TED日本語 - ジェレミー・ギレイが語る「平和の日」

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内容

クレイジーなアイデアがあります:毎年9月21日を、世界の人々が平和に過ごす日にしようというのです。エネルギーに満ち溢れた率直なスピーチで、ジェレミー・ギレイが、このクレイジーなアイデアをどうやって本当に実現し、紛争地域の何百万という子供たちを助けるに至ったのかを語ります。

Script

元来 私は世界で起きていることを懸念していました 飢餓や破壊行為 無実の人を殺すといったことが 理解できませんでした これらの事について筋を通すことは 本当に難しいことです そして 私は12歳の時に俳優になりました 私は落ちこぼれで 何の能力もありませんでした 私は失読症だと言われました 実際には私は資格を持っていました 陶磁器のクラスでDを取ったのです これは明らかに便利でした そして懸念は これが来たところにあったのです 俳優として 私はいろいろなことをしましたが 自分の仕事はあまり大したことがなく もっとできることがあるはずだと感じていました

その時 フランク・バーナビーの本を読みました この素晴らしい電子核物理学者は メディアには責任があると述べました 社会すべてのどんな部門でも責任があると言いました 物事を改善し、先に進む努力をする責任です 私はこれに感動しました 自分はカメラの周りで騒ぐ人生しか送ってこなかったからです 自分にもできることがあるだろうと思いました 映像作家になれるかもしれないし 何らかの変化を起こすために 映画を役立てることができるかもしれない 小さな変革に自分が関われるかもしれない そして 私は平和について考え始めました 先ほど言った通り 私は明らかに これらのイメージに心を動かされ 理解しようとしていました 年上で賢い人たちのところに行き 今起きている恐ろしいことを どのように理解しているのか 教わってこようか?

しかし、私は 俳優として雑多なことをしていた経験から 言葉を使うだけでは十分ではなく 登るべき山や 行うべき旅があると 気づいていました その旅に出たならば 成功か失敗かは関係ありません 人間は基本的に悪なのかという質問を 投げかけることが出来る何かを得ることが大切なのです 破壊行為は避けられないのだろうか? 私は子供を持つべきか? それは責任あることなのか?等々

そして私は平和について考えました 平和はどこから始まるのだろうか? その時にアイデアが浮かびました 平和には始点はないということです 地球が一体となる日は一日もなかった 異文化が協力し合う日は一日もなかった 思いやりが一体になる日は一日もなかった これらの事を切り離して みんなで分かち合う― みんなが参加して 一体になって異文化が協力し合えば 人類存続の鍵となるかもしれません もしこれを1日でも行えば 人類が直面する大きな問題に対する 意識のレベルを変えることになるかもしれません

でも私たちにはお金がありませんでした 私は母親の家に住んでいたので 一緒にみんなに宛てて手紙を書き始めました 何をやらなくてはいけないかを理解するためには 物事を迅速にすすめなくてはならないのです いかにして 世界各国の元首から投票を募り 世界最初の停戦・無暴力の日 9月21日を作れるでしょうか? 私はそれを9月21日にしたかったんです 祖父の大好きな番号だったからです 私の祖父は戦争捕虜でした 彼は長崎の原爆が落ちたのを見ました 彼は被爆して 私が11歳の時に亡くなりました 祖父は私のヒーローでした 21という数字には理由があります 700人が出征し 帰途に就いたのが23人でした 船の上で2人亡くなり 21人が帰還しました だから私は9月21日にしたかったんです

そこから私たちは旅を始め 1999年にこの計画を立ち上げました 私たちは各国元首や大使、 ノーベル賞受賞者、NGO、宗教団体、 様々な組織に―文字通りすべての人に手紙を書きました そして、一部の手紙はすぐに返信がありました そこからこのプロジェクトを組み立て始めたんです 最初の手紙の事を覚えています その中の一通は ダライ・ラマからでした 私たちにはお金がなく ギターを弾いてお金を集め 切手代に充てていました ダライ・ラマからの手紙にはこうありました 「すばらしいことです 会いに来なさい 最初の平和の日について話をしましょう」 でも、私たちには飛行機代がなかったんです そこで英国航空のCEOボブ・アイリングに電話して言いました 「私たちにこんな招待が来ています 飛行機に乗せてもらえませんか?ダライ・ラマに会うんです」 そうやって会いに行きました すばらしかったです そして、オスカー・アリアス医師です

このスライドに戻ります 1999年にこの計画を立ち上げた時 - 最初の停戦と無暴力の日というアイデアです - 何千人もの人を招待しました 何千ではないですね、何百人もの多くの人― 多くのメディアもです 私たちは世界初の 「世界平和の日」を作ろうとしていたのです あらゆる人を招待しましたが メディアは1社も来ませんでした 出席は114人- ほとんどが友人や家族でした この計画はそんな風に始まりました でもそれは問題ではなく 記録するということが大切でした 立ち上げは単なるプロセスであり これが最終的な結果ではなかったんです そして それがカメラのすごいところです 文は武より強しと言われますが カメラもそうです その場にいて一瞬をとらえるのは 本当に美しく勇気づけられることです

そうして私たちは旅を始めました メアリー・ロビンソンに会いに ジュネーブに行きました 私は髪を切ったり伸ばしたりしています コフィ・アナンに会うたびに ヒッピーだと思われるのが怖くて髪を切ります だからなんですよ (笑) うん、私は今その事は心配していません メアリー・ロビンソンはこう言いました 「まさに時宜を得たアイデアね 実現させないと」 コフィ・アナンは「国連軍にも役立つ提案だ」 アフリカ統一機構(OAU)ののサリム・アハメド・サリムは 「アフリカ諸国に参加させなくては」と言いました ノーベル平和賞受賞のオスカー・エイリアスは 今、コスタリカの大統領ですが 「私ができることは何でもしよう」と言いました それで私はアラブ諸国連盟のアムル・ムーサに会いに行きました アルーシャ平和会議でマンデラ氏にも会いました などなどです― 私がこのアイデアが理にかなったものだと 証明する活動をする中で こんなことをしてきました

そして私たちは人々の話を聞き 各地で記録を取りました 過去12年間で、76の国を訪れました 行く場所全てで 女性や子供と話をして 4万4千人の若者を撮影しました 彼らの考えを900時間分収録しました より平和な世界のためのスタート地点を持つという このアイデアについて若者を話すと 彼らがどのように感じているのかとてもはっきりします そのスタート地点は詩、芸術、文学、 音楽、スポーツなど、何でもいいんです 私たちは皆さんの話を聞きました

国連や、NGOとこのことについて 取り組むのは信じられないことでした 私は、地球社会を代表して この日を作るという試みを 提示しているのだと感じました この活動がより強固に 詳細になるにつれて この日をつくる可能性が大きくなっていったのです 当時 私は 実際の結果がどうなろうとも それは問題ではないと思っていました 平和の日が実現しなくても 問題ありませんでした もし、この試みがうまくいかなかったら 声明を出せばよかったんです 地球社会が団結に対しいかに無関心だったのか― でもある時 ソマリアで小さな女の子に出会いました 彼女は 消毒薬も使わず 足を4センチ切り取ったのです そして、この男の子は子供の戦士で 12歳位でしょうか - 人を殺したと私に言いました これらの経験を通じて 私は 自分が行っていることは いつでも止められるただの映画ではないと気づきました 何かが私に起きたのです そして 「ドキュメンタリーを撮ろう もしこれが 自分の唯一の映画になるとしても 現実となるまで撮り続けよう」と決めました 私たちは戦争を止めさせ 政治や宗教から離れた場所で 団結するための 行動を取らなければならないのです 若い人間として、これには困惑しました どうやって始めればよいかわかりませんでした

そして、9月7日、私はニューヨークに招かれました コスタリカ政府と、英国政府が 国連総会でこの事を提案し 54の共同提案国とともに 毎年9月21日を世界初の 停戦・非暴力の日にしようと提案し 満場一致で世界の首脳達に受け入れられました (拍手) 何百人もの人たちが これを実現するのに力を貸してくれました 彼ら全員に感謝しています 本当に素晴らしい瞬間でした 私は総会の壇上でこれを眺めていただけでした 先ほども言いましたが これが始まった時 グローブには記者が誰も来ませんでした そして今 私は「メディアがこの話を聞くのだ」と考えていました 突然 その日に向けた準備が始まりました

コフィ・アナンは2001年9月11日の朝、 記者会見を行うために私を招待しました 朝8時に私は会見場に立ち コフィ・アナンが来るのを待っていました もちろん彼は来ませんでしたし 声明もありませんでした 停戦・非暴力の日は 世界に伝えられることがなかったのです 9.11とそれに続く出来事は 世界中で命を失った何千もの人々にとって 悲劇的な出来事でした かつて起きたことのない事件でした 私はこう考えたのを覚えています 「だからこそ 私たちはもっと頑張らなくてはいけない そしてこの日を実現させなくてはならない 平和の日は作られたけれど 誰も知らない 私たちはこの旅を続け 平和の日のことを人々に語りかけ うまく行くことを証明しなくてはならない」

私は疲れきってニューヨークを離れましたが 新しい力を得ていました 平和の日が実現すれば もうこんな悲劇はなくなるかもしれない という可能性に 元気づけられていました フィルムを取り出して皮肉屋のところに行きました 私はこのフィルムを見せたんです イスラエルでこの映画を見た何人かの人に 酷評されたのを覚えています たった1日の平和な日、そんなの全く意味がないじゃないかと アフガニスタンの戦争を止めたりできないだろう タリバンが言うことを聞くはずがない などなど ただの象徴にすぎないと言うのです 現実の状況は その批判ほどひどくはありませんでした 私の計画が上手く行かないはずはなかったのです ソマリア、ブルンジ、ガザ、ヨルダン川西岸 インド、スリランカ、コンゴ どこへでも行きました 彼らは言いました「機会さえ作ってくれれば 援助団体を動かして子供たちにワクチンを打てる 子供たちはプロジェクトの推進力になる 彼らは団結し一つになれる 大人が争いをやめれば 命が助かるんだ」 私はそう聞かされました 対立とは何かを本当に理解する人から教えてもらったのです

そして私は国連に戻り 撮影を続けて もう1本映画を作ると心に決めました 私は数年間国連に籍を置き いろいろな国連機関や 政府 NGOを訪ねて 私の計画を実現するために 協力してくれる人を 必死で探しました そして 本当に数多くの打ち合わせを経て 私のヒーローであり指導者でもある アハメド・ファウジが ユニセフの協力を取りつけてくれました 彼らは「よしやってみよう」と言ってくれました 国連アフガニスタン支援派遣団(UNAMA)も参加してくれました 歴史的なことです アフガニスタンで UNAMA WHOそして市民社会とともに 働くことができるんだろうか? 私はこれを映画にしようと、撮影しながら 「これだ こうすれば上手く行くかもしれない もしだめでも、少なくとも扉は開いた そしてチャンスはある」と思ったんです

そして私はロンドンに戻り ジュード・ロウに会いに行きました 彼が俳優で、私も俳優だったから会ったんです 私は彼とのコネクションがありました この計画にはメディアの参加が不可欠で メディアを呼ぶには売りが必要でした そうして盛り上げることができれば より多くの人が耳を傾けてくれるだろうし ある特定の部門を引きつけることができたら 興味を持ってくれる人が増えるかもしれません そうすれば金銭面でも多少助かるでしょう 私たちは本当に経済的に大変でした 詳しいところまではお話ししませんが ジュードは「よし 声明文を作ろう」と言い

撮影中に「次はどうするの?」と聞いてきました 「アフガンに行く」と答えると彼は「本当に?」 彼の目に少し興味の色が浮かんだのが見えました そこで言いました「一緒に来ませんか? あなたが来たらとても面白いことになります 注目を集めるのに役立ちますし その注目は 状況を変える力になるだけでなく 多くの面で役立ちます」 成功するためには多くの柱が必要です 一つは素晴らしいアイデアを持つこと もう一つは支持者と経済力 そして 皆の意識を高める能力も必要です どんなに成功したとしても私1人で意識を高めることはできません そのため、彼らは本当に重要だったんです ジュードが行くと言ったので 私たちはアフガニスタンに行きました

私たちがアフガニスタンに到着した時、信じられないくらいでした 多くの人々と話し こう言われました 「皆を巻き込まなくてはいけない ただ上手く行くことを期待したら駄目だ 外に出て活動しなくては」 私たちはそれを実行し 多くの地域を訪れ お年寄り 医師 看護婦たちと話しました 記者会見を開き 兵士たちと出かけたりもしました 国際治安支援部隊(ISAF)やNATO 英国政府とも話しました 私たちは誰とでも話をしました 学校の内外で教育関係の閣僚と話をし 記者会見も行いました もちろん、大勢の記者がいました そこで起きていることに関心が集まっていました このすばらしい女性、ファティマ・マガラニはこの現象で大きな役割を持っていました 彼女はロシアの反政府グループの広報官だったのです そして、彼女のアフガンのネットワークは 本当に細部まで行き渡っていました メッセージを伝えるのに本当に必要な人物でした

そして私たちはやるべきことを終え 帰国しました 何が起こるか待たなくてはなりませんでした 家に着いた時 チームのメンバーの一人が手紙を持ってきたのを覚えています タリバンからです その手紙には「この日は休戦とする 我々は平和の日を順守する これをひとつの機会ととらえて この日には交戦を止めることにする」とありました そしてこれは、慈善活動をしている人達が 人質に取られたり、殺されるという事がないということです この時点で私ははっきりと チャンスはあると悟りました 後には 160万の子供たちがポリオの予防接種を受けることができました 皆が停戦、非暴力をした結果です (拍手) 国連総会の時と同じで これは本当に本当にすばらしい瞬間でした

その後私たちは撮影を終え 編集をしました アフガニスタンに戻らなければなりませんでした 映画にダリ語とパシュトン語 現地の方言を入れ アフガニスタンに戻りました 年の瀬を迎え アフガンの人々を支援したかったのです でも実際は アフガニスタンの人たちが ヒーローだったから戻りたかったのです 彼らは平和を信じ その可能性を信じ それを現実のものとしました 彼らに映画を見せて伝えたかったのです 「あなたたちのおかげで完成しました 本当にありがとう」と 私たちはフィルムを彼らに渡しました もちろん上映しましたし、すばらしかったです

そして、その年 2008年です カブールのISAFは9月17日に声明を出しました 「アフガニスタンの国際治安支援部隊司令官 スタンリー・マクリスタル中将は ISAFは9月21日には軍事的な行動を加えないことを 宣言した」 ISAFはやめると言っていたのです そして、他にも声明があります 国連の安全保安局が出したものです それによると アフガニスタンでは この活動のおかげで 暴力行為が70%低下しました 少なくとも平和の日には暴力が70%暴力が減ったのです 本当に驚きました どんなことよりもです

私はニューヨークで足止めされていました 火山噴火のせいです テロよりはずっと被害が少ないものです 何が起きているのかを考えていました この70%についてずっと考えていたんです 70%も暴力行為が減った― 誰もが絶対に無理だと言い 達成もできなかったことです アフガニスタンで暴力を70%減らせるのならば 他のどんな場所でも同じだけ減らせるはずだと考えました 世界的な停戦が必要です 停戦・非暴力の日を活用して 世界的な停戦を実現し 国内レベルでも国際レベルでも 史上最大規模の停戦を行うのです

私たちはこれを行わなければなりません そして今年9月21日、 私たちはO2アリーナで 史上最大の停戦・非暴力の日を作るための プロセスを開始します あらゆるものを利用します ダンスやソーシャル・メディア、 そしてフェースブック、ウェブサイト、署名などです 国連の公用語である6ヶ国語で展開します 世界各地の政府や国際機関 NGO 組合やスポーツ機関と連携します 教育に関する写真もみえますね 私たちは現時点で174カ国に協力者がいて 世界的な停戦というビジョンの 推進力として 若い人たちを呼び込もうとしています もちろんこのコンセプトは人の命を救うことにも役立っています

オリンピックとつなげて― 私はセブ・コーに会いに行き 「ロンドン五輪は停戦がテーマだよ」と言いました なぜ私たちは協力し 停戦を実現しないのでしょう? 史上最大の地球規模での停戦を応援しませんか? 私たちはこの過程を映画にします スポーツやサッカーを活用します 平和の日に 何千ものサッカーの試合が行われるんです ブラジルの貧民街とかどこででもです そして、これらすべてを活用して 一人ひとりの行動をインスパイアするのです 私たちはそれに取り組まないといけません 力を合わせることが必要です

ここで皆さんに向けて話をし 他の人もこの講演を見てくれるだろうと思うと ワクワクした気分になります 一人ひとりの力が合わさって この世界が一つになり 私たちが団結し 根本的な問題に対する意識のレベルを上げる 可能性が生まれているからです 私はブラヒミ大使と会ったことがあります アフガニスタンやイランなど 国際政治の場で すばらしい業績を上げてきた方です とても立派な人です 数週間前 彼と話す機会があり 「世界規模の停戦というのは馬鹿げたことでしょうか? 本当に可能だと思いますか?」と聞きました 彼は「絶対に可能です」と言いました そこで「あなたならどうしますか? ロビー活動で政府を動かしますか?」と聞くと 「いや 個人的に人々と話をするよ」と答えました 全ては個人についてのことであり 私とあなたの事なのです 全てはパートナーシップに関わることであり 支持基盤やビジネスに関わることなのです ともに働くことで 物事を変えていくことができると 私は真剣に思っています

この客席に素晴らしい人がいます どこにいるかはわかりませんが 数日前 私がリハーサルをしている時にこう言われました 「この日のことをずっと考えていました 365の区画を持つ広場を 想像してみて下さい そのうちの一つは白い色をしています」 それを聞いて私は透明な水が入ったコップを想像しました そこに一滴 何かを垂らすと その水は永遠に変わるんです

手を取り合うことで 平和が実現できます TEDありがとう

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ありがとう

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ありがとう

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本当にありがとうございます

I was basically concerned about what was going on in the world. I couldn't understand the starvation, the destruction, the killing of innocent people. Making sense of those things is a very difficult thing to do. And when I was 12, I became an actor. I was bottom of the class. I haven't got any qualifications. I was told I was dyslexic. In fact, I have got qualifications. I got a D in pottery, which was the one thing that I did get -- which was useful, obviously. And so concern is where all of this comes from. And then, being an actor, I was doing these different kinds of things, and I felt the content of the work that I was involved in really wasn't cutting it, that there surely had to be more.

And at that point, I read a book by Frank Barnaby, this wonderful nuclear physicist, and he said that media had a responsibility, that all sectors of society had a responsibility to try and progress things and move things forward. And that fascinated me, because I'd been messing around with a camera most of my life. And then I thought, well maybe I could do something. Maybe I could become a filmmaker. Maybe I can use the form of film constructively to in some way make a difference. Maybe there's a little change I can get involved in. So I started thinking about peace, and I was obviously, as I said to you, very much moved by these images, trying to make sense of that. Could I go and speak to older and wiser people who would tell me how they made sense of the things that are going on? Because it's obviously incredibly frightening.

But I realized that, having been messing around with structure as an actor, that a series of sound bites in itself wasn't enough, that there needed to be a mountain to climb, there needed to be a journey that I had to take. And if I took that journey, no matter whether it failed or succeeded, it would be completely irrelevant. The point was that I would have something to hook the questions of -- is humankind fundamentally evil? Is the destruction of the world inevitable? Should I have children? Is that a responsible thing to do? Etc., etc.

So I was thinking about peace, and then I was thinking, well where's the starting point for peace? And that was when I had the idea. There was no starting point for peace. There was no day of global unity. There was no day of intercultural cooperation. There was no day when humanity came together, separate in all of those things and just shared it together -- that we're in this together, and that if we united and we interculturally cooperated, then that might be the key to humanity's survival. That might shift the level of consciousness around the fundamental issues that humanity faces -- if we did it just for a day.

So obviously we didn't have any money. I was living at my mom's place. And we started writing letters to everybody. You very quickly work out what is it that you've got to do to fathom that out. How do you create a day voted by every single head of state in the world to create the first ever Ceasefire Nonviolence Day, the 21st of September? And I wanted it to be the 21st of September because it was my granddad's favorite number. He was a prisoner of war. He saw the bomb go off at Nagasaki. It poisoned his blood. He died when I was 11. So he was like my hero. And the reason why 21 was the number is 700 men left,23 came back,two died on the boat and 21 hit the ground. And that's why we wanted it to be the 21st of September as the date of peace.

So we began this journey, and we launched it in 1999. And we wrote to heads of state, their ambassadors, Nobel Peace laureates, NGOs, faiths, various organizations -- literally wrote to everybody. And very quickly, some letters started coming back. And we started to build this case. And I remember the first letter. One of the first letters was from the Dalai Lama. And of course we didn't have the money; we were playing guitars and getting the money for the stamps that we were sending out all of [ this mail ] . A letter came through from the Dalai Lama saying, "This is an amazing thing. Come and see me. I'd love to talk to you about the first ever day of peace." And we didn't have money for the flight. And I rang Sir Bob Ayling, who was CEO of BA at the time, and said, "Mate, we've got this invitation. Could you give me a flight? Because we're going to go see him." And of course, we went and saw him and it was amazing. And then Dr. Oscar Arias came forward.

And actually, let me go back to that slide, because when we launched it in 1999 -- this idea to create the first ever day of ceasefire and non-violence -- we invited thousands of people. Well not thousands -- hundreds of people, lots of people -- all the press, because we were going to try and create the first ever World Peace Day, a peace day. And we invited everybody, and no press showed up. There were 114 people there -- they were mostly my friends and family. And that was kind of like the launch of this thing. But it didn't matter because we were documenting, and that was the thing. For me, it was really about the process. It wasn't about the end result. And that's the beautiful thing about the camera. They used to say the pen is mightier than the sword. I think the camera is. And just staying in the moment with it was a beautiful thing and really empowering actually.

So anyway, we began the journey. And here you see people like Mary Robinson, I went to see in Geneva. I'm cutting my hair, it's getting short and long, because every time I saw Kofi Annan, I was so worried that he thought I was a hippie that I cut it, and that was kind of what was going on. (Laughter) Yeah, I'm not worried about it now. So Mary Robinson, she said to me, "Listen, this is an idea whose time has come. This must be created." Kofi Annan said, "This will be beneficial to my troops on the ground." The OAU at the time, led by Salim Ahmed Salim, said, "I must get the African countries involved." Dr. Oscar Arias, Nobel Peace laureate, president now of Costa Rica, said, "I'll do everything that I can." So I went and saw Amr Moussa at the League of Arab States. I met Mandela at the Arusha peace talks, and so on and so on and so on -- while I was building the case to prove whether this idea would make sense.

And then we were listening to the people. We were documenting everywhere. 76 countries in the last 12 years, I've visited. And I've always spoken to women and children wherever I've gone. I've recorded 44,000 young people. I've recorded about 900 hours of their thoughts. I'm really clear about how young people feel when you talk to them about this idea of having a starting point for their actions for a more peaceful world through their poetry, their art, their literature, their music, their sport, whatever it might be. And we were listening to everybody.

And it was an incredibly thing, working with the U.N. and working with NGOs and building this case. I felt that I was presenting a case on behalf of the global community to try and create this day. And the stronger the case and the more detailed it was, the better chance we had of creating this day. And it was this stuff, this, where I actually was in the beginning kind of thinking no matter what happened, it didn't actually matter. It didn't matter if it didn't create a day of peace. The fact is that, if I tried and it didn't work, then I could make a statement about how unwilling the global community is to unite -- until, it was in Somalia, picking up that young girl. And this young child who'd taken about an inch and a half out of her leg with no antiseptic, and that young boy who was a child soldier, who told me he'd killed people -- he was about 12 -- these things made me realize that this was not a film that I could just stop. And that actually, at that moment something happened to me, which obviously made me go, "I'm going to document. If this is the only film that I ever make, I'm going to document until this becomes a reality." Because we've got to stop, we've got to do something where we unite -- separate from all the politics and religion that, as a young person, is confusing me. I don't know how to get involved in that process.

And then on the seventh of September, I was invited to New York. The Costa Rican government and the British government had put forward to the United Nations General Assembly, with 54 co-sponsors, the idea of the first ever Ceasefire Nonviolence Day, the 21st of September, as a fixed calendar date, and it was unanimously adopted by every head of state in the world. (Applause) Yeah, but there were hundreds of individuals, obviously, who made that a reality. And thank you to all of them. That was an incredible moment. I was at the top of the General Assembly just looking down into it and seeing it happen. And as I mentioned, when it started, we were at the Globe, and there was no press. And now I was thinking, "Well, the press it really going to hear this story." And suddenly, we started to institutionalize this day.

Kofi Annan invited me on the morning of September the 11th to do a press conference. And it was 8: 00 AM when I stood there. And I was waiting for him to come down, and I knew that he was on his way. And obviously he never came down. The statement was never made. The world was never told there was a day of global ceasefire and nonviolence. And it was obviously a tragic moment for the thousands of people who lost their lives, there and then subsequently all over the world. It never happened. And I remember thinking, "This is exactly why, actually, we have to work even harder. And we have to make this day work. It's been created; nobody knows. But we have to continue this journey, and we have to tell people, and we have to prove it can work."

And I left New York freaked, but actually empowered. And I felt inspired by the possibilities that if it did, then maybe we wouldn't see things like that. I remember putting that film out and going to cynics. I was showing the film, and I remember being in Israel and getting it absolutely slaughtered by some guys having watched the film -- that it's just a day of peace, it doesn't mean anything. It's not going to work; you're not going to stop the fighting in Afghanistan; the Taliban won't listen, etc., etc. It's just symbolism. And that was even worse than actually what had just happened in many ways, because it couldn't not work. I'd spoken in Somalia, Burundi, Gaza, the West Bank, India, Sri Lanka, Congo, wherever it was, and they'd all tell me, "If you can create a window of opportunity, we can move aid, we can vaccinate children. Children can lead their projects. They can unite. They can come together. If people would stop, lives will be saved." That's what I'd heard. And I'd heard that from the people who really understood what conflict was about.

And so I went back to the United Nations. I decided that I'd continue filming and make another movie. And I went back to the U.N. for another couple of years. We started moving around the corridors of the U.N. system, governments and NGOs, trying desperately to find somebody to come forward and have a go at it, see if we could make it possible. And after lots and lots of meetings obviously, I'm delighted that this man, Ahmad Fawzi,one of my heroes and mentors really, he managed to get UNICEF involved. And UNICEF, God bless them, they said, "Okay, we'll have a go." And then UNAMA became involved in Afghanistan. It was historical. Could it work in Afghanistan with UNAMA and WHO and civil society, etc., etc., etc.? And I was getting it all on film and I was recording it, and I was thinking, "This is it. This is the possibility of it maybe working. But even if it doesn't, at least the door is open and there's a chance."

And so I went back to London, and I went and saw this chap, Jude Law. And I saw him because he was an actor, I was an actor, I had a connection to him, because we needed to get to the press, we needed this attraction, we needed the media to be involved. Because if we start pumping it up a bit maybe more people would listen and there'd be more -- when we got into certain areas, maybe there would be more people interested. And maybe we'd be helped financially a little bit more, which had been desperately difficult. I won't go into that. So Jude said, "Okay, I'll do some statements for you."

While I was filming these statements, he said to me, "Where are you going next?" I said, "I'm going to go to Afghanistan." He said, "Really?" And I could sort of see a little look in his eye of interest. So I said to him, "Do you want to come with me? It'd be really interesting if you came. It would help and bring attention. And that attention would help leverage the situation, as well as all of the other sides of it." I think there's a number of pillars to success. One is you've got to have a great idea. The other is you've got to have a constituency, you've got to have finance, and you've got to be able to raise awareness. And actually I could never raise awareness by myself, no matter what I'd achieved. So these guys were absolutely crucial. So he said yes, and we found ourselves in Afghanistan.

It was a really incredible thing that when we landed there, I was talking to various people, and they were saying to me, "You've got to get everybody involved here. You can't just expect it to work. You have to get out and work." And we did, and we traveled around, and we spoke to elders, we spoke to doctors, we spoke to nurses, we held press conferences, we went out with soldiers, we sat down with ISAF, we sat down with NATO, we sat down with the U.K. government. I mean, we basically sat down with everybody -- in and out of schools with ministers of education, holding these press conferences, which of course, now were loaded with press, everybody was there. There was an interest in what was going on. This amazing woman, Fatima Gailani, was absolutely instrumental in what went on as she was the spokesperson for the resistance against the Russians. And her Afghan network was just absolutely everywhere. And she was really crucial in getting the message in.

And then we went home. We'd sort of done it. We had to wait now and see what happened. And I got home, and I remember one of the team bringing in a letter to me from the Taliban. And that letter basically said, "We'll observe this day. We will observe this day. We see it as a window of opportunity. And we will not engage. We're not going to engage." And that meant that humanitarian workers wouldn't be kidnapped or killed. And then suddenly, I obviously knew at this point, there was a chance. And days later,1.6 million children were vaccinated against polio as a consequence of everybody stopping. (Applause) And like the General Assembly, obviously the most wonderful, wonderful moment.

And so then we wrapped the film up and we put it together because we had to go back. We put it into Dari and Pashto. We put it in the local dialects. We went back to Afghanistan, because the next year was coming, and we wanted to support. But more importantly, we wanted to go back, because these people in Afghanistan were the heroes. They were the people who believed in peace and the possibilities of it, etc., etc. -- and they made it real. And we wanted to go back and show them the film and say, "Look, you guys made this possible. And thank you very much." And we gave the film over. Obviously it was shown, and it was amazing.

And then that year, that year,2008, this ISAF statement from Kabul, Afghanistan, September 17th: "General Stanley McChrystal, commander of international security assistance forces in Afghanistan, announced today ISAF will not conduct offensive military operations on the 21st of September." They were saying they would stop. And then there was this other statement that came out from the U.N. Department of Security and Safety saying that, in Afghanistan, because of this work, the violence was down by 70 percent. 70 percent reduction in violence on this day at least. And that completely blew my mind almost more than anything.

And I remember being stuck in New York, this time because of the volcano, which was obviously much less harmful. And I was there thinking about what was going on. And I kept thinking about this 70 percent. 70 percent reduction in violence -- in what everyone said was completely impossible and you couldn't do. And that made me think that, if we can get 70 percent in Afghanistan, then surely we can get 70 percent reduction everywhere. We have to go for a global truce. We have to utilize this day of ceasefire and nonviolence and go for a global truce, go for the largest recorded cessation of hostilities, both domestically and internationally, ever recorded.

That's exactly what we must do. And on the 21st of September this year, we're going to launch that campaign at the O2 Arena to go for that process, to try and create the largest recorded cessation of hostilities. And we will utilize all kinds of things -- have a dance and social media and visiting on Facebook and visit the website, sign the petition. And it's in the six official languages of the United Nations. And we'll globally link with government, inter-government, non-government, education, unions, sports. And you can see the education box there. We've got resources at the moment in 174 countries trying to get young people to be the driving force behind the vision of that global truce. And obviously the life-saving is increased, the concepts help.

Linking up with the Olympics -- I went and saw Seb Coe. I said, "London 2012 is about truce. Ultimately, that's what it's about." Why don't we all team up? Why don't we bring truce to life? Why don't you support the process of the largest ever global truce? We'll make a new film about this process. We'll utilize sport and football. On the Day of Peace, there's thousands of football matches all played, from the favelas of Brazil to wherever it might be. So, utilizing all of these ways to inspire individual action. And ultimately, we have to try that. We have to work together.

And when I stand here in front of all of you, and the people who will watch these things, I'm excited, on behalf of everybody I've met, that there is a possibility that our world could unite, that we could come together as one, that we could lift the level of consciousness around the fundamental issues, brought about by individuals. I was with Brahimi, Ambassador Brahimi. I think he's one of the most incredible men in relation to international politics -- in Afghanistan, in Iraq. He's an amazing man. And I sat with him a few weeks ago. And I said to him, "Mr. Brahimi, is this nuts, going for a global truce? Is this possible? Is it really possible that we could do this?" He said, "It's absolutely possible." I said, "What would you do? Would you go to governments and lobby and use the system?" He said, "No, I'd talk to the individuals." It's all about the individuals. It's all about you and me. It's all about partnerships. It's about your constituencies; it's about your businesses. Because together, by working together, I seriously think we can start to change things.

And there's a wonderful man sitting in this audience, and I don't know where he is, who said to me a few days ago -- because I did a little rehearsal -- and he said, "I've been thinking about this day and imagining it as a square with 365 squares, and one of them is white." And it then made me think about a glass of water, which is clear. If you put one drop,one drop of something, in that water, it'll change it forever.

By working together, we can create peace one day. Thank you TED. Thank you.

(Applause)

Thank you.

(Applause)

Thanks a lot.

(Applause)

Thank you very much. Thank you.

I was basically concerned about what was going on/ in the world.//

元来 私は世界で起きていることを懸念していました

I couldn't understand the starvation,/ the destruction,/ the killing of innocent people.//

飢餓や破壊行為 無実の人を殺すといったことが 理解できませんでした

Making sense of those things is a very difficult thing/ to do.//

これらの事について筋を通すことは 本当に難しいことです

And when I was 12,/ I became an actor.//

そして 私は12歳の時に俳優になりました

I was bottom of the class.// I haven't got any qualifications.//

私は落ちこぼれで 何の能力もありませんでした

I was told I was dyslexic.//

私は失読症だと言われました

In fact,/ I have got qualifications.//

実際には私は資格を持っていました

I got a D/ in pottery,/ which was the one thing/ that I did get --/ which was useful,/ obviously.//

陶磁器のクラスでDを取ったのです これは明らかに便利でした

And so concern is/ where all of this comes from.//

そして懸念は これが来たところにあったのです

And then,/ being an actor,/ I was doing these different kinds of things,/ and I felt the content of the work/ that I was involved in really wasn't cutting it,/ that there surely had to be more.//

俳優として 私はいろいろなことをしましたが 自分の仕事はあまり大したことがなく もっとできることがあるはずだと感じていました

And at that point,/ I read a book/ by Frank Barnaby,/ this wonderful nuclear physicist,/ and he said/ that media had a responsibility,/ that all sectors of society had a responsibility/ to try and progress things/ and move things forward.//

その時 フランク・バーナビーの本を読みました この素晴らしい電子核物理学者は メディアには責任があると述べました 社会すべてのどんな部門でも責任があると言いました 物事を改善し、先に進む努力をする責任です

And that fascinated me,/ because I'd been messing around/ with a camera/ most of my life.//

私はこれに感動しました 自分はカメラの周りで騒ぐ人生しか送ってこなかったからです

And then/ I thought,/ well maybe/ I could do something.//

自分にもできることがあるだろうと思いました

Maybe/ I could become a filmmaker.//

映像作家になれるかもしれないし

Maybe/ I can use the form of film constructively/ to/ in some way make a difference.//

何らかの変化を起こすために 映画を役立てることができるかもしれない

Maybe/ there's a little change/ I can get involved in.//

小さな変革に自分が関われるかもしれない

So/ I started thinking/ about peace,/ and I was obviously,/ as I said to you,/ very much moved by these images,/ trying to make sense of that.//

そして 私は平和について考え始めました 先ほど言った通り 私は明らかに これらのイメージに心を動かされ 理解しようとしていました

Could I go/ and speak to older and wiser people/ who would tell me/ how they made sense of the things/ that are going on?//

年上で賢い人たちのところに行き 今起きている恐ろしいことを どのように理解しているのか

教わってこようか?

But I realized/ that,/ having been messing around/ with structure/ as an actor,/ that a series of sound bites/ in itself wasn't enough,/ that there needed to be a mountain/ to climb,/ there needed to be a journey/ that I had to take.//

しかし、私は 俳優として雑多なことをしていた経験から 言葉を使うだけでは十分ではなく 登るべき山や 行うべき旅があると 気づいていました

And/ if I took that journey,/ no matter/ whether it failed or succeeded,/ it would be completely irrelevant.//

その旅に出たならば 成功か失敗かは関係ありません

The point was/ that I would have something/ to hook the questions of --/ is humankind fundamentally evil?//

人間は基本的に悪なのかという質問を 投げかけることが出来る何かを得ることが大切なのです

Is the destruction of the world inevitable?// Should I have children?//

破壊行為は避けられないのだろうか?

Is/ that a responsible thing to do?// Etc.//,/ etc.//

私は子供を持つべきか? それは責任あることなのか?等々

So I was thinking about peace,/ and then/ I was thinking,/ well/ where's the starting point/ for peace?//

そして私は平和について考えました 平和はどこから始まるのだろうか?

And that was/ when I had the idea.//

その時にアイデアが浮かびました

There was no starting point/ for peace.//

平和には始点はないということです

There was no day of global unity.//

地球が一体となる日は一日もなかった

There was no day of intercultural cooperation.//

異文化が協力し合う日は一日もなかった

There was no day/ when humanity came together,/ separate/ in all of those things/ and just shared it together --/ that we're in this together,/ and/ that if we united/ and we interculturally cooperated,/ then/ that might be the key/ to humanity's survival.//

思いやりが一体になる日は一日もなかった これらの事を切り離して みんなで分かち合う― みんなが参加して 一体になって異文化が協力し合えば 人類存続の鍵となるかもしれません

That might shift the level of consciousness/ around the fundamental issues/ that humanity faces --/ if we did it just/ for a day.//

もしこれを1日でも行えば 人類が直面する大きな問題に対する 意識のレベルを変えることになるかもしれません

So obviously/ we didn't have any money.//

でも私たちにはお金がありませんでした

I was living at my mom's place.//

私は母親の家に住んでいたので

And we started writing/ letters/ to everybody.//

一緒にみんなに宛てて手紙を書き始めました

You very quickly work out/ what is it/ that you've got to do/ to fathom that out.//

何をやらなくてはいけないかを理解するためには 物事を迅速にすすめなくてはならないのです

How do you create/ a day voted by every single head of state/ in the world/ to create the first ever Ceasefire Nonviolence Day,/ the 21st of September?//

いかにして 世界各国の元首から投票を募り 世界最初の停戦・無暴力の日 9月21日を作れるでしょうか?

And I wanted it/ to be the 21st of September/ because it was my granddad's favorite number.//

私はそれを9月21日にしたかったんです 祖父の大好きな番号だったからです

He was a prisoner of war.//

私の祖父は戦争捕虜でした

He saw/ the bomb go off/ at Nagasaki.//

彼は長崎の原爆が落ちたのを見ました

It poisoned his blood.// He died/ when I was 11.//

彼は被爆して 私が11歳の時に亡くなりました

So he was like my hero.//

祖父は私のヒーローでした

And the reason/ why 21 was the number is 700 men left,/23 came back,/two died on the boat/ and 21 hit the ground.//

21という数字には理由があります 700人が出征し 帰途に就いたのが23人でした 船の上で2人亡くなり 21人が帰還しました

And that's/ why we wanted it/ to be the 21st of September/ as the date of peace.//

だから私は9月21日にしたかったんです

So we began this journey,/ and we launched it/ in 1999.//

そこから私たちは旅を始め 1999年にこの計画を立ち上げました

And we wrote to heads of state,/ their ambassadors,/ Nobel Peace laureates,/ NGOs,/ faiths,/ various organizations --/ literally wrote to everybody.//

私たちは各国元首や大使、 ノーベル賞受賞者、NGO、宗教団体、 様々な組織に―文字通りすべての人に手紙を書きました

And very quickly,/ some letters started coming/ back.//

そして、一部の手紙はすぐに返信がありました

And we started to build/ this case.//

そこからこのプロジェクトを組み立て始めたんです

And I remember the first letter.//

最初の手紙の事を覚えています

One of the first letters was from the Dalai Lama.//

その中の一通は ダライ・ラマからでした

And of course/ we didn't have the money;/ we were playing guitars/ and getting the money/ for the stamps/ that we were sending out/ all of [ this mail ] .//

私たちにはお金がなく ギターを弾いてお金を集め 切手代に充てていました

A letter came through/ from the Dalai Lama/ saying,/ "This is an amazing thing.// Come/ and see me.//

ダライ・ラマからの手紙にはこうありました 「すばらしいことです 会いに来なさい

I'd love to talk/ to you/ about the first ever day of peace."//

最初の平和の日について話をしましょう」

And we didn't have money/ for the flight.//

でも、私たちには飛行機代がなかったんです

And I rang Sir Bob Ayling,/ who was CEO of BA/ at the time,/ and said,/ "Mate,/ we've got this invitation.//

そこで英国航空のCEOボブ・アイリングに電話して言いました 「私たちにこんな招待が来ています

Could you give me/ a flight?// Because we're going to go/ see him."//

飛行機に乗せてもらえませんか?ダライ・ラマに会うんです」

And of course,/ we went/ and saw him and it was amazing.//

そうやって会いに行きました すばらしかったです

And then/ Dr.// Oscar Arias came forward.//

そして、オスカー・アリアス医師です

And actually,/ let me/ go back/ to that slide,/ because/ when we launched it/ in 1999 --/ this idea to create the first ever day of ceasefire and non-violence --/ we invited thousands of people.//

このスライドに戻ります 1999年にこの計画を立ち上げた時 - 最初の停戦と無暴力の日というアイデアです - 何千人もの人を招待しました

Well not thousands --/ hundreds of people,/ lots of people --/ all the press,/ because we were going to try and create the first ever World Peace Day,/ a peace day.//

何千ではないですね、何百人もの多くの人― 多くのメディアもです 私たちは世界初の 「世界平和の日」を作ろうとしていたのです

And we invited everybody,/ and no press showed up.//

あらゆる人を招待しましたが メディアは1社も来ませんでした

There were 114 people there --/ they were mostly my friends and family.//

出席は114人- ほとんどが友人や家族でした

And that was kind of like the launch of this thing.//

この計画はそんな風に始まりました

But it didn't matter/ because we were documenting,/ and that was the thing.//

でもそれは問題ではなく 記録するということが大切でした

For me,/ it was really about the process.//

立ち上げは単なるプロセスであり

It wasn't about the end result.//

これが最終的な結果ではなかったんです

And that's the beautiful thing/ about the camera.//

そして それがカメラのすごいところです

They used to say/ the pen is mightier/ than the sword.// I think the camera is.//

文は武より強しと言われますが カメラもそうです

And just staying/ in the moment/ with it was a beautiful thing/ and really empowering actually.//

その場にいて一瞬をとらえるのは 本当に美しく勇気づけられることです

So anyway,/ we began the journey.//

そうして私たちは旅を始めました

And here/ you see people/ like Mary Robinson,/ I went to see/ in Geneva.//

メアリー・ロビンソンに会いに ジュネーブに行きました

I'm cutting/ my hair,/ it's getting short and long,/ because every time/ I saw Kofi Annan,/ I was/ so worried/ that he thought I was a hippie/ that I cut it,/ and that was kind of what was going on.//

私は髪を切ったり伸ばしたりしています コフィ・アナンに会うたびに ヒッピーだと思われるのが怖くて髪を切ります だからなんですよ

(Laughter)/ Yeah,/ I'm not worried about it now.//

(笑) うん、私は今その事は心配していません

So Mary Robinson,/ she said to me,/ "Listen,/ this is an idea/ whose time has come.// This must be created."//

メアリー・ロビンソンはこう言いました 「まさに時宜を得たアイデアね 実現させないと」

Kofi Annan said,/ "This will be beneficial/ to my troops/ on the ground."//

コフィ・アナンは「国連軍にも役立つ提案だ」

The OAU/ at the time,/ led by Salim Ahmed Salim,/ said,/ "I must get the African countries/ involved."//

アフリカ統一機構(OAU)ののサリム・アハメド・サリムは 「アフリカ諸国に参加させなくては」と言いました

Dr.// Oscar Arias,/ Nobel Peace laureate,/ president now of Costa Rica,/ said,/ "I'll do everything/ that I can."//

ノーベル平和賞受賞のオスカー・エイリアスは 今、コスタリカの大統領ですが 「私ができることは何でもしよう」と言いました

So I went/ and saw Amr Moussa/ at the League of Arab States.//

それで私はアラブ諸国連盟のアムル・ムーサに会いに行きました

I met Mandela/ at the Arusha peace talks,/ and so/ on and so/ on and so on --/ while I was building the case/ to prove/ whether this idea would make sense.//

アルーシャ平和会議でマンデラ氏にも会いました などなどです― 私がこのアイデアが理にかなったものだと 証明する活動をする中で こんなことをしてきました

And then/ we were listening to the people.// We were documenting everywhere.//

そして私たちは人々の話を聞き 各地で記録を取りました

76 countries/ in the last 12 years,/ I've visited.//

過去12年間で、76の国を訪れました

And I've always spoken to women and children/ wherever I've gone.//

行く場所全てで 女性や子供と話をして

I've recorded 44,000 young people.//

4万4千人の若者を撮影しました

I've recorded about 900 hours of their thoughts.//

彼らの考えを900時間分収録しました

I'm really clear/ about how young people feel/ when you talk to them/ about this idea of having a starting point/ for their actions/ for a more peaceful world/ through their poetry,/ their art,/ their literature,/ their music,/ their sport,/ whatever it might be.//

より平和な世界のためのスタート地点を持つという このアイデアについて若者を話すと 彼らがどのように感じているのかとてもはっきりします そのスタート地点は詩、芸術、文学、 音楽、スポーツなど、何でもいいんです

And we were listening to everybody.//

私たちは皆さんの話を聞きました

And it was an incredibly thing,/ working with the U.N./ and working with NGOs/ and building this case.//

国連や、NGOとこのことについて 取り組むのは信じられないことでした

I felt/ that I was presenting a case/ on behalf of the global community/ to try and create this day.//

私は、地球社会を代表して この日を作るという試みを 提示しているのだと感じました

And the stronger/ the case/ and the more detailed/ it was,/ the better chance/ we had of creating this day.//

この活動がより強固に 詳細になるにつれて この日をつくる可能性が大きくなっていったのです

And it was this stuff,/ this,/ where I actually was in the beginning kind of thinking no matter/ what happened,/ it didn't actually matter.//

当時 私は 実際の結果がどうなろうとも それは問題ではないと思っていました

It didn't matter/ if it didn't create a day of peace.//

平和の日が実現しなくても 問題ありませんでした

The fact is/ that,/ if I tried/ and it didn't work,/ then/ I could make a statement/ about how unwilling/ the global community is to unite --/ until,/ it was in Somalia,/ picking up/ that young girl.//

もし、この試みがうまくいかなかったら 声明を出せばよかったんです 地球社会が団結に対しいかに無関心だったのか― でもある時 ソマリアで小さな女の子に出会いました

And this young child/ who'd taken about an inch and a half/ out of her leg/ with no antiseptic,/ and/ that young boy/ who was a child soldier,/ who told me/ he'd killed people --/ he was about 12 --/ these things made me/ realize/ that this was not a film/ that I could just stop.//

彼女は 消毒薬も使わず 足を4センチ切り取ったのです そして、この男の子は子供の戦士で 12歳位でしょうか - 人を殺したと私に言いました これらの経験を通じて 私は 自分が行っていることは いつでも止められるただの映画ではないと気づきました

And/ that actually,/ at that moment something happened to me,/ which obviously made me/ go,/ "I'm going to document.//

何かが私に起きたのです そして 「ドキュメンタリーを撮ろう もしこれが

If this is the only film/ that I ever make,/ I'm going to document/ until this becomes a reality."//

自分の唯一の映画になるとしても 現実となるまで撮り続けよう」と決めました

Because we've got to stop,/ we've got to do/ something/ where we unite --/ separate/ from all the politics and religion/ that,/ as a young person,/ is confusing me.//

私たちは戦争を止めさせ 政治や宗教から離れた場所で 団結するための 行動を取らなければならないのです 若い人間として、これには困惑しました

I don't know/ how to get involved/ in that process.//

どうやって始めればよいかわかりませんでした

And then/ on the seventh of September,/ I was invited to New York.//

そして、9月7日、私はニューヨークに招かれました

The Costa Rican government/ and the British government had put forward/ to the United Nations General Assembly,/ with 54 co-sponsors,/ the idea of the first ever Ceasefire Nonviolence Day,/ the 21st of September,/ as a fixed calendar date,/ and it was unanimously adopted by every head of state/ in the world.//

コスタリカ政府と、英国政府が 国連総会でこの事を提案し 54の共同提案国とともに 毎年9月21日を世界初の 停戦・非暴力の日にしようと提案し 満場一致で世界の首脳達に受け入れられました

(Applause)/ Yeah,/ but there were hundreds of individuals,/ obviously,/ who made/ that a reality.//

(拍手) 何百人もの人たちが これを実現するのに力を貸してくれました

And thank you/ to all of them.//

彼ら全員に感謝しています

That was an incredible moment.//

本当に素晴らしい瞬間でした

I was at the top of the General Assembly just looking/ down/ into it/ and seeing it happen.//

私は総会の壇上でこれを眺めていただけでした

And/ as I mentioned,/ when it started,/ we were at the Globe,/ and there was no press.//

先ほども言いましたが これが始まった時 グローブには記者が誰も来ませんでした

And now/ I was thinking,/ "Well,/ the press/ it really going to hear/ this story."//

そして今 私は「メディアがこの話を聞くのだ」と考えていました

And suddenly,/ we started to institutionalize/ this day.//

突然 その日に向けた準備が始まりました

Kofi Annan invited me/ on the morning of September/ the 11th/ to do a press conference.//

コフィ・アナンは2001年9月11日の朝、 記者会見を行うために私を招待しました

And it was 8:/ 00 AM/ when I stood there.//

朝8時に私は会見場に立ち

And I was waiting/ for him/ to come down,/ and I knew/ that he was on his way.//

コフィ・アナンが来るのを待っていました

And obviously/ he never came down.// The statement was never made.//

もちろん彼は来ませんでしたし 声明もありませんでした

The world was never told there was a day of global ceasefire and nonviolence.//

停戦・非暴力の日は 世界に伝えられることがなかったのです

And it was obviously a tragic moment/ for the thousands of people/ who lost their lives,/ there/ and then subsequently all/ over the world.//

9.11とそれに続く出来事は 世界中で命を失った何千もの人々にとって 悲劇的な出来事でした

It never happened.//

かつて起きたことのない事件でした

And I remember thinking,/ "This is exactly/ why,/ actually,/ we have to work even harder.//

私はこう考えたのを覚えています 「だからこそ 私たちはもっと頑張らなくてはいけない

And we have to make/ this day work.//

そしてこの日を実現させなくてはならない

It's been created;/ nobody knows.//

平和の日は作られたけれど 誰も知らない

But we have to continue/ this journey,/ and we have to tell/ people,/ and we have to prove/ it can work."//

私たちはこの旅を続け 平和の日のことを人々に語りかけ うまく行くことを証明しなくてはならない」

And I left/ New York freaked,/ but actually/ empowered.//

私は疲れきってニューヨークを離れましたが 新しい力を得ていました

And I felt inspired by the possibilities/ that if it did,/ then maybe/ we wouldn't see things/ like that.//

平和の日が実現すれば もうこんな悲劇はなくなるかもしれない という可能性に 元気づけられていました

I remember putting/ that film out/ and going to cynics.//

フィルムを取り出して皮肉屋のところに行きました

I was showing the film,/ and I remember being in Israel/ and getting it absolutely slaughtered by some guys/ having watched the film --/ that it's just a day of peace,/ it doesn't mean anything.//

私はこのフィルムを見せたんです イスラエルでこの映画を見た何人かの人に 酷評されたのを覚えています たった1日の平和な日、そんなの全く意味がないじゃないかと

It's not going to work;/ you're not going to stop/ the fighting/ in Afghanistan;/ the Taliban won't listen, etc.//,/ etc.//

アフガニスタンの戦争を止めたりできないだろう タリバンが言うことを聞くはずがない などなど

It's just symbolism.//

ただの象徴にすぎないと言うのです

And that was even worse/ than actually/ what had just happened in many ways,/ because it couldn't not work.//

現実の状況は その批判ほどひどくはありませんでした 私の計画が上手く行かないはずはなかったのです

I'd spoken in Somalia,/ Burundi,/ Gaza,/ the West Bank,/ India,/ Sri Lanka,/ Congo,/ wherever/ it was,/ and they'd all tell me,/ "If you can create a window of opportunity,/ we can move aid,/ we can vaccinate children.//

ソマリア、ブルンジ、ガザ、ヨルダン川西岸 インド、スリランカ、コンゴ どこへでも行きました 彼らは言いました「機会さえ作ってくれれば 援助団体を動かして子供たちにワクチンを打てる

Children can lead their projects.//

子供たちはプロジェクトの推進力になる

They can unite.// They can come together.// If people would stop,/ lives will be saved."//

彼らは団結し一つになれる 大人が争いをやめれば 命が助かるんだ」

That's/ what I'd heard.//

私はそう聞かされました

And I'd heard/ that from the people/ who really understood/ what conflict was about.//

対立とは何かを本当に理解する人から教えてもらったのです

And so/ I went back/ to the United Nations.//

そして私は国連に戻り 撮影を続けて

I decided/ that I'd continue filming/ and make another movie.//

もう1本映画を作ると心に決めました

And I went back/ to the U.N./ for another couple of years.//

私は数年間国連に籍を置き

We started moving/ around the corridors of the U.N. system,/ governments and NGOs,/ trying desperately to find somebody to come forward/ and have a go/ at it,/ see/ if we could make it possible.//

いろいろな国連機関や 政府 NGOを訪ねて 私の計画を実現するために 協力してくれる人を 必死で探しました

And/ after lots/ and lots of meetings obviously,/ I'm delighted/ that this man,/ Ahmad Fawzi,/one of my heroes and mentors really,/ he managed to get/ UNICEF involved.//

そして 本当に数多くの打ち合わせを経て 私のヒーローであり指導者でもある アハメド・ファウジが ユニセフの協力を取りつけてくれました

And UNICEF,/ God bless them,/ they said,/ "Okay,/ we'll have a go."//

彼らは「よしやってみよう」と言ってくれました

And then/ UNAMA became involved/ in Afghanistan.//

国連アフガニスタン支援派遣団(UNAMA)も参加してくれました

It was historical.// Could/ it work in Afghanistan/ with UNAMA and WHO and civil society, etc.//, etc.//,/ etc.//?//

歴史的なことです アフガニスタンで UNAMA WHOそして市民社会とともに 働くことができるんだろうか?

And I was getting it/ all/ on film/ and I was recording it,/ and I was thinking,/ "This is it.// This is the possibility of it maybe working.//

私はこれを映画にしようと、撮影しながら 「これだ こうすれば上手く行くかもしれない

But/ even if it doesn't,/ at least/ the door is open/ and there's a chance."//

もしだめでも、少なくとも扉は開いた そしてチャンスはある」と思ったんです

And so/ I went back/ to London,/ and I went/ and saw this chap,/ Jude Law.//

そして私はロンドンに戻り ジュード・ロウに会いに行きました

And I saw him/ because he was an actor,/ I was an actor,/ I had a connection/ to him,/ because we needed to get/ to the press,/ we needed this attraction,/ we needed the media/ to be involved.//

彼が俳優で、私も俳優だったから会ったんです 私は彼とのコネクションがありました この計画にはメディアの参加が不可欠で メディアを呼ぶには売りが必要でした

Because/ if we start pumping/ it up/ a bit maybe/ more people would listen/ and there'd be more --/ when we got into certain areas,/ maybe/ there would be more people interested.//

そうして盛り上げることができれば より多くの人が耳を傾けてくれるだろうし ある特定の部門を引きつけることができたら 興味を持ってくれる人が増えるかもしれません

And maybe/ we'd be helped financially/ a little bit more,/ which had been/ desperately difficult.//

そうすれば金銭面でも多少助かるでしょう 私たちは本当に経済的に大変でした

I won't go into that.//

詳しいところまではお話ししませんが

So Jude said,/ "Okay,/ I'll do some statements/ for you."//

ジュードは「よし 声明文を作ろう」と言い

While I was filming these statements,/ he said to me,/ "Where are you going next?"//

撮影中に「次はどうするの?」と聞いてきました

I said,/ "I'm going to go/ to Afghanistan."// He said,/ "Really?"//

「アフガンに行く」と答えると彼は「本当に?」

And I could sort/ of see a little look/ in his eye of interest.//

彼の目に少し興味の色が浮かんだのが見えました

So I said to him,/ "Do you want to come/ with me?//

そこで言いました「一緒に来ませんか?

It'd be really interesting/ if you came.//

あなたが来たらとても面白いことになります

It would help and bring attention.//

注目を集めるのに役立ちますし

And that attention would help leverage the situation,/ as well as/ all of the other sides of it."//

その注目は 状況を変える力になるだけでなく 多くの面で役立ちます」

I think/ there's a number of pillars/ to success.//

成功するためには多くの柱が必要です

One is you've got to have/ a great idea.//

一つは素晴らしいアイデアを持つこと

The other is you've got to have/ a constituency,/ you've got to have/ finance,/ and you've got to be able to raise awareness.//

もう一つは支持者と経済力 そして 皆の意識を高める能力も必要です

And actually/ I could never raise awareness/ by myself,/ no matter/ what I'd achieved.//

どんなに成功したとしても私1人で意識を高めることはできません

So these guys were absolutely crucial.//

そのため、彼らは本当に重要だったんです

So he said yes,/ and we found ourselves/ in Afghanistan.//

ジュードが行くと言ったので 私たちはアフガニスタンに行きました

It was a really incredible thing/ that/ when we landed there,/ I was talking to various people,/ and they were saying to me,/ "You've got to get/ everybody involved here.//

私たちがアフガニスタンに到着した時、信じられないくらいでした 多くの人々と話し こう言われました 「皆を巻き込まなくてはいけない

You can't just expect it/ to work.// You have to get out and work."//

ただ上手く行くことを期待したら駄目だ 外に出て活動しなくては」

And we did,/ and we traveled around,/ and we spoke to elders,/ we spoke to doctors,/ we spoke to nurses,/ we held press conferences,/ we went out/ with soldiers,/ we sat down/ with ISAF,/ we sat down/ with NATO,/ we sat down/ with the U.K. government.//

私たちはそれを実行し 多くの地域を訪れ お年寄り 医師 看護婦たちと話しました 記者会見を開き 兵士たちと出かけたりもしました 国際治安支援部隊(ISAF)やNATO 英国政府とも話しました

I mean,/ we basically sat down/ with everybody --/ in and/ out of schools/ with ministers of education,/ holding these press conferences,/ which of course,/ now were loaded with press,/ everybody was there.//

私たちは誰とでも話をしました 学校の内外で教育関係の閣僚と話をし 記者会見も行いました もちろん、大勢の記者がいました

There was an interest/ in what was going on.//

そこで起きていることに関心が集まっていました

This amazing woman,/ Fatima Gailani,/ was absolutely instrumental/ in what went on/ as she was the spokesperson/ for the resistance/ against the Russians.//

このすばらしい女性、ファティマ・マガラニはこの現象で大きな役割を持っていました 彼女はロシアの反政府グループの広報官だったのです

And/ her Afghan network was just absolutely everywhere.//

そして、彼女のアフガンのネットワークは 本当に細部まで行き渡っていました

And she was really crucial/ in getting the message in.//

メッセージを伝えるのに本当に必要な人物でした

And then/ we went home.// We'd sort of done it.//

そして私たちはやるべきことを終え 帰国しました

We had to wait now/ and see/ what happened.//

何が起こるか待たなくてはなりませんでした

And I got home,/ and I remember one of the team/ bringing in a letter/ to me/ from the Taliban.//

家に着いた時 チームのメンバーの一人が手紙を持ってきたのを覚えています タリバンからです

And that letter basically said,/ "We'll observe this day.//

その手紙には「この日は休戦とする

We will observe this day.//

我々は平和の日を順守する

We see it/ as a window of opportunity.//

これをひとつの機会ととらえて

And we will not engage.// We're not going to engage."//

この日には交戦を止めることにする」とありました

And that meant/ that humanitarian workers wouldn't be kidnapped or killed.//

そしてこれは、慈善活動をしている人達が 人質に取られたり、殺されるという事がないということです

And then suddenly,/ I obviously knew at this point,/ there was a chance.//

この時点で私ははっきりと チャンスはあると悟りました

And days later,/1.6 million children were vaccinated against polio/ as a consequence of everybody stopping.//

後には 160万の子供たちがポリオの予防接種を受けることができました 皆が停戦、非暴力をした結果です

(拍手) 国連総会の時と同じで これは本当に本当にすばらしい瞬間でした

And so then/ we wrapped the film up/ and we put it together/ because we had to go back.//

その後私たちは撮影を終え 編集をしました アフガニスタンに戻らなければなりませんでした

We put it/ into Dari and Pashto.// We put it/ in the local dialects.//

映画にダリ語とパシュトン語 現地の方言を入れ

We went back/ to Afghanistan,/ because the next year was coming,/ and we wanted to support.//

アフガニスタンに戻りました 年の瀬を迎え アフガンの人々を支援したかったのです

But more importantly,/ we wanted to go back,/ because these people/ in Afghanistan were the heroes.//

でも実際は アフガニスタンの人たちが ヒーローだったから戻りたかったのです

They were the people/ who believed in peace and the possibilities of it,/ etc.//, etc.// --/ and they made it real.//

彼らは平和を信じ その可能性を信じ それを現実のものとしました

And we wanted to go back/ and show them/ the film/ and say,/ "Look,/ you guys/ made this possible.// And thank you very much."//

彼らに映画を見せて伝えたかったのです 「あなたたちのおかげで完成しました 本当にありがとう」と

And we gave the film over.//

私たちはフィルムを彼らに渡しました

Obviously/ it was shown,/ and it was amazing.//

もちろん上映しましたし、すばらしかったです

And then/ that year,/ that year,/2008,/ this ISAF statement/ from Kabul,/ Afghanistan,/ September 17th:/ "General Stanley McChrystal,/ commander of international security assistance forces/ in Afghanistan,/ announced/ today ISAF will not conduct offensive military operations/ on the 21st of September."//

そして、その年 2008年です カブールのISAFは9月17日に声明を出しました 「アフガニスタンの国際治安支援部隊司令官 スタンリー・マクリスタル中将は ISAFは9月21日には軍事的な行動を加えないことを 宣言した」

They were saying they would stop.//

ISAFはやめると言っていたのです

And then/ there was this other statement/ that came out/ from the U.N.// Department of Security and Safety/ saying/ that,/ in Afghanistan,/ because of this work,/ the violence was down by 70 percent.//

そして、他にも声明があります 国連の安全保安局が出したものです それによると アフガニスタンでは この活動のおかげで 暴力行為が70%低下しました

70 percent reduction/ in violence/ on this day/ at least.//

少なくとも平和の日には暴力が70%暴力が減ったのです

And that completely blew my mind almost more/ than anything.//

本当に驚きました どんなことよりもです

And I remember being stuck in New York,/ this time/ because of the volcano,/ which was obviously much less harmful.//

私はニューヨークで足止めされていました 火山噴火のせいです テロよりはずっと被害が少ないものです

And I was there thinking about what was going on.//

何が起きているのかを考えていました

And I kept thinking/ about this 70 percent.//

この70%についてずっと考えていたんです

70 percent reduction/ in violence --/ in what everyone said/ was completely impossible/ and you couldn't do.//

70%も暴力行為が減った― 誰もが絶対に無理だと言い 達成もできなかったことです

And that made me/ think/ that,/ if we can get 70 percent/ in Afghanistan,/ then surely/ we can get 70 percent reduction everywhere.//

アフガニスタンで暴力を70%減らせるのならば 他のどんな場所でも同じだけ減らせるはずだと考えました

We have to go/ for a global truce.//

世界的な停戦が必要です

We have to utilize/ this day of ceasefire and nonviolence/ and go for a global truce,/ go for the largest recorded cessation of hostilities,/ both domestically and internationally,/ ever recorded.//

停戦・非暴力の日を活用して 世界的な停戦を実現し 国内レベルでも国際レベルでも 史上最大規模の停戦を行うのです

That's exactly what we must do.//

私たちはこれを行わなければなりません

And on the 21st of September/ this year,/ we're going to launch/ that campaign/ at the O2 Arena/ to go for that process,/ to try and create the largest recorded cessation of hostilities.//

そして今年9月21日、 私たちはO2アリーナで 史上最大の停戦・非暴力の日を作るための プロセスを開始します

And we will utilize all kinds of things --/ have a dance/ and social media/ and visiting on Facebook/ and visit the website,/ sign the petition.//

あらゆるものを利用します ダンスやソーシャル・メディア、 そしてフェースブック、ウェブサイト、署名などです

And it's in the six official languages of the United Nations.//

国連の公用語である6ヶ国語で展開します

And we'll globally link with government,/ inter-government,/ non-government,/ education,/ unions,/ sports.//

世界各地の政府や国際機関 NGO 組合やスポーツ機関と連携します

And you can see the education box there.//

教育に関する写真もみえますね

We've got resources/ at the moment/ in 174 countries/ trying to get/ young people/ to be the driving force/ behind the vision of that global truce.//

私たちは現時点で174カ国に協力者がいて 世界的な停戦というビジョンの 推進力として 若い人たちを呼び込もうとしています

And obviously/ the life-saving is increased,/ the concepts help.//

もちろんこのコンセプトは人の命を救うことにも役立っています

Linking up/ with the Olympics --/ I went/ and saw Seb Coe.// I said,/ "London 2012 is about truce.//

オリンピックとつなげて― 私はセブ・コーに会いに行き

Ultimately,/ that's/ what it's about."//

「ロンドン五輪は停戦がテーマだよ」と言いました

Why don't we/ all team up?// Why don't we bring truce/ to life?//

なぜ私たちは協力し 停戦を実現しないのでしょう?

Why don't you support the process of the largest ever global truce?//

史上最大の地球規模での停戦を応援しませんか?

We'll make a new film/ about this process.//

私たちはこの過程を映画にします

We'll utilize sport and football.//

スポーツやサッカーを活用します

On the Day of Peace,/ there's thousands of football matches all played,/ from the favelas of Brazil/ to/ wherever it might be.//

平和の日に 何千ものサッカーの試合が行われるんです ブラジルの貧民街とかどこででもです

So,/ utilizing all of these ways to inspire individual action.//

そして、これらすべてを活用して 一人ひとりの行動をインスパイアするのです

And ultimately,/ we have to try/ that.//

私たちはそれに取り組まないといけません

We have to work/ together.//

力を合わせることが必要です

And when I stand here/ in front of all of you,/ and the people/ who will watch these things,/ I'm excited,/ on behalf of everybody/ I've met,/ that there is a possibility/ that our world could unite,/ that we could come together/ as one,/ that we could lift the level of consciousness/ around the fundamental issues,/ brought about/ by individuals.//

ここで皆さんに向けて話をし 他の人もこの講演を見てくれるだろうと思うと ワクワクした気分になります 一人ひとりの力が合わさって この世界が一つになり 私たちが団結し 根本的な問題に対する意識のレベルを上げる 可能性が生まれているからです

I was with Brahimi,/ Ambassador Brahimi.//

私はブラヒミ大使と会ったことがあります

I think/ he's one of the most incredible men/ in relation/ to international politics --/ in Afghanistan,/ in Iraq.//

アフガニスタンやイランなど 国際政治の場で すばらしい業績を上げてきた方です

He's an amazing man.//

とても立派な人です

And I sat with him/ a few weeks ago.//

数週間前 彼と話す機会があり

And I said to him,/ "Mr.// Brahimi,/ is this nuts,/ going for a global truce?//

「世界規模の停戦というのは馬鹿げたことでしょうか?

Is this possible?// Is it really possible/ that we could do this?"//

本当に可能だと思いますか?」と聞きました

He said,/ "It's absolutely possible."//

彼は「絶対に可能です」と言いました

I said,/ "What would you do?//

そこで「あなたならどうしますか?

Would you go to governments/ and lobby/ and use the system?"//

ロビー活動で政府を動かしますか?」と聞くと

He said,/ "No, I'd talk to the individuals."//

「いや 個人的に人々と話をするよ」と答えました

It's all about the individuals.//

全ては個人についてのことであり

It's all about you/ and me.//

私とあなたの事なのです

It's all about partnerships.//

全てはパートナーシップに関わることであり

It's about your constituencies;/ it's about your businesses.//

支持基盤やビジネスに関わることなのです

Because together,/ by working together,/ I seriously think/ we can start to change/ things.//

ともに働くことで 物事を変えていくことができると 私は真剣に思っています

And there's a wonderful man/ sitting in this audience,/ and I don't know/ where he is,/ who said to me/ a few days ago --/ because I did a little rehearsal --/ and he said,/ "I've been thinking about this day/ and imagining it/ as a square/ with 365 squares,/ and one of them is white."//

この客席に素晴らしい人がいます どこにいるかはわかりませんが 数日前 私がリハーサルをしている時にこう言われました 「この日のことをずっと考えていました 365の区画を持つ広場を 想像してみて下さい そのうちの一つは白い色をしています」

And it then made me/ think about a glass of water,/ which is clear.//

それを聞いて私は透明な水が入ったコップを想像しました

If you put one drop,/one drop of something,/ in that water,/ it'll change it forever.//

そこに一滴 何かを垂らすと その水は永遠に変わるんです

By working together,/ we can create peace/ one day.//

手を取り合うことで 平和が実現できます

Thank you/ TED.// Thank you.//

TEDありがとう

(拍手)

Thank you.//

ありがとう

(拍手)

Thanks a lot.//

ありがとう

(拍手)

Thank you/ very much.// Thank you.//

本当にありがとうございます

basically

基本的に,根本的に;元来は

concern

〈物・事が〉…‘に'『関係する』,かかわる,影響する

《しばしば受動態で》〈事が〉〈人〉‘に'『関心を持たせる』,'を'心配させる

〈小説などが〉…‘に'ついて書かれている(受動態にできない)

〈U〉〈C〉(…との)『関係』,利害関係《+『in』(『with』)+『名』》;《しばしば複数形で》関係のある事柄,関心事

〈U〉(…に対する)『関心』,懸念,心配《+『about』(『over,for,at』)+『名』》

〈C〉事業,営業,会社,商会(firm);財閥,コンツェルン

〈U〉重大な関係,重要性

starvation

餓死;飢餓,窮乏

destruction

『破壊』[行為]

破壊された状態,破滅,絶滅

破壊手段,破壊をもたらすもの

killing

殺害;屠殺(とさつ)

《話》(特に商売での)大もうけ

(仕事などが)疲労こんぱいさせる,ひどく骨の折れる

innocent

(人が)『無罪の』,潔白な

(心の)純潔な,無邪気な,天真らんまんな

(物事が)悪意のない,額のない

単純な,おめでたい

《補語にのみ用いて》《話》(…を)欠いている,(…が)全然ない《+『of』+『名』》

無邪気な人,(特に)あどけない子供

お人よし,単純な人

sense

〈C〉(五感による)『感覚』;(…の)感覚《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)『感じ』,気持ち《+『of』+『名』》

〈U〉《a~,one's~》(…の)『理解』(『認識』)『力』,観念,センス《+『of』+『名』》

《one's senses》正常な感覚,正気

〈C〉《しばしば冠詩をつけないで》分別,良識

〈C〉(行動・発言・文などの)意義,意味(meaning)《+of(in)+名(do『ing』)》

〈U〉(…の)(全体的な)意向,動向《+『of』+『名』》

…‘を'感ずる,‘に'気づく

difficult

(物事が)『難しい』,困難な,骨の折れる

(人が)『気難しい』,つきあいにくい,扱いにくい

actor

(男の)『俳優』,『男優』

行為者

bottom

(物の)『底』《+『of』+『名』》

(海・川・湖・井戸などの)底《+『of』+『名』》

(…の)『下部』,『底部』,根元《+『of』+『名』》

(…の)根底,基礎;(…の)心底,奥底《+『of』+『名』》

船底,船腹;(一般に)船,船舶

《話》しり(posterior)

《複数形で》川沿いの低地(低い牧草地)

最低の;最後の

底の;根底の

qualification

〈U〉『資格を与えること』,『資格があること』,〈U〉『資格』,能力;《複数形で》『免許状』,資格証明書

〈U〉〈C〉制限;条件;修正

dyslexic

失読症の

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

pottery

〈U〉製陶術,陶器製造

〈U〉《集合的に》陶器類

〈C〉陶器製造所

obviously

明らかに,明白に

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

content

〈C〉《複数形で》(容器などにはいっている)『中身』,内容物,(記録・書物などの)目次

〈U〉(書物・演説などの)趣旨

〈C〉《~》《修飾語を伴って》含有量,(容器の)容量

involve

(必然的に)…‘を'『伴う』,引き起こす,含む(受動態にできない)

(事件などに)〈人〉‘を'『巻き込む』《+『名』+『in』+『名』》

《受動態で》(…に)〈人〉‘を'夢中にさせる《+『in』(『with』)+『名』(do『ing』)》

…‘を'込み入らす,複雑にする

surely

『確かに』,疑いもなく

《否定文で用いて》まさか,よもや;《強意に用いて》きっと,絶対に

着実に,安全に

《おもに米》(返答で)いいとも,もちろん(certainly)

point

〈C〉(針・鉛筆・剣などの)『とがった先』,(…の)先端《+『of』+『名』》

〈C〉岬(みさき)

〈C〉(小数点・句読点などの)点

〈C〉(図形上の)点

〈C〉(ある特定の)『地点』(spot),場所(place)

〈C〉(計器の目盛りなどの)『点』,『度』

〈C〉時点,瞬間

〈C〉《単数形で》(物語・議論などの)『要点』,核心《+『of』(『in』)+『名』》

〈U〉(…の)『目的』,『意義』,ねらっている点《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(全体の中の)個々の項目,細目(item),細部(detail)

〈C〉特徴(characteristic),特質(trait)

〈C〉(競技・学校の成績などの)得点

〈C〉ポイント(活字の大きさの単位;約1

72インチの大きさ)

(…に)〈銃・指など〉‘を'『向ける』《+『名』+『at』(『to, toward』)+『名』》

…‘に'『指し示す』《point+名+to+名…に…をさし示す》

…‘の'先をとがらせる,‘に'先を付ける

…‘に'点を打つ;…‘に'小数点を付ける;…‘に'句読点を付ける

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'指し示す

(…を)(指などで)『示す』,指し示す《+『at』(『to, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈猟犬が〉獲物の位置を示す

Frank

フランク人(6世紀にゴール人を征服し広大な王国を建設してFranceという名称の起源となったゲルマン人)

wonderful

『驚くべき』,不思議な;『すばらしい』,すてきな

nuclear

『核の』,細胞核の

[『原子』]『核の』

physicist

物理学者

medium

中間(中程度)にあるもの,中庸(mean)

媒介物,媒体

《複数形mediaで》=mass media

『手段』,方法(means)

(芸術の)表現手段,手法

(動植物がそこで生存し機能を発揮する)環境;(細菌の)培地,培養基

霊媒者

『中間の』,並みの

responsibility

〈U〉『責任があること』

〈C〉『責任を負うべき事』(『物』),責務

sector

扇形

軍事作戦地区

(肉事などの)部門

society

〈U〉《通例冠詞をつけないで》(全体として見た人間の)『社会』,世間[の人々],すべての人々

〈C〉〈U〉(特定の利害・文化を共にする人間の)『社会』

『会』,協会,クラブ

〈U〉『上流社会』[『の人々』],社交界

〈U〉交際,つきあい,社交

上流社会の,社交界の

progress

(…に向かう)『前進』《+『toward』+『名』》

(目標・完成・解決へ向かう)『進歩』,進展《+『toward』+『名』》;(…における)進歩《+『in』(『with』)+『名』(do『ing』)》

『前進する』,進む

(…において)『進歩する』,進展する《+『÷≦』(『with』)+『名』》

forward

『前方へ』,前方に

『将来へ』,将来に向かって

(目立たない,隠れた状態から)表面へ,明るみへ

(日時などが)早く

《名詞の前にのみ用いて》前方の,前部の;前方への

進んだ,進歩的な

(季節などがいつもより)早い;(人が)早熟の

《補語にのみ用いて》《仕事などの)進んだ《+『with』(『in』)+『名』》

《be forward to do》すぐ(…)する;進んで(…)する(ready)

出しゃばる,生意気な,厚かましい

(フットボールなどの)前衛,フォワード(《略》fwd.)

…‘を'進める,助成する,促進する

(…に)〈手紙など〉‘を'転送する《+名+to+名》

《文》…‘を'発送する,送る(send)

fascinate

…‘を'魅惑する,魅了する,うっとりさせる

(恐怖などで)…‘を'動けなくする,すくませる

mess

〈U〉《時にa ~》『雑然としていること』,ごちゃごちゃ,混乱

〈C〉《単数形で》雑然とした物,ごちゃごちゃになった物;頭の中が混乱した人

《話》(雑多な種類の混じった,魚などの)1回の捕獲量《+『of』+『名』》

〈C〉《集合的に》(特に陸・海軍の)会食グループ,食事仲間

〈U〉(会食グループがとる)食事

〈C〉=mess hall

…‘を'めちゃくちゃにする,乱雑にする《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

(…と)会食をする《+『together with』+『名』》

camera

『カメラ』,写真機

テレビ[用]カメラ

maybe

『たぶん』,おそらく,ことによると

form

〈C〉〈U〉(色・材質に対して)『形』,形状,姿

〈C〉『人体』,体つき

〈C〉〈U〉『外観』,格好,人影

〈C〉〈U〉(ものの現れる)『形態』,形式

〈C〉(生物などの)『種類』,品種

〈U〉(芸術作品の)表現形式

〈U〉(特にスポーツで)(競技者の)フォーム

〈U〉(心身の)調子,元気

〈C〉(印刷された)書き込み用紙,ひな形

〈U〉《話》(ある集団などの)やり方,仕方,方式

〈C〉〈U〉しきたり,伝統的な儀式

〈C〉(英国の学校・米国のある学校で)学年,学級

〈U〉〈C〉(意味に対する)形態,形;語形

〈C〉(通例寄りかかりのない)長い木のいす

〈素材〉‘に'形を与える,(…に)…‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》

(素材から)…‘を'形作る《+『名』+『out of』+『名』》

…‘を'組織する,構成する

〈考えなど〉‘を'まとめる,思い付く;〈計画など〉‘を'立てる

〈習慣など〉‘を'身に付ける;〈交際など〉‘を'結ぶ

〈文章など〉‘を'組み立てる;〈複数形など〉‘を'作る

(ある順序に)配列する,整列させる

〈物が〉形を成す

生じる,現れる

(…に)なる《+『into』+『名』》

film

〈C〉(…の)『薄皮』,薄膜,薄い層《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(写真の)『フイルム』

〈C〉《おもに英》『映画』;《the films》《集合的に》映画

…‘を'薄膜でおおう

…‘を'フイルムに写す,(映画に)撮影する

〈小説など〉‘を'映画化する

(ほこり・氷などで)うっすらとおおわれる《+『over with』+『名』》

映画化される

difference

『違い』,『相違点』,意見などの食い違い

『差』,差額

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

peace

『平和』

《しばしばP-》『講和』[『条約』]

《通例the ~》(社会の)『治安』,秩序

(場所の)静けさ,穏やかさ

(心の)静けさ,穏やかさ

image

(鏡に映った)『像』,(レンズによる)映像

(心に浮かぶ)『像』,心像,イメージ

(絵・彫刻などによる人・動物などの)『像』,肖像;偶像《+『of』+『名』》

(…に)『そっくりの人』(『物』)《+『of』+『名』》

(…の)典型;(…の)化身《+『of』+『名』》

(直喩(ちょくゆ)・隠喩などの)比喩

…‘の'像を描く;…‘を'思い描く

wise

(人・行為などが)『賢い』,賢明な,思慮分別のある

『博識な』,学識豊かな;事情に詳しい,物事が分かっている

《俗》生意気な

…‘を'気づかせる,…‘に'教える《+up+『名』,+『名』+up》

(…に)気づく,(…を)知る《+up to+『名』》

incredibly

信じられないほど

frightening

ぎょっとさせる,恐ろしい

structure

{C}(建物・橋などの)建造物

{U}(…の)構造,誠成,組織《+of~名》

{C}構造(構成)体,組織体

〈思想など〉‘を'組み立てる,組織化する

series

(関連のあるもの・同種のものの)(規則的な)『連続』,一続き《+『of』+『名』》

(同種の貨幣・切手などの)一組(set)《+『of』+『名』》

(テレビ番組などの)連続物;(出版物の)双書,シリーズ

(電気の)直列

(電気が)直列の

sound

〈C〉〈U〉『音』,『音響』,響き・〈U〉音の聞こえる範囲・〈C〉(音声としての)音

《単数形で》(聞いたり,読んだりしたときに受ける)感じ,響き,調子・〈U〉(無意味な)音(声);騒音,ざわめき・『音を出す』,鳴る,響く・『聞こえる,思える』(進行形にできない) ・〈楽器・ベルなど〉‘を'鳴らす・(音で)…‘を'知らせる・…‘を'発音する・〈考えなど〉‘を'打診する

bite

…'を'『かむ』,かじる,くわえる

〈虫が〉…'を'刺す,食う

〈こしょうなどが〉…'を'刺激する;〈寒さが〉…‘に'しみる;〈霜が〉…'を'いためる;〈酸が〉…'を'腐食す

〈歯車や機械などが〉…‘に'かみ合う;〈刃物などが〉…‘に'切り(食い)込む

かむ;かみつく;〈魚が〉えさに食いつく

〈寒さが〉しみる;〈こしょうなどが〉刺激する;〈言葉などが〉(…に)食い込む《+『into』+『名』)

(歯車などが)かみ合う,空回りしない

『かむこと』,食いつくこと;(釣りで,魚の)食い

〈C〉(食べ物の)1口[分]《+『of』+『名』》;《話》軽い食事

〈C〉かみ傷,(虫などの)刺した跡

〈U〉ぴっとする刺激;辛み;(傷の)痛み;激痛

〈U〉(機械などの)かみ合い

itself

《強意用法》《名詞と同格に用いて》『それ自身』,『それ自体』,そのもの

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『それ自身を』(『に』),それ自体を(に)

enough

『不足のない』,十分な

『十分な量(数)』,足りる量

『十分に』(sufficiently)

全く,すっかり

もうたくさんだ,やめてくれ(Stop!)

mountain

『山』

《the…Mountains》…『山脈』

《a~》山(のような…),(…の)山《+『of』+『名』》

《a~》多数(の…),多量(の…)《+『of』+『名』》

climb

…'を'『よじ登る』,登る《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

(…に)『よじ登る』,登る《+[『up』]『to』+『名』》

《副詞[句]を伴って》はうように進む

『上がっている』,上昇する《+『up』》

〈つるなどが棒壁などを〉つたい登る《+『up』+『名』》

『よじ登ること』,登り;登る所

journey

『旅行』,旅

『旅程』,行程

《比喩(ひゆ)的に》旅路;(…への)道程,道《+『to』+『名』》

旅行する

matter

〈U〉『物質』,物体(個体・液体のいづれの状態も含む)

〈U〉《修飾語を伴って》…体,…質,…素

〈C〉(論議・関心の的となる)『事柄』,『問題』;(…に関わる)事,(…で決まる)問題《+『of』(まれ『for』)+『名』》

〈U〉《the~》(漠然と)(…にとって)困った事,やっかいな事,事故,支障《+『with』+『名』》

〈U〉『重大事』,重要性(importance),関心法

〈U〉(演説・論文などの)内容《+『of』++『名』》;(演説などの)題材《+『for』+『名』》

〈U〉《修飾語を伴って》…郵便物,…印刷物

〈U〉(傷口から出る)うみ(pus)

『重要である』,大切である

whether

《名詞節(句)を導いて》…『かどうか』[ということ];『…かそれとも…か』

《whether…or…の形で,譲歩の副詞節(句)を導いて》『…であろうと…であろうと』,…にせよ…にせよ[いずれにしても]

いずれにしても,ともかく(in any case);どうしても

fail

『失敗』する,しくじる;落第する

不足する,欠けている

『衰える』,弱くなる

〈会社などが〉破産する,倒産する

(いざというときに)〈人〉‘の'『役にたたない』,期待を裏切る,〈人〉‘を'見捨てる

〈教師が〉〈学生・生徒〉‘を'落とす,‘に'落第点をつける

〈学科・試験など〉‘に'『落第する』

=failure

succeed

〈計画などが〉『成功する』,うまくいく

〈人が〉(…に)『成功する』《+in+名(doing)》

〈人が〉(…を)『継承する』,相続する《+to+名》

〈物事が〉続く,後に来る

〈人〉‘の'『後任となる』

…‘に'『続く』

completely

『完全に』,全く,十分に

irrelevant

見当違いの;取るに足りない

hook

(物を引っ掛けたり,つるしたりするための)『掛けくぎ』;『留め金』,ホック

つり針(fishhook)

かぎ状の物(引用符(‘'),音符のひげの部分など);かぎ形の道具(かまなど)

川の湾曲;かぎ形の岬;(動・植物の)かぎ形の器官(突起)

(野球・ボウリング・ゴルフなどの)フックボール(きき腕と反対方向へカーブする)

(ボクシングの)フック(腕をかぎ形にして横から打つ打ち方)

(かぎなどで)…‘を'引っ掛ける,留める,つるす;〈魚〉‘を'釣る

…‘を'かぎ状に曲げる

〈人〉‘を'引っ掛ける,だます

(野球・ゴルフなどで)〈ボール〉‘を'フックで投げる(打つ)

(ボクシングで)…‘を'フックで打つ

かぎで掛かる,ホックで留まる;(かぎのように)引っ掛かる

〈ボールが〉かぎ形に曲がる

humankind

人類(mankind)

fundamentally

基本的に;本質的に

evil

(思想・行動などが)『邪悪な』,罪深い

害を与える,有害な

『不吉な』;不運な

〈U〉『悪』,罪悪

〈C〉『害悪』,悪弊

不幸,不運

悪く

inevitable

『避けがたい』,免れられない,必然的な

responsible

(物事が)『責任を伴う』,責任の重い

《補語にのみ用いて》(人が)(…に対して人に)『責任を負っている』,責任がある《+『to』+『名』〈人〉+『for』+『名』〈事〉(do『ing』)》

《補語にのみ用いて》《おもに米》(…の)原因である《+『for』+『名』》

(人などが)責任を果たし得る,信頼できる

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

global

球の,球形の

地球の,全世界の

全体的な,総括的な

unity

{U}『単一性,統一性』;{C}単一体,統一体

{C}{U}(古典劇構成での)一致

{U}(…との)『協調』,調和《+with+名》

intercultural

異文化間の

cooperation

『協力』,『協同』

協業

humanity

〈U〉『人間性』,人間らしさ

《集合的に》《単数・複数扱い》『人類』,人間(human beings)

〈U〉『人道』,人情味,親切(kindness);〈C〉慈善行為

《the humanities》(ギリシア・ローマの)古典文学;一般教養,人文科学

separate

…‘を'『分離』する』,引き分ける;(…から)…‘を'引き分ける《+『名』+『from』+『名』》

(…に)〈一つの物〉‘を'『分割する』,分ける《+『名』+『into』+『名』》

〈人が〉別れる;別れて(…に)なる《+『into』+『名』》

(…から)分離する,離れる《+『from』+『名』》

『離れた』,分かれた

(関係がなく)別の,異質な(different)

個々の,個別の(individual)

share

〈U〉《時にa~》『分け前』,取り分

〈U〉《時にa ~》(費用・仕事などの)『分担』,割り当て;(割り当てられた)役割

〈C〉『株』,株式,株券

〈U〉市場占有率(market share)

…‘を'『共にする』,共に使う;…‘を'分け合う

(…の)『分配にあずかる』,分担をする;(…を)共にする《+『in』+『名』》

unite

…‘を'『結合させる』,一つにする

(結婚によって)…‘を'結びつける《+名+in+名》

〈性質・才能などを〉兼ね備える,あわせ持つ

結合する

cooperate

『協力する』,共同する

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

key

(…の)『かぎ』《+『to』+『名』》

《the ~》(達成・理解・解決などの)『かぎ』,手がかり,秘訣(ひけつ)《+『to』+『名』(do『ing 』》

(練習問題などの)解答の手引き(ヒント)

(辞書・地図などの)略語(発音)解,記号解

《the ~》(…への)重要地点,要所;(…にとって)重要な人(物)《+『to』+『名』》

(時計のぜんまいを巻く)ねじ

(鍵盤(けんばん)楽器の)キー,鍵(けん);(タイプライター・計算機などの)キー

(音楽で長短)調

(声の)調子

基本的な;重要な

(特定の状態・活動などに)〈言葉・行動など〉‘を'合わせる,調節する《+『名』+『to』+『名』》

(ある音程に)〈曲〉‘の'調子を合わせる《+『名』+『to』+『名』》

survival

〈U〉(…が)生き残ること,(…の)生存,残存《+of+名》

〈C〉生存者,残存者;残存物,遺物

shift

〈人・場所・位置など〉‘を'『移し替える』,置き換える

…‘を'変える,取り替える

〈自動車のギヤ〉‘を'入れ変える

(…へ)『変わる』,移る《+『to』+『名』》

車のギヤを変える;〈車が〉ギヤが入れ変わる・『変換』,転換;移動

(仕事、作業の)『交替』,交替製;交替の組(人);交替時間

(特に,自動車)変速装置

やりくり[算段],一時しのぎの手段,便法;ずるい手段,策略

シフトドレス(肩から腰までまっすぐした線のゆったりしたワンピース);スリップ

level

(土地などが)『平らな』,水平な,凸凹のない

『同じ高さ(程度)の』

《話》精神状態がよくつり合いのとれた,分別のある

〈U〉〈C〉(地位・程度などの一般的な)『標準』,『水準』,レベル

〈C〉(高さ・深さの基準となる)『水平面』,水平線

〈C〉〈U〉(ある物と比べたときの)『高さ』,深さ

〈C〉(建物の)階,層

〈C〉《おもに米》(水準器《英》spirit level)

〈物の表面〉‘を'『平らにする』

〈木・家など〉‘を'倒す

〈地位・程度など〉‘を'一様にする,平均する

《『level』+『名』+『at』+『名』》(目標に)〈銃など〉の水準器を合わせる

《『level』+『名』+『at』(『against』)+『名』〈人〉》(人に)〈非難など〉‘を'浴びせる

水平に,平らに

consciousness

意識,知覚

(個人や集団の)意識,精神,意見

fundamental

『基本的な』,基礎の

《補語にのみ用いて》(…に)絶対に必要な《『to』+『名』》

《名詞の前にのみ用いて》本質的な

(…の)基本,根本,原理《+『of』+『名』》

issue

〈U〉(印刷物などの)『発行』;(法令などの)発布,公布《+『of』+『名』》

〈C〉『発行物』,号,版

〈U〉(…の)流出《+『of』+『名』》;〈C〉流出物

〈C〉『問題』,『問題点』

〈U〉《古》《集合的に》子,子孫

〈C〉《まれ》(…の)結果,なりゆき《+『of』+『名』》

(…から)『出てくる』,流れ出る《+『from』+『名』》

(…に)由来する,(…から)起こる《+『from』+『名』(do『ing』)》

《古》(結果的に)(…に)なる《+『in』+『名』》

〈命令など〉‘を'出す,発令する;…‘を'公布する

〈雑誌など〉‘を'『発行する』

(人に)…‘を'支給する《+『名』〈物〉+『to』+『名』〈人〉》;(衣料・食糧などを)〈人〉‘に'支給する《+『名』〈人〉+『with』+『名』〈物〉》

face

〈C〉『顔』

〈C〉表情,顔つき

〈C〉(物の)『表面』(surface),(建物の)正面(front),(貨幣・カードなどの)表《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)外観,様子《+『of』+『名』》

〈U〉面目,面子(めんつ)

〈C〉(多角面体の)面

〈C〉(活字・版の)面(印刷する部分);(活字の)書体

〈C〉(鉱山の)採掘現場

…‘に'『面する』,‘の'ほうを向く

(…のほうに)…‘を'向ける《+『名』+『toward』+『名』》

〈人が〉〈危険など〉‘に'直面する,立ち向かう,対抗する;〈危険などが〉〈人〉‘に'迫る

〈事実・現実など〉‘を'直視する,認める

(…で)〈壁など〉‘に'上塗り(上張り)をする《+『名』+『with』+『名』》

(ある場所・方角に)面する,向く《+『on』(『to』,『toward』)+『名』》

mom

=mother

everybody

『すべての人』,万人,だれもみな

quickly

『速く』,すみやかに,機敏に,ただちに

fathom

ひろ(6フィート;1.83メートル;おもに水深を測るのに用いる)

…‘の'水深を測る

《通例不定文で》…‘を'十分に理解する,〈人の心など〉‘を'見抜く

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

vote

〈C〉『票』

〈C〉『投票』;(投票・挙手・起立などの)意志表示

〈C〉(…に関する)(投票・挙手・起立などによる)『決定』,票決《+on(about)+名》

《the vote》《時に複数形で》『投票権』,選挙権

《the vote,時に a vote》《集合的に》投票数,得票[数]

投票する

〈人〉‘に'『票を入れる』,投票する

〈法案・予算など〉‘を'可決する

《vote+名+名〈補〉》《話》《しばしば受動態で》世間が一致して…‘を'(…と)見なす

《vote+that 節》《話》…すること‘を'提案する

single

《名詞の前にのみ用いて》『たった一つ』(『一人』)『の』,単独の;《否定文で》ただ一つ(一人)(もない)

《名詞の前にのみ用いて》『一人用の』・『独身の』・《名詞の前にのみ用いて》個々の,別々の

単一の,単式の;(花が)一重咲きの,単弁の

《英》(切符が)片道の

〈C〉一人,1個;独身者

〈C〉《話》(ホテルの部屋,船室,列車寝台などの)一人用

〈C〉(野球で)シングルヒット,単打

《複数形で》(テニスなどの)シングルスの試合,単試合

《英》片道切符

《複数形で》《話》1ドル(ポンド)札

…‘を'1人(1個)だけ選び出す《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

(野球で)シングルヒットを打つ

state

〈C〉(人・物事の)『状態』,ありさま,様子

〈C〉《a ~》《話》極度の緊張状態,異常な精神状態

〈U〉地位,階級,身分

〈C〉〈U〉《しばしばS-》『国家』,国,政府

〈C〉《時にS-》(アメリカ・オーストラリアなどの)『州』

《the States》《話》『米国』

〈U〉威厳;公式;堂々とした様子

国家の,国事に関する

《しばしばS-》《米》州の,州立の

公式の,儀式用の

ceasefire

休戦,休戦命令

nonviolence

(戦術としての)非暴力主義(政策)

granddad

祖父,おじいちゃん

(一般に)ご老人,おじいさん

favorite

『気に入りの』;得意の

〈C〉(…の)『お気に入り』《+『with』(『of』)+『名』》

《the ~》(レースでの)人気選手;(競馬での)人気馬,本命

number

〈U〉〈C〉(数えて得られる)『数,数量』

〈C〉(概念としての)『数,数字』

〈C〉『番号』

〈C〉(演奏会や演劇の)番組,出し物;曲目

〈C〉(雑誌の)号

〈U〉(文法で)数(すう)

《複数形で》数の上の優勢

《複数形で》算数

〈C〉《単数形で》《話》(商品としての)洋服の1点;商品,売り物

〈C〉《単随形で》《俗》女の子

…‘を'数える

(…の中に,…として)…‘を'含める,加える《+『among』(『with, as』)+『名』》

…‘に'番号をつける

…‘の'数となる

《しばしば受動態で》…‘の'数を制限する

総計(…に)なる《+『in』+『名』〈数〉》

prisoner of war

捕虜(《略》『PPX,P.O.W.』)

bomb

『爆弾』;《the bomb》原子爆弾

《米話》大失敗

…'を'『爆撃する』;…‘に'爆弾を投下する

poison

『毒』毒薬

(…に)害になるもの,害毒《+『to』+『名』》;《俗》酒

〈人・動物など〉‘を'『毒殺する』;…‘に'毒を入れる

…‘を'毒する,汚染する

(精神的に)…‘を'だめにする,害する

blood

『血』,『血』液

流血(bloodshed);殺人

気質,気性,血気,血潮

『血統』,血縁(kinship);生まれ,家柄;《the~》王家の血統

(人種・出身国の)系

〈人〉‘に'初めての経験をさせる

〈猟犬〉‘に'初めて獲物を血を味わわせる

die

〈人・動物が〉『死ぬ』,〈植物が〉『枯れる』

《副詞[句]を伴って》〈音・光・風などが〉消えてゆく《+『away』》;〈火・感情などが〉次第に収まる《+『down』》;〈家系・習慣などが〉絶えてなくなる《+『out』》

〈機械が〉動かなくなる,止まる

《話》《進行形で》死ぬほど望む

hero

(偉業・勇敢な行為などで名を知られた)『英雄』,勇士,ヒーロー

(詩・小説・映画などの)『主人公』,主役

《米話》=hero sandwich

reason

〈C〉〈U〉『理由』,わけ,根拠

〈U〉『理性』,判断力;道理

『論理的に孝える』

(人に)道理を悟らせる《+『with』+『名』〈人〉》

…‘を'論理的に孝える《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

《『reason』+『that節』》…‘と'推論する

〈人〉‘に'道理を悟らせて(…)させる(しないようにする)《+『名』+『into』(『out of』+『名』(do『ing』)》

boat

『小型の船』,小舟,ボート

《話》(大小に関係なく一般に)船,汽船

舟形の容器

舟に乗る

…'を'舟で運ぶ

hit

〈人・物〉‘を'『打つ』,なぐる

…‘に'『ぶつかる』,衝突する

(…に)〈自分の体〉‘を'『ぶつける』《+『名』+『against』(『on』,『upon』)』+『名』》

《話》…‘に'達する

…‘に'ひどい打撃(結果)を与える

《米》〈事が〉〈人〉‘に'ふと思い浮かぶ;〈人が〉…‘を'ふと見つける

(野球で)〈安打〉‘を'打つ;(クリケットで)〈…点〉‘を'取る

(武器などで)(…を)『打つ』,攻撃する《+『at』+『名』》

(…に)『ぶつかる』,衝突する《+『against(on, upon)』+『名』》

襲う,急に現れる

『打撃』,命中

ヒット,大当たり,大成功

(野球で)ヒット,安打(base hit)

風刺,当てこすり

ground

〈U〉《the~》『地面』,地表

〈U〉『土』,土壌;『土地』

〈C〉《しばしば複数形で》(特定の目的のための)『場所』

《複数形で》(建物の回りの)『庭』,庭園;『構内』,屋敷

〈C〉《しばしば複数形で》『根拠』(basis),理由(reason)

〈U〉(確保すべき)立場,意見;地歩

〈U〉(研究などの)分野,範囲;話題,問題

〈C〉(図案・塗りなどの)下地

〈U〉海底,水底

《複数形で》(コーヒーなどの)おり,かす

〈U〉《米》(電気装置の)アース

…‘を'地上に置く

(…に)〈主義・信念など〉‘を'基づかせる,立脚させる《+名+on+名(doing)》

〈人〉‘に'(…の)基礎(初歩)を教え込む《+名+in+名》

〈飛行機〉‘を'離陸させない

〈人〉‘を'飛行勤務をやめさせる,地上勤務にする

〈船〉‘を'座礁させる

《米》〈電線など〉‘を'接地する,アースする(《英》earth)

〈物が〉地面に落ちる(届く〉

〈船が〉座礁する

(野球で)ゴロを打つ

date

〈C〉『日付』,年月日

〈U〉(歴史上の)『時代』,年代

〈C〉(…の)約束[の日]《+『for』+『名』》;《話》(異性との)デート《+『with』+『名』》

〈C〉《おもに米話》デートの相手

《複数形で》(ある人の)生没期間,生没年;(物事の)開始と終了の期日

…‘に'『日付を入れる』,年月日を書く

…‘の'『年代』(『時代』)『を定める』,年代を算定する

…'を'古くさくする,時代遅れにする

《おもに米話》〈異性〉‘と'デートする

『日付がある』;(特定の時代に)『始まる』,(…に)起源をもつ《+『from』(『back to』)+『名』》

時代遅れになる

《おもに米話》デートする

launch

〈ボート〉‘を'水面に降ろす;〈船〉‘を'『進水させる』

(…に向かって)〈やりなど〉‘を'投げる《+『名』+『at』(『against』)+『名』》;(…に)〈ロケットなど〉‘を'打ち上げる,発射する《+『名』+『into』+『名』》;(艦上などから)〈飛行機〉‘を'飛び立たせる《+『名』+『from』+『名』》

(…に)〈攻撃など〉‘を'加える,〈非難など〉‘を'浴びせる《+『名』+『at』(『against』)+『名』》

〈計画・事業など〉‘を'『始める』

(事業などに)〈人〉‘を'乗り出させる《+『名』+『in』(『into, on』)+『名』》

乗り出す

〈船が〉進水する;〈航空機などが〉発進する

(船の)進水;(ロケット・宇宙船などの)発進

ambassador

『大使』

laureate

《文》(名誉の印として)月桂冠(げっけいかん)をいただいた,桂冠(けいかん)の

(ある分野で)非常にすぐれた,名誉ある

桂冠詩人(poet laureate)

faith

〈U〉『信頼』,信用;確信,信念

〈U〉(…への)『信仰』,(…に対する)信心(belief)《+『in』+『名』》

〈C〉教義,信条(doctrine)

〈U〉信義,誠実(sincerity)

〈U〉誓約,約束

various

『互いに異なる』,いろいろな,さまざまの

《名詞の前にのみ用いて》『いくつかの』;多くの

literally

字句を追って,文字通りに

全く,ほんとうに

build

〈物〉'を'『組み立てる』,造る,建造する,建築する

(年月をかけて)〈事〉'を'『作り上げる』,築き上げる;《受動態で》〈体・性質〉'を'作る

〈U〉造り,講造(make)

〈U〉〈C〉体格

case

〈C〉(…の)『実例』,事例《+『of』+『名』》

《the case》『実情』,真相

〈C〉〈U〉『場合』,情況,事情,立場

〈C〉(…の)(決定すべき)問題,重大事《+『of』+『名』》

〈C〉『訴訟』[『事件』],裁判

〈C〉(正当な)論拠,弁護;(被告または原告の)主張,申し立て

〈C〉病状,容態;(症状から見た)患者

〈C〉〈U〉格(名詞・代名詞の語形変化)

lama

(チベット・モンゴルのラマ教の)ラマ僧

guitar

『ギター』

stamp

〈地面・床など〉‘を'『踏みつける』;〈足〉‘を'踏み鳴らす;…‘を'踏みにじる,踏みつぶす

…‘に'『印』(『判』)『を押す』;(印などを)…‘に'押す《+『名』+『with』+『名』〈印〉》;(…に)〈印など〉‘を'押す《+『名』〈印〉+『on』+『名』》

《しばしば受動態で》(印象などを)〈心など〉に刻みつける《+『名』+『with』+『名』〈印象〉》;(心などに)〈印象など〉‘を'刻みつける《+『名』〈印象〉+『on』(『in』)+『名』》

…‘に'切手(印紙)をはる

(…であると)〈事が〉〈人〉‘を'はっきり示す《+『名』〈人〉+『as』+『名』(『形』)〈補〉》

…‘を'押しつぶす,粉砕する;…‘を'粉々にして(…に)する《+『名』+『into』(『to』)+『名』》

踏みつける,足を踏み鳴らす;足を踏み鳴らして歩く

〈C〉『切手』(postage stamp),[収入]印紙,証紙

〈C〉『判』,印章;押し型,抜き型

〈C〉(判・押し型などで押した)印,スタンプ,消し印,検印

〈U〉特質,特徴,印

〈U〉種類,型

〈C〉足踏み,踏みつけること,じだんだ

mail

鎖かたびら,よろい

…‘に'鎖かたびらを着せる,武装させる

amazing

驚くべき,びっくりさせるような

flight

〈U〉『飛ぶこと』;〈C〉飛行;飛行距離

〈C〉(飛行機の)定期便,(定期旅客機の)便名(flight number)

〈C〉《a ~》(鳥・昆虫・飛行機などの)『一団となって飛ぶ群れ』;(矢・弾などの)斉射《+『of』+『名』》

〈U〉(時間などが)飛ぶように過ぎること《+『of』+『名』》

〈C〉《a ... of stairs》(階と階,または踊り場と踊り場の間の)『一続きの階段』

〈C〉(思想・気持ちなどの)飛躍,高揚《+『of』+『名』》

ring

『指輪』

『輪』,環;輪形,円形

(円形の)サーカス演技場,公演場,競技場;(ボクシング・レスリングの)リング

《複数形で》(体操の)つり輪

(不法な目的で結託した)(…の)徒党,一味《+『of』+『名』》

(原子の)環

…を円形に取り囲む,円で囲む《+『about』(『around』,《英》『round』)+『名,』+『名』+『about』(『around』,《英》『round』)+『名』》

〈動物〉‘に'鼻輪(首輪,足輪)をはめる

(遊びで)…‘に'輪を投げる

環状に動く,輪を描く

sir

《時にS-》《冠詞なしで》《男性の目上の人・見知らぬ人・店の客・上官・先生・議長などに対する敬った丁寧な呼び掛け語として》『あなた』,だんな,先生,(警官などが男性を呼び止めて)おい,君

《S-》〈U〉サー

《しばしばS-》〈C〉《手紙の書き出しのあいさつに用いて》『拝啓』

bob

(はかりの)おもり;(振り子の)玉;(釣りの)浮き

(婦人・子供の)断髪;(犬・馬の)切り尾

…'を'断髪にする;〈犬・馬の尾〉'を'ちょん切る

CEO

chief executive officer

行政長官 ・最高経営責任者、企業のトップに位置する人、最高執行官、会長、代表執行役

mate

(対をなすものの)『片方』《+『to』(『of』)+『名』》

『配偶者』[の一方],連れ合い

(動物の)つがいの片方

《英》《しばしば複合語を作って》『仲間』,『友達』

(商船の船長を補佐する各階級の)航海士

…の助手

〈動物〉‘を'つがわせる

〈二つのもの〉‘を'結ぶ;(…に)…‘を'調和させる《+『名』+『with』+『名』》

〈人・動物が〉(…と)仲間になる,交わる《+『with』+『名』》

〈動物が〉交尾する

invitation

〈U〉〈C〉招待,案内

〈C〉(…への)『招待状』《+『to』+『名』》

〈C〉(…を)勧誘(誘惑)するもの《+『to』+『名』》

Oscar

オスカー賞(アメリカで,映画のアカデミー賞で与えられる小型の立像)

aria

(オペラにおける)アリア,詠唱

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

slide

『滑る』,滑って進む《+『on』(『down』)+『名』》

(ある場所から)(バランスを崩して)〈人が〉『つるりと滑る』,〈物が〉するっと動く《+『from』(『out of』)+『名』》・(ある状態・習慣などに)いつの間にか陥る《+『into』+『名』》・〈時が〉いつの間にか過ぎ去る《+『by』(『past』)》・(…に,…から)(滑るように)そっと動く,人目に立たないように動く《+『into』(『out of』,『from』)+『名』(do『ing』)》・(野球で,走者がタッチを避けようとして,ベースに)滑り込む《+『in』(『into』)+『名』》・《副詞[句]を伴って》…‘を'滑らせる

(…に)…‘を'そっと入れる,滑り込ませる《+『名』+『into』(『under』)+『名』》

落ちること,下落

滑ること,ひと滑り・滑る面;滑り台・(写真の)スライド・(顕微鏡の)スライド,検鏡板・《複合語を作って》「地滑り,なだれ」の意を表す

invite

(…に)〈人〉‘を'『招待する』,招く《+『名』〈人〉+『to』+『名』》

…‘を'丁重に依頼する

〈物事が〉…‘を'誘い起こす,誘発する

press

(力・重量をかけて)…‘を'『押す,圧する』

(…から)〈果汁・油など〉‘を'しぼり出す《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

〈服など〉‘に'アイロンをかける(iron)

(親愛・共感の表現として)…‘を'抱き締める,握り締める

(人をかきわけて)〈道〉‘を'押し進む

《しばしば受動態で》…‘を'圧迫する,苦しめる(harass)

(人に)〈物事〉‘を'無理に押しつける,強要する《+『名』+『on』(『upon』)+『名』〈人〉》

(物事を)〈人〉‘に'無理に押しつける,迫る,強要する

(…を)『押す,圧する』《+『on』(『upon, against』)+『名』》

《副詞を伴って》〈衣服が〉アイロンがかかる

押し進む,突き進む;〈群衆などが〉押し寄せる,殺到する

〈時間が〉切迫している;《話》〈物事が〉急を要する

(…を)しつこくせがむ,せきたてる《+『for』+『名』》

《a~》『押すこと』,『圧迫』;握り締めること

〈C〉圧搾(縮),締め具,(果汁の)しぼり機

〈C〉《通例P-》印刷所,発行所

〈U〉印刷

《the~》(新聞・雑誌・ラジオ・テレビなどの)報道機関,言論界;《集合的に》報道陣,新聞(雑誌)記者

〈C〉《単数形で》(新聞での)論評,取り上げ方

〈U〉(押し合う)雑踏,人だかり,群衆

〈U〉(事態・仕事などの)切迫していること,火急,急迫

〈C〉《話》アイロンをかけること

mostly

『たいてい』,ほとんど;主として

document

(証書・記録・資料などの)『文書』,書類

…‘を'事実(証拠)で裏づける

process

(自然の)『作用』,過程

(物事の)『手順』,方法

(技術上の)製法,工程

召喚状,出頭令状;訴訟過程

(動植物の組織の)隆起,突起

加工(処理,調整)した

〈食品〉‘を'加工する

〈写真フイルム〉‘を'現像する

〈資料〉‘を'コンピューターにかける

…‘を'一定の手順で処理する,(整理する,調査する)

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

result

〈C〉〈U〉『結果』,結末;成果,効果

《複数形で》(試験・競技などの)『成績』

(…の)『結果起こる』(『生じる』)《+『from』+『名』(do『ing』)》

(…という)『結果になる』,(…に)終わる(end)《+『in』+『名』(do『ing』)》

pen

〈C〉(インクを用いる筆記具全体をさして)『ペン』;万年筆,ポールペン,フェルトペン;ペン先

〈U〉《the~》文筆,著述

〈C〉《単数形で》《文》文筆家

《気どって》…‘を'書く,著す(write)

mighty

《文》『強力な』,勢力のある(powerful)

《文》大きくて強そうに(りっぱに)見える,大した

たいへん,非常に

sword

『刀』,剣

《the ~》武力,兵力

moment

〈C〉『瞬間』,瞬時

〈C〉《単違形で》(特定の)『時期』,機会,場合

《the moment》今,現在

〈U〉『重要』,重大(importance)

〈C〉《単数形で》(物理・機械で)モーメント,運動率

empower

〈人など〉‘に'(…する)能力(権限)を付与する《+『名』+『to』 do》

anyway

=anyhow

Mary

聖母マリア(また『Virgin Mary, Saint Mary』)

Geneva

ジュネーブ(スイスの都市)

hair

〈C〉(人間・動物の1本の)『毛』;(植物・昆虫などの)毛

〈U〉《集合的に》『髪の毛』,毛,毛髪;(動物の)体毛

《a~》1本の毛ほどの量(距離,程度),ごくわずか

worried

(人・表情などが)心配そうな

hippie

(また『hippy』)ヒッピー族の人(既成の文化・社会に無関心で,特異な服装をした若者たち)

laughter

『笑い』,笑い声

yeah

=yes

beneficial

有益な,ためになる

troop

(特に,移動中の人・野生の動物の)『群れ』,一団《+of+名》

騎兵大隊,装甲車大隊

《複数形で》『軍隊』;警官隊;武装団

ボーイ(ガール)スカウトの分隊(16‐32人で編成する)

群れをなして動く

〈軍旗〉‘を'先頭に立てて分列行進をする

OAU

Organization of African Unity アフリカ統一機構

lead

《方向を表す副詞[句]を伴って》…‘を'『導く』,案内する

〈道・灯火などが〉…‘に'道筋を示す;(…へ)…‘を'導く《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

…‘の'先頭になる,1番である

…‘の'『率いる』,指揮する

〈ある人生・生活〉‘を'経験する,生きる,送る

『先頭に立つ』,(競技・成績などで)リードスル

〈人が〉『案内する』,先導する

(…に)〈道などが〉『通じている』《+『to』+『名』》

(…の)結果となる《+『to』+『名』(do『ing』)》

〈U〉《the~》『先頭』,首位

〈C〉《a~》相手を引き離した点(時間,距離)

〈C〉模範,手本(example)

〈C〉(問題解決の)手がかり,ヒント(clue)

〈C〉(劇・映画などの)主役,主演俳優

〈C〉(新聞報道記事などの本文の前におく要約した)前文,前書き,リード

先頭の,主要な

African

『アフリカの』

アフリカ黒人の

アフリカ[黒]人

involved

(思想・議論などが)複雑な,(文章・事態などが)込み入った

関係がある;(…と)かかわり合いがある,(性的に)関係している《+『with』+『名』》

president

《しばしばPresident》『米国大統領』;(一般に共和国の)『大統領』

《時にPresident》(組織体の)『会長,総裁,長官』

《時にPresident》《米》『社長』

《しばしばPresident》(大学の)学長,総長

《米》議長,司会

Costa Rica

コスタリカ(中央アメリカの共和国;首都はSan Jose)

league

リーグ(昔の距離の単位;約3マイル(5キロメートル))

Arab

(またArabian)アラブ人

=Arabian horse

アラブ[人]の

while

《通例 a while》『時間,』間,(特に)少しの時間

『…する間に(は)』

《譲歩》『…であるが,』…なのに

《比較・対照》(…だが)『一方では』

《類似・対応》そして[その上]

《英北東部》《俗》…まで(until)

prove

…‘を'『証明する』

…‘を'『試す』,検討する

《『prove』[『to be』]+『名』(『形』)》(…と)『証明される』,わかる・「で」あると判明する

everywhere

『至る所に(で)』

《接続詞的に》どこへ(で)…しても

woman

〈C〉(成人した)『女』,女性,婦人

〈U〉《冠詞をつけずに》『女性[全体]』,女

〈C〉《the womanhood》女らしさ,女性特有の感情(性格,言葉づかいなど)

〈C〉(主婦の代りに)家事をする女性,お手伝いさん;(女王に仕える)侍女,女官

〈C〉《修飾語[句]を伴って》妻,恋人,愛人

wherever

…『する所はどこでも』

『どこに…でも』

『いったいどこへ』(に)

gone

goの過去分詞

過ぎ去った,行ってしまった

使い果たした(spent)

死んだ(dead)

絶望的な

record

〈C〉(…の)『記録』,(…を)記録すること《+『of』(『about』)+『名』(『wh-節』)》

〈C〉公文書;公判記録;(昔の)遺物

〈C〉(個人・団体の)『経歴』;業績;成績

〈C〉(スポーツなどの)『最高記録』,レコード

(また『disc』)〈C〉音盤,レコード

記録的な

(文書・写真などに)…‘を'『記録する』

〈計器などが〉|‘を'示す

〈音〉‘を'テープ(レコード)に吹き込む

〈作品など〉‘を'録音する

hour

〈C〉(60分としての)『1時間』(《略》h,H,hr,複hrs)

〈C〉(時計で示される)『時刻』,時

〈C〉(ある事をする)特定の時間,定刻

〈C〉(一般的な)時,時間

《複数形》勤務(営業)時間

〈C〉1時間の道のり

〈C〉(授業の)1時間,1時限;(大学などの)履習単位(1週間の授業時間数)

《the~》現在

thought

think の過去・過去分詞

〈U〉『考えること』,思索,熟考

〈C〉〈U〉(一つの)『考え』,思いつき(idea)

〈U〉(ある個人・グループ・時代・場所に特有の)『思想』,考え方

〈C〉〈U〉(…への)『配慮』,心遣い,思いやり《+for+名》

〈U〉(…する)つもり,意図《+of doing》

《a~》《話》少々,ちょっと

clear

『晴れた』;明るい(bright)

『透き通った』,透明な

(形・輪郭などが)『はっきりした』,くっきりした

(音が)はっきり聞こえる(聞き取れる)

『分かりやすい』,あいまいさのない

《補語にのみ用いて》はっきり知っている,確信している

明せきな,理路整然とした

妨害(支障)のない

汚れ(しみ,きず)がない

《補語のみ用いて》(…を)免れた,(…が)ない,(…から)解放された《+『of』+『名』》

《名詞の前,時に名詞の後に用いて》丸々の;正味の

はっきりと,明瞭に,明確に

(…から)離れて《+『of』+『名』》

全く,まるまる

(…を)…‘から'『取り除く』,片付ける;(人を)…‘から'立ち去らせる《+『名』+『of』+『名』》

(…から)〈物〉'を'『取り除く』,片付ける;(…から)〈人〉'を'立ち去らせる《『名』『+『from』(『out of』,『off』)+『名』》

'を'きれいにする,清らかにする;…を明るくする

…‘に'触れないで越す

(罪・疑い・責任などから)…'を'逃れさせる』,免除する《+『名』+『of』+『名』》

〈議会・税関・手形交換所など〉'を'すんなりと通過する,‘の'許可を簡単に得る

《話》…'を'まるまるもうける,‘の'純益を上げる

〈負債〉を清算する,〈手形〉を釧済する;〈小切手〉を現金化する

『明るくなる』;澄む

消え去る,過ぎ去る

(じゃま物のない)開けた場所,あき地

action

〈U〉『行動』,活動;精力的な活動

〈C〉『行為』,行い;《複数形で》『日常の行動』,ふるまい

〈U〉〈C〉(人間・馬などの)身ぶり,動作,所作

〈U〉(身体諸器官の)働き

〈U〉(機械などの)『働き』,機能;(薬・化学薬品などの)『作用』

〈U〉〈C〉戦闘(battle)

〈C〉(銃・ピアノなどの)アクション,作動装置

〈C〉訴訟

〈U〉(劇・物語の)本筋,筋の運び

peaceful

『平和な』,平和的な,平和を好む

『穏やかな』,静かな

poetry

《集合的に》(文学の一部門としての)『詩』,韻文

《集合的に》(ある詩人・国などの)詩集,詩歌

詩的なもの,詩情

art

〈U〉〈C〉『芸術』;《集合的に》芸術作品

〈C〉『技術』,技法,技巧;(何かをする)わざ,術,こつ

〈U〉人為,人工

《複数形で》《単数扱い》『人文科学』(自然科学と区別して文学・哲学・音楽など);《複数扱い》=liberal arts

〈U〉こうかつさ,ずるさ;(態度などの)わざとらしさ,作為

《通例複数形で》術策,手くだ(artifice)

literature

『文学』

文献

文筆業,著述業

《話》(特に広告,宣伝の)印刷物《+『on』(『of』)+『名』》

whatever

《関係代名詞 what の強調形》…『するもの(こと)は何でも』

《譲歩節を導いて》『いかに…でも』,どんなこと(もの)でも

《疑問代名詞》《驚きを表して》『いったい何が(を)』

《関係形容詞》『どんな…でも』,いかなる…でも

《譲歩節を導いて》『どんな…でも』

《all, any, no などを伴う名詞の後に付けて》『どんな(少しの)…でも』

behalf

大義, 大目的; 支持, 利益; 《古》 点, 面

community

〈C〉(文化的・歴史的遺産を共有する)『共同会社』,地域会社・共同体;(共通の特質・利害を持つ人たちによる)社会,…界

《the ~》『一般社会』,公衆(the pubic)

〈U〉(財産などの)共用,共有(思想・利害などの)共通,一致《+『of』+『名』》

〈C〉(植物の)軍落,(動物の)群生

detailed

詳細にわたる

細部にまで注意した

chance

〈C〉〈U〉『偶然』,偶然のでき事;運,めぐり合わせ

〈U〉〈C〉(何かが起こる)『公算』,見込み,可能性(probability)

〈C〉『好機』,機会(opportunity)

〈C〉危険,冒険;かけ

《『chance to』 do》〈人が〉偶然;する

《『it chances』+『that』『節』》〈物事が〉偶然に起こる

…'を'運を天に任せてする

偶然の,はずみの

stuff

『材料』,原料,資料

《話》(ばく然と)『物』

素質,本領

くだらないもの(こと);ばかげた考え

《古》布地

(…を)〈入れ物・車など〉‘に'『詰める』,詰め込む《+名+with+名》

(入れ物などに)…‘を'『押し込む』《+名+into+名》

(…で)〈穴など〉‘を'ふさぐ《+up+名+with+名》

《しばしば受動態で》《話》(食物を)〈自分,自分の復〉‘に'詰め込む

(料理の材料で)…‘に'詰め物をする《+名+with+名》

(剥製にするため)〈死んだ動物〉‘に'詰め物をする

〈投票箱〉‘に'不正票を入れる

たらふく食べる

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

statement

〈U〉『声明』(『供述』)『すること』

〈C〉『声明』(『供述』)[『書』]

〈C〉(銀行などの)計算書,決算報告

〈C〉(音楽で)曲の主題の提示

unwilling

気が進まない,いやいやながらの,不本意の

Somalia

ソマリア(アフリカ東岸の共和国)

pick

(入念に)…‘を'『選ぶ』,選び取る

〈草花・果実など〉‘を'『摘む』,もぐ

〈鳥など〉‘の'羽をむしる;(…から)…‘を'むしる《+『名』+『from』+『名』》

(とがった物で)…‘を'つつく,つついて穴をあける《+『名』+『with』+『名』》

〈鳥などが〉〈えさ〉‘を'つつく,つついて食べる

〈争いなど〉‘を'しかける;(人に)〈口論など〉‘を'ふっかける《+『名』+『with』+『名』〈人〉》

(針金などで)〈錠〉‘を'こじあける

〈ポケット・さいふなど〉‘の'中身をすり取る

〈弦楽器・弦〉‘を'指で鳴らす,つまびく

入念に選ぶ

〈鳥が〉えさをつつく;(食浴がなくて)〈人が〉(…を)少しずつ食べる《+『at』+『名』》

〈U〉(…の)選択(choice),(…を)選ぶこと(権利)《+『of』+『名』》

〈C〉(…から)選択された人(物);《the~》(…から)選ばれた最上の人(物)《+『of』+『名』》

inch

『インチ』(尺度の単位で1

12foot,2.54u;《略》『in.,in』)

わずかな距離,少量,少額,少し

《まれ》《複数形で》身長,背たけ

…‘を'少しずつ動かす

少しずつ動く

half

〈C〉〈U〉『半分』,2分の1;約半分

〈U〉《時刻を表す数詞と共に用いて》『半』,30分

〈C〉《おもに英》(2学期制の学校での)前(後)期

〈C〉(競技などの)前(後)半;(野球で1イニングの)表(裏)

〈C〉=halfback

『半分の』

不十分な,中途はんぱな

『半ば』,半分[だけ]

半時間だけ,30分だけ

不完全に

かなり,ほとんど

leg

(人・動物の)『脚』

(ズボン・靴下などの)脚をおおう部分,脚部

(家具などの)脚,形(機能)が脚に似た物

(三角形の底辺を除く)一辺

(旅などの全行程の中の)一区切り,一区間

antiseptic

殺菌の,消毒の;殺菌した,消毒した

防腐剤

soldier

(陸軍の)『軍人』,(特に)『下士官』,『兵士』

(主義・主張のために闘う勇敢な)戦士,闘士

軍人になる,軍務に服する

kill

〈人・動物〉‘を'『殺す』,死亡させる

〈植物〉‘を'枯らす

…‘を'だめにする,失わせる

《話》…‘を'ひどく痛ませる(疲れさせる,不快にさせる)

〈時間〉‘を'つぶす

〈記事など〉‘を'没にする,握りつぶす

人殺しをする

殺すこと;(特に狩猟の)獲物をしとめること

(猟の)獲物

reality

〈U〉現実[性],実在

〈C〉(個々の)現実,事実,現物

politic

(態度・行動などが)賢明な

(人が)策をろうする

religion

〈U〉『宗教』;『信仰』;信仰生活

〈C〉『宗旨』,宗派,…教

〈C〉信条,主義

person

(性別・年齢に関係なく)『人』

(人間の)『体』,身体

《単数形で》『容姿』,身なり

(文法で)人称

confuse

(…と)'を'『混同する』,取り違える《+『名』+『with』+『名』》

〈人〉'を'『とまどわせる』,当惑させる

〈論点・情況・順序など〉'を'混乱させる

seventh

《the~》『第7の』,7番目の

7分の1の

《the~》『第7』,7番目[のもの],(月の)7日

〈C〉7分の1

〈C〉(音楽で)7度

New York

『ニューヨーク州』(米国北部東海岸の州;州都はAlbany;《略》『N.Y.,NY』)

(また『New York City』)『ニューヨーク市』(米国New York州南東端ハドソン河口の港市;《略》『N.Y.C』)

costa

肋(ろっ)骨;肋骨状の部分

government

〈C〉《集合的に》《しばしば『Government』》(国家・都市・その他の政体を支配する)『政府』,行政府,内閣

〈U〉『政体』,政治体制

〈U〉(…の)『統治』,政治,行政《+『of』+『名』》

〈U〉(…の)管理,運営《+『of』+『名』》

〈C〉(各種機関の)理事会,執行部

British

『英国の』;英国人の

英国民(人)

united

一致協力した,協調の

共同した,提携した,団結した

連合した,合併した

nation

《集合的に》『国民』(people)

『国家』,国(country)

民族,種族(北米インディアンの)部族

General Assembly

国連総会

(米国の)州議会({略}G.A.)

fix

(…に)…‘を'『固定する』,取り付ける《+『名』+『in』(『on, to』)+『名』》

…‘を'『決める』,定める

(…に)…‘を'向ける《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

(…に)…‘を'置く,据える《+『名』+『in』(『on』)+『名』》

《米》…‘を'『修理する』,直す

《話》…‘を'整とんするも,きちんと整える

〈流行・型など〉‘を'定着させる;〈写真のネガ〉‘を'定着する

《話》〈試合〉‘を'八百長に仕組む

《米》〈食事〉‘を'用意する,〈食べ物・飲み物〉‘を'作る

《俗》…‘に'仕返しする

《話》苦境,窮地

(船舶・航空機の)位置の決定

《俗》麻薬の注射する;注射する麻薬[の量]

calendar

〈C〉『暦』,カレンダー

〈C〉〈U〉暦法

〈U〉〈C〉年中行事表;訴訟事件表,議事日程表

unanimously

満場一致で

adopt

〈考え・習慣など〉'を'『取り入れる』,採用する

(法律によって)(…として)…'を'養子にする,家族(部族)の一員にする《+『名』+『as』+『名』》

(投票など正式な手順で)…'を'採択する,承諾する

applause

『拍手かっさい』;称賛

individual

《名詞の前にのみ用いて》『個々の』,個別の(separate)

《名詞の前にのみ用いて》『個人的な』,一個人の

『独特の』,

(全体に対する)『個人』,個体

《話》《形容詞と共に用いて》(…な)人

incredible

『信じられない』,信用できない

途方もない,驚くべき(surprising)

top

〈C〉《the ~》(…の)『いちばん上の部分』,最先端,頂上

〈C〉《the ~》(…の)『最上面』,表面《+of+名》

《the ~》(…の)『最高位』,『首位』;上座《+of+名》

《the ~》(…の)『最高の程度』,頂点《+of+名》

〈C〉《the ~》(びんなどの)ふた,栓;(車の)屋根[カバー],ほろ《+of+名》

〈C〉《複数形で》(根菜の)葉の部分《+of+名》

〈C〉(上下の服の)上

《通例名詞の前にのみ用いて》

『最も高い』,いちばんの

『最上位の』,第一位(一級)の

最高程度の

…‘に'『おおい(ふた)を付ける』

…の頂上にある,頂上をおおう

…‘の'頂上に達する,‘を'登りきる

…‘を'しのぐ,‘に'まさる

<野菜・果実など>‘の'葉の部分を切る(刈り力む)

(ゴルフで)<球>‘の'上をたたく

mention

…‘を'『簡潔に述べる』

…の名を挙げる

〈U〉(…について)『簡単に述べること』《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈C〉《単数形で》『言及』

〈C〉《単数形で》(ほめるために)名を挙げること

globe

〈C〉『球』,球体

《the ~》『地球』(the earth)

〈C〉『地球儀』

〈C〉球形のガラス器(ガラス鉢・ランプのほや・金魚鉢など)

suddenly

『突然に』,だしぬけに

press conference

記者会見

stand

〈人・動物が〉『立つ』,立っている

(すわっていたのが)『立ち上がる』,起立する《+『up』》

〈物が〉(ある場所に)『立っている』,立てかけてある,置かれている

《副詞[句]を伴って》『位置する』ある(進行形にできない)

〈人物が〉状態(関係)にある

〈人が〉(…に)(賛成・反対の)態度をとる,主張をする《+『for』(『against』)+『名』》

《『stand』+『名』(『形』)〈補〉》〈身長・得点・温度・順位などが〉(…で)ある

立ち止まる;〈車・機械などが〉停止している

〈主張などが〉変わらないでいる,ぐらつかない;〈規則などが〉有効である(進行形にできない)

〈水などが〉よどむ;〈涙・汗などが〉たまる

《副詞[句]を伴って》(船が)針路をとる

…‘を'『立てる』,立たせる,立てかける;…‘を'置く,すえる

…‘に'『立ち向かう』;…‘に'ひるまない;…‘を'守り通す

《追例否定文で》…‘に'『耐える』,‘を'がまんする(進行形にできない)

〈検査など〉‘を'受ける;〈運命など〉‘に'従う

《話》…‘を'おごる

〈任務など〉‘を'務める

『立つこと;立ち止まること』,停止

防御,抵抗

立場,(明確な)態度,意見

位置,場所

《しばしば複合語を作って》『台』,…立て,…掛け

《米》=witness stand

『屋台店』,売店

(タクシー・バスなどの)駐車場・乗り場

《通例the stands》『観覧席』,さじき,スタンド

(同一の地域・種類・樹齢の)立ち木,樹木,草木,作物

(巡業興行団の)巡業[先],巡回[地]

tragic

悲劇の

悲劇的な,悲惨

lose

〈物〉‘を'『失う』,なくす,〈人・道など〉‘を'見失う,〈仕事・権利・命など》‘を'失う

《『lose』+『名』+『名』》〈物事が〉〈人〉‘に'…‘を'失わさせる

〈勝負事・訴訟・戦争など〉‘に'『負ける』

…‘を'『保つことができなくなる』

…‘を'免れる,脱する

…‘を'『逃す』,むだにする

〈時計が〉〈ある時間〉‘だけ'『遅れる』

(…で)損をする,(…を)失う《+『in』(『on』)+『名』》

(試合・ゲームなどで)負ける《+『in』+『名』》

〈時計が〉遅れる

subsequently

後て,次に,続いて,結果として

exactly

『正確に』,きちんと

ちょうど,まさしく

《否定文で》正確なところ,正確に言って,必ずしも(…でない)

《返事で》《yesの代わりに》全くそうです,そのとおりです;《not exactlyの形で否定して》必ずしもそうではない

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

nobody

『だれも…ない』(not anybody)

取るに足らない人,つまらぬ人間

continue

〈物事〉'を'『続ける』,持続する;(中断後)…'を'また始める,継続する

《しばしば受動態で》《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)<人>'を'とどませる

『続く』,継続する

《副詞[句]を伴って》(ある地位・状態などに)『とどまる』

(話を一度中断してまた)続ける

freak

気まぐれ,移り気

奇形,変態

《話》奇人,変人;熱狂的ファン

奇形の,異常な

inspire

〈人〉‘を'『鼓舞する』

〈作品など〉‘を'霊感を与えて生み出させる

(人に)〈考え・感情〉‘を'『呼び起こす』《+『名+『in』+『名』〈人〉》

(考え・穏情を)〈人〉‘に'『呼び起こす』《+『名』+『with』+『名』》

空気を吸う(吸い込む)

possibility

〈C〉『可能性』,実現性;〈C〉《単数形で》『可能なこと』,ありうること,起こりそうなこと

〈C〉実現可能な事柄

〈C〉(勝利・指名などの)見込みのある人;《話》まずまずの人(物)

〈C〉《しばしば複数形で》将来性,見込み

cynic

(人間の善良さを信じない)皮肉屋,冷笑家

《C-》キニク(犬儒)学派の人

《the Cynics》キニク(犬儒)学派

=cynical

《C-》キニク(犬儒)学派の

Israel

イスラエル(地中海東端にあるイスラエル共和国;首都はJerusalem)

ヤコブ(Jacob)の異名

absolutely

『絶対的に』,完全に

無条件に,断然

《話》(返事や合いの手として)そのとおり,まったく

slaughter

〈U〉(食肉用の)『屠殺』(とさつ),畜殺

〈C〉(人間・動物の)『大虐殺』;大量殺人

〈C〉《単数形で》《滋》完敗

(食肉用として)〈動物〉‘を'『屠殺する』,畜殺する(butcher)

〈多数の人〉‘を'虐殺する(massacre)

《話》(ゲームで)…‘を'完敗させる

guy

控え綱,支え綱(テント・棒などを倒れないように張る綱)

…‘に'控え綱を張る(で締める)

fighting

戦闘;好戦的な(warlike) 戦い, 戦闘; (形容詞的) 戦闘(用)の

Afghanistan

アフガニスタン(アジア南西部にある共和国;首都はKabul)

symbolism

《しばしば S-》(芸術上の)象徴主義,象徴派

記号で表すこと,象徴的表現

worse

(badの比較級)(…より)『もっと悪い』(劣った),いっそう不当な《+than+名(節,句)》

(illの比較級)《補語にのみ用いて》(病気が)(…より)『もっと悪化した』,さらに悪くなった《+than+名(節,句)》

(badlyの比較級)(…より)『もっと悪く』;いっそうひどく《+than+名(節,句)》

いっそう悪いこと,さらに悪化しているもの

Burundi

ブルンジ(1962年にベルギーか独立したアフリカ中部の共和国)

west

《the west》『西』;(…の)西方,(…の)西部《+of+名》

《the West》『西洋』西欧,欧米

《the West》《米》西部地方

《the West》(共産圏に対して)西側[諸国],西側陣営

『西の』,西部の,西向きの;西からの

『西へ』,西に;西方に

bank

『土手』,堤

川岸;《複数形で》(川の)両岸

(土手のように)長く盛り上がったもの

州(す),浅瀬

(丘などの,通例けわしい)傾斜面,坂

(飛行機が施回するときの)傾斜

|'を'土手で囲う(守る)

…‘に'土手を築く

…'を'土手のように積み上げる《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

(長くもたせるために)〈火〉‘に'灰をかぶせる《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈機体・車体〉'を'横に傾ける

積み重なる,層を成す《+『up』》

〈車・飛行機が〉横に傾く

India

『インド』(公式名は 『the Republic of India』 インド共和国;首都はNew Delhi;《略》『Ind.』)

Sri Lanka

スリランカ(インド洋にある島国の共和国;Ceylonの正式国名;首都Colombo)

Congo

コンゴ川(中部あふりか流れ大西洋に注ぐ世界第2の大河)

コンゴ(アフリカ中部にある二つの共和国);コンゴ共和国(1960年フランスから独立;首都Brazzaville);コンゴ民主共和国(1960年ベルギーから独立,Zaire共和国の旧称,首都Kinshasa)

window

『窓』;(銀行などの)窓口;(店の)飾り窓

『窓ガラス』(windowpane)

窓状の物;(封筒のあて名を見えるようにした)窓

opportunity

『機会』,好機

aid

…'を'『助ける』,援助する

〈U〉『助力』,援助;(医者などの)手当て

〈C〉(…の)助けとなるもの,援助者;助手(assistant)《+『to』+『名』》

vaccinate

(…の免疫になるように)〈人・家畜〉‘に'予防接種(わくちん注射)をする,種痘する《+名〈人・家畜〉+against+名》

project

…‘を'『計画する』,企画する

(ねらって)…‘を'『投げる』;…‘を'発射する

(…に)〈光・影・映像など〉‘を'投げかける,投影する,映写する;〈声〉‘を'かける《+『名』+『on』(『onto』)+『名』》

(他の人に〈‘自分の考え・気持ち〉‘を'投げかけて伝える《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

(想像して,…の時間・場所・情況などの中へ)…‘を'置いてみる《+『名』+『in』(『into』)+『名』》

(得られた情報らよって)…‘を'予報する,予測する

『突き出る』,出っ張る

『計画』,企画,案

計画的な仕事;研究課題;(大ががりな)事業

《米》=housing project

conflict

(比較的長期にわたる)(…との)『争い』,闘争,戦闘《+『with』+『名』》

(意見・利害などの)(…との)『衝突』,矛盾,食い違い《+『of』+『名』+『with』+『名』》

(…と)『争う』《+『with』+『名』》

(…と)衝突する,矛盾する,両立しない《+『with』+『名』》

United Nations

『国際連合』(1945年 San Francisco において世界50か国の共同署名により発足した国際的連盟で,かつての国際連盟(the League of Nations)に代わる新たな機関;本部は New York 市にある;《略》UN,U.N.)

decide

〈人が〉〈論争・問題など〉'を'『解決する』

〈人が〉『決心する』

〈物事が〉…'を'決定する

〈物事が〉〈人〉‘に'決意させる,決定させる

『決定する』

(…に不利な,有利な)判決を下す《+『against』(『for』,『in favor of』)+『名』》

movie

(また『motion picture, moving picture』)《米》『映画』;《しばしばthe movies》《集合的に》映画(《英》cinema);映画の上映

《複数形で》映画館(《英》cinema)

《複数形で》映画産業

couple

(同種類の物が)『2個』《+『of』+『名』》

『夫婦』,男女一組

《話》(…の)いくらか,少数《+『of』+『名』》

…'を'『つなぎ合わせる』;(…に)…'を'連結する《+『名』+『to』(『with』)+『名』》

…'を'(…と)関連づける《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

…'を'結婚させる,〈動物〉'を'つがわせる

〈動物〉交尾する

corridor

(片側また両側に部屋が並んでいる)『廊下』

system

〈C〉(関連した部分から成る)『体系』,系統,組織[網],装置

〈C〉(教育・政治などの)『制度』,機構;《the~》体制

〈C〉(思想・学問などの)『体系』,学説

〈C〉(…の)『方法』,方式,やり方《+of doing》

〈U〉正しい方針(筋道,順序)

〈U〉《the~》(身体の)組織,系統

〈U〉《the~,one's~》身体,全身

somebody

『だれか』,ある人・〈C〉〈U〉ひとかどの人物,相当な人・〈U〉(名前不詳の)だれか

possible

(物事が)『可能な』,実行できる

(物事が)『ありうる』,『起こりうる』

我慢できる,まずまずの

《形容詞の最上級,all, everyなどを強調して》可能な限りの

〈U〉《the ~》可能性

〈C〉可能性のある人(物,事),当選(勝利)の見込みのある人

meeting

〈C〉『集会』,『会合』(assembly)

〈C〉《単数形で》出会い;(人物が)いっしょになること《+『of』+『名』》

〈U〉《the ~》《集合的に》参加者,参会者,会衆

〈C〉物がいっしょになる場所(地点);(川の)合流点,(道路の)交差点(junction)

〈C〉(特にクエーカー教徒の)礼拝集会,宗教会

delighted

うれしい,喜んだ

mentor

指導者,師・(良き)助言者,顧問

manage

《しばしばcan, be able toと共に》…‘を'『管理する』,運営する;…‘を'処理する

〈道具・機械など〉‘を'『じょうずに扱う』,操る;〈人・動物〉‘を'うまく使う

《『manage to』do》『なんとか』(…)『する』,うまく(…)する;《時に皮肉に》愚かにも(…)する

管理する,運営する,事を処理する;世話をする

なんとかやっていく;(…で,…なしで)間に合わせる《+『with』(『without』)+『名』》

UNICEF

ユニセフ,国際連合国際児童緊急基金(United Nations International Children's Emergency Fund)

god

〈C〉(ギリシア・ローマ神話や多神教などの)『神』;(特に)男神

〈C〉(崇拝の対象となる)神像,偶像(idol)

〈C〉(神のように)崇拝される人,非常に重要なもの,非常に価値あるもの

〈U〉《G-》(キリスト教など一神教の)『神』

bless

〈神などが〉(…を〈人〉‘に'『授ける』,恵む《『名』〈人〉+『with』+『名』》

…'を'『祝福する』

〈神〉'を'ほめたたえる,賛美する;…‘に'感謝する

…'を'清める

《「…'を'悪から守る」の意から転化して間投詞として用いて》

…'を'のろう

okay

=OK,O.K.

historical

『歴史の』,史学の

『史実の基づく』,歴史上の

civil

『市民の』,一般市民の;市民(公民)としての

(軍・教会に対して)民間の,世俗の

国内に起こる;政府と国民との間の

民法の,民事の

『礼儀正しい』,ていねいな

working

(機械・器具などが)『動く』,使える

(特に生活にために)『働く』,[肉体]労働に従事する

(知識などが)『実際に役立つ』,実用的な

『労働(仕事)上の』,労働(仕事)用の

(機械などの)動き方,動かし方《+of+名》

(鉱山などの)作業場,現場

least

(littleの最上級;比較級はless)

(大きさ・程度が)『最も小さい』(『少ない』)

(重要性・身分が)最も低い

(大きさ・程度・重要性が)『最小』(『最少』,『最小限』)『の物事』

『最も少なく』(『低く』)

London

ロンドン(英国の首都)

《the City of ~》首都ロンドンの商業(金融)中心地である旧市部(他の区とは違った権限を持つ;略称 the City)

chap

『やつ』(fellow)

law

〈U〉《the ~》《集合的に》(法律・法規を総称して)『法』

〈U〉〈C〉(個々の)『法律』,法規

〈U〉法の[統制]力

〈U〉法律学

〈U〉弁護士[業]

〈U〉《the law》警察[力],警官(police)

〈U〉法の適用(発動);訴訟(legal action)

〈C〉(科学・芸術などでの)法則,きまり

〈C〉〈U〉(一般に従うべき)おきて,ならわし,規則

attraction

〈U〉『引力』

〈C〉(人を)引きつける力,魅力となる物(事)《+『for』+『名』》

〈C〉呼び物,出し物

pump

『ポンプ』

《単数形で》ポンプで空気(ガス)を入れること

《副詞[句]を伴って》〈気体・液体〉‘を'『ポンプで入れる』(『出す』)

…‘から'ポンプで水(など)を除く《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

…‘に'ポンプで空気(など)を満たす《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

(ポンプのハンドルのように)…‘を'上下(前後)に動かす

《話》(…について)〈人〉‘を'あの手この手で問いただす(聞き出す)《+『名』+『for』(『about』)+『名』》

《話》(人に)〈知識など〉‘を'詰め込む《+『名』+『into』+『名』〈人〉》;(人から)〈情報など〉‘を'引き出す《+『名』+『out of』+『名』〈人〉》

ポンプを使う

(ポンプのように)上下に動く,鼓動する

〈水が〉噴出する

bit

(…の)『小片』,少量,少し(の…)《+『of』+『名』》

《a~》《話》わずかの時間,しばらく;ちよっと,少し

《米俗》12セント半;《英》小銭

=bit part

certain

《補語にのみ用いて》(主語となる人が)『碓信している』,信じて疑わない

(事が)『碓かな』,疑いのない(sure)

《名詞の前にのみ用いて》ある一定の

《名詞の前にのみ用いて》(ある程度わかっているがそれ以上ははっきりしない)『ある』…,例の…

《名詞の前にのみ用いて》いくぶんかの,多少の,ある程度の

(…のうちの)ある人々(もの),いくつか《+『of』++『名』》

area

〈U〉〈C〉『面積』

〈C〉『地域』,『地方』(region, district)

〈C〉(活動・研究・興味などの及ぶ)『範囲』,『領域』(range)《+『of』+『名』》

〈C〉《英》=areaway 1

sort

『種類』,部類(kind)

性格,性質,タイプ

《おもに英話》《単数形で》(ある)種類の人

…‘を'分類する,区分けする;えり分ける,選び出す《+『名』+『out,』+『out』+『名』》

eye

〈C〉(人・動物の器官としての)『目』

〈C〉(まぶた・まつ毛・まゆ毛などを含めて,外側からみえる)『目』,目の周り

〈C〉(目の)虹彩

〈C〉『視力』,視覚

〈C〉《単数形で》『視線』,まなざし

〈C〉《しばしば複数形で》警戒(観察,監視)の目

〈C〉《通例単数形で》(…に対する)鑑識眼,物を見る目,(…を)見分ける力《+『for』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》物の見方;観点

〈C〉目に似たようなもの(じゃがいもの芽・クジャクの羽の眼状の点など)

〈C〉針の目,めど

〈C〉(かぎ・ホックの)受け

〈C〉台風の目

(好奇・疑いなどの目で)…‘を'じろじろ見る,注意して見る

interest

(人・物事に対する)『興味』,『関心』《+『in』+『名』(do『ing』)》

〈C〉『関心事』,興味のまと

〈U〉興味をそそる(関心を引く)力

〈C〉《しばしば複数形で》『利益』,ため

(利益などにあずかる)権利;所有権,利権

〈U〉(借金などの)『利子』

《しばしば複数形で》《集合的に》同業者たち,関係者たち

(…に)〈人〉‘に'『興味を持たせる』,関心を起こさらる《+『名』+『in』+『名』(do『ing』)》

(…に)〈人〉‘を'関係させる,‘に'関心を持たせる《+『名』〈人〉+『in』+『名』(do『ing』)》

interesting

(物事が)『興味を起こさせる』,おもしろい

attention

〈U〉(…に対する)『注意,注意力』《+『to』+『名』》

〈U〉『世話,思いやり』(consideration)

《複数形で》親切,(特に婦人に対する)心づかい

〈U〉「気をつけ」の号令,気をつけの姿勢

leverage

てこの作用(力)

てこ入れ,影響力

situation

(人の)『立場』,状態,境遇

(事の)『事態』,形勢,情況

『位置』,環境

《文》就職口,勤め口

side

(物体)『面』

(物体の)『側面』,わき

(紙・レコードなど平らな物の)『面』

(中心線・分離線から見た)『片側』

(中心部分から見て)…『側』

(人間・動物の体の右または左の)『側面』,(特に)横腹,わき腹

《単随形で》(人の)『そば』,わき

(物の)端,へり;(図形の)辺

(競技・争いなどの一方の)『側』,味方

(事柄の持っている)一面,局面

(父方または母方の)血統,…方(かた)

側部の,側面の,わきの

側部(側面)からの(への)

二次的な,従の

〈建物など〉‘に'側面を付ける

(…に賛成の(反対の))側につく《+『with(against)』+『名』》

pillar

『柱』;『記念柱』

柱(状の…)《+『of』+『名』》

(…の)柱となる人,大黒柱《+『of』+『名』》

success

〈U〉『成功』,好結果,上首尾

〈U〉富(地位,名声)を得ること,成功,立身,出世・〈C〉『成功した人(物,事)』・うまく行くこと・成功者

constituency

〈C〉選挙区;〈U〉《集合的に》選挙民

〈U〉《集合的に》支持者

finance

〈U〉『財政』,財務,財政学

《複数形で》『財源』,財力,収入,歳入;経済状態,金回り

〈人・計画など〉‘に'資金を出す,融資する

able

《補語にのみ用いて》《『be able to』 do》(…することが)『できる』

『有能な』,腕ききの,並々ならない

raise

…‘を'『上げる』,持ち上げる;〈倒れた物〉‘を'起こす

…‘の'量(程度,価値など)『を上げる』

〈地位,名声〉‘を'『高める』;(…の地位などに)…‘を'上げる,高くする《+『名』+『to』+『名』》

…‘を'生じさせる

…‘を'集める,調達する

《米》…‘を'育てる,栽培する,飼う

《おもに米》〈子共・家族〉‘を'扶養する,養育する

〈建物・像など〉‘を'建てる

〈気持ち・人など〉‘を'奮い立たせる

〈疑問・異議・要求など〉‘を'提起する,持ち出す

〈禁止・封鎖など〉‘を'解く

〈死者〉‘を'生き返らせる

〈パン〉‘を'ふくらませる

『賃上げ』,『昇給』;昇給額(《英》rise)

awareness

(…に)気づいていること《+『of』+『名』(do『ing,wh-節』)》,(…であることに)気づいていること《+『that節』》

myself

《強意用法》《Iと同格に用いて》『私自身』

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私自身を(に)』,自分を(に)

crucial

決定的な;(…にとって)決定的な《+『for』(『to』+『名』)》

ourselves

《強意用法》《weと同格に用いて》『私たち自身』,自分たちみずから

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私たち自身を』(『に』),自分たちを(に)

《まれ》《おもにthan,butなどの後でweの代用として》我々,私たち

ca

circa

expect

…‘を'『予期する』,予想する

(当然のこととして)…‘を'要求する

《おもに英語》《expect that節》…と思う

travel

(特に遠くへ)『旅行する』

〈セールスマンなどが〉(…の)注文取りに出る,外交をして回る《+for+名》

〈視線・気持ちなどが〉移る,移動する

《副詞[句]を伴って》〈音・光などが〉伝わる,進む

(…と)つきあう《+with(in)+名》

《俗》すばやく走る,進む

〈ある場所〉‘を'『旅行する』

〈ある距離〉‘を'行く,進む

〈U〉旅行すること,旅行

《複数形で》(特に外国への)旅行

elder

《おもに英》『年上の』,年長の

上位の,上級の

『年長者』,先輩

《通例the~》(部族・社会の)長老,元老

(長老教会の)長老

nurse

『看護人』,看護婦

子守(dry nurse)

『乳母』(うば)(wet nurse)

‘を'『看護する』,看病する

〈幼児〉‘に'授乳する

〈病気・けが〉‘を'治そうと努める

《話》…‘を'注意して扱う,たいせつに扱う

…‘を'大事に育てる

(心に)〈ある感情〉‘を'いだく

看護人(看護婦)として働く

授乳する

〈幼児が〉乳を飲む

hold

(手などに)…‘を'『持つ』,『持っている』,つかむ,つかんでいる・〈人・物〉‘を'『押しとどめる』,押えておく,留めておく・《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)〈手・足など体の一部〉‘を'『保つ』(keep) ・〈容器などが〉〈物など〉‘を'『入れている』,収容できる(進行形にできない) ・〈重い荷物など〉‘に'耐える,持ちこたえる(bear);〈物〉‘を'支える(support) ・〈職・地位など〉‘を'占める,占めている(進行形にできない) ・〈土地・財産など〉‘を'所有している(進行形にできない) ・〈会など〉‘を'開催する,〈式〉‘を'行う・〈軍隊などが〉〈土地など〉‘を'確保する;(敵などから)〈とりでなど〉‘を'守る《+『名』+『against』+『名』》・〈注意・関心・興味など〉‘を'引きつけておく,引き留めておく・〈考え・意見など〉‘を'心にいだいている・…‘と'考える,信ずる

『しっかりと付いている』,切れ(折れ)ないでいる・(…に)『しっかりつかまっている』,しがみついている《+『to』+『名』》・(約束・信念などを)固く守る《+『to』+『名』》・《『hold』+『形』〈補〉》(…の)『ままである』・(引き続いて)有効である,当てはまる・〈U〉〈C〉(…を)‐手でつかむ(握る)こと』,把握《+『of』(『on』)+『名』》・〈U〉(人の心などを)つかむこと,支配[力],掌握《+『on』(『over』)+『名』》・〈C〉つかまるもの,手(足)がかり・(音楽の記号の)フェルマータ

NATO

North Atlantic Treaty Organization

minister

『聖職者』,牧師

(英国・欧州諸国・日本の)『大臣』

(…駐在)『公使』(大使(ambassador)の次の位で,大使が派遣されていない国において自国政府を代表する)《+『to』+『名』》

(人の)面倒を見る,(…に)尽くす,仕える《+『to』+『名』》

education

(一般に)『教育』

(身につけた)教育,教養,知識

教育学,教授法

load

荷,積み荷,(バス・旅客機などの)乗客数

《しばしば複合語を作って》1台(1そう)分(の…)《+『of』+『名』》

(精神上の)『重荷』,心配

(個人または機械に割り当てられた)仕事量

(鉄砲の1回の)装てん(charge)

《複数形で》《俗》たくさん,多数(の…)《+『of』+『名』》

(荷・乗客などを)〈車・船など〉‘に'『積む』,載せる《+『名』〈車など〉+『with』+『名』》

(車・船などに)〈荷など〉‘を'『積む』,載せる《+『名』〈荷〉+『into』(『in,on,onto』)+『名』》

〈質問・結果など〉‘を'ねじ曲げる

(フイルム・弾丸などを)〈カメラ・銃など〉‘に'装てんする,入れる《+『名』+『with』+『名』》

(カメラ・銃などに)〈フイルム・弾丸など〉‘を'装てんする,入れる,込める《+『名』+『into』+『名』》

荷を積む

弾を込める

instrumental

役立つ;(…をするのに)役立つ《+『in』 do『ing』》

楽器の,器楽の

resistance

〈U〉〈C〉(…に)『抵抗』(『反抗』)『すること』;(…を)『こらえること』《+『to』(『against』)+『名』(do『ing』)》

〈U〉(病気などに対する)『抵抗力』《+『against』(『to』)+『名』》

〈U〉〈C〉(またresistance movement)(権力・圧制に対する)抵抗運動,レジスタンス

〈U〉(空気の)抵抗;(電気の)抵抗

against

…『に対して』,に逆らって(in opposition to);…に不利に

《保護を表す動詞と共に》…『から』

…『にぶつかって』,に向かって

…『にもたれて』,に寄りかかって

(災難・事故・万一の場合など)『に備えて』,を避けるように

…『を背景として』,と対照して

…と交換に,と引き換えに

Afghan

アフガニスタンの;アフガニスタン人(語)の

アフガニスタン人;〈U〉アフガニスタン語:(アフガニスタン(国・場所)を指して「アフガン」と日本語で述べる例を多々耳にしますが、国は「Afghanistan」で、「アフガン」は誤用です。「アフガン」は、「アフガニスタン人・アフガニスタンの」という意味になります)

network

〈U〉〈C〉網,網細工

〈C〉『網状のもの』

〈C〉(ラジオ・テレビの)放送網

message

〈C〉(文書・言葉・信号などによる)『伝書』,通信,メッセージ

〈C〉教書

〈U〉《the~》要旨,意図,訴え;お告げ,神託

team

(スポーツの)『チーム』

(共に仕事などをする)『一団』,一組

(荷車を引く2頭以上の牛馬などの)‐

〈動物〉‘を'一組にする

…‘を'一組の動物で運ぶ

(…と)『チームを作る』,チームを組む,協力する《+up with+名》

observe

…‘を'『観察する』,注意して見る;…‘を'見て気づく

《『observe』+『that節』》…‘と'『述べる』,言う

〈法律・慣習・義務など〉‘を'『泉る』

〈儀式など〉‘を'『とり行う』,挙行する,〈祭日・祭など〉‘を'祝う(celebrate)

観察(観測)する

(…について)所見を述べる,論評する《+『on』(『upon』)+『名』》

engage

…‘を'『雇う』;(…として)…‘を'雇う《+『名』+『as』+『名』》;〈技術・労力など〉‘を'買う

…‘を'予約する

〈注意,関心〉‘を'引きつける

〈事が〉〈時間・労力〉‘を'『占める』,使う(occupy)

(…に)〈自分〉‘を'専念(没頭)させる,従事させる《+one『self in』+『名』(do『ing』)》

〈自分〉‘に'請け合う,約束する;〈物事〉‘を'請け合う

…‘と'交戦状態にはいる

〈歯車など〉‘を'かみ合わせる

(…に)『従事する』,たずさわる,参加する《+『in』+『名』》

交戦する

〈歯車などが〉かみ合う,(…と)かみ合う《+『with』+『名』》

humanitarian

人道主義的な

人道主義者,博愛家

worker

『仕事をする人』,勉強をする人

(暮らしのために働く)労働者

努力家,働き者

働きバチ,働きアリ

kidnap

〈人〉‘を'誘拐する

million

『100万』

(貨幣単位の)100万

《復数形で》(…の)多数,たくさん《+『of』+『名』》

『100万の』

多数の

polio

小児麻痺(まひ),ポリオ[poliomyelitisの短縮形]

consequence

〈C〉『結果』,成り行き;影響

〈C〉《文》重要性,重大さ

stopping

詰めること(もの)

wrap

(人・物に)…‘を'『巻きつける』,掛ける《+『名』+around(about)+『名』〈人・物〉》

(…で)〈人・物〉‘を'『くるむ』,包む〈+『名』〈人・物〉+『up』(+『up』+『名』+『in』+『名』》

《話》…‘を'終了する《+up+『名』,+『名』+up》

衣服の上に着る外衣(スカーフ,ショール,コートなど)

local

『一地方の』,ある土地の,(特に)自分の住んでいる土地の;地方に特有な

(全体からみて)『部分的な』,局部の,狭い部分の

《米》各駅停車の

《話》《しばしば複数形で》その土地に住んでいる人々

《米話》(新聞の)地方記事

《話》(各駅停車の)列車,電車,バス

《米》(労働組合などの)支部

dialect

『方言』,なまり

(ある階級・人種・職業などの)通り言葉

support

…‘を'『支える』

〈家族など〉‘を'『養う』,扶養する

〈人・主義など〉‘を'『支持する』,擁護する

(精神的に)〈人〉‘を'力づける;(金銭的に)〈人〉‘を'援助する

〈見解など〉‘を'立証する,裏書きする

…‘に'耐える,がまんする

〈U〉(…を)『支えること』,(…の)支持,援助《+of+名》

〈U〉(重さを支える)支柱,突っ張り

〈C〉『扶養する人』;〈U〉生活費

〈U〉(精神的)支え,(経済的)援助

importantly

重要性をもって;もったいぶって

believe

(現実・真実であると)〈事〉'を'『信じる』,信用する

〈人〉'を'『信じる』,信用する;〈人〉‘の'言ったことを信じる

《1,2の弱い意味に,同じ文型で用いて》…‘と'『思う』,考える(think)

信ずる;信仰する

real

(想像でなく)『現実の』,実際の,真実の

(まがいものでなく)『本物の』

不動産の

ほんとうに,とても(very)

Kabul

カブール(アフガニスタン共和国の首都)

general

(あるグループ)『全部の』,全部を含む

『世間一般の』,広く行き渡った

『一般の』,専門的でない

『大体の』,概略の

『陸軍大将』;(陸軍の)『将軍』,将官

概して,一般に

commander

(軍隊の)『指揮官』…司令官;(探検隊などの)隊長

海軍中佐;(小型艦艇の)艦長,(大型艦の)副長

international

『国際的な』,国家間の,万国の

国際関係の

国際競技,国際試合

国際試合出場者

security

〈U〉『安全』,無事(safety)

〈U〉『安心』

〈U〉(犯罪・被害などに対する)警備,防衛(保護)手段《+『against』(『from』)+『名』》

〈U〉〈C〉(…に対する)担保,低当[物件]《+『for』(『against』)+『名』》

〈C〉》複数形で》株券,有価証券

assistance

『手伝い』,『助力』(help)

force

〈U〉(物理的な)『力』,勢い;体力

〈U〉『暴力』,腕ずく

〈C〉《集合的に》(共通の目的・活動のための)集団,隊

〈C〉《しばしば複数形で》『軍隊』,部隊

〈C〉(社会的)勢力;有力な人物

〈U〉(精神あるいは知性の)力

〈U〉『影響力』,効果

〈U〉(言葉の)意味,真意

〈人〉‘に'『強いる』,無理を言う

(…から)…‘を'力ずくで手に入れる《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

…‘を'むりに押し出す

(容器などに)…‘を'むりに押し込む《+『名』+『into』+『名』》

(人に)…‘を'『押しつける』《+『名』+『on』(『upon』)+『名』〈人〉》

〈植物〉‘を'促成栽培する

announce

…'を'『発表する』,公表する

…‘の'来訪(到着,出席)を大声で告げる;〈食事〉‘の'用意ができたことを大声で知らせる

〈物事が〉…'を'示す

(ラジオ・テレビで)〈試合など〉‘の'アナウンスをする

アナウンサーとして勤める(働く)

conduct

《文》(人の)『行為』,行動,品行

《修飾語を伴って》(業務・活動などの)指導,運営

〈人など〉'を'『導く』,〈旅行など〉‘の'案内をする,(…に)…'を'導く《+『名』+『to』+『名』》

〈業務など〉'を'『指導する』,運営する

《オーケストラ・曲目など》‘の'『指揮をする』

〈金属などが〉〈熱・電気など〉'を'伝導する

(オーケストラなどで)指揮する

offensive

『不愉快にする』,無礼な,しゃくにさわる

(感覚的に)『いやな』,不快な(disagreeable)

『攻撃の』

(スポーツで)攻撃[側]の

〈C〉攻撃,攻勢

military

『軍隊の』,軍人の,戦争の

軍隊(陸・海・空軍を含む)(the armed forces)

operation

〈U〉(…)『作用』,働き;(機械などを)『動かすこと』,操作,(企業などの)運営《+『of』+『名』》

〈U〉(機械・機能などが)『動いている状態』,働いている状態,(法律など)有効である状態

〈C〉(人に対する…の)『手術』《+『on』〈人〉+『for』+『名』〈患部・病名〉》

〈C〉《複数形で》(特に,軍の)行動;《しばしばO-》…作戦

〈C〉運算,演算

department

(政府・会社・学校などの組織の)『部門』,部,課;《英》(官庁の)局《米》bureau)

(フランスなどの)県,州

safety

〈U〉(…からの)『安全』,無事《+『from』(『against』)+『名』》

(また『safety catch』)〈U〉(銃などの)安全装置

〈C〉(アメリカンフットボールで)セーフティー(クォータバックなどのボールを持っている選手が自軍のエンド・ゾーン内にタックルされること。2得点。)

violence

暴力,乱暴

(…の)『激しさ』,猛烈さ,すさまじさ《+of+名》

害,損害

percent

『パーセント』,100につき(…の割),100分(の…)《+『of』+『名』》《記号》%;《略》『p.c.』)

…パーセントだけ

reduction

〈U〉〈C〉(…を)『減らすこと』,減少,縮小,格下げ,(…の)割り引き《+『in』+『名』》

〈C〉減少(縮小)した量;割引額

〈C〉縮図,縮写

〈U〉換算約分

blow

〈風が〉『吹く』

《副詞[句]を伴って》(…に)風(空気)を送る,吹きつける《+at(on)+名》

『風で動く』,なびく,吹き飛ぶ

〈オルガン・笛・らっぱが〉鳴る

(壊れて,だめになって)吹っ飛ぶ《+『out』》

〈クジラが〉潮を吹く

《副詞[句]を伴って》〈風が〉…'を'『吹く』,吹き動かす,‘に'吹きつける,〈人が〉…'を'吹く,吹き払う

…'を'吹き鳴らす

…'を'吹いて作る(ふくらませる)

〈鼻〉'を'かむ

(爆発・故障で)…'を'吹き飛ばす

(無器用に・むちゃくちゃにやって)…'を'吹き飛ばしてなくす

《命令形または受動態で,いまいましい気持ちを表して》

一吹き;《話》さっと吹く風

(楽器の)吹奏

(クジラの)潮吹き

mind

〈U〉(思考・知覚・意志などをつかさどる)『心』,精神

〈C〉《単数形で》(心の働きによって生じた)『知性』,理性,理解力

〈U〉正常な精神状態,正気

〈C〉意見,考え方,物の見方

〈U〉記憶,回想

《one's~》注意,精神の集中

〈C〉《単数形で》願い,意向

〈C〉《前に形容詞を伴って》(…を備えた)人

《しばしば命令文で》…‘に'『注意する』,用心する

…‘の'番をする,世話をする(look after)

〈人,助言など〉‘の'言うことを聞く,‘に'従う

《否定・疑問・条件文で》…‘を'『気にする』,『気にかける』,いやだと思う

《疑問文・否定文で》気にする,心配する,いやに思う

almost

『ほとんど』,たいてい(nearly)

stick

(とがったもので)…‘を'『刺す』,突く《+『名』+『with』+『名』》

(…に)〈とがったもの〉‘を'『突き刺す』,突き立てる《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》

(…で…に)…‘を'『刺して留める』,刺す《+『名』+『on』+『名』+『with』+『名』》

(のりなどで…に)…‘を'『はる』,くっける《+『名』+『on』+『名』+『with』+『名』》

《話》(…に)…‘を'置く,すえる(put)《+『名』+『on』(『in』)+『名』》

《受動態で》〈人・車など〉‘を'『動けなくする』,〈仕事など〉‘を'行き詰まらせる

《話》〈人〉‘を'困惑させる;〈人〉‘を'だます,‘に'たかる

(…に)『突す刺さる』,刺さっている《+『in』+『名』》

『くっついて離れない』,はりつく

動かなくなる,立往生する

volcano

『火山』

less

(量が)(…より)『もっと少ない』,いっそう少ない;(大きさ・価値・程度などが)(…より)『もっと少ない』,さらに劣る,もっと低い《+『than』…》

もっと少なく,…ほどでなく《+『than…』》

《形容詞・副詞の劣勢の意の比較級を作るのに用いて》…ほど…でない《+『than…』》

さらに少ない数(量)

…だけ足りない,を引いた

harmful

『有害な』,害になる

impossible

『不可能な』,できない

(人・物事が)我慢ならない,耐えがたい

ほんとうとは思えない,信じがたい

truce

休戦,停戦;休戦(停戦)協定

large

(同じ種類のものと比較して,形・体積・数量などが)『大きい』,多い,広い

(考えなどが)広範囲な,幅の広い,寛大な

大きく

自慢して,誇大に

cessation

(一時展または完全な)中止・停止,休止(ceasing)

hostility

〈U〉(…への)敵意,敵がい心《+『toward』(『to』)+『名』》

〈C〉敵対行為

《複数形で》戦争[状態]

domestically

家庭で

国内で

campaign

(ある目的を持った一定地域での)『軍事行動』,作戦,戦闘

(政治的・社会的・商業的などの目的で行われる)(…の)『運動』,(特に)宣伝戦,選挙運動《+『against』』(『for』)+『名』》

(…の)運動に参加する,選挙運動をする《+『against』(『for』)+『名』》

arena

(古代ローマ時代の円形劇場の中央にある)闘技場

(一般にスポーツなどの)競技場,競演場

競争の場,活躍の舞台

dance

(…に合わせて)『踊る』,舞う,ダンスをする《+『to』+『名』》

《副詞[句]を判って》『こおどりする』,跳ね回る

〈木の葉・光の影などが〉舞う,揺れる

〈ダンス〉'を'踊る

《副詞[句]を判って》〈人〉'を'踊らせる

〈赤ん坊〉'を'上下に揺すってあやす

《副詞[句]を判って》…'を'踊って(…のように)する(言う)

『ダンス』,舞踏;舞踏曲;《the~》踊り方

『舞踏会』(dancing party)

social

『社会の』,社会的な

『社交界の』,上流社会の

《名詞の前にのみ用いて》『社交の』,親睦(しんぼく)の

(アリ・ハチなどが)群居する

親睦(しんぼく)会,懇親会

sign

(ある事実・状態・感情などの)『表れ』,印,気配,徴侯(indication);(…の)こん跡,計跡《+『of』+『名』》・『身ぶり』,手まね,合図

『標識』,看板

(数学・音楽などの)記号

(…の)『象徴』,シンボル(symbol)《+『of』+『名』》・《文》(…の)『前兆』,きざし《+『of』+『名』》・宮(きゅう)(黄道12区分の一つ) ・〈手紙・書類・作品など〉‘に'『署名する』・(…に)〈名前など〉‘を'書く《+『名』+『on』(『to』)+『名』》

…‘を'雇う契約に署名する・…‘を'合図する,知らせる;…に合図する・署名する・契約書に署名して雇われる

petition

(正式の)『請願書』,陳情書

『請願』,陳情

…‘に'『請願する』,陳情する

(…を)『請願する』,陳情する《+『for』+『名』》

official

『公務』[『木』]『の』,職務[上]の

『公式の』,正式の(formal);公認の

お役織式の

『公務員』,役人(会社などの)『職員』,役員

language

〈U〉『言語』,言葉

〈C〉(一国家・一民族の持つ)『国語』,…語

〈U〉(文字・話し言葉為外の)伝達記号,人工言語;(動物の)伝達手段(鳴き声・身ぶりなど)

〈U〉(個人・特定のグループなどの)『言葉遣い』,語法,(専門の)用語,術語

〈U〉語学,言語学(linguistics)

union

〈U〉(…の,の間の)『結合』,合同,合併;調和,一致《+of(between)+名》

〈C〉『結合したもの』,結合体,統一組識

《the U-》アメリカ合衆国;(南北戦争時に)連邦政府側についた北部諸州

《the U-》英連合王国(1706年イングランドとスコットランドが合併)

〈C〉『労働組合』同盟,ユニオン

〈C〉〈U〉結婚[生活]

〈C〉連合旗章(米国国旗の白星;英国国旗の3本十字の三国連合旗章など)

〈C〉(機械の部品をくなぐ)接合管

sports

=sport{形}

box

『箱』

(の…)『1箱』《+『of』+『名』》

(劇場などの)さじき席 ます席

番小屋,詰め所

(野球で)バッターボックス;コーチャーズボックス;ピッチャーズマウンド;キャッチャーの定位置

(線で囲った)四角のわく,囲み;(新聞・雑誌の)

(郵便の)私書箱

《the box》《英俗》テレビ

…'を'箱に入れる,箱詰めにする

resource

《複数形で》(国の)『資源』,物資,資産,財源・臨機応変の才,機転

〈C〉(まさかのときの)最後の手段,とっておきの手

〈C〉(…の)源泉,(…を)生み出すもの《+『of』+『名』》

〈C〉退屈しのぎ,気晴らし

drive

(…から…へ)〈動物・敵など〉‘を'『追い立てる』,追い払う,追い出す《+『名』+『away』(『out』)『from』+『名』+『to』+『名』》

(…から)…‘を'押しやる,押し流す《+『名』+『off』(『out of』)+『名』》

〈人〉‘を'駆り立てる(force)

〈車・馬車〉‘を'『運転する』,操縦する;〈馬〉‘を'御する

《副詞[句]を伴って》(ある場所へ)〈人〉‘を'車(馬車)で運ぶ(送る)

(…に)〈くい・くぎ・ねじなど〉‘を'打ち込む,差し込む《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》

〈人〉‘を'酷使する

〈商売・取引など〉‘を'活発に行う,強力に進める

(…に)〈トンネルなど〉‘を'掘る,通す《+『名』+『through』+『名』》

〈動力が〉〈機械など〉‘を'運転する,動かす

『車を運転する』

《副詞[句]を伴って》車で行く,ドライブする

〈車・船などが〉(…に)突進する;〈雨・風が〉(…に)激しく吹きつける《+『against』(『into』)+『名』》

〈C〉(馬車・自動車などに)乗って行くこと,遠乗り,『ドライブ』

〈U〉(馬車・自動車で行く)道のり,行程

〈C〉(特に邸内・公園内の)車道

〈U〉〈C〉(自動車などの)駆動装置

〈C〉(目的達成のための)組織的活動,運動

〈U〉元気,迫力,精力

〈U〉突進;(軍隊の)猛攻撃

〈C〉(心理的な)動因,本能的要求

〈U〉〈C〉(ゴルフ・テニスなどの)強打

〈C〉(家畜などを)追い立てること

behind

《場所・位置》…『の後ろに』,『の陰に』[隠れて]

《比喩的に》…の陰に隠されて,の裏に(at the back of)

…を支持して,…に味方して

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》…『の後に』,が去った後に

(定められた時刻)『に遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

過ぎ去って,過去に

《場所・位置》『後ろに』,陰に[隠れて]

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》『後に』

(定められた時刻に)『遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

(人の)しり

vision

{U}『視力』,視覚

〈C〉《単数形で》《文》非常に美しい光景(人など)

〈U〉(将来への)『見通し』,先見の明;想像力,直観力

〈C〉『心に描くもの』,空想,想像

〈C〉(…についての)考え,見解《+of+名》

〈C〉(…の)『幻』,幻影《+of+名》

increase

『増える』,『増大する』

(…に)…‘を'『増やす』《+『名』+『to』+『名』》

(…の)『増加』,増大;〈C〉増加量(額)《+『of』(『in』,『on』)+『名』》

concept

(特に哲学用語として)(…の)概念,観念《+『of』+『名』》,(…という)概念《+『that』節》

Olympic

オリンピア(Olympia)平原の;オリンポス(Olympus)山の

『オリンピック競技の』

=Olympic Games

ultimately

最後に,ついに

football

〈U〉《米》『フットボール』(《英》 American football)

《英》=soccer

〈C〉フットボール用ボール

match

(1本の)『まっち』

(昔の)火縄[銃]

Brazil

ブラジル(南米の共和国…儒都はBrasilia)

front

《the~》(物の)『前面』,表;(玄関を含む建物の)正面;(…の)最前部《+『of』+『名』》

《the~》(本などの)最初の部分

〈U〉《しばしばa~》(物事に対する)態度

〈C〉(共通目的のための)共同戦線,運動,提携

〈C〉(街路・川・湖に面した)土地;《英》(海岸の)遊歩道

〈C〉戦線

《話》〈C〉世間の目をそらすための人(物);(…の)隠れみの《+『for』+『名』》

〈C〉(気象上の)前線

〈C〉前部に位置する(ある)もの(ワイシャツの胸当て,前頭部など)

『正面の』,前の;表の

(発音で)前舌音の

〈場所が〉…‘に'面する

(…を)…‘の'正面(前面)につける《+『名』+『with』+『名』》

《古》〈敵・困難・危険など〉‘に'立ち向かう,直面する

(…に)面する《+『on』(『to,toward,upon』)+『名』》

excited

興奮した

lift

(上の位置まで)…‘を'『持ち上げる』,引き上げる《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…‘を'『上に向ける』《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

(上の程度・段階まで)…‘を'『高める』,上げる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

〈禁止令・税金など〉‘を'徹廃する;〈封鎖・妨害など〉‘を'解除する

《話》(…から)…‘を'失敬する《+『名』+『from』+『名』》

〈雲・霧などが〉晴れる

『持ち上げる(『持ち上がる』)こと』

(物が)持ち上げられる距離(高さ);持ち上げる重量(分量)

(自動車などに)『乗せること』

《通例単数形で》手助け,援助

《話》《a~》精神の高揚,感情の高まり

《英》=elevator

(特にスキーヤーを運ぶ)リフト;起重機

(飛行機の翼にかかる)揚力

(靴の)かかとの皮[の1枚]

relation

(またrelationship)〈U〉『関係』,関連

〈U〉血縁関係,親族関係

〈C〉親類,親戚

《複数形で》(個人・組織・国などの,相互の)利害関係《+『between』(『with』)+『名』》

《文》〈U〉話すこと;〈C〉話,物語

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

nut

『木の実』,堅果(けんか)(クリ・ドングリなど)

(堅果の皮をむいた)中の実,仁(じん)(しばしば食用になる)

(ボトルを留める)『留めねじ』,ナット

(バイオリンなどの)糸受け;毛止め

《話》変人;気違い

《話》あることに熱中する人,ファン,(…)狭

木の実を捜す(拾う)

lobby

『ロビー』(公共的建物・ホテルの玄関から部屋へ行くまでの間の広間または廊下)

《《米》単数・複数扱い》(院外の)圧力団体,陳情団

(英国で)

(下院で議案裁決のとき,賛否に分かれる)投票者控え室

(議員が院外者との会見に用いる議事堂の)ロビー,控えの間

(陳情・運動のため議員に)働きかける《+『for』+『名』》

〈議案〉‘を'議員に運動して通過させようとする

partnership

〈U〉提携,協力

〈U〉組合契約;〈C〉合名会社

seriously

『真剣に』,まじめに,本気で

『重大に』,ひどく

audience

《集合的に》《単数扱い》(音楽会などの)『聴衆』,(劇・映画などの)『観衆』,『観客』,(行事などの)『見物人』

《集合的に》《単数扱い》(本などの)読者:(テレビの)視聴者,(ラジオの)聴取者

(偉い人との)『公式会見』,謁見《+『with』+『名』》

rehearsal

(劇などの)けいこをすること,リハーサル

《文》(経験などを)話すると;物語

imagine

…‘を'『想像する』,思い描く

《『imagine』+『that節』》…‘と'『思う』

《『imagine』+『wh-節』(『句』)》…かどうか‘を'推測する

想像する,考える,推測する

square

『正方形』;四角な物;(チェス・チェッカーなどの盤の,正方形の)目,ます目

(四角い)『広場』(街路の交差点にあって,しばしば中央に植木や芝などが植えてあり,小公園になっている);《おもに英》広場の回りの建物(街路)(《略》Sq.)

(四方を街路で囲まれた方形の)一区画,ブロック

直角定規,かね尺

(数の)『2乗』,平方(《略》sq.)

《俗》旧式な人

『正方形の』,四角な,直角の,直角をなす

角ばった,がっかりした

『平方の』,2乗の(《略》『sq.』)

《補語にのみ用いて》対等の,五分五分の(even);貸し借りにない

正直な(honest),公正な(fair),正しい(just)

率直な,はっきりした,きっぱりした(direct)

実質のある,十分な

《俗》しゃちほこばった

=squarely

…‘を'正方形(四角)にする;直角にする

…‘を'正方形(四角)に区切る《+『off』+『名』,+『名』+『off』》

〈肩・ひじなど〉‘を'張る

(人と)〈勘定〉‘を'決済する,清算する《+『名』〈勘定〉+『with』+『名』〈人〉》

(…と)…‘を'一致させる,適合させる《+『名』+『with』+『名』》

《受動態で》〈数〉‘を'2乗する;〈ある形・図形など〉‘の'平方積(面積)を求める

〈人〉‘を'買収する,抱き込む,…‘に'わいろを使う

〈試合の得点〉‘を'同点にする

(…と)一致する,適合する《+『with』+『名』》

white

〈U〉『白』,白色

〈U〉〈C〉白いもの;(特に)『卵の白身』

〈U〉『白衣』,白色の服;《しばしば複数形で》白の制服(運動着など)

〈C〉白人

『白い』,白色の,純白の

(恐怖で人・顔・唇などが)『青白い』,血の気のない(pale)

(皮膚の色の)白い,白人の

(髪・ひげなどが)銀色の,改色の

雪のある,雪の積もった

《おもに古》潔白の,罪のない

《英》(コーヒーが)ミルク入りの

…‘を'白くする,漂白する

glass

〈U〉『ガラス』

〈C〉(ガラス製の)『コップ』,グラス

〈C〉(…の)『コップ(グラス)1杯[の量]』(glassful)《+『of』+『名』》

〈U〉《集合的に》『ガラス製品』,ガラス器(glassware)

〈C〉《英話》『鏡』(looking glass)

〈C〉レンズ;望遠鏡;顕微鏡

《複数形で》『眼鏡』(eyeglasses, spectacles)

〈C〉晴雨計(barometer)

〈C〉《英》砂時計(sandglass)

…‘に'ガラスをはめる,‘を'ガラスでおおう

drop

〈しずくが〉『したたる』,垂れる《+『down』》

〈物が〉『落ちる』,落下する《+『down』》

〈人が〉『ばったり倒れる』,崩れ落ちる

『下落する』,減少する《+『off』(『away』)》

終わる,やめになる

《副詞[句]を伴って》引き離される,落後する

(…から)手を引く,やめる《+『from』(『out of』)+『名』》

(…に)ちょっと立ち寄る,(…を)ひょっこり訪ねる《+『in』(『by,over,round』)『at』(『on』)+『名』》

…‘を'『したたらせる』,垂らす

(…へ)…‘を'『落とす』,落下させる《+『名』+『into』(『on』)+『名』》

…‘を'降ろす,下げる

…‘を'減少させる

…‘を'漏らす,ふと口にする

〈人〉に〈短い手紙・伝言〉‘を'送る

《話》…‘を'なぐり倒す,撃ち落とす

《話》《副詞[句]を伴って》〈人〉‘を'乗り物から降ろす

(…から)〈ある音・文字〉‘を'落とす,抜かす,省く《+『名』+『from』+『名』》

〈人〉‘と'関係を絶つ;〈問題など〉‘を'打ち切る

…‘を'やめさせる;(…から)…‘を'追い出す《+『名from』+『名』》

(ばくちなどで)〈金〉‘を'なくす

〈C〉(…の)『しずく』,したたり《+『of』+『名』》

〈C〉(液体・事物の)少量,微量《+『of』+『名』》

〈C〉あめ玉,ドロップ

《a ~》落下,降下(fall);落下距離

《a ~》(…の)下落,減少《+『in』+『名』》

《複数形で》点滴薬

《話》《a ~》少量の酒

〈C〉《おもに米》(郵便箱などの)落とし口,差し入れ口

forever

『永久に』,永遠に

常に,絶えず

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