TED日本語 - ピーター・サウル: 死に方を話し合おう

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内容

「死ぬこと自体は変えられないが、『死を占拠』することはできる」というのはピーター・サウル博士の言葉です。終末期医療について希望を明確にすることを勧め、そのきっかけとなる2つの問いかけを提案しています。(TEDxNewy にて収録)

Script

実はかなり迷いました 皆さんのような元気な人達を前に こんな話をしてもいいものか グロリア・スタイネムの 言葉です 「真実は貴方を解放する しかし その前にまず貴方を怒らせるだろう」 ということで(笑)

それを念頭において お話しするのは 21世紀の死です 腹の立つ真実の一つ目は 私達はみんな21世紀中に 死ぬこと 例外はありません 調査によると8人に一人は 不死身だと思っていますが (笑) 残念ながらそういう訳には行きません

今から10分間私が話す間にも 1億もの細胞が死んでいき 今日中に2千の脳細胞が 死んでしまうので 死の過程は早くから 始まると言えます

21世紀の死について2つ目は 死は不可避である上に やや悲惨な様相を 呈していることです 容赦ない軌道に乗っている死の過程を 改善しなければならない

それが真実です 頭には来ますが 自由にはなれるでしょうか 集中治療が私の仕事です 集中治療の全盛期を経験しました 色々なことがあって 最高でした モニターとか音の鳴る機械が たくさんある職場です すごい技術のおかげで 私が働き始めてから オーストラリア男性の死亡率が 半減しました 集中治療の成果です さまざまな技術を駆使した おかげでもあります

大変な成功を収めて すっかり浮かれてしまい 「救命」などという言葉を使い始めてしまいました 誤解を招いたことを お詫びします 私達がするのは延命で 死を先延ばしにし 遠回りさせる事は出来ても 永続的な救命はできないのです

集中治療で働いていて 目の当たりにしていることですが 70年代から90年代にかけて 私達が命を救った人達は21世紀になって 当時とは違う解決策のない病気で 死んでいこうとしています

人の死に方に大きな変化が 起きているのです 現在の死因の多くは 80年代や90年代のように 治療が可能なものではありません

この対応に追われていて いま何が起こっているのか きちんと説明していませんでした 90年代後半にこの人に出会って 目が覚めました 彼の名前はジム・スミスといいます 細い方が彼の手です 彼の様子を見るよう 呼吸科医に 呼ばれました 「肺炎に罹った患者がいる 集中治療が必要だ 娘さんは あらゆる手を 尽くしてくれと言っている」 私達には聞き慣れた言葉です 病室に様子を見に行くと 皮膚が透けて 骨が見えるほどです やせ細って 重度の肺炎に罹っていました 話は無理なので 娘のキャスリーンに向かってこう聞きました 「こういう状況になった時 どうしたいのか 話し合ったことは?」 彼女は私を見て「ある訳ないでしょう!」 「落ち着かせなきゃ」と思いました しばらくして彼女はこう言いました 「まだ先のことだと思ってた」

ジムは94歳でした(笑) それで気づきました何かが欠けている あるはずの 対話が持たれていない そこで調査を始めて ニューカッスル周辺の 養護施設に住む4,500人に当たりました 心停止の際のプランがあるのは 100人のうち1人だけでした 100人中1人ですよ 重体になった際どうするか考えている人は 500人中たったの1人だけ この対話は社会全般では 全くなされていないと気がつきました

現職は救急医療です ジョン・ハンター病院です 我々の病院ではこんなはずではないと 同僚のリサ・ショウと一緒に 何百もの診療記録を 調べました 受けている治療が効かず 死ぬ可能性がある場合 患者の希望を話し合ったような 会話の記録を探しましたが 医師や患者が始めた記録のどこにも 目標や治療や成果についての 希望は一つも書いてありませんでした

これは問題だと やっと気づきました 問題は更に深刻ですというのも

誰でも死ぬ事は知っていますが 死に方も大切だからです 本人だけでなく 先立たれた人達の 人生にも影響するからです 残された人達の心に 死に様が生き続けるのです 死による家族のストレスは甚大で 集中治療室で死ぬ場合のストレスは 他で死ぬ場合の7倍です 選べるなら 集中治療室では 死なない方がいい

ところが残念ながら 集中治療室で死ぬ人は急速に増えていて 10人に一人は集中治療室で 死ぬことになりそうです アメリカでは 5人に一人マイアミは5人に3人 そういう勢いです これが現状です

その理由はこれです 説明しましょう 4つの死に方です 誰もがこの一つで死にます よくご存知なのは その重要性が過去のものとなりつつある 突然死でしょう ここにいる位の人数だと 突然死する人はいません 突然死は稀になりました 悲劇のヒロインのような死は もう起きません この末期疾患の 死に方は 若い人に多く 80歳以上では少ないです 80歳以上で癌で死ぬのは10人に一人だけ

大幅に増加している死因はこちらです 臓器不全で死ぬ人が増えています 呼吸器 心臓 腎臓など 臓器の機能が止まったら 救急病院に入院です そして もう十分だと言われるまで 治療を続けます

そして これが最大の成長分野 今日お集まりの10人中6人は これが理由で死にます 衰弱がひどくなることに伴う 身体能力の衰えです 衰えは老化において避けられませんが だんだん衰弱することが 現代人の主な死因です 残念ながら晩年は かなりの障害をもって過ごすことになります

楽しんでます?(笑) (笑) 悲劇の預言者みたいな気分だ (笑)

明るい話をしましょう 衰弱するほど高齢まで 長生きする人が多いということです 昔は違いました 長生きすれば こういう死に方になるのです 延びるのは老年期だけで 若年期は増えません 残念な事ですが(笑) 私たち病院などの関係者は 死についての問題を 見過ごしませんでした 不測の事態の備えに もっと関わってもらおうと 一連のプロジェクトを始めました もちろん 文化上の問題も承知でした クリムトの絵です よく見ると 本質的なことが 描かれていますつまり― 生と死ははっきり分かれるということ そして恐怖 目を開けた 女性がいます 死神は彼女を 狙っています見えますか? 彼女は怯えている 素晴らしい絵です

ともかく文化上の理由で 人は死の話を聞きたがらない そう予想しました そこで政府と公共医療機関から 予算をもらい 我々の病院で事前ケア計画を導入しました 研修を受けた数百人が 病棟を訪ね患者たちに死の話をして 終末期の希望を聞きました 患者も家族も大変喜びました 98%がこれを普通の診療として あるべき形と 思ってくれました 伝えられた希望は 全て叶いました 実現できたのです しかし予算が底をつき 半年後に確認したら 打ち切りになっていました 誰もこの対話をしなくなり とても残念なことでした うまくいくと思ったのに 死を嫌う文化の問題は根強かったんです

本題です ICU行きの高速に乗ってもいいのか 真剣に考えることが とても大切です 老い衰えるほど ICUで出来る事は少ないのです その道を望まない 人達のための横道がないといけません 将来に関して 私には 小さいアイデアと大きなアイデアがあります

小さい方は ジェイソンの提案のように ローテクな方法で参加しましょう こういう会話を お年寄りや 死が近い人と持ちましょう できる事が2つ 1つ目はシンプルで 誰でもできる失敗のない問いかけです 「重体で意思伝達ができなくなったら 誰に代弁してほしいですか?」 大事な質問です 誰に代弁を頼むかという決定権を 本人が持つことで結果が違ってきますからね 2つ目は 「何が大切か 私達にも伝わるよう 代弁者の方に言い残してありますか?」 それが小さいアイデアです

大きい方は 皆で力を合わせて 「死を占拠」するべきです (笑) 妻は「あーはいはい 死体安置所で座り込みね」(笑) そうは行きませんでしたが ピンと来ました 実は 私はヒッピーです この歳ではそう見えないでしょうが うちの子達は80年代に 当時話題だった 自宅出産で生まれましたベビーブーマー世代なので 何でも自分主導でやりたくて あの頃の「誕生」を「死」に置き換えるわけです 「平和 愛 自然死」なんていいと思います 現行の医療重視の モデルからプロセスを 取り戻すべきです

安楽死肯定に聞こえるが はっきり言います 安楽死は大嫌いです 実際大した問題でもないと 思っています 医師のほう助による 自殺ができるオレゴン州でも 毒を摂取するのは 0.5%の人だけです 99.5%はそれを望まなかった 私はそちらに興味があります 人は死にたくないが 自分の死の過程は 自分でコントロールしたい 安楽死には反対です 本人に決定権を戻すべきです そうすることで安楽死を廃止するのです 安楽死が必要だという考えを なくすべきです違法か合法かは問題ではありません

学生の時に出会ったシシリー・ソンダース博士の 言葉です ホスピス活動創始者です 「貴方は貴方ゆえ大切なのです 貴方の人生の最後の瞬間まで大切です」 このメッセージを 推進すべきと固く信じています ありがとう(拍手)

Look, I had second thoughts, really, about whether I could talk about this to such a vital and alive audience as you guys. Then I remembered the quote from Gloria Steinem, which goes, "The truth will set you free, but first it will piss you off." (Laughter) So -- (Laughter)

So with that in mind, I'm going to set about trying to do those things here, and talk about dying in the 21st century. Now the first thing that will piss you off, undoubtedly, is that all of us are, in fact, going to die in the 21st century. There will be no exceptions to that. There are, apparently, about one in eight of you who think you're immortal, on surveys, but -- (Laughter) Unfortunately, that isn't going to happen.

While I give this talk, in the next 10 minutes, a hundred million of my cells will die, and over the course of today,2,000 of my brain cells will die and never come back, so you could argue that the dying process starts pretty early in the piece.

Anyway, the second thing I want to say about dying in the 21st century, apart from it's going to happen to everybody, is it's shaping up to be a bit of a train wreck for most of us, unless we do something to try and reclaim this process from the rather inexorable trajectory that it's currently on.

So there you go. That's the truth. No doubt that will piss you off, and now let's see whether we can set you free. I don't promise anything. Now, as you heard in the intro, I work in intensive care, and I think I've kind of lived through the heyday of intensive care. It's been a ride, man. This has been fantastic. We have machines that go ping. There's many of them up there. And we have some wizard technology which I think has worked really well, and over the course of the time I've worked in intensive care, the death rate for males in Australia has halved, and intensive care has had something to do with that. Certainly, a lot of the technologies that we use have got something to do with that.

So we have had tremendous success, and we kind of got caught up in our own success quite a bit, and we started using expressions like "lifesaving." I really apologize to everybody for doing that, because obviously, we don't. What we do is prolong people's lives, and delay death, and redirect death, but we can't, strictly speaking, save lives on any sort of permanent basis.

And what's really happened over the period of time that I've been working in intensive care is that the people whose lives we started saving back in the '70s, '80s, and '90s, are now coming to die in the 21st century of diseases that we no longer have the answers to in quite the way we did then.

So what's happening now is there's been a big shift in the way that people die, and most of what they're dying of now isn't as amenable to what we can do as what it used to be like when I was doing this in the '80s and '90s.

So we kind of got a bit caught up with this, and we haven't really squared with you guys about what's really happening now, and it's about time we did. I kind of woke up to this bit in the late '90s when I met this guy. This guy is called Jim, Jim Smith, and he looked like this. I was called down to the ward to see him. His is the little hand. I was called down to the ward to see him by a respiratory physician. He said, "Look, there's a guy down here. He's got pneumonia, and he looks like he needs intensive care. His daughter's here and she wants everything possible to be done." Which is a familiar phrase to us. So I go down to the ward and see Jim, and his skin his translucent like this. You can see his bones through the skin. He's very, very thin, and he is, indeed, very sick with pneumonia, and he's too sick to talk to me, so I talk to his daughter Kathleen, and I say to her, "Did you and Jim ever talk about what you would want done if he ended up in this kind of situation?" And she looked at me and said, "No, of course not!" I thought, "Okay. Take this steady." And I got talking to her, and after a while, she said to me, "You know, we always thought there'd be time."

Jim was 94. (Laughter) And I realized that something wasn't happening here. There wasn't this dialogue going on that I imagined was happening. So a group of us started doing survey work, and we looked at four and a half thousand nursing home residents in Newcastle, in the Newcastle area, and discovered that only one in a hundred of them had a plan about what to do when their hearts stopped beating. One in a hundred. And only one in 500 of them had plan about what to do if they became seriously ill. And I realized, of course, this dialogue is definitely not occurring in the public at large.

Now, I work in acute care. This is John Hunter Hospital. And I thought, surely, we do better than that. So a colleague of mine from nursing called Lisa Shaw and I went through hundreds and hundreds of sets of notes in the medical records department looking at whether there was any sign at all that anybody had had any conversation about what might happen to them if the treatment they were receiving was unsuccessful to the point that they would die. And we didn't find a single record of any preference about goals, treatments or outcomes from any of the sets of notes initiated by a doctor or by a patient.

So we started to realize that we had a problem, and the problem is more serious because of this.

What we know is that obviously we are all going to die, but how we die is actually really important, obviously not just to us, but also to how that features in the lives of all the people who live on afterwards. How we die lives on in the minds of everybody who survives us, and the stress created in families by dying is enormous, and in fact you get seven times as much stress by dying in intensive care as by dying just about anywhere else, so dying in intensive care is not your top option if you've got a choice.

And, if that wasn't bad enough, of course, all of this is rapidly progressing towards the fact that many of you, in fact, about one in 10 of you at this point, will die in intensive care. In the U.S., it's one in five. In Miami, it's three out of five people die in intensive care. So this is the sort of momentum that we've got at the moment.

The reason why this is all happening is due to this, and I do have to take you through what this is about. These are the four ways to go. So one of these will happen to all of us. The ones you may know most about are the ones that are becoming increasingly of historical interest: sudden death. It's quite likely in an audience this size this won't happen to anybody here. Sudden death has become very rare. The death of Little Nell and Cordelia and all that sort of stuff just doesn't happen anymore. The dying process of those with terminal illness that we've just seen occurs to younger people. By the time you've reached 80, this is unlikely to happen to you. Only one in 10 people who are over 80 will die of cancer.

The big growth industry are these. What you die of is increasing organ failure, with your respiratory, cardiac, renal, whatever organs packing up. Each of these would be an admission to an acute care hospital, at the end of which, or at some point during which, somebody says, enough is enough, and we stop.

And this one's the biggest growth industry of all, and at least six out of 10 of the people in this room will die in this form, which is the dwindling of capacity with increasing frailty, and frailty's an inevitable part of aging, and increasing frailty is in fact the main thing that people die of now, and the last few years, or the last year of your life is spent with a great deal of disability, unfortunately.

Enjoying it so far? (Laughs) (Laughter) Sorry, I just feel such a, I feel such a Cassandra here. (Laughter)

What can I say that's positive? What's positive is that this is happening at very great age, now. We are all, most of us, living to reach this point. You know, historically, we didn't do that. This is what happens to you when you live to be a great age, and unfortunately, increasing longevity does mean more old age, not more youth. I'm sorry to say that. (Laughter) What we did, anyway, look, what we did, we didn't just take this lying down at John Hunter Hospital and elsewhere. We've started a whole series of projects to try and look about whether we could, in fact, involve people much more in the way that things happen to them. But we realized, of course, that we are dealing with cultural issues, and this is, I love this Klimt painting, because the more you look at it, the more you kind of get the whole issue that's going on here, which is clearly the separation of death from the living, and the fear - Like, if you actually look, there's one woman there who has her eyes open. She's the one he's looking at, and [ she's ] the one he's coming for. Can you see that? She looks terrified. It's an amazing picture.

Anyway, we had a major cultural issue. Clearly, people didn't want us to talk about death, or, we thought that. So with loads of funding from the Federal Government and the local Health Service, we introduced a thing at John Hunter called Respecting Patient Choices. We trained hundreds of people to go to the wards and talk to people about the fact that they would die, and what would they prefer under those circumstances. They loved it. The families and the patients, they loved it. Ninety-eight percent of people really thought this just should have been normal practice, and that this is how things should work. And when they expressed wishes, all of those wishes came true, as it were. We were able to make that happen for them. But then, when the funding ran out, we went back to look six months later, and everybody had stopped again, and nobody was having these conversations anymore. So that was really kind of heartbreaking for us, because we thought this was going to really take off. The cultural issue had reasserted itself.

So here's the pitch: I think it's important that we don't just get on this freeway to ICU without thinking hard about whether or not that's where we all want to end up, particularly as we become older and increasingly frail and ICU has less and less and less to offer us. There has to be a little side road off there for people who don't want to go on that track. And I have one small idea, and one big idea about what could happen.

And this is the small idea. The small idea is, let's all of us engage more with this in the way that Jason has illustrated. Why can't we have these kinds of conversations with our own elders and people who might be approaching this? There are a couple of things you can do. One of them is, you can, just ask this simple question. This question never fails. "In the event that you became too sick to speak for yourself, who would you like to speak for you?" That's a really important question to ask people, because giving people the control over who that is produces an amazing outcome. The second thing you can say is, "Have you spoken to that person about the things that are important to you so that we've got a better idea of what it is we can do?" So that's the little idea.

The big idea, I think, is more political. I think we have to get onto this. I suggested we should have Occupy Death. (Laughter) My wife said, "Yeah, right, sit-ins in the mortuary. Yeah, yeah. Sure." (Laughter) So that one didn't really run, but I was very struck by this. Now, I'm an aging hippie. I don't know, I don't think I look like that anymore, but I had,two of my kids were born at home in the '80s when home birth was a big thing, and we baby boomers are used to taking charge of the situation, so if you just replace all these words of birth, I like "Peace, Love, Natural Death" as an option. I do think we have to get political and start to reclaim this process from the medicalized model in which it's going.

Now, listen, that sounds like a pitch for euthanasia. I want to make it absolutely crystal clear to you all, I hate euthanasia. I think it's a sideshow. I don't think euthanasia matters. I actually think that, in places like Oregon, where you can have physician-assisted suicide, you take a poisonous dose of stuff, only half a percent of people ever do that. I'm more interested in what happens to the 99.5 percent of people who don't want to do that. I think most people don't want to be dead, but I do think most people want to have some control over how their dying process proceeds. So I'm an opponent of euthanasia, but I do think we have to give people back some control. It deprives euthanasia of its oxygen supply. I think we should be looking at stopping the want for euthanasia, not for making it illegal or legal or worrying about it at all.

This is a quote from Dame Cicely Saunders, whom I met when I was a medical student. She founded the hospice movement. And she said, "You matter because you are, and you matter to the last moment of your life." And I firmly believe that that's the message that we have to carry forward. Thank you. (Applause)

Look,/ I had second thoughts,/ really,/ about whether I could talk about this to such a vital and alive audience/ as you guys.//

実はかなり迷いました 皆さんのような元気な人達を前に こんな話をしてもいいものか

Then/ I remembered the quote/ from Gloria Steinem,/ which goes,/ "The truth will set you free,/ but first/ it will piss you off."// (Laughter) So --/ (Laughter)//

グロリア・スタイネムの 言葉です 「真実は貴方を解放する しかし その前にまず貴方を怒らせるだろう」 ということで(笑)

So/ with that/ in mind,/ I'm going to set/ about trying to do/ those things here,/ and talk/ about dying in the 21st century.//

それを念頭において お話しするのは 21世紀の死です

Now/ the first thing/ that will piss you off,/ undoubtedly,/ is/ that all of us are,/ in fact,/ going to die in the 21st century.//

腹の立つ真実の一つ目は 私達はみんな21世紀中に 死ぬこと

There will be no exceptions/ to that.//

例外はありません

There are,/ apparently,/ about one/ in eight of you/ who think/ you're immortal,/ on surveys,/ but --/ (Laughter) Unfortunately,/ that isn't going to happen.//

調査によると8人に一人は 不死身だと思っていますが (笑) 残念ながらそういう訳には行きません

While I give this talk,/ in the next 10 minutes,/ a hundred million of my cells will die,/ and over the course of today,/2,000 of my brain cells will die/ and never come back,/ so you could argue/ that the dying process starts pretty early/ in the piece.//

今から10分間私が話す間にも 1億もの細胞が死んでいき 今日中に2千の脳細胞が 死んでしまうので 死の過程は早くから 始まると言えます

Anyway,/ the second thing/ I want to say/ about dying in the 21st century,/ apart/ from it's going to happen/ to everybody,/ is it's shaping up/ to be a bit of a train wreck/ for most of us,/ unless we do something/ to try and reclaim this process/ from the rather inexorable trajectory/ that it's currently on.//

21世紀の死について2つ目は 死は不可避である上に やや悲惨な様相を 呈していることです 容赦ない軌道に乗っている死の過程を 改善しなければならない

So there/ you go.// That's the truth.//

それが真実です

No doubt/ that will piss you off,/ and now let's see/ whether we can set you free.// I don't promise anything.//

頭には来ますが 自由にはなれるでしょうか

Now,/ as you heard in the intro,/ I work in intensive care,/ and I think/ I've kind of lived through the heyday of intensive care.// It's been a ride,/ man.//

集中治療が私の仕事です 集中治療の全盛期を経験しました 色々なことがあって

This has been fantastic.//

最高でした

We have machines/ that go ping.//

モニターとか音の鳴る機械が

There's many of them up there.//

たくさんある職場です

And we have some wizard technology/ which I think has worked really well,/ and over the course of the time/ I've worked in intensive care,/ the death rate/ for males/ in Australia has halved,/ and intensive care has had something/ to do with that.//

すごい技術のおかげで 私が働き始めてから オーストラリア男性の死亡率が 半減しました 集中治療の成果です

Certainly,/ a lot of the technologies/ that we use/ have got something/ to do with that.//

さまざまな技術を駆使した おかげでもあります

So we have had tremendous success,/ and we kind/ of got caught up/ in our own success/ quite a bit,/ and we started using/ expressions/ like "lifesaving."//

大変な成功を収めて すっかり浮かれてしまい 「救命」などという言葉を使い始めてしまいました

I really apologize to everybody/ for doing/ that,/ because obviously,/ we don't.//

誤解を招いたことを お詫びします

What we do/ is prolong people's lives,/ and delay death,/ and redirect death,/ but we can't,/ strictly speaking,/ save lives/ on any sort of permanent basis.//

私達がするのは延命で 死を先延ばしにし 遠回りさせる事は出来ても 永続的な救命はできないのです

And what's really happened over the period of time/ that I've been working in intensive care is/ that the people/ whose lives/ we started saving/ back/ in the '70s,/ '80s,/ and '90s,/ are now coming to die/ in the 21st century of diseases/ that we no longer have the answers/ to/ in quite the way/ we did then.//

集中治療で働いていて 目の当たりにしていることですが 70年代から90年代にかけて 私達が命を救った人達は21世紀になって 当時とは違う解決策のない病気で 死んでいこうとしています

So/ what's happening now is there's been a big shift/ in the way/ that people die,/ and most of what they're dying/ of now isn't as amenable/ to/ what we can do as what it used to be like when I was doing this/ in the '80s and '90s.//

人の死に方に大きな変化が 起きているのです 現在の死因の多くは 80年代や90年代のように 治療が可能なものではありません

So we kind of got/ a bit caught up/ with this,/ and we haven't really squared with you guys about what's really happening/ now,/ and it's about time/ we did.//

この対応に追われていて いま何が起こっているのか きちんと説明していませんでした

I kind of woke/ up to this bit/ in the late '90s/ when I met this guy.//

90年代後半にこの人に出会って 目が覚めました

This guy is called Jim,/ Jim Smith,/ and he looked like this.//

彼の名前はジム・スミスといいます

I was called down/ to the ward/ to see him.//

細い方が彼の手です

His is the little hand.//

彼の様子を見るよう

I was called down/ to the ward/ to see him/ by a respiratory physician.//

呼吸科医に 呼ばれました

He said,/ "Look,/ there's a guy down here.//

「肺炎に罹った患者がいる

He's got pneumonia,/ and he looks like he needs intensive care.//

集中治療が必要だ

His daughter's here/ and she wants everything possible/ to be done."//

娘さんは あらゆる手を 尽くしてくれと言っている」

Which is a familiar phrase/ to us.//

私達には聞き慣れた言葉です

So/ I go down/ to the ward/ and see Jim,/ and his skin/ his translucent/ like this.//

病室に様子を見に行くと 皮膚が透けて

You can see his bones/ through the skin.//

骨が見えるほどです

He's very, very thin,/ and he is,/ indeed,/ very sick/ with pneumonia,/ and he's too sick/ to talk to me,/ so I talk to his daughter Kathleen,/ and I say to her,/ "Did you/ and Jim ever talk about what you would want done/ if he ended up/ in this kind of situation?"//

やせ細って 重度の肺炎に罹っていました 話は無理なので 娘のキャスリーンに向かってこう聞きました 「こういう状況になった時 どうしたいのか 話し合ったことは?」

And she looked at me/ and said,/ "No, of course not!"//

彼女は私を見て「ある訳ないでしょう!」

I thought,/ "Okay.// Take this steady."//

「落ち着かせなきゃ」と思いました

And I got talking/ to her,/ and after a while,/ she said to me,/ "You know,/ we always thought/ there'd be time."//

しばらくして彼女はこう言いました 「まだ先のことだと思ってた」

Jim was 94.// (Laughter)/ And I realized/ that something wasn't happening here.//

ジムは94歳でした(笑) それで気づきました何かが欠けている

There wasn't this dialogue going on/ that I imagined was happening.//

あるはずの 対話が持たれていない

So a group of us started doing/ survey work,/ and we looked at four and a half thousand nursing home residents/ in Newcastle,/ in the Newcastle area,/ and discovered/ that only one/ in a hundred of them had a plan/ about what to do/ when their hearts stopped beating.//

そこで調査を始めて ニューカッスル周辺の 養護施設に住む4,500人に当たりました 心停止の際のプランがあるのは 100人のうち1人だけでした

One/ in a hundred.//

100人中1人ですよ

And only one in 500 of them had plan/ about what to do/ if they became seriously ill.//

重体になった際どうするか考えている人は 500人中たったの1人だけ

And I realized,/ of course,/ this dialogue is definitely not occurring in the public/ at large.//

この対話は社会全般では 全くなされていないと気がつきました

Now,/ I work in acute care.//

現職は救急医療です

ジョン・ハンター病院です

And I thought,/ surely,/ we do better/ than/ that.//

我々の病院ではこんなはずではないと

So a colleague of mine/ from nursing called Lisa Shaw/ and I went through hundreds and hundreds of sets of notes/ in the medical records department/ looking at whether there was any sign at all that/ anybody had had any conversation/ about what might happen to them/ if the treatment/ they were receiving was unsuccessful/ to the point/ that they would die.//

同僚のリサ・ショウと一緒に 何百もの診療記録を 調べました 受けている治療が効かず 死ぬ可能性がある場合 患者の希望を話し合ったような 会話の記録を探しましたが

And we didn't find a single record of any preference/ about goals, treatments or outcomes/ from any of the sets of notes initiated by a doctor/ or/ by a patient.//

医師や患者が始めた記録のどこにも 目標や治療や成果についての 希望は一つも書いてありませんでした

So we started to realize/ that we had a problem,/ and the problem is more serious/ because of this.//

これは問題だと やっと気づきました 問題は更に深刻ですというのも

What we know/ is/ that obviously/ we are all/ going to die,/ but how we die/ is actually really important,/ obviously not just/ to us,/ but also/ to/ how that features in the lives of all the people/ who live on afterwards.//

誰でも死ぬ事は知っていますが 死に方も大切だからです 本人だけでなく 先立たれた人達の 人生にも影響するからです

How we die lives/ on in the minds of everybody/ who survives us,/ and the stress created in families/ by dying is enormous,/ and in fact/ you get seven times as much stress/ by dying in intensive care/ as by dying just about anywhere else,/ so/ dying in intensive care is not your top option/ if you've got a choice.//

残された人達の心に 死に様が生き続けるのです 死による家族のストレスは甚大で 集中治療室で死ぬ場合のストレスは 他で死ぬ場合の7倍です 選べるなら 集中治療室では 死なない方がいい

And,/ if that wasn't bad enough,/ of course,/ all of this is rapidly progressing towards the fact/ that many of you,/ in fact,/ about one/ in 10 of you/ at this point,/ will die in intensive care.//

ところが残念ながら 集中治療室で死ぬ人は急速に増えていて 10人に一人は集中治療室で 死ぬことになりそうです

In the U.S.//,/ it's one/ in five.//

アメリカでは

In Miami,/ it's three out of five people die in intensive care.//

5人に一人マイアミは5人に3人

So this is the sort of momentum/ that we've got at the moment.//

そういう勢いです これが現状です

The reason/ why this is all happening is due/ to this,/ and I do have to take/ you/ through what this is about.//

その理由はこれです 説明しましょう

These are the four ways/ to go.//

4つの死に方です

So one of these will happen to all of us.//

誰もがこの一つで死にます

The ones/ you may know/ most about are the ones/ that are becoming increasingly of historical interest:/ sudden death.//

よくご存知なのは その重要性が過去のものとなりつつある 突然死でしょう

It's quite likely/ in an audience/ this size/ this won't happen to anybody/ here.//

ここにいる位の人数だと 突然死する人はいません

Sudden death has become very rare.//

突然死は稀になりました

The death of Little Nell and Cordelia/ and all that sort of stuff just doesn't happen anymore.//

悲劇のヒロインのような死は もう起きません

The dying process of those/ with terminal illness/ that we've just seen/ occurs to younger people.//

この末期疾患の 死に方は 若い人に多く

By the time/ you've reached 80,/ this is unlikely/ to happen to you.//

80歳以上では少ないです

Only one in 10 people/ who are over 80 will die of cancer.//

80歳以上で癌で死ぬのは10人に一人だけ

The big growth industry are these.//

大幅に増加している死因はこちらです

What you die/ of is increasing organ failure,/ with your respiratory, cardiac, renal,/ whatever organs packing/ up.// Each of these would be an admission/ to an acute care hospital,/ at the end of which,/ or/ at some point/ during which,/ somebody says,/ enough is enough,/ and we stop.//

臓器不全で死ぬ人が増えています 呼吸器 心臓 腎臓など 臓器の機能が止まったら 救急病院に入院です そして もう十分だと言われるまで 治療を続けます

And this one's the biggest growth industry of all,/ and at least six out of 10 of the people/ in this room will die in this form,/ which is the dwindling of capacity/ with increasing frailty,/ and frailty's an inevitable part of aging,/ and increasing frailty is in fact/ the main thing/ that people die of now,/ and the last few years,/ or the last year of your life is spent with a great deal of disability,/ unfortunately.//

そして これが最大の成長分野 今日お集まりの10人中6人は これが理由で死にます 衰弱がひどくなることに伴う 身体能力の衰えです 衰えは老化において避けられませんが だんだん衰弱することが 現代人の主な死因です 残念ながら晩年は かなりの障害をもって過ごすことになります

Enjoying it so far?// (Laughs) (Laughter)/ Sorry,/ I just feel such a,/ I feel such a Cassandra here.//

楽しんでます?(笑)

(笑) 悲劇の預言者みたいな気分だ (笑)

What can I say that's positive?// What's positive is/ that this is happening at very great age,/ now.//

明るい話をしましょう 衰弱するほど高齢まで

We are all,/ most of us,/ living to reach this point.//

長生きする人が多いということです

You know,/ historically,/ we didn't do that.//

昔は違いました

This is/ what happens to you/ when you live to be a great age,/ and unfortunately,/ increasing longevity does mean more old age,/ not more youth.//

長生きすれば こういう死に方になるのです 延びるのは老年期だけで 若年期は増えません

I'm sorry/ to say that.// (Laughter)/ What we did,/ anyway,/ look,/ what we did,/ we didn't just take this lying down/ at John Hunter Hospital/ and elsewhere.//

残念な事ですが(笑) 私たち病院などの関係者は 死についての問題を 見過ごしませんでした

We've started a whole series of projects/ to try/ and look about whether we could,/ in fact,/ involve people much more/ in the way/ that things happen to them.//

不測の事態の備えに もっと関わってもらおうと 一連のプロジェクトを始めました

But we realized,/ of course,/ that we are dealing with cultural issues,/ and this is,/ I love this Klimt painting,/ because the more/ you look at it,/ the more/ you kind/ of get the whole issue/ that's going on here,/ which is clearly the separation of death/ from the living,/ and the fear/ - Like,/ if you actually look,/ there's one woman/ there/ who has her eyes open.//

もちろん 文化上の問題も承知でした クリムトの絵です よく見ると 本質的なことが 描かれていますつまり― 生と死ははっきり分かれるということ そして恐怖 目を開けた 女性がいます

She's the one/ he's looking at,/ and [ she's ]/ the one/ he's coming for.// Can you see that?//

死神は彼女を 狙っています見えますか?

She looks terrified.//

彼女は怯えている

It's an amazing picture.//

素晴らしい絵です

ともかく文化上の理由で

Clearly,/ people didn't want us/ to talk about death,/ or,/ we thought that.//

人は死の話を聞きたがらない そう予想しました

So/ with loads of funding from the Federal Government and the local Health Service,/ we introduced a thing/ at John Hunter called Respecting Patient Choices.//

そこで政府と公共医療機関から 予算をもらい 我々の病院で事前ケア計画を導入しました

We trained hundreds of people/ to go to the wards/ and talk to people/ about the fact/ that they would die,/ and what would/ they prefer under those circumstances.//

研修を受けた数百人が 病棟を訪ね患者たちに死の話をして 終末期の希望を聞きました

They loved it.// The families and the patients,/ they loved it.//

患者も家族も大変喜びました

Ninety-eight percent of people really thought this just should have been normal practice,/ and/ that this is/ how things should work.//

98%がこれを普通の診療として あるべき形と 思ってくれました

And when they expressed wishes,/ all of those wishes came true,/ as it were.//

伝えられた希望は 全て叶いました

We were able to make that happen for them.//

実現できたのです

But then,/ when the funding ran out,/ we went back/ to look six months later,/ and everybody had stopped again,/ and nobody was having these conversations anymore.//

しかし予算が底をつき 半年後に確認したら 打ち切りになっていました 誰もこの対話をしなくなり

So that was really kind of heartbreaking for us,/ because we thought/ this was going to really take off.//

とても残念なことでした うまくいくと思ったのに

The cultural issue had reasserted itself.//

死を嫌う文化の問題は根強かったんです

So here's the pitch:/ I think/ it's important/ that we don't just get on this freeway/ to ICU/ without thinking hard/ about whether or not that's/ where we/ all want to end up,/ particularly/ as we become older/ and increasingly/ frail and ICU has less and less and less/ to offer us.//

本題です ICU行きの高速に乗ってもいいのか 真剣に考えることが とても大切です 老い衰えるほど ICUで出来る事は少ないのです

There has to be a little side road off there/ for people/ who don't want to go/ on that track.//

その道を望まない 人達のための横道がないといけません

And I have one small idea,/ and one big idea/ about what could happen.//

将来に関して 私には 小さいアイデアと大きなアイデアがあります

And this is the small idea.//

小さい方は

The small idea is,/ let's all of us engage more/ with this/ in the way that/ Jason has illustrated.//

ジェイソンの提案のように ローテクな方法で参加しましょう

Why can't we have these kinds of conversations/ with our own elders/ and people/ who might be approaching this?//

こういう会話を お年寄りや 死が近い人と持ちましょう

There are a couple of things/ you can do.//

できる事が2つ

One of them is,/ you can,/ just ask this simple question.// This question never fails.//

1つ目はシンプルで 誰でもできる失敗のない問いかけです

"In the event/ that you became too sick/ to speak for yourself,/ who would you like to speak/ for you?"//

「重体で意思伝達ができなくなったら 誰に代弁してほしいですか?」

That's a really important question/ to ask people,/ because giving people/ the control/ over who/ that is produces an amazing outcome.//

大事な質問です 誰に代弁を頼むかという決定権を 本人が持つことで結果が違ってきますからね

The second thing/ you can say/ is,/ "Have you spoken to that person/ about the things/ that are important to you/ so that we've got a better idea of what it is we can do?"//

2つ目は 「何が大切か 私達にも伝わるよう 代弁者の方に言い残してありますか?」

So/ that's the little idea.//

それが小さいアイデアです

The big idea,/ I think,/ is more political.//

大きい方は

I think/ we have to get/ onto this.//

皆で力を合わせて

I suggested/ we should have Occupy Death.//

「死を占拠」するべきです

(Laughter)/ My wife said,/ "Yeah,/ right,/ sit-ins/ in the mortuary.//

(笑) 妻は「あーはいはい

Yeah,/ yeah.// Sure."// (Laughter) So/ that one didn't really run,/ but I was very struck by this.//

死体安置所で座り込みね」(笑) そうは行きませんでしたが ピンと来ました

Now,/ I'm an aging hippie.//

実は 私はヒッピーです

I don't know,/ I don't think/ I look like that anymore,/ but I had,/two of my kids were born at home/ in the '80s/ when home birth was a big thing,/ and we baby/ boomers are used to taking charge of the situation,/ so if you just replace all these words of birth,/ I like "Peace,/ Love,/ Natural Death"/ as an option.//

この歳ではそう見えないでしょうが うちの子達は80年代に 当時話題だった 自宅出産で生まれましたベビーブーマー世代なので 何でも自分主導でやりたくて あの頃の「誕生」を「死」に置き換えるわけです 「平和 愛 自然死」なんていいと思います

I do think/ we have to get/ political/ and start to reclaim/ this process/ from the medicalized model/ in which it's going.//

現行の医療重視の モデルからプロセスを 取り戻すべきです

Now,/ listen,/ that sounds like a pitch/ for euthanasia.//

安楽死肯定に聞こえるが

I want to make/ it absolutely crystal clear/ to you all,/ I hate euthanasia.// I think/ it's a sideshow.//

はっきり言います 安楽死は大嫌いです

I don't think euthanasia matters.//

実際大した問題でもないと

I actually think/ that,/ in places/ like Oregon,/ where you can have physician-assisted suicide,/ you take a poisonous dose of stuff,/ only half a percent of people ever do/ that.//

思っています 医師のほう助による 自殺ができるオレゴン州でも 毒を摂取するのは 0.5%の人だけです

I'm more interested/ in what happens to the 99.5 percent of people/ who don't want to do that.//

99.5%はそれを望まなかった 私はそちらに興味があります

I think/ most people don't want to be dead,/ but I do think/ most people want to have/ some control/ over how their dying process proceeds.//

人は死にたくないが 自分の死の過程は 自分でコントロールしたい

So I'm an opponent of euthanasia,/ but I do think/ we have to give/ people back/ some control.//

安楽死には反対です 本人に決定権を戻すべきです

そうすることで安楽死を廃止するのです

I think/ we should be looking at stopping the want/ for euthanasia, not for making it illegal or legal/ or worrying about it/ at all.//

安楽死が必要だという考えを なくすべきです違法か合法かは問題ではありません

This is a quote/ from Dame Cicely Saunders,/ whom I met/ when I was a medical student.//

学生の時に出会ったシシリー・ソンダース博士の 言葉です

She founded the hospice movement.//

ホスピス活動創始者です

And she said,/ "You matter/ because you are,/ and you matter to the last moment of your life."//

「貴方は貴方ゆえ大切なのです 貴方の人生の最後の瞬間まで大切です」

And I firmly believe/ that that's the message/ that we have to carry forward.//

このメッセージを 推進すべきと固く信じています

Thank you.// (Applause)//

ありがとう(拍手)

second thought

再考

whether

《名詞節(句)を導いて》…『かどうか』[ということ];『…かそれとも…か』

《whether…or…の形で,譲歩の副詞節(句)を導いて》『…であろうと…であろうと』,…にせよ…にせよ[いずれにしても]

いずれにしても,ともかく(in any case);どうしても

such

《特定の種類・程度を示して》『こんな』,あんな

《類似の種類・程度を示して》『そんな』,そのような

《名詞の前にのみ用いて,強意的に》『とても』(良い,悪い,ひどい)

《補語にのみ用いて》『そのような』

そのような人(物,事)

vital

《名詞の前にのみ用いて》『生命の』,生命に関する(必要な)

『生き生きしとた』,生気に満ちた,エネルギッシュな

『きわめて重大な』,肝要な

『命にかかわる』,致命的な

生命維持に必要な器官(心臓・肺臓・脳など)

alive

『生きている』(living)

《しばしば最上級の形容詞と共に》現存している

活動している,有効である(active)

生き生きした,活発な

audience

《集合的に》《単数扱い》(音楽会などの)『聴衆』,(劇・映画などの)『観衆』,『観客』,(行事などの)『見物人』

《集合的に》《単数扱い》(本などの)読者:(テレビの)視聴者,(ラジオの)聴取者

(偉い人との)『公式会見』,謁見《+『with』+『名』》

guy

控え綱,支え綱(テント・棒などを倒れないように張る綱)

…‘に'控え綱を張る(で締める)

quote

(…から)〈言葉・文章など〉‘を'『引用する』(cite)《+『名』+『from』+『名』》

…‘を'引き合いに出す

〈値段・評価額〉‘を'見積もる

…‘を'引用符で囲む

(…から)引用する《+『from』+『名』》

(…の)相場(時価)を見積もる《+『for』+『名』》

見積もり、見積価格、価格を提示されたもの

=quotation2

《複数形で》=quotation mark

gloria

(神をたたえる)栄光の賛歌,グロリア曲

truth

〈U〉(物事の)真実,事実,真相

〈U〉『真実性』,真実味,ほんとうのこと

〈C〉『真理』,原理

〈U〉誠実さ,実直さ,正直

set

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)…‘を'『置く』・すえる・(ある物に)…‘を'『つける』・あてがう・当てる《+『名』+『to』+『名』》・(課題・模範として)…‘を'『課す』・出す・示す・〈宝石〉‘を'(…に)『はめ込む』《+『名』〈宝石〉+『in』+『名』》;(宝石で)…‘を'飾る《+『名』+『with』+『名』〈宝石〉》》

…‘を'『向ける』,集中する・(…に)…‘を'『配置する』,部署につける・《+『名』+『at(around, on)』+『名』》・《『set』+『名』+『to』 do》・(仕事・課題として)〈人〉'に'(…)させる・(ある状態に)…‘を'『する』・〈機械・器具など〉‘を'『調節する』・〈時計・目盛りなど〉‘を'合わせる・〈日時・制限など〉‘を'『定める』・(…に)〈値段〉‘を'『つける』・〈評価〉‘を'与える《+『名』〈値〉+『on(for)』+『名』》・〈めん鳥〉‘に'卵を抱かせる・(卵を)〈めん鳥〉‘に'抱かせる《+『名』〈めん鳥〉+『on』+『名』〈卵〉》・〈卵〉‘を'めん鳥に抱かせる;(めん鳥に)〈卵〉‘を'卵かせる《+『名』〈卵〉+『under』+『名』〈めん鳥〉》・

…‘を'固まらせる・固定する・…‘を'確立する,打ち立てる・〈髪〉‘を'セットする・(曲に)〈歌詞〉‘を'つける《+『名』〈歌詞〉+『to』+『名』〈曲〉》・(…用に)〈曲〉‘を'編曲する《+『名』〈曲〉+『for』+『名』》・〈活字〉‘を'組む・〈原稿〉‘を'活字に組む《+『up』+『名』》・〈刃物[の刃]〉‘を'とぐ・〈舞台・場面〉‘を'セットする・〈帆〉‘を'張る・〈猟犬が〉〈獲物〉‘の'位置を示す・〈太陽などが〉『沈む』,没する;傾く,衰える・固まる・固くなる・こわばる・硬直する・〈めん鳥が〉卵を抱く・《副詞[句]を伴って》〈髪が〉セットできる・《副詞[句]を伴って》(…に)〈服などが〉合う《+『on』+『名』》・〈果実などが〉実る・,実を結ぶ・《方向を表す副詞[句]を伴って》(ある方向に)向く・向かう・(ある方向から)吹く・流れる・〈猟犬が〉獲物の位置を示す・〈C〉(…の)『一組』,一式,セット《+『of』+『名』》・〈C〉『一群』・一連(の…)《+『of』+『名』》・〈C〉(…の)『仲間』,連中,一味,(特殊な)社会《+『of』+『名』》・〈C〉(テニスなどの)セット・〈C〉舞台装置・(映画などの)セット・〈U〉(…の)様子・格好・姿勢・(服などの)合いぐあい《+『of』+『名』》・〈U〉(風・潮などの)向き・方向・(考え・世論などの)傾向・すう勢《+『of』+『名』》・〈U〉《詩》日没・〈C〉さし木・若木・苗・〈C〉(ラジオの)受信機・(テレビの)受像機・〈C〉(数学で)集合・『定められた』・規定の・所定の・型にはまった・慣習的な・硬直した・こわばった・動かない・断固たる・固く決心した・《補語にのみ用いて》準備の完了した・用意して

free

(束縛された状態になく)『自由な』,自由の身の

(国家・国民などが)『独立している』

(思想・行為などが)強制されない,自発的な

(動作が)拘束されない,無理のない

《補語にのみ用いて》(苦痛・制約などを)『免れている』,(誤り・偏見などの)ない《+『from』(『of』)+『名』》

《補語にのみ用いて》《『be free to』do》『自由に』…『できる』

(仕事から)解放された,暇になった;(部屋などが)使用されていない,空いた

『無料の』;無税の

出し惜しみしない

遠慮のない,慎みがない

(道路などが)障害のない,自由に通れる

固定していない,離れた

無料で

自由に,妨げられずに(freely)

(…から)〈人・国など〉‘を'『自由にする』,解放する《+『名』+『from』+『名』》

(困難などから)〈人〉‘を'救う《+『名』+『form』+『名』》

(障害などを)〈人・物〉‘から'取り除く《+『名』+『of』(『from』)+『名』》

(物を)…‘から'片付ける,外す《+『名』+『of』+『名』》

piss

おしっこする・…‘を'おしっこでぬらす・「piss誰々off」で「誰々を怒らせる」

laughter

『笑い』,笑い声

mind

〈U〉(思考・知覚・意志などをつかさどる)『心』,精神

〈C〉《単数形で》(心の働きによって生じた)『知性』,理性,理解力

〈U〉正常な精神状態,正気

〈C〉意見,考え方,物の見方

〈U〉記憶,回想

《one's~》注意,精神の集中

〈C〉《単数形で》願い,意向

〈C〉《前に形容詞を伴って》(…を備えた)人

《しばしば命令文で》…‘に'『注意する』,用心する

…‘の'番をする,世話をする(look after)

〈人,助言など〉‘の'言うことを聞く,‘に'従う

《否定・疑問・条件文で》…‘を'『気にする』,『気にかける』,いやだと思う

《疑問文・否定文で》気にする,心配する,いやに思う

die

〈人・動物が〉『死ぬ』,〈植物が〉『枯れる』

《副詞[句]を伴って》〈音・光・風などが〉消えてゆく《+『away』》;〈火・感情などが〉次第に収まる《+『down』》;〈家系・習慣などが〉絶えてなくなる《+『out』》

〈機械が〉動かなくなる,止まる

《話》《進行形で》死ぬほど望む

century

『1世紀』,100年間

(古代ローマ軍隊の)百人隊;百人組(古代ローマの選挙単位);100の1組

《米話》100ドル,100ドル紙幣

(クリケットで)100点(100runs)

first thing

まず最初に,朝一番に

undoubtedly

疑いなく,確かに

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

exception

〈U〉(…を)『除外すること』(…の)除外《+『of』+『名』》

〈C〉(…に対する)『例外』《+『to』+『名』》

apparently

『明らかに』(obviously)

『見かけは』,見たところは(…らしい)

immortal

『不死の』,永遠に生きる

永遠の名声を持つ,不滅の

不死の人

《the immortals》ギリシア・ローマの神々

不名の名声を持つ人

survey

(全体的に)〈景色など〉‘を'『見渡す』,〈情勢など〉‘を'『概観する』

(状態・価値などを確かめるため評細に)…‘を'『調査する』,検分する

〈土地〉‘を'『測量する』

土地を測量する

〈C〉〈U〉(…の)(詳細な)『調査』,検分《+of+名》

〈C〉(…を)『見渡すこと』,(…の)概観《+of+名》

〈C〉〈U〉(土地の)測量

〈C〉測量図

unfortunately

『不幸にも』,運悪く,あいにく

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

while

《通例 a while》『時間,』間,(特に)少しの時間

『…する間に(は)』

《譲歩》『…であるが,』…なのに

《比較・対照》(…だが)『一方では』

《類似・対応》そして[その上]

《英北東部》《俗》…まで(until)

million

『100万』

(貨幣単位の)100万

《復数形で》(…の)多数,たくさん《+『of』+『名』》

『100万の』

多数の

cell

(刑務所の)『独房』;(修道院の)小さい独居室

(ミツバチの)みつ房,巣穴

小さい部屋

『細胞』

電池

花粉室

(共産党などの)細胞

brain

『脳』,脳髄

《しばしば複数形で》『頭脳』,『知力』

《話》秀才,知的指導者

…‘の'頭を打ち砕く

argue

(人と…について)『議論する』,論争する,言い争う《+『with』+『名』〈人〉+『about』(『on, over』)+『名』》

(…に賛成・反対して)論じる,主張する《+『for』(『in favor of, against』)+『名』》

…'を'『議論する』,論じる

(…するように)〈人〉'を'『説得する』,説き伏せる《+『名』〈人〉+『into』+『名』(do『ing』)》,(…しないように)〈人〉'を'説得する《+『名』〈人〉+『out of』+『名』》

〈物事が〉…'を'示す,表す(show)

process

(自然の)『作用』,過程

(物事の)『手順』,方法

(技術上の)製法,工程

召喚状,出頭令状;訴訟過程

(動植物の組織の)隆起,突起

加工(処理,調整)した

〈食品〉‘を'加工する

〈写真フイルム〉‘を'現像する

〈資料〉‘を'コンピューターにかける

…‘を'一定の手順で処理する,(整理する,調査する)

pretty

(女・子供などが)『きれいな』,『かわいらしい』;(事物・場所などが)きれいな,こぎれいな

(目・耳・心に)『快い』,楽しい

《名詞の前にのみ用いて》《しばしば皮肉に》みごとな,けっこうな;ひどい

《名詞の前にのみ用いて》《話》(数量・規模・範囲などが)『かなり大きい』,相当な

『かなり』(fairly);わりあいに(somewhat)

とても,ずいぶん(very)

《話》《まれ》《呼びかけに用いて》かわいい子(女)

early

(時間・時期が)『早い』,『初期の』

昔の

(普通より,予定より)早い

近い将来の

(時間・時期的に)『早く』

(予定・ふだんより)早く

piece

(全体から分離した)『部分』,『断片』,破片

(…の)…『個』,『片』,枚《+『of』+『名』》

(セット・グループを構成するものの)一つ;(ゲームで使う)こま,チェスの歩(pawn)以外のこま

《英》硬貨(coin)

(音楽・美術・文学などの)作品《+『of』+『名』》

銃,砲,ピストル

《単位として》(布などの)1反,一巻き《+『of』+『名』》;《the~》仕事量

《俗》(性交の対象としての)女

…‘を'継ぎ合わせる

…‘を'継ぎ合わせて作る

…‘を'繕う

anyway

=anyhow

apart

(時間的・空間的に)『離れて』,隔って;(…から)離れて《+『from』+『名』》

区別して;(…と)別々に《+『from』+『名』》

ばらばらに

everybody

『すべての人』,万人,だれもみな

shape

〈C〉〈U〉『形』,外形,形状・〈U〉状態、調子・〈U〉申分のない体調・〈U〉《時にa~》体つき,姿,なり・〈U〉(物事の)状態・…‘を'『形を作る』・‘を'形づける(give form to);(…の形に)‥・‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》・…‘を'形を整える・‘を'合わせる・(…に)…‘を'形を合わせる《+『名』+『to』+『名』》・〈進路・方針など〉‘を'定める・形ができる・具体化する・発展する《+『up』》

bit

(…の)『小片』,少量,少し(の…)《+『of』+『名』》

《a~》《話》わずかの時間,しばらく;ちよっと,少し

《米俗》12セント半;《英》小銭

=bit part

wreck

《しばしば受動態で》〈乗り物など〉‘を'『江破(難破)させる』,破壊する

《しばしば受動態で》〈人〉‘を'遭難させる

(一般に)…‘を'『だめにする』,台なしにする;取り壊す

〈U〉(…の)『大破』,破壊,難破;破滅,崩壊《+of+名》

〈C〉(乗り物・建物などの)『残がい』

〈C〉やせ衰えた人,打ちひしがれた人

〈C〉壊れたもの,故障品

unless

『もし…でなければ』,…でないかぎり

reclaim

(…から)〈土地など〉‘を'造成する《+『名』+『from』+『名』》

(廃物から)〈物〉‘を'再生する《+『名』+『from』+『名』》

(悪などから)〈人〉‘を'改心させる矯正する《+『名』〈人〉+『from』+『名』》

rather

『いくぶん』,やや

『それどころか』,反対に

《話》かなり,相当に

《英話》(応答に用いて)確かに,そうですとも(certainly)

inexorable

(人が)情け容赦のない,冷酷な

(物事が)変えられない,動かし得ない

trajectory

(ミサイルなどの描く)弾道,軌道,曲線

currently

現在は;広く,一般に

no doubt

確かに,きっと,恐らく

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

promise

〈C〉『約束』,誓い

〈U〉(…の)有望さ,見込み《+『of+名』》

〈U〉(…の)気配,きざし《+『of+名』》

〈物事〉‘を'『約束する』

…‘の'『見込みがある』,おそれがある

《話》《Iを主語にして》〈人〉‘に'断言する,保証する,警告する

約束する

《状態の副詞を伴って》(…の)見込み(望み)がある

intensive care

集中医療

heyday

(若さ・人気・繁栄などの)盛り,全盛,最盛期

fantastic

『異様な』,風変わりな,奇妙な

『想像上の』,根拠のない

《話》とてもすばらしい

法外な,けたはずれの

machine

『機械』

自動車,飛行機,自転車

加えられた力を強めたり方向を変えたりする機械(器具);てこ,滑車,くさび,斜面など

組織,(特に)派閥

(自主性も意欲もない)機械のような人,機械的に働く人

…‘を'機械で作る(仕上げる);(特に)…‘に'ミシンをかける,‘を'ミシンで作る;(印刷機で)…‘を'印刷する

…‘を'きっちり計って作る《+『down』+『名,』+『名』+『down』》

ping

(小銃弾などの)ピュー(ブーン)という音

ピュー(ブーン)と音がする

wizard

(男の)魔法使い

名人,鬼才

technology

科学技術,工業技術・科学(工業)技術的な方法(過程)・文明の環境利用(開発)・応用科学; 専門用語

death rate

死亡率

male

『男性の』,男の;(動物が)雄の,(植物が)雄性の

《名詞の前にのみ用いて》(機械・器具などが)雄の差し込み口のある

『男性』;(動物の)雄,雄性植物

halve

…‘を'半分に分ける

(人と)…‘を'半分ずつ分け合う《+『名』+『with』+『名』〈人〉》

…‘を'半減する

certainly

『確かに』,確実;きっと,まちがいなく

《問い答えて》『承知しました』,いいですとも,もちろん

tremendous

(大きさ・量・強度などで)『ものすごい』,途方もない

『恐ろしい』,ぞっとさせる

非常にすばらしい(wonderful)

success

〈U〉『成功』,好結果,上首尾

〈U〉富(地位,名声)を得ること,成功,立身,出世・〈C〉『成功した人(物,事)』・うまく行くこと・成功者

catch

…'を'『捕らえる』,捕まえる・〈動いている物〉'を'『つかみ取る』,受け止める・〈列車など〉‘に'『間に合う』;追いつく・《おもに受動態で》〈あらしなどが〉…'を'襲う・…'を'偶然見つける,‘に'思いがけなく出くわす・《副詞[句]を伴って》〈人・働物など〉'を'打つ・〈打撃・石・風などが〉…‘に'当たる・(…に)〈人〉‘に'〈打撃など〉'を'与える《+『名』〈間〉+『名』(直)+『on』+『名』》・〈伝染性の病気〉‘に'『かかる』,感染する;(火が)…‘に'燃え移る・(くぎなどに)…'を'引っかける,(網などに)…'を'からませる,(ドアなどに)…'を'はさむ《+『名』+『in』+『名』》・〈注意・関心など〉'を'引き付ける・…'を'聞きとる,理解する・

…'を'ぐっと押さえる,がまんする・〈短い動作〉'を'す早くする,わずかの間する・《米話》〈劇・テレビ番組など〉'を'見る,聞く・《副詞[句]を伴って》『引っかかる』,からまる・〈かぎが〉かかる,締まる

(野球で)捕手をする・

燃え始める;動き始める

捕まえること,捕獲

がっちり捕らえて動かなくする物,(戸の)掛け金,(機械の)歯止め・捕らえた物;捕獲量,(特に)漁獲高

手に入れる価値のある人(物),(特に)いい結婚相手・キャッチボール,捕球・(声・息の一時的な)途切れ,詰まり;途切れる部分,断片・《話》(人を引っ掛ける)わな,策略

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

quite

『全く』,完全に

『かなり』,相当に,ずいぶん

ほんとうに,実際に,真に

expression

〈U〉〈C〉(思想・意見・考えなどを)『言葉で表すこと』,(…の)『表現』《+『of』+『名』》

〈C〉(考え・気持ちなどの)『現れ』,印《+『of』+『名』》

〈C〉(考え・気持ちなどを表す)『顔つき』,表情《+『of』+『名』》

〈U〉(考え・気持ちなどを表す)声の調子

〈C〉語句,言い回し,表現法

〈C〉(数量・運算などを示す)式

apologize

(人に…について)『わびる』,あやまる;言い訳する,弁解する《+『to』+『名』〈人〉+『for』(『about』)+『名』(do『ing』)》

(口頭・文書で)(…を)弁護する,弁明する《+『for』+『名』》

obviously

明らかに,明白に

prolong

(時間的・空間的に)‥‘を'『延ばす』,『延長する』

delay

…'を'『延期する』,延ばす

〈事故などが〉…'を'『遅らせる』

『ぐずぐずする』,『手間取る』

『遅れ』,遅延

『延期』,猶予

death

〈U〉〈C〉『死』,死亡;死に方,死にざま

〈U〉死んだ[ような]状体

《the~》(…の)絶滅,破滅《+『of』+『名』》

《the~》(…の)死の原因,命取り《+『of』+『名』》

《通例『D-』》死神(手に鎌(かマ)を持った黒装束の骸骨(がいこつ)で表される)

redirect

〈手紙〉‘の'あて名を書き直す

strictly

『厳格に』,厳重に

『厳密に』,正確に

『全く』,きっはりと,断然

save

(危害・損失・危機などから)‘を'『救う』,救援する《+『名』+『from』+『名』》

〈金など〉‘を'』残しておく』,蓄える

…‘を'『節約する』,省く

…‘を'『安全』(『無傷』)『に保つ』,保護する

…‘を'削から急う

(…のために)貯金する《+『up for』+『名』》

(…を)節約する《+『on』+『名』》

(サッカー・ホッケーなどで)敵の得点を妨げること

sort

『種類』,部類(kind)

性格,性質,タイプ

《おもに英話》《単数形で》(ある)種類の人

…‘を'分類する,区分けする;えり分ける,選び出す《+『名』+『out,』+『out』+『名』》

permanent

『永久の』不変の

常設の,常置の

=permanent wave

basis

『根拠』,基準;…制

(混合物の)主成分

period

(あることが続く)『期間』

(歴史的な)『時代』

(試合の)『一区切り』,ピリオド

授業時間,時限:

(循環して起こる現象などの)周期

(回転運動などの)周期

紀(地質時代の区分の一つ;era(代)の下,epoch(世)の上)

《おもに米》『ピリオド』,終止符(《英》full stop;Mr.,U.S.など略語の符号(.)も含む)

《複数形で》《文》掉尾(とうび)文(多くの節から成り,論理的に緊密な構成をもっている文)

《名詞の前にのみ用いて》ある時代[特有]の,時代物の

(文の終わりに感嘆詞的に)以上,終わり・月経(期間)

disease

(体の)『病気』,疾患

(精神・道徳などの)病気,病弊

longer

(文学作品などの)長たらしく退屈な箇所,だれ場

shift

〈人・場所・位置など〉‘を'『移し替える』,置き換える

…‘を'変える,取り替える

〈自動車のギヤ〉‘を'入れ変える

(…へ)『変わる』,移る《+『to』+『名』》

車のギヤを変える;〈車が〉ギヤが入れ変わる・『変換』,転換;移動

(仕事、作業の)『交替』,交替製;交替の組(人);交替時間

(特に,自動車)変速装置

やりくり[算段],一時しのぎの手段,便法;ずるい手段,策略

シフトドレス(肩から腰までまっすぐした線のゆったりしたワンピース);スリップ

amenable

すなおな,従順な;(…を)すなおに受け入れる《+『to』+『名』》

《補語にのみ用いて》(…に)従うべき,責任を負うべき《+『to』+『名』》

square

『正方形』;四角な物;(チェス・チェッカーなどの盤の,正方形の)目,ます目

(四角い)『広場』(街路の交差点にあって,しばしば中央に植木や芝などが植えてあり,小公園になっている);《おもに英》広場の回りの建物(街路)(《略》Sq.)

(四方を街路で囲まれた方形の)一区画,ブロック

直角定規,かね尺

(数の)『2乗』,平方(《略》sq.)

《俗》旧式な人

『正方形の』,四角な,直角の,直角をなす

角ばった,がっかりした

『平方の』,2乗の(《略》『sq.』)

《補語にのみ用いて》対等の,五分五分の(even);貸し借りにない

正直な(honest),公正な(fair),正しい(just)

率直な,はっきりした,きっぱりした(direct)

実質のある,十分な

《俗》しゃちほこばった

=squarely

…‘を'正方形(四角)にする;直角にする

…‘を'正方形(四角)に区切る《+『off』+『名』,+『名』+『off』》

〈肩・ひじなど〉‘を'張る

(人と)〈勘定〉‘を'決済する,清算する《+『名』〈勘定〉+『with』+『名』〈人〉》

(…と)…‘を'一致させる,適合させる《+『名』+『with』+『名』》

《受動態で》〈数〉‘を'2乗する;〈ある形・図形など〉‘の'平方積(面積)を求める

〈人〉‘を'買収する,抱き込む,…‘に'わいろを使う

〈試合の得点〉‘を'同点にする

(…と)一致する,適合する《+『with』+『名』》

woke

wake の過去

smith

かじ屋;金属細工人

製造(製作)人

ward

〈C〉『病棟』,病室

〈C〉(刑務所の)監房

〈U〉(未成年者などの)後見,保護;〈C〉被後見人

〈C〉(行政区画の)『区』

〈U〉警備,見張り

〈危険・病気など〉‘を'避ける,‘から'身を守る《+off+名,+名+off》

respiratory

呼吸の,呼吸作用の,呼吸のための

physician

『医者』;(特に)『内科医』

pneumonia

肺炎

daughter

『娘』

女の子孫

(娘のように)生み出されたもの

possible

(物事が)『可能な』,実行できる

(物事が)『ありうる』,『起こりうる』

我慢できる,まずまずの

《形容詞の最上級,all, everyなどを強調して》可能な限りの

〈U〉《the ~》可能性

〈C〉可能性のある人(物,事),当選(勝利)の見込みのある人

done

doの過去分詞

仕上がった,完成した

「(食べ物が)焼けた」の意を表す

familiar

(物事が)『よく知られている』;見慣れた,聞き慣れた

《補語にのみ用いて》(物事を)『よく知っている』,(…に)精通している《+『with』+『名』》

(人が)『親しい』,親密な

(文体などが)くだけた,打ち解けた

(…に)なれなれしい,ずうずうしい《+『with』+『名』》

親友

使い魔,使いの精(魔法使い魔女などの召使い;小悪魔)

phrase

〈C〉(文法で)『句』(2語以上の語の集まりで,節(clause)と違って「主語+述語動詞」の構造を持たず,文中で一つの品詞の働きをするもの)

〈C〉成句,熟語,慣用句;語群,連語

〈C〉〈U〉『言葉づかい』,言い回し

〈C〉簡潔な言葉;名言,寸言,警句

〈C〉(メロディーの一単位を構成する)楽句

…‘を'言葉で表す

〈曲〉‘を'各楽句に分ける,楽句に区切って演奏する

skin

〈U〉〈C〉(人・動物の)『皮膚』,肌

〈C〉〈U〉(動物からはいだ)『皮』,『毛皮』;皮製品,皮袋

〈C〉(果物・野菜の)皮

〈U〉〈C〉(液体の表面にできる)薄い膜,上皮

〈C〉(枠組み・表面などを覆う)外皮,外被,外板

〈動物・果物など〉‘の'皮をはぐ(むく)

〈手・脚など〉‘を'擦りむく

《話》(金などを)〈人〉‘から'巻き上げる《+『名』〈人〉+『of』+『名』》

〈傷口などが〉皮で覆われる《+『over』》

translucent

半透明の

bone

〈C〉骨

〈U〉骨を作っている物質,骨質

《複数形で》骨格;死骸(がい)

〈魚など〉‘の'骨を取る

thin

『薄い』

細い

『やせた』,やつれた

(液体・気体が)『薄い』,希薄な

まばらな,密集していない

内容のない,見え透いた

(音・声が)『か細い』

薄く,細く,まばらに

…‘を'薄くする,細くする,まばらにする

薄くなる,細くなる,まばらになる

indeed

《文全体または前の語を強調して》『実に』,全く

《前に言ったことを確認あるいは強調して》実は,事実はそれどころか

《譲歩を表して》『なるほど』,いかにも

『まさか』,まあ,ほんとうかい

sick

(人が)『病気の』;(部屋などが)病人の[ための];(顔色などが)病気を示す(思わせる)

《名詞的に》《the ~;複数扱い》病人

《補語にのみ用いて》《おもに英》(…で)むかついて,吐き気を催して,気分が悪い《+『at(『with』,『from』+『名』(do『ing』)》

《補語にのみ用いて》(…に)『うんざりして』,あきあきして,いや気がさして;(…に)しゃくにさわって,腹が立って《+『of』+『名』(do『ing』)》

《補語にのみ用いて》(…に)『がっかりして』,落胆して《+『at』(『about』)+『名』(do『ing』)》

《補語にのみ用いて》(…を)熱望して,こがれて《+『for』+『名』》

病的な,異常心理の;気味の悪い

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

situation

(人の)『立場』,状態,境遇

(事の)『事態』,形勢,情況

『位置』,環境

《文》就職口,勤め口

okay

=OK,O.K.

steady

(速度・動作などが)『むらのない』,規則的な

『ぐらつかない』,しっかりした,安定した

『変わらない』,定まった

まじめな,着実な

動揺しない,落ち着いた

…‘を'安定させる,落ち着かせる

安定する,落ち着く

(婚約までは進んでいないが)決まった異性の交際相手(恋人)

imagine

…‘を'『想像する』,思い描く

《『imagine』+『that節』》…‘と'『思う』

《『imagine』+『wh-節』(『句』)》…かどうか‘を'推測する

想像する,考える,推測する

happening

《しばしば複数形で》事件,でき事

《おもに米》(劇などで)即興的な展開

group

(…の)『群れ』,集まり,小集団《+of+名》

(主義・系統・種類などを同じくする人・物の)『派』,『団体』

(ポミュラーソング歌手の)グループ

(動・植物分類上の)群;(化学の)基,原子団;(地質学上の)界;(数学の)群;(言語学上の)語派

…‘を'一群に集める,一団にする《+『名』+『together』》

(系統的に)…‘を'分類する,調和よく配合する《+『名』+『together』》

集まる,群(集団)をなす

half

〈C〉〈U〉『半分』,2分の1;約半分

〈U〉《時刻を表す数詞と共に用いて》『半』,30分

〈C〉《おもに英》(2学期制の学校での)前(後)期

〈C〉(競技などの)前(後)半;(野球で1イニングの)表(裏)

〈C〉=halfback

『半分の』

不十分な,中途はんぱな

『半ば』,半分[だけ]

半時間だけ,30分だけ

不完全に

かなり,ほとんど

nursing home

(老人・病人の)療養院

《英》私立小病院

resident

『居住者』,居留民

(病院に住み込み実地の勉強をする)実習医

居住している,在住の;住み込みの

Newcastle

ニューカッスル(イングランド北部東海岸の貿易港;造船・製鉄の中心地;アメリカの同名の都市はNew Castleとつづる)

area

〈U〉〈C〉『面積』

〈C〉『地域』,『地方』(region, district)

〈C〉(活動・研究・興味などの及ぶ)『範囲』,『領域』(range)《+『of』+『名』》

〈C〉《英》=areaway 1

discover

〈今まで知らなかった物・場所〉‘を'『発見する』,見付ける

〈今まで知らなかった事〉‘を'発見する,悟る

plan

『計画』,『案』,プラン,設計

『設計図』,『図面』;(小区域の)地図,市街図

…‘を'『計画する』,‘の'案を立てる

…の設計図をかく,‘を'設計する

計画を立てる

heart

〈C〉『心臓』;胸

〈C〉(感情の中心をなす)『心』,気持ち

〈U〉愛情,同情

〈U〉『勇気』,元気,熱意

《the ~》『中心』,内部,(物事の)本質,核心

〈C〉ハート形の物;(カードの)ハートの札

beating

〈C〉打つこと;(罰としての)むち打ち

〈C〉打ち負かすこと;敗北

〈U〉(心臓の)鼓動

seriously

『真剣に』,まじめに,本気で

『重大に』,ひどく

ill

《補語にのみ用いて》『病気で』,気分が悪い(sick)

《名詞の前にのみ用いて》不十分な,好ましくない;正常でない

《名詞の前にのみ用いて》不運な,不吉な

《名詞の前にのみ用いて》(道徳的に)『悪い』,邪悪な,敵意(悪意)のある;不きげんな

《名詞の前にのみ用いて》『有害な』,悪い,損害を与える

『悪く』,不正に;残酷に

『意地悪く』,不親切に;不満足に,不十分に

ほとんど…ない(scarcely)

《分詞と共に複合語を作って》悪く,まずく,不完全に

〈U〉

悪,罪悪

〈U〉危害,災難

〈C〉《しばしば複数形》苦しみ(悩み)の種,不幸,病気

definitely

明確に,確実に

《話》確かに,そのとうり

occur

〈異状な事が〉『起こる』

〈考えが〉『浮かぶ』

在存する,見いだされる

public

《名詞の前にのみ用いて》『公の』,『公共の』,公衆の

公開の

《名詞の前にのみ用いて》『公務の』,公務に従事する

一般に知れ渡っている,周知の

《the~》《集合的に》『一般の人々』,公衆

《the~》《a~》…界,…仲間

large

(同じ種類のものと比較して,形・体積・数量などが)『大きい』,多い,広い

(考えなどが)広範囲な,幅の広い,寛大な

大きく

自慢して,誇大に

acute

(先の)『鋭い』,とがった

(痛み・感情などが)『激しい』,強い

(知力・感覚などが)『鋭い』,鋭敏な

(事態が)重大な

(病気が)急性の

(音が)高い,鋭い

鋭角の

care

〈U〉『心配』,気がかり,悩み

〈C〉《しばしば複数形で》心配事,苦労の種

〈U〉『細心の注意』,十二分の用心

〈U〉(…の)『世話』,監督,保護《+『for(of)+名』》

〈C〉関心事,気を配るべきこと

『気にする』,心配する,関心がある

…『したいと思う』,欲する,好む

John

英国王ジョン(『King~』;1167?‐1216)

使徒ヨハネ(『St.~』;キリストの12使徒の一人)

=John the Baptist

ヨハネによる福音書(新約聖書の一書)

hunter

(また『huntsman』)『ハンター』,狩猟家

猟八;(特にキツネ狩りの)猟馬

(…の)追求者;(…を)探求する人《+『for』(『after』)+『名』》

hospital

『病院』

surely

『確かに』,疑いもなく

《否定文で用いて》まさか,よもや;《強意に用いて》きっと,絶対に

着実に,安全に

《おもに米》(返答で)いいとも,もちろん(certainly)

colleague

(会社・学校など,また専門職業の)『同僚』,仲間,同業者

nursing

(預かった子を)養育(保育)する

授乳する

{名}〈U〉

(職業としての)看護

保育

note

〈C〉《複数形で》『覚え書き』,控え,メモ

〈C〉(本文に対する)『注』,駐釈

〈C〉(形式ばらない)『短い手紙』,短信;外交上の文書

〈U〉『注目』,注意

〈U〉『重要性』(importance);顕著

〈C〉《単数形で》(声の)調子,(感情などの)しるし,兆候《+『of』+『名』》

=promissory note

〈C〉『紙幣』

〈C〉音楽;音符;(ピアノなどの)けん

…‘を'『書き留める』,記す

…‘に'『注意する』;…Iと'気づく

(取り立てて)…‘に'ついて言う,‘を'習す

medical

『医学の』,医術の;医者の

内科の;内科治療を要する

診察

record

〈C〉(…の)『記録』,(…を)記録すること《+『of』(『about』)+『名』(『wh-節』)》

〈C〉公文書;公判記録;(昔の)遺物

〈C〉(個人・団体の)『経歴』;業績;成績

〈C〉(スポーツなどの)『最高記録』,レコード

(また『disc』)〈C〉音盤,レコード

記録的な

(文書・写真などに)…‘を'『記録する』

〈計器などが〉|‘を'示す

〈音〉‘を'テープ(レコード)に吹き込む

〈作品など〉‘を'録音する

department

(政府・会社・学校などの組織の)『部門』,部,課;《英》(官庁の)局《米》bureau)

(フランスなどの)県,州

sign

(ある事実・状態・感情などの)『表れ』,印,気配,徴侯(indication);(…の)こん跡,計跡《+『of』+『名』》・『身ぶり』,手まね,合図

『標識』,看板

(数学・音楽などの)記号

(…の)『象徴』,シンボル(symbol)《+『of』+『名』》・《文》(…の)『前兆』,きざし《+『of』+『名』》・宮(きゅう)(黄道12区分の一つ) ・〈手紙・書類・作品など〉‘に'『署名する』・(…に)〈名前など〉‘を'書く《+『名』+『on』(『to』)+『名』》

…‘を'雇う契約に署名する・…‘を'合図する,知らせる;…に合図する・署名する・契約書に署名して雇われる

anybody

《疑問文・条件節で》『だれか』;《否定文で》『だれも』

《肯定文で》『だれでも』

《否定文・疑問文・条件節で》偉い人,ひとかどの人間

《肯定文で複数に用いて》つまらない人,普通の人

conversation

(…との打ち解けた)『会話』,談話,座談《+『with』+『名』》

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

treatment

〈U〉(人・物の)『取り扱い』,扱い方《+of+名》

〈U〉治療;〈C〉(…に対する)治療法《+for+名》

receive

〈贈与・送付されたもの〉‘を'『受け取る』,受ける

〈情報・知識など〉‘を'知る,理解する;〈電波など〉‘を'受信する

…‘を'経験する,‘に'出くわす(meet with)

〈被害など〉‘を'受ける,被る(suffer)

…‘を'入れる,収める(hold)

《文》〈客など〉‘を'迎える(welcome)

受け取る,受ける・客を迎える

unsuccessful

不成功の,失敗の;(…に)失敗する《+in+塁(do・ing)》

point

〈C〉(針・鉛筆・剣などの)『とがった先』,(…の)先端《+『of』+『名』》

〈C〉岬(みさき)

〈C〉(小数点・句読点などの)点

〈C〉(図形上の)点

〈C〉(ある特定の)『地点』(spot),場所(place)

〈C〉(計器の目盛りなどの)『点』,『度』

〈C〉時点,瞬間

〈C〉《単数形で》(物語・議論などの)『要点』,核心《+『of』(『in』)+『名』》

〈U〉(…の)『目的』,『意義』,ねらっている点《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(全体の中の)個々の項目,細目(item),細部(detail)

〈C〉特徴(characteristic),特質(trait)

〈C〉(競技・学校の成績などの)得点

〈C〉ポイント(活字の大きさの単位;約1

72インチの大きさ)

(…に)〈銃・指など〉‘を'『向ける』《+『名』+『at』(『to, toward』)+『名』》

…‘に'『指し示す』《point+名+to+名…に…をさし示す》

…‘の'先をとがらせる,‘に'先を付ける

…‘に'点を打つ;…‘に'小数点を付ける;…‘に'句読点を付ける

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'指し示す

(…を)(指などで)『示す』,指し示す《+『at』(『to, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈猟犬が〉獲物の位置を示す

single

《名詞の前にのみ用いて》『たった一つ』(『一人』)『の』,単独の;《否定文で》ただ一つ(一人)(もない)

《名詞の前にのみ用いて》『一人用の』・『独身の』・《名詞の前にのみ用いて》個々の,別々の

単一の,単式の;(花が)一重咲きの,単弁の

《英》(切符が)片道の

〈C〉一人,1個;独身者

〈C〉《話》(ホテルの部屋,船室,列車寝台などの)一人用

〈C〉(野球で)シングルヒット,単打

《複数形で》(テニスなどの)シングルスの試合,単試合

《英》片道切符

《複数形で》《話》1ドル(ポンド)札

…‘を'1人(1個)だけ選び出す《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

(野球で)シングルヒットを打つ

preference

〈U〉〈C〉『好み』

〈U〉〈C〉好みの物を選ぶ権利;優先権

〈C〉『好みのもの』

goal

『ゴール』,決勝点

(ゴールに球を入れて得た)得点

=goalkeeper

『目標』(aim),目的;目的地

outcome

(…の)『結果』,成り行き(result)《+『of』+『名』》

initiate

…‘を'始める

《しばしば受動態で》(特に式を行って)(…に)〈人〉‘を'入会させる《+『名』〈人〉+『in』(『into』)+『名』》

〈人〉‘に'(…の)初歩を教える,秘伝(秘訣)を教える《+『名』〈人〉+『in』(『into』)+『名』》

新入りの,手ほどきを受けた

新入会者;手ほどきを受けた人

patient

(人が)『忍耐強い』,しんぼう強い,がまん強い

(行動が)根気のよい,忍耐を示す

〈C〉『患者』,医者にかかっている人

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

serious

『まじめな』,厳粛な

『本気の』,冗談でない,真剣の

(物事が)『重大な』,容易ならない

(人・作品などが)重要な,偉い

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

feature

顔の造作の一つ(目・耳・鼻・口など)

《複数形で》『容ぼう』,目鼻だち

『特徴』,特色

(ラジオ・演芸などの)『呼び物』;(店の)目玉商品;(新聞・雑誌の)特別読み物;(映画の上映番組の中で呼び物の)長編映画

…‘の'『特色をなす』

…‘を'特種にする,呼び物にする,目玉商品にする

〈俳優〉‘を'主演させる

重要な役割を演ずる

survive

…の後まで生きる, …より長生きする; 助かる; 耐える・生き残る; 残存する

stress

〈U〉〈C〉(精神的・感情的な)『緊張』,ストレス

〈U〉(…に対する)『強調』,力説《+on+名》

〈C〉〈U〉『強勢』,アクセント

〈U〉(一般に)『圧迫』,圧力

…‘を'『強調する』,力説する

〈音節・語〉‘に'強勢(アクセント)を置く

《まれ》(に)圧力をかける

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

enormous

『巨大な』,ばく大な

anywhere

《疑問文・条件節で》『どこかへ』(『に』),《否定文で》『どこへも』(『にも』)

《肯定文で》『どこにでも』,どこへでも

(数量が)(…から…まで)ぐらい,(ざっと…)ぐらい

else

『そのほかに』,それ以外に

《or elseの形をとり接続詞的に》『さもないと』,そうでないと(otherwise)

top

〈C〉《the ~》(…の)『いちばん上の部分』,最先端,頂上

〈C〉《the ~》(…の)『最上面』,表面《+of+名》

《the ~》(…の)『最高位』,『首位』;上座《+of+名》

《the ~》(…の)『最高の程度』,頂点《+of+名》

〈C〉《the ~》(びんなどの)ふた,栓;(車の)屋根[カバー],ほろ《+of+名》

〈C〉《複数形で》(根菜の)葉の部分《+of+名》

〈C〉(上下の服の)上

《通例名詞の前にのみ用いて》

『最も高い』,いちばんの

『最上位の』,第一位(一級)の

最高程度の

…‘に'『おおい(ふた)を付ける』

…の頂上にある,頂上をおおう

…‘の'頂上に達する,‘を'登りきる

…‘を'しのぐ,‘に'まさる

<野菜・果実など>‘の'葉の部分を切る(刈り力む)

(ゴルフで)<球>‘の'上をたたく

option

〈U〉選択すること,選択の権利(自由)

〈C〉(・・・として)選択できるもの;(・・・の)選択科目《+『for』+『名』》

〈C〉(・・・の)選択売買権(一定期間内に一定価格で売買する権利)《+『on』+『名』》

choice

〈C〉〈U〉(…を)『選択』,えり好み《+『of』+『名』》

〈U〉『選択権』,宣択の機会,宣択力

〈C〉『選ばれた物』(『人』)

〈C〉えり抜きの物,最上等品

えり抜きの,精選した

bad

『悪い』,不良の;不正な

『適当でない』,欠陥のある

《補語にのみ用いて》(…に)有害な《+『for』+『名』》

病気の

ひどい,激しい,重い

腐敗した,腐った

不快な,いやな

『へたな』,まずい

《補語にのみ用いて》《話》(…を)悪いと(残念に)思っている《+『about』+『名』(『wh-節』)》

悪いこと;悪い状態

《話》ひどく,大いに(badly)

enough

『不足のない』,十分な

『十分な量(数)』,足りる量

『十分に』(sufficiently)

全く,すっかり

もうたくさんだ,やめてくれ(Stop!)

rapidly

『速く』,『すみやかに』

progress

(…に向かう)『前進』《+『toward』+『名』》

(目標・完成・解決へ向かう)『進歩』,進展《+『toward』+『名』》;(…における)進歩《+『in』(『with』)+『名』(do『ing』)》

『前進する』,進む

(…において)『進歩する』,進展する《+『÷≦』(『with』)+『名』》

towards

toward

Miami

マイアミ(米国Florida州南東部大西洋岸の都市で臨海避寒地)

momentum

〈U〉〈C〉運動量(運動する物体の質量と速度の相乗積)

〈U〉(一般に)勢い,はずみ

moment

〈C〉『瞬間』,瞬時

〈C〉《単違形で》(特定の)『時期』,機会,場合

《the moment》今,現在

〈U〉『重要』,重大(importance)

〈C〉《単数形で》(物理・機械で)モーメント,運動率

reason

〈C〉〈U〉『理由』,わけ,根拠

〈U〉『理性』,判断力;道理

『論理的に孝える』

(人に)道理を悟らせる《+『with』+『名』〈人〉》

…‘を'論理的に孝える《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

《『reason』+『that節』》…‘と'推論する

〈人〉‘に'道理を悟らせて(…)させる(しないようにする)《+『名』+『into』(『out of』+『名』(do『ing』)》

due

《補語にのみ用いて》(負債などが)『支払われるべき』,支払期日が来ている,満期の

《補語にのみ用いて》(敬意・考慮・金などが)(…に)当然払われるべき,与えられるべき《+『to』+『名』》

《名詞の前にのみ用いて》『当然の』,適当な,十分な

《補語にのみ用いて》《時を表す副詞[句]を伴って》(列車などが)『到着する予定で』

まさしく,真に

《通例単数形で》当然受けるべきもの

《複数形で》税金,料金,手数料,会費

increasingly

ますます,だんだん(more and more)

historical

『歴史の』,史学の

『史実の基づく』,歴史上の

interest

(人・物事に対する)『興味』,『関心』《+『in』+『名』(do『ing』)》

〈C〉『関心事』,興味のまと

〈U〉興味をそそる(関心を引く)力

〈C〉《しばしば複数形で》『利益』,ため

(利益などにあずかる)権利;所有権,利権

〈U〉(借金などの)『利子』

《しばしば複数形で》《集合的に》同業者たち,関係者たち

(…に)〈人〉‘に'『興味を持たせる』,関心を起こさらる《+『名』+『in』+『名』(do『ing』)》

(…に)〈人〉‘を'関係させる,‘に'関心を持たせる《+『名』〈人〉+『in』+『名』(do『ing』)》

sudden death

一回勝負(同点どうしの決勝戦で,先に得点した方を勝ちとする方式)

likely

《補語にのみ用いて》…『しそうな』,らしい

《名詞の前にのみ用いて》『ほんとうらしい』,ありそうな

『適切な』,あつらえ向きの

『たぶん』,おそらく(probably)

size

〈U〉〈C〉(人や物の)『大きさ』

〈U〉大きいこと

〈U〉数量,規模

〈C〉(帽子・靴・シャツなどの)『サイズ』,『寸法』,型

〈U〉《話》実情,真相

…‘を'大きさ(寸法)によって分類する

…‘を'ある寸法に作る

rare

『まれな』,『珍しい』,めったにない

(空気などが)薄い,希薄な(thin)

《話》すてきな,たいへんな

stuff

『材料』,原料,資料

《話》(ばく然と)『物』

素質,本領

くだらないもの(こと);ばかげた考え

《古》布地

(…を)〈入れ物・車など〉‘に'『詰める』,詰め込む《+名+with+名》

(入れ物などに)…‘を'『押し込む』《+名+into+名》

(…で)〈穴など〉‘を'ふさぐ《+up+名+with+名》

《しばしば受動態で》《話》(食物を)〈自分,自分の復〉‘に'詰め込む

(料理の材料で)…‘に'詰め物をする《+名+with+名》

(剥製にするため)〈死んだ動物〉‘に'詰め物をする

〈投票箱〉‘に'不正票を入れる

たらふく食べる

terminal

『終りの』,末端の

毎期の,定期の;学期末の

『死に至る』,

末端

(電池の)端子

(町の中心に近い)空港バス発着場;(一般に,鉄道・バスの)終点,終着駅

illness

(心身の)『病気』,不健康

reach

《時間などの副詞[句]を伴って》〈場所・目的地〉‘に'『着く』,『到着する』;〈人,人の耳など〉‘に'『届く』

〈ある年齢・状態など〉‘に'『達する』,到達する

〈手など〉‘を'『差し出す』,『伸ばす』《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

〈物〉‘を'『手を伸ばして取る』,‘に'手を届かせる

(電話などで)…‘と'連絡する

〈ある数量〉に達する~届く,及ぶ

〈人の心〉を動かす

(…に)『手を伸ばす』《+『out to』(『toward』)+『名』》

(物を)取ろうと手を伸ばす《+『for』+『名』》;(名声などを)手に入れようとする《+『for(after)』+『名』》

〈物事が〉(空間的・時間的に)(…)届く,達する《+『to』+『名』》

〈U〉《時にa~》(…に)『手を伸ばすこと』《+『for』+『名』》

〈U〉(手・声などの)届く範囲《+『fo』+『名』》

〈U〉(力・理解などの)及ぶ範囲

〈C〉(川の曲がり目の間の)直線流域

unlikely

《補語にのみ用いて》『ありそうもない』,考えられない

うまくいきそうもない,見込み(将来性)のない

cancer

〈U〉〈C〉『がん』

〈U〉〈C〉害悪

《Cancer》(星座の)カニ座

growth

〈U〉(…の)『成長』,発育;『発達』,発展《+『of』+『名』》

〈U〉(数・量,重要性・力などの)『増加』,増大,拡張《+『of』+『名』》

〈U〉《修飾語[句]を伴って》栽培,生産,…産

〈C〉成育した物,(草,木,髪,ひげなどの)生えたもの

〈C〉腫瘍(しゅよう)

industry

〈U〉(一般に)『産業』

〈C〉(特定分野の)事業,実業,生事業

〈U〉勤勉

increase

『増える』,『増大する』

(…に)…‘を'『増やす』《+『名』+『to』+『名』》

(…の)『増加』,増大;〈C〉増加量(額)《+『of』(『in』,『on』)+『名』》

organ

『オルガン』,パイプオルガン(pipe organ),リードオルガン(reed organ),電子オルガン(electronic organ),手回しオルガン(barrel organ)

(動植物の)『器官』

(政党・会社などの)機関誌,機関紙

《しばしば複数形で》(行動・実施などの)組織,機関

failure

〈U〉(…における)『失敗』,不成功《+『in』+『名』(do『ing』)》

〈C〉失敗者,落後者;失敗した企て,不できなもの

〈U〉〈C〉怠慢,不履行

〈U〉〈C〉(…の)不足,欠乏《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(…の)破産《+『of』+『名』》

〈U〉(…の)『衰弱』,減退《+『in』(『of』+『名』》

cardiac

心臓の

renal

腎臓の

whatever

《関係代名詞 what の強調形》…『するもの(こと)は何でも』

《譲歩節を導いて》『いかに…でも』,どんなこと(もの)でも

《疑問代名詞》《驚きを表して》『いったい何が(を)』

《関係形容詞》『どんな…でも』,いかなる…でも

《譲歩節を導いて》『どんな…でも』

《all, any, no などを伴う名詞の後に付けて》『どんな(少しの)…でも』

packing

荷造り,包装

(荷造りの)詰め物,パッキング

admission

〈U〉(場所・学校・会などへ)『入ることを許すこと』,入場(入学,入会)許可,(…へ)入る権利《+『to』+『名』》

〈U〉(…への)入場料,入学(入会)金《+『to』+『名』》

〈C〉(事実・誤りなどを)認めること,白状,容器

somebody

『だれか』,ある人・〈C〉〈U〉ひとかどの人物,相当な人・〈U〉(名前不詳の)だれか

least

(littleの最上級;比較級はless)

(大きさ・程度が)『最も小さい』(『少ない』)

(重要性・身分が)最も低い

(大きさ・程度・重要性が)『最小』(『最少』,『最小限』)『の物事』

『最も少なく』(『低く』)

form

〈C〉〈U〉(色・材質に対して)『形』,形状,姿

〈C〉『人体』,体つき

〈C〉〈U〉『外観』,格好,人影

〈C〉〈U〉(ものの現れる)『形態』,形式

〈C〉(生物などの)『種類』,品種

〈U〉(芸術作品の)表現形式

〈U〉(特にスポーツで)(競技者の)フォーム

〈U〉(心身の)調子,元気

〈C〉(印刷された)書き込み用紙,ひな形

〈U〉《話》(ある集団などの)やり方,仕方,方式

〈C〉〈U〉しきたり,伝統的な儀式

〈C〉(英国の学校・米国のある学校で)学年,学級

〈U〉〈C〉(意味に対する)形態,形;語形

〈C〉(通例寄りかかりのない)長い木のいす

〈素材〉‘に'形を与える,(…に)…‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》

(素材から)…‘を'形作る《+『名』+『out of』+『名』》

…‘を'組織する,構成する

〈考えなど〉‘を'まとめる,思い付く;〈計画など〉‘を'立てる

〈習慣など〉‘を'身に付ける;〈交際など〉‘を'結ぶ

〈文章など〉‘を'組み立てる;〈複数形など〉‘を'作る

(ある順序に)配列する,整列させる

〈物が〉形を成す

生じる,現れる

(…に)なる《+『into』+『名』》

capacity

〈U〉《しばしばa capacity》(建物などの)『収容力』,(容器などの)『容量』,『容積』

〈U〉《しばしばa capacity》(人の)『能力』,才能;(物の)性能

〈C〉(…の)『資格』,地位《+『of』(『as』)+『名』》

frailty

〈U〉もろさ;虚弱,はかなさ

〈U〉意志の弱さ,誘惑に負やすいこと

〈C〉(人間的な弱さから生じる)欠点

inevitable

『避けがたい』,免れられない,必然的な

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

aging

年をとること

(ワイン・チーズなどの)熟成

main

《名詞の前にのみ用いて》『おもな,主要な』

〈C〉《通例複数形で》(水道・ガスなどの)本管;主電線;(鉄道の)本線,幹線

〈U〉《the~》《詩》大海,大海原(おおうなばら)

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

spend

(…に)〈金〉‘を'『使う』《+名〈金〉+on(『for』)+『名』》

〈時〉‘を'『過ごす』

《文》〈力など〉‘を'使い果たす,〈自分〉‘の'力を使い果たす

金(財産など)を使う;浪費する

deal

…'を'『分配する』,分ける

《『deal』+『名』+『名』=『deal』+『名』+『at』(『to』)+『名』》〈打撃・仕打ちなど〉'を'…‘に'『加える』

〈U〉取引き

〈C〉(取引きなどの)妥協,協定

〈C〉カードゲームの札の配分

《D-》政策(policy)

《a~》《話》取扱い,待遇

disability

〈U〉無力,無能

〈C〉不具,欠陥

〈U〉(法律で)無能力,無資格

far

《距離》『遠くに』,遠くへ,はるかに

《時間》『ずっと後まで(に),ずっと先まで(に)』

《程度》《形容詞・副詞[句],およびその比較級を修飾して》『ずっと』,はるかに(much),たいそう

《おもに文・詩》(場所が)『遠くにある』,遠い

(二つのうち)『遠いほうの』,向こう側の

長距離(長時間)にわたる

(政治的に)極端な

laugh

(声を立てて)〈人が〉『笑う』

〈目・口もとなどが〉うれしそうに笑う

〈動物,特にハイエナなどが〉笑い声に似た声(音)を出す

…‘を'笑って言う

《a+形容詞+laughを目的語にして》…‘の'笑い方をする

〈人〉‘を'『笑う』

『笑い』;笑い声;笑い方

《話》笑いの種,冗談(joke)

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

Cassandra

カッサンドラ(ギリシア神話のTroyの女予言者)

positive

『肯定した,同意の』

『実際的な,』積極的な,建設的な

《補語にのみ用いて》『確信のある』,自信のある

(事が)疑問の余地がない,明確な;(言葉が)はっきりした

《名詞の前にのみ用いて》《話》全くの,文字どおりの

(生体の反応が)陽性の

(数が)正の,プラスの;(気電が)陽の;(写真で)陽画の

(形容詞・副詞の比較変化で)原級の

明確(明白)なもの

(形容詞・副詞の)原級

(写真の)陽画,ポジ

(数学で)正数

age

〈U〉(一般に)『年齢』,寿命;〈C〉(個々の)『年齢』,年

〈U〉成年(おとなとしての資格・権利を得る年齢;通例18または21歳)

〈U〉『老齢』;《集合的に》老人たち

〈U〉(人生の)『一時期』;〈C〉世代(generation)

〈U〉〈C〉《しばしばA-》(歴史上の)『時代』

〈C〉《話》長い間

年をとる,ふける;〈物が〉古くなる

〈年〉'を'とらせる;〈物〉'を'古びさせる

historically

歴史的に,歴史上

longevity

長生き,長寿

old age

老年,老齢

youth

〈U〉『若さ』,年の若いこと;若々しさ,元気

〈U〉『青年時代』,青春[期];(時代などの)初期

〈C〉《しばしば軽べつして》『青年』,若者,(特に)若い男

〈U〉《集合的に》《単数・複数扱い》《文》青年,若者たち(young people)

lie

《場所を表す副詞[句]を伴って》『横たわる』,横になる

《状態を表す副詞[句]を伴った》『置かれている』,ある

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)『位置する』,ある

《通例場所を表す副詞[句]を伴って》〈誤り・理由・責任・抽象的なものが〉見い出される,ある

《場所を表す副詞[句]を伴って》地下に眠る,葬られている

位置,方向;状態

elsewhere

『どこかよそに』,ほかの所で(somewhere else)

whole

《the ~,one's ~ の形で名詞の前に用いて》『全体の』,全部の,全…

《名詞の前にのみ用いて》(時間・距離などが)『まる』…,満…

(物が)完全な,欠けていない;《名詞の後に置いて》丸ごとで,ひとかたまりに

《冠詞をつけずに複数名詞の前に用いて》ひじょうに多くの

《古》(人が)無傷の,(肉体的に)健康な

整数の,分数を含まない

〈U〉《the ~》(…の)『全部』,全体,全量《+of+名》

〈C〉完全なもの,統一体

series

(関連のあるもの・同種のものの)(規則的な)『連続』,一続き《+『of』+『名』》

(同種の貨幣・切手などの)一組(set)《+『of』+『名』》

(テレビ番組などの)連続物;(出版物の)双書,シリーズ

(電気の)直列

(電気が)直列の

project

…‘を'『計画する』,企画する

(ねらって)…‘を'『投げる』;…‘を'発射する

(…に)〈光・影・映像など〉‘を'投げかける,投影する,映写する;〈声〉‘を'かける《+『名』+『on』(『onto』)+『名』》

(他の人に〈‘自分の考え・気持ち〉‘を'投げかけて伝える《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

(想像して,…の時間・場所・情況などの中へ)…‘を'置いてみる《+『名』+『in』(『into』)+『名』》

(得られた情報らよって)…‘を'予報する,予測する

『突き出る』,出っ張る

『計画』,企画,案

計画的な仕事;研究課題;(大ががりな)事業

《米》=housing project

involve

(必然的に)…‘を'『伴う』,引き起こす,含む(受動態にできない)

(事件などに)〈人〉‘を'『巻き込む』《+『名』+『in』+『名』》

《受動態で》(…に)〈人〉‘を'夢中にさせる《+『in』(『with』)+『名』(do『ing』)》

…‘を'込み入らす,複雑にする

cultural

『文化的な』;教養の,文化の

『栽培上の』;培養の

issue

〈U〉(印刷物などの)『発行』;(法令などの)発布,公布《+『of』+『名』》

〈C〉『発行物』,号,版

〈U〉(…の)流出《+『of』+『名』》;〈C〉流出物

〈C〉『問題』,『問題点』

〈U〉《古》《集合的に》子,子孫

〈C〉《まれ》(…の)結果,なりゆき《+『of』+『名』》

(…から)『出てくる』,流れ出る《+『from』+『名』》

(…に)由来する,(…から)起こる《+『from』+『名』(do『ing』)》

《古》(結果的に)(…に)なる《+『in』+『名』》

〈命令など〉‘を'出す,発令する;…‘を'公布する

〈雑誌など〉‘を'『発行する』

(人に)…‘を'支給する《+『名』〈物〉+『to』+『名』〈人〉》;(衣料・食糧などを)〈人〉‘に'支給する《+『名』〈人〉+『with』+『名』〈物〉》

painting

〈U〉『絵をかくこと』;画法;《集合的に》絵画

〈C〉(1枚の)絵

〈U〉ペンキ塗り

clearly

『はっきりと』,明白に

『疑いもなく』,明らかに

《返事として》もちろんそのとおり,いかにも

separation

〈C〉〈U〉『分離』,分割,別離・〈C〉(…の分離(分割)した箇所《+『of』+『名』》

〈C〉〈U〉(合意・判決に基づく)夫婦の別居

living

『生きている』

生活の;生活に適した

『現存の』,まだ使われている

『生き生きした』,活気のある

『生き写しの』

〈U〉生存;生活状態,暮らし

〈U〉《a~,one's~》『生計』,暮らしの費用(livelihood)

《the~》《複数扱い》生きている人々

fear

〈C〉〈U〉『恐れ』,恐怖(dread)

〈C〉〈U〉『不安』,心配,気づかい(anxiety)

〈U〉(神に対する)おそれ,崇敬(awe)

…‘を'『恐れる』,こわがる(進行形にできない)

…‘を'『気づかう』,あやぶむ

《古》〈神など〉‘を'恐れる

恐れる,こわがる

(…を)気づかう,心配する《+『for』+『名』》

woman

〈C〉(成人した)『女』,女性,婦人

〈U〉《冠詞をつけずに》『女性[全体]』,女

〈C〉《the womanhood》女らしさ,女性特有の感情(性格,言葉づかいなど)

〈C〉(主婦の代りに)家事をする女性,お手伝いさん;(女王に仕える)侍女,女官

〈C〉《修飾語[句]を伴って》妻,恋人,愛人

eye

〈C〉(人・動物の器官としての)『目』

〈C〉(まぶた・まつ毛・まゆ毛などを含めて,外側からみえる)『目』,目の周り

〈C〉(目の)虹彩

〈C〉『視力』,視覚

〈C〉《単数形で》『視線』,まなざし

〈C〉《しばしば複数形で》警戒(観察,監視)の目

〈C〉《通例単数形で》(…に対する)鑑識眼,物を見る目,(…を)見分ける力《+『for』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》物の見方;観点

〈C〉目に似たようなもの(じゃがいもの芽・クジャクの羽の眼状の点など)

〈C〉針の目,めど

〈C〉(かぎ・ホックの)受け

〈C〉台風の目

(好奇・疑いなどの目で)…‘を'じろじろ見る,注意して見る

amazing

驚くべき,びっくりさせるような

major

『大きい』(『多い』)『ほうの』,いっそう重要な

(音階が)長調の,長音階の

《英》《昔の学校で同姓または兄弟生徒を区別するために姓の後につけて》年長の,兄の

《しばしばM-》陸軍(空軍)少佐

《米》専攻科目;専攻学生

《the majors》《米》=major leagues

(科目を)専攻する《+『in』+『名』》

load

荷,積み荷,(バス・旅客機などの)乗客数

《しばしば複合語を作って》1台(1そう)分(の…)《+『of』+『名』》

(精神上の)『重荷』,心配

(個人または機械に割り当てられた)仕事量

(鉄砲の1回の)装てん(charge)

《複数形で》《俗》たくさん,多数(の…)《+『of』+『名』》

(荷・乗客などを)〈車・船など〉‘に'『積む』,載せる《+『名』〈車など〉+『with』+『名』》

(車・船などに)〈荷など〉‘を'『積む』,載せる《+『名』〈荷〉+『into』(『in,on,onto』)+『名』》

〈質問・結果など〉‘を'ねじ曲げる

(フイルム・弾丸などを)〈カメラ・銃など〉‘に'装てんする,入れる《+『名』+『with』+『名』》

(カメラ・銃などに)〈フイルム・弾丸など〉‘を'装てんする,入れる,込める《+『名』+『into』+『名』》

荷を積む

弾を込める

fund

(特定の目的のための)『資金』,基金《+『for』+『名』》

《a ~》(すぐに役立つ知職などの)『蓄え』,蓄積(stock)《+『of』+『名』》

《複数形で》手元資金,所持金;《英》公債,国債

〈事業・研究など〉‘に'資金を提供する

〈負債〉‘を'長期公債にする

federal

(国・州などが)『連邦の』,連邦制の

《F-》『米国連邦国家の』,米国国家の

《F-》(南北戦争当時の)北部同盟の

(南北戦争当時の)北部同盟支持者,北軍兵

government

〈C〉《集合的に》《しばしば『Government』》(国家・都市・その他の政体を支配する)『政府』,行政府,内閣

〈U〉『政体』,政治体制

〈U〉(…の)『統治』,政治,行政《+『of』+『名』》

〈U〉(…の)管理,運営《+『of』+『名』》

〈C〉(各種機関の)理事会,執行部

local

『一地方の』,ある土地の,(特に)自分の住んでいる土地の;地方に特有な

(全体からみて)『部分的な』,局部の,狭い部分の

《米》各駅停車の

《話》《しばしば複数形で》その土地に住んでいる人々

《米話》(新聞の)地方記事

《話》(各駅停車の)列車,電車,バス

《米》(労働組合などの)支部

health

『健康』,健全

(体の)状態,調子

《To one's health!》(健康を祝しての)乾杯

service

〈U〉〈C〉(…に対する)『奉仕』,尽力,貢献《+『to』+『名』》

〈C〉〈U〉(水道・交通などの)『公共事業』,施設

〈C〉〈U〉(宗教上の)儀式;礼拝

〈C〉(官公庁の)農局,部門;UU〉《集合的に》(ある部局の)職員

〈C〉(陸・海・空)軍;〈U〉軍務,兵役《the services》軍事力

《複数形で》〈医師・弁護士などの)業務,奉仕

〈U〉(ホテル・食堂などの)『サービス』,客扱い

〈U〉(製品などの)修理天検,アフターサービス

〈U〉(人・物が)役立つこと;有用,有効

〈C〉(食器などの)一式,一組

〈C〉〈U〉(テニス・バレーなどの)サーブ[の順番]

〈C〉〈U〉(令状などの)送達

〈機械など〉‘を'修理点検する,‘の'アフターサービスをする

…‘に'サービス(電気・ガスなど)を供給する

=serve

サービス[業]の

使用人用の

軍の

introduce

〈人〉‘を'『紹介する』,引き合わせる

(…に)…‘を'初めて取り入れる《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

(…を)〈人〉‘に'手ほどきする,初めて経験させる《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈議案など〉‘を'提出する,持ち出す《+『名』+『into』+『名』》

(…に)…‘を'差し込む,持ち込む《+『名』+『into』+『名』》

(…で)…‘を'始める《+『名』+『with』+『名』》

respecting

…に関して,について[の](concerning)

prefer

『むしろ』…『のほうを好む』(『選ぶ』)

(法廷なでに)…‘を'提出する,申し出る

《文》(特に教会などで)〈人〉‘を'(…に)昇進させる《+『名』+『to』+『名』》

circumstance

〈C〉《複数形で》(人や行動に影響を及ぼす)『情況』,『環境』,周囲の事情;条件

〈C〉(特定の)事情,(事の)次第,でき事

〈C〉《複数形で》『経済状態』,暮らし向き,境遇

〈U〉ものものしさ,抑々しさ

〈U〉(特に一部始終を)詳細に述べること

percent

『パーセント』,100につき(…の割),100分(の…)《+『of』+『名』》《記号》%;《略》『p.c.』)

…パーセントだけ

normal

『正常な』,『通常の』,標準の

(人が肉体・知能・情緒の発達において)平均的な,年齢相応の

(線などが)垂直な;(…に)垂直な《+『to』+『名』》・普通の;典型的な;直角をなす (to)・(実験動物が)常態の, 未処置[未免疫]の;(濃度が)規定の・常態;垂線, 法線;平均量[値]正常,通常;標準

practice

〈U〉(絶えず繰り返す)『練習』,けいこ

〈C〉〈U〉(1回の)練習の時間

〈U〉(練習で得た)熟練,腕前

〈U〉(理論に対して)(…の)『実行』,実施,実際《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈C〉(…の)『習慣』,しきたり《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(医師・弁護士などの)開業

〈C〉(医師・弁護士の)業務,仕事

…‘を'『練習する』,けいこする

(習慣的に)…‘を'『実行する』,実践する

〈弁護士・医師〉‘を'開業する

(…を)練習する,けいこをする《+『at』(『on, with』)+『名』(do『ing』)》

(弁護士・医者として)開業する,開業している《+『as』+『名』》

express

(言葉で)〈思想・感情など〉‘を'『表現する』,言い表す,述べる

(言葉以外で)…‘を'『示す』,表す(indicate);〈数字・記号・式などが〉…‘を'表す

《英》〈荷物など〉‘を'至急便で送る

(…から)〈果汁など〉‘を'絞り出す《+『名』+『from』+『名』》

特別の,特定の

はっきりした,明白な

『至急便の』,急行の

至急便で,急行で

〈U〉(手紙・荷物などの)『至急便』

〈C〉(至急便を扱う)通運会社

〈C〉(列車・バスなどの)『急行』

wish

《現在の反対への願望を表して》《wish+that『節』》…『であればよいのにと思う』

《過去の事実と反対の仮定・想像を表して》《wish+that『節』》…『であればよかったのにと思う』

…‘を'『望む』,したい

《『wish』+『名』〈人〉+『名』=+『名』+『to』+『名』〈人〉》〈人〉に〈あいさつ,幸運を祈る言葉など〉‘を'『述べる』,言う,祈って言う

《実現の可能性がある願望》…であればよいと思う

(…に)…‘を'押しつける,無理して頼む《+『名』+on(upon)+『名』》

(…を)『望む』,ほしがる《+for+『名』》

(…に)願いをかける《+on(upon)+『名』》

〈C〉〈U〉『願い』,願望,希望

〈C〉《複数形で》(人の幸福などを願う)『祈願』,好意

〈C〉『望みの物』,願いごと

true

『ほんとうの』,真実の

『本物の』,正真正銘の(real)

『誠実な』,忠実な,忠誠な(faithful)

心からの,うそ偽りのない

寸分違わない,正確に一致する,適合する

正当な,適正な,正しい(proper)

間違いない,確実な

<機械・器具などが>正確にできた,正しい位置にある;<声などが>正しい調子の

うそをつかないで,正直に

寸分違わないように,確実に

先祖の型どおりに

…‘を'正しく調整する《+up+名,+名+up》

able

《補語にのみ用いて》《『be able to』 do》(…することが)『できる』

『有能な』,腕ききの,並々ならない

nobody

『だれも…ない』(not anybody)

取るに足らない人,つまらぬ人間

itself

《強意用法》《名詞と同格に用いて》『それ自身』,『それ自体』,そのもの

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『それ自身を』(『に』),それ自体を(に)

pitch

ピッチ(石油・コールタールなどで蒸留後に浅る黒いかす)

松やに,樹脂

…‘に'ピッチを塗る

freeway

(平面交差のない,多車線式の)高速道路

ICU

intensive-care unit 集中治療設備

particularly

『特に』,とりわけ

詳細に,詳しく

個々に,別々に

frail

『もろい』;か弱い;はかない

意志が弱い,誘惑に負けやすい

less

(量が)(…より)『もっと少ない』,いっそう少ない;(大きさ・価値・程度などが)(…より)『もっと少ない』,さらに劣る,もっと低い《+『than』…》

もっと少なく,…ほどでなく《+『than…』》

《形容詞・副詞の劣勢の意の比較級を作るのに用いて》…ほど…でない《+『than…』》

さらに少ない数(量)

…だけ足りない,を引いた

offer

…‘を'『申し出る』,すすめる,提供する

…‘を'『企てる』

(品物に)〈値段〉‘を'つける《+『名』〈値段〉+『for』+『名』〈品物〉》

(ある金額で)…‘を'売りに出す《+『名』+『for』+『名』〈金額〉》

(神に)…‘を'ささげる《+『up』+『名』+『to』+『名』》

〈機会などが〉現れる,起こる(occur)

(神に)ささげ物(祈り)をささげる

(女性に)求婚する

『申し出』,提案

付け値

side

(物体)『面』

(物体の)『側面』,わき

(紙・レコードなど平らな物の)『面』

(中心線・分離線から見た)『片側』

(中心部分から見て)…『側』

(人間・動物の体の右または左の)『側面』,(特に)横腹,わき腹

《単随形で》(人の)『そば』,わき

(物の)端,へり;(図形の)辺

(競技・争いなどの一方の)『側』,味方

(事柄の持っている)一面,局面

(父方または母方の)血統,…方(かた)

側部の,側面の,わきの

側部(側面)からの(への)

二次的な,従の

〈建物など〉‘に'側面を付ける

(…に賛成の(反対の))側につく《+『with(against)』+『名』》

road

『道路』,『道』;街道

(都市・町の)…街,…通り(street);《the…Roadとして》…街道;通例Rdと訳し固有名詞に付て

(ある目的に至る)『道』(course),手段(means)《+『to』+『名』》

鉄道(railroad)

=roadstead

track

《しばしば複数形で》(車・船などの)『通った跡』,(人・動物の)『足跡』

(人・獣などが通ってできた)『小道』

進路,航路

(行動において)採るべき道,方針,人生航路

線路

(競走のために設けられた)走走路,トラック;《集合的に》トラック競技

(録音テープの)音帯

…‘の'『跡をつける』,〈足跡〉‘を'たどる;〈動物〉‘の'臭跡を追う

〈記録計の針が〉…の進路(軌道)を観察記録する;〈カメラが〉〈被写体〉‘を'追いかけて写す

〈泥・雨など〉‘の'跡を付ける;〈床など〉‘に'足跡を付ける《+up+名,+名+up》

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

engage

…‘を'『雇う』;(…として)…‘を'雇う《+『名』+『as』+『名』》;〈技術・労力など〉‘を'買う

…‘を'予約する

〈注意,関心〉‘を'引きつける

〈事が〉〈時間・労力〉‘を'『占める』,使う(occupy)

(…に)〈自分〉‘を'専念(没頭)させる,従事させる《+one『self in』+『名』(do『ing』)》

〈自分〉‘に'請け合う,約束する;〈物事〉‘を'請け合う

…‘と'交戦状態にはいる

〈歯車など〉‘を'かみ合わせる

(…に)『従事する』,たずさわる,参加する《+『in』+『名』》

交戦する

〈歯車などが〉かみ合う,(…と)かみ合う《+『with』+『名』》

Jason

イアソン(ギリシア神話で金の羊毛を捜しに大船アルゴーで遠征した英雄)

elder

《おもに英》『年上の』,年長の

上位の,上級の

『年長者』,先輩

《通例the~》(部族・社会の)長老,元老

(長老教会の)長老

approach

〈ある時間・場所・状態〉‘に'『近づく』,接近する

(ある目的・要求で)〈人〉‘に'近づく,交渉する《+『名』〈人〉+『on』(『about』)+『名』(do『ing』)》

〈研究・仕事など〉‘に'取りかかる,〈問題など〉'を'扱う

〈時・事などが〉『近づく』

(程度・性質などにおいて)(…に)似ている,近い《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(…に)『接近』,近づくこと《+『to』+『名』》

《しばしば複数形で》(ある目的で)(人に)近づくこと,取り入ること《+『to』+『名』》

〈U〉(…との)近似,類似《+『to』+『名』》

〈C〉(…へ)近づく道,(…への)入り口《+『to』+『名』》

〈C〉(問題・作品などの)扱い方,手引き;(…の)学習(研究)法《+『to』+『名』》

couple

(同種類の物が)『2個』《+『of』+『名』》

『夫婦』,男女一組

《話》(…の)いくらか,少数《+『of』+『名』》

…'を'『つなぎ合わせる』;(…に)…'を'連結する《+『名』+『to』(『with』)+『名』》

…'を'(…と)関連づける《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

…'を'結婚させる,〈動物〉'を'つがわせる

〈動物〉交尾する

simple

『簡単な』容易な,分かりやすい

(複合に対して)単一の

『単純な』,込み入っていない

『純然たる』,全くの

『飾り気のない』,簡素な,地味な,質素な

『もったいぶらない』;誠実な,実直な

お人よしの,だまされやすい

《文》地位のない,普通の,平(ひら)の

fail

『失敗』する,しくじる;落第する

不足する,欠けている

『衰える』,弱くなる

〈会社などが〉破産する,倒産する

(いざというときに)〈人〉‘の'『役にたたない』,期待を裏切る,〈人〉‘を'見捨てる

〈教師が〉〈学生・生徒〉‘を'落とす,‘に'落第点をつける

〈学科・試験など〉‘に'『落第する』

=failure

event

(特に重要な)『でき事』,事件;行事

(スポーツの)『種目』;勝負,試合

《文》成り行き,結果

yourself

《強意用法》《you と同格に用いて》『あなた自身』,ご自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『あなた自身を(に)』,自分を(に)

control

〈U〉(…に対する)『統制』,抑制,制御《+『over』(『of』+『名』)

〈C〉《複数形で》(…を)統整する手段,統御法《+『on』(『over』)+『名』》

〈U〉(…を)『抑制する力』,(…の)統整力,支配力《+『over』(『of』)+『名』》

《複数形で》《単数扱い》(機械の)操縦装置

〈C〉(実験結果の)照査基準

…'を'『支配する』,統御する,管理する,監督する

〈感情など〉'を'『抑制する』,抑える

…'を'照らし合わせて調べる,照査する

produce

[ある場所・地域などが]…‘を'『産出する』,『生産する』

〈商品〉‘を'『製造する』;〈作品など〉‘を'作り出す

〈動植物が〉…‘を'『生じる』;〈子〉‘を'生む

…‘を'『取り出す』,提示する

〈物事が〉…‘を'引き起こす,もたらす

産出する生産する

生産物

《集合的に》農産物(特に野菜と果物)

person

(性別・年齢に関係なく)『人』

(人間の)『体』,身体

《単数形で》『容姿』,身なり

(文法で)人称

political

《名詞の前にのみ用いて》『国家の』,政府の;『政治の』,政治上の:

《名詞の前にのみ用いて》国家(政府)に有害な

政治好きの,政治活動する

政略的な

onto

…[『の上』]『へ』(『に』)

《米話》…に気づいて

suggest

<考え・計画など>‘を'『提案する,』言い出す

〈物事が〉…‘を'『連想させる,』思い起こさせる

…‘を'『それとなく示す』

occupy

〈場所・空間〉‘を'『占める』,ふさぐ;〈時間〉‘を'とる,占める

〈地位〉‘を'占める

〈軍隊〉…‘を'占領する,占拒する

(ある時間)…‘に'居る

《受動態で,またはoneselfを目的にして》(…で)〈人〉‘の'時間をとる,‘を'手いっぱいにさせる《+『名』+『by』(『with, in』)+『名』(do『ing』)》

wife

『妻』,女房,奥さん,夫人

《古》(特に結婚した)女

sit-in

(抗議のため公共の場所を占拠して行う)座り込み

mortuary

(病院内の)死体仮置場;葬儀場,葬式会場(funeral home)・死の;埋葬の

strike

〈人〉‘を'『なぐる』;〈物〉‘を'『たたく』,打つ

〈打撃・攻撃〉‘を'加える;…‘を'打撃を加える

〈人が〉(;に)…‘を'『ぶつける』,たたきつける,衝突させる《+名+on(against)+名》

〈物が〉…‘に'ぶつかる,突き当たる

(…に)〈刃物など〉‘を'突き刺す《+名+into+名》;(…で)〈人〉‘を'突き刺す《+名+with+名》

〈マッチ〉‘を'する〈火・火花〉‘を'打って出す

〈時計が〉〈時刻〉‘を'『たつ』;(楽企で)〈音〉‘を'出す《+名+on(with)+名》

〈目・耳・鼻〉‘を'打つ,捕らえる

〈人,人の心〉‘を'『打つ』,感じさせる,感銘させる

〈物事が〉〈人,人の心〉‘に'浮かぶ,思い当たる

…に行き当たる,‘を'ふと見つける

〈病気,苦痛などが〉…‘を'襲う,悩ませる《+down+名,+名+down》

《しばしば受動態で》〈物事が〉〈人〉‘を'打ちのめす,圧倒する

(…に)〈恐怖など〉‘を'起こさせる,吹き込む《+名+into+名》

(…から)…‘を',削除する《+名+out of(from, off)+名》

〈貨幣・メダルなど〉‘を'打って造り出す,鋳造する

〈植物が〉〈根〉‘を'張る,降ろす

〈ある態度・姿勢〉‘を'とる

〈契約〉‘を'結ぶ;〈収支〉‘を'決算する;〈平均〉‘を'出す

〈テントなど〉‘を'取りはずす…〈船・旗など〉‘を'降ろす

〈組合・組合員が〉〈仕事〉‘を'中止してストライキに入る;〈工場・雇用者など〉‘に'ストライキを宣言する

(…めがけて)『打さ』,攻撃する;(…を)たたく《+at+名》

(…に)『ぶつかる』,衝突する《+against(on, upon(+名)》

(…に)〈光・音などが〉当たる《+on(upon)+名》

〈物事が〉印象を与える,(ある)感じを与える

(考えなどを)ふと思いつく《+on(upon)+名》

〈マッチなどが〉火が単,発光する

〈時計・鐘などが〉鳴る;〈時刻などが〉打ち鳴らされる

〈さし木などが〉根づく,根が出る

(…の方向へ)向かう,行く,進む《+toward(for,into,to)+名》

〈組合・組合員が〉(…を要求して,…に反対して)ストライキを行う《+for(against)+名》

『ストライキ』

(野球で)『ストライク』

(金鉱・石油などの)掘当て;大もうけ

功撃,(特に)航空攻撃 空襲

hippie

(また『hippy』)ヒッピー族の人(既成の文化・社会に無関心で,特異な服装をした若者たち)

kid

〈C〉『子ヤギ』

〈U〉子ヤギの皮,キッド

《おもに米話》《複数形で》子供(child),若者

子ヤギの皮製の

《米俗》若い,年下の

bear

〈C〉『クマ』

〈C〉乱暴者

〈C〉(株式で)売り方

《the B-》クマ座

at home

(特に午後に行われる)家庭への気軽な招待

birth

〈C〉〈U〉『誕生』,出生

〈U〉『生まれ』,家柄;家系(lineage)

〈C〉『起原』,起こり(origin)

charge

〈C〉(…の)『費用』;料金,請求代金《+『for』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(…の)『監督』,管理,保護,世話《+『of』+『名』》;〈C〉監督(保護)される人(物)

〈C〉(…に対する)『非難』,告発,告訴《+『against』+『名』》

〈C〉突撃;突撃の合図

〈U〉〈C〉(弾薬などの)装てん,装薬;充電《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)命令,訓令《+『of』+『名』》

〈C〉責任,義務

〈料金・支払い〉'を'〈人〉‘に'『請求する』,〈税など〉'を'課する

〈買物など〉'を'『つけにする』,掛け売りにする

(…を)〈物・容器〉‘に'詰める,入れる(fill)《+『名』+『with』+『名』》

…'を'『非難する』,責める(blame),告訴する(accuse)

(義務・仕事・責任などを)〈人〉‘に'ゆだねる,委託する《+『名』+『with』+『名』》

《『charge』+『名』+『to』 do》(…するように)〈人〉‘に'命ずる,訓示する

…‘に'突進する

(…の)値をいう,支払いを請求する《+『for』+『名』》

(…に)突撃する,突進する《+『at』(『on』)+『名』》

replace

(…として)…‘に'『取って代わる』《+『名』+『as』+『名』》

(…と)…‘を'取り替える《+『名』+『with』(『by』)+『名』》

…‘を'元の所に置く,戻す

peace

『平和』

《しばしばP-》『講和』[『条約』]

《通例the ~》(社会の)『治安』,秩序

(場所の)静けさ,穏やかさ

(心の)静けさ,穏やかさ

natural

『自然のままの』,自然にある,自然が作る

自然に関する

『当然の』,あたりまえの

『生まれつきの』(inborn)

生き写しの,真に迫った

気どらない,飾らない

(音階が)本位の

(音階の)本位音;本位記号

《単数形で》《話》(…の)生来の達人,(…に)最初からうってつけの人《+『for』(『as』)+『名』》

model

(通名縮小した)(…の)『模型』,ひな型《+『of』+『名』》

《単数形で》(…の)『模範』,手本《+『of』+(『for』)+『名』》

(美術家・作家などの)モデル,ファッションモデル

(自動車・服装などの)型,式《+『of』+『名』》

《英》《単数形で》(…と)そっくりな人(物),(…の)生き写し《+『of』+『名』》

『模型の』,見本の

『日範的な』,申し分のない

(ある材料で)…‘の'模型を作る,‘を'型どる《+『名』+『in』+『名』〈材料〉》

(手本・型に合わせて)…‘を'作る《+『名』+『after』(『on, upon』)+『名』(a person's do『ing』)》

〈洋装・髪型などの〉‘の'モデルをする

(…で)(原型)を作る《+『in』+『名』》

(ファッションショーなどで)モデルをする

going

《one's go・ing》『行くこと』,出発

(道路などの)状態

進行,速度

《複数形で》行為,ふるまい

《名詞の前にのみ用いて》(商店などが)盛業中の;(機械などが)動いている

《名詞の前にのみ用いて》現行の,目下の

《話》《名詞の後に用いて》現存の,現在入手できる

sound

〈C〉〈U〉『音』,『音響』,響き・〈U〉音の聞こえる範囲・〈C〉(音声としての)音

《単数形で》(聞いたり,読んだりしたときに受ける)感じ,響き,調子・〈U〉(無意味な)音(声);騒音,ざわめき・『音を出す』,鳴る,響く・『聞こえる,思える』(進行形にできない) ・〈楽器・ベルなど〉‘を'鳴らす・(音で)…‘を'知らせる・…‘を'発音する・〈考えなど〉‘を'打診する

euthanasia

安楽死術;安楽死

absolutely

『絶対的に』,完全に

無条件に,断然

《話》(返事や合いの手として)そのとおり,まったく

crystal

〈U〉『水晶』

〈C〉『水晶製品』,水晶玉

〈U〉クリスタルグラス(透明度の高い鉛ガラス);《集合的に》クリスタルグラス製食器類(特にコップ類)

〈C〉『結晶[体]』

〈C〉《米》(時計の)ガラスぶた

『水晶[製]の』;クリスタルグラス製の;透き通った

clear

『晴れた』;明るい(bright)

『透き通った』,透明な

(形・輪郭などが)『はっきりした』,くっきりした

(音が)はっきり聞こえる(聞き取れる)

『分かりやすい』,あいまいさのない

《補語にのみ用いて》はっきり知っている,確信している

明せきな,理路整然とした

妨害(支障)のない

汚れ(しみ,きず)がない

《補語のみ用いて》(…を)免れた,(…が)ない,(…から)解放された《+『of』+『名』》

《名詞の前,時に名詞の後に用いて》丸々の;正味の

はっきりと,明瞭に,明確に

(…から)離れて《+『of』+『名』》

全く,まるまる

(…を)…‘から'『取り除く』,片付ける;(人を)…‘から'立ち去らせる《+『名』+『of』+『名』》

(…から)〈物〉'を'『取り除く』,片付ける;(…から)〈人〉'を'立ち去らせる《『名』『+『from』(『out of』,『off』)+『名』》

'を'きれいにする,清らかにする;…を明るくする

…‘に'触れないで越す

(罪・疑い・責任などから)…'を'逃れさせる』,免除する《+『名』+『of』+『名』》

〈議会・税関・手形交換所など〉'を'すんなりと通過する,‘の'許可を簡単に得る

《話》…'を'まるまるもうける,‘の'純益を上げる

〈負債〉を清算する,〈手形〉を釧済する;〈小切手〉を現金化する

『明るくなる』;澄む

消え去る,過ぎ去る

(じゃま物のない)開けた場所,あき地

you all

《二人またはそれ以上の人たちに,また家族・団体などを代表する一人に直接呼びかけて》君たち,諸君 みなさん(アメリカ南部でよく使われます)

《方言》《一人に用いて》あなたは

hate

…‘を'『憎む』,『ひどくきらう』;《話》…‘を'いやだと思う

憎しみ,憎悪(hatred)

sideshow

(サーカスなどの)小さな出し物,余興

matter

〈U〉『物質』,物体(個体・液体のいづれの状態も含む)

〈U〉《修飾語を伴って》…体,…質,…素

〈C〉(論議・関心の的となる)『事柄』,『問題』;(…に関わる)事,(…で決まる)問題《+『of』(まれ『for』)+『名』》

〈U〉《the~》(漠然と)(…にとって)困った事,やっかいな事,事故,支障《+『with』+『名』》

〈U〉『重大事』,重要性(importance),関心法

〈U〉(演説・論文などの)内容《+『of』++『名』》;(演説などの)題材《+『for』+『名』》

〈U〉《修飾語を伴って》…郵便物,…印刷物

〈U〉(傷口から出る)うみ(pus)

『重要である』,大切である

Oregon

オレゴン州(米国太平洋岸北部の州;州都はSalem;《略》『ORE.,Oreg.,OR』)

suicide

〈U〉自殺

〈C〉『自殺的行為,』自滅

〈C〉自殺者;自殺行為

poisonous

『有毒な』,毒を含む

有害な;(精神的に)人を害する

悪意のある,意地の悪い

不快な,いやな

dose

(おもに飲み薬1回分の)『服用量』

(痛いこと・いやなことの)1回分,一定量

(人などが受ける放射線の)線量

性病

(…を)…‘に'投薬する,服用させる《+『名』+『with』+『名』》

dead

『死んだ』,死んでいる

『生命を持っていない』

『死んだような』;(死んだように)無感覚な

効力を失った

活動していない,働いていない,通用していない(no longer active)

《名詞の前にのみ用いて》全くの,完全な(complete)

(色が)さえない;(音が)鈍い

《補語にのみ用いて》《話》疲れきった;(…で)疲れ果てた《+『from』+『名』》

《話》絶対に,完全に(completely)

(動作・行動などの停止について)ぱったり,突然

《話》まっすぐに(straight)

(暗さ・寒さなどの)最中,まっただ中《+『of』+『名』》

proceeds

収入,所得,売り上げ高

opponent

(討論・試合などで)(…の)『相手』;敵対者,反対者《+『of』+『名』》

相手の,反対の,敵対する

deprive

(所有しているものを)〈人〉‘から'『奪う』《+『名』〈人〉+『of』+『名』》

oxygen

『酸素』(化学記号はO)

supply

(…に)〈不足物・必要物〉を『供給する』,与える《+名+to(for)+名》

(不足物・必要物を)〈人・物〉‘に'『供給する』《+名+with+名》;(…に)…‘を'供給する《+名+to+名》

〈損害・不足など〉‘を'補う,埋め合わせる,〈必要など〉‘を'満たす

〈U〉(…の)『供給』,支給《+of+名》

〈C〉《単数形で》(…の)『供給量』,在庫量,蓄え《+of+名》

《複数形で》(軍隊・探検隊などの)糧食,補給品

〈U〉(需要に対する)供給

《複数形で》必要品

illegal

『不法の』,違法の

dame

《古》貴婦人(lady),夫人(madam)

《D-》《英》(1)(もと)knight(またはbaronet)の夫人

(2)knightに相当する勲位に叙せられた婦人の呼称

年配の婦人

《米俗》女

whom

《疑問代名詞》『だれを(に)』,どんな人を(に)

《関係代名詞》

《制限用法》(…する,…した)『ところの』

《非制限用法》『そしてその人を(に)』

hospice

(特に僧院に付属している参拝者・巡礼者の)宿泊所

(病人・貧困者などの)収容所

movement

〈U〉(…の)『運動』,『動き』;移動《+『of』+『名』》

〈C〉動作,身振り

〈C〉《複数形で》行動,活動

〈C〉(…に向かう)(事熊の)成り行き,動向《+『toward』+『名』》

〈C〉(目標を達成するための一群の人たちの)運動

〈C〉(賛団の)移動,移住;(人口の)異動《+『of』+『名』》

〈C〉楽章

〈C〉(時計などの)機械装置,動く仕掛け

firmly

しっかりと

確固として

believe

(現実・真実であると)〈事〉'を'『信じる』,信用する

〈人〉'を'『信じる』,信用する;〈人〉‘の'言ったことを信じる

《1,2の弱い意味に,同じ文型で用いて》…‘と'『思う』,考える(think)

信ずる;信仰する

message

〈C〉(文書・言葉・信号などによる)『伝書』,通信,メッセージ

〈C〉教書

〈U〉《the~》要旨,意図,訴え;お告げ,神託

carry

…'を'『運ぶ』,運搬する,持って行く(来る)

(身につけて)…'を'『持ち歩く』,携帯する《+『名』+『about』(『with』,『on』)+『名』》

…[の重さ]'を'支える

(特徴・特性・結果として)…'を'伴う,含む

(電線・パイプなどが)…'を'導く,伝導する

(ある点まで,ある方向へ)…'を'伸ばす,広げる《+『名』+『into』+『名』》

…'を'勝ち取る,得る;…‘の'主導権をとる

〈物事が〉(…に)〈人〉'を'かり立てる,行かせる《+『名』+『to』+『名』》

〈新聞などが〉…'を'掲載する,伝える

〈動議など〉'を'通過させる

(努力・才能によって)…'を'支える,‘の'責任を果たす

《話》…'を'援助する,‘の'首をつないでおく

〈自分〉‘の'身を処する(受動態にできない)

(ある距離まで)『達する』,届く

投票で採択される

物を運ぶ

(鉄砲の)射程;(ゴルフ・野球の飛球の)飛距離

(2つの水路間の)陸上運搬,連水陸路

運ぶこと,持っていくこと

forward

『前方へ』,前方に

『将来へ』,将来に向かって

(目立たない,隠れた状態から)表面へ,明るみへ

(日時などが)早く

《名詞の前にのみ用いて》前方の,前部の;前方への

進んだ,進歩的な

(季節などがいつもより)早い;(人が)早熟の

《補語にのみ用いて》《仕事などの)進んだ《+『with』(『in』)+『名』》

《be forward to do》すぐ(…)する;進んで(…)する(ready)

出しゃばる,生意気な,厚かましい

(フットボールなどの)前衛,フォワード(《略》fwd.)

…‘を'進める,助成する,促進する

(…に)〈手紙など〉‘を'転送する《+名+to+名》

《文》…‘を'発送する,送る(send)

applause

『拍手かっさい』;称賛

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