TED日本語 - ジェフ・スペック: 都市を歩きやすくするための4つの方法

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内容

自動車からの解放と都市のスプロール化(無秩序な拡大)からの解放、自分の町を歩き回る自由を!シティプランナーのジェフ・スペックが、6車線の幹線道路や200メートルの区画ブロックが無秩序に広がる都市を、自転車レーンや街路樹が並ぶ通りでできた安全で歩きやすいオアシスに変身させるための4つの原則「歩きやすさの一般論」を説明します。

Script

歩きやすい都市について お話ししたいと思います 歩きやすい都市とは何でしょうか? より分かりやすく定義すると 自動車が必要不可欠というより 選択肢の1つであるような 都市のことです そこで 歩きやすい都市の 必要性について説明し その実現方法について お話ししたいと思います

最近お話ししているのはほとんどが その必要性についてですが 皆さんは もうご存知のことでしょうし ちょうど1か月前に行ったトークを TED.comでご覧になれますから 今日はその実現方法について お話しします この事を考え続けて 歩きやすさについての 一般論を思いつきました 口幅ったい言い方ですし 少々もったいぶった感じですが 私が長い間温めてきて 理解したことを紹介したいと思います

アメリカの都市は ― 典型的な都市ということですが ワシントンD.C.でもなく ニューヨークでも サンフランシスコでもありません グランドラピッズやセダーラピッズや メンフィスといった都市です この典型的なアメリカの都市では ほとんどの人が車を持ち 常に車に乗っていたい と思うものです ですから そこで歩いてもらうには 歩くことが運転と同じくらい 魅力的だと思ってもらう必要があります これはどういうことでしょう? 4点セットを同時に 提供する必要があるということです 歩く理由 安全・安心感があること 快適に歩けること 楽しいことです この4つが同時に必要です これが本日のトークの柱です それぞれ お話ししていきますね

私はメンターたちから 歩く理由を学びました アンドレス・デュアニーと エリザベス・プラター・ザイバーグで ニューアーバニズム運動の創始者です 本日の内容の半分は この2人から学んだことです これは都市計画の話 職業としてのシティプランナーの 成立についてです 19世紀の人々はおぞましい工場から 排出される真っ黒なすすに 悩まされていました そこで プランナーは住居と工場を 引き離せばいいと考え するとほどなく人々の寿命が 劇的に向上しました それ以来プランナーは この体験を再現しようとしてきたと言っても 過言ではないでしょう

私たちがユークリッド・ゾーニングと 呼んでいるものが始まり 土地を単一目的の 広大な敷地に分断していきました 私が都市計画を行うため 現地に到着すると 土地がこういったデザインに なっていることが多いのですが こうした計画では 間違いなく 歩きやすい都市にはならないでしょう 何も近くにないからです その代わりに ― ご存知の 最も歩きやすい都市 マンハッタンです 先ほどの地図はロスコーの絵のようですが こちらは点描画家の スーラの絵のようです それぞれの手法で街が作られていますね このマンハッタンの地図も 少し紛らわしいですね 赤色が一面に塗られていますから

これはニューアーバニストの壮大な物語 ― コミュニティを構築するため 歴史を通じて世界中で 何千回も試されてきた方法は 2通りだという話です そのひとつがこんな伝統的な界隈です これは マサチューセッツ州 ニューベリーポートの界隈です コンパクトで多様性に満ちていて 住居や職場、店舗や 娯楽施設、学校は 徒歩圏内にあり 歩きやすいように街が設計されています 細い通りがいくつもあって どれも歩きやすい道です この対照例として挙げるのは 第二次世界大戦後に起こった 郊外地域の スプロール化(無秩序な拡大)です どう見てもコンパクトではなく 多様性に欠け 歩きづらい つながっている通りが少なく つながった通りは渋滞し 子どもを歩かせられるような 道ではありません 航空写真家のアレックス・マクリーンが 本日お見せする 美しい航空写真を数多く 提供してくれました

スプロール化した都市の パーツを見てみるのは面白いですよ 見分けるのは非常に簡単です 住むだけのための場所 働くためだけの場所 買い物のためだけの場所 巨大な公共施設 学校はどんどん大きくなり ますますお互いから 離れていくようになります 駐車場と学校の建物の 大きさの比率を見ると 徒歩で登校できない ということは一目瞭然です 歩いて登校している子 などいないでしょう 上級生が下級生を 自動車に乗せ登校するので それが交通事故の統計に表れます

そして巨大化した公共施設 運動場などですが フォートローダーデール地区の ウェスティンには サッカー場が8面、野球場が8面 テニスコートが20面もありますが そこへ続く道路に注目してください 子どもを自転車で 行かせたりしますか? 車で送迎する サッカーマムが必要なわけです 私が子供の頃はサッカー場と野球場と テニスコートが1面ずつだけでしたが 私は歩いていくことができました 近所にあったからです

つい忘れがちなスプロールの最終段階は 何もかもお互いから離してしまって それらを自動車道路だけでつなげると このような風景に なってしまうということです ここでいちばん言いたいことは 歩きやすい都市にしたければ スプロールモデルは使えないことです 都市モデルには 骨格が必要です これがその通りに設計した結果です このとおりです これがアメリカ人の多くが 望むものなのです しかしアメリカンドリームには 2つの面があります もし これを夢見て 自動車優先の風景を作り上げると その夢は馬鹿げた極端な風景を 生み出すことが多いのです こういう場所に行ってみると [この信号は青になりません]

(笑)

画像の加工はしていませんよ ウォルター・クラシュが このスライドを撮りました これは パナマシティにある 実在する場所です スムーズな運転は難しく 歩くのもなかなか厄介です こんなところではね 次は疫学研究でよく目にするスライドですが

(笑)

私たちの社会では スポーツジムまで車で行き 入り口にはエスカレーター 何かが間違っています でも 改善策は分かっています

対照的なモデルが2つあります 30年ぐらい ニューアーバニズムの教科書的なものだった このスライドをお見せします スプロールと伝統的な界隈は 色分けされた 同じ建物要素を含んでいることがわかります その違いは大きさと お互いの距離 分散の仕方であり 袋小路よりも 道路のネットワークが多いか 通りが密集しているかの違いです

あるダウンタウンの地域を もっと歩きやすい地域へと 改善することを考えるとき アメリカの都市や 町や村の 大部分のダウンタウンにあてはまりますが 用途のバランスを適正にしましょうという 話を始めます 欠けたり不足しているのものは 何でしょうか? アメリカ人の大部分が住んでいる 典型的な都市部では 不足しているのは住宅であり 職と住のバランスが偏っています 住居を取り戻してやると 他の建物も戻ってきますので まず住居の配置ありきなのです そしてもちろん 最終的には 学校が戻ってきます それは人が引っ越してくると 若者が成長して子供を持つようになり 競争が起きて 学校がよくなっていきます

そしてその他の部分について 都市部の便利さ 公共交通機関です なくても完璧に歩きやすい地域の整備は できますが 都市を完璧に歩きやすくするためには 交通機関が必要です 歩行者として町全体にアクセスできないと 自動車に乗ることになり そして 自動車が増えると 都市はそのニーズに応じて 再び形を変え 道路が広くなり 駐車場が広がり もはや歩きやすい都市ではなくなります 交通機関は不可欠です どんな交通機関を使うにしても 最初と最後は徒歩です ですから駅の周囲を 歩きやすくする必要があります

次のカテゴリーは一番大切で 安全に歩けることです これが歩きやすさには不可欠ですが それだけでは十分ではありません 歩きやすい都市をつくる 多くの要素があります

まずは1ブロックの大きさです こちらはオレゴン州ポートランドで 1ブロックが60メートルで 歩きやすいことで有名です こちらはソルトレークシティです 1ブロックが200メートルあって 歩きにくいことで知られています 比べてみると まるで別の惑星のようですが どちらも人類が作った場所です ブロックが60メートルの都市ならば 2車線あるいは 2車線から4車線の都市になります ブロックが200メートルの都市は 6車線でこれは問題です 交通事故の統計によると ブロックサイズが倍になると カリフォルニアの 24都市での研究ですが ― ブロックサイズが倍になると 一般道における死亡事故が 約4倍になります

では 何車線がいいのでしょうか? ここからは講演のたびに お話しすることなんですが 「需要が誘発されること」について 考えてもらうことにしています 「誘発需要」現象は幹線道路にも 一般道にも当てはまります 誘発された需要から分かるのは 予期される交通渋滞に対応するために 道路を広げたり 渋滞のために迂回するといった ことを予測する 混雑に対応するシステム自体が 需要を刺激しており 道路が拡大されるようになり それにつれてまた新たに迂回が起こります 人々は更に職場から遠ざかり 通勤時間帯を変えたりして これらの車道が 瞬く間に渋滞するようになり 再び道路を広げれば また満杯になります これが渋滞した システムから学んだことです 自動車を優先した都市作りは不可能です

ニューズウィーク誌からです 深遠な記事などみかけない雑誌ですが 「こんにちエンジニアは 新たな道路の建設で 交通渋滞が悪化すると認めている」 これを読んで私は 「このエンジニアに会いたい」と思いました ただのエンジニアではないなと思ったのです 私が実際知っている 素晴らしい技術者は例外で 都市計画でお目にかかる ごく一般的なエンジニアは 「交通渋滞するから 車線を増やそう」 と考えるものです 車線を増やすと渋滞するようになり 「ほら 車線が必要だったでしょ」と 言うようなね これは幹線道路や一般道 どちらの渋滞にもあてはまります

私が仕事をしている アメリカの都市については不思議なことに 典型的な都市の多くには 現在直面している渋滞に比べて 広すぎるような道路が多くあります オクラホマシティの例ですが 市長があわてて連絡をして来ました 「プリベンション」誌で 歩行者にとって最悪な町だと こき下ろされたからです そんなはずはありませんが 市長としては 何とかしなければなりません まず歩きやすさを調査しました 通行する自動車の数を数えて 分かったことは 3千、4千、7千台 だったのですが 2車線の場合は 1日1万台が通行できるはずで この数字を見ると どれも1万台未満ですね 新たなダウンタウン計画の一環として 4車線から6車線幅で 設計された道路でしたが 車線数とそれを必要とする 自動車の数との間に 根本的なずれがあったのです

こうして ダウンタウンの 全ての道路の再設計を任されました 縁石に至るまで全てを任されて 50ブロックについて設計しました 現在 再建設中です こんな典型的な無駄に広い道路は 幅を狭めるように 現在工事中です プロジェクトは半分完了しました 典型的なこんな道路が ― 適切な車線幅がわかり 自転車レーンが作れるようになります 路上の駐車スペースを2倍にしました 今まではなかった自転車ネットワークを 追加しました

でも 誰もがオクラホマシティのように お金持ちではありません ここは資源ビジネスが好調ですからね 多くの都市は セダーラピッズのように 4車線を基本にして 半分は一方通行です ちょっと見にくいですが 私たちがやっていること 今進めていることは 現在施工中なのですが 4車線が基本で 半分は一方通行というシステムを 2車線が基本で 対面通行のシステムに変えることで 路上の駐車スペースを70%増やしました 店舗は喜ぶでしょうし 安全な歩道も守れます 駐車場があることで歩道が安全になり しっかりとした 自転車ネットワークも加えました

では車線の幅はどうでしょうか? これは非常に重要です 規格は幅広くなり続け アンドレス・デュアニー いわく アメリカ郊外の典型的な道路では 地平線が見えるのだそうです

(笑)

この分譲地は 1960年代のワシントン郊外です 通りの幅をよく見てみてください これは 1980年代の分譲地です 1960年代、1980年代で 規格がこんなに変わっているのです これは私の古馴染みのサウスビーチですが 排水の補修工事を行う際に 道路を拡大し歩道を 半分にしてしまいました 基準規格が広がったからです でも広い道では誰もが急ぎます 誰もがそれを知っています エンジニアが否定しても 市民は知っていますから ミシガン州バーミンガムでは 細い道を勝ち取ろうとしています 歩きやすさで有名な オレゴン州ポートランドは 「スキニーストリート」プログラムを 住宅地で立ち上げました 細い道の方が 安全だとわかっています 開発業者のビンス・グラハムは サウスカロライナで手掛けている l'Onプロジェクトで 素晴らしい7メートル幅の 道路を公開しています 対面通行の非常に細い道です 彼はこの教えを 引き合いに出すのです 「広き道は滅びにつながり 狭き道は命につながる」 [マタイ伝7章13節]

(笑)

(拍手)

これはサウスカロライナでうまくいっています

さて 自転車ですが 自転車とサイクリングは アメリカの都市のごく一部で 革命を起こしつつあります 「それを作れば彼らは来る」わけです プランナーとしては言いにくいのですが サイクリスト人口は 自転車用インフラの関数です ポートランドで設計事務所をしている 友人トム・ブレナンに ポートランドの自転車通勤の写真を 依頼したら これを送ってくれました 「自転車通勤の日なの?」と聞くと 「いつもの様子だ」と言っていました ポートランドと同様に自転車の インフラに費用を費やすとどうなるか ニューヨーク市は レーンを明るい緑色に塗装して サイクリストの数を 数倍にしました カリフォルニア州ロングビーチのような 自動車都市ですら インフラ整備により サイクリストの数が増加しています そしてもちろん ワシントンDCの15番街はご存知でしょう シカゴ市長のラーム・エマニュエルによる 新しい自転車レーンですが 緩衝レーンや平行駐車された車が 縁石沿いに並び 駐車された車と縁石の間を走る サイクリスト達が新たに誕生しました パサデナのように全てのレーンで 自転車走行が許されていたら それは自転車道として機能しません これがパサデナで出会った 唯一のサイクリストでした

(笑)

私が述べた平行駐車は 縁石と歩行者を 自動車から守るための 不可欠な鉄の壁になります これはフォートローダーデールの 道路を車から撮影したものです こちら側は駐車できますが 反対側は駐車禁止です 駐車場側のハッピーアワーです これは反対側のサッドアワーですね この並木があることで 自動車が速度を落とします 並木道ではゆっくり走行しますから もちろん 急に減速させることもあります 細部についてですが ― 縁石の隅切り半径は 30センチでしょうか 1.2メートルでしょうか? この縁石をどこまで切るかで 自動車の速度に影響します 横断に必要な時間も決まります これは最高です 客観的なジャーナリズムの例 「シティセンターの入口は 歩行者に向いていないと言われる」 風景のあらゆる線が 曲線的で 空気力学的で 流線型に設計されている時 そこは自動車のための空間だ というようなものです いかなる特徴的なディテールも 自動車の妨げになり 受け入れられません ご覧ください この通りですが 百年に一度の嵐も またたく間に排水可能もしれませんが 気の毒なこの女性は この縁石を毎日登らなくてはなりません

また 快適な歩行には どんな生き物も見晴らしだけでなく 隠れ場所も必要だということです 襲ってくる捕食者を見つけると同時に 守られていると感じることも大切です それで私たちは 角のある場所に引き寄せられます 角が無い場所には人は集まりません では高さと幅の適切な割合は 何でしょうか? 1対1?3対1でしょうか? 1対6を超えてしまうと 落ち着かなくなります 囲まれている安心感がありません ザルツブルグにあるこの 6対1比なら快適でしょう その真逆はヒューストンです ここでは駐車場になっている場所が 主要な問題なのです このような「歯抜け」状態や 駐車場になっている空き地の問題同様に 時代遅れの土地計画規制のせいで 角がなくなると 界隈から「鼻」である三角地が 失われてしまうこともあります これはうちの界隈にあったものです これは建築禁止の地区規制です ワシントンDCは新たな地域地区計画のもとに この様な地区をこのように変えています 多様なバリエーションが必要でした 三角形の家を建てるのは楽しく 一度建ててみると おおむね好評でした これで失われた「鼻」が得られたわけです

そして最後に歩くことの楽しさについて これは人間性の現れですね 私たちは社会的な霊長類ですから 私たちにとって 他人ほど興味深いものはありません 人の姿が恋しいものです 完璧な1対1の割合だといいですね これは歩きやすい都市とされる グランドラピッズです でも 最高級のホテルをつなぐ この通りは誰も歩いていませんね 左手には立体駐車場があり 右手には会議施設があり 明らかに立体駐車場を鑑賞する為に 設計されていて 人を惹きつけてはいないようです サウスカロライナ州チャールストンの ジョー・ライリー市長は第10期で 8メートルの建物があれば 80メートルの駐車場を こうやって隠せることを示しました このチア・ペット・ガレージは サウスビーチにあります 生きている建物です

このプロジェクトで締めくくりたいと思います メレカ・アーキテクツによるもので オハイオ州コロンバスにあります 向かって左側に会議場があり 大勢の歩行者がいます 右側はショートノース地区で 多彩な文化がある地区 おいしいレストランや良い店があるのに 苦戦していました 上手くいかない理由は この橋のせいでした 会議場からこの地域に渡ってくる人が いなかったのです 幹線道路を再建したときに橋を 24メートル追加 ― 失礼 幹線道路の上に橋を再建したのです 市は190万ドルをかけて 開発業者に場所を提供し 開発業者がこれを建築して ショートノースが生き返りました そして都市計画の雑誌ではなく誰もが 新聞ですら これは橋のお陰だと言っています

以上が歩きやすさの一般論です ご自分の町を考えてみてください そしてどうやって適用していくか この4つの要素が同時に必要ですよ 要素の大半が揃っている場所を見つけて 可能な修復を加えて 必要な改善を施してください

ご清聴いただき そして お越しいただき ありがとうございました

(拍手)

So I'm here to talk to you about the walkable city. What is the walkable city? Well, for want of a better definition, it's a city in which the car is an optional instrument of freedom, rather than a prosthetic device. And I'd like to talk about why we need the walkable city, and I'd like to talk about how to do the walkable city.

Most of the talks I give these days are about why we need it, but you guys are smart. And also I gave that talk exactly a month ago, and you can see it at TED.com. So today I want to talk about how to do it. In a lot of time thinking about this, I've come up with what I call the general theory of walkability. A bit of a pretentious term, it's a little tongue-in-cheek, but it's something I've thought about for a long time, and I'd like to share what I think I've figured out.

In the American city, the typical American city -- the typical American city is not Washington, DC, or New York, or San Francisco; it's Grand Rapids or Cedar Rapids or Memphis -- in the typical American city in which most people own cars and the temptation is to drive them all the time, if you're going to get them to walk, then you have to offer a walk that's as good as a drive or better. What does that mean? It means you need to offer four things simultaneously: there needs to be a proper reason to walk, the walk has to be safe and feel safe, the walk has to be comfortable and the walk has to be interesting. You need to do all four of these things simultaneously, and that's the structure of my talk today, to take you through each of those.

The reason to walk is a story I learned from my mentors, Andres Duany and Elizabeth Plater-Zyberk, the founders of the New Urbanism movement. And I should say half the slides and half of my talk today I learned from them. It's the story of planning, the story of the formation of the planning profession. When in the 19th century people were choking from the soot of the dark, satanic mills, the planners said, hey, let's move the housing away from the mills. And lifespans increased immediately, dramatically, and we like to say the planners have been trying to repeat that experience ever since.

So there's the onset of what we call Euclidean zoning, the separation of the landscape into large areas of single use. And typically when I arrive in a city to do a plan, a plan like this already awaits me on the property that I'm looking at. And all a plan like this guarantees is that you will not have a walkable city, because nothing is located near anything else. The alternative, of course, is our most walkable city, and I like to say, you know, this is a Rothko, and this is a Seurat. It's just a different way -- he was the pointilist -- it's a different way of making places. And even this map of Manhattan is a bit misleading because the red color is uses that are mixed vertically.

So this is the big story of the New Urbanists -- to acknowledge that there are only two ways that have been tested by the thousands to build communities, in the world and throughout history. One is the traditional neighborhood. You see here several neighborhoods of Newburyport, Massachusetts, which is defined as being compact and being diverse -- places to live, work, shop, recreate, get educated -- all within walking distance. And it's defined as being walkable. There are lots of small streets. Each one is comfortable to walk on. And we contrast that to the other way, an invention that happened after the Second World War, suburban sprawl, clearly not compact, clearly not diverse, and it's not walkable, because so few of the streets connect, that those streets that do connect become overburdened, and you wouldn't let your kid out on them. And I want to thank Alex Maclean, the aerial photographer, for many of these beautiful pictures that I'm showing you today.

So it's fun to break sprawl down into its constituent parts. It's so easy to understand, the places where you only live, the places where you only work, the places where you only shop, and our super-sized public institutions. Schools get bigger and bigger, and therefore, further and further from each other. And the ratio of the size of the parking lot to the size of the school tells you all you need to know, which is that no child has ever walked to this school, no child will ever walk to this school. The seniors and juniors are driving the freshmen and the sophomores, and of course we have the crash statistics to prove it.

And then the super-sizing of our other civic institutions like playing fields -- it's wonderful that Westin in the Ft. Lauderdale area has eight soccer fields and eight baseball diamonds and 20 tennis courts, but look at the road that takes you to that location, and would you let your child bike on it? And this is why we have the soccer mom now. When I was young, I had one soccer field,one baseball diamond and one tennis court, but I could walk to it, because it was in my neighborhood.

Then the final part of sprawl that everyone forgot to count: if you're going to separate everything from everything else and reconnect it only with automotive infrastructure, then this is what your landscape begins to look like. The main message here is: if you want to have a walkable city, you can't start with the sprawl model. you need the bones of an urban model. This is the outcome of that form of design, as is this. And this is something that a lot of Americans want. But we have to understand it's a two-part American dream. If you're dreaming for this, you're also going to be dreaming of this, often to absurd extremes, when we build our landscape to accommodate cars first. And the experience of being in these places --

(Laughter)

This is not Photoshopped. Walter Kulash took this slide. It's in Panama City. This is a real place. And being a driver can be a bit of a nuisance, and being a pedestrian can be a bit of a nuisance in these places. This is a slide that epidemiologists have been showing for some time now,

(Laughter)

The fact that we have a society where you drive to the parking lot to take the escalator to the treadmill shows that we're doing something wrong. But we know how to do it better.

Here are the two models contrasted. I show this slide, which has been a formative document of the New Urbanism now for almost 30 years, to show that sprawl and the traditional neighborhood contain the same things. It's just how big are they, how close are they to each other, how are they interspersed together and do you have a street network, rather than a cul-de-sac or a collector system of streets?

So when we look at a downtown area, at a place that has a hope of being walkable, and mostly that's our downtowns in America's cities and towns and villages, we look at them and say we want the proper balance of uses. So what is missing or underrepresented? And again, in the typical American cities in which most Americans live, it is housing that is lacking. The jobs-to-housing balance is off. And you find that when you bring housing back, these other things start to come back too, and housing is usually first among those things. And, of course, the thing that shows up last and eventually is the schools, because the people have to move in, the young pioneers have to move in, get older, have kids and fight, and then the schools get pretty good eventually.

The other part of this part, the useful city part, is transit, and you can have a perfectly walkable neighborhood without it. But perfectly walkable cities require transit, because if you don't have access to the whole city as a pedestrian, then you get a car, and if you get a car, the city begins to reshape itself around your needs, and the streets get wider and the parking lots get bigger and you no longer have a walkable city. So transit is essential. But every transit experience, every transit trip, begins or ends as a walk, and so we have to remember to build walkability around our transit stations.

Next category, the biggest one, is the safe walk. It's what most walkability experts talk about. It is essential, but alone not enough to get people to walk. And there are so many moving parts that add up to a walkable city.

The first is block size. This is Portland, Oregon, famously 200-foot blocks, famously walkable. This is Salt Lake City, famously 600-foot blocks, famously unwalkable. If you look at the two, it's almost like two different planets, but these places were both built by humans and in fact, the story is that when you have a 200-foot block city, you can have a two-lane city, or a two-to-four lane city, and a 600-foot block city is a six-lane city, and that's a problem. These are the crash statistics. When you double the block size -- this was a study of 24 California cities -- when you double the block size, you almost quadruple the number of fatal accidents on non-highway streets.

So how many lanes do we have? This is where I'm going to tell you what I tell every audience I meet, which is to remind you about induced demand. Induced demand applies both to highways and to city streets. And induced demand tells us that when we widen the streets to accept the congestion that we're anticipating, or the additional trips that we're anticipating in congested systems, it is principally that congestion that is constraining demand, and so that the widening comes, and there are all of these latent trips that are ready to happen. People move further from work and make other choices about when they commute, and those lanes fill up very quickly with traffic, so we widen the street again, and they fill up again. And we've learned that in congested systems, we can not satisfy the automobile.

This is from Newsweek Magazine -- hardly an esoteric publication: "Today's engineers acknowledge that building new roads usually makes traffic worse." My response to reading this was, may I please meet some of these engineers, because these are not the ones that I -- there are great exceptions that I'm working with now -- but these are not the engineers one typically meets working in a city, where they say, "Oh, that road is too crowded, we need to add a lane." So you add a lane, and the traffic comes, and they say, "See, I told you we needed that lane." This applies both to highways and to city streets if they're congested.

But the amazing thing about most American cities that I work in, the more typical cities, is that they have a lot of streets that are actually oversized for the congestion they're currently experiencing. This was the case in Oklahoma City, when the mayor came running to me, very upset, because they were named in Prevention Magazine the worst city for pedestrians in the entire country. Now that can't possibly be true, but it certainly is enough to make a mayor do something about it. We did a walkability study, and what we found, looking at the car counts on the street -- these are 3,000-,4,000-,7, 000-car counts and we know that two lanes can handle 10,000 cars per day. Look at these numbers -- they're all near or under 10,000 cars, and these were the streets that were designated in the new downtown plan to be four lanes to six lanes wide. So you had a fundamental disconnect between the number of lanes and the number of cars that wanted to use them.

So it was my job to redesign every street in the downtown from curb face to curb face, and we did it for 50 blocks of streets, and we're rebuilding it now. So a typical oversized street to nowhere is being narrowed, and now under construction, and the project is half done. The typical street like this, you know, when you do that, you find room for medians. You find room for bike lanes. We've doubled the amount of on-street parking. We've added a full bike network where one didn't exist before.

But not everyone has the money that Oklahoma City has, because they have an extraction economy that's doing quite well. The typical city is more like Cedar Rapids, where they have an all four-lane system, half one-way system. And it's a little hard to see, but what we've done -- what we're doing; it's in process right now, it's in engineering right now -- is turning an all four-lane system, half one-way into an all two-lane system, all two-way, and in so doing, we're adding 70 percent more on-street parking, which the merchants love, and it protects the sidewalk. That parking makes the sidewalk safe, and we're adding a much more robust bicycle network.

Then the lanes themselves. How wide are they? That's really important. The standards have changed such that, as Andres Duany says, the typical road to a subdivision in America allows you to see the curvature of the Earth.

(Laughter)

This is a subdivision outside of Washington from the 1960s. Look very carefully at the width of the streets. This is a subdivision from the 1980s. 1960s, 1980s. The standards have changed to such a degree that my old neighborhood of South Beach, when it was time to fix the street that wasn't draining properly, they had to widen it and take away half our sidewalk, because the standards were wider. People go faster on wider streets. People know this. The engineers deny it, but the citizens know it, so that in Birmingham, Michigan, they fight for narrower streets. Portland, Oregon, famously walkable, instituted its "Skinny Streets" program in its residential neighborhood. We know that skinny streets are safer. The developer Vince Graham, in his project I'On, which we worked on in South Carolina, he goes to conferences and he shows his amazing 22-foot roads. These are two-way roads, very narrow rights of way, and he shows this well-known philosopher, who said, "Broad is the road that leads to destruction ... narrow is the road that leads to life."

(Laughter)

(Applause)

This plays very well in the South.

Now: bicycles. Bicycles and bicycling are the current revolution underway in only some American cities. But where you build it, they come. As a planner, I hate to say that, but the one thing I can say is that bicycle population is a function of bicycle infrastructure. I asked my friend Tom Brennan from Nelson\Nygaard in Portland to send me some pictures of the Portland bike commute. He sent me this. I said, "Was that bike to work day?" He said, "No, that was Tuesday." When you do what Portland did and spend money on bicycle infrastructure -- New York City has doubled the number of bikers in it several times now by painting these bright green lanes. Even automotive cities like Long Beach, California: vast uptick in the number of bikers based on the infrastructure. And of course, what really does it, if you know 15th Street here in Washington, DC -- please meet Rahm Emanuel's new bike lanes in Chicago, the buffered lane, the parallel parking pulled off the curb, the bikes between the parked cars and the curb -- these mint cyclists. If, however, as in Pasadena, every lane is a bike lane, then no lane is a bike lane. And this is the only bicyclist that I met in Pasadena, so ...

(Laughter)

The parallel parking I mentioned -- it's an essential barrier of steel that protects the curb and pedestrians from moving vehicles. This is Ft. Lauderdale; one side of the street, you can park, the other side of the street, you can't. This is happy hour on the parking side. This is sad hour on the other side. And then the trees themselves slow cars down. They move slower when trees are next to the road, and, of course, sometimes they slow down very quickly. All the little details -- the curb return radius. Is it one foot or is it 40 feet? How swoopy is that curb to determine how fast the car goes and how much room you have to cross. And then I love this, because this is objective journalism. "Some say the entrance to CityCenter is not inviting to pedestrians." When every aspect of the landscape is swoopy, is aerodynamic, is stream-form geometrics, it says: "This is a vehicular place." So no one detail, no one speciality, can be allowed to set the stage. And here, you know, this street: yes, it will drain within a minute of the hundred-year storm, but this poor woman has to mount the curb every day.

So then quickly, the comfortable walk has to do with the fact that all animals seek, simultaneously, prospect and refuge. We want to be able to see our predators, but we also want to feel that our flanks are covered. And so we're drawn to places that have good edges, and if you don't supply the edges, people won't want to be there. What's the proper ratio of height to width? Is it one to one? Three to one? If you get beyond one to six, you're not very comfortable anymore. You don't feel enclosed. Now,six to one in Salzburg can be perfectly delightful. The opposite of Salzburg is Houston. The point being the parking lot is the principal problem here. However, missing teeth, those empty lots can be issues as well, and if you have a missing corner because of an outdated zoning code, then you could have a missing nose in your neighborhood. That's what we had in my neighborhood. This was the zoning code that said I couldn't build on that site. As you may know, Washington, DC is now changing its zoning to allow sites like this to become sites like this. We needed a lot of variances to do that. Triangular houses can be interesting to build, but if you get one built, people generally like it. So you've got to fill those missing noses.

And then, finally, the interesting walk: signs of humanity. We are among the social primates. Nothing interests us more than other people. We want signs of people. So the perfect one-to-one ratio, it's a great thing. This is Grand Rapids, a very walkable city, but nobody walks on this street that connects the two best hotels together, because if on the left, you have an exposed parking deck, and on the right, you have a conference facility that was apparently designed in admiration for that parking deck, then you don't attract that many people. Mayor Joe Riley, in his 10th term, Mayor of Charleston, South Carolina, taught us it only takes 25 feet of building to hide 250 feet of garage. This one I call the Chia Pet Garage. It's in South Beach. That active ground floor.

I want to end with this project that I love to show. It's by Meleca Architects. It's in Columbus, Ohio. To the left is the convention center neighborhood, full of pedestrians. To the right is the Short North neighborhood -- ethnic, great restaurants, great shops, struggling. It wasn't doing very well because this was the bridge, and no one was walking from the convention center into that neighborhood. Well, when they rebuilt the highway, they added an extra 80 feet to the bridge. Sorry -- they rebuilt the bridge over the highway. The city paid 1.9 million dollars, they gave the site to a developer, the developer built this and now the Short North has come back to life. And everyone says, the newspapers, not the planning magazines, the newspapers say it's because of that bridge.

So that's it. That's the general theory of walkability. Think about your own cities. Think about how you can apply it. You've got to do all four things at once. So find those places where you have most of them and fix what you can, fix what still needs fixing in those places.

I really appreciate your attention, and thank you for coming today.

(Applause)

So I'm here/ to talk to you/ about the walkable city.//

歩きやすい都市について お話ししたいと思います

What is the walkable city?//

歩きやすい都市とは何でしょうか?

Well,/ for want of a better definition,/ it's a city/ in which the car is an optional instrument of freedom,/ rather than/ a prosthetic device.//

より分かりやすく定義すると 自動車が必要不可欠というより 選択肢の1つであるような 都市のことです

And I'd like to talk/ about why we need the walkable city,/ and I'd like to talk/ about how to do the walkable city.//

そこで 歩きやすい都市の 必要性について説明し その実現方法について お話ししたいと思います

Most of the talks/ I give/ these days are about why we need it,/ but you/ guys are smart.//

最近お話ししているのはほとんどが その必要性についてですが 皆さんは もうご存知のことでしょうし

And also/ I gave/ that talk/ exactly a month ago,/ and you can see it/ at TED.com.//

ちょうど1か月前に行ったトークを TED.comでご覧になれますから

So/ today/ I want to talk/ about how to do it.//

今日はその実現方法について お話しします

In a lot of time/ thinking about this,/ I've come up/ with what I call the general theory of walkability.//

この事を考え続けて 歩きやすさについての 一般論を思いつきました

A bit of a pretentious term,/ it's a little tongue-in-cheek,/ but it's something/ I've thought about for a long time,/ and I'd like to share/ what I think I've figured out.//

口幅ったい言い方ですし 少々もったいぶった感じですが 私が長い間温めてきて 理解したことを紹介したいと思います

In the American city,/ the typical American city --/ the typical American city is not Washington,/ DC,/ or New York,/ or San Francisco;/ it's Grand Rapids or Cedar Rapids or Memphis --/ in the typical American city/ in which most people own cars/ and the temptation is to drive them/ all the time,/ if you're going to get/ them/ to walk,/ then/ you have to offer/ a walk/ that's as good/ as a drive/ or better.//

アメリカの都市は ― 典型的な都市ということですが ワシントンD.C.でもなく ニューヨークでも サンフランシスコでもありません グランドラピッズやセダーラピッズや メンフィスといった都市です この典型的なアメリカの都市では ほとんどの人が車を持ち 常に車に乗っていたい と思うものです ですから そこで歩いてもらうには 歩くことが運転と同じくらい 魅力的だと思ってもらう必要があります

What does/ that mean?//

これはどういうことでしょう?

It means/ you need to offer/ four things simultaneously:/ there needs to be a proper reason/ to walk,/ the walk has to be safe/ and feel safe,/ the walk has to be comfortable/ and the walk has to be interesting.//

4点セットを同時に 提供する必要があるということです 歩く理由 安全・安心感があること 快適に歩けること 楽しいことです

You need to do/ all four of these things simultaneously,/ and that's the structure of my talk/ today,/ to take you/ through each of those.//

この4つが同時に必要です これが本日のトークの柱です それぞれ お話ししていきますね

The reason/ to walk is a story/ I learned from my mentors,/ Andres Duany and Elizabeth Plater-Zyberk,/ the founders of the New Urbanism movement.//

私はメンターたちから 歩く理由を学びました アンドレス・デュアニーと エリザベス・プラター・ザイバーグで ニューアーバニズム運動の創始者です

And I should say half the slides and half of my talk/ today/ I learned from them.//

本日の内容の半分は この2人から学んだことです

It's the story of planning,/ the story of the formation of the planning profession.//

これは都市計画の話 職業としてのシティプランナーの 成立についてです

When in the 19th century people were choking from the soot of the dark, satanic mills,/ the planners said,/ hey,/ let's move the housing away/ from the mills.//

19世紀の人々はおぞましい工場から 排出される真っ黒なすすに 悩まされていました そこで プランナーは住居と工場を 引き離せばいいと考え

And lifespans increased immediately,/ dramatically,/ and we like to say/ the planners have been trying to repeat/ that experience ever since.//

するとほどなく人々の寿命が 劇的に向上しました それ以来プランナーは この体験を再現しようとしてきたと言っても 過言ではないでしょう

So there's the onset of what we call Euclidean zoning,/ the separation of the landscape/ into large areas of single use.//

私たちがユークリッド・ゾーニングと 呼んでいるものが始まり 土地を単一目的の 広大な敷地に分断していきました

And typically/ when I arrive in a city/ to do a plan,/ a plan/ like this already awaits me/ on the property/ that I'm looking/ at.//

私が都市計画を行うため 現地に到着すると 土地がこういったデザインに なっていることが多いのですが

And all a plan/ like this guarantees is/ that you will not have a walkable city,/ because nothing is located/ near anything else.//

こうした計画では 間違いなく 歩きやすい都市にはならないでしょう 何も近くにないからです

The alternative,/ of course,/ is our most walkable city,/ and I like to say,/ you know,/ this is a Rothko,/ and this is a Seurat.//

その代わりに ― ご存知の 最も歩きやすい都市 マンハッタンです 先ほどの地図はロスコーの絵のようですが こちらは点描画家の

It's just a different way --/ he was the pointilist --/ it's a different way of making places.//

スーラの絵のようです それぞれの手法で街が作られていますね

And even this map of Manhattan is a bit misleading/ because the red color is uses/ that are mixed vertically.//

このマンハッタンの地図も 少し紛らわしいですね 赤色が一面に塗られていますから

So this is the big story of the New Urbanists --/ to acknowledge/ that there are only two ways/ that have been tested by the thousands/ to build communities,/ in the world/ and/ throughout history.//

これはニューアーバニストの壮大な物語 ― コミュニティを構築するため 歴史を通じて世界中で 何千回も試されてきた方法は 2通りだという話です

One is the traditional neighborhood.//

そのひとつがこんな伝統的な界隈です

You see here/ several neighborhoods of Newburyport,/ Massachusetts,/ which is defined as being compact/ and being diverse --/ places to live,/ work,/ shop,/ recreate,/ get educated --/ all/ within walking distance.//

これは マサチューセッツ州 ニューベリーポートの界隈です コンパクトで多様性に満ちていて 住居や職場、店舗や 娯楽施設、学校は 徒歩圏内にあり

And it's defined as being walkable.//

歩きやすいように街が設計されています

There are lots of small streets.//

細い通りがいくつもあって

Each one is comfortable/ to walk on.//

どれも歩きやすい道です

And we contrast/ that to the other way,/ an invention/ that happened/ after the Second World War,/ suburban sprawl,/ clearly not compact,/ clearly not diverse,/ and it's not walkable,/ because so few of the streets connect,/ that those streets/ that do connect become overburdened,/ and you wouldn't let your kid out/ on them.//

この対照例として挙げるのは 第二次世界大戦後に起こった 郊外地域の スプロール化(無秩序な拡大)です どう見てもコンパクトではなく 多様性に欠け 歩きづらい つながっている通りが少なく つながった通りは渋滞し 子どもを歩かせられるような 道ではありません

And I want to thank/ Alex Maclean,/ the aerial photographer,/ for many of these beautiful pictures/ that I'm showing/ you/ today.//

航空写真家のアレックス・マクリーンが 本日お見せする 美しい航空写真を数多く 提供してくれました

So it's fun/ to break sprawl/ down into its constituent parts.//

スプロール化した都市の パーツを見てみるのは面白いですよ

It's so easy/ to understand,/ the places/ where you only live,/ the places/ where you only work,/ the places/ where you only shop,/ and our super-sized public institutions.//

見分けるのは非常に簡単です 住むだけのための場所 働くためだけの場所 買い物のためだけの場所 巨大な公共施設

Schools get bigger and bigger,/ and therefore,/ further and further/ from each other.//

学校はどんどん大きくなり ますますお互いから 離れていくようになります

And the ratio of the size of the parking lot/ to the size of the school tells you/ all you need to know,/ which is/ that no child has ever walked to this school,/ no child will ever walk to this school.//

駐車場と学校の建物の 大きさの比率を見ると 徒歩で登校できない ということは一目瞭然です 歩いて登校している子 などいないでしょう

The seniors and juniors are driving the freshmen and the sophomores, and of course/ we have the crash statistics/ to prove it.//

上級生が下級生を 自動車に乗せ登校するので それが交通事故の統計に表れます

And then/ the super-sizing of our other civic institutions/ like playing fields --/ it's wonderful/ that Westin/ in the Ft.// Lauderdale area has eight soccer fields and eight baseball diamonds and 20 tennis courts,/ but look at the road/ that takes you/ to that location,/ and would you let your child bike/ on it?//

そして巨大化した公共施設 運動場などですが フォートローダーデール地区の ウェスティンには サッカー場が8面、野球場が8面 テニスコートが20面もありますが そこへ続く道路に注目してください 子どもを自転車で 行かせたりしますか?

And this is/ why we have the soccer mom now.//

車で送迎する サッカーマムが必要なわけです

When I was young,/ I had one soccer field,/one baseball diamond and one tennis court,/ but I could walk to it,/ because it was in my neighborhood.//

私が子供の頃はサッカー場と野球場と テニスコートが1面ずつだけでしたが 私は歩いていくことができました 近所にあったからです

Then/ the final part of sprawl/ that everyone forgot to count:/ if you're going/ to separate everything/ from everything else/ and reconnect it only/ with automotive infrastructure,/ then/ this is/ what your landscape begins to look/ like.//

つい忘れがちなスプロールの最終段階は 何もかもお互いから離してしまって それらを自動車道路だけでつなげると このような風景に なってしまうということです

The main message here is:/ if you want to have/ a walkable city,/ you can't start with the sprawl model./ you need the bones of an urban model.//

ここでいちばん言いたいことは 歩きやすい都市にしたければ スプロールモデルは使えないことです 都市モデルには 骨格が必要です

This is the outcome of that form of design,/ as is this.//

これがその通りに設計した結果です このとおりです

And this is something/ that a lot of Americans want.//

これがアメリカ人の多くが 望むものなのです

But we have to understand/ it's a two-part American dream.//

しかしアメリカンドリームには 2つの面があります

If you're dreaming/ for this,/ you're also going to be dreaming of this,/ often/ to absurd extremes,/ when we build our landscape/ to accommodate cars first.//

もし これを夢見て 自動車優先の風景を作り上げると その夢は馬鹿げた極端な風景を 生み出すことが多いのです

And the experience of being in these places --/ (Laughter)/

こういう場所に行ってみると [この信号は青になりません] (笑)

This is not Photoshopped.//

画像の加工はしていませんよ

Walter Kulash took this slide.//

ウォルター・クラシュが このスライドを撮りました

It's in Panama City.//

これは パナマシティにある

This is a real place.//

実在する場所です

And being a driver can be a bit of a nuisance,/ and being a pedestrian can be a bit of a nuisance/ in these places.//

スムーズな運転は難しく 歩くのもなかなか厄介です こんなところではね

This is a slide/ that epidemiologists have been showing for some time now,/ (Laughter)/

次は疫学研究でよく目にするスライドですが (笑)

The fact/ that we have a society/ where you drive to the parking lot/ to take the escalator/ to the treadmill shows/ that we're doing/ something wrong.//

私たちの社会では スポーツジムまで車で行き 入り口にはエスカレーター 何かが間違っています

But we know/ how to do it better.//

でも 改善策は分かっています

Here are the two models contrasted.//

対照的なモデルが2つあります

I show this slide,/ which has been a formative document of the New Urbanism now/ for almost 30 years,/ to show/ that sprawl/ and the traditional neighborhood contain the same things.//

30年ぐらい ニューアーバニズムの教科書的なものだった このスライドをお見せします スプロールと伝統的な界隈は 色分けされた 同じ建物要素を含んでいることがわかります

It's just how big are they,/ how close are they/ to each other,/ how are they interspersed together/ and do you have a street network,/ rather than/ a cul-de-sac or a collector system of streets?//

その違いは大きさと お互いの距離 分散の仕方であり 袋小路よりも 道路のネットワークが多いか 通りが密集しているかの違いです

So/ when we look at a downtown area,/ at a place/ that has a hope of being walkable,/ and mostly/ that's our downtowns/ in America's cities and towns and villages,/ we look at them/ and say we want the proper balance of uses.//

あるダウンタウンの地域を もっと歩きやすい地域へと 改善することを考えるとき アメリカの都市や 町や村の 大部分のダウンタウンにあてはまりますが 用途のバランスを適正にしましょうという 話を始めます

So/ what is missing/ or underrepresented?//

欠けたり不足しているのものは 何でしょうか?

And again,/ in the typical American cities/ in which most Americans live,/ it is housing/ that is lacking.//

アメリカ人の大部分が住んでいる 典型的な都市部では 不足しているのは住宅であり

The jobs-to-housing balance is off.//

職と住のバランスが偏っています

And you find/ that/ when you bring housing back,/ these other things start to come back too,/ and housing is usually first/ among those things.//

住居を取り戻してやると 他の建物も戻ってきますので まず住居の配置ありきなのです

And,/ of course,/ the thing/ that shows up/ last and eventually is the schools,/ because the people have to move in,/ the young pioneers have to move in,/ get older,/ have kids and fight,/ and then/ the schools get pretty good eventually.//

そしてもちろん 最終的には 学校が戻ってきます それは人が引っ越してくると 若者が成長して子供を持つようになり 競争が起きて 学校がよくなっていきます

The other part of this part,/ the useful city part,/ is transit,/ and you can have a perfectly walkable neighborhood/ without it.//

そしてその他の部分について 都市部の便利さ 公共交通機関です なくても完璧に歩きやすい地域の整備は できますが

But perfectly walkable cities require transit,/ because/ if you don't have access/ to the whole city/ as a pedestrian,/ then/ you get a car,/ and/ if you get a car,/ the city begins to reshape/ itself/ around your needs,/ and the streets get wider/ and the parking lots get bigger/ and you no longer have a walkable city.//

都市を完璧に歩きやすくするためには 交通機関が必要です 歩行者として町全体にアクセスできないと 自動車に乗ることになり そして 自動車が増えると 都市はそのニーズに応じて 再び形を変え 道路が広くなり 駐車場が広がり もはや歩きやすい都市ではなくなります

交通機関は不可欠です

But every transit experience,/ every transit trip,/ begins or ends as a walk,/ and so/ we have to remember to build/ walkability/ around our transit stations.//

どんな交通機関を使うにしても 最初と最後は徒歩です ですから駅の周囲を 歩きやすくする必要があります

Next category,/ the biggest one,/ is the safe walk.//

次のカテゴリーは一番大切で 安全に歩けることです

It's/ what most walkability experts talk/ about.//

これが歩きやすさには不可欠ですが

It is essential,/ but alone not enough to get/ people/ to walk.//

それだけでは十分ではありません

And there are so many moving parts/ that add up/ to a walkable city.//

歩きやすい都市をつくる 多くの要素があります

The first is block size.//

まずは1ブロックの大きさです

This is Portland,/ Oregon,/ famously 200-foot blocks,/ famously walkable.//

こちらはオレゴン州ポートランドで 1ブロックが60メートルで 歩きやすいことで有名です

This is Salt Lake City,/ famously 600-foot blocks,/ famously unwalkable.//

こちらはソルトレークシティです 1ブロックが200メートルあって 歩きにくいことで知られています

If you look at the two,/ it's almost/ like two different planets,/ but these places were both built by humans/ and/ in fact,/ the story is/ that/ when you have a 200-foot block city,/ you can have a two-lane city,/ or a two-to-four lane city,/ and a 600-foot block city is a six-lane city,/ and that's a problem.//

比べてみると まるで別の惑星のようですが どちらも人類が作った場所です ブロックが60メートルの都市ならば 2車線あるいは 2車線から4車線の都市になります ブロックが200メートルの都市は 6車線でこれは問題です

These are the crash statistics.//

交通事故の統計によると

When you double the block size --/ this was a study of 24 California cities --/ when you double the block size,/ you almost quadruple the number of fatal accidents/ on non-highway streets.//

ブロックサイズが倍になると カリフォルニアの 24都市での研究ですが ― ブロックサイズが倍になると 一般道における死亡事故が 約4倍になります

So how many lanes do we have?//

では 何車線がいいのでしょうか?

This is/ where I'm going to tell/ you/ what I tell every audience/ I meet,/ which is to remind you about induced demand.//

ここからは講演のたびに お話しすることなんですが 「需要が誘発されること」について 考えてもらうことにしています

Induced demand applies both/ to highways/ and/ to city streets.//

「誘発需要」現象は幹線道路にも 一般道にも当てはまります

And induced demand tells us/ that/ when we widen the streets/ to accept the congestion/ that we're anticipating,/ or the additional trips/ that we're anticipating/ in congested systems,/ it is principally/ that congestion/ that is constraining demand,/ and/ so that the widening comes,/ and there are all of these latent trips/ that are ready/ to happen.//

誘発された需要から分かるのは 予期される交通渋滞に対応するために 道路を広げたり 渋滞のために迂回するといった ことを予測する 混雑に対応するシステム自体が 需要を刺激しており 道路が拡大されるようになり それにつれてまた新たに迂回が起こります

People move further/ from work/ and make other choices/ about when they commute,/ and those lanes fill up/ very quickly/ with traffic,/ so we widen the street again,/ and they fill up/ again.//

人々は更に職場から遠ざかり 通勤時間帯を変えたりして これらの車道が 瞬く間に渋滞するようになり 再び道路を広げれば また満杯になります

And we've learned/ that in congested systems,/ we can not satisfy the automobile.//

これが渋滞した システムから学んだことです 自動車を優先した都市作りは不可能です

This is from Newsweek Magazine --/ hardly/ an esoteric publication:/ "Today's engineers acknowledge/ that building new roads usually makes traffic worse."//

ニューズウィーク誌からです 深遠な記事などみかけない雑誌ですが 「こんにちエンジニアは 新たな道路の建設で 交通渋滞が悪化すると認めている」

My response/ to reading this was,/ may/ I please meet some of these engineers,/ because these are not the ones/ that I --/ there are great exceptions/ that I'm working/ with now --/ but these are not the engineers/ one typically meets/ working in a city,/ where they say,/ "Oh,/ that road is too crowded,/ we need to add/ a lane."//

これを読んで私は 「このエンジニアに会いたい」と思いました ただのエンジニアではないなと思ったのです 私が実際知っている 素晴らしい技術者は例外で 都市計画でお目にかかる ごく一般的なエンジニアは 「交通渋滞するから 車線を増やそう」 と考えるものです

So you add a lane,/ and the traffic comes,/ and they say,/ "See,/ I told you/ we needed/ that lane."//

車線を増やすと渋滞するようになり 「ほら 車線が必要だったでしょ」と 言うようなね

This applies both/ to highways/ and/ to city streets/ if they're congested.//

これは幹線道路や一般道 どちらの渋滞にもあてはまります

But the amazing thing/ about most American cities/ that I work in,/ the more typical cities,/ is/ that they have a lot of streets/ that are actually oversized/ for the congestion/ they're currently/ experiencing.//

私が仕事をしている アメリカの都市については不思議なことに 典型的な都市の多くには 現在直面している渋滞に比べて 広すぎるような道路が多くあります

This was the case/ in Oklahoma City,/ when the mayor came running/ to me,/ very upset,/ because they were named in Prevention Magazine/ the worst city/ for pedestrians/ in the entire country.//

オクラホマシティの例ですが 市長があわてて連絡をして来ました 「プリベンション」誌で 歩行者にとって最悪な町だと こき下ろされたからです

Now/ that can't possibly be true,/ but it certainly is enough/ to make a mayor do something/ about it.//

そんなはずはありませんが 市長としては 何とかしなければなりません

We did a walkability study,/ and what we found,/ looking at the car counts on the street --/ these are 3,000-,4,000-,7,/ 000-car counts/ and we know/ that two lanes can handle 10,000 cars/ per day.//

まず歩きやすさを調査しました 通行する自動車の数を数えて 分かったことは 3千、4千、7千台 だったのですが 2車線の場合は 1日1万台が通行できるはずで

Look/ at these numbers --/ they're all/ near or under 10,000 cars,/ and these were the streets/ that were designated in the new downtown plan/ to be four lanes/ to six lanes wide.//

この数字を見ると どれも1万台未満ですね 新たなダウンタウン計画の一環として 4車線から6車線幅で 設計された道路でしたが

So you had a fundamental disconnect/ between the number of lanes/ and the number of cars/ that wanted to use/ them.//

車線数とそれを必要とする 自動車の数との間に 根本的なずれがあったのです

So it was my job/ to redesign every street/ in the downtown/ from curb face to curb/ face,/ and we did it/ for 50 blocks of streets,/ and we're rebuilding/ it now.//

こうして ダウンタウンの 全ての道路の再設計を任されました 縁石に至るまで全てを任されて 50ブロックについて設計しました 現在 再建設中です

So a typical oversized street/ to nowhere is being narrowed,/ and now/ under construction,/ and the project is half/ done.//

こんな典型的な無駄に広い道路は 幅を狭めるように 現在工事中です プロジェクトは半分完了しました

The typical street/ like this,/ you know,/ when you do that,/ you find room/ for medians.//

典型的なこんな道路が ― 適切な車線幅がわかり

You find room/ for bike lanes.//

自転車レーンが作れるようになります

We've doubled the amount of on-street parking.//

路上の駐車スペースを2倍にしました

We've added a full bike network/ where one didn't exist before.//

今まではなかった自転車ネットワークを 追加しました

But not everyone has the money/ that Oklahoma City has,/ because they have an extraction economy/ that's doing quite well.//

でも 誰もがオクラホマシティのように お金持ちではありません ここは資源ビジネスが好調ですからね

The typical city is more like Cedar Rapids,/ where they have an all four-lane system,/ half one-way system.//

多くの都市は セダーラピッズのように 4車線を基本にして 半分は一方通行です

And it's a little hard/ to see,/ but what we've done --/ what we're doing;/ it's in process right now,/ it's in engineering right now --/ is turning an all four-lane system,/ half one-way/ into an all two-lane system,/ all two-way,/ and in so/ doing,/ we're adding/ 70 percent/ more on-street parking,/ which the merchants love,/ and it protects the sidewalk.//

ちょっと見にくいですが 私たちがやっていること 今進めていることは 現在施工中なのですが 4車線が基本で 半分は一方通行というシステムを 2車線が基本で 対面通行のシステムに変えることで 路上の駐車スペースを70%増やしました 店舗は喜ぶでしょうし 安全な歩道も守れます

That parking makes the sidewalk safe,/ and we're adding/ a much more robust bicycle network.//

駐車場があることで歩道が安全になり しっかりとした 自転車ネットワークも加えました

Then/ the lanes themselves.// How wide are they?//

では車線の幅はどうでしょうか?

That's really important.//

これは非常に重要です

The standards have changed such/ that,/ as Andres Duany says,/ the typical road/ to a subdivision/ in America allows you/ to see the curvature of the Earth.//

規格は幅広くなり続け アンドレス・デュアニー いわく アメリカ郊外の典型的な道路では 地平線が見えるのだそうです

(笑)

This is a subdivision outside of Washington/ from the 1960s.//

この分譲地は 1960年代のワシントン郊外です

Look very carefully/ at the width of the streets.//

通りの幅をよく見てみてください

This is a subdivision/ from the 1980s.//

これは 1980年代の分譲地です

1960s,/ 1980s.//

1960年代、1980年代で

The standards have changed to such a degree/ that my old neighborhood of South Beach,/ when it was time/ to fix the street/ that wasn't draining properly,/ they had to widen/ it/ and take away/ half our sidewalk,/ because the standards were wider.//

規格がこんなに変わっているのです これは私の古馴染みのサウスビーチですが 排水の補修工事を行う際に 道路を拡大し歩道を 半分にしてしまいました 基準規格が広がったからです

People go faster/ on wider streets.//

でも広い道では誰もが急ぎます

People know this.//

誰もがそれを知っています

The engineers deny it,/ but the citizens know it,/ so that in Birmingham,/ Michigan,/ they fight for narrower streets.//

エンジニアが否定しても 市民は知っていますから ミシガン州バーミンガムでは 細い道を勝ち取ろうとしています

Portland,/ Oregon,/ famously walkable,/ instituted its "Skinny Streets"/ program/ in its residential neighborhood.//

歩きやすさで有名な オレゴン州ポートランドは 「スキニーストリート」プログラムを 住宅地で立ち上げました

We know/ that skinny streets are safer.//

細い道の方が 安全だとわかっています

The developer Vince Graham,/ in his project I'On,/ which we worked on/ in South Carolina,/ he goes to conferences/ and he shows his amazing 22-foot roads.//

開発業者のビンス・グラハムは サウスカロライナで手掛けている l'Onプロジェクトで 素晴らしい7メートル幅の 道路を公開しています

These are two-way roads,/ very narrow rights of way,/ and he shows this well-known philosopher,/ who said,/ "Broad is the road/ that leads to destruction ...//

対面通行の非常に細い道です 彼はこの教えを 引き合いに出すのです 「広き道は滅びにつながり

narrow is the road/ that leads to life."//

狭き道は命につながる」 [マタイ伝7章13節]

(笑)

(拍手)

This plays very well/ in the South.//

これはサウスカロライナでうまくいっています

Now:/ bicycles.//

さて 自転車ですが

Bicycles/ and bicycling are the current revolution underway/ in only some American cities.//

自転車とサイクリングは アメリカの都市のごく一部で 革命を起こしつつあります

But where you build it,/ they come.//

「それを作れば彼らは来る」わけです

As a planner,/ I hate to say/ that,/ but the one thing/ I can say/ is/ that bicycle population is a function of bicycle infrastructure.//

プランナーとしては言いにくいのですが サイクリスト人口は 自転車用インフラの関数です

I asked my friend Tom Brennan/ from Nelson\Nygaard/ in Portland/ to send me/ some pictures of the Portland bike commute.//

ポートランドで設計事務所をしている 友人トム・ブレナンに ポートランドの自転車通勤の写真を 依頼したら

He sent me/ this.// I said,/ "Was that bike to work day?"//

これを送ってくれました 「自転車通勤の日なの?」と聞くと

He said,/ "No, that was Tuesday."//

「いつもの様子だ」と言っていました

When you do/ what Portland did/ and spend money/ on bicycle infrastructure --/ New York City has doubled the number of bikers/ in it/ several times now/ by painting these bright green lanes.//

ポートランドと同様に自転車の インフラに費用を費やすとどうなるか ニューヨーク市は レーンを明るい緑色に塗装して サイクリストの数を 数倍にしました

Even automotive cities/ like Long Beach,/ California:/ vast uptick/ in the number of bikers/ based/ on the infrastructure.//

カリフォルニア州ロングビーチのような 自動車都市ですら インフラ整備により サイクリストの数が増加しています

And of course,/ what really does it,/ if you know 15th Street here/ in Washington,/ DC --/ please meet Rahm Emanuel's new bike lanes/ in Chicago,/ the buffered lane,/ the parallel parking pulled off/ the curb,/ the bikes/ between the parked cars and the curb --/ these mint cyclists.//

そしてもちろん ワシントンDCの15番街はご存知でしょう シカゴ市長のラーム・エマニュエルによる 新しい自転車レーンですが 緩衝レーンや平行駐車された車が 縁石沿いに並び 駐車された車と縁石の間を走る サイクリスト達が新たに誕生しました

If,/ however,/ as in Pasadena,/ every lane is a bike lane,/ then/ no lane is a bike lane.//

パサデナのように全てのレーンで 自転車走行が許されていたら それは自転車道として機能しません

And this is the only bicyclist/ that I met in Pasadena,/ so ...//

これがパサデナで出会った 唯一のサイクリストでした

(笑)

The parallel parking/ I mentioned --/ it's an essential barrier of steel/ that protects the curb and pedestrians/ from moving vehicles.//

私が述べた平行駐車は 縁石と歩行者を 自動車から守るための 不可欠な鉄の壁になります

This is Ft.// Lauderdale;/ one side of the street,/ you can park,/ the other side of the street,/ you can't.//

これはフォートローダーデールの 道路を車から撮影したものです こちら側は駐車できますが 反対側は駐車禁止です

This is happy hour/ on the parking side.//

駐車場側のハッピーアワーです

This is sad hour/ on the other side.//

これは反対側のサッドアワーですね

And then/ the trees/ themselves slow cars down.//

この並木があることで 自動車が速度を落とします

They move slower/ when trees are next/ to the road,/ and,/ of course,/ sometimes/ they slow down/ very quickly.//

並木道ではゆっくり走行しますから もちろん 急に減速させることもあります

All the little details --/ the curb return radius.//

細部についてですが ― 縁石の隅切り半径は

Is it one foot/ or is it 40 feet?//

30センチでしょうか 1.2メートルでしょうか?

How swoopy is that/ curb/ to determine how fast/ the car goes/ and how much room you have to cross.//

この縁石をどこまで切るかで 自動車の速度に影響します 横断に必要な時間も決まります

And then/ I love this,/ because this is objective journalism.//

これは最高です 客観的なジャーナリズムの例

"Some say the entrance/ to CityCenter is not inviting to pedestrians."//

「シティセンターの入口は 歩行者に向いていないと言われる」

When every aspect of the landscape is swoopy,/ is aerodynamic,/ is stream-form geometrics,/ it says:/ "This is a vehicular place."//

風景のあらゆる線が 曲線的で 空気力学的で 流線型に設計されている時 そこは自動車のための空間だ というようなものです

So no one detail,/ no one speciality,/ can be allowed to set/ the stage.//

いかなる特徴的なディテールも 自動車の妨げになり 受け入れられません

And here,/ you know,/ this street:/ yes,/ it will drain within a minute of the hundred-year storm,/ but this poor woman has to mount/ the curb/ every day.//

ご覧ください この通りですが 百年に一度の嵐も またたく間に排水可能もしれませんが 気の毒なこの女性は この縁石を毎日登らなくてはなりません

So then quickly,/ the comfortable walk has to do/ with the fact/ that all animals seek,/ simultaneously,/ prospect and refuge.//

また 快適な歩行には どんな生き物も見晴らしだけでなく 隠れ場所も必要だということです

We want to be able to see our predators,/ but we also want to feel/ that our flanks are covered.//

襲ってくる捕食者を見つけると同時に 守られていると感じることも大切です

And so/ we're drawn to places/ that have good edges,/ and/ if you don't supply the edges,/ people won't want to be there.//

それで私たちは 角のある場所に引き寄せられます 角が無い場所には人は集まりません

What's the proper ratio of height/ to width?//

では高さと幅の適切な割合は 何でしょうか?

Is it one/ to one?// Three/ to one?//

1対1?3対1でしょうか?

If you get beyond one/ to six,/ you're not very comfortable anymore.//

1対6を超えてしまうと 落ち着かなくなります

You don't feel enclosed.//

囲まれている安心感がありません

Now,/six/ to one/ in Salzburg can be perfectly delightful.//

ザルツブルグにあるこの 6対1比なら快適でしょう

The opposite of Salzburg is Houston.//

その真逆はヒューストンです

The point/ being the parking lot is the principal problem here.//

ここでは駐車場になっている場所が 主要な問題なのです

However,/ missing teeth,/ those empty lots can be issues as well,/ and/ if you have a missing corner/ because of an outdated zoning code,/ then/ you could have a missing nose/ in your neighborhood.//

このような「歯抜け」状態や 駐車場になっている空き地の問題同様に 時代遅れの土地計画規制のせいで 角がなくなると 界隈から「鼻」である三角地が 失われてしまうこともあります

That's/ what we had in my neighborhood.//

これはうちの界隈にあったものです

This was/ the zoning code/ that said I couldn't build on that site.//

これは建築禁止の地区規制です

As you may know,/ Washington,/ DC is now changing its zoning/ to allow sites/ like this to become sites/ like this.//

ワシントンDCは新たな地域地区計画のもとに この様な地区をこのように変えています

We needed a lot of variances/ to do that.//

多様なバリエーションが必要でした

Triangular houses can be interesting/ to build,/ but/ if you get/ one built,/ people generally like it.//

三角形の家を建てるのは楽しく 一度建ててみると おおむね好評でした

So you've got to fill/ those missing noses.//

これで失われた「鼻」が得られたわけです

And then,/ finally,/ the interesting walk:/ signs of humanity.//

そして最後に歩くことの楽しさについて これは人間性の現れですね

We are among the social primates.//

私たちは社会的な霊長類ですから

Nothing interests/ us more/ than other people.//

私たちにとって 他人ほど興味深いものはありません

We want signs of people.//

人の姿が恋しいものです

So the perfect one-to-one ratio,/ it's a great thing.//

完璧な1対1の割合だといいですね

This is Grand Rapids,/ a very walkable city,/ but nobody walks/ on this street/ that connects the two best hotels together,/ because/ if on the left,/ you have an exposed parking deck,/ and on the right,/ you have a conference facility/ that was apparently designed in admiration/ for that parking deck,/ then/ you don't attract/ that many people.//

これは歩きやすい都市とされる グランドラピッズです でも 最高級のホテルをつなぐ この通りは誰も歩いていませんね 左手には立体駐車場があり 右手には会議施設があり 明らかに立体駐車場を鑑賞する為に 設計されていて 人を惹きつけてはいないようです

Mayor Joe Riley,/ in his 10th term,/ Mayor of Charleston,/ South Carolina,/ taught us/ it only takes 25 feet of building/ to hide 250 feet of garage.//

サウスカロライナ州チャールストンの ジョー・ライリー市長は第10期で 8メートルの建物があれば 80メートルの駐車場を こうやって隠せることを示しました

This one/ I call the Chia Pet Garage.// It's in South Beach.//

このチア・ペット・ガレージは サウスビーチにあります

生きている建物です

I want to end/ with this project/ that I love to show.//

このプロジェクトで締めくくりたいと思います

It's by Meleca Architects.// It's in Columbus,/ Ohio.//

メレカ・アーキテクツによるもので オハイオ州コロンバスにあります

To the left is the convention center neighborhood,/ full of pedestrians.//

向かって左側に会議場があり 大勢の歩行者がいます

To the right is the Short North neighborhood --/ ethnic, great restaurants,/ great shops,/ struggling.//

右側はショートノース地区で 多彩な文化がある地区 おいしいレストランや良い店があるのに 苦戦していました

It wasn't doing very well/ because this was the bridge,/ and no one was walking from the convention center/ into that neighborhood.//

上手くいかない理由は この橋のせいでした 会議場からこの地域に渡ってくる人が いなかったのです

Well,/ when they rebuilt the highway,/ they added an extra 80 feet/ to the bridge.//

幹線道路を再建したときに橋を 24メートル追加 ―

Sorry --/ they rebuilt the bridge/ over the highway.//

失礼 幹線道路の上に橋を再建したのです

The city paid 1.9 million dollars,/ they gave the site/ to a developer,/ the developer built this/ and now/ the Short North has come back/ to life.//

市は190万ドルをかけて 開発業者に場所を提供し 開発業者がこれを建築して ショートノースが生き返りました

And everyone says,/ the newspapers, not the planning magazines,/ the newspapers say/ it's because of that bridge.//

そして都市計画の雑誌ではなく誰もが 新聞ですら これは橋のお陰だと言っています

So/ that's it.// That's the general theory of walkability.//

以上が歩きやすさの一般論です

Think about your own cities.//

ご自分の町を考えてみてください

Think about how you can apply it.//

そしてどうやって適用していくか

You've got to do/ all four things/ at once.//

この4つの要素が同時に必要ですよ

So find those places/ where you have most of them/ and fix/ what you can,/ fix/ what still needs fixing/ in those places.//

要素の大半が揃っている場所を見つけて 可能な修復を加えて 必要な改善を施してください

I really appreciate your attention,/ and thank you/ for coming today.//

ご清聴いただき そして お越しいただき ありがとうございました

(拍手)

definition

〈C〉『定義』,語義の記述

〈C〉(本質・特徴を)明確にすること《+『of』+『名』》

〈U〉(映像・音声などの)鮮明度

optional

選択が自合の,随意の

instrument

(主として精密な)『器具』,器械,計器・(また『musical instrument』)『楽器』)

手段,方便(means);(人の)手先

法律文書(証書・遺書・協定書・約束手形など)

freedom

〈U〉〈C〉『自由』

〈U〉〈C〉(束縛・義務・不安などからの)『解放』,免除《+『from』+『名』》

〈U〉自由自在,のびのびしていること〈C〉なれなれしさ,無遠慮

《the~》(市民権・会員権などの)権利享有権(権物などへの)出入りの自由,(…の)自由使用権《+『of』+『名』》

rather

『いくぶん』,やや

『それどころか』,反対に

《話》かなり,相当に

《英話》(応答に用いて)確かに,そうですとも(certainly)

device

『工夫』,『案』;《しばしば複数形で》策略

(…の)『考案物』;装置,仕掛け《+『for』+『名』(do『ing』)》

(紋章などの)図案,意匠

(文学的効果を上げるための)工夫された表現

guy

控え綱,支え綱(テント・棒などを倒れないように張る綱)

…‘に'控え綱を張る(で締める)

smart

(頭の働きが)機敏な,気のきいた,抜け目のない;悪知恵が働く;(動作が)機敏な,てきぱきした(lively)・現代風の,流行の(fashionable) ・(人・服装などが)きちんとした,いきな,スマートな・ずきんとくる,厳しい,激しい・〈物事が〉ずきんとこたえる・〈傷口などが〉(…が原因で)ずきずき痛む,うずく《+『from』+『名』》・(…で)〈人が〉ずきんと心が痛む《+『from』(『under』)+『名』》・(心・傷口などの)鋭い痛み,うずき《+『of』+『名』(do『ing』)》

exactly

『正確に』,きちんと

ちょうど,まさしく

《否定文で》正確なところ,正確に言って,必ずしも(…でない)

《返事で》《yesの代わりに》全くそうです,そのとおりです;《not exactlyの形で否定して》必ずしもそうではない

general

(あるグループ)『全部の』,全部を含む

『世間一般の』,広く行き渡った

『一般の』,専門的でない

『大体の』,概略の

『陸軍大将』;(陸軍の)『将軍』,将官

概して,一般に

theory

〈C〉(…の)(学問的な)『理論』,学説《+of+名》

〈C〉〈U〉(…の実地に対する)『理論』《+of+名》

〈C〉(…という)『推測』,憶測;見解,孝え《+that節》

bit

(…の)『小片』,少量,少し(の…)《+『of』+『名』》

《a~》《話》わずかの時間,しばらく;ちよっと,少し

《米俗》12セント半;《英》小銭

=bit part

pretentious

うぬぼれた,思い上がった

見えをはる,ぎょうぎょうしい

term

〈C〉『専門用語』,術語

〈C〉(一般に)語[句],言葉

《複数形で》言い道,言飯遣い

〈C〉『期間』

〈C〉〈U〉『学期』

《複数形で》(人との)間柄,仲《+with+名》

《複数形で》(協定などの)『条件』;要求額,値段

〈C〉(数式で)項

《term+名〈目〉+名(形)〈補〉》(…と)…‘を'名づける,呼ぶ

share

〈U〉《時にa~》『分け前』,取り分

〈U〉《時にa ~》(費用・仕事などの)『分担』,割り当て;(割り当てられた)役割

〈C〉『株』,株式,株券

〈U〉市場占有率(market share)

…‘を'『共にする』,共に使う;…‘を'分け合う

(…の)『分配にあずかる』,分担をする;(…を)共にする《+『in』+『名』》

figure

〈C〉『数字』,(特に)アラビア数字;数量,価格

《複数形で》計算,算数

〈C〉『姿』,容姿,目立つ姿

〈C〉《修飾語句を伴って》(…の)『人』;(…の)名士,大物

〈C〉(絵画・彫刻などの)人物像,肖像

〈U〉〈C〉形,形状

〈C〉『図』図形;模様,図案

〈C〉(…の)印,象徴,典型《+『of』+『名』》

〈C〉=figure of speech

〈C〉(ダンス・スケートの)フィギュア

…‘を'計算する;…‘を'合計する《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

《おもに米話》…‘を'考える

…‘を'(…の)図形に表す,(…の)模様で飾る《+『名』+『with』+『名』》

(…で)目立つ,異彩を放つ《+『in』+『名』》

American

『アメリカ合衆国の』,米国の;アメリカ人の

北アメリカの;北米人の

南アメリカの;南米人の

南北アメリカの;南北アメリカ人の

米国人,アメリカ人

北(南)アメリカ人

=American English

typical

『典型的な』,代表的な

特色をよく示す,特徴的な

Washington

『ワシントン市』(米国の首都;Washington州と区別してしばしば Washington, D.C.という)

米国政府

『ワシントン州』(米国北西部の州;州都はOlympia;《略》『WA,Wash.』)

『ワシントン』(『George~』;1732‐99;米国初代の大統領)

New York

『ニューヨーク州』(米国北部東海岸の州;州都はAlbany;《略》『N.Y.,NY』)

(また『New York City』)『ニューヨーク市』(米国New York州南東端ハドソン河口の港市;《略》『N.Y.C』)

San Francisco

『サンフランシスコ』(米国California州西部にある港市)

grand

『壮大な』;豪壮な

《名詞の前にのみ用いて》『威厳のある』,気高い

(順位などが)最高の

重大な,重要な

《名詞の前にのみ用いて》全体の,全部を合わせた(complete)

《話》すてきな,すばらしい

尊大な,うぬぼれた

=grand piano

《米俗》1,000ドル

rapid

『速い』,『すばやい』,敏速な

(坂などが)急な,険しい

急流,早瀬

cedar

ヒマラヤスギ,セイヨウスギ;〈U〉杉材

Memphis

メンフィス(Tennessee州南西部ミシシッピー川流域の港市)

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

temptation

〈U〉『誘惑』

〈C〉誘惑するもの

drive

(…から…へ)〈動物・敵など〉‘を'『追い立てる』,追い払う,追い出す《+『名』+『away』(『out』)『from』+『名』+『to』+『名』》

(…から)…‘を'押しやる,押し流す《+『名』+『off』(『out of』)+『名』》

〈人〉‘を'駆り立てる(force)

〈車・馬車〉‘を'『運転する』,操縦する;〈馬〉‘を'御する

《副詞[句]を伴って》(ある場所へ)〈人〉‘を'車(馬車)で運ぶ(送る)

(…に)〈くい・くぎ・ねじなど〉‘を'打ち込む,差し込む《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》

〈人〉‘を'酷使する

〈商売・取引など〉‘を'活発に行う,強力に進める

(…に)〈トンネルなど〉‘を'掘る,通す《+『名』+『through』+『名』》

〈動力が〉〈機械など〉‘を'運転する,動かす

『車を運転する』

《副詞[句]を伴って》車で行く,ドライブする

〈車・船などが〉(…に)突進する;〈雨・風が〉(…に)激しく吹きつける《+『against』(『into』)+『名』》

〈C〉(馬車・自動車などに)乗って行くこと,遠乗り,『ドライブ』

〈U〉(馬車・自動車で行く)道のり,行程

〈C〉(特に邸内・公園内の)車道

〈U〉〈C〉(自動車などの)駆動装置

〈C〉(目的達成のための)組織的活動,運動

〈U〉元気,迫力,精力

〈U〉突進;(軍隊の)猛攻撃

〈C〉(心理的な)動因,本能的要求

〈U〉〈C〉(ゴルフ・テニスなどの)強打

〈C〉(家畜などを)追い立てること

offer

…‘を'『申し出る』,すすめる,提供する

…‘を'『企てる』

(品物に)〈値段〉‘を'つける《+『名』〈値段〉+『for』+『名』〈品物〉》

(ある金額で)…‘を'売りに出す《+『名』+『for』+『名』〈金額〉》

(神に)…‘を'ささげる《+『up』+『名』+『to』+『名』》

〈機会などが〉現れる,起こる(occur)

(神に)ささげ物(祈り)をささげる

(女性に)求婚する

『申し出』,提案

付け値

simultaneously

同時に

proper

(目的に)『適切な』,ふさわしい

《文》《補語にのみ用いて》《『be proper to』+『名』…に固有の,本来備わっている》

基準にかなった,正式の

(行き過ぎるぐらいに)礼儀正しい

《名詞の前にのみ用いて》厳密な,正確な

《名詞の後に置いて》厳密な意味での,真の,純粋の

《名詞の前にのみ用いて》すばらしい,すてきな;《おもに英話》全くの

reason

〈C〉〈U〉『理由』,わけ,根拠

〈U〉『理性』,判断力;道理

『論理的に孝える』

(人に)道理を悟らせる《+『with』+『名』〈人〉》

…‘を'論理的に孝える《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

《『reason』+『that節』》…‘と'推論する

〈人〉‘に'道理を悟らせて(…)させる(しないようにする)《+『名』+『into』(『out of』+『名』(do『ing』)》

safe

安全な,危険のない

《come,arrive,bring,keepなどの補語にのみ用いて》無事な(に)

危険を引き起こさない,危害を加えない

安全を心がける,危険をおかさない

『確かな』,まちがいのない

(野球で)セーフの

『金庫』

(食料などを入れる)安全戸棚,貯蔵容器

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

comfortable

『気持ちのよい』,快適な,安楽な,気楽な

(人・状況などが)慰めとなる,安らぎを与える

《話》(収入などが)十分な,不自由のない

interesting

(物事が)『興味を起こさせる』,おもしろい

structure

{C}(建物・橋などの)建造物

{U}(…の)構造,誠成,組織《+of~名》

{C}構造(構成)体,組織体

〈思想など〉‘を'組み立てる,組織化する

mentor

指導者,師・(良き)助言者,顧問

Elizabeth

《~ I》エリザベス1世(1533‐1603;在位1558‐1603)

《~ II》現英国女王エリザベス2世(1926‐;在位1952‐)

founder

創設者,設立者

movement

〈U〉(…の)『運動』,『動き』;移動《+『of』+『名』》

〈C〉動作,身振り

〈C〉《複数形で》行動,活動

〈C〉(…に向かう)(事熊の)成り行き,動向《+『toward』+『名』》

〈C〉(目標を達成するための一群の人たちの)運動

〈C〉(賛団の)移動,移住;(人口の)異動《+『of』+『名』》

〈C〉楽章

〈C〉(時計などの)機械装置,動く仕掛け

half

〈C〉〈U〉『半分』,2分の1;約半分

〈U〉《時刻を表す数詞と共に用いて》『半』,30分

〈C〉《おもに英》(2学期制の学校での)前(後)期

〈C〉(競技などの)前(後)半;(野球で1イニングの)表(裏)

〈C〉=halfback

『半分の』

不十分な,中途はんぱな

『半ば』,半分[だけ]

半時間だけ,30分だけ

不完全に

かなり,ほとんど

slide

『滑る』,滑って進む《+『on』(『down』)+『名』》

(ある場所から)(バランスを崩して)〈人が〉『つるりと滑る』,〈物が〉するっと動く《+『from』(『out of』)+『名』》・(ある状態・習慣などに)いつの間にか陥る《+『into』+『名』》・〈時が〉いつの間にか過ぎ去る《+『by』(『past』)》・(…に,…から)(滑るように)そっと動く,人目に立たないように動く《+『into』(『out of』,『from』)+『名』(do『ing』)》・(野球で,走者がタッチを避けようとして,ベースに)滑り込む《+『in』(『into』)+『名』》・《副詞[句]を伴って》…‘を'滑らせる

(…に)…‘を'そっと入れる,滑り込ませる《+『名』+『into』(『under』)+『名』》

落ちること,下落

滑ること,ひと滑り・滑る面;滑り台・(写真の)スライド・(顕微鏡の)スライド,検鏡板・《複合語を作って》「地滑り,なだれ」の意を表す

formation

〈U〉(…の)『形成』,構成,育成《+『of』+『名』》

〈C〉形成されたもの,構成物;(その)構造,組織

〈U〉〈C〉隊形,陣形

profession

〈C〉『専門職』;(一般に)職業

《the~》《集合的に》『同業者たち』

〈C〉〈U〉(…を)公言(明言,宣言)すること《+『of』+『名』》

(…への)信仰の告白《+『of』+『名』》

century

『1世紀』,100年間

(古代ローマ軍隊の)百人隊;百人組(古代ローマの選挙単位);100の1組

《米話》100ドル,100ドル紙幣

(クリケットで)100点(100runs)

choke

…'を'『息を止める』,'を'窒息させる

(…で)…'を'むせさせる,息苦しくする《+『名』+『with』(『by』)+『名』》

(…で)…'を'いっぱいにする,ふさぐ,(…を)…‘に'ぎっしり詰める《+『名』+『up』(+『up』+『名』)+『with』+『名』》

…'を'進行(動き)を止める

『息が詰まる』,窒息する

(…で)むせぶ,息苦しくなる《+『with』+『名』》

〈U〉〈C〉窒息,息が詰まること

(パイプの中などの)閉塞(へいそく)部

〈C〉(電気器具の)チョークコイル

〈C〉チョーク(ガソリンエンジンの空気調整装置)

soot

すす

…‘を'すすで汚す(覆う)

dark

『暗い』やみの

(毛髪・皮膚・目の)『浅黒い』,(色の)濃い

陰うつな,陰気な(gloomy)

腹黒い,悪意のある(evil)

隠した,秘密の

(意味が)明らかでない,なぞめいた

未発の;無知の

〈U〉《the~》『やみ』,暗がり(darkness)

《冠詞なしで》『夜』(night);『日暮れ』(nightfall)

〈U〉暗い色,濃い陰

satanic

サタンの,悪魔の

極悪非道の

mill

『製粉所』

『製粉機』;(手動の)ひき器

製造所,工場

〈穀物・コーヒーなど〉‘を'ひいて粉にする,製粉する

〈金属・鋼鉄〉‘を'圧延機(断裁機,打出機など)にかける

〈貨幣など〉‘の'へりにぎざぎざをつける

〈家畜・人の群れが〉目的もなくうろうろする;ぞろぞろ歩く《+『about(around)』》

planner

計画者,立案者

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

housing

住宅供給;家に収容すること

《集合的に》家,住宅(houses)

避難所

(機械の)架構(支え台・枠・囲い,また部品収容箱など)

increase

『増える』,『増大する』

(…に)…‘を'『増やす』《+『名』+『to』+『名』》

(…の)『増加』,増大;〈C〉増加量(額)《+『of』(『in』,『on』)+『名』》

immediately

『ただちに』,即座に

直接に,じかに(directly)

…するや否や(as soon as)

dramatically

劇的に,非常に効果的に

repeat

〈自分がすでに一度言ったこと)‘を'『繰り返して言う』

〈他人の言ったこと〉‘を'おうむ返しに言う;…‘を'他の人に繰り返して言う

…‘を'『暗記して言う』,暗唱する

…‘を'繰り返して行う(do again)

(食べたあとで)〈食物の〉味が残る

〈小数が〉循環する

繰り返すこと,反復すること

繰り返されるもの,(公演の)再演;(番組の)再放送

反復楽節;反復記号(∥: :∥)

experience

〈U〉(…の)『経験』,体験《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『経験(体験)したこと』

…‘を'『経験(体験)する』

onset

攻撃,襲撃

(病気・季節などの)始まり,開始《+『of』+『名』》

zoning

(都市計画の)区画制,地区制

separation

〈C〉〈U〉『分離』,分割,別離・〈C〉(…の分離(分割)した箇所《+『of』+『名』》

〈C〉〈U〉(合意・判決に基づく)夫婦の別居

landscape

〈C〉(土地の)『風景』,ながめ,けしき

〈C〉風景画(写真);〈U〉風景画法

(樹木を植えたり地形を変えたりして)〈土地〉‘を'造園する,美化する

large

(同じ種類のものと比較して,形・体積・数量などが)『大きい』,多い,広い

(考えなどが)広範囲な,幅の広い,寛大な

大きく

自慢して,誇大に

area

〈U〉〈C〉『面積』

〈C〉『地域』,『地方』(region, district)

〈C〉(活動・研究・興味などの及ぶ)『範囲』,『領域』(range)《+『of』+『名』》

〈C〉《英》=areaway 1

single

《名詞の前にのみ用いて》『たった一つ』(『一人』)『の』,単独の;《否定文で》ただ一つ(一人)(もない)

《名詞の前にのみ用いて》『一人用の』・『独身の』・《名詞の前にのみ用いて》個々の,別々の

単一の,単式の;(花が)一重咲きの,単弁の

《英》(切符が)片道の

〈C〉一人,1個;独身者

〈C〉《話》(ホテルの部屋,船室,列車寝台などの)一人用

〈C〉(野球で)シングルヒット,単打

《複数形で》(テニスなどの)シングルスの試合,単試合

《英》片道切符

《複数形で》《話》1ドル(ポンド)札

…‘を'1人(1個)だけ選び出す《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

(野球で)シングルヒットを打つ

typically

典型的に,代表的に

典型的な場合に

特徴的に

arrive

(ある場所に)『着く』,(目的地に)『到着する』《+『at』(『in, on』)+『名』》

(ある目標・過程・断階などに)達する《+『at』+『名』》

〈時が〉来る(come)

成功する,名声を博する

〈赤ちゃんが〉生まれる

plan

『計画』,『案』,プラン,設計

『設計図』,『図面』;(小区域の)地図,市街図

…‘を'『計画する』,‘の'案を立てる

…の設計図をかく,‘を'設計する

計画を立てる

await

〈人が〉…'を'『待つ』

〈物・事が〉〈人〉'を'待ちうける,待ちかまえる

property

動産

guarantee

(またguaranty)(商品に対する品質・修理・期間などの)『保証』;『保証書』

=guaranty1,2

保証を受ける人,被保証人

=guarantor

〈商品・品質,契約の履行など〉‘を'『保証する』,請け合う

located

(…に)位置した,場所を構えた

else

『そのほかに』,それ以外に

《or elseの形をとり接続詞的に》『さもないと』,そうでないと(otherwise)

alternative

(二つのうち)『どちらかを選ぶべき』,二者択一の

代わりの

反体制的な,現在の社会と違った価値体系を持った

二つのものの一つを選ぶこと,二者択一

(二者のうち)選ぶべき一方

代わりのもの;他にとりうる方法

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

map

(1枚1枚の)『地図』;天体図

…‘の'地図を作る;…‘を'地図にかく

Manhattan

マンハッタン区(ニューヨーク市内南東部の島で商業地区;国連本部などがある)

〈C〉〈U〉《しばしばm-》《米》マンハッタン(カクテルの一種)

misleading

人を誤らせる,誤解を招きやすい,粉らわしい

red

〈U〉〈C〉『赤,』『赤色;』赤い絵の具(染料)

〈U〉赤い服

〈C〉《しばしば『R-』》《話》《時に軽べつして》アカ,共産主義者;過激論(主義)者

〈U〉《通例the ~》(会計の)赤字,負債

『赤い』,赤色の

(顔・目などが)赤くなった;血に染った

赤い服を着た;赤毛の

《しばしば『R-』》《話》《軽べつして》共産主義の;過激な

mix

〈複数のもの〉‘を'『混ぜ合わせる』,混合する,混同する

…‘を'混ぜ合わせて作る,調合して作る

…‘を'寄せ集める,まとめる

〈物が〉(…と)混ざる,混合する《+『with』+『名』》

〈人が〉(他の人と)交わる,交際する《+『with』+『名』》

〈C〉〈U〉混合

〈C〉混合物(食品,薬)

〈C〉〈U〉(水・火を加えて即席にでき上がる)素(もと),ミックス

vertically

垂直に,直立して

acknowledge

〈人が〉…'を'『認める』,承認する

〈手紙・贈物など〉'を'受け取ったことを知らせる

〈親切など〉‘に'礼を言う,感謝する

test

(人の能力などの)『試験』,考査,テスト

(物事の)『試験』,検済,試錬,実験《+of+名》

化学分析;試薬

=test match

…‘を'『試験する』,検査する

…‘を'化学分析する

(…の)試験を受ける,試験をする《+for+名》

build

〈物〉'を'『組み立てる』,造る,建造する,建築する

(年月をかけて)〈事〉'を'『作り上げる』,築き上げる;《受動態で》〈体・性質〉'を'作る

〈U〉造り,講造(make)

〈U〉〈C〉体格

community

〈C〉(文化的・歴史的遺産を共有する)『共同会社』,地域会社・共同体;(共通の特質・利害を持つ人たちによる)社会,…界

《the ~》『一般社会』,公衆(the pubic)

〈U〉(財産などの)共用,共有(思想・利害などの)共通,一致《+『of』+『名』》

〈C〉(植物の)軍落,(動物の)群生

throughout

《期間》『…じゅう[ずっと]』

《場所》『…の至る所に』

『全く』,すっかり,どこもかも

《期間》『始めから終りまでずっと』,終始

history

〈U〉『歴史』;歴史学

〈C〉『歴史書』

〈C〉(人の)『経歴』,来歴;(物事の)過去,由来

〈C〉史劇

traditional

伝説の,慣習の

伝統に従った,伝統的な

several

『いくつかの』,数個(人)の

《文》《しばしばone's~》それぞれの,めいめいの,別々の

数人,数個

Massachusetts

マサチューセッツ州(米国北東部の州;州都はBoston;《略》『Mass.,MA』)

define

〈語・句〉'を'『定義する』,‘の'意味で明らかにする

〈本質・意義・立場〉'を'『明らかにする』,特徴づける

…‘の'輪郭をはっきりさせる

…‘の'限界(範囲)を決める

compact

『ぎっしり詰まった』,目詰んだ,緊密な;(体格が)引き締まった

こぢんまりして経済的な,小さくまとまった

(文体などが)簡潔な

…'を'ぎっしり詰める;…'を'圧縮する

コンパクト(鏡,おしろい,ぱふの携帯用ケース)

中型自動車(compact car)

diverse

(…とは)別種の,違った《+『from』+『名』》

いろいろの,多様の

shop

〈C〉《おもに英》『小売店』,『商店』(《米》store)

《米》(百貨店などの中にある)小さい専門店

〈C〉(サービス業の)『店』

〈C〉『仕事場』,作業場

(…で)『買物をする』《+『in』(『at』)+『名』》

《英俗》(人を)裏切る,密告する

recreate

…‘を'再び作る,作り直す

educate

…‘を'『教育する』,教え込む

within

『…以内に』

《距離》

《期間・時間》

《範囲・制限》

《おもに文・古》《場所》『…の内部に』,の中に

…の心の中に(で)

中に,内側に

『内部』

distance

(二つの物・場所の間の)『距離』,間隔

(時間の)間隔,隔たり

遠方,離れた地点

《通例複数形で》視界の広がった場所;(絵画の)遠景

(競走・学力などで)〈人〉‘を'引き離す,…‘に'差をつける

street

(両側に歩道と建物のある)『街路』,通り;…街(通り)(《略》st.)

(歩道と区別した)車道

町内の人々

contrast

(違いを示すために)(二つのもの)'を'『対照させる』,対比する;(…と)…'を'対照させる《+『名』+『with』+『名』》

(…と)『対照する』,対照的に引き立つ《+『with』+『名』》

〈U〉(…との)『対照』,対比《+『with』(『to』)+『名』》

〈C〉〈U〉(…間の)対照的な差,(特に色・明るさの)対照,コントラスト《+『between』+『名』+『and』+『名』》,(…との)著しい相違《+『to』+『名』》

〈C〉(…と)対照的な人(物)《+『to』+『名』》

invention

〈U〉(…の)『発明』《+『of』+『名』》

〈C〉『発明品』

〈U〉〈C〉『作り事』,でっち上げ

〈U〉発明の才[のあること]

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

world war

『世界大戦』

suburban

郊外の

郊外じみた,やぼったい,偏狭な

sprawl

手足をむぞうさに投げ出してすわる(横になる)

〈枝などが〉ぶざまに伸びる,はびこる

〈手足〉‘を'大の字に広げる,投げ出す《+『名』+『out,』+『out』+『名』》

酒足を投げ出すこと)姿勢);ぶざまに広がること(広がった姿)

clearly

『はっきりと』,明白に

『疑いもなく』,明らかに

《返事として》もちろんそのとおり,いかにも

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

connect

〈2個の物〉'を'『連結する』,結びつける;(…と)…'を'結合する電話でつなぐ《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

《受動態で》(…と)…'を'『関係させる』,親類関係にする《+『名』+『with』+『名』》

(…で)…'を'連想する,結びつけて考える《+『名』+『with』+『名』》

〈物・事柄などが〉(…と)関連している,つながる《+『with』+『名』(『wh-節』)》

〈交通機関が〉(…と)連絡(接続)している《+『with』+『名』》

kid

〈C〉『子ヤギ』

〈U〉子ヤギの皮,キッド

《おもに米話》《複数形で》子供(child),若者

子ヤギの皮製の

《米俗》若い,年下の

aerial

《名詞の前にのみ用いて》空気の,大気の

航空の

空中に生長する

(空気のように)希薄な,軽やかな

アンテナ

photographer

写真をとる人,(特にプロの)写真家

break

…'を'『壊す』,割る,砕く;…'を'折る

…'を'擦りむく

…'を'『役に立たなくする』,壊す

(小さな物に)〈組になった物〉'を'分ける,ばらす,〈お金〉'を'くずす《+『名』+『into』+『名』》

〈垣・へいなど〉'を'破って出る

〈法律・規則・約束など〉'を'『破る』,犯す

〈均整・秩序・配列など〉'を'破る,くずす;〈持続しているもの〉'を'中止する,妨げる

〈記録〉'を'破る,更新する

(…に)…'を'打ち明ける,知らせる《+『名』+『to』+『名』》

…'を'破産させる,倒産させる

〈気力・抵抗など〉'を'くじく;〈力・効果・強度〉'を'弱める

(…に)…‘の'位を下げる,…'を'降等させる《+『名』+『to』+『名』》

〈動物〉'を'ならす

〈人〉‘の'(…の)癖を直す《+『名』〈人〉+『of』+『名』(do『ing』)》

〈暗号など〉'を'解読する;〈事件・問題など〉を解決する,解く

《しばしば副詞[句]を伴って》『壊れる』,砕ける,割れる;破れる,破裂する

ぷっつりと切れる;中断する,途切れる;《米》仕事を中断する

はずれる,離れる,分離する《+『off』(『away』)》

故障する,壊れる,動かなくなる

突然始まる;突然変化する

夜が明ける

〈健康・気力などが〉衰える,弱る;〈心が〉悲しみに打ちひしがれる

〈株・価格などが〉急落する,暴落する

壊れた箇所,裂け目,割れ目

中断,途切れ;不和,仲たがい

休憩時間,小休止

逃亡計画,脱獄

(…に向かっての)突進

急な変化,顕著な変化

夜明け

《話》運,機会

constituent

(またconstitutive)(ある物の)構成要素の

選挙権(指名権)のある,憲法制定(改正)権のある

(ある物質の)成分,[構成]要素

選挙有権者,選挙人

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

public

《名詞の前にのみ用いて》『公の』,『公共の』,公衆の

公開の

《名詞の前にのみ用いて》『公務の』,公務に従事する

一般に知れ渡っている,周知の

《the~》《集合的に》『一般の人々』,公衆

《the~》《a~》…界,…仲間

institution

〈U〉『設立』,制定,開始

〈C〉『慣例』,制度,慣習

〈C〉『公共機関』(学校・病院など);学会,協会;その建物

therefore

『それゆえ』,それで;その結果

further

(距離が)『もっと遠い』,さらに先の

(時間・数量・程度などが)『もっと進んだ』,それ以上の

(距離が)『さらに遠く』,もっと先に

(時間・数量・程度などが)『もっと進んで』,なおその上に

『その上』,さらにまた(besides)

…‘を'進める,助長する,促進する(promote)

ratio

『比』,比率,『割合』;『比例』

size

〈U〉〈C〉(人や物の)『大きさ』

〈U〉大きいこと

〈U〉数量,規模

〈C〉(帽子・靴・シャツなどの)『サイズ』,『寸法』,型

〈U〉《話》実情,真相

…‘を'大きさ(寸法)によって分類する

…‘を'ある寸法に作る

parking lot

駐車場(《英》car park)

senior

年上の

先任の, 古参の, 先輩の, 上級の; 上層の, 高級の;四年制大学の》 四年[最上]級の, 《高校の》 最高学年の; #中等教育の; 〈有価証券が〉優先権付きの, 上位の

本家の

年長者, 古老, 長老; 先任者, 古参者, 先輩, 上級者; 上官, 上役, 首席者; #《大学の》 上級生; 《大学などの》 最上級生

freshman

(高校・大学の)新入生,1年生

sophomore

(4年制大学・4年制高校の)『2年生』;(3年生高校の)1年生

crash

『ガラガラ』,『ドシン』(物が倒れたり砕けたりするときの音)

(飛行機の)『墜落』;(車の)『衝突』

(事業・相場などの)崩壊,破産

『ガチャン』(『ドシン』,『ガラガラ』)『と大きな音をたてる』

(…に)ガチャン(ドシン)と衝突する《+『into』(『against』)+『名』》

大きな音をたてて動く

〈飛行機が〉墜落する

〈事業などが〉つぶれる

(…にぶつけて)…'を'『ガチャン』(ドシン),『ガラガラ』)『と壊す』《+『名』+『against』(『into, to』)+『名』》

〈飛行機・車など〉'を'衝突させる

《話》(またgatecrash)(招待状・切符なしで)…‘に'押し掛ける・もぐり込む

応急の

statistic

統計値,統計量

prove

…‘を'『証明する』

…‘を'『試す』,検討する

《『prove』[『to be』]+『名』(『形』)》(…と)『証明される』,わかる・「で」あると判明する

civic

市民の,市民としての

都市の,市の

field

〈C〉『野原』,[牧]草地;田;畑;《the fields》田野,田畑

〈C〉(雪・氷などの)原,広がり

〈C〉(鉱物などの)産出地,埋蔵地

〈C〉『戦場』(battlefield);戦闘(battle)

〈C〉(スポーツの)『競技場』;(陸上のトラックに対して)フィールド

〈C〉(ある用途の)場,地面

〈C〉(研究・活動などの)『分野』,領域

《the~》現地

〈C〉(電気・磁気などの)場;(レンズの)視界

〈C〉(絵・旗などの)地,下地

《the~》《集合的に》(キツネ狩り・競技の)参加者;(競馬の)出走馬;(野球の)守備選手

(野球・クリケットで)〈打球〉‘を'さばく

〈選手〉‘を'出場させる,守備につける

(野球・クリケットで)野手をつとめる

wonderful

『驚くべき』,不思議な;『すばらしい』,すてきな

diamond

『ダイヤモンド』,ダイヤ,金剛石

ガラス切り

菱(ひし)形[のもの]

(カードの)ダイヤの札

(野球の)内野;野球場

ダイヤモンド製の;ダイヤモンド入りの

ダイヤモンド形の

ダイヤモンド記念の(結婚記念日などが75回目,または60回目)

court

(またcourtyard〈C〉(建物や壁に囲まれた)『中庭』;中庭式の区画

〈C〉(テニス・バスケットボールなどの)『コート』

〈C〉(場末の)路地,袋小路

〈C〉〈U〉《しばしばC-》『宮廷』,皇居;《集合的に》廷臣たち

〈C〉〈U〉『法廷』,裁判所(court of justice);裁判,公判(trial)

《the~》《集合的に》裁判官,判事

〈U〉《まれ》求愛,言い寄り;きげんとり,追従

〈有力者など〉‘の'きげんをとる;〈女〉‘に'求愛する

〈賞賛など〉'を'求める,得るように努める

〈災いなど〉'を'招く〈男女が〉仲よくする

road

『道路』,『道』;街道

(都市・町の)…街,…通り(street);《the…Roadとして》…街道;通例Rdと訳し固有名詞に付て

(ある目的に至る)『道』(course),手段(means)《+『to』+『名』》

鉄道(railroad)

=roadstead

location

〈U〉(…の)位置(場所)を捜し出すこと《+『of』+『名』》

〈C〉『位置』,場所

〈C〉(映画などの)『野外撮影地』;〈U〉ロケーション

bike

=bicycle

mom

=mother

final

《名詞の前にのみ用いて》『最終の』,最後の

『最終的な』,決定的な(decisive);究極の(ultimate)

《しばしば複数形で》(競技などの)『決勝戦』

《米》学期末試験;《英》《複数形で》(大学などの)最終試験

《the ~》《話》(新聞のその日の)最終版

forget

…‘を'『忘れる』

…‘を'『怠る』,‘に'注意を払わない

…‘を'置き忘れる

…‘を'気に留めない,無視する

(…のことを)『忘れる』《+『about』+『名』(do『ing』)》

count

(一つ一つ順に)〈数〉'を'『数える』,〈物〉'を'数え上げる《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…'を'『勘定に入れる』,含める(include)

…'を'『思う』,みなす(consider)

数を数える,計算する《+『up』》

数にはいる,数に含まれる

価値がある,重大である

〈C〉〈U〉『数えること』,『計算』

〈U〉総数,総計

〈U〉(起訴状の)訴因

《the~》(ボクシングで)カウント(選手がノックダウンされたときレフリーが1から10まで数えること)

〈C〉(野救で打者の)ボールカウント

〈U〉《話》考慮,注目(account)

separate

…‘を'『分離』する』,引き分ける;(…から)…‘を'引き分ける《+『名』+『from』+『名』》

(…に)〈一つの物〉‘を'『分割する』,分ける《+『名』+『into』+『名』》

〈人が〉別れる;別れて(…に)なる《+『into』+『名』》

(…から)分離する,離れる《+『from』+『名』》

『離れた』,分かれた

(関係がなく)別の,異質な(different)

個々の,個別の(individual)

automotive

自動の,自動推進の

自動車の

infrastructure

(組織の機能を助ける)下部構造,下部組織

(NATOなどの)永久[軍事]基地

main

《名詞の前にのみ用いて》『おもな,主要な』

〈C〉《通例複数形で》(水道・ガスなどの)本管;主電線;(鉄道の)本線,幹線

〈U〉《the~》《詩》大海,大海原(おおうなばら)

message

〈C〉(文書・言葉・信号などによる)『伝書』,通信,メッセージ

〈C〉教書

〈U〉《the~》要旨,意図,訴え;お告げ,神託

model

(通名縮小した)(…の)『模型』,ひな型《+『of』+『名』》

《単数形で》(…の)『模範』,手本《+『of』+(『for』)+『名』》

(美術家・作家などの)モデル,ファッションモデル

(自動車・服装などの)型,式《+『of』+『名』》

《英》《単数形で》(…と)そっくりな人(物),(…の)生き写し《+『of』+『名』》

『模型の』,見本の

『日範的な』,申し分のない

(ある材料で)…‘の'模型を作る,‘を'型どる《+『名』+『in』+『名』〈材料〉》

(手本・型に合わせて)…‘を'作る《+『名』+『after』(『on, upon』)+『名』(a person's do『ing』)》

〈洋装・髪型などの〉‘の'モデルをする

(…で)(原型)を作る《+『in』+『名』》

(ファッションショーなどで)モデルをする

bone

〈C〉骨

〈U〉骨を作っている物質,骨質

《複数形で》骨格;死骸(がい)

〈魚など〉‘の'骨を取る

urban

都市(都会)の

都市に住む

outcome

(…の)『結果』,成り行き(result)《+『of』+『名』》

form

〈C〉〈U〉(色・材質に対して)『形』,形状,姿

〈C〉『人体』,体つき

〈C〉〈U〉『外観』,格好,人影

〈C〉〈U〉(ものの現れる)『形態』,形式

〈C〉(生物などの)『種類』,品種

〈U〉(芸術作品の)表現形式

〈U〉(特にスポーツで)(競技者の)フォーム

〈U〉(心身の)調子,元気

〈C〉(印刷された)書き込み用紙,ひな形

〈U〉《話》(ある集団などの)やり方,仕方,方式

〈C〉〈U〉しきたり,伝統的な儀式

〈C〉(英国の学校・米国のある学校で)学年,学級

〈U〉〈C〉(意味に対する)形態,形;語形

〈C〉(通例寄りかかりのない)長い木のいす

〈素材〉‘に'形を与える,(…に)…‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》

(素材から)…‘を'形作る《+『名』+『out of』+『名』》

…‘を'組織する,構成する

〈考えなど〉‘を'まとめる,思い付く;〈計画など〉‘を'立てる

〈習慣など〉‘を'身に付ける;〈交際など〉‘を'結ぶ

〈文章など〉‘を'組み立てる;〈複数形など〉‘を'作る

(ある順序に)配列する,整列させる

〈物が〉形を成す

生じる,現れる

(…に)なる《+『into』+『名』》

design

{C}(形式・構造などの)略図,見取り図,設計図

〈C〉『図案』,意匠,模様

〈U〉図案法,意匠術

〈C〉(…の)『計画』,企画,目的《+『for』+『名』》

《複数形で》(…への)たくらみ,下心《+『against』(『on』,『upon』)+『名』》

〈構造など〉‘を'『設計する』

…‘の'『下絵を描く』,図案を描く

…‘を'『計画する』,頭の中で考える(plan)

…‘を'『予定する』

absurd

『道理に合わない』(unreasonable);ばかばかしい(foolish)

extreme

《名詞の前にのみ用いて》『極度の』,はなはだしい

『いちばん端の』,最も遠い

極端な,過激な

月並みでない,異常な

(程度・位置などが)両極端にあるものの一方

極度;《しばしば復数形で》行き過ぎ,過渡

《しばしば復数形で》思い切った処置,徹底的な手段

(数学で)外項(a:b=c:dのaとb);極値

accommodate

(必要なものを)〈人〉‘に'『便宜をはかる』,用だてる《+『名』〈人〉+『with』+『名』》

〈人〉'を'『宿泊させる』,収容する

(…に)…'を'『適応させる』,順応させる《+『名』+『to』+『名』》

〈争いなど〉'を'調停する

laughter

『笑い』,笑い声

panama

パナマ

中央アメリカの共和国

(また『Panama City』)その首都

real

(想像でなく)『現実の』,実際の,真実の

(まがいものでなく)『本物の』

不動産の

ほんとうに,とても(very)

driver

(動物を)追う人,牛追い,馬方

(一般に)『車を運転する人』,(職業としての自動車の)『運転手』

ドライバー(ゴルフで最長打を飛ばすために用いるクラブ)

(くいなどの)打ち込み機

nuisance

(…に)『迷惑をかける人』(『もの』,『行為』);〈U〉(…に対する)『迷惑』,不愉快《+『to』+『名』》

pedestrian

『歩行者』(walker)

《名詞の前にのみ用いて》歩行者の

(文体などが)月並みな,平凡な,ありふれた

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

society

〈U〉《通例冠詞をつけないで》(全体として見た人間の)『社会』,世間[の人々],すべての人々

〈C〉〈U〉(特定の利害・文化を共にする人間の)『社会』

『会』,協会,クラブ

〈U〉『上流社会』[『の人々』],社交界

〈U〉交際,つきあい,社交

上流社会の,社交界の

escalator

『エスカレーター』[もと商標名]

treadmill

〈C〉足踏み水車

〈U〉《the ~》車踏み(昔獄内で罰として囚人に踏ませたもの)

〈U〉単調な仕事

formative

形を与える,造形の

発達の,発育の;形成する,形成を助ける

document

(証書・記録・資料などの)『文書』,書類

…‘を'事実(証拠)で裏づける

almost

『ほとんど』,たいてい(nearly)

contain

(それ自身の中に内容として)〈物〉'を'『含む』,入れている

…'を'『入れる容積がある』,収容できる

〈自分,自分の感情など〉'を'抑える,封じ込める,とじこめる・〈数が〉〈ある数〉'を'約数として持つ,‘で'割り切れる

〈辺が〉〈角〉'を'はさむ,〈図形〉'を'囲む

close

…'を'『閉じる』,閉める(shut)

…'を'ふさぐ(fill)

〈事務・仕事・話など〉'を'『終える』,済ませる

〈通路・施設など〉'を'一時的に閉じる,‘の'使用を一時中止する

(一つにまとまるように)…'を'つめる

〈ドア・目・花などが〉『閉じる』,閉まる;ふさがる

〈話・相談・契約などが〉『終る』,終了する,〈店などが〉終業(休業)する

くっつく,接近する(come together)

終結,結末,終り(end)

締め切り

(音楽の)終止

intersperse

(…の間に)…‘を'散らばせる,まき散らす《+『名』+『among』(『between』)+『名』》

《通例受動態で》(他のものを散りばめて)…‘に'変化を与える;(他のものを)…‘に'散りばめる《+『名』+『with』+『名』》

network

〈U〉〈C〉網,網細工

〈C〉『網状のもの』

〈C〉(ラジオ・テレビの)放送網

cul-de-sac

袋小路,行き止まり

collector

(…の)収集家,採集者《+『of』+『名』》

(…の)集金人,取り立て人;徴税官;(一般に)(…を)集める人《+『of』+『名』》

system

〈C〉(関連した部分から成る)『体系』,系統,組織[網],装置

〈C〉(教育・政治などの)『制度』,機構;《the~》体制

〈C〉(思想・学問などの)『体系』,学説

〈C〉(…の)『方法』,方式,やり方《+of doing》

〈U〉正しい方針(筋道,順序)

〈U〉《the~》(身体の)組織,系統

〈U〉《the~,one's~》身体,全身

downtown

(都市の中心の)商業地区へ(で),町の中心街へ(で)

商業地区の(にある),町の中心街の(にある)

(市の中心街をなす)商業地区,下町

mostly

『たいてい』,ほとんど;主として

America

『アメリカ合衆国』,米国,アメリカ(《略》『Am.,Amer.』)

《the Americas》南北アメリカ[イタリアの航海者・探検家Amerigo Vespucciの名前に由来]

town

〈C〉町

《the~;一つの町を指して言うとき a~》(田舎と区別して)『都会』;都会生活

《冠詞をつけずに》都心,(商店の立ち並ぶ)下町

《冠詞をつけずに》(ある地域の)主要な町(市);(一国の)首都

《the~》《集合的に;単数扱い》町の人たち,町民

village

〈C〉村,村落

《the~》《集合的に;複数扱い》『村の人々』,村民

balance

〈C〉『天びん』,『はかり』

〈U〉〈C〉『つり合い』,均衡,平衡

〈U〉〈C〉(絵・デザインなどの)調和

《the~》《話》残り

《単数形で》(貯金などの)差引き残高,(取引の)収支勘定

…'を'『つり合わせる』,‘の'平衡を保つ

〈重さ・重要性〉'を'比較評価する,比べて考える

…'を'差引き勘定する

…‘と'つり合う,調和する

均衡(平衡)を保っている,つり合っている

決算する,収支が合う

(どちらを取ろうかと)迷う,ちゅうちょする

miss

〈ボールなど〉‘を'『打ち損なう』,〈的(まと)など〉‘を'『外す』

〈人〉‘に'『会い損なう』,〈列車・船など〉‘を'『捕まえ損なう』;〈約束など〉‘に'間に合わない

…‘を'『見落とす』,見そこなう,見矢う

〈物事〉‘を'『逃す』,逸する

〈会合・学校など〉‘に'出席しない

…‘を'理解できない

…‘が'ない(いない)のを残念に思う

…‘が'ない(いない)のに気付く

…‘を'避ける,免れる(avoid, escape)

…‘を'欠く

…‘の'答えの間違う

的(まと)を外れる,当たり損なう;受け損なう

(…で)失敗する《+『in』+『名』》

発火しない,点火しない

やり損ない,失敗(failure);免れること,回避(escape)

lacking

『欠けている』,ない

pioneer

(未開地の)『開拓者』

(研究・事業などの)『駆者』,開拓者《+『in』(『of』)+『名』》

(先発して本隊のために道路や橋を作る)工兵

先駆動物(植物)(動・植物のなかった地域に最初にはいり定着した動・植物)

〈土地など〉‘を'開拓する,開拓して定住する

〈研究・事業など〉‘を'開拓する,創始する

(新しい土地の)開拓者となる《+『in』+『名』》

(…において)先駆者となる《+『in』+『名』(do『ing』)》

fight

〈両者・数人が〉『戦う』,格闘する,殴り合い(取っ組み合い)のけんかをする;激しく口論する

…‘と'『戦う』

〈戦い〉‘を'交える,〈決闘など〉‘を'戦う

…‘を'制圧(克服)しようとする

〈犬など〉‘を'戦わせる

〈軍艦・軍隊など〉‘を'指揮する,操縦する

〈C〉(…との)『戦い』,戦闘;格闘《+『against』(『with』)+『名』》

〈C〉(…との)奮闘,闘争(struggle)《+『for』(『with』,『against』)+『名』》

(また『fighting spirit』)〈U〉『闘志』,ファイト

〈C〉(…についての)論争,口論《+『over』+『名』》

〈C〉(特にボクシングの)試合,勝負

pretty

(女・子供などが)『きれいな』,『かわいらしい』;(事物・場所などが)きれいな,こぎれいな

(目・耳・心に)『快い』,楽しい

《名詞の前にのみ用いて》《しばしば皮肉に》みごとな,けっこうな;ひどい

《名詞の前にのみ用いて》《話》(数量・規模・範囲などが)『かなり大きい』,相当な

『かなり』(fairly);わりあいに(somewhat)

とても,ずいぶん(very)

《話》《まれ》《呼びかけに用いて》かわいい子(女)

transit

通過,通行

(…の)輸送,運搬《+of+名》

天体が子午線を横切ること,(小天体が)他の天体を横切ること

〈天体が〉〈太陽面〉‘を'通過する

perfectly

『完全に』,申し分なく

全く,すっかり

require

(義務・条件として)…‘を'『必要とする』

〈物事〉‘を'『命じる』,強制する;〈人〉‘に'『命じる』

access

〈U〉(人・物・場所への)『接近』《+『to』+『名』》

〈C〉(…へ)接近する手段(方法)《+『to』+『名』》

〈U〉(…への)接近(入場)の権利(機会)《+『to』+『名』》

《an ~》《文》(病気の)突発;(怒り・激情の)爆発《+『of』+『名』》

whole

《the ~,one's ~ の形で名詞の前に用いて》『全体の』,全部の,全…

《名詞の前にのみ用いて》(時間・距離などが)『まる』…,満…

(物が)完全な,欠けていない;《名詞の後に置いて》丸ごとで,ひとかたまりに

《冠詞をつけずに複数名詞の前に用いて》ひじょうに多くの

《古》(人が)無傷の,(肉体的に)健康な

整数の,分数を含まない

〈U〉《the ~》(…の)『全部』,全体,全量《+of+名》

〈C〉完全なもの,統一体

itself

《強意用法》《名詞と同格に用いて》『それ自身』,『それ自体』,そのもの

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『それ自身を』(『に』),それ自体を(に)

wide

『幅の広い』

《修飾語を伴って》『幅が…の』,…の幅の

『広範囲な』,多方面にわたる;広大な

『大きく開いた』

(球が)大きくそれた

『広く』,広範囲に

『広く開いて』,十分に開けて

longer

(文学作品などの)長たらしく退屈な箇所,だれ場

essential

『絶対必要な』,欠くことのできない

『本質の』,本質的な

(植物・薬剤などの)エキスの,精の

(…に)不可欠の要素;(…の)主眼点,要点《+『of』+『名』》

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

station

〈C〉(人・物の定められた)場所,位置,持ち場,部署

〈C〉『駅』,発着所,停留所;駅舎

〈C〉(官庁などの)『署』,局,本部

〈C〉(テレビ・ラジオの)放送局

〈C〉事業所,研究所

〈C〉(軍隊の)駐留地,軍港,基地

〈U〉〈C〉《文》身分,社会的地位

・・・‘を'部署につける,配置する

category

(論理学・哲学で)範疇(はんちゅう)(ある体系の中でその内容特質に応じて分けた部門)

expert

(…の)『専門家』,『熟練者』,大家《+『at(in, on)』+『名』(do『ing』)》

(米陸軍で)特級射手

(特定の知識・技術に)『熟達した』,熟練の,名手の

専門家の(による),権威のある

alone

『ひとりで』,一つで,単独で;ただ…だけで

《名詞・代名詞のすぐ後に用いて》ただ…だけ(only)

enough

『不足のない』,十分な

『十分な量(数)』,足りる量

『十分に』(sufficiently)

全く,すっかり

もうたくさんだ,やめてくれ(Stop!)

add

1〈二つ以上のもの〉'を'『合計する』《+『名』+『up』(『together』),+『up』(『together』)+『名』》

(…に)…'を'『加える』,足す,付け足す《+『名』+『to』(『and』)+『名』》

《『add』+『that』『節』》…‘と'つけ加える

足し算をする,加える

block

(木・石などの,通例平らな面のある)『かたまり』

《米》(四団を街路に囲まれた)『区画』,街区

街区の1辺の距離(一般に40メートル前後)

《英》ブロック(アパート・事務所・商店などに区切られている大きな建物)

『妨害物』,障害物(obstacle);(障害によって生じた)停滞,渋滞

台木,台(まないた・肉切り台・まき割り台・せり売り台・帽子の木型など);《the~》炭頭台

(特にアメリカンフットボールで)ブロック(相手の選手の突進を阻止する)

滑車(pulley)

(座席券・株券などの)一組《+『of』+『名』》

〈通路など〉'を'『ふさぐ』,〈通行・進行など〉'を'妨げる

〈帽子など〉の型取りをする

(特にアメリカンフットボールで)〈相手選手の突進〉'を'ブロックする;(ボクシングで)〈相手のパンチ〉'を'ブロックする

Portland

ポートランド米国Oregon州北西部の都市

米国Maine州南西部の都市

Oregon

オレゴン州(米国太平洋岸北部の州;州都はSalem;《略》『ORE.,Oreg.,OR』)

famously

すばらしく,すてきに,たいへんうまく

Salt Lake City

ソルトレークシティー(米国Utah州の州都)

planet

『惑星』,遊星

human

(動物・神に対して)『人間の』,人の

『人間らいし』,人間的な,人情味のある

〈C〉《複数形》(動物に怠して)人間(human being)

〈U〉《the human》人類

lane

『小道』,横町,路地,いなか道

(船・飛行機などの)航路,(車道の)車線

(ボウリングの)レーン

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

statistics

《複数扱》『統計』,統計資料,統計表

《単数扱い》『統計学』

double

(数量・強さ・重さ・価値などが)『2倍の』,倍の

『二重の』,二様の;複の,対の,2人用の

表裏のある,二心ある

(意味が)二様にとれる,あいまいな

(花が)八重の,重弁の

『2倍に』,2倍だけ(twice)

二重に,二様に

対をなして,二人いっしょに

〈U〉『2倍』[の数量・価額など]

〈C〉2倍のもの

〈C〉よく似た人(物),生き写し

〈C〉(映画の)代役

《複数形》《単数扱い》(テニスなどの)ダブルス

〈C〉(獲物が追っ手を逃れるときなどの)逆走,急転回

〈C〉2塁打

〈C〉(ブリッジの点の)倍加

〈C〉(競馬・ドッグレースの)重勝式のかけ,複式

…‘を'『2倍にする』

…‘を'『二つ折りにする』

…‘の'2倍の数(量)がある

〈二役〉‘を'ひとりで演ずる

〈船が〉〈岬〉‘を'回る

『2倍になる』

(…の役を)兼ねる《+『as』+『名』》

(急に)取って返す,逆戻りする《+『back』》

二つ折りになる

(ブリッジで)相手のせり高を倍加する

2塁打を打つ

California

『カリフォルニア州』(米国太平洋岸の州;州都Sacramento;《略》『Calif.,Cal.,CA』)

quadruple

4倍の;4重の;4部(4人)から成る

4倍,4倍の数(量)

4倍になる

…‘を'4倍にする

number

〈U〉〈C〉(数えて得られる)『数,数量』

〈C〉(概念としての)『数,数字』

〈C〉『番号』

〈C〉(演奏会や演劇の)番組,出し物;曲目

〈C〉(雑誌の)号

〈U〉(文法で)数(すう)

《複数形で》数の上の優勢

《複数形で》算数

〈C〉《単数形で》《話》(商品としての)洋服の1点;商品,売り物

〈C〉《単随形で》《俗》女の子

…‘を'数える

(…の中に,…として)…‘を'含める,加える《+『among』(『with, as』)+『名』》

…‘に'番号をつける

…‘の'数となる

《しばしば受動態で》…‘の'数を制限する

総計(…に)なる《+『in』+『名』〈数〉》

fatal

『運命の』,宿命的な,避けられない(inevitable)

『致命的な』,命にかかわる

accident

〈C〉『偶然』,偶発,めぐり合わせ

〈C〉『事故』,災難

audience

《集合的に》《単数扱い》(音楽会などの)『聴衆』,(劇・映画などの)『観衆』,『観客』,(行事などの)『見物人』

《集合的に》《単数扱い》(本などの)読者:(テレビの)視聴者,(ラジオの)聴取者

(偉い人との)『公式会見』,謁見《+『with』+『名』》

remind

〈人〉‘に'『思い出させる』,念を押す:

induce

〈人〉‘に'『勧めて』(…)『させる』

…‘を'『引き起こす』,もたらす(cause)

〈電気〉‘を'誘導する

…‘を'帰納する

demand

〈人が〉(権利として強く)…‘を'『求める』,せがむ

〈物事が〉…‘を'『必要とする』,要する(need)

〈C〉『要求』,請求

〈U〉(…の)『需要』《+『for』+『名』》

請求(要求)のありしだい

apply

(…に)…'を'『適用する』,応用する《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

(…に)…'を'『当てる』,当てがう《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈心・努力など〉'を'傾ける,注ぐ《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

…'を'作用させる,動かす

(…に)『適用される』,当てはまる《+『to』+『名』》

申し込む,出願する;(…に…を)申し込む《+『to』+『名』+『for』+『名』》

highway

(特に都市間を結ぶ)『幹線道路』,公道

《比喩(ひゆ)的に》楽な道

widen

…‘を'広くする

広くなる

accept

(喜んで)〈物〉'を'『受け取る』,〈事〉'を'受け入れる

〈提案・決定など〉'を'受諾する,〈事態・運命など〉に従う;(特に)…‘に'しかたなく同意する

〈弁解・説明・理論など〉'を'『認める』,容認する

〈責任・任務など〉'を'『引き受ける』

〈人〉'を'受け入れる,仲間(身内)に入れる

〈手形〉'を'引き受ける

congestion

(人・貨物などの)密集,充満;混雑,雑踏・うっ血,充血

anticipate

…'を'『予想する』,予期する

〈事〉‘に'『前もって(先に)対処する』

〈金など〉'を'見越して使う

〈人〉‘より'『先に行う』,‘に'先んずる

additional

『付け加えた』,追加の;特別の

congested

(場所などが)力み合った,混雑した

うっ血(充血)した

principally

『主として』,おもに(chiefly)

constrain

《『constrain』+『名』+『to』 do》

〈人〉'を'押さえつけて動けないようにする,〈怒りなど〉'を'抑えつける

latent

潜在(潜伏)している,隠れている

ready

『準備ができた』,仕上がった

《補語にのみ用いて》(進んで喜んで)覚悟している

《補語にのみ用いて》《『be ready to』 do》『今にも…しようとする』,しがちである

す早い,即座の

すぐに使える;手近の

(…に対して)…‘を'『準備する』,用意する《+『名』+『for』+『名』》

(銃の)構えの姿勢

位置について

choice

〈C〉〈U〉(…を)『選択』,えり好み《+『of』+『名』》

〈U〉『選択権』,宣択の機会,宣択力

〈C〉『選ばれた物』(『人』)

〈C〉えり抜きの物,最上等品

えり抜きの,精選した

commute

《文》(別のものに)…'を'振り替える,切り替える《+『名』+『to』(『for』)+『名』》

〈刑罰・責務など〉'を'(軽いものに)代える《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

〈電流〉'を'整流する

(…間を)定期(回数)券で通勤する《+『between』+『名』》,(…から…まで)定期で通勤する《+『from』+『名』+『to』+『名』》

(定期券による)通勤

fill

〈容器など〉‘を'『いっぱいにする』,満たす,‘に'つぐ

〈人・物が〉〈場所・空間〉‘を'『占める』,いっぱいにする

(…で)…‘を'満たす,埋める,ふさぐ《+『名』+『with』+『名』》

〈人の要求など〉‘を'満たす,かなえる

〈注文〉‘に'応じる;〈処方箋〉‘を'調剤する

〈地位〉‘を'占める;〈職務〉‘を'果たす

(…で)『いっぱいになる』,満る《+『with』+『名』》

《ones fill》欲しいだけ,存分

《a fill》(…の)1杯の量《+『of』+『名』》

〈C〉盛り土(石)

quickly

『速く』,すみやかに,機敏に,ただちに

traffic

(車・船・人などの)『往来,交通』,通行;(鉄道・船などによる)輸送,運輸

《集合的に》交通量,輸送量

売買,商売(trade),(特に不正な)取り引き

運輸業,[旅客]輸送業

(特に不正に)(…と…の)取り引きをする《+in+名+with+名》

satisfy

〈物事が〉〈人〉‘を'『満足させる』,喜ばせる

〈欲望・必要・要求・条件など〉‘を'『満たす』,充足する

〈借金〉‘を'『返済する』,〈不正・損害など〉‘を'償う

満足を与える

automobile

《米》『自動車』

自動の;自動車の

magazine

『雑誌』

武器弾薬庫,火薬庫

(連発銃の)弾倉

(カメラの)フイルム巻き取り枠

hardly

『ほとんど』…『ない』,おそらく…ない;《遠回しに》少しも(全く)…ない

esoteric

(興味・知識などが)少数の人だけの

難解な

秘密の

publication

〈U〉(書籍・雑誌などの)『出版』,発行《+『of』+『名』》

〈C〉出版物(書籍,雑誌,新聞など)

〈U〉(…の)『公表』,発表《+『of』+『名』》

engineer

『技師』,技術家

《米》(特に鉄道の)『機関士』

巧みに事を処理する人,手腕家

(陸軍の)工兵;(海軍の)機関士官

(技師として)…‘を'設計する,建設する

…‘を'巧みに処理する,工作する

worse

(badの比較級)(…より)『もっと悪い』(劣った),いっそう不当な《+than+名(節,句)》

(illの比較級)《補語にのみ用いて》(病気が)(…より)『もっと悪化した』,さらに悪くなった《+than+名(節,句)》

(badlyの比較級)(…より)『もっと悪く』;いっそうひどく《+than+名(節,句)》

いっそう悪いこと,さらに悪化しているもの

response

〈C〉(…に対する)『返事』,『返答』《+『to』+『名』》

〈C〉〈U〉(…に対する)『反応』,『反響』《『to』+『名』》

〈C〉応答歌,応唱(牧師にならって合唱隊・会衆が短い祈り・歌を応答すること)

exception

〈U〉(…を)『除外すること』(…の)除外《+『of』+『名』》

〈C〉(…に対する)『例外』《+『to』+『名』》

crowd

(秩序・統制のない)(…の)『群衆』,人こみ《+『of』+『名』》

《the+》『一般大衆』,庶民

(…の)たくさん寄り集まっているもの《+『of』+『名』》

《話》(特定の)グルーパ,連中

『群らがる』,大勢集まる

《副詞句を伴って》群らがって押し進む(押し寄せる)

(…に)〈人・物〉'を'『詰め力む』,押し力む《+『名』+『into』+『名』》

(…で)〈場所〉'を'いっぱいにする,(…を)…‘に'詰め込む《+『名』+『with』+『名』》

《話》せがむ,強要する

amazing

驚くべき,びっくりさせるような

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

currently

現在は;広く,一般に

case

〈C〉(…の)『実例』,事例《+『of』+『名』》

《the case》『実情』,真相

〈C〉〈U〉『場合』,情況,事情,立場

〈C〉(…の)(決定すべき)問題,重大事《+『of』+『名』》

〈C〉『訴訟』[『事件』],裁判

〈C〉(正当な)論拠,弁護;(被告または原告の)主張,申し立て

〈C〉病状,容態;(症状から見た)患者

〈C〉〈U〉格(名詞・代名詞の語形変化)

Oklahoma

オクラホマ州(米国南中部の州;州都はOklahoma City;{略}『Okla』.,『OK』)

mayor

『市長』;町長

upset

『…‘を'ひっくり返す』,転覆させる

〈計画など〉‘を'『だめにする』,だいなしにする,狂わす

〈人〉‘の'『心お乱す』,'を'ろうばいさせる

〈体など〉‘の'調子お狂わせる

《米》(競技などで)〈相手〉'を'思いがけなく負かす

ひっくり返った

(計画などが)だいなしの,狂った

《捕語にのみ用いて》(精神的に)混乱した,ろうばいした

(体などの)調子がおかしくなった

〈U〉〈C〉『転倒』,転落

〈C〉(計画.心などの)『混乱』,乱れ;(体の)不調

〈C〉《話》けんか

〈C〉《米》(競技などでの)番狂わせ

prevention

〈U〉(…を)『予防』(『防止』)『すること』《+『of』+『名』》

〈C〉(…を)予防(防止)するもの《+『against』+『名』(do『ing』)》

worst

『最も悪い』,いちばんひどい,最悪の

(badly, illの最上級)『最も悪く』,いちばんひどく

『最も悪い事(物)』,最悪の事態

entire

《名詞の前にのみ用いて》『全体の』,全部の(whole)

『壊れていない』,無傷の

《名詞の前にのみ用いて》『無条件の』,『完全な』,全くの

possibly

《文全体を修飾して》『ひょっとしたら』,『ことによると』

《canと共に用いて》《肯定文で》『なんとかして』,できる限り;《疑問文で》なんとか,どうにかして;《否定文で》どうしても,とても

true

『ほんとうの』,真実の

『本物の』,正真正銘の(real)

『誠実な』,忠実な,忠誠な(faithful)

心からの,うそ偽りのない

寸分違わない,正確に一致する,適合する

正当な,適正な,正しい(proper)

間違いない,確実な

<機械・器具などが>正確にできた,正しい位置にある;<声などが>正しい調子の

うそをつかないで,正直に

寸分違わないように,確実に

先祖の型どおりに

…‘を'正しく調整する《+up+名,+名+up》

certainly

『確かに』,確実;きっと,まちがいなく

《問い答えて》『承知しました』,いいですとも,もちろん

handle

『取って』,柄,ハンドル

手がかり,きっかけ

《話》(sirなどの)肩書き

…‘に'『手で触れる』;手で持つ

〈材料・道具など〉‘を'手で扱う

〈人・動物など〉を『扱い』,統制する

〈問題など〉‘を'扱う,処理する,〈曲など〉‘を'弾きこなす

〈商品〉‘を'扱う,商う

〈自動車などが〉扱われる,操縦される(できる)

per

…『につき』,…ごとに

《文》…によって,…で,…を通じて

《しばしば『as per』…で》…によって示された通りに,…に従って

designate

…‘を'『指摘する』,示す,明示する

(…と)〈人・物〉‘を'呼ぶ,称する《+『名』[+『as』]+『名』》

(任務・官職・目的などに)〈人〉‘を'指名する,任命する

(まだ就任していないが,ある役職に)任命(指名)された

fundamental

『基本的な』,基礎の

《補語にのみ用いて》(…に)絶対に必要な《『to』+『名』》

《名詞の前にのみ用いて》本質的な

(…の)基本,根本,原理《+『of』+『名』》

disconnect

〈二者〉‘の'関係を絶つ;〈電話・電源など〉‘を'切る;(…から)…‘を'分離する《+『名』+『from』+『名』》

job

『職』,勤め口;(職としての)仕事

(しなければならない)『仕事』;職務

難しい(骨の折れる)仕事

手間(賃)仕事をする

(株の)仲買をする

(公職を利用して)私腹を肥やす

〈商品〉‘を'卸売りする;〈株〉‘を'仲買する

(…に)…‘を'下請けに出す《+『out』+『名』+『to』+『名』》

curb

(馬の)くつわ鎖,止めぐつわ

拘束,抑制

《米》(歩道を車道と区分するため縁にそって並べた)縁石(《英》kerb)

(止めぐつわで)〈馬〉'を'制御する

〈感情・欲望など〉'を'抑制する

face

〈C〉『顔』

〈C〉表情,顔つき

〈C〉(物の)『表面』(surface),(建物の)正面(front),(貨幣・カードなどの)表《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)外観,様子《+『of』+『名』》

〈U〉面目,面子(めんつ)

〈C〉(多角面体の)面

〈C〉(活字・版の)面(印刷する部分);(活字の)書体

〈C〉(鉱山の)採掘現場

…‘に'『面する』,‘の'ほうを向く

(…のほうに)…‘を'向ける《+『名』+『toward』+『名』》

〈人が〉〈危険など〉‘に'直面する,立ち向かう,対抗する;〈危険などが〉〈人〉‘に'迫る

〈事実・現実など〉‘を'直視する,認める

(…で)〈壁など〉‘に'上塗り(上張り)をする《+『名』+『with』+『名』》

(ある場所・方角に)面する,向く《+『on』(『to』,『toward』)+『名』》

rebuild

…‘を'再建する,改築する,作り直す・たてなおす;〈社会など〉‘を'改革する

再建させる

nowhere

『ぞこにも』(『どこへも』,『どこでも』)…『ない』

どこにもない場所(no place);どことも知れぬ場所

無名[の状態]

narrow

(幅の)『狭い』,細い

『範囲(種類)が限られた』(limited)

『厳密な』,正確な(exact)

『やっとり』,かろうじての

(海・川などの)『せばまった場所』;

(…に)…‘を'狭くする,細める,せばめる《+『down』+『名』(+『名』+『down』)+『to』+『名』》

狭くする,細くなる

construction

〈U〉(…の)『組立て』,建築,建造《+『of』+『名』》;その工事,作業・〈U〉『構造』,造り,建築様式・〈C〉『建築物』,建物・〈C〉文の構成,構文・〈C〉(語句・法律などの)解釈,説明

project

…‘を'『計画する』,企画する

(ねらって)…‘を'『投げる』;…‘を'発射する

(…に)〈光・影・映像など〉‘を'投げかける,投影する,映写する;〈声〉‘を'かける《+『名』+『on』(『onto』)+『名』》

(他の人に〈‘自分の考え・気持ち〉‘を'投げかけて伝える《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

(想像して,…の時間・場所・情況などの中へ)…‘を'置いてみる《+『名』+『in』(『into』)+『名』》

(得られた情報らよって)…‘を'予報する,予測する

『突き出る』,出っ張る

『計画』,企画,案

計画的な仕事;研究課題;(大ががりな)事業

《米》=housing project

done

doの過去分詞

仕上がった,完成した

「(食べ物が)焼けた」の意を表す

median

中央の,中間の

中間数の,中央値の

(統計・数学で)中間数,中央値;中点

amount

〈計算・金額が〉『総計』(…に)『なる』,(…に)のぼる《+『to』+『名』》

〈事が〉結局(…に)なる,(…に)等しい《+『to』+『名』》

〈U〉《the ~》『総計』,総額,総数(sum)

(ある)『量』,額

〈U〉真意;要旨

parking

駐車

(臨時の)駐車場;空地

full

『いっぱいの』,満ちた

(数量が)『たくさんある』,たっぷりある

(程度・量・数などが)『完全な』

《名詞の前にのみ用いて》最大限の

《名詞の前にのみ用いて》正式の,本格的な

《補語にのみ用いて》(…で)(腹・胸・頭が)いっぱいの(で)《+『of』+『名』》

(形・体の一部が)ふっくらした,盛り上がった

(衣服などが)ゆったりしている

《名詞の前にのみ用いて》(声・におい・色が)豊かな,濃い

まともに

非常に(very)

全部;十分;絶頂

exist

『存在する』,実在する

『生在する』,生きている

生じる,見られる,起こる

extraction

〈U〉〈C〉引き出すこと,抜き取ること,摘出

〈C〉引き出されたもの,抜き取られたもの,抽出物,エキス;抜粋

〈U〉生まれ,皿統

economy

〈U〉〈C〉『節約』,倹約

〈U〉(国家・社会などの)『経済』,財政;〈C〉経済組織(機構)

quite

『全く』,完全に

『かなり』,相当に,ずいぶん

ほんとうに,実際に,真に

one-way

一方向だけの

《米》(切符の)片道の

(話など)一方的な

process

(自然の)『作用』,過程

(物事の)『手順』,方法

(技術上の)製法,工程

召喚状,出頭令状;訴訟過程

(動植物の組織の)隆起,突起

加工(処理,調整)した

〈食品〉‘を'加工する

〈写真フイルム〉‘を'現像する

〈資料〉‘を'コンピューターにかける

…‘を'一定の手順で処理する,(整理する,調査する)

two-way

両面交通の

(ラジオなど)(送信・受信)2方向の

percent

『パーセント』,100につき(…の割),100分(の…)《+『of』+『名』》《記号》%;《略》『p.c.』)

…パーセントだけ

merchant

(比較的大規模に商品を扱う)『商人』;貿易商

『小売商人』(storekeeper)

商業の,商人の

商船の

protect

(危険・損害などから)…‘を'『守る』,『保護する』《+『名』+『from』(『against』)+『名』(do『ing』)》

〈国内産業〉‘を'保護する

sidewalk

『歩道』

robust

たくましい;強壮な

体力のいる

bicycle

(2輪の)『自転車』

自転車に乗る,自転車で行く

themselves

《強意用法》《[代]名詞と同格に用いて》『彼ら自身』,彼女ら自身,それら自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語》『彼ら自身を(に)』,彼女ら自身を(に),それら自身を(に)

standard

〈C〉〈U〉『標準』,基準,水準,規範

〈C〉(度量衡の)基本単位

〈U〉〈C〉(貨幣制度の)本位

〈C〉旗,軍旗;(主義・主張などの)旗じるし

〈C〉支桂,ランプ台,しょく台

『標準の』,標準的な

定評のある,権威のある

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

such

《特定の種類・程度を示して》『こんな』,あんな

《類似の種類・程度を示して》『そんな』,そのような

《名詞の前にのみ用いて,強意的に》『とても』(良い,悪い,ひどい)

《補語にのみ用いて》『そのような』

そのような人(物,事)

subdivision

[再]区分,細分;〈C〉(細分した)一部分

allow

〈事〉'を'『許す』,〈人〉‘に'許可を与える

〈金〉'を'与える,やる

(…のために)…'を'用意しておく,見越しておく《+『名』+『for』+『名』(do『ing』)》

《まれ》…'を'認める

curvature

湾曲;湾曲部

earth

《the~,時に[the]E-》『地球』

〈U〉(天,空に対して)『地』,地面

〈U〉『土』(soil)

《the~》世界;全世界の人々

〈C〉土(ど)類(金属酸化物)

〈C〉《英》アース,接地[線]

〈C〉《おもに英》(キツネなどの)穴

〈植物〉‘に'土をかぶせる《+『op』+『名』》

《英》…‘に'アース線をつなぐ;…‘を'アースする(《米》ground)

outside

『外側』,外部,外面

『外側の』,外部の

外部からの

ごくわずかな,万が一の

最大限の

『外側に』,外へ)に,で)

…『を外に』)『で』,『の』)

…の畔囲を越えて

《おもに米》…以外には

carefully

『注意深く』,気をつけて

width

〈U〉〈C〉(幅の)『広さ』,幅,横

〈C〉一定の幅のもの(織物)

degree

〈C〉U〉『程度』,度合

〈U〉《古》(社会的)階級,地位,身分

〈C〉『学位』,称号

〈C〉(寒暖計の)『度』

〈C〉(角度の)度

〈C〉(数学で)次[数]

〈C〉(形容詞・副詞の比較の)級

〈C〉(犯罪の)等級

〈C〉(音階の)度,階

ちょっと,いくぶん

south

〈U〉《通例the south》『南』,南方

《the south, the South》南方[地方]

《the South》(米国の)南部地方

『南の』,南部の,南向きの;南からの

『南の方へ(に)』

beach

『浜』,海岸

海水浴場

〈ボートなど〉'を'浜に引き上げる

fix

(…に)…‘を'『固定する』,取り付ける《+『名』+『in』(『on, to』)+『名』》

…‘を'『決める』,定める

(…に)…‘を'向ける《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

(…に)…‘を'置く,据える《+『名』+『in』(『on』)+『名』》

《米》…‘を'『修理する』,直す

《話》…‘を'整とんするも,きちんと整える

〈流行・型など〉‘を'定着させる;〈写真のネガ〉‘を'定着する

《話》〈試合〉‘を'八百長に仕組む

《米》〈食事〉‘を'用意する,〈食べ物・飲み物〉‘を'作る

《俗》…‘に'仕返しする

《話》苦境,窮地

(船舶・航空機の)位置の決定

《俗》麻薬の注射する;注射する麻薬[の量]

drain

(液体を)…‘から'『排出する』《+『名』+『of』+『名』》;(…から)〈液体〉‘を'『排出する』《+『名』+『from』+『名』》

…‘を'消耗させる,枯渇させる;(…を)〈人〉‘から'消耗させる《+『名』+『of』+『名』》

〈酒など〉‘を'飲み干す,空にする

〈土地〉‘を'干上がらせる

〈土地などが〉水はけがよい;(液体を)排出する《+『of』+『名』》

〈水・液体などが〉徐々に流れ去る

〈C〉『排水設備』,排水路

〈C〉(…を)消耗(枯渇)させるもの《+『on』+『名』》

〈U〉《時にa~》(富・力などの)消耗,枯渇

properly

『適切に』,妥当に

基準にかなって,正式に

厳密に,正確に

《英話》完全に,ひどく

deny

…‘を'『否定する』,否認する

《『deny』+『名』+『名』=『deny』+『名』+『to』+『名』》〈人・自分〉‘に'…‘を'与えない(許さない)

citizen

(法的義務を持ち,居住権などの公民権を得ている)『国民』,公民

(特に居住権を得ている)『市民』,住民

《米》(軍人・警察管などに対して)文民,一般人

Birmingham

バーミンガム(英国中部の大工業都市)

Michigan

ミシガン州(米国中北部の州;州都はLansing;{略}『Mich,MI』)

ミシガン湖(『Lake~』;米国の五大湖の1つ)

institute

〈学校・政府・規則など〉‘を'『設ける』,設立する,制定する

〈調査・訴訟など〉‘を'始める,起こす

(学校・研究所・学会などの)『教育』)『学術』『機関』

skinny

骨と皮ばかりの,やせこけた

program

(催し物,テレビ・ラジオなど全体の)『プログラム』,『番組表』

(プログラムに従って行われる個々の)『番組』;(特に)ラジオ番組,テレビ番組

(行動の)『計画』,予定[表];手順,段取り

(学校の)教科課程[表];(政党の)綱領,政策要綱

(コンピューターの)プログラム(資料ノ処理の指示)

…‘を'計画に加える(含める);(…するように)…‘の'計画を立てる《+『名』+『to』do》

(コンピューターで)…‘の'プログラムを作る;〈コンピューター〉‘に'プログラムを入れる

residential

住居の,居住の

住居向きの

developer

〈C〉開発者,啓発者;宅地開発(造成)業者

〈U〉(写真の)現像液

graham

(ふすまを除かない)全麦の

South Carolina

サウスカロライナ州(大西洋に面する米国南東部の州;州都はColumbia;《略》『S.C.,SC』)

conference

〈C〉『会議』,協議会

〈U〉〈C〉(…との)相談,協議《+『with』+『名』》

〈C〉(学校,スポーツクラブなどの)連盟

right of way

(人・乗物などの)優先通行権

(他人の地所内の)通行権;通行権のある道路

公道用地;送電線用地

well-known

『有名な』,周知の

philosopher

『哲学者』;賢人

困難にも冷静(沈着)な人

broad

『幅の広い』

『広大な』,広々とした

幅が…ある

寛大な,包容力のある,偏見のない

広範囲にわたる

分かりやすい,明白な

くまなく行き渡った,さえぎるもののない,明るい

あけすけの,露骨な

主要な;大まかな,大ざっぱな

(発音に)強いなまりのある

すっかり,広く(wide)

lead

《方向を表す副詞[句]を伴って》…‘を'『導く』,案内する

〈道・灯火などが〉…‘に'道筋を示す;(…へ)…‘を'導く《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

…‘の'先頭になる,1番である

…‘の'『率いる』,指揮する

〈ある人生・生活〉‘を'経験する,生きる,送る

『先頭に立つ』,(競技・成績などで)リードスル

〈人が〉『案内する』,先導する

(…に)〈道などが〉『通じている』《+『to』+『名』》

(…の)結果となる《+『to』+『名』(do『ing』)》

〈U〉《the~》『先頭』,首位

〈C〉《a~》相手を引き離した点(時間,距離)

〈C〉模範,手本(example)

〈C〉(問題解決の)手がかり,ヒント(clue)

〈C〉(劇・映画などの)主役,主演俳優

〈C〉(新聞報道記事などの本文の前におく要約した)前文,前書き,リード

先頭の,主要な

destruction

『破壊』[行為]

破壊された状態,破滅,絶滅

破壊手段,破壊をもたらすもの

applause

『拍手かっさい』;称賛

current

『通用している』,流通している,一般に行われている

『今の』,『現在の』

〈C〉(水・空気などの)『流れ』,流動

〈C〉〈U〉電流

〈C〉(…の)『流れ』,『風潮』,動向《+『of』+『名』》

revolution

〈U〉〈C〉(…に対する)(政治的な)『革命』《+『against』(『in』)+『名』》

〈C〉(一般に)(…の)大変革《+『in』+『名』》

〈U〉回転運動;〈C〉一回転

〈U〉〈C〉(天体の)運行,公転《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(季節などの)循環,周期《+『of』+『名』》

hate

…‘を'『憎む』,『ひどくきらう』;《話》…‘を'いやだと思う

憎しみ,憎悪(hatred)

population

〈U〉〈C〉『人口』,住民の数

《the~》《集合的に》(一定地域の)『全体民』

《the~》(特定階層の)人々,連中

〈U〉〈C〉(一定の区域内にいる)動植物の個体数

function

(人・物の果たすべき)『働き』,機能,役目;《しばしば複数形で》職務

(公式の)儀式,《話》大きな催し(集まり),式典

(数学で)関数

〈機械などが〉『機能を果たす』,動く

(…の)役目をする,代用となる《+『as』+『名』》

tom

(動物の)雄;(特に)雄猫

spend

(…に)〈金〉‘を'『使う』《+名〈金〉+on(『for』)+『名』》

〈時〉‘を'『過ごす』

《文》〈力など〉‘を'使い果たす,〈自分〉‘の'力を使い果たす

金(財産など)を使う;浪費する

paint

〈U〉『ペンキ』,『塗料』

〈U〉〈C〉(油性・水性の)絵の具(チューブ入りおよび水に溶かす前の固型状のもの)

〈U〉《しばしば軽べつして》(化粧品の)口紅,ほお紅

…‘を'『絵の具でかく』

…‘に'ペンキ(塗料)を塗る

…‘を'言葉で描き出す

(薬・化粧品などを)〈傷口・顔など〉‘に'塗る《+『名』+『with』+『名』》

〈人が〉ペンキ(塗料)を塗る,絵の具で絵をかく

〈物が〉よく塗れる,絵の具がよくつく

《しばしば軽べつして》化粧する

bright

『輝いている』,びかびかの(shining)

うららかな,晴れた

『生き生きした』,元気のよい(cheerful)

未望な(promising)

(色が)『鮮やかな』,鮮明な(clear)

りこうな(clever),気のきいた(smart)

明るく,輝いて(brightly)

green

『緑の,緑色の』,青々とした

(季節が)新緑の;(木々の緑が残って)温暖な

(果物が)うれていない;(酒・チーズなどが)熟成していない

未経験の

(食物・木材・皮などが)生の;調理して(乾燥して,なめして)ない

青野菜の;青草の

活気のある,元気な;若い

(記億などが)生々しい

〈U〉『緑色』;緑色の服[地];〈C〉緑色の絵の具

〈C〉草地,緑地,芝;(町・村の)芝の生えた共有地

〈C〉《複数形で》《米》装飾用の緑葉(緑枝);野菜,青物

〈C〉(ゴルフの)グリーン(芝を短く刈ったパット区域)

Long Beach

ロングビーチ(米国California州の都市)

vast

『広大な』,広範囲な

(数・量・程度などにおいて)ものすごい,ばく大な

uptick

(株価などの)上昇 上向き

base

《文》(人や人の行動・孝えが)『卑しい』,下劣な

(金属が)質の劣った;(貨幣が)粗悪な

Chicago

『シカゴ』(『I』Illinois州にある米国の大都市)

buffer

(鉄道車両などの衝突の衝撃を弱める)緩衝器

間に立って争いや衝突の働撃を弱める人(物)

物をみがく人(道具)

…'を'緩和する,和らげる

…'を'緩衝液で処理する

parallel

『平行な』,同じ方向の

『対応する,同様な』

(電気の接続が)並列の,並列接続の

〈C〉『平行線(面)』

〈C〉(…と)類似(匹敵)するもの(人);(…との)類似,対応(+『to』(『with』)+『名』》

(また『parallel of latitude』)UC〉偉[度]線

…‘に'『平行している』

〈二つ以上のもの〉‘を'平行に置く,平行にする

(…で)…‘と'『対応する』,‘に'匹敵する《+『名』+『in』+『名』(do『ing』)》

pull off

~を引っ張って外す、起こす・車を道路脇へ寄せる、離れる、出発する ・(困難な状況の中で)成功する、~をうまく[首尾よく]やる[やってのける・やり通す・やり遂げる・成し遂げる]・(急いで)脱ぐ

mint

〈U〉ハッカ

〈C〉ハッカ入りのキャンデー(ガム)

cyclist

自転車(三輪車,オートバイ)に乗る人

however

《譲歩の副詞節を導いて》『どんなに…でも』,いかに…であろうとも

《話》[いったい]どんなふうに

『しかしながら』,それにもかかわらず

bicyclist

自転車に乗る人,自転車常用者

mention

…‘を'『簡潔に述べる』

…の名を挙げる

〈U〉(…について)『簡単に述べること』《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈C〉《単数形で》『言及』

〈C〉《単数形で》(ほめるために)名を挙げること

barrier

(通行をはばむ)『さく』,『障壁』;関門;《ふざけて》改札口

(…の)『難関』,障害《+『to』+『名』》

steel

〈U〉『鋼鉄』,鋼(はがね)(炭素を含む鉄)

〈U〉〈C〉『鋼鉄製品』;刀,剣;《文》武器

鋼鉄でできた

(色・堅そ・強さなどが)鋼のような

…‘に'鋼鉄をかぶせる

(鋼鉄のように)〈心〉‘を'かたくナにする,冷酷にする

vehicle

〈C〉(車・そりなどの)『乗り物』,車;運搬具

〈C〉(思想・感情・情報などの)伝達手段,媒介物;(…の)表現自段《+for(of)+名(doing)》

〈U〉展色剤(絵の具を延ばす水・油など)

side

(物体)『面』

(物体の)『側面』,わき

(紙・レコードなど平らな物の)『面』

(中心線・分離線から見た)『片側』

(中心部分から見て)…『側』

(人間・動物の体の右または左の)『側面』,(特に)横腹,わき腹

《単随形で》(人の)『そば』,わき

(物の)端,へり;(図形の)辺

(競技・争いなどの一方の)『側』,味方

(事柄の持っている)一面,局面

(父方または母方の)血統,…方(かた)

側部の,側面の,わきの

側部(側面)からの(への)

二次的な,従の

〈建物など〉‘に'側面を付ける

(…に賛成の(反対の))側につく《+『with(against)』+『名』》

hour

〈C〉(60分としての)『1時間』(《略》h,H,hr,複hrs)

〈C〉(時計で示される)『時刻』,時

〈C〉(ある事をする)特定の時間,定刻

〈C〉(一般的な)時,時間

《複数形》勤務(営業)時間

〈C〉1時間の道のり

〈C〉(授業の)1時間,1時限;(大学などの)履習単位(1週間の授業時間数)

《the~》現在

slow

(速度・動作などが)『遅い』,のろい

《補語または名詞の後にのみ用いて》(時計などが)『遅れている』

『ゆったりした』,あわてない

(人が)理解の遅い,頭の鈍い

(生活・パーティーなどが)『活気のない』,おもしろくない

遅く,ゆっくり(slowly)

『遅くなる』,速度を落とす《+『down』(『up』)》

…‘を'『遅くする』,‘の'速度を落とす《+『名』+『down』(『up』),+『down』(『up』)+『名』》

detail

〈U〉〈C〉(全体の中の個々の)『細部』,『細目』,項目;《複数形で》『詳細』

〈U〉〈C〉(全体から見て)ささいなこと

〈U〉(絵画・彫刻・建築などの)細部;細部装飾

〈C〉特別(臨時)派遣兵(部隊);特別任務

(…に)…‘を'詳しく述べる《+『名』+『to』+『名』》

(特別な任務に)〈兵・部隊〉‘を'任命する,臨時(特別)に派遣する(appoint)

return

(…から元の場所・状態などに)『帰る』,戻る《+from+名+to+『名』》

再び起こる,再発する

(元の持ち主・場所・状態に)…‘を'『返す』,戻す《+『名』+『to』+『名』》

(同じようなやり方で)(…に対して)…‘を'『お返しする』,…‘で'こたえる《+『名』+『for』+『名』》

…‘を'公式に報告する,答申する

〈利子・利益など〉‘を'生む,生ずる

(国会議員などに)…‘を'選出する

《しばしば引用節を従えて》…‘と'言葉を返す,返答する

〈C〉(…から…べ)『帰って来ること』,帰還《+『from』+『名』+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(…が)再び起ること(来ること);(病気の)再発《+『of』+『名』》

〈U〉(…を)戻すこと,(…の)返却《+『fo』+『名』》

〈U〉〈C〉(…に対する)返礼,返報《+『for』+『名』》

〈C〉公式の報告[書],答申,(所得の)申告

〈C〉《しばしば複数形で》収入;利潤

《英》(国会議員などの)選挙

《米》『帰りの』;《英》往復の(《米》round・trip))

返しの,返報の

radius

半径

(行動・活動・能力なのどの)及ぶ範囲《+『of』+『名』》

橈骨(とうこつ)(上腕の骨の一つ)

foot

〈C〉(人間・動物の)『足』(くるぶしから先の部分);(生物体の)足状の部分

〈C〉《通例the~》(高い物・長い物の)『足部』,下部,低部《+『of』+『名』》

〈C〉《通例the foot》(階級・地位などの)最下位《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉『歩み』,足取り

〈C〉『フィート』(長さの単位で12インチ,30.48センチ)

〈C〉詩脚(詩における韻律の単位)

〈C〉《通例単数形で》(靴下の)足の部分

〈勘定など〉‘を'支払う

determine

(前もって)…‘を'『決定する』,はっきりさせる

…‘を'『決心する』,決意する

《『determine』+『名』+『to』 do》〈物事が〉(…することを)〈人〉‘に'決心させる』,決意させる

…‘を'『左右する』,決定づける

〈数量・位置・速度など〉‘を'測定する,確認する

(…を)決心する,決定する《+『on』+『名』(do『ing』)》

cross

〈C〉(昔,罪人のはりつけの刑に用いた)『十字架』

《the C-》キリストがはりつけになった十字架;キリスト教の象徴としての十字架

〈C〉十字(キリスト教徒が右手で切る)

〈C〉イエスのために耐える苦しみ,受難

〈C〉十字架像;(紋章などの)十字形

〈C〉キリスト教信仰;《集合的に》キリスト教徒

〈C〉十字記号(crisscross)(+または×)

〈C〉《修飾語を伴って》十字勲章

《『the Cross』》南十字星(the Southern Cross)

〈C〉(動物・植物の)(…間の)異種交配;雑種《+『between』+『名』+『and』+『名』》

〈C〉(ボクシングの)クロスパンチ

(信仰のしるしとして)〈人・自分〉‘に'『十字を切る』

…'を'『交差させる』(『する』)

…‘に'『交差させて線を引く』;《英》〈小切手〉‘に'線引きする;…'を'横線(×印)をつけて消す《+『名』+『out』(『off』),+『out』(『off』)+『名』》

…'を'『横切る』,横断する,渡る

〈心〉'を'よぎる,‘に'ふと浮かぶ

…‘と'すれ違う,行き違う

…'を'妨げる,‘の'じゃまをする

…'を'交配する

『交差する』,交わる

(…へ)『横切る』,渡る《+『over to』+『名』》

すれ違いになる

〈動物・植物が〉交配する,雑種になる

おこりっぽい,ふきげんな

(風が)反対の

十文字に交差した,横切った

objective

(心の中だけでなく)実際に存在する

客観的な

(文法て)目的格の

目標,目的

(文法で)目的格

対物レンズ

journalism

『ジャーナリズム』(新聞雑誌・テレビなど報道業;その世界)

《集合的に》新聞雑誌

(大学の)新聞学科,ジャーナリズム科

新聞雑誌[向き]の文[章]

entrance

〈C〉(建物・場所などの)『入り口』,玄関;(…への)入り口《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(場所・建物・学校・会社などへ)『入ること』,入場《+『to』(『into,on,upon』)+『名』》

〈U〉(新しい生活・職務などに)つくこと,入ること《+『on』(『upon, into』)+『名』》

〈U〉(…へ)入る権利(資格)《+『to』(『into』)+『名』》

invite

(…に)〈人〉‘を'『招待する』,招く《+『名』〈人〉+『to』+『名』》

…‘を'丁重に依頼する

〈物事が〉…‘を'誘い起こす,誘発する

aspect

〈C〉〈U〉《文》(人の)『顔つき』,『表情』

〈C〉〈U〉(物の)『外観』,『様子』

〈C〉(思想・状況・計画などの)『様相』,局面,面

〈C〉(家・部屋などの)向き,方向

aerodynamic

空気力学の,航空力学の

vehicular

乗り物の,乗り物用の

no one

『だれも』…『ない』

speciality

=specialty

set

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)…‘を'『置く』・すえる・(ある物に)…‘を'『つける』・あてがう・当てる《+『名』+『to』+『名』》・(課題・模範として)…‘を'『課す』・出す・示す・〈宝石〉‘を'(…に)『はめ込む』《+『名』〈宝石〉+『in』+『名』》;(宝石で)…‘を'飾る《+『名』+『with』+『名』〈宝石〉》》

…‘を'『向ける』,集中する・(…に)…‘を'『配置する』,部署につける・《+『名』+『at(around, on)』+『名』》・《『set』+『名』+『to』 do》・(仕事・課題として)〈人〉'に'(…)させる・(ある状態に)…‘を'『する』・〈機械・器具など〉‘を'『調節する』・〈時計・目盛りなど〉‘を'合わせる・〈日時・制限など〉‘を'『定める』・(…に)〈値段〉‘を'『つける』・〈評価〉‘を'与える《+『名』〈値〉+『on(for)』+『名』》・〈めん鳥〉‘に'卵を抱かせる・(卵を)〈めん鳥〉‘に'抱かせる《+『名』〈めん鳥〉+『on』+『名』〈卵〉》・〈卵〉‘を'めん鳥に抱かせる;(めん鳥に)〈卵〉‘を'卵かせる《+『名』〈卵〉+『under』+『名』〈めん鳥〉》・

…‘を'固まらせる・固定する・…‘を'確立する,打ち立てる・〈髪〉‘を'セットする・(曲に)〈歌詞〉‘を'つける《+『名』〈歌詞〉+『to』+『名』〈曲〉》・(…用に)〈曲〉‘を'編曲する《+『名』〈曲〉+『for』+『名』》・〈活字〉‘を'組む・〈原稿〉‘を'活字に組む《+『up』+『名』》・〈刃物[の刃]〉‘を'とぐ・〈舞台・場面〉‘を'セットする・〈帆〉‘を'張る・〈猟犬が〉〈獲物〉‘の'位置を示す・〈太陽などが〉『沈む』,没する;傾く,衰える・固まる・固くなる・こわばる・硬直する・〈めん鳥が〉卵を抱く・《副詞[句]を伴って》〈髪が〉セットできる・《副詞[句]を伴って》(…に)〈服などが〉合う《+『on』+『名』》・〈果実などが〉実る・,実を結ぶ・《方向を表す副詞[句]を伴って》(ある方向に)向く・向かう・(ある方向から)吹く・流れる・〈猟犬が〉獲物の位置を示す・〈C〉(…の)『一組』,一式,セット《+『of』+『名』》・〈C〉『一群』・一連(の…)《+『of』+『名』》・〈C〉(…の)『仲間』,連中,一味,(特殊な)社会《+『of』+『名』》・〈C〉(テニスなどの)セット・〈C〉舞台装置・(映画などの)セット・〈U〉(…の)様子・格好・姿勢・(服などの)合いぐあい《+『of』+『名』》・〈U〉(風・潮などの)向き・方向・(考え・世論などの)傾向・すう勢《+『of』+『名』》・〈U〉《詩》日没・〈C〉さし木・若木・苗・〈C〉(ラジオの)受信機・(テレビの)受像機・〈C〉(数学で)集合・『定められた』・規定の・所定の・型にはまった・慣習的な・硬直した・こわばった・動かない・断固たる・固く決心した・《補語にのみ用いて》準備の完了した・用意して

stage

(劇場・ホールなどの)『舞台』・on stage 舞台上で・《無冠詞》・off stage 舞台の陰で 《無冠詞》:ステージ;演壇;《the~》演劇;俳優業,演劇(舞台)の仕事

(事件・活動などの)『舞台』,場所

(発達などの)『段階』,時期

(駅馬車などの止まる)駅,宿場;休憩地;(旅行における休憩地間の)旅程,行程

=stagecoach

(多段ロケットの)段

〈劇〉‘を'『上演する』,〈試合など〉‘を'公開する

(特に劇的に)…‘を'実行する,やってのける

storm

『あらし』,暴風[雨],荒天

(感情・言動などの)『あらし』,激発《+『of』+『名』》

(一般に)激動,波乱,騒動

(弾丸などが)雨あられと飛ぶこと《+『of』+『名』》

《itを主語にして》〈天候が〉『荒れる』

猛然と突進する;激しく怒る

…‘を'強襲する,急襲する

poor

『貧乏な,貧しい』

『貧相な』,みすぼらしい

(一定規準よりも)劣る,落ちる

《名詞の前にのみ用いて》哀れな,不運な,かわいそうな

《名詞の前にのみ用いて》故人となった,なくなった

《名詞の前にのみ用いて》《謙そん,またはおどけて》つまらない,取るに足らない

《the~》《名詞的に》《複数扱い》貧しい人々;かわいそうな人々

woman

〈C〉(成人した)『女』,女性,婦人

〈U〉《冠詞をつけずに》『女性[全体]』,女

〈C〉《the womanhood》女らしさ,女性特有の感情(性格,言葉づかいなど)

〈C〉(主婦の代りに)家事をする女性,お手伝いさん;(女王に仕える)侍女,女官

〈C〉《修飾語[句]を伴って》妻,恋人,愛人

mount

…‘を'『登る』(ascend, climb)

〈馬・車〉‘に'『乗る』,〈台の上など〉‘に'上がる,乗る

(馬などに)〈人〉‘を'『乗せる』《+『名』〈人〉+『on』+『名』》

(…の上に)…‘を'『載せる』《+『名』+『on』+『名』》

(…に)…‘を'据え付ける,はめる,取り付ける,はる《+『名』+『in』(『on』)+『名』》

〈劇〉‘に'舞台装置や衣装を用意する

〈攻撃など〉‘を'仕掛ける;〈作戦など〉‘を'展開する

『登る』,上がる《+『up』》

『馬』(乗用の動物)『に乗る』

(数・量において)ふえる,(程度において)高まる,強まる《+『up』》

乗用の動物,(特に)馬

台紙;(宝石などの)台;(顕微鏡用の)スライド板

animal

(植物に対して)『動物』

(人間以外の)『動物』,けだもの

(魚・鳥などに対して)哺乳動物(mammal)

けだもの(野獣)のような人

(比較変化なし)《名詞の前にのみ用いて》動物の,動物性の,動物質の

(知的・精神的に対して)動物的な;肉欲的な

seek

《文》…‘を'捜し求める,捜す;捜し出す《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

《『seek to』 do》《おもに文》…しようと努力する

…‘を'手に入れようとする,求める

…‘へ'自然に動く

(…を)捜す,求める《+『for』(『after』)+『名』》

prospect

〈C〉《通例単数性で》(高い位置からの)(…の)『光景』,眺め《+『of』+『名』》

〈U〉(…の)『予想』,展望《+『of(for)』+『名』(do『ing』)》

《複数性で》(…の)『成功の見込み(機会)』《+『of(for)』+『名』(do『ing』)》

〈C〉見込みのある人,有望な人

〈C〉《米》願客になりそうな人

(金などを求めて)〈ある地域〉‘を'探査する《+『名』+『for』+『名』》

(金などを求めて)探査する《+『for』+『名』》

refuge

〈U〉(…からの)『避難』,保護《+『from』+『名』》

〈C〉(…からの,…のための)『避難所』,保護する場所《+『from』(『for』)+『名』》

〈C〉助け(慰め)となる人物(物)

《英》 = safety island

able

《補語にのみ用いて》《『be able to』 do》(…することが)『できる』

『有能な』,腕ききの,並々ならない

predator

捕(肉)食動物(ライオン・タカなど)

(強奪・搾取などで)他人を食いものにしている人

flank

(人・動物の)横腹;わき腹の[筋]肉

(建物・山・道路などの)わき,横側,側面

(軍隊の編隊・配置,要塞の)右翼(または左翼)

…‘の'側面に置く(並べる)

covered

おおいのある;屋根のある

帽子をかぶった

《複合語を作って》「…でおおわれた」の意を表す

draw

…‘を'『引く』,引っぱる

《副詞[句]を伴って》…‘を'『引いて』(ある状態に)『する』

(…から)…‘を'『引き抜く』,取り出す《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

(…から)〈液体など〉‘を'『くみ出す』,くみ上げる《+『名』+『from』+『名』》

(…から)…‘を'得る,引き出す《+『名』+『from』+『名』》

〈事〉‘を'招く,もたらす

〈人〉‘を'引きつける,引き寄せる

〈絵・図〉‘を'『線で描く』,〈線〉‘を'引く

…‘を'描写する,述べる

〈文書〉‘を'書く,作成する;〈小切手〉‘を'振り出す

〈息〉‘を'吸い込む;〈ため息〉‘を'つく

…‘を'引き伸ばす,いっぱいに張る

〈くじなど〉‘を'引く,引き当てる

〈勝負など〉‘を'引き分ける

喫水が…‘だけ'ある

《副詞[句]を伴って》『動く』,『近づく』,行く

(…に向けて)剣(ピストル)を抜く《+『on』+『名』》

《副詞[句]を伴って》人を引き付ける

《副詞[句]を伴って》『線で書く』

くじを引く

《副詞[句]を伴って》〈水が〉はける,〈パイプ・煙突などが〉通る

(勝負などが)引き分けになる

〈茶などが〉出る

〈船が〉喫水する

引くこと,抜くこと,(たばこなどの)一吸い,一服

(人を)引きつけるもの,呼び物,人気者

くじ引き,抽せん(lot)

引き分け,無勝負

edge

〈C〉『縁』,『端』;(峰などの)背

〈C〉(刃物の)『刃』;〈U〉(刃の)鋭利さ

〈U〉(欲望などの)強さ,激しさ

(…で)…‘に'『へり』(『縁』)『をつける』《+『名』+『with』+『名』》

《副詞[句]を伴って》…‘を'徐々に(注意深く)動かす

〈ナイフなど〉‘を'研ぐ

〈声・感覚など〉‘を'研ぎ澄ます

(相手)‘に'小差で勝つ

横ざまに進む

じりじり進む

supply

(…に)〈不足物・必要物〉を『供給する』,与える《+名+to(for)+名》

(不足物・必要物を)〈人・物〉‘に'『供給する』《+名+with+名》;(…に)…‘を'供給する《+名+to+名》

〈損害・不足など〉‘を'補う,埋め合わせる,〈必要など〉‘を'満たす

〈U〉(…の)『供給』,支給《+of+名》

〈C〉《単数形で》(…の)『供給量』,在庫量,蓄え《+of+名》

《複数形で》(軍隊・探検隊などの)糧食,補給品

〈U〉(需要に対する)供給

《複数形で》必要品

height

〈U〉(物の)『高さ』《+『of』+『名』》

〈U〉《時にa~》(一定の平面からの)高さ,海抜,標高

〈U〉〈C〉身長

〈C〉《しばしば複数形で単数扱い》高い所,高台

〈C〉《the~》『絶頂』,極致,まっ最中

beyond

《場所》…『を越えて』,『の向こうに』(『へ』)

《数詞つきの句とともに》…から[いくつ目]

《時間》…『を過ぎて』,よりも遅く

《程度・範囲》…『の限度を越えて』;…『以上に』(above)

《通例否定文・疑問文で》…よりほかには,以外に

向こうに,かなたに

《the~》かなた,果て

《the [great]~》あの世

delightful

(物・事が)『喜びを与える,楽しい』,うれしい

(人が)『愉快な』,おもしろい

opposite

(位置が)『向こう側の』,反対側の,向かい合わせの

(動く方向が)反対の

(性質上)『正反対の』,相入れない

(…の)『正反対の人』(『物』),相入れないもの《+『of』+『名』》

…に向かい合って

Houston

ヒューストン(米国Texas州東南部の都市:NASAの宇宙船飛行管制センターがある)

point

〈C〉(針・鉛筆・剣などの)『とがった先』,(…の)先端《+『of』+『名』》

〈C〉岬(みさき)

〈C〉(小数点・句読点などの)点

〈C〉(図形上の)点

〈C〉(ある特定の)『地点』(spot),場所(place)

〈C〉(計器の目盛りなどの)『点』,『度』

〈C〉時点,瞬間

〈C〉《単数形で》(物語・議論などの)『要点』,核心《+『of』(『in』)+『名』》

〈U〉(…の)『目的』,『意義』,ねらっている点《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(全体の中の)個々の項目,細目(item),細部(detail)

〈C〉特徴(characteristic),特質(trait)

〈C〉(競技・学校の成績などの)得点

〈C〉ポイント(活字の大きさの単位;約1

72インチの大きさ)

(…に)〈銃・指など〉‘を'『向ける』《+『名』+『at』(『to, toward』)+『名』》

…‘に'『指し示す』《point+名+to+名…に…をさし示す》

…‘の'先をとがらせる,‘に'先を付ける

…‘に'点を打つ;…‘に'小数点を付ける;…‘に'句読点を付ける

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'指し示す

(…を)(指などで)『示す』,指し示す《+『at』(『to, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈猟犬が〉獲物の位置を示す

principal

(重要性・地位・価値などが)『第1の』;おもな,主要な

『長』,かしら;重要人物,主役

《しばしばP-》(小・中学校,高校の)『校長』;(特に《英》でcollegeの)学長,(時に)学寮長

《単数形で》(interest(利子),revenue(運用収益)と区別して)『元金』,基本財産

tooth

『歯』

『歯状の物』,(くし・のこぎり・歯車・フォークなど)歯の働きをする物

…に歯を付ける;…‘を'歯状(ぎざぎざ)にする

empty

『からの』,中に何もない(だれも居ない)

『空虚な』,なんの意味もない

《話》腹ぺこの

〈容器など〉‘を'『空にする』

(容器などから)〈中身〉‘を'出して空にする《+『名』+『out of』+『名』》;(…に)〈中身〉‘を'全部出す《+『名』+『into』(『onto』)+『名』》

『空になる』;(…に)全部出て空になる《+『into』+『名』》

空き箱,空きびん

issue

〈U〉(印刷物などの)『発行』;(法令などの)発布,公布《+『of』+『名』》

〈C〉『発行物』,号,版

〈U〉(…の)流出《+『of』+『名』》;〈C〉流出物

〈C〉『問題』,『問題点』

〈U〉《古》《集合的に》子,子孫

〈C〉《まれ》(…の)結果,なりゆき《+『of』+『名』》

(…から)『出てくる』,流れ出る《+『from』+『名』》

(…に)由来する,(…から)起こる《+『from』+『名』(do『ing』)》

《古》(結果的に)(…に)なる《+『in』+『名』》

〈命令など〉‘を'出す,発令する;…‘を'公布する

〈雑誌など〉‘を'『発行する』

(人に)…‘を'支給する《+『名』〈物〉+『to』+『名』〈人〉》;(衣料・食糧などを)〈人〉‘に'支給する《+『名』〈人〉+『with』+『名』〈物〉》

missing

粉失した,行方不明の

欠けている,ない(lacking)

《the ~;名詞的に》行方不明者

corner

『かど,すみ』

『町かど』

人目につかない片すみ,へんぴな所

苦しい立場,窮地

(株・商品などの)買い占め《+『on』+『名』》

かどにある,かどの近くの

すみに置くための,すみ用の

〈人・動物〉'を'追いつめる

〈株・商品など〉'を'買い占める

〈車などが〉かどを(きれいに,すばやく)曲がる

code

『法典』

(社会・階級・団体などを支配する)『規約』,おきて,慣例

『信号法』;暗号

〈通信など〉'を'暗号(信号)にする

nose

『鼻』

《単数形で》(…に対する)『嗅覚』(きゅうかく)《+『for』+『名』》

(鼻のように)突起した部分;船首,機首

《単数形で》(…を)かぎつける力《+『for』+『名』》

《副詞[句]を伴って》…‘を'鼻で押す,鼻でさわる(こする)

…‘を'鼻でかぐ,‘を'においをかぐ;…‘を'においで知る

(…の)においをかぐ《+『at』+『名』》

《副詞[句]を伴って》(用心しながら)鼻先を向けて進む

zone

(何らかの目的・特徴などによって他の地域と区別された)『地帯』,地域,地区(belt, area)

(気候によって地球を大別した)帯(たい)

《米》(交通・郵便などの)同一料金区域;(郵便番号で分けた)郵便区

(環状の)ベルト,輪,帯

…‘を'地帯(地区)に分ける

(…の目的に)〈地域〉‘を'区画規制する《+名+as(for)+名》

…‘を'帯で巻く,‘に'帯印をつける

site

(町・建物などの)『場所』;敷地,用地

遺跡;(事件などの)現場

〈建物など〉‘を'位置させる(locate)

variance

変化,多様性;相違,不一致

triangular

三角の;三角形(柱,錐の)

3人(三つ組)から成る;三者を含む

generally

『普通は』(usually)

『大部分は』

『概して』,『一般的に』

finally

『最後に』(at the end)

最終的に,決定的に(decisively)

ついに,とうとう(at last)

sign

(ある事実・状態・感情などの)『表れ』,印,気配,徴侯(indication);(…の)こん跡,計跡《+『of』+『名』》・『身ぶり』,手まね,合図

『標識』,看板

(数学・音楽などの)記号

(…の)『象徴』,シンボル(symbol)《+『of』+『名』》・《文》(…の)『前兆』,きざし《+『of』+『名』》・宮(きゅう)(黄道12区分の一つ) ・〈手紙・書類・作品など〉‘に'『署名する』・(…に)〈名前など〉‘を'書く《+『名』+『on』(『to』)+『名』》

…‘を'雇う契約に署名する・…‘を'合図する,知らせる;…に合図する・署名する・契約書に署名して雇われる

humanity

〈U〉『人間性』,人間らしさ

《集合的に》《単数・複数扱い》『人類』,人間(human beings)

〈U〉『人道』,人情味,親切(kindness);〈C〉慈善行為

《the humanities》(ギリシア・ローマの)古典文学;一般教養,人文科学

social

『社会の』,社会的な

『社交界の』,上流社会の

《名詞の前にのみ用いて》『社交の』,親睦(しんぼく)の

(アリ・ハチなどが)群居する

親睦(しんぼく)会,懇親会

primate

霊長類の動物(人間・サルを含む);《複数形で》霊長類

(英国国教会の)大主教;(カトリック教の)首座大司教

interest

(人・物事に対する)『興味』,『関心』《+『in』+『名』(do『ing』)》

〈C〉『関心事』,興味のまと

〈U〉興味をそそる(関心を引く)力

〈C〉《しばしば複数形で》『利益』,ため

(利益などにあずかる)権利;所有権,利権

〈U〉(借金などの)『利子』

《しばしば複数形で》《集合的に》同業者たち,関係者たち

(…に)〈人〉‘に'『興味を持たせる』,関心を起こさらる《+『名』+『in』+『名』(do『ing』)》

(…に)〈人〉‘を'関係させる,‘に'関心を持たせる《+『名』〈人〉+『in』+『名』(do『ing』)》

perfect

『完全な』,欠点のない,申し分のない

(必要なものが)『完全にそろった』

(写しなどが原物に)『正確な』

《名飼の前にのみ用いて》全くの

(文法で)完了の

《the ~》完了時制

〈C〉完了形(完了時制の動詩形)

…‘を'『完鮮にする』

one-to-one

一対一の

(数学で)一致する,対応する

nobody

『だれも…ない』(not anybody)

取るに足らない人,つまらぬ人間

hotel

『ホテル』,旅館

expose

(風雨・危険・攻撃などに)…‘を'『さらす』《+『名』+『to』+『名』》

〈秘密など〉‘を'『暴露する』;〈犯罪など〉‘を'摘発する;〈詐欺師など〉‘の'犯罪(悪行)を暴露する,‘の'仮面をはがす

〈商品〉‘を'陳列する

〈フィルム〉‘を'露出する

deck

『デッキ,甲板』

デッキ状の部分(バス・電車の床,トラックの荷台,電気装置の配置台など)

《おもに米》(カードの)1組(《英》pack)

《話》地面

(…で)…'を'飾る,装飾する《+『out』+『名』+『with』+『名』》

(…で)…'を'美しくする,めかす《+『out』+『名』+『in』+『名』》

facility

〈U〉『容易さ』,便利さ

〈C〉〈U〉(…の)能力,(…する)才能《+『in』(『for』)+『名』(do『ing』),『with』+『名』》

〈C〉便,便宜;《複数形で》(…のための)施設,設備《+for+名》

apparently

『明らかに』(obviously)

『見かけは』,見たところは(…らしい)

admiration

〈U〉(…に対する)『賞賛』,感嘆,賛美《+『for』(『of』)+『名』》

《the ~》(…の)賞賛(感嘆)の的《+『of』+『名』》

attract

(物理的な力で)…'を'『引きつける』,『引き寄せる』

〈人,人の注意・興味など〉'を'『引きつける』,誘う

Charleston

チャールストン(1920年代にはやった活発な踊り)

building

〈C〉『建物』,ビルディング;(一般に)建造物

〈U〉建築,建築術

hide

…‘を'『隠す』

〈感情など〉‘を'人に知られないようにする,おもてに出さない,秘密にする

〈物が〉…‘を'見えなくする,おおい隠す

『隠れる』,潜む

(狩猟・撮影などのため)動物を観察する隠れ場所

garage

(自動車の)『車庫』

自動車修理場

〈車〉‘を'車庫に入れる(入れておく)

pet

『愛がん動物』,ペット

《単数形で》お気に入りの人(物)

(動物などが)愛がん用の,ペットの

(名前などが)愛情を表す

お気に入りの;お得意の

…‘を'愛撫(あいぶ)する,かわいがる

active

『活動的な』,活発な,活気のある

『有効な』,(薬の効力などが)まだ働いている,機能している

(軍務で)現役の

『積極的な』,実際的な

能動態の

ground floor

(建物の)一階

architect

『建築家』,建築技師

(特に長期にわたる作業計画・事業などの)創始者,創案者,計画者

Columbus

コロンブス(『Christopher ~』;1446?‐1506;イタリアの航海者;1492年にアメリカ大陸を発見)

コロンバス(Ohio州の州都)

Ohio

オハイオ州(米国中西部の州;州都はColumbus;《略》『O.,OH』)

《the~》オハイオ川(米国中東部を南西に流れてMississippi川に合流する)

convention

〈C〉(宗教上や政治上など特別の目的の)『会議』,協議会;《米》党大会(大統領候補者の指名・綱領決定などをする)

〈C〉〈U〉『因習』,慣例,しきたり

〈C〉(国家間などの)協定,申し合わせ

north

《the~》『北』;北方

《the~,the N-》北部[地方],北方[地域]

《the N-》米国の北部諸州(特にOhio川以北のMaryland州・Missouri州を含む諸州;南北戦争で南部同盟諸州と戦った)

『北の』,北部の,北向きの;北からの

『北に』,北方へ

bridge

船橋,艦橋

鼻柱

(めがねの)ブリッジ(2つのレンズを接続し鼻の上にのせる部分)

(弦楽器の)こま

ブリッジ(隣接する歯に両端を固定した義歯)

〈川・道路・線路など〉‘に'橋渡しをする,‘を'連結する

extra

『余分の』(additional);『臨時の』,特別の,割増しの

『付属するもの』(別売りの不属品など)

(新聞の)告外《+『to』+『名』》

割増し料金

(映画の)エキストラ

余分に

異常に,特別に

pay

〈金・税金・負債など〉‘を'『支払う』;…‘に'支払う

(収益・利潤として)〈物事が〉…‘を'もたらす,支払う

〈物事が〉…‘の'利益になる,役に立つ

〈注意・敬意など〉‘を'『払う』;〈あいさつ・訪問など〉‘を'『する』

(…の)支払い(償い)をする《+『for』+『名』(do『ing』)》

利益がある,役に立つ

『支払い』;(特に)『賃金』,給料,俸給

(…の)雇用,雇い(employment)《+『of』+『名』》

有料の,コイン式の

million

『100万』

(貨幣単位の)100万

《復数形で》(…の)多数,たくさん《+『of』+『名』》

『100万の』

多数の

dollar

『ドル』(米国の貨幣単位で100セント;記号は$,$)

ドル(カナダ・ニュージーランド・オーストラリアなどの貨幣単位)

1ドル紙幣,1ドル金貨,1ドル銀貨

newspaper

(また《話》『paper』)〈C〉『新聞』

〈C〉新聞社

〈U〉新聞印刷用紙(newsprint)

once

(ただ)『1度』,『1回』

『かつて』,以前

《否定文で》一度も(…しない);《条件節で》いったん…すれば

『1度』,1回

『いったん』…『すれば』,…するとすぐに

appreciate

〈よさ・価値など〉'を'『認める』,認識する,…‘の'よさを認める

〈作品など〉'を'『味わう』,鑑賞する

〈好意など〉'を'感謝する,ありがたく思う

〈相場・価格〉'を'上げる;…‘の'価格(相場)を上げる

相場(価格,評価)が上がる

attention

〈U〉(…に対する)『注意,注意力』《+『to』+『名』》

〈U〉『世話,思いやり』(consideration)

《複数形で》親切,(特に婦人に対する)心づかい

〈U〉「気をつけ」の号令,気をつけの姿勢

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