TED日本語 - デニス・ダットン: 美の進化論的起源

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助動詞
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関係詞等

Data

内容

美術や音楽といったものが持つ美は単に「見る人の目の中にある」のではなく、進化に深い起源を持つ人間本性の一部なのだというデニス・ダットンの美に関する挑発的な理論を、アニメーターのアンドリュー・パークの協力を得て図解しています。

Script

この場でみなさんに 私の大好きなテーマである 美についてお話できるのをうれしく思います 私は美の哲学 美学を 生業としています 美という体験は何なのか 美について確かに言えることは何か 人は美を理解しようとして いかに道に迷うかといったことを 知的、哲学的、心理学的に解明しようとしています 美というのは恐ろしく込み入ったテーマであり 私たちが美しいと呼んでいるものには 非常に大きな幅があります いかにバラエティに富んでいることか 赤ちゃんの顔 ベルリオーズの「イタリアのハロルド」 「オズの魔法使い」のような映画 チェーホフの戯曲 中部カリフォルニアの風景 北斎の富士山の絵 「ばらの騎士」 ワールドカップサッカーの試合での 見事な決勝ゴール ファン・ゴッホの「星月夜」 ジェーン・オースティンの小説 スクリーンを踊り回るフレッド・アステア この短いリストの中にも 人間 自然の風景 美術作品 巧みなパフォーマンスが 含まれています このリストにあるすべてに 共通する美を説明するのでさえ 簡単ではありません

しかしそれでも 私たちが これまで手にした 最も強力な美の理論の片鱗は お伝えできると思います その理論の主は 美学者や ポストモダンの美術理論家や 芸術批評の大家 ではありません この理論を唱えたのは フジツボや ミミズや ハトの育種に関する専門家 皆さんご存じの チャールズ・ダーウィンなのです もちろん多くの人は「美とは何か」という 質問に対する正しい答えを 知っていると思っています 「美は見る人の目の中にある」 心を動かされるものが美しいのです あるいは ある人々 特に学者が好んで言うのは 「美は文化的に条件付けられた 目の中にある」ということです 絵画や映画や音楽が美しいのは 文化が美の基準を 規定しているためだと 多くの人は思っています 自然の美も芸術の美も 文化を超えて 易々と伝わります ベートーベンは日本で愛されており ペルー人は 日本の木版画を愛し インカの彫刻は 大英博物館の宝となっています そしてシェークスピアは 地上の主要なあらゆる言語へと翻訳され アメリカのジャズや映画は 世界にあまねく 行き渡っています 個々の芸術には多くの違いがありますが 文化の違いを超えた 普遍的な 美の喜びや 価値があるのです

この普遍性は どう説明できるのでしょう? 最良の答えは 芸術的・美的な嗜好が進化してきた 歴史を再構築することから得られます 私たちの現在の芸術的な 美意識や好みの起源を辿って それがいかに私たちの心に 刻まれるようになったのかを 解明する必要があります 有史以前の 私たちが今のような人間になった 更新世の環境と 人類が進化してきた社会的状況の 両方に目を向けましょう この探求にはまた 有史以前の記録も 助けになるでしょう 出土品や 洞窟壁画などです それに19世紀から20世紀まで 孤立して存続していた 狩猟採集部族の 美的関心についての知識も 考慮に入れるべきでしょう

私は個人的には 強い感情や喜びを伴う 美の体験は何であれ 人類の心理的な進化に 属すものだと確信しています 美の体験は 一連の進化的適応の中の 1つの要素なのです 美は適応のための作用であり 芸術や娯楽作品の 創作や享受を通して 拡張され 強められてきたのです 皆さんご存じのように 進化は2つの主要なメカニズムで動いています 第一は自然淘汰で ランダムな突然変異と選択的な保存により 基本的な解剖・生理学的形質が進化しました 膵臓だとか目だとか爪といったものです 自然淘汰は 腐った肉の ひどい臭いに対する嫌悪とか ヘビや 断崖の縁に立つことへの 恐怖の説明にもなり また喜びも 自然淘汰で説明できます 性的な喜びや 甘いもの、脂肪、タンパク質に対する好みもそう これは人気のある食べ物が好まれる理由なのです 熟した果物や チョコレートモルト それに あばら肉のバーベキュー

進化のもう1つの大きな原理は 性淘汰で これは非常に違った働き方をします クジャクの見事な尾羽は この最も有名な例でしょう あれは生存のための助けにはなりません 実際にはむしろ生存の邪魔になります クジャクの羽は 雌による選択の 結果なのです 歴史を実際に推し進めていたのは 女性だったという 聞いたことのあるような話ですね ダーウィン自身 クジャクの羽は雌の目に 美しいものだと考えていました 実際に「美」という言葉を使っています このアイデアをしっかり頭に刻んでおくと 美の体験というのも 生存や繁殖に 最も適した選択を行うよう 仕向けるために 関心や 魅惑や さらには執着までを 引き起こし 持続させる 進化の手段であることがわかります 美というのは 言ってみれば 自然が遠くから力を働かせる 方法なのです 適応に有利な風景は 食べ物みたいに直接的対象ではありません 子供や恋人というのも おおよそそうです だから進化は美しくするという トリックを使うのです 単に見ているだけで喜びを感じるような 魅力を持たせるのです

美的な喜びの重要な源の1つである 美しい風景の魅力について ちょっと考えてみましょう 世界の様々な 異なる文化の人々に ある共通の風景を好む傾向があります それは人類が進化してきた 更新世のサバンナの風景と似ています この風景が今日 カレンダーになり 絵はがきになり ゴルフコースや公園の設計に使われ ニューヨークでも ニュージーランドでも 金の額縁に入れて リビングに飾られています ハドソン・リバー派の絵のような風景で 開けていて 丈の低い草が生え 林が点在しています 木は 地面に近いところで 枝分かれしているのが好まれます 苦境に陥ったときに よじ登れるような木です この風景の中か あるいは青く霞んだ彼方に 水の存在が示され 豊かな緑とともに 動物や鳥がいます そして最後に 遠くへと続く 道があります あるいは川岸か海岸線かもしれません 彼方へと続いていて 辿るようにと誘っているかのようです こういう風景は美しいと見なされています このような風景を 持たない国の人々にもです 理想的なサバンナの風景は 至る所の人類が 視覚的体験として 同じように美を認める 最も明確な例の1つです

しかしこれは自然の美の話であって 芸術の美は まったく文化的なものだと 言う人がいるかもしれません 私はそうは思いません 再び有史以前に 目を向けてみましょう 人類のもっとも早い時期の 芸術作品として 広く認められているのは ラスコーやショーヴェの 見事な洞窟壁画でしょう ショーヴェ洞窟は 約3万2千年前のもので 同じ時期には 小さく写実的な 女性や動物の彫像も作られています しかし芸術的・装飾的なスキル自体は 実際それよりずっと以前まで遡ります 今日手工芸フェアで目にするような 美しい貝のネックレスや 黄土色のボディペイントで 10万年ほど前のものが 見つかっています

しかし有史以前で最も目を引かれる工芸品は それよりも遙かに古いものです 私が考えているのは アシュールの手斧と呼ばれているものです 最も古い石器は 東アフリカにある オルドヴァイ渓谷で見つかった包丁です 約250万年前のものです この粗い作りの道具は 何十万年にも渡って使われ続けましたが 約140万年前になって ホモ・エレクトゥスが 薄く鋭い石の刃を 作るようになりました 楕円形が多いですが それは時に 私たちが見ても 魅力的に感じる 対称的でとがった 葉っぱや涙の形をしています これらアシュールの手斧は それが19世紀に発見されたフランスの サン・タシュールから名付けられたのですが 何千という数のものが アジアやヨーロッパやアフリカで発掘され ホモ・エレクトゥスやホモ・エルガステルが放浪していた ほとんどあらゆる場所で見つかっています これらの手斧の数だけを見ても 単に動物の解体だけのために 作られたのではないことを思わせます 更新世の他の道具とは違い 時に全く摩耗していない 繊細な刃を持った 手斧が見つかることも この点を補強します 中には大きすぎて 使えそうにないものまであります その対称性 魅力的な素材 そして何よりも 繊細な細工は 今日の私たちの目から見ても まったく美しいものです

これらは遙か昔の 遠い存在ですが 同時に何か 馴染みがあるようにも感じられます これらの作品は何のために作られたのでしょう? 最良の答えはたぶん それは文字通り 最初の芸術作品であり 実用的な道具が エレガントな形や名人芸的な細工によって 魅力的で美しいオブジェへと 変わったということです 手斧は 人類の進化を示しています これはダーウィン主義者が言う 適応度の信号として 機能する道具であり クジャクの羽同様に パフォーマンスのためのものですが ただ羽と違うのは 手斧は意識して 巧みに作られたということです 出来の良い手斧は 作り手の優れた資質を示します 知性 器用さ 計画能力 細心さ それに希少資源を入手できる というのもあるかもしれません 何万世代にも渡って そのようなスキルはそれを持つ者の ステータスを上げ スキルのないものに対して 子孫を残す上で利点となったことでしょう これは古くさい台詞ですが 機能することが示されています 「うちの洞窟に来ない? 僕の手斧を見せてあげるよ」

(笑)

興味深いのは このアイデアが どのように伝えられたかということです なぜなら これらを作った ホモ・エレクトゥスは 言語を持っていなかったからです 理解しがたいことですが 驚くべき事実です これらのものを作ったのは ヒトの祖先の ホモ・エレクトゥスやホモ・エルガステルで 言語が現れる5万年から 10万年前のことです 手斧の伝統は 百万年以上に渡る ヒトと古人類の歴史における 最も長い芸術的伝統なのです 手斧の時代の終わりに ホモ・サピエンスが ようやく 互いを楽しませ 感心させる新しい方法を 見つけるようになりました ジョークや 物語、ダンス、ヘアスタイル ヘアスタイルだってそうなのです

私たち現代人においては 名人芸的な技術は フィクションや映画で 想像の世界を生み出したり 音楽や絵やダンスによって 強い感情を表現するのに使われています しかし依然として 私たちの美的な欲求には 祖先の性格の 痕跡が残っており それは巧みなパフォーマンスに 美を見出すことです ラスコーからルーブルや カーネギーホールまで 人類は 芸術における名人芸に対して 変わらない深い愛情を持ち続けてきました 見事になされるものに対して 美を感じるのです

だからこの次に 見事にカットされた涙の形をした 宝石が飾られた宝石店の ウィンドウの前を通り過ぎるとき その輝く宝石を美しいと思わせるのは 単に文化なのだとは 思わないことです 皆さんの遠い祖先もその形を愛し それを作るのに必要なスキルに美を見出していたのです 愛を言葉にできるようになる ずっと以前にです 美は見る人の目の中にあるのでしょうか? いいえ 私たちの心の奥深くにあるのです これは賜物であり 私たちの古い祖先の 知的スキルと豊かな感情生活から 受け継いだものなのです イメージや 芸術における感情表現や 美しい音楽や 夜空に対する私たちの強い反応は 人類という種が続く限り 私たちの子孫へと受け継がれていくことでしょう

どうもありがとうございました

(拍手)

Delighted to be here and to talk to you about a subject dear to my heart, which is beauty. I do the philosophy of art, aesthetics, actually, for a living. I try to figure out intellectually, philosophically, psychologically, what the experience of beauty is, what sensibly can be said about it and how people go off the rails in trying to understand it. Now this is an extremely complicated subject, in part because the things that we call beautiful are so different. I mean just think of the sheer variety -- a baby's face, Berlioz's "Harold in Italy," movies like "The Wizard of Oz" or the plays of Chekhov, a central California landscape, a Hokusai view of Mt. Fuji, "Der Rosenkavalier," a stunning match-winning goal in a World Cup soccer match, Van Gogh's "Starry Night," a Jane Austen novel, Fred Astaire dancing across the screen. This brief list includes human beings, natural landforms, works of art and skilled human actions. An account that explains the presence of beauty in everything on this list is not going to be easy.

I can, however, give you at least a taste of what I regard as the most powerful theory of beauty we yet have. And we get it not from a philosopher of art, not from a postmodern art theorist or a bigwig art critic. No, this theory comes from an expert on barnacles and worms and pigeon breeding, and you know who I mean: Charles Darwin. Of course, a lot of people think they already know the proper answer to the question, "What is beauty?" It's in the eye of the beholder. It's whatever moves you personally. Or, as some people, especially academics prefer, beauty is in the culturally conditioned eye of the beholder. People agree that paintings or movies or music are beautiful because their cultures determine a uniformity of aesthetic taste. Taste for both natural beauty and for the arts travel across cultures with great ease. Beethoven is adored in Japan. Peruvians love Japanese woodblock prints. Inca sculptures are regarded as treasures in British museums, while Shakespeare is translated into every major language of the Earth. Or just think about American jazz or American movies -- they go everywhere. There are many differences among the arts, but there are also universal, cross-cultural aesthetic pleasures and values.

How can we explain this universality? The best answer lies in trying to reconstruct a Darwinian evolutionary history of our artistic and aesthetic tastes. We need to reverse-engineer our present artistic tastes and preferences and explain how they came to be engraved in our minds by the actions of both our prehistoric, largely pleistocene environments, where we became fully human, but also by the social situations in which we evolved. This reverse engineering can also enlist help from the human record preserved in prehistory. I mean fossils, cave paintings and so forth. And it should take into account what we know of the aesthetic interests of isolated hunter-gatherer bands that survived into the 19th and the 20th centuries.

Now, I personally have no doubt whatsoever that the experience of beauty, with its emotional intensity and pleasure, belongs to our evolved human psychology. The experience of beauty is one component in a whole series of Darwinian adaptations. Beauty is an adaptive effect, which we extend and intensify in the creation and enjoyment of works of art and entertainment. As many of you will know, evolution operates by two main primary mechanisms. The first of these is natural selection -- that's random mutation and selective retention -- along with our basic anatomy and physiology -- the evolution of the pancreas or the eye or the fingernails. Natural selection also explains many basic revulsions, such as the horrid smell of rotting meat, or fears, such as the fear of snakes or standing close to the edge of a cliff. Natural selection also explains pleasures -- sexual pleasure, our liking for sweet, fat and proteins, which in turn explains a lot of popular foods, from ripe fruits through chocolate malts and barbecued ribs.

The other great principle of evolution is sexual selection, and it operates very differently. The peacock's magnificent tail is the most famous example of this. It did not evolve for natural survival. In fact, it goes against natural survival. No, the peacock's tail results from the mating choices made by peahens. It's quite a familiar story. It's women who actually push history forward. Darwin himself, by the way, had no doubts that the peacock's tail was beautiful in the eyes of the peahen. He actually used that word. Now, keeping these ideas firmly in mind, we can say that the experience of beauty is one of the ways that evolution has of arousing and sustaining interest or fascination, even obsession, in order to encourage us toward making the most adaptive decisions for survival and reproduction. Beauty is nature's way of acting at a distance, so to speak. I mean, you can't expect to eat an adaptively beneficial landscape. It would hardly do to eat your baby or your lover. So evolution's trick is to make them beautiful, to have them exert a kind of magnetism to give you the pleasure of simply looking at them.

Consider briefly an important source of aesthetic pleasure, the magnetic pull of beautiful landscapes. People in very different cultures all over the world tend to like a particular kind of landscape, a landscape that just happens to be similar to the pleistocene savannas where we evolved. This landscape shows up today on calendars, on postcards, in the design of golf courses and public parks and in gold-framed pictures that hang in living rooms from New York to New Zealand. It's a kind of Hudson River school landscape featuring open spaces of low grasses interspersed with copses of trees. The trees, by the way, are often preferred if they fork near the ground, that is to say, if they're trees you could scramble up if you were in a tight fix. The landscape shows the presence of water directly in view, or evidence of water in a bluish distance, indications of animal or bird life as well as diverse greenery and finally -- get this -- a path or a road, perhaps a riverbank or a shoreline, that extends into the distance, almost inviting you to follow it. This landscape type is regarded as beautiful, even by people in countries that don't have it. The ideal savanna landscape is one of the clearest examples where human beings everywhere find beauty in similar visual experience.

But, someone might argue, that's natural beauty. How about artistic beauty? Isn't that exhaustively cultural? No, I don't think it is. And once again, I'd like to look back to prehistory to say something about it. It is widely assumed that the earliest human artworks are the stupendously skillful cave paintings that we all know from Lascaux and Chauvet. Chauvet caves are about 32,000 years old, along with a few small, realistic sculptures of women and animals from the same period. But artistic and decorative skills are actually much older than that. Beautiful shell necklaces that look like something you'd see at an arts and crafts fair, as well as ochre body paint, have been found from around 100,000 years ago.

But the most intriguing prehistoric artifacts are older even than this. I have in mind the so-called Acheulian hand axes. The oldest stone tools are choppers from the Olduvai Gorge in East Africa. They go back about two-and-a-half-million years. These crude tools were around for thousands of centuries, until around 1.4 million years ago when Homo erectus started shaping single, thin stone blades, sometimes rounded ovals, but often in what are to our eyes an arresting, symmetrical pointed leaf or teardrop form. These Acheulian hand axes -- they're named after St. Acheul in France, where finds were made in 19th century -- have been unearthed in their thousands, scattered across Asia, Europe and Africa, almost everywhere Homo erectus and Homo ergaster roamed. Now, the sheer numbers of these hand axes shows that they can't have been made for butchering animals. And the plot really thickens when you realize that, unlike other pleistocene tools, the hand axes often exhibit no evidence of wear on their delicate blade edges. And some, in any event, are too big to use for butchery. Their symmetry, their attractive materials and, above all, their meticulous workmanship are simply quite beautiful to our eyes, even today.

So what were these ancient -- I mean, they're ancient, they're foreign, but they're at the same time somehow familiar. What were these artifacts for? The best available answer is that they were literally the earliest known works of art, practical tools transformed into captivating aesthetic objects, contemplated both for their elegant shape and their virtuoso craftsmanship. Hand axes mark an evolutionary advance in human history -- tools fashioned to function as what Darwinians call "fitness signals" -- that is to say, displays that are performances like the peacock's tail, except that, unlike hair and feathers, the hand axes are consciously cleverly crafted. Competently made hand axes indicated desirable personal qualities -- intelligence, fine motor control, planning ability, conscientiousness and sometimes access to rare materials. Over tens of thousands of generations, such skills increased the status of those who displayed them and gained a reproductive advantage over the less capable. You know, it's an old line, but it has been shown to work -- "Why don't you come up to my cave, so I can show you my hand axes?"

(Laughter)

Except, of course, what's interesting about this is that we can't be sure how that idea was conveyed, because the Homo erectus that made these objects did not have language. It's hard to grasp, but it's an incredible fact. This object was made by a hominid ancestor, Homo erectus or Homo ergaster, between 50,000 and 100,000 years before language. Stretching over a million years, the hand axe tradition is the longest artistic tradition in human and proto-human history. By the end of the hand axe epic, Homo sapiens -- as they were then called, finally -- were doubtless finding new ways to amuse and amaze each other by, who knows, telling jokes, storytelling, dancing, or hairstyling. Yes, hairstyling -- I insist on that.

For us moderns, virtuoso technique is used to create imaginary worlds in fiction and in movies, to express intense emotions with music, painting and dance. But still,one fundamental trait of the ancestral personality persists in our aesthetic cravings: the beauty we find in skilled performances. From Lascaux to the Louvre to Carnegie Hall, human beings have a permanent innate taste for virtuoso displays in the arts. We find beauty in something done well.

So the next time you pass a jewelry shop window displaying a beautifully cut teardrop-shaped stone, don't be so sure it's just your culture telling you that that sparkling jewel is beautiful. Your distant ancestors loved that shape and found beauty in the skill needed to make it, even before they could put their love into words. Is beauty in the eye of the beholder? No, it's deep in our minds. It's a gift handed down from the intelligent skills and rich emotional lives of our most ancient ancestors. Our powerful reaction to images, to the expression of emotion in art, to the beauty of music, to the night sky, will be with us and our descendants for as long as the human race exists.

Thank you.

(Applause)

Delighted to be here/ and to talk to you/ about a subject dear/ to my heart,/ which is beauty.//

この場でみなさんに 私の大好きなテーマである 美についてお話できるのをうれしく思います

I do the philosophy of art,/ aesthetics,/ actually,/ for a living.//

私は美の哲学 美学を 生業としています

I try to figure out/ intellectually,/ philosophically,/ psychologically,/ what the experience of beauty is,/ what sensibly can be said about it/ and how people go off/ the rails/ in trying to understand/ it.//

美という体験は何なのか 美について確かに言えることは何か 人は美を理解しようとして いかに道に迷うかといったことを 知的、哲学的、心理学的に解明しようとしています

Now/ this is an extremely complicated subject,/ in part/ because the things/ that we call/ beautiful are so different.//

美というのは恐ろしく込み入ったテーマであり 私たちが美しいと呼んでいるものには 非常に大きな幅があります

I mean just think of the sheer variety --/ a baby's face,/ Berlioz's "Harold/ in Italy,/"/ movies/ like "The Wizard of Oz"/ or the plays of Chekhov,/ a central California landscape,/ a Hokusai view of Mt.// Fuji,/ "Der Rosenkavalier,/"/ a stunning match-winning goal/ in a World Cup soccer match,/ Van Gogh's "Starry Night,/"/ a Jane Austen novel,/ Fred Astaire/ dancing across the screen.//

いかにバラエティに富んでいることか 赤ちゃんの顔 ベルリオーズの「イタリアのハロルド」 「オズの魔法使い」のような映画 チェーホフの戯曲 中部カリフォルニアの風景 北斎の富士山の絵 「ばらの騎士」 ワールドカップサッカーの試合での 見事な決勝ゴール ファン・ゴッホの「星月夜」 ジェーン・オースティンの小説 スクリーンを踊り回るフレッド・アステア

This brief list includes human beings,/ natural landforms,/ works of art/ and skilled human actions.//

この短いリストの中にも 人間 自然の風景 美術作品 巧みなパフォーマンスが 含まれています

An account/ that explains the presence of beauty/ in everything/ on this list is not going to be easy.//

このリストにあるすべてに 共通する美を説明するのでさえ 簡単ではありません

I can,/ however,/ give you at least/ a taste of what I regard as the most powerful theory of beauty/ we yet have.//

しかしそれでも 私たちが これまで手にした 最も強力な美の理論の片鱗は お伝えできると思います

And we get it not from a philosopher of art, not from a postmodern art theorist or a bigwig art critic.//

その理論の主は 美学者や ポストモダンの美術理論家や 芸術批評の大家 ではありません

No, this theory comes from an expert/ on barnacles and worms and pigeon breeding,/ and you know/ who I mean:/ Charles Darwin.//

この理論を唱えたのは フジツボや ミミズや ハトの育種に関する専門家 皆さんご存じの チャールズ・ダーウィンなのです

Of course,/ a lot of people think they already know the proper answer/ to the question,/ "What is beauty?"//

もちろん多くの人は「美とは何か」という 質問に対する正しい答えを 知っていると思っています

It's in the eye of the beholder.//

「美は見る人の目の中にある」

It's/ whatever moves you/ personally.//

心を動かされるものが美しいのです

Or,/ as some people,/ especially/ academics prefer,/ beauty is in the culturally conditioned eye of the beholder.//

あるいは ある人々 特に学者が好んで言うのは 「美は文化的に条件付けられた 目の中にある」ということです

People agree/ that paintings or movies/ or music are beautiful/ because their cultures determine a uniformity of aesthetic taste.//

絵画や映画や音楽が美しいのは 文化が美の基準を 規定しているためだと 多くの人は思っています

Taste/ for both natural beauty/ and for the arts travel across cultures/ with great ease.//

自然の美も芸術の美も 文化を超えて 易々と伝わります

Beethoven is adored in Japan.//

ベートーベンは日本で愛されており

Peruvians love Japanese woodblock prints.//

ペルー人は 日本の木版画を愛し

インカの彫刻は 大英博物館の宝となっています そしてシェークスピアは 地上の主要なあらゆる言語へと翻訳され

Or just think about American jazz or American movies --/ they go everywhere.//

アメリカのジャズや映画は 世界にあまねく 行き渡っています

There are many differences/ among the arts,/ but there are also universal, cross-cultural aesthetic pleasures and values.//

個々の芸術には多くの違いがありますが 文化の違いを超えた 普遍的な 美の喜びや 価値があるのです

How can we explain this universality?//

この普遍性は どう説明できるのでしょう?

The best answer lies in trying to reconstruct/ a Darwinian evolutionary history of our artistic and aesthetic tastes.//

最良の答えは 芸術的・美的な嗜好が進化してきた 歴史を再構築することから得られます

We need to reverse-engineer/ our present artistic tastes and preferences/ and explain/ how they came to be engraved in our minds/ by the actions of both our prehistoric, largely pleistocene environments,/ where we became fully human,/ but also/ by the social situations/ in which we evolved.//

私たちの現在の芸術的な 美意識や好みの起源を辿って それがいかに私たちの心に 刻まれるようになったのかを 解明する必要があります 有史以前の 私たちが今のような人間になった 更新世の環境と 人類が進化してきた社会的状況の 両方に目を向けましょう

This reverse engineering can also enlist help/ from the human record preserved in prehistory.//

この探求にはまた 有史以前の記録も 助けになるでしょう 出土品や

I mean fossils,/ cave paintings/ and so forth.//

洞窟壁画などです

And it should take into account/ what we know of the aesthetic interests of isolated hunter-gatherer bands/ that survived into the 19th and the 20th centuries.//

それに19世紀から20世紀まで 孤立して存続していた 狩猟採集部族の 美的関心についての知識も 考慮に入れるべきでしょう

私は個人的には 強い感情や喜びを伴う 美の体験は何であれ 人類の心理的な進化に 属すものだと確信しています

The experience of beauty is one component/ in a whole series of Darwinian adaptations.//

美の体験は 一連の進化的適応の中の 1つの要素なのです

Beauty is an adaptive effect,/ which we extend and intensify in the creation and enjoyment of works of art and entertainment.//

美は適応のための作用であり 芸術や娯楽作品の 創作や享受を通して 拡張され 強められてきたのです

As many of you will know,/ evolution operates by two main primary mechanisms.//

皆さんご存じのように 進化は2つの主要なメカニズムで動いています

The first of these is natural selection --/ that's random mutation and selective retention --/ along with our basic anatomy and physiology --/ the evolution of the pancreas or the eye or the fingernails.//

第一は自然淘汰で ランダムな突然変異と選択的な保存により 基本的な解剖・生理学的形質が進化しました 膵臓だとか目だとか爪といったものです

Natural selection also explains many basic revulsions,/ such as the horrid smell of rotting meat,/ or fears,/ such as the fear of snakes/ or standing close/ to the edge of a cliff.//

自然淘汰は 腐った肉の ひどい臭いに対する嫌悪とか ヘビや 断崖の縁に立つことへの 恐怖の説明にもなり

Natural selection also explains pleasures --/ sexual pleasure,/ our liking/ for sweet, fat and proteins,/ which in turn explains a lot of popular foods,/ from ripe fruits/ through chocolate malts/ and barbecued ribs.//

また喜びも 自然淘汰で説明できます 性的な喜びや 甘いもの、脂肪、タンパク質に対する好みもそう これは人気のある食べ物が好まれる理由なのです 熟した果物や チョコレートモルト それに あばら肉のバーベキュー

The other great principle of evolution is sexual selection,/ and it operates very differently.//

進化のもう1つの大きな原理は 性淘汰で これは非常に違った働き方をします

The peacock's magnificent tail is the most famous example of this.//

クジャクの見事な尾羽は この最も有名な例でしょう

It did not evolve for natural survival.//

あれは生存のための助けにはなりません

In fact,/ it goes against natural survival.//

実際にはむしろ生存の邪魔になります

No, the peacock's tail results from the mating choices made by peahens.//

クジャクの羽は 雌による選択の 結果なのです

It's quite a familiar story.//

歴史を実際に推し進めていたのは

女性だったという 聞いたことのあるような話ですね

Darwin/ himself,/ by the way,/ had no doubts/ that the peacock's tail was beautiful/ in the eyes of the peahen.//

ダーウィン自身 クジャクの羽は雌の目に 美しいものだと考えていました

He actually used that word.//

実際に「美」という言葉を使っています

Now,/ keeping these ideas firmly/ in mind,/ we can say/ that the experience of beauty is one of the ways/ that evolution has of arousing and sustaining interest or fascination,/ even obsession,/ in order to encourage us/ toward making the most adaptive decisions/ for survival and reproduction.//

このアイデアをしっかり頭に刻んでおくと 美の体験というのも 生存や繁殖に 最も適した選択を行うよう 仕向けるために 関心や 魅惑や さらには執着までを 引き起こし 持続させる 進化の手段であることがわかります

Beauty is nature's way of acting at a distance,/ so to speak.//

美というのは 言ってみれば 自然が遠くから力を働かせる 方法なのです

I mean,/ you can't expect to eat/ an adaptively beneficial landscape.//

適応に有利な風景は 食べ物みたいに直接的対象ではありません

It would hardly do to eat your baby or your lover.//

子供や恋人というのも おおよそそうです

So evolution's trick is to make them beautiful,/ to have them exert a kind of magnetism/ to give you/ the pleasure of simply looking/ at them.//

だから進化は美しくするという トリックを使うのです 単に見ているだけで喜びを感じるような 魅力を持たせるのです

Consider briefly/ an important source of aesthetic pleasure,/ the magnetic pull of beautiful landscapes.//

美的な喜びの重要な源の1つである 美しい風景の魅力について ちょっと考えてみましょう

People/ in very different cultures all/ over the world tend to like/ a particular kind of landscape,/ a landscape/ that just happens to be similar/ to the pleistocene savannas/ where we evolved.//

世界の様々な 異なる文化の人々に ある共通の風景を好む傾向があります それは人類が進化してきた 更新世のサバンナの風景と似ています

This landscape shows up/ today/ on calendars,/ on postcards,/ in the design of golf courses/ and public parks/ and in gold-framed pictures/ that hang in living rooms/ from New York/ to New Zealand.//

この風景が今日 カレンダーになり 絵はがきになり ゴルフコースや公園の設計に使われ ニューヨークでも ニュージーランドでも 金の額縁に入れて リビングに飾られています

It's a kind of Hudson River school landscape/ featuring open spaces of low grasses interspersed with copses of trees.//

ハドソン・リバー派の絵のような風景で 開けていて 丈の低い草が生え 林が点在しています

The trees,/ by the way,/ are often preferred/ if they fork near the ground,/ that is to say,/ if they're trees/ you could scramble up/ if you were in a tight fix.//

木は 地面に近いところで 枝分かれしているのが好まれます 苦境に陥ったときに よじ登れるような木です

The landscape shows the presence of water directly/ in view,/ or evidence of water/ in a bluish distance,/ indications of animal or bird life/ as well as/ diverse greenery/ and finally --/ get this --/ a path or a road,/ perhaps/ a riverbank or a shoreline,/ that extends into the distance,/ almost/ inviting you to follow it.//

この風景の中か あるいは青く霞んだ彼方に 水の存在が示され 豊かな緑とともに 動物や鳥がいます そして最後に 遠くへと続く 道があります あるいは川岸か海岸線かもしれません 彼方へと続いていて 辿るようにと誘っているかのようです

This landscape type is regarded as beautiful,/ even/ by people/ in countries/ that don't have it.//

こういう風景は美しいと見なされています このような風景を 持たない国の人々にもです

The ideal savanna landscape is one of the clearest examples/ where human beings everywhere find beauty/ in similar visual experience.//

理想的なサバンナの風景は 至る所の人類が 視覚的体験として 同じように美を認める 最も明確な例の1つです

But,/ someone might argue,/ that's natural beauty.//

しかしこれは自然の美の話であって 芸術の美は

How about artistic beauty?//

まったく文化的なものだと

Isn't that exhaustively cultural?//

言う人がいるかもしれません

No, I don't think it is.//

私はそうは思いません

And once again,/ I'd like to look back/ to prehistory/ to say something/ about it.//

再び有史以前に 目を向けてみましょう

It is widely assumed/ that the earliest human artworks are the stupendously skillful cave paintings/ that we/ all know from Lascaux and Chauvet.//

人類のもっとも早い時期の 芸術作品として 広く認められているのは ラスコーやショーヴェの 見事な洞窟壁画でしょう

Chauvet caves are about 32,000 years old,/ along/ with a few small, realistic sculptures of women and animals/ from the same period.//

ショーヴェ洞窟は 約3万2千年前のもので 同じ時期には 小さく写実的な 女性や動物の彫像も作られています

But artistic and decorative skills are actually much older/ than that.//

しかし芸術的・装飾的なスキル自体は 実際それよりずっと以前まで遡ります

Beautiful shell necklaces/ that look like something/ you'd see at an arts and crafts fair,/ as well as/ ochre body paint,/ have been found from around 100,000 years ago.//

今日手工芸フェアで目にするような 美しい貝のネックレスや 黄土色のボディペイントで 10万年ほど前のものが 見つかっています

But the most intriguing prehistoric artifacts are older even/ than this.//

しかし有史以前で最も目を引かれる工芸品は それよりも遙かに古いものです

I have in mind/ the so-called Acheulian hand axes.//

私が考えているのは アシュールの手斧と呼ばれているものです

The oldest stone tools are choppers/ from the Olduvai Gorge/ in East Africa.//

最も古い石器は 東アフリカにある オルドヴァイ渓谷で見つかった包丁です

They go back about two-and-a-half-million years.//

約250万年前のものです

These crude tools were around for thousands of centuries,/ until around 1.4 million years ago/ when Homo erectus started shaping/ single, thin stone blades,/ sometimes/ rounded ovals,/ but often/ in what are to our eyes/ an arresting, symmetrical pointed leaf or teardrop form.//

この粗い作りの道具は 何十万年にも渡って使われ続けましたが 約140万年前になって ホモ・エレクトゥスが 薄く鋭い石の刃を 作るようになりました 楕円形が多いですが それは時に 私たちが見ても 魅力的に感じる 対称的でとがった 葉っぱや涙の形をしています

These Acheulian hand axes --/ they're named after St.// Acheul/ in France,/ where finds were made in 19th century --/ have been unearthed/ in their thousands,/ scattered across Asia,/ Europe and Africa,/ almost everywhere Homo erectus and Homo ergaster roamed.//

これらアシュールの手斧は それが19世紀に発見されたフランスの サン・タシュールから名付けられたのですが 何千という数のものが アジアやヨーロッパやアフリカで発掘され ホモ・エレクトゥスやホモ・エルガステルが放浪していた ほとんどあらゆる場所で見つかっています

Now,/ the sheer numbers of these hand axes shows/ that they can't have been made for butchering animals.//

これらの手斧の数だけを見ても 単に動物の解体だけのために 作られたのではないことを思わせます

And the plot really thickens/ when you realize/ that,/ unlike other pleistocene tools,/ the hand axes often exhibit no evidence of wear/ on their delicate blade edges.//

更新世の他の道具とは違い 時に全く摩耗していない 繊細な刃を持った 手斧が見つかることも この点を補強します

And some,/ in any event,/ are too big/ to use for butchery.//

中には大きすぎて 使えそうにないものまであります

Their symmetry,/ their attractive materials and,/ above all,/ their meticulous workmanship are simply quite beautiful/ to our eyes,/ even today.//

その対称性 魅力的な素材 そして何よりも 繊細な細工は 今日の私たちの目から見ても まったく美しいものです

So/ what were these ancient --/ I mean,/ they're ancient,/ they're foreign,/ but they're at the same time somehow familiar.//

これらは遙か昔の 遠い存在ですが 同時に何か 馴染みがあるようにも感じられます

What were these artifacts for?//

これらの作品は何のために作られたのでしょう?

The best available answer is/ that they were literally the earliest known works of art,/ practical tools transformed into captivating aesthetic objects,/ contemplated both/ for their elegant shape and their virtuoso craftsmanship.//

最良の答えはたぶん それは文字通り 最初の芸術作品であり 実用的な道具が エレガントな形や名人芸的な細工によって 魅力的で美しいオブジェへと 変わったということです

Hand axes mark an evolutionary advance/ in human history --/ tools fashioned to function as what Darwinians call "fitness signals" --/ that is to say,/ displays/ that are performances/ like the peacock's tail,/ except that,/ unlike hair and feathers,/ the hand axes are consciously cleverly crafted.//

手斧は 人類の進化を示しています これはダーウィン主義者が言う 適応度の信号として 機能する道具であり クジャクの羽同様に パフォーマンスのためのものですが ただ羽と違うのは 手斧は意識して 巧みに作られたということです

Competently made hand axes indicated desirable personal qualities --/ intelligence,/ fine motor control,/ planning ability,/ conscientiousness/ and sometimes/ access/ to rare materials.//

出来の良い手斧は 作り手の優れた資質を示します 知性 器用さ 計画能力 細心さ それに希少資源を入手できる というのもあるかもしれません

Over tens of thousands of generations,/ such skills increased the status of those/ who displayed them/ and gained a reproductive advantage/ over the less capable.//

何万世代にも渡って そのようなスキルはそれを持つ者の ステータスを上げ スキルのないものに対して 子孫を残す上で利点となったことでしょう

You know,/ it's an old line,/ but it has been shown to work --/ "Why don't you come up/ to my cave,/ so I can show you/ my hand axes?"//

これは古くさい台詞ですが 機能することが示されています 「うちの洞窟に来ない? 僕の手斧を見せてあげるよ」

(笑)

Except,/ of course,/ what's interesting/ about this is/ that we can't be sure/ how that idea was conveyed,/ because the Homo erectus/ that made/ these objects did not have language.//

興味深いのは このアイデアが どのように伝えられたかということです なぜなら これらを作った ホモ・エレクトゥスは 言語を持っていなかったからです

It's hard/ to grasp,/ but it's an incredible fact.//

理解しがたいことですが 驚くべき事実です

This object was made by a hominid ancestor,/ Homo erectus or Homo ergaster,/ between 50,000 and 100,000 years/ before language.//

これらのものを作ったのは ヒトの祖先の ホモ・エレクトゥスやホモ・エルガステルで 言語が現れる5万年から 10万年前のことです

Stretching/ over a million years,/ the hand axe tradition is the longest artistic tradition/ in human and proto-human history.//

手斧の伝統は 百万年以上に渡る ヒトと古人類の歴史における 最も長い芸術的伝統なのです

By the end of the hand axe epic,/ Homo sapiens --/ as they were then called,/ finally --/ were doubtless/ finding new ways/ to amuse and amaze each other by,/ who knows,/ telling jokes,/ storytelling,/ dancing,/ or hairstyling.//

手斧の時代の終わりに ホモ・サピエンスが ようやく 互いを楽しませ 感心させる新しい方法を 見つけるようになりました ジョークや 物語、ダンス、ヘアスタイル

Yes, hairstyling --/ I insist on that.//

ヘアスタイルだってそうなのです

For us/ moderns,/ virtuoso technique is used to create imaginary worlds/ in fiction/ and/ in movies,/ to express intense emotions/ with music, painting and dance.//

私たち現代人においては 名人芸的な技術は フィクションや映画で 想像の世界を生み出したり 音楽や絵やダンスによって 強い感情を表現するのに使われています

But still,/one fundamental trait of the ancestral personality persists in our aesthetic cravings:/ the beauty/ we find in skilled performances.//

しかし依然として 私たちの美的な欲求には 祖先の性格の 痕跡が残っており それは巧みなパフォーマンスに 美を見出すことです

From Lascaux/ to the Louvre/ to Carnegie Hall,/ human beings have a permanent innate taste/ for virtuoso displays/ in the arts.//

ラスコーからルーブルや カーネギーホールまで 人類は 芸術における名人芸に対して 変わらない深い愛情を持ち続けてきました

We find beauty/ in something done well.//

見事になされるものに対して 美を感じるのです

So the next time/ you pass a jewelry shop window/ displaying a beautifully cut teardrop-shaped stone,/ don't be so sure/ it's just/ your culture/ telling you/ that that sparkling jewel is beautiful.//

だからこの次に 見事にカットされた涙の形をした 宝石が飾られた宝石店の ウィンドウの前を通り過ぎるとき その輝く宝石を美しいと思わせるのは 単に文化なのだとは 思わないことです

Your distant ancestors loved/ that shape/ and found beauty/ in the skill needed to make it,/ even/ before they could put their love/ into words.//

皆さんの遠い祖先もその形を愛し それを作るのに必要なスキルに美を見出していたのです 愛を言葉にできるようになる ずっと以前にです

Is beauty in the eye of the beholder?//

美は見る人の目の中にあるのでしょうか?

No, it's deep/ in our minds.//

いいえ 私たちの心の奥深くにあるのです

It's a gift handed down/ from the intelligent skills and rich emotional lives of our most ancient ancestors.//

これは賜物であり 私たちの古い祖先の 知的スキルと豊かな感情生活から 受け継いだものなのです

Our powerful reaction/ to images,/ to the expression of emotion/ in art,/ to the beauty of music,/ to the night sky,/ will be with us/ and our descendants/ for as long/ as the human race exists.//

イメージや 芸術における感情表現や 美しい音楽や 夜空に対する私たちの強い反応は 人類という種が続く限り 私たちの子孫へと受け継がれていくことでしょう

Thank you.//

どうもありがとうございました

(拍手)

delight

〈U〉『大喜び』,歓喜

〈C〉『楽しみ』,うれしいこと

…'を'『大いに楽シマセる』,大喜びさせる,うれしがらせる

『大喜びする』,うれしがる,楽しむ

subject

(思考・議論・研究などの)『主題』,問題,議題,話題《+of+名》

『科目』,教科,学科

(文法で)『主語』,主部

臣下,家来;(特に君主国の)国民,臣民

(批判・実験などの)対象となる人(物)

(楽曲,特にフーガの)主題

『支配を受ける』,従属する

《補語にのみ用いて》《be subject to+名》(…を)『受けやすい』,(…に)かかりやすい

《補語にのみ用いて》《be subject to+名》)…に)『頼っている』,(|を)条件とする

(…に)〈国・人など〉‘を'『従わせる』《+名+to+名》

〈人・物など〉‘に'(いやなことなどを)『受けさせる』,経験させる《+名+to+名》

heart

〈C〉『心臓』;胸

〈C〉(感情の中心をなす)『心』,気持ち

〈U〉愛情,同情

〈U〉『勇気』,元気,熱意

《the ~》『中心』,内部,(物事の)本質,核心

〈C〉ハート形の物;(カードの)ハートの札

beauty

〈U〉『美しさ』,美

『美点』,美観,よさ

〈C〉『美人』;美しいもの,みごとなもの

philosophy

〈U〉『哲学』

〈C〉哲学体系

〈U〉(学問・知識などの)原理,理論《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉人生哲学,人生観;信条

〈U〉冷静,沈着;悟り,達観

art

〈U〉〈C〉『芸術』;《集合的に》芸術作品

〈C〉『技術』,技法,技巧;(何かをする)わざ,術,こつ

〈U〉人為,人工

《複数形で》《単数扱い》『人文科学』(自然科学と区別して文学・哲学・音楽など);《複数扱い》=liberal arts

〈U〉こうかつさ,ずるさ;(態度などの)わざとらしさ,作為

《通例複数形で》術策,手くだ(artifice)

aesthetic

美学の;審美的な

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

living

『生きている』

生活の;生活に適した

『現存の』,まだ使われている

『生き生きした』,活気のある

『生き写しの』

〈U〉生存;生活状態,暮らし

〈U〉《a~,one's~》『生計』,暮らしの費用(livelihood)

《the~》《複数扱い》生きている人々

figure

〈C〉『数字』,(特に)アラビア数字;数量,価格

《複数形で》計算,算数

〈C〉『姿』,容姿,目立つ姿

〈C〉《修飾語句を伴って》(…の)『人』;(…の)名士,大物

〈C〉(絵画・彫刻などの)人物像,肖像

〈U〉〈C〉形,形状

〈C〉『図』図形;模様,図案

〈C〉(…の)印,象徴,典型《+『of』+『名』》

〈C〉=figure of speech

〈C〉(ダンス・スケートの)フィギュア

…‘を'計算する;…‘を'合計する《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

《おもに米話》…‘を'考える

…‘を'(…の)図形に表す,(…の)模様で飾る《+『名』+『with』+『名』》

(…で)目立つ,異彩を放つ《+『in』+『名』》

intellectually

知的に,理知的に

experience

〈U〉(…の)『経験』,体験《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『経験(体験)したこと』

…‘を'『経験(体験)する』

sensibly

感じられるほどに,相当に

賢明に,分別をもって

rail

〈C〉(かきね・柵(さく)などの)『横棒』,横木;手すり,らんかん,《複数形で》柵,かき

〈C〉(鉄道の)『レール』

〈U〉(輸送機関としての)『鉄道』

〈C〉(物を掛けたりするための)横木,横棒

…‘を'横木(手すり)で囲む,‘に'柵を付ける《+『in(off)』+『名』》

extremely

『極端に』,非常に過度に

complicate

…'を'複雑にする

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

sheer

(織物などが)『透けるほど薄い』

『純然たる』,完全な

『垂直に近い』,切り立った

完全に,全く

垂直に,険しく

variety

{U}『変化に富んでいること』,多様性

{U}《しばしば a variety》『さまざま』(な…),いろいろ(な…)《+of+名〈複数形または集合名詞〉》

{C}(…の)『種類』(kind, sort)《+of+名》

〈C〉(特に植物の)変種;(人工的に作り出した)(…の)品種《+of+名》

(また variety show)〈U〉バラエティ(歌・ダンス・アクロバット・寸劇から成る演芸;テレビ・ミュージックホールの出し物)

baby

『赤ん坊,赤ちゃん』

(家族・グループの中で)いちばん年少の人,最年少者

赤ん坊みたいな人

(また『babe』)《米俗》《特に若い女の子への呼びかけた用いて》かわいこちゃん

赤ん坊の[ような],赤ちゃん用の

《話》…'を'赤ちゃんのように扱う,甘やかす

face

〈C〉『顔』

〈C〉表情,顔つき

〈C〉(物の)『表面』(surface),(建物の)正面(front),(貨幣・カードなどの)表《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)外観,様子《+『of』+『名』》

〈U〉面目,面子(めんつ)

〈C〉(多角面体の)面

〈C〉(活字・版の)面(印刷する部分);(活字の)書体

〈C〉(鉱山の)採掘現場

…‘に'『面する』,‘の'ほうを向く

(…のほうに)…‘を'向ける《+『名』+『toward』+『名』》

〈人が〉〈危険など〉‘に'直面する,立ち向かう,対抗する;〈危険などが〉〈人〉‘に'迫る

〈事実・現実など〉‘を'直視する,認める

(…で)〈壁など〉‘に'上塗り(上張り)をする《+『名』+『with』+『名』》

(ある場所・方角に)面する,向く《+『on』(『to』,『toward』)+『名』》

Italy

『イタリア』(地中海に臨む共和国;首都はRome)

movie

(また『motion picture, moving picture』)《米》『映画』;《しばしばthe movies》《集合的に》映画(《英》cinema);映画の上映

《複数形で》映画館(《英》cinema)

《複数形で》映画産業

wizard

(男の)魔法使い

名人,鬼才

oz

ounce

central

『中心の』,中央の,中心からの

『主要な』,中心的な(main)

(音声が)中舌音の

電話交換局(《英》[telephone]exchange)

California

『カリフォルニア州』(米国太平洋岸の州;州都Sacramento;《略》『Calif.,Cal.,CA』)

landscape

〈C〉(土地の)『風景』,ながめ,けしき

〈C〉風景画(写真);〈U〉風景画法

(樹木を植えたり地形を変えたりして)〈土地〉‘を'造園する,美化する

view

〈C〉〈U〉(…を)『見ること』,ながめること,一見,一覧《+of+名》

〈U〉(…の)『視界』,視野《+of+名》

〈U〉《しばしばa ~》(…の)『ながめ』,光景,けしき《+of+名》

〈C〉(…の)風景画(写真)《+of+名》

〈C〉《しばしば単数形で》『見方』,考え方,見解

〈C〉意図

stunning

気絶させるような

すごくすてきな,すばらしく美しい

goal

『ゴール』,決勝点

(ゴールに球を入れて得た)得点

=goalkeeper

『目標』(aim),目的;目的地

cup

(紅茶・コーヒー用の)『茶わん』

『茶わん1杯』(の…)《+『of』+『名』》

カップ(容量の単位,約240,)

賞杯

《修飾語を伴って》(悲しみ・楽しみなど)人生の経験

《複数形で》酒・飲酒

〈手のひら〉'を'杯状にする

…'を'茶わん(杯状の物)の中へ入れる

match

(1本の)『まっち』

(昔の)火縄[銃]

Van Gogh

バン・ゴッホ(Vincent Van Gogh;1853‐90;オランダの画家)

starry

星の多い,星あかりの

ぴかぴか光る,星のように光る

星形の

novel

『新奇な』,ざん新な

dance

(…に合わせて)『踊る』,舞う,ダンスをする《+『to』+『名』》

《副詞[句]を判って》『こおどりする』,跳ね回る

〈木の葉・光の影などが〉舞う,揺れる

〈ダンス〉'を'踊る

《副詞[句]を判って》〈人〉'を'踊らせる

〈赤ん坊〉'を'上下に揺すってあやす

《副詞[句]を判って》…'を'踊って(…のように)する(言う)

『ダンス』,舞踏;舞踏曲;《the~》踊り方

『舞踏会』(dancing party)

screen

(わくのついた)『金網』,網戸

『ついたて』,びょうぶ

『隠すもの』,遮蔽(しゃへい)物,保護物

(映画・スライドの)映写幕,スクリーン

(テレビなどの)映像スクリーン

《the screen》《集合的に》映画[産業];映画界

(じゃり・砂などの)ふるい

…‘に'網戸をつける,金網を付ける

《しばしば受動態で》…‘を'『隠す』,保護する

(…から)…‘を'仕切る《+『off』+『名』(+『名』+『out』)+『from』+『名』》

〈じゃり・砂など〉‘を'ふるいにかける

(ふるいにかけるように)…‘を'除去する,濾過(ろか)する《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

《しばしば受動態で》…‘を'えり分ける,選別(選抜)する

《通例受動態で》〈映画〉‘を'上映する

brief

『短時間の』;短期間の(short)

言葉数の少ない,簡潔な

(弁護士が裁判所に提出する)弁輪趣意書

《複数形で》(下着の)ブリーフ

〈人〉‘に'必要な指示(情報)を与える

‥‘を'要約する

list

(…の)『表』,一覧表,目録,明細書;『名簿』,カタログ《+『of』+『名』》

…‘を'『表にする』,‘の'一覧表を作る

…‘を'目録(名簿)に載せる;(…として)…‘を'記録する《+『名+as+名(doing』)》

include

…‘を'『含む』,包含する

(…の中に)…‘を'入れる,込める《+『名』+『in』(『among, with』)+『名』》

human being

人,人間

natural

『自然のままの』,自然にある,自然が作る

自然に関する

『当然の』,あたりまえの

『生まれつきの』(inborn)

生き写しの,真に迫った

気どらない,飾らない

(音階が)本位の

(音階の)本位音;本位記号

《単数形で》《話》(…の)生来の達人,(…に)最初からうってつけの人《+『for』(『as』)+『名』》

human

(動物・神に対して)『人間の』,人の

『人間らいし』,人間的な,人情味のある

〈C〉《複数形》(動物に怠して)人間(human being)

〈U〉《the human》人類

action

〈U〉『行動』,活動;精力的な活動

〈C〉『行為』,行い;《複数形で》『日常の行動』,ふるまい

〈U〉〈C〉(人間・馬などの)身ぶり,動作,所作

〈U〉(身体諸器官の)働き

〈U〉(機械などの)『働き』,機能;(薬・化学薬品などの)『作用』

〈U〉〈C〉戦闘(battle)

〈C〉(銃・ピアノなどの)アクション,作動装置

〈C〉訴訟

〈U〉(劇・物語の)本筋,筋の運び

account

〈C〉『計算』,勘定

〈C〉『計算書』,勘定書;簿記

〈C〉(商売の)取引;(銀行の)口座

〈C〉『説明』,報告;記事

《文》〈U〉価値(value),重要性(importance)

〈U〉根拠;理由

《『account』+『名』〈目〉+『形』(『名』,『過分』)〈補〉》(…と)…'を'考える,みなす(consider)

explain

…‘を'『説明する』,はっきりさせる;…‘を'釈明する

〈物事が〉…‘の'原因(理由)となる

(…を)説明する,弁明する《+『on』+『名』》

presence

〈U〉(人がそこに)『居ること』,(物が)『あること』

〈U〉(会合などへの)『出席』,列席;同席,立ち合い

〈U〉(特に高貴な人の)面前

〈U〉《形容詞を伴って》(特に堂々とした)風さい,態度,ふるまい(bearing)

〈C〉《単数形》(身近に感じられる)気,霊,幽霊,もののけ

however

《譲歩の副詞節を導いて》『どんなに…でも』,いかに…であろうとも

《話》[いったい]どんなふうに

『しかしながら』,それにもかかわらず

least

(littleの最上級;比較級はless)

(大きさ・程度が)『最も小さい』(『少ない』)

(重要性・身分が)最も低い

(大きさ・程度・重要性が)『最小』(『最少』,『最小限』)『の物事』

『最も少なく』(『低く』)

taste

〈C〉〈U〉『味覚』

〈C〉〈U〉(…の)『味』,風味《+of+名》

〈C〉《単数形で》(食物などの)一口,一なめ《+of+名》

〈C〉《単数形で》(…の)ちょっとした経験《+of+名》

〈C〉〈U〉(…の)『好み』,趣味《+in(for)+名》

〈U〉趣,品

〈U〉鑑賞力,審美眼,センス

…‘を'『味わう』,試食する,試飲する

…‘を'食べる,口にする

…‘の'『味の感ずる』

…‘を'経験する

『味がする』《taste+形〈補〉…の味がする》

〈人が〉味を感じる

regard

《『regard』+『名』+『as』+『名』(『形』[『句』])》(…と)〈人・物事など〉‘を'『みなす』,考える(consider)

《文》《副詞[句]を伴って》(ある感情・態度で)…‘を'見る,注視する

…‘を'『尊重する』

《副詞[句]を伴って》…‘を'評価する

《文》《通例否定文で》〈意見・希望など〉‘を'『考慮にいれる』,‘に'注意を払う

〈物事が〉…‘に'関係する,関連する

〈U〉(…に対する)『考慮』,注意,関心《+『for』)『to』)+『名』》

〈U〉(…に対する)『敬意』,尊敬,好意《+『for』(『to』)+『名』》

〈U〉《おもに文》注視,凝視

〈U〉(ある特別な)点,関係,関連

《複数形で》(敬意・愛情を表す)あいさつ(greetings),よろしくとの伝言(best wishes)

powerful

『強力な』,強い

効果的な,ききめの強い

勢力のある,有力な

theory

〈C〉(…の)(学問的な)『理論』,学説《+of+名》

〈C〉〈U〉(…の実地に対する)『理論』《+of+名》

〈C〉(…という)『推測』,憶測;見解,孝え《+that節》

philosopher

『哲学者』;賢人

困難にも冷静(沈着)な人

theorist

理論家,理論(学説)を立てる人

bigwig

《軽べつして》実力者,お偉方

critic

(特に文学・美術・音楽の)『評論家』,『批評家』

あら捜しをする人,酷評する人

expert

(…の)『専門家』,『熟練者』,大家《+『at(in, on)』+『名』(do『ing』)》

(米陸軍で)特級射手

(特定の知識・技術に)『熟達した』,熟練の,名手の

専門家の(による),権威のある

barnacle

エボシガイ,フジツボ(船底や岩に付着する)

物事にかじりついて離れない人

worm

〈C〉(細長く柔らかい)『虫』(毛虫・うじ虫・ミミズ・回虫など)

〈C〉(形・動きが)ミミズなどに似たもの,(いも虫状の)ねじのらせん

〈C〉虫けらのような人間;哀れな(下劣な)人

《複数形で;単数扱い》寄生虫病

(虫のように)体をくねらせて進む

…から寄生虫を駆除する

pigeon

(野生のまたは飼育されている)『ハト』

《俗》だまされやすい人,のろま,かも

breeding

繁殖,植殖;詞育

育ち,しつけ,教育;(特に)よい育ち

Darwin

ダーウィン(Charles Robert~;1809‐82;英国の博物学者;主著The Origin of Species「種の起原」)

proper

(目的に)『適切な』,ふさわしい

《文》《補語にのみ用いて》《『be proper to』+『名』…に固有の,本来備わっている》

基準にかなった,正式の

(行き過ぎるぐらいに)礼儀正しい

《名詞の前にのみ用いて》厳密な,正確な

《名詞の後に置いて》厳密な意味での,真の,純粋の

《名詞の前にのみ用いて》すばらしい,すてきな;《おもに英話》全くの

eye

〈C〉(人・動物の器官としての)『目』

〈C〉(まぶた・まつ毛・まゆ毛などを含めて,外側からみえる)『目』,目の周り

〈C〉(目の)虹彩

〈C〉『視力』,視覚

〈C〉《単数形で》『視線』,まなざし

〈C〉《しばしば複数形で》警戒(観察,監視)の目

〈C〉《通例単数形で》(…に対する)鑑識眼,物を見る目,(…を)見分ける力《+『for』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》物の見方;観点

〈C〉目に似たようなもの(じゃがいもの芽・クジャクの羽の眼状の点など)

〈C〉針の目,めど

〈C〉(かぎ・ホックの)受け

〈C〉台風の目

(好奇・疑いなどの目で)…‘を'じろじろ見る,注意して見る

whatever

《関係代名詞 what の強調形》…『するもの(こと)は何でも』

《譲歩節を導いて》『いかに…でも』,どんなこと(もの)でも

《疑問代名詞》《驚きを表して》『いったい何が(を)』

《関係形容詞》『どんな…でも』,いかなる…でも

《譲歩節を導いて》『どんな…でも』

《all, any, no などを伴う名詞の後に付けて》『どんな(少しの)…でも』

personally

『自分自身で』,本人自ら

《文頭に置いて》『自分としては』

『一個の人間として』,個人的に

自分に向けられたものとして,個人に当てつけて

especially

『特に』,特別に;きわだって

academic

学園の,大学の

(職業教育に対して)純粋学問の

理論的な;非実際的な

大学教師,大学生

prefer

『むしろ』…『のほうを好む』(『選ぶ』)

(法廷なでに)…‘を'提出する,申し出る

《文》(特に教会などで)〈人〉‘を'(…に)昇進させる《+『名』+『to』+『名』》

condition

〈U〉(事物の)『状態』;(人の)健康状態

〈C〉《通例複数形で》(周囲の)『状況』,事情,形勢

〈C〉(…の)条件,必要条件《+『of』(『for』)+『名』》;(条件を示す)条項

〈C〉(社会的)地位,身分,境遇

〈C〉(慢性の)病気,症状

(…に備えて)〈体など〉'を'『適当な状態にする』,‘の'調子を整える《+『名』+『for』+『名』》

〈物事が〉…‘の'条件となる,…を左右する,決定する

〈人・動物など〉'を'慣らす,適応させる

agree

〈人が〉『意見が一致する』,合意する;『同意する』,賛成する

〈物事が〉(…と)合致する,一致する《+『with』+『名』》

(…と)いっしょにうまくやる《+『with』+『名』》

(文章で)〈人称・性・数・格が〉一致する

…に意見が一致する,同意する

painting

〈U〉『絵をかくこと』;画法;《集合的に》絵画

〈C〉(1枚の)絵

〈U〉ペンキ塗り

culture

〈U〉『教養』;修養;教化

〈C〉〈U〉『文化』(主として精神面をさし,生活・習慣・物の考え方などを含む)Greek cultureギリシア文化

〈U〉(…の)『耕作』;『栽培』,養殖,培養《+『of』+『名』》

determine

(前もって)…‘を'『決定する』,はっきりさせる

…‘を'『決心する』,決意する

《『determine』+『名』+『to』 do》〈物事が〉(…することを)〈人〉‘に'決心させる』,決意させる

…‘を'『左右する』,決定づける

〈数量・位置・速度など〉‘を'測定する,確認する

(…を)決心する,決定する《+『on』+『名』(do『ing』)》

uniformity

〈U〉一定,不変;〈C〉一定の物

〈U〉同一性,画一性;〈C〉画一的な物

travel

(特に遠くへ)『旅行する』

〈セールスマンなどが〉(…の)注文取りに出る,外交をして回る《+for+名》

〈視線・気持ちなどが〉移る,移動する

《副詞[句]を伴って》〈音・光などが〉伝わる,進む

(…と)つきあう《+with(in)+名》

《俗》すばやく走る,進む

〈ある場所〉‘を'『旅行する』

〈ある距離〉‘を'行く,進む

〈U〉旅行すること,旅行

《複数形で》(特に外国への)旅行

ease

(精神的な)『気楽さ』;(肉体的に)『楽であること』

『容易さ』,たやすさ

(態度が)ゆったりしていること

〈心・体〉‘を'『楽にする』;〈人〉‘を'『安心させる』

〈束縛・圧迫など〉‘を'ゆるめる

《副詞[句]を伴って》…‘を'慎重に動かす

〈圧迫・苦痛などが〉和らぐ

Beethoven

ベートーベン(Ludwig van~;1770‐1827;ドイツの作曲家)

adore

〈人〉'を'『深く愛する』,敬愛する

〈神〉'を'あがめる,崇拝する(worship)

《話》…‘が'大好きである

Peruvian

ペルーの;ペルー人の

ペルー人

woodblock

木版[画]

(床材用などの)木[目]タイル

print

…‘を'『印刷する』

〈原稿・本など〉‘を'『出版する』

…‘を'『活字体で書く』

〈写真〉‘を'『焼きつける』,〈印画〉‘を'つくる

(…に)…‘を'押してつける;(心に)…‘を'刻みつける,印象づける《+『名』+『on』+『名』》

(印刷・焼きつけなどによって)〈活字・模様・写真などが〉現れる,写る;〈紙などが〉印刷できる

〈機械が〉印刷する

活字体で書く

〈U〉『印刷』,印刷の字体

〈C〉《しばしば複合語で》(押した)跡,しるし

〈U〉プリント模様;プリント生地;〈C〉プリント地の衣服

〈C〉(写真の)印画,陽画(positive)

〈C〉版画

Inca

《the Incas》インカ族(11世紀ごろから現在のぺルー・ボリビア・チリ北部に一大帝国を建設したインディアンの一種族;16世紀スペイン軍によって滅亡)

〈C〉インカの支配者;インカの高官

sculpture

〈U〉『彫刻』,彫刻術

〈C〉『彫刻品』,《集合的に》彫刻作品

〈石・柱など〉‘に'彫刻する,‘を'彫刻で飾る

…‘を'像(模様など)を作る

(浸食で)〈岩など〉‘を'彫刻したように変形させる

彫刻する

treasure

〈U〉(金・銀・宝石などの)『宝物』,財宝

〈C〉貴重品

〈C〉《話》貴重な人(存在);最愛の人

〈他〉…‘を'たいせつにする

British

『英国の』;英国人の

英国民(人)

museum

『博物館』;美術館

while

《通例 a while》『時間,』間,(特に)少しの時間

『…する間に(は)』

《譲歩》『…であるが,』…なのに

《比較・対照》(…だが)『一方では』

《類似・対応》そして[その上]

《英北東部》《俗》…まで(until)

Shakespeare

シェークスピア(『William~』;1564‐1616;英国の大劇作家・詩人)

translate

(ある言吾から他の言吾へ)〈話・文章〉‘を'『翻訳する』《+名+from+名+into+名》

…‘を'他の言葉で説明する;(…に)…‘を'言い換える《+名+into+名》

《文》(…に)…‘の'性質(状態など)を変える,‘を'変化させる《+名+into+名》

『翻訳する』,翻訳者を務める

〈文章などが〉(…に)翻訳できる《+into+名》

major

『大きい』(『多い』)『ほうの』,いっそう重要な

(音階が)長調の,長音階の

《英》《昔の学校で同姓または兄弟生徒を区別するために姓の後につけて》年長の,兄の

《しばしばM-》陸軍(空軍)少佐

《米》専攻科目;専攻学生

《the majors》《米》=major leagues

(科目を)専攻する《+『in』+『名』》

language

〈U〉『言語』,言葉

〈C〉(一国家・一民族の持つ)『国語』,…語

〈U〉(文字・話し言葉為外の)伝達記号,人工言語;(動物の)伝達手段(鳴き声・身ぶりなど)

〈U〉(個人・特定のグループなどの)『言葉遣い』,語法,(専門の)用語,術語

〈U〉語学,言語学(linguistics)

earth

《the~,時に[the]E-》『地球』

〈U〉(天,空に対して)『地』,地面

〈U〉『土』(soil)

《the~》世界;全世界の人々

〈C〉土(ど)類(金属酸化物)

〈C〉《英》アース,接地[線]

〈C〉《おもに英》(キツネなどの)穴

〈植物〉‘に'土をかぶせる《+『op』+『名』》

《英》…‘に'アース線をつなぐ;…‘を'アースする(《米》ground)

American

『アメリカ合衆国の』,米国の;アメリカ人の

北アメリカの;北米人の

南アメリカの;南米人の

南北アメリカの;南北アメリカ人の

米国人,アメリカ人

北(南)アメリカ人

=American English

jazz

『ジャズ』

《俗》大ぼら,大うそ,ナンセンス

〈曲〉‘を'ジャズふうに演奏(編曲)する

《俗》〈パーティーなど〉‘を'活気づける,〈曲など〉‘を'陽気にする《+『up』+『名』》

everywhere

『至る所に(で)』

《接続詞的に》どこへ(で)…しても

difference

『違い』,『相違点』,意見などの食い違い

『差』,差額

universal

『すべての人々の』,万人共通の;全世界の

普遍的な,一般的な,全般的な

cross-cultural

異種文化間に共通の,通文化的

pleasure

(…の)『喜び』,『楽しみ』《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈C〉『うれしい』(『楽しい』)『こと』

〈U〉〈C〉(とくに肉体的)快楽,悦楽

〈U〉《所有格の次に用いて》(…の)意志,希望

value

〈U〉(…の)『価値』,値打ち,有用性,重要性《+of+名》

〈U〉〈C〉(…の)『価格』,値段《+of+名》

〈U〉〈C〉《米》《修飾語句を伴って》(払った金銭に対する)正当な値打ち

〈C〉(単語の)意味,意義

〈C〉値,数値

〈C〉音の長短

〈C〉色価,(色の)明暗の度

〈C〉《複数形で》(道義・倫理などの)価値基準,価値観

(ある金額に)…‘を'『評価する』,見積もる《+名+at+名〈金額〉》

…‘を'『高く評価する』,尊重する,重んじる

universality

普遍性,一般性

lie

《場所を表す副詞[句]を伴って》『横たわる』,横になる

《状態を表す副詞[句]を伴った》『置かれている』,ある

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)『位置する』,ある

《通例場所を表す副詞[句]を伴って》〈誤り・理由・責任・抽象的なものが〉見い出される,ある

《場所を表す副詞[句]を伴って》地下に眠る,葬られている

位置,方向;状態

reconstruct

…‘を'再建する,改造(復興,復元)する

〈でき事〉‘を'再現する

evolutionary

発展の

進化の;進化論に関する

history

〈U〉『歴史』;歴史学

〈C〉『歴史書』

〈C〉(人の)『経歴』,来歴;(物事の)過去,由来

〈C〉史劇

artistic

『芸術的な』

芸術(美術)の;芸術家(美術家)の

美的感受性に富む,美のわかる

preference

〈U〉〈C〉『好み』

〈U〉〈C〉好みの物を選ぶ権利;優先権

〈C〉『好みのもの』

engrave

〈石・木・金属板など〉‘に'文字(絵など)を刻む,調る;(文字・絵などを)…‘に'刻む《+『名』+『with』+『名』》

(物の表面に)〈文字・絵など〉‘を'刻る《+『名』+『on』+『名』》

…‘を'文字(絵など)を彫った金属板(版木など)で印刷する

(人,人の心に)…‘を'深く印象づける》+『名』+『in』(『on』)+『名』》

mind

〈U〉(思考・知覚・意志などをつかさどる)『心』,精神

〈C〉《単数形で》(心の働きによって生じた)『知性』,理性,理解力

〈U〉正常な精神状態,正気

〈C〉意見,考え方,物の見方

〈U〉記憶,回想

《one's~》注意,精神の集中

〈C〉《単数形で》願い,意向

〈C〉《前に形容詞を伴って》(…を備えた)人

《しばしば命令文で》…‘に'『注意する』,用心する

…‘の'番をする,世話をする(look after)

〈人,助言など〉‘の'言うことを聞く,‘に'従う

《否定・疑問・条件文で》…‘を'『気にする』,『気にかける』,いやだと思う

《疑問文・否定文で》気にする,心配する,いやに思う

largely

『主として』,大部分

多量に,豊富に,気前よく

environment

『環境』,周囲の状況;《the~》自然環境

fully

『十分に』,完全に

まるまる

social

『社会の』,社会的な

『社交界の』,上流社会の

《名詞の前にのみ用いて》『社交の』,親睦(しんぼく)の

(アリ・ハチなどが)群居する

親睦(しんぼく)会,懇親会

situation

(人の)『立場』,状態,境遇

(事の)『事態』,形勢,情況

『位置』,環境

《文》就職口,勤め口

reverse

(位置・方向・順序などにおいて)『逆の』;裏側の』

逆に動かす(動く),バックの

〈U〉《the reverse》(…の)『反対』,『逆』《+『of』+『名』(『wh』‐節)》》

〈U〉《the reverse》(貨幣・メダルなどの)『裏側』,(一般に)(…の)裏面《+『of』+『名』》

〈C〉(運命などの)逆転,不運

〈U〉後退[装置],逆転[装置]

…‘を'『逆にする』,反対にする;…‘を'裏返す

〈機械など〉‘を'逆転させる,逆方向に動かす

〈判決など〉‘を'取り消す,破棄する

(ダンスで)逆に回る

〈機械などが〉逆方向に動く

engineering

『工学』

土木工事

enlist

<人>‘を'兵籍に入る,兵役につかせる;(軍隊に)<人>‘を'入れる《+『名』+『for』+『名』》

<援助・支持>‘を'得る;<人>‘の'支持(援助)を得る

(…の)徴兵に応ずる;(志願して)(…に)入隊する《+『in』+『名』》

(事業・運動などに)参加する,協力する《+『for』+『名』》

record

〈C〉(…の)『記録』,(…を)記録すること《+『of』(『about』)+『名』(『wh-節』)》

〈C〉公文書;公判記録;(昔の)遺物

〈C〉(個人・団体の)『経歴』;業績;成績

〈C〉(スポーツなどの)『最高記録』,レコード

(また『disc』)〈C〉音盤,レコード

記録的な

(文書・写真などに)…‘を'『記録する』

〈計器などが〉|‘を'示す

〈音〉‘を'テープ(レコード)に吹き込む

〈作品など〉‘を'録音する

preserve

《文》(損傷・危害などから)…‘を'『守る,保護する』(save)《+『名』+『from』+『名』(do『ing』)》

…‘を'『維持する』,保持する,持続する

(冷凍・かん詰め・化学的処理などで)〈食物〉‘を'保存する

〈森林・鳥・魚など〉‘を'保護する

《通例複数形で》(通例びん詰めで保存する)果物の砂糖煮;ジャム

禁猟区,禁漁地

(特定の個人・グループの)領分,領域;限定品

prehistory

〈U〉先史時代

〈U〉先史学,先史人類史

《a ~》(ある状況に至るまでの)いきさつ,経過《+『of』+『名』》

fossil

化石

時代遅れの人

化石の,化石となった

cave

『ほら穴』,(特に)横穴

〈地盤などが〉陥没する

〈帽子など〉'を'へこます

forth

(空間的に)『前へ』,先へ;外へ,表へ

(時間的に)『先』;今後,以後

interest

(人・物事に対する)『興味』,『関心』《+『in』+『名』(do『ing』)》

〈C〉『関心事』,興味のまと

〈U〉興味をそそる(関心を引く)力

〈C〉《しばしば複数形で》『利益』,ため

(利益などにあずかる)権利;所有権,利権

〈U〉(借金などの)『利子』

《しばしば複数形で》《集合的に》同業者たち,関係者たち

(…に)〈人〉‘に'『興味を持たせる』,関心を起こさらる《+『名』+『in』+『名』(do『ing』)》

(…に)〈人〉‘を'関係させる,‘に'関心を持たせる《+『名』〈人〉+『in』+『名』(do『ing』)》

isolate

(…から)…‘を'『孤立させる』;…‘を'『分離』(『隔離』)『する』《+『名』+『from』+『名』(do『ing』)》

band

『帯』,『バンド』,ひも,(おけの)たが

(色の)すじ,しま

周波数

…‘に'バンドを付ける

survive

…の後まで生きる, …より長生きする; 助かる; 耐える・生き残る; 残存する

no doubt

確かに,きっと,恐らく

whatsoever

whatever の強調形

emotional

『感情の』,の情緒の

『感情的な』,感動しやすい

(またemotive)感情に訴える

intensity

(感情・行動・熱・色などの)『強烈さ』,熱烈さ,強度

belong

(…の)所有である《+『to』+『名』》

(…の)『一部』(付属物)である,(…に)属する,所属する,(…の)一員である《+『to』+『名』》

《場所を表す副詞[句]を伴って》(…に)本来あるべきである,ふさわしい

evolve

〈計画・理論など〉‘を'『徐々に発展させる』

…‘を'進化させる

徐々に発展する

進化する

psychology

『心理学』

《話》(個人・団体の)『心理』[『状態』]

component

構成している,成分の

構成要素,成分

whole

《the ~,one's ~ の形で名詞の前に用いて》『全体の』,全部の,全…

《名詞の前にのみ用いて》(時間・距離などが)『まる』…,満…

(物が)完全な,欠けていない;《名詞の後に置いて》丸ごとで,ひとかたまりに

《冠詞をつけずに複数名詞の前に用いて》ひじょうに多くの

《古》(人が)無傷の,(肉体的に)健康な

整数の,分数を含まない

〈U〉《the ~》(…の)『全部』,全体,全量《+of+名》

〈C〉完全なもの,統一体

series

(関連のあるもの・同種のものの)(規則的な)『連続』,一続き《+『of』+『名』》

(同種の貨幣・切手などの)一組(set)《+『of』+『名』》

(テレビ番組などの)連続物;(出版物の)双書,シリーズ

(電気の)直列

(電気が)直列の

adaptation

〈U〉適応,順応

〈U〉脚色,翻案;〈C〉翻案物,改作物

adaptive

適応できる,適応性のある

effect

〈C〉〈U〉『結果』

〈C〉〈U〉(…への)『効果』,効きめ,影響《+『on』(『upon』)+『名』》

〈C〉(色・音・形などの)印象,感銘

《複数形で》品物;身の回り品;動産,財産

(結果として)…‘を'『もたらす』;〈目的など〉‘を'果たす,遂行する

extend

(…まで)〈距離・期間など〉‘を'『延ばす』,延長する《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈手・足,針金など〉‘を'『伸ばす』,広げる《+『名』+『to』+『名』》

《文》(…に)〈親切・援助など〉‘を'『及ぼす』《+『名』+『to』+『名』》

〈事業・意味など〉‘を'広げる,拡張する

(距離・期間など)(…まで)『広がる』,『伸びる』,(…に)及ぶ,わたる《+『to+『名』》

intensify

…‘を'強める,強烈にする

強くなる,激しくなる

creation

〈U〉(…の)『創造』,創作,創設《+『of』+『名』》

〈U〉『神が作ったもの』,天地,万信

〈C〉『創作品』

《the C-》天地創造

〈C〉最新の衣服(帽子)

enjoyment

〈U〉『楽しむこと』,喜ぶこと

〈C〉『楽しみ』,喜び(満足)を与えるもの

〈U〉享有,享受

entertainment

〈U〉『娯楽』,気晴らし,楽しみ

〈C〉催し物,余興,演芸

〈U〉客呼び,もてなし,歓待

evolution

〈U〉(徐々の)『発展』,進展,展開

〈U〉(生物の)『進化』;進化論

〈C〉(ダンス・体操などの)旋回[動作]

operate

〈機械・身体器官などが〉『動く』,作動する

〈薬などが〉(…に)『利く』,効果を表す,作用する,影響する《+『on』(『upon』)+『名』》

(人に…の)『手術をする』《+『on』(『upon』)+『名』〈人〉+『for』+『名』》

(…に対して)軍事行動をする《+『against』+『名』》

〈機械・装置など〉‘を'『動かす』

…‘を'経営する,運営する;〈株など〉‘を'売買する

main

《名詞の前にのみ用いて》『おもな,主要な』

〈C〉《通例複数形で》(水道・ガスなどの)本管;主電線;(鉄道の)本線,幹線

〈U〉《the~》《詩》大海,大海原(おおうなばら)

primary

『第一の』,『主要な』

『初期の』,『初等の』,初級の

『根本的な』,基本的な,本来の,直接的な

《名詞の前にのみ用いて》(回路・コイル・巻き・電流などが)一次の

原色(三原色の一つ)

《米》=primary election

mechanism

〈C〉機械;(部分的な)機械装置

〈C〉(機械装置に似た)機構

〈C〉(物事が行われる)仕組み,方法

〈U〉機械論

natural selection

(ダーウィンの進化論でいう)自然選択,自然淘汰

random

『手当たりしだいの』,任意の;行き当たりばったりの

mutation

変化,俸転

(生物の)突然変異;その変種

selective

選択の,染択する

注意して選ばれた

淘汰(とうた)の

(無線が)選択度の高い

retention

保持(維持)すること;保持(維持)された状態

保持(維持)する力

記憶(力)

along

『…をたどって』,…に沿って

…の間に(during),…の途上で

『沿って』,並んで

《動作や状態の継続を強めて》前へ,進んで

(人を)連れて;(物を)持って

basic

『基礎の』,基本的な(fundamental)

塩基性(アルカリ性)の

anatomy

〈U〉解剖学,解剖論

〈U〉〈C〉(動植物の)解剖

〈C〉(動植物の)構造,組織;人体

physiology

生理学

生理,機能

pancreas

膵臓(すいぞう)

fingernail

指のつめ

revulsion

(…に対する)嫌悪,反感《+『against』+『名』》

《文》(感情・持論などの)激変,急変

such

《特定の種類・程度を示して》『こんな』,あんな

《類似の種類・程度を示して》『そんな』,そのような

《名詞の前にのみ用いて,強意的に》『とても』(良い,悪い,ひどい)

《補語にのみ用いて》『そのような』

そのような人(物,事)

horrid

『いやな』,不愉快な(unpleasant)

smell

(調べたりするために)…‘を'『かぐ』,‘の'においをかぐ

…‘を'においで気づく,‘の'においに感づく

…‘に'感づく,‘を'かぎ出す《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

〈物が〉『においがする』,におう

〈人・動物が〉においがわかる;(…の)においをかぐ《+『at』+『名』》

(特に)いやなにおいがする

〈物事が〉何かにおう,(…の)感じがする《+『of』+『名』(doing)》

〈U〉『嗅覚』(きゅうかく)

〈C〉(…の)『におい』《+『of』+『名』(do『ing』)》;《形容詞句を伴なって》悪臭

〈C〉《a smell》(…を)かぐこと《+『at(of)』+『名』》

rot

『腐る』,朽ちる《+『away』(『off』)》

だめになる

…‘を'『腐らせる』,腐朽させる

腐敗,腐れ;腐敗物

(動植物の)腐敗病;《話》たわ言,ばかなこと

meat

(食用の)『動物の肉』

《英古》《米文》(一般的に)『食物』(food)

(課実などの)食用部分,果肉

(議論・書物などの)最も重要な部分,主眼点,骨子《+『of』+『名』》

fear

〈C〉〈U〉『恐れ』,恐怖(dread)

〈C〉〈U〉『不安』,心配,気づかい(anxiety)

〈U〉(神に対する)おそれ,崇敬(awe)

…‘を'『恐れる』,こわがる(進行形にできない)

…‘を'『気づかう』,あやぶむ

《古》〈神など〉‘を'恐れる

恐れる,こわがる

(…を)気づかう,心配する《+『for』+『名』》

snake

『ヘビ』(『蛇』)

(蛇のように)ずるく陰険な人

へび(配水管などの詰まった物を取り除く道具)

蛇行する,くねくねと続く

〈体など〉‘を'くねらす

《米》〈材木など〉‘を'引っぱる,引きずる

stand

〈人・動物が〉『立つ』,立っている

(すわっていたのが)『立ち上がる』,起立する《+『up』》

〈物が〉(ある場所に)『立っている』,立てかけてある,置かれている

《副詞[句]を伴って》『位置する』ある(進行形にできない)

〈人物が〉状態(関係)にある

〈人が〉(…に)(賛成・反対の)態度をとる,主張をする《+『for』(『against』)+『名』》

《『stand』+『名』(『形』)〈補〉》〈身長・得点・温度・順位などが〉(…で)ある

立ち止まる;〈車・機械などが〉停止している

〈主張などが〉変わらないでいる,ぐらつかない;〈規則などが〉有効である(進行形にできない)

〈水などが〉よどむ;〈涙・汗などが〉たまる

《副詞[句]を伴って》(船が)針路をとる

…‘を'『立てる』,立たせる,立てかける;…‘を'置く,すえる

…‘に'『立ち向かう』;…‘に'ひるまない;…‘を'守り通す

《追例否定文で》…‘に'『耐える』,‘を'がまんする(進行形にできない)

〈検査など〉‘を'受ける;〈運命など〉‘に'従う

《話》…‘を'おごる

〈任務など〉‘を'務める

『立つこと;立ち止まること』,停止

防御,抵抗

立場,(明確な)態度,意見

位置,場所

《しばしば複合語を作って》『台』,…立て,…掛け

《米》=witness stand

『屋台店』,売店

(タクシー・バスなどの)駐車場・乗り場

《通例the stands》『観覧席』,さじき,スタンド

(同一の地域・種類・樹齢の)立ち木,樹木,草木,作物

(巡業興行団の)巡業[先],巡回[地]

close

…'を'『閉じる』,閉める(shut)

…'を'ふさぐ(fill)

〈事務・仕事・話など〉'を'『終える』,済ませる

〈通路・施設など〉'を'一時的に閉じる,‘の'使用を一時中止する

(一つにまとまるように)…'を'つめる

〈ドア・目・花などが〉『閉じる』,閉まる;ふさがる

〈話・相談・契約などが〉『終る』,終了する,〈店などが〉終業(休業)する

くっつく,接近する(come together)

終結,結末,終り(end)

締め切り

(音楽の)終止

edge

〈C〉『縁』,『端』;(峰などの)背

〈C〉(刃物の)『刃』;〈U〉(刃の)鋭利さ

〈U〉(欲望などの)強さ,激しさ

(…で)…‘に'『へり』(『縁』)『をつける』《+『名』+『with』+『名』》

《副詞[句]を伴って》…‘を'徐々に(注意深く)動かす

〈ナイフなど〉‘を'研ぐ

〈声・感覚など〉‘を'研ぎ澄ます

(相手)‘に'小差で勝つ

横ざまに進む

じりじり進む

cliff

(海に臨む)『がけ』,絶壁

sexual

性の,男女(雌雄)の

有性生殖の

liking

(…の)『好み』,趣味《+『for』(『to』)+『名』》

sweet

(砂糖のように)『甘い』;砂糖の入った

心地よい,香りのよい,美しい,おいしい

新鮮な,腐っていない

(性質などが)『人好きのする』,気だてのよい,優しい,親切な

(酒が)甘口の

〈C〉《英》甘い料理,(特に)デザート

《複数形で》《英》(ケーキ・キャンデーなどの)『砂糖菓子』(《米》candy)

〈U〉《呼びかけで》あなた,おまえ

《複数形で》《the ~》《文》(…の)喜び,楽しみ《+of+名》

fat

『脂肪』,脂肪分

(動物の)あぶら身

(料理用の)油,ヘット

肥満,太り過ぎ

『太った』,肥満した

『脂肪の多い』

たっぷりとはいった,分厚い

もうかる

(土地が)肥えた

…‘を'太らせる

ふとる,肥える

protein

蛋白(たんばく)質

ripe

(果物・穀物などが)『熟した』,うれた

(人・精神などが)『円熟した』成熟した

《補語にのみ用いて》(…の)用意ができている;)…の)機の熟した《+『for』+『名』》

老齢に達した

fruit

〈U〉〈C〉『果物』,(植物の)実,果実

《複数形で》『農作物』(果物・穀物・野菜など)

〈U〉〈C〉《しばしば複数形で》『成果』,結果

実を結ぶ

chocolate

〈U〉〈C〉『チョコレート』;《複数形で》『チョコレート菓子』

〈U〉チョコレート飲料

〈U〉チョコレート色

チョコレート製の,チョコレト入りの

チョコレート色の

malt

麦芽,麦もやし

(また『malt liquor』)麦芽酒(麦芽から作ったビール・エールなど)

〈C〉=malted milk 2

〈麦〉‘を'麦芽にする;〈酒など〉‘を'麦芽で作る

〈麦が〉麦芽になる

barbecue

バーベキュー,《米》バーベキューパーティー(園遊会)

バーベキュー用の台

〈食用肉〉'を'じか火で焼く;…'を'濃く味つけしたソースで料理する

rib

『肋骨』(ろっこつ),あばら骨

(骨付きの)あばら肉

肋骨状の物;(船の)肋骨,肋材(ろくざい);(丸天井の)萩減(ろく)(建物・橋の)横ばり;(かさなどの) 骨

葉脈(vein)

(編物・織物の)うね

…‘に'肋骨(肋材)をつける

〈編物〉‘に'うね模様をつける

《話》…‘を'いじめる,からかう

principle

〈C〉『原理,原則』;法則

〈C〉『主義,信条』,基本方針,行動指針

〈U〉道義,節繰

selection

〈U〉《時にA~》『選ぶこと』,選抜,選出;(…から)選び出すこと《+『from』(『out of, among』)+『名』》

〈C〉(…から)『選び抜かれた人』(『物』);(…の)抜粋,選集《+『from』(『of』)+『名』》

〈C〉《単数形で》(商店などの)品揃え

〈U〉淘汰(とうた):natural selection自然淘汰

differently

(…と)『異なって』,違って,さまざまに《+『from』+『名』》

peacock

『雄クジャク』

(一般に)『クジャク』

見え坊

magnificent

『壮大な』,壮麗な

すばらしい,無類の

tail

〈C〉『尾』,しっぽ

〈C〉『尾に似た物』;(飛行機・車の)尾部

〈C〉(…の)『後部』,末端,終り(底)の部分《+of+名》

〈C〉コインの裏側

《複数形で》燕尾(えんび)服(tail coat)

〈C〉《俗》しり,けつ

〈C〉《俗》尾行者

…‘に'尾をつける

《話》〈人〉‘を'尾行する

〈物・音が〉しだいに減ってゆく,消えてゆく《+away(off, out)》

survival

〈U〉(…が)生き残ること,(…の)生存,残存《+of+名》

〈C〉生存者,残存者;残存物,遺物

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

against

…『に対して』,に逆らって(in opposition to);…に不利に

《保護を表す動詞と共に》…『から』

…『にぶつかって』,に向かって

…『にもたれて』,に寄りかかって

(災難・事故・万一の場合など)『に備えて』,を避けるように

…『を背景として』,と対照して

…と交換に,と引き換えに

result

〈C〉〈U〉『結果』,結末;成果,効果

《複数形で》(試験・競技などの)『成績』

(…の)『結果起こる』(『生じる』)《+『from』+『名』(do『ing』)》

(…という)『結果になる』,(…に)終わる(end)《+『in』+『名』(do『ing』)》

mat

(床などに敷く)『マット』,敷物,むしろ,畳

(花びん・置き物などの)下敷き

(レスリング・体操用の)詰め物をした厚い敷物

《a ~》(毛・雑草などの)もつれ《+『of』+『名』》

〈床など〉‘に'マットを敷く,‘を'マットで覆う

…‘を'もつれさせる

もつれる

choice

〈C〉〈U〉(…を)『選択』,えり好み《+『of』+『名』》

〈U〉『選択権』,宣択の機会,宣択力

〈C〉『選ばれた物』(『人』)

〈C〉えり抜きの物,最上等品

えり抜きの,精選した

peahen

雌クジャク

quite

『全く』,完全に

『かなり』,相当に,ずいぶん

ほんとうに,実際に,真に

familiar

(物事が)『よく知られている』;見慣れた,聞き慣れた

《補語にのみ用いて》(物事を)『よく知っている』,(…に)精通している《+『with』+『名』》

(人が)『親しい』,親密な

(文体などが)くだけた,打ち解けた

(…に)なれなれしい,ずうずうしい《+『with』+『名』》

親友

使い魔,使いの精(魔法使い魔女などの召使い;小悪魔)

woman

〈C〉(成人した)『女』,女性,婦人

〈U〉《冠詞をつけずに》『女性[全体]』,女

〈C〉《the womanhood》女らしさ,女性特有の感情(性格,言葉づかいなど)

〈C〉(主婦の代りに)家事をする女性,お手伝いさん;(女王に仕える)侍女,女官

〈C〉《修飾語[句]を伴って》妻,恋人,愛人

push

《副詞[句]を伴って》(動かすために)…‘を'『押す』,押して動かす

〈提案・要求など〉‘を'押し進める,推進する

〈人〉‘に'押しつける

…‘を'拡張する,伸ばす

〈商品など〉‘を'押しつける

《話》《進行形で》〈ある年齢〉‘に'近付く

(動かすために)(…を)『押す』,突く,押し動かす

《方向を表す副詞[句]を伴って》押し進む

〈C〉ひと押し

〈C〉奮闘,努力

forward

『前方へ』,前方に

『将来へ』,将来に向かって

(目立たない,隠れた状態から)表面へ,明るみへ

(日時などが)早く

《名詞の前にのみ用いて》前方の,前部の;前方への

進んだ,進歩的な

(季節などがいつもより)早い;(人が)早熟の

《補語にのみ用いて》《仕事などの)進んだ《+『with』(『in』)+『名』》

《be forward to do》すぐ(…)する;進んで(…)する(ready)

出しゃばる,生意気な,厚かましい

(フットボールなどの)前衛,フォワード(《略》fwd.)

…‘を'進める,助成する,促進する

(…に)〈手紙など〉‘を'転送する《+名+to+名》

《文》…‘を'発送する,送る(send)

himself

《強意用法》

《[代]名詞と同格に用いて》『彼自身』,彼自ら

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『彼自身を』(『に』)

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

firmly

しっかりと

確固として

fascination

〈U〉魅惑[すること],うっとりした状態

〈C〉引き付ける力

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

obsession

〈U〉(悪魔・妄想などが)つきまとうこと;(悪魔・妄想などに)つきまとわれること

〈C〉(…についての)妄想,強迫観念《+『about』+『名』》

order

〈C〉《しばしば複数形で》『命令』,指図,指令

〈U〉(物事の)『順序』,順番

〈U〉(自然界の)『秣序』

〈U〉(社会の)治安,秣序

〈U〉整頓(せいとん)された状態,きちんとしていること《good,badなどを伴って》(一般に物事の)調子, 状態

〈U〉(商品などの)『注文』《+『for』+『名』》

〈C〉調文品

〈C〉(レストランなどでの料理の)一盛り

〈C〉種類,等級,品資(kind, sort)

〈C〉(動植物分類の)目(もく)

〈C〉聖職者の階級;《複数形で》聖職

〈C〉《しばしばO-》教団,教派;(ある特殊な)社会

〈C〉《しばしばO-》勲位,勲章

〈C〉(古代ギリシャの)建築様式,柱式

…‘を'『命令する』,指図する;〈人〉‘に'命令する

《方向を表す副詞[句]を伴って》〈人〉‘に'行くように命じる

〈商品など〉‘を'『注文する』;…‘を'あつらえる

…‘を'整頓(せいとん)する,きちんとする

命令する;注文する

encourage

〈人〉‘を'『勇気づける』,励ます

toward

《運動の方向》『…のほうへ』,に向かって

《位置の方向》『…のほうに』,に面して

《時間・数量の接近》『…近く』

《関係》『…に対して』

《目的・貢献》…のために

まさに起ころうとして,間近に迫って

進行中で

decision

〈C〉(問題・疑義などの)『決定』,解決;結論《+『of』+『名』》

〈U〉『決心』,決断

〈C〉(法廷での)『判決』;判定

〈U〉決断力

reproduction

〈U〉繁殖,生殖[作用]

〈U〉(…を)再生(再現)すること;模写(複製)すること《+『of』+『名』》

〈C〉再生(再現)された物,複写(複製)した物

nature

〈U〉『自然』,自然界,万物;自然の力;《しばしば『N-』》(擬人化した)自然,自然の女神

〈C〉〈U〉(人・動物,あるいは物事の持っている)『本質』,性質,本性

〈C〉《単数形で》種類(sort, kind)

act

『行い』,『行為』

《しばしばA-》法令,条令

《しばしばA-》(芝居の1つの)『幕』;(演芸などの)出し物の一つ

(見せかけの)お芝居,演技

『行動する』,行う

《様態を表す副詞[句]を伴って》わざとふるまう,見せかける

〈人・物が〉(…として)動く,役割をはたす《+『as』+『名』》

〈薬が〉『作用する』,きく

舞台に立つ,出演する

〈…の役〉'を'『演ずる』;〈劇〉'を'上演する

…‘に'ふさわしくふるまう

…‘に'見せかける,‘の'ふりをする

distance

(二つの物・場所の間の)『距離』,間隔

(時間の)間隔,隔たり

遠方,離れた地点

《通例複数形で》視界の広がった場所;(絵画の)遠景

(競走・学力などで)〈人〉‘を'引き離す,…‘に'差をつける

ca

circa

expect

…‘を'『予期する』,予想する

(当然のこととして)…‘を'要求する

《おもに英語》《expect that節》…と思う

beneficial

有益な,ためになる

hardly

『ほとんど』…『ない』,おそらく…ない;《遠回しに》少しも(全く)…ない

lover

『誠する人』,恋人《複数形で》恋人同士

(…の)『愛好家』,(…を)愛する人《+『of』+『名』》

trick

『芸当』,妙技;手品,奇術

(物事をする)秘けつ,こつ,技,巧みなやり方《+of+名(doing)》・(相手を欺こうとする)『たくらみ』,策略,ごまかし・(特に視覚・聴覚などを欺く) 幻影, 幻覚

『いたずら』,悪さ,悪ふざけ・卑劣な(ばかげた,幼稚な)行為

(態度・言葉などの)癖,習慣《+of+名(doing)・(カードゲームの)トリック(一巡に打ち出された札;通例4枚で得点の基礎となる) ・(船員などの)一交替勤務時間・芸当(曲芸,奇術)の;(映画などの)トリックの・錯覚を起こす,迷わせる・芸当(曲芸,奇術)に用いられる・(体など)よく動かない・〈人〉‘を'『だます』,欺く;〈人〉‘に'手品のトリックを仕掛ける・売春婦のひと仕事・売春婦から見た「客」

exert

(…に)〈威力など〉‘を'『発揮する』,〈感化など〉‘を'及ぼす《+『名』+『on』+『名』》

magnetism

磁気,磁性,磁気作用

磁気学

人を引き付ける力

simply

『簡単に』,分かり易く

『飾り気なく』,簡素に;もったいぶらないで,率直に

『単に』,ただ(merely, only)

『全く』,ほんとうに(really);とても,悲常に(very much)

consider

(決定・決意のために)…'を'『よく考える』,熟慮する

…'を'『みなす』,思う(進行形にできない)

…'を'『考慮に入れる』,心にとめる

…'を'重んじる,尊重する;…‘に'注意(注目)する

熟慮する,考えてみる

briefly

手短に,簡単に

source

(河川の)『水源』[『地』],源

(物事の)『元』(もと),原因,根源《+『of』+『名』》

《しばしば複数形で》情報源,出所,典拠

magnetic

磁石の;磁気の(による,を帯びた)

人を引き付ける,魅力のある

pull

《しばしば副詞[句]を伴って》〈物〉‘を'『引く』,『引っ張る』,引いて動かす

〈人・人の体の一部・衣服など〉‘を'『ぐいと引っ張る』,強く引く

…‘を'引き抜く,引き離す,取りはずす

《副詞[句]を伴って》〈布など〉‘を'引き裂く,引きちぎる

〈筋肉など〉‘を'引っ張って痛める,引きつらせる

《話》〈観客・支持者など〉‘を'引きつける,集める

《話》(…に向かって)〈ナイフ・ピストルなど〉を引き抜く《+『名』+『on』+『名』》

《米話》〈悪事・策略・冒険など〉‘を'やってのける

『引っ張る』,引く

『引っ張られる』,引ける

引きずるように動く

こぐ,こいで進む

〈C〉『引くこと』,一引き

〈C〉《単数形で》(人の)引く力:〈U〉(自然の)引力

〈C〉《単数形で》必死に引っ張る(引きずる)こと

〈C〉《複合語を作って》物を引っ張る道具;引き手,取っ手,引き綱

〈C〉(液体の)一飲み,(たばこの)一服《+『at』+『名』》

〈U〉《時にa pull》《話》引き,手づる,コネ

〈U〉《米話》人を引きつける力

〈C〉(野球・ゴルフで)球を引っ張って打つこと

tend

〈人が〉(…の)『傾向がある』,(…)しがちである

〈物事が〉(ある方向に)向かう,(ある状態に)向かう

particular

《指示形容詞を伴って名詞の前にのみ用いて》(ほかでなく)『特にこの』(『あの』),特定の

《名詞の前にのみ用いて》(特定の人・物などに)『特有の』独特の,独自の

《名詞の前にのミ用いて》特別の,他と違った

(説明などが)詳細な,精密な

《補語にのみ用いて》(…について)好みがやかましい,気むずかしい;(…に)きちょうめんな《+『about』(『in, over』(+『名』)do『ing』)》

個々の事項,細目,細部

《複数形で》(…の)詳細《+『of』+『名』》

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

similar

(大体において)『似ている』,類似した同様の

(図形が)相似の

calendar

〈C〉『暦』,カレンダー

〈C〉〈U〉暦法

〈U〉〈C〉年中行事表;訴訟事件表,議事日程表

postcard

『郵便はがき』

(また《文》picture postcard)絵はがき

design

{C}(形式・構造などの)略図,見取り図,設計図

〈C〉『図案』,意匠,模様

〈U〉図案法,意匠術

〈C〉(…の)『計画』,企画,目的《+『for』+『名』》

《複数形で》(…への)たくらみ,下心《+『against』(『on』,『upon』)+『名』》

〈構造など〉‘を'『設計する』

…‘の'『下絵を描く』,図案を描く

…‘を'『計画する』,頭の中で考える(plan)

…‘を'『予定する』

golf course

ゴルフコース

public

《名詞の前にのみ用いて》『公の』,『公共の』,公衆の

公開の

《名詞の前にのみ用いて》『公務の』,公務に従事する

一般に知れ渡っている,周知の

《the~》《集合的に》『一般の人々』,公衆

《the~》《a~》…界,…仲間

hang

《通例副詞[句]を伴って》(…に)…‘を'『掛ける』,下げる,つるす

(ちょうつがいなどで)〈ドアなど〉‘を'取り付ける《+『名』+『on』+『名』》

…‘を'絞殺する;(犯罪で)…‘を'絞首刑にする

《話》《damnの遠回しな語として,ののしりの言葉や強意表現に用いて》

〈頭など〉‘を'垂れる

(絵などで)〈部屋・壁など〉‘を'『飾る』,覆う《+『名』+『with』+『名』》;〈壁紙など〉‘を'壁に張る

《副詞[句]を伴って》(…に)『掛かる』,垂れる,ぶら下がる

(ちょうつがいなどで)〈戸などが〉取り付けられている《+『on』+『名』》

首をつる,首つり自殺をする;(犯罪で)絞首刑になる《+『for』+『名』(do『ing』)》

掛かりぐあい,下がりぐあい,垂れ方

New York

『ニューヨーク州』(米国北部東海岸の州;州都はAlbany;《略》『N.Y.,NY』)

(また『New York City』)『ニューヨーク市』(米国New York州南東端ハドソン河口の港市;《略》『N.Y.C』)

New Zealand

『ニュージーランド』(オーストラリア南東方の英国自治領;南北両島から成る;首都Wellington;《略》『N.Z.』)

Hudson

ハドソン川(米国New York湾に注ぐ川)

river

『川』

(水以外のものの)流れ,多量の流出《+『of』+『名』》

feature

顔の造作の一つ(目・耳・鼻・口など)

《複数形で》『容ぼう』,目鼻だち

『特徴』,特色

(ラジオ・演芸などの)『呼び物』;(店の)目玉商品;(新聞・雑誌の)特別読み物;(映画の上映番組の中で呼び物の)長編映画

…‘の'『特色をなす』

…‘を'特種にする,呼び物にする,目玉商品にする

〈俳優〉‘を'主演させる

重要な役割を演ずる

space

〈U〉『空間』,広がり

〈U〉『宇宙』,地球の大気圏外(outer space)

〈C〉〈U〉『間隔』,距離;《しばしば複数形で》空地

〈C〉(特定目的のための)『場所』

〈U〉《しばしばa~》時間

〈C〉〈U〉スペース,余白,余地

〈C〉線間(譜表において五線の間の部分)

…‘を'間隔をおいて配置する《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

low

(高さ・位置が)『低い』,低い所にある

(価格・数量・程度などが)『低い』,少ない

(身分・地位などが)『低い』,卑しい

(人格・行為などが)『卑しい』,下劣な,下品な

《補語にのみ用いて》(体が)『弱った』;元気のない,憂うつな

(供給が)不十分な;(…が)乏しい《+『in』(『on』)+『名』》

(音・声が)低い,小さい

(生物が)下等な

『低く』,低い所に

(価格・程度などが)『安く』,低く

低い声(調子)で;静かに

最低点,最低水準

intersperse

(…の間に)…‘を'散らばせる,まき散らす《+『名』+『among』(『between』)+『名』》

《通例受動態で》(他のものを散りばめて)…‘に'変化を与える;(他のものを)…‘に'散りばめる《+『名』+『with』+『名』》

copse

=coppice

fork

(食卓用の)『フォーク』

くま手,またぐわ

(川・道路などの)分岐点;別れ道,分流,分枝

〈干し草など〉‘を'くま手でかき上げる(刺す)

(川・道路・枝などが)分岐する

〈人が〉(左右の)別れ道をとる

ground

〈U〉《the~》『地面』,地表

〈U〉『土』,土壌;『土地』

〈C〉《しばしば複数形で》(特定の目的のための)『場所』

《複数形で》(建物の回りの)『庭』,庭園;『構内』,屋敷

〈C〉《しばしば複数形で》『根拠』(basis),理由(reason)

〈U〉(確保すべき)立場,意見;地歩

〈U〉(研究などの)分野,範囲;話題,問題

〈C〉(図案・塗りなどの)下地

〈U〉海底,水底

《複数形で》(コーヒーなどの)おり,かす

〈U〉《米》(電気装置の)アース

…‘を'地上に置く

(…に)〈主義・信念など〉‘を'基づかせる,立脚させる《+名+on+名(doing)》

〈人〉‘に'(…の)基礎(初歩)を教え込む《+名+in+名》

〈飛行機〉‘を'離陸させない

〈人〉‘を'飛行勤務をやめさせる,地上勤務にする

〈船〉‘を'座礁させる

《米》〈電線など〉‘を'接地する,アースする(《英》earth)

〈物が〉地面に落ちる(届く〉

〈船が〉座礁する

(野球で)ゴロを打つ

scramble

…‘を'『かきまぜる』

〈卵〉‘を'かきまぜて焼く(炒(い)る)

(盗聴防止のため)〈波長〉‘を'変炎る,スクランブルする

(敵機を迎撃するため)…‘を'緊急発進させる

《方向・様態を表す副詞[句]を伴って》『はうように進む』

『奪い合う』,取り合う,争奪する

(敵機を迎撃のため)緊急発進する

よじ(はい)登ること,はうように進むこと

(…の)奪い合い《+『for』+『名』》

tight

『きっちり締まった(結ばれた)』

『すきまのない』,(水・空気などの)漏らない

『ぴんと張った』

(衣服などが)『きつい』

(時間的・空間的に)余裕のない,ぎっしり詰まった

(立場などが)困難な,扱いにくい

厳しい

《話》けちな(stingy)

《話》(試合などが)互角の

《俗》酔った

(品物・仕事・取り引きなどが)試底した,詰まった,(金融が)ひっ迫した

fix

(…に)…‘を'『固定する』,取り付ける《+『名』+『in』(『on, to』)+『名』》

…‘を'『決める』,定める

(…に)…‘を'向ける《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

(…に)…‘を'置く,据える《+『名』+『in』(『on』)+『名』》

《米》…‘を'『修理する』,直す

《話》…‘を'整とんするも,きちんと整える

〈流行・型など〉‘を'定着させる;〈写真のネガ〉‘を'定着する

《話》〈試合〉‘を'八百長に仕組む

《米》〈食事〉‘を'用意する,〈食べ物・飲み物〉‘を'作る

《俗》…‘に'仕返しする

《話》苦境,窮地

(船舶・航空機の)位置の決定

《俗》麻薬の注射する;注射する麻薬[の量]

directly

『まっすぐに』,一直線に

『直接に』,じかに

『まさに』,全く(absolutely, exactly)

『すぐに』,直ちに(at once)《英話》やがて,ほどなく

…するとすぐに(as soon as)

evidence

『証拠』,証拠物件

印,徴侯,形跡(indication)・(証拠をあげて)…‘を'証明する・「in evidence」で「証拠(証人)として」

indication

〈U〉(…を)指摘(指示,表示)すること《+『of』+『名』》

〈C〉〈U〉表れ,徴候

animal

(植物に対して)『動物』

(人間以外の)『動物』,けだもの

(魚・鳥などに対して)哺乳動物(mammal)

けだもの(野獣)のような人

(比較変化なし)《名詞の前にのみ用いて》動物の,動物性の,動物質の

(知的・精神的に対して)動物的な;肉欲的な

diverse

(…とは)別種の,違った《+『from』+『名』》

いろいろの,多様の

greenery

青葉;緑樹

finally

『最後に』(at the end)

最終的に,決定的に(decisively)

ついに,とうとう(at last)

path

(自然にできた)『小道』,細道;庭内の道

(人・物の)『通り道』,通路・進路,軌道《+『of』+『名』》

(行動の方針としての)(の)道《+『of』+『名』》)への)道程《+『to』+『名』》

road

『道路』,『道』;街道

(都市・町の)…街,…通り(street);《the…Roadとして》…街道;通例Rdと訳し固有名詞に付て

(ある目的に至る)『道』(course),手段(means)《+『to』+『名』》

鉄道(railroad)

=roadstead

perhaps

『おそらく』,ことによると,ひょっとしたら,たぶん

shoreline

海岸線

almost

『ほとんど』,たいてい(nearly)

invite

(…に)〈人〉‘を'『招待する』,招く《+『名』〈人〉+『to』+『名』》

…‘を'丁重に依頼する

〈物事が〉…‘を'誘い起こす,誘発する

follow

…‘の'『後について行く』;…‘の'後に続く(来る)

〈道など〉‘を'『たどる』,‘に'沿って行く

〈規則など〉‘に'『従う』

〈動きなど〉‘を'じっと見詰める,観察する

…‘を'理解する(understand)

…‘を'まねる,模範とする

〈職業〉‘に'従事する

…‘から'起こる(result from)

〈人・動物など〉‘を'追跡する,追う

『後について行く』(『来る』)

『続いて起こる』,次に来る

(論理的に)…という結論になる,当然の結果として…となる

type

〈C〉(…の)『型』,タイプ,類型,種類(kind)《+of+名》

〈C〉(その種類の特質を最もよく表している)『典型』,手本,模範《+of+名》

〈U〉《集合的に》活字;〈C〉(1個の)活字

〈U〉(印刷された)字体,活字

〈C〉(貨幣・メダルなどの)模様,図柄

〈C〉血液型(blood group)

…‘を'タイプに打つ

(…として)…‘を'分類する《+名+as+名(doing)》

…‘の'型を決める

タイプライターを打つ

ideal

『理想』,究極の目的

理想の人物(物),(理想とすべき)手本

『理想的な』,申し分のない

(実在ではなく)観念的な,頭の中だけの;想標上の

clear

『晴れた』;明るい(bright)

『透き通った』,透明な

(形・輪郭などが)『はっきりした』,くっきりした

(音が)はっきり聞こえる(聞き取れる)

『分かりやすい』,あいまいさのない

《補語にのみ用いて》はっきり知っている,確信している

明せきな,理路整然とした

妨害(支障)のない

汚れ(しみ,きず)がない

《補語のみ用いて》(…を)免れた,(…が)ない,(…から)解放された《+『of』+『名』》

《名詞の前,時に名詞の後に用いて》丸々の;正味の

はっきりと,明瞭に,明確に

(…から)離れて《+『of』+『名』》

全く,まるまる

(…を)…‘から'『取り除く』,片付ける;(人を)…‘から'立ち去らせる《+『名』+『of』+『名』》

(…から)〈物〉'を'『取り除く』,片付ける;(…から)〈人〉'を'立ち去らせる《『名』『+『from』(『out of』,『off』)+『名』》

'を'きれいにする,清らかにする;…を明るくする

…‘に'触れないで越す

(罪・疑い・責任などから)…'を'逃れさせる』,免除する《+『名』+『of』+『名』》

〈議会・税関・手形交換所など〉'を'すんなりと通過する,‘の'許可を簡単に得る

《話》…'を'まるまるもうける,‘の'純益を上げる

〈負債〉を清算する,〈手形〉を釧済する;〈小切手〉を現金化する

『明るくなる』;澄む

消え去る,過ぎ去る

(じゃま物のない)開けた場所,あき地

visual

『視覚の』

目に見える;目で見た

有視界の

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

argue

(人と…について)『議論する』,論争する,言い争う《+『with』+『名』〈人〉+『about』(『on, over』)+『名』》

(…に賛成・反対して)論じる,主張する《+『for』(『in favor of, against』)+『名』》

…'を'『議論する』,論じる

(…するように)〈人〉'を'『説得する』,説き伏せる《+『名』〈人〉+『into』+『名』(do『ing』)》,(…しないように)〈人〉'を'説得する《+『名』〈人〉+『out of』+『名』》

〈物事が〉…'を'示す,表す(show)

cultural

『文化的な』;教養の,文化の

『栽培上の』;培養の

once

(ただ)『1度』,『1回』

『かつて』,以前

《否定文で》一度も(…しない);《条件節で》いったん…すれば

『1度』,1回

『いったん』…『すれば』,…するとすぐに

widely

[幅が]『広く』;広範囲に

(程度において)『大いに』,はなはだしく

assume

(証拠はないが)…'を'『当然のことと思う』,仮定する,推測する(suppose)

〈役目・任務など〉'を'『引き受ける』〈責任〉'を'『負う』

〈人が〉〈ある生活様式・態度〉'を'身につける,とる,〈ある性質・様相など〉'を'帯びる

…‘の'ふりをする,'を'装う(pretend)

…'を'自分のものにする,奪い取る

early

(時間・時期が)『早い』,『初期の』

昔の

(普通より,予定より)早い

近い将来の

(時間・時期的に)『早く』

(予定・ふだんより)早く

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

realistic

『現実主義の』,現実的(実際的)な

写実的な,写実主義の

実在論の

period

(あることが続く)『期間』

(歴史的な)『時代』

(試合の)『一区切り』,ピリオド

授業時間,時限:

(循環して起こる現象などの)周期

(回転運動などの)周期

紀(地質時代の区分の一つ;era(代)の下,epoch(世)の上)

《おもに米》『ピリオド』,終止符(《英》full stop;Mr.,U.S.など略語の符号(.)も含む)

《複数形で》《文》掉尾(とうび)文(多くの節から成り,論理的に緊密な構成をもっている文)

《名詞の前にのみ用いて》ある時代[特有]の,時代物の

(文の終わりに感嘆詞的に)以上,終わり・月経(期間)

decorative

装飾の,装飾的な

skill

〈U〉(…の)『熟練』,技量,腕《+『in』+『名』(do『ing』)》

〈C〉『特殊技術』,特殊技能

shell

『貝がら』,貝;(甲虫・卵などの)堅い殻(から),(カメなどの)こうら

(種子・果実などの)『堅い外皮』,さや

殻に似た物;建物の外郭,骨組

《比喩(ひゆ)的に》(心を閉ざした)殻,打ち解けない態度

砲弾;《米》薬きょう

シェル(一人または二,三人でこぐ競漕用ボート)

〈貝など〉‘の'殻を取る,〈豆〉‘の'さやを取る

…‘に'弾丸(砲弾)を浴びせる,‘を'砲撃するる

necklace

『首飾り』,ネックレス

craft

〈U〉『技能』,技巧

〈C〉手先の技術を要する仕事;工芸

〈C〉《集合的に》同業者;同業組合

〈U〉(悪い意味で)巧妙さ,悪だくみ

《集合的に》船,飛行機,宇宙船

…'を'手作りで作る,手作りのように丹念に作る

fair

《米》(農産物・家畜などの)『品評会』;(一般に)『博覧会』

《英》定期市,縁日(特に祭日などに定期的に開かれ,見世物などが出てにぎわう)

慈善市(bazaar)

body

〈C〉『身体』,肉体

〈C〉(人・動物の)『胴体』

〈C〉)物の)『主要部』,本体《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『団体』,群れ:(…のたくさんの)集まり《+『of』+『名』》

〈C〉物体,…体

〈U〉実質;(酒・味などの)こく

〈C〉《話》人

paint

〈U〉『ペンキ』,『塗料』

〈U〉〈C〉(油性・水性の)絵の具(チューブ入りおよび水に溶かす前の固型状のもの)

〈U〉《しばしば軽べつして》(化粧品の)口紅,ほお紅

…‘を'『絵の具でかく』

…‘に'ペンキ(塗料)を塗る

…‘を'言葉で描き出す

(薬・化粧品などを)〈傷口・顔など〉‘に'塗る《+『名』+『with』+『名』》

〈人が〉ペンキ(塗料)を塗る,絵の具で絵をかく

〈物が〉よく塗れる,絵の具がよくつく

《しばしば軽べつして》化粧する

artifact

(天然物と区別して)人工物,加工品;(特に)古代人が使った道具(武器,装飾品)

so-called

いわゆる,名ばかりの

axes

ax, axeの複数形

stone

〈U〉(物質としての)『石』,石材

〈C〉『小石』,岩石の小片

〈C〉《複合語を作って》(特定の目的に用いる)石材

=precious stone

〈C〉(形・堅さが)石に似たもの(あられなど)

〈C〉(腎臓・膀胱(ぼうこう)などの)結石

〈C〉(果実の)種,核

〈C〉《英》(体重を表す重量単位の)ストーン(14ポンド(約5.35キログラム)に相当)

『石造りの』,石の・石器製の

…‘に'石を投げる,石を投げて殺す

…‘に'石を取り付ける(張る,敷く),沿って石を並べる

〈果実〉‘の'種を取る

tool

(金づち・スパナー・のこぎりなど大工・指物仕事をするための)『道具』,工具

(機械の部品を切削・加工する)『動力機械』(器具)

(2の)切削(加工)部分

道具に使われる人,手先

《比喩的に》(一般に)道具,手段

…‘を'道具で造る(形作る)

道具で造る(形作る)

chopper

切る人(物);大きな肉切り包丁,おの

《俗》ヘリコプター

《複数形で》《俗》歯

gorge

谷間,峡谷

通路をふさぐ物

(胃の中の)食物

《古》のど,食道

(…を)〈自分[の腹]〉‘に'詰め込む《+『on』(『with』)+『名』》

…‘を'がつがつ食べる(飲みこむ)

(…を)がつがつ食べる《+『on』+『名』》

east

《the~》『東』;(…の)東方,(…の)東部《+『of』+『名』》

《the East》『東洋』(the Orient)

《the East》《米》東部地方

『東の』,東方の,東部の;東からの

『東に』,東方へ

Africa

『アフリカ』({略}Afr.)

crude

(原材料が)『天然のままの』,未加工の

(製品・作品などが)仕上がりの悪い,荒造りの

(言葉・態度・考え方などが)粗雑な,不作法な

=crude oil

century

『1世紀』,100年間

(古代ローマ軍隊の)百人隊;百人組(古代ローマの選挙単位);100の1組

《米話》100ドル,100ドル紙幣

(クリケットで)100点(100runs)

million

『100万』

(貨幣単位の)100万

《復数形で》(…の)多数,たくさん《+『of』+『名』》

『100万の』

多数の

Homo

ヒト属(霊長目ヒト科の一属),ヒト[の学名]

shape

〈C〉〈U〉『形』,外形,形状・〈U〉状態、調子・〈U〉申分のない体調・〈U〉《時にa~》体つき,姿,なり・〈U〉(物事の)状態・…‘を'『形を作る』・‘を'形づける(give form to);(…の形に)‥・‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》・…‘を'形を整える・‘を'合わせる・(…に)…‘を'形を合わせる《+『名』+『to』+『名』》・〈進路・方針など〉‘を'定める・形ができる・具体化する・発展する《+『up』》

single

《名詞の前にのみ用いて》『たった一つ』(『一人』)『の』,単独の;《否定文で》ただ一つ(一人)(もない)

《名詞の前にのみ用いて》『一人用の』・『独身の』・《名詞の前にのみ用いて》個々の,別々の

単一の,単式の;(花が)一重咲きの,単弁の

《英》(切符が)片道の

〈C〉一人,1個;独身者

〈C〉《話》(ホテルの部屋,船室,列車寝台などの)一人用

〈C〉(野球で)シングルヒット,単打

《複数形で》(テニスなどの)シングルスの試合,単試合

《英》片道切符

《複数形で》《話》1ドル(ポンド)札

…‘を'1人(1個)だけ選び出す《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

(野球で)シングルヒットを打つ

thin

『薄い』

細い

『やせた』,やつれた

(液体・気体が)『薄い』,希薄な

まばらな,密集していない

内容のない,見え透いた

(音・声が)『か細い』

薄く,細く,まばらに

…‘を'薄くする,細くする,まばらにする

薄くなる,細くなる,まばらになる

blade

(刀・ナイフ・のこぎり・かみそりなどの)『刃』,刀身

刀,剣

(特にイネ科植物の)葉,葉身

(一寮に)薄く平べったい部分

(アイススケート靴の)金属のすべり

oval

卵形の

長円形の

〈C〉卵形(長円形)のもの

arresting

人の注意をひく,きわだった

pointed

『先のとがった』,鋭い

(皮肉など)痛烈な,しんらつな

(ある目標に)向けられた,(はっきりと特定の人に)向けられた,当てこすりの

leaf

〈C〉(木・草の)『葉』

〈C〉花びら

〈C〉(本などのページの裏表)『1枚』

〈U〉(金属の)薄片,箔(はく)

〈C〉(折りたたみ式テーブルの)補助板

《おもに米》〈木が〉葉を出す《+『out』》

(本などの)ページをばらばらとめくる,内容にざっと目を通す》+『through』+『名』》

teardrop

涙の一しずく

form

〈C〉〈U〉(色・材質に対して)『形』,形状,姿

〈C〉『人体』,体つき

〈C〉〈U〉『外観』,格好,人影

〈C〉〈U〉(ものの現れる)『形態』,形式

〈C〉(生物などの)『種類』,品種

〈U〉(芸術作品の)表現形式

〈U〉(特にスポーツで)(競技者の)フォーム

〈U〉(心身の)調子,元気

〈C〉(印刷された)書き込み用紙,ひな形

〈U〉《話》(ある集団などの)やり方,仕方,方式

〈C〉〈U〉しきたり,伝統的な儀式

〈C〉(英国の学校・米国のある学校で)学年,学級

〈U〉〈C〉(意味に対する)形態,形;語形

〈C〉(通例寄りかかりのない)長い木のいす

〈素材〉‘に'形を与える,(…に)…‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》

(素材から)…‘を'形作る《+『名』+『out of』+『名』》

…‘を'組織する,構成する

〈考えなど〉‘を'まとめる,思い付く;〈計画など〉‘を'立てる

〈習慣など〉‘を'身に付ける;〈交際など〉‘を'結ぶ

〈文章など〉‘を'組み立てる;〈複数形など〉‘を'作る

(ある順序に)配列する,整列させる

〈物が〉形を成す

生じる,現れる

(…に)なる《+『into』+『名』》

France

『フランス』(ヨーロッパの共和国;首都はParis)

scatter

(…に)…‘を'『ばらまく』,まき散らす《+『名』+『on』(『over』)+『名』》;(…の回りに)…‘を'ばらまく《+『名』+『around』(『round』,『about』)+『名』》

(…を)〈場所〉‘に'ばらまく,まき散らす《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'追い散らす,散乱させる・散乱する

Asia

『アジア』

Europe

『ヨーロッパ』,欧州

number

〈U〉〈C〉(数えて得られる)『数,数量』

〈C〉(概念としての)『数,数字』

〈C〉『番号』

〈C〉(演奏会や演劇の)番組,出し物;曲目

〈C〉(雑誌の)号

〈U〉(文法で)数(すう)

《複数形で》数の上の優勢

《複数形で》算数

〈C〉《単数形で》《話》(商品としての)洋服の1点;商品,売り物

〈C〉《単随形で》《俗》女の子

…‘を'数える

(…の中に,…として)…‘を'含める,加える《+『among』(『with, as』)+『名』》

…‘に'番号をつける

…‘の'数となる

《しばしば受動態で》…‘の'数を制限する

総計(…に)なる《+『in』+『名』〈数〉》

butcher

家蓄屠殺(とさつ)業者

『肉屋』

虐殺者

《米》(列車内・観覧席の)売り子

〈動物〉'を'屠殺する

〈人〉'を'虐殺する

〈仕事など〉'を'だいなしにする

plot

『小区画の土地』,小地所

(小説・劇などの)『筋』,プロット

『蔭謀』,たくらみ

〈悪事〉‘を'『ひそかに計画する』,たくらむ

(地図・海図などに)…‘を'書き込む;…‘の'図表(図面)を作る

〈土地〉‘を'区画する《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

(…に対して…の)『陰謀を企てる』,たくらむ《+『against』+『名』+『about』(『toward』)+『名』(do『ing』)

thicken

…‘を'厚くする;…‘を'濃くする

厚くなる;濃くなる

〈話の筋などが〉複雑になる

unlike

『…と[は]違って』,と異なって

…に似ていない;…らしくない

『似ていない』,異なる

exhibit

〈感情・性質など〉‘を'『表す』,『示す』

…‘を'『出品する』,陳列する

出品物,陳列品

《米》展覧会,展示会(exhibition)

(法律上の)証拠書類(物件)

wear

<服・靴・帽子・装飾品・ひげなど>‘を'『身につけている』

〈ある表情・態度など〉‘を'『表している』,示している

(使用して)…‘を'『すり減らす』,使いふるす;(摩擦などで)…‘を'を損なう

〈穴・みぞなど〉‘を'すり減らして作る(あける)

(使用・摩擦などで)『すり減る』,すり切れる

《様態・時間を表す副詞[句]を伴って》〈品物などが〉長もちする

『着用』,使用

《集合的に》《単数扱い》『衣類』,衣料品

すり切れ,消耗,摩滅

(衣類などの)耐久力,もち

delicate

(形状・感触などが)『繊細な』,精巧な,きめの細かい

(におい・色などが)『柔らかい』,うすい

(ガラス器具などが)『壊れやすい』

(身体が)『か弱い』(frail),きゃしゃな

(門題などの取扱いが)『微妙な』,むずかしい

(技術などが)精密な,高度の;(形器などが)敏感な

(対人的に)神経の細かい

event

(特に重要な)『でき事』,事件;行事

(スポーツの)『種目』;勝負,試合

《文》成り行き,結果

butchery

〈U〉虐殺;虐殺

〈C〉虐殺場;肉屋

symmetry

(左右の)対称,相称

(型の)つりあい,調和

attractive

『魅力のある』,興味をそそる

引力のある

material

〈U〉〈C〉『材料』,『原料』;(物の)構成要素

〈U〉〈C〉『生地』,服地

〈U〉(小説・社会調査などの)『資料』,データ《+『for』+『名』》

《複数形で》用具,器具

『物質の』,有形の

『物質的な』

(精神的・知的な面に対して)肉体的,感覚的

重要な;不可欠の

(法律上)重要な,決め手になる

above

《方向》《fly,go,riseなどの移動を表す動詞と結びついて》…『の上方へ』,より高いところへ

《場所・位置》…『の上に』,の上方に,さらに高いところに(の)

…『の上流に(で)』,の上手(かみて)に,の北方に,のもっと先(遠く)に

《数・量・程度》…『以上に』,にまさって

《be動詞と結びついて》…『の力の及ばない』,を越えて(beyond)

『上方に(を)』;頭上に高く;上流に

天に,空に

(特に地位において)高位に

(本・ページの)『前に』,前文に

前述の,上述の

前述(上述)のこと

meticulous

細かなことに気を配る;(…に)細かく気を配る《+『in』+『名』(do『ing』)》

workmanship

(職人の)手腕,技量

(仕事の)できばえ,手ぎわ

制作品,製品,細工

ancient

『古代の』,大昔の(特に476年の西ローマ帝国滅亡以前をいう)

古来の

古代人

foreign

『外国の』;外国からの;外国との

《名詞の前にのみ用いて》異質の,外部からの

《補語にのみ用いて》(…に)無縁の,(…と)全く異なる《+『to』+『名』》

somehow

『どうにかして』,なんとか

《おもに話》『どういうわけか』

available

『利用できる』,『役に立つ』

(品物・情報などが)『手にはいる』

(人が)手があいている,暇である

(法律が)効力のある;《英》(切符など)有効な

literally

字句を追って,文字通りに

全く,ほんとうに

practical

『実際上の』,実地の

『実用的な』,実際の役に立つ

『良識』(『分別』)『のある』,経験豊かな

(人や考えが)『実際的な』,現実的な

《名詞の前にのみ用いて》実際の経験から学んだ

実質上の,事実上の

transform

(別の形・外見・性質・状態などに)…‘を'『変える』,変化させる《+名+into+名》

(物理・化学で)〈あるエネルギー〉‘を'他のエネルギーに変換する;〈電流〉‘を'変圧する

captivate

〈物事が〉〈人〉‘の'心を捕える,'を'魅惑する

object

(見たり,触れたりできる)『物』,物体

(…の)『対象となる人』(『物』,『事』),(…の)的《+『of』+『名』》

(…の)『目的』,目当て(aim)《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

(文法で)『目的語』

(…に)『反対する』,異議を唱える《+『to』(『against』)+『名』(a person's do『ing』,『wh-節』)》

(…を)いやに思う《+『to』(『against』)+『名』(a person's do『ing』,『wh』‐『節』)》

《『object』+『that節』》…‘だと'反対して言う

contemplate

…'を'『よく考える』,熟考する

…'を'じっと見つめる

…'を'予想する,期待する

じっくり考える,熟考する

elegant

(人・服装・デザインなどが)『優雅な』,上品な;(趣味・習慣などが)『風雅な』,高雅な

みごとな,すばらしい;要を得た,的確な

virtuoso

音楽の名手,名演奏家

名人,大家

craftsmanship

(職人の)技能,腕まえ

mark

〈C〉(…の表面についた)『跡』,汚れ,はん点《+『on』+『名』》

〈C〉『印』,記号,符号,標章

〈C〉《おもに英》(学業などの)『点数』,成績,評価,(…の)得点《+『in』(『for』)+『名』》

〈C〉(ある性質の)『徴候』,『特徴』,現れ,様相《+『of』+『名』》

〈C〉(思想・生活などに及ぼす)『影響』,感化《+『on』+『名』》

〈C〉(境界などの)位置を示すもの,指標,目印

〈C〉『的』,標的

〈C〉《the mark》水準,標準

〈U〉《文》著名,重要性;名声

〈C〉(軽べつ・もの笑いなどの)対象,的

〈U〉《通例M-》武器記号,…型

〈C〉スタートライン

(…で)…‘に'『印をつける』,跡をつける《+『名』++『with』+『名』》

〈物が〉…‘を'印となっている,‘を'示している

…‘を'印(記号など)で示す

〈物・事柄などが〉…‘を'『特徴づける』,目立たせる

〈答案など〉‘に'点(印)をつける

(…の候補に)…‘を'選び出す《+『名』+『out for』+『名』》

…‘に'注意を払う,柱目する

advance

…'を'『前進させる』,前に出す

〈事〉'を'『進める』,促進する

(ある階級・地位などに)〈人〉'を'昇進させる《+『名』〈人〉+『to』+『名』》

《『advance』+『名』〈人〉+『名』〈金〉=『advance』+『名』〈金〉+『to』+『名』〈人〉》 〈人〉‘に'〈金〉'を'前払いする,融資する

〈時間・期日〉'を'早める;〈時計〉‘の'時間を早める

(…に向かって)『前進する』,進む《+『on』(『upon, toward』)+『名』》

(…に)昇進する《+『to』(『in』)+『名』》

〈事が〉進歩する,はかどる

〈時が〉進む

〈値段・価値が〉上がる

〈U〉〈C〉『進むこと』,前進

〈U〉(…の)流れ,進行《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(…の)進歩,発達《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(…への)昇進,出世《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)前払い,前払い金《+『on』+『名』》

《複数形で》(人に)言い寄ること,取り入ること《+『to』+『名』》

前進している

前もっての

fashion

〈C〉〈U〉(…の)『流行』,はやり《+『for』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(特に婦人服の)ファション

《the~》人気のある人(もの)

〈C〉〈U〉《文》(…の)『方法』,仕方《+『of』+『名』》

〈C〉〈U〉(…の)作り(make),様式(style),型(shape)《+『of』+『名』》

《古》《集合的に》上流会社[の人々]

(…から)…‘を'作る《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》;…‘を'細工して(…を)作る《+『名』+『into』+『名』》

function

(人・物の果たすべき)『働き』,機能,役目;《しばしば複数形で》職務

(公式の)儀式,《話》大きな催し(集まり),式典

(数学で)関数

〈機械などが〉『機能を果たす』,動く

(…の)役目をする,代用となる《+『as』+『名』》

fitness

(…を)適性,ふさわしさ《+『for』+『名』》

体調の良いこと

signal

(警告・指示・情報などを伝える)『信号』,合図

(…の)きっかけ,動機,導火線《+『for』+『名』》

〈人・車など〉‘に'『合図する』,信号を送る

…‘を'『合図』(信号)『で知らせる』

『合図する』,信号する

合図の,信号の

めざましい,顕著な

display

〈物〉‘を'『展示する』,陳列する(exhibit)

〈感情など〉‘を'『表に出す』;〈能力など〉‘を'発揮する

…‘を'見せびらかす,誇示する(show off)

(…を)『見せること』;(感情などを)表に出すこと;(能力などの)発揮《+『of』+『名』》

『誇示』,見せびらかし

(商品・作品などの)『展示』,陳列《+『of』+『名』》;展示品

performance

〈U〉(…の)『遂行』,実行,履行《+『of』+『名』》

〈C〉(劇・音楽などの)『公演』,上演,演奏《+『of』+『名』》

〈C〉〈U〉(人の)腕前;(機械の)性能

〈C〉(…の)(すぐれた)成果,業績《+『of』+『名』》

except

…『を除いて』,のほかは

(…から)…‘を'『除く』,除外する《+『名』+『from』+『名』》

hair

〈C〉(人間・動物の1本の)『毛』;(植物・昆虫などの)毛

〈U〉《集合的に》『髪の毛』,毛,毛髪;(動物の)体毛

《a~》1本の毛ほどの量(距離,程度),ごくわずか

feather

(1枚の)『羽』,羽毛

羽毛のように軽い(弱い,小さい,つまらない)もの

…‘に'羽毛を付ける;…‘に'羽飾りを付ける

(ボートをこぐとき)〈オール〉‘を'水平に返す

consciously

意識して,故意に

indicate

『…‘を'表れ(徴侯)である』(show)

『…‘を'指し示す』,指摘する

…‘を'簡単に述べる,知らせる

desirable

『望ましい』,好ましい

(特に)性的欲望を起こさせるような,魅力たっぷりの

personal

『一個人の』,『個人的』;個人のための(private)

『自分自身で行う』

『身体の』,容姿の

他人の私事にふれる,私事の

個人功撃の

(文法で)人称の

(新聞の)個人消息欄

quality

〈C〉(人・物の)『特質』,『特性』《+of+名》

〈U〉(…の)『本質』(nature)《+『of』+『名』》

〈U〉『質』,品質

〈U〉良質(excellence),優秀性(superiority)

〈U〉高い身分

intelligence

『知能』,知力,理解力;知恵,そう明

(国家的に重要な)『情報』,知識

情報部,謀報機関

motor

(電気の)『モーター』,電動機

エンジン,(特に)内燃機関

《英》自動車(motorcar)

《名詞の前にのみ用いて》

モーターの;エンジンの;自動車の

モーター(エンジン)による,自動車による

(神経・筋肉について)運動の

自動車で行く

…‘を'自動車で運ぶ

control

〈U〉(…に対する)『統制』,抑制,制御《+『over』(『of』+『名』)

〈C〉《複数形で》(…を)統整する手段,統御法《+『on』(『over』)+『名』》

〈U〉(…を)『抑制する力』,(…の)統整力,支配力《+『over』(『of』)+『名』》

《複数形で》《単数扱い》(機械の)操縦装置

〈C〉(実験結果の)照査基準

…'を'『支配する』,統御する,管理する,監督する

〈感情など〉'を'『抑制する』,抑える

…'を'照らし合わせて調べる,照査する

plan

『計画』,『案』,プラン,設計

『設計図』,『図面』;(小区域の)地図,市街図

…‘を'『計画する』,‘の'案を立てる

…の設計図をかく,‘を'設計する

計画を立てる

ability

〈U〉『能力』,力量

《複数形で》特殊な才能,優れた手腕

access

〈U〉(人・物・場所への)『接近』《+『to』+『名』》

〈C〉(…へ)接近する手段(方法)《+『to』+『名』》

〈U〉(…への)接近(入場)の権利(機会)《+『to』+『名』》

《an ~》《文》(病気の)突発;(怒り・激情の)爆発《+『of』+『名』》

rare

『まれな』,『珍しい』,めったにない

(空気などが)薄い,希薄な(thin)

《話》すてきな,たいへんな

generation

〈C〉《the ~》《集合的に》《単数扱い》『同時代の人人』,[同]世代

〈C〉〈U〉(家の)『一代』

〈C〉世代(ある代の出生から次の代の出生までの期間,約30年)

〈U〉(電気などの)『発生』,生成《+『of』+『名』》

increase

『増える』,『増大する』

(…に)…‘を'『増やす』《+『名』+『to』+『名』》

(…の)『増加』,増大;〈C〉増加量(額)《+『of』(『in』,『on』)+『名』》

status

〈C〉〈U〉『地位』,身分;資格

〈U〉高い地位,

〈C〉『状態』,事態

gain

(努力して)…‘を'『得る』,手に入れる

…‘を'『増す』

〈競争など〉‘に'勝つ;〈賞など〉‘を'勝ち取る

《文》(特に努力をして)〈目指す場所〉‘に'到達する;〈目的など〉‘を'達成する

得をする

(…において)進歩する,よくなる,向上する;(体重・身長・能力など)増す《+in+名》

〈時計が〉進む

〈C〉(…に)加えたもの《+『to』+『名』》;(…において)増加したもの《+『in』+『名』》

《複数形で》『利益』(profits);賞金

〈U〉利益を得ること,獲得

reproductive

生殖の,繁殖の

再生の,再現の

advantage

〈C〉(…に対する)『有利な立場』,利点,優位《+『over』+『名』》

〈U〉利益,便宜,好都合

(またvantage)〈C〉(テニスで)アドバンテージ(ジュースのあとの最初の得点)

…‘に'利益をもたらす

less

(量が)(…より)『もっと少ない』,いっそう少ない;(大きさ・価値・程度などが)(…より)『もっと少ない』,さらに劣る,もっと低い《+『than』…》

もっと少なく,…ほどでなく《+『than…』》

《形容詞・副詞の劣勢の意の比較級を作るのに用いて》…ほど…でない《+『than…』》

さらに少ない数(量)

…だけ足りない,を引いた

capable

『手腕のある』,有能な,才能のある(able, competent)

line

『線』,筋,けい

(色・縫い目などの)『線』,しま;(顔・手などの)しわ(wrinkle)

(物・人の)『列』,行列(row)

『綱』,糸,針金

電線,電話線,電信線

(文章の)『行』;(詩の)『行』

《しばしばa~》《話》『短い手紙』(note)

《複数形で》輪郭,外形(outline)

境界線(boundary);限界,限度(limit)

(鉄道・バスなどの)路線;航路,空路

《複数形で》せりふ

進路,道順(course);(考えなどの)筋道,方針

《しばしばone's~》(活動の)分野,方面;特意

家系,血統,血筋

在庫商品,仕入れ品

導管,パイプライン

《しばしば複数形で》戦線,防御線

…‘に'『線を引く』,筋(しま,しわ)をつける

…‘に'『沿って並ぶ;』(…を)…‘に'沿って並べる《+『名』+『with』+『名』》

laughter

『笑い』,笑い声

interesting

(物事が)『興味を起こさせる』,おもしろい

convey

(…に)…'を'『運ぶ』,運搬する《+『名』+『to』+『名』》

〈思想・意味など〉'を'伝達する

(…に)〈財産など〉'を'正式に譲渡する《+『名』+『to』+『名』》

grasp

…‘を'『しっかり握る』,『ぎゅっとつかむ』

…‘を'『理解する』,把握する

(…を)捕まえ(捕らえ)ようとする《+『at』(『for』)+『名』》

《通例a~》(手などでしっかり)『捕まえること』,『つかむこと』

『理解』[『力』],知的把握[力]

incredible

『信じられない』,信用できない

途方もない,驚くべき(surprising)

ancestor

(一人の)『先祖』,祖先(forefather)

(事物の)原型,先駆

(生物の)原型種

tradition

{U}‐C}(昔から伝えられてきた)『しきたり,伝統』・ {C}伝説・慣例,文化遺産

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

epic

『叙事詩』

叙事詩の,叙事詩に似た

叙事詩に歌われているような,壮大な

doubtless

『疑いなく』,確かに(certainly, assuredly)

たぶん,おそらく(very probably)

amuse

(…で)〈人,自分自身〉'を'『楽しませる』,おかしがらせる《+『名』+『with』+『名』

+『名』+『by』 do『ing』》

amaze

…'を'『ひどくびっくりさせる』,驚きあきれさせる

joke

『冗談』,『笑い話』

からかい,いたずら

こっけいなもの,物笑いの種

冗談を言う;冗談で言う

ye

=you

《主格で特に呼びかけとして》なんじ[ら]は(が)

hairstyle

髪型

insist

…‘と'『強く要求する』

…‘と'『主張する』

強く要求する《+『on』(『upon』)+『名』(a person['s]do『ing』)》

(…を)『主張する』《+『on』(『upon』)+『名』》

modern

『現代の』,今の

(ルネッサンス以後の)近代の,(中世に続く)近世の

(服装・設備などが)『現代的な』,モダンな(up-to-date)

現代人

(考え方・生き方などの面で)現代的な人

technique

〈U〉(科学・芸術などの)『技巧』,技術

〈C〉(技術・技巧を示す)『手法』,表現方法;腕前

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

imaginary

『想像』[『上』]『の』,仮空の,実在しない

fiction

〈C〉〈U〉『作り話』,作り事,虚構

〈U〉(文学様式の)『小説』,創作

express

(言葉で)〈思想・感情など〉‘を'『表現する』,言い表す,述べる

(言葉以外で)…‘を'『示す』,表す(indicate);〈数字・記号・式などが〉…‘を'表す

《英》〈荷物など〉‘を'至急便で送る

(…から)〈果汁など〉‘を'絞り出す《+『名』+『from』+『名』》

特別の,特定の

はっきりした,明白な

『至急便の』,急行の

至急便で,急行で

〈U〉(手紙・荷物などの)『至急便』

〈C〉(至急便を扱う)通運会社

〈C〉(列車・バスなどの)『急行』

intense

(感情・性質などが)『激しい』,強烈な,熱心な

emotion

『強い感情』,感動,感激

(喜怒哀楽などの)『感情』,情緒:

fundamental

『基本的な』,基礎の

《補語にのみ用いて》(…に)絶対に必要な《『to』+『名』》

《名詞の前にのみ用いて》本質的な

(…の)基本,根本,原理《+『of』+『名』》

trait

特性,特質,特色

ancestral

祖先の;先祖伝来の

personality

〈C〉〈U〉(他人と区別する)『個性』,性格

〈U〉〈C〉『人格』,人柄,風格

〈C〉(特にある方面での)著名人,有名人

persist

(困難・障害に屈せず)『あくまでも続ける』(『やり抜く』),がん張る,固執する

『存続する』,生き残る

craving

(…に対する)切望《+『for』+『名』》;(…したいという)熟望《+『to』 do》

skilled

(人が)熟練した,特殊技術を持った

(仕事が)熟練を要する,特殊技術を要する

Louvre

ルーブル(パリにある国立美術博物館)

hall

『会館』,公会堂,集会場;本部,事務所

(大きな建物の一部となっている)『大広間』,ホール

(また《おもに米》『hallway』)『玄関の広間』(玄関のドアを入った所とそこから各部屋の前まで通じる廊下)

《米》(学校・ビルなどの)『廊下』,通路

学校内の特別の用途のための建物(校舎,寄宿舎,集会所,大食堂など)

《おもに英》地方の大地主の邸宅

permanent

『永久の』不変の

常設の,常置の

=permanent wave

innate

生まれつきの,生得の(inborn)

本質的な

pass

『通り過ぎる』,通る

〈時間が〉『過ぎる』,過ぎ去る

〈交通機関・道などが〉通っている

消え去る,なくなる:《遠回しに》死ぬ

(障害・試験などで)『通過する』,『合格する』

〈法案などが〉通過する,可決される

〈事が〉起こる

移る,変わる

〈言葉などが〉交わされる,やりとりされる

(…として)通用する《+『as』(『for』)+『名』》

(球技で)パスする

(カードゲームで)パスする,自分の番を見送る

…‘を'『通り過ぎる』,‘の'そばを通る

〈試験など〉‘に'『合格する』;〈人〉‘を'『合格させる』

…‘を'『手渡す』,回す;…‘を'伝える

…‘を'『通過させる』,動かす

〈ある点・程度など〉‘を'『越える』;〈歩行者・車など〉‘を'『追い抜く』

〈時〉‘を'『過ごす』;…‘を'経験する

〈法案など〉‘を'『通す』;〈法案などが〉〈議会など〉‘を'通過する

(…に対して)〈判決・批評など〉‘を'下す,述べる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

〈ボール・パック〉‘を'味方の選手に送る,パスする

出入許可[証];無料入場券;(鉄道などの)[フリー]パス

(試験の)合格,及第

山道,峠;細道,抜け道

《話》《a~》困った状況,危機

(奇術・ふき掃除などの)手の動き,手つき

(球技で)送球,パス;(野球で)四球による出塁

(カードゲームで)パス

shop

〈C〉《おもに英》『小売店』,『商店』(《米》store)

《米》(百貨店などの中にある)小さい専門店

〈C〉(サービス業の)『店』

〈C〉『仕事場』,作業場

(…で)『買物をする』《+『in』(『at』)+『名』》

《英俗》(人を)裏切る,密告する

window

『窓』;(銀行などの)窓口;(店の)飾り窓

『窓ガラス』(windowpane)

窓状の物;(封筒のあて名を見えるようにした)窓

beautifully

美しく

みごとに

sparkle

(…を受けて,…で)〈宝石・露・目などが〉『きらきら輝く』,きらめく《+『in』(『with』)+『名』》

〈会話・才気などが〉光る,ひらめく

〈ぶどう酒などが〉あわ立つ

『火花』;閃光;(…の)『きらめき』《+『of』+『名』》

(才気などの)ひらめき,光彩,異彩《+『of』+『名』》

あわ立ち

jewel

『宝石』(gem)

(宝石・貴金属などを使った)装身具

貴重な人(物),宝

(時計などの軸受けに用いる)石

…‘に'宝石をはめ込む,‘を'宝石で飾る;(…を)…‘に'ちりばめる《+『with』+『名』》

distant

(距離が)『遠い』,遠方の

(時間的に)『離れた』,隔たった;遠い[過去の]

《名詞の前にのみ用いて》(関係が)薄い,遠い

(態度などが)よそよそしい

《名詞の前にのみ用いて》遠方からの,遠方への

deep

(表面から下方または内部へ)『深い』

(程度が)非常な,深い

奥行きの深い,奥まった

奥深くて測りしれない,深遠な

《補語にのみ用いて》(…の)奥深いところにいる(ある)《+『in』+『名』》

(思想・感情などが)深い,強い

(色が)濃い

(音・声が)低い,太い

『深く』

〈C〉(特に海洋の)『深い所』;海溝

《the~》《文》海

《the~》《古》(冬などの)さなか

gift

〈C〉(…への)『贈り物』,寄贈品,寄付金《+『to』(『for』)+『名』》

〈C〉(…に対する)『生まれつきの才能』,天賦の才《+『for』(『of』)+『名』(do『ing』)》

〈U〉《古》与えること,贈与;(権力者などが持つ地位などを)与える権限

intelligent

『理且力のある』,そう明な,知能の高い

rich

『金持ちの』,『富んだ』,豊かな

《名詞的に》《the~;複数扱い》金持ちの人たち

(衣服・宝石・家具などが)高価でみごとな,ぜいたくな

(想像力などが)豊かな;(土地が)肥えた

(音・声が)豊かな,深みのある;(色が)濃い,あざやかな;(料理・酒の問が)濃くておいしい;(香りが)強い

濃度が高い;(特に食物の)栄養価が高い,(油・卵・バターなどを多く含んで)濃厚な

《話》非常におもしろい,こっけいな;《反晴的に》とんでもない,ばかげた

reaction

{名}(…に対する)『反応』《+『to』+『名』》

〈U〉(…に対する)(政治的・社会的な)『反動』,逆コース《+『against』+『名』》

〈U〉〈C〉化学反応,化学変化

〈U〉〈C〉(物理学で)反作用

image

(鏡に映った)『像』,(レンズによる)映像

(心に浮かぶ)『像』,心像,イメージ

(絵・彫刻などによる人・動物などの)『像』,肖像;偶像《+『of』+『名』》

(…に)『そっくりの人』(『物』)《+『of』+『名』》

(…の)典型;(…の)化身《+『of』+『名』》

(直喩(ちょくゆ)・隠喩などの)比喩

…‘の'像を描く;…‘を'思い描く

expression

〈U〉〈C〉(思想・意見・考えなどを)『言葉で表すこと』,(…の)『表現』《+『of』+『名』》

〈C〉(考え・気持ちなどの)『現れ』,印《+『of』+『名』》

〈C〉(考え・気持ちなどを表す)『顔つき』,表情《+『of』+『名』》

〈U〉(考え・気持ちなどを表す)声の調子

〈C〉語句,言い回し,表現法

〈C〉(数量・運算などを示す)式

sky

『空』,上空

《しばしば複数形で》空模様,天候,気候

《しばしば複数形で》『天国』,天

〈ボール〉‘を'高く打ち上げる

descendant

(…の)『子孫』《+『of』+『名』》

下りの,下降する

祖先伝来の,世襲の

human race

人類,人間

exist

『存在する』,実在する

『生在する』,生きている

生じる,見られる,起こる

applause

『拍手かっさい』;称賛

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