TED日本語 - ジョー・ゲビア: Airbnbの成功の裏にある信頼のためのデザイン

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内容

Airbnbの共同創業者ジョー・ゲビアは、家に泊まり合えるくらいに人は信頼し合えるという考えに会社の命運を賭けました。知らない人は危険という人々の持つ先入観は、どうやって克服できたのでしょう?優れたデザインによってです。1億2千3百万泊を経た今、ゲビアは孤立と分断の代わりに、コミュニティと繋がりを育むデザインによって、共有の文化を実現しようという夢へ乗り出しています。

Script

マツダ・ロードスターの トランクに詰め込まれ 誘拐されそうになった時の話を したいと思います 美大を卒業した次の日に 庭先で不要品を 売っていました そこへ 赤いロードスターに 乗った男がやってきて 売り物を見始め 私の作った美術作品を 買いました 彼は その晩 街に1人きりで アメリカ横断 自動車旅行をしていて このあと平和部隊に参加する という話でした それで一緒に 飲みに行くことになり 彼は世界を変えることへの 情熱を語りました

遅い時間になって 疲れてきたので お開きにする 合図のつもりで まずい質問をしました 「今晩はどこに泊まるの?」 彼の答えが 事態を一層悪くしました 「実は泊まるところがないんだ」 私は心の中で「まいったな」と 思いました 「どうしよう? ずっと一緒だったわけだし うちに泊まっていくよう 申し出るべきか? でも会ったばかりだしな 平和部隊に行くとは 言っていたけど 本当に行くのか わかりゃしないし ロードスターのトランクに押し込められる 羽目にはなりたくない あんなに狭いんだから!」

それから こう言っている 自分の声が聞こえました 「エアーベッドがあるから うちの居間に泊まってけば」 頭の中の声が言います 「おい 何だって?」

その晩 ベッドに横になって 天井を見ながら 考えていました 「ああ なんてこと したんだろう? 見ず知らずの人間が 隣の部屋で寝てるんだぞ! 異常者だったらどうする?」 不安が高じて ベッドを抜けだし そっとドアのところまで行くと 部屋に鍵をかけました

幸い彼は異常者では ありませんでした それ以来 連絡を取り合っていて ガレージセールで彼が買った 私の作品は 先生になった彼の教室に 飾られています

それが私にとって初めての ホスト役の体験で 私の考え方を すっかり変えることになりました 子供の頃 「怪しい知らない人」 という レッテルを貼るよう教えられた人たちは まだ見ぬ友達なのかも しれないんです 誰かをエアーベッドで家に泊めるというのは 自分にとってだんだんと普通のことになり サンフランシスコに 引っ越したときには エアーベッドも 持って行きました

その2年後のことです 職がなく ほとんど一文無しで ルームメートが引っ越していき 家賃が値上がりしました それから街で デザイン系の カンファレンスが行われるせいで ホテルがどこも いっぱいだと耳にしました 怖れを楽しみに変えるのが クリエイティビティの才能だと 私はいつも思ってきました

これは親友にして新しいルームメートの ブライアン・チェスキーに売り込んだ文句です 「おい 小金を稼ぐ方法があるぞ 家を“デザイナーズ・ホテル”に変えるんだ 街にやってくる 若いデザイナーに Wi-Fi 小さな作業スペース 敷き布団 朝食付で 泊まる場所を 提供するんだ どうだい?」

私たちは簡単なウェブサイトを作り 「エアーベッド&ブレックファスト」が生まれました 3人の幸運な客が 木の床に敷いた20ドルのエアーベッドに 寝ることになりました しかし彼らは それが気に入り 私たちも気に入りました 私たちのハムとスイスチーズの オムレツさえ ゲストのために作ると 格別に感じられました 私たちは彼らに 街中を案内しました 最後の客に別れを告げ ドアの鍵をかけた後 ブライアンと私は 顔を見合わせました 賃貸をしながら 友達を作ることが 可能なことを 発見したのかも!

物事が回り始めました 以前のルームメートの ネイサン・ブレチャージクが 技術担当の共同創業者として 加わって これをビジネスに できないものか 3人で真剣に 取り組みました

私たちの投資家向けの 口上はこうです 「最も個人的な場所の写真を 人々が公開できる ウェブサイトを作りたいと 考えています 寝室や浴室のような 来客があるときには通常 隠しておくような場所です そして自分の家に 泊まりに来るよう ネットで赤の他人を 招待するんです 大成功間違いなし!」

(笑)

私たちは自分たちの宇宙船が 飛び立つのを待っていましたが 何も起きませんでした 頭がまともな人なら 赤の他人を自宅に泊めるためのサービスに 出資したりはしないでしょう というのも 「知らない人は危ない」と 子供の頃から教え込まれてきたからです

人は 問題に直面したとき 自分のよく知っていることを頼みにします 私たちに分かっていたのは デザインでした 美大では デザインというのは 見た目だけのものではなく 全体的体験なのだと教わります ものをデザインすることは 学びましたが ここで作り出そうとしているのは 会ったこともない人々の間の 大いなる信頼です デザインで実現 できるのでしょうか? 信頼を生み出すデザインなんて 可能なのか?

私たちが実現しようとしていた 信頼がどんなものか 皆さんにも 体感してほしいと思います 皆さんを安全地帯の 外に押し出す 30秒の実験を用意しました やろうという人は親指で 賛意を示してください では携帯を出してください 携帯を出したら ロックを解除してください では そのロックしてない携帯を 左隣の人に渡してください

(笑)

今 皆さんが感じている ちょっとしたパニックの感覚は ―

(笑)

ホストが初めて自宅を公開するとき 感じるのと同じものです 携帯よりも個人的なものと言えば 自宅くらいのものでしょう メールを見られるだけでなく 寝室や台所や トイレまで見られるのです

それではロックされてない 他人の携帯を持つのは どんな感じでしょう? 多くの人はすごく責任を感じます ゲストの多くが滞在中に 感じるのも同じです それがあるからこそ 私たちの会社は存在しているのです ちなみにアル・ゴアの携帯は 誰が持っていますか?

(笑)

「大統領選に出馬するつもりだ」と ツイートしてみませんか?

(笑)

(拍手)

では携帯を持ち主に 返しましょう

私たちが直面していた 信頼の問題を 体験していただきました その過程で発見したことを いくつかお話ししたいと思います 今の実験のデザインを 少し変えたら どうなるでしょう? 隣の人がまず 自己紹介をして 自分の名前 出身地 子供や飼い犬の名前を教えていたとしたら? もしその人が150人から 高評価されていたらどうでしょう? 「ロックしてない携帯を 持たせたら最高の人よ!」

(笑)

そうしたら携帯を預ける時の感覚は どう変わるでしょう?

うまくデザインされた 評判システムが 信頼を築くための 鍵であるとわかりました 実は最初は うまくいきませんでした 良くないレビューは 書きにくいものです その後 ゲストとホストの レビューがそろうまで 公開しないようにすると 良いことを発見しました

次にお話しするのは つい先週発見したことです 私たちはスタンフォード大と 共同研究をして 年齢や出身や環境といった点で 相手がどれくらい自分に似ているかに応じて 信頼する度合がどう変わるか 調べました 驚くことではありませんが 調査結果は 人が自分に似た人を好むことを 示していました 違いが大きいほど 信用はしにくくなります それが自然な社会的偏見です 興味深いのは そこに評判を加えると どうなるかです 今の場合 レビューを使います

レビューの数が3件以下だと 影響は出ませんが 10件以上のレビューがあると 話がすっかり変わります 良い評判は 似ていることに勝ります 適切なデザインによって 最も深く根付いた偏見を 克服できるのです

私たちはまた 適度の信頼を築くためには 適度の情報開示が必要 ということも学びました こちらは最初にゲストからホストへ 送るメッセージによる 受け入れ率の違いです 言うことが「よろしく」だけ というように短すぎる場合 受け入れ率は下がります 一方で「母との間で ゴタゴタがありまして・・・」 みたいに 打ち明けすぎても ―

(笑)

受け入れ率は下がります ちょうど適量 というのがあるんです 「そこに飾られている絵が好きです 家族と一緒の休暇で行きます」 どうすればデザインによって 適量の 情報開示がなされるようにできるでしょう? 私たちは入力欄の大きさで 適切な長さを示しつつ 自分のことを話すよう 促しています

「知らない人は危険」という偏見は 適切なデザインによって 克服できるはずだという望みに 私たちは会社の命運を賭けました 私たちが分かっていなかったのは この偏見を捨てる 用意のできている人が どれほど沢山いるか ということです

このグラフは普及の伸びを 示しています ここでは3つの要因が 働いています まず信じられないほどの 幸運があります 第2にスタッフの努力があります 第3に これまで充たされていなかった ニーズの存在があります すごく順調に進みましたが

もちろん上手くいかない こともありました ゲストが許可されていない パーティを開いて 家をメチャクチャにしたとか ゲストが雨の中 待ちぼうけを食わされたとか はじめの頃は 私がカスタマーサービス担当で 苦情の電話は 直接 私の携帯にかかってきました 信頼が裏切られる 最前線にいたのです そういう苦情の電話ほど 辛いものはなく 考えただけで心が痛みます 誰かの声にある 失望感というのは かつて そして 今も 私たちが改善をし続ける 最大の原動力になっています

ありがたいことに これまで提供されてきた 1億2千3百万泊のうち トラブルがあったのは 1%の数分の1足らずです 信頼したことが正しかったと 示されたのです そして信頼の絆が できたときには 魔法のように素晴らしく 感じられることがあります

ウルグアイのホストの元に 泊まったあるゲストが 心臓発作を起こしました ホストは大急ぎで 彼を病院に連れて行き 手術のための 献血までしました その時のレビューを 読んでみましょう

(笑)

「実に素晴らしい家で 運動不足のため心筋梗塞を 起こしかねない旅行者に最適

(笑)

とてもきれいな所で すぐ近くには良い病院もあります

(笑)

ハビエルとアレハンドラは 瞬時に守護天使となって 見ず知らずのあなたのことを 救ってくれることでしょう 死にかけていれば 車で病院へと 大急ぎで連れて行き バイパス手術の間中 待合室で待っていてくれるし 1人で寂しくないようにと 本を持ってきてくれ 追加料金なしで 滞在を延長してくれました すごくオススメ!」

(拍手)

もちろん そういうのが いつも起きるわけではありませんが この金銭的やり取りを 越えた繋がりが 共有経済の 目指しているものなんです

確かに私も「共有経済」と 初めて耳にしたとき 引っかかりました どうして共有と商取引が 共存しうるのか? だからはっきりさせておきますが これは商行為に違いありません しかし これを単に 「賃貸経済」と呼ぶのは 不正確です 共有経済は 人間的な繋がりのある 商行為なんです 人が自分の一部を 共有することで すべてが変わるのです

今時の旅行のほとんどは ファストフードのようです 効率性と均質さを追求し その場所ならではの 本物の体験が犠牲になっています 旅行がその土地固有の体験の 盛り沢山なバイキング料理のようだとしたら どうでしょう? どこを訪れても 地元の人が様々なことを提供する マーケットプレイスがあって 隠れ家的な居酒屋を はしごして 徹底的に飲んだり 五つ星レストランのシェフから 直々に料理を習ったりできたとしたら?

今日では 家はプライバシーや 分離という考えの元に設計されています はじめから共有されることを前提に 家が設計されたとしたらどうでしょう? どんな姿を していることでしょう? 共有の文化が 都会でも普通になったら? 私の思い描く 未来の共有的都市は 孤立や分断の代わりに コミュニティと繋がりをもたらします

韓国のソウルでは すでにそれが 始まっています 何百という政府の 駐車スペースが 住人と共有されています 子供の巣立った 空き部屋のある家の夫婦が 住む場所を必要とする 学生を受け入れています 共有経済を生み出す 次世代のスタートアップを 支援するインキュベーターもあります

今夜 我々のサービスだけで 78万5千人が 191の国で 他人の家に泊まり あるいは他人を自分の家に 迎え入れています これは私たちが教えられてきたほど クレージーなことではないようです

私たちは別に新しいものを 作り出した訳ではありません もてなしというのは 昔からありました 似たようなウェブサイトは たくさんありました では なぜ我々のサービスが 成功したのでしょう? 幸運とタイミングを別にすると 信頼の要素を取り出し それに向けてデザインすることが 可能だと学んだことです 「知らない人は危険」という 深く根付いた偏見さえ デザインで克服できるんです これは驚くべきことで 感動すら覚えます 赤いロードスターを見かけるたびに 私はそのことを思います

デザインで世界の問題がすべて 解決できるわけではありません しかしデザインの力で このような変化を 生み出せるのなら 次は いったい何が デザインできるだろうと思います

ありがとうございました

(拍手)

I want to tell you the story about the time I almost got kidnapped in the trunk of a red Mazda Miata. It's the day after graduating from design school and I'm having a yard sale. And this guy pulls up in this red Mazda and he starts looking through my stuff. And he buys a piece of art that I made. And it turns out he's alone in town for the night, driving cross-country on a road trip before he goes into the Peace Corps. So I invite him out for a beer and he tells me all about his passion for making a difference in the world.

Now it's starting to get late, and I'm getting pretty tired. As I motion for the tab, I make the mistake of asking him, "So where are you staying tonight?" And he makes it worse by saying, "Actually, I don't have a place." And I'm thinking, "Oh, man!" What do you do? We've all been there, right? Do I offer to host this guy? But, I just met him -- I mean, he says he's going to the Peace Corps, but I don't really know if he's going to the Peace Corps and I don't want to end up kidnapped in the trunk of a Miata. That's a small trunk!

So then I hear myself saying, "Hey, I have an airbed you can stay on in my living room." And the voice in my head goes, "Wait, what?"

That night, I'm laying in bed, I'm staring at the ceiling and thinking, "Oh my god, what have I done? There's a complete stranger sleeping in my living room. What if he's psychotic?" My anxiety grows so much, I leap out of bed, I sneak on my tiptoes to the door, and I lock the bedroom door.

It turns out he was not psychotic. We've kept in touch ever since. And the piece of art he bought at the yard sale is hanging in his classroom; he's a teacher now.

This was my first hosting experience, and it completely changed my perspective. Maybe the people that my childhood taught me to label as strangers were actually friends waiting to be discovered. The idea of hosting people on airbeds gradually became natural to me and when I moved to San Francisco, I brought the airbed with me.

So now it's two years later. I'm unemployed, I'm almost broke, my roommate moves out, and then the rent goes up. And then I learn there's a design conference coming to town, and all the hotels are sold out. And I've always believed that turning fear into fun is the gift of creativity.

So here's what I pitch my best friend and my new roommate Brian Chesky: "Brian, thought of a way to make a few bucks -- turning our place into 'designers bed and breakfast,' offering young designers who come to town a place to crash, complete with wireless Internet, a small desk space, sleeping mat, and breakfast each morning. Ha!"

We built a basic website and Airbed and Breakfast was born. Three lucky guests got to stay on a 20-dollar airbed on the hardwood floor. But they loved it, and so did we. I swear, the ham and Swiss cheese omelets we made tasted totally different because we made them for our guests. We took them on adventures around the city, and when we said goodbye to the last guest, the door latch clicked, Brian and I just stared at each other. Did we just discover it was possible to make friends while also making rent?

The wheels had started to turn. My old roommate, Nate Blecharczyk, joined as engineering co-founder. And we buckled down to see if we could turn this into a business.

Here's what we pitched investors: "We want to build a website where people publicly post pictures of their most intimate spaces, their bedrooms, the bathrooms -- the kinds of rooms you usually keep closed when people come over. And then, over the Internet, they're going to invite complete strangers to come sleep in their homes. It's going to be huge!"

(Laughter)

We sat back, and we waited for the rocket ship to blast off. It did not. No one in their right minds would invest in a service that allows strangers to sleep in people's homes. Why? Because we've all been taught as kids, strangers equal danger.

Now, when you're faced with a problem, you fall back on what you know, and all we really knew was design. In art school, you learn that design is much more than the look and feel of something -- it's the whole experience. We learned to do that for objects, but here, we were aiming to build Olympic trust between people who had never met. Could design make that happen? Is it possible to design for trust?

I want to give you a sense of the flavor of trust that we were aiming to achieve. I've got a 30-second experiment that will push you past your comfort zone. If you're up for it, give me a thumbs-up. OK, I need you to take out your phones. Now that you have your phone out, I'd like you to unlock your phone. Now hand your unlocked phone to the person on your left.

(Laughter)

That tiny sense of panic you're feeling right now --

(Laughter)

is exactly how hosts feel the first time they open their home. Because the only thing more personal than your phone is your home. People don't just see your messages, they see your bedroom, your kitchen, your toilet.

Now, how does it feel holding someone's unlocked phone? Most of us feel really responsible. That's how most guests feel when they stay in a home. And it's because of this that our company can even exist. By the way, who's holding Al Gore's phone?

(Laughter)

Would you tell Twitter he's running for President?

(Laughter)

(Applause)

OK, you can hand your phones back now.

So now that you've experienced the kind of trust challenge we were facing, I'd love to share a few discoveries we've made along the way. What if we changed one small thing about the design of that experiment? What if your neighbor had introduced themselves first, with their name, where they're from, the name of their kids or their dog? Imagine that they had 150 reviews of people saying, "They're great at holding unlocked phones!"

(Laughter)

Now how would you feel about handing your phone over?

It turns out, a well-designed reputation system is key for building trust. And we didn't actually get it right the first time. It's hard for people to leave bad reviews. Eventually, we learned to wait until both guests and hosts left the review before we reveal them.

Now, here's a discovery we made just last week. We did a joint study with Stanford, where we looked at people's willingness to trust someone based on how similar they are in age, location and geography. The research showed, not surprisingly, we prefer people who are like us. The more different somebody is, the less we trust them. Now, that's a natural social bias. But what's interesting is what happens when you add reputation into the mix, in this case, with reviews.

Now, if you've got less than three reviews, nothing changes. But if you've got more than 10, everything changes. High reputation beats high similarity. The right design can actually help us overcome one of our most deeply rooted biases.

Now we also learned that building the right amount of trust takes the right amount of disclosure. This is what happens when a guest first messages a host. If you share too little, like, "Yo," acceptance rates go down. And if you share too much, like, "I'm having issues with my mother,"

(Laughter)

acceptance rates also go down. But there's a zone that's just right, like, "Love the artwork in your place. Coming for vacation with my family." So how do we design for just the right amount of disclosure? We use the size of the box to suggest the right length, and we guide them with prompts to encourage sharing.

We bet our whole company on the hope that, with the right design, people would be willing to overcome the stranger-danger bias. What we didn't realize is just how many people were ready and waiting to put the bias aside.

This is a graph that shows our rate of adoption. There's three things happening here. The first, an unbelievable amount of luck. The second is the efforts of our team. And third is the existence of a previously unsatisfied need. Now, things have been going pretty well.

Obviously, there are times when things don't work out. Guests have thrown unauthorized parties and trashed homes. Hosts have left guests stranded in the rain. In the early days, I was customer service, and those calls came right to my cell phone. I was at the front lines of trust breaking. And there's nothing worse than those calls, it hurts to even think about them. And the disappointment in the sound of someone's voice was and, I would say, still is our single greatest motivator to keep improving.

Thankfully, out of the 123 million nights we've ever hosted, less than a fraction of a percent have been problematic. Turns out, people are justified in their trust. And when trust works out right, it can be absolutely magical.

We had a guest stay with a host in Uruguay, and he suffered a heart attack. The host rushed him to the hospital. They donated their own blood for his operation. Let me read you his review.

(Laughter)

"Excellent house for sedentary travelers prone to myocardial infarctions.

(Laughter)

The area is beautiful and has direct access to the best hospitals.

(Laughter)

Javier and Alejandra instantly become guardian angels who will save your life without even knowing you. They will rush you to the hospital in their own car while you're dying and stay in the waiting room while the doctors give you a bypass. They don't want you to feel lonely, they bring you books to read. And they let you stay at their house extra nights without charging you. Highly recommended!"

(Applause)

Of course, not every stay is like that. But this connection beyond the transaction is exactly what the sharing economy is aiming for.

Now, when I heard that term, I have to admit, it tripped me up. How do sharing and transactions go together? So let's be clear; it is about commerce. But if you just called it the rental economy, it would be incomplete. The sharing economy is commerce with the promise of human connection. People share a part of themselves, and that changes everything.

You know how most travel today is, like, I think of it like fast food -- it's efficient and consistent, at the cost of local and authentic. What if travel were like a magnificent buffet of local experiences? What if anywhere you visited, there was a central marketplace of locals offering to get you thoroughly drunk on a pub crawl in neighborhoods you didn't even know existed. Or learning to cook from the chef of a five-star restaurant?

Today, homes are designed around the idea of privacy and separation. What if homes were designed to be shared from the ground up? What would that look like? What if cities embraced a culture of sharing? I see a future of shared cities that bring us community and connection instead of isolation and separation.

In South Korea, in the city of Seoul, they've actually even started this. They've repurposed hundreds of government parking spots to be shared by residents. They're connecting students who need a place to live with empty-nesters who have extra rooms. And they've started an incubator to help fund the next generation of sharing economy start-ups.

Tonight, just on our service,785,000 people in 191 countries will either stay in a stranger's home or welcome one into theirs. Clearly, it's not as crazy as we were taught.

We didn't invent anything new. Hospitality has been around forever. There's been many other websites like ours. So, why did ours eventually take off? Luck and timing aside, I've learned that you can take the components of trust, and you can design for that. Design can overcome our most deeply rooted stranger-danger bias. And that's amazing to me. It blows my mind. I think about this every time I see a red Miata go by.

Now, we know design won't solve all the world's problems. But if it can help out with this one, if it can make a dent in this, it makes me wonder, what else can we design for next?

Thank you.

(Applause)

I want to tell/ you/ the story/ about the time I almost got kidnapped in the trunk of a red Mazda Miata.//

マツダ・ロードスターの トランクに詰め込まれ 誘拐されそうになった時の話を したいと思います

It's the day/ after graduating from design school/ and I'm having/ a yard sale.//

美大を卒業した次の日に 庭先で不要品を 売っていました

And this guy pulls up/ in this red Mazda/ and he starts looking/ through my stuff.//

そこへ 赤いロードスターに 乗った男がやってきて 売り物を見始め

And he buys a piece of art/ that I made.//

私の作った美術作品を 買いました

And it turns out/ he's alone/ in town/ for the night,/ driving cross-country/ on a road trip/ before he goes into the Peace Corps.//

彼は その晩 街に1人きりで アメリカ横断 自動車旅行をしていて このあと平和部隊に参加する という話でした

So I invite him out/ for a beer/ and he tells me/ all/ about his passion/ for making a difference/ in the world.//

それで一緒に 飲みに行くことになり 彼は世界を変えることへの 情熱を語りました

Now/ it's starting to get late,/ and I'm getting/ pretty tired.//

遅い時間になって 疲れてきたので

As I motion/ for the tab,/ I make the mistake of asking him,/ "So/ where are you staying tonight?"//

お開きにする 合図のつもりで まずい質問をしました 「今晩はどこに泊まるの?」

And he makes it worse/ by saying,/ "Actually,/ I don't have a place."//

彼の答えが 事態を一層悪くしました 「実は泊まるところがないんだ」

And I'm thinking,/ "Oh, man!"//

私は心の中で「まいったな」と 思いました

What do you do?//

「どうしよう?

We've all/ been there,/ right?//

ずっと一緒だったわけだし

Do I offer to host/ this guy?//

うちに泊まっていくよう 申し出るべきか?

But,/ I just met him --/ I mean,/ he says/ he's going to the Peace Corps,/ but I don't really know/ if he's going to the Peace Corps/ and I don't want to end up/ kidnapped in the trunk of a Miata.//

でも会ったばかりだしな 平和部隊に行くとは 言っていたけど 本当に行くのか わかりゃしないし ロードスターのトランクに押し込められる 羽目にはなりたくない

That's a small trunk!//

あんなに狭いんだから!」

So then/ I hear myself/ saying,/ "Hey,/ I have an airbed/ you can stay on/ in my living room."//

それから こう言っている 自分の声が聞こえました 「エアーベッドがあるから うちの居間に泊まってけば」

And the voice/ in my head goes,/ "Wait,/ what?"//

頭の中の声が言います 「おい 何だって?」

That night,/ I'm laying/ in bed,/ I'm staring/ at the ceiling and thinking,/ "Oh/ my god,/ what have I done?//

その晩 ベッドに横になって 天井を見ながら 考えていました 「ああ なんてこと したんだろう?

There's a complete stranger/ sleeping in my living room.//

見ず知らずの人間が 隣の部屋で寝てるんだぞ!

What if he's psychotic?"//

異常者だったらどうする?」

My anxiety grows so much,/ I leap out of bed,/ I sneak on my tiptoes/ to the door,/ and I lock the bedroom door.//

不安が高じて ベッドを抜けだし そっとドアのところまで行くと 部屋に鍵をかけました

It turns out/ he was not psychotic.//

幸い彼は異常者では ありませんでした

We've kept in touch ever since.//

それ以来 連絡を取り合っていて

And the piece of art/ he bought at the yard sale is hanging in his classroom;/ he's a teacher/ now.//

ガレージセールで彼が買った 私の作品は 先生になった彼の教室に 飾られています

This was my first hosting experience,/ and it completely changed my perspective.//

それが私にとって初めての ホスト役の体験で 私の考え方を すっかり変えることになりました

Maybe/ the people/ that my childhood taught me/ to label/ as strangers were actually friends/ waiting to be discovered.//

子供の頃 「怪しい知らない人」 という レッテルを貼るよう教えられた人たちは まだ見ぬ友達なのかも しれないんです

The idea of hosting people/ on airbeds gradually became natural/ to me/ and when I moved to San Francisco,/ I brought the airbed/ with me.//

誰かをエアーベッドで家に泊めるというのは 自分にとってだんだんと普通のことになり サンフランシスコに 引っ越したときには エアーベッドも 持って行きました

So now/ it's two years later.//

その2年後のことです

I'm unemployed,/ I'm almost broke,/ my roommate moves out,/ and then/ the rent goes up.//

職がなく ほとんど一文無しで ルームメートが引っ越していき 家賃が値上がりしました

And then/ I learn/ there's a design conference/ coming to town,/ and all the hotels are sold out.//

それから街で デザイン系の カンファレンスが行われるせいで ホテルがどこも いっぱいだと耳にしました

And I've always believed/ that turning fear/ into fun is the gift of creativity.//

怖れを楽しみに変えるのが クリエイティビティの才能だと 私はいつも思ってきました

So here's/ what I pitch my best friend and my new roommate Brian Chesky:/ "Brian,/ thought of a way/ to make a few bucks --/ turning our place/ into 'designers bed and breakfast,/'/ offering young designers/ who come to town/ a place/ to crash,/ complete/ with wireless Internet,/ a small desk space,/ sleeping mat,/ and breakfast each morning.//

これは親友にして新しいルームメートの ブライアン・チェスキーに売り込んだ文句です 「おい 小金を稼ぐ方法があるぞ 家を“デザイナーズ・ホテル”に変えるんだ 街にやってくる 若いデザイナーに Wi-Fi 小さな作業スペース 敷き布団 朝食付で 泊まる場所を 提供するんだ

Ha!"//

どうだい?」

We built a basic website/ and Airbed and Breakfast was born.//

私たちは簡単なウェブサイトを作り 「エアーベッド&ブレックファスト」が生まれました

Three lucky guests got to stay/ on a 20-dollar airbed on the hardwood floor.//

3人の幸運な客が 木の床に敷いた20ドルのエアーベッドに 寝ることになりました

But they loved it,/ and so did we.//

しかし彼らは それが気に入り 私たちも気に入りました

I swear,/ the ham and Swiss cheese omelets/ we made tasted totally different/ because we made them/ for our guests.//

私たちのハムとスイスチーズの オムレツさえ ゲストのために作ると 格別に感じられました

We took them/ on adventures/ around the city,/ and when we said goodbye/ to the last guest,/ the door latch clicked,/ Brian/ and I just stared at each other.//

私たちは彼らに 街中を案内しました 最後の客に別れを告げ ドアの鍵をかけた後 ブライアンと私は 顔を見合わせました

Did we just discover it was possible to make friends/ while also making rent?//

賃貸をしながら 友達を作ることが 可能なことを 発見したのかも!

The wheels had started to turn.//

物事が回り始めました

My old roommate,/ Nate Blecharczyk,/ joined as engineering co-founder.//

以前のルームメートの ネイサン・ブレチャージクが 技術担当の共同創業者として 加わって

And we buckled down/ to see/ if we could turn this/ into a business.//

これをビジネスに できないものか 3人で真剣に 取り組みました

Here's/ what we pitched investors:/ "We want to build/ a website/ where people publicly post pictures of their most intimate spaces,/ their bedrooms,/ the bathrooms --/ the kinds of rooms/ you usually keep closed/ when people come over.//

私たちの投資家向けの 口上はこうです 「最も個人的な場所の写真を 人々が公開できる ウェブサイトを作りたいと 考えています 寝室や浴室のような 来客があるときには通常 隠しておくような場所です

And then,/ over the Internet,/ they're going to invite/ complete strangers/ to come sleep/ in their homes.//

そして自分の家に 泊まりに来るよう ネットで赤の他人を 招待するんです

It's going to be huge!"//

大成功間違いなし!」

(笑)

We sat back,/ and we waited for the rocket ship/ to blast off.//

私たちは自分たちの宇宙船が 飛び立つのを待っていましたが

It did not.//

何も起きませんでした

No one/ in their right minds would invest in a service/ that allows strangers/ to sleep in people's homes.//

頭がまともな人なら 赤の他人を自宅に泊めるためのサービスに 出資したりはしないでしょう

Why?//

というのも

Because we've all been taught as kids,/ strangers/ equal danger.//

「知らない人は危ない」と 子供の頃から教え込まれてきたからです

Now,/ when you're faced with a problem,/ you fall back/ on what you know,/ and all we really knew/ was design.//

人は 問題に直面したとき 自分のよく知っていることを頼みにします 私たちに分かっていたのは デザインでした

In art school,/ you learn/ that design is much more/ than the look and feel of something --/ it's the whole experience.//

美大では デザインというのは 見た目だけのものではなく 全体的体験なのだと教わります

We learned to do/ that/ for objects,/ but here,/ we were aiming to build/ Olympic trust/ between people/ who had never met.//

ものをデザインすることは 学びましたが ここで作り出そうとしているのは 会ったこともない人々の間の 大いなる信頼です

Could design make/ that happen?//

デザインで実現 できるのでしょうか?

Is it possible/ to design/ for trust?//

信頼を生み出すデザインなんて 可能なのか?

I want to give/ you/ a sense of the flavor of trust/ that we were aiming to achieve.//

私たちが実現しようとしていた 信頼がどんなものか 皆さんにも 体感してほしいと思います

I've got a 30-second experiment/ that will push you past your comfort zone.//

皆さんを安全地帯の 外に押し出す 30秒の実験を用意しました

If you're up/ for it,/ give me/ a thumbs-up.//

やろうという人は親指で 賛意を示してください

OK,/ I need you/ to take out/ your phones.//

では携帯を出してください

Now/ that you have your phone out,/ I'd like you/ to unlock your phone.//

携帯を出したら ロックを解除してください

Now hand your unlocked phone/ to the person/ on your left.//

では そのロックしてない携帯を 左隣の人に渡してください

(笑)

That tiny sense of panic/ you're feeling/ right now --/ (Laughter)

今 皆さんが感じている ちょっとしたパニックの感覚は ― (笑)

is exactly/ how hosts feel the first time/ they open their home.//

ホストが初めて自宅を公開するとき 感じるのと同じものです

Because the only thing more personal/ than your phone is your home.//

携帯よりも個人的なものと言えば 自宅くらいのものでしょう

People don't just see your messages,/ they see your bedroom,/ your kitchen,/ your toilet.//

メールを見られるだけでなく 寝室や台所や トイレまで見られるのです

Now,/ how does it feel holding/ someone's unlocked phone?//

それではロックされてない 他人の携帯を持つのは どんな感じでしょう?

Most of us feel/ really responsible.//

多くの人はすごく責任を感じます

That's/ how most guests feel/ when they stay in a home.//

ゲストの多くが滞在中に 感じるのも同じです

And it's because of this/ that our company can even exist.//

それがあるからこそ 私たちの会社は存在しているのです

By the way,/ who's holding Al Gore's phone?//

ちなみにアル・ゴアの携帯は 誰が持っていますか?

(笑)

Would you tell Twitter/ he's running for President?//

「大統領選に出馬するつもりだ」と ツイートしてみませんか?

(笑)

(拍手)

OK,/ you can hand your phones back now.//

では携帯を持ち主に 返しましょう

So now/ that you've experienced the kind of trust challenge/ we were facing,/ I'd love to share/ a few discoveries/ we've made along the way.//

私たちが直面していた 信頼の問題を 体験していただきました その過程で発見したことを いくつかお話ししたいと思います

What if we changed one small thing/ about the design of that experiment?//

今の実験のデザインを 少し変えたら どうなるでしょう?

What if your neighbor had introduced themselves first,/ with their name,/ where they're from,/ the name of their kids or their dog?//

隣の人がまず 自己紹介をして 自分の名前 出身地 子供や飼い犬の名前を教えていたとしたら?

Imagine/ that they had 150 reviews of people/ saying,/ "They're great at holding unlocked phones!"//

もしその人が150人から 高評価されていたらどうでしょう? 「ロックしてない携帯を 持たせたら最高の人よ!」

(笑)

Now/ how would you feel about handing your phone over?//

そうしたら携帯を預ける時の感覚は どう変わるでしょう?

It turns out,/ a well-designed reputation system is key/ for building trust.//

うまくデザインされた 評判システムが 信頼を築くための 鍵であるとわかりました

And we didn't actually get it right/ the first time.//

実は最初は うまくいきませんでした

It's hard/ for people/ to leave bad reviews.//

良くないレビューは 書きにくいものです

Eventually,/ we learned to wait/ until both guests and hosts left the review/ before we reveal them.//

その後 ゲストとホストの レビューがそろうまで 公開しないようにすると 良いことを発見しました

Now,/ here's a discovery/ we made just last week.//

次にお話しするのは つい先週発見したことです

We did a joint study/ with Stanford,/ where we looked at people's willingness/ to trust/ someone based on how similar/ they are in age,/ location/ and geography.//

私たちはスタンフォード大と 共同研究をして 年齢や出身や環境といった点で 相手がどれくらい自分に似ているかに応じて 信頼する度合がどう変わるか 調べました

The research showed,/ not surprisingly,/ we prefer people/ who are like us.//

驚くことではありませんが 調査結果は 人が自分に似た人を好むことを 示していました

The more different somebody is,/ the less/ we trust them.//

違いが大きいほど 信用はしにくくなります

Now,/ that's a natural social bias.//

それが自然な社会的偏見です

But what's interesting is/ what happens/ when you add reputation/ into the mix,/ in this case,/ with reviews.//

興味深いのは そこに評判を加えると どうなるかです 今の場合 レビューを使います

Now,/ if you've got less than three reviews,/ nothing changes.//

レビューの数が3件以下だと 影響は出ませんが

But/ if you've got more than 10,/ everything changes.//

10件以上のレビューがあると 話がすっかり変わります

良い評判は 似ていることに勝ります

The right design can actually help us/ overcome one of our most deeply rooted biases.//

適切なデザインによって 最も深く根付いた偏見を 克服できるのです

Now/ we also learned/ that building the right amount of trust takes the right amount of disclosure.//

私たちはまた 適度の信頼を築くためには 適度の情報開示が必要 ということも学びました

This is/ what happens/ when a guest first messages a host.//

こちらは最初にゲストからホストへ 送るメッセージによる 受け入れ率の違いです

If you share too little,/ like,/ "Yo,/"/ acceptance rates go down.//

言うことが「よろしく」だけ というように短すぎる場合 受け入れ率は下がります

And/ if you share too much,/ like,/ "I'm having/ issues/ with my mother,/"/ (Laughter)/

一方で「母との間で ゴタゴタがありまして・・・」 みたいに 打ち明けすぎても ― (笑)

acceptance rates also go down.//

受け入れ率は下がります

But there's a zone/ that's just right,/ like,/ "Love the artwork/ in your place.// Coming for vacation/ with my family."//

ちょうど適量 というのがあるんです 「そこに飾られている絵が好きです 家族と一緒の休暇で行きます」

So/ how do we/ design/ for just the right amount of disclosure?//

どうすればデザインによって 適量の 情報開示がなされるようにできるでしょう?

We use the size of the box/ to suggest the right length,/ and we guide them/ with prompts/ to encourage sharing.//

私たちは入力欄の大きさで 適切な長さを示しつつ 自分のことを話すよう 促しています

We bet our whole company/ on the hope/ that,/ with the right design,/ people would be willing/ to overcome the stranger-danger bias.//

「知らない人は危険」という偏見は 適切なデザインによって 克服できるはずだという望みに 私たちは会社の命運を賭けました

What we didn't realize/ is just how many people were ready/ and waiting to put/ the bias aside.//

私たちが分かっていなかったのは この偏見を捨てる 用意のできている人が どれほど沢山いるか ということです

This is a graph/ that shows our rate of adoption.//

このグラフは普及の伸びを 示しています

There's three things/ happening here.//

ここでは3つの要因が 働いています

The first,/ an unbelievable amount of luck.//

まず信じられないほどの 幸運があります

The second is the efforts of our team.//

第2にスタッフの努力があります

And third is the existence of a previously unsatisfied need.//

第3に これまで充たされていなかった ニーズの存在があります

Now,/ things have been going pretty well.//

すごく順調に進みましたが

Obviously,/ there are times/ when things don't work out.//

もちろん上手くいかない こともありました

Guests have thrown unauthorized parties and trashed homes.//

ゲストが許可されていない パーティを開いて 家をメチャクチャにしたとか

Hosts have left/ guests stranded in the rain.//

ゲストが雨の中 待ちぼうけを食わされたとか

In the early days,/ I was customer service,/ and those calls came right/ to my cell phone.//

はじめの頃は 私がカスタマーサービス担当で 苦情の電話は 直接 私の携帯にかかってきました

I was at the front lines of trust breaking.//

信頼が裏切られる 最前線にいたのです

And there's nothing worse/ than those calls,/ it hurts to even think about them.//

そういう苦情の電話ほど 辛いものはなく 考えただけで心が痛みます

And the disappointment/ in the sound of someone's voice was and,/ I would say,/ still is our single greatest motivator/ to keep improving.//

誰かの声にある 失望感というのは かつて そして 今も 私たちが改善をし続ける 最大の原動力になっています

Thankfully,/ out of the 123 million nights/ we've ever hosted,/ less/ than a fraction of a percent have been problematic.//

ありがたいことに これまで提供されてきた 1億2千3百万泊のうち トラブルがあったのは 1%の数分の1足らずです

Turns out,/ people are justified in their trust.//

信頼したことが正しかったと 示されたのです

And when trust works out/ right,/ it can be absolutely magical.//

そして信頼の絆が できたときには 魔法のように素晴らしく 感じられることがあります

We had a guest stay/ with a host/ in Uruguay,/ and he suffered a heart attack.//

ウルグアイのホストの元に 泊まったあるゲストが 心臓発作を起こしました

The host rushed him/ to the hospital.//

ホストは大急ぎで 彼を病院に連れて行き

They donated their own blood/ for his operation.//

手術のための 献血までしました

Let me/ read you/ his review.//

その時のレビューを 読んでみましょう

(笑)

"Excellent house/ for sedentary travelers prone/ to myocardial infarctions.//

「実に素晴らしい家で 運動不足のため心筋梗塞を 起こしかねない旅行者に最適

(笑)

The area is beautiful/ and has direct access/ to the best hospitals.//

とてもきれいな所で すぐ近くには良い病院もあります

(笑)

Javier and Alejandra instantly become guardian angels/ who will save your life/ without even knowing/ you.//

ハビエルとアレハンドラは 瞬時に守護天使となって 見ず知らずのあなたのことを 救ってくれることでしょう

They will rush you/ to the hospital/ in their own car/ while you're dying/ and stay in the waiting room/ while the doctors give you/ a bypass.//

死にかけていれば 車で病院へと 大急ぎで連れて行き バイパス手術の間中 待合室で待っていてくれるし

They don't want you/ to feel lonely,/ they bring/ you books to read.//

1人で寂しくないようにと 本を持ってきてくれ

And they let/ you stay at their house extra nights/ without charging you.//

追加料金なしで 滞在を延長してくれました

すごくオススメ!」

(拍手)

Of course, not every stay is like that.//

もちろん そういうのが いつも起きるわけではありませんが

But this connection/ beyond the transaction is exactly/ what the sharing economy is aiming for.//

この金銭的やり取りを 越えた繋がりが 共有経済の 目指しているものなんです

Now,/ when I heard/ that term,/ I have to admit,/ it tripped me up.//

確かに私も「共有経済」と 初めて耳にしたとき 引っかかりました

How do sharing/ and transactions go together?//

どうして共有と商取引が 共存しうるのか?

So let's be clear;/ it is about commerce.//

だからはっきりさせておきますが これは商行為に違いありません

But/ if you just called it/ the rental economy,/ it would be incomplete.//

しかし これを単に 「賃貸経済」と呼ぶのは 不正確です

The sharing economy is commerce/ with the promise of human connection.//

共有経済は 人間的な繋がりのある 商行為なんです

People share a part of themselves,/ and/ that changes everything.//

人が自分の一部を 共有することで すべてが変わるのです

You know/ how most travel/ today is,/ like,/ I think of it/ like fast food --/ it's efficient and consistent,/ at the cost of local and authentic.//

今時の旅行のほとんどは ファストフードのようです 効率性と均質さを追求し その場所ならではの 本物の体験が犠牲になっています

What if travel were like a magnificent buffet of local experiences?//

旅行がその土地固有の体験の 盛り沢山なバイキング料理のようだとしたら どうでしょう?

What if anywhere/ you visited,/ there was a central marketplace of locals/ offering to get/ you thoroughly drunk on a pub crawl/ in neighborhoods/ you didn't even know existed.//

どこを訪れても 地元の人が様々なことを提供する マーケットプレイスがあって 隠れ家的な居酒屋を はしごして 徹底的に飲んだり

Or learning to cook from the chef of a five-star restaurant?//

五つ星レストランのシェフから 直々に料理を習ったりできたとしたら?

Today,/ homes are designed around the idea of privacy/ and separation.//

今日では 家はプライバシーや 分離という考えの元に設計されています

What if homes were designed to be shared from the ground up?//

はじめから共有されることを前提に 家が設計されたとしたらどうでしょう?

What would that look like?//

どんな姿を していることでしょう?

What if cities embraced a culture of sharing?//

共有の文化が 都会でも普通になったら?

I see a future of shared cities/ that bring us/ community and connection/ instead of isolation and separation.//

私の思い描く 未来の共有的都市は 孤立や分断の代わりに コミュニティと繋がりをもたらします

In South Korea,/ in the city of Seoul,/ they've actually even started this.//

韓国のソウルでは すでにそれが 始まっています

They've repurposed hundreds of government parking spots/ to be shared by residents.//

何百という政府の 駐車スペースが 住人と共有されています

They're connecting/ students/ who need a place/ to live with empty-nesters/ who have extra rooms.//

子供の巣立った 空き部屋のある家の夫婦が 住む場所を必要とする 学生を受け入れています

And they've started an incubator/ to help fund the next generation of sharing economy start-ups.//

共有経済を生み出す 次世代のスタートアップを 支援するインキュベーターもあります

Tonight,/ just/ on our service,/785,000 people/ in 191 countries will either stay in a stranger's home/ or welcome one/ into theirs.//

今夜 我々のサービスだけで 78万5千人が 191の国で 他人の家に泊まり あるいは他人を自分の家に 迎え入れています

Clearly,/ it's not as crazy/ as we were taught.//

これは私たちが教えられてきたほど クレージーなことではないようです

We didn't invent anything new.//

私たちは別に新しいものを 作り出した訳ではありません

Hospitality has been around forever.//

もてなしというのは 昔からありました

There's been many other websites/ like ours.//

似たようなウェブサイトは たくさんありました

So,/ why did ours eventually take off?//

では なぜ我々のサービスが 成功したのでしょう?

Luck/ and timing aside,/ I've learned/ that you can take the components of trust,/ and you can design for that.//

幸運とタイミングを別にすると 信頼の要素を取り出し それに向けてデザインすることが 可能だと学んだことです

Design can overcome our most deeply rooted stranger-danger bias.//

「知らない人は危険」という 深く根付いた偏見さえ デザインで克服できるんです

And that's amazing/ to me.//

これは驚くべきことで

It blows my mind.//

感動すら覚えます

I think about this every time/ I see a red Miata go by.//

赤いロードスターを見かけるたびに 私はそのことを思います

Now,/ we know/ design won't solve all/ the world's problems.//

デザインで世界の問題がすべて 解決できるわけではありません

But/ if it can help out/ with this one,/ if it can make a dent/ in this,/ it makes me/ wonder,/ what else can we design for next?//

しかしデザインの力で このような変化を 生み出せるのなら 次は いったい何が デザインできるだろうと思います

Thank you.//

ありがとうございました

(拍手)

almost

『ほとんど』,たいてい(nearly)

kidnap

〈人〉‘を'誘拐する

trunk

(枝および根と区別して樹木の)『幹』

(人・動物の)胴体

『トランク』旅行用箱型の大型かばん)

象の鼻

《複数形で》(文泳などスポーツ競技用の)男子用パンツ,チランクス

《米》(自動車後部の)荷物入れ,トランク(《英》boot)

=trunk line

red

〈U〉〈C〉『赤,』『赤色;』赤い絵の具(染料)

〈U〉赤い服

〈C〉《しばしば『R-』》《話》《時に軽べつして》アカ,共産主義者;過激論(主義)者

〈U〉《通例the ~》(会計の)赤字,負債

『赤い』,赤色の

(顔・目などが)赤くなった;血に染った

赤い服を着た;赤毛の

《しばしば『R-』》《話》《軽べつして》共産主義の;過激な

graduate

(…を)『卒業する』《『from』+『名』》

(…から…に)除々に変わる《+『from』+『名』+『into』(『to』)+『名』》

《文》《おもに米》〈学校が〉…‘を'『卒業させる』

…‘を'段階に分ける

〈計器など〉‘に'目盛りをつける

『卒業生』

学校を卒業した;大学卒業生のための,大学院の

design

{C}(形式・構造などの)略図,見取り図,設計図

〈C〉『図案』,意匠,模様

〈U〉図案法,意匠術

〈C〉(…の)『計画』,企画,目的《+『for』+『名』》

《複数形で》(…への)たくらみ,下心《+『against』(『on』,『upon』)+『名』》

〈構造など〉‘を'『設計する』

…‘の'『下絵を描く』,図案を描く

…‘を'『計画する』,頭の中で考える(plan)

…‘を'『予定する』

yard

ヤード(長さの単位で3フィート,約91.4センチ;《略》櫻.(複 yds.));(日本で布を測るときの)ヤール

(特に建築業で)1立方ヤード

帆げた

sale

〈U〉〈C〉(…の)『販売』,売却,売れ行き,需要《+『of』(『for』)+『名』》

〈C〉『特売』,安売り

《複数形で》販売[の仕事];売り上げ[高]

guy

控え綱,支え綱(テント・棒などを倒れないように張る綱)

…‘に'控え綱を張る(で締める)

pull

《しばしば副詞[句]を伴って》〈物〉‘を'『引く』,『引っ張る』,引いて動かす

〈人・人の体の一部・衣服など〉‘を'『ぐいと引っ張る』,強く引く

…‘を'引き抜く,引き離す,取りはずす

《副詞[句]を伴って》〈布など〉‘を'引き裂く,引きちぎる

〈筋肉など〉‘を'引っ張って痛める,引きつらせる

《話》〈観客・支持者など〉‘を'引きつける,集める

《話》(…に向かって)〈ナイフ・ピストルなど〉を引き抜く《+『名』+『on』+『名』》

《米話》〈悪事・策略・冒険など〉‘を'やってのける

『引っ張る』,引く

『引っ張られる』,引ける

引きずるように動く

こぐ,こいで進む

〈C〉『引くこと』,一引き

〈C〉《単数形で》(人の)引く力:〈U〉(自然の)引力

〈C〉《単数形で》必死に引っ張る(引きずる)こと

〈C〉《複合語を作って》物を引っ張る道具;引き手,取っ手,引き綱

〈C〉(液体の)一飲み,(たばこの)一服《+『at』+『名』》

〈U〉《時にa pull》《話》引き,手づる,コネ

〈U〉《米話》人を引きつける力

〈C〉(野球・ゴルフで)球を引っ張って打つこと

stuff

『材料』,原料,資料

《話》(ばく然と)『物』

素質,本領

くだらないもの(こと);ばかげた考え

《古》布地

(…を)〈入れ物・車など〉‘に'『詰める』,詰め込む《+名+with+名》

(入れ物などに)…‘を'『押し込む』《+名+into+名》

(…で)〈穴など〉‘を'ふさぐ《+up+名+with+名》

《しばしば受動態で》《話》(食物を)〈自分,自分の復〉‘に'詰め込む

(料理の材料で)…‘に'詰め物をする《+名+with+名》

(剥製にするため)〈死んだ動物〉‘に'詰め物をする

〈投票箱〉‘に'不正票を入れる

たらふく食べる

piece

(全体から分離した)『部分』,『断片』,破片

(…の)…『個』,『片』,枚《+『of』+『名』》

(セット・グループを構成するものの)一つ;(ゲームで使う)こま,チェスの歩(pawn)以外のこま

《英》硬貨(coin)

(音楽・美術・文学などの)作品《+『of』+『名』》

銃,砲,ピストル

《単位として》(布などの)1反,一巻き《+『of』+『名』》;《the~》仕事量

《俗》(性交の対象としての)女

…‘を'継ぎ合わせる

…‘を'継ぎ合わせて作る

…‘を'繕う

art

〈U〉〈C〉『芸術』;《集合的に》芸術作品

〈C〉『技術』,技法,技巧;(何かをする)わざ,術,こつ

〈U〉人為,人工

《複数形で》《単数扱い》『人文科学』(自然科学と区別して文学・哲学・音楽など);《複数扱い》=liberal arts

〈U〉こうかつさ,ずるさ;(態度などの)わざとらしさ,作為

《通例複数形で》術策,手くだ(artifice)

alone

『ひとりで』,一つで,単独で;ただ…だけで

《名詞・代名詞のすぐ後に用いて》ただ…だけ(only)

town

〈C〉町

《the~;一つの町を指して言うとき a~》(田舎と区別して)『都会』;都会生活

《冠詞をつけずに》都心,(商店の立ち並ぶ)下町

《冠詞をつけずに》(ある地域の)主要な町(市);(一国の)首都

《the~》《集合的に;単数扱い》町の人たち,町民

drive

(…から…へ)〈動物・敵など〉‘を'『追い立てる』,追い払う,追い出す《+『名』+『away』(『out』)『from』+『名』+『to』+『名』》

(…から)…‘を'押しやる,押し流す《+『名』+『off』(『out of』)+『名』》

〈人〉‘を'駆り立てる(force)

〈車・馬車〉‘を'『運転する』,操縦する;〈馬〉‘を'御する

《副詞[句]を伴って》(ある場所へ)〈人〉‘を'車(馬車)で運ぶ(送る)

(…に)〈くい・くぎ・ねじなど〉‘を'打ち込む,差し込む《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》

〈人〉‘を'酷使する

〈商売・取引など〉‘を'活発に行う,強力に進める

(…に)〈トンネルなど〉‘を'掘る,通す《+『名』+『through』+『名』》

〈動力が〉〈機械など〉‘を'運転する,動かす

『車を運転する』

《副詞[句]を伴って》車で行く,ドライブする

〈車・船などが〉(…に)突進する;〈雨・風が〉(…に)激しく吹きつける《+『against』(『into』)+『名』》

〈C〉(馬車・自動車などに)乗って行くこと,遠乗り,『ドライブ』

〈U〉(馬車・自動車で行く)道のり,行程

〈C〉(特に邸内・公園内の)車道

〈U〉〈C〉(自動車などの)駆動装置

〈C〉(目的達成のための)組織的活動,運動

〈U〉元気,迫力,精力

〈U〉突進;(軍隊の)猛攻撃

〈C〉(心理的な)動因,本能的要求

〈U〉〈C〉(ゴルフ・テニスなどの)強打

〈C〉(家畜などを)追い立てること

cross-country

野(森林,畑)を横断する

国の端から端の

クロスカントリー競走

road

『道路』,『道』;街道

(都市・町の)…街,…通り(street);《the…Roadとして》…街道;通例Rdと訳し固有名詞に付て

(ある目的に至る)『道』(course),手段(means)《+『to』+『名』》

鉄道(railroad)

=roadstead

Peace Corps

(米国の)平和部隊(発展途上国に米国から派遺される技術者・教育家などの集団)

invite

(…に)〈人〉‘を'『招待する』,招く《+『名』〈人〉+『to』+『名』》

…‘を'丁重に依頼する

〈物事が〉…‘を'誘い起こす,誘発する

beer

〈U〉『ビール』;〈C〉コップ1派(びん1本)のビール

〈C〉発酵性飲料(アルコール分の有無に関係ない)

passion

〈U〉〈C〉『激しい感情』,情念,熱情

〈U〉《しばしばa passion》(…に対する)『熱中』,熱,強い好み《+『for』+『名』(do『ing』)》

〈C〉熱中の対象,大好物

〈U〉(;に対する)恋愛感情,松情;情欲《+『for』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》突然の激しい怒り,激怒,かんしゃく

《the P-》キリストの受難;福音書のキリスト受難の物語;受難(キリストの受難の物語に曲をつけたもの)

difference

『違い』,『相違点』,意見などの食い違い

『差』,差額

pretty

(女・子供などが)『きれいな』,『かわいらしい』;(事物・場所などが)きれいな,こぎれいな

(目・耳・心に)『快い』,楽しい

《名詞の前にのみ用いて》《しばしば皮肉に》みごとな,けっこうな;ひどい

《名詞の前にのみ用いて》《話》(数量・規模・範囲などが)『かなり大きい』,相当な

『かなり』(fairly);わりあいに(somewhat)

とても,ずいぶん(very)

《話》《まれ》《呼びかけに用いて》かわいい子(女)

tired

『疲れた』

《補語にのみ用いて》『飽きた』,うんざりした;(…に)飽きた《+of+名(doing)》

(文句などが)陳腐な

motion

〈U〉『動くこと,運動』,運行,移動

〈C〉『動作』;身ぶり,合図

〈C〉(議会などの)『動議』,提案;)法廷での)申請,申し立て

《しばしば副詞[句]を伴って》〈人など〉‘に'『身振りで合図をする』

『身振りで合図する』:《『motion to(for)』+『名』+『to』 do・・・に・・・するよう身振りで合図する》

tab

(開けるたれの)つまみ;(持つ・つるすための)ひもの輪;(区別するための)付け札,ラベル

(衣服につける装飾用の)ひも,輪,垂れ飾り;(靴の)舌革など

《話》(食事などの)勘定;つけ

mistake

『誤り』,『間違い』;誤解,思い違い

…‘を'『間違って考える』,誤解する

《『mistake』+『名』+『for』+『名』》(別の物・人と)…‘を'『取り違える』

tonight

『今晩』,今夜

『今夜[は]』

worse

(badの比較級)(…より)『もっと悪い』(劣った),いっそう不当な《+than+名(節,句)》

(illの比較級)《補語にのみ用いて》(病気が)(…より)『もっと悪化した』,さらに悪くなった《+than+名(節,句)》

(badlyの比較級)(…より)『もっと悪く』;いっそうひどく《+than+名(節,句)》

いっそう悪いこと,さらに悪化しているもの

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

offer

…‘を'『申し出る』,すすめる,提供する

…‘を'『企てる』

(品物に)〈値段〉‘を'つける《+『名』〈値段〉+『for』+『名』〈品物〉》

(ある金額で)…‘を'売りに出す《+『名』+『for』+『名』〈金額〉》

(神に)…‘を'ささげる《+『up』+『名』+『to』+『名』》

〈機会などが〉現れる,起こる(occur)

(神に)ささげ物(祈り)をささげる

(女性に)求婚する

『申し出』,提案

付け値

host

(…の)大群,大勢《+『of』+『名』》(multitude)

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

myself

《強意用法》《Iと同格に用いて》『私自身』

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私自身を(に)』,自分を(に)

living room

『居間』

voice

〈U〉(人間の)『声』

〈U〉声を出す力,物を言う力

〈C〉〈U〉声の質,声の状態(調子)

〈C〉(人の声を思わせる)(…の)音《+of+名》

〈C〉(人の声にたとえた)(…の)音《+of+名》

〈U〉〈C〉『発言権』,選択権,投票権

〈U〉表現,表明;意見

〈C〉(声楽の)声

〈C〉(文法で)態

〈気持ちなど〉‘を'言い表す,口に出す

〈音〉‘を'有声音で発音する

lay

《場所の副詞[句]を伴って》‘を'『置く』,横たえる

‘を'『きちんと置く』(並べる),〈土台など〉‘を'すえる,〈鉄道など〉‘を'敷設する

…‘を'『用意する』,準備する

(…に)〈身体の一部〉‘を'置く,つける《+『名』+『on』(『to』)+『名』》

(…に)〈信頼・愛情〉‘を'置く,寄せる,託す;〈強調・重要性など〉‘を'置く《+『名』+『on』+『名』》

〈ほこり・波・風など〉‘を'押さえる,〈恐れ亡霊など〉‘を'静める,なだめる

〈卵〉‘を'産む

〈かけ〉‘を'する;(…に)〈金〉‘を'かける《+『名』+『on』+『名』》

(…に)〈税・罰金・義務など〉‘を'課する,〈重荷・責任など〉‘を'負わせる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

〈悪事など〉‘を'(…の)せいにする《+『名』+『against』(『to』)+『名』》

《状態を表す副詩[句]を伴って》(特によくない状態に)…‘を'『置く』,する

(…に)〈権利の主張・報告など〉‘を'提出する,申し出る《+『名』+『before』(『to』)+『名』》

(…で)…‘の'表面をおおう《+『名』+『with』+『名』》;(…に)…‘を'広げる《+『名』+『on』+『名』》

卵を産む

位置,配置,地形,地勢

star

『星』;恒(fixed star)

『星形のもの』;星章,星標(*)(asterisk)

『スター』,花形

(人の運勢を左右するといわれる)運星;《しばしば複数形で》運勢,運,星回り

(星印で示した)等級

《文》実現不可能な逆標(願望)

星の

花形の,主役の;卓越した,すぐれた

…を星(星形の物)で飾る;…‘に'星印をつける;(…を)…‘に'のようにちりばめる《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'主役にする

主役を務める,主演する

ceiling

『天井』

いちばん高い所,頂上

(価格・賃金などの)最高限度

(航空機の)上昇限度

thinking

『思考力のある』,考える;思慮深い

考えること,思考,思索

考え,意見,判断

god

〈C〉(ギリシア・ローマ神話や多神教などの)『神』;(特に)男神

〈C〉(崇拝の対象となる)神像,偶像(idol)

〈C〉(神のように)崇拝される人,非常に重要なもの,非常に価値あるもの

〈U〉《G-》(キリスト教など一神教の)『神』

complete

(比較変化なし)『全部の』,完備した

《名詞の前にのみ用いて》『完全な』,全くの

(比較変化なし)『完成した』,完結した

…'を'『仕上げる』,終える

…'を'完全なものにする,完成する

stranger

(…の)『見知らぬ人』《+『to』+『名』》

『よそから来た人』,外部の人,新しく来た人;外国人

(…に)経験のない人,慣れていない人《+『to』+『名』》

sleep

〈U〉『眠り』,『睡眠』[『状態』]

〈C〉《a sleep》一眠り[の時間]

〈U〉永眠,死

〈U〉(一時的な手足などの)無感覚,しびれ;冬眠(hibernation)

〈U〉目やに

『眠る』

『文眠なる』,(死んで)葬られている

〈人〉‘を'泊める[設備がある]

《a+形容詞+sleepを目的語にして》…‘を'眠る

psychotic

精神病の

精神病患者

anxiety

〈U〉(…についての)『心配』,不安,気がかり《+『about(for)』+『名』》

〈C〉心配事,心配の種

〈U〉《話》『切望』,熱望;〈C〉切望する事(物)

grow

『成長する』,育つ,〈植物が〉生える,茂る

(類・量・程などにおいて)『増大する』,大きくなる

『しだいになる』

…‘を'成長させる,大きくする,育てる

…から生じる(起こる)

leap

《しばしば副詞[句]を伴って》『ぴょんと飛ぶ』,はねる,躍る

《副詞[句]を伴って》(飛ぶように)『急に』(『す早く』)『動く』,ぴょんと動く

〈人・動物などが〉…‘を'『飛び越える』

(…を)〈動物など〉‘に'飛び越えさせる《+『名』+『over』(『across』)+『名』》

跳ぶこと,跳躍;《比喩(ひゆ)的に》飛躍,急変

ひと跳びの距離

sneak

《場所・方向などを表す副詞[句]を伴って》こそこそ動く

卑劣なことをする;《英学生俗》先生に告げ口する

…‘を'こっそり取る;《話》…‘を'盗む

卑劣な人,こすい人;先生に告げ口する人

こそこそやること

tiptoe

(用心して,こっそりと)つま先で歩く

つま先

lock

(運河の)水門

(銃砲の)発射(点火)装置

(レスリングの)締めわざ

車輪止め,輪止め

〈戸など〉に『錠をおろす』(しめる)

(錠をかけたように)〈指・腕など〉‘を'締めつける

『錠がかかる』

かみ合う,かみ合って動かなくなる

bedroom

『寝室』;(列車内の)寝室

touch

〈人が〉(手・指などで)…‘を'『さわる』,‘に'触れる《+名+with+名》

(…に)…‘を'触れさせる,あてがう《+名+to+名》

〈物が〉…‘に'触れている,‘と'接触している

…‘を'『感動させる』,の感情を動かす

《文》〈事が〉…‘に'『影響する』,関係する,かかわる(concern)

《通例否定文で》〈飲食物〉‘に'手をつける;〈道具など〉‘を'使う

《しばしば受動態で》(かすかに)…‘に'色合いをつける

(軽く)…‘を'害する,いためる

《通例否定文で》…‘に'匹敵する,‘と'肩を並べる

〈船などが〉…‘に'立ち寄る,寄港する

《俗》《+名+for+名》(金銭などを)〈人に〉‘に'せびる,借りる

さわる,触れる,接触している

(港などに)〈船などが〉立ち寄る,寄港する《+at+名》

〈U〉『触覚』,触感

〈C〉《単数形で》(物の)感触,手ざわり

〈C〉『さわる(触れる)こと』,さわられること

〈U〉《しばしばa ~》(…の)『気味,微候』,気配《+of+名》

〈C〉少量,少しばかりの(の…)《+of+名》

〈C〉(作品仕上げの)手入れ,一筆

〈U〉《しばしばa ~》(作家などの)筆法,作風

〈U〉《しばしばa ~》(ピアノ・タイプライターなどの)指運び,たたき方,タッチ

hang

《通例副詞[句]を伴って》(…に)…‘を'『掛ける』,下げる,つるす

(ちょうつがいなどで)〈ドアなど〉‘を'取り付ける《+『名』+『on』+『名』》

…‘を'絞殺する;(犯罪で)…‘を'絞首刑にする

《話》《damnの遠回しな語として,ののしりの言葉や強意表現に用いて》

〈頭など〉‘を'垂れる

(絵などで)〈部屋・壁など〉‘を'『飾る』,覆う《+『名』+『with』+『名』》;〈壁紙など〉‘を'壁に張る

《副詞[句]を伴って》(…に)『掛かる』,垂れる,ぶら下がる

(ちょうつがいなどで)〈戸などが〉取り付けられている《+『on』+『名』》

首をつる,首つり自殺をする;(犯罪で)絞首刑になる《+『for』+『名』(do『ing』)》

掛かりぐあい,下がりぐあい,垂れ方

classroom

『クラスルーム』,教室

experience

〈U〉(…の)『経験』,体験《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『経験(体験)したこと』

…‘を'『経験(体験)する』

completely

『完全に』,全く,十分に

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

perspective

〈U〉『遠近[画]法』,透視図法

〈C〉遠近画,透視図

〈C〉遠景,眺め

〈U〉(距離の遠近による)物の見え方,遠近感

〈U〉〈C〉(広い視野からの)『観点』,立場,見地

〈U〉(物事の)相互関係,釣り合い

遠近法の(による)

maybe

『たぶん』,おそらく,ことによると

childhood

『幼時』,子供時代

label

(品名・製造元などを示す)『はり札』,ラベル;(小包などの)荷札

(団体・運動・政党支持者などの特徴を示す)短い文句,通り名;(辞書の見出し語などにつける)ラベル([物理][化学]など)

…‘に'『ラベルをはる』,荷札をつける;《比喩(ひゆ)的》〈人〉‘に'レッテルをはる

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

airbed

空気ベッド

gradually

『だんだんに』,徐々に

natural

『自然のままの』,自然にある,自然が作る

自然に関する

『当然の』,あたりまえの

『生まれつきの』(inborn)

生き写しの,真に迫った

気どらない,飾らない

(音階が)本位の

(音階の)本位音;本位記号

《単数形で》《話》(…の)生来の達人,(…に)最初からうってつけの人《+『for』(『as』)+『名』》

San Francisco

『サンフランシスコ』(米国California州西部にある港市)

unemployed

仕事のない,失業した

利用してない,遊ばせてある

失業者

broke

breakの過去形

ほとんど(全く)金を持たない,文なしの

roommate

同宿者,同室者

rent

(…の)ほころび;裂け目;嶺れ目,割れ目《+『in』+『名』》

(…の)分裂,不和《+『in』+『名』》

conference

〈C〉『会議』,協議会

〈U〉〈C〉(…との)相談,協議《+『with』+『名』》

〈C〉(学校,スポーツクラブなどの)連盟

hotel

『ホテル』,旅館

sell

…‘を'『売る』,売却する

…‘を'『販売する』,商う

〈品質・値段・宣伝などが〉〈商品など〉‘の'売り行きをよくする

《話》(…を)〈人〉‘に'売り込む,受け入させる《+『名』〈人〉+『on』+『名』》

《話》〈計画・孝え・自分自身など〉‘を'売り込む

(…に)〈国家・名誉・良心など〉‘を'売る,売り渡す《+『名』+『to』+『名』》

《話》《通例受動態で》…‘を'だます,‘に'偽物を売りつける

〈商店・人が〉売る,販売する

〈商品が〉(…の値段で)売られている《+『at』(『for』)+『名』》

〈考えなどが〉(…に)受け入れられる《+with(to)+名》

《単数形で》《話》ぺてん,ごまかし

売り込み

believe

(現実・真実であると)〈事〉'を'『信じる』,信用する

〈人〉'を'『信じる』,信用する;〈人〉‘の'言ったことを信じる

《1,2の弱い意味に,同じ文型で用いて》…‘と'『思う』,考える(think)

信ずる;信仰する

fear

〈C〉〈U〉『恐れ』,恐怖(dread)

〈C〉〈U〉『不安』,心配,気づかい(anxiety)

〈U〉(神に対する)おそれ,崇敬(awe)

…‘を'『恐れる』,こわがる(進行形にできない)

…‘を'『気づかう』,あやぶむ

《古》〈神など〉‘を'恐れる

恐れる,こわがる

(…を)気づかう,心配する《+『for』+『名』》

gift

〈C〉(…への)『贈り物』,寄贈品,寄付金《+『to』(『for』)+『名』》

〈C〉(…に対する)『生まれつきの才能』,天賦の才《+『for』(『of』)+『名』(do『ing』)》

〈U〉《古》与えること,贈与;(権力者などが持つ地位などを)与える権限

creativity

独創性

pitch

ピッチ(石油・コールタールなどで蒸留後に浅る黒いかす)

松やに,樹脂

…‘に'ピッチを塗る

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

buck

(カモシカ・ウサギなどの)雄

designer

『設計者』,デザイナー

crash

『ガラガラ』,『ドシン』(物が倒れたり砕けたりするときの音)

(飛行機の)『墜落』;(車の)『衝突』

(事業・相場などの)崩壊,破産

『ガチャン』(『ドシン』,『ガラガラ』)『と大きな音をたてる』

(…に)ガチャン(ドシン)と衝突する《+『into』(『against』)+『名』》

大きな音をたてて動く

〈飛行機が〉墜落する

〈事業などが〉つぶれる

(…にぶつけて)…'を'『ガチャン』(ドシン),『ガラガラ』)『と壊す』《+『名』+『against』(『into, to』)+『名』》

〈飛行機・車など〉'を'衝突させる

《話》(またgatecrash)(招待状・切符なしで)…‘に'押し掛ける・もぐり込む

応急の

wireless

〈U〉『無線』,無線電信

〈U〉《the wireless》《英》ラジオ[放送,番組];〈C〉『ラジオ』[受信機]

無線[電信,電話,電報]の

《英》ラジオの

desk

『机』,勉強机,事務机

受付所,応接所

(新聞社・役所などの)部局

space

〈U〉『空間』,広がり

〈U〉『宇宙』,地球の大気圏外(outer space)

〈C〉〈U〉『間隔』,距離;《しばしば複数形で》空地

〈C〉(特定目的のための)『場所』

〈U〉《しばしばa~》時間

〈C〉〈U〉スペース,余白,余地

〈C〉線間(譜表において五線の間の部分)

…‘を'間隔をおいて配置する《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

mat

(床などに敷く)『マット』,敷物,むしろ,畳

(花びん・置き物などの)下敷き

(レスリング・体操用の)詰め物をした厚い敷物

《a ~》(毛・雑草などの)もつれ《+『of』+『名』》

〈床など〉‘に'マットを敷く,‘を'マットで覆う

…‘を'もつれさせる

もつれる

build

〈物〉'を'『組み立てる』,造る,建造する,建築する

(年月をかけて)〈事〉'を'『作り上げる』,築き上げる;《受動態で》〈体・性質〉'を'作る

〈U〉造り,講造(make)

〈U〉〈C〉体格

basic

『基礎の』,基本的な(fundamental)

塩基性(アルカリ性)の

born

bear〈他〉1の過去分詞(受動態にのみ用いる)

《名詞の前にのみ用いて》『生まれながらの』,先天的な(innate)

『生まれた』;生じた

lucky

『幸運の』,運のよい

幸運をもたらす

guest

(食事・会合・滞在などへの)『招待客』,賓客・(ホテル・下宿などの)泊まり客,宿泊人,(レストランなどの)

(ラジオ・テレビなどの番組の)ゲスト,特別出演者

(テレビなどに)ゲスト出演する《+『on』+『名』》

hardwood

(カシ・マホガニーなど材質の堅い)堅木(かたぎ)

floor

〈C〉『床』

〈C〉底,底面(bottom)

〈C〉(価格の)最低限度

〈C〉『階』,層

《the~》議場,議員席

《the~》(議員などの)発言権

(…で)…‘の'床を張る《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'床(地面)になぐり倒す(knock down)

《話》〈問題・議論などが〉〈人〉‘を'打ち破る,困惑させる(puzzle);〈ニュースなどが〉〈人〉‘を'あ然(ぼう然)とさせる

swear

(神などにかけて)『誓う,』宣誓する

(宣誓して)(…を)『証言する』《+to+名(doing)》

『罰当たりな言葉を使う,』(…を)ののしる《+at+名》

(神などにかけて)…を‘誓う,'誓って言う

《話》《swear+that節》…だと断言する,主張する

(…を)〈人〉‘に'誓わせる,宣誓させる《+名+to+名(doing)》

ham

〈U〉〈C〉(豚肉の)『ハム』

〈C〉(動物,特に豚の)もも

〈C〉《しばしば複数形で》(豚肉の)しりとももを合わせた部分

〈C〉アマチュア無線家(radio ham)

〈C〉(大げさに演じる)へぼ役者

〈役〉‘を'大げさに演じる

大げさに演技する

Swiss cheese

スイスチーズ(薄黄色の穴の多い固いチーズ)

taste

〈C〉〈U〉『味覚』

〈C〉〈U〉(…の)『味』,風味《+of+名》

〈C〉《単数形で》(食物などの)一口,一なめ《+of+名》

〈C〉《単数形で》(…の)ちょっとした経験《+of+名》

〈C〉〈U〉(…の)『好み』,趣味《+in(for)+名》

〈U〉趣,品

〈U〉鑑賞力,審美眼,センス

…‘を'『味わう』,試食する,試飲する

…‘を'食べる,口にする

…‘の'『味の感ずる』

…‘を'経験する

『味がする』《taste+形〈補〉…の味がする》

〈人が〉味を感じる

totally

全く,完全に

adventure

〈U〉〈C〉『冒険』

〈C〉珍しい経験,意外なできごと

=venture

latch

(ドアなどにつける戸締まり用の)『掛け金』,かんぬき

〈ドアなど〉‘に'掛け金を掛ける

〈ドアなどが〉掛け金が掛かる

click

(掛け金をかけたり,錠を回したりする時の)『カチリという音』

カチリと鳴る物;掛け金

『カチリと音がする』

《英俗》〈男女が〉意気投合する;(…と)カチッと気が合う《+『with』+『名』》

《話》成功する,うまくいく

《話》(…に)分かる,のみこめる《+『with』+『名』》

…'を'カチリと鳴らす

discover

〈今まで知らなかった物・場所〉‘を'『発見する』,見付ける

〈今まで知らなかった事〉‘を'発見する,悟る

possible

(物事が)『可能な』,実行できる

(物事が)『ありうる』,『起こりうる』

我慢できる,まずまずの

《形容詞の最上級,all, everyなどを強調して》可能な限りの

〈U〉《the ~》可能性

〈C〉可能性のある人(物,事),当選(勝利)の見込みのある人

while

《通例 a while》『時間,』間,(特に)少しの時間

『…する間に(は)』

《譲歩》『…であるが,』…なのに

《比較・対照》(…だが)『一方では』

《類似・対応》そして[その上]

《英北東部》《俗》…まで(until)

wheel

『車輪』

《the ~》(自動車の)『ハンドル』,(船の)『舵輪』(steering wheel)

(製陶用の)ろくろ(potter's wheel);紡ぎ車(spinning wheel)

《複数形で》(…の)推進力,原動力;機関,機構《of+『名』》

回転[運動],旋回[運動]

《複数形で》《俗》足,自動車,車

《場所を表す副詞[句]を伴って》〈物〉‘を'車で運ぶ

〈車〉‘を'動かす

車(車輪)で進む

くるりと回る,向きを変える《+around(about)》

〈鳥が〉輪を描く

《英》〈隊列が〉旋回する

join

〈二つ以上のもの〉‘を'『つなぐ』,結合する《+『名』+『together』(『up』)》;(…に)…‘を'つなぐ《+『名』+『to』(『onto』)+『名』》

(線などで)〈二つ以上のもの〉‘の'間を結ぶ(つなぐ)《+『名』+『by』(『with』)+『名』》

(友情・結婚などで)〈人〉‘を'結びつける《+『名』+『in』+『名』》

〈川・道などが〉…‘と'いっしょになる,合流する

〈会など〉‘に'『加入する』

(…で)〈人〉‘の'『仲間に入る』,‘と'いっしょになる《+『名』〈人〉+『in』(『for』)+『名』,+『名』〈人〉+『in』do『ing』》

(…に)『加わる』《+『in』+『名』〈事〉

+『in』 『with』+『名』〈人〉》

(人と…を)『ともにする』《+『with』+『名』〈人〉+『in』+『名』(doing)》

〈川・道などが〉『いっしょになる』,合流する

接合箇所(点,面,線);継ぎ目

engineering

『工学』

土木工事

buckle

締め金,バックル,(靴などの)飾りバックル

(道路などの)凸面

《副詞[句]を伴って》…'を'バックルで留める(締める)

(熱・圧力などで)…'を'曲げる

(熱・圧力などのために)曲がる,ゆがむ

business

〈U〉(生計のための)『職業』,商売;任務,仕事

〈C〉『店』,『会社』,商社

〈U〉『商取引』,商売

〈C〉事,事柄(matter, affair);用事,用件

《おもに否定文・疑問文で》(個人的)関心事,責任のある事

investor

投資者

publicly

公に,公然と;おおっぴらに

公的に,公衆によって

post

〈C〉(木・金属・石などの)『柱』,『支柱』,くい

《the ~》(競馬の)出発標,決勝標

〈C〉《話》(ラグビーなどの)ゴールポスト(goalpost)

(柱・壁などに)〈掲示物〉‘を'『張る』,張り出す《+『名』〈掲示物〉+『on』+『名』》;(掲示物を)〈柱・壁など〉‘に'張る《+『名』+『with』+『名』〈掲示物〉》

(掲示して)…‘を'公表する,公示する

《通例受動態で》(…として)…‘を'掲示(発表)する《+『名』+『as』+『現分』(過分)》

intimate

『たいへん親しい』,親密な

個人的な(private)

(理解・知識などについて)身近によく知っている,くわしい

親友,心の許せる友

bathroom

『浴室』,ふろ場

便所(toilet)

close

…'を'『閉じる』,閉める(shut)

…'を'ふさぐ(fill)

〈事務・仕事・話など〉'を'『終える』,済ませる

〈通路・施設など〉'を'一時的に閉じる,‘の'使用を一時中止する

(一つにまとまるように)…'を'つめる

〈ドア・目・花などが〉『閉じる』,閉まる;ふさがる

〈話・相談・契約などが〉『終る』,終了する,〈店などが〉終業(休業)する

くっつく,接近する(come together)

終結,結末,終り(end)

締め切り

(音楽の)終止

huge

(かさ・量・程度などが)『巨大な』,ばく大な;《話》たいへんな

laughter

『笑い』,笑い声

rocket

『ロケット』;ロケット弾;ロケット推進ミサイル

火矢;打ち上げ花火;のろし

〈電車などが〉(ロケットのように)突進する

〈値段などが〉急上昇する

ship

(おもに大洋を航行する)船,大型船

(船の)乗組員

《話》飛行機,飛行船;宇宙船

シップ型帆船

…‘を'『船で送る』,船に積む;(郵便・鉄道・トラック・飛行機などで)…‘を'『送る』,輸送する

〈船が〉〈波〉‘を'かぶる

〈船具〉‘を'船に取り付ける

乗船する;船旅をする

(…として)船で働く,船員になる《+『as』+『名』》

blast

〈C〉(風の)『一吹き』,一陣の風;突風,疾風《+『of』+『名』》

〈C〉(穴から吹き出す空気の)一吹き

〈C〉(笛・らっぱなどの)突然の大きな[不快な]音《+『of』+『名』》

〈C〉〈U〉爆破(explosion)《+『of』+『名』》

〈C〉(1回分の)発破,爆薬

〈C〉〈U〉爆風

…'を'『爆破する』;…'を'爆破して作る(開く)

《文》…'を'孫なう,台なしにする;〈霜などが〉…'を'枯

〈らっぱなど〉'を'急に大きく鳴らす

…'を'酷評する;(…について)〈人〉'を'こっぴどく叱る《+『名』+『about』+『名』(do『ing』)》

…'を'のろう(damn)

no one

『だれも』…『ない』

mind

〈U〉(思考・知覚・意志などをつかさどる)『心』,精神

〈C〉《単数形で》(心の働きによって生じた)『知性』,理性,理解力

〈U〉正常な精神状態,正気

〈C〉意見,考え方,物の見方

〈U〉記憶,回想

《one's~》注意,精神の集中

〈C〉《単数形で》願い,意向

〈C〉《前に形容詞を伴って》(…を備えた)人

《しばしば命令文で》…‘に'『注意する』,用心する

…‘の'番をする,世話をする(look after)

〈人,助言など〉‘の'言うことを聞く,‘に'従う

《否定・疑問・条件文で》…‘を'『気にする』,『気にかける』,いやだと思う

《疑問文・否定文で》気にする,心配する,いやに思う

invest

(…に)〈金など〉‘を'『投資する』《+『名』+『in』+『名』》

(…に)〈時間・努力など〉‘を'つぎ込む《+『名』+『in』+『名』(do『ing』)》

《しばしば受動態で》(権力などを)〈人〉‘に'付与する《+『名』+『with』+『名』》

〈人〉‘を'就任させる

(性質・特質などを)〈人・物〉‘に'帯びさせる《+『名』+『with』+『名』》;(人・物に)〈性質・特質など〉‘を'付与する《+『名』+『in』+『名』》

《文》〈軍隊が〉…‘を'包囲する

(…に)投資する,(…を)買う《+『in』+『名』》

service

〈U〉〈C〉(…に対する)『奉仕』,尽力,貢献《+『to』+『名』》

〈C〉〈U〉(水道・交通などの)『公共事業』,施設

〈C〉〈U〉(宗教上の)儀式;礼拝

〈C〉(官公庁の)農局,部門;UU〉《集合的に》(ある部局の)職員

〈C〉(陸・海・空)軍;〈U〉軍務,兵役《the services》軍事力

《複数形で》〈医師・弁護士などの)業務,奉仕

〈U〉(ホテル・食堂などの)『サービス』,客扱い

〈U〉(製品などの)修理天検,アフターサービス

〈U〉(人・物が)役立つこと;有用,有効

〈C〉(食器などの)一式,一組

〈C〉〈U〉(テニス・バレーなどの)サーブ[の順番]

〈C〉〈U〉(令状などの)送達

〈機械など〉‘を'修理点検する,‘の'アフターサービスをする

…‘に'サービス(電気・ガスなど)を供給する

=serve

サービス[業]の

使用人用の

軍の

allow

〈事〉'を'『許す』,〈人〉‘に'許可を与える

〈金〉'を'与える,やる

(…のために)…'を'用意しておく,見越しておく《+『名』+『for』+『名』(do『ing』)》

《まれ》…'を'認める

kid

〈C〉『子ヤギ』

〈U〉子ヤギの皮,キッド

《おもに米話》《複数形で》子供(child),若者

子ヤギの皮製の

《米俗》若い,年下の

equal

『等しい』,同じ

『平等の』

互角の;均等の

(任務・作業などに)耐える力がある,(…する)力量がある《+『to』+名(do『ing』)》

(…と)『同等の人(物)』《+『of』+『名』》

…‘に'等しい,匹敵する;(…の点で)…‘に'匹敵する《+『名』+『in(as)』+『名』》

danger

〈U〉『危険』,おそれ(peril)

〈C〉(…に対して)『危険を引き起こすもの』,脅威(menace)《+『to』+『名』》

face

〈C〉『顔』

〈C〉表情,顔つき

〈C〉(物の)『表面』(surface),(建物の)正面(front),(貨幣・カードなどの)表《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)外観,様子《+『of』+『名』》

〈U〉面目,面子(めんつ)

〈C〉(多角面体の)面

〈C〉(活字・版の)面(印刷する部分);(活字の)書体

〈C〉(鉱山の)採掘現場

…‘に'『面する』,‘の'ほうを向く

(…のほうに)…‘を'向ける《+『名』+『toward』+『名』》

〈人が〉〈危険など〉‘に'直面する,立ち向かう,対抗する;〈危険などが〉〈人〉‘に'迫る

〈事実・現実など〉‘を'直視する,認める

(…で)〈壁など〉‘に'上塗り(上張り)をする《+『名』+『with』+『名』》

(ある場所・方角に)面する,向く《+『on』(『to』,『toward』)+『名』》

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

whole

《the ~,one's ~ の形で名詞の前に用いて》『全体の』,全部の,全…

《名詞の前にのみ用いて》(時間・距離などが)『まる』…,満…

(物が)完全な,欠けていない;《名詞の後に置いて》丸ごとで,ひとかたまりに

《冠詞をつけずに複数名詞の前に用いて》ひじょうに多くの

《古》(人が)無傷の,(肉体的に)健康な

整数の,分数を含まない

〈U〉《the ~》(…の)『全部』,全体,全量《+of+名》

〈C〉完全なもの,統一体

object

(見たり,触れたりできる)『物』,物体

(…の)『対象となる人』(『物』,『事』),(…の)的《+『of』+『名』》

(…の)『目的』,目当て(aim)《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

(文法で)『目的語』

(…に)『反対する』,異議を唱える《+『to』(『against』)+『名』(a person's do『ing』,『wh-節』)》

(…を)いやに思う《+『to』(『against』)+『名』(a person's do『ing』,『wh』‐『節』)》

《『object』+『that節』》…‘だと'反対して言う

aim

(…に)〈銃・矢・ミサイルなど〉‘の'『ねらいをつける』,'を'向ける,〈物〉'を'ねらって投げつける《+『名』+『at』+『名』》

(…に)〈批判・皮肉など〉'を'『向ける』《+『名』+『at』+『名』》

(…を)『ねらう』,(…に)ねらいをつける《+『at』+『名』》

『目ざす』,目的とする

〈U〉(銃などの)『照準』,ねらい

〈C〉〈U〉『目的』,意図,ねらい

Olympic

オリンピア(Olympia)平原の;オリンポス(Olympus)山の

『オリンピック競技の』

=Olympic Games

trust

〈U〉(人の誠実さ・能力,物の性能などに対する)信頼,信任,信用《+in+名》

〈C〉信頼できる人(物)

〈U〉『期待』,確信,希望

〈U〉委託,保管,管理;世話,保護

〈U〉(信頼にこたえる)義務,責任;(託された)責務

〈U〉(財産の)信託;〈C〉信託作産

〈C〉(市場を独占しようとする目的で結成された)企業合同,トラスト

〈人・物事〉‘を'『信用する』,信頼する

…を当てにする,‘に'頼る(depend on)

《trust+that節》…‘と'『期待する』,劾信する

《trust+名+to+名》(人に)…‘を'『任せる』,委託する,信託する

《trust+名+for+名》(…を)〈人〉‘に'信用貸しする,掛け売りする

(…を)信用する,信頼する《+in+名》

(…を)当てにする《+to+名(doing)》

期待する,確信する(hope)

met

meetの過去・過去分詞

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

sense

〈C〉(五感による)『感覚』;(…の)感覚《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)『感じ』,気持ち《+『of』+『名』》

〈U〉《a~,one's~》(…の)『理解』(『認識』)『力』,観念,センス《+『of』+『名』》

《one's senses》正常な感覚,正気

〈C〉《しばしば冠詩をつけないで》分別,良識

〈C〉(行動・発言・文などの)意義,意味(meaning)《+of(in)+名(do『ing』)》

〈U〉(…の)(全体的な)意向,動向《+『of』+『名』》

…‘を'感ずる,‘に'気づく

achieve

〈目標など〉'を'『達成する』,‘に'到達する

〈勝利・名声・地位など〉'を'獲得する,勝ち取る

experiment

(…の)『実験』,試み《+『in』(『on, with』)+『名』》

(…の)実験をする《+『on(upon, with)』+『名』》

push

《副詞[句]を伴って》(動かすために)…‘を'『押す』,押して動かす

〈提案・要求など〉‘を'押し進める,推進する

〈人〉‘に'押しつける

…‘を'拡張する,伸ばす

〈商品など〉‘を'押しつける

《話》《進行形で》〈ある年齢〉‘に'近付く

(動かすために)(…を)『押す』,突く,押し動かす

《方向を表す副詞[句]を伴って》押し進む

〈C〉ひと押し

〈C〉奮闘,努力

past

『過ぎ去った』,終わった(over)

《名詞の前にのみ用いて》『過去に起こった』,過去の,昔の

《期間を表す語の前後で完了形の文で用いて》(…の期間を)『過ぎた』,最近(…)の

《名詞の前にのみ用いて》『前任の』,元の

(文法で)過去の

(場所)『を通り越して』,の先に

(時刻)『を過ぎて』;(年齢)を過ぎて

(能力・限度など)『を越えて』,の及ばない

(ある数・量)『を越えて』,…以上

《the~》『過去』

《a~,one's~》(国などの)歴史;(人の)経歴,(特にいかがわしい)過去

過去[時制];過去形

『過ぎて』,通り越して

comfort

…'を'『慰める』,元気づける

〈苦しみなど〉'を'楽にする,和らげる

〈U〉『慰め』,慰安

〈C〉『慰めを与える人』)『物』);《通例複数形で》生活を楽しくするもの

〈U〉『快適さ』,安楽

zone

(何らかの目的・特徴などによって他の地域と区別された)『地帯』,地域,地区(belt, area)

(気候によって地球を大別した)帯(たい)

《米》(交通・郵便などの)同一料金区域;(郵便番号で分けた)郵便区

(環状の)ベルト,輪,帯

…‘を'地帯(地区)に分ける

(…の目的に)〈地域〉‘を'区画規制する《+名+as(for)+名》

…‘を'帯で巻く,‘に'帯印をつける

phone

〈U〉〈C〉『電話』;〈C〉『電話機』,受話器

…‘に'『電話をかける』

『電話をかける』

unlock

〈戸.箱など〉‘の'錠を開ける

〈つかんでいた手など〉'を'離す

〈秘密など〉'を'もらす,打ち明ける

錠が開く

拘束が解かれる(緩む)

person

(性別・年齢に関係なく)『人』

(人間の)『体』,身体

《単数形で》『容姿』,身なり

(文法で)人称

tiny

『とても小さい』,ちっぽけな

panic

〈C〉〈U〉『あわてふためき,恐慌』,ろうばい

〈C〉経済恐慌,パニック

《単数形で》《米俗》とてもおかしなもの,珍無類なもの

あわてふためく,恐慌に陥る

…‘を'あわてさせる

《米俗》〈観客〉‘を'沸きたたせる

exactly

『正確に』,きちんと

ちょうど,まさしく

《否定文で》正確なところ,正確に言って,必ずしも(…でない)

《返事で》《yesの代わりに》全くそうです,そのとおりです;《not exactlyの形で否定して》必ずしもそうではない

personal

『一個人の』,『個人的』;個人のための(private)

『自分自身で行う』

『身体の』,容姿の

他人の私事にふれる,私事の

個人功撃の

(文法で)人称の

(新聞の)個人消息欄

message

〈C〉(文書・言葉・信号などによる)『伝書』,通信,メッセージ

〈C〉教書

〈U〉《the~》要旨,意図,訴え;お告げ,神託

kitchen

『台所』,調理場

toilet

〈C〉(水洗式の)『便器』

〈C〉(水洗式便器のある)洗面所,化粧室,浴室;トイレ,便所(アメリカでは「restroom」とか「bathroom」と言い換えた呼び方が普通)〈U〉〈C〉化粧,身じたく

〈U〉〈C〉《文》服装,衣装

hold

(手などに)…‘を'『持つ』,『持っている』,つかむ,つかんでいる・〈人・物〉‘を'『押しとどめる』,押えておく,留めておく・《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)〈手・足など体の一部〉‘を'『保つ』(keep) ・〈容器などが〉〈物など〉‘を'『入れている』,収容できる(進行形にできない) ・〈重い荷物など〉‘に'耐える,持ちこたえる(bear);〈物〉‘を'支える(support) ・〈職・地位など〉‘を'占める,占めている(進行形にできない) ・〈土地・財産など〉‘を'所有している(進行形にできない) ・〈会など〉‘を'開催する,〈式〉‘を'行う・〈軍隊などが〉〈土地など〉‘を'確保する;(敵などから)〈とりでなど〉‘を'守る《+『名』+『against』+『名』》・〈注意・関心・興味など〉‘を'引きつけておく,引き留めておく・〈考え・意見など〉‘を'心にいだいている・…‘と'考える,信ずる

『しっかりと付いている』,切れ(折れ)ないでいる・(…に)『しっかりつかまっている』,しがみついている《+『to』+『名』》・(約束・信念などを)固く守る《+『to』+『名』》・《『hold』+『形』〈補〉》(…の)『ままである』・(引き続いて)有効である,当てはまる・〈U〉〈C〉(…を)‐手でつかむ(握る)こと』,把握《+『of』(『on』)+『名』》・〈U〉(人の心などを)つかむこと,支配[力],掌握《+『on』(『over』)+『名』》・〈C〉つかまるもの,手(足)がかり・(音楽の記号の)フェルマータ

responsible

(物事が)『責任を伴う』,責任の重い

《補語にのみ用いて》(人が)(…に対して人に)『責任を負っている』,責任がある《+『to』+『名』〈人〉+『for』+『名』〈事〉(do『ing』)》

《補語にのみ用いて》《おもに米》(…の)原因である《+『for』+『名』》

(人などが)責任を果たし得る,信頼できる

company

〈U〉『来客』,客

〈C〉『会社』《略》(単数)『co.』,(複数)『cos.』;会社名の時は『Co.』)

〈U〉交際,付き合い

〈U〉『仲間』,友だち

〈C〉《集合的に》(…の)『団体』,一行,一座,劇団《+『of』+『名』》

〈C〉(陸軍の)歩兵中隊

〈C〉《集合的に》(船の)全乗組員

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

exist

『存在する』,実在する

『生在する』,生きている

生じる,見られる,起こる

gore

(特に戦い,けんかなどで傷から流れ出た)血,血の塊

twitter

〈鳥が〉さえずる

(神経質に興奮して)(…について)ぺちゃぺちゃしゃべる《+on(about)+名》

くすくす笑う

《the ~》(鳥などの)さえずり,さえずる声

《a ~》(興奮による)身震い,そわそわ

president

《しばしばPresident》『米国大統領』;(一般に共和国の)『大統領』

《時にPresident》(組織体の)『会長,総裁,長官』

《時にPresident》《米》『社長』

《しばしばPresident》(大学の)学長,総長

《米》議長,司会

applause

『拍手かっさい』;称賛

challenge

〈U〉〈C〉『挑戦』,試合の申し込み;〈C〉挑戦状

〈U〉(番兵などが怪しい者に)'だれか'と呼び掛けること

〈C〉手ごたえのある事(物)

〈U〉〈C〉(…への)異議申し立て抗議《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(陪審員に対する)忌避

(競技・決闘などを)〈人〉‘に'『挑む』,挑戦する

…'に'『異議を申し立てる』

〈物事が〉〈人〉'を'奮起させる,〈興味など〉'を'呼び起こす

〈番兵・守衛などが〉…'に''だれか'と呼び掛ける

〈陪審員・裁判官〉'を'忌避する

share

〈U〉《時にa~》『分け前』,取り分

〈U〉《時にa ~》(費用・仕事などの)『分担』,割り当て;(割り当てられた)役割

〈C〉『株』,株式,株券

〈U〉市場占有率(market share)

…‘を'『共にする』,共に使う;…‘を'分け合う

(…の)『分配にあずかる』,分担をする;(…を)共にする《+『in』+『名』》

discovery

〈U〉『発見』;〈C〉発見した物(事)

along

『…をたどって』,…に沿って

…の間に(during),…の途上で

『沿って』,並んで

《動作や状態の継続を強めて》前へ,進んで

(人を)連れて;(物を)持って

introduce

〈人〉‘を'『紹介する』,引き合わせる

(…に)…‘を'初めて取り入れる《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

(…を)〈人〉‘に'手ほどきする,初めて経験させる《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈議案など〉‘を'提出する,持ち出す《+『名』+『into』+『名』》

(…に)…‘を'差し込む,持ち込む《+『名』+『into』+『名』》

(…で)…‘を'始める《+『名』+『with』+『名』》

themselves

《強意用法》《[代]名詞と同格に用いて》『彼ら自身』,彼女ら自身,それら自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語》『彼ら自身を(に)』,彼女ら自身を(に),それら自身を(に)

dog

雄犬;イヌ科の動物(特にイタチ・オオカミ・カワウソ)の雄

《話》《形容詞を伴って》やつ

《話》くだらない男,下劣なやつ

《米俗》粗悪な物,くだらない物

つかみ道具(氷づかみ,掛けかぎなど)

《the dogs》《英》競犬

(犬のように)…‘の'後をつける,‘に'付きまとう

imagine

…‘を'『想像する』,思い描く

《『imagine』+『that節』》…‘と'『思う』

《『imagine』+『wh-節』(『句』)》…かどうか‘を'推測する

想像する,考える,推測する

review

…‘を'『調べ直す』,再検討する;《米》〈学科など〉‘を'復習する

…‘を'(改良の目的で)精密に検査する

…‘を'回顧する,振り返る

…‘を'批評する,論評する

…‘を'視察する;…‘を'閲兵する

〈上級審が〉〈下級審の判決〉‘を'再審査する

〈C〉(…の)『再調査』,再検討;《米》復習

《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉回顧,反省

〈C〉(…についての)『概観』,概説《+『of』+『名』》

〈C〉『批評』『評論』;評論雑誌

〈C〉観兵式

reputation

(人・物の)『評判』,世評

名声

system

〈C〉(関連した部分から成る)『体系』,系統,組織[網],装置

〈C〉(教育・政治などの)『制度』,機構;《the~》体制

〈C〉(思想・学問などの)『体系』,学説

〈C〉(…の)『方法』,方式,やり方《+of doing》

〈U〉正しい方針(筋道,順序)

〈U〉《the~》(身体の)組織,系統

〈U〉《the~,one's~》身体,全身

key

(…の)『かぎ』《+『to』+『名』》

《the ~》(達成・理解・解決などの)『かぎ』,手がかり,秘訣(ひけつ)《+『to』+『名』(do『ing 』》

(練習問題などの)解答の手引き(ヒント)

(辞書・地図などの)略語(発音)解,記号解

《the ~》(…への)重要地点,要所;(…にとって)重要な人(物)《+『to』+『名』》

(時計のぜんまいを巻く)ねじ

(鍵盤(けんばん)楽器の)キー,鍵(けん);(タイプライター・計算機などの)キー

(音楽で長短)調

(声の)調子

基本的な;重要な

(特定の状態・活動などに)〈言葉・行動など〉‘を'合わせる,調節する《+『名』+『to』+『名』》

(ある音程に)〈曲〉‘の'調子を合わせる《+『名』+『to』+『名』》

bad

『悪い』,不良の;不正な

『適当でない』,欠陥のある

《補語にのみ用いて》(…に)有害な《+『for』+『名』》

病気の

ひどい,激しい,重い

腐敗した,腐った

不快な,いやな

『へたな』,まずい

《補語にのみ用いて》《話》(…を)悪いと(残念に)思っている《+『about』+『名』(『wh-節』)》

悪いこと;悪い状態

《話》ひどく,大いに(badly)

reveal

〈秘密・事実など〉‘を'『明らかにする』,あばく

〈隠されていた物〉‘を'現す,見せる(show)

joint

『関節』

『継ぎ目』,接合箇所,合わせ目

継ぎ目と継ぎ目の間の部分,節

(二つの部分を継いだり支えたりするのに用いる)継ぎ手,ジョイント

(枝や葉の)つけ根,節

(骨付きの)肉の大切り身

《俗》安酒場,とばく宿,アヘン窟(くつ)

『共同の』,共有の;連帯の,連合の

両院合同の;二院制議会の両院の

…‘を'継ぎ合わせる;…‘を'継ぎ目(関節)でつなぐ

…‘を'継ぎ目で分ける;〈鳥・肉など〉‘を'関節で切り分ける

willingness

喜んですること;(…喜んで)(…する)気持ち《+to do》

base

《文》(人や人の行動・孝えが)『卑しい』,下劣な

(金属が)質の劣った;(貨幣が)粗悪な

similar

(大体において)『似ている』,類似した同様の

(図形が)相似の

age

〈U〉(一般に)『年齢』,寿命;〈C〉(個々の)『年齢』,年

〈U〉成年(おとなとしての資格・権利を得る年齢;通例18または21歳)

〈U〉『老齢』;《集合的に》老人たち

〈U〉(人生の)『一時期』;〈C〉世代(generation)

〈U〉〈C〉《しばしばA-》(歴史上の)『時代』

〈C〉《話》長い間

年をとる,ふける;〈物が〉古くなる

〈年〉'を'とらせる;〈物〉'を'古びさせる

location

〈U〉(…の)位置(場所)を捜し出すこと《+『of』+『名』》

〈C〉『位置』,場所

〈C〉(映画などの)『野外撮影地』;〈U〉ロケーション

geography

〈U〉『地理』,『地理学』

〈C〉『地勢』,地形

〈C〉地理学書

research

(新しい事実などの探究のための,特定の分野の)『研究』,『調査』《+『in』(『into』,『on』)+『名』》

…‘を'研究する,調査する

(…を)研究する,調査する《+into(on)+名》

surprisingly

驚くほどに

prefer

『むしろ』…『のほうを好む』(『選ぶ』)

(法廷なでに)…‘を'提出する,申し出る

《文》(特に教会などで)〈人〉‘を'(…に)昇進させる《+『名』+『to』+『名』》

somebody

『だれか』,ある人・〈C〉〈U〉ひとかどの人物,相当な人・〈U〉(名前不詳の)だれか

less

(量が)(…より)『もっと少ない』,いっそう少ない;(大きさ・価値・程度などが)(…より)『もっと少ない』,さらに劣る,もっと低い《+『than』…》

もっと少なく,…ほどでなく《+『than…』》

《形容詞・副詞の劣勢の意の比較級を作るのに用いて》…ほど…でない《+『than…』》

さらに少ない数(量)

…だけ足りない,を引いた

social

『社会の』,社会的な

『社交界の』,上流社会の

《名詞の前にのみ用いて》『社交の』,親睦(しんぼく)の

(アリ・ハチなどが)群居する

親睦(しんぼく)会,懇親会

bias

〈C〉(布地の裁断や縫い目の)斜線,バイアス

〈C〉〈U〉(…に対する)心理的傾向,性癖;先入観;偏見《+『toward』(『against』,『for』)+『名』》

斜めの;斜めに裁った

(…に対して)〈人〉‘に'偏見を抱かせる,〈人の意見・心〉'を'一方に片寄らせる

《+『名』+『against』(『towards, in favor of』)+『名』》

interesting

(物事が)『興味を起こさせる』,おもしろい

add

1〈二つ以上のもの〉'を'『合計する』《+『名』+『up』(『together』),+『up』(『together』)+『名』》

(…に)…'を'『加える』,足す,付け足す《+『名』+『to』(『and』)+『名』》

《『add』+『that』『節』》…‘と'つけ加える

足し算をする,加える

mix

〈複数のもの〉‘を'『混ぜ合わせる』,混合する,混同する

…‘を'混ぜ合わせて作る,調合して作る

…‘を'寄せ集める,まとめる

〈物が〉(…と)混ざる,混合する《+『with』+『名』》

〈人が〉(他の人と)交わる,交際する《+『with』+『名』》

〈C〉〈U〉混合

〈C〉混合物(食品,薬)

〈C〉〈U〉(水・火を加えて即席にでき上がる)素(もと),ミックス

case

〈C〉(…の)『実例』,事例《+『of』+『名』》

《the case》『実情』,真相

〈C〉〈U〉『場合』,情況,事情,立場

〈C〉(…の)(決定すべき)問題,重大事《+『of』+『名』》

〈C〉『訴訟』[『事件』],裁判

〈C〉(正当な)論拠,弁護;(被告または原告の)主張,申し立て

〈C〉病状,容態;(症状から見た)患者

〈C〉〈U〉格(名詞・代名詞の語形変化)

beat

(連続して)…'を'『たたく』,打つ(pound)

(…に)…'を'『たたきつける』,打ちつける《+『名』+『against』+『名』》

(…に)…'を'たたいて作る《+『名』+『into』+『名』》;〈金属〉'を'打ち延ばす

…'を'勢いよくかき混ぜる

〈リズム・拍子〉'を'手をたたいて(手を振って,足を踏んで)とる

〈道〉'を'踏み固めて作る

《話》〈人〉'を'困らせる,まいらせる

〈風・雨・波などが〉(…に)『打ちつける』,〈人が〉(…を)ドンドン打つ《+『at』(『against』,『in』,『on』)+『名』》

〈心臓・脈が〉鼓動する,脈打つ

ドンドン鳴る

〈船が〉風に逆らってジグザグに進む

『続けて打つこと』,連打

(心臓などの)鼓動

(警官などの)巡回(担当)区域,持ち場

拍子;手拍子,足拍子

=beatnik

《補語にのみ用いて》《俗》疲れはてた,へとへとになった

《名詞の前にのみ用いて》《話》ビート族の

similarity

〈U〉類似,相似(resemblance)

〈C〉類似点

overcome

(試合・戦闘などで)…‘に'『打ち勝つ』,‘を'圧倒する(conquer)

〈困難・障害・恐怖心など〉‘に'『打ち勝つ』,‘を'克服する,乗り越える

《通例受動態で》〈人〉‘を'『参らせる』,へとへとにさせる

deeply

『深く』

(色が)濃く

(声が)太く,(音調が)低く

(程度が)非常に,深く

root

《しばしば複数形で》『根』

『根元』

《the~》『根源』,根本;根底

《複数形で》(その人の根底にある)ある場所との根源的なつながり

(数学で)根,ルート

(派生語の)語根(例えばrootlessの中のroot)

〈植物〉‘を'『根づかせる』

《しばしば受動態で》(根をおろしたように)(…に)…‘を'『定着させる』『+『名』+『to』(『in』)+『名』》

(…に)『根を下ろす』,定着する《+『in』(『on』,『to』)+『名』》

amount

〈計算・金額が〉『総計』(…に)『なる』,(…に)のぼる《+『to』+『名』》

〈事が〉結局(…に)なる,(…に)等しい《+『to』+『名』》

〈U〉《the ~》『総計』,総額,総数(sum)

(ある)『量』,額

〈U〉真意;要旨

disclosure

〈U〉露見,暴露

〈C〉打ち明け話,暴露されたもの

acceptance

〈U〉受け取ること,認めること,受け入れられていること;同意

〈U〉(手形の)引受け;〈C〉引受済み手形

rate

〈C〉『割合』,『率』

〈C〉《the~,a~》『速度』(speed),進度

〈C〉『値段』,『相場』;料金

〈U〉等級(class),(…)等

《複数形ぃ》《英》地方税

(…の金額に)…‘の'『値段を決める』,見積もる《+『名』+『at』+『名』》

…‘を'『評価する』,みなす

《米話》…‘に'値する,‘の'価値がある

『評価される』;みなされる

issue

〈U〉(印刷物などの)『発行』;(法令などの)発布,公布《+『of』+『名』》

〈C〉『発行物』,号,版

〈U〉(…の)流出《+『of』+『名』》;〈C〉流出物

〈C〉『問題』,『問題点』

〈U〉《古》《集合的に》子,子孫

〈C〉《まれ》(…の)結果,なりゆき《+『of』+『名』》

(…から)『出てくる』,流れ出る《+『from』+『名』》

(…に)由来する,(…から)起こる《+『from』+『名』(do『ing』)》

《古》(結果的に)(…に)なる《+『in』+『名』》

〈命令など〉‘を'出す,発令する;…‘を'公布する

〈雑誌など〉‘を'『発行する』

(人に)…‘を'支給する《+『名』〈物〉+『to』+『名』〈人〉》;(衣料・食糧などを)〈人〉‘に'支給する《+『名』〈人〉+『with』+『名』〈物〉》

vacation

〈C〉《おもに米》『休暇』,休み(《英》holiday)

〈C〉〈U〉《文》(部屋・家・土地などを)明け渡すこと,立ちのき;辞職,退任《+of+名》

(…で)『休暇をとる』《+at(in)+名》

size

〈U〉〈C〉(人や物の)『大きさ』

〈U〉大きいこと

〈U〉数量,規模

〈C〉(帽子・靴・シャツなどの)『サイズ』,『寸法』,型

〈U〉《話》実情,真相

…‘を'大きさ(寸法)によって分類する

…‘を'ある寸法に作る

box

『箱』

(の…)『1箱』《+『of』+『名』》

(劇場などの)さじき席 ます席

番小屋,詰め所

(野球で)バッターボックス;コーチャーズボックス;ピッチャーズマウンド;キャッチャーの定位置

(線で囲った)四角のわく,囲み;(新聞・雑誌の)

(郵便の)私書箱

《the box》《英俗》テレビ

…'を'箱に入れる,箱詰めにする

suggest

<考え・計画など>‘を'『提案する,』言い出す

〈物事が〉…‘を'『連想させる,』思い起こさせる

…‘を'『それとなく示す』

length

〈U〉〈C〉(空間・時間の)『長さ』

〈U〉〈C〉長いこと,長い状態

〈C〉単位となる長さ;(競馬・競艇の)1馬身,1艇身

〈C〉ある長さの物(部分)

guide

〈人〉‘を'『案内する』

(…のことで)〈人〉‘に'『助言する』,‘を'指導する,導く《+『名』+『in』+『名』》

〈仕事・行動など〉‘を'『監督する』,管理する;…‘を'思い通りに動かす,支配する

『指導者』,『案内人』,ガイド

『指標』,道しるべ;規律

『旅行案内』[『書』];(…の)『手引き』,入門書《+『to』+『名』》

誘導装置,(外科用探針の)導子

《英》Girl Guidesの一員

prompt

(人が)『てきぱきした』,敏速な(quick)

(事が)『てきぱきと行われる』,即刻の

《補語にのみ用いて》(…に)時間どおりの(punctual)《+『in』+『名』(do『ing』)》

…‘を'刺激する,促す,かりたてる

(演劇で)〈俳優〉‘に'陰からせりふをつける

encourage

〈人〉‘を'『勇気づける』,励ます

bet

『かけ』・(…との)かけ《+『with』+『名』》

かけた物(金)

かけの対象

〈金・物〉'を'『かける』

(かけ事・ゲームなどで)〈人〉‘と'『かけをする』《+『名』〈人〉+『on』+『名』》

(…に)『かける』《+『on』(『against』)+『名』(one's do『ing』)》

willing

《補語にのみ用いて》『喜んで(快く)する』

(人・動物などが)『乗り気の』,いそいそとした

《名詞の前にのみ用いて》(行為などが)自発的な

ready

『準備ができた』,仕上がった

《補語にのみ用いて》(進んで喜んで)覚悟している

《補語にのみ用いて》《『be ready to』 do》『今にも…しようとする』,しがちである

す早い,即座の

すぐに使える;手近の

(…に対して)…‘を'『準備する』,用意する《+『名』+『for』+『名』》

(銃の)構えの姿勢

位置について

aside

『わきに(へ)』;ある位置・方向から)それて;(…から)少し離れて《+『from』+『名』》

別にしておいて,しまっておいて

忘れて,考慮しないで

(演劇の)傍白,わきぜりふ

ひとり言

わき道にそれた発言

graph

グラフ,図表

adoption

(考え・方法・規則・法案などの)採用,採択《+『of』+『名』》

養子縁組

unbelievable

信どられない

luck

『運』,巡り合わせ

『幸運』

effort

〈U〉〈C〉《しばしば複数形で》『努力』,骨折り

〈C〉努力の成果,労作

team

(スポーツの)『チーム』

(共に仕事などをする)『一団』,一組

(荷車を引く2頭以上の牛馬などの)‐

〈動物〉‘を'一組にする

…‘を'一組の動物で運ぶ

(…と)『チームを作る』,チームを組む,協力する《+up with+名》

third

《the ~》『第3番目の』,3番目の

3分の1の

《the ~》『第3』,3番目[のもの],(月の)『3日』

〈C〉『3分の1』

〈C〉(音楽で)3度[音程]

〈U〉(自動車などの)サード(第3速)[ギア]

第3に,3番目に

existence

〈U〉(…の)『存在』,実在《+『of』+『名』》

〈U〉『生存』

〈C〉『生活』,暮らし(life)

previously

『以前に』,先に;前もって

unsatisfied

満たされない,満足していない;(…に)満足していない《+『with』(『by』)+『名』》

obviously

明らかに,明白に

throw

…‘を'『投げる』,ほうる

(…に)…‘を'『投げつける』,〈ミサイル・弾丸など〉‘を'発射する《+名+at+名》

《副詞[句]を伴って》〈相手〉‘を'投げ倒す,振り落とす

(…に)〈光・影〉‘を'投げかける,浴びせる,向ける《+名+on(over)+名》

〈視線・言葉など〉‘を'投げる,投げかける

《副詞[句]を伴って》(ある場所・位置・状態に)…‘を'投げ込む;…‘を'急に(…の)状態に落とし込む

…‘を'急いで着る(脱ぐ)《+on(off)+名,+名+on(off)》;(…に)…‘を'さっと掛ける《+名+over+名》

《副詞[句]を伴って》〈手・足など〉‘を'ぐいと動かす

〈声〉‘を'張り上げる;(腹話術で)〈声〉‘を'別の場所から聞こえてくるように思わせる

〈スイッチ・連結レバー〉‘を'動かす

〈陶器〉‘を'ろくろにかけて形造る

〈家畜が〉〈子〉‘を'産み落とす

《話》〈パーティーなど〉‘を'催す

《米話》〈試合・勝負事〉‘を'投げる,わざと負ける,八百長で負ける

《俗》〈人〉‘を'仰天させる,めんくらわせる

投げる,ほうる

『投げること』,投球;発射

投げて届く距離,射程

ショール,スカーフ,えりまき

trash

価値のないもの,役に立たないもの

《米》廃品,くず,ごみ

くだらない話,駄作,ばかげた考え

《米》人間のくず,役立たず

strand

〈船〉‘を'座礁させる

《受動態で》〈人〉‘を'置き去りにする,困った状態におく

〈船が〉座礁する

〈人が〉途方に暮れる,立ち往生する

岸,浜

early

(時間・時期が)『早い』,『初期の』

昔の

(普通より,予定より)早い

近い将来の

(時間・時期的に)『早く』

(予定・ふだんより)早く

customer

(店の)『お客』,『得意先』,顧客

《話》《形容詞を伴って》(…な)やつ,男

cell

(刑務所の)『独房』;(修道院の)小さい独居室

(ミツバチの)みつ房,巣穴

小さい部屋

『細胞』

電池

花粉室

(共産党などの)細胞

front

《the~》(物の)『前面』,表;(玄関を含む建物の)正面;(…の)最前部《+『of』+『名』》

《the~》(本などの)最初の部分

〈U〉《しばしばa~》(物事に対する)態度

〈C〉(共通目的のための)共同戦線,運動,提携

〈C〉(街路・川・湖に面した)土地;《英》(海岸の)遊歩道

〈C〉戦線

《話》〈C〉世間の目をそらすための人(物);(…の)隠れみの《+『for』+『名』》

〈C〉(気象上の)前線

〈C〉前部に位置する(ある)もの(ワイシャツの胸当て,前頭部など)

『正面の』,前の;表の

(発音で)前舌音の

〈場所が〉…‘に'面する

(…を)…‘の'正面(前面)につける《+『名』+『with』+『名』》

《古》〈敵・困難・危険など〉‘に'立ち向かう,直面する

(…に)面する《+『on』(『to,toward,upon』)+『名』》

line

『線』,筋,けい

(色・縫い目などの)『線』,しま;(顔・手などの)しわ(wrinkle)

(物・人の)『列』,行列(row)

『綱』,糸,針金

電線,電話線,電信線

(文章の)『行』;(詩の)『行』

《しばしばa~》《話》『短い手紙』(note)

《複数形で》輪郭,外形(outline)

境界線(boundary);限界,限度(limit)

(鉄道・バスなどの)路線;航路,空路

《複数形で》せりふ

進路,道順(course);(考えなどの)筋道,方針

《しばしばone's~》(活動の)分野,方面;特意

家系,血統,血筋

在庫商品,仕入れ品

導管,パイプライン

《しばしば複数形で》戦線,防御線

…‘に'『線を引く』,筋(しま,しわ)をつける

…‘に'『沿って並ぶ;』(…を)…‘に'沿って並べる《+『名』+『with』+『名』》

hurt

〈身体・身体の一部〉‘に'『苦痛を与える』;〈人〉‘に'『けがをさせる』

〈物〉‘に'『損害を与える』,〈評判など〉‘を'損なう

〈人〉‘の'感情を害する,〈人の感情〉‘を'害する

〈身体の一部が〉『痛む』

(肉体的・精神的な)痛み(苦痛)を与える

《話》《否定文で》支障がある,問題となる(matter)

〈C〉(…による)(身体の)『けが』《+『from』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(精神の)苦痛

〈C〉(物などの)損害;(誇り・感情などを)傷つけるもの《+『to』+『名』》

disappointment

〈U〉『失望』,落胆,期待はずれ

〈C〉失望させる物(事,人),期待に反する物(事,人)

sound

〈C〉〈U〉『音』,『音響』,響き・〈U〉音の聞こえる範囲・〈C〉(音声としての)音

《単数形で》(聞いたり,読んだりしたときに受ける)感じ,響き,調子・〈U〉(無意味な)音(声);騒音,ざわめき・『音を出す』,鳴る,響く・『聞こえる,思える』(進行形にできない) ・〈楽器・ベルなど〉‘を'鳴らす・(音で)…‘を'知らせる・…‘を'発音する・〈考えなど〉‘を'打診する

single

《名詞の前にのみ用いて》『たった一つ』(『一人』)『の』,単独の;《否定文で》ただ一つ(一人)(もない)

《名詞の前にのみ用いて》『一人用の』・『独身の』・《名詞の前にのみ用いて》個々の,別々の

単一の,単式の;(花が)一重咲きの,単弁の

《英》(切符が)片道の

〈C〉一人,1個;独身者

〈C〉《話》(ホテルの部屋,船室,列車寝台などの)一人用

〈C〉(野球で)シングルヒット,単打

《複数形で》(テニスなどの)シングルスの試合,単試合

《英》片道切符

《複数形で》《話》1ドル(ポンド)札

…‘を'1人(1個)だけ選び出す《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

(野球で)シングルヒットを打つ

million

『100万』

(貨幣単位の)100万

《復数形で》(…の)多数,たくさん《+『of』+『名』》

『100万の』

多数の

fraction

『破片』,断片;(…の)一部,わずか《+『of』+『名』》

『分数』

percent

『パーセント』,100につき(…の割),100分(の…)《+『of』+『名』》《記号》%;《略》『p.c.』)

…パーセントだけ

justify

〈人の行為・話など〉‘を'『正当化する』,弁明する

absolutely

『絶対的に』,完全に

無条件に,断然

《話》(返事や合いの手として)そのとおり,まったく

magical

『魔法の』;魔法による

魔法のような,不思議な

Uruguay

ウルグアイ(南米南東部の共和国;首都は Montevideo)

suffer

(…に)『苦しむ,』悩む,心を痛める《+for+名》,(…で)苦しむ《+from+名》

〈物事が〉(…のために)損害を受ける,傷つく《+from+名》

《suffer from+名》〈人が〉(一時的な病気に)かかる,わずらわされる

〈苦痛・悲しみなど〉‘を'『受ける』,〈損害など〉‘を'被る

《suffer+名+to do》《古》(…することを)〈人〉‘に'許す

《否定文で》…‘を'『がまんする』

heart attack

心臓発作,心臓まひ

rush

トウシンソウ(灯心草);灯心草の茎(マット・かごなどを作る)

hospital

『病院』

donate

(…に)…‘を'寄贈する,寄付する《+『名』+『to』+『名』》

(…に)寄贈(寄付)する《+『to』+『名』》

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

blood

『血』,『血』液

流血(bloodshed);殺人

気質,気性,血気,血潮

『血統』,血縁(kinship);生まれ,家柄;《the~》王家の血統

(人種・出身国の)系

〈人〉‘に'初めての経験をさせる

〈猟犬〉‘に'初めて獲物を血を味わわせる

operation

〈U〉(…)『作用』,働き;(機械などを)『動かすこと』,操作,(企業などの)運営《+『of』+『名』》

〈U〉(機械・機能などが)『動いている状態』,働いている状態,(法律など)有効である状態

〈C〉(人に対する…の)『手術』《+『on』〈人〉+『for』+『名』〈患部・病名〉》

〈C〉《複数形で》(特に,軍の)行動;《しばしばO-》…作戦

〈C〉運算,演算

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

excellent

『すぐれた』,優秀な;(成績評点の)優の,秀の

sedentary

(人などが)体を動かすことが少ない,いつも座っている;(仕事が)体を動かさなくてもよい

(鳥などが)定住性の,移住しない

prone

《補語にのみ用いて》傾向がある

うつぶせの,平伏した

area

〈U〉〈C〉『面積』

〈C〉『地域』,『地方』(region, district)

〈C〉(活動・研究・興味などの及ぶ)『範囲』,『領域』(range)《+『of』+『名』》

〈C〉《英》=areaway 1

direct

『まっすぐな』,一直線の(straight),直進する

(列車などが途中駅に寄らずに)直行

直系の

『直接の』,じかの

『率直な』,単刀直入の

全くの,絶対の

原典どおりの

『まっすぐに』,直行で

〈事〉‘を'『指揮する』,監督する

《文》〈人〉‘に'『命令する』,指図する

〈人〉‘に'(…への)『道を教える』《+『名』〈人〉+『to』+『名』》

(…に)〈目・注意・努力など〉‘を'『向ける』《+『名』+『to』(『at, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈音楽・演劇・映画など〉‘を'『指揮する』,演出する,監督する

(…に)〈手紙など〉‘を'あてる《+『名』+『to』+『名』》

access

〈U〉(人・物・場所への)『接近』《+『to』+『名』》

〈C〉(…へ)接近する手段(方法)《+『to』+『名』》

〈U〉(…への)接近(入場)の権利(機会)《+『to』+『名』》

《an ~》《文》(病気の)突発;(怒り・激情の)爆発《+『of』+『名』》

instantly

『ただちに』

…するやいなや(as soon as, directly)

guardian angel

(個人・社会・地方の)守護天使・大いに援助してくれる人・守護神・(親のいない子の)後見人

save

(危害・損失・危機などから)‘を'『救う』,救援する《+『名』+『from』+『名』》

〈金など〉‘を'』残しておく』,蓄える

…‘を'『節約する』,省く

…‘を'『安全』(『無傷』)『に保つ』,保護する

…‘を'削から急う

(…のために)貯金する《+『up for』+『名』》

(…を)節約する《+『on』+『名』》

(サッカー・ホッケーなどで)敵の得点を妨げること

die

〈人・動物が〉『死ぬ』,〈植物が〉『枯れる』

《副詞[句]を伴って》〈音・光・風などが〉消えてゆく《+『away』》;〈火・感情などが〉次第に収まる《+『down』》;〈家系・習慣などが〉絶えてなくなる《+『out』》

〈機械が〉動かなくなる,止まる

《話》《進行形で》死ぬほど望む

lonely

(人が)『ひとりの』,孤独の

『寂しい』,心細い

(物が)孤立した;場所が)人里離れた,人があまり実かない

extra

『余分の』(additional);『臨時の』,特別の,割増しの

『付属するもの』(別売りの不属品など)

(新聞の)告外《+『to』+『名』》

割増し料金

(映画の)エキストラ

余分に

異常に,特別に

charge

〈C〉(…の)『費用』;料金,請求代金《+『for』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(…の)『監督』,管理,保護,世話《+『of』+『名』》;〈C〉監督(保護)される人(物)

〈C〉(…に対する)『非難』,告発,告訴《+『against』+『名』》

〈C〉突撃;突撃の合図

〈U〉〈C〉(弾薬などの)装てん,装薬;充電《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)命令,訓令《+『of』+『名』》

〈C〉責任,義務

〈料金・支払い〉'を'〈人〉‘に'『請求する』,〈税など〉'を'課する

〈買物など〉'を'『つけにする』,掛け売りにする

(…を)〈物・容器〉‘に'詰める,入れる(fill)《+『名』+『with』+『名』》

…'を'『非難する』,責める(blame),告訴する(accuse)

(義務・仕事・責任などを)〈人〉‘に'ゆだねる,委託する《+『名』+『with』+『名』》

《『charge』+『名』+『to』 do》(…するように)〈人〉‘に'命ずる,訓示する

…‘に'突進する

(…の)値をいう,支払いを請求する《+『for』+『名』》

(…に)突撃する,突進する《+『at』(『on』)+『名』》

highly

『高度に』,『非常に』,大いに

高い位に,高貴に

高価で(に),高給で(に)

recommend

…‘を'『推薦する』,推奨する

〈事〉‘を'『勧める』,勧告する

〈物事が〉…‘を'好ましてものにする,‘の'とりえとなる

(神などに)…‘を'ゆだねる《+『名』+『to』+『名』》

beyond

《場所》…『を越えて』,『の向こうに』(『へ』)

《数詞つきの句とともに》…から[いくつ目]

《時間》…『を過ぎて』,よりも遅く

《程度・範囲》…『の限度を越えて』;…『以上に』(above)

《通例否定文・疑問文で》…よりほかには,以外に

向こうに,かなたに

《the~》かなた,果て

《the [great]~》あの世

transaction

〈U〉《the ~》(業務などの)『処理』,処置《+of+名》

〈C〉業務,商取り引き

〈C〉《複数形で》(学術協会などの)報告書

economy

〈U〉〈C〉『節約』,倹約

〈U〉(国家・社会などの)『経済』,財政;〈C〉経済組織(機構)

term

〈C〉『専門用語』,術語

〈C〉(一般に)語[句],言葉

《複数形で》言い道,言飯遣い

〈C〉『期間』

〈C〉〈U〉『学期』

《複数形で》(人との)間柄,仲《+with+名》

《複数形で》(協定などの)『条件』;要求額,値段

〈C〉(数式で)項

《term+名〈目〉+名(形)〈補〉》(…と)…‘を'名づける,呼ぶ

admit

(場所・会・学校などへ)…'を'『入れる』,‘に'入ることを許す《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

〈事実・要求・誤りなど〉'を'『認める』,受け入れる

〈場所・建物などが〉〈人・物〉'を'収容できる

clear

『晴れた』;明るい(bright)

『透き通った』,透明な

(形・輪郭などが)『はっきりした』,くっきりした

(音が)はっきり聞こえる(聞き取れる)

『分かりやすい』,あいまいさのない

《補語にのみ用いて》はっきり知っている,確信している

明せきな,理路整然とした

妨害(支障)のない

汚れ(しみ,きず)がない

《補語のみ用いて》(…を)免れた,(…が)ない,(…から)解放された《+『of』+『名』》

《名詞の前,時に名詞の後に用いて》丸々の;正味の

はっきりと,明瞭に,明確に

(…から)離れて《+『of』+『名』》

全く,まるまる

(…を)…‘から'『取り除く』,片付ける;(人を)…‘から'立ち去らせる《+『名』+『of』+『名』》

(…から)〈物〉'を'『取り除く』,片付ける;(…から)〈人〉'を'立ち去らせる《『名』『+『from』(『out of』,『off』)+『名』》

'を'きれいにする,清らかにする;…を明るくする

…‘に'触れないで越す

(罪・疑い・責任などから)…'を'逃れさせる』,免除する《+『名』+『of』+『名』》

〈議会・税関・手形交換所など〉'を'すんなりと通過する,‘の'許可を簡単に得る

《話》…'を'まるまるもうける,‘の'純益を上げる

〈負債〉を清算する,〈手形〉を釧済する;〈小切手〉を現金化する

『明るくなる』;澄む

消え去る,過ぎ去る

(じゃま物のない)開けた場所,あき地

commerce

(…との)『商業』,通商,貿易(trade)《+『with』+『名』》

rental

〈C〉賃貸料,地代,家賃

〈U〉(…を)借りる(貸す)こと,(…の)炭貸,賃借《+『of』+『名』》

〈C〉《米》賃貸するもの(家・土地・車など)

賃貸の

incomplete

不完全な;未完成の

promise

〈C〉『約束』,誓い

〈U〉(…の)有望さ,見込み《+『of+名』》

〈U〉(…の)気配,きざし《+『of+名』》

〈物事〉‘を'『約束する』

…‘の'『見込みがある』,おそれがある

《話》《Iを主語にして》〈人〉‘に'断言する,保証する,警告する

約束する

《状態の副詞を伴って》(…の)見込み(望み)がある

human

(動物・神に対して)『人間の』,人の

『人間らいし』,人間的な,人情味のある

〈C〉《複数形》(動物に怠して)人間(human being)

〈U〉《the human》人類

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

travel

(特に遠くへ)『旅行する』

〈セールスマンなどが〉(…の)注文取りに出る,外交をして回る《+for+名》

〈視線・気持ちなどが〉移る,移動する

《副詞[句]を伴って》〈音・光などが〉伝わる,進む

(…と)つきあう《+with(in)+名》

《俗》すばやく走る,進む

〈ある場所〉‘を'『旅行する』

〈ある距離〉‘を'行く,進む

〈U〉旅行すること,旅行

《複数形で》(特に外国への)旅行

efficient

『能率的な』,効率のいい

『有能な』,敏腕な

consistent

『矛盾のない』

(主義・考え方などが)不変の,(人が)節操のある

cost

〈品物が〉〈ある金額〉‘が'『かかる』,'を'要する

〈物事が〉…'を'『犠牲にさせる』,失わせる

〈仕事など〉‘の'手間(原価)を計算する

『代価』,値段;《しばしば複数形で》経費,費用

《the cost》『犠牲』,損失

《複数形で》訴訟費用

local

『一地方の』,ある土地の,(特に)自分の住んでいる土地の;地方に特有な

(全体からみて)『部分的な』,局部の,狭い部分の

《米》各駅停車の

《話》《しばしば複数形で》その土地に住んでいる人々

《米話》(新聞の)地方記事

《話》(各駅停車の)列車,電車,バス

《米》(労働組合などの)支部

authentic

信頼できる,確かな

本物の,ほんとうの;模写ではない

magnificent

『壮大な』,壮麗な

すばらしい,無類の

buffet

(手・こぶしの)打撃

(風波・運命などに)もまれること,もて遊ばれること

(手・こぶしで)…'を'打つ

(波・運命が)…'を'もむ,もて遊ぶ《+『名』+『about』,+『about』+『名』》

《文》〈波・運命〉‘と'戦う

anywhere

《疑問文・条件節で》『どこかへ』(『に』),《否定文で》『どこへも』(『にも』)

《肯定文で》『どこにでも』,どこへでも

(数量が)(…から…まで)ぐらい,(ざっと…)ぐらい

central

『中心の』,中央の,中心からの

『主要な』,中心的な(main)

(音声が)中舌音の

電話交換局(《英》[telephone]exchange)

marketplace

市の開かれる広場(建物)

商業界,剤界

thoroughly

『徹底的に』,完ぺきに,全く

pub

パブ(public house)

crawl

(腹ばいで)『はう』,はって進む

〈人・乗物・時間・仕事などが〉『のろのろと進む』

(はい回む虫などで)うじゃうじゃしている,うようよしている《+『with』+『名』》

(虫がはっているかのように)むずむずする

《話》(人に)取り入る《+『into』+『名』》

《a ~》はうこと;のろのろ歩き,徐行

《通例the ~》クロール泳法

chef

コック長,料理長

コック,料理人

privacy

他人から干渉されない状熊(権利),プライバシー

秘密,内密

separation

〈C〉〈U〉『分離』,分割,別離・〈C〉(…の分離(分割)した箇所《+『of』+『名』》

〈C〉〈U〉(合意・判決に基づく)夫婦の別居

ground

〈U〉《the~》『地面』,地表

〈U〉『土』,土壌;『土地』

〈C〉《しばしば複数形で》(特定の目的のための)『場所』

《複数形で》(建物の回りの)『庭』,庭園;『構内』,屋敷

〈C〉《しばしば複数形で》『根拠』(basis),理由(reason)

〈U〉(確保すべき)立場,意見;地歩

〈U〉(研究などの)分野,範囲;話題,問題

〈C〉(図案・塗りなどの)下地

〈U〉海底,水底

《複数形で》(コーヒーなどの)おり,かす

〈U〉《米》(電気装置の)アース

…‘を'地上に置く

(…に)〈主義・信念など〉‘を'基づかせる,立脚させる《+名+on+名(doing)》

〈人〉‘に'(…の)基礎(初歩)を教え込む《+名+in+名》

〈飛行機〉‘を'離陸させない

〈人〉‘を'飛行勤務をやめさせる,地上勤務にする

〈船〉‘を'座礁させる

《米》〈電線など〉‘を'接地する,アースする(《英》earth)

〈物が〉地面に落ちる(届く〉

〈船が〉座礁する

(野球で)ゴロを打つ

embrace

(愛情の表れとして)…‘を'『抱きしめる』,抱擁する

《文》〈物が〉…‘を'取り巻く,囲む(surround)

《文》〈機会など〉‘を'捕らえる,〈申し出など〉‘を'喜んで受ける

…‘を'含む

『抱き合う』

『抱擁』,抱き合い

culture

〈U〉『教養』;修養;教化

〈C〉〈U〉『文化』(主として精神面をさし,生活・習慣・物の考え方などを含む)Greek cultureギリシア文化

〈U〉(…の)『耕作』;『栽培』,養殖,培養《+『of』+『名』》

future

〈U〉〈C〉『未来』,将来

〈C〉将来の可能性,(有望な)将来性

《the ~》(文法で)未来時制,未来形

《複数形で》先物[契約]

『未来の』,将来

(文法で)未来の,未来形の

community

〈C〉(文化的・歴史的遺産を共有する)『共同会社』,地域会社・共同体;(共通の特質・利害を持つ人たちによる)社会,…界

《the ~》『一般社会』,公衆(the pubic)

〈U〉(財産などの)共用,共有(思想・利害などの)共通,一致《+『of』+『名』》

〈C〉(植物の)軍落,(動物の)群生

instead

『その代りとして』,それよりも

isolation

孤立;隔離,分離

South Korea

韓国(朝鮮半島の北緯38゜以南の共和国;公式名はthe Republic of Korea(大韓民国);首都Seoul)

Seoul

ソウル,京城(大韓民国の首都)

government

〈C〉《集合的に》《しばしば『Government』》(国家・都市・その他の政体を支配する)『政府』,行政府,内閣

〈U〉『政体』,政治体制

〈U〉(…の)『統治』,政治,行政《+『of』+『名』》

〈U〉(…の)管理,運営《+『of』+『名』》

〈C〉(各種機関の)理事会,執行部

parking

駐車

(臨時の)駐車場;空地

spot

『斑点』(はんてん),まだら,ぶち;(太陽の)黒点

『しみ』,よごれ;吹出物,にきび

(…に対する)汚名,汚点《+『on』+『名』》

『場所』,地点;部分,箇所

(順序・組織における)位置;立場,おかれた状況

《a spot》《英話》(…の)少量,ちょっぴり(の…);(…の)1杯《+『of』+『名』》

(ラジオ・テレビ番組の)構成区分

…‘を'『しみで汚す』,‘に'汚れをつける;…‘に'斑点(はんてん)をつける,‘を'まだら(ぶち)にする;( …で)…‘に'しみ(斑点)をつける《+『名』+『with』+『名』》

〈人格・名声など〉‘を'汚す,傷つける

(特定の場所に)…‘を'置く,配置する

…‘を'見つける;(…だと)…‘を'見抜く《+『名』+『as』(『for』)+『名』》

〈インクなどが〉『しみになる』;〈布などが〉汚れる

即座になされる,即時払いの(引き渡しの)

現場での,現地の

(ラジオ・テレビで)番組の間に放送される

ちょうど,ぴったり(exactly)

resident

『居住者』,居留民

(病院に住み込み実地の勉強をする)実習医

居住している,在住の;住み込みの

connect

〈2個の物〉'を'『連結する』,結びつける;(…と)…'を'結合する電話でつなぐ《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

《受動態で》(…と)…'を'『関係させる』,親類関係にする《+『名』+『with』+『名』》

(…で)…'を'連想する,結びつけて考える《+『名』+『with』+『名』》

〈物・事柄などが〉(…と)関連している,つながる《+『with』+『名』(『wh-節』)》

〈交通機関が〉(…と)連絡(接続)している《+『with』+『名』》

incubator

ふ卵器,早産児保育器;細菌培養器

fund

(特定の目的のための)『資金』,基金《+『for』+『名』》

《a ~》(すぐに役立つ知職などの)『蓄え』,蓄積(stock)《+『of』+『名』》

《複数形で》手元資金,所持金;《英》公債,国債

〈事業・研究など〉‘に'資金を提供する

〈負債〉‘を'長期公債にする

generation

〈C〉《the ~》《集合的に》《単数扱い》『同時代の人人』,[同]世代

〈C〉〈U〉(家の)『一代』

〈C〉世代(ある代の出生から次の代の出生までの期間,約30年)

〈U〉(電気などの)『発生』,生成《+『of』+『名』》

theirs

『彼らのもの』,彼女らのもの,それらのもの

《of theirs の形で》『彼らの』

clearly

『はっきりと』,明白に

『疑いもなく』,明らかに

《返事として》もちろんそのとおり,いかにも

crazy

『狂気の』,気違いの

(物事が)『途方もない』,実行不可能な

《補語にのみ用いて》『熱中している』,夢中の

taught

teachの過去・過去分詞

invent

…‘を'『発明する』,考え出す

…‘を'『でっち上げる』

hospitality

〈U〉(客や他人に対する)『親切なもてなし』,歓待

〈C〉もてなす心

forever

『永久に』,永遠に

常に,絶えず

component

構成している,成分の

構成要素,成分

amazing

驚くべき,びっくりさせるような

blow

〈風が〉『吹く』

《副詞[句]を伴って》(…に)風(空気)を送る,吹きつける《+at(on)+名》

『風で動く』,なびく,吹き飛ぶ

〈オルガン・笛・らっぱが〉鳴る

(壊れて,だめになって)吹っ飛ぶ《+『out』》

〈クジラが〉潮を吹く

《副詞[句]を伴って》〈風が〉…'を'『吹く』,吹き動かす,‘に'吹きつける,〈人が〉…'を'吹く,吹き払う

…'を'吹き鳴らす

…'を'吹いて作る(ふくらませる)

〈鼻〉'を'かむ

(爆発・故障で)…'を'吹き飛ばす

(無器用に・むちゃくちゃにやって)…'を'吹き飛ばしてなくす

《命令形または受動態で,いまいましい気持ちを表して》

一吹き;《話》さっと吹く風

(楽器の)吹奏

(クジラの)潮吹き

solve

〈問題など〉‘を'『解く』,解明する,解決する

dent

くぼみ,へこみ

…‘を'くぼませる,へこませる

へこむ,くぼむ

wonder

〈C〉『驚くべきもの(こと)』,驚異[の的]

〈U〉『驚異[の念]』,驚嘆,驚き

(…に)『驚く』,驚嘆する《+at+名(doing)》

(…について)『疑う』,怪しむ《+about+名(wh-節)》

《wonder+that 節》〈…ということ〉‘を'『不思議に思う』,‘に'驚く

…‘と'『思う』:《wonder+wh-節(句)…かしらと思う》

else

『そのほかに』,それ以外に

《or elseの形をとり接続詞的に》『さもないと』,そうでないと(otherwise)

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