TED日本語 - アリ・カーシェルマン: 男子生徒の学習を促すゲームの作成

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内容

TEDxPSUにてアリ・カーシェルマンは男子生徒がこぞって学校に背を向ける三つの理由を突き詰め、彼らを再び学校に向かわせる大胆な計画を展開します: 男子生徒の文化を学校にも取り入れること、男子がありのままの男子でいられる新たなルールの導入、楽しみながら学習を可能にするテレビゲームの提案。

Script

男の子の問題について 話をしたいと思います それは深刻な問題です 彼らの特性が学校に適応していません そこで私は この問題に いかに対処できるかを話します まず初めに これが男の子 こちらが女の子です 皆さん多分無意識に 少年と少女と思ったことでしょう 性を要約して述べることは 私の意図とは外れるので そんなことはしませんし 興味もありません これは別のタイプの男の子と女の子です つまり全ての男の子が 我々の考える少年と 一致するわけではないのです 無論全ての少女が我々の考える 少女の枠に当てはまるわけでもありません しかし 実はほとんどの少年 少女は それぞれの特徴を持っています そして今日の学校では 行動様式や彼らの特性が 上手く機能していないのです

なぜそんなことがわかるのでしょう? 少女100人プロジェクトは 素晴らしい統計を示しています 例えば 停学処分を受ける100人の女子生徒に対して 250人の男子生徒が停学になっています 退学処分を受ける女子生徒100人に対しては 男子生徒の数は335に上ります 特別教育を受ける女子生徒が100人の時 男子生徒の数は217 学習障害を抱える女子生徒が100人なら 男子では276となり 情緒障害と診断される 女子生徒100人に対して 男子では324 それと これらの数値は黒人 貧しい家庭の出身 もしくは生徒数が多すぎる学校に 通う生徒の場合に著しい 増加傾向を示しています そして男子生徒は 4倍もの割合で ADHDと診断されています 注意欠陥多動障害です

もう一つの側面に移りましょう 理解していただきたい点は 学校での 女性への支援はいまだに必要で 職場では 女性の賃金は著しく低く 職種別に選分けてみてもそうです そして女生徒は長年にわたって 数学や科学を苦手としています これらは全て事実です だからと言って 3~13歳の 男子生徒の読み書きの必要性を ないがしろにする理由にはならず 我々はもっと注意を払うべきです 事実 彼らのゲームの戦略本を手本にするべきなのです 女子生徒が科学や工学 数学を学ぶために導入された 構想やプログラムは 素晴らしいものです 女子生徒の抱える問題の打開に 大きな成果を上げています どうすれば早期の段階で 男子生徒がこのような成果を得られるか 検討する必要があります

年を重ねても依然として 問題はなくなりません 大学では現在 60%の学士号が女生徒に渡っています 顕著な転換です 事実 大学側も女子生徒の 人口が70%に近づいて来ている この状況に少し 懸念を抱えています 大学側が不安を感じている原因は 男子のいない学校に女子は行きたがらないからです そこで私たちは男性センターを設立して いかにして男性を大学生活に 従事させられるかという 男性学の研究を初めました 大学の教授陣はこう言うでしょう 「あぁ そうだね 彼らは大概ゲームや オンラインギャンブルを夜通しやっているね World of Warcraftもやっているよ こういうことが彼らの 学業の妨げになっているんだよ」 いいですか テレビゲームは根源ではありません これは中毒症状で この状態に辿り着く随分前に 彼らのやる気は損なわれてしまっているのです

そこで彼らが3-13歳の間に動機を 見失ってしまう原因についてお話しします 今日の学校の文化に 男子生徒が馴染めない理由は 三つあると考えています まず ゼロ容認が揚げられます 知人の保母さんは 息子さんのおもちゃを幼稚園に寄付する際 おもちゃを全部点検して小さなプラスティック銃を 全て処分しなければなりませんでした プラスチックのナイフ 剣 斧 これらのものは全て 幼稚園で禁じられています この少年がこれらのおもちゃを使い いったい何ができるでしょう? 冗談ではありませんよ これは今日 児童が校庭で大騒ぎできないと言う 事実を証明しています いじめを推奨しているのではありません 学校での銃やナイフへの許容が 必要だと言うつもりもありません しかしイーグル・スカウト (米国ボーイスカウトの最高位) の生徒が鍵をかけ 駐車した 車からペンナイフが見つかれば 停学処分を受けるとなれば ゼロ容認は行き過ぎているかもと考えます

ゼロ容認は男子生徒の作文にも適用されます 今日 多くの学校で暴力について 書くことは認められていません テレビゲームに関するものも同様です この手の主題は禁じられているのです 男子は学校から帰宅し 言うでしょう 「作文なんて嫌いだ」 「どうして嫌いなの?作文の何が嫌いなの?」 「先生の言うことを書かなきゃいけないから」 「そう 先生は何を書きなさいって言っているの?」 「詩だよ 詩を書かなきゃいけないんだ それと日常のささいなこと こんなものは書きたくないんだ」 「そう じゃあ何を書きたいの?どんなことを書きたいの?」 「テレビゲーム レベルアップについてとか あの面白いゲームの世界についてとか 僕の家にやって来て 窓を全部吹っ飛ばして 家具をめちゃくちゃにして みんなを殺しちゃう竜巻とか」 「そう わかったわ」 先生にこれを話せば 深刻な面持ちでこう言われるでしょう 「精神病院に連れて行った方がいいかしら?」 答えはNoです 彼は子供なのです 彼は小さな男の子なのです 今日 学校ではこのようなことを 書くことは良しとされていません

これが第一の理由です ゼロ容認と学校からの孤立です 男子が学校に適合できない次の理由は 男子教員の不足です 15歳以上の方はなんのことだか さっぱりでしょうが ここ10年で小学校教員の数は 半分に削減されました こうして男性職員の割合は 14%から7%に落ち込みました つまり小学校で男子生徒を 担当する先生の93%は 女性ということです 問題は何なのでしょう? 女性は素晴らしいです 間違いなく しかし 賢いのは良いことだと 示してくれる模範男性-- 父親や牧師 カブスカウトのリーダーもいますが 結局彼らは一日6時間 週5日を学校で過ごします そしてほとんどの教室には 男性がいません だから少年たちは ここは男性の居場所ではないと思います 学校は女の子の為の場所なのです 男子は「俺には向いてないな じゃあテレビゲームとか スポーツとか なんか別のことしよう ここは僕のいる場所じゃないから 明らかにここは男性の居場所ではありません

この見解はとても 直接的に映るかもしれません しかしもっと間接的にも 男性の不足した場所での 休憩室での先生の会話は 校庭で殴り合いのけんかをした ジョイとジョニーについてこう言います 「男子生徒達にはどう対処したらいいのしら?」 質問の答えは 誰がそこにいるかで変わります そこに男性はいるでしょうか? 男子生徒の育ての母はいるでしょうか? 会話の内容自体がその席に 居合わせている人によって変わるのです

男子が学校に馴染めない第三の理由とは 幼稚園が以前の2年生であることです 私達のカリキュラムは深刻な圧縮を迫られてきました 3歳で自分の名前をきれいに書けること 書けないと発育遅延だと判断されてしまいます 一年生になるまでに 写真はあるかもしれませんが 25から30ページ程の 文章の読解能力が求められます これを欠くと "Title 1" (米国の特別教育) への参加を検討しなくてはいけません Title 1の先生方によると 小学校で このプログラムを受ける男子生徒の割合は 女生徒1人につき4~5人だそうです

これが問題である理由は 男子生徒の受け取るメッセージです 「君はいつも先生が いうことをしなくちゃいけないんだよ」 教員の収入を決める要素は 落ちこぼれなし 成績優秀 説明責任 テスト 全部です つまり先生は女子だけでなく 男子もカリキュラムをこなせる方法を 見つけなくてはならないのです この圧縮カリキュラムは活発な 子供達全員に悪影響を及ぼします そして現状はというと 「はい 座りましょう 静かに言われたことをやりましょう ルールを守って 時間を上手に使って 集中集中 女の子になりましょう」 これが彼女の生徒への言葉です 間接的にこのようなメッセージを投げかけています これは深刻な問題です 原因はなんでしょうか? それは私達です (笑) 生後6か月の子供に読書を求めているのは私達です この広告を見たことがありますか? 「子供達みんなが賢い レイク・ウーバゴンに暮らしたいな」 しかし赤ん坊にとってこれは健康的ではありません 自然な発達過程には不適切であり とりわけ少年に悪影響を与えます

そこで 何をしたらいいのでしょうか? 本当の彼らと向き合うべきです 少年達の文化に身を置く必要があります 小学校での男子生徒を受け入れる 私たちの考え方を改める必要があります はっきり言うと 具体的な解決策があります よりよりゲームを作ることです 学習教材として今出回っているものの 大半はフラッシュカードです 美化されたドリル形式の練習です これには少年たちが熱を入れる面白いゲームがもつ 深みや 物語などの 要素に欠けています もっと優れたゲームの開発が必要です 教員や両親 教育委員会や 政治家とも話をする必要があります クラスにもっと男性が必要だと認識させるべきです ゼロ容認政策にも注意を払うべきです 道理にかなっていますか? 可能ならば圧縮された カリキュラムを元に戻して 男子生徒に 居心地の良い空間へと 戻す検討も必要です このような話し合いが必要なのです

模範となる素晴らしい 学校がいくつかあります New York Timesはある学校を取り上げました その学校のゲームデザイナーは 素晴らしいゲームを導入したそうです しかし少人数でしか遊べずに 実用性に乏しいようです 政治家や教育委員会 両親が持っている学校での容認の方法やその対象 に関する感情や文化を 変えていく必要があります ゲーム制作への資金を確保するべきです 本当にいいゲームはお金がかかるからです World of Warcraftの資金も莫大です 学習用ゲームの問題は資金不足です まず同僚のマイク・ペトナー ショーン・ヴァショーンと私が共同で 教師達の態度 ゲームについての どう感じているのか どんな会話を するのか観察してみました そこで分かったことは ゲームについて話をする 子供達への彼らの態度は ひどく軽蔑的だということです 「あぁ そうだ いつもゲームのことばっかり なんかキャラクタとかバッジ もしくはちょっとした達成とか収獲物とか いつもこんな話ばかりだよ」 といった具合です これが当然かのように振舞いまうのです あなたの文化がこんな言われようをしたら どう感じるか考えてみてください このような言葉を受ける立場なら とても不快になることでしょう 教師たちはゼロ容認政策のせいで 暴力に関連すること全てに 神経質になっています 両親も学校側もなにも許容はしないと思っているのです

そこで私達は教師達がよりオープンになり 学校においても男子の文化を尊重できるように 彼らの態度を変える方法を 見出す必要があるのです これを怠ると最終的には 男子生徒が学校をやめて「まぁ ここは女の 「ここは女の場所だよな 僕のいる場所じゃない ゲームかスポーツでもしてたほうがいいや」 注意を払い 変化を起こし 再び学習に 従事させれば「俺って頭いい」 と少年達が小学校を巣立っていけるでしょう

ありがとうございました

(拍手)

So I'm here to tell you that we have a problem with boys, and it's a serious problem with boys. Their culture isn't working in schools, and I'm going to share with you ways that we can think about overcoming that problem. First, I want to start by saying, this is a boy, and this is a girl, and this is probably stereotypically what you think of as a boy and a girl. If I essentialize gender for you today, then you can dismiss what I have to say. So I'm not going to do that. I'm not interested in doing that. This is a different kind of boy and a different kind of girl. So the point here is that not all boys exist within these rigid boundaries of what we think of as boys and girls, and not all girls exist within those rigid boundaries of what we think of as girls. But, in fact, most boys tend to be a certain way, and most girls tend to be a certain way. And the point is that, for boys, the way that they exist and the culture that they embrace isn't working well in schools now.

How do we know that? The Hundred Girls Project tells us some really nice statistics. For example, for every 100 girls that are suspended from school, there are 250 boys that are suspended from school. For every 100 girls who are expelled from school, there are 335 boys who are expelled from school. For every 100 girls in special education, there are 217 boys. For every 100 girls with a learning disability, there are 276 boys. For every 100 girls with an emotional disturbance diagnosed, we have 324 boys. And by the way, all of these numbers are significantly higher if you happen to be black, if you happen to be poor, if you happen to exist in an overcrowded school. And if you are a boy, you're four times as likely to be diagnosed with ADHD -- Attention Deficit Hyperactivity Disorder.

Now there is another side to this. And it is important that we recognize that women still need help in school, that salaries are still significantly lower, even when controlled for job types, and that girls have continued to struggle in math and science for years. That's all true. Nothing about that prevents us from paying attention to the literacy needs of our boys between ages three and 13. And so we should. In fact, what we ought to do is take a page from their playbook, because the initiatives and programs that have been set in place for women in science and engineering and mathematics are fantastic. They've done a lot of good for girls in these situations, and we ought to be thinking about how we can make that happen for boys too in their younger years.

Even in their older years, what we find is that there's still a problem. When we look at the universities,60 percent of baccalaureate degrees are going to women now, which is a significant shift. And in fact, university administrators are a little uncomfortable about the idea that we may be getting close to 70 percent female population in universities. This makes university administrators very nervous, because girls don't want to go to schools that don't have boys. And so we're starting to see the establishment of men centers and men studies to think about how do we engage men in their experiences in the university. If you talk to faculty, they may say, "Ugh. Yeah, well, they're playing video games, and they're gambling online all night long, and they're playing World of Warcraft, and that's affecting their academic achievement." Guess what? Video games are not the cause. Video games are a symptom. They were turned off a long time before they got here.

So let's talk about why they got turned off when they were between the ages of three and 13. There are three reasons that I believe that boys are out of sync with the culture of schools today. The first is zero tolerance. A kindergarten teacher I know, her son donated all of his toys to her, and when he did, she had to go through and pull out all the little plastic guns. You can't have plastic knives and swords and axes and all that kind of thing in a kindergarten classroom. What is it that we're afraid that this young man is going to do with this gun? I mean, really. But here he stands as testament to the fact that you can't roughhouse on the playground today. Now I'm not advocating for bullies. I'm not suggesting that we need to be allowing guns and knives into school. But when we say that an Eagle Scout in a high school classroom who has a locked parked car in the parking lot and a penknife in it has to be suspended from school, I think we may have gone a little too far with zero tolerance.

Another way that zero tolerance lives itself out is in the writing of boys. In a lot of classrooms today you're not allowed to write about anything that's violent. You're not allowed to write about anything that has to do with video games -- these topics are banned. Boy comes home from school, and he says, "I hate writing." "Why do you hate writing, son? What's wrong with writing?" "Now I have to write what she tells me to write." "Okay, what is she telling you to write?" "Poems. I have to write poems. And little moments in my life. I don't want to write that stuff." "All right. Well, what do you want to write? What do you want to write about?" "I want to write about video games. I want to write about leveling-up. I want to write about this really interesting world. I want to write about a tornado that comes into our house and blows all the windows out and ruins all the furniture and kills everybody." "All right. Okay." You tell a teacher that, and they'll ask you, in all seriousness, "Should we send this child to the psychologist?" And the answer is no, he's just a boy. He's just a little boy. It's not okay to write these kinds of things in classrooms today.

So that's the first reason: zero tolerance policies and the way they're lived out. The next reason that boys' cultures are out of sync with school cultures: there are fewer male teachers. Anybody who's over 15 doesn't know what this means, because in the last 10 years, the number of elementary school classroom teachers has been cut in half. We went from 14 percent to seven percent. That means that 93 percent of the teachers that our young men get in elementary classrooms are women. Now what's the problem with this? Women are great. Yep, absolutely. But male role models for boys that say it's all right to be smart -- they've got dads, they've got pastors, they've got Cub Scout leaders, but ultimately,six hours a day,five days a week they're spending in a classroom, and most of those classrooms are not places where men exist. And so they say, I guess this really isn't a place for boys. This is a place for girls. And I'm not very good at this, so I guess I'd better go play video games or get into sports, or something like that, because I obviously don't belong here. Men don't belong here, that's pretty obvious.

So that may be a very direct way that we see it happen. But less directly, the lack of male presence in the culture -- you've got a teachers' lounge, and they're having a conversation about Joey and Johnny who beat each other up on the playground. "What are we going to do with these boys?" The answer to that question changes depending on who's sitting around that table. Are there men around that table? Are there moms who've raised boys around that table? You'll see, the conversation changes depending upon who's sitting around the table.

Third reason that boys are out of sync with school today: kindergarten is the old second grade, folks. We have a serious compression of the curriculum happening out there. When you're three, you better be able to write your name legibly, or else we'll consider it a developmental delay. By the time you're in first grade, you should be able to read paragraphs of text with maybe a picture, maybe not, in a book of maybe 25 to 30 pages. If you don't, we're probably going to be putting you into a Title 1 special reading program. And if you ask Title 1 teachers, they'll tell you they've got about four or five boys for every girl that's in their program, in the elementary grades.

The reason that this is a problem is because the message that boys are getting is "you need to do what the teacher asks you to do all the time." The teacher's salary depends on "No Child Left Behind" and "Race to the Top" and accountability and testing and all of this. So she has to figure out a way to get all these boys through this curriculum -- and girls. This compressed curriculum is bad for all active kids. And what happens is, she says, "Please, sit down, be quiet, do what you're told, follow the rules, manage your time, focus, be a girl." That's what she tells them. Indirectly, that's what she tells them. And so this is a very serious problem. Where is it coming from? It's coming from us. (Laughter) We want our babies to read when they are six months old. Have you seen the ads? We want to live in Lake Wobegon where every child is above average, but what this does to our children is really not healthy. It's not developmentally appropriate, and it's particularly bad for boys.

So what do we do? We need to meet them where they are. We need to put ourselves into boy culture. We need to change the mindset of acceptance in boys in elementary schools. More specifically, we can do some very specific things. We can design better games. Most of the educational games that are out there today are really flashcards. They're glorified drill and practice. They don't have the depth, the rich narrative that really engaging video games have, that the boys are really interested in. So we need to design better games. We need to talk to teachers and parents and school board members and politicians. We need to make sure that people see that we need more men in the classroom. We need to look carefully at our zero tolerance policies. Do they make sense? We need to think about how to uncompress this curriculum if we can, trying to bring boys back into a space that is comfortable for them. All of those conversations need to be happening.

There are some great examples out there of schools -- the New York Times just talked about a school recently. A game designer from the New School put together a wonderful video gaming school. But it only treats a few kids, and so this isn't very scalable. We have to change the culture and the feelings that politicians and school board members and parents have about the way we accept and what we accept in our schools today. We need to find more money for game design. Because good games, really good games, cost money, and World of Warcraft has quite a budget. Most of the educational games do not. Where we started: my colleagues -- Mike Petner, Shawn Vashaw, myself -- we started by trying to look at the teachers' attitudes and find out how do they really feel about gaming, what do they say about it. And we discovered that they talk about the kids in their school, who talk about gaming, in pretty demeaning ways. They say, "Oh, yeah. They're always talking about that stuff. They're talking about their little action figures and their little achievements or merit badges, or whatever it is that they get. And they're always talking about this stuff." And they say these things as if it's okay. But if it were your culture, think of how that might feel. It's very uncomfortable to be on the receiving end of that kind of language. They're nervous about anything that has anything to do with violence because of the zero tolerance policies. They are sure that parents and administrators will never accept anything.

So we really need to think about looking at teacher attitudes and finding ways to change the attitudes so that teachers are much more open and accepting of boy cultures in their classrooms. Because, ultimately, if we don't, then we're going to have boys who leave elementary school saying, "Well I guess that was just a place for girls. It wasn't for me. So I've got to do gaming, or I've got to do sports." If we change these things, if we pay attention to these things, and we re-engage boys in their learning, they will leave the elementary schools saying, "I'm smart."

Thank you.

(Applause)

So I'm here/ to tell you/ that we have a problem/ with boys,/ and it's a serious problem/ with boys.//

男の子の問題について 話をしたいと思います それは深刻な問題です

Their culture isn't working in schools,/ and I'm going to share/ with you ways/ that we can think about overcoming that problem.//

彼らの特性が学校に適応していません そこで私は この問題に いかに対処できるかを話します

First,/ I want to start/ by saying,/ this is a boy,/ and this is a girl,/ and this is probably stereotypically/ what you think of as a boy and a girl.//

まず初めに これが男の子 こちらが女の子です 皆さん多分無意識に 少年と少女と思ったことでしょう

If I essentialize gender/ for you/ today,/ then/ you can dismiss/ what I have to say.//

性を要約して述べることは 私の意図とは外れるので

So I'm not going to do that.// I'm not interested/ in doing that.//

そんなことはしませんし 興味もありません

This is a different kind of boy and a different kind of girl.//

これは別のタイプの男の子と女の子です

So the point here is/ that not all boys exist within these rigid boundaries of what we think of as boys and girls,/ and not all girls exist within those rigid boundaries of what we think of as girls.//

つまり全ての男の子が 我々の考える少年と 一致するわけではないのです 無論全ての少女が我々の考える 少女の枠に当てはまるわけでもありません

But,/ in fact,/ most boys tend to be a certain way,/ and most girls tend to be a certain way.//

しかし 実はほとんどの少年 少女は それぞれの特徴を持っています

And the point is/ that,/ for boys,/ the way/ that they exist/ and the culture/ that they embrace isn't working well/ in schools now.//

そして今日の学校では 行動様式や彼らの特性が 上手く機能していないのです

How do we know that?//

なぜそんなことがわかるのでしょう?

The Hundred Girls Project tells us/ some really nice statistics.//

少女100人プロジェクトは 素晴らしい統計を示しています

For example,/ for every 100 girls/ that are suspended from school,/ there are 250 boys/ that are suspended from school.//

例えば 停学処分を受ける100人の女子生徒に対して 250人の男子生徒が停学になっています

For every 100 girls/ who are expelled from school,/ there are 335 boys/ who are expelled from school.//

退学処分を受ける女子生徒100人に対しては 男子生徒の数は335に上ります

For every 100 girls/ in special education,/ there are 217 boys.//

特別教育を受ける女子生徒が100人の時 男子生徒の数は217

For every 100 girls/ with a learning disability,/ there are 276 boys.//

学習障害を抱える女子生徒が100人なら 男子では276となり

For every 100 girls/ with an emotional disturbance diagnosed,/ we have 324 boys.//

情緒障害と診断される 女子生徒100人に対して 男子では324

And/ by the way,/ all of these numbers are significantly higher/ if you happen to be black,/ if you happen to be poor,/ if you happen to exist/ in an overcrowded school.//

それと これらの数値は黒人 貧しい家庭の出身 もしくは生徒数が多すぎる学校に 通う生徒の場合に著しい 増加傾向を示しています

And/ if you are a boy,/ you're four times/ as likely/ to be diagnosed with ADHD --/ Attention Deficit Hyperactivity Disorder.//

そして男子生徒は 4倍もの割合で ADHDと診断されています 注意欠陥多動障害です

Now/ there is another side/ to this.//

もう一つの側面に移りましょう

And it is important/ that we recognize/ that women still need help/ in school,/ that salaries are still significantly lower,/ even when controlled for job types,/ and/ that girls have continued to struggle/ in math and science/ for years.//

理解していただきたい点は 学校での 女性への支援はいまだに必要で 職場では 女性の賃金は著しく低く 職種別に選分けてみてもそうです そして女生徒は長年にわたって 数学や科学を苦手としています

That's all true.//

これらは全て事実です

Nothing/ about that prevents us/ from paying attention/ to the literacy needs of our boys/ between ages/ three and 13.//

だからと言って 3~13歳の 男子生徒の読み書きの必要性を ないがしろにする理由にはならず

And so/ we should.//

我々はもっと注意を払うべきです

In fact,/ what we ought to do/ is take a page/ from their playbook,/ because the initiatives and programs/ that have been set in place/ for women/ in science and engineering and mathematics are fantastic.//

事実 彼らのゲームの戦略本を手本にするべきなのです 女子生徒が科学や工学 数学を学ぶために導入された 構想やプログラムは 素晴らしいものです

They've done a lot of good/ for girls/ in these situations,/ and we ought to be thinking about how we can make that happen for boys too/ in their younger years.//

女子生徒の抱える問題の打開に 大きな成果を上げています どうすれば早期の段階で 男子生徒がこのような成果を得られるか 検討する必要があります

Even in their older years,/ what we find/ is/ that there's still/ a problem.//

年を重ねても依然として 問題はなくなりません

When we look at the universities,/60 percent of baccalaureate degrees are going to women now,/ which is a significant shift.//

大学では現在 60%の学士号が女生徒に渡っています 顕著な転換です

And/ in fact,/ university administrators are a little uncomfortable/ about the idea/ that we may be getting close to 70 percent female population/ in universities.//

事実 大学側も女子生徒の 人口が70%に近づいて来ている この状況に少し 懸念を抱えています

This makes university administrators very nervous,/ because girls don't want to go/ to schools/ that don't have boys.//

大学側が不安を感じている原因は 男子のいない学校に女子は行きたがらないからです

And so/ we're starting to see/ the establishment of men centers/ and men studies/ to think about how do we engage men/ in their experiences/ in the university.//

そこで私たちは男性センターを設立して いかにして男性を大学生活に 従事させられるかという 男性学の研究を初めました

If you talk to faculty,/ they may say,/ "Ugh.// Yeah,/ well,/ they're playing/ video games,/ and they're gambling/ online/ all night long,/ and they're playing/ World of Warcraft,/ and that's affecting their academic achievement."//

大学の教授陣はこう言うでしょう 「あぁ そうだね 彼らは大概ゲームや オンラインギャンブルを夜通しやっているね World of Warcraftもやっているよ こういうことが彼らの 学業の妨げになっているんだよ」

Guess/ what?//

いいですか

Video games are not the cause.//

テレビゲームは根源ではありません

Video games are a symptom.//

これは中毒症状で

They were turned off/ a long time/ before they got here.//

この状態に辿り着く随分前に 彼らのやる気は損なわれてしまっているのです

So let's talk/ about why they got turned off/ when they were between the ages of three and 13.//

そこで彼らが3-13歳の間に動機を 見失ってしまう原因についてお話しします

There are three reasons/ that I believe/ that boys are out of sync/ with the culture of schools today.//

今日の学校の文化に 男子生徒が馴染めない理由は 三つあると考えています

The first is zero tolerance.//

まず ゼロ容認が揚げられます

A kindergarten teacher/ I know,/ her son donated all of his toys/ to her,/ and when he did,/ she had to go through/ and pull out/ all the little plastic guns.//

知人の保母さんは 息子さんのおもちゃを幼稚園に寄付する際 おもちゃを全部点検して小さなプラスティック銃を 全て処分しなければなりませんでした

You can't have plastic knives and swords and axes and all that kind of thing/ in a kindergarten classroom.//

プラスチックのナイフ 剣 斧 これらのものは全て 幼稚園で禁じられています

What is it/ that we're afraid/ that this young man is going to do with this gun?//

この少年がこれらのおもちゃを使い いったい何ができるでしょう?

I mean,/ really.//

冗談ではありませんよ

But here/ he stands as testament/ to the fact/ that you can't roughhouse on the playground today.//

これは今日 児童が校庭で大騒ぎできないと言う 事実を証明しています

Now/ I'm not advocating/ for bullies.//

いじめを推奨しているのではありません

I'm not suggesting/ that we need to be allowing guns/ and knives into school.//

学校での銃やナイフへの許容が 必要だと言うつもりもありません

But when we say/ that an Eagle Scout/ in a high school classroom/ who has a locked parked car/ in the parking lot/ and a penknife/ in it has to be suspended from school,/ I think/ we may have gone a little too far/ with zero tolerance.//

しかしイーグル・スカウト (米国ボーイスカウトの最高位) の生徒が鍵をかけ 駐車した 車からペンナイフが見つかれば 停学処分を受けるとなれば ゼロ容認は行き過ぎているかもと考えます

Another way that/ zero tolerance lives itself out is in the writing of boys.//

ゼロ容認は男子生徒の作文にも適用されます

In a lot of classrooms/ today/ you're not allowed to write/ about anything/ that's violent.//

今日 多くの学校で暴力について 書くことは認められていません

You're not allowed to write/ about anything/ that has to do/ with video games --/ these topics are banned.//

テレビゲームに関するものも同様です この手の主題は禁じられているのです

Boy comes home/ from school,/ and he says,/ "I hate writing."//

男子は学校から帰宅し 言うでしょう 「作文なんて嫌いだ」

"Why do you hate writing,/ son?// What's wrong/ with writing?"//

「どうして嫌いなの?作文の何が嫌いなの?」

"Now/ I have to write/ what she tells me/ to write."//

「先生の言うことを書かなきゃいけないから」

"Okay,/ what is she telling you/ to write?"//

「そう 先生は何を書きなさいって言っているの?」

"Poems.// I have to write/ poems.//

「詩だよ 詩を書かなきゃいけないんだ

And little moments/ in my life.//

それと日常のささいなこと

I don't want to write/ that stuff."//

こんなものは書きたくないんだ」

"All right.// Well,/ what do you want to write?// What do you want to write/ about?"//

「そう じゃあ何を書きたいの?どんなことを書きたいの?」

"I want to write/ about video games.// I want to write/ about leveling-up.//

「テレビゲーム レベルアップについてとか

I want to write/ about this really interesting world.//

あの面白いゲームの世界についてとか

I want to write/ about a tornado/ that comes into our house/ and blows all the windows out/ and ruins/ all the furniture/ and kills everybody."//

僕の家にやって来て 窓を全部吹っ飛ばして 家具をめちゃくちゃにして みんなを殺しちゃう竜巻とか」

"All right.// Okay."//

「そう わかったわ」

You tell a teacher/ that,/ and they'll ask you,/ in all seriousness,/ "Should we send this child/ to the psychologist?"//

先生にこれを話せば 深刻な面持ちでこう言われるでしょう 「精神病院に連れて行った方がいいかしら?」

And the answer is no,/ he's just a boy.//

答えはNoです 彼は子供なのです

He's just/ a little boy.//

彼は小さな男の子なのです

It's not okay to write/ these kinds of things/ in classrooms today.//

今日 学校ではこのようなことを 書くことは良しとされていません

So that's the first reason:/ zero tolerance policies/ and the way/ they're lived out.//

これが第一の理由です ゼロ容認と学校からの孤立です

The next reason/ that boys/' cultures are out of sync/ with school cultures:/ there are fewer male teachers.//

男子が学校に適合できない次の理由は 男子教員の不足です

Anybody/ who's over 15 doesn't know/ what this means,/ because in the last 10 years,/ the number of elementary school classroom teachers has been cut in half.//

15歳以上の方はなんのことだか さっぱりでしょうが ここ10年で小学校教員の数は 半分に削減されました

We went from 14 percent/ to seven percent.//

こうして男性職員の割合は 14%から7%に落ち込みました

That means/ that 93 percent of the teachers/ that our young men get in elementary classrooms are women.//

つまり小学校で男子生徒を 担当する先生の93%は 女性ということです

Now/ what's the problem/ with this?//

問題は何なのでしょう?

Women are great.// Yep,/ absolutely.//

女性は素晴らしいです 間違いなく

But male role models/ for boys/ that say/ it's all right/ to be smart --/ they've got dads,/ they've got pastors,/ they've got Cub Scout leaders,/ but ultimately,/six hours/ a day,/five days/ a week/ they're spending/ in a classroom,/ and most of those classrooms are not places/ where men exist.//

しかし 賢いのは良いことだと 示してくれる模範男性-- 父親や牧師 カブスカウトのリーダーもいますが 結局彼らは一日6時間 週5日を学校で過ごします そしてほとんどの教室には 男性がいません

And/ so they say,/ I guess this really isn't a place/ for boys.//

だから少年たちは ここは男性の居場所ではないと思います

This is a place/ for girls.//

学校は女の子の為の場所なのです

And I'm not very good/ at this,/ so I guess/ I'd better go play video games/ or get into sports,/ or something/ like that,/ because I obviously don't belong here.//

男子は「俺には向いてないな じゃあテレビゲームとか スポーツとか なんか別のことしよう ここは僕のいる場所じゃないから

Men don't belong here,/ that's pretty obvious.//

明らかにここは男性の居場所ではありません

So that may be a very direct way that/ we see it happen.//

この見解はとても 直接的に映るかもしれません

But less directly,/ the lack of male presence/ in the culture --/ you've got a teachers/' lounge,/ and they're having/ a conversation/ about Joey and Johnny/ who beat each other up/ on the playground.//

しかしもっと間接的にも 男性の不足した場所での 休憩室での先生の会話は 校庭で殴り合いのけんかをした ジョイとジョニーについてこう言います

"What are we going to do with these boys?"//

「男子生徒達にはどう対処したらいいのしら?」

The answer/ to that question changes/ depending on who's sitting around/ that table.//

質問の答えは 誰がそこにいるかで変わります

Are there men/ around that table?//

そこに男性はいるでしょうか?

Are there moms/ who've raised boys/ around that table?//

男子生徒の育ての母はいるでしょうか?

You'll see,/ the conversation changes/ depending upon who's sitting around the table.//

会話の内容自体がその席に 居合わせている人によって変わるのです

Third reason/ that boys are out of sync/ with school/ today:/ kindergarten is the old second grade,/ folks.//

男子が学校に馴染めない第三の理由とは 幼稚園が以前の2年生であることです

We have a serious compression of the curriculum/ happening out/ there.//

私達のカリキュラムは深刻な圧縮を迫られてきました

When you're three,/ you better be able to write your name legibly,/ or else/ we'll consider it/ a developmental delay.//

3歳で自分の名前をきれいに書けること 書けないと発育遅延だと判断されてしまいます

By the time/ you're in first grade,/ you should be able to read paragraphs of text/ with maybe/ a picture,/ maybe not,/ in a book of maybe 25 to 30 pages.//

一年生になるまでに 写真はあるかもしれませんが 25から30ページ程の 文章の読解能力が求められます

If you don't,/ we're probably going to be putting you/ into a Title 1 special reading program.//

これを欠くと "Title 1" (米国の特別教育) への参加を検討しなくてはいけません

And/ if you ask Title 1 teachers,/ they'll tell you/ they've got about four or five boys/ for every girl/ that's in their program,/ in the elementary grades.//

Title 1の先生方によると 小学校で このプログラムを受ける男子生徒の割合は 女生徒1人につき4~5人だそうです

The reason/ that this is a problem is/ because the message/ that boys are getting is "you need to do/ what the teacher asks you/ to do all the time."//

これが問題である理由は 男子生徒の受け取るメッセージです 「君はいつも先生が いうことをしなくちゃいけないんだよ」

The teacher's salary depends on "No Child Left Behind"/ and "Race/ to the Top"/ and accountability and testing and all of this.//

教員の収入を決める要素は 落ちこぼれなし 成績優秀 説明責任 テスト 全部です

So she has to figure out/ a way/ to get all these boys/ through this curriculum --/ and girls.//

つまり先生は女子だけでなく 男子もカリキュラムをこなせる方法を 見つけなくてはならないのです

This compressed curriculum is bad/ for all active kids.//

この圧縮カリキュラムは活発な 子供達全員に悪影響を及ぼします

And what happens/ is,/ she says,/ "Please,/ sit down,/ be quiet,/ do/ what you're told,/ follow the rules,/ manage your time,/ focus,/ be a girl."//

そして現状はというと 「はい 座りましょう 静かに言われたことをやりましょう ルールを守って 時間を上手に使って 集中集中 女の子になりましょう」

That's/ what she tells them.//

これが彼女の生徒への言葉です

Indirectly,/ that's/ what she tells them.//

間接的にこのようなメッセージを投げかけています

And so/ this is a very serious problem.// Where is it coming from?//

これは深刻な問題です 原因はなんでしょうか?

It's coming from us.//

それは私達です

(Laughter)/ We want our babies/ to read/ when they are six months old.//

(笑) 生後6か月の子供に読書を求めているのは私達です

Have you seen the ads?//

この広告を見たことがありますか?

We want to live/ in Lake Wobegon/ where every child is above average,/ but what this does to our children is really not healthy.//

「子供達みんなが賢い レイク・ウーバゴンに暮らしたいな」 しかし赤ん坊にとってこれは健康的ではありません

It's not developmentally appropriate,/ and it's particularly bad/ for boys.//

自然な発達過程には不適切であり とりわけ少年に悪影響を与えます

So/ what do we do?//

そこで 何をしたらいいのでしょうか?

We need to meet/ them/ where they are.//

本当の彼らと向き合うべきです

We need to put/ ourselves/ into boy culture.//

少年達の文化に身を置く必要があります

We need to change/ the mindset of acceptance/ in boys/ in elementary schools.//

小学校での男子生徒を受け入れる 私たちの考え方を改める必要があります

More specifically,/ we can do some very specific things.//

はっきり言うと 具体的な解決策があります

We can design better games.//

よりよりゲームを作ることです

Most of the educational games/ that are out there/ today are really flashcards.//

学習教材として今出回っているものの 大半はフラッシュカードです

They're glorified drill and practice.//

美化されたドリル形式の練習です

They don't have the depth,/ the rich narrative/ that really engaging/ video games have,/ that the boys are really interested in.//

これには少年たちが熱を入れる面白いゲームがもつ 深みや 物語などの 要素に欠けています

So we need to design/ better games.//

もっと優れたゲームの開発が必要です

We need to talk/ to teachers and parents and school board members and politicians.//

教員や両親 教育委員会や 政治家とも話をする必要があります

We need to make/ sure/ that people see/ that we need more men/ in the classroom.//

クラスにもっと男性が必要だと認識させるべきです

We need to look carefully/ at our zero tolerance policies.//

ゼロ容認政策にも注意を払うべきです

Do they make sense?//

道理にかなっていますか?

We need to think/ about how to uncompress this curriculum/ if we can,/ trying to bring boys back/ into a space/ that is comfortable/ for them.//

可能ならば圧縮された カリキュラムを元に戻して 男子生徒に 居心地の良い空間へと 戻す検討も必要です

All of those conversations need to be happening.//

このような話し合いが必要なのです

There are some great examples out there of schools --/ the New York Times just talked about a school recently.//

模範となる素晴らしい 学校がいくつかあります New York Timesはある学校を取り上げました

A game designer/ from the New School put together/ a wonderful video gaming school.//

その学校のゲームデザイナーは 素晴らしいゲームを導入したそうです

But it only treats a few kids,/ and so/ this isn't very scalable.//

しかし少人数でしか遊べずに 実用性に乏しいようです

We have to change/ the culture/ and the feelings/ that politicians/ and school board members/ and parents have about the way/ we accept/ and what we accept in our schools today.//

政治家や教育委員会 両親が持っている学校での容認の方法やその対象 に関する感情や文化を 変えていく必要があります

We need to find/ more money/ for game design.//

ゲーム制作への資金を確保するべきです

Because good games,/ really good games,/ cost money,/ and World of Warcraft has quite a budget.//

本当にいいゲームはお金がかかるからです World of Warcraftの資金も莫大です

Most of the educational games do not.//

学習用ゲームの問題は資金不足です

Where we started:/ my colleagues --/ Mike Petner,/ Shawn Vashaw,/ myself --/ we started by trying to look/ at the teachers/' attitudes/ and find out/ how do they really feel about gaming,/ what do/ they say about it.//

まず同僚のマイク・ペトナー ショーン・ヴァショーンと私が共同で 教師達の態度 ゲームについての どう感じているのか どんな会話を するのか観察してみました

And we discovered/ that they talk about the kids/ in their school,/ who talk about gaming,/ in pretty demeaning ways.//

そこで分かったことは ゲームについて話をする 子供達への彼らの態度は ひどく軽蔑的だということです

They say,/ "Oh,/ yeah.// They're always talking/ about that stuff.//

「あぁ そうだ いつもゲームのことばっかり

They're talking/ about their little action figures and their little achievements or merit badges,/ or whatever it is/ that they get.//

なんかキャラクタとかバッジ もしくはちょっとした達成とか収獲物とか いつもこんな話ばかりだよ」

And they're always talking/ about this stuff."//

といった具合です

And they say these things/ as if it's okay.//

これが当然かのように振舞いまうのです

But/ if it were your culture,/ think of how/ that might feel.//

あなたの文化がこんな言われようをしたら どう感じるか考えてみてください

It's very uncomfortable/ to be on the receiving end of that kind of language.//

このような言葉を受ける立場なら とても不快になることでしょう

They're nervous/ about anything/ that has anything/ to do with violence/ because of the zero tolerance policies.//

教師たちはゼロ容認政策のせいで 暴力に関連すること全てに 神経質になっています

They are sure/ that parents and administrators will never accept anything.//

両親も学校側もなにも許容はしないと思っているのです

So we really need to think/ about looking at teacher attitudes/ and finding ways/ to change the attitudes/ so that teachers are much more open/ and accepting of boy cultures/ in their classrooms.//

そこで私達は教師達がよりオープンになり 学校においても男子の文化を尊重できるように 彼らの態度を変える方法を 見出す必要があるのです

Because,/ ultimately,/ if we don't,/ then/ we're going to have/ boys/ who leave elementary school/ saying,/ "Well/ I guess/ that was just a place/ for girls.//

これを怠ると最終的には 男子生徒が学校をやめて「まぁ ここは女の 「ここは女の場所だよな

It wasn't for me.//

僕のいる場所じゃない

So I've got to do/ gaming,/ or I've got to do/ sports."//

ゲームかスポーツでもしてたほうがいいや」

If we change these things,/ if we pay attention/ to these things,/ and we re-engage boys/ in their learning,/ they will leave the elementary schools/ saying,/ "I'm smart."//

注意を払い 変化を起こし 再び学習に 従事させれば「俺って頭いい」 と少年達が小学校を巣立っていけるでしょう

Thank you.//

ありがとうございました

(拍手)

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

serious

『まじめな』,厳粛な

『本気の』,冗談でない,真剣の

(物事が)『重大な』,容易ならない

(人・作品などが)重要な,偉い

culture

〈U〉『教養』;修養;教化

〈C〉〈U〉『文化』(主として精神面をさし,生活・習慣・物の考え方などを含む)Greek cultureギリシア文化

〈U〉(…の)『耕作』;『栽培』,養殖,培養《+『of』+『名』》

share

〈U〉《時にa~》『分け前』,取り分

〈U〉《時にa ~》(費用・仕事などの)『分担』,割り当て;(割り当てられた)役割

〈C〉『株』,株式,株券

〈U〉市場占有率(market share)

…‘を'『共にする』,共に使う;…‘を'分け合う

(…の)『分配にあずかる』,分担をする;(…を)共にする《+『in』+『名』》

overcome

(試合・戦闘などで)…‘に'『打ち勝つ』,‘を'圧倒する(conquer)

〈困難・障害・恐怖心など〉‘に'『打ち勝つ』,‘を'克服する,乗り越える

《通例受動態で》〈人〉‘を'『参らせる』,へとへとにさせる

probably

『たぶん』,『おそらく』

gender

(名詞・代名詞の)性

dismiss

…‘を'『去らせる』,行かせる

《文》(…から)〈人〉‘を'解任(解雇,免職)する《+『名』〈人〉+『from』+『名』》

(心から)…‘を'追い払う《+『名』+『from』+『名』》

〈訴え・上訴など〉‘を'却下(棄却)する

point

〈C〉(針・鉛筆・剣などの)『とがった先』,(…の)先端《+『of』+『名』》

〈C〉岬(みさき)

〈C〉(小数点・句読点などの)点

〈C〉(図形上の)点

〈C〉(ある特定の)『地点』(spot),場所(place)

〈C〉(計器の目盛りなどの)『点』,『度』

〈C〉時点,瞬間

〈C〉《単数形で》(物語・議論などの)『要点』,核心《+『of』(『in』)+『名』》

〈U〉(…の)『目的』,『意義』,ねらっている点《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(全体の中の)個々の項目,細目(item),細部(detail)

〈C〉特徴(characteristic),特質(trait)

〈C〉(競技・学校の成績などの)得点

〈C〉ポイント(活字の大きさの単位;約1

72インチの大きさ)

(…に)〈銃・指など〉‘を'『向ける』《+『名』+『at』(『to, toward』)+『名』》

…‘に'『指し示す』《point+名+to+名…に…をさし示す》

…‘の'先をとがらせる,‘に'先を付ける

…‘に'点を打つ;…‘に'小数点を付ける;…‘に'句読点を付ける

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'指し示す

(…を)(指などで)『示す』,指し示す《+『at』(『to, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈猟犬が〉獲物の位置を示す

exist

『存在する』,実在する

『生在する』,生きている

生じる,見られる,起こる

within

『…以内に』

《距離》

《期間・時間》

《範囲・制限》

《おもに文・古》《場所》『…の内部に』,の中に

…の心の中に(で)

中に,内側に

『内部』

rigid

(簡単には曲がらないほど)『堅い』(stiff)

(考えなど)『変わらない』;(…が)変わらない《+『in』+『名』》

『厳しい』,厳格な

boundary

『境界線』,境(border)

限界

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

tend

〈人が〉(…の)『傾向がある』,(…)しがちである

〈物事が〉(ある方向に)向かう,(ある状態に)向かう

certain

《補語にのみ用いて》(主語となる人が)『碓信している』,信じて疑わない

(事が)『碓かな』,疑いのない(sure)

《名詞の前にのみ用いて》ある一定の

《名詞の前にのみ用いて》(ある程度わかっているがそれ以上ははっきりしない)『ある』…,例の…

《名詞の前にのみ用いて》いくぶんかの,多少の,ある程度の

(…のうちの)ある人々(もの),いくつか《+『of』++『名』》

embrace

(愛情の表れとして)…‘を'『抱きしめる』,抱擁する

《文》〈物が〉…‘を'取り巻く,囲む(surround)

《文》〈機会など〉‘を'捕らえる,〈申し出など〉‘を'喜んで受ける

…‘を'含む

『抱き合う』

『抱擁』,抱き合い

project

…‘を'『計画する』,企画する

(ねらって)…‘を'『投げる』;…‘を'発射する

(…に)〈光・影・映像など〉‘を'投げかける,投影する,映写する;〈声〉‘を'かける《+『名』+『on』(『onto』)+『名』》

(他の人に〈‘自分の考え・気持ち〉‘を'投げかけて伝える《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

(想像して,…の時間・場所・情況などの中へ)…‘を'置いてみる《+『名』+『in』(『into』)+『名』》

(得られた情報らよって)…‘を'予報する,予測する

『突き出る』,出っ張る

『計画』,企画,案

計画的な仕事;研究課題;(大ががりな)事業

《米》=housing project

statistics

《複数扱》『統計』,統計資料,統計表

《単数扱い》『統計学』

suspend

(…から)…‘を'『つるす』,ぶら下げる《+名+from+名》

《受動態で》(つるしたように,空中・水中などに)…‘を'静止させる,浮かせる

〈法律・免状などの〉効力を当分停止する;…‘を'一時止める

《受動態で》〈人〉‘を'停学(停職,出場停止)にする

一時的に中止(停止)する

expel

(団体などから公式に)〈人〉‘を'『除名する』《+『名』+『from』+『名』》

(場所などから)〈人など〉‘を'『追い出す』,〈空気など〉‘を'吐き出す《+『名』+『from』+『名』》

special

『特別な』,並はずれた,例外的な

(他と異なって)『特殊な』,特別な

(人・物事に)『独特の』,専門の

特別な物(人)

《米話》…の)(値引きした)サービス品,特価[品]《+『on』+『名』》

(テレビなどの)特別番組;臨時列車

education

(一般に)『教育』

(身につけた)教育,教養,知識

教育学,教授法

disability

〈U〉無力,無能

〈C〉不具,欠陥

〈U〉(法律で)無能力,無資格

emotional

『感情の』,の情緒の

『感情的な』,感動しやすい

(またemotive)感情に訴える

disturbance

〈U〉乱す(騒がす,妨害する)こと;乱れた状態

〈C〉騒ぎ,騒動,動乱

〈C〉乱す(騒がす,妨害する)もの

diagnose

〈病気〉‘を'診断する

number

〈U〉〈C〉(数えて得られる)『数,数量』

〈C〉(概念としての)『数,数字』

〈C〉『番号』

〈C〉(演奏会や演劇の)番組,出し物;曲目

〈C〉(雑誌の)号

〈U〉(文法で)数(すう)

《複数形で》数の上の優勢

《複数形で》算数

〈C〉《単数形で》《話》(商品としての)洋服の1点;商品,売り物

〈C〉《単随形で》《俗》女の子

…‘を'数える

(…の中に,…として)…‘を'含める,加える《+『among』(『with, as』)+『名』》

…‘に'番号をつける

…‘の'数となる

《しばしば受動態で》…‘の'数を制限する

総計(…に)なる《+『in』+『名』〈数〉》

significantly

意味ありげに,意味深長に

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

black

『黒い』,黒色の

『暗い』,まっ暗な(dark)

(特にアフリカ系)黒人の

汚い(dirty),汚れた(soiled)

陰気な(gloomy);不吉な;見通しの暗い

怒った(angry);不きげんな(sullen)

腹黒い,邪悪な(wicked, evil)

《文》不名誉な

(コーヒーに)クリーム(牛乳)を入れない,ブラックの

〈U〉『黒』,『黒色』

〈C〉《しばしば『B-』》黒人

〈U〉黒衣,(特に)喪服

黒くなる;暗くなる

…'を'黒くする;…'を'暗くする(blacken)

(靴墨で)〈靴〉'を'みがく

poor

『貧乏な,貧しい』

『貧相な』,みすぼらしい

(一定規準よりも)劣る,落ちる

《名詞の前にのみ用いて》哀れな,不運な,かわいそうな

《名詞の前にのみ用いて》故人となった,なくなった

《名詞の前にのみ用いて》《謙そん,またはおどけて》つまらない,取るに足らない

《the~》《名詞的に》《複数扱い》貧しい人々;かわいそうな人々

likely

《補語にのみ用いて》…『しそうな』,らしい

《名詞の前にのみ用いて》『ほんとうらしい』,ありそうな

『適切な』,あつらえ向きの

『たぶん』,おそらく(probably)

attention

〈U〉(…に対する)『注意,注意力』《+『to』+『名』》

〈U〉『世話,思いやり』(consideration)

《複数形で》親切,(特に婦人に対する)心づかい

〈U〉「気をつけ」の号令,気をつけの姿勢

deficit

(金銭の)不足額,赤字

disorder

〈U〉『無秩序』,混乱,乱雑(confusion)

《しばしば複数形で》(社会的・政治的な)粉争,騒動

〈C〉(肉体的・精神的な)不調,異常,障害

…‘の'秩序を乱す

〈心身〉‘に'異常を起こさせる

side

(物体)『面』

(物体の)『側面』,わき

(紙・レコードなど平らな物の)『面』

(中心線・分離線から見た)『片側』

(中心部分から見て)…『側』

(人間・動物の体の右または左の)『側面』,(特に)横腹,わき腹

《単随形で》(人の)『そば』,わき

(物の)端,へり;(図形の)辺

(競技・争いなどの一方の)『側』,味方

(事柄の持っている)一面,局面

(父方または母方の)血統,…方(かた)

側部の,側面の,わきの

側部(側面)からの(への)

二次的な,従の

〈建物など〉‘に'側面を付ける

(…に賛成の(反対の))側につく《+『with(against)』+『名』》

woman

〈C〉(成人した)『女』,女性,婦人

〈U〉《冠詞をつけずに》『女性[全体]』,女

〈C〉《the womanhood》女らしさ,女性特有の感情(性格,言葉づかいなど)

〈C〉(主婦の代りに)家事をする女性,お手伝いさん;(女王に仕える)侍女,女官

〈C〉《修飾語[句]を伴って》妻,恋人,愛人

salary

給料・俸給(を与える、払う)

low

(高さ・位置が)『低い』,低い所にある

(価格・数量・程度などが)『低い』,少ない

(身分・地位などが)『低い』,卑しい

(人格・行為などが)『卑しい』,下劣な,下品な

《補語にのみ用いて》(体が)『弱った』;元気のない,憂うつな

(供給が)不十分な;(…が)乏しい《+『in』(『on』)+『名』》

(音・声が)低い,小さい

(生物が)下等な

『低く』,低い所に

(価格・程度などが)『安く』,低く

低い声(調子)で;静かに

最低点,最低水準

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

control

〈U〉(…に対する)『統制』,抑制,制御《+『over』(『of』+『名』)

〈C〉《複数形で》(…を)統整する手段,統御法《+『on』(『over』)+『名』》

〈U〉(…を)『抑制する力』,(…の)統整力,支配力《+『over』(『of』)+『名』》

《複数形で》《単数扱い》(機械の)操縦装置

〈C〉(実験結果の)照査基準

…'を'『支配する』,統御する,管理する,監督する

〈感情など〉'を'『抑制する』,抑える

…'を'照らし合わせて調べる,照査する

job

『職』,勤め口;(職としての)仕事

(しなければならない)『仕事』;職務

難しい(骨の折れる)仕事

手間(賃)仕事をする

(株の)仲買をする

(公職を利用して)私腹を肥やす

〈商品〉‘を'卸売りする;〈株〉‘を'仲買する

(…に)…‘を'下請けに出す《+『out』+『名』+『to』+『名』》

type

〈C〉(…の)『型』,タイプ,類型,種類(kind)《+of+名》

〈C〉(その種類の特質を最もよく表している)『典型』,手本,模範《+of+名》

〈U〉《集合的に》活字;〈C〉(1個の)活字

〈U〉(印刷された)字体,活字

〈C〉(貨幣・メダルなどの)模様,図柄

〈C〉血液型(blood group)

…‘を'タイプに打つ

(…として)…‘を'分類する《+名+as+名(doing)》

…‘の'型を決める

タイプライターを打つ

continue

〈物事〉'を'『続ける』,持続する;(中断後)…'を'また始める,継続する

《しばしば受動態で》《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)<人>'を'とどませる

『続く』,継続する

《副詞[句]を伴って》(ある地位・状態などに)『とどまる』

(話を一度中断してまた)続ける

struggle

『もがく』,あがく

『戦う』,奮闘する

《a~》『非常な努力』,奮闘

『戦い』,闘争

math

《米話》=mathematics1(《英話》maths)

science

〈U〉『科学』;(特に)自然科学

〈C〉(個々の)科学,学問

〈U〉〈C〉(修練を要する)技術,わざ

true

『ほんとうの』,真実の

『本物の』,正真正銘の(real)

『誠実な』,忠実な,忠誠な(faithful)

心からの,うそ偽りのない

寸分違わない,正確に一致する,適合する

正当な,適正な,正しい(proper)

間違いない,確実な

<機械・器具などが>正確にできた,正しい位置にある;<声などが>正しい調子の

うそをつかないで,正直に

寸分違わないように,確実に

先祖の型どおりに

…‘を'正しく調整する《+up+名,+名+up》

prevent

〈物事〉‘が'『起こらないようにする』,予防する,防ぐ,妨げる

〈物事が〉〈人〉‘の'邪魔をする,妨げる

pay

〈金・税金・負債など〉‘を'『支払う』;…‘に'支払う

(収益・利潤として)〈物事が〉…‘を'もたらす,支払う

〈物事が〉…‘の'利益になる,役に立つ

〈注意・敬意など〉‘を'『払う』;〈あいさつ・訪問など〉‘を'『する』

(…の)支払い(償い)をする《+『for』+『名』(do『ing』)》

利益がある,役に立つ

『支払い』;(特に)『賃金』,給料,俸給

(…の)雇用,雇い(employment)《+『of』+『名』》

有料の,コイン式の

literacy

読み書きする能力

age

〈U〉(一般に)『年齢』,寿命;〈C〉(個々の)『年齢』,年

〈U〉成年(おとなとしての資格・権利を得る年齢;通例18または21歳)

〈U〉『老齢』;《集合的に》老人たち

〈U〉(人生の)『一時期』;〈C〉世代(generation)

〈U〉〈C〉《しばしばA-》(歴史上の)『時代』

〈C〉《話》長い間

年をとる,ふける;〈物が〉古くなる

〈年〉'を'とらせる;〈物〉'を'古びさせる

ought

《義務・当然》…『すべきである』,するのが当然である

《忠告・願望》…するのが望ましい,するのがよい

《見込み・当然の結果》…『するはずである』,きっと…するであろう

page

(本・手紙・新聞などの)『ページ』

(新聞などの)欄,記事

《文》注目すべき事件(時期)

…‘に'ページを付ける

initiative

開始,第一歩,手始め

『主導権』

独創力,創意工夫;進取の精神

(一般国民の)発議;発議権の手続き

program

(催し物,テレビ・ラジオなど全体の)『プログラム』,『番組表』

(プログラムに従って行われる個々の)『番組』;(特に)ラジオ番組,テレビ番組

(行動の)『計画』,予定[表];手順,段取り

(学校の)教科課程[表];(政党の)綱領,政策要綱

(コンピューターの)プログラム(資料ノ処理の指示)

…‘を'計画に加える(含める);(…するように)…‘の'計画を立てる《+『名』+『to』do》

(コンピューターで)…‘の'プログラムを作る;〈コンピューター〉‘に'プログラムを入れる

set

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)…‘を'『置く』・すえる・(ある物に)…‘を'『つける』・あてがう・当てる《+『名』+『to』+『名』》・(課題・模範として)…‘を'『課す』・出す・示す・〈宝石〉‘を'(…に)『はめ込む』《+『名』〈宝石〉+『in』+『名』》;(宝石で)…‘を'飾る《+『名』+『with』+『名』〈宝石〉》》

…‘を'『向ける』,集中する・(…に)…‘を'『配置する』,部署につける・《+『名』+『at(around, on)』+『名』》・《『set』+『名』+『to』 do》・(仕事・課題として)〈人〉'に'(…)させる・(ある状態に)…‘を'『する』・〈機械・器具など〉‘を'『調節する』・〈時計・目盛りなど〉‘を'合わせる・〈日時・制限など〉‘を'『定める』・(…に)〈値段〉‘を'『つける』・〈評価〉‘を'与える《+『名』〈値〉+『on(for)』+『名』》・〈めん鳥〉‘に'卵を抱かせる・(卵を)〈めん鳥〉‘に'抱かせる《+『名』〈めん鳥〉+『on』+『名』〈卵〉》・〈卵〉‘を'めん鳥に抱かせる;(めん鳥に)〈卵〉‘を'卵かせる《+『名』〈卵〉+『under』+『名』〈めん鳥〉》・

…‘を'固まらせる・固定する・…‘を'確立する,打ち立てる・〈髪〉‘を'セットする・(曲に)〈歌詞〉‘を'つける《+『名』〈歌詞〉+『to』+『名』〈曲〉》・(…用に)〈曲〉‘を'編曲する《+『名』〈曲〉+『for』+『名』》・〈活字〉‘を'組む・〈原稿〉‘を'活字に組む《+『up』+『名』》・〈刃物[の刃]〉‘を'とぐ・〈舞台・場面〉‘を'セットする・〈帆〉‘を'張る・〈猟犬が〉〈獲物〉‘の'位置を示す・〈太陽などが〉『沈む』,没する;傾く,衰える・固まる・固くなる・こわばる・硬直する・〈めん鳥が〉卵を抱く・《副詞[句]を伴って》〈髪が〉セットできる・《副詞[句]を伴って》(…に)〈服などが〉合う《+『on』+『名』》・〈果実などが〉実る・,実を結ぶ・《方向を表す副詞[句]を伴って》(ある方向に)向く・向かう・(ある方向から)吹く・流れる・〈猟犬が〉獲物の位置を示す・〈C〉(…の)『一組』,一式,セット《+『of』+『名』》・〈C〉『一群』・一連(の…)《+『of』+『名』》・〈C〉(…の)『仲間』,連中,一味,(特殊な)社会《+『of』+『名』》・〈C〉(テニスなどの)セット・〈C〉舞台装置・(映画などの)セット・〈U〉(…の)様子・格好・姿勢・(服などの)合いぐあい《+『of』+『名』》・〈U〉(風・潮などの)向き・方向・(考え・世論などの)傾向・すう勢《+『of』+『名』》・〈U〉《詩》日没・〈C〉さし木・若木・苗・〈C〉(ラジオの)受信機・(テレビの)受像機・〈C〉(数学で)集合・『定められた』・規定の・所定の・型にはまった・慣習的な・硬直した・こわばった・動かない・断固たる・固く決心した・《補語にのみ用いて》準備の完了した・用意して

engineering

『工学』

土木工事

fantastic

『異様な』,風変わりな,奇妙な

『想像上の』,根拠のない

《話》とてもすばらしい

法外な,けたはずれの

situation

(人の)『立場』,状態,境遇

(事の)『事態』,形勢,情況

『位置』,環境

《文》就職口,勤め口

university

{C}『[総合]大学』

〈U〉《the university》《集合的に》大学生,大学当局

percent

『パーセント』,100につき(…の割),100分(の…)《+『of』+『名』》《記号》%;《略》『p.c.』)

…パーセントだけ

baccalaureate

学士(bachelor)の学位

degree

〈C〉U〉『程度』,度合

〈U〉《古》(社会的)階級,地位,身分

〈C〉『学位』,称号

〈C〉(寒暖計の)『度』

〈C〉(角度の)度

〈C〉(数学で)次[数]

〈C〉(形容詞・副詞の比較の)級

〈C〉(犯罪の)等級

〈C〉(音階の)度,階

ちょっと,いくぶん

significant

『重要な』,重大な

『意味のある』

意味ありげな,暗示的な

shift

〈人・場所・位置など〉‘を'『移し替える』,置き換える

…‘を'変える,取り替える

〈自動車のギヤ〉‘を'入れ変える

(…へ)『変わる』,移る《+『to』+『名』》

車のギヤを変える;〈車が〉ギヤが入れ変わる・『変換』,転換;移動

(仕事、作業の)『交替』,交替製;交替の組(人);交替時間

(特に,自動車)変速装置

やりくり[算段],一時しのぎの手段,便法;ずるい手段,策略

シフトドレス(肩から腰までまっすぐした線のゆったりしたワンピース);スリップ

administrator

為政者,行政官

(遺産としての不動産の)管理者

uncomfortable

(物が)『心地よくない』

(人が)『不愉快に感じる』

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

close

…'を'『閉じる』,閉める(shut)

…'を'ふさぐ(fill)

〈事務・仕事・話など〉'を'『終える』,済ませる

〈通路・施設など〉'を'一時的に閉じる,‘の'使用を一時中止する

(一つにまとまるように)…'を'つめる

〈ドア・目・花などが〉『閉じる』,閉まる;ふさがる

〈話・相談・契約などが〉『終る』,終了する,〈店などが〉終業(休業)する

くっつく,接近する(come together)

終結,結末,終り(end)

締め切り

(音楽の)終止

female

(動植物について)『雌の』

(特に性を区別して)『女の』,女性の

(ねじ・差し込みなど)雌の

『雌』;(性別上の)『女性』

《話》女性,婦人

population

〈U〉〈C〉『人口』,住民の数

《the~》《集合的に》(一定地域の)『全体民』

《the~》(特定階層の)人々,連中

〈U〉〈C〉(一定の区域内にいる)動植物の個体数

nervous

『神経の』

『神経質な』,神経過敏な

『心配な』,不安な

establishment

〈U〉(…の)『設立』,設置;確立,樹立;制定;立証《+『of』+『名』》

〈U〉(確立された)『制度』,秩序

《the E-》『体制』,権力機構;英国国教会

〈C〉(土地・家財道具・使用人などを含む)住居,家,世帯

〈C〉(公共または私設の)施設,機構(営業所・事業所・店・ホテル・食堂・学校・病院・図書館など);《集合的に》施設(機構)を構成する人々

engage

…‘を'『雇う』;(…として)…‘を'雇う《+『名』+『as』+『名』》;〈技術・労力など〉‘を'買う

…‘を'予約する

〈注意,関心〉‘を'引きつける

〈事が〉〈時間・労力〉‘を'『占める』,使う(occupy)

(…に)〈自分〉‘を'専念(没頭)させる,従事させる《+one『self in』+『名』(do『ing』)》

〈自分〉‘に'請け合う,約束する;〈物事〉‘を'請け合う

…‘と'交戦状態にはいる

〈歯車など〉‘を'かみ合わせる

(…に)『従事する』,たずさわる,参加する《+『in』+『名』》

交戦する

〈歯車などが〉かみ合う,(…と)かみ合う《+『with』+『名』》

experience

〈U〉(…の)『経験』,体験《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『経験(体験)したこと』

…‘を'『経験(体験)する』

faculty

〈C〉(…の)『才能』,能力《+『for』(『of』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(身体器官の)『機能』(function);(精神的)能力・〈C〉(大学の)『学部』

(大学の学部の)『教授団』・(大学の)全教職員

ugh

うふ,うっ,あっ(嫌悪.不満.恐怖などを表す声)

yeah

=yes

video

〈U〉テレビの映像

〈C〉テレビ

テレビ映像に関する

ビデオテープの

gamble

(…で)『かけごとをする』,とばくをする《+『at』+『名』》;(…に)かける《+『in』(『on』)+『名』》

(…にかけて)のるかそるかの冒険をする《+『on』+『名』》;(…をかけて)一か八がやってみる《+『with』+『名』》

(…に)〈金・名誉など〉‘を'『かける』《+『名』〈金など〉+『on』+『名』》

…‘を'かけごとで失う,とばくでする《+『away』+『名,』+『名』+『away』》

『かけごと』,『ばくち』

《a ~》一か八かの冒険

online

オンラインの(端末が親コンピューターに直接つながっていること)

affect

…‘に'『影響する』,作用する

〈人〉‘の'『心を動かす』,'を'感動させる

〈人,人の健康など〉'を'冒す

academic

学園の,大学の

(職業教育に対して)純粋学問の

理論的な;非実際的な

大学教師,大学生

achievement

〈U〉(…の)『成就』(じょうじゅ),達成《+『of』+『名』》

〈U〉『業績』,功績,達成されたこと

guess

(十分な根拠なしに)…‘を'『推測する』,推量する

(正確な推測で)…‘を'『言い当てる』,判断する

《『guess』+『that節』》《米》…‘と'『思う』(think, suppose),信じる(believe)

(…を)『推測する』《+『at』(『about』)+『名』》

(…についての)『推測』,推量《『at』(『about, as to』)+『名』(『wh-節』)》

cause

〈U〉『原因』,起因;〈C〉原因となる人(物事)

〈U〉『正当な理由』,根拠,動機

《the~》(…という)(身を捧げるべき)主義,主張,目的《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉訴訟[の理由];申し立て

…'を'『原因となる』,'を'引き起こす,もたらす(bring about)

symptom

(病気の)徴候,症状《+of+名》

(一般)に(…の)徴候,きざし,印《+of+名》

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

reason

〈C〉〈U〉『理由』,わけ,根拠

〈U〉『理性』,判断力;道理

『論理的に孝える』

(人に)道理を悟らせる《+『with』+『名』〈人〉》

…‘を'論理的に孝える《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

《『reason』+『that節』》…‘と'推論する

〈人〉‘に'道理を悟らせて(…)させる(しないようにする)《+『名』+『into』(『out of』+『名』(do『ing』)》

believe

(現実・真実であると)〈事〉'を'『信じる』,信用する

〈人〉'を'『信じる』,信用する;〈人〉‘の'言ったことを信じる

《1,2の弱い意味に,同じ文型で用いて》…‘と'『思う』,考える(think)

信ずる;信仰する

zero

〈U〉(アラビア数字の)『0,零』,ゼロ

〈U〉(温度計の)『零度』;(尺度の)零位;零点

〈U〉無,空(くう)(nothing)

〈U〉最下点,どん低

零の,ゼロの

〈計器など〉‘を'ゼロの目盛りに合わせる

tolerance

(自分と異なる他人の意見・行動などを許す)寛大,寛容・我慢(がまん),忍耐力

(薬品・毒物などに対する)耐性,抗毒性

公差,許容誤差

kindergarten

幼稚園

son

『息子』・《複数形で》(男子の)子孫・《文》《比喩(ひゆ)的に》(場所・主義などの)子,後継者・《年長者が年少者に呼び掛けて》・お前さん・《the S-》イエスキリスト

donate

(…に)…‘を'寄贈する,寄付する《+『名』+『to』+『名』》

(…に)寄贈(寄付)する《+『to』+『名』》

toy

『おもちゃ』,玩具

小さくてちゃちな物

《名詞の前にのみ用いて》

おもちゃの,愛玩用の

(…を)いじくり回す,もてあそぶ《+with+名(doing)》

pull

《しばしば副詞[句]を伴って》〈物〉‘を'『引く』,『引っ張る』,引いて動かす

〈人・人の体の一部・衣服など〉‘を'『ぐいと引っ張る』,強く引く

…‘を'引き抜く,引き離す,取りはずす

《副詞[句]を伴って》〈布など〉‘を'引き裂く,引きちぎる

〈筋肉など〉‘を'引っ張って痛める,引きつらせる

《話》〈観客・支持者など〉‘を'引きつける,集める

《話》(…に向かって)〈ナイフ・ピストルなど〉を引き抜く《+『名』+『on』+『名』》

《米話》〈悪事・策略・冒険など〉‘を'やってのける

『引っ張る』,引く

『引っ張られる』,引ける

引きずるように動く

こぐ,こいで進む

〈C〉『引くこと』,一引き

〈C〉《単数形で》(人の)引く力:〈U〉(自然の)引力

〈C〉《単数形で》必死に引っ張る(引きずる)こと

〈C〉《複合語を作って》物を引っ張る道具;引き手,取っ手,引き綱

〈C〉(液体の)一飲み,(たばこの)一服《+『at』+『名』》

〈U〉《時にa pull》《話》引き,手づる,コネ

〈U〉《米話》人を引きつける力

〈C〉(野球・ゴルフで)球を引っ張って打つこと

plastic

〈U〉『寂ラスチック』;〈C〉プラスチック製品

自由な形にできる,可塑(かそ)性の

造形の,塑像の

プラスチック製の

《話》人工的な

gun

『銃』,『砲』

(銃に似た)吹き付け(注入)器具

(合図・儀礼としての)銃砲の発射;礼砲,祝砲,弔砲

…‘を'銃で撃つ

《話》(速度を増すために)〈エンジンなど〉‘の'紋り弁を急に開いてガソリンを送る

銃で撃つ;銃で猟をする

ca

circa

knife

『ナイフ』,小刀;包丁;短刀

(機械などの)刃

…‘を'ナイフ(短刀)で切る(刺す)

(ナイフで)切るように進む

sword

『刀』,剣

《the ~》武力,兵力

classroom

『クラスルーム』,教室

afraid

『恐れて』,こわがって

『気づかって』,心配して

気が進まない

stand

〈人・動物が〉『立つ』,立っている

(すわっていたのが)『立ち上がる』,起立する《+『up』》

〈物が〉(ある場所に)『立っている』,立てかけてある,置かれている

《副詞[句]を伴って》『位置する』ある(進行形にできない)

〈人物が〉状態(関係)にある

〈人が〉(…に)(賛成・反対の)態度をとる,主張をする《+『for』(『against』)+『名』》

《『stand』+『名』(『形』)〈補〉》〈身長・得点・温度・順位などが〉(…で)ある

立ち止まる;〈車・機械などが〉停止している

〈主張などが〉変わらないでいる,ぐらつかない;〈規則などが〉有効である(進行形にできない)

〈水などが〉よどむ;〈涙・汗などが〉たまる

《副詞[句]を伴って》(船が)針路をとる

…‘を'『立てる』,立たせる,立てかける;…‘を'置く,すえる

…‘に'『立ち向かう』;…‘に'ひるまない;…‘を'守り通す

《追例否定文で》…‘に'『耐える』,‘を'がまんする(進行形にできない)

〈検査など〉‘を'受ける;〈運命など〉‘に'従う

《話》…‘を'おごる

〈任務など〉‘を'務める

『立つこと;立ち止まること』,停止

防御,抵抗

立場,(明確な)態度,意見

位置,場所

《しばしば複合語を作って》『台』,…立て,…掛け

《米》=witness stand

『屋台店』,売店

(タクシー・バスなどの)駐車場・乗り場

《通例the stands》『観覧席』,さじき,スタンド

(同一の地域・種類・樹齢の)立ち木,樹木,草木,作物

(巡業興行団の)巡業[先],巡回[地]

testament

《T-》聖書

〈C〉遺言

roughhouse

ばか騒ぎ;乱暴

ばか騒ぎする,乱闘する

〈人〉‘を'手荒く扱う

playground

(おもに子供の)『遊び場』,運動場

行楽地

advocate

〈考え・主義・政策など〉'を'弁護(擁護)して言う,主唱する

擁護者,主唱者

弁護士

suggest

<考え・計画など>‘を'『提案する,』言い出す

〈物事が〉…‘を'『連想させる,』思い起こさせる

…‘を'『それとなく示す』

allow

〈事〉'を'『許す』,〈人〉‘に'許可を与える

〈金〉'を'与える,やる

(…のために)…'を'用意しておく,見越しておく《+『名』+『for』+『名』(do『ing』)》

《まれ》…'を'認める

eagle

『ワシ』

ワシ印;ワシ印の旗

(ゴルフで)標準より二つ少ない打数

scout

『斥候』(せっこう),偵察(ていさつ)機,偵察艦

(また 『talent scout』)(スポーツ・芸能関係などの新人を捜す)スカウト

《おもに米》ボーイ(ガール)スカウト

『偵察する』

(…を)『捜す』,捜し求める《+『for』+『名』》

…‘を'偵察する

…‘を'偵察して突き止める《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

high school

『ハイスクール』(小学校卒業後に入学する中等学校;8‐4制では9‐12年級の学校;6‐3‐3制では,7‐9年級のjunior high schoolと,10‐12年級のsenior high schoolから成る;6‐2‐4制では7‐8年級のjunior high schoolと,9‐12年級のsenior high schoolから成る)

lock

(運河の)水門

(銃砲の)発射(点火)装置

(レスリングの)締めわざ

車輪止め,輪止め

〈戸など〉に『錠をおろす』(しめる)

(錠をかけたように)〈指・腕など〉‘を'締めつける

『錠がかかる』

かみ合う,かみ合って動かなくなる

parking lot

駐車場(《英》car park)

penknife

(壊中用の)小型ナイフ

far

《距離》『遠くに』,遠くへ,はるかに

《時間》『ずっと後まで(に),ずっと先まで(に)』

《程度》《形容詞・副詞[句],およびその比較級を修飾して》『ずっと』,はるかに(much),たいそう

《おもに文・詩》(場所が)『遠くにある』,遠い

(二つのうち)『遠いほうの』,向こう側の

長距離(長時間)にわたる

(政治的に)極端な

itself

《強意用法》《名詞と同格に用いて》『それ自身』,『それ自体』,そのもの

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『それ自身を』(『に』),それ自体を(に)

writing

〈U〉『書くこと』

〈U〉筆跡,書掛

〈U〉(口頭に対して)書かれて形式,文書

〈U〉〈C〉『書かれたもの』(手紙,書類,銘など)

《複数形で》文学作品,著作

〈U〉著述業,文筆業

violent

『暴力による』,乱暴な

『激しい』,猛烈な,すさまじい

topic

(…の)『話題』;論題《+of+名》

hate

…‘を'『憎む』,『ひどくきらう』;《話》…‘を'いやだと思う

憎しみ,憎悪(hatred)

okay

=OK,O.K.

poem

(一編の)『詩』

詩的な美しさ(趣き)を持つもの

moment

〈C〉『瞬間』,瞬時

〈C〉《単違形で》(特定の)『時期』,機会,場合

《the moment》今,現在

〈U〉『重要』,重大(importance)

〈C〉《単数形で》(物理・機械で)モーメント,運動率

stuff

『材料』,原料,資料

《話》(ばく然と)『物』

素質,本領

くだらないもの(こと);ばかげた考え

《古》布地

(…を)〈入れ物・車など〉‘に'『詰める』,詰め込む《+名+with+名》

(入れ物などに)…‘を'『押し込む』《+名+into+名》

(…で)〈穴など〉‘を'ふさぐ《+up+名+with+名》

《しばしば受動態で》《話》(食物を)〈自分,自分の復〉‘に'詰め込む

(料理の材料で)…‘に'詰め物をする《+名+with+名》

(剥製にするため)〈死んだ動物〉‘に'詰め物をする

〈投票箱〉‘に'不正票を入れる

たらふく食べる

interesting

(物事が)『興味を起こさせる』,おもしろい

tornado

(特に米国中部に発生する)竜巻

大旋風

blow

〈風が〉『吹く』

《副詞[句]を伴って》(…に)風(空気)を送る,吹きつける《+at(on)+名》

『風で動く』,なびく,吹き飛ぶ

〈オルガン・笛・らっぱが〉鳴る

(壊れて,だめになって)吹っ飛ぶ《+『out』》

〈クジラが〉潮を吹く

《副詞[句]を伴って》〈風が〉…'を'『吹く』,吹き動かす,‘に'吹きつける,〈人が〉…'を'吹く,吹き払う

…'を'吹き鳴らす

…'を'吹いて作る(ふくらませる)

〈鼻〉'を'かむ

(爆発・故障で)…'を'吹き飛ばす

(無器用に・むちゃくちゃにやって)…'を'吹き飛ばしてなくす

《命令形または受動態で,いまいましい気持ちを表して》

一吹き;《話》さっと吹く風

(楽器の)吹奏

(クジラの)潮吹き

window

『窓』;(銀行などの)窓口;(店の)飾り窓

『窓ガラス』(windowpane)

窓状の物;(封筒のあて名を見えるようにした)窓

ruin

〈U〉(…の)『破滅』,崩壊,没落;破産《+『of』+『名』》

〈C〉崩壊(荒廃)した物,残がい;《複数形で》『廃墟』(はいきょ)

《単数形で》破滅(崩壊)させるもの(原因)

…‘を'『波滅させる』,崩壊させる,荒壊させる,〈人・会社など〉‘を'破産させる

…‘を'台なしにする,だめにする

furniture

(特にテーブル・いす・ベッドなどの動かせる)『家具』・(集合的) 家具 (a piece of ~ 家具一点); 備品; 調度.

kill

〈人・動物〉‘を'『殺す』,死亡させる

〈植物〉‘を'枯らす

…‘を'だめにする,失わせる

《話》…‘を'ひどく痛ませる(疲れさせる,不快にさせる)

〈時間〉‘を'つぶす

〈記事など〉‘を'没にする,握りつぶす

人殺しをする

殺すこと;(特に狩猟の)獲物をしとめること

(猟の)獲物

everybody

『すべての人』,万人,だれもみな

seriousness

まじめ,本気

重大さ;危篤

psychologist

心理学者

policy

〈C〉(政府・政党・企業などの)『方針』,方策,政策

〈U〉処世上の知恵,抜け目のなさ,思慮分別

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

male

『男性の』,男の;(動物が)雄の,(植物が)雄性の

《名詞の前にのみ用いて》(機械・器具などが)雄の差し込み口のある

『男性』;(動物の)雄,雄性植物

anybody

《疑問文・条件節で》『だれか』;《否定文で》『だれも』

《肯定文で》『だれでも』

《否定文・疑問文・条件節で》偉い人,ひとかどの人間

《肯定文で複数に用いて》つまらない人,普通の人

elementary school

小学校

half

〈C〉〈U〉『半分』,2分の1;約半分

〈U〉《時刻を表す数詞と共に用いて》『半』,30分

〈C〉《おもに英》(2学期制の学校での)前(後)期

〈C〉(競技などの)前(後)半;(野球で1イニングの)表(裏)

〈C〉=halfback

『半分の』

不十分な,中途はんぱな

『半ば』,半分[だけ]

半時間だけ,30分だけ

不完全に

かなり,ほとんど

elementary

『初歩の』,基礎の

women

woman の複数形

yep

うん(yes)

absolutely

『絶対的に』,完全に

無条件に,断然

《話》(返事や合いの手として)そのとおり,まったく

role

(役者が演じる)『役』

(一般に)『役割』,任務

model

(通名縮小した)(…の)『模型』,ひな型《+『of』+『名』》

《単数形で》(…の)『模範』,手本《+『of』+(『for』)+『名』》

(美術家・作家などの)モデル,ファッションモデル

(自動車・服装などの)型,式《+『of』+『名』》

《英》《単数形で》(…と)そっくりな人(物),(…の)生き写し《+『of』+『名』》

『模型の』,見本の

『日範的な』,申し分のない

(ある材料で)…‘の'模型を作る,‘を'型どる《+『名』+『in』+『名』〈材料〉》

(手本・型に合わせて)…‘を'作る《+『名』+『after』(『on, upon』)+『名』(a person's do『ing』)》

〈洋装・髪型などの〉‘の'モデルをする

(…で)(原型)を作る《+『in』+『名』》

(ファッションショーなどで)モデルをする

smart

(頭の働きが)機敏な,気のきいた,抜け目のない;悪知恵が働く;(動作が)機敏な,てきぱきした(lively)・現代風の,流行の(fashionable) ・(人・服装などが)きちんとした,いきな,スマートな・ずきんとくる,厳しい,激しい・〈物事が〉ずきんとこたえる・〈傷口などが〉(…が原因で)ずきずき痛む,うずく《+『from』+『名』》・(…で)〈人が〉ずきんと心が痛む《+『from』(『under』)+『名』》・(心・傷口などの)鋭い痛み,うずき《+『of』+『名』(do『ing』)》

dad

『おとうちゃん』

pastor

(教会・教会員を世話する)牧師

cub scout

ボーイスカウトの幼年団員

leader

『指導者』,先導者,主将

《英》(また『leading article』)(新聞などの)社説,論説)editorial)

《米》(釣り針を釣り糸に連結する)はりす

《米》合唱団の指揮者;《英》(オーケストラの)首席第1バイオリン奏者

ultimately

最後に,ついに

hour

〈C〉(60分としての)『1時間』(《略》h,H,hr,複hrs)

〈C〉(時計で示される)『時刻』,時

〈C〉(ある事をする)特定の時間,定刻

〈C〉(一般的な)時,時間

《複数形》勤務(営業)時間

〈C〉1時間の道のり

〈C〉(授業の)1時間,1時限;(大学などの)履習単位(1週間の授業時間数)

《the~》現在

spend

(…に)〈金〉‘を'『使う』《+名〈金〉+on(『for』)+『名』》

〈時〉‘を'『過ごす』

《文》〈力など〉‘を'使い果たす,〈自分〉‘の'力を使い果たす

金(財産など)を使う;浪費する

obviously

明らかに,明白に

belong

(…の)所有である《+『to』+『名』》

(…の)『一部』(付属物)である,(…に)属する,所属する,(…の)一員である《+『to』+『名』》

《場所を表す副詞[句]を伴って》(…に)本来あるべきである,ふさわしい

men

manの複数形

pretty

(女・子供などが)『きれいな』,『かわいらしい』;(事物・場所などが)きれいな,こぎれいな

(目・耳・心に)『快い』,楽しい

《名詞の前にのみ用いて》《しばしば皮肉に》みごとな,けっこうな;ひどい

《名詞の前にのみ用いて》《話》(数量・規模・範囲などが)『かなり大きい』,相当な

『かなり』(fairly);わりあいに(somewhat)

とても,ずいぶん(very)

《話》《まれ》《呼びかけに用いて》かわいい子(女)

obvious

(一見して)『明白な』,明らかな,すぐ分かれる;見えすいた

direct

『まっすぐな』,一直線の(straight),直進する

(列車などが途中駅に寄らずに)直行

直系の

『直接の』,じかの

『率直な』,単刀直入の

全くの,絶対の

原典どおりの

『まっすぐに』,直行で

〈事〉‘を'『指揮する』,監督する

《文》〈人〉‘に'『命令する』,指図する

〈人〉‘に'(…への)『道を教える』《+『名』〈人〉+『to』+『名』》

(…に)〈目・注意・努力など〉‘を'『向ける』《+『名』+『to』(『at, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈音楽・演劇・映画など〉‘を'『指揮する』,演出する,監督する

(…に)〈手紙など〉‘を'あてる《+『名』+『to』+『名』》

less

(量が)(…より)『もっと少ない』,いっそう少ない;(大きさ・価値・程度などが)(…より)『もっと少ない』,さらに劣る,もっと低い《+『than』…》

もっと少なく,…ほどでなく《+『than…』》

《形容詞・副詞の劣勢の意の比較級を作るのに用いて》…ほど…でない《+『than…』》

さらに少ない数(量)

…だけ足りない,を引いた

directly

『まっすぐに』,一直線に

『直接に』,じかに

『まさに』,全く(absolutely, exactly)

『すぐに』,直ちに(at once)《英話》やがて,ほどなく

…するとすぐに(as soon as)

lack

…‘を'『欠く』,‘が'ない(受動態にできない)

(…になるまでに)…‘だけ'不足する《+『名』+『of』[『being』]+『名』》

〈U〉《時にa~》(必要なものの)『欠乏』,不足;(…が)ないこと《+『of』+『名』》

〈C〉欠けて(不足して)いるもの

presence

〈U〉(人がそこに)『居ること』,(物が)『あること』

〈U〉(会合などへの)『出席』,列席;同席,立ち合い

〈U〉(特に高貴な人の)面前

〈U〉《形容詞を伴って》(特に堂々とした)風さい,態度,ふるまい(bearing)

〈C〉《単数形》(身近に感じられる)気,霊,幽霊,もののけ

lounge

(…に)ゆったりと寄り掛かる(座る,横になる)《+『against』(『on, in』)+『名』》

(…を)『ぶらぶら歩く』,ぶらつく《+『about』+(『around』)+『名』》

〈C〉(ホテル・クラブ・船などの)『休憩室』,娯楽室,社交室

〈C〉寝いす,安楽いす

〈U〉《しばしばa~》ぶらぶら歩き

conversation

(…との打ち解けた)『会話』,談話,座談《+『with』+『名』》

johnny

〈C〉《しばしばJohnny》

《俗》(入院患者の着る)えりなしガウン

《英話》やつ,男

beat

(連続して)…'を'『たたく』,打つ(pound)

(…に)…'を'『たたきつける』,打ちつける《+『名』+『against』+『名』》

(…に)…'を'たたいて作る《+『名』+『into』+『名』》;〈金属〉'を'打ち延ばす

…'を'勢いよくかき混ぜる

〈リズム・拍子〉'を'手をたたいて(手を振って,足を踏んで)とる

〈道〉'を'踏み固めて作る

《話》〈人〉'を'困らせる,まいらせる

〈風・雨・波などが〉(…に)『打ちつける』,〈人が〉(…を)ドンドン打つ《+『at』(『against』,『in』,『on』)+『名』》

〈心臓・脈が〉鼓動する,脈打つ

ドンドン鳴る

〈船が〉風に逆らってジグザグに進む

『続けて打つこと』,連打

(心臓などの)鼓動

(警官などの)巡回(担当)区域,持ち場

拍子;手拍子,足拍子

=beatnik

《補語にのみ用いて》《俗》疲れはてた,へとへとになった

《名詞の前にのみ用いて》《話》ビート族の

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

depend

〈人が〉『頼る』,依存する,当てにする

〈物事が〉…次第である,‘に'かかっている(受動態にできない)

mom

=mother

raise

…‘を'『上げる』,持ち上げる;〈倒れた物〉‘を'起こす

…‘の'量(程度,価値など)『を上げる』

〈地位,名声〉‘を'『高める』;(…の地位などに)…‘を'上げる,高くする《+『名』+『to』+『名』》

…‘を'生じさせる

…‘を'集める,調達する

《米》…‘を'育てる,栽培する,飼う

《おもに米》〈子共・家族〉‘を'扶養する,養育する

〈建物・像など〉‘を'建てる

〈気持ち・人など〉‘を'奮い立たせる

〈疑問・異議・要求など〉‘を'提起する,持ち出す

〈禁止・封鎖など〉‘を'解く

〈死者〉‘を'生き返らせる

〈パン〉‘を'ふくらませる

『賃上げ』,『昇給』;昇給額(《英》rise)

upon

『…の上に』

third

《the ~》『第3番目の』,3番目の

3分の1の

《the ~》『第3』,3番目[のもの],(月の)『3日』

〈C〉『3分の1』

〈C〉(音楽で)3度[音程]

〈U〉(自動車などの)サード(第3速)[ギア]

第3に,3番目に

grade

《米》(小・中・高校の)『学年』(小学校から12年まで通算する)

《おもに米》(学業の)『成績』,評点

(位階・品質・価値などの)『階級』,『等級』

《米》(道路・線路などの)傾斜,勾配(こうばい)(《英》gradient)

…‘を'『等級分けする』,‘の'格づけをする

《米》…‘の'採点をする

〈道路など〉‘の'勾配(こうばい)をゆるくする

等級別になる,徐々に変わる,〈色彩などが〉次第に他の色に移る

folk

《米はしばしば複数形で》(住所・年齢・境遇などの特殊な)『人々』

《米はしばしば複数形で》(一般の)人々,世人(people)

《話》《one's folks》『家族』;親族;両親

《古》民族,種族;国民

=folk song

《話》《呼び掛けに用いて》皆さん,お立ち合い

民衆(庶民)に起源を持つ,民衆(庶民)の;民俗の

compression

圧搾,圧傷;要約

curriculum

(学校の)教科課程

able

《補語にのみ用いて》《『be able to』 do》(…することが)『できる』

『有能な』,腕ききの,並々ならない

legibly

読みやすく

else

『そのほかに』,それ以外に

《or elseの形をとり接続詞的に》『さもないと』,そうでないと(otherwise)

consider

(決定・決意のために)…'を'『よく考える』,熟慮する

…'を'『みなす』,思う(進行形にできない)

…'を'『考慮に入れる』,心にとめる

…'を'重んじる,尊重する;…‘に'注意(注目)する

熟慮する,考えてみる

developmental

開発の;発達上の;発育上の

delay

…'を'『延期する』,延ばす

〈事故などが〉…'を'『遅らせる』

『ぐずぐずする』,『手間取る』

『遅れ』,遅延

『延期』,猶予

paragraph

(文章の一つの)『区切り』,『節』,項,段落

(新聞などの)小記事,小論説

段落記号

〈文章〉‘を'節に分ける,‘に'段落を付ける

〈新聞など〉‘に'小記事(寸評)を書く

text

〈U〉〈C〉(翻訳などに対し)『原文』

〈C〉〈U〉(題名・イラストなどに対する)『本文』

〈C〉(聖書の)一節

〈C〉(議論・演説などの)主題,題目

=textbook

maybe

『たぶん』,おそらく,ことによると

title

〈C〉(…の)『題名』,題目,題《+of(to)+名》

〈C〉『肩書き』,称号,爵位

〈C〉(スポーツの)選手権,タイトル

〈C〉〈U〉(家屋・土地の)『所有権』;権利書;権限《+to+名》

〈C〉〈U〉正当な権利

…に表題を付ける;…に称号(肩書き)を与える

reading

〈U〉『読書』

〈U〉(読書によって得た)知識,学識

〈U〉朗読;〈C〉朗読会

〈U〉読みもの;《複数形で》(…の)選集,文選《+『from』+『名』》

〈C〉(劇の役・楽曲・文章などの)解釈《+『of』+『名』》

〈C〉(計器などの)示度

読書する

読書用の

message

〈C〉(文書・言葉・信号などによる)『伝書』,通信,メッセージ

〈C〉教書

〈U〉《the~》要旨,意図,訴え;お告げ,神託

behind

《場所・位置》…『の後ろに』,『の陰に』[隠れて]

《比喩的に》…の陰に隠されて,の裏に(at the back of)

…を支持して,…に味方して

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》…『の後に』,が去った後に

(定められた時刻)『に遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

過ぎ去って,過去に

《場所・位置》『後ろに』,陰に[隠れて]

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》『後に』

(定められた時刻に)『遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

(人の)しり

race

競走,レース;競技会,(特に)競馬

(一般に)競争;(…を得るための)競争《+『for』+『名』》

水の速い流れ,急流,早瀬;(水車などの)水路

《おもに文》(事件・話などの)進行;(太陽・月の)運行;)時の)経過;人生の行路

(…と)『競走する』《+『with』(『against』)+『名』》,(…のために)『競争する』《+『for』+『名』》

《方向などの副詞[句]を伴って》疾走する,急ぐ

〈機械などが〉高速で作動する,〈エンジンなどが〉空転する

…と『競走する』

(…と)…‘を'『競走させる』,全速力で走らせる《+『名』+『against』+『名』》

〈機械など〉‘を'高速で作動させる,〈エンジンなど〉‘を'空転させる

top

〈C〉《the ~》(…の)『いちばん上の部分』,最先端,頂上

〈C〉《the ~》(…の)『最上面』,表面《+of+名》

《the ~》(…の)『最高位』,『首位』;上座《+of+名》

《the ~》(…の)『最高の程度』,頂点《+of+名》

〈C〉《the ~》(びんなどの)ふた,栓;(車の)屋根[カバー],ほろ《+of+名》

〈C〉《複数形で》(根菜の)葉の部分《+of+名》

〈C〉(上下の服の)上

《通例名詞の前にのみ用いて》

『最も高い』,いちばんの

『最上位の』,第一位(一級)の

最高程度の

…‘に'『おおい(ふた)を付ける』

…の頂上にある,頂上をおおう

…‘の'頂上に達する,‘を'登りきる

…‘を'しのぐ,‘に'まさる

<野菜・果実など>‘の'葉の部分を切る(刈り力む)

(ゴルフで)<球>‘の'上をたたく

figure

〈C〉『数字』,(特に)アラビア数字;数量,価格

《複数形で》計算,算数

〈C〉『姿』,容姿,目立つ姿

〈C〉《修飾語句を伴って》(…の)『人』;(…の)名士,大物

〈C〉(絵画・彫刻などの)人物像,肖像

〈U〉〈C〉形,形状

〈C〉『図』図形;模様,図案

〈C〉(…の)印,象徴,典型《+『of』+『名』》

〈C〉=figure of speech

〈C〉(ダンス・スケートの)フィギュア

…‘を'計算する;…‘を'合計する《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

《おもに米話》…‘を'考える

…‘を'(…の)図形に表す,(…の)模様で飾る《+『名』+『with』+『名』》

(…で)目立つ,異彩を放つ《+『in』+『名』》

compress

〈ガスなど〉'を'(…に)『圧搾する』,圧縮する《+『名』+『into』+『名』》

〈思想・言語など〉'を'(…に)要約する《+『名』+『into』+『名』》

湿布

bad

『悪い』,不良の;不正な

『適当でない』,欠陥のある

《補語にのみ用いて》(…に)有害な《+『for』+『名』》

病気の

ひどい,激しい,重い

腐敗した,腐った

不快な,いやな

『へたな』,まずい

《補語にのみ用いて》《話》(…を)悪いと(残念に)思っている《+『about』+『名』(『wh-節』)》

悪いこと;悪い状態

《話》ひどく,大いに(badly)

active

『活動的な』,活発な,活気のある

『有効な』,(薬の効力などが)まだ働いている,機能している

(軍務で)現役の

『積極的な』,実際的な

能動態の

kid

〈C〉『子ヤギ』

〈U〉子ヤギの皮,キッド

《おもに米話》《複数形で》子供(child),若者

子ヤギの皮製の

《米俗》若い,年下の

quiet

『静かな』,ひっそりした,閑静な

『音を出さない』(『立てない』),沈黙した(silent)

『動きのない』,静止した

『平穏な』,穏やかな,安らかな

(色などが)落ち着いた,じみな

静かさ,静寂・平穏(tranquility);安静(rest)・平静・〈人・騒ぎなど〉‘を'静める;…‘を'なだめる・静まる;落ち着く

follow

…‘の'『後について行く』;…‘の'後に続く(来る)

〈道など〉‘を'『たどる』,‘に'沿って行く

〈規則など〉‘に'『従う』

〈動きなど〉‘を'じっと見詰める,観察する

…‘を'理解する(understand)

…‘を'まねる,模範とする

〈職業〉‘に'従事する

…‘から'起こる(result from)

〈人・動物など〉‘を'追跡する,追う

『後について行く』(『来る』)

『続いて起こる』,次に来る

(論理的に)…という結論になる,当然の結果として…となる

rule

〈C〉『規則』,規定;法則

〈C〉『慣例』,慣習;通例,通則

〈U〉『支配』,統治;統治期間;統治権

〈C〉ものさし,定規(ruler)

〈国・人など〉‘を'『支配する』,統治する,統御する

《しばしば受動態で》〈感情などが〉〈人,人の行動など〉‘を'左右する,動かす

〈裁判所・裁判官などが〉…‘と'裁決する,決定する

〈紙〉‘に'線を引く

(…を)『支配する』,統治する《+『over』+『名』》

(…について)裁決する,判定する《+『on』+『名』》;(…に反対の)裁決をする《+『against』+『名』(do『ing』)》・〈米俗〉抜群である、最高である

manage

《しばしばcan, be able toと共に》…‘を'『管理する』,運営する;…‘を'処理する

〈道具・機械など〉‘を'『じょうずに扱う』,操る;〈人・動物〉‘を'うまく使う

《『manage to』do》『なんとか』(…)『する』,うまく(…)する;《時に皮肉に》愚かにも(…)する

管理する,運営する,事を処理する;世話をする

なんとかやっていく;(…で,…なしで)間に合わせる《+『with』(『without』)+『名』》

focus

『焦点』

焦点距離(focal length)

焦点整合,ピント

(活動・興味・重要性などの)焦点,中心

(楕円・放物線・双曲線などの)焦点

震源[地]

(…に)〈レンズなど〉‘の'『焦点を合わせる』《+『名』+『on』+『名』》

(…に)〈注意など〉‘を'集中する《+『名』+『on』+『名』(do『ing』)》

(…に)〈レンズなどの〉焦点が合う;〈注意などが〉集まる《+『on』+『名』》

indirectly

間接に,遠回しに

laughter

『笑い』,笑い声

baby

『赤ん坊,赤ちゃん』

(家族・グループの中で)いちばん年少の人,最年少者

赤ん坊みたいな人

(また『babe』)《米俗》《特に若い女の子への呼びかけた用いて》かわいこちゃん

赤ん坊の[ような],赤ちゃん用の

《話》…'を'赤ちゃんのように扱う,甘やかす

ad

《話》広告(advertisementの略)

above

《方向》《fly,go,riseなどの移動を表す動詞と結びついて》…『の上方へ』,より高いところへ

《場所・位置》…『の上に』,の上方に,さらに高いところに(の)

…『の上流に(で)』,の上手(かみて)に,の北方に,のもっと先(遠く)に

《数・量・程度》…『以上に』,にまさって

《be動詞と結びついて》…『の力の及ばない』,を越えて(beyond)

『上方に(を)』;頭上に高く;上流に

天に,空に

(特に地位において)高位に

(本・ページの)『前に』,前文に

前述の,上述の

前述(上述)のこと

average

『平均』;並み,標準

平均値

『平均の』;並みの,標準の

〈数〉'を'『平均する』

平均して…'を'する(受動態にできない)

平均して…となる

healthy

(人・身心などが)『健康な』,健全な

『健康によい』,健康を増進する

appropriate

…'を'『勝手に使う』,独り占めにする

(ある目的に)…'を'『あてる』,充当する《+『名』+『for』+『名』》

『適当な』,適切な

particularly

『特に』,とりわけ

詳細に,詳しく

個々に,別々に

ourselves

《強意用法》《weと同格に用いて》『私たち自身』,自分たちみずから

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私たち自身を』(『に』),自分たちを(に)

《まれ》《おもにthan,butなどの後でweの代用として》我々,私たち

acceptance

〈U〉受け取ること,認めること,受け入れられていること;同意

〈U〉(手形の)引受け;〈C〉引受済み手形

specifically

明確に(clearly)

特に,とりわけ

すなわち,言い替えれば(namely)

specific

《名詞の前にのみ用いて》『特定の』,一定の・『明確な』,明白な・(そのものに)『特有の』,独特の《+『to』+『名』》・〈C〉(…の)特効薬《+『for』+『名』》・《複数形で》明細,細部(details)

design

{C}(形式・構造などの)略図,見取り図,設計図

〈C〉『図案』,意匠,模様

〈U〉図案法,意匠術

〈C〉(…の)『計画』,企画,目的《+『for』+『名』》

《複数形で》(…への)たくらみ,下心《+『against』(『on』,『upon』)+『名』》

〈構造など〉‘を'『設計する』

…‘の'『下絵を描く』,図案を描く

…‘を'『計画する』,頭の中で考える(plan)

…‘を'『予定する』

educational

教育の,教育に関する

教育的な,教育のための

flashcard

フラッシュカード(生徒の反応速度を増すために語学・算数などの授業に用いる単語・数字・絵などのカード)

drill

〈C〉『きり』,『ドリル』,穴あけ機

〈U〉練兵,教練

〈U〉〈C〉『反復練習』,(系統的な)けいこ

〈U〉〈C〉(事態に処するための)訓練

〈穴〉‘を'『あける』;…‘に'穴をあける

(…を)〈人〉‘に'『繰り返し教え込む』《+『名』〈人〉+『in』+『名』》;(人に)〈物事〉‘を'厳しく訓練して教え込む《+『名』+『into』+『名』〈人〉》

〈兵士〉‘を'教練する

《米俗》〈人〉‘を'撃ち抜く

(きりなどで)貫く,穴をあける

(軍事などの)訓練を受ける,練習する

practice

〈U〉(絶えず繰り返す)『練習』,けいこ

〈C〉〈U〉(1回の)練習の時間

〈U〉(練習で得た)熟練,腕前

〈U〉(理論に対して)(…の)『実行』,実施,実際《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈C〉(…の)『習慣』,しきたり《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(医師・弁護士などの)開業

〈C〉(医師・弁護士の)業務,仕事

…‘を'『練習する』,けいこする

(習慣的に)…‘を'『実行する』,実践する

〈弁護士・医師〉‘を'開業する

(…を)練習する,けいこをする《+『at』(『on, with』)+『名』(do『ing』)》

(弁護士・医者として)開業する,開業している《+『as』+『名』》

depth

〈U〉〈C〉《通例単数形で》『深さ』;奥行き

〈U〉(知識・知性などの)『深遠さ』,深さ

〈U〉(声・音などの調子の)『低さ』;(色の)濃さ

〈C〉《複数形で》『奥まった場所』,奥地

〈C〉深い所,深み

〈U〉〈C〉《時に複数形で》最中

rich

『金持ちの』,『富んだ』,豊かな

《名詞的に》《the~;複数扱い》金持ちの人たち

(衣服・宝石・家具などが)高価でみごとな,ぜいたくな

(想像力などが)豊かな;(土地が)肥えた

(音・声が)豊かな,深みのある;(色が)濃い,あざやかな;(料理・酒の問が)濃くておいしい;(香りが)強い

濃度が高い;(特に食物の)栄養価が高い,(油・卵・バターなどを多く含んで)濃厚な

《話》非常におもしろい,こっけいな;《反晴的に》とんでもない,ばかげた

narrative

〈C〉〈U〉『物語』,話(story)

〈U〉話術,語り口

『物語の』

手術の

school board

教育委員会;《英》学務委員会(1870‐1902年まで公立小学校を管理運営した)

member

(集団の)『一員』,会員,メンバー《+『of』+『名』》

《またM-》国会議員

(数式の)項,辺

《文》身体の一部;(特に)手,足

《遠回しに》男根

politician

『政治家』

(利権をあさる)政略家,政治屋

carefully

『注意深く』,気をつけて

sense

〈C〉(五感による)『感覚』;(…の)感覚《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)『感じ』,気持ち《+『of』+『名』》

〈U〉《a~,one's~》(…の)『理解』(『認識』)『力』,観念,センス《+『of』+『名』》

《one's senses》正常な感覚,正気

〈C〉《しばしば冠詩をつけないで》分別,良識

〈C〉(行動・発言・文などの)意義,意味(meaning)《+of(in)+名(do『ing』)》

〈U〉(…の)(全体的な)意向,動向《+『of』+『名』》

…‘を'感ずる,‘に'気づく

space

〈U〉『空間』,広がり

〈U〉『宇宙』,地球の大気圏外(outer space)

〈C〉〈U〉『間隔』,距離;《しばしば複数形で》空地

〈C〉(特定目的のための)『場所』

〈U〉《しばしばa~》時間

〈C〉〈U〉スペース,余白,余地

〈C〉線間(譜表において五線の間の部分)

…‘を'間隔をおいて配置する《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

comfortable

『気持ちのよい』,快適な,安楽な,気楽な

(人・状況などが)慰めとなる,安らぎを与える

《話》(収入などが)十分な,不自由のない

happening

《しばしば複数形で》事件,でき事

《おもに米》(劇などで)即興的な展開

New York

『ニューヨーク州』(米国北部東海岸の州;州都はAlbany;《略》『N.Y.,NY』)

(また『New York City』)『ニューヨーク市』(米国New York州南東端ハドソン河口の港市;《略》『N.Y.C』)

times

…掛ける

recently

『人ごろ』,最近,このごろ

designer

『設計者』,デザイナー

wonderful

『驚くべき』,不思議な;『すばらしい』,すてきな

gaming

かけ事(とばく)

treat

《様態を表す副詞[句]を伴って》<人・動物など>‘を'『扱う』,待遇する・(…と)…‘を'『見なす』 (regard)《+名+as+名(形)》・<問題など>‘を'『扱う』,論じる・<病人・病気など>‘を'『治療する』,処理する・(化学薬品などで)…を処理する《+名+with+名》・(…を)<人>におごる,ごちそうする《+名<人>+to+名》・<本・講義などが>(問題などを)『扱う』,論じる《+of+名》・『おごる』,勘定をもつ・《文》(妥結・和解のために)(…と)交渉する,談判する《+with+名》・(思いがけなく)喜び(楽しみ)を与えてくれるもの・(めったにない)楽しみ・《one's treat》おごること,おごる番

feeling

〈U〉(身体の)『感覚』,触覚

《a feeling, the feeling》(…の)感じ,意識《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(…に対する)同情,共感《+『for』+『名』》

《複数形で》(理性に対して)『感情』,気持ち

《a feeling, the feeling, one's feeling》(しばしば感じに基づく)意見,感想

〈U〉(悪い意味で)興奮

感じやすい;情のこもった

accept

(喜んで)〈物〉'を'『受け取る』,〈事〉'を'受け入れる

〈提案・決定など〉'を'受諾する,〈事態・運命など〉に従う;(特に)…‘に'しかたなく同意する

〈弁解・説明・理論など〉'を'『認める』,容認する

〈責任・任務など〉'を'『引き受ける』

〈人〉'を'受け入れる,仲間(身内)に入れる

〈手形〉'を'引き受ける

cost

〈品物が〉〈ある金額〉‘が'『かかる』,'を'要する

〈物事が〉…'を'『犠牲にさせる』,失わせる

〈仕事など〉‘の'手間(原価)を計算する

『代価』,値段;《しばしば複数形で》経費,費用

《the cost》『犠牲』,損失

《複数形で》訴訟費用

quite

『全く』,完全に

『かなり』,相当に,ずいぶん

ほんとうに,実際に,真に

budget

(…の)『予算』,予算案《+『for』+『名』》《形容詞的に》『budget book』{名}〈C〉予算書『budget plan』{名}〈C〉《米》予算案

(ある期間の,ある事業の)予算を組む《+『for』+『名』》

colleague

(会社・学校など,また専門職業の)『同僚』,仲間,同業者

mike

=microphone

myself

《強意用法》《Iと同格に用いて》『私自身』

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私自身を(に)』,自分を(に)

attitude

(人・物に対する)『姿勢』,身構え,感じ方,(特に精神的な)傾向,性向《+『toward』(『to』,『on』)+『名』》

(行為・感情などを示す)姿勢,身構え

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

discover

〈今まで知らなかった物・場所〉‘を'『発見する』,見付ける

〈今まで知らなかった事〉‘を'発見する,悟る

demean

…‘を'品位を落とす

oh

《喜び・驚き・失望などを表して》『おお』,ああ,まあ

action

〈U〉『行動』,活動;精力的な活動

〈C〉『行為』,行い;《複数形で》『日常の行動』,ふるまい

〈U〉〈C〉(人間・馬などの)身ぶり,動作,所作

〈U〉(身体諸器官の)働き

〈U〉(機械などの)『働き』,機能;(薬・化学薬品などの)『作用』

〈U〉〈C〉戦闘(battle)

〈C〉(銃・ピアノなどの)アクション,作動装置

〈C〉訴訟

〈U〉(劇・物語の)本筋,筋の運び

merit

〈U〉『価値』,優秀さ;〈C〉《しばしば複数形で》(賞賛・ほうびに値する)功績,手柄,美点

〈C〉《複数形で》(訴訟などで,物事の)理非(問題になっている事柄そのものの良し悪し,ありのままの事実)

〈賞・罰・非難など〉‘に'値する

badge

『記章』,バッジ

whatever

《関係代名詞 what の強調形》…『するもの(こと)は何でも』

《譲歩節を導いて》『いかに…でも』,どんなこと(もの)でも

《疑問代名詞》《驚きを表して》『いったい何が(を)』

《関係形容詞》『どんな…でも』,いかなる…でも

《譲歩節を導いて》『どんな…でも』

《all, any, no などを伴う名詞の後に付けて》『どんな(少しの)…でも』

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

receive

〈贈与・送付されたもの〉‘を'『受け取る』,受ける

〈情報・知識など〉‘を'知る,理解する;〈電波など〉‘を'受信する

…‘を'経験する,‘に'出くわす(meet with)

〈被害など〉‘を'受ける,被る(suffer)

…‘を'入れる,収める(hold)

《文》〈客など〉‘を'迎える(welcome)

受け取る,受ける・客を迎える

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

language

〈U〉『言語』,言葉

〈C〉(一国家・一民族の持つ)『国語』,…語

〈U〉(文字・話し言葉為外の)伝達記号,人工言語;(動物の)伝達手段(鳴き声・身ぶりなど)

〈U〉(個人・特定のグループなどの)『言葉遣い』,語法,(専門の)用語,術語

〈U〉語学,言語学(linguistics)

violence

暴力,乱暴

(…の)『激しさ』,猛烈さ,すさまじさ《+of+名》

害,損害

sports

=sport{形}

learning

(…を)学ぶこと,(…の)学習《+『of』+『名』》

『学問』,学識,博識

applause

『拍手かっさい』;称賛

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