TED日本語 - スガタ・ミトラ: 自己学習にまつわる新しい試み

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内容

教育科学者スガタ・ミトラは教育における最大の難問に取り組んでいます。それは優秀な教師や学校というのは一番必要とされている地域に存在しないということです。ニューデリー、南アフリカ、イタリアなどの現場で実験を重ねるなかで、子どもたちに自己管理の下にウェブを利用させた結果、教育の概念が根本的に変わる可能性を目にしました。

Script

その通りだとうなずける一節があります 12年ぐらい前にこれを言い始めたときは 途上国の話だったのですが ここにいる皆さんは 世界各国からお越しのようですね 自国の地図を頭に浮かべてください お気づきになると思います 地球上のどの国にも あてはまる場所があります 「優秀な教師の行きたがらない地域がある」 そんな場所は 問題の起きる地域でもあるのです だから皮肉にも 優秀な教師というのは 最も必要とされる地域に行きたがりません

この問題に取り組むために 1999年からインドのニューデリーで とても簡単な実験を始めました 端的にいえば ニューデリーのスラム街で コンピューターを壁に埋め込んだのです 子どもたちは学校に通えないので英語を話せません コンピューターを見たこともなく インターネットなど知りもしません これに高速のネット回線をつなげて 1メートルの高さに設置して 電源を入れておいたところ 後でお話しする興味深い結果が得られました インドのいたるところで試して その後で 世界中で試してみました そして気づいたのです 子どもたちは やり方を知りたいと思うと それを学習するのです

こちらは初めて実験したときの映像で 右にいる8歳の少年が 6歳の少女に ブラウザの操作を教えています こちらは中央インドの中部にいた少年 こちらはラージャスターン村です 子どもたちは自分たちの音楽を録音して 再生し合ったりして そんなことをしながら すっかり夢中になりました 初めてコンピューターを目にしてから 4時間で一通りできるようになりました 南インドにある別の村では 少年たちが ビデオカメラを組み立てて マルハナバチを撮影しようとしていました ディズニーのサイトなどから ダウンロードしたものです 村にコンピューターを設置して14日目のことでした このようなことから コンピューターの操作やウェブサイトの見方は 子どもたちが自分で学習できるという結論に至りました 誰にでも可能で 住む場所も関係ありません

これで 少し期待が湧きましたので コンピューターを使って子どもたちが 何か別のことを出来るか調べることにしました まずは インドのハイデラバードで かなりテルグ語なまりの強い英語を話す子どもたちに あるコンピューターを使ってもらいました このコンピューターには ウィンドウズに添付されているような 音声テキスト化機能が付いていますので 話し声を入力してもらいました ただ 話し声を入力しても 無意味な文字列が表示されるので 「何言っても認識しない」と言うのですが 私は「2カ月置いておくから 君たちの話をコンピューターに 理解させてね」とお願いしました 「どうやるの?」と子どもたちが聞くので こう返しました 「分からないよ」 (笑) そのまま立ち去りました (笑) 2カ月後の結果は 「情報技術と国際開発」という 学術誌にすでに 掲載されているのですが なまりに変化がありました 音声テキスト化ソフトの設定に使った くせのないイギリス式の発音にすごく近かったのです 皆が教育学者ジェイムス トゥーリーみたいに話すのです (笑) それを自分たちの力でやったのです このあと 子どもたちが自分で学習できそうなことを 他にも色々と試し始めました

コロンビアから電話を受けて驚いたことがありました 亡きアーサー C クラーク氏からでした 「何をやっているのか見たい」 と言うのです 彼は遠出できないので 私が行きました 二つおもしろいことを言っていました 「機械で替えがきく教師は 替えるべきだ」 (笑) そして 「子どもたちが興味を抱いたとき そこに教育が生まれる」 現場でそれを目にするたびに 彼のことを思い出します

(ビデオ) 「これは間違いなく 人の役にたちますよ 子どもたちは やり方をすぐ理解して 夢中になって面白いことを探しますからね 興味を持てれば 教育を受けているのと同じことです」

南アフリカでもこの実験をやってみました こちらは15歳の少年です

(ビデオ) 「ゲームをやってるんだ 動物なんかのね あと 音楽を聴いたりするよ」

「メールは送った?」と聞いたら 「うん 海の向こうまで届いたよ」と言ってました こちらはカンボジアの様子です カンボジアでも田舎の方です はっきり言って つまらない算数ゲームをやっています 教室や家ならやろうとしないでしょうし 「つまらないよ」と 投げ返してくるはずです でも 道端に設置して 大人がどこかに行ってしまえば 子どもたちはお互いに できることを自慢するのです こちらは子どもたちが操作しているところです おそらく掛け算をやろうとしているのでしょう インドの全域で 2年ほど試すと その終盤には 子どもたちが宿題でグーグル検索を使い出したので 教師がこう言っていました 「英語力が飛躍的に伸びた」 (笑) 「なにもかも急速に伸びた」 「何事も実に深く考察するようになった」 (笑) たしかに そうなのです グーグルを調べて分かるなら 知識を詰め込む必要はないのです 次の4年間の終盤には 子どもたちはインターネットを使いこなして 自分で教材を見つけ出せることが分かりました

そのころ 英国のニューカッスル大学では インドの学校教育を改善するために 莫大な資金が集まりました 大学からの電話に「デリーでやるよ」と答えたら 「デリーにいながら 100万ポンドもの大学の資金を運用するなんて 無理だよ」と言われました ですから 2006年には 厚手のコートを自分で買って ニューカッスルに移りました 私は このシステムの 限界を知りたかったのです ニューカッスルでの最初の実験は インドでやったものと同じですが 不可能に思える目標を立てました 「南インドの村に住んで タミル語を話している 12歳の子どもたちが バイオテクノロジーを 英語で自習できるだろうか?」 こう予測していました「テストは0点 コンピューターを渡して また戻ってきてテスト また0点 "ある学習には教師が必要だ"と報告だな」

26人の子どもたちを集めました そこでこう話したのです 「とても難しい内容だよ 誰も理解できなくても驚かないよ すべて英語だし」 そう言って立ち去りました

(笑) コンピューターを子どもたちに残して 2カ月後に戻ってみると 26人の子どもがとても静かに集まってきて 「何か見てみた?」と聞いたら 「見たよ」と答えたので 「何か分かった?」と聞いたら「なんにも」というのです そこで私が 「何も分からないと判断するまでに どれくらいの期間やったの?」と聞いたら 「毎日見てたよ」と答えます 「2カ月見て何も?」と聞いたら 12歳の少女が手を挙げて 実際にこう言いました 「DNA分子の不適切な複製で遺伝子疾患が起きる ということ以外は 何も分からないの」 (笑)

(拍手)

(笑)

これを発表するまで3年かかりました ちょうど学会誌に掲載されたところです 論文を査読した人は 「本当にしてはできすぎだ」なんて言っていました 残念な発言です 自分で勉強した一人の女の子が 先生の役をしていました ここにいるのがその子です 確認しますが 英語学習ではありません 編集で切ったのですが「ニューロンはどこ?」と聞いたら この子は「ニューロン?ニューロン?」 と言って目を動かして頭を指しました あまり品のいい仕草ではありません

子どもたちのテスト結果は0%から30%へと良くなりました このような地域ではありえない教育結果です でも30%で合格ではありません 子どもたちが一緒にサッカーをする 地元の若い女性会計士がいることを知って その女性にこんなお願いをしてみました 「合格点を出せるぐらいまでこの子たちに バイオテクノロジーを教えてくれませんか?」と 「どうするの?何も分からないのに」と聞くので 「お婆ちゃんになって」と言いました 「どういうこと?」と彼女が尋ねるので こう教えてあげました 「子どもたちの後ろに立って 子どもたちを励まし続けるんだ "いいね" "すごいね" とか言ったり "それ何?" "もう一度" "もっと見せて" とか言うんだよ」 その女性が2カ月間続けると テスト結果は50%まで良くなりました バイオテクノロジーに詳しい教師がいる ニューデリーの上流階級の学校の生徒が取る点数です

この結果をたずさえて ニューカッスルに戻りまして この地でも 間違いなく真剣に取り組むべきことが 起きていると考えました 遠く離れたいろいろな地域を経験してきましたが 私には一番遠く感じる地域にやってきました

(笑) デリーから約8000キロ離れた ゲーツヘッドという英国の小さな町です ゲーツヘッドでは 32人の子どもたちを集めて これまでの手法に手直しを加えました 子どもたちを四つのグループに分けて説明しました 「どのグループに入るか自分で決めよう グループごとに1台のPCを使ってね 4台じゃないよ 後ろで監視しているから ズルしちゃ駄目だ グループを替わるのもよし グループに合わないとか思ったら グループを渡り歩いてもいいよ 他のグループの作業を肩越しにのぞいて 自分のグループに戻って自分の手柄にしてもよし」 さらにこう付け加えました 「科学技術の研究ではそうすることが多いんだよ」 (笑)

(拍手)

子どもたちは熱心に聞いてきます 「なにをしたらいいの?」と そこで中等教育卒業資格試験から6問を出題しました 一つ目のグループは一番優秀で 20分で全部解きました 最下位のグループは45分かかりました 子どもたちは ニュースグループや グーグル、ウィキペデア、Ask Jeevesなど 知る限りの手段を使いました 「これが知識を深める学習?」と教師が尋ねるのですが 私が言ったのは「試してみてください 2カ月後に戻ってきて ペーパーテストを受けさせます コンピューターの使用や相談などは無しです」 コンピューターを使ってグループで解くと 平均76%の正答率でした 2カ月たって テストを実施してみると 76%という結果ができました 子どもたちが頭の中で 鮮明に思い出したのではないでしょうか お互いに議論した結果だと思います 1台のコンピュータを一人で使う子には そんなことはできません さらには まったく信じがたいことに 時間とともに点数が良くなりました 教師の話では 子どもたちが放課後も グーグル検索を続けていたおかげのようです

実験後に ここイギリスでも お婆ちゃん役を募集しました そうしたら イギリスのお婆ちゃんはとても精力的で 200人のボランティアがすぐに集まりました (笑) してもらったことは 一週間に一度 家で座ったまま 1時間インターネットをすること これをやってもらいました この2年 600時間を超える教育が スカイプを通じて実施されました 子どもたちはお婆ちゃんネットと呼んでいました お婆ちゃんネットはどこか向こうにありますが どんな学校にもお婆ちゃんを映し出すことができます

「僕を捕まえることはできないさ」 「繰り返してね」 「僕を捕まえることはできないさ」

(子)「僕を捕まえることはできないさ」

「僕はジンジャーブレッドマンだ」

(子)「僕はジンジャーブレッドマンだ」

「いいわ よくできましたね」

ゲーツヘッドに戻りますと 10歳の女の子が15分で ヒンドゥー教を深くまで調べました 私が全く知らない知識です TEDトークを見ている子が二人いました サッカー選手になりたがっていたのに TEDトークを8本見たあとでは レオナルド ダ ビンチになりたいと言っていました

(笑)

(拍手)

とても分かりやすい例です

今このようなものをつくっています 自己学習環境 SOLEといいます ここの設備を使えば 子どもたちが大きな画面の前に座って 高速でネットを利用でき もちろんグループで利用します 必要なときにお婆ちゃんネットを利用できます こちらはニューカッスルにあるSOLEです インドのある人が協力してくれました

最後に1つだけ少しお話しして終わりにしましょう 5月にイタリアのトリノを訪れたとき 10歳の児童のグループから教師を引き離ました 私は英語だけ 子どもはイタリア語だけを話しますから 会話するすべがありませんでした 黒板に英語で質問を書き始めると それを見て 「何それ?」と子どもたちが聞くので 「とりあえずやってみよう」と言いました 子どもたちはグーグルに入力してイタリア語に翻訳し イタリア語のグーグルに戻って 15分たつと ... 次の質問は「カルカッタはどこにある?」 これには10分しかかかりませんでした そこでかなり難しい質問を出しました 「Pythagorasは誰? 何をした人?」 しばらく静かになったあとで 「先生 スペルが違うよ Petagorasだよ」と子供たちが言いました それから20分がたって 直角三角形が画面に 表示されるようになりました それを見て背筋がゾクゾクしました 10歳の子どもですよ 「あと30分で相対性理論を知ったかも さらに ...」

(笑)

(拍手)

なにが起きたのでしょう? 自己学習システムを まさに手にしたところなのです 自己学習システムは 外部から明確な介入を受けずに その仕組みを構築するものです さらに自己学習システムでは常に創発がみられます つまり予期していないことを このシステムが実行し始めるのです 一見不可能に見えるから 皆さんはそんな反応をされるのでしょうが 現段階で私のように推測することは可能だと思います 教育は自己学習システムです そこでは学習が創発的現象なのです 実験的に証明するには数年かかるでしょうが やってみるつもりです 今の所 こう考えています 子ども10億人に対して関係者1億人が必要です 地球上にはもっとたくさんいるでしょう SOLEは1000万台必要です 1800億ドルと10年の期間が必要です きっとすべてを変えられることでしょう

ありがとうございました

(拍手)

Well, that's kind of an obvious statement up there. I started with that sentence about 12 years ago, and I started in the context of developing countries, but you're sitting here from every corner of the world. So if you think of a map of your country, I think you'll realize that for every country on Earth, you could draw little circles to say, "These are places where good teachers won't go." On top of that, those are the places from where trouble comes. So we have an ironic problem -- good teachers don't want to go to just those places where they're needed the most.

I started in 1999 to try and address this problem with an experiment, which was a very simple experiment in New Delhi. I basically embedded a computer into a wall of a slum in New Delhi. The children barely went to school, they didn't know any English -- they'd never seen a computer before, and they didn't know what the internet was. I connected high speed internet to it -- it's about three feet off the ground -- turned it on and left it there. After this, we noticed a couple of interesting things, which you'll see. But I repeated this all over India and then through a large part of the world and noticed that children will learn to do what they want to learn to do.

This is the first experiment that we did -- eight year-old boy on your right teaching his student, a six year-old girl, and he was teaching her how to browse. This boy here in the middle of central India -- this is in a Rajasthan village, where the children recorded their own music and then played it back to each other and in the process, they've enjoyed themselves thoroughly. They did all of this in four hours after seeing the computer for the first time. In another South Indian village, these boys here had assembled a video camera and were trying to take the photograph of a bumble bee. They downloaded it from Disney.com, or one of these websites,14 days after putting the computer in their village. So at the end of it, we concluded that groups of children can learn to use computers and the internet on their own, irrespective of who or where they were.

At that point, I became a little more ambitious and decided to see what else could children do with a computer. We started off with an experiment in Hyderabad, India, where I gave a group of children -- they spoke English with a very strong Telugu accent. I gave them a computer with a speech-to-text interface, which you now get free with Windows, and asked them to speak into it. So when they spoke into it, the computer typed out gibberish, so they said, "Well, it doesn't understand anything of what we are saying." So I said, "Yeah, I'll leave it here for two months. Make yourself understood to the computer." So the children said, "How do we do that." And I said, "I don't know, actually." (Laughter) And I left. (Laughter) Two months later -- and this is now documented in the Information Technology for International Development journal -- that accents had changed and were remarkably close to the neutral British accent in which I had trained the speech-to-text synthesizer. In other words, they were all speaking like James Tooley. (Laughter) So they could do that on their own. After that, I started to experiment with various other things that they might learn to do on their own.

I got an interesting phone call once from Columbo, from the late Arthur C. Clarke, who said, "I want to see what's going on." And he couldn't travel, so I went over there. He said two interesting things, "A teacher that can be replaced by a machine should be." (Laughter) The second thing he said was that, "If children have interest, then education happens." And I was doing that in the field, so every time I would watch it and think of him.

(Video) Arthur C. Clarke: And they can definitely help people, because children quickly learn to navigate the web and find things which interest them. And when you've got interest, then you have education.

Sugata Mitra: I took the experiment to South Africa. This is a 15 year-old boy.

(Video) Boy: ... just mention, I play games like animals, and I listen to music.

SM: And I asked him, "Do you send emails?" And he said, "Yes, and they hop across the ocean." This is in Cambodia, rural Cambodia -- a fairly silly arithmetic game, which no child would play inside the classroom or at home. They would, you know, throw it back at you. They'd say, "This is very boring." If you leave it on the pavement and if all the adults go away, then they will show off with each other about what they can do. This is what these children are doing. They are trying to multiply, I think. And all over India, at the end of about two years, children were beginning to Google their homework. As a result, the teachers reported tremendous improvements in their English -- (Laughter) rapid improvement and all sorts of things. They said, "They have become really deep thinkers and so on and so forth. (Laughter) And indeed they had. I mean, if there's stuff on Google, why would you need to stuff it into your head? So at the end of the next four years, I decided that groups of children can navigate the internet to achieve educational objectives on their own.

At that time, a large amount of money had come into Newcastle University to improve schooling in India. So Newcastle gave me a call. I said, "I'll do it from Delhi." They said, "There's no way you're going to handle a million pounds-worth of University money sitting in Delhi." So in 2006, I bought myself a heavy overcoat and moved to Newcastle. I wanted to test the limits of the system. The first experiment I did out of Newcastle was actually done in India. And I set myself and impossible target: can Tamil speaking 12-year-old children in a South Indian village teach themselves biotechnology in English on their own? And I thought, I'll test them, they'll get a zero -- I'll give the materials, I'll come back and test them -- they get another zero, I'll go back and say, "Yes, we need teachers for certain things."

I called in 26 children. They all came in there, and I told them that there's some really difficult stuff on this computer. I wouldn't be surprised if you didn't understand anything. It's all in English, and I'm going.

(Laughter) So I left them with it. I came back after two months, and the 26 children marched in looking very, very quiet. I said, "Well, did you look at any of the stuff?" They said, "Yes, we did." "Did you understand anything?" "No, nothing." So I said, "Well, how long did you practice on it before you decided you understood nothing?" They said, "We look at it every day." So I said, "For two months, you were looking at stuff you didn't understand?" So a 12 year-old girl raises her hand and says, literally, "Apart from the fact that improper replication of the DNA molecule causes genetic disease, we've understood nothing else." (Laughter)

(Applause)

(Laughter)

It took me three years to publish that. It's just been published in the British Journal of Educational Technology. One of the referees who refereed the paper said, "It's too good to be true," which was not very nice. Well,one of the girls had taught herself to become the teacher. And then that's her over there. Remember, they don't study English. I edited out the last bit when I asked, "Where is the neuron?" and she says, "The neuron? The neuron," and then she looked and did this. Whatever the expression, it was not very nice.

So their scores had gone up from zero to 30 percent, which is an educational impossibility under the circumstances. But 30 percent is not a pass. So I found that they had a friend, a local accountant, a young girl, and they played football with her. I asked that girl, "Would you teach them enough biotechnology to pass?" And she said, "How would I do that? I don't know the subject." I said, "No, use the method of the grandmother." She said, "What's that?" I said, "Well, what you've got to do is stand behind them and admire them all the time. Just say to them, 'That's cool. That's fantastic. What is that? Can you do that again? Can you show me some more?'" She did that for two months. The scores went up to 50, which is what the posh schools of New Delhi, with a trained biotechnology teacher were getting.

So I came back to Newcastle with these results and decided that there was something happening here that definitely was getting very serious. So, having experimented in all sorts of remote places, I came to the most remote place that I could think of.

(Laughter) Approximately 5,000 miles from Delhi is the little town of Gateshead. In Gateshead, I took 32 children and I started to fine-tune the method. I made them into groups of four. I said, "You make your own groups of four. Each group of four can use one computer and not four computers." Remember, from the Hole in the Wall. "You can exchange groups. You can walk across to another group, if you don't like your group, etc. You can go to another group, peer over their shoulders, see what they're doing, come back to you own group and claim it as your own work." And I explained to them that, you know, a lot of scientific research is done using that method. (Laughter)

(Applause)

The children enthusiastically got after me and said, "Now, what do you want us to do?" I gave them six GCSE questions. The first group -- the best one -- solved everything in 20 minutes. The worst, in 45. They used everything that they knew -- news groups, Google, Wikipedia, Ask Jeeves, etc. The teachers said, "Is this deep learning?" I said, "Well, let's try it. I'll come back after two months. We'll give them a paper test -- no computers, no talking to each other, etc." The average score when I'd done it with the computers and the groups was 76 percent. When I did the experiment, when I did the test, after two months, the score was 76 percent. There was photographic recall inside the children, I suspect because they're discussing with each other. A single child in front of a single computer will not do that. I have further results, which are almost unbelievable, of scores which go up with time. Because their teachers say that after the session is over, the children continue to Google further.

Here in Britain, I put out a call for British grandmothers, after my Kuppam experiment. Well, you know, they're very vigorous people, British grandmothers. 200 of them volunteered immediately. (Laughter) The deal was that they would give me one hour of broadband time, sitting in their homes,one day in a week. So they did that, and over the last two years, over 600 hours of instruction has happened over Skype, using what my students call the granny cloud. The granny cloud sits over there. I can beam them to whichever school I want to.

(Video) Teacher: You can't catch me. You say it. You can't catch me.

Children: You can't catch me.

Teacher: I'm the gingerbread man.

Children: I'm the gingerbread man.

Teacher: Well done. Very good ...

SM: Back at Gateshead, a 10-year-old girl gets into the heart of Hinduism in 15 minutes. You know, stuff which I don't know anything about. Two children watch a TEDTalk. They wanted to be footballers before. After watching eight TEDTalks, he wants to become Leonardo da Vinci.

(Laughter)

(Applause)

It's pretty simple stuff.

This is what I'm building now -- they're called SOLEs: Self Organized Learning Environments. The furniture is designed so that children can sit in front of big, powerful screens, big broadband connections, but in groups. If they want, they can call the granny cloud. This is a SOLE in Newcastle. The mediator is from Pune, India.

So how far can we go? One last little bit and I'll stop. I went to Turin in May. I sent all the teachers away from my group of 10 year-old students. I speak only English, they speak only Italian, so we had no way to communicate. I started writing English questions on the blackboard. The children looked at it and said, "What?" I said, "Well, do it." They typed it into Google, translated it into Italian, went back into Italian Google. Fifteen minutes later -- next question: where is Calcutta? This one, they took only 10 minutes. I tried a really hard one then. Who was Pythagoras, and what did he do? There was silence for a while, then they said, "You've spelled it wrong. It's Pitagora." And then, in 20 minutes, the right-angled triangles began to appear on the screens. This sent shivers up my spine. These are 10 year-olds. Text: In another 30 minutes they would reach the Theory of Relativity. And then?

(Laughter)

(Applause)

SM: So you know what's happened? I think we've just stumbled across a self-organizing system. A self-organizing system is one where a structure appears without explicit intervention from the outside. Self-organizing systems also always show emergence, which is that the system starts to do things, which it was never designed for. Which is why you react the way you do, because it looks impossible. I think I can make a guess now -- education is self-organizing system, where learning is an emergent phenomenon. It'll take a few years to prove it, experimentally, but I'm going to try. But in the meanwhile, there is a method available. One billion children, we need 100 million mediators -- there are many more than that on the planet -- 10 million SOLEs,180 billion dollars and 10 years. We could change everything.

Thanks.

(Applause)

Well,/ that's kind of an obvious statement up there.//

その通りだとうなずける一節があります

I started with that sentence/ about 12 years ago,/ and I started in the context of developing countries,/ but you're sitting/ here/ from every corner of the world.//

12年ぐらい前にこれを言い始めたときは 途上国の話だったのですが ここにいる皆さんは 世界各国からお越しのようですね

So/ if you think of a map of your country,/ I think/ you'll realize/ that for every country/ on Earth,/ you could draw little circles/ to say,/ "These are places/ where good teachers won't go."//

自国の地図を頭に浮かべてください お気づきになると思います 地球上のどの国にも あてはまる場所があります 「優秀な教師の行きたがらない地域がある」

On top of that,/ those are the places/ from where trouble comes.//

そんな場所は 問題の起きる地域でもあるのです

So we have an ironic problem --/ good teachers don't want to go/ to just those places/ where they're needed the most.//

だから皮肉にも 優秀な教師というのは 最も必要とされる地域に行きたがりません

I started in 1999/ to try and address this problem/ with an experiment,/ which was a very simple experiment/ in New Delhi.//

この問題に取り組むために 1999年からインドのニューデリーで とても簡単な実験を始めました

端的にいえば ニューデリーのスラム街で コンピューターを壁に埋め込んだのです

The children barely went to school,/ they didn't know any English --/ they'd never seen a computer before,/ and they didn't know/ what the internet was.//

子どもたちは学校に通えないので英語を話せません コンピューターを見たこともなく インターネットなど知りもしません

I connected high speed internet/ to it --/ it's about three feet/ off the ground --/ turned it on/ and left it there.//

これに高速のネット回線をつなげて 1メートルの高さに設置して

After this,/ we noticed a couple of interesting things,/ which you'll see.//

電源を入れておいたところ 後でお話しする興味深い結果が得られました

But I repeated this all/ over India/ and then/ through a large part of the world/ and noticed/ that children will learn to do/ what they want to learn to do.//

インドのいたるところで試して その後で 世界中で試してみました そして気づいたのです 子どもたちは やり方を知りたいと思うと それを学習するのです

This is the first experiment/ that we did --/ eight year-old boy/ on your right/ teaching his student,/ a six year-old girl,/ and he was teaching her/ how to browse.//

こちらは初めて実験したときの映像で 右にいる8歳の少年が 6歳の少女に ブラウザの操作を教えています

This boy here/ in the middle of central India --/ this is in a Rajasthan village,/ where the children recorded their own music/ and then played it back/ to each other and in the process,/ they've enjoyed themselves thoroughly.//

こちらは中央インドの中部にいた少年 こちらはラージャスターン村です 子どもたちは自分たちの音楽を録音して 再生し合ったりして そんなことをしながら すっかり夢中になりました

They did all of this/ in four hours/ after seeing the computer/ for the first time.//

初めてコンピューターを目にしてから 4時間で一通りできるようになりました

In another South Indian village,/ these boys here had assembled a video camera/ and were trying to take/ the photograph of a bumble bee.//

南インドにある別の村では 少年たちが ビデオカメラを組み立てて マルハナバチを撮影しようとしていました

They downloaded it/ from Disney.com,/ or one of these websites,/14 days/ after putting the computer/ in their village.//

ディズニーのサイトなどから ダウンロードしたものです 村にコンピューターを設置して14日目のことでした

So/ at the end of it,/ we concluded/ that groups of children can learn to use/ computers and the internet/ on their own,/ irrespective of who or where they were.//

このようなことから コンピューターの操作やウェブサイトの見方は 子どもたちが自分で学習できるという結論に至りました 誰にでも可能で 住む場所も関係ありません

At that point,/ I became a little more ambitious/ and decided to see/ what else could/ children do with a computer.//

これで 少し期待が湧きましたので コンピューターを使って子どもたちが 何か別のことを出来るか調べることにしました

We started off/ with an experiment/ in Hyderabad,/ India,/ where I gave a group of children --/ they spoke English/ with a very strong Telugu accent.//

まずは インドのハイデラバードで かなりテルグ語なまりの強い英語を話す子どもたちに あるコンピューターを使ってもらいました

I gave them/ a computer/ with a speech-to-text interface,/ which you now get free/ with Windows,/ and asked them/ to speak into it.//

このコンピューターには ウィンドウズに添付されているような 音声テキスト化機能が付いていますので 話し声を入力してもらいました

So/ when they spoke into it,/ the computer typed out/ gibberish,/ so they said,/ "Well,/ it doesn't understand anything of what we are saying."//

ただ 話し声を入力しても 無意味な文字列が表示されるので 「何言っても認識しない」と言うのですが

So I said,/ "Yeah,/ I'll leave it here/ for two months.//

私は「2カ月置いておくから

Make/ yourself understood to the computer."//

君たちの話をコンピューターに 理解させてね」とお願いしました

So the children said,/ "How do we do that."//

「どうやるの?」と子どもたちが聞くので

And I said,/ "I don't know,/ actually."//

こう返しました 「分からないよ」

(Laughter)/ And I left.//

(笑) そのまま立ち去りました

(Laughter)/ Two months later --/ and this is now documented in the Information Technology/ for International Development journal --/ that accents had changed/ and were remarkably close/ to the neutral British accent/ in which I had trained the speech-to-text synthesizer.//

(笑) 2カ月後の結果は 「情報技術と国際開発」という 学術誌にすでに 掲載されているのですが なまりに変化がありました 音声テキスト化ソフトの設定に使った くせのないイギリス式の発音にすごく近かったのです

In other words,/ they were all/ speaking like James Tooley.//

皆が教育学者ジェイムス トゥーリーみたいに話すのです

(Laughter)/ So they could do that/ on their own.//

(笑) それを自分たちの力でやったのです

After that,/ I started to experiment/ with various other things/ that they might learn to do/ on their own.//

このあと 子どもたちが自分で学習できそうなことを 他にも色々と試し始めました

I got an interesting phone call once/ from Columbo,/ from the late Arthur C.// Clarke,/ who said,/ "I want to see/ what's going on."//

コロンビアから電話を受けて驚いたことがありました 亡きアーサー C クラーク氏からでした 「何をやっているのか見たい」

And he couldn't travel,/ so I went over there.//

と言うのです 彼は遠出できないので 私が行きました

He said two interesting things,/ "A teacher/ that can be replaced by a machine should be."//

二つおもしろいことを言っていました 「機械で替えがきく教師は 替えるべきだ」

(Laughter)/ The second thing/ he said/ was/ that,/ "If children have interest,/ then/ education happens."//

(笑) そして 「子どもたちが興味を抱いたとき そこに教育が生まれる」

And I was doing/ that in the field,/ so every time/ I would watch it/ and think of him.//

現場でそれを目にするたびに 彼のことを思い出します

(Video)/ Arthur C.// Clarke:/ And they can definitely help people,/ because children quickly learn to navigate/ the web/ and find things/ which interest them.//

(ビデオ) 「これは間違いなく 人の役にたちますよ 子どもたちは やり方をすぐ理解して 夢中になって面白いことを探しますからね

And when you've got interest,/ then/ you have education.//

興味を持てれば 教育を受けているのと同じことです」

Sugata Mitra:/ I took the experiment/ to South Africa.//

南アフリカでもこの実験をやってみました

This is a 15 year-old boy.//

こちらは15歳の少年です

(Video)/ Boy: ...// just mention,/ I play games/ like animals,/ and I listen to music.//

(ビデオ) 「ゲームをやってるんだ 動物なんかのね あと 音楽を聴いたりするよ」

SM:/ And I asked him,/ "Do you send emails?"//

「メールは送った?」と聞いたら

And he said,/ "Yes, and they hop across the ocean."//

「うん 海の向こうまで届いたよ」と言ってました

This is in Cambodia,/ rural Cambodia --/ a fairly silly arithmetic game,/ which no child would play inside the classroom/ or/ at home.//

こちらはカンボジアの様子です カンボジアでも田舎の方です はっきり言って つまらない算数ゲームをやっています 教室や家ならやろうとしないでしょうし

They would,/ you know,/ throw it back/ at you.//

「つまらないよ」と

They'd say,/ "This is very boring."//

投げ返してくるはずです

If you leave it/ on the pavement/ and/ if all the adults go away,/ then/ they will show off/ with each other/ about what they can do.//

でも 道端に設置して 大人がどこかに行ってしまえば 子どもたちはお互いに できることを自慢するのです

This is/ what these children are doing.//

こちらは子どもたちが操作しているところです

They are trying to multiply,/ I think.//

おそらく掛け算をやろうとしているのでしょう

And all/ over India,/ at the end of about two years,/ children were beginning to Google/ their homework.//

インドの全域で 2年ほど試すと その終盤には 子どもたちが宿題でグーグル検索を使い出したので

As a result,/ the teachers reported tremendous improvements/ in their English --/ (Laughter)/ rapid improvement and all sorts of things.//

教師がこう言っていました 「英語力が飛躍的に伸びた」 (笑) 「なにもかも急速に伸びた」

They said,/ "They have become really deep thinkers/ and so/ on and so forth.//

「何事も実に深く考察するようになった」

(Laughter)/ And indeed/ they had.//

(笑) たしかに そうなのです

I mean,/ if there's stuff/ on Google,/ why would you need to stuff/ it/ into your head?//

グーグルを調べて分かるなら 知識を詰め込む必要はないのです

So/ at the end of the next four years,/ I decided/ that groups of children can navigate the internet/ to achieve educational objectives/ on their own.//

次の4年間の終盤には 子どもたちはインターネットを使いこなして 自分で教材を見つけ出せることが分かりました

At that time,/ a large amount of money had come into Newcastle University/ to improve schooling/ in India.//

そのころ 英国のニューカッスル大学では インドの学校教育を改善するために 莫大な資金が集まりました

So Newcastle gave me/ a call.// I said,/ "I'll do it/ from Delhi."//

大学からの電話に「デリーでやるよ」と答えたら

They said,/ "There's no way/ you're going to handle/ a million pounds-worth of University money/ sitting in Delhi."//

「デリーにいながら 100万ポンドもの大学の資金を運用するなんて 無理だよ」と言われました

So/ in 2006,/ I bought myself/ a heavy overcoat/ and moved to Newcastle.//

ですから 2006年には 厚手のコートを自分で買って ニューカッスルに移りました

I wanted to test/ the limits of the system.//

私は このシステムの 限界を知りたかったのです

The first experiment/ I did out of Newcastle was actually done in India.//

ニューカッスルでの最初の実験は インドでやったものと同じですが

And I set myself and impossible target:/ can Tamil speaking/ 12-year-old children/ in a South Indian village teach themselves/ biotechnology/ in English/ on their own?//

不可能に思える目標を立てました 「南インドの村に住んで タミル語を話している 12歳の子どもたちが バイオテクノロジーを 英語で自習できるだろうか?」

And I thought,/ I'll test them,/ they'll get a zero --/ I'll give the materials,/ I'll come back/ and test them --/ they get another zero,/ I'll go back/ and say,/ "Yes, we need teachers/ for certain things."//

こう予測していました「テストは0点 コンピューターを渡して また戻ってきてテスト また0点 "ある学習には教師が必要だ"と報告だな」

I called in/ 26 children.//

26人の子どもたちを集めました

They/ all came in there,/ and I told them/ that there's some really difficult stuff/ on this computer.//

そこでこう話したのです 「とても難しい内容だよ

I wouldn't be surprised/ if you didn't understand anything.//

誰も理解できなくても驚かないよ すべて英語だし」

It's all in English,/ and I'm going.//

そう言って立ち去りました

(Laughter)/ So I left them/ with it.//

(笑) コンピューターを子どもたちに残して

I came back/ after two months,/ and the 26 children marched in looking very,/ very quiet.//

2カ月後に戻ってみると 26人の子どもがとても静かに集まってきて

I said,/ "Well,/ did you look at any of the stuff?"//

「何か見てみた?」と聞いたら

They said,/ "Yes, we did."//

「見たよ」と答えたので

"Did/ you understand anything?"// "No, nothing."//

「何か分かった?」と聞いたら「なんにも」というのです

So I said,/ "Well,/ how long did you practice on it/ before you decided you understood nothing?"//

そこで私が 「何も分からないと判断するまでに どれくらいの期間やったの?」と聞いたら

They said,/ "We look at it/ every day."//

「毎日見てたよ」と答えます

So I said,/ "For two months,/ you were looking at stuff/ you didn't understand?"//

「2カ月見て何も?」と聞いたら

So a 12 year-old girl raises her hand/ and says,/ literally,/ "Apart/ from the fact/ that improper replication of the DNA molecule causes genetic disease,/ we've understood nothing else."//

12歳の少女が手を挙げて 実際にこう言いました 「DNA分子の不適切な複製で遺伝子疾患が起きる ということ以外は 何も分からないの」

(笑)

(拍手)

(笑)

It took me/ three years/ to publish/ that.//

これを発表するまで3年かかりました

It's just been published in the British Journal of Educational Technology.//

ちょうど学会誌に掲載されたところです

One of the referees/ who refereed/ the paper said,/ "It's too good/ to be true,/"/ which was not very nice.//

論文を査読した人は 「本当にしてはできすぎだ」なんて言っていました 残念な発言です

Well,/one of the girls had taught herself/ to become the teacher.//

自分で勉強した一人の女の子が 先生の役をしていました

And then/ that's her/ over there.//

ここにいるのがその子です

Remember,/ they don't study English.//

確認しますが 英語学習ではありません

I edited out/ the last bit/ when I asked,/ "Where is the neuron?"//

編集で切ったのですが「ニューロンはどこ?」と聞いたら

and she says,/ "The neuron?// The neuron,/"/ and then/ she looked/ and did this.//

この子は「ニューロン?ニューロン?」 と言って目を動かして頭を指しました

Whatever the expression,/ it was not very nice.//

あまり品のいい仕草ではありません

So their scores had gone up/ from zero to 30 percent,/ which is an educational impossibility/ under the circumstances.//

子どもたちのテスト結果は0%から30%へと良くなりました このような地域ではありえない教育結果です

But 30 percent is not a pass.//

でも30%で合格ではありません

So I found/ that they had a friend,/ a local accountant,/ a young girl,/ and they played football/ with her.//

子どもたちが一緒にサッカーをする 地元の若い女性会計士がいることを知って その女性にこんなお願いをしてみました

I asked/ that girl,/ "Would you teach them/ enough biotechnology/ to pass?"//

「合格点を出せるぐらいまでこの子たちに バイオテクノロジーを教えてくれませんか?」と

And she said,/ "How would I do that?// I don't know the subject."//

「どうするの?何も分からないのに」と聞くので

I said,/ "No, use the method of the grandmother."//

「お婆ちゃんになって」と言いました

She said,/ "What's that?"//

「どういうこと?」と彼女が尋ねるので

I said,/ "Well,/ what you've got to do/ is stand behind them/ and admire them/ all the time.//

こう教えてあげました 「子どもたちの後ろに立って 子どもたちを励まし続けるんだ

Just say to them,/ 'That's cool.// That's fantastic.//

"いいね" "すごいね" とか言ったり

What is that?// Can you do that again?// Can you show me some more?'//"/ She did/ that for two months.//

"それ何?" "もう一度" "もっと見せて" とか言うんだよ」 その女性が2カ月間続けると

The scores went up/ to 50,/ which is/ what the posh schools of New Delhi,/ with a trained biotechnology teacher were getting.//

テスト結果は50%まで良くなりました バイオテクノロジーに詳しい教師がいる ニューデリーの上流階級の学校の生徒が取る点数です

So I came back/ to Newcastle/ with these results/ and decided/ that there was something/ happening here/ that definitely was getting very serious.//

この結果をたずさえて ニューカッスルに戻りまして この地でも 間違いなく真剣に取り組むべきことが 起きていると考えました

So,/ having experimented in all sorts of remote places,/ I came to the most remote place/ that I could think of.//

遠く離れたいろいろな地域を経験してきましたが 私には一番遠く感じる地域にやってきました

(Laughter)/ Approximately 5,000 miles/ from Delhi is the little town of Gateshead.//

(笑) デリーから約8000キロ離れた ゲーツヘッドという英国の小さな町です

In Gateshead,/ I took 32 children/ and I started to fine-tune/ the method.//

ゲーツヘッドでは 32人の子どもたちを集めて これまでの手法に手直しを加えました

I made them/ into groups of four.//

子どもたちを四つのグループに分けて説明しました

I said,/ "You make your own groups of four.//

「どのグループに入るか自分で決めよう

Each group of four can use one computer and not four computers."//

グループごとに1台のPCを使ってね 4台じゃないよ

Remember,/ from the Hole/ in the Wall.//

後ろで監視しているから ズルしちゃ駄目だ

"You can exchange groups.//

グループを替わるのもよし

You can walk across/ to another group,/ if you don't like your group,/ etc.//

グループに合わないとか思ったら グループを渡り歩いてもいいよ

You can go to another group,/ peer/ over their shoulders,/ see/ what they're doing,/ come back/ to you own group/ and claim it/ as your own work."//

他のグループの作業を肩越しにのぞいて 自分のグループに戻って自分の手柄にしてもよし」

And I explained to them/ that,/ you know,/ a lot of scientific research is done using/ that method.//

さらにこう付け加えました 「科学技術の研究ではそうすることが多いんだよ」

(笑)

(拍手)

The children enthusiastically got after me/ and said,/ "Now,/ what do you want us/ to do?"//

子どもたちは熱心に聞いてきます 「なにをしたらいいの?」と

I gave them/ six GCSE questions.//

そこで中等教育卒業資格試験から6問を出題しました

The first group --/ the best one --/ solved everything/ in 20 minutes.//

一つ目のグループは一番優秀で 20分で全部解きました

The worst,/ in 45.//

最下位のグループは45分かかりました

They used everything/ that they knew --/ news groups,/ Google,/ Wikipedia,/ Ask Jeeves, etc.//

子どもたちは ニュースグループや グーグル、ウィキペデア、Ask Jeevesなど 知る限りの手段を使いました

The teachers said,/ "Is this deep learning?"//

「これが知識を深める学習?」と教師が尋ねるのですが

I said,/ "Well,/ let's try it.//

私が言ったのは「試してみてください

I'll come back/ after two months.//

2カ月後に戻ってきて

We'll give them/ a paper test --/ no computers,/ no talking/ to each other, etc."//

ペーパーテストを受けさせます コンピューターの使用や相談などは無しです」

The average score/ when I'd done it/ with the computers/ and the groups was 76 percent.//

コンピューターを使ってグループで解くと 平均76%の正答率でした

When I did the experiment,/ when I did the test,/ after two months,/ the score was 76 percent.//

2カ月たって テストを実施してみると 76%という結果ができました

There was photographic recall/ inside the children,/ I suspect/ because they're discussing/ with each other.//

子どもたちが頭の中で 鮮明に思い出したのではないでしょうか お互いに議論した結果だと思います

A single child/ in front of a single computer will not do that.//

1台のコンピュータを一人で使う子には そんなことはできません

I have further results,/ which are almost unbelievable,/ of scores/ which go up/ with time.//

さらには まったく信じがたいことに 時間とともに点数が良くなりました

Because their teachers say/ that after the session is over,/ the children continue to Google further.//

教師の話では 子どもたちが放課後も グーグル検索を続けていたおかげのようです

Here/ in Britain,/ I put out/ a call/ for British grandmothers,/ after my Kuppam experiment.//

実験後に ここイギリスでも お婆ちゃん役を募集しました

Well,/ you know,/ they're very vigorous people,/ British grandmothers.//

そうしたら イギリスのお婆ちゃんはとても精力的で

200 of them volunteered immediately.//

200人のボランティアがすぐに集まりました

(Laughter)/ The deal was/ that they would give me/ one hour of broadband time,/ sitting in their homes,/one day/ in a week.//

(笑) してもらったことは 一週間に一度 家で座ったまま 1時間インターネットをすること

So/ they did/ that,/ and over the last two years,/ over 600 hours of instruction has happened over Skype,/ using/ what my students call the granny cloud.//

これをやってもらいました この2年 600時間を超える教育が スカイプを通じて実施されました 子どもたちはお婆ちゃんネットと呼んでいました

The granny cloud sits over there.//

お婆ちゃんネットはどこか向こうにありますが

I can beam them/ to/ whichever school/ I want to.//

どんな学校にもお婆ちゃんを映し出すことができます

(Video)/ Teacher:/ You can't catch me.//

「僕を捕まえることはできないさ」

You say it.//

「繰り返してね」

You can't catch me.//

「僕を捕まえることはできないさ」

Children:/ You can't catch me.//

(子)「僕を捕まえることはできないさ」

Teacher:/ I'm the gingerbread man.//

「僕はジンジャーブレッドマンだ」

Children:/ I'm the gingerbread man.//

(子)「僕はジンジャーブレッドマンだ」

Teacher:/ Well done.// Very good ...//

「いいわ よくできましたね」

SM:/ Back/ at Gateshead,/ a 10-year-old girl gets into the heart of Hinduism/ in 15 minutes.//

ゲーツヘッドに戻りますと 10歳の女の子が15分で ヒンドゥー教を深くまで調べました

You know,/ stuff/ which I don't know anything about.//

私が全く知らない知識です

Two children watch a TEDTalk.//

TEDトークを見ている子が二人いました

They wanted to be footballers before.//

サッカー選手になりたがっていたのに

After watching eight TEDTalks,/ he wants to become/ Leonardo da Vinci.//

TEDトークを8本見たあとでは レオナルド ダ ビンチになりたいと言っていました

(笑)

(拍手)

とても分かりやすい例です

This is/ what I'm building/ now --/ they're called SOLEs:/ Self Organized Learning Environments.//

今このようなものをつくっています 自己学習環境 SOLEといいます

The furniture is designed/ so that children can sit in front of big, powerful screens,/ big broadband connections,/ but in groups.//

ここの設備を使えば 子どもたちが大きな画面の前に座って 高速でネットを利用でき もちろんグループで利用します

If they want,/ they can call the granny cloud.//

必要なときにお婆ちゃんネットを利用できます

This is a SOLE/ in Newcastle.//

こちらはニューカッスルにあるSOLEです

The mediator is from Pune,/ India.//

インドのある人が協力してくれました

So/ how far can we go?// One/ last little bit/ and I'll stop.//

最後に1つだけ少しお話しして終わりにしましょう

I went to Turin/ in May.//

5月にイタリアのトリノを訪れたとき

I sent all the teachers away/ from my group of 10 year-old students.//

10歳の児童のグループから教師を引き離ました

I speak only English,/ they speak only Italian,/ so we had no way/ to communicate.//

私は英語だけ 子どもはイタリア語だけを話しますから 会話するすべがありませんでした

I started writing/ English questions/ on the blackboard.//

黒板に英語で質問を書き始めると それを見て

The children looked at it/ and said,/ "What?"//

「何それ?」と子どもたちが聞くので

I said,/ "Well,/ do it."//

「とりあえずやってみよう」と言いました

They typed it/ into Google,/ translated it/ into Italian,/ went back/ into Italian Google.//

子どもたちはグーグルに入力してイタリア語に翻訳し イタリア語のグーグルに戻って

Fifteen minutes later --/ next question:/ where is Calcutta?//

15分たつと ... 次の質問は「カルカッタはどこにある?」

This one,/ they took only 10 minutes.//

これには10分しかかかりませんでした

I tried a really hard one then.//

そこでかなり難しい質問を出しました

Who was Pythagoras,/ and what did he do?//

「Pythagorasは誰? 何をした人?」

There was silence/ for a while,/ then/ they said,/ "You've spelled/ it wrong.//

しばらく静かになったあとで 「先生 スペルが違うよ

It's Pitagora."//

Petagorasだよ」と子供たちが言いました

And then,/ in 20 minutes,/ the right-angled triangles began to appear/ on the screens.//

それから20分がたって 直角三角形が画面に 表示されるようになりました

This sent shivers up/ my spine.//

それを見て背筋がゾクゾクしました

These are 10 year-olds.//

10歳の子どもですよ

Text:/ In another 30 minutes/ they would reach the Theory of Relativity.// And then?//

「あと30分で相対性理論を知ったかも さらに ...」

(笑)

(拍手)

SM:/ So you know/ what's happened?//

なにが起きたのでしょう?

I think/ we've just stumbled across a self-organizing system.//

自己学習システムを まさに手にしたところなのです

A self-organizing system is one/ where a structure appears without explicit intervention/ from the outside.//

自己学習システムは 外部から明確な介入を受けずに その仕組みを構築するものです

Self-organizing systems also always show emergence,/ which is/ that the system starts to do/ things,/ which it was never designed for.//

さらに自己学習システムでは常に創発がみられます つまり予期していないことを このシステムが実行し始めるのです

Which is/ why you react the way/ you do,/ because it looks/ impossible.//

一見不可能に見えるから 皆さんはそんな反応をされるのでしょうが

I think/ I can make a guess now --/ education is self-organizing system,/ where learning is an emergent phenomenon.//

現段階で私のように推測することは可能だと思います 教育は自己学習システムです そこでは学習が創発的現象なのです

It'll take a few years/ to prove it,/ experimentally,/ but I'm going to try.//

実験的に証明するには数年かかるでしょうが やってみるつもりです

But in the meanwhile,/ there is a method/ available.//

今の所 こう考えています

One billion children,/ we need 100 million mediators --/ there are many more/ than that/ on the planet --/ 10 million SOLEs,/180 billion dollars and 10 years.//

子ども10億人に対して関係者1億人が必要です 地球上にはもっとたくさんいるでしょう SOLEは1000万台必要です 1800億ドルと10年の期間が必要です

We could change everything.//

きっとすべてを変えられることでしょう

ありがとうございました

(拍手)

obvious

(一見して)『明白な』,明らかな,すぐ分かれる;見えすいた

statement

〈U〉『声明』(『供述』)『すること』

〈C〉『声明』(『供述』)[『書』]

〈C〉(銀行などの)計算書,決算報告

〈C〉(音楽で)曲の主題の提示

sentence

〈C〉『文』,文章

〈C〉〈U〉(…に対する)『判決』,(刑の)『宣告』

〈人〉‘に'宣告する

context

〈C〉(文章の)前後関係,文脈

〈U〉(事の)周囲の情況,背景

develop

(今まではなかったが)…‘を'『生じさせる』,‘を'現す

…‘を'『発展させる』,伸ばす,成長させる

〈病気・悪習など〉‘に'だんだん感染する,かかりはじめる,‘を'発病させる

〈資源など〉‘を'『開発する』

…‘を'十分に考える,〈議論・主題など〉‘を'展開する

〈フイルム〉‘を'現像する

〈ないもの・隠れているものが〉『現れる』,明らかになる

(…から…に)『発展する』,発育する《+『from』+『名』+『into』+『名』》

〈フイルムが〉現像される

corner

『かど,すみ』

『町かど』

人目につかない片すみ,へんぴな所

苦しい立場,窮地

(株・商品などの)買い占め《+『on』+『名』》

かどにある,かどの近くの

すみに置くための,すみ用の

〈人・動物〉'を'追いつめる

〈株・商品など〉'を'買い占める

〈車などが〉かどを(きれいに,すばやく)曲がる

map

(1枚1枚の)『地図』;天体図

…‘の'地図を作る;…‘を'地図にかく

earth

《the~,時に[the]E-》『地球』

〈U〉(天,空に対して)『地』,地面

〈U〉『土』(soil)

《the~》世界;全世界の人々

〈C〉土(ど)類(金属酸化物)

〈C〉《英》アース,接地[線]

〈C〉《おもに英》(キツネなどの)穴

〈植物〉‘に'土をかぶせる《+『op』+『名』》

《英》…‘に'アース線をつなぐ;…‘を'アースする(《米》ground)

draw

…‘を'『引く』,引っぱる

《副詞[句]を伴って》…‘を'『引いて』(ある状態に)『する』

(…から)…‘を'『引き抜く』,取り出す《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

(…から)〈液体など〉‘を'『くみ出す』,くみ上げる《+『名』+『from』+『名』》

(…から)…‘を'得る,引き出す《+『名』+『from』+『名』》

〈事〉‘を'招く,もたらす

〈人〉‘を'引きつける,引き寄せる

〈絵・図〉‘を'『線で描く』,〈線〉‘を'引く

…‘を'描写する,述べる

〈文書〉‘を'書く,作成する;〈小切手〉‘を'振り出す

〈息〉‘を'吸い込む;〈ため息〉‘を'つく

…‘を'引き伸ばす,いっぱいに張る

〈くじなど〉‘を'引く,引き当てる

〈勝負など〉‘を'引き分ける

喫水が…‘だけ'ある

《副詞[句]を伴って》『動く』,『近づく』,行く

(…に向けて)剣(ピストル)を抜く《+『on』+『名』》

《副詞[句]を伴って》人を引き付ける

《副詞[句]を伴って》『線で書く』

くじを引く

《副詞[句]を伴って》〈水が〉はける,〈パイプ・煙突などが〉通る

(勝負などが)引き分けになる

〈茶などが〉出る

〈船が〉喫水する

引くこと,抜くこと,(たばこなどの)一吸い,一服

(人を)引きつけるもの,呼び物,人気者

くじ引き,抽せん(lot)

引き分け,無勝負

circle

『円』

(劇場などの)半円形のさじき

(…の)円形のもの《+『of』+『名』》

(活動・勢力などの)範囲

《時に複数形で》(共通の利害・活動などで結ばれた)『仲間』,団体,…界

一巡;循環

『円を描く』,旋回する

…'を'『円で囲む』;…'を'取り囲む

…‘の'回りを回る

top

〈C〉《the ~》(…の)『いちばん上の部分』,最先端,頂上

〈C〉《the ~》(…の)『最上面』,表面《+of+名》

《the ~》(…の)『最高位』,『首位』;上座《+of+名》

《the ~》(…の)『最高の程度』,頂点《+of+名》

〈C〉《the ~》(びんなどの)ふた,栓;(車の)屋根[カバー],ほろ《+of+名》

〈C〉《複数形で》(根菜の)葉の部分《+of+名》

〈C〉(上下の服の)上

《通例名詞の前にのみ用いて》

『最も高い』,いちばんの

『最上位の』,第一位(一級)の

最高程度の

…‘に'『おおい(ふた)を付ける』

…の頂上にある,頂上をおおう

…‘の'頂上に達する,‘を'登りきる

…‘を'しのぐ,‘に'まさる

<野菜・果実など>‘の'葉の部分を切る(刈り力む)

(ゴルフで)<球>‘の'上をたたく

trouble

〈U〉『苦難』,心配,悩み

〈C〉『苦労の種』,心配事,悩みの種

〈U〉危険[な状態],困難

〈U〉『骨折り』,手数,めんどう,迷惑

〈C〉〈U〉(政治的・社会的)紛争,騒動

〈U〉(機械などの)故障

〈C〉〈U〉病気

〈事が〉〈人・自分〉‘を'『悩ます』,心配させる,苦しめる

《物事を頼むときていねいに》〈人〉‘を'『わずらわす』,じゃまする

〈水・空気など〉‘を'かき乱す

《おもに疑問文・否定文で》心配する,気を遣う;骨を折る

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

address

〈C〉『あて名』,住所

〈C〉『演説』;(口頭・文書による)あいさつの言葉(speech)

《文》〈U〉話しぶり,応対のしかた

〈U〉(物事を扱う)手ぎわのよさ,如才なさ

《複数形で》くどき,求愛,求婚

…‘に'『あてて手紙』(『小包』)『を出す』

(人にあてて)…‘の'あて名を書いて出す《+『名』+『to』+『名』〈人〉》

(…と)〈人〉‘に'『話にかける』,呼びかける《+『名』+『as』+『名』》

…‘に'演説する,講演する

(…に)〈抗議など〉'を'向ける《+『名』+『to』+『名』》

experiment

(…の)『実験』,試み《+『in』(『on, with』)+『名』》

(…の)実験をする《+『on(upon, with)』+『名』》

simple

『簡単な』容易な,分かりやすい

(複合に対して)単一の

『単純な』,込み入っていない

『純然たる』,全くの

『飾り気のない』,簡素な,地味な,質素な

『もったいぶらない』;誠実な,実直な

お人よしの,だまされやすい

《文》地位のない,普通の,平(ひら)の

New Delhi

ニューデリー(インド北部都市;インド共和国の首都)

basically

基本的に,根本的に;元来は

embed

(コンクリートなどに)…‘を'埋める,はめ込む《+『名』+『in』+『名』》;(…を)…‘に'埋める《+『名』+『with』+『名』》

(心などに)…‘を'深くとどめる《+『名』+『in』+『名』》

computer

『計算機』;『電子計算機』

wall

{C}(石・れんがなどの)『壁』,へい

{U}(胃などの)内壁,内側

{C}(…の)壁[のようなもの]《+of+名》

…‘を'壁(へい)で囲む

…‘を'壁で仕切る

〈窓・入り口など〉‘を'壁ぃふさぐ《+up+名,+名+up》

slum

《しばしばthe slums》貧民くつ,貧民街,スラム

《話》汚らしい場所

(好奇心・慈善のために)貧民街を訪れる

barely

『かろうじて』,『やっと』[…する],わずかに[ある]

むきだしに,あからさまに

connect

〈2個の物〉'を'『連結する』,結びつける;(…と)…'を'結合する電話でつなぐ《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

《受動態で》(…と)…'を'『関係させる』,親類関係にする《+『名』+『with』+『名』》

(…で)…'を'連想する,結びつけて考える《+『名』+『with』+『名』》

〈物・事柄などが〉(…と)関連している,つながる《+『with』+『名』(『wh-節』)》

〈交通機関が〉(…と)連絡(接続)している《+『with』+『名』》

speed

〈U〉(運動・動作の)『速いこと』,速さ・〈C〉『速度』,速力(velocity) ・〈C〉(自動車などの)変速ギア・〈U〉〈C〉(写真で)

(フィルムの)感度,感光性

レンズの明るさ・シャッター速度・覚醒(かくせい)剤,興奮剤

・『急ぐ』,疾走する・《通例現在分詞形で》制限速度以上で運転する,反則の速度で走る・〈仕事・車など〉‘の'速度を上げる

foot

〈C〉(人間・動物の)『足』(くるぶしから先の部分);(生物体の)足状の部分

〈C〉《通例the~》(高い物・長い物の)『足部』,下部,低部《+『of』+『名』》

〈C〉《通例the foot》(階級・地位などの)最下位《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉『歩み』,足取り

〈C〉『フィート』(長さの単位で12インチ,30.48センチ)

〈C〉詩脚(詩における韻律の単位)

〈C〉《通例単数形で》(靴下の)足の部分

〈勘定など〉‘を'支払う

ground

〈U〉《the~》『地面』,地表

〈U〉『土』,土壌;『土地』

〈C〉《しばしば複数形で》(特定の目的のための)『場所』

《複数形で》(建物の回りの)『庭』,庭園;『構内』,屋敷

〈C〉《しばしば複数形で》『根拠』(basis),理由(reason)

〈U〉(確保すべき)立場,意見;地歩

〈U〉(研究などの)分野,範囲;話題,問題

〈C〉(図案・塗りなどの)下地

〈U〉海底,水底

《複数形で》(コーヒーなどの)おり,かす

〈U〉《米》(電気装置の)アース

…‘を'地上に置く

(…に)〈主義・信念など〉‘を'基づかせる,立脚させる《+名+on+名(doing)》

〈人〉‘に'(…の)基礎(初歩)を教え込む《+名+in+名》

〈飛行機〉‘を'離陸させない

〈人〉‘を'飛行勤務をやめさせる,地上勤務にする

〈船〉‘を'座礁させる

《米》〈電線など〉‘を'接地する,アースする(《英》earth)

〈物が〉地面に落ちる(届く〉

〈船が〉座礁する

(野球で)ゴロを打つ

notice

〈U〉『人目を引くこと』,注意,注目,関心

〈U〉『通告,通知』,警告;(契約解除の正式な)通知,予告

〈C〉(…の)『掲示』,はり紙,びら《+『of』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》(新聞・雑誌などにのる)批評,紹介

(赤ちゃんが)知恵がつく

(視覚・聴覚など五感で)…‘に'『気がつく』,‘を'認める;(心で)‥‘に'気がつく(進行形にできない)

…‘に'注意を払う,関心を持つ

couple

(同種類の物が)『2個』《+『of』+『名』》

『夫婦』,男女一組

《話》(…の)いくらか,少数《+『of』+『名』》

…'を'『つなぎ合わせる』;(…に)…'を'連結する《+『名』+『to』(『with』)+『名』》

…'を'(…と)関連づける《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

…'を'結婚させる,〈動物〉'を'つがわせる

〈動物〉交尾する

interesting

(物事が)『興味を起こさせる』,おもしろい

repeat

〈自分がすでに一度言ったこと)‘を'『繰り返して言う』

〈他人の言ったこと〉‘を'おうむ返しに言う;…‘を'他の人に繰り返して言う

…‘を'『暗記して言う』,暗唱する

…‘を'繰り返して行う(do again)

(食べたあとで)〈食物の〉味が残る

〈小数が〉循環する

繰り返すこと,反復すること

繰り返されるもの,(公演の)再演;(番組の)再放送

反復楽節;反復記号(∥: :∥)

India

『インド』(公式名は 『the Republic of India』 インド共和国;首都はNew Delhi;《略》『Ind.』)

large

(同じ種類のものと比較して,形・体積・数量などが)『大きい』,多い,広い

(考えなどが)広範囲な,幅の広い,寛大な

大きく

自慢して,誇大に

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

browse

《副詞[句]を伴って》漫然とながめる,ざっと目を通す

〈牛・シカなどが〉若葉(新芽)を食べる,草を食べる

…‘に'若葉(新芽)を食べさせる;〈若葉・新芽〉'を'食べる

(牛・シカなどが食べる)草,細枝,新芽

middle

(空間的に)『まん中の』

(時間・順序・数量などが)『中間の』,まん中の

『平均の』,中ぐらいの

《M-》(言語史で)中期の

《the~》(場所・地域の)『まん中』,『中央』《+『of』+『名』》

(時間・順序などの)まん中,(行為などの)最中《+『of』+『名』+(do『ing』)》

《話》《the~,one's~》(人の)胴,腰

central

『中心の』,中央の,中心からの

『主要な』,中心的な(main)

(音声が)中舌音の

電話交換局(《英》[telephone]exchange)

village

〈C〉村,村落

《the~》《集合的に;複数扱い》『村の人々』,村民

record

〈C〉(…の)『記録』,(…を)記録すること《+『of』(『about』)+『名』(『wh-節』)》

〈C〉公文書;公判記録;(昔の)遺物

〈C〉(個人・団体の)『経歴』;業績;成績

〈C〉(スポーツなどの)『最高記録』,レコード

(また『disc』)〈C〉音盤,レコード

記録的な

(文書・写真などに)…‘を'『記録する』

〈計器などが〉|‘を'示す

〈音〉‘を'テープ(レコード)に吹き込む

〈作品など〉‘を'録音する

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

process

(自然の)『作用』,過程

(物事の)『手順』,方法

(技術上の)製法,工程

召喚状,出頭令状;訴訟過程

(動植物の組織の)隆起,突起

加工(処理,調整)した

〈食品〉‘を'加工する

〈写真フイルム〉‘を'現像する

〈資料〉‘を'コンピューターにかける

…‘を'一定の手順で処理する,(整理する,調査する)

themselves

《強意用法》《[代]名詞と同格に用いて》『彼ら自身』,彼女ら自身,それら自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語》『彼ら自身を(に)』,彼女ら自身を(に),それら自身を(に)

thoroughly

『徹底的に』,完ぺきに,全く

hour

〈C〉(60分としての)『1時間』(《略》h,H,hr,複hrs)

〈C〉(時計で示される)『時刻』,時

〈C〉(ある事をする)特定の時間,定刻

〈C〉(一般的な)時,時間

《複数形》勤務(営業)時間

〈C〉1時間の道のり

〈C〉(授業の)1時間,1時限;(大学などの)履習単位(1週間の授業時間数)

《the~》現在

south

〈U〉《通例the south》『南』,南方

《the south, the South》南方[地方]

《the South》(米国の)南部地方

『南の』,南部の,南向きの;南からの

『南の方へ(に)』

Indian

インドの,インド人の

アメリカインディアンの

〈C〉インド人

(また『American Indian』)〈C〉『アメリカンインディアン』

〈U〉アメリカインディアンの言語

assemble

(ある目的で)〈人・物〉'を'『集める』,集合させる

(部品を集めて)〈機械など〉'を'『組み立てる』

…'を'整とんする,きちんと並べる

(人が)集まる,会合する(meet)

video

〈U〉テレビの映像

〈C〉テレビ

テレビ映像に関する

ビデオテープの

camera

『カメラ』,写真機

テレビ[用]カメラ

photograph

『写真』,(…の)写真《+『of』+『名』》

‘の'『写真をとる』

写真をとる;《副詞を伴って》写真に写る

bumble

(…について)ぶつぶつ言う,訳のわからないことを言う《+[『on』]『about』+『名』》

bee

『はち』,(特に)みつばち(honeybee)

《米話》(趣味・仕事上の)集会,集い

(親善のための)競技会

働き者

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

conclude

《文》〈演説・論文・会合〉'を'『終わりにする』,終える

〈事柄など〉'を'『結論する』,〈行動・意見など〉'を'決定する

〈条約など〉'を'締結する,結ぶ

(…で)〈話・文などが〉『終わる』,結論になる,〈人が〉話を結ぶ《+『with』+『名』(do『ing』)》

group

(…の)『群れ』,集まり,小集団《+of+名》

(主義・系統・種類などを同じくする人・物の)『派』,『団体』

(ポミュラーソング歌手の)グループ

(動・植物分類上の)群;(化学の)基,原子団;(地質学上の)界;(数学の)群;(言語学上の)語派

…‘を'一群に集める,一団にする《+『名』+『together』》

(系統的に)…‘を'分類する,調和よく配合する《+『名』+『together』》

集まる,群(集団)をなす

irrespective

《be irrespective of+名》(に)かかわりない

point

〈C〉(針・鉛筆・剣などの)『とがった先』,(…の)先端《+『of』+『名』》

〈C〉岬(みさき)

〈C〉(小数点・句読点などの)点

〈C〉(図形上の)点

〈C〉(ある特定の)『地点』(spot),場所(place)

〈C〉(計器の目盛りなどの)『点』,『度』

〈C〉時点,瞬間

〈C〉《単数形で》(物語・議論などの)『要点』,核心《+『of』(『in』)+『名』》

〈U〉(…の)『目的』,『意義』,ねらっている点《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(全体の中の)個々の項目,細目(item),細部(detail)

〈C〉特徴(characteristic),特質(trait)

〈C〉(競技・学校の成績などの)得点

〈C〉ポイント(活字の大きさの単位;約1

72インチの大きさ)

(…に)〈銃・指など〉‘を'『向ける』《+『名』+『at』(『to, toward』)+『名』》

…‘に'『指し示す』《point+名+to+名…に…をさし示す》

…‘の'先をとがらせる,‘に'先を付ける

…‘に'点を打つ;…‘に'小数点を付ける;…‘に'句読点を付ける

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'指し示す

(…を)(指などで)『示す』,指し示す《+『at』(『to, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈猟犬が〉獲物の位置を示す

ambitious

『大望を抱いた』,野心のある,大志を抱いた

(仕事・計画などが)野心的な,大がかりな;(悪い意味で)大げさな,高望みの

decide

〈人が〉〈論争・問題など〉'を'『解決する』

〈人が〉『決心する』

〈物事が〉…'を'決定する

〈物事が〉〈人〉‘に'決意させる,決定させる

『決定する』

(…に不利な,有利な)判決を下す《+『against』(『for』,『in favor of』)+『名』》

else

『そのほかに』,それ以外に

《or elseの形をとり接続詞的に》『さもないと』,そうでないと(otherwise)

accent

〈C〉〈U〉『アクセント』,『強勢』;アクセント記号

〈C〉(言葉の)なまり

《複数形で》『口調』,音調(tone)

〈C〉〈U〉強調,重視

…‘に'アクセントをおく;…‘に'アクセント符号をつける

…'を'強調する,目立たせる

interface

中間面,界面(2物体・空間の接触面)・(異なる物の)境界面, 中間共通面; 共有領域; (コンピュータ)インタフェース

free

(束縛された状態になく)『自由な』,自由の身の

(国家・国民などが)『独立している』

(思想・行為などが)強制されない,自発的な

(動作が)拘束されない,無理のない

《補語にのみ用いて》(苦痛・制約などを)『免れている』,(誤り・偏見などの)ない《+『from』(『of』)+『名』》

《補語にのみ用いて》《『be free to』do》『自由に』…『できる』

(仕事から)解放された,暇になった;(部屋などが)使用されていない,空いた

『無料の』;無税の

出し惜しみしない

遠慮のない,慎みがない

(道路などが)障害のない,自由に通れる

固定していない,離れた

無料で

自由に,妨げられずに(freely)

(…から)〈人・国など〉‘を'『自由にする』,解放する《+『名』+『from』+『名』》

(困難などから)〈人〉‘を'救う《+『名』+『form』+『名』》

(障害などを)〈人・物〉‘から'取り除く《+『名』+『of』(『from』)+『名』》

(物を)…‘から'片付ける,外す《+『名』+『of』+『名』》

window

『窓』;(銀行などの)窓口;(店の)飾り窓

『窓ガラス』(windowpane)

窓状の物;(封筒のあて名を見えるようにした)窓

type

〈C〉(…の)『型』,タイプ,類型,種類(kind)《+of+名》

〈C〉(その種類の特質を最もよく表している)『典型』,手本,模範《+of+名》

〈U〉《集合的に》活字;〈C〉(1個の)活字

〈U〉(印刷された)字体,活字

〈C〉(貨幣・メダルなどの)模様,図柄

〈C〉血液型(blood group)

…‘を'タイプに打つ

(…として)…‘を'分類する《+名+as+名(doing)》

…‘の'型を決める

タイプライターを打つ

gibberish

訳の分からぬおしゃべり,たわ言

saying

〈U〉『言うこと』;〈C〉言われた言葉

〈C〉『格言』,『ことわざ』

yeah

=yes

yourself

《強意用法》《you と同格に用いて》『あなた自身』,ご自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『あなた自身を(に)』,自分を(に)

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

laughter

『笑い』,笑い声

document

(証書・記録・資料などの)『文書』,書類

…‘を'事実(証拠)で裏づける

information

《単数形で冠詞をつけずに》(…についての)『情報』,『知識』《『about』(『on, as to』)+『名』(『wh-節・句』)》

〈U〉案内;〈C〉案内所,案内係

technology

科学技術,工業技術・科学(工業)技術的な方法(過程)・文明の環境利用(開発)・応用科学; 専門用語

International

インターナショナル(19‐20世紀に結成された国際的な社会主義的労働者組織)

development

〈U〉〈C〉『発達』,発展,発育,成長;『開発』;進化

〈U〉(写真の)現像

〈C〉発達(発展)の結果できたもの

〈C〉開発した土地(地区);(特に)住宅団地(housing development)

〈C〉(最近の)でき事,新事実

journal

『日誌』,日記(diary)

議事録,議事日誌

(学会・専門職業などの)定期刊行物;雑誌

『新聞』,(特に)日刊新聞

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

remarkably

著しく,目立って

close

…'を'『閉じる』,閉める(shut)

…'を'ふさぐ(fill)

〈事務・仕事・話など〉'を'『終える』,済ませる

〈通路・施設など〉'を'一時的に閉じる,‘の'使用を一時中止する

(一つにまとまるように)…'を'つめる

〈ドア・目・花などが〉『閉じる』,閉まる;ふさがる

〈話・相談・契約などが〉『終る』,終了する,〈店などが〉終業(休業)する

くっつく,接近する(come together)

終結,結末,終り(end)

締め切り

(音楽の)終止

neutral

『中立の』;中立国の

『公平な』,不偏不党の

(人・物が)特色のはっきりしない;(色が)はっきりしない,くすんだ

(酸性でもアルカリ性でもない)中性の

(電気が)中性の,(物体が)帯電していない

(自動車などのギアが)ニュートラルの

(文法で)中性の

〈C〉(戦争・論争などで)中立の人;中立国民;中立国

〈C〉くすんだ色,灰色

〈U〉(自動車などのギヤの)ニュートラル(動力のかかっていない状態・位置)

British

『英国の』;英国人の

英国民(人)

James

ヤコブ書(新約聖書の一書;《略》『jas.』)

various

『互いに異なる』,いろいろな,さまざまの

《名詞の前にのみ用いて》『いくつかの』;多くの

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

phone

〈U〉〈C〉『電話』;〈C〉『電話機』,受話器

…‘に'『電話をかける』

『電話をかける』

once

(ただ)『1度』,『1回』

『かつて』,以前

《否定文で》一度も(…しない);《条件節で》いったん…すれば

『1度』,1回

『いったん』…『すれば』,…するとすぐに

Arthur

アーサー王(6世紀ごろの伝説上の英国王;円卓の騎士Knights of the Round Tableを従えた)

travel

(特に遠くへ)『旅行する』

〈セールスマンなどが〉(…の)注文取りに出る,外交をして回る《+for+名》

〈視線・気持ちなどが〉移る,移動する

《副詞[句]を伴って》〈音・光などが〉伝わる,進む

(…と)つきあう《+with(in)+名》

《俗》すばやく走る,進む

〈ある場所〉‘を'『旅行する』

〈ある距離〉‘を'行く,進む

〈U〉旅行すること,旅行

《複数形で》(特に外国への)旅行

replace

(…として)…‘に'『取って代わる』《+『名』+『as』+『名』》

(…と)…‘を'取り替える《+『名』+『with』(『by』)+『名』》

…‘を'元の所に置く,戻す

machine

『機械』

自動車,飛行機,自転車

加えられた力を強めたり方向を変えたりする機械(器具);てこ,滑車,くさび,斜面など

組織,(特に)派閥

(自主性も意欲もない)機械のような人,機械的に働く人

…‘を'機械で作る(仕上げる);(特に)…‘に'ミシンをかける,‘を'ミシンで作る;(印刷機で)…‘を'印刷する

…‘を'きっちり計って作る《+『down』+『名,』+『名』+『down』》

interest

(人・物事に対する)『興味』,『関心』《+『in』+『名』(do『ing』)》

〈C〉『関心事』,興味のまと

〈U〉興味をそそる(関心を引く)力

〈C〉《しばしば複数形で》『利益』,ため

(利益などにあずかる)権利;所有権,利権

〈U〉(借金などの)『利子』

《しばしば複数形で》《集合的に》同業者たち,関係者たち

(…に)〈人〉‘に'『興味を持たせる』,関心を起こさらる《+『名』+『in』+『名』(do『ing』)》

(…に)〈人〉‘を'関係させる,‘に'関心を持たせる《+『名』〈人〉+『in』+『名』(do『ing』)》

education

(一般に)『教育』

(身につけた)教育,教養,知識

教育学,教授法

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

field

〈C〉『野原』,[牧]草地;田;畑;《the fields》田野,田畑

〈C〉(雪・氷などの)原,広がり

〈C〉(鉱物などの)産出地,埋蔵地

〈C〉『戦場』(battlefield);戦闘(battle)

〈C〉(スポーツの)『競技場』;(陸上のトラックに対して)フィールド

〈C〉(ある用途の)場,地面

〈C〉(研究・活動などの)『分野』,領域

《the~》現地

〈C〉(電気・磁気などの)場;(レンズの)視界

〈C〉(絵・旗などの)地,下地

《the~》《集合的に》(キツネ狩り・競技の)参加者;(競馬の)出走馬;(野球の)守備選手

(野球・クリケットで)〈打球〉‘を'さばく

〈選手〉‘を'出場させる,守備につける

(野球・クリケットで)野手をつとめる

definitely

明確に,確実に

《話》確かに,そのとうり

quickly

『速く』,すみやかに,機敏に,ただちに

navigate

〈人が〉〈船・航空機など〉‘を'『操縦する』

〈船・飛行機が〉…‘を'『航行する』,〈人が〉…‘を'船(飛行機)で行く

〈物事〉‘を'うまくやっていく

(飛行機)を操縦する,航行する

web

(クモなどが紡ぎ出す)『巣』

(クモの巣のような)網状組織;(張りめぐらした)仕掛け

(製織中の)織物

(アヒルなど水鳥の)水かき

(輪転機の)巻取り紙

South Africa

南アフリカ(アフリカ南部の共和国で,公式名は the Republic of South Africa;首都は,行政府 Pretoria,立法府 Cape Town,司法府 Bloemfontein)

mention

…‘を'『簡潔に述べる』

…の名を挙げる

〈U〉(…について)『簡単に述べること』《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈C〉《単数形で》『言及』

〈C〉《単数形で》(ほめるために)名を挙げること

animal

(植物に対して)『動物』

(人間以外の)『動物』,けだもの

(魚・鳥などに対して)哺乳動物(mammal)

けだもの(野獣)のような人

(比較変化なし)《名詞の前にのみ用いて》動物の,動物性の,動物質の

(知的・精神的に対して)動物的な;肉欲的な

hop

〈人が〉『片足でぴょんぴょんと跳ぶ』

〈鳥・動物が〉足をそろえてぴょんぴょん跳ぶ

…‘を'跳び越える

《話》(特に,ただで)〈乗物〉‘に'乗る

ぴょんぴょんと跳ぶこと,跳躍

《話》(飛行機の)飛行;一航程

《話》ダンス,ダンスパーティー

《話》(ボールの)バウンド

ocean

〈C〉『大洋』,大海

《the ~》五大洋の一つ

《話》《an ~,または複数形で》ばく大(な…),広大(な…)《+『of』+『名』》

Cambodia

カンボジア(東南アジアの共和国;首都はPhnom Penh)

rural

『いなか』(『田舎』)『の』,田園の,農村の

田舎ふうの

農業の

fairly

『公平に』,公正に(justly)

『かなり』,相当に(somewhat)

全く,すっかり,まさしく

silly

(人・人の用動が)『愚かな』,思慮のない,ばかな,おめでたい

《話》(殴られたりして)目を回した,気絶した

おばかさん

arithmetic

『算数』,算術

=arithmetical

inside

《the~》(物事の)『内部,内側』;内面

《しばしば複数形で》《話》おなか,腹

『内部の』,内側の;内面の;秘密の;(野球で)内角の

『中へ』(で),屋内で(に)(indoors)

『…の中で』(に,へ)

…以内に

classroom

『クラスルーム』,教室

at home

(特に午後に行われる)家庭への気軽な招待

throw

…‘を'『投げる』,ほうる

(…に)…‘を'『投げつける』,〈ミサイル・弾丸など〉‘を'発射する《+名+at+名》

《副詞[句]を伴って》〈相手〉‘を'投げ倒す,振り落とす

(…に)〈光・影〉‘を'投げかける,浴びせる,向ける《+名+on(over)+名》

〈視線・言葉など〉‘を'投げる,投げかける

《副詞[句]を伴って》(ある場所・位置・状態に)…‘を'投げ込む;…‘を'急に(…の)状態に落とし込む

…‘を'急いで着る(脱ぐ)《+on(off)+名,+名+on(off)》;(…に)…‘を'さっと掛ける《+名+over+名》

《副詞[句]を伴って》〈手・足など〉‘を'ぐいと動かす

〈声〉‘を'張り上げる;(腹話術で)〈声〉‘を'別の場所から聞こえてくるように思わせる

〈スイッチ・連結レバー〉‘を'動かす

〈陶器〉‘を'ろくろにかけて形造る

〈家畜が〉〈子〉‘を'産み落とす

《話》〈パーティーなど〉‘を'催す

《米話》〈試合・勝負事〉‘を'投げる,わざと負ける,八百長で負ける

《俗》〈人〉‘を'仰天させる,めんくらわせる

投げる,ほうる

『投げること』,投球;発射

投げて届く距離,射程

ショール,スカーフ,えりまき

boring

退屈な,うんざりする

pavement

〈U〉(道路などの)『舗装』《+『of』+『名』》

〈U〉舗装道路;《英》(舗装した)歩道(《米》sidewalk)

adult

『おとなの』,成人した,成熟した

成人向きの

『おとな』,成人

multiply

…‘を'『増す』,ふやす;…‘を'繁殖させる

(ある数を)〈ある数〉‘に'『掛ける』《+『名』〈被乗数〉+『by』+『名』〈乗数〉》

〈数・量などが〉『ふえる』,増大する;繁殖する

掛け算をする

homework

(生徒の)『宿題』,学庭学習

(教師の)授業準備,講義の下調べ

自宅でする仕事;内職

result

〈C〉〈U〉『結果』,結末;成果,効果

《複数形で》(試験・競技などの)『成績』

(…の)『結果起こる』(『生じる』)《+『from』+『名』(do『ing』)》

(…という)『結果になる』,(…に)終わる(end)《+『in』+『名』(do『ing』)》

report

〈C〉(…についての(『報告』,『報道』《+『on』(『of』)+『名』》

〈C〉銃声,砲声,爆発音

〈U〉〈C〉うわさ,評判

…‘を'『報告する』,『報道する』

(上役・警察などの…のことで)〈人〉‘を'『言いつける,訴える』《+『名』〈『人』〉+『to』+『名』+『for』+『名』(doing)》

(…について)『報告する』《+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》

(…に)『出頭する』《+『for』(『to』)+『名』》

tremendous

(大きさ・量・強度などで)『ものすごい』,途方もない

『恐ろしい』,ぞっとさせる

非常にすばらしい(wonderful)

improvement

〈U〉(…の,…における)『改良』,改善,進歩,上達《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉改良(改善)点

rapid

『速い』,『すばやい』,敏速な

(坂などが)急な,険しい

急流,早瀬

sort

『種類』,部類(kind)

性格,性質,タイプ

《おもに英話》《単数形で》(ある)種類の人

…‘を'分類する,区分けする;えり分ける,選び出す《+『名』+『out,』+『out』+『名』》

deep

(表面から下方または内部へ)『深い』

(程度が)非常な,深い

奥行きの深い,奥まった

奥深くて測りしれない,深遠な

《補語にのみ用いて》(…の)奥深いところにいる(ある)《+『in』+『名』》

(思想・感情などが)深い,強い

(色が)濃い

(音・声が)低い,太い

『深く』

〈C〉(特に海洋の)『深い所』;海溝

《the~》《文》海

《the~》《古》(冬などの)さなか

thinker

考える人;思想家,思索家

forth

(空間的に)『前へ』,先へ;外へ,表へ

(時間的に)『先』;今後,以後

indeed

《文全体または前の語を強調して》『実に』,全く

《前に言ったことを確認あるいは強調して》実は,事実はそれどころか

《譲歩を表して》『なるほど』,いかにも

『まさか』,まあ,ほんとうかい

stuff

『材料』,原料,資料

《話》(ばく然と)『物』

素質,本領

くだらないもの(こと);ばかげた考え

《古》布地

(…を)〈入れ物・車など〉‘に'『詰める』,詰め込む《+名+with+名》

(入れ物などに)…‘を'『押し込む』《+名+into+名》

(…で)〈穴など〉‘を'ふさぐ《+up+名+with+名》

《しばしば受動態で》《話》(食物を)〈自分,自分の復〉‘に'詰め込む

(料理の材料で)…‘に'詰め物をする《+名+with+名》

(剥製にするため)〈死んだ動物〉‘に'詰め物をする

〈投票箱〉‘に'不正票を入れる

たらふく食べる

achieve

〈目標など〉'を'『達成する』,‘に'到達する

〈勝利・名声・地位など〉'を'獲得する,勝ち取る

educational

教育の,教育に関する

教育的な,教育のための

objective

(心の中だけでなく)実際に存在する

客観的な

(文法て)目的格の

目標,目的

(文法で)目的格

対物レンズ

amount

〈計算・金額が〉『総計』(…に)『なる』,(…に)のぼる《+『to』+『名』》

〈事が〉結局(…に)なる,(…に)等しい《+『to』+『名』》

〈U〉《the ~》『総計』,総額,総数(sum)

(ある)『量』,額

〈U〉真意;要旨

Newcastle

ニューカッスル(イングランド北部東海岸の貿易港;造船・製鉄の中心地;アメリカの同名の都市はNew Castleとつづる)

university

{C}『[総合]大学』

〈U〉《the university》《集合的に》大学生,大学当局

improve

…‘を'『もっとよくする』,改良する,改善する

〈時間・機会など〉‘を'『利用する』

(…の点で)『よくなる』,りっぱになる,上達する(become better)《+『in』+『名』》

schooling

学校教育;教育

Delhi

デリー(インド北部の連邦政府直轄地;Mogul帝国の旧都)

handle

『取って』,柄,ハンドル

手がかり,きっかけ

《話》(sirなどの)肩書き

…‘に'『手で触れる』;手で持つ

〈材料・道具など〉‘を'手で扱う

〈人・動物など〉を『扱い』,統制する

〈問題など〉‘を'扱う,処理する,〈曲など〉‘を'弾きこなす

〈商品〉‘を'扱う,商う

〈自動車などが〉扱われる,操縦される(できる)

million

『100万』

(貨幣単位の)100万

《復数形で》(…の)多数,たくさん《+『of』+『名』》

『100万の』

多数の

myself

《強意用法》《Iと同格に用いて》『私自身』

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私自身を(に)』,自分を(に)

heavy

『重い』,重量のある

(分量・程度・規模・強さなどが)『激しい』,大きい,

『厳しい』,耐えがたい,つらい

悲しい,陰気な

(動作が)のろい,ぎこちない

ものうい,だるい

(空が)曇った,うっとうしい,(海が)荒れた

(食物が)消化の悪い

敵役,悪役

overcoat

『外とう』,オーバーコート

test

(人の能力などの)『試験』,考査,テスト

(物事の)『試験』,検済,試錬,実験《+of+名》

化学分析;試薬

=test match

…‘を'『試験する』,検査する

…‘を'化学分析する

(…の)試験を受ける,試験をする《+for+名》

limit

(空間・行為などの)『限界』,《+『of』+『名』》

《しばしば複数形で;単数扱い》『境界』,境界線範囲,区域

(数量などの)許容量,制限

適度に

…‘を'『制限する』

system

〈C〉(関連した部分から成る)『体系』,系統,組織[網],装置

〈C〉(教育・政治などの)『制度』,機構;《the~》体制

〈C〉(思想・学問などの)『体系』,学説

〈C〉(…の)『方法』,方式,やり方《+of doing》

〈U〉正しい方針(筋道,順序)

〈U〉《the~》(身体の)組織,系統

〈U〉《the~,one's~》身体,全身

set

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)…‘を'『置く』・すえる・(ある物に)…‘を'『つける』・あてがう・当てる《+『名』+『to』+『名』》・(課題・模範として)…‘を'『課す』・出す・示す・〈宝石〉‘を'(…に)『はめ込む』《+『名』〈宝石〉+『in』+『名』》;(宝石で)…‘を'飾る《+『名』+『with』+『名』〈宝石〉》》

…‘を'『向ける』,集中する・(…に)…‘を'『配置する』,部署につける・《+『名』+『at(around, on)』+『名』》・《『set』+『名』+『to』 do》・(仕事・課題として)〈人〉'に'(…)させる・(ある状態に)…‘を'『する』・〈機械・器具など〉‘を'『調節する』・〈時計・目盛りなど〉‘を'合わせる・〈日時・制限など〉‘を'『定める』・(…に)〈値段〉‘を'『つける』・〈評価〉‘を'与える《+『名』〈値〉+『on(for)』+『名』》・〈めん鳥〉‘に'卵を抱かせる・(卵を)〈めん鳥〉‘に'抱かせる《+『名』〈めん鳥〉+『on』+『名』〈卵〉》・〈卵〉‘を'めん鳥に抱かせる;(めん鳥に)〈卵〉‘を'卵かせる《+『名』〈卵〉+『under』+『名』〈めん鳥〉》・

…‘を'固まらせる・固定する・…‘を'確立する,打ち立てる・〈髪〉‘を'セットする・(曲に)〈歌詞〉‘を'つける《+『名』〈歌詞〉+『to』+『名』〈曲〉》・(…用に)〈曲〉‘を'編曲する《+『名』〈曲〉+『for』+『名』》・〈活字〉‘を'組む・〈原稿〉‘を'活字に組む《+『up』+『名』》・〈刃物[の刃]〉‘を'とぐ・〈舞台・場面〉‘を'セットする・〈帆〉‘を'張る・〈猟犬が〉〈獲物〉‘の'位置を示す・〈太陽などが〉『沈む』,没する;傾く,衰える・固まる・固くなる・こわばる・硬直する・〈めん鳥が〉卵を抱く・《副詞[句]を伴って》〈髪が〉セットできる・《副詞[句]を伴って》(…に)〈服などが〉合う《+『on』+『名』》・〈果実などが〉実る・,実を結ぶ・《方向を表す副詞[句]を伴って》(ある方向に)向く・向かう・(ある方向から)吹く・流れる・〈猟犬が〉獲物の位置を示す・〈C〉(…の)『一組』,一式,セット《+『of』+『名』》・〈C〉『一群』・一連(の…)《+『of』+『名』》・〈C〉(…の)『仲間』,連中,一味,(特殊な)社会《+『of』+『名』》・〈C〉(テニスなどの)セット・〈C〉舞台装置・(映画などの)セット・〈U〉(…の)様子・格好・姿勢・(服などの)合いぐあい《+『of』+『名』》・〈U〉(風・潮などの)向き・方向・(考え・世論などの)傾向・すう勢《+『of』+『名』》・〈U〉《詩》日没・〈C〉さし木・若木・苗・〈C〉(ラジオの)受信機・(テレビの)受像機・〈C〉(数学で)集合・『定められた』・規定の・所定の・型にはまった・慣習的な・硬直した・こわばった・動かない・断固たる・固く決心した・《補語にのみ用いて》準備の完了した・用意して

impossible

『不可能な』,できない

(人・物事が)我慢ならない,耐えがたい

ほんとうとは思えない,信じがたい

target

(鉄砲などの)『標的』,的,攻撃目標

(批評・軽べつなどの)的,種《+of+名》

(行為などの)目標,到達目標

Tamil

〈C〉(南インドとセイロン島の)タミル人

〈U〉タミル語

biotechnology

《米》生物工学,人間工学)人が機械で最も能率的に仕事をするための研究)(《英》ergonomics)

zero

〈U〉(アラビア数字の)『0,零』,ゼロ

〈U〉(温度計の)『零度』;(尺度の)零位;零点

〈U〉無,空(くう)(nothing)

〈U〉最下点,どん低

零の,ゼロの

〈計器など〉‘を'ゼロの目盛りに合わせる

material

〈U〉〈C〉『材料』,『原料』;(物の)構成要素

〈U〉〈C〉『生地』,服地

〈U〉(小説・社会調査などの)『資料』,データ《+『for』+『名』》

《複数形で》用具,器具

『物質の』,有形の

『物質的な』

(精神的・知的な面に対して)肉体的,感覚的

重要な;不可欠の

(法律上)重要な,決め手になる

certain

《補語にのみ用いて》(主語となる人が)『碓信している』,信じて疑わない

(事が)『碓かな』,疑いのない(sure)

《名詞の前にのみ用いて》ある一定の

《名詞の前にのみ用いて》(ある程度わかっているがそれ以上ははっきりしない)『ある』…,例の…

《名詞の前にのみ用いて》いくぶんかの,多少の,ある程度の

(…のうちの)ある人々(もの),いくつか《+『of』++『名』》

difficult

(物事が)『難しい』,困難な,骨の折れる

(人が)『気難しい』,つきあいにくい,扱いにくい

surprise

《しばしば受動態で》…‘を'『驚かす』,びっくりさせる

…‘を'『不意をつく』,虚をつく

…‘を'『急襲する』,寄襲する

〈U〉『驚き』

〈C〉『驚くべき物(事)』

〈U〉不意打ち,急襲

going

《one's go・ing》『行くこと』,出発

(道路などの)状態

進行,速度

《複数形で》行為,ふるまい

《名詞の前にのみ用いて》(商店などが)盛業中の;(機械などが)動いている

《名詞の前にのみ用いて》現行の,目下の

《話》《名詞の後に用いて》現存の,現在入手できる

march

《方向・状態を表す副詞[句]を伴って》

(歩調をそろえて)『行進する』,行軍する

〈人が〉堂々と(ゆうゆうと)歩く

〈事件などが〉進展する,進む

《方向・状態を表す副詞[句]を伴って》

…‘を'行進(行軍)させる

〈人〉‘を'急いで連れて行く,追い立てる

〈U〉『行進』,進軍;〈C〉行進距離;行軍行程

〈U〉《the march》(事件などの)『進展』,進行

〈U〉(兵隊の)行進歩調

〈C〉『マーチ』,『行進曲』

quiet

『静かな』,ひっそりした,閑静な

『音を出さない』(『立てない』),沈黙した(silent)

『動きのない』,静止した

『平穏な』,穏やかな,安らかな

(色などが)落ち着いた,じみな

静かさ,静寂・平穏(tranquility);安静(rest)・平静・〈人・騒ぎなど〉‘を'静める;…‘を'なだめる・静まる;落ち着く

practice

〈U〉(絶えず繰り返す)『練習』,けいこ

〈C〉〈U〉(1回の)練習の時間

〈U〉(練習で得た)熟練,腕前

〈U〉(理論に対して)(…の)『実行』,実施,実際《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈C〉(…の)『習慣』,しきたり《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(医師・弁護士などの)開業

〈C〉(医師・弁護士の)業務,仕事

…‘を'『練習する』,けいこする

(習慣的に)…‘を'『実行する』,実践する

〈弁護士・医師〉‘を'開業する

(…を)練習する,けいこをする《+『at』(『on, with』)+『名』(do『ing』)》

(弁護士・医者として)開業する,開業している《+『as』+『名』》

raise

…‘を'『上げる』,持ち上げる;〈倒れた物〉‘を'起こす

…‘の'量(程度,価値など)『を上げる』

〈地位,名声〉‘を'『高める』;(…の地位などに)…‘を'上げる,高くする《+『名』+『to』+『名』》

…‘を'生じさせる

…‘を'集める,調達する

《米》…‘を'育てる,栽培する,飼う

《おもに米》〈子共・家族〉‘を'扶養する,養育する

〈建物・像など〉‘を'建てる

〈気持ち・人など〉‘を'奮い立たせる

〈疑問・異議・要求など〉‘を'提起する,持ち出す

〈禁止・封鎖など〉‘を'解く

〈死者〉‘を'生き返らせる

〈パン〉‘を'ふくらませる

『賃上げ』,『昇給』;昇給額(《英》rise)

literally

字句を追って,文字通りに

全く,ほんとうに

apart

(時間的・空間的に)『離れて』,隔って;(…から)離れて《+『from』+『名』》

区別して;(…と)別々に《+『from』+『名』》

ばらばらに

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

improper

『ふさわしくない』,不適当な,誤った

無作法な(indecent);下品な,なだらな

replication

写し,複写,複製

《文》(被告の訴答に対する)原告の訴答

DNA

deoxyribonucleic acidディオキシリボ核酸

molecule

分子《略》『mol』)

(一般に)(…の)微量《+『of』+『名』》

cause

〈U〉『原因』,起因;〈C〉原因となる人(物事)

〈U〉『正当な理由』,根拠,動機

《the~》(…という)(身を捧げるべき)主義,主張,目的《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉訴訟[の理由];申し立て

…'を'『原因となる』,'を'引き起こす,もたらす(bring about)

disease

(体の)『病気』,疾患

(精神・道徳などの)病気,病弊

applause

『拍手かっさい』;称賛

publish

〈本・雑誌など〉‘を'『出版する』,発行する;〈作家など〉‘の'作品を出版する

…‘を'一般に知らせる,公表する

出版する,発行する

referee

(スポーツ競技の)審判員,レフェリー

仲裁人,調停者

…‘の'審判をする

審判をする

paper

〈U〉『紙』

〈C〉(1枚の)『紙』

〈C〉論文,研究論文(口頭で発表するものをさす);(学生の)レポート

〈C〉試験問題[用紙];答案[用紙]

〈C〉《話》『新聞』(newspaper)

《複数形で》『書類』,文書;(身分・資格などを示す)証明書

〈U〉紙幣(paper money);手形類

〈C〉〈U〉壁紙(wallpaper)

紙[製]の

紙の上だけの,実祭には存在しない

新聞[用]の

…‘に'紙をはる

…‘を'紙で包む《+『over』(『up』)+『名,』+『名』+『over』(『up』)》

true

『ほんとうの』,真実の

『本物の』,正真正銘の(real)

『誠実な』,忠実な,忠誠な(faithful)

心からの,うそ偽りのない

寸分違わない,正確に一致する,適合する

正当な,適正な,正しい(proper)

間違いない,確実な

<機械・器具などが>正確にできた,正しい位置にある;<声などが>正しい調子の

うそをつかないで,正直に

寸分違わないように,確実に

先祖の型どおりに

…‘を'正しく調整する《+up+名,+名+up》

herself

《強意用法》

《[代]名詞と同格に用いて》『彼女自身』,彼女自ら

《再帰用法》

《動詞・前置詞の目的語として》『彼女自身を(に)』,自分を(に)

edit

…‘を'編集する

〈原稿など〉‘を'校訂する,〈本など〉‘を'監修する

(…から)〈文章など〉‘を'削除する《+『名』+『out of』+『名』》

bit

(…の)『小片』,少量,少し(の…)《+『of』+『名』》

《a~》《話》わずかの時間,しばらく;ちよっと,少し

《米俗》12セント半;《英》小銭

=bit part

neuron

神経単位,神経細胞,ニューロン,ノイロン

whatever

《関係代名詞 what の強調形》…『するもの(こと)は何でも』

《譲歩節を導いて》『いかに…でも』,どんなこと(もの)でも

《疑問代名詞》《驚きを表して》『いったい何が(を)』

《関係形容詞》『どんな…でも』,いかなる…でも

《譲歩節を導いて》『どんな…でも』

《all, any, no などを伴う名詞の後に付けて》『どんな(少しの)…でも』

expression

〈U〉〈C〉(思想・意見・考えなどを)『言葉で表すこと』,(…の)『表現』《+『of』+『名』》

〈C〉(考え・気持ちなどの)『現れ』,印《+『of』+『名』》

〈C〉(考え・気持ちなどを表す)『顔つき』,表情《+『of』+『名』》

〈U〉(考え・気持ちなどを表す)声の調子

〈C〉語句,言い回し,表現法

〈C〉(数量・運算などを示す)式

score

(ゲーム・競技の)『スコア』,得点記録

(ゲーム・競技の)『得点』

(試験の)点数,評点

《おもに文》20[の単位]

《複数形で》多数(の…)《+『of』+『名』》

《まれ》勘定,借金

《単数形で》理由,根拠,原因

(また『score mark』)刻み目,線,印

総譜,楽譜

(ゲーム・競技で)〈点数〉‘を'『得点する』

〈競技〉‘の'得点を記録する

〈得点〉‘を'〈人〉‘に'与える《+『名』〈人〉+『名』〈得点〉=+『名』〈得点〉+『to』(『for』)+『名』〈人〉》

〈試験〉‘を'採点する;(試験で)…‘の'点をとる《+『名』+『on』+『名』》

(…で)…‘に'刻み目(印)をつける,線をひく《+『名』+『with』+『名』》

《米話》…‘を'こきおろす,酷評する

《通例受動態で》(…のために)〈音楽〉‘を'作曲(編曲)する《+『for』+『名』》

(ゲーム・競技で)『得点する』

優勢となる,成功する

《俗》〈男が〉(女を)くどき落とす《+『with』+『名』》

《俗》麻薬を売う

percent

『パーセント』,100につき(…の割),100分(の…)《+『of』+『名』》《記号》%;《略》『p.c.』)

…パーセントだけ

impossibility

〈U〉不可能;(…が)不可能であること《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈C〉不可能なこと

circumstance

〈C〉《複数形で》(人や行動に影響を及ぼす)『情況』,『環境』,周囲の事情;条件

〈C〉(特定の)事情,(事の)次第,でき事

〈C〉《複数形で》『経済状態』,暮らし向き,境遇

〈U〉ものものしさ,抑々しさ

〈U〉(特に一部始終を)詳細に述べること

pass

『通り過ぎる』,通る

〈時間が〉『過ぎる』,過ぎ去る

〈交通機関・道などが〉通っている

消え去る,なくなる:《遠回しに》死ぬ

(障害・試験などで)『通過する』,『合格する』

〈法案などが〉通過する,可決される

〈事が〉起こる

移る,変わる

〈言葉などが〉交わされる,やりとりされる

(…として)通用する《+『as』(『for』)+『名』》

(球技で)パスする

(カードゲームで)パスする,自分の番を見送る

…‘を'『通り過ぎる』,‘の'そばを通る

〈試験など〉‘に'『合格する』;〈人〉‘を'『合格させる』

…‘を'『手渡す』,回す;…‘を'伝える

…‘を'『通過させる』,動かす

〈ある点・程度など〉‘を'『越える』;〈歩行者・車など〉‘を'『追い抜く』

〈時〉‘を'『過ごす』;…‘を'経験する

〈法案など〉‘を'『通す』;〈法案などが〉〈議会など〉‘を'通過する

(…に対して)〈判決・批評など〉‘を'下す,述べる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

〈ボール・パック〉‘を'味方の選手に送る,パスする

出入許可[証];無料入場券;(鉄道などの)[フリー]パス

(試験の)合格,及第

山道,峠;細道,抜け道

《話》《a~》困った状況,危機

(奇術・ふき掃除などの)手の動き,手つき

(球技で)送球,パス;(野球で)四球による出塁

(カードゲームで)パス

local

『一地方の』,ある土地の,(特に)自分の住んでいる土地の;地方に特有な

(全体からみて)『部分的な』,局部の,狭い部分の

《米》各駅停車の

《話》《しばしば複数形で》その土地に住んでいる人々

《米話》(新聞の)地方記事

《話》(各駅停車の)列車,電車,バス

《米》(労働組合などの)支部

accountant

会計係,会計士,計理士

football

〈U〉《米》『フットボール』(《英》 American football)

《英》=soccer

〈C〉フットボール用ボール

enough

『不足のない』,十分な

『十分な量(数)』,足りる量

『十分に』(sufficiently)

全く,すっかり

もうたくさんだ,やめてくれ(Stop!)

subject

(思考・議論・研究などの)『主題』,問題,議題,話題《+of+名》

『科目』,教科,学科

(文法で)『主語』,主部

臣下,家来;(特に君主国の)国民,臣民

(批判・実験などの)対象となる人(物)

(楽曲,特にフーガの)主題

『支配を受ける』,従属する

《補語にのみ用いて》《be subject to+名》(…を)『受けやすい』,(…に)かかりやすい

《補語にのみ用いて》《be subject to+名》)…に)『頼っている』,(|を)条件とする

(…に)〈国・人など〉‘を'『従わせる』《+名+to+名》

〈人・物など〉‘に'(いやなことなどを)『受けさせる』,経験させる《+名+to+名》

method

〈C〉(特に秩序だった)(…の)『方法』,方式《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈C〉〈U〉(思考行・行為・行動の)きちょうめんさ;秩序,筋道

grandmother

『祖母』

stand

〈人・動物が〉『立つ』,立っている

(すわっていたのが)『立ち上がる』,起立する《+『up』》

〈物が〉(ある場所に)『立っている』,立てかけてある,置かれている

《副詞[句]を伴って》『位置する』ある(進行形にできない)

〈人物が〉状態(関係)にある

〈人が〉(…に)(賛成・反対の)態度をとる,主張をする《+『for』(『against』)+『名』》

《『stand』+『名』(『形』)〈補〉》〈身長・得点・温度・順位などが〉(…で)ある

立ち止まる;〈車・機械などが〉停止している

〈主張などが〉変わらないでいる,ぐらつかない;〈規則などが〉有効である(進行形にできない)

〈水などが〉よどむ;〈涙・汗などが〉たまる

《副詞[句]を伴って》(船が)針路をとる

…‘を'『立てる』,立たせる,立てかける;…‘を'置く,すえる

…‘に'『立ち向かう』;…‘に'ひるまない;…‘を'守り通す

《追例否定文で》…‘に'『耐える』,‘を'がまんする(進行形にできない)

〈検査など〉‘を'受ける;〈運命など〉‘に'従う

《話》…‘を'おごる

〈任務など〉‘を'務める

『立つこと;立ち止まること』,停止

防御,抵抗

立場,(明確な)態度,意見

位置,場所

《しばしば複合語を作って》『台』,…立て,…掛け

《米》=witness stand

『屋台店』,売店

(タクシー・バスなどの)駐車場・乗り場

《通例the stands》『観覧席』,さじき,スタンド

(同一の地域・種類・樹齢の)立ち木,樹木,草木,作物

(巡業興行団の)巡業[先],巡回[地]

behind

《場所・位置》…『の後ろに』,『の陰に』[隠れて]

《比喩的に》…の陰に隠されて,の裏に(at the back of)

…を支持して,…に味方して

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》…『の後に』,が去った後に

(定められた時刻)『に遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

過ぎ去って,過去に

《場所・位置》『後ろに』,陰に[隠れて]

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》『後に』

(定められた時刻に)『遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

(人の)しり

admire

…‘に'『感嘆する』,感嘆して見とれる,'を'賞賛する

fantastic

『異様な』,風変わりな,奇妙な

『想像上の』,根拠のない

《話》とてもすばらしい

法外な,けたはずれの

posh

すばらしい,りっぱな

高級な,豪華な

serious

『まじめな』,厳粛な

『本気の』,冗談でない,真剣の

(物事が)『重大な』,容易ならない

(人・作品などが)重要な,偉い

remote

『遠い』,『遠方の』;(…から)遠く離れた《+『from』+『名』》

(時間的に)遠い

《しばしば最上級で》かすかな,わずかの(slight)

(一般に)関係の薄い;(…から)かけ離れた《+『from』+『名』(『wh-節』)》

approximately

おおよそ,だいたい(nearly)

mile

〈C〉『マイル』(長さの単位;1609メートル)

《the ~》1マイル競走(mile race)

〈C〉《複数形で》《話》長い距離;多量,たくさん

town

〈C〉町

《the~;一つの町を指して言うとき a~》(田舎と区別して)『都会』;都会生活

《冠詞をつけずに》都心,(商店の立ち並ぶ)下町

《冠詞をつけずに》(ある地域の)主要な町(市);(一国の)首都

《the~》《集合的に;単数扱い》町の人たち,町民

hole

(壁などにあいた)『穴』,割れ目;(衣類などの)破れ穴,裂け目;(道路などにできた)くぼみ,へこみ

(動物の住む)巣穴

《話》あばら家

(議論・計画などの)欠点(fault)

《話》窮地,苦境

ホール(ゴルフで球を打ち込む穴);(球をホールに入れた)得点

〈物〉‘に'穴をあける(掘る)

(ゴルフで)〈球〉‘を'打ってホールに入れる(ゴルフで)球を打ってホールに入れる《+『out』》

exchange

…‘を'『取り替える』;(…と)…‘を'取り替える《+『名』+『for』+『名』》

…‘を'『取り交わす』;(人と)…‘を'取り交わす《+『名』+『with』+『名』<人>》

(化幣が)両替される

〈U〉〈C〉(物の物との)『取り替え』《+『of』+『名』+『for』+『名』》;(相手と物を)『交換すること』《+『of』+『名』(複数)+『with』+『名』〈人〉》

〈C〉交換物,取り替え品

〈C〉取引所;(電話の)交換局

〈U〉両替;為替(かわせ),為替相場

〈C〉=employment exchange

peer

(…を)『じっと見つめる』《+『at』(『into, through』)+『名』》

見えてくる,一部見える《+『out』》

shoulder

『肩』;《複数形で》(両肩を含む)上背部

《複数形で》(責任・重荷を負う)『双肩』,責任を負う能力

『肩に似た部分』;(服の)肩[の部分];(山などの)肩;(道路の)肩

肩肉

…‘を'肩で押す

〈物〉‘を'かつぐ,背負う

肩で押す,肩で押し分けて進む

claim

〈人が〉(当然の権利として)…'を'『要求する』,『請求する』,'を'自分の物だと主張する;(…から)…'を'要求する《+『名』+『from』+『名』》

〈人が〉…‘と'『主張する』,断言する

〈物事が〉…'を'品要とする,‘に'値する

(…に対して…の)権利を主張する《+on(for)+名+against+名》

〈C〉(…に対する)(当然の)『要求』,請求《+for(to)+名》

〈C〉主張,断言,公言

〈U〉(物事を)要求する権利(資格),請求権《+『to』+『名』〈物事〉》;(人に)要求する権利《+『on』+『名』〈人〉》

〈C〉請求物;(特に入植者に与えられる)一区画の土地;(鉱業権などの設定された)払い下げ精求地

explain

…‘を'『説明する』,はっきりさせる;…‘を'釈明する

〈物事が〉…‘の'原因(理由)となる

(…を)説明する,弁明する《+『on』+『名』》

scientific

(比較変化なし)『科学の』(に関する),学術的な

(科学のように)体系的な,正確な

research

(新しい事実などの探究のための,特定の分野の)『研究』,『調査』《+『in』(『into』,『on』)+『名』》

…‘を'研究する,調査する

(…を)研究する,調査する《+into(on)+名》

enthusiastically

熱狂的に

solve

〈問題など〉‘を'『解く』,解明する,解決する

worst

『最も悪い』,いちばんひどい,最悪の

(badly, illの最上級)『最も悪く』,いちばんひどく

『最も悪い事(物)』,最悪の事態

learning

(…を)学ぶこと,(…の)学習《+『of』+『名』》

『学問』,学識,博識

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

average

『平均』;並み,標準

平均値

『平均の』;並みの,標準の

〈数〉'を'『平均する』

平均して…'を'する(受動態にできない)

平均して…となる

photographic

写真の,写真用の

(写真のように)正確な,精密な

recall

…‘を'『思い出す』,…‘が'思い出される

(…から…へ)〈人〉‘を'『呼び戻す』,召還する;〈物〉‘を'回収する《+『名』+『from』+『名』+『to』+『名』》

〈命令・決定など〉‘を'『取り消す』,徹回する

《米》…‘を'任期満了前に解雇する

〈U〉(人・物事を)『思い出すこと』,(…の)回想《+『of』+『名』》

〈U〉《時にa ~》(人の)召還;(物の)回収

〈U〉取り消し,徹回

〈U〉〈C〉リコール(有権者による公職者の罷免)

suspect

…らしいと思う,‘の'気配を感じる

〈人〉‘を'『疑う』,‘に'嫌疑をかける

(否定的な疑い)〈物事〉‘を'『怪しいと思う』,疑う,信用しない

《話》…‘と'思う

怪しいと疑う

〈C〉容疑者

怪しい,疑わしい

discuss

…‘を'『論ずる』,討議する,検討する

single

《名詞の前にのみ用いて》『たった一つ』(『一人』)『の』,単独の;《否定文で》ただ一つ(一人)(もない)

《名詞の前にのみ用いて》『一人用の』・『独身の』・《名詞の前にのみ用いて》個々の,別々の

単一の,単式の;(花が)一重咲きの,単弁の

《英》(切符が)片道の

〈C〉一人,1個;独身者

〈C〉《話》(ホテルの部屋,船室,列車寝台などの)一人用

〈C〉(野球で)シングルヒット,単打

《複数形で》(テニスなどの)シングルスの試合,単試合

《英》片道切符

《複数形で》《話》1ドル(ポンド)札

…‘を'1人(1個)だけ選び出す《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

(野球で)シングルヒットを打つ

front

《the~》(物の)『前面』,表;(玄関を含む建物の)正面;(…の)最前部《+『of』+『名』》

《the~》(本などの)最初の部分

〈U〉《しばしばa~》(物事に対する)態度

〈C〉(共通目的のための)共同戦線,運動,提携

〈C〉(街路・川・湖に面した)土地;《英》(海岸の)遊歩道

〈C〉戦線

《話》〈C〉世間の目をそらすための人(物);(…の)隠れみの《+『for』+『名』》

〈C〉(気象上の)前線

〈C〉前部に位置する(ある)もの(ワイシャツの胸当て,前頭部など)

『正面の』,前の;表の

(発音で)前舌音の

〈場所が〉…‘に'面する

(…を)…‘の'正面(前面)につける《+『名』+『with』+『名』》

《古》〈敵・困難・危険など〉‘に'立ち向かう,直面する

(…に)面する《+『on』(『to,toward,upon』)+『名』》

further

(距離が)『もっと遠い』,さらに先の

(時間・数量・程度などが)『もっと進んだ』,それ以上の

(距離が)『さらに遠く』,もっと先に

(時間・数量・程度などが)『もっと進んで』,なおその上に

『その上』,さらにまた(besides)

…‘を'進める,助長する,促進する(promote)

almost

『ほとんど』,たいてい(nearly)

unbelievable

信どられない

session

〈C〉(議会・裁判所などの)『会議』;〈U〉(議会・法廷などの)開会,開廷

〈C〉『会期』,開廷期

〈C〉《おもに米》(大学の)受業時間;学期

〈C〉《米》(一般にある目的・活動のための)集まり,活動期間

《複数形で》《英》裁判所の定期会議

continue

〈物事〉'を'『続ける』,持続する;(中断後)…'を'また始める,継続する

《しばしば受動態で》《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)<人>'を'とどませる

『続く』,継続する

《副詞[句]を伴って》(ある地位・状態などに)『とどまる』

(話を一度中断してまた)続ける

Britain

『英国』,ブリテン

大ブリテン島(Great Britain)(England, Wales, Scotlandを含む)

イギリス連合王国(the United Kingdom [of Great Britain and Northern Ireland])

vigorous

(人が)『精力的な』,元気な;(行動などが)活気がある,力強い

immediately

『ただちに』,即座に

直接に,じかに(directly)

…するや否や(as soon as)

deal

…'を'『分配する』,分ける

《『deal』+『名』+『名』=『deal』+『名』+『at』(『to』)+『名』》〈打撃・仕打ちなど〉'を'…‘に'『加える』

〈U〉取引き

〈C〉(取引きなどの)妥協,協定

〈C〉カードゲームの札の配分

《D-》政策(policy)

《a~》《話》取扱い,待遇

broadband

(周波数が)広帯域の

instruction

〈U〉(…の)『教育』,教授(teaching)《+『in』+『名』》

《複数形で》『命令』,指図(orders, directions);(…せよとの)命令《+『to』 do》

〈U〉(教えられた)知識,教訓

cloud

『雲』

(…の)『雲状のもの』《+『of』+『名』》

(昆虫・鳥・飛行機などの)大群,大集団《+『of』+『名』》

(疑惑・苦悩などの)暗い影《+『of』+『名』》

(鏡・ガラスなどの)くもり

〈煙などが〉…'を'『曇らせる』

〈事件などが〉…‘に'暗い影を投げかける,'を'汚す

〈物・事が〉〈心・頭など〉'を'ぼんやりさせる,混乱させる

〈空・ガラスなどが〉『曇る』《+『over』(『up』)》

(悩み・心配などで)〈顔などが〉曇る,暗くなる《+『over』 『with』+『名』》

beam

〈C〉(建設の)『はり』,『けた』,横材

〈C〉(船の甲板を支える)横はり

〈C〉(はかりの)さお;(織機の)糸巻き

〈C〉『光線』,光束

〈C〉(顔などの)『輝き』,晴れやかさ

〈C〉(船舶・航空機用の)信号電波

〈U〉最大船幅

《副詞[句]を伴って》『輝く』,光を発する

(…に)顔を輝かせる《+『at』(『on, upon』)+『名』》

〈光・熱〉'を'出す,発散する

(…に向けて)〈放送・無線信号〉'を'送る《+『名』+『at』(『to』)+『名』》

…'を'顔を輝かせて言う

whichever

《関係代名詞》《先行詞を含んで》『…するどれでも』(どちらでも)

《譲歩節を導いて》『どてら(どれ)が(を)…しでも』

《話》《which の強調形として》『いったいどちらが(を)』

《関係形容詞》『どちらの(どの)…でも』

《譲歩前節を導いて》『どちらの(どの)…が(を)…しても』

ca

circa

catch

…'を'『捕らえる』,捕まえる・〈動いている物〉'を'『つかみ取る』,受け止める・〈列車など〉‘に'『間に合う』;追いつく・《おもに受動態で》〈あらしなどが〉…'を'襲う・…'を'偶然見つける,‘に'思いがけなく出くわす・《副詞[句]を伴って》〈人・働物など〉'を'打つ・〈打撃・石・風などが〉…‘に'当たる・(…に)〈人〉‘に'〈打撃など〉'を'与える《+『名』〈間〉+『名』(直)+『on』+『名』》・〈伝染性の病気〉‘に'『かかる』,感染する;(火が)…‘に'燃え移る・(くぎなどに)…'を'引っかける,(網などに)…'を'からませる,(ドアなどに)…'を'はさむ《+『名』+『in』+『名』》・〈注意・関心など〉'を'引き付ける・…'を'聞きとる,理解する・

…'を'ぐっと押さえる,がまんする・〈短い動作〉'を'す早くする,わずかの間する・《米話》〈劇・テレビ番組など〉'を'見る,聞く・《副詞[句]を伴って》『引っかかる』,からまる・〈かぎが〉かかる,締まる

(野球で)捕手をする・

燃え始める;動き始める

捕まえること,捕獲

がっちり捕らえて動かなくする物,(戸の)掛け金,(機械の)歯止め・捕らえた物;捕獲量,(特に)漁獲高

手に入れる価値のある人(物),(特に)いい結婚相手・キャッチボール,捕球・(声・息の一時的な)途切れ,詰まり;途切れる部分,断片・《話》(人を引っ掛ける)わな,策略

gingerbread

しょうが入り菓子

(家具・建物などの)けばけばしい(ごてごてした)装飾

けばけばしい

done

doの過去分詞

仕上がった,完成した

「(食べ物が)焼けた」の意を表す

heart

〈C〉『心臓』;胸

〈C〉(感情の中心をなす)『心』,気持ち

〈U〉愛情,同情

〈U〉『勇気』,元気,熱意

《the ~》『中心』,内部,(物事の)本質,核心

〈C〉ハート形の物;(カードの)ハートの札

Hinduism

ヒンズー教,インド教

Leonardo da Vinci

レオナルドダビンチ(1452‐1519;イタリアの画家・科学者)

pretty

(女・子供などが)『きれいな』,『かわいらしい』;(事物・場所などが)きれいな,こぎれいな

(目・耳・心に)『快い』,楽しい

《名詞の前にのみ用いて》《しばしば皮肉に》みごとな,けっこうな;ひどい

《名詞の前にのみ用いて》《話》(数量・規模・範囲などが)『かなり大きい』,相当な

『かなり』(fairly);わりあいに(somewhat)

とても,ずいぶん(very)

《話》《まれ》《呼びかけに用いて》かわいい子(女)

build

〈物〉'を'『組み立てる』,造る,建造する,建築する

(年月をかけて)〈事〉'を'『作り上げる』,築き上げる;《受動態で》〈体・性質〉'を'作る

〈U〉造り,講造(make)

〈U〉〈C〉体格

sole

足の裏

靴底

〈靴〉‘に'底をつける

self

(他人と区別して)『自己』,自分,自身

〈C〉(人・物の)本質,個性;性格の一面

〈U〉私利,私欲,私心

同じ材料でできた,共ぎれの

organized

組織された

(労働者が)組織化された

environment

『環境』,周囲の状況;《the~》自然環境

furniture

(特にテーブル・いす・ベッドなどの動かせる)『家具』・(集合的) 家具 (a piece of ~ 家具一点); 備品; 調度.

design

{C}(形式・構造などの)略図,見取り図,設計図

〈C〉『図案』,意匠,模様

〈U〉図案法,意匠術

〈C〉(…の)『計画』,企画,目的《+『for』+『名』》

《複数形で》(…への)たくらみ,下心《+『against』(『on』,『upon』)+『名』》

〈構造など〉‘を'『設計する』

…‘の'『下絵を描く』,図案を描く

…‘を'『計画する』,頭の中で考える(plan)

…‘を'『予定する』

powerful

『強力な』,強い

効果的な,ききめの強い

勢力のある,有力な

screen

(わくのついた)『金網』,網戸

『ついたて』,びょうぶ

『隠すもの』,遮蔽(しゃへい)物,保護物

(映画・スライドの)映写幕,スクリーン

(テレビなどの)映像スクリーン

《the screen》《集合的に》映画[産業];映画界

(じゃり・砂などの)ふるい

…‘に'網戸をつける,金網を付ける

《しばしば受動態で》…‘を'『隠す』,保護する

(…から)…‘を'仕切る《+『off』+『名』(+『名』+『out』)+『from』+『名』》

〈じゃり・砂など〉‘を'ふるいにかける

(ふるいにかけるように)…‘を'除去する,濾過(ろか)する《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

《しばしば受動態で》…‘を'えり分ける,選別(選抜)する

《通例受動態で》〈映画〉‘を'上映する

mediator

調停者,仲裁者

far

《距離》『遠くに』,遠くへ,はるかに

《時間》『ずっと後まで(に),ずっと先まで(に)』

《程度》《形容詞・副詞[句],およびその比較級を修飾して》『ずっと』,はるかに(much),たいそう

《おもに文・詩》(場所が)『遠くにある』,遠い

(二つのうち)『遠いほうの』,向こう側の

長距離(長時間)にわたる

(政治的に)極端な

Turin

トリノ(イタリア北西部の都市)

Italian

〈C〉『イタリア人』

〈U〉『イタリア語』

イタリアの;イタリア人の;イタリア語の

communicate

〈知識・情報・思想など〉'を'『伝える』,伝達する

《文》(…に)〈病気・熱・動きなど〉'を'伝染させる《+『名』+『to』+『名』》

…‘に'聖餐(せいさん)を与える

(…と)『通信する』,連絡する《+『with』+『名』》

《文》〈場所・部屋などが〉(…に)通じている,連絡する《+『with』+『名』》

blackboard

『黒板』

translate

(ある言吾から他の言吾へ)〈話・文章〉‘を'『翻訳する』《+名+from+名+into+名》

…‘を'他の言葉で説明する;(…に)…‘を'言い換える《+名+into+名》

《文》(…に)…‘の'性質(状態など)を変える,‘を'変化させる《+名+into+名》

『翻訳する』,翻訳者を務める

〈文章などが〉(…に)翻訳できる《+into+名》

fifteen

〈C〉(数の)『15』;15記号(15,XVなど)

〈U〉(24時間制の)15時,15分;15歳

〈U〉《複数扱い》15人,15個

〈C〉15(15人,15個)一組のもの;ラグビーチームのメンバー

『15』の,15個の,15人の

《補語にのみ用いて》15歳の(で)

Calcutta

カルカッタ(インド東部の港市)

Pythagoras

ピタゴラス(582?‐500?B.C.;ギリシアの哲学者・数学者)

silence

〈U〉『静けさ』,音がしないこと

〈U〉『沈黙』,無言

〈U〉音信のないこと,無沙汰(ぶさた)

〈C〉沈黙(無沙汰)の期間

〈人・騒音など〉‘を'静かにさせる

〈反対など〉‘を'沈黙させる,抑圧する

黙れ,静かに

while

《通例 a while》『時間,』間,(特に)少しの時間

『…する間に(は)』

《譲歩》『…であるが,』…なのに

《比較・対照》(…だが)『一方では』

《類似・対応》そして[その上]

《英北東部》《俗》…まで(until)

spell

〈語〉‘を'『つづる』,‘の'つづりを言う(書く) ・〈…の文字が〉〈語〉‘の'『つづりである』・(受動態にできない) ・(結果として)…‘を'招く,意味する・語をつづる,語のつづりを言う(書く)

right-angled

直角の

triangle

三角形

三角形の物

《米》三角定規

(楽器の)トライアングル

三つ組,三人組;(男女の)三角関係

appear

『姿を現す』,出現する

〈本・記事などが〉公になる,出版される

(劇などに)出演する;(法廷などに)出廷する,出頭する

(…のように)『見える』,『思われる』

sent

sendの過去・過去分詞

shiver

(寒さ・恐れなどで)『震える』,おののく《+『with』(『from』)+『名』》

〈C〉

〈C〉『震え』,身震い

《the shivers》寒け,悪寒(おかん)

spine

(またspinal column,《話》backbone)せき柱,背骨

(書物などの)背

(ヤマアラシ・サボテンなどの)針,とげ

text

〈U〉〈C〉(翻訳などに対し)『原文』

〈C〉〈U〉(題名・イラストなどに対する)『本文』

〈C〉(聖書の)一節

〈C〉(議論・演説などの)主題,題目

=textbook

reach

《時間などの副詞[句]を伴って》〈場所・目的地〉‘に'『着く』,『到着する』;〈人,人の耳など〉‘に'『届く』

〈ある年齢・状態など〉‘に'『達する』,到達する

〈手など〉‘を'『差し出す』,『伸ばす』《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

〈物〉‘を'『手を伸ばして取る』,‘に'手を届かせる

(電話などで)…‘と'連絡する

〈ある数量〉に達する~届く,及ぶ

〈人の心〉を動かす

(…に)『手を伸ばす』《+『out to』(『toward』)+『名』》

(物を)取ろうと手を伸ばす《+『for』+『名』》;(名声などを)手に入れようとする《+『for(after)』+『名』》

〈物事が〉(空間的・時間的に)(…)届く,達する《+『to』+『名』》

〈U〉《時にa~》(…に)『手を伸ばすこと』《+『for』+『名』》

〈U〉(手・声などの)届く範囲《+『fo』+『名』》

〈U〉(力・理解などの)及ぶ範囲

〈C〉(川の曲がり目の間の)直線流域

theory

〈C〉(…の)(学問的な)『理論』,学説《+of+名》

〈C〉〈U〉(…の実地に対する)『理論』《+of+名》

〈C〉(…という)『推測』,憶測;見解,孝え《+that節》

relativity

関係のあること,関連性,相関,相対性

《時にR-》(アインシュタインによる)相対性理論

stumble

(…に)『つまずく』,とろける《+over(on)+名》

《副詞[句]を伴って》『よろめきながら歩く』よろよろする

『どもる』,とちる;(言葉に)つかえる《+over(at)+名》

《文》まちがいをする,へまをする;(道徳的な)過ちを犯す

(…を)偶然見つける《+on(upon, across)+名(doing)》

つまずき,よろめき

まちがい,へま

structure

{C}(建物・橋などの)建造物

{U}(…の)構造,誠成,組織《+of~名》

{C}構造(構成)体,組織体

〈思想など〉‘を'組み立てる,組織化する

explicit

明白に述べた

intervention

(…が)間に入ること(…の)干渉;調停,仲裁《+『of』+『名』》

outside

『外側』,外部,外面

『外側の』,外部の

外部からの

ごくわずかな,万が一の

最大限の

『外側に』,外へ)に,で)

…『を外に』)『で』,『の』)

…の畔囲を越えて

《おもに米》…以外には

emergence

出現

react

(刺激などに)『反応する』《+『to』+『名』》

(…に)反対する,反抗する《+『against』+『名』》

(…に)影響を与える;(作用するものに)反作用する,はね返る《+『on(upon)』+『名』》

(…と)化学反応を起こす《+『with』+『名』》

guess

(十分な根拠なしに)…‘を'『推測する』,推量する

(正確な推測で)…‘を'『言い当てる』,判断する

《『guess』+『that節』》《米》…‘と'『思う』(think, suppose),信じる(believe)

(…を)『推測する』《+『at』(『about』)+『名』》

(…についての)『推測』,推量《『at』(『about, as to』)+『名』(『wh-節』)》

emergent

見えてくる,現れる

phenomenon

『現象』

驚くべきこと(物),非凡な人

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

prove

…‘を'『証明する』

…‘を'『試す』,検討する

《『prove』[『to be』]+『名』(『形』)》(…と)『証明される』,わかる・「で」あると判明する

meanwhile

=meantime

available

『利用できる』,『役に立つ』

(品物・情報などが)『手にはいる』

(人が)手があいている,暇である

(法律が)効力のある;《英》(切符など)有効な

billion

『10億』(thousand million)

《英》『兆』(《米》trillion)

planet

『惑星』,遊星

dollar

『ドル』(米国の貨幣単位で100セント;記号は$,$)

ドル(カナダ・ニュージーランド・オーストラリアなどの貨幣単位)

1ドル紙幣,1ドル金貨,1ドル銀貨

thanks

ありがとう

(…に対する)感謝の言葉(気持ち)《+for+名〈物・事〉,+to+名〈人〉》

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