TED日本語 - カーン・ロス: 独立外交官

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内容

15年にわたってイギリス外務省に勤務した後、カーン・ロスは”フリーランス外交官”に転身。非営利組織を設立し、国際社会の中で軽視され国家として認識されない小集団に発言権を与えるという挑戦に果敢に挑んでいる。BIF-5の会合で、小国に発言権を与える外交プロセスや移り変わる世界情勢に適応する新しい外交手段、そして革新を迎え入れる新たな外交の形を提案する。

Script

少し紛争に関係した話をします 幻滅したことや 死についての話 そして 混沌とした世界で 理想主義を 再認識することについての話です 教訓についても話すつもりです 混乱と分裂の続く 物騒な21世紀の世界と どのように向き合うかについての教訓です 私は単純で明快な説明を信じません 例えば 人生や歴史を記述する中に 決定Aから結果Bが導かれ そこから結果Cが導かれた という説明があっても信じません 我々が期待しているともいえる 整理され単純化された説明は信じないのです 信じるのは偶発的なことです その理由の一つは 外交官になった経緯が偶然だったことです 私は色覚障害で 生まれつき ほとんどの色を見分けられません いつも灰色や黒しか身に着けないのは そのせいです ですから 洋服は 妻に選んでもらわなければなりません

幼い頃 ずっと戦闘機のパイロットになりたくて 田舎の別荘で 上空を飛ぶ飛行機を見て過ごすのが大好きでした 戦闘機パイロットになることが少年時代の夢だったのです 英国空軍パイロットの試験を受けましたが もちろん 落ちました ランプの点滅を見極められず 色も識別できませんでしたから 職業を考え直す必要に迫られました しかし それは案外簡単なことでした 少年時代ずっと熱中していたことがあったからです それは国際関係です 私は 新聞を熟読する子供でした 冷戦や 中距離核戦力をめぐるINF交渉や アンゴラやアフガニスタンで起きた 米ソ代理戦争などのニュースに 夢中になりました こういったことに強い関心があったので 幼い頃から 外交官になりたいと思っていました ある日 それを両親に伝えようと -- 父親はいまだにこの話を否定しますが "パパ ぼく外交官になりたい"と言うと 父親はこう答えました "じゃあものすごく賢くならなくちゃね" (笑い) 決意を固め

1989年 イギリスの外交官になりました その年の志願者は5000人で 合格者はわずか20人でした この数からも分かるように エリートの集まりです 刺激的で魅惑的な集団に仲間入りしたのです 当時も今も 外交官という職業は とても素晴らしく 私はその全てを堪能し その社会的地位を満喫しました 見栄えの良いスーツと革底の靴を身にまとい 国際情勢と深く関わる自分の地位に 酔いしれました ガザ地区に赴いたり イギリス外務省で 中東和平プロセスを指揮したり イギリスの外務大臣の スピーチライターも務めました アラファト議長にも会いました 国連で フセイン政権下の外交団と交渉もしました タリバン崩壊後はカブールに赴き アフガニスタンでの任務に就きました そして C-130輸送機に乗りこんで 山中に潜伏している リーダーたちに会いに行きました 彼らとともに アフガニスタンから アルカイダを根絶する方法について話し合いました 私たちを 特殊部隊が護衛し その特殊部隊を 英国海兵隊が護衛していました 非常に危険な任務だったからです 刺激的でやりがいがあり 非常に興味深い任務でした 優れた組織で 極めて結束の強い集団でした

振り返ってみると 外交官としての私のピークは ニューヨークに配属された頃でした それまでにドイツやノルウェーのほか 様々な地域で任務に就きましたが ニューヨークでは イギリス代表部に属し 国連安保理の仕事を任されました 担当は中東でした 中東は私の専門です そこでは 中東和平プロセスや ロッカビー問題などに取り組みました それは別の機会にお話しすることにしましょう とりわけその中で イラクと大量破壊兵器 そしてその武装解除を求める イギリスの対イラク制裁を担当しました イギリス側の交渉責任者として その任務に 没頭しました とにかく 大規模で劇的な外交だったという意味で 非常に刺激的な任務でした ニューヨークに配属されていた間に 何度か戦争がありました 私はイギリスのために 2001年9月12日の 国連安保理決議案をまとめ 前日のテロ攻撃を非難しました その当時ニューヨークにいた私たちに 深い衝撃を与えた事件でした ですからニューヨークでの経験は 最高とも最悪とも言えるものでした ニューヨークでは贅沢に暮らし 長時間勤務とはいえ 家は ユニオン スクエアにあるマンションの最上階でした 独身イギリス外交官がどんなニューヨーク生活を送るか 皆さん大体想像ができますよね? (笑い) とても楽しい生活でした

しかし2002年 任務が終了した後 ロンドンには戻らないことに決めました ロンドンで任務が待っていましたが 特別研究休暇をとって ニュー スクール大学で過ごすことにしました 曖昧でぼんやりとした感覚でしたが 仕事や自分の何かが 間違っていると感じたのです 疲れ果てていましたし 理由ははっきりとしないのですが 幻滅もしていたので 少し仕事から離れてみることにしたのです 外務省は非常に寛大でした 外交官の地位を残したまま 実際の任務に就かずに 特別な無給休暇をとれたのです 良い待遇でした その後しばらくして 国連コソボミッションへの配属を希望しました 当時コソボは国連の管理下におかれていました

コソボでは二つのことが起きました これもまた 人生の偶発性を示す出来事でした なぜならこの二つが 私の人生の転換期となったからです 私の背中を押してくれた出来事です しかしこの二つは別々の出来事です 一つは2004年の夏 公式調査委員会がやっと設立されて 大量破壊兵器に関する機密情報を イラク戦争の開戦前に イギリス政府がどう使ったか調べると決めた時のことです 非常に制限のかかっていた問題でした 私は極秘に委員会で証言しました 私はイラクとその大量破壊兵器の情報に 精通していました 証言では三つのことを述べました まず 政府によって情報が誇張されたこと どの資料をみてもこれは明らかでした 実際 内部調査によってイラクの大量破壊兵器が イラク周辺国はもちろん ましてイギリスの脅威となり得ないことは明らかでした 次に 戦争以外に取り得る選択肢を政府が全て無視したこと これは色々な意味で より恥ずべき行為だと言えるでしょう 三つめはご紹介しませんが とにかく 証言しました そして窮地に陥りました 証言することで "虚偽に基づく戦争"に賛成だったと思われる 同僚や大臣などを 酷評する結果となって

私は苦境に陥ったのです 良い気分ではありませんでした 不平や不満 戸惑いや躊躇を 辛抱強い妻に何度も何度も聞かせたあと 私はイギリス外務省を辞める決意をしました アル パチーノ主演の映画"インサイダー"の中に次のような場面があります タバコ会社を内部告発した男の件で CBS上層部の対応に失望したアル パチーノが最後に一言 "もうここでは続けられないよ 何かが壊れちまった" まさに私の台詞でした 大好きな映画です 私の中で何か壊れた気がしました 外務大臣や首相と笑顔で同席し かつては喜んでしてきた任務を 続けられなくなっていたのです 思い切り助走をつけて 断崖から飛び降りる思いでした

非常に居心地が悪く 気分の良いものではありませんでした 落下を始めた私は 今でも止まることなく 落ち続けています しかしなんとなくこの感覚に慣れてきました 崖の上に立って 何をすべきか 思い悩んでいることを考えれば ずっとましな感覚です 二つめはコソボで起きました ちょっと水を飲ませて下さい 二つめはコソボで起きました 私に答えを教えてくれた出来事です ずっと答えを出せずにいた "この先何をして生きていくのか?"という問いの答えです 私は外交が好きです 他にキャリアはありませんし 一生外交官としてイギリスのために働くと思っていました 大使になることが私の目標でした 大使は私の師でありヒーローであり 外交官のトップです ここにきて 全て投げ出したのです 外務省に残る多くの友人 積み立てた年金 それを全て手放したのです では そのあとの話をしましょう

その年コソボで 悲惨な事件が起こり 私はその場に居合わせました 2004年3月 当時のコソボ自治州全域で暴動が起こりました 暴動によって18人が殺され 無政府状態でした 酷い光景でした 多くの軍隊が駐留していましたが 警察や軍隊でさえ 暴動を抑えることが出来ませんでした 町中を暴れまわる 暴徒を止めることができるものは 暴徒の意思のみであり 破壊や殺戮に満足するまで続きました 極めて悲惨な状況を目の当たりにしました アルバニア人の友人らと共に説得を試みましたが 暴徒を抑えることは出来ませんでした この暴動によって 一見しても分からない ある複雑な事実を学びました

数日にわたって 暴動が繰り返された理由の一つは コソボの人たちが コソボの将来を決める権利を奪われたことにありました 当時 コソボの将来をめぐって 外交交渉が行われていましたが コソボ政府 ましてやコソボの人たちは その交渉の場に 招かれていませんでした おかしな外交体制で コソボの将来について話し合う交渉プロセスでありながら コソボの人たちは蚊帳の外でした 当然コソボの人たちはそんな現状に不満を抱いていました 暴動はその不満の表れでもありました 理由はこれだけではありません そんなに単純ではなく 理由はもっと複雑です 事実を単純化するつもりはないのですが 理由の一つではあります

このとき ふと思いつきました 正確には 妻に言われたのです "どうしてコソボの人たちにアドバイスしないの?" "雇われ外交官としてコソボ政府に外交アドバイスをしたら?" コソボには外務省がありませんでした 外交団の存在が認められず 外交機関も認められていませんでした "コソボの最終地位決定プロセス"として知られる 非常に複雑な外交プロセスを担う組織が存在しませんでした そこで思いついた 雇われ外交官のアイデアが 世界で初めて外交アドバイスを行う非営利組織 "独立外交官"の原点となりました 最初の契約はロンドンから戻った時のことでした 国連コソボミッションを終えた後のことです 夕食に同席したコソボの首相に こう言いました "外交アドバイスをしますよ 知識も経験もあります" "あなたの国の外交を手伝わせてください" グラスを合わせて首相は答えました "ぜひ君にお願いしよう"

こうして コソボ政府の 外交アドバイザーに就任しました 3代続けてコソボ首相の外交アドバイザーを務め 多国間交渉に参加する交渉団にもアドバイスしました やがてコソボは独立しました "独立外交官"は現在 世界5ヶ所にオフィスを構えて 7か8の国 あるいは政治組織とも呼ばれる人たち そういった相手に 外交アドバイスを行っています 顧客はキプロス島の再統合を目指す北キプロスや ビルマの反対派勢力です 初耳かもしれませんが 南部スーダン自治政府は 数年のうちに独立国となるでしょう 西サハラのポリサリオ戦線も私たちの顧客です 彼らは34年間にわたり モロッコを相手に 民族自決の戦いを続けています コペンハーゲンで開催が予定される 国連気候変動会議に関して 小島嶼諸国にもアドバイスしています

また偶然という話になりますが "独立外交官"として駆け出しの頃 上院議員のパーティに 顔を出した時のことでした こんなふうにグラスを持ったまま 後ろにいた男性にぶつかってしまって その男性と会話が始まり 私が何をしているか話しました いささか重々しい口調で ニューヨークで"独立外交官"を始めること スタッフは私だけで 妻とニューヨークへ戻ることを話すと ニューヨークにいる同僚に会うよう勧められました 実は 革新を提供する会社 "?What If!"の社員だったのです 社名はご存知かもしれませんね その後いろんな事が重なり "独立外交官"を始動させた頃 ニューヨークで"?What If!"に 籍を置くことになりました "?What If!"で チューイングガムやコーラの 新しい風味を開発するのを見ることが コソボの人たちや 西サハラのサハラウィのために 新しい戦略を編み出すのにとても役に立ちました 外交の方法は一つではないことに気づき始めました 外交とはつまりビジネスのように 問題を解決するという事業なのです しかし従来の外交には"革新"という言葉が存在しません ゼロ サムゲームやリアルポリティック(現実的政治)であり 脈々と受け継がれた古臭い慣例に他なりません そんな伝統を守っているのが今の外交の姿なのです

"独立外交官"は現在 "?What If!"から学んだことを取り入れようとしています 全員が一室に集まることで あちこちで議論が起こり 発想の転換を図るためノートパソコンを手に席を移動します また顧客に関する知識を持たない 別分野の専門家を起用して 私たちが取り組む問題に 斬新な考えを 取り入れるようにしています 当然ながら私たちの顧客は 国際社会で困難な立場にあるため 仕事は簡単ではありません

そうしたなかで いくつか教訓を得ました 個人的なものと政治的なものですが ある意味でこの二つは同じものです 個人的な教訓は 崖から飛び降りるような経験が 実は良いことだということです ぜひお勧めします 少なくとも人生の中で一度くらい 全てをめちゃくちゃにして飛び降りるのも良いものです もう一つは今日の世界に関するもっと大きな教訓です "独立外交官"は世界に広がる 新たな動向の一部だといえます 世界はますます分裂が進み 国家はかつてほど重要性を持たなくなりました 国家権力は減退しつつあります 国家以外の勢力が増大しているのです 非国家主体と呼ばれ 企業や マフィア集団 善良なNGOなど その形態は いくらでもあります 以前よりも複雑で分化した世界に私たちは生きています 私たちに影響が及ぶ問題に対し 政府の介入能力が 減退しているのであれば 代わりにその問題に対応してくれる人 責任を負うべき人は誰か? それは私たちです 政府の代わりに行動を起こすのは私たちなのです 私たちはこの現実を受け入れなければなりません

それは 国際関係や国際問題 あるいはソマリアの混乱 ビルマで起きていることなどを 自分と無関係だから政府にまかせておけば良い とは言えなくなったことを意味します ここにいる皆さん一人一人を いわゆる"六次の隔たり"で ソマリアのアルシャバブ市民軍に結びつけられます 詳細は省きますが 興味深いことに 口にしている魚が 皆さんを ソマリアの市民軍に結びつけるのです 私たちは密接に結びついています トム フリードマンの論にとどまらず 実際にどんなケースにもあてはまります 政治家に頼らず 自分で行動を起こす必要があるということなのです このような例を具体化したものが "独立外交官"だと言えるでしょう

一つ例をあげてみましょう 世界が移り変わる様相は 国連安保理の活動からも 見て取れます 国際連合は1945年に発足しました 国連憲章は加盟国間 つまり -- 国と国との紛争を解決するために 定められたものです 今日の国連安保理では 議題の8割が 内紛に関するものです 非国家集団 ゲリラや分離主義者 テロリストが関与しています 彼らは従来の政府や国家主体の集団ではありません これが今日の世界情勢なのです この事実を理解し 国連安保理で行われていたことや コソボの状況を思い返して 私は気が付きました 国連安保理の活動から 最も大きな影響を受ける人たちが 話し合いに招かれず 発言権を与えられていないのです これは間違っていると思いました どうにかしなければと思いました

まずは一般的なやり方から始めようと "独立外交官"のスタッフらと共に 国連安保理や カザフスタン エチオピア イスラエルなど 70近い国連加盟国を訪問して 国連事務総長や多くの関係者に こう言いました "実際に影響を受ける人から" "意見を聞かないのは間違いです" "コソボの人たちの参加できる体制が" "必要なのです そうすれば" "相手の考えを聞くだけでなく" "あなた方の考えも伝えられます" "つまり意見の交換です" "相手の考えを取り入れれば あなた方の決定が もっと" "効果的で永続的なものになるのです" 正論です 非常に道理にかなっています もちろん全員が納得して こう言いました "おっしゃるとおりです" "6ヶ月後に また連絡ください" もちろん何も起きませんでした 誰も何もしなかったのです 国連安保理は 今でも ずっと昔と同じやり方で 任務を遂行しています 私が10年前に働いていた頃と何も変わっていません

この働きかけは 失敗に終わったので 他の方法を考えることにしました こんなことを思っていました "希望どおり動いてもらうために" "あんな政府を相手にしていたら" "残りの人生が台無しだ" そこで私たちは 会議を設定することを思いつきました "独立外交官"は現在 国連安保理の議題にのった紛争の 当事者と 国連安保理との会議を 準備しています 今後 ダルフールの反乱グループや 南北キプロス アチェの反体制派など 混乱状態にある 山ほどある紛争の当事者に参加してもらいます また彼らをニューヨークに招き 静かな一室に座り 報道陣のいない非公式の設定で 当事者と安全保障理事国が 双方の利害に関して お互いの意見を交換する場を 設けます これは対話の場です 初めて実現したのです 政治についてよく知っている人たちは それは途方もなく困難だと思うでしょう 私もその考えに同感です 失敗する可能性はかなり高いでしょうが 失敗を恐れて何もしなければ 成功の可能性など無いのです

外交官だった時と比べて 私の戦略は根本から変わりました 肝心なのは結果だと思っています 率直に言って プロセスもテクノロジーもさほど重要ではありません デモのツールとして ツイッターを駆使するイランの示威運動者にテクノロジーを説いても 彼らを政治犯として拘束するイラン政府は アハマディネジャドが握ったままです テクノロジーはイランに政治改革をもたらしてはいません 結果を見定めて自分に問いかけなければなりません "結果に向け 自分にできることは?" これが21世紀の政治です ある意味 "独立外交官"は 誰にでも関係のある 分裂や変化というものを 包括的に扱っていく手段なのです

ご清聴ありがとうございました

My story is a little bit about war. It's about disillusionment. It's about death. And it's about rediscovering idealism in all of that wreckage. And perhaps also, there's a lesson about how to deal with our screwed-up, fragmenting and dangerous world of the 21st century. I don't believe in straightforward narratives. I don't believe in a life or history written as decision "A" led to consequence "B" led to consequence "C" -- these neat narratives that we're presented with, and that perhaps we encourage in each other. I believe in randomness, and one of the reasons I believe that is because me becoming a diplomat was random. I'm colorblind. I was born unable to see most colors. This is why I wear gray and black most of the time, and I have to take my wife with me to chose clothes.

And I'd always wanted to be a fighter pilot when I was a boy. I loved watching planes barrel over our holiday home in the countryside. And it was my boyhood dream to be a fighter pilot. And I did the tests in the Royal Air Force to become a pilot, and sure enough, I failed. I couldn't see all the blinking different lights, and I can't distinguish color. So I had to choose another career, and this was in fact relatively easy for me, because I had an abiding passion all the way through my childhood, which was international relations. As a child, I read the newspaper thoroughly. I was fascinated by the Cold War, by the INF negotiations over intermediate-range nuclear missiles, the proxy war between the Soviet Union and the U.S. in Angola or Afghanistan. These things really interested me. And so I decided quite at an early age I wanted to be a diplomat. And I,one day, I announced this to my parents -- and my father denies this story to this day -- I said, "Daddy, I want to be a diplomat." And he turned to me, and he said, "Carne, you have to be very clever to be a diplomat." (Laughter) And my ambition was sealed.

In 1989, I entered the British Foreign Service. That year,5,000 people applied to become a diplomat, and 20 of us succeeded. And as those numbers suggest, I was inducted into an elite and fascinating and exhilarating world. Being a diplomat, then and now, is an incredible job, and I loved every minute of it -- I enjoyed the status of it. I bought myself a nice suit and wore leather-soled shoes and reveled in this amazing access I had to world events. I traveled to the Gaza Strip. I headed the Middle East Peace Process section in the British Foreign Ministry. I became a speechwriter for the British Foreign Secretary. I met Yasser Arafat. I negotiated with Saddam's diplomats at the U.N. Later, I traveled to Kabul and served in Afghanistan after the fall of the Taliban. And I would travel in a C-130 transport and go and visit warlords in mountain hideaways and negotiate with them about how we were going to eradicate Al Qaeda from Afghanistan, surrounded by my Special Forces escort, who, themselves, had to have an escort of a platoon of Royal Marines, because it was so dangerous. And that was exciting -- that was fun. It was really interesting. And it's a great cadre of people, incredibly close-knit community of people.

And the pinnacle of my career, as it turned out, was when I was posted to New York. I'd already served in Germany, Norway, various other places, but I was posted to New York to serve on the U.N. Security Council for the British delegation. And my responsibility was the Middle East, which was my specialty. And there, I dealt with things like the Middle East peace process, the Lockerbie issue -- we can talk about that later, if you wish -- but above all, my responsibility was Iraq and its weapons of mass destruction and the sanctions we placed on Iraq to oblige it to disarm itself of these weapons. I was the chief British negotiator on the subject, and I was steeped in the issue. And anyway, my tour -- it was kind of a very exciting time. I mean it was very dramatic diplomacy. We went through several wars during my time in New York. I negotiated for my country the resolution in the Security Council of the 12th of September 2001 condemning the attacks of the day before, which were, of course, deeply present to us actually living in New York at the time. So it was kind of the best of time, worst of times kind of experience. I lived the high-life. Although I worked very long hours, I lived in a penthouse in Union Square. I was a single British diplomat in New York City; you can imagine what that might have meant. (Laughter) I had a good time.

But in 2002, when my tour came to an end, I decided I wasn't going to go back to the job that was waiting for me in London. I decided to take a sabbatical, in fact, at the New School, Bruce. In some inchoate, inarticulate way I realized that there was something wrong with my work, with me. I was exhausted, and I was also disillusioned in a way I couldn't quite put my finger on. And I decided to take some time out from work. The Foreign Office was very generous. You could take these special unpaid leave, as they called them, and yet remain part of the diplomatic service, but not actually do any work. It was nice. And eventually, I decided to take a secondment to join the U.N. in Kosovo, which was then under U.N. administration.

And two things happened in Kosovo, which kind of, again, shows the randomness of life, because these things turned out to be two of the pivots of my life and helped to deliver me to the next stage. But they were random things. One was that, in the summer of 2004, the British government, somewhat reluctantly, decided to have an official inquiry into the use of intelligence on WMD in the run up to the Iraq War, a very limited subject. And I testified to that inquiry in secret. I had been steeped in the intelligence on Iraq and its WMD, and my testimony to the inquiry said three things: that the government exaggerated the intelligence, which was very clear in all the years I'd read it. And indeed, our own internal assessment was very clear that Iraq's WMD did not pose a threat to its neighbors, let alone to us. Secondly, the government had ignored all available alternatives to war, which in some ways was a more discreditable thing still. The third reason, I won't go into. But anyway, I gave that testimony, and that presented me with a crisis. What was I going to do? This testimony was deeply critical of my colleagues, of my ministers, who had, in my view had perpetrated a war on a falsehood.

And so I was in crisis. And this wasn't a pretty thing. I moaned about it, I hesitated, I went on and on and on to my long-suffering wife, and eventually I decided to resign from the British Foreign Service. I felt -- there's a scene in the Al Pacino movie "The Insider," which you may know, where he goes back to CBS after they've let him down over the tobacco guy, and he goes, "You know, I just can't do this anymore. Something's broken." And it was like that for me. I love that movie. I felt just something's broken. I can't actually sit with my foreign minister or my prime minister again with a smile on my face and do what I used to do gladly for them. So took a running leap and jumped over the edge of a cliff.

And it was a very, very uncomfortable, unpleasant feeling. And I started to fall. And today, that fall hasn't stopped; I'm still falling. But, in a way, I've got used to the sensation of it. And in a way, I kind of like the sensation of it a lot better than I like actually standing on top of the cliff, wondering what to do. A second thing happened in Kosovo, which kind of -- I need a quick gulp of water, forgive me. A second thing happened in Kosovo, which kind of delivered the answer, which I couldn't really answer, which is, "What do I do with my life?" I love diplomacy -- I have no career -- I expected my entire life to be a diplomat, to be serving my country. I wanted to be an ambassador, and my mentors, my heroes, people who got to the top of my profession, and here I was throwing it all away. A lot of my friends were still in it. My pension was in it. And I gave it up. And what was I going to do?

And that year, in Kosovo, this terrible, terrible thing happened, which I saw. In March 2004, there were terrible riots all over the province -- as it then was -- of Kosovo. 18 people were killed. It was anarchy. And it's a very horrible thing to see anarchy, to know that the police and the military -- there were lots of military troops there -- actually can't stop that rampaging mob who's coming down the street. And the only way that rampaging mob coming down the street will stop is when they decide to stop and when they've had enough burning and killing. And that is not a very nice feeling to see, and I saw it. And I went through it. I went through those mobs. And with my Albanian friends, we tried to stop it, but we failed. And that riot taught me something, which isn't immediately obvious and it's kind of a complicated story.

But one of the reasons that riot took place -- those riots, which went on for several days, took place -- was because the Kosovo people were disenfranchised from their own future. There were diplomatic negotiations about the future of Kosovo going on then, and the Kosovo government, let alone the Kosovo people, were not actually participating in those talks. There was this whole fancy diplomatic system, this negotiation process about the future of Kosovo, and the Kosovars weren't part of it. And funnily enough, they were frustrated about that. Those riots were part of the manifestation of that frustration. It wasn't the only reason, and life is not simple,one reason narratives. It was a complicated thing, and I'm not pretending it was more simple than it was. But that was one of the reasons.

And that kind of gave me the inspiration -- or rather to be precise, it gave my wife the inspiration. She said, "Why don't you advise the Kosovars? Why don't you advise their government on their diplomacy?" And the Kosovars were not allowed a diplomatic service. They were not allowed diplomats. They were not allowed a foreign office to help them deal with this immensely complicated process, which became known as the Final Status Process of Kosovo. And so that was the idea. That was the origin of the thing that became Independent Diplomat, the world's first diplomatic advisory group and a non-profit to boot. And it began when I flew back from London after my time at the U.N. in Kosovo. I flew back and had dinner with the Kosovo prime minister and said to him, "Look, I'm proposing that I come and advise you on the diplomacy. I know this stuff. It's what I do. Why don't I come and help you?" And he raised his glass of raki to me and said, "Yes, Carne. Come."

And I came to Kosovo and advised the Kosovo government. Independent Diplomat ended up advising three successive Kosovo prime ministers and the multi-party negotiation team of Kosovo. And Kosovo became independent. Independent Diplomat is now established in five diplomatic centers around the world, and we're advising seven or eight different countries, or political groups, depending on how you wish to define them -- and I'm not big on definitions. We're advising the Northern Cypriots on how to reunify their island. We're advising the Burmese opposition, the government of Southern Sudan, which -- you heard it here first -- is going to be a new country within the next few years. We're advising the Polisario Front of the Western Sahara, who are fighting to get their country back from Moroccan occupation after 34 years of dispossession. We're advising various island states in the climate change negotiations, which is suppose to culminate in Copenhagen.

There's a bit of randomness here too because, when I was beginning Independent Diplomat, I went to a party in the House of Lords, which is a ridiculous place, but I was holding my drink like this, and I bumped into this guy who was standing behind me. And we started talking, and he said -- I told him what I was doing, and I told him rather grandly I was going to establish Independent Diplomat in New York. At that time there was just me -- and me and my wife were moving back to New York. And he said, "Why don't you see my colleagues in New York?" And it turned out he worked for an innovation company called? What If!, which some of you have probably heard of. And one thing led to another, and I ended up having a desk in? What If! in New York, when I started Independent Diplomat. And watching? What If! develop new flavors of chewing gum for Wrigley or new flavors for Coke actually helped me innovate new strategies for the Kosovars and for the Saharawis of the Western Sahara. And I began to realize that there are different ways of doing diplomacy -- that diplomacy, like business, is a business of solving problems, and yet the word innovation doesn't exist in diplomacy; it's all zero sum games and realpolitik and ancient institutions that have been there for generations and do things the same way they've always done things.

And Independent Diplomat, today, tries to incorporate some of the things I learned at? What If! . We all sit in one office and shout at each other across the office. We all work on little laptops and try to move desks to change the way we think. And we use naive experts who may know nothing about the countries we're dealing with, but may know something about something else to try to inject new thinking into the problems that we try to address for our clients. It's not easy, because our clients, by definition, are having a difficult time, diplomatically.

There are, I don't know, some lessons from all of this, personal and political -- and in a way, they're the same thing. The personal one is falling off a cliff is actually a good thing, and I recommend it. And it's a good thing to do at least once in your life just to tear everything up and jump. The second thing is a bigger lesson about the world today. Independent Diplomat is part of a trend which is emerging and evident across the world, which is that the world is fragmenting. States mean less than they used to, and the power of the state is declining. That means the power of others things is rising. Those other things are called non-state actors. They may be corporations, they may be mafiosi, they may be nice NGOs, they may anything, any number of things. We are living in a more complicated and fragmented world. If governments are less able to affect the problems that affect us in the world, then that means, who is left to deal with them, who has to take greater responsibility to deal with them? Us. If they can't do it, who's left to deal with it? We have no choice but to embrace that reality.

What this means is it's no longer good enough to say that international relations, or global affairs, or chaos in Somalia, or what's going on in Burma is none of your business, and that you can leave it to governments to get on with. I can connect any one of you by six degrees of separation to the Al-Shabaab militia in Somalia. Ask me how later, particularly if you eat fish, interestingly enough, but that connection is there. We are all intimately connected. And this isn't just Tom Friedman, it's actually provable in case after case after case. What that means is, instead of asking your politicians to do things, you have to look to yourself to do things. And Independent Diplomat is a kind of example of this in a sort of loose way.

There aren't neat examples, but one example is this: the way the world is changing is embodied in what's going on at the place I used to work -- the U.N. Security Council. The U.N. was established in 1945. Its charter is basically designed to stop conflicts between states -- interstate conflict. Today,80 percent of the agenda of the U.N. Security Council is about conflicts within states, involving non-state parties -- guerillas, separatists, terrorists, if you want to call them that, people who are not normal governments, who are not normal states. That is the state of the world today. When I realized this, and when I look back on my time at the Security Council and what happened with the Kosovars, and I realize that often the people who were most directly affected by what we were doing in the Security Council weren't actually there, weren't actually invited to give their views to the Security Council, I thought, this is wrong. Something's got to be done about this.

So I started off in a traditional mode. Me and my colleagues at Independent Diplomat went around the U.N. Security Council. We went around 70 U.N. member states -- the Kazaks, the Ethiopians, the Israelis -- you name them, we went to see them -- the secretary general, all of them, and said, "This is all wrong. This is terrible that you don't consult these people who are actually affected. You've got to institutionalize a system where you actually invite the Kosovars to come and tell you what they think. This will allow you to tell me -- you can tell them what you think. It'll be great. You can have an exchange. You can actually incorporate these people's views into your decisions, which means your decisions will be more effective and durable." Super-logical, you would think. I mean, incredibly logical. So obvious, anybody could get it. And of course, everybody got it. Everybody went, "Yes, of course, you're absolutely right. Come back to us in maybe six months." And of course, nothing happened -- nobody did anything. The Security Council does its business in exactly the same way today that it did X number of years ago, when I was there 10 years ago.

So we looked at that observation of basically failure and thought, what can we do about it. And I thought, I'm buggered if I'm going to spend the rest of my life lobbying for these crummy governments to do what needs to be done. So what we're going to do is we're actually going to set up these meetings ourselves. So now, Independent Diplomat is in the process of setting up meetings between the U.N. Security Council and the parties to the disputes that are on the agenda of the Security Council. So we will be bringing Darfuri rebel groups, the Northern Cypriots and the Southern Cypriots, rebels from Aceh, and awful long laundry list of chaotic conflicts around the world. And we will be trying to bring the parties to New York to sit down in a quiet room in a private setting with no press and actually explain what they want to the members of the U. N. Security Council, and for the members of the U.N. Security Council to explain to them what they want. So there's actually a conversation, which has never before happened. And of course, describing all this, any of you who know politics will think this is incredibly difficult, and I entirely agree with you. The chances of failure are very high, but it certainly won't happen if we don't try to make it happen.

And my politics has changed fundamentally from when I was a diplomat to what I am today, and I think that outputs is what matters, not process, not technology, frankly, so much either. Preach technology to all the Twittering members of all the Iranian demonstrations who are now in political prison in Tehran, where Ahmadinejad remains in power. Technology has not delivered political change in Iran. You've got to look at the outputs, and you got to say to yourself, "What can I do to produce that particular output?" That is the politics of the 21st century, and in a way, Independent Diplomat embodies that fragmentation, that change, that is happening to all of us.

That's my story. Thanks.

My story is a little bit/ about war.//

少し紛争に関係した話をします

It's about disillusionment.//

幻滅したことや

It's about death.//

死についての話

And it's about rediscovering idealism/ in all of that wreckage.//

そして 混沌とした世界で 理想主義を 再認識することについての話です

And perhaps also,/ there's a lesson/ about how to deal with our screwed-up, fragmenting and dangerous world of the 21st century.//

教訓についても話すつもりです 混乱と分裂の続く 物騒な21世紀の世界と どのように向き合うかについての教訓です

私は単純で明快な説明を信じません

I don't believe in a life or history written as decision "A"/ led to consequence/ "B"/ led to consequence/ "C" --/ these neat narratives/ that we're presented with,/ and/ that perhaps/ we encourage in each other.//

例えば 人生や歴史を記述する中に 決定Aから結果Bが導かれ そこから結果Cが導かれた という説明があっても信じません 我々が期待しているともいえる 整理され単純化された説明は信じないのです

I believe in randomness,/ and one of the reasons/ I believe/ that is/ because me/ becoming a diplomat was random.//

信じるのは偶発的なことです その理由の一つは 外交官になった経緯が偶然だったことです

I'm colorblind.//

私は色覚障害で 生まれつき

I was born unable/ to see most colors.//

ほとんどの色を見分けられません

This is/ why I wear gray and black most of the time,/ and I have to take/ my wife/ with me/ to chose clothes.//

いつも灰色や黒しか身に着けないのは そのせいです ですから 洋服は 妻に選んでもらわなければなりません

And I'd always wanted to be a fighter pilot/ when I was a boy.//

幼い頃 ずっと戦闘機のパイロットになりたくて

I loved watching/ planes barrel/ over our holiday home/ in the countryside.//

田舎の別荘で 上空を飛ぶ飛行機を見て過ごすのが大好きでした

And it was my boyhood dream/ to be a fighter pilot.//

戦闘機パイロットになることが少年時代の夢だったのです

And I did the tests/ in the Royal Air Force/ to become a pilot,/ and sure enough,/ I failed.//

英国空軍パイロットの試験を受けましたが もちろん 落ちました

I couldn't see all the blinking different lights,/ and I can't distinguish color.//

ランプの点滅を見極められず 色も識別できませんでしたから

So I had to choose/ another career,/ and this was in fact relatively easy/ for me,/ because I had an abiding passion/ all the way/ through my childhood,/ which was international relations.//

職業を考え直す必要に迫られました しかし それは案外簡単なことでした 少年時代ずっと熱中していたことがあったからです それは国際関係です

As a child,/ I read the newspaper thoroughly.//

私は 新聞を熟読する子供でした

I was fascinated by the Cold War,/ by the INF negotiations/ over intermediate-range nuclear missiles,/ the proxy war/ between the Soviet Union and the U.S./ in Angola or Afghanistan.//

冷戦や 中距離核戦力をめぐるINF交渉や アンゴラやアフガニスタンで起きた 米ソ代理戦争などのニュースに 夢中になりました

These things/ really interested me.//

こういったことに強い関心があったので

And so/ I decided quite/ at an early age/ I wanted to be a diplomat.//

幼い頃から 外交官になりたいと思っていました

And I,/one day,/ I announced this/ to my parents --/ and my father denies this story/ to this day --/ I said,/ "Daddy,/ I want to be a diplomat."//

ある日 それを両親に伝えようと -- 父親はいまだにこの話を否定しますが "パパ ぼく外交官になりたい"と言うと

And he turned to me,/ and he said,/ "Carne,/ you have to be very clever/ to be a diplomat."//

父親はこう答えました "じゃあものすごく賢くならなくちゃね"

(Laughter)/ And my ambition was sealed.//

(笑い) 決意を固め

In 1989,/ I entered the British Foreign Service.//

1989年 イギリスの外交官になりました

That year,/5,000 people applied to become/ a diplomat,/ and 20 of us succeeded.//

その年の志願者は5000人で 合格者はわずか20人でした

And/ as those numbers suggest,/ I was inducted into an elite/ and fascinating and exhilarating/ world.//

この数からも分かるように エリートの集まりです 刺激的で魅惑的な集団に仲間入りしたのです

Being a diplomat,/ then and now,/ is an incredible job,/ and I loved every minute of it --/ I enjoyed the status of it.//

当時も今も 外交官という職業は とても素晴らしく 私はその全てを堪能し その社会的地位を満喫しました

I bought myself/ a nice suit/ and wore leather-soled shoes/ and reveled in this amazing access/ I had to world events.//

見栄えの良いスーツと革底の靴を身にまとい 国際情勢と深く関わる自分の地位に 酔いしれました

I traveled to the Gaza Strip.//

ガザ地区に赴いたり

イギリス外務省で 中東和平プロセスを指揮したり

I became a speechwriter/ for the British Foreign Secretary.//

イギリスの外務大臣の スピーチライターも務めました

I met Yasser Arafat.//

アラファト議長にも会いました

I negotiated with Saddam's diplomats/ at the U.N.//

国連で フセイン政権下の外交団と交渉もしました

Later,/ I traveled to Kabul/ and served in Afghanistan/ after the fall of the Taliban.//

タリバン崩壊後はカブールに赴き アフガニスタンでの任務に就きました

And I would travel in a C-130 transport/ and go and visit warlords/ in mountain hideaways/ and negotiate with them/ about how we were going to eradicate/ Al Qaeda/ from Afghanistan,/ surrounded by my Special Forces escort,/ who,/ themselves,/ had to have/ an escort of a platoon of Royal Marines,/ because it was so dangerous.//

そして C-130輸送機に乗りこんで 山中に潜伏している リーダーたちに会いに行きました 彼らとともに アフガニスタンから アルカイダを根絶する方法について話し合いました 私たちを 特殊部隊が護衛し その特殊部隊を 英国海兵隊が護衛していました 非常に危険な任務だったからです

And that was exciting --/ that was fun.//

刺激的でやりがいがあり

It was really interesting.//

非常に興味深い任務でした

And it's a great cadre of people,/ incredibly close-knit community of people.//

優れた組織で 極めて結束の強い集団でした

And the pinnacle of my career,/ as it turned out,/ was/ when I was posted to New York.//

振り返ってみると 外交官としての私のピークは ニューヨークに配属された頃でした

I'd already served in Germany,/ Norway,/ various other places,/ but I was posted to New York/ to serve on the U.N.// Security Council/ for the British delegation.//

それまでにドイツやノルウェーのほか 様々な地域で任務に就きましたが ニューヨークでは イギリス代表部に属し 国連安保理の仕事を任されました

And my responsibility was the Middle East,/ which was my specialty.//

担当は中東でした 中東は私の専門です

And there,/ I dealt with things/ like the Middle East peace process,/ the Lockerbie issue --/ we can talk about that later,/ if you wish --/ but above all,/ my responsibility was Iraq/ and its weapons of mass destruction/ and the sanctions/ we placed on Iraq/ to oblige it/ to disarm itself of these weapons.//

そこでは 中東和平プロセスや ロッカビー問題などに取り組みました それは別の機会にお話しすることにしましょう とりわけその中で イラクと大量破壊兵器 そしてその武装解除を求める イギリスの対イラク制裁を担当しました

I was the chief British negotiator/ on the subject,/ and I was steeped in the issue.//

イギリス側の交渉責任者として その任務に 没頭しました

And anyway,/ my tour --/ it was kind of a very exciting time.//

とにかく 大規模で劇的な外交だったという意味で

I mean/ it was very dramatic diplomacy.//

非常に刺激的な任務でした

We went through several wars/ during my time/ in New York.//

ニューヨークに配属されていた間に 何度か戦争がありました

I negotiated for my country/ the resolution/ in the Security Council of the 12th of September 2001/ condemning the attacks of the day before,/ which were,/ of course,/ deeply present/ to us actually/ living in New York/ at the time.//

私はイギリスのために 2001年9月12日の 国連安保理決議案をまとめ 前日のテロ攻撃を非難しました その当時ニューヨークにいた私たちに 深い衝撃を与えた事件でした

So it was kind of the best of time,/ worst of times kind of experience.//

ですからニューヨークでの経験は 最高とも最悪とも言えるものでした

I lived the high-life.//

ニューヨークでは贅沢に暮らし

Although I worked very long hours,/ I lived in a penthouse/ in Union Square.//

長時間勤務とはいえ 家は ユニオン スクエアにあるマンションの最上階でした

I was a single British diplomat/ in New York City;/ you can imagine/ what/ that might have meant.//

独身イギリス外交官がどんなニューヨーク生活を送るか 皆さん大体想像ができますよね?

(Laughter)/ I had a good time.//

(笑い) とても楽しい生活でした

But in 2002,/ when my tour came to an end,/ I decided/ I wasn't going to go back/ to the job/ that was waiting for me/ in London.//

しかし2002年 任務が終了した後 ロンドンには戻らないことに決めました ロンドンで任務が待っていましたが

I decided to take/ a sabbatical,/ in fact,/ at the New School,/ Bruce.//

特別研究休暇をとって ニュー スクール大学で過ごすことにしました

In some inchoate,/ inarticulate way/ I realized/ that there was something wrong/ with my work,/ with me.//

曖昧でぼんやりとした感覚でしたが 仕事や自分の何かが 間違っていると感じたのです

I was exhausted,/ and I was also disillusioned in a way/ I couldn't quite put my finger on.//

疲れ果てていましたし 理由ははっきりとしないのですが 幻滅もしていたので

And I decided to take/ some time out/ from work.//

少し仕事から離れてみることにしたのです

The Foreign Office was very generous.//

外務省は非常に寛大でした

You could take these special unpaid leave,/ as they called them,/ and yet remain part of the diplomatic service,/ but not actually do any work.//

外交官の地位を残したまま 実際の任務に就かずに 特別な無給休暇をとれたのです

It was nice.//

良い待遇でした

And eventually,/ I decided to take/ a secondment/ to join the U.N./ in Kosovo,/ which was then under U.N. administration.//

その後しばらくして 国連コソボミッションへの配属を希望しました 当時コソボは国連の管理下におかれていました

And two things happened in Kosovo,/ which kind of,/ again,/ shows the randomness of life,/ because these things turned out/ to be two of the pivots of my life/ and helped to deliver/ me/ to the next stage.//

コソボでは二つのことが起きました これもまた 人生の偶発性を示す出来事でした なぜならこの二つが 私の人生の転換期となったからです 私の背中を押してくれた出来事です

But they were random things.//

しかしこの二つは別々の出来事です

One was/ that,/ in the summer of 2004,/ the British government,/ somewhat reluctantly,/ decided to have/ an official inquiry/ into the use of intelligence/ on WMD/ in the run up/ to the Iraq War,/ a very limited subject.//

一つは2004年の夏 公式調査委員会がやっと設立されて 大量破壊兵器に関する機密情報を イラク戦争の開戦前に イギリス政府がどう使ったか調べると決めた時のことです 非常に制限のかかっていた問題でした

And I testified to that inquiry/ in secret.//

私は極秘に委員会で証言しました

I had been steeped in the intelligence/ on Iraq and its WMD,/ and my testimony/ to the inquiry said three things:/ that the government exaggerated the intelligence,/ which was very clear/ in all the years/ I'd read it.//

私はイラクとその大量破壊兵器の情報に 精通していました 証言では三つのことを述べました まず 政府によって情報が誇張されたこと どの資料をみてもこれは明らかでした

And indeed,/ our own internal assessment was very clear/ that Iraq's WMD did not pose a threat/ to its neighbors,/ let alone to us.//

実際 内部調査によってイラクの大量破壊兵器が イラク周辺国はもちろん ましてイギリスの脅威となり得ないことは明らかでした

Secondly,/ the government had ignored all available alternatives/ to war,/ which in some ways was a more discreditable thing still.//

次に 戦争以外に取り得る選択肢を政府が全て無視したこと これは色々な意味で より恥ずべき行為だと言えるでしょう

The third reason,/ I won't go into.//

三つめはご紹介しませんが

But anyway,/ I gave/ that testimony,/ and that presented me/ with a crisis.//

とにかく 証言しました そして窮地に陥りました

What was I going to do?//

証言することで

This testimony was deeply critical of my colleagues,/ of my ministers,/ who had,/ in my view had perpetrated a war/ on a falsehood.//

"虚偽に基づく戦争"に賛成だったと思われる 同僚や大臣などを 酷評する結果となって

And so/ I was in crisis.//

私は苦境に陥ったのです

And this wasn't a pretty thing.//

良い気分ではありませんでした

I moaned about it,/ I hesitated,/ I went on and/ on and on/ to my long-suffering wife,/ and eventually/ I decided to resign/ from the British Foreign Service.//

不平や不満 戸惑いや躊躇を 辛抱強い妻に何度も何度も聞かせたあと 私はイギリス外務省を辞める決意をしました

I felt --/ there's a scene/ in the Al Pacino movie "The Insider,/"/ which you may know,/ where he goes back/ to CBS/ after they've let him down/ over the tobacco guy,/ and he goes,/ "You know,/ I just can't do this anymore.// Something's broken."//

アル パチーノ主演の映画"インサイダー"の中に次のような場面があります タバコ会社を内部告発した男の件で CBS上層部の対応に失望したアル パチーノが最後に一言 "もうここでは続けられないよ 何かが壊れちまった"

And it was like that/ for me.// I love/ that movie.//

まさに私の台詞でした 大好きな映画です

I felt just something's broken.//

私の中で何か壊れた気がしました

I can't actually sit with my foreign minister/ or my prime minister again/ with a smile/ on my face/ and do/ what I used to do gladly/ for them.//

外務大臣や首相と笑顔で同席し かつては喜んでしてきた任務を 続けられなくなっていたのです

So took a running leap/ and jumped over the edge of a cliff.//

思い切り助走をつけて 断崖から飛び降りる思いでした

And it was a very, very uncomfortable, unpleasant feeling.//

非常に居心地が悪く 気分の良いものではありませんでした

And I started to fall.//

落下を始めた私は

And today,/ that fall hasn't stopped;/ I'm still falling.//

今でも止まることなく 落ち続けています

But,/ in a way,/ I've got used to the sensation of it.//

しかしなんとなくこの感覚に慣れてきました

And in a way,/ I kind of like the sensation of it/ a lot better/ than I like actually standing/ on top of the cliff,/ wondering/ what to do.//

崖の上に立って 何をすべきか 思い悩んでいることを考えれば ずっとましな感覚です

A second thing happened in Kosovo,/ which kind of --/ I need a quick gulp of water,/ forgive me.//

二つめはコソボで起きました ちょっと水を飲ませて下さい

A second thing happened in Kosovo,/ which kind of delivered the answer,/ which I couldn't really answer,/ which is,/ "What do I do with my life?"//

二つめはコソボで起きました 私に答えを教えてくれた出来事です ずっと答えを出せずにいた "この先何をして生きていくのか?"という問いの答えです

I love diplomacy --/ I have no career --/ I expected my entire life/ to be a diplomat,/ to be serving my country.//

私は外交が好きです 他にキャリアはありませんし 一生外交官としてイギリスのために働くと思っていました

I wanted to be an ambassador,/ and my mentors,/ my heroes,/ people/ who got to the top of my profession,/ and here/ I was throwing it/ all away.//

大使になることが私の目標でした 大使は私の師でありヒーローであり 外交官のトップです ここにきて 全て投げ出したのです

A lot of my friends were still in it.//

外務省に残る多くの友人

My pension was in it.//

積み立てた年金

And I gave it up.//

それを全て手放したのです

And what was I going to do?//

では そのあとの話をしましょう

And that year,/ in Kosovo,/ this terrible, terrible thing happened,/ which I saw.//

その年コソボで 悲惨な事件が起こり 私はその場に居合わせました

In March 2004,/ there were terrible riots all/ over the province --/ as it then was --/ of Kosovo.//

2004年3月 当時のコソボ自治州全域で暴動が起こりました

18 people were killed.//

暴動によって18人が殺され

It was anarchy.//

無政府状態でした

And it's a very horrible thing/ to see anarchy,/ to know/ that the police and the military --/ there were lots of military troops there --/ actually can't stop/ that rampaging mob/ who's coming down/ the street.//

酷い光景でした 多くの軍隊が駐留していましたが 警察や軍隊でさえ 暴動を抑えることが出来ませんでした 町中を暴れまわる

And the only way that/ rampaging mob/ coming down the street will stop/ is/ when they decide to stop/ and when they've had enough burning and killing.//

暴徒を止めることができるものは 暴徒の意思のみであり 破壊や殺戮に満足するまで続きました

And that is not a very nice feeling/ to see,/ and I saw it.//

極めて悲惨な状況を目の当たりにしました

And I went through it.// I went through those mobs.//

アルバニア人の友人らと共に説得を試みましたが

And/ with my Albanian friends,/ we tried to stop/ it,/ but we failed.//

暴徒を抑えることは出来ませんでした

And that riot taught me/ something,/ which isn't immediately obvious/ and it's kind of a complicated story.//

この暴動によって 一見しても分からない ある複雑な事実を学びました

But one of the reasons/ that riot took place --/ those riots,/ which went on for several days,/ took place --/ was/ because the Kosovo people were disenfranchised from their own future.//

数日にわたって 暴動が繰り返された理由の一つは コソボの人たちが コソボの将来を決める権利を奪われたことにありました

There were diplomatic negotiations/ about the future of Kosovo/ going on then,/ and the Kosovo government,/ let alone/ the Kosovo people,/ were not actually participating in those talks.//

当時 コソボの将来をめぐって 外交交渉が行われていましたが コソボ政府 ましてやコソボの人たちは その交渉の場に 招かれていませんでした

There was this whole fancy diplomatic system,/ this negotiation process/ about the future of Kosovo,/ and the Kosovars weren't part of it.//

おかしな外交体制で コソボの将来について話し合う交渉プロセスでありながら コソボの人たちは蚊帳の外でした

And funnily enough,/ they were frustrated about that.//

当然コソボの人たちはそんな現状に不満を抱いていました

Those riots were part of the manifestation of that frustration.//

暴動はその不満の表れでもありました

It wasn't the only reason,/ and life is not simple,/one reason/ narratives.//

理由はこれだけではありません そんなに単純ではなく

It was a complicated thing,/ and I'm not pretending/ it was more simple/ than it was.//

理由はもっと複雑です 事実を単純化するつもりはないのですが

But that was one of the reasons.//

理由の一つではあります

And that kind of gave me/ the inspiration --/ or rather to be precise,/ it gave my wife/ the inspiration.//

このとき ふと思いつきました 正確には 妻に言われたのです

She said,/ "Why don't you advise the Kosovars?//

"どうしてコソボの人たちにアドバイスしないの?"

Why don't you advise their government/ on their diplomacy?"//

"雇われ外交官としてコソボ政府に外交アドバイスをしたら?"

And the Kosovars were not allowed a diplomatic service.//

コソボには外務省がありませんでした

They were not allowed diplomats.//

外交団の存在が認められず

They were not allowed a foreign office/ to help them deal with this immensely complicated process,/ which became known as the Final Status Process of Kosovo.//

外交機関も認められていませんでした "コソボの最終地位決定プロセス"として知られる 非常に複雑な外交プロセスを担う組織が存在しませんでした

And so/ that was the idea.//

そこで思いついた

That was the origin of the thing/ that became Independent Diplomat,/ the world's first diplomatic advisory group/ and a non-profit to boot.//

雇われ外交官のアイデアが 世界で初めて外交アドバイスを行う非営利組織 "独立外交官"の原点となりました

And it began/ when I flew back/ from London/ after my time/ at the U.N./ in Kosovo.//

最初の契約はロンドンから戻った時のことでした 国連コソボミッションを終えた後のことです

I flew back/ and had dinner/ with the Kosovo prime minister/ and said to him,/ "Look,/ I'm proposing/ that I come/ and advise you/ on the diplomacy.//

夕食に同席したコソボの首相に こう言いました "外交アドバイスをしますよ 知識も経験もあります"

I know this stuff.// It's/ what I do.// Why don't I come/ and help you?"//

"あなたの国の外交を手伝わせてください"

And he raised his glass of raki/ to me/ and said,/ "Yes, Carne.// Come."//

グラスを合わせて首相は答えました "ぜひ君にお願いしよう"

And I came to Kosovo/ and advised the Kosovo government.//

こうして コソボ政府の 外交アドバイザーに就任しました

Independent Diplomat ended up/ advising three successive Kosovo prime ministers and the multi-party negotiation team of Kosovo.//

3代続けてコソボ首相の外交アドバイザーを務め 多国間交渉に参加する交渉団にもアドバイスしました

And Kosovo became independent.//

やがてコソボは独立しました

Independent Diplomat is now established in five diplomatic centers/ around the world,/ and we're advising/ seven or eight different countries,/ or political groups,/ depending on how you wish to define/ them --/ and I'm not big/ on definitions.//

"独立外交官"は現在 世界5ヶ所にオフィスを構えて 7か8の国 あるいは政治組織とも呼ばれる人たち そういった相手に 外交アドバイスを行っています

We're advising/ the Northern Cypriots/ on how to reunify their island.//

顧客はキプロス島の再統合を目指す北キプロスや

We're advising/ the Burmese opposition,/ the government of Southern Sudan,/ which --/ you heard it here first --/ is going to be a new country/ within the next few years.//

ビルマの反対派勢力です 初耳かもしれませんが 南部スーダン自治政府は 数年のうちに独立国となるでしょう

We're advising/ the Polisario Front of the Western Sahara,/ who are fighting to get/ their country back/ from Moroccan occupation/ after 34 years of dispossession.//

西サハラのポリサリオ戦線も私たちの顧客です 彼らは34年間にわたり モロッコを相手に 民族自決の戦いを続けています

コペンハーゲンで開催が予定される 国連気候変動会議に関して 小島嶼諸国にもアドバイスしています

There's a bit of randomness here too because,/ when I was beginning Independent Diplomat,/ I went to a party/ in the House of Lords,/ which is a ridiculous place,/ but I was holding my drink/ like this,/ and I bumped into this guy/ who was standing behind me.//

また偶然という話になりますが "独立外交官"として駆け出しの頃 上院議員のパーティに 顔を出した時のことでした こんなふうにグラスを持ったまま 後ろにいた男性にぶつかってしまって

And we started talking,/ and he said --/ I told him/ what I was doing,/ and I told him rather grandly/ I was going to establish/ Independent Diplomat/ in New York.//

その男性と会話が始まり 私が何をしているか話しました いささか重々しい口調で ニューヨークで"独立外交官"を始めること

At that time/ there was just me --/ and me/ and my wife were moving back/ to New York.//

スタッフは私だけで 妻とニューヨークへ戻ることを話すと

And he said,/ "Why don't you see my colleagues/ in New York?"//

ニューヨークにいる同僚に会うよう勧められました

And it turned out/ he worked for an innovation company called?// What If!//,/ which some of you have probably heard of.//

実は 革新を提供する会社 "?What If!"の社員だったのです 社名はご存知かもしれませんね

And one thing led to another,/ and I ended up/ having a desk in?// What If!// in New York,/ when I started Independent Diplomat.//

その後いろんな事が重なり "独立外交官"を始動させた頃 ニューヨークで"?What If!"に 籍を置くことになりました

And/ watching?// What If!//

"?What If!"で

develop new flavors of chewing gum/ for Wrigley/ or new flavors/ for Coke actually helped me innovate new strategies/ for the Kosovars/ and/ for the Saharawis of the Western Sahara.//

チューイングガムやコーラの 新しい風味を開発するのを見ることが コソボの人たちや 西サハラのサハラウィのために 新しい戦略を編み出すのにとても役に立ちました

And I began to realize/ that there are different ways of doing diplomacy --/ that diplomacy,/ like business,/ is a business of solving problems,/ and yet/ the word innovation doesn't exist in diplomacy;/ it's all zero sum games/ and realpolitik and ancient institutions/ that have been there for generations/ and do things/ the same way/ they've always done things.//

外交の方法は一つではないことに気づき始めました 外交とはつまりビジネスのように 問題を解決するという事業なのです しかし従来の外交には"革新"という言葉が存在しません ゼロ サムゲームやリアルポリティック(現実的政治)であり 脈々と受け継がれた古臭い慣例に他なりません そんな伝統を守っているのが今の外交の姿なのです

And Independent Diplomat,/ today,/ tries to incorporate/ some of the things/ I learned at?// What If!// .//

"独立外交官"は現在 "?What If!"から学んだことを取り入れようとしています

We/ all sit in one office and shout/ at each other/ across the office.//

全員が一室に集まることで あちこちで議論が起こり

We/ all work/ on little laptops/ and try to move/ desks/ to change the way/ we think.//

発想の転換を図るためノートパソコンを手に席を移動します

And we use naive experts/ who may know nothing/ about the countries/ we're dealing/ with,/ but may know something/ about something else/ to try to inject/ new thinking/ into the problems/ that we try to address/ for our clients.//

また顧客に関する知識を持たない 別分野の専門家を起用して 私たちが取り組む問題に 斬新な考えを 取り入れるようにしています 当然ながら私たちの顧客は

It's not easy,/ because our clients,/ by definition,/ are having a difficult time,/ diplomatically.//

国際社会で困難な立場にあるため 仕事は簡単ではありません

There are,/ I don't know,/ some lessons/ from all of this,/ personal and political --/ and in a way,/ they're the same thing.//

そうしたなかで いくつか教訓を得ました 個人的なものと政治的なものですが ある意味でこの二つは同じものです

The personal one is falling off/ a cliff is actually a good thing,/ and I recommend it.//

個人的な教訓は 崖から飛び降りるような経験が 実は良いことだということです ぜひお勧めします

And it's a good thing/ to do at least once/ in your life just/ to tear everything up and jump.//

少なくとも人生の中で一度くらい 全てをめちゃくちゃにして飛び降りるのも良いものです

The second thing is a bigger lesson/ about the world today.//

もう一つは今日の世界に関するもっと大きな教訓です

Independent Diplomat is part of a trend/ which is emerging and evident/ across the world,/ which is/ that the world is fragmenting.//

"独立外交官"は世界に広がる 新たな動向の一部だといえます 世界はますます分裂が進み

States mean less/ than they used to,/ and the power of the state is declining.//

国家はかつてほど重要性を持たなくなりました 国家権力は減退しつつあります

That means the power of others things is rising.//

国家以外の勢力が増大しているのです

Those other things are called non-state actors.//

非国家主体と呼ばれ

They may be corporations,/ they may be mafiosi,/ they may be nice NGOs,/ they may anything,/ any number of things.//

企業や マフィア集団 善良なNGOなど その形態は いくらでもあります

We are living in a more complicated and fragmented world.//

以前よりも複雑で分化した世界に私たちは生きています

If governments are less able/ to affect the problems/ that affect us/ in the world,/ then/ that means,/ who is left to deal/ with them,/ who has to take/ greater responsibility/ to deal with them?//

私たちに影響が及ぶ問題に対し 政府の介入能力が 減退しているのであれば 代わりにその問題に対応してくれる人 責任を負うべき人は誰か?

Us.//

それは私たちです

If they can't do it,/ who's left to deal/ with it?//

政府の代わりに行動を起こすのは私たちなのです

We have no choice/ but to embrace/ that reality.//

私たちはこの現実を受け入れなければなりません

What this means/ is it's no longer good enough/ to say/ that international relations,/ or global affairs,/ or chaos/ in Somalia,/ or what's going on/ in Burma is none of your business,/ and/ that you can leave it/ to governments/ to get on with.//

それは 国際関係や国際問題 あるいはソマリアの混乱 ビルマで起きていることなどを 自分と無関係だから政府にまかせておけば良い とは言えなくなったことを意味します

I can connect any one of you/ by six degrees of separation/ to the Al-Shabaab militia/ in Somalia.//

ここにいる皆さん一人一人を いわゆる"六次の隔たり"で ソマリアのアルシャバブ市民軍に結びつけられます

Ask/ me/ how later,/ particularly/ if you eat fish,/ interestingly enough,/ but/ that connection is there.//

詳細は省きますが 興味深いことに 口にしている魚が 皆さんを ソマリアの市民軍に結びつけるのです

We are all intimately connected.//

私たちは密接に結びついています

And this isn't just Tom Friedman,/ it's actually provable/ in case/ after case after case.//

トム フリードマンの論にとどまらず 実際にどんなケースにもあてはまります

What that means/ is,/ instead of asking your politicians to do things,/ you have to look/ to yourself/ to do things.//

政治家に頼らず 自分で行動を起こす必要があるということなのです

And Independent Diplomat is a kind of example of this/ in a sort of loose way.//

このような例を具体化したものが "独立外交官"だと言えるでしょう

There aren't neat examples,/ but one example is this:/ the way/ the world is changing is embodied in what's going on/ at the place/ I used to work --/ the U.N.// Security Council.//

一つ例をあげてみましょう 世界が移り変わる様相は 国連安保理の活動からも 見て取れます

The U.N. was established in 1945.//

国際連合は1945年に発足しました

国連憲章は加盟国間 つまり -- 国と国との紛争を解決するために 定められたものです

Today,/80 percent of the agenda of the U.N.// Security Council is about conflicts/ within states,/ involving non-state parties --/ guerillas,/ separatists,/ terrorists,/ if you want to call/ them/ that,/ people/ who are not normal governments,/ who are not normal states.//

今日の国連安保理では 議題の8割が 内紛に関するものです 非国家集団 ゲリラや分離主義者 テロリストが関与しています 彼らは従来の政府や国家主体の集団ではありません

That is the state of the world today.//

これが今日の世界情勢なのです

When I realized this,/ and when I look back/ on my time/ at the Security Council/ and what happened with the Kosovars,/ and I realize that often/ the people/ who were most directly affected by what we were doing in the Security Council weren't actually there,/ weren't actually invited to give their views/ to the Security Council,/ I thought,/ this is wrong.//

この事実を理解し 国連安保理で行われていたことや コソボの状況を思い返して 私は気が付きました 国連安保理の活動から 最も大きな影響を受ける人たちが 話し合いに招かれず 発言権を与えられていないのです これは間違っていると思いました

Something's got to be done about this.//

どうにかしなければと思いました

So I started off/ in a traditional mode.//

まずは一般的なやり方から始めようと

Me/ and my colleagues/ at Independent Diplomat went around the U.N.// Security Council.//

"独立外交官"のスタッフらと共に 国連安保理や

We went around 70 U.N. member states --/ the Kazaks,/ the Ethiopians,/ the Israelis --/ you name them,/ we went to see/ them --/ the secretary general,/ all of them,/ and said,/ "This is all wrong.//

カザフスタン エチオピア イスラエルなど 70近い国連加盟国を訪問して 国連事務総長や多くの関係者に こう言いました "実際に影響を受ける人から"

This is terrible/ that you don't consult these people/ who are actually affected.//

"意見を聞かないのは間違いです"

You've got to institutionalize/ a system/ where you actually invite the Kosovars/ to come/ and tell you/ what they think.//

"コソボの人たちの参加できる体制が" "必要なのです そうすれば" "相手の考えを聞くだけでなく"

This will allow you/ to tell me --/ you can tell them/ what you think.//

"あなた方の考えも伝えられます"

It'll be great.// You can have an exchange.//

"つまり意見の交換です"

You can actually incorporate these people's views/ into your decisions,/ which means/ your decisions will be more effective and durable."//

"相手の考えを取り入れれば あなた方の決定が もっと" "効果的で永続的なものになるのです"

Super-logical,/ you would think.//

正論です

I mean,/ incredibly logical.// So obvious,/ anybody could get it.//

非常に道理にかなっています

And of course,/ everybody got it.// Everybody went,/ "Yes, of course,/ you're absolutely right.//

もちろん全員が納得して こう言いました

Come back/ to us/ in maybe six months."//

"おっしゃるとおりです" "6ヶ月後に また連絡ください"

And of course,/ nothing happened --/ nobody did anything.//

もちろん何も起きませんでした 誰も何もしなかったのです

The Security Council does its business/ in exactly the same way/ today/ that it did X number of years ago,/ when I was there/ 10 years ago.//

国連安保理は 今でも ずっと昔と同じやり方で 任務を遂行しています 私が10年前に働いていた頃と何も変わっていません

So we looked at that observation of basically failure and thought,/ what can/ we do about it.//

この働きかけは 失敗に終わったので 他の方法を考えることにしました

And I thought,/ I'm buggered/ if I'm going to spend/ the rest of my life/ lobbying for these crummy governments/ to do/ what needs to be done.//

こんなことを思っていました "希望どおり動いてもらうために" "あんな政府を相手にしていたら" "残りの人生が台無しだ"

So/ what we're going to do/ is we're actually going to set up/ these meetings ourselves.//

そこで私たちは 会議を設定することを思いつきました

So now,/ Independent Diplomat is in the process of setting up/ meetings/ between the U.N.// Security Council/ and the parties/ to the disputes/ that are on the agenda of the Security Council.//

"独立外交官"は現在 国連安保理の議題にのった紛争の 当事者と 国連安保理との会議を 準備しています

So we will be bringing Darfuri rebel groups,/ the Northern Cypriots and the Southern Cypriots,/ rebels/ from Aceh,/ and awful long laundry list of chaotic conflicts/ around the world.//

今後 ダルフールの反乱グループや 南北キプロス アチェの反体制派など 混乱状態にある 山ほどある紛争の当事者に参加してもらいます

And we will be trying to bring/ the parties/ to New York/ to sit down/ in a quiet room/ in a private setting/ with no press/ and actually explain/ what they want to the members of the U.// N.// Security Council,/ and for the members of the U.N.// Security Council to explain to them/ what they want.//

また彼らをニューヨークに招き 静かな一室に座り 報道陣のいない非公式の設定で 当事者と安全保障理事国が 双方の利害に関して お互いの意見を交換する場を 設けます

So there's actually/ a conversation,/ which has never/ before happened.//

これは対話の場です 初めて実現したのです

And of course,/ describing all this,/ any of you/ who know/ politics will think this is incredibly difficult,/ and I entirely agree with you.//

政治についてよく知っている人たちは それは途方もなく困難だと思うでしょう 私もその考えに同感です

The chances of failure are very high,/ but it certainly won't happen/ if we don't try to make/ it happen.//

失敗する可能性はかなり高いでしょうが 失敗を恐れて何もしなければ 成功の可能性など無いのです

And my politics has changed fundamentally/ from when I was a diplomat/ to/ what I am today,/ and I think/ that outputs is/ what matters, not process, not technology,/ frankly,/ so much either.//

外交官だった時と比べて 私の戦略は根本から変わりました 肝心なのは結果だと思っています 率直に言って プロセスもテクノロジーもさほど重要ではありません

Preach technology/ to all the Twittering members of all the Iranian demonstrations/ who are now in political prison/ in Tehran,/ where Ahmadinejad remains in power.//

デモのツールとして ツイッターを駆使するイランの示威運動者にテクノロジーを説いても 彼らを政治犯として拘束するイラン政府は アハマディネジャドが握ったままです

テクノロジーはイランに政治改革をもたらしてはいません

You've got to look/ at the outputs,/ and you got to say/ to yourself,/ "What can I do to produce/ that particular output?"//

結果を見定めて自分に問いかけなければなりません "結果に向け 自分にできることは?"

That is the politics of the 21st century,/ and in a way,/ Independent Diplomat embodies that fragmentation,/ that change,/ that is happening to all of us.//

これが21世紀の政治です ある意味 "独立外交官"は 誰にでも関係のある 分裂や変化というものを 包括的に扱っていく手段なのです

That's my story.// Thanks.//

ご清聴ありがとうございました

bit

(…の)『小片』,少量,少し(の…)《+『of』+『名』》

《a~》《話》わずかの時間,しばらく;ちよっと,少し

《米俗》12セント半;《英》小銭

=bit part

war

〈U〉『戦争』,戦争状態;交戦期間;〈C〉(個々の)戦争

〈U〉(ある特定の目的のための)『争い』,戦い,闘争;〈C〉(個々の)争い

(…と)戦争をする,戦う,争う《+with(against)+名》

disillusionment

迷いから覚めること(覚めた状態);幻滅

death

〈U〉〈C〉『死』,死亡;死に方,死にざま

〈U〉死んだ[ような]状体

《the~》(…の)絶滅,破滅《+『of』+『名』》

《the~》(…の)死の原因,命取り《+『of』+『名』》

《通例『D-』》死神(手に鎌(かマ)を持った黒装束の骸骨(がいこつ)で表される)

idealism

観念論,唯心論(外界の事物は実在せず,実在するものは観念だけであるとする哲学論)

理想主義;観念主義

wreckage

《集合的に》(船・飛行機などの事故後の)残がい(debris);漂流物

大破,破壊,難破;破滅,崩壊

perhaps

『おそらく』,ことによると,ひょっとしたら,たぶん

lesson

《しばしば複数形で》『授業』,けいこ

(教科書などの)『課』

《複数形で》(授業に伴う)勉強

『教訓』,教え,戒め

(礼拝の時に読む)聖書の一節

deal

…'を'『分配する』,分ける

《『deal』+『名』+『名』=『deal』+『名』+『at』(『to』)+『名』》〈打撃・仕打ちなど〉'を'…‘に'『加える』

〈U〉取引き

〈C〉(取引きなどの)妥協,協定

〈C〉カードゲームの札の配分

《D-》政策(policy)

《a~》《話》取扱い,待遇

dangerous

『危険な,危ない』;危害を加える,険呑(けんのん)な

century

『1世紀』,100年間

(古代ローマ軍隊の)百人隊;百人組(古代ローマの選挙単位);100の1組

《米話》100ドル,100ドル紙幣

(クリケットで)100点(100runs)

believe

(現実・真実であると)〈事〉'を'『信じる』,信用する

〈人〉'を'『信じる』,信用する;〈人〉‘の'言ったことを信じる

《1,2の弱い意味に,同じ文型で用いて》…‘と'『思う』,考える(think)

信ずる;信仰する

straightforward

正直な,率直な(frank)

(仕事,意味など)簡単な

narrative

〈C〉〈U〉『物語』,話(story)

〈U〉話術,語り口

『物語の』

手術の

history

〈U〉『歴史』;歴史学

〈C〉『歴史書』

〈C〉(人の)『経歴』,来歴;(物事の)過去,由来

〈C〉史劇

decision

〈C〉(問題・疑義などの)『決定』,解決;結論《+『of』+『名』》

〈U〉『決心』,決断

〈C〉(法廷での)『判決』;判定

〈U〉決断力

lead

《方向を表す副詞[句]を伴って》…‘を'『導く』,案内する

〈道・灯火などが〉…‘に'道筋を示す;(…へ)…‘を'導く《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

…‘の'先頭になる,1番である

…‘の'『率いる』,指揮する

〈ある人生・生活〉‘を'経験する,生きる,送る

『先頭に立つ』,(競技・成績などで)リードスル

〈人が〉『案内する』,先導する

(…に)〈道などが〉『通じている』《+『to』+『名』》

(…の)結果となる《+『to』+『名』(do『ing』)》

〈U〉《the~》『先頭』,首位

〈C〉《a~》相手を引き離した点(時間,距離)

〈C〉模範,手本(example)

〈C〉(問題解決の)手がかり,ヒント(clue)

〈C〉(劇・映画などの)主役,主演俳優

〈C〉(新聞報道記事などの本文の前におく要約した)前文,前書き,リード

先頭の,主要な

consequence

〈C〉『結果』,成り行き;影響

〈C〉《文》重要性,重大さ

neat

(見た目に)『きちんと整った』,小ぎれいな

(人などが)きれい好きな;(服装などが)さっぱりした

(やり方・話し方などが)手ぎわのよい

《米話;現在はまれ》すばらしい,すてきな

《話》(酒などが)水で割らない,ストレートの

encourage

〈人〉‘を'『勇気づける』,励ます

reason

〈C〉〈U〉『理由』,わけ,根拠

〈U〉『理性』,判断力;道理

『論理的に孝える』

(人に)道理を悟らせる《+『with』+『名』〈人〉》

…‘を'論理的に孝える《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

《『reason』+『that節』》…‘と'推論する

〈人〉‘に'道理を悟らせて(…)させる(しないようにする)《+『名』+『into』(『out of』+『名』(do『ing』)》

diplomat

外交官;外交家

駆け引きのじょうずな人

random

『手当たりしだいの』,任意の;行き当たりばったりの

bear

〈C〉『クマ』

〈C〉乱暴者

〈C〉(株式で)売り方

《the B-》クマ座

unable

(…することが)『できない』

wear

<服・靴・帽子・装飾品・ひげなど>‘を'『身につけている』

〈ある表情・態度など〉‘を'『表している』,示している

(使用して)…‘を'『すり減らす』,使いふるす;(摩擦などで)…‘を'を損なう

〈穴・みぞなど〉‘を'すり減らして作る(あける)

(使用・摩擦などで)『すり減る』,すり切れる

《様態・時間を表す副詞[句]を伴って》〈品物などが〉長もちする

『着用』,使用

《集合的に》《単数扱い》『衣類』,衣料品

すり切れ,消耗,摩滅

(衣類などの)耐久力,もち

black

『黒い』,黒色の

『暗い』,まっ暗な(dark)

(特にアフリカ系)黒人の

汚い(dirty),汚れた(soiled)

陰気な(gloomy);不吉な;見通しの暗い

怒った(angry);不きげんな(sullen)

腹黒い,邪悪な(wicked, evil)

《文》不名誉な

(コーヒーに)クリーム(牛乳)を入れない,ブラックの

〈U〉『黒』,『黒色』

〈C〉《しばしば『B-』》黒人

〈U〉黒衣,(特に)喪服

黒くなる;暗くなる

…'を'黒くする;…'を'暗くする(blacken)

(靴墨で)〈靴〉'を'みがく

wife

『妻』,女房,奥さん,夫人

《古》(特に結婚した)女

chose

chooseの過去形

clothes

『衣服』,着物

(シーツ・毛布など)寝具,夜具(bedclothes)

fighter pilot

戦闘機の操縦士

plane

『平面』,水平面

『水準』,程度

《話》『飛行機』

(面が)平らな,平たんな

平面の,平面図形の;平面上にある

〈飛行機〉滑走する

barrel

(胴のふくれた)『たる』

(…の)1たる[の量]《+『of』+『名』》

銃身,砲身

《単数扱い》(…の)多量《+『of』+『名』》《話》

…'を'たるに入れる,たるに詰める

holiday

休日,休業日,祝祭日,公休日

《しばしば複数形で》《英》『長い休暇』

(宗教上の)聖日

休暇をとる,休暇を過ごす(《米》vacation)

countryside

『いなか』,地方,田園

《集合的に》地方の住民

boyhood

『少年時代』

《集合的に》少年たち

test

(人の能力などの)『試験』,考査,テスト

(物事の)『試験』,検済,試錬,実験《+of+名》

化学分析;試薬

=test match

…‘を'『試験する』,検査する

…‘を'化学分析する

(…の)試験を受ける,試験をする《+for+名》

Royal Air Force

英国空軍

pilot

『水先案内人』舵手(たしゅ)

(飛行機の)『パイロット』,操縦士

案内人,先導者(leader)

=pilot light

試験的な,実験的な,予備的な

《方向を表す副詞[句]を伴って》〈船〉‘の'『水先案内をする』

〈飛行機〉‘を'操縦する;〈船〉‘の'かじを取る

《方向を表す副詞[句]を伴って》(|に向けて)〈人〉‘を'案内する,導く

enough

『不足のない』,十分な

『十分な量(数)』,足りる量

『十分に』(sufficiently)

全く,すっかり

もうたくさんだ,やめてくれ(Stop!)

light

〈U〉『光,光線』;明るさ

〈U〉夜明け;日中;日光

〈C〉『明かり』(太陽・灯火など光を出すもの)

〈U〉《時にa~》光輝(brightness),(目などの)輝き

〈C〉(点火するための)火,火花

〈C〉明かり採り,採光窓

〈C〉《通例単数形で》(絵などの)明るい部分

〈U〉(…についての)知識,情報,理解《+『on』+『名』》

〈C〉(ものを見る)観点,見地;相

〈C〉この世に光を与える人;指導的な人物

…‘に'『火をつける』《+『up』+『名』+『名』+『up』》

…‘に'『明かりをつける』,‘を'照らす《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈人〉‘を'明かりをつけて案内する

〈表情など〉‘を'明るくする《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈物が〉火がつく,点火する;明かりがつく《+『up』》

明るくなる,晴れ晴れする《+『up』》

『明るい』

(色が)『薄い』

ca

circa

distinguish

…‘を'『区別する』,見分ける,識別する,(…と)…‘を'区別する《+『名』+『from』+『名』》

〈物事が〉…‘の'『特徴である』

《通例canと共に》…‘を'『はっきり見る』(『聞く』)

〈自分〉‘を'『目立たせる』,有名にする

(二つのものを)区別する,見分ける《+『between』+『名』》

choose

(多数の中から)〈人・物〉'を'『選択する』,選ぶ

〈事〉‘に'『決める』

(…の中から)『選択をする』,選ぶ《~『between』(『from』)+『名』》

欲する,望む

career

〈C〉『生涯』,(一生の)経歴

〈C〉(特に専門的訓練を要する)『職業』

〈U〉進展,進行;速力;疾走

疾走する,全速力で走る

職業としての,ぷろの

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

relatively

比較的,相対的に

《まれ》(…と)関連して;(…に)比べて,(…の)割に《+『to』+『名』》

abide

(ある状態に)とどまる;残る

住む

《まれ》…'を'じっと待つ

《否定文・疑問文で》…'を'がまんする,‘に'耐える

passion

〈U〉〈C〉『激しい感情』,情念,熱情

〈U〉《しばしばa passion》(…に対する)『熱中』,熱,強い好み《+『for』+『名』(do『ing』)》

〈C〉熱中の対象,大好物

〈U〉(;に対する)恋愛感情,松情;情欲《+『for』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》突然の激しい怒り,激怒,かんしゃく

《the P-》キリストの受難;福音書のキリスト受難の物語;受難(キリストの受難の物語に曲をつけたもの)

childhood

『幼時』,子供時代

international

『国際的な』,国家間の,万国の

国際関係の

国際競技,国際試合

国際試合出場者

relation

(またrelationship)〈U〉『関係』,関連

〈U〉血縁関係,親族関係

〈C〉親類,親戚

《複数形で》(個人・組織・国などの,相互の)利害関係《+『between』(『with』)+『名』》

《文》〈U〉話すこと;〈C〉話,物語

newspaper

(また《話》『paper』)〈C〉『新聞』

〈C〉新聞社

〈U〉新聞印刷用紙(newsprint)

thoroughly

『徹底的に』,完ぺきに,全く

fascinate

…‘を'魅惑する,魅了する,うっとりさせる

(恐怖などで)…‘を'動けなくする,すくませる

cold war

冷戦

negotiation

〈U〉〈C〉《しばしば複数形で》(物事についての人との)『取り決め』,『交渉』,話し合い《+『with』(『between』)+『名』〈人〉+『about』(『for,on,over』)+『名』》

〈U〉(手形などの)換金,譲渡

〈U〉《話》(障害・因難などの)克服

nuclear

『核の』,細胞核の

[『原子』]『核の』

missile

『ミサイル』,ロケット弾

《文》飛び道具(石,矢.投げやりなど)

proxy

〈U〉(…の)代理,代理権;〈C〉代理人《+『for』+『名』》

〈C〉委任状

Soviet Union

《the~》『ソビエト連邦』(15の共和国より成る世界最大の国で公式名はthe Union of Soviet Socialist Republics(ソビエト社会主義共和国連邦);首都はMoscow) 1991年に崩壊 略は USSR

Angola

アンゴラ(南西アフリカの共和国;首都はLuanda)

Afghanistan

アフガニスタン(アジア南西部にある共和国;首都はKabul)

decide

〈人が〉〈論争・問題など〉'を'『解決する』

〈人が〉『決心する』

〈物事が〉…'を'決定する

〈物事が〉〈人〉‘に'決意させる,決定させる

『決定する』

(…に不利な,有利な)判決を下す《+『against』(『for』,『in favor of』)+『名』》

quite

『全く』,完全に

『かなり』,相当に,ずいぶん

ほんとうに,実際に,真に

early

(時間・時期が)『早い』,『初期の』

昔の

(普通より,予定より)早い

近い将来の

(時間・時期的に)『早く』

(予定・ふだんより)早く

age

〈U〉(一般に)『年齢』,寿命;〈C〉(個々の)『年齢』,年

〈U〉成年(おとなとしての資格・権利を得る年齢;通例18または21歳)

〈U〉『老齢』;《集合的に》老人たち

〈U〉(人生の)『一時期』;〈C〉世代(generation)

〈U〉〈C〉《しばしばA-》(歴史上の)『時代』

〈C〉《話》長い間

年をとる,ふける;〈物が〉古くなる

〈年〉'を'とらせる;〈物〉'を'古びさせる

announce

…'を'『発表する』,公表する

…‘の'来訪(到着,出席)を大声で告げる;〈食事〉‘の'用意ができたことを大声で知らせる

〈物事が〉…'を'示す

(ラジオ・テレビで)〈試合など〉‘の'アナウンスをする

アナウンサーとして勤める(働く)

deny

…‘を'『否定する』,否認する

《『deny』+『名』+『名』=『deny』+『名』+『to』+『名』》〈人・自分〉‘に'…‘を'与えない(許さない)

daddy

(小児語で)『おとうちゃん』

clever

『リコウな』,頭のよい,才気のある,気のきいた

『器用な』,じょうずな(skillful)

laughter

『笑い』,笑い声

ambition

『大望』,野心,野望

〈C〉大望(野心)の対象(目的)

sealed

密封した;印を押した

enter

…‘に'『入る』,入り込む

〈弾丸などが〉…‘を'突き通す,‘に'入り込む(penetrate)

…‘の'『一員となる』,‘に'入る;…‘に'参加する

(…に)〈人〉‘を'入学させる;(競争などに)〈人・動物など〉‘を'参加させる《+『名』+『in』(『for』)+『名』》

(…に)…‘を'記入する,登録する《+『名』+『in』(『into, on』)+『名』》

〈新しい生活・局面など〉‘に'入る

〈異議など〉‘を'正式に申し出る

『入る』

登場する

British

『英国の』;英国人の

英国民(人)

foreign

『外国の』;外国からの;外国との

《名詞の前にのみ用いて》異質の,外部からの

《補語にのみ用いて》(…に)無縁の,(…と)全く異なる《+『to』+『名』》

service

〈U〉〈C〉(…に対する)『奉仕』,尽力,貢献《+『to』+『名』》

〈C〉〈U〉(水道・交通などの)『公共事業』,施設

〈C〉〈U〉(宗教上の)儀式;礼拝

〈C〉(官公庁の)農局,部門;UU〉《集合的に》(ある部局の)職員

〈C〉(陸・海・空)軍;〈U〉軍務,兵役《the services》軍事力

《複数形で》〈医師・弁護士などの)業務,奉仕

〈U〉(ホテル・食堂などの)『サービス』,客扱い

〈U〉(製品などの)修理天検,アフターサービス

〈U〉(人・物が)役立つこと;有用,有効

〈C〉(食器などの)一式,一組

〈C〉〈U〉(テニス・バレーなどの)サーブ[の順番]

〈C〉〈U〉(令状などの)送達

〈機械など〉‘を'修理点検する,‘の'アフターサービスをする

…‘に'サービス(電気・ガスなど)を供給する

=serve

サービス[業]の

使用人用の

軍の

apply

(…に)…'を'『適用する』,応用する《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

(…に)…'を'『当てる』,当てがう《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈心・努力など〉'を'傾ける,注ぐ《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

…'を'作用させる,動かす

(…に)『適用される』,当てはまる《+『to』+『名』》

申し込む,出願する;(…に…を)申し込む《+『to』+『名』+『for』+『名』》

number

〈U〉〈C〉(数えて得られる)『数,数量』

〈C〉(概念としての)『数,数字』

〈C〉『番号』

〈C〉(演奏会や演劇の)番組,出し物;曲目

〈C〉(雑誌の)号

〈U〉(文法で)数(すう)

《複数形で》数の上の優勢

《複数形で》算数

〈C〉《単数形で》《話》(商品としての)洋服の1点;商品,売り物

〈C〉《単随形で》《俗》女の子

…‘を'数える

(…の中に,…として)…‘を'含める,加える《+『among』(『with, as』)+『名』》

…‘に'番号をつける

…‘の'数となる

《しばしば受動態で》…‘の'数を制限する

総計(…に)なる《+『in』+『名』〈数〉》

suggest

<考え・計画など>‘を'『提案する,』言い出す

〈物事が〉…‘を'『連想させる,』思い起こさせる

…‘を'『それとなく示す』

induct

(正式に)(…に)〈人,特に僧〉‘を'就任させる《+『名』〈人〉+『into』+『名』》

(…に)〈人〉‘を'入会させる,軍隊に入れる《+『名』+『into』+『名』》

elite

《the ~》《複数扱い》えり扱きの人々,エリート,精鋭

〈U〉エリート活字

exhilarate

〈人〉‘を'うきうきさせる,陽気にさせる

incredible

『信じられない』,信用できない

途方もない,驚くべき(surprising)

job

『職』,勤め口;(職としての)仕事

(しなければならない)『仕事』;職務

難しい(骨の折れる)仕事

手間(賃)仕事をする

(株の)仲買をする

(公職を利用して)私腹を肥やす

〈商品〉‘を'卸売りする;〈株〉‘を'仲買する

(…に)…‘を'下請けに出す《+『out』+『名』+『to』+『名』》

status

〈C〉〈U〉『地位』,身分;資格

〈U〉高い地位,

〈C〉『状態』,事態

myself

《強意用法》《Iと同格に用いて》『私自身』

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私自身を(に)』,自分を(に)

suit

〈C〉『スーツ』

〈C〉《複合語を作って》(…用の)服

〈C〉『訴訟,』告訴(lawsuit)

〈C〉(カードゲームで)同種のカードの一組;同種のカードの持ち札

〈U〉〈C〉嘆願,懇願

〈U〉《古》求愛,求婚;嘆願

〈C〉(…の)一組,一そろい《+of+名》

…‘に'『適する,』合う

《しばしば受動遠で》(…に)…‘を'合わせる,適応させる

〈人〉‘に'『似合う』

〈人〉‘に'都合がよい,‘を'満足させる

適する,合う

似合う

都合がよい

shoe

『靴』;《英》短靴

靴形の物;(馬の)てい鉄(horseshoe);(杖・棒の)石突き;(自動車の)タイヤの外包み;(ブレーキの )輪止め;(そりの)すべり金

…‘に'靴をはかせる;〈馬〉‘に'てい鉄を打つ

…‘の'先端(表面)に金具をつける

revel

(…を)大いに楽しむ《+『in』+『名』(do『ing』)》

《古》どんちゃん騒ぎをする

酒宴,どんちゃん騒ぎ

amazing

驚くべき,びっくりさせるような

access

〈U〉(人・物・場所への)『接近』《+『to』+『名』》

〈C〉(…へ)接近する手段(方法)《+『to』+『名』》

〈U〉(…への)接近(入場)の権利(機会)《+『to』+『名』》

《an ~》《文》(病気の)突発;(怒り・激情の)爆発《+『of』+『名』》

event

(特に重要な)『でき事』,事件;行事

(スポーツの)『種目』;勝負,試合

《文》成り行き,結果

travel

(特に遠くへ)『旅行する』

〈セールスマンなどが〉(…の)注文取りに出る,外交をして回る《+for+名》

〈視線・気持ちなどが〉移る,移動する

《副詞[句]を伴って》〈音・光などが〉伝わる,進む

(…と)つきあう《+with(in)+名》

《俗》すばやく走る,進む

〈ある場所〉‘を'『旅行する』

〈ある距離〉‘を'行く,進む

〈U〉旅行すること,旅行

《複数形で》(特に外国への)旅行

strip

…‘を'『裸にする』;(…を)…からはぎ取って裸にする《+名+of+名》

(…から)…‘を'『取り去る』,はぎ取る《+名+off(+off+名)+from+名》

(権利・栄誉・持と物などを)〈人など〉‘から'『奪う』,剥奪する《+名〈人〉+of+名》

〈ボルト・ギア・ねじなど〉‘の'ねじ山をすり減らす

服を脱ぐ,裸になる《+off》

Middle East

中東(西はリビアから東はイラク・サウジアラビアまでの地域,時にはトルコ・イラン・アフガニスタン・パキスタンを含む)

peace

『平和』

《しばしばP-》『講和』[『条約』]

《通例the ~》(社会の)『治安』,秩序

(場所の)静けさ,穏やかさ

(心の)静けさ,穏やかさ

process

(自然の)『作用』,過程

(物事の)『手順』,方法

(技術上の)製法,工程

召喚状,出頭令状;訴訟過程

(動植物の組織の)隆起,突起

加工(処理,調整)した

〈食品〉‘を'加工する

〈写真フイルム〉‘を'現像する

〈資料〉‘を'コンピューターにかける

…‘を'一定の手順で処理する,(整理する,調査する)

section

〈C〉(全体を構成する個々の)『部分』,部品;(全体の中で特定の用途・機能・特徴を持った)部分,部門

〈C〉(内部構造を児す)断面図;切断面

〈U〉切断すること,(外科の)切開;〈C〉(顕微鏡などで検査する組織の)切片

〈C〉《米》セクション(郡区(township)の36分の1に当たる1平方マイル(640エーカー)の土地区画の広さ)

…‘を'区分(分割)する

…‘の'断面[図]を作る

ministry

〈U〉《the~》牧師の職

《the~》《集合的に》聖職者,牧師(clergy)

〈C〉(英国・欧州諸国・日本などの)『省』;省の建物

〈C〉《通例単数形で》大臣(公使)の職(任期)

〈C〉《しばしばthe M-》『内閣』,閣僚たち

secretary

(個人・会社などの)『秘書』《+『to』(『of』)+『名』》

(官公庁などの)『書記』[『官』],秘書官

《S-》《米》長官;《英》大臣

(本箱付きの)書き物机

negotiate

(人と)〈物事〉‘を'『取り決める』,『協定する』《+『名』+『with』+『名』〈人〉》

〈小切手・手形・証券など〉‘を'売却する,換金する

《話》〈障害・因難〉‘を'うまく乗り越える,切り抜ける

(人と物事について)取り決める,協定する《+『with』+『名』〈人〉+『about』(『for,on,over』)+『名』》

Kabul

カブール(アフガニスタン共和国の首都)

serve

〈人が〉〈人〉‘に'『仕える』,‘の'役に立つ;〈社会など〉‘に'尽くす

〈神・君主など〉‘に'仕える,服従する

(公職・兵役などで)〈ある期間〉‘を'『勤める』,〈判決・刑罰など〉‘に'『服する』

〈要求など〉‘を'満たす,〈目的など〉‘に'かなう

〈物が〉(…として)〈人〉‘の'役に立つ《+『名』〈人〉+『as』(『for』)+『名』》

〈食事・飲物など〉‘を'出す,〈人〉‘に'配膳する

(規則的にまたは引き続いて)(…を)…‘に'供給する《+『名』+『with』+『名』》

(テニス・バレーなどで)〈ボール〉‘を'サーブする

(人に)〈令状など〉‘を'送達する《+『名』+『on』+『名』〈人〉》;(令状などを)〈人〉‘に'送達する《+『名』〈人〉+『with』+『名』》

(また『service』)〈動物が〉…‘と'交尾する

(…として…のもとで)『仕える』,勤務する《+『under』(『at, on』)+『名』+『as』+『名』》

『役立つ』,利用できる

『給仕をする』,食事をすすめる

〈天候・時間などが〉都合がよい

(テニスなどで)ボールをサーブする

(テニスなどの)サープ[の番],サープの仕方

transport

(ある場所からある場所へ)…‘を'『輸送する』,運搬する《+名+from+名+to+名》

《文》《受動態で》(…で)…‘を'夢中にする,有頂天にする《+名+with+名》

〈罪人〉‘を'流刑にする

〈U〉輸送,運送,輸送(交通)機関(transportation)

〈C〉(軍隊や軍需品を運ぶ)輸送船,輸送機

warlord

(特に好戦的な)将軍

督軍(とくぐん)(1920年‐30年代の中国の省の軍政長官)

mountain

『山』

《the…Mountains》…『山脈』

《a~》山(のような…),(…の)山《+『of』+『名』》

《a~》多数(の…),多量(の…)《+『of』+『名』》

hideaway

人目に付かない場所,隠れ場所

eradicate

…を根絶する,完全に取り除く

surround

…‘を'『囲む』,取り巻く

(…で)…‘に'『囲いをする』《+名+with+名》

(窓回りなどの)装飾的な枠取り;(じゅうたんと壁との間の)ほり敷物

(ある区域・範囲を)取り囲む物

special

『特別な』,並はずれた,例外的な

(他と異なって)『特殊な』,特別な

(人・物事に)『独特の』,専門の

特別な物(人)

《米話》…の)(値引きした)サービス品,特価[品]《+『on』+『名』》

(テレビなどの)特別番組;臨時列車

force

〈U〉(物理的な)『力』,勢い;体力

〈U〉『暴力』,腕ずく

〈C〉《集合的に》(共通の目的・活動のための)集団,隊

〈C〉《しばしば複数形で》『軍隊』,部隊

〈C〉(社会的)勢力;有力な人物

〈U〉(精神あるいは知性の)力

〈U〉『影響力』,効果

〈U〉(言葉の)意味,真意

〈人〉‘に'『強いる』,無理を言う

(…から)…‘を'力ずくで手に入れる《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

…‘を'むりに押し出す

(容器などに)…‘を'むりに押し込む《+『名』+『into』+『名』》

(人に)…‘を'『押しつける』《+『名』+『on』(『upon』)+『名』〈人〉》

〈植物〉‘を'促成栽培する

escort

〈C〉(保護・案内・礼儀のための)『付き添い』,護衛者,(特に,パーティーなどで)女性に付き添う男性;《集合的に》(兵士・軍艦などの)武装護衛隊,(警官の)護衛

〈U〉案内;保護,護衛,護送

(ある場所まで)〈人〉‘に'『付き添って行く』《+『名』〈人〉+『to』+『名』》

〈軍艦など〉‘を'護衛する

themselves

《強意用法》《[代]名詞と同格に用いて》『彼ら自身』,彼女ら自身,それら自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語》『彼ら自身を(に)』,彼女ら自身を(に),それら自身を(に)

platoon

(兵隊・警察官・消防夫の)小隊(中隊(company)を作る)

(アメリカンフットボールで)それぞれ攻撃・防御のどちらかを受け持つ一団

royal

《しばしばR-》『王の』,女王の,王室の

王(女王)に属する,王(女王)に仕える

王(女王)から与えられる

王(女王)にふさわしい,威厳のある,壮麗な,堂々たる

marine

『海の』,海洋の;海産の,海洋に住む

海事の;航海[用]の;船舶[用]の

〈U〉《集合的に》(一国の)『船舶』

〈C〉『海兵』;《通例M-》『米国海兵隊員』(the Marine Corpsの一員)

exciting

(物事が)『興奮させる』

interesting

(物事が)『興味を起こさせる』,おもしろい

cadre

(組織の中核をなす)幹部集団,中核グループ

incredibly

信じられないほど

close-knit

(信念・行動の上で)緊密に結ばれた,堅く団結した

community

〈C〉(文化的・歴史的遺産を共有する)『共同会社』,地域会社・共同体;(共通の特質・利害を持つ人たちによる)社会,…界

《the ~》『一般社会』,公衆(the pubic)

〈U〉(財産などの)共用,共有(思想・利害などの)共通,一致《+『of』+『名』》

〈C〉(植物の)軍落,(動物の)群生

pinnacle

〈C〉(教会などの)小尖塔

〈C〉(山の)高くとがった山頂,峰(peak)

《the~》(成功・名声などの)絶頂,頂点(acme)《+『of』+『名』》

…‘を'高い所に置く

…‘に'尖塔をつける

post

〈C〉(木・金属・石などの)『柱』,『支柱』,くい

《the ~》(競馬の)出発標,決勝標

〈C〉《話》(ラグビーなどの)ゴールポスト(goalpost)

(柱・壁などに)〈掲示物〉‘を'『張る』,張り出す《+『名』〈掲示物〉+『on』+『名』》;(掲示物を)〈柱・壁など〉‘に'張る《+『名』+『with』+『名』〈掲示物〉》

(掲示して)…‘を'公表する,公示する

《通例受動態で》(…として)…‘を'掲示(発表)する《+『名』+『as』+『現分』(過分)》

New York

『ニューヨーク州』(米国北部東海岸の州;州都はAlbany;《略》『N.Y.,NY』)

(また『New York City』)『ニューヨーク市』(米国New York州南東端ハドソン河口の港市;《略》『N.Y.C』)

Germany

『ドイツ』(第二次世界大戦後1949年東西両ドイツに分割された)

Norway

ノルウェー(スカンジナビア半島の西半分を占める王国;首都はOslo)

various

『互いに異なる』,いろいろな,さまざまの

《名詞の前にのみ用いて》『いくつかの』;多くの

Security Council

(国際連合の)安全保障理事会

delegation

〈U〉『代表派遣』,代表任命

〈C〉《集合的に》『代表団』,派遣団

responsibility

〈U〉『責任があること』

〈C〉『責任を負うべき事』(『物』),責務

specialty

専門,専攻

特色,特性

特製品,特別品

issue

〈U〉(印刷物などの)『発行』;(法令などの)発布,公布《+『of』+『名』》

〈C〉『発行物』,号,版

〈U〉(…の)流出《+『of』+『名』》;〈C〉流出物

〈C〉『問題』,『問題点』

〈U〉《古》《集合的に》子,子孫

〈C〉《まれ》(…の)結果,なりゆき《+『of』+『名』》

(…から)『出てくる』,流れ出る《+『from』+『名』》

(…に)由来する,(…から)起こる《+『from』+『名』(do『ing』)》

《古》(結果的に)(…に)なる《+『in』+『名』》

〈命令など〉‘を'出す,発令する;…‘を'公布する

〈雑誌など〉‘を'『発行する』

(人に)…‘を'支給する《+『名』〈物〉+『to』+『名』〈人〉》;(衣料・食糧などを)〈人〉‘に'支給する《+『名』〈人〉+『with』+『名』〈物〉》

wish

《現在の反対への願望を表して》《wish+that『節』》…『であればよいのにと思う』

《過去の事実と反対の仮定・想像を表して》《wish+that『節』》…『であればよかったのにと思う』

…‘を'『望む』,したい

《『wish』+『名』〈人〉+『名』=+『名』+『to』+『名』〈人〉》〈人〉に〈あいさつ,幸運を祈る言葉など〉‘を'『述べる』,言う,祈って言う

《実現の可能性がある願望》…であればよいと思う

(…に)…‘を'押しつける,無理して頼む《+『名』+on(upon)+『名』》

(…を)『望む』,ほしがる《+for+『名』》

(…に)願いをかける《+on(upon)+『名』》

〈C〉〈U〉『願い』,願望,希望

〈C〉《複数形で》(人の幸福などを願う)『祈願』,好意

〈C〉『望みの物』,願いごと

above

《方向》《fly,go,riseなどの移動を表す動詞と結びついて》…『の上方へ』,より高いところへ

《場所・位置》…『の上に』,の上方に,さらに高いところに(の)

…『の上流に(で)』,の上手(かみて)に,の北方に,のもっと先(遠く)に

《数・量・程度》…『以上に』,にまさって

《be動詞と結びついて》…『の力の及ばない』,を越えて(beyond)

『上方に(を)』;頭上に高く;上流に

天に,空に

(特に地位において)高位に

(本・ページの)『前に』,前文に

前述の,上述の

前述(上述)のこと

weapon

『武器』,兵器

『攻撃(防御)手段』

mass

〈C〉(一定の形をもたない物に用いて)…の)『固まり』,集まり《+『of』+『名』》

〈C〉『多数』,多量(の…)《+『of』+『名』》

〈C〉《the ~》『大部分』(の…),(…の)主要部《+『of』+『名』》

〈U〉(物体の)大きさ,かさ

《the masses》『一般大衆』,庶民

〈U〉質量(物体の基本的性質を表す量)

〈人・物〉‘を'集める,一団にする

〈人・物が〉一かたまりになる,一団となる

大衆の,一般に付及した

大規模な

destruction

『破壊』[行為]

破壊された状態,破滅,絶滅

破壊手段,破壊をもたらすもの

sanction

〈U〉(支配者・当局の)『認可』,許可,裁可《+『of』+『名』》

〈U〉(一般に)(…の)承認,支持《+『for』+『名』》

〈C〉《複数形で》(国際法で,国際法違反国に加える)『制裁』

〈C〉(正式の)処罰,制裁;(道徳律などの)拘速[力]

〈支配者・当局が〉…‘を'認可する,裁可する,許可する《+『名』(do『ing』)》

(一般に)…‘を'承認する,支持する;〈…すること〉‘を'承認する《+do『ing』》

oblige

〈人〉‘に'『義務を負わせる』,強制する

〈人〉‘に'親切にする,‘の'願いをかなえる

disarm

…‘の'武装を解く

〈人〉‘の'敵意(疑い,恐怖など)を取り払う;(敵意などを)…‘から'取り去る《+『名』+『of』+『名』》

武器を捨てる;〈国家が〉軍備を縮小(撤廃)する

itself

《強意用法》《名詞と同格に用いて》『それ自身』,『それ自体』,そのもの

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『それ自身を』(『に』),それ自体を(に)

chief

(組織・集団の)『長』;長官,局(部,課)長;(部族の)長

『最高位の』,長である

『最も重要な』,おもな(most important; main)

negotiator

交渉者,協定者

(小切手などの)譲渡者

subject

(思考・議論・研究などの)『主題』,問題,議題,話題《+of+名》

『科目』,教科,学科

(文法で)『主語』,主部

臣下,家来;(特に君主国の)国民,臣民

(批判・実験などの)対象となる人(物)

(楽曲,特にフーガの)主題

『支配を受ける』,従属する

《補語にのみ用いて》《be subject to+名》(…を)『受けやすい』,(…に)かかりやすい

《補語にのみ用いて》《be subject to+名》)…に)『頼っている』,(|を)条件とする

(…に)〈国・人など〉‘を'『従わせる』《+名+to+名》

〈人・物など〉‘に'(いやなことなどを)『受けさせる』,経験させる《+名+to+名》

steep

『傾斜の急な』,急勾配(こうばい)の

《話》極端な,途方もない

anyway

=anyhow

tour

(数か所に立ち寄る比較的長期の)(…の)『観光旅行』《+around(《英》round)(through,in,of)+名》・(特に,見学,観光などの)(…の)『小旅行』《+around(《英》round)(through,in,of)+名》・(劇団の)巡業,演奏旅行・(外地の一定の場所での)服務期間・…を旅行する・

(…を)旅行する《+at(in,through,around(《英》round))+名》

dramatic

『劇の』,演劇の,劇に関する

『劇的な』,感動的な,印象的な

芝居がかりの

diplomacy

外交

外交的手腕,人扱いの手腕,駆け引き

several

『いくつかの』,数個(人)の

《文》《しばしばone's~》それぞれの,めいめいの,別々の

数人,数個

resolution

〈U〉『決心』(『決定』)すること;〈U〉『決意』,誓い

〈C〉(集会・議会などの)『決議』,決議案

〈U〉強固な意志,不屈

〈U〉(問題などの)解決,解明,解答《+『of』+『名』》

〈U〉(…の)分解,分析《+『of』+『名』》

condemn

(…であると)〈人・過失など〉'を'『非難する』,とがめる(blame)《+『名』〈人〉+『for』+『名』》

〈人〉'を'『有罪と決定する』,‘に'刑を宣告する(sentence)

(ある状態に)〈人など〉'を'追いやる,運命づける(doom)

〈品物など〉'を'廃棄処分に決める;〈品人など〉'を'分治と宣告する

《米》〈物・土地など〉'を'収用する,'を'没収を宣集する

〈人〉'を'罪(やましさ)を証明する

attack

…'を'『襲う』,『攻撃する』;(ゲームで)…'を'攻める

(演説・文書などで)…'を'『非難する』,攻撃する

〈病気・不運などが〉…'を'襲う,冒す

〈仕事など〉‘に'勢いよく取りかかる,着手する

『攻撃をする』

〈U〉〈C〉(…に対する)『攻撃』;(ゲームの)攻め;非難《+『on』(『upon, against』)+『名』》

〈C〉発病,発作

〈U〉(仕事への)着手,開始

deeply

『深く』

(色が)濃く

(声が)太く,(音調が)低く

(程度が)非常に,深く

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

worst

『最も悪い』,いちばんひどい,最悪の

(badly, illの最上級)『最も悪く』,いちばんひどく

『最も悪い事(物)』,最悪の事態

experience

〈U〉(…の)『経験』,体験《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『経験(体験)したこと』

…‘を'『経験(体験)する』

although

…『ではあるが』,…とはいいながら,…だが(though)

hour

〈C〉(60分としての)『1時間』(《略》h,H,hr,複hrs)

〈C〉(時計で示される)『時刻』,時

〈C〉(ある事をする)特定の時間,定刻

〈C〉(一般的な)時,時間

《複数形》勤務(営業)時間

〈C〉1時間の道のり

〈C〉(授業の)1時間,1時限;(大学などの)履習単位(1週間の授業時間数)

《the~》現在

penthouse

ひさし,差し掛け屋根

(ビルの屋上などに作った,通例テラスつきの)屋上住宅

union

〈U〉(…の,の間の)『結合』,合同,合併;調和,一致《+of(between)+名》

〈C〉『結合したもの』,結合体,統一組識

《the U-》アメリカ合衆国;(南北戦争時に)連邦政府側についた北部諸州

《the U-》英連合王国(1706年イングランドとスコットランドが合併)

〈C〉『労働組合』同盟,ユニオン

〈C〉〈U〉結婚[生活]

〈C〉連合旗章(米国国旗の白星;英国国旗の3本十字の三国連合旗章など)

〈C〉(機械の部品をくなぐ)接合管

square

『正方形』;四角な物;(チェス・チェッカーなどの盤の,正方形の)目,ます目

(四角い)『広場』(街路の交差点にあって,しばしば中央に植木や芝などが植えてあり,小公園になっている);《おもに英》広場の回りの建物(街路)(《略》Sq.)

(四方を街路で囲まれた方形の)一区画,ブロック

直角定規,かね尺

(数の)『2乗』,平方(《略》sq.)

《俗》旧式な人

『正方形の』,四角な,直角の,直角をなす

角ばった,がっかりした

『平方の』,2乗の(《略》『sq.』)

《補語にのみ用いて》対等の,五分五分の(even);貸し借りにない

正直な(honest),公正な(fair),正しい(just)

率直な,はっきりした,きっぱりした(direct)

実質のある,十分な

《俗》しゃちほこばった

=squarely

…‘を'正方形(四角)にする;直角にする

…‘を'正方形(四角)に区切る《+『off』+『名』,+『名』+『off』》

〈肩・ひじなど〉‘を'張る

(人と)〈勘定〉‘を'決済する,清算する《+『名』〈勘定〉+『with』+『名』〈人〉》

(…と)…‘を'一致させる,適合させる《+『名』+『with』+『名』》

《受動態で》〈数〉‘を'2乗する;〈ある形・図形など〉‘の'平方積(面積)を求める

〈人〉‘を'買収する,抱き込む,…‘に'わいろを使う

〈試合の得点〉‘を'同点にする

(…と)一致する,適合する《+『with』+『名』》

single

《名詞の前にのみ用いて》『たった一つ』(『一人』)『の』,単独の;《否定文で》ただ一つ(一人)(もない)

《名詞の前にのみ用いて》『一人用の』・『独身の』・《名詞の前にのみ用いて》個々の,別々の

単一の,単式の;(花が)一重咲きの,単弁の

《英》(切符が)片道の

〈C〉一人,1個;独身者

〈C〉《話》(ホテルの部屋,船室,列車寝台などの)一人用

〈C〉(野球で)シングルヒット,単打

《複数形で》(テニスなどの)シングルスの試合,単試合

《英》片道切符

《複数形で》《話》1ドル(ポンド)札

…‘を'1人(1個)だけ選び出す《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

(野球で)シングルヒットを打つ

imagine

…‘を'『想像する』,思い描く

《『imagine』+『that節』》…‘と'『思う』

《『imagine』+『wh-節』(『句』)》…かどうか‘を'推測する

想像する,考える,推測する

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

meant

meanの過去・過去分詞

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

London

ロンドン(英国の首都)

《the City of ~》首都ロンドンの商業(金融)中心地である旧市部(他の区とは違った権限を持つ;略称 the City)

sabbatical

《まれ》安息日の

=sabbatical year

inchoate

始まったばかりの,未発達の,未組織化の

inarticulate

(発音・言葉が)不明りょうな

(人が)はっきり物を言えない

(意見・気持ちなど)はっきり言い表せない

(動物などが)口がきけない

(動物が)無関節の

exhaust

《しばしば受動態で》(…で)〈人〉‘を'『疲れ果てさせる』,消耗させる《+『名』〈人〉+『by』(『from, with』)+『名』(do『ing』)》

《しばしば受動態で》〈蓄え・体力など〉‘を'『使い果たす』

…‘を'研究し尽くす,論じ尽くす

(…から)〈空気・水・ガスなど〉‘を'抜き出す,からにする《+『名』+『from』+『名』》

(空気・水・ガスなどを)…‘から'抜き出す《+『名』+『of』+『名』》

〈U〉(エンジンなどからの)排気

(またexhaust gas, exhaust fumes)〈U〉排気ガス

(またexhaust pipe)〈C〉排気管

disillusion

〈人〉‘に'迷いを覚まさせる;…‘を'幻滅させる;正気に返らせる

=disillusionment

finger

(手の)『指』

指の形をしたもの;(手袋の)指;(メーターなどの)指針

指幅(びん入りの酒の量を測るときなど)

…‘に'指で触れる,‘を'指でいじる

〈楽器など〉‘を'指でひく,つまびく

Foreign Office

外務省

generous

『気前のよい』;『心が大きい』,『寛容な』

大きい;豊富な,十分な

unpaid

未払いの,未納の

無給の,無報酬の

remain

『残る』,存続する

『居残る』,留まる;滞在する

『相変わらず』(…)『である』

残っている

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

diplomatic

《名詞の前にのみ用いて》『外交の』,外交上の

外交的手腕のある,駆け引きのうまい

古文書学の

join

〈二つ以上のもの〉‘を'『つなぐ』,結合する《+『名』+『together』(『up』)》;(…に)…‘を'つなぐ《+『名』+『to』(『onto』)+『名』》

(線などで)〈二つ以上のもの〉‘の'間を結ぶ(つなぐ)《+『名』+『by』(『with』)+『名』》

(友情・結婚などで)〈人〉‘を'結びつける《+『名』+『in』+『名』》

〈川・道などが〉…‘と'いっしょになる,合流する

〈会など〉‘に'『加入する』

(…で)〈人〉‘の'『仲間に入る』,‘と'いっしょになる《+『名』〈人〉+『in』(『for』)+『名』,+『名』〈人〉+『in』do『ing』》

(…に)『加わる』《+『in』+『名』〈事〉

+『in』 『with』+『名』〈人〉》

(人と…を)『ともにする』《+『with』+『名』〈人〉+『in』+『名』(doing)》

〈川・道などが〉『いっしょになる』,合流する

接合箇所(点,面,線);継ぎ目

administration

〈U〉『行政』,統治

〈U〉『管理』,経営

〈C〉行政機関(省,庁,局など);《the A-》《米》連邦政府(《英》the Government)

《総称して》(大学・団体などの)管理者側,当局者,教務部

〈U〉(裁き・処罰・法冷・儀式などの)執行,施行

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

pivot

(機械の)旋回軸

中心人物;要点,かなめ

旋回

(…を軸にして)旋回する;回転する《+『on』(『upon』)+『名』》

《『pivot on』(『upon』)+『名』》…によって決まる,…に左右される

…‘を'旋回軸の上に恥く;…‘に'旋回軸をつける

deliver

(人・場所に)〈手紙・荷物など〉'を'『配達する』,届ける;〈伝言など〉'を'伝える《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈打撃・攻撃など〉'を'『加える』;〈球〉'を'投げる《+『名』+『to』+『名』》

〈意見など〉'を'『述べる』,〈判決など〉'を'申し渡す

(…から)〈人〉'を'『朽う』,解放する《+『名』+『from』+『名』》

(…に)…'を'引き渡す《+『名』+『to』+『名』》

〈子〉'を'分娩(ぶんべん)させる;〈妊婦〉‘に'分娩させる

stage

(劇場・ホールなどの)『舞台』・on stage 舞台上で・《無冠詞》・off stage 舞台の陰で 《無冠詞》:ステージ;演壇;《the~》演劇;俳優業,演劇(舞台)の仕事

(事件・活動などの)『舞台』,場所

(発達などの)『段階』,時期

(駅馬車などの止まる)駅,宿場;休憩地;(旅行における休憩地間の)旅程,行程

=stagecoach

(多段ロケットの)段

〈劇〉‘を'『上演する』,〈試合など〉‘を'公開する

(特に劇的に)…‘を'実行する,やってのける

government

〈C〉《集合的に》《しばしば『Government』》(国家・都市・その他の政体を支配する)『政府』,行政府,内閣

〈U〉『政体』,政治体制

〈U〉(…の)『統治』,政治,行政《+『of』+『名』》

〈U〉(…の)管理,運営《+『of』+『名』》

〈C〉(各種機関の)理事会,執行部

somewhat

『幾分か』,少し

reluctantly

『いやいやながら』,不承不承に(unwillingly)

official

『公務』[『木』]『の』,職務[上]の

『公式の』,正式の(formal);公認の

お役織式の

『公務員』,役人(会社などの)『職員』,役員

inquiry

(…についての)『質問』,問い合わせ《+『about』+『名』》

(…の)『調査』,研究《+『into』(『about, on』)+『名』》

intelligence

『知能』,知力,理解力;知恵,そう明

(国家的に重要な)『情報』,知識

情報部,謀報機関

limited

限られた,狭い

《米》(鉄道・バスなどが)特別の,特急の

《英》(会社が)有限の(《米》incorporated)

特急列車(バスなど)

testify

〈人が〉(法廷で)『証言する』,(一般に)証言する;(…に不利な,有利な)証言をする《+against(for, in favor of)+名》

〈人が〉(…を)保証する,立証する《+to+名(doing)》

〈物事が〉(…の)証拠となる,(…を)示す《+to+名》

《testify+that-節》(法廷で)〈人が〉…である‘と'『証言する』;〈物事が〉…‘という'証拠となる

secret

『秘密の』,人目につかない

《名詞の前にのみ用いて》(人・組織などが)秘かに活動する,(感情などが)表に出ない

《補語にのみ用いて》《話》(人が)(…を)ないしょにする《+『about』+『名』》

『秘密』[の事],隠し事,ないしょの話

神秘,不思議

《単数形で》(…の)『秘けつ』,かぎ《+『of』+『名』(do『ing』)》,(…への)秘けつ《+『to』+『名』》

testimony

〈C〉〈U〉(法廷の証人台での)『証言』

〈U〉(…の)証拠,しるし《+of+名》

(信仰などの)公然とした表明

exaggerate

…‘を'『誇張する』,大げさに言う(考える)

誇張する,大げさに言う

clear

『晴れた』;明るい(bright)

『透き通った』,透明な

(形・輪郭などが)『はっきりした』,くっきりした

(音が)はっきり聞こえる(聞き取れる)

『分かりやすい』,あいまいさのない

《補語にのみ用いて》はっきり知っている,確信している

明せきな,理路整然とした

妨害(支障)のない

汚れ(しみ,きず)がない

《補語のみ用いて》(…を)免れた,(…が)ない,(…から)解放された《+『of』+『名』》

《名詞の前,時に名詞の後に用いて》丸々の;正味の

はっきりと,明瞭に,明確に

(…から)離れて《+『of』+『名』》

全く,まるまる

(…を)…‘から'『取り除く』,片付ける;(人を)…‘から'立ち去らせる《+『名』+『of』+『名』》

(…から)〈物〉'を'『取り除く』,片付ける;(…から)〈人〉'を'立ち去らせる《『名』『+『from』(『out of』,『off』)+『名』》

'を'きれいにする,清らかにする;…を明るくする

…‘に'触れないで越す

(罪・疑い・責任などから)…'を'逃れさせる』,免除する《+『名』+『of』+『名』》

〈議会・税関・手形交換所など〉'を'すんなりと通過する,‘の'許可を簡単に得る

《話》…'を'まるまるもうける,‘の'純益を上げる

〈負債〉を清算する,〈手形〉を釧済する;〈小切手〉を現金化する

『明るくなる』;澄む

消え去る,過ぎ去る

(じゃま物のない)開けた場所,あき地

indeed

《文全体または前の語を強調して》『実に』,全く

《前に言ったことを確認あるいは強調して》実は,事実はそれどころか

《譲歩を表して》『なるほど』,いかにも

『まさか』,まあ,ほんとうかい

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

internal

『内側の』,内部にある

『国内の』(domestic)

内からとる,内用の

assessment

〈U〉評価,査定;(環境などの)状況判定

〈C〉評価額,課税額

pose

(絵や写真のモデルとして)『姿勢をとる』《+『for』+『名』》

(特に他人に印象づけようとして)気どる;(…の)ふりをする《+『as』+『名』》

〈モデルなど〉‘に'姿勢をとらせる;〈被写特など〉‘を'適当な位置に配する

〈『難問など』〉‘が'生じる

〈要求・質問など〉‘を'述べる,提出する

(絵や写真のためにとる)『ポーズ』,『姿勢』

(人に見せるための)ポーズ,見せかけ,気どり

threat

『脅し』,脅迫

(…の)(悪い)『きざし』,前兆《+of+名(doing)》

(…にとって)危険な人(もの);不幸(災難)のもと《+to+名》

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

alone

『ひとりで』,一つで,単独で;ただ…だけで

《名詞・代名詞のすぐ後に用いて》ただ…だけ(only)

secondly

第一に,次に(in the second place)

ignore

…‘を'『無視する』,顧みない

available

『利用できる』,『役に立つ』

(品物・情報などが)『手にはいる』

(人が)手があいている,暇である

(法律が)効力のある;《英》(切符など)有効な

alternative

(二つのうち)『どちらかを選ぶべき』,二者択一の

代わりの

反体制的な,現在の社会と違った価値体系を持った

二つのものの一つを選ぶこと,二者択一

(二者のうち)選ぶべき一方

代わりのもの;他にとりうる方法

discreditable

信用を落とす,不面目な

third

《the ~》『第3番目の』,3番目の

3分の1の

《the ~》『第3』,3番目[のもの],(月の)『3日』

〈C〉『3分の1』

〈C〉(音楽で)3度[音程]

〈U〉(自動車などの)サード(第3速)[ギア]

第3に,3番目に

crisis

(社会上・政治上の)『重大な事態』,『難局』,危機

(人生の)重大な転機(岐路),重大事

最悪状態

critical

『評論の』,批評の

批判的な,物を見る眼のある

『酷評的な』,あら捜しの,手きびしい

『危機の』,危急の;(病気が)危篤の

臨界の(温度・圧力などにより物質が急速にその状態を変える境),臨界点における

colleague

(会社・学校など,また専門職業の)『同僚』,仲間,同業者

minister

『聖職者』,牧師

(英国・欧州諸国・日本の)『大臣』

(…駐在)『公使』(大使(ambassador)の次の位で,大使が派遣されていない国において自国政府を代表する)《+『to』+『名』》

(人の)面倒を見る,(…に)尽くす,仕える《+『to』+『名』》

view

〈C〉〈U〉(…を)『見ること』,ながめること,一見,一覧《+of+名》

〈U〉(…の)『視界』,視野《+of+名》

〈U〉《しばしばa ~》(…の)『ながめ』,光景,けしき《+of+名》

〈C〉(…の)風景画(写真)《+of+名》

〈C〉《しばしば単数形で》『見方』,考え方,見解

〈C〉意図

perpetrate

〈罪・過失など〉‘を'犯す,〈悪さなど〉‘を'する

falsehood

〈C〉偽りの陳述;うそ(lie)

〈U〉虚偽

〈C〉誤った考え(信念)

pretty

(女・子供などが)『きれいな』,『かわいらしい』;(事物・場所などが)きれいな,こぎれいな

(目・耳・心に)『快い』,楽しい

《名詞の前にのみ用いて》《しばしば皮肉に》みごとな,けっこうな;ひどい

《名詞の前にのみ用いて》《話》(数量・規模・範囲などが)『かなり大きい』,相当な

『かなり』(fairly);わりあいに(somewhat)

とても,ずいぶん(very)

《話》《まれ》《呼びかけに用いて》かわいい子(女)

moan

〈C〉(悲しみ・苦痛などの)『うめき[声]』《+『of』+『名』》

〈U〉《時にa ~》(風・波などの)うめき声に似た音,うなり《『of』+『名』》

『うめく』,うめき声をあげる

〈風・波などが〉うめくような音をてたる,うなる

…‘を'うめくように言う(歌う)《+『out』+『名』,『名』+『out』》

hesitate

『ためらう』,ちゅうちょする

口ごもる,どもる

resign

『辞職する』,辞任する;(…を)辞める《+『from』(『as』)+『名』》

…‘を'『辞職する』,辞任する,辞める

(…に)〈人〉‘を'任せる,従わせる《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

scene

(ある行為・事件の起こる)『現場』,場所

(物語・劇・映画などの)『場面』,舞台,背景

(劇・映画などの)『場』

(物語・劇・映画などの)挿話(そうわ),エピソード

ながめ,光景,風景

《話》(人前で感情をむき出しにする)大さわぎ,醜態

《単数形で》活動分野,…界

movie

(また『motion picture, moving picture』)《米》『映画』;《しばしばthe movies》《集合的に》映画(《英》cinema);映画の上映

《複数形で》映画館(《英》cinema)

《複数形で》映画産業

insider

内部の人,会員,部員

《話》内幕を知っている人,消息通

tobacco

〈C〉『タバコの木』

〈U〉〈C〉『タバコの葉』

〈C〉(2を加工して製品にした)『たばこ』(紙巻きたばこ(cigarettes),葉巻(cigars),かきたばこ(snuff)など)

〈U〉喫煙

guy

控え綱,支え綱(テント・棒などを倒れないように張る綱)

…‘に'控え綱を張る(で締める)

broken

breakの過去分詞

『壊れた』,折れた,破れた,裂けた

『破られた』

(苦労・悲嘆などで)打ちのめされた,意気消沈した,衰弱した

切れ切れの,断続的な

完全でない,半端な

滑らかでない,でこぼこの

(機械などが)故障した,だめになった

(馬が)慣らされた,調教された

(言語が)不完全に話される

破産した

foreign minister

外務大臣

prime minister

『首相』,『総理大臣』({略}P.M.)

smile

『ほほえむ』,にっこりする・〈好運・神などが〉(…に)好意を示す《+『on』(『upon』)+『名』》・《a+形容詞+smileを目的語にして》…‘な'笑い方をする・…‘を'ほほえんで示す・〈人〉‘に'ほほえみかけて(…)させる(させない)《+『名』〈人〉+『into』(『out of』)+『名』(do『ing』)》・『ほほえみ』,微笑

face

〈C〉『顔』

〈C〉表情,顔つき

〈C〉(物の)『表面』(surface),(建物の)正面(front),(貨幣・カードなどの)表《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)外観,様子《+『of』+『名』》

〈U〉面目,面子(めんつ)

〈C〉(多角面体の)面

〈C〉(活字・版の)面(印刷する部分);(活字の)書体

〈C〉(鉱山の)採掘現場

…‘に'『面する』,‘の'ほうを向く

(…のほうに)…‘を'向ける《+『名』+『toward』+『名』》

〈人が〉〈危険など〉‘に'直面する,立ち向かう,対抗する;〈危険などが〉〈人〉‘に'迫る

〈事実・現実など〉‘を'直視する,認める

(…で)〈壁など〉‘に'上塗り(上張り)をする《+『名』+『with』+『名』》

(ある場所・方角に)面する,向く《+『on』(『to』,『toward』)+『名』》

gladly

『喜んで』,快く

leap

《しばしば副詞[句]を伴って》『ぴょんと飛ぶ』,はねる,躍る

《副詞[句]を伴って》(飛ぶように)『急に』(『す早く』)『動く』,ぴょんと動く

〈人・動物などが〉…‘を'『飛び越える』

(…を)〈動物など〉‘に'飛び越えさせる《+『名』+『over』(『across』)+『名』》

跳ぶこと,跳躍;《比喩(ひゆ)的に》飛躍,急変

ひと跳びの距離

jump

《副詞[句]を伴って》(地面などから)『跳ぶ』,跳躍する

急に(さっと)立ち上がる

(驚き・恐怖などで)(…に)ぎくっ(ぎょっ)として跳び上がる《+『at』+『名』》

〈金額・数量が〉急増する,急上昇する

…‘を'跳び越える

〈人・動物〉‘を'跳躍させる,急に動かす

《話》…‘に'急に襲いかかる

〈C〉『跳ぶこと』,跳躍,ジャンプ

〈C〉(跳び越さねばならぬ)障害物

〈C〉一跳びの幅(高さ)

〈C〉(驚き・恐怖などで)ぎくっと(ぎょっと)すること

《the jumps》《話》神経的な震え,動揺,いらいら

〈C〉(…の)急増,急上昇《+『in』+『名』》

《the ~》ジャンプ競技

〈C〉飛行機からの落下傘降下

edge

〈C〉『縁』,『端』;(峰などの)背

〈C〉(刃物の)『刃』;〈U〉(刃の)鋭利さ

〈U〉(欲望などの)強さ,激しさ

(…で)…‘に'『へり』(『縁』)『をつける』《+『名』+『with』+『名』》

《副詞[句]を伴って》…‘を'徐々に(注意深く)動かす

〈ナイフなど〉‘を'研ぐ

〈声・感覚など〉‘を'研ぎ澄ます

(相手)‘に'小差で勝つ

横ざまに進む

じりじり進む

cliff

(海に臨む)『がけ』,絶壁

uncomfortable

(物が)『心地よくない』

(人が)『不愉快に感じる』

unpleasant

『不愉快な』,不仇感を与える,いやな

feeling

〈U〉(身体の)『感覚』,触覚

《a feeling, the feeling》(…の)感じ,意識《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(…に対する)同情,共感《+『for』+『名』》

《複数形で》(理性に対して)『感情』,気持ち

《a feeling, the feeling, one's feeling》(しばしば感じに基づく)意見,感想

〈U〉(悪い意味で)興奮

感じやすい;情のこもった

sensation

〈U〉〈C〉(五感による)『感覚』,知覚

〈C〉(¨の)感じ,気持ち

〈C〉〈U〉大評判,センセーション;大評判になった人(物,事)

stand

〈人・動物が〉『立つ』,立っている

(すわっていたのが)『立ち上がる』,起立する《+『up』》

〈物が〉(ある場所に)『立っている』,立てかけてある,置かれている

《副詞[句]を伴って》『位置する』ある(進行形にできない)

〈人物が〉状態(関係)にある

〈人が〉(…に)(賛成・反対の)態度をとる,主張をする《+『for』(『against』)+『名』》

《『stand』+『名』(『形』)〈補〉》〈身長・得点・温度・順位などが〉(…で)ある

立ち止まる;〈車・機械などが〉停止している

〈主張などが〉変わらないでいる,ぐらつかない;〈規則などが〉有効である(進行形にできない)

〈水などが〉よどむ;〈涙・汗などが〉たまる

《副詞[句]を伴って》(船が)針路をとる

…‘を'『立てる』,立たせる,立てかける;…‘を'置く,すえる

…‘に'『立ち向かう』;…‘に'ひるまない;…‘を'守り通す

《追例否定文で》…‘に'『耐える』,‘を'がまんする(進行形にできない)

〈検査など〉‘を'受ける;〈運命など〉‘に'従う

《話》…‘を'おごる

〈任務など〉‘を'務める

『立つこと;立ち止まること』,停止

防御,抵抗

立場,(明確な)態度,意見

位置,場所

《しばしば複合語を作って》『台』,…立て,…掛け

《米》=witness stand

『屋台店』,売店

(タクシー・バスなどの)駐車場・乗り場

《通例the stands》『観覧席』,さじき,スタンド

(同一の地域・種類・樹齢の)立ち木,樹木,草木,作物

(巡業興行団の)巡業[先],巡回[地]

top

〈C〉《the ~》(…の)『いちばん上の部分』,最先端,頂上

〈C〉《the ~》(…の)『最上面』,表面《+of+名》

《the ~》(…の)『最高位』,『首位』;上座《+of+名》

《the ~》(…の)『最高の程度』,頂点《+of+名》

〈C〉《the ~》(びんなどの)ふた,栓;(車の)屋根[カバー],ほろ《+of+名》

〈C〉《複数形で》(根菜の)葉の部分《+of+名》

〈C〉(上下の服の)上

《通例名詞の前にのみ用いて》

『最も高い』,いちばんの

『最上位の』,第一位(一級)の

最高程度の

…‘に'『おおい(ふた)を付ける』

…の頂上にある,頂上をおおう

…‘の'頂上に達する,‘を'登りきる

…‘を'しのぐ,‘に'まさる

<野菜・果実など>‘の'葉の部分を切る(刈り力む)

(ゴルフで)<球>‘の'上をたたく

wonder

〈C〉『驚くべきもの(こと)』,驚異[の的]

〈U〉『驚異[の念]』,驚嘆,驚き

(…に)『驚く』,驚嘆する《+at+名(doing)》

(…について)『疑う』,怪しむ《+about+名(wh-節)》

《wonder+that 節》〈…ということ〉‘を'『不思議に思う』,‘に'驚く

…‘と'『思う』:《wonder+wh-節(句)…かしらと思う》

quick

(動作などが)『速い』,急速な,素早い;(人が)敏しょうな,機敏な

(進行・経過などが)『瞬間の』,短時間内の,すぐ終わる

(人,人の頭が)『理解の早い』,りこうな,利発な;(感覚などが)鋭敏な,鋭い

せっかちな,気の短い

《古》命のある,生きている(living)

(爪の下・傷口などの)最も敏感なところ;(感情の)いちばん痛いところ

素早く,急いで

《複合語を作って》「早く(…する)」の意を表す

gulp

〈飲み物・食べ物〉‘を'急いでごくりと飲む,ぐっと飲む《+『down』+『名,』+『名』+down》

あおる,ごくりと飲む

(…を)ごくりと飲むこと;ごくりと飲む音(量)《+『of』+『名』》

forgive

〈人・罪など〉‘を'『許す』,大目に見る

〈義務など〉‘を'免除する

許す

expect

…‘を'『予期する』,予想する

(当然のこととして)…‘を'要求する

《おもに英語》《expect that節》…と思う

entire

《名詞の前にのみ用いて》『全体の』,全部の(whole)

『壊れていない』,無傷の

《名詞の前にのみ用いて》『無条件の』,『完全な』,全くの

ambassador

『大使』

mentor

指導者,師・(良き)助言者,顧問

hero

(偉業・勇敢な行為などで名を知られた)『英雄』,勇士,ヒーロー

(詩・小説・映画などの)『主人公』,主役

《米話》=hero sandwich

profession

〈C〉『専門職』;(一般に)職業

《the~》《集合的に》『同業者たち』

〈C〉〈U〉(…を)公言(明言,宣言)すること《+『of』+『名』》

(…への)信仰の告白《+『of』+『名』》

throw

…‘を'『投げる』,ほうる

(…に)…‘を'『投げつける』,〈ミサイル・弾丸など〉‘を'発射する《+名+at+名》

《副詞[句]を伴って》〈相手〉‘を'投げ倒す,振り落とす

(…に)〈光・影〉‘を'投げかける,浴びせる,向ける《+名+on(over)+名》

〈視線・言葉など〉‘を'投げる,投げかける

《副詞[句]を伴って》(ある場所・位置・状態に)…‘を'投げ込む;…‘を'急に(…の)状態に落とし込む

…‘を'急いで着る(脱ぐ)《+on(off)+名,+名+on(off)》;(…に)…‘を'さっと掛ける《+名+over+名》

《副詞[句]を伴って》〈手・足など〉‘を'ぐいと動かす

〈声〉‘を'張り上げる;(腹話術で)〈声〉‘を'別の場所から聞こえてくるように思わせる

〈スイッチ・連結レバー〉‘を'動かす

〈陶器〉‘を'ろくろにかけて形造る

〈家畜が〉〈子〉‘を'産み落とす

《話》〈パーティーなど〉‘を'催す

《米話》〈試合・勝負事〉‘を'投げる,わざと負ける,八百長で負ける

《俗》〈人〉‘を'仰天させる,めんくらわせる

投げる,ほうる

『投げること』,投球;発射

投げて届く距離,射程

ショール,スカーフ,えりまき

pension

『年金』,恩給

〈人〉‘に'年金(恩給)を与える

terrible

『恐ろしい』,怖い

『ひどい』,すさまじい

《話》ひどく悪い,不愉快な

riot

〈C〉『暴動』,騒動;騒擾(そうじょう)

《a~》(色・音などの)『多彩』,はなやかさ;(感情・想像などの)ほとばしり,奔放《+『of』+『名』》

〈C〉《話》非常に愉快な(おもしろい)人(事,物)

暴動(騒動)に加わる,暴動を起こす

(…に)ふける,おぼれる《+『in』+『名』(do『ing』)》

province

〈C〉(国の行政区画としての)州,省,県

〈U〉(権威・績任などの及ぶ)範囲,(学問・活動などの)領域,分野

《the provinces》(首都・大都市に対して)『地方』,いなか

〈U〉(特定の動植物の)生息地域,繁殖地域

〈C〉属州(古代ローマで,ローマの支配下にあったイタリア本国以外の土地)

〈C〉(大主教・修道会の)管区

anarchy

無政府[状態]

無秩序,混乱(disorder)

horrible

『恐ろしい』,身の毛のよだつ

《話》『ひどくいやな』;ひどい

police

《the~》『警察』

《複数扱い》『警察官』(policemen)

(警察的な組織をもつ)治安隊,保安隊

(警察力で)…‘を'取り締まる;〈場所〉‘の'治安を保つ

…‘を'管理する,監視する

military

『軍隊の』,軍人の,戦争の

軍隊(陸・海・空軍を含む)(the armed forces)

troop

(特に,移動中の人・野生の動物の)『群れ』,一団《+of+名》

騎兵大隊,装甲車大隊

《複数形で》『軍隊』;警官隊;武装団

ボーイ(ガール)スカウトの分隊(16‐32人で編成する)

群れをなして動く

〈軍旗〉‘を'先頭に立てて分列行進をする

rampage

狂暴な行動,大暴れ

暴れる,怒り狂う

mob

〈C〉(無秩序な)『群衆』,暴徒,やじ馬

〈C〉(一般に,人・動物・物の)群れ,集まり《+『of』+『名』》

《the ~》大衆,民衆(the masses)

《話》(盗賊・ギャングなどの)一団,一味

…‘の'回りに熱狂して集まる;…‘に'大勢で押し寄せる

street

(両側に歩道と建物のある)『街路』,通り;…街(通り)(《略》st.)

(歩道と区別した)車道

町内の人々

burning

燃えている,焼けている

燃えるように熱い;強烈な

火急の,差し迫った

killing

殺害;屠殺(とさつ)

《話》(特に商売での)大もうけ

(仕事などが)疲労こんぱいさせる,ひどく骨の折れる

Albanian

アルバニアの;アルバニア人の;アルバニア語の

〈C〉アルバニア人

〈U〉アルバニア語

immediately

『ただちに』,即座に

直接に,じかに(directly)

…するや否や(as soon as)

obvious

(一見して)『明白な』,明らかな,すぐ分かれる;見えすいた

complicate

…'を'複雑にする

disenfranchise

=disfranchise

future

〈U〉〈C〉『未来』,将来

〈C〉将来の可能性,(有望な)将来性

《the ~》(文法で)未来時制,未来形

《複数形で》先物[契約]

『未来の』,将来

(文法で)未来の,未来形の

participate

(…に)『参加する』,加わる《+『in』+(『with』)+『名』》

whole

《the ~,one's ~ の形で名詞の前に用いて》『全体の』,全部の,全…

《名詞の前にのみ用いて》(時間・距離などが)『まる』…,満…

(物が)完全な,欠けていない;《名詞の後に置いて》丸ごとで,ひとかたまりに

《冠詞をつけずに複数名詞の前に用いて》ひじょうに多くの

《古》(人が)無傷の,(肉体的に)健康な

整数の,分数を含まない

〈U〉《the ~》(…の)『全部』,全体,全量《+of+名》

〈C〉完全なもの,統一体

fancy

〈U〉(取りとめのない)『空想』,想像

空想したもの,根拠のない考え(意見)

〈C〉(…に対する)『好み』(liking)《+『for』+『名』(do『ing』)》

『装飾的な』,意匠をこらした

空想に基づく,気まぐれな

《名詞の前にのみ用いて》(商品が)高級な,特選の,極上の

《名詞の前にのみ用いて》《話》(値段が)法外な

高度の技術の(を要する),こみ入った

《名詞の前にのみ用いて》(動植物が)珍種の

…‘を'『空想する』,想像する(《米》imagine)

…‘を'『好む』

《『fancy doing』》…したい気がする

(なんとなく)…‘と'『思う』

system

〈C〉(関連した部分から成る)『体系』,系統,組織[網],装置

〈C〉(教育・政治などの)『制度』,機構;《the~》体制

〈C〉(思想・学問などの)『体系』,学説

〈C〉(…の)『方法』,方式,やり方《+of doing》

〈U〉正しい方針(筋道,順序)

〈U〉《the~》(身体の)組織,系統

〈U〉《the~,one's~》身体,全身

funnily

おかしく,こっけいに

frustrate

〈計画・努力など〉‘を'ざ折させる,失敗させる

(計画などで)〈人〉‘を'ざ折させる,‘の'やる気をくじく《+『名』+『in』+『名』》

manifestation

〈U〉表明,明示;現れ,表現;〈C〉表明されたこと

〈C〉(霊魂などの)出現

frustration

〈U〉(努力・計画などの)失敗,ざ折,落胆,失意;〈C〉(具体的な事柄の)失敗,ざ折

〈U〉(心理学で)欲求不満,フラストレーション

simple

『簡単な』容易な,分かりやすい

(複合に対して)単一の

『単純な』,込み入っていない

『純然たる』,全くの

『飾り気のない』,簡素な,地味な,質素な

『もったいぶらない』;誠実な,実直な

お人よしの,だまされやすい

《文》地位のない,普通の,平(ひら)の

complicated

『複雑な』,込み入った(complex)

pretend

…‘の'『ふりをする』,‘に'見せかける

《話》《『pretend』『to』do》…すると言い張る,主張する

(遊びで)…‘の'まねごとをする

『見せかける』,『取り繕う』,まねごとをする

(知識・才能などがあると)自負する,自任する《+『to』+『名』》

(王位などの権利があると)主張する《+『to』+『名』》

おもちゃの,空想上の

inspiration

〈U〉『霊感』,インスピレーション

〈C〉インスピレーション(霊感,激励)を与える人(物,事)

(霊感によって得た)すばらしい考え(行動),天来の妙案

〈U〉息を吸いこむこと(inhalation)

rather

『いくぶん』,やや

『それどころか』,反対に

《話》かなり,相当に

《英話》(応答に用いて)確かに,そうですとも(certainly)

precise

『正確な』,的確な,明確な

《名詞の前にのみ用いて》まさにその,当の

(必要量などに)ちょうどの

(人,考え・規則などか)厳格な,きちょうめんな

advise

〈人〉‘に'〈事〉'を'『忠告する』,助言する,すすめる

(おもに商取引き用語で)…‘に'通知する,知らせる

(…について)忠告する《+『on』+『名』》

《米》(…と)相談する《+『with』+『名』》

allow

〈事〉'を'『許す』,〈人〉‘に'許可を与える

〈金〉'を'与える,やる

(…のために)…'を'用意しておく,見越しておく《+『名』+『for』+『名』(do『ing』)》

《まれ》…'を'認める

office

〈C〉『事務所』,事務室;営業所,会社

《集合的に》《単数扱い》事務所(営業所)の全員

〈C〉〈U〉(特に政府・会社などの)『公職』,官職,職務

〈C〉(一般に)任務,務め,役目(duty)

〈C〉『官庁』,役所;〈U〉《O-》《米》局,《英》省

〈C〉《複数形で》(…の)尽力,親切,世話《+『of』+『名』》

〈C〉《時にO-》(宗教上の)儀会,葬会;(定められた時間の)礼拝

immensely

広大に,ばく大に

《話》非常に,とても(greatly)

final

《名詞の前にのみ用いて》『最終の』,最後の

『最終的な』,決定的な(decisive);究極の(ultimate)

《しばしば複数形で》(競技などの)『決勝戦』

《米》学期末試験;《英》《複数形で》(大学などの)最終試験

《the ~》《話》(新聞のその日の)最終版

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

origin

〈U〉〈C〉(…の)『起源』発端;もと,原因《+『of』+『名』》

〈U〉『生まれ』,素性,血統

〈U〉〈C〉(数学で,座標の)原点

independent

(他に)『頼らない』,依存しない

『独立した』ほかの支配(影響)を受けない

『関係(関連)がない』,独自の

(収入・資産が)働かなくても暮らせるだけの

独立者,独立したもの

党派に属さない人(無所属議員,自由な投票者など)

advisory

勧告の,忠告の;諮問の

group

(…の)『群れ』,集まり,小集団《+of+名》

(主義・系統・種類などを同じくする人・物の)『派』,『団体』

(ポミュラーソング歌手の)グループ

(動・植物分類上の)群;(化学の)基,原子団;(地質学上の)界;(数学の)群;(言語学上の)語派

…‘を'一群に集める,一団にする《+『名』+『together』》

(系統的に)…‘を'分類する,調和よく配合する《+『名』+『together』》

集まる,群(集団)をなす

boot

《通例複数形で》(通例皮・ゴム製の)『長ぐつ』;(くるぶしの上までくる)深ぐつ

《話》蹴り

《英》(自動車の)トランク《米》trunk)

…‘に'靴をはかせる

…'を'蹴る

fly

<鳥などが>『飛ぶ』

<人が>『飛行機で飛ぶ』,飛行する;<飛行機などが>飛ぶ

(風などで)<物が>空中を飛ぶ

(風に)<旗・髪などが>ひるがえる,なびく

《副詞[句]を伴なって》『飛ぶように動く』(走る)

(ある状態・位置から)急に(…に)なる《+『形』<補>》;ぱっと(…)する《+『into』+『名』》

(野球で)フライを打つ;<ボールが>フライになる

《話》急いで立ち去る

逃げる

(空中に)<たこ・鳥など>‘を'『飛ばす』

<旗>を揚げる,翻す

<飛行機など>‘を'飛ばす,操縦する

(人・物が)…‘を'飛行機で飛ぶ

<飛行便>‘を'利用する

<人・物>‘を'空輸する

ボタン隠し,ファスナー隠し(服のボタンやファスナーを隠す布)

(野球の)飛球,フライ(=fly ball)

(テントの入口の)垂れ幕

飛行,飛ぶこと

propose

…‘を'『提案する』,申し出る

(地位・役職などに)〈人〉‘を'推薦する《+『名』〈人〉+『for』+『名』》

…‘を'『計画する』,企てる,もくろむ

(…に)〈結婚〉‘を'申し込む《+『名』+『to』+『名』》

(…に)結婚を申し込む《+『to』+『名』》

stuff

『材料』,原料,資料

《話》(ばく然と)『物』

素質,本領

くだらないもの(こと);ばかげた考え

《古》布地

(…を)〈入れ物・車など〉‘に'『詰める』,詰め込む《+名+with+名》

(入れ物などに)…‘を'『押し込む』《+名+into+名》

(…で)〈穴など〉‘を'ふさぐ《+up+名+with+名》

《しばしば受動態で》《話》(食物を)〈自分,自分の復〉‘に'詰め込む

(料理の材料で)…‘に'詰め物をする《+名+with+名》

(剥製にするため)〈死んだ動物〉‘に'詰め物をする

〈投票箱〉‘に'不正票を入れる

たらふく食べる

raise

…‘を'『上げる』,持ち上げる;〈倒れた物〉‘を'起こす

…‘の'量(程度,価値など)『を上げる』

〈地位,名声〉‘を'『高める』;(…の地位などに)…‘を'上げる,高くする《+『名』+『to』+『名』》

…‘を'生じさせる

…‘を'集める,調達する

《米》…‘を'育てる,栽培する,飼う

《おもに米》〈子共・家族〉‘を'扶養する,養育する

〈建物・像など〉‘を'建てる

〈気持ち・人など〉‘を'奮い立たせる

〈疑問・異議・要求など〉‘を'提起する,持ち出す

〈禁止・封鎖など〉‘を'解く

〈死者〉‘を'生き返らせる

〈パン〉‘を'ふくらませる

『賃上げ』,『昇給』;昇給額(《英》rise)

glass

〈U〉『ガラス』

〈C〉(ガラス製の)『コップ』,グラス

〈C〉(…の)『コップ(グラス)1杯[の量]』(glassful)《+『of』+『名』》

〈U〉《集合的に》『ガラス製品』,ガラス器(glassware)

〈C〉《英話》『鏡』(looking glass)

〈C〉レンズ;望遠鏡;顕微鏡

《複数形で》『眼鏡』(eyeglasses, spectacles)

〈C〉晴雨計(barometer)

〈C〉《英》砂時計(sandglass)

…‘に'ガラスをはめる,‘を'ガラスでおおう

successive

『連続する』

team

(スポーツの)『チーム』

(共に仕事などをする)『一団』,一組

(荷車を引く2頭以上の牛馬などの)‐

〈動物〉‘を'一組にする

…‘を'一組の動物で運ぶ

(…と)『チームを作る』,チームを組む,協力する《+up with+名》

establish

…‘を'『設立する』,創設する

(ある場所・識業などに,…として)〈人・自分〉‘を'落ち着かせる,安定させる《+『名』+『in』(『as』)+『名』》

〈法律など〉‘を'制定する

〈ある慣習・事実など〉‘を'『確立する』,世に認めさせる

〈事実など〉‘を'証明する,立証する

political

《名詞の前にのみ用いて》『国家の』,政府の;『政治の』,政治上の:

《名詞の前にのみ用いて》国家(政府)に有害な

政治好きの,政治活動する

政略的な

depend

〈人が〉『頼る』,依存する,当てにする

〈物事が〉…次第である,‘に'かかっている(受動態にできない)

define

〈語・句〉'を'『定義する』,‘の'意味で明らかにする

〈本質・意義・立場〉'を'『明らかにする』,特徴づける

…‘の'輪郭をはっきりさせる

…‘の'限界(範囲)を決める

definition

〈C〉『定義』,語義の記述

〈C〉(本質・特徴を)明確にすること《+『of』+『名』》

〈U〉(映像・音声などの)鮮明度

northern

『北の』,河[部]にある;北に向かう

北からの

《しばしばN-》北部特有の,北部ふうの;(特に)米国北部の

island

『島』

島に似たもの;(街路上の)安全地帯(《米》safety island,《英》traffic island)

Burmese

ビルマの,ビルマ人の,ビルマ語の

〈C〉ビルマ人

〈U〉ビルマ語

opposition

〈U〉〈C〉(…に)『反対すること』,(…に対する)反対,対立,抵抗,敵対《+『to』+『名』(a person's do『ing』)》

《時にO-》《the~》野党,反対党

southern

『南の』,南[部]にある;南へ向かう

(風が)南からの

《しばしばS-》南部特有の,南部ふうの;(特に)米国南部の

Sudan

アフリカ北東部の共和国;首都Khartoum

アフリカのサハラ砂ばくの南部地方名

within

『…以内に』

《距離》

《期間・時間》

《範囲・制限》

《おもに文・古》《場所》『…の内部に』,の中に

…の心の中に(で)

中に,内側に

『内部』

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

front

《the~》(物の)『前面』,表;(玄関を含む建物の)正面;(…の)最前部《+『of』+『名』》

《the~》(本などの)最初の部分

〈U〉《しばしばa~》(物事に対する)態度

〈C〉(共通目的のための)共同戦線,運動,提携

〈C〉(街路・川・湖に面した)土地;《英》(海岸の)遊歩道

〈C〉戦線

《話》〈C〉世間の目をそらすための人(物);(…の)隠れみの《+『for』+『名』》

〈C〉(気象上の)前線

〈C〉前部に位置する(ある)もの(ワイシャツの胸当て,前頭部など)

『正面の』,前の;表の

(発音で)前舌音の

〈場所が〉…‘に'面する

(…を)…‘の'正面(前面)につける《+『名』+『with』+『名』》

《古》〈敵・困難・危険など〉‘に'立ち向かう,直面する

(…に)面する《+『on』(『to,toward,upon』)+『名』》

western

『西の』;西へ向かう;(風などが)西からの

《しばしば Western》『西洋の』

《しばしば Western》西部の,(特に)米国西部の

《通例 Western》(共産圏に対して)西側の

西部劇;米国の開拓時代を描いた小説

Sahara

サハラ砂漠(アフリカ北部にあり世界最大)

fight

〈両者・数人が〉『戦う』,格闘する,殴り合い(取っ組み合い)のけんかをする;激しく口論する

…‘と'『戦う』

〈戦い〉‘を'交える,〈決闘など〉‘を'戦う

…‘を'制圧(克服)しようとする

〈犬など〉‘を'戦わせる

〈軍艦・軍隊など〉‘を'指揮する,操縦する

〈C〉(…との)『戦い』,戦闘;格闘《+『against』(『with』)+『名』》

〈C〉(…との)奮闘,闘争(struggle)《+『for』(『with』,『against』)+『名』》

(また『fighting spirit』)〈U〉『闘志』,ファイト

〈C〉(…についての)論争,口論《+『over』+『名』》

〈C〉(特にボクシングの)試合,勝負

Moroccan

モロッコの,モロッコ人の

モロッコ人

occupation

〈C〉『職業』,仕事

〈C〉時間の使い方

〈U〉(…を)『占有すること』,(軍隊が)(…を)占領すること《+『of』+『名』》

state

〈C〉(人・物事の)『状態』,ありさま,様子

〈C〉《a ~》《話》極度の緊張状態,異常な精神状態

〈U〉地位,階級,身分

〈C〉〈U〉《しばしばS-》『国家』,国,政府

〈C〉《時にS-》(アメリカ・オーストラリアなどの)『州』

《the States》《話》『米国』

〈U〉威厳;公式;堂々とした様子

国家の,国事に関する

《しばしばS-》《米》州の,州立の

公式の,儀式用の

climate

〈U〉〈C〉『気候』

〈C〉(ある特定の気候をもっている)地方,風土

〈U〉〈C〉(地域,時代の)傾向,風潮

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

suppose

(議論のために)…‘と'∴仮定する』,考えてみる;…であるとする

…‘と'『思う』,信じる,想像する

《suppose+名+to do》《受動態で》(規則・義務・責任などにより)(…することを)〈人〉‘に'予期する,条件づける

〈物事が〉…‘を'『前提[条件]にする』,必要条件とする,想定する

culminate

(…の)最高潮(頂点)に達する,全盛をきわめる《+『in』+『名』(do『ing』)》

‥'を'最高潮(頂点)に到達させる

Copenhagen

コペンハーゲン(デンマークの首都)

House of Lords

(イギリスの)上院

ridiculous

『おかしな』・『ばかばかしい』,とんでもない

hold

(手などに)…‘を'『持つ』,『持っている』,つかむ,つかんでいる・〈人・物〉‘を'『押しとどめる』,押えておく,留めておく・《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)〈手・足など体の一部〉‘を'『保つ』(keep) ・〈容器などが〉〈物など〉‘を'『入れている』,収容できる(進行形にできない) ・〈重い荷物など〉‘に'耐える,持ちこたえる(bear);〈物〉‘を'支える(support) ・〈職・地位など〉‘を'占める,占めている(進行形にできない) ・〈土地・財産など〉‘を'所有している(進行形にできない) ・〈会など〉‘を'開催する,〈式〉‘を'行う・〈軍隊などが〉〈土地など〉‘を'確保する;(敵などから)〈とりでなど〉‘を'守る《+『名』+『against』+『名』》・〈注意・関心・興味など〉‘を'引きつけておく,引き留めておく・〈考え・意見など〉‘を'心にいだいている・…‘と'考える,信ずる

『しっかりと付いている』,切れ(折れ)ないでいる・(…に)『しっかりつかまっている』,しがみついている《+『to』+『名』》・(約束・信念などを)固く守る《+『to』+『名』》・《『hold』+『形』〈補〉》(…の)『ままである』・(引き続いて)有効である,当てはまる・〈U〉〈C〉(…を)‐手でつかむ(握る)こと』,把握《+『of』(『on』)+『名』》・〈U〉(人の心などを)つかむこと,支配[力],掌握《+『on』(『over』)+『名』》・〈C〉つかまるもの,手(足)がかり・(音楽の記号の)フェルマータ

bump

衝突;ごつんと当たること

ゴツン,ドスン[という音]

打ちこぶ

ばたんと,どしんと

…‘に'突き当たる,ぶち当たる;(…に)…'を'突き当てる《+『名』+『on(『against』)+『名』》

(…に)突き当たる《+『into』(『against』)+『名』》

《副詞[句]を伴って》〈車が〉ガタガタ揺れて通る

behind

《場所・位置》…『の後ろに』,『の陰に』[隠れて]

《比喩的に》…の陰に隠されて,の裏に(at the back of)

…を支持して,…に味方して

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》…『の後に』,が去った後に

(定められた時刻)『に遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

過ぎ去って,過去に

《場所・位置》『後ろに』,陰に[隠れて]

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》『後に』

(定められた時刻に)『遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

(人の)しり

grandly

雄大に,壮大に

威厳をみせて;崇高に

innovation

〈U〉革新,刷新

〈C〉新機軸,新制度,改革の行為

company

〈U〉『来客』,客

〈C〉『会社』《略》(単数)『co.』,(複数)『cos.』;会社名の時は『Co.』)

〈U〉交際,付き合い

〈U〉『仲間』,友だち

〈C〉《集合的に》(…の)『団体』,一行,一座,劇団《+『of』+『名』》

〈C〉(陸軍の)歩兵中隊

〈C〉《集合的に》(船の)全乗組員

probably

『たぶん』,『おそらく』

desk

『机』,勉強机,事務机

受付所,応接所

(新聞社・役所などの)部局

develop

(今まではなかったが)…‘を'『生じさせる』,‘を'現す

…‘を'『発展させる』,伸ばす,成長させる

〈病気・悪習など〉‘に'だんだん感染する,かかりはじめる,‘を'発病させる

〈資源など〉‘を'『開発する』

…‘を'十分に考える,〈議論・主題など〉‘を'展開する

〈フイルム〉‘を'現像する

〈ないもの・隠れているものが〉『現れる』,明らかになる

(…から…に)『発展する』,発育する《+『from』+『名』+『into』+『名』》

〈フイルムが〉現像される

chew

〈食物〉'を'『かむ』,かみくだく

…'を'かんで作る

かむ,かみこなす

かむこと;〈C〉かみ,一口

gum

〈U〉ガム,ゴム(植物から分泌される乳状の液(水に溶け,空気中で凝固する)

〈U〉ゴムのり

〈U〉=chewing gum

=gum tree

〈U〉目やに

…‘に'ゴムを塗る;…‘を'ゴムのりでつける

ゴムを分泌する;〈樹木が〉やにを出す

coke

(燃料の)コークス

〈石炭〉'を'コークスにする

innovate

〈新しいもの〉‘を'取り入れる

(…を)革新する,刷新する《+『in』(『on』)+『名』》

strategy

〈U〉兵法,用兵学

〈C〉戦略,戦術

〈C〉(商売や政治上の)巧みな戦略;(ある目的に達するための)計画,方法

business

〈U〉(生計のための)『職業』,商売;任務,仕事

〈C〉『店』,『会社』,商社

〈U〉『商取引』,商売

〈C〉事,事柄(matter, affair);用事,用件

《おもに否定文・疑問文で》(個人的)関心事,責任のある事

solve

〈問題など〉‘を'『解く』,解明する,解決する

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

exist

『存在する』,実在する

『生在する』,生きている

生じる,見られる,起こる

zero

〈U〉(アラビア数字の)『0,零』,ゼロ

〈U〉(温度計の)『零度』;(尺度の)零位;零点

〈U〉無,空(くう)(nothing)

〈U〉最下点,どん低

零の,ゼロの

〈計器など〉‘を'ゼロの目盛りに合わせる

sum

〈C〉《the sum》(数・量の)『合形』,総計(sum total)《+of+名》

〈U〉《時に a sum》(抽象的なことの)全体《+of+名》

〈C〉《形容詞をつけて》(…の)『額』《+of+名》

〈C〉《話》算数,算数の問題

〈U〉《the sum》(…の)要約,要旨《+of+名》

…‘を'『合計する』《+up+名,+名+up》

合計して…になる《+up to+名》

realpolitik

(理念より権力を基盤にした)政治的現実主義

ancient

『古代の』,大昔の(特に476年の西ローマ帝国滅亡以前をいう)

古来の

古代人

institution

〈U〉『設立』,制定,開始

〈C〉『慣例』,制度,慣習

〈C〉『公共機関』(学校・病院など);学会,協会;その建物

generation

〈C〉《the ~》《集合的に》《単数扱い》『同時代の人人』,[同]世代

〈C〉〈U〉(家の)『一代』

〈C〉世代(ある代の出生から次の代の出生までの期間,約30年)

〈U〉(電気などの)『発生』,生成《+『of』+『名』》

incorporate

〈事業など〉‘を'法人[組織]にする

(…に)…‘を'合併する,編入する,組み入れる,加入させる《+『名』+『in』(『into』)+『名』》,(…と)…‘を'合併する《+『名』+『with』+『名』》

〈団体などが〉(…と)合併する,一体となる《+『with』+『名』》

法人[組織]の

合併した,一体となった

shout

『叫ぶ,大声を出す』,どなる《+『out』》

…‘を'大声で言う,叫ぶ《+『名』+『out,』+『out』+『名』》・『叫び』,大きな呼び声

naive

(若き・経験不足から)〈人・言葉などが〉無邪気な,天真らんまんな,世間知らずな

人を信じやすい,だまされやすい 日本語で「繊細な」という意味で「ナイーブ」使われることがありますが、英語では「ナイーブ」にそのようなニュアンスは含まれません。

expert

(…の)『専門家』,『熟練者』,大家《+『at(in, on)』+『名』(do『ing』)》

(米陸軍で)特級射手

(特定の知識・技術に)『熟達した』,熟練の,名手の

専門家の(による),権威のある

else

『そのほかに』,それ以外に

《or elseの形をとり接続詞的に》『さもないと』,そうでないと(otherwise)

inject

(…に)〈液体など〉‘を'注射する,注入する《+『名』+『into』+『名』》;(…を)…‘に'注射する《+『名』+『with』+『名』》

(話などに)…‘を'動入する,さしはさむ《+『名』+『into』+『名』》

thinking

『思考力のある』,考える;思慮深い

考えること,思考,思索

考え,意見,判断

address

〈C〉『あて名』,住所

〈C〉『演説』;(口頭・文書による)あいさつの言葉(speech)

《文》〈U〉話しぶり,応対のしかた

〈U〉(物事を扱う)手ぎわのよさ,如才なさ

《複数形で》くどき,求愛,求婚

…‘に'『あてて手紙』(『小包』)『を出す』

(人にあてて)…‘の'あて名を書いて出す《+『名』+『to』+『名』〈人〉》

(…と)〈人〉‘に'『話にかける』,呼びかける《+『名』+『as』+『名』》

…‘に'演説する,講演する

(…に)〈抗議など〉'を'向ける《+『名』+『to』+『名』》

client

[『弁護』]『依頼人』,訴訟依頼人

(商売上の)おとくい(customer)

difficult

(物事が)『難しい』,困難な,骨の折れる

(人が)『気難しい』,つきあいにくい,扱いにくい

diplomatically

外交上

外交的に;如才なく

personal

『一個人の』,『個人的』;個人のための(private)

『自分自身で行う』

『身体の』,容姿の

他人の私事にふれる,私事の

個人功撃の

(文法で)人称の

(新聞の)個人消息欄

recommend

…‘を'『推薦する』,推奨する

〈事〉‘を'『勧める』,勧告する

〈物事が〉…‘を'好ましてものにする,‘の'とりえとなる

(神などに)…‘を'ゆだねる《+『名』+『to』+『名』》

least

(littleの最上級;比較級はless)

(大きさ・程度が)『最も小さい』(『少ない』)

(重要性・身分が)最も低い

(大きさ・程度・重要性が)『最小』(『最少』,『最小限』)『の物事』

『最も少なく』(『低く』)

once

(ただ)『1度』,『1回』

『かつて』,以前

《否定文で》一度も(…しない);《条件節で》いったん…すれば

『1度』,1回

『いったん』…『すれば』,…するとすぐに

tear

…‘を'『裂く』,破る,引き裂く

〈穴など〉‘を'『破って作る』

(…から)…‘を'『引きはがす』,もぎ取る,引き離す《+away(down, off, out, up)+名+from(out of, off)+名》

《受動態》で‥‘を'裂いて(破って)分ける《+名+apart》

裂ける,破れる

《副詞[句]を伴って》激しく(大急ぎで)動く,突進する

trend

(…に向かう)『傾向』,すう勢,流行《+toward+名》

(川・道路などの)向き

《方向を表す副詞[句]を伴って》(ある方向へ)〈川・道路などが〉向かう

(ある方向に)〈事態・考えなどが〉向かう傾向がある《+to(toward)+名》

emerge

(水中・暗やみなどから)『出てくる』,現れる(appear)《+『from』(『out of』)+『名』》

〈問題・事実などが〉出てくる

(逆境などから)浮かび上がる《+『from』+『名』》

evident

『明白な』,はっきりした

less

(量が)(…より)『もっと少ない』,いっそう少ない;(大きさ・価値・程度などが)(…より)『もっと少ない』,さらに劣る,もっと低い《+『than』…》

もっと少なく,…ほどでなく《+『than…』》

《形容詞・副詞の劣勢の意の比較級を作るのに用いて》…ほど…でない《+『than…』》

さらに少ない数(量)

…だけ足りない,を引いた

power

〈U〉(名身が生れつき備えている,また物事を遂行できる)『能力』,『力』

〈U〉(…に対する)権力,支配権《+『over』+『名』》

〈C〉(法・官職などによる)権限

《複数形で》(生まれながらの)体力,知力,才能

〈C〉権力者,実力者;影響力のある集団;強国・大国〈U〉軍事力;国力

〈U〉強さ,力

〈C〉《通例複数形で》神;悪魔

〈U〉動力;工率,仕事率

〈U〉(電気などの)エネルギー,力

〈C〉(数学で)累乗

〈U〉(レンズの)倍率

〈U〉《a~》《話》(…の)多数,多量

〈機械〉‘に'動力を供給する

rising

〈U〉(…が)上がること,(…の)上昇;昇進《+『of』+『名』》

〈U〉起床

〈C〉蜂起,反乱

上がる,強まる,高まる

成長する,発達中の,上り坂にある

actor

(男の)『俳優』,『男優』

行為者

corporation

『社団法人』,『法人』(《略》『corp.,Corp.』)

地方議会

able

《補語にのみ用いて》《『be able to』 do》(…することが)『できる』

『有能な』,腕ききの,並々ならない

affect

…‘に'『影響する』,作用する

〈人〉‘の'『心を動かす』,'を'感動させる

〈人,人の健康など〉'を'冒す

choice

〈C〉〈U〉(…を)『選択』,えり好み《+『of』+『名』》

〈U〉『選択権』,宣択の機会,宣択力

〈C〉『選ばれた物』(『人』)

〈C〉えり抜きの物,最上等品

えり抜きの,精選した

embrace

(愛情の表れとして)…‘を'『抱きしめる』,抱擁する

《文》〈物が〉…‘を'取り巻く,囲む(surround)

《文》〈機会など〉‘を'捕らえる,〈申し出など〉‘を'喜んで受ける

…‘を'含む

『抱き合う』

『抱擁』,抱き合い

reality

〈U〉現実[性],実在

〈C〉(個々の)現実,事実,現物

longer

(文学作品などの)長たらしく退屈な箇所,だれ場

global

球の,球形の

地球の,全世界の

全体的な,総括的な

affair

〈C〉(個人的に関心・関係のある)『事』,事柄

〈C〉『事件』,でき事

《複数形で》仕事,業務

〈C〉《話》《修飾語を伴って》物,しろもの

〈C〉(特に一時期の)恋愛事件,情事

chaos

〈U〉(天地創造以前の)混とん

〈U〉(一般に)『混乱状態』,無秩序;〈C〉混乱したもの

Somalia

ソマリア(アフリカ東岸の共和国)

Burma

ビルマ(アジア南東部の共和国;首都はRangoon)

none

《『none of』+『名』の形で》(…の)『どれも』『何も,だれも,少しも』)…『でない』

《no+名詞に代わって》『少しも』(『一人も,一つも』)…『ない』

《文》《主語として単独で用いて》『だれも』…『ない』

《『none too』…の形で》『少しも』(『決して』)…『ない』

《『none the』+『比較級』の形で》(…だからといって)少しも…でない《+『for』+『名』(do『ing』)》

connect

〈2個の物〉'を'『連結する』,結びつける;(…と)…'を'結合する電話でつなぐ《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

《受動態で》(…と)…'を'『関係させる』,親類関係にする《+『名』+『with』+『名』》

(…で)…'を'連想する,結びつけて考える《+『名』+『with』+『名』》

〈物・事柄などが〉(…と)関連している,つながる《+『with』+『名』(『wh-節』)》

〈交通機関が〉(…と)連絡(接続)している《+『with』+『名』》

degree

〈C〉U〉『程度』,度合

〈U〉《古》(社会的)階級,地位,身分

〈C〉『学位』,称号

〈C〉(寒暖計の)『度』

〈C〉(角度の)度

〈C〉(数学で)次[数]

〈C〉(形容詞・副詞の比較の)級

〈C〉(犯罪の)等級

〈C〉(音階の)度,階

ちょっと,いくぶん

separation

〈C〉〈U〉『分離』,分割,別離・〈C〉(…の分離(分割)した箇所《+『of』+『名』》

〈C〉〈U〉(合意・判決に基づく)夫婦の別居

militia

《the ~》国民軍,市民軍(軍事訓練を受けるが非常事態にのみ召集される)

particularly

『特に』,とりわけ

詳細に,詳しく

個々に,別々に

fish

{C}『魚』;《集合的に》魚類

{U}魚肉,魚

{C}《話》人,やつ

〈魚〉‘を'『とる』,釣る,捕まえる;〈小川・湖など〉‘で'魚をとる,漁をする

釣りをする,魚をとる,漁をする

interestingly

おもしろく;おもしろいことには

connected

連結した

親戚(せき)関係の

関係(連絡)のある

tom

(動物の)雄;(特に)雄猫

provable

証明できる

case

〈C〉(…の)『実例』,事例《+『of』+『名』》

《the case》『実情』,真相

〈C〉〈U〉『場合』,情況,事情,立場

〈C〉(…の)(決定すべき)問題,重大事《+『of』+『名』》

〈C〉『訴訟』[『事件』],裁判

〈C〉(正当な)論拠,弁護;(被告または原告の)主張,申し立て

〈C〉病状,容態;(症状から見た)患者

〈C〉〈U〉格(名詞・代名詞の語形変化)

instead

『その代りとして』,それよりも

politician

『政治家』

(利権をあさる)政略家,政治屋

yourself

《強意用法》《you と同格に用いて》『あなた自身』,ご自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『あなた自身を(に)』,自分を(に)

sort

『種類』,部類(kind)

性格,性質,タイプ

《おもに英話》《単数形で》(ある)種類の人

…‘を'分類する,区分けする;えり分ける,選び出す《+『名』+『out,』+『out』+『名』》

loose

『結んでない』,解けている,ばらの

『解き放たれた』,自由な(free)

『緩い』,だぶだぶの;ぐらぐらの

『散漫な』,不正確な,あいまいな

大ざっぱな,漠然とした

(行為などが)だらしのない,ふしだらな

(織物などが)目の粗い

…‘を'『放す』,自由にする(set free)

…‘を'緩める;〈結び目など〉‘を'解く

〈矢・弾丸など〉‘を'放つ,発射する

embody

〈思相・感情など〉‘を'『具体化する』

(ある形態の中に)…‘を'まとめる,包含する

charter

(君主・政府などが人民・組織・個人に与える権利の)『特許状』,免許状,憲章

(組織の趣旨を述べた)『憲章』

(バス・飛行機・船などの)貸借契約

〈組織など〉‘に'『特許(免許)を与える』

(契約によって)〈バス・飛行機・船など〉'を'『借り切る』

basically

基本的に,根本的に;元来は

design

{C}(形式・構造などの)略図,見取り図,設計図

〈C〉『図案』,意匠,模様

〈U〉図案法,意匠術

〈C〉(…の)『計画』,企画,目的《+『for』+『名』》

《複数形で》(…への)たくらみ,下心《+『against』(『on』,『upon』)+『名』》

〈構造など〉‘を'『設計する』

…‘の'『下絵を描く』,図案を描く

…‘を'『計画する』,頭の中で考える(plan)

…‘を'『予定する』

conflict

(比較的長期にわたる)(…との)『争い』,闘争,戦闘《+『with』+『名』》

(意見・利害などの)(…との)『衝突』,矛盾,食い違い《+『of』+『名』+『with』+『名』》

(…と)『争う』《+『with』+『名』》

(…と)衝突する,矛盾する,両立しない《+『with』+『名』》

interstate

二つ以上の州の間の,二つ以上の州を結ぶ

percent

『パーセント』,100につき(…の割),100分(の…)《+『of』+『名』》《記号》%;《略》『p.c.』)

…パーセントだけ

agenda

会議事項,議事日程;備忘録

involve

(必然的に)…‘を'『伴う』,引き起こす,含む(受動態にできない)

(事件などに)〈人〉‘を'『巻き込む』《+『名』+『in』+『名』》

《受動態で》(…に)〈人〉‘を'夢中にさせる《+『in』(『with』)+『名』(do『ing』)》

…‘を'込み入らす,複雑にする

separatist

分離主義者,分離派

terrorist

テロリスト,暴力主義者,恐怖政治家

暴力政治の;暴力主義者の

normal

『正常な』,『通常の』,標準の

(人が肉体・知能・情緒の発達において)平均的な,年齢相応の

(線などが)垂直な;(…に)垂直な《+『to』+『名』》・普通の;典型的な;直角をなす (to)・(実験動物が)常態の, 未処置[未免疫]の;(濃度が)規定の・常態;垂線, 法線;平均量[値]正常,通常;標準

directly

『まっすぐに』,一直線に

『直接に』,じかに

『まさに』,全く(absolutely, exactly)

『すぐに』,直ちに(at once)《英話》やがて,ほどなく

…するとすぐに(as soon as)

invite

(…に)〈人〉‘を'『招待する』,招く《+『名』〈人〉+『to』+『名』》

…‘を'丁重に依頼する

〈物事が〉…‘を'誘い起こす,誘発する

traditional

伝説の,慣習の

伝統に従った,伝統的な

mode

〈C〉(…の)『方法』,やり方,流儀《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈U〉〈C〉(服装などの)『流行』,モード

〈C〉(動詞の)法,叙法(mood)

音階(scale)

member

(集団の)『一員』,会員,メンバー《+『of』+『名』》

《またM-》国会議員

(数式の)項,辺

《文》身体の一部;(特に)手,足

《遠回しに》男根

Ethiopian

エチオピアの;エチオピア人の

エチオピア人

Israeli

(現在の)イスラエル人

secretary general

(国連・政府・政党などの)事務総長,事務局長 = secretary-general

consult

(…についての意見,情報などを)…‘に'『頼る』,求める,相談する《+『名』+『about』(『on』,『for』)+『名』》

〈人の感情・都合・利害など〉'を'考慮に入れる

(…について…と)『相談する』,協議する《+『with』+『名』+『about』(『for』)+『名』》

(会社などの)顧問(コンサルタント)として働く《+『for』+『名』》

affected

影響された,作用を受けた

感動した

(病気などに)冒された

exchange

…‘を'『取り替える』;(…と)…‘を'取り替える《+『名』+『for』+『名』》

…‘を'『取り交わす』;(人と)…‘を'取り交わす《+『名』+『with』+『名』<人>》

(化幣が)両替される

〈U〉〈C〉(物の物との)『取り替え』《+『of』+『名』+『for』+『名』》;(相手と物を)『交換すること』《+『of』+『名』(複数)+『with』+『名』〈人〉》

〈C〉交換物,取り替え品

〈C〉取引所;(電話の)交換局

〈U〉両替;為替(かわせ),為替相場

〈C〉=employment exchange

effective

『効果的な』,効きめのある

(法律などが)『有効な』,実施されている

印象深い,感銘的な

実際に役立つ,実動の

durable

耐久力のある,もちのよい

永く続く

logical

論理学の

論理的な

(論理上)必然の,不可避の

anybody

《疑問文・条件節で》『だれか』;《否定文で》『だれも』

《肯定文で》『だれでも』

《否定文・疑問文・条件節で》偉い人,ひとかどの人間

《肯定文で複数に用いて》つまらない人,普通の人

everybody

『すべての人』,万人,だれもみな

absolutely

『絶対的に』,完全に

無条件に,断然

《話》(返事や合いの手として)そのとおり,まったく

maybe

『たぶん』,おそらく,ことによると

nobody

『だれも…ない』(not anybody)

取るに足らない人,つまらぬ人間

exactly

『正確に』,きちんと

ちょうど,まさしく

《否定文で》正確なところ,正確に言って,必ずしも(…でない)

《返事で》《yesの代わりに》全くそうです,そのとおりです;《not exactlyの形で否定して》必ずしもそうではない

observation

〈U〉〈C〉(…を)『観察』(『注意』)『すること』;(…の)(特に,科学的)観察《+『of』+『名』》

〈U〉『観察力』,注意力

《複数形で》(…について)観察されたもの,(…の)観察記録《+『of』(『on』)+『名』》

〈C〉(観察に基づく)発言,意見《『observation on』(『about』)+『名』…についての意見》

failure

〈U〉(…における)『失敗』,不成功《+『in』+『名』(do『ing』)》

〈C〉失敗者,落後者;失敗した企て,不できなもの

〈U〉〈C〉怠慢,不履行

〈U〉〈C〉(…の)不足,欠乏《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(…の)破産《+『of』+『名』》

〈U〉(…の)『衰弱』,減退《+『in』(『of』+『名』》

thought

think の過去・過去分詞

〈U〉『考えること』,思索,熟考

〈C〉〈U〉(一つの)『考え』,思いつき(idea)

〈U〉(ある個人・グループ・時代・場所に特有の)『思想』,考え方

〈C〉〈U〉(…への)『配慮』,心遣い,思いやり《+for+名》

〈U〉(…する)つもり,意図《+of doing》

《a~》《話》少々,ちょっと

bugger

〈C〉《禁句》ぎかなやつ

〈C〉《禁句》男色者

〈C〉《時に親しみをこめて》やつ,あいつ

〈U〉めんどうなこと

…‘と'男色を行う

spend

(…に)〈金〉‘を'『使う』《+名〈金〉+on(『for』)+『名』》

〈時〉‘を'『過ごす』

《文》〈力など〉‘を'使い果たす,〈自分〉‘の'力を使い果たす

金(財産など)を使う;浪費する

rest

〈U〉〈C〉『休息』,休憩,休養;休息の時間(期間);(…から)解放されて休むこと《+『from』+『名』》

〈U〉〈C〉睡眠(sleep)

動かないこと,停止,静止

〈C〉《複合語に用いて》「(物を載せる)台,支え」の意を表す

〈U〉《詩》死,永眠

〈C〉(音楽で)休止;休止符

『休む』,『休息する』;(仕事などを)やめて休む《+『from』+『名』》

『安心する』,落ち着く,くつろぐ

(…に)『載っている』,『支えられている』《+『on』(『upon』)+『名』》;(…に)もたれている(lean)《+『against』+『名』》

〈光・視線などが〉(…に)注がれる,じっと留まる《+『on』(『upon』)+『名』》

(変化しないで)そのままでいる,休止(静止)する

永眠する

(訴訟事件で)証拠提出を自発的に中止する

《しばしば受動態で》…‘を'『休息(休養)させる』,休ませる

(…に)…‘を'置く,載せる,基づかせる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》;(…に)…‘を'よりかからせる》+『名』+『against』+『名』》

〈訴訟事件〉‘の'証拠提出を自発的に中止する

lobby

『ロビー』(公共的建物・ホテルの玄関から部屋へ行くまでの間の広間または廊下)

《《米》単数・複数扱い》(院外の)圧力団体,陳情団

(英国で)

(下院で議案裁決のとき,賛否に分かれる)投票者控え室

(議員が院外者との会見に用いる議事堂の)ロビー,控えの間

(陳情・運動のため議員に)働きかける《+『for』+『名』》

〈議案〉‘を'議員に運動して通過させようとする

crummy

みすぼらしい,みじめな

done

doの過去分詞

仕上がった,完成した

「(食べ物が)焼けた」の意を表す

set

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)…‘を'『置く』・すえる・(ある物に)…‘を'『つける』・あてがう・当てる《+『名』+『to』+『名』》・(課題・模範として)…‘を'『課す』・出す・示す・〈宝石〉‘を'(…に)『はめ込む』《+『名』〈宝石〉+『in』+『名』》;(宝石で)…‘を'飾る《+『名』+『with』+『名』〈宝石〉》》

…‘を'『向ける』,集中する・(…に)…‘を'『配置する』,部署につける・《+『名』+『at(around, on)』+『名』》・《『set』+『名』+『to』 do》・(仕事・課題として)〈人〉'に'(…)させる・(ある状態に)…‘を'『する』・〈機械・器具など〉‘を'『調節する』・〈時計・目盛りなど〉‘を'合わせる・〈日時・制限など〉‘を'『定める』・(…に)〈値段〉‘を'『つける』・〈評価〉‘を'与える《+『名』〈値〉+『on(for)』+『名』》・〈めん鳥〉‘に'卵を抱かせる・(卵を)〈めん鳥〉‘に'抱かせる《+『名』〈めん鳥〉+『on』+『名』〈卵〉》・〈卵〉‘を'めん鳥に抱かせる;(めん鳥に)〈卵〉‘を'卵かせる《+『名』〈卵〉+『under』+『名』〈めん鳥〉》・

…‘を'固まらせる・固定する・…‘を'確立する,打ち立てる・〈髪〉‘を'セットする・(曲に)〈歌詞〉‘を'つける《+『名』〈歌詞〉+『to』+『名』〈曲〉》・(…用に)〈曲〉‘を'編曲する《+『名』〈曲〉+『for』+『名』》・〈活字〉‘を'組む・〈原稿〉‘を'活字に組む《+『up』+『名』》・〈刃物[の刃]〉‘を'とぐ・〈舞台・場面〉‘を'セットする・〈帆〉‘を'張る・〈猟犬が〉〈獲物〉‘の'位置を示す・〈太陽などが〉『沈む』,没する;傾く,衰える・固まる・固くなる・こわばる・硬直する・〈めん鳥が〉卵を抱く・《副詞[句]を伴って》〈髪が〉セットできる・《副詞[句]を伴って》(…に)〈服などが〉合う《+『on』+『名』》・〈果実などが〉実る・,実を結ぶ・《方向を表す副詞[句]を伴って》(ある方向に)向く・向かう・(ある方向から)吹く・流れる・〈猟犬が〉獲物の位置を示す・〈C〉(…の)『一組』,一式,セット《+『of』+『名』》・〈C〉『一群』・一連(の…)《+『of』+『名』》・〈C〉(…の)『仲間』,連中,一味,(特殊な)社会《+『of』+『名』》・〈C〉(テニスなどの)セット・〈C〉舞台装置・(映画などの)セット・〈U〉(…の)様子・格好・姿勢・(服などの)合いぐあい《+『of』+『名』》・〈U〉(風・潮などの)向き・方向・(考え・世論などの)傾向・すう勢《+『of』+『名』》・〈U〉《詩》日没・〈C〉さし木・若木・苗・〈C〉(ラジオの)受信機・(テレビの)受像機・〈C〉(数学で)集合・『定められた』・規定の・所定の・型にはまった・慣習的な・硬直した・こわばった・動かない・断固たる・固く決心した・《補語にのみ用いて》準備の完了した・用意して

meeting

〈C〉『集会』,『会合』(assembly)

〈C〉《単数形で》出会い;(人物が)いっしょになること《+『of』+『名』》

〈U〉《the ~》《集合的に》参加者,参会者,会衆

〈C〉物がいっしょになる場所(地点);(川の)合流点,(道路の)交差点(junction)

〈C〉(特にクエーカー教徒の)礼拝集会,宗教会

ourselves

《強意用法》《weと同格に用いて》『私たち自身』,自分たちみずから

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私たち自身を』(『に』),自分たちを(に)

《まれ》《おもにthan,butなどの後でweの代用として》我々,私たち

dispute

…‘を'『議論する』,討議する

…‘に'反論する,異議を唱える

(…と)…‘を'めぐって争う,抗争する《+『名』+『with』+『名』》

(人と…について)『議論する』,論争する《+『with』(『against』)+『名』〈人〉+『over』(『on,about,as to』)+『名』(『wh-節・句』)》

『論争』;口論,けんか

rebel

(統治者・政府に対する)『反逆者』,(権威に対する)反抗者

《『R』‐》(南北戦争時の)南部連邦軍人

《俗》南部の白人

反逆の,反抗の

(…に)反逆する,反抗する《+『against』+『名』》

(…を)ひどくきらう《+『against』(『at』)+『名』(do『ing』)》

awful

(光景・事故などが)『恐ろしい』,すさまじい

《話》(行為が)『ひどい』,見苦しい

《話》(程度が)大きい,すごい(great)

《俗》ひどく,すごく(very, extremely)

laundry list

(洗濯屋に出す)洗濯物の表

《米話》(雑然と並べた)一覧表

chaotic

混とんとした・無秩序の

quiet

『静かな』,ひっそりした,閑静な

『音を出さない』(『立てない』),沈黙した(silent)

『動きのない』,静止した

『平穏な』,穏やかな,安らかな

(色などが)落ち着いた,じみな

静かさ,静寂・平穏(tranquility);安静(rest)・平静・〈人・騒ぎなど〉‘を'静める;…‘を'なだめる・静まる;落ち着く

private

『私的迭』,個人的な

『私有の』,私営の,私立の

『内密の』,非公開の,秘密の

公職についていない,在野の;(軍隊で)士官(下士官)でない

人目につからい,孤立した

兵卒,兵(軍隊で最も下の三階級)

setting

〈C〉(宝石などの)はめこみ台

〈C〉(劇・文学作品り)背景・舞台

〈C〉(劇の)舞台装置,道真立て

〈C〉(一般に)環境,境遇

〈U〉〈C〉(物語・詩などにつけられた)曲

〈C〉(卵の)一かえり,一抱き

〈U〉すえつけること,置くこと;(日・月の)入り

〈C〉一分の食器類

press

(力・重量をかけて)…‘を'『押す,圧する』

(…から)〈果汁・油など〉‘を'しぼり出す《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

〈服など〉‘に'アイロンをかける(iron)

(親愛・共感の表現として)…‘を'抱き締める,握り締める

(人をかきわけて)〈道〉‘を'押し進む

《しばしば受動態で》…‘を'圧迫する,苦しめる(harass)

(人に)〈物事〉‘を'無理に押しつける,強要する《+『名』+『on』(『upon』)+『名』〈人〉》

(物事を)〈人〉‘に'無理に押しつける,迫る,強要する

(…を)『押す,圧する』《+『on』(『upon, against』)+『名』》

《副詞を伴って》〈衣服が〉アイロンがかかる

押し進む,突き進む;〈群衆などが〉押し寄せる,殺到する

〈時間が〉切迫している;《話》〈物事が〉急を要する

(…を)しつこくせがむ,せきたてる《+『for』+『名』》

《a~》『押すこと』,『圧迫』;握り締めること

〈C〉圧搾(縮),締め具,(果汁の)しぼり機

〈C〉《通例P-》印刷所,発行所

〈U〉印刷

《the~》(新聞・雑誌・ラジオ・テレビなどの)報道機関,言論界;《集合的に》報道陣,新聞(雑誌)記者

〈C〉《単数形で》(新聞での)論評,取り上げ方

〈U〉(押し合う)雑踏,人だかり,群衆

〈U〉(事態・仕事などの)切迫していること,火急,急迫

〈C〉《話》アイロンをかけること

explain

…‘を'『説明する』,はっきりさせる;…‘を'釈明する

〈物事が〉…‘の'原因(理由)となる

(…を)説明する,弁明する《+『on』+『名』》

conversation

(…との打ち解けた)『会話』,談話,座談《+『with』+『名』》

describe

…‘を'『描写する』,‘の'特徴を述べる

〈図形など〉‘を'『描く』,‘の'輪郭をかく

politic

(態度・行動などが)賢明な

(人が)策をろうする

entirely

『全く』,『すっかり』,完全に

agree

〈人が〉『意見が一致する』,合意する;『同意する』,賛成する

〈物事が〉(…と)合致する,一致する《+『with』+『名』》

(…と)いっしょにうまくやる《+『with』+『名』》

(文章で)〈人称・性・数・格が〉一致する

…に意見が一致する,同意する

chance

〈C〉〈U〉『偶然』,偶然のでき事;運,めぐり合わせ

〈U〉〈C〉(何かが起こる)『公算』,見込み,可能性(probability)

〈C〉『好機』,機会(opportunity)

〈C〉危険,冒険;かけ

《『chance to』 do》〈人が〉偶然;する

《『it chances』+『that』『節』》〈物事が〉偶然に起こる

…'を'運を天に任せてする

偶然の,はずみの

certainly

『確かに』,確実;きっと,まちがいなく

《問い答えて》『承知しました』,いいですとも,もちろん

fundamentally

基本的に;本質的に

output

生産高

(コンピューターなどの)アウトプット,出力

matter

〈U〉『物質』,物体(個体・液体のいづれの状態も含む)

〈U〉《修飾語を伴って》…体,…質,…素

〈C〉(論議・関心の的となる)『事柄』,『問題』;(…に関わる)事,(…で決まる)問題《+『of』(まれ『for』)+『名』》

〈U〉《the~》(漠然と)(…にとって)困った事,やっかいな事,事故,支障《+『with』+『名』》

〈U〉『重大事』,重要性(importance),関心法

〈U〉(演説・論文などの)内容《+『of』++『名』》;(演説などの)題材《+『for』+『名』》

〈U〉《修飾語を伴って》…郵便物,…印刷物

〈U〉(傷口から出る)うみ(pus)

『重要である』,大切である

technology

科学技術,工業技術・科学(工業)技術的な方法(過程)・文明の環境利用(開発)・応用科学; 専門用語

frankly

『率直に』;あからさまに

率直に言えば

preach

(特に宗教的なことについて,人に)『説教する』,説く《+『to』(『at』)+『名』〈人〉+『about』(『on』)+『名』(do『ing』)》

…‘を'『説教する』,伝道する;…‘を'説く

Iranian

イランの,イラン人(語)の

〈C〉イラン人;〈U〉イラン語

demonstration

〈U〉〈C〉『論証』,立証;(…であることの)実証《+『that節』》

(の)実物説明,実演;(観察者の前で行う)実地授業,公開授業《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(感情の)『表示』,表明《+『of』+『名』》

『示威運動』,デモ

prison

〈C〉〈U〉『刑務所』,監獄,拘置所

〈C〉〈U〉(一般に)閉じ込めておく場所,幽閉所

〈U〉監禁

Iran

イラン共和国(旧称はPersia;首都はTeheran)

produce

[ある場所・地域などが]…‘を'『産出する』,『生産する』

〈商品〉‘を'『製造する』;〈作品など〉‘を'作り出す

〈動植物が〉…‘を'『生じる』;〈子〉‘を'生む

…‘を'『取り出す』,提示する

〈物事が〉…‘を'引き起こす,もたらす

産出する生産する

生産物

《集合的に》農産物(特に野菜と果物)

particular

《指示形容詞を伴って名詞の前にのみ用いて》(ほかでなく)『特にこの』(『あの』),特定の

《名詞の前にのみ用いて》(特定の人・物などに)『特有の』独特の,独自の

《名詞の前にのミ用いて》特別の,他と違った

(説明などが)詳細な,精密な

《補語にのみ用いて》(…について)好みがやかましい,気むずかしい;(…に)きちょうめんな《+『about』(『in, over』(+『名』)do『ing』)》

個々の事項,細目,細部

《複数形で》(…の)詳細《+『of』+『名』》

fragmentation

ばらばら(こなごな)になること,分裂

thanks

ありがとう

(…に対する)感謝の言葉(気持ち)《+for+名〈物・事〉,+to+名〈人〉》

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