このごろ

invite

(…に)〈人〉‘を'『招待する』,招く《+『名』〈人〉+『to』+『名』》

…‘を'丁重に依頼する

〈物事が〉…‘を'誘い起こす,誘発する

sandbox

砂箱(中に入って遊べる比較的広い砂場)

straight

『まっすぐな』,一直線の

(毛髪などが)まっすぐな

(背などが,曲らずに)『直立した』,まっすぐな

《補語にのみ用いて》『整理した』,きちんとした

真実を言う,率直な,正直な

連続した

《米》(ある政党に)徹底した,ベッタリの,きっすいの

(比較変化なし)『まっすぐに』,一直線に;『直立して』,垂直に

『直ちに』,回り道をしないで

率直に,端的に

《the~》まっすぐ,一直線;直線コース

(カードゲームで)ポーカーの5枚続き,ストレート

hour

〈C〉(60分としての)『1時間』(《略》h,H,hr,複hrs)

〈C〉(時計で示される)『時刻』,時

〈C〉(ある事をする)特定の時間,定刻

〈C〉(一般的な)時,時間

《複数形》勤務(営業)時間

〈C〉1時間の道のり

〈C〉(授業の)1時間,1時限;(大学などの)履習単位(1週間の授業時間数)

《the~》現在

appointment

〈C〉(時・場所を決めて会う)(…との)『約束』《+『with』+『名』》

〈U〉『任命』;(…を…として)任命すること《+『of』+『名』+『as』+『名』》;〈C〉(任命された)官職,地位

《複数形で》(特に家庭の)設備,装備

issue

〈U〉(印刷物などの)『発行』;(法令などの)発布,公布《+『of』+『名』》

〈C〉『発行物』,号,版

〈U〉(…の)流出《+『of』+『名』》;〈C〉流出物

〈C〉『問題』,『問題点』

〈U〉《古》《集合的に》子,子孫

〈C〉《まれ》(…の)結果,なりゆき《+『of』+『名』》

(…から)『出てくる』,流れ出る《+『from』+『名』》

(…に)由来する,(…から)起こる《+『from』+『名』(do『ing』)》

《古》(結果的に)(…に)なる《+『in』+『名』》

〈命令など〉‘を'出す,発令する;…‘を'公布する

〈雑誌など〉‘を'『発行する』

(人に)…‘を'支給する《+『名』〈物〉+『to』+『名』〈人〉》;(衣料・食糧などを)〈人〉‘に'支給する《+『名』〈人〉+『with』+『名』〈物〉》

sand

〈U〉『砂』

《複数形で》砂地,砂浜,砂漠

《複数形で》時刻,時間

…‘を'砂(紙やすり)で磨く《+『down』+『名,』+『名』+『down』》

〈道路など〉‘に'砂をまく

meeting

〈C〉『集会』,『会合』(assembly)

〈C〉《単数形で》出会い;(人物が)いっしょになること《+『of』+『名』》

〈U〉《the ~》《集合的に》参加者,参会者,会衆

〈C〉物がいっしょになる場所(地点);(川の)合流点,(道路の)交差点(junction)

〈C〉(特にクエーカー教徒の)礼拝集会,宗教会

days

たいてい昼間は

job

『職』,勤め口;(職としての)仕事

(しなければならない)『仕事』;職務

難しい(骨の折れる)仕事

手間(賃)仕事をする

(株の)仲買をする

(公職を利用して)私腹を肥やす

〈商品〉‘を'卸売りする;〈株〉‘を'仲買する

(…に)…‘を'下請けに出す《+『out』+『名』+『to』+『名』》

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

experience

〈U〉(…の)『経験』,体験《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『経験(体験)したこと』

…‘を'『経験(体験)する』

connect

〈2個の物〉'を'『連結する』,結びつける;(…と)…'を'結合する電話でつなぐ《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

《受動態で》(…と)…'を'『関係させる』,親類関係にする《+『名』+『with』+『名』》

(…で)…'を'連想する,結びつけて考える《+『名』+『with』+『名』》

〈物・事柄などが〉(…と)関連している,つながる《+『with』+『名』(『wh-節』)》

〈交通機関が〉(…と)連絡(接続)している《+『with』+『名』》

improbable

ありそうもない,ほんとうらしくない(unlikely)

whether

《名詞節(句)を導いて》…『かどうか』[ということ];『…かそれとも…か』

《whether…or…の形で,譲歩の副詞節(句)を導いて》『…であろうと…であろうと』,…にせよ…にせよ[いずれにしても]

いずれにしても,ともかく(in any case);どうしても

challenge

〈U〉〈C〉『挑戦』,試合の申し込み;〈C〉挑戦状

〈U〉(番兵などが怪しい者に)'だれか'と呼び掛けること

〈C〉手ごたえのある事(物)

〈U〉〈C〉(…への)異議申し立て抗議《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(陪審員に対する)忌避

(競技・決闘などを)〈人〉‘に'『挑む』,挑戦する

…'に'『異議を申し立てる』

〈物事が〉〈人〉'を'奮起させる,〈興味など〉'を'呼び起こす

〈番兵・守衛などが〉…'に''だれか'と呼び掛ける

〈陪審員・裁判官〉'を'忌避する

research

(新しい事実などの探究のための,特定の分野の)『研究』,『調査』《+『in』(『into』,『on』)+『名』》

…‘を'研究する,調査する

(…を)研究する,調査する《+into(on)+名》

perspective

〈U〉『遠近[画]法』,透視図法

〈C〉遠近画,透視図

〈C〉遠景,眺め

〈U〉(距離の遠近による)物の見え方,遠近感

〈U〉〈C〉(広い視野からの)『観点』,立場,見地

〈U〉(物事の)相互関係,釣り合い

遠近法の(による)

anywhere

《疑問文・条件節で》『どこかへ』(『に』),《否定文で》『どこへも』(『にも』)

《肯定文で》『どこにでも』,どこへでも

(数量が)(…から…まで)ぐらい,(ざっと…)ぐらい

sketch

(…の)『スケッチ』,素描,写生画《+『of』+『名』》

(…の)『草案』,下書き;(事実などの)概略,大要《+『of』+『名』》

(文芸作品の)小品,短編,(レビュー・ミュージカルなどの)寸劇

…‘を'『スケッチする』,写生する

…‘を'略述する《+『in』(『out』)+『名』》

スケッチ(写生)する

application

〈U〉(…の…への)『適用』,応用《+『of』+『名』+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉『申し込み』,志願;〈C〉願書

〈U〉(薬などを)塗ること,はること;〈C〉外用薬,化粧品

〈U〉(…に)心を傾けること,専心すること《+『to』+『名』》

python

ニシキヘビ(アフリカ・アジア・オーストラリア産の無毒の大蛇)

imagine

…‘を'『想像する』,思い描く

《『imagine』+『that節』》…‘と'『思う』

《『imagine』+『wh-節』(『句』)》…かどうか‘を'推測する

想像する,考える,推測する

CEO

chief executive officer

行政長官 ・最高経営責任者、企業のトップに位置する人、最高執行官、会長、代表執行役

top

〈C〉《the ~》(…の)『いちばん上の部分』,最先端,頂上

〈C〉《the ~》(…の)『最上面』,表面《+of+名》

《the ~》(…の)『最高位』,『首位』;上座《+of+名》

《the ~》(…の)『最高の程度』,頂点《+of+名》

〈C〉《the ~》(びんなどの)ふた,栓;(車の)屋根[カバー],ほろ《+of+名》

〈C〉《複数形で》(根菜の)葉の部分《+of+名》

〈C〉(上下の服の)上

《通例名詞の前にのみ用いて》

『最も高い』,いちばんの

『最上位の』,第一位(一級)の

最高程度の

…‘に'『おおい(ふた)を付ける』

…の頂上にある,頂上をおおう

…‘の'頂上に達する,‘を'登りきる

…‘を'しのぐ,‘に'まさる

<野菜・果実など>‘の'葉の部分を切る(刈り力む)

(ゴルフで)<球>‘の'上をたたく

subdivision

[再]区分,細分;〈C〉(細分した)一部分

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

instance

『例』,実例

場合

…‘を'例に引く

poorly

『貧しく』,乏しく,不十分に

『へたに』,まずく

健康がすぐれない,病身な

scan

…‘を'じっと見る,詳しく調べる;〈広い区域〉‘を'端から端までよく見る

…‘に'さっと目を通す,‘を'ざっと読む

〈詩〉‘の'韻律を調べる,‘を'詩脚に分ける

(テレビ・レーダーで)〈映像〉‘を'走査する

詩の韻律を調べる;〈詩行が〉韻律の法則に合う,音脚が合う

(テレビ・レーダーで)走査をする

じっと見ること,吟味

distribution

〈U〉(…への)『配分』,『分配』,配布,配達《+『to』+『名』》

〈U〉分布;分布区域

〈C〉配分されたもの,配給品

〈U〉(商品の)流通[組織,機構]

engage

…‘を'『雇う』;(…として)…‘を'雇う《+『名』+『as』+『名』》;〈技術・労力など〉‘を'買う

…‘を'予約する

〈注意,関心〉‘を'引きつける

〈事が〉〈時間・労力〉‘を'『占める』,使う(occupy)

(…に)〈自分〉‘を'専念(没頭)させる,従事させる《+one『self in』+『名』(do『ing』)》

〈自分〉‘に'請け合う,約束する;〈物事〉‘を'請け合う

…‘と'交戦状態にはいる

〈歯車など〉‘を'かみ合わせる

(…に)『従事する』,たずさわる,参加する《+『in』+『名』》

交戦する

〈歯車などが〉かみ合う,(…と)かみ合う《+『with』+『名』》

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

cross

〈C〉(昔,罪人のはりつけの刑に用いた)『十字架』

《the C-》キリストがはりつけになった十字架;キリスト教の象徴としての十字架

〈C〉十字(キリスト教徒が右手で切る)

〈C〉イエスのために耐える苦しみ,受難

〈C〉十字架像;(紋章などの)十字形

〈C〉キリスト教信仰;《集合的に》キリスト教徒

〈C〉十字記号(crisscross)(+または×)

〈C〉《修飾語を伴って》十字勲章

《『the Cross』》南十字星(the Southern Cross)

〈C〉(動物・植物の)(…間の)異種交配;雑種《+『between』+『名』+『and』+『名』》

〈C〉(ボクシングの)クロスパンチ

(信仰のしるしとして)〈人・自分〉‘に'『十字を切る』

…'を'『交差させる』(『する』)

…‘に'『交差させて線を引く』;《英》〈小切手〉‘に'線引きする;…'を'横線(×印)をつけて消す《+『名』+『out』(『off』),+『out』(『off』)+『名』》

…'を'『横切る』,横断する,渡る

〈心〉'を'よぎる,‘に'ふと浮かぶ

…‘と'すれ違う,行き違う

…'を'妨げる,‘の'じゃまをする

…'を'交配する

『交差する』,交わる

(…へ)『横切る』,渡る《+『over to』+『名』》

すれ違いになる

〈動物・植物が〉交配する,雑種になる

おこりっぽい,ふきげんな

(風が)反対の

十文字に交差した,横切った

interest

(人・物事に対する)『興味』,『関心』《+『in』+『名』(do『ing』)》

〈C〉『関心事』,興味のまと

〈U〉興味をそそる(関心を引く)力

〈C〉《しばしば複数形で》『利益』,ため

(利益などにあずかる)権利;所有権,利権

〈U〉(借金などの)『利子』

《しばしば複数形で》《集合的に》同業者たち,関係者たち

(…に)〈人〉‘に'『興味を持たせる』,関心を起こさらる《+『名』+『in』+『名』(do『ing』)》

(…に)〈人〉‘を'関係させる,‘に'関心を持たせる《+『名』〈人〉+『in』+『名』(do『ing』)》

display

〈物〉‘を'『展示する』,陳列する(exhibit)

〈感情など〉‘を'『表に出す』;〈能力など〉‘を'発揮する

…‘を'見せびらかす,誇示する(show off)

(…を)『見せること』;(感情などを)表に出すこと;(能力などの)発揮《+『of』+『名』》

『誇示』,見せびらかし

(商品・作品などの)『展示』,陳列《+『of』+『名』》;展示品

interact

(…と)相互に作用する,影響し合う《+『with』+『名』》

coffee

〈U〉『コーヒー』[『飲料』];〈C〉《話》(1杯の)コーヒー

〈U〉コーヒー豆,コーヒーの粉末

〈C〉=coffee tree

〈U〉コーヒー色,濃褐色

tenor

(…の)趣旨,要旨,大意《+of+名》

(人生などの)行路,進路《+of+名》

able

《補語にのみ用いて》《『be able to』 do》(…することが)『できる』

『有能な』,腕ききの,並々ならない

regulate

(規則などで)…‘を'『規制する』,『統制する』

〈機械など〉‘を'『調整する』

〈量や率など〉‘を'ある限度内におさえる

inside

《the~》(物事の)『内部,内側』;内面

《しばしば複数形で》《話》おなか,腹

『内部の』,内側の;内面の;秘密の;(野球で)内角の

『中へ』(で),屋内で(に)(indoors)

『…の中で』(に,へ)

…以内に

guy

控え綱,支え綱(テント・棒などを倒れないように張る綱)

…‘に'控え綱を張る(で締める)

Cambridge

ケンブリッジ(England 東部の都市;ケンブリッジ大学の所在地) ケンブリッジ(米国マサチューセッツ州東部の都市;Harvard大学の所在地) ケンブリッジ大学(Oxford大学とともに有名)

analysis

(内容・状況などの)『分析』,分解;(詳細な)検討

(化学・物理で)分析;《米》(心理学で)[精神]分析;(数学で)解析

communication

〈U〉『伝達』,通報,報道

〈U〉〈C〉(…との)『通信』,文通,連絡《+『with』+『名』》

〈C〉(伝えられた)情報,消息,手紙,伝言

〈U〉〈C〉《しばしば複数形で》交通[機関];(通信・電話・無線などによる)連絡[機関]

〈U〉(病気の)伝染,感染

target

(鉄砲などの)『標的』,的,攻撃目標

(批評・軽べつなどの)的,種《+of+名》

(行為などの)目標,到達目標

social

『社会の』,社会的な

『社交界の』,上流社会の

《名詞の前にのみ用いて》『社交の』,親睦(しんぼく)の

(アリ・ハチなどが)群居する

親睦(しんぼく)会,懇親会

grow

『成長する』,育つ,〈植物が〉生える,茂る

(類・量・程などにおいて)『増大する』,大きくなる

『しだいになる』

…‘を'成長させる,大きくする,育てる

…から生じる(起こる)

enter

…‘に'『入る』,入り込む

〈弾丸などが〉…‘を'突き通す,‘に'入り込む(penetrate)

…‘の'『一員となる』,‘に'入る;…‘に'参加する

(…に)〈人〉‘を'入学させる;(競争などに)〈人・動物など〉‘を'参加させる《+『名』+『in』(『for』)+『名』》

(…に)…‘を'記入する,登録する《+『名』+『in』(『into, on』)+『名』》

〈新しい生活・局面など〉‘に'入る

〈異議など〉‘を'正式に申し出る

『入る』

登場する

share

〈U〉《時にa~》『分け前』,取り分

〈U〉《時にa ~》(費用・仕事などの)『分担』,割り当て;(割り当てられた)役割

〈C〉『株』,株式,株券

〈U〉市場占有率(market share)

…‘を'『共にする』,共に使う;…‘を'分け合う

(…の)『分配にあずかる』,分担をする;(…を)共にする《+『in』+『名』》

closing

閉じる,終りの

〈U〉閉じること,閉鎖

〈C〉〈U〉終了,締め切り;決算

attention

〈U〉(…に対する)『注意,注意力』《+『to』+『名』》

〈U〉『世話,思いやり』(consideration)

《複数形で》親切,(特に婦人に対する)心づかい

〈U〉「気をつけ」の号令,気をつけの姿勢

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