TED日本語 - 岡崎真理: 愛する人を自殺で亡くすということ

TED 日本語字幕付き動画

品詞分類

主語
動詞
助動詞
準動詞
関係詞等

Data

内容

このトークでは、自殺で大切な人を失った方達への支援の必要性が語られています。岡崎真理は自死によって母親を亡くしたことが、自分の人生にどのように影響したか、そして、どうやって立ち直ってきたかを話し、それにより自殺を取り巻く偏見を減らして行きたいと願っています。彼女は、もともと日本出身で、現在は3人の子供と夫と共にカナダ、BC州チリワックに在住し、靈氣セラピスト兼師範が本業です。又その傍ら、Chilliwack Hospice Societyで積極的に活躍する、緩和ケアのボランティアを行い、また自死遺族のグループの準進行役としても活動しています。このビデオは、TEDカンファレンスの形式で地元コミュニティが独自に運営するTEDxイベントにおいて収録されたものです。

Script

心から愛する人を 亡くしたことがありますか? 人を亡くす悲しみというのは 多くの人が経験する辛い感情の一つです それに自殺が関わると 如何に複雑な心境になるか考えてみてください カナダの統計によると BC州の自殺での死者数は年間ざっと500名です これは自動車事故の死者数の 315名よりも多いのです でも 自動車事故の事は よく耳にしますが 自殺の事はあまり聞きません 死者数が 40%近く多いのにも拘わらずです 何故だか 考えた事がありますか? これまで長い間 何らかの形で自殺に関わる人達が 偏見の目で見られ続けています 自殺で亡くなった方達 自殺未遂の経験がある生存者の方達 そして自殺で愛する人を亡くした方達 誤解と無知が その偏見の原点であり 自殺未遂者と自死遺族に 深い苦しみを植え付けているのです

今日は私にとって とても大切な話をしたいと思います 愛する人の自殺が 私にどう影響し 乗り越えたか ― それが少しでも自殺への 偏見を減らす事に役立てればと願います 私の両親はどちらも 若くして亡くなりました 私が4歳の時 父は39歳で 医療ミスにより命を失いました 医者が発熱の薬を 単に間違って処方した為に 丈夫だった父は わずか10日間で死に至ったのです 私の母は3人の幼い娘を連れ 若くして未亡人となりましたが 女手一つで 私達を育て上げました そんな苦難にも拘わらず 母はいつも楽しそうで エネルギッシュで躍動感にあふれていました 躁鬱病を発病するまでは ―

私が25歳の時の冬 平凡だったはずのいつもの朝が 全く非凡になりました 私の人生は 天と地がひっくり返りました それは最愛の母が 自ら命を絶ったからです その数日前 母の鬱はかなりひどく ソファから起き上がることすら 出来ませんでした でも その前日は 私と一緒に電車に乗って 日帰り旅行が出来るくらい体調が良かったのです そして 旅行から帰った夜は さらに気分が良くなり 母は友達に電話をかけ 「やっと鬱が晴れたわ 明日の集まりには行けそうで嬉しいわ!」 と話していたくらいです すごく嬉しそうでした でも どうやって私に区別がつくでしょう? 彼女が本当に体調が良かったのか それともこれは 躁鬱病のサイクルの一環だったのか ―

翌日の運命の朝 私は目覚めた時に 「母はどうしてるかな」と ふと思いました 母の寝室をチェックしましたが ベッドは空っぽでした そこから 廊下の先を見たら 台所の電気が付いていました 母の姿は見なかったけど 「ああ 起きてもう 朝ご飯の支度をしてるんだ」と思い そのまま振り返って シャワーを浴びに行き いつもの朝のように 20分程 ピアノの練習をしました 練習を終えて また廊下に戻ったら 廊下の先に 母が立っているのが見えたので 「あ、おはよう!」と声をかけても 母は返事をしませんでした 電話でもしてるんだ と思いました でも そのまま 少し前に歩み寄った時に気がついたのです 母の足と床の間に これくらいの隙間がある事に

ドキッとしました 一瞬 時間が止まった気がしました でも真っ先に思った事は 「ダウン症の姉には 見せられない」 という事でした 幸いにも 姉はまだ寝ていたのですが これを姉に見せたら どれだけ ダメージを与えるかとすぐに思いました 「下ろさなきゃ」と思い 静かにハサミを探し コードを切った瞬間 二人とも床に倒れこんだのです 母が気を取り戻さないかと 体を揺さぶり 大声を出したその声で 姉が起きてきました 眠そうで 恐怖に震えた姉の目つきを 今でもはっきり覚えています すぐに救急車を呼び 心臓マッサージをし また救急車に電話をし 「早くー!息してないから!早く来てください!」と叫び ようやく救急隊が到着して 私達を病院に連れて行きました 病院に着いて 医者から 母が亡くなったと伝えられました その時 「え? 何? 昨日の夜は体調良かったよ 今日は 友達との集まりに 行くはずだったよ? で 今はもういなくなっちゃった?」 何が起こってるか 理解出来ていませんでした すぐに近くに住む親戚に電話をし 飛行機を使わないと行けない程 遠くに住む もう一人の姉に電話をしました

その同じ朝 他の人に連絡する前に 私達は 本当の事を 隠すことにしたのです もし何があったのか聞かれた時は 「急な心臓発作で 床に倒れている母を 朝起きて来た私が発見した」 という事にしようと決めたのです 事実からかけ離れた 作り話で通したのです 何故 そうしたと思いますか? それは 自殺を取り囲む 「偏見」のせいです 多分 その当時出来た 最善の事だったと思います それにより 狭い街の中で ネガティブな意見から守られたのは確かでした でもそのせいで 長い年月 心の傷が封鎖されたのも確かでした 多分 これは私だけではなく 私の姉達、叔父、叔母 それぞれで苦しんだ事だと思います でも 私達は一切 この件に関して 語る事はありませんでした

それから10年間 私もその事については一切話しませんでした でもその間 PTSDに悩まされ続けたのです 「トラウマ症候群」という意味です フラッシュバック、悪夢、眠れない夜、不安症 そして 罪悪感と自責の念で一杯でした 「もし私が鬱のことを勉強してたら・・・ もし私が躁鬱病のことを知ってたら・・・ もし私がもっと母のことをサポートしてたら・・・ あの朝ピアノなんて弾かなかったら 母は死ななかったかも」 色々考えました その想いと どう共存すれば 良いのか分からなかったし 助けを求めるにも 話さないまま どうすれば良いのかも分かりませんでした たった一つだけ 僅かの慰めは 「母が 最期の瞬間に私のピアノを聴いていた」 という事実だけでした そのままトラウマ症候群は 私の生活の一部になって残り続けました その後 私は愛する主人に出会い 3人の可愛い子供達にも恵まれ 幸せで一杯の生活を送るようになっても ―

でも10年経ったある日 初めて 全ての事を親友のチホに 話すことにしたのです 話し始めると 声も体もガタガタ震え 今までにないような感覚に襲われました あまりにも あからさまだったので 「辛いんだったら 話さないでいいよ」とチホは言ってくれましたが 私は「良かったら このまま聞いてもらってもいい?」と言い続けました それは まるで時間が 10年前に逆戻りしたようで あの時の光景、音、臭い、感触、想いが鮮やかに蘇り 自分がまるであの朝のあの場面に 実際立っているかのようでした 恐ろしい朝でした でも 全てを話した後 とても気持ちが軽くなりました

その時 初めて気がついたのです 「私がすべきなのは 話す事なんだ」 その時から 機会があるごとに 話をするようになりました 経験談をすると ポジティブ、ネガティブ どちらの反応もありました ほとんどの人は 何と言って良いのか分からないままに 「話してくれてありがとう」 と言ってくれました でも 一部の人達からは 「あなたのお母さんは自殺したから 天国には行けないわね」 などと言われた事もあります

年月が過ぎ 私はチリワックのホスピスで ボランティア活動をすることになりました もともとは「靈氣」をする事 ― これは日本発祥のエネルギー療法ですが ホスピス患者さんとそのご家族に 施術する事が目標だったのですが その活動を通じて 当時新しく出来た 自死遺族をサポートする グループの事を耳にしたのです

その頃には 母が亡くなって既に16年が経っており トラウマ症候群にも悩まされることなく 母を亡くした喪失感からも 完全に立ち直ったと思っていました その自死遺族のサポートグループに ボランティアの準進行役として 参加しました 人の役に立ちたい一心でしたが その一方で それは私にとって 人生で初めての グループでの経験でした そこには、親、パートナー、子供、兄弟、友達などを 自殺で亡くした人がたくさんいました その中には 愛する人の遺体を発見したという 私と同じ経験をした人もいたのです これ程多くの人が 私と同じ経験をしている と驚いたのと同時に 初めて 「私は一人じゃないんだ 私の痛みが分かる人がいるんだ」 と感じたのです

でも覚えていますか?先ほど私が 「母を失った喪失感からは 完全に立ち直ったと思ってた」と言ったのを ― それは間違いだったと分かりました このグループを通して 私の時間が16年前に逆戻りして トラウマ症候群も 戻ってきてしまったのです 喪失感、罪悪感、羞恥心に加えて 新しい感覚の羞恥心が 自分の中から湧いてくるのが分かりました 「16年も経ってるのに そんなクヨクヨしていてどうするの?」 「過去の話なのだから 立ち直りなさいよ」 「人助けする立場なのだから 人前で泣いちゃダメよ」 「がっかりさせるだけじゃない」 私を取り巻く感情は さらに複雑になっていたのです 私が喪失感から立ち直るのに こんなに長くかかったのは 母を亡くした当初に きちんと悲しみに 向き合わなかったからだと思います だから 自分の気持ちと 正直に向き合う事にしたのです

すると どうなったと思いますか? 悪夢が良い夢に変わり始めたのです 当初は よく悪夢にうなされていました 母が夢に出てきて 何も言わずに突っ立っていて こっちを見ている目は 罪悪感で一杯でした 何も言わずに 向うに歩いて行ってしまい 追いかけても追いかけても 捕まえられず 夜中に泣きながら目が覚める ような夢ばかりでした それが 変わったのです 例えば 母が日本から カナダに会いに来てくれ 私がバンクーバー近辺の 観光に連れて行き スタンレーパークに 一緒に座って

(笑)

一緒に写真を撮って 「あー!これ良いじゃない!Facebookに載せるね!」 と言って iPhoneを使って 「お母さんと 娘の 再会 :) ニコッ」とタイプするのです もし母がまだ生きていたら 本当にこんな感じで 一緒に過ごしていただろうな と思います これが 自分に正直になった結果でした

最後に 自殺の影響を受けたことがない方とある方に お伝えしたいことがあります まずは 自殺のことをあまり知らない方達 自殺は他の死に比べて 認知されていないが為に 水面下に隠れてしまっています でも 自死遺族だって 悲しみに暮れるのです 病気、交通事故、もっと悲惨な事故 そして老衰で愛する人を 亡くした遺族と同じように そして 私達はさらに複雑な感情に 苦しんでいるのです 愛する人を亡くして 悲しみ、空虚感、ショックを感じるだけでも辛すぎます その上 罪悪感、羞恥心、自責の念、トラウマがあり さらに人からの偏見とタブー視への 対応があるのです 皆さん 自殺を自分勝手な行動だと 勝手に決めつけないでください 私の理解では 鬱病は 「心に出来た癌」のようなものです 多くの人が 乗り越えていらっしゃいますが 残念ながら 乗り越えきれない方もいます だからといって それが自分勝手だとは限りません 彼らは「命を絶ちたかった」 のではないのです でも 心の痛みに耐えきれずに ただその「痛みを絶ちたかった」 だけなのです

そして 自殺の影響を受けている方達へ 「話すこと」が・・・救ってくれます 話せるようになるまで 3年 10年、20年かかるかもしれません でも 心の内を話す事が どんなに耐え難い痛みにも 耐えられるようにしてくれる 一つの方法だということを どうぞ知ってください 自分の辛かった経験を 涙を流さずに話せるようになったら 心が癒えてきているのだと 感じられると思います それから 愛する人を失った悲しみだけでなく 生きていた頃の話もしましょうよ! そしたら 彼らの人生がどんなに満ちたものだったか 確信出来ると思います そうしたら きっと将来 悲しみが強さに変わり 喪失感や罪悪感は 感謝に変わり 怒りや失望感は 過去の事になって 心の静けさで満たされる時が きっと来ると思います ここにいる全員の方が 困難に向き合う強さを持ち 経験談を話す事で そうすることで 自分達自身 周りの人 そして あちらの方達も 勇気づけられますように・・・

(拍手)

Have you ever lost someone you really loved? Grieving is one of the most difficult emotions that many people experience. But, think about how complex it becomes when suicide is involved. According to Statistics Canada, the death rate by suicide in British Columbia is roughly 500 per year, which is more than motor vehicle accidents, at 315. Yet, we hear about motor vehicle accidents quite often, but we don't hear about suicide, even though the death rate is nearly 40 % higher. Why do you think this is? There is a long history of stigmatizing people who are involved in any way with suicide. People who died by suicide, people who attempted suicide and survived the attempt, and people who lost their loved ones by suicide. Misunderstanding and ignorance are the root of the stigma, and bring unbelievable suffering on suicide survivors, and bereaved ones.

Today, I would like to share my very personal story, how suicide loss impacted my life, and how I got through. And hopefully, this can help to reduce the stigma around suicide. Both of my parents passed away young. My father, by a medical accident at the age of 39, when I was 4. His doctor simply made a mistake on his medication for fever, and within 10 days, his healthy and strong body declined to the point of death. My mother became a young widow with three little girls, and she raised us on her own. Despite the difficulties, she was always joyful, energetic and uplifting, until she developed a bipolar disorder.

In the winter, when I was 25, my ordinary morning became extraordinary. My life turned upside down, because my beloved mother took her own life. A few days prior, her depression was so bad that she couldn't even get off the couch. But the day before, she was feeling well enough to go on a short trip by train with me. After we came back from the trip, she was feeling so well that she made a phone call to her friends, telling them, "My depression finally lifted. I'm so happy that I'm coming to the meeting tomorrow. See you then!" She looked really happy. But how would I know if she was feeling well, or was it just another bipolar routine?

The very next day, when I woke up on the fateful morning, I felt like I needed to check my mom. So I went to her room, and the bed was empty. So from there, I looked down the hallway, and the kitchen light was on. I didn't see her, but I thought, "Good, she's up and cooking breakfast." I turned around, took a shower and practiced the piano for 20 minutes, which was my morning routine. I finished practicing piano and came back out from the room, and then I saw her standing at the end the hallway. So I said, "Good morning!" But she didn't respond, so I thought, "Maybe she's making a phone call." But, as I took a few steps closer, that's when I realized there was this much space between her feet and the floor.

And then I gasped, and my time stopped for a moment. But the first thing I thought was, "My sister with Down's syndrome must not see this." Fortunately, she was still sleeping, but I knew right away this could create serious damage on her. So I was like, "I got to take her down." I quietly looked for scissors, and as I cut the cord we both fell on the floor. Then I shook her body and tried to wake her, and then screaming that voice, my sister woke up. I can still remember her sleepy and terrified eyes. I made a phone call to the ambulance, then I tried CPR, and phoned again, telling them, "You got to hurry! She's not breathing, hurry!" Finally, the ambulance came and took all of us to the hospital. At the hospital, the doctor told me that she didn't make it. I was like ... "No! She was well last night, she was going to go to a meeting this morning; and now she's gone." I was very confused. I made a phone call to my relatives who lived close by, and I phoned another sister who had to take an airplane to get to me.

The very same morning, before announcing to anyone else, we agreed to hide the truth. If anyone asked us what had happened, we decided to say that it was a massive heart attack and that I found her on the floor in the morning. We made up a story that was far from the truth. Why did we do it? It was because of the stigma that was wrapped around suicide. Perhaps it was the best decision we could have made, because it did protect me from the negative judgment in a small community. But it did leave me long years of pain trapped inside of me. Probably not just me, but my sister, uncles and aunties all suffered; but we never shared, because we decided not to talk about it.

For ten years, I didn't speak about it. But, in the meanwhile, I suffered with PTSD, which is Post Traumatic Stress Disorder. The flashbacks, nightmares, sleepless nights, and anxieties, and I continued to blame myself and felt guilty. What if I had studied about depression? What if I had known something about bipolar disorder? What if I had supported her more? Or, she might not have died if I hadn't practiced piano that morning. All kinds of "what ifs." I didn't know how to deal with it, and how could I ask for a help without talking about it? The only comfort that I had was the fact that my mother was listening to my piano in those moments. Eventually, PTSD became a normal thing to me, even though my life was very happy with a loving husband and three beautiful children.

But one day, for the first time in ten years, I decided to speak the truth with my good friend, Chiho. As I spoke, my voice and body were shaking to the degree that I'd never experienced. It was so obvious, that Chiho said, "You don't have to speak about it." But I said, "If it's OK for you, may I continue?" As I spoke, it was like my time flew back to 10 years ago. What I saw, what I heard, what I smelled, what I felt, what I thought was all as if I was standing in that morning, that horrendous morning. But, after I spoke everything, I felt so much lighter.

That time was the first time that I finally realized this is what I needed to do. So, I started to speak about it here and there, whenever I had a comfortable situation. As I shared my experience, there were positive and negative reactions from people. Most of the people didn't know what to say, but they thanked me for sharing. But some people told me that, basically, my mother would never be in heaven, because she took her own life.

Years went by, I decided to join the Chilliwack Hospice Society. My intention was to offer Reiki sessions, which is a Japanese method of energy healing technique for palliative care patients and their families. But through that involvement, I found out about this new bereavement group that was specific to suicide loss.

By this time, it's been 16 years since my mother passed away, and I was no longer suffering from PTSD. I was sure I was over with my grieving. So I decided to join this group as a volunteer co-facilitator. I was so keen on helping others, but at the same time this was my very first bereavement group that I'd joined in my life. There are people who lost their parents, partners, children, siblings, friends, all by suicide; and there are even people who found their loved one's dead body, just like I did. I was very surprised to see that so many people shared my experience, and for the first time I felt like I'm not alone. There are people who actually understand my pain.

But remember I said I was over with my grieving? Through this group, I found out that I was wrong. Through this group, I regressed back 16 years, and then PTSD came back. By this time, not only grieving, guilt and shame, but a new kind of shame was creating from inside. It was like, "It's been 16 years, you shouldn't be grieving about your mom. It's in the past, you get over it! You're supposed to be helping people, you can't cry in front of the people, it's discouraging." It was even more complex. My grieving process became this long, because I didn't allow myself to have a healthy grieving stage at the beginning. So, I decided to face my emotion with honesty.

And do you know what happened? My nightmares changed to good dreams. I used to have a really bad dream that my mom would show up in a dream and stood there, her eyes would be filled with guilt. And then she would turn around without saying anything. I would try to chase after her, never being able to catch her. Then I ended up waking up in the middle of the night, crying. But, that changed. For example, my mom will come and visit me from Japan, to Canada, and I'll take her on a tour in Vancouver. We'll sit in Stanley Park, and take a selfie photo.

(Laughter)

And then I will say, "Look! This is a good one. I'm going to put it on Facebook, OK?" And I would be on iPhone, and I would type, "Mother and daughter reunite. Dot dot smile," just like the way that I would spend my time with her, if she were still here. Facing the emotion with honesty, this did it for me.

Now, in closing, I would like to speak to those people who have never been affected by suicide, and also for those who have. First, people who are unfamiliar with suicide loss. Suicide is not recognized as much as the other types of deaths. As a result, it is often hidden. Please know that we as suicide grievers suffer with grieving as much as those people who lost loved ones by illness, accidents, tragic deaths, old age. But we also suffer with a complex set of emotions. It's hard enough to lose a loved one, and feeling sadness, emptiness, shock; but here comes heavy guilt, shame, blame, trauma, and topped with stigma and taboo to deal with. Please do not brand suicide as selfish. With my understanding, depression is like a cancer in the heart. Many people can survive, but unfortunately, some people can not survive. But that doesn't mean that they were selfish. They didn't want to end their lives, but they were in so much pain that they just wanted to end their pain.

And now, those people who are affected by suicide. Speaking helps. It might take you three years,10 years, or 20 years until you are able to speak about your experience. But please know that speaking can be one of the powerful tools to advance your grieving from unbearable to bearable. Once you are able to speak about your experience without crying, then you know your heart is mending. And let's talk about their lives, not just their death. So then you know that they were so filled with life. I just know that there will be a time for you when sadness turns into strength; grieving and guilt will turn into gratitude. Anger and disappointment will be in the past, and replaced by peace. May all of us have strength to face difficulties and speak about them, so then we can empower ourselves, others, and them.

(Applause)

Have you ever lost someone/ you really loved?//

心から愛する人を 亡くしたことがありますか?

Grieving is one of the most difficult emotions/ that many people experience.//

人を亡くす悲しみというのは 多くの人が経験する辛い感情の一つです

But,/ think about how complex/ it becomes/ when suicide is involved.//

それに自殺が関わると 如何に複雑な心境になるか考えてみてください

According to Statistics Canada,/ the death rate/ by suicide/ in British Columbia is roughly 500/ per year,/ which is more/ than motor vehicle accidents,/ at 315.//

カナダの統計によると BC州の自殺での死者数は年間ざっと500名です これは自動車事故の死者数の 315名よりも多いのです

Yet,/ we hear about motor vehicle accidents quite often,/ but we don't hear about suicide,/ even though the death rate is nearly 40 % higher.//

でも 自動車事故の事は よく耳にしますが 自殺の事はあまり聞きません 死者数が 40%近く多いのにも拘わらずです

Why do you think this is?//

何故だか 考えた事がありますか?

There is a long history of stigmatizing people/ who are involved in any way/ with suicide.//

これまで長い間 何らかの形で自殺に関わる人達が 偏見の目で見られ続けています

People/ who died by suicide,/ people/ who attempted suicide/ and survived the attempt,/ and people/ who lost their loved ones/ by suicide.//

自殺で亡くなった方達 自殺未遂の経験がある生存者の方達 そして自殺で愛する人を亡くした方達

Misunderstanding and ignorance are the root of the stigma,/ and bring unbelievable suffering/ on suicide survivors,/ and bereaved ones.//

誤解と無知が その偏見の原点であり 自殺未遂者と自死遺族に 深い苦しみを植え付けているのです

Today,/ I would like to share/ my very personal story,/ how suicide loss impacted my life,/ and how I got through.//

今日は私にとって とても大切な話をしたいと思います 愛する人の自殺が 私にどう影響し 乗り越えたか ―

And hopefully,/ this can help to reduce/ the stigma/ around suicide.//

それが少しでも自殺への 偏見を減らす事に役立てればと願います

Both of my parents passed away/ young.//

私の両親はどちらも 若くして亡くなりました

My father,/ by a medical accident/ at the age of 39,/ when I was 4.//

私が4歳の時 父は39歳で 医療ミスにより命を失いました

His doctor simply made a mistake/ on his medication/ for fever,/ and within 10 days,/ his healthy and strong body declined to the point of death.//

医者が発熱の薬を 単に間違って処方した為に 丈夫だった父は わずか10日間で死に至ったのです

My mother became a young widow/ with three little girls,/ and she raised us/ on her own.//

私の母は3人の幼い娘を連れ 若くして未亡人となりましたが 女手一つで 私達を育て上げました

Despite the difficulties,/ she was always joyful, energetic and uplifting,/ until she developed a bipolar disorder.//

そんな苦難にも拘わらず 母はいつも楽しそうで エネルギッシュで躍動感にあふれていました 躁鬱病を発病するまでは ―

In the winter,/ when I was 25,/ my ordinary morning became extraordinary.//

私が25歳の時の冬 平凡だったはずのいつもの朝が 全く非凡になりました

My life turned upside down,/ because my beloved mother took her own life.//

私の人生は 天と地がひっくり返りました それは最愛の母が 自ら命を絶ったからです

A few days prior,/ her depression was so bad/ that she couldn't even get off the couch.//

その数日前 母の鬱はかなりひどく ソファから起き上がることすら 出来ませんでした

But the day before,/ she was feeling well enough/ to go on a short trip/ by train/ with me.//

でも その前日は 私と一緒に電車に乗って 日帰り旅行が出来るくらい体調が良かったのです

After we came back/ from the trip,/ she was feeling so well/ that she made a phone call/ to her friends,/ telling them,/ "My depression finally lifted.//

そして 旅行から帰った夜は さらに気分が良くなり 母は友達に電話をかけ 「やっと鬱が晴れたわ

I'm so happy/ that I'm coming/ to the meeting tomorrow.// See you then!"//

明日の集まりには行けそうで嬉しいわ!」 と話していたくらいです

She looked really happy.//

すごく嬉しそうでした

But how would/ I know/ if she was feeling well,/ or was it just another bipolar routine?//

でも どうやって私に区別がつくでしょう? 彼女が本当に体調が良かったのか それともこれは 躁鬱病のサイクルの一環だったのか ―

The very next day,/ when I woke up/ on the fateful morning,/ I felt/ like I needed to check/ my mom.//

翌日の運命の朝 私は目覚めた時に 「母はどうしてるかな」と ふと思いました

So I went to her room,/ and the bed was empty.//

母の寝室をチェックしましたが ベッドは空っぽでした

So/ from there,/ I looked down/ the hallway,/ and the kitchen light was on.//

そこから 廊下の先を見たら 台所の電気が付いていました

I didn't see her,/ but I thought,/ "Good,/ she's up and cooking breakfast."//

母の姿は見なかったけど 「ああ 起きてもう 朝ご飯の支度をしてるんだ」と思い

I turned around,/ took a shower/ and practiced the piano/ for 20 minutes,/ which was my morning routine.//

そのまま振り返って シャワーを浴びに行き いつもの朝のように 20分程 ピアノの練習をしました

I finished practicing/ piano/ and came back out/ from the room,/ and then/ I saw her standing/ at the end/ the hallway.//

練習を終えて また廊下に戻ったら 廊下の先に 母が立っているのが見えたので

So I said,/ "Good morning!"//

「あ、おはよう!」と声をかけても

But she didn't respond,/ so I thought,/ "Maybe/ she's making a phone call."//

母は返事をしませんでした 電話でもしてるんだ と思いました

But,/ as I took a few steps closer,/ that's/ when I realized there was this much space/ between her feet and the floor.//

でも そのまま 少し前に歩み寄った時に気がついたのです 母の足と床の間に これくらいの隙間がある事に

And then/ I gasped,/ and my time stopped for a moment.//

ドキッとしました 一瞬 時間が止まった気がしました

But the first thing/ I thought/ was,/ "My sister/ with Down's syndrome must not see this."//

でも真っ先に思った事は 「ダウン症の姉には 見せられない」 という事でした

Fortunately,/ she was still sleeping,/ but I knew right away/ this could create serious damage/ on her.//

幸いにも 姉はまだ寝ていたのですが これを姉に見せたら どれだけ ダメージを与えるかとすぐに思いました

So/ I was like,/ "I got to take/ her down."//

「下ろさなきゃ」と思い

I quietly looked for scissors,/ and/ as I cut the cord/ we/ both fell on the floor.//

静かにハサミを探し コードを切った瞬間 二人とも床に倒れこんだのです

Then/ I shook her body/ and tried to wake/ her,/ and then screaming/ that voice,/ my sister woke up.//

母が気を取り戻さないかと 体を揺さぶり 大声を出したその声で 姉が起きてきました

I can still remember her sleepy and terrified eyes.//

眠そうで 恐怖に震えた姉の目つきを 今でもはっきり覚えています

I made a phone call/ to the ambulance,/ then/ I tried CPR,/ and phoned again,/ telling them,/ "You got to hurry!// She's not breathing,/ hurry!"//

すぐに救急車を呼び 心臓マッサージをし また救急車に電話をし 「早くー!息してないから!早く来てください!」と叫び

Finally,/ the ambulance came and took all of us/ to the hospital.//

ようやく救急隊が到着して 私達を病院に連れて行きました

At the hospital,/ the doctor told me/ that she didn't make it.//

病院に着いて 医者から 母が亡くなったと伝えられました

I was like ...//

その時

"No!// She was well last night,/ she was going to go/ to a meeting/ this morning;/ and now/ she's gone."//

「え? 何? 昨日の夜は体調良かったよ 今日は 友達との集まりに 行くはずだったよ? で 今はもういなくなっちゃった?」

I was very confused.//

何が起こってるか 理解出来ていませんでした

I made a phone call/ to my relatives/ who lived close by,/ and I phoned another sister/ who had to take/ an airplane/ to get to me.//

すぐに近くに住む親戚に電話をし 飛行機を使わないと行けない程 遠くに住む もう一人の姉に電話をしました

The very same morning,/ before announcing to anyone else,/ we agreed to hide/ the truth.//

その同じ朝 他の人に連絡する前に 私達は 本当の事を 隠すことにしたのです

If anyone asked us/ what had happened,/ we decided to say/ that it was a massive heart attack/ and/ that I found her/ on the floor/ in the morning.//

もし何があったのか聞かれた時は 「急な心臓発作で 床に倒れている母を 朝起きて来た私が発見した」 という事にしようと決めたのです

We made up/ a story/ that was far from the truth.//

事実からかけ離れた 作り話で通したのです

Why did we do it?//

何故 そうしたと思いますか?

It was because of the stigma/ that was wrapped around suicide.//

それは 自殺を取り囲む 「偏見」のせいです

Perhaps/ it was the best decision/ we could have made,/ because it did protect me/ from the negative judgment/ in a small community.//

多分 その当時出来た 最善の事だったと思います それにより 狭い街の中で ネガティブな意見から守られたのは確かでした

But it did leave me/ long years of pain trapped inside of me.//

でもそのせいで 長い年月 心の傷が封鎖されたのも確かでした

Probably not just/ me,/ but my sister,/ uncles and aunties all suffered;/ but we never shared,/ because we decided not to talk about it.//

多分 これは私だけではなく 私の姉達、叔父、叔母 それぞれで苦しんだ事だと思います でも 私達は一切 この件に関して 語る事はありませんでした

For ten years,/ I didn't speak about it.//

それから10年間 私もその事については一切話しませんでした

But,/ in the meanwhile,/ I suffered with PTSD,/ which is Post Traumatic Stress Disorder.//

でもその間 PTSDに悩まされ続けたのです 「トラウマ症候群」という意味です

The flashbacks,/ nightmares,/ sleepless nights,/ and anxieties,/ and I continued to blame/ myself/ and felt guilty.//

フラッシュバック、悪夢、眠れない夜、不安症 そして 罪悪感と自責の念で一杯でした

What if I had studied about depression?//

「もし私が鬱のことを勉強してたら・・・

What if I had known something/ about bipolar disorder?//

もし私が躁鬱病のことを知ってたら・・・

What if I had supported her more?//

もし私がもっと母のことをサポートしてたら・・・

Or,/ she might not have died/ if I hadn't practiced piano/ that morning.//

あの朝ピアノなんて弾かなかったら 母は死ななかったかも」

All kinds of "what ifs."//

色々考えました

I didn't know/ how to deal with it,/ and how could I ask for a help/ without talking about it?//

その想いと どう共存すれば 良いのか分からなかったし 助けを求めるにも 話さないまま どうすれば良いのかも分かりませんでした

The only comfort/ that I had was the fact/ that my mother was listening to my piano/ in those moments.//

たった一つだけ 僅かの慰めは 「母が 最期の瞬間に私のピアノを聴いていた」 という事実だけでした

Eventually,/ PTSD became a normal thing/ to me,/ even though my life was very happy/ with a loving husband and three beautiful children.//

そのままトラウマ症候群は 私の生活の一部になって残り続けました その後 私は愛する主人に出会い 3人の可愛い子供達にも恵まれ 幸せで一杯の生活を送るようになっても ―

But one day,/ for the first time/ in ten years,/ I decided to speak/ the truth/ with my good friend,/ Chiho.//

でも10年経ったある日 初めて 全ての事を親友のチホに 話すことにしたのです

As I spoke,/ my voice and body were shaking to the degree/ that I'd never experienced.//

話し始めると 声も体もガタガタ震え 今までにないような感覚に襲われました

It was so obvious,/ that Chiho said,/ "You don't have to speak/ about it."//

あまりにも あからさまだったので 「辛いんだったら 話さないでいいよ」とチホは言ってくれましたが

But I said,/ "If it's OK/ for you,/ may I continue?"//

私は「良かったら このまま聞いてもらってもいい?」と言い続けました

As I spoke,/ it was like my time flew back/ to 10 years ago.//

それは まるで時間が 10年前に逆戻りしたようで

What I saw,/ what I heard,/ what I smelled,/ what I felt,/ what I thought/ was all/ as if I was standing in that morning,/ that horrendous morning.//

あの時の光景、音、臭い、感触、想いが鮮やかに蘇り 自分がまるであの朝のあの場面に 実際立っているかのようでした 恐ろしい朝でした

But,/ after I spoke everything,/ I felt so much lighter.//

でも 全てを話した後 とても気持ちが軽くなりました

That time was/ the first time that I finally realized this is/ what I needed to do.//

その時 初めて気がついたのです 「私がすべきなのは 話す事なんだ」

So,/ I started to speak/ about it here and there,/ whenever I had a comfortable situation.//

その時から 機会があるごとに 話をするようになりました

As I shared my experience,/ there were positive and negative reactions/ from people.//

経験談をすると ポジティブ、ネガティブ どちらの反応もありました

Most of the people didn't know/ what to say,/ but they thanked me/ for sharing.//

ほとんどの人は 何と言って良いのか分からないままに 「話してくれてありがとう」 と言ってくれました

But some people told me/ that,/ basically,/ my mother would never be in heaven,/ because she took her own life.//

でも 一部の人達からは 「あなたのお母さんは自殺したから 天国には行けないわね」 などと言われた事もあります

Years went by,/ I decided to join/ the Chilliwack Hospice Society.//

年月が過ぎ 私はチリワックのホスピスで ボランティア活動をすることになりました

My intention was to offer Reiki sessions,/ which is a Japanese method of energy/ healing technique/ for palliative care patients and their families.//

もともとは「靈氣」をする事 ― これは日本発祥のエネルギー療法ですが ホスピス患者さんとそのご家族に 施術する事が目標だったのですが

But/ through that involvement,/ I found out/ about this new bereavement group/ that was specific/ to suicide loss.//

その活動を通じて 当時新しく出来た 自死遺族をサポートする グループの事を耳にしたのです

By this time,/ it's been 16 years/ since my mother passed away,/ and I was no longer suffering from PTSD.//

その頃には 母が亡くなって既に16年が経っており トラウマ症候群にも悩まされることなく

I was sure/ I was over with my grieving.//

母を亡くした喪失感からも 完全に立ち直ったと思っていました

So I decided to join/ this group/ as a volunteer co-facilitator.//

その自死遺族のサポートグループに ボランティアの準進行役として 参加しました

I was so keen/ on helping others,/ but at the same time/ this was my very first bereavement group/ that I'd joined in my life.//

人の役に立ちたい一心でしたが その一方で それは私にとって 人生で初めての グループでの経験でした

There are people/ who lost their parents,/ partners,/ children,/ siblings,/ friends,/ all/ by suicide;/ and there are even people/ who found their loved one's dead body,/ just/ like I did.//

そこには、親、パートナー、子供、兄弟、友達などを 自殺で亡くした人がたくさんいました その中には 愛する人の遺体を発見したという 私と同じ経験をした人もいたのです

I was very surprised/ to see/ that so many people shared my experience,/ and for the first time/ I felt/ like I'm not alone.//

これ程多くの人が 私と同じ経験をしている と驚いたのと同時に 初めて 「私は一人じゃないんだ

There are people/ who actually understand my pain.//

私の痛みが分かる人がいるんだ」 と感じたのです

But remember/ I said I was over with my grieving?//

でも覚えていますか?先ほど私が 「母を失った喪失感からは 完全に立ち直ったと思ってた」と言ったのを ―

Through this group,/ I found out/ that I was wrong.//

それは間違いだったと分かりました

Through this group,/ I regressed back/ 16 years,/ and then/ PTSD came back.//

このグループを通して 私の時間が16年前に逆戻りして トラウマ症候群も 戻ってきてしまったのです

By this time,/ not only/ grieving, guilt and shame,/ but a new kind of shame was creating from inside.//

喪失感、罪悪感、羞恥心に加えて 新しい感覚の羞恥心が 自分の中から湧いてくるのが分かりました

It was like,/ "It's been 16 years,/ you shouldn't be grieving about your mom.//

「16年も経ってるのに そんなクヨクヨしていてどうするの?」

It's in the past,/ you get over it!//

「過去の話なのだから 立ち直りなさいよ」

You're supposed to be helping people,/ you can't cry in front of the people,/ it's discouraging."//

「人助けする立場なのだから 人前で泣いちゃダメよ」 「がっかりさせるだけじゃない」

It was even more complex.//

私を取り巻く感情は さらに複雑になっていたのです

My grieving process became this long,/ because I didn't allow myself/ to have a healthy grieving stage/ at the beginning.//

私が喪失感から立ち直るのに こんなに長くかかったのは 母を亡くした当初に きちんと悲しみに 向き合わなかったからだと思います

So,/ I decided to face/ my emotion/ with honesty.//

だから 自分の気持ちと 正直に向き合う事にしたのです

And do you know/ what happened?//

すると どうなったと思いますか?

My nightmares changed to good dreams.//

悪夢が良い夢に変わり始めたのです

I used to have/ a really bad dream/ that my mom would show up/ in a dream/ and stood there,/ her eyes would be filled with guilt.//

当初は よく悪夢にうなされていました 母が夢に出てきて 何も言わずに突っ立っていて こっちを見ている目は 罪悪感で一杯でした

And then/ she would turn around/ without saying anything.//

何も言わずに 向うに歩いて行ってしまい

I would try to chase/ after her,/ never/ being able to catch her.//

追いかけても追いかけても 捕まえられず

Then/ I ended up/ waking up/ in the middle of the night,/ crying.//

夜中に泣きながら目が覚める ような夢ばかりでした

But,/ that changed.//

それが 変わったのです

For example,/ my mom will come and visit me/ from Japan,/ to Canada,/ and I'll take her/ on a tour/ in Vancouver.//

例えば 母が日本から カナダに会いに来てくれ 私がバンクーバー近辺の 観光に連れて行き

We'll sit in Stanley Park,/ and take a selfie photo.//

スタンレーパークに 一緒に座って

(笑)

And then/ I will say,/ "Look!// This is a good one.// I'm going to put/ it/ on Facebook,/ OK?"//

一緒に写真を撮って 「あー!これ良いじゃない!Facebookに載せるね!」

And I would be on iPhone,/ and I would type,/ "Mother and daughter reunite.// Dot dot smile,/"/ just like the way that/ I would spend my time/ with her,/ if she were still here.//

と言って iPhoneを使って 「お母さんと 娘の 再会 :) ニコッ」とタイプするのです もし母がまだ生きていたら 本当にこんな感じで 一緒に過ごしていただろうな と思います

Facing the emotion/ with honesty,/ this did it/ for me.//

これが 自分に正直になった結果でした

Now,/ in closing,/ I would like to speak/ to those people/ who have never been affected by suicide,/ and also/ for those/ who have.//

最後に 自殺の影響を受けたことがない方とある方に お伝えしたいことがあります

First,/ people/ who are unfamiliar/ with suicide loss.//

まずは 自殺のことをあまり知らない方達

Suicide is not recognized as much/ as the other types of deaths.//

自殺は他の死に比べて 認知されていないが為に

As a result,/ it is often hidden.//

水面下に隠れてしまっています

Please know/ that we/ as suicide grievers suffer with grieving as much/ as those people/ who lost loved ones/ by illness,/ accidents,/ tragic deaths,/ old age.//

でも 自死遺族だって 悲しみに暮れるのです 病気、交通事故、もっと悲惨な事故 そして老衰で愛する人を 亡くした遺族と同じように

But we also suffer with a complex set of emotions.//

そして 私達はさらに複雑な感情に 苦しんでいるのです

It's hard enough/ to lose a loved one,/ and feeling sadness,/ emptiness,/ shock;/ but here comes heavy guilt,/ shame,/ blame,/ trauma,/ and topped with stigma and taboo/ to deal with.//

愛する人を亡くして 悲しみ、空虚感、ショックを感じるだけでも辛すぎます その上 罪悪感、羞恥心、自責の念、トラウマがあり さらに人からの偏見とタブー視への 対応があるのです

Please do not brand suicide/ as selfish.//

皆さん 自殺を自分勝手な行動だと 勝手に決めつけないでください

With my understanding,/ depression is like a cancer/ in the heart.//

私の理解では 鬱病は 「心に出来た癌」のようなものです

Many people can survive,/ but unfortunately,/ some people can not survive.//

多くの人が 乗り越えていらっしゃいますが 残念ながら 乗り越えきれない方もいます

But that doesn't mean/ that they were selfish.//

だからといって それが自分勝手だとは限りません

They didn't want to end/ their lives,/ but they were in so much pain/ that they just wanted to end/ their pain.//

彼らは「命を絶ちたかった」 のではないのです でも 心の痛みに耐えきれずに ただその「痛みを絶ちたかった」 だけなのです

And now,/ those people/ who are affected by suicide.//

そして 自殺の影響を受けている方達へ

Speaking helps.//

「話すこと」が・・・救ってくれます

It might take you/ three years,/10 years,/ or 20 years/ until you are able to speak about your experience.//

話せるようになるまで 3年 10年、20年かかるかもしれません

But please/ know/ that speaking can be one of the powerful tools/ to advance your grieving/ from unbearable/ to bearable.//

でも 心の内を話す事が どんなに耐え難い痛みにも 耐えられるようにしてくれる 一つの方法だということを どうぞ知ってください

Once/ you are able to speak about your experience/ without crying,/ then/ you know/ your heart is mending.//

自分の辛かった経験を 涙を流さずに話せるようになったら 心が癒えてきているのだと 感じられると思います

And let's talk/ about their lives,/ not just/ their death.//

それから 愛する人を失った悲しみだけでなく 生きていた頃の話もしましょうよ!

So then/ you know/ that they were so filled/ with life.//

そしたら 彼らの人生がどんなに満ちたものだったか 確信出来ると思います

I just know/ that there will be a time/ for you/ when sadness turns into strength;/ grieving and guilt will turn into gratitude.//

そうしたら きっと将来 悲しみが強さに変わり 喪失感や罪悪感は 感謝に変わり

Anger/ and disappointment will be in the past,/ and replaced by peace.//

怒りや失望感は 過去の事になって 心の静けさで満たされる時が きっと来ると思います

May all of us have strength/ to face difficulties/ and speak about them,/ so then/ we can empower ourselves,/ others,/ and them.//

ここにいる全員の方が 困難に向き合う強さを持ち 経験談を話す事で そうすることで 自分達自身 周りの人 そして あちらの方達も 勇気づけられますように・・・

(拍手)

lose

〈物〉‘を'『失う』,なくす,〈人・道など〉‘を'見失う,〈仕事・権利・命など》‘を'失う

《『lose』+『名』+『名』》〈物事が〉〈人〉‘に'…‘を'失わさせる

〈勝負事・訴訟・戦争など〉‘に'『負ける』

…‘を'『保つことができなくなる』

…‘を'免れる,脱する

…‘を'『逃す』,むだにする

〈時計が〉〈ある時間〉‘だけ'『遅れる』

(…で)損をする,(…を)失う《+『in』(『on』)+『名』》

(試合・ゲームなどで)負ける《+『in』+『名』》

〈時計が〉遅れる

difficult

(物事が)『難しい』,困難な,骨の折れる

(人が)『気難しい』,つきあいにくい,扱いにくい

emotion

『強い感情』,感動,感激

(喜怒哀楽などの)『感情』,情緒:

experience

〈U〉(…の)『経験』,体験《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『経験(体験)したこと』

…‘を'『経験(体験)する』

complex

『いくつかの部分から成る』,複合の,合成の

『複雑な』,入りくんだ,こみいった(complicated)

複合体,合成物

コンプレックス,複合(抑圧されて心に残った複雑なしこり)

suicide

〈U〉自殺

〈C〉『自殺的行為,』自滅

〈C〉自殺者;自殺行為

involved

(思想・議論などが)複雑な,(文章・事態などが)込み入った

関係がある;(…と)かかわり合いがある,(性的に)関係している《+『with』+『名』》

accord

(…と)『一致する』,調和する《+『with』+『名』(『wh-』節)》

〈許可・賞賛・歓迎など〉'を'与える

〈U〉(…との)『一致』,調和(harmony)《+『with』+『名』》

〈C〉国際協定,講和

〈U〉〈C〉和音,協和音;(色の)調和

statistic

統計値,統計量

Canada

『カナダ』(北米大陸の北部,英連邦独立国;首都は Ottawa)

death rate

死亡率

British Columbia

ブリティッシュコロンビア(カナダ西部,太平洋岸の州;州都Victoria)

roughly

『手荒く』,乱暴に,ぞんざいに

『おおよそ』,概略

per

…『につき』,…ごとに

《文》…によって,…で,…を通じて

《しばしば『as per』…で》…によって示された通りに,…に従って

motor vehicle

モーター付きの乗り物(乗用車・バス・トラック・オートバイなど)

accident

〈C〉『偶然』,偶発,めぐり合わせ

〈C〉『事故』,災難

quite

『全く』,完全に

『かなり』,相当に,ずいぶん

ほんとうに,実際に,真に

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

though

『…にもかかわらず』,…だけれども)although)

『たとえ…でも』

《補足的に主節の後に置いて》『もっとも…ではあるが』

nearly

『ほとんど』,もう少しで

《まれ》(血縁・利害・関連などについて)密接に,親密に(closely)

higher

highの比較級

《名詞の前にのみ用いて》高等な,高度の;上級の

highの比較級

history

〈U〉『歴史』;歴史学

〈C〉『歴史書』

〈C〉(人の)『経歴』,来歴;(物事の)過去,由来

〈C〉史劇

involve

(必然的に)…‘を'『伴う』,引き起こす,含む(受動態にできない)

(事件などに)〈人〉‘を'『巻き込む』《+『名』+『in』+『名』》

《受動態で》(…に)〈人〉‘を'夢中にさせる《+『in』(『with』)+『名』(do『ing』)》

…‘を'込み入らす,複雑にする

die

〈人・動物が〉『死ぬ』,〈植物が〉『枯れる』

《副詞[句]を伴って》〈音・光・風などが〉消えてゆく《+『away』》;〈火・感情などが〉次第に収まる《+『down』》;〈家系・習慣などが〉絶えてなくなる《+『out』》

〈機械が〉動かなくなる,止まる

《話》《進行形で》死ぬほど望む

attempt

…'を'『企てる』,試みる

…'を'ねらう,襲う(attack)

『企て』,試み

《文》(…に対する)攻撃,襲撃《+『on』(『upon』)+『名』》

(法律用語で)(…)未逐

survive

…の後まで生きる, …より長生きする; 助かる; 耐える・生き残る; 残存する

misunderstanding

(…を)誤解すること《+『of』+『名』》

ignorance

『無学』,『無知』,無教育;(…を)知らないこと《+『of』+『名』》

root

《しばしば複数形で》『根』

『根元』

《the~》『根源』,根本;根底

《複数形で》(その人の根底にある)ある場所との根源的なつながり

(数学で)根,ルート

(派生語の)語根(例えばrootlessの中のroot)

〈植物〉‘を'『根づかせる』

《しばしば受動態で》(根をおろしたように)(…に)…‘を'『定着させる』『+『名』+『to』(『in』)+『名』》

(…に)『根を下ろす』,定着する《+『in』(『on』,『to』)+『名』》

stigma

汚名,恥辱

柱頭(めしべの頂)

《複数形で》聖痕(せいこん)(はりつけにされたキリストの体の傷と類似した傷跡)

unbelievable

信どられない

suffering

〈U〉(肉体的・精神的)『苦痛』

〈C〉《しばしば複数形で》苦悩している状態,苦難

survivor

生存者

bereave

(物・希望などを)〈人〉‘から'奪う,失わせる《+『名』〈人〉+『of』+『名』》

〈病気・事故などが〉(肉親などを)〈人〉‘から'奪い去る《+『名』〈人〉+『of』+『名』》

share

〈U〉《時にa~》『分け前』,取り分

〈U〉《時にa ~》(費用・仕事などの)『分担』,割り当て;(割り当てられた)役割

〈C〉『株』,株式,株券

〈U〉市場占有率(market share)

…‘を'『共にする』,共に使う;…‘を'分け合う

(…の)『分配にあずかる』,分担をする;(…を)共にする《+『in』+『名』》

personal

『一個人の』,『個人的』;個人のための(private)

『自分自身で行う』

『身体の』,容姿の

他人の私事にふれる,私事の

個人功撃の

(文法で)人称の

(新聞の)個人消息欄

loss

〈U〉(…を)『失うこと』,紛失《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『損害』,損失;損失額《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(…に)『負けること』,(…の)敗北;失敗《+『of』+『名』》

〈U〉(状態・程度の)『減少』,低下

《複数形で》(戦場における)(人の)損害,此傷者数

impact

〈U〉〈C〉(…の…に対する)衝突,衝撃《+『of』+『名』+『against』(『on』,『upon』,『with』)+『名』》

〈C〉(…の…に対する)影響(influence)影響力《+『of』+『名』+『on』(『upon, against』)+『名』》

hopefully

希望に満ちて;有望に

《おもに米》《文全体を修飾して》うまく行けば

reduce

(あるところまで)〈数量など〉‘を'『減らす』,小さくする;〈程度・地位など〉‘を'『下げる』《+『名』+『to』+『名』》

《しばしば受動態で》(ある状態・形に)…‘を'『する,』変える,至らせる《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

(単純な要素・部分に)…‘を'分解する,還元する《+『名』+『to』+『名』》

…‘を'(…に)換算する,約分する《+『名』+『to』+『名』》

《話》〈人が〉減量する

〈数量などが〉減る;〈程度・位などが〉下がる

pass

『通り過ぎる』,通る

〈時間が〉『過ぎる』,過ぎ去る

〈交通機関・道などが〉通っている

消え去る,なくなる:《遠回しに》死ぬ

(障害・試験などで)『通過する』,『合格する』

〈法案などが〉通過する,可決される

〈事が〉起こる

移る,変わる

〈言葉などが〉交わされる,やりとりされる

(…として)通用する《+『as』(『for』)+『名』》

(球技で)パスする

(カードゲームで)パスする,自分の番を見送る

…‘を'『通り過ぎる』,‘の'そばを通る

〈試験など〉‘に'『合格する』;〈人〉‘を'『合格させる』

…‘を'『手渡す』,回す;…‘を'伝える

…‘を'『通過させる』,動かす

〈ある点・程度など〉‘を'『越える』;〈歩行者・車など〉‘を'『追い抜く』

〈時〉‘を'『過ごす』;…‘を'経験する

〈法案など〉‘を'『通す』;〈法案などが〉〈議会など〉‘を'通過する

(…に対して)〈判決・批評など〉‘を'下す,述べる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

〈ボール・パック〉‘を'味方の選手に送る,パスする

出入許可[証];無料入場券;(鉄道などの)[フリー]パス

(試験の)合格,及第

山道,峠;細道,抜け道

《話》《a~》困った状況,危機

(奇術・ふき掃除などの)手の動き,手つき

(球技で)送球,パス;(野球で)四球による出塁

(カードゲームで)パス

medical

『医学の』,医術の;医者の

内科の;内科治療を要する

診察

age

〈U〉(一般に)『年齢』,寿命;〈C〉(個々の)『年齢』,年

〈U〉成年(おとなとしての資格・権利を得る年齢;通例18または21歳)

〈U〉『老齢』;《集合的に》老人たち

〈U〉(人生の)『一時期』;〈C〉世代(generation)

〈U〉〈C〉《しばしばA-》(歴史上の)『時代』

〈C〉《話》長い間

年をとる,ふける;〈物が〉古くなる

〈年〉'を'とらせる;〈物〉'を'古びさせる

simply

『簡単に』,分かり易く

『飾り気なく』,簡素に;もったいぶらないで,率直に

『単に』,ただ(merely, only)

『全く』,ほんとうに(really);とても,悲常に(very much)

mistake

『誤り』,『間違い』;誤解,思い違い

…‘を'『間違って考える』,誤解する

《『mistake』+『名』+『for』+『名』》(別の物・人と)…‘を'『取り違える』

medication

〈C〉〈U〉薬剤,医薬品

〈U〉薬剤を添加(投入)すること;薬物治療

fever

〈U〉《しばしばa fever》(身体の異常な)『熱』,発熱

〈U〉『熱病』

〈U〉〈C〉(…に対する)『興奮』,熱狂《+『for』+『名』》

within

『…以内に』

《距離》

《期間・時間》

《範囲・制限》

《おもに文・古》《場所》『…の内部に』,の中に

…の心の中に(で)

中に,内側に

『内部』

healthy

(人・身心などが)『健康な』,健全な

『健康によい』,健康を増進する

body

〈C〉『身体』,肉体

〈C〉(人・動物の)『胴体』

〈C〉)物の)『主要部』,本体《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『団体』,群れ:(…のたくさんの)集まり《+『of』+『名』》

〈C〉物体,…体

〈U〉実質;(酒・味などの)こく

〈C〉《話》人

decline

(穏やかに,礼儀正しく)…'を'『断る』,拒絶する,拒否する

〈名詞・代名詞・形容詞〉'を'語形変化させる

『断る』,辞退する

《文》〈土地などが〉『下に傾く』;〈太陽・月が〉傾く

《文》『衰える』,衰徴する

『衰徴』,衰弱

point

〈C〉(針・鉛筆・剣などの)『とがった先』,(…の)先端《+『of』+『名』》

〈C〉岬(みさき)

〈C〉(小数点・句読点などの)点

〈C〉(図形上の)点

〈C〉(ある特定の)『地点』(spot),場所(place)

〈C〉(計器の目盛りなどの)『点』,『度』

〈C〉時点,瞬間

〈C〉《単数形で》(物語・議論などの)『要点』,核心《+『of』(『in』)+『名』》

〈U〉(…の)『目的』,『意義』,ねらっている点《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(全体の中の)個々の項目,細目(item),細部(detail)

〈C〉特徴(characteristic),特質(trait)

〈C〉(競技・学校の成績などの)得点

〈C〉ポイント(活字の大きさの単位;約1

72インチの大きさ)

(…に)〈銃・指など〉‘を'『向ける』《+『名』+『at』(『to, toward』)+『名』》

…‘に'『指し示す』《point+名+to+名…に…をさし示す》

…‘の'先をとがらせる,‘に'先を付ける

…‘に'点を打つ;…‘に'小数点を付ける;…‘に'句読点を付ける

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'指し示す

(…を)(指などで)『示す』,指し示す《+『at』(『to, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈猟犬が〉獲物の位置を示す

death

〈U〉〈C〉『死』,死亡;死に方,死にざま

〈U〉死んだ[ような]状体

《the~》(…の)絶滅,破滅《+『of』+『名』》

《the~》(…の)死の原因,命取り《+『of』+『名』》

《通例『D-』》死神(手に鎌(かマ)を持った黒装束の骸骨(がいこつ)で表される)

widow

『未亡人』,寡婦,後家,やもめ

《複合語を作って》…やもめ,ウイドー(夫が趣味・スポーツなどに夢中なため,しばしば置き去りにされる妻)

raise

…‘を'『上げる』,持ち上げる;〈倒れた物〉‘を'起こす

…‘の'量(程度,価値など)『を上げる』

〈地位,名声〉‘を'『高める』;(…の地位などに)…‘を'上げる,高くする《+『名』+『to』+『名』》

…‘を'生じさせる

…‘を'集める,調達する

《米》…‘を'育てる,栽培する,飼う

《おもに米》〈子共・家族〉‘を'扶養する,養育する

〈建物・像など〉‘を'建てる

〈気持ち・人など〉‘を'奮い立たせる

〈疑問・異議・要求など〉‘を'提起する,持ち出す

〈禁止・封鎖など〉‘を'解く

〈死者〉‘を'生き返らせる

〈パン〉‘を'ふくらませる

『賃上げ』,『昇給』;昇給額(《英》rise)

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

despite

…『にもかかわらず』

difficulty

〈U〉『難しさ』,困難

〈C〉『困難なこと』,難事,障害

〈C〉《通例複数形で》『困難な状況』,(特に)財政困難

〈C〉〈U〉(…との)不和,仲たがい《+『with』(『between』)+『名』》

〈C〉苦情,反対

joyful

『うれしい』,喜びに満ちた

energetic

『精力的な』,元気旺盛な

develop

(今まではなかったが)…‘を'『生じさせる』,‘を'現す

…‘を'『発展させる』,伸ばす,成長させる

〈病気・悪習など〉‘に'だんだん感染する,かかりはじめる,‘を'発病させる

〈資源など〉‘を'『開発する』

…‘を'十分に考える,〈議論・主題など〉‘を'展開する

〈フイルム〉‘を'現像する

〈ないもの・隠れているものが〉『現れる』,明らかになる

(…から…に)『発展する』,発育する《+『from』+『名』+『into』+『名』》

〈フイルムが〉現像される

bipolar

(地球の北極と南極のように)二極がある

両極の(にある)

disorder

〈U〉『無秩序』,混乱,乱雑(confusion)

《しばしば複数形で》(社会的・政治的な)粉争,騒動

〈C〉(肉体的・精神的な)不調,異常,障害

…‘の'秩序を乱す

〈心身〉‘に'異常を起こさせる

ordinary

『いつもの』(usual)

『普通の』,平凡な

extraordinary

『並はずれた』;異常な

《名詞の前にのみ用いて》『特別の』,臨時の

upside

上側,上部,上方

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

prior

(時間・順序が)『前の』先の;(重要さが)優先する

depression

〈C〉『くぼ地』,くぼみ

〈U〉〈C〉『意気消沈』,憂うつ;うつ病

〈C〉『不景気』,不況

〈U〉押し下げること,降下,低下

bad

『悪い』,不良の;不正な

『適当でない』,欠陥のある

《補語にのみ用いて》(…に)有害な《+『for』+『名』》

病気の

ひどい,激しい,重い

腐敗した,腐った

不快な,いやな

『へたな』,まずい

《補語にのみ用いて》《話》(…を)悪いと(残念に)思っている《+『about』+『名』(『wh-節』)》

悪いこと;悪い状態

《話》ひどく,大いに(badly)

couch

(通例,背とひじ掛けのある2‐4人掛けの)『長いす』,ソファー

診察用ベッド

《通例受動態で》《副詞[句]を伴って》〈意見など〉'を'表現する

《『couch』 one『self』》〈動物が〉うずくまる

(安全・休息・攻撃などのために)〈動物が〉ひそむ,うずくまる,かがむ

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

enough

『不足のない』,十分な

『十分な量(数)』,足りる量

『十分に』(sufficiently)

全く,すっかり

もうたくさんだ,やめてくれ(Stop!)

phone

〈U〉〈C〉『電話』;〈C〉『電話機』,受話器

…‘に'『電話をかける』

『電話をかける』

finally

『最後に』(at the end)

最終的に,決定的に(decisively)

ついに,とうとう(at last)

meeting

〈C〉『集会』,『会合』(assembly)

〈C〉《単数形で》出会い;(人物が)いっしょになること《+『of』+『名』》

〈U〉《the ~》《集合的に》参加者,参会者,会衆

〈C〉物がいっしょになる場所(地点);(川の)合流点,(道路の)交差点(junction)

〈C〉(特にクエーカー教徒の)礼拝集会,宗教会

routine

『いつもの手順』,『決まりきった仕事』

(喜劇・踊りの)型どおりの演技

(することや,やり方に)変化がないこと,単調

『いつもの』,型どおりの

独創性のない

wake

『目を覚ます』(awake)《+up》

《文》目を覚ましたままでいる,寝ずにいる《+up》

(…に)気づく,目覚める《+up to+名》

〈人〉‘の'『目を覚まさせる』,‘を'起こす(awaken)《+名+up,+up+名》

《比喩的に》(…に)…‘を'目覚めさせる,窪づかせる,活発にする《+up+名(+名+up)+to+名》

(死者のために)通夜をする

《おもにアイルランド・イギリス北部》通夜

fateful

運命を決する,決定的な

予言的な(prophetic);不吉な

致命的な(fatal)

check

〈C〉(…の)『阻止』,(…を)尻い止めること《+『to』+『名』》(stop)

〈C〉(…を)抑制(制御)する人(物)《+『to』+『名』》

〈C〉(確認のための)『引き合わせ』,照合,検査;《米》照合の印

〈C〉(預金けた手荷物の)合い礼,チッキ

〈U〉格子(こうし)じま]の織物];〈C〉格子じまの1目

〈C〉《米》『小切手』(《英》cheque)

〈C〉《米》(食堂・酒場などの)伝票,勘定書(bill)

〈C〉(チェスの)王手

…'を'『急に止める』)『阻止する』)

〈感情・行動など〉'を'『抑制する』,,抑える(restrain)

(確認のために)…'を'『照合する』;《米》…‘に'照合の印を付ける

…'を'『点検する』,検査する

《米》〈所持品など〉'を'一時預けにする

〈荷物など〉'を'チッキで送る

…‘に'格子(こうし)じまを付ける,市松模様を付ける

〈チェスで,キング〉‘に'王手をかける

〈計算などが〉(…し)合う,一至する《+『with』+『名』》

mom

=mother

empty

『からの』,中に何もない(だれも居ない)

『空虚な』,なんの意味もない

《話》腹ぺこの

〈容器など〉‘を'『空にする』

(容器などから)〈中身〉‘を'出して空にする《+『名』+『out of』+『名』》;(…に)〈中身〉‘を'全部出す《+『名』+『into』(『onto』)+『名』》

『空になる』;(…に)全部出て空になる《+『into』+『名』》

空き箱,空きびん

hallway

=hall3

kitchen

『台所』,調理場

light

〈U〉『光,光線』;明るさ

〈U〉夜明け;日中;日光

〈C〉『明かり』(太陽・灯火など光を出すもの)

〈U〉《時にa~》光輝(brightness),(目などの)輝き

〈C〉(点火するための)火,火花

〈C〉明かり採り,採光窓

〈C〉《通例単数形で》(絵などの)明るい部分

〈U〉(…についての)知識,情報,理解《+『on』+『名』》

〈C〉(ものを見る)観点,見地;相

〈C〉この世に光を与える人;指導的な人物

…‘に'『火をつける』《+『up』+『名』+『名』+『up』》

…‘に'『明かりをつける』,‘を'照らす《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈人〉‘を'明かりをつけて案内する

〈表情など〉‘を'明るくする《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈物が〉火がつく,点火する;明かりがつく《+『up』》

明るくなる,晴れ晴れする《+『up』》

『明るい』

(色が)『薄い』

cooking

料理;料理法

料理用の

shower

《しばしば複数形で》『にわか雨』,にわか雪(あられ) ・(涙・弾丸・祝福・批判などの)『雨』,(…の)洪水《+『of』+『名』》・《米》共同して金を集めてお祝いのプレゼントを贈ること,祝い品贈呈会(特に結婚や出産を控えた婦人を祝って贈物をするパーティー) ・(また『shower bath』) ・『シャワー』・…に『水を注ぐ』・…を『降り注ぐ』・《itを主語にして》にわか雨が降る・(…に)降り注ぐ《+『on』(『upon』)+『名』》

シャワーを浴びる

practice

〈U〉(絶えず繰り返す)『練習』,けいこ

〈C〉〈U〉(1回の)練習の時間

〈U〉(練習で得た)熟練,腕前

〈U〉(理論に対して)(…の)『実行』,実施,実際《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈C〉(…の)『習慣』,しきたり《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(医師・弁護士などの)開業

〈C〉(医師・弁護士の)業務,仕事

…‘を'『練習する』,けいこする

(習慣的に)…‘を'『実行する』,実践する

〈弁護士・医師〉‘を'開業する

(…を)練習する,けいこをする《+『at』(『on, with』)+『名』(do『ing』)》

(弁護士・医者として)開業する,開業している《+『as』+『名』》

piano

『ピアノ』

finish

…『終える』,済ます

…‘を'食べ尽くす,使い尽くす《+『名』+『off(up)』,+『off(up)』+『名』》

…『の仕上げをする』,磨きをかける《『名』『off(up)』,+『off(up)』+『名』》

《話》〈人〉‘を'参らせる

〈物事が〉『終わる』;〈人が〉やり終える,終わりにする《+『off』(『up』)》

(ことの)『最終段階』,結末

(家具などの)表面,表面の仕上げ(手触り);洗練

(ニスなど)仕上げの材料

死,滅亡

standing

〈U〉〈C〉『身分』,地位;名声,評伴;立場

〈U〉継続,存続(duration)

『立っている』,立ったままで行う

動かない,止まった

絶え間まなく続く,永続的な;固定した,いつもの;常備の,常設の

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

good morning

『おはよう』,こんにちは

《古》さようなら(午前中に別れるとき)

respond

(…に)『返事をする』,応答する《+『to』+『名』》

(…に)『反応する』,応じる(react),好反応を示す《+『to』+『名』(do『ing』)》

(牧師の言葉に対して)応唱する

《respond+that節》〈…である〉‘と'答える,応答する

maybe

『たぶん』,おそらく,ことによると

step

『一歩』,歩み;一歩の距離,歩幅;短い距離

(階段・はしごの)『段』,踏み段;《複数形で》『階段』

(目的・目標への)『一歩』,一段階《+『to』(『toward』)+『名』》

足音

足跡

『歩調』,足取り;(ダンスの)ステップ

(目標に近づく)『手段』,方法,処置

階級,昇級

(音楽で)音程

(温度計などの)目盛り

《方向を表す副詞[句]を伴って》(…の方へ)『歩む』,一歩踏み出す,行く

(…を)踏みつける《+『on』+『名』》

〈足〉‘を'踏み出す;〈ダンス〉‘の'ステップを踏む

…‘を'歩測する《+『off』(『out』)+『名』,+『名』+『off』(『out』)》

〈段〉‘を'切り込む

space

〈U〉『空間』,広がり

〈U〉『宇宙』,地球の大気圏外(outer space)

〈C〉〈U〉『間隔』,距離;《しばしば複数形で》空地

〈C〉(特定目的のための)『場所』

〈U〉《しばしばa~》時間

〈C〉〈U〉スペース,余白,余地

〈C〉線間(譜表において五線の間の部分)

…‘を'間隔をおいて配置する《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

foot

〈C〉(人間・動物の)『足』(くるぶしから先の部分);(生物体の)足状の部分

〈C〉《通例the~》(高い物・長い物の)『足部』,下部,低部《+『of』+『名』》

〈C〉《通例the foot》(階級・地位などの)最下位《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉『歩み』,足取り

〈C〉『フィート』(長さの単位で12インチ,30.48センチ)

〈C〉詩脚(詩における韻律の単位)

〈C〉《通例単数形で》(靴下の)足の部分

〈勘定など〉‘を'支払う

floor

〈C〉『床』

〈C〉底,底面(bottom)

〈C〉(価格の)最低限度

〈C〉『階』,層

《the~》議場,議員席

《the~》(議員などの)発言権

(…で)…‘の'床を張る《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'床(地面)になぐり倒す(knock down)

《話》〈問題・議論などが〉〈人〉‘を'打ち破る,困惑させる(puzzle);〈ニュースなどが〉〈人〉‘を'あ然(ぼう然)とさせる

gasp

(…に)(驚き・恐怖・怒りなどで)『はっと息をのむ』《+『with』(『in』)+『名』+『at』+『名』》

あえぐ,ハアハアと息を切らす

…‘を'『あえぎながら言う』《+『名』+『out,』+『out』+『名』》

『あえぎ』,息切れ;(驚きなどで)はっと息をのむこと;息が止まること

moment

〈C〉『瞬間』,瞬時

〈C〉《単違形で》(特定の)『時期』,機会,場合

《the moment》今,現在

〈U〉『重要』,重大(importance)

〈C〉《単数形で》(物理・機械で)モーメント,運動率

first thing

まず最初に,朝一番に

syndrome

(疾患の徴候となる一群の)症徴候,症候群

(事件・社会的状態などのパターンを示す)徴候形態

fortunately

『運よく』,幸いにも

sleep

〈U〉『眠り』,『睡眠』[『状態』]

〈C〉《a sleep》一眠り[の時間]

〈U〉永眠,死

〈U〉(一時的な手足などの)無感覚,しびれ;冬眠(hibernation)

〈U〉目やに

『眠る』

『文眠なる』,(死んで)葬られている

〈人〉‘を'泊める[設備がある]

《a+形容詞+sleepを目的語にして》…‘を'眠る

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

serious

『まじめな』,厳粛な

『本気の』,冗談でない,真剣の

(物事が)『重大な』,容易ならない

(人・作品などが)重要な,偉い

damage

〈U〉『損害』,損傷,被害

《複数形で》損害賠障[金]

《the~》《単数形で》《話》飛用

…‘に'損傷する

quietly

『静かに』

『穏やかに』

じみに

scissor

…‘を'はさみで切る,切り取る《+『off』(『out, up』)+『名』,+『名』+『off』+(『out, up』)》

cord

〈U〉〈C〉『綱,ひも』(stringより太くropeより細い)

〈U〉〈C〉束縛,きずな

〈C〉〈U〉(電気の)『コード』,線

(またchord)〈C〉(動物体の)索状組織,腱(けん)

〈C〉うね織り,(特に)コールテン;(うね織りの)うね;《複数形で》コールテンのズボン

〈C〉コード(材木の容積の単位で約6.25m)

…'を'綱(ひも)で縛る

shake

(前後・上下・左右などに)…‘を'『振る,』揺り動かす,揺する

(…から)…‘を'『振り落とす』《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

〈地震・爆発などが〉…‘を'『震動される』

〈基礎・信念など〉‘を'『動揺させる,』ぐらつかせる

〈人〉‘を'動揺させる,』‘を'心をかき乱す

〈ちり・病気・悪習・追っ手など〉‘を'振り払う,振り切る,除く《+『off』+『名,』+『名』+『off』》

『揺れる,』震動する

(恐布・寒さなどで)『振える』《+『with』+『名』》

揺り動かす

〈C〉『揺ること』;揺れ;震え

《the shakes》《話》(熱・寒けによる)身震い,悪寒(おかん)

scream

(恐怖・苦痛などで)〈人が〉『悲鳴をあげる』,金切り声を出す

〈鳥・気笛などが〉『かん高い音を出す』

どなる,わめく,金切り声で言う

…‘を'『金切り声で言う』,大声で叫ぶ・金切り声,かん高い(鋭い)音

《俗》とてもおもしろおかしい人(物)

voice

〈U〉(人間の)『声』

〈U〉声を出す力,物を言う力

〈C〉〈U〉声の質,声の状態(調子)

〈C〉(人の声を思わせる)(…の)音《+of+名》

〈C〉(人の声にたとえた)(…の)音《+of+名》

〈U〉〈C〉『発言権』,選択権,投票権

〈U〉表現,表明;意見

〈C〉(声楽の)声

〈C〉(文法で)態

〈気持ちなど〉‘を'言い表す,口に出す

〈音〉‘を'有声音で発音する

sleepy

『眠い』;眠そうな

眠ったような,活気のない

(ナシ・バナナなどが)うれ過ぎた

terrify

‘を'『恐れさせる』,おびやすか

eye

〈C〉(人・動物の器官としての)『目』

〈C〉(まぶた・まつ毛・まゆ毛などを含めて,外側からみえる)『目』,目の周り

〈C〉(目の)虹彩

〈C〉『視力』,視覚

〈C〉《単数形で》『視線』,まなざし

〈C〉《しばしば複数形で》警戒(観察,監視)の目

〈C〉《通例単数形で》(…に対する)鑑識眼,物を見る目,(…を)見分ける力《+『for』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》物の見方;観点

〈C〉目に似たようなもの(じゃがいもの芽・クジャクの羽の眼状の点など)

〈C〉針の目,めど

〈C〉(かぎ・ホックの)受け

〈C〉台風の目

(好奇・疑いなどの目で)…‘を'じろじろ見る,注意して見る

ambulance

救急車

hurry

『急ぐ』,あわてて行く(する)

〈動作など〉‘を'『早める』,〈事〉‘を'『急いでする』,急がせる

《副詞[句]を伴って》〈人など〉‘を'急がせる,せき立てる

(…へ)…‘を'急いで動かす(送る,運ぶ)《+『名』+『to』+『名』》

急ぐこと,大急ぎ

《否定文・疑問文で》(…を)急ぐ必要《+『for』(『about』)+『名』》

《話》なかなか…する気にならない《+『to』 do》

breathing

〈U〉呼吸;一息

〈C〉一呼吸の間,瞬時

〈C〉休息,休止

hospital

『病院』

gone

goの過去分詞

過ぎ去った,行ってしまった

使い果たした(spent)

死んだ(dead)

絶望的な

confused

困惑した,まごついた

ごっちゃになった,混乱した;(思考・言葉など)支離滅裂の

relative

『関係のある』,関連した

『比較上の』,相対的の

相互の,相関的な

(文法で)関係を表す

親類,親戚

関係詞,(特に)関係代名詞

close

…'を'『閉じる』,閉める(shut)

…'を'ふさぐ(fill)

〈事務・仕事・話など〉'を'『終える』,済ませる

〈通路・施設など〉'を'一時的に閉じる,‘の'使用を一時中止する

(一つにまとまるように)…'を'つめる

〈ドア・目・花などが〉『閉じる』,閉まる;ふさがる

〈話・相談・契約などが〉『終る』,終了する,〈店などが〉終業(休業)する

くっつく,接近する(come together)

終結,結末,終り(end)

締め切り

(音楽の)終止

airplane

『飛行機』(《英》aeroplane)

announce

…'を'『発表する』,公表する

…‘の'来訪(到着,出席)を大声で告げる;〈食事〉‘の'用意ができたことを大声で知らせる

〈物事が〉…'を'示す

(ラジオ・テレビで)〈試合など〉‘の'アナウンスをする

アナウンサーとして勤める(働く)

else

『そのほかに』,それ以外に

《or elseの形をとり接続詞的に》『さもないと』,そうでないと(otherwise)

agree

〈人が〉『意見が一致する』,合意する;『同意する』,賛成する

〈物事が〉(…と)合致する,一致する《+『with』+『名』》

(…と)いっしょにうまくやる《+『with』+『名』》

(文章で)〈人称・性・数・格が〉一致する

…に意見が一致する,同意する

hide

…‘を'『隠す』

〈感情など〉‘を'人に知られないようにする,おもてに出さない,秘密にする

〈物が〉…‘を'見えなくする,おおい隠す

『隠れる』,潜む

(狩猟・撮影などのため)動物を観察する隠れ場所

truth

〈U〉(物事の)真実,事実,真相

〈U〉『真実性』,真実味,ほんとうのこと

〈C〉『真理』,原理

〈U〉誠実さ,実直さ,正直

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

decide

〈人が〉〈論争・問題など〉'を'『解決する』

〈人が〉『決心する』

〈物事が〉…'を'決定する

〈物事が〉〈人〉‘に'決意させる,決定させる

『決定する』

(…に不利な,有利な)判決を下す《+『against』(『for』,『in favor of』)+『名』》

massive

『大きくて重い』,どっしりした;大規模な

(容ぼう,特に頭が)がっちりした

(精神などが)しっかりした,堂々とした

(投薬量が)定量以上の

heart attack

心臓発作,心臓まひ

far

《距離》『遠くに』,遠くへ,はるかに

《時間》『ずっと後まで(に),ずっと先まで(に)』

《程度》《形容詞・副詞[句],およびその比較級を修飾して》『ずっと』,はるかに(much),たいそう

《おもに文・詩》(場所が)『遠くにある』,遠い

(二つのうち)『遠いほうの』,向こう側の

長距離(長時間)にわたる

(政治的に)極端な

wrap

(人・物に)…‘を'『巻きつける』,掛ける《+『名』+around(about)+『名』〈人・物〉》

(…で)〈人・物〉‘を'『くるむ』,包む〈+『名』〈人・物〉+『up』(+『up』+『名』+『in』+『名』》

《話》…‘を'終了する《+up+『名』,+『名』+up》

衣服の上に着る外衣(スカーフ,ショール,コートなど)

perhaps

『おそらく』,ことによると,ひょっとしたら,たぶん

decision

〈C〉(問題・疑義などの)『決定』,解決;結論《+『of』+『名』》

〈U〉『決心』,決断

〈C〉(法廷での)『判決』;判定

〈U〉決断力

protect

(危険・損害などから)…‘を'『守る』,『保護する』《+『名』+『from』(『against』)+『名』(do『ing』)》

〈国内産業〉‘を'保護する

negative

『否定の』,反対の

『消極的な』,控えめの

陰電気の;(数値が)負の,マイナスの(minus);(写真が)陰画の,ネガの;(医学検査結果が)陰性の

『否定』,拒否,「いやだ」と言うこと

否定語[句]

《the~》(特に討論会の)反対者側,反対派

(電気分解に用いる)陰極板

(数値の)負数

(写真の)陰画,ネガ

《しばしば受動態に用いて》…‘に'反対投票をする

=negate

community

〈C〉(文化的・歴史的遺産を共有する)『共同会社』,地域会社・共同体;(共通の特質・利害を持つ人たちによる)社会,…界

《the ~》『一般社会』,公衆(the pubic)

〈U〉(財産などの)共用,共有(思想・利害などの)共通,一致《+『of』+『名』》

〈C〉(植物の)軍落,(動物の)群生

pain

〈C〉〈U〉(肉体のある部分の)『苦痛』,『痛み』

〈U〉(精神的な)『苦痛』,心痛

《複数形で》骨折り,苦労,努力

〈C〉不快感,いやな感じ;うんざりさせるもの,やっかい者

(肉体的・精神的に)…‘に'苦痛を与える(受動態にできない)

trap

(獲物をとる)『わな』

(人を陥れる)わな,計略,策略

防臭弁(水をためて臭気を防ぐ排水管のUまたはS字刑の部分)

トラップ(クレイ射撃で標的の粘土のハトを飛ばす装置)

(犬の競走で)犬の飛び出し口

《おもに英》軽二輪馬車

《俗》口

《複数形で》打楽器[類]

〈動物〉‘を'わなに掛ける

〈人〉‘を'計略に掛ける,‘に'いっぱい食わせる

〈ガス・液体など〉‘を'防臭弁で防ぐ;…‘を'ふさぐ,さえぎる

わなを仕掛ける

inside

《the~》(物事の)『内部,内側』;内面

《しばしば複数形で》《話》おなか,腹

『内部の』,内側の;内面の;秘密の;(野球で)内角の

『中へ』(で),屋内で(に)(indoors)

『…の中で』(に,へ)

…以内に

probably

『たぶん』,『おそらく』

uncle

『おじ』

おばの夫

《話》(年輩者に)おじさん,おっさん

suffer

(…に)『苦しむ,』悩む,心を痛める《+for+名》,(…で)苦しむ《+from+名》

〈物事が〉(…のために)損害を受ける,傷つく《+from+名》

《suffer from+名》〈人が〉(一時的な病気に)かかる,わずらわされる

〈苦痛・悲しみなど〉‘を'『受ける』,〈損害など〉‘を'被る

《suffer+名+to do》《古》(…することを)〈人〉‘に'許す

《否定文で》…‘を'『がまんする』

meanwhile

=meantime

post

〈C〉(木・金属・石などの)『柱』,『支柱』,くい

《the ~》(競馬の)出発標,決勝標

〈C〉《話》(ラグビーなどの)ゴールポスト(goalpost)

(柱・壁などに)〈掲示物〉‘を'『張る』,張り出す《+『名』〈掲示物〉+『on』+『名』》;(掲示物を)〈柱・壁など〉‘に'張る《+『名』+『with』+『名』〈掲示物〉》

(掲示して)…‘を'公表する,公示する

《通例受動態で》(…として)…‘を'掲示(発表)する《+『名』+『as』+『現分』(過分)》

traumatic

外傷性の;精神的損傷の

stress

〈U〉〈C〉(精神的・感情的な)『緊張』,ストレス

〈U〉(…に対する)『強調』,力説《+on+名》

〈C〉〈U〉『強勢』,アクセント

〈U〉(一般に)『圧迫』,圧力

…‘を'『強調する』,力説する

〈音節・語〉‘に'強勢(アクセント)を置く

《まれ》(に)圧力をかける

flashback

(映画・小説・劇などの)フラッシュバック(物語の進行途中に過去の回想(事件など)を捜入する手法)

nightmare

悪夢

悪夢のような経験(状態)

夢魔(睡眠中の人を息苦しくさせるという魔女)

sleepless

眠れない,不眠症の

常に活動している,休みない

anxiety

〈U〉(…についての)『心配』,不安,気がかり《+『about(for)』+『名』》

〈C〉心配事,心配の種

〈U〉《話》『切望』,熱望;〈C〉切望する事(物)

continue

〈物事〉'を'『続ける』,持続する;(中断後)…'を'また始める,継続する

《しばしば受動態で》《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)<人>'を'とどませる

『続く』,継続する

《副詞[句]を伴って》(ある地位・状態などに)『とどまる』

(話を一度中断してまた)続ける

blame

〈事〉'を'『非難する』,とがめる;(…のことで)〈人〉'を'非難する《+『名』+『for』+『名』(do『ing』》

(…に)〈罪など〉'を'なすりつける《+『名』+『on』+『名』》

(罪・過失などに対する)『責任』(responsibility);責め,非難(censure)《+『for』+{名}(doing)

myself

《強意用法》《Iと同格に用いて》『私自身』

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私自身を(に)』,自分を(に)

guilty

『罪を犯した』

『有罪の宣告を受けた』

やましい,身に覚えのある

support

…‘を'『支える』

〈家族など〉‘を'『養う』,扶養する

〈人・主義など〉‘を'『支持する』,擁護する

(精神的に)〈人〉‘を'力づける;(金銭的に)〈人〉‘を'援助する

〈見解など〉‘を'立証する,裏書きする

…‘に'耐える,がまんする

〈U〉(…を)『支えること』,(…の)支持,援助《+of+名》

〈U〉(重さを支える)支柱,突っ張り

〈C〉『扶養する人』;〈U〉生活費

〈U〉(精神的)支え,(経済的)援助

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

deal

…'を'『分配する』,分ける

《『deal』+『名』+『名』=『deal』+『名』+『at』(『to』)+『名』》〈打撃・仕打ちなど〉'を'…‘に'『加える』

〈U〉取引き

〈C〉(取引きなどの)妥協,協定

〈C〉カードゲームの札の配分

《D-》政策(policy)

《a~》《話》取扱い,待遇

comfort

…'を'『慰める』,元気づける

〈苦しみなど〉'を'楽にする,和らげる

〈U〉『慰め』,慰安

〈C〉『慰めを与える人』)『物』);《通例複数形で》生活を楽しくするもの

〈U〉『快適さ』,安楽

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

normal

『正常な』,『通常の』,標準の

(人が肉体・知能・情緒の発達において)平均的な,年齢相応の

(線などが)垂直な;(…に)垂直な《+『to』+『名』》・普通の;典型的な;直角をなす (to)・(実験動物が)常態の, 未処置[未免疫]の;(濃度が)規定の・常態;垂線, 法線;平均量[値]正常,通常;標準

husband

『夫』

…‘を'節約する,倹約する

degree

〈C〉U〉『程度』,度合

〈U〉《古》(社会的)階級,地位,身分

〈C〉『学位』,称号

〈C〉(寒暖計の)『度』

〈C〉(角度の)度

〈C〉(数学で)次[数]

〈C〉(形容詞・副詞の比較の)級

〈C〉(犯罪の)等級

〈C〉(音階の)度,階

ちょっと,いくぶん

experienced

(…に)『経験を積んだ』《+『in』+『名』(do『ing』)》

obvious

(一見して)『明白な』,明らかな,すぐ分かれる;見えすいた

fly

<鳥などが>『飛ぶ』

<人が>『飛行機で飛ぶ』,飛行する;<飛行機などが>飛ぶ

(風などで)<物が>空中を飛ぶ

(風に)<旗・髪などが>ひるがえる,なびく

《副詞[句]を伴なって》『飛ぶように動く』(走る)

(ある状態・位置から)急に(…に)なる《+『形』<補>》;ぱっと(…)する《+『into』+『名』》

(野球で)フライを打つ;<ボールが>フライになる

《話》急いで立ち去る

逃げる

(空中に)<たこ・鳥など>‘を'『飛ばす』

<旗>を揚げる,翻す

<飛行機など>‘を'飛ばす,操縦する

(人・物が)…‘を'飛行機で飛ぶ

<飛行便>‘を'利用する

<人・物>‘を'空輸する

ボタン隠し,ファスナー隠し(服のボタンやファスナーを隠す布)

(野球の)飛球,フライ(=fly ball)

(テントの入口の)垂れ幕

飛行,飛ぶこと

smell

(調べたりするために)…‘を'『かぐ』,‘の'においをかぐ

…‘を'においで気づく,‘の'においに感づく

…‘に'感づく,‘を'かぎ出す《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

〈物が〉『においがする』,におう

〈人・動物が〉においがわかる;(…の)においをかぐ《+『at』+『名』》

(特に)いやなにおいがする

〈物事が〉何かにおう,(…の)感じがする《+『of』+『名』(doing)》

〈U〉『嗅覚』(きゅうかく)

〈C〉(…の)『におい』《+『of』+『名』(do『ing』)》;《形容詞句を伴なって》悪臭

〈C〉《a smell》(…を)かぐこと《+『at(of)』+『名』》

stand

〈人・動物が〉『立つ』,立っている

(すわっていたのが)『立ち上がる』,起立する《+『up』》

〈物が〉(ある場所に)『立っている』,立てかけてある,置かれている

《副詞[句]を伴って》『位置する』ある(進行形にできない)

〈人物が〉状態(関係)にある

〈人が〉(…に)(賛成・反対の)態度をとる,主張をする《+『for』(『against』)+『名』》

《『stand』+『名』(『形』)〈補〉》〈身長・得点・温度・順位などが〉(…で)ある

立ち止まる;〈車・機械などが〉停止している

〈主張などが〉変わらないでいる,ぐらつかない;〈規則などが〉有効である(進行形にできない)

〈水などが〉よどむ;〈涙・汗などが〉たまる

《副詞[句]を伴って》(船が)針路をとる

…‘を'『立てる』,立たせる,立てかける;…‘を'置く,すえる

…‘に'『立ち向かう』;…‘に'ひるまない;…‘を'守り通す

《追例否定文で》…‘に'『耐える』,‘を'がまんする(進行形にできない)

〈検査など〉‘を'受ける;〈運命など〉‘に'従う

《話》…‘を'おごる

〈任務など〉‘を'務める

『立つこと;立ち止まること』,停止

防御,抵抗

立場,(明確な)態度,意見

位置,場所

《しばしば複合語を作って》『台』,…立て,…掛け

《米》=witness stand

『屋台店』,売店

(タクシー・バスなどの)駐車場・乗り場

《通例the stands》『観覧席』,さじき,スタンド

(同一の地域・種類・樹齢の)立ち木,樹木,草木,作物

(巡業興行団の)巡業[先],巡回[地]

horrendous

身の毛をよだたせる,ものすごい

lighter

(また『cigarette lighter』)(たばこの)ライター

(一般に)点火器

火(明かり)をつける人

whenever

《時の副詞節を導いて》『…するときはいつでも;』…[する]たびに

《譲歩の副詞節を導いて》『いち…でも』

いったいいつ

comfortable

『気持ちのよい』,快適な,安楽な,気楽な

(人・状況などが)慰めとなる,安らぎを与える

《話》(収入などが)十分な,不自由のない

situation

(人の)『立場』,状態,境遇

(事の)『事態』,形勢,情況

『位置』,環境

《文》就職口,勤め口

positive

『肯定した,同意の』

『実際的な,』積極的な,建設的な

《補語にのみ用いて》『確信のある』,自信のある

(事が)疑問の余地がない,明確な;(言葉が)はっきりした

《名詞の前にのみ用いて》《話》全くの,文字どおりの

(生体の反応が)陽性の

(数が)正の,プラスの;(気電が)陽の;(写真で)陽画の

(形容詞・副詞の比較変化で)原級の

明確(明白)なもの

(形容詞・副詞の)原級

(写真の)陽画,ポジ

(数学で)正数

reaction

{名}(…に対する)『反応』《+『to』+『名』》

〈U〉(…に対する)(政治的・社会的な)『反動』,逆コース《+『against』+『名』》

〈U〉〈C〉化学反応,化学変化

〈U〉〈C〉(物理学で)反作用

basically

基本的に,根本的に;元来は

heaven

〈C〉《通例複数形で》『天』,『空』

〈U〉(神・天使などが住む)天国,極楽

〈U〉《H-》『神』(God)

〈C〉〈U〉《話》天国のような場所;非常な幸せ

join

〈二つ以上のもの〉‘を'『つなぐ』,結合する《+『名』+『together』(『up』)》;(…に)…‘を'つなぐ《+『名』+『to』(『onto』)+『名』》

(線などで)〈二つ以上のもの〉‘の'間を結ぶ(つなぐ)《+『名』+『by』(『with』)+『名』》

(友情・結婚などで)〈人〉‘を'結びつける《+『名』+『in』+『名』》

〈川・道などが〉…‘と'いっしょになる,合流する

〈会など〉‘に'『加入する』

(…で)〈人〉‘の'『仲間に入る』,‘と'いっしょになる《+『名』〈人〉+『in』(『for』)+『名』,+『名』〈人〉+『in』do『ing』》

(…に)『加わる』《+『in』+『名』〈事〉

+『in』 『with』+『名』〈人〉》

(人と…を)『ともにする』《+『with』+『名』〈人〉+『in』+『名』(doing)》

〈川・道などが〉『いっしょになる』,合流する

接合箇所(点,面,線);継ぎ目

hospice

(特に僧院に付属している参拝者・巡礼者の)宿泊所

(病人・貧困者などの)収容所

society

〈U〉《通例冠詞をつけないで》(全体として見た人間の)『社会』,世間[の人々],すべての人々

〈C〉〈U〉(特定の利害・文化を共にする人間の)『社会』

『会』,協会,クラブ

〈U〉『上流社会』[『の人々』],社交界

〈U〉交際,つきあい,社交

上流社会の,社交界の

intention

『意図』,考え,目的

《複数形で》(自分の行動の)心づもり,動機;《話》(…と)結婚する意志《+toward+名》

offer

…‘を'『申し出る』,すすめる,提供する

…‘を'『企てる』

(品物に)〈値段〉‘を'つける《+『名』〈値段〉+『for』+『名』〈品物〉》

(ある金額で)…‘を'売りに出す《+『名』+『for』+『名』〈金額〉》

(神に)…‘を'ささげる《+『up』+『名』+『to』+『名』》

〈機会などが〉現れる,起こる(occur)

(神に)ささげ物(祈り)をささげる

(女性に)求婚する

『申し出』,提案

付け値

session

〈C〉(議会・裁判所などの)『会議』;〈U〉(議会・法廷などの)開会,開廷

〈C〉『会期』,開廷期

〈C〉《おもに米》(大学の)受業時間;学期

〈C〉《米》(一般にある目的・活動のための)集まり,活動期間

《複数形で》《英》裁判所の定期会議

method

〈C〉(特に秩序だった)(…の)『方法』,方式《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈C〉〈U〉(思考行・行為・行動の)きちょうめんさ;秩序,筋道

energy

(一般的な力としての)『精力』,気力,元気

(個人の)精力,活動力

エネルギー

heal

〈傷など〉‘を'直す

〈悩み・不和など〉‘を'いやす,治める

〈傷などが〉直る《+『up』(over』)》

technique

〈U〉(科学・芸術などの)『技巧』,技術

〈C〉(技術・技巧を示す)『手法』,表現方法;腕前

palliative

(病気などを)一時的に和らげる;(罪などを)弁解する

〈C〉(一時的の)緩和剤;一時しのぎ

care

〈U〉『心配』,気がかり,悩み

〈C〉《しばしば複数形で》心配事,苦労の種

〈U〉『細心の注意』,十二分の用心

〈U〉(…の)『世話』,監督,保護《+『for(of)+名』》

〈C〉関心事,気を配るべきこと

『気にする』,心配する,関心がある

…『したいと思う』,欲する,好む

patient

(人が)『忍耐強い』,しんぼう強い,がまん強い

(行動が)根気のよい,忍耐を示す

〈C〉『患者』,医者にかかっている人

involvement

(…への)関連,関与,かかわり合い《+『in』+『名』》

bereavement

喜び(望みなど)を奪われること;肉親(親して人)に先立たれること

group

(…の)『群れ』,集まり,小集団《+of+名》

(主義・系統・種類などを同じくする人・物の)『派』,『団体』

(ポミュラーソング歌手の)グループ

(動・植物分類上の)群;(化学の)基,原子団;(地質学上の)界;(数学の)群;(言語学上の)語派

…‘を'一群に集める,一団にする《+『名』+『together』》

(系統的に)…‘を'分類する,調和よく配合する《+『名』+『together』》

集まる,群(集団)をなす

specific

《名詞の前にのみ用いて》『特定の』,一定の・『明確な』,明白な・(そのものに)『特有の』,独特の《+『to』+『名』》・〈C〉(…の)特効薬《+『for』+『名』》・《複数形で》明細,細部(details)

longer

(文学作品などの)長たらしく退屈な箇所,だれ場

keen

(刃物などが)『鋭い』

(寒さなどが)『厳しい』;(痛みなどが)『激しい』;(音などが)耳をつんざく;(言葉などが)人の心を刺す

(感覚・判断力などが)『鋭敏な』,鋭い

(感情・欲求などが)激しい,強烈な;(競争など)し烈な

熱心な

partner

(いっしょに活動する)『相手』,仲間

共同経営者,共同出資者

(二人以上が組んで敵に対するゲーム・競技の)『味方』,パートナー

(ダンスの)相手

夫または妻,配偶者

‥‘と'組む,‘の'仲間になる

(…と)…‘を'組ませる,仲間にさせる《+『名』+『up with』+『名』》

sibling

きょうだい[のひとり](兄・弟・姉・妹のどれか)

dead

『死んだ』,死んでいる

『生命を持っていない』

『死んだような』;(死んだように)無感覚な

効力を失った

活動していない,働いていない,通用していない(no longer active)

《名詞の前にのみ用いて》全くの,完全な(complete)

(色が)さえない;(音が)鈍い

《補語にのみ用いて》《話》疲れきった;(…で)疲れ果てた《+『from』+『名』》

《話》絶対に,完全に(completely)

(動作・行動などの停止について)ぱったり,突然

《話》まっすぐに(straight)

(暗さ・寒さなどの)最中,まっただ中《+『of』+『名』》

surprised

驚いた,びっくりした

alone

『ひとりで』,一つで,単独で;ただ…だけで

《名詞・代名詞のすぐ後に用いて》ただ…だけ(only)

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

regress

後退する,退行する

grieve

(…を)『悲しむ』,嘆く《+『at』(『about,for,over』)+『名』(do『ing』)》

…‘を'『悲しませる』,悲嘆に暮れさせる

guilt

『有罪』;『罪』;犯罪[行為]

罪の意識,やましさ

shame

〈U〉『恥ずかしさ』,羞恥(しゅうち)心

〈U〉『恥』,恥辱,不名誉

〈C〉》単数形で》《話》『恥になる人』(『物』,『事』),面汚し,名折れ

〈C〉《単数形で》残念なこと,遺憾なこと

〈人〉‘を'『恥じさせる』,赤面させる

〈人〉‘の'不名誉になる,面目をつぶす

past

『過ぎ去った』,終わった(over)

《名詞の前にのみ用いて》『過去に起こった』,過去の,昔の

《期間を表す語の前後で完了形の文で用いて》(…の期間を)『過ぎた』,最近(…)の

《名詞の前にのみ用いて》『前任の』,元の

(文法で)過去の

(場所)『を通り越して』,の先に

(時刻)『を過ぎて』;(年齢)を過ぎて

(能力・限度など)『を越えて』,の及ばない

(ある数・量)『を越えて』,…以上

《the~》『過去』

《a~,one's~》(国などの)歴史;(人の)経歴,(特にいかがわしい)過去

過去[時制];過去形

『過ぎて』,通り越して

suppose

(議論のために)…‘と'∴仮定する』,考えてみる;…であるとする

…‘と'『思う』,信じる,想像する

《suppose+名+to do》《受動態で》(規則・義務・責任などにより)(…することを)〈人〉‘に'予期する,条件づける

〈物事が〉…‘を'『前提[条件]にする』,必要条件とする,想定する

front

《the~》(物の)『前面』,表;(玄関を含む建物の)正面;(…の)最前部《+『of』+『名』》

《the~》(本などの)最初の部分

〈U〉《しばしばa~》(物事に対する)態度

〈C〉(共通目的のための)共同戦線,運動,提携

〈C〉(街路・川・湖に面した)土地;《英》(海岸の)遊歩道

〈C〉戦線

《話》〈C〉世間の目をそらすための人(物);(…の)隠れみの《+『for』+『名』》

〈C〉(気象上の)前線

〈C〉前部に位置する(ある)もの(ワイシャツの胸当て,前頭部など)

『正面の』,前の;表の

(発音で)前舌音の

〈場所が〉…‘に'面する

(…を)…‘の'正面(前面)につける《+『名』+『with』+『名』》

《古》〈敵・困難・危険など〉‘に'立ち向かう,直面する

(…に)面する《+『on』(『to,toward,upon』)+『名』》

discouraging

がっかりさせる,勇気をくじくような

process

(自然の)『作用』,過程

(物事の)『手順』,方法

(技術上の)製法,工程

召喚状,出頭令状;訴訟過程

(動植物の組織の)隆起,突起

加工(処理,調整)した

〈食品〉‘を'加工する

〈写真フイルム〉‘を'現像する

〈資料〉‘を'コンピューターにかける

…‘を'一定の手順で処理する,(整理する,調査する)

allow

〈事〉'を'『許す』,〈人〉‘に'許可を与える

〈金〉'を'与える,やる

(…のために)…'を'用意しておく,見越しておく《+『名』+『for』+『名』(do『ing』)》

《まれ》…'を'認める

stage

(劇場・ホールなどの)『舞台』・on stage 舞台上で・《無冠詞》・off stage 舞台の陰で 《無冠詞》:ステージ;演壇;《the~》演劇;俳優業,演劇(舞台)の仕事

(事件・活動などの)『舞台』,場所

(発達などの)『段階』,時期

(駅馬車などの止まる)駅,宿場;休憩地;(旅行における休憩地間の)旅程,行程

=stagecoach

(多段ロケットの)段

〈劇〉‘を'『上演する』,〈試合など〉‘を'公開する

(特に劇的に)…‘を'実行する,やってのける

beginning

『初る,最初』,すべり出し(starting point)

《しばしば複形数で》初期,初めの部分,幼少期

起衡,起こり(or in)

face

〈C〉『顔』

〈C〉表情,顔つき

〈C〉(物の)『表面』(surface),(建物の)正面(front),(貨幣・カードなどの)表《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)外観,様子《+『of』+『名』》

〈U〉面目,面子(めんつ)

〈C〉(多角面体の)面

〈C〉(活字・版の)面(印刷する部分);(活字の)書体

〈C〉(鉱山の)採掘現場

…‘に'『面する』,‘の'ほうを向く

(…のほうに)…‘を'向ける《+『名』+『toward』+『名』》

〈人が〉〈危険など〉‘に'直面する,立ち向かう,対抗する;〈危険などが〉〈人〉‘に'迫る

〈事実・現実など〉‘を'直視する,認める

(…で)〈壁など〉‘に'上塗り(上張り)をする《+『名』+『with』+『名』》

(ある場所・方角に)面する,向く《+『on』(『to』,『toward』)+『名』》

honesty

『正直』,実直,誠実

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

fill

〈容器など〉‘を'『いっぱいにする』,満たす,‘に'つぐ

〈人・物が〉〈場所・空間〉‘を'『占める』,いっぱいにする

(…で)…‘を'満たす,埋める,ふさぐ《+『名』+『with』+『名』》

〈人の要求など〉‘を'満たす,かなえる

〈注文〉‘に'応じる;〈処方箋〉‘を'調剤する

〈地位〉‘を'占める;〈職務〉‘を'果たす

(…で)『いっぱいになる』,満る《+『with』+『名』》

《ones fill》欲しいだけ,存分

《a fill》(…の)1杯の量《+『of』+『名』》

〈C〉盛り土(石)

chase

〈C〉『追跡』,追撃;追求

《the ~》狩猟

〈C〉追われる人(動物,船,飛行機)

〈人・動物など〉'を'『追いかける』,追跡する

(…から)〈人・動物など〉'を'『追い払う』,追い出す《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

(…を)追う,追跡する《+『after』+『名』》

《話》走り回る《+『about』》,(…を)走り回る《+『about』+『名』》

able

《補語にのみ用いて》《『be able to』 do》(…することが)『できる』

『有能な』,腕ききの,並々ならない

catch

…'を'『捕らえる』,捕まえる・〈動いている物〉'を'『つかみ取る』,受け止める・〈列車など〉‘に'『間に合う』;追いつく・《おもに受動態で》〈あらしなどが〉…'を'襲う・…'を'偶然見つける,‘に'思いがけなく出くわす・《副詞[句]を伴って》〈人・働物など〉'を'打つ・〈打撃・石・風などが〉…‘に'当たる・(…に)〈人〉‘に'〈打撃など〉'を'与える《+『名』〈間〉+『名』(直)+『on』+『名』》・〈伝染性の病気〉‘に'『かかる』,感染する;(火が)…‘に'燃え移る・(くぎなどに)…'を'引っかける,(網などに)…'を'からませる,(ドアなどに)…'を'はさむ《+『名』+『in』+『名』》・〈注意・関心など〉'を'引き付ける・…'を'聞きとる,理解する・

…'を'ぐっと押さえる,がまんする・〈短い動作〉'を'す早くする,わずかの間する・《米話》〈劇・テレビ番組など〉'を'見る,聞く・《副詞[句]を伴って》『引っかかる』,からまる・〈かぎが〉かかる,締まる

(野球で)捕手をする・

燃え始める;動き始める

捕まえること,捕獲

がっちり捕らえて動かなくする物,(戸の)掛け金,(機械の)歯止め・捕らえた物;捕獲量,(特に)漁獲高

手に入れる価値のある人(物),(特に)いい結婚相手・キャッチボール,捕球・(声・息の一時的な)途切れ,詰まり;途切れる部分,断片・《話》(人を引っ掛ける)わな,策略

middle

(空間的に)『まん中の』

(時間・順序・数量などが)『中間の』,まん中の

『平均の』,中ぐらいの

《M-》(言語史で)中期の

《the~》(場所・地域の)『まん中』,『中央』《+『of』+『名』》

(時間・順序などの)まん中,(行為などの)最中《+『of』+『名』+(do『ing』)》

《話》《the~,one's~》(人の)胴,腰

crying

叫ぶ,泣き叫ぶ;泣く,涙を流す

《名詞の前にのみ用いて》さし迫った,緊急の

tour

(数か所に立ち寄る比較的長期の)(…の)『観光旅行』《+around(《英》round)(through,in,of)+名》・(特に,見学,観光などの)(…の)『小旅行』《+around(《英》round)(through,in,of)+名》・(劇団の)巡業,演奏旅行・(外地の一定の場所での)服務期間・…を旅行する・

(…を)旅行する《+at(in,through,around(《英》round))+名》

Vancouver

バンクーバー(カナダの British Columbia 州の南西部にある港市)

バンクーバー島(バンクーバーの南西海岸の沖にある島)

photo

『写真』[photographの短縮形]

laughter

『笑い』,笑い声

type

〈C〉(…の)『型』,タイプ,類型,種類(kind)《+of+名》

〈C〉(その種類の特質を最もよく表している)『典型』,手本,模範《+of+名》

〈U〉《集合的に》活字;〈C〉(1個の)活字

〈U〉(印刷された)字体,活字

〈C〉(貨幣・メダルなどの)模様,図柄

〈C〉血液型(blood group)

…‘を'タイプに打つ

(…として)…‘を'分類する《+名+as+名(doing)》

…‘の'型を決める

タイプライターを打つ

daughter

『娘』

女の子孫

(娘のように)生み出されたもの

reunite

…‘を'再びいっしょにする;再会させる

再びしっしょになる;再会する

dot

『点』,ぽち,しみ

(ペンで書いたような)小点;終止符(period)

(通信の)短点

…‘に'『点を打つ』

(…を)…‘に'『点在させる』,散在させる《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'打つ,なぐる(hit)

smile

『ほほえむ』,にっこりする・〈好運・神などが〉(…に)好意を示す《+『on』(『upon』)+『名』》・《a+形容詞+smileを目的語にして》…‘な'笑い方をする・…‘を'ほほえんで示す・〈人〉‘に'ほほえみかけて(…)させる(させない)《+『名』〈人〉+『into』(『out of』)+『名』(do『ing』)》・『ほほえみ』,微笑

spend

(…に)〈金〉‘を'『使う』《+名〈金〉+on(『for』)+『名』》

〈時〉‘を'『過ごす』

《文》〈力など〉‘を'使い果たす,〈自分〉‘の'力を使い果たす

金(財産など)を使う;浪費する

closing

閉じる,終りの

〈U〉閉じること,閉鎖

〈C〉〈U〉終了,締め切り;決算

affect

…‘に'『影響する』,作用する

〈人〉‘の'『心を動かす』,'を'感動させる

〈人,人の健康など〉'を'冒す

unfamiliar

『よく知らない』,未知の見慣ない,聞き慣ない

《補語にのみ用いて》(物事を)よく知らない,未知の《+with+名》

result

〈C〉〈U〉『結果』,結末;成果,効果

《複数形で》(試験・競技などの)『成績』

(…の)『結果起こる』(『生じる』)《+『from』+『名』(do『ing』)》

(…という)『結果になる』,(…に)終わる(end)《+『in』+『名』(do『ing』)》

hidden

隠された,隠れた,秘密の

illness

(心身の)『病気』,不健康

tragic

悲劇の

悲劇的な,悲惨

old age

老年,老齢

set

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)…‘を'『置く』・すえる・(ある物に)…‘を'『つける』・あてがう・当てる《+『名』+『to』+『名』》・(課題・模範として)…‘を'『課す』・出す・示す・〈宝石〉‘を'(…に)『はめ込む』《+『名』〈宝石〉+『in』+『名』》;(宝石で)…‘を'飾る《+『名』+『with』+『名』〈宝石〉》》

…‘を'『向ける』,集中する・(…に)…‘を'『配置する』,部署につける・《+『名』+『at(around, on)』+『名』》・《『set』+『名』+『to』 do》・(仕事・課題として)〈人〉'に'(…)させる・(ある状態に)…‘を'『する』・〈機械・器具など〉‘を'『調節する』・〈時計・目盛りなど〉‘を'合わせる・〈日時・制限など〉‘を'『定める』・(…に)〈値段〉‘を'『つける』・〈評価〉‘を'与える《+『名』〈値〉+『on(for)』+『名』》・〈めん鳥〉‘に'卵を抱かせる・(卵を)〈めん鳥〉‘に'抱かせる《+『名』〈めん鳥〉+『on』+『名』〈卵〉》・〈卵〉‘を'めん鳥に抱かせる;(めん鳥に)〈卵〉‘を'卵かせる《+『名』〈卵〉+『under』+『名』〈めん鳥〉》・

…‘を'固まらせる・固定する・…‘を'確立する,打ち立てる・〈髪〉‘を'セットする・(曲に)〈歌詞〉‘を'つける《+『名』〈歌詞〉+『to』+『名』〈曲〉》・(…用に)〈曲〉‘を'編曲する《+『名』〈曲〉+『for』+『名』》・〈活字〉‘を'組む・〈原稿〉‘を'活字に組む《+『up』+『名』》・〈刃物[の刃]〉‘を'とぐ・〈舞台・場面〉‘を'セットする・〈帆〉‘を'張る・〈猟犬が〉〈獲物〉‘の'位置を示す・〈太陽などが〉『沈む』,没する;傾く,衰える・固まる・固くなる・こわばる・硬直する・〈めん鳥が〉卵を抱く・《副詞[句]を伴って》〈髪が〉セットできる・《副詞[句]を伴って》(…に)〈服などが〉合う《+『on』+『名』》・〈果実などが〉実る・,実を結ぶ・《方向を表す副詞[句]を伴って》(ある方向に)向く・向かう・(ある方向から)吹く・流れる・〈猟犬が〉獲物の位置を示す・〈C〉(…の)『一組』,一式,セット《+『of』+『名』》・〈C〉『一群』・一連(の…)《+『of』+『名』》・〈C〉(…の)『仲間』,連中,一味,(特殊な)社会《+『of』+『名』》・〈C〉(テニスなどの)セット・〈C〉舞台装置・(映画などの)セット・〈U〉(…の)様子・格好・姿勢・(服などの)合いぐあい《+『of』+『名』》・〈U〉(風・潮などの)向き・方向・(考え・世論などの)傾向・すう勢《+『of』+『名』》・〈U〉《詩》日没・〈C〉さし木・若木・苗・〈C〉(ラジオの)受信機・(テレビの)受像機・〈C〉(数学で)集合・『定められた』・規定の・所定の・型にはまった・慣習的な・硬直した・こわばった・動かない・断固たる・固く決心した・《補語にのみ用いて》準備の完了した・用意して

feeling

〈U〉(身体の)『感覚』,触覚

《a feeling, the feeling》(…の)感じ,意識《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(…に対する)同情,共感《+『for』+『名』》

《複数形で》(理性に対して)『感情』,気持ち

《a feeling, the feeling, one's feeling》(しばしば感じに基づく)意見,感想

〈U〉(悪い意味で)興奮

感じやすい;情のこもった

sadness

悲嘆(sorrow)

emptiness

からっぽ;空虚;無意味

shock

〈C〉(衝突・爆発などの)『衝撃』,(地震の)震動,電撃

〈C〉〈U〉(精神的)『打撃』,ショック

〈U〉ショック症

《しばしば受動態で》〈人〉‘を'『ぎょっとさせる』,ひどく驚かせる

(治療のため)〈人・動物〉‘に'電気ショクを与える

heavy

『重い』,重量のある

(分量・程度・規模・強さなどが)『激しい』,大きい,

『厳しい』,耐えがたい,つらい

悲しい,陰気な

(動作が)のろい,ぎこちない

ものうい,だるい

(空が)曇った,うっとうしい,(海が)荒れた

(食物が)消化の悪い

敵役,悪役

trauma

外傷

精神的外傷(心に永久的な傷を残すような衝撃)

top

〈C〉《the ~》(…の)『いちばん上の部分』,最先端,頂上

〈C〉《the ~》(…の)『最上面』,表面《+of+名》

《the ~》(…の)『最高位』,『首位』;上座《+of+名》

《the ~》(…の)『最高の程度』,頂点《+of+名》

〈C〉《the ~》(びんなどの)ふた,栓;(車の)屋根[カバー],ほろ《+of+名》

〈C〉《複数形で》(根菜の)葉の部分《+of+名》

〈C〉(上下の服の)上

《通例名詞の前にのみ用いて》

『最も高い』,いちばんの

『最上位の』,第一位(一級)の

最高程度の

…‘に'『おおい(ふた)を付ける』

…の頂上にある,頂上をおおう

…‘の'頂上に達する,‘を'登りきる

…‘を'しのぐ,‘に'まさる

<野菜・果実など>‘の'葉の部分を切る(刈り力む)

(ゴルフで)<球>‘の'上をたたく

brand

(商品などの)『種類』,『品質』《+『of』+『名』》

『商標』,『銘柄』

(家蓄・商品などに付けて所有主・品質などを示す)焼き印,焼きごて

(昔罪人に押した)烙印(らくいん);汚名

《文》燃えさし

…‘に'焼き印を押す

…‘に'(…という)汚名を着せる,烙印(らくいん)を押す《+『名』[+『as』]+『名』(『形』)》

(…に)…'を'強く印象づける《+『名』+『on』(『in』)+『名』》

selfish

(人・言動などが)『利己的な』,自分本位の

understanding

〈U〉(…の)『理解』,意味をつかむこと《+of+名》

〈U〉《しばしば an~》(…に)『精通』,熟達《+of+名》

〈U〉『意見』,結論

〈U〉《時に an~》(相手の立場の)共感;〈C〉《単数形で》同意,一致

〈U〉『理解力』,知力,知性(intelligence)

相手の立場を理解している,思いやりのある,話せる

cancer

〈U〉〈C〉『がん』

〈U〉〈C〉害悪

《Cancer》(星座の)カニ座

heart

〈C〉『心臓』;胸

〈C〉(感情の中心をなす)『心』,気持ち

〈U〉愛情,同情

〈U〉『勇気』,元気,熱意

《the ~》『中心』,内部,(物事の)本質,核心

〈C〉ハート形の物;(カードの)ハートの札

unfortunately

『不幸にも』,運悪く,あいにく

speaking

話をする,談話の

物を言いそうな,表情たっぷりの

話すこと;談話;演説

powerful

『強力な』,強い

効果的な,ききめの強い

勢力のある,有力な

tool

(金づち・スパナー・のこぎりなど大工・指物仕事をするための)『道具』,工具

(機械の部品を切削・加工する)『動力機械』(器具)

(2の)切削(加工)部分

道具に使われる人,手先

《比喩的に》(一般に)道具,手段

…‘を'道具で造る(形作る)

道具で造る(形作る)

advance

…'を'『前進させる』,前に出す

〈事〉'を'『進める』,促進する

(ある階級・地位などに)〈人〉'を'昇進させる《+『名』〈人〉+『to』+『名』》

《『advance』+『名』〈人〉+『名』〈金〉=『advance』+『名』〈金〉+『to』+『名』〈人〉》 〈人〉‘に'〈金〉'を'前払いする,融資する

〈時間・期日〉'を'早める;〈時計〉‘の'時間を早める

(…に向かって)『前進する』,進む《+『on』(『upon, toward』)+『名』》

(…に)昇進する《+『to』(『in』)+『名』》

〈事が〉進歩する,はかどる

〈時が〉進む

〈値段・価値が〉上がる

〈U〉〈C〉『進むこと』,前進

〈U〉(…の)流れ,進行《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(…の)進歩,発達《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(…への)昇進,出世《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)前払い,前払い金《+『on』+『名』》

《複数形で》(人に)言い寄ること,取り入ること《+『to』+『名』》

前進している

前もっての

unbearable

耐えられない,がまんできない

bearable

耐えられる,がまんできる

once

(ただ)『1度』,『1回』

『かつて』,以前

《否定文で》一度も(…しない);《条件節で》いったん…すれば

『1度』,1回

『いったん』…『すれば』,…するとすぐに

mending

つくろい[物]

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

strength

(身体的な)『力』,体力,強さ

(精神的な)『力』,強,能力

(物の)『耐久力』,抵抗力

(酒などの)濃度,(電流などの)強さ,(薬などの)効力

兵力,兵員;(一般に)人数;定員

力(頼り)となる人(もの),強み,長所

gratitude

(…に対する)『感謝』[の気持ち]《+『to』+『名』〈人〉,+『for』+『名』〈事〉》

anger

『怒り』,立腹

…'を'おこらせる(make angry)

おこる(become angry)

disappointment

〈U〉『失望』,落胆,期待はずれ

〈C〉失望させる物(事,人),期待に反する物(事,人)

replace

(…として)…‘に'『取って代わる』《+『名』+『as』+『名』》

(…と)…‘を'取り替える《+『名』+『with』(『by』)+『名』》

…‘を'元の所に置く,戻す

peace

『平和』

《しばしばP-》『講和』[『条約』]

《通例the ~》(社会の)『治安』,秩序

(場所の)静けさ,穏やかさ

(心の)静けさ,穏やかさ

empower

〈人など〉‘に'(…する)能力(権限)を付与する《+『名』+『to』 do》

ourselves

《強意用法》《weと同格に用いて》『私たち自身』,自分たちみずから

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私たち自身を』(『に』),自分たちを(に)

《まれ》《おもにthan,butなどの後でweの代用として》我々,私たち

applause

『拍手かっさい』;称賛

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