TED日本語 - ジェイク・バートン: あなたの博物館

TED 日本語字幕付き動画

品詞分類

主語
動詞
助動詞
準動詞
関係詞等

Data

内容

2001年9月11日に世界貿易センターが崩れ落ちた時、世界の3分の1の人々がその様子をテレビで見ていました。その24時間以内には、更に3分の1の人々がそのニュースを耳にしました。(その時あなたは何処にいましたか?)まもなく開館する「9.11記念追悼博物館」は、その日世界が経験した様々なものを映し出します。デザイナーのジェイク・バートンは、感動的な講演の中で、記念追悼博物館の様子と共に、博物館来館者による参加型展示プロジェクトを紹介します。

Script

これはチャーリー・ウイリアムズです この写真が撮られた時 94歳でした 1930年代にルーズベルト大統領が 橋やインフラやトンネルの建設で 多くのアメリカ人の雇用回復をさせ ― その一方 アメリカ一般市民の話を 記録するため 数百人の 記録者を雇うという 面白い事もしたのです 貧しい小作人のチャーリー・ウイリアムズは 普通なら 重要なインタビューの対象にはならないでしょうが 実は チャーリーは22歳までは 奴隷だったのです 彼の人生について記録された物語は 元奴隷の実体験を紡いだ 歴史上 最も貴重な 記録の1つです

アンナ・ディーヴァー・スミスの有名な言葉ですが “ 私たち一人一人に文学があります ” 三世代を経て 私は あるプロジェクトに参加しました 『StoryCrops』は 一般のアメリカ人の 話を聞き集めるもので 公の場に 防音のブースを設置しました このアイデアは とてもシンプルで ブースに入り自分の祖母や親戚を インタビューするというものです インタビューの記録は米国議会図書館へ送られます 1つのインタビューごとに国の口頭歴史記録となるのです ここで質問ですが皆さんの祖母と 45分だけ一緒に居れたなら誰を思い出したいですか? 創始者のデイヴィッド・イサイとの会話で面白いのは このプロジェクトは少し危険だと いつも話していました というのは 考えてみると 実際 話される内容がどうのというのでなく 聞き方がキーなのです そこで尋ねられる質問は 他では聞けない様な質問であったりするのです このプロジェクトの一部をお見せしましょう

[ ヘスス・メレンデスが語る詩人ペドロ・ピエトリの最後 ]

ヘスス・メレンデス:私たちの飛行機は飛び立ち 水平飛行になる 1万4千メートル上空に到達する前から ペドロは少しずつこの世を去って行ったのです その美しさとは この世を去っても何かあるのだと信じさせられた事です それをペドロに見出しました

[ ダニー・ペラサから結婚26年になるアニー・ペラサへ ]

ダニー・ペラサ:実は いつも「愛してるよ」と君に言うのは 悪い気がするけど いつも忘れないで欲しいからなんだ こんなに くたびれた私から出てくる言葉だから 壊れたラジオから綺麗な歌が聞こえてくる様なものだ でも そんなラジオを家に置いていてくれるなんて優しいね

(笑)

[ マイケル・ウォルメッツと彼女のデボラ・ブラカーズ ]

マイケル・ウォルメッツ:これは父が母にあげた指輪なんだ 今は ここに置いておこう 父はこれを買うためにお金を貯めて この指輪で 母にプロポーズしたんだ これを君にあげたいと思う これで父も僕達と一緒に居れるから 君もマイクに出てごらんデボラ どの指に着けたらいい? デボラ・ブラカーズ:(涙) デボラ結婚してくれる? ええ勿論よ 愛してるわ (キス) 子供達よ こうやって君達のお母さんと結婚したんだよ グランド・セントラル駅のブースでおじいちゃんの指輪を持ってね 僕の祖父は40年間タクシーの運転手で 毎日ここで人を乗せていたので ここが ふさわしい気がしてね

断っておきますが 何もお涙頂戴の話ばかりを選んだのではありません どれも感動的なんです このプロジェクトは「聞く」という愛の行動に 基づいています 会話の ある部分を取り出して 聞くという行為を作品にするのは私の会社である 『Local Projects』が 実際に良くやっている事です メディア・デザインの会社で 様々な機関と一緒に博物館や公共の場所で メディア・インスタレーションを行っています

最近の仕事はクリーブランド美術館で 『Gallery One』というものを作りました 『Gallery One』は面白いプロジェクトで クリーブランド美術館の3億5千万ドルをもかけた 拡張事業と共に始めたので 私たちのプロジェクトで 新しい可能性を広げて利用者を増やし 同時に 美術館も発展してくれればと考えました

ニューヨーク近代美術館(MoMA)館長グレン・ローリーが うまく表現しています 「来館者は お客さんに留まって欲しくありません その場限りの訪問者でなく住人になって自分の場所だと 感じて欲しいのです」

私たちがやっていることは 人々が 実際にギャラリー内の 作品にかかわれるよう様々な方法を提供します 昔ながらのギャラリーもありますが もし興味があれば1つの芸術品に的を絞って どのような所で使われたかその背景を見たり 作品で遊んだりできます 例えば このライオンの頭はクリックできます ここは紀元前1,300年前を再現したもので こちらの作品は 寝室を覗いてテンペラ絵画についての 考えを 大きく変えてくれます これはアトリエが見れるので私のお気に入りの1つ ロダンの胸像です 素晴らしい工房を感じ取れます 文字通り 人類の何百何千年もの 創造の歴史について考えさせてその作品が どうやって その物語の一部になったか教えてくれます これはピカソです 20世紀芸術をまさに体現しています

次にお見せするインターフェースは この種の創造性を利用したものです 顔認識で博物館の貯蔵品を閲覧できるのは アルゴリズムのお陰です この人は色々な表情を作っていますが その表情に繋がる様々な作品を 美術館の所蔵品から見せてくれます 皆さんご想像のとおり来館者が博物館内で演じ 感情の繋がりを感じとることができます この様にして 私たちの顔が数千 数万年の 歴史と繋がるのです このインターフェースは描いた形から 同じ形を持つ作品を 見つけてくれます 私たちは人々が館内で お互いのしている事を見て理解し 創造的に何かを生み出せる そんな方法を増やそうとしています

この展示品の壁には 3千もの作品を全て同時に見ることができます 自分で館内のツアーをデザインし 他の人とシェアする事が出来るので 館長に案内してもらう事も出来るし 親戚の子と見て回る事も出来るのです

私たちはクリーブランドの 仕事をしている一方で これまでで一番大掛かりな プロジェクトにも従事してきました それは9.11記念追悼博物館です

2006年に Thinc デザインチームの一部として 博物館の基本計画の原案を作り 博物館と記念碑の 全メディアデザインとメディア制作をしました 記念碑は2011年 博物館は来年の2014年に開館します この写真から見れるように 生々しく歴史を物語っています もちろん この惨事は最近のもので 歴史と現代の間の出来事です この空間にどうやって応えるか この様な惨事をどのように伝えるかは 想像するだけでも大きなチャレンジでした

それで2009年に始めた 『Make History』というプロジェクトをもとに 記念館と それに関わるプロジェクトを立ち上げる 新しいアイデアから始めました 世界の3分の1が 9.11を生放送で見て 残りの 世界の3分の1が 24時間以内に事件を知りました この事件によって全世界の人々が 同じことを認識した前代未聞の瞬間となりました それで世界中からこれに関する話を ビデオや写真や 記録文書を通して 集め始めました その日 人々が経験した事 つまり最初のステップをオープンフラットフォームにする事は 私たちにとって 実は大きなリスクだったのです しかし口頭歴史ブースと連結させて自分の居場所を 地図で確認出来る とてもシンプルなものにしました 6ヶ国語であの日 自分に起こった出来事について 話すことができます 世界中から驚く様な写真や ストーリーが 集まって来た時 ― こちらは着陸装置の一部ですね ― 私たちは 事件そのものと 人々の事件についての伝え方そして そう伝えなければいけない 必要性についての驚くべき酷似点を 理解し始めていました

特に この写真はその当時 私たちの注意を引きました あの事件を如実に物語っているから ブルックリン ・バッテリー・トンネルからの写真で 交通渋滞で立ち往生した消防士は 現場まで約2キロの 距離を走っています 背中に30キロもの装具を背負ってです その後 驚くべきメールを受け取りました 「このサイトで何千枚もの写真を見ていて 思いがけず 息子の写真を見つけました 胸が詰まりましたが見つけられて幸運でした」 なぜなら彼は 「これを投稿してくださった写真家に ― 感謝します これが たぶん息子の最後の写真だと思うと 言葉では とてもその気持ちを 言い表すことができません」と書いていたからです

この歴史を伝えるには 私たちが設立するものはどうあるべきかを 考えさせられました 歴史の証人台に立たされる人が 実際に この博物館を訪れるのに この様な出来事を第三者である 歴史家や展示関係者だけが 語ることはできません

そこで 私たちは クリエイティブ・チームメンバーとキュレーターと共に 来館者が館内で耳にする最初の声に 共鳴するという構想を始めました 『私たちは覚えている』と言うオープニングギャラリーを デザインしました 試作品を お聞かせしますが 実際に そこに足を踏み入れると 歴史のあの瞬間に引き戻される 感覚がお分かりになると思います

(ビデオ)声1:ハワイのホノルルにいました声2:エジプトのカイロにいました

声3:パリのシャンゼリゼにいました声4:カリフォルニア大学のバークレー校にいました

声5:タイムズスクエアにいました声6:ブラジルのサンパウロにいました

(複数の声)

声7:多分 夜の11時頃でした

声8:仕事に向かう車の中で現地は朝の5時45分でした

声9:会議中だったんですが 誰かが飛び込んで来て 「大変だ! たった今旅客機が世界貿易センターに突っ込んだぞ」

声10:慌ててラジオをつけようとしてました

声11:ラジオで聞いて・・・

声12:ラジオで聞きました

(複数の声)

声13:父からの電話で知りました声14:電話で目が覚めました 私のビジネスパートナーがテレビをつける様にと言ったのです

声15:それでテレビをつけました

声16:イタリアのテレビ番組はどこも同じ映像を流していました

声17:ツインタワー声18:ツインタワー

ここから 広い大洞窟の様なスペースにいざなわれます これが遮水壁と呼ばれる物で 世界貿易センターの地下から掘り出された壁です 9.11以降 1年間ハドソン川の 水圧に持ちこたえました そこで私たちは これを展示する事によって あの瞬間が実際にあったのだと 感じられる様にしました 同じオーディオコラージュを利用して ビル内の様子も紹介しました 人々が旅客機が激突する様子や 階段を下りていく様子を話す内容を 聞くことができるのです さらに展示を進むとその後の復興の様子を 表す情景として 瓦礫の上に 捻れた鉄などの 実際に掘り起こされた物を 映し出しました ここで口頭歴史を聞くことができます これは当時人々が消火のための バケツリレーをしたりその他 何千という 救助活動をしている人々です

人々の物語から抜け出した頃には 9.11について理解を深めてもらい 博物館を「聞く」という時間に戻し 個々の来館者に 9.11の時の 実際の経験について質問します ここでの質問は 9.11によって引き出されるような 実際 答えられないような質問をします 質問は こんな感じです 「どうすれば民主主義は自由と安全のバランスを取れるか?」 「どうやって9.11は起きたのか?」 「9.11後 世界はどう変わったか?」などです

ここ数年で 収集してきた口頭歴史データは インタビューを行った ドナルド・ラムズフェルド ビル・クリントン ルドルフ・ジュリアーニという 9.11に対する 異なった立場や経験 考えを持った人々と 一緒に記録されてあります ここで又「聞く」という事に 戻ります その中から 数人の声で 作られた物を1つお見せします 人々の 9.11の思い出が 詩的にも感じられます

(ビデオ)声1:9.11はニューヨークだけの事ではありませんでした

声2:同じ経験を通して皆が一つになりました

声3:あの日 相手が誰であろうと 人々が 即座に援助に駆けつけたのを見て 私たちは乗り越えられると思いました

声4:全国から寄せられた溢れるほどの 愛と様々な思いは 生涯 決して忘れられないでしょう

声5:今でも あの時 命を落とされた方 救助のため 亡くなられた方を思い祈りを捧げます そして アメリカ人の繋がり 愛 思いやり 強さを実感しました この恐ろしい悲劇の中で 国が一つになるのを見ました

来館者は様々な体験や 自分の考えに思い耽りながら館内から出て それから実際の記念碑を訪れるため 地上にあがります 私たちは博物館を数年手がけてから 記念碑に取りかかりました 記念碑の原案者のマイケル・アラドは この事件で亡くなられた方々全員の名前を 無差別に ほぼランダムに表記し テロのような性質のものの上に詩的思いを イメージしました 遺族や後援者特に初動レスキュー隊員には 大きな問題でした その後 話し合いが進んで その結果 時系列やアルファベット順でもなく 解決案となったのは 隣接関係性と呼ばれるものでした これが 実際の名前のグループで 無差別のようですが順序があります 私たちは ジャー・ソープとアルゴリズムを作って 膨大な量のデータを取り出し それぞれの名前の繋がりを探り始めました これが 実際のアルゴリズムのイメージです 名前は分からない様にしてありますが ご覧いただいている異なる色のブロックは 4つの旅客機 2つのツインタワーと初動レスキュー隊員の方々です 当時 どの階にいたか分かります 緑色の線はご遺族に お伺いした 犠牲者の人間関係です 記念碑広場へ行くと 2つのプールの周りに 当時の情報が表記されており 記念碑広場の中で9.11を地理的に 把握出来ます 個人の名前でも 『カンター・フィツジェラルド』の様に会社名でも検索出来ます 何百という名前がどんな風に 記念碑そのものに記録されているか 分かるでしょう こうやって記念碑を見て回れます 記念碑広場でもっと大切な事は 人々の人間関係が見れること 犠牲者の方の 人間関係が分かります 無差別に並べられた見ず知らずの人々が 突如 生身の人間として現実味を帯びてくるのです こちらはハーリー・ラモス氏 投資銀行のヘッドトレーダーでした 彼はサウスタワーの55階でビクター・ヴァルド氏を助けようと留まったのです 目撃者に拠るとラモス氏はヴァルド氏に 「君を置いては行かない」と言ったそうです ヴァルド夫人に2人の名前を隣同士にして欲しいと頼まれました

三世代前は一般の人の話を集めるには 人を雇って 話を聞いて回らなければいけませんでした 今日 未来の世代に残すべき 私たちの物語は未だ嘗てない程の量です その一人一人の物語に詩がある事を 私たちは願っているのです

有り難うございました

(拍手)

This is Charley Williams. He was 94 when this photograph was taken. In the 1930s, Roosevelt put thousands and thousands of Americans back to work by building bridges and infrastructure and tunnels, but he also did something interesting, which was to hire a few hundred writers to scour America to capture the stories of ordinary Americans. Charley Williams, a poor sharecropper, wouldn't ordinarily be the subject of a big interview, but Charley had actually been a slave until he was 22 years old. And the stories that were captured of his life make up one of the crown jewels of histories, of human-lived experiences filled with ex-slaves.

Anna Deavere Smith famously said that there's a literature inside of each of us, and three generations later, I was part of a project called StoryCorps, which set out to capture the stories of ordinary Americans by setting up a soundproof booth in public spaces. The idea is very, very simple. You go into these booths, you interview your grandmother or relative, you leave with a copy of the interview and an interview goes into the Library of Congress. It's essentially a way to make a national oral histories archive one conversation at a time. And the question is, who do you want to remember -- if you had just 45 minutes with your grandmother? What's interesting, in conversations with the founder, Dave Isay, we always actually talked about this as a little bit of a subversive project, because when you think about it, it's actually not really about the stories that are being told, it's about listening, and it's about the questions that you get to ask, questions that you may not have permission to on any other day. I'm going to play you just a couple of quick excerpts from the project.

[ Jesus Melendez talking about poet Pedro Pietri's final moments ]

Jesus Melendez: We took off, and as we were ascending, before we had leveled off, our level-off point was 45,000 feet, so before we had leveled off, Pedro began leaving us, and the beauty about it is that I believe that there's something after life. You can see it in Pedro.

[ Danny Perasa to his wife Annie Perasa married 26 years ]

Danny Perasa: See, the thing of it is, I always feel guilty when I say "I love you" to you, and I say it so often. I say it to remind you that as dumpy as I am, it's coming from me, it's like hearing a beautiful song from a busted old radio, and it's nice of you to keep the radio around the house.

(Laughter)

[ Michael Wolmetz with his girlfriend Debora Brakarz ]

Michael Wolmetz: So this is the ring that my father gave to my mother, and we can leave it there. And he saved up and he purchased this, and he proposed to my mother with this, and so I thought that I would give it to you so that he could be with us for this also. So I'm going to share a mic with you right now, Debora. Where's the right finger? Debora Brakarz: (Crying) MW: Debora, will you please marry me? DB: Yes. Of course. I love you. (Kissing) MW: So kids, this is how your mother and I got married, in a booth in Grand Central Station with my father's ring. My grandfather was a cab driver for 40 years. He used to pick people up here every day. So it seems right.

Jake Barton: So I have to say I did not actually choose those individual samples to make you cry because they all make you cry. The entire project is predicated on this act of love which is listening itself. And that motion of building an institution out of a moment of conversation and listening is actually a lot of what my firm, Local Projects, is doing with our engagements in general. So we're a media design firm, and we're working with a broad array of different institutions building media installations for museums and public spaces.

Our latest engagement is the Cleveland Museum of Art, which we've created an engagement called Gallery One for. And Gallery One is an interesting project because it started with this massive, $ 350 million expansion for the Cleveland Museum of Art, and we actually brought in this piece specifically to grow new capacity, new audiences, at the same time that the museum itself is growing.

Glenn Lowry, the head of MoMA, put it best when he said, "We want visitors to actually cease being visitors. Visitors are transient. We want people who live here, people who have ownership."

And so what we're doing is making a broad array of different ways for people to actually engage with the material inside of these galleries, so you can still have a traditional gallery experience, but if you're interested, you can actually engage with any individual artwork and see the original context from where it's from, or manipulate the work itself. So, for example, you can click on this individual lion head, and this is where it originated from,1300 B.C. Or this individual piece here, you can see the actual bedroom. It really changes the way you think about this type of a tempera painting. This is one of my favorites because you see the studio itself. This is Rodin's bust. You get the sense of this incredible factory for creativity. And it makes you think about literally the hundreds or thousands of years of human creativity and how each individual artwork stands in for part of that story. This is Picasso, of course embodying so much of it from the 20th century.

And so our next interface, which I'll show you, actually leverages that idea of this lineage of creativity. It's an algorithm that actually allows you to browse the actual museum's collection using facial recognition. So this person's making different faces, and it's actually drawing forth different objects from the collection that connect with exactly how she's looking. And so you can imagine that, as people are performing inside of the museum itself, you get this sense of this emotional connection, this way in which our face connects with the thousands and tens of thousands of years. This is an interface that actually allows you to draw and then draws forth objects using those same shapes. So more and more we're trying to find ways for people to actually author things inside of the museums themselves, to be creative even as they're looking at other people's creativity and understanding them.

So in this wall, the collections wall, you can actually see all 3,000 artworks all at the same time, and you can actually author your own individual walking tours of the museum, so you can share them, and someone can take a tour with the museum director or a tour with their little cousin.

But all the while that we've been working on this engagement for Cleveland, we've also been working in the background on really our largest engagement to date, and that's the 9/11 Memorial and Museum.

So we started in 2006 as part of a team with Thinc Design to create the original master plan for the museum, and then we've done all the media design both for the museum and the memorial and then the media production. So the memorial opened in 2011, and the museum's going to open next year in 2014. And you can see from these images, the site is so raw and almost archaeological. And of course the event itself is so recent, somewhere between history and current events, it was a huge challenge to imagine how do you actually live up to a space like this, an event like this, to actually tell that story.

And so what we started with was really a new way of thinking about building an institution, through a project called Make History, which we launched in 2009. So it's estimated that a third of the world watched 9/11 live, and a third of the world heard about it within 24 hours, making it really by nature of when it happened, this unprecedented moment of global awareness. And so we launched this to capture the stories from all around the world, through video, through photos, through written history, and so people's experiences on that day, which was, in fact, this huge risk for the institution to make its first move this open platform. But that was coupled together with this oral histories booth, really the simplest we've ever made, where you locate yourself on a map. It's in six languages, and you can tell your own story about what happened to you on that day. And when we started seeing the incredible images and stories that came forth from all around the world -- this is obviously part of the landing gear -- we really started to understand that there was this amazing symmetry between the event itself, between the way that people were telling the stories of the event, and how we ourselves needed to tell that story.

This image in particular really captured our attention at the time, because it so much sums up that event. This is a shot from the Brooklyn-Battery Tunnel. There's a firefighter that's stuck, actually, in traffic, and so the firefighters themselves are running a mile and a half to the site itself with upwards of 70 pounds of gear on their back. And we got this amazing email that said, "While viewing the thousands of photos on the site, I unexpectedly found a photo of my son. It was a shock emotionally, yet a blessing to find this photo," and he was writing because he said, "I'd like to personally thank the photographer for posting the photo, as it meant more than words can describe to me to have access to what is probably the last photo ever taken of my son."

And it really made us recognize what this institution needed to be in order to actually tell that story. We can't have just a historian or a curator narrating objectively in the third person about an event like that, when you have the witnesses to history who are going to make their way through the actual museum itself.

And so we started imagining the museum, along with the creative team at the museum and the curators, thinking about how the first voice that you would hear inside the museum would actually be of other visitors. And so we created this idea of an opening gallery called We Remember. And I'll just play you part of a mockup of it, but you get a sense of what it's like to actually enter into that moment in time and be transported back in history.

(Video) Voice 1: I was in Honolulu, Hawaii.Voice 2: I was in Cairo, Egypt.

Voice 3: Sur les Champs-Elysees, a Paris.Voice 4: In college, at U.C. Berkeley.

Voice 5: I was in Times Square.Voice 6: Sao Paolo, Brazil.

(Multiple voices)

Voice 7: It was probably about 11 o'clock at night.

Voice 8: I was driving to work at 5: 45 local time in the morning.

Voice 9: We were actually in a meeting when someone barged in and said, "Oh my God, a plane has just crashed into the World Trade Center."

Voice 10: Trying to frantically get to a radio.

Voice 11: When I heard it over the radio --

Voice 12: Heard it on the radio.

(Multiple voices)

Voice 13: I got a call from my father.Voice 14: The phone rang, it woke me up. My business partner told me to turn on the television.

Voice 15: So I switched on the television.

Voice 16: All channels in Italy were displaying the same thing.

Voice 17: The Twin Towers.Voice 18: The Twin Towers.

JB: And you move from there into that open, cavernous space. This is the so-called slurry wall. It's the original, excavated wall at the base of the World Trade Center that withstood the actual pressure from the Hudson River for a full year after the event itself. And so we thought about carrying that sense of authenticity, of presence of that moment into the actual exhibition itself. And we tell the stories of being inside the towers through that same audio collage, so you're hearing people literally talking about seeing the planes as they make their way into the building, or making their way down the stairwells. And as you make your way into the exhibition where it talks about the recovery, we actually project directly onto these moments of twisted steel all of the experiences from people who literally excavated on top of the pile itself. And so you can hear oral histories -- so people who were actually working the so-called bucket brigades as you're seeing literally the thousands of experiences from that moment.

And as you leave that storytelling moment understanding about 9/11, we then turn the museum back into a moment of listening and actually talk to the individual visitors and ask them their own experiences about 9/11. And we ask them questions that are actually not really answerable, the types of questions that 9/11 itself draws forth for all of us. And so these are questions like, "How can a democracy balance freedom and security?" "How could 9/11 have happened?" "And how did the world change after 9/11?"

And so these oral histories, which we've actually been capturing already for years, are then mixed together with interviews that we're doing with people like Donald Rumsfeld, Bill Clinton, Rudy Giuliani, and you mix together these different players and these different experiences, these different reflection points about 9/11. And suddenly the institution, once again, turns into a listening experience. So I'll play you just a short excerpt of a mockup that we made of a couple of these voices, but you really get a sense of the poetry of everyone's reflection on the event.

(Video) Voice 1: 9/11 was not just a New York experience.

Voice 2: It's something that we shared, and it's something that united us.

Voice 3: And I knew when I saw that, people who were there that day who immediately went to help people known and unknown to them was something that would pull us through.

Voice 4: All the outpouring of affection and emotion that came from our country was something really that will forever, ever stay with me.

Voice 5: Still today I pray and think about those who lost their lives, and those who gave their lives to help others, but I'm also reminded of the fabric of this country, the love, the compassIon, the strength, and I watched a nation come together in the middle of a terrible tragedy.

JB: And so as people make their way out of the museum, reflecting on the experience, reflecting on their own thoughts of it, they then move into the actual space of the memorial itself, because they've gone back up to grade, and we actually got involved in the memorial after we'd done the museum for a few years. The original designer of the memorial, Michael Arad, had this image in his mind of all the names appearing undifferentiated, almost random, really a poetic reflection on top of the nature of a terrorism event itself, but it was a huge challenge for the families, for the foundation, certainly for the first responders, and there was a negotiation that went forth and a solution was found to actually create not an order in terms of chronology, or in terms of alphabetical, but through what's called meaningful adjacency. So these are groupings of the names themselves which appear undifferentiated but actually have an order, and we, along with Jer Thorp, created an algorithm to take massive amounts of data to actually start to connect together all these different names themselves. So this is an image of the actual algorithm itself with the names scrambled for privacy, but you can see that these blocks of color are actually the four different flights, the two different towers, the first responders, and you can actually see within that different floors, and then the green lines are the interpersonal connections that were requested by the families themselves. And so when you go to the memorial, you can actually see the overarching organization inside of the individual pools themselves. You can see the way that the geography of the event is reflected inside of the memorial, and you can search for an individual name, or in this case an employer, Cantor Fitzgerald, and see the way in which all of those names, those hundreds of names, are actually organized onto the memorial itself, and use that to navigate the memorial. And more importantly, when you're actually at the site of the memorial, you can see those connections. You can see the relationships between the different names themselves. So suddenly what is this undifferentiated, anonymous group of names springs into reality as an individual life. In this case, Harry Ramos, who was the head trader at an investment bank, who stopped to aid Victor Wald on the 55th floor of the South Tower. And Ramos told Wald, according to witnesses, "I'm not going to leave you." And Wald's widow requested that they be listed next to each other.

Three generations ago, we had to actually get people to go out and capture the stories for common people. Today, of course, there's an unprecedented amount of stories for all of us that are being captured for future generations. And this is our hope, that's there's poetry inside of each of our stories.

Thank you very much.

(Applause)

This is Charley Williams.//

これはチャーリー・ウイリアムズです

He was 94/ when this photograph was taken.//

この写真が撮られた時 94歳でした

In the 1930s,/ Roosevelt put thousands and thousands of Americans back/ to work/ by building bridges and infrastructure and tunnels,/ but he also did something interesting,/ which was to hire a few hundred writers/ to scour America/ to capture the stories of ordinary Americans.//

1930年代にルーズベルト大統領が 橋やインフラやトンネルの建設で 多くのアメリカ人の雇用回復をさせ ― その一方 アメリカ一般市民の話を 記録するため 数百人の 記録者を雇うという 面白い事もしたのです

Charley Williams,/ a poor sharecropper,/ wouldn't ordinarily be the subject of a big interview,/ but Charley had actually been a slave/ until he was 22 years old.//

貧しい小作人のチャーリー・ウイリアムズは 普通なら 重要なインタビューの対象にはならないでしょうが 実は チャーリーは22歳までは 奴隷だったのです

And the stories/ that were captured of his life make up/ one of the crown jewels of histories,/ of human-lived experiences filled with ex-slaves.//

彼の人生について記録された物語は 元奴隷の実体験を紡いだ 歴史上 最も貴重な 記録の1つです

Anna Deavere Smith famously said/ that there's a literature/ inside of each of us,/ and three generations later,/ I was part of a project called StoryCorps,/ which set out/ to capture the stories of ordinary Americans/ by setting up/ a soundproof booth/ in public spaces.//

アンナ・ディーヴァー・スミスの有名な言葉ですが “ 私たち一人一人に文学があります ” 三世代を経て 私は あるプロジェクトに参加しました 『StoryCrops』は 一般のアメリカ人の 話を聞き集めるもので 公の場に 防音のブースを設置しました

The idea is very,/ very simple.//

このアイデアは とてもシンプルで

You go into these booths,/ you interview your grandmother or relative,/ you leave with a copy of the interview/ and an interview goes into the Library of Congress.//

ブースに入り自分の祖母や親戚を インタビューするというものです インタビューの記録は米国議会図書館へ送られます

It's essentially/ a way/ to make a national oral histories archive one conversation/ at a time.//

1つのインタビューごとに国の口頭歴史記録となるのです

And the question is,/ who do/ you want to remember --/ if you had just 45 minutes/ with your grandmother?//

ここで質問ですが皆さんの祖母と 45分だけ一緒に居れたなら誰を思い出したいですか?

What's interesting,/ in conversations/ with the founder,/ Dave Isay,/ we always actually talked about this/ as a little bit of a subversive project,/ because/ when you think about it,/ it's actually not really/ about the stories/ that are being told,/ it's about listening,/ and it's about the questions/ that you get to ask,/ questions/ that you may not have permission/ to/ on any other day.//

創始者のデイヴィッド・イサイとの会話で面白いのは このプロジェクトは少し危険だと いつも話していました というのは 考えてみると 実際 話される内容がどうのというのでなく 聞き方がキーなのです そこで尋ねられる質問は 他では聞けない様な質問であったりするのです

I'm going to play/ you/ just a couple of quick excerpts/ from the project.//

このプロジェクトの一部をお見せしましょう

[ Jesus Melendez/ talking about poet Pedro Pietri's final moments ]//

[ ヘスス・メレンデスが語る詩人ペドロ・ピエトリの最後 ]

Jesus Melendez:/ We took off,/ and/ as we were ascending,/ before we had leveled off,/ our level-off point was 45,000 feet,/ so/ before we had leveled off,/ Pedro began leaving/ us,/ and the beauty/ about it is/ that I believe/ that there's something/ after life.//

ヘスス・メレンデス:私たちの飛行機は飛び立ち 水平飛行になる 1万4千メートル上空に到達する前から ペドロは少しずつこの世を去って行ったのです その美しさとは この世を去っても何かあるのだと信じさせられた事です

You can see it/ in Pedro.//

それをペドロに見出しました

[ Danny Perasa/ to his wife Annie Perasa married 26 years ]//

[ ダニー・ペラサから結婚26年になるアニー・ペラサへ ]

Danny Perasa:/ See,/ the thing of it is,/ I always feel guilty/ when I say "I love you"/ to you,/ and I say it so often.// I say it/ to remind you/ that as dumpy/ as I am,/ it's coming from me,/ it's like hearing a beautiful song/ from a busted old radio,/ and it's nice of you/ to keep the radio/ around the house.//

ダニー・ペラサ:実は いつも「愛してるよ」と君に言うのは 悪い気がするけど いつも忘れないで欲しいからなんだ こんなに くたびれた私から出てくる言葉だから 壊れたラジオから綺麗な歌が聞こえてくる様なものだ でも そんなラジオを家に置いていてくれるなんて優しいね

(笑)

[ Michael Wolmetz/ with his girlfriend Debora Brakarz ]//

[ マイケル・ウォルメッツと彼女のデボラ・ブラカーズ ]

Michael Wolmetz:/ So this is the ring/ that my father gave to my mother,/ and we can leave it there.//

マイケル・ウォルメッツ:これは父が母にあげた指輪なんだ 今は ここに置いておこう

And he saved up/ and he purchased this,/ and he proposed to my mother/ with this,/ and so I thought/ that I would give it/ to you/ so that he could be with us/ for this also.//

父はこれを買うためにお金を貯めて この指輪で 母にプロポーズしたんだ これを君にあげたいと思う これで父も僕達と一緒に居れるから

So I'm going to share/ a mic/ with you right now,/ Debora.//

君もマイクに出てごらんデボラ

Where's the right finger?//

どの指に着けたらいい?

Debora Brakarz:/ (Crying)/ MW:/ Debora,/ will you please marry me?//

デボラ・ブラカーズ:(涙) デボラ結婚してくれる?

DB:/ Yes.// Of course.// I love you.//

ええ勿論よ 愛してるわ

(Kissing)/ MW:/ So kids,/ this is/ how your mother/ and I got married,/ in a booth/ in Grand Central Station/ with my father's ring.//

(キス) 子供達よ こうやって君達のお母さんと結婚したんだよ グランド・セントラル駅のブースでおじいちゃんの指輪を持ってね

My grandfather was a cab driver/ for 40 years.//

僕の祖父は40年間タクシーの運転手で

He used to pick/ people up here/ every day.//

毎日ここで人を乗せていたので

So/ it seems right.//

ここが ふさわしい気がしてね

Jake Barton:/ So I have to say/ I did not actually choose those individual samples/ to make you cry/ because they/ all make you cry.//

断っておきますが 何もお涙頂戴の話ばかりを選んだのではありません どれも感動的なんです

The entire project is predicated on this act of love/ which is listening itself.//

このプロジェクトは「聞く」という愛の行動に 基づいています

And that motion of building an institution/ out of a moment of conversation and listening is actually a lot of what my firm,/ Local Projects,/ is doing with our engagements/ in general.//

会話の ある部分を取り出して 聞くという行為を作品にするのは私の会社である 『Local Projects』が 実際に良くやっている事です

So we're a media design firm,/ and we're working/ with a broad array of different institutions/ building media installations/ for museums and public spaces.//

メディア・デザインの会社で 様々な機関と一緒に博物館や公共の場所で メディア・インスタレーションを行っています

Our latest engagement is the Cleveland Museum of Art,/ which we've created/ an engagement called Gallery One for.//

最近の仕事はクリーブランド美術館で 『Gallery One』というものを作りました

And Gallery One is an interesting project/ because it started with this massive, $ 350 million expansion/ for the Cleveland Museum of Art,/ and we actually brought in/ this piece specifically/ to grow new capacity,/ new audiences,/ at the same time that/ the museum/ itself is growing.//

『Gallery One』は面白いプロジェクトで クリーブランド美術館の3億5千万ドルをもかけた 拡張事業と共に始めたので 私たちのプロジェクトで 新しい可能性を広げて利用者を増やし 同時に 美術館も発展してくれればと考えました

Glenn Lowry,/ the head of MoMA,/ put it best/ when he said,/ "We want visitors/ to actually cease being visitors.//

ニューヨーク近代美術館(MoMA)館長グレン・ローリーが うまく表現しています 「来館者は お客さんに留まって欲しくありません

Visitors are transient.// We want people/ who live here,/ people/ who have ownership."//

その場限りの訪問者でなく住人になって自分の場所だと 感じて欲しいのです」

And so/ what we're doing/ is making a broad array of different ways/ for people/ to actually engage with the material/ inside of these galleries,/ so you can still have a traditional gallery experience,/ but/ if you're interested,/ you can actually engage with any individual artwork/ and see the original context/ from where it's from,/ or manipulate the work itself.//

私たちがやっていることは 人々が 実際にギャラリー内の 作品にかかわれるよう様々な方法を提供します 昔ながらのギャラリーもありますが もし興味があれば1つの芸術品に的を絞って どのような所で使われたかその背景を見たり 作品で遊んだりできます

So,/ for example,/ you can click on this individual lion head,/ and this is/ where it originated from,/1300 B.C.//

例えば このライオンの頭はクリックできます ここは紀元前1,300年前を再現したもので

Or this individual piece here,/ you can see the actual bedroom.// It really changes the way/ you think about this type of a tempera painting.//

こちらの作品は 寝室を覗いてテンペラ絵画についての 考えを 大きく変えてくれます

This is one of my favorites/ because you see the studio/ itself.//

これはアトリエが見れるので私のお気に入りの1つ

This is Rodin's bust.// You get the sense of this incredible factory/ for creativity.//

ロダンの胸像です 素晴らしい工房を感じ取れます

And it makes/ you think about literally/ the hundreds or thousands of years of human creativity/ and how each individual artwork stands in for part of that story.//

文字通り 人類の何百何千年もの 創造の歴史について考えさせてその作品が どうやって その物語の一部になったか教えてくれます

This is Picasso,/ of course/ embodying so much of it/ from the 20th century.//

これはピカソです 20世紀芸術をまさに体現しています

And so/ our next interface,/ which I'll show you,/ actually leverages/ that idea of this lineage of creativity.//

次にお見せするインターフェースは この種の創造性を利用したものです

顔認識で博物館の貯蔵品を閲覧できるのは アルゴリズムのお陰です

So this person's making different faces,/ and it's actually drawing/ forth different objects/ from the collection/ that connect with exactly/ how she's looking.//

この人は色々な表情を作っていますが その表情に繋がる様々な作品を 美術館の所蔵品から見せてくれます

And so/ you can imagine/ that,/ as people are performing inside of the museum/ itself,/ you get this sense of this emotional connection,/ this way/ in which our face connects with the thousands and tens of thousands of years.//

皆さんご想像のとおり来館者が博物館内で演じ 感情の繋がりを感じとることができます この様にして 私たちの顔が数千 数万年の 歴史と繋がるのです

This is an interface/ that actually allows you/ to draw/ and then draws forth objects/ using those same shapes.//

このインターフェースは描いた形から 同じ形を持つ作品を 見つけてくれます

So more and more/ we're trying to find/ ways/ for people/ to actually author things/ inside of the museums/ themselves,/ to be creative/ even as they're looking/ at other people's creativity/ and understanding them.//

私たちは人々が館内で お互いのしている事を見て理解し 創造的に何かを生み出せる そんな方法を増やそうとしています

So/ in this wall,/ the collections wall,/ you can actually see all 3,000 artworks/ all/ at the same time,/ and you can actually author your own individual walking tours of the museum,/ so you can share them,/ and someone can take a tour/ with the museum director or a tour/ with their little cousin.//

この展示品の壁には 3千もの作品を全て同時に見ることができます 自分で館内のツアーをデザインし 他の人とシェアする事が出来るので 館長に案内してもらう事も出来るし 親戚の子と見て回る事も出来るのです

But all the while/ that we've been working on this engagement/ for Cleveland,/ we've also been working in the background/ on really our largest engagement/ to date,/ and that's the 9/11 Memorial and Museum.//

私たちはクリーブランドの 仕事をしている一方で これまでで一番大掛かりな プロジェクトにも従事してきました それは9.11記念追悼博物館です

So we started in 2006/ as part of a team/ with Thinc Design/ to create the original master plan/ for the museum,/ and then/ we've done all the media design/ both/ for the museum and the memorial and then/ the media production.//

2006年に Thinc デザインチームの一部として 博物館の基本計画の原案を作り 博物館と記念碑の 全メディアデザインとメディア制作をしました

So the memorial opened in 2011,/ and the museum's going to open next year/ in 2014.//

記念碑は2011年 博物館は来年の2014年に開館します

And you can see from these images,/ the site is so raw/ and almost archaeological.//

この写真から見れるように 生々しく歴史を物語っています

And of course/ the event/ itself is so recent,/ somewhere/ between history and current events,/ it was a huge challenge/ to imagine/ how do you actually live up to a space/ like this,/ an event/ like this,/ to actually tell that story.//

もちろん この惨事は最近のもので 歴史と現代の間の出来事です この空間にどうやって応えるか この様な惨事をどのように伝えるかは 想像するだけでも大きなチャレンジでした

And so/ what we started/ with was really a new way of thinking about building an institution,/ through a project called Make History,/ which we launched in 2009.//

それで2009年に始めた 『Make History』というプロジェクトをもとに 記念館と それに関わるプロジェクトを立ち上げる 新しいアイデアから始めました

So it's estimated/ that a third of the world watched 9/11 live,/ and a third of the world heard about it/ within 24 hours,/ making it really/ by nature of when it happened,/ this unprecedented moment of global awareness.//

世界の3分の1が 9.11を生放送で見て 残りの 世界の3分の1が 24時間以内に事件を知りました この事件によって全世界の人々が 同じことを認識した前代未聞の瞬間となりました

And so/ we launched this to capture the stories/ from all/ around the world,/ through video,/ through photos,/ through written history,/ and so/ people's experiences/ on that day,/ which was,/ in fact,/ this huge risk/ for the institution to make its first move/ this open platform.//

それで世界中からこれに関する話を ビデオや写真や 記録文書を通して 集め始めました その日 人々が経験した事 つまり最初のステップをオープンフラットフォームにする事は 私たちにとって 実は大きなリスクだったのです

But that was coupled together/ with this oral histories booth,/ really/ the simplest/ we've ever made,/ where you locate yourself/ on a map.//

しかし口頭歴史ブースと連結させて自分の居場所を 地図で確認出来る とてもシンプルなものにしました

It's in six languages,/ and you can tell your own story/ about what happened to you/ on that day.//

6ヶ国語であの日 自分に起こった出来事について 話すことができます

And when we started seeing/ the incredible images and stories/ that came forth/ from all/ around the world --/ this is obviously part of the landing gear --/ we really started to understand/ that there was this amazing symmetry/ between the event/ itself,/ between the way/ that people were telling the stories of the event,/ and how we/ ourselves needed to tell/ that story.//

世界中から驚く様な写真や ストーリーが 集まって来た時 ― こちらは着陸装置の一部ですね ― 私たちは 事件そのものと 人々の事件についての伝え方そして そう伝えなければいけない 必要性についての驚くべき酷似点を 理解し始めていました

This image/ in particular really captured our attention/ at the time,/ because it/ so much sums/ up that event.//

特に この写真はその当時 私たちの注意を引きました あの事件を如実に物語っているから

This is a shot/ from the Brooklyn-Battery Tunnel.//

ブルックリン ・バッテリー・トンネルからの写真で

There's a firefighter/ that's stuck,/ actually,/ in traffic,/ and/ so the firefighters/ themselves are running a mile and a half/ to the site/ itself/ with upwards of 70 pounds of gear/ on their back.//

交通渋滞で立ち往生した消防士は 現場まで約2キロの 距離を走っています 背中に30キロもの装具を背負ってです

And we got this amazing email/ that said,/ "While viewing the thousands of photos/ on the site,/ I unexpectedly found a photo of my son.//

その後 驚くべきメールを受け取りました 「このサイトで何千枚もの写真を見ていて 思いがけず 息子の写真を見つけました

It was a shock emotionally,/ yet a blessing to find this photo,/"/ and he was writing/ because he said,/ "I'd like to personally thank the photographer/ for posting the photo,/ as it meant more than words can describe to me/ to have access/ to/ what is probably the last photo ever taken of my son."//

胸が詰まりましたが見つけられて幸運でした」 なぜなら彼は 「これを投稿してくださった写真家に ― 感謝します これが たぶん息子の最後の写真だと思うと 言葉では とてもその気持ちを 言い表すことができません」と書いていたからです

And it really made us/ recognize/ what this institution needed to be/ in order to actually tell that story.//

この歴史を伝えるには 私たちが設立するものはどうあるべきかを 考えさせられました

We can't have just a historian/ or a curator/ narrating objectively/ in the third person/ about an event/ like that,/ when you have the witnesses/ to history/ who are going to make/ their way/ through the actual museum itself.//

歴史の証人台に立たされる人が 実際に この博物館を訪れるのに この様な出来事を第三者である 歴史家や展示関係者だけが 語ることはできません

And so/ we started imagining/ the museum,/ along with the creative team/ at the museum and the curators,/ thinking about how the first voice/ that you would hear inside the museum would actually be of other visitors.//

そこで 私たちは クリエイティブ・チームメンバーとキュレーターと共に 来館者が館内で耳にする最初の声に 共鳴するという構想を始めました

And so/ we created this idea of an opening gallery called We/ Remember.//

『私たちは覚えている』と言うオープニングギャラリーを デザインしました

And I'll just play you/ part of a mockup of it,/ but you get a sense of what it's like to actually enter into that moment/ in time/ and be transported back/ in history.//

試作品を お聞かせしますが 実際に そこに足を踏み入れると 歴史のあの瞬間に引き戻される 感覚がお分かりになると思います

(Video)/ Voice 1:/ I was in Honolulu,/ Hawaii.Voice 2:/ I was in Cairo,/ Egypt.//

(ビデオ)声1:ハワイのホノルルにいました声2:エジプトのカイロにいました

Voice 3:/ Sur les Champs-Elysees,/ a Paris.Voice 4:/ In college,/ at U.C.// Berkeley.//

声3:パリのシャンゼリゼにいました声4:カリフォルニア大学のバークレー校にいました

Voice 5:/ I was in Times Square.Voice 6:/ Sao Paolo,/ Brazil.//

声5:タイムズスクエアにいました声6:ブラジルのサンパウロにいました

(複数の声)

Voice 7:/ It was probably about 11 o'clock/ at night.//

声7:多分 夜の11時頃でした

Voice 8:/ I was driving to work/ at 5:/ 45 local time/ in the morning.//

声8:仕事に向かう車の中で現地は朝の5時45分でした

Voice 9:/ We were actually in a meeting/ when someone barged in/ and said,/ "Oh my/ God,/ a plane has just crashed into the World Trade Center."//

声9:会議中だったんですが 誰かが飛び込んで来て 「大変だ! たった今旅客機が世界貿易センターに突っ込んだぞ」

Voice 10:/ Trying to frantically get to a radio.//

声10:慌ててラジオをつけようとしてました

Voice 11:/ When I heard it/ over the radio --//

声11:ラジオで聞いて・・・

Voice 12:/ Heard/ it/ on the radio.//

声12:ラジオで聞きました

(複数の声)

Voice 13:/ I got a call/ from my father.Voice 14:/ The phone rang,/ it woke me up.//

声13:父からの電話で知りました声14:電話で目が覚めました

My business partner told me/ to turn on/ the television.//

私のビジネスパートナーがテレビをつける様にと言ったのです

Voice 15:/ So I switched on the television.//

声15:それでテレビをつけました

Voice 16:/ All channels/ in Italy were displaying the same thing.//

声16:イタリアのテレビ番組はどこも同じ映像を流していました

Voice 17:/ The Twin Towers.Voice 18:/ The Twin Towers.//

声17:ツインタワー声18:ツインタワー

JB:/ And you move from there/ into that open, cavernous space.//

ここから 広い大洞窟の様なスペースにいざなわれます

This is the so-called slurry wall.//

これが遮水壁と呼ばれる物で

It's the original, excavated wall/ at the base of the World Trade Center/ that withstood the actual pressure/ from the Hudson River/ for a full year/ after the event itself.//

世界貿易センターの地下から掘り出された壁です 9.11以降 1年間ハドソン川の 水圧に持ちこたえました

And so/ we thought about carrying that sense of authenticity,/ of presence of that moment/ into the actual exhibition/ itself.//

そこで私たちは これを展示する事によって あの瞬間が実際にあったのだと 感じられる様にしました

And we tell the stories of being inside the towers/ through that same audio collage,/ so you're hearing/ people literally talking/ about seeing the planes/ as they make their way/ into the building,/ or making their way/ down the stairwells.//

同じオーディオコラージュを利用して ビル内の様子も紹介しました 人々が旅客機が激突する様子や 階段を下りていく様子を話す内容を 聞くことができるのです

And/ as you make your way/ into the exhibition/ where it talks about the recovery,/ we actually project directly/ onto these moments of twisted steel/ all of the experiences/ from people/ who literally excavated on top of the pile itself.//

さらに展示を進むとその後の復興の様子を 表す情景として 瓦礫の上に 捻れた鉄などの 実際に掘り起こされた物を 映し出しました

And so/ you can hear oral histories --/ so people/ who were actually working the so-called bucket brigades/ as you're seeing/ literally/ the thousands of experiences/ from that moment.//

ここで口頭歴史を聞くことができます これは当時人々が消火のための バケツリレーをしたりその他 何千という 救助活動をしている人々です

And/ as you leave/ that storytelling moment/ understanding about 9/11,/ we then turn the museum back/ into a moment of listening/ and actually/ talk/ to the individual visitors/ and ask them/ their own experiences/ about 9/11.//

人々の物語から抜け出した頃には 9.11について理解を深めてもらい 博物館を「聞く」という時間に戻し 個々の来館者に 9.11の時の 実際の経験について質問します

And we ask them/ questions/ that are actually not really answerable,/ the types of questions/ that 9/11/ itself draws forth/ for all of us.//

ここでの質問は 9.11によって引き出されるような 実際 答えられないような質問をします

And so/ these are questions like,/ "How can a democracy balance freedom and security?"//

質問は こんな感じです 「どうすれば民主主義は自由と安全のバランスを取れるか?」

"How could 9/11 have happened?"//

「どうやって9.11は起きたのか?」

"And how did the world change/ after 9/11?"//

「9.11後 世界はどう変わったか?」などです

And so/ these oral histories,/ which we've actually been capturing already/ for years,/ are then mixed together/ with interviews/ that we're doing/ with people/ like Donald Rumsfeld,/ Bill Clinton,/ Rudy Giuliani,/ and you mix together/ these different players and these different experiences,/ these different reflection points/ about 9/11.//

ここ数年で 収集してきた口頭歴史データは インタビューを行った ドナルド・ラムズフェルド ビル・クリントン ルドルフ・ジュリアーニという 9.11に対する 異なった立場や経験 考えを持った人々と 一緒に記録されてあります

And suddenly/ the institution,/ once again,/ turns into a listening experience.//

ここで又「聞く」という事に 戻ります

So/ I'll play you/ just a short excerpt of a mockup/ that we made of a couple of these voices,/ but you really get a sense of the poetry of everyone's reflection/ on the event.//

その中から 数人の声で 作られた物を1つお見せします 人々の 9.11の思い出が 詩的にも感じられます

(Video)/ Voice 1:/ 9/11 was not just a New York experience.//

(ビデオ)声1:9.11はニューヨークだけの事ではありませんでした

Voice 2:/ It's something/ that we shared,/ and it's something/ that united us.//

声2:同じ経験を通して皆が一つになりました

Voice 3:/ And I knew/ when I saw/ that,/ people/ who were/ there that day/ who immediately went to help/ people known/ and unknown/ to them was something/ that would pull us through.//

声3:あの日 相手が誰であろうと 人々が 即座に援助に駆けつけたのを見て 私たちは乗り越えられると思いました

Voice 4:/ All the outpouring of affection and emotion/ that came from our country was something really/ that will forever,/ ever stay with me.//

声4:全国から寄せられた溢れるほどの 愛と様々な思いは 生涯 決して忘れられないでしょう

Voice 5:/ Still/ today/ I pray/ and think about those/ who lost their lives,/ and those/ who gave their lives/ to help others,/ but I'm also reminded of the fabric of this country,/ the love,/ the compassIon,/ the strength,/ and I watched/ a nation come together/ in the middle of a terrible tragedy.//

声5:今でも あの時 命を落とされた方 救助のため 亡くなられた方を思い祈りを捧げます そして アメリカ人の繋がり 愛 思いやり 強さを実感しました この恐ろしい悲劇の中で 国が一つになるのを見ました

JB:/ And so/ as people make their way/ out of the museum,/ reflecting on the experience,/ reflecting on their own thoughts of it,/ they then move into the actual space of the memorial/ itself,/ because they've gone back/ up/ to grade,/ and we actually got involved in the memorial/ after we'd done the museum/ for a few years.//

来館者は様々な体験や 自分の考えに思い耽りながら館内から出て それから実際の記念碑を訪れるため 地上にあがります 私たちは博物館を数年手がけてから 記念碑に取りかかりました

The original designer of the memorial,/ Michael Arad,/ had this image/ in his mind of all the names/ appearing undifferentiated,/ almost random,/ really/ a poetic reflection/ on top of the nature of a terrorism event/ itself,/ but it was a huge challenge/ for the families,/ for the foundation,/ certainly/ for the first responders,/ and there was a negotiation/ that went forth/ and a solution was found to actually create not an order/ in terms of chronology,/ or in terms of alphabetical,/ but through what's called meaningful adjacency.//

記念碑の原案者のマイケル・アラドは この事件で亡くなられた方々全員の名前を 無差別に ほぼランダムに表記し テロのような性質のものの上に詩的思いを イメージしました 遺族や後援者特に初動レスキュー隊員には 大きな問題でした その後 話し合いが進んで その結果 時系列やアルファベット順でもなく 解決案となったのは 隣接関係性と呼ばれるものでした

So/ these are groupings of the names/ themselves/ which appear undifferentiated/ but actually have an order,/ and we,/ along/ with Jer Thorp,/ created an algorithm/ to take massive amounts of data/ to actually start to connect together/ all these different names themselves.//

これが 実際の名前のグループで 無差別のようですが順序があります 私たちは ジャー・ソープとアルゴリズムを作って 膨大な量のデータを取り出し それぞれの名前の繋がりを探り始めました

So this is an image of the actual algorithm/ itself/ with the names scrambled for privacy,/ but you can see/ that these blocks of color are actually the four different flights,/ the two different towers,/ the first responders,/ and you can actually see within that different floors,/ and then/ the green lines are the interpersonal connections/ that were requested by the families themselves.//

これが 実際のアルゴリズムのイメージです 名前は分からない様にしてありますが ご覧いただいている異なる色のブロックは 4つの旅客機 2つのツインタワーと初動レスキュー隊員の方々です 当時 どの階にいたか分かります 緑色の線はご遺族に お伺いした 犠牲者の人間関係です

And so/ when you go to the memorial,/ you can actually see the overarching organization/ inside of the individual pools themselves.//

記念碑広場へ行くと 2つのプールの周りに 当時の情報が表記されており

You can see the way that/ the geography of the event is reflected inside of the memorial,/ and you can search for an individual name,/ or in this case/ an employer,/ Cantor Fitzgerald,/ and see the way/ in which all of those names,/ those hundreds of names,/ are actually organized onto the memorial/ itself,/ and use that to navigate the memorial.//

記念碑広場の中で9.11を地理的に 把握出来ます 個人の名前でも 『カンター・フィツジェラルド』の様に会社名でも検索出来ます 何百という名前がどんな風に 記念碑そのものに記録されているか 分かるでしょう こうやって記念碑を見て回れます

And more importantly,/ when you're actually/ at the site of the memorial,/ you can see those connections.//

記念碑広場でもっと大切な事は 人々の人間関係が見れること

You can see the relationships/ between the different names themselves.//

犠牲者の方の 人間関係が分かります

So suddenly/ what is this undifferentiated, anonymous group of names springs/ into reality/ as an individual life.//

無差別に並べられた見ず知らずの人々が 突如 生身の人間として現実味を帯びてくるのです

In this case,/ Harry Ramos,/ who was the head trader/ at an investment bank,/ who stopped to aid/ Victor Wald/ on the 55th floor of the South Tower.//

こちらはハーリー・ラモス氏 投資銀行のヘッドトレーダーでした 彼はサウスタワーの55階でビクター・ヴァルド氏を助けようと留まったのです

And Ramos told Wald,/ according/ to witnesses,/ "I'm not going to leave/ you."//

目撃者に拠るとラモス氏はヴァルド氏に 「君を置いては行かない」と言ったそうです

And Wald's widow requested/ that they be listed next/ to each other.//

ヴァルド夫人に2人の名前を隣同士にして欲しいと頼まれました

Three generations ago,/ we had to actually get people/ to go out/ and capture the stories/ for common people.//

三世代前は一般の人の話を集めるには 人を雇って 話を聞いて回らなければいけませんでした

Today,/ of course,/ there's an unprecedented amount of stories/ for all of us/ that are being captured for future generations.//

今日 未来の世代に残すべき 私たちの物語は未だ嘗てない程の量です

And this is our hope,/ that's there's poetry/ inside of each of our stories.//

その一人一人の物語に詩がある事を 私たちは願っているのです

Thank you very much.//

有り難うございました

(拍手)

photograph

『写真』,(…の)写真《+『of』+『名』》

‘の'『写真をとる』

写真をとる;《副詞を伴って》写真に写る

taken

take の過去分詞

Roosevelt

(『Franklin Delano』~;1882‐1945;米国第32代の大統領;在職1933‐45)

(『Theodore』~;1858‐1919;米国第26代の大統領;在職1901‐09)

American

『アメリカ合衆国の』,米国の;アメリカ人の

北アメリカの;北米人の

南アメリカの;南米人の

南北アメリカの;南北アメリカ人の

米国人,アメリカ人

北(南)アメリカ人

=American English

building

〈C〉『建物』,ビルディング;(一般に)建造物

〈U〉建築,建築術

bridge

船橋,艦橋

鼻柱

(めがねの)ブリッジ(2つのレンズを接続し鼻の上にのせる部分)

(弦楽器の)こま

ブリッジ(隣接する歯に両端を固定した義歯)

〈川・道路・線路など〉‘に'橋渡しをする,‘を'連結する

infrastructure

(組織の機能を助ける)下部構造,下部組織

(NATOなどの)永久[軍事]基地

tunnel

『トンネル』,地下道,坑道

〈山など〉‘に'トンネルを掘る

〈トンネルなど〉‘を'掘る

トンネルを掘る

interesting

(物事が)『興味を起こさせる』,おもしろい

hire

〈人〉‘を'『雇う』

(金を払って)〈物〉‘を'『借りる』,賃借する

〈物〉‘を'賃貸しする;〈自分〉‘が'金で雇われる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

借り賃,使用料;雇い賃,給料

(物の)『賃貸し』,賃借り;(人の)雇用

(人が)雇われて

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

writer

『作家』,著者(author);記者(journalist),筆者

scour

(きれいにするために)…‘を'こする,磨く

(…の)〈汚れなど〉‘を'こすって洗い流す《+『of』+『名』》;(…の)〈汚れなど〉‘を'こすって落とす《+『名』+『off』+『名』》

〈水流が〉〈水路〉‘を'作る

こする,磨く

こすること,磨き洗い

America

『アメリカ合衆国』,米国,アメリカ(《略》『Am.,Amer.』)

《the Americas》南北アメリカ[イタリアの航海者・探検家Amerigo Vespucciの名前に由来]

capture

〈動物・犯人・敵兵など〉'を'『捕える』,つかまえる

〈物〉'を'手に入れる

〈注意・関心など〉'を'ひきつける

〈U〉(…を)『つかまえること』,(…の)捕獲,逗捕《+『of』+『名』》

〈C〉捕虜;捕獲した物(動物)

ordinary

『いつもの』(usual)

『普通の』,平凡な

poor

『貧乏な,貧しい』

『貧相な』,みすぼらしい

(一定規準よりも)劣る,落ちる

《名詞の前にのみ用いて》哀れな,不運な,かわいそうな

《名詞の前にのみ用いて》故人となった,なくなった

《名詞の前にのみ用いて》《謙そん,またはおどけて》つまらない,取るに足らない

《the~》《名詞的に》《複数扱い》貧しい人々;かわいそうな人々

sharecropper

小作人

ordinarily

たいてい,通常(usually)

普通程度に,人並みに

subject

(思考・議論・研究などの)『主題』,問題,議題,話題《+of+名》

『科目』,教科,学科

(文法で)『主語』,主部

臣下,家来;(特に君主国の)国民,臣民

(批判・実験などの)対象となる人(物)

(楽曲,特にフーガの)主題

『支配を受ける』,従属する

《補語にのみ用いて》《be subject to+名》(…を)『受けやすい』,(…に)かかりやすい

《補語にのみ用いて》《be subject to+名》)…に)『頼っている』,(|を)条件とする

(…に)〈国・人など〉‘を'『従わせる』《+名+to+名》

〈人・物など〉‘に'(いやなことなどを)『受けさせる』,経験させる《+名+to+名》

interview

(就職のためなどの)面接,面会

(取材のための)(…との)『会見』,インタビュー《+『with』+『名』》

訪問記事,インタビュー放送

(…について)〈人〉‘に'面接する;〈人〉‘を'訪問して対談する,‘と'会見する《+『名』〈人〉+『about』+『名』(do『ing』)》

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

slave

『奴隷』(どれい)

(欲望・習慣・職業などの)『とりこ』,(…に)ふける人《+『of』(『to』)+『名』》,(他人のために)あくせく働く人

(奴隷のように)あくせく働く《+『away』》

crown

〈C〉(王位の象徴として国王・王妃などがかぶる)王冠・《the~,[the]C-》『王位』,統治権;君主,王,女王

〈C〉(古代・中世で国王などから優者に与えられる)(…の)花冠,頭飾り《+『of』+『名』》;(一般に勝利の栄冠

《the~》(…の)絶頂,極致,きわみ《+『of』+『名』》

〈C〉(頭・帽子・山・アーチなどの)最も高い部分,頂(いただき)

〈C〉歯冠;人工歯冠

〈C〉《英》クラウン紙幣(英国の旧銀貨);(一般に)王冠をデザインに使った貨幣

…‘の'頭に王冠をのせる,'を'王位につける

(栄冠・賞を)…‘に'授ける《+『名』+『with』+『名』》

〈物が〉…‘の'頂部[てっぺん]をおおっている

《『crown』+『名』+『名』》(…として)…'を'認める

(…を)…‘に'歯冠をかぶせる《+『名』+『with』+『名』》

jewel

『宝石』(gem)

(宝石・貴金属などを使った)装身具

貴重な人(物),宝

(時計などの軸受けに用いる)石

…‘に'宝石をはめ込む,‘を'宝石で飾る;(…を)…‘に'ちりばめる《+『with』+『名』》

history

〈U〉『歴史』;歴史学

〈C〉『歴史書』

〈C〉(人の)『経歴』,来歴;(物事の)過去,由来

〈C〉史劇

experience

〈U〉(…の)『経験』,体験《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『経験(体験)したこと』

…‘を'『経験(体験)する』

fill

〈容器など〉‘を'『いっぱいにする』,満たす,‘に'つぐ

〈人・物が〉〈場所・空間〉‘を'『占める』,いっぱいにする

(…で)…‘を'満たす,埋める,ふさぐ《+『名』+『with』+『名』》

〈人の要求など〉‘を'満たす,かなえる

〈注文〉‘に'応じる;〈処方箋〉‘を'調剤する

〈地位〉‘を'占める;〈職務〉‘を'果たす

(…で)『いっぱいになる』,満る《+『with』+『名』》

《ones fill》欲しいだけ,存分

《a fill》(…の)1杯の量《+『of』+『名』》

〈C〉盛り土(石)

smith

かじ屋;金属細工人

製造(製作)人

famously

すばらしく,すてきに,たいへんうまく

literature

『文学』

文献

文筆業,著述業

《話》(特に広告,宣伝の)印刷物《+『on』(『of』)+『名』》

inside

《the~》(物事の)『内部,内側』;内面

《しばしば複数形で》《話》おなか,腹

『内部の』,内側の;内面の;秘密の;(野球で)内角の

『中へ』(で),屋内で(に)(indoors)

『…の中で』(に,へ)

…以内に

generation

〈C〉《the ~》《集合的に》《単数扱い》『同時代の人人』,[同]世代

〈C〉〈U〉(家の)『一代』

〈C〉世代(ある代の出生から次の代の出生までの期間,約30年)

〈U〉(電気などの)『発生』,生成《+『of』+『名』》

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

project

…‘を'『計画する』,企画する

(ねらって)…‘を'『投げる』;…‘を'発射する

(…に)〈光・影・映像など〉‘を'投げかける,投影する,映写する;〈声〉‘を'かける《+『名』+『on』(『onto』)+『名』》

(他の人に〈‘自分の考え・気持ち〉‘を'投げかけて伝える《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

(想像して,…の時間・場所・情況などの中へ)…‘を'置いてみる《+『名』+『in』(『into』)+『名』》

(得られた情報らよって)…‘を'予報する,予測する

『突き出る』,出っ張る

『計画』,企画,案

計画的な仕事;研究課題;(大ががりな)事業

《米》=housing project

set

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)…‘を'『置く』・すえる・(ある物に)…‘を'『つける』・あてがう・当てる《+『名』+『to』+『名』》・(課題・模範として)…‘を'『課す』・出す・示す・〈宝石〉‘を'(…に)『はめ込む』《+『名』〈宝石〉+『in』+『名』》;(宝石で)…‘を'飾る《+『名』+『with』+『名』〈宝石〉》》

…‘を'『向ける』,集中する・(…に)…‘を'『配置する』,部署につける・《+『名』+『at(around, on)』+『名』》・《『set』+『名』+『to』 do》・(仕事・課題として)〈人〉'に'(…)させる・(ある状態に)…‘を'『する』・〈機械・器具など〉‘を'『調節する』・〈時計・目盛りなど〉‘を'合わせる・〈日時・制限など〉‘を'『定める』・(…に)〈値段〉‘を'『つける』・〈評価〉‘を'与える《+『名』〈値〉+『on(for)』+『名』》・〈めん鳥〉‘に'卵を抱かせる・(卵を)〈めん鳥〉‘に'抱かせる《+『名』〈めん鳥〉+『on』+『名』〈卵〉》・〈卵〉‘を'めん鳥に抱かせる;(めん鳥に)〈卵〉‘を'卵かせる《+『名』〈卵〉+『under』+『名』〈めん鳥〉》・

…‘を'固まらせる・固定する・…‘を'確立する,打ち立てる・〈髪〉‘を'セットする・(曲に)〈歌詞〉‘を'つける《+『名』〈歌詞〉+『to』+『名』〈曲〉》・(…用に)〈曲〉‘を'編曲する《+『名』〈曲〉+『for』+『名』》・〈活字〉‘を'組む・〈原稿〉‘を'活字に組む《+『up』+『名』》・〈刃物[の刃]〉‘を'とぐ・〈舞台・場面〉‘を'セットする・〈帆〉‘を'張る・〈猟犬が〉〈獲物〉‘の'位置を示す・〈太陽などが〉『沈む』,没する;傾く,衰える・固まる・固くなる・こわばる・硬直する・〈めん鳥が〉卵を抱く・《副詞[句]を伴って》〈髪が〉セットできる・《副詞[句]を伴って》(…に)〈服などが〉合う《+『on』+『名』》・〈果実などが〉実る・,実を結ぶ・《方向を表す副詞[句]を伴って》(ある方向に)向く・向かう・(ある方向から)吹く・流れる・〈猟犬が〉獲物の位置を示す・〈C〉(…の)『一組』,一式,セット《+『of』+『名』》・〈C〉『一群』・一連(の…)《+『of』+『名』》・〈C〉(…の)『仲間』,連中,一味,(特殊な)社会《+『of』+『名』》・〈C〉(テニスなどの)セット・〈C〉舞台装置・(映画などの)セット・〈U〉(…の)様子・格好・姿勢・(服などの)合いぐあい《+『of』+『名』》・〈U〉(風・潮などの)向き・方向・(考え・世論などの)傾向・すう勢《+『of』+『名』》・〈U〉《詩》日没・〈C〉さし木・若木・苗・〈C〉(ラジオの)受信機・(テレビの)受像機・〈C〉(数学で)集合・『定められた』・規定の・所定の・型にはまった・慣習的な・硬直した・こわばった・動かない・断固たる・固く決心した・《補語にのみ用いて》準備の完了した・用意して

soundproof

防音の

〈部屋・建物など〉‘を'防音する

booth

(木の枝・帆布などでできた)仮小屋

売店,屋台店

(特定の用途のための)小さく仕切った部屋,ブース

(喫茶店などの)ボックス,仕切度

public

《名詞の前にのみ用いて》『公の』,『公共の』,公衆の

公開の

《名詞の前にのみ用いて》『公務の』,公務に従事する

一般に知れ渡っている,周知の

《the~》《集合的に》『一般の人々』,公衆

《the~》《a~》…界,…仲間

space

〈U〉『空間』,広がり

〈U〉『宇宙』,地球の大気圏外(outer space)

〈C〉〈U〉『間隔』,距離;《しばしば複数形で》空地

〈C〉(特定目的のための)『場所』

〈U〉《しばしばa~》時間

〈C〉〈U〉スペース,余白,余地

〈C〉線間(譜表において五線の間の部分)

…‘を'間隔をおいて配置する《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

simple

『簡単な』容易な,分かりやすい

(複合に対して)単一の

『単純な』,込み入っていない

『純然たる』,全くの

『飾り気のない』,簡素な,地味な,質素な

『もったいぶらない』;誠実な,実直な

お人よしの,だまされやすい

《文》地位のない,普通の,平(ひら)の

grandmother

『祖母』

relative

『関係のある』,関連した

『比較上の』,相対的の

相互の,相関的な

(文法で)関係を表す

親類,親戚

関係詞,(特に)関係代名詞

copy

〈C〉『写す』,複写,(絵などの)模写,複製;謄本,抄本

〈C〉(同一書籍・雑誌・新聞などの)『部,冊』

〈U〉(印刷の)原稿,草稿

〈U〉ニュースねた,原稿材料

…'を'『写す,複写する』,模写する

…'を'まねた

(…から)…'を'こっそり写す,盗作する《+『名』+『from』(『off』)+『名』》

(…から…へ)『複写する』《+『from』(out of』)+『名』+『into』+『名』》

(…を)こっそり写し取る《+『from』(『off』)+『名』》

library

『図書館』,図書室

(個人の)書斎,読書室

『蔵書』

双書

congress

〈C〉(代議員・委員による)『大会』,代議員会,会議:

《C-》《米》『国会』,議会(the Senate「上院」とthe House [of representatives]「下院」から成る);国会の会期

essentially

本質的に;本来は

《否定構文で》必然的には(necessarily)

national

『国民の』;『国家の』

『国立の』,国有の

全国的な

《修飾語を伴って》(特定国の)市民,国民

oral

『口頭の』,口述の(spoken)

口の,口部の

経口の

conversation

(…との打ち解けた)『会話』,談話,座談《+『with』+『名』》

founder

創設者,設立者

bit

(…の)『小片』,少量,少し(の…)《+『of』+『名』》

《a~》《話》わずかの時間,しばらく;ちよっと,少し

《米俗》12セント半;《英》小銭

=bit part

subversive

くつがえす,転覆する,破壊する

破壊活動分子

permission

『許可』,承諾

couple

(同種類の物が)『2個』《+『of』+『名』》

『夫婦』,男女一組

《話》(…の)いくらか,少数《+『of』+『名』》

…'を'『つなぎ合わせる』;(…に)…'を'連結する《+『名』+『to』(『with』)+『名』》

…'を'(…と)関連づける《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

…'を'結婚させる,〈動物〉'を'つがわせる

〈動物〉交尾する

quick

(動作などが)『速い』,急速な,素早い;(人が)敏しょうな,機敏な

(進行・経過などが)『瞬間の』,短時間内の,すぐ終わる

(人,人の頭が)『理解の早い』,りこうな,利発な;(感覚などが)鋭敏な,鋭い

せっかちな,気の短い

《古》命のある,生きている(living)

(爪の下・傷口などの)最も敏感なところ;(感情の)いちばん痛いところ

素早く,急いで

《複合語を作って》「早く(…する)」の意を表す

excerpt

抜粋,引用句;(学会誌などの)抜き刷り

…‘を'抜粋する,引用する

Jesus

『イエス』(キリスト)

これは驚いた,ちくしょう

poet

『詩人』,歌人

詩的才能のある人

final

《名詞の前にのみ用いて》『最終の』,最後の

『最終的な』,決定的な(decisive);究極の(ultimate)

《しばしば複数形で》(競技などの)『決勝戦』

《米》学期末試験;《英》《複数形で》(大学などの)最終試験

《the ~》《話》(新聞のその日の)最終版

moment

〈C〉『瞬間』,瞬時

〈C〉《単違形で》(特定の)『時期』,機会,場合

《the moment》今,現在

〈U〉『重要』,重大(importance)

〈C〉《単数形で》(物理・機械で)モーメント,運動率

ascend

『登る』,『上る』,上昇する

〈地位・声の調子などが〉高くなる,上がる

…‘に'『登る』,'を'『上る』

〈王位など〉‘に'つく,'を'継ぐ

level

(土地などが)『平らな』,水平な,凸凹のない

『同じ高さ(程度)の』

《話》精神状態がよくつり合いのとれた,分別のある

〈U〉〈C〉(地位・程度などの一般的な)『標準』,『水準』,レベル

〈C〉(高さ・深さの基準となる)『水平面』,水平線

〈C〉〈U〉(ある物と比べたときの)『高さ』,深さ

〈C〉(建物の)階,層

〈C〉《おもに米》(水準器《英》spirit level)

〈物の表面〉‘を'『平らにする』

〈木・家など〉‘を'倒す

〈地位・程度など〉‘を'一様にする,平均する

《『level』+『名』+『at』+『名』》(目標に)〈銃など〉の水準器を合わせる

《『level』+『名』+『at』(『against』)+『名』〈人〉》(人に)〈非難など〉‘を'浴びせる

水平に,平らに

point

〈C〉(針・鉛筆・剣などの)『とがった先』,(…の)先端《+『of』+『名』》

〈C〉岬(みさき)

〈C〉(小数点・句読点などの)点

〈C〉(図形上の)点

〈C〉(ある特定の)『地点』(spot),場所(place)

〈C〉(計器の目盛りなどの)『点』,『度』

〈C〉時点,瞬間

〈C〉《単数形で》(物語・議論などの)『要点』,核心《+『of』(『in』)+『名』》

〈U〉(…の)『目的』,『意義』,ねらっている点《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(全体の中の)個々の項目,細目(item),細部(detail)

〈C〉特徴(characteristic),特質(trait)

〈C〉(競技・学校の成績などの)得点

〈C〉ポイント(活字の大きさの単位;約1

72インチの大きさ)

(…に)〈銃・指など〉‘を'『向ける』《+『名』+『at』(『to, toward』)+『名』》

…‘に'『指し示す』《point+名+to+名…に…をさし示す》

…‘の'先をとがらせる,‘に'先を付ける

…‘に'点を打つ;…‘に'小数点を付ける;…‘に'句読点を付ける

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'指し示す

(…を)(指などで)『示す』,指し示す《+『at』(『to, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈猟犬が〉獲物の位置を示す

foot

〈C〉(人間・動物の)『足』(くるぶしから先の部分);(生物体の)足状の部分

〈C〉《通例the~》(高い物・長い物の)『足部』,下部,低部《+『of』+『名』》

〈C〉《通例the foot》(階級・地位などの)最下位《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉『歩み』,足取り

〈C〉『フィート』(長さの単位で12インチ,30.48センチ)

〈C〉詩脚(詩における韻律の単位)

〈C〉《通例単数形で》(靴下の)足の部分

〈勘定など〉‘を'支払う

beauty

〈U〉『美しさ』,美

『美点』,美観,よさ

〈C〉『美人』;美しいもの,みごとなもの

believe

(現実・真実であると)〈事〉'を'『信じる』,信用する

〈人〉'を'『信じる』,信用する;〈人〉‘の'言ったことを信じる

《1,2の弱い意味に,同じ文型で用いて》…‘と'『思う』,考える(think)

信ずる;信仰する

wife

『妻』,女房,奥さん,夫人

《古》(特に結婚した)女

marry

…‘と'『結婚する』,‘を夫(妻)にする;《しばしば比喩(ひゆ)的に》〈金・人の財産など〉‘と'結婚する

〈牧師などが〉…‘を'結婚させる

〈特に両親が〉(…に)…‘を'嫁にやる,嫁がせる《+『off』+『名』+『to』+『名』》

〈いくつかの…〉‘を'結合させる,融合させる;(…と)…‘を'結びつける《+『名』+『with』+『名』》

『結婚する』

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

guilty

『罪を犯した』

『有罪の宣告を受けた』

やましい,身に覚えのある

remind

〈人〉‘に'『思い出させる』,念を押す:

dumpy

(人が)ずんぐりした

song

〈C〉『歌』,『歌曲』,唱歌

〈C〉〈U〉(歌うための)詩,詩歌

〈U〉歌うこと

〈U〉〈C〉(鳥・小川などの)『歌うような声』(『音』)

radio

『ラジオ』[『放送』]

〈C〉『ラジオ』[『受信機』]

〈U〉無線電信;〈C〉無線による通信

『ラジオの』;無電(無線)の

〈通信〉‘を'『無電』(『無線』)『で送る』;〈人・船など〉‘に'無電を打つ

無電を打つ

laughter

『笑い』,笑い声

Michael

天使長ミカエル(旧約聖書「ダニエル書」)

girlfriend

女友だち,ガールフレンド,(女の)恋人

ring

『指輪』

『輪』,環;輪形,円形

(円形の)サーカス演技場,公演場,競技場;(ボクシング・レスリングの)リング

《複数形で》(体操の)つり輪

(不法な目的で結託した)(…の)徒党,一味《+『of』+『名』》

(原子の)環

…を円形に取り囲む,円で囲む《+『about』(『around』,《英》『round』)+『名,』+『名』+『about』(『around』,《英》『round』)+『名』》

〈動物〉‘に'鼻輪(首輪,足輪)をはめる

(遊びで)…‘に'輪を投げる

環状に動く,輪を描く

save

(危害・損失・危機などから)‘を'『救う』,救援する《+『名』+『from』+『名』》

〈金など〉‘を'』残しておく』,蓄える

…‘を'『節約する』,省く

…‘を'『安全』(『無傷』)『に保つ』,保護する

…‘を'削から急う

(…のために)貯金する《+『up for』+『名』》

(…を)節約する《+『on』+『名』》

(サッカー・ホッケーなどで)敵の得点を妨げること

purchase

…‘を'『買う』,購入する

(苦難・犠牲により)…‘を'手に入れる,獲得する:

〈U〉(…の)『買い入れ』,購入《+『of』+『名』》

〈C〉『買った物』,購入品

〈U〉《時にa~》(物を動かすときの)ひっかかり,手(足)がかり

propose

…‘を'『提案する』,申し出る

(地位・役職などに)〈人〉‘を'推薦する《+『名』〈人〉+『for』+『名』》

…‘を'『計画する』,企てる,もくろむ

(…に)〈結婚〉‘を'申し込む《+『名』+『to』+『名』》

(…に)結婚を申し込む《+『to』+『名』》

share

〈U〉《時にa~》『分け前』,取り分

〈U〉《時にa ~》(費用・仕事などの)『分担』,割り当て;(割り当てられた)役割

〈C〉『株』,株式,株券

〈U〉市場占有率(market share)

…‘を'『共にする』,共に使う;…‘を'分け合う

(…の)『分配にあずかる』,分担をする;(…を)共にする《+『in』+『名』》

finger

(手の)『指』

指の形をしたもの;(手袋の)指;(メーターなどの)指針

指幅(びん入りの酒の量を測るときなど)

…‘に'指で触れる,‘を'指でいじる

〈楽器など〉‘を'指でひく,つまびく

kiss

…‘に'『口づけする』,『キスする』

…‘に'軽く触れる

口づけする,キスをする

《俗》(前の車に)追突する

『口づけ,キス』

軽く触れること

(1個ずつ紙・銀紙に包まれたチョコレートなどの)小さなキャンデー

kid

〈C〉『子ヤギ』

〈U〉子ヤギの皮,キッド

《おもに米話》《複数形で》子供(child),若者

子ヤギの皮製の

《米俗》若い,年下の

grand

『壮大な』;豪壮な

《名詞の前にのみ用いて》『威厳のある』,気高い

(順位などが)最高の

重大な,重要な

《名詞の前にのみ用いて》全体の,全部を合わせた(complete)

《話》すてきな,すばらしい

尊大な,うぬぼれた

=grand piano

《米俗》1,000ドル

central

『中心の』,中央の,中心からの

『主要な』,中心的な(main)

(音声が)中舌音の

電話交換局(《英》[telephone]exchange)

station

〈C〉(人・物の定められた)場所,位置,持ち場,部署

〈C〉『駅』,発着所,停留所;駅舎

〈C〉(官庁などの)『署』,局,本部

〈C〉(テレビ・ラジオの)放送局

〈C〉事業所,研究所

〈C〉(軍隊の)駐留地,軍港,基地

〈U〉〈C〉《文》身分,社会的地位

・・・‘を'部署につける,配置する

grandfather

『祖父』

cab

《おもに米》タクシー(=taxicab)

昔のつじ馬車

(トラック・機関車などの)運転台,運転室

driver

(動物を)追う人,牛追い,馬方

(一般に)『車を運転する人』,(職業としての自動車の)『運転手』

ドライバー(ゴルフで最長打を飛ばすために用いるクラブ)

(くいなどの)打ち込み機

pick

(入念に)…‘を'『選ぶ』,選び取る

〈草花・果実など〉‘を'『摘む』,もぐ

〈鳥など〉‘の'羽をむしる;(…から)…‘を'むしる《+『名』+『from』+『名』》

(とがった物で)…‘を'つつく,つついて穴をあける《+『名』+『with』+『名』》

〈鳥などが〉〈えさ〉‘を'つつく,つついて食べる

〈争いなど〉‘を'しかける;(人に)〈口論など〉‘を'ふっかける《+『名』+『with』+『名』〈人〉》

(針金などで)〈錠〉‘を'こじあける

〈ポケット・さいふなど〉‘の'中身をすり取る

〈弦楽器・弦〉‘を'指で鳴らす,つまびく

入念に選ぶ

〈鳥が〉えさをつつく;(食浴がなくて)〈人が〉(…を)少しずつ食べる《+『at』+『名』》

〈U〉(…の)選択(choice),(…を)選ぶこと(権利)《+『of』+『名』》

〈C〉(…から)選択された人(物);《the~》(…から)選ばれた最上の人(物)《+『of』+『名』》

seem

(進行形にできない)(…のように)『見える』,思われる

choose

(多数の中から)〈人・物〉'を'『選択する』,選ぶ

〈事〉‘に'『決める』

(…の中から)『選択をする』,選ぶ《~『between』(『from』)+『名』》

欲する,望む

individual

《名詞の前にのみ用いて》『個々の』,個別の(separate)

《名詞の前にのみ用いて》『個人的な』,一個人の

『独特の』,

(全体に対する)『個人』,個体

《話》《形容詞と共に用いて》(…な)人

sample

(…の)『見本』,標本《+『of』+『名』》

(…の)『実例』(example)《+『of』+『名』》

(無料で進呈する)試供品,サンプル

見本の,標本の

…‘の'見本をとる;(見本をとって)…‘を'試す(調べる,判断する)

…‘を'実際に試す

entire

《名詞の前にのみ用いて》『全体の』,全部の(whole)

『壊れていない』,無傷の

《名詞の前にのみ用いて》『無条件の』,『完全な』,全くの

predicate

(文法で)述部,述語

述部の,述語の

(しばしば受動態で》(…に)〈行動・主張〉‘の'根拠を置く《+『名』+『on』+『名』》

《文》…‘を'断言する

act

『行い』,『行為』

《しばしばA-》法令,条令

《しばしばA-》(芝居の1つの)『幕』;(演芸などの)出し物の一つ

(見せかけの)お芝居,演技

『行動する』,行う

《様態を表す副詞[句]を伴って》わざとふるまう,見せかける

〈人・物が〉(…として)動く,役割をはたす《+『as』+『名』》

〈薬が〉『作用する』,きく

舞台に立つ,出演する

〈…の役〉'を'『演ずる』;〈劇〉'を'上演する

…‘に'ふさわしくふるまう

…‘に'見せかける,‘の'ふりをする

itself

《強意用法》《名詞と同格に用いて》『それ自身』,『それ自体』,そのもの

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『それ自身を』(『に』),それ自体を(に)

motion

〈U〉『動くこと,運動』,運行,移動

〈C〉『動作』;身ぶり,合図

〈C〉(議会などの)『動議』,提案;)法廷での)申請,申し立て

《しばしば副詞[句]を伴って》〈人など〉‘に'『身振りで合図をする』

『身振りで合図する』:《『motion to(for)』+『名』+『to』 do・・・に・・・するよう身振りで合図する》

build

〈物〉'を'『組み立てる』,造る,建造する,建築する

(年月をかけて)〈事〉'を'『作り上げる』,築き上げる;《受動態で》〈体・性質〉'を'作る

〈U〉造り,講造(make)

〈U〉〈C〉体格

institution

〈U〉『設立』,制定,開始

〈C〉『慣例』,制度,慣習

〈C〉『公共機関』(学校・病院など);学会,協会;その建物

firm

(物が)『堅い』,堅固な,引き締まった

『しっかり固定した』,ぐらつかない

(人・信念・友情などが)変わらない

断固とした,決然たる

(価格・価値が)安定している

しっかりと

…‘を'固める,堅くする《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…‘を'安定させる

安定する《+『up』》

local

『一地方の』,ある土地の,(特に)自分の住んでいる土地の;地方に特有な

(全体からみて)『部分的な』,局部の,狭い部分の

《米》各駅停車の

《話》《しばしば複数形で》その土地に住んでいる人々

《米話》(新聞の)地方記事

《話》(各駅停車の)列車,電車,バス

《米》(労働組合などの)支部

engagement

〈C〉『約束』,契約,取り決め;(会合などの)約束,予約《+『for』+『名』》;(人との)約束《+『with』+『名』》

〈C〉『婚約』;婚約期間

〈C〉雇用;雇用期間

〈C〉会戦,交戦

《複数形で》債務,負債

〈U〉〈C〉(歯車などの)かみ合わせ

general

(あるグループ)『全部の』,全部を含む

『世間一般の』,広く行き渡った

『一般の』,専門的でない

『大体の』,概略の

『陸軍大将』;(陸軍の)『将軍』,将官

概して,一般に

medium

中間(中程度)にあるもの,中庸(mean)

媒介物,媒体

《複数形mediaで》=mass media

『手段』,方法(means)

(芸術の)表現手段,手法

(動植物がそこで生存し機能を発揮する)環境;(細菌の)培地,培養基

霊媒者

『中間の』,並みの

design

{C}(形式・構造などの)略図,見取り図,設計図

〈C〉『図案』,意匠,模様

〈U〉図案法,意匠術

〈C〉(…の)『計画』,企画,目的《+『for』+『名』》

《複数形で》(…への)たくらみ,下心《+『against』(『on』,『upon』)+『名』》

〈構造など〉‘を'『設計する』

…‘の'『下絵を描く』,図案を描く

…‘を'『計画する』,頭の中で考える(plan)

…‘を'『予定する』

broad

『幅の広い』

『広大な』,広々とした

幅が…ある

寛大な,包容力のある,偏見のない

広範囲にわたる

分かりやすい,明白な

くまなく行き渡った,さえぎるもののない,明るい

あけすけの,露骨な

主要な;大まかな,大ざっぱな

(発音に)強いなまりのある

すっかり,広く(wide)

array

〈軍隊など〉'を'整列させる,配置する

《文》〈人〉‘に'衣類を着せる,(特に)〈人〉'を'盛装させる

〈U〉整列,陳列

(…の)整列(配置)した物(人),勢ぞろい《+『of』+『名』(複数)》

〈U〉衣装,(特に)美しい装い

installation

〈U〉(装置などの)取り付け,据え付け

〈U〉(人の)任命,就任

〈C〉(取り付けた)装置,設備

〈C〉軍事施設

museum

『博物館』;美術館

Cleveland

クリーブランド(米国Ohio州北東部の工業都市・港市)

art

〈U〉〈C〉『芸術』;《集合的に》芸術作品

〈C〉『技術』,技法,技巧;(何かをする)わざ,術,こつ

〈U〉人為,人工

《複数形で》《単数扱い》『人文科学』(自然科学と区別して文学・哲学・音楽など);《複数扱い》=liberal arts

〈U〉こうかつさ,ずるさ;(態度などの)わざとらしさ,作為

《通例複数形で》術策,手くだ(artifice)

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

massive

『大きくて重い』,どっしりした;大規模な

(容ぼう,特に頭が)がっちりした

(精神などが)しっかりした,堂々とした

(投薬量が)定量以上の

million

『100万』

(貨幣単位の)100万

《復数形で》(…の)多数,たくさん《+『of』+『名』》

『100万の』

多数の

expansion

〈U〉『拡大』,『拡張』;展開

〈C〉拡大(拡張)されたもの

〈U〉〈C〉(数字で)展開[式]

piece

(全体から分離した)『部分』,『断片』,破片

(…の)…『個』,『片』,枚《+『of』+『名』》

(セット・グループを構成するものの)一つ;(ゲームで使う)こま,チェスの歩(pawn)以外のこま

《英》硬貨(coin)

(音楽・美術・文学などの)作品《+『of』+『名』》

銃,砲,ピストル

《単位として》(布などの)1反,一巻き《+『of』+『名』》;《the~》仕事量

《俗》(性交の対象としての)女

…‘を'継ぎ合わせる

…‘を'継ぎ合わせて作る

…‘を'繕う

specifically

明確に(clearly)

特に,とりわけ

すなわち,言い替えれば(namely)

grow

『成長する』,育つ,〈植物が〉生える,茂る

(類・量・程などにおいて)『増大する』,大きくなる

『しだいになる』

…‘を'成長させる,大きくする,育てる

…から生じる(起こる)

capacity

〈U〉《しばしばa capacity》(建物などの)『収容力』,(容器などの)『容量』,『容積』

〈U〉《しばしばa capacity》(人の)『能力』,才能;(物の)性能

〈C〉(…の)『資格』,地位《+『of』(『as』)+『名』》

audience

《集合的に》《単数扱い》(音楽会などの)『聴衆』,(劇・映画などの)『観衆』,『観客』,(行事などの)『見物人』

《集合的に》《単数扱い》(本などの)読者:(テレビの)視聴者,(ラジオの)聴取者

(偉い人との)『公式会見』,謁見《+『with』+『名』》

visitor

(…からの)『訪問者』,泊り客,見物人《+from+名》,(…への)訪問者《+to+名》

cease

『やむ』,終わる

…'を'『やめる』,中止する

終止

transient

(また transitory)一時の,つかの間の,はかない

(人が)短期滞在の

(ホテルなどの)短期滞在客

ownership

所有者であること,所有;所有権

engage

…‘を'『雇う』;(…として)…‘を'雇う《+『名』+『as』+『名』》;〈技術・労力など〉‘を'買う

…‘を'予約する

〈注意,関心〉‘を'引きつける

〈事が〉〈時間・労力〉‘を'『占める』,使う(occupy)

(…に)〈自分〉‘を'専念(没頭)させる,従事させる《+one『self in』+『名』(do『ing』)》

〈自分〉‘に'請け合う,約束する;〈物事〉‘を'請け合う

…‘と'交戦状態にはいる

〈歯車など〉‘を'かみ合わせる

(…に)『従事する』,たずさわる,参加する《+『in』+『名』》

交戦する

〈歯車などが〉かみ合う,(…と)かみ合う《+『with』+『名』》

material

〈U〉〈C〉『材料』,『原料』;(物の)構成要素

〈U〉〈C〉『生地』,服地

〈U〉(小説・社会調査などの)『資料』,データ《+『for』+『名』》

《複数形で》用具,器具

『物質の』,有形の

『物質的な』

(精神的・知的な面に対して)肉体的,感覚的

重要な;不可欠の

(法律上)重要な,決め手になる

traditional

伝説の,慣習の

伝統に従った,伝統的な

original

『以前にはなかった』,新しい

『独創的な』

《名詞の前にのみ用いて》『最初の』,原始の,本来の

(コピーや翻訳でない)もとの,原文(原作・原型)の

『原物』;原作

《the~》『原文』;原語

《軽べつして》奇人,変人

context

〈C〉(文章の)前後関係,文脈

〈U〉(事の)周囲の情況,背景

manipulate

〈道具類〉‘を'巧みに扱う(動かす),〈言葉〉‘を'うまく使う

〈人・世論など〉‘を'巧みに操る,〈問題など〉‘を'うまく処理する(maneuver)

(自分の利益のために)…‘を'ごまかす,小細工する

click

(掛け金をかけたり,錠を回したりする時の)『カチリという音』

カチリと鳴る物;掛け金

『カチリと音がする』

《英俗》〈男女が〉意気投合する;(…と)カチッと気が合う《+『with』+『名』》

《話》成功する,うまくいく

《話》(…に)分かる,のみこめる《+『with』+『名』》

…'を'カチリと鳴らす

lion

『ライオン』,しし

(ライオンのように)勇猛な人

名士,人気者,花形

(英国の象徴としての)ライオン;しし紋

originate

…‘を'『引き起こす』

…‘を'『考え出す』,発明する

(…に,…から)『起こる』(begin)《+『in』(『from』)+『名』》

(人に)始まる《+『with』+『名』〈人〉》

actual

『現実の』,実際上の(real)

現在の,現存の

bedroom

『寝室』;(列車内の)寝室

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

type

〈C〉(…の)『型』,タイプ,類型,種類(kind)《+of+名》

〈C〉(その種類の特質を最もよく表している)『典型』,手本,模範《+of+名》

〈U〉《集合的に》活字;〈C〉(1個の)活字

〈U〉(印刷された)字体,活字

〈C〉(貨幣・メダルなどの)模様,図柄

〈C〉血液型(blood group)

…‘を'タイプに打つ

(…として)…‘を'分類する《+名+as+名(doing)》

…‘の'型を決める

タイプライターを打つ

tempera

テンペラ画[法](壁画などに水性絵の具を卵黄などで溶いて用いた画法)

テンペラ絵の具

painting

〈U〉『絵をかくこと』;画法;《集合的に》絵画

〈C〉(1枚の)絵

〈U〉ペンキ塗り

favorite

『気に入りの』;得意の

〈C〉(…の)『お気に入り』《+『with』(『of』)+『名』》

《the ~》(レースでの)人気選手;(競馬での)人気馬,本命

studio

(画家・写真家などの)『仕事場』,アトリエ

(音楽・ダンス・演技などの)練習場

《しばしば複数形で》『映画撮影所』,スタジオ

(ラジオ・テレビの)『放送室』,放送スタジオ

Rodin

ロダン(『Auguste』~;1840‐1917;フランスの近代写実派の彫刻家)

bust

〈C〉半身像,胸像

〈U〉《遠回しに》(婦人の)胸部

sense

〈C〉(五感による)『感覚』;(…の)感覚《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)『感じ』,気持ち《+『of』+『名』》

〈U〉《a~,one's~》(…の)『理解』(『認識』)『力』,観念,センス《+『of』+『名』》

《one's senses》正常な感覚,正気

〈C〉《しばしば冠詩をつけないで》分別,良識

〈C〉(行動・発言・文などの)意義,意味(meaning)《+of(in)+名(do『ing』)》

〈U〉(…の)(全体的な)意向,動向《+『of』+『名』》

…‘を'感ずる,‘に'気づく

incredible

『信じられない』,信用できない

途方もない,驚くべき(surprising)

factory

『工場』,製作所

creativity

独創性

literally

字句を追って,文字通りに

全く,ほんとうに

human

(動物・神に対して)『人間の』,人の

『人間らいし』,人間的な,人情味のある

〈C〉《複数形》(動物に怠して)人間(human being)

〈U〉《the human》人類

stand

〈人・動物が〉『立つ』,立っている

(すわっていたのが)『立ち上がる』,起立する《+『up』》

〈物が〉(ある場所に)『立っている』,立てかけてある,置かれている

《副詞[句]を伴って》『位置する』ある(進行形にできない)

〈人物が〉状態(関係)にある

〈人が〉(…に)(賛成・反対の)態度をとる,主張をする《+『for』(『against』)+『名』》

《『stand』+『名』(『形』)〈補〉》〈身長・得点・温度・順位などが〉(…で)ある

立ち止まる;〈車・機械などが〉停止している

〈主張などが〉変わらないでいる,ぐらつかない;〈規則などが〉有効である(進行形にできない)

〈水などが〉よどむ;〈涙・汗などが〉たまる

《副詞[句]を伴って》(船が)針路をとる

…‘を'『立てる』,立たせる,立てかける;…‘を'置く,すえる

…‘に'『立ち向かう』;…‘に'ひるまない;…‘を'守り通す

《追例否定文で》…‘に'『耐える』,‘を'がまんする(進行形にできない)

〈検査など〉‘を'受ける;〈運命など〉‘に'従う

《話》…‘を'おごる

〈任務など〉‘を'務める

『立つこと;立ち止まること』,停止

防御,抵抗

立場,(明確な)態度,意見

位置,場所

《しばしば複合語を作って》『台』,…立て,…掛け

《米》=witness stand

『屋台店』,売店

(タクシー・バスなどの)駐車場・乗り場

《通例the stands》『観覧席』,さじき,スタンド

(同一の地域・種類・樹齢の)立ち木,樹木,草木,作物

(巡業興行団の)巡業[先],巡回[地]

Picasso

ピカソ(『Pablo』 ~;1881‐1973;スペイン生まれのフランスの画家・彫刻家)

embody

〈思相・感情など〉‘を'『具体化する』

(ある形態の中に)…‘を'まとめる,包含する

century

『1世紀』,100年間

(古代ローマ軍隊の)百人隊;百人組(古代ローマの選挙単位);100の1組

《米話》100ドル,100ドル紙幣

(クリケットで)100点(100runs)

interface

中間面,界面(2物体・空間の接触面)・(異なる物の)境界面, 中間共通面; 共有領域; (コンピュータ)インタフェース

leverage

てこの作用(力)

てこ入れ,影響力

lineage

血統,家系

《集合的に》子孫,一族

algorithm

アルゴリズム(最大公約数を求める互除法などの演算方式)

allow

〈事〉'を'『許す』,〈人〉‘に'許可を与える

〈金〉'を'与える,やる

(…のために)…'を'用意しておく,見越しておく《+『名』+『for』+『名』(do『ing』)》

《まれ》…'を'認める

browse

《副詞[句]を伴って》漫然とながめる,ざっと目を通す

〈牛・シカなどが〉若葉(新芽)を食べる,草を食べる

…‘に'若葉(新芽)を食べさせる;〈若葉・新芽〉'を'食べる

(牛・シカなどが食べる)草,細枝,新芽

collection

〈U〉〈C〉(…を)『集めること』,(…の)収集,採集;(税金などの)徴集,集金《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『収集物』,収蔵物,コレクション《+『of』+『名』》

〈U〉『募金』,〈C〉寄付金,献金

〈C〉(水・ちりなどの)堆積,集積,たまり《+『of』+『名』》

facial

顔の;顔用の

(マッサージや化粧品による)顔の手入れ

recognition

(それであること)『見て気がつくこと』,見覚え

(特に,正当・妥当であるとの)(‥の)『承認』《+of』+『名』》

(業績・貢献などを)認めること,(…の)表彰《+『of』+『名』》

person

(性別・年齢に関係なく)『人』

(人間の)『体』,身体

《単数形で》『容姿』,身なり

(文法で)人称

face

〈C〉『顔』

〈C〉表情,顔つき

〈C〉(物の)『表面』(surface),(建物の)正面(front),(貨幣・カードなどの)表《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)外観,様子《+『of』+『名』》

〈U〉面目,面子(めんつ)

〈C〉(多角面体の)面

〈C〉(活字・版の)面(印刷する部分);(活字の)書体

〈C〉(鉱山の)採掘現場

…‘に'『面する』,‘の'ほうを向く

(…のほうに)…‘を'向ける《+『名』+『toward』+『名』》

〈人が〉〈危険など〉‘に'直面する,立ち向かう,対抗する;〈危険などが〉〈人〉‘に'迫る

〈事実・現実など〉‘を'直視する,認める

(…で)〈壁など〉‘に'上塗り(上張り)をする《+『名』+『with』+『名』》

(ある場所・方角に)面する,向く《+『on』(『to』,『toward』)+『名』》

draw

…‘を'『引く』,引っぱる

《副詞[句]を伴って》…‘を'『引いて』(ある状態に)『する』

(…から)…‘を'『引き抜く』,取り出す《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

(…から)〈液体など〉‘を'『くみ出す』,くみ上げる《+『名』+『from』+『名』》

(…から)…‘を'得る,引き出す《+『名』+『from』+『名』》

〈事〉‘を'招く,もたらす

〈人〉‘を'引きつける,引き寄せる

〈絵・図〉‘を'『線で描く』,〈線〉‘を'引く

…‘を'描写する,述べる

〈文書〉‘を'書く,作成する;〈小切手〉‘を'振り出す

〈息〉‘を'吸い込む;〈ため息〉‘を'つく

…‘を'引き伸ばす,いっぱいに張る

〈くじなど〉‘を'引く,引き当てる

〈勝負など〉‘を'引き分ける

喫水が…‘だけ'ある

《副詞[句]を伴って》『動く』,『近づく』,行く

(…に向けて)剣(ピストル)を抜く《+『on』+『名』》

《副詞[句]を伴って》人を引き付ける

《副詞[句]を伴って》『線で書く』

くじを引く

《副詞[句]を伴って》〈水が〉はける,〈パイプ・煙突などが〉通る

(勝負などが)引き分けになる

〈茶などが〉出る

〈船が〉喫水する

引くこと,抜くこと,(たばこなどの)一吸い,一服

(人を)引きつけるもの,呼び物,人気者

くじ引き,抽せん(lot)

引き分け,無勝負

forth

(空間的に)『前へ』,先へ;外へ,表へ

(時間的に)『先』;今後,以後

object

(見たり,触れたりできる)『物』,物体

(…の)『対象となる人』(『物』,『事』),(…の)的《+『of』+『名』》

(…の)『目的』,目当て(aim)《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

(文法で)『目的語』

(…に)『反対する』,異議を唱える《+『to』(『against』)+『名』(a person's do『ing』,『wh-節』)》

(…を)いやに思う《+『to』(『against』)+『名』(a person's do『ing』,『wh』‐『節』)》

《『object』+『that節』》…‘だと'反対して言う

connect

〈2個の物〉'を'『連結する』,結びつける;(…と)…'を'結合する電話でつなぐ《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

《受動態で》(…と)…'を'『関係させる』,親類関係にする《+『名』+『with』+『名』》

(…で)…'を'連想する,結びつけて考える《+『名』+『with』+『名』》

〈物・事柄などが〉(…と)関連している,つながる《+『with』+『名』(『wh-節』)》

〈交通機関が〉(…と)連絡(接続)している《+『with』+『名』》

exactly

『正確に』,きちんと

ちょうど,まさしく

《否定文で》正確なところ,正確に言って,必ずしも(…でない)

《返事で》《yesの代わりに》全くそうです,そのとおりです;《not exactlyの形で否定して》必ずしもそうではない

imagine

…‘を'『想像する』,思い描く

《『imagine』+『that節』》…‘と'『思う』

《『imagine』+『wh-節』(『句』)》…かどうか‘を'推測する

想像する,考える,推測する

perform

〈困難なことなど〉‘を'『成し遂げる』

〈義務・約束など〉‘を'『果たす』,履行する

〈劇など〉‘を'『上演する,演奏する』

成し遂げる,果たす

上演する,演奏する

emotional

『感情の』,の情緒の

『感情的な』,感動しやすい

(またemotive)感情に訴える

shape

〈C〉〈U〉『形』,外形,形状・〈U〉状態、調子・〈U〉申分のない体調・〈U〉《時にa~》体つき,姿,なり・〈U〉(物事の)状態・…‘を'『形を作る』・‘を'形づける(give form to);(…の形に)‥・‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》・…‘を'形を整える・‘を'合わせる・(…に)…‘を'形を合わせる《+『名』+『to』+『名』》・〈進路・方針など〉‘を'定める・形ができる・具体化する・発展する《+『up』》

author

『著者』,作者,作家,著作者

(…の)『創始者』,創造者,張本人《+『of』+『名』》

(ある著者の)著書,作品

themselves

《強意用法》《[代]名詞と同格に用いて》『彼ら自身』,彼女ら自身,それら自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語》『彼ら自身を(に)』,彼女ら自身を(に),それら自身を(に)

creative

『創造力のある』

『独創的な』

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

wall

{C}(石・れんがなどの)『壁』,へい

{U}(胃などの)内壁,内側

{C}(…の)壁[のようなもの]《+of+名》

…‘を'壁(へい)で囲む

…‘を'壁で仕切る

〈窓・入り口など〉‘を'壁ぃふさぐ《+up+名,+名+up》

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

tour

(数か所に立ち寄る比較的長期の)(…の)『観光旅行』《+around(《英》round)(through,in,of)+名》・(特に,見学,観光などの)(…の)『小旅行』《+around(《英》round)(through,in,of)+名》・(劇団の)巡業,演奏旅行・(外地の一定の場所での)服務期間・…を旅行する・

(…を)旅行する《+at(in,through,around(《英》round))+名》

director

『指導者』,指揮者

(会社・法人の)『重役』,取締役

(映画・演劇・テレビ番組などの)『監督』,演出家,ディレクター

(オーケストラ・合唱団などの)指揮者(conductor)

(私立学校の)校長(principal)(施設の)所長,(役所の)局長,部長

cousin

『いとこ』

『親類』,縁者

(性質などが)よく似たもの,兄弟分

while

《通例 a while》『時間,』間,(特に)少しの時間

『…する間に(は)』

《譲歩》『…であるが,』…なのに

《比較・対照》(…だが)『一方では』

《類似・対応》そして[その上]

《英北東部》《俗》…まで(until)

background

(景色・絵などの)『背景』,遠景

(模様などの)地

(事件などの)背景

(人の)経歴,前歴

large

(同じ種類のものと比較して,形・体積・数量などが)『大きい』,多い,広い

(考えなどが)広範囲な,幅の広い,寛大な

大きく

自慢して,誇大に

date

〈C〉『日付』,年月日

〈U〉(歴史上の)『時代』,年代

〈C〉(…の)約束[の日]《+『for』+『名』》;《話》(異性との)デート《+『with』+『名』》

〈C〉《おもに米話》デートの相手

《複数形で》(ある人の)生没期間,生没年;(物事の)開始と終了の期日

…‘に'『日付を入れる』,年月日を書く

…‘の'『年代』(『時代』)『を定める』,年代を算定する

…'を'古くさくする,時代遅れにする

《おもに米話》〈異性〉‘と'デートする

『日付がある』;(特定の時代に)『始まる』,(…に)起源をもつ《+『from』(『back to』)+『名』》

時代遅れになる

《おもに米話》デートする

memorial

『記念の』,追悼の

『記念物』,記南像(碑);記念行事,記念式

《通例複数形で》(歴史の)記録,年代記

《まれ》(政府,議会などへ出す)請言書,陳情書

team

(スポーツの)『チーム』

(共に仕事などをする)『一団』,一組

(荷車を引く2頭以上の牛馬などの)‐

〈動物〉‘を'一組にする

…‘を'一組の動物で運ぶ

(…と)『チームを作る』,チームを組む,協力する《+up with+名》

master

〈C〉『主人』,支配者(人),雇主;(動物の)飼い主

〈C〉(…を)自由に駆使できる人,如理する能力のある人《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『大家』,『名人』,精通者;師匠《+『of』(『in, at』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(商船の)船長

〈C〉(学校の男の)『先生』

《the M-, our M-》主キリスト(Jesus Christ)

〈C〉《しばしばM-》修士;修士号

〈U〉《M-》《古》…様

〈C〉(レコードなどの)原盤,金型,(フイル専の)原板,ネガ

《名詞の前にのみ用いて》

一本立ちで仕事のできる職人の,自営の

主要な,最上の

腕のいい,名人の,達人の

(機械・レコードなどの)親になる,元になる

〈人・物〉‘を'『征服する』,支配する;〈感情・欲望〉‘を'『抑える』

〈特技・技術など〉‘を'修得する,‘に'熟達する

plan

『計画』,『案』,プラン,設計

『設計図』,『図面』;(小区域の)地図,市街図

…‘を'『計画する』,‘の'案を立てる

…の設計図をかく,‘を'設計する

計画を立てる

production

〈U〉(…を)『生み出すこと』,(…の)『生産』,産出,製造《+『of』+『名』》

〈U〉『生産高』,産出額(量)

〈C〉『産物』,製品

〈U〉(…の)提出,提示《+『of』+『名』》

〈C〉(劇・映画などの)製作;(文学などの)作品

image

(鏡に映った)『像』,(レンズによる)映像

(心に浮かぶ)『像』,心像,イメージ

(絵・彫刻などによる人・動物などの)『像』,肖像;偶像《+『of』+『名』》

(…に)『そっくりの人』(『物』)《+『of』+『名』》

(…の)典型;(…の)化身《+『of』+『名』》

(直喩(ちょくゆ)・隠喩などの)比喩

…‘の'像を描く;…‘を'思い描く

site

(町・建物などの)『場所』;敷地,用地

遺跡;(事件などの)現場

〈建物など〉‘を'位置させる(locate)

raw

(食物が)『生の』,『料理されていない』

(物が)『原料のままの』,加工されていない

(皮膚が)『赤むけの』,傷口のあいた;(…で)赤むけの《+『with』+『名』》

(人が)経験のない,未熟な;(…に)不慣れの《+『to』+『名』》

湿気があって寒い

《話》ひどい

almost

『ほとんど』,たいてい(nearly)

event

(特に重要な)『でき事』,事件;行事

(スポーツの)『種目』;勝負,試合

《文》成り行き,結果

recent

『少し前に起こった』,『つい最近あった』

そんなに離れていない時代の,近代(modern)

(また『Holocene』)《『R-』》(地質時代の)現世の,完新世の

現世,完新世(約2万前から現代まで)

somewhere

『どこかに』(で),どこかへ

およそ,大体

あるところ,某所

current

『通用している』,流通している,一般に行われている

『今の』,『現在の』

〈C〉(水・空気などの)『流れ』,流動

〈C〉〈U〉電流

〈C〉(…の)『流れ』,『風潮』,動向《+『of』+『名』》

huge

(かさ・量・程度などが)『巨大な』,ばく大な;《話》たいへんな

challenge

〈U〉〈C〉『挑戦』,試合の申し込み;〈C〉挑戦状

〈U〉(番兵などが怪しい者に)'だれか'と呼び掛けること

〈C〉手ごたえのある事(物)

〈U〉〈C〉(…への)異議申し立て抗議《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(陪審員に対する)忌避

(競技・決闘などを)〈人〉‘に'『挑む』,挑戦する

…'に'『異議を申し立てる』

〈物事が〉〈人〉'を'奮起させる,〈興味など〉'を'呼び起こす

〈番兵・守衛などが〉…'に''だれか'と呼び掛ける

〈陪審員・裁判官〉'を'忌避する

launch

〈ボート〉‘を'水面に降ろす;〈船〉‘を'『進水させる』

(…に向かって)〈やりなど〉‘を'投げる《+『名』+『at』(『against』)+『名』》;(…に)〈ロケットなど〉‘を'打ち上げる,発射する《+『名』+『into』+『名』》;(艦上などから)〈飛行機〉‘を'飛び立たせる《+『名』+『from』+『名』》

(…に)〈攻撃など〉‘を'加える,〈非難など〉‘を'浴びせる《+『名』+『at』(『against』)+『名』》

〈計画・事業など〉‘を'『始める』

(事業などに)〈人〉‘を'乗り出させる《+『名』+『in』(『into, on』)+『名』》

乗り出す

〈船が〉進水する;〈航空機などが〉発進する

(船の)進水;(ロケット・宇宙船などの)発進

estimate

…‘を'『見積る』,概算する

《副詞[句]を伴って》〈人物・状況など〉‘を'『評価する』・判断する

(…を)見積る《+『for』+『名』》

〈C〉(寸法・数量・価値などの)『見積り』,概算,評価[額];見積書《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉評価,評定《+『of』+『名』》

third

《the ~》『第3番目の』,3番目の

3分の1の

《the ~》『第3』,3番目[のもの],(月の)『3日』

〈C〉『3分の1』

〈C〉(音楽で)3度[音程]

〈U〉(自動車などの)サード(第3速)[ギア]

第3に,3番目に

within

『…以内に』

《距離》

《期間・時間》

《範囲・制限》

《おもに文・古》《場所》『…の内部に』,の中に

…の心の中に(で)

中に,内側に

『内部』

hour

〈C〉(60分としての)『1時間』(《略》h,H,hr,複hrs)

〈C〉(時計で示される)『時刻』,時

〈C〉(ある事をする)特定の時間,定刻

〈C〉(一般的な)時,時間

《複数形》勤務(営業)時間

〈C〉1時間の道のり

〈C〉(授業の)1時間,1時限;(大学などの)履習単位(1週間の授業時間数)

《the~》現在

nature

〈U〉『自然』,自然界,万物;自然の力;《しばしば『N-』》(擬人化した)自然,自然の女神

〈C〉〈U〉(人・動物,あるいは物事の持っている)『本質』,性質,本性

〈C〉《単数形で》種類(sort, kind)

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

unprecedented

先例のない,みぞうの

global

球の,球形の

地球の,全世界の

全体的な,総括的な

awareness

(…に)気づいていること《+『of』+『名』(do『ing,wh-節』)》,(…であることに)気づいていること《+『that節』》

video

〈U〉テレビの映像

〈C〉テレビ

テレビ映像に関する

ビデオテープの

photo

『写真』[photographの短縮形]

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

risk

『危険』;危害(損害)を受ける可能性《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈生命など〉‘を'『危険にさらす』

…‘を'危険(失敗,損失など)を覚悟してする

platform

『壇』,教壇,演壇

(駅の)『プラットホーム』

(特に政党の)政策,考領

locate

…‘の'『位置(場所)を突きとめる』,示す

(ある位置・場所に)…‘を'『置く』,設立する《+『名』+『in』(『on』,『at』)+『名』》

《場所を表す副詞[句]を伴って》

(…に)居住する,落ち着く

yourself

《強意用法》《you と同格に用いて》『あなた自身』,ご自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『あなた自身を(に)』,自分を(に)

map

(1枚1枚の)『地図』;天体図

…‘の'地図を作る;…‘を'地図にかく

language

〈U〉『言語』,言葉

〈C〉(一国家・一民族の持つ)『国語』,…語

〈U〉(文字・話し言葉為外の)伝達記号,人工言語;(動物の)伝達手段(鳴き声・身ぶりなど)

〈U〉(個人・特定のグループなどの)『言葉遣い』,語法,(専門の)用語,術語

〈U〉語学,言語学(linguistics)

obviously

明らかに,明白に

landing gear

(航空機の)着陸装置(車輪,フロートなど)

amazing

驚くべき,びっくりさせるような

symmetry

(左右の)対称,相称

(型の)つりあい,調和

ourselves

《強意用法》《weと同格に用いて》『私たち自身』,自分たちみずから

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私たち自身を』(『に』),自分たちを(に)

《まれ》《おもにthan,butなどの後でweの代用として》我々,私たち

particular

《指示形容詞を伴って名詞の前にのみ用いて》(ほかでなく)『特にこの』(『あの』),特定の

《名詞の前にのみ用いて》(特定の人・物などに)『特有の』独特の,独自の

《名詞の前にのミ用いて》特別の,他と違った

(説明などが)詳細な,精密な

《補語にのみ用いて》(…について)好みがやかましい,気むずかしい;(…に)きちょうめんな《+『about』(『in, over』(+『名』)do『ing』)》

個々の事項,細目,細部

《複数形で》(…の)詳細《+『of』+『名』》

attention

〈U〉(…に対する)『注意,注意力』《+『to』+『名』》

〈U〉『世話,思いやり』(consideration)

《複数形で》親切,(特に婦人に対する)心づかい

〈U〉「気をつけ」の号令,気をつけの姿勢

sum

〈C〉《the sum》(数・量の)『合形』,総計(sum total)《+of+名》

〈U〉《時に a sum》(抽象的なことの)全体《+of+名》

〈C〉《形容詞をつけて》(…の)『額』《+of+名》

〈C〉《話》算数,算数の問題

〈U〉《the sum》(…の)要約,要旨《+of+名》

…‘を'『合計する』《+up+名,+名+up》

合計して…になる《+up to+名》

shot

shootの過去・過去分詞

firefighter

=fireman

stuck

stick の過去・過去分詞

動かない,固定している,粘着している

動けない,(支障があって)進行が止まっている・「stuck on 何々」で「何々に夢中になっている・惚れ込んでいる」

traffic

(車・船・人などの)『往来,交通』,通行;(鉄道・船などによる)輸送,運輸

《集合的に》交通量,輸送量

売買,商売(trade),(特に不正な)取り引き

運輸業,[旅客]輸送業

(特に不正に)(…と…の)取り引きをする《+in+名+with+名》

mile

〈C〉『マイル』(長さの単位;1609メートル)

《the ~》1マイル競走(mile race)

〈C〉《複数形で》《話》長い距離;多量,たくさん

half

〈C〉〈U〉『半分』,2分の1;約半分

〈U〉《時刻を表す数詞と共に用いて》『半』,30分

〈C〉《おもに英》(2学期制の学校での)前(後)期

〈C〉(競技などの)前(後)半;(野球で1イニングの)表(裏)

〈C〉=halfback

『半分の』

不十分な,中途はんぱな

『半ば』,半分[だけ]

半時間だけ,30分だけ

不完全に

かなり,ほとんど

upward

『上のほうへ』,上向きに

(地位.階級などが)『上位へ』

(数量などが)…以上,さらに多く

(…から)以降

(大都市.水源.内陸)のほうへ

『上向きの』,上昇する

pound

『ポンド』(一般に商業で用いられる重量の単位;16オンス;約453.6グラム;{略}『1b.』)

ポンド(英国・アイルランドなどの貨幣の単位(pound sterling)およびその紙幣;もと20シリング(=240ペンス);1971年2月以後は100ペンス;{略}£)

トロイポンド(金・銀の重量単位;373.2グラム)

gear

〈C〉(動力を伝動する)『歯車』,ギヤ

〈U〉歯車装置,伝動装置,ギヤ

〈U〉(特定の機能を果たす)装置

〈U〉(ある仕事・活動のための)道具一式

…‘に'ギヤ(伝動装置)を取り付ける

(…に)…‘を'かみ合わせる,連係させる《+『名』+『to』+『名』》

(…に)ギヤがかみ合う《+『into』+『名』》

view

〈C〉〈U〉(…を)『見ること』,ながめること,一見,一覧《+of+名》

〈U〉(…の)『視界』,視野《+of+名》

〈U〉《しばしばa ~》(…の)『ながめ』,光景,けしき《+of+名》

〈C〉(…の)風景画(写真)《+of+名》

〈C〉《しばしば単数形で》『見方』,考え方,見解

〈C〉意図

unexpectedly

『思いがけなく』

son

『息子』・《複数形で》(男子の)子孫・《文》《比喩(ひゆ)的に》(場所・主義などの)子,後継者・《年長者が年少者に呼び掛けて》・お前さん・《the S-》イエスキリスト

shock

〈C〉(衝突・爆発などの)『衝撃』,(地震の)震動,電撃

〈C〉〈U〉(精神的)『打撃』,ショック

〈U〉ショック症

《しばしば受動態で》〈人〉‘を'『ぎょっとさせる』,ひどく驚かせる

(治療のため)〈人・動物〉‘に'電気ショクを与える

emotionally

感情的に,情緒的に;感情に訴えて

blessing

神の況福を求める祈り

(食前の食後の)祈り(grace)

(神の)恩恵,祝福

《しばしば複数形で》ありがたいこと(もの),恩恵,幸運

personally

『自分自身で』,本人自ら

《文頭に置いて》『自分としては』

『一個の人間として』,個人的に

自分に向けられたものとして,個人に当てつけて

photographer

写真をとる人,(特にプロの)写真家

post

〈C〉(木・金属・石などの)『柱』,『支柱』,くい

《the ~》(競馬の)出発標,決勝標

〈C〉《話》(ラグビーなどの)ゴールポスト(goalpost)

(柱・壁などに)〈掲示物〉‘を'『張る』,張り出す《+『名』〈掲示物〉+『on』+『名』》;(掲示物を)〈柱・壁など〉‘に'張る《+『名』+『with』+『名』〈掲示物〉》

(掲示して)…‘を'公表する,公示する

《通例受動態で》(…として)…‘を'掲示(発表)する《+『名』+『as』+『現分』(過分)》

describe

…‘を'『描写する』,‘の'特徴を述べる

〈図形など〉‘を'『描く』,‘の'輪郭をかく

access

〈U〉(人・物・場所への)『接近』《+『to』+『名』》

〈C〉(…へ)接近する手段(方法)《+『to』+『名』》

〈U〉(…への)接近(入場)の権利(機会)《+『to』+『名』》

《an ~》《文》(病気の)突発;(怒り・激情の)爆発《+『of』+『名』》

probably

『たぶん』,『おそらく』

order

〈C〉《しばしば複数形で》『命令』,指図,指令

〈U〉(物事の)『順序』,順番

〈U〉(自然界の)『秣序』

〈U〉(社会の)治安,秣序

〈U〉整頓(せいとん)された状態,きちんとしていること《good,badなどを伴って》(一般に物事の)調子, 状態

〈U〉(商品などの)『注文』《+『for』+『名』》

〈C〉調文品

〈C〉(レストランなどでの料理の)一盛り

〈C〉種類,等級,品資(kind, sort)

〈C〉(動植物分類の)目(もく)

〈C〉聖職者の階級;《複数形で》聖職

〈C〉《しばしばO-》教団,教派;(ある特殊な)社会

〈C〉《しばしばO-》勲位,勲章

〈C〉(古代ギリシャの)建築様式,柱式

…‘を'『命令する』,指図する;〈人〉‘に'命令する

《方向を表す副詞[句]を伴って》〈人〉‘に'行くように命じる

〈商品など〉‘を'『注文する』;…‘を'あつらえる

…‘を'整頓(せいとん)する,きちんとする

命令する;注文する

historian

歴史家,歴史学者

curator

(博物館・図書館などの)管理者,館長

narrate

…‘の'話をする,‘を'物語る,述べる

(ドラマなどで)語り手になる

third person

《the ~》(文法で)第三人称(he,she,they,a dog,these houses など)

witness

〈C〉(また eyewitness)(…の)『目撃者』《+of(to)+名》

〈C〉(法廷などの)『証人』,証言者

〈C〉(契約・結婚などの)保証人,立会人;(文書の)連署人《+to+名》

〈U〉《文》(特に法廷での)証言

〈C〉(…の)証拠[となるもの]《+to+名》

…‘を'『目撃する』,まのあたりに見る

〈文書〉‘に'証人として署名する;…‘に'立ち会う

…‘の'証拠になる,‘を'証明する,示す

(…を)証言する,(…の)証拠になる《+to+名(doing)》

along

『…をたどって』,…に沿って

…の間に(during),…の途上で

『沿って』,並んで

《動作や状態の継続を強めて》前へ,進んで

(人を)連れて;(物を)持って

voice

〈U〉(人間の)『声』

〈U〉声を出す力,物を言う力

〈C〉〈U〉声の質,声の状態(調子)

〈C〉(人の声を思わせる)(…の)音《+of+名》

〈C〉(人の声にたとえた)(…の)音《+of+名》

〈U〉〈C〉『発言権』,選択権,投票権

〈U〉表現,表明;意見

〈C〉(声楽の)声

〈C〉(文法で)態

〈気持ちなど〉‘を'言い表す,口に出す

〈音〉‘を'有声音で発音する

enter

…‘に'『入る』,入り込む

〈弾丸などが〉…‘を'突き通す,‘に'入り込む(penetrate)

…‘の'『一員となる』,‘に'入る;…‘に'参加する

(…に)〈人〉‘を'入学させる;(競争などに)〈人・動物など〉‘を'参加させる《+『名』+『in』(『for』)+『名』》

(…に)…‘を'記入する,登録する《+『名』+『in』(『into, on』)+『名』》

〈新しい生活・局面など〉‘に'入る

〈異議など〉‘を'正式に申し出る

『入る』

登場する

transport

(ある場所からある場所へ)…‘を'『輸送する』,運搬する《+名+from+名+to+名》

《文》《受動態で》(…で)…‘を'夢中にする,有頂天にする《+名+with+名》

〈罪人〉‘を'流刑にする

〈U〉輸送,運送,輸送(交通)機関(transportation)

〈C〉(軍隊や軍需品を運ぶ)輸送船,輸送機

Honolulu

『ホノルル』(米国Hawaii州の州都)

Cairo

カイロ(Egyptの首都)

Egypt

『エジプト』(エジプトアラブ共和国(the Arab Republic of Egypt);首都はCairo)

college

《しばしば冠詞をつけず単数形で》(一般に)『大学』,カレッジ

『単科大学』,教養課程大学 《米》(総合大学 universityの)学部

《英》(Oxford・Cambridge 大学などの)学寮(university の一部で,教師・外生・研究育で自治組織を作っている)

(特定の)パブリックスクール(public school)

《英》(universityに併設の)専門学校

(共通の特権・目的などを持つ人々の)団体,協会,学会

Berkeley

バークレイ(米国カルフォルニア西部の都市)

times

…掛ける

Brazil

ブラジル(南米の共和国…儒都はBrasilia)

multiple

多数の部分(要素)から成る,複合の,複式の

倍数

o'clock

《時間を表す数と共に》…『時』(じ)

(自分の位置を時計の文字盤の中央に置いて)…時の位置(方角)に

drive

(…から…へ)〈動物・敵など〉‘を'『追い立てる』,追い払う,追い出す《+『名』+『away』(『out』)『from』+『名』+『to』+『名』》

(…から)…‘を'押しやる,押し流す《+『名』+『off』(『out of』)+『名』》

〈人〉‘を'駆り立てる(force)

〈車・馬車〉‘を'『運転する』,操縦する;〈馬〉‘を'御する

《副詞[句]を伴って》(ある場所へ)〈人〉‘を'車(馬車)で運ぶ(送る)

(…に)〈くい・くぎ・ねじなど〉‘を'打ち込む,差し込む《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》

〈人〉‘を'酷使する

〈商売・取引など〉‘を'活発に行う,強力に進める

(…に)〈トンネルなど〉‘を'掘る,通す《+『名』+『through』+『名』》

〈動力が〉〈機械など〉‘を'運転する,動かす

『車を運転する』

《副詞[句]を伴って》車で行く,ドライブする

〈車・船などが〉(…に)突進する;〈雨・風が〉(…に)激しく吹きつける《+『against』(『into』)+『名』》

〈C〉(馬車・自動車などに)乗って行くこと,遠乗り,『ドライブ』

〈U〉(馬車・自動車で行く)道のり,行程

〈C〉(特に邸内・公園内の)車道

〈U〉〈C〉(自動車などの)駆動装置

〈C〉(目的達成のための)組織的活動,運動

〈U〉元気,迫力,精力

〈U〉突進;(軍隊の)猛攻撃

〈C〉(心理的な)動因,本能的要求

〈U〉〈C〉(ゴルフ・テニスなどの)強打

〈C〉(家畜などを)追い立てること

local time

現地時間,地方[平均]時

meeting

〈C〉『集会』,『会合』(assembly)

〈C〉《単数形で》出会い;(人物が)いっしょになること《+『of』+『名』》

〈U〉《the ~》《集合的に》参加者,参会者,会衆

〈C〉物がいっしょになる場所(地点);(川の)合流点,(道路の)交差点(junction)

〈C〉(特にクエーカー教徒の)礼拝集会,宗教会

barge

(運河などの)平底の荷船,はしけ

遊覧船,屋形船

…'を'はしけで運ぶ

のろのろ動く,よろよろ動き回る《+『about』(『around』)》

god

〈C〉(ギリシア・ローマ神話や多神教などの)『神』;(特に)男神

〈C〉(崇拝の対象となる)神像,偶像(idol)

〈C〉(神のように)崇拝される人,非常に重要なもの,非常に価値あるもの

〈U〉《G-》(キリスト教など一神教の)『神』

plane

『平面』,水平面

『水準』,程度

《話》『飛行機』

(面が)平らな,平たんな

平面の,平面図形の;平面上にある

〈飛行機〉滑走する

crash

『ガラガラ』,『ドシン』(物が倒れたり砕けたりするときの音)

(飛行機の)『墜落』;(車の)『衝突』

(事業・相場などの)崩壊,破産

『ガチャン』(『ドシン』,『ガラガラ』)『と大きな音をたてる』

(…に)ガチャン(ドシン)と衝突する《+『into』(『against』)+『名』》

大きな音をたてて動く

〈飛行機が〉墜落する

〈事業などが〉つぶれる

(…にぶつけて)…'を'『ガチャン』(ドシン),『ガラガラ』)『と壊す』《+『名』+『against』(『into, to』)+『名』》

〈飛行機・車など〉'を'衝突させる

《話》(またgatecrash)(招待状・切符なしで)…‘に'押し掛ける・もぐり込む

応急の

trade

〈U〉『商業』,商売

〈C〉交換

〈C〉〈U〉『職業』

〈U〉《the trade》《集合的に》堂業者

〈U〉《the trade》…業[界]

〈U〉《形容詞[句]を伴って》売り上げ高;《集合的に》顧客,得意先

《the trades》《話》=trade wind

(…を)『売買する,商う』《+in+名》

交換する

(…と)商売を営む,貿易をする《+with+名》

(人と)〈物〉‘を'『交換する』《+名〈物〉+with+名〈人〉》;(物と)〈物〉‘を'交換する《+名〈物〉+for+名〈物〉》

frantically

狂気のように,死にもの狂いで

phone

〈U〉〈C〉『電話』;〈C〉『電話機』,受話器

…‘に'『電話をかける』

『電話をかける』

rang

ringの過去

wake

『目を覚ます』(awake)《+up》

《文》目を覚ましたままでいる,寝ずにいる《+up》

(…に)気づく,目覚める《+up to+名》

〈人〉‘の'『目を覚まさせる』,‘を'起こす(awaken)《+名+up,+up+名》

《比喩的に》(…に)…‘を'目覚めさせる,窪づかせる,活発にする《+up+名(+名+up)+to+名》

(死者のために)通夜をする

《おもにアイルランド・イギリス北部》通夜

business

〈U〉(生計のための)『職業』,商売;任務,仕事

〈C〉『店』,『会社』,商社

〈U〉『商取引』,商売

〈C〉事,事柄(matter, affair);用事,用件

《おもに否定文・疑問文で》(個人的)関心事,責任のある事

partner

(いっしょに活動する)『相手』,仲間

共同経営者,共同出資者

(二人以上が組んで敵に対するゲーム・競技の)『味方』,パートナー

(ダンスの)相手

夫または妻,配偶者

‥‘と'組む,‘の'仲間になる

(…と)…‘を'組ませる,仲間にさせる《+『名』+『up with』+『名』》

television

〈U〉『テレビ放送』(《略》TV)

(また television set)〈C〉『テレビ[受像機]』

〈U〉テレビ産業;テレビ放送技術

switch

(特にむち打ち用の)『しなやかな小枝』(棒)

(しなやかな小枝・棒などで)むち打つこと

(…における)『変更』《+in+名》;(…から…への)転換《+from+名+to+名》

(電気の)『スイッチ』,開閉器

(電話の)交換台

(鉄道の)転てつ器,ポイント

(女性の髪用の)入れ毛,かもじ

〈人・動物〉‘を'むちで打つ,むち打つ(whip)

〈むちなど〉‘を'振る,(むちを打つように)…‘を'さっと振る

(…に)…‘を'『転換する,』変更する《+名+to+名(doing)》

…‘を'交換する(exchange)

〈線路のポイント〉‘を'転換する,転てつする

(ある方向・進路に)変わる,転じる,移る《+to(into)+名》

交換する,取り替える

channel

〈C〉『水路』(川・湾・運河の船の通行ができる深い部分)

〈U〉河床・川底

〈C〉『海峡』

〈C〉みぞ(groove),(道路の)水渠(すいきょ)

《複数形で》(運搬・伝達の)正式の経路(手続き);(一般に)経路

〈C〉(テレビ・ラジオの)チャンネル

…‘に'水路を開く

…‘に'みぞを堀る

…'を'伝える,流す

Italy

『イタリア』(地中海に臨む共和国;首都はRome)

display

〈物〉‘を'『展示する』,陳列する(exhibit)

〈感情など〉‘を'『表に出す』;〈能力など〉‘を'発揮する

…‘を'見せびらかす,誇示する(show off)

(…を)『見せること』;(感情などを)表に出すこと;(能力などの)発揮《+『of』+『名』》

『誇示』,見せびらかし

(商品・作品などの)『展示』,陳列《+『of』+『名』》;展示品

twin

『双生児の一人』;《複数形で》双生児,ふたご

よく似た人(物)の片方;《複数形で》対

ふたごの;対の

〈ある都市〉‘を'(…と)姉妹関係にする《+名+with+名》

tower

『塔』,タワー

(…の上に)ひときわ高くそびえる,(力・才能などが)ぬきんでている《+above(over)+名》

cavernous

ほら穴の多い

ほら穴のような

so-called

いわゆる,名ばかりの

slurry

(水と粘土・石灰あるいは石膏などの混合した)懸年液

base

《文》(人や人の行動・孝えが)『卑しい』,下劣な

(金属が)質の劣った;(貨幣が)粗悪な

withstand

…‘に'『抵抗して耐える』,持ちこたえる,‘を'がまんする

pressure

〈U〉『押すこと』,『押しつけること』,圧搾,圧縮;〈C〉〈U〉『圧力』,圧力の強さ

〈U〉『圧迫』,『強制』

〈U〉(不快な)圧迫感

〈C〉〈U〉(精神的な)重荷,苦脳;(時間・金銭的)切迫

〈U〉多忙,あわただしさ

《おもに米》…‘に'圧力をかける,強制する(《英》pressurise)

Hudson

ハドソン川(米国New York湾に注ぐ川)

river

『川』

(水以外のものの)流れ,多量の流出《+『of』+『名』》

full

『いっぱいの』,満ちた

(数量が)『たくさんある』,たっぷりある

(程度・量・数などが)『完全な』

《名詞の前にのみ用いて》最大限の

《名詞の前にのみ用いて》正式の,本格的な

《補語にのみ用いて》(…で)(腹・胸・頭が)いっぱいの(で)《+『of』+『名』》

(形・体の一部が)ふっくらした,盛り上がった

(衣服などが)ゆったりしている

《名詞の前にのみ用いて》(声・におい・色が)豊かな,濃い

まともに

非常に(very)

全部;十分;絶頂

carry

…'を'『運ぶ』,運搬する,持って行く(来る)

(身につけて)…'を'『持ち歩く』,携帯する《+『名』+『about』(『with』,『on』)+『名』》

…[の重さ]'を'支える

(特徴・特性・結果として)…'を'伴う,含む

(電線・パイプなどが)…'を'導く,伝導する

(ある点まで,ある方向へ)…'を'伸ばす,広げる《+『名』+『into』+『名』》

…'を'勝ち取る,得る;…‘の'主導権をとる

〈物事が〉(…に)〈人〉'を'かり立てる,行かせる《+『名』+『to』+『名』》

〈新聞などが〉…'を'掲載する,伝える

〈動議など〉'を'通過させる

(努力・才能によって)…'を'支える,‘の'責任を果たす

《話》…'を'援助する,‘の'首をつないでおく

〈自分〉‘の'身を処する(受動態にできない)

(ある距離まで)『達する』,届く

投票で採択される

物を運ぶ

(鉄砲の)射程;(ゴルフ・野球の飛球の)飛距離

(2つの水路間の)陸上運搬,連水陸路

運ぶこと,持っていくこと

authenticity

確実性;本物であること

presence

〈U〉(人がそこに)『居ること』,(物が)『あること』

〈U〉(会合などへの)『出席』,列席;同席,立ち合い

〈U〉(特に高貴な人の)面前

〈U〉《形容詞を伴って》(特に堂々とした)風さい,態度,ふるまい(bearing)

〈C〉《単数形》(身近に感じられる)気,霊,幽霊,もののけ

exhibition

〈U〉《an~》(感情などを)『表すこと』,示すこと,(能力などの)『発揮』《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『展覧会』,展示会《+『of』+『名』》

〈C〉《英》奨学金

audio

(電波の)可聴周波の,低周波の;(テレビの)音声の

(テレビの)音声[部門]

collage

コラージュ

〈C〉画面に絵具以外のいろいろな素材を貼り付けて耕成した絵

〈U〉1の絵画技法

stairwell

階段吹き扱き

recovery

〈U〉(…を)『取り戻すこと』《+『of』+『名』》

〈C〉《単数形で》(…からの…の)『回復』《+『of』+『名』+『from』+『名』》

directly

『まっすぐに』,一直線に

『直接に』,じかに

『まさに』,全く(absolutely, exactly)

『すぐに』,直ちに(at once)《英話》やがて,ほどなく

…するとすぐに(as soon as)

onto

…[『の上』]『へ』(『に』)

《米話》…に気づいて

steel

〈U〉『鋼鉄』,鋼(はがね)(炭素を含む鉄)

〈U〉〈C〉『鋼鉄製品』;刀,剣;《文》武器

鋼鉄でできた

(色・堅そ・強さなどが)鋼のような

…‘に'鋼鉄をかぶせる

(鋼鉄のように)〈心〉‘を'かたくナにする,冷酷にする

excavate

〈穴・トンネルなど〉‘を'掘る;…‘に'穴をあける

〈埋もれたもの〉‘を'発掘する

top

〈C〉《the ~》(…の)『いちばん上の部分』,最先端,頂上

〈C〉《the ~》(…の)『最上面』,表面《+of+名》

《the ~》(…の)『最高位』,『首位』;上座《+of+名》

《the ~》(…の)『最高の程度』,頂点《+of+名》

〈C〉《the ~》(びんなどの)ふた,栓;(車の)屋根[カバー],ほろ《+of+名》

〈C〉《複数形で》(根菜の)葉の部分《+of+名》

〈C〉(上下の服の)上

《通例名詞の前にのみ用いて》

『最も高い』,いちばんの

『最上位の』,第一位(一級)の

最高程度の

…‘に'『おおい(ふた)を付ける』

…の頂上にある,頂上をおおう

…‘の'頂上に達する,‘を'登りきる

…‘を'しのぐ,‘に'まさる

<野菜・果実など>‘の'葉の部分を切る(刈り力む)

(ゴルフで)<球>‘の'上をたたく

pile

〈C〉(…の)『積み重ね』《+『of』+『名』》

《話》『多数』(…の),たくさん(の…),大量(の…)《+『of』+『名』》

《a~》《話》大金

〈C〉大建築物[群]

〈C〉=nuclear reactor

《副詞[句]を伴って》…‘を'『積み重ねる』,積み上げる

(…を)〈容器〉‘に'積み上げる,盛る《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'畜積する,ためる《+『輝箇』+『名,』+『名』+『up』》

『積み重なる』,積もる《+『up』》

《話》《方向・状熊を表す副詞[句]を伴って》どやどやと動く

bucket

『バケツ,手おけ』;(井戸の)つるべ

バケツ状の物;(水車・タービンなどの)水受け;(ポンプの)吸い子

バケツ1杯(の…)(bucketful)《+『of』+『名』》

brigade

(陸軍の)旅団

(ある目的のために組織した)団体,隊,組

〈人〉‘を'旅団(隊,組)に編成する

answerable

答えることのできる;(…に対して…に)責任のある《+『to』+『名』+『for』+『名』》

democracy

〈U〉『民主政治』,『民主主義』,民主政体,民主社会

〈C〉民主主義国,民主国

balance

〈C〉『天びん』,『はかり』

〈U〉〈C〉『つり合い』,均衡,平衡

〈U〉〈C〉(絵・デザインなどの)調和

《the~》《話》残り

《単数形で》(貯金などの)差引き残高,(取引の)収支勘定

…'を'『つり合わせる』,‘の'平衡を保つ

〈重さ・重要性〉'を'比較評価する,比べて考える

…'を'差引き勘定する

…‘と'つり合う,調和する

均衡(平衡)を保っている,つり合っている

決算する,収支が合う

(どちらを取ろうかと)迷う,ちゅうちょする

freedom

〈U〉〈C〉『自由』

〈U〉〈C〉(束縛・義務・不安などからの)『解放』,免除《+『from』+『名』》

〈U〉自由自在,のびのびしていること〈C〉なれなれしさ,無遠慮

《the~》(市民権・会員権などの)権利享有権(権物などへの)出入りの自由,(…の)自由使用権《+『of』+『名』》

security

〈U〉『安全』,無事(safety)

〈U〉『安心』

〈U〉(犯罪・被害などに対する)警備,防衛(保護)手段《+『against』(『from』)+『名』》

〈U〉〈C〉(…に対する)担保,低当[物件]《+『for』(『against』)+『名』》

〈C〉》複数形で》株券,有価証券

mix

〈複数のもの〉‘を'『混ぜ合わせる』,混合する,混同する

…‘を'混ぜ合わせて作る,調合して作る

…‘を'寄せ集める,まとめる

〈物が〉(…と)混ざる,混合する《+『with』+『名』》

〈人が〉(他の人と)交わる,交際する《+『with』+『名』》

〈C〉〈U〉混合

〈C〉混合物(食品,薬)

〈C〉〈U〉(水・火を加えて即席にでき上がる)素(もと),ミックス

bill

『勘定書』,請求書,つけ

証書;手形

《米》『紙弊』,札(さつ)(《英》note)

(議会を)『法案』,議案

張り札,ビラ(poster);番組,(芝居の)番付

目録,表(list)

=billhook

…‘に'(…の)勘定書(請求書)を送る《+『名』+『for』+『名』》

…ポスター(ビラ)で宣伝する

player

『競技者』,『選手』

『俳優』,役者(actor)

『演奏者』

演奏装置,レコードプレーヤー

reflection

〈U〉(光・熱などの)『反射』,(音の)反響;反射光(熱),反響音《+『of』+『名』》

〈C〉(鏡・水面などに映った)『映像』;(親などの)生き写し《+『of』+『名』》

〈C〉(気持ち・性格などの)表れ,反映《+『of』+『名』》

〈U〉(…についての)『熟考』,沈思《+『on』(『upon』)+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》(熟考して得られた)(…についての)意見,考え《+『on』(『upon』)+『名』》

〈C〉(…に対する)非難,小言;(…にとって)不名誉となるもの《+『on』(『upon』)+『名』》

suddenly

『突然に』,だしぬけに

once

(ただ)『1度』,『1回』

『かつて』,以前

《否定文で》一度も(…しない);《条件節で》いったん…すれば

『1度』,1回

『いったん』…『すれば』,…するとすぐに

poetry

《集合的に》(文学の一部門としての)『詩』,韻文

《集合的に》(ある詩人・国などの)詩集,詩歌

詩的なもの,詩情

New York

『ニューヨーク州』(米国北部東海岸の州;州都はAlbany;《略》『N.Y.,NY』)

(また『New York City』)『ニューヨーク市』(米国New York州南東端ハドソン河口の港市;《略》『N.Y.C』)

unite

…‘を'『結合させる』,一つにする

(結婚によって)…‘を'結びつける《+名+in+名》

〈性質・才能などを〉兼ね備える,あわせ持つ

結合する

immediately

『ただちに』,即座に

直接に,じかに(directly)

…するや否や(as soon as)

unknown

『知られていない』,不明の,無名の

『未確認の』,未発見の,未知の

pull

《しばしば副詞[句]を伴って》〈物〉‘を'『引く』,『引っ張る』,引いて動かす

〈人・人の体の一部・衣服など〉‘を'『ぐいと引っ張る』,強く引く

…‘を'引き抜く,引き離す,取りはずす

《副詞[句]を伴って》〈布など〉‘を'引き裂く,引きちぎる

〈筋肉など〉‘を'引っ張って痛める,引きつらせる

《話》〈観客・支持者など〉‘を'引きつける,集める

《話》(…に向かって)〈ナイフ・ピストルなど〉を引き抜く《+『名』+『on』+『名』》

《米話》〈悪事・策略・冒険など〉‘を'やってのける

『引っ張る』,引く

『引っ張られる』,引ける

引きずるように動く

こぐ,こいで進む

〈C〉『引くこと』,一引き

〈C〉《単数形で》(人の)引く力:〈U〉(自然の)引力

〈C〉《単数形で》必死に引っ張る(引きずる)こと

〈C〉《複合語を作って》物を引っ張る道具;引き手,取っ手,引き綱

〈C〉(液体の)一飲み,(たばこの)一服《+『at』+『名』》

〈U〉《時にa pull》《話》引き,手づる,コネ

〈U〉《米話》人を引きつける力

〈C〉(野球・ゴルフで)球を引っ張って打つこと

outpouring

流出[物]

《複数形で》(感情などの)ほとばしり,発露

affection

〈U〉(…に対する)『愛情』,好意,《しばしば複数形で》恋情《+『for』(『toward』)+『名』》

〈C〉(体のある部分の)病気

emotion

『強い感情』,感動,感激

(喜怒哀楽などの)『感情』,情緒:

forever

『永久に』,永遠に

常に,絶えず

pray

(神に…を)『祈る』《『to』+『名』〈神〉+『for』+『名』》

《話》(物事を)心から望む《+『for』+『名』》

〈神〉‘に'『祈願する』,祈る

《『pray』+『that』『節』》…であることを心から望む

《文》…‘を'懇願する,請う

《改まった命令文で》どうか(please);《疑問文で》ねえ,もし

lose

〈物〉‘を'『失う』,なくす,〈人・道など〉‘を'見失う,〈仕事・権利・命など》‘を'失う

《『lose』+『名』+『名』》〈物事が〉〈人〉‘に'…‘を'失わさせる

〈勝負事・訴訟・戦争など〉‘に'『負ける』

…‘を'『保つことができなくなる』

…‘を'免れる,脱する

…‘を'『逃す』,むだにする

〈時計が〉〈ある時間〉‘だけ'『遅れる』

(…で)損をする,(…を)失う《+『in』(『on』)+『名』》

(試合・ゲームなどで)負ける《+『in』+『名』》

〈時計が〉遅れる

fabric

〈C〉〈U〉『織物』,編物

〈U〉織り方;織地

〈U〉構造,組織

〈U〉構造物,建造物

compassion

(…に対する)あわれみ,深い同情(sympathy)《+『on』(『for』)+『名』》

strength

(身体的な)『力』,体力,強さ

(精神的な)『力』,強,能力

(物の)『耐久力』,抵抗力

(酒などの)濃度,(電流などの)強さ,(薬などの)効力

兵力,兵員;(一般に)人数;定員

力(頼り)となる人(もの),強み,長所

nation

《集合的に》『国民』(people)

『国家』,国(country)

民族,種族(北米インディアンの)部族

middle

(空間的に)『まん中の』

(時間・順序・数量などが)『中間の』,まん中の

『平均の』,中ぐらいの

《M-》(言語史で)中期の

《the~》(場所・地域の)『まん中』,『中央』《+『of』+『名』》

(時間・順序などの)まん中,(行為などの)最中《+『of』+『名』+(do『ing』)》

《話》《the~,one's~》(人の)胴,腰

terrible

『恐ろしい』,怖い

『ひどい』,すさまじい

《話》ひどく悪い,不愉快な

tragedy

{C}(人生の不幸を題材とした)悲劇

{U}(演劇部門としての)悲劇

{U}{C}(人生・文学などの)悲劇的要素;悲惨なでき事,惨事

reflect

〈光・熱・音など〉‘を'『反射する』,はね返す

〈鏡などが〉〈人・物の姿〉‘を'『映す』,反映する

…‘を'表す,示す

〈行為・でき事が〉(人などに)〈名誉・不名誉など〉‘を'もたらす,招く《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

《『reflect』+『that』(『wh-節・句』)》…であると(…かどうか)よく考える,悟る

(…を)よく考える,熟考する《+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》

〈物事が〉(…に)非難をもたらす,(…の)不名誉となる《+『on』(『upon』)+『名』》

thought

think の過去・過去分詞

〈U〉『考えること』,思索,熟考

〈C〉〈U〉(一つの)『考え』,思いつき(idea)

〈U〉(ある個人・グループ・時代・場所に特有の)『思想』,考え方

〈C〉〈U〉(…への)『配慮』,心遣い,思いやり《+for+名》

〈U〉(…する)つもり,意図《+of doing》

《a~》《話》少々,ちょっと

grade

《米》(小・中・高校の)『学年』(小学校から12年まで通算する)

《おもに米》(学業の)『成績』,評点

(位階・品質・価値などの)『階級』,『等級』

《米》(道路・線路などの)傾斜,勾配(こうばい)(《英》gradient)

…‘を'『等級分けする』,‘の'格づけをする

《米》…‘の'採点をする

〈道路など〉‘の'勾配(こうばい)をゆるくする

等級別になる,徐々に変わる,〈色彩などが〉次第に他の色に移る

involve

(必然的に)…‘を'『伴う』,引き起こす,含む(受動態にできない)

(事件などに)〈人〉‘を'『巻き込む』《+『名』+『in』+『名』》

《受動態で》(…に)〈人〉‘を'夢中にさせる《+『in』(『with』)+『名』(do『ing』)》

…‘を'込み入らす,複雑にする

designer

『設計者』,デザイナー

mind

〈U〉(思考・知覚・意志などをつかさどる)『心』,精神

〈C〉《単数形で》(心の働きによって生じた)『知性』,理性,理解力

〈U〉正常な精神状態,正気

〈C〉意見,考え方,物の見方

〈U〉記憶,回想

《one's~》注意,精神の集中

〈C〉《単数形で》願い,意向

〈C〉《前に形容詞を伴って》(…を備えた)人

《しばしば命令文で》…‘に'『注意する』,用心する

…‘の'番をする,世話をする(look after)

〈人,助言など〉‘の'言うことを聞く,‘に'従う

《否定・疑問・条件文で》…‘を'『気にする』,『気にかける』,いやだと思う

《疑問文・否定文で》気にする,心配する,いやに思う

appear

『姿を現す』,出現する

〈本・記事などが〉公になる,出版される

(劇などに)出演する;(法廷などに)出廷する,出頭する

(…のように)『見える』,『思われる』

random

『手当たりしだいの』,任意の;行き当たりばったりの

poetic

『詩の』

詩的な

詩人の,詩人のふさわしい

terrorism

(政治的な)行為,テロ;恐怖政治

foundation

〈U〉(…を)設立すること,(…の)『創立』《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(…の)『土台,』(…の)基礎《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(思想・学説などの)根拠,より所《+『of』+『名』》

〈C〉(維持基金によって運営される)施設;財団協会:

〈U〉(財団などの)基金,維持基金

〈C〉ファンデーション(化粧下に用いる基礎化粧品)

certainly

『確かに』,確実;きっと,まちがいなく

《問い答えて》『承知しました』,いいですとも,もちろん

negotiation

〈U〉〈C〉《しばしば複数形で》(物事についての人との)『取り決め』,『交渉』,話し合い《+『with』(『between』)+『名』〈人〉+『about』(『for,on,over』)+『名』》

〈U〉(手形などの)換金,譲渡

〈U〉《話》(障害・因難などの)克服

solution

〈U〉(問題などを)『解くこと』,解明,解決法《+『of』(『for, to』)+『名』》

〈C〉(問題などの)『解答』,説明《+『of』(『to, for』)+『名』》

〈C〉〈U〉(…の)『溶液』《+『of』+『名』》

〈U〉溶解

term

〈C〉『専門用語』,術語

〈C〉(一般に)語[句],言葉

《複数形で》言い道,言飯遣い

〈C〉『期間』

〈C〉〈U〉『学期』

《複数形で》(人との)間柄,仲《+with+名》

《複数形で》(協定などの)『条件』;要求額,値段

〈C〉(数式で)項

《term+名〈目〉+名(形)〈補〉》(…と)…‘を'名づける,呼ぶ

chronology

〈U〉年代学(でき事が発生した時や発生順を研究)

〈C〉年表

年代順配列

alphabetical

アルファベット順の,ABC順の

meaningful

有意義な,意義のある

grouping

グループに分けること;分類法

(集まった物の)配置,配合

amount

〈計算・金額が〉『総計』(…に)『なる』,(…に)のぼる《+『to』+『名』》

〈事が〉結局(…に)なる,(…に)等しい《+『to』+『名』》

〈U〉《the ~》『総計』,総額,総数(sum)

(ある)『量』,額

〈U〉真意;要旨

datum

dataの単数形

既知の事実

scramble

…‘を'『かきまぜる』

〈卵〉‘を'かきまぜて焼く(炒(い)る)

(盗聴防止のため)〈波長〉‘を'変炎る,スクランブルする

(敵機を迎撃するため)…‘を'緊急発進させる

《方向・様態を表す副詞[句]を伴って》『はうように進む』

『奪い合う』,取り合う,争奪する

(敵機を迎撃のため)緊急発進する

よじ(はい)登ること,はうように進むこと

(…の)奪い合い《+『for』+『名』》

privacy

他人から干渉されない状熊(権利),プライバシー

秘密,内密

block

(木・石などの,通例平らな面のある)『かたまり』

《米》(四団を街路に囲まれた)『区画』,街区

街区の1辺の距離(一般に40メートル前後)

《英》ブロック(アパート・事務所・商店などに区切られている大きな建物)

『妨害物』,障害物(obstacle);(障害によって生じた)停滞,渋滞

台木,台(まないた・肉切り台・まき割り台・せり売り台・帽子の木型など);《the~》炭頭台

(特にアメリカンフットボールで)ブロック(相手の選手の突進を阻止する)

滑車(pulley)

(座席券・株券などの)一組《+『of』+『名』》

〈通路など〉'を'『ふさぐ』,〈通行・進行など〉'を'妨げる

〈帽子など〉の型取りをする

(特にアメリカンフットボールで)〈相手選手の突進〉'を'ブロックする;(ボクシングで)〈相手のパンチ〉'を'ブロックする

flight

〈U〉『飛ぶこと』;〈C〉飛行;飛行距離

〈C〉(飛行機の)定期便,(定期旅客機の)便名(flight number)

〈C〉《a ~》(鳥・昆虫・飛行機などの)『一団となって飛ぶ群れ』;(矢・弾などの)斉射《+『of』+『名』》

〈U〉(時間などが)飛ぶように過ぎること《+『of』+『名』》

〈C〉《a ... of stairs》(階と階,または踊り場と踊り場の間の)『一続きの階段』

〈C〉(思想・気持ちなどの)飛躍,高揚《+『of』+『名』》

floor

〈C〉『床』

〈C〉底,底面(bottom)

〈C〉(価格の)最低限度

〈C〉『階』,層

《the~》議場,議員席

《the~》(議員などの)発言権

(…で)…‘の'床を張る《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'床(地面)になぐり倒す(knock down)

《話》〈問題・議論などが〉〈人〉‘を'打ち破る,困惑させる(puzzle);〈ニュースなどが〉〈人〉‘を'あ然(ぼう然)とさせる

green

『緑の,緑色の』,青々とした

(季節が)新緑の;(木々の緑が残って)温暖な

(果物が)うれていない;(酒・チーズなどが)熟成していない

未経験の

(食物・木材・皮などが)生の;調理して(乾燥して,なめして)ない

青野菜の;青草の

活気のある,元気な;若い

(記億などが)生々しい

〈U〉『緑色』;緑色の服[地];〈C〉緑色の絵の具

〈C〉草地,緑地,芝;(町・村の)芝の生えた共有地

〈C〉《複数形で》《米》装飾用の緑葉(緑枝);野菜,青物

〈C〉(ゴルフの)グリーン(芝を短く刈ったパット区域)

line

『線』,筋,けい

(色・縫い目などの)『線』,しま;(顔・手などの)しわ(wrinkle)

(物・人の)『列』,行列(row)

『綱』,糸,針金

電線,電話線,電信線

(文章の)『行』;(詩の)『行』

《しばしばa~》《話》『短い手紙』(note)

《複数形で》輪郭,外形(outline)

境界線(boundary);限界,限度(limit)

(鉄道・バスなどの)路線;航路,空路

《複数形で》せりふ

進路,道順(course);(考えなどの)筋道,方針

《しばしばone's~》(活動の)分野,方面;特意

家系,血統,血筋

在庫商品,仕入れ品

導管,パイプライン

《しばしば複数形で》戦線,防御線

…‘に'『線を引く』,筋(しま,しわ)をつける

…‘に'『沿って並ぶ;』(…を)…‘に'沿って並べる《+『名』+『with』+『名』》

interpersonal

人と人との間の,人間関係の

request

〈物事〉‘を'『頼む』,要請する;〈人〉‘に'『頼む』,要請する

〈U〉〈C〉『頼むこと』,『要請』,依頼

〈C〉頼んだもの(こと)

〈U〉需要

pool

(特に,自然にできた)『水たまり』

(水以外の液体の)たまり《+『of』+『名』》

『水泳プール』(swimming pool)

geography

〈U〉『地理』,『地理学』

〈C〉『地勢』,地形

〈C〉地理学書

case

〈C〉(…の)『実例』,事例《+『of』+『名』》

《the case》『実情』,真相

〈C〉〈U〉『場合』,情況,事情,立場

〈C〉(…の)(決定すべき)問題,重大事《+『of』+『名』》

〈C〉『訴訟』[『事件』],裁判

〈C〉(正当な)論拠,弁護;(被告または原告の)主張,申し立て

〈C〉病状,容態;(症状から見た)患者

〈C〉〈U〉格(名詞・代名詞の語形変化)

employer

『雇い主』,雇用者

cantor

聖歌隊長

navigate

〈人が〉〈船・航空機など〉‘を'『操縦する』

〈船・飛行機が〉…‘を'『航行する』,〈人が〉…‘を'船(飛行機)で行く

〈物事〉‘を'うまくやっていく

(飛行機)を操縦する,航行する

importantly

重要性をもって;もったいぶって

relationship

=relation 1

血縁関係,親族関係

anonymous

作者不明の

名を伏せた,匿名の

名もない,人に知られていない

group

(…の)『群れ』,集まり,小集団《+of+名》

(主義・系統・種類などを同じくする人・物の)『派』,『団体』

(ポミュラーソング歌手の)グループ

(動・植物分類上の)群;(化学の)基,原子団;(地質学上の)界;(数学の)群;(言語学上の)語派

…‘を'一群に集める,一団にする《+『名』+『together』》

(系統的に)…‘を'分類する,調和よく配合する《+『名』+『together』》

集まる,群(集団)をなす

reality

〈U〉現実[性],実在

〈C〉(個々の)現実,事実,現物

harry

…‘を'繰り返し攻撃する

(…のことで)〈人〉‘を'苦しめる,悩ます《+『名』〈人〉+『for』+『名』》

trader

商人,貿易業者

investment

〈U〉〈C〉(…を…へ)投資すること,出資《+『of』+『名』+『in』+『名』》

〈C〉(…への)投下資本,投資金《+『in』+『名』》

〈C〉投資の対象

bank

『土手』,堤

川岸;《複数形で》(川の)両岸

(土手のように)長く盛り上がったもの

州(す),浅瀬

(丘などの,通例けわしい)傾斜面,坂

(飛行機が施回するときの)傾斜

|'を'土手で囲う(守る)

…‘に'土手を築く

…'を'土手のように積み上げる《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

(長くもたせるために)〈火〉‘に'灰をかぶせる《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈機体・車体〉'を'横に傾ける

積み重なる,層を成す《+『up』》

〈車・飛行機が〉横に傾く

aid

…'を'『助ける』,援助する

〈U〉『助力』,援助;(医者などの)手当て

〈C〉(…の)助けとなるもの,援助者;助手(assistant)《+『to』+『名』》

victor

『勝利者』,征服者

south

〈U〉《通例the south》『南』,南方

《the south, the South》南方[地方]

《the South》(米国の)南部地方

『南の』,南部の,南向きの;南からの

『南の方へ(に)』

accord

(…と)『一致する』,調和する《+『with』+『名』(『wh-』節)》

〈許可・賞賛・歓迎など〉'を'与える

〈U〉(…との)『一致』,調和(harmony)《+『with』+『名』》

〈C〉国際協定,講和

〈U〉〈C〉和音,協和音;(色の)調和

widow

『未亡人』,寡婦,後家,やもめ

《複合語を作って》…やもめ,ウイドー(夫が趣味・スポーツなどに夢中なため,しばしば置き去りにされる妻)

list

(…の)『表』,一覧表,目録,明細書;『名簿』,カタログ《+『of』+『名』》

…‘を'『表にする』,‘の'一覧表を作る

…‘を'目録(名簿)に載せる;(…として)…‘を'記録する《+『名+as+名(doing』)》

common

(二つ以上のものに)『共通の』,共同の,共有の

『一般の』,公共の,公衆の

『普通の』,ありふれた

慢凡な,並みの

品のない,粗野な,野卑な(vulgar)

(数式で)共通の,公約の通約の・ (文法で)通性の,通格の(男性・女性どちらの格も用いることができる) ・〈C〉《時に複数形で》共有地,公有地,共有牧草;(市町村の)公園・〈U〉共有権

future

〈U〉〈C〉『未来』,将来

〈C〉将来の可能性,(有望な)将来性

《the ~》(文法で)未来時制,未来形

《複数形で》先物[契約]

『未来の』,将来

(文法で)未来の,未来形の

applause

『拍手かっさい』;称賛

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