TED日本語 - ザイナブ・サルビ: 女性と戦時と平和への夢

TED 日本語字幕付き動画

品詞分類

主語
動詞
助動詞
準動詞
関係詞等

Data

内容

戦争に関して我々が目にするのは、多くの場合、前線にいる兵士や戦闘に限られています。ザイナブ・サルビがTEDGlobal2010で語るのは、戦時中も毎日の生活を推し進める女性たちのたくましい物語です。そして、戦いが終結した際には交渉の場に女性の存在が必要だと語ります。

Script

私は爆音とともに 夜中に目覚めました 深夜でしたが 正確な時間は覚えていません 覚えているのは あまりにも音が大きく 恐ろしかったことです 部屋のあらゆるものが揺れていました 私の心臓も窓も ベッドも 何もかも 窓の外を見ると ドーム状に広がる爆発が 目に入りました 映画のようでした でも その光景は 映画では表せないほど強烈でした 鮮やかな赤と オレンジとグレーの色をして 丸く爆発するのです 私はその色が消えるまで じっと見ていました そして ベッドに戻り 祈ったのです こっそりと神様に感謝しました あのミサイルが 自分の家に落ちなかったことと 家族が無事だったことへの感謝です それから30年経ちましたが あのお祈りには罪悪感を感じています その翌日 知らされたのは あのミサイルが兄の友人の家に直撃し 彼と彼のお父さんが 犠牲になったことでした 彼のお母さんと妹は無事でした お母さんは その翌週 兄の教室へ来て 7歳の子どもたちに 息子の写真を持っていたら譲ってほしいと お願いしました 全てを失ってしまったからです

これは戦争を生き延びた 名もなき人や 名もなき難民の 話ではありません 新聞やテレビで見かけるような 典型的なイメージの みすぼらしい服を着た 汚い顔をして おびえた目をした人 希望も夢も自らの功績も分からず 家族も信念も 価値観もわからないような 戦争を生き抜いた名もなき人の 話ではありません これは私自身の体験談です 少女だった私が経験したことです 私も戦争を生き抜いた 一人の人間の姿なのです イメージとして捉えられている 難民や女の子は私でもあるのです 私が育ったのは 戦争で荒廃したイラクです 戦争には2つの面があると 私は思っています でも私たちが見るのは 片側だけ 私たちが話題にするのも 片側だけ でも その中で生活し 仕事をする者として 私が目撃したのは 別の側があることです

私は戦争の色を見て育ちました 炎と血の赤 爆発と共に 目の前に広がる 土の茶色 爆発したミサイルが出す 鋭いシルバー あまりの眩しさに 目を守れるものはありません 私は戦争の音と共に 育ちました 鳴りやまない砲弾の音 恐怖心をあおるようにとどろく爆音 不気味な低音で上空を飛ぶジェット機 物悲しく鳴る 空襲警報のサイレン このような誰もが想像する音の他に 聞こえてくるのは そこにはそぐわない 夜に鳴く鳥の群れ 甲高く響く 子どもたちの泣き声 そして非常に不気味な 耐えがたい 沈黙 ある友人は言いました “戦争は音ではなく 沈黙なのだ 人間性が消えた後の沈黙なのだ”

その後 私はイラクを出て ウィメン・フォー・ウィメン・インターナショナルを設立しました 戦争で命をとりとめた 女性と共に活動をしています 私は旅行と仕事で コンゴ アフガニスタン スーダン ルワンダなどを回りました そこで見た共通点は 戦争の色や音だけではなく 戦争が生み出す恐怖心です 死に対する恐怖です 映画で描かれる死を恐れない主人公は まったくの作り物です これで死んでしまう とか 爆発で死んでしまう と 思わされる体験をするのは 恐ろしいものですが それより恐ろしいのは 愛する人を 失う恐怖です 考えることすら辛いものです ですがこれ以上ない恐怖とは 4年間のサラエボ包囲で一命をとりとめた ボスニア人女性の言葉を借りると 自分の心を 失ってしまう 恐怖です 自分の心を失う 恐怖なのです イラクにいる母が 内側から死んでいくようなものだと 同じことを言ったものです パレスチナ人女性が言いました “一度きりの死の恐怖ではないの 時々 一日のうちに 10回も死ぬ気分がするのよ” 兵士の行進や銃の音を 言い表しながら言いました “でも 不公平よ 命は一つしかないのだから 死も一度きりであるべきだわ”

私たちが見てきたのは 戦争の片側です 私たちが唯一 議論をしたり 関心を寄せているのは 軍のレベルや兵力の削減 兵力増派やだまし討ち 本来 注目すべきなのは 一番被害を受けたコミュニティーの 詳細に関する究明や 一命をとりとめた人たちが 毎日の生活を 中断させまいと見せる 回復力や 勇気の数々であるべきです 私たちは政治やかけひき 兵器やお金 死傷者などの 客観的な議論に 心を奪われています これはまさに 不毛の言葉です

私たちは 死傷者をどれだけ軽く 見ていることでしょう レイプも死傷者と同様に 必然とも捉えられています 世界中にいる難民の8割は 女性と子どもです 現代の戦争の犠牲者の 9割は民間人で その75%は女性と子どもです なんて興味深いのでしょう 100日に50万人の ルワンダ人女性がレイプされています このように話をしている まさに今 何十万人ものコンゴ人女性がレイプされ 手足を切断されているのです まあ 面白い 彼らは ただの数字でしかなくなっています 前線はますます 人目につかなくなっています 宇宙から的を絞って 見えない敵に向け ミサイルを飛ばす一方で たまたま 無人機攻撃で 過激派ではなく村人が犠牲になった時だけ 報道関係者は 大騒ぎをしているのです まるでチェスのよう このゲームを学校で学んだ人たちが 国や国際的機関の リーダーになっています チェックメイト

私たちは戦争の反対側を 完全に見失っています 私の母の物語が欠けています 母はサイレンが鳴っても空襲が来ても 電気が切れても 私たち兄妹が 砲撃の音を怖がらないように 人形劇をしてくれました サラエボでピアノを教えている ファリーダという名の 音楽教師もいます サラエボ包囲が続く 4年間毎日 彼女は必ず 音楽学校を開け続けました 学校や彼女に対し 狙撃する兵士がいても 彼女は学校まで歩き ピアノやバイオリンやチェロを守り 手袋や帽子やコートを身にまとったままの学生と 戦時中ずっと楽器を弾いていたのです それは彼女の戦いであり 抵抗でした ガザに住むパレスチナ人女性の話も 忘れてはいけません 去年 停戦になるとすぐに 彼女は家を出て 小麦粉をかき集め 停戦にならない日が いつ来てもいいように 近所の人のために 焼けるだけのパンを焼きました バイオレットの話も 忘れてはいけません 教会の集団虐殺で殺されかけたにも関わらず 彼女は死体を埋め 家や通りの清掃を続けました 私たちに欠けているのは 戦争の最中に 生活を進め続けた 女性たちの話です 皆さん知ってますか? 戦争中だって 人は恋に落ちるんです 学校や工場や病院にも行くし 離婚をしたり 遊びに出かけたり 皆の生活は続くんです 生活を持続させる その人たちは 女性たちなのです

戦争には二面性があります 戦いの側 そして 学校や工場や学校を 運営し続ける側 戦いに勝つことに焦点を置く側と 生活を守ることに 焦点を置く側 前線に関わる人たちがいる側と 家庭で生活を 守っている人がいる側 戦いの終わりが 平和だと思う側があれば 学校に行ったり 仕事を得ることが 平和だと思う側もあります ある側は 男が率いて 別の側は 女が率いています 持続する平和をいかに築くのか 私たちが理解するには 戦争と平和を両側から 理解しなくてはいけません それが何を意味するのか 全貌を得なくてはいけません

平和の本当の意味を 理解するには あるスーダン人女性の言葉を みんなが理解する必要があります “平和とは 足の指の爪が 再生することなんです” 20年間続く戦争の中 彼女は南スーダンで育ちました そこでは100万人が死に 500万人の難民を生み出しました 多くの女性が反乱軍や 兵士に連行され 性的奴隷にされたり 兵士の武器や食料の 運搬をやらされたのです そこで 再び連れ去られないように この女性は20年間歩き続けました 平和な状態になったときだけ 足の指の爪が再生しました こうした観点から 平和を理解する必要があるのです

交渉の場で 女性を含めずに 終戦や 平和の話し合いは出来ないことを 理解しなくてはいけません 不思議に思うのは 戦わない人たち 人を殺さない人たち 盗みやレイプをしない人たち 全員とは言わないけれど 戦時中に生活を進めようと 頑張っている人のほとんどが 交渉の席に含まれていないことです 生活を支えているのは女性ですが 忘れてはいけない 男の人たちもいます 戦っていない医者 芸術家や学生や銃を持つことを拒否した男たち 彼らも交渉の席には 含まれていないのです 持続する平和や民主主義の構築 持続可能な経済など どんな安定性も 交渉の席に女性をきちんと含めなければ 話し合いなどできません 一人ではなく半数が女性であることです

女性や女の子に力を与えなければ 安定性の構築の話し合いなど 出来ないのです 皆さん 知ってますか? 世界で一年に 費やされる軍事費は 700年分の国連予算に相当し 女性に割り当てる 国連予算の2,928年分に 相当するのです その資金の配分を 逆にしたら もしかすると世界は前進し 持続する平和を保てるかもしれません 最後になりましたが 大事なのは 平和と女性に投資が必要だということです 持続可能な平和を築くために 正当な事だからという 理由だけではなく これは将来のためなのです

コンゴ人女性が 語ってくれた話ですが 彼女の子どもは目の前で父親が殺され 目の前で彼女がレイプされ 手足を切られ 目の前で9歳の兄が 殺されてしまったそうですが 今はきちんと暮らせているそうです 彼女はWWIに入り サポートネットワークを得て 権利に関して学びました 彼女に職業訓練を受けてもらい 職探しを手伝いました 彼女は450ドル稼ぎ うまくいっていました 子どもを学校に送り 家も買ったのです でも彼女は言いました “このような事は 心配していません 心配なのは 子どもたちに 憎しみがあって 大人になったとき 父親や兄を殺した人たちを殺したいと 思うのではないかということです” 女性に対する投資が必要です なぜなら 今後戦争が起こらないよう 確実にするための 唯一の可能性だからです あのお母さんは どんな平和協定よりも 自らの子どもたちを癒せるでしょう

前向きになれる事柄はたくさんあります 先ほど話をした女性たちは 毎日踊って歌っているんです 彼女たちが踊れるなら 私たちに踊れない理由なんてあるでしょうか 先ほど話した女の子は WWIグループを設立し 8千万ドルを100万人に届け 大きな影響を及ぼしました 私はゼロから始めたのです すっからかんだったんですよ

(会場: 笑い声)

彼らは独立した女性たちです 彼女たちが立たされた状況のためなのではなく 彼女たちの状況にも関わらずです 世界がどれだけ向上できるか 想像してください 今とは変わって もしも男女が 平等になったら 女性が代表になれたら 二つの側から戦争を 理解したら どう変わるでしょう

13世紀に生きたスーフィの詩人ルーミーは言いました “善行と悪行が 入り混じる世界の向こうにある 場所がある そこであなたと会いましょう 魂が芝に横たわるとき 世界は語るにも 豊かすぎる 考えも言葉も ‘お互いに’ という言葉でさえ もう意味はなさないのだ” 私から控え目に付け加えます 戦争と 平和の世界の向こうにある 場所がある そこで出会う たくさんの男女がいる その場所を大きくさせましょう そこで皆で会いましょう

ありがとう

(拍手)

I woke up in the middle of the night with the sound of heavy explosion. It was deep at night. I do not remember what time it was. I just remember the sound was so heavy and so very shocking. Everything in my room was shaking -- my heart, my windows, my bed, everything. I looked out the windows and I saw a full half-circle of explosion. I thought it was just like the movies, but the movies had not conveyed them in the powerful image that I was seeing full of bright red and orange and gray, and a full circle of explosion. And I kept on staring at it until it disappeared. I went back to my bed, and I prayed, and I secretly thanked God that that missile did not land on my family's home, that it did not kill my family that night. Thirty years have passed, and I still feel guilty about that prayer, for the next day, I learned that that missile landed on my brother's friend's home and killed him and his father, but did not kill his mother or his sister. His mother showed up the next week at my brother's classroom and begged seven-year-old kids to share with her any picture they may have of her son, for she had lost everything.

This is not a story of a nameless survivor of war, and nameless refugees, whose stereotypical images we see in our newspapers and our TV with tattered clothes, dirty face, scared eyes. This is not a story of a nameless someone who lived in some war, who we do not know their hopes, their dreams, their accomplishments, their families, their beliefs, their values. This is my story. I was that girl. I am another image and vision of another survivor of war. I am that refugee, and I am that girl. You see, I grew up in war-torn Iraq, and I believe that there are two sides of wars and we've only seen one side of it. We only talk about one side of it. But there's another side that I have witnessed as someone who lived in it and someone who ended up working in it.

I grew up with the colors of war -- the red colors of fire and blood, the brown tones of earth as it explodes in our faces and the piercing silver of an exploded missile, so bright that nothing can protect your eyes from it. I grew up with the sounds of war -- the staccato sounds of gunfire, the wrenching booms of explosions, ominous drones of jets flying overhead and the wailing warning sounds of sirens. These are the sounds you would expect, but they are also the sounds of dissonant concerts of a flock of birds screeching in the night, the high-pitched honest cries of children and the thunderous, unbearable silence. "War," a friend of mine said, "is not about sound at all. It is actually about silence, the silence of humanity."

I have since left Iraq and founded a group called Women for Women International that ends up working with women survivors of wars. In my travels and in my work, from Congo to Afghanistan, from Sudan to Rwanda, I have learned not only that the colors and the sounds of war are the same, but the fears of war are the same. You know, there is a fear of dying, and do not believe any movie character where the hero is not afraid. It is very scary to go through that feeling of "I am about to die" or "I could die in this explosion." But there's also the fear of losing loved ones, and I think that's even worse. It's too painful. You don't want to think about it. But I think the worst kind of fear is the fear -- as Samia, a Bosnian woman, once told me, who survived the four-years besiege of Sarajevo; she said, "The fear of losing the 'I' in me, the fear of losing the 'I' in me." That's what my mother in Iraq used to tell me. It's like dying from inside-out. A Palestinian woman once told me, "It is not about the fear of one death," she said, "sometimes I feel I die 10 times in one day," as she was describing the marches of soldiers and the sounds of their bullets. She said, "But it's not fair, because there is only one life, and there should only be one death."

We have been only seeing one side of war. We have only been discussing and consumed with high-level preoccupations over troop levels, drawdown timelines, surges and sting operations, when we should be examining the details of where the social fabric has been most torn, where the community has improvised and survived and shown acts of resilience and amazing courage just to keep life going. We have been so consumed with seemingly objective discussions of politics, tactics, weapons, dollars and casualties. This is the language of sterility.

How casually we treat casualties in the context of this topic. This is where we conceive of rape and casualties as inevitabilities. Eighty percent of refugees around the world are women and children. Oh. Ninety percent of modern war casualties are civilians. Seventy-five percent of them are women and children. How interesting. Oh, half a million women in Rwanda get raped in 100 days. Or, as we speak now, hundreds of thousands of Congolese women are getting raped and mutilated. How interesting. These just become numbers that we refer to. The front of wars is increasingly non-human eyes peering down on our perceived enemies from space, guiding missiles toward unseen targets, while the human conduct of the orchestra of media relations in the event that this particular drone attack hits a villager instead of an extremist. It is a chess game. You learn to play an international relations school on your way out and up to national and international leadership. Checkmate.

We are missing a completely other side of wars. We are missing my mother's story, who made sure with every siren, with every raid, with every cut off-of electricity, she played puppet shows for my brothers and I, so we would not be scared of the sounds of explosions. We are missing the story of Fareeda, a music teacher, a piano teacher, in Sarajevo, who made sure that she kept the music school open every single day in the four years of besiege in Sarajevo and walked to that school, despite the snipers shooting at that school and at her, and kept the piano, the violin, the cello playing the whole duration of the war, with students wearing their gloves and hats and coats. That was her fight. That was her resistance. We are missing the story of Nehia, a Palestinian woman in Gaza who, the minute there was a cease-fire in the last year's war, she left out of home, collected all the flour and baked as much bread for every neighbor to have, in case there is no cease-fire the day after. We are missing the stories of Violet, who, despite surviving genocide in the church massacre, she kept on going on, burying bodies, cleaning homes, cleaning the streets. We are missing stories of women who are literally keeping life going in the midst of wars. Do you know -- do you know that people fall in love in war and go to school and go to factories and hospitals and get divorced and go dancing and go playing and live life going? And the ones who are keeping that life are women.

There are two sides of war. There is a side that fights, and there is a side that keeps the schools and the factories and the hospitals open. There is a side that is focused on winning battles, and there is a side that is focused on winning life. There is a side that leads the front-line discussion, and there is a side that leads the back-line discussion. There is a side that thinks that peace is the end of fighting, and there is a side that thinks that peace is the arrival of schools and jobs. There is a side that is led by men, and there is a side that is led by women. And in order for us to understand how do we build lasting peace, we must understand war and peace from both sides. We must have a full picture of what that means.

In order for us to understand what actually peace means, we need to understand, as one Sudanese woman once told me, "Peace is the fact that my toenails are growing back again." She grew up in Sudan, in Southern Sudan, for 20 years of war, where it killed one million people and displaced five million refugees. Many women were taken as slaves by rebels and soldiers, as sexual slaves who were forced also to carry the ammunition and the water and the food for the soldiers. So that woman walked for 20 years, so she would not be kidnapped again. And only when there was some sort of peace, her toenails grew back again. We need to understand peace from a toenail's perspective.

We need to understand that we can not actually have negotiations of ending of wars or peace without fully including women at the negotiating table. I find it amazing that the only group of people who are not fighting and not killing and not pillaging and not burning and not raping, and the group of people who are mostly -- though not exclusively -- who are keeping life going in the midst of war, are not included in the negotiating table. And I do argue that women lead the back-line discussion, but there are also men who are excluded from that discussion. The doctors who are not fighting, the artists, the students, the men who refuse to pick up the guns, they are, too, excluded from the negotiating tables. There is no way we can talk about a lasting peace, building of democracy, sustainable economies, any kind of stabilities, if we do not fully include women at the negotiating table. Not one, but 50 percent.

There is no way we can talk about the building of stability if we don't start investing in women and girls. Did you know that one year of the world's military spending equals 700 years of the U.N. budget and equals 2,928 years of the U.N. budget allocated for women? If we just reverse that distribution of funds, perhaps we could have a better lasting peace in this world. And last, but not least, we need to invest in peace and women, not only because it is the right thing to do, not only because it is the right thing to do, for all of us to build sustainable and lasting peace today, but it is for the future.

A Congolese woman, who was telling me about how her children saw their father killed in front of them and saw her raped in front of them and mutilated in front of them, and her children saw their nine-year-old sibling killed in front of them, how they're doing okay right now. She got into Women for Women International's program. She got a support network. She learned about her rights. We taught her vocational and business skills. We helped her get a job. She was earning 450 dollars. She was doing okay. She was sending them to school. Have a new home. She said, "But what I worry about the most is not any of that. I worry that my children have hate in their hearts, and when they want to grow up, they want to fight again the killers of their father and their brother." We need to invest in women, because that's our only chance to ensure that there is no more war in the future. That mother has a better chance to heal her children than any peace agreement can do.

Are there good news? Of course, there are good news. There are lots of good news. To start with, these women that I told you about are dancing and singing every single day, and if they can, who are we not to dance? That girl that I told you about ended up starting Women for Women International Group that impacted one million people, sent 80 million dollars, and I started this from zero, nothing, nada, [ unclear ] .

(Laughter)

They are women who are standing on their feet in spite of their circumstances, not because of it. Think of how the world can be a much better place if, for a change, we have a better equality, we have equality, we have a representation and we understand war, both from the front-line and the back-line discussion.

Rumi, a 13th-century Sufi poet, says, "Out beyond the worlds of right-doings and wrong-doings, there is a field. I will meet you there. When the soul lies down in that grass, the world is too full to talk about. Ideas, language, even the phrase 'each other' no longer makes any sense." I humbly add -- humbly add -- that out beyond the worlds of war and peace, there is a field, and there are many women and men [ who ] are meeting there. Let us make this field a much bigger place. Let us all meet in that field.

Thank you.

(Applause)

I woke up/ in the middle of the night/ with the sound of heavy explosion.//

私は爆音とともに 夜中に目覚めました

It was deep/ at night.//

深夜でしたが

I do not remember/ what time/ it was.//

正確な時間は覚えていません

I just remember/ the sound was so heavy and so very shocking.//

覚えているのは あまりにも音が大きく 恐ろしかったことです

Everything/ in my room was shaking --/ my heart,/ my windows,/ my bed,/ everything.//

部屋のあらゆるものが揺れていました 私の心臓も窓も ベッドも 何もかも

I looked out/ the windows/ and I saw a full half-circle of explosion.//

窓の外を見ると ドーム状に広がる爆発が 目に入りました

I thought/ it was just like the movies,/ but the movies had not conveyed them/ in the powerful image/ that I was seeing full of bright red and orange and gray,/ and a full circle of explosion.//

映画のようでした でも その光景は 映画では表せないほど強烈でした 鮮やかな赤と オレンジとグレーの色をして 丸く爆発するのです

And I kept on staring at it/ until it disappeared.//

私はその色が消えるまで じっと見ていました

I went back/ to my bed,/ and I prayed,/ and I secretly thanked God/ that that missile did not land on my family's home,/ that it did not kill my family/ that night.//

そして ベッドに戻り 祈ったのです こっそりと神様に感謝しました あのミサイルが 自分の家に落ちなかったことと 家族が無事だったことへの感謝です

Thirty years have passed,/ and I still feel guilty/ about that prayer,/ for the next day,/ I learned/ that that missile landed on my brother's friend's home/ and killed him and his father,/ but did not kill his mother or his sister.//

それから30年経ちましたが あのお祈りには罪悪感を感じています その翌日 知らされたのは あのミサイルが兄の友人の家に直撃し 彼と彼のお父さんが 犠牲になったことでした 彼のお母さんと妹は無事でした

His mother showed up/ the next week/ at my brother's classroom/ and begged seven-year-old kids/ to share with her/ any picture/ they may have of her son,/ for she had lost everything.//

お母さんは その翌週 兄の教室へ来て 7歳の子どもたちに 息子の写真を持っていたら譲ってほしいと お願いしました 全てを失ってしまったからです

This is not a story of a nameless survivor of war,/ and nameless refugees,/ whose stereotypical images/ we see in our newspapers and our TV/ with tattered clothes,/ dirty face,/ scared eyes.//

これは戦争を生き延びた 名もなき人や 名もなき難民の 話ではありません 新聞やテレビで見かけるような 典型的なイメージの みすぼらしい服を着た 汚い顔をして おびえた目をした人

This is not a story of a nameless someone/ who lived in some war,/ who we do not know their hopes,/ their dreams,/ their accomplishments,/ their families,/ their beliefs,/ their values.//

希望も夢も自らの功績も分からず 家族も信念も 価値観もわからないような 戦争を生き抜いた名もなき人の 話ではありません

This is my story.//

これは私自身の体験談です

I was/ that girl.//

少女だった私が経験したことです

I am another image and vision of another survivor of war.//

私も戦争を生き抜いた 一人の人間の姿なのです

I am/ that refugee,/ and I am/ that girl.//

イメージとして捉えられている 難民や女の子は私でもあるのです

You see,/ I grew up/ in war-torn Iraq,/ and I believe/ that there are two sides of wars/ and we've only seen one side of it.//

私が育ったのは 戦争で荒廃したイラクです 戦争には2つの面があると 私は思っています でも私たちが見るのは 片側だけ

We only talk about one side of it.//

私たちが話題にするのも 片側だけ

But there's another side/ that I have witnessed as someone/ who lived in it/ and someone/ who ended up/ working in it.//

でも その中で生活し 仕事をする者として 私が目撃したのは 別の側があることです

I grew up/ with the colors of war --/ the red colors of fire and blood,/ the brown tones of earth/ as it explodes in our faces and the piercing silver of an exploded missile,/ so bright/ that nothing can protect your eyes/ from it.//

私は戦争の色を見て育ちました 炎と血の赤 爆発と共に 目の前に広がる 土の茶色 爆発したミサイルが出す 鋭いシルバー あまりの眩しさに 目を守れるものはありません

I grew up/ with the sounds of war --/ the staccato sounds of gunfire,/ the wrenching booms of explosions,/ ominous drones of jets/ flying overhead and the wailing warning sounds of sirens.//

私は戦争の音と共に 育ちました 鳴りやまない砲弾の音 恐怖心をあおるようにとどろく爆音 不気味な低音で上空を飛ぶジェット機 物悲しく鳴る 空襲警報のサイレン

These are the sounds/ you would expect,/ but they are also the sounds of dissonant concerts of a flock of birds/ screeching in the night,/ the high-pitched honest cries of children and the thunderous, unbearable silence.//

このような誰もが想像する音の他に 聞こえてくるのは そこにはそぐわない 夜に鳴く鳥の群れ 甲高く響く 子どもたちの泣き声 そして非常に不気味な 耐えがたい 沈黙

"War,/"/ a friend of mine said,/ "is not about sound/ at all.//

ある友人は言いました “戦争は音ではなく

It is actually about silence,/ the silence of humanity."//

沈黙なのだ 人間性が消えた後の沈黙なのだ”

I have since left Iraq/ and founded a group called Women/ for Women International/ that ends up/ working with women survivors of wars.//

その後 私はイラクを出て ウィメン・フォー・ウィメン・インターナショナルを設立しました 戦争で命をとりとめた 女性と共に活動をしています

In my travels/ and/ in my work,/ from Congo/ to Afghanistan,/ from Sudan/ to Rwanda,/ I have learned not only/ that the colors/ and the sounds of war are the same,/ but the fears of war are the same.//

私は旅行と仕事で コンゴ アフガニスタン スーダン ルワンダなどを回りました そこで見た共通点は 戦争の色や音だけではなく 戦争が生み出す恐怖心です

You know,/ there is a fear of dying,/ and do not believe any movie character/ where the hero is not afraid.//

死に対する恐怖です 映画で描かれる死を恐れない主人公は まったくの作り物です

It is very scary/ to go through that feeling of "I am/ about to die"/ or "I could die in this explosion."//

これで死んでしまう とか 爆発で死んでしまう と 思わされる体験をするのは 恐ろしいものですが

But there's also/ the fear of losing loved ones,/ and I think/ that's even worse.//

それより恐ろしいのは 愛する人を 失う恐怖です

It's too painful.// You don't want to think/ about it.//

考えることすら辛いものです

But I think the worst kind of fear is the fear --/ as Samia,/ a Bosnian woman,/ once told me,/ who survived the four-years besiege of Sarajevo;/ she said,/ "The fear of losing the 'I'/ in me,/ the fear of losing the 'I/'/ in me."//

ですがこれ以上ない恐怖とは 4年間のサラエボ包囲で一命をとりとめた ボスニア人女性の言葉を借りると 自分の心を 失ってしまう 恐怖です 自分の心を失う 恐怖なのです

That's/ what my mother/ in Iraq used to tell me.//

イラクにいる母が 内側から死んでいくようなものだと

It's like dying from inside-out.//

同じことを言ったものです

A Palestinian woman once told me,/ "It is not about the fear of one death,/"/ she said,/ "sometimes/ I feel/ I die 10 times/ in one day,/"/ as she was describing the marches of soldiers and the sounds of their bullets.//

パレスチナ人女性が言いました “一度きりの死の恐怖ではないの 時々 一日のうちに 10回も死ぬ気分がするのよ” 兵士の行進や銃の音を 言い表しながら言いました

She said,/ "But it's not fair,/ because there is only one life,/ and there should only be one death."//

“でも 不公平よ 命は一つしかないのだから 死も一度きりであるべきだわ”

We have been only seeing one side of war.//

私たちが見てきたのは 戦争の片側です

We have only been discussing/ and consumed with high-level preoccupations/ over troop levels,/ drawdown timelines,/ surges and sting operations,/ when we should be examining the details of where the social fabric has been most torn,/ where the community has improvised and survived/ and shown acts of resilience/ and amazing courage just/ to keep life going.//

私たちが唯一 議論をしたり 関心を寄せているのは 軍のレベルや兵力の削減 兵力増派やだまし討ち 本来 注目すべきなのは 一番被害を受けたコミュニティーの 詳細に関する究明や 一命をとりとめた人たちが 毎日の生活を 中断させまいと見せる 回復力や 勇気の数々であるべきです

We have been so consumed with seemingly objective discussions of politics,/ tactics,/ weapons,/ dollars/ and casualties.//

私たちは政治やかけひき 兵器やお金 死傷者などの 客観的な議論に 心を奪われています

This is the language of sterility.//

これはまさに 不毛の言葉です

How casually/ we treat casualties/ in the context of this topic.//

私たちは 死傷者をどれだけ軽く 見ていることでしょう

This is/ where we conceive of rape and casualties/ as inevitabilities.//

レイプも死傷者と同様に 必然とも捉えられています

Eighty percent of refugees/ around the world are women and children.// Oh.//

世界中にいる難民の8割は 女性と子どもです

現代の戦争の犠牲者の 9割は民間人で

Seventy-five percent of them are women and children.//

その75%は女性と子どもです

なんて興味深いのでしょう

Oh,/ half a million women/ in Rwanda get raped in 100 days.//

100日に50万人の ルワンダ人女性がレイプされています

Or,/ as we speak now,/ hundreds of thousands of Congolese women are getting raped and mutilated.//

このように話をしている まさに今 何十万人ものコンゴ人女性がレイプされ 手足を切断されているのです

まあ 面白い

These just become numbers/ that we refer to.//

彼らは ただの数字でしかなくなっています

前線はますます 人目につかなくなっています 宇宙から的を絞って 見えない敵に向け ミサイルを飛ばす一方で たまたま 無人機攻撃で 過激派ではなく村人が犠牲になった時だけ 報道関係者は 大騒ぎをしているのです

It is a chess game.//

まるでチェスのよう

You learn to play/ an international relations school/ on your way out/ and up/ to national and international leadership.//

このゲームを学校で学んだ人たちが 国や国際的機関の リーダーになっています

チェックメイト

We are missing a completely other side of wars.//

私たちは戦争の反対側を 完全に見失っています

We are missing my mother's story,/ who made sure/ with every siren,/ with every raid,/ with every cut off-of electricity,/ she played puppet shows/ for my brothers and I,/ so we would not be scared of the sounds of explosions.//

私の母の物語が欠けています 母はサイレンが鳴っても空襲が来ても 電気が切れても 私たち兄妹が 砲撃の音を怖がらないように 人形劇をしてくれました

We are missing the story of Fareeda,/ a music teacher,/ a piano teacher,/ in Sarajevo,/ who made sure/ that she kept the music school open/ every single day/ in the four years of besiege/ in Sarajevo/ and walked to that school,/ despite the snipers/ shooting at that school/ and at her,/ and kept the piano,/ the violin,/ the cello/ playing the whole duration of the war,/ with students/ wearing their gloves and hats and coats.//

サラエボでピアノを教えている ファリーダという名の 音楽教師もいます サラエボ包囲が続く 4年間毎日 彼女は必ず 音楽学校を開け続けました 学校や彼女に対し 狙撃する兵士がいても 彼女は学校まで歩き ピアノやバイオリンやチェロを守り 手袋や帽子やコートを身にまとったままの学生と 戦時中ずっと楽器を弾いていたのです

That was her fight.//

それは彼女の戦いであり

That was her resistance.//

抵抗でした

We are missing the story of Nehia,/ a Palestinian woman/ in Gaza/ who,/ the minute/ there was a cease-fire/ in the last year's war,/ she left out of home,/ collected all the flour/ and baked as much bread/ for every neighbor/ to have,/ in case there is no cease-fire/ the day after.//

ガザに住むパレスチナ人女性の話も 忘れてはいけません 去年 停戦になるとすぐに 彼女は家を出て 小麦粉をかき集め 停戦にならない日が いつ来てもいいように 近所の人のために 焼けるだけのパンを焼きました

We are missing the stories of Violet,/ who,/ despite surviving genocide/ in the church massacre,/ she kept on going on,/ burying bodies,/ cleaning homes,/ cleaning the streets.//

バイオレットの話も 忘れてはいけません 教会の集団虐殺で殺されかけたにも関わらず 彼女は死体を埋め 家や通りの清掃を続けました

We are missing stories of women/ who are literally keeping life/ going in the midst of wars.//

私たちに欠けているのは 戦争の最中に 生活を進め続けた 女性たちの話です

Do/ you know --/ do you know/ that people fall in love/ in war/ and go to school/ and go to factories and hospitals/ and get divorced/ and go dancing/ and go playing/ and live life going?//

皆さん知ってますか? 戦争中だって 人は恋に落ちるんです 学校や工場や病院にも行くし 離婚をしたり 遊びに出かけたり 皆の生活は続くんです

And the ones/ who are keeping/ that life are women.//

生活を持続させる その人たちは 女性たちなのです

There are two sides of war.//

戦争には二面性があります

There is a side/ that fights,/ and there is a side/ that keeps the schools/ and the factories/ and the hospitals open.//

戦いの側 そして 学校や工場や学校を 運営し続ける側

There is a side/ that is focused on winning battles,/ and there is a side/ that is focused on winning life.//

戦いに勝つことに焦点を置く側と 生活を守ることに 焦点を置く側

There is a side/ that leads the front-line discussion,/ and there is a side/ that leads the back-line discussion.//

前線に関わる人たちがいる側と 家庭で生活を 守っている人がいる側

There is a side/ that thinks/ that peace is the end of fighting,/ and there is a side/ that thinks/ that peace is the arrival of schools and jobs.//

戦いの終わりが 平和だと思う側があれば 学校に行ったり 仕事を得ることが 平和だと思う側もあります

There is a side/ that is led by men,/ and there is a side/ that is led by women.//

ある側は 男が率いて 別の側は 女が率いています

And in order/ for us to understand/ how do we build lasting/ peace,/ we must understand war and peace/ from both sides.//

持続する平和をいかに築くのか 私たちが理解するには 戦争と平和を両側から 理解しなくてはいけません

We must have a full picture of what that means.//

それが何を意味するのか 全貌を得なくてはいけません

In order/ for us to understand/ what actually/ peace means,/ we need to understand,/ as one Sudanese woman once told me,/ "Peace is the fact/ that my toenails are growing back again."//

平和の本当の意味を 理解するには あるスーダン人女性の言葉を みんなが理解する必要があります “平和とは 足の指の爪が 再生することなんです”

She grew up/ in Sudan,/ in Southern Sudan,/ for 20 years of war,/ where it killed one million people/ and displaced five million refugees.//

20年間続く戦争の中 彼女は南スーダンで育ちました そこでは100万人が死に 500万人の難民を生み出しました

Many women were taken as slaves/ by rebels and soldiers,/ as sexual slaves/ who were forced also/ to carry the ammunition and the water and the food/ for the soldiers.//

多くの女性が反乱軍や 兵士に連行され 性的奴隷にされたり 兵士の武器や食料の 運搬をやらされたのです

So/ that woman walked for 20 years,/ so she would not be kidnapped again.//

そこで 再び連れ去られないように この女性は20年間歩き続けました

And only/ when there was some sort of peace,/ her toenails grew back again.//

平和な状態になったときだけ 足の指の爪が再生しました

We need to understand/ peace/ from a toenail's perspective.//

こうした観点から 平和を理解する必要があるのです

We need to understand/ that we can not actually have negotiations of ending of wars/ or peace/ without fully including/ women/ at the negotiating table.//

交渉の場で 女性を含めずに 終戦や 平和の話し合いは出来ないことを 理解しなくてはいけません

I find it amazing/ that the only group of people/ who are not fighting and not killing/ and not pillaging/ and not burning/ and not raping,/ and the group of people/ who are mostly --/ though not exclusively --/ who are keeping life/ going in the midst of war,/ are not included in the negotiating table.//

不思議に思うのは 戦わない人たち 人を殺さない人たち 盗みやレイプをしない人たち 全員とは言わないけれど 戦時中に生活を進めようと 頑張っている人のほとんどが 交渉の席に含まれていないことです

And I do argue/ that women lead the back-line discussion,/ but there are also men/ who are excluded from that discussion.//

生活を支えているのは女性ですが 忘れてはいけない 男の人たちもいます

The doctors/ who are not fighting,/ the artists,/ the students,/ the men/ who refuse to pick up/ the guns,/ they are,/ too,/ excluded from the negotiating tables.//

戦っていない医者 芸術家や学生や銃を持つことを拒否した男たち 彼らも交渉の席には 含まれていないのです

There is no way/ we can talk about a lasting peace,/ building of democracy,/ sustainable economies,/ any kind of stabilities,/ if we do not fully include women/ at the negotiating table.//

持続する平和や民主主義の構築 持続可能な経済など どんな安定性も 交渉の席に女性をきちんと含めなければ 話し合いなどできません

Not/ one,/ but 50 percent.//

一人ではなく半数が女性であることです

There is no way/ we can talk about the building of stability/ if we don't start investing/ in women/ and girls.//

女性や女の子に力を与えなければ 安定性の構築の話し合いなど 出来ないのです

Did/ you know/ that one year of the world's military spending equals 700 years of the U.N. budget and equals/ 2,928 years of the U.N. budget allocated for women?//

皆さん 知ってますか? 世界で一年に 費やされる軍事費は 700年分の国連予算に相当し 女性に割り当てる 国連予算の2,928年分に 相当するのです

If we just reverse/ that distribution of funds,/ perhaps/ we could have a better lasting peace/ in this world.//

その資金の配分を 逆にしたら もしかすると世界は前進し 持続する平和を保てるかもしれません

And last,/ but not least,/ we need to invest/ in peace and women,/ not only/ because it is the right thing/ to do,/ not only/ because it is the right thing/ to do,/ for all of us to build sustainable and lasting peace/ today,/ but it is/ for the future.//

最後になりましたが 大事なのは 平和と女性に投資が必要だということです 持続可能な平和を築くために 正当な事だからという 理由だけではなく これは将来のためなのです

A Congolese woman,/ who was telling me/ about how her children saw their father killed in front of them/ and saw her raped in front of them/ and mutilated in front of them,/ and her children saw/ their nine-year-old sibling killed in front of them,/ how they're doing/ okay right now.//

コンゴ人女性が 語ってくれた話ですが 彼女の子どもは目の前で父親が殺され 目の前で彼女がレイプされ 手足を切られ 目の前で9歳の兄が 殺されてしまったそうですが 今はきちんと暮らせているそうです

She got into Women/ for Women International's program.//

彼女はWWIに入り

She got a support network.//

サポートネットワークを得て

She learned about her rights.//

権利に関して学びました

We taught her vocational and business skills.// We helped her/ get a job.//

彼女に職業訓練を受けてもらい 職探しを手伝いました

She was earning 450 dollars.// She was doing okay.//

彼女は450ドル稼ぎ うまくいっていました

She was sending them/ to school.// Have a new home.//

子どもを学校に送り 家も買ったのです

She said,/ "But what I worry about the most is not any of that.//

でも彼女は言いました “このような事は 心配していません

I worry/ that my children have hate/ in their hearts,/ and when they want to grow up,/ they want to fight again/ the killers of their father and their brother."//

心配なのは 子どもたちに 憎しみがあって 大人になったとき 父親や兄を殺した人たちを殺したいと 思うのではないかということです”

We need to invest/ in women,/ because that's our only chance/ to ensure/ that there is no more war/ in the future.//

女性に対する投資が必要です なぜなら 今後戦争が起こらないよう 確実にするための 唯一の可能性だからです

That mother has a better chance/ to heal her children/ than any peace agreement can do.//

あのお母さんは どんな平和協定よりも 自らの子どもたちを癒せるでしょう

Are there good news?// Of course,/ there are good news.// There are lots of good news.//

前向きになれる事柄はたくさんあります

To start with,/ these women/ that I told you about are dancing and singing every single day,/ and/ if they can,/ who are we not to dance?//

先ほど話をした女性たちは 毎日踊って歌っているんです 彼女たちが踊れるなら 私たちに踊れない理由なんてあるでしょうか

That girl/ that I told you about ended up/ starting Women/ for Women International Group/ that impacted one million people,/ sent 80 million dollars,/ and I started this/ from zero,/ nothing,/ nada,/ [ unclear ] .//

先ほど話した女の子は WWIグループを設立し 8千万ドルを100万人に届け 大きな影響を及ぼしました 私はゼロから始めたのです すっからかんだったんですよ

(会場: 笑い声)

They are women/ who are standing on their feet/ in spite of their circumstances, not because of it.//

彼らは独立した女性たちです 彼女たちが立たされた状況のためなのではなく 彼女たちの状況にも関わらずです

Think of how the world can be a much better place/ if,/ for a change,/ we have a better equality,/ we have equality,/ we have a representation/ and we understand war,/ both/ from the front-line and the back-line discussion.//

世界がどれだけ向上できるか 想像してください 今とは変わって もしも男女が 平等になったら 女性が代表になれたら 二つの側から戦争を 理解したら どう変わるでしょう

Rumi,/ a 13th-century Sufi poet,/ says,/ "Out/ beyond the worlds of right-doings and wrong-doings,/ there is a field.//

13世紀に生きたスーフィの詩人ルーミーは言いました “善行と悪行が 入り混じる世界の向こうにある 場所がある

I will meet you there.//

そこであなたと会いましょう

When the soul lies down/ in that grass,/ the world is too full/ to talk about.//

魂が芝に横たわるとき 世界は語るにも 豊かすぎる

Ideas,/ language,/ even/ the phrase/ 'each other'/ no longer makes any sense."//

考えも言葉も ‘お互いに’ という言葉でさえ もう意味はなさないのだ”

I humbly add --/ humbly add --/ that out/ beyond the worlds of war and peace,/ there is a field,/ and there are many women and men [ who ] are meeting there.//

私から控え目に付け加えます 戦争と 平和の世界の向こうにある 場所がある そこで出会う たくさんの男女がいる

Let us/ make this field/ a much bigger place.//

その場所を大きくさせましょう

Let us/ all meet/ in that field.//

そこで皆で会いましょう

Thank you.//

ありがとう

(拍手)

wake

『目を覚ます』(awake)《+up》

《文》目を覚ましたままでいる,寝ずにいる《+up》

(…に)気づく,目覚める《+up to+名》

〈人〉‘の'『目を覚まさせる』,‘を'起こす(awaken)《+名+up,+up+名》

《比喩的に》(…に)…‘を'目覚めさせる,窪づかせる,活発にする《+up+名(+名+up)+to+名》

(死者のために)通夜をする

《おもにアイルランド・イギリス北部》通夜

middle

(空間的に)『まん中の』

(時間・順序・数量などが)『中間の』,まん中の

『平均の』,中ぐらいの

《M-》(言語史で)中期の

《the~》(場所・地域の)『まん中』,『中央』《+『of』+『名』》

(時間・順序などの)まん中,(行為などの)最中《+『of』+『名』+(do『ing』)》

《話》《the~,one's~》(人の)胴,腰

sound

〈C〉〈U〉『音』,『音響』,響き・〈U〉音の聞こえる範囲・〈C〉(音声としての)音

《単数形で》(聞いたり,読んだりしたときに受ける)感じ,響き,調子・〈U〉(無意味な)音(声);騒音,ざわめき・『音を出す』,鳴る,響く・『聞こえる,思える』(進行形にできない) ・〈楽器・ベルなど〉‘を'鳴らす・(音で)…‘を'知らせる・…‘を'発音する・〈考えなど〉‘を'打診する

heavy

『重い』,重量のある

(分量・程度・規模・強さなどが)『激しい』,大きい,

『厳しい』,耐えがたい,つらい

悲しい,陰気な

(動作が)のろい,ぎこちない

ものうい,だるい

(空が)曇った,うっとうしい,(海が)荒れた

(食物が)消化の悪い

敵役,悪役

explosion

(火薬などの)『爆発』,破裂《+『of』+『名』》

爆発音

《an~》(怒り・笑いなどの)爆発《+『of』+『名』》

急激な増加

deep

(表面から下方または内部へ)『深い』

(程度が)非常な,深い

奥行きの深い,奥まった

奥深くて測りしれない,深遠な

《補語にのみ用いて》(…の)奥深いところにいる(ある)《+『in』+『名』》

(思想・感情などが)深い,強い

(色が)濃い

(音・声が)低い,太い

『深く』

〈C〉(特に海洋の)『深い所』;海溝

《the~》《文》海

《the~》《古》(冬などの)さなか

shocking

びっくりさせる,ぞっとする

全くひどい(very bad),不愉快な(offensive)

shake

(前後・上下・左右などに)…‘を'『振る,』揺り動かす,揺する

(…から)…‘を'『振り落とす』《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

〈地震・爆発などが〉…‘を'『震動される』

〈基礎・信念など〉‘を'『動揺させる,』ぐらつかせる

〈人〉‘を'動揺させる,』‘を'心をかき乱す

〈ちり・病気・悪習・追っ手など〉‘を'振り払う,振り切る,除く《+『off』+『名,』+『名』+『off』》

『揺れる,』震動する

(恐布・寒さなどで)『振える』《+『with』+『名』》

揺り動かす

〈C〉『揺ること』;揺れ;震え

《the shakes》《話》(熱・寒けによる)身震い,悪寒(おかん)

heart

〈C〉『心臓』;胸

〈C〉(感情の中心をなす)『心』,気持ち

〈U〉愛情,同情

〈U〉『勇気』,元気,熱意

《the ~》『中心』,内部,(物事の)本質,核心

〈C〉ハート形の物;(カードの)ハートの札

window

『窓』;(銀行などの)窓口;(店の)飾り窓

『窓ガラス』(windowpane)

窓状の物;(封筒のあて名を見えるようにした)窓

full

『いっぱいの』,満ちた

(数量が)『たくさんある』,たっぷりある

(程度・量・数などが)『完全な』

《名詞の前にのみ用いて》最大限の

《名詞の前にのみ用いて》正式の,本格的な

《補語にのみ用いて》(…で)(腹・胸・頭が)いっぱいの(で)《+『of』+『名』》

(形・体の一部が)ふっくらした,盛り上がった

(衣服などが)ゆったりしている

《名詞の前にのみ用いて》(声・におい・色が)豊かな,濃い

まともに

非常に(very)

全部;十分;絶頂

movie

(また『motion picture, moving picture』)《米》『映画』;《しばしばthe movies》《集合的に》映画(《英》cinema);映画の上映

《複数形で》映画館(《英》cinema)

《複数形で》映画産業

convey

(…に)…'を'『運ぶ』,運搬する《+『名』+『to』+『名』》

〈思想・意味など〉'を'伝達する

(…に)〈財産など〉'を'正式に譲渡する《+『名』+『to』+『名』》

powerful

『強力な』,強い

効果的な,ききめの強い

勢力のある,有力な

image

(鏡に映った)『像』,(レンズによる)映像

(心に浮かぶ)『像』,心像,イメージ

(絵・彫刻などによる人・動物などの)『像』,肖像;偶像《+『of』+『名』》

(…に)『そっくりの人』(『物』)《+『of』+『名』》

(…の)典型;(…の)化身《+『of』+『名』》

(直喩(ちょくゆ)・隠喩などの)比喩

…‘の'像を描く;…‘を'思い描く

bright

『輝いている』,びかびかの(shining)

うららかな,晴れた

『生き生きした』,元気のよい(cheerful)

未望な(promising)

(色が)『鮮やかな』,鮮明な(clear)

りこうな(clever),気のきいた(smart)

明るく,輝いて(brightly)

red

〈U〉〈C〉『赤,』『赤色;』赤い絵の具(染料)

〈U〉赤い服

〈C〉《しばしば『R-』》《話》《時に軽べつして》アカ,共産主義者;過激論(主義)者

〈U〉《通例the ~》(会計の)赤字,負債

『赤い』,赤色の

(顔・目などが)赤くなった;血に染った

赤い服を着た;赤毛の

《しばしば『R-』》《話》《軽べつして》共産主義の;過激な

orange

〈C〉『オレンジ』,柑橘(かんきつ)類

〈U〉オレンジ色,だいだい(橙)色

オレンジ色の,だいだい色の

オレンジからできた,オレンジで風味を付けた

full circle

一巡して,ひとりめぐりして

star

『星』;恒(fixed star)

『星形のもの』;星章,星標(*)(asterisk)

『スター』,花形

(人の運勢を左右するといわれる)運星;《しばしば複数形で》運勢,運,星回り

(星印で示した)等級

《文》実現不可能な逆標(願望)

星の

花形の,主役の;卓越した,すぐれた

…を星(星形の物)で飾る;…‘に'星印をつける;(…を)…‘に'のようにちりばめる《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'主役にする

主役を務める,主演する

pray

(神に…を)『祈る』《『to』+『名』〈神〉+『for』+『名』》

《話》(物事を)心から望む《+『for』+『名』》

〈神〉‘に'『祈願する』,祈る

《『pray』+『that』『節』》…であることを心から望む

《文》…‘を'懇願する,請う

《改まった命令文で》どうか(please);《疑問文で》ねえ,もし

secretly

内密に,こっそり(in secrecy)

god

〈C〉(ギリシア・ローマ神話や多神教などの)『神』;(特に)男神

〈C〉(崇拝の対象となる)神像,偶像(idol)

〈C〉(神のように)崇拝される人,非常に重要なもの,非常に価値あるもの

〈U〉《G-》(キリスト教など一神教の)『神』

missile

『ミサイル』,ロケット弾

《文》飛び道具(石,矢.投げやりなど)

kill

〈人・動物〉‘を'『殺す』,死亡させる

〈植物〉‘を'枯らす

…‘を'だめにする,失わせる

《話》…‘を'ひどく痛ませる(疲れさせる,不快にさせる)

〈時間〉‘を'つぶす

〈記事など〉‘を'没にする,握りつぶす

人殺しをする

殺すこと;(特に狩猟の)獲物をしとめること

(猟の)獲物

pass

『通り過ぎる』,通る

〈時間が〉『過ぎる』,過ぎ去る

〈交通機関・道などが〉通っている

消え去る,なくなる:《遠回しに》死ぬ

(障害・試験などで)『通過する』,『合格する』

〈法案などが〉通過する,可決される

〈事が〉起こる

移る,変わる

〈言葉などが〉交わされる,やりとりされる

(…として)通用する《+『as』(『for』)+『名』》

(球技で)パスする

(カードゲームで)パスする,自分の番を見送る

…‘を'『通り過ぎる』,‘の'そばを通る

〈試験など〉‘に'『合格する』;〈人〉‘を'『合格させる』

…‘を'『手渡す』,回す;…‘を'伝える

…‘を'『通過させる』,動かす

〈ある点・程度など〉‘を'『越える』;〈歩行者・車など〉‘を'『追い抜く』

〈時〉‘を'『過ごす』;…‘を'経験する

〈法案など〉‘を'『通す』;〈法案などが〉〈議会など〉‘を'通過する

(…に対して)〈判決・批評など〉‘を'下す,述べる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

〈ボール・パック〉‘を'味方の選手に送る,パスする

出入許可[証];無料入場券;(鉄道などの)[フリー]パス

(試験の)合格,及第

山道,峠;細道,抜け道

《話》《a~》困った状況,危機

(奇術・ふき掃除などの)手の動き,手つき

(球技で)送球,パス;(野球で)四球による出塁

(カードゲームで)パス

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

guilty

『罪を犯した』

『有罪の宣告を受けた』

やましい,身に覚えのある

prayer

〈U〉『祈ること』

〈C〉『願いごと』,祈り;嘆願

〈C〉(定められた)『祈りの言葉』,祈祷(きとう)文

〈U〉《しばしばP-》(教会の)礼拝,祈祷

〈C〉《通例複数形で》(家庭などの)おつとめ

《米話》《通例否定文で》成功の機会

classroom

『クラスルーム』,教室

beg

(…に)〈食物・衣服・金銭など〉'を'『くださいと頼む』,〈恩恵・許しなど〉'を'懇願する(ask for)《+『名』+『from』(『of』)+『名』》

〈人〉‘に'『懇願する』,熱心に頼む

『施しを請う』;こじきをする

(…を)『熱心に頼む』,懇願する

kid

〈C〉『子ヤギ』

〈U〉子ヤギの皮,キッド

《おもに米話》《複数形で》子供(child),若者

子ヤギの皮製の

《米俗》若い,年下の

share

〈U〉《時にa~》『分け前』,取り分

〈U〉《時にa ~》(費用・仕事などの)『分担』,割り当て;(割り当てられた)役割

〈C〉『株』,株式,株券

〈U〉市場占有率(market share)

…‘を'『共にする』,共に使う;…‘を'分け合う

(…の)『分配にあずかる』,分担をする;(…を)共にする《+『in』+『名』》

son

『息子』・《複数形で》(男子の)子孫・《文》《比喩(ひゆ)的に》(場所・主義などの)子,後継者・《年長者が年少者に呼び掛けて》・お前さん・《the S-》イエスキリスト

lose

〈物〉‘を'『失う』,なくす,〈人・道など〉‘を'見失う,〈仕事・権利・命など》‘を'失う

《『lose』+『名』+『名』》〈物事が〉〈人〉‘に'…‘を'失わさせる

〈勝負事・訴訟・戦争など〉‘に'『負ける』

…‘を'『保つことができなくなる』

…‘を'免れる,脱する

…‘を'『逃す』,むだにする

〈時計が〉〈ある時間〉‘だけ'『遅れる』

(…で)損をする,(…を)失う《+『in』(『on』)+『名』》

(試合・ゲームなどで)負ける《+『in』+『名』》

〈時計が〉遅れる

nameless

名前のついていない

名の倉られていない,無名の

口に出すのもはぎかられる

口に出して説明できない

survivor

生存者

war

〈U〉『戦争』,戦争状態;交戦期間;〈C〉(個々の)戦争

〈U〉(ある特定の目的のための)『争い』,戦い,闘争;〈C〉(個々の)争い

(…と)戦争をする,戦う,争う《+with(against)+名》

refugee

(特に祖国からの)亡命者,逃亡者,難民

newspaper

(また《話》『paper』)〈C〉『新聞』

〈C〉新聞社

〈U〉新聞印刷用紙(newsprint)

clothe

…‘に'衣服を着せる

…‘に'衣服を与える

《文》…'を'すっかりおおう,一面におおう

《文》(権力・資格などを)〈人〉‘に'付与する《+『名』+『with』+『名』》

dirty

『汚い』,汚れた,不潔な;泥だらけの,泥んこの

『不正な』,卑劣な,下劣な

『下品な』,卑わいな,わいせつな

《話》(天気が)荒れ模様の(stormy)

(原子兵器が)汚れた,放射性降下物の多い,放射能の多い

…‘を'『汚す』;〈名誉・名声など〉‘を'汚す,傷つける

汚れる

face

〈C〉『顔』

〈C〉表情,顔つき

〈C〉(物の)『表面』(surface),(建物の)正面(front),(貨幣・カードなどの)表《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)外観,様子《+『of』+『名』》

〈U〉面目,面子(めんつ)

〈C〉(多角面体の)面

〈C〉(活字・版の)面(印刷する部分);(活字の)書体

〈C〉(鉱山の)採掘現場

…‘に'『面する』,‘の'ほうを向く

(…のほうに)…‘を'向ける《+『名』+『toward』+『名』》

〈人が〉〈危険など〉‘に'直面する,立ち向かう,対抗する;〈危険などが〉〈人〉‘に'迫る

〈事実・現実など〉‘を'直視する,認める

(…で)〈壁など〉‘に'上塗り(上張り)をする《+『名』+『with』+『名』》

(ある場所・方角に)面する,向く《+『on』(『to』,『toward』)+『名』》

scar

(皮膚の)『傷跡』;(物の表面の)傷跡

心の傷跡,痛手;(名誉などを傷つける)汚点

(植物の茎などに残る)葉印,葉痕(ようこん)

…‘に'傷跡を残す

〈傷などが〉傷跡を残す《+『over』》

eye

〈C〉(人・動物の器官としての)『目』

〈C〉(まぶた・まつ毛・まゆ毛などを含めて,外側からみえる)『目』,目の周り

〈C〉(目の)虹彩

〈C〉『視力』,視覚

〈C〉《単数形で》『視線』,まなざし

〈C〉《しばしば複数形で》警戒(観察,監視)の目

〈C〉《通例単数形で》(…に対する)鑑識眼,物を見る目,(…を)見分ける力《+『for』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》物の見方;観点

〈C〉目に似たようなもの(じゃがいもの芽・クジャクの羽の眼状の点など)

〈C〉針の目,めど

〈C〉(かぎ・ホックの)受け

〈C〉台風の目

(好奇・疑いなどの目で)…‘を'じろじろ見る,注意して見る

accomplishment

〈U〉完成,成就(じょうじゅ)

〈C〉業績

《複数形で》教養,たしなみ,才芸

belief

『信念』,確信,所信

〈U〉(人・物への)『信頼』,信用《+『in』+『名』》

〈U〉(あるものの真実性・存在を)信じること,容認《+『in』+『名』》

〈U〉〈C〉(…への)信仰,信心《+『in』+『名』》

value

〈U〉(…の)『価値』,値打ち,有用性,重要性《+of+名》

〈U〉〈C〉(…の)『価格』,値段《+of+名》

〈U〉〈C〉《米》《修飾語句を伴って》(払った金銭に対する)正当な値打ち

〈C〉(単語の)意味,意義

〈C〉値,数値

〈C〉音の長短

〈C〉色価,(色の)明暗の度

〈C〉《複数形で》(道義・倫理などの)価値基準,価値観

(ある金額に)…‘を'『評価する』,見積もる《+名+at+名〈金額〉》

…‘を'『高く評価する』,尊重する,重んじる

vision

{U}『視力』,視覚

〈C〉《単数形で》《文》非常に美しい光景(人など)

〈U〉(将来への)『見通し』,先見の明;想像力,直観力

〈C〉『心に描くもの』,空想,想像

〈C〉(…についての)考え,見解《+of+名》

〈C〉(…の)『幻』,幻影《+of+名》

grow

『成長する』,育つ,〈植物が〉生える,茂る

(類・量・程などにおいて)『増大する』,大きくなる

『しだいになる』

…‘を'成長させる,大きくする,育てる

…から生じる(起こる)

believe

(現実・真実であると)〈事〉'を'『信じる』,信用する

〈人〉'を'『信じる』,信用する;〈人〉‘の'言ったことを信じる

《1,2の弱い意味に,同じ文型で用いて》…‘と'『思う』,考える(think)

信ずる;信仰する

side

(物体)『面』

(物体の)『側面』,わき

(紙・レコードなど平らな物の)『面』

(中心線・分離線から見た)『片側』

(中心部分から見て)…『側』

(人間・動物の体の右または左の)『側面』,(特に)横腹,わき腹

《単随形で》(人の)『そば』,わき

(物の)端,へり;(図形の)辺

(競技・争いなどの一方の)『側』,味方

(事柄の持っている)一面,局面

(父方または母方の)血統,…方(かた)

側部の,側面の,わきの

側部(側面)からの(への)

二次的な,従の

〈建物など〉‘に'側面を付ける

(…に賛成の(反対の))側につく《+『with(against)』+『名』》

witness

〈C〉(また eyewitness)(…の)『目撃者』《+of(to)+名》

〈C〉(法廷などの)『証人』,証言者

〈C〉(契約・結婚などの)保証人,立会人;(文書の)連署人《+to+名》

〈U〉《文》(特に法廷での)証言

〈C〉(…の)証拠[となるもの]《+to+名》

…‘を'『目撃する』,まのあたりに見る

〈文書〉‘に'証人として署名する;…‘に'立ち会う

…‘の'証拠になる,‘を'証明する,示す

(…を)証言する,(…の)証拠になる《+to+名(doing)》

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

fire

『火』,炎

〈C〉『燃えているもの』,炉火,たき火

〈C〉〈U〉『火事』,火災

〈U〉(火のような)熱情,情熱

〈U〉(鉄砲などの)発射,射撃,砲火

<炉など>‘に'『燃料をくべる』,‘の'火をたく《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…‘に'『火を付ける』,‘を'燃やす

<陶器など>‘を'焼く,焼いて作る

(…に向けて)<銃砲など>‘を'撃つ,<弾丸・ロケットなど>‘を'発射する《+『off』+『名』(+『名』+『off』)+『at』+『名』》

(…で)<感情など>‘を'燃え立たせる,<人>‘を'興奮させる《+『名』+『with』+『名』》

《話》(…)<石・ボールなど>‘を'投げつける,<質問・批評など>‘を'浴びせる《+『名』+『at』+『名』》

《話》(…から)<人>‘を'首にする,解雇する(dismiss)《+『名』+『from』+『名』》

(…に向かって)<人が>『発砲する』,<銃などが>発射される《+『名』+『at(into,on,upon』)+『名』》

blood

『血』,『血』液

流血(bloodshed);殺人

気質,気性,血気,血潮

『血統』,血縁(kinship);生まれ,家柄;《the~》王家の血統

(人種・出身国の)系

〈人〉‘に'初めての経験をさせる

〈猟犬〉‘に'初めて獲物を血を味わわせる

brown

『褐色の』,『茶色の』

日に焼けた

『褐色』,『茶色』,トビ色

…'を'褐色にする

褐色になる

tone

〈C〉(高さ・音色・長さ・音量の点から見た)『音』

〈C〉〈U〉音質

〈C〉楽音;全音程

〈C〉《しばしば複数形で》『言い方,書き方』,口調,語調

〈C〉支配的な(一般的な)風潮(傾向)

〈U〉(筋肉などの緊張の)『正常な状態』

〈C〉『色調』,色合い,濃淡,明暗

(音・色などで)…‘に'『ある調子(口調,色合い)をつける』

…‘の'色を変える,色を補正する

earth

《the~,時に[the]E-》『地球』

〈U〉(天,空に対して)『地』,地面

〈U〉『土』(soil)

《the~》世界;全世界の人々

〈C〉土(ど)類(金属酸化物)

〈C〉《英》アース,接地[線]

〈C〉《おもに英》(キツネなどの)穴

〈植物〉‘に'土をかぶせる《+『op』+『名』》

《英》…‘に'アース線をつなぐ;…‘を'アースする(《米》ground)

explode

〈火薬など爆発物が〉『爆発する』,破裂する

(怒り・笑いなどで)〈人が〉爆発する《+『with』(『in』)+『名』》

〈人口などが〉急激に増す

〈物〉‘を'破裂させる;〈火薬など〉‘を'爆発させる

〈習慣・迷信・学説など〉‘を'くつがえす,‘が'誤りであることを証明する

pierce

〈物が〉…‘を'『突き刺す』,‘に'突き通る;〈人が〉(ナイフなどで)…‘を'突き通す《+『名』+『with』+『名』》

<穴>‘を'突いてあける

…‘を'洞察する

<寒さ・痛み・悲しみなどが><人・人の心・体>‘を'突き通す,刺す

<光・声などが>…‘を'鋭くさし込む

『突き刺さる』,(…に)突き刺さる《+『in(into, to)』+『名』》,(…を)突き抜ける《+『through』+『名』》

silver

『銀』(金属元素;化学記号は『Ag』)

(商品・通貨基準としての)銀

『銀貨』(一般に銀白色の)硬貨

《集合的に》『銀(銀めっき)の食器類』,銀器

『銀製の』,銀めっきした

銀色の,銀白色の

…‘に'銀めっきする

《文》…‘を'銀色にする

銀色になる

protect

(危険・損害などから)…‘を'『守る』,『保護する』《+『名』+『from』(『against』)+『名』(do『ing』)》

〈国内産業〉‘を'保護する

staccato

(音楽で)スタッカートの,断音の

スタッカートで,断音的に

スタッカート奏法;スタッカートの楽節(楽句)

gunfire

砲火,砲撃

wrench

…‘を'『ぐいとねじる』,ひねる;(…から)…‘を'もぎ取る《+名+off(from, out of)+名》

〈手足の関節など〉‘を'『くじく』,…[の筋]‘を'違える

『ぐいとねじること』,一ひねり

(体・筋肉などを)『くじくこと』,筋違い,ねんざ

(別れの)『悲しみ』,苦痛

《米》レンチ,スパナ(《英》spanner)

《英》=monkey wrench

boom

〈遠雷・砲声・波などが〉とどろく

『にわか景気,急な人気』,プーム

(数の)急速な増加,(価格の)急騰

〈遠雷・砲声・波などが〉『とどろく』;〈ハチなどが〉ブーンという

〈商売などが〉にわかに景気づく…急に人気が出る

…'を'とどろくような音で告げる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

…'を'人気(発殿)をあおる

ominous

不吉な,不幸なことの起こりそうな;前兆となる

drone

(特にミツバチの)雄バチ

(他人の労働で生活する)怠け者,ごくつぶし

jet

(水・ガス・蒸気などの)『噴出』,噴射;噴出物,噴射物

噴出口,(ホースなどの)筒口

=jet plane

=jet engine

噴出する,噴射する

ジェット機で行く(旅行する)

…‘を'噴出する,噴射する

…‘を'ジェット機で運ぶ

fly

<鳥などが>『飛ぶ』

<人が>『飛行機で飛ぶ』,飛行する;<飛行機などが>飛ぶ

(風などで)<物が>空中を飛ぶ

(風に)<旗・髪などが>ひるがえる,なびく

《副詞[句]を伴なって》『飛ぶように動く』(走る)

(ある状態・位置から)急に(…に)なる《+『形』<補>》;ぱっと(…)する《+『into』+『名』》

(野球で)フライを打つ;<ボールが>フライになる

《話》急いで立ち去る

逃げる

(空中に)<たこ・鳥など>‘を'『飛ばす』

<旗>を揚げる,翻す

<飛行機など>‘を'飛ばす,操縦する

(人・物が)…‘を'飛行機で飛ぶ

<飛行便>‘を'利用する

<人・物>‘を'空輸する

ボタン隠し,ファスナー隠し(服のボタンやファスナーを隠す布)

(野球の)飛球,フライ(=fly ball)

(テントの入口の)垂れ幕

飛行,飛ぶこと

overhead

『頭上高く』,空に

『頭上にある』,空にある

〈C〉《英では複数形で》一般諸経費

warning

〈U〉〈C〉『警告』,戒め

〈C〉(…への)警告となるもの《+to+名》;(…について)注意を俗すもの《OF+名》

〈U〉《古》(雇用契約を解除する)予告,通告

siren

『サイレン』,『警笛』

サイレン(ギリシア神話で美声で船人を誘い,殺したという半女半鳥の海の精)

美声の歌い手;(男を惑わす)美女,妖婦(ようふ)

expect

…‘を'『予期する』,予想する

(当然のこととして)…‘を'要求する

《おもに英語》《expect that節》…と思う

dissonant

(音が)調和しない,不協和音の

不調和な;矛盾する

concert

〈C〉(公開の)『演奏会』,音楽会

〈U〉協調,協力

flock

〈C〉(同一種の動物,特に羊,ヤギ,鳥などの)『群れ』《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『群衆』,大勢(の…)《+『of』+『名』》

《集合的に》全キリスト教徒;キリスト教会;(牧師に対してその)教会員,会衆

『群がる』;群れをなして来る(行く)

screech

(不快な)金切り声,キーキーいう声(矯)

金切り声(鋭い音)を出す

…‘を'金切り声で言う(叫ぶ)《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

high-pitched

(声などが)調子の高い,かん高い)

(屋根が)こう配の急な

honest

(人が)『正直な』,信頼できる

(行動などが)誠実さのある,偽りのない,ありさまの

正当[手段で得た]

本物の,混ぜ物のない(genuine)

thunderous

雷の,雷鳴のようにとどろく

unbearable

耐えられない,がまんできない

silence

〈U〉『静けさ』,音がしないこと

〈U〉『沈黙』,無言

〈U〉音信のないこと,無沙汰(ぶさた)

〈C〉沈黙(無沙汰)の期間

〈人・騒音など〉‘を'静かにさせる

〈反対など〉‘を'沈黙させる,抑圧する

黙れ,静かに

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

humanity

〈U〉『人間性』,人間らしさ

《集合的に》《単数・複数扱い》『人類』,人間(human beings)

〈U〉『人道』,人情味,親切(kindness);〈C〉慈善行為

《the humanities》(ギリシア・ローマの)古典文学;一般教養,人文科学

group

(…の)『群れ』,集まり,小集団《+of+名》

(主義・系統・種類などを同じくする人・物の)『派』,『団体』

(ポミュラーソング歌手の)グループ

(動・植物分類上の)群;(化学の)基,原子団;(地質学上の)界;(数学の)群;(言語学上の)語派

…‘を'一群に集める,一団にする《+『名』+『together』》

(系統的に)…‘を'分類する,調和よく配合する《+『名』+『together』》

集まる,群(集団)をなす

women

woman の複数形

International

インターナショナル(19‐20世紀に結成された国際的な社会主義的労働者組織)

woman

〈C〉(成人した)『女』,女性,婦人

〈U〉《冠詞をつけずに》『女性[全体]』,女

〈C〉《the womanhood》女らしさ,女性特有の感情(性格,言葉づかいなど)

〈C〉(主婦の代りに)家事をする女性,お手伝いさん;(女王に仕える)侍女,女官

〈C〉《修飾語[句]を伴って》妻,恋人,愛人

travel

(特に遠くへ)『旅行する』

〈セールスマンなどが〉(…の)注文取りに出る,外交をして回る《+for+名》

〈視線・気持ちなどが〉移る,移動する

《副詞[句]を伴って》〈音・光などが〉伝わる,進む

(…と)つきあう《+with(in)+名》

《俗》すばやく走る,進む

〈ある場所〉‘を'『旅行する』

〈ある距離〉‘を'行く,進む

〈U〉旅行すること,旅行

《複数形で》(特に外国への)旅行

Congo

コンゴ川(中部あふりか流れ大西洋に注ぐ世界第2の大河)

コンゴ(アフリカ中部にある二つの共和国);コンゴ共和国(1960年フランスから独立;首都Brazzaville);コンゴ民主共和国(1960年ベルギーから独立,Zaire共和国の旧称,首都Kinshasa)

Afghanistan

アフガニスタン(アジア南西部にある共和国;首都はKabul)

Sudan

アフリカ北東部の共和国;首都Khartoum

アフリカのサハラ砂ばくの南部地方名

Rwanda

ルワンダ(アフリカ中東部の共和国;首都Kigali)

fear

〈C〉〈U〉『恐れ』,恐怖(dread)

〈C〉〈U〉『不安』,心配,気づかい(anxiety)

〈U〉(神に対する)おそれ,崇敬(awe)

…‘を'『恐れる』,こわがる(進行形にできない)

…‘を'『気づかう』,あやぶむ

《古》〈神など〉‘を'恐れる

恐れる,こわがる

(…を)気づかう,心配する《+『for』+『名』》

dying

dieの現在分詞

死にかかっている,ひん死の

消えかかっている,滅びかけている

臨終の

character

〈U〉〈C〉(人の)『性格』,人格

〈C〉(物事が持っている)特質,特性

〈C〉《まれ》評判,名声

〈C〉《修飾語を伴って》(…の)人物;(小説・劇などの)『登場人物』

《話》(一般に)人

〈U〉《one's(the)~》(…の)資格,地位,身分《+『of』+『名』》

〈C〉《話》変わり者

〈C〉(意味を表す)文字,記号,字体

hero

(偉業・勇敢な行為などで名を知られた)『英雄』,勇士,ヒーロー

(詩・小説・映画などの)『主人公』,主役

《米話》=hero sandwich

afraid

『恐れて』,こわがって

『気づかって』,心配して

気が進まない

scary

恐ろしい,こわい

こわがりの,おくびょうな

feeling

〈U〉(身体の)『感覚』,触覚

《a feeling, the feeling》(…の)感じ,意識《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(…に対する)同情,共感《+『for』+『名』》

《複数形で》(理性に対して)『感情』,気持ち

《a feeling, the feeling, one's feeling》(しばしば感じに基づく)意見,感想

〈U〉(悪い意味で)興奮

感じやすい;情のこもった

die

〈人・動物が〉『死ぬ』,〈植物が〉『枯れる』

《副詞[句]を伴って》〈音・光・風などが〉消えてゆく《+『away』》;〈火・感情などが〉次第に収まる《+『down』》;〈家系・習慣などが〉絶えてなくなる《+『out』》

〈機械が〉動かなくなる,止まる

《話》《進行形で》死ぬほど望む

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

worse

(badの比較級)(…より)『もっと悪い』(劣った),いっそう不当な《+than+名(節,句)》

(illの比較級)《補語にのみ用いて》(病気が)(…より)『もっと悪化した』,さらに悪くなった《+than+名(節,句)》

(badlyの比較級)(…より)『もっと悪く』;いっそうひどく《+than+名(節,句)》

いっそう悪いこと,さらに悪化しているもの

painful

(肉体的・精神的に)『痛い』,苦痛の

人を苦しめる,やっかいな

worst

『最も悪い』,いちばんひどい,最悪の

(badly, illの最上級)『最も悪く』,いちばんひどく

『最も悪い事(物)』,最悪の事態

once

(ただ)『1度』,『1回』

『かつて』,以前

《否定文で》一度も(…しない);《条件節で》いったん…すれば

『1度』,1回

『いったん』…『すれば』,…するとすぐに

survive

…の後まで生きる, …より長生きする; 助かる; 耐える・生き残る; 残存する

besiege

…'を'包囲攻撃する,包囲する;…‘に'取り囲むように押し寄せる

(要求・依頼などで)〈人〉'を'攻めたてる《+『名』〈人〉+『with』+『名』》

death

〈U〉〈C〉『死』,死亡;死に方,死にざま

〈U〉死んだ[ような]状体

《the~》(…の)絶滅,破滅《+『of』+『名』》

《the~》(…の)死の原因,命取り《+『of』+『名』》

《通例『D-』》死神(手に鎌(かマ)を持った黒装束の骸骨(がいこつ)で表される)

describe

…‘を'『描写する』,‘の'特徴を述べる

〈図形など〉‘を'『描く』,‘の'輪郭をかく

soldier

(陸軍の)『軍人』,(特に)『下士官』,『兵士』

(主義・主張のために闘う勇敢な)戦士,闘士

軍人になる,軍務に服する

bullet

『弾丸』,銃弾,小銃弾

fair

《米》(農産物・家畜などの)『品評会』;(一般に)『博覧会』

《英》定期市,縁日(特に祭日などに定期的に開かれ,見世物などが出てにぎわう)

慈善市(bazaar)

discuss

…‘を'『論ずる』,討議する,検討する

consume

〈物・時間・金など〉'を'『消費する』,消耗する,使い果たす《+『away』+『名,』+『away』》

…‘ぱ'食べ尽くす

〈特に火が〉…'を'焼き尽くす

《おもに受動態で》〈怒り・しっとなどが〉〈人〉'を'心(関心)をすっかり奪う

high-level

高級の,地位の高い

高所からの

preoccupation

〈U〉(…への)没頭,夢中,(…に)心を奪われること《+『with+名』》

〈C〉没頭(夢中に)される問題

troop

(特に,移動中の人・野生の動物の)『群れ』,一団《+of+名》

騎兵大隊,装甲車大隊

《複数形で》『軍隊』;警官隊;武装団

ボーイ(ガール)スカウトの分隊(16‐32人で編成する)

群れをなして動く

〈軍旗〉‘を'先頭に立てて分列行進をする

level

(土地などが)『平らな』,水平な,凸凹のない

『同じ高さ(程度)の』

《話》精神状態がよくつり合いのとれた,分別のある

〈U〉〈C〉(地位・程度などの一般的な)『標準』,『水準』,レベル

〈C〉(高さ・深さの基準となる)『水平面』,水平線

〈C〉〈U〉(ある物と比べたときの)『高さ』,深さ

〈C〉(建物の)階,層

〈C〉《おもに米》(水準器《英》spirit level)

〈物の表面〉‘を'『平らにする』

〈木・家など〉‘を'倒す

〈地位・程度など〉‘を'一様にする,平均する

《『level』+『名』+『at』+『名』》(目標に)〈銃など〉の水準器を合わせる

《『level』+『名』+『at』(『against』)+『名』〈人〉》(人に)〈非難など〉‘を'浴びせる

水平に,平らに

surge

波のように押し寄せる,殺到する

〈感情が〉こみあげる《+up》

急増する,〈株などが〉急騰する

(…が)押し寄せること,(…の)襲来,殺到《+of+名》

(感情の)高まり,急増,急騰

sting

〈動植物が〉(針・とげなどで)…‘を'『刺す』

〈神・舌など〉‘を'『ひりひりさせる』,ちくちくさせる

〈人〉‘の'『心を苦しめる』

〈人〉‘を'刺激して(…)させる,駆りたてて(…)させる《+『名』+『to』(『into』)+『名』(do『ing』)》

《俗》(…という大金を)〈人〉‘から'だまし取る,ぼる,《+『名』〈人〉+『for』+『名』》

〈ハチなどが〉『刺す』

〈体の一部が〉刺すように痛む

〈香辛料などが〉ひりひりした味方がする

苦しむ,いらいらする;〈つらい事などが〉心を苦しめる

〈C〉『刺すこと』

〈C〉〈U〉『刺し傷』,刺された痛み

〈C〉〈U〉(心・体の)激しい痛み

〈C〉皮肉,あてこすり

〈C〉(ハチなどの)針,(ヘビなどの)毒牙,(バラなどの)とげ

operation

〈U〉(…)『作用』,働き;(機械などを)『動かすこと』,操作,(企業などの)運営《+『of』+『名』》

〈U〉(機械・機能などが)『動いている状態』,働いている状態,(法律など)有効である状態

〈C〉(人に対する…の)『手術』《+『on』〈人〉+『for』+『名』〈患部・病名〉》

〈C〉《複数形で》(特に,軍の)行動;《しばしばO-》…作戦

〈C〉運算,演算

examine

…‘を'『調べる』,検討する

〈人・身体〉‘を'『診察する』

〈人〉‘に'(…の)『試験をする』《+『名』〈人〉+『in』(『on, upon』)+『名』》

〈証人・被告など〉‘を'尋問する,審問する

detail

〈U〉〈C〉(全体の中の個々の)『細部』,『細目』,項目;《複数形で》『詳細』

〈U〉〈C〉(全体から見て)ささいなこと

〈U〉(絵画・彫刻・建築などの)細部;細部装飾

〈C〉特別(臨時)派遣兵(部隊);特別任務

(…に)…‘を'詳しく述べる《+『名』+『to』+『名』》

(特別な任務に)〈兵・部隊〉‘を'任命する,臨時(特別)に派遣する(appoint)

social

『社会の』,社会的な

『社交界の』,上流社会の

《名詞の前にのみ用いて》『社交の』,親睦(しんぼく)の

(アリ・ハチなどが)群居する

親睦(しんぼく)会,懇親会

fabric

〈C〉〈U〉『織物』,編物

〈U〉織り方;織地

〈U〉構造,組織

〈U〉構造物,建造物

tear

…‘を'『裂く』,破る,引き裂く

〈穴など〉‘を'『破って作る』

(…から)…‘を'『引きはがす』,もぎ取る,引き離す《+away(down, off, out, up)+名+from(out of, off)+名》

《受動態》で‥‘を'裂いて(破って)分ける《+名+apart》

裂ける,破れる

《副詞[句]を伴って》激しく(大急ぎで)動く,突進する

community

〈C〉(文化的・歴史的遺産を共有する)『共同会社』,地域会社・共同体;(共通の特質・利害を持つ人たちによる)社会,…界

《the ~》『一般社会』,公衆(the pubic)

〈U〉(財産などの)共用,共有(思想・利害などの)共通,一致《+『of』+『名』》

〈C〉(植物の)軍落,(動物の)群生

improvise

〈詩〉‘を'即席で作る;〈音楽など〉‘を'で演奏する(歌う);〈劇など〉‘を'即興で演じる

…‘を'ありあわせで作る

act

『行い』,『行為』

《しばしばA-》法令,条令

《しばしばA-》(芝居の1つの)『幕』;(演芸などの)出し物の一つ

(見せかけの)お芝居,演技

『行動する』,行う

《様態を表す副詞[句]を伴って》わざとふるまう,見せかける

〈人・物が〉(…として)動く,役割をはたす《+『as』+『名』》

〈薬が〉『作用する』,きく

舞台に立つ,出演する

〈…の役〉'を'『演ずる』;〈劇〉'を'上演する

…‘に'ふさわしくふるまう

…‘に'見せかける,‘の'ふりをする

resilience

はね返り;弾力[性]

(病気や不幸などからの)回復

amazing

驚くべき,びっくりさせるような

courage

『勇気』,度胸

going

《one's go・ing》『行くこと』,出発

(道路などの)状態

進行,速度

《複数形で》行為,ふるまい

《名詞の前にのみ用いて》(商店などが)盛業中の;(機械などが)動いている

《名詞の前にのみ用いて》現行の,目下の

《話》《名詞の後に用いて》現存の,現在入手できる

seemingly

うわべは,表面は(apparently)

一見したところ,なるほど

objective

(心の中だけでなく)実際に存在する

客観的な

(文法て)目的格の

目標,目的

(文法で)目的格

対物レンズ

discussion

(…についての)『議論』,討論,検討《+『about』(『on』)+『名』》

politic

(態度・行動などが)賢明な

(人が)策をろうする

weapon

『武器』,兵器

『攻撃(防御)手段』

dollar

『ドル』(米国の貨幣単位で100セント;記号は$,$)

ドル(カナダ・ニュージーランド・オーストラリアなどの貨幣単位)

1ドル紙幣,1ドル金貨,1ドル銀貨

language

〈U〉『言語』,言葉

〈C〉(一国家・一民族の持つ)『国語』,…語

〈U〉(文字・話し言葉為外の)伝達記号,人工言語;(動物の)伝達手段(鳴き声・身ぶりなど)

〈U〉(個人・特定のグループなどの)『言葉遣い』,語法,(専門の)用語,術語

〈U〉語学,言語学(linguistics)

sterility

不毛,不作;不妊

無菌

無味乾燥

casually

偶然に,なにげなく

treat

《様態を表す副詞[句]を伴って》<人・動物など>‘を'『扱う』,待遇する・(…と)…‘を'『見なす』 (regard)《+名+as+名(形)》・<問題など>‘を'『扱う』,論じる・<病人・病気など>‘を'『治療する』,処理する・(化学薬品などで)…を処理する《+名+with+名》・(…を)<人>におごる,ごちそうする《+名<人>+to+名》・<本・講義などが>(問題などを)『扱う』,論じる《+of+名》・『おごる』,勘定をもつ・《文》(妥結・和解のために)(…と)交渉する,談判する《+with+名》・(思いがけなく)喜び(楽しみ)を与えてくれるもの・(めったにない)楽しみ・《one's treat》おごること,おごる番

casualty

(事故・災外などの)賜傷者負傷者,被災者,被害者;(戦争による)負傷者,行方不明者

不慮の事故,人身事故

context

〈C〉(文章の)前後関係,文脈

〈U〉(事の)周囲の情況,背景

topic

(…の)『話題』;論題《+of+名》

conceive

〈考え,目的など〉'を'『心に抱く』,思う,〈計画など〉'を'思いつく

《文》〈子〉'を'はらむ

《『conceive of』+『名』(do『ing』)》(…を)想像する

rape

〈婦女〉‘を'暴行する,強姦(ごうかん)する

婦女暴行,強姦

eighty

〈C〉(数の)『80』,80の記号(80,LXXXなど)

〈U〉80歳

〈U〉《複数抜い》80人,80個

《the eighties》(世紀の)80年代;

『80の』,80人の,80個の;《補語にのみ用いて》80歳で

percent

『パーセント』,100につき(…の割),100分(の…)《+『of』+『名』》《記号》%;《略》『p.c.』)

…パーセントだけ

oh

《喜び・驚き・失望などを表して》『おお』,ああ,まあ

ninety

〈U〉(数の)『90』;90の記号(90,XCなど)

U〈〉90歳

〈U〉《複数扱い》90人,90個

《the nineties》(世紀の)90年代;(年齢の)90歳代

『90の』,90人の,90個の

《補語にのみ用いて》90歳の(で)

modern

『現代の』,今の

(ルネッサンス以後の)近代の,(中世に続く)近世の

(服装・設備などが)『現代的な』,モダンな(up-to-date)

現代人

(考え方・生き方などの面で)現代的な人

civilian

(軍人・警官・消防署員・聖職者に対して)一般市民,民間人,文民

(比較変化なし)民間の,一般市民の

(武官に対して)文官の

interesting

(物事が)『興味を起こさせる』,おもしろい

half

〈C〉〈U〉『半分』,2分の1;約半分

〈U〉《時刻を表す数詞と共に用いて》『半』,30分

〈C〉《おもに英》(2学期制の学校での)前(後)期

〈C〉(競技などの)前(後)半;(野球で1イニングの)表(裏)

〈C〉=halfback

『半分の』

不十分な,中途はんぱな

『半ば』,半分[だけ]

半時間だけ,30分だけ

不完全に

かなり,ほとんど

million

『100万』

(貨幣単位の)100万

《復数形で》(…の)多数,たくさん《+『of』+『名』》

『100万の』

多数の

rap

(…を)『コツン』(『トン』)『とたたくこと』(『音』)《+『on』(『at』)+『名』》

《話》(人のしたことに対する)非難,とがめ《+『for』+『名』》

《俗》おしゃべり

…‘を'コツン(トン)とたたく

〈命令など〉‘を'びしゃりと言う《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

(…を)コツン(トン)とたたく《+『at』(on)+『名』》

《俗》互いに気持ちよく話す・〔俗〕 非難(する); 叱る; 〔俗〕 告訴[処罰,逮捕](する); 〔俗〕 おしゃべり(する); 〔米俗〕 ラップ(ミュージック); 〔米俗〕 ラップで歌う・「take the rap」で「甘んじて罰を受ける」

days

たいてい昼間は

number

〈U〉〈C〉(数えて得られる)『数,数量』

〈C〉(概念としての)『数,数字』

〈C〉『番号』

〈C〉(演奏会や演劇の)番組,出し物;曲目

〈C〉(雑誌の)号

〈U〉(文法で)数(すう)

《複数形で》数の上の優勢

《複数形で》算数

〈C〉《単数形で》《話》(商品としての)洋服の1点;商品,売り物

〈C〉《単随形で》《俗》女の子

…‘を'数える

(…の中に,…として)…‘を'含める,加える《+『among』(『with, as』)+『名』》

…‘に'番号をつける

…‘の'数となる

《しばしば受動態で》…‘の'数を制限する

総計(…に)なる《+『in』+『名』〈数〉》

refer

(情報・援助などを得るため)(…に)〈人〉‘を'『差し向ける』,行かせる(send, direct)

(委員会などに)〈問題など〉‘を'『委託する』,持ち込む

《まれ》〈物事〉‘を'(…の)せいにする

(…に)『話を及ぼす』,ふれる

(…に)『関係する』,当てはまる

(辞書・メモなどを)『参照する』;引用する;(人に)問い合わせる

front

《the~》(物の)『前面』,表;(玄関を含む建物の)正面;(…の)最前部《+『of』+『名』》

《the~》(本などの)最初の部分

〈U〉《しばしばa~》(物事に対する)態度

〈C〉(共通目的のための)共同戦線,運動,提携

〈C〉(街路・川・湖に面した)土地;《英》(海岸の)遊歩道

〈C〉戦線

《話》〈C〉世間の目をそらすための人(物);(…の)隠れみの《+『for』+『名』》

〈C〉(気象上の)前線

〈C〉前部に位置する(ある)もの(ワイシャツの胸当て,前頭部など)

『正面の』,前の;表の

(発音で)前舌音の

〈場所が〉…‘に'面する

(…を)…‘の'正面(前面)につける《+『名』+『with』+『名』》

《古》〈敵・困難・危険など〉‘に'立ち向かう,直面する

(…に)面する《+『on』(『to,toward,upon』)+『名』》

increasingly

ますます,だんだん(more and more)

peer

(…を)『じっと見つめる』《+『at』(『into, through』)+『名』》

見えてくる,一部見える《+『out』》

perceive

(五感,特に目で)…‘に'『気がつく』

…‘を'『理解する』,『悟る』

enemy

『敵』

《the~》《集合的に;《米》では単数扱い,《英》では単数・複数扱い》『敵兵』,敵軍;敵国

(…を)害するもの,(…の)敵《+『to』(『of』)+『名』》

敵の,敵国の

space

〈U〉『空間』,広がり

〈U〉『宇宙』,地球の大気圏外(outer space)

〈C〉〈U〉『間隔』,距離;《しばしば複数形で》空地

〈C〉(特定目的のための)『場所』

〈U〉《しばしばa~》時間

〈C〉〈U〉スペース,余白,余地

〈C〉線間(譜表において五線の間の部分)

…‘を'間隔をおいて配置する《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

guide

〈人〉‘を'『案内する』

(…のことで)〈人〉‘に'『助言する』,‘を'指導する,導く《+『名』+『in』+『名』》

〈仕事・行動など〉‘を'『監督する』,管理する;…‘を'思い通りに動かす,支配する

『指導者』,『案内人』,ガイド

『指標』,道しるべ;規律

『旅行案内』[『書』];(…の)『手引き』,入門書《+『to』+『名』》

誘導装置,(外科用探針の)導子

《英》Girl Guidesの一員

toward

《運動の方向》『…のほうへ』,に向かって

《位置の方向》『…のほうに』,に面して

《時間・数量の接近》『…近く』

《関係》『…に対して』

《目的・貢献》…のために

まさに起ころうとして,間近に迫って

進行中で

unseen

気づかれない,見られていない

目に見えない

下調べしていない,即席の

target

(鉄砲などの)『標的』,的,攻撃目標

(批評・軽べつなどの)的,種《+of+名》

(行為などの)目標,到達目標

while

《通例 a while》『時間,』間,(特に)少しの時間

『…する間に(は)』

《譲歩》『…であるが,』…なのに

《比較・対照》(…だが)『一方では』

《類似・対応》そして[その上]

《英北東部》《俗》…まで(until)

human

(動物・神に対して)『人間の』,人の

『人間らいし』,人間的な,人情味のある

〈C〉《複数形》(動物に怠して)人間(human being)

〈U〉《the human》人類

conduct

《文》(人の)『行為』,行動,品行

《修飾語を伴って》(業務・活動などの)指導,運営

〈人など〉'を'『導く』,〈旅行など〉‘の'案内をする,(…に)…'を'導く《+『名』+『to』+『名』》

〈業務など〉'を'『指導する』,運営する

《オーケストラ・曲目など》‘の'『指揮をする』

〈金属などが〉〈熱・電気など〉'を'伝導する

(オーケストラなどで)指揮する

orchestra

『オーケストラ』,管弦楽団

オーケストラの楽器一式

(またorchestra pit)(劇場の)オーケストラ席(舞台と客席の間に一段低く設けられている)

《米》(劇場の1階前方の)上等席;1階[席]

medium

中間(中程度)にあるもの,中庸(mean)

媒介物,媒体

《複数形mediaで》=mass media

『手段』,方法(means)

(芸術の)表現手段,手法

(動植物がそこで生存し機能を発揮する)環境;(細菌の)培地,培養基

霊媒者

『中間の』,並みの

relation

(またrelationship)〈U〉『関係』,関連

〈U〉血縁関係,親族関係

〈C〉親類,親戚

《複数形で》(個人・組織・国などの,相互の)利害関係《+『between』(『with』)+『名』》

《文》〈U〉話すこと;〈C〉話,物語

event

(特に重要な)『でき事』,事件;行事

(スポーツの)『種目』;勝負,試合

《文》成り行き,結果

particular

《指示形容詞を伴って名詞の前にのみ用いて》(ほかでなく)『特にこの』(『あの』),特定の

《名詞の前にのみ用いて》(特定の人・物などに)『特有の』独特の,独自の

《名詞の前にのミ用いて》特別の,他と違った

(説明などが)詳細な,精密な

《補語にのみ用いて》(…について)好みがやかましい,気むずかしい;(…に)きちょうめんな《+『about』(『in, over』(+『名』)do『ing』)》

個々の事項,細目,細部

《複数形で》(…の)詳細《+『of』+『名』》

attack

…'を'『襲う』,『攻撃する』;(ゲームで)…'を'攻める

(演説・文書などで)…'を'『非難する』,攻撃する

〈病気・不運などが〉…'を'襲う,冒す

〈仕事など〉‘に'勢いよく取りかかる,着手する

『攻撃をする』

〈U〉〈C〉(…に対する)『攻撃』;(ゲームの)攻め;非難《+『on』(『upon, against』)+『名』》

〈C〉発病,発作

〈U〉(仕事への)着手,開始

hit

〈人・物〉‘を'『打つ』,なぐる

…‘に'『ぶつかる』,衝突する

(…に)〈自分の体〉‘を'『ぶつける』《+『名』+『against』(『on』,『upon』)』+『名』》

《話》…‘に'達する

…‘に'ひどい打撃(結果)を与える

《米》〈事が〉〈人〉‘に'ふと思い浮かぶ;〈人が〉…‘を'ふと見つける

(野球で)〈安打〉‘を'打つ;(クリケットで)〈…点〉‘を'取る

(武器などで)(…を)『打つ』,攻撃する《+『at』+『名』》

(…に)『ぶつかる』,衝突する《+『against(on, upon)』+『名』》

襲う,急に現れる

『打撃』,命中

ヒット,大当たり,大成功

(野球で)ヒット,安打(base hit)

風刺,当てこすり

villager

村人

instead

『その代りとして』,それよりも

extremist

(特に政治上の)過激論者,過激主義者

chess

チェス,西洋将棋

international

『国際的な』,国家間の,万国の

国際関係の

国際競技,国際試合

国際試合出場者

way out

(窮状などを救う)解決法

《英》(劇場などの)出口(exit)

national

『国民の』;『国家の』

『国立の』,国有の

全国的な

《修飾語を伴って》(特定国の)市民,国民

leadership

『指導者の地位』(任務)

『指導』,指揮

『指導力』,統率力

《言合的に》指導者たち

checkmate

(また『mate』)(チェスで)[王手]詰み;王手

(事業・計画の)行き詰まり

(また『mate』)…'を'[王手]詰みにする

〈計画など〉'を'行き詰まらせる

miss

〈C〉未婚婦人;《複数形で》少女(girl)

《M-》《未婚婦人の姓・姓名の前に付けて》…『嬢』,…『さん』

《通例M-》《おもに英》《生徒が女の先生に対して》…先生

《通例M-》《単独で呼び掛けに用いて》お嬢さん;《ふざけて》おねえちゃん

《M-》《おもに容姿端麗のため一国・一団の代表に選ばれた未婚女性に対して》ミス…

completely

『完全に』,全く,十分に

raid

(…への)『襲撃』,奇襲;(警察の)手入れ《+『on(upon)』+『名』》

…‘を'急襲する;〈警察が〉…‘を'手入れする

急襲する

electricity

『電気』;電流

電気学

極度の緊張(興奮)

puppet

操り人形

(他人の)意のままに動く人(集団),傀儡(かいらい),手先《+『of』(『under』)+『名』》

piano

『ピアノ』

single

《名詞の前にのみ用いて》『たった一つ』(『一人』)『の』,単独の;《否定文で》ただ一つ(一人)(もない)

《名詞の前にのみ用いて》『一人用の』・『独身の』・《名詞の前にのみ用いて》個々の,別々の

単一の,単式の;(花が)一重咲きの,単弁の

《英》(切符が)片道の

〈C〉一人,1個;独身者

〈C〉《話》(ホテルの部屋,船室,列車寝台などの)一人用

〈C〉(野球で)シングルヒット,単打

《複数形で》(テニスなどの)シングルスの試合,単試合

《英》片道切符

《複数形で》《話》1ドル(ポンド)札

…‘を'1人(1個)だけ選び出す《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

(野球で)シングルヒットを打つ

despite

…『にもかかわらず』

sniper

狙撃(そげき)する人

shoot

(…に)〈銃・大砲〉‘を'『撃つ』,発射する,〈弓など〉‘を'射る,〈弾丸・矢など〉‘を'放つ《+『名』+『at』(『toward』)+『名』》・〈人・物〉‘を'『撃つ』,射る・(…に)〈質問・用葉・考えなど〉‘を'矢つぎばやに出す,浴びせかける《+『名』+『at』(『on』)+『名』》

(…に)〈光・視線・微笑など〉‘を'放つ,向ける《+『名』+『at』(『on』)+『名』》・〈手・足など〉‘を'突き出す,〈芽・枝など〉‘を'出す《『out』+『名,』+『名』+『out』》・〈急流など〉‘を'矢のように下る

〈かんぬきなど〉‘を'すっとはめる(はずす) ・《おもに受動態で》(違ったものを)…‘に'織り込む・差し込む,すっと入れる《+『名』+『with』+『名』》・〈写真・映画・テレビ〉‘を'取る,撮影する

〈ボール・アイスホッケーのパック〉‘を'ゴールにシュートする・《英》〈動物〉‘を'銃猟する;〈場所〉‘を'銃猟して歩く・『射撃する』;(…を)ねらった撃つ《+『at』+『名』》・〈銃・大砲などが〉発射される・《副詞[句]を伴って》す早く動く,矢のように走る,勢いよく出る・突き出る;芽(枝)を出す《+『out』》・(ボール・アイスホッケーをパックなどをゴールに)シュートする・《英》銃猟をする・《米話》話し始める・新芽,若枝・射撃試合,競射会;《英》遊猟会

射撃,発砲,発射;《米》)ロケット・宇宙船の)打ち上げ

violin

『バイオリン』

cello

チェロ(楽器)[violoncelloの短縮形]

whole

《the ~,one's ~ の形で名詞の前に用いて》『全体の』,全部の,全…

《名詞の前にのみ用いて》(時間・距離などが)『まる』…,満…

(物が)完全な,欠けていない;《名詞の後に置いて》丸ごとで,ひとかたまりに

《冠詞をつけずに複数名詞の前に用いて》ひじょうに多くの

《古》(人が)無傷の,(肉体的に)健康な

整数の,分数を含まない

〈U〉《the ~》(…の)『全部』,全体,全量《+of+名》

〈C〉完全なもの,統一体

duration

(時間の)持続,存続,継続

存続期間,持続時間

wear

<服・靴・帽子・装飾品・ひげなど>‘を'『身につけている』

〈ある表情・態度など〉‘を'『表している』,示している

(使用して)…‘を'『すり減らす』,使いふるす;(摩擦などで)…‘を'を損なう

〈穴・みぞなど〉‘を'すり減らして作る(あける)

(使用・摩擦などで)『すり減る』,すり切れる

《様態・時間を表す副詞[句]を伴って》〈品物などが〉長もちする

『着用』,使用

《集合的に》《単数扱い》『衣類』,衣料品

すり切れ,消耗,摩滅

(衣類などの)耐久力,もち

glove

(五指の分かれている)『手袋』

(野球の)『グローブ』;(ボクシング用の)グラブ

…‘に'手袋をはめる

(野球で)〈ボール〉‘を'グローブで捕る

hat

(回りに縁のついた)『帽子』

…‘に'帽子をかぶせる

coat

『コート』,オーバー,外とう

(男子背広・婦人スーツの)『上着』;(婦人・子供の)長上着

(動物の)毛,毛皮;(植物の)外被,皮

表面をおおうもの;(ペンキ・ニスなどの)塗り;(金属などの)めっき

〈人〉‘に'上旦を旦せる

〈ほこりなどが〉〈症など〉'を'『おおう』;(ペンキなどで)〈壁など〉'を'塗る《+『名』+『with』+『名』》

fight

〈両者・数人が〉『戦う』,格闘する,殴り合い(取っ組み合い)のけんかをする;激しく口論する

…‘と'『戦う』

〈戦い〉‘を'交える,〈決闘など〉‘を'戦う

…‘を'制圧(克服)しようとする

〈犬など〉‘を'戦わせる

〈軍艦・軍隊など〉‘を'指揮する,操縦する

〈C〉(…との)『戦い』,戦闘;格闘《+『against』(『with』)+『名』》

〈C〉(…との)奮闘,闘争(struggle)《+『for』(『with』,『against』)+『名』》

(また『fighting spirit』)〈U〉『闘志』,ファイト

〈C〉(…についての)論争,口論《+『over』+『名』》

〈C〉(特にボクシングの)試合,勝負

resistance

〈U〉〈C〉(…に)『抵抗』(『反抗』)『すること』;(…を)『こらえること』《+『to』(『against』)+『名』(do『ing』)》

〈U〉(病気などに対する)『抵抗力』《+『against』(『to』)+『名』》

〈U〉〈C〉(またresistance movement)(権力・圧制に対する)抵抗運動,レジスタンス

〈U〉(空気の)抵抗;(電気の)抵抗

collect

(趣味として)…'を'『集』,収集する

〈税金・代金など〉'を'『徴集する』,集金する;〈寄付など〉'を'募る,集める

〈勇気・冷静さなど〉'を'取り戻す,回復する;〈考えなど〉'を'まとめる,集中する

〈人が〉『集まる』,集合する

〈雨水・ほこりなどが〉たまる,積もる

集金する;募金する

料金先払いの(で),着払いの(で)

flour

『小表粉』,メリケン粉

(一般に穀類の)粉末,粉

…‘に'粉をまぶす;〈穀物〉‘を'粉にひく

bake

(特にオーブンで)〈食物〉'を'『焼く』,焼いて料理する

〈れんがなど〉'を'焼き固める;〈太陽が〉…'を'焦がす

(日にあたって)〈皮膚など〉'を'焼く

〈パンなどが〉焼ける;〈人が〉パンを焼く

〈土地・人などが〉日に焼ける

bread

『パン』,食パン

(生名の糧(かて)として必要な)食物一般…生計・金・銭

case

〈C〉(…の)『実例』,事例《+『of』+『名』》

《the case》『実情』,真相

〈C〉〈U〉『場合』,情況,事情,立場

〈C〉(…の)(決定すべき)問題,重大事《+『of』+『名』》

〈C〉『訴訟』[『事件』],裁判

〈C〉(正当な)論拠,弁護;(被告または原告の)主張,申し立て

〈C〉病状,容態;(症状から見た)患者

〈C〉〈U〉格(名詞・代名詞の語形変化)

violet

{C}『スミレ』

{U}『すみれ色』

すみれ色の

genocide

(人種・民族などを絶滅させる目的の)大虐殺,集団虐殺

church

〈C〉(特に,キリスト数の)『教会』,教会堂

〈U〉(教会で行う)礼拝

〈U〉《しばしばC-》教派

《the ~》全キリスト教徒

《the ~,the C-》聖職,牧師の職

《集合的に》(同じ建物で礼拝する,または会衆(congregation)を構成する)キリスト教徒たち

(安産感謝などのため)〈産後の婦人〉'を'教会に連れて行く

massacre

大虐殺,皆殺し

…‘を'虐殺する,皆殺しにする

bury

〈死体〉'を'『埋葬する』,土葬する,水葬する

(見えないように)…'を'『おおい隠す』

…'を'深く突っ込む

(…に)〈人〉'を'没頭させる《+『名』〈人〉+『in』+『名』》

body

〈C〉『身体』,肉体

〈C〉(人・動物の)『胴体』

〈C〉)物の)『主要部』,本体《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『団体』,群れ:(…のたくさんの)集まり《+『of』+『名』》

〈C〉物体,…体

〈U〉実質;(酒・味などの)こく

〈C〉《話》人

cleaning

きれいにすること,掃除;クリーニング

street

(両側に歩道と建物のある)『街路』,通り;…街(通り)(《略》st.)

(歩道と区別した)車道

町内の人々

literally

字句を追って,文字通りに

全く,ほんとうに

midst

中央,まん中

=amid

factory

『工場』,製作所

hospital

『病院』

divorce

〈U〉〈C〉『離婚』,離縁

〈C〉《単数形で》完全な分離,絶縁

〈夫または妻〉‘と'『離婚する』,〈夫婦〉‘を'離婚させる

(…から)…‘を'分離する,切り離す《+『名』+『from』+『名』》

focus

『焦点』

焦点距離(focal length)

焦点整合,ピント

(活動・興味・重要性などの)焦点,中心

(楕円・放物線・双曲線などの)焦点

震源[地]

(…に)〈レンズなど〉‘の'『焦点を合わせる』《+『名』+『on』+『名』》

(…に)〈注意など〉‘を'集中する《+『名』+『on』+『名』(do『ing』)》

(…に)〈レンズなどの〉焦点が合う;〈注意などが〉集まる《+『on』+『名』》

win

(競争・競技などで)(…に)『勝つ』,優勝する《+at(in)+名》

(…に対して)勝つ,勝利を得る《+against(over)+名》

〈戦争・競技など〉‘に'『勝つ』

〈賞・名声など〉‘を'『勝ち取る』,(努力して)獲得する

〈人〉‘を'説得する,味方につける,の支持を得る

《文》〈目標など〉‘に'到達する

(特にスポーツで)勝利,勝ち

battle

〈C〉(個々の)『戦闘』,戦い;〈U〉『戦争』

〈C〉闘争

〈U〉《the~》勝利;成功

(…と)『戦う』《+『with』(『against』)+『名』》

…‘と'戦う,苦闘する

lead

《方向を表す副詞[句]を伴って》…‘を'『導く』,案内する

〈道・灯火などが〉…‘に'道筋を示す;(…へ)…‘を'導く《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

…‘の'先頭になる,1番である

…‘の'『率いる』,指揮する

〈ある人生・生活〉‘を'経験する,生きる,送る

『先頭に立つ』,(競技・成績などで)リードスル

〈人が〉『案内する』,先導する

(…に)〈道などが〉『通じている』《+『to』+『名』》

(…の)結果となる《+『to』+『名』(do『ing』)》

〈U〉《the~》『先頭』,首位

〈C〉《a~》相手を引き離した点(時間,距離)

〈C〉模範,手本(example)

〈C〉(問題解決の)手がかり,ヒント(clue)

〈C〉(劇・映画などの)主役,主演俳優

〈C〉(新聞報道記事などの本文の前におく要約した)前文,前書き,リード

先頭の,主要な

peace

『平和』

《しばしばP-》『講和』[『条約』]

《通例the ~》(社会の)『治安』,秩序

(場所の)静けさ,穏やかさ

(心の)静けさ,穏やかさ

fighting

戦闘;好戦的な(warlike) 戦い, 戦闘; (形容詞的) 戦闘(用)の

arrival

〈U〉(…への)『到着』《+『at』(『in』)+『名』》

〈U〉(目標・目的などへの)『到達』《+『at』(『in』)+『名』》

〈C〉到着した人(物),到着する人(物);生まれた子

job

『職』,勤め口;(職としての)仕事

(しなければならない)『仕事』;職務

難しい(骨の折れる)仕事

手間(賃)仕事をする

(株の)仲買をする

(公職を利用して)私腹を肥やす

〈商品〉‘を'卸売りする;〈株〉‘を'仲買する

(…に)…‘を'下請けに出す《+『out』+『名』+『to』+『名』》

order

〈C〉《しばしば複数形で》『命令』,指図,指令

〈U〉(物事の)『順序』,順番

〈U〉(自然界の)『秣序』

〈U〉(社会の)治安,秣序

〈U〉整頓(せいとん)された状態,きちんとしていること《good,badなどを伴って》(一般に物事の)調子, 状態

〈U〉(商品などの)『注文』《+『for』+『名』》

〈C〉調文品

〈C〉(レストランなどでの料理の)一盛り

〈C〉種類,等級,品資(kind, sort)

〈C〉(動植物分類の)目(もく)

〈C〉聖職者の階級;《複数形で》聖職

〈C〉《しばしばO-》教団,教派;(ある特殊な)社会

〈C〉《しばしばO-》勲位,勲章

〈C〉(古代ギリシャの)建築様式,柱式

…‘を'『命令する』,指図する;〈人〉‘に'命令する

《方向を表す副詞[句]を伴って》〈人〉‘に'行くように命じる

〈商品など〉‘を'『注文する』;…‘を'あつらえる

…‘を'整頓(せいとん)する,きちんとする

命令する;注文する

build

〈物〉'を'『組み立てる』,造る,建造する,建築する

(年月をかけて)〈事〉'を'『作り上げる』,築き上げる;《受動態で》〈体・性質〉'を'作る

〈U〉造り,講造(make)

〈U〉〈C〉体格

means

〈C〉《単数・複数扱い》『方法』,『手段』

《複数扱い》『資力』,『財産』,富

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

toenail

足指のつめ

斜めに打ち込んだくぎ

southern

『南の』,南[部]にある;南へ向かう

(風が)南からの

《しばしばS-》南部特有の,南部ふうの;(特に)米国南部の

displace

…‘に'とって代わる

(…から)〈人〉‘を'強制的に退去させる(移動させる,やめさせる)《+『名』+『from』+『名』》

〈船舶が〉…‘の'排水量を持つ

slave

『奴隷』(どれい)

(欲望・習慣・職業などの)『とりこ』,(…に)ふける人《+『of』(『to』)+『名』》,(他人のために)あくせく働く人

(奴隷のように)あくせく働く《+『away』》

rebel

(統治者・政府に対する)『反逆者』,(権威に対する)反抗者

《『R』‐》(南北戦争時の)南部連邦軍人

《俗》南部の白人

反逆の,反抗の

(…に)反逆する,反抗する《+『against』+『名』》

(…を)ひどくきらう《+『against』(『at』)+『名』(do『ing』)》

sexual

性の,男女(雌雄)の

有性生殖の

force

〈U〉(物理的な)『力』,勢い;体力

〈U〉『暴力』,腕ずく

〈C〉《集合的に》(共通の目的・活動のための)集団,隊

〈C〉《しばしば複数形で》『軍隊』,部隊

〈C〉(社会的)勢力;有力な人物

〈U〉(精神あるいは知性の)力

〈U〉『影響力』,効果

〈U〉(言葉の)意味,真意

〈人〉‘に'『強いる』,無理を言う

(…から)…‘を'力ずくで手に入れる《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

…‘を'むりに押し出す

(容器などに)…‘を'むりに押し込む《+『名』+『into』+『名』》

(人に)…‘を'『押しつける』《+『名』+『on』(『upon』)+『名』〈人〉》

〈植物〉‘を'促成栽培する

carry

…'を'『運ぶ』,運搬する,持って行く(来る)

(身につけて)…'を'『持ち歩く』,携帯する《+『名』+『about』(『with』,『on』)+『名』》

…[の重さ]'を'支える

(特徴・特性・結果として)…'を'伴う,含む

(電線・パイプなどが)…'を'導く,伝導する

(ある点まで,ある方向へ)…'を'伸ばす,広げる《+『名』+『into』+『名』》

…'を'勝ち取る,得る;…‘の'主導権をとる

〈物事が〉(…に)〈人〉'を'かり立てる,行かせる《+『名』+『to』+『名』》

〈新聞などが〉…'を'掲載する,伝える

〈動議など〉'を'通過させる

(努力・才能によって)…'を'支える,‘の'責任を果たす

《話》…'を'援助する,‘の'首をつないでおく

〈自分〉‘の'身を処する(受動態にできない)

(ある距離まで)『達する』,届く

投票で採択される

物を運ぶ

(鉄砲の)射程;(ゴルフ・野球の飛球の)飛距離

(2つの水路間の)陸上運搬,連水陸路

運ぶこと,持っていくこと

ammunition

〈U〉《集合的に》

弾薬

kidnap

〈人〉‘を'誘拐する

sort

『種類』,部類(kind)

性格,性質,タイプ

《おもに英話》《単数形で》(ある)種類の人

…‘を'分類する,区分けする;えり分ける,選び出す《+『名』+『out,』+『out』+『名』》

perspective

〈U〉『遠近[画]法』,透視図法

〈C〉遠近画,透視図

〈C〉遠景,眺め

〈U〉(距離の遠近による)物の見え方,遠近感

〈U〉〈C〉(広い視野からの)『観点』,立場,見地

〈U〉(物事の)相互関係,釣り合い

遠近法の(による)

negotiation

〈U〉〈C〉《しばしば複数形で》(物事についての人との)『取り決め』,『交渉』,話し合い《+『with』(『between』)+『名』〈人〉+『about』(『for,on,over』)+『名』》

〈U〉(手形などの)換金,譲渡

〈U〉《話》(障害・因難などの)克服

fully

『十分に』,完全に

まるまる

include

…‘を'『含む』,包含する

(…の中に)…‘を'入れる,込める《+『名』+『in』(『among, with』)+『名』》

negotiate

(人と)〈物事〉‘を'『取り決める』,『協定する』《+『名』+『with』+『名』〈人〉》

〈小切手・手形・証券など〉‘を'売却する,換金する

《話》〈障害・因難〉‘を'うまく乗り越える,切り抜ける

(人と物事について)取り決める,協定する《+『with』+『名』〈人〉+『about』(『for,on,over』)+『名』》

killing

殺害;屠殺(とさつ)

《話》(特に商売での)大もうけ

(仕事などが)疲労こんぱいさせる,ひどく骨の折れる

burn

〈火・家などが〉『燃える』,『焼ける』

(火や熱によって)『焦げる』,日焼けする

『光』(『熱』)『を出す』

(…で)熱さを感じる,ほてる《+『with』+『名』》

(愛憎などで)燃える,かっかとなる《+『with』+『名』》

…'を'『燃やす』,『焼く』

…'を'焦がす;…'を'日焼けさせる

…'を'熱く感じさせる,'を'ほてらせる

…'を'燃料にする

『やけど』;焼け焦げ

『日焼け』

ロケットの噴射・(CDなどに)焼く、(音楽{おんがく}やデータなどを)(CDなどに)焼く

mostly

『たいてい』,ほとんど;主として

though

『…にもかかわらず』,…だけれども)although)

『たとえ…でも』

《補足的に主節の後に置いて》『もっとも…ではあるが』

exclusively

排他的に,独占的に;全く(solely)

argue

(人と…について)『議論する』,論争する,言い争う《+『with』+『名』〈人〉+『about』(『on, over』)+『名』》

(…に賛成・反対して)論じる,主張する《+『for』(『in favor of, against』)+『名』》

…'を'『議論する』,論じる

(…するように)〈人〉'を'『説得する』,説き伏せる《+『名』〈人〉+『into』+『名』(do『ing』)》,(…しないように)〈人〉'を'説得する《+『名』〈人〉+『out of』+『名』》

〈物事が〉…'を'示す,表す(show)

exclude

(…から)…‘を'『除外する』,除く《+『名』+『from』+『名』》

〈見込み・可能性・疑いの余地など〉‘を'全く許さない

artist

『芸術家』;(特に)画家,彫刻家,音楽家

(また『artiste』)芸能人(俳優・歌手・ダンサーなど)

(その道の)達人,名人《+『at』(『in』)+『名』(do『ing』)》

refuse

…‘を'『断る』,拒む

拒絶する,断る

pick

(入念に)…‘を'『選ぶ』,選び取る

〈草花・果実など〉‘を'『摘む』,もぐ

〈鳥など〉‘の'羽をむしる;(…から)…‘を'むしる《+『名』+『from』+『名』》

(とがった物で)…‘を'つつく,つついて穴をあける《+『名』+『with』+『名』》

〈鳥などが〉〈えさ〉‘を'つつく,つついて食べる

〈争いなど〉‘を'しかける;(人に)〈口論など〉‘を'ふっかける《+『名』+『with』+『名』〈人〉》

(針金などで)〈錠〉‘を'こじあける

〈ポケット・さいふなど〉‘の'中身をすり取る

〈弦楽器・弦〉‘を'指で鳴らす,つまびく

入念に選ぶ

〈鳥が〉えさをつつく;(食浴がなくて)〈人が〉(…を)少しずつ食べる《+『at』+『名』》

〈U〉(…の)選択(choice),(…を)選ぶこと(権利)《+『of』+『名』》

〈C〉(…から)選択された人(物);《the~》(…から)選ばれた最上の人(物)《+『of』+『名』》

gun

『銃』,『砲』

(銃に似た)吹き付け(注入)器具

(合図・儀礼としての)銃砲の発射;礼砲,祝砲,弔砲

…‘を'銃で撃つ

《話》(速度を増すために)〈エンジンなど〉‘の'紋り弁を急に開いてガソリンを送る

銃で撃つ;銃で猟をする

lasting

『永続する』;長持ちする

building

〈C〉『建物』,ビルディング;(一般に)建造物

〈U〉建築,建築術

democracy

〈U〉『民主政治』,『民主主義』,民主政体,民主社会

〈C〉民主主義国,民主国

economy

〈U〉〈C〉『節約』,倹約

〈U〉(国家・社会などの)『経済』,財政;〈C〉経済組織(機構)

stability

『安定』,確固,不動;安定性

(人・意志などの)着実,強固,不変

invest

(…に)〈金など〉‘を'『投資する』《+『名』+『in』+『名』》

(…に)〈時間・努力など〉‘を'つぎ込む《+『名』+『in』+『名』(do『ing』)》

《しばしば受動態で》(権力などを)〈人〉‘に'付与する《+『名』+『with』+『名』》

〈人〉‘を'就任させる

(性質・特質などを)〈人・物〉‘に'帯びさせる《+『名』+『with』+『名』》;(人・物に)〈性質・特質など〉‘を'付与する《+『名』+『in』+『名』》

《文》〈軍隊が〉…‘を'包囲する

(…に)投資する,(…を)買う《+『in』+『名』》

military

『軍隊の』,軍人の,戦争の

軍隊(陸・海・空軍を含む)(the armed forces)

equal

『等しい』,同じ

『平等の』

互角の;均等の

(任務・作業などに)耐える力がある,(…する)力量がある《+『to』+名(do『ing』)》

(…と)『同等の人(物)』《+『of』+『名』》

…‘に'等しい,匹敵する;(…の点で)…‘に'匹敵する《+『名』+『in(as)』+『名』》

budget

(…の)『予算』,予算案《+『for』+『名』》《形容詞的に》『budget book』{名}〈C〉予算書『budget plan』{名}〈C〉《米》予算案

(ある期間の,ある事業の)予算を組む《+『for』+『名』》

allocate

(…に)…'を'配分する,割り当てる《+『名』+『to』(『for』)+『名』》

reverse

(位置・方向・順序などにおいて)『逆の』;裏側の』

逆に動かす(動く),バックの

〈U〉《the reverse》(…の)『反対』,『逆』《+『of』+『名』(『wh』‐節)》》

〈U〉《the reverse》(貨幣・メダルなどの)『裏側』,(一般に)(…の)裏面《+『of』+『名』》

〈C〉(運命などの)逆転,不運

〈U〉後退[装置],逆転[装置]

…‘を'『逆にする』,反対にする;…‘を'裏返す

〈機械など〉‘を'逆転させる,逆方向に動かす

〈判決など〉‘を'取り消す,破棄する

(ダンスで)逆に回る

〈機械などが〉逆方向に動く

distribution

〈U〉(…への)『配分』,『分配』,配布,配達《+『to』+『名』》

〈U〉分布;分布区域

〈C〉配分されたもの,配給品

〈U〉(商品の)流通[組織,機構]

fund

(特定の目的のための)『資金』,基金《+『for』+『名』》

《a ~》(すぐに役立つ知職などの)『蓄え』,蓄積(stock)《+『of』+『名』》

《複数形で》手元資金,所持金;《英》公債,国債

〈事業・研究など〉‘に'資金を提供する

〈負債〉‘を'長期公債にする

perhaps

『おそらく』,ことによると,ひょっとしたら,たぶん

least

(littleの最上級;比較級はless)

(大きさ・程度が)『最も小さい』(『少ない』)

(重要性・身分が)最も低い

(大きさ・程度・重要性が)『最小』(『最少』,『最小限』)『の物事』

『最も少なく』(『低く』)

future

〈U〉〈C〉『未来』,将来

〈C〉将来の可能性,(有望な)将来性

《the ~》(文法で)未来時制,未来形

《複数形で》先物[契約]

『未来の』,将来

(文法で)未来の,未来形の

mutilate

《しばしば受動態で》

〈手・足など〉‘を'切断する,不具にする

(重要部分を削除して)…‘を'不完全にする,骨抜きにする

sibling

きょうだい[のひとり](兄・弟・姉・妹のどれか)

okay

=OK,O.K.

program

(催し物,テレビ・ラジオなど全体の)『プログラム』,『番組表』

(プログラムに従って行われる個々の)『番組』;(特に)ラジオ番組,テレビ番組

(行動の)『計画』,予定[表];手順,段取り

(学校の)教科課程[表];(政党の)綱領,政策要綱

(コンピューターの)プログラム(資料ノ処理の指示)

…‘を'計画に加える(含める);(…するように)…‘の'計画を立てる《+『名』+『to』do》

(コンピューターで)…‘の'プログラムを作る;〈コンピューター〉‘に'プログラムを入れる

support

…‘を'『支える』

〈家族など〉‘を'『養う』,扶養する

〈人・主義など〉‘を'『支持する』,擁護する

(精神的に)〈人〉‘を'力づける;(金銭的に)〈人〉‘を'援助する

〈見解など〉‘を'立証する,裏書きする

…‘に'耐える,がまんする

〈U〉(…を)『支えること』,(…の)支持,援助《+of+名》

〈U〉(重さを支える)支柱,突っ張り

〈C〉『扶養する人』;〈U〉生活費

〈U〉(精神的)支え,(経済的)援助

network

〈U〉〈C〉網,網細工

〈C〉『網状のもの』

〈C〉(ラジオ・テレビの)放送網

vocational

職業の,職業上の

職業指導の

business

〈U〉(生計のための)『職業』,商売;任務,仕事

〈C〉『店』,『会社』,商社

〈U〉『商取引』,商売

〈C〉事,事柄(matter, affair);用事,用件

《おもに否定文・疑問文で》(個人的)関心事,責任のある事

skill

〈U〉(…の)『熟練』,技量,腕《+『in』+『名』(do『ing』)》

〈C〉『特殊技術』,特殊技能

earn

(正業で働いて)〈金など〉‘を'『かせぐ』

(努力して)〈信用・名声など〉‘を'得る

(貯金などが)〈利益〉‘を'生じる,生む

hate

…‘を'『憎む』,『ひどくきらう』;《話》…‘を'いやだと思う

憎しみ,憎悪(hatred)

killer

殺人者;屠殺(とさつ)者;殺し屋

chance

〈C〉〈U〉『偶然』,偶然のでき事;運,めぐり合わせ

〈U〉〈C〉(何かが起こる)『公算』,見込み,可能性(probability)

〈C〉『好機』,機会(opportunity)

〈C〉危険,冒険;かけ

《『chance to』 do》〈人が〉偶然;する

《『it chances』+『that』『節』》〈物事が〉偶然に起こる

…'を'運を天に任せてする

偶然の,はずみの

ensure

〈物事が〉〈成功など〉‘を'『保証する』,『確実にする』

(…から)〈人〉‘を'守る,安全にする(make safe)《+『名』+『against』+『名』(do『ing』)》

heal

〈傷など〉‘を'直す

〈悩み・不和など〉‘を'いやす,治める

〈傷などが〉直る《+『up』(over』)》

agreement

〈U〉(意見・感情などの)(…についての)『一致』,調和,同意《+『on』(『upon,about,with』)+『名』(『wh-節・句』)》

〈C〉(2者以上の間で結ばれた)『協定』,協約

〈U〉(人称・性・格の)一致(concord)

dance

(…に合わせて)『踊る』,舞う,ダンスをする《+『to』+『名』》

《副詞[句]を判って》『こおどりする』,跳ね回る

〈木の葉・光の影などが〉舞う,揺れる

〈ダンス〉'を'踊る

《副詞[句]を判って》〈人〉'を'踊らせる

〈赤ん坊〉'を'上下に揺すってあやす

《副詞[句]を判って》…'を'踊って(…のように)する(言う)

『ダンス』,舞踏;舞踏曲;《the~》踊り方

『舞踏会』(dancing party)

sing

『歌う』;(…に)歌って聞かせる《+『to』(『for』)+『名』》;(楽器に合わせて)歌う《+『to』+『名』》・〈小鳥・虫などが〉『鳴く』,さえずる

《文》(…を)詩(歌)にする,(詩(歌)を詠んで)賛美する《+『of』+『名』》・〈小川・風・弾丸・湯沸かし・耳などが〉歌うように鳴る・《米語》自白する;密告する・〈歌〉‘を'歌う・《副詞[句]を伴って》歌って…‘を'(…に)する・…‘を'唱える,詠唱する・《文》…‘を'詩(歌)にする,(詩(歌)に詠んで)賛美する・合唱の集い

impact

〈U〉〈C〉(…の…に対する)衝突,衝撃《+『of』+『名』+『against』(『on』,『upon』,『with』)+『名』》

〈C〉(…の…に対する)影響(influence)影響力《+『of』+『名』+『on』(『upon, against』)+『名』》

zero

〈U〉(アラビア数字の)『0,零』,ゼロ

〈U〉(温度計の)『零度』;(尺度の)零位;零点

〈U〉無,空(くう)(nothing)

〈U〉最下点,どん低

零の,ゼロの

〈計器など〉‘を'ゼロの目盛りに合わせる

unclear

はっきりしない

laughter

『笑い』,笑い声

stand

〈人・動物が〉『立つ』,立っている

(すわっていたのが)『立ち上がる』,起立する《+『up』》

〈物が〉(ある場所に)『立っている』,立てかけてある,置かれている

《副詞[句]を伴って》『位置する』ある(進行形にできない)

〈人物が〉状態(関係)にある

〈人が〉(…に)(賛成・反対の)態度をとる,主張をする《+『for』(『against』)+『名』》

《『stand』+『名』(『形』)〈補〉》〈身長・得点・温度・順位などが〉(…で)ある

立ち止まる;〈車・機械などが〉停止している

〈主張などが〉変わらないでいる,ぐらつかない;〈規則などが〉有効である(進行形にできない)

〈水などが〉よどむ;〈涙・汗などが〉たまる

《副詞[句]を伴って》(船が)針路をとる

…‘を'『立てる』,立たせる,立てかける;…‘を'置く,すえる

…‘に'『立ち向かう』;…‘に'ひるまない;…‘を'守り通す

《追例否定文で》…‘に'『耐える』,‘を'がまんする(進行形にできない)

〈検査など〉‘を'受ける;〈運命など〉‘に'従う

《話》…‘を'おごる

〈任務など〉‘を'務める

『立つこと;立ち止まること』,停止

防御,抵抗

立場,(明確な)態度,意見

位置,場所

《しばしば複合語を作って》『台』,…立て,…掛け

《米》=witness stand

『屋台店』,売店

(タクシー・バスなどの)駐車場・乗り場

《通例the stands》『観覧席』,さじき,スタンド

(同一の地域・種類・樹齢の)立ち木,樹木,草木,作物

(巡業興行団の)巡業[先],巡回[地]

foot

〈C〉(人間・動物の)『足』(くるぶしから先の部分);(生物体の)足状の部分

〈C〉《通例the~》(高い物・長い物の)『足部』,下部,低部《+『of』+『名』》

〈C〉《通例the foot》(階級・地位などの)最下位《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉『歩み』,足取り

〈C〉『フィート』(長さの単位で12インチ,30.48センチ)

〈C〉詩脚(詩における韻律の単位)

〈C〉《通例単数形で》(靴下の)足の部分

〈勘定など〉‘を'支払う

spite

悪意,意地悪

《a ~》(…への)恨み《+『against』(『at』)+『名』》

〈人〉‘に'意地悪をする,‘を'困らせる

circumstance

〈C〉《複数形で》(人や行動に影響を及ぼす)『情況』,『環境』,周囲の事情;条件

〈C〉(特定の)事情,(事の)次第,でき事

〈C〉《複数形で》『経済状態』,暮らし向き,境遇

〈U〉ものものしさ,抑々しさ

〈U〉(特に一部始終を)詳細に述べること

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

equality

(数量・程度・価値・大きさなどで)『等しいこと』,均等;(特に,権利・責任などにおいて)(…間の…の)『平等』《+『of』+『名』+『between』+『名』》

representation

(…を)『表現(描写)すること』;(…が)表現されていること《+『of』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》(個々の)説明,申し立て,抗議

〈C〉(個々の)絵画,画像,彫像

〈U〉(立法府などの)代表制

〈U〉《集合的な》代表団,議員団

poet

『詩人』,歌人

詩的才能のある人

beyond

《場所》…『を越えて』,『の向こうに』(『へ』)

《数詞つきの句とともに》…から[いくつ目]

《時間》…『を過ぎて』,よりも遅く

《程度・範囲》…『の限度を越えて』;…『以上に』(above)

《通例否定文・疑問文で》…よりほかには,以外に

向こうに,かなたに

《the~》かなた,果て

《the [great]~》あの世

field

〈C〉『野原』,[牧]草地;田;畑;《the fields》田野,田畑

〈C〉(雪・氷などの)原,広がり

〈C〉(鉱物などの)産出地,埋蔵地

〈C〉『戦場』(battlefield);戦闘(battle)

〈C〉(スポーツの)『競技場』;(陸上のトラックに対して)フィールド

〈C〉(ある用途の)場,地面

〈C〉(研究・活動などの)『分野』,領域

《the~》現地

〈C〉(電気・磁気などの)場;(レンズの)視界

〈C〉(絵・旗などの)地,下地

《the~》《集合的に》(キツネ狩り・競技の)参加者;(競馬の)出走馬;(野球の)守備選手

(野球・クリケットで)〈打球〉‘を'さばく

〈選手〉‘を'出場させる,守備につける

(野球・クリケットで)野手をつとめる

soul

〈C〉〈U〉『魂』,霊魂;『心』,精神(spirit)

〈U〉『情』,感情,情緒

〈U〉(物事の)生命,精髄;《話》生気,迫力

〈C〉『人』,人間

〈C〉(…の)権化,典型,化身《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)指導者,中心人物《+『of』+『名』》

米国黒人[文化]の,米国黒人[文化]特有の,米国黒人[文化]に由来する

lie

《場所を表す副詞[句]を伴って》『横たわる』,横になる

《状態を表す副詞[句]を伴った》『置かれている』,ある

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)『位置する』,ある

《通例場所を表す副詞[句]を伴って》〈誤り・理由・責任・抽象的なものが〉見い出される,ある

《場所を表す副詞[句]を伴って》地下に眠る,葬られている

位置,方向;状態

grass

〈U〉《集合的に》『草』;牧草;イネ科の植物

〈U〉『草地』;牧草地,芝生

〈U〉《俗》マリファナ(marijuana)

〈C〉《英俗》密告者

〈人が〉仕事を離れて休養する

〈人〉を休ませる,に暇を出す

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

phrase

〈C〉(文法で)『句』(2語以上の語の集まりで,節(clause)と違って「主語+述語動詞」の構造を持たず,文中で一つの品詞の働きをするもの)

〈C〉成句,熟語,慣用句;語群,連語

〈C〉〈U〉『言葉づかい』,言い回し

〈C〉簡潔な言葉;名言,寸言,警句

〈C〉(メロディーの一単位を構成する)楽句

…‘を'言葉で表す

〈曲〉‘を'各楽句に分ける,楽句に区切って演奏する

longer

(文学作品などの)長たらしく退屈な箇所,だれ場

sense

〈C〉(五感による)『感覚』;(…の)感覚《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)『感じ』,気持ち《+『of』+『名』》

〈U〉《a~,one's~》(…の)『理解』(『認識』)『力』,観念,センス《+『of』+『名』》

《one's senses》正常な感覚,正気

〈C〉《しばしば冠詩をつけないで》分別,良識

〈C〉(行動・発言・文などの)意義,意味(meaning)《+of(in)+名(do『ing』)》

〈U〉(…の)(全体的な)意向,動向《+『of』+『名』》

…‘を'感ずる,‘に'気づく

humbly

卑しく;謙そんして

add

1〈二つ以上のもの〉'を'『合計する』《+『名』+『up』(『together』),+『up』(『together』)+『名』》

(…に)…'を'『加える』,足す,付け足す《+『名』+『to』(『and』)+『名』》

《『add』+『that』『節』》…‘と'つけ加える

足し算をする,加える

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

applause

『拍手かっさい』;称賛

関連動画