TED日本語 - ウェス・モーア: 退役軍人との戦争の話し方

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品詞分類

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動詞
助動詞
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関係詞等

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内容

ウェス・モーアがアメリカ陸軍に入隊したのは、大学の費用のためでした。しかしそこでの体験は彼の中核を成すものとなりました。「The Other Wes Moore」の著者であり、落下傘兵の隊長でもある彼は、心からの本トークで、アフガニスタンから帰った時の衝撃の体験を伝えます。民間人から繰り返し聞かされたある言葉について、どうしてそれで十分でないかを訴えかけます。退役軍人たちに彼らの物語を請い、聞くことは私たちの使命なのです。

Script

退役軍人の話をしに来ることができて 興奮しています 私が入隊したのは 戦争に行きたかったからではありません 海を越えて戦いに行く 渇望や必要があった訳でもありません 入隊した理由は 率直に言うと 大学が滅茶苦茶に高くて それを軍が支援してくれたからでした また 私が入隊したのは それが自分の知っていることだったから うまくやれると思っていたことだからでした

軍人の家の出身ではありませんし 軍人の子供でもありません 私の家族は誰も入隊したことはありません 初めて軍を知ったのは 13歳の時 士官学校へ入れられた時でした 母は私が8歳の頃から 士官学校へ入れるぞと私を脅していたのです

私は問題児で 母はいつもこう言っていました 「しっかりしないと アンタを士官学校へ入れるからね」 私はこう返すのでした 「お母さん もっとがんばるよ」 そして私が9歳の時から 母はパンフレットを見せ始めました 冗談ではないことを見せようとしたんですね パンフレットを見て私は言います 「分かったお母さん 本気なのは分かったから これからもっとしっかりやるよ」 10歳 11歳になり 私の素行は悪くなり続けました 10歳前には成績も仮及第で 素行面でも警告を受け 初めて手錠をかけられたのは 11歳のときでした そして私が 13歳の時 母がこう言いました 「これ以上耐えられない 士官学校へ入れるからね」 私は母を見てこう返しました 「お母さん 怒っているのはわかるよ これから頑張るからさ」 「いいえ もう来週から入るのよ」と言われました こうした経緯で私は 軍というものに出会いました 母は良いアイデアだと思っていたのです

それには心底反対しなければなりません なぜなら私がそこへ行き始めて 実際最初の 4日で既に 学校から 5回逃げていたからです 学校の周りに 5つ 大きな黒いゲートがあり 教官が目を離す度に 私はとにかくそのゲートから出ていくのです ここにいたくなければ いつでも去って良いという 教官が勧める通りにです ですので 私は言います 「そういうことならぜひとも帰りたいです」 一度も成功しませんでした 私は逃げようとし続けました

ただ最終的には しばらくそこで過ごした後 その士官学校で 最初の一年が過ぎる頃には 自分が成長していることに気付きました この学校で学んだこと 身に付けた規律や上下関係は それまで私が知らなかったものでした それは私が何か大きなものの一部 チームの一員であること 皆にとって自分の存在が意味あるのだと感じ リーダーシップがただの言葉だけのものでなく 実際 本当に全体の経験において 核を成すものだと知りました そしてついに高校を 卒業する頃になると 自分が何をしたいか考え始めました おそらく他の大勢の学生同様 それがどういうことなのか 何をしたいのか分かりませんでした 私は自分が尊敬し憧れる 人たちのことを考えました たくさん考えました 特にそれまでの人生で出会った 私が憧れた人たちのことを考えました 彼らは皆 アメリカ合衆国の制服を着てました だから私にとっては 先程の問いも答えも 本当に簡単になりました 何をしたいかという問いには すぐにこう答えが出ました 私は軍の士官になろうかな と

軍は手順通り 私を訓練しました 私が入隊したのは 戦争に行きたかったからではないと言いましたが 実は私が入隊した 1996年には 特別何も起こっていない頃で 危険だと感じたことはありませんでした 母の元へ行って ― 最初入隊した時 私は 17歳だったので 入隊するには親の許可が 必要だったのです ― 必要書類を母に渡しました 母は軍を士官学校と 同じようなものだと捉えていました 「これまでこの子にとって良かったのだし このまま続けさせましょう」という感じです 母は自分がサインしている書類が 自分の息子を士官として登録するものとは 想像だにしていません 私は入隊手続きを進めます その段になっても 私が考えていたのは やったぜ たまに週末とか 2 週間集中訓練があるくらいだろう といった感じです そして入隊から 3~4年 母があの書類にサインしてから 3~4年後 世界の全てが変わりました 9.11 後 私が選択した道は 全く別のものに変わっていました 入隊したのは戦うためではありませんでしたが 軍の一員となっていたので 戦うことこそ まさに私の任務でした

私は自分が率いることになる 部下たちのことをたくさん考えました 9.11 のすぐ後 3週間後のことになりますが 私は海外へ向かう飛行機に乗っていました ただし軍と一緒ではありません 海外の学校へ行く奨学金を 得たからでした 私は奨学金で海外へ行き そこで勉強し 生活することになります 行き先はイギリスで とても良い経験でした ただ同時に 私と一緒に訓練を 受けてきた者たちは ずっと一緒に訓練をこなしてきて 戦争に備えてきた仲間たちは 実際に戦争へ赴くところでした その時彼らは ほとんど誰も知らず 訓練を受けてきた我々自身も 地図で場所すら示せないような所へ 身を投じようとしていました 私は大学院の修士課程で 2年を過ごし アメリカ合衆国ができる数百年も 前に建てられた オックスフォードの建物で 机に向かって 教師と フェルディナンド大公の暗殺や その第一世界大戦開戦への 影響を話し合っていた間も 私の心と頭はずっと 部下たちのこと考えていました 彼らはケブラーを身に着け 防弾チョッキを手にとって 真っ暗闇でどう着替えるか どうマシンガンを整備するか 把握しようとしているところです それが新たな現実でした

大学院を終えて復隊し アフガニスタンへ出動しようとする頃には 初戦闘もまだの私に対して 部下の中には二度目 三度目の出動という 隊員がいました 初めて部隊で出動した時のことを 覚えています 軍で戦闘任務に出る時には 皆 互いの肩を確認します そこに記章が付いているからです ですので 他の隊員と出会うとき まず握手を交わし それから相手の肩を見ます 相手がどこの あるいはどの部隊に 参加したのか知りたいからです その時の隊員で肩章無しは 私だけでした 視線を感じる度 肩が灼けるようでした

ただ 部下と話す機会なので なぜ入隊したのか尋ねます 私の場合は大学が高かったからです 多くの部下たちは全く別の理由を持っています 義務感で入隊した者 怒りを抱えており 何かしたいと入隊した者 家族から重要なことだからと 言われて入隊した者 何らかの形で復讐を望んで入隊した者 皆が皆 様々な 異なる理由を抱えていました そうした者たちが皆 海を越え 紛争で戦っていました

私にとって驚きだったのが ずっと 完璧には理解できなかった ある常套句を耳にし始めたことです 9.11 直後から 皆が使い始めたのを 耳にしているでしょう 「任務ご苦労様」 私もただそれに倣う感じで 部下たちに同じことを言い始めました 自分で任務に出る前のことです 意味なんて考えていませんでした ただこう言うのが 正しく聞こえたのです こう言うのが海外で従軍した者に掛ける 正しい言葉だと思えたからです 「任務ご苦労様」 ただ私はこの言葉に関する背景も分からず そしてそれが受け取る者にとって どんな意味を持つのかも分かりませんでした

初めてアフガニスタンから戻った時 私は紛争から生きて帰れれば それで危険は全てお終いだと思っていました 紛争地域から戻ることができれば あれを切り抜けられて良かったと サッと額を拭うような感覚で 終われると思っていました 大勢の人にとっては 例え家に帰ることができても 戦争は続いているのだということを理解せずに 我々の心の中で続いているのです 我々の記憶の中で続いているのです 我々の感情の中で続いているのです 許してください 我々が人混みに紛れるのを嫌っても 許してください 我々は完全灯火管制下で 一週間過ごします 我々は白色光を使ってはいけないのです なぜなら白色光は 数キロ先からも見つけられます それに対して弱い緑や 弱い青の光ならば 遠くからは見つかりません だから 許してください そのような完全灯火管制下から 一週間後 タイムズスクエアの ど真ん中に帰っても 我々は適応するのが難しいのです 許してください 家族の元に帰ったとき 自分抜きで暮らしていたところへ いざ戻ってきたところで 「日常」という感覚に 身を落ち着けるのは難しいのです なぜなら「日常」はもう変わってしまったから

帰った時のことを覚えています 私は皆と話したかった 皆に私が経験してきたことを聞いて欲しかった 私の所に来て聞いて欲しかった 「何をしたの?」と 私の所に来て言って欲しかった 「どんな感じだった?食べ物はどうだった?」 「どんな経験をしたの? どんな風に過ごしてきたの?」 ですが 私が聞かれた唯一の質問は 「誰か人を撃った?」でした そして人々が聞きに来たのは せいぜい それだけでした なぜならば そこには 何か言ったことで傷付けたり あるいは何か引き金を引いてしまうかもという 恐れや気遣いがあるからです ならばいっそ共通の態度として 何も言わない となります これが問題なのは 我々の働きが知られてもいない もしくは 気にも掛けられないと 感じられてしまうことです 「任務ご苦労様」 これで終わりです 私がもっと理解したかったのは その背景であり どうして 「任務ご苦労様」では十分でないかということです 我々の周りには実際 男女 2千6百万人もの イラクやアフガニスタン帰りの 退役軍人がいます その人のことは 分かることもありますし 分からないこともあります ただあの感覚が 共通の体験が 共通の絆があります 我々は知っています 我々の人生であの体験 あの一章は閉じたかもしれませんが まだ終わってはないのです

我々は「任務ご苦労様」について考えます 人々に聞かれます 「では あなたにとってはどういう意味なのか」 私にとっては 我々の物語を知ることです 我々が何者なのかを聞くことです これほどに多くの人たちが持つ強さ 我々の仲間の強さを知り そして我々の任務がどれだけの意味を 持つのかを知ることです 「任務ご苦労様」とは 我々が帰ってきて 制服を脱いだからといって 我々の任務があっさりと 終わったわけではないことを知ることです 実際には まだまだ膨大なものを 捧げられますし 与えられます 例えば我々の友人 テイラー ウルエラ 彼はイラクで足を失いますが 二つ 大きな夢を持っていました 一つは兵士になること もう一つは野球選手になることです 彼はイラクで足を失います 国に戻って 足を無くしてしまったから 二つ目の夢はおしまいだ と考えるよりは 野球選手になる夢を 実現させようと考え VET Sports なるグループを立ち上げます 今では国中の退役軍人と共に 治療の一環としてスポーツを楽しむグループとなりました 例えばタミー ダックワース 彼女はヘリのパイロットでした 彼女のヘリは 操縦するのに両手と 両足が必要です 彼女のヘリは撃たれ なんとか操縦しようとしますが ヘリは彼女の指示 彼女の命令に反応しません 安全に着陸させようとしますが そのヘリは安全着陸しません その理由は 彼女の足が出している命令に ヘリが反応しないからであって それは彼女の足が吹き飛ばされていたからです 彼女はなんとか生き延びます 救護兵が彼女の命を救ったのです その後 彼女は家で治療を受けますが 気づくのです 「私の仕事はまだ終わっていない」 そして今は声を使って イリノイ州の議員として働き 退役軍人の問題を含む 様々な問題のために声を上げています

我々が入隊したのは 我々が代表するこの国を愛しているからです 我々が入隊したのは 理念を信じており 我々の隣人を信じているからです 我々がただ望むのは 「任務ご苦労様」が ただの引用句以上のものに なるべきということです 「任務ご苦労様」の意味が ただ単純に任務として進み出た 兵士たちに対する 心からの言葉であって欲しいのです それは我々にとって 意味のある言葉になります 今だけでも 戦闘時だけでもなく 最後の車両が帰還したずっと後 最後の銃撃が終わった ずっと後にもです

以上が私が任務を共にする仲間 そして私が誇りに思う仲間です ご静聴 ご苦労様です

(拍手)

I'm excited to be here to speak about vets, because I didn't join the Army because I wanted to go to war. I didn't join the Army because I had a lust or a need to go overseas and fight. Frankly, I joined the Army because college is really damn expensive, and they were going to help with that, and I joined the Army because it was what I knew, and it was what I knew that I thought I could do well.

I didn't come from a military family. I'm not a military brat. No one in my family ever had joined the military at all, and how I first got introduced to the military was when I was 13 years old and I got sent away to military school, because my mother had been threatening me with this idea of military school ever since I was eight years old.

I had some issues when I was coming up, and my mother would always tell me, she's like, "You know, if you don't get this together, I'm going to send you to military school." And I'd look at her, and I'd say, "Mommy, I'll work harder." And then when I was nine years old, she started giving me brochures to show me she wasn't playing around, so I'd look at the brochures, and I'm like, "Okay, Mommy, I can see you're serious, and I'll work harder." And then when I was 10 and 11, my behavior just kept on getting worse. I was on academic and disciplinary probation before I hit double digits, and I first felt handcuffs on my wrists when I was 11 years old. And so when I was 13 years old, my mother came up to me, and she was like, "I'm not going to do this anymore. I'm going to send you to military school." And I looked at her, and I said, "Mommy, I can see you're upset, and I'm going to work harder." And she was like, "No, you're going next week." And that was how I first got introduced to this whole idea of the military, because she thought this was a good idea.

I had to disagree with her wholeheartedly when I first showed up there, because literally in the first four days, I had already run away five times from this school. They had these big black gates that surrounded the school, and every time they would turn their backs, I would just simply run out of the black gates and take them up on their offer that if we don't want to be there, we can leave at any time. So I just said, "Well, if that's the case, then I'd like to leave." (Laughter) And it never worked. And I kept on getting lost.

But then eventually, after staying there for a little while, and after the end of that first year at this military school, I realized that I actually was growing up. I realized the things that I enjoyed about this school and the thing that I enjoyed about the structure was something that I'd never found before: the fact that I finally felt like I was part of something bigger, part of a team, and it actually mattered to people that I was there, the fact that leadership wasn't just a punchline there, but that it was a real, actually core part of the entire experience. And so when it was time for me to actually finish up high school, I started thinking about what I wanted to do, and just like probably most students, had no idea what that meant or what I wanted to do. And I thought about the people who I respected and admired. I thought about a lot of the people, in particular a lot of the men, in my life who I looked up to. They all happened to wear the uniform of the United States of America, so for me, the question and the answer really became pretty easy. The question of what I wanted to do was filled in very quickly with saying, I guess I'll be an Army officer.

So the Army then went through this process and they trained me up, and when I say I didn't join the Army because I wanted to go to war, the truth is, I joined in 1996. There really wasn't a whole lot going on. I didn't ever feel like I was in danger. When I went to my mom, I first joined the Army when I was 17 years old, so I literally needed parental permission to join the Army, so I kind of gave the paperwork to my mom, and she just assumed it was kind of like military school. She was like, "Well, it was good for him before, so I guess I'll just let him keep doing it," having no idea that the paperwork that she was signing was actually signing her son up to become an Army officer. And I went through the process, and again the whole time still just thinking, this is great, maybe I'll serve on a weekend, or two weeks during the year, do drill, and then a couple years after I signed up, a couple years after my mother signed those papers, the whole world changed. And after 9/11, there was an entirely new context about the occupation that I chose. When I first joined, I never joined to fight, but now that I was in, this is exactly what was now going to happen.

And I thought about so much about the soldiers who I eventually had to end up leading. I remember when we first, right after 9/11,three weeks after 9/11, I was on a plane heading overseas, but I wasn't heading overseas with the military, I was heading overseas because I got a scholarship to go overseas. I received the scholarship to go overseas and to go study and live overseas, and I was living in England and that was interesting, but at the same time, the same people who I was training with, the same soldiers that I went through all my training with, and we prepared for war, they were now actually heading over to it. They were now about to find themselves in the middle of places the fact is the vast majority of people, the vast majority of us as we were training, couldn't even point out on a map. I spent a couple years finishing graduate school, and the whole entire time while I'm sitting there in buildings at Oxford that were literally built hundreds of years before the United States was even founded, and I'm sitting there talking to dons about the assassination of Archduke Ferdinand, and how that influenced the start of World War I, where the entire time my heart and my head were on my soldiers who were now throwing on Kevlars and grabbing their flak vests and figuring out how exactly do I change around or how exactly do I clean a machine gun in the darkness. That was the new reality.

By the time I finished that up and I rejoined my military unit and we were getting ready to deploy to Afghanistan, there were soldiers in my unit who were now on their second and third deployments before I even had my first. I remember walking out with my unit for the first time, and when you join the Army and you go through a combat tour, everyone looks at your shoulder, because on your shoulder is your combat patch. And so immediately as you meet people, you shake their hand, and then your eyes go to their shoulder, because you want to see where did they serve, or what unit did they serve with? And I was the only person walking around with a bare shoulder, and it burned every time someone stared at it.

But you get a chance to talk to your soldiers, and you ask them why did they sign up. I signed up because college was expensive. A lot of my soldiers signed up for completely different reasons. They signed up because of a sense of obligation. They signed up because they were angry and they wanted to do something about it. They signed up because their family said this was important. They signed up because they wanted some form of revenge. They signed for a whole collection of different reasons. And now we all found ourselves overseas fighting in these conflicts.

And what was amazing to me was that I very naively started hearing this statement that I never fully understood, because right after 9/11, you start hearing this idea where people come up to you and they say, "Well, thank you for your service." And I just kind of followed in and started saying the same things to all my soldiers. This is even before I deployed. But I really had no idea what that even meant. I just said it because it sounded right. I said it because it sounded like the right thing to say to people who had served overseas. "Thank you for your service." But I had no idea what the context was or what that even, what it even meant to the people who heard it.

When I first came back from Afghanistan, I thought that if you make it back from conflict, then the dangers were all over. I thought that if you made it back from a conflict zone that somehow you could kind of wipe the sweat off your brow and say, "Whew, I'm glad I dodged that one," without understanding that for so many people, as they come back home, the war keeps going. It keeps playing out in all of our minds. It plays out in all of our memories. It plays out in all of our emotions. Please forgive us if we don't like being in big crowds. Please forgive us when we spend one week in a place that has 100 percent light discipline, because you're not allowed to walk around with white lights, because if anything has a white light, it can be seen from miles away, versus if you use little green or little blue lights, they can not be seen from far away. So please forgive us if out of nowhere, we go from having 100 percent light discipline to then a week later being back in the middle of Times Square, and we have a difficult time adjusting to that. Please forgive us when you transition back to a family who has completely been maneuvering without you, and now when you come back, it's not that easy to fall back into a sense of normality, because the whole normal has changed.

I remember when I came back, I wanted to talk to people. I wanted people to ask me about my experiences. I wanted people to come up to me and tell me, "What did you do?" I wanted people to come up to me and tell me, "What was it like? What was the food like? What was the experience like? How are you doing?" And the only questions I got from people was, "Did you shoot anybody?" And those were the ones who were even curious enough to say anything. Because sometimes there's this fear and there's this apprehension that if I say anything, I'm afraid I'll offend, or I'm afraid I'll trigger something, so the common default is just saying nothing. The problem with that is then it feels like your service was not even acknowledged, like no one even cared. "Thank you for your service," and we move on. What I wanted to better understand was what's behind that, and why "thank you for your service" isn't enough. The fact is, we have literally 2.6 million men and women who are veterans of Iraq or Afghanistan who are all amongst us. Sometimes we know who they are, sometimes we don't, but there is that feeling, the shared experience, the shared bond where we know that that experience and that chapter of our life, while it might be closed, it's still not over.

We think about "thank you for your service," and people say, "So what does 'thank you for your service' mean to you?" Well, "Thank you for your service" means to me, it means acknowledging our stories, asking us who we are, understanding the strength that so many people, so many people who we serve with, have, and why that service means so much. "Thank you for your service" means acknowledging the fact that just because we've now come home and we've taken off the uniform does not mean our larger service to this country is somehow over. The fact is, there's still a tremendous amount that can be offered and can be given. When I look at people like our friend Taylor Urruela, who in Iraq loses his leg, had two big dreams in his life. One was to be a soldier. The other was to be a baseball player. He loses his leg in Iraq. He comes back and instead of deciding that, well, now since I've lost my leg, that second dream is over, he decides that he still has that dream of playing baseball, and he starts this group called VETSports, which now works with veterans all over the country and uses sports as a way of healing. People like Tammy Duckworth, who was a helicopter pilot and with the helicopter that she was flying, you need to use both your hands and also your legs to steer, and her helicopter gets hit, and she's trying to steer the chopper, but the chopper's not reacting to her instructions and to her commands. She's trying to land the chopper safely, but the chopper doesn't land safely, and the reason it's not landing safely is because it's not responding to the commands that her legs are giving because her legs were blown off. She barely survives. Medics come and they save her life, but then as she's doing her recuperation back at home, she realizes that, "My job's still not done." And now she uses her voice as a Congresswoman from Illinois to fight and advocate for a collection of issues to include veterans issues.

We signed up because we love this country we represent. We signed up because we believe in the idea and we believe in the people to our left and to our right. And the only thing we then ask is that "thank you for your service" needs to be more than just a quote break, that "thank you for your service" means honestly digging in to the people who have stepped up simply because they were asked to, and what that means for us not just now, not just during combat operations, but long after the last vehicle has left and after the last shot has been taken.

These are the people who I served with, and these are the people who I honor. So thank you for your service.

(Applause)

I'm excited/ to be here to speak about vets,/ because I didn't join the Army/ because I wanted to go/ to war.//

退役軍人の話をしに来ることができて 興奮しています 私が入隊したのは 戦争に行きたかったからではありません

I didn't join the Army/ because I had a lust/ or a need/ to go overseas/ and fight.//

海を越えて戦いに行く 渇望や必要があった訳でもありません

Frankly,/ I joined the Army/ because college is really damn expensive,/ and they were going to help/ with that,/ and I joined the Army/ because it was/ what I knew,/ and it was/ what I knew/ that I thought I could do well.//

入隊した理由は 率直に言うと 大学が滅茶苦茶に高くて それを軍が支援してくれたからでした また 私が入隊したのは それが自分の知っていることだったから うまくやれると思っていたことだからでした

I didn't come from a military family.//

軍人の家の出身ではありませんし

I'm not a military brat.//

軍人の子供でもありません

No one/ in my family ever had joined the military at all,/ and how I first got introduced to the military was/ when I was 13 years old/ and I got sent away/ to military school,/ because my mother had been threatening me/ with this idea of military school ever/ since I was eight years old.//

私の家族は誰も入隊したことはありません 初めて軍を知ったのは 13歳の時 士官学校へ入れられた時でした 母は私が8歳の頃から 士官学校へ入れるぞと私を脅していたのです

I had some issues/ when I was coming up,/ and my mother would always tell me,/ she's like,/ "You know,/ if you don't get this together,/ I'm going to send/ you/ to military school."//

私は問題児で 母はいつもこう言っていました 「しっかりしないと アンタを士官学校へ入れるからね」

And I'd look at her,/ and I'd say,/ "Mommy,/ I'll work harder."//

私はこう返すのでした 「お母さん もっとがんばるよ」

And then/ when I was nine years old,/ she started giving/ me/ brochures to show/ me/ she wasn't playing around,/ so I'd look at the brochures,/ and I'm like,/ "Okay, Mommy,/ I can see/ you're serious,/ and I'll work harder."//

そして私が9歳の時から 母はパンフレットを見せ始めました 冗談ではないことを見せようとしたんですね パンフレットを見て私は言います 「分かったお母さん 本気なのは分かったから これからもっとしっかりやるよ」

And then/ when I was 10 and 11,/ my behavior just kept on getting worse.//

10歳 11歳になり 私の素行は悪くなり続けました

I was on academic and disciplinary probation/ before I hit double digits,/ and I first felt handcuffs/ on my wrists/ when I was 11 years old.//

10歳前には成績も仮及第で 素行面でも警告を受け 初めて手錠をかけられたのは 11歳のときでした

And so/ when I was 13 years old,/ my mother came up/ to me,/ and she was like,/ "I'm not going to do/ this anymore.//

そして私が 13歳の時 母がこう言いました 「これ以上耐えられない

I'm going to send/ you/ to military school."//

士官学校へ入れるからね」

And I looked at her,/ and I said,/ "Mommy,/ I can see/ you're upset,/ and I'm going to work harder."//

私は母を見てこう返しました 「お母さん 怒っているのはわかるよ これから頑張るからさ」

And she was like,/ "No, you're going/ next week."//

「いいえ もう来週から入るのよ」と言われました

And that was/ how I first got introduced to this whole idea of the military,/ because she thought/ this was a good idea.//

こうした経緯で私は 軍というものに出会いました 母は良いアイデアだと思っていたのです

I had to disagree/ with her wholeheartedly/ when I first showed up there,/ because literally/ in the first four days,/ I had already run away/ five times/ from this school.//

それには心底反対しなければなりません なぜなら私がそこへ行き始めて 実際最初の 4日で既に 学校から 5回逃げていたからです

They had these big black gates/ that surrounded the school,/ and every time/ they would turn their backs,/ I would just simply run out of the black gates/ and take them up/ on their offer/ that if we don't want to be there,/ we can leave at any time.//

学校の周りに 5つ 大きな黒いゲートがあり 教官が目を離す度に 私はとにかくそのゲートから出ていくのです ここにいたくなければ いつでも去って良いという 教官が勧める通りにです

So I just said,/ "Well,/ if that's the case,/ then/ I'd like to leave."// (Laughter)/ And it never worked.//

ですので 私は言います 「そういうことならぜひとも帰りたいです」 一度も成功しませんでした

And I kept on getting lost.//

私は逃げようとし続けました

But then eventually,/ after staying there/ for a little while,/ and after the end of that first year/ at this military school,/ I realized/ that I actually was growing up.//

ただ最終的には しばらくそこで過ごした後 その士官学校で 最初の一年が過ぎる頃には 自分が成長していることに気付きました

I realized the things/ that I enjoyed about this school/ and the thing/ that I enjoyed about the structure was something/ that I'd never found before:/ the fact/ that I finally felt/ like I was part of something bigger,/ part of a team,/ and it actually mattered to people/ that I was there,/ the fact/ that leadership wasn't just a punchline there,/ but/ that it was a real, actually core part of the entire experience.//

この学校で学んだこと 身に付けた規律や上下関係は それまで私が知らなかったものでした それは私が何か大きなものの一部 チームの一員であること 皆にとって自分の存在が意味あるのだと感じ リーダーシップがただの言葉だけのものでなく 実際 本当に全体の経験において 核を成すものだと知りました

And so/ when it was time/ for me/ to actually finish up/ high school,/ I started thinking/ about what I wanted to do,/ and just like probably/ most students,/ had no idea/ what that meant/ or what I wanted to do.//

そしてついに高校を 卒業する頃になると 自分が何をしたいか考え始めました おそらく他の大勢の学生同様 それがどういうことなのか 何をしたいのか分かりませんでした

And I thought about the people/ who I respected/ and admired.//

私は自分が尊敬し憧れる 人たちのことを考えました

I thought about a lot of the people,/ in particular/ a lot of the men,/ in my life/ who I looked up/ to.//

たくさん考えました 特にそれまでの人生で出会った 私が憧れた人たちのことを考えました

They all happened to wear/ the uniform of the United States of America,/ so/ for me,/ the question/ and the answer really became pretty easy.//

彼らは皆 アメリカ合衆国の制服を着てました だから私にとっては 先程の問いも答えも 本当に簡単になりました

The question of what I wanted to do/ was filled in very quickly/ with saying,/ I guess/ I'll be an Army officer.//

何をしたいかという問いには すぐにこう答えが出ました 私は軍の士官になろうかな と

So/ the Army then went through this process/ and they trained me up,/ and when I say/ I didn't join the Army/ because I wanted to go/ to war,/ the truth is,/ I joined in 1996.//

軍は手順通り 私を訓練しました 私が入隊したのは 戦争に行きたかったからではないと言いましたが 実は私が入隊した 1996年には

There really wasn't a whole lot/ going on.//

特別何も起こっていない頃で

I didn't ever feel/ like I was in danger.//

危険だと感じたことはありませんでした

When I went to my mom,/ I first joined the Army/ when I was 17 years old,/ so I literally needed parental permission/ to join the Army,/ so I kind of gave the paperwork/ to my mom,/ and she just assumed/ it was kind of like military school.//

母の元へ行って ― 最初入隊した時 私は 17歳だったので 入隊するには親の許可が 必要だったのです ― 必要書類を母に渡しました 母は軍を士官学校と 同じようなものだと捉えていました

She was like,/ "Well,/ it was good/ for him before,/ so I guess/ I'll just let him keep doing/ it,/"/ having no idea/ that the paperwork/ that she was signing was actually signing her son up/ to become an Army officer.//

「これまでこの子にとって良かったのだし このまま続けさせましょう」という感じです 母は自分がサインしている書類が 自分の息子を士官として登録するものとは 想像だにしていません

And I went through the process,/ and again/ the whole time still just thinking,/ this is great,/ maybe/ I'll serve on a weekend,/ or two weeks/ during the year,/ do drill,/ and then/ a couple years/ after I signed up,/ a couple years/ after my mother signed those papers,/ the whole world changed.//

私は入隊手続きを進めます その段になっても 私が考えていたのは やったぜ たまに週末とか 2 週間集中訓練があるくらいだろう といった感じです そして入隊から 3~4年 母があの書類にサインしてから 3~4年後 世界の全てが変わりました

And after 9/11,/ there was an entirely new context/ about the occupation/ that I chose.//

9.11 後 私が選択した道は 全く別のものに変わっていました

When I first joined,/ I never joined to fight,/ but/ now that I was in,/ this is exactly/ what was now going to happen.//

入隊したのは戦うためではありませんでしたが 軍の一員となっていたので 戦うことこそ まさに私の任務でした

And I thought about so much/ about the soldiers/ who I eventually had to end up/ leading.//

私は自分が率いることになる 部下たちのことをたくさん考えました

I remember/ when we first,/ right/ after 9/11,three weeks/ after 9/11,/ I was on a plane/ heading overseas,/ but I wasn't heading overseas/ with the military,/ I was heading overseas/ because I got a scholarship/ to go overseas.//

9.11 のすぐ後 3週間後のことになりますが 私は海外へ向かう飛行機に乗っていました ただし軍と一緒ではありません 海外の学校へ行く奨学金を 得たからでした

I received the scholarship/ to go overseas/ and to go study/ and live overseas,/ and I was living in England/ and that was interesting,/ but at the same time,/ the same people/ who I was training with,/ the same soldiers/ that I went through all my training with,/ and we prepared for war,/ they were now actually heading over/ to it.//

私は奨学金で海外へ行き そこで勉強し 生活することになります 行き先はイギリスで とても良い経験でした ただ同時に 私と一緒に訓練を 受けてきた者たちは ずっと一緒に訓練をこなしてきて 戦争に備えてきた仲間たちは 実際に戦争へ赴くところでした

They were now about to find themselves/ in the middle of places/ the fact is the vast majority of people,/ the vast majority of us/ as we were training,/ couldn't even point out/ on a map.//

その時彼らは ほとんど誰も知らず 訓練を受けてきた我々自身も 地図で場所すら示せないような所へ 身を投じようとしていました

I spent a couple years/ finishing graduate school,/ and the whole entire time/ while I'm sitting/ there/ in buildings/ at Oxford/ that were literally built hundreds of years/ before the United States was even founded,/ and I'm sitting/ there/ talking to dons/ about the assassination of Archduke Ferdinand,/ and how/ that influenced the start of World War I,/ where the entire time/ my heart/ and my head were on my soldiers/ who were now throwing on Kevlars/ and grabbing their flak vests/ and figuring out/ how exactly do I change around/ or how exactly do I clean a machine gun/ in the darkness.//

私は大学院の修士課程で 2年を過ごし アメリカ合衆国ができる数百年も 前に建てられた オックスフォードの建物で 机に向かって 教師と フェルディナンド大公の暗殺や その第一世界大戦開戦への 影響を話し合っていた間も 私の心と頭はずっと 部下たちのこと考えていました 彼らはケブラーを身に着け 防弾チョッキを手にとって 真っ暗闇でどう着替えるか どうマシンガンを整備するか 把握しようとしているところです

That was the new reality.//

それが新たな現実でした

By the time/ I finished/ that up/ and I rejoined my military unit/ and we were getting ready/ to deploy to Afghanistan,/ there were soldiers/ in my unit/ who were now on their second and third deployments/ before I even had my first.//

大学院を終えて復隊し アフガニスタンへ出動しようとする頃には 初戦闘もまだの私に対して 部下の中には二度目 三度目の出動という 隊員がいました

I remember walking out/ with my unit/ for the first time,/ and when you join the Army/ and you go through a combat tour,/ everyone looks at your shoulder,/ because on your shoulder is your combat patch.//

初めて部隊で出動した時のことを 覚えています 軍で戦闘任務に出る時には 皆 互いの肩を確認します そこに記章が付いているからです

And so immediately/ as you meet people,/ you shake their hand,/ and then/ your eyes go to their shoulder,/ because you want to see/ where did they serve,/ or what unit did they serve with?//

ですので 他の隊員と出会うとき まず握手を交わし それから相手の肩を見ます 相手がどこの あるいはどの部隊に 参加したのか知りたいからです

And I was the only person/ walking around/ with a bare shoulder,/ and it burned every time/ someone stared at it.//

その時の隊員で肩章無しは 私だけでした 視線を感じる度 肩が灼けるようでした

But you get a chance/ to talk to your soldiers,/ and you ask them/ why did they sign up.//

ただ 部下と話す機会なので なぜ入隊したのか尋ねます

I signed up/ because college was expensive.//

私の場合は大学が高かったからです

A lot of my soldiers signed up/ for completely different reasons.//

多くの部下たちは全く別の理由を持っています

They signed up/ because of a sense of obligation.//

義務感で入隊した者

They signed up/ because they were angry/ and they wanted to do/ something/ about it.//

怒りを抱えており 何かしたいと入隊した者

They signed up/ because their family said this was important.//

家族から重要なことだからと 言われて入隊した者

They signed up/ because they wanted some form of revenge.//

何らかの形で復讐を望んで入隊した者

They signed for a whole collection of different reasons.//

皆が皆 様々な 異なる理由を抱えていました

And now/ we/ all found ourselves overseas/ fighting in these conflicts.//

そうした者たちが皆 海を越え 紛争で戦っていました

And what was amazing/ to me was/ that I very naively started hearing/ this statement/ that I never fully understood,/ because right/ after 9/11,/ you start hearing/ this idea/ where people come up/ to you/ and they say,/ "Well,/ thank you/ for your service."//

私にとって驚きだったのが ずっと 完璧には理解できなかった ある常套句を耳にし始めたことです 9.11 直後から 皆が使い始めたのを 耳にしているでしょう 「任務ご苦労様」

And I/ just kind of followed in/ and started saying/ the same things/ to all my soldiers.//

私もただそれに倣う感じで 部下たちに同じことを言い始めました

This is even/ before I deployed.//

自分で任務に出る前のことです

But I really had no idea/ what that even meant.//

意味なんて考えていませんでした

I just said it/ because it sounded right.//

ただこう言うのが 正しく聞こえたのです

I said it/ because it sounded like the right thing/ to say to people/ who had served overseas.//

こう言うのが海外で従軍した者に掛ける 正しい言葉だと思えたからです

"Thank you/ for your service."//

「任務ご苦労様」

But I had no idea/ what the context was/ or what that even,/ what it even meant to the people/ who heard it.//

ただ私はこの言葉に関する背景も分からず そしてそれが受け取る者にとって どんな意味を持つのかも分かりませんでした

When I first came back/ from Afghanistan,/ I thought/ that if you make it back/ from conflict,/ then/ the dangers were all over.//

初めてアフガニスタンから戻った時 私は紛争から生きて帰れれば それで危険は全てお終いだと思っていました

I thought/ that if you made it back/ from a conflict zone/ that somehow you could kind of wipe/ the sweat/ off your brow/ and say,/ "Whew,/ I'm glad/ I dodged/ that one,/"/ without understanding that/ for so many people,/ as they come back home,/ the war keeps going.//

紛争地域から戻ることができれば あれを切り抜けられて良かったと サッと額を拭うような感覚で 終われると思っていました 大勢の人にとっては 例え家に帰ることができても 戦争は続いているのだということを理解せずに

It keeps playing out/ in all of our minds.//

我々の心の中で続いているのです

It plays out/ in all of our memories.//

我々の記憶の中で続いているのです

It plays out/ in all of our emotions.//

我々の感情の中で続いているのです

Please forgive us/ if we don't like being in big crowds.//

許してください 我々が人混みに紛れるのを嫌っても

Please forgive us/ when we spend one week/ in a place/ that has 100 percent light discipline,/ because you're not allowed to walk around/ with white lights,/ because/ if anything has a white light,/ it can be seen from miles away,/ versus/ if you use little green or little blue lights,/ they can not be seen from far away.//

許してください 我々は完全灯火管制下で 一週間過ごします 我々は白色光を使ってはいけないのです なぜなら白色光は 数キロ先からも見つけられます それに対して弱い緑や 弱い青の光ならば 遠くからは見つかりません

So please forgive us/ if out of nowhere,/ we go from having 100 percent light discipline/ to then/ a week later being back in the middle of Times Square,/ and we have a difficult time/ adjusting to that.//

だから 許してください そのような完全灯火管制下から 一週間後 タイムズスクエアの ど真ん中に帰っても 我々は適応するのが難しいのです

Please forgive us/ when you transition back/ to a family/ who has completely been maneuvering without you,/ and now/ when you come back,/ it's not that easy/ to fall back/ into a sense of normality,/ because the whole normal has changed.//

許してください 家族の元に帰ったとき 自分抜きで暮らしていたところへ いざ戻ってきたところで 「日常」という感覚に 身を落ち着けるのは難しいのです なぜなら「日常」はもう変わってしまったから

I remember/ when I came back,/ I wanted to talk/ to people.//

帰った時のことを覚えています 私は皆と話したかった

I wanted people/ to ask me/ about my experiences.//

皆に私が経験してきたことを聞いて欲しかった

I wanted people/ to come up/ to me/ and tell me,/ "What did you do?"//

私の所に来て聞いて欲しかった 「何をしたの?」と

I wanted people/ to come up/ to me/ and tell me,/ "What was it like?// What was the food like?//

私の所に来て言って欲しかった 「どんな感じだった?食べ物はどうだった?」

What was the experience like?// How are you doing?"//

「どんな経験をしたの? どんな風に過ごしてきたの?」

And the only questions/ I got from people was,/ "Did you shoot anybody?"//

ですが 私が聞かれた唯一の質問は 「誰か人を撃った?」でした

And those were the ones/ who were even curious enough/ to say anything.//

そして人々が聞きに来たのは せいぜい それだけでした

Because sometimes/ there's this fear/ and there's this apprehension/ that if I say anything,/ I'm afraid/ I'll offend,/ or I'm afraid/ I'll trigger something,/ so the common default is just saying nothing.//

なぜならば そこには 何か言ったことで傷付けたり あるいは何か引き金を引いてしまうかもという 恐れや気遣いがあるからです ならばいっそ共通の態度として 何も言わない となります

The problem/ with that is then it feels like your service was not even acknowledged,/ like no one/ even cared.//

これが問題なのは 我々の働きが知られてもいない もしくは 気にも掛けられないと 感じられてしまうことです

"Thank you/ for your service,/"/ and we move on.//

「任務ご苦労様」 これで終わりです

What I wanted to better understand/ was/ what's behind that,/ and why "thank you/ for your service"/ isn't enough.//

私がもっと理解したかったのは その背景であり どうして 「任務ご苦労様」では十分でないかということです

The fact is,/ we have literally 2.6 million men and women/ who are veterans of Iraq or Afghanistan/ who are all/ amongst us.//

我々の周りには実際 男女 2千6百万人もの イラクやアフガニスタン帰りの 退役軍人がいます

Sometimes/ we know/ who they are,/ sometimes/ we don't,/ but there is that feeling,/ the shared experience,/ the shared bond/ where we know/ that that experience and/ that chapter of our life,/ while it might be closed,/ it's still not over.//

その人のことは 分かることもありますし 分からないこともあります ただあの感覚が 共通の体験が 共通の絆があります 我々は知っています 我々の人生であの体験 あの一章は閉じたかもしれませんが まだ終わってはないのです

We think about "thank you/ for your service,/"/ and people say,/ "So/ what does 'thank you/ for your service'/ mean/ to you?"//

我々は「任務ご苦労様」について考えます 人々に聞かれます 「では あなたにとってはどういう意味なのか」

Well,/ "Thank you/ for your service"/ means to me,/ it means acknowledging/ our stories,/ asking us/ who we are,/ understanding the strength/ that so many people,/ so many people/ who we serve with,/ have,/ and why that service means so much.//

私にとっては 我々の物語を知ることです 我々が何者なのかを聞くことです これほどに多くの人たちが持つ強さ 我々の仲間の強さを知り そして我々の任務がどれだけの意味を 持つのかを知ることです

"Thank you/ for your service"/ means acknowledging/ the fact/ that just/ because we've now come home/ and we've taken off/ the uniform does not mean our larger service/ to this country is somehow over.//

「任務ご苦労様」とは 我々が帰ってきて 制服を脱いだからといって 我々の任務があっさりと 終わったわけではないことを知ることです

The fact is,/ there's still/ a tremendous amount/ that can be offered/ and can be given.//

実際には まだまだ膨大なものを 捧げられますし 与えられます

When I look at people/ like our friend Taylor Urruela,/ who in Iraq loses his leg,/ had two big dreams/ in his life.//

例えば我々の友人 テイラー ウルエラ 彼はイラクで足を失いますが 二つ 大きな夢を持っていました

One was to be a soldier.// The other was to be a baseball player.//

一つは兵士になること もう一つは野球選手になることです

He loses his leg/ in Iraq.//

彼はイラクで足を失います

He comes back/ and instead of deciding/ that,/ well,/ now/ since I've lost my leg,/ that second dream is over,/ he decides/ that he still has/ that dream of playing baseball,/ and he starts/ this group called VETSports,/ which now works with veterans all/ over the country/ and uses sports/ as a way of healing.//

国に戻って 足を無くしてしまったから 二つ目の夢はおしまいだ と考えるよりは 野球選手になる夢を 実現させようと考え VET Sports なるグループを立ち上げます 今では国中の退役軍人と共に 治療の一環としてスポーツを楽しむグループとなりました

People/ like Tammy Duckworth,/ who was a helicopter pilot/ and/ with the helicopter/ that she was flying,/ you need to use/ both/ your hands/ and also/ your legs/ to steer,/ and her helicopter gets hit,/ and she's trying to steer/ the chopper,/ but the chopper's not reacting to her instructions/ and to her commands.//

例えばタミー ダックワース 彼女はヘリのパイロットでした 彼女のヘリは 操縦するのに両手と 両足が必要です 彼女のヘリは撃たれ なんとか操縦しようとしますが ヘリは彼女の指示 彼女の命令に反応しません

She's trying to land/ the chopper safely,/ but the chopper doesn't land safely,/ and the reason/ it's not landing safely is/ because it's not responding/ to the commands/ that her legs are giving/ because her legs were blown off.//

安全に着陸させようとしますが そのヘリは安全着陸しません その理由は 彼女の足が出している命令に ヘリが反応しないからであって それは彼女の足が吹き飛ばされていたからです

彼女はなんとか生き延びます

Medics come/ and they save her life,/ but then/ as she's doing her recuperation back/ at home,/ she realizes/ that,/ "My job's still not done."//

救護兵が彼女の命を救ったのです その後 彼女は家で治療を受けますが 気づくのです 「私の仕事はまだ終わっていない」

And now/ she uses her voice/ as a Congresswoman/ from Illinois/ to fight and advocate for a collection of issues/ to include veterans/ issues.//

そして今は声を使って イリノイ州の議員として働き 退役軍人の問題を含む 様々な問題のために声を上げています

We signed up/ because we love this country/ we represent.//

我々が入隊したのは 我々が代表するこの国を愛しているからです

We signed up/ because we believe in the idea/ and we believe in the people/ to our left/ and/ to our right.//

我々が入隊したのは 理念を信じており 我々の隣人を信じているからです

And the only thing/ we then ask/ is/ that "thank you/ for your service"/ needs to be more/ than just a quote break,/ that "thank you/ for your service"/ means honestly digging in to the people/ who have stepped up/ simply/ because they were asked to,/ and what that means for us not just now,/ not just/ during combat operations,/ but long/ after the last vehicle has left/ and after the last shot has been taken.//

我々がただ望むのは 「任務ご苦労様」が ただの引用句以上のものに なるべきということです 「任務ご苦労様」の意味が ただ単純に任務として進み出た 兵士たちに対する 心からの言葉であって欲しいのです それは我々にとって 意味のある言葉になります 今だけでも 戦闘時だけでもなく 最後の車両が帰還したずっと後 最後の銃撃が終わった ずっと後にもです

These are the people/ who I served with,/ and these are the people/ who I honor.//

以上が私が任務を共にする仲間 そして私が誇りに思う仲間です

So thank you/ for your service.//

ご静聴 ご苦労様です

(拍手)

excited

興奮した

vet

=veterinarian

<動物>‘を'診療する

《話》<人>‘を'診療する

《話》<人・物>‘を'注意深く調へる

join

〈二つ以上のもの〉‘を'『つなぐ』,結合する《+『名』+『together』(『up』)》;(…に)…‘を'つなぐ《+『名』+『to』(『onto』)+『名』》

(線などで)〈二つ以上のもの〉‘の'間を結ぶ(つなぐ)《+『名』+『by』(『with』)+『名』》

(友情・結婚などで)〈人〉‘を'結びつける《+『名』+『in』+『名』》

〈川・道などが〉…‘と'いっしょになる,合流する

〈会など〉‘に'『加入する』

(…で)〈人〉‘の'『仲間に入る』,‘と'いっしょになる《+『名』〈人〉+『in』(『for』)+『名』,+『名』〈人〉+『in』do『ing』》

(…に)『加わる』《+『in』+『名』〈事〉

+『in』 『with』+『名』〈人〉》

(人と…を)『ともにする』《+『with』+『名』〈人〉+『in』+『名』(doing)》

〈川・道などが〉『いっしょになる』,合流する

接合箇所(点,面,線);継ぎ目

army

《ときにA-》『陸軍』

《the A-》軍隊;(一国の全)軍隊

(共通の主義・主張のために組織された)(…の)『団体』,集団《+『of』+『名』》

(人・動物などの)大群《+『of』+『名』》

war

〈U〉『戦争』,戦争状態;交戦期間;〈C〉(個々の)戦争

〈U〉(ある特定の目的のための)『争い』,戦い,闘争;〈C〉(個々の)争い

(…と)戦争をする,戦う,争う《+with(against)+名》

lust

(…に対する)『強い欲望』,渇望《+『for』(『of』)+『名』》

色欲,肉欲

(…を)切望する,渇望する《+『after』(『for』)+『名』》

overseas

海を越えて,外国へ(abroad)

『海外の』,外国の,外国向けの

fight

〈両者・数人が〉『戦う』,格闘する,殴り合い(取っ組み合い)のけんかをする;激しく口論する

…‘と'『戦う』

〈戦い〉‘を'交える,〈決闘など〉‘を'戦う

…‘を'制圧(克服)しようとする

〈犬など〉‘を'戦わせる

〈軍艦・軍隊など〉‘を'指揮する,操縦する

〈C〉(…との)『戦い』,戦闘;格闘《+『against』(『with』)+『名』》

〈C〉(…との)奮闘,闘争(struggle)《+『for』(『with』,『against』)+『名』》

(また『fighting spirit』)〈U〉『闘志』,ファイト

〈C〉(…についての)論争,口論《+『over』+『名』》

〈C〉(特にボクシングの)試合,勝負

frankly

『率直に』;あからさまに

率直に言えば

college

《しばしば冠詞をつけず単数形で》(一般に)『大学』,カレッジ

『単科大学』,教養課程大学 《米》(総合大学 universityの)学部

《英》(Oxford・Cambridge 大学などの)学寮(university の一部で,教師・外生・研究育で自治組織を作っている)

(特定の)パブリックスクール(public school)

《英》(universityに併設の)専門学校

(共通の特権・目的などを持つ人々の)団体,協会,学会

damn

…'を'『けなす』,酷評する

〈神が〉〈人〉'を'地獄に落とす,永遠に罰する

…'を'破滅させる,だめにする

…'を'のろう

〈U〉〈C〉ののしり,けなし

〈C〉《話》《否定文に用いて》《a~》少し

=damned

=damnation

expensive

『費用のかかる』,高価な

military

『軍隊の』,軍人の,戦争の

軍隊(陸・海・空軍を含む)(the armed forces)

brat

《軽べつして》小僧,がき

no one

『だれも』…『ない』

introduce

〈人〉‘を'『紹介する』,引き合わせる

(…に)…‘を'初めて取り入れる《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

(…を)〈人〉‘に'手ほどきする,初めて経験させる《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈議案など〉‘を'提出する,持ち出す《+『名』+『into』+『名』》

(…に)…‘を'差し込む,持ち込む《+『名』+『into』+『名』》

(…で)…‘を'始める《+『名』+『with』+『名』》

threaten

(…で)〈人〉‘を'『脅す』,脅迫する《+名〈人〉+with+名》

…‘を'『言って脅す』

〈災害などが〉…‘を'『脅かす』,‘の'脅威となる

〈物事が〉…‘の'『前兆となる』,おそれがある

脅す,脅迫する

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

issue

〈U〉(印刷物などの)『発行』;(法令などの)発布,公布《+『of』+『名』》

〈C〉『発行物』,号,版

〈U〉(…の)流出《+『of』+『名』》;〈C〉流出物

〈C〉『問題』,『問題点』

〈U〉《古》《集合的に》子,子孫

〈C〉《まれ》(…の)結果,なりゆき《+『of』+『名』》

(…から)『出てくる』,流れ出る《+『from』+『名』》

(…に)由来する,(…から)起こる《+『from』+『名』(do『ing』)》

《古》(結果的に)(…に)なる《+『in』+『名』》

〈命令など〉‘を'出す,発令する;…‘を'公布する

〈雑誌など〉‘を'『発行する』

(人に)…‘を'支給する《+『名』〈物〉+『to』+『名』〈人〉》;(衣料・食糧などを)〈人〉‘に'支給する《+『名』〈人〉+『with』+『名』〈物〉》

mommy

おかあちゃん(mom)(《英》mummy)

brochure

小冊子,パンフレット(pamphlet)

okay

=OK,O.K.

serious

『まじめな』,厳粛な

『本気の』,冗談でない,真剣の

(物事が)『重大な』,容易ならない

(人・作品などが)重要な,偉い

worse

(badの比較級)(…より)『もっと悪い』(劣った),いっそう不当な《+than+名(節,句)》

(illの比較級)《補語にのみ用いて》(病気が)(…より)『もっと悪化した』,さらに悪くなった《+than+名(節,句)》

(badlyの比較級)(…より)『もっと悪く』;いっそうひどく《+than+名(節,句)》

いっそう悪いこと,さらに悪化しているもの

academic

学園の,大学の

(職業教育に対して)純粋学問の

理論的な;非実際的な

大学教師,大学生

disciplinary

訓練の,規律の

懲戒の

probation

(性格・適性などを試す)試用,仮採用;試用期間,見習い期間

執行猶予;保護観察

hit

〈人・物〉‘を'『打つ』,なぐる

…‘に'『ぶつかる』,衝突する

(…に)〈自分の体〉‘を'『ぶつける』《+『名』+『against』(『on』,『upon』)』+『名』》

《話》…‘に'達する

…‘に'ひどい打撃(結果)を与える

《米》〈事が〉〈人〉‘に'ふと思い浮かぶ;〈人が〉…‘を'ふと見つける

(野球で)〈安打〉‘を'打つ;(クリケットで)〈…点〉‘を'取る

(武器などで)(…を)『打つ』,攻撃する《+『at』+『名』》

(…に)『ぶつかる』,衝突する《+『against(on, upon)』+『名』》

襲う,急に現れる

『打撃』,命中

ヒット,大当たり,大成功

(野球で)ヒット,安打(base hit)

風刺,当てこすり

double

(数量・強さ・重さ・価値などが)『2倍の』,倍の

『二重の』,二様の;複の,対の,2人用の

表裏のある,二心ある

(意味が)二様にとれる,あいまいな

(花が)八重の,重弁の

『2倍に』,2倍だけ(twice)

二重に,二様に

対をなして,二人いっしょに

〈U〉『2倍』[の数量・価額など]

〈C〉2倍のもの

〈C〉よく似た人(物),生き写し

〈C〉(映画の)代役

《複数形》《単数扱い》(テニスなどの)ダブルス

〈C〉(獲物が追っ手を逃れるときなどの)逆走,急転回

〈C〉2塁打

〈C〉(ブリッジの点の)倍加

〈C〉(競馬・ドッグレースの)重勝式のかけ,複式

…‘を'『2倍にする』

…‘を'『二つ折りにする』

…‘の'2倍の数(量)がある

〈二役〉‘を'ひとりで演ずる

〈船が〉〈岬〉‘を'回る

『2倍になる』

(…の役を)兼ねる《+『as』+『名』》

(急に)取って返す,逆戻りする《+『back』》

二つ折りになる

(ブリッジで)相手のせり高を倍加する

2塁打を打つ

digit

(手足の)指

アラビア数字(0から9までの一つ;0を除くこともある)

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

handcuff

手錠

…‘に'手錠を掛ける

wrist

手首関節;(シャツなどの)そで口

upset

『…‘を'ひっくり返す』,転覆させる

〈計画など〉‘を'『だめにする』,だいなしにする,狂わす

〈人〉‘の'『心お乱す』,'を'ろうばいさせる

〈体など〉‘の'調子お狂わせる

《米》(競技などで)〈相手〉'を'思いがけなく負かす

ひっくり返った

(計画などが)だいなしの,狂った

《捕語にのみ用いて》(精神的に)混乱した,ろうばいした

(体などの)調子がおかしくなった

〈U〉〈C〉『転倒』,転落

〈C〉(計画.心などの)『混乱』,乱れ;(体の)不調

〈C〉《話》けんか

〈C〉《米》(競技などでの)番狂わせ

whole

《the ~,one's ~ の形で名詞の前に用いて》『全体の』,全部の,全…

《名詞の前にのみ用いて》(時間・距離などが)『まる』…,満…

(物が)完全な,欠けていない;《名詞の後に置いて》丸ごとで,ひとかたまりに

《冠詞をつけずに複数名詞の前に用いて》ひじょうに多くの

《古》(人が)無傷の,(肉体的に)健康な

整数の,分数を含まない

〈U〉《the ~》(…の)『全部』,全体,全量《+of+名》

〈C〉完全なもの,統一体

disagree

〈物事が〉(…と)『一致しない』,食い違う《+『with』+『名』》

〈人が〉『意見が合わない』;(…について人と)意見が合わない《+『with』+『名』+『on』(『about』)+『名』(do『ing』)》

〈気候・食物などが〉(人に)合わない,適しない,害を与える《+『with』+『名』》(受動態にできない)

literally

字句を追って,文字通りに

全く,ほんとうに

black

『黒い』,黒色の

『暗い』,まっ暗な(dark)

(特にアフリカ系)黒人の

汚い(dirty),汚れた(soiled)

陰気な(gloomy);不吉な;見通しの暗い

怒った(angry);不きげんな(sullen)

腹黒い,邪悪な(wicked, evil)

《文》不名誉な

(コーヒーに)クリーム(牛乳)を入れない,ブラックの

〈U〉『黒』,『黒色』

〈C〉《しばしば『B-』》黒人

〈U〉黒衣,(特に)喪服

黒くなる;暗くなる

…'を'黒くする;…'を'暗くする(blacken)

(靴墨で)〈靴〉'を'みがく

gate

(…への)『門』,通用門《+『to』(『of』)+『名』》;(門の)とびら

(ダム・運河などの)水門

(競技場・劇場などの)[有料]入場者数

(またgate money)総入場料

surround

…‘を'『囲む』,取り巻く

(…で)…‘に'『囲いをする』《+名+with+名》

(窓回りなどの)装飾的な枠取り;(じゅうたんと壁との間の)ほり敷物

(ある区域・範囲を)取り囲む物

simply

『簡単に』,分かり易く

『飾り気なく』,簡素に;もったいぶらないで,率直に

『単に』,ただ(merely, only)

『全く』,ほんとうに(really);とても,悲常に(very much)

offer

…‘を'『申し出る』,すすめる,提供する

…‘を'『企てる』

(品物に)〈値段〉‘を'つける《+『名』〈値段〉+『for』+『名』〈品物〉》

(ある金額で)…‘を'売りに出す《+『名』+『for』+『名』〈金額〉》

(神に)…‘を'ささげる《+『up』+『名』+『to』+『名』》

〈機会などが〉現れる,起こる(occur)

(神に)ささげ物(祈り)をささげる

(女性に)求婚する

『申し出』,提案

付け値

case

〈C〉(…の)『実例』,事例《+『of』+『名』》

《the case》『実情』,真相

〈C〉〈U〉『場合』,情況,事情,立場

〈C〉(…の)(決定すべき)問題,重大事《+『of』+『名』》

〈C〉『訴訟』[『事件』],裁判

〈C〉(正当な)論拠,弁護;(被告または原告の)主張,申し立て

〈C〉病状,容態;(症状から見た)患者

〈C〉〈U〉格(名詞・代名詞の語形変化)

laughter

『笑い』,笑い声

lost

loseの過去・渦去分詞

『失った』,なくなった,紛失した

『負けた』;(賞などを)取りそこなった

(時間・労力などが)『浪費された』・破壊された(destroyed)

《補語にのみ用いて》(…に)夢中になった,没頭した《+『in』+『名』》

while

《通例 a while》『時間,』間,(特に)少しの時間

『…する間に(は)』

《譲歩》『…であるが,』…なのに

《比較・対照》(…だが)『一方では』

《類似・対応》そして[その上]

《英北東部》《俗》…まで(until)

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

grow

『成長する』,育つ,〈植物が〉生える,茂る

(類・量・程などにおいて)『増大する』,大きくなる

『しだいになる』

…‘を'成長させる,大きくする,育てる

…から生じる(起こる)

structure

{C}(建物・橋などの)建造物

{U}(…の)構造,誠成,組織《+of~名》

{C}構造(構成)体,組織体

〈思想など〉‘を'組み立てる,組織化する

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

finally

『最後に』(at the end)

最終的に,決定的に(decisively)

ついに,とうとう(at last)

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

team

(スポーツの)『チーム』

(共に仕事などをする)『一団』,一組

(荷車を引く2頭以上の牛馬などの)‐

〈動物〉‘を'一組にする

…‘を'一組の動物で運ぶ

(…と)『チームを作る』,チームを組む,協力する《+up with+名》

matter

〈U〉『物質』,物体(個体・液体のいづれの状態も含む)

〈U〉《修飾語を伴って》…体,…質,…素

〈C〉(論議・関心の的となる)『事柄』,『問題』;(…に関わる)事,(…で決まる)問題《+『of』(まれ『for』)+『名』》

〈U〉《the~》(漠然と)(…にとって)困った事,やっかいな事,事故,支障《+『with』+『名』》

〈U〉『重大事』,重要性(importance),関心法

〈U〉(演説・論文などの)内容《+『of』++『名』》;(演説などの)題材《+『for』+『名』》

〈U〉《修飾語を伴って》…郵便物,…印刷物

〈U〉(傷口から出る)うみ(pus)

『重要である』,大切である

leadership

『指導者の地位』(任務)

『指導』,指揮

『指導力』,統率力

《言合的に》指導者たち

real

(想像でなく)『現実の』,実際の,真実の

(まがいものでなく)『本物の』

不動産の

ほんとうに,とても(very)

core

〈C〉(果物の)『しん』

〈U〉(物事の)核心

〈C〉(電気の)磁心,磁極鉄心

…‘の'しんを抜く

entire

《名詞の前にのみ用いて》『全体の』,全部の(whole)

『壊れていない』,無傷の

《名詞の前にのみ用いて》『無条件の』,『完全な』,全くの

experience

〈U〉(…の)『経験』,体験《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『経験(体験)したこと』

…‘を'『経験(体験)する』

finish

…『終える』,済ます

…‘を'食べ尽くす,使い尽くす《+『名』+『off(up)』,+『off(up)』+『名』》

…『の仕上げをする』,磨きをかける《『名』『off(up)』,+『off(up)』+『名』》

《話》〈人〉‘を'参らせる

〈物事が〉『終わる』;〈人が〉やり終える,終わりにする《+『off』(『up』)》

(ことの)『最終段階』,結末

(家具などの)表面,表面の仕上げ(手触り);洗練

(ニスなど)仕上げの材料

死,滅亡

high school

『ハイスクール』(小学校卒業後に入学する中等学校;8‐4制では9‐12年級の学校;6‐3‐3制では,7‐9年級のjunior high schoolと,10‐12年級のsenior high schoolから成る;6‐2‐4制では7‐8年級のjunior high schoolと,9‐12年級のsenior high schoolから成る)

probably

『たぶん』,『おそらく』

respect

〈U〉(…に対する)『尊敬』,敬意《+『for』(『to』)+『名』》

〈U〉(…に対する)『尊重』,注意,関心《+『for』(to)》+『名』》

《pay one's respectsで》尊敬の表現,よろしくとの伝言

〈C〉(特定の)点,箇所(point)

〈U〉(…との)関係,関連(relation)《+『to』+『名』》

…‘を'『尊敬する』,敬う

…‘を'『尊敬する』,重んずる

particular

《指示形容詞を伴って名詞の前にのみ用いて》(ほかでなく)『特にこの』(『あの』),特定の

《名詞の前にのみ用いて》(特定の人・物などに)『特有の』独特の,独自の

《名詞の前にのミ用いて》特別の,他と違った

(説明などが)詳細な,精密な

《補語にのみ用いて》(…について)好みがやかましい,気むずかしい;(…に)きちょうめんな《+『about』(『in, over』(+『名』)do『ing』)》

個々の事項,細目,細部

《複数形で》(…の)詳細《+『of』+『名』》

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

wear

<服・靴・帽子・装飾品・ひげなど>‘を'『身につけている』

〈ある表情・態度など〉‘を'『表している』,示している

(使用して)…‘を'『すり減らす』,使いふるす;(摩擦などで)…‘を'を損なう

〈穴・みぞなど〉‘を'すり減らして作る(あける)

(使用・摩擦などで)『すり減る』,すり切れる

《様態・時間を表す副詞[句]を伴って》〈品物などが〉長もちする

『着用』,使用

《集合的に》《単数扱い》『衣類』,衣料品

すり切れ,消耗,摩滅

(衣類などの)耐久力,もち

uniform

(標準・状態などが)『不変の』,一定の

(形・型などが)『同一の』,一様な,画一的な

(特に学校・警察・軍隊などの)『制服,』ユニフォーム

…‘に'制服を貸与する(着せる)

…‘を'同一(一様)にする

united

一致協力した,協調の

共同した,提携した,団結した

連合した,合併した

state

〈C〉(人・物事の)『状態』,ありさま,様子

〈C〉《a ~》《話》極度の緊張状態,異常な精神状態

〈U〉地位,階級,身分

〈C〉〈U〉《しばしばS-》『国家』,国,政府

〈C〉《時にS-》(アメリカ・オーストラリアなどの)『州』

《the States》《話》『米国』

〈U〉威厳;公式;堂々とした様子

国家の,国事に関する

《しばしばS-》《米》州の,州立の

公式の,儀式用の

America

『アメリカ合衆国』,米国,アメリカ(《略》『Am.,Amer.』)

《the Americas》南北アメリカ[イタリアの航海者・探検家Amerigo Vespucciの名前に由来]

pretty

(女・子供などが)『きれいな』,『かわいらしい』;(事物・場所などが)きれいな,こぎれいな

(目・耳・心に)『快い』,楽しい

《名詞の前にのみ用いて》《しばしば皮肉に》みごとな,けっこうな;ひどい

《名詞の前にのみ用いて》《話》(数量・規模・範囲などが)『かなり大きい』,相当な

『かなり』(fairly);わりあいに(somewhat)

とても,ずいぶん(very)

《話》《まれ》《呼びかけに用いて》かわいい子(女)

fill

〈容器など〉‘を'『いっぱいにする』,満たす,‘に'つぐ

〈人・物が〉〈場所・空間〉‘を'『占める』,いっぱいにする

(…で)…‘を'満たす,埋める,ふさぐ《+『名』+『with』+『名』》

〈人の要求など〉‘を'満たす,かなえる

〈注文〉‘に'応じる;〈処方箋〉‘を'調剤する

〈地位〉‘を'占める;〈職務〉‘を'果たす

(…で)『いっぱいになる』,満る《+『with』+『名』》

《ones fill》欲しいだけ,存分

《a fill》(…の)1杯の量《+『of』+『名』》

〈C〉盛り土(石)

quickly

『速く』,すみやかに,機敏に,ただちに

guess

(十分な根拠なしに)…‘を'『推測する』,推量する

(正確な推測で)…‘を'『言い当てる』,判断する

《『guess』+『that節』》《米》…‘と'『思う』(think, suppose),信じる(believe)

(…を)『推測する』《+『at』(『about』)+『名』》

(…についての)『推測』,推量《『at』(『about, as to』)+『名』(『wh-節』)》

officer

『公務員』,役人(会社などの)役員,幹部

『将校』,士官

(商船の)高級船員;船長(master)

警官,巡査(policeman)

process

(自然の)『作用』,過程

(物事の)『手順』,方法

(技術上の)製法,工程

召喚状,出頭令状;訴訟過程

(動植物の組織の)隆起,突起

加工(処理,調整)した

〈食品〉‘を'加工する

〈写真フイルム〉‘を'現像する

〈資料〉‘を'コンピューターにかける

…‘を'一定の手順で処理する,(整理する,調査する)

truth

〈U〉(物事の)真実,事実,真相

〈U〉『真実性』,真実味,ほんとうのこと

〈C〉『真理』,原理

〈U〉誠実さ,実直さ,正直

danger

〈U〉『危険』,おそれ(peril)

〈C〉(…に対して)『危険を引き起こすもの』,脅威(menace)《+『to』+『名』》

mom

=mother

parental

親の,親としての,親にふさわしい

親のような

permission

『許可』,承諾

paperwork

書類仕事,文書仕事

assume

(証拠はないが)…'を'『当然のことと思う』,仮定する,推測する(suppose)

〈役目・任務など〉'を'『引き受ける』〈責任〉'を'『負う』

〈人が〉〈ある生活様式・態度〉'を'身につける,とる,〈ある性質・様相など〉'を'帯びる

…‘の'ふりをする,'を'装う(pretend)

…'を'自分のものにする,奪い取る

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

sign

(ある事実・状態・感情などの)『表れ』,印,気配,徴侯(indication);(…の)こん跡,計跡《+『of』+『名』》・『身ぶり』,手まね,合図

『標識』,看板

(数学・音楽などの)記号

(…の)『象徴』,シンボル(symbol)《+『of』+『名』》・《文》(…の)『前兆』,きざし《+『of』+『名』》・宮(きゅう)(黄道12区分の一つ) ・〈手紙・書類・作品など〉‘に'『署名する』・(…に)〈名前など〉‘を'書く《+『名』+『on』(『to』)+『名』》

…‘を'雇う契約に署名する・…‘を'合図する,知らせる;…に合図する・署名する・契約書に署名して雇われる

son

『息子』・《複数形で》(男子の)子孫・《文》《比喩(ひゆ)的に》(場所・主義などの)子,後継者・《年長者が年少者に呼び掛けて》・お前さん・《the S-》イエスキリスト

maybe

『たぶん』,おそらく,ことによると

serve

〈人が〉〈人〉‘に'『仕える』,‘の'役に立つ;〈社会など〉‘に'尽くす

〈神・君主など〉‘に'仕える,服従する

(公職・兵役などで)〈ある期間〉‘を'『勤める』,〈判決・刑罰など〉‘に'『服する』

〈要求など〉‘を'満たす,〈目的など〉‘に'かなう

〈物が〉(…として)〈人〉‘の'役に立つ《+『名』〈人〉+『as』(『for』)+『名』》

〈食事・飲物など〉‘を'出す,〈人〉‘に'配膳する

(規則的にまたは引き続いて)(…を)…‘に'供給する《+『名』+『with』+『名』》

(テニス・バレーなどで)〈ボール〉‘を'サーブする

(人に)〈令状など〉‘を'送達する《+『名』+『on』+『名』〈人〉》;(令状などを)〈人〉‘に'送達する《+『名』〈人〉+『with』+『名』》

(また『service』)〈動物が〉…‘と'交尾する

(…として…のもとで)『仕える』,勤務する《+『under』(『at, on』)+『名』+『as』+『名』》

『役立つ』,利用できる

『給仕をする』,食事をすすめる

〈天候・時間などが〉都合がよい

(テニスなどで)ボールをサーブする

(テニスなどの)サープ[の番],サープの仕方

weekend

『週末』(通例金曜日の夕方から日曜日の夜まで);週末休暇

週末の

《状態・場所を表す副詞[句]を伴って》週末を過ごす;週末旅行をする

drill

〈C〉『きり』,『ドリル』,穴あけ機

〈U〉練兵,教練

〈U〉〈C〉『反復練習』,(系統的な)けいこ

〈U〉〈C〉(事態に処するための)訓練

〈穴〉‘を'『あける』;…‘に'穴をあける

(…を)〈人〉‘に'『繰り返し教え込む』《+『名』〈人〉+『in』+『名』》;(人に)〈物事〉‘を'厳しく訓練して教え込む《+『名』+『into』+『名』〈人〉》

〈兵士〉‘を'教練する

《米俗》〈人〉‘を'撃ち抜く

(きりなどで)貫く,穴をあける

(軍事などの)訓練を受ける,練習する

couple

(同種類の物が)『2個』《+『of』+『名』》

『夫婦』,男女一組

《話》(…の)いくらか,少数《+『of』+『名』》

…'を'『つなぎ合わせる』;(…に)…'を'連結する《+『名』+『to』(『with』)+『名』》

…'を'(…と)関連づける《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

…'を'結婚させる,〈動物〉'を'つがわせる

〈動物〉交尾する

paper

〈U〉『紙』

〈C〉(1枚の)『紙』

〈C〉論文,研究論文(口頭で発表するものをさす);(学生の)レポート

〈C〉試験問題[用紙];答案[用紙]

〈C〉《話》『新聞』(newspaper)

《複数形で》『書類』,文書;(身分・資格などを示す)証明書

〈U〉紙幣(paper money);手形類

〈C〉〈U〉壁紙(wallpaper)

紙[製]の

紙の上だけの,実祭には存在しない

新聞[用]の

…‘に'紙をはる

…‘を'紙で包む《+『over』(『up』)+『名,』+『名』+『over』(『up』)》

entirely

『全く』,『すっかり』,完全に

context

〈C〉(文章の)前後関係,文脈

〈U〉(事の)周囲の情況,背景

occupation

〈C〉『職業』,仕事

〈C〉時間の使い方

〈U〉(…を)『占有すること』,(軍隊が)(…を)占領すること《+『of』+『名』》

chose

chooseの過去形

exactly

『正確に』,きちんと

ちょうど,まさしく

《否定文で》正確なところ,正確に言って,必ずしも(…でない)

《返事で》《yesの代わりに》全くそうです,そのとおりです;《not exactlyの形で否定して》必ずしもそうではない

soldier

(陸軍の)『軍人』,(特に)『下士官』,『兵士』

(主義・主張のために闘う勇敢な)戦士,闘士

軍人になる,軍務に服する

leading

『先導する』,先頭の

『主要な』,一流の

指導する

指導

plane

『平面』,水平面

『水準』,程度

《話》『飛行機』

(面が)平らな,平たんな

平面の,平面図形の;平面上にある

〈飛行機〉滑走する

scholarship

〈C〉《時にS-》『奨学金』

〈U〉学識,学力

receive

〈贈与・送付されたもの〉‘を'『受け取る』,受ける

〈情報・知識など〉‘を'知る,理解する;〈電波など〉‘を'受信する

…‘を'経験する,‘に'出くわす(meet with)

〈被害など〉‘を'受ける,被る(suffer)

…‘を'入れる,収める(hold)

《文》〈客など〉‘を'迎える(welcome)

受け取る,受ける・客を迎える

England

『イングランド』(Great Britain島からScotlandとWalesを除いた部分;首都London)

『英国』,イギリス本国

interesting

(物事が)『興味を起こさせる』,おもしろい

training

『訓練』,専門教育,調教,(運動選手の)トレーニング,養成

prepare

〈物事〉‘の'『準備をする,用意をする』

〈人〉‘に'『用意させる,心構えをさせる』

『準備する,用意する』,心構えをする

themselves

《強意用法》《[代]名詞と同格に用いて》『彼ら自身』,彼女ら自身,それら自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語》『彼ら自身を(に)』,彼女ら自身を(に),それら自身を(に)

middle

(空間的に)『まん中の』

(時間・順序・数量などが)『中間の』,まん中の

『平均の』,中ぐらいの

《M-》(言語史で)中期の

《the~》(場所・地域の)『まん中』,『中央』《+『of』+『名』》

(時間・順序などの)まん中,(行為などの)最中《+『of』+『名』+(do『ing』)》

《話》《the~,one's~》(人の)胴,腰

vast

『広大な』,広範囲な

(数・量・程度などにおいて)ものすごい,ばく大な

majority

〈U〉《集合的に;時にa majority》《単数・複数扱い》『大多数』,『過半数』

〈C〉《単数形で》(下位との)得票の差;(…の)票のひらき(+『of+名』》

〈C〉《単数形で》成年,成人(英米とも21歳)

〈C〉《単数形で》陸軍(空軍)少佐の位

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

point

〈C〉(針・鉛筆・剣などの)『とがった先』,(…の)先端《+『of』+『名』》

〈C〉岬(みさき)

〈C〉(小数点・句読点などの)点

〈C〉(図形上の)点

〈C〉(ある特定の)『地点』(spot),場所(place)

〈C〉(計器の目盛りなどの)『点』,『度』

〈C〉時点,瞬間

〈C〉《単数形で》(物語・議論などの)『要点』,核心《+『of』(『in』)+『名』》

〈U〉(…の)『目的』,『意義』,ねらっている点《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(全体の中の)個々の項目,細目(item),細部(detail)

〈C〉特徴(characteristic),特質(trait)

〈C〉(競技・学校の成績などの)得点

〈C〉ポイント(活字の大きさの単位;約1

72インチの大きさ)

(…に)〈銃・指など〉‘を'『向ける』《+『名』+『at』(『to, toward』)+『名』》

…‘に'『指し示す』《point+名+to+名…に…をさし示す》

…‘の'先をとがらせる,‘に'先を付ける

…‘に'点を打つ;…‘に'小数点を付ける;…‘に'句読点を付ける

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'指し示す

(…を)(指などで)『示す』,指し示す《+『at』(『to, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈猟犬が〉獲物の位置を示す

map

(1枚1枚の)『地図』;天体図

…‘の'地図を作る;…‘を'地図にかく

spend

(…に)〈金〉‘を'『使う』《+名〈金〉+on(『for』)+『名』》

〈時〉‘を'『過ごす』

《文》〈力など〉‘を'使い果たす,〈自分〉‘の'力を使い果たす

金(財産など)を使う;浪費する

graduate

(…を)『卒業する』《『from』+『名』》

(…から…に)除々に変わる《+『from』+『名』+『into』(『to』)+『名』》

《文》《おもに米》〈学校が〉…‘を'『卒業させる』

…‘を'段階に分ける

〈計器など〉‘に'目盛りをつける

『卒業生』

学校を卒業した;大学卒業生のための,大学院の

building

〈C〉『建物』,ビルディング;(一般に)建造物

〈U〉建築,建築術

Oxford

オクスフォード(英国南部のテムズ川畔の都市;オクスフォード大学の所在地)

=Oxford University

build

〈物〉'を'『組み立てる』,造る,建造する,建築する

(年月をかけて)〈事〉'を'『作り上げる』,築き上げる;《受動態で》〈体・性質〉'を'作る

〈U〉造り,講造(make)

〈U〉〈C〉体格

don

《Don》ドン(Sirに当たるスペイン語で男性の洗礼名の前につける)

〈C〉スペイン貴族(紳士)

〈C〉(オックスフォード・ケンブリッジ両大学の)学監,指導教授

〈C〉《英》大学教師

assassination

暗殺[行為]

archduke

大公,(特に)旧オーストリア国皇子

influence

〈U〉〈C〉(…に対する)『影響』,感化,効力《+『on』(『upon』)+『名』》

〈C〉〈U〉(…に対する)『影響力』,勢力《+『over』(『with』)+『名』》

〈C〉(…に対して)影響力を持つ人(物),勢力家,有力者《+『on』+『名』》

…‘に'『影響を与える』,‘を'左右する

world war

『世界大戦』

heart

〈C〉『心臓』;胸

〈C〉(感情の中心をなす)『心』,気持ち

〈U〉愛情,同情

〈U〉『勇気』,元気,熱意

《the ~》『中心』,内部,(物事の)本質,核心

〈C〉ハート形の物;(カードの)ハートの札

throw

…‘を'『投げる』,ほうる

(…に)…‘を'『投げつける』,〈ミサイル・弾丸など〉‘を'発射する《+名+at+名》

《副詞[句]を伴って》〈相手〉‘を'投げ倒す,振り落とす

(…に)〈光・影〉‘を'投げかける,浴びせる,向ける《+名+on(over)+名》

〈視線・言葉など〉‘を'投げる,投げかける

《副詞[句]を伴って》(ある場所・位置・状態に)…‘を'投げ込む;…‘を'急に(…の)状態に落とし込む

…‘を'急いで着る(脱ぐ)《+on(off)+名,+名+on(off)》;(…に)…‘を'さっと掛ける《+名+over+名》

《副詞[句]を伴って》〈手・足など〉‘を'ぐいと動かす

〈声〉‘を'張り上げる;(腹話術で)〈声〉‘を'別の場所から聞こえてくるように思わせる

〈スイッチ・連結レバー〉‘を'動かす

〈陶器〉‘を'ろくろにかけて形造る

〈家畜が〉〈子〉‘を'産み落とす

《話》〈パーティーなど〉‘を'催す

《米話》〈試合・勝負事〉‘を'投げる,わざと負ける,八百長で負ける

《俗》〈人〉‘を'仰天させる,めんくらわせる

投げる,ほうる

『投げること』,投球;発射

投げて届く距離,射程

ショール,スカーフ,えりまき

grab

…‘を'『ぎゅっとつかむ』,ひったくる・(…を)ひっつかむ《+『at』+『名』》;(…に)さっと手を伸ばす《+『for』+『名』》・不意{ふい}につかむ・取り込む・横取りする・逮捕{たいほ}する・(人の心)をとらえる・,〈人に〉強い印象を与える・を軽く飲み[食い]する・》〈...を〉大急ぎで取る[利用する]・ひっつかみ・ひったくり

flak

対空砲[火]

非難攻撃

vest

《米》『チョッキ』(《英》waist-coat)

《英》=undershirt

《文》(権利・財産などを)<人>‘に'与える,授ける,付与する《+名<人>+with+名》

(人に)<権利・財産など>‘を'与える,授ける《+名+in+名<人>》

《古》《詩》(法衣などを)〈人〉‘に'着せる

<権利・財産などが>(人に)属する,帰属する《+in+名》

《古》《詩》祭服を着る

figure

〈C〉『数字』,(特に)アラビア数字;数量,価格

《複数形で》計算,算数

〈C〉『姿』,容姿,目立つ姿

〈C〉《修飾語句を伴って》(…の)『人』;(…の)名士,大物

〈C〉(絵画・彫刻などの)人物像,肖像

〈U〉〈C〉形,形状

〈C〉『図』図形;模様,図案

〈C〉(…の)印,象徴,典型《+『of』+『名』》

〈C〉=figure of speech

〈C〉(ダンス・スケートの)フィギュア

…‘を'計算する;…‘を'合計する《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

《おもに米話》…‘を'考える

…‘を'(…の)図形に表す,(…の)模様で飾る《+『名』+『with』+『名』》

(…で)目立つ,異彩を放つ《+『in』+『名』》

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

machine

『機械』

自動車,飛行機,自転車

加えられた力を強めたり方向を変えたりする機械(器具);てこ,滑車,くさび,斜面など

組織,(特に)派閥

(自主性も意欲もない)機械のような人,機械的に働く人

…‘を'機械で作る(仕上げる);(特に)…‘に'ミシンをかける,‘を'ミシンで作る;(印刷機で)…‘を'印刷する

…‘を'きっちり計って作る《+『down』+『名,』+『名』+『down』》

gun

『銃』,『砲』

(銃に似た)吹き付け(注入)器具

(合図・儀礼としての)銃砲の発射;礼砲,祝砲,弔砲

…‘を'銃で撃つ

《話》(速度を増すために)〈エンジンなど〉‘の'紋り弁を急に開いてガソリンを送る

銃で撃つ;銃で猟をする

darkness

『暗さ』,『やみ』

徳黒さ

無知,無学

邪悪,腹黒さ

不明りょう,あいまいさ

reality

〈U〉現実[性],実在

〈C〉(個々の)現実,事実,現物

rejoin

〈仲間・団体〉‘に'再び加わる,復帰する

…‘を'再び結合させる

unit

《集合的に》『構成単位』;(学習の)『単元』;(全体を構成する)部門,部隊

(特定用途の)設備[一式],器具[一そろい]

(測定基準としての)『単位』;(…の)単位《+of+名》,(…する)単位《+for doing》

正の最小整数(1)

ready

『準備ができた』,仕上がった

《補語にのみ用いて》(進んで喜んで)覚悟している

《補語にのみ用いて》《『be ready to』 do》『今にも…しようとする』,しがちである

す早い,即座の

すぐに使える;手近の

(…に対して)…‘を'『準備する』,用意する《+『名』+『for』+『名』》

(銃の)構えの姿勢

位置について

deploy

〈部隊など〉‘を'配置する

(作戦的に)〈部隊などが〉配置につく

Afghanistan

アフガニスタン(アジア南西部にある共和国;首都はKabul)

third

《the ~》『第3番目の』,3番目の

3分の1の

《the ~》『第3』,3番目[のもの],(月の)『3日』

〈C〉『3分の1』

〈C〉(音楽で)3度[音程]

〈U〉(自動車などの)サード(第3速)[ギア]

第3に,3番目に

deployment

(兵などの)展開,散開

combat

『戦い』,戦闘;格闘

〈敵・悪など〉‘と'『戦う』,闘争する

(…のために…と)『戦う』《+『with』(『against』)+『名』+『for』+『名』》

tour

(数か所に立ち寄る比較的長期の)(…の)『観光旅行』《+around(《英》round)(through,in,of)+名》・(特に,見学,観光などの)(…の)『小旅行』《+around(《英》round)(through,in,of)+名》・(劇団の)巡業,演奏旅行・(外地の一定の場所での)服務期間・…を旅行する・

(…を)旅行する《+at(in,through,around(《英》round))+名》

shoulder

『肩』;《複数形で》(両肩を含む)上背部

《複数形で》(責任・重荷を負う)『双肩』,責任を負う能力

『肩に似た部分』;(服の)肩[の部分];(山などの)肩;(道路の)肩

肩肉

…‘を'肩で押す

〈物〉‘を'かつぐ,背負う

肩で押す,肩で押し分けて進む

patch

(補修・補強のための)『つぎ当て』;当て布;当て板,当て金;(アップリケで縫いつけた)布切れ

(傷口などを覆う)『傷当て』

(色などが周囲と区別できる)(…の)まだら,班点;断片,破片《+『of』+『名』》

小さな地面(畑)

(補修・補強のために)…‘に'『つぎ当てる』;(装飾のために)…‘に'当て布をする

…‘を'つぎ合わせて作る

immediately

『ただちに』,即座に

直接に,じかに(directly)

…するや否や(as soon as)

shake

(前後・上下・左右などに)…‘を'『振る,』揺り動かす,揺する

(…から)…‘を'『振り落とす』《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

〈地震・爆発などが〉…‘を'『震動される』

〈基礎・信念など〉‘を'『動揺させる,』ぐらつかせる

〈人〉‘を'動揺させる,』‘を'心をかき乱す

〈ちり・病気・悪習・追っ手など〉‘を'振り払う,振り切る,除く《+『off』+『名,』+『名』+『off』》

『揺れる,』震動する

(恐布・寒さなどで)『振える』《+『with』+『名』》

揺り動かす

〈C〉『揺ること』;揺れ;震え

《the shakes》《話》(熱・寒けによる)身震い,悪寒(おかん)

eye

〈C〉(人・動物の器官としての)『目』

〈C〉(まぶた・まつ毛・まゆ毛などを含めて,外側からみえる)『目』,目の周り

〈C〉(目の)虹彩

〈C〉『視力』,視覚

〈C〉《単数形で》『視線』,まなざし

〈C〉《しばしば複数形で》警戒(観察,監視)の目

〈C〉《通例単数形で》(…に対する)鑑識眼,物を見る目,(…を)見分ける力《+『for』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》物の見方;観点

〈C〉目に似たようなもの(じゃがいもの芽・クジャクの羽の眼状の点など)

〈C〉針の目,めど

〈C〉(かぎ・ホックの)受け

〈C〉台風の目

(好奇・疑いなどの目で)…‘を'じろじろ見る,注意して見る

person

(性別・年齢に関係なく)『人』

(人間の)『体』,身体

《単数形で》『容姿』,身なり

(文法で)人称

bare

『裸の』,『おおいのない』;露出した,むき出した

『からの』,なにもない(empty)

『ありのままの』,赤裸々な

《名詞の前にのみ用いて》『かろうじての』,やっとの;ただ…だけの(mere)

…'を'裸にする,あらわにする;〈刀〉'を'燃く

burn

〈火・家などが〉『燃える』,『焼ける』

(火や熱によって)『焦げる』,日焼けする

『光』(『熱』)『を出す』

(…で)熱さを感じる,ほてる《+『with』+『名』》

(愛憎などで)燃える,かっかとなる《+『with』+『名』》

…'を'『燃やす』,『焼く』

…'を'焦がす;…'を'日焼けさせる

…'を'熱く感じさせる,'を'ほてらせる

…'を'燃料にする

『やけど』;焼け焦げ

『日焼け』

ロケットの噴射・(CDなどに)焼く、(音楽{おんがく}やデータなどを)(CDなどに)焼く

star

『星』;恒(fixed star)

『星形のもの』;星章,星標(*)(asterisk)

『スター』,花形

(人の運勢を左右するといわれる)運星;《しばしば複数形で》運勢,運,星回り

(星印で示した)等級

《文》実現不可能な逆標(願望)

星の

花形の,主役の;卓越した,すぐれた

…を星(星形の物)で飾る;…‘に'星印をつける;(…を)…‘に'のようにちりばめる《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'主役にする

主役を務める,主演する

chance

〈C〉〈U〉『偶然』,偶然のでき事;運,めぐり合わせ

〈U〉〈C〉(何かが起こる)『公算』,見込み,可能性(probability)

〈C〉『好機』,機会(opportunity)

〈C〉危険,冒険;かけ

《『chance to』 do》〈人が〉偶然;する

《『it chances』+『that』『節』》〈物事が〉偶然に起こる

…'を'運を天に任せてする

偶然の,はずみの

completely

『完全に』,全く,十分に

reason

〈C〉〈U〉『理由』,わけ,根拠

〈U〉『理性』,判断力;道理

『論理的に孝える』

(人に)道理を悟らせる《+『with』+『名』〈人〉》

…‘を'論理的に孝える《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

《『reason』+『that節』》…‘と'推論する

〈人〉‘に'道理を悟らせて(…)させる(しないようにする)《+『名』+『into』(『out of』+『名』(do『ing』)》

sense

〈C〉(五感による)『感覚』;(…の)感覚《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)『感じ』,気持ち《+『of』+『名』》

〈U〉《a~,one's~》(…の)『理解』(『認識』)『力』,観念,センス《+『of』+『名』》

《one's senses》正常な感覚,正気

〈C〉《しばしば冠詩をつけないで》分別,良識

〈C〉(行動・発言・文などの)意義,意味(meaning)《+of(in)+名(do『ing』)》

〈U〉(…の)(全体的な)意向,動向《+『of』+『名』》

…‘を'感ずる,‘に'気づく

obligation

(法律・社会・道徳上の)『義務』,約束

(法律・契約・約束などの持つ)拘束力,束縛

(与えられた恩恵・好意などに対する)『恩義』,義理《+『to(toward)』+『名』》

angry

『おこった』,腹を立てた

(海・波・風などが)おこったような,激しい

(傷が)炎症を起こした

form

〈C〉〈U〉(色・材質に対して)『形』,形状,姿

〈C〉『人体』,体つき

〈C〉〈U〉『外観』,格好,人影

〈C〉〈U〉(ものの現れる)『形態』,形式

〈C〉(生物などの)『種類』,品種

〈U〉(芸術作品の)表現形式

〈U〉(特にスポーツで)(競技者の)フォーム

〈U〉(心身の)調子,元気

〈C〉(印刷された)書き込み用紙,ひな形

〈U〉《話》(ある集団などの)やり方,仕方,方式

〈C〉〈U〉しきたり,伝統的な儀式

〈C〉(英国の学校・米国のある学校で)学年,学級

〈U〉〈C〉(意味に対する)形態,形;語形

〈C〉(通例寄りかかりのない)長い木のいす

〈素材〉‘に'形を与える,(…に)…‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》

(素材から)…‘を'形作る《+『名』+『out of』+『名』》

…‘を'組織する,構成する

〈考えなど〉‘を'まとめる,思い付く;〈計画など〉‘を'立てる

〈習慣など〉‘を'身に付ける;〈交際など〉‘を'結ぶ

〈文章など〉‘を'組み立てる;〈複数形など〉‘を'作る

(ある順序に)配列する,整列させる

〈物が〉形を成す

生じる,現れる

(…に)なる《+『into』+『名』》

revenge

〈受けた危害・悔辱など〉‘に'『復讐』(ふくしゅう)『する』;〈人〉‘の'仇(あだ)を討つ

行為・言葉に対する人への)復讐(あくしゅう),仕返し;復讐心《+『on』(『upon』)+『名』〈人〉+『for』+『名』〈行為・言葉〉》

collection

〈U〉〈C〉(…を)『集めること』,(…の)収集,採集;(税金などの)徴集,集金《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『収集物』,収蔵物,コレクション《+『of』+『名』》

〈U〉『募金』,〈C〉寄付金,献金

〈C〉(水・ちりなどの)堆積,集積,たまり《+『of』+『名』》

ourselves

《強意用法》《weと同格に用いて》『私たち自身』,自分たちみずから

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私たち自身を』(『に』),自分たちを(に)

《まれ》《おもにthan,butなどの後でweの代用として》我々,私たち

conflict

(比較的長期にわたる)(…との)『争い』,闘争,戦闘《+『with』+『名』》

(意見・利害などの)(…との)『衝突』,矛盾,食い違い《+『of』+『名』+『with』+『名』》

(…と)『争う』《+『with』+『名』》

(…と)衝突する,矛盾する,両立しない《+『with』+『名』》

amazing

驚くべき,びっくりさせるような

statement

〈U〉『声明』(『供述』)『すること』

〈C〉『声明』(『供述』)[『書』]

〈C〉(銀行などの)計算書,決算報告

〈C〉(音楽で)曲の主題の提示

fully

『十分に』,完全に

まるまる

service

〈U〉〈C〉(…に対する)『奉仕』,尽力,貢献《+『to』+『名』》

〈C〉〈U〉(水道・交通などの)『公共事業』,施設

〈C〉〈U〉(宗教上の)儀式;礼拝

〈C〉(官公庁の)農局,部門;UU〉《集合的に》(ある部局の)職員

〈C〉(陸・海・空)軍;〈U〉軍務,兵役《the services》軍事力

《複数形で》〈医師・弁護士などの)業務,奉仕

〈U〉(ホテル・食堂などの)『サービス』,客扱い

〈U〉(製品などの)修理天検,アフターサービス

〈U〉(人・物が)役立つこと;有用,有効

〈C〉(食器などの)一式,一組

〈C〉〈U〉(テニス・バレーなどの)サーブ[の順番]

〈C〉〈U〉(令状などの)送達

〈機械など〉‘を'修理点検する,‘の'アフターサービスをする

…‘に'サービス(電気・ガスなど)を供給する

=serve

サービス[業]の

使用人用の

軍の

follow

…‘の'『後について行く』;…‘の'後に続く(来る)

〈道など〉‘を'『たどる』,‘に'沿って行く

〈規則など〉‘に'『従う』

〈動きなど〉‘を'じっと見詰める,観察する

…‘を'理解する(understand)

…‘を'まねる,模範とする

〈職業〉‘に'従事する

…‘から'起こる(result from)

〈人・動物など〉‘を'追跡する,追う

『後について行く』(『来る』)

『続いて起こる』,次に来る

(論理的に)…という結論になる,当然の結果として…となる

meant

meanの過去・過去分詞

sound

〈C〉〈U〉『音』,『音響』,響き・〈U〉音の聞こえる範囲・〈C〉(音声としての)音

《単数形で》(聞いたり,読んだりしたときに受ける)感じ,響き,調子・〈U〉(無意味な)音(声);騒音,ざわめき・『音を出す』,鳴る,響く・『聞こえる,思える』(進行形にできない) ・〈楽器・ベルなど〉‘を'鳴らす・(音で)…‘を'知らせる・…‘を'発音する・〈考えなど〉‘を'打診する

zone

(何らかの目的・特徴などによって他の地域と区別された)『地帯』,地域,地区(belt, area)

(気候によって地球を大別した)帯(たい)

《米》(交通・郵便などの)同一料金区域;(郵便番号で分けた)郵便区

(環状の)ベルト,輪,帯

…‘を'地帯(地区)に分ける

(…の目的に)〈地域〉‘を'区画規制する《+名+as(for)+名》

…‘を'帯で巻く,‘に'帯印をつける

somehow

『どうにかして』,なんとか

《おもに話》『どういうわけか』

wipe

〈物など〉‘を'『ふく』,ふぐう

〈よごれなど〉‘を'『ふき取る』,ぬぐい去る《+『away』(『off』)+『名,』+『名』+『away』(『off』)》;(…から)…‘を'ふき取る《+『名』+『off』(『from, out of』)+『名』》

(…に)〈布など〉‘を'こすりつけてふく(ぬぐう)《+名+over(across)+鳴》

ふくこと,ぬぐうこと

sweat

〈U〉『汗』

〈U〉(一般に,物の表面にできる)湿気,露,水滴

〈U〉《しばしばa ~》発汗[状態];〈C〉発汗作用

〈U〉《しばしばa ~》《話》心配(いらだち,怒り)の状態

〈U〉《しばしばa ~》骨折り,つらい労働

『汗をかく』

(一般に,物の表面が)湿気を帯びる,汗をかく

《話》汗水流して働く

〈水分〉‘を'毛穴などから出す

…‘に'汗をかかせる

〈体重など〉‘を'汗を流して減らす《+away(off)+名,+away(off)+名》

…から水分を出させる

〈人・馬など〉‘を'汗水流して働かせる,酷使する

brow

《複数形》『まゆ』,『まゆ毛』

『額』(forehead)

がけ(山)の端,斜面の上端

whew

=phew

dodge

すばやく身をかわす,さっと動く

…‘を'すばやく身をかわして避ける

《話》〈義務・責任など〉‘から'うまく逃れる;〈質問など〉‘を'巧みにはぐらかす

すばやく避ける(身をかわす)こと

《話》(逃れたりはぐらかすための)妙計,策略

going

《one's go・ing》『行くこと』,出発

(道路などの)状態

進行,速度

《複数形で》行為,ふるまい

《名詞の前にのみ用いて》(商店などが)盛業中の;(機械などが)動いている

《名詞の前にのみ用いて》現行の,目下の

《話》《名詞の後に用いて》現存の,現在入手できる

mind

〈U〉(思考・知覚・意志などをつかさどる)『心』,精神

〈C〉《単数形で》(心の働きによって生じた)『知性』,理性,理解力

〈U〉正常な精神状態,正気

〈C〉意見,考え方,物の見方

〈U〉記憶,回想

《one's~》注意,精神の集中

〈C〉《単数形で》願い,意向

〈C〉《前に形容詞を伴って》(…を備えた)人

《しばしば命令文で》…‘に'『注意する』,用心する

…‘の'番をする,世話をする(look after)

〈人,助言など〉‘の'言うことを聞く,‘に'従う

《否定・疑問・条件文で》…‘を'『気にする』,『気にかける』,いやだと思う

《疑問文・否定文で》気にする,心配する,いやに思う

emotion

『強い感情』,感動,感激

(喜怒哀楽などの)『感情』,情緒:

forgive

〈人・罪など〉‘を'『許す』,大目に見る

〈義務など〉‘を'免除する

許す

crowd

(秩序・統制のない)(…の)『群衆』,人こみ《+『of』+『名』》

《the+》『一般大衆』,庶民

(…の)たくさん寄り集まっているもの《+『of』+『名』》

《話》(特定の)グルーパ,連中

『群らがる』,大勢集まる

《副詞句を伴って》群らがって押し進む(押し寄せる)

(…に)〈人・物〉'を'『詰め力む』,押し力む《+『名』+『into』+『名』》

(…で)〈場所〉'を'いっぱいにする,(…を)…‘に'詰め込む《+『名』+『with』+『名』》

《話》せがむ,強要する

percent

『パーセント』,100につき(…の割),100分(の…)《+『of』+『名』》《記号》%;《略》『p.c.』)

…パーセントだけ

light

〈U〉『光,光線』;明るさ

〈U〉夜明け;日中;日光

〈C〉『明かり』(太陽・灯火など光を出すもの)

〈U〉《時にa~》光輝(brightness),(目などの)輝き

〈C〉(点火するための)火,火花

〈C〉明かり採り,採光窓

〈C〉《通例単数形で》(絵などの)明るい部分

〈U〉(…についての)知識,情報,理解《+『on』+『名』》

〈C〉(ものを見る)観点,見地;相

〈C〉この世に光を与える人;指導的な人物

…‘に'『火をつける』《+『up』+『名』+『名』+『up』》

…‘に'『明かりをつける』,‘を'照らす《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈人〉‘を'明かりをつけて案内する

〈表情など〉‘を'明るくする《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈物が〉火がつく,点火する;明かりがつく《+『up』》

明るくなる,晴れ晴れする《+『up』》

『明るい』

(色が)『薄い』

discipline

〈U〉(組織的な)『訓練』,鍛錬,修養,しつけ(training)

〈U〉(訓練による)規律正しさ,統制,自制;(組織・グループなどの)規律,風紀

〈U〉訓戒,懲罰,懲戒(punishment)

〈C〉訓練方法,学習方法

〈C〉学科,学問[分野]

…‘を'訓練する,しつける

…‘を'罰する,懲らしめる(punish)

allow

〈事〉'を'『許す』,〈人〉‘に'許可を与える

〈金〉'を'与える,やる

(…のために)…'を'用意しておく,見越しておく《+『名』+『for』+『名』(do『ing』)》

《まれ》…'を'認める

white

〈U〉『白』,白色

〈U〉〈C〉白いもの;(特に)『卵の白身』

〈U〉『白衣』,白色の服;《しばしば複数形で》白の制服(運動着など)

〈C〉白人

『白い』,白色の,純白の

(恐怖で人・顔・唇などが)『青白い』,血の気のない(pale)

(皮膚の色の)白い,白人の

(髪・ひげなどが)銀色の,改色の

雪のある,雪の積もった

《おもに古》潔白の,罪のない

《英》(コーヒーが)ミルク入りの

…‘を'白くする,漂白する

mile

〈C〉『マイル』(長さの単位;1609メートル)

《the ~》1マイル競走(mile race)

〈C〉《複数形で》《話》長い距離;多量,たくさん

versus

(訴訟・競技などで)…対(《略》v.,vs.)(against)

(比較や二者択一において)…に対して

green

『緑の,緑色の』,青々とした

(季節が)新緑の;(木々の緑が残って)温暖な

(果物が)うれていない;(酒・チーズなどが)熟成していない

未経験の

(食物・木材・皮などが)生の;調理して(乾燥して,なめして)ない

青野菜の;青草の

活気のある,元気な;若い

(記億などが)生々しい

〈U〉『緑色』;緑色の服[地];〈C〉緑色の絵の具

〈C〉草地,緑地,芝;(町・村の)芝の生えた共有地

〈C〉《複数形で》《米》装飾用の緑葉(緑枝);野菜,青物

〈C〉(ゴルフの)グリーン(芝を短く刈ったパット区域)

blue

『青い』,あい色の

青黒い

《話》陰気な,憂うつな

〈U〉『青色』,あい色;青色の着物

〈U〉〈C〉青色絵の具,あい色染料

《the~》《詩》青空,青い海

《the blues》《話》気のふさぎ,うれいの色

《the blues》《ときに単数扱い》(ジャズ音楽の)ブルース

…'を'青色にする

far

《距離》『遠くに』,遠くへ,はるかに

《時間》『ずっと後まで(に),ずっと先まで(に)』

《程度》《形容詞・副詞[句],およびその比較級を修飾して》『ずっと』,はるかに(much),たいそう

《おもに文・詩》(場所が)『遠くにある』,遠い

(二つのうち)『遠いほうの』,向こう側の

長距離(長時間)にわたる

(政治的に)極端な

nowhere

『ぞこにも』(『どこへも』,『どこでも』)…『ない』

どこにもない場所(no place);どことも知れぬ場所

無名[の状態]

times

…掛ける

square

『正方形』;四角な物;(チェス・チェッカーなどの盤の,正方形の)目,ます目

(四角い)『広場』(街路の交差点にあって,しばしば中央に植木や芝などが植えてあり,小公園になっている);《おもに英》広場の回りの建物(街路)(《略》Sq.)

(四方を街路で囲まれた方形の)一区画,ブロック

直角定規,かね尺

(数の)『2乗』,平方(《略》sq.)

《俗》旧式な人

『正方形の』,四角な,直角の,直角をなす

角ばった,がっかりした

『平方の』,2乗の(《略》『sq.』)

《補語にのみ用いて》対等の,五分五分の(even);貸し借りにない

正直な(honest),公正な(fair),正しい(just)

率直な,はっきりした,きっぱりした(direct)

実質のある,十分な

《俗》しゃちほこばった

=squarely

…‘を'正方形(四角)にする;直角にする

…‘を'正方形(四角)に区切る《+『off』+『名』,+『名』+『off』》

〈肩・ひじなど〉‘を'張る

(人と)〈勘定〉‘を'決済する,清算する《+『名』〈勘定〉+『with』+『名』〈人〉》

(…と)…‘を'一致させる,適合させる《+『名』+『with』+『名』》

《受動態で》〈数〉‘を'2乗する;〈ある形・図形など〉‘の'平方積(面積)を求める

〈人〉‘を'買収する,抱き込む,…‘に'わいろを使う

〈試合の得点〉‘を'同点にする

(…と)一致する,適合する《+『with』+『名』》

difficult

(物事が)『難しい』,困難な,骨の折れる

(人が)『気難しい』,つきあいにくい,扱いにくい

adjust

…'を'『調節する』;(…に)…'を'合わせる《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

〈争い・不和〉'を'調停する

(…に)順応する,適応する《+『to』+『名』》

transition

(…から…へ)移り変わること,変遷;(…から…への)過渡期《+from+名+to+名》

normality

正常,常態

normal

『正常な』,『通常の』,標準の

(人が肉体・知能・情緒の発達において)平均的な,年齢相応の

(線などが)垂直な;(…に)垂直な《+『to』+『名』》・普通の;典型的な;直角をなす (to)・(実験動物が)常態の, 未処置[未免疫]の;(濃度が)規定の・常態;垂線, 法線;平均量[値]正常,通常;標準

shoot

(…に)〈銃・大砲〉‘を'『撃つ』,発射する,〈弓など〉‘を'射る,〈弾丸・矢など〉‘を'放つ《+『名』+『at』(『toward』)+『名』》・〈人・物〉‘を'『撃つ』,射る・(…に)〈質問・用葉・考えなど〉‘を'矢つぎばやに出す,浴びせかける《+『名』+『at』(『on』)+『名』》

(…に)〈光・視線・微笑など〉‘を'放つ,向ける《+『名』+『at』(『on』)+『名』》・〈手・足など〉‘を'突き出す,〈芽・枝など〉‘を'出す《『out』+『名,』+『名』+『out』》・〈急流など〉‘を'矢のように下る

〈かんぬきなど〉‘を'すっとはめる(はずす) ・《おもに受動態で》(違ったものを)…‘に'織り込む・差し込む,すっと入れる《+『名』+『with』+『名』》・〈写真・映画・テレビ〉‘を'取る,撮影する

〈ボール・アイスホッケーのパック〉‘を'ゴールにシュートする・《英》〈動物〉‘を'銃猟する;〈場所〉‘を'銃猟して歩く・『射撃する』;(…を)ねらった撃つ《+『at』+『名』》・〈銃・大砲などが〉発射される・《副詞[句]を伴って》す早く動く,矢のように走る,勢いよく出る・突き出る;芽(枝)を出す《+『out』》・(ボール・アイスホッケーをパックなどをゴールに)シュートする・《英》銃猟をする・《米話》話し始める・新芽,若枝・射撃試合,競射会;《英》遊猟会

射撃,発砲,発射;《米》)ロケット・宇宙船の)打ち上げ

anybody

《疑問文・条件節で》『だれか』;《否定文で》『だれも』

《肯定文で》『だれでも』

《否定文・疑問文・条件節で》偉い人,ひとかどの人間

《肯定文で複数に用いて》つまらない人,普通の人

curious

『好奇心の強い』,物を知りたがる

『奇妙な』,不思議な;珍しい

enough

『不足のない』,十分な

『十分な量(数)』,足りる量

『十分に』(sufficiently)

全く,すっかり

もうたくさんだ,やめてくれ(Stop!)

fear

〈C〉〈U〉『恐れ』,恐怖(dread)

〈C〉〈U〉『不安』,心配,気づかい(anxiety)

〈U〉(神に対する)おそれ,崇敬(awe)

…‘を'『恐れる』,こわがる(進行形にできない)

…‘を'『気づかう』,あやぶむ

《古》〈神など〉‘を'恐れる

恐れる,こわがる

(…を)気づかう,心配する《+『for』+『名』》

apprehension

《しばしば複数形で》《単数扱い》『気づかい』,不安

《文》理解[力](understanding)

逮捕,拘引(arrest)

afraid

『恐れて』,こわがって

『気づかって』,心配して

気が進まない

offend

《しばしば受動態で》〈人〉‘の'『感情を傷つける』,‘を'恐らせる

〈感覚など〉‘を'不快感を与える,さわる

罪を犯す

(法律・規則などに)反する,そむく《+『against』+『名』》

trigger

(銃砲の)引き金

《話》敏しような,抜け目のない

〈一連の事件・反応など〉‘を'起こす,誘発する《+off+名,+名+off》

common

(二つ以上のものに)『共通の』,共同の,共有の

『一般の』,公共の,公衆の

『普通の』,ありふれた

慢凡な,並みの

品のない,粗野な,野卑な(vulgar)

(数式で)共通の,公約の通約の・ (文法で)通性の,通格の(男性・女性どちらの格も用いることができる) ・〈C〉《時に複数形で》共有地,公有地,共有牧草;(市町村の)公園・〈U〉共有権

default

(義務・債務などの)不履行,怠慢《+『on』(『against』)+『名』》;(法廷・試合場などへの)不出場・欠席

(義務・債務などを)履行しない;(裁判・試合などに)出場しない《+『in』(『on』)+『名』》

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

acknowledge

〈人が〉…'を'『認める』,承認する

〈手紙・贈物など〉'を'受け取ったことを知らせる

〈親切など〉‘に'礼を言う,感謝する

behind

《場所・位置》…『の後ろに』,『の陰に』[隠れて]

《比喩的に》…の陰に隠されて,の裏に(at the back of)

…を支持して,…に味方して

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》…『の後に』,が去った後に

(定められた時刻)『に遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

過ぎ去って,過去に

《場所・位置》『後ろに』,陰に[隠れて]

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》『後に』

(定められた時刻に)『遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

(人の)しり

million

『100万』

(貨幣単位の)100万

《復数形で》(…の)多数,たくさん《+『of』+『名』》

『100万の』

多数の

woman

〈C〉(成人した)『女』,女性,婦人

〈U〉《冠詞をつけずに》『女性[全体]』,女

〈C〉《the womanhood》女らしさ,女性特有の感情(性格,言葉づかいなど)

〈C〉(主婦の代りに)家事をする女性,お手伝いさん;(女王に仕える)侍女,女官

〈C〉《修飾語[句]を伴って》妻,恋人,愛人

veteran

(仕事・活動などの)『老練者』,古つわもの,ベテラン

『古参兵』,老兵

《米》(また《話》vet)退役軍人,在郷軍人兵

使い古したもの,中古品

(仕事に)経験豊かな,老練な

(軍事に)熟達した,経験の多い)

使い古した,中古の

amongst

=among

feeling

〈U〉(身体の)『感覚』,触覚

《a feeling, the feeling》(…の)感じ,意識《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(…に対する)同情,共感《+『for』+『名』》

《複数形で》(理性に対して)『感情』,気持ち

《a feeling, the feeling, one's feeling》(しばしば感じに基づく)意見,感想

〈U〉(悪い意味で)興奮

感じやすい;情のこもった

bond

〈C〉『縛る物』

《通例複数形で》『束縛』,拘束,かせ

《しばしば複数形で》(血縁,義理などの)『きずな』,縁

〈C〉契約

〈C〉『証書』,証文;『債券』,公債

〈U〉(石・れんがなどの)つなぎ方,組積み

〈U〉保税倉庫入り

〈U〉接着,接合;接着剤,接合剤

〈品物〉'を'担保とする

…‘の'保証人となる

(債券などを発行して)…‘の'支払いを保証する

…'を'つなぐ,結ぶ(bind together)

つながる

chapter

(各種の文章の)『章』(《略》chao.,Chap.,ch.,Ch.,c.)

〈C〉(人生・歴史・事がらの)重要な一時期

《集合的に》聖堂参事会,修道院義士会

(協会・組合・クラブなどの)地方支部,分会

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

close

…'を'『閉じる』,閉める(shut)

…'を'ふさぐ(fill)

〈事務・仕事・話など〉'を'『終える』,済ませる

〈通路・施設など〉'を'一時的に閉じる,‘の'使用を一時中止する

(一つにまとまるように)…'を'つめる

〈ドア・目・花などが〉『閉じる』,閉まる;ふさがる

〈話・相談・契約などが〉『終る』,終了する,〈店などが〉終業(休業)する

くっつく,接近する(come together)

終結,結末,終り(end)

締め切り

(音楽の)終止

strength

(身体的な)『力』,体力,強さ

(精神的な)『力』,強,能力

(物の)『耐久力』,抵抗力

(酒などの)濃度,(電流などの)強さ,(薬などの)効力

兵力,兵員;(一般に)人数;定員

力(頼り)となる人(もの),強み,長所

large

(同じ種類のものと比較して,形・体積・数量などが)『大きい』,多い,広い

(考えなどが)広範囲な,幅の広い,寛大な

大きく

自慢して,誇大に

tremendous

(大きさ・量・強度などで)『ものすごい』,途方もない

『恐ろしい』,ぞっとさせる

非常にすばらしい(wonderful)

amount

〈計算・金額が〉『総計』(…に)『なる』,(…に)のぼる《+『to』+『名』》

〈事が〉結局(…に)なる,(…に)等しい《+『to』+『名』》

〈U〉《the ~》『総計』,総額,総数(sum)

(ある)『量』,額

〈U〉真意;要旨

given

giveの過去分詞

定められた,一定の;(数学などで)与えられた

《補語にのみ用いて》(…)する癖がある,(…に)熱中する《+『to』+『名』(do『ing』)》

(公文書で何月何日に)作成された,交付された

…と仮定すると,もし…とすると

…があれば;…を考慮しても

Taylor

テーラー(Zachary~;1784‐1850;米国第12代大統領1849‐50)

lose

〈物〉‘を'『失う』,なくす,〈人・道など〉‘を'見失う,〈仕事・権利・命など》‘を'失う

《『lose』+『名』+『名』》〈物事が〉〈人〉‘に'…‘を'失わさせる

〈勝負事・訴訟・戦争など〉‘に'『負ける』

…‘を'『保つことができなくなる』

…‘を'免れる,脱する

…‘を'『逃す』,むだにする

〈時計が〉〈ある時間〉‘だけ'『遅れる』

(…で)損をする,(…を)失う《+『in』(『on』)+『名』》

(試合・ゲームなどで)負ける《+『in』+『名』》

〈時計が〉遅れる

leg

(人・動物の)『脚』

(ズボン・靴下などの)脚をおおう部分,脚部

(家具などの)脚,形(機能)が脚に似た物

(三角形の底辺を除く)一辺

(旅などの全行程の中の)一区切り,一区間

player

『競技者』,『選手』

『俳優』,役者(actor)

『演奏者』

演奏装置,レコードプレーヤー

instead

『その代りとして』,それよりも

decide

〈人が〉〈論争・問題など〉'を'『解決する』

〈人が〉『決心する』

〈物事が〉…'を'決定する

〈物事が〉〈人〉‘に'決意させる,決定させる

『決定する』

(…に不利な,有利な)判決を下す《+『against』(『for』,『in favor of』)+『名』》

group

(…の)『群れ』,集まり,小集団《+of+名》

(主義・系統・種類などを同じくする人・物の)『派』,『団体』

(ポミュラーソング歌手の)グループ

(動・植物分類上の)群;(化学の)基,原子団;(地質学上の)界;(数学の)群;(言語学上の)語派

…‘を'一群に集める,一団にする《+『名』+『together』》

(系統的に)…‘を'分類する,調和よく配合する《+『名』+『together』》

集まる,群(集団)をなす

helicopter

『ヘリコプター』

pilot

『水先案内人』舵手(たしゅ)

(飛行機の)『パイロット』,操縦士

案内人,先導者(leader)

=pilot light

試験的な,実験的な,予備的な

《方向を表す副詞[句]を伴って》〈船〉‘の'『水先案内をする』

〈飛行機〉‘を'操縦する;〈船〉‘の'かじを取る

《方向を表す副詞[句]を伴って》(|に向けて)〈人〉‘を'案内する,導く

fly

<鳥などが>『飛ぶ』

<人が>『飛行機で飛ぶ』,飛行する;<飛行機などが>飛ぶ

(風などで)<物が>空中を飛ぶ

(風に)<旗・髪などが>ひるがえる,なびく

《副詞[句]を伴なって》『飛ぶように動く』(走る)

(ある状態・位置から)急に(…に)なる《+『形』<補>》;ぱっと(…)する《+『into』+『名』》

(野球で)フライを打つ;<ボールが>フライになる

《話》急いで立ち去る

逃げる

(空中に)<たこ・鳥など>‘を'『飛ばす』

<旗>を揚げる,翻す

<飛行機など>‘を'飛ばす,操縦する

(人・物が)…‘を'飛行機で飛ぶ

<飛行便>‘を'利用する

<人・物>‘を'空輸する

ボタン隠し,ファスナー隠し(服のボタンやファスナーを隠す布)

(野球の)飛球,フライ(=fly ball)

(テントの入口の)垂れ幕

飛行,飛ぶこと

steer

〈船・車・飛行機など〉‘の'『かじをとる』,‘を'操縦する;《しばしば比喩(ひゆ)的に》〈人〉‘を'操る

〈進路・道〉‘を'操縦して進む

…‘を'導く,‘に'道を教える

操縦する

進路をとる

〈船・車などが〉かじ(ハンドル)がきく

助言,忠告

chopper

切る人(物);大きな肉切り包丁,おの

《俗》ヘリコプター

《複数形で》《俗》歯

react

(刺激などに)『反応する』《+『to』+『名』》

(…に)反対する,反抗する《+『against』+『名』》

(…に)影響を与える;(作用するものに)反作用する,はね返る《+『on(upon)』+『名』》

(…と)化学反応を起こす《+『with』+『名』》

instruction

〈U〉(…の)『教育』,教授(teaching)《+『in』+『名』》

《複数形で》『命令』,指図(orders, directions);(…せよとの)命令《+『to』 do》

〈U〉(教えられた)知識,教訓

command

…'を'『命令する』,命じる;…‘に'命令する

…'を'『指揮する』,‘の'支配権を握る

〈感情など〉'を'抑制する,支配する

《文》…'を'自由にする,意のままにする

〈人が〉〈同情・尊敬など〉'を'集める,‘に'値する;〈物が〉…‘に'値する

〈場所・建物が〉'を'見渡す,見晴らす,見おろす

命令する,指揮権を持つ

〈C〉『命令』,号令

〈U〉(…の)『指揮』,指揮権,支配権;(…の)支配下《+『of』+『名』》

〈U〉(感情などの)『抑制』,(…を)抑制する力《+『of』+『名』》

〈U〉《時にa~》(言語などを)自由に駆使する力,(金銭を)自由に使えること《+『of』+『名』》

〈U〉(…の)見晴らし,展望《+『of』+『名』》

〈C〉管轄下の部隊,管轄区域,司令部

safely

『安全に』,無事に

だいじょうぶ,さしつかえなく

landing

上陸,着陸,着水

(貨物の)陸揚げ

(また『landing place』)着陸(上陸)場,荷揚げ場,埠頭(ふとう)

(階段の)おどり場

respond

(…に)『返事をする』,応答する《+『to』+『名』》

(…に)『反応する』,応じる(react),好反応を示す《+『to』+『名』(do『ing』)》

(牧師の言葉に対して)応唱する

《respond+that節》〈…である〉‘と'答える,応答する

blow

〈風が〉『吹く』

《副詞[句]を伴って》(…に)風(空気)を送る,吹きつける《+at(on)+名》

『風で動く』,なびく,吹き飛ぶ

〈オルガン・笛・らっぱが〉鳴る

(壊れて,だめになって)吹っ飛ぶ《+『out』》

〈クジラが〉潮を吹く

《副詞[句]を伴って》〈風が〉…'を'『吹く』,吹き動かす,‘に'吹きつける,〈人が〉…'を'吹く,吹き払う

…'を'吹き鳴らす

…'を'吹いて作る(ふくらませる)

〈鼻〉'を'かむ

(爆発・故障で)…'を'吹き飛ばす

(無器用に・むちゃくちゃにやって)…'を'吹き飛ばしてなくす

《命令形または受動態で,いまいましい気持ちを表して》

一吹き;《話》さっと吹く風

(楽器の)吹奏

(クジラの)潮吹き

barely

『かろうじて』,『やっと』[…する],わずかに[ある]

むきだしに,あからさまに

survive

…の後まで生きる, …より長生きする; 助かる; 耐える・生き残る; 残存する

medic

医学生,インターン

医学関係者;《特に米》衛生兵,看護兵

save

(危害・損失・危機などから)‘を'『救う』,救援する《+『名』+『from』+『名』》

〈金など〉‘を'』残しておく』,蓄える

…‘を'『節約する』,省く

…‘を'『安全』(『無傷』)『に保つ』,保護する

…‘を'削から急う

(…のために)貯金する《+『up for』+『名』》

(…を)節約する《+『on』+『名』》

(サッカー・ホッケーなどで)敵の得点を妨げること

recuperation

(健康などの)回復

at home

(特に午後に行われる)家庭への気軽な招待

job

『職』,勤め口;(職としての)仕事

(しなければならない)『仕事』;職務

難しい(骨の折れる)仕事

手間(賃)仕事をする

(株の)仲買をする

(公職を利用して)私腹を肥やす

〈商品〉‘を'卸売りする;〈株〉‘を'仲買する

(…に)…‘を'下請けに出す《+『out』+『名』+『to』+『名』》

done

doの過去分詞

仕上がった,完成した

「(食べ物が)焼けた」の意を表す

voice

〈U〉(人間の)『声』

〈U〉声を出す力,物を言う力

〈C〉〈U〉声の質,声の状態(調子)

〈C〉(人の声を思わせる)(…の)音《+of+名》

〈C〉(人の声にたとえた)(…の)音《+of+名》

〈U〉〈C〉『発言権』,選択権,投票権

〈U〉表現,表明;意見

〈C〉(声楽の)声

〈C〉(文法で)態

〈気持ちなど〉‘を'言い表す,口に出す

〈音〉‘を'有声音で発音する

congresswoman

婦人国会(下院)議員

Illinois

イリノイ州(米国中部の州;州都はSpringfield;《略》『Ill.,IL』)

advocate

〈考え・主義・政策など〉'を'弁護(擁護)して言う,主唱する

擁護者,主唱者

弁護士

include

…‘を'『含む』,包含する

(…の中に)…‘を'入れる,込める《+『名』+『in』(『among, with』)+『名』》

represent

〈記号・文字・事物が〉…‘を'『表す』,象徴する

(記号・文字・事物によって)…‘を'表す・…‘を'『代表する』,‘の'代理をする

〈絵画・彫刻などが〉…‘を'描写する,表現する

…‘を'(典型)である

《『represent』+『名』+『as』(『to』『be』)+『名』(『形』)》(ある性質を持つものとして)…‘を'述べる(describe)

believe

(現実・真実であると)〈事〉'を'『信じる』,信用する

〈人〉'を'『信じる』,信用する;〈人〉‘の'言ったことを信じる

《1,2の弱い意味に,同じ文型で用いて》…‘と'『思う』,考える(think)

信ずる;信仰する

quote

(…から)〈言葉・文章など〉‘を'『引用する』(cite)《+『名』+『from』+『名』》

…‘を'引き合いに出す

〈値段・評価額〉‘を'見積もる

…‘を'引用符で囲む

(…から)引用する《+『from』+『名』》

(…の)相場(時価)を見積もる《+『for』+『名』》

見積もり、見積価格、価格を提示されたもの

=quotation2

《複数形で》=quotation mark

break

…'を'『壊す』,割る,砕く;…'を'折る

…'を'擦りむく

…'を'『役に立たなくする』,壊す

(小さな物に)〈組になった物〉'を'分ける,ばらす,〈お金〉'を'くずす《+『名』+『into』+『名』》

〈垣・へいなど〉'を'破って出る

〈法律・規則・約束など〉'を'『破る』,犯す

〈均整・秩序・配列など〉'を'破る,くずす;〈持続しているもの〉'を'中止する,妨げる

〈記録〉'を'破る,更新する

(…に)…'を'打ち明ける,知らせる《+『名』+『to』+『名』》

…'を'破産させる,倒産させる

〈気力・抵抗など〉'を'くじく;〈力・効果・強度〉'を'弱める

(…に)…‘の'位を下げる,…'を'降等させる《+『名』+『to』+『名』》

〈動物〉'を'ならす

〈人〉‘の'(…の)癖を直す《+『名』〈人〉+『of』+『名』(do『ing』)》

〈暗号など〉'を'解読する;〈事件・問題など〉を解決する,解く

《しばしば副詞[句]を伴って》『壊れる』,砕ける,割れる;破れる,破裂する

ぷっつりと切れる;中断する,途切れる;《米》仕事を中断する

はずれる,離れる,分離する《+『off』(『away』)》

故障する,壊れる,動かなくなる

突然始まる;突然変化する

夜が明ける

〈健康・気力などが〉衰える,弱る;〈心が〉悲しみに打ちひしがれる

〈株・価格などが〉急落する,暴落する

壊れた箇所,裂け目,割れ目

中断,途切れ;不和,仲たがい

休憩時間,小休止

逃亡計画,脱獄

(…に向かっての)突進

急な変化,顕著な変化

夜明け

《話》運,機会

honestly

正直に,公正に;

《文全体を修飾し,通例文頭で用いて》正直なとこと,正直に用って;ほんとうに(really)

dig

〈地面・穴など〉‘を'『掘る』

…‘を'『掘り出す』《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

(…から)…‘を'見つけ出す,探り出す《+『名』+『from』+『名』》

…‘を'突く;(…に)…‘を'突っ込む《+『名』+『in』(『into』)+『名』》

《俗》…‘を'理解する,好む

『地面を掘る』,掘り返す

《話》(資料などを)丹念に調べる《+『at』+『名』》

(…を)小突くこと《+『in』+『名』》

(…に対する)当てこすり《+『at』+『名』》

考古学上の発掘地

《複数形で》《英話》下宿

step

『一歩』,歩み;一歩の距離,歩幅;短い距離

(階段・はしごの)『段』,踏み段;《複数形で》『階段』

(目的・目標への)『一歩』,一段階《+『to』(『toward』)+『名』》

足音

足跡

『歩調』,足取り;(ダンスの)ステップ

(目標に近づく)『手段』,方法,処置

階級,昇級

(音楽で)音程

(温度計などの)目盛り

《方向を表す副詞[句]を伴って》(…の方へ)『歩む』,一歩踏み出す,行く

(…を)踏みつける《+『on』+『名』》

〈足〉‘を'踏み出す;〈ダンス〉‘の'ステップを踏む

…‘を'歩測する《+『off』(『out』)+『名』,+『名』+『off』(『out』)》

〈段〉‘を'切り込む

operation

〈U〉(…)『作用』,働き;(機械などを)『動かすこと』,操作,(企業などの)運営《+『of』+『名』》

〈U〉(機械・機能などが)『動いている状態』,働いている状態,(法律など)有効である状態

〈C〉(人に対する…の)『手術』《+『on』〈人〉+『for』+『名』〈患部・病名〉》

〈C〉《複数形で》(特に,軍の)行動;《しばしばO-》…作戦

〈C〉運算,演算

vehicle

〈C〉(車・そりなどの)『乗り物』,車;運搬具

〈C〉(思想・感情・情報などの)伝達手段,媒介物;(…の)表現自段《+for(of)+名(doing)》

〈U〉展色剤(絵の具を延ばす水・油など)

shot

shootの過去・過去分詞

taken

take の過去分詞

applause

『拍手かっさい』;称賛

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