TED日本語 - ジョン・ハンター: 世界平和ゲーム

TED 日本語字幕付き動画

品詞分類

主語
動詞
助動詞
準動詞
関係詞等

Data

内容

ジョン・ハンターは世界中の問題を縦120センチ x 横150センチのべニヤ板の上に広げ、小学4年生の児童たちに解かせます。ジョンは、児童が世界平和ゲームにどのようにのめり込んでいるのかを話します。なぜ教室での授業よりも、自発的な行動や常に予期できないことばかりが起きる世界平和ゲームで深い学びが起こるのでしょうか。ジョンの話を聞いてみましょう。

Script

この場に立てて幸せです 本当に幸運だ あたたかい歓迎をありがとう 妻のレズリーに電話でこう言いました 「ここには本当に良いことをしようとする 素晴らしい人がたくさんいる まるで天使の地に降り立ったようだ」と 心からそう感じています 時間がない、本題に入りましょう

私は公立学校の教師です。 まずは、私の教育長の話をさせてください 彼女はパム・モランという名で バージニア州アルバマール群の ブルーリッジ山脈のふもとに住んでいます 彼女は超ハイテクな人間で スマートフォン、ブログ、ツイッタ―や フェイスブックまで、ありとあらゆる 最先端のものを取り入れていて 技術面でも教育面でもよきリーダーです しかし彼女の研究室には 古ぼけた、木製の風雨で傷んだダイニングテーブルがあるのです 緑のペンキははがれて、ガタガタのね。 私は訪ねました。「あなたは、最先端を行く人でしょう。なのになぜ こんな古いテーブルを使っているのですか?」と

彼女はこう答えたのです 「私はね、バージニア州の南東部の 炭鉱と農場に囲まれた田舎町で育ったの このテーブルは私の祖父のキッチンにあったもので 私たちが遊んで帰ってくると、祖父は畑仕事から帰ってきて 毎晩みんなでこのテーブルを囲んで座ったの 私は大きくなるにつれて、たくさんの知識や 知恵や教えをこのテーブルで学んだわ だから私はこれを 学びのテーブルと呼ぶことにしたの そして祖父が亡くなって、このテーブルは私が研究室用にと引き取ったの 今でも祖父を思い出すわ 何もない場所から何かが生まれることもある、ということに気付かせてくれるの」 これから話すプロジェクト は「世界平和ゲーム」といいます 同じく何もない場所で行います このゲームを 21世紀の学びのテーブルにできないかと、本気で考えています

はじまりは1977年のことです 私は若造で 大学を出たり入ったり。両親は とても忍耐強見守ってくれていましたが 私は神秘主義修行のためインドに 短期留学しました インドから戻ってきたときの私は 白く長い丈の袈裟を羽織り、 長いひげにジョン・レノンの眼鏡をつけ、 父にこう言いました 「父さん!僕は悟りを開いたんだよ」 父は、「もうひとつ、見つけるべきものあるんじゃないか」と 「何それ?」 「仕事だよ」 . 両親はとにかく私に学位を取ってほしいと願っていたので だから私は学位を取りました それが教育の学位だったのです それは「試験的」教育プログラムで 歯学を勉強することもできたのですが、「試験的」という言葉が入っていたので 教育の学位を取ることにしました

そして私は首都バージニアにある リッチモンド州立学校の採用試験場へ向かいました 決まりに従って三つ揃いのスーツを着て 長いひげとアフロ、それから厚底靴はそのままで 70年代でしたからね そうして椅子に座り、面接を受けました そこで私は彼らが教師がいなくて困っているのだと気づきました なぜならアナ・アロという名の上司が、 私に英才教育の仕事を与えると言ったからです 私はショックで、愕然とし、我に返って こう言いました「あ、ありがとございます。でも私は何をすれば?」 . 当時、英才教育はそれほど知られていませんでした なので教材や資料は何もありませんでした もう一度、「私は何をすれば?」とたずねました それに対する彼女の答えに私は驚きました それは、以後私のすべての教師人生の 指針となりました。彼女はこう言いました 「あなたはなにがしたいの?」と その言葉がすべてを自由にした 英才教育プログラムには指示書も 参考書も、基準すら ありませんでした そして彼女はそのような場所を空けたんです 私の生徒のために私が空けようとしてきた 空っぽの場所を空けたのです それは、生徒たち自身がその場所を作り、自分達が 理解できる意味を持つ場所でもあります

そして、教師となって しばらくたった1978年に 私の友人がクリス・ファリナという若手の映画監督を 紹介してくれました。 彼は今日自腹で来てくれています。 クリス、皆に見えるように立ってくれるかな? ある映画を撮った、有望な若手監督です。 (拍手) その映画は、「世界平和に向けた4年生の奮闘」 クリスはこの素晴らしい題名の映画を 私に提案してくれました。 その時私はこう言いました「あぁ、地元のテレビあたりに出て 友人たちにあいさつぐらいはできるだろう」 しかし、本当に映画は作られました 現在もまだ赤字ですが、クリスは犠牲を払いながら何とか、 映画を世に出せました。 こうして私たちは 私について、一人の教師についての ストーリーを越えた映画を作ったのです。 これは教育や教師の証明のストーリーです 美しいと考えています

その映画での私自身をみると、おかしなことに、 不気味な高鳴りを感じたのです。 それは私の体に、 私の恩師の 先生方の姿が宿っていたのです。 高校時代のチリの教師であったルセル先生の 取っ手のような髭の下にある特有な苦笑い それを今では私が使っています ジャン・ポロ先生の怒りではなく、 生徒を思う愛情のこもった あの眼差しがありました 時には怒りの眼光もありますよ 毎日、真珠のネックレスに ハイヒールで小学校の教室に入るエセル・J・バンク先生は 古風な先生の上目使いをしていた こんな風に (笑い) 「私の後ろにいるあなた達にも言っているのよ。 私には後ろにも目がありますからね。」というものです (笑い) そんな先生いたでしょう 私自身、その目線はあまり使いませんが、 彼女は私が慕う先生なので レパートリーには入っています

他に見えたものは 私の最初の先生でもあった両親です 発明的で、特異な考えを持つ父と 右にいるのは弟のマルコム そして私が4年生の時にインスピレーションを 与えてくれた母。 バージニア州のアフリカ系学校で、 4年生の私を教えていました。 私は気づきました 映画の中で私は 彼女がするジェスチャーをとっていました 私は彼女の行動の続きをみている感覚でした 私は彼女の教えを引き継ぐ1人だったのです 美しいのはですね、 私は小学生の娘であるマデリーンを教えることになったのです だから私の母の教えは 何代にも受け継がれていくということです その血筋があるということは 本当に素晴らしいと思うのです 私は多くの人に支えられてここに立っているのです 私は1人ではありません 今ここのステージには多くの人達が立っています

さて、こちらが本日お話させて頂きたかった “世界平和ゲーム”です。 概略はただの縦4フィート、横5フィートのベニヤ板の中に 1978年の小さな都市学校があるわけです。 アフリカの学生の授業用に作りました。 私たちは世界中で起きているあらゆる問題を 彼らともに解こうと考えたのです。 私自身、講義や本を読むのはしたくなかったのです 自らの意思で学ぶ感覚に浸り、 その感覚を学びとってほしいと思ったのです。 で、児童達はゲームが好きなんだ 相互的とは言っていません― 1978年にはない概念 だけれど相互的な何かを作ろうと思いました 今現在では改良され、 4フィート立体のアクリル樹脂の 構造で、4層にも 分けられています。 詳しく申しますと、

一番上は宇宙層にし、 ブラックホールや衛星、観測衛星、 宇宙探査などを扱い、 綿を敷き詰め雲を模した 二段目では、領空スペース、 空軍について扱い、 ゲーム盤のような三段目では地面や海面を表し、 四段目では、 深海や深海掘削について扱います。 ここでは児童が自らで その国の名前を付けたんです―富んだ国もあれば貧しい国もあります その国々はそれぞれ異なった資産、産業、軍を持ちます それぞれの国には議会があります 首相、官房長官、国防省長官、 財務長官、黒幕がいるのです。 私と彼らの関係を元に、私が首相を子供たちと共に決めます 私は子供たちに仕事を与えますが、彼らはその仕事を拒否できます そして、彼らは独自の議会を決めるのです 兵器の密売人、国連、世界銀行などもあります すると、おのずと変動のある株式市場を 制御するドンも出てくるわけです。

(笑い)

それだけではなく、 50もの入り組んだ問題を13ページ分の 危機文書を作りました そのため、一つが変われば、全てが変わってきます それらをこの複雑な構想に込めると 深く、よりよい関係ができるするので彼らはわたしを信頼してくれます これらの問題、例えば、 民族間や少数派での確執、 化学物質や核物質の漏洩、核拡散、 油田流出、環境災害、 水争い、各国の独立、 飢饉、絶滅危惧種、 宇宙の危機や地球温暖化。 アル・ゴア氏がこちらにおられれば、 この学校の生徒に会ってもらいたいです なぜなら、この生徒たちは温暖化問題を1週間で解決したからです

(笑い) (拍手) しかも、何度も解決しました (笑い)

時にはサボターという役割を使います 中にはトラブルメーカーな子どもがいます 私はこのトラブルメーカー達をうまく組み込むようにしています なぜなら、彼らは表面上 世界を救って、ゲームでのポジションを維持しようとするからです でも、彼らは同時にゲーム全体の土台を壊そうとします そして彼らは嘘やあいまいで見当違いな情報を 秘密で流して 皆により深く考えてもらおうとするのです 彼ら、サボターは 孫子の兵法書に出てくるような 考えを読み、4年生、9歳にして その仕組みとその特性を 理解しているのです。 最初は彼らは 権力と破壊の道を進み 戦争になります そうすると彼らは視野の狭い反応と 直情的な考えを無視することを学び、 長期的でより良い結果を考えるようになるんです

スチュアート・ブランド、このゲームのアイデアの一つは彼に由来します コエボリューション・クオータリーという季刊誌に あった平和の力についての記事からのものです このゲームでは、生徒は時に平和を維持する力を形成します 私はただ時間の経過を見守っています 私はただゲームを進めやすくするだけです 生徒がゲームを動かすんです ですので、一度ゲームが始まれば 口出しできません シェアしたいものがあります―

(動画)少年:世界平和ゲームは本格的です どうやって世界を取り扱えばいいのかといった事を教えられます ね、ハンター先生はそうしたんです なぜなら、先生は先生の時代は大きな問題があって 先生はその問題を どうやって直せばいいか教えようとしてくれているからです

ハンター:私は彼らに提供しました― (拍手) 実際、答えを分からない私には何も言えません 私は正直にその事実を認め、言います:私にはわからないと。 私が知らないので、生徒たちは自分でより答えをより深く探そうとします なので私は同時に謝るんです 私は「ごめんね、みんな 本当の事を言うと 私たちがこの世界と本当に悲しく、ひどい状態にしてしまったんだ 君たちがこの世界を変えてほしいと望んでいるよ もしかしたら、このゲームでその事が学べるかもしれない」と 誠実に謝り、 彼らに真剣に受け入れてもらえるようにするのです。

複雑ではないかと思われるかもしれません ちょっとこれを見て下さい。ゲームが始まると、

(動画)よし、今から交渉を始めます。はじめ! (おしゃべり)

ハンター:ここで質問なのですが、このクラスの代表は誰? 深刻な問題です。だれが代表か。 私はコントロール力をクラスに 譲ることができるようになりました そこには、「信用」、「理解」、 理想への努力です その努力は、私が新米教師としてやらなくてはならない と考えていたことをやらなくてもいいという事でもありました 教室の中の全ての会話と反応すべてをコントロールするという事です それは不可能です。生徒たちの英知は 私のものよりもずっと素晴らしいからです その事を彼らの前でオープンに認めるんです 少しいくつかのストーリーを端的にシェアします すごい事があったんです

ある少女がゲームに参加していました 戦車軍や空軍などの権限を持つ貧困国の防衛大臣でした 彼女は戦車や空軍などを所有していました 裕福で、油田保有する近隣国に、 予告もなく、 その近隣の油田国を攻撃しはじめたんです 彼女の首相の反対を押し切ってです 油田地域に立ち入り、 兵器を使うことなく、確実に 包囲し、保有したのです。 近隣国家は燃料需給が全て閉じられたため、 軍を動かすわけにもいきません。

私たちは彼女の動きに動揺し「なぜそんなことをしたの? これは世界平和ゲームだよ、どうしたっていうの?」と聞きました (笑い) この女の子はまだ小さくて、9歳でした 彼女は自分の駒を持って「自分が何をしてるかわかってるの」 と、友達に言ったんです これは違反です ここでわかったのは、戦車を持つ9歳の女の子を バカにしてはいけないということです (笑い) 彼らは頑固な相手であり、 私たちもとても動揺していました 私は自分をダメな教師だと思いました。なぜ彼女はこんなことを?

と考えて数日後、ある指針が見えたのです。 それは、チーム内での交渉の順番があるんです― 全てのチームに交渉する期間があります チームが順番で交渉をして 相手を変えながら交渉を進めていくのです 1日で全チームを相手に交渉することになります 数日後、この主要国家が 軍事攻撃を行って 全世界を征服しようと計画している という事がわかったんです もし、彼らが燃料供給が行われていれば、です この子は各国の進路や情勢、意図を 私たちよりもずっと早く見抜いていて 何が起こるか理解していた そして、平和ゲームの中で攻撃するという 哲学的な決定を下したのです

今、彼女は大規模な戦争を防ぐために小規模な戦争をしました そこで私たちは立ち止まって、 これは正しいのか、この状態は良いのか悪いのか についてとても哲学的な議論をしたのです これがこの状況で子供達に考えてもらいたい事です 私はこの事を前もって計画して教えることはできなかった 子供たちの英知によって自発的に生じた事です

(拍手)

もう一つ美しいことがありました ゲームでは手紙を使えます 軍司令官だったら、軍を遂行します 小さなプラスチックのおもちゃです―それを失くしたら 私は手紙を使います こうなったら彼の両親に手紙を書かなくてはなりません― 想像上の両親と軍隊の話しです― 追悼の意を含む手紙を書かせます。 すると攻撃に出る前に 少しは考えるようになるのです するとあるときのことです 実際には昨夏です アルベマール郡アグノーハート校で 軍司令官の一人が立ち上がり、追悼文を読もうとした時、 1人の生徒が、「ハンター先生、 後ろにいる親に頼んでみようよ」といいました その日は授業参観で、教室の後ろには親御さんがいました 「あのお母さんに頼んでみようよ 現実味がわくからさ」 で、そのお母さんに頼みました。彼女は楽しそうに手紙を取りました 「もちろん」と彼女はいい、読み始めてくれました 彼女は2行読みました 3行目では、彼女は泣きだしました 私も涙が出ました そこにいた全員が 誰かを失えば、勝者だとしても嬉しくはないとわかったんです ただ、全てが敗者だと それは素晴らしい理解力の産物でした

友人デビッドがこの事について何と言ったのかお見せします 彼は何度も戦地に行きました

(映像)ディビッド:人々の攻撃を嫌というほど見てきました 私たちはいつもラッキーだったと思う でも同時に本当におかしいと感じてます なぜなら、孫子の言葉の中に僕は生きているから ある週に孫子はこう言いました 「戦いに行った勝者は 戦いに戻り その敗者は戦いに戻り 勝とうとする」と 僕はこれまでずっと勝ってきた だから何度も何度も戦場に行った 孫子の言葉の中に生きている というのは変かもしれないと思います

ハンター:私はいつもこれを見るとゾクっとします これくらい子供に没頭してもらいたいと思っていました 計画や設計は出来ないですし テストさえもできません しかし、これは分かりきった評価です これは純粋な学びの評価だとわかっています 私たちは多くのデータがあります。しかし、何が本当に起こっているか 知る事で予定外の事が起こることもあります

三つ目の話をしましょう 私の友人、ブレナンに関するものです 放課後の一時間でゲームをし、 およそ7週間という間をかけ、この課題に取り組みました 50もの込み入った危機を解決したんです 50個の問題が解決され、 各国の資産価値は、 初めの地点よりあがらないとゲームは終わりません 裕福な国、貧乏な国もあります。何十億もです その時、世界銀行の総裁は3年生でした 彼は「兆はゼロがいくつですか?今すぐに計算しないといけない」と言いました その時彼は、一緒にこのゲームをしていた高校生と 財政政策を作っていたんです

なので、最貧国のチームは さらに貧しくなった 彼らがこのゲームに勝つことは無理だった 切り上げ時間の4時が近づいていました 1分くらいしかなかった― 教室に絶望が広がっていました 私は、自分が教師として失格だと思いました 彼らが勝てるようにすればよかったんです 彼らはこんな風に失敗すべきではなかった この失敗は私のせいです とても悲しく、投げ出されたような感覚を覚えたのです 突然、ブレナンが私の椅子まで来て 議会再開の 合図をするベルを持って、彼の席まで戻り、 ベルを鳴らしたのです 皆は彼の椅子の周りにより、 叫び、わめき、書類をなびかせていました この書類は機密書類でした 挙句の果てには走りまわる子まで出たのです 彼らが何をしているのか分からなくなり、うまく統制できませんでした 校長が教室に入ってきて、何もできなくなりました ただ、親御さんは窓を見るばかりです

すると、ブレナンが席に戻り、皆はそれぞれの席に戻りました 彼は再びベルを鳴らし、「僕たちは― そして残りは12秒です 「私たちはそれぞれの国家の基金を統括し、 六千億ドルになるお金を集めました これを貧困国に寄付することにします 彼らが受けいれれば、彼らの資産価値を上げられ、ゲームが終わります 受けいれますか」と言いました 残り3秒です みんなの視線は最貧国の首相に注がれました 彼は「はい」といい ゲームは終結したのです 彼らの自発的な情熱は 予期せぬところから 予期せぬ形でやってきたのでした

全てのゲームは全く違うものです 社会問題、 経済問題、 戦争行為に関するゲームもあります 私は人間であるという現実を否定しようとしません 子供たちにその場に行かせ 経験することで、子供たちが間違っていると思うことを どうやってやらないかを無血の方法で学ぶのです 子供たちは自分達の方法で 何が正しいのか理解するのです このゲームで私も 本当に多くの事を学びました しかし、私は思います もし 子供たちが分析力と 発想力を 自らで引き出せ、 より良い世界のために使うのなら 子供たちは私たちを救えるかもしれない そうなってほしいと願います

これまで私に関わった頂いた方のおかげで 今この場所に立たせえて頂いたこと、 深く感謝申し上げます。ありがとうございました。

(拍手)

I'm very fortunate to be here. I feel so fortunate. I've been so impressed by the kindness expressed to me. I called my wife Leslie, and I said, "You know, there's so many good people trying to do so much good. It feels like I've landed in a colony of angels." It's a true feeling. But let me get to the talk -- I see the clock is running.

I'm a public school teacher, and I just want to share a story of my superintendent. Her name is Pam Moran in Albemarle County, Virginia, the foothills of the Blue Ridge Mountains. And she's a very high-tech superintendent. She uses smart boards, she blogs, she Tweets, she does Facebook, she does all this sort of high-tech stuff. She's a technology leader and instructional leader. But in her office, there's this old wooden, weather-worn table, kitchen table -- peeling green paint, it's kind of rickety. And I said, "Pam, you're such a modern, cutting-edge person. Why is this old table in your office?"

And she told me, she said, "You know, I grew up in Southwestern Virginia, in the coal mines and the farmlands of rural Virginia, and this table was in my grandfather's kitchen. And we'd come in from playing, he'd come in from plowing and working, and we'd sit around that table every night. And as I grew up, I heard so much knowledge and so many insights and so much wisdom come out around this table, I began to call it the wisdom table. And when he passed on, I took this table with me and brought it to my office, and it reminds me of him. It reminds me of what goes on around an empty space sometimes." The project I'm going to tell you about is called the World Peace Game, and essentially it is also an empty space. And I'd like to think of it as a 21st century wisdom table, really.

It all started back in 1977. I was a young man, and I had been dropping in and out of college. And my parents were very patient, but I had been doing intermittent sojourns to India on a mystical quest. And I remember the last time I came back from India -- in my long white flowing robes and my big beard and my John Lennon glasses -- and I said to my father, "Dad, I think I've just about found spiritual enlightenment." He said, "Well there's one more thing you need to find." I said, "What is that, dad?" "A job." (Laughter) And so they pleaded with me to get a degree in something. So I got a degree and it turned out to be education. It was an experimental education program. It could have been dentistry, but the word "experimental" was in it, and so that's what I had to go for.

And I went in for a job interview in the Richmond Public Schools in Virginia, the capital city, bought a three-piece suit -- my concession to convention -- kept my long beard and my afro and my platform shoes -- at the time it was the '70s -- and I walked in, and I sat down and had an interview. And I guess they were hard up for teachers because the supervisor, her name was Anna Aro, said I had the job teaching gifted children. And I was so shocked, so stunned, I got up and said, "Well, thank you, but what do I do?" (Laughter) Gifted education hadn't really taken hold too much. There weren't really many materials or things to use. And I said, "What do I do?" And her answer shocked me. It stunned me. Her answer set the template for the entire career I was to have after that. She said, "What do you want to do?" And that question cleared the space. There was no program directive, no manual to follow, no standards in gifted education in that way. And she cleared such a space that I endeavored from then on to clear a space for my students, an empty space, whereby they could create and make meaning out of their own understanding.

So this happened in 1978, and I was teaching many years later, and a friend of mine introduced me to a young filmmaker. His name is Chris Farina. Chris Farina is here today at his own cost. Chris, could you stand up and let them see you -- a young, visionary filmmaker who's made a film. (Applause) This film is called "World Peace and Other 4th Grade Achievements." He proposed the film to me -- it's a great title. He proposed the film to me, and I said, "Yeah, maybe it'll be on local TV, and we can say hi to our friends." But the film has really gone places. Now it's still in debt, but Chris has managed, through his own sacrifice, to get this film out. So we made a film and it turns out to be more than a story about me, more than a story about one teacher. It's a story that's a testament to teaching and teachers. And it's a beautiful thing.

And the strange thing is, when I watch the film -- I have the eerie sensation of seeing it -- I saw myself literally disappear. What I saw was my teachers coming through me. I saw my geometry teacher in high school, Mr. Rucell's wry smile under his handlebar mustache. That's the smile I use -- that's his smile. I saw Jan Polo's flashing eyes. And they weren't flashing in anger, they were flashing in love, intense love for her students. And I have that kind of flash sometimes. And I saw Miss Ethel J. Banks who wore pearls and high-heels to elementary school every day. And you know, she had that old-school teacher stare. You know the one. (Laughter) "And I'm not even talking about you behind me, because I've got eyes in the back of my head." (Laughter) You know that teacher? I didn't use that stare very often, but I do have it in my repertoire. And Miss Banks was there as a great mentor for me.

And then I saw my own parents, my first teachers. My father, very inventive, spatial thinker. That's my brother Malcolm there on the right. And my mother, who taught me in fourth grade in segregated schools in Virginia, who was my inspiration. And really, I feel as though, when I see the film -- I have a gesture she does, like this -- I feel like I am a continuation of her gesture. I am one of her teaching gestures. And the beautiful thing was, I got to teach my daughter in elementary school, Madeline. And so that gesture of my mother's continues through many generations. It's an amazing feeling to have that lineage. And so I'm here standing on the shoulders of many people. I'm not here alone. There are many people on this stage right now.

And so this World Peace Game I'd like to tell you about. It started out like this: it's just a four-foot by five-foot plywood board in an inner-city urban school,1978. I was creating a lesson for students on Africa. We put all the problems of the world there, and I thought, let's let them solve it. I didn't want to lecture or have just book reading. I wanted to have them be immersed and learn the feeling of learning through their bodies. So I thought, well they like to play games. I'll make something -- I didn't say interactive; we didn't have that term in 1978 -- but something interactive. And so we made the game, and it has since evolved to a four-foot by four-foot by four-foot Plexiglass structure. And it has four Plexiglass layers.

There's an outer space layer with black holes and satellites and research satellites and asteroid mining. There's an air and space level with clouds that are big puffs of cotton we push around and territorial air spaces and air forces, a ground and sea level with thousands of game pieces on it -- even an undersea level with submarines and undersea mining. There are four countries around the board. The kids make up the names of the countries -- some are rich; some are poor. They have different assets, commercial and military. And each country has a cabinet. There's a Prime Minister, Secretary of State, Minister of Defense and a CFO, or Comptroller. I choose the Prime Minister based on my relationship with them. I offer them the job, they can turn it down, and then they choose their own cabinet. There's a World Bank, arms dealers and a United Nations. There's also a weather goddess who controls a random stock market and random weather.

(Laughter)

That's not all. And then there's a 13-page crisis document with 50 interlocking problems. So that, if one thing changes, everything else changes. I throw them into this complex matrix, and they trust me because we have a deep, rich relationship together. And so with all these crises, we have -- let's see -- ethnic and minority tensions; we have chemical and nuclear spills, nuclear proliferation. There's oil spills, environmental disasters, water rights disputes, breakaway republics, famine, endangered species and global warming. If Al Gore is here, I'm going to send my fourth-graders from Agnor-Hurt and Venable schools to you because they solved global warming in a week.

(Laughter) (Applause) And they've done it several times too. (Laughter)

So I also have in the game a saboteur -- some child -- it's basically a troublemaker -- and I have my troublemaker put to use because they, on the surface, are trying to save the world and their position in the game. But they're also trying to undermine everything in the game. And they do it secretly through misinformation and ambiguities and irrelevancies, trying to cause everyone to think more deeply. The saboteur is there, and we also read from Sun Tzu's "The Art of War." Fourth-graders understand it -- nine years old -- and they handle that and use that to understand how to, not follow -- at first they do -- the paths to power and destruction, the path to war. They learn to overlook short-sighted reactions and impulsive thinking, to think in a long-term, more consequential way.

Stewart Brand is here, and one of the ideas for this game came from him with a CoEvolution Quarterly article on a peace force. And in the game, sometimes students actually form a peace force. I'm just a clock watcher. I'm just a clarifier. I'm just a facilitator. The students run the game. I have no chance to make any policy whatsoever once they start playing. So I'll just share with you ...

(Video) Boy: The World Peace Game is serious. You're actually getting taught something like how to take care of the world. See, Mr. Hunter is doing that because he says his time has messed up a lot, and he's trying to tell us how to fix that problem.

John Hunter: I offered them a -- (Applause) Actually, I can't tell them anything because I don't know the answer. And I admit the truth to them right up front: I don't know. And because I don't know, they've got to dig up the answer. And so I apologize to them as well. I say, "I'm so sorry, boys and girls, but the truth is we have left this world to you in such a sad and terrible shape, and we hope you can fix it for us, and maybe this game will help you learn how to do it." It's a sincere apology, and they take it very seriously.

Now you may be wondering what all this complexity looks like. Well when we have the game start, here's what you see.

(Video) JH: All right, we're going into negotiations as of now. Go. (Chatter)

JH: My question to you is, who's in charge of that classroom? It's a serious question: who is really in charge? I've learned to cede control of the classroom over to the students over time. There's a trust and an understanding and a dedication to an ideal that I simply don't have to do what I thought I had to do as a beginning teacher: control every conversation and response in the classroom. It's impossible. Their collective wisdom is much greater than mine, and I admit it to them openly. So I'll just share with you some stories very quickly of some magical things that have happened.

In this game we had a little girl, and she was the Defense Minister of the poorest nation. And the Defense Minister -- she had the tank corps and Air Force and so forth. And she was next door to a very wealthy, oil-rich neighbor. Without provocation, suddenly she attacked, against her Prime Minister's orders, the next-door neighbor's oil fields. She marched into the oil field reserves, surrounded it, without firing a shot, and secured it and held it. And that neighbor was unable to conduct any military operations because their fuel supply was locked up.

We were all upset with her, "Why are you doing this? This is the World Peace Game. What is wrong with you?" (Laughter) This was a little girl and, at nine years old, she held her pieces and said, "I know what I'm doing." To her girlfriends she said that. That's a breach there. And we learned in this, you don't really ever want to cross a nine year-old girl with tanks. (Laughter) They are the toughest opponents. And we were very upset. I thought I was failing as a teacher. Why would she do this?

But come to find out, a few game days later -- and there are turns where we take negotiation from a team -- actually there's a negotiation period with all teams, and each team takes a turn, then we go back in negotiation, around and around, so each turn around is one game day. So a few game days later it came to light that we found out this major country was planning a military offensive to dominate the entire world. Had they had their fuel supplies, they would have done it. She was able to see the vectors and trend lines and intentions long before any of us and understand what was going to happen and made a philosophical decision to attack in a peace game.

Now she used a small war to avert a larger war, so we stopped and had a very good philosophical discussion about whether that was right, conditional good, or not right. That's the kind of thinking that we put them in, the situations. I could not have designed that in teaching it. It came about spontaneously through their collective wisdom.

(Applause)

Another example, a beautiful thing happened. We have a letter in the game. If you're a military commander and you wage troops -- the little plastic toys on the board -- and you lose them, I put in a letter. You have to write a letter to their parents -- the fictional parents of your fictional troops -- explaining what happened and offering your condolences. So you have a little bit more thought before you commit to combat. And so we had this situation come up -- last summer actually, at Agnor-Hurt School in Albemarle County -- and one of our military commanders got up to read that letter and one of the other kids said, "Mr. Hunter, let's ask -- there's a parent over there." There was a parent visiting that day, just sitting in the back of the room. "Let's ask that mom to read the letter. It'll be more realer if she reads it." So we did, we asked her, and she gamely picked up the letter. "Sure." She started reading. She read one sentence. She read two sentences. By the third sentence, she was in tears. I was in tears. Everybody understood that when we lose somebody, the winners are not gloating. We all lose. And it was an amazing occurrence and an amazing understanding.

I'll show you what my friend David says about this. He's been in many battles.

(Video) David: We've really had enough of people attacking. I mean, we've been lucky [ most of ] the time. But now I'm feeling really weird because I'm living what Sun Tzu said one week. One week he said, "Those who go into battle and win will want to go back, and those who lose in battle will want to go back and win." And so I've been winning battles, so I'm going into battles, more battles. And I think it's sort of weird to be living what Sun Tzu said.

JH: I get chills every time I see that. That's the kind of engagement you want to have happen. And I can't design that, I can't plan that, and I can't even test that. But it's self-evident assessment. We know that's an authentic assessment of learning. We have a lot of data, but I think sometimes we go beyond data with the real truth of what's going on.

So I'll just share a third story. This is about my friend Brennan. We had played the game one session after school for many weeks, about seven weeks, and we had essentially solved all 50 of the interlocking crises. The way the game is won is all 50 problems have to be solved and every country's asset value has to be increased above its starting point. Some are poor, some are wealthy. There are billions. The World Bank president was a third-grader one time. He says, "How many zeros in a trillion? I've got to calculate that right away." But he was setting fiscal policy in that game for high school players who were playing with him.

So the team that was the poorest had gotten even poorer. There was no way they could win. And we were approaching four o'clock, our cut-off time -- there was about a minute left -- and despair just settled over the room. I thought, I'm failing as a teacher. I should have gotten it so they could have won. They shouldn't be failing like this. I've failed them. And I was just feeling so sad and dejected. And suddenly, Brennan walked over to my chair and he grabbed the bell, the bell I ring to signal a change or a reconvening of cabinets, and he ran back to his seat, rang the bell. Everybody ran to his chair: there was screaming; there was yelling, waving of their dossiers. They get these dossiers full of secret documents. They were gesticulating; they were running around. I didn't know what they were doing. I'd lost control of my classroom. Principal walks in, I'm out of a job. The parents were looking in the window.

And Brennan runs back to his seat. Everybody runs back to their seat. He rings the bell again. He says, "We have" -- and there's 12 seconds left on the clock -- "we have, all nations, pooled all our funds together. And we've got 600 billion dollars. We're going to offer it as a donation to this poor country. And if they accept it, it'll raise their asset value and we can win the game. Will you accept it?" And there are three seconds left on the clock. Everybody looks at this prime minister of that country, and he says, "Yes." And the game is won. Spontaneous compassion that could not be planned for, that was unexpected and unpredictable.

Every game we play is different. Some games are more about social issues, some are more about economic issues. Some games are more about warfare. But I don't try to deny them that reality of being human. I allow them to go there and, through their own experience, learn, in a bloodless way, how not to do what they consider to be the wrong thing. And they find out what is right their own way, their own selves. And so in this game, I've learned so much from it, but I would say that if only they could pick up a critical thinking tool or creative thinking tool from this game and leverage something good for the world, they may save us all. If only.

And on behalf of all of my teachers on whose shoulders I'm standing, thank you. Thank you. Thank you.

(Applause)

I'm very fortunate/ to be here.//

この場に立てて幸せです

本当に幸運だ

I've been so impressed/ by the kindness expressed to me.//

あたたかい歓迎をありがとう

I called my wife Leslie,/ and I said,/ "You know,/ there's so many good people/ trying to do/ so much good.//

妻のレズリーに電話でこう言いました 「ここには本当に良いことをしようとする 素晴らしい人がたくさんいる

It feels/ like I've landed in a colony of angels."//

まるで天使の地に降り立ったようだ」と

It's a true feeling.//

心からそう感じています

But let me/ get to the talk --/ I see/ the clock is running.//

時間がない、本題に入りましょう

I'm a public school teacher,/ and I just want to share/ a story of my superintendent.//

私は公立学校の教師です。 まずは、私の教育長の話をさせてください

Her name is Pam Moran/ in Albemarle County,/ Virginia,/ the foothills of the Blue Ridge Mountains.//

彼女はパム・モランという名で バージニア州アルバマール群の ブルーリッジ山脈のふもとに住んでいます

And she's a very high-tech superintendent.//

彼女は超ハイテクな人間で

She uses smart boards,/ she blogs,/ she Tweets,/ she does Facebook,/ she does all this sort of high-tech stuff.//

スマートフォン、ブログ、ツイッタ―や フェイスブックまで、ありとあらゆる 最先端のものを取り入れていて

技術面でも教育面でもよきリーダーです

But in her office,/ there's this old wooden,/ weather-worn table,/ kitchen table --/ peeling green paint,/ it's kind of rickety.//

しかし彼女の研究室には 古ぼけた、木製の風雨で傷んだダイニングテーブルがあるのです 緑のペンキははがれて、ガタガタのね。

And I said,/ "Pam,/ you're such a modern, cutting-edge person.//

私は訪ねました。「あなたは、最先端を行く人でしょう。なのになぜ

Why is this old table in your office?"//

こんな古いテーブルを使っているのですか?」と

And she told me,/ she said,/ "You know,/ I grew up/ in Southwestern Virginia,/ in the coal mines and the farmlands of rural Virginia,/ and this table was in my grandfather's kitchen.//

彼女はこう答えたのです 「私はね、バージニア州の南東部の 炭鉱と農場に囲まれた田舎町で育ったの このテーブルは私の祖父のキッチンにあったもので

And we'd come in/ from playing,/ he'd come in/ from plowing and working,/ and we'd sit around that table/ every night.//

私たちが遊んで帰ってくると、祖父は畑仕事から帰ってきて 毎晩みんなでこのテーブルを囲んで座ったの

And/ as I grew up,/ I heard so much knowledge/ and so many insights/ and so much wisdom come out/ around this table,/ I began to call/ it/ the wisdom table.//

私は大きくなるにつれて、たくさんの知識や 知恵や教えをこのテーブルで学んだわ だから私はこれを 学びのテーブルと呼ぶことにしたの

And when he passed on,/ I took this table/ with me/ and brought it/ to my office,/ and it reminds me of him.//

そして祖父が亡くなって、このテーブルは私が研究室用にと引き取ったの 今でも祖父を思い出すわ

It reminds me of what goes on around an empty space sometimes."//

何もない場所から何かが生まれることもある、ということに気付かせてくれるの」

The project/ I'm going to tell/ you/ about is called the World Peace Game,/ and essentially/ it is also an empty space.//

これから話すプロジェクト は「世界平和ゲーム」といいます 同じく何もない場所で行います

And I'd like to think/ of it/ as a 21st century wisdom table,/ really.//

このゲームを 21世紀の学びのテーブルにできないかと、本気で考えています

It/ all started back/ in 1977.//

はじまりは1977年のことです

I was a young man,/ and I had been dropping in and/ out of college.//

私は若造で 大学を出たり入ったり。両親は

And my parents were very patient,/ but I had been doing intermittent sojourns/ to India/ on a mystical quest.//

とても忍耐強見守ってくれていましたが 私は神秘主義修行のためインドに 短期留学しました

And I remember the last time/ I came back/ from India --/ in my long white flowing robes/ and my big beard/ and my John Lennon glasses --/ and I said to my father,/ "Dad,/ I think/ I've just about found spiritual enlightenment."//

インドから戻ってきたときの私は 白く長い丈の袈裟を羽織り、 長いひげにジョン・レノンの眼鏡をつけ、 父にこう言いました 「父さん!僕は悟りを開いたんだよ」

He said,/ "Well/ there's one more thing/ you need to find."//

父は、「もうひとつ、見つけるべきものあるんじゃないか」と

I said,/ "What is/ that,/ dad?"// "A job."//

「何それ?」 「仕事だよ」

(Laughter)/ And/ so they pleaded with me/ to get a degree/ in something.//

. 両親はとにかく私に学位を取ってほしいと願っていたので

So I got a degree/ and it turned out/ to be education.//

だから私は学位を取りました それが教育の学位だったのです

それは「試験的」教育プログラムで

It could have been dentistry,/ but the word "experimental"/ was in it,/ and so/ that's/ what I had to go for.//

歯学を勉強することもできたのですが、「試験的」という言葉が入っていたので 教育の学位を取ることにしました

And I went in for a job interview/ in the Richmond Public Schools/ in Virginia,/ the capital city,/ bought a three-piece suit --/ my concession/ to convention --/ kept my long beard and my afro and my platform shoes --/ at the time/ it was the '70s --/ and I walked in,/ and I sat down/ and had an interview.//

そして私は首都バージニアにある リッチモンド州立学校の採用試験場へ向かいました 決まりに従って三つ揃いのスーツを着て 長いひげとアフロ、それから厚底靴はそのままで 70年代でしたからね そうして椅子に座り、面接を受けました

And I guess/ they were hard up for teachers/ because the supervisor,/ her name was Anna Aro,/ said/ I had the job teaching gifted children.//

そこで私は彼らが教師がいなくて困っているのだと気づきました なぜならアナ・アロという名の上司が、 私に英才教育の仕事を与えると言ったからです

And I was so shocked,/ so stunned,/ I got up/ and said,/ "Well,/ thank you,/ but what do I do?"//

私はショックで、愕然とし、我に返って こう言いました「あ、ありがとございます。でも私は何をすれば?」

(Laughter) Gifted/ education hadn't really taken hold too much.//

. 当時、英才教育はそれほど知られていませんでした

There weren't really/ many materials or things/ to use.//

なので教材や資料は何もありませんでした

And I said,/ "What do I do?"//

もう一度、「私は何をすれば?」とたずねました

And her answer shocked me.// It stunned me.//

それに対する彼女の答えに私は驚きました

Her answer set the template/ for the entire career/ I was to have/ after that.//

それは、以後私のすべての教師人生の 指針となりました。彼女はこう言いました

She said,/ "What do you want to do?"//

「あなたはなにがしたいの?」と

And that question cleared the space.//

その言葉がすべてを自由にした

There was no program directive,/ no manual to follow,/ no standards/ in gifted education/ in that way.//

英才教育プログラムには指示書も 参考書も、基準すら ありませんでした

And she cleared such a space/ that I endeavored from then/ on to clear a space/ for my students,/ an empty space,/ whereby they could create and make meaning/ out of their own understanding.//

そして彼女はそのような場所を空けたんです 私の生徒のために私が空けようとしてきた 空っぽの場所を空けたのです それは、生徒たち自身がその場所を作り、自分達が 理解できる意味を持つ場所でもあります

So this happened in 1978,/ and I was teaching many years later,/ and a friend of mine introduced me/ to a young filmmaker.//

そして、教師となって しばらくたった1978年に 私の友人がクリス・ファリナという若手の映画監督を

His name is Chris Farina.//

紹介してくれました。

Chris Farina is here today/ at his own cost.//

彼は今日自腹で来てくれています。

Chris,/ could/ you stand up/ and let them see you --/ a young, visionary filmmaker/ who's made a film.//

クリス、皆に見えるように立ってくれるかな? ある映画を撮った、有望な若手監督です。

(Applause)/ This film is called "World Peace and Other 4th Grade Achievements."//

(拍手) その映画は、「世界平和に向けた4年生の奮闘」

He proposed the film/ to me --/ it's a great title.//

クリスはこの素晴らしい題名の映画を

He proposed the film/ to me,/ and I said,/ "Yeah,/ maybe/ it'll be on local TV,/ and we can say hi/ to our friends."//

私に提案してくれました。 その時私はこう言いました「あぁ、地元のテレビあたりに出て 友人たちにあいさつぐらいはできるだろう」

But the film has really gone places.//

しかし、本当に映画は作られました

Now/ it's still/ in debt,/ but Chris has managed,/ through his own sacrifice,/ to get this film out.//

現在もまだ赤字ですが、クリスは犠牲を払いながら何とか、 映画を世に出せました。

So we made a film/ and it turns out/ to be more/ than a story/ about me,/ more/ than a story/ about one teacher.//

こうして私たちは 私について、一人の教師についての ストーリーを越えた映画を作ったのです。

It's a story/ that's a testament/ to teaching and teachers.//

これは教育や教師の証明のストーリーです

And it's a beautiful thing.//

美しいと考えています

And the strange thing is,/ when I watch the film --/ I have the eerie sensation of seeing it --/ I saw myself literally disappear.//

その映画での私自身をみると、おかしなことに、 不気味な高鳴りを感じたのです。 それは私の体に、

What I saw/ was my teachers/ coming through me.//

私の恩師の 先生方の姿が宿っていたのです。

I saw my geometry teacher/ in high school,/ Mr.// Rucell's wry smile/ under his handlebar mustache.//

高校時代のチリの教師であったルセル先生の 取っ手のような髭の下にある特有な苦笑い

That's the smile/ I use --/ that's his smile.//

それを今では私が使っています

I saw Jan Polo's flashing eyes.//

ジャン・ポロ先生の怒りではなく、

And they weren't flashing in anger,/ they were flashing in love,/ intense love/ for her students.//

生徒を思う愛情のこもった あの眼差しがありました

And I have/ that kind of flash sometimes.//

時には怒りの眼光もありますよ

And I saw Miss Ethel J.// Banks/ who wore pearls and high-heels/ to elementary school/ every day.//

毎日、真珠のネックレスに ハイヒールで小学校の教室に入るエセル・J・バンク先生は

And you know,/ she had/ that old-school teacher stare.//

古風な先生の上目使いをしていた

You know the one.//

こんな風に

(Laughter) "And I'm not even talking/ about you behind me,/ because I've got eyes/ in the back of my head."//

(笑い) 「私の後ろにいるあなた達にも言っているのよ。 私には後ろにも目がありますからね。」というものです

(Laughter)/ You know that teacher?//

(笑い) そんな先生いたでしょう

I didn't use/ that stare very often,/ but I do have it/ in my repertoire.//

私自身、その目線はあまり使いませんが、 彼女は私が慕う先生なので

And Miss Banks was there as a great mentor/ for me.//

レパートリーには入っています

And then/ I saw my own parents,/ my first teachers.//

他に見えたものは 私の最初の先生でもあった両親です

My father,/ very inventive, spatial thinker.//

発明的で、特異な考えを持つ父と

That's my brother Malcolm there/ on the right.//

右にいるのは弟のマルコム

And my mother,/ who taught me/ in fourth grade/ in segregated schools/ in Virginia,/ who was my inspiration.//

そして私が4年生の時にインスピレーションを 与えてくれた母。 バージニア州のアフリカ系学校で、 4年生の私を教えていました。

And really,/ I feel as though,/ when I see the film --/ I have a gesture/ she does,/ like this --/ I feel like I am a continuation of her gesture.//

私は気づきました 映画の中で私は 彼女がするジェスチャーをとっていました 私は彼女の行動の続きをみている感覚でした

I am one of her teaching gestures.//

私は彼女の教えを引き継ぐ1人だったのです

And the beautiful thing was,/ I got to teach/ my daughter/ in elementary school,/ Madeline.//

美しいのはですね、 私は小学生の娘であるマデリーンを教えることになったのです

And/ so that gesture of my mother's continues through many generations.//

だから私の母の教えは 何代にも受け継がれていくということです

It's an amazing feeling/ to have that lineage.//

その血筋があるということは 本当に素晴らしいと思うのです

And so/ I'm here standing/ on the shoulders of many people.//

私は多くの人に支えられてここに立っているのです

I'm not here alone.//

私は1人ではありません

There are many people/ on this stage right now.//

今ここのステージには多くの人達が立っています

And so/ this World Peace Game/ I'd like to tell/ you about.//

さて、こちらが本日お話させて頂きたかった

It started out/ like this:/ it's just a four-foot/ by five-foot plywood board/ in an inner-city urban school,/1978.//

“世界平和ゲーム”です。 概略はただの縦4フィート、横5フィートのベニヤ板の中に 1978年の小さな都市学校があるわけです。

I was creating a lesson/ for students/ on Africa.//

アフリカの学生の授業用に作りました。

We put all the problems of the world there,/ and I thought,/ let's let them solve it.//

私たちは世界中で起きているあらゆる問題を 彼らともに解こうと考えたのです。

I didn't want to lecture/ or have just book reading.//

私自身、講義や本を読むのはしたくなかったのです

I wanted to have/ them/ be immersed/ and learn the feeling of learning through their bodies.//

自らの意思で学ぶ感覚に浸り、 その感覚を学びとってほしいと思ったのです。

So I thought,/ well/ they like to play/ games.//

で、児童達はゲームが好きなんだ

I'll make something --/ I didn't say interactive;/ we didn't have that term/ in 1978 --/ but something interactive.//

相互的とは言っていません― 1978年にはない概念 だけれど相互的な何かを作ろうと思いました

And so/ we made the game,/ and it has since evolved to a four-foot/ by four-foot/ by four-foot Plexiglass structure.//

今現在では改良され、 4フィート立体のアクリル樹脂の 構造で、4層にも 分けられています。

And it has four Plexiglass layers.//

詳しく申しますと、

一番上は宇宙層にし、 ブラックホールや衛星、観測衛星、 宇宙探査などを扱い、

There's an air and space level/ with clouds/ that are big puffs of cotton/ we push around and territorial air spaces and air forces,/ a ground and sea level/ with thousands of game pieces/ on it --/ even an undersea level/ with submarines and undersea mining.//

綿を敷き詰め雲を模した 二段目では、領空スペース、 空軍について扱い、 ゲーム盤のような三段目では地面や海面を表し、 四段目では、 深海や深海掘削について扱います。

There are four countries/ around the board.//

ここでは児童が自らで

The kids make up/ the names of the countries --/ some are rich;/ some are poor.//

その国の名前を付けたんです―富んだ国もあれば貧しい国もあります

They have different assets,/ commercial and military.//

その国々はそれぞれ異なった資産、産業、軍を持ちます

And each country has a cabinet.//

それぞれの国には議会があります

There's a Prime Minister,/ Secretary of State,/ Minister of Defense and a CFO,/ or Comptroller.//

首相、官房長官、国防省長官、 財務長官、黒幕がいるのです。

I choose/ the Prime Minister based on my relationship/ with them.//

私と彼らの関係を元に、私が首相を子供たちと共に決めます

I offer them/ the job,/ they can turn it down,/ and then/ they choose their own cabinet.//

私は子供たちに仕事を与えますが、彼らはその仕事を拒否できます そして、彼らは独自の議会を決めるのです

兵器の密売人、国連、世界銀行などもあります

すると、おのずと変動のある株式市場を 制御するドンも出てくるわけです。

(Laughter)/ That's not all.//

(笑い) それだけではなく、

And then/ there's a 13-page crisis document/ with 50/ interlocking problems.//

50もの入り組んだ問題を13ページ分の 危機文書を作りました

So/ that,/ if one thing changes,/ everything else changes.//

そのため、一つが変われば、全てが変わってきます

I throw them/ into this complex matrix,/ and they trust me/ because we have a deep, rich relationship together.//

それらをこの複雑な構想に込めると 深く、よりよい関係ができるするので彼らはわたしを信頼してくれます

And so/ with all these crises,/ we have --/ let's see --/ ethnic and minority tensions;/ we have chemical and nuclear spills,/ nuclear proliferation.//

これらの問題、例えば、 民族間や少数派での確執、 化学物質や核物質の漏洩、核拡散、 油田流出、環境災害、

水争い、各国の独立、 飢饉、絶滅危惧種、 宇宙の危機や地球温暖化。

If Al Gore is here,/ I'm going to send/ my fourth-graders/ from Agnor-Hurt and Venable schools/ to you/ because they solved global warming/ in a week.//

アル・ゴア氏がこちらにおられれば、 この学校の生徒に会ってもらいたいです なぜなら、この生徒たちは温暖化問題を1週間で解決したからです

(Laughter) (Applause)/ And they've done it/ several times too.//

(笑い) (拍手) しかも、何度も解決しました

(Laughter)/ So I also have in the game/ a saboteur --/ some child --/ it's basically/ a troublemaker --/ and I have/ my troublemaker put to use/ because they,/ on the surface,/ are trying to save/ the world and their position/ in the game.//

(笑い) 時にはサボターという役割を使います 中にはトラブルメーカーな子どもがいます 私はこのトラブルメーカー達をうまく組み込むようにしています なぜなら、彼らは表面上 世界を救って、ゲームでのポジションを維持しようとするからです

But they're also trying to undermine/ everything/ in the game.//

でも、彼らは同時にゲーム全体の土台を壊そうとします

And they do it secretly/ through misinformation and ambiguities and irrelevancies,/ trying to cause everyone to think more deeply.//

そして彼らは嘘やあいまいで見当違いな情報を 秘密で流して 皆により深く考えてもらおうとするのです

The saboteur is there,/ and we also read from Sun Tzu's "The Art of War."//

彼ら、サボターは 孫子の兵法書に出てくるような

Fourth-graders understand it --/ nine years old --/ and they handle/ that and use that to understand/ how to,/ not follow --/ at first/ they do --/ the paths/ to power and destruction,/ the path to war.//

考えを読み、4年生、9歳にして その仕組みとその特性を 理解しているのです。 最初は彼らは 権力と破壊の道を進み 戦争になります

They learn to overlook/ short-sighted reactions and impulsive thinking,/ to think in a long-term, more consequential way.//

そうすると彼らは視野の狭い反応と 直情的な考えを無視することを学び、 長期的でより良い結果を考えるようになるんです

Stewart Brand is here,/ and one of the ideas/ for this game came from him/ with a CoEvolution Quarterly article/ on a peace force.//

スチュアート・ブランド、このゲームのアイデアの一つは彼に由来します コエボリューション・クオータリーという季刊誌に あった平和の力についての記事からのものです

And/ in the game,/ sometimes/ students actually form a peace force.//

このゲームでは、生徒は時に平和を維持する力を形成します

I'm just a clock watcher.//

私はただ時間の経過を見守っています

I'm just a clarifier.// I'm just a facilitator.//

私はただゲームを進めやすくするだけです

The students run the game.//

生徒がゲームを動かすんです

I have no chance/ to make any policy whatsoever/ once they start playing.//

ですので、一度ゲームが始まれば 口出しできません

So I'll just share with you ...//

シェアしたいものがあります―

(Video)/ Boy:/ The World Peace Game is serious.//

(動画)少年:世界平和ゲームは本格的です

You're actually getting/ taught something/ like how to take care of the world.//

どうやって世界を取り扱えばいいのかといった事を教えられます

See,/ Mr.// Hunter is doing/ that because he says his time has messed up/ a lot,/ and he's trying to tell/ us/ how to fix that problem.//

ね、ハンター先生はそうしたんです なぜなら、先生は先生の時代は大きな問題があって 先生はその問題を どうやって直せばいいか教えようとしてくれているからです

John Hunter:/ I offered them a --/ (Applause) Actually,/ I can't tell them/ anything/ because I don't know the answer.//

ハンター:私は彼らに提供しました― (拍手) 実際、答えを分からない私には何も言えません

And I admit the truth/ to them right/ up front:/ I don't know.//

私は正直にその事実を認め、言います:私にはわからないと。

And/ because I don't know,/ they've got to dig up/ the answer.//

私が知らないので、生徒たちは自分でより答えをより深く探そうとします

And so/ I apologize to them/ as well.//

なので私は同時に謝るんです

I say,/ "I'm so sorry, boys and girls,/ but the truth is we have left this world/ to you/ in such a sad and terrible shape,/ and we hope/ you can fix it/ for us,/ and maybe/ this game will help/ you learn/ how to do it."//

私は「ごめんね、みんな 本当の事を言うと 私たちがこの世界と本当に悲しく、ひどい状態にしてしまったんだ 君たちがこの世界を変えてほしいと望んでいるよ もしかしたら、このゲームでその事が学べるかもしれない」と

It's a sincere apology,/ and they take it very seriously.//

誠実に謝り、 彼らに真剣に受け入れてもらえるようにするのです。

Now/ you may be wondering/ what all this complexity looks like.//

複雑ではないかと思われるかもしれません

Well/ when we have the game start,/ here's/ what you see.//

ちょっとこれを見て下さい。ゲームが始まると、

(Video)/ JH:/ All right,/ we're going/ into negotiations/ as of now.// Go.//

(動画)よし、今から交渉を始めます。はじめ!

(Chatter)/ JH:/ My question/ to you is,/ who's in charge of that classroom?//

(おしゃべり) ハンター:ここで質問なのですが、このクラスの代表は誰?

It's a serious question:/ who is really in charge?//

深刻な問題です。だれが代表か。

I've learned to cede/ control of the classroom/ over/ to the students/ over time.//

私はコントロール力をクラスに 譲ることができるようになりました

There's a trust/ and an understanding/ and a dedication/ to an ideal/ that I simply don't have to do/ what I thought I had to do/ as a beginning teacher:/ control every conversation and response/ in the classroom.//

そこには、「信用」、「理解」、 理想への努力です その努力は、私が新米教師としてやらなくてはならない と考えていたことをやらなくてもいいという事でもありました 教室の中の全ての会話と反応すべてをコントロールするという事です

It's impossible.// Their collective wisdom is much greater/ than mine,/ and I admit it/ to them openly.//

それは不可能です。生徒たちの英知は 私のものよりもずっと素晴らしいからです その事を彼らの前でオープンに認めるんです

So I'll just share with you/ some stories very quickly of some magical things/ that have happened.//

少しいくつかのストーリーを端的にシェアします すごい事があったんです

In this game/ we had a little girl,/ and she was the Defense Minister of the poorest nation.//

ある少女がゲームに参加していました 戦車軍や空軍などの権限を持つ貧困国の防衛大臣でした

And the Defense Minister --/ she had the tank corps/ and Air Force/ and so forth.//

彼女は戦車や空軍などを所有していました

And she was next door/ to a very wealthy, oil-rich neighbor.//

裕福で、油田保有する近隣国に、

Without provocation,/ suddenly/ she attacked,/ against her Prime Minister's orders,/ the next-door neighbor's oil fields.//

予告もなく、 その近隣の油田国を攻撃しはじめたんです 彼女の首相の反対を押し切ってです

She marched into the oil field reserves,/ surrounded it,/ without firing a shot,/ and secured it/ and held it.//

油田地域に立ち入り、 兵器を使うことなく、確実に 包囲し、保有したのです。

And that neighbor was unable/ to conduct any military operations/ because their fuel supply was locked up.//

近隣国家は燃料需給が全て閉じられたため、 軍を動かすわけにもいきません。

We were all upset/ with her,/ "Why are you doing this?//

私たちは彼女の動きに動揺し「なぜそんなことをしたの?

This is the World Peace Game.// What is wrong with you?"//

これは世界平和ゲームだよ、どうしたっていうの?」と聞きました

(Laughter)/ This was a little girl and,/ at nine years old,/ she held her pieces/ and said,/ "I know/ what I'm doing."//

(笑い) この女の子はまだ小さくて、9歳でした 彼女は自分の駒を持って「自分が何をしてるかわかってるの」

To her girlfriends/ she said that.//

と、友達に言ったんです

That's a breach there.//

これは違反です

And we learned in this,/ you don't really ever want to cross/ a nine year-old girl/ with tanks.//

ここでわかったのは、戦車を持つ9歳の女の子を バカにしてはいけないということです

(Laughter)/ They are the toughest opponents.//

(笑い) 彼らは頑固な相手であり、

And we were very upset.//

私たちもとても動揺していました

I thought/ I was failing as a teacher.// Why would she do this?//

私は自分をダメな教師だと思いました。なぜ彼女はこんなことを?

But come to find out,/ a few game days later --/ and there are turns/ where we take negotiation/ from a team --/ actually/ there's a negotiation period/ with all teams,/ and each team takes a turn,/ then/ we go back/ in negotiation,/ around and around,/ so each turn around is one game day.//

と考えて数日後、ある指針が見えたのです。 それは、チーム内での交渉の順番があるんです― 全てのチームに交渉する期間があります チームが順番で交渉をして 相手を変えながら交渉を進めていくのです 1日で全チームを相手に交渉することになります

So a few game days later/ it came to light/ that we found out/ this major country was planning a military offensive/ to dominate the entire world.//

数日後、この主要国家が 軍事攻撃を行って 全世界を征服しようと計画している という事がわかったんです

Had/ they had their fuel supplies,/ they would have done it.//

もし、彼らが燃料供給が行われていれば、です

She was able to see the vectors and trend lines and intentions long/ before any of us/ and understand/ what was going to happen/ and made a philosophical decision/ to attack in a peace game.//

この子は各国の進路や情勢、意図を 私たちよりもずっと早く見抜いていて 何が起こるか理解していた そして、平和ゲームの中で攻撃するという 哲学的な決定を下したのです

Now/ she used a small war/ to avert a larger war,/ so we stopped and had a very good philosophical discussion/ about whether that was right,/ conditional good,/ or not right.//

今、彼女は大規模な戦争を防ぐために小規模な戦争をしました そこで私たちは立ち止まって、 これは正しいのか、この状態は良いのか悪いのか についてとても哲学的な議論をしたのです

That's the kind of thinking/ that we put them in,/ the situations.//

これがこの状況で子供達に考えてもらいたい事です

I could not have designed/ that in teaching it.//

私はこの事を前もって計画して教えることはできなかった

It came about spontaneously/ through their collective wisdom.//

子供たちの英知によって自発的に生じた事です

(Applause)/ Another example,/ a beautiful thing happened.//

(拍手) もう一つ美しいことがありました

We have a letter/ in the game.//

ゲームでは手紙を使えます

If you're a military commander/ and you wage troops --/ the little plastic toys/ on the board --/ and you lose them,/ I put in/ a letter.//

軍司令官だったら、軍を遂行します 小さなプラスチックのおもちゃです―それを失くしたら 私は手紙を使います

You have to write/ a letter/ to their parents --/ the fictional parents of your fictional troops --/ explaining/ what happened/ and offering your condolences.//

こうなったら彼の両親に手紙を書かなくてはなりません― 想像上の両親と軍隊の話しです― 追悼の意を含む手紙を書かせます。

So you have a little bit more thought/ before you commit to combat.//

すると攻撃に出る前に 少しは考えるようになるのです

And so/ we had/ this situation come up --/ last summer actually,/ at Agnor-Hurt School/ in Albemarle County --/ and one of our military commanders got up/ to read that letter/ and one of the other kids said,/ "Mr.// Hunter,/ let's ask --/ there's a parent/ over there."//

するとあるときのことです 実際には昨夏です アルベマール郡アグノーハート校で 軍司令官の一人が立ち上がり、追悼文を読もうとした時、 1人の生徒が、「ハンター先生、 後ろにいる親に頼んでみようよ」といいました

There was a parent/ visiting that day,/ just/ sitting in the back of the room.//

その日は授業参観で、教室の後ろには親御さんがいました

"Let's ask/ that mom to read the letter.//

「あのお母さんに頼んでみようよ

It'll be more realer/ if she reads it."//

現実味がわくからさ」

So/ we did,/ we asked her,/ and she gamely picked up/ the letter.//

で、そのお母さんに頼みました。彼女は楽しそうに手紙を取りました

"Sure."// She started reading.// She read one sentence.//

「もちろん」と彼女はいい、読み始めてくれました

She read two sentences.//

彼女は2行読みました

By the third sentence,/ she was in tears.//

3行目では、彼女は泣きだしました

I was in tears.//

私も涙が出ました

Everybody understood/ that/ when we lose somebody,/ the winners are not gloating.//

そこにいた全員が 誰かを失えば、勝者だとしても嬉しくはないとわかったんです

We/ all lose.//

ただ、全てが敗者だと

And it was an amazing occurrence and an amazing understanding.//

それは素晴らしい理解力の産物でした

I'll show you/ what my friend/ David says about this.//

友人デビッドがこの事について何と言ったのかお見せします

He's been in many battles.//

彼は何度も戦地に行きました

(Video)/ David:/ We've really had enough of people attacking.//

(映像)ディビッド:人々の攻撃を嫌というほど見てきました

I mean,/ we've been lucky [ most of ]/ the time.//

私たちはいつもラッキーだったと思う

But now/ I'm feeling/ really weird/ because I'm living/ what Sun Tzu said one week.//

でも同時に本当におかしいと感じてます なぜなら、孫子の言葉の中に僕は生きているから

One week/ he said,/ "Those/ who go into battle and win will want to go back,/ and those/ who lose in battle will want to go back and win."//

ある週に孫子はこう言いました 「戦いに行った勝者は 戦いに戻り その敗者は戦いに戻り 勝とうとする」と

And so I've been winning battles,/ so I'm going/ into battles,/ more battles.//

僕はこれまでずっと勝ってきた だから何度も何度も戦場に行った

And I think/ it's sort of weird/ to be living/ what Sun Tzu said.//

孫子の言葉の中に生きている というのは変かもしれないと思います

JH:/ I get chills/ every time/ I see that.//

ハンター:私はいつもこれを見るとゾクっとします

That's the kind of engagement/ you want to have/ happen.//

これくらい子供に没頭してもらいたいと思っていました

And I can't design/ that,/ I can't plan/ that,/ and I can't even test that.//

計画や設計は出来ないですし テストさえもできません

しかし、これは分かりきった評価です

We know/ that's an authentic assessment of learning.//

これは純粋な学びの評価だとわかっています

We have a lot of data,/ but I think sometimes/ we go beyond data/ with the real truth of what's going on.//

私たちは多くのデータがあります。しかし、何が本当に起こっているか 知る事で予定外の事が起こることもあります

So/ I'll just share a third story.//

三つ目の話をしましょう

This is about my friend Brennan.//

私の友人、ブレナンに関するものです

We had played the game one session/ after school/ for many weeks,/ about seven weeks,/ and we had essentially solved all 50 of the interlocking crises.//

放課後の一時間でゲームをし、 およそ7週間という間をかけ、この課題に取り組みました 50もの込み入った危機を解決したんです

The way/ the game is won is all 50 problems have to be solved/ and every country's asset value has to be increased above its starting point.//

50個の問題が解決され、 各国の資産価値は、 初めの地点よりあがらないとゲームは終わりません

Some are poor,/ some are wealthy.// There are billions.//

裕福な国、貧乏な国もあります。何十億もです

The World Bank president was a third-grader one time.//

その時、世界銀行の総裁は3年生でした

He says,/ "How many zeros/ in a trillion?// I've got to calculate/ that right away."//

彼は「兆はゼロがいくつですか?今すぐに計算しないといけない」と言いました

But he was setting fiscal policy/ in that game/ for high school players/ who were playing with him.//

その時彼は、一緒にこのゲームをしていた高校生と 財政政策を作っていたんです

So the team/ that was the poorest had gotten even poorer.//

なので、最貧国のチームは さらに貧しくなった

There was no way/ they could win.//

彼らがこのゲームに勝つことは無理だった

And we were approaching four o'clock,/ our cut-off time --/ there was about a minute left --/ and despair just settled over the room.//

切り上げ時間の4時が近づいていました 1分くらいしかなかった― 教室に絶望が広がっていました

I thought,/ I'm failing/ as a teacher.//

私は、自分が教師として失格だと思いました

I should have gotten it/ so they could have won.//

彼らが勝てるようにすればよかったんです

They shouldn't be failing like this.//

彼らはこんな風に失敗すべきではなかった

I've failed them.//

この失敗は私のせいです

And I was just feeling so sad and dejected.//

とても悲しく、投げ出されたような感覚を覚えたのです

And suddenly,/ Brennan walked over to my chair/ and he grabbed the bell,/ the bell/ I ring to signal/ a change or a reconvening of cabinets,/ and he ran back/ to his seat,/ rang the bell.//

突然、ブレナンが私の椅子まで来て 議会再開の 合図をするベルを持って、彼の席まで戻り、 ベルを鳴らしたのです

Everybody ran to his chair:/ there was screaming;/ there was yelling,/ waving of their dossiers.//

皆は彼の椅子の周りにより、 叫び、わめき、書類をなびかせていました

They get these dossiers full of secret documents.//

この書類は機密書類でした

They were gesticulating;/ they were running around.//

挙句の果てには走りまわる子まで出たのです

I didn't know/ what they were doing.// I'd lost control of my classroom.//

彼らが何をしているのか分からなくなり、うまく統制できませんでした

Principal walks in,/ I'm out of a job.//

校長が教室に入ってきて、何もできなくなりました

The parents were looking in the window.//

ただ、親御さんは窓を見るばかりです

And Brennan runs back/ to his seat.// Everybody runs back/ to their seat.//

すると、ブレナンが席に戻り、皆はそれぞれの席に戻りました

He rings the bell again.// He says,/ "We have" --/ and there's 12 seconds left on the clock --/ "we have,/ all nations,/ pooled all our funds together.//

彼は再びベルを鳴らし、「僕たちは― そして残りは12秒です 「私たちはそれぞれの国家の基金を統括し、

And we've got 600 billion dollars.//

六千億ドルになるお金を集めました

We're going to offer/ it/ as a donation/ to this poor country.//

これを貧困国に寄付することにします

And/ if they accept it,/ it'll raise their asset value/ and we can win the game.//

彼らが受けいれれば、彼らの資産価値を上げられ、ゲームが終わります

Will you accept it?"//

受けいれますか」と言いました

And there are three seconds left on the clock.//

残り3秒です

Everybody looks at this prime minister of that country,/ and he says,/ "Yes."//

みんなの視線は最貧国の首相に注がれました 彼は「はい」といい

And the game is won.//

ゲームは終結したのです

Spontaneous compassion/ that could not be planned for,/ that was unexpected and unpredictable.//

彼らの自発的な情熱は 予期せぬところから 予期せぬ形でやってきたのでした

Every game/ we play/ is different.//

全てのゲームは全く違うものです

Some games are more about social issues,/ some are more about economic issues.//

社会問題、 経済問題、

Some games are more about warfare.//

戦争行為に関するゲームもあります

But I don't try to deny/ them/ that reality of being human.//

私は人間であるという現実を否定しようとしません

I allow them/ to go there and,/ through their own experience,/ learn,/ in a bloodless way,/ how not to do/ what they consider to be the wrong thing.//

子供たちにその場に行かせ 経験することで、子供たちが間違っていると思うことを どうやってやらないかを無血の方法で学ぶのです

And they find out/ what is right/ their own way,/ their own selves.//

子供たちは自分達の方法で 何が正しいのか理解するのです

And so/ in this game,/ I've learned so much/ from it,/ but I would say/ that if only/ they could pick up/ a critical thinking tool or creative thinking tool/ from this game and leverage something good/ for the world,/ they may save us all.//

このゲームで私も 本当に多くの事を学びました しかし、私は思います もし 子供たちが分析力と 発想力を 自らで引き出せ、 より良い世界のために使うのなら 子供たちは私たちを救えるかもしれない

If only.//

そうなってほしいと願います

And on behalf of all of my teachers/ on whose shoulders/ I'm standing,/ thank you.// Thank you.// Thank you.//

これまで私に関わった頂いた方のおかげで 今この場所に立たせえて頂いたこと、 深く感謝申し上げます。ありがとうございました。

(拍手)

fortunate

『幸運な』,幸せな

さい先よい;幸運をもたらす

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

kindness

〈U〉『親切』,思いやり,情け深さ

〈C〉(…に対する)『親切な行い』《+『to』+『名』》

express

(言葉で)〈思想・感情など〉‘を'『表現する』,言い表す,述べる

(言葉以外で)…‘を'『示す』,表す(indicate);〈数字・記号・式などが〉…‘を'表す

《英》〈荷物など〉‘を'至急便で送る

(…から)〈果汁など〉‘を'絞り出す《+『名』+『from』+『名』》

特別の,特定の

はっきりした,明白な

『至急便の』,急行の

至急便で,急行で

〈U〉(手紙・荷物などの)『至急便』

〈C〉(至急便を扱う)通運会社

〈C〉(列車・バスなどの)『急行』

wife

『妻』,女房,奥さん,夫人

《古》(特に結婚した)女

colony

『植民地』

植民団,居留民;(外国人の)集団居留地

(同ど人種・宗教・職業などの人たちが住む)『集団』,部落

(動物・鳥・虫などの)集団;(生物の)群体,群落《+『of』+『名』》

《the Colonies》アメリカ合衆国を形成した13州のイギリス植民地

angel

『天使』

(美しさ・親切さなどで)天使のような人

守護神,守り神

true

『ほんとうの』,真実の

『本物の』,正真正銘の(real)

『誠実な』,忠実な,忠誠な(faithful)

心からの,うそ偽りのない

寸分違わない,正確に一致する,適合する

正当な,適正な,正しい(proper)

間違いない,確実な

<機械・器具などが>正確にできた,正しい位置にある;<声などが>正しい調子の

うそをつかないで,正直に

寸分違わないように,確実に

先祖の型どおりに

…‘を'正しく調整する《+up+名,+名+up》

feeling

〈U〉(身体の)『感覚』,触覚

《a feeling, the feeling》(…の)感じ,意識《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(…に対する)同情,共感《+『for』+『名』》

《複数形で》(理性に対して)『感情』,気持ち

《a feeling, the feeling, one's feeling》(しばしば感じに基づく)意見,感想

〈U〉(悪い意味で)興奮

感じやすい;情のこもった

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

clock

『時計』

(時計・ストップウォッチなどで)…‘の'時間を計る;〈ある時間〉'を'計る

running

走ること,競走,(野球の)走累

走っている

流れている

連続している,絶え間のない

(機械などが)動いている

走りながら行う

うみの出る,汁を出す

続けて,連続して

public school

《スコットランド・米・カナダ》公立初等(中等・高等・大)学校

《英》パブリックスクール(全寮制の私立中等学校;主として大学進学の予備教育を目的とする)

share

〈U〉《時にa~》『分け前』,取り分

〈U〉《時にa ~》(費用・仕事などの)『分担』,割り当て;(割り当てられた)役割

〈C〉『株』,株式,株券

〈U〉市場占有率(market share)

…‘を'『共にする』,共に使う;…‘を'分け合う

(…の)『分配にあずかる』,分担をする;(…を)共にする《+『in』+『名』》

superintendent

(仕事・施設・組織などの)監督者,長官,所長《+of+名》

(アパート・事務所などの)管理者,支配人《+of+名》

county

《英》『州』

《米》『郡』

州民,郡民

Virginia

バージニア州(米国東部の州;州都はRichmond;《略》『VA,Va.』)

foothill

(山すそ,山脈のふもとの)低い丘,前山《+『of』+『名』》

blue

『青い』,あい色の

青黒い

《話》陰気な,憂うつな

〈U〉『青色』,あい色;青色の着物

〈U〉〈C〉青色絵の具,あい色染料

《the~》《詩》青空,青い海

《the blues》《話》気のふさぎ,うれいの色

《the blues》《ときに単数扱い》(ジャズ音楽の)ブルース

…'を'青色にする

ridge

『山の背』,尾根

(動物の)背,背すじ;(畑などの)うね,あぜ

(一般に,うねのような)隆起

〈屋根〉‘に'むねをつける;〈畑など〉‘に'うねをたてる

mountain

『山』

《the…Mountains》…『山脈』

《a~》山(のような…),(…の)山《+『of』+『名』》

《a~》多数(の…),多量(の…)《+『of』+『名』》

smart

(頭の働きが)機敏な,気のきいた,抜け目のない;悪知恵が働く;(動作が)機敏な,てきぱきした(lively)・現代風の,流行の(fashionable) ・(人・服装などが)きちんとした,いきな,スマートな・ずきんとくる,厳しい,激しい・〈物事が〉ずきんとこたえる・〈傷口などが〉(…が原因で)ずきずき痛む,うずく《+『from』+『名』》・(…で)〈人が〉ずきんと心が痛む《+『from』(『under』)+『名』》・(心・傷口などの)鋭い痛み,うずき《+『of』+『名』(do『ing』)》

board

〈C〉(ある程度の長さと幅をもった薄い)『板』

〈C〉ボール紙,台紙

〈C〉食卓;〈U〉食事,(特に有料の)まかない

〈C〉甲板(かんぱん),船べり

〈C〉『委員会』;(官庁の)局,部,課

《the boards》舞台

…‘に'板を張る,'を'板で囲う《+『up』(『over』)+『名,』+『名』+『up』(『over』)》

…‘に'食事を出す,'を'まかない付で下宿させる

…‘に'乗り込む

(…に)まかない付きで下宿する,食事つきで滞在する《+『at』+『名』〈場所〉,+『with』+『名』〈人〉》

tweet

(小鳥の)さえずり,チュッヂュッ

さえずる,チュッチュッと名く(chirp)

sort

『種類』,部類(kind)

性格,性質,タイプ

《おもに英話》《単数形で》(ある)種類の人

…‘を'分類する,区分けする;えり分ける,選び出す《+『名』+『out,』+『out』+『名』》

stuff

『材料』,原料,資料

《話》(ばく然と)『物』

素質,本領

くだらないもの(こと);ばかげた考え

《古》布地

(…を)〈入れ物・車など〉‘に'『詰める』,詰め込む《+名+with+名》

(入れ物などに)…‘を'『押し込む』《+名+into+名》

(…で)〈穴など〉‘を'ふさぐ《+up+名+with+名》

《しばしば受動態で》《話》(食物を)〈自分,自分の復〉‘に'詰め込む

(料理の材料で)…‘に'詰め物をする《+名+with+名》

(剥製にするため)〈死んだ動物〉‘に'詰め物をする

〈投票箱〉‘に'不正票を入れる

たらふく食べる

technology

科学技術,工業技術・科学(工業)技術的な方法(過程)・文明の環境利用(開発)・応用科学; 専門用語

leader

『指導者』,先導者,主将

《英》(また『leading article』)(新聞などの)社説,論説)editorial)

《米》(釣り針を釣り糸に連結する)はりす

《米》合唱団の指揮者;《英》(オーケストラの)首席第1バイオリン奏者

instructional

教育の,教育的な

office

〈C〉『事務所』,事務室;営業所,会社

《集合的に》《単数扱い》事務所(営業所)の全員

〈C〉〈U〉(特に政府・会社などの)『公職』,官職,職務

〈C〉(一般に)任務,務め,役目(duty)

〈C〉『官庁』,役所;〈U〉《O-》《米》局,《英》省

〈C〉《複数形で》(…の)尽力,親切,世話《+『of』+『名』》

〈C〉《時にO-》(宗教上の)儀会,葬会;(定められた時間の)礼拝

wooden

『木製の』,木造の

(行動などが)不自然な,ぎごちない

(表情などが)生気のない,無表情な

kitchen

『台所』,調理場

peel

(果物・野菜などの)『皮』

〈果物・野菜など〉‘の'『皮をむく』

…‘を'取り去る《+『名』+『off』,+『off』+『off』+『名』》;(…から)…‘を'はぎとる《+『名』+『off』(『from』)+『名』》

(…から)〈皮膚・ペンキなどが〉はげて落ちる《+『from』(『off』)+『名』》

green

『緑の,緑色の』,青々とした

(季節が)新緑の;(木々の緑が残って)温暖な

(果物が)うれていない;(酒・チーズなどが)熟成していない

未経験の

(食物・木材・皮などが)生の;調理して(乾燥して,なめして)ない

青野菜の;青草の

活気のある,元気な;若い

(記億などが)生々しい

〈U〉『緑色』;緑色の服[地];〈C〉緑色の絵の具

〈C〉草地,緑地,芝;(町・村の)芝の生えた共有地

〈C〉《複数形で》《米》装飾用の緑葉(緑枝);野菜,青物

〈C〉(ゴルフの)グリーン(芝を短く刈ったパット区域)

paint

〈U〉『ペンキ』,『塗料』

〈U〉〈C〉(油性・水性の)絵の具(チューブ入りおよび水に溶かす前の固型状のもの)

〈U〉《しばしば軽べつして》(化粧品の)口紅,ほお紅

…‘を'『絵の具でかく』

…‘に'ペンキ(塗料)を塗る

…‘を'言葉で描き出す

(薬・化粧品などを)〈傷口・顔など〉‘に'塗る《+『名』+『with』+『名』》

〈人が〉ペンキ(塗料)を塗る,絵の具で絵をかく

〈物が〉よく塗れる,絵の具がよくつく

《しばしば軽べつして》化粧する

rickety

(また『rachitic』)くる病にかかった

(建物・家具などが)ぐらぐらする;(考えなどが)ぐらつきやすい

(人などが)よろよろする

such

《特定の種類・程度を示して》『こんな』,あんな

《類似の種類・程度を示して》『そんな』,そのような

《名詞の前にのみ用いて,強意的に》『とても』(良い,悪い,ひどい)

《補語にのみ用いて》『そのような』

そのような人(物,事)

modern

『現代の』,今の

(ルネッサンス以後の)近代の,(中世に続く)近世の

(服装・設備などが)『現代的な』,モダンな(up-to-date)

現代人

(考え方・生き方などの面で)現代的な人

person

(性別・年齢に関係なく)『人』

(人間の)『体』,身体

《単数形で》『容姿』,身なり

(文法で)人称

grow

『成長する』,育つ,〈植物が〉生える,茂る

(類・量・程などにおいて)『増大する』,大きくなる

『しだいになる』

…‘を'成長させる,大きくする,育てる

…から生じる(起こる)

southwestern

南西の,南西へ向かう

(風が)南西からの

南西部特有の

coal

〈U〉(物質としての)『石炭』;〈C〉(1個の)『石炭』;《複数形で》(燃料用に砕いた)石炭の小塊

〈C〉燃えている燃料;燃えさし

〈船・機関車など〉‘に'石炭を供給する(積み込む)

〈船などが〉石炭を補給する

farmland

農地,耕地

rural

『いなか』(『田舎』)『の』,田園の,農村の

田舎ふうの

農業の

grandfather

『祖父』

knowledge

《時にa ~》『知識』,精通,認識,理解

(…を)知っていること《+『that 節』》

insight

『洞察[力]』,眼織;(…を)見通す力《+『into』+『名』》

wisdom

『賢いこと』,賢明さ,知恵,分別;《集合的に》賢明な思考,名言

pass

『通り過ぎる』,通る

〈時間が〉『過ぎる』,過ぎ去る

〈交通機関・道などが〉通っている

消え去る,なくなる:《遠回しに》死ぬ

(障害・試験などで)『通過する』,『合格する』

〈法案などが〉通過する,可決される

〈事が〉起こる

移る,変わる

〈言葉などが〉交わされる,やりとりされる

(…として)通用する《+『as』(『for』)+『名』》

(球技で)パスする

(カードゲームで)パスする,自分の番を見送る

…‘を'『通り過ぎる』,‘の'そばを通る

〈試験など〉‘に'『合格する』;〈人〉‘を'『合格させる』

…‘を'『手渡す』,回す;…‘を'伝える

…‘を'『通過させる』,動かす

〈ある点・程度など〉‘を'『越える』;〈歩行者・車など〉‘を'『追い抜く』

〈時〉‘を'『過ごす』;…‘を'経験する

〈法案など〉‘を'『通す』;〈法案などが〉〈議会など〉‘を'通過する

(…に対して)〈判決・批評など〉‘を'下す,述べる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

〈ボール・パック〉‘を'味方の選手に送る,パスする

出入許可[証];無料入場券;(鉄道などの)[フリー]パス

(試験の)合格,及第

山道,峠;細道,抜け道

《話》《a~》困った状況,危機

(奇術・ふき掃除などの)手の動き,手つき

(球技で)送球,パス;(野球で)四球による出塁

(カードゲームで)パス

remind

〈人〉‘に'『思い出させる』,念を押す:

empty

『からの』,中に何もない(だれも居ない)

『空虚な』,なんの意味もない

《話》腹ぺこの

〈容器など〉‘を'『空にする』

(容器などから)〈中身〉‘を'出して空にする《+『名』+『out of』+『名』》;(…に)〈中身〉‘を'全部出す《+『名』+『into』(『onto』)+『名』》

『空になる』;(…に)全部出て空になる《+『into』+『名』》

空き箱,空きびん

space

〈U〉『空間』,広がり

〈U〉『宇宙』,地球の大気圏外(outer space)

〈C〉〈U〉『間隔』,距離;《しばしば複数形で》空地

〈C〉(特定目的のための)『場所』

〈U〉《しばしばa~》時間

〈C〉〈U〉スペース,余白,余地

〈C〉線間(譜表において五線の間の部分)

…‘を'間隔をおいて配置する《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

project

…‘を'『計画する』,企画する

(ねらって)…‘を'『投げる』;…‘を'発射する

(…に)〈光・影・映像など〉‘を'投げかける,投影する,映写する;〈声〉‘を'かける《+『名』+『on』(『onto』)+『名』》

(他の人に〈‘自分の考え・気持ち〉‘を'投げかけて伝える《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

(想像して,…の時間・場所・情況などの中へ)…‘を'置いてみる《+『名』+『in』(『into』)+『名』》

(得られた情報らよって)…‘を'予報する,予測する

『突き出る』,出っ張る

『計画』,企画,案

計画的な仕事;研究課題;(大ががりな)事業

《米》=housing project

peace

『平和』

《しばしばP-》『講和』[『条約』]

《通例the ~》(社会の)『治安』,秩序

(場所の)静けさ,穏やかさ

(心の)静けさ,穏やかさ

essentially

本質的に;本来は

《否定構文で》必然的には(necessarily)

century

『1世紀』,100年間

(古代ローマ軍隊の)百人隊;百人組(古代ローマの選挙単位);100の1組

《米話》100ドル,100ドル紙幣

(クリケットで)100点(100runs)

drop

〈しずくが〉『したたる』,垂れる《+『down』》

〈物が〉『落ちる』,落下する《+『down』》

〈人が〉『ばったり倒れる』,崩れ落ちる

『下落する』,減少する《+『off』(『away』)》

終わる,やめになる

《副詞[句]を伴って》引き離される,落後する

(…から)手を引く,やめる《+『from』(『out of』)+『名』》

(…に)ちょっと立ち寄る,(…を)ひょっこり訪ねる《+『in』(『by,over,round』)『at』(『on』)+『名』》

…‘を'『したたらせる』,垂らす

(…へ)…‘を'『落とす』,落下させる《+『名』+『into』(『on』)+『名』》

…‘を'降ろす,下げる

…‘を'減少させる

…‘を'漏らす,ふと口にする

〈人〉に〈短い手紙・伝言〉‘を'送る

《話》…‘を'なぐり倒す,撃ち落とす

《話》《副詞[句]を伴って》〈人〉‘を'乗り物から降ろす

(…から)〈ある音・文字〉‘を'落とす,抜かす,省く《+『名』+『from』+『名』》

〈人〉‘と'関係を絶つ;〈問題など〉‘を'打ち切る

…‘を'やめさせる;(…から)…‘を'追い出す《+『名from』+『名』》

(ばくちなどで)〈金〉‘を'なくす

〈C〉(…の)『しずく』,したたり《+『of』+『名』》

〈C〉(液体・事物の)少量,微量《+『of』+『名』》

〈C〉あめ玉,ドロップ

《a ~》落下,降下(fall);落下距離

《a ~》(…の)下落,減少《+『in』+『名』》

《複数形で》点滴薬

《話》《a ~》少量の酒

〈C〉《おもに米》(郵便箱などの)落とし口,差し入れ口

college

《しばしば冠詞をつけず単数形で》(一般に)『大学』,カレッジ

『単科大学』,教養課程大学 《米》(総合大学 universityの)学部

《英》(Oxford・Cambridge 大学などの)学寮(university の一部で,教師・外生・研究育で自治組織を作っている)

(特定の)パブリックスクール(public school)

《英》(universityに併設の)専門学校

(共通の特権・目的などを持つ人々の)団体,協会,学会

patient

(人が)『忍耐強い』,しんぼう強い,がまん強い

(行動が)根気のよい,忍耐を示す

〈C〉『患者』,医者にかかっている人

intermittent

断続する,間欠的な

sojourn

(…に)短期間滞在する《+『in』(『at, with』)+『名』》

短期間の滞在,逗留(とうりゅう)

India

『インド』(公式名は 『the Republic of India』 インド共和国;首都はNew Delhi;《略》『Ind.』)

mystical

秘法の,秘儀の

神秘的な,不可解な

quest

(…の)探求,探索(search)《+『of』(『for』)+『名』》

(中世騎士の)冒険の旅;(…を捜し求めての)遠征《+『of』+『名』》

(…を)探索する《+『for』+『名』》

white

〈U〉『白』,白色

〈U〉〈C〉白いもの;(特に)『卵の白身』

〈U〉『白衣』,白色の服;《しばしば複数形で》白の制服(運動着など)

〈C〉白人

『白い』,白色の,純白の

(恐怖で人・顔・唇などが)『青白い』,血の気のない(pale)

(皮膚の色の)白い,白人の

(髪・ひげなどが)銀色の,改色の

雪のある,雪の積もった

《おもに古》潔白の,罪のない

《英》(コーヒーが)ミルク入りの

…‘を'白くする,漂白する

flowing

流れる

流ちょうな

ゆるやにかに垂れた

robe

『ローブ』(長いゆったりとした外衣;特に化粧着・部屋着・バスローブなど)

《しばしば複数形で》(すそまでの長いゆったりした)礼服,式服,職服,法衣

《米》(戸外競技を見るときにひざなどにかける毛皮・布・編物などの,暖かい)おおい

(礼服・式服などを)〈人〉‘に'ゆったりとまとわせる《+『名』+『in』+『名』》

ローブ(礼服・式服など)を着る

beard

〈C〉(人の)『あごひげ』

(動物の)あごひげ;(一般に)ひげ状のもの

…‘に'勇敢に立ち向かう

John

英国王ジョン(『King~』;1167?‐1216)

使徒ヨハネ(『St.~』;キリストの12使徒の一人)

=John the Baptist

ヨハネによる福音書(新約聖書の一書)

glass

〈U〉『ガラス』

〈C〉(ガラス製の)『コップ』,グラス

〈C〉(…の)『コップ(グラス)1杯[の量]』(glassful)《+『of』+『名』》

〈U〉《集合的に》『ガラス製品』,ガラス器(glassware)

〈C〉《英話》『鏡』(looking glass)

〈C〉レンズ;望遠鏡;顕微鏡

《複数形で》『眼鏡』(eyeglasses, spectacles)

〈C〉晴雨計(barometer)

〈C〉《英》砂時計(sandglass)

…‘に'ガラスをはめる,‘を'ガラスでおおう

dad

『おとうちゃん』

spiritual

『精神的な』,精神の

超自然の,霊的な;崇高な,気高い

『宗教上の』,神聖な,教会の

黒人霊歌(Negro spiritual)

enlightenment

〈U〉啓発,啓蒙,教化;文明開化

《the Enlightenment》啓蒙主義(17‐18世紀のヨーロッパの思想運動)

job

『職』,勤め口;(職としての)仕事

(しなければならない)『仕事』;職務

難しい(骨の折れる)仕事

手間(賃)仕事をする

(株の)仲買をする

(公職を利用して)私腹を肥やす

〈商品〉‘を'卸売りする;〈株〉‘を'仲買する

(…に)…‘を'下請けに出す《+『out』+『名』+『to』+『名』》

laughter

『笑い』,笑い声

plead

嘆願する,懇願する

(訴訟で)(…を)弁護する《+『for』+『名』》;(…に)抗弁する,申し開きをする《+『against』+『名』》

…‘を'言い訳(理由)として述べる

(訴訟)…‘を'弁護する,弁論する

degree

〈C〉U〉『程度』,度合

〈U〉《古》(社会的)階級,地位,身分

〈C〉『学位』,称号

〈C〉(寒暖計の)『度』

〈C〉(角度の)度

〈C〉(数学で)次[数]

〈C〉(形容詞・副詞の比較の)級

〈C〉(犯罪の)等級

〈C〉(音階の)度,階

ちょっと,いくぶん

education

(一般に)『教育』

(身につけた)教育,教養,知識

教育学,教授法

experimental

実験の,実験に基づく:

実験に使われる,実験用の

実験的な,試験的な

program

(催し物,テレビ・ラジオなど全体の)『プログラム』,『番組表』

(プログラムに従って行われる個々の)『番組』;(特に)ラジオ番組,テレビ番組

(行動の)『計画』,予定[表];手順,段取り

(学校の)教科課程[表];(政党の)綱領,政策要綱

(コンピューターの)プログラム(資料ノ処理の指示)

…‘を'計画に加える(含める);(…するように)…‘の'計画を立てる《+『名』+『to』do》

(コンピューターで)…‘の'プログラムを作る;〈コンピューター〉‘に'プログラムを入れる

dentistry

歯科学,歯学

interview

(就職のためなどの)面接,面会

(取材のための)(…との)『会見』,インタビュー《+『with』+『名』》

訪問記事,インタビュー放送

(…について)〈人〉‘に'面接する;〈人〉‘を'訪問して対談する,‘と'会見する《+『名』〈人〉+『about』+『名』(do『ing』)》

Richmond

リッチモンド,米国Virginia州の州都

イングランドSurrey州の都市

capital

『主要な』,最も重要な,第一の

『大文字の』

《おもに英》すばらしい,みごとな

元金の,資本の

生命にかかわる,死に値する

〈C〉『首都』

〈C〉『大文字』,かしら文字

〈U〉『資本』,資本金;元金;《集合的に》資本家階級

suit

〈C〉『スーツ』

〈C〉《複合語を作って》(…用の)服

〈C〉『訴訟,』告訴(lawsuit)

〈C〉(カードゲームで)同種のカードの一組;同種のカードの持ち札

〈U〉〈C〉嘆願,懇願

〈U〉《古》求愛,求婚;嘆願

〈C〉(…の)一組,一そろい《+of+名》

…‘に'『適する,』合う

《しばしば受動遠で》(…に)…‘を'合わせる,適応させる

〈人〉‘に'『似合う』

〈人〉‘に'都合がよい,‘を'満足させる

適する,合う

似合う

都合がよい

concession

〈U〉〈C〉(要球・結果などに対する)『譲歩』,容認《+『to』+『名』》

〈C〉譲歩事項,譲与物

〈C〉(政府・土地所有者などが与える)特権,利権;免許

〈C〉《米》(公園・劇場などでの)売り場使用権,営業権;営業所

convention

〈C〉(宗教上や政治上など特別の目的の)『会議』,協議会;《米》党大会(大統領候補者の指名・綱領決定などをする)

〈C〉〈U〉『因習』,慣例,しきたり

〈C〉(国家間などの)協定,申し合わせ

platform

『壇』,教壇,演壇

(駅の)『プラットホーム』

(特に政党の)政策,考領

shoe

『靴』;《英》短靴

靴形の物;(馬の)てい鉄(horseshoe);(杖・棒の)石突き;(自動車の)タイヤの外包み;(ブレーキの )輪止め;(そりの)すべり金

…‘に'靴をはかせる;〈馬〉‘に'てい鉄を打つ

…‘の'先端(表面)に金具をつける

guess

(十分な根拠なしに)…‘を'『推測する』,推量する

(正確な推測で)…‘を'『言い当てる』,判断する

《『guess』+『that節』》《米》…‘と'『思う』(think, suppose),信じる(believe)

(…を)『推測する』《+『at』(『about』)+『名』》

(…についての)『推測』,推量《『at』(『about, as to』)+『名』(『wh-節』)》

supervisor

監督者,管理人

teaching

〈U〉『教えること』,教授,授業

〈C〉〈U〉《おもに複数形で》教え,教訓(instruction)

gift

〈C〉(…への)『贈り物』,寄贈品,寄付金《+『to』(『for』)+『名』》

〈C〉(…に対する)『生まれつきの才能』,天賦の才《+『for』(『of』)+『名』(do『ing』)》

〈U〉《古》与えること,贈与;(権力者などが持つ地位などを)与える権限

hold

(手などに)…‘を'『持つ』,『持っている』,つかむ,つかんでいる・〈人・物〉‘を'『押しとどめる』,押えておく,留めておく・《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)〈手・足など体の一部〉‘を'『保つ』(keep) ・〈容器などが〉〈物など〉‘を'『入れている』,収容できる(進行形にできない) ・〈重い荷物など〉‘に'耐える,持ちこたえる(bear);〈物〉‘を'支える(support) ・〈職・地位など〉‘を'占める,占めている(進行形にできない) ・〈土地・財産など〉‘を'所有している(進行形にできない) ・〈会など〉‘を'開催する,〈式〉‘を'行う・〈軍隊などが〉〈土地など〉‘を'確保する;(敵などから)〈とりでなど〉‘を'守る《+『名』+『against』+『名』》・〈注意・関心・興味など〉‘を'引きつけておく,引き留めておく・〈考え・意見など〉‘を'心にいだいている・…‘と'考える,信ずる

『しっかりと付いている』,切れ(折れ)ないでいる・(…に)『しっかりつかまっている』,しがみついている《+『to』+『名』》・(約束・信念などを)固く守る《+『to』+『名』》・《『hold』+『形』〈補〉》(…の)『ままである』・(引き続いて)有効である,当てはまる・〈U〉〈C〉(…を)‐手でつかむ(握る)こと』,把握《+『of』(『on』)+『名』》・〈U〉(人の心などを)つかむこと,支配[力],掌握《+『on』(『over』)+『名』》・〈C〉つかまるもの,手(足)がかり・(音楽の記号の)フェルマータ

material

〈U〉〈C〉『材料』,『原料』;(物の)構成要素

〈U〉〈C〉『生地』,服地

〈U〉(小説・社会調査などの)『資料』,データ《+『for』+『名』》

《複数形で》用具,器具

『物質の』,有形の

『物質的な』

(精神的・知的な面に対して)肉体的,感覚的

重要な;不可欠の

(法律上)重要な,決め手になる

shock

〈C〉(衝突・爆発などの)『衝撃』,(地震の)震動,電撃

〈C〉〈U〉(精神的)『打撃』,ショック

〈U〉ショック症

《しばしば受動態で》〈人〉‘を'『ぎょっとさせる』,ひどく驚かせる

(治療のため)〈人・動物〉‘に'電気ショクを与える

stun

(殴打などで)…‘を'気絶させる

(驚き・時に喜びなどで)〈人〉‘の'肝をつぶさせる,‘を'ぼう然とさせる(amaze)

set

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)…‘を'『置く』・すえる・(ある物に)…‘を'『つける』・あてがう・当てる《+『名』+『to』+『名』》・(課題・模範として)…‘を'『課す』・出す・示す・〈宝石〉‘を'(…に)『はめ込む』《+『名』〈宝石〉+『in』+『名』》;(宝石で)…‘を'飾る《+『名』+『with』+『名』〈宝石〉》》

…‘を'『向ける』,集中する・(…に)…‘を'『配置する』,部署につける・《+『名』+『at(around, on)』+『名』》・《『set』+『名』+『to』 do》・(仕事・課題として)〈人〉'に'(…)させる・(ある状態に)…‘を'『する』・〈機械・器具など〉‘を'『調節する』・〈時計・目盛りなど〉‘を'合わせる・〈日時・制限など〉‘を'『定める』・(…に)〈値段〉‘を'『つける』・〈評価〉‘を'与える《+『名』〈値〉+『on(for)』+『名』》・〈めん鳥〉‘に'卵を抱かせる・(卵を)〈めん鳥〉‘に'抱かせる《+『名』〈めん鳥〉+『on』+『名』〈卵〉》・〈卵〉‘を'めん鳥に抱かせる;(めん鳥に)〈卵〉‘を'卵かせる《+『名』〈卵〉+『under』+『名』〈めん鳥〉》・

…‘を'固まらせる・固定する・…‘を'確立する,打ち立てる・〈髪〉‘を'セットする・(曲に)〈歌詞〉‘を'つける《+『名』〈歌詞〉+『to』+『名』〈曲〉》・(…用に)〈曲〉‘を'編曲する《+『名』〈曲〉+『for』+『名』》・〈活字〉‘を'組む・〈原稿〉‘を'活字に組む《+『up』+『名』》・〈刃物[の刃]〉‘を'とぐ・〈舞台・場面〉‘を'セットする・〈帆〉‘を'張る・〈猟犬が〉〈獲物〉‘の'位置を示す・〈太陽などが〉『沈む』,没する;傾く,衰える・固まる・固くなる・こわばる・硬直する・〈めん鳥が〉卵を抱く・《副詞[句]を伴って》〈髪が〉セットできる・《副詞[句]を伴って》(…に)〈服などが〉合う《+『on』+『名』》・〈果実などが〉実る・,実を結ぶ・《方向を表す副詞[句]を伴って》(ある方向に)向く・向かう・(ある方向から)吹く・流れる・〈猟犬が〉獲物の位置を示す・〈C〉(…の)『一組』,一式,セット《+『of』+『名』》・〈C〉『一群』・一連(の…)《+『of』+『名』》・〈C〉(…の)『仲間』,連中,一味,(特殊な)社会《+『of』+『名』》・〈C〉(テニスなどの)セット・〈C〉舞台装置・(映画などの)セット・〈U〉(…の)様子・格好・姿勢・(服などの)合いぐあい《+『of』+『名』》・〈U〉(風・潮などの)向き・方向・(考え・世論などの)傾向・すう勢《+『of』+『名』》・〈U〉《詩》日没・〈C〉さし木・若木・苗・〈C〉(ラジオの)受信機・(テレビの)受像機・〈C〉(数学で)集合・『定められた』・規定の・所定の・型にはまった・慣習的な・硬直した・こわばった・動かない・断固たる・固く決心した・《補語にのみ用いて》準備の完了した・用意して

entire

《名詞の前にのみ用いて》『全体の』,全部の(whole)

『壊れていない』,無傷の

《名詞の前にのみ用いて》『無条件の』,『完全な』,全くの

career

〈C〉『生涯』,(一生の)経歴

〈C〉(特に専門的訓練を要する)『職業』

〈U〉進展,進行;速力;疾走

疾走する,全速力で走る

職業としての,ぷろの

clear

『晴れた』;明るい(bright)

『透き通った』,透明な

(形・輪郭などが)『はっきりした』,くっきりした

(音が)はっきり聞こえる(聞き取れる)

『分かりやすい』,あいまいさのない

《補語にのみ用いて》はっきり知っている,確信している

明せきな,理路整然とした

妨害(支障)のない

汚れ(しみ,きず)がない

《補語のみ用いて》(…を)免れた,(…が)ない,(…から)解放された《+『of』+『名』》

《名詞の前,時に名詞の後に用いて》丸々の;正味の

はっきりと,明瞭に,明確に

(…から)離れて《+『of』+『名』》

全く,まるまる

(…を)…‘から'『取り除く』,片付ける;(人を)…‘から'立ち去らせる《+『名』+『of』+『名』》

(…から)〈物〉'を'『取り除く』,片付ける;(…から)〈人〉'を'立ち去らせる《『名』『+『from』(『out of』,『off』)+『名』》

'を'きれいにする,清らかにする;…を明るくする

…‘に'触れないで越す

(罪・疑い・責任などから)…'を'逃れさせる』,免除する《+『名』+『of』+『名』》

〈議会・税関・手形交換所など〉'を'すんなりと通過する,‘の'許可を簡単に得る

《話》…'を'まるまるもうける,‘の'純益を上げる

〈負債〉を清算する,〈手形〉を釧済する;〈小切手〉を現金化する

『明るくなる』;澄む

消え去る,過ぎ去る

(じゃま物のない)開けた場所,あき地

directive

指令,命令,訓令

指導的な,指示的な

manual

手でする,手細工の

便覧,手引き,案内書

(オルガンの)けん盤

follow

…‘の'『後について行く』;…‘の'後に続く(来る)

〈道など〉‘を'『たどる』,‘に'沿って行く

〈規則など〉‘に'『従う』

〈動きなど〉‘を'じっと見詰める,観察する

…‘を'理解する(understand)

…‘を'まねる,模範とする

〈職業〉‘に'従事する

…‘から'起こる(result from)

〈人・動物など〉‘を'追跡する,追う

『後について行く』(『来る』)

『続いて起こる』,次に来る

(論理的に)…という結論になる,当然の結果として…となる

standard

〈C〉〈U〉『標準』,基準,水準,規範

〈C〉(度量衡の)基本単位

〈U〉〈C〉(貨幣制度の)本位

〈C〉旗,軍旗;(主義・主張などの)旗じるし

〈C〉支桂,ランプ台,しょく台

『標準の』,標準的な

定評のある,権威のある

gifted

天分のある,才能豊かな

whereby

[…の手段によって]

…によって…するところの(according to which)

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

understanding

〈U〉(…の)『理解』,意味をつかむこと《+of+名》

〈U〉《しばしば an~》(…に)『精通』,熟達《+of+名》

〈U〉『意見』,結論

〈U〉《時に an~》(相手の立場の)共感;〈C〉《単数形で》同意,一致

〈U〉『理解力』,知力,知性(intelligence)

相手の立場を理解している,思いやりのある,話せる

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

introduce

〈人〉‘を'『紹介する』,引き合わせる

(…に)…‘を'初めて取り入れる《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

(…を)〈人〉‘に'手ほどきする,初めて経験させる《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈議案など〉‘を'提出する,持ち出す《+『名』+『into』+『名』》

(…に)…‘を'差し込む,持ち込む《+『名』+『into』+『名』》

(…で)…‘を'始める《+『名』+『with』+『名』》

farina

穀粉(スープ・プディングなどに用いる)

cost

〈品物が〉〈ある金額〉‘が'『かかる』,'を'要する

〈物事が〉…'を'『犠牲にさせる』,失わせる

〈仕事など〉‘の'手間(原価)を計算する

『代価』,値段;《しばしば複数形で》経費,費用

《the cost》『犠牲』,損失

《複数形で》訴訟費用

stand

〈人・動物が〉『立つ』,立っている

(すわっていたのが)『立ち上がる』,起立する《+『up』》

〈物が〉(ある場所に)『立っている』,立てかけてある,置かれている

《副詞[句]を伴って》『位置する』ある(進行形にできない)

〈人物が〉状態(関係)にある

〈人が〉(…に)(賛成・反対の)態度をとる,主張をする《+『for』(『against』)+『名』》

《『stand』+『名』(『形』)〈補〉》〈身長・得点・温度・順位などが〉(…で)ある

立ち止まる;〈車・機械などが〉停止している

〈主張などが〉変わらないでいる,ぐらつかない;〈規則などが〉有効である(進行形にできない)

〈水などが〉よどむ;〈涙・汗などが〉たまる

《副詞[句]を伴って》(船が)針路をとる

…‘を'『立てる』,立たせる,立てかける;…‘を'置く,すえる

…‘に'『立ち向かう』;…‘に'ひるまない;…‘を'守り通す

《追例否定文で》…‘に'『耐える』,‘を'がまんする(進行形にできない)

〈検査など〉‘を'受ける;〈運命など〉‘に'従う

《話》…‘を'おごる

〈任務など〉‘を'務める

『立つこと;立ち止まること』,停止

防御,抵抗

立場,(明確な)態度,意見

位置,場所

《しばしば複合語を作って》『台』,…立て,…掛け

《米》=witness stand

『屋台店』,売店

(タクシー・バスなどの)駐車場・乗り場

《通例the stands》『観覧席』,さじき,スタンド

(同一の地域・種類・樹齢の)立ち木,樹木,草木,作物

(巡業興行団の)巡業[先],巡回[地]

visionary

幻の,幻影の,幻想の

幻を追う,空想にふける

夢のような,実現不可能の

幻お見る人

空想家

film

〈C〉(…の)『薄皮』,薄膜,薄い層《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(写真の)『フイルム』

〈C〉《おもに英》『映画』;《the films》《集合的に》映画

…‘を'薄膜でおおう

…‘を'フイルムに写す,(映画に)撮影する

〈小説など〉‘を'映画化する

(ほこり・氷などで)うっすらとおおわれる《+『over with』+『名』》

映画化される

applause

『拍手かっさい』;称賛

grade

《米》(小・中・高校の)『学年』(小学校から12年まで通算する)

《おもに米》(学業の)『成績』,評点

(位階・品質・価値などの)『階級』,『等級』

《米》(道路・線路などの)傾斜,勾配(こうばい)(《英》gradient)

…‘を'『等級分けする』,‘の'格づけをする

《米》…‘の'採点をする

〈道路など〉‘の'勾配(こうばい)をゆるくする

等級別になる,徐々に変わる,〈色彩などが〉次第に他の色に移る

achievement

〈U〉(…の)『成就』(じょうじゅ),達成《+『of』+『名』》

〈U〉『業績』,功績,達成されたこと

propose

…‘を'『提案する』,申し出る

(地位・役職などに)〈人〉‘を'推薦する《+『名』〈人〉+『for』+『名』》

…‘を'『計画する』,企てる,もくろむ

(…に)〈結婚〉‘を'申し込む《+『名』+『to』+『名』》

(…に)結婚を申し込む《+『to』+『名』》

title

〈C〉(…の)『題名』,題目,題《+of(to)+名》

〈C〉『肩書き』,称号,爵位

〈C〉(スポーツの)選手権,タイトル

〈C〉〈U〉(家屋・土地の)『所有権』;権利書;権限《+to+名》

〈C〉〈U〉正当な権利

…に表題を付ける;…に称号(肩書き)を与える

maybe

『たぶん』,おそらく,ことによると

local

『一地方の』,ある土地の,(特に)自分の住んでいる土地の;地方に特有な

(全体からみて)『部分的な』,局部の,狭い部分の

《米》各駅停車の

《話》《しばしば複数形で》その土地に住んでいる人々

《米話》(新聞の)地方記事

《話》(各駅停車の)列車,電車,バス

《米》(労働組合などの)支部

debt

〈U〉〈C〉『借金』;負債

〈C〉『恩義』,義理(obligation)

manage

《しばしばcan, be able toと共に》…‘を'『管理する』,運営する;…‘を'処理する

〈道具・機械など〉‘を'『じょうずに扱う』,操る;〈人・動物〉‘を'うまく使う

《『manage to』do》『なんとか』(…)『する』,うまく(…)する;《時に皮肉に》愚かにも(…)する

管理する,運営する,事を処理する;世話をする

なんとかやっていく;(…で,…なしで)間に合わせる《+『with』(『without』)+『名』》

sacrifice

〈U〉〈C〉(神に…の)『いけにえをささげること』;〈C〉(神への…の)『いけにえ』《+『of』+『名』+『to』+『名』》

〈C〉〈U〉(人・国家・目的などのために…を)『犠牲にすること』《+『of』+『名』+『for』(『to』)+『名』》,(…のための)犠牲的行為;〈C〉(…のために)犠牲にされるもの《+『for』(『to』)+『名』》

〈C〉〈U〉投げ売り[値段];見切品

〈C〉(野球の)犠牲バント,犠打

(神に)〈人・動物など〉‘を'『いけにえにする』《+『名』+『to』+『名』》

(…のために)…‘を'『犠牲にする』《+『名』+『for』(『to』)+『名』》

《話》‘を'投げ売りする

(野球で)〈走者〉‘を'犠打で進める

(神に)いけにえをささげる《+『to』+『名』》

(野球で)犠打を打つ

testament

《T-》聖書

〈C〉遺言

strange

『奇妙な』,異常な,変な

『見た(聞いた)ことのない』,未知の

場違いの,勝手が違った

《補語にのみ用いて》(仕事などに)慣れていない,未熟の《+『to』+『名』》

sensation

〈U〉〈C〉(五感による)『感覚』,知覚

〈C〉(¨の)感じ,気持ち

〈C〉〈U〉大評判,センセーション;大評判になった人(物,事)

myself

《強意用法》《Iと同格に用いて》『私自身』

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私自身を(に)』,自分を(に)

literally

字句を追って,文字通りに

全く,ほんとうに

disappear

『見えなくなる』,消える,姿を消す,消滅する

geometry

〈U〉『幾何学』

〈C〉幾何学書

high school

『ハイスクール』(小学校卒業後に入学する中等学校;8‐4制では9‐12年級の学校;6‐3‐3制では,7‐9年級のjunior high schoolと,10‐12年級のsenior high schoolから成る;6‐2‐4制では7‐8年級のjunior high schoolと,9‐12年級のsenior high schoolから成る)

wry

(表情が)ゆがんだ,ねじれた

皮肉で(しんらつで,ひねくれて)おかしい

smile

『ほほえむ』,にっこりする・〈好運・神などが〉(…に)好意を示す《+『on』(『upon』)+『名』》・《a+形容詞+smileを目的語にして》…‘な'笑い方をする・…‘を'ほほえんで示す・〈人〉‘に'ほほえみかけて(…)させる(させない)《+『名』〈人〉+『into』(『out of』)+『名』(do『ing』)》・『ほほえみ』,微笑

handlebar

(自転車・オートバイなどの)ハンドル

polo

馬上球技,ポロ

=water polo

flashing

雨押え(建物に雨水が入るのを防ぐため屋根の継ぎ目をおおう金属板)

eye

〈C〉(人・動物の器官としての)『目』

〈C〉(まぶた・まつ毛・まゆ毛などを含めて,外側からみえる)『目』,目の周り

〈C〉(目の)虹彩

〈C〉『視力』,視覚

〈C〉《単数形で》『視線』,まなざし

〈C〉《しばしば複数形で》警戒(観察,監視)の目

〈C〉《通例単数形で》(…に対する)鑑識眼,物を見る目,(…を)見分ける力《+『for』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》物の見方;観点

〈C〉目に似たようなもの(じゃがいもの芽・クジャクの羽の眼状の点など)

〈C〉針の目,めど

〈C〉(かぎ・ホックの)受け

〈C〉台風の目

(好奇・疑いなどの目で)…‘を'じろじろ見る,注意して見る

flash

(花・炎などの)『ひらめき』,ぴかっと(ぱっと,ちらっと)光ること;閃光(せんこう)《+『of』+『名』》

(機知などの)『ひらめき』;(喜びなどが)急にわいてくること《+『of』+『名』》

(写真の)フラッシュ

瞬間

ニュース速報,特報

『ぱっと光る』,(反射して)きらめく

〈目などが〉きらりと(ぎらっと)光る

(心に)〈言葉・考えなどが〉『ひらめく』《+『through』(『into, across』)+『名』》

《副詞[句]を伴って》〈人・車などが〉さっと通り過ぎる

…‘を'ぱっと照らす;〈火・光〉‘を'ぱっと発する

…‘を'ちらり(ぴかり,ぎらり)とさせる

(…に)〈サイン・視線など〉‘を'すばやく送る,さっと送る《+『名』+『at』+『名』》

(電信で)…‘を'急送する,速報する

急で短い,瞬間的な

《英話》(現代ふうで)気のきいた

anger

『怒り』,立腹

…'を'おこらせる(make angry)

おこる(become angry)

intense

(感情・性質などが)『激しい』,強烈な,熱心な

miss

〈ボールなど〉‘を'『打ち損なう』,〈的(まと)など〉‘を'『外す』

〈人〉‘に'『会い損なう』,〈列車・船など〉‘を'『捕まえ損なう』;〈約束など〉‘に'間に合わない

…‘を'『見落とす』,見そこなう,見矢う

〈物事〉‘を'『逃す』,逸する

〈会合・学校など〉‘に'出席しない

…‘を'理解できない

…‘が'ない(いない)のを残念に思う

…‘が'ない(いない)のに気付く

…‘を'避ける,免れる(avoid, escape)

…‘を'欠く

…‘の'答えの間違う

的(まと)を外れる,当たり損なう;受け損なう

(…で)失敗する《+『in』+『名』》

発火しない,点火しない

やり損ない,失敗(failure);免れること,回避(escape)

bank

『土手』,堤

川岸;《複数形で》(川の)両岸

(土手のように)長く盛り上がったもの

州(す),浅瀬

(丘などの,通例けわしい)傾斜面,坂

(飛行機が施回するときの)傾斜

|'を'土手で囲う(守る)

…‘に'土手を築く

…'を'土手のように積み上げる《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

(長くもたせるために)〈火〉‘に'灰をかぶせる《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈機体・車体〉'を'横に傾ける

積み重なる,層を成す《+『up』》

〈車・飛行機が〉横に傾く

wear

<服・靴・帽子・装飾品・ひげなど>‘を'『身につけている』

〈ある表情・態度など〉‘を'『表している』,示している

(使用して)…‘を'『すり減らす』,使いふるす;(摩擦などで)…‘を'を損なう

〈穴・みぞなど〉‘を'すり減らして作る(あける)

(使用・摩擦などで)『すり減る』,すり切れる

《様態・時間を表す副詞[句]を伴って》〈品物などが〉長もちする

『着用』,使用

《集合的に》《単数扱い》『衣類』,衣料品

すり切れ,消耗,摩滅

(衣類などの)耐久力,もち

pearl

〈C〉『真珠』,パール

〈C〉(形・光沢などが)真珠のようなもの

〈C〉(真珠のように)価値のあるもの(人),傑出したもの(人)

=mother=of-pearl

(また『pearl gray』)〈U〉真珠色

真珠の[ような]

真珠色の

真珠を採取する

elementary school

小学校

stare

(…を)(目を大きく開いて)『じっと見つめる』,じろじろ見る,凝視する《+『at』(『into』)+『名』》

〈色などが〉目見つ

…‘を'『じっと見つめる』,じろじろ見る,凝視する

〈人〉‘を'にらみつけて(…)させる《+『名』〈人〉+『into』(『to』)+『名』》

『じっと見つめること』,凝視

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

behind

《場所・位置》…『の後ろに』,『の陰に』[隠れて]

《比喩的に》…の陰に隠されて,の裏に(at the back of)

…を支持して,…に味方して

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》…『の後に』,が去った後に

(定められた時刻)『に遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

過ぎ去って,過去に

《場所・位置》『後ろに』,陰に[隠れて]

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》『後に』

(定められた時刻に)『遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

(人の)しり

repertoire

上演目録,演秦曲目,レパートリー

mentor

指導者,師・(良き)助言者,顧問

inventive

発明の才のある;発明の

spatial

空間の

空間に存在する(で起こる)

thinker

考える人;思想家,思索家

fourth

《the fourth》『第4の』,4番目の

4分の1の

{U}《通例the fourth》『第4番目』;(月の)4日

〈C〉4分の1

〈C〉(音楽で)4度

segregate

…‘を'分離する;〈患者など〉‘を'隔離する

〈特定の宗派・人種・社会団体など〉‘を'差別する,差別待遇する

分かれる,分離する

(特に人種で)差別する

inspiration

〈U〉『霊感』,インスピレーション

〈C〉インスピレーション(霊感,激励)を与える人(物,事)

(霊感によって得た)すばらしい考え(行動),天来の妙案

〈U〉息を吸いこむこと(inhalation)

though

『…にもかかわらず』,…だけれども)although)

『たとえ…でも』

《補足的に主節の後に置いて》『もっとも…ではあるが』

gesture

〈U〉〈C〉(気持ちや考えを表現するときの)『身ぶり』,手まね,しぐさ

〈C〉《修飾語[句]を伴って》(うわべにせよ,心からにせよ,礼儀・尊敬・友情などを表す)行為,しぐさ,印

〈人が〉身ぶり(手ぶり)をする;(人が…するように)身ぶり(手ぶり)で示す《+『for』+『名』〈人〉+『to』 do》

continuation

〈U〉(途切れることなく)(…を)続けること,(…が)続くこと,(…の継続;《しばしばa~》(いったん中断した後の)(…の)継続,再開《+『of』+『名』》

〈U〉(さらに先への)延長;〈C〉延長した部分

〈C〉(話・テレビ番組などの)続き,続編

daughter

『娘』

女の子孫

(娘のように)生み出されたもの

continue

〈物事〉'を'『続ける』,持続する;(中断後)…'を'また始める,継続する

《しばしば受動態で》《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)<人>'を'とどませる

『続く』,継続する

《副詞[句]を伴って》(ある地位・状態などに)『とどまる』

(話を一度中断してまた)続ける

generation

〈C〉《the ~》《集合的に》《単数扱い》『同時代の人人』,[同]世代

〈C〉〈U〉(家の)『一代』

〈C〉世代(ある代の出生から次の代の出生までの期間,約30年)

〈U〉(電気などの)『発生』,生成《+『of』+『名』》

amazing

驚くべき,びっくりさせるような

lineage

血統,家系

《集合的に》子孫,一族

shoulder

『肩』;《複数形で》(両肩を含む)上背部

《複数形で》(責任・重荷を負う)『双肩』,責任を負う能力

『肩に似た部分』;(服の)肩[の部分];(山などの)肩;(道路の)肩

肩肉

…‘を'肩で押す

〈物〉‘を'かつぐ,背負う

肩で押す,肩で押し分けて進む

alone

『ひとりで』,一つで,単独で;ただ…だけで

《名詞・代名詞のすぐ後に用いて》ただ…だけ(only)

stage

(劇場・ホールなどの)『舞台』・on stage 舞台上で・《無冠詞》・off stage 舞台の陰で 《無冠詞》:ステージ;演壇;《the~》演劇;俳優業,演劇(舞台)の仕事

(事件・活動などの)『舞台』,場所

(発達などの)『段階』,時期

(駅馬車などの止まる)駅,宿場;休憩地;(旅行における休憩地間の)旅程,行程

=stagecoach

(多段ロケットの)段

〈劇〉‘を'『上演する』,〈試合など〉‘を'公開する

(特に劇的に)…‘を'実行する,やってのける

plywood

合板

urban

都市(都会)の

都市に住む

lesson

《しばしば複数形で》『授業』,けいこ

(教科書などの)『課』

《複数形で》(授業に伴う)勉強

『教訓』,教え,戒め

(礼拝の時に読む)聖書の一節

Africa

『アフリカ』({略}Afr.)

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

solve

〈問題など〉‘を'『解く』,解明する,解決する

lecture

(…についての)『講義』,講演(speech)《+『on』+『名』》

(…についての)(長い)『説教』,訓戒《+『on』(『for』)+『名』(do『ing』)》

(…に対して…の)『講義をする』,講演をする《+『on』+『名』+『to』+『名』》

(…について)…‘に'講義する,講演する《+『名』+『on』+『名』》

(…について)‘を'訓械する,しかる《+『名』+『for』+『名』(do『ing』)》

reading

〈U〉『読書』

〈U〉(読書によって得た)知識,学識

〈U〉朗読;〈C〉朗読会

〈U〉読みもの;《複数形で》(…の)選集,文選《+『from』+『名』》

〈C〉(劇の役・楽曲・文章などの)解釈《+『of』+『名』》

〈C〉(計器などの)示度

読書する

読書用の

immerse

(水・液体に)…‘を'浸す,沈める・(仕事などに)〈自分〉‘を'没頭させる《+one『self』+『in』+『名』(do『ing』)》

interactive

(…と)相互に作用する,影響し合う

term

〈C〉『専門用語』,術語

〈C〉(一般に)語[句],言葉

《複数形で》言い道,言飯遣い

〈C〉『期間』

〈C〉〈U〉『学期』

《複数形で》(人との)間柄,仲《+with+名》

《複数形で》(協定などの)『条件』;要求額,値段

〈C〉(数式で)項

《term+名〈目〉+名(形)〈補〉》(…と)…‘を'名づける,呼ぶ

evolve

〈計画・理論など〉‘を'『徐々に発展させる』

…‘を'進化させる

徐々に発展する

進化する

structure

{C}(建物・橋などの)建造物

{U}(…の)構造,誠成,組織《+of~名》

{C}構造(構成)体,組織体

〈思想など〉‘を'組み立てる,組織化する

layer

《複合語を作って》(物を)積む人(物),置く人(物)

卵を産む鶏・層;(ペンキなどの)一塗り;一皮

(園芸で)取り木

…‘を'層にする

〈植物〉‘を'取り木する

outer space

(地球の大気圏外の)宇宙,宇宙空間

black hole

ブラックホール(超重力により光さえも吸い込むとされる宇宙空間の穴)

satellite

衛星(主惑星を回転する天体物)・人工衛星・衛星国家・従者

research

(新しい事実などの探究のための,特定の分野の)『研究』,『調査』《+『in』(『into』,『on』)+『名』》

…‘を'研究する,調査する

(…を)研究する,調査する《+into(on)+名》

asteroid

星状の

(また『planetoid』)小惑星

ヒトデ

mining

採鉱,鉱業

地雷(機雷)の敷設

鉱山の,採鉱の

air

〈U〉『空気』,大気

《the ~》『空中』,空間,空(sky)

《古》〈C〉そよ風,微風(breeze)

《文》〈C〉(音楽の)ふし,旋律(melody)

〈C〉様子,態度,風さい

《複数形で》気どった様子

〈衣服など〉'を'空気にさらす,風にあてる

〈部屋〉‘に'風を通す

〈うわさ・意見など〉'を'言いふらす

level

(土地などが)『平らな』,水平な,凸凹のない

『同じ高さ(程度)の』

《話》精神状態がよくつり合いのとれた,分別のある

〈U〉〈C〉(地位・程度などの一般的な)『標準』,『水準』,レベル

〈C〉(高さ・深さの基準となる)『水平面』,水平線

〈C〉〈U〉(ある物と比べたときの)『高さ』,深さ

〈C〉(建物の)階,層

〈C〉《おもに米》(水準器《英》spirit level)

〈物の表面〉‘を'『平らにする』

〈木・家など〉‘を'倒す

〈地位・程度など〉‘を'一様にする,平均する

《『level』+『名』+『at』+『名』》(目標に)〈銃など〉の水準器を合わせる

《『level』+『名』+『at』(『against』)+『名』〈人〉》(人に)〈非難など〉‘を'浴びせる

水平に,平らに

cloud

『雲』

(…の)『雲状のもの』《+『of』+『名』》

(昆虫・鳥・飛行機などの)大群,大集団《+『of』+『名』》

(疑惑・苦悩などの)暗い影《+『of』+『名』》

(鏡・ガラスなどの)くもり

〈煙などが〉…'を'『曇らせる』

〈事件などが〉…‘に'暗い影を投げかける,'を'汚す

〈物・事が〉〈心・頭など〉'を'ぼんやりさせる,混乱させる

〈空・ガラスなどが〉『曇る』《+『over』(『up』)》

(悩み・心配などで)〈顔などが〉曇る,暗くなる《+『over』 『with』+『名』》

puff

(風・煙・蒸気などの)『一吹き』;パッと吹き出す音《+『of』+『名』》

(たばこなどの)一吸い(吹き)

ふわっとしたもの,ふわっとふくらんだ物(部分)

(化粧用)パフ

(パイ皮に生クリームなどを詰めた)ふわっとしたケーキ

(服の)ふくらみ

〈風・息・煙などが〉『さっと』(『ぱっと』)『吹く』(『出る』)

〈人・動物が〉息を切らす,あえぐ

(蒸気・煙などを)ぽっぽっと出す

(たばこなどを)ふかす《+『away at』+『名』》

ふくれる,はれる《+『up』》

〈息・煙など〉‘を'『ぱっと吹く(出す)』

〈たばこなど〉‘を'ぷ‐っとふかす

(空気などで)…‘を'ふくらませる

cotton

『綿』,綿花

綿の木(cotton plant)

『綿布』,もめん

綿糸,もめん糸

綿製の

push

《副詞[句]を伴って》(動かすために)…‘を'『押す』,押して動かす

〈提案・要求など〉‘を'押し進める,推進する

〈人〉‘に'押しつける

…‘を'拡張する,伸ばす

〈商品など〉‘を'押しつける

《話》《進行形で》〈ある年齢〉‘に'近付く

(動かすために)(…を)『押す』,突く,押し動かす

《方向を表す副詞[句]を伴って》押し進む

〈C〉ひと押し

〈C〉奮闘,努力

territorial

領土の,土地の

…地域の,地方の

《名詞の前にのみ用いて》《通例T-》(合衆国の)準州の

《名詞の前にのみ用いて》《しばしばT-》《英》国防義勇軍の

air force

〈U〉〈C〉空軍

《A-F-》米国空軍,英国空軍(正式にはthe United States Air Force, the Royal Air Forceという)

ground

〈U〉《the~》『地面』,地表

〈U〉『土』,土壌;『土地』

〈C〉《しばしば複数形で》(特定の目的のための)『場所』

《複数形で》(建物の回りの)『庭』,庭園;『構内』,屋敷

〈C〉《しばしば複数形で》『根拠』(basis),理由(reason)

〈U〉(確保すべき)立場,意見;地歩

〈U〉(研究などの)分野,範囲;話題,問題

〈C〉(図案・塗りなどの)下地

〈U〉海底,水底

《複数形で》(コーヒーなどの)おり,かす

〈U〉《米》(電気装置の)アース

…‘を'地上に置く

(…に)〈主義・信念など〉‘を'基づかせる,立脚させる《+名+on+名(doing)》

〈人〉‘に'(…の)基礎(初歩)を教え込む《+名+in+名》

〈飛行機〉‘を'離陸させない

〈人〉‘を'飛行勤務をやめさせる,地上勤務にする

〈船〉‘を'座礁させる

《米》〈電線など〉‘を'接地する,アースする(《英》earth)

〈物が〉地面に落ちる(届く〉

〈船が〉座礁する

(野球で)ゴロを打つ

sea

《通例the~》《しばしば複数形で単数扱い》『海』,海洋

〈C〉《固有名詞につけるときはS-》(部分的に陸地に囲まれた)海,…海

(波の状態から見た)海面,湖面,水面;(海・湖などの)波;大波,高波

〈U〉《the ~》船乗り(水兵)の仕事,海上生活

《a ~》大量(の…),たくさん(の…)《+『of』+『名』》

piece

(全体から分離した)『部分』,『断片』,破片

(…の)…『個』,『片』,枚《+『of』+『名』》

(セット・グループを構成するものの)一つ;(ゲームで使う)こま,チェスの歩(pawn)以外のこま

《英》硬貨(coin)

(音楽・美術・文学などの)作品《+『of』+『名』》

銃,砲,ピストル

《単位として》(布などの)1反,一巻き《+『of』+『名』》;《the~》仕事量

《俗》(性交の対象としての)女

…‘を'継ぎ合わせる

…‘を'継ぎ合わせて作る

…‘を'繕う

undersea

海中の

=underseas

submarine

(また《話》sub)『潜水艦』

=hero sandwich

『海面下の』

kid

〈C〉『子ヤギ』

〈U〉子ヤギの皮,キッド

《おもに米話》《複数形で》子供(child),若者

子ヤギの皮製の

《米俗》若い,年下の

rich

『金持ちの』,『富んだ』,豊かな

《名詞的に》《the~;複数扱い》金持ちの人たち

(衣服・宝石・家具などが)高価でみごとな,ぜいたくな

(想像力などが)豊かな;(土地が)肥えた

(音・声が)豊かな,深みのある;(色が)濃い,あざやかな;(料理・酒の問が)濃くておいしい;(香りが)強い

濃度が高い;(特に食物の)栄養価が高い,(油・卵・バターなどを多く含んで)濃厚な

《話》非常におもしろい,こっけいな;《反晴的に》とんでもない,ばかげた

poor

『貧乏な,貧しい』

『貧相な』,みすぼらしい

(一定規準よりも)劣る,落ちる

《名詞の前にのみ用いて》哀れな,不運な,かわいそうな

《名詞の前にのみ用いて》故人となった,なくなった

《名詞の前にのみ用いて》《謙そん,またはおどけて》つまらない,取るに足らない

《the~》《名詞的に》《複数扱い》貧しい人々;かわいそうな人々

asset

価値のあるもの,宝

《複数形で》資産,財産

commercial

『商業上の』,通商上の,貿易上の

営利的な,もうけ主義の;市販用の

広告放送の

(ラジオ・テレビの)コマーシャル

military

『軍隊の』,軍人の,戦争の

軍隊(陸・海・空軍を含む)(the armed forces)

cabinet

『キャビネット』(引出し・たな・仕切などのある箱・戸だな)

《しばしばCabinet》《集合的に》《単数・複数扱い》『内閣』,(内閣の)閣僚連

《英》閣議

《古》小さい個室

prime minister

『首相』,『総理大臣』({略}P.M.)

secretary of state

国務長官;《英》国務大臣

minister

『聖職者』,牧師

(英国・欧州諸国・日本の)『大臣』

(…駐在)『公使』(大使(ambassador)の次の位で,大使が派遣されていない国において自国政府を代表する)《+『to』+『名』》

(人の)面倒を見る,(…に)尽くす,仕える《+『to』+『名』》

comptroller

=controller2

choose

(多数の中から)〈人・物〉'を'『選択する』,選ぶ

〈事〉‘に'『決める』

(…の中から)『選択をする』,選ぶ《~『between』(『from』)+『名』》

欲する,望む

base

《文》(人や人の行動・孝えが)『卑しい』,下劣な

(金属が)質の劣った;(貨幣が)粗悪な

relationship

=relation 1

血縁関係,親族関係

offer

…‘を'『申し出る』,すすめる,提供する

…‘を'『企てる』

(品物に)〈値段〉‘を'つける《+『名』〈値段〉+『for』+『名』〈品物〉》

(ある金額で)…‘を'売りに出す《+『名』+『for』+『名』〈金額〉》

(神に)…‘を'ささげる《+『up』+『名』+『to』+『名』》

〈機会などが〉現れる,起こる(occur)

(神に)ささげ物(祈り)をささげる

(女性に)求婚する

『申し出』,提案

付け値

World Bank

世界銀行(1944年創立)

arm

(人・猿の)『腕』;(四つ足の動物の前肢の)腕(手首から肩までの間;手はhand)

腕のような物;(特に)いすのひじ掛け,樹の大枝

dealer

『商人』;(…の)『業者』《+『in』+『名』》

(カードゲームの)札の配り手,親

United Nations

『国際連合』(1945年 San Francisco において世界50か国の共同署名により発足した国際的連盟で,かつての国際連盟(the League of Nations)に代わる新たな機関;本部は New York 市にある;《略》UN,U.N.)

weather

(ある時間・ある一定期間の)『天気』,天候

あらし,悪天候

(外科に)…‘を'当てる,乾かす

〈あらし・危険など〉‘を'切り抜ける,乗り切る

(船などが)…‘の'風上に出る(を通る)

(外気にさらされて)変色する,風化する

goddess

『女神』

絶世の美人

control

〈U〉(…に対する)『統制』,抑制,制御《+『over』(『of』+『名』)

〈C〉《複数形で》(…を)統整する手段,統御法《+『on』(『over』)+『名』》

〈U〉(…を)『抑制する力』,(…の)統整力,支配力《+『over』(『of』)+『名』》

《複数形で》《単数扱い》(機械の)操縦装置

〈C〉(実験結果の)照査基準

…'を'『支配する』,統御する,管理する,監督する

〈感情など〉'を'『抑制する』,抑える

…'を'照らし合わせて調べる,照査する

random

『手当たりしだいの』,任意の;行き当たりばったりの

stock market

株式市場;株式売買

crisis

(社会上・政治上の)『重大な事態』,『難局』,危機

(人生の)重大な転機(岐路),重大事

最悪状態

document

(証書・記録・資料などの)『文書』,書類

…‘を'事実(証拠)で裏づける

interlock

…‘を'組み合わせる

〈物の部分が〉組み合わさる,重ね合わさる

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

else

『そのほかに』,それ以外に

《or elseの形をとり接続詞的に》『さもないと』,そうでないと(otherwise)

throw

…‘を'『投げる』,ほうる

(…に)…‘を'『投げつける』,〈ミサイル・弾丸など〉‘を'発射する《+名+at+名》

《副詞[句]を伴って》〈相手〉‘を'投げ倒す,振り落とす

(…に)〈光・影〉‘を'投げかける,浴びせる,向ける《+名+on(over)+名》

〈視線・言葉など〉‘を'投げる,投げかける

《副詞[句]を伴って》(ある場所・位置・状態に)…‘を'投げ込む;…‘を'急に(…の)状態に落とし込む

…‘を'急いで着る(脱ぐ)《+on(off)+名,+名+on(off)》;(…に)…‘を'さっと掛ける《+名+over+名》

《副詞[句]を伴って》〈手・足など〉‘を'ぐいと動かす

〈声〉‘を'張り上げる;(腹話術で)〈声〉‘を'別の場所から聞こえてくるように思わせる

〈スイッチ・連結レバー〉‘を'動かす

〈陶器〉‘を'ろくろにかけて形造る

〈家畜が〉〈子〉‘を'産み落とす

《話》〈パーティーなど〉‘を'催す

《米話》〈試合・勝負事〉‘を'投げる,わざと負ける,八百長で負ける

《俗》〈人〉‘を'仰天させる,めんくらわせる

投げる,ほうる

『投げること』,投球;発射

投げて届く距離,射程

ショール,スカーフ,えりまき

complex

『いくつかの部分から成る』,複合の,合成の

『複雑な』,入りくんだ,こみいった(complicated)

複合体,合成物

コンプレックス,複合(抑圧されて心に残った複雑なしこり)

matrix

(複数形 matrices, ~・es)(発生・成長の)母体

鋳型・模型;(レコードの)原盤;(活字の)母型,字母

(金属・化石・宝石などの含んだ)母岩・《古》子宮・基盤; (細胞)細胞間質; (地学)基質; (印)字母; 紙型; 鋳型; (鉱)母岩; (数)行列; (コンピュータ)マトリックス (入力導線と出力導線の回路網); (言)母型文 (matrix sentence)

trust

〈U〉(人の誠実さ・能力,物の性能などに対する)信頼,信任,信用《+in+名》

〈C〉信頼できる人(物)

〈U〉『期待』,確信,希望

〈U〉委託,保管,管理;世話,保護

〈U〉(信頼にこたえる)義務,責任;(託された)責務

〈U〉(財産の)信託;〈C〉信託作産

〈C〉(市場を独占しようとする目的で結成された)企業合同,トラスト

〈人・物事〉‘を'『信用する』,信頼する

…を当てにする,‘に'頼る(depend on)

《trust+that節》…‘と'『期待する』,劾信する

《trust+名+to+名》(人に)…‘を'『任せる』,委託する,信託する

《trust+名+for+名》(…を)〈人〉‘に'信用貸しする,掛け売りする

(…を)信用する,信頼する《+in+名》

(…を)当てにする《+to+名(doing)》

期待する,確信する(hope)

deep

(表面から下方または内部へ)『深い』

(程度が)非常な,深い

奥行きの深い,奥まった

奥深くて測りしれない,深遠な

《補語にのみ用いて》(…の)奥深いところにいる(ある)《+『in』+『名』》

(思想・感情などが)深い,強い

(色が)濃い

(音・声が)低い,太い

『深く』

〈C〉(特に海洋の)『深い所』;海溝

《the~》《文》海

《the~》《古》(冬などの)さなか

minority

〈C〉《単数形で》(ある集団または全体を構成する,多数に対する)『少数』,(過半数に対する)半数以下

(またminority group)〈C〉(人種・宗教・政治の点で)『少数派』,少数グループ,少数民族

〈U〉未成年;未成年期

tension

〈U〉『ぴんと張ること』,伸長;ぴんと張った状態,張り

〈U〉(精神的・感情的)『緊張』

〈C〉《複数形で》(一般に)『緊張状態(関係)』

〈U〉張力,引っ張る力

〈U〉起電力;電圧(voltage)

chemical

『化学の』,化学上の;化学的な,化学作用による

化学薬品の,化学薬品を用いる

『化学薬品』(『製品』)

nuclear

『核の』,細胞核の

[『原子』]『核の』

spill

(特に,うっかりして)〈液体・粉など〉‘を'『こぼす』

《しばしば受動態で》《おもに文》(人を傷つけて)〈血〉‘を'流す

〈馬・車などか〉〈人など〉‘を'ほうり出す,振り落す

《話》〈秘密など〉‘を'もらす;(…に)…‘を'もらす《+『名』+『to』+『名』》

〈液体・粉などが〉『こぼれる』,流れ出る

こぼれること,こぼすこと

こぼれたもの

落ちること;落馬

proliferation

〈U〉《しばしばa~》(…の)拡散《+『of』+『名』》

〈U〉(細胞分裂による)増殖;〈C〉増殖部分

oil

〈U〉〈C〉『油』;油状物

=petroleum

《複数形で》=oil paint

=oil painting

…‘に'油を塗る,油を引く,油を差す

environmental

環境の;自然環境の

disaster

(突然の大きな)『災害』,災難・不幸

dispute

…‘を'『議論する』,討議する

…‘に'反論する,異議を唱える

(…と)…‘を'めぐって争う,抗争する《+『名』+『with』+『名』》

(人と…について)『議論する』,論争する《+『with』(『against』)+『名』〈人〉+『over』(『on,about,as to』)+『名』(『wh-節・句』)》

『論争』;口論,けんか

breakaway

離脱する人(もの)

(グループ・習慣から)離れること

《おもにオーストラリア》(家畜や馬などの)突然の脱走;逃げた動物

《米》取り壊しが簡単なもの

独立した,離脱した

取り壊しが簡単な

republic

『共和国』;共和政体

《R-》(フランス革命から喚代までの,フランスの)共和制

famine

『ききん』

(物の)ひどい不足,大欠乏

endanger

〈生命・富・健康・計画など〉‘を'危うくする,危険にさらす

specie

(紙弊に対した)正金,正貨

global

球の,球形の

地球の,全世界の

全体的な,総括的な

gore

(特に戦い,けんかなどで傷から流れ出た)血,血の塊

several

『いくつかの』,数個(人)の

《文》《しばしばone's~》それぞれの,めいめいの,別々の

数人,数個

saboteur

破壊(妨害)行為をする人

basically

基本的に,根本的に;元来は

troublemaker

(常習的に)ごたごたを起こす人,厄介者

surface

(物の)表面,外面;水面

《比喩的に》『うわべ』,見かけ

『表面(水面)の,』表面(水面)に関する

《比喩的に》『うわべだけの,』見かけだけの

陸(水)上輸送の

(沈んでいたものが)表面に浮上する;《話》《おどけて》(寝ていた人が)起きる

(…で)…‘に'表面をつける,〈道路〉‘を'舗装する《+名+with+名》

save

(危害・損失・危機などから)‘を'『救う』,救援する《+『名』+『from』+『名』》

〈金など〉‘を'』残しておく』,蓄える

…‘を'『節約する』,省く

…‘を'『安全』(『無傷』)『に保つ』,保護する

…‘を'削から急う

(…のために)貯金する《+『up for』+『名』》

(…を)節約する《+『on』+『名』》

(サッカー・ホッケーなどで)敵の得点を妨げること

position

〈C〉『位置;場所』;所在地

〈U〉所定の位置,適所

〈C〉『姿勢』,構え

〈U〉有利な地位(立場)

〈C〉《通例単数形で》(周囲の状況と関連する)『立場,境遇』;形勢,情況

〈C〉見解,態度

〈C〉(…としての)勤め口,職《+『as(of)+名』》

〈C〉(…の中の)地位《+『in+名』》

〈U〉(特に高い)社会的地位

《副詞[句]を伴って》…‘を'適当な(特定の)場所に置く

undermine

…‘の'下を掘る,下に穴(トンネル)を掘る

(浸食作用で)…‘の'土台を壊す(削る)

〈健康・名声など〉‘を'知らないうちに(徐々に)害する,弱める

secretly

内密に,こっそり(in secrecy)

misinformation

間違った情報

ambiguity

(意味の)あいまいさ,不明りょうさ;〈C)あいまいな表現(語句)

irrelevancy

=irrelevance

cause

〈U〉『原因』,起因;〈C〉原因となる人(物事)

〈U〉『正当な理由』,根拠,動機

《the~》(…という)(身を捧げるべき)主義,主張,目的《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉訴訟[の理由];申し立て

…'を'『原因となる』,'を'引き起こす,もたらす(bring about)

deeply

『深く』

(色が)濃く

(声が)太く,(音調が)低く

(程度が)非常に,深く

sun

《the~》『太陽』,日

〈U〉《the~》『日光』

〈C〉恒星

〈自分〉‘を'日光にさらす

日光浴をする

art

〈U〉〈C〉『芸術』;《集合的に》芸術作品

〈C〉『技術』,技法,技巧;(何かをする)わざ,術,こつ

〈U〉人為,人工

《複数形で》《単数扱い》『人文科学』(自然科学と区別して文学・哲学・音楽など);《複数扱い》=liberal arts

〈U〉こうかつさ,ずるさ;(態度などの)わざとらしさ,作為

《通例複数形で》術策,手くだ(artifice)

war

〈U〉『戦争』,戦争状態;交戦期間;〈C〉(個々の)戦争

〈U〉(ある特定の目的のための)『争い』,戦い,闘争;〈C〉(個々の)争い

(…と)戦争をする,戦う,争う《+with(against)+名》

handle

『取って』,柄,ハンドル

手がかり,きっかけ

《話》(sirなどの)肩書き

…‘に'『手で触れる』;手で持つ

〈材料・道具など〉‘を'手で扱う

〈人・動物など〉を『扱い』,統制する

〈問題など〉‘を'扱う,処理する,〈曲など〉‘を'弾きこなす

〈商品〉‘を'扱う,商う

〈自動車などが〉扱われる,操縦される(できる)

path

(自然にできた)『小道』,細道;庭内の道

(人・物の)『通り道』,通路・進路,軌道《+『of』+『名』》

(行動の方針としての)(の)道《+『of』+『名』》)への)道程《+『to』+『名』》

power

〈U〉(名身が生れつき備えている,また物事を遂行できる)『能力』,『力』

〈U〉(…に対する)権力,支配権《+『over』+『名』》

〈C〉(法・官職などによる)権限

《複数形で》(生まれながらの)体力,知力,才能

〈C〉権力者,実力者;影響力のある集団;強国・大国〈U〉軍事力;国力

〈U〉強さ,力

〈C〉《通例複数形で》神;悪魔

〈U〉動力;工率,仕事率

〈U〉(電気などの)エネルギー,力

〈C〉(数学で)累乗

〈U〉(レンズの)倍率

〈U〉《a~》《話》(…の)多数,多量

〈機械〉‘に'動力を供給する

destruction

『破壊』[行為]

破壊された状態,破滅,絶滅

破壊手段,破壊をもたらすもの

overlook

…‘を'『見落とす』,見逃す

‥‘を'『大目に見る』,‘に'目をつぶる

〈人が〉…‘を'『見おろす』

〈場所が〉…‘を'『見渡せる』,見おろす

reaction

{名}(…に対する)『反応』《+『to』+『名』》

〈U〉(…に対する)(政治的・社会的な)『反動』,逆コース《+『against』+『名』》

〈U〉〈C〉化学反応,化学変化

〈U〉〈C〉(物理学で)反作用

impulsive

(人・行動などが)衝動的な,感情に駆ららた

推進力のある,押し進める

thinking

『思考力のある』,考える;思慮深い

考えること,思考,思索

考え,意見,判断

long-term

長期の,長い目で見ての

consequential

=consequent

重要な,重大な

(人が)もったいぶった,尊大な

Stewart

=Stuart

brand

(商品などの)『種類』,『品質』《+『of』+『名』》

『商標』,『銘柄』

(家蓄・商品などに付けて所有主・品質などを示す)焼き印,焼きごて

(昔罪人に押した)烙印(らくいん);汚名

《文》燃えさし

…‘に'焼き印を押す

…‘に'(…という)汚名を着せる,烙印(らくいん)を押す《+『名』[+『as』]+『名』(『形』)》

(…に)…'を'強く印象づける《+『名』+『on』(『in』)+『名』》

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

quarterly

年4回の,3か月ごとの

年4回[に],3か月ごとに

年4回の刊行物,季刊誌

article

(新聞・雑誌などの)(…についての)『記事』,論説《+『on』+『名』》

(条約・契約などの)条項,箇条;《複数形で》契約

《複数形で》(また『articles of apprenticeship』)徒弟年季契約

(同種の物の)『一個』,『一品』,品物,商品《+『of』+『名』》

冠詞

force

〈U〉(物理的な)『力』,勢い;体力

〈U〉『暴力』,腕ずく

〈C〉《集合的に》(共通の目的・活動のための)集団,隊

〈C〉《しばしば複数形で》『軍隊』,部隊

〈C〉(社会的)勢力;有力な人物

〈U〉(精神あるいは知性の)力

〈U〉『影響力』,効果

〈U〉(言葉の)意味,真意

〈人〉‘に'『強いる』,無理を言う

(…から)…‘を'力ずくで手に入れる《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

…‘を'むりに押し出す

(容器などに)…‘を'むりに押し込む《+『名』+『into』+『名』》

(人に)…‘を'『押しつける』《+『名』+『on』(『upon』)+『名』〈人〉》

〈植物〉‘を'促成栽培する

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

form

〈C〉〈U〉(色・材質に対して)『形』,形状,姿

〈C〉『人体』,体つき

〈C〉〈U〉『外観』,格好,人影

〈C〉〈U〉(ものの現れる)『形態』,形式

〈C〉(生物などの)『種類』,品種

〈U〉(芸術作品の)表現形式

〈U〉(特にスポーツで)(競技者の)フォーム

〈U〉(心身の)調子,元気

〈C〉(印刷された)書き込み用紙,ひな形

〈U〉《話》(ある集団などの)やり方,仕方,方式

〈C〉〈U〉しきたり,伝統的な儀式

〈C〉(英国の学校・米国のある学校で)学年,学級

〈U〉〈C〉(意味に対する)形態,形;語形

〈C〉(通例寄りかかりのない)長い木のいす

〈素材〉‘に'形を与える,(…に)…‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》

(素材から)…‘を'形作る《+『名』+『out of』+『名』》

…‘を'組織する,構成する

〈考えなど〉‘を'まとめる,思い付く;〈計画など〉‘を'立てる

〈習慣など〉‘を'身に付ける;〈交際など〉‘を'結ぶ

〈文章など〉‘を'組み立てる;〈複数形など〉‘を'作る

(ある順序に)配列する,整列させる

〈物が〉形を成す

生じる,現れる

(…に)なる《+『into』+『名』》

watcher

見張り人,番人

chance

〈C〉〈U〉『偶然』,偶然のでき事;運,めぐり合わせ

〈U〉〈C〉(何かが起こる)『公算』,見込み,可能性(probability)

〈C〉『好機』,機会(opportunity)

〈C〉危険,冒険;かけ

《『chance to』 do》〈人が〉偶然;する

《『it chances』+『that』『節』》〈物事が〉偶然に起こる

…'を'運を天に任せてする

偶然の,はずみの

policy

〈C〉(政府・政党・企業などの)『方針』,方策,政策

〈U〉処世上の知恵,抜け目のなさ,思慮分別

whatsoever

whatever の強調形

once

(ただ)『1度』,『1回』

『かつて』,以前

《否定文で》一度も(…しない);《条件節で》いったん…すれば

『1度』,1回

『いったん』…『すれば』,…するとすぐに

video

〈U〉テレビの映像

〈C〉テレビ

テレビ映像に関する

ビデオテープの

serious

『まじめな』,厳粛な

『本気の』,冗談でない,真剣の

(物事が)『重大な』,容易ならない

(人・作品などが)重要な,偉い

taught

teachの過去・過去分詞

care

〈U〉『心配』,気がかり,悩み

〈C〉《しばしば複数形で》心配事,苦労の種

〈U〉『細心の注意』,十二分の用心

〈U〉(…の)『世話』,監督,保護《+『for(of)+名』》

〈C〉関心事,気を配るべきこと

『気にする』,心配する,関心がある

…『したいと思う』,欲する,好む

hunter

(また『huntsman』)『ハンター』,狩猟家

猟八;(特にキツネ狩りの)猟馬

(…の)追求者;(…を)探求する人《+『for』(『after』)+『名』》

mess

〈U〉《時にa ~》『雑然としていること』,ごちゃごちゃ,混乱

〈C〉《単数形で》雑然とした物,ごちゃごちゃになった物;頭の中が混乱した人

《話》(雑多な種類の混じった,魚などの)1回の捕獲量《+『of』+『名』》

〈C〉《集合的に》(特に陸・海軍の)会食グループ,食事仲間

〈U〉(会食グループがとる)食事

〈C〉=mess hall

…‘を'めちゃくちゃにする,乱雑にする《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

(…と)会食をする《+『together with』+『名』》

fix

(…に)…‘を'『固定する』,取り付ける《+『名』+『in』(『on, to』)+『名』》

…‘を'『決める』,定める

(…に)…‘を'向ける《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

(…に)…‘を'置く,据える《+『名』+『in』(『on』)+『名』》

《米》…‘を'『修理する』,直す

《話》…‘を'整とんするも,きちんと整える

〈流行・型など〉‘を'定着させる;〈写真のネガ〉‘を'定着する

《話》〈試合〉‘を'八百長に仕組む

《米》〈食事〉‘を'用意する,〈食べ物・飲み物〉‘を'作る

《俗》…‘に'仕返しする

《話》苦境,窮地

(船舶・航空機の)位置の決定

《俗》麻薬の注射する;注射する麻薬[の量]

admit

(場所・会・学校などへ)…'を'『入れる』,‘に'入ることを許す《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

〈事実・要求・誤りなど〉'を'『認める』,受け入れる

〈場所・建物などが〉〈人・物〉'を'収容できる

truth

〈U〉(物事の)真実,事実,真相

〈U〉『真実性』,真実味,ほんとうのこと

〈C〉『真理』,原理

〈U〉誠実さ,実直さ,正直

front

《the~》(物の)『前面』,表;(玄関を含む建物の)正面;(…の)最前部《+『of』+『名』》

《the~》(本などの)最初の部分

〈U〉《しばしばa~》(物事に対する)態度

〈C〉(共通目的のための)共同戦線,運動,提携

〈C〉(街路・川・湖に面した)土地;《英》(海岸の)遊歩道

〈C〉戦線

《話》〈C〉世間の目をそらすための人(物);(…の)隠れみの《+『for』+『名』》

〈C〉(気象上の)前線

〈C〉前部に位置する(ある)もの(ワイシャツの胸当て,前頭部など)

『正面の』,前の;表の

(発音で)前舌音の

〈場所が〉…‘に'面する

(…を)…‘の'正面(前面)につける《+『名』+『with』+『名』》

《古》〈敵・困難・危険など〉‘に'立ち向かう,直面する

(…に)面する《+『on』(『to,toward,upon』)+『名』》

dig

〈地面・穴など〉‘を'『掘る』

…‘を'『掘り出す』《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

(…から)…‘を'見つけ出す,探り出す《+『名』+『from』+『名』》

…‘を'突く;(…に)…‘を'突っ込む《+『名』+『in』(『into』)+『名』》

《俗》…‘を'理解する,好む

『地面を掘る』,掘り返す

《話》(資料などを)丹念に調べる《+『at』+『名』》

(…を)小突くこと《+『in』+『名』》

(…に対する)当てこすり《+『at』+『名』》

考古学上の発掘地

《複数形で》《英話》下宿

apologize

(人に…について)『わびる』,あやまる;言い訳する,弁解する《+『to』+『名』〈人〉+『for』(『about』)+『名』(do『ing』)》

(口頭・文書で)(…を)弁護する,弁明する《+『for』+『名』》

terrible

『恐ろしい』,怖い

『ひどい』,すさまじい

《話》ひどく悪い,不愉快な

shape

〈C〉〈U〉『形』,外形,形状・〈U〉状態、調子・〈U〉申分のない体調・〈U〉《時にa~》体つき,姿,なり・〈U〉(物事の)状態・…‘を'『形を作る』・‘を'形づける(give form to);(…の形に)‥・‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》・…‘を'形を整える・‘を'合わせる・(…に)…‘を'形を合わせる《+『名』+『to』+『名』》・〈進路・方針など〉‘を'定める・形ができる・具体化する・発展する《+『up』》

sincere

(感情・行動が)『偽りのない』,心からの,真剣な

(人が)『誠実な』,まじめな

apology

〈C〉(…に対する)『わび』,謝罪;言い訳,弁解《+『for』+『名』(do『ing』)》

〈U〉〈C〉(口頭・文書による)(…の)弁護,弁明(defense)《+『for』+『名』》

〈C〉《話》(…とは)申し訳ばかりのもの,(…の)お粗末な代用品《+『for』+『名』》

seriously

『真剣に』,まじめに,本気で

『重大に』,ひどく

wonder

〈C〉『驚くべきもの(こと)』,驚異[の的]

〈U〉『驚異[の念]』,驚嘆,驚き

(…に)『驚く』,驚嘆する《+at+名(doing)》

(…について)『疑う』,怪しむ《+about+名(wh-節)》

《wonder+that 節》〈…ということ〉‘を'『不思議に思う』,‘に'驚く

…‘と'『思う』:《wonder+wh-節(句)…かしらと思う》

complexity

『複雑さ』,〈C〉複雑なもの

negotiation

〈U〉〈C〉《しばしば複数形で》(物事についての人との)『取り決め』,『交渉』,話し合い《+『with』(『between』)+『名』〈人〉+『about』(『for,on,over』)+『名』》

〈U〉(手形などの)換金,譲渡

〈U〉《話》(障害・因難などの)克服

chatter

(…について)『ぺちゃくちゃしゃべる』《+『away』(on)+『about』+『名』》

(鳥が)けたたましく鳴く,(猿が)キャッキャッと鳴く

〈歯・機械などが〉ガタガタ(ガチャガチャ)鳴る

〈くだらぬことなど〉'を'ぺちゃくちゃしゃべる

おしゃべり,ぺちゃくちゃ

(鳥の)けたたましく鳴く声,(猿の)キャッキャッという声

〈機械・歯などの〉ガタガタ(ガチャガチャ)する音

charge

〈C〉(…の)『費用』;料金,請求代金《+『for』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(…の)『監督』,管理,保護,世話《+『of』+『名』》;〈C〉監督(保護)される人(物)

〈C〉(…に対する)『非難』,告発,告訴《+『against』+『名』》

〈C〉突撃;突撃の合図

〈U〉〈C〉(弾薬などの)装てん,装薬;充電《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)命令,訓令《+『of』+『名』》

〈C〉責任,義務

〈料金・支払い〉'を'〈人〉‘に'『請求する』,〈税など〉'を'課する

〈買物など〉'を'『つけにする』,掛け売りにする

(…を)〈物・容器〉‘に'詰める,入れる(fill)《+『名』+『with』+『名』》

…'を'『非難する』,責める(blame),告訴する(accuse)

(義務・仕事・責任などを)〈人〉‘に'ゆだねる,委託する《+『名』+『with』+『名』》

《『charge』+『名』+『to』 do》(…するように)〈人〉‘に'命ずる,訓示する

…‘に'突進する

(…の)値をいう,支払いを請求する《+『for』+『名』》

(…に)突撃する,突進する《+『at』(『on』)+『名』》

classroom

『クラスルーム』,教室

cede

(…に)〈権利など〉'を'譲る,〈領土〉'を'割譲する《+『名』+『to』+『名』》

dedication

〈U〉奉納,献納

〈U〉献身,専念

〈C〉献呈の辞

ideal

『理想』,究極の目的

理想の人物(物),(理想とすべき)手本

『理想的な』,申し分のない

(実在ではなく)観念的な,頭の中だけの;想標上の

simply

『簡単に』,分かり易く

『飾り気なく』,簡素に;もったいぶらないで,率直に

『単に』,ただ(merely, only)

『全く』,ほんとうに(really);とても,悲常に(very much)

conversation

(…との打ち解けた)『会話』,談話,座談《+『with』+『名』》

response

〈C〉(…に対する)『返事』,『返答』《+『to』+『名』》

〈C〉〈U〉(…に対する)『反応』,『反響』《『to』+『名』》

〈C〉応答歌,応唱(牧師にならって合唱隊・会衆が短い祈り・歌を応答すること)

impossible

『不可能な』,できない

(人・物事が)我慢ならない,耐えがたい

ほんとうとは思えない,信じがたい

collective

集めた,収集された;畜積された,集積した

総合した,合わせた;集団の,団体の,共同の

=collective noun

集産主義組織(事業)

openly

『公然と』,あからさまに

『率直に』,包み隠さず(frankly)

quickly

『速く』,すみやかに,機敏に,ただちに

magical

『魔法の』;魔法による

魔法のような,不思議な

nation

《集合的に》『国民』(people)

『国家』,国(country)

民族,種族(北米インディアンの)部族

tank

(液体・ガスなどを入れる)タンク

『戦車』,タンク

…‘を'タンクに蓄える

forth

(空間的に)『前へ』,先へ;外へ,表へ

(時間的に)『先』;今後,以後

wealthy

(人が)『富裕な』,富んだ

豊富に持っている;(…に)富んだ《+in+名》

provocation

怒らせること,挑発する(される)こと

〈U〉〈C〉怒らせる原因,挑発するもの

suddenly

『突然に』,だしぬけに

attack

…'を'『襲う』,『攻撃する』;(ゲームで)…'を'攻める

(演説・文書などで)…'を'『非難する』,攻撃する

〈病気・不運などが〉…'を'襲う,冒す

〈仕事など〉‘に'勢いよく取りかかる,着手する

『攻撃をする』

〈U〉〈C〉(…に対する)『攻撃』;(ゲームの)攻め;非難《+『on』(『upon, against』)+『名』》

〈C〉発病,発作

〈U〉(仕事への)着手,開始

against

…『に対して』,に逆らって(in opposition to);…に不利に

《保護を表す動詞と共に》…『から』

…『にぶつかって』,に向かって

…『にもたれて』,に寄りかかって

(災難・事故・万一の場合など)『に備えて』,を避けるように

…『を背景として』,と対照して

…と交換に,と引き換えに

order

〈C〉《しばしば複数形で》『命令』,指図,指令

〈U〉(物事の)『順序』,順番

〈U〉(自然界の)『秣序』

〈U〉(社会の)治安,秣序

〈U〉整頓(せいとん)された状態,きちんとしていること《good,badなどを伴って》(一般に物事の)調子, 状態

〈U〉(商品などの)『注文』《+『for』+『名』》

〈C〉調文品

〈C〉(レストランなどでの料理の)一盛り

〈C〉種類,等級,品資(kind, sort)

〈C〉(動植物分類の)目(もく)

〈C〉聖職者の階級;《複数形で》聖職

〈C〉《しばしばO-》教団,教派;(ある特殊な)社会

〈C〉《しばしばO-》勲位,勲章

〈C〉(古代ギリシャの)建築様式,柱式

…‘を'『命令する』,指図する;〈人〉‘に'命令する

《方向を表す副詞[句]を伴って》〈人〉‘に'行くように命じる

〈商品など〉‘を'『注文する』;…‘を'あつらえる

…‘を'整頓(せいとん)する,きちんとする

命令する;注文する

next-door

隣の家(建物)に;*名詞の後に置いて形容詞的に》隣の

field

〈C〉『野原』,[牧]草地;田;畑;《the fields》田野,田畑

〈C〉(雪・氷などの)原,広がり

〈C〉(鉱物などの)産出地,埋蔵地

〈C〉『戦場』(battlefield);戦闘(battle)

〈C〉(スポーツの)『競技場』;(陸上のトラックに対して)フィールド

〈C〉(ある用途の)場,地面

〈C〉(研究・活動などの)『分野』,領域

《the~》現地

〈C〉(電気・磁気などの)場;(レンズの)視界

〈C〉(絵・旗などの)地,下地

《the~》《集合的に》(キツネ狩り・競技の)参加者;(競馬の)出走馬;(野球の)守備選手

(野球・クリケットで)〈打球〉‘を'さばく

〈選手〉‘を'出場させる,守備につける

(野球・クリケットで)野手をつとめる

march

《方向・状態を表す副詞[句]を伴って》

(歩調をそろえて)『行進する』,行軍する

〈人が〉堂々と(ゆうゆうと)歩く

〈事件などが〉進展する,進む

《方向・状態を表す副詞[句]を伴って》

…‘を'行進(行軍)させる

〈人〉‘を'急いで連れて行く,追い立てる

〈U〉『行進』,進軍;〈C〉行進距離;行軍行程

〈U〉《the march》(事件などの)『進展』,進行

〈U〉(兵隊の)行進歩調

〈C〉『マーチ』,『行進曲』

reserve

(特定の人・目的などのために)…‘を'『別にしておく』,『取っておく』;…‘を'『予約する』《+『名』+『for』+『名』(do『ing』)》

(…のために)…‘を'『残しておく』,蓄えておく《+『名』+『for』+『名』》

〈権利など〉‘を'保留する

〈C〉(特定の目的や将来使うために)取っておくもの,(…にための)蓄え《+『for』+『名』》

〈U〉(…のために)取っておかれた状態《+『for』+『名』》

〈C〉(特別の目的のため取ってある公の)特別保留地

〈U〉慎み,自制(self-control)

〈C〉(政府・銀行などの)準備金,予備金,積立金

〈C〉《しばしば複数形で》予備軍

蓄えてある,予備の

surround

…‘を'『囲む』,取り巻く

(…で)…‘に'『囲いをする』《+名+with+名》

(窓回りなどの)装飾的な枠取り;(じゅうたんと壁との間の)ほり敷物

(ある区域・範囲を)取り囲む物

fire

『火』,炎

〈C〉『燃えているもの』,炉火,たき火

〈C〉〈U〉『火事』,火災

〈U〉(火のような)熱情,情熱

〈U〉(鉄砲などの)発射,射撃,砲火

<炉など>‘に'『燃料をくべる』,‘の'火をたく《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…‘に'『火を付ける』,‘を'燃やす

<陶器など>‘を'焼く,焼いて作る

(…に向けて)<銃砲など>‘を'撃つ,<弾丸・ロケットなど>‘を'発射する《+『off』+『名』(+『名』+『off』)+『at』+『名』》

(…で)<感情など>‘を'燃え立たせる,<人>‘を'興奮させる《+『名』+『with』+『名』》

《話》(…)<石・ボールなど>‘を'投げつける,<質問・批評など>‘を'浴びせる《+『名』+『at』+『名』》

《話》(…から)<人>‘を'首にする,解雇する(dismiss)《+『名』+『from』+『名』》

(…に向かって)<人が>『発砲する』,<銃などが>発射される《+『名』+『at(into,on,upon』)+『名』》

shot

shootの過去・過去分詞

secure

『安定した』,確実性のある,保証されている

『安全な』

心配(疑い)のない

(土台などが)とっかりした,固定した

《文》(特に努力して)…‘を'『手に入れる』,獲得する

(危険・被害・損失などから)…‘を'『守る』,保護する《+『名』+『from』(『against』)+『名』》

(…に)‘を'『固定させる』,しっかり留める《+『名』+『to』+『名』》

〈結果など〉‘を'もたらす,確実にする

unable

(…することが)『できない』

conduct

《文》(人の)『行為』,行動,品行

《修飾語を伴って》(業務・活動などの)指導,運営

〈人など〉'を'『導く』,〈旅行など〉‘の'案内をする,(…に)…'を'導く《+『名』+『to』+『名』》

〈業務など〉'を'『指導する』,運営する

《オーケストラ・曲目など》‘の'『指揮をする』

〈金属などが〉〈熱・電気など〉'を'伝導する

(オーケストラなどで)指揮する

operation

〈U〉(…)『作用』,働き;(機械などを)『動かすこと』,操作,(企業などの)運営《+『of』+『名』》

〈U〉(機械・機能などが)『動いている状態』,働いている状態,(法律など)有効である状態

〈C〉(人に対する…の)『手術』《+『on』〈人〉+『for』+『名』〈患部・病名〉》

〈C〉《複数形で》(特に,軍の)行動;《しばしばO-》…作戦

〈C〉運算,演算

fuel

〈U〉『燃料』;〈C〉(特定の種類の)燃料

〈U〉(感情などを)たきつけるもの《+『to』(『for』)+『名』》

〈炉・船など〉‘に'燃料を供給する

〈船・飛行機などが〉燃料を補給する《+『up』》

supply

(…に)〈不足物・必要物〉を『供給する』,与える《+名+to(for)+名》

(不足物・必要物を)〈人・物〉‘に'『供給する』《+名+with+名》;(…に)…‘を'供給する《+名+to+名》

〈損害・不足など〉‘を'補う,埋め合わせる,〈必要など〉‘を'満たす

〈U〉(…の)『供給』,支給《+of+名》

〈C〉《単数形で》(…の)『供給量』,在庫量,蓄え《+of+名》

《複数形で》(軍隊・探検隊などの)糧食,補給品

〈U〉(需要に対する)供給

《複数形で》必要品

lock

(運河の)水門

(銃砲の)発射(点火)装置

(レスリングの)締めわざ

車輪止め,輪止め

〈戸など〉に『錠をおろす』(しめる)

(錠をかけたように)〈指・腕など〉‘を'締めつける

『錠がかかる』

かみ合う,かみ合って動かなくなる

upset

『…‘を'ひっくり返す』,転覆させる

〈計画など〉‘を'『だめにする』,だいなしにする,狂わす

〈人〉‘の'『心お乱す』,'を'ろうばいさせる

〈体など〉‘の'調子お狂わせる

《米》(競技などで)〈相手〉'を'思いがけなく負かす

ひっくり返った

(計画などが)だいなしの,狂った

《捕語にのみ用いて》(精神的に)混乱した,ろうばいした

(体などの)調子がおかしくなった

〈U〉〈C〉『転倒』,転落

〈C〉(計画.心などの)『混乱』,乱れ;(体の)不調

〈C〉《話》けんか

〈C〉《米》(競技などでの)番狂わせ

girlfriend

女友だち,ガールフレンド,(女の)恋人

breach

(法律・約束・道徳・義務などを)破ること,破棄,違反,不履行《+『of』+『名』》

(…の)違犯,侵害,妨害(violation)《+『of』+『名』》

(…との)仲たがい,絶交,断絶《+『with』+『名』》

裂け目…(城壁・とりでなどの)突破口

〈城壁・とりでなど〉'を'突破する,‘に'突破口を作る

cross

〈C〉(昔,罪人のはりつけの刑に用いた)『十字架』

《the C-》キリストがはりつけになった十字架;キリスト教の象徴としての十字架

〈C〉十字(キリスト教徒が右手で切る)

〈C〉イエスのために耐える苦しみ,受難

〈C〉十字架像;(紋章などの)十字形

〈C〉キリスト教信仰;《集合的に》キリスト教徒

〈C〉十字記号(crisscross)(+または×)

〈C〉《修飾語を伴って》十字勲章

《『the Cross』》南十字星(the Southern Cross)

〈C〉(動物・植物の)(…間の)異種交配;雑種《+『between』+『名』+『and』+『名』》

〈C〉(ボクシングの)クロスパンチ

(信仰のしるしとして)〈人・自分〉‘に'『十字を切る』

…'を'『交差させる』(『する』)

…‘に'『交差させて線を引く』;《英》〈小切手〉‘に'線引きする;…'を'横線(×印)をつけて消す《+『名』+『out』(『off』),+『out』(『off』)+『名』》

…'を'『横切る』,横断する,渡る

〈心〉'を'よぎる,‘に'ふと浮かぶ

…‘と'すれ違う,行き違う

…'を'妨げる,‘の'じゃまをする

…'を'交配する

『交差する』,交わる

(…へ)『横切る』,渡る《+『over to』+『名』》

すれ違いになる

〈動物・植物が〉交配する,雑種になる

おこりっぽい,ふきげんな

(風が)反対の

十文字に交差した,横切った

tough

(物が)『じょうぶな』

(肉などが)『堅い』

(体が)『屈強な』,じょうぶな,(人が)粘り強い,タフな

(法などが)融通のきかない,(人・意志が)がんこな

『骨の切れる』,やっかいな

《米》粗暴な

《話》不幸な,不運な,つらい

よた者,ごろつき,無法者

opponent

(討論・試合などで)(…の)『相手』;敵対者,反対者《+『of』+『名』》

相手の,反対の,敵対する

fail

『失敗』する,しくじる;落第する

不足する,欠けている

『衰える』,弱くなる

〈会社などが〉破産する,倒産する

(いざというときに)〈人〉‘の'『役にたたない』,期待を裏切る,〈人〉‘を'見捨てる

〈教師が〉〈学生・生徒〉‘を'落とす,‘に'落第点をつける

〈学科・試験など〉‘に'『落第する』

=failure

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

team

(スポーツの)『チーム』

(共に仕事などをする)『一団』,一組

(荷車を引く2頭以上の牛馬などの)‐

〈動物〉‘を'一組にする

…‘を'一組の動物で運ぶ

(…と)『チームを作る』,チームを組む,協力する《+up with+名》

period

(あることが続く)『期間』

(歴史的な)『時代』

(試合の)『一区切り』,ピリオド

授業時間,時限:

(循環して起こる現象などの)周期

(回転運動などの)周期

紀(地質時代の区分の一つ;era(代)の下,epoch(世)の上)

《おもに米》『ピリオド』,終止符(《英》full stop;Mr.,U.S.など略語の符号(.)も含む)

《複数形で》《文》掉尾(とうび)文(多くの節から成り,論理的に緊密な構成をもっている文)

《名詞の前にのみ用いて》ある時代[特有]の,時代物の

(文の終わりに感嘆詞的に)以上,終わり・月経(期間)

light

〈U〉『光,光線』;明るさ

〈U〉夜明け;日中;日光

〈C〉『明かり』(太陽・灯火など光を出すもの)

〈U〉《時にa~》光輝(brightness),(目などの)輝き

〈C〉(点火するための)火,火花

〈C〉明かり採り,採光窓

〈C〉《通例単数形で》(絵などの)明るい部分

〈U〉(…についての)知識,情報,理解《+『on』+『名』》

〈C〉(ものを見る)観点,見地;相

〈C〉この世に光を与える人;指導的な人物

…‘に'『火をつける』《+『up』+『名』+『名』+『up』》

…‘に'『明かりをつける』,‘を'照らす《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈人〉‘を'明かりをつけて案内する

〈表情など〉‘を'明るくする《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈物が〉火がつく,点火する;明かりがつく《+『up』》

明るくなる,晴れ晴れする《+『up』》

『明るい』

(色が)『薄い』

major

『大きい』(『多い』)『ほうの』,いっそう重要な

(音階が)長調の,長音階の

《英》《昔の学校で同姓または兄弟生徒を区別するために姓の後につけて》年長の,兄の

《しばしばM-》陸軍(空軍)少佐

《米》専攻科目;専攻学生

《the majors》《米》=major leagues

(科目を)専攻する《+『in』+『名』》

plan

『計画』,『案』,プラン,設計

『設計図』,『図面』;(小区域の)地図,市街図

…‘を'『計画する』,‘の'案を立てる

…の設計図をかく,‘を'設計する

計画を立てる

offensive

『不愉快にする』,無礼な,しゃくにさわる

(感覚的に)『いやな』,不快な(disagreeable)

『攻撃の』

(スポーツで)攻撃[側]の

〈C〉攻撃,攻勢

dominate

…‘を'『支配する』,‘に'君臨する

…‘で'優位を占める,幅を利かす

…‘を'見下ろす位置にある;…‘の'上にそびえ立つ

(…を)支配する,威圧する《+『over』+『名』》

《副詞[句]を伴って》優勢である

able

《補語にのみ用いて》《『be able to』 do》(…することが)『できる』

『有能な』,腕ききの,並々ならない

vector

(数学で)ベクトル,方向量

(ハエ・カなどの)病原媒介昆虫

(飛行機,ミサイルなどの)脱路,軌道

trend

(…に向かう)『傾向』,すう勢,流行《+toward+名》

(川・道路などの)向き

《方向を表す副詞[句]を伴って》(ある方向へ)〈川・道路などが〉向かう

(ある方向に)〈事態・考えなどが〉向かう傾向がある《+to(toward)+名》

line

『線』,筋,けい

(色・縫い目などの)『線』,しま;(顔・手などの)しわ(wrinkle)

(物・人の)『列』,行列(row)

『綱』,糸,針金

電線,電話線,電信線

(文章の)『行』;(詩の)『行』

《しばしばa~》《話》『短い手紙』(note)

《複数形で》輪郭,外形(outline)

境界線(boundary);限界,限度(limit)

(鉄道・バスなどの)路線;航路,空路

《複数形で》せりふ

進路,道順(course);(考えなどの)筋道,方針

《しばしばone's~》(活動の)分野,方面;特意

家系,血統,血筋

在庫商品,仕入れ品

導管,パイプライン

《しばしば複数形で》戦線,防御線

…‘に'『線を引く』,筋(しま,しわ)をつける

…‘に'『沿って並ぶ;』(…を)…‘に'沿って並べる《+『名』+『with』+『名』》

intention

『意図』,考え,目的

《複数形で》(自分の行動の)心づもり,動機;《話》(…と)結婚する意志《+toward+名》

philosophical

=philosophic

decision

〈C〉(問題・疑義などの)『決定』,解決;結論《+『of』+『名』》

〈U〉『決心』,決断

〈C〉(法廷での)『判決』;判定

〈U〉決断力

avert

〈事故など〉'を'避ける,防ぐ

(…から)〈目など〉'を'そらす,そむける《+『名』+『from』+『名』》

large

(同じ種類のものと比較して,形・体積・数量などが)『大きい』,多い,広い

(考えなどが)広範囲な,幅の広い,寛大な

大きく

自慢して,誇大に

discussion

(…についての)『議論』,討論,検討《+『about』(『on』)+『名』》

whether

《名詞節(句)を導いて》…『かどうか』[ということ];『…かそれとも…か』

《whether…or…の形で,譲歩の副詞節(句)を導いて》『…であろうと…であろうと』,…にせよ…にせよ[いずれにしても]

いずれにしても,ともかく(in any case);どうしても

conditional

条件つきの,暫定的な

(文法で)条件を表す

(文法で)条件文(節)

situation

(人の)『立場』,状態,境遇

(事の)『事態』,形勢,情況

『位置』,環境

《文》就職口,勤め口

design

{C}(形式・構造などの)略図,見取り図,設計図

〈C〉『図案』,意匠,模様

〈U〉図案法,意匠術

〈C〉(…の)『計画』,企画,目的《+『for』+『名』》

《複数形で》(…への)たくらみ,下心《+『against』(『on』,『upon』)+『名』》

〈構造など〉‘を'『設計する』

…‘の'『下絵を描く』,図案を描く

…‘を'『計画する』,頭の中で考える(plan)

…‘を'『予定する』

commander

(軍隊の)『指揮官』…司令官;(探検隊などの)隊長

海軍中佐;(小型艦艇の)艦長,(大型艦の)副長

wage

(通例肉体労働者の日・週ぎめの)『賃金』,給金

《単数・複数扱い》(罪などの)報い,応報

(…に対して)〈戦争など〉‘を'行う《+名+against(on)+名》

troop

(特に,移動中の人・野生の動物の)『群れ』,一団《+of+名》

騎兵大隊,装甲車大隊

《複数形で》『軍隊』;警官隊;武装団

ボーイ(ガール)スカウトの分隊(16‐32人で編成する)

群れをなして動く

〈軍旗〉‘を'先頭に立てて分列行進をする

plastic

〈U〉『寂ラスチック』;〈C〉プラスチック製品

自由な形にできる,可塑(かそ)性の

造形の,塑像の

プラスチック製の

《話》人工的な

toy

『おもちゃ』,玩具

小さくてちゃちな物

《名詞の前にのみ用いて》

おもちゃの,愛玩用の

(…を)いじくり回す,もてあそぶ《+with+名(doing)》

lose

〈物〉‘を'『失う』,なくす,〈人・道など〉‘を'見失う,〈仕事・権利・命など》‘を'失う

《『lose』+『名』+『名』》〈物事が〉〈人〉‘に'…‘を'失わさせる

〈勝負事・訴訟・戦争など〉‘に'『負ける』

…‘を'『保つことができなくなる』

…‘を'免れる,脱する

…‘を'『逃す』,むだにする

〈時計が〉〈ある時間〉‘だけ'『遅れる』

(…で)損をする,(…を)失う《+『in』(『on』)+『名』》

(試合・ゲームなどで)負ける《+『in』+『名』》

〈時計が〉遅れる

fictional

作り事の,架空の;小説の

explain

…‘を'『説明する』,はっきりさせる;…‘を'釈明する

〈物事が〉…‘の'原因(理由)となる

(…を)説明する,弁明する《+『on』+『名』》

condolence

弔慰・悔やみ;《複数形で》哀悼の言葉

bit

(…の)『小片』,少量,少し(の…)《+『of』+『名』》

《a~》《話》わずかの時間,しばらく;ちよっと,少し

《米俗》12セント半;《英》小銭

=bit part

commit

〈罪・過失など〉'を'『犯す』,〈よくない事〉'を'行う

(…に)…'を'『委託する』,ゆだねる《+『名』+『to』+『名』》

《しばしば受動態で》(拘置所・精神病院などに)…'を'収容する;(裁判などに)…'を'かける《+『名』+『to』(『for』)+『名』》

combat

『戦い』,戦闘;格闘

〈敵・悪など〉‘と'『戦う』,闘争する

(…のために…と)『戦う』《+『with』(『against』)+『名』+『for』+『名』》

mom

=mother

gamely

勇敢に,闘志をもって

pick

(入念に)…‘を'『選ぶ』,選び取る

〈草花・果実など〉‘を'『摘む』,もぐ

〈鳥など〉‘の'羽をむしる;(…から)…‘を'むしる《+『名』+『from』+『名』》

(とがった物で)…‘を'つつく,つついて穴をあける《+『名』+『with』+『名』》

〈鳥などが〉〈えさ〉‘を'つつく,つついて食べる

〈争いなど〉‘を'しかける;(人に)〈口論など〉‘を'ふっかける《+『名』+『with』+『名』〈人〉》

(針金などで)〈錠〉‘を'こじあける

〈ポケット・さいふなど〉‘の'中身をすり取る

〈弦楽器・弦〉‘を'指で鳴らす,つまびく

入念に選ぶ

〈鳥が〉えさをつつく;(食浴がなくて)〈人が〉(…を)少しずつ食べる《+『at』+『名』》

〈U〉(…の)選択(choice),(…を)選ぶこと(権利)《+『of』+『名』》

〈C〉(…から)選択された人(物);《the~》(…から)選ばれた最上の人(物)《+『of』+『名』》

sentence

〈C〉『文』,文章

〈C〉〈U〉(…に対する)『判決』,(刑の)『宣告』

〈人〉‘に'宣告する

third

《the ~》『第3番目の』,3番目の

3分の1の

《the ~》『第3』,3番目[のもの],(月の)『3日』

〈C〉『3分の1』

〈C〉(音楽で)3度[音程]

〈U〉(自動車などの)サード(第3速)[ギア]

第3に,3番目に

tear

…‘を'『裂く』,破る,引き裂く

〈穴など〉‘を'『破って作る』

(…から)…‘を'『引きはがす』,もぎ取る,引き離す《+away(down, off, out, up)+名+from(out of, off)+名》

《受動態》で‥‘を'裂いて(破って)分ける《+名+apart》

裂ける,破れる

《副詞[句]を伴って》激しく(大急ぎで)動く,突進する

everybody

『すべての人』,万人,だれもみな

somebody

『だれか』,ある人・〈C〉〈U〉ひとかどの人物,相当な人・〈U〉(名前不詳の)だれか

winner

『勝利者』,優勝者;(競馬の)勝ち馬

受賞者

うまくいくもの(こと),期待できるもの(こと)

occurrence

〈U〉(事件などが)『起こること』,発生

〈C〉『でき事』,事件

David

ダビデ(イスラエル王で旧約聖書「資篇」の作者)

battle

〈C〉(個々の)『戦闘』,戦い;〈U〉『戦争』

〈C〉闘争

〈U〉《the~》勝利;成功

(…と)『戦う』《+『with』(『against』)+『名』》

…‘と'戦う,苦闘する

enough

『不足のない』,十分な

『十分な量(数)』,足りる量

『十分に』(sufficiently)

全く,すっかり

もうたくさんだ,やめてくれ(Stop!)

lucky

『幸運の』,運のよい

幸運をもたらす

weird

起自然的な,不思議な,気味の悪い

『話』変な,妙な

win

(競争・競技などで)(…に)『勝つ』,優勝する《+at(in)+名》

(…に対して)勝つ,勝利を得る《+against(over)+名》

〈戦争・競技など〉‘に'『勝つ』

〈賞・名声など〉‘を'『勝ち取る』,(努力して)獲得する

〈人〉‘を'説得する,味方につける,の支持を得る

《文》〈目標など〉‘に'到達する

(特にスポーツで)勝利,勝ち

chill

『寒気』,冷気・冷たさ

『寒さ』,悪寒

興ざめ,いや気,失意

‥'を'『冷やす』

‥'を'『ぞっとさせる』,‘に'寒けを覚えさせる

〈興味・意気込み〉'を'くじく,そぐ

令える,寒けを覚える

『冷たい』,こんやりする;寒けのする

『冷淡な』,よそよそしい

engagement

〈C〉『約束』,契約,取り決め;(会合などの)約束,予約《+『for』+『名』》;(人との)約束《+『with』+『名』》

〈C〉『婚約』;婚約期間

〈C〉雇用;雇用期間

〈C〉会戦,交戦

《複数形で》債務,負債

〈U〉〈C〉(歯車などの)かみ合わせ

test

(人の能力などの)『試験』,考査,テスト

(物事の)『試験』,検済,試錬,実験《+of+名》

化学分析;試薬

=test match

…‘を'『試験する』,検査する

…‘を'化学分析する

(…の)試験を受ける,試験をする《+for+名》

self-evident

自明の,分かりきった

assessment

〈U〉評価,査定;(環境などの)状況判定

〈C〉評価額,課税額

authentic

信頼できる,確かな

本物の,ほんとうの;模写ではない

learning

(…を)学ぶこと,(…の)学習《+『of』+『名』》

『学問』,学識,博識

datum

dataの単数形

既知の事実

beyond

《場所》…『を越えて』,『の向こうに』(『へ』)

《数詞つきの句とともに》…から[いくつ目]

《時間》…『を過ぎて』,よりも遅く

《程度・範囲》…『の限度を越えて』;…『以上に』(above)

《通例否定文・疑問文で》…よりほかには,以外に

向こうに,かなたに

《the~》かなた,果て

《the [great]~》あの世

real

(想像でなく)『現実の』,実際の,真実の

(まがいものでなく)『本物の』

不動産の

ほんとうに,とても(very)

session

〈C〉(議会・裁判所などの)『会議』;〈U〉(議会・法廷などの)開会,開廷

〈C〉『会期』,開廷期

〈C〉《おもに米》(大学の)受業時間;学期

〈C〉《米》(一般にある目的・活動のための)集まり,活動期間

《複数形で》《英》裁判所の定期会議

value

〈U〉(…の)『価値』,値打ち,有用性,重要性《+of+名》

〈U〉〈C〉(…の)『価格』,値段《+of+名》

〈U〉〈C〉《米》《修飾語句を伴って》(払った金銭に対する)正当な値打ち

〈C〉(単語の)意味,意義

〈C〉値,数値

〈C〉音の長短

〈C〉色価,(色の)明暗の度

〈C〉《複数形で》(道義・倫理などの)価値基準,価値観

(ある金額に)…‘を'『評価する』,見積もる《+名+at+名〈金額〉》

…‘を'『高く評価する』,尊重する,重んじる

increase

『増える』,『増大する』

(…に)…‘を'『増やす』《+『名』+『to』+『名』》

(…の)『増加』,増大;〈C〉増加量(額)《+『of』(『in』,『on』)+『名』》

above

《方向》《fly,go,riseなどの移動を表す動詞と結びついて》…『の上方へ』,より高いところへ

《場所・位置》…『の上に』,の上方に,さらに高いところに(の)

…『の上流に(で)』,の上手(かみて)に,の北方に,のもっと先(遠く)に

《数・量・程度》…『以上に』,にまさって

《be動詞と結びついて》…『の力の及ばない』,を越えて(beyond)

『上方に(を)』;頭上に高く;上流に

天に,空に

(特に地位において)高位に

(本・ページの)『前に』,前文に

前述の,上述の

前述(上述)のこと

point

〈C〉(針・鉛筆・剣などの)『とがった先』,(…の)先端《+『of』+『名』》

〈C〉岬(みさき)

〈C〉(小数点・句読点などの)点

〈C〉(図形上の)点

〈C〉(ある特定の)『地点』(spot),場所(place)

〈C〉(計器の目盛りなどの)『点』,『度』

〈C〉時点,瞬間

〈C〉《単数形で》(物語・議論などの)『要点』,核心《+『of』(『in』)+『名』》

〈U〉(…の)『目的』,『意義』,ねらっている点《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(全体の中の)個々の項目,細目(item),細部(detail)

〈C〉特徴(characteristic),特質(trait)

〈C〉(競技・学校の成績などの)得点

〈C〉ポイント(活字の大きさの単位;約1

72インチの大きさ)

(…に)〈銃・指など〉‘を'『向ける』《+『名』+『at』(『to, toward』)+『名』》

…‘に'『指し示す』《point+名+to+名…に…をさし示す》

…‘の'先をとがらせる,‘に'先を付ける

…‘に'点を打つ;…‘に'小数点を付ける;…‘に'句読点を付ける

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'指し示す

(…を)(指などで)『示す』,指し示す《+『at』(『to, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈猟犬が〉獲物の位置を示す

billion

『10億』(thousand million)

《英》『兆』(《米》trillion)

president

《しばしばPresident》『米国大統領』;(一般に共和国の)『大統領』

《時にPresident》(組織体の)『会長,総裁,長官』

《時にPresident》《米》『社長』

《しばしばPresident》(大学の)学長,総長

《米》議長,司会

zero

〈U〉(アラビア数字の)『0,零』,ゼロ

〈U〉(温度計の)『零度』;(尺度の)零位;零点

〈U〉無,空(くう)(nothing)

〈U〉最下点,どん低

零の,ゼロの

〈計器など〉‘を'ゼロの目盛りに合わせる

trillion

(アメリカ・フランスでは)兆(1に0を12つけた数);(イギリス・ドイツでは)100京(1に0を18つけた数)

calculate

…'を'『見積もる』,算定する

《受動態で》(ある目的で)…'を'意図する(intend)

(推理・常識・体験によって)…'を'予想する,判断する,‘と'思う

見積もる;計算する

fiscal

国庫の

財務の,会計の

player

『競技者』,『選手』

『俳優』,役者(actor)

『演奏者』

演奏装置,レコードプレーヤー

approach

〈ある時間・場所・状態〉‘に'『近づく』,接近する

(ある目的・要求で)〈人〉‘に'近づく,交渉する《+『名』〈人〉+『on』(『about』)+『名』(do『ing』)》

〈研究・仕事など〉‘に'取りかかる,〈問題など〉'を'扱う

〈時・事などが〉『近づく』

(程度・性質などにおいて)(…に)似ている,近い《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(…に)『接近』,近づくこと《+『to』+『名』》

《しばしば複数形で》(ある目的で)(人に)近づくこと,取り入ること《+『to』+『名』》

〈U〉(…との)近似,類似《+『to』+『名』》

〈C〉(…へ)近づく道,(…への)入り口《+『to』+『名』》

〈C〉(問題・作品などの)扱い方,手引き;(…の)学習(研究)法《+『to』+『名』》

o'clock

《時間を表す数と共に》…『時』(じ)

(自分の位置を時計の文字盤の中央に置いて)…時の位置(方角)に

despair

〈U〉『絶望』,失望

〈C〉絶望のもと;見放されたもの

(…の)『望みを失う』,(…に)『絶望する』《+『of』+『名』(do『ing』)》

settle

…‘を'『決定する』,〈日取りなど〉‘を'決める,〈問題など〉‘を'解決する

…‘を'整理する,整とんする

〈勘定など〉‘を'清算する,支払う

(…に)〈財産など〉‘を'譲る《+『名』+『on』+『名』》

〈ある地域〉‘に'植民する

…‘を'『安定させる』,調節する

〈神経・胃など〉‘を'『静める』,落ち着かせる

〈液体〉‘を'澄ませる

〈かす・おりなど〉‘を'沈ませる,沈殿させる

(…に)決定する,決める《+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》

(…に)定住する《+『in』+『名』》

〈鳥などが〉(…に)とまる,降りる《+『on』+『名』》

徐々に沈む

won

win の過去・過去分詞

dejected

がっかりした

chair

 〈C〉『いす』(通例1人用の4脚で背のあるもの;armchair, easy chair, rocking chair, swivel chairも含めていう)

《the chair》権威のある座(教授・裁伴官・司教・知事・市長などの地位)

《the chair》議長(chairperson)

《the chair》《米》(死刑用の)電気いす

…‘の'議長をつとめる,'を'司会する

…'を'いすに座らせる

grab

…‘を'『ぎゅっとつかむ』,ひったくる・(…を)ひっつかむ《+『at』+『名』》;(…に)さっと手を伸ばす《+『for』+『名』》・不意{ふい}につかむ・取り込む・横取りする・逮捕{たいほ}する・(人の心)をとらえる・,〈人に〉強い印象を与える・を軽く飲み[食い]する・》〈...を〉大急ぎで取る[利用する]・ひっつかみ・ひったくり

bell

『鐘』,釣り鐘;『鈴』,『ベル』,りん

〈U〉鐘(鈴,ベル)の音

〈C〉鐘(ベル)状のもの

〈C〉点鐘(船の当直交替を0時から4時間ごとに区切り,その間を30分ごとに1‐8点鐘で時を報じる.例えば2つ鳴らすことを2点鐘といい,午前または午後の1時,5時,9時を指す.8点鐘は当直交替の時間)

…‘に'鈴を付ける,‘に'ベルを取り付ける

(鈴・鐘のように)…'を'ふくらませる

ring

『指輪』

『輪』,環;輪形,円形

(円形の)サーカス演技場,公演場,競技場;(ボクシング・レスリングの)リング

《複数形で》(体操の)つり輪

(不法な目的で結託した)(…の)徒党,一味《+『of』+『名』》

(原子の)環

…を円形に取り囲む,円で囲む《+『about』(『around』,《英》『round』)+『名,』+『名』+『about』(『around』,《英》『round』)+『名』》

〈動物〉‘に'鼻輪(首輪,足輪)をはめる

(遊びで)…‘に'輪を投げる

環状に動く,輪を描く

signal

(警告・指示・情報などを伝える)『信号』,合図

(…の)きっかけ,動機,導火線《+『for』+『名』》

〈人・車など〉‘に'『合図する』,信号を送る

…‘を'『合図』(信号)『で知らせる』

『合図する』,信号する

合図の,信号の

めざましい,顕著な

seat

『腰掛け』

『座席』,席

(腰掛けの)腰をおろす部分;(体・ズボン・パンツの)しりの部分,しり

(権威の)座,地位,身分;(議会における)議席《+『in』+『名』》

(…の)予約席《+『for』+『名』》

(…の)所在地,ありか,中心地《+『of』+『名』》

(馬・自転車などの)乗り方

《しばしば受動態で》〈人〉‘を'『着席させる』

〈ある数〉‘の'座席がある

〈部品など〉‘を'固定する,すえつける

scream

(恐怖・苦痛などで)〈人が〉『悲鳴をあげる』,金切り声を出す

〈鳥・気笛などが〉『かん高い音を出す』

どなる,わめく,金切り声で言う

…‘を'『金切り声で言う』,大声で叫ぶ・金切り声,かん高い(鋭い)音

《俗》とてもおもしろおかしい人(物)

yell

(…を求めて)『大声で叫ぶ』《+for+名》;(…に)大声をあげる《+at+名》

(…に向かって)…‘を'叫んで(大声で)言う《+out+名(+名+out)+at(to)+名》

『叫び声』金切り声,わめき

wave

(前後左右・上下に)『揺れる』,ひらめく,ひらひらする

(波形に)『起伏する』,うねる

(手・旗などを振って)『合図する』,手を振る;(…のために,…に向かって)手を振る《+in(to, at)+名》

(に向かって)‘…を'振る,揺り動かす,ひらめかす《+名+at+名》

《方向を表す副詞[句]を伴って》(手・旗などを振って)〈人〉‘に'『合図する』

‘…を'起伏させる,うねらせる:〈頭髪〉‘を'ウエーブさせる

『波』,波浪

(…の)『波のような動き』,うねり《+of+名》

(感情・景気などの一時的な)高まり,強まり;(寒暑の)急激な波《+of+名》

(手・旗などを)振ること,振ってする合図;(…を)振ること《+of+名》

(髪の)縮れ,ウエーブ

(光・音・電気などの)波

dossier

(事件などの)関係書類,(個人の)身上調書

full

『いっぱいの』,満ちた

(数量が)『たくさんある』,たっぷりある

(程度・量・数などが)『完全な』

《名詞の前にのみ用いて》最大限の

《名詞の前にのみ用いて》正式の,本格的な

《補語にのみ用いて》(…で)(腹・胸・頭が)いっぱいの(で)《+『of』+『名』》

(形・体の一部が)ふっくらした,盛り上がった

(衣服などが)ゆったりしている

《名詞の前にのみ用いて》(声・におい・色が)豊かな,濃い

まともに

非常に(very)

全部;十分;絶頂

secret

『秘密の』,人目につかない

《名詞の前にのみ用いて》(人・組織などが)秘かに活動する,(感情などが)表に出ない

《補語にのみ用いて》《話》(人が)(…を)ないしょにする《+『about』+『名』》

『秘密』[の事],隠し事,ないしょの話

神秘,不思議

《単数形で》(…の)『秘けつ』,かぎ《+『of』+『名』(do『ing』)》,(…への)秘けつ《+『to』+『名』》

gesticulate

(会話などで,強調したり感情を込めたりして)身ぶり(手まね)をする

principal

(重要性・地位・価値などが)『第1の』;おもな,主要な

『長』,かしら;重要人物,主役

《しばしばP-》(小・中学校,高校の)『校長』;(特に《英》でcollegeの)学長,(時に)学寮長

《単数形で》(interest(利子),revenue(運用収益)と区別して)『元金』,基本財産

window

『窓』;(銀行などの)窓口;(店の)飾り窓

『窓ガラス』(windowpane)

窓状の物;(封筒のあて名を見えるようにした)窓

pool

(特に,自然にできた)『水たまり』

(水以外の液体の)たまり《+『of』+『名』》

『水泳プール』(swimming pool)

fund

(特定の目的のための)『資金』,基金《+『for』+『名』》

《a ~》(すぐに役立つ知職などの)『蓄え』,蓄積(stock)《+『of』+『名』》

《複数形で》手元資金,所持金;《英》公債,国債

〈事業・研究など〉‘に'資金を提供する

〈負債〉‘を'長期公債にする

dollar

『ドル』(米国の貨幣単位で100セント;記号は$,$)

ドル(カナダ・ニュージーランド・オーストラリアなどの貨幣単位)

1ドル紙幣,1ドル金貨,1ドル銀貨

donation

寄贈,寄付

寄付金,寄贈品

accept

(喜んで)〈物〉'を'『受け取る』,〈事〉'を'受け入れる

〈提案・決定など〉'を'受諾する,〈事態・運命など〉に従う;(特に)…‘に'しかたなく同意する

〈弁解・説明・理論など〉'を'『認める』,容認する

〈責任・任務など〉'を'『引き受ける』

〈人〉'を'受け入れる,仲間(身内)に入れる

〈手形〉'を'引き受ける

raise

…‘を'『上げる』,持ち上げる;〈倒れた物〉‘を'起こす

…‘の'量(程度,価値など)『を上げる』

〈地位,名声〉‘を'『高める』;(…の地位などに)…‘を'上げる,高くする《+『名』+『to』+『名』》

…‘を'生じさせる

…‘を'集める,調達する

《米》…‘を'育てる,栽培する,飼う

《おもに米》〈子共・家族〉‘を'扶養する,養育する

〈建物・像など〉‘を'建てる

〈気持ち・人など〉‘を'奮い立たせる

〈疑問・異議・要求など〉‘を'提起する,持ち出す

〈禁止・封鎖など〉‘を'解く

〈死者〉‘を'生き返らせる

〈パン〉‘を'ふくらませる

『賃上げ』,『昇給』;昇給額(《英》rise)

spontaneous

(行動などが)『自然に起こる』,自発的な

(現象などが)自然[発生]の;(植物などが)天然の,自生の

compassion

(…に対する)あわれみ,深い同情(sympathy)《+『on』(『for』)+『名』》

unexpected

『予期しない』,思いがけない

unpredictable

予言できない,予知不可能な

social

『社会の』,社会的な

『社交界の』,上流社会の

《名詞の前にのみ用いて》『社交の』,親睦(しんぼく)の

(アリ・ハチなどが)群居する

親睦(しんぼく)会,懇親会

issue

〈U〉(印刷物などの)『発行』;(法令などの)発布,公布《+『of』+『名』》

〈C〉『発行物』,号,版

〈U〉(…の)流出《+『of』+『名』》;〈C〉流出物

〈C〉『問題』,『問題点』

〈U〉《古》《集合的に》子,子孫

〈C〉《まれ》(…の)結果,なりゆき《+『of』+『名』》

(…から)『出てくる』,流れ出る《+『from』+『名』》

(…に)由来する,(…から)起こる《+『from』+『名』(do『ing』)》

《古》(結果的に)(…に)なる《+『in』+『名』》

〈命令など〉‘を'出す,発令する;…‘を'公布する

〈雑誌など〉‘を'『発行する』

(人に)…‘を'支給する《+『名』〈物〉+『to』+『名』〈人〉》;(衣料・食糧などを)〈人〉‘に'支給する《+『名』〈人〉+『with』+『名』〈物〉》

economic

『経済の』

『経済学の』

warfare

『戦争』,交戦状態,戦争行為

『争い』,闘争

deny

…‘を'『否定する』,否認する

《『deny』+『名』+『名』=『deny』+『名』+『to』+『名』》〈人・自分〉‘に'…‘を'与えない(許さない)

reality

〈U〉現実[性],実在

〈C〉(個々の)現実,事実,現物

human

(動物・神に対して)『人間の』,人の

『人間らいし』,人間的な,人情味のある

〈C〉《複数形》(動物に怠して)人間(human being)

〈U〉《the human》人類

allow

〈事〉'を'『許す』,〈人〉‘に'許可を与える

〈金〉'を'与える,やる

(…のために)…'を'用意しておく,見越しておく《+『名』+『for』+『名』(do『ing』)》

《まれ》…'を'認める

experience

〈U〉(…の)『経験』,体験《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『経験(体験)したこと』

…‘を'『経験(体験)する』

bloodless

血の気がない,青ざめた

血を流さない,無血の

元気(生気)のない,情熱のない

冷酷な

consider

(決定・決意のために)…'を'『よく考える』,熟慮する

…'を'『みなす』,思う(進行形にできない)

…'を'『考慮に入れる』,心にとめる

…'を'重んじる,尊重する;…‘に'注意(注目)する

熟慮する,考えてみる

selves

selfの複数形

critical

『評論の』,批評の

批判的な,物を見る眼のある

『酷評的な』,あら捜しの,手きびしい

『危機の』,危急の;(病気が)危篤の

臨界の(温度・圧力などにより物質が急速にその状態を変える境),臨界点における

tool

(金づち・スパナー・のこぎりなど大工・指物仕事をするための)『道具』,工具

(機械の部品を切削・加工する)『動力機械』(器具)

(2の)切削(加工)部分

道具に使われる人,手先

《比喩的に》(一般に)道具,手段

…‘を'道具で造る(形作る)

道具で造る(形作る)

creative

『創造力のある』

『独創的な』

leverage

てこの作用(力)

てこ入れ,影響力

behalf

大義, 大目的; 支持, 利益; 《古》 点, 面

関連動画