TED日本語 - ダイアナ・ローファンバーグ: 失敗に学ぶ

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内容

ダイアナ・ローファンバーグが、失敗に学ぶ重要な洞察を交え、彼女が教育について学んだ三つのことをお話します。

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私は教育界に長く従事しています 教育を通じて 子供と 学習に関する知識体系を学びました より多くの方に生徒たちの可能性について 理解をしていただきたいと思います 写真左下に見えている 私の祖母は1931年に 8年を卒業しました 情報を得るために学校に行っていました 学校が情報源だったからです 本の中 先生の頭の中など 情報を得るには学校へ行く必要がありました これが当時の学習でした 少し時代を遡って見ましょう これは私の父が通っていたオークグローブの 教室が1つしかない学校です 彼も学校に行っては先生から 情報を集めてはの頭の中の 揮発性メモリーに入れては持ち帰る この手の作業が必要でした 当時はこうして世界中で先生から学生に 情報伝達が行われていたからです 私が子供の頃は皆 自宅に百科事典のセットを持っていました 私の事典は私の生まれ年に購入したもので 多いに役立ちました 情報収集にも図書館に行く必要がありませんでした 情報源は家の中にありました 素敵でした これは私の前の世代の 経験とは異なっており 小さなところでも私の情報との 関わり方に影響していました 情報は私の身近にあって いつでもアクセスが可能でした

私が高校生だった頃と 私が教育に従事し始めた― 時の間に 遂に インターネットがその幕を開けました 学習教材として インターネットが普及すると同時に 私はウィスコンシンを離れ カンザスに引っ越しました そこの小さく愛らしい町の カンザス学区で 教師になりました そこで私の大好きな教科 米国政府の教鞭をとりました 1年目 やる気に満ち溢れていました 私は政治システムが大好きでした 12年生の子供達はそれほど 米国の政体について 興味を示しませんでしたけどね 2年目 少し学習して作戦を変更しました 実経験の場を提供して 自発的な学習を促しました 目的も方法も告げませんでした 彼らにちょっとした課題を与えました 彼らの自治体の選挙フォーラムの運営です

彼らはチラシを作り 事務所に問い合わせ スケジュールを確認し 秘書たちと話をして 候補者をよりよく知ってもらおうと 選挙フォーラムの冊子を作成しました 彼らは夕方のある ディスカッションに皆を招待しました 政府や政治に始まり 道路の建設計画のよしあし― について話し合う体験学習です 私より経験のある高齢の先生は 私を見てこう言いました 「あら かわいい 頑張ってるわ」 (笑) 「なにをしていいのか分からないのね」 しかし子供達が成果をあげてくれることを 知っていましたし 信じていました 私の期待することを毎週彼らに話しました その夜90人全ての生徒が 正装し彼らの職務を全うしました 私はただ座って眺めていただけです すばらしい実体験の機会となりました 彼らに何かを残せたことでしょう こうして彼らは成長していくのです

私はカンザスから美しいアリゾナへ 引越しフラッグスタッフで数年教えました 今回の相手は中学生でした 幸運にも今回は政体の授業ではなく もっとおもしろい地理を教えることになりました 今回も学ぶことにわくわくしていました しかし私のこのアリゾナでの 仕事で面白いと感じた点は 公立の中学校で 驚くほど多種多様な子供達と 一緒に過ごせたことです こういった体験は皆さんもされるべきです 私達は ポール・ルセサバギナという 『ホテル・ルワンダ』のモデルになった 男性と話す機会がありました 彼は 隣の高校でスピーチすることになっていました バスに乗る必要もなく歩いていける距離で 費用もかからない絶好の遠足でした

しかし問題が浮上してきました 7、8年の生徒に集団殺害の話をし どうすれば彼らは責任と敬意を 持ってこの問題を理解できるでしょうか 何をすべきか諭すことが出来るでしょうか そこでポール・ルセサバギナを 人生をかけて問題解決に取り組む 模範的な男性の例として取り上げ 子供達に人生の中 話の中 もしくは世界で何か類似した活動をしている 人物を探してその人物についての 簡易動画プレゼンを課しました これは初めての試みで 誰もパソコン上での 動画作成の経験などありませんでした しかし やる気を感じたので 自らの意見も入れるよう指示しました 自分の声で周りに 語りかけることは 実は 子供達も望んでいることであって 私に大きな発見をさせてくれました 最後の課題の質問はこうです あなたの人生を他の人に役立てるには どのような計画を立てますか? 子供達に発言の機会を与え こちらが聞く耳をもった時には子供達は 素晴しいことを言うものです

私が今いるペンシルベニアまで話を早送りしましょう 私はサイエンスリーダーシップアカデミーという フランクリンインスティチュートとフィラデルフィアの学区との 提携校で教えています 私たちは公立校12のうち9番目ですが 他校とはだいぶ異なっています 当初私の理解する子供達の 学習方法を立証できる学習環境に 身を置くためここに移動しました 過去のパラダイムや 私の祖母 父 私が 学校にいた当時の 情報不足を過去のものとして 忘れ去れるなら 情報があふれかえる今日 私は目の前にある可能性を 調査したいと考えました 情報に囲まれていったい何をしますか? 情報源としての役割をもう 果たさない学校になぜ子供達を通わすのでしょうか?

フィラデルフィアでは「ノートパソコン1人1台プログラム」を 実施し 生徒が常にノートパソコンを携帯し 情報へのアクセスを常に確保しています そして生徒達に情報獲得の道具を 与える際には 折り合いを つけなくてはいけないことがあります 子供達に学習過程の段階で 間違いを犯してしまうことを 容認するということです 「答えは常に一つ文化」に溺れる 私たちが相手にしているのは 正しくマークされるべき回答欄がある 選択式問題にあふれた教育システムです 皆さんにもご理解頂きたいです これは学習のあるべき姿ではありません 子供達に間違いをしてはいけないと 言うことそれ自体が間違いです 常に正解を求めることは彼らの 学習動機を高めることになりません これは私たちが始めた プロジェクトの作品の1つです 人には滅多に見せないんです 失敗という問題点がありますからね

年末に行った授業で 生徒達は原油流出事故に関する ポスターを作製しました 私は彼らにマスメディア上に溢れる このような図表を手に取り どんな要素が興味をそそるか考察させ 米国史に残るこの人災について 彼らの手でポスターを 作るよう指示しました 彼らにも判断する能力はありましたが 初の試みで皆どうしていいのか 確信が持てず 少し躊躇していました もちろん彼らは話せますし 文章作成能力も十分です しかし いつもと違うコミュニケーションの 方法に少し戸惑っていたようです そこでこの作業専用に部屋を用意し 「ここでポスターを作ろうよ」 「できることを考えてみよう」と促しました 根気強く視覚にこだわった ある生徒の作品は皆に気に入られました 作業には2、3日程かかりました これは生徒達が協力して作り上げた作品です

生徒を座らせて「誰の作品が一番?」と問うと 全員すぐに「これー」といって 内容も読まずに「これー」でした 私は聞きました「どこがいいのかな?」 すると「デザインがいいし 色使いが上手 それからね...」 そこで「読んでみて」というと 彼らは「あぁ これあんまりよくないね」と 言って別のところに行きました 視覚的にはパッとしないが情報に富むものです この学習過程について1時間話し合いました なぜならこれは作品が完璧か否か 何が作れるのかという種の話でなく 自ら何を作りたいかを問うものだったからです 生徒たちに失敗させ 考察を促し 失敗からの学習機会を与えました 今年同じ活動をもう一度やる時には 彼らはより円滑に作業できるでしょう 学習というものは 失敗を包括しているべきだからです 失敗することが学習に つながるからです

ここには百万もの写真があって 慎重に選ぶ必要がありました これは私のお気に入りの1つです 生徒たちの学習 学習のありかたを考える際 生徒が情報獲得のために学校へ 来るべきという考えを取り払い 情報の活用法を問いましょう 本当に興味の持てる質問をしてください そうすれば彼らは裏切りません 外に連れ出してください 彼ら自身の目で見て 実際に体験したり 遊びを通じて 考えるのです これもお気に入りの1枚です これは火曜日に撮られたものです 私が投票に行くよう指示した日です この子はロビー この日は初めての投票で 皆と共有したかったようです しかしこれも学習ですね 外の現実世界に出るように言っていますから

要点は我々が 教育を学校に足を運び 情報収集することとみなし 経験からの学習― 学生の発言権や 失敗からの学習を見逃すことは 学習の趣旨に反するということです そして我々の提案とは これらの価値を重視できない教育システムが 存在する限り実現不可能なのです 「答えは常に一つ文化」や標準化された テストが障害となるからです 改善法を理解した今こそ 改革の時なのです

(拍手)

I have been teaching for a long time, and in doing so have acquired a body of knowledge about kids and learning that I really wish more people would understand about the potential of students. In 1931, my grandmother -- bottom left for you guys over here -- graduated from the eighth grade. She went to school to get the information because that's where the information lived. It was in the books; it was inside the teacher's head; and she needed to go there to get the information, because that's how you learned. Fast-forward a generation: this is the one-room schoolhouse, Oak Grove, where my father went to a one-room schoolhouse. And he again had to travel to the school to get the information from the teacher, stored it in the only portable memory he has, which is inside his own head, and take it with him, because that is how information was being transported from teacher to student and then used in the world. When I was a kid, we had a set of encyclopedias at my house. It was purchased the year I was born, and it was extraordinary, because I did not have to wait to go to the library to get to the information. The information was inside my house and it was awesome. This was different than either generation had experienced before, and it changed the way I interacted with information even at just a small level. But the information was closer to me. I could get access to it.

In the time that passes between when I was a kid in high school and when I started teaching, we really see the advent of the Internet. Right about the time that the Internet gets going as an educational tool, I take off from Wisconsin and move to Kansas, small town Kansas, where I had an opportunity to teach in a lovely, small-town, rural Kansas school district, where I was teaching my favorite subject, American government. My first year -- super gung-ho -- going to teach American government, loved the political system. Kids in the 12th grade: not exactly all that enthusiastic about the American government system. Year two: learned a few things -- had to change my tactic. And I put in front of them an authentic experience that allowed them to learn for themselves. I didn't tell them what to do or how to do it. I posed a problem in front of them, which was to put on an election forum for their own community.

They produced fliers. They called offices. They checked schedules. They were meeting with secretaries. They produced an election forum booklet for the entire town to learn more about their candidates. They invited everyone into the school for an evening of conversation about government and politics and whether or not the streets were done well, and really had this robust experiential learning. The older teachers -- more experienced -- looked at me and went, "Oh, there she is. That's so cute. She's trying to get that done." (Laughter) "She doesn't know what she's in for." But I knew that the kids would show up, and I believed it, and I told them every week what I expected out of them. And that night, all 90 kids -- dressed appropriately, doing their job, owning it. I had to just sit and watch. It was theirs. It was experiential. It was authentic. It meant something to them. And they will step up.

From Kansas, I moved on to lovely Arizona, where I taught in Flagstaff for a number of years, this time with middle school students. Luckily, I didn't have to teach them American government. Could teach them the more exciting topic of geography. Again, "thrilled" to learn. But what was interesting about this position I found myself in in Arizona, was I had this really extraordinarily eclectic group of kids to work with in a truly public school, and we got to have these moments where we would get these opportunities. And one opportunity was we got to go and meet Paul Rusesabagina, which is the gentleman that the movie "Hotel Rwanda" is based after. And he was going to speak at the high school next door to us. We could walk there. We didn't even have to pay for the buses. There was no expense cost. Perfect field trip.

The problem then becomes how do you take seventh- and eighth-graders to a talk about genocide and deal with the subject in a way that is responsible and respectful, and they know what to do with it. And so we chose to look at Paul Rusesabagina as an example of a gentleman who singularly used his life to do something positive. I then challenged the kids to identify someone in their own life, or in their own story, or in their own world, that they could identify that had done a similar thing. I asked them to produce a little movie about it. It's the first time we'd done this. Nobody really knew how to make these little movies on the computer, but they were into it. And I asked them to put their own voice over it. It was the most awesome moment of revelation that when you ask kids to use their own voice and ask them to speak for themselves, what they're willing to share. The last question of the assignment is: how do you plan to use your life to positively impact other people? The things that kids will say when you ask them and take the time to listen is extraordinary.

Fast-forward to Pennsylvania, where I find myself today. I teach at the Science Leadership Academy, which is a partnership school between the Franklin Institute and the school district of Philadelphia. We are a nine through 12 public school, but we do school quite differently. I moved there primarily to be part of a learning environment that validated the way that I knew that kids learned, and that really wanted to investigate what was possible when you are willing to let go of some of the paradigms of the past, of information scarcity when my grandmother was in school and when my father was in school and even when I was in school, and to a moment when we have information surplus. So what do you do when the information is all around you? Why do you have kids come to school if they no longer have to come there to get the information?

In Philadelphia we have a one-to-one laptop program, so the kids are bringing in laptops with them everyday, taking them home, getting access to information. And here's the thing that you need to get comfortable with when you've given the tool to acquire information to students, is that you have to be comfortable with this idea of allowing kids to fail as part of the learning process. We deal right now in the educational landscape with an infatuation with the culture of one right answer that can be properly bubbled on the average multiple choice test, and I am here to share with you: it is not learning. That is the absolute wrong thing to ask, to tell kids to never be wrong. To ask them to always have the right answer doesn't allow them to learn. So we did this project, and this is one of the artifacts of the project. I almost never show them off because of the issue of the idea of failure.

My students produced these info-graphics as a result of a unit that we decided to do at the end of the year responding to the oil spill. I asked them to take the examples that we were seeing of the info-graphics that existed in a lot of mass media, and take a look at what were the interesting components of it, and produce one for themselves of a different man-made disaster from American history. And they had certain criteria to do it. They were a little uncomfortable with it, because we'd never done this before, and they didn't know exactly how to do it. They can talk -- they're very smooth, and they can write very, very well, but asking them to communicate ideas in a different way was a little uncomfortable for them. But I gave them the room to just do the thing. Go create. Go figure it out. Let's see what we can do. And the student that persistently turns out the best visual product did not disappoint. This was done in like two or three days. And this is the work of the student that consistently did it.

And when I sat the students down, I said, "Who's got the best one?" And they immediately went, "There it is." Didn't read anything. "There it is." And I said, "Well what makes it great?" And they're like, "Oh, the design's good, and he's using good color. And there's some ... "And they went through all that we processed out loud. And I said, "Go read it." And they're like, "Oh, that one wasn't so awesome." And then we went to another one -- it didn't have great visuals, but it had great information -- and spent an hour talking about the learning process, because it wasn't about whether or not it was perfect, or whether or not it was what I could create. It asked them to create for themselves, and it allowed them to fail, process, learn from. And when we do another round of this in my class this year, they will do better this time, because learning has to include an amount of failure, because failure is instructional in the process.

There are a million pictures that I could click through here, and had to choose carefully -- this is one of my favorites -- of students learning, of what learning can look like in a landscape where we let go of the idea that kids have to come to school to get the information, but instead, ask them what they can do with it. Ask them really interesting questions. They will not disappoint. Ask them to go to places, to see things for themselves, to actually experience the learning, to play, to inquire. This is one of my favorite photos, because this was taken on Tuesday, when I asked the students to go to the polls. This is Robbie, and this was his first day of voting, and he wanted to share that with everybody and do that. But this is learning too, because we asked them to go out into real spaces.

The main point is that, if we continue to look at education as if it's about coming to school to get the information and not about experiential learning, empowering student voice and embracing failure, we're missing the mark. And everything that everybody is talking about today isn't possible if we keep having an educational system that does not value these qualities, because we won't get there with a standardized test, and we won't get there with a culture of one right answer. We know how to do this better, and it's time to do better.

(Applause)

I have been teaching for a long time,/ and in doing so have acquired a body of knowledge/ about kids/ and learning/ that I really wish more people would understand about the potential of students.//

私は教育界に長く従事しています 教育を通じて 子供と 学習に関する知識体系を学びました より多くの方に生徒たちの可能性について 理解をしていただきたいと思います

In 1931,/ my grandmother --/ bottom left/ for you guys over here --/ graduated from the eighth grade.//

写真左下に見えている 私の祖母は1931年に 8年を卒業しました

She went to school/ to get the information/ because that's/ where the information lived.//

情報を得るために学校に行っていました 学校が情報源だったからです

It was in the books;/ it was inside the teacher's head;/ and she needed to go there/ to get the information,/ because that's/ how you learned.//

本の中 先生の頭の中など 情報を得るには学校へ行く必要がありました これが当時の学習でした

Fast-forward/ a generation:/ this is the one-room schoolhouse,/ Oak Grove,/ where my father went to a one-room schoolhouse.//

少し時代を遡って見ましょう これは私の父が通っていたオークグローブの 教室が1つしかない学校です

And he again had to travel/ to the school/ to get the information/ from the teacher,/ stored it/ in the only portable memory/ he has,/ which is inside his own head,/ and take it/ with him,/ because that is/ how information was being transported from teacher/ to student/ and then used in the world.//

彼も学校に行っては先生から 情報を集めてはの頭の中の 揮発性メモリーに入れては持ち帰る この手の作業が必要でした 当時はこうして世界中で先生から学生に 情報伝達が行われていたからです

When I was a kid,/ we had a set of encyclopedias/ at my house.//

私が子供の頃は皆 自宅に百科事典のセットを持っていました

It was purchased the year/ I was born,/ and it was extraordinary,/ because I did not have to wait/ to go to the library/ to get to the information.//

私の事典は私の生まれ年に購入したもので 多いに役立ちました 情報収集にも図書館に行く必要がありませんでした

The information was inside my house/ and it was awesome.//

情報源は家の中にありました 素敵でした

This was different/ than either generation had experienced before,/ and it changed the way/ I interacted with information even/ at just a small level.//

これは私の前の世代の 経験とは異なっており 小さなところでも私の情報との 関わり方に影響していました

But the information was closer/ to me.//

情報は私の身近にあって

I could get access/ to it.//

いつでもアクセスが可能でした

In the time/ that passes between when I was a kid/ in high school/ and when I started teaching,/ we really see the advent of the Internet.//

私が高校生だった頃と 私が教育に従事し始めた― 時の間に 遂に インターネットがその幕を開けました

Right/ about the time/ that the Internet gets going/ as an educational tool,/ I take off/ from Wisconsin/ and move to Kansas,/ small town Kansas,/ where I had an opportunity/ to teach in a lovely, small-town, rural Kansas school district,/ where I was teaching my favorite subject,/ American government.//

学習教材として インターネットが普及すると同時に 私はウィスコンシンを離れ カンザスに引っ越しました そこの小さく愛らしい町の カンザス学区で 教師になりました そこで私の大好きな教科 米国政府の教鞭をとりました

My first year --/ super gung-ho --/ going to teach American government,/ loved the political system.//

1年目 やる気に満ち溢れていました 私は政治システムが大好きでした

Kids/ in the 12th grade:/ not exactly all that enthusiastic/ about the American government system.//

12年生の子供達はそれほど 米国の政体について 興味を示しませんでしたけどね

Year two:/ learned a few things --/ had to change/ my tactic.//

2年目 少し学習して作戦を変更しました

And I put in front of them/ an authentic experience/ that allowed them/ to learn for themselves.//

実経験の場を提供して 自発的な学習を促しました

I didn't tell them/ what to do/ or how to do it.//

目的も方法も告げませんでした

I posed a problem/ in front of them,/ which was to put/ on an election forum/ for their own community.//

彼らにちょっとした課題を与えました 彼らの自治体の選挙フォーラムの運営です

They produced fliers.// They called offices.//

彼らはチラシを作り 事務所に問い合わせ

They checked schedules.// They were meeting with secretaries.//

スケジュールを確認し 秘書たちと話をして

They produced an election forum booklet/ for the entire town/ to learn more/ about their candidates.//

候補者をよりよく知ってもらおうと 選挙フォーラムの冊子を作成しました

They invited everyone/ into the school/ for an evening of conversation/ about government and politics/ and/ whether or not the streets were done well,/ and really had this robust experiential learning.//

彼らは夕方のある ディスカッションに皆を招待しました 政府や政治に始まり 道路の建設計画のよしあし― について話し合う体験学習です

The older teachers --/ more experienced --/ looked at me/ and went,/ "Oh,/ there/ she is.// That's so cute.// She's trying to get/ that done."//

私より経験のある高齢の先生は 私を見てこう言いました 「あら かわいい 頑張ってるわ」

(Laughter) "She doesn't know/ what she's in for."//

(笑) 「なにをしていいのか分からないのね」

But I knew/ that the kids would show up,/ and I believed it,/ and I told them/ every week/ what I expected out of them.//

しかし子供達が成果をあげてくれることを 知っていましたし 信じていました 私の期待することを毎週彼らに話しました

And that night,/ all 90 kids --/ dressed appropriately,/ doing their job,/ owning it.//

その夜90人全ての生徒が 正装し彼らの職務を全うしました

I had to just sit and watch.//

私はただ座って眺めていただけです

It was theirs.// It was experiential.// It was authentic.//

すばらしい実体験の機会となりました

It meant something/ to them.//

彼らに何かを残せたことでしょう

And they will step up.//

こうして彼らは成長していくのです

From Kansas,/ I moved on/ to lovely Arizona,/ where I taught in Flagstaff/ for a number of years,/ this time/ with middle school students.//

私はカンザスから美しいアリゾナへ 引越しフラッグスタッフで数年教えました 今回の相手は中学生でした

Luckily,/ I didn't have to teach/ them/ American government.//

幸運にも今回は政体の授業ではなく

Could teach them/ the more exciting topic of geography.//

もっとおもしろい地理を教えることになりました

Again,/ "thrilled"/ to learn.//

今回も学ぶことにわくわくしていました

But what was interesting/ about this position/ I found myself in/ in Arizona,/ was I had this really extraordinarily eclectic group of kids/ to work with in a truly public school,/ and we got to have/ these moments/ where we would get these opportunities.//

しかし私のこのアリゾナでの 仕事で面白いと感じた点は 公立の中学校で 驚くほど多種多様な子供達と 一緒に過ごせたことです こういった体験は皆さんもされるべきです

And one opportunity was we got to go and meet Paul Rusesabagina,/ which is the gentleman/ that the movie "Hotel Rwanda"/ is based after.//

私達は ポール・ルセサバギナという 『ホテル・ルワンダ』のモデルになった 男性と話す機会がありました 彼は

And he was going to speak/ at the high school next door/ to us.//

隣の高校でスピーチすることになっていました

We could walk there.// We didn't even have to pay/ for the buses.//

バスに乗る必要もなく歩いていける距離で

There was no expense cost.// Perfect field trip.//

費用もかからない絶好の遠足でした

The problem then becomes/ how do you take seventh-/ and eighth-graders/ to a talk/ about genocide and deal/ with the subject/ in a way/ that is responsible and respectful,/ and they know/ what to do with it.//

しかし問題が浮上してきました 7、8年の生徒に集団殺害の話をし どうすれば彼らは責任と敬意を 持ってこの問題を理解できるでしょうか 何をすべきか諭すことが出来るでしょうか

And so/ we chose to look/ at Paul Rusesabagina/ as an example of a gentleman/ who singularly used his life/ to do something positive.//

そこでポール・ルセサバギナを 人生をかけて問題解決に取り組む 模範的な男性の例として取り上げ

I then challenged the kids/ to identify someone/ in their own life,/ or in their own story,/ or in their own world,/ that they could identify/ that had done a similar thing.//

子供達に人生の中 話の中 もしくは世界で何か類似した活動をしている 人物を探してその人物についての

I asked them/ to produce a little movie/ about it.//

簡易動画プレゼンを課しました

It's the first time/ we'd done this.//

これは初めての試みで 誰もパソコン上での

Nobody really knew/ how to make these little movies/ on the computer,/ but they were into it.// And I asked them/ to put their own voice/ over it.//

動画作成の経験などありませんでした しかし やる気を感じたので 自らの意見も入れるよう指示しました

It was the most awesome moment of revelation/ that/ when you ask kids/ to use their own voice/ and ask them/ to speak for themselves,/ what they're willing/ to share.//

自分の声で周りに 語りかけることは 実は 子供達も望んでいることであって 私に大きな発見をさせてくれました

The last question of the assignment is:/ how do you plan to use/ your life/ to positively impact other people?//

最後の課題の質問はこうです あなたの人生を他の人に役立てるには どのような計画を立てますか?

The things/ that kids will say/ when you ask them/ and take the time/ to listen is extraordinary.//

子供達に発言の機会を与え こちらが聞く耳をもった時には子供達は 素晴しいことを言うものです

Fast-forward/ to Pennsylvania,/ where I find myself today.//

私が今いるペンシルベニアまで話を早送りしましょう

I teach at the Science Leadership Academy,/ which is a partnership school/ between the Franklin Institute and the school district of Philadelphia.//

私はサイエンスリーダーシップアカデミーという フランクリンインスティチュートとフィラデルフィアの学区との 提携校で教えています

We are a nine through 12 public school,/ but we do school quite differently.//

私たちは公立校12のうち9番目ですが 他校とはだいぶ異なっています

I moved there primarily/ to be part of a learning environment/ that validated the way that/ I knew/ that kids learned,/ and/ that really wanted to investigate/ what was possible/ when you are willing/ to let go of some of the paradigms of the past,/ of information scarcity/ when my grandmother was in school/ and when my father was in school/ and even/ when I was in school,/ and to a moment/ when we have information surplus.//

当初私の理解する子供達の 学習方法を立証できる学習環境に 身を置くためここに移動しました 過去のパラダイムや 私の祖母 父 私が 学校にいた当時の 情報不足を過去のものとして 忘れ去れるなら 情報があふれかえる今日 私は目の前にある可能性を 調査したいと考えました

So/ what do you do/ when the information is all around you?//

情報に囲まれていったい何をしますか?

Why do you have kids come to school/ if they no longer have to come there/ to get the information?//

情報源としての役割をもう 果たさない学校になぜ子供達を通わすのでしょうか?

In Philadelphia/ we have a one-to-one laptop program,/ so the kids are bringing in laptops/ with them everyday,/ taking them home,/ getting access to information.//

フィラデルフィアでは「ノートパソコン1人1台プログラム」を 実施し 生徒が常にノートパソコンを携帯し 情報へのアクセスを常に確保しています

And here's the thing/ that you need to get/ comfortable/ with when you've given the tool/ to acquire information/ to students,/ is/ that you have to be comfortable/ with this idea of allowing kids/ to fail as part of the learning process.//

そして生徒達に情報獲得の道具を 与える際には 折り合いを つけなくてはいけないことがあります 子供達に学習過程の段階で 間違いを犯してしまうことを 容認するということです

We deal right now/ in the educational landscape/ with an infatuation/ with the culture of one right answer/ that can be properly bubbled on the average multiple choice test,/ and I am here to share with you:/ it is not learning.//

「答えは常に一つ文化」に溺れる 私たちが相手にしているのは 正しくマークされるべき回答欄がある 選択式問題にあふれた教育システムです 皆さんにもご理解頂きたいです これは学習のあるべき姿ではありません

That is the absolute wrong thing/ to ask,/ to tell kids to never be wrong.//

子供達に間違いをしてはいけないと 言うことそれ自体が間違いです

To ask them to always have the right answer doesn't allow them/ to learn.//

常に正解を求めることは彼らの 学習動機を高めることになりません

So/ we did this project,/ and this is one of the artifacts of the project.//

これは私たちが始めた プロジェクトの作品の1つです

I almost never show them off/ because of the issue of the idea of failure.//

人には滅多に見せないんです 失敗という問題点がありますからね

My students produced these info-graphics/ as a result of a unit/ that we decided to do/ at the end of the year/ responding to the oil spill.//

年末に行った授業で 生徒達は原油流出事故に関する ポスターを作製しました

I asked them/ to take the examples/ that we were seeing of the info-graphics/ that existed in a lot of mass media,/ and take a look/ at what were the interesting components of it,/ and produce one/ for themselves of a different man-made disaster/ from American history.//

私は彼らにマスメディア上に溢れる このような図表を手に取り どんな要素が興味をそそるか考察させ 米国史に残るこの人災について 彼らの手でポスターを 作るよう指示しました

And they had certain criteria/ to do it.//

彼らにも判断する能力はありましたが

They were a little uncomfortable/ with it,/ because we'd never done this before,/ and they didn't know exactly/ how to do it.//

初の試みで皆どうしていいのか 確信が持てず 少し躊躇していました

They can talk --/ they're very smooth,/ and they can write very,/ very well,/ but asking them to communicate ideas/ in a different way was a little uncomfortable/ for them.//

もちろん彼らは話せますし 文章作成能力も十分です しかし いつもと違うコミュニケーションの 方法に少し戸惑っていたようです

But I gave them/ the room/ to just do the thing.//

そこでこの作業専用に部屋を用意し

Go create.// Go figure/ it out.//

「ここでポスターを作ろうよ」

Let's see/ what we can do.//

「できることを考えてみよう」と促しました

And the student/ that persistently turns out/ the best visual product did not disappoint.//

根気強く視覚にこだわった ある生徒の作品は皆に気に入られました

This was done in/ like two or three days.//

作業には2、3日程かかりました

And this is the work of the student/ that consistently did it.//

これは生徒達が協力して作り上げた作品です

And when I sat the students down,/ I said,/ "Who's got the best one?"//

生徒を座らせて「誰の作品が一番?」と問うと

And they immediately went,/ "There/ it/ is."//

全員すぐに「これー」といって

Didn't read anything.// "There/ it/ is."//

内容も読まずに「これー」でした

And I said,/ "Well/ what makes it great?"//

私は聞きました「どこがいいのかな?」

And they're like,/ "Oh,/ the design's good,/ and he's using good color.//

すると「デザインがいいし 色使いが上手

And there's some ...// "And they went through all/ that we processed out/ loud.//

それからね...」

And I said,/ "Go read it."//

そこで「読んでみて」というと

And they're like,/ "Oh,/ that one wasn't so awesome."//

彼らは「あぁ これあんまりよくないね」と

And then/ we went to another one --/ it didn't have great visuals,/ but it had great information --/ and spent an hour/ talking about the learning process,/ because it wasn't about/ whether or not it was perfect,/ or/ whether or not it was/ what I could create.//

言って別のところに行きました 視覚的にはパッとしないが情報に富むものです この学習過程について1時間話し合いました なぜならこれは作品が完璧か否か 何が作れるのかという種の話でなく

It asked them/ to create for themselves,/ and it allowed them/ to fail,/ process,/ learn from.//

自ら何を作りたいかを問うものだったからです 生徒たちに失敗させ 考察を促し 失敗からの学習機会を与えました

And when we do another round of this/ in my class/ this year,/ they will do better/ this time,/ because learning has to include/ an amount of failure,/ because failure is instructional/ in the process.//

今年同じ活動をもう一度やる時には 彼らはより円滑に作業できるでしょう 学習というものは 失敗を包括しているべきだからです 失敗することが学習に つながるからです

There are a million pictures/ that I could click through here,/ and had to choose carefully --/ this is one of my favorites --/ of students/ learning,/ of what learning can look like in a landscape/ where we let go of the idea/ that kids have to come/ to school/ to get the information,/ but instead,/ ask them/ what they can do with it.//

ここには百万もの写真があって 慎重に選ぶ必要がありました これは私のお気に入りの1つです 生徒たちの学習 学習のありかたを考える際 生徒が情報獲得のために学校へ 来るべきという考えを取り払い 情報の活用法を問いましょう

Ask them/ really interesting questions.//

本当に興味の持てる質問をしてください

They will not disappoint.//

そうすれば彼らは裏切りません

Ask/ them to go to places,/ to see things/ for themselves,/ to actually experience the learning,/ to play,/ to inquire.//

外に連れ出してください 彼ら自身の目で見て 実際に体験したり 遊びを通じて 考えるのです

This is one of my favorite photos,/ because this was taken on/ Tuesday,/ when I asked the students/ to go to the polls.//

これもお気に入りの1枚です これは火曜日に撮られたものです 私が投票に行くよう指示した日です

This is Robbie,/ and this was his first day of voting,/ and he wanted to share/ that with everybody/ and do that.//

この子はロビー この日は初めての投票で 皆と共有したかったようです

But this is learning too,/ because we asked them/ to go out/ into real spaces.//

しかしこれも学習ですね 外の現実世界に出るように言っていますから

The main point is/ that,/ if we continue to look/ at education/ as if it's about coming to school/ to get the information and not about experiential learning,/ empowering student voice/ and embracing failure,/ we're missing/ the mark.//

要点は我々が 教育を学校に足を運び 情報収集することとみなし 経験からの学習― 学生の発言権や 失敗からの学習を見逃すことは 学習の趣旨に反するということです

And everything/ that everybody is talking about today isn't possible/ if we keep having/ an educational system/ that does not value these qualities,/ because we won't get there/ with a standardized test,/ and we won't get there/ with a culture of one right answer.//

そして我々の提案とは これらの価値を重視できない教育システムが 存在する限り実現不可能なのです 「答えは常に一つ文化」や標準化された テストが障害となるからです

We know/ how to do this better,/ and it's time/ to do better.//

改善法を理解した今こそ 改革の時なのです

(拍手)

acquire

(不断の努力・習慣などで)…'を'『習得する』,身につける

〈財産・権利など〉'を'手に入れる,取得する

body

〈C〉『身体』,肉体

〈C〉(人・動物の)『胴体』

〈C〉)物の)『主要部』,本体《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『団体』,群れ:(…のたくさんの)集まり《+『of』+『名』》

〈C〉物体,…体

〈U〉実質;(酒・味などの)こく

〈C〉《話》人

knowledge

《時にa ~》『知識』,精通,認識,理解

(…を)知っていること《+『that 節』》

kid

〈C〉『子ヤギ』

〈U〉子ヤギの皮,キッド

《おもに米話》《複数形で》子供(child),若者

子ヤギの皮製の

《米俗》若い,年下の

wish

《現在の反対への願望を表して》《wish+that『節』》…『であればよいのにと思う』

《過去の事実と反対の仮定・想像を表して》《wish+that『節』》…『であればよかったのにと思う』

…‘を'『望む』,したい

《『wish』+『名』〈人〉+『名』=+『名』+『to』+『名』〈人〉》〈人〉に〈あいさつ,幸運を祈る言葉など〉‘を'『述べる』,言う,祈って言う

《実現の可能性がある願望》…であればよいと思う

(…に)…‘を'押しつける,無理して頼む《+『名』+on(upon)+『名』》

(…を)『望む』,ほしがる《+for+『名』》

(…に)願いをかける《+on(upon)+『名』》

〈C〉〈U〉『願い』,願望,希望

〈C〉《複数形で》(人の幸福などを願う)『祈願』,好意

〈C〉『望みの物』,願いごと

potential

可能性のある,潜在的な

可能性,潜在力

電位

grandmother

『祖母』

bottom

(物の)『底』《+『of』+『名』》

(海・川・湖・井戸などの)底《+『of』+『名』》

(…の)『下部』,『底部』,根元《+『of』+『名』》

(…の)根底,基礎;(…の)心底,奥底《+『of』+『名』》

船底,船腹;(一般に)船,船舶

《話》しり(posterior)

《複数形で》川沿いの低地(低い牧草地)

最低の;最後の

底の;根底の

guy

控え綱,支え綱(テント・棒などを倒れないように張る綱)

…‘に'控え綱を張る(で締める)

graduate

(…を)『卒業する』《『from』+『名』》

(…から…に)除々に変わる《+『from』+『名』+『into』(『to』)+『名』》

《文》《おもに米》〈学校が〉…‘を'『卒業させる』

…‘を'段階に分ける

〈計器など〉‘に'目盛りをつける

『卒業生』

学校を卒業した;大学卒業生のための,大学院の

eighth

《the ~》『第8の』,8番目の

8分の1の

《the ~》『第8』,8番目[のもの];(月の)8日

〈C〉8分の1

〈C〉(音程の)8度,オクターブ

grade

《米》(小・中・高校の)『学年』(小学校から12年まで通算する)

《おもに米》(学業の)『成績』,評点

(位階・品質・価値などの)『階級』,『等級』

《米》(道路・線路などの)傾斜,勾配(こうばい)(《英》gradient)

…‘を'『等級分けする』,‘の'格づけをする

《米》…‘の'採点をする

〈道路など〉‘の'勾配(こうばい)をゆるくする

等級別になる,徐々に変わる,〈色彩などが〉次第に他の色に移る

information

《単数形で冠詞をつけずに》(…についての)『情報』,『知識』《『about』(『on, as to』)+『名』(『wh-節・句』)》

〈U〉案内;〈C〉案内所,案内係

inside

《the~》(物事の)『内部,内側』;内面

《しばしば複数形で》《話》おなか,腹

『内部の』,内側の;内面の;秘密の;(野球で)内角の

『中へ』(で),屋内で(に)(indoors)

『…の中で』(に,へ)

…以内に

learned

『学問のある』,博学な

学問的な,学術的な

《名詞的に;the~》学者たち

generation

〈C〉《the ~》《集合的に》《単数扱い》『同時代の人人』,[同]世代

〈C〉〈U〉(家の)『一代』

〈C〉世代(ある代の出生から次の代の出生までの期間,約30年)

〈U〉(電気などの)『発生』,生成《+『of』+『名』》

schoolhouse

(特に村の小さな学校の)『校舎』

oak

〈C〉『オークの木』(カシ・カシワ・ナラの類;実はacorn)

〈U〉オーク材(家具材・床材・船材などに用いる)

grove

『小さい森』(『林』),木立ち

travel

(特に遠くへ)『旅行する』

〈セールスマンなどが〉(…の)注文取りに出る,外交をして回る《+for+名》

〈視線・気持ちなどが〉移る,移動する

《副詞[句]を伴って》〈音・光などが〉伝わる,進む

(…と)つきあう《+with(in)+名》

《俗》すばやく走る,進む

〈ある場所〉‘を'『旅行する』

〈ある距離〉‘を'行く,進む

〈U〉旅行すること,旅行

《複数形で》(特に外国への)旅行

store

〈C〉《おもに米》[小売]『店』,商店(《英》shop)

〈C〉(…の)『蓄え』,貯蔵《+『of』+『名』》

〈C〉多量,多数,たくさん(の…)《+『of』+『名』》

《複数形で》必需品,備品,用品

〈C〉倉庫,貯蔵所

(将来のために)…‘を'蓄える』《+『up』+『名』》

…‘を'『倉庫に保管する』

(…を)〈ある場所など〉‘に'供給する,用意する《+『名』〈場所〉+『with』+『名』》

portable

『持チ運びのできる』,携帯用の

携帯用器具,ポータブル(タイプ・ラジオなど)

memory

〈C〉〈U〉『記憶』[『力』]

〈C〉『思い出』,思い出の人(物,事)

〈U〉《the~》記憶している期間

〈C〉死後の名声

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

transport

(ある場所からある場所へ)…‘を'『輸送する』,運搬する《+名+from+名+to+名》

《文》《受動態で》(…で)…‘を'夢中にする,有頂天にする《+名+with+名》

〈罪人〉‘を'流刑にする

〈U〉輸送,運送,輸送(交通)機関(transportation)

〈C〉(軍隊や軍需品を運ぶ)輸送船,輸送機

set

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)…‘を'『置く』・すえる・(ある物に)…‘を'『つける』・あてがう・当てる《+『名』+『to』+『名』》・(課題・模範として)…‘を'『課す』・出す・示す・〈宝石〉‘を'(…に)『はめ込む』《+『名』〈宝石〉+『in』+『名』》;(宝石で)…‘を'飾る《+『名』+『with』+『名』〈宝石〉》》

…‘を'『向ける』,集中する・(…に)…‘を'『配置する』,部署につける・《+『名』+『at(around, on)』+『名』》・《『set』+『名』+『to』 do》・(仕事・課題として)〈人〉'に'(…)させる・(ある状態に)…‘を'『する』・〈機械・器具など〉‘を'『調節する』・〈時計・目盛りなど〉‘を'合わせる・〈日時・制限など〉‘を'『定める』・(…に)〈値段〉‘を'『つける』・〈評価〉‘を'与える《+『名』〈値〉+『on(for)』+『名』》・〈めん鳥〉‘に'卵を抱かせる・(卵を)〈めん鳥〉‘に'抱かせる《+『名』〈めん鳥〉+『on』+『名』〈卵〉》・〈卵〉‘を'めん鳥に抱かせる;(めん鳥に)〈卵〉‘を'卵かせる《+『名』〈卵〉+『under』+『名』〈めん鳥〉》・

…‘を'固まらせる・固定する・…‘を'確立する,打ち立てる・〈髪〉‘を'セットする・(曲に)〈歌詞〉‘を'つける《+『名』〈歌詞〉+『to』+『名』〈曲〉》・(…用に)〈曲〉‘を'編曲する《+『名』〈曲〉+『for』+『名』》・〈活字〉‘を'組む・〈原稿〉‘を'活字に組む《+『up』+『名』》・〈刃物[の刃]〉‘を'とぐ・〈舞台・場面〉‘を'セットする・〈帆〉‘を'張る・〈猟犬が〉〈獲物〉‘の'位置を示す・〈太陽などが〉『沈む』,没する;傾く,衰える・固まる・固くなる・こわばる・硬直する・〈めん鳥が〉卵を抱く・《副詞[句]を伴って》〈髪が〉セットできる・《副詞[句]を伴って》(…に)〈服などが〉合う《+『on』+『名』》・〈果実などが〉実る・,実を結ぶ・《方向を表す副詞[句]を伴って》(ある方向に)向く・向かう・(ある方向から)吹く・流れる・〈猟犬が〉獲物の位置を示す・〈C〉(…の)『一組』,一式,セット《+『of』+『名』》・〈C〉『一群』・一連(の…)《+『of』+『名』》・〈C〉(…の)『仲間』,連中,一味,(特殊な)社会《+『of』+『名』》・〈C〉(テニスなどの)セット・〈C〉舞台装置・(映画などの)セット・〈U〉(…の)様子・格好・姿勢・(服などの)合いぐあい《+『of』+『名』》・〈U〉(風・潮などの)向き・方向・(考え・世論などの)傾向・すう勢《+『of』+『名』》・〈U〉《詩》日没・〈C〉さし木・若木・苗・〈C〉(ラジオの)受信機・(テレビの)受像機・〈C〉(数学で)集合・『定められた』・規定の・所定の・型にはまった・慣習的な・硬直した・こわばった・動かない・断固たる・固く決心した・《補語にのみ用いて》準備の完了した・用意して

purchase

…‘を'『買う』,購入する

(苦難・犠牲により)…‘を'手に入れる,獲得する:

〈U〉(…の)『買い入れ』,購入《+『of』+『名』》

〈C〉『買った物』,購入品

〈U〉《時にa~》(物を動かすときの)ひっかかり,手(足)がかり

bear

〈C〉『クマ』

〈C〉乱暴者

〈C〉(株式で)売り方

《the B-》クマ座

extraordinary

『並はずれた』;異常な

《名詞の前にのみ用いて》『特別の』,臨時の

library

『図書館』,図書室

(個人の)書斎,読書室

『蔵書』

双書

awesome

畏敬の念を起こさせる;恐ろしい

畏敬の念に満ちた;うやうやしい

experience

〈U〉(…の)『経験』,体験《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『経験(体験)したこと』

…‘を'『経験(体験)する』

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

interact

(…と)相互に作用する,影響し合う《+『with』+『名』》

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

level

(土地などが)『平らな』,水平な,凸凹のない

『同じ高さ(程度)の』

《話》精神状態がよくつり合いのとれた,分別のある

〈U〉〈C〉(地位・程度などの一般的な)『標準』,『水準』,レベル

〈C〉(高さ・深さの基準となる)『水平面』,水平線

〈C〉〈U〉(ある物と比べたときの)『高さ』,深さ

〈C〉(建物の)階,層

〈C〉《おもに米》(水準器《英》spirit level)

〈物の表面〉‘を'『平らにする』

〈木・家など〉‘を'倒す

〈地位・程度など〉‘を'一様にする,平均する

《『level』+『名』+『at』+『名』》(目標に)〈銃など〉の水準器を合わせる

《『level』+『名』+『at』(『against』)+『名』〈人〉》(人に)〈非難など〉‘を'浴びせる

水平に,平らに

close

…'を'『閉じる』,閉める(shut)

…'を'ふさぐ(fill)

〈事務・仕事・話など〉'を'『終える』,済ませる

〈通路・施設など〉'を'一時的に閉じる,‘の'使用を一時中止する

(一つにまとまるように)…'を'つめる

〈ドア・目・花などが〉『閉じる』,閉まる;ふさがる

〈話・相談・契約などが〉『終る』,終了する,〈店などが〉終業(休業)する

くっつく,接近する(come together)

終結,結末,終り(end)

締め切り

(音楽の)終止

access

〈U〉(人・物・場所への)『接近』《+『to』+『名』》

〈C〉(…へ)接近する手段(方法)《+『to』+『名』》

〈U〉(…への)接近(入場)の権利(機会)《+『to』+『名』》

《an ~》《文》(病気の)突発;(怒り・激情の)爆発《+『of』+『名』》

pass

『通り過ぎる』,通る

〈時間が〉『過ぎる』,過ぎ去る

〈交通機関・道などが〉通っている

消え去る,なくなる:《遠回しに》死ぬ

(障害・試験などで)『通過する』,『合格する』

〈法案などが〉通過する,可決される

〈事が〉起こる

移る,変わる

〈言葉などが〉交わされる,やりとりされる

(…として)通用する《+『as』(『for』)+『名』》

(球技で)パスする

(カードゲームで)パスする,自分の番を見送る

…‘を'『通り過ぎる』,‘の'そばを通る

〈試験など〉‘に'『合格する』;〈人〉‘を'『合格させる』

…‘を'『手渡す』,回す;…‘を'伝える

…‘を'『通過させる』,動かす

〈ある点・程度など〉‘を'『越える』;〈歩行者・車など〉‘を'『追い抜く』

〈時〉‘を'『過ごす』;…‘を'経験する

〈法案など〉‘を'『通す』;〈法案などが〉〈議会など〉‘を'通過する

(…に対して)〈判決・批評など〉‘を'下す,述べる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

〈ボール・パック〉‘を'味方の選手に送る,パスする

出入許可[証];無料入場券;(鉄道などの)[フリー]パス

(試験の)合格,及第

山道,峠;細道,抜け道

《話》《a~》困った状況,危機

(奇術・ふき掃除などの)手の動き,手つき

(球技で)送球,パス;(野球で)四球による出塁

(カードゲームで)パス

high school

『ハイスクール』(小学校卒業後に入学する中等学校;8‐4制では9‐12年級の学校;6‐3‐3制では,7‐9年級のjunior high schoolと,10‐12年級のsenior high schoolから成る;6‐2‐4制では7‐8年級のjunior high schoolと,9‐12年級のsenior high schoolから成る)

advent

《the ~》(際立ったもの・事件・人の)出現,到来《+『of』+『名』》

《A-》キリストの降臨;降臨節(クリスマス前のおよそ4週間の期間)

educational

教育の,教育に関する

教育的な,教育のための

tool

(金づち・スパナー・のこぎりなど大工・指物仕事をするための)『道具』,工具

(機械の部品を切削・加工する)『動力機械』(器具)

(2の)切削(加工)部分

道具に使われる人,手先

《比喩的に》(一般に)道具,手段

…‘を'道具で造る(形作る)

道具で造る(形作る)

Wisconsin

ウィスコンシン州(米国中北部,ミシガン湖に接する州;州都は Madison;《略》WI,Wis.,Wisc

Kansas

カンザス州(米国中部の州;州都はTopeka;{略}『Kan.,Kans.,KS』)

town

〈C〉町

《the~;一つの町を指して言うとき a~》(田舎と区別して)『都会』;都会生活

《冠詞をつけずに》都心,(商店の立ち並ぶ)下町

《冠詞をつけずに》(ある地域の)主要な町(市);(一国の)首都

《the~》《集合的に;単数扱い》町の人たち,町民

opportunity

『機会』,好機

lovely

『美しい』,ほれぼれするような,かわいらしい

《話》『すばらしい』,愉快な

美人,かわいい娘(こ)

rural

『いなか』(『田舎』)『の』,田園の,農村の

田舎ふうの

農業の

district

(特別な目的のために区分された州・都市などの)『地区』,区域

(ある特色・機能をもつ)『地域』,地方

favorite

『気に入りの』;得意の

〈C〉(…の)『お気に入り』《+『with』(『of』)+『名』》

《the ~》(レースでの)人気選手;(競馬での)人気馬,本命

subject

(思考・議論・研究などの)『主題』,問題,議題,話題《+of+名》

『科目』,教科,学科

(文法で)『主語』,主部

臣下,家来;(特に君主国の)国民,臣民

(批判・実験などの)対象となる人(物)

(楽曲,特にフーガの)主題

『支配を受ける』,従属する

《補語にのみ用いて》《be subject to+名》(…を)『受けやすい』,(…に)かかりやすい

《補語にのみ用いて》《be subject to+名》)…に)『頼っている』,(|を)条件とする

(…に)〈国・人など〉‘を'『従わせる』《+名+to+名》

〈人・物など〉‘に'(いやなことなどを)『受けさせる』,経験させる《+名+to+名》

American

『アメリカ合衆国の』,米国の;アメリカ人の

北アメリカの;北米人の

南アメリカの;南米人の

南北アメリカの;南北アメリカ人の

米国人,アメリカ人

北(南)アメリカ人

=American English

government

〈C〉《集合的に》《しばしば『Government』》(国家・都市・その他の政体を支配する)『政府』,行政府,内閣

〈U〉『政体』,政治体制

〈U〉(…の)『統治』,政治,行政《+『of』+『名』》

〈U〉(…の)管理,運営《+『of』+『名』》

〈C〉(各種機関の)理事会,執行部

super

(アパートなどの)管理人,長官,所長,監督(superintendent)

(映画の)エキストラ,端(は)役(supernumerary)

特等品,特製品

gung-ho

(協力して)忠誠を尽くす, やる気満々の, やたらに熱心な, イケイケの

political

《名詞の前にのみ用いて》『国家の』,政府の;『政治の』,政治上の:

《名詞の前にのみ用いて》国家(政府)に有害な

政治好きの,政治活動する

政略的な

system

〈C〉(関連した部分から成る)『体系』,系統,組織[網],装置

〈C〉(教育・政治などの)『制度』,機構;《the~》体制

〈C〉(思想・学問などの)『体系』,学説

〈C〉(…の)『方法』,方式,やり方《+of doing》

〈U〉正しい方針(筋道,順序)

〈U〉《the~》(身体の)組織,系統

〈U〉《the~,one's~》身体,全身

exactly

『正確に』,きちんと

ちょうど,まさしく

《否定文で》正確なところ,正確に言って,必ずしも(…でない)

《返事で》《yesの代わりに》全くそうです,そのとおりです;《not exactlyの形で否定して》必ずしもそうではない

enthusiastic

『熱狂的な』,熱烈な

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

front

《the~》(物の)『前面』,表;(玄関を含む建物の)正面;(…の)最前部《+『of』+『名』》

《the~》(本などの)最初の部分

〈U〉《しばしばa~》(物事に対する)態度

〈C〉(共通目的のための)共同戦線,運動,提携

〈C〉(街路・川・湖に面した)土地;《英》(海岸の)遊歩道

〈C〉戦線

《話》〈C〉世間の目をそらすための人(物);(…の)隠れみの《+『for』+『名』》

〈C〉(気象上の)前線

〈C〉前部に位置する(ある)もの(ワイシャツの胸当て,前頭部など)

『正面の』,前の;表の

(発音で)前舌音の

〈場所が〉…‘に'面する

(…を)…‘の'正面(前面)につける《+『名』+『with』+『名』》

《古》〈敵・困難・危険など〉‘に'立ち向かう,直面する

(…に)面する《+『on』(『to,toward,upon』)+『名』》

authentic

信頼できる,確かな

本物の,ほんとうの;模写ではない

allow

〈事〉'を'『許す』,〈人〉‘に'許可を与える

〈金〉'を'与える,やる

(…のために)…'を'用意しておく,見越しておく《+『名』+『for』+『名』(do『ing』)》

《まれ》…'を'認める

themselves

《強意用法》《[代]名詞と同格に用いて》『彼ら自身』,彼女ら自身,それら自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語》『彼ら自身を(に)』,彼女ら自身を(に),それら自身を(に)

pose

(絵や写真のモデルとして)『姿勢をとる』《+『for』+『名』》

(特に他人に印象づけようとして)気どる;(…の)ふりをする《+『as』+『名』》

〈モデルなど〉‘に'姿勢をとらせる;〈被写特など〉‘を'適当な位置に配する

〈『難問など』〉‘が'生じる

〈要求・質問など〉‘を'述べる,提出する

(絵や写真のためにとる)『ポーズ』,『姿勢』

(人に見せるための)ポーズ,見せかけ,気どり

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

election

『選挙』

当選

forum

《the Fo・rum》(古代ローマの)大広場,市場(商業取引や裁判・政治などの集会所として用いられた)

〈C〉(公開討論・批判などの)広場,フォーラム

〈C〉討論会

community

〈C〉(文化的・歴史的遺産を共有する)『共同会社』,地域会社・共同体;(共通の特質・利害を持つ人たちによる)社会,…界

《the ~》『一般社会』,公衆(the pubic)

〈U〉(財産などの)共用,共有(思想・利害などの)共通,一致《+『of』+『名』》

〈C〉(植物の)軍落,(動物の)群生

produce

[ある場所・地域などが]…‘を'『産出する』,『生産する』

〈商品〉‘を'『製造する』;〈作品など〉‘を'作り出す

〈動植物が〉…‘を'『生じる』;〈子〉‘を'生む

…‘を'『取り出す』,提示する

〈物事が〉…‘を'引き起こす,もたらす

産出する生産する

生産物

《集合的に》農産物(特に野菜と果物)

office

〈C〉『事務所』,事務室;営業所,会社

《集合的に》《単数扱い》事務所(営業所)の全員

〈C〉〈U〉(特に政府・会社などの)『公職』,官職,職務

〈C〉(一般に)任務,務め,役目(duty)

〈C〉『官庁』,役所;〈U〉《O-》《米》局,《英》省

〈C〉《複数形で》(…の)尽力,親切,世話《+『of』+『名』》

〈C〉《時にO-》(宗教上の)儀会,葬会;(定められた時間の)礼拝

check

〈C〉(…の)『阻止』,(…を)尻い止めること《+『to』+『名』》(stop)

〈C〉(…を)抑制(制御)する人(物)《+『to』+『名』》

〈C〉(確認のための)『引き合わせ』,照合,検査;《米》照合の印

〈C〉(預金けた手荷物の)合い礼,チッキ

〈U〉格子(こうし)じま]の織物];〈C〉格子じまの1目

〈C〉《米》『小切手』(《英》cheque)

〈C〉《米》(食堂・酒場などの)伝票,勘定書(bill)

〈C〉(チェスの)王手

…'を'『急に止める』)『阻止する』)

〈感情・行動など〉'を'『抑制する』,,抑える(restrain)

(確認のために)…'を'『照合する』;《米》…‘に'照合の印を付ける

…'を'『点検する』,検査する

《米》〈所持品など〉'を'一時預けにする

〈荷物など〉'を'チッキで送る

…‘に'格子(こうし)じまを付ける,市松模様を付ける

〈チェスで,キング〉‘に'王手をかける

〈計算などが〉(…し)合う,一至する《+『with』+『名』》

schedule

《おもに米》(列車などの)『時間表』,時刻表;(授業などの)時間割り

(時間によって定めた)『予定』,計画,スケジュール

(料金などの)一覧表,細目表

…‘の'スケジュール(時間表,一覧表)を作る;…‘を'スケジュールに入れる

《しばしば受動態で》…‘を'予定する

booklet

小冊子,パンフレット

entire

《名詞の前にのみ用いて》『全体の』,全部の(whole)

『壊れていない』,無傷の

《名詞の前にのみ用いて》『無条件の』,『完全な』,全くの

candidate

(…の)『候補者』,志願者《+『for』+『名』》

invite

(…に)〈人〉‘を'『招待する』,招く《+『名』〈人〉+『to』+『名』》

…‘を'丁重に依頼する

〈物事が〉…‘を'誘い起こす,誘発する

conversation

(…との打ち解けた)『会話』,談話,座談《+『with』+『名』》

politic

(態度・行動などが)賢明な

(人が)策をろうする

whether

《名詞節(句)を導いて》…『かどうか』[ということ];『…かそれとも…か』

《whether…or…の形で,譲歩の副詞節(句)を導いて》『…であろうと…であろうと』,…にせよ…にせよ[いずれにしても]

いずれにしても,ともかく(in any case);どうしても

street

(両側に歩道と建物のある)『街路』,通り;…街(通り)(《略》st.)

(歩道と区別した)車道

町内の人々

robust

たくましい;強壮な

体力のいる

learning

(…を)学ぶこと,(…の)学習《+『of』+『名』》

『学問』,学識,博識

experienced

(…に)『経験を積んだ』《+『in』+『名』(do『ing』)》

oh

《喜び・驚き・失望などを表して》『おお』,ああ,まあ

cute

(小供・物などが)『かわいい』,気のきいた

done

doの過去分詞

仕上がった,完成した

「(食べ物が)焼けた」の意を表す

laughter

『笑い』,笑い声

believe

(現実・真実であると)〈事〉'を'『信じる』,信用する

〈人〉'を'『信じる』,信用する;〈人〉‘の'言ったことを信じる

《1,2の弱い意味に,同じ文型で用いて》…‘と'『思う』,考える(think)

信ずる;信仰する

expect

…‘を'『予期する』,予想する

(当然のこととして)…‘を'要求する

《おもに英語》《expect that節》…と思う

dress

…‘に'『服を着せる』,‘を'装う

…‘を'飾る,飾り付ける

〈髪〉‘を'整える,手入れする;〈動物の毛〉‘を'すく

(市場用・食卓用に)〈肉・鳥〉‘を'整える,下ごしらえする(prepare)

(ドレッシングなどをかけて)〈サラダ〉‘を'仕上げる

〈傷口など〉‘の'手当をする

〈土地〉‘の'手入れをする

〈織物・石材など〉‘に'仕上げをする

〈兵隊などの列〉‘を'まっすぐにする

『服を着る』,服を着ている

正装する,晴れ着を着る

(兵隊などが)整列する

〈U〉『衣服』,着物,服装

〈U〉《複合語を作って》礼服

〈C〉(ワンピースの)『婦人服』,『子供服』

〈U〉装い,外観(appearance)

婦人服(用)の

(衣服が)正式の,礼服の

appropriately

適当に,適切に,ふさわしく

job

『職』,勤め口;(職としての)仕事

(しなければならない)『仕事』;職務

難しい(骨の折れる)仕事

手間(賃)仕事をする

(株の)仲買をする

(公職を利用して)私腹を肥やす

〈商品〉‘を'卸売りする;〈株〉‘を'仲買する

(…に)…‘を'下請けに出す《+『out』+『名』+『to』+『名』》

theirs

『彼らのもの』,彼女らのもの,それらのもの

《of theirs の形で》『彼らの』

step

『一歩』,歩み;一歩の距離,歩幅;短い距離

(階段・はしごの)『段』,踏み段;《複数形で》『階段』

(目的・目標への)『一歩』,一段階《+『to』(『toward』)+『名』》

足音

足跡

『歩調』,足取り;(ダンスの)ステップ

(目標に近づく)『手段』,方法,処置

階級,昇級

(音楽で)音程

(温度計などの)目盛り

《方向を表す副詞[句]を伴って》(…の方へ)『歩む』,一歩踏み出す,行く

(…を)踏みつける《+『on』+『名』》

〈足〉‘を'踏み出す;〈ダンス〉‘の'ステップを踏む

…‘を'歩測する《+『off』(『out』)+『名』,+『名』+『off』(『out』)》

〈段〉‘を'切り込む

Arizona

アリゾナ州(米国南西部の州,州都はPhoenix;《略》Ariz,AZ)

flagstaff

=flagpole

number

〈U〉〈C〉(数えて得られる)『数,数量』

〈C〉(概念としての)『数,数字』

〈C〉『番号』

〈C〉(演奏会や演劇の)番組,出し物;曲目

〈C〉(雑誌の)号

〈U〉(文法で)数(すう)

《複数形で》数の上の優勢

《複数形で》算数

〈C〉《単数形で》《話》(商品としての)洋服の1点;商品,売り物

〈C〉《単随形で》《俗》女の子

…‘を'数える

(…の中に,…として)…‘を'含める,加える《+『among』(『with, as』)+『名』》

…‘に'番号をつける

…‘の'数となる

《しばしば受動態で》…‘の'数を制限する

総計(…に)なる《+『in』+『名』〈数〉》

middle school

中等学校(特に私立学校の学年区分で5年生から8年生まで)

luckily

『運よく』,幸運にも

exciting

(物事が)『興奮させる』

topic

(…の)『話題』;論題《+of+名》

geography

〈U〉『地理』,『地理学』

〈C〉『地勢』,地形

〈C〉地理学書

thrill

(喜び・恐れ・興奮などで)『ぞくぞくする感じ』,ぞっとする(わくわくする)感じ,スリル

『ぞくぞくさせるもの』,ぞっと(わくわく)させるもの

…‘を'『ぞくぞくさせる』,ぞっと(わくわく)させる

(…に)ぞくぞくする,ぞっとする,わくわくする《+at(to)+名》

interesting

(物事が)『興味を起こさせる』,おもしろい

position

〈C〉『位置;場所』;所在地

〈U〉所定の位置,適所

〈C〉『姿勢』,構え

〈U〉有利な地位(立場)

〈C〉《通例単数形で》(周囲の状況と関連する)『立場,境遇』;形勢,情況

〈C〉見解,態度

〈C〉(…としての)勤め口,職《+『as(of)+名』》

〈C〉(…の中の)地位《+『in+名』》

〈U〉(特に高い)社会的地位

《副詞[句]を伴って》…‘を'適当な(特定の)場所に置く

myself

《強意用法》《Iと同格に用いて》『私自身』

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私自身を(に)』,自分を(に)

eclectic

取捨選択して作られた,折衷(せっちゅう)の

(学問・芸術上の)折衷主義者

group

(…の)『群れ』,集まり,小集団《+of+名》

(主義・系統・種類などを同じくする人・物の)『派』,『団体』

(ポミュラーソング歌手の)グループ

(動・植物分類上の)群;(化学の)基,原子団;(地質学上の)界;(数学の)群;(言語学上の)語派

…‘を'一群に集める,一団にする《+『名』+『together』》

(系統的に)…‘を'分類する,調和よく配合する《+『名』+『together』》

集まる,群(集団)をなす

truly

『偽りなく』,心から

まことに,全く(indeed);ほんとうに,実に(really)

正確に,寸分違わず(exactly)

public school

《スコットランド・米・カナダ》公立初等(中等・高等・大)学校

《英》パブリックスクール(全寮制の私立中等学校;主として大学進学の予備教育を目的とする)

moment

〈C〉『瞬間』,瞬時

〈C〉《単違形で》(特定の)『時期』,機会,場合

《the moment》今,現在

〈U〉『重要』,重大(importance)

〈C〉《単数形で》(物理・機械で)モーメント,運動率

Paul

聖パウロ(『Saint』(『St.』)~;?‐67?;キリストの使徒で新約聖書の書簡の著者)

gentleman

〈C〉『紳士』(名誉を重んじ,礼儀正しく,思いやりのある男性);君子

〈C〉上流階級の男性

〈C〉(manの敬称として)『男の方』

《複数形で》(複数の男性へ呼びかけて)『諸君』,『皆さん』

movie

(また『motion picture, moving picture』)《米》『映画』;《しばしばthe movies》《集合的に》映画(《英》cinema);映画の上映

《複数形で》映画館(《英》cinema)

《複数形で》映画産業

hotel

『ホテル』,旅館

Rwanda

ルワンダ(アフリカ中東部の共和国;首都Kigali)

base

《文》(人や人の行動・孝えが)『卑しい』,下劣な

(金属が)質の劣った;(貨幣が)粗悪な

pay

〈金・税金・負債など〉‘を'『支払う』;…‘に'支払う

(収益・利潤として)〈物事が〉…‘を'もたらす,支払う

〈物事が〉…‘の'利益になる,役に立つ

〈注意・敬意など〉‘を'『払う』;〈あいさつ・訪問など〉‘を'『する』

(…の)支払い(償い)をする《+『for』+『名』(do『ing』)》

利益がある,役に立つ

『支払い』;(特に)『賃金』,給料,俸給

(…の)雇用,雇い(employment)《+『of』+『名』》

有料の,コイン式の

expense

〈U〉『支出』,出費

〈C〉出費の原因

〈U〉《時にan,》(…の)『費用』《+『of』+『名』》

〈U〉損失,犠牲

《複数形で》経費,諸経費

cost

〈品物が〉〈ある金額〉‘が'『かかる』,'を'要する

〈物事が〉…'を'『犠牲にさせる』,失わせる

〈仕事など〉‘の'手間(原価)を計算する

『代価』,値段;《しばしば複数形で》経費,費用

《the cost》『犠牲』,損失

《複数形で》訴訟費用

perfect

『完全な』,欠点のない,申し分のない

(必要なものが)『完全にそろった』

(写しなどが原物に)『正確な』

《名飼の前にのみ用いて》全くの

(文法で)完了の

《the ~》完了時制

〈C〉完了形(完了時制の動詩形)

…‘を'『完鮮にする』

field

〈C〉『野原』,[牧]草地;田;畑;《the fields》田野,田畑

〈C〉(雪・氷などの)原,広がり

〈C〉(鉱物などの)産出地,埋蔵地

〈C〉『戦場』(battlefield);戦闘(battle)

〈C〉(スポーツの)『競技場』;(陸上のトラックに対して)フィールド

〈C〉(ある用途の)場,地面

〈C〉(研究・活動などの)『分野』,領域

《the~》現地

〈C〉(電気・磁気などの)場;(レンズの)視界

〈C〉(絵・旗などの)地,下地

《the~》《集合的に》(キツネ狩り・競技の)参加者;(競馬の)出走馬;(野球の)守備選手

(野球・クリケットで)〈打球〉‘を'さばく

〈選手〉‘を'出場させる,守備につける

(野球・クリケットで)野手をつとめる

genocide

(人種・民族などを絶滅させる目的の)大虐殺,集団虐殺

deal

…'を'『分配する』,分ける

《『deal』+『名』+『名』=『deal』+『名』+『at』(『to』)+『名』》〈打撃・仕打ちなど〉'を'…‘に'『加える』

〈U〉取引き

〈C〉(取引きなどの)妥協,協定

〈C〉カードゲームの札の配分

《D-》政策(policy)

《a~》《話》取扱い,待遇

responsible

(物事が)『責任を伴う』,責任の重い

《補語にのみ用いて》(人が)(…に対して人に)『責任を負っている』,責任がある《+『to』+『名』〈人〉+『for』+『名』〈事〉(do『ing』)》

《補語にのみ用いて》《おもに米》(…の)原因である《+『for』+『名』》

(人などが)責任を果たし得る,信頼できる

respectful

礼儀正しい,ていねいな

choose

(多数の中から)〈人・物〉'を'『選択する』,選ぶ

〈事〉‘に'『決める』

(…の中から)『選択をする』,選ぶ《~『between』(『from』)+『名』》

欲する,望む

positive

『肯定した,同意の』

『実際的な,』積極的な,建設的な

《補語にのみ用いて》『確信のある』,自信のある

(事が)疑問の余地がない,明確な;(言葉が)はっきりした

《名詞の前にのみ用いて》《話》全くの,文字どおりの

(生体の反応が)陽性の

(数が)正の,プラスの;(気電が)陽の;(写真で)陽画の

(形容詞・副詞の比較変化で)原級の

明確(明白)なもの

(形容詞・副詞の)原級

(写真の)陽画,ポジ

(数学で)正数

challenge

〈U〉〈C〉『挑戦』,試合の申し込み;〈C〉挑戦状

〈U〉(番兵などが怪しい者に)'だれか'と呼び掛けること

〈C〉手ごたえのある事(物)

〈U〉〈C〉(…への)異議申し立て抗議《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(陪審員に対する)忌避

(競技・決闘などを)〈人〉‘に'『挑む』,挑戦する

…'に'『異議を申し立てる』

〈物事が〉〈人〉'を'奮起させる,〈興味など〉'を'呼び起こす

〈番兵・守衛などが〉…'に''だれか'と呼び掛ける

〈陪審員・裁判官〉'を'忌避する

identify

〈人・物〉‘を'『見分ける』,〈物事〉‘を'確認する

《『identify』+『名』+『with』+『名』》(二つの異なるものについて)(…と)…‘を'同じものと考える

《『identify』+『名』+『with』+『名』》《しばしば受動態で》(…に)…‘を'関係づける,密接に結びつける

《『identify with』+『名』》〈人が〉(…と)一体となる(感じる)

similar

(大体において)『似ている』,類似した同様の

(図形が)相似の

nobody

『だれも…ない』(not anybody)

取るに足らない人,つまらぬ人間

computer

『計算機』;『電子計算機』

voice

〈U〉(人間の)『声』

〈U〉声を出す力,物を言う力

〈C〉〈U〉声の質,声の状態(調子)

〈C〉(人の声を思わせる)(…の)音《+of+名》

〈C〉(人の声にたとえた)(…の)音《+of+名》

〈U〉〈C〉『発言権』,選択権,投票権

〈U〉表現,表明;意見

〈C〉(声楽の)声

〈C〉(文法で)態

〈気持ちなど〉‘を'言い表す,口に出す

〈音〉‘を'有声音で発音する

revelation

〈U〉(隠れた事実などを)『明らかにすること』,暴くこと《+『of』+『名』》

『明らかにされたこと』,暴露された事実

〈U〉(神の)啓示,黙示

《the R-》ヨハネによる黙示録(新約聖書の最後の書;《略》『Rev.』)

willing

《補語にのみ用いて》『喜んで(快く)する』

(人・動物などが)『乗り気の』,いそいそとした

《名詞の前にのみ用いて》(行為などが)自発的な

share

〈U〉《時にa~》『分け前』,取り分

〈U〉《時にa ~》(費用・仕事などの)『分担』,割り当て;(割り当てられた)役割

〈C〉『株』,株式,株券

〈U〉市場占有率(market share)

…‘を'『共にする』,共に使う;…‘を'分け合う

(…の)『分配にあずかる』,分担をする;(…を)共にする《+『in』+『名』》

assignment

〈C〉割り当てられた仕事(持ち場,任務);《米》(学校の)宿題

〈U〉(仕事などに)任命する(される)こと,(日時などを)指定すること《+『to』+『名』》

plan

『計画』,『案』,プラン,設計

『設計図』,『図面』;(小区域の)地図,市街図

…‘を'『計画する』,‘の'案を立てる

…の設計図をかく,‘を'設計する

計画を立てる

positively

『断固として;積極的に』

《話》『全く,本当に』

《米》(質問に答えて)そのとおり,もちろん

impact

〈U〉〈C〉(…の…に対する)衝突,衝撃《+『of』+『名』+『against』(『on』,『upon』,『with』)+『名』》

〈C〉(…の…に対する)影響(influence)影響力《+『of』+『名』+『on』(『upon, against』)+『名』》

Pennsylvania

ペンシルバニア州(米国東部の州で,州都はHarrisburg…《略》『Pa.,PA,Penn.,Penna.』)

science

〈U〉『科学』;(特に)自然科学

〈C〉(個々の)科学,学問

〈U〉〈C〉(修練を要する)技術,わざ

leadership

『指導者の地位』(任務)

『指導』,指揮

『指導力』,統率力

《言合的に》指導者たち

academy

『学士院』,芸術院

《米》私立中等(高等)学校

(特殊教育の)専門学校

partnership

〈U〉提携,協力

〈U〉組合契約;〈C〉合名会社

Franklin

フランクリン(Benjamin Franklin;1706‐90; 米国の政治家・外交官・著述家・物理学者、避雷針の発明者)

institute

〈学校・政府・規則など〉‘を'『設ける』,設立する,制定する

〈調査・訴訟など〉‘を'始める,起こす

(学校・研究所・学会などの)『教育』)『学術』『機関』

Philadelphia

『フィラデルフィア』(米国Pennsylvania州の大都市;1776年7月4日,米国独立宣言の行われた所)

quite

『全く』,完全に

『かなり』,相当に,ずいぶん

ほんとうに,実際に,真に

differently

(…と)『異なって』,違って,さまざまに《+『from』+『名』》

primarily

『第一に』,主として,おもに(chiefly)

最初に(originally)

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

environment

『環境』,周囲の状況;《the~》自然環境

validate

…‘を'法的に有効とする

…‘を'正当であると証明する

investigate

(注意深く)〈問題・事件など〉‘を'『調べる』,研究する

(…を)『調査する』《+『into』+『名』》

possible

(物事が)『可能な』,実行できる

(物事が)『ありうる』,『起こりうる』

我慢できる,まずまずの

《形容詞の最上級,all, everyなどを強調して》可能な限りの

〈U〉《the ~》可能性

〈C〉可能性のある人(物,事),当選(勝利)の見込みのある人

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

paradigm

範例,規範

語形変化表

past

『過ぎ去った』,終わった(over)

《名詞の前にのみ用いて》『過去に起こった』,過去の,昔の

《期間を表す語の前後で完了形の文で用いて》(…の期間を)『過ぎた』,最近(…)の

《名詞の前にのみ用いて》『前任の』,元の

(文法で)過去の

(場所)『を通り越して』,の先に

(時刻)『を過ぎて』;(年齢)を過ぎて

(能力・限度など)『を越えて』,の及ばない

(ある数・量)『を越えて』,…以上

《the~》『過去』

《a~,one's~》(国などの)歴史;(人の)経歴,(特にいかがわしい)過去

過去[時制];過去形

『過ぎて』,通り越して

scarcity

〈U〉〈C〉(…の)欠乏,不足(特に)食糧難,ききん《+『of』+『名』》

〈U〉まれなこと,珍しいこと

surplus

余り,余剰

剰余金

余った,過剰の

longer

(文学作品などの)長たらしく退屈な箇所,だれ場

one-to-one

一対一の

(数学で)一致する,対応する

program

(催し物,テレビ・ラジオなど全体の)『プログラム』,『番組表』

(プログラムに従って行われる個々の)『番組』;(特に)ラジオ番組,テレビ番組

(行動の)『計画』,予定[表];手順,段取り

(学校の)教科課程[表];(政党の)綱領,政策要綱

(コンピューターの)プログラム(資料ノ処理の指示)

…‘を'計画に加える(含める);(…するように)…‘の'計画を立てる《+『名』+『to』do》

(コンピューターで)…‘の'プログラムを作る;〈コンピューター〉‘に'プログラムを入れる

everyday

『毎日の』,日々の

(日曜日などに対して)平日の

日常の,ありふれた・(つづりに注意:一語です・everyとdayが離れずにくっついています)

comfortable

『気持ちのよい』,快適な,安楽な,気楽な

(人・状況などが)慰めとなる,安らぎを与える

《話》(収入などが)十分な,不自由のない

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

fail

『失敗』する,しくじる;落第する

不足する,欠けている

『衰える』,弱くなる

〈会社などが〉破産する,倒産する

(いざというときに)〈人〉‘の'『役にたたない』,期待を裏切る,〈人〉‘を'見捨てる

〈教師が〉〈学生・生徒〉‘を'落とす,‘に'落第点をつける

〈学科・試験など〉‘に'『落第する』

=failure

process

(自然の)『作用』,過程

(物事の)『手順』,方法

(技術上の)製法,工程

召喚状,出頭令状;訴訟過程

(動植物の組織の)隆起,突起

加工(処理,調整)した

〈食品〉‘を'加工する

〈写真フイルム〉‘を'現像する

〈資料〉‘を'コンピューターにかける

…‘を'一定の手順で処理する,(整理する,調査する)

landscape

〈C〉(土地の)『風景』,ながめ,けしき

〈C〉風景画(写真);〈U〉風景画法

(樹木を植えたり地形を変えたりして)〈土地〉‘を'造園する,美化する

infatuation

夢中にする(なる)こと;迷い;心酔

culture

〈U〉『教養』;修養;教化

〈C〉〈U〉『文化』(主として精神面をさし,生活・習慣・物の考え方などを含む)Greek cultureギリシア文化

〈U〉(…の)『耕作』;『栽培』,養殖,培養《+『of』+『名』》

properly

『適切に』,妥当に

基準にかなって,正式に

厳密に,正確に

《英話》完全に,ひどく

bubble

〈C〉『あわ』,あぶく

〈U〉あわ立ち,あわ立ちの音

〈C〉(すぐ消える)あわのようなこと

〈C〉『シャボン玉』

『あわ立つ』

ぶくぶくと音を立てる,あわ立って流れる

〈特に女性が〉気持をわかす,はしゃぐ《+『over』》

average

『平均』;並み,標準

平均値

『平均の』;並みの,標準の

〈数〉'を'『平均する』

平均して…'を'する(受動態にできない)

平均して…となる

multiple

多数の部分(要素)から成る,複合の,複式の

倍数

choice

〈C〉〈U〉(…を)『選択』,えり好み《+『of』+『名』》

〈U〉『選択権』,宣択の機会,宣択力

〈C〉『選ばれた物』(『人』)

〈C〉えり抜きの物,最上等品

えり抜きの,精選した

test

(人の能力などの)『試験』,考査,テスト

(物事の)『試験』,検済,試錬,実験《+of+名》

化学分析;試薬

=test match

…‘を'『試験する』,検査する

…‘を'化学分析する

(…の)試験を受ける,試験をする《+for+名》

absolute

『まったくの』,完全な(complete)

『絶対的な力を持った』,絶対の

確かな,確固とした(certain)

無条件の,制約のない

(文法で)独立の,単独の

project

…‘を'『計画する』,企画する

(ねらって)…‘を'『投げる』;…‘を'発射する

(…に)〈光・影・映像など〉‘を'投げかける,投影する,映写する;〈声〉‘を'かける《+『名』+『on』(『onto』)+『名』》

(他の人に〈‘自分の考え・気持ち〉‘を'投げかけて伝える《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

(想像して,…の時間・場所・情況などの中へ)…‘を'置いてみる《+『名』+『in』(『into』)+『名』》

(得られた情報らよって)…‘を'予報する,予測する

『突き出る』,出っ張る

『計画』,企画,案

計画的な仕事;研究課題;(大ががりな)事業

《米》=housing project

artifact

(天然物と区別して)人工物,加工品;(特に)古代人が使った道具(武器,装飾品)

almost

『ほとんど』,たいてい(nearly)

issue

〈U〉(印刷物などの)『発行』;(法令などの)発布,公布《+『of』+『名』》

〈C〉『発行物』,号,版

〈U〉(…の)流出《+『of』+『名』》;〈C〉流出物

〈C〉『問題』,『問題点』

〈U〉《古》《集合的に》子,子孫

〈C〉《まれ》(…の)結果,なりゆき《+『of』+『名』》

(…から)『出てくる』,流れ出る《+『from』+『名』》

(…に)由来する,(…から)起こる《+『from』+『名』(do『ing』)》

《古》(結果的に)(…に)なる《+『in』+『名』》

〈命令など〉‘を'出す,発令する;…‘を'公布する

〈雑誌など〉‘を'『発行する』

(人に)…‘を'支給する《+『名』〈物〉+『to』+『名』〈人〉》;(衣料・食糧などを)〈人〉‘に'支給する《+『名』〈人〉+『with』+『名』〈物〉》

failure

〈U〉(…における)『失敗』,不成功《+『in』+『名』(do『ing』)》

〈C〉失敗者,落後者;失敗した企て,不できなもの

〈U〉〈C〉怠慢,不履行

〈U〉〈C〉(…の)不足,欠乏《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(…の)破産《+『of』+『名』》

〈U〉(…の)『衰弱』,減退《+『in』(『of』+『名』》

result

〈C〉〈U〉『結果』,結末;成果,効果

《複数形で》(試験・競技などの)『成績』

(…の)『結果起こる』(『生じる』)《+『from』+『名』(do『ing』)》

(…という)『結果になる』,(…に)終わる(end)《+『in』+『名』(do『ing』)》

unit

《集合的に》『構成単位』;(学習の)『単元』;(全体を構成する)部門,部隊

(特定用途の)設備[一式],器具[一そろい]

(測定基準としての)『単位』;(…の)単位《+of+名》,(…する)単位《+for doing》

正の最小整数(1)

decide

〈人が〉〈論争・問題など〉'を'『解決する』

〈人が〉『決心する』

〈物事が〉…'を'決定する

〈物事が〉〈人〉‘に'決意させる,決定させる

『決定する』

(…に不利な,有利な)判決を下す《+『against』(『for』,『in favor of』)+『名』》

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

respond

(…に)『返事をする』,応答する《+『to』+『名』》

(…に)『反応する』,応じる(react),好反応を示す《+『to』+『名』(do『ing』)》

(牧師の言葉に対して)応唱する

《respond+that節》〈…である〉‘と'答える,応答する

oil

〈U〉〈C〉『油』;油状物

=petroleum

《複数形で》=oil paint

=oil painting

…‘に'油を塗る,油を引く,油を差す

spill

(特に,うっかりして)〈液体・粉など〉‘を'『こぼす』

《しばしば受動態で》《おもに文》(人を傷つけて)〈血〉‘を'流す

〈馬・車などか〉〈人など〉‘を'ほうり出す,振り落す

《話》〈秘密など〉‘を'もらす;(…に)…‘を'もらす《+『名』+『to』+『名』》

〈液体・粉などが〉『こぼれる』,流れ出る

こぼれること,こぼすこと

こぼれたもの

落ちること;落馬

exist

『存在する』,実在する

『生在する』,生きている

生じる,見られる,起こる

mass

〈C〉(一定の形をもたない物に用いて)…の)『固まり』,集まり《+『of』+『名』》

〈C〉『多数』,多量(の…)《+『of』+『名』》

〈C〉《the ~》『大部分』(の…),(…の)主要部《+『of』+『名』》

〈U〉(物体の)大きさ,かさ

《the masses》『一般大衆』,庶民

〈U〉質量(物体の基本的性質を表す量)

〈人・物〉‘を'集める,一団にする

〈人・物が〉一かたまりになる,一団となる

大衆の,一般に付及した

大規模な

medium

中間(中程度)にあるもの,中庸(mean)

媒介物,媒体

《複数形mediaで》=mass media

『手段』,方法(means)

(芸術の)表現手段,手法

(動植物がそこで生存し機能を発揮する)環境;(細菌の)培地,培養基

霊媒者

『中間の』,並みの

component

構成している,成分の

構成要素,成分

disaster

(突然の大きな)『災害』,災難・不幸

history

〈U〉『歴史』;歴史学

〈C〉『歴史書』

〈C〉(人の)『経歴』,来歴;(物事の)過去,由来

〈C〉史劇

certain

《補語にのみ用いて》(主語となる人が)『碓信している』,信じて疑わない

(事が)『碓かな』,疑いのない(sure)

《名詞の前にのみ用いて》ある一定の

《名詞の前にのみ用いて》(ある程度わかっているがそれ以上ははっきりしない)『ある』…,例の…

《名詞の前にのみ用いて》いくぶんかの,多少の,ある程度の

(…のうちの)ある人々(もの),いくつか《+『of』++『名』》

criterion

(価値判断の)規準,尺度

uncomfortable

(物が)『心地よくない』

(人が)『不愉快に感じる』

smooth

(表面が)『滑らかな』,すべすべした;『平らな』平坦(へいたん)な

(動きが)円滑な,揺れのない

(物事が)すらすら運ぶ,順調な,平隠な

(味など)滑らかな;(練り粉など)つぶつぶ(むら)のない

愛想のよい,取り入るような

…‘を'『滑らかにする』,平らにする,〈髪など〉‘を'なでつける《+『out(down)』+『名,』+『名』+『out(down)』》

〈物事〉‘を'容易にする,円滑にする《+『away(out)』+『名,』+『away(out)』》

〈人・気持ちなど〉‘を'静める,和らげる《+『down』+『名,』+『名』+『down』》

滑らか(平ら)になる;隠やかになる《+『down』》

=smoothly

communicate

〈知識・情報・思想など〉'を'『伝える』,伝達する

《文》(…に)〈病気・熱・動きなど〉'を'伝染させる《+『名』+『to』+『名』》

…‘に'聖餐(せいさん)を与える

(…と)『通信する』,連絡する《+『with』+『名』》

《文》〈場所・部屋などが〉(…に)通じている,連絡する《+『with』+『名』》

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

figure

〈C〉『数字』,(特に)アラビア数字;数量,価格

《複数形で》計算,算数

〈C〉『姿』,容姿,目立つ姿

〈C〉《修飾語句を伴って》(…の)『人』;(…の)名士,大物

〈C〉(絵画・彫刻などの)人物像,肖像

〈U〉〈C〉形,形状

〈C〉『図』図形;模様,図案

〈C〉(…の)印,象徴,典型《+『of』+『名』》

〈C〉=figure of speech

〈C〉(ダンス・スケートの)フィギュア

…‘を'計算する;…‘を'合計する《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

《おもに米話》…‘を'考える

…‘を'(…の)図形に表す,(…の)模様で飾る《+『名』+『with』+『名』》

(…で)目立つ,異彩を放つ《+『in』+『名』》

persistently

ねばり強く;絶え間なく

visual

『視覚の』

目に見える;目で見た

有視界の

product

『産物』;製品

(…の)結果,帰結《+『of』+『名』(do『ing』)》

(数の)積

(化学の)生成物

disappoint

《人を》‘を'『失望させる』,がっかりさせる

〈約束・期待〉‘を'『破る』;〈希望・計画など〉‘を'だめにする,くつがえす

days

たいてい昼間は

consistently

一貫して;矛盾なく,きまって

immediately

『ただちに』,即座に

直接に,じかに(directly)

…するや否や(as soon as)

design

{C}(形式・構造などの)略図,見取り図,設計図

〈C〉『図案』,意匠,模様

〈U〉図案法,意匠術

〈C〉(…の)『計画』,企画,目的《+『for』+『名』》

《複数形で》(…への)たくらみ,下心《+『against』(『on』,『upon』)+『名』》

〈構造など〉‘を'『設計する』

…‘の'『下絵を描く』,図案を描く

…‘を'『計画する』,頭の中で考える(plan)

…‘を'『予定する』

loud

(音・声が)『大きい』,大きな音を出す

『騒々しい』;はでな,人目を引く

『大声で』,声高に

spend

(…に)〈金〉‘を'『使う』《+名〈金〉+on(『for』)+『名』》

〈時〉‘を'『過ごす』

《文》〈力など〉‘を'使い果たす,〈自分〉‘の'力を使い果たす

金(財産など)を使う;浪費する

hour

〈C〉(60分としての)『1時間』(《略》h,H,hr,複hrs)

〈C〉(時計で示される)『時刻』,時

〈C〉(ある事をする)特定の時間,定刻

〈C〉(一般的な)時,時間

《複数形》勤務(営業)時間

〈C〉1時間の道のり

〈C〉(授業の)1時間,1時限;(大学などの)履習単位(1週間の授業時間数)

《the~》現在

round

…『を[ぐるっと]回って』,を一周して

…『を曲がって』

…『の周囲に』,を取り巻いて

…『のあちこちに』,の辺りに

…『ころ』

(ぐるりと)回って,巡って

周囲が(に)

あちこち[に],方々[に];行き渡って

回り道して

(ある場所へ)回って

『球状の』,丸い

(タイヤ・輪のように)円形の,丸い

(断面の丸い)円筒(円錐)形の

(肩・筆跡などが)丸みのある,丸々とした

《名詞の前にのみ用いて》(数量が)完全の,ちょうどの

『丸い物』;円,輪;球,円筒形

(中心・軸をまわる)『回転』,(天体の)回転運動

《しばしば複数形で》(職務上などの)巡回,見回り

《単数形で》(行い・でき事の一つの)連続;繰り返り;(…が)ひとしきり続くこと《+『of』+『名』》

(ボクシングの一勝負の中の)『ラウンド』,回,(ゴルフデ全部のホールを回る)ラウンド,(カードゲームの)一回り

輪唱

(銃砲の)1回の射撃,一斉射撃

(射撃用弾薬の)1回分

(牛のもも肉の)丸切り,(パンの)丸切り《+『of』+『名』》

輪舞,円舞

…‘を'『丸くする』,‘に'丸みをつける

…‘を'『回る』,曲がる

〈端数をもつ数字〉‘を'端数を切り捨てて(概数で)表す《+『down』+『名』+『to』+『名』》

…‘を'完成する,仕上げる

…‘を'くちびるを丸くして発音する

『丸くなる』

回る,曲る

完成する

include

…‘を'『含む』,包含する

(…の中に)…‘を'入れる,込める《+『名』+『in』(『among, with』)+『名』》

amount

〈計算・金額が〉『総計』(…に)『なる』,(…に)のぼる《+『to』+『名』》

〈事が〉結局(…に)なる,(…に)等しい《+『to』+『名』》

〈U〉《the ~》『総計』,総額,総数(sum)

(ある)『量』,額

〈U〉真意;要旨

instructional

教育の,教育的な

million

『100万』

(貨幣単位の)100万

《復数形で》(…の)多数,たくさん《+『of』+『名』》

『100万の』

多数の

click

(掛け金をかけたり,錠を回したりする時の)『カチリという音』

カチリと鳴る物;掛け金

『カチリと音がする』

《英俗》〈男女が〉意気投合する;(…と)カチッと気が合う《+『with』+『名』》

《話》成功する,うまくいく

《話》(…に)分かる,のみこめる《+『with』+『名』》

…'を'カチリと鳴らす

carefully

『注意深く』,気をつけて

instead

『その代りとして』,それよりも

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

inquire

…‘を'『尋ねる』,問う

尋ねる,問い合わせる

photo

『写真』[photographの短縮形]

poll

〈U〉(選挙の)『投票』

《a ~》投票数

《米》《the polls》投票所

〈C〉選挙人名簿

(またopinion poll)〈C〉世論調査

(人の)頭(特に毛髪のある部分)

〈一定数の投票〉‘を'得る

《通例受動態で》…‘に'投票をさせる

(…について)〈人々〉‘の'世論調査をする《+『on(about)』+『名』》

〈頭髪・羊毛など〉‘を'刈る;〈樹木の枝先〉‘を'刈り込む

〈牛〉‘の'角(つの)を切る

(…に)投票する《+『for』+『名』》

everybody

『すべての人』,万人,だれもみな

real

(想像でなく)『現実の』,実際の,真実の

(まがいものでなく)『本物の』

不動産の

ほんとうに,とても(very)

space

〈U〉『空間』,広がり

〈U〉『宇宙』,地球の大気圏外(outer space)

〈C〉〈U〉『間隔』,距離;《しばしば複数形で》空地

〈C〉(特定目的のための)『場所』

〈U〉《しばしばa~》時間

〈C〉〈U〉スペース,余白,余地

〈C〉線間(譜表において五線の間の部分)

…‘を'間隔をおいて配置する《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

main

《名詞の前にのみ用いて》『おもな,主要な』

〈C〉《通例複数形で》(水道・ガスなどの)本管;主電線;(鉄道の)本線,幹線

〈U〉《the~》《詩》大海,大海原(おおうなばら)

point

〈C〉(針・鉛筆・剣などの)『とがった先』,(…の)先端《+『of』+『名』》

〈C〉岬(みさき)

〈C〉(小数点・句読点などの)点

〈C〉(図形上の)点

〈C〉(ある特定の)『地点』(spot),場所(place)

〈C〉(計器の目盛りなどの)『点』,『度』

〈C〉時点,瞬間

〈C〉《単数形で》(物語・議論などの)『要点』,核心《+『of』(『in』)+『名』》

〈U〉(…の)『目的』,『意義』,ねらっている点《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(全体の中の)個々の項目,細目(item),細部(detail)

〈C〉特徴(characteristic),特質(trait)

〈C〉(競技・学校の成績などの)得点

〈C〉ポイント(活字の大きさの単位;約1

72インチの大きさ)

(…に)〈銃・指など〉‘を'『向ける』《+『名』+『at』(『to, toward』)+『名』》

…‘に'『指し示す』《point+名+to+名…に…をさし示す》

…‘の'先をとがらせる,‘に'先を付ける

…‘に'点を打つ;…‘に'小数点を付ける;…‘に'句読点を付ける

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'指し示す

(…を)(指などで)『示す』,指し示す《+『at』(『to, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈猟犬が〉獲物の位置を示す

continue

〈物事〉'を'『続ける』,持続する;(中断後)…'を'また始める,継続する

《しばしば受動態で》《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)<人>'を'とどませる

『続く』,継続する

《副詞[句]を伴って》(ある地位・状態などに)『とどまる』

(話を一度中断してまた)続ける

education

(一般に)『教育』

(身につけた)教育,教養,知識

教育学,教授法

empower

〈人など〉‘に'(…する)能力(権限)を付与する《+『名』+『to』 do》

embrace

(愛情の表れとして)…‘を'『抱きしめる』,抱擁する

《文》〈物が〉…‘を'取り巻く,囲む(surround)

《文》〈機会など〉‘を'捕らえる,〈申し出など〉‘を'喜んで受ける

…‘を'含む

『抱き合う』

『抱擁』,抱き合い

miss

〈C〉未婚婦人;《複数形で》少女(girl)

《M-》《未婚婦人の姓・姓名の前に付けて》…『嬢』,…『さん』

《通例M-》《おもに英》《生徒が女の先生に対して》…先生

《通例M-》《単独で呼び掛けに用いて》お嬢さん;《ふざけて》おねえちゃん

《M-》《おもに容姿端麗のため一国・一団の代表に選ばれた未婚女性に対して》ミス…

mark

〈C〉(…の表面についた)『跡』,汚れ,はん点《+『on』+『名』》

〈C〉『印』,記号,符号,標章

〈C〉《おもに英》(学業などの)『点数』,成績,評価,(…の)得点《+『in』(『for』)+『名』》

〈C〉(ある性質の)『徴候』,『特徴』,現れ,様相《+『of』+『名』》

〈C〉(思想・生活などに及ぼす)『影響』,感化《+『on』+『名』》

〈C〉(境界などの)位置を示すもの,指標,目印

〈C〉『的』,標的

〈C〉《the mark》水準,標準

〈U〉《文》著名,重要性;名声

〈C〉(軽べつ・もの笑いなどの)対象,的

〈U〉《通例M-》武器記号,…型

〈C〉スタートライン

(…で)…‘に'『印をつける』,跡をつける《+『名』++『with』+『名』》

〈物が〉…‘を'印となっている,‘を'示している

…‘を'印(記号など)で示す

〈物・事柄などが〉…‘を'『特徴づける』,目立たせる

〈答案など〉‘に'点(印)をつける

(…の候補に)…‘を'選び出す《+『名』+『out for』+『名』》

…‘に'注意を払う,柱目する

value

〈U〉(…の)『価値』,値打ち,有用性,重要性《+of+名》

〈U〉〈C〉(…の)『価格』,値段《+of+名》

〈U〉〈C〉《米》《修飾語句を伴って》(払った金銭に対する)正当な値打ち

〈C〉(単語の)意味,意義

〈C〉値,数値

〈C〉音の長短

〈C〉色価,(色の)明暗の度

〈C〉《複数形で》(道義・倫理などの)価値基準,価値観

(ある金額に)…‘を'『評価する』,見積もる《+名+at+名〈金額〉》

…‘を'『高く評価する』,尊重する,重んじる

quality

〈C〉(人・物の)『特質』,『特性』《+of+名》

〈U〉(…の)『本質』(nature)《+『of』+『名』》

〈U〉『質』,品質

〈U〉良質(excellence),優秀性(superiority)

〈U〉高い身分

applause

『拍手かっさい』;称賛

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