TED日本語 - ダフニー・コラー: オンライン教育が教えてくれること

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内容

ダフニー・コラーは最も好奇心をそそる授業を無料でネットに公開するようトップクラスの大学を口説いています。単にサービスを提供するというだけでなく、それは人がいかに学ぶかを研究できる機会を与えます。キー入力、確認クイズ、フォーラムでの学生同士の議論、自己採点の宿題の1つひとつから、知識がいかに処理され、さらには吸収されるのかを示す、かつてないデータを収集できるのです。

Script

皆さんの多くと同じように私は幸運に恵まれました 高い教育をみんな受けている家庭に生まれました 3代続きの博士で両親はともに学者です 子どもの頃は 大学にある父の研究室を遊び場にしていました だから いい大学に進むのも当然のことのように思っていました そしてそれが私に大きな可能性を与えてくれました

あいにくと世界の人の多くはそんな幸運に恵まれてはいません 場所によっては たとえば南アフリカなどでは 教育は容易に得られるものではありません 教育システムはアパルトヘイトの時代に 少数の白人向けに作られました その結果 優れた教育を受けることを望み それに値する人のための場所が 不足しています この希少性が 今年1月にヨハネスブルグ大学で起きた 事件に繋がりました 大学入試の受付が 一部追加で 行われることになったとき そのチャンスを掴むため 列の先頭になりたいと思った何千という人が 登録開始の前夜 門の外に何キロもの列を作りました 門が開いたとたん人々が殺到して 20人が怪我をし 1人の女性が亡くなりました 息子の人生に 少しでも 良いチャンスを与えたいと願った母親でした

教育の場に事欠かないアメリカのような場所でさえ みんなに行き渡っているわけではありません この何年か医療費の高騰が よく話題に上りますが あまり認識されていないのは 同じ時期に高等教育の費用が その2倍のペースで増え 1985年の5.6倍にもなっていることです このため 教育が今や多くの人の手が届かないものになっています

そして どうにか高等教育を受けることのできた人たちでさえ 機会が開かれているとは限りません 最近のアメリカの大学卒業生で それだけの教育を実際に必要とする仕事に 就いているのは半数強にすぎません トップレベルの大学の 卒業生を別にすると 多くの人が その時間と労力に見合った恩恵を 受けていないのです

トーマス・フリードマンが最近のニューヨークタイムズ紙のコラムで 私たちの活動の背後にある本質を彼ならではの鋭さで捉えています 「突如可能になったこととどうしても必要とされていたものが 出会ったとき 大きなブレークスルーは起きる」と彼は書きました どうしても必要とされていたものについてはお話ししましたので 次に もう一方の話をしましょう

突如可能になったことを明らかにしたのは スタンフォードの3つの人気講義でした それぞれを10万人以上が受講したのですこれを理解するために その講義の1つで私の同僚兼 共同創業者である アンドリュー・ンが受け持つ 授業を取り上げましょう 彼はスタンフォードでも人気の授業である 「機械学習」を教えています この授業は毎年400人が受講登録していますが それを一般の人に向けて教えることにしたら 10万人が登録したのです これがどれほど大きな数字かというと アンドリューが同じ数の学生を スタンフォードの教室で教えようと思ったら 250年教え続けなければならないのです きっと飽きてしまうでしょうね

この反響の大きさを目の当たりにしたとき アンドリューと私はこれをスケールアップして 最高のクオリティの教育を 可能な限り多くの人に届ける努力をすべきだと思いました それでCourseraを設立して 最高の大学の最高の講師陣による 最高の授業を世界のすべての人に 無償で提供することを目標に掲げました 現在4つの大学の多岐にわたる 43の授業を提供しています どんなものか少し ご覧いただきましょう

解析の授業にようこそ

保険を持たない人が5千万人いるのです

モデルは効果的な組織や政策を作る助けになります 信じがたい差別を受けているのです

ブッシュは 将来人々が額にカメラを 付けるようになると想像したのです

ミルズは その社会学の研究者に心の資質を開発してほしかったのです・・・

垂れ下がったケーブルの形は双曲線余弦関数になります

画像の各ピクセルについて赤を0に設定します

ワクチンはポリオウィルスの撲滅を可能にしました

“Does Lufthansa serve breakfast and San Jose?”と言うと変に聞こえますよね

どちらのコインを選ぶかということで2回コイン投げをします

大規模機械学習によって得たいのは計算的な・・・

(拍手)

当然のことだと思いますが 最高の大学の最高のコンテンツが ただで手に入ることを学生は歓迎します 2月にこのウェブサイトを開設して以来 190カ国から64万人が参加しています 受講登録数は150万 15の授業で600万の小テストの回答があり 1400万回ビデオが視聴されています

でも肝心なのは数ではなく 人間です インドの小さな村に住むアカシュには スタンフォードのようなクオリティの授業に 接する機会もお金も ありませんでした 2人の子どもを持つシングルマザーの ジェニーは能力を磨き 大学に戻って修士号を取りたいと思っています ライアンは大学に行くことができません 免疫不全の娘がいて 家に雑菌を持ち込むリスクのため 家を出られないのです 最近ライアンから連絡があり この話がハッピーエンドになったと聞いて とても喜んでいます 赤ちゃんのシャノンは左の子ですが 今ではずっと良くなり ライアンもCourseraで受けた授業を元に仕事を得ることができました

では Courseraの授業の何が特別なのでしょう? オンライン授業なら別に以前からありました 違っているのは これが本当の授業体験を与えることです 特定の日に始まり 学生は 毎週毎週ビデオを見て 宿題をします 本当の宿題で 本当の成績と 本当の締め切りがあります これは 締め切り日とサイト利用者数ですが グラフで突き出している部分は 先延ばしが世界的な現象であることを示しています

(笑)

授業の最後に学生は 修了証を受け取ります それを就職活動先に提示して より良い仕事を得ることもでき 既にそうしている人たちがいます この修了証を入学先の 学校に出して 単位として認めてもらっている 人もいます だから学生たちはかけた時間と 労力に対して 実のある結果を得ているのです

では授業の構成について 少し見ていきましょう 教室の物理的制約を離れ コンテンツを最初から オンライン向けにデザインするなら たとえば1時間単位の講義を バラしてしまうこともできます 1つのコンセプトを 8分から12分で説明する小さなユニットに 教材を分割することができます 学生は各々の背景知識や関心に応じて 違う順序で 教材を見ていくことができます 例えば ある学生には 他の学生が既に知っている前提知識を与える 準備的な教材が役に立つかもしれません あるいは自分で学んでいける 進んだ内容の教材に興味を持つ学生もいるかもしれません ですから この形式によって 全員に一律同じものを押しつける従来のモデルを打ち壊し 個人個人に合ったカリキュラムを組めるようになるのです

私たちは教育者ですから 黙ってビデオを見ているだけでは学べないことを知っています 私たちのアプローチにおける最大の要素は 学習内容を本当に理解するための 練習問題を課している ことかもしれません 練習問題の重要性は 多くの研究によって示されています たとえばこれは 去年の サイエンス誌に載った研究ですが 習ったことを単に繰り返すだけの 単純な復習問題が 他の学習方法よりも 試験結果を大きく向上させる ということが分かりました

復習問題や その他の練習問題を いろいろ組み込んでいます ビデオも単なるビデオではありません 数分ごとに止まって 学生に質問を投げかけるようになっています

この4つ プロスペクト理論双曲割引 現状のバイアス基準率の無視です いずれもよく知られた合理的行動からの逸脱です

ここでビデオが止まって 学生は回答欄に答えを書いて送信します (不正解 もう一度)どうも注意して聞いてなかったようです

(笑)

もう一度やって 今度は正解しました 必要なら補足説明を見ることもできます それから講義が先へと進みます これは私が教室で聞くような 簡単な質問ですが 教室での場合80%の学生は まだ私の言ったことを 書き取っている最中で 15%はFacebookに没頭しており 最前列にいる賢い学生が 他の人たちに 考える間も与えず答えてしまいます 教師としてはせめて誰か答えの 分かる人がいればそれでよしとします だから ほとんどの学生が質問されたことに 気付きもしないうちに授業は先に進んでしまいます でもCourseraではすべての学生が 質問に取り組むことになります

もちろんこの単純な復習問題が すべてではありません もっと突っ込んだ練習問題も必要で 学生にフィードバックを 与える必要もあります でも10万人の宿題を教育助手を1万人も使わずに どうやって採点したらいいのでしょう? 答えはテクノロジーを使う ということです 幸いテクノロジーの進歩によって 様々なタイプの宿題の採点ができるようになっています ご覧いただいたような 選択肢式の問題や答えの短い質問のほか 数式や微分の問題も 採点できます 様々なモデルも採点できます 経営の授業での金融モデルや 科学や工学の授業での物理モデル それに結構込み入ったプログラミング課題も採点できます

単純ですが視覚的な例を ご覧いただきましょう これはスタンフォード大の「コンピュータ科学入門」の 課題ですが 学生は赤いぼんやりした画像の 色を変えます ブラウザ上でプログラムを書いて 正しくないと 自由の女神が船酔いしたような画像になります もう一度トライして ちゃんと書けたらそれと分かり 次の課題へと進みます 能動的に課題に取り組み答えが正しいか 間違っているか分かるというのは 学習のために欠かせないことです

もちろん全ての授業の 全ての課題の採点ができるわけではありません 特に人文 社会科学 経営学などの 批判的思考力を見るような 課題の採点には適しません そこで選択式の出題方法も そんなに悪くはないと 人文の先生たちを説得してみましたが あまりうまくはいきませんでした

それで別な解決法を見つける必要がありました その解決法は 学生が互いを採点するというものです このサドラー&グッドのような 過去の研究結果から相互採点は 再現可能な採点結果が得られる 驚くほど効果的な方法だと分かりました 小規模でしか 試されていませんがここに出ているように y 軸の学生による採点は x 軸の教師による採点と 非常に高い相関を示しています さらに驚くのは自己採点結果で 学生に自分で採点させると? 自分に満点をつけたりしないよう適切に 動機付けする必要がありますが? 教師の採点と より高い相関を示すのです ですから これは大規模な採点に使える 効果的な戦略であり 学生にとっても有用な学習方法です 採点の体験から学ぶことができるからです 私たちは今や 史上最大の相互採点システムを持っており 何万人という学生が 互いの課題を採点し 極めて良い結果が得られています

学生たちはもっぱら自室で 1人問題に取り組むわけではありません それぞれの授業に 受講生の コミュニティができあがり 世界中の学生が 互いの成果を共有しています ご覧いただいているのは プリンストン大の「社会学入門」の学生の 所在を示した地図でCourseraがいかに広く 世界で利用されているか分かります

学生たちは様々な方法で互いに協力し合っています 第一に Q&Aフォーラムがあって 学生が何か質問を投げると 他の学生が答えます これが素晴らしいのは 学生の数が非常に多いため 質問が投げられたのが 明け方の3時だろうと 世界のどこかには 起きていて同じ問題に取り組んでいる 学生がいるということです そのため Courseraの Q&Aフォーラムにおける 質問への回答時間の中央値はたったの22分です そのようなレベルのサービスはスタンフォードではとても提供できません

(笑)

学生の声から分かるように このオンラインコミュニティの 規模のおかけで 学生の交流は 実際の教室におけるよりも 広く深いものになっています 学生たちはまた 教師の側からの働きかけなしに 小さな学習グループを自主的に作っています あるものは地域限定の学習グループで 毎週集まって 課題に取り組んでいます これはサンフランシスコのグループですが 同じようなものが世界中にあります 一方バーチャルな学習グループもあって 言語や文化によってまとまっているものもあれば 左下のもののような 他の文化圏の人との交流を望む ユニバーサルな多文化の 学習グループもあります

このようなフレームワークから得られる可能性には 膨大なものがあります 第一に人間の学習について かつてない洞察を得られる 可能性です ここで集められるデータは独特のものです 何万という学生によるあらゆるクリック あらゆる宿題の提出 あらゆるフォーラム投稿データを集められます 人間の学習の研究を 仮説駆動でなく データ駆動で行うことができます これは生物学に革命をもたらしたのと同じ変化です これらのデータを使って根本的な疑問に答えることができます 効果的な優れた学習戦略と そうでないものは何か? 個々の授業内容についても 学生がよくする勘違いに どんなものがありどうすれば避けられるか 考えることができます

これはアンドリューの 機械学習の授業の例ですが ある課題に対する 間違った答えの分布を示しています 答えが2つの数字の組み合わせだったので 二次元平面にプロットできました 小さな×印のそれぞれが間違った答えを表しています 左上の大きな×印では 2千人の学生が 同じ間違った答えをしています 100人の教室で2人の学生が 同じ間違いをしても 気付かないでしょうが 2千人が同じ間違いをすれば 見落としようがありません それでアンドリューと学生たちは このような課題を調べて 勘違いの原因を突き止めました そして学生が それと同じ間違いをしたときに エラーメッセージを 出すようにしました だから学生はこの勘違いに対して 専用のフィードバックを受け より効果的に 勘違いを解消できます

このようなパーソナライゼーションは 規模によって可能になったものです パーソナライゼーションは ここで一番大きな可能性かもしれません 30年来の問題を 解決できるかもしれないのですから 教育の研究者ベンジャミン・ブルームは 1984年に 2シグマ問題という問題を提起しました 3種類のグループの観察から見出されたものです 第一のグループは教室での講義で学習します 第二のグループも 通常の授業で学習しますが 習得度アプローチを使い 前の課題を習得しなければ 次の課題には進めません 三番目はチューターからの 個別指導で教わるグループです 習得度ベースのグループは 通常の講義ベースのグループよりも 得点が標準偏差(σ)の分だけ良くなり 個別指導のグループでは 成績が2σ良くなっています

どういうことかというと 講義ベースの場合の点数の 中央値を閾値としたとき講義ベースのグループでは 中央値を閾値としたとき講義ベースのグループでは 半数がそれより上半数がそれより下になりますが 個別指導のグループでは 98%がこの閾値よりも上になります 98%の学生が平均以上になる教育というのを 考えてみてください これが2σ問題です

社会として学生全員に 人間のチューターを割り当てることは 不可能ですが 学生全員にコンピュータやスマートフォンを 提供することならできるでしょう 問題はテクノロジーによって 左の青い曲線を右の緑の曲線に どこまで近づけられるかということです 習得度ベースの学習は コンピュータで容易に実現できます コンピュータは 同じビデオを5回繰り返すのを厭いません 同じ問題を 繰り返し採点するのも厭いません それはご覧いただいた例の通りです パーソナライゼーションもまた 可能になり始めています ご覧いただいたようなパーソナライズされたカリキュラムや パーソナライズされたフィードバックを提供することができます ここでのゴールは 緑の曲線に向かって どこまで押し進められるかということです

これがそんなに素晴らしいものなら大学は陳腐化するのでしょうか? マーク・トウェインは確かにそう考えていました 彼はこう言っています「大学というのは 教授の講義ノートが 学生の講義ノートへと両者の頭脳を介さずに変換される場所である」 教授の講義ノートが 学生の講義ノートへと両者の頭脳を介さずに変換される場所である」

(笑)

私はマーク・トウェインに異を唱えたいと思います 彼が難じているのは大学というよりは 多くの大学が多大な時間を費やしている 講義ベースの形式です さらに遡ってプルタルコスはこう言っています 「心というのは 満たすべき容れ物ではなく 焚き付けるべき木のようなものである」 大学は学生の頭に講義内容を 詰め込もうとするのではなく 実際の対話を通じて彼らのクリエイティビティや 想像力や問題解決能力を焚き付けることに もっと時間を費やすべきでしょう

どうしたら そうできるのでしょう? 教室での能動的学習です ここに挙げたものをはじめ沢山の研究があるのですが 能動的学習を使い 教室で学生との交流を持つと あらゆる指標で結果が改善されます 出席率 参加の度合い 標準テストで評価した学習度 ご覧のように この実験で 達成度のスコアはほとんど倍になっています これが大学で時間をかけるべきことなのかもしれません

まとめになりますが最高の教育を 世界中の人に無償で提供できたなら 何が起きるでしょう?3つあります 第一に教育が 基本的人権として確立されるでしょう 動機と能力を持った 世界中の誰もが 自分や家族やコミュニティに より良い生活をもたらすために 必要なスキルを手にできる権利です

第二に 生涯学習が可能になるでしょう 多くの人が 高校や大学を卒業したときに 学びやめてしまうのは残念なことです 素晴らしい学習コンテンツが 提供されることで望むときにはいつでも 新しいことを学び 視野を広げたり 生活を変えることができます

そして最後に 新たなイノベーションの波を生み出すでしょう ものすごい才能を持った人がどこにいるか分かりません 明日のアインシュタインや明日のスティーブ・ジョブズは アフリカの僻地の村にいるかもしれません その人たちに教育を提供できたなら 彼らは次の大いなるアイデアを生み出し すべての人のため 世界をより良い場所に変えてくれることでしょう

どうもありがとうございました

(拍手)

Like many of you, I'm one of the lucky people. I was born to a family where education was pervasive. I'm a third-generation PhD, a daughter of two academics. In my childhood, I played around in my father's university lab. So it was taken for granted that I attend some of the best universities, which in turn opened the door to a world of opportunity.

Unfortunately, most of the people in the world are not so lucky. In some parts of the world, for example, South Africa, education is just not readily accessible. In South Africa, the educational system was constructed in the days of apartheid for the white minority. And as a consequence, today there is just not enough spots for the many more people who want and deserve a high quality education. That scarcity led to a crisis in January of this year at the University of Johannesburg. There were a handful of positions left open from the standard admissions process, and the night before they were supposed to open that for registration, thousands of people lined up outside the gate in a line a mile long, hoping to be first in line to get one of those positions. When the gates opened, there was a stampede, and 20 people were injured and one woman died. She was a mother who gave her life trying to get her son a chance at a better life.

But even in parts of the world like the United States where education is available, it might not be within reach. There has been much discussed in the last few years about the rising cost of health care. What might not be quite as obvious to people is that during that same period the cost of higher education tuition has been increasing at almost twice the rate, for a total of 559 percent since 1985. This makes education unaffordable for many people.

Finally, even for those who do manage to get the higher education, the doors of opportunity might not open. Only a little over half of recent college graduates in the United States who get a higher education actually are working in jobs that require that education. This, of course, is not true for the students who graduate from the top institutions, but for many others, they do not get the value for their time and their effort.

Tom Friedman, in his recent New York Times article, captured, in the way that no one else could, the spirit behind our effort. He said the big breakthroughs are what happen when what is suddenly possible meets what is desperately necessary. I've talked about what's desperately necessary. Let's talk about what's suddenly possible.

What's suddenly possible was demonstrated by three big Stanford classes, each of which had an enrollment of 100,000 people or more. So to understand this, let's look at one of those classes, the Machine Learning class offered by my colleague and cofounder Andrew Ng. Andrew teaches one of the bigger Stanford classes. It's a Machine Learning class, and it has 400 people enrolled every time it's offered. When Andrew taught the Machine Learning class to the general public, it had 100,000 people registered. So to put that number in perspective, for Andrew to reach that same size audience by teaching a Stanford class, he would have to do that for 250 years. Of course, he'd get really bored.

So, having seen the impact of this, Andrew and I decided that we needed to really try and scale this up, to bring the best quality education to as many people as we could. So we formed Coursera, whose goal is to take the best courses from the best instructors at the best universities and provide it to everyone around the world for free. We currently have 43 courses on the platform from four universities across a range of disciplines, and let me show you a little bit of an overview of what that looks like.

(Video) Robert Ghrist: Welcome to Calculus.

Ezekiel Emanuel: Fifty million people are uninsured.

Scott Page: Models help us design more effective institutions and policies. We get unbelievable segregation.

Scott Klemmer: So Bush imagined that in the future, you'd wear a camera right in the center of your head.

Mitchell Duneier: Mills wants the student of sociology to develop the quality of mind ...

RG: Hanging cable takes on the form of a hyperbolic cosine.

Nick Parlante: For each pixel in the image, set the red to zero.

Paul Offit: ... Vaccine allowed us to eliminate polio virus.

Dan Jurafsky: Does Lufthansa serve breakfast and San Jose? Well, that sounds funny.

Daphne Koller: So this is which coin you pick, and this is the two tosses.

Andrew Ng: So in large-scale machine learning, we'd like to come up with computational ...

(Applause)

DK: It turns out, maybe not surprisingly, that students like getting the best content from the best universities for free. Since we opened the website in February, we now have 640,000 students from 190 countries. We have 1.5 million enrollments,6 million quizzes in the 15 classes that have launched so far have been submitted, and 14 million videos have been viewed.

But it's not just about the numbers, it's also about the people. Whether it's Akash, who comes from a small town in India and would never have access in this case to a Stanford-quality course and would never be able to afford it. Or Jenny, who is a single mother of two and wants to hone her skills so that she can go back and complete her master's degree. Or Ryan, who can't go to school, because his immune deficient daughter can't be risked to have germs come into the house, so he couldn't leave the house. I'm really glad to say -- recently, we've been in correspondence with Ryan -- that this story had a happy ending. Baby Shannon -- you can see her on the left -- is doing much better now, and Ryan got a job by taking some of our courses.

So what made these courses so different? After all, online course content has been available for a while. What made it different was that this was real course experience. It started on a given day, and then the students would watch videos on a weekly basis and do homework assignments. And these would be real homework assignments for a real grade, with a real deadline. You can see the deadlines and the usage graph. These are the spikes showing that procrastination is global phenomenon.

(Laughter)

At the end of the course, the students got a certificate. They could present that certificate to a prospective employer and get a better job, and we know many students who did. Some students took their certificate and presented this to an educational institution at which they were enrolled for actual college credit. So these students were really getting something meaningful for their investment of time and effort.

Let's talk a little bit about some of the components that go into these courses. The first component is that when you move away from the constraints of a physical classroom and design content explicitly for an online format, you can break away from, for example, the monolithic one-hour lecture. You can break up the material, for example, into these short, modular units of eight to 12 minutes, each of which represents a coherent concept. Students can traverse this material in different ways, depending on their background, their skills or their interests. So, for example, some students might benefit from a little bit of preparatory material that other students might already have. Other students might be interested in a particular enrichment topic that they want to pursue individually. So this format allows us to break away from the one-size-fits-all model of education, and allows students to follow a much more personalized curriculum.

Of course, we all know as educators that students don't learn by sitting and passively watching videos. Perhaps one of the biggest components of this effort is that we need to have students who practice with the material in order to really understand it. There's been a range of studies that demonstrate the importance of this. This one that appeared in Science last year, for example, demonstrates that even simple retrieval practice, where students are just supposed to repeat what they already learned gives considerably improved results on various achievement tests down the line than many other educational interventions.

We've tried to build in retrieval practice into the platform, as well as other forms of practice in many ways. For example, even our videos are not just videos. Every few minutes, the video pauses and the students get asked a question.

(Video) SP: ... These four things. Prospect theory, hyperbolic discounting, status quo bias, base rate bias. They're all well documented. So they're all well documented deviations from rational behavior.

DK: So here the video pauses, and the student types in the answer into the box and submits. Obviously they weren't paying attention.

(Laughter)

So they get to try again, and this time they got it right. There's an optional explanation if they want. And now the video moves on to the next part of the lecture. This is a kind of simple question that I as an instructor might ask in class, but when I ask that kind of a question in class,80 percent of the students are still scribbling the last thing I said,15 percent are zoned out on Facebook, and then there's the smarty pants in the front row who blurts out the answer before anyone else has had a chance to think about it, and I as the instructor am terribly gratified that somebody actually knew the answer. And so the lecture moves on before, really, most of the students have even noticed that a question had been asked. Here, every single student has to engage with the material.

And of course these simple retrieval questions are not the end of the story. One needs to build in much more meaningful practice questions, and one also needs to provide the students with feedback on those questions. Now, how do you grade the work of 100,000 students if you do not have 10,000 TAs? The answer is, you need to use technology to do it for you. Now, fortunately, technology has come a long way, and we can now grade a range of interesting types of homework. In addition to multiple choice and the kinds of short answer questions that you saw in the video, we can also grade math, mathematical expressions as well as mathematical derivations. We can grade models, whether it's financial models in a business class or physical models in a science or engineering class and we can grade some pretty sophisticated programming assignments.

Let me show you one that's actually pretty simple but fairly visual. This is from Stanford's Computer Science 101 class, and the students are supposed to color-correct that blurry red image. They're typing their program into the browser, and you can see they didn't get it quite right, Lady Liberty is still seasick. And so, the student tries again, and now they got it right, and they're told that, and they can move on to the next assignment. This ability to interact actively with the material and be told when you're right or wrong is really essential to student learning.

Now, of course we can not yet grade the range of work that one needs for all courses. Specifically, what's lacking is the kind of critical thinking work that is so essential in such disciplines as the humanities, the social sciences, business and others. So we tried to convince, for example, some of our humanities faculty that multiple choice was not such a bad strategy. That didn't go over really well.

So we had to come up with a different solution. And the solution we ended up using is peer grading. It turns out that previous studies show, like this one by Saddler and Good, that peer grading is a surprisingly effective strategy for providing reproducible grades. It was tried only in small classes, but there it showed, for example, that these student-assigned grades on the y-axis are actually very well correlated with the teacher-assigned grade on the x-axis. What's even more surprising is that self-grades, where the students grade their own work critically -- so long as you incentivize them properly so they can't give themselves a perfect score -- are actually even better correlated with the teacher grades. And so this is an effective strategy that can be used for grading at scale, and is also a useful learning strategy for the students, because they actually learn from the experience. So we now have the largest peer-grading pipeline ever devised, where tens of thousands of students are grading each other's work, and quite successfully, I have to say.

But this is not just about students sitting alone in their living room working through problems. Around each one of our courses, a community of students had formed, a global community of people around a shared intellectual endeavor. What you see here is a self-generated map from students in our Princeton Sociology 101 course, where they have put themselves on a world map, and you can really see the global reach of this kind of effort.

Students collaborated in these courses in a variety of different ways. First of all, there was a question and answer forum, where students would pose questions, and other students would answer those questions. And the really amazing thing is, because there were so many students, it means that even if a student posed a question at 3 o'clock in the morning, somewhere around the world, there would be somebody who was awake and working on the same problem. And so, in many of our courses, the median response time for a question on the question and answer forum was 22 minutes. Which is not a level of service I have ever offered to my Stanford students.

(Laughter)

And you can see from the student testimonials that students actually find that because of this large online community, they got to interact with each other in many ways that were deeper than they did in the context of the physical classroom. Students also self-assembled, without any kind of intervention from us, into small study groups. Some of these were physical study groups along geographical constraints and met on a weekly basis to work through problem sets. This is the San Francisco study group, but there were ones all over the world. Others were virtual study groups, sometimes along language lines or along cultural lines, and on the bottom left there, you see our multicultural universal study group where people explicitly wanted to connect with people from other cultures.

There are some tremendous opportunities to be had from this kind of framework. The first is that it has the potential of giving us a completely unprecedented look into understanding human learning. Because the data that we can collect here is unique. You can collect every click, every homework submission, every forum post from tens of thousands of students. So you can turn the study of human learning from the hypothesis-driven mode to the data-driven mode, a transformation that, for example, has revolutionized biology. You can use these data to understand fundamental questions like, what are good learning strategies that are effective versus ones that are not? And in the context of particular courses, you can ask questions like, what are some of the misconceptions that are more common and how do we help students fix them?

So here's an example of that, also from Andrew's Machine Learning class. This is a distribution of wrong answers to one of Andrew's assignments. The answers happen to be pairs of numbers, so you can draw them on this two-dimensional plot. Each of the little crosses that you see is a different wrong answer. The big cross at the top left is where 2,000 students gave the exact same wrong answer. Now, if two students in a class of 100 give the same wrong answer, you would never notice. But when 2,000 students give the same wrong answer, it's kind of hard to miss. So Andrew and his students went in, looked at some of those assignments, understood the root cause of the misconception, and then they produced a targeted error message that would be provided to every student whose answer fell into that bucket, which means that students who made that same mistake would now get personalized feedback telling them how to fix their misconception much more effectively.

So this personalization is something that one can then build by having the virtue of large numbers. Personalization is perhaps one of the biggest opportunities here as well, because it provides us with the potential of solving a 30-year-old problem. Educational researcher Benjamin Bloom, in 1984, posed what's called the 2 sigma problem, which he observed by studying three populations. The first is the population that studied in a lecture-based classroom. The second is a population of students that studied using a standard lecture-based classroom, but with a mastery-based approach, so the students couldn't move on to the next topic before demonstrating mastery of the previous one. And finally, there was a population of students that were taught in a one-on-one instruction using a tutor. The mastery-based population was a full standard deviation, or sigma, in achievement scores better than the standard lecture-based class, and the individual tutoring gives you 2 sigma improvement in performance.

To understand what that means, let's look at the lecture-based classroom, and let's pick the median performance as a threshold. So in a lecture-based class, half the students are above that level and half are below. In the individual tutoring instruction,98 percent of the students are going to be above that threshold. Imagine if we could teach so that 98 percent of our students would be above average. Hence, the 2 sigma problem.

Because we can not afford, as a society, to provide every student with an individual human tutor. But maybe we can afford to provide each student with a computer or a smartphone. So the question is, how can we use technology to push from the left side of the graph, from the blue curve, to the right side with the green curve? Mastery is easy to achieve using a computer, because a computer doesn't get tired of showing you the same video five times. And it doesn't even get tired of grading the same work multiple times, we've seen that in many of the examples that I've shown you. And even personalization is something that we're starting to see the beginnings of, whether it's via the personalized trajectory through the curriculum or some of the personalized feedback that we've shown you. So the goal here is to try and push, and see how far we can get towards the green curve.

So, if this is so great, are universities now obsolete? Well, Mark Twain certainly thought so. He said that, "College is a place where a professor's lecture notes go straight to the students' lecture notes, without passing through the brains of either."

(Laughter)

I beg to differ with Mark Twain, though. I think what he was complaining about is not universities but rather the lecture-based format that so many universities spend so much time on. So let's go back even further, to Plutarch, who said that, "The mind is not a vessel that needs filling, but wood that needs igniting." And maybe we should spend less time at universities filling our students' minds with content by lecturing at them, and more time igniting their creativity, their imagination and their problem-solving skills by actually talking with them.

So how do we do that? We do that by doing active learning in the classroom. So there's been many studies, including this one, that show that if you use active learning, interacting with your students in the classroom, performance improves on every single metric -- on attendance, on engagement and on learning as measured by a standardized test. You can see, for example, that the achievement score almost doubles in this particular experiment. So maybe this is how we should spend our time at universities.

So to summarize, if we could offer a top quality education to everyone around the world for free, what would that do? Three things. First it would establish education as a fundamental human right, where anyone around the world with the ability and the motivation could get the skills that they need to make a better life for themselves, their families and their communities.

Second, it would enable lifelong learning. It's a shame that for so many people, learning stops when we finish high school or when we finish college. By having this amazing content be available, we would be able to learn something new every time we wanted, whether it's just to expand our minds or it's to change our lives.

And finally, this would enable a wave of innovation, because amazing talent can be found anywhere. Maybe the next Albert Einstein or the next Steve Jobs is living somewhere in a remote village in Africa. And if we could offer that person an education, they would be able to come up with the next big idea and make the world a better place for all of us.

Thank you very much.

(Applause)

Like many of you,/ I'm one of the lucky people.//

皆さんの多くと同じように私は幸運に恵まれました

I was born to a family/ where education was pervasive.//

高い教育をみんな受けている家庭に生まれました

I'm a third-generation PhD,/ a daughter of two academics.//

3代続きの博士で両親はともに学者です

In my childhood,/ I played around/ in my father's university lab.//

子どもの頃は 大学にある父の研究室を遊び場にしていました

So it was taken for granted/ that I attend some of the best universities,/ which in turn opened the door/ to a world of opportunity.//

だから いい大学に進むのも当然のことのように思っていました そしてそれが私に大きな可能性を与えてくれました

Unfortunately,/ most of the people/ in the world are not so lucky.//

あいにくと世界の人の多くはそんな幸運に恵まれてはいません

In some parts of the world,/ for example,/ South Africa,/ education is just not readily accessible.//

場所によっては たとえば南アフリカなどでは 教育は容易に得られるものではありません

In South Africa,/ the educational system was constructed in the days of apartheid/ for the white minority.//

教育システムはアパルトヘイトの時代に 少数の白人向けに作られました

And/ as a consequence,/ today/ there is just not enough spots/ for the many more people/ who want and deserve a high quality education.//

その結果 優れた教育を受けることを望み それに値する人のための場所が 不足しています

That scarcity led to a crisis/ in January of this year/ at the University of Johannesburg.//

この希少性が 今年1月にヨハネスブルグ大学で起きた 事件に繋がりました

There were a handful of positions left open/ from the standard admissions process,/ and the night/ before they were supposed to open/ that for registration,/ thousands of people lined up/ outside the gate/ in a line/ a mile long,/ hoping to be first/ in line to get one of those positions.//

大学入試の受付が 一部追加で 行われることになったとき そのチャンスを掴むため 列の先頭になりたいと思った何千という人が 登録開始の前夜 門の外に何キロもの列を作りました

When the gates opened,/ there was a stampede,/ and 20 people were injured and one woman died.//

門が開いたとたん人々が殺到して 20人が怪我をし 1人の女性が亡くなりました

She was a mother/ who gave her life/ trying to get/ her son/ a chance/ at a better life.//

息子の人生に 少しでも 良いチャンスを与えたいと願った母親でした

But even/ in parts of the world/ like the United States/ where education is available,/ it might not be within reach.//

教育の場に事欠かないアメリカのような場所でさえ みんなに行き渡っているわけではありません

There has been much discussed in the last few years/ about the rising cost of health care.//

この何年か医療費の高騰が よく話題に上りますが

What might not be quite as obvious/ to people is/ that during that same period/ the cost of higher education tuition has been increasing at almost twice the rate,/ for a total of 559 percent/ since 1985.//

あまり認識されていないのは 同じ時期に高等教育の費用が その2倍のペースで増え 1985年の5.6倍にもなっていることです

This makes education unaffordable/ for many people.//

このため 教育が今や多くの人の手が届かないものになっています

Finally,/ even/ for those/ who do manage to get/ the higher education,/ the doors of opportunity might not open.//

そして どうにか高等教育を受けることのできた人たちでさえ 機会が開かれているとは限りません

Only a little over half of recent college graduates/ in the United States/ who get a higher education actually are working in jobs/ that require/ that education.//

最近のアメリカの大学卒業生で それだけの教育を実際に必要とする仕事に 就いているのは半数強にすぎません

This,/ of course,/ is not true/ for the students/ who graduate from the top institutions,/ but for many others,/ they do not get the value/ for their time and their effort.//

トップレベルの大学の 卒業生を別にすると 多くの人が その時間と労力に見合った恩恵を 受けていないのです

Tom Friedman,/ in his recent New York Times article,/ captured,/ in the way/ that no one else could,/ the spirit/ behind our effort.//

トーマス・フリードマンが最近のニューヨークタイムズ紙のコラムで 私たちの活動の背後にある本質を彼ならではの鋭さで捉えています

He said/ the big breakthroughs are/ what happen/ when/ what is suddenly possible meets/ what is desperately necessary.//

「突如可能になったこととどうしても必要とされていたものが 出会ったとき 大きなブレークスルーは起きる」と彼は書きました

I've talked about what's desperately necessary.//

どうしても必要とされていたものについてはお話ししましたので

Let's talk/ about what's suddenly possible.//

次に もう一方の話をしましょう

What's suddenly possible was demonstrated by three big Stanford classes,/ each of which had an enrollment of 100,000 people or more.//

突如可能になったことを明らかにしたのは スタンフォードの3つの人気講義でした それぞれを10万人以上が受講したのですこれを理解するために

So to understand this,/ let's look/ at one of those classes,/ the Machine Learning class offered by my colleague and cofounder Andrew Ng.//

その講義の1つで私の同僚兼 共同創業者である アンドリュー・ンが受け持つ 授業を取り上げましょう

Andrew teaches one of the bigger Stanford classes.//

彼はスタンフォードでも人気の授業である

It's a Machine Learning class,/ and it has/ 400 people enrolled every time/ it's offered.//

「機械学習」を教えています この授業は毎年400人が受講登録していますが

When Andrew taught the Machine Learning class/ to the general public,/ it had 100,000 people registered.//

それを一般の人に向けて教えることにしたら 10万人が登録したのです

So to put that number/ in perspective,/ for Andrew to reach that same size audience/ by teaching a Stanford class,/ he would have to do/ that/ for 250 years.//

これがどれほど大きな数字かというと アンドリューが同じ数の学生を スタンフォードの教室で教えようと思ったら 250年教え続けなければならないのです

Of course,/ he'd get/ really bored.//

きっと飽きてしまうでしょうね

So,/ having seen the impact of this,/ Andrew/ and I decided/ that we needed to really try and scale this up,/ to bring the best quality education/ to as many people/ as we could.//

この反響の大きさを目の当たりにしたとき アンドリューと私はこれをスケールアップして 最高のクオリティの教育を 可能な限り多くの人に届ける努力をすべきだと思いました

So/ we formed Coursera,/ whose goal is to take the best courses/ from the best instructors/ at the best universities/ and provide it/ to everyone/ around the world/ for free.//

それでCourseraを設立して 最高の大学の最高の講師陣による 最高の授業を世界のすべての人に 無償で提供することを目標に掲げました

We currently have 43 courses/ on the platform/ from four universities/ across a range of disciplines,/ and let me/ show you/ a little bit of an overview of what/ that looks like.//

現在4つの大学の多岐にわたる 43の授業を提供しています どんなものか少し ご覧いただきましょう

(Video)/ Robert Ghrist:/ Welcome to Calculus.//

解析の授業にようこそ

Ezekiel Emanuel:/ Fifty million people are uninsured.//

保険を持たない人が5千万人いるのです

Scott Page:/ Models help us/ design more effective institutions and policies.//

モデルは効果的な組織や政策を作る助けになります

信じがたい差別を受けているのです

Scott Klemmer:/ So Bush imagined/ that in the future,/ you'd wear a camera right/ in the center of your head.//

ブッシュは 将来人々が額にカメラを 付けるようになると想像したのです

Mitchell Duneier:/ Mills wants the student of sociology/ to develop the quality of mind ...//

ミルズは その社会学の研究者に心の資質を開発してほしかったのです・・・

RG:/ Hanging cable takes/ on the form of a hyperbolic cosine.//

垂れ下がったケーブルの形は双曲線余弦関数になります

Nick Parlante:/ For each pixel/ in the image,/ set the red/ to zero.//

画像の各ピクセルについて赤を0に設定します

Paul Offit: ...// Vaccine allowed us/ to eliminate polio virus.//

ワクチンはポリオウィルスの撲滅を可能にしました

Dan Jurafsky:/ Does Lufthansa serve breakfast and San Jose?// Well,/ that sounds funny.//

“Does Lufthansa serve breakfast and San Jose?”と言うと変に聞こえますよね

Daphne Koller:/ So this is/ which coin/ you pick,/ and this is the two tosses.//

どちらのコインを選ぶかということで2回コイン投げをします

Andrew Ng:/ So/ in large-scale machine learning,/ we'd like to come up/ with computational ...//

大規模機械学習によって得たいのは計算的な・・・

(拍手)

DK:/ It turns out,/ maybe not surprisingly,/ that students/ like getting the best content/ from the best universities/ for free.//

当然のことだと思いますが 最高の大学の最高のコンテンツが ただで手に入ることを学生は歓迎します

Since we opened the website/ in February,/ we now have 640,000 students/ from 190 countries.//

2月にこのウェブサイトを開設して以来 190カ国から64万人が参加しています

We have 1.5 million enrollments,/6 million quizzes/ in the 15 classes/ that have launched/ so far have been submitted,/ and 14 million videos have been viewed.//

受講登録数は150万 15の授業で600万の小テストの回答があり 1400万回ビデオが視聴されています

But it's not just/ about the numbers,/ it's also/ about the people.//

でも肝心なのは数ではなく 人間です

Whether it's Akash,/ who comes from a small town/ in India/ and would never have access/ in this case/ to a Stanford-quality course/ and would never be able to afford it.//

インドの小さな村に住むアカシュには スタンフォードのようなクオリティの授業に 接する機会もお金も ありませんでした

Or Jenny,/ who is a single mother of two/ and wants to hone/ her skills/ so that she can go back/ and complete her master's degree.//

2人の子どもを持つシングルマザーの ジェニーは能力を磨き 大学に戻って修士号を取りたいと思っています

Or Ryan,/ who can't go to school,/ because his immune deficient daughter can't be risked to have/ germs come into the house,/ so he couldn't leave the house.//

ライアンは大学に行くことができません 免疫不全の娘がいて 家に雑菌を持ち込むリスクのため 家を出られないのです

I'm really glad/ to say --/ recently,/ we've been in correspondence/ with Ryan --/ that this story had a happy ending.//

最近ライアンから連絡があり この話がハッピーエンドになったと聞いて とても喜んでいます

Baby Shannon --/ you can see her/ on the left --/ is doing much better now,/ and Ryan got a job/ by taking some of our courses.//

赤ちゃんのシャノンは左の子ですが 今ではずっと良くなり ライアンもCourseraで受けた授業を元に仕事を得ることができました

So/ what made these courses so different?//

では Courseraの授業の何が特別なのでしょう?

After all,/ online course content has been available/ for a while.//

オンライン授業なら別に以前からありました

What made it different was/ that this was real course experience.//

違っているのは これが本当の授業体験を与えることです

It started on a given day,/ and then/ the students would watch videos/ on a weekly basis/ and do homework assignments.//

特定の日に始まり 学生は 毎週毎週ビデオを見て 宿題をします

And these would be real homework assignments/ for a real grade,/ with a real deadline.//

本当の宿題で 本当の成績と 本当の締め切りがあります

You can see the deadlines and the usage graph.//

これは 締め切り日とサイト利用者数ですが

These are the spikes/ showing/ that procrastination is global phenomenon.//

グラフで突き出している部分は 先延ばしが世界的な現象であることを示しています

(笑)

At the end of the course,/ the students got a certificate.//

授業の最後に学生は 修了証を受け取ります

They could present that certificate/ to a prospective employer/ and get a better job,/ and we know many students/ who did.//

それを就職活動先に提示して より良い仕事を得ることもでき 既にそうしている人たちがいます

Some students took their certificate/ and presented this/ to an educational institution/ at which they were enrolled for actual college credit.//

この修了証を入学先の 学校に出して 単位として認めてもらっている 人もいます

So these students were really getting something meaningful/ for their investment of time and effort.//

だから学生たちはかけた時間と 労力に対して 実のある結果を得ているのです

Let's talk a little bit/ about some of the components/ that go into these courses.//

では授業の構成について 少し見ていきましょう

The first component is/ that/ when you move away/ from the constraints of a physical classroom and design content explicitly/ for an online format,/ you can break away from,/ for example,/ the monolithic one-hour lecture.//

教室の物理的制約を離れ コンテンツを最初から オンライン向けにデザインするなら たとえば1時間単位の講義を バラしてしまうこともできます

You can break up/ the material,/ for example,/ into these short, modular units of eight to 12 minutes,/ each of which represents a coherent concept.//

1つのコンセプトを 8分から12分で説明する小さなユニットに 教材を分割することができます

Students can traverse this material/ in different ways,/ depending on their background,/ their skills or their interests.//

学生は各々の背景知識や関心に応じて 違う順序で 教材を見ていくことができます

So,/ for example,/ some students might benefit from a little bit of preparatory material/ that other students might already have.//

例えば ある学生には 他の学生が既に知っている前提知識を与える 準備的な教材が役に立つかもしれません

Other students might be interested/ in a particular enrichment topic/ that they want to pursue individually.//

あるいは自分で学んでいける 進んだ内容の教材に興味を持つ学生もいるかもしれません

So this format allows us/ to break away/ from the one-size-fits-all model of education,/ and allows students/ to follow a much more personalized curriculum.//

ですから この形式によって 全員に一律同じものを押しつける従来のモデルを打ち壊し 個人個人に合ったカリキュラムを組めるようになるのです

Of course,/ we/ all know as educators/ that students don't learn by sitting/ and passively watching/ videos.//

私たちは教育者ですから 黙ってビデオを見ているだけでは学べないことを知っています

Perhaps/ one of the biggest components of this effort is/ that we need to have/ students/ who practice with the material/ in order to really understand it.//

私たちのアプローチにおける最大の要素は 学習内容を本当に理解するための 練習問題を課している ことかもしれません

There's been a range of studies/ that demonstrate the importance of this.//

練習問題の重要性は 多くの研究によって示されています

This one/ that appeared in Science/ last year,/ for example,/ demonstrates/ that even simple retrieval practice,/ where students are just supposed to repeat/ what they already learned gives considerably improved results/ on various achievement tests/ down the line/ than many other educational interventions.//

たとえばこれは 去年の サイエンス誌に載った研究ですが 習ったことを単に繰り返すだけの 単純な復習問題が 他の学習方法よりも 試験結果を大きく向上させる ということが分かりました

We've tried to build/ in retrieval practice/ into the platform,/ as well as/ other forms of practice/ in many ways.//

復習問題や その他の練習問題を いろいろ組み込んでいます

For example,/ even our videos are not just videos.//

ビデオも単なるビデオではありません

Every few minutes,/ the video pauses/ and the students get asked a question.//

数分ごとに止まって 学生に質問を投げかけるようになっています

(Video)/ SP: ...// These four things.// Prospect theory,/ hyperbolic discounting,/ status quo bias,/ base rate bias.// They're all well documented.//

この4つ プロスペクト理論双曲割引 現状のバイアス基準率の無視です

So they're all/ well documented deviations/ from rational behavior.//

いずれもよく知られた合理的行動からの逸脱です

DK:/ So here/ the video pauses,/ and the student types/ in the answer/ into the box and submits.// Obviously/ they weren't paying attention.//

ここでビデオが止まって 学生は回答欄に答えを書いて送信します (不正解 もう一度)どうも注意して聞いてなかったようです

(笑)

So they get to try again,/ and this time/ they got it right.//

もう一度やって 今度は正解しました

There's an optional explanation/ if they want.//

必要なら補足説明を見ることもできます

And now/ the video moves on/ to the next part of the lecture.//

それから講義が先へと進みます

This is a kind of simple question/ that I/ as an instructor might ask in class,/ but when I ask/ that kind of a question/ in class,/80 percent of the students are still scribbling the last thing/ I said,/15 percent are zoned out/ on Facebook,/ and then/ there's the smarty pants/ in the front row/ who blurts out/ the answer/ before anyone else has had a chance/ to think about it,/ and I/ as the instructor am terribly gratified/ that somebody actually knew the answer.//

これは私が教室で聞くような 簡単な質問ですが 教室での場合80%の学生は まだ私の言ったことを 書き取っている最中で 15%はFacebookに没頭しており 最前列にいる賢い学生が 他の人たちに 考える間も与えず答えてしまいます 教師としてはせめて誰か答えの 分かる人がいればそれでよしとします

And so/ the lecture moves on before,/ really,/ most of the students have even noticed/ that a question had been asked.//

だから ほとんどの学生が質問されたことに 気付きもしないうちに授業は先に進んでしまいます

Here,/ every single student has to engage/ with the material.//

でもCourseraではすべての学生が 質問に取り組むことになります

And of course/ these simple retrieval questions are not the end of the story.//

もちろんこの単純な復習問題が すべてではありません

One needs to build/ in much more meaningful practice questions,/ and one also needs to provide/ the students/ with feedback/ on those questions.//

もっと突っ込んだ練習問題も必要で 学生にフィードバックを 与える必要もあります

Now,/ how do you grade the work of 100,000 students/ if you do not have 10,000 TAs?//

でも10万人の宿題を教育助手を1万人も使わずに どうやって採点したらいいのでしょう?

The answer is,/ you need to use/ technology/ to do it/ for you.//

答えはテクノロジーを使う ということです

Now,/ fortunately,/ technology has come a long way,/ and we can now grade a range of interesting types of homework.//

幸いテクノロジーの進歩によって 様々なタイプの宿題の採点ができるようになっています

In addition/ to multiple choice/ and the kinds of short answer questions/ that you saw in the video,/ we can also grade math,/ mathematical expressions/ as well as/ mathematical derivations.//

ご覧いただいたような 選択肢式の問題や答えの短い質問のほか 数式や微分の問題も 採点できます

We can grade models,/ whether it's financial models/ in a business class/ or physical models/ in a science or engineering class/ and we can grade some pretty sophisticated programming assignments.//

様々なモデルも採点できます 経営の授業での金融モデルや 科学や工学の授業での物理モデル それに結構込み入ったプログラミング課題も採点できます

Let me/ show you/ one/ that's actually pretty simple but fairly visual.//

単純ですが視覚的な例を ご覧いただきましょう

This is from Stanford's Computer Science 101 class,/ and the students are supposed to color-correct/ that blurry red image.//

これはスタンフォード大の「コンピュータ科学入門」の 課題ですが 学生は赤いぼんやりした画像の 色を変えます

They're typing/ their program/ into the browser,/ and you can see/ they didn't get it quite right,/ Lady Liberty is still seasick.//

ブラウザ上でプログラムを書いて 正しくないと 自由の女神が船酔いしたような画像になります

And so,/ the student tries again,/ and now/ they got it right,/ and they're told/ that,/ and they can move on/ to the next assignment.//

もう一度トライして ちゃんと書けたらそれと分かり 次の課題へと進みます

This ability to interact actively/ with the material/ and be told/ when you're right or wrong is really essential/ to student learning.//

能動的に課題に取り組み答えが正しいか 間違っているか分かるというのは 学習のために欠かせないことです

Now,/ of course/ we can not yet grade the range of work/ that one needs/ for all courses.//

もちろん全ての授業の 全ての課題の採点ができるわけではありません

Specifically,/ what's lacking is the kind of critical thinking work/ that is so essential/ in such disciplines/ as the humanities,/ the social sciences,/ business and others.//

特に人文 社会科学 経営学などの 批判的思考力を見るような 課題の採点には適しません

So we tried to convince,/ for example,/ some of our humanities faculty/ that multiple choice was not such a bad strategy.//

そこで選択式の出題方法も そんなに悪くはないと 人文の先生たちを説得してみましたが

That didn't go over/ really well.//

あまりうまくはいきませんでした

So we had to come up/ with a different solution.//

それで別な解決法を見つける必要がありました

And the solution/ we ended up/ using is peer grading.//

その解決法は 学生が互いを採点するというものです

It turns out/ that previous studies show,/ like this one/ by Saddler and Good,/ that peer grading is a surprisingly effective strategy/ for providing reproducible grades.//

このサドラー&グッドのような 過去の研究結果から相互採点は 再現可能な採点結果が得られる 驚くほど効果的な方法だと分かりました

It was tried only/ in small classes,/ but there/ it showed,/ for example,/ that these student-assigned grades/ on the y-axis are actually very well correlated with the teacher-assigned grade/ on the x-axis.//

小規模でしか 試されていませんがここに出ているように y 軸の学生による採点は x 軸の教師による採点と 非常に高い相関を示しています

What's even more surprising is/ that self-grades,/ where the students grade their own work critically --/ so long/ as you incentivize them properly/ so they can't give themselves/ a perfect score --/ are actually even better correlated with the teacher grades.//

さらに驚くのは自己採点結果で 学生に自分で採点させると? 自分に満点をつけたりしないよう適切に 動機付けする必要がありますが? 教師の採点と より高い相関を示すのです

And so/ this is an effective strategy/ that can be used for grading at scale,/ and is also a useful learning strategy/ for the students,/ because they actually learn from the experience.//

ですから これは大規模な採点に使える 効果的な戦略であり 学生にとっても有用な学習方法です 採点の体験から学ぶことができるからです

So we now have/ the largest peer-grading pipeline ever devised,/ where tens of thousands of students are grading each other's work,/ and quite successfully,/ I have to say.//

私たちは今や 史上最大の相互採点システムを持っており 何万人という学生が 互いの課題を採点し 極めて良い結果が得られています

But this is not just/ about students/ sitting alone/ in their living room/ working through problems.//

学生たちはもっぱら自室で 1人問題に取り組むわけではありません

Around each one of our courses,/ a community of students had formed,/ a global community of people/ around a shared intellectual endeavor.//

それぞれの授業に 受講生の コミュニティができあがり 世界中の学生が 互いの成果を共有しています

What you see/ here is a self-generated map/ from students/ in our Princeton Sociology 101 course,/ where they have put themselves/ on a world map,/ and you can really see the global reach of this kind of effort.//

ご覧いただいているのは プリンストン大の「社会学入門」の学生の 所在を示した地図でCourseraがいかに広く 世界で利用されているか分かります

Students collaborated in these courses/ in a variety of different ways.//

学生たちは様々な方法で互いに協力し合っています

First of all,/ there was a question and answer forum,/ where students would pose questions,/ and other students would answer those questions.//

第一に Q&Aフォーラムがあって 学生が何か質問を投げると 他の学生が答えます

And the really amazing thing is,/ because there were so many students,/ it means/ that even if a student posed a question/ at 3 o'clock/ in the morning,/ somewhere/ around the world,/ there would be somebody/ who was awake/ and working on the same problem.//

これが素晴らしいのは 学生の数が非常に多いため 質問が投げられたのが 明け方の3時だろうと 世界のどこかには 起きていて同じ問題に取り組んでいる 学生がいるということです

And so,/ in many of our courses,/ the median response time/ for a question/ on the question and answer forum was 22 minutes.//

そのため Courseraの Q&Aフォーラムにおける 質問への回答時間の中央値はたったの22分です

Which is not a level of service/ I have ever offered to my Stanford students.//

そのようなレベルのサービスはスタンフォードではとても提供できません

(笑)

And you can see from the student testimonials/ that students actually find/ that because of this large online community,/ they got to interact/ with each other/ in many ways/ that were deeper/ than they did in the context of the physical classroom.//

学生の声から分かるように このオンラインコミュニティの 規模のおかけで 学生の交流は 実際の教室におけるよりも 広く深いものになっています

Students also self-assembled,/ without any kind of intervention/ from us,/ into small study groups.//

学生たちはまた 教師の側からの働きかけなしに 小さな学習グループを自主的に作っています

Some of these were physical study groups/ along geographical constraints/ and met on a weekly basis/ to work through problem sets.//

あるものは地域限定の学習グループで 毎週集まって 課題に取り組んでいます

This is the San Francisco study group,/ but there were ones all/ over the world.//

これはサンフランシスコのグループですが 同じようなものが世界中にあります

Others were virtual study groups,/ sometimes/ along language lines/ or/ along cultural lines, and on the bottom left there,/ you see our multicultural universal study group/ where people explicitly wanted to connect/ with people/ from other cultures.//

一方バーチャルな学習グループもあって 言語や文化によってまとまっているものもあれば 左下のもののような 他の文化圏の人との交流を望む ユニバーサルな多文化の 学習グループもあります

There are some tremendous opportunities/ to be had from this kind of framework.//

このようなフレームワークから得られる可能性には 膨大なものがあります

The first is/ that it has the potential of giving us/ a completely unprecedented look/ into understanding human learning.//

第一に人間の学習について かつてない洞察を得られる 可能性です

Because the data/ that we can collect/ here is unique.//

ここで集められるデータは独特のものです

You can collect every click,/ every homework submission,/ every forum post/ from tens of thousands of students.//

何万という学生によるあらゆるクリック あらゆる宿題の提出 あらゆるフォーラム投稿データを集められます

So you can turn the study of human learning/ from the hypothesis-driven mode/ to the data-driven mode,/ a transformation/ that,/ for example,/ has revolutionized biology.//

人間の学習の研究を 仮説駆動でなく データ駆動で行うことができます これは生物学に革命をもたらしたのと同じ変化です

You can use these data/ to understand fundamental questions like,/ what are good learning strategies/ that are effective versus ones/ that are not?//

これらのデータを使って根本的な疑問に答えることができます 効果的な優れた学習戦略と そうでないものは何か?

And in the context of particular courses,/ you can ask questions like,/ what are some of the misconceptions/ that are more common/ and how do we help students fix them?//

個々の授業内容についても 学生がよくする勘違いに どんなものがありどうすれば避けられるか 考えることができます

So here's an example of that,/ also/ from Andrew's Machine Learning class.//

これはアンドリューの 機械学習の授業の例ですが

This is a distribution of wrong answers/ to one of Andrew's assignments.//

ある課題に対する 間違った答えの分布を示しています

The answers happen to be pairs of numbers,/ so you can draw them/ on this two-dimensional plot.//

答えが2つの数字の組み合わせだったので 二次元平面にプロットできました

Each of the little crosses/ that you see/ is a different wrong answer.//

小さな×印のそれぞれが間違った答えを表しています

The big cross/ at the top left is/ where 2,000 students gave the exact same wrong answer.//

左上の大きな×印では 2千人の学生が 同じ間違った答えをしています

Now,/ if two students/ in a class of 100 give the same wrong answer,/ you would never notice.//

100人の教室で2人の学生が 同じ間違いをしても 気付かないでしょうが

But when 2,000 students give the same wrong answer,/ it's kind of hard/ to miss.//

2千人が同じ間違いをすれば 見落としようがありません

So Andrew/ and his students went in,/ looked at some of those assignments,/ understood the root cause of the misconception,/ and then/ they produced a targeted error message/ that would be provided to every student/ whose answer fell into that bucket,/ which means/ that students/ who made that same mistake would now get personalized feedback/ telling them/ how to fix their misconception much more effectively.//

それでアンドリューと学生たちは このような課題を調べて 勘違いの原因を突き止めました そして学生が それと同じ間違いをしたときに エラーメッセージを 出すようにしました だから学生はこの勘違いに対して 専用のフィードバックを受け より効果的に 勘違いを解消できます

So this personalization is something/ that one can then build by having the virtue of large numbers.//

このようなパーソナライゼーションは 規模によって可能になったものです

Personalization is perhaps one of the biggest opportunities here as well,/ because it provides us/ with the potential of solving a 30-year-old problem.//

パーソナライゼーションは ここで一番大きな可能性かもしれません 30年来の問題を 解決できるかもしれないのですから

Educational researcher Benjamin Bloom,/ in 1984,/ posed/ what's called the 2 sigma problem,/ which he observed by studying three populations.//

教育の研究者ベンジャミン・ブルームは 1984年に 2シグマ問題という問題を提起しました 3種類のグループの観察から見出されたものです

The first is the population/ that studied in a lecture-based classroom.//

第一のグループは教室での講義で学習します

The second is a population of students/ that studied using/ a standard lecture-based classroom,/ but with a mastery-based approach,/ so the students couldn't move on/ to the next topic/ before demonstrating mastery of the previous one.//

第二のグループも 通常の授業で学習しますが 習得度アプローチを使い 前の課題を習得しなければ 次の課題には進めません

And finally,/ there was a population of students/ that were taught in a one-on-one instruction/ using a tutor.//

三番目はチューターからの 個別指導で教わるグループです

The mastery-based population was a full standard deviation,/ or sigma,/ in achievement scores better/ than the standard lecture-based class,/ and the individual tutoring gives you/ 2 sigma improvement/ in performance.//

習得度ベースのグループは 通常の講義ベースのグループよりも 得点が標準偏差(σ)の分だけ良くなり 個別指導のグループでは 成績が2σ良くなっています

To understand/ what that means,/ let's look/ at the lecture-based classroom,/ and let's pick/ the median performance/ as a threshold.//

どういうことかというと 講義ベースの場合の点数の 中央値を閾値としたとき講義ベースのグループでは

So/ in a lecture-based class,/ half the students are above that level and half are below.//

中央値を閾値としたとき講義ベースのグループでは 半数がそれより上半数がそれより下になりますが

In the individual tutoring instruction,/98 percent of the students are going to be above that threshold.//

個別指導のグループでは 98%がこの閾値よりも上になります

Imagine/ if we could teach/ so that 98 percent of our students would be above average.//

98%の学生が平均以上になる教育というのを 考えてみてください

Hence,/ the 2 sigma problem.//

これが2σ問題です

Because we can not afford,/ as a society,/ to provide every student/ with an individual human tutor.//

社会として学生全員に 人間のチューターを割り当てることは 不可能ですが

But maybe/ we can afford to provide/ each student/ with a computer or a smartphone.//

学生全員にコンピュータやスマートフォンを 提供することならできるでしょう

So the question is,/ how can/ we use technology/ to push from the left side of the graph,/ from the blue curve,/ to the right side/ with the green curve?//

問題はテクノロジーによって 左の青い曲線を右の緑の曲線に どこまで近づけられるかということです

Mastery is easy/ to achieve using a computer,/ because a computer doesn't get tired of showing you/ the same video five times.//

習得度ベースの学習は コンピュータで容易に実現できます コンピュータは 同じビデオを5回繰り返すのを厭いません

And it doesn't even get tired of grading the same work multiple times,/ we've seen/ that in many of the examples/ that I've shown you.//

同じ問題を 繰り返し採点するのも厭いません それはご覧いただいた例の通りです

And even/ personalization is something/ that we're starting to see/ the beginnings of,/ whether it's via the personalized trajectory/ through the curriculum/ or some of the personalized feedback/ that we've shown you.//

パーソナライゼーションもまた 可能になり始めています ご覧いただいたようなパーソナライズされたカリキュラムや パーソナライズされたフィードバックを提供することができます

So/ the goal here is to try and push,/ and see/ how far/ we can get towards the green curve.//

ここでのゴールは 緑の曲線に向かって どこまで押し進められるかということです

So,/ if this is so great,/ are universities now obsolete?//

これがそんなに素晴らしいものなら大学は陳腐化するのでしょうか?

Well,/ Mark Twain certainly thought so.//

マーク・トウェインは確かにそう考えていました

He said/ that,/ "College is a place/ where a professor's lecture notes go straight/ to the students/' lecture notes,/ without passing through the brains of either."//

彼はこう言っています「大学というのは 教授の講義ノートが 学生の講義ノートへと両者の頭脳を介さずに変換される場所である」 教授の講義ノートが 学生の講義ノートへと両者の頭脳を介さずに変換される場所である」

(笑)

I beg to differ/ with Mark Twain,/ though.//

私はマーク・トウェインに異を唱えたいと思います

I think/ what he was complaining about is not universities/ but rather/ the lecture-based format/ that so many universities spend so much time on.//

彼が難じているのは大学というよりは 多くの大学が多大な時間を費やしている 講義ベースの形式です

So let's go back even further,/ to Plutarch,/ who said/ that,/ "The mind is not a vessel/ that needs filling,/ but wood/ that needs igniting."//

さらに遡ってプルタルコスはこう言っています 「心というのは 満たすべき容れ物ではなく 焚き付けるべき木のようなものである」

And maybe/ we should spend less time/ at universities/ filling our students/' minds/ with content/ by lecturing at them,/ and more time/ igniting their creativity,/ their imagination/ and their problem-solving skills/ by actually/ talking with them.//

大学は学生の頭に講義内容を 詰め込もうとするのではなく 実際の対話を通じて彼らのクリエイティビティや 想像力や問題解決能力を焚き付けることに もっと時間を費やすべきでしょう

So/ how do we do that?//

どうしたら そうできるのでしょう?

We do that/ by doing active learning/ in the classroom.//

教室での能動的学習です

So there's been many studies,/ including/ this one,/ that show/ that if you use active learning,/ interacting with your students/ in the classroom,/ performance improves on every single metric --/ on attendance,/ on engagement/ and on learning/ as measured by a standardized test.//

ここに挙げたものをはじめ沢山の研究があるのですが 能動的学習を使い 教室で学生との交流を持つと あらゆる指標で結果が改善されます 出席率 参加の度合い 標準テストで評価した学習度

You can see,/ for example,/ that the achievement score almost doubles in this particular experiment.//

ご覧のように この実験で 達成度のスコアはほとんど倍になっています

So maybe/ this is/ how we should spend our time/ at universities.//

これが大学で時間をかけるべきことなのかもしれません

So to summarize,/ if we could offer a top quality education/ to everyone/ around the world/ for free,/ what would that do?// Three/ things.//

まとめになりますが最高の教育を 世界中の人に無償で提供できたなら 何が起きるでしょう?3つあります

First/ it would establish education/ as a fundamental human right,/ where anyone/ around the world/ with the ability/ and the motivation could get the skills/ that they need to make/ a better life/ for themselves,/ their families and their communities.//

第一に教育が 基本的人権として確立されるでしょう 動機と能力を持った 世界中の誰もが 自分や家族やコミュニティに より良い生活をもたらすために 必要なスキルを手にできる権利です

Second,/ it would enable lifelong learning.//

第二に 生涯学習が可能になるでしょう

It's a shame/ that for so many people,/ learning stops/ when we finish high school/ or when we finish college.//

多くの人が 高校や大学を卒業したときに 学びやめてしまうのは残念なことです

By having this amazing content be available,/ we would be able to learn something new/ every time/ we wanted,/ whether it's just/ to expand our minds/ or it's to change/ our lives.//

素晴らしい学習コンテンツが 提供されることで望むときにはいつでも 新しいことを学び 視野を広げたり 生活を変えることができます

And finally,/ this would enable a wave of innovation,/ because amazing talent can be found anywhere.//

そして最後に 新たなイノベーションの波を生み出すでしょう ものすごい才能を持った人がどこにいるか分かりません

Maybe/ the next Albert Einstein/ or the next Steve Jobs is living somewhere/ in a remote village/ in Africa.//

明日のアインシュタインや明日のスティーブ・ジョブズは アフリカの僻地の村にいるかもしれません

And/ if we could offer that person/ an education,/ they would be able to come up/ with the next big idea/ and make the world/ a better place/ for all of us.//

その人たちに教育を提供できたなら 彼らは次の大いなるアイデアを生み出し すべての人のため 世界をより良い場所に変えてくれることでしょう

Thank you very much.//

どうもありがとうございました

(拍手)

lucky

『幸運の』,運のよい

幸運をもたらす

bear

〈C〉『クマ』

〈C〉乱暴者

〈C〉(株式で)売り方

《the B-》クマ座

education

(一般に)『教育』

(身につけた)教育,教養,知識

教育学,教授法

pervasive

広がる,みなぎる;普及する

daughter

『娘』

女の子孫

(娘のように)生み出されたもの

academic

学園の,大学の

(職業教育に対して)純粋学問の

理論的な;非実際的な

大学教師,大学生

childhood

『幼時』,子供時代

university

{C}『[総合]大学』

〈U〉《the university》《集合的に》大学生,大学当局

lab

実験室(laboratory)

grant

〈人の願いなど〉『‘を'かなえる』,聞き入れる

《文》(特に正式に)〈許可など〉『‘を'与える』,〈権利・年金など〉‘を'授与する,授ける

〈事柄など〉『‘を'認める』

〈C〉(…への,…からの)補助金,奨学金《+『to』(『toward,from』)+『名』》

〈U〉(…の)授与,交付;(…の)許可,承認《+『of』+『名』》

attend

…‘に'『出席する』,参列する,〈学校など〉‘に'通う

〈人〉‘の'『世話をする』,看護をする,‘に'仕える,付き添う

《文》(結果として)〈物事が〉…‘に'伴う,付随する(accompany)

(…に)『注意する』,気をつける,(…を)傾聴する《+『to』+『名』》

(仕事に)励む,専心する《+『to』+『名』》

(…の)面倒をみる,世話をする《+『to』+『名』》

(…に)出席する,参列する《+『at』+『名』》

opportunity

『機会』,好機

unfortunately

『不幸にも』,運悪く,あいにく

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

South Africa

南アフリカ(アフリカ南部の共和国で,公式名は the Republic of South Africa;首都は,行政府 Pretoria,立法府 Cape Town,司法府 Bloemfontein)

readily

『快く』,『進んで』(willingly)

『容易に』,やすやすと(easily)

accessible

(またget-at-able)近づきやすい,入りやすい,達しうる

《補語にのみ用いて》(感情などに)動かされやすい,(…の)影響を受けやすい《+『to』+『名』》

educational

教育の,教育に関する

教育的な,教育のための

system

〈C〉(関連した部分から成る)『体系』,系統,組織[網],装置

〈C〉(教育・政治などの)『制度』,機構;《the~》体制

〈C〉(思想・学問などの)『体系』,学説

〈C〉(…の)『方法』,方式,やり方《+of doing》

〈U〉正しい方針(筋道,順序)

〈U〉《the~》(身体の)組織,系統

〈U〉《the~,one's~》身体,全身

construct

(一定の計画・設計に従って)…'を'『組み立てる』,建造する,建設する

〈文・理論など〉'を'構成する,考案する

(幾何で)〈図形〉'を'描く,作図する

(心の中の)複合概念

apartheid

(特に南アフリカにおける)人種隔離政策

white

〈U〉『白』,白色

〈U〉〈C〉白いもの;(特に)『卵の白身』

〈U〉『白衣』,白色の服;《しばしば複数形で》白の制服(運動着など)

〈C〉白人

『白い』,白色の,純白の

(恐怖で人・顔・唇などが)『青白い』,血の気のない(pale)

(皮膚の色の)白い,白人の

(髪・ひげなどが)銀色の,改色の

雪のある,雪の積もった

《おもに古》潔白の,罪のない

《英》(コーヒーが)ミルク入りの

…‘を'白くする,漂白する

minority

〈C〉《単数形で》(ある集団または全体を構成する,多数に対する)『少数』,(過半数に対する)半数以下

(またminority group)〈C〉(人種・宗教・政治の点で)『少数派』,少数グループ,少数民族

〈U〉未成年;未成年期

consequence

〈C〉『結果』,成り行き;影響

〈C〉《文》重要性,重大さ

enough

『不足のない』,十分な

『十分な量(数)』,足りる量

『十分に』(sufficiently)

全く,すっかり

もうたくさんだ,やめてくれ(Stop!)

spot

『斑点』(はんてん),まだら,ぶち;(太陽の)黒点

『しみ』,よごれ;吹出物,にきび

(…に対する)汚名,汚点《+『on』+『名』》

『場所』,地点;部分,箇所

(順序・組織における)位置;立場,おかれた状況

《a spot》《英話》(…の)少量,ちょっぴり(の…);(…の)1杯《+『of』+『名』》

(ラジオ・テレビ番組の)構成区分

…‘を'『しみで汚す』,‘に'汚れをつける;…‘に'斑点(はんてん)をつける,‘を'まだら(ぶち)にする;( …で)…‘に'しみ(斑点)をつける《+『名』+『with』+『名』》

〈人格・名声など〉‘を'汚す,傷つける

(特定の場所に)…‘を'置く,配置する

…‘を'見つける;(…だと)…‘を'見抜く《+『名』+『as』(『for』)+『名』》

〈インクなどが〉『しみになる』;〈布などが〉汚れる

即座になされる,即時払いの(引き渡しの)

現場での,現地の

(ラジオ・テレビで)番組の間に放送される

ちょうど,ぴったり(exactly)

deserve

〈賞罰・評価など〉‘に'『値する』,‘を'受ける価値がある(進行形にできない)

(…を)『受けるに足る』《+『of』+『名』》

quality

〈C〉(人・物の)『特質』,『特性』《+of+名》

〈U〉(…の)『本質』(nature)《+『of』+『名』》

〈U〉『質』,品質

〈U〉良質(excellence),優秀性(superiority)

〈U〉高い身分

scarcity

〈U〉〈C〉(…の)欠乏,不足(特に)食糧難,ききん《+『of』+『名』》

〈U〉まれなこと,珍しいこと

lead

《方向を表す副詞[句]を伴って》…‘を'『導く』,案内する

〈道・灯火などが〉…‘に'道筋を示す;(…へ)…‘を'導く《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

…‘の'先頭になる,1番である

…‘の'『率いる』,指揮する

〈ある人生・生活〉‘を'経験する,生きる,送る

『先頭に立つ』,(競技・成績などで)リードスル

〈人が〉『案内する』,先導する

(…に)〈道などが〉『通じている』《+『to』+『名』》

(…の)結果となる《+『to』+『名』(do『ing』)》

〈U〉《the~》『先頭』,首位

〈C〉《a~》相手を引き離した点(時間,距離)

〈C〉模範,手本(example)

〈C〉(問題解決の)手がかり,ヒント(clue)

〈C〉(劇・映画などの)主役,主演俳優

〈C〉(新聞報道記事などの本文の前におく要約した)前文,前書き,リード

先頭の,主要な

crisis

(社会上・政治上の)『重大な事態』,『難局』,危機

(人生の)重大な転機(岐路),重大事

最悪状態

Johannesburg

ヨハネスブルグ(南アフリカ共和国の都市)

handful

(…の)『一握り』,一つかみ《+『of』+『名』》

《a handful》(…の)わずか,少量,少数《+of+名》

《話》手に負えない人(物事)

position

〈C〉『位置;場所』;所在地

〈U〉所定の位置,適所

〈C〉『姿勢』,構え

〈U〉有利な地位(立場)

〈C〉《通例単数形で》(周囲の状況と関連する)『立場,境遇』;形勢,情況

〈C〉見解,態度

〈C〉(…としての)勤め口,職《+『as(of)+名』》

〈C〉(…の中の)地位《+『in+名』》

〈U〉(特に高い)社会的地位

《副詞[句]を伴って》…‘を'適当な(特定の)場所に置く

standard

〈C〉〈U〉『標準』,基準,水準,規範

〈C〉(度量衡の)基本単位

〈U〉〈C〉(貨幣制度の)本位

〈C〉旗,軍旗;(主義・主張などの)旗じるし

〈C〉支桂,ランプ台,しょく台

『標準の』,標準的な

定評のある,権威のある

admission

〈U〉(場所・学校・会などへ)『入ることを許すこと』,入場(入学,入会)許可,(…へ)入る権利《+『to』+『名』》

〈U〉(…への)入場料,入学(入会)金《+『to』+『名』》

〈C〉(事実・誤りなどを)認めること,白状,容器

process

(自然の)『作用』,過程

(物事の)『手順』,方法

(技術上の)製法,工程

召喚状,出頭令状;訴訟過程

(動植物の組織の)隆起,突起

加工(処理,調整)した

〈食品〉‘を'加工する

〈写真フイルム〉‘を'現像する

〈資料〉‘を'コンピューターにかける

…‘を'一定の手順で処理する,(整理する,調査する)

suppose

(議論のために)…‘と'∴仮定する』,考えてみる;…であるとする

…‘と'『思う』,信じる,想像する

《suppose+名+to do》《受動態で》(規則・義務・責任などにより)(…することを)〈人〉‘に'予期する,条件づける

〈物事が〉…‘を'『前提[条件]にする』,必要条件とする,想定する

registration

〈U〉(…に)登録すること,(…の)登録;書留《+『of』+『名』》

《米》《集合的に》登録者数;(特に大学の)在籍者数;受講者数

〈C〉登録証明書

〈C〉記録された事がら

line

『線』,筋,けい

(色・縫い目などの)『線』,しま;(顔・手などの)しわ(wrinkle)

(物・人の)『列』,行列(row)

『綱』,糸,針金

電線,電話線,電信線

(文章の)『行』;(詩の)『行』

《しばしばa~》《話》『短い手紙』(note)

《複数形で》輪郭,外形(outline)

境界線(boundary);限界,限度(limit)

(鉄道・バスなどの)路線;航路,空路

《複数形で》せりふ

進路,道順(course);(考えなどの)筋道,方針

《しばしばone's~》(活動の)分野,方面;特意

家系,血統,血筋

在庫商品,仕入れ品

導管,パイプライン

《しばしば複数形で》戦線,防御線

…‘に'『線を引く』,筋(しま,しわ)をつける

…‘に'『沿って並ぶ;』(…を)…‘に'沿って並べる《+『名』+『with』+『名』》

outside

『外側』,外部,外面

『外側の』,外部の

外部からの

ごくわずかな,万が一の

最大限の

『外側に』,外へ)に,で)

…『を外に』)『で』,『の』)

…の畔囲を越えて

《おもに米》…以外には

gate

(…への)『門』,通用門《+『to』(『of』)+『名』》;(門の)とびら

(ダム・運河などの)水門

(競技場・劇場などの)[有料]入場者数

(またgate money)総入場料

mile

〈C〉『マイル』(長さの単位;1609メートル)

《the ~》1マイル競走(mile race)

〈C〉《複数形で》《話》長い距離;多量,たくさん

hop

〈人が〉『片足でぴょんぴょんと跳ぶ』

〈鳥・動物が〉足をそろえてぴょんぴょん跳ぶ

…‘を'跳び越える

《話》(特に,ただで)〈乗物〉‘に'乗る

ぴょんぴょんと跳ぶこと,跳躍

《話》(飛行機の)飛行;一航程

《話》ダンス,ダンスパーティー

《話》(ボールの)バウンド

stampede

(動物の群れが)驚いてどっと逃げること

(群衆・暴徒が)なだれを打って逃げだすこと;どっと押し寄せること,殺到

どっと逃げ出す,殺到する

…‘を'どっと逃げ出させる

injure

…‘を'『傷つける』,‘に'損害を与える

〈感情・名声など〉‘を'『傷つける』,害する

woman

〈C〉(成人した)『女』,女性,婦人

〈U〉《冠詞をつけずに》『女性[全体]』,女

〈C〉《the womanhood》女らしさ,女性特有の感情(性格,言葉づかいなど)

〈C〉(主婦の代りに)家事をする女性,お手伝いさん;(女王に仕える)侍女,女官

〈C〉《修飾語[句]を伴って》妻,恋人,愛人

son

『息子』・《複数形で》(男子の)子孫・《文》《比喩(ひゆ)的に》(場所・主義などの)子,後継者・《年長者が年少者に呼び掛けて》・お前さん・《the S-》イエスキリスト

chance

〈C〉〈U〉『偶然』,偶然のでき事;運,めぐり合わせ

〈U〉〈C〉(何かが起こる)『公算』,見込み,可能性(probability)

〈C〉『好機』,機会(opportunity)

〈C〉危険,冒険;かけ

《『chance to』 do》〈人が〉偶然;する

《『it chances』+『that』『節』》〈物事が〉偶然に起こる

…'を'運を天に任せてする

偶然の,はずみの

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

united

一致協力した,協調の

共同した,提携した,団結した

連合した,合併した

state

〈C〉(人・物事の)『状態』,ありさま,様子

〈C〉《a ~》《話》極度の緊張状態,異常な精神状態

〈U〉地位,階級,身分

〈C〉〈U〉《しばしばS-》『国家』,国,政府

〈C〉《時にS-》(アメリカ・オーストラリアなどの)『州』

《the States》《話》『米国』

〈U〉威厳;公式;堂々とした様子

国家の,国事に関する

《しばしばS-》《米》州の,州立の

公式の,儀式用の

available

『利用できる』,『役に立つ』

(品物・情報などが)『手にはいる』

(人が)手があいている,暇である

(法律が)効力のある;《英》(切符など)有効な

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

within

『…以内に』

《距離》

《期間・時間》

《範囲・制限》

《おもに文・古》《場所》『…の内部に』,の中に

…の心の中に(で)

中に,内側に

『内部』

reach

《時間などの副詞[句]を伴って》〈場所・目的地〉‘に'『着く』,『到着する』;〈人,人の耳など〉‘に'『届く』

〈ある年齢・状態など〉‘に'『達する』,到達する

〈手など〉‘を'『差し出す』,『伸ばす』《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

〈物〉‘を'『手を伸ばして取る』,‘に'手を届かせる

(電話などで)…‘と'連絡する

〈ある数量〉に達する~届く,及ぶ

〈人の心〉を動かす

(…に)『手を伸ばす』《+『out to』(『toward』)+『名』》

(物を)取ろうと手を伸ばす《+『for』+『名』》;(名声などを)手に入れようとする《+『for(after)』+『名』》

〈物事が〉(空間的・時間的に)(…)届く,達する《+『to』+『名』》

〈U〉《時にa~》(…に)『手を伸ばすこと』《+『for』+『名』》

〈U〉(手・声などの)届く範囲《+『fo』+『名』》

〈U〉(力・理解などの)及ぶ範囲

〈C〉(川の曲がり目の間の)直線流域

discuss

…‘を'『論ずる』,討議する,検討する

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

rise

《文》『立ち上がる』《+『up』》

《文》『起床する』,起きる

(下から上へ)『上がる』,上昇する,昇る

〈土地が〉上り[坂]になる

〈山・建物などが〉そびえ立つ(進行形にできない)

〈…の数量・価値・程度・力などが〉増す,増大する,増加する

〈地位・身分などが〉(…から…へ)上がる,高くなる《+『from』+『名』+『to』+『名』》

〈川などが〉高さを増す,増水する

〈パンなどが〉ふくれる

(…に)源を発する,始まる《+『from』(『in』)+『名』》(進行形にできない)

(…に)反乱を起こす,背いて立ち上がる《+『against』+『名』》

生き返る,よみがえる

(表面に)浮かび上がる

(…に)応じて立ち上がる,うまく対処する《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『上昇』《+『of』+『名』》

〈C〉(数量・価値・程度などの)増大,増加《+『in』(『of』)+『名』》

〈U〉立身;繁栄

〈C〉(…の)上り坂,上り勾配(こうばい)《+『in』(『of』)+『名』》

〈C〉丘,高台

〈C〉(…の)起源,始まり《+『of』+『名』》

《英話》昇給,昇給額(《米》raise)

〈C〉魚がえさを求めて水面に浮き上がること

cost

〈品物が〉〈ある金額〉‘が'『かかる』,'を'要する

〈物事が〉…'を'『犠牲にさせる』,失わせる

〈仕事など〉‘の'手間(原価)を計算する

『代価』,値段;《しばしば複数形で》経費,費用

《the cost》『犠牲』,損失

《複数形で》訴訟費用

health

『健康』,健全

(体の)状態,調子

《To one's health!》(健康を祝しての)乾杯

care

〈U〉『心配』,気がかり,悩み

〈C〉《しばしば複数形で》心配事,苦労の種

〈U〉『細心の注意』,十二分の用心

〈U〉(…の)『世話』,監督,保護《+『for(of)+名』》

〈C〉関心事,気を配るべきこと

『気にする』,心配する,関心がある

…『したいと思う』,欲する,好む

quite

『全く』,完全に

『かなり』,相当に,ずいぶん

ほんとうに,実際に,真に

obvious

(一見して)『明白な』,明らかな,すぐ分かれる;見えすいた

period

(あることが続く)『期間』

(歴史的な)『時代』

(試合の)『一区切り』,ピリオド

授業時間,時限:

(循環して起こる現象などの)周期

(回転運動などの)周期

紀(地質時代の区分の一つ;era(代)の下,epoch(世)の上)

《おもに米》『ピリオド』,終止符(《英》full stop;Mr.,U.S.など略語の符号(.)も含む)

《複数形で》《文》掉尾(とうび)文(多くの節から成り,論理的に緊密な構成をもっている文)

《名詞の前にのみ用いて》ある時代[特有]の,時代物の

(文の終わりに感嘆詞的に)以上,終わり・月経(期間)

tuition

(大学・私立学校などの)授業料

授業,教授

increase

『増える』,『増大する』

(…に)…‘を'『増やす』《+『名』+『to』+『名』》

(…の)『増加』,増大;〈C〉増加量(額)《+『of』(『in』,『on』)+『名』》

almost

『ほとんど』,たいてい(nearly)

twice

『2回』,2度

『2倍[に]』

rate

〈C〉『割合』,『率』

〈C〉《the~,a~》『速度』(speed),進度

〈C〉『値段』,『相場』;料金

〈U〉等級(class),(…)等

《複数形ぃ》《英》地方税

(…の金額に)…‘の'『値段を決める』,見積もる《+『名』+『at』+『名』》

…‘を'『評価する』,みなす

《米話》…‘に'値する,‘の'価値がある

『評価される』;みなされる

total

『総計の』,全体の

『全くの』,完全な(absolute)

『合計』,総額,総数,総量(sum)

…‘を'合計する

合計…‘に'なる,総額が…‘に'のぼる(amount to)

percent

『パーセント』,100につき(…の割),100分(の…)《+『of』+『名』》《記号》%;《略》『p.c.』)

…パーセントだけ

finally

『最後に』(at the end)

最終的に,決定的に(decisively)

ついに,とうとう(at last)

manage

《しばしばcan, be able toと共に》…‘を'『管理する』,運営する;…‘を'処理する

〈道具・機械など〉‘を'『じょうずに扱う』,操る;〈人・動物〉‘を'うまく使う

《『manage to』do》『なんとか』(…)『する』,うまく(…)する;《時に皮肉に》愚かにも(…)する

管理する,運営する,事を処理する;世話をする

なんとかやっていく;(…で,…なしで)間に合わせる《+『with』(『without』)+『名』》

half

〈C〉〈U〉『半分』,2分の1;約半分

〈U〉《時刻を表す数詞と共に用いて》『半』,30分

〈C〉《おもに英》(2学期制の学校での)前(後)期

〈C〉(競技などの)前(後)半;(野球で1イニングの)表(裏)

〈C〉=halfback

『半分の』

不十分な,中途はんぱな

『半ば』,半分[だけ]

半時間だけ,30分だけ

不完全に

かなり,ほとんど

recent

『少し前に起こった』,『つい最近あった』

そんなに離れていない時代の,近代(modern)

(また『Holocene』)《『R-』》(地質時代の)現世の,完新世の

現世,完新世(約2万前から現代まで)

college

《しばしば冠詞をつけず単数形で》(一般に)『大学』,カレッジ

『単科大学』,教養課程大学 《米》(総合大学 universityの)学部

《英》(Oxford・Cambridge 大学などの)学寮(university の一部で,教師・外生・研究育で自治組織を作っている)

(特定の)パブリックスクール(public school)

《英》(universityに併設の)専門学校

(共通の特権・目的などを持つ人々の)団体,協会,学会

graduate

(…を)『卒業する』《『from』+『名』》

(…から…に)除々に変わる《+『from』+『名』+『into』(『to』)+『名』》

《文》《おもに米》〈学校が〉…‘を'『卒業させる』

…‘を'段階に分ける

〈計器など〉‘に'目盛りをつける

『卒業生』

学校を卒業した;大学卒業生のための,大学院の

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

job

『職』,勤め口;(職としての)仕事

(しなければならない)『仕事』;職務

難しい(骨の折れる)仕事

手間(賃)仕事をする

(株の)仲買をする

(公職を利用して)私腹を肥やす

〈商品〉‘を'卸売りする;〈株〉‘を'仲買する

(…に)…‘を'下請けに出す《+『out』+『名』+『to』+『名』》

require

(義務・条件として)…‘を'『必要とする』

〈物事〉‘を'『命じる』,強制する;〈人〉‘に'『命じる』

true

『ほんとうの』,真実の

『本物の』,正真正銘の(real)

『誠実な』,忠実な,忠誠な(faithful)

心からの,うそ偽りのない

寸分違わない,正確に一致する,適合する

正当な,適正な,正しい(proper)

間違いない,確実な

<機械・器具などが>正確にできた,正しい位置にある;<声などが>正しい調子の

うそをつかないで,正直に

寸分違わないように,確実に

先祖の型どおりに

…‘を'正しく調整する《+up+名,+名+up》

top

〈C〉《the ~》(…の)『いちばん上の部分』,最先端,頂上

〈C〉《the ~》(…の)『最上面』,表面《+of+名》

《the ~》(…の)『最高位』,『首位』;上座《+of+名》

《the ~》(…の)『最高の程度』,頂点《+of+名》

〈C〉《the ~》(びんなどの)ふた,栓;(車の)屋根[カバー],ほろ《+of+名》

〈C〉《複数形で》(根菜の)葉の部分《+of+名》

〈C〉(上下の服の)上

《通例名詞の前にのみ用いて》

『最も高い』,いちばんの

『最上位の』,第一位(一級)の

最高程度の

…‘に'『おおい(ふた)を付ける』

…の頂上にある,頂上をおおう

…‘の'頂上に達する,‘を'登りきる

…‘を'しのぐ,‘に'まさる

<野菜・果実など>‘の'葉の部分を切る(刈り力む)

(ゴルフで)<球>‘の'上をたたく

institution

〈U〉『設立』,制定,開始

〈C〉『慣例』,制度,慣習

〈C〉『公共機関』(学校・病院など);学会,協会;その建物

value

〈U〉(…の)『価値』,値打ち,有用性,重要性《+of+名》

〈U〉〈C〉(…の)『価格』,値段《+of+名》

〈U〉〈C〉《米》《修飾語句を伴って》(払った金銭に対する)正当な値打ち

〈C〉(単語の)意味,意義

〈C〉値,数値

〈C〉音の長短

〈C〉色価,(色の)明暗の度

〈C〉《複数形で》(道義・倫理などの)価値基準,価値観

(ある金額に)…‘を'『評価する』,見積もる《+名+at+名〈金額〉》

…‘を'『高く評価する』,尊重する,重んじる

effort

〈U〉〈C〉《しばしば複数形で》『努力』,骨折り

〈C〉努力の成果,労作

tom

(動物の)雄;(特に)雄猫

New York

『ニューヨーク州』(米国北部東海岸の州;州都はAlbany;《略》『N.Y.,NY』)

(また『New York City』)『ニューヨーク市』(米国New York州南東端ハドソン河口の港市;《略》『N.Y.C』)

times

…掛ける

article

(新聞・雑誌などの)(…についての)『記事』,論説《+『on』+『名』》

(条約・契約などの)条項,箇条;《複数形で》契約

《複数形で》(また『articles of apprenticeship』)徒弟年季契約

(同種の物の)『一個』,『一品』,品物,商品《+『of』+『名』》

冠詞

capture

〈動物・犯人・敵兵など〉'を'『捕える』,つかまえる

〈物〉'を'手に入れる

〈注意・関心など〉'を'ひきつける

〈U〉(…を)『つかまえること』,(…の)捕獲,逗捕《+『of』+『名』》

〈C〉捕虜;捕獲した物(動物)

no one

『だれも』…『ない』

else

『そのほかに』,それ以外に

《or elseの形をとり接続詞的に》『さもないと』,そうでないと(otherwise)

spirit

〈U〉『精神』,心

〈C〉(超自然の)『霊魂』,霊;幽霊,妖精

〈C〉《形容詞を伴って》(ある気資・性格をもった)人

〈U〉元気,活気

〈U〉《時にa ~》気立て,気質;意気,気概

《複数形で》『気分』,きげん

〈U〉(団体などに対する)忠誠心,献心

〈C〉(全体に流れる)傾向,風潮

〈U〉《the ~》(法などの)精神

《複数形で》アルコール;強い酒

(こっそりと)〈人〉‘を'連れ去る,〈物〉‘を'持ち去る《+『名』+『away』(『off』),+『away』(『off』)+『名』》

behind

《場所・位置》…『の後ろに』,『の陰に』[隠れて]

《比喩的に》…の陰に隠されて,の裏に(at the back of)

…を支持して,…に味方して

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》…『の後に』,が去った後に

(定められた時刻)『に遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

過ぎ去って,過去に

《場所・位置》『後ろに』,陰に[隠れて]

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》『後に』

(定められた時刻に)『遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

(人の)しり

breakthrough

敵陣突破[作戦];(ある事態・線の)突破

(科学などの)新機軸,新発見,成功,大躍進

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

suddenly

『突然に』,だしぬけに

possible

(物事が)『可能な』,実行できる

(物事が)『ありうる』,『起こりうる』

我慢できる,まずまずの

《形容詞の最上級,all, everyなどを強調して》可能な限りの

〈U〉《the ~》可能性

〈C〉可能性のある人(物,事),当選(勝利)の見込みのある人

necessary

(物事が)『必要な』,なくてはならない

『必然的な』,避けられない

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

demonstrate

〈真理・学説など〉‘を'『輪証する』,証明する(prove)

(実例・実験・標本などによって)…‘を'『説明して見せる』,明示する

〈物事が〉…‘の'証拠となる,‘を'明らかに示す

〈感情など〉‘を'表に出す,あらわに示す

(…に反対して,…を要求して)『示威運動をする』,デモをする《+『against』(『for』)+『名』》

(観察する人々の前で)実験授業をする

machine

『機械』

自動車,飛行機,自転車

加えられた力を強めたり方向を変えたりする機械(器具);てこ,滑車,くさび,斜面など

組織,(特に)派閥

(自主性も意欲もない)機械のような人,機械的に働く人

…‘を'機械で作る(仕上げる);(特に)…‘に'ミシンをかける,‘を'ミシンで作る;(印刷機で)…‘を'印刷する

…‘を'きっちり計って作る《+『down』+『名,』+『名』+『down』》

offer

…‘を'『申し出る』,すすめる,提供する

…‘を'『企てる』

(品物に)〈値段〉‘を'つける《+『名』〈値段〉+『for』+『名』〈品物〉》

(ある金額で)…‘を'売りに出す《+『名』+『for』+『名』〈金額〉》

(神に)…‘を'ささげる《+『up』+『名』+『to』+『名』》

〈機会などが〉現れる,起こる(occur)

(神に)ささげ物(祈り)をささげる

(女性に)求婚する

『申し出』,提案

付け値

colleague

(会社・学校など,また専門職業の)『同僚』,仲間,同業者

learning

(…を)学ぶこと,(…の)学習《+『of』+『名』》

『学問』,学識,博識

general

(あるグループ)『全部の』,全部を含む

『世間一般の』,広く行き渡った

『一般の』,専門的でない

『大体の』,概略の

『陸軍大将』;(陸軍の)『将軍』,将官

概して,一般に

public

《名詞の前にのみ用いて》『公の』,『公共の』,公衆の

公開の

《名詞の前にのみ用いて》『公務の』,公務に従事する

一般に知れ渡っている,周知の

《the~》《集合的に》『一般の人々』,公衆

《the~》《a~》…界,…仲間

registered

記録された;登録(登記)された

number

〈U〉〈C〉(数えて得られる)『数,数量』

〈C〉(概念としての)『数,数字』

〈C〉『番号』

〈C〉(演奏会や演劇の)番組,出し物;曲目

〈C〉(雑誌の)号

〈U〉(文法で)数(すう)

《複数形で》数の上の優勢

《複数形で》算数

〈C〉《単数形で》《話》(商品としての)洋服の1点;商品,売り物

〈C〉《単随形で》《俗》女の子

…‘を'数える

(…の中に,…として)…‘を'含める,加える《+『among』(『with, as』)+『名』》

…‘に'番号をつける

…‘の'数となる

《しばしば受動態で》…‘の'数を制限する

総計(…に)なる《+『in』+『名』〈数〉》

perspective

〈U〉『遠近[画]法』,透視図法

〈C〉遠近画,透視図

〈C〉遠景,眺め

〈U〉(距離の遠近による)物の見え方,遠近感

〈U〉〈C〉(広い視野からの)『観点』,立場,見地

〈U〉(物事の)相互関係,釣り合い

遠近法の(による)

size

〈U〉〈C〉(人や物の)『大きさ』

〈U〉大きいこと

〈U〉数量,規模

〈C〉(帽子・靴・シャツなどの)『サイズ』,『寸法』,型

〈U〉《話》実情,真相

…‘を'大きさ(寸法)によって分類する

…‘を'ある寸法に作る

audience

《集合的に》《単数扱い》(音楽会などの)『聴衆』,(劇・映画などの)『観衆』,『観客』,(行事などの)『見物人』

《集合的に》《単数扱い》(本などの)読者:(テレビの)視聴者,(ラジオの)聴取者

(偉い人との)『公式会見』,謁見《+『with』+『名』》

impact

〈U〉〈C〉(…の…に対する)衝突,衝撃《+『of』+『名』+『against』(『on』,『upon』,『with』)+『名』》

〈C〉(…の…に対する)影響(influence)影響力《+『of』+『名』+『on』(『upon, against』)+『名』》

decide

〈人が〉〈論争・問題など〉'を'『解決する』

〈人が〉『決心する』

〈物事が〉…'を'決定する

〈物事が〉〈人〉‘に'決意させる,決定させる

『決定する』

(…に不利な,有利な)判決を下す《+『against』(『for』,『in favor of』)+『名』》

scale

《しばしば複数形で》『てんびん』,はかり

てんびんのさら

《重量を表す副詞[句]を伴って》…の目方(体重)がある

…‘を'てんびんではかる

form

〈C〉〈U〉(色・材質に対して)『形』,形状,姿

〈C〉『人体』,体つき

〈C〉〈U〉『外観』,格好,人影

〈C〉〈U〉(ものの現れる)『形態』,形式

〈C〉(生物などの)『種類』,品種

〈U〉(芸術作品の)表現形式

〈U〉(特にスポーツで)(競技者の)フォーム

〈U〉(心身の)調子,元気

〈C〉(印刷された)書き込み用紙,ひな形

〈U〉《話》(ある集団などの)やり方,仕方,方式

〈C〉〈U〉しきたり,伝統的な儀式

〈C〉(英国の学校・米国のある学校で)学年,学級

〈U〉〈C〉(意味に対する)形態,形;語形

〈C〉(通例寄りかかりのない)長い木のいす

〈素材〉‘に'形を与える,(…に)…‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》

(素材から)…‘を'形作る《+『名』+『out of』+『名』》

…‘を'組織する,構成する

〈考えなど〉‘を'まとめる,思い付く;〈計画など〉‘を'立てる

〈習慣など〉‘を'身に付ける;〈交際など〉‘を'結ぶ

〈文章など〉‘を'組み立てる;〈複数形など〉‘を'作る

(ある順序に)配列する,整列させる

〈物が〉形を成す

生じる,現れる

(…に)なる《+『into』+『名』》

goal

『ゴール』,決勝点

(ゴールに球を入れて得た)得点

=goalkeeper

『目標』(aim),目的;目的地

instructor

教師,指導者

《米》(大学の)専任講師(assistant professorの下位の職)

provide

…‘を'『供給する』,提供する,与える

《『provide』+『that』『節』》(法律などで)…‘と'『規定する』

(将来の安全・災害などに)『備える』,用意する

(家族などを)扶養する《+『for』+『名』》

free

(束縛された状態になく)『自由な』,自由の身の

(国家・国民などが)『独立している』

(思想・行為などが)強制されない,自発的な

(動作が)拘束されない,無理のない

《補語にのみ用いて》(苦痛・制約などを)『免れている』,(誤り・偏見などの)ない《+『from』(『of』)+『名』》

《補語にのみ用いて》《『be free to』do》『自由に』…『できる』

(仕事から)解放された,暇になった;(部屋などが)使用されていない,空いた

『無料の』;無税の

出し惜しみしない

遠慮のない,慎みがない

(道路などが)障害のない,自由に通れる

固定していない,離れた

無料で

自由に,妨げられずに(freely)

(…から)〈人・国など〉‘を'『自由にする』,解放する《+『名』+『from』+『名』》

(困難などから)〈人〉‘を'救う《+『名』+『form』+『名』》

(障害などを)〈人・物〉‘から'取り除く《+『名』+『of』(『from』)+『名』》

(物を)…‘から'片付ける,外す《+『名』+『of』+『名』》

currently

現在は;広く,一般に

platform

『壇』,教壇,演壇

(駅の)『プラットホーム』

(特に政党の)政策,考領

range

〈U〉《時にa~》(価格・気温などの変動の)『幅』

〈U〉《時にa~》(知覚・知識などの)『範囲』,広がり

〈U〉《時にa~》(銃砲・ミサイルなどの)着弾距離,射程

〈U〉《時a~》(航空機・船舶などの)航続距離

〈C〉(銃砲の)射撃場,(ミサイルナドの)試射場

〈C〉《米》放牧地域

〈C〉(山などの)列,連なり

〈C〉(料理用の)レンジ

〈U〉《しばしばa~》(動植物の)生息(分布)区域

《副詞句を伴って》(価格・気温などがある範囲内で)『変動する』,動く

(…を)さまよう,歩き回る,(…に)及ぶ《+『over』(『through』)+『名』》

一列(一直線)に延びている

(動植物が)分布している

《副詞[句]を伴って》(ある状態に)…‘を'『並べて置く』,配列する,整列させる

…‘を'さまよう,歩き回る(受動態にできない)

《米》〈家畜〉‘を'放牧地に入れる

discipline

〈U〉(組織的な)『訓練』,鍛錬,修養,しつけ(training)

〈U〉(訓練による)規律正しさ,統制,自制;(組織・グループなどの)規律,風紀

〈U〉訓戒,懲罰,懲戒(punishment)

〈C〉訓練方法,学習方法

〈C〉学科,学問[分野]

…‘を'訓練する,しつける

…‘を'罰する,懲らしめる(punish)

bit

(…の)『小片』,少量,少し(の…)《+『of』+『名』》

《a~》《話》わずかの時間,しばらく;ちよっと,少し

《米俗》12セント半;《英》小銭

=bit part

overview

概観,大要

video

〈U〉テレビの映像

〈C〉テレビ

テレビ映像に関する

ビデオテープの

calculus

〈C〉(腎臓内などにできる)結石

〈U〉微積分学

Ezekiel

エゼキエル(紀元前6世紀のヘブライの預言者)

エゼキエル書(旧約聖書中のエゼキエルの文章・預言を収めた書)

fifty

〈C〉(数の)『50』;50記号(50,Lなど)

〈U〉50分;50歳

〈U〉《複数扱い》50人,50個

《the fifties》(世紀の)50年代;(年齢の)50代

『50の』,50個の,50人の

《補語にのみ用いて》50歳の(で)

million

『100万』

(貨幣単位の)100万

《復数形で》(…の)多数,たくさん《+『of』+『名』》

『100万の』

多数の

Scott

スコット(Sir Walter Scott;1771‐1832;スコットランド出身の小説家・詩人)

page

(本・手紙・新聞などの)『ページ』

(新聞などの)欄,記事

《文》注目すべき事件(時期)

…‘に'ページを付ける

model

(通名縮小した)(…の)『模型』,ひな型《+『of』+『名』》

《単数形で》(…の)『模範』,手本《+『of』+(『for』)+『名』》

(美術家・作家などの)モデル,ファッションモデル

(自動車・服装などの)型,式《+『of』+『名』》

《英》《単数形で》(…と)そっくりな人(物),(…の)生き写し《+『of』+『名』》

『模型の』,見本の

『日範的な』,申し分のない

(ある材料で)…‘の'模型を作る,‘を'型どる《+『名』+『in』+『名』〈材料〉》

(手本・型に合わせて)…‘を'作る《+『名』+『after』(『on, upon』)+『名』(a person's do『ing』)》

〈洋装・髪型などの〉‘の'モデルをする

(…で)(原型)を作る《+『in』+『名』》

(ファッションショーなどで)モデルをする

design

{C}(形式・構造などの)略図,見取り図,設計図

〈C〉『図案』,意匠,模様

〈U〉図案法,意匠術

〈C〉(…の)『計画』,企画,目的《+『for』+『名』》

《複数形で》(…への)たくらみ,下心《+『against』(『on』,『upon』)+『名』》

〈構造など〉‘を'『設計する』

…‘の'『下絵を描く』,図案を描く

…‘を'『計画する』,頭の中で考える(plan)

…‘を'『予定する』

effective

『効果的な』,効きめのある

(法律などが)『有効な』,実施されている

印象深い,感銘的な

実際に役立つ,実動の

unbelievable

信どられない

segregation

分離(隔離,差別)すること(された状態)

(特に黒人に対する)人種差別

bush

〈C〉『低木』(たけが低く根元から多数の小枝が発生している木)

〈U〉《the bush》未開墾地,森林地

茂る,密生する;〈毛髪などが〉やぶのようになる

imagine

…‘を'『想像する』,思い描く

《『imagine』+『that節』》…‘と'『思う』

《『imagine』+『wh-節』(『句』)》…かどうか‘を'推測する

想像する,考える,推測する

future

〈U〉〈C〉『未来』,将来

〈C〉将来の可能性,(有望な)将来性

《the ~》(文法で)未来時制,未来形

《複数形で》先物[契約]

『未来の』,将来

(文法で)未来の,未来形の

wear

<服・靴・帽子・装飾品・ひげなど>‘を'『身につけている』

〈ある表情・態度など〉‘を'『表している』,示している

(使用して)…‘を'『すり減らす』,使いふるす;(摩擦などで)…‘を'を損なう

〈穴・みぞなど〉‘を'すり減らして作る(あける)

(使用・摩擦などで)『すり減る』,すり切れる

《様態・時間を表す副詞[句]を伴って》〈品物などが〉長もちする

『着用』,使用

《集合的に》《単数扱い》『衣類』,衣料品

すり切れ,消耗,摩滅

(衣類などの)耐久力,もち

camera

『カメラ』,写真機

テレビ[用]カメラ

mill

『製粉所』

『製粉機』;(手動の)ひき器

製造所,工場

〈穀物・コーヒーなど〉‘を'ひいて粉にする,製粉する

〈金属・鋼鉄〉‘を'圧延機(断裁機,打出機など)にかける

〈貨幣など〉‘の'へりにぎざぎざをつける

〈家畜・人の群れが〉目的もなくうろうろする;ぞろぞろ歩く《+『about(around)』》

sociology

社会学

develop

(今まではなかったが)…‘を'『生じさせる』,‘を'現す

…‘を'『発展させる』,伸ばす,成長させる

〈病気・悪習など〉‘に'だんだん感染する,かかりはじめる,‘を'発病させる

〈資源など〉‘を'『開発する』

…‘を'十分に考える,〈議論・主題など〉‘を'展開する

〈フイルム〉‘を'現像する

〈ないもの・隠れているものが〉『現れる』,明らかになる

(…から…に)『発展する』,発育する《+『from』+『名』+『into』+『名』》

〈フイルムが〉現像される

mind

〈U〉(思考・知覚・意志などをつかさどる)『心』,精神

〈C〉《単数形で》(心の働きによって生じた)『知性』,理性,理解力

〈U〉正常な精神状態,正気

〈C〉意見,考え方,物の見方

〈U〉記憶,回想

《one's~》注意,精神の集中

〈C〉《単数形で》願い,意向

〈C〉《前に形容詞を伴って》(…を備えた)人

《しばしば命令文で》…‘に'『注意する』,用心する

…‘の'番をする,世話をする(look after)

〈人,助言など〉‘の'言うことを聞く,‘に'従う

《否定・疑問・条件文で》…‘を'『気にする』,『気にかける』,いやだと思う

《疑問文・否定文で》気にする,心配する,いやに思う

hang

《通例副詞[句]を伴って》(…に)…‘を'『掛ける』,下げる,つるす

(ちょうつがいなどで)〈ドアなど〉‘を'取り付ける《+『名』+『on』+『名』》

…‘を'絞殺する;(犯罪で)…‘を'絞首刑にする

《話》《damnの遠回しな語として,ののしりの言葉や強意表現に用いて》

〈頭など〉‘を'垂れる

(絵などで)〈部屋・壁など〉‘を'『飾る』,覆う《+『名』+『with』+『名』》;〈壁紙など〉‘を'壁に張る

《副詞[句]を伴って》(…に)『掛かる』,垂れる,ぶら下がる

(ちょうつがいなどで)〈戸などが〉取り付けられている《+『on』+『名』》

首をつる,首つり自殺をする;(犯罪で)絞首刑になる《+『for』+『名』(do『ing』)》

掛かりぐあい,下がりぐあい,垂れ方

cable

〈C〉〈U〉

(麻・針金をより合わせた)『太綱』

〈C〉〈U〉

(電信などの)『ケーブル線』,被覆電線

(またcablegram)〈C〉『海底電信』,外国電報

…'を'太綱でつなぐ

…‘に'を敷く

〈通信〉'を'『海外電報で送る』

hyperbolic

誇張法の;誇大な

双曲線の

cosine

コサイン,余弦

nick

刻み目(notch)

表面だけの切り傷,かすり傷

…‘に'刻み目(傷)をつける・「in the nick of time」で「きわどい時に, ちょうどよく」

image

(鏡に映った)『像』,(レンズによる)映像

(心に浮かぶ)『像』,心像,イメージ

(絵・彫刻などによる人・動物などの)『像』,肖像;偶像《+『of』+『名』》

(…に)『そっくりの人』(『物』)《+『of』+『名』》

(…の)典型;(…の)化身《+『of』+『名』》

(直喩(ちょくゆ)・隠喩などの)比喩

…‘の'像を描く;…‘を'思い描く

set

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)…‘を'『置く』・すえる・(ある物に)…‘を'『つける』・あてがう・当てる《+『名』+『to』+『名』》・(課題・模範として)…‘を'『課す』・出す・示す・〈宝石〉‘を'(…に)『はめ込む』《+『名』〈宝石〉+『in』+『名』》;(宝石で)…‘を'飾る《+『名』+『with』+『名』〈宝石〉》》

…‘を'『向ける』,集中する・(…に)…‘を'『配置する』,部署につける・《+『名』+『at(around, on)』+『名』》・《『set』+『名』+『to』 do》・(仕事・課題として)〈人〉'に'(…)させる・(ある状態に)…‘を'『する』・〈機械・器具など〉‘を'『調節する』・〈時計・目盛りなど〉‘を'合わせる・〈日時・制限など〉‘を'『定める』・(…に)〈値段〉‘を'『つける』・〈評価〉‘を'与える《+『名』〈値〉+『on(for)』+『名』》・〈めん鳥〉‘に'卵を抱かせる・(卵を)〈めん鳥〉‘に'抱かせる《+『名』〈めん鳥〉+『on』+『名』〈卵〉》・〈卵〉‘を'めん鳥に抱かせる;(めん鳥に)〈卵〉‘を'卵かせる《+『名』〈卵〉+『under』+『名』〈めん鳥〉》・

…‘を'固まらせる・固定する・…‘を'確立する,打ち立てる・〈髪〉‘を'セットする・(曲に)〈歌詞〉‘を'つける《+『名』〈歌詞〉+『to』+『名』〈曲〉》・(…用に)〈曲〉‘を'編曲する《+『名』〈曲〉+『for』+『名』》・〈活字〉‘を'組む・〈原稿〉‘を'活字に組む《+『up』+『名』》・〈刃物[の刃]〉‘を'とぐ・〈舞台・場面〉‘を'セットする・〈帆〉‘を'張る・〈猟犬が〉〈獲物〉‘の'位置を示す・〈太陽などが〉『沈む』,没する;傾く,衰える・固まる・固くなる・こわばる・硬直する・〈めん鳥が〉卵を抱く・《副詞[句]を伴って》〈髪が〉セットできる・《副詞[句]を伴って》(…に)〈服などが〉合う《+『on』+『名』》・〈果実などが〉実る・,実を結ぶ・《方向を表す副詞[句]を伴って》(ある方向に)向く・向かう・(ある方向から)吹く・流れる・〈猟犬が〉獲物の位置を示す・〈C〉(…の)『一組』,一式,セット《+『of』+『名』》・〈C〉『一群』・一連(の…)《+『of』+『名』》・〈C〉(…の)『仲間』,連中,一味,(特殊な)社会《+『of』+『名』》・〈C〉(テニスなどの)セット・〈C〉舞台装置・(映画などの)セット・〈U〉(…の)様子・格好・姿勢・(服などの)合いぐあい《+『of』+『名』》・〈U〉(風・潮などの)向き・方向・(考え・世論などの)傾向・すう勢《+『of』+『名』》・〈U〉《詩》日没・〈C〉さし木・若木・苗・〈C〉(ラジオの)受信機・(テレビの)受像機・〈C〉(数学で)集合・『定められた』・規定の・所定の・型にはまった・慣習的な・硬直した・こわばった・動かない・断固たる・固く決心した・《補語にのみ用いて》準備の完了した・用意して

red

〈U〉〈C〉『赤,』『赤色;』赤い絵の具(染料)

〈U〉赤い服

〈C〉《しばしば『R-』》《話》《時に軽べつして》アカ,共産主義者;過激論(主義)者

〈U〉《通例the ~》(会計の)赤字,負債

『赤い』,赤色の

(顔・目などが)赤くなった;血に染った

赤い服を着た;赤毛の

《しばしば『R-』》《話》《軽べつして》共産主義の;過激な

zero

〈U〉(アラビア数字の)『0,零』,ゼロ

〈U〉(温度計の)『零度』;(尺度の)零位;零点

〈U〉無,空(くう)(nothing)

〈U〉最下点,どん低

零の,ゼロの

〈計器など〉‘を'ゼロの目盛りに合わせる

Paul

聖パウロ(『Saint』(『St.』)~;?‐67?;キリストの使徒で新約聖書の書簡の著者)

vaccine

牛痘種,痘苗(牛痘を起こすビールスで,天然痘予防のために人体に接種される)

(伝染病の病原菌から作った)ワクチン

allow

〈事〉'を'『許す』,〈人〉‘に'許可を与える

〈金〉'を'与える,やる

(…のために)…'を'用意しておく,見越しておく《+『名』+『for』+『名』(do『ing』)》

《まれ》…'を'認める

eliminate

(…から)…‘を'『取り除く』,削除する(get rid of)《+『名』+『from』+『名』》

…‘を'考慮に入れない,無視する(disregard)

polio

小児麻痺(まひ),ポリオ[poliomyelitisの短縮形]

virus

ビールス,ろ過性病原体

serve

〈人が〉〈人〉‘に'『仕える』,‘の'役に立つ;〈社会など〉‘に'尽くす

〈神・君主など〉‘に'仕える,服従する

(公職・兵役などで)〈ある期間〉‘を'『勤める』,〈判決・刑罰など〉‘に'『服する』

〈要求など〉‘を'満たす,〈目的など〉‘に'かなう

〈物が〉(…として)〈人〉‘の'役に立つ《+『名』〈人〉+『as』(『for』)+『名』》

〈食事・飲物など〉‘を'出す,〈人〉‘に'配膳する

(規則的にまたは引き続いて)(…を)…‘に'供給する《+『名』+『with』+『名』》

(テニス・バレーなどで)〈ボール〉‘を'サーブする

(人に)〈令状など〉‘を'送達する《+『名』+『on』+『名』〈人〉》;(令状などを)〈人〉‘に'送達する《+『名』〈人〉+『with』+『名』》

(また『service』)〈動物が〉…‘と'交尾する

(…として…のもとで)『仕える』,勤務する《+『under』(『at, on』)+『名』+『as』+『名』》

『役立つ』,利用できる

『給仕をする』,食事をすすめる

〈天候・時間などが〉都合がよい

(テニスなどで)ボールをサーブする

(テニスなどの)サープ[の番],サープの仕方

San Jose

サン ホセ(中央アメリカ南部にあるコスタ リカ(Costa Rica)共和国の首都)

sound

〈C〉〈U〉『音』,『音響』,響き・〈U〉音の聞こえる範囲・〈C〉(音声としての)音

《単数形で》(聞いたり,読んだりしたときに受ける)感じ,響き,調子・〈U〉(無意味な)音(声);騒音,ざわめき・『音を出す』,鳴る,響く・『聞こえる,思える』(進行形にできない) ・〈楽器・ベルなど〉‘を'鳴らす・(音で)…‘を'知らせる・…‘を'発音する・〈考えなど〉‘を'打診する

funny

『おかしい』

変な,妙な;疑わしい,怪しげな

《話》《補語にのみ用いて》気分が悪い,ぐあいが悪い

Daphne

ダフネ(ギリシア神話でApolloに追われていたところを父が月桂樹に変えて救ったというニンフ)

《d-》〈C〉月桂樹

ジンチョウゲ(沈丁花)

coin

(1枚の)『硬貨』(金貨・銀貨・銅貨・ニッケル貨など);〈U〉《集合的に》貨幣,硬貨

〈貨幣〉'を'鋳造する

〈金属〉'を'(貨幣に)鋳造する《+『名』+『into』+『名』》

〈新語など〉'を'作り出す;〈理由など〉'を'でっちあげる

pick

(入念に)…‘を'『選ぶ』,選び取る

〈草花・果実など〉‘を'『摘む』,もぐ

〈鳥など〉‘の'羽をむしる;(…から)…‘を'むしる《+『名』+『from』+『名』》

(とがった物で)…‘を'つつく,つついて穴をあける《+『名』+『with』+『名』》

〈鳥などが〉〈えさ〉‘を'つつく,つついて食べる

〈争いなど〉‘を'しかける;(人に)〈口論など〉‘を'ふっかける《+『名』+『with』+『名』〈人〉》

(針金などで)〈錠〉‘を'こじあける

〈ポケット・さいふなど〉‘の'中身をすり取る

〈弦楽器・弦〉‘を'指で鳴らす,つまびく

入念に選ぶ

〈鳥が〉えさをつつく;(食浴がなくて)〈人が〉(…を)少しずつ食べる《+『at』+『名』》

〈U〉(…の)選択(choice),(…を)選ぶこと(権利)《+『of』+『名』》

〈C〉(…から)選択された人(物);《the~》(…から)選ばれた最上の人(物)《+『of』+『名』》

large-scale

大規模な,広範囲の

(地図・設計図が)縮尺率の大きい

applause

『拍手かっさい』;称賛

maybe

『たぶん』,おそらく,ことによると

surprisingly

驚くほどに

content

〈C〉《複数形で》(容器などにはいっている)『中身』,内容物,(記録・書物などの)目次

〈U〉(書物・演説などの)趣旨

〈C〉《~》《修飾語を伴って》含有量,(容器の)容量

February

『2月』(《略》『Feb.』)

quiz

『小テスト』

『クイズ』

(…について)《人》‘に'質問する,試験する《+『名』《人》+『about』(『no』)+『名』》

launch

〈ボート〉‘を'水面に降ろす;〈船〉‘を'『進水させる』

(…に向かって)〈やりなど〉‘を'投げる《+『名』+『at』(『against』)+『名』》;(…に)〈ロケットなど〉‘を'打ち上げる,発射する《+『名』+『into』+『名』》;(艦上などから)〈飛行機〉‘を'飛び立たせる《+『名』+『from』+『名』》

(…に)〈攻撃など〉‘を'加える,〈非難など〉‘を'浴びせる《+『名』+『at』(『against』)+『名』》

〈計画・事業など〉‘を'『始める』

(事業などに)〈人〉‘を'乗り出させる《+『名』+『in』(『into, on』)+『名』》

乗り出す

〈船が〉進水する;〈航空機などが〉発進する

(船の)進水;(ロケット・宇宙船などの)発進

far

《距離》『遠くに』,遠くへ,はるかに

《時間》『ずっと後まで(に),ずっと先まで(に)』

《程度》《形容詞・副詞[句],およびその比較級を修飾して》『ずっと』,はるかに(much),たいそう

《おもに文・詩》(場所が)『遠くにある』,遠い

(二つのうち)『遠いほうの』,向こう側の

長距離(長時間)にわたる

(政治的に)極端な

submit

(…に)『屈服する』,服従(降伏)する《+to+名(doing)》

(…に)〈書類なと〉‘を'『提出する』《+名+to+名》

《submit+that節》〈弁護士なとが〉…‘と'意見を述へる,主張する

whether

《名詞節(句)を導いて》…『かどうか』[ということ];『…かそれとも…か』

《whether…or…の形で,譲歩の副詞節(句)を導いて》『…であろうと…であろうと』,…にせよ…にせよ[いずれにしても]

いずれにしても,ともかく(in any case);どうしても

town

〈C〉町

《the~;一つの町を指して言うとき a~》(田舎と区別して)『都会』;都会生活

《冠詞をつけずに》都心,(商店の立ち並ぶ)下町

《冠詞をつけずに》(ある地域の)主要な町(市);(一国の)首都

《the~》《集合的に;単数扱い》町の人たち,町民

India

『インド』(公式名は 『the Republic of India』 インド共和国;首都はNew Delhi;《略》『Ind.』)

access

〈U〉(人・物・場所への)『接近』《+『to』+『名』》

〈C〉(…へ)接近する手段(方法)《+『to』+『名』》

〈U〉(…への)接近(入場)の権利(機会)《+『to』+『名』》

《an ~》《文》(病気の)突発;(怒り・激情の)爆発《+『of』+『名』》

case

〈C〉(…の)『実例』,事例《+『of』+『名』》

《the case》『実情』,真相

〈C〉〈U〉『場合』,情況,事情,立場

〈C〉(…の)(決定すべき)問題,重大事《+『of』+『名』》

〈C〉『訴訟』[『事件』],裁判

〈C〉(正当な)論拠,弁護;(被告または原告の)主張,申し立て

〈C〉病状,容態;(症状から見た)患者

〈C〉〈U〉格(名詞・代名詞の語形変化)

able

《補語にのみ用いて》《『be able to』 do》(…することが)『できる』

『有能な』,腕ききの,並々ならない

afford

《can,could,be able toと共に用いて》〈金・時間〉の『余裕がある』

《文》〈物・事が〉…'を'『与える』,供給する(provide with)

jenny

(初期の)紡績機(spinning jenny)

(ある種の動物,特にロバの)雌

single

《名詞の前にのみ用いて》『たった一つ』(『一人』)『の』,単独の;《否定文で》ただ一つ(一人)(もない)

《名詞の前にのみ用いて》『一人用の』・『独身の』・《名詞の前にのみ用いて》個々の,別々の

単一の,単式の;(花が)一重咲きの,単弁の

《英》(切符が)片道の

〈C〉一人,1個;独身者

〈C〉《話》(ホテルの部屋,船室,列車寝台などの)一人用

〈C〉(野球で)シングルヒット,単打

《複数形で》(テニスなどの)シングルスの試合,単試合

《英》片道切符

《複数形で》《話》1ドル(ポンド)札

…‘を'1人(1個)だけ選び出す《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

(野球で)シングルヒットを打つ

hone

砥石(特にかみそり用)

(砥石で)〈かみそりなど〉‘を'研ぐ

skill

〈U〉(…の)『熟練』,技量,腕《+『in』+『名』(do『ing』)》

〈C〉『特殊技術』,特殊技能

complete

(比較変化なし)『全部の』,完備した

《名詞の前にのみ用いて》『完全な』,全くの

(比較変化なし)『完成した』,完結した

…'を'『仕上げる』,終える

…'を'完全なものにする,完成する

master

〈C〉『主人』,支配者(人),雇主;(動物の)飼い主

〈C〉(…を)自由に駆使できる人,如理する能力のある人《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『大家』,『名人』,精通者;師匠《+『of』(『in, at』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(商船の)船長

〈C〉(学校の男の)『先生』

《the M-, our M-》主キリスト(Jesus Christ)

〈C〉《しばしばM-》修士;修士号

〈U〉《M-》《古》…様

〈C〉(レコードなどの)原盤,金型,(フイル専の)原板,ネガ

《名詞の前にのみ用いて》

一本立ちで仕事のできる職人の,自営の

主要な,最上の

腕のいい,名人の,達人の

(機械・レコードなどの)親になる,元になる

〈人・物〉‘を'『征服する』,支配する;〈感情・欲望〉‘を'『抑える』

〈特技・技術など〉‘を'修得する,‘に'熟達する

degree

〈C〉U〉『程度』,度合

〈U〉《古》(社会的)階級,地位,身分

〈C〉『学位』,称号

〈C〉(寒暖計の)『度』

〈C〉(角度の)度

〈C〉(数学で)次[数]

〈C〉(形容詞・副詞の比較の)級

〈C〉(犯罪の)等級

〈C〉(音階の)度,階

ちょっと,いくぶん

ca

circa

immune

免疫の

《補語にのみ用いて》(影響・攻撃・義務・税などを)免れている《+『against』(『from, to』)+『名』》

deficient

欠陥のある,欠けた,不足した

risk

『危険』;危害(損害)を受ける可能性《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈生命など〉‘を'『危険にさらす』

…‘を'危険(失敗,損失など)を覚悟してする

germ

細菌,ばい菌

(植物の)胚(はい),幼芽;(動物の)卵子

原因;(発達の)初期

recently

『人ごろ』,最近,このごろ

correspondence

(…の間の)『一致』,調和類似《+『between』+『名』》;(…との)一致《+『with』(『to』)+『名』》

(…との)『文通』,通信《+『with』+『名』》

《集合的に》(書かレタ・取り交わされた)手紙,書簡

ending

終り,終了;(物語・映画などの)結末

(文の)語尾

baby

『赤ん坊,赤ちゃん』

(家族・グループの中で)いちばん年少の人,最年少者

赤ん坊みたいな人

(また『babe』)《米俗》《特に若い女の子への呼びかけた用いて》かわいこちゃん

赤ん坊の[ような],赤ちゃん用の

《話》…'を'赤ちゃんのように扱う,甘やかす

online

オンラインの(端末が親コンピューターに直接つながっていること)

while

《通例 a while》『時間,』間,(特に)少しの時間

『…する間に(は)』

《譲歩》『…であるが,』…なのに

《比較・対照》(…だが)『一方では』

《類似・対応》そして[その上]

《英北東部》《俗》…まで(until)

real

(想像でなく)『現実の』,実際の,真実の

(まがいものでなく)『本物の』

不動産の

ほんとうに,とても(very)

experience

〈U〉(…の)『経験』,体験《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『経験(体験)したこと』

…‘を'『経験(体験)する』

weekly

『毎週の』,1週間(分)の;1週1度の・『毎週』;1週1回・『週刊雑誌(新聞)』

basis

『根拠』,基準;…制

(混合物の)主成分

homework

(生徒の)『宿題』,学庭学習

(教師の)授業準備,講義の下調べ

自宅でする仕事;内職

assignment

〈C〉割り当てられた仕事(持ち場,任務);《米》(学校の)宿題

〈U〉(仕事などに)任命する(される)こと,(日時などを)指定すること《+『to』+『名』》

grade

《米》(小・中・高校の)『学年』(小学校から12年まで通算する)

《おもに米》(学業の)『成績』,評点

(位階・品質・価値などの)『階級』,『等級』

《米》(道路・線路などの)傾斜,勾配(こうばい)(《英》gradient)

…‘を'『等級分けする』,‘の'格づけをする

《米》…‘の'採点をする

〈道路など〉‘の'勾配(こうばい)をゆるくする

等級別になる,徐々に変わる,〈色彩などが〉次第に他の色に移る

deadline

最終期限;(新聞・雑誌などの)原稿〆切(締切)時間・最終期限

usage

〈U〉(物の)『用い方』,用法

〈C〉〈U〉(言語の)『慣用[法]』,語法

graph

グラフ,図表

spike

大くぎ;(鉄道用)いぬくぎ

(へいの忍び返しなどの)先のとがった突起

スパイク(野救・陸上競技用の靴底の金具)

(…に)…‘を'大くぎで打ちつける《+『名』+『to』+『名』》

…‘に'大くぎ(スパイク)を打ちつける

〈人〉‘を'すぱいくしゅ‐ずで傷つける;すぱいくする

procrastination

遅延,引き延ばし

global

球の,球形の

地球の,全世界の

全体的な,総括的な

phenomenon

『現象』

驚くべきこと(物),非凡な人

laughter

『笑い』,笑い声

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

certificate

『証明書』,証書,証券

『免証状』,認許状,(学位を伴わない)修業証書

prospective

未来の,将来の

予想される,見込みのある

employer

『雇い主』,雇用者

actual

『現実の』,実際上の(real)

現在の,現存の

credit

〈U〉『信用』

〈U〉『信望』,名声

〈U〉(…に対する)『賞賛』,『名誉』《+『for』+『名』》

〈C〉《通例a~》(…にとって)『名誉となるもの』(『人』)《+『to』+『名』》

〈U〉信用貸し,掛け売り,信用取引,クレジット

〈U〉支払い猶予期間

〈U〉(人の経済的)信用度

〈U〉〈C〉(銀行の)預金[額];債権

〈C〉貸し方

〈C〉《米》(科目の)単位

〈事〉'を'『信用する』,信ずる(trust)

〈金額〉'を'(…の)貸し方に記入する,口座に入れる《+『名』〈金額〉+『to』+『名』》;(ある金額を)…‘

の'貸し方に記入する,口座に入れる《+『名』+『with』+『名』〈金額〉》

(…を)〈人〉‘が'持っていると考える《+『名』〈人〉+『with』+『名』(doing)》

meaningful

有意義な,意義のある

investment

〈U〉〈C〉(…を…へ)投資すること,出資《+『of』+『名』+『in』+『名』》

〈C〉(…への)投下資本,投資金《+『in』+『名』》

〈C〉投資の対象

component

構成している,成分の

構成要素,成分

constraint

〈U〉〈C〉(‥の)強制,無理じい;(自由などの)制限,束縛《+『on』+『名』》

〈U〉窮屈,気がね,圧迫感

physical

『身体の,肉体の』(bodily)

《名詞の前にのみ用いて》『物質の』(material);『自然[界]の』

《名詞の前にのみ用いて》『物理学の』,物理的な;自然科学の

身体検査(physical examination)

classroom

『クラスルーム』,教室

format

(書籍の)体裁,型,判

(ラジオ・テレビ番組などの)構成

break

…'を'『壊す』,割る,砕く;…'を'折る

…'を'擦りむく

…'を'『役に立たなくする』,壊す

(小さな物に)〈組になった物〉'を'分ける,ばらす,〈お金〉'を'くずす《+『名』+『into』+『名』》

〈垣・へいなど〉'を'破って出る

〈法律・規則・約束など〉'を'『破る』,犯す

〈均整・秩序・配列など〉'を'破る,くずす;〈持続しているもの〉'を'中止する,妨げる

〈記録〉'を'破る,更新する

(…に)…'を'打ち明ける,知らせる《+『名』+『to』+『名』》

…'を'破産させる,倒産させる

〈気力・抵抗など〉'を'くじく;〈力・効果・強度〉'を'弱める

(…に)…‘の'位を下げる,…'を'降等させる《+『名』+『to』+『名』》

〈動物〉'を'ならす

〈人〉‘の'(…の)癖を直す《+『名』〈人〉+『of』+『名』(do『ing』)》

〈暗号など〉'を'解読する;〈事件・問題など〉を解決する,解く

《しばしば副詞[句]を伴って》『壊れる』,砕ける,割れる;破れる,破裂する

ぷっつりと切れる;中断する,途切れる;《米》仕事を中断する

はずれる,離れる,分離する《+『off』(『away』)》

故障する,壊れる,動かなくなる

突然始まる;突然変化する

夜が明ける

〈健康・気力などが〉衰える,弱る;〈心が〉悲しみに打ちひしがれる

〈株・価格などが〉急落する,暴落する

壊れた箇所,裂け目,割れ目

中断,途切れ;不和,仲たがい

休憩時間,小休止

逃亡計画,脱獄

(…に向かっての)突進

急な変化,顕著な変化

夜明け

《話》運,機会

monolithic

一枚石(岩)の

一枚岩のような;どっしりとした

lecture

(…についての)『講義』,講演(speech)《+『on』+『名』》

(…についての)(長い)『説教』,訓戒《+『on』(『for』)+『名』(do『ing』)》

(…に対して…の)『講義をする』,講演をする《+『on』+『名』+『to』+『名』》

(…について)…‘に'講義する,講演する《+『名』+『on』+『名』》

(…について)‘を'訓械する,しかる《+『名』+『for』+『名』(do『ing』)》

material

〈U〉〈C〉『材料』,『原料』;(物の)構成要素

〈U〉〈C〉『生地』,服地

〈U〉(小説・社会調査などの)『資料』,データ《+『for』+『名』》

《複数形で》用具,器具

『物質の』,有形の

『物質的な』

(精神的・知的な面に対して)肉体的,感覚的

重要な;不可欠の

(法律上)重要な,決め手になる

modular

(建築材料が)規格部品でできている

測定基準の

unit

《集合的に》『構成単位』;(学習の)『単元』;(全体を構成する)部門,部隊

(特定用途の)設備[一式],器具[一そろい]

(測定基準としての)『単位』;(…の)単位《+of+名》,(…する)単位《+for doing》

正の最小整数(1)

represent

〈記号・文字・事物が〉…‘を'『表す』,象徴する

(記号・文字・事物によって)…‘を'表す・…‘を'『代表する』,‘の'代理をする

〈絵画・彫刻などが〉…‘を'描写する,表現する

…‘を'(典型)である

《『represent』+『名』+『as』(『to』『be』)+『名』(『形』)》(ある性質を持つものとして)…‘を'述べる(describe)

coherent

密着する

(論理などが)筋の通った,首尾一貫した

concept

(特に哲学用語として)(…の)概念,観念《+『of』+『名』》,(…という)概念《+『that』節》

traverse

…‘を'『横切る』,横断する,渡る,越える

…‘を'あちこち動く,行ったり来たりする

あちこち動く;(山などを)ジグザグに登る

横切る,旋回する

横切ること,横断

トラバース(登山での斜面横断)

横木,横ばり

ざんごう内での方向転換

depend

〈人が〉『頼る』,依存する,当てにする

〈物事が〉…次第である,‘に'かかっている(受動態にできない)

background

(景色・絵などの)『背景』,遠景

(模様などの)地

(事件などの)背景

(人の)経歴,前歴

interest

(人・物事に対する)『興味』,『関心』《+『in』+『名』(do『ing』)》

〈C〉『関心事』,興味のまと

〈U〉興味をそそる(関心を引く)力

〈C〉《しばしば複数形で》『利益』,ため

(利益などにあずかる)権利;所有権,利権

〈U〉(借金などの)『利子』

《しばしば複数形で》《集合的に》同業者たち,関係者たち

(…に)〈人〉‘に'『興味を持たせる』,関心を起こさらる《+『名』+『in』+『名』(do『ing』)》

(…に)〈人〉‘を'関係させる,‘に'関心を持たせる《+『名』〈人〉+『in』+『名』(do『ing』)》

benefit

〈C〉〈U〉ためになること(もの),利益,恩恵

〈C〉(国家などにより支払われる)給付金,手当

〈U〉慈善興行,募金興行

…‘の'ためになる,‘に'利益を与える

(…で)利益を得る《from(by)+名》

preparatory

『準備の』

particular

《指示形容詞を伴って名詞の前にのみ用いて》(ほかでなく)『特にこの』(『あの』),特定の

《名詞の前にのみ用いて》(特定の人・物などに)『特有の』独特の,独自の

《名詞の前にのミ用いて》特別の,他と違った

(説明などが)詳細な,精密な

《補語にのみ用いて》(…について)好みがやかましい,気むずかしい;(…に)きちょうめんな《+『about』(『in, over』(+『名』)do『ing』)》

個々の事項,細目,細部

《複数形で》(…の)詳細《+『of』+『名』》

enrichment

〈U〉豊かにすること;質を向上させること

〈U〉裕福,豊富;質の向上

〈C〉豊かにするもの;装飾

topic

(…の)『話題』;論題《+of+名》

pursue

〈獲物・犯人など〉‘を'『迫う』,追跡する

〈計画・勧告など〉‘に'『従う』

〈目的・快楽など〉‘を'追求する

〈仕事・研究・趣味など〉‘を'続ける

追う,続ける

individually

個々に,個別的に

個人として,個人的に

個性的に,独自のやり方で

follow

…‘の'『後について行く』;…‘の'後に続く(来る)

〈道など〉‘を'『たどる』,‘に'沿って行く

〈規則など〉‘に'『従う』

〈動きなど〉‘を'じっと見詰める,観察する

…‘を'理解する(understand)

…‘を'まねる,模範とする

〈職業〉‘に'従事する

…‘から'起こる(result from)

〈人・動物など〉‘を'追跡する,追う

『後について行く』(『来る』)

『続いて起こる』,次に来る

(論理的に)…という結論になる,当然の結果として…となる

curriculum

(学校の)教科課程

educator

教育者,教師

教育学者

perhaps

『おそらく』,ことによると,ひょっとしたら,たぶん

practice

〈U〉(絶えず繰り返す)『練習』,けいこ

〈C〉〈U〉(1回の)練習の時間

〈U〉(練習で得た)熟練,腕前

〈U〉(理論に対して)(…の)『実行』,実施,実際《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈C〉(…の)『習慣』,しきたり《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(医師・弁護士などの)開業

〈C〉(医師・弁護士の)業務,仕事

…‘を'『練習する』,けいこする

(習慣的に)…‘を'『実行する』,実践する

〈弁護士・医師〉‘を'開業する

(…を)練習する,けいこをする《+『at』(『on, with』)+『名』(do『ing』)》

(弁護士・医者として)開業する,開業している《+『as』+『名』》

order

〈C〉《しばしば複数形で》『命令』,指図,指令

〈U〉(物事の)『順序』,順番

〈U〉(自然界の)『秣序』

〈U〉(社会の)治安,秣序

〈U〉整頓(せいとん)された状態,きちんとしていること《good,badなどを伴って》(一般に物事の)調子, 状態

〈U〉(商品などの)『注文』《+『for』+『名』》

〈C〉調文品

〈C〉(レストランなどでの料理の)一盛り

〈C〉種類,等級,品資(kind, sort)

〈C〉(動植物分類の)目(もく)

〈C〉聖職者の階級;《複数形で》聖職

〈C〉《しばしばO-》教団,教派;(ある特殊な)社会

〈C〉《しばしばO-》勲位,勲章

〈C〉(古代ギリシャの)建築様式,柱式

…‘を'『命令する』,指図する;〈人〉‘に'命令する

《方向を表す副詞[句]を伴って》〈人〉‘に'行くように命じる

〈商品など〉‘を'『注文する』;…‘を'あつらえる

…‘を'整頓(せいとん)する,きちんとする

命令する;注文する

importance

『重要性』,重大さ

重要な地位,高い身分

尊大さ

appear

『姿を現す』,出現する

〈本・記事などが〉公になる,出版される

(劇などに)出演する;(法廷などに)出廷する,出頭する

(…のように)『見える』,『思われる』

science

〈U〉『科学』;(特に)自然科学

〈C〉(個々の)科学,学問

〈U〉〈C〉(修練を要する)技術,わざ

simple

『簡単な』容易な,分かりやすい

(複合に対して)単一の

『単純な』,込み入っていない

『純然たる』,全くの

『飾り気のない』,簡素な,地味な,質素な

『もったいぶらない』;誠実な,実直な

お人よしの,だまされやすい

《文》地位のない,普通の,平(ひら)の

retrieval

再帰,修正;回復[の見込み]

repeat

〈自分がすでに一度言ったこと)‘を'『繰り返して言う』

〈他人の言ったこと〉‘を'おうむ返しに言う;…‘を'他の人に繰り返して言う

…‘を'『暗記して言う』,暗唱する

…‘を'繰り返して行う(do again)

(食べたあとで)〈食物の〉味が残る

〈小数が〉循環する

繰り返すこと,反復すること

繰り返されるもの,(公演の)再演;(番組の)再放送

反復楽節;反復記号(∥: :∥)

considerably

『かなり』,相当に,非常に

improve

…‘を'『もっとよくする』,改良する,改善する

〈時間・機会など〉‘を'『利用する』

(…の点で)『よくなる』,りっぱになる,上達する(become better)《+『in』+『名』》

result

〈C〉〈U〉『結果』,結末;成果,効果

《複数形で》(試験・競技などの)『成績』

(…の)『結果起こる』(『生じる』)《+『from』+『名』(do『ing』)》

(…という)『結果になる』,(…に)終わる(end)《+『in』+『名』(do『ing』)》

various

『互いに異なる』,いろいろな,さまざまの

《名詞の前にのみ用いて》『いくつかの』;多くの

achievement test

学力検査

intervention

(…が)間に入ること(…の)干渉;調停,仲裁《+『of』+『名』》

build

〈物〉'を'『組み立てる』,造る,建造する,建築する

(年月をかけて)〈事〉'を'『作り上げる』,築き上げる;《受動態で》〈体・性質〉'を'作る

〈U〉造り,講造(make)

〈U〉〈C〉体格

pause

『小休止』,中断,休息;(会話,読み書きの間に入れる)一息,一区切り

(音楽の)延音記号,フェルマータ

(一時的に)『ちょっと休止する』,立ち止まる;(…するのを)ちょっとやめる

(…の所で)停滞する,ちゅうちょする《+『of』(『upon』)+『名』》

prospect

〈C〉《通例単数性で》(高い位置からの)(…の)『光景』,眺め《+『of』+『名』》

〈U〉(…の)『予想』,展望《+『of(for)』+『名』(do『ing』)》

《複数性で》(…の)『成功の見込み(機会)』《+『of(for)』+『名』(do『ing』)》

〈C〉見込みのある人,有望な人

〈C〉《米》願客になりそうな人

(金などを求めて)〈ある地域〉‘を'探査する《+『名』+『for』+『名』》

(金などを求めて)探査する《+『for』+『名』》

theory

〈C〉(…の)(学問的な)『理論』,学説《+of+名》

〈C〉〈U〉(…の実地に対する)『理論』《+of+名》

〈C〉(…という)『推測』,憶測;見解,孝え《+that節》

status quo

現状

bias

〈C〉(布地の裁断や縫い目の)斜線,バイアス

〈C〉〈U〉(…に対する)心理的傾向,性癖;先入観;偏見《+『toward』(『against』,『for』)+『名』》

斜めの;斜めに裁った

(…に対して)〈人〉‘に'偏見を抱かせる,〈人の意見・心〉'を'一方に片寄らせる

《+『名』+『against』(『towards, in favor of』)+『名』》

base

《文》(人や人の行動・孝えが)『卑しい』,下劣な

(金属が)質の劣った;(貨幣が)粗悪な

document

(証書・記録・資料などの)『文書』,書類

…‘を'事実(証拠)で裏づける

deviation

〈C〉〈U〉(…から)外れること,(…からの)脱線,逸脱《+『from』+『名』》

〈C〉偏差;磁針の自差

rational

(物事が)『道理にかなった』,合理的な

(人が)『理性的な』,分別のある

『理性を備えた』

(数が)有理の

type

〈C〉(…の)『型』,タイプ,類型,種類(kind)《+of+名》

〈C〉(その種類の特質を最もよく表している)『典型』,手本,模範《+of+名》

〈U〉《集合的に》活字;〈C〉(1個の)活字

〈U〉(印刷された)字体,活字

〈C〉(貨幣・メダルなどの)模様,図柄

〈C〉血液型(blood group)

…‘を'タイプに打つ

(…として)…‘を'分類する《+名+as+名(doing)》

…‘の'型を決める

タイプライターを打つ

box

『箱』

(の…)『1箱』《+『of』+『名』》

(劇場などの)さじき席 ます席

番小屋,詰め所

(野球で)バッターボックス;コーチャーズボックス;ピッチャーズマウンド;キャッチャーの定位置

(線で囲った)四角のわく,囲み;(新聞・雑誌の)

(郵便の)私書箱

《the box》《英俗》テレビ

…'を'箱に入れる,箱詰めにする

obviously

明らかに,明白に

pay

〈金・税金・負債など〉‘を'『支払う』;…‘に'支払う

(収益・利潤として)〈物事が〉…‘を'もたらす,支払う

〈物事が〉…‘の'利益になる,役に立つ

〈注意・敬意など〉‘を'『払う』;〈あいさつ・訪問など〉‘を'『する』

(…の)支払い(償い)をする《+『for』+『名』(do『ing』)》

利益がある,役に立つ

『支払い』;(特に)『賃金』,給料,俸給

(…の)雇用,雇い(employment)《+『of』+『名』》

有料の,コイン式の

attention

〈U〉(…に対する)『注意,注意力』《+『to』+『名』》

〈U〉『世話,思いやり』(consideration)

《複数形で》親切,(特に婦人に対する)心づかい

〈U〉「気をつけ」の号令,気をつけの姿勢

optional

選択が自合の,随意の

explanation

〈U〉〈C〉(…の)『説明』,解説,弁明《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)説明(弁明)となる事(物)《+『of』(『for』)+『名』》

scribble

(…に)…‘を'走り書き(なぐり書き)する,落書きする《+『down』+『名』(+『名』+『down』+『in』(『on』,『over』)+『名』》

(…に)落書きする《+『on』(『on(over』)+『名』》

〈U〉《時にa scribble》走り書き,なぐり書き

〈C〉《しばしば複数形で》《単数扱い》意味のない落書き

zone

(何らかの目的・特徴などによって他の地域と区別された)『地帯』,地域,地区(belt, area)

(気候によって地球を大別した)帯(たい)

《米》(交通・郵便などの)同一料金区域;(郵便番号で分けた)郵便区

(環状の)ベルト,輪,帯

…‘を'地帯(地区)に分ける

(…の目的に)〈地域〉‘を'区画規制する《+名+as(for)+名》

…‘を'帯で巻く,‘に'帯印をつける

pant

『あえぐ』,息を切らす

《現在分詞の形で》熱望する,強く望む

…‘を'あえぎながら言う《+『out』(『forth』)+『名,』+『名』+『out』(『forth』)》

『あえぎ』,息切れ;動悸(どうき)

front

《the~》(物の)『前面』,表;(玄関を含む建物の)正面;(…の)最前部《+『of』+『名』》

《the~》(本などの)最初の部分

〈U〉《しばしばa~》(物事に対する)態度

〈C〉(共通目的のための)共同戦線,運動,提携

〈C〉(街路・川・湖に面した)土地;《英》(海岸の)遊歩道

〈C〉戦線

《話》〈C〉世間の目をそらすための人(物);(…の)隠れみの《+『for』+『名』》

〈C〉(気象上の)前線

〈C〉前部に位置する(ある)もの(ワイシャツの胸当て,前頭部など)

『正面の』,前の;表の

(発音で)前舌音の

〈場所が〉…‘に'面する

(…を)…‘の'正面(前面)につける《+『名』+『with』+『名』》

《古》〈敵・困難・危険など〉‘に'立ち向かう,直面する

(…に)面する《+『on』(『to,toward,upon』)+『名』》

row

(人や物の)(特にまっすぐな)『列』,並び《+『of』+『名』》

(劇場・教室などの)座席の列

(両側に建物の並んだ)通り;《しばしば町名として》…通り

blurt

…'を'なにげなく言う,うっかり口をすべらせる《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

terribly

『恐ちしく』,ものすごく

(比較変化なし)《話》『ひどく』,非常に(very)

gratify

〈人・欲望など〉‘を'『満足させる』

somebody

『だれか』,ある人・〈C〉〈U〉ひとかどの人物,相当な人・〈U〉(名前不詳の)だれか

notice

〈U〉『人目を引くこと』,注意,注目,関心

〈U〉『通告,通知』,警告;(契約解除の正式な)通知,予告

〈C〉(…の)『掲示』,はり紙,びら《+『of』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》(新聞・雑誌などにのる)批評,紹介

(赤ちゃんが)知恵がつく

(視覚・聴覚など五感で)…‘に'『気がつく』,‘を'認める;(心で)‥‘に'気がつく(進行形にできない)

…‘に'注意を払う,関心を持つ

engage

…‘を'『雇う』;(…として)…‘を'雇う《+『名』+『as』+『名』》;〈技術・労力など〉‘を'買う

…‘を'予約する

〈注意,関心〉‘を'引きつける

〈事が〉〈時間・労力〉‘を'『占める』,使う(occupy)

(…に)〈自分〉‘を'専念(没頭)させる,従事させる《+one『self in』+『名』(do『ing』)》

〈自分〉‘に'請け合う,約束する;〈物事〉‘を'請け合う

…‘と'交戦状態にはいる

〈歯車など〉‘を'かみ合わせる

(…に)『従事する』,たずさわる,参加する《+『in』+『名』》

交戦する

〈歯車などが〉かみ合う,(…と)かみ合う《+『with』+『名』》

feedback

フィードバック(電子工学で,ある回路の出力側のエネルギーの一部を入力側へ戻し,出力の制御,修正をすること;社会学・心理学・生物などで,結果によって原因を自動的に調整する動作)

《話》(…についての)反応《+『about』+『名』》

ta

ありがと

technology

科学技術,工業技術・科学(工業)技術的な方法(過程)・文明の環境利用(開発)・応用科学; 専門用語

fortunately

『運よく』,幸いにも

interesting

(物事が)『興味を起こさせる』,おもしろい

addition

〈U〉(…を…に)『付け加えること』,追加《+『of』+『名』+『to』+『名』》

〈U〉加法,足し算

〈C〉(…に)加えられた物,足した物,《米》(家の)建て増し部分《+『to』+『名』》

multiple

多数の部分(要素)から成る,複合の,複式の

倍数

choice

〈C〉〈U〉(…を)『選択』,えり好み《+『of』+『名』》

〈U〉『選択権』,宣択の機会,宣択力

〈C〉『選ばれた物』(『人』)

〈C〉えり抜きの物,最上等品

えり抜きの,精選した

math

《米話》=mathematics1(《英話》maths)

mathematical

数学の,数学的

(非常に)正確な

expression

〈U〉〈C〉(思想・意見・考えなどを)『言葉で表すこと』,(…の)『表現』《+『of』+『名』》

〈C〉(考え・気持ちなどの)『現れ』,印《+『of』+『名』》

〈C〉(考え・気持ちなどを表す)『顔つき』,表情《+『of』+『名』》

〈U〉(考え・気持ちなどを表す)声の調子

〈C〉語句,言い回し,表現法

〈C〉(数量・運算などを示す)式

derivation

〈U〉導き出すこと,誘導

〈U〉〈C〉起源,由来,語源

〈U〉(語の)派生,展開;派生語[論]

financial

『財政上の』;財界の;金融上の:

business

〈U〉(生計のための)『職業』,商売;任務,仕事

〈C〉『店』,『会社』,商社

〈U〉『商取引』,商売

〈C〉事,事柄(matter, affair);用事,用件

《おもに否定文・疑問文で》(個人的)関心事,責任のある事

engineering

『工学』

土木工事

pretty

(女・子供などが)『きれいな』,『かわいらしい』;(事物・場所などが)きれいな,こぎれいな

(目・耳・心に)『快い』,楽しい

《名詞の前にのみ用いて》《しばしば皮肉に》みごとな,けっこうな;ひどい

《名詞の前にのみ用いて》《話》(数量・規模・範囲などが)『かなり大きい』,相当な

『かなり』(fairly);わりあいに(somewhat)

とても,ずいぶん(very)

《話》《まれ》《呼びかけに用いて》かわいい子(女)

sophisticated

『世慣れた』,世間ずれした,純真でない

洗練された,気のきいた

(機械・方式などが)極めて複雑な,精巧な

fairly

『公平に』,公正に(justly)

『かなり』,相当に(somewhat)

全く,すっかり,まさしく

visual

『視覚の』

目に見える;目で見た

有視界の

computer

『計算機』;『電子計算機』

program

(催し物,テレビ・ラジオなど全体の)『プログラム』,『番組表』

(プログラムに従って行われる個々の)『番組』;(特に)ラジオ番組,テレビ番組

(行動の)『計画』,予定[表];手順,段取り

(学校の)教科課程[表];(政党の)綱領,政策要綱

(コンピューターの)プログラム(資料ノ処理の指示)

…‘を'計画に加える(含める);(…するように)…‘の'計画を立てる《+『名』+『to』do》

(コンピューターで)…‘の'プログラムを作る;〈コンピューター〉‘に'プログラムを入れる

lady

(教養・礼儀を身につけ,洗練された趣味をもつ)『淑女』,貴婦人

《女性(woman)に対する丁寧な言い方として》『婦人』

《L-》《英》…『夫人』,…令夫人(SirまたはLordの称号をもつ貴族の夫人,また公(侯,伯)爵の令嬢に対する敬称)

(一般に)女性,婦人(woman)

liberty

〈U〉(圧政・支配・束縛などからの)『自由』,独立,解放;(自分の意志で行動・選択する)自由,権利

〈C〉『気まま』,かって;かって気ままな言動

《the ~》(ある場所に出入りする)『権利』,自由《+『of』+『名』》

〈U〉(海軍の)上陸許可(時間)

《複数形で》(王などから与えられた)権利,特権

seasick

船に酔った

ability

〈U〉『能力』,力量

《複数形で》特殊な才能,優れた手腕

interact

(…と)相互に作用する,影響し合う《+『with』+『名』》

actively

活発に;積極的に

essential

『絶対必要な』,欠くことのできない

『本質の』,本質的な

(植物・薬剤などの)エキスの,精の

(…に)不可欠の要素;(…の)主眼点,要点《+『of』+『名』》

specifically

明確に(clearly)

特に,とりわけ

すなわち,言い替えれば(namely)

lack

…‘を'『欠く』,‘が'ない(受動態にできない)

(…になるまでに)…‘だけ'不足する《+『名』+『of』[『being』]+『名』》

〈U〉《時にa~》(必要なものの)『欠乏』,不足;(…が)ないこと《+『of』+『名』》

〈C〉欠けて(不足して)いるもの

critical

『評論の』,批評の

批判的な,物を見る眼のある

『酷評的な』,あら捜しの,手きびしい

『危機の』,危急の;(病気が)危篤の

臨界の(温度・圧力などにより物質が急速にその状態を変える境),臨界点における

thinking

『思考力のある』,考える;思慮深い

考えること,思考,思索

考え,意見,判断

such

《特定の種類・程度を示して》『こんな』,あんな

《類似の種類・程度を示して》『そんな』,そのような

《名詞の前にのみ用いて,強意的に》『とても』(良い,悪い,ひどい)

《補語にのみ用いて》『そのような』

そのような人(物,事)

humanity

〈U〉『人間性』,人間らしさ

《集合的に》《単数・複数扱い》『人類』,人間(human beings)

〈U〉『人道』,人情味,親切(kindness);〈C〉慈善行為

《the humanities》(ギリシア・ローマの)古典文学;一般教養,人文科学

social science

社会科学(歴史・経済学・政治学・社会学・人類学など)

convince

〈人〉'を'『納得させる』

faculty

〈C〉(…の)『才能』,能力《+『for』(『of』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(身体器官の)『機能』(function);(精神的)能力・〈C〉(大学の)『学部』

(大学の学部の)『教授団』・(大学の)全教職員

bad

『悪い』,不良の;不正な

『適当でない』,欠陥のある

《補語にのみ用いて》(…に)有害な《+『for』+『名』》

病気の

ひどい,激しい,重い

腐敗した,腐った

不快な,いやな

『へたな』,まずい

《補語にのみ用いて》《話》(…を)悪いと(残念に)思っている《+『about』+『名』(『wh-節』)》

悪いこと;悪い状態

《話》ひどく,大いに(badly)

strategy

〈U〉兵法,用兵学

〈C〉戦略,戦術

〈C〉(商売や政治上の)巧みな戦略;(ある目的に達するための)計画,方法

solution

〈U〉(問題などを)『解くこと』,解明,解決法《+『of』(『for, to』)+『名』》

〈C〉(問題などの)『解答』,説明《+『of』(『to, for』)+『名』》

〈C〉〈U〉(…の)『溶液』《+『of』+『名』》

〈U〉溶解

peer

(…を)『じっと見つめる』《+『at』(『into, through』)+『名』》

見えてくる,一部見える《+『out』》

previous

《名詞の前にのみ用いて》(時間・順序の上で)『前の』,先の,以前の

《補語にのみ用いて》《話》早まった,せっかちすぎる

saddler

馬具屋

reproducible

複製(複写)できる

再生(再現)できる

ふやせる

繁殖できる

y-axis

(グラフの)y軸,縦軸

correlate

…‘に'相互関係を持たせる;…'を'(…と)関連させる《+『名』+『with』+『名』》

相互に関連がある;(…と)関連がある《+『with』+『名』》

相互関係にあるもの

x-axis

(グラフの)x軸,横軸

surprising

『驚くべき』;意外な,不意の

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

so long

さようなら

properly

『適切に』,妥当に

基準にかなって,正式に

厳密に,正確に

《英話》完全に,ひどく

themselves

《強意用法》《[代]名詞と同格に用いて》『彼ら自身』,彼女ら自身,それら自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語》『彼ら自身を(に)』,彼女ら自身を(に),それら自身を(に)

perfect

『完全な』,欠点のない,申し分のない

(必要なものが)『完全にそろった』

(写しなどが原物に)『正確な』

《名飼の前にのみ用いて》全くの

(文法で)完了の

《the ~》完了時制

〈C〉完了形(完了時制の動詩形)

…‘を'『完鮮にする』

score

(ゲーム・競技の)『スコア』,得点記録

(ゲーム・競技の)『得点』

(試験の)点数,評点

《おもに文》20[の単位]

《複数形で》多数(の…)《+『of』+『名』》

《まれ》勘定,借金

《単数形で》理由,根拠,原因

(また『score mark』)刻み目,線,印

総譜,楽譜

(ゲーム・競技で)〈点数〉‘を'『得点する』

〈競技〉‘の'得点を記録する

〈得点〉‘を'〈人〉‘に'与える《+『名』〈人〉+『名』〈得点〉=+『名』〈得点〉+『to』(『for』)+『名』〈人〉》

〈試験〉‘を'採点する;(試験で)…‘の'点をとる《+『名』+『on』+『名』》

(…で)…‘に'刻み目(印)をつける,線をひく《+『名』+『with』+『名』》

《米話》…‘を'こきおろす,酷評する

《通例受動態で》(…のために)〈音楽〉‘を'作曲(編曲)する《+『for』+『名』》

(ゲーム・競技で)『得点する』

優勢となる,成功する

《俗》〈男が〉(女を)くどき落とす《+『with』+『名』》

《俗》麻薬を売う

large

(同じ種類のものと比較して,形・体積・数量などが)『大きい』,多い,広い

(考えなどが)広範囲な,幅の広い,寛大な

大きく

自慢して,誇大に

pipeline

(石油・ガスなどの)輪送パイプ

《米》情報ルート

〈石油など〉‘を'パイプラインで運ぶ

devise

…‘を'『工夫する』,考案する

(遺言で)〈財産〉‘を'残す

successfully

首尾よく,うまく,みどこに,成功して

alone

『ひとりで』,一つで,単独で;ただ…だけで

《名詞・代名詞のすぐ後に用いて》ただ…だけ(only)

living room

『居間』

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

community

〈C〉(文化的・歴史的遺産を共有する)『共同会社』,地域会社・共同体;(共通の特質・利害を持つ人たちによる)社会,…界

《the ~》『一般社会』,公衆(the pubic)

〈U〉(財産などの)共用,共有(思想・利害などの)共通,一致《+『of』+『名』》

〈C〉(植物の)軍落,(動物の)群生

intellectual

『知的な』,知力のいる

知性的な,そう明な,理性的な

知識人,インテリ

map

(1枚1枚の)『地図』;天体図

…‘の'地図を作る;…‘を'地図にかく

collaborate

(…と…について)共同して働く,共同研究する《+『with』+『名』+『in(on)』+『名』(do『ing』)》

(占領軍・敵などに)協力する,内通する《+『with』+『名』》

variety

{U}『変化に富んでいること』,多様性

{U}《しばしば a variety》『さまざま』(な…),いろいろ(な…)《+of+名〈複数形または集合名詞〉》

{C}(…の)『種類』(kind, sort)《+of+名》

〈C〉(特に植物の)変種;(人工的に作り出した)(…の)品種《+of+名》

(また variety show)〈U〉バラエティ(歌・ダンス・アクロバット・寸劇から成る演芸;テレビ・ミュージックホールの出し物)

forum

《the Fo・rum》(古代ローマの)大広場,市場(商業取引や裁判・政治などの集会所として用いられた)

〈C〉(公開討論・批判などの)広場,フォーラム

〈C〉討論会

pose

(絵や写真のモデルとして)『姿勢をとる』《+『for』+『名』》

(特に他人に印象づけようとして)気どる;(…の)ふりをする《+『as』+『名』》

〈モデルなど〉‘に'姿勢をとらせる;〈被写特など〉‘を'適当な位置に配する

〈『難問など』〉‘が'生じる

〈要求・質問など〉‘を'述べる,提出する

(絵や写真のためにとる)『ポーズ』,『姿勢』

(人に見せるための)ポーズ,見せかけ,気どり

amazing

驚くべき,びっくりさせるような

o'clock

《時間を表す数と共に》…『時』(じ)

(自分の位置を時計の文字盤の中央に置いて)…時の位置(方角)に

somewhere

『どこかに』(で),どこかへ

およそ,大体

あるところ,某所

awake

(…から)…‘の'『目をさまさせる』,'を'起こす《+『名』+『from』+『名』》(wake)

〈記憶・感情など〉'を'呼び起こす,喚起する

(…を)〈人〉‘に'気づかせる,自覚させる《+『名』〈人〉+『to』+『名』》

目をさます

(周囲の事情などに)気がつく《+『to』+『名』》

『眠らずに』,『目がさめて』

(…に)気づいている《+『to』+『名』》

median

中央の,中間の

中間数の,中央値の

(統計・数学で)中間数,中央値;中点

response

〈C〉(…に対する)『返事』,『返答』《+『to』+『名』》

〈C〉〈U〉(…に対する)『反応』,『反響』《『to』+『名』》

〈C〉応答歌,応唱(牧師にならって合唱隊・会衆が短い祈り・歌を応答すること)

level

(土地などが)『平らな』,水平な,凸凹のない

『同じ高さ(程度)の』

《話》精神状態がよくつり合いのとれた,分別のある

〈U〉〈C〉(地位・程度などの一般的な)『標準』,『水準』,レベル

〈C〉(高さ・深さの基準となる)『水平面』,水平線

〈C〉〈U〉(ある物と比べたときの)『高さ』,深さ

〈C〉(建物の)階,層

〈C〉《おもに米》(水準器《英》spirit level)

〈物の表面〉‘を'『平らにする』

〈木・家など〉‘を'倒す

〈地位・程度など〉‘を'一様にする,平均する

《『level』+『名』+『at』+『名』》(目標に)〈銃など〉の水準器を合わせる

《『level』+『名』+『at』(『against』)+『名』〈人〉》(人に)〈非難など〉‘を'浴びせる

水平に,平らに

service

〈U〉〈C〉(…に対する)『奉仕』,尽力,貢献《+『to』+『名』》

〈C〉〈U〉(水道・交通などの)『公共事業』,施設

〈C〉〈U〉(宗教上の)儀式;礼拝

〈C〉(官公庁の)農局,部門;UU〉《集合的に》(ある部局の)職員

〈C〉(陸・海・空)軍;〈U〉軍務,兵役《the services》軍事力

《複数形で》〈医師・弁護士などの)業務,奉仕

〈U〉(ホテル・食堂などの)『サービス』,客扱い

〈U〉(製品などの)修理天検,アフターサービス

〈U〉(人・物が)役立つこと;有用,有効

〈C〉(食器などの)一式,一組

〈C〉〈U〉(テニス・バレーなどの)サーブ[の順番]

〈C〉〈U〉(令状などの)送達

〈機械など〉‘を'修理点検する,‘の'アフターサービスをする

…‘に'サービス(電気・ガスなど)を供給する

=serve

サービス[業]の

使用人用の

軍の

testimonial

(人物・資格・品質などの)証明書,推薦状

表彰状,感謝状,(業績などに対する)記念品,賞品

証明書(推薦状)の;表彰の

deep

(表面から下方または内部へ)『深い』

(程度が)非常な,深い

奥行きの深い,奥まった

奥深くて測りしれない,深遠な

《補語にのみ用いて》(…の)奥深いところにいる(ある)《+『in』+『名』》

(思想・感情などが)深い,強い

(色が)濃い

(音・声が)低い,太い

『深く』

〈C〉(特に海洋の)『深い所』;海溝

《the~》《文》海

《the~》《古》(冬などの)さなか

context

〈C〉(文章の)前後関係,文脈

〈U〉(事の)周囲の情況,背景

group

(…の)『群れ』,集まり,小集団《+of+名》

(主義・系統・種類などを同じくする人・物の)『派』,『団体』

(ポミュラーソング歌手の)グループ

(動・植物分類上の)群;(化学の)基,原子団;(地質学上の)界;(数学の)群;(言語学上の)語派

…‘を'一群に集める,一団にする《+『名』+『together』》

(系統的に)…‘を'分類する,調和よく配合する《+『名』+『together』》

集まる,群(集団)をなす

along

『…をたどって』,…に沿って

…の間に(during),…の途上で

『沿って』,並んで

《動作や状態の継続を強めて》前へ,進んで

(人を)連れて;(物を)持って

San Francisco

『サンフランシスコ』(米国California州西部にある港市)

virtual

(名目上・表面上はそうではないが)事実上の,実際上の

language

〈U〉『言語』,言葉

〈C〉(一国家・一民族の持つ)『国語』,…語

〈U〉(文字・話し言葉為外の)伝達記号,人工言語;(動物の)伝達手段(鳴き声・身ぶりなど)

〈U〉(個人・特定のグループなどの)『言葉遣い』,語法,(専門の)用語,術語

〈U〉語学,言語学(linguistics)

cultural

『文化的な』;教養の,文化の

『栽培上の』;培養の

bottom

(物の)『底』《+『of』+『名』》

(海・川・湖・井戸などの)底《+『of』+『名』》

(…の)『下部』,『底部』,根元《+『of』+『名』》

(…の)根底,基礎;(…の)心底,奥底《+『of』+『名』》

船底,船腹;(一般に)船,船舶

《話》しり(posterior)

《複数形で》川沿いの低地(低い牧草地)

最低の;最後の

底の;根底の

universal

『すべての人々の』,万人共通の;全世界の

普遍的な,一般的な,全般的な

connect

〈2個の物〉'を'『連結する』,結びつける;(…と)…'を'結合する電話でつなぐ《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

《受動態で》(…と)…'を'『関係させる』,親類関係にする《+『名』+『with』+『名』》

(…で)…'を'連想する,結びつけて考える《+『名』+『with』+『名』》

〈物・事柄などが〉(…と)関連している,つながる《+『with』+『名』(『wh-節』)》

〈交通機関が〉(…と)連絡(接続)している《+『with』+『名』》

culture

〈U〉『教養』;修養;教化

〈C〉〈U〉『文化』(主として精神面をさし,生活・習慣・物の考え方などを含む)Greek cultureギリシア文化

〈U〉(…の)『耕作』;『栽培』,養殖,培養《+『of』+『名』》

tremendous

(大きさ・量・強度などで)『ものすごい』,途方もない

『恐ろしい』,ぞっとさせる

非常にすばらしい(wonderful)

framework

(建物などの)骨組み;(…の)枠組《+『of』+『名』》

(…の)構成;組織《+『of』+『名』》

potential

可能性のある,潜在的な

可能性,潜在力

電位

completely

『完全に』,全く,十分に

unprecedented

先例のない,みぞうの

human

(動物・神に対して)『人間の』,人の

『人間らいし』,人間的な,人情味のある

〈C〉《複数形》(動物に怠して)人間(human being)

〈U〉《the human》人類

datum

dataの単数形

既知の事実

collect

(趣味として)…'を'『集』,収集する

〈税金・代金など〉'を'『徴集する』,集金する;〈寄付など〉'を'募る,集める

〈勇気・冷静さなど〉'を'取り戻す,回復する;〈考えなど〉'を'まとめる,集中する

〈人が〉『集まる』,集合する

〈雨水・ほこりなどが〉たまる,積もる

集金する;募金する

料金先払いの(で),着払いの(で)

unique

『ただ一つしかない』,唯一[無二]の

『比類のない』,無比の,卓絶した

《話》『珍しい』(rare);独特の,特異な

click

(掛け金をかけたり,錠を回したりする時の)『カチリという音』

カチリと鳴る物;掛け金

『カチリと音がする』

《英俗》〈男女が〉意気投合する;(…と)カチッと気が合う《+『with』+『名』》

《話》成功する,うまくいく

《話》(…に)分かる,のみこめる《+『with』+『名』》

…'を'カチリと鳴らす

submission

服従,屈服,降伏

従順

(考慮・決定を求めて書類などの)提出,提示《+of+名》

post

〈C〉(木・金属・石などの)『柱』,『支柱』,くい

《the ~》(競馬の)出発標,決勝標

〈C〉《話》(ラグビーなどの)ゴールポスト(goalpost)

(柱・壁などに)〈掲示物〉‘を'『張る』,張り出す《+『名』〈掲示物〉+『on』+『名』》;(掲示物を)〈柱・壁など〉‘に'張る《+『名』+『with』+『名』〈掲示物〉》

(掲示して)…‘を'公表する,公示する

《通例受動態で》(…として)…‘を'掲示(発表)する《+『名』+『as』+『現分』(過分)》

mode

〈C〉(…の)『方法』,やり方,流儀《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈U〉〈C〉(服装などの)『流行』,モード

〈C〉(動詞の)法,叙法(mood)

音階(scale)

transformation

変形,変質;変身

(物理学で)変換;(電流の)変圧

(言吾学で)変形

biology

『生物学』

fundamental

『基本的な』,基礎の

《補語にのみ用いて》(…に)絶対に必要な《『to』+『名』》

《名詞の前にのみ用いて》本質的な

(…の)基本,根本,原理《+『of』+『名』》

versus

(訴訟・競技などで)…対(《略》v.,vs.)(against)

(比較や二者択一において)…に対して

misconception

誤解,誤認,思い違い

common

(二つ以上のものに)『共通の』,共同の,共有の

『一般の』,公共の,公衆の

『普通の』,ありふれた

慢凡な,並みの

品のない,粗野な,野卑な(vulgar)

(数式で)共通の,公約の通約の・ (文法で)通性の,通格の(男性・女性どちらの格も用いることができる) ・〈C〉《時に複数形で》共有地,公有地,共有牧草;(市町村の)公園・〈U〉共有権

fix

(…に)…‘を'『固定する』,取り付ける《+『名』+『in』(『on, to』)+『名』》

…‘を'『決める』,定める

(…に)…‘を'向ける《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

(…に)…‘を'置く,据える《+『名』+『in』(『on』)+『名』》

《米》…‘を'『修理する』,直す

《話》…‘を'整とんするも,きちんと整える

〈流行・型など〉‘を'定着させる;〈写真のネガ〉‘を'定着する

《話》〈試合〉‘を'八百長に仕組む

《米》〈食事〉‘を'用意する,〈食べ物・飲み物〉‘を'作る

《俗》…‘に'仕返しする

《話》苦境,窮地

(船舶・航空機の)位置の決定

《俗》麻薬の注射する;注射する麻薬[の量]

distribution

〈U〉(…への)『配分』,『分配』,配布,配達《+『to』+『名』》

〈U〉分布;分布区域

〈C〉配分されたもの,配給品

〈U〉(商品の)流通[組織,機構]

pair

(二つで一つに用いられる物の)『組』,『対』《+『of』+『名』》

(対になる部分からなる物の)『1個』《+『of』+『名』》

《集合的に》《複数扱い》夫婦,婚約中の男女;(動物の)つがい《+『of』+『名』》

《集合的に》《複数扱い》(同種または何かの関係のある物の)二人(二つ,2頭など)の組《+『of』+『名』》

…‘を'二人(2個)ずつ組にする《+『名』+『off』(『up』),+『off』(『up』)+『名』》,(…と)…‘を'組にする《+『名』+『with』+『名』》

(…と)…‘を'結婚させる《+『名』+[『up』]『with』+『名』》

二人(2個)ずつ組になる《+『off』(『up』)》

draw

…‘を'『引く』,引っぱる

《副詞[句]を伴って》…‘を'『引いて』(ある状態に)『する』

(…から)…‘を'『引き抜く』,取り出す《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

(…から)〈液体など〉‘を'『くみ出す』,くみ上げる《+『名』+『from』+『名』》

(…から)…‘を'得る,引き出す《+『名』+『from』+『名』》

〈事〉‘を'招く,もたらす

〈人〉‘を'引きつける,引き寄せる

〈絵・図〉‘を'『線で描く』,〈線〉‘を'引く

…‘を'描写する,述べる

〈文書〉‘を'書く,作成する;〈小切手〉‘を'振り出す

〈息〉‘を'吸い込む;〈ため息〉‘を'つく

…‘を'引き伸ばす,いっぱいに張る

〈くじなど〉‘を'引く,引き当てる

〈勝負など〉‘を'引き分ける

喫水が…‘だけ'ある

《副詞[句]を伴って》『動く』,『近づく』,行く

(…に向けて)剣(ピストル)を抜く《+『on』+『名』》

《副詞[句]を伴って》人を引き付ける

《副詞[句]を伴って》『線で書く』

くじを引く

《副詞[句]を伴って》〈水が〉はける,〈パイプ・煙突などが〉通る

(勝負などが)引き分けになる

〈茶などが〉出る

〈船が〉喫水する

引くこと,抜くこと,(たばこなどの)一吸い,一服

(人を)引きつけるもの,呼び物,人気者

くじ引き,抽せん(lot)

引き分け,無勝負

plot

『小区画の土地』,小地所

(小説・劇などの)『筋』,プロット

『蔭謀』,たくらみ

〈悪事〉‘を'『ひそかに計画する』,たくらむ

(地図・海図などに)…‘を'書き込む;…‘の'図表(図面)を作る

〈土地〉‘を'区画する《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

(…に対して…の)『陰謀を企てる』,たくらむ《+『against』+『名』+『about』(『toward』)+『名』(do『ing』)

crosse

クロス(ラクロス(lacrosse)競技用のラケット)

cross

〈C〉(昔,罪人のはりつけの刑に用いた)『十字架』

《the C-》キリストがはりつけになった十字架;キリスト教の象徴としての十字架

〈C〉十字(キリスト教徒が右手で切る)

〈C〉イエスのために耐える苦しみ,受難

〈C〉十字架像;(紋章などの)十字形

〈C〉キリスト教信仰;《集合的に》キリスト教徒

〈C〉十字記号(crisscross)(+または×)

〈C〉《修飾語を伴って》十字勲章

《『the Cross』》南十字星(the Southern Cross)

〈C〉(動物・植物の)(…間の)異種交配;雑種《+『between』+『名』+『and』+『名』》

〈C〉(ボクシングの)クロスパンチ

(信仰のしるしとして)〈人・自分〉‘に'『十字を切る』

…'を'『交差させる』(『する』)

…‘に'『交差させて線を引く』;《英》〈小切手〉‘に'線引きする;…'を'横線(×印)をつけて消す《+『名』+『out』(『off』),+『out』(『off』)+『名』》

…'を'『横切る』,横断する,渡る

〈心〉'を'よぎる,‘に'ふと浮かぶ

…‘と'すれ違う,行き違う

…'を'妨げる,‘の'じゃまをする

…'を'交配する

『交差する』,交わる

(…へ)『横切る』,渡る《+『over to』+『名』》

すれ違いになる

〈動物・植物が〉交配する,雑種になる

おこりっぽい,ふきげんな

(風が)反対の

十文字に交差した,横切った

exact

《名紙の前にのみ用いて》(数量など)『正確な』,きっかりの;(物事が)そのままの,そっくりの

(人が)『厳密な』;(機械など)精密な

〈事柄が〉…‘を'要求する

(人に)〈支払・服従など〉‘を'強要する,強いる《+『名』+『from』+『名』〈人〉》

miss

〈ボールなど〉‘を'『打ち損なう』,〈的(まと)など〉‘を'『外す』

〈人〉‘に'『会い損なう』,〈列車・船など〉‘を'『捕まえ損なう』;〈約束など〉‘に'間に合わない

…‘を'『見落とす』,見そこなう,見矢う

〈物事〉‘を'『逃す』,逸する

〈会合・学校など〉‘に'出席しない

…‘を'理解できない

…‘が'ない(いない)のを残念に思う

…‘が'ない(いない)のに気付く

…‘を'避ける,免れる(avoid, escape)

…‘を'欠く

…‘の'答えの間違う

的(まと)を外れる,当たり損なう;受け損なう

(…で)失敗する《+『in』+『名』》

発火しない,点火しない

やり損ない,失敗(failure);免れること,回避(escape)

root

《しばしば複数形で》『根』

『根元』

《the~》『根源』,根本;根底

《複数形で》(その人の根底にある)ある場所との根源的なつながり

(数学で)根,ルート

(派生語の)語根(例えばrootlessの中のroot)

〈植物〉‘を'『根づかせる』

《しばしば受動態で》(根をおろしたように)(…に)…‘を'『定着させる』『+『名』+『to』(『in』)+『名』》

(…に)『根を下ろす』,定着する《+『in』(『on』,『to』)+『名』》

cause

〈U〉『原因』,起因;〈C〉原因となる人(物事)

〈U〉『正当な理由』,根拠,動機

《the~》(…という)(身を捧げるべき)主義,主張,目的《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉訴訟[の理由];申し立て

…'を'『原因となる』,'を'引き起こす,もたらす(bring about)

produce

[ある場所・地域などが]…‘を'『産出する』,『生産する』

〈商品〉‘を'『製造する』;〈作品など〉‘を'作り出す

〈動植物が〉…‘を'『生じる』;〈子〉‘を'生む

…‘を'『取り出す』,提示する

〈物事が〉…‘を'引き起こす,もたらす

産出する生産する

生産物

《集合的に》農産物(特に野菜と果物)

target

(鉄砲などの)『標的』,的,攻撃目標

(批評・軽べつなどの)的,種《+of+名》

(行為などの)目標,到達目標

error

〈C〉『誤り』,『まちがい』

〈U〉思い違い,誤解

〈U〉〈C〉過ち,過失

〈U〉(計数の)誤差

〈C〉(野球で)エラー,失策

message

〈C〉(文書・言葉・信号などによる)『伝書』,通信,メッセージ

〈C〉教書

〈U〉《the~》要旨,意図,訴え;お告げ,神託

bucket

『バケツ,手おけ』;(井戸の)つるべ

バケツ状の物;(水車・タービンなどの)水受け;(ポンプの)吸い子

バケツ1杯(の…)(bucketful)《+『of』+『名』》

mistake

『誤り』,『間違い』;誤解,思い違い

…‘を'『間違って考える』,誤解する

《『mistake』+『名』+『for』+『名』》(別の物・人と)…‘を'『取り違える』

virtue

{U}『美徳』,徳;高潔

{U}(特に婦人の)節操,貞操

{C}(特定の)道徳,美徳

{U}{C}(物・事・人などの)(…という)『長所』,美点《+of+名(doing)》

{U}{C}(…するという)効力,ききめ《+of doing》

numbers

数学,数学

(人員などの)数の優勢

《米》《the~》=numbers game

《古》詞句,韻文

solve

〈問題など〉‘を'『解く』,解明する,解決する

researcher

研究者,調査員

Benjamin

ベニヤミン(旧約聖所でイスラエルの祖のJacobの末子)

bloom

〈C〉(特に観賞用植物の)『花』

〈U〉《a~,the~》 《集合的に》花

〈C〉開花;開花期,花盛り

〈U〉(ある状態の)真っ盛り;(ほおの)ばら色,健康色

〈U〉(ほおの)健康な桜色

〈U〉(ブドウなどの果実の表面に生ずる)白い粉

〈特に,草花が〉花が咲く,開花する

真っ盛りである,栄える

sigma

シグマ(ギリシア語アルファベットの第18字Σ,σ,δ;英語のS,sに相当)

observe

…‘を'『観察する』,注意して見る;…‘を'見て気づく

《『observe』+『that節』》…‘と'『述べる』,言う

〈法律・慣習・義務など〉‘を'『泉る』

〈儀式など〉‘を'『とり行う』,挙行する,〈祭日・祭など〉‘を'祝う(celebrate)

観察(観測)する

(…について)所見を述べる,論評する《+『on』(『upon』)+『名』》

population

〈U〉〈C〉『人口』,住民の数

《the~》《集合的に》(一定地域の)『全体民』

《the~》(特定階層の)人々,連中

〈U〉〈C〉(一定の区域内にいる)動植物の個体数

approach

〈ある時間・場所・状態〉‘に'『近づく』,接近する

(ある目的・要求で)〈人〉‘に'近づく,交渉する《+『名』〈人〉+『on』(『about』)+『名』(do『ing』)》

〈研究・仕事など〉‘に'取りかかる,〈問題など〉'を'扱う

〈時・事などが〉『近づく』

(程度・性質などにおいて)(…に)似ている,近い《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(…に)『接近』,近づくこと《+『to』+『名』》

《しばしば複数形で》(ある目的で)(人に)近づくこと,取り入ること《+『to』+『名』》

〈U〉(…との)近似,類似《+『to』+『名』》

〈C〉(…へ)近づく道,(…への)入り口《+『to』+『名』》

〈C〉(問題・作品などの)扱い方,手引き;(…の)学習(研究)法《+『to』+『名』》

mastery

(…に対する)支配,統御《+『of(over)』+『名』》

(…に)熟達していること,精進していること《+『of』+『名』(do『ing』)》

instruction

〈U〉(…の)『教育』,教授(teaching)《+『in』+『名』》

《複数形で》『命令』,指図(orders, directions);(…せよとの)命令《+『to』 do》

〈U〉(教えられた)知識,教訓

tutor

(個人あるいは少人数を教える,時に住み込みの)家庭教師・《米》(大学でinstructorの下位の)講師

・《英》(大学生の)個別指導教官(教授) ・〈人〉に(…の)家庭教師をする,個人教授をする《+名〈人〉+in+名》・…をしつける,仕込む・家庭教師をする

full

『いっぱいの』,満ちた

(数量が)『たくさんある』,たっぷりある

(程度・量・数などが)『完全な』

《名詞の前にのみ用いて》最大限の

《名詞の前にのみ用いて》正式の,本格的な

《補語にのみ用いて》(…で)(腹・胸・頭が)いっぱいの(で)《+『of』+『名』》

(形・体の一部が)ふっくらした,盛り上がった

(衣服などが)ゆったりしている

《名詞の前にのみ用いて》(声・におい・色が)豊かな,濃い

まともに

非常に(very)

全部;十分;絶頂

achievement

〈U〉(…の)『成就』(じょうじゅ),達成《+『of』+『名』》

〈U〉『業績』,功績,達成されたこと

individual

《名詞の前にのみ用いて》『個々の』,個別の(separate)

《名詞の前にのみ用いて》『個人的な』,一個人の

『独特の』,

(全体に対する)『個人』,個体

《話》《形容詞と共に用いて》(…な)人

improvement

〈U〉(…の,…における)『改良』,改善,進歩,上達《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉改良(改善)点

performance

〈U〉(…の)『遂行』,実行,履行《+『of』+『名』》

〈C〉(劇・音楽などの)『公演』,上演,演奏《+『of』+『名』》

〈C〉〈U〉(人の)腕前;(機械の)性能

〈C〉(…の)(すぐれた)成果,業績《+『of』+『名』》

threshold

『敷居』

《単数形で》(…の)『始め』,出発点,発端《+of+名》

閾(心理学で刺激に対して反応を示し始める点)

above

《方向》《fly,go,riseなどの移動を表す動詞と結びついて》…『の上方へ』,より高いところへ

《場所・位置》…『の上に』,の上方に,さらに高いところに(の)

…『の上流に(で)』,の上手(かみて)に,の北方に,のもっと先(遠く)に

《数・量・程度》…『以上に』,にまさって

《be動詞と結びついて》…『の力の及ばない』,を越えて(beyond)

『上方に(を)』;頭上に高く;上流に

天に,空に

(特に地位において)高位に

(本・ページの)『前に』,前文に

前述の,上述の

前述(上述)のこと

below

《fly,go,sink など移動を表す動詞と結びつき方向を表して》…『の下方へ』,より低い位置へ

《位置》…『の下方で』,より低い位置に

(上手・先方に対して)…より下手に,より手前に

(度合・地位・数量などが)…『より以下で』(の)

…にふさわしくない,にさえ値しない

『下方へ向かって』,低い位置へ

下方で,低い位置で

(記述で)以下に,下記に

下級の,下位に

下記の,後述の

average

『平均』;並み,標準

平均値

『平均の』;並みの,標準の

〈数〉'を'『平均する』

平均して…'を'する(受動態にできない)

平均して…となる

hence

『それゆえに』,従って

『今から』

《古》ここから,あちらへ

society

〈U〉《通例冠詞をつけないで》(全体として見た人間の)『社会』,世間[の人々],すべての人々

〈C〉〈U〉(特定の利害・文化を共にする人間の)『社会』

『会』,協会,クラブ

〈U〉『上流社会』[『の人々』],社交界

〈U〉交際,つきあい,社交

上流社会の,社交界の

push

《副詞[句]を伴って》(動かすために)…‘を'『押す』,押して動かす

〈提案・要求など〉‘を'押し進める,推進する

〈人〉‘に'押しつける

…‘を'拡張する,伸ばす

〈商品など〉‘を'押しつける

《話》《進行形で》〈ある年齢〉‘に'近付く

(動かすために)(…を)『押す』,突く,押し動かす

《方向を表す副詞[句]を伴って》押し進む

〈C〉ひと押し

〈C〉奮闘,努力

side

(物体)『面』

(物体の)『側面』,わき

(紙・レコードなど平らな物の)『面』

(中心線・分離線から見た)『片側』

(中心部分から見て)…『側』

(人間・動物の体の右または左の)『側面』,(特に)横腹,わき腹

《単随形で》(人の)『そば』,わき

(物の)端,へり;(図形の)辺

(競技・争いなどの一方の)『側』,味方

(事柄の持っている)一面,局面

(父方または母方の)血統,…方(かた)

側部の,側面の,わきの

側部(側面)からの(への)

二次的な,従の

〈建物など〉‘に'側面を付ける

(…に賛成の(反対の))側につく《+『with(against)』+『名』》

blue

『青い』,あい色の

青黒い

《話》陰気な,憂うつな

〈U〉『青色』,あい色;青色の着物

〈U〉〈C〉青色絵の具,あい色染料

《the~》《詩》青空,青い海

《the blues》《話》気のふさぎ,うれいの色

《the blues》《ときに単数扱い》(ジャズ音楽の)ブルース

…'を'青色にする

curve

『曲線』

『曲がり』,曲がったもの,湾曲部

(野球で投球の)『カーブ』

(…の方へ)『曲がる』,湾曲する《+『to』+『名』》

…'を'曲げる;'を'湾曲させる

right side

(布・紙・用材などの)表側

green

『緑の,緑色の』,青々とした

(季節が)新緑の;(木々の緑が残って)温暖な

(果物が)うれていない;(酒・チーズなどが)熟成していない

未経験の

(食物・木材・皮などが)生の;調理して(乾燥して,なめして)ない

青野菜の;青草の

活気のある,元気な;若い

(記億などが)生々しい

〈U〉『緑色』;緑色の服[地];〈C〉緑色の絵の具

〈C〉草地,緑地,芝;(町・村の)芝の生えた共有地

〈C〉《複数形で》《米》装飾用の緑葉(緑枝);野菜,青物

〈C〉(ゴルフの)グリーン(芝を短く刈ったパット区域)

achieve

〈目標など〉'を'『達成する』,‘に'到達する

〈勝利・名声・地位など〉'を'獲得する,勝ち取る

tire

〈人など〉‘を'『疲れさせる』,疲労させる

〈人など〉‘を'『飽きさせる』,うんざりさせる

疲れる

(…に)飽きる《+of+名(doing)》

beginning

『初る,最初』,すべり出し(starting point)

《しばしば複形数で》初期,初めの部分,幼少期

起衡,起こり(or in)

via

『…経由で』で,を経て

…によって

trajectory

(ミサイルなどの描く)弾道,軌道,曲線

towards

toward

obsolete

(言葉・習慣などが)すたれた

時代遅れの,旧式の(our of date)

Mark Twain

マークトウェイン(1835‐1910;米国の作家;本名Samuel Langhorne Clemens)

certainly

『確かに』,確実;きっと,まちがいなく

《問い答えて》『承知しました』,いいですとも,もちろん

professor

(大学の)『教授』

(一般に)教師,先生

note

〈C〉《複数形で》『覚え書き』,控え,メモ

〈C〉(本文に対する)『注』,駐釈

〈C〉(形式ばらない)『短い手紙』,短信;外交上の文書

〈U〉『注目』,注意

〈U〉『重要性』(importance);顕著

〈C〉《単数形で》(声の)調子,(感情などの)しるし,兆候《+『of』+『名』》

=promissory note

〈C〉『紙幣』

〈C〉音楽;音符;(ピアノなどの)けん

…‘を'『書き留める』,記す

…‘に'『注意する』;…Iと'気づく

(取り立てて)…‘に'ついて言う,‘を'習す

straight

『まっすぐな』,一直線の

(毛髪などが)まっすぐな

(背などが,曲らずに)『直立した』,まっすぐな

《補語にのみ用いて》『整理した』,きちんとした

真実を言う,率直な,正直な

連続した

《米》(ある政党に)徹底した,ベッタリの,きっすいの

(比較変化なし)『まっすぐに』,一直線に;『直立して』,垂直に

『直ちに』,回り道をしないで

率直に,端的に

《the~》まっすぐ,一直線;直線コース

(カードゲームで)ポーカーの5枚続き,ストレート

pass

『通り過ぎる』,通る

〈時間が〉『過ぎる』,過ぎ去る

〈交通機関・道などが〉通っている

消え去る,なくなる:《遠回しに》死ぬ

(障害・試験などで)『通過する』,『合格する』

〈法案などが〉通過する,可決される

〈事が〉起こる

移る,変わる

〈言葉などが〉交わされる,やりとりされる

(…として)通用する《+『as』(『for』)+『名』》

(球技で)パスする

(カードゲームで)パスする,自分の番を見送る

…‘を'『通り過ぎる』,‘の'そばを通る

〈試験など〉‘に'『合格する』;〈人〉‘を'『合格させる』

…‘を'『手渡す』,回す;…‘を'伝える

…‘を'『通過させる』,動かす

〈ある点・程度など〉‘を'『越える』;〈歩行者・車など〉‘を'『追い抜く』

〈時〉‘を'『過ごす』;…‘を'経験する

〈法案など〉‘を'『通す』;〈法案などが〉〈議会など〉‘を'通過する

(…に対して)〈判決・批評など〉‘を'下す,述べる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

〈ボール・パック〉‘を'味方の選手に送る,パスする

出入許可[証];無料入場券;(鉄道などの)[フリー]パス

(試験の)合格,及第

山道,峠;細道,抜け道

《話》《a~》困った状況,危機

(奇術・ふき掃除などの)手の動き,手つき

(球技で)送球,パス;(野球で)四球による出塁

(カードゲームで)パス

brain

『脳』,脳髄

《しばしば複数形で》『頭脳』,『知力』

《話》秀才,知的指導者

…‘の'頭を打ち砕く

beg

(…に)〈食物・衣服・金銭など〉'を'『くださいと頼む』,〈恩恵・許しなど〉'を'懇願する(ask for)《+『名』+『from』(『of』)+『名』》

〈人〉‘に'『懇願する』,熱心に頼む

『施しを請う』;こじきをする

(…を)『熱心に頼む』,懇願する

differ

『違う』,『異なる』

『意見を異にする』

though

『…にもかかわらず』,…だけれども)although)

『たとえ…でも』

《補足的に主節の後に置いて》『もっとも…ではあるが』

complain

(人に…について)『不平を言う』,泣きごとを言う,訴える

rather

『いくぶん』,やや

『それどころか』,反対に

《話》かなり,相当に

《英話》(応答に用いて)確かに,そうですとも(certainly)

spend

(…に)〈金〉‘を'『使う』《+名〈金〉+on(『for』)+『名』》

〈時〉‘を'『過ごす』

《文》〈力など〉‘を'使い果たす,〈自分〉‘の'力を使い果たす

金(財産など)を使う;浪費する

further

(距離が)『もっと遠い』,さらに先の

(時間・数量・程度などが)『もっと進んだ』,それ以上の

(距離が)『さらに遠く』,もっと先に

(時間・数量・程度などが)『もっと進んで』,なおその上に

『その上』,さらにまた(besides)

…‘を'進める,助長する,促進する(promote)

Plutarch

プルターク(46?‐120?;ギリシアの歴史家で英雄伝の作者)

vessel

(比較的大型の)『船』

(特に液体を入れる)容器,器

(動植物の)『管』,導管,脈管

filling

(歯の)詰め物,充填材

詰め物をした食物(パイ,サンドイッチなど)

wood

〈U〉(樹木の)木質部,木質

〈U〉(建築・燃料用の)『木材』,材木,たきぎ

〈C〉《しばしば複数形で;単数扱い》『森』,林

〈C〉(木管楽器などの)木製品

〈C〉ウッド(頭部が木製のゴルフの長打用クラブ)

木製の

木材用の

森に住む,森で生割する

less

(量が)(…より)『もっと少ない』,いっそう少ない;(大きさ・価値・程度などが)(…より)『もっと少ない』,さらに劣る,もっと低い《+『than』…》

もっと少なく,…ほどでなく《+『than…』》

《形容詞・副詞の劣勢の意の比較級を作るのに用いて》…ほど…でない《+『than…』》

さらに少ない数(量)

…だけ足りない,を引いた

fill

〈容器など〉‘を'『いっぱいにする』,満たす,‘に'つぐ

〈人・物が〉〈場所・空間〉‘を'『占める』,いっぱいにする

(…で)…‘を'満たす,埋める,ふさぐ《+『名』+『with』+『名』》

〈人の要求など〉‘を'満たす,かなえる

〈注文〉‘に'応じる;〈処方箋〉‘を'調剤する

〈地位〉‘を'占める;〈職務〉‘を'果たす

(…で)『いっぱいになる』,満る《+『with』+『名』》

《ones fill》欲しいだけ,存分

《a fill》(…の)1杯の量《+『of』+『名』》

〈C〉盛り土(石)

ignite

…‘に'火をつける,点火する,‘を'燃やす

火がつく,燃え始める

creativity

独創性

imagination

〈U〉〈C〉『想像』,空想

〈U〉《話》想像の産物,空想的な考え,気の迷い

〈U〉創作力,創意

active

『活動的な』,活発な,活気のある

『有効な』,(薬の効力などが)まだ働いている,機能している

(軍務で)現役の

『積極的な』,実際的な

能動態の

include

…‘を'『含む』,包含する

(…の中に)…‘を'入れる,込める《+『名』+『in』(『among, with』)+『名』》

metric

メートル法の

=metrical

attendance

〈U〉(…への)『出席』,参列《+『at』+『名』》;〈C〉出席回数

《集合的に》(…への)『出席者』,列席者,参列者;(…の)出席者数《+『at』+『名』》

〈U〉(…への)付き添い,看護,奉仕《+『on』+『名』》

engagement

〈C〉『約束』,契約,取り決め;(会合などの)約束,予約《+『for』+『名』》;(人との)約束《+『with』+『名』》

〈C〉『婚約』;婚約期間

〈C〉雇用;雇用期間

〈C〉会戦,交戦

《複数形で》債務,負債

〈U〉〈C〉(歯車などの)かみ合わせ

measure

〈U〉(測って得た)『寸法』,『分量』,広さ,重さ

〈C〉(インチ・グラムの)『度量の単位』

〈U〉度量法,測瀬法

〈C〉『計量器具』(物差し,巻き尺,ますなど)

〈C〉(判断・評価などの)基準,尺度(standard)《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉限界,限度(limit)

〈U〉《時にa~》ある程度,度合いの(の・・・)《+『of』+『名』》

《複数形で》『手段』,方法;対策,処置

〈C〉法案,法令,条例

〈C〉(音楽の)小節(bar);リズム,拍子

〈U〉(詩の)韻の)韻律,格調;詩脚,歩脚(foot)

〈大きさ・広さ・量など〉‘を'『測る』

〈インチ・グラムなどが〉…‘を'測る単位である

…‘を'慎重に考える,判断する

《数量を表す副詞的用事の名詞[句]を伴って》(…の)長さ(広さ,重さなど)がある

測る,測定する

test

(人の能力などの)『試験』,考査,テスト

(物事の)『試験』,検済,試錬,実験《+of+名》

化学分析;試薬

=test match

…‘を'『試験する』,検査する

…‘を'化学分析する

(…の)試験を受ける,試験をする《+for+名》

double

(数量・強さ・重さ・価値などが)『2倍の』,倍の

『二重の』,二様の;複の,対の,2人用の

表裏のある,二心ある

(意味が)二様にとれる,あいまいな

(花が)八重の,重弁の

『2倍に』,2倍だけ(twice)

二重に,二様に

対をなして,二人いっしょに

〈U〉『2倍』[の数量・価額など]

〈C〉2倍のもの

〈C〉よく似た人(物),生き写し

〈C〉(映画の)代役

《複数形》《単数扱い》(テニスなどの)ダブルス

〈C〉(獲物が追っ手を逃れるときなどの)逆走,急転回

〈C〉2塁打

〈C〉(ブリッジの点の)倍加

〈C〉(競馬・ドッグレースの)重勝式のかけ,複式

…‘を'『2倍にする』

…‘を'『二つ折りにする』

…‘の'2倍の数(量)がある

〈二役〉‘を'ひとりで演ずる

〈船が〉〈岬〉‘を'回る

『2倍になる』

(…の役を)兼ねる《+『as』+『名』》

(急に)取って返す,逆戻りする《+『back』》

二つ折りになる

(ブリッジで)相手のせり高を倍加する

2塁打を打つ

experiment

(…の)『実験』,試み《+『in』(『on, with』)+『名』》

(…の)実験をする《+『on(upon, with)』+『名』》

establish

…‘を'『設立する』,創設する

(ある場所・識業などに,…として)〈人・自分〉‘を'落ち着かせる,安定させる《+『名』+『in』(『as』)+『名』》

〈法律など〉‘を'制定する

〈ある慣習・事実など〉‘を'『確立する』,世に認めさせる

〈事実など〉‘を'証明する,立証する

motivation

動機を与えること,動機づけ

enable

《『enable』+『名』+『to』 do》〈物事が〉(…することを)…‘に'可能(容易)にする,…‘に'(…する)能力(資格)を与える

〈物事〉‘を'可能にする,容易にする

lifelong

終生の,生涯の

shame

〈U〉『恥ずかしさ』,羞恥(しゅうち)心

〈U〉『恥』,恥辱,不名誉

〈C〉》単数形で》《話》『恥になる人』(『物』,『事』),面汚し,名折れ

〈C〉《単数形で》残念なこと,遺憾なこと

〈人〉‘を'『恥じさせる』,赤面させる

〈人〉‘の'不名誉になる,面目をつぶす

finish

…『終える』,済ます

…‘を'食べ尽くす,使い尽くす《+『名』+『off(up)』,+『off(up)』+『名』》

…『の仕上げをする』,磨きをかける《『名』『off(up)』,+『off(up)』+『名』》

《話》〈人〉‘を'参らせる

〈物事が〉『終わる』;〈人が〉やり終える,終わりにする《+『off』(『up』)》

(ことの)『最終段階』,結末

(家具などの)表面,表面の仕上げ(手触り);洗練

(ニスなど)仕上げの材料

死,滅亡

high school

『ハイスクール』(小学校卒業後に入学する中等学校;8‐4制では9‐12年級の学校;6‐3‐3制では,7‐9年級のjunior high schoolと,10‐12年級のsenior high schoolから成る;6‐2‐4制では7‐8年級のjunior high schoolと,9‐12年級のsenior high schoolから成る)

expand

(…にまで)『拡大する』,膨張する,広がる《+『into』+『名』》

(…について)さらに詳しく述べる《+『on』(『upon』)+『名』》

〈人が〉打ち解ける,心を開く

…‘を'『拡大する』,拡張する,広げる;…‘を'拡大して(…に)する《+『名』+『into』+『名』》

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

lives

lifeの複数形

wave

(前後左右・上下に)『揺れる』,ひらめく,ひらひらする

(波形に)『起伏する』,うねる

(手・旗などを振って)『合図する』,手を振る;(…のために,…に向かって)手を振る《+in(to, at)+名》

(に向かって)‘…を'振る,揺り動かす,ひらめかす《+名+at+名》

《方向を表す副詞[句]を伴って》(手・旗などを振って)〈人〉‘に'『合図する』

‘…を'起伏させる,うねらせる:〈頭髪〉‘を'ウエーブさせる

『波』,波浪

(…の)『波のような動き』,うねり《+of+名》

(感情・景気などの一時的な)高まり,強まり;(寒暑の)急激な波《+of+名》

(手・旗などを)振ること,振ってする合図;(…を)振ること《+of+名》

(髪の)縮れ,ウエーブ

(光・音・電気などの)波

innovation

〈U〉革新,刷新

〈C〉新機軸,新制度,改革の行為

talent

〈U〉〈C〉(特に生まれながらの優れた)(…の)『才能』,技量《+for+名(doing)》

〈C〉《おもに米》才能のある人;タレント

〈U〉《集合的に》才能のある人々,人材

〈C〉タレント(古代ギリシア・ローマなどの,重量・貨幣の単位)

anywhere

《疑問文・条件節で》『どこかへ』(『に』),《否定文で》『どこへも』(『にも』)

《肯定文で》『どこにでも』,どこへでも

(数量が)(…から…まで)ぐらい,(ざっと…)ぐらい

Einstein

アインシュタイン(『Albert~』;1879‐1955;物理学者;相対性原理を発見)

remote

『遠い』,『遠方の』;(…から)遠く離れた《+『from』+『名』》

(時間的に)遠い

《しばしば最上級で》かすかな,わずかの(slight)

(一般に)関係の薄い;(…から)かけ離れた《+『from』+『名』(『wh-節』)》

village

〈C〉村,村落

《the~》《集合的に;複数扱い》『村の人々』,村民

Africa

『アフリカ』({略}Afr.)

person

(性別・年齢に関係なく)『人』

(人間の)『体』,身体

《単数形で》『容姿』,身なり

(文法で)人称

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

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