TED日本語 - キャロライン・ケイシー: 限界の向こう側

TED 日本語字幕付き動画

品詞分類

主語
動詞
助動詞
準動詞
関係詞等

Data

内容

活動家のキャロライン・ケイシーが、ある事実を打ち明け(何かはナイショ)、彼女自身の並外れた人生を物語ります。我々の物の見方を考えさせられるこの講演で、ケイシーは私たち自らがつくりだす限界を超えてほしいと語ります。

Script

17歳のときに 何になりたかったか 覚えていますか? 私がなりたかったのは バイク乗りの女の子 (会場: 笑い声) カーレーサーやカウガール ジャングルブックに出てくる 少年モーグリにも あこがれました すべてに共通するのは自由であること 髪を風になびかせて 自由である姿

私の17歳の誕生日に スピード好きな私を思った両親は 一回だけ 車の運転を 教えてくれました 金銭的余裕はなかったけれど 運転する夢を叶えてくれたのです 17歳の誕生日 小さい頃からずっと 疑うことを知らなかった私は 妹のつきそいをしました 視覚障害者の妹が 眼科に行くためです 姉というのは 妹をサポートするものですからね 妹の夢はパイロット かわいそうでしょう 私は 遊び半分に 目の検査を受けたものです 私が17歳になった日 みせかけの目の検査の後 眼科医が私の誕生日だと気づき お祝いに何をするのか 尋ねてきました だから私は答えたのです “車の運転を習うの” 沈黙が流れました 何かがおかしいときに感じる あの気まずい沈黙 眼科医は母に言いました “まだ伝えてなかったのですか” 17歳の誕生日 ジャニス・イアンの歌のように 私は真実を知りました 私は生まれたときからずっと 法律上は失明とされるほど 視力が弱かったのです

皆さんは なぜ私が 17歳になるまで そのことに 気づかなかったのかと思うでしょう カントリーミュージックのパワーを 感じない方のために 私が教えましょう 自分の視覚障害に気づかなかったのは 父がジョニー・キャッシュの大ファンで 彼の歌 「スーという名の少年」を愛していたからです 私は3人姉妹の長女で71年生まれ 私が生まれて間もなく 両親は私が眼白子症であることを知りました どういうことなのか 説明すると 私には この時計も計時も見えません だから それを理由に 時間をオーバーしちゃうかも でも もっと大切なことを言いますね 私が近づいても心配いりません あのね この手 見えるでしょう? 手の向こうは おぼろげにしか見えません 会場にいる男性は 誰もが ジョージ・クルーニー (会場: 笑い声) 女性は皆 美女ばかり 鏡から90cm離れれば 私も美女のよう 視界が暗いので ずっと目を細めて 物を見てきたためにできた 顔のシワも気にならなくなります

とても変わっているのは 私が就学する前の3歳半だったとき 両親が 型破りな 勇気ある決断をしました 特別な学校へは入学させない レッテルは貼らない 限界をつくらない 信じるは力と可能性 更に両親は 私は目が見えると 私に言うことにしたのです ジョニー・キャッシュの歌にある スーと名付けられた男の子のように 守ってくれるはずの両親がいなくても 成長していく過程で 経験を通して 強く生きることを 学ぶようにという考えです でも更に大切なのは 両親は私に 信じる力をくれました 自分はできるのだと信じる力です 眼科医から聞かされた 否定的な事すべてに 私が打ちのめされただろうと 皆 思うようです 初めてその事実を聞かされたとき おかしいのは眼科医だと思ったけれど 心を激しく打つような ショックを受けました でも すぐに立ち直ったのです 初めに頭に浮かんだのは 横で泣いている母のことでした 診療室を出たとき 私は絶対に運転するんだ 運転できるに決まってる と心の中で繰り返していました

私には 子どもの頃から 父に教え込まれた決意がありました 父はヨットの操縦を教えてくれました 進行方向も 岸も 帆も 目的地も見えないのは 承知の上です でも父は 自分を信じて 顔に受ける風を 感じてごらん と言いました そんな経験をしてきたからこそ 眼科医を受け入れず 自分は運転できると信じたのです それから11年 私の視覚障害に 周囲は気づかなかったと断言できます 落ちこぼれや弱者に なりたくなかったのが理由でしょう 自分の能力を信じて ケイシー家の人間しかできないような突き進み方をしました 考古学者になったときは 物を壊し レストランの仕事では 物の上に滑って転び マッサージ師も 庭師もして ビジネススクールにも入学 障害者はずいぶん教育を受けています その後 グローバル企業でコンサルタントになりました 彼らは障害に気づきさえしませんでした 信念があれば 驚くようなことが起きるのです

1999年のこと コンサルタントになって 2年半が経っていました 不思議なことに 私の目が もうたくさんだと判断し 一時的でしたが まったく予想外なことに 目が見えなくなりました 職場には 負けず嫌いの人ばかり 仕事も遊びも真剣にこなし 目指すはトップ 2年経過したとき 私の目は ほとんど見えませんでした 私はヘッジファンドの上司の前にいました 1999年 それまで 想像もしなかったことを言っていました 28歳のときです それまで私は自らの能力を基に 人格を作り上げていました ただこう言いました “すみません 目が見えないので助けが必要です” 助けを求めるのは 本当に大変です 障害がなくても わかるでしょう 弱さや不出来を認めるのは どれだけ辛いことか わかりますね 恐怖心も伴います でも 長年の信念が私にはありました

視覚障害者にとって 健常者用にデザインされた世界で 生活するのは とても大変です まったくもう 空港はひどいものです デザイナーの方が会場にいたら 私は見えないけれど 手をあげてください 私はいつも男子トイレに入ってしまいます 嗅覚が悪いわけではありません 男用と女用を区別する 小さな表示は 三角の向きが 異なるだけですが あの違いを ぼんやりした視界で 見ようとしたことはありますか あまりにも小さいですよね 自分を完璧にしようとしたり まるで別人のように振舞うことが どれだけ疲れるか わかりますか

人事部に視覚障害を打ち明けた後 私は眼科へ送られました その眼科医が 私の人生を変えるとは思いもしませんでした 先生に会う前は もう自分が誰なのか わからない状態でした 先生は検査をしようともせず セラピーのようでした “なぜ?” を尋ねる質問を たくさんされました どうしてそんな頑固に 自分に逆らっているんだ? 仕事は楽しいのかね? グローバル企業の中で コンサルタントとして働くと この会社も この仕事も大好きと 思うような思考回路にされるため 離職は負けを意味します 仕事が好きかと尋ねられ 言葉につまってしまいました どう答えていいのかさえ わかりませんでした 先生は 子どものときに憧れていた仕事を尋ねてきました レーシングカーやバイクの話はしませんでした 場違いだし 既に十分なほど 向こう見ずだと思われていたでしょう 診療室から出る際に 先生は私を呼び止め 言いました “もう抵抗するのはやめて 別の事をするタイミングが 来たんじゃないかな” そして ドアが閉まりました 診療室から出たときに感じる 静けさがありました 胸が痛みました 自らの進むべき方向性がわからず もうそこまでだと感じました

胸の痛みがひどく 帰宅した私は ランニングをすることにしました 良くない判断でしたが 走ることにしました 十分に把握しているコースです いつもは問題なく走ります 視覚障害者が遭遇する― 階段や街灯のような障害物を 数えるようにしていて いつも避けていた石がありました つまずくことは一度もなかったのに 石に強打した私は 泣いていました 心が打ちのめされ 石に覆いかぶさるように 転んでいました 2000年3月中旬のある水曜日 アイルランドのどんよりとした天気で 鼻水と涙だらけになった私は 自分を哀れに感じました

地面に倒れ込み 打ちひしがれ 怒りを感じていました 何をしていいのかもわからず しばらく座りこんでいました そこから立ちあがる気力はなく 将来を悲観した思いが 心の中を巡っていました 私は父のことを思い出し 自分がスーではないとわかったのです なぜ気づかなかったのかと 心の中で問い続けました 驚くべきことに 私は答えを見出せず 信念を失っていました ずっと頼りだった信念は消え 目は見えなくなっていました 私はくじけてしまったのです そして 眼科医に尋ねられた質問を考えていました “何になりたいのかね? 昔は何になりたかったのかね? 違うことをやってみるんだ 何になりたいのだ?” それから少しずつ ある事が起こりました 事の起こりは こんな感じです 何をしたいのかわかった瞬間 頭と心が 衝撃を受けたような感覚がして 今まで挑戦したことがなかったものが浮かびました “ジャングルブックの少年モーグリほど 変わったものはない” このアイデアが浮かんだ瞬間 私は本当に 強く信じていけるものを 見つけられたと 気持ちが躍りました 誰にもムリとは言わせない 考古学者はムリだったけど 少年モーグリになれないなんて言わせない 誰も挑戦したことがないことを やってみるんだ という気持ちになり

つまずいた石から起きあがり 全力疾走で家へ向かいました 家の2階に駆け上がり 昔からお気に入りだった本 マーク・シャンドの「象と歩いたインド」を手にとって ソファに座り 思いました “何がしたいのかわかったわ 少年モーグリになる方法がある 象に乗って インドを旅しよう 私は象使いになるのよ” どうやって象使いになるのか 私には全然わかりませんでした 経営コンサルタントから象使い 象を手に入れる方法もわからず ヒンディ語も話せず インド旅行の経験もなかったけれど 決意は固まっていました 決断を下す時と状況が適切ならば 宇宙は 望みを叶えてくれます

鼻水まみれの石の一件から9か月後 人生初のブラインドデートをしました 相手は2.3mもある象のカンチです 1000kmに渡って カンチと インドの旅をしました (拍手) 強調して言いたいのは それまでやり遂げたものがなかったのではなく 信じるものが間違っていたことです 自分自身を信じていませんでした 自分も他人も 信じていなかったのでしょう よその誰かになろうとしてる人が 大勢います でも 自分を信じていると 驚くようなことが起こります

私はカンチとの1000kmの旅で 6千人の白内障患者が手術できるだけの寄付金を集めました 6千人が視力を回復できたのです カンチとの旅を終えたとき 一番驚いたのは 自分がコンサルタントの仕事を辞め 社会的起業家になったことです アジア象の保護活動をする団体「エレファント ファミリー」を マーク・シャンドと共に設立しました 「カンチ」も創立しました 問題提議をするために 団体名は自分の象から 取ろうと決めていました これはポジティブに見てほしいと思います 施しも同情も要りません 私は ビジネスやメディアがもつ リーダーシップを生かし 障害の枠組みを作り直すための 仕事を 楽しみながらやりたかったのです これは思ってもみないことでした 心に抱いてきたことだったので 1度も もう沢山だとは 思ったことはありませんし 実現も可能なように感じたのです

変に聞こえるでしょうけど このTEDに来る途中 私はおじけづいていました こうやって講演をして 素晴らしい聴衆に恵まれ ここにいるのが夢のようです でも この会場に来るのに 視覚障害者用の 白杖を使いました 空港で並ばずに済むのです 目が不自由なことを 嬉しく思いながら やって来ました 及び腰の私を思った親友が ここに来る途中 メールをくれました こう見えても ビクビクしていたのです 彼に “自分のままでね” と言われました ここにいるのは 素顔の私です

(拍手)

私は学びました 車も バイクも 象も 自由を指してはいないのです 自由とは 自分に素直であることです 今まで 物を見るための目が必要だったことはありません 必要だったのは 単にビジョンと信念でした 本当に 心の底から 信じていれば 変化をもたらすことは可能です 変化をもたらさなければいけません なぜなら 女性も男性も 同性愛者や そうでない人 障害者や 完璧な人 普通の人 何であっても 一人残らず誰もが ベストな自分でいなくてはいけません 見えない存在であるべき人はおらず 皆が注目に値するのです レッテルを貼ったり 人の限界を定めるのはやめましょう 私たちは 貼り札をつけられる小瓶ではなく 皆 素晴らしい個々の人間なのです

ありがとう

(拍手)

Can any of you remember what you wanted to be when you were 17? Do you know what I wanted to be? I wanted to be a biker chick. (Laughter) I wanted to race cars, and I wanted to be a cowgirl, and I wanted to be Mowgli from "The Jungle Book." Because they were all about being free, the wind in your hair -- just to be free.

And on my seventeenth birthday, my parents, knowing how much I loved speed, gave me one driving lesson for my seventeenth birthday. Not that we could have afforded I drive, but to give me the dream of driving. And on my seventeenth birthday, I accompanied my little sister in complete innocence, as I always had all my life -- my visually impaired sister -- to go to see an eye specialist. Because big sisters are always supposed to support their little sisters. And my little sister wanted to be a pilot -- God help her. So I used to get my eyes tested just for fun. And on my seventeenth birthday, after my fake eye exam, the eye specialist just noticed it happened to be my birthday. And he said, "So what are you going to do to celebrate?" And I took that driving lesson, and I said, "I'm going to learn how to drive." And then there was a silence -- one of those awful silences when you know something's wrong. And he turned to my mother, and he said, "You haven't told her yet?" On my seventeenth birthday, as Janis Ian would best say, I learned the truth at 17. I am, and have been since birth, legally blind.

And you know, how on earth did I get to 17 and not know that? Well, if anybody says country music isn't powerful, let me tell you this: I got there because my father's passion for Johnny Cash and a song, "A Boy Named Sue." I'm the eldest of three. I was born in 1971. And very shortly after my birth, my parents found out I had a condition called ocular albinism. And what the hell does that mean to you? So let me just tell you, the great part of all of this? I can't see this clock and I can't see the timing, so holy God, woohoo! (Laughter) I might buy some more time. But more importantly, let me tell you -- I'm going to come up really close here. Don't freak out, Pat. Hey. See this hand? Beyond this hand is a world of Vaseline. Every man in this room, even you, Steve, is George Clooney. (Laughter) And every woman, you are so beautiful. And when I want to look beautiful, I step three feet away from the mirror, and I don't have to see these lines etched in my face from all the squinting I've done all my life from all the dark lights.

The really strange part is that, at three and a half, just before I was going to school, my parents made a bizarre, unusual and incredibly brave decision. No special needs schools. No labels. No limitations. My ability and my potential. And they decided to tell me that I could see. So just like Johnny Cash's Sue, a boy given a girl's name, I would grow up and learn from experience how to be tough and how to survive, when they were no longer there to protect me, or just take it all away. But more significantly, they gave me the ability to believe, totally, to believe that I could. And so when I heard that eye specialist tell me all the things, a big fat "no," everybody imagines I was devastated. And don't get me wrong, because when I first heard it -- aside from the fact that I thought he was insane -- I got that thump in my chest, just that "huh?" But very quickly I recovered. It was like that. The first thing I thought about was my mom, who was crying over beside me. And I swear to God, I walked out of his office, "I will drive. I will drive. You're mad. I'll drive. I know I can drive."

And with the same dogged determination that my father had bred into me since I was such a child -- he taught me how to sail, knowing I could never see where I was going, I could never see the shore, and I couldn't see the sails, and I couldn't see the destination. But he told me to believe and feel the wind in my face. And that wind in my face made me believe that he was mad and I would drive. And for the next 11 years, I swore nobody would ever find out that I couldn't see, because I didn't want to be a failure, and I didn't want to be weak. And I believed I could do it. So I rammed through life as only a Casey can do. And I was an archeologist, and then I broke things. And then I managed a restaurant, and then I slipped on things. And then I was a masseuse. And then I was a landscape gardener. And then I went to business school. And you know, disabled people are hugely educated. And then I went in and I got a global consulting job with Accenture. And they didn't even know. And it's extraordinary how far belief can take you.

In 1999,two and a half years into that job, something happened. Wonderfully, my eyes decided, enough. And temporarily, very unexpectedly, they dropped. And I'm in one of the most competitive environments in the world, where you work hard, play hard, you got ta be the best, you got ta be the best. And two years in, I really could see very little. And I found myself in front of an HR manager in 1999, saying something I never imagined that I would say. I was 28 years old. I had built a persona all around what I could and couldn't do. And I simply said, "I'm sorry. I can't see, and I need help." Asking for help can be incredibly difficult. And you all know what it is. You don't need to have a disability to know that. We all know how hard it is to admit weakness and failure. And it's frightening, isn't it? But all that belief had fueled me so long.

And can I tell you, operating in the sighted world when you can't see, it's kind of difficult -- it really is. Can I tell you, airports are a disaster. Oh, for the love of God. And please, any designers out there? OK, designers, please put up your hands, even though I can't even see you. I always end up in the gents' toilets. And there's nothing wrong with my sense of smell. But can I just tell you, the little sign for a gents' toilet or a ladies' toilet is determined by a triangle. Have you ever tried to see that if you have Vaseline in front of your eyes? It's such a small thing, right? And you know how exhausting it can be to try to be perfect when you're not, or to be somebody that you aren't?

And so after admitting I couldn't see to HR, they sent me off to an eye specialist. And I had no idea that this man was going to change my life. But before I got to him, I was so lost. I had no idea who I was anymore. And that eye specialist, he didn't bother testing my eyes. God no, it was therapy. And he asked me several questions, of which many were, "Why? Why are you fighting so hard not to be yourself? And do you love what you do, Caroline?" And you know, when you go to a global consulting firm, they put a chip in your head, and you're like, "I love Accenture. I love Accenture. I love my job. I love Accenture. I love Accenture. I love Accenture. I love my job. I love Accenture." (Laughter) To leave would be failure. And he said, "Do you love it?" I couldn't even speak I was so choked up. I just was so -- how do I tell him? And then he said to me, "What did you want to be when you were little?" Now listen, I wasn't going to say to him, "Well, I wanted to race cars and motorbikes." Hardly appropriate at this moment in time. He thought I was mad enough anyway. And as I left his office, he called me back and he said, "I think it's time. I think it's time to stop fighting and do something different." And that door closed. And that silence just outside a doctor's office, that many of us know. And my chest ached. And I had no idea where I was going. I had no idea. But I did know the game was up.

And I went home, and, because the pain in my chest ached so much, I thought, "I'll go out for a run." Really not a very sensible thing to do. And I went on a run that I know so well. I know this run so well, by the back of my hand. I always run it perfectly fine. I count the steps and the lampposts and all those things that visually impaired people have a tendency to have a lot of meetings with. And there was a rock that I always missed. And I'd never fallen on it, never. And there I was crying away, and smash, bash on my rock. Broken, fallen over on this rock in the middle of March in 2000, typical Irish weather on a Wednesday -- gray, snot, tears everywhere, ridiculously self-pitying.

And I was floored, and I was broken, and I was angry. And I didn't know what to do. And I sat there for quite some time going, "How am I going to get off this rock and go home? Because who am I going to be? What am I going to be?" And I thought about my dad, and I thought, "Good God, I'm so not Sue now." And I kept thinking over and over in my mind, what had happened? Where did it go wrong? Why didn't I understand? And you know, the extraordinary part of it is I just simply had no answers. I had lost my belief. Look where my belief had brought me to. And now I had lost it. And now I really couldn't see. I was crumpled. And then I remember thinking about that eye specialist asking me, "What do you want to be? What do you want to be? What did you want to be when you were little? Do you love what you do? Do something different. What do you want to be? Do something different. What do you want to be?" And really slowly, slowly, slowly, it happened. And it did happen this way. And then the minute it came, it blew up in my head and bashed in my heart -- something different. "Well, how about Mowgli from 'The Jungle Book'? You don't get more different than that." And the moment, and I mean the moment, the moment that hit me, I swear to God, it was like woo hoo! You know -- something to believe in. And nobody can tell me no. Yes, you can say I can't be an archeologist. But you can't tell me, no, I can't be Mowgli, because guess what? Nobody's ever done it before, so I'm going to go do it. And it doesn't matter whether I'm a boy or a girl, I'm just going to scoot.

And so I got off that rock, and, oh my God, did I run home. And I sprinted home, and I didn't fall, and I didn't crash. And I ran up the stairs, and there was one of my favorite books of all time, "Travels on My Elephant" by Mark Shand -- I don't know if any of you know it. And I grabbed this book off, and I'm sitting on the couch going, "I know what I'm going to do. I know how to be Mowgli. I'm going to go across India on the back of an elephant. I'm going to be an elephant handler." And I had no idea how I was going to be an elephant handler. From global management consultant to elephant handler. I had no idea how. I had no idea how you hire an elephant, get an elephant. I didn't speak Hindi. I'd never been to India. Hadn't a clue. But I knew I would. Because, when you make a decision at the right time and the right place, God, that universe makes it happen for you.

Nine months later, after that day on snot rock, I had the only blind date in my life with a seven and a half foot elephant called Kanchi. And together we would trek a thousand kilometers across India. (Applause) The most powerful thing of all, it's not that I didn't achieve before then. Oh my God, I did. But you know, I was believing in the wrong thing. Because I wasn't believing in me, really me, all the bits of me -- all the bits of all of us. Do you know how much of us all pretend to be somebody we're not? And you know what, when you really believe in yourself and everything about you, it's extraordinary what happens.

And you know what, that trip, that thousand kilometers, it raised enough money for 6,000 cataract eye operations. Six thousand people got to see because of that. When I came home off that elephant, do you know what the most amazing part was? I chucked in my job at Accenture. I left, and I became a social entrepreneur, and I set up an organization with Mark Shand called Elephant Family, which deals with Asian elephant conservation. And I set up Kanchi, because my organization was always going to be named after my elephant, because disability is like the elephant in the room. And I wanted to make you see it in a positive way -- no charity, no pity. But I wanted to work only and truly with business and media leadership to totally reframe disability in a way that was exciting and possible. It was extraordinary. That's what I wanted to do. And I never thought about noes anymore, or not seeing, or any of that kind of nothing. It just seemed that it was possible.

And you know, the oddest part is, when I was on my way traveling here to TED, I'll be honest, I was petrified. And I speak, but this is an amazing audience, and what am I doing here? But as I was traveling here, you'll be very happy to know, I did use my white symbol stick cane, because it's really good to skip queues in the airport. And I got my way here being happily proud that I couldn't see. And the one thing is that a really good friend of mine, he texted me on the way over, knowing I was scared. Even though I present confident, I was scared. He said, "Be you." And so here I am. This is me, all of me.

(Applause)

And I have learned, you know what, cars and motorbikes and elephants, that's not freedom. Being absolutely true to yourself is freedom. And I never needed eyes to see -- never. I simply needed vision and belief. And if you truly believe -- and I mean believe from the bottom of your heart -- you can make change happen. And we need to make it happen, because every single one of us -- woman, man, gay, straight, disabled, perfect, normal, whatever -- everyone of us must be the very best of ourselves. I no longer want anybody to be invisible. We all have to be included. And stop with the labels, the limiting. Losing of labels, because we are not jam jars. We are extraordinary, different, wonderful people.

Thank you.

(Applause)

Can any of you remember/ what you wanted to be/ when you were 17?//

17歳のときに 何になりたかったか 覚えていますか?

Do you know/ what I wanted to be?//

私がなりたかったのは

I wanted to be a biker chick.//

バイク乗りの女の子

(Laughter)/ I wanted to race cars,/ and I wanted to be a cowgirl,/ and I wanted to be Mowgli/ from "The Jungle Book."//

(会場: 笑い声) カーレーサーやカウガール ジャングルブックに出てくる 少年モーグリにも あこがれました

Because they were all/ about being free,/ the wind/ in your hair --/ just to be free.//

すべてに共通するのは自由であること 髪を風になびかせて 自由である姿

And on my seventeenth birthday,/ my parents,/ knowing how much/ I loved speed,/ gave me/ one/ driving lesson/ for my seventeenth birthday.//

私の17歳の誕生日に スピード好きな私を思った両親は 一回だけ 車の運転を 教えてくれました

Not/ that we could have afforded/ I drive,/ but to give me/ the dream of driving.//

金銭的余裕はなかったけれど 運転する夢を叶えてくれたのです

And/ on my seventeenth birthday,/ I accompanied my little sister/ in complete innocence,/ as I always had all my life --/ my visually impaired sister --/ to go to see an eye specialist.//

17歳の誕生日 小さい頃からずっと 疑うことを知らなかった私は 妹のつきそいをしました 視覚障害者の妹が 眼科に行くためです

Because big sisters are always supposed to support/ their little sisters.//

姉というのは 妹をサポートするものですからね

And my little sister wanted to be a pilot --/ God help her.//

妹の夢はパイロット かわいそうでしょう

So/ I used to get/ my eyes tested just/ for fun.//

私は 遊び半分に 目の検査を受けたものです

And/ on my seventeenth birthday,/ after my fake eye exam,/ the eye specialist just noticed/ it happened to be my birthday.//

私が17歳になった日 みせかけの目の検査の後 眼科医が私の誕生日だと気づき

And he said,/ "So/ what are you going to do to celebrate?"//

お祝いに何をするのか 尋ねてきました

And I took/ that driving lesson,/ and I said,/ "I'm going to learn/ how to drive."//

だから私は答えたのです “車の運転を習うの”

And then/ there was a silence --/ one of those awful silences/ when you know something's wrong.//

沈黙が流れました 何かがおかしいときに感じる あの気まずい沈黙

And he turned to my mother,/ and he said,/ "You haven't told her yet?"//

眼科医は母に言いました “まだ伝えてなかったのですか”

On my seventeenth birthday,/ as Janis Ian would best say,/ I learned the truth/ at 17.//

17歳の誕生日 ジャニス・イアンの歌のように 私は真実を知りました

I am,/ and have been since birth,/ legally blind.//

私は生まれたときからずっと 法律上は失明とされるほど 視力が弱かったのです

And you know,/ how on earth did I get to 17/ and not know that?//

皆さんは なぜ私が 17歳になるまで そのことに 気づかなかったのかと思うでしょう

Well,/ if anybody says/ country music isn't powerful,/ let me/ tell you/ this:/ I got there/ because my father's passion/ for Johnny Cash and a song,/ "A Boy Named Sue."//

カントリーミュージックのパワーを 感じない方のために 私が教えましょう 自分の視覚障害に気づかなかったのは 父がジョニー・キャッシュの大ファンで 彼の歌 「スーという名の少年」を愛していたからです

I'm the eldest of three.// I was born in 1971.//

私は3人姉妹の長女で71年生まれ

And very shortly/ after my birth,/ my parents found out/ I had a condition called ocular albinism.//

私が生まれて間もなく 両親は私が眼白子症であることを知りました

And what the hell does/ that mean/ to you?//

どういうことなのか

So let me just tell you,/ the great part of all of this?//

説明すると

I can't see this clock/ and I can't see the timing,/ so holy/ God,/ woohoo!// (Laughter)/ I might buy some more time.//

私には この時計も計時も見えません だから それを理由に 時間をオーバーしちゃうかも

But more importantly,/ let me/ tell you --/ I'm going to come up/ really close here.// Don't freak out,/ Pat.//

でも もっと大切なことを言いますね 私が近づいても心配いりません

あのね

See/ this hand?//

この手 見えるでしょう?

Beyond this hand is a world of Vaseline.//

手の向こうは おぼろげにしか見えません

Every man/ in this room,/ even/ you,/ Steve,/ is George Clooney.//

会場にいる男性は 誰もが ジョージ・クルーニー

(Laughter) And every woman,/ you are so beautiful.//

(会場: 笑い声) 女性は皆 美女ばかり

And when I want to look/ beautiful,/ I step three feet/ away/ from the mirror,/ and I don't have to see/ these lines etched in my face/ from all the squinting/ I've done all my life/ from all the dark lights.//

鏡から90cm離れれば 私も美女のよう 視界が暗いので ずっと目を細めて 物を見てきたためにできた 顔のシワも気にならなくなります

The really strange part is/ that,/ at three and a half,/ just/ before I was going to school,/ my parents made a bizarre, unusual/ and incredibly brave decision.//

とても変わっているのは 私が就学する前の3歳半だったとき 両親が 型破りな 勇気ある決断をしました

No special needs schools.//

特別な学校へは入学させない

No labels.//

レッテルは貼らない

限界をつくらない

My ability and my potential.//

信じるは力と可能性

And they decided to tell/ me/ that I could see.//

更に両親は 私は目が見えると 私に言うことにしたのです

So just like Johnny Cash's Sue,/ a boy given a girl's name,/ I would grow up/ and learn from experience/ how to be tough/ and how to survive,/ when they were no longer there/ to protect me,/ or just take it all away.//

ジョニー・キャッシュの歌にある スーと名付けられた男の子のように 守ってくれるはずの両親がいなくても 成長していく過程で 経験を通して 強く生きることを 学ぶようにという考えです

But more significantly,/ they gave me/ the ability/ to believe,/ totally,/ to believe/ that I could.//

でも更に大切なのは 両親は私に 信じる力をくれました 自分はできるのだと信じる力です

And so/ when I heard/ that eye specialist tell me/ all the things,/ a big fat "no,/"/ everybody imagines/ I was devastated.//

眼科医から聞かされた 否定的な事すべてに 私が打ちのめされただろうと 皆 思うようです

And don't get me wrong,/ because/ when I first heard it --/ aside/ from the fact/ that I thought/ he was insane --/ I got/ that thump/ in my chest,/ just that "huh?"//

初めてその事実を聞かされたとき おかしいのは眼科医だと思ったけれど 心を激しく打つような ショックを受けました

But very quickly/ I recovered.// It was like that.//

でも すぐに立ち直ったのです

The first thing/ I thought/ about was my mom,/ who was crying over beside me.//

初めに頭に浮かんだのは 横で泣いている母のことでした

And I swear to God,/ I walked out of his office,/ "I will drive.// I will drive.//

診療室を出たとき 私は絶対に運転するんだ

You're mad.// I'll drive.// I know/ I can drive."//

運転できるに決まってる と心の中で繰り返していました

And with the same dogged determination/ that my father had bred into me/ since I was such a child --/ he taught me/ how to sail,/ knowing I could never see/ where I was going,/ I could never see the shore,/ and I couldn't see the sails,/ and I couldn't see the destination.//

私には 子どもの頃から 父に教え込まれた決意がありました 父はヨットの操縦を教えてくれました 進行方向も 岸も 帆も 目的地も見えないのは 承知の上です

But he told me/ to believe and feel the wind/ in my face.//

でも父は 自分を信じて 顔に受ける風を 感じてごらん と言いました

And that wind/ in my face made me/ believe/ that he was mad/ and I would drive.//

そんな経験をしてきたからこそ 眼科医を受け入れず 自分は運転できると信じたのです

And for the next 11 years,/ I swore/ nobody would ever find out/ that I couldn't see,/ because I didn't want to be a failure,/ and I didn't want to be weak.//

それから11年 私の視覚障害に 周囲は気づかなかったと断言できます 落ちこぼれや弱者に なりたくなかったのが理由でしょう

And I believed/ I could do it.//

自分の能力を信じて

So/ I rammed through life/ as only a Casey can do.//

ケイシー家の人間しかできないような突き進み方をしました

And I was an archeologist,/ and then/ I broke things.//

考古学者になったときは 物を壊し

And then/ I managed a restaurant,/ and then/ I slipped on things.//

レストランの仕事では 物の上に滑って転び

And then/ I was a masseuse.// And then/ I was a landscape gardener.//

マッサージ師も 庭師もして

And then/ I went to business school.//

ビジネススクールにも入学

And you know,/ disabled people are hugely educated.//

障害者はずいぶん教育を受けています

And then/ I went in and I got a global consulting job/ with Accenture.//

その後 グローバル企業でコンサルタントになりました

And they didn't even know.//

彼らは障害に気づきさえしませんでした

And it's extraordinary/ how far belief can take you.//

信念があれば 驚くようなことが起きるのです

In 1999,two and a half years/ into that job,/ something happened.//

1999年のこと コンサルタントになって 2年半が経っていました 不思議なことに

私の目が もうたくさんだと判断し

And temporarily,/ very unexpectedly,/ they dropped.//

一時的でしたが まったく予想外なことに 目が見えなくなりました

And I'm in one of the most competitive environments/ in the world,/ where you work hard,/ play hard,/ you got/ ta be the best,/ you got/ ta be the best.//

職場には 負けず嫌いの人ばかり 仕事も遊びも真剣にこなし 目指すはトップ

And two years in,/ I really could see very little.//

2年経過したとき 私の目は ほとんど見えませんでした

And I found myself/ in front of an HR manager/ in 1999,/ saying something/ I never imagined/ that I would say.//

私はヘッジファンドの上司の前にいました 1999年 それまで 想像もしなかったことを言っていました

I was 28 years/ old.//

28歳のときです

I had built a persona/ all/ around what I could/ and couldn't do.//

それまで私は自らの能力を基に 人格を作り上げていました

And I simply said,/ "I'm sorry.//

ただこう言いました “すみません

I can't see,/ and I need help."//

目が見えないので助けが必要です”

Asking for help can be incredibly difficult.//

助けを求めるのは 本当に大変です

And you/ all know/ what it is.// You don't need to have/ a disability/ to know that.//

障害がなくても わかるでしょう

We/ all know how hard/ it is to admit weakness and failure.//

弱さや不出来を認めるのは どれだけ辛いことか わかりますね

And it's frightening,/ isn't it?//

恐怖心も伴います

But all that belief had fueled me so long.//

でも 長年の信念が私にはありました

And can/ I tell you,/ operating in the sighted world/ when you can't see,/ it's kind of difficult --/ it really/ is.//

視覚障害者にとって 健常者用にデザインされた世界で 生活するのは とても大変です

Can/ I tell you,/ airports are a disaster.//

まったくもう

Oh,/ for the love of God.//

空港はひどいものです

And please,/ any designers out there?//

デザイナーの方が会場にいたら

OK,/ designers,/ please put up/ your hands,/ even though I can't even see you.//

私は見えないけれど 手をあげてください

I always end up/ in the gents/' toilets.//

私はいつも男子トイレに入ってしまいます

And there's nothing wrong/ with my sense of smell.//

嗅覚が悪いわけではありません

But can/ I just tell you,/ the little sign/ for a gents/' toilet/ or a ladies/' toilet is determined by a triangle.//

男用と女用を区別する 小さな表示は 三角の向きが 異なるだけですが

Have you ever tried to see/ that if you have Vaseline/ in front of your eyes?//

あの違いを ぼんやりした視界で 見ようとしたことはありますか

It's such a small thing,/ right?//

あまりにも小さいですよね

And you know/ how exhausting it can be to try to be perfect/ when you're not,/ or to be somebody/ that you aren't?//

自分を完璧にしようとしたり まるで別人のように振舞うことが どれだけ疲れるか わかりますか

And so/ after admitting I couldn't see to HR,/ they sent me off/ to an eye specialist.//

人事部に視覚障害を打ち明けた後 私は眼科へ送られました

And I had no idea/ that this man was going to change/ my life.//

その眼科医が 私の人生を変えるとは思いもしませんでした

But/ before I got to him,/ I was so lost.//

先生に会う前は もう自分が誰なのか

I had no idea/ who I was anymore.//

わからない状態でした

And that eye specialist,/ he didn't bother testing/ my eyes.//

先生は検査をしようともせず

God/ no,/ it was therapy.//

セラピーのようでした

And he asked me/ several questions,/ of which many were,/ "Why?//

“なぜ?” を尋ねる質問を たくさんされました

Why are you fighting so hard not to be yourself?//

どうしてそんな頑固に 自分に逆らっているんだ?

And do/ you love/ what you do,/ Caroline?"//

仕事は楽しいのかね?

And you know,/ when you go to a global consulting firm,/ they put a chip/ in your head,/ and you're like,/ "I love Accenture.// I love Accenture.// I love my job.// I love Accenture.//

グローバル企業の中で コンサルタントとして働くと この会社も この仕事も大好きと

I love Accenture.// I love Accenture.// I love my job.// I love Accenture."// (Laughter) To leave would be failure.//

思うような思考回路にされるため 離職は負けを意味します

And he said,/ "Do you love it?"//

仕事が好きかと尋ねられ

I couldn't even speak/ I was so choked up.//

言葉につまってしまいました

I just was so --/ how do I tell him?//

どう答えていいのかさえ わかりませんでした

And then/ he said to me,/ "What did you want to be/ when you were little?"//

先生は 子どものときに憧れていた仕事を尋ねてきました

Now listen,/ I wasn't going to say/ to him,/ "Well,/ I wanted to race/ cars and motorbikes."//

レーシングカーやバイクの話はしませんでした

Hardly appropriate/ at this moment/ in time.//

場違いだし 既に十分なほど

He thought/ I was mad enough anyway.//

向こう見ずだと思われていたでしょう

And/ as I left his office,/ he called me back/ and he said,/ "I think/ it's time.//

診療室から出る際に 先生は私を呼び止め 言いました “もう抵抗するのはやめて

I think/ it's time/ to stop fighting/ and do something different."//

別の事をするタイミングが 来たんじゃないかな”

And that/ door closed.//

そして ドアが閉まりました

And that silence just/ outside a doctor's office,/ that many of us know.//

診療室から出たときに感じる 静けさがありました

And my chest ached.//

胸が痛みました

And I had no idea/ where I was going.// I had no idea.//

自らの進むべき方向性がわからず

But I did know/ the game was up.//

もうそこまでだと感じました

And I went home,/ and,/ because the pain/ in my chest ached so much,/ I thought,/ "I'll go out/ for a run."//

胸の痛みがひどく 帰宅した私は ランニングをすることにしました

Really not a very sensible thing to do.//

良くない判断でしたが

And I went on a run/ that I know so well.//

走ることにしました

I know/ this run so well,/ by the back of my hand.//

十分に把握しているコースです

I always run it perfectly fine.//

いつもは問題なく走ります

I count the steps/ and the lampposts/ and all those things/ that visually impaired people have a tendency/ to have a lot of meetings with.//

視覚障害者が遭遇する― 階段や街灯のような障害物を 数えるようにしていて

And there was a rock/ that I always missed.//

いつも避けていた石がありました

And I'd never fallen on it,/ never.//

つまずくことは一度もなかったのに

And there/ I was crying away,/ and smash,/ bash/ on my rock.//

石に強打した私は 泣いていました

Broken,/ fallen over/ on this rock/ in the middle of March/ in 2000,/ typical Irish weather/ on a Wednesday --/ gray,/ snot,/ tears everywhere,/ ridiculously self-pitying.//

心が打ちのめされ 石に覆いかぶさるように 転んでいました 2000年3月中旬のある水曜日 アイルランドのどんよりとした天気で 鼻水と涙だらけになった私は 自分を哀れに感じました

And I was floored,/ and I was broken,/ and I was angry.//

地面に倒れ込み 打ちひしがれ 怒りを感じていました

And I didn't know/ what to do.//

何をしていいのかもわからず

And I sat there/ for quite some time/ going,/ "How am I/ going to get off/ this rock/ and go home?//

しばらく座りこんでいました そこから立ちあがる気力はなく

Because/ who am I going to be?//

将来を悲観した思いが

What am I going to be?"//

心の中を巡っていました

And I thought about my dad,/ and I thought,/ "Good God,/ I'm so not Sue now."//

私は父のことを思い出し 自分がスーではないとわかったのです

And I kept thinking/ over and over/ in my mind,/ what had happened?// Where did it go wrong?// Why didn't I understand?//

なぜ気づかなかったのかと 心の中で問い続けました

And you know,/ the extraordinary part of it is I just simply had no answers.//

驚くべきことに 私は答えを見出せず

I had lost my belief.//

信念を失っていました

Look/ where my belief had brought me to.//

ずっと頼りだった信念は消え

And now/ I had lost it.// And now/ I really couldn't see.//

目は見えなくなっていました

I was crumpled.//

私はくじけてしまったのです

And then/ I remember thinking/ about that eye specialist/ asking me,/ "What do you want to be?// What do you want to be?//

そして 眼科医に尋ねられた質問を考えていました “何になりたいのかね?

What did you want to be/ when you were little?// Do you love/ what you do?//

昔は何になりたかったのかね?

Do something different.// What do you want to be?//

違うことをやってみるんだ

Do something different.// What do you want to be?"//

何になりたいのだ?”

And really slowly,/ slowly,/ slowly,/ it happened.//

それから少しずつ ある事が起こりました

And it did happen this way.//

事の起こりは こんな感じです

And then/ the minute/ it came,/ it blew up/ in my head/ and bashed in my heart --/ something different.//

何をしたいのかわかった瞬間 頭と心が 衝撃を受けたような感覚がして 今まで挑戦したことがなかったものが浮かびました

"Well,/ how about Mowgli/ from 'The Jungle Book'?//

“ジャングルブックの少年モーグリほど

You don't get more different/ than that."//

変わったものはない”

And the moment,/ and I mean the moment,/ the moment/ that hit me,/ I swear to God,/ it was like woo hoo!// You know --/ something to believe in.//

このアイデアが浮かんだ瞬間 私は本当に 強く信じていけるものを 見つけられたと 気持ちが躍りました

And nobody can tell me no.//

誰にもムリとは言わせない

Yes, you can say/ I can't be an archeologist.//

考古学者はムリだったけど

But you can't tell me,/ no,/ I can't be Mowgli,/ because guess/ what?//

少年モーグリになれないなんて言わせない

Nobody's ever done it before,/ so I'm going to go/ do it.//

誰も挑戦したことがないことを

And it doesn't matter/ whether I'm a boy or a girl,/ I'm just going to scoot.//

やってみるんだ という気持ちになり

And so/ I got off/ that rock,/ and,/ oh my God,/ did/ I run home.//

つまずいた石から起きあがり

And I sprinted home,/ and I didn't fall,/ and I didn't crash.//

全力疾走で家へ向かいました

And I ran up/ the stairs,/ and there was one of my favorite books of all time,/ "Travels/ on My Elephant"/ by Mark Shand --/ I don't know/ if any of you know it.//

家の2階に駆け上がり 昔からお気に入りだった本 マーク・シャンドの「象と歩いたインド」を手にとって

And I grabbed this book off,/ and I'm sitting/ on the couch/ going,/ "I know/ what I'm going to do.//

ソファに座り 思いました “何がしたいのかわかったわ

I know/ how to be Mowgli.//

少年モーグリになる方法がある

I'm going to go/ across India/ on the back of an elephant.//

象に乗って インドを旅しよう

I'm going to be an elephant handler."//

私は象使いになるのよ”

And I had no idea/ how I was going to be an elephant handler.//

どうやって象使いになるのか 私には全然わかりませんでした

経営コンサルタントから象使い

I had no idea how.// I had no idea/ how you hire an elephant,/ get an elephant.//

象を手に入れる方法もわからず

I didn't speak Hindi.// I'd never been to India.// Hadn't a clue.//

ヒンディ語も話せず インド旅行の経験もなかったけれど

But I knew/ I would.//

決意は固まっていました

Because,/ when you make a decision/ at the right time and the right place,/ God,/ that universe makes/ it happen for you.//

決断を下す時と状況が適切ならば 宇宙は 望みを叶えてくれます

Nine months later,/ after that day/ on snot rock,/ I had the only blind date/ in my life/ with a seven and a half foot elephant called Kanchi.//

鼻水まみれの石の一件から9か月後 人生初のブラインドデートをしました 相手は2.3mもある象のカンチです

And together/ we would trek a thousand kilometers/ across India.//

1000kmに渡って カンチと インドの旅をしました

(Applause)/ The most powerful thing of all,/ it's not/ that I didn't achieve before then.// Oh/ my God,/ I did.//

(拍手) 強調して言いたいのは それまでやり遂げたものがなかったのではなく

But you know,/ I was believing in the wrong thing.//

信じるものが間違っていたことです

Because I wasn't believing in me,/ really/ me,/ all the bits of me --/ all the bits of all of us.//

自分自身を信じていませんでした 自分も他人も 信じていなかったのでしょう

Do you know how much of us/ all pretend to be somebody we're not?//

よその誰かになろうとしてる人が 大勢います

And you know/ what,/ when you really believe in yourself and everything/ about you,/ it's extraordinary/ what happens.//

でも 自分を信じていると 驚くようなことが起こります

And you know/ what,/ that trip,/ that thousand kilometers,/ it raised enough money/ for 6,000 cataract eye/ operations.//

私はカンチとの1000kmの旅で 6千人の白内障患者が手術できるだけの寄付金を集めました

Six thousand people got to see/ because of that.//

6千人が視力を回復できたのです

When I came home/ off that elephant,/ do you know/ what the most amazing part was?//

カンチとの旅を終えたとき 一番驚いたのは

I chucked in my job/ at Accenture.//

自分がコンサルタントの仕事を辞め

I left,/ and I became a social entrepreneur,/ and I set up/ an organization/ with Mark Shand called Elephant Family,/ which deals with Asian elephant conservation.//

社会的起業家になったことです アジア象の保護活動をする団体「エレファント ファミリー」を マーク・シャンドと共に設立しました

And I set up/ Kanchi,/ because my organization was always going to be named after my elephant,/ because disability is like the elephant/ in the room.//

「カンチ」も創立しました 問題提議をするために 団体名は自分の象から 取ろうと決めていました

And I wanted to make/ you see it/ in a positive way --/ no charity,/ no pity.//

これはポジティブに見てほしいと思います 施しも同情も要りません

But I wanted to work only and truly/ with business and media leadership/ to totally reframe disability/ in a way/ that was exciting/ and possible.//

私は ビジネスやメディアがもつ リーダーシップを生かし 障害の枠組みを作り直すための 仕事を 楽しみながらやりたかったのです

これは思ってもみないことでした

That's/ what I wanted to do.//

心に抱いてきたことだったので

And I never thought about noes anymore,/ or not seeing,/ or any of that kind of nothing.//

1度も もう沢山だとは 思ったことはありませんし

It just seemed/ that it was possible.//

実現も可能なように感じたのです

And you know,/ the oddest part is,/ when I was on my way/ traveling here/ to TED,/ I'll be honest,/ I was petrified.//

変に聞こえるでしょうけど このTEDに来る途中 私はおじけづいていました

And I speak,/ but this is an amazing audience,/ and what am I doing here?//

こうやって講演をして 素晴らしい聴衆に恵まれ ここにいるのが夢のようです

But/ as I was traveling here,/ you'll be very happy/ to know,/ I did use my white symbol stick cane,/ because it's really good/ to skip queues/ in the airport.//

でも この会場に来るのに 視覚障害者用の 白杖を使いました 空港で並ばずに済むのです

And I got my way here/ being happily proud/ that I couldn't see.//

目が不自由なことを 嬉しく思いながら やって来ました

And the one thing is/ that a really good friend of mine,/ he texted me/ on the way over,/ knowing I was scared.//

及び腰の私を思った親友が ここに来る途中 メールをくれました

Even though I present confident,/ I was scared.//

こう見えても ビクビクしていたのです

He said,/ "Be you."//

彼に “自分のままでね” と言われました

And so here/ I am.//

ここにいるのは

This is me,/ all of me.//

素顔の私です

(拍手)

And I have learned,/ you know/ what,/ cars and motorbikes and elephants,/ that's not freedom.//

私は学びました 車も バイクも 象も 自由を指してはいないのです

自由とは 自分に素直であることです

And I never needed eyes/ to see --/ never.//

今まで 物を見るための目が必要だったことはありません

I simply needed vision and belief.//

必要だったのは 単にビジョンと信念でした

And/ if you truly believe --/ and I mean/ believe from the bottom of your heart --/ you can make change happen.//

本当に 心の底から 信じていれば 変化をもたらすことは可能です

And we need to make/ it happen,/ because every single one of us --/ woman,/ man,/ gay,/ straight, disabled, perfect, normal,/ whatever --/ everyone of us must be the very best of ourselves.//

変化をもたらさなければいけません なぜなら 女性も男性も 同性愛者や そうでない人 障害者や 完璧な人 普通の人 何であっても 一人残らず誰もが ベストな自分でいなくてはいけません

I no longer want anybody/ to be invisible.//

見えない存在であるべき人はおらず

We all have to be included.//

皆が注目に値するのです

And stop with the labels,/ the limiting.//

レッテルを貼ったり

Losing of labels,/ because we are not jam jars.//

人の限界を定めるのはやめましょう 私たちは 貼り札をつけられる小瓶ではなく

We are extraordinary, different, wonderful people.//

皆 素晴らしい個々の人間なのです

Thank you.//

ありがとう

(拍手)

chick

ひよこ,(一般に)ひな鳥

(親愛の情をこめて)子供

《米俗》小娘

laughter

『笑い』,笑い声

race

競走,レース;競技会,(特に)競馬

(一般に)競争;(…を得るための)競争《+『for』+『名』》

水の速い流れ,急流,早瀬;(水車などの)水路

《おもに文》(事件・話などの)進行;(太陽・月の)運行;)時の)経過;人生の行路

(…と)『競走する』《+『with』(『against』)+『名』》,(…のために)『競争する』《+『for』+『名』》

《方向などの副詞[句]を伴って》疾走する,急ぐ

〈機械などが〉高速で作動する,〈エンジンなどが〉空転する

…と『競走する』

(…と)…‘を'『競走させる』,全速力で走らせる《+『名』+『against』+『名』》

〈機械など〉‘を'高速で作動させる,〈エンジンなど〉‘を'空転させる

cowgirl

カウガール(牧場で働く,カウボーイの服装をした女性)

jungle

《the~》(特に熱帯地方の)『密林』[地帯],ジャングル

〈C〉(物の)ごたごたした集まり,からみ合ったもの《+『of』+『名』》

〈C〉非情な競争の場,激しい生存競争の場

free

(束縛された状態になく)『自由な』,自由の身の

(国家・国民などが)『独立している』

(思想・行為などが)強制されない,自発的な

(動作が)拘束されない,無理のない

《補語にのみ用いて》(苦痛・制約などを)『免れている』,(誤り・偏見などの)ない《+『from』(『of』)+『名』》

《補語にのみ用いて》《『be free to』do》『自由に』…『できる』

(仕事から)解放された,暇になった;(部屋などが)使用されていない,空いた

『無料の』;無税の

出し惜しみしない

遠慮のない,慎みがない

(道路などが)障害のない,自由に通れる

固定していない,離れた

無料で

自由に,妨げられずに(freely)

(…から)〈人・国など〉‘を'『自由にする』,解放する《+『名』+『from』+『名』》

(困難などから)〈人〉‘を'救う《+『名』+『form』+『名』》

(障害などを)〈人・物〉‘から'取り除く《+『名』+『of』(『from』)+『名』》

(物を)…‘から'片付ける,外す《+『名』+『of』+『名』》

wind

〈C〉〈U〉《しばしば the wind》『風』

〈C〉〈U〉『強風』,暴風

〈U〉《the wind》(せんす・扇風機などによる人工的な)『風』,あおり

〈U〉『息』,呼吸[する力],肺活量

〈C〉(風の吹いてくる)方向;《複数形で》方位,方角

〈U〉(風で運ばれてくる獲物・狩人などの)におい,臭跡;(…の)予感,気配《+of+名》

〈U〉《話》実のない話,むだ話,空言,無意味

〈U〉(腸内の)ガス

《the winds》《集合的に》(オーケストラの)管楽器部,管楽器演奏者

〈獲物など〉‘を'においをかぎ出す;〈秘密など〉‘を'かぎつける

(運動などで)…‘を'息切れさせる

〈特に馬〉‘に'一息入れさせる,一休みさせる

hair

〈C〉(人間・動物の1本の)『毛』;(植物・昆虫などの)毛

〈U〉《集合的に》『髪の毛』,毛,毛髪;(動物の)体毛

《a~》1本の毛ほどの量(距離,程度),ごくわずか

seventeenth

《the~》『第17の』,17番目の,

17分の1の

《the~》『第17』,17番目[のもの],(月の)17日

〈C〉17分の1

speed

〈U〉(運動・動作の)『速いこと』,速さ・〈C〉『速度』,速力(velocity) ・〈C〉(自動車などの)変速ギア・〈U〉〈C〉(写真で)

(フィルムの)感度,感光性

レンズの明るさ・シャッター速度・覚醒(かくせい)剤,興奮剤

・『急ぐ』,疾走する・《通例現在分詞形で》制限速度以上で運転する,反則の速度で走る・〈仕事・車など〉‘の'速度を上げる

drive

(…から…へ)〈動物・敵など〉‘を'『追い立てる』,追い払う,追い出す《+『名』+『away』(『out』)『from』+『名』+『to』+『名』》

(…から)…‘を'押しやる,押し流す《+『名』+『off』(『out of』)+『名』》

〈人〉‘を'駆り立てる(force)

〈車・馬車〉‘を'『運転する』,操縦する;〈馬〉‘を'御する

《副詞[句]を伴って》(ある場所へ)〈人〉‘を'車(馬車)で運ぶ(送る)

(…に)〈くい・くぎ・ねじなど〉‘を'打ち込む,差し込む《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》

〈人〉‘を'酷使する

〈商売・取引など〉‘を'活発に行う,強力に進める

(…に)〈トンネルなど〉‘を'掘る,通す《+『名』+『through』+『名』》

〈動力が〉〈機械など〉‘を'運転する,動かす

『車を運転する』

《副詞[句]を伴って》車で行く,ドライブする

〈車・船などが〉(…に)突進する;〈雨・風が〉(…に)激しく吹きつける《+『against』(『into』)+『名』》

〈C〉(馬車・自動車などに)乗って行くこと,遠乗り,『ドライブ』

〈U〉(馬車・自動車で行く)道のり,行程

〈C〉(特に邸内・公園内の)車道

〈U〉〈C〉(自動車などの)駆動装置

〈C〉(目的達成のための)組織的活動,運動

〈U〉元気,迫力,精力

〈U〉突進;(軍隊の)猛攻撃

〈C〉(心理的な)動因,本能的要求

〈U〉〈C〉(ゴルフ・テニスなどの)強打

〈C〉(家畜などを)追い立てること

lesson

《しばしば複数形で》『授業』,けいこ

(教科書などの)『課』

《複数形で》(授業に伴う)勉強

『教訓』,教え,戒め

(礼拝の時に読む)聖書の一節

afford

《can,could,be able toと共に用いて》〈金・時間〉の『余裕がある』

《文》〈物・事が〉…'を'『与える』,供給する(provide with)

driving

推進する,伝動の,駆動の

猛烈な,激しい

精力的な,勢いのよい

効果的な,強力な

(自動車)運転の

accompany

〈人など〉‘に'『同行する』,随行する,ついて行く(go with)

…‘に'『伴って起こる』;(…を)…‘に'半わせる,添える《+『名』+『with』+『名』》

〈歌・歌手〉‘の'『伴奏をする』

little sister

complete

(比較変化なし)『全部の』,完備した

《名詞の前にのみ用いて》『完全な』,全くの

(比較変化なし)『完成した』,完結した

…'を'『仕上げる』,終える

…'を'完全なものにする,完成する

innocence

『無罪』,潔白

(心身の)純潔

『無邪気』,あどけなさ

無知

無害

eye

〈C〉(人・動物の器官としての)『目』

〈C〉(まぶた・まつ毛・まゆ毛などを含めて,外側からみえる)『目』,目の周り

〈C〉(目の)虹彩

〈C〉『視力』,視覚

〈C〉《単数形で》『視線』,まなざし

〈C〉《しばしば複数形で》警戒(観察,監視)の目

〈C〉《通例単数形で》(…に対する)鑑識眼,物を見る目,(…を)見分ける力《+『for』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》物の見方;観点

〈C〉目に似たようなもの(じゃがいもの芽・クジャクの羽の眼状の点など)

〈C〉針の目,めど

〈C〉(かぎ・ホックの)受け

〈C〉台風の目

(好奇・疑いなどの目で)…‘を'じろじろ見る,注意して見る

specialist

専門家

専門医

big sister

姉(older sister)

suppose

(議論のために)…‘と'∴仮定する』,考えてみる;…であるとする

…‘と'『思う』,信じる,想像する

《suppose+名+to do》《受動態で》(規則・義務・責任などにより)(…することを)〈人〉‘に'予期する,条件づける

〈物事が〉…‘を'『前提[条件]にする』,必要条件とする,想定する

support

…‘を'『支える』

〈家族など〉‘を'『養う』,扶養する

〈人・主義など〉‘を'『支持する』,擁護する

(精神的に)〈人〉‘を'力づける;(金銭的に)〈人〉‘を'援助する

〈見解など〉‘を'立証する,裏書きする

…‘に'耐える,がまんする

〈U〉(…を)『支えること』,(…の)支持,援助《+of+名》

〈U〉(重さを支える)支柱,突っ張り

〈C〉『扶養する人』;〈U〉生活費

〈U〉(精神的)支え,(経済的)援助

pilot

『水先案内人』舵手(たしゅ)

(飛行機の)『パイロット』,操縦士

案内人,先導者(leader)

=pilot light

試験的な,実験的な,予備的な

《方向を表す副詞[句]を伴って》〈船〉‘の'『水先案内をする』

〈飛行機〉‘を'操縦する;〈船〉‘の'かじを取る

《方向を表す副詞[句]を伴って》(|に向けて)〈人〉‘を'案内する,導く

god

〈C〉(ギリシア・ローマ神話や多神教などの)『神』;(特に)男神

〈C〉(崇拝の対象となる)神像,偶像(idol)

〈C〉(神のように)崇拝される人,非常に重要なもの,非常に価値あるもの

〈U〉《G-》(キリスト教など一神教の)『神』

test

(人の能力などの)『試験』,考査,テスト

(物事の)『試験』,検済,試錬,実験《+of+名》

化学分析;試薬

=test match

…‘を'『試験する』,検査する

…‘を'化学分析する

(…の)試験を受ける,試験をする《+for+名》

fake

《話》…‘の'ふりをする,‘を'装う

…‘を'でっち上げる;(絵・紙幣など)‘を'偽造する,‘に'手を入れてごまかす

(…に)見せかける,(…の)ふりをする

にせ物,偽造(模造)品

いかさま師,詐欺師

にせの,偽造(模造)の

exam

試験

notice

〈U〉『人目を引くこと』,注意,注目,関心

〈U〉『通告,通知』,警告;(契約解除の正式な)通知,予告

〈C〉(…の)『掲示』,はり紙,びら《+『of』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》(新聞・雑誌などにのる)批評,紹介

(赤ちゃんが)知恵がつく

(視覚・聴覚など五感で)…‘に'『気がつく』,‘を'認める;(心で)‥‘に'気がつく(進行形にできない)

…‘に'注意を払う,関心を持つ

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

celebrate

(儀式・祝典などを行って)…'を'『祝う』

〈人・行為など〉'を'世に知らせて賞賛する

〈儀式・結婚式など〉'を'挙行する,執り行う

ミサを行う

《話》浮かれ騒ぐ

silence

〈U〉『静けさ』,音がしないこと

〈U〉『沈黙』,無言

〈U〉音信のないこと,無沙汰(ぶさた)

〈C〉沈黙(無沙汰)の期間

〈人・騒音など〉‘を'静かにさせる

〈反対など〉‘を'沈黙させる,抑圧する

黙れ,静かに

awful

(光景・事故などが)『恐ろしい』,すさまじい

《話》(行為が)『ひどい』,見苦しい

《話》(程度が)大きい,すごい(great)

《俗》ひどく,すごく(very, extremely)

told

tell の過去・過去分詞

truth

〈U〉(物事の)真実,事実,真相

〈U〉『真実性』,真実味,ほんとうのこと

〈C〉『真理』,原理

〈U〉誠実さ,実直さ,正直

birth

〈C〉〈U〉『誕生』,出生

〈U〉『生まれ』,家柄;家系(lineage)

〈C〉『起原』,起こり(origin)

legally

法律上,法律的に

合法的に

blind

『目の見えない』,盲目の(sightless)

《補語にのみ用いて》(…を)見る目がない,気がついていない《+『to』+『名』》

盲目的な,めくらめっぽうの(reckless)

(特に車の運転者に)隠れて見えない

(通りなどが)行き止まりの,出口のない;(建築物が)窓のない

肉眼で見えないでする,計器だけに頼る

〈人〉‘の'目をくらませる,'を'盲目にする

(…に対して)〈人〉‘の'判断力(分別)を失わせる《+『名』〈人〉+『to』+『名』》

『日よけ』,すだれ,よろい戸,ブラインド

人の目をごまかすもの,見せかけ

《米》(猟師の)隠れ場

目が見えなくて

earth

《the~,時に[the]E-》『地球』

〈U〉(天,空に対して)『地』,地面

〈U〉『土』(soil)

《the~》世界;全世界の人々

〈C〉土(ど)類(金属酸化物)

〈C〉《英》アース,接地[線]

〈C〉《おもに英》(キツネなどの)穴

〈植物〉‘に'土をかぶせる《+『op』+『名』》

《英》…‘に'アース線をつなぐ;…‘を'アースする(《米》ground)

anybody

《疑問文・条件節で》『だれか』;《否定文で》『だれも』

《肯定文で》『だれでも』

《否定文・疑問文・条件節で》偉い人,ひとかどの人間

《肯定文で複数に用いて》つまらない人,普通の人

country music

カントリーミュージック(米国南部起源の民俗音楽;またその特徴を生かした音楽)

powerful

『強力な』,強い

効果的な,ききめの強い

勢力のある,有力な

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

passion

〈U〉〈C〉『激しい感情』,情念,熱情

〈U〉《しばしばa passion》(…に対する)『熱中』,熱,強い好み《+『for』+『名』(do『ing』)》

〈C〉熱中の対象,大好物

〈U〉(;に対する)恋愛感情,松情;情欲《+『for』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》突然の激しい怒り,激怒,かんしゃく

《the P-》キリストの受難;福音書のキリスト受難の物語;受難(キリストの受難の物語に曲をつけたもの)

johnny

〈C〉《しばしばJohnny》

《俗》(入院患者の着る)えりなしガウン

《英話》やつ,男

cash

『現金』,正金,銀行券,硬貨

〈小切手・為替など〉'を'『現金に換える』,現金化する

song

〈C〉『歌』,『歌曲』,唱歌

〈C〉〈U〉(歌うための)詩,詩歌

〈U〉歌うこと

〈U〉〈C〉(鳥・小川などの)『歌うような声』(『音』)

sue

(…の件で)〈人など〉‘を'告訴する,訴える《+名〈人〉+for+名》

(…の件で)告訴する,訴える《+for+名》

(…を)請う,請求する,懇願する《+for+名》

bear

〈C〉『クマ』

〈C〉乱暴者

〈C〉(株式で)売り方

《the B-》クマ座

shortly

『まもなく』(in a short time),すぐに(soon)

『手短に』,簡潔に(briefly)

無愛相に,そっけなく

condition

〈U〉(事物の)『状態』;(人の)健康状態

〈C〉《通例複数形で》(周囲の)『状況』,事情,形勢

〈C〉(…の)条件,必要条件《+『of』(『for』)+『名』》;(条件を示す)条項

〈C〉(社会的)地位,身分,境遇

〈C〉(慢性の)病気,症状

(…に備えて)〈体など〉'を'『適当な状態にする』,‘の'調子を整える《+『名』+『for』+『名』》

〈物事が〉…‘の'条件となる,…を左右する,決定する

〈人・動物など〉'を'慣らす,適応させる

ocular

《文》目の

《まれ》視覚の,目で見た

(顕微鏡・望遠鏡などの)接眼レンズ,接眼鏡

hell

〈U〉死者の国,冥土(‘めいど')

〈U〉《しばしば『H』》『地獄』

〈U〉〈C〉地獄のような場所(状熊),苦通,苦悩

〈U〉《時にa~》苦労(悩み)の種

〈U〉《乱暴な強意語として,特に疑問詞の後に置いて》《俗》いったいぜんたい

(怒り・いらだち・驚きなどを表して)ちくしょう,やれやれ

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

ca

circa

clock

『時計』

(時計・ストップウォッチなどで)…‘の'時間を計る;〈ある時間〉'を'計る

timing

時間の調節;時間を測定[記録]すること

holy

『神聖な』,神にささげられた

信仰のある,神に身をささげた

《俗》ひどい,はなはだしい

至高の聖所

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

importantly

重要性をもって;もったいぶって

close

…'を'『閉じる』,閉める(shut)

…'を'ふさぐ(fill)

〈事務・仕事・話など〉'を'『終える』,済ませる

〈通路・施設など〉'を'一時的に閉じる,‘の'使用を一時中止する

(一つにまとまるように)…'を'つめる

〈ドア・目・花などが〉『閉じる』,閉まる;ふさがる

〈話・相談・契約などが〉『終る』,終了する,〈店などが〉終業(休業)する

くっつく,接近する(come together)

終結,結末,終り(end)

締め切り

(音楽の)終止

freak

気まぐれ,移り気

奇形,変態

《話》奇人,変人;熱狂的ファン

奇形の,異常な

pat

(愛情・賞賛などを表して手のひらで)…‘を'『軽くたたく』,ポンとたたく

(へらなどで)(…の形に)…‘を'軽くたたいて整える《+『名』+『into』+『名』》

『軽くたたくこと』

その音

(バターなどの)小さいかたまり《+『of』+『名』》

hey

おや,おい,へえ,ちょっと(注意を促したり,喜び・驚き・困惑などの突然わき起こった感情の発声)

beyond

《場所》…『を越えて』,『の向こうに』(『へ』)

《数詞つきの句とともに》…から[いくつ目]

《時間》…『を過ぎて』,よりも遅く

《程度・範囲》…『の限度を越えて』;…『以上に』(above)

《通例否定文・疑問文で》…よりほかには,以外に

向こうに,かなたに

《the~》かなた,果て

《the [great]~》あの世

Vaseline

ワセリン(石油から作る油性物質・軟膏の商標名)

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

George

聖ジョージ(Saint(St.)~;英国の伝説的英雄;Englandの守護聖者)

6人の英国王の名(George1世からGeorge6世まで)

woman

〈C〉(成人した)『女』,女性,婦人

〈U〉《冠詞をつけずに》『女性[全体]』,女

〈C〉《the womanhood》女らしさ,女性特有の感情(性格,言葉づかいなど)

〈C〉(主婦の代りに)家事をする女性,お手伝いさん;(女王に仕える)侍女,女官

〈C〉《修飾語[句]を伴って》妻,恋人,愛人

step

『一歩』,歩み;一歩の距離,歩幅;短い距離

(階段・はしごの)『段』,踏み段;《複数形で》『階段』

(目的・目標への)『一歩』,一段階《+『to』(『toward』)+『名』》

足音

足跡

『歩調』,足取り;(ダンスの)ステップ

(目標に近づく)『手段』,方法,処置

階級,昇級

(音楽で)音程

(温度計などの)目盛り

《方向を表す副詞[句]を伴って》(…の方へ)『歩む』,一歩踏み出す,行く

(…を)踏みつける《+『on』+『名』》

〈足〉‘を'踏み出す;〈ダンス〉‘の'ステップを踏む

…‘を'歩測する《+『off』(『out』)+『名』,+『名』+『off』(『out』)》

〈段〉‘を'切り込む

foot

〈C〉(人間・動物の)『足』(くるぶしから先の部分);(生物体の)足状の部分

〈C〉《通例the~》(高い物・長い物の)『足部』,下部,低部《+『of』+『名』》

〈C〉《通例the foot》(階級・地位などの)最下位《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉『歩み』,足取り

〈C〉『フィート』(長さの単位で12インチ,30.48センチ)

〈C〉詩脚(詩における韻律の単位)

〈C〉《通例単数形で》(靴下の)足の部分

〈勘定など〉‘を'支払う

mirror

『鏡』;(物の)鏡のような面

(…の)姿を映す物;(…の)反映,手本(example)《+『of』+『名』》

…‘を'鏡に映す;〈鏡が〉…‘を'映す

(鏡に映すように)…‘を'映し出す,描き出す

line

『線』,筋,けい

(色・縫い目などの)『線』,しま;(顔・手などの)しわ(wrinkle)

(物・人の)『列』,行列(row)

『綱』,糸,針金

電線,電話線,電信線

(文章の)『行』;(詩の)『行』

《しばしばa~》《話》『短い手紙』(note)

《複数形で》輪郭,外形(outline)

境界線(boundary);限界,限度(limit)

(鉄道・バスなどの)路線;航路,空路

《複数形で》せりふ

進路,道順(course);(考えなどの)筋道,方針

《しばしばone's~》(活動の)分野,方面;特意

家系,血統,血筋

在庫商品,仕入れ品

導管,パイプライン

《しばしば複数形で》戦線,防御線

…‘に'『線を引く』,筋(しま,しわ)をつける

…‘に'『沿って並ぶ;』(…を)…‘に'沿って並べる《+『名』+『with』+『名』》

etch

〈絵など〉‘を'エッチングで描く(彫る)

エッチングで描く

face

〈C〉『顔』

〈C〉表情,顔つき

〈C〉(物の)『表面』(surface),(建物の)正面(front),(貨幣・カードなどの)表《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)外観,様子《+『of』+『名』》

〈U〉面目,面子(めんつ)

〈C〉(多角面体の)面

〈C〉(活字・版の)面(印刷する部分);(活字の)書体

〈C〉(鉱山の)採掘現場

…‘に'『面する』,‘の'ほうを向く

(…のほうに)…‘を'向ける《+『名』+『toward』+『名』》

〈人が〉〈危険など〉‘に'直面する,立ち向かう,対抗する;〈危険などが〉〈人〉‘に'迫る

〈事実・現実など〉‘を'直視する,認める

(…で)〈壁など〉‘に'上塗り(上張り)をする《+『名』+『with』+『名』》

(ある場所・方角に)面する,向く《+『on』(『to』,『toward』)+『名』》

dark

『暗い』やみの

(毛髪・皮膚・目の)『浅黒い』,(色の)濃い

陰うつな,陰気な(gloomy)

腹黒い,悪意のある(evil)

隠した,秘密の

(意味が)明らかでない,なぞめいた

未発の;無知の

〈U〉《the~》『やみ』,暗がり(darkness)

《冠詞なしで》『夜』(night);『日暮れ』(nightfall)

〈U〉暗い色,濃い陰

lights

(羊・豚などの)肺臓

strange

『奇妙な』,異常な,変な

『見た(聞いた)ことのない』,未知の

場違いの,勝手が違った

《補語にのみ用いて》(仕事などに)慣れていない,未熟の《+『to』+『名』》

half

〈C〉〈U〉『半分』,2分の1;約半分

〈U〉《時刻を表す数詞と共に用いて》『半』,30分

〈C〉《おもに英》(2学期制の学校での)前(後)期

〈C〉(競技などの)前(後)半;(野球で1イニングの)表(裏)

〈C〉=halfback

『半分の』

不十分な,中途はんぱな

『半ば』,半分[だけ]

半時間だけ,30分だけ

不完全に

かなり,ほとんど

bizarre

一風変わった,変な(odd);奇怪な,異様な(grotesque)

unusual

『普通でない』,異常な;まれな,珍しい(rare)

独特の,特有の

incredibly

信じられないほど

brave

『勇敢な,勇ましい』

《文》はなやかな…みごとな

勇士

北市インディアンの戦士

〈困難など〉‘に'勇敢に立ち向かう,〈危険〉'を'ものともしない

decision

〈C〉(問題・疑義などの)『決定』,解決;結論《+『of』+『名』》

〈U〉『決心』,決断

〈C〉(法廷での)『判決』;判定

〈U〉決断力

special

『特別な』,並はずれた,例外的な

(他と異なって)『特殊な』,特別な

(人・物事に)『独特の』,専門の

特別な物(人)

《米話》…の)(値引きした)サービス品,特価[品]《+『on』+『名』》

(テレビなどの)特別番組;臨時列車

label

(品名・製造元などを示す)『はり札』,ラベル;(小包などの)荷札

(団体・運動・政党支持者などの特徴を示す)短い文句,通り名;(辞書の見出し語などにつける)ラベル([物理][化学]など)

…‘に'『ラベルをはる』,荷札をつける;《比喩(ひゆ)的》〈人〉‘に'レッテルをはる

limitation

〈U〉〈C〉『制限するもの』,制約;《複数形で》(能力などの)限界

〈U〉制限すること(されること)

ability

〈U〉『能力』,力量

《複数形で》特殊な才能,優れた手腕

potential

可能性のある,潜在的な

可能性,潜在力

電位

decide

〈人が〉〈論争・問題など〉'を'『解決する』

〈人が〉『決心する』

〈物事が〉…'を'決定する

〈物事が〉〈人〉‘に'決意させる,決定させる

『決定する』

(…に不利な,有利な)判決を下す《+『against』(『for』,『in favor of』)+『名』》

grow

『成長する』,育つ,〈植物が〉生える,茂る

(類・量・程などにおいて)『増大する』,大きくなる

『しだいになる』

…‘を'成長させる,大きくする,育てる

…から生じる(起こる)

experience

〈U〉(…の)『経験』,体験《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『経験(体験)したこと』

…‘を'『経験(体験)する』

tough

(物が)『じょうぶな』

(肉などが)『堅い』

(体が)『屈強な』,じょうぶな,(人が)粘り強い,タフな

(法などが)融通のきかない,(人・意志が)がんこな

『骨の切れる』,やっかいな

《米》粗暴な

《話》不幸な,不運な,つらい

よた者,ごろつき,無法者

survive

…の後まで生きる, …より長生きする; 助かる; 耐える・生き残る; 残存する

longer

(文学作品などの)長たらしく退屈な箇所,だれ場

protect

(危険・損害などから)…‘を'『守る』,『保護する』《+『名』+『from』(『against』)+『名』(do『ing』)》

〈国内産業〉‘を'保護する

significantly

意味ありげに,意味深長に

believe

(現実・真実であると)〈事〉'を'『信じる』,信用する

〈人〉'を'『信じる』,信用する;〈人〉‘の'言ったことを信じる

《1,2の弱い意味に,同じ文型で用いて》…‘と'『思う』,考える(think)

信ずる;信仰する

totally

全く,完全に

fat

『脂肪』,脂肪分

(動物の)あぶら身

(料理用の)油,ヘット

肥満,太り過ぎ

『太った』,肥満した

『脂肪の多い』

たっぷりとはいった,分厚い

もうかる

(土地が)肥えた

…‘を'太らせる

ふとる,肥える

everybody

『すべての人』,万人,だれもみな

imagine

…‘を'『想像する』,思い描く

《『imagine』+『that節』》…‘と'『思う』

《『imagine』+『wh-節』(『句』)》…かどうか‘を'推測する

想像する,考える,推測する

aside

『わきに(へ)』;ある位置・方向から)それて;(…から)少し離れて《+『from』+『名』》

別にしておいて,しまっておいて

忘れて,考慮しないで

(演劇の)傍白,わきぜりふ

ひとり言

わき道にそれた発言

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

insane

狂気の,正気でない

精神異常者のための

気違いじみた,非常識な,とっぴな

thump

<人>‘を'『ゴツンとたたく』,『ドンと打つ』

<こぶし・頭など>‘を'ゴツンとぶつける

(…を)ゴツン(ドン)とたたく《+on(at,against)+名》

<心臓などが>どきどきする

ゴツン,ドシン,どさっ;ゴツン(ドシン)と打つこと

ゴツン(ドシン)と

chest

(ふた付きのじょうぶな)『大箱』,ひつ

《米》たんす(=chest of drawers)

(…の)たんすいっぱい《+『of』+『名』》

『胸[部]』,肺

huh

ふん,へえ;えっ(驚き・軽べつ・質問などを表し,鼻にかけて発音する)

quickly

『速く』,すみやかに,機敏に,ただちに

first thing

まず最初に,朝一番に

mom

=mother

beside

《位置・場所》…『のそばに』,のわきに,の横に

…と比較して(compared with)

(要点など)をはずれて(apart from)

swear

(神などにかけて)『誓う,』宣誓する

(宣誓して)(…を)『証言する』《+to+名(doing)》

『罰当たりな言葉を使う,』(…を)ののしる《+at+名》

(神などにかけて)…を‘誓う,'誓って言う

《話》《swear+that節》…だと断言する,主張する

(…を)〈人〉‘に'誓わせる,宣誓させる《+名+to+名(doing)》

office

〈C〉『事務所』,事務室;営業所,会社

《集合的に》《単数扱い》事務所(営業所)の全員

〈C〉〈U〉(特に政府・会社などの)『公職』,官職,職務

〈C〉(一般に)任務,務め,役目(duty)

〈C〉『官庁』,役所;〈U〉《O-》《米》局,《英》省

〈C〉《複数形で》(…の)尽力,親切,世話《+『of』+『名』》

〈C〉《時にO-》(宗教上の)儀会,葬会;(定められた時間の)礼拝

mad

『気が狂った』,気違いの

ばかげた,無謀の,向こう見ずな

《補語にのみ用いて》《話》(人・物事に)夢中になって,(…を)熱望して《+『about』(『for』)+『名』》

《補語にのみ用いて》《話》『怒った』,腹を立てた(angry)

狂ったように興奮した,熱狂した

(イヌが)狂犬病にかかった

dogged

容易に屈しない;がんこな

determination

〈U〉『決心』,決意,決断力

〈U〉(…の)『決定』,決着《+『of』+『名』》

〈C〉(法律上の)(…の)判決,裁決,終結《+『of』+『名』》

〈U〉(…の)測定[法]《+『of』+『名』》

breed

〈動物が〉『子を生む』,繁殖する

〈物事が〉生ずる,越こる

(新種の育成,品種改良などのために)〈家畜〉‘を'『詞育する』,〈植物〉‘を'『育てる』

…‘を'『生む』,『生じさせる』

〈子供など〉‘を'育てる,しつける

(動植物の改良された)『品種』,血統

種類

such

《特定の種類・程度を示して》『こんな』,あんな

《類似の種類・程度を示して》『そんな』,そのような

《名詞の前にのみ用いて,強意的に》『とても』(良い,悪い,ひどい)

《補語にのみ用いて》『そのような』

そのような人(物,事)

sail

〈C〉〈U〉『帆』;《集合的に》一隻の帆全部

〈C〉帆のような物;風車の羽根,カエデの種子の羽根など

〈C〉《単複同形で》帆船;船

〈C〉《単数形で》(短い)船旅,船遊び;〈U〉《時にa sail》航程

《副詞[句]を伴って》〈船が〉『航海する』

(…から…へ)『出航する』《+『from』+『名』+『for』(『to』)+『名』》

《副詞[句]を伴って》〈人が〉『船で旅をする』,航海する

ヨットを操る,帆走する

《副詞[句]を伴って》すべるように進む(飛ぶ);〈人が〉さっそうと歩く

〈人・船などが〉〈海・川など〉‘を'渡る

〈船〉‘を'操る,走らせる

shore

〈C〉(海・湖・河の)『岸』,海岸,湖畔,河岸・〈U〉陸・《しばしば複数形で》地方,国(country)

destination

(旅行・航海などの)『目的地』,行き先;(物の)『送付先』,到着地

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

nobody

『だれも…ない』(not anybody)

取るに足らない人,つまらぬ人間

failure

〈U〉(…における)『失敗』,不成功《+『in』+『名』(do『ing』)》

〈C〉失敗者,落後者;失敗した企て,不できなもの

〈U〉〈C〉怠慢,不履行

〈U〉〈C〉(…の)不足,欠乏《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(…の)破産《+『of』+『名』》

〈U〉(…の)『衰弱』,減退《+『in』(『of』+『名』》

weak

(物が)『弱い』

(通常よりも)『衰えている』,力が弱い,勢いがない

(性格の点で)『弱い』,意志薄弱な

『劣っている』

(相場などが)値下がりぎみの

水っぽい,薄い

(音節・母音・語が)強勢のない,弱強勢の;(動詞が)弱変化の

ram

(去勢しない)雄羊

破城づち(先に鉄のつめのついたさおで,戸・城壁などを破るのに用いた)

くい打ち機

(…に)…‘を'激しく打ちつける(打ち込む)《+『名』+『against』(『into』)+『名』》

…‘に'激突する

(…に)…‘を'詰め込む,押し込む《+『名』+『into』(in, down』)+『名』》

(…に)激突する《+『against』(『into』)+『名』》

archeologist

=archaeologist

break

…'を'『壊す』,割る,砕く;…'を'折る

…'を'擦りむく

…'を'『役に立たなくする』,壊す

(小さな物に)〈組になった物〉'を'分ける,ばらす,〈お金〉'を'くずす《+『名』+『into』+『名』》

〈垣・へいなど〉'を'破って出る

〈法律・規則・約束など〉'を'『破る』,犯す

〈均整・秩序・配列など〉'を'破る,くずす;〈持続しているもの〉'を'中止する,妨げる

〈記録〉'を'破る,更新する

(…に)…'を'打ち明ける,知らせる《+『名』+『to』+『名』》

…'を'破産させる,倒産させる

〈気力・抵抗など〉'を'くじく;〈力・効果・強度〉'を'弱める

(…に)…‘の'位を下げる,…'を'降等させる《+『名』+『to』+『名』》

〈動物〉'を'ならす

〈人〉‘の'(…の)癖を直す《+『名』〈人〉+『of』+『名』(do『ing』)》

〈暗号など〉'を'解読する;〈事件・問題など〉を解決する,解く

《しばしば副詞[句]を伴って》『壊れる』,砕ける,割れる;破れる,破裂する

ぷっつりと切れる;中断する,途切れる;《米》仕事を中断する

はずれる,離れる,分離する《+『off』(『away』)》

故障する,壊れる,動かなくなる

突然始まる;突然変化する

夜が明ける

〈健康・気力などが〉衰える,弱る;〈心が〉悲しみに打ちひしがれる

〈株・価格などが〉急落する,暴落する

壊れた箇所,裂け目,割れ目

中断,途切れ;不和,仲たがい

休憩時間,小休止

逃亡計画,脱獄

(…に向かっての)突進

急な変化,顕著な変化

夜明け

《話》運,機会

manage

《しばしばcan, be able toと共に》…‘を'『管理する』,運営する;…‘を'処理する

〈道具・機械など〉‘を'『じょうずに扱う』,操る;〈人・動物〉‘を'うまく使う

《『manage to』do》『なんとか』(…)『する』,うまく(…)する;《時に皮肉に》愚かにも(…)する

管理する,運営する,事を処理する;世話をする

なんとかやっていく;(…で,…なしで)間に合わせる《+『with』(『without』)+『名』》

slip

《副詞[句]を伴って》『滑る』,つるっと滑る・《副詞[句]を伴って》こっそり動く,滑るように動く・〈時が〉いつの間にか過ぎ去る《+『by』(『away,』『along,』『on』)》・(服などを)すばやく着る《+『into』+『名』》,するっと脱ぐ《+『out』『of』+『名』》・〈物価・質などが〉だんだん下がる,ずり落ちる・ちよっと間違いをする《+『up』『in』(『on』)+『名』》

(心・記憶などから)〈物事が〉消え去る《+『from』(『out』『of』)+『名』》・〈物〉‘を'滑らせる;(‥に)…‘を'滑り込ませる《+『名』+『into』+『名』》;(…から)…‘を'すっと出す《+『名』+『out』『of』(『from』)+『名』》・《『slip』+『名』〈間〉+『名』〈直〉=『slip』+『名』+『to』+『名』》…に…‘を'そっと渡す,こっそりやる・〈服など〉‘を'するっと着る《+『on』+『名,』+『名』+『on』》;…‘を'するっと脱ぐ《+『off』+『名,』+『名』+『off』》・…‘から'するっとぬける,脱出する・〈結び目など〉‘を'解く,ほどく・〈物事が〉〈心・記憶など〉‘から'消え去る,抜ける・『滑ること』,滑り;足を滑らせること・ちよっとした誤り,失策・(埠頭で)荷揚げ用斜面;修理用船台・スリップ(婦人用肌着) ・まくらカバー(pillowcase)

masseuse

女マッサージ師

landscape gardener

庭師,造園家

business

〈U〉(生計のための)『職業』,商売;任務,仕事

〈C〉『店』,『会社』,商社

〈U〉『商取引』,商売

〈C〉事,事柄(matter, affair);用事,用件

《おもに否定文・疑問文で》(個人的)関心事,責任のある事

disabled

身体障害の不具の,無能力になった

educated

『教育』(『教養』)『のある』

知識(経験)に基づいた

global

球の,球形の

地球の,全世界の

全体的な,総括的な

consulting

相談に応ずる,顧問役の

job

『職』,勤め口;(職としての)仕事

(しなければならない)『仕事』;職務

難しい(骨の折れる)仕事

手間(賃)仕事をする

(株の)仲買をする

(公職を利用して)私腹を肥やす

〈商品〉‘を'卸売りする;〈株〉‘を'仲買する

(…に)…‘を'下請けに出す《+『out』+『名』+『to』+『名』》

extraordinary

『並はずれた』;異常な

《名詞の前にのみ用いて》『特別の』,臨時の

far

《距離》『遠くに』,遠くへ,はるかに

《時間》『ずっと後まで(に),ずっと先まで(に)』

《程度》《形容詞・副詞[句],およびその比較級を修飾して》『ずっと』,はるかに(much),たいそう

《おもに文・詩》(場所が)『遠くにある』,遠い

(二つのうち)『遠いほうの』,向こう側の

長距離(長時間)にわたる

(政治的に)極端な

belief

『信念』,確信,所信

〈U〉(人・物への)『信頼』,信用《+『in』+『名』》

〈U〉(あるものの真実性・存在を)信じること,容認《+『in』+『名』》

〈U〉〈C〉(…への)信仰,信心《+『in』+『名』》

wonderfully

『驚くほど』,すばらしく,非同に

enough

『不足のない』,十分な

『十分な量(数)』,足りる量

『十分に』(sufficiently)

全く,すっかり

もうたくさんだ,やめてくれ(Stop!)

temporarily

一時的に,仮に

unexpectedly

『思いがけなく』

competitive

競争の,競争による

environment

『環境』,周囲の状況;《the~》自然環境

ta

ありがと

myself

《強意用法》《Iと同格に用いて》『私自身』

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私自身を(に)』,自分を(に)

front

《the~》(物の)『前面』,表;(玄関を含む建物の)正面;(…の)最前部《+『of』+『名』》

《the~》(本などの)最初の部分

〈U〉《しばしばa~》(物事に対する)態度

〈C〉(共通目的のための)共同戦線,運動,提携

〈C〉(街路・川・湖に面した)土地;《英》(海岸の)遊歩道

〈C〉戦線

《話》〈C〉世間の目をそらすための人(物);(…の)隠れみの《+『for』+『名』》

〈C〉(気象上の)前線

〈C〉前部に位置する(ある)もの(ワイシャツの胸当て,前頭部など)

『正面の』,前の;表の

(発音で)前舌音の

〈場所が〉…‘に'面する

(…を)…‘の'正面(前面)につける《+『名』+『with』+『名』》

《古》〈敵・困難・危険など〉‘に'立ち向かう,直面する

(…に)面する《+『on』(『to,toward,upon』)+『名』》

manager

(商迭・会社・興行などの)『支配人』,『経営者』(団体・チームなどの)監督,部長

《形容詞を伴って》(仕事・家事を)やりくりする人,切り回す人

build

〈物〉'を'『組み立てる』,造る,建造する,建築する

(年月をかけて)〈事〉'を'『作り上げる』,築き上げる;《受動態で》〈体・性質〉'を'作る

〈U〉造り,講造(make)

〈U〉〈C〉体格

persona

ペルソナ(心理学で他に対して自分を装う仮面)

《複数形personaeで》(小説・劇などの)登場人物

人(person)

simply

『簡単に』,分かり易く

『飾り気なく』,簡素に;もったいぶらないで,率直に

『単に』,ただ(merely, only)

『全く』,ほんとうに(really);とても,悲常に(very much)

difficult

(物事が)『難しい』,困難な,骨の折れる

(人が)『気難しい』,つきあいにくい,扱いにくい

disability

〈U〉無力,無能

〈C〉不具,欠陥

〈U〉(法律で)無能力,無資格

admit

(場所・会・学校などへ)…'を'『入れる』,‘に'入ることを許す《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

〈事実・要求・誤りなど〉'を'『認める』,受け入れる

〈場所・建物などが〉〈人・物〉'を'収容できる

weakness

〈U〉(体・心・性格か)『弱いこと』《+of+名》

〈C〉『弱点』,短所

〈C〉(特に良くないものに対する)特別な好み,愛好《+for+名》

frightening

ぎょっとさせる,恐ろしい

fuel

〈U〉『燃料』;〈C〉(特定の種類の)燃料

〈U〉(感情などを)たきつけるもの《+『to』(『for』)+『名』》

〈炉・船など〉‘に'燃料を供給する

〈船・飛行機などが〉燃料を補給する《+『up』》

so long

さようなら

operate

〈機械・身体器官などが〉『動く』,作動する

〈薬などが〉(…に)『利く』,効果を表す,作用する,影響する《+『on』(『upon』)+『名』》

(人に…の)『手術をする』《+『on』(『upon』)+『名』〈人〉+『for』+『名』》

(…に対して)軍事行動をする《+『against』+『名』》

〈機械・装置など〉‘を'『動かす』

…‘を'経営する,運営する;〈株など〉‘を'売買する

sighted

(人が)目が見える

airport

『空港』

disaster

(突然の大きな)『災害』,災難・不幸

oh

《喜び・驚き・失望などを表して》『おお』,ああ,まあ

designer

『設計者』,デザイナー

OK

Oklahoma

though

『…にもかかわらず』,…だけれども)although)

『たとえ…でも』

《補足的に主節の後に置いて》『もっとも…ではあるが』

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

gent

紳士,だんな

toilet

〈C〉(水洗式の)『便器』

〈C〉(水洗式便器のある)洗面所,化粧室,浴室;トイレ,便所(アメリカでは「restroom」とか「bathroom」と言い換えた呼び方が普通)〈U〉〈C〉化粧,身じたく

〈U〉〈C〉《文》服装,衣装

sense

〈C〉(五感による)『感覚』;(…の)感覚《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)『感じ』,気持ち《+『of』+『名』》

〈U〉《a~,one's~》(…の)『理解』(『認識』)『力』,観念,センス《+『of』+『名』》

《one's senses》正常な感覚,正気

〈C〉《しばしば冠詩をつけないで》分別,良識

〈C〉(行動・発言・文などの)意義,意味(meaning)《+of(in)+名(do『ing』)》

〈U〉(…の)(全体的な)意向,動向《+『of』+『名』》

…‘を'感ずる,‘に'気づく

smell

(調べたりするために)…‘を'『かぐ』,‘の'においをかぐ

…‘を'においで気づく,‘の'においに感づく

…‘に'感づく,‘を'かぎ出す《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

〈物が〉『においがする』,におう

〈人・動物が〉においがわかる;(…の)においをかぐ《+『at』+『名』》

(特に)いやなにおいがする

〈物事が〉何かにおう,(…の)感じがする《+『of』+『名』(doing)》

〈U〉『嗅覚』(きゅうかく)

〈C〉(…の)『におい』《+『of』+『名』(do『ing』)》;《形容詞句を伴なって》悪臭

〈C〉《a smell》(…を)かぐこと《+『at(of)』+『名』》

sign

(ある事実・状態・感情などの)『表れ』,印,気配,徴侯(indication);(…の)こん跡,計跡《+『of』+『名』》・『身ぶり』,手まね,合図

『標識』,看板

(数学・音楽などの)記号

(…の)『象徴』,シンボル(symbol)《+『of』+『名』》・《文》(…の)『前兆』,きざし《+『of』+『名』》・宮(きゅう)(黄道12区分の一つ) ・〈手紙・書類・作品など〉‘に'『署名する』・(…に)〈名前など〉‘を'書く《+『名』+『on』(『to』)+『名』》

…‘を'雇う契約に署名する・…‘を'合図する,知らせる;…に合図する・署名する・契約書に署名して雇われる

lady

(教養・礼儀を身につけ,洗練された趣味をもつ)『淑女』,貴婦人

《女性(woman)に対する丁寧な言い方として》『婦人』

《L-》《英》…『夫人』,…令夫人(SirまたはLordの称号をもつ貴族の夫人,また公(侯,伯)爵の令嬢に対する敬称)

(一般に)女性,婦人(woman)

determine

(前もって)…‘を'『決定する』,はっきりさせる

…‘を'『決心する』,決意する

《『determine』+『名』+『to』 do》〈物事が〉(…することを)〈人〉‘に'決心させる』,決意させる

…‘を'『左右する』,決定づける

〈数量・位置・速度など〉‘を'測定する,確認する

(…を)決心する,決定する《+『on』+『名』(do『ing』)》

triangle

三角形

三角形の物

《米》三角定規

(楽器の)トライアングル

三つ組,三人組;(男女の)三角関係

exhaust

《しばしば受動態で》(…で)〈人〉‘を'『疲れ果てさせる』,消耗させる《+『名』〈人〉+『by』(『from, with』)+『名』(do『ing』)》

《しばしば受動態で》〈蓄え・体力など〉‘を'『使い果たす』

…‘を'研究し尽くす,論じ尽くす

(…から)〈空気・水・ガスなど〉‘を'抜き出す,からにする《+『名』+『from』+『名』》

(空気・水・ガスなどを)…‘から'抜き出す《+『名』+『of』+『名』》

〈U〉(エンジンなどからの)排気

(またexhaust gas, exhaust fumes)〈U〉排気ガス

(またexhaust pipe)〈C〉排気管

perfect

『完全な』,欠点のない,申し分のない

(必要なものが)『完全にそろった』

(写しなどが原物に)『正確な』

《名飼の前にのみ用いて》全くの

(文法で)完了の

《the ~》完了時制

〈C〉完了形(完了時制の動詩形)

…‘を'『完鮮にする』

somebody

『だれか』,ある人・〈C〉〈U〉ひとかどの人物,相当な人・〈U〉(名前不詳の)だれか

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

lost

loseの過去・渦去分詞

『失った』,なくなった,紛失した

『負けた』;(賞などを)取りそこなった

(時間・労力などが)『浪費された』・破壊された(destroyed)

《補語にのみ用いて》(…に)夢中になった,没頭した《+『in』+『名』》

bother

〈人など〉'を'『悩ます』,迷惑をかける

(…について)『悩む』,心配する《『about』+『名』》

《『bother to』do》わざわざ…する

〈C〉〈U〉『やっかい』,めんどう

《a~》(…にとって)やかっいなこと(人)《+『to』+『名』》

therapy

(病気の)治療,療法

=psychotherapy

several

『いくつかの』,数個(人)の

《文》《しばしばone's~》それぞれの,めいめいの,別々の

数人,数個

fight

〈両者・数人が〉『戦う』,格闘する,殴り合い(取っ組み合い)のけんかをする;激しく口論する

…‘と'『戦う』

〈戦い〉‘を'交える,〈決闘など〉‘を'戦う

…‘を'制圧(克服)しようとする

〈犬など〉‘を'戦わせる

〈軍艦・軍隊など〉‘を'指揮する,操縦する

〈C〉(…との)『戦い』,戦闘;格闘《+『against』(『with』)+『名』》

〈C〉(…との)奮闘,闘争(struggle)《+『for』(『with』,『against』)+『名』》

(また『fighting spirit』)〈U〉『闘志』,ファイト

〈C〉(…についての)論争,口論《+『over』+『名』》

〈C〉(特にボクシングの)試合,勝負

yourself

《強意用法》《you と同格に用いて》『あなた自身』,ご自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『あなた自身を(に)』,自分を(に)

firm

(物が)『堅い』,堅固な,引き締まった

『しっかり固定した』,ぐらつかない

(人・信念・友情などが)変わらない

断固とした,決然たる

(価格・価値が)安定している

しっかりと

…‘を'固める,堅くする《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…‘を'安定させる

安定する《+『up』》

chip

『木の切れ端』,削りくず;(石・陶器などの)『破片』,かけら

欠けあと,ひび

《複数形で》《英》=French fry

(食物の)薄切り

干からびたもの;無味乾燥なもの

(ポーカーなどのゲームにお金の代りに使われる)チップ,点棒

…'を'『欠く』,削る,そぐ《+『off』+『名,』+『名』+『off』》;(…から)…'を'欠く,そぐ《+『名』+『off』(『from』)+『名』》

欠ける,割れる《+『off』》;(…を)欠く,削る《+『at』+『名』》

choke

…'を'『息を止める』,'を'窒息させる

(…で)…'を'むせさせる,息苦しくする《+『名』+『with』(『by』)+『名』》

(…で)…'を'いっぱいにする,ふさぐ,(…を)…‘に'ぎっしり詰める《+『名』+『up』(+『up』+『名』)+『with』+『名』》

…'を'進行(動き)を止める

『息が詰まる』,窒息する

(…で)むせぶ,息苦しくなる《+『with』+『名』》

〈U〉〈C〉窒息,息が詰まること

(パイプの中などの)閉塞(へいそく)部

〈C〉(電気器具の)チョークコイル

〈C〉チョーク(ガソリンエンジンの空気調整装置)

motorbike

《話》

モーターバイク(小型の原動機を取り付けた自転車)

小型オートバイ

hardly

『ほとんど』…『ない』,おそらく…ない;《遠回しに》少しも(全く)…ない

appropriate

…'を'『勝手に使う』,独り占めにする

(ある目的に)…'を'『あてる』,充当する《+『名』+『for』+『名』》

『適当な』,適切な

moment

〈C〉『瞬間』,瞬時

〈C〉《単違形で》(特定の)『時期』,機会,場合

《the moment》今,現在

〈U〉『重要』,重大(importance)

〈C〉《単数形で》(物理・機械で)モーメント,運動率

anyway

=anyhow

outside

『外側』,外部,外面

『外側の』,外部の

外部からの

ごくわずかな,万が一の

最大限の

『外側に』,外へ)に,で)

…『を外に』)『で』,『の』)

…の畔囲を越えて

《おもに米》…以外には

going

《one's go・ing》『行くこと』,出発

(道路などの)状態

進行,速度

《複数形で》行為,ふるまい

《名詞の前にのみ用いて》(商店などが)盛業中の;(機械などが)動いている

《名詞の前にのみ用いて》現行の,目下の

《話》《名詞の後に用いて》現存の,現在入手できる

pain

〈C〉〈U〉(肉体のある部分の)『苦痛』,『痛み』

〈U〉(精神的な)『苦痛』,心痛

《複数形で》骨折り,苦労,努力

〈C〉不快感,いやな感じ;うんざりさせるもの,やっかい者

(肉体的・精神的に)…‘に'苦痛を与える(受動態にできない)

ache

(継続的に鈍く)〈人が〉『痛みを感じる』,〈身体が〉痛む,うずく

《話》切望する,心から願う

《しばしば複合語を作って》(継続的な鈍い)『痛み』,うずき

sensible

『分別』(『良識』)『がある』,ものの分かる

(心・五感によって,容易に)感じられる,感覚できる

《文》《補語にのみ用いて》(…に)気づいている(…を)意識している(aware, conscious)《+『of』+『名』》

perfectly

『完全に』,申し分なく

全く,すっかり

count

(一つ一つ順に)〈数〉'を'『数える』,〈物〉'を'数え上げる《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…'を'『勘定に入れる』,含める(include)

…'を'『思う』,みなす(consider)

数を数える,計算する《+『up』》

数にはいる,数に含まれる

価値がある,重大である

〈C〉〈U〉『数えること』,『計算』

〈U〉総数,総計

〈U〉(起訴状の)訴因

《the~》(ボクシングで)カウント(選手がノックダウンされたときレフリーが1から10まで数えること)

〈C〉(野救で打者の)ボールカウント

〈U〉《話》考慮,注目(account)

lamppost

街灯の柱

tendency

『傾向』

『性癖』,癖

meeting

〈C〉『集会』,『会合』(assembly)

〈C〉《単数形で》出会い;(人物が)いっしょになること《+『of』+『名』》

〈U〉《the ~》《集合的に》参加者,参会者,会衆

〈C〉物がいっしょになる場所(地点);(川の)合流点,(道路の)交差点(junction)

〈C〉(特にクエーカー教徒の)礼拝集会,宗教会

rock

〈U〉〈C〉『岩』,岩石;『岩壁』;《しばしば複数形で》岩礁

〈C〉『岩片』;《米話》『石』,小石

〈C〉岩のように強固(堅固)なもの,しっかりして頼りになるもの

fallen

fallの過去分詞

(高い所から)落ちた

堕落した,名を汚した

(国・町などが)滅びた,廃虚となった,陥落した

(特に戦闘で)死んだ

smash

…‘を'『粉々にする』(shatter);…‘を'打ち砕いて(…に)する《+『名』+『to』(『into』)+『名』》・…‘を'ガン(ガシャン)と打つ(打ちつける);…‘の'(…を)強打する《+『名』+『on』+『名』》・…‘を'完全に壊する,打ち負かす《+『名』+『up,』+『up』+『名』》

(テニス・卓球などで)〈球〉‘を'スマッシュできめる・〈物が〉『粉々に砕ける』《+『up』》;砕けて(…に)なる《+『to』(『into』)+『名』》・(…に)ガン(ガシャン)とぶつかる,衝突する《+『into』(『through』,『against』)+『名』》・(テニス・卓球などで)スマッシュを打つ

(…が)『粉々になること』,粉砕,衝突;(物の)壊れる音,(衝突の)大音響《+『of』+『名』(do『ing』)》・大成功,大当たり

(テニス・卓球などで)スマッシュ・大成功の,大当たりの・ガシャンと;まともに

bash

…'を'ぶんなぐる,強く打つ《+『名』+『in』(『up』),+『in』(『up』)+『名』》

強打

broken

breakの過去分詞

『壊れた』,折れた,破れた,裂けた

『破られた』

(苦労・悲嘆などで)打ちのめされた,意気消沈した,衰弱した

切れ切れの,断続的な

完全でない,半端な

滑らかでない,でこぼこの

(機械などが)故障した,だめになった

(馬が)慣らされた,調教された

(言語が)不完全に話される

破産した

middle

(空間的に)『まん中の』

(時間・順序・数量などが)『中間の』,まん中の

『平均の』,中ぐらいの

《M-》(言語史で)中期の

《the~》(場所・地域の)『まん中』,『中央』《+『of』+『名』》

(時間・順序などの)まん中,(行為などの)最中《+『of』+『名』+(do『ing』)》

《話》《the~,one's~》(人の)胴,腰

typical

『典型的な』,代表的な

特色をよく示す,特徴的な

Irish

『アイルランドの』;アイルランド語の;アイルランド人の

《the~》アイルランド国民

〈U〉アイルランド語

weather

(ある時間・ある一定期間の)『天気』,天候

あらし,悪天候

(外科に)…‘を'当てる,乾かす

〈あらし・危険など〉‘を'切り抜ける,乗り切る

(船などが)…‘の'風上に出る(を通る)

(外気にさらされて)変色する,風化する

snot

鼻水

tear

…‘を'『裂く』,破る,引き裂く

〈穴など〉‘を'『破って作る』

(…から)…‘を'『引きはがす』,もぎ取る,引き離す《+away(down, off, out, up)+名+from(out of, off)+名》

《受動態》で‥‘を'裂いて(破って)分ける《+名+apart》

裂ける,破れる

《副詞[句]を伴って》激しく(大急ぎで)動く,突進する

everywhere

『至る所に(で)』

《接続詞的に》どこへ(で)…しても

floor

〈C〉『床』

〈C〉底,底面(bottom)

〈C〉(価格の)最低限度

〈C〉『階』,層

《the~》議場,議員席

《the~》(議員などの)発言権

(…で)…‘の'床を張る《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'床(地面)になぐり倒す(knock down)

《話》〈問題・議論などが〉〈人〉‘を'打ち破る,困惑させる(puzzle);〈ニュースなどが〉〈人〉‘を'あ然(ぼう然)とさせる

angry

『おこった』,腹を立てた

(海・波・風などが)おこったような,激しい

(傷が)炎症を起こした

quite

『全く』,完全に

『かなり』,相当に,ずいぶん

ほんとうに,実際に,真に

dad

『おとうちゃん』

mind

〈U〉(思考・知覚・意志などをつかさどる)『心』,精神

〈C〉《単数形で》(心の働きによって生じた)『知性』,理性,理解力

〈U〉正常な精神状態,正気

〈C〉意見,考え方,物の見方

〈U〉記憶,回想

《one's~》注意,精神の集中

〈C〉《単数形で》願い,意向

〈C〉《前に形容詞を伴って》(…を備えた)人

《しばしば命令文で》…‘に'『注意する』,用心する

…‘の'番をする,世話をする(look after)

〈人,助言など〉‘の'言うことを聞く,‘に'従う

《否定・疑問・条件文で》…‘を'『気にする』,『気にかける』,いやだと思う

《疑問文・否定文で》気にする,心配する,いやに思う

lose

〈物〉‘を'『失う』,なくす,〈人・道など〉‘を'見失う,〈仕事・権利・命など》‘を'失う

《『lose』+『名』+『名』》〈物事が〉〈人〉‘に'…‘を'失わさせる

〈勝負事・訴訟・戦争など〉‘に'『負ける』

…‘を'『保つことができなくなる』

…‘を'免れる,脱する

…‘を'『逃す』,むだにする

〈時計が〉〈ある時間〉‘だけ'『遅れる』

(…で)損をする,(…を)失う《+『in』(『on』)+『名』》

(試合・ゲームなどで)負ける《+『in』+『名』》

〈時計が〉遅れる

crumpled

しわくちゃの

slowly

『遅く』,『ゆっくり』

blow

〈風が〉『吹く』

《副詞[句]を伴って》(…に)風(空気)を送る,吹きつける《+at(on)+名》

『風で動く』,なびく,吹き飛ぶ

〈オルガン・笛・らっぱが〉鳴る

(壊れて,だめになって)吹っ飛ぶ《+『out』》

〈クジラが〉潮を吹く

《副詞[句]を伴って》〈風が〉…'を'『吹く』,吹き動かす,‘に'吹きつける,〈人が〉…'を'吹く,吹き払う

…'を'吹き鳴らす

…'を'吹いて作る(ふくらませる)

〈鼻〉'を'かむ

(爆発・故障で)…'を'吹き飛ばす

(無器用に・むちゃくちゃにやって)…'を'吹き飛ばしてなくす

《命令形または受動態で,いまいましい気持ちを表して》

一吹き;《話》さっと吹く風

(楽器の)吹奏

(クジラの)潮吹き

heart

〈C〉『心臓』;胸

〈C〉(感情の中心をなす)『心』,気持ち

〈U〉愛情,同情

〈U〉『勇気』,元気,熱意

《the ~》『中心』,内部,(物事の)本質,核心

〈C〉ハート形の物;(カードの)ハートの札

hit

〈人・物〉‘を'『打つ』,なぐる

…‘に'『ぶつかる』,衝突する

(…に)〈自分の体〉‘を'『ぶつける』《+『名』+『against』(『on』,『upon』)』+『名』》

《話》…‘に'達する

…‘に'ひどい打撃(結果)を与える

《米》〈事が〉〈人〉‘に'ふと思い浮かぶ;〈人が〉…‘を'ふと見つける

(野球で)〈安打〉‘を'打つ;(クリケットで)〈…点〉‘を'取る

(武器などで)(…を)『打つ』,攻撃する《+『at』+『名』》

(…に)『ぶつかる』,衝突する《+『against(on, upon)』+『名』》

襲う,急に現れる

『打撃』,命中

ヒット,大当たり,大成功

(野球で)ヒット,安打(base hit)

風刺,当てこすり

woo

《英では古》〈女性〉‘に'求愛する,求婚する;

〈人〉‘に'頼み込む,せがむ

〈名誉・富など〉‘を'求める

求愛する,求婚する

ye

=you

《主格で特に呼びかけとして》なんじ[ら]は(が)

guess

(十分な根拠なしに)…‘を'『推測する』,推量する

(正確な推測で)…‘を'『言い当てる』,判断する

《『guess』+『that節』》《米》…‘と'『思う』(think, suppose),信じる(believe)

(…を)『推測する』《+『at』(『about』)+『名』》

(…についての)『推測』,推量《『at』(『about, as to』)+『名』(『wh-節』)》

matter

〈U〉『物質』,物体(個体・液体のいづれの状態も含む)

〈U〉《修飾語を伴って》…体,…質,…素

〈C〉(論議・関心の的となる)『事柄』,『問題』;(…に関わる)事,(…で決まる)問題《+『of』(まれ『for』)+『名』》

〈U〉《the~》(漠然と)(…にとって)困った事,やっかいな事,事故,支障《+『with』+『名』》

〈U〉『重大事』,重要性(importance),関心法

〈U〉(演説・論文などの)内容《+『of』++『名』》;(演説などの)題材《+『for』+『名』》

〈U〉《修飾語を伴って》…郵便物,…印刷物

〈U〉(傷口から出る)うみ(pus)

『重要である』,大切である

whether

《名詞節(句)を導いて》…『かどうか』[ということ];『…かそれとも…か』

《whether…or…の形で,譲歩の副詞節(句)を導いて》『…であろうと…であろうと』,…にせよ…にせよ[いずれにしても]

いずれにしても,ともかく(in any case);どうしても

scoot

急いで行く,走り去る

スクーターで進む

sprint

短距離競走

(ゴール前などの)全力疾走

(短距離を)全速力で走る(こぐ)

crash

『ガラガラ』,『ドシン』(物が倒れたり砕けたりするときの音)

(飛行機の)『墜落』;(車の)『衝突』

(事業・相場などの)崩壊,破産

『ガチャン』(『ドシン』,『ガラガラ』)『と大きな音をたてる』

(…に)ガチャン(ドシン)と衝突する《+『into』(『against』)+『名』》

大きな音をたてて動く

〈飛行機が〉墜落する

〈事業などが〉つぶれる

(…にぶつけて)…'を'『ガチャン』(ドシン),『ガラガラ』)『と壊す』《+『名』+『against』(『into, to』)+『名』》

〈飛行機・車など〉'を'衝突させる

《話》(またgatecrash)(招待状・切符なしで)…‘に'押し掛ける・もぐり込む

応急の

stair

〈C〉(階段の一つの)『段』

《複数形で》『階段』

favorite

『気に入りの』;得意の

〈C〉(…の)『お気に入り』《+『with』(『of』)+『名』》

《the ~》(レースでの)人気選手;(競馬での)人気馬,本命

travel

(特に遠くへ)『旅行する』

〈セールスマンなどが〉(…の)注文取りに出る,外交をして回る《+for+名》

〈視線・気持ちなどが〉移る,移動する

《副詞[句]を伴って》〈音・光などが〉伝わる,進む

(…と)つきあう《+with(in)+名》

《俗》すばやく走る,進む

〈ある場所〉‘を'『旅行する』

〈ある距離〉‘を'行く,進む

〈U〉旅行すること,旅行

《複数形で》(特に外国への)旅行

elephant

『ゾウ』

(共和党の象徴としての)象

grab

…‘を'『ぎゅっとつかむ』,ひったくる・(…を)ひっつかむ《+『at』+『名』》;(…に)さっと手を伸ばす《+『for』+『名』》・不意{ふい}につかむ・取り込む・横取りする・逮捕{たいほ}する・(人の心)をとらえる・,〈人に〉強い印象を与える・を軽く飲み[食い]する・》〈...を〉大急ぎで取る[利用する]・ひっつかみ・ひったくり

couch

(通例,背とひじ掛けのある2‐4人掛けの)『長いす』,ソファー

診察用ベッド

《通例受動態で》《副詞[句]を伴って》〈意見など〉'を'表現する

《『couch』 one『self』》〈動物が〉うずくまる

(安全・休息・攻撃などのために)〈動物が〉ひそむ,うずくまる,かがむ

India

『インド』(公式名は 『the Republic of India』 インド共和国;首都はNew Delhi;《略》『Ind.』)

handler

(人・物を)扱う人

犬(馬など)を品評会に出す人

(ボクシングの)介添え人

management

〈U〉(…の)『管理』,運営《+『of』+『名』》

〈U〉(人の)上手な取り扱い,操縦術《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉《the~》《集合的に》経営者側

consultant

専門的助言をする人,顧問,コンサルタント

hire

〈人〉‘を'『雇う』

(金を払って)〈物〉‘を'『借りる』,賃借する

〈物〉‘を'賃貸しする;〈自分〉‘が'金で雇われる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

借り賃,使用料;雇い賃,給料

(物の)『賃貸し』,賃借り;(人の)雇用

(人が)雇われて

Hindi

ヒンディー語(北部インド地方で話される印欧語系の言語)・北部インドの

clue

(問題・なぞなどを解く)『手がかり』,(研究などの)『糸口』,端緒;(話などの)筋道《+『to』+『名』》

=ciew1

=clew3

《『clue in』(『up』)+『名,clue』+『名』+『in』(『up』)》(…について)…‘に'手掛かり(情報)を与える《+『about』(『on』)+『名』》

universe

《the universe,時に the Universe》『宇宙』(cosmos);森羅万象;[全]人類(humankind)

{C}世界,領域,分野

blind date

(第三者の仲介による)初対面の男女;そのデート

trek

長くつらい旅をする

長くつらい旅

applause

『拍手かっさい』;称賛

achieve

〈目標など〉'を'『達成する』,‘に'到達する

〈勝利・名声・地位など〉'を'獲得する,勝ち取る

bit

(…の)『小片』,少量,少し(の…)《+『of』+『名』》

《a~》《話》わずかの時間,しばらく;ちよっと,少し

《米俗》12セント半;《英》小銭

=bit part

pretend

…‘の'『ふりをする』,‘に'見せかける

《話》《『pretend』『to』do》…すると言い張る,主張する

(遊びで)…‘の'まねごとをする

『見せかける』,『取り繕う』,まねごとをする

(知識・才能などがあると)自負する,自任する《+『to』+『名』》

(王位などの権利があると)主張する《+『to』+『名』》

おもちゃの,空想上の

raise

…‘を'『上げる』,持ち上げる;〈倒れた物〉‘を'起こす

…‘の'量(程度,価値など)『を上げる』

〈地位,名声〉‘を'『高める』;(…の地位などに)…‘を'上げる,高くする《+『名』+『to』+『名』》

…‘を'生じさせる

…‘を'集める,調達する

《米》…‘を'育てる,栽培する,飼う

《おもに米》〈子共・家族〉‘を'扶養する,養育する

〈建物・像など〉‘を'建てる

〈気持ち・人など〉‘を'奮い立たせる

〈疑問・異議・要求など〉‘を'提起する,持ち出す

〈禁止・封鎖など〉‘を'解く

〈死者〉‘を'生き返らせる

〈パン〉‘を'ふくらませる

『賃上げ』,『昇給』;昇給額(《英》rise)

cataract

〈C〉大滝

〈C〉《複数形で》奔流

〈U〉〈C〉白内障,白そこひ

operation

〈U〉(…)『作用』,働き;(機械などを)『動かすこと』,操作,(企業などの)運営《+『of』+『名』》

〈U〉(機械・機能などが)『動いている状態』,働いている状態,(法律など)有効である状態

〈C〉(人に対する…の)『手術』《+『on』〈人〉+『for』+『名』〈患部・病名〉》

〈C〉《複数形で》(特に,軍の)行動;《しばしばO-》…作戦

〈C〉運算,演算

amazing

驚くべき,びっくりさせるような

chuck

(ふざけて,または愛情をこめ)…'を'軽くたたく

…'を'ぽいと投げる,ほうる

《話》(いやになって)…'を'ぽんと投げ出す《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

(特に,あごの下を)軽くたたくこと

social

『社会の』,社会的な

『社交界の』,上流社会の

《名詞の前にのみ用いて》『社交の』,親睦(しんぼく)の

(アリ・ハチなどが)群居する

親睦(しんぼく)会,懇親会

entrepreneur

企業家

興行主(《米》producer)

set

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)…‘を'『置く』・すえる・(ある物に)…‘を'『つける』・あてがう・当てる《+『名』+『to』+『名』》・(課題・模範として)…‘を'『課す』・出す・示す・〈宝石〉‘を'(…に)『はめ込む』《+『名』〈宝石〉+『in』+『名』》;(宝石で)…‘を'飾る《+『名』+『with』+『名』〈宝石〉》》

…‘を'『向ける』,集中する・(…に)…‘を'『配置する』,部署につける・《+『名』+『at(around, on)』+『名』》・《『set』+『名』+『to』 do》・(仕事・課題として)〈人〉'に'(…)させる・(ある状態に)…‘を'『する』・〈機械・器具など〉‘を'『調節する』・〈時計・目盛りなど〉‘を'合わせる・〈日時・制限など〉‘を'『定める』・(…に)〈値段〉‘を'『つける』・〈評価〉‘を'与える《+『名』〈値〉+『on(for)』+『名』》・〈めん鳥〉‘に'卵を抱かせる・(卵を)〈めん鳥〉‘に'抱かせる《+『名』〈めん鳥〉+『on』+『名』〈卵〉》・〈卵〉‘を'めん鳥に抱かせる;(めん鳥に)〈卵〉‘を'卵かせる《+『名』〈卵〉+『under』+『名』〈めん鳥〉》・

…‘を'固まらせる・固定する・…‘を'確立する,打ち立てる・〈髪〉‘を'セットする・(曲に)〈歌詞〉‘を'つける《+『名』〈歌詞〉+『to』+『名』〈曲〉》・(…用に)〈曲〉‘を'編曲する《+『名』〈曲〉+『for』+『名』》・〈活字〉‘を'組む・〈原稿〉‘を'活字に組む《+『up』+『名』》・〈刃物[の刃]〉‘を'とぐ・〈舞台・場面〉‘を'セットする・〈帆〉‘を'張る・〈猟犬が〉〈獲物〉‘の'位置を示す・〈太陽などが〉『沈む』,没する;傾く,衰える・固まる・固くなる・こわばる・硬直する・〈めん鳥が〉卵を抱く・《副詞[句]を伴って》〈髪が〉セットできる・《副詞[句]を伴って》(…に)〈服などが〉合う《+『on』+『名』》・〈果実などが〉実る・,実を結ぶ・《方向を表す副詞[句]を伴って》(ある方向に)向く・向かう・(ある方向から)吹く・流れる・〈猟犬が〉獲物の位置を示す・〈C〉(…の)『一組』,一式,セット《+『of』+『名』》・〈C〉『一群』・一連(の…)《+『of』+『名』》・〈C〉(…の)『仲間』,連中,一味,(特殊な)社会《+『of』+『名』》・〈C〉(テニスなどの)セット・〈C〉舞台装置・(映画などの)セット・〈U〉(…の)様子・格好・姿勢・(服などの)合いぐあい《+『of』+『名』》・〈U〉(風・潮などの)向き・方向・(考え・世論などの)傾向・すう勢《+『of』+『名』》・〈U〉《詩》日没・〈C〉さし木・若木・苗・〈C〉(ラジオの)受信機・(テレビの)受像機・〈C〉(数学で)集合・『定められた』・規定の・所定の・型にはまった・慣習的な・硬直した・こわばった・動かない・断固たる・固く決心した・《補語にのみ用いて》準備の完了した・用意して

deal

…'を'『分配する』,分ける

《『deal』+『名』+『名』=『deal』+『名』+『at』(『to』)+『名』》〈打撃・仕打ちなど〉'を'…‘に'『加える』

〈U〉取引き

〈C〉(取引きなどの)妥協,協定

〈C〉カードゲームの札の配分

《D-》政策(policy)

《a~》《話》取扱い,待遇

Asian

『アジアの』,アジアに住む人々の

『アジア人』

conservation

保存,(特に自然環境の)保護

positive

『肯定した,同意の』

『実際的な,』積極的な,建設的な

《補語にのみ用いて》『確信のある』,自信のある

(事が)疑問の余地がない,明確な;(言葉が)はっきりした

《名詞の前にのみ用いて》《話》全くの,文字どおりの

(生体の反応が)陽性の

(数が)正の,プラスの;(気電が)陽の;(写真で)陽画の

(形容詞・副詞の比較変化で)原級の

明確(明白)なもの

(形容詞・副詞の)原級

(写真の)陽画,ポジ

(数学で)正数

charity

〈U〉『博愛』,慈愛,思いやり;(キリスト教の)愛

〈U〉『慈善』,施し;〈C〉施し物,寄付

〈C〉《通例複数形で》慈善事業,慈善施設

〈U〉(他人の言動に対する)寛容

pity

〈U〉(…に対する)『あわれみ』,同情《+『for』+『名』》

〈C〉『残念』(『遺憾』)『なこと』,惜しいこと,気の毒なこと

(…で)…‘を'『気の毒に思う』,あわれむ,‘に'同情する《+『名』+『for』+『名』(do『ing』)》

truly

『偽りなく』,心から

まことに,全く(indeed);ほんとうに,実に(really)

正確に,寸分違わず(exactly)

medium

中間(中程度)にあるもの,中庸(mean)

媒介物,媒体

《複数形mediaで》=mass media

『手段』,方法(means)

(芸術の)表現手段,手法

(動植物がそこで生存し機能を発揮する)環境;(細菌の)培地,培養基

霊媒者

『中間の』,並みの

leadership

『指導者の地位』(任務)

『指導』,指揮

『指導力』,統率力

《言合的に》指導者たち

exciting

(物事が)『興奮させる』

possible

(物事が)『可能な』,実行できる

(物事が)『ありうる』,『起こりうる』

我慢できる,まずまずの

《形容詞の最上級,all, everyなどを強調して》可能な限りの

〈U〉《the ~》可能性

〈C〉可能性のある人(物,事),当選(勝利)の見込みのある人

seem

(進行形にできない)(…のように)『見える』,思われる

odd

『奇妙な』,風変りな,変な

《名詞の前にのみ用いて》(対・組のうちの)『片方の』,はんぱの

(一定数量を対・組などに分けた)『余分の』,残りの

《名詞の前にのみ用いて》臨時の,時たまの,不定期の

『奇数の』

《しばしば整数とハイフンで結ばれて》…あまりの,端数の

honest

(人が)『正直な』,信頼できる

(行動などが)誠実さのある,偽りのない,ありさまの

正当[手段で得た]

本物の,混ぜ物のない(genuine)

audience

《集合的に》《単数扱い》(音楽会などの)『聴衆』,(劇・映画などの)『観衆』,『観客』,(行事などの)『見物人』

《集合的に》《単数扱い》(本などの)読者:(テレビの)視聴者,(ラジオの)聴取者

(偉い人との)『公式会見』,謁見《+『with』+『名』》

white

〈U〉『白』,白色

〈U〉〈C〉白いもの;(特に)『卵の白身』

〈U〉『白衣』,白色の服;《しばしば複数形で》白の制服(運動着など)

〈C〉白人

『白い』,白色の,純白の

(恐怖で人・顔・唇などが)『青白い』,血の気のない(pale)

(皮膚の色の)白い,白人の

(髪・ひげなどが)銀色の,改色の

雪のある,雪の積もった

《おもに古》潔白の,罪のない

《英》(コーヒーが)ミルク入りの

…‘を'白くする,漂白する

symbol

(…の)『象徴』,シンボル《+of+名》

(化学・数学・音楽などに用いられる)(…を表す)『記号』,符号《+for+名》

stick

(とがったもので)…‘を'『刺す』,突く《+『名』+『with』+『名』》

(…に)〈とがったもの〉‘を'『突き刺す』,突き立てる《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》

(…で…に)…‘を'『刺して留める』,刺す《+『名』+『on』+『名』+『with』+『名』》

(のりなどで…に)…‘を'『はる』,くっける《+『名』+『on』+『名』+『with』+『名』》

《話》(…に)…‘を'置く,すえる(put)《+『名』+『on』(『in』)+『名』》

《受動態で》〈人・車など〉‘を'『動けなくする』,〈仕事など〉‘を'行き詰まらせる

《話》〈人〉‘を'困惑させる;〈人〉‘を'だます,‘に'たかる

(…に)『突す刺さる』,刺さっている《+『in』+『名』》

『くっついて離れない』,はりつく

動かなくなる,立往生する

cane

〈C〉(トウ・タケ・サトウキビなどの)『茎』

〈U〉(用材としての)『トウ』(いす・かごなどを作る)

〈C〉ステッキ,トウヅエ

〈C〉むち

〈C〉サトウキビ

〈人〉'を'むち打って罰する

〈家具〉'を'トウで作る(修理する)

skip

《副詞[句]を伴って》『軽く』(ぴょんぴょん)『跳ねる』,ぴょんと跳ぶ

《英》なわ跳びをする

《副詞[句]を伴って》(論点などが)飛ぶ,移る

『省く』,抜かす,飛ばして読む(話す,書く);(…を)省く《+『over』(『through』)+『名』》

(‥の)表面をはずみながら(かすめて)飛ぶ《+『along』(『over』)+『名』》

《話》急いでそっと立ち去る《+『off』(『out』)》

…‘を'『軽く跳び越える』

…‘を'『省く』,抜かす,飛ばして読む(話す,書く)

…‘を'休む,…‘に'出席しない

〈石など〉‘を'水面をはずませながら(かすめて)飛ばす(skim)

《話》〈ある場所〉‘を'急いでそっと立ち去る

軽く跳ぶ(はねる)こと

省略すること,飛ばすこと

queue

(昔男性が後頭部から編んで下げた)弁髪

《おもに英》◇順番を待っている人・乗り物の)列

〈人が〉(乗物などを)列を作って待つ《+『up for』+『名』》

happily

『幸福に』;愉快に,楽しく

幸いにも,幸運にも(luckily)

proud

(人が)『得意な,誇らしげな』

(人が)『誇りを持った』,自尊心のある

(人が)高慢な,威張った

《名詞の前にのみ用いて》(物事が)誇るに足る,みごとな

confident

(熊度などが)『自信のある』,確信ある

freedom

〈U〉〈C〉『自由』

〈U〉〈C〉(束縛・義務・不安などからの)『解放』,免除《+『from』+『名』》

〈U〉自由自在,のびのびしていること〈C〉なれなれしさ,無遠慮

《the~》(市民権・会員権などの)権利享有権(権物などへの)出入りの自由,(…の)自由使用権《+『of』+『名』》

absolutely

『絶対的に』,完全に

無条件に,断然

《話》(返事や合いの手として)そのとおり,まったく

true

『ほんとうの』,真実の

『本物の』,正真正銘の(real)

『誠実な』,忠実な,忠誠な(faithful)

心からの,うそ偽りのない

寸分違わない,正確に一致する,適合する

正当な,適正な,正しい(proper)

間違いない,確実な

<機械・器具などが>正確にできた,正しい位置にある;<声などが>正しい調子の

うそをつかないで,正直に

寸分違わないように,確実に

先祖の型どおりに

…‘を'正しく調整する《+up+名,+名+up》

vision

{U}『視力』,視覚

〈C〉《単数形で》《文》非常に美しい光景(人など)

〈U〉(将来への)『見通し』,先見の明;想像力,直観力

〈C〉『心に描くもの』,空想,想像

〈C〉(…についての)考え,見解《+of+名》

〈C〉(…の)『幻』,幻影《+of+名》

bottom

(物の)『底』《+『of』+『名』》

(海・川・湖・井戸などの)底《+『of』+『名』》

(…の)『下部』,『底部』,根元《+『of』+『名』》

(…の)根底,基礎;(…の)心底,奥底《+『of』+『名』》

船底,船腹;(一般に)船,船舶

《話》しり(posterior)

《複数形で》川沿いの低地(低い牧草地)

最低の;最後の

底の;根底の

single

《名詞の前にのみ用いて》『たった一つ』(『一人』)『の』,単独の;《否定文で》ただ一つ(一人)(もない)

《名詞の前にのみ用いて》『一人用の』・『独身の』・《名詞の前にのみ用いて》個々の,別々の

単一の,単式の;(花が)一重咲きの,単弁の

《英》(切符が)片道の

〈C〉一人,1個;独身者

〈C〉《話》(ホテルの部屋,船室,列車寝台などの)一人用

〈C〉(野球で)シングルヒット,単打

《複数形で》(テニスなどの)シングルスの試合,単試合

《英》片道切符

《複数形で》《話》1ドル(ポンド)札

…‘を'1人(1個)だけ選び出す《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

(野球で)シングルヒットを打つ

gay

『陽気な』,愉快な,うきうきした

はでな色の,華やかな

放蕩な,不身持ちの

《話》同性愛の,ホモの

straight

『まっすぐな』,一直線の

(毛髪などが)まっすぐな

(背などが,曲らずに)『直立した』,まっすぐな

《補語にのみ用いて》『整理した』,きちんとした

真実を言う,率直な,正直な

連続した

《米》(ある政党に)徹底した,ベッタリの,きっすいの

(比較変化なし)『まっすぐに』,一直線に;『直立して』,垂直に

『直ちに』,回り道をしないで

率直に,端的に

《the~》まっすぐ,一直線;直線コース

(カードゲームで)ポーカーの5枚続き,ストレート

normal

『正常な』,『通常の』,標準の

(人が肉体・知能・情緒の発達において)平均的な,年齢相応の

(線などが)垂直な;(…に)垂直な《+『to』+『名』》・普通の;典型的な;直角をなす (to)・(実験動物が)常態の, 未処置[未免疫]の;(濃度が)規定の・常態;垂線, 法線;平均量[値]正常,通常;標準

whatever

《関係代名詞 what の強調形》…『するもの(こと)は何でも』

《譲歩節を導いて》『いかに…でも』,どんなこと(もの)でも

《疑問代名詞》《驚きを表して》『いったい何が(を)』

《関係形容詞》『どんな…でも』,いかなる…でも

《譲歩節を導いて》『どんな…でも』

《all, any, no などを伴う名詞の後に付けて》『どんな(少しの)…でも』

ourselves

《強意用法》《weと同格に用いて》『私たち自身』,自分たちみずから

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私たち自身を』(『に』),自分たちを(に)

《まれ》《おもにthan,butなどの後でweの代用として》我々,私たち

invisible

『目に見えない』;(…に)見えない《+『to』+『名』》

included

…を含めて

limiting

制限する,限定する

losing

負ける,損をする,勝ち目がない

jam

ジャム

jar

(広口の)『つぼ』,かめ,びん,ジャー

一つぼ(びん)(の…)《+『of』+『名』》

wonderful

『驚くべき』,不思議な;『すばらしい』,すてきな

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