TED日本語 - ジャクリン・ノヴォグラッツ: 人生に打ち込むためのインスピレーション

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内容

誰しもが目的のある人生を送りたいと思うものですが、どこから始めればいいのでしょう?この多彩にきらめくトークでは、ジャックリーン・ノヴォグラッツが「忍耐力のある資本(Patient Capital)」の活動の中で出会った人々について紹介します。社会的な意義を持つ活動や、コミュニティ、正義への情熱に没頭して生きる人々の話は、力強いインスピレーションをもたらします。

Script

私はこのところ世界中を旅して 学生や専門家のグループに 話をすることに多くの時間を費やしています。 そして、どこへいっても似たようなことを耳にします。 人々は一方で 「今こそは変革の時だ」と言い、 その一部になりたいと思っています。 人々は目的のある、もっと有意義な人生を送りたいと語ります。 しかしもう一方で、 同じ人々から、恐れや リスクを避けたい気持ちも耳にします。 「目的のある人生を送りたいと本当に思いますが、 どこから始めればいいのか、わからないのです。 家族や友達をがっかりさせたくありません。」 私は、世界の貧困問題に取り組んでいます。 人々は「貧困問題に取り組みたいですが、 私のキャリアはどうなりますか? 社会から取り残されてしまいますか? 十分なお金を得ることができますか? 結婚できず、子供ももてないのではないですか?」 かなり遅くまで結婚しなかった女性として? 私は待っていて良かったと思いますけど? (笑) ー 子どもの居ない女性として 私は若い人たちに向かってこう言います。 「完璧であることは求められていません。 人であることだけが求められています。 人生で重要なことの中に 対価を伴わないものはありません」 この会話は、国家や国際的なレベルで 起きていることを実によく反映しています。 私達のリーダーや私達自身は 全てが欲しいと思っていますが、 対価については語りませんし、 犠牲についても語りません。

私のお気に入りの引用があります。 アメリカ南部出身の 偉大な作家ティリー・オルセンの 短編小説『O Yes』からの引用になります。 1950年代の白人女性について書かれた話で、 その女性の娘は 幼い黒人の女の子と仲良しです。 彼女は、娘をみるといつも誇りに思うのですが、 同時に、どんな対価を払うことになるのだろうと 気になるのです。 『没頭したほうがいい。 何にも触れずに生きるよりは。』 しかし、実際に問うべきなのは 勇気がないことへの対価は何なのか、 試してみないことへの対価は何なのかということです。

突出して優れたリーダーたちと知り合えて 私は大変恵まれていました。 人生に没頭することを選んだリーダーです そんな一人が、ロックフェラー基金で 実施したプログラムのフェローで、 イングリッド・ワシナワトックです。 アメリカンインディアンの部族である メノミニー族のリーダーです。 フェローの集まりがあると インディアンの文化で年長者が どんなふうに決定を下すのか 考えるように促されたのでした。 彼女によれば、インディアンの長老達は 今後七世代にわたる 子供達が大地から自分たちを見つめているさまを 思い浮かべるのだと言います。 子どもたちの顔が長老たちを見つめることで 長老たちは将来のための執事役になるのです。 彼女は、私達皆が一体であると考えていました。 人間同士が、というだけではなく 地球上の生きとし生けるもの、すべてが繋がっているのです。

1999年に悲劇が起こります。 コロンビアでウワ族たちと 働いている時のことです。 文化と言語の保護活動に関わっていたのですが、 FARC(コロンビア革命軍)がイングリッドと 同僚2人を誘拐し、拷問して殺害しました。 その後、いつでも当時のフェローが集まる時には、 彼女のために、椅子をひとつ空けておきます。 それから10年以上たっても、 私がNGO のフェローに話す機会があれば、 ニュージャージーのトレントンであっても、ホワイトハウスであっても イングリッドの話をして 誰もが、イングリッドの 英知や精神と融合したいと、 そして彼女の遣り残した人生のミッションを いしずえにしたい、と言います。 イングリッドの人生は短いものでしたが、 後に残したものを考えると これよりも力強い人生は思い浮かびません。

それから私は、カンボジアの女性達に 感動しました。美しい女性達で、 カンボジアの伝統舞踊を受け継ぐ人達です。 お会いしたのは、90年代の初めの頃です。 1970年代のポルポト政権下で クメールルージュは百万人以上の人を殺戮しました。 彼らのターゲットは、エリートや知識人、 芸術家や舞踏家たちでした。 戦争が終わったとき、 生き残った伝統舞踊の踊り手は30人しかいませんでした。 光栄なことに、お目にかかったときには 3人の方がご存命で 難民キャンプで簡易ベッドに眠る 日々の話をしてくれたのです。 踊りを少しも忘れないように たいへん苦労をしたけれど、他の踊り手も 生きていたら同じようにしたはずだと。

中の一人は、両手を体の脇にした 完璧な姿勢で立ち 戦後、30人が再会した時のこと それが、どんな奇跡的だったかについて 話しました。 大粒の涙が彼女の頬を伝いました。 でも、その涙を拭おうともしませんでした。 彼女たちは、既に大きくなってしまった 子どもの世代を訓練するのではなく、 孫の世代を訓練することに決めました 私はスタジオに座って その女性たちが手をたたき、-- それは美しいリズムでした-- その周りで、妖精のような 踊り子たちが美しいシルクをまとって 踊るのを見ていました。 そして、あの残虐行為を経て、これが 人が本当に祈るということなんだ、と思いました。 自分たちの過去のもっとも美しい所に 敬意を払うことに力を注ぎ そこから将来への展望を 築き上げているのですから。 私たちの行うこと、時間を費やすことの中で もっとも大切な事は、 物差しでは計れないこともあると 彼女たちはわかっています。

また、力とリーダーシップの ダークサイドとも接してきました 極限的な暗黒の力には 同じように誰もが 襲われてしまうと学びました 1986年に、ルワンダに引っ越して ごく少数のルワンダ人女性のグループと マイクロファイナンス銀行を作る活動を始めました。 その中の一人 アニェスは -- 左端にいますが -- ルワンダで最初に国会議員になった 3人の女性のうちの一人です。 彼女は後に遺したものによって ルワンダの母と呼ばれても良かったはずでした。 私達は、社会的な公平さや ジェンダーの公平さなど、女性を 助力するアイディアに基づいて組織を作りました。

やがて、アニェスは肝心のことよりも 権力の掌握に重きを置いてしまいました。 リベラル政党の創設者の一員で、 その党は多様性と寛容を 掲げていたのに、 集団虐殺の 3ヶ月前に、彼女は党を移り 過激派であるフツ・パワーに加わり 集団虐殺をした政権で 法務大臣を務めました。 「さっさと殺せ、女みたいに振舞うな」と 男たちを扇動したことで有名になりました。 アニェスは集団虐殺に対し第一級の 有罪判決を受けました。 彼女に会いに刑務所に行ったとしたら 隣に座って、ひざを寄せたとしても、 怪物は私たち皆の中にいることを 認めざるをえないでしょう。 たぶん、強力な怪物ではないにしても 悲しみや秘めた恥などの 私たちの壊れた部品は 最終的には、民衆煽動家が 容易につけ込むスキやきっかけを与え、 その気があれば、 他者を、他人を自分たちよりも下に 見るように仕向けます。 極端な場合、残虐なことをさせるのです。

若い男性の集団ほど この種の操作に弱い 集団はありません。 私は、地球上で最も危険な動物は青年期の男性だというのを 聞いたことがあります。 ですから、 女性に焦点をあてたこの集まりで 少女たちにお金を投資する事や 彼女たちの居場所を確保したり きちんと評価する事は大事ですが 忘れてはならない事は少女や女性が 孤立し、侵害され、 犠牲者となり、存在すら消されていることです。 それは特に 男性や少年たちが 無力感を味わい、暮らして行けないと? 感じている社会で著しいのです。 だからこそ、街角にたむろして、 将来のことを考えてみても、 仕事も、教育もなく 可能性もないような状況で 地位を確保する可能性を 制服と銃の中に 見いだしてしまう事は 想像に難くありません。

時には、ほんの小額の投資が、 私たち全員が秘めた 実に大きな無限の可能性を解き放つこともあります。 私の組織、アキュメンファンドのフェロー スラジ・スドハカールは 私たちが「モラル・イマジネーション」と呼んでいる 他人の立場に立って考えられる能力を持ち その視点から物事を推進できる人です。 彼は、世界で最も大きなスラム、キベラ出身の 若い男性達のグループと働いています。 素晴らしい人達です。 スラムの百人のための ブッククラブを始めて TED の作家の作品を多く読み、気に入っています。 そして、彼らは、ビジネス・プラン・コンペティションを開始しました。 彼らは、TEDx のイベントをやると決めました。

私はクリスとケビンから アレックスとハーバーとから 全ての青年から 実に多くを学びました。 アレックスがうまいことを言いました。 「かつては、自分が何者でもないと感じていましたが 今は、なにがしかの人だと感じています。」 収入がそうさせていると考えるのは 完全に間違っていると思います。 人として真に望むのは お互いに見える存在になることなのです。 この青年たちが TEDx イベントを やろうとしたのは、こんなわけでした。 スラムに来るワークショップといえば HIV に焦点をしぼったもので 良くてもマイクロ・ファイナンス。 もう、うんざりしていました 彼らは、キベラやマサレの 美しさを祝福したかったのです-- フォトジャーナリズムやその他の作品、 落書きアーティスト、教師や起業家とともに。 そして、彼らはまさにそれをやっています。 キベラの皆さんに敬意を表します。

私自身は、慈善事業をより効率的にすることと、 資本主義をより包括的にすることに 集中しています。 アキュメンファンドでは、慈善の資金を得て 「忍耐力のある資本(Patient Capital)」と呼ぶ投資をします。 貧しい人たちも受け身で施しを受け取るだけではなく 自分達の問題を自分で解決して 決定していきたいと願う 完全な変化の主人公だと認めるような 起業家へ投資して行きます。 資金は10から15年貸し付けたままにして、 返済されたら、また変化にフォーカスした イノベーションに投資します。 これがうまくいくのです。 これまでに、5千万ドルを50の会社に投資してきました。 これらの会社は、さらに2億ドルを 見過ごされたマーケットから創出しました。 今年だけでも、マタニティヘルスケア、不動産、 救急サービス、ソーラーエネルギーなど 4000万ドルのサービスを生み出しました。 それは、人々がもっと尊厳をもって自分の 問題に対処できるようにするためです。

「忍耐力のある資本(Patient Capital)」は 単純な解決や気楽なカテゴリーを 求める人には合わないものです。 私達は利益を単なる手段とは考えないからです。 これらの起業家たちは、 利益よりも人類や地球のことを 重視します。 私達はムーブメントの一部になりたいと望んでいます。 それは、つまり影響を考えること、 もっといえば、私達にとって最も大切なものを考えることです。 私の夢はいつか、 お金を元手にもっと儲ける人だけではなく、 我々のリソースを使って 一番ポジティブな方法で 世界を変えることができる人たちを 見いだして認めるようになることです。 そんな人を称賛し、祝福し、 きちんと地位を与えるようになって初めて 世界は本当に変わるでしょう。

昨年の5月、特別な24時間の間に 世界の2つの姿を立て続けに 目にしました。 ひとつは暴力に基づき もうひとつは、超越に基づいています。 パキスタンのラホールで 自殺テロが2つのモスクを攻撃した日に 私もラホールにいました。 その2つのモスクが攻撃された理由は 中で祈っていた人たちが、ある特定の 宗派に属する人々で、原理主義者からは、 本当のムスリムとは認められていないからです。 この自爆テロで 100 名の命が 奪われただけでなく、 それ以上に悪いこともあります。 嫌悪や怒り、恐怖や そして言うまでもなく絶望ももたらしました。

それから24時間もしないうち、 そのモスクから13マイル離れた場所で 私は投資先の一つを訪れていました。 ジャワド・アスラムは、没頭する人生を あえて選びとる素晴らしい人です。 バルティモアで生まれ育ち、 不動産を学び、不動産業界で働いていました。 9・11の後、変化を起こすために、パキスタンに行くと決めました。 2年間、ごくわずかな賃金以外、無収入でしたが 驚くべき住宅開発を進める タスニーム・サジキに 弟子入りしました。 サジキには「忍耐力のある資本」を使って この荒れ地にコミュニティー住宅を 作るという夢がありました しかし、お金がかかるばかりでした。 彼はモラルの観点から考えて、 賄賂を提供することを拒んだのです。 土地を登録するだけに2年がかかりました。 でも、一人の行動が元になって どんなにモラルが向上したことでしょう。

今では、この美しいコミュニティに 2000人が300軒の家に住んでいます。 そして、学校や医院、商店もあります。 でも、モスクは一つしかありません。 私は、ジャワッドに聞きました。 「この多様なコミュニティーを、どうやって運営していますか? 金曜日にモスクを使うのは誰ですか?」 「長い話になります。 たいへん厳しく、困難な道のりを経て でも、突き詰めると、お互い同士しかいないと 気付いたコミュニティーのリーダーが集まり、 最も尊敬されるイマムを3人 選出することに決めました。 3 人は順番に 金曜礼拝で話をします。 しかし、コミュニティのすべて、 シーア派、スンニ派を含む全ての宗派が 同時に集まって祈るのです。」

私達の世界には、こんな道徳的リーダーシップや 勇気が必要なのです。 世界的には、大きな問題もあります-- 金融危機、 地球温暖化、 増幅する恐怖や異質感。 そして、私達は、毎日毎日選択できるのです。 容易な道を選ぶか、 それとも、本当はそうではなくても、 過去に想像されたお互い同士の 恐怖のままに距離を置いて、 非難をし合う ひねくれ者の道か、 あるいはさらに困難ではあっても、 変容や超越、 共感、愛、信頼性、公平さを 探求する道です。

児童心理学者のロバート・コールズ氏と 一緒に働く機会を得たことは、大変栄誉なことでした。 彼は、アメリカで市民権運動の時代に 変化を求めて立ち上がった一人です。 こんな素晴らしい話をしてくれました。 ルビー・ブリッジという6歳の女の子は、南部で最初に 人種差別を撤廃した学校に通いました。-- ニュー・オリンズでのことです。 毎日、この6歳の女の子は この6歳の女の子は、きれいなドレスを着て 気品をもって通りを歩きます。 そこでは、白人が固まって 怒鳴ったり、彼女をモンスターと呼んだり、 毒を飲ませるぞと脅したりするのです。-- ゆがんだ人々。 その子を毎日見ていると、 彼女が人々に何かを話しているみたいに見えたので 「ルビー、何を話しているの?」と尋ねました。 彼女は「何も話してないわよ。」と言うのです。 やがて彼が、「僕は君が話してるのを見たんだ。 本当は何を言っているのかね?」と聞くと、 「コールズ先生、私は話してるんじゃなくて、 祈っているのです。」 「じゃあ、何を祈っているのかね?」 ルビーは言います「主よ、彼らを許したまえ。 自分が何をしているのかわからないだけなのです。」 たった6歳で この子は、没頭する人生を生きているのです。 彼女の家族はそのために苦労もしましたが 彼女は、歴史の一部になり 誰もが教育を受けられるように するべきだという考えを発展させました

最後の話は、一人のハンサムな男性についてです。 彼の名前は、ジョセファ・ビャルハンガといいます。 彼もまた、アキュメンファンドのフェローで、 ウガンダの農業集落から脱出した一人です。 私達は、200マイル離れたケニヤ西部の 拠点に彼を配属しました 任期が終わる際、彼は私にこう言いました。 「ジャックリーン、私の小ささに気づきました。 僕は、農家として、また、アフリカ人として どうやって文化を超越するか理解できると思っていました。 でも、特にアフリカ人の女性と話していると、 時々間違いを犯してしまうんです。-- 人の話が聞けなくなることがあるのです。」 彼はこう続けました。「結論として、多くの意味で リーダーシップとは、稲穂のようなものです。 最も伸びた時期、最も力を得た時に それは美しく、それは緑で、 世界に滋養をいきわたらせます。 そして、天まで届くのです。」 「でも、ちょうど収穫の直前に 感謝と謙虚さで 深々とこうべを垂れて 自分が来たところ、つまり大地に触れようとするのです。」

私達には、リーダーが必要です。 たとえ大胆と思っても、 地球上の男、女、子供の全てが 公平であるという 基本的な前提を広めていけると 信じる立場から リードして行かなければなりません。 同時に、私達は一人でこれをできないと認識する 謙虚さも持たなくてはなりません。 かつて、ロバート・ケネディは言いました。 「歴史を書き換えるほどの力を持つ者はほとんどいないが、 我々一人ひとりが 歴史のほんの一部を変える力をもつ。 そして、一人ひとりの行いの集積が 後日、この時代の歴史として書かれることになる。」 私達の人生は大変短く、 この地球ですごす時間は 本当に貴重で、 私達には、お互いしかいないのです。 だから、皆さんも 没頭する人生を送ろうと思うかもしれません。 なにも、簡単な人生であるとは限りませんが 最後には、そんなことの全てが私たち私達を味方してくれます。

ありがとうございました。

(拍手)

I've been spending a lot of time traveling around the world these days, talking to groups of students and professionals, and everywhere I'm finding that I hear similar themes. On the one hand, people say, "The time for change is now." They want to be part of it. They talk about wanting lives of purpose and greater meaning. But on the other hand, I hear people talking about fear, a sense of risk-aversion. They say, "I really want to follow a life of purpose, but I don't know where to start. I don't want to disappoint my family or friends." I work in global poverty. And they say, "I want to work in global poverty, but what will it mean about my career? Will I be marginalized? Will I not make enough money? Will I never get married or have children?" And as a woman who didn't get married until I was a lot older -- and I'm glad I waited -- (Laughter) -- and has no children, I look at these young people and I say, "Your job is not to be perfect. Your job is only to be human. And nothing important happens in life without a cost." These conversations really reflect what's happening at the national and international level. Our leaders and ourselves want everything, but we don't talk about the costs. We don't talk about the sacrifice.

One of my favorite quotes from literature was written by Tillie Olsen, the great American writer from the South. In a short story called "Oh Yes," she talks about a white woman in the 1950s who has a daughter who befriends a little African American girl, and she looks at her child with a sense of pride, but she also wonders, what price will she pay? "Better immersion than to live untouched." But the real question is, what is the cost of not daring? What is the cost of not trying?

I've been so privileged in my life to know extraordinary leaders who have chosen to live lives of immersion. One woman I knew who was a fellow at a program that I ran at the Rockefeller Foundation was named Ingrid Washinawatok. She was a leader of the Menominee tribe, a Native American peoples. And when we would gather as fellows, she would push us to think about how the elders in Native American culture make decisions. And she said they would literally visualize the faces of children for seven generations into the future, looking at them from the Earth, and they would look at them, holding them as stewards for that future. Ingrid understood that we are connected to each other, not only as human beings, but to every living thing on the planet.

And tragically, in 1999, when she was in Colombia working with the U'wa people, focused on preserving their culture and language, she and two colleagues were abducted and tortured and killed by the FARC. And whenever we would gather the fellows after that, we would leave a chair empty for her spirit. And more than a decade later, when I talk to NGO fellows, whether in Trenton, New Jersey or the office of the White House, and we talk about Ingrid, they all say that they're trying to integrate her wisdom and her spirit and really build on the unfulfilled work of her life's mission. And when we think about legacy, I can think of no more powerful one, despite how short her life was.

And I've been touched by Cambodian women -- beautiful women, women who held the tradition of the classical dance in Cambodia. And I met them in the early '90s. In the 1970s, under the Pol Pot regime, the Khmer Rouge killed over a million people, and they focused and targeted the elites and the intellectuals, the artists, the dancers. And at the end of the war, there were only 30 of these classical dancers still living. And the women, who I was so privileged to meet when there were three survivors, told these stories about lying in their cots in the refugee camps. They said they would try so hard to remember the fragments of the dance, hoping that others were alive and doing the same.

And one woman stood there with this perfect carriage, her hands at her side, and she talked about the reunion of the 30 after the war and how extraordinary it was. And these big tears fell down her face, but she never lifted her hands to move them. And the women decided that they would train not the next generation of girls, because they had grown too old already, but the next generation. And I sat there in the studio watching these women clapping their hands -- beautiful rhythms -- as these little fairy pixies were dancing around them, wearing these beautiful silk colors. And I thought, after all this atrocity, this is how human beings really pray. Because they're focused on honoring what is most beautiful about our past and building it into the promise of our future. And what these women understood is sometimes the most important things that we do and that we spend our time on are those things that we can not measure.

I also have been touched by the dark side of power and leadership. And I have learned that power, particularly in its absolute form, is an equal opportunity provider. In 1986, I moved to Rwanda, and I worked with a very small group of Rwandan women to start that country's first microfinance bank. And one of the women was Agnes -- there on your extreme left -- she was one of the first three women parliamentarians in Rwanda, and her legacy should have been to be one of the mothers of Rwanda. We built this institution based on social justice, gender equity, this idea of empowering women.

But Agnes cared more about the trappings of power than she did principle at the end. And though she had been part of building a liberal party, a political party that was focused on diversity and tolerance, about three months before the genocide, she switched parties and joined the extremist party, Hutu Power, and she became the Minister of Justice under the genocide regime and was known for inciting men to kill faster and stop behaving like women. She was convicted of category one crimes of genocide. And I would visit her in the prisons, sitting side-by-side, knees touching, and I would have to admit to myself that monsters exist in all of us, but that maybe it's not monsters so much, but the broken parts of ourselves, sadnesses, secret shame, and that ultimately it's easy for demagogues to prey on those parts, those fragments, if you will, and to make us look at other beings, human beings, as lesser than ourselves -- and in the extreme, to do terrible things.

And there is no group more vulnerable to those kinds of manipulations than young men. I've heard it said that the most dangerous animal on the planet is the adolescent male. And so in a gathering where we're focused on women, while it is so critical that we invest in our girls and we even the playing field and we find ways to honor them, we have to remember that the girls and the women are most isolated and violated and victimized and made invisible in those very societies where our men and our boys feel disempowered, unable to provide. And that, when they sit on those street corners and all they can think of in the future is no job, no education, no possibility, well then it's easy to understand how the greatest source of status can come from a uniform and a gun.

Sometimes very small investments can release enormous, infinite potential that exists in all of us. One of the Acumen Fund fellows at my organization, Suraj Sudhakar, has what we call moral imagination -- the ability to put yourself in another person's shoes and lead from that perspective. And he's been working with this young group of men who come from the largest slum in the world, Kibera. And they're incredible guys. And together they started a book club for a hundred people in the slums, and they're reading many TED authors and liking it. And then they created a business plan competition. Then they decided that they would do TEDx's.

And I have learned so much from Chris and Kevin and Alex and Herbert and all of these young men. Alex, in some ways, said it best. He said, "We used to feel like nobodies, but now we feel like somebodies." And I think we have it all wrong when we think that income is the link. What we really yearn for as human beings is to be visible to each other. And the reason these young guys told me that they're doing these TEDx's is because they were sick and tired of the only workshops coming to the slums being those workshops focused on HIV, or at best, microfinance. And they wanted to celebrate what's beautiful about Kibera and Mathare -- the photojournalists and the creatives, the graffiti artists, the teachers and the entrepreneurs. And they're doing it. And my hat's off to you in Kibera.

My own work focuses on making philanthropy more effective and capitalism more inclusive. At Acumen Fund, we take philanthropic resources and we invest what we call patient capital -- money that will invest in entrepreneurs who see the poor not as passive recipients of charity, but as full-bodied agents of change who want to solve their own problems and make their own decisions. We leave our money for 10 to 15 years, and when we get it back, we invest in other innovations that focus on change. I know it works. We've invested more than 50 million dollars in 50 companies, and those companies have brought another 200 million dollars into these forgotten markets. This year alone, they've delivered 40 million services like maternal health care and housing, emergency services, solar energy, so that people can have more dignity in solving their problems.

Patient capital is uncomfortable for people searching for simple solutions, easy categories, because we don't see profit as a blunt instrument. But we find those entrepreneurs who put people and the planet before profit. And ultimately, we want to be part of a movement that is about measuring impact, measuring what is most important to us. And my dream is we'll have a world one day where we don't just honor those who take money and make more money from it, but we find those individuals who take our resources and convert it into changing the world in the most positive ways. And it's only when we honor them and celebrate them and give them status that the world will really change.

Last May I had this extraordinary 24-hour period where I saw two visions of the world living side-by-side -- one based on violence and the other on transcendence. I happened to be in Lahore, Pakistan on the day that two mosques were attacked by suicide bombers. And the reason these mosques were attacked is because the people praying inside were from a particular sect of Islam who fundamentalists don't believe are fully Muslim. And not only did those suicide bombers take a hundred lives, but they did more, because they created more hatred, more rage, more fear and certainly despair.

But less than 24 hours, I was 13 miles away from those mosques, visiting one of our Acumen investees, an incredible man, Jawad Aslam, who dares to live a life of immersion. Born and raised in Baltimore, he studied real estate, worked in commercial real estate, and after 9/11 decided he was going to Pakistan to make a difference. For two years, he hardly made any money, a tiny stipend, but he apprenticed with this incredible housing developer named Tasneem Saddiqui. And he had a dream that he would build a housing community on this barren piece of land using patient capital, but he continued to pay a price. He stood on moral ground and refused to pay bribes. It took almost two years just to register the land. But I saw how the level of moral standard can rise from one person's action.

Today,2,000 people live in 300 houses in this beautiful community. And there's schools and clinics and shops. But there's only one mosque. And so I asked Jawad, "How do you guys navigate? This is a really diverse community. Who gets to use the mosque on Fridays?" He said, "Long story. It was hard, it was a difficult road, but ultimately the leaders of the community came together, realizing we only have each other. And we decided that we would elect the three most respected imams, and those imams would take turns, they would rotate who would say Friday prayer. But the whole community, all the different sects, including Shi'a and Sunni, would sit together and pray."

We need that kind of moral leadership and courage in our worlds. We face huge issues as a world -- the financial crisis, global warming and this growing sense of fear and otherness. And every day we have a choice. We can take the easier road, the more cynical road, which is a road based on sometimes dreams of a past that never really was, a fear of each other, distancing and blame. Or we can take the much more difficult path of transformation, transcendence, compassion and love, but also accountability and justice.

I had the great honor of working with the child psychologist Dr. Robert Coles, who stood up for change during the Civil Rights movement in the United States. And he tells this incredible story about working with a little six-year-old girl named Ruby Bridges, the first child to desegregate schools in the South -- in this case, New Orleans. And he said that every day this six-year-old, dressed in her beautiful dress, would walk with real grace through a phalanx of white people screaming angrily, calling her a monster, threatening to poison her -- distorted faces. And every day he would watch her, and it looked like she was talking to the people. And he would say, "Ruby, what are you saying?" And she'd say, "I'm not talking." And finally he said, "Ruby, I see that you're talking. What are you saying?" And she said, "Dr. Coles, I am not talking; I'm praying." And he said, "Well, what are you praying?" And she said, "I'm praying, 'Father, forgive them, for they know not what they are doing.'" At age six, this child was living a life of immersion, and her family paid a price for it. But she became part of history and opened up this idea that all of us should have access to education.

My final story is about a young, beautiful man named Josephat Byaruhanga, who was another Acumen Fund fellow, who hails from Uganda, a farming community. And we placed him in a company in Western Kenya, just 200 miles away. And he said to me at the end of his year, "Jacqueline, it was so humbling, because I thought as a farmer and as an African I would understand how to transcend culture. But especially when I was talking to the African women, I sometimes made these mistakes -- it was so hard for me to learn how to listen." And he said, "So I conclude that, in many ways, leadership is like a panicle of rice. Because at the height of the season, at the height of its powers, it's beautiful, it's green, it nourishes the world, it reaches to the heavens." And he said, "But right before the harvest, it bends over with great gratitude and humility to touch the earth from where it came."

We need leaders. We ourselves need to lead from a place that has the audacity to believe we can, ourselves, extend the fundamental assumption that all men are created equal to every man, woman and child on this planet. And we need to have the humility to recognize that we can not do it alone. Robert Kennedy once said that "few of us have the greatness to bend history itself, but each of us can work to change a small portion of events." And it is in the total of all those acts that the history of this generation will be written. Our lives are so short, and our time on this planet is so precious, and all we have is each other. So may each of you live lives of immersion. They won't necessarily be easy lives, but in the end, it is all that will sustain us.

Thank you.

(Applause)

I've been spending a lot of time/ traveling around the world/ these days,/ talking to groups of students and professionals,/ and everywhere/ I'm finding/ that I hear similar themes.//

私はこのところ世界中を旅して 学生や専門家のグループに 話をすることに多くの時間を費やしています。 そして、どこへいっても似たようなことを耳にします。

On the one hand,/ people say,/ "The time/ for change is now."//

人々は一方で 「今こそは変革の時だ」と言い、

They want to be part of it.//

その一部になりたいと思っています。

They talk about wanting lives of purpose and greater meaning.//

人々は目的のある、もっと有意義な人生を送りたいと語ります。

But/ on the other hand,/ I hear people/ talking about fear,/ a sense of risk-aversion.//

しかしもう一方で、 同じ人々から、恐れや リスクを避けたい気持ちも耳にします。

They say,/ "I really want to follow/ a life of purpose,/ but I don't know/ where to start.//

「目的のある人生を送りたいと本当に思いますが、 どこから始めればいいのか、わからないのです。

I don't want to disappoint/ my family or friends."//

家族や友達をがっかりさせたくありません。」

I work in global poverty.//

私は、世界の貧困問題に取り組んでいます。

And they say,/ "I want to work/ in global poverty,/ but what will it mean about my career?//

人々は「貧困問題に取り組みたいですが、 私のキャリアはどうなりますか?

Will I be marginalized?//

社会から取り残されてしまいますか?

Will I not make enough money?//

十分なお金を得ることができますか?

Will I never get married/ or have children?"//

結婚できず、子供ももてないのではないですか?」

And as a woman/ who didn't get married/ until I was a lot older --/ and I'm glad/ I waited --/ (Laughter) --/ and has no children,/ I look at these young people/ and I say,/ "Your job is not to be perfect.//

かなり遅くまで結婚しなかった女性として? 私は待っていて良かったと思いますけど? (笑) ー 子どもの居ない女性として 私は若い人たちに向かってこう言います。 「完璧であることは求められていません。

Your job is only to be human.//

人であることだけが求められています。

And nothing important happens/ in life/ without a cost."//

人生で重要なことの中に 対価を伴わないものはありません」

These conversations really reflect/ what's happening at the national and international level.//

この会話は、国家や国際的なレベルで 起きていることを実によく反映しています。

Our leaders/ and ourselves want everything,/ but we don't talk about the costs.//

私達のリーダーや私達自身は 全てが欲しいと思っていますが、 対価については語りませんし、

We don't talk about the sacrifice.//

犠牲についても語りません。

One of my favorite quotes/ from literature was written by Tillie Olsen,/ the great American writer/ from the South.//

私のお気に入りの引用があります。 アメリカ南部出身の 偉大な作家ティリー・オルセンの

In a short story called "Oh Yes,"/ she talks about a white woman/ in the 1950s/ who has a daughter/ who befriends a little African American girl,/ and she looks at her child/ with a sense of pride,/ but she also wonders,/ what price will she pay?//

短編小説『O Yes』からの引用になります。 1950年代の白人女性について書かれた話で、 その女性の娘は 幼い黒人の女の子と仲良しです。 彼女は、娘をみるといつも誇りに思うのですが、 同時に、どんな対価を払うことになるのだろうと 気になるのです。

"Better immersion/ than to live untouched."//

『没頭したほうがいい。 何にも触れずに生きるよりは。』

But the real question is,/ what is the cost of not daring?//

しかし、実際に問うべきなのは 勇気がないことへの対価は何なのか、

What is the cost of not trying?//

試してみないことへの対価は何なのかということです。

I've been so privileged in my life/ to know extraordinary leaders/ who have chosen to live/ lives of immersion.//

突出して優れたリーダーたちと知り合えて 私は大変恵まれていました。 人生に没頭することを選んだリーダーです

One woman/ I knew/ who was a fellow/ at a program/ that I ran at the Rockefeller Foundation was named Ingrid Washinawatok.//

そんな一人が、ロックフェラー基金で 実施したプログラムのフェローで、 イングリッド・ワシナワトックです。

She was a leader of the Menominee tribe,/ a Native American peoples.//

アメリカンインディアンの部族である メノミニー族のリーダーです。

And when we would gather as fellows,/ she would push us/ to think about how the elders/ in Native American culture make decisions.//

フェローの集まりがあると インディアンの文化で年長者が どんなふうに決定を下すのか 考えるように促されたのでした。

And she said/ they would literally visualize the faces of children/ for seven generations/ into the future,/ looking at them/ from the Earth,/ and they would look at them,/ holding them/ as stewards/ for that future.//

彼女によれば、インディアンの長老達は 今後七世代にわたる 子供達が大地から自分たちを見つめているさまを 思い浮かべるのだと言います。 子どもたちの顔が長老たちを見つめることで 長老たちは将来のための執事役になるのです。

Ingrid understood/ that we are connected to each other,/ not only/ as human beings,/ but to every living thing/ on the planet.//

彼女は、私達皆が一体であると考えていました。 人間同士が、というだけではなく 地球上の生きとし生けるもの、すべてが繋がっているのです。

And tragically,/ in 1999,/ when she was in Colombia/ working with the U'wa people,/ focused on preserving their culture and language,/ she/ and two colleagues were abducted/ and tortured and killed by the FARC.//

1999年に悲劇が起こります。 コロンビアでウワ族たちと 働いている時のことです。 文化と言語の保護活動に関わっていたのですが、 FARC(コロンビア革命軍)がイングリッドと 同僚2人を誘拐し、拷問して殺害しました。

And whenever we would gather the fellows/ after that,/ we would leave a chair empty/ for her spirit.//

その後、いつでも当時のフェローが集まる時には、 彼女のために、椅子をひとつ空けておきます。

And more/ than a decade later,/ when I talk to NGO fellows,/ whether in Trenton,/ New Jersey or the office of the White House,/ and we talk about Ingrid,/ they/ all say/ that they're trying to integrate/ her wisdom/ and her spirit/ and really build on the unfulfilled work of her life's mission.//

それから10年以上たっても、 私がNGO のフェローに話す機会があれば、 ニュージャージーのトレントンであっても、ホワイトハウスであっても イングリッドの話をして 誰もが、イングリッドの 英知や精神と融合したいと、 そして彼女の遣り残した人生のミッションを いしずえにしたい、と言います。

And when we think about legacy,/ I can think of no more powerful one,/ despite how short/ her life was.//

イングリッドの人生は短いものでしたが、 後に残したものを考えると これよりも力強い人生は思い浮かびません。

And I've been touched by Cambodian women --/ beautiful women,/ women/ who held the tradition of the classical dance/ in Cambodia.//

それから私は、カンボジアの女性達に 感動しました。美しい女性達で、 カンボジアの伝統舞踊を受け継ぐ人達です。

And I met them/ in the early '90s.//

お会いしたのは、90年代の初めの頃です。

In the 1970s,/ under the Pol Pot regime,/ the Khmer Rouge killed over a million people,/ and they focused and targeted the elites and the intellectuals,/ the artists,/ the dancers.//

1970年代のポルポト政権下で クメールルージュは百万人以上の人を殺戮しました。 彼らのターゲットは、エリートや知識人、 芸術家や舞踏家たちでした。

And at the end of the war,/ there were only 30 of these classical dancers still living.//

戦争が終わったとき、 生き残った伝統舞踊の踊り手は30人しかいませんでした。

And the women,/ who I was so privileged/ to meet/ when there were three survivors,/ told these stories/ about lying in their cots/ in the refugee camps.//

光栄なことに、お目にかかったときには 3人の方がご存命で 難民キャンプで簡易ベッドに眠る 日々の話をしてくれたのです。

They said/ they would try so hard/ to remember the fragments of the dance,/ hoping/ that others were alive/ and doing the same.//

踊りを少しも忘れないように たいへん苦労をしたけれど、他の踊り手も 生きていたら同じようにしたはずだと。

And one woman stood there/ with this perfect carriage,/ her hands/ at her side,/ and she talked about the reunion of the 30/ after the war/ and how extraordinary/ it was.//

中の一人は、両手を体の脇にした 完璧な姿勢で立ち 戦後、30人が再会した時のこと それが、どんな奇跡的だったかについて 話しました。

And these big tears fell down/ her face,/ but she never lifted her hands/ to move them.//

大粒の涙が彼女の頬を伝いました。 でも、その涙を拭おうともしませんでした。

And the women decided/ that they would train not the next generation of girls,/ because they had grown too old already,/ but the next generation.//

彼女たちは、既に大きくなってしまった 子どもの世代を訓練するのではなく、 孫の世代を訓練することに決めました

And I sat there/ in the studio/ watching these women/ clapping their hands --/ beautiful rhythms --/ as these little fairy pixies were dancing around them,/ wearing these beautiful silk colors.//

私はスタジオに座って その女性たちが手をたたき、-- それは美しいリズムでした-- その周りで、妖精のような 踊り子たちが美しいシルクをまとって 踊るのを見ていました。

And I thought,/ after all this atrocity,/ this is/ how human beings really pray.//

そして、あの残虐行為を経て、これが 人が本当に祈るということなんだ、と思いました。

Because they're focused on honoring/ what is most beautiful/ about our past/ and building it/ into the promise of our future.//

自分たちの過去のもっとも美しい所に 敬意を払うことに力を注ぎ そこから将来への展望を 築き上げているのですから。

And what these women understood/ is sometimes the most important things/ that we do/ and/ that we spend our time/ on are those things/ that we can not measure.//

私たちの行うこと、時間を費やすことの中で もっとも大切な事は、 物差しでは計れないこともあると 彼女たちはわかっています。

I also have been touched by the dark side of power and leadership.//

また、力とリーダーシップの ダークサイドとも接してきました

And I have learned/ that power,/ particularly/ in its absolute form,/ is an equal opportunity provider.//

極限的な暗黒の力には 同じように誰もが 襲われてしまうと学びました

In 1986,/ I moved to Rwanda,/ and I worked with a very small group of Rwandan women/ to start that country's first microfinance bank.//

1986年に、ルワンダに引っ越して ごく少数のルワンダ人女性のグループと マイクロファイナンス銀行を作る活動を始めました。

And one of the women was Agnes --/ there/ on your extreme left --/ she was one of the first three women parliamentarians/ in Rwanda,/ and her legacy should have been to be one of the mothers of Rwanda.//

その中の一人 アニェスは -- 左端にいますが -- ルワンダで最初に国会議員になった 3人の女性のうちの一人です。 彼女は後に遺したものによって ルワンダの母と呼ばれても良かったはずでした。

私達は、社会的な公平さや ジェンダーの公平さなど、女性を 助力するアイディアに基づいて組織を作りました。

But Agnes cared more/ about the trappings of power/ than she did principle/ at the end.//

やがて、アニェスは肝心のことよりも 権力の掌握に重きを置いてしまいました。

And/ though she had been part of building a liberal party,/ a political party/ that was focused on diversity and tolerance,/ about three months/ before the genocide,/ she switched parties/ and joined the extremist party,/ Hutu Power,/ and she became the Minister of Justice/ under the genocide regime/ and was known for inciting men/ to kill faster/ and stop behaving/ like women.//

リベラル政党の創設者の一員で、 その党は多様性と寛容を 掲げていたのに、 集団虐殺の 3ヶ月前に、彼女は党を移り 過激派であるフツ・パワーに加わり 集団虐殺をした政権で 法務大臣を務めました。 「さっさと殺せ、女みたいに振舞うな」と 男たちを扇動したことで有名になりました。

She was convicted of category/ one crimes of genocide.//

アニェスは集団虐殺に対し第一級の 有罪判決を受けました。

And I would visit her/ in the prisons,/ sitting side-by-side,/ knees/ touching,/ and I would have to admit/ to myself/ that monsters exist in all of us,/ but/ that maybe/ it's not monsters so much,/ but the broken parts of ourselves,/ sadnesses,/ secret shame,/ and/ that ultimately/ it's easy/ for demagogues/ to prey on those parts,/ those fragments,/ if you will,/ and to make us look at other beings,/ human beings,/ as lesser/ than ourselves --/ and in the extreme,/ to do terrible things.//

彼女に会いに刑務所に行ったとしたら 隣に座って、ひざを寄せたとしても、 怪物は私たち皆の中にいることを 認めざるをえないでしょう。 たぶん、強力な怪物ではないにしても 悲しみや秘めた恥などの 私たちの壊れた部品は 最終的には、民衆煽動家が 容易につけ込むスキやきっかけを与え、 その気があれば、 他者を、他人を自分たちよりも下に 見るように仕向けます。 極端な場合、残虐なことをさせるのです。

And there is no group more vulnerable/ to those kinds of manipulations/ than young men.//

若い男性の集団ほど この種の操作に弱い 集団はありません。

I've heard/ it said/ that the most dangerous animal/ on the planet is the adolescent male.//

私は、地球上で最も危険な動物は青年期の男性だというのを 聞いたことがあります。

And so/ in a gathering/ where we're focused on women,/ while it is so critical/ that we invest in our girls/ and we even/ the playing field/ and we find ways/ to honor them,/ we have to remember/ that the girls/ and the women are most isolated/ and violated and victimized/ and made invisible/ in those very societies/ where our men/ and our boys feel disempowered,/ unable to provide.//

ですから、 女性に焦点をあてたこの集まりで 少女たちにお金を投資する事や 彼女たちの居場所を確保したり きちんと評価する事は大事ですが 忘れてはならない事は少女や女性が 孤立し、侵害され、 犠牲者となり、存在すら消されていることです。 それは特に 男性や少年たちが 無力感を味わい、暮らして行けないと? 感じている社会で著しいのです。

And that,/ when they sit on those street corners/ and all they can think of in the future is no job,/ no education,/ no possibility,/ well then/ it's easy/ to understand/ how the greatest source of status can come from a uniform and a gun.//

だからこそ、街角にたむろして、 将来のことを考えてみても、 仕事も、教育もなく 可能性もないような状況で 地位を確保する可能性を 制服と銃の中に 見いだしてしまう事は 想像に難くありません。

Sometimes/ very small investments can release enormous, infinite potential/ that exists in all of us.//

時には、ほんの小額の投資が、 私たち全員が秘めた 実に大きな無限の可能性を解き放つこともあります。

One of the Acumen Fund fellows at my organization,/ Suraj Sudhakar,/ has/ what we call moral imagination --/ the ability to put yourself/ in another person's shoes/ and lead from that perspective.//

私の組織、アキュメンファンドのフェロー スラジ・スドハカールは 私たちが「モラル・イマジネーション」と呼んでいる 他人の立場に立って考えられる能力を持ち その視点から物事を推進できる人です。

And he's been working with this young group of men/ who come from the largest slum/ in the world,/ Kibera.//

彼は、世界で最も大きなスラム、キベラ出身の 若い男性達のグループと働いています。

And they're incredible guys.//

素晴らしい人達です。

And together/ they started a book club/ for a hundred people/ in the slums,/ and they're reading/ many TED authors/ and liking it.//

スラムの百人のための ブッククラブを始めて TED の作家の作品を多く読み、気に入っています。

And then/ they created/ a business plan competition.//

そして、彼らは、ビジネス・プラン・コンペティションを開始しました。

Then/ they decided/ that they would do TEDx's.//

彼らは、TEDx のイベントをやると決めました。

And I have learned so much/ from Chris and Kevin and Alex and Herbert and all of these young men.//

私はクリスとケビンから アレックスとハーバーとから 全ての青年から 実に多くを学びました。

Alex,/ in some ways,/ said it best.//

アレックスがうまいことを言いました。

He said,/ "We used to feel/ like nobodies,/ but now/ we feel like somebodies."//

「かつては、自分が何者でもないと感じていましたが 今は、なにがしかの人だと感じています。」

And I think/ we have it/ all wrong/ when we think/ that income is the link.//

収入がそうさせていると考えるのは 完全に間違っていると思います。

What we really yearn for as human beings is to be visible/ to each other.//

人として真に望むのは お互いに見える存在になることなのです。

And the reason/ these young guys told me/ that they're doing/ these TEDx's is/ because they were sick and tired of the only workshops/ coming to the slums/ being those workshops focused on HIV,/ or at best,/ microfinance.//

この青年たちが TEDx イベントを やろうとしたのは、こんなわけでした。 スラムに来るワークショップといえば HIV に焦点をしぼったもので 良くてもマイクロ・ファイナンス。 もう、うんざりしていました

And they wanted to celebrate/ what's beautiful/ about Kibera and Mathare --/ the photojournalists and the creatives,/ the graffiti artists,/ the teachers and the entrepreneurs.//

彼らは、キベラやマサレの 美しさを祝福したかったのです-- フォトジャーナリズムやその他の作品、 落書きアーティスト、教師や起業家とともに。

And they're doing/ it.//

そして、彼らはまさにそれをやっています。

And my hat's off/ to you/ in Kibera.//

キベラの皆さんに敬意を表します。

My own work focuses on making philanthropy more effective and capitalism more inclusive.//

私自身は、慈善事業をより効率的にすることと、 資本主義をより包括的にすることに 集中しています。

At Acumen Fund,/ we take philanthropic resources/ and we invest/ what we call patient capital --/ money/ that will invest in entrepreneurs/ who see the poor not as passive recipients of charity,/ but as full-bodied agents of change/ who want to solve/ their own problems/ and make their own decisions.//

アキュメンファンドでは、慈善の資金を得て 「忍耐力のある資本(Patient Capital)」と呼ぶ投資をします。 貧しい人たちも受け身で施しを受け取るだけではなく 自分達の問題を自分で解決して 決定していきたいと願う 完全な変化の主人公だと認めるような 起業家へ投資して行きます。

We leave our money/ for 10 to 15 years,/ and when we get it back,/ we invest in other innovations/ that focus on change.//

資金は10から15年貸し付けたままにして、 返済されたら、また変化にフォーカスした イノベーションに投資します。

I know/ it works.//

これがうまくいくのです。

We've invested more than 50 million dollars/ in 50 companies,/ and those companies have brought another 200 million dollars/ into these forgotten markets.//

これまでに、5千万ドルを50の会社に投資してきました。 これらの会社は、さらに2億ドルを 見過ごされたマーケットから創出しました。

This year alone,/ they've delivered 40 million services/ like maternal health care and housing,/ emergency services,/ solar energy,/ so that people can have more dignity/ in solving their problems.//

今年だけでも、マタニティヘルスケア、不動産、 救急サービス、ソーラーエネルギーなど 4000万ドルのサービスを生み出しました。 それは、人々がもっと尊厳をもって自分の 問題に対処できるようにするためです。

Patient capital is uncomfortable/ for people/ searching for simple solutions,/ easy categories,/ because we don't see profit/ as a blunt instrument.//

「忍耐力のある資本(Patient Capital)」は 単純な解決や気楽なカテゴリーを 求める人には合わないものです。 私達は利益を単なる手段とは考えないからです。

But we find those entrepreneurs/ who put people and the planet/ before profit.//

これらの起業家たちは、 利益よりも人類や地球のことを 重視します。

And ultimately,/ we want to be part of a movement/ that is about measuring impact,/ measuring/ what is most important/ to us.//

私達はムーブメントの一部になりたいと望んでいます。 それは、つまり影響を考えること、 もっといえば、私達にとって最も大切なものを考えることです。

And my dream is we'll have a world/ one day/ where we don't just honor those/ who take money/ and make more money/ from it,/ but we find those individuals/ who take our resources/ and convert it/ into changing the world/ in the most positive ways.//

私の夢はいつか、 お金を元手にもっと儲ける人だけではなく、 我々のリソースを使って 一番ポジティブな方法で 世界を変えることができる人たちを 見いだして認めるようになることです。

And it's only/ when we honor them/ and celebrate them/ and give them/ status/ that the world will really change.//

そんな人を称賛し、祝福し、 きちんと地位を与えるようになって初めて 世界は本当に変わるでしょう。

Last May/ I had this extraordinary 24-hour period/ where I saw two visions of the world/ living side-by-side --/ one based on violence and the other/ on transcendence.//

昨年の5月、特別な24時間の間に 世界の2つの姿を立て続けに 目にしました。 ひとつは暴力に基づき もうひとつは、超越に基づいています。

I happened to be in Lahore,/ Pakistan/ on the day/ that two mosques were attacked by suicide bombers.//

パキスタンのラホールで 自殺テロが2つのモスクを攻撃した日に 私もラホールにいました。

And the reason/ these mosques were attacked/ is/ because the people/ praying inside were from a particular sect of Islam/ who fundamentalists don't believe are fully Muslim.//

その2つのモスクが攻撃された理由は 中で祈っていた人たちが、ある特定の 宗派に属する人々で、原理主義者からは、 本当のムスリムとは認められていないからです。

And not only did those suicide bombers take a hundred lives,/ but they did more,/ because they created more hatred,/ more rage,/ more fear/ and certainly/ despair.//

この自爆テロで 100 名の命が 奪われただけでなく、 それ以上に悪いこともあります。 嫌悪や怒り、恐怖や そして言うまでもなく絶望ももたらしました。

But less than 24 hours,/ I was 13 miles away/ from those mosques,/ visiting one of our Acumen investees,/ an incredible man,/ Jawad Aslam,/ who dares to live/ a life of immersion.//

それから24時間もしないうち、 そのモスクから13マイル離れた場所で 私は投資先の一つを訪れていました。 ジャワド・アスラムは、没頭する人生を あえて選びとる素晴らしい人です。

Born/ and raised in Baltimore,/ he studied real estate,/ worked in commercial real estate,/ and/ after 9/11 decided/ he was going to Pakistan/ to make a difference.//

バルティモアで生まれ育ち、 不動産を学び、不動産業界で働いていました。 9・11の後、変化を起こすために、パキスタンに行くと決めました。

For two years,/ he hardly made any money,/ a tiny stipend,/ but he apprenticed with this incredible housing developer named Tasneem Saddiqui.//

2年間、ごくわずかな賃金以外、無収入でしたが 驚くべき住宅開発を進める タスニーム・サジキに 弟子入りしました。

And he had a dream/ that he would build a housing community/ on this barren piece of land/ using patient capital,/ but he continued to pay/ a price.//

サジキには「忍耐力のある資本」を使って この荒れ地にコミュニティー住宅を 作るという夢がありました しかし、お金がかかるばかりでした。

He stood on moral ground/ and refused to pay/ bribes.//

彼はモラルの観点から考えて、 賄賂を提供することを拒んだのです。

It took almost two years just/ to register the land.//

土地を登録するだけに2年がかかりました。

But I saw/ how the level of moral standard can rise from one person's action.//

でも、一人の行動が元になって どんなにモラルが向上したことでしょう。

Today,/2,000 people live in 300 houses/ in this beautiful community.//

今では、この美しいコミュニティに 2000人が300軒の家に住んでいます。

And there's schools and clinics and shops.//

そして、学校や医院、商店もあります。

But there's only one mosque.//

でも、モスクは一つしかありません。

And so/ I asked Jawad,/ "How do you guys navigate?// This is a really diverse community.//

私は、ジャワッドに聞きました。 「この多様なコミュニティーを、どうやって運営していますか?

Who gets to use/ the mosque/ on Fridays?"//

金曜日にモスクを使うのは誰ですか?」

He said,/ "Long story.//

「長い話になります。

It was hard,/ it was a difficult road,/ but ultimately/ the leaders of the community came together,/ realizing we only have each other.//

たいへん厳しく、困難な道のりを経て でも、突き詰めると、お互い同士しかいないと 気付いたコミュニティーのリーダーが集まり、

And we decided/ that we would elect the three most respected imams,/ and those imams would take turns,/ they would rotate/ who would say Friday prayer.//

最も尊敬されるイマムを3人 選出することに決めました。 3 人は順番に 金曜礼拝で話をします。

But the whole community,/ all the different sects,/ including/ Shi'a and Sunni,/ would sit together and pray."//

しかし、コミュニティのすべて、 シーア派、スンニ派を含む全ての宗派が 同時に集まって祈るのです。」

We need/ that kind of moral leadership and courage/ in our worlds.//

私達の世界には、こんな道徳的リーダーシップや 勇気が必要なのです。

We face huge issues/ as a world --/ the financial crisis,/ global warming and this growing sense of fear and otherness.//

世界的には、大きな問題もあります-- 金融危機、 地球温暖化、 増幅する恐怖や異質感。

And every day/ we have a choice.//

そして、私達は、毎日毎日選択できるのです。

We can take the easier road,/ the more cynical road,/ which is a road based on sometimes dreams of a past/ that never really was,/ a fear of each other, distancing and blame.//

容易な道を選ぶか、 それとも、本当はそうではなくても、 過去に想像されたお互い同士の 恐怖のままに距離を置いて、 非難をし合う ひねくれ者の道か、

Or we can take the much more difficult path of transformation, transcendence, compassion and love,/ but also/ accountability and justice.//

あるいはさらに困難ではあっても、 変容や超越、 共感、愛、信頼性、公平さを 探求する道です。

I had the great honor of working with the child psychologist Dr.// Robert Coles,/ who stood up/ for change/ during the Civil Rights movement/ in the United States.//

児童心理学者のロバート・コールズ氏と 一緒に働く機会を得たことは、大変栄誉なことでした。 彼は、アメリカで市民権運動の時代に 変化を求めて立ち上がった一人です。

And he tells this incredible story/ about working with a little six-year-old girl named Ruby Bridges,/ the first child to desegregate schools/ in the South --/ in this case,/ New Orleans.//

こんな素晴らしい話をしてくれました。 ルビー・ブリッジという6歳の女の子は、南部で最初に 人種差別を撤廃した学校に通いました。-- ニュー・オリンズでのことです。

And he said/ that every day this six-year-old,/ dressed in her beautiful dress,/ would walk with real grace/ through a phalanx of white people/ screaming angrily,/ calling her/ a monster,/ threatening to poison her --/ distorted faces.//

毎日、この6歳の女の子は この6歳の女の子は、きれいなドレスを着て 気品をもって通りを歩きます。 そこでは、白人が固まって 怒鳴ったり、彼女をモンスターと呼んだり、 毒を飲ませるぞと脅したりするのです。-- ゆがんだ人々。

And every day/ he would watch her,/ and it looked/ like she was talking to the people.//

その子を毎日見ていると、 彼女が人々に何かを話しているみたいに見えたので

And he would say,/ "Ruby,/ what are you saying?"//

「ルビー、何を話しているの?」と尋ねました。

And she'd say,/ "I'm not talking."//

彼女は「何も話してないわよ。」と言うのです。

And finally/ he said,/ "Ruby,/ I see/ that you're talking.//

やがて彼が、「僕は君が話してるのを見たんだ。

What are you saying?"//

本当は何を言っているのかね?」と聞くと、

And she said,/ "Dr.// Coles,/ I am not talking;/ I'm praying."//

「コールズ先生、私は話してるんじゃなくて、 祈っているのです。」

And he said,/ "Well,/ what are you praying?"//

「じゃあ、何を祈っているのかね?」

And she said,/ "I'm praying,/ 'Father,/ forgive them,/ for they know not/ what they are doing.'//"/ At age six,/ this child was living a life of immersion,/ and her family paid a price/ for it.//

ルビーは言います「主よ、彼らを許したまえ。 自分が何をしているのかわからないだけなのです。」 たった6歳で この子は、没頭する人生を生きているのです。 彼女の家族はそのために苦労もしましたが

But she became part of history/ and opened up/ this idea/ that all of us should have access/ to education.//

彼女は、歴史の一部になり 誰もが教育を受けられるように するべきだという考えを発展させました

My final story is about a young, beautiful man named Josephat Byaruhanga,/ who was another Acumen Fund fellow,/ who hails from Uganda,/ a farming community.//

最後の話は、一人のハンサムな男性についてです。 彼の名前は、ジョセファ・ビャルハンガといいます。 彼もまた、アキュメンファンドのフェローで、 ウガンダの農業集落から脱出した一人です。

And we placed him/ in a company/ in Western Kenya,/ just 200 miles away.//

私達は、200マイル離れたケニヤ西部の 拠点に彼を配属しました

And he said to me/ at the end of his year,/ "Jacqueline,/ it was so humbling,/ because I thought as a farmer/ and/ as an African/ I would understand/ how to transcend culture.//

任期が終わる際、彼は私にこう言いました。 「ジャックリーン、私の小ささに気づきました。 僕は、農家として、また、アフリカ人として どうやって文化を超越するか理解できると思っていました。

But especially/ when I was talking to the African women,/ I sometimes made these mistakes --/ it was so hard/ for me/ to learn/ how to listen."//

でも、特にアフリカ人の女性と話していると、 時々間違いを犯してしまうんです。-- 人の話が聞けなくなることがあるのです。」

And he said,/ "So I conclude/ that,/ in many ways,/ leadership is like a panicle of rice.//

彼はこう続けました。「結論として、多くの意味で リーダーシップとは、稲穂のようなものです。

Because/ at the height of the season,/ at the height of its powers,/ it's beautiful,/ it's green,/ it nourishes the world,/ it reaches to the heavens."//

最も伸びた時期、最も力を得た時に それは美しく、それは緑で、 世界に滋養をいきわたらせます。 そして、天まで届くのです。」

And he said,/ "But right/ before the harvest,/ it bends over/ with great gratitude and humility/ to touch the earth/ from where it came."//

「でも、ちょうど収穫の直前に 感謝と謙虚さで 深々とこうべを垂れて 自分が来たところ、つまり大地に触れようとするのです。」

We need leaders.//

私達には、リーダーが必要です。

We/ ourselves need to lead/ from a place/ that has the audacity/ to believe we can,/ ourselves,/ extend the fundamental assumption/ that all men are created equal/ to every man, woman and child/ on this planet.//

たとえ大胆と思っても、 地球上の男、女、子供の全てが 公平であるという 基本的な前提を広めていけると 信じる立場から リードして行かなければなりません。

And we need to have/ the humility/ to recognize/ that we can not do it alone.//

同時に、私達は一人でこれをできないと認識する 謙虚さも持たなくてはなりません。

Robert Kennedy once said/ that "few of us have the greatness/ to bend history/ itself,/ but each of us can work to change/ a small portion of events."//

かつて、ロバート・ケネディは言いました。 「歴史を書き換えるほどの力を持つ者はほとんどいないが、 我々一人ひとりが 歴史のほんの一部を変える力をもつ。

And it is in the total of all those acts/ that the history of this generation will be written.//

そして、一人ひとりの行いの集積が 後日、この時代の歴史として書かれることになる。」

Our lives are so short,/ and our time/ on this planet is so precious,/ and all we have/ is each other.//

私達の人生は大変短く、 この地球ですごす時間は 本当に貴重で、 私達には、お互いしかいないのです。

So may each of you live lives of immersion.//

だから、皆さんも 没頭する人生を送ろうと思うかもしれません。

They won't necessarily be easy lives,/ but in the end,/ it is all that will sustain us.//

なにも、簡単な人生であるとは限りませんが 最後には、そんなことの全てが私たち私達を味方してくれます。

Thank you.//

ありがとうございました。

(拍手)

spend

(…に)〈金〉‘を'『使う』《+名〈金〉+on(『for』)+『名』》

〈時〉‘を'『過ごす』

《文》〈力など〉‘を'使い果たす,〈自分〉‘の'力を使い果たす

金(財産など)を使う;浪費する

travel

(特に遠くへ)『旅行する』

〈セールスマンなどが〉(…の)注文取りに出る,外交をして回る《+for+名》

〈視線・気持ちなどが〉移る,移動する

《副詞[句]を伴って》〈音・光などが〉伝わる,進む

(…と)つきあう《+with(in)+名》

《俗》すばやく走る,進む

〈ある場所〉‘を'『旅行する』

〈ある距離〉‘を'行く,進む

〈U〉旅行すること,旅行

《複数形で》(特に外国への)旅行

group

(…の)『群れ』,集まり,小集団《+of+名》

(主義・系統・種類などを同じくする人・物の)『派』,『団体』

(ポミュラーソング歌手の)グループ

(動・植物分類上の)群;(化学の)基,原子団;(地質学上の)界;(数学の)群;(言語学上の)語派

…‘を'一群に集める,一団にする《+『名』+『together』》

(系統的に)…‘を'分類する,調和よく配合する《+『名』+『together』》

集まる,群(集団)をなす

professional

《名詞の前にのみ用いて》『専門職の』;(一般に)職業の

《名詞の前にのみ用いて》専門職に従事する;専門食の訓練を受けた

(また《話》『pro』)『本職の』,プロの

職業人;(特に)専門職にたずさわる人

(また《話》『pro』)『職業選手』

everywhere

『至る所に(で)』

《接続詞的に》どこへ(で)…しても

similar

(大体において)『似ている』,類似した同様の

(図形が)相似の

theme

『主題』,論題,題[目],テーマ

(児童・生徒の)『作文』

(曲の)主題,主旋律(一曲の中にさまざまに形を変えて繰り返し出てくる旋律)

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

purpose

〈C〉(人の抱く)『目的』,目標,意図

〈C〉(物事の)『用途』,目的,効果

〈U〉(目的を達成しようとする)決意,意志

…‘を'目的とする,もくろむ

meaning

(・・・の)『目的』,意義《+『of』+『名』》

(吾・文の)『意味』(sense)《+『of』+『名』》

意味ありげな様子,意味深長

《名詞の前にのみ用いて》意味ありげな,意味常長な

《複合吾を作って》・・・するつもりの,の意図をもった

fear

〈C〉〈U〉『恐れ』,恐怖(dread)

〈C〉〈U〉『不安』,心配,気づかい(anxiety)

〈U〉(神に対する)おそれ,崇敬(awe)

…‘を'『恐れる』,こわがる(進行形にできない)

…‘を'『気づかう』,あやぶむ

《古》〈神など〉‘を'恐れる

恐れる,こわがる

(…を)気づかう,心配する《+『for』+『名』》

sense

〈C〉(五感による)『感覚』;(…の)感覚《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)『感じ』,気持ち《+『of』+『名』》

〈U〉《a~,one's~》(…の)『理解』(『認識』)『力』,観念,センス《+『of』+『名』》

《one's senses》正常な感覚,正気

〈C〉《しばしば冠詩をつけないで》分別,良識

〈C〉(行動・発言・文などの)意義,意味(meaning)《+of(in)+名(do『ing』)》

〈U〉(…の)(全体的な)意向,動向《+『of』+『名』》

…‘を'感ずる,‘に'気づく

follow

…‘の'『後について行く』;…‘の'後に続く(来る)

〈道など〉‘を'『たどる』,‘に'沿って行く

〈規則など〉‘に'『従う』

〈動きなど〉‘を'じっと見詰める,観察する

…‘を'理解する(understand)

…‘を'まねる,模範とする

〈職業〉‘に'従事する

…‘から'起こる(result from)

〈人・動物など〉‘を'追跡する,追う

『後について行く』(『来る』)

『続いて起こる』,次に来る

(論理的に)…という結論になる,当然の結果として…となる

disappoint

《人を》‘を'『失望させる』,がっかりさせる

〈約束・期待〉‘を'『破る』;〈希望・計画など〉‘を'だめにする,くつがえす

global

球の,球形の

地球の,全世界の

全体的な,総括的な

poverty

〈U〉『貧乏』,貧困

〈U〉《時にa~》(必要なものの)『不足』,欠乏《+『of』(『in』)+『名』》

career

〈C〉『生涯』,(一生の)経歴

〈C〉(特に専門的訓練を要する)『職業』

〈U〉進展,進行;速力;疾走

疾走する,全速力で走る

職業としての,ぷろの

enough

『不足のない』,十分な

『十分な量(数)』,足りる量

『十分に』(sufficiently)

全く,すっかり

もうたくさんだ,やめてくれ(Stop!)

marry

…‘と'『結婚する』,‘を夫(妻)にする;《しばしば比喩(ひゆ)的に》〈金・人の財産など〉‘と'結婚する

〈牧師などが〉…‘を'結婚させる

〈特に両親が〉(…に)…‘を'嫁にやる,嫁がせる《+『off』+『名』+『to』+『名』》

〈いくつかの…〉‘を'結合させる,融合させる;(…と)…‘を'結びつける《+『名』+『with』+『名』》

『結婚する』

woman

〈C〉(成人した)『女』,女性,婦人

〈U〉《冠詞をつけずに》『女性[全体]』,女

〈C〉《the womanhood》女らしさ,女性特有の感情(性格,言葉づかいなど)

〈C〉(主婦の代りに)家事をする女性,お手伝いさん;(女王に仕える)侍女,女官

〈C〉《修飾語[句]を伴って》妻,恋人,愛人

laughter

『笑い』,笑い声

job

『職』,勤め口;(職としての)仕事

(しなければならない)『仕事』;職務

難しい(骨の折れる)仕事

手間(賃)仕事をする

(株の)仲買をする

(公職を利用して)私腹を肥やす

〈商品〉‘を'卸売りする;〈株〉‘を'仲買する

(…に)…‘を'下請けに出す《+『out』+『名』+『to』+『名』》

perfect

『完全な』,欠点のない,申し分のない

(必要なものが)『完全にそろった』

(写しなどが原物に)『正確な』

《名飼の前にのみ用いて》全くの

(文法で)完了の

《the ~》完了時制

〈C〉完了形(完了時制の動詩形)

…‘を'『完鮮にする』

human

(動物・神に対して)『人間の』,人の

『人間らいし』,人間的な,人情味のある

〈C〉《複数形》(動物に怠して)人間(human being)

〈U〉《the human》人類

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

cost

〈品物が〉〈ある金額〉‘が'『かかる』,'を'要する

〈物事が〉…'を'『犠牲にさせる』,失わせる

〈仕事など〉‘の'手間(原価)を計算する

『代価』,値段;《しばしば複数形で》経費,費用

《the cost》『犠牲』,損失

《複数形で》訴訟費用

conversation

(…との打ち解けた)『会話』,談話,座談《+『with』+『名』》

reflect

〈光・熱・音など〉‘を'『反射する』,はね返す

〈鏡などが〉〈人・物の姿〉‘を'『映す』,反映する

…‘を'表す,示す

〈行為・でき事が〉(人などに)〈名誉・不名誉など〉‘を'もたらす,招く《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

《『reflect』+『that』(『wh-節・句』)》…であると(…かどうか)よく考える,悟る

(…を)よく考える,熟考する《+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》

〈物事が〉(…に)非難をもたらす,(…の)不名誉となる《+『on』(『upon』)+『名』》

national

『国民の』;『国家の』

『国立の』,国有の

全国的な

《修飾語を伴って》(特定国の)市民,国民

international

『国際的な』,国家間の,万国の

国際関係の

国際競技,国際試合

国際試合出場者

level

(土地などが)『平らな』,水平な,凸凹のない

『同じ高さ(程度)の』

《話》精神状態がよくつり合いのとれた,分別のある

〈U〉〈C〉(地位・程度などの一般的な)『標準』,『水準』,レベル

〈C〉(高さ・深さの基準となる)『水平面』,水平線

〈C〉〈U〉(ある物と比べたときの)『高さ』,深さ

〈C〉(建物の)階,層

〈C〉《おもに米》(水準器《英》spirit level)

〈物の表面〉‘を'『平らにする』

〈木・家など〉‘を'倒す

〈地位・程度など〉‘を'一様にする,平均する

《『level』+『名』+『at』+『名』》(目標に)〈銃など〉の水準器を合わせる

《『level』+『名』+『at』(『against』)+『名』〈人〉》(人に)〈非難など〉‘を'浴びせる

水平に,平らに

leader

『指導者』,先導者,主将

《英》(また『leading article』)(新聞などの)社説,論説)editorial)

《米》(釣り針を釣り糸に連結する)はりす

《米》合唱団の指揮者;《英》(オーケストラの)首席第1バイオリン奏者

ourselves

《強意用法》《weと同格に用いて》『私たち自身』,自分たちみずから

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私たち自身を』(『に』),自分たちを(に)

《まれ》《おもにthan,butなどの後でweの代用として》我々,私たち

sacrifice

〈U〉〈C〉(神に…の)『いけにえをささげること』;〈C〉(神への…の)『いけにえ』《+『of』+『名』+『to』+『名』》

〈C〉〈U〉(人・国家・目的などのために…を)『犠牲にすること』《+『of』+『名』+『for』(『to』)+『名』》,(…のための)犠牲的行為;〈C〉(…のために)犠牲にされるもの《+『for』(『to』)+『名』》

〈C〉〈U〉投げ売り[値段];見切品

〈C〉(野球の)犠牲バント,犠打

(神に)〈人・動物など〉‘を'『いけにえにする』《+『名』+『to』+『名』》

(…のために)…‘を'『犠牲にする』《+『名』+『for』(『to』)+『名』》

《話》‘を'投げ売りする

(野球で)〈走者〉‘を'犠打で進める

(神に)いけにえをささげる《+『to』+『名』》

(野球で)犠打を打つ

favorite

『気に入りの』;得意の

〈C〉(…の)『お気に入り』《+『with』(『of』)+『名』》

《the ~》(レースでの)人気選手;(競馬での)人気馬,本命

quote

(…から)〈言葉・文章など〉‘を'『引用する』(cite)《+『名』+『from』+『名』》

…‘を'引き合いに出す

〈値段・評価額〉‘を'見積もる

…‘を'引用符で囲む

(…から)引用する《+『from』+『名』》

(…の)相場(時価)を見積もる《+『for』+『名』》

見積もり、見積価格、価格を提示されたもの

=quotation2

《複数形で》=quotation mark

literature

『文学』

文献

文筆業,著述業

《話》(特に広告,宣伝の)印刷物《+『on』(『of』)+『名』》

American

『アメリカ合衆国の』,米国の;アメリカ人の

北アメリカの;北米人の

南アメリカの;南米人の

南北アメリカの;南北アメリカ人の

米国人,アメリカ人

北(南)アメリカ人

=American English

writer

『作家』,著者(author);記者(journalist),筆者

south

〈U〉《通例the south》『南』,南方

《the south, the South》南方[地方]

《the South》(米国の)南部地方

『南の』,南部の,南向きの;南からの

『南の方へ(に)』

short story

短編小説

oh

《喜び・驚き・失望などを表して》『おお』,ああ,まあ

white

〈U〉『白』,白色

〈U〉〈C〉白いもの;(特に)『卵の白身』

〈U〉『白衣』,白色の服;《しばしば複数形で》白の制服(運動着など)

〈C〉白人

『白い』,白色の,純白の

(恐怖で人・顔・唇などが)『青白い』,血の気のない(pale)

(皮膚の色の)白い,白人の

(髪・ひげなどが)銀色の,改色の

雪のある,雪の積もった

《おもに古》潔白の,罪のない

《英》(コーヒーが)ミルク入りの

…‘を'白くする,漂白する

daughter

『娘』

女の子孫

(娘のように)生み出されたもの

befriend

…‘の'友(味方)となる,‘に'力を貸す,'を'援助する

African

『アフリカの』

アフリカ黒人の

アフリカ[黒]人

pride

〈U〉『自尊心』,自尊

〈U〉『得意』,自慢,誇り

〈U〉『高慢』,『うぬぼれ』,思い上がり

〈C〉《単数形で》(…の)『自慢の種』,誇りにする物《+『of』+『名』》

〈C〉(特にライオン・クジャクの)群れ《+『of』+『名』》

《『pride』『oneself』『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》…‘を'自慢する

wonder

〈C〉『驚くべきもの(こと)』,驚異[の的]

〈U〉『驚異[の念]』,驚嘆,驚き

(…に)『驚く』,驚嘆する《+at+名(doing)》

(…について)『疑う』,怪しむ《+about+名(wh-節)》

《wonder+that 節》〈…ということ〉‘を'『不思議に思う』,‘に'驚く

…‘と'『思う』:《wonder+wh-節(句)…かしらと思う》

price

〈C〉(売買の)『値段』,『価格』

〈U〉《しばしばa~》(何かを手に入れるための金銭以外の)『代償』,代価

〈C〉(犯人逮捕などの)賞金,ほうび

〈C〉(競馬などの)賭(か)け率

《しばしば受動態で》〈商品〉‘に'(…の)値段をつける《+『名』〈商品〉+『at』+『名』〈金額〉》

《話》…‘の'値段を確かめる

pay

〈金・税金・負債など〉‘を'『支払う』;…‘に'支払う

(収益・利潤として)〈物事が〉…‘を'もたらす,支払う

〈物事が〉…‘の'利益になる,役に立つ

〈注意・敬意など〉‘を'『払う』;〈あいさつ・訪問など〉‘を'『する』

(…の)支払い(償い)をする《+『for』+『名』(do『ing』)》

利益がある,役に立つ

『支払い』;(特に)『賃金』,給料,俸給

(…の)雇用,雇い(employment)《+『of』+『名』》

有料の,コイン式の

immersion

〈U〉水(液体)に浸す(沈める)こと

〈U〉〈C〉浸礼(体全体を水中に浸す洗礼)

untouched

触れられない

使われていない;食べられていない

心を動かされない,感動を受けない

real

(想像でなく)『現実の』,実際の,真実の

(まがいものでなく)『本物の』

不動産の

ほんとうに,とても(very)

dare

『あえて…る』

《『dare to』 do》『思いきって…する』,…する勇がある

〈危険など〉‘に'『立ち向かう』

〈人〉‘に'『挑む』,挑戦する(challenge)

挑戦[すること](challenge)

privilege

(免除・許可などの)『特権』,『特典』,恩典,恩恵

…‘に'特権(特典)を与える

extraordinary

『並はずれた』;異常な

《名詞の前にのみ用いて》『特別の』,臨時の

choose

(多数の中から)〈人・物〉'を'『選択する』,選ぶ

〈事〉‘に'『決める』

(…の中から)『選択をする』,選ぶ《~『between』(『from』)+『名』》

欲する,望む

fellow

《話》『男』,『やつ』

《話》(一般に)『人』,だれしも(anybody)

《通例複数形で》『仲間』,同僚(comrade, companion)

(学会などの)会員(member)

《英》大学の評議員(理事),《米》(大学の)特別研究員(給費(fellowship)を受けて研究に従事する大学

院生,研究員)

(一対の物の)片方,相手(match, mate)

『仲間同士の』,同類の,同業の

program

(催し物,テレビ・ラジオなど全体の)『プログラム』,『番組表』

(プログラムに従って行われる個々の)『番組』;(特に)ラジオ番組,テレビ番組

(行動の)『計画』,予定[表];手順,段取り

(学校の)教科課程[表];(政党の)綱領,政策要綱

(コンピューターの)プログラム(資料ノ処理の指示)

…‘を'計画に加える(含める);(…するように)…‘の'計画を立てる《+『名』+『to』do》

(コンピューターで)…‘の'プログラムを作る;〈コンピューター〉‘に'プログラムを入れる

foundation

〈U〉(…を)設立すること,(…の)『創立』《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(…の)『土台,』(…の)基礎《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(思想・学説などの)根拠,より所《+『of』+『名』》

〈C〉(維持基金によって運営される)施設;財団協会:

〈U〉(財団などの)基金,維持基金

〈C〉ファンデーション(化粧下に用いる基礎化粧品)

tribe

《集合的に》《単数・複数扱い》『部族』

《しばしば軽べつして》(…の)仲間,集団,連中《+of+名》

(動植物の)族(family(科)と genus(属)の間の分類単位)

native

《名詞の前にのみ用いて》『出生地の』,母国の

『生まれつきの』,生来の

原産の,土地特有の

《名詞の前にのみ用いて》土着の;《今はまれ》原住民の,原住民特有の

天然のままの;純粋な

(…)『生まれの人』《+『of』+『名』》

(移民・旅行者などと区別して)土着の人;《今はまれ》原住民

(…に)固有の動物(植物);(…の)原産物《+『of』+『名』》

gather

〈人・物〉‘を'『集める』,集合させる

〈事実・情報など〉‘を'収集する

〈果物・作物など〉‘を'取り入れる,採取する,収穫する

…‘を'徐々に増す,次第に強める

…‘を'推測する(conclude)

〈子供など〉‘を'抱く,抱きしめる

〈布〉‘に'ひだを取る,ギャザーをつける

〈多勢の人などが〉『集まる』,集合する《+『around』(《英》『round』)》

〈物事が〉徐々に増す,次第に強まる

(布などの)ひだ,ギャザー

push

《副詞[句]を伴って》(動かすために)…‘を'『押す』,押して動かす

〈提案・要求など〉‘を'押し進める,推進する

〈人〉‘に'押しつける

…‘を'拡張する,伸ばす

〈商品など〉‘を'押しつける

《話》《進行形で》〈ある年齢〉‘に'近付く

(動かすために)(…を)『押す』,突く,押し動かす

《方向を表す副詞[句]を伴って》押し進む

〈C〉ひと押し

〈C〉奮闘,努力

elder

《おもに英》『年上の』,年長の

上位の,上級の

『年長者』,先輩

《通例the~》(部族・社会の)長老,元老

(長老教会の)長老

culture

〈U〉『教養』;修養;教化

〈C〉〈U〉『文化』(主として精神面をさし,生活・習慣・物の考え方などを含む)Greek cultureギリシア文化

〈U〉(…の)『耕作』;『栽培』,養殖,培養《+『of』+『名』》

decision

〈C〉(問題・疑義などの)『決定』,解決;結論《+『of』+『名』》

〈U〉『決心』,決断

〈C〉(法廷での)『判決』;判定

〈U〉決断力

literally

字句を追って,文字通りに

全く,ほんとうに

face

〈C〉『顔』

〈C〉表情,顔つき

〈C〉(物の)『表面』(surface),(建物の)正面(front),(貨幣・カードなどの)表《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)外観,様子《+『of』+『名』》

〈U〉面目,面子(めんつ)

〈C〉(多角面体の)面

〈C〉(活字・版の)面(印刷する部分);(活字の)書体

〈C〉(鉱山の)採掘現場

…‘に'『面する』,‘の'ほうを向く

(…のほうに)…‘を'向ける《+『名』+『toward』+『名』》

〈人が〉〈危険など〉‘に'直面する,立ち向かう,対抗する;〈危険などが〉〈人〉‘に'迫る

〈事実・現実など〉‘を'直視する,認める

(…で)〈壁など〉‘に'上塗り(上張り)をする《+『名』+『with』+『名』》

(ある場所・方角に)面する,向く《+『on』(『to』,『toward』)+『名』》

generation

〈C〉《the ~》《集合的に》《単数扱い》『同時代の人人』,[同]世代

〈C〉〈U〉(家の)『一代』

〈C〉世代(ある代の出生から次の代の出生までの期間,約30年)

〈U〉(電気などの)『発生』,生成《+『of』+『名』》

future

〈U〉〈C〉『未来』,将来

〈C〉将来の可能性,(有望な)将来性

《the ~》(文法で)未来時制,未来形

《複数形で》先物[契約]

『未来の』,将来

(文法で)未来の,未来形の

earth

《the~,時に[the]E-》『地球』

〈U〉(天,空に対して)『地』,地面

〈U〉『土』(soil)

《the~》世界;全世界の人々

〈C〉土(ど)類(金属酸化物)

〈C〉《英》アース,接地[線]

〈C〉《おもに英》(キツネなどの)穴

〈植物〉‘に'土をかぶせる《+『op』+『名』》

《英》…‘に'アース線をつなぐ;…‘を'アースする(《米》ground)

hold

(手などに)…‘を'『持つ』,『持っている』,つかむ,つかんでいる・〈人・物〉‘を'『押しとどめる』,押えておく,留めておく・《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)〈手・足など体の一部〉‘を'『保つ』(keep) ・〈容器などが〉〈物など〉‘を'『入れている』,収容できる(進行形にできない) ・〈重い荷物など〉‘に'耐える,持ちこたえる(bear);〈物〉‘を'支える(support) ・〈職・地位など〉‘を'占める,占めている(進行形にできない) ・〈土地・財産など〉‘を'所有している(進行形にできない) ・〈会など〉‘を'開催する,〈式〉‘を'行う・〈軍隊などが〉〈土地など〉‘を'確保する;(敵などから)〈とりでなど〉‘を'守る《+『名』+『against』+『名』》・〈注意・関心・興味など〉‘を'引きつけておく,引き留めておく・〈考え・意見など〉‘を'心にいだいている・…‘と'考える,信ずる

『しっかりと付いている』,切れ(折れ)ないでいる・(…に)『しっかりつかまっている』,しがみついている《+『to』+『名』》・(約束・信念などを)固く守る《+『to』+『名』》・《『hold』+『形』〈補〉》(…の)『ままである』・(引き続いて)有効である,当てはまる・〈U〉〈C〉(…を)‐手でつかむ(握る)こと』,把握《+『of』(『on』)+『名』》・〈U〉(人の心などを)つかむこと,支配[力],掌握《+『on』(『over』)+『名』》・〈C〉つかまるもの,手(足)がかり・(音楽の記号の)フェルマータ

steward

(大家の)執事,家令

(組合・団体などの)支配人,取締役

(ホテル・病院・学校・クラブなどの)食堂主任

(汽船・旅客機などの)『スチュワード』,ボーイ,給仕

(会などの)世話役,幹事

connect

〈2個の物〉'を'『連結する』,結びつける;(…と)…'を'結合する電話でつなぐ《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

《受動態で》(…と)…'を'『関係させる』,親類関係にする《+『名』+『with』+『名』》

(…で)…'を'連想する,結びつけて考える《+『名』+『with』+『名』》

〈物・事柄などが〉(…と)関連している,つながる《+『with』+『名』(『wh-節』)》

〈交通機関が〉(…と)連絡(接続)している《+『with』+『名』》

human being

人,人間

planet

『惑星』,遊星

tragically

悲劇的に,悲惨にも

Colombia

コロンビア(南米北西部の共和国;首都はBogota)

focus

『焦点』

焦点距離(focal length)

焦点整合,ピント

(活動・興味・重要性などの)焦点,中心

(楕円・放物線・双曲線などの)焦点

震源[地]

(…に)〈レンズなど〉‘の'『焦点を合わせる』《+『名』+『on』+『名』》

(…に)〈注意など〉‘を'集中する《+『名』+『on』+『名』(do『ing』)》

(…に)〈レンズなどの〉焦点が合う;〈注意などが〉集まる《+『on』+『名』》

preserve

《文》(損傷・危害などから)…‘を'『守る,保護する』(save)《+『名』+『from』+『名』(do『ing』)》

…‘を'『維持する』,保持する,持続する

(冷凍・かん詰め・化学的処理などで)〈食物〉‘を'保存する

〈森林・鳥・魚など〉‘を'保護する

《通例複数形で》(通例びん詰めで保存する)果物の砂糖煮;ジャム

禁猟区,禁漁地

(特定の個人・グループの)領分,領域;限定品

language

〈U〉『言語』,言葉

〈C〉(一国家・一民族の持つ)『国語』,…語

〈U〉(文字・話し言葉為外の)伝達記号,人工言語;(動物の)伝達手段(鳴き声・身ぶりなど)

〈U〉(個人・特定のグループなどの)『言葉遣い』,語法,(専門の)用語,術語

〈U〉語学,言語学(linguistics)

colleague

(会社・学校など,また専門職業の)『同僚』,仲間,同業者

abduct

…'を'誘かいする

torture

…‘を'『拷問にかける』

(…で)…‘を'『ひどく苦しめる(悩ませる)』《+名+with+名(doing)》

〈U〉『拷問』,ひどく苦しめること

〈U〉〈C〉(心身の)苦痛

kill

〈人・動物〉‘を'『殺す』,死亡させる

〈植物〉‘を'枯らす

…‘を'だめにする,失わせる

《話》…‘を'ひどく痛ませる(疲れさせる,不快にさせる)

〈時間〉‘を'つぶす

〈記事など〉‘を'没にする,握りつぶす

人殺しをする

殺すこと;(特に狩猟の)獲物をしとめること

(猟の)獲物

whenever

《時の副詞節を導いて》『…するときはいつでも;』…[する]たびに

《譲歩の副詞節を導いて》『いち…でも』

いったいいつ

chair

 〈C〉『いす』(通例1人用の4脚で背のあるもの;armchair, easy chair, rocking chair, swivel chairも含めていう)

《the chair》権威のある座(教授・裁伴官・司教・知事・市長などの地位)

《the chair》議長(chairperson)

《the chair》《米》(死刑用の)電気いす

…‘の'議長をつとめる,'を'司会する

…'を'いすに座らせる

empty

『からの』,中に何もない(だれも居ない)

『空虚な』,なんの意味もない

《話》腹ぺこの

〈容器など〉‘を'『空にする』

(容器などから)〈中身〉‘を'出して空にする《+『名』+『out of』+『名』》;(…に)〈中身〉‘を'全部出す《+『名』+『into』(『onto』)+『名』》

『空になる』;(…に)全部出て空になる《+『into』+『名』》

空き箱,空きびん

spirit

〈U〉『精神』,心

〈C〉(超自然の)『霊魂』,霊;幽霊,妖精

〈C〉《形容詞を伴って》(ある気資・性格をもった)人

〈U〉元気,活気

〈U〉《時にa ~》気立て,気質;意気,気概

《複数形で》『気分』,きげん

〈U〉(団体などに対する)忠誠心,献心

〈C〉(全体に流れる)傾向,風潮

〈U〉《the ~》(法などの)精神

《複数形で》アルコール;強い酒

(こっそりと)〈人〉‘を'連れ去る,〈物〉‘を'持ち去る《+『名』+『away』(『off』),+『away』(『off』)+『名』》

decade

『10年間』

whether

《名詞節(句)を導いて》…『かどうか』[ということ];『…かそれとも…か』

《whether…or…の形で,譲歩の副詞節(句)を導いて》『…であろうと…であろうと』,…にせよ…にせよ[いずれにしても]

いずれにしても,ともかく(in any case);どうしても

Trenton

トレントン(米国New Jersey州の州都)

New Jersey

ニュージャージー州(米国東部大西男岸の州;州都はTrenton;《略》N.J.,NJ)

office

〈C〉『事務所』,事務室;営業所,会社

《集合的に》《単数扱い》事務所(営業所)の全員

〈C〉〈U〉(特に政府・会社などの)『公職』,官職,職務

〈C〉(一般に)任務,務め,役目(duty)

〈C〉『官庁』,役所;〈U〉《O-》《米》局,《英》省

〈C〉《複数形で》(…の)尽力,親切,世話《+『of』+『名』》

〈C〉《時にO-》(宗教上の)儀会,葬会;(定められた時間の)礼拝

White House

ホワイトハウス,白亜館(Washington, D.C.にある米国大統領官邸)

ホワイトハウス当局

integrate

(…に)…‘を'統合する,まとめる《+『名』+『into』(『with』)+『名』》

〈学校など〉‘の'人種差別をなくす

(…と)統合する,まとまる《+『with』+『名』》

〈学校などが〉人種差別をなくす

wisdom

『賢いこと』,賢明さ,知恵,分別;《集合的に》賢明な思考,名言

build

〈物〉'を'『組み立てる』,造る,建造する,建築する

(年月をかけて)〈事〉'を'『作り上げる』,築き上げる;《受動態で》〈体・性質〉'を'作る

〈U〉造り,講造(make)

〈U〉〈C〉体格

mission

(…への)『使節団』,派遺団《+『to』+『名』》;(特定の任務・使命のための)隊,団

(派遺される人または団体の)任務,使命

軍事作戦上の任務

《米》在外公館

(伝道のために,特に外国に派遺される)牧師団,布教団;伝道所;《複数形で》伝道事業(活動)

(人間としての)使命

legacy

(特に遺言によって相読する)遺産

(祖先・先人から受け継いだ精神的・物質的)遺産

powerful

『強力な』,強い

効果的な,ききめの強い

勢力のある,有力な

despite

…『にもかかわらず』

touch

〈人が〉(手・指などで)…‘を'『さわる』,‘に'触れる《+名+with+名》

(…に)…‘を'触れさせる,あてがう《+名+to+名》

〈物が〉…‘に'触れている,‘と'接触している

…‘を'『感動させる』,の感情を動かす

《文》〈事が〉…‘に'『影響する』,関係する,かかわる(concern)

《通例否定文で》〈飲食物〉‘に'手をつける;〈道具など〉‘を'使う

《しばしば受動態で》(かすかに)…‘に'色合いをつける

(軽く)…‘を'害する,いためる

《通例否定文で》…‘に'匹敵する,‘と'肩を並べる

〈船などが〉…‘に'立ち寄る,寄港する

《俗》《+名+for+名》(金銭などを)〈人に〉‘に'せびる,借りる

さわる,触れる,接触している

(港などに)〈船などが〉立ち寄る,寄港する《+at+名》

〈U〉『触覚』,触感

〈C〉《単数形で》(物の)感触,手ざわり

〈C〉『さわる(触れる)こと』,さわられること

〈U〉《しばしばa ~》(…の)『気味,微候』,気配《+of+名》

〈C〉少量,少しばかりの(の…)《+of+名》

〈C〉(作品仕上げの)手入れ,一筆

〈U〉《しばしばa ~》(作家などの)筆法,作風

〈U〉《しばしばa ~》(ピアノ・タイプライターなどの)指運び,たたき方,タッチ

tradition

{U}‐C}(昔から伝えられてきた)『しきたり,伝統』・ {C}伝説・慣例,文化遺産

classical

古典の;古典時代の;古典様式の

(文学・芸術において)古典主義の(簡潔で調和を保ち洗練されているのが特徴)

(ジャズ・フォークなどに対して主として20世紀初頭までの)古典派の

(新奇な・実験的なものではなく)伝統的な,正統的な

(専門科目に対して)教養科目の

dance

(…に合わせて)『踊る』,舞う,ダンスをする《+『to』+『名』》

《副詞[句]を判って》『こおどりする』,跳ね回る

〈木の葉・光の影などが〉舞う,揺れる

〈ダンス〉'を'踊る

《副詞[句]を判って》〈人〉'を'踊らせる

〈赤ん坊〉'を'上下に揺すってあやす

《副詞[句]を判って》…'を'踊って(…のように)する(言う)

『ダンス』,舞踏;舞踏曲;《the~》踊り方

『舞踏会』(dancing party)

Cambodia

カンボジア(東南アジアの共和国;首都はPhnom Penh)

early

(時間・時期が)『早い』,『初期の』

昔の

(普通より,予定より)早い

近い将来の

(時間・時期的に)『早く』

(予定・ふだんより)早く

pol

《話》政治家

pot

〈C〉(金属・陶器・ガラス製などの)『つぼ』,かめ,鉢(はち);深なべ・〈C〉びん・つぼ・かめ・なべなどの)1杯分(の分量)《+『of』+『名』》

〈C〉室内用便器(chamber pot)

〈C〉《話》優勝カップ

〈U〉《the pot》《おもに米》(ポーカーなどの)1回の総賭(か)け金

〈C〉《しばしば複数形で》《話》多額[の金]

〈U〉《the pot》《米》(仲間が共同で使えるように出し合う)基金

〈C〉《話》《おもに英》お偉方,大物

〈U〉《属》マリファナ(marijuana)

=potbelly

〈植物〉‘を'鉢植えにする

〈食物〉‘を'容器に入れて保存する

(食用・スポーツとして)〈獲物〉‘を'撃ち殺す

《話》〈子供〉‘を'室内便器に坐らせる

regime

政治体制;制度

=regimen

rouge

口紅,ほお紅

べんがら(金属・ガラスなどの研摩剤)

〈くちびる・ほお〉‘に'紅をつける

million

『100万』

(貨幣単位の)100万

《復数形で》(…の)多数,たくさん《+『of』+『名』》

『100万の』

多数の

target

(鉄砲などの)『標的』,的,攻撃目標

(批評・軽べつなどの)的,種《+of+名》

(行為などの)目標,到達目標

elite

《the ~》《複数扱い》えり扱きの人々,エリート,精鋭

〈U〉エリート活字

intellectual

『知的な』,知力のいる

知性的な,そう明な,理性的な

知識人,インテリ

artist

『芸術家』;(特に)画家,彫刻家,音楽家

(また『artiste』)芸能人(俳優・歌手・ダンサーなど)

(その道の)達人,名人《+『at』(『in』)+『名』(do『ing』)》

dancer

『踊り子,ダンサー』,舞踊家

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

war

〈U〉『戦争』,戦争状態;交戦期間;〈C〉(個々の)戦争

〈U〉(ある特定の目的のための)『争い』,戦い,闘争;〈C〉(個々の)争い

(…と)戦争をする,戦う,争う《+with(against)+名》

living

『生きている』

生活の;生活に適した

『現存の』,まだ使われている

『生き生きした』,活気のある

『生き写しの』

〈U〉生存;生活状態,暮らし

〈U〉《a~,one's~》『生計』,暮らしの費用(livelihood)

《the~》《複数扱い》生きている人々

privileged

特権(特典)のある

survivor

生存者

lie

《場所を表す副詞[句]を伴って》『横たわる』,横になる

《状態を表す副詞[句]を伴った》『置かれている』,ある

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)『位置する』,ある

《通例場所を表す副詞[句]を伴って》〈誤り・理由・責任・抽象的なものが〉見い出される,ある

《場所を表す副詞[句]を伴って》地下に眠る,葬られている

位置,方向;状態

cot

《詩》小さな家,小屋

(動物を入れる)小屋,囲い

refugee

(特に祖国からの)亡命者,逃亡者,難民

camp

〈C〉(軍隊・登山隊・探検隊などの)『野営地』

〈C〉〈U〉野営のテント,仮設小屋

〈U〉野営,キャンプ[生活];軍隊生活

〈C〉夏季キャンプ場,サマーキャンプ

《集合的に》野営する人たち,キャンプする人たち

〈C〉(主義・信条などを同じくする)同志たち,同じ陣営;同じ立場

『野営する』,キャンプ生活を送る《+『out』》

fragment

(…の)『破片』,断片《+『of』+『名』》

(特に詩文などの)未完の部分,断章《+『of』+『名』》

ばらばらになる,砕ける

…‘を'ばらばらに壊す

hop

〈人が〉『片足でぴょんぴょんと跳ぶ』

〈鳥・動物が〉足をそろえてぴょんぴょん跳ぶ

…‘を'跳び越える

《話》(特に,ただで)〈乗物〉‘に'乗る

ぴょんぴょんと跳ぶこと,跳躍

《話》(飛行機の)飛行;一航程

《話》ダンス,ダンスパーティー

《話》(ボールの)バウンド

alive

『生きている』(living)

《しばしば最上級の形容詞と共に》現存している

活動している,有効である(active)

生き生きした,活発な

stand

〈人・動物が〉『立つ』,立っている

(すわっていたのが)『立ち上がる』,起立する《+『up』》

〈物が〉(ある場所に)『立っている』,立てかけてある,置かれている

《副詞[句]を伴って》『位置する』ある(進行形にできない)

〈人物が〉状態(関係)にある

〈人が〉(…に)(賛成・反対の)態度をとる,主張をする《+『for』(『against』)+『名』》

《『stand』+『名』(『形』)〈補〉》〈身長・得点・温度・順位などが〉(…で)ある

立ち止まる;〈車・機械などが〉停止している

〈主張などが〉変わらないでいる,ぐらつかない;〈規則などが〉有効である(進行形にできない)

〈水などが〉よどむ;〈涙・汗などが〉たまる

《副詞[句]を伴って》(船が)針路をとる

…‘を'『立てる』,立たせる,立てかける;…‘を'置く,すえる

…‘に'『立ち向かう』;…‘に'ひるまない;…‘を'守り通す

《追例否定文で》…‘に'『耐える』,‘を'がまんする(進行形にできない)

〈検査など〉‘を'受ける;〈運命など〉‘に'従う

《話》…‘を'おごる

〈任務など〉‘を'務める

『立つこと;立ち止まること』,停止

防御,抵抗

立場,(明確な)態度,意見

位置,場所

《しばしば複合語を作って》『台』,…立て,…掛け

《米》=witness stand

『屋台店』,売店

(タクシー・バスなどの)駐車場・乗り場

《通例the stands》『観覧席』,さじき,スタンド

(同一の地域・種類・樹齢の)立ち木,樹木,草木,作物

(巡業興行団の)巡業[先],巡回[地]

carriage

〈C〉(特に自家用)『四輪馬車』

〈C〉《米》うば車(=baby carriage)

〈C〉(機械などの)可動部分,往復台;(車付き)砲架,台架

〈U〉(歩いたり立ったりしているときの)身のこなし,動作,悌度

〈C〉《粟》(列車の)車両,客車

〈U〉運搬,輸送,運送料,運賃

side

(物体)『面』

(物体の)『側面』,わき

(紙・レコードなど平らな物の)『面』

(中心線・分離線から見た)『片側』

(中心部分から見て)…『側』

(人間・動物の体の右または左の)『側面』,(特に)横腹,わき腹

《単随形で》(人の)『そば』,わき

(物の)端,へり;(図形の)辺

(競技・争いなどの一方の)『側』,味方

(事柄の持っている)一面,局面

(父方または母方の)血統,…方(かた)

側部の,側面の,わきの

側部(側面)からの(への)

二次的な,従の

〈建物など〉‘に'側面を付ける

(…に賛成の(反対の))側につく《+『with(against)』+『名』》

reunion

〈U〉再結合すること

〈U〉(親しい者たちの)再会,同窓会

tear

…‘を'『裂く』,破る,引き裂く

〈穴など〉‘を'『破って作る』

(…から)…‘を'『引きはがす』,もぎ取る,引き離す《+away(down, off, out, up)+名+from(out of, off)+名》

《受動態》で‥‘を'裂いて(破って)分ける《+名+apart》

裂ける,破れる

《副詞[句]を伴って》激しく(大急ぎで)動く,突進する

lift

(上の位置まで)…‘を'『持ち上げる』,引き上げる《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…‘を'『上に向ける』《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

(上の程度・段階まで)…‘を'『高める』,上げる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

〈禁止令・税金など〉‘を'徹廃する;〈封鎖・妨害など〉‘を'解除する

《話》(…から)…‘を'失敬する《+『名』+『from』+『名』》

〈雲・霧などが〉晴れる

『持ち上げる(『持ち上がる』)こと』

(物が)持ち上げられる距離(高さ);持ち上げる重量(分量)

(自動車などに)『乗せること』

《通例単数形で》手助け,援助

《話》《a~》精神の高揚,感情の高まり

《英》=elevator

(特にスキーヤーを運ぶ)リフト;起重機

(飛行機の翼にかかる)揚力

(靴の)かかとの皮[の1枚]

decide

〈人が〉〈論争・問題など〉'を'『解決する』

〈人が〉『決心する』

〈物事が〉…'を'決定する

〈物事が〉〈人〉‘に'決意させる,決定させる

『決定する』

(…に不利な,有利な)判決を下す《+『against』(『for』,『in favor of』)+『名』》

grow

『成長する』,育つ,〈植物が〉生える,茂る

(類・量・程などにおいて)『増大する』,大きくなる

『しだいになる』

…‘を'成長させる,大きくする,育てる

…から生じる(起こる)

studio

(画家・写真家などの)『仕事場』,アトリエ

(音楽・ダンス・演技などの)練習場

《しばしば複数形で》『映画撮影所』,スタジオ

(ラジオ・テレビの)『放送室』,放送スタジオ

clap

(短く鋭い)ピシャリ(パチン,バタン,ガタン)という音

《単数形で》平手打ち

〈手〉'を'『パチン』(『パチパチ』)『とたたく』

…'を'ピシャリ(パチン)とたたく(打ちつける)

(激励・あいさつとして)〈人〉'を'ポンとたたく

(ある方向・状態に)…'を'急に動かす,さっと送る

(…に)手をたたく《+『for』+『名』》

ピシャン(パチン,バタン)と音を立てる

rhythm

〈U〉『律動,リズム』;韻律

〈C〉(特定の)リズム

fairy

『妖精』(ようせい)

妖精の

妖精のような,優美な

wear

<服・靴・帽子・装飾品・ひげなど>‘を'『身につけている』

〈ある表情・態度など〉‘を'『表している』,示している

(使用して)…‘を'『すり減らす』,使いふるす;(摩擦などで)…‘を'を損なう

〈穴・みぞなど〉‘を'すり減らして作る(あける)

(使用・摩擦などで)『すり減る』,すり切れる

《様態・時間を表す副詞[句]を伴って》〈品物などが〉長もちする

『着用』,使用

《集合的に》《単数扱い》『衣類』,衣料品

すり切れ,消耗,摩滅

(衣類などの)耐久力,もち

silk

〈U〉『生糸』,絹糸

『絹織物』,絹布

〈C〉《しばしば複数形で》絹の衣服,絹物

〈C〉《複数形で》《米》競馬の騎手が着るはでな色の服

〈U〉トウモロコシの盲

《英》勅選弁護士

絹の,絹製の,絹のような

atrocity

〈U〉残虐,凶暴;〈C〉残虐行為

〈C〉《話》ひどいへま

pray

(神に…を)『祈る』《『to』+『名』〈神〉+『for』+『名』》

《話》(物事を)心から望む《+『for』+『名』》

〈神〉‘に'『祈願する』,祈る

《『pray』+『that』『節』》…であることを心から望む

《文》…‘を'懇願する,請う

《改まった命令文で》どうか(please);《疑問文で》ねえ,もし

past

『過ぎ去った』,終わった(over)

《名詞の前にのみ用いて》『過去に起こった』,過去の,昔の

《期間を表す語の前後で完了形の文で用いて》(…の期間を)『過ぎた』,最近(…)の

《名詞の前にのみ用いて》『前任の』,元の

(文法で)過去の

(場所)『を通り越して』,の先に

(時刻)『を過ぎて』;(年齢)を過ぎて

(能力・限度など)『を越えて』,の及ばない

(ある数・量)『を越えて』,…以上

《the~》『過去』

《a~,one's~》(国などの)歴史;(人の)経歴,(特にいかがわしい)過去

過去[時制];過去形

『過ぎて』,通り越して

promise

〈C〉『約束』,誓い

〈U〉(…の)有望さ,見込み《+『of+名』》

〈U〉(…の)気配,きざし《+『of+名』》

〈物事〉‘を'『約束する』

…‘の'『見込みがある』,おそれがある

《話》《Iを主語にして》〈人〉‘に'断言する,保証する,警告する

約束する

《状態の副詞を伴って》(…の)見込み(望み)がある

measure

〈U〉(測って得た)『寸法』,『分量』,広さ,重さ

〈C〉(インチ・グラムの)『度量の単位』

〈U〉度量法,測瀬法

〈C〉『計量器具』(物差し,巻き尺,ますなど)

〈C〉(判断・評価などの)基準,尺度(standard)《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉限界,限度(limit)

〈U〉《時にa~》ある程度,度合いの(の・・・)《+『of』+『名』》

《複数形で》『手段』,方法;対策,処置

〈C〉法案,法令,条例

〈C〉(音楽の)小節(bar);リズム,拍子

〈U〉(詩の)韻の)韻律,格調;詩脚,歩脚(foot)

〈大きさ・広さ・量など〉‘を'『測る』

〈インチ・グラムなどが〉…‘を'測る単位である

…‘を'慎重に考える,判断する

《数量を表す副詞的用事の名詞[句]を伴って》(…の)長さ(広さ,重さなど)がある

測る,測定する

dark

『暗い』やみの

(毛髪・皮膚・目の)『浅黒い』,(色の)濃い

陰うつな,陰気な(gloomy)

腹黒い,悪意のある(evil)

隠した,秘密の

(意味が)明らかでない,なぞめいた

未発の;無知の

〈U〉《the~》『やみ』,暗がり(darkness)

《冠詞なしで》『夜』(night);『日暮れ』(nightfall)

〈U〉暗い色,濃い陰

power

〈U〉(名身が生れつき備えている,また物事を遂行できる)『能力』,『力』

〈U〉(…に対する)権力,支配権《+『over』+『名』》

〈C〉(法・官職などによる)権限

《複数形で》(生まれながらの)体力,知力,才能

〈C〉権力者,実力者;影響力のある集団;強国・大国〈U〉軍事力;国力

〈U〉強さ,力

〈C〉《通例複数形で》神;悪魔

〈U〉動力;工率,仕事率

〈U〉(電気などの)エネルギー,力

〈C〉(数学で)累乗

〈U〉(レンズの)倍率

〈U〉《a~》《話》(…の)多数,多量

〈機械〉‘に'動力を供給する

leadership

『指導者の地位』(任務)

『指導』,指揮

『指導力』,統率力

《言合的に》指導者たち

particularly

『特に』,とりわけ

詳細に,詳しく

個々に,別々に

absolute

『まったくの』,完全な(complete)

『絶対的な力を持った』,絶対の

確かな,確固とした(certain)

無条件の,制約のない

(文法で)独立の,単独の

form

〈C〉〈U〉(色・材質に対して)『形』,形状,姿

〈C〉『人体』,体つき

〈C〉〈U〉『外観』,格好,人影

〈C〉〈U〉(ものの現れる)『形態』,形式

〈C〉(生物などの)『種類』,品種

〈U〉(芸術作品の)表現形式

〈U〉(特にスポーツで)(競技者の)フォーム

〈U〉(心身の)調子,元気

〈C〉(印刷された)書き込み用紙,ひな形

〈U〉《話》(ある集団などの)やり方,仕方,方式

〈C〉〈U〉しきたり,伝統的な儀式

〈C〉(英国の学校・米国のある学校で)学年,学級

〈U〉〈C〉(意味に対する)形態,形;語形

〈C〉(通例寄りかかりのない)長い木のいす

〈素材〉‘に'形を与える,(…に)…‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》

(素材から)…‘を'形作る《+『名』+『out of』+『名』》

…‘を'組織する,構成する

〈考えなど〉‘を'まとめる,思い付く;〈計画など〉‘を'立てる

〈習慣など〉‘を'身に付ける;〈交際など〉‘を'結ぶ

〈文章など〉‘を'組み立てる;〈複数形など〉‘を'作る

(ある順序に)配列する,整列させる

〈物が〉形を成す

生じる,現れる

(…に)なる《+『into』+『名』》

equal

『等しい』,同じ

『平等の』

互角の;均等の

(任務・作業などに)耐える力がある,(…する)力量がある《+『to』+名(do『ing』)》

(…と)『同等の人(物)』《+『of』+『名』》

…‘に'等しい,匹敵する;(…の点で)…‘に'匹敵する《+『名』+『in(as)』+『名』》

opportunity

『機会』,好機

provider

供給者

Rwanda

ルワンダ(アフリカ中東部の共和国;首都Kigali)

bank

『土手』,堤

川岸;《複数形で》(川の)両岸

(土手のように)長く盛り上がったもの

州(す),浅瀬

(丘などの,通例けわしい)傾斜面,坂

(飛行機が施回するときの)傾斜

|'を'土手で囲う(守る)

…‘に'土手を築く

…'を'土手のように積み上げる《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

(長くもたせるために)〈火〉‘に'灰をかぶせる《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈機体・車体〉'を'横に傾ける

積み重なる,層を成す《+『up』》

〈車・飛行機が〉横に傾く

extreme

《名詞の前にのみ用いて》『極度の』,はなはだしい

『いちばん端の』,最も遠い

極端な,過激な

月並みでない,異常な

(程度・位置などが)両極端にあるものの一方

極度;《しばしば復数形で》行き過ぎ,過渡

《しばしば復数形で》思い切った処置,徹底的な手段

(数学で)外項(a:b=c:dのaとb);極値

parliamentarian

議会の法規や慣例に精通している人,議会通

institution

〈U〉『設立』,制定,開始

〈C〉『慣例』,制度,慣習

〈C〉『公共機関』(学校・病院など);学会,協会;その建物

base

《文》(人や人の行動・孝えが)『卑しい』,下劣な

(金属が)質の劣った;(貨幣が)粗悪な

social

『社会の』,社会的な

『社交界の』,上流社会の

《名詞の前にのみ用いて》『社交の』,親睦(しんぼく)の

(アリ・ハチなどが)群居する

親睦(しんぼく)会,懇親会

justice

〈U〉『正義』,正しさ;『公平』,公正

〈U〉『正当性』,妥当性

〈U〉司法,裁判

〈C〉『裁判官』(judge),判事,《英》最高法院の判事,《米》最高裁判所判事

gender

(名詞・代名詞の)性

equity

〈U〉公平,公正,無私;〈C〉公明正大なもの

〈U〉衡平法(公平と正義の点において慣習法(common law)の不備お補う英国の法律);(米国の法律で)抵当差額

〈U〉普通株主権;《英》《複数形で》固定配分のない株式

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

empower

〈人など〉‘に'(…する)能力(権限)を付与する《+『名』+『to』 do》

women

woman の複数形

care

〈U〉『心配』,気がかり,悩み

〈C〉《しばしば複数形で》心配事,苦労の種

〈U〉『細心の注意』,十二分の用心

〈U〉(…の)『世話』,監督,保護《+『for(of)+名』》

〈C〉関心事,気を配るべきこと

『気にする』,心配する,関心がある

…『したいと思う』,欲する,好む

principle

〈C〉『原理,原則』;法則

〈C〉『主義,信条』,基本方針,行動指針

〈U〉道義,節繰

though

『…にもかかわらず』,…だけれども)although)

『たとえ…でも』

《補足的に主節の後に置いて》『もっとも…ではあるが』

liberal

(政治・宗教上の)『自由主義の』

『寛大な』,偏見のない,心の広い

『気前がよい』,物惜しみをしない

(物が)豊富な

(翻訳などが)字句通りでない

自由主義者

《またL-》自由党員

political

《名詞の前にのみ用いて》『国家の』,政府の;『政治の』,政治上の:

《名詞の前にのみ用いて》国家(政府)に有害な

政治好きの,政治活動する

政略的な

diversity

相違,差違

《a diversity》(…の)種々さまざま,多様性《+『of』+『名』》

tolerance

(自分と異なる他人の意見・行動などを許す)寛大,寛容・我慢(がまん),忍耐力

(薬品・毒物などに対する)耐性,抗毒性

公差,許容誤差

genocide

(人種・民族などを絶滅させる目的の)大虐殺,集団虐殺

switch

(特にむち打ち用の)『しなやかな小枝』(棒)

(しなやかな小枝・棒などで)むち打つこと

(…における)『変更』《+in+名》;(…から…への)転換《+from+名+to+名》

(電気の)『スイッチ』,開閉器

(電話の)交換台

(鉄道の)転てつ器,ポイント

(女性の髪用の)入れ毛,かもじ

〈人・動物〉‘を'むちで打つ,むち打つ(whip)

〈むちなど〉‘を'振る,(むちを打つように)…‘を'さっと振る

(…に)…‘を'『転換する,』変更する《+名+to+名(doing)》

…‘を'交換する(exchange)

〈線路のポイント〉‘を'転換する,転てつする

(ある方向・進路に)変わる,転じる,移る《+to(into)+名》

交換する,取り替える

join

〈二つ以上のもの〉‘を'『つなぐ』,結合する《+『名』+『together』(『up』)》;(…に)…‘を'つなぐ《+『名』+『to』(『onto』)+『名』》

(線などで)〈二つ以上のもの〉‘の'間を結ぶ(つなぐ)《+『名』+『by』(『with』)+『名』》

(友情・結婚などで)〈人〉‘を'結びつける《+『名』+『in』+『名』》

〈川・道などが〉…‘と'いっしょになる,合流する

〈会など〉‘に'『加入する』

(…で)〈人〉‘の'『仲間に入る』,‘と'いっしょになる《+『名』〈人〉+『in』(『for』)+『名』,+『名』〈人〉+『in』do『ing』》

(…に)『加わる』《+『in』+『名』〈事〉

+『in』 『with』+『名』〈人〉》

(人と…を)『ともにする』《+『with』+『名』〈人〉+『in』+『名』(doing)》

〈川・道などが〉『いっしょになる』,合流する

接合箇所(点,面,線);継ぎ目

extremist

(特に政治上の)過激論者,過激主義者

minister

『聖職者』,牧師

(英国・欧州諸国・日本の)『大臣』

(…駐在)『公使』(大使(ambassador)の次の位で,大使が派遣されていない国において自国政府を代表する)《+『to』+『名』》

(人の)面倒を見る,(…に)尽くす,仕える《+『to』+『名』》

incite

〈感情など〉‘を'かき立てる

〈人〉‘を'刺激する

behave

《状態を表す副詞[句]を伴って》(…に)『ふるまう』

『行儀よくする』,ちゃんとしている

《状態を表す副詞[句]を伴って》〈船・車・機械などが〉(…にように)動く,作動する

〈自分自身〉'を'(…のように)ふるまう

convict

(…の罪状で)〈人〉‘に'『有罪を宣告する』《+『名』+『of』+『名』(do『ing』)》

《文》《しばしば受動態で》(罪・誤りなどを)…に悟らせる《+『名』+『of』+『名』》

『罪人』,囚人

category

(論理学・哲学で)範疇(はんちゅう)(ある体系の中でその内容特質に応じて分けた部門)

crime

〈C〉(事律上の)『犯罪』,罪

〈U〉(一般に)犯罪[行為]

〈C〉《a~》『よくない行為』,ばかげた行為

prison

〈C〉〈U〉『刑務所』,監獄,拘置所

〈C〉〈U〉(一般に)閉じ込めておく場所,幽閉所

〈U〉監禁

knee

『ひざ』,ひざがしら

(洋服の)ひざの部分;ひざのように曲がった物

…‘を'ひざでける

admit

(場所・会・学校などへ)…'を'『入れる』,‘に'入ることを許す《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

〈事実・要求・誤りなど〉'を'『認める』,受け入れる

〈場所・建物などが〉〈人・物〉'を'収容できる

myself

《強意用法》《Iと同格に用いて》『私自身』

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私自身を(に)』,自分を(に)

monster

(想像・伝説上の)『怪物』,化け物

《a ~》(…の)巨大な(怪異な)物,怪物(のような…)《+『of』+『名』》

(動・植物の)奇形

極悪非道の人,人非人

巨大な

exist

『存在する』,実在する

『生在する』,生きている

生じる,見られる,起こる

maybe

『たぶん』,おそらく,ことによると

broken

breakの過去分詞

『壊れた』,折れた,破れた,裂けた

『破られた』

(苦労・悲嘆などで)打ちのめされた,意気消沈した,衰弱した

切れ切れの,断続的な

完全でない,半端な

滑らかでない,でこぼこの

(機械などが)故障した,だめになった

(馬が)慣らされた,調教された

(言語が)不完全に話される

破産した

sadness

悲嘆(sorrow)

secret

『秘密の』,人目につかない

《名詞の前にのみ用いて》(人・組織などが)秘かに活動する,(感情などが)表に出ない

《補語にのみ用いて》《話》(人が)(…を)ないしょにする《+『about』+『名』》

『秘密』[の事],隠し事,ないしょの話

神秘,不思議

《単数形で》(…の)『秘けつ』,かぎ《+『of』+『名』(do『ing』)》,(…への)秘けつ《+『to』+『名』》

shame

〈U〉『恥ずかしさ』,羞恥(しゅうち)心

〈U〉『恥』,恥辱,不名誉

〈C〉》単数形で》《話》『恥になる人』(『物』,『事』),面汚し,名折れ

〈C〉《単数形で》残念なこと,遺憾なこと

〈人〉‘を'『恥じさせる』,赤面させる

〈人〉‘の'不名誉になる,面目をつぶす

ultimately

最後に,ついに

prey

〈U〉(肉食獣・鳥の)『えじき』

〈C〉《単数形で》《比喩(ひゆ)的に》(…の)えじき(儀牲)となる人(物)《+『of』(『to』,『for』 )+『名』》

〈U〉(動物・鳥が)肉食をかること;肉食の習性

〈獣などが〉獲物をあさる;(…を)えじきにする《+『on』(『upon』)+『名』》

〈人が〉(…を)えじきにする《+『on』(『upon』)+『名』》

〈物事が〉(心を)苦しめる,さいなむ《+『on』(『upon』)+『名』》

being

〈U〉存在,実在(existence);生命(life)

〈U〉本質,本性(nature)

〈C〉生き物

less

(量が)(…より)『もっと少ない』,いっそう少ない;(大きさ・価値・程度などが)(…より)『もっと少ない』,さらに劣る,もっと低い《+『than』…》

もっと少なく,…ほどでなく《+『than…』》

《形容詞・副詞の劣勢の意の比較級を作るのに用いて》…ほど…でない《+『than…』》

さらに少ない数(量)

…だけ足りない,を引いた

terrible

『恐ろしい』,怖い

『ひどい』,すさまじい

《話》ひどく悪い,不愉快な

vulnerable

(身体的に)傷つきやすい

攻撃(非難)を受けやすい,批判(皮肉など)に傷つきやすい;(…に)攻撃(非難)されやすい《+to+名》

manipulation

(…の)巧妙な扱い,操作《+『of』+『名』》

(自分の利益のための)ごまかし,小細工

men

manの複数形

dangerous

『危険な,危ない』;危害を加える,険呑(けんのん)な

animal

(植物に対して)『動物』

(人間以外の)『動物』,けだもの

(魚・鳥などに対して)哺乳動物(mammal)

けだもの(野獣)のような人

(比較変化なし)《名詞の前にのみ用いて》動物の,動物性の,動物質の

(知的・精神的に対して)動物的な;肉欲的な

adolescent

青春期の,青年らしい

青春期の人,若者

male

『男性の』,男の;(動物が)雄の,(植物が)雄性の

《名詞の前にのみ用いて》(機械・器具などが)雄の差し込み口のある

『男性』;(動物の)雄,雄性植物

gathering

〈U〉(…を)集めること,(…が)集まること《+『of』+『名』》

〈C〉集められた(集まった)もの;(特に)集会,群衆

while

《通例 a while》『時間,』間,(特に)少しの時間

『…する間に(は)』

《譲歩》『…であるが,』…なのに

《比較・対照》(…だが)『一方では』

《類似・対応》そして[その上]

《英北東部》《俗》…まで(until)

critical

『評論の』,批評の

批判的な,物を見る眼のある

『酷評的な』,あら捜しの,手きびしい

『危機の』,危急の;(病気が)危篤の

臨界の(温度・圧力などにより物質が急速にその状態を変える境),臨界点における

invest

(…に)〈金など〉‘を'『投資する』《+『名』+『in』+『名』》

(…に)〈時間・努力など〉‘を'つぎ込む《+『名』+『in』+『名』(do『ing』)》

《しばしば受動態で》(権力などを)〈人〉‘に'付与する《+『名』+『with』+『名』》

〈人〉‘を'就任させる

(性質・特質などを)〈人・物〉‘に'帯びさせる《+『名』+『with』+『名』》;(人・物に)〈性質・特質など〉‘を'付与する《+『名』+『in』+『名』》

《文》〈軍隊が〉…‘を'包囲する

(…に)投資する,(…を)買う《+『in』+『名』》

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

field

〈C〉『野原』,[牧]草地;田;畑;《the fields》田野,田畑

〈C〉(雪・氷などの)原,広がり

〈C〉(鉱物などの)産出地,埋蔵地

〈C〉『戦場』(battlefield);戦闘(battle)

〈C〉(スポーツの)『競技場』;(陸上のトラックに対して)フィールド

〈C〉(ある用途の)場,地面

〈C〉(研究・活動などの)『分野』,領域

《the~》現地

〈C〉(電気・磁気などの)場;(レンズの)視界

〈C〉(絵・旗などの)地,下地

《the~》《集合的に》(キツネ狩り・競技の)参加者;(競馬の)出走馬;(野球の)守備選手

(野球・クリケットで)〈打球〉‘を'さばく

〈選手〉‘を'出場させる,守備につける

(野球・クリケットで)野手をつとめる

isolate

(…から)…‘を'『孤立させる』;…‘を'『分離』(『隔離』)『する』《+『名』+『from』+『名』(do『ing』)》

violate

〈約束・法律・条約など〉‘を'『破る』,犯す

《おもに文》〈静けさなど〉‘を'乱す,妨害する

〈神聖なもの〉‘を'汚す

《文》《遠回しに》〈女性〉‘に'暴行を加える、強姦する(rape)

invisible

『目に見えない』;(…に)見えない《+『to』+『名』》

society

〈U〉《通例冠詞をつけないで》(全体として見た人間の)『社会』,世間[の人々],すべての人々

〈C〉〈U〉(特定の利害・文化を共にする人間の)『社会』

『会』,協会,クラブ

〈U〉『上流社会』[『の人々』],社交界

〈U〉交際,つきあい,社交

上流社会の,社交界の

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

unable

(…することが)『できない』

provide

…‘を'『供給する』,提供する,与える

《『provide』+『that』『節』》(法律などで)…‘と'『規定する』

(将来の安全・災害などに)『備える』,用意する

(家族などを)扶養する《+『for』+『名』》

street

(両側に歩道と建物のある)『街路』,通り;…街(通り)(《略》st.)

(歩道と区別した)車道

町内の人々

corner

『かど,すみ』

『町かど』

人目につかない片すみ,へんぴな所

苦しい立場,窮地

(株・商品などの)買い占め《+『on』+『名』》

かどにある,かどの近くの

すみに置くための,すみ用の

〈人・動物〉'を'追いつめる

〈株・商品など〉'を'買い占める

〈車などが〉かどを(きれいに,すばやく)曲がる

education

(一般に)『教育』

(身につけた)教育,教養,知識

教育学,教授法

possibility

〈C〉『可能性』,実現性;〈C〉《単数形で》『可能なこと』,ありうること,起こりそうなこと

〈C〉実現可能な事柄

〈C〉(勝利・指名などの)見込みのある人;《話》まずまずの人(物)

〈C〉《しばしば複数形で》将来性,見込み

source

(河川の)『水源』[『地』],源

(物事の)『元』(もと),原因,根源《+『of』+『名』》

《しばしば複数形で》情報源,出所,典拠

status

〈C〉〈U〉『地位』,身分;資格

〈U〉高い地位,

〈C〉『状態』,事態

uniform

(標準・状態などが)『不変の』,一定の

(形・型などが)『同一の』,一様な,画一的な

(特に学校・警察・軍隊などの)『制服,』ユニフォーム

…‘に'制服を貸与する(着せる)

…‘を'同一(一様)にする

gun

『銃』,『砲』

(銃に似た)吹き付け(注入)器具

(合図・儀礼としての)銃砲の発射;礼砲,祝砲,弔砲

…‘を'銃で撃つ

《話》(速度を増すために)〈エンジンなど〉‘の'紋り弁を急に開いてガソリンを送る

銃で撃つ;銃で猟をする

investment

〈U〉〈C〉(…を…へ)投資すること,出資《+『of』+『名』+『in』+『名』》

〈C〉(…への)投下資本,投資金《+『in』+『名』》

〈C〉投資の対象

release

(束縛・義務などから)〈人・動物など〉‘を'『自由にする』,解放する《+『名』+『from』+『名』》

〈矢など〉‘を'放つ,〈爆弾〉‘を'投下する;〈締めつけた物〉‘を'ゆるめて放す

〈ニュースなど〉‘を'発表する;〈レコード・書籍など〉‘を'発売する,〈映画〉‘を'封切りする

(人に)〈権利など〉‘を'譲渡する《+『名』+『to』+『名』》

(束縛・義務などからの)『解放』,放免,免除《+『from』+『名』》

(ガスなどの)放出;(爆弾の)投下;(感情の)吐露《+『of』(『to』)+『名』》

(ニュースなどの)発表;(映画などの)封切り,(レコードなどの)発表

(機械の)作動装置,レリーズ

enormous

『巨大な』,ばく大な

infinite

(空間・数・量・程度などについて)『無限の』,限りがない

ばく大な,非常に大きい(very great)

《the I-》神(God)

《the ~》無限なもの,無限の空間(時間)

(数学で)無限

potential

可能性のある,潜在的な

可能性,潜在力

電位

acumen

明敏,眼識の鋭さ

fund

(特定の目的のための)『資金』,基金《+『for』+『名』》

《a ~》(すぐに役立つ知職などの)『蓄え』,蓄積(stock)《+『of』+『名』》

《複数形で》手元資金,所持金;《英》公債,国債

〈事業・研究など〉‘に'資金を提供する

〈負債〉‘を'長期公債にする

moral

《名詞の前にのみ用いて》(人・行為などが)『道徳的な』,道徳を守る;(人が)善悪の区別がつく

《名詞の前にのみ用いて》『倫理』(『道徳』)『上の』,道徳の(ethical)

『教訓的な』,道徳を教うる

精神的な

(物語・でき事などに含まれた)『教訓』,寓意(ぐうい)

《複数形で》(社会の)モラル,風儀;(個人の)『素行』,

imagination

〈U〉〈C〉『想像』,空想

〈U〉《話》想像の産物,空想的な考え,気の迷い

〈U〉創作力,創意

ability

〈U〉『能力』,力量

《複数形で》特殊な才能,優れた手腕

yourself

《強意用法》《you と同格に用いて》『あなた自身』,ご自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『あなた自身を(に)』,自分を(に)

person

(性別・年齢に関係なく)『人』

(人間の)『体』,身体

《単数形で》『容姿』,身なり

(文法で)人称

shoe

『靴』;《英》短靴

靴形の物;(馬の)てい鉄(horseshoe);(杖・棒の)石突き;(自動車の)タイヤの外包み;(ブレーキの )輪止め;(そりの)すべり金

…‘に'靴をはかせる;〈馬〉‘に'てい鉄を打つ

…‘の'先端(表面)に金具をつける

lead

《方向を表す副詞[句]を伴って》…‘を'『導く』,案内する

〈道・灯火などが〉…‘に'道筋を示す;(…へ)…‘を'導く《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

…‘の'先頭になる,1番である

…‘の'『率いる』,指揮する

〈ある人生・生活〉‘を'経験する,生きる,送る

『先頭に立つ』,(競技・成績などで)リードスル

〈人が〉『案内する』,先導する

(…に)〈道などが〉『通じている』《+『to』+『名』》

(…の)結果となる《+『to』+『名』(do『ing』)》

〈U〉《the~》『先頭』,首位

〈C〉《a~》相手を引き離した点(時間,距離)

〈C〉模範,手本(example)

〈C〉(問題解決の)手がかり,ヒント(clue)

〈C〉(劇・映画などの)主役,主演俳優

〈C〉(新聞報道記事などの本文の前におく要約した)前文,前書き,リード

先頭の,主要な

perspective

〈U〉『遠近[画]法』,透視図法

〈C〉遠近画,透視図

〈C〉遠景,眺め

〈U〉(距離の遠近による)物の見え方,遠近感

〈U〉〈C〉(広い視野からの)『観点』,立場,見地

〈U〉(物事の)相互関係,釣り合い

遠近法の(による)

large

(同じ種類のものと比較して,形・体積・数量などが)『大きい』,多い,広い

(考えなどが)広範囲な,幅の広い,寛大な

大きく

自慢して,誇大に

slum

《しばしばthe slums》貧民くつ,貧民街,スラム

《話》汚らしい場所

(好奇心・慈善のために)貧民街を訪れる

incredible

『信じられない』,信用できない

途方もない,驚くべき(surprising)

guy

控え綱,支え綱(テント・棒などを倒れないように張る綱)

…‘に'控え綱を張る(で締める)

book club

ブッククラブ(会員に割引で本を売る組織)

author

『著者』,作者,作家,著作者

(…の)『創始者』,創造者,張本人《+『of』+『名』》

(ある著者の)著書,作品

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

business

〈U〉(生計のための)『職業』,商売;任務,仕事

〈C〉『店』,『会社』,商社

〈U〉『商取引』,商売

〈C〉事,事柄(matter, affair);用事,用件

《おもに否定文・疑問文で》(個人的)関心事,責任のある事

plan

『計画』,『案』,プラン,設計

『設計図』,『図面』;(小区域の)地図,市街図

…‘を'『計画する』,‘の'案を立てる

…の設計図をかく,‘を'設計する

計画を立てる

competition

〈U〉〈C〉(…との…の)『競争』《+『with』+『名』+『for』+『名』》

〈C〉試合

nobody

『だれも…ない』(not anybody)

取るに足らない人,つまらぬ人間

income

(一定の)『収入』,所得

yearn

『あこがれる』,慕う,熱望する:《『yearn for』(『after』)+『名』…にあこがれる

(…に)同情する,(…を)気遺う《+over(for)+名》

visible

『目に見える』

明らかな,明白な

reason

〈C〉〈U〉『理由』,わけ,根拠

〈U〉『理性』,判断力;道理

『論理的に孝える』

(人に)道理を悟らせる《+『with』+『名』〈人〉》

…‘を'論理的に孝える《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

《『reason』+『that節』》…‘と'推論する

〈人〉‘に'道理を悟らせて(…)させる(しないようにする)《+『名』+『into』(『out of』+『名』(do『ing』)》

sick

(人が)『病気の』;(部屋などが)病人の[ための];(顔色などが)病気を示す(思わせる)

《名詞的に》《the ~;複数扱い》病人

《補語にのみ用いて》《おもに英》(…で)むかついて,吐き気を催して,気分が悪い《+『at(『with』,『from』+『名』(do『ing』)》

《補語にのみ用いて》(…に)『うんざりして』,あきあきして,いや気がさして;(…に)しゃくにさわって,腹が立って《+『of』+『名』(do『ing』)》

《補語にのみ用いて》(…に)『がっかりして』,落胆して《+『at』(『about』)+『名』(do『ing』)》

《補語にのみ用いて》(…を)熱望して,こがれて《+『for』+『名』》

病的な,異常心理の;気味の悪い

tired

『疲れた』

《補語にのみ用いて》『飽きた』,うんざりした;(…に)飽きた《+of+名(doing)》

(文句などが)陳腐な

workshop

仕事場,工作場

《米》(セミナー形式の)形究会,討論会

celebrate

(儀式・祝典などを行って)…'を'『祝う』

〈人・行為など〉'を'世に知らせて賞賛する

〈儀式・結婚式など〉'を'挙行する,執り行う

ミサを行う

《話》浮かれ騒ぐ

creative

『創造力のある』

『独創的な』

entrepreneur

企業家

興行主(《米》producer)

hat

(回りに縁のついた)『帽子』

…‘に'帽子をかぶせる

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

philanthropy

〈U〉博愛,慈善

〈C〉慈善事業,慈善行為;博愛(慈善)団体

effective

『効果的な』,効きめのある

(法律などが)『有効な』,実施されている

印象深い,感銘的な

実際に役立つ,実動の

capitalism

資本主義

inclusive

『全部を含んだ』,包括的な

《数詞などの後に用いて》(勘定などに)含めて,入れて(《略》『incl.』)

resource

《複数形で》(国の)『資源』,物資,資産,財源・臨機応変の才,機転

〈C〉(まさかのときの)最後の手段,とっておきの手

〈C〉(…の)源泉,(…を)生み出すもの《+『of』+『名』》

〈C〉退屈しのぎ,気晴らし

patient

(人が)『忍耐強い』,しんぼう強い,がまん強い

(行動が)根気のよい,忍耐を示す

〈C〉『患者』,医者にかかっている人

capital

『主要な』,最も重要な,第一の

『大文字の』

《おもに英》すばらしい,みごとな

元金の,資本の

生命にかかわる,死に値する

〈C〉『首都』

〈C〉『大文字』,かしら文字

〈U〉『資本』,資本金;元金;《集合的に》資本家階級

poor

『貧乏な,貧しい』

『貧相な』,みすぼらしい

(一定規準よりも)劣る,落ちる

《名詞の前にのみ用いて》哀れな,不運な,かわいそうな

《名詞の前にのみ用いて》故人となった,なくなった

《名詞の前にのみ用いて》《謙そん,またはおどけて》つまらない,取るに足らない

《the~》《名詞的に》《複数扱い》貧しい人々;かわいそうな人々

passive

『受動的な』,消極的な

服従的な,言いなりになる

(文法で)受動態の,受身の

《the~》受動態,受身の構文

動詞の受動形

recipient

(…の)受取人《+『of』+『名』》

charity

〈U〉『博愛』,慈愛,思いやり;(キリスト教の)愛

〈U〉『慈善』,施し;〈C〉施し物,寄付

〈C〉《通例複数形で》慈善事業,慈善施設

〈U〉(他人の言動に対する)寛容

full-bodied

(味)こくのある

agent

『代理人』;周旋人

働き(作用)を起こすもの;作用物,薬剤

(政府機関,特にFBI,CIAなどの)部員,機関員

solve

〈問題など〉‘を'『解く』,解明する,解決する

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

innovation

〈U〉革新,刷新

〈C〉新機軸,新制度,改革の行為

dollar

『ドル』(米国の貨幣単位で100セント;記号は$,$)

ドル(カナダ・ニュージーランド・オーストラリアなどの貨幣単位)

1ドル紙幣,1ドル金貨,1ドル銀貨

company

〈U〉『来客』,客

〈C〉『会社』《略》(単数)『co.』,(複数)『cos.』;会社名の時は『Co.』)

〈U〉交際,付き合い

〈U〉『仲間』,友だち

〈C〉《集合的に》(…の)『団体』,一行,一座,劇団《+『of』+『名』》

〈C〉(陸軍の)歩兵中隊

〈C〉《集合的に》(船の)全乗組員

forget

…‘を'『忘れる』

…‘を'『怠る』,‘に'注意を払わない

…‘を'置き忘れる

…‘を'気に留めない,無視する

(…のことを)『忘れる』《+『about』+『名』(do『ing』)》

market

〈C〉(食糧などが取り引きされる)『市場』,市(marketplace)

〈C〉(食糧品などが売られる)店

〈C〉〈U〉(商品が売買できる)『市場』,販路,取引き先

〈C〉(日用必需品の)商売,商取引き

〈〉(物品に対する)需要,要求,売れ口《+『for』+『名』》

〈C〉〈U〉『相場』,市況,市価

市場で売買する

〈食糧・物産など〉‘を'市場に出す;(市場で)〈商品〉‘を'売る

alone

『ひとりで』,一つで,単独で;ただ…だけで

《名詞・代名詞のすぐ後に用いて》ただ…だけ(only)

deliver

(人・場所に)〈手紙・荷物など〉'を'『配達する』,届ける;〈伝言など〉'を'伝える《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈打撃・攻撃など〉'を'『加える』;〈球〉'を'投げる《+『名』+『to』+『名』》

〈意見など〉'を'『述べる』,〈判決など〉'を'申し渡す

(…から)〈人〉'を'『朽う』,解放する《+『名』+『from』+『名』》

(…に)…'を'引き渡す《+『名』+『to』+『名』》

〈子〉'を'分娩(ぶんべん)させる;〈妊婦〉‘に'分娩させる

service

〈U〉〈C〉(…に対する)『奉仕』,尽力,貢献《+『to』+『名』》

〈C〉〈U〉(水道・交通などの)『公共事業』,施設

〈C〉〈U〉(宗教上の)儀式;礼拝

〈C〉(官公庁の)農局,部門;UU〉《集合的に》(ある部局の)職員

〈C〉(陸・海・空)軍;〈U〉軍務,兵役《the services》軍事力

《複数形で》〈医師・弁護士などの)業務,奉仕

〈U〉(ホテル・食堂などの)『サービス』,客扱い

〈U〉(製品などの)修理天検,アフターサービス

〈U〉(人・物が)役立つこと;有用,有効

〈C〉(食器などの)一式,一組

〈C〉〈U〉(テニス・バレーなどの)サーブ[の順番]

〈C〉〈U〉(令状などの)送達

〈機械など〉‘を'修理点検する,‘の'アフターサービスをする

…‘に'サービス(電気・ガスなど)を供給する

=serve

サービス[業]の

使用人用の

軍の

maternal

母らしい;母の

母方の

health

『健康』,健全

(体の)状態,調子

《To one's health!》(健康を祝しての)乾杯

housing

住宅供給;家に収容すること

《集合的に》家,住宅(houses)

避難所

(機械の)架構(支え台・枠・囲い,また部品収容箱など)

emergency

『非常の場合』,緊急の場合

solar energy

太陽エネルギー

dignity

〈U〉『尊厳』,威厳,気高さ

〈U〉品位,気品

〈C〉〈U〉高位

〈C〉《古》高位の人

uncomfortable

(物が)『心地よくない』

(人が)『不愉快に感じる』

simple

『簡単な』容易な,分かりやすい

(複合に対して)単一の

『単純な』,込み入っていない

『純然たる』,全くの

『飾り気のない』,簡素な,地味な,質素な

『もったいぶらない』;誠実な,実直な

お人よしの,だまされやすい

《文》地位のない,普通の,平(ひら)の

solution

〈U〉(問題などを)『解くこと』,解明,解決法《+『of』(『for, to』)+『名』》

〈C〉(問題などの)『解答』,説明《+『of』(『to, for』)+『名』》

〈C〉〈U〉(…の)『溶液』《+『of』+『名』》

〈U〉溶解

profit

〈U〉〈C〉『利益』,もうけ,収益

〈U〉得(益)になること

〈人が〉(…で)利益を得る,得をする《+『by』(『from』)』+『名』(do『ing』)》

〈物事が〉役に立つ,ためになる

…‘の'利益になる,ためになる

blunt

『切っ先の鈍い』,なまくらの

『ぶっきらぼうな』,無愛想な

…'を'鈍くする,鈍らせる

なまくらになる,鈍る

instrument

(主として精密な)『器具』,器械,計器・(また『musical instrument』)『楽器』)

手段,方便(means);(人の)手先

法律文書(証書・遺書・協定書・約束手形など)

movement

〈U〉(…の)『運動』,『動き』;移動《+『of』+『名』》

〈C〉動作,身振り

〈C〉《複数形で》行動,活動

〈C〉(…に向かう)(事熊の)成り行き,動向《+『toward』+『名』》

〈C〉(目標を達成するための一群の人たちの)運動

〈C〉(賛団の)移動,移住;(人口の)異動《+『of』+『名』》

〈C〉楽章

〈C〉(時計などの)機械装置,動く仕掛け

impact

〈U〉〈C〉(…の…に対する)衝突,衝撃《+『of』+『名』+『against』(『on』,『upon』,『with』)+『名』》

〈C〉(…の…に対する)影響(influence)影響力《+『of』+『名』+『on』(『upon, against』)+『名』》

individual

《名詞の前にのみ用いて》『個々の』,個別の(separate)

《名詞の前にのみ用いて》『個人的な』,一個人の

『独特の』,

(全体に対する)『個人』,個体

《話》《形容詞と共に用いて》(…な)人

convert

(別の物・状態・用途に)…'を'『変える』,転換する(change)《+『名』+『into』(『to』)+『名』》

《米》《通例受動態で》(他の宗教・主義などに)〈人〉'を'改宗させる,転向させる《+『名』+『to』+『名』》

(…に)…'を'等価交換する,両替する《+『名』+『into』+『名』》

(ラグビー・アメリカンフットボールで)〈トライしたボール〉'を'ゴールキックして入れる

(…に)変わる《+『into』(『to』)+『名』》

《米》(…から…に)改宗(転向)する《+『from』+『名』+『to』+『名』》

〈ドルなどが〉(…に)等価交換できる《+『to』(『into』)+『名』》

改宗者,転向者

positive

『肯定した,同意の』

『実際的な,』積極的な,建設的な

《補語にのみ用いて》『確信のある』,自信のある

(事が)疑問の余地がない,明確な;(言葉が)はっきりした

《名詞の前にのみ用いて》《話》全くの,文字どおりの

(生体の反応が)陽性の

(数が)正の,プラスの;(気電が)陽の;(写真で)陽画の

(形容詞・副詞の比較変化で)原級の

明確(明白)なもの

(形容詞・副詞の)原級

(写真の)陽画,ポジ

(数学で)正数

period

(あることが続く)『期間』

(歴史的な)『時代』

(試合の)『一区切り』,ピリオド

授業時間,時限:

(循環して起こる現象などの)周期

(回転運動などの)周期

紀(地質時代の区分の一つ;era(代)の下,epoch(世)の上)

《おもに米》『ピリオド』,終止符(《英》full stop;Mr.,U.S.など略語の符号(.)も含む)

《複数形で》《文》掉尾(とうび)文(多くの節から成り,論理的に緊密な構成をもっている文)

《名詞の前にのみ用いて》ある時代[特有]の,時代物の

(文の終わりに感嘆詞的に)以上,終わり・月経(期間)

vision

{U}『視力』,視覚

〈C〉《単数形で》《文》非常に美しい光景(人など)

〈U〉(将来への)『見通し』,先見の明;想像力,直観力

〈C〉『心に描くもの』,空想,想像

〈C〉(…についての)考え,見解《+of+名》

〈C〉(…の)『幻』,幻影《+of+名》

violence

暴力,乱暴

(…の)『激しさ』,猛烈さ,すさまじさ《+of+名》

害,損害

transcendence

(神の)超越[性]

Pakistan

パキスタン(イスラム教共和国;首都はIslamabad)

mosque

イスラム教寺院(外部に数個の尖塔(せんとう)がある独特の建築物)

attack

…'を'『襲う』,『攻撃する』;(ゲームで)…'を'攻める

(演説・文書などで)…'を'『非難する』,攻撃する

〈病気・不運などが〉…'を'襲う,冒す

〈仕事など〉‘に'勢いよく取りかかる,着手する

『攻撃をする』

〈U〉〈C〉(…に対する)『攻撃』;(ゲームの)攻め;非難《+『on』(『upon, against』)+『名』》

〈C〉発病,発作

〈U〉(仕事への)着手,開始

suicide

〈U〉自殺

〈C〉『自殺的行為,』自滅

〈C〉自殺者;自殺行為

bomber

爆撃機

爆撃手

爆撃魔

inside

《the~》(物事の)『内部,内側』;内面

《しばしば複数形で》《話》おなか,腹

『内部の』,内側の;内面の;秘密の;(野球で)内角の

『中へ』(で),屋内で(に)(indoors)

『…の中で』(に,へ)

…以内に

particular

《指示形容詞を伴って名詞の前にのみ用いて》(ほかでなく)『特にこの』(『あの』),特定の

《名詞の前にのみ用いて》(特定の人・物などに)『特有の』独特の,独自の

《名詞の前にのミ用いて》特別の,他と違った

(説明などが)詳細な,精密な

《補語にのみ用いて》(…について)好みがやかましい,気むずかしい;(…に)きちょうめんな《+『about』(『in, over』(+『名』)do『ing』)》

個々の事項,細目,細部

《複数形で》(…の)詳細《+『of』+『名』》

sect

宗派,教派;(一般に)派

Islam

イスラム教,回教

《集合的に》イスラム教徒

fundamentalist

根本主義者

根本主義の

believe

(現実・真実であると)〈事〉'を'『信じる』,信用する

〈人〉'を'『信じる』,信用する;〈人〉‘の'言ったことを信じる

《1,2の弱い意味に,同じ文型で用いて》…‘と'『思う』,考える(think)

信ずる;信仰する

fully

『十分に』,完全に

まるまる

Muslim

イスラム教徒,回教徒

イスラム教の,回教の

rage

〈U〉〈C〉『激怒』,憤激

〈U〉〈C〉《おもに文》(風・波などの)『猛威』,激しさ《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(感情・欲望などの)激しさ,強烈さ《+『of』+『名』》

〈C〉(…に対する)熱望,熱情《+『for』+『名』(do『ing』)》

〈C〉《話》(一時的に)『大流行しているもの』

(…に)『激怒する』,憤激する《+『against』(『about,at,over』)+『名』(do『ing』)》

〈風・波などが〉『荒れ狂う』,猛威をふるう

certainly

『確かに』,確実;きっと,まちがいなく

《問い答えて》『承知しました』,いいですとも,もちろん

despair

〈U〉『絶望』,失望

〈C〉絶望のもと;見放されたもの

(…の)『望みを失う』,(…に)『絶望する』《+『of』+『名』(do『ing』)》

hour

〈C〉(60分としての)『1時間』(《略》h,H,hr,複hrs)

〈C〉(時計で示される)『時刻』,時

〈C〉(ある事をする)特定の時間,定刻

〈C〉(一般的な)時,時間

《複数形》勤務(営業)時間

〈C〉1時間の道のり

〈C〉(授業の)1時間,1時限;(大学などの)履習単位(1週間の授業時間数)

《the~》現在

mile

〈C〉『マイル』(長さの単位;1609メートル)

《the ~》1マイル競走(mile race)

〈C〉《複数形で》《話》長い距離;多量,たくさん

born

bear〈他〉1の過去分詞(受動態にのみ用いる)

《名詞の前にのみ用いて》『生まれながらの』,先天的な(innate)

『生まれた』;生じた

raise

…‘を'『上げる』,持ち上げる;〈倒れた物〉‘を'起こす

…‘の'量(程度,価値など)『を上げる』

〈地位,名声〉‘を'『高める』;(…の地位などに)…‘を'上げる,高くする《+『名』+『to』+『名』》

…‘を'生じさせる

…‘を'集める,調達する

《米》…‘を'育てる,栽培する,飼う

《おもに米》〈子共・家族〉‘を'扶養する,養育する

〈建物・像など〉‘を'建てる

〈気持ち・人など〉‘を'奮い立たせる

〈疑問・異議・要求など〉‘を'提起する,持ち出す

〈禁止・封鎖など〉‘を'解く

〈死者〉‘を'生き返らせる

〈パン〉‘を'ふくらませる

『賃上げ』,『昇給』;昇給額(《英》rise)

Baltimore

ボルチモア(米国Maryland州北部の海港)

real estate

(土地・家屋などの)不動産

commercial

『商業上の』,通商上の,貿易上の

営利的な,もうけ主義の;市販用の

広告放送の

(ラジオ・テレビの)コマーシャル

difference

『違い』,『相違点』,意見などの食い違い

『差』,差額

hardly

『ほとんど』…『ない』,おそらく…ない;《遠回しに》少しも(全く)…ない

tiny

『とても小さい』,ちっぽけな

stipend

(特に聖職者などの)給料,俸給(ほうきゅう)

(学生の)奨学金,給費

apprentice

(…の職業見習いの)徒弟,(昔の)年季奉公人《+『to』+『名』》

(…に)〈人〉'を'徒弟に出す,見習い奉公に出す《+『名』+『to』+『名』》

developer

〈C〉開発者,啓発者;宅地開発(造成)業者

〈U〉(写真の)現像液

community

〈C〉(文化的・歴史的遺産を共有する)『共同会社』,地域会社・共同体;(共通の特質・利害を持つ人たちによる)社会,…界

《the ~》『一般社会』,公衆(the pubic)

〈U〉(財産などの)共用,共有(思想・利害などの)共通,一致《+『of』+『名』》

〈C〉(植物の)軍落,(動物の)群生

barren

(土地が)『やせた』,『不毛の』

(女・動物のめすが)子を産めなに,不妊の;(植物が)実を結ばない

(計画・努力が)実を結ばない,むだな

《補語にのみ用いて》(…が)ない《+『of』+『名』》

不毛の地,やせ地

piece

(全体から分離した)『部分』,『断片』,破片

(…の)…『個』,『片』,枚《+『of』+『名』》

(セット・グループを構成するものの)一つ;(ゲームで使う)こま,チェスの歩(pawn)以外のこま

《英》硬貨(coin)

(音楽・美術・文学などの)作品《+『of』+『名』》

銃,砲,ピストル

《単位として》(布などの)1反,一巻き《+『of』+『名』》;《the~》仕事量

《俗》(性交の対象としての)女

…‘を'継ぎ合わせる

…‘を'継ぎ合わせて作る

…‘を'繕う

continue

〈物事〉'を'『続ける』,持続する;(中断後)…'を'また始める,継続する

《しばしば受動態で》《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)<人>'を'とどませる

『続く』,継続する

《副詞[句]を伴って》(ある地位・状態などに)『とどまる』

(話を一度中断してまた)続ける

ground

〈U〉《the~》『地面』,地表

〈U〉『土』,土壌;『土地』

〈C〉《しばしば複数形で》(特定の目的のための)『場所』

《複数形で》(建物の回りの)『庭』,庭園;『構内』,屋敷

〈C〉《しばしば複数形で》『根拠』(basis),理由(reason)

〈U〉(確保すべき)立場,意見;地歩

〈U〉(研究などの)分野,範囲;話題,問題

〈C〉(図案・塗りなどの)下地

〈U〉海底,水底

《複数形で》(コーヒーなどの)おり,かす

〈U〉《米》(電気装置の)アース

…‘を'地上に置く

(…に)〈主義・信念など〉‘を'基づかせる,立脚させる《+名+on+名(doing)》

〈人〉‘に'(…の)基礎(初歩)を教え込む《+名+in+名》

〈飛行機〉‘を'離陸させない

〈人〉‘を'飛行勤務をやめさせる,地上勤務にする

〈船〉‘を'座礁させる

《米》〈電線など〉‘を'接地する,アースする(《英》earth)

〈物が〉地面に落ちる(届く〉

〈船が〉座礁する

(野球で)ゴロを打つ

refuse

…‘を'『断る』,拒む

拒絶する,断る

bribe

『わいろ』

〈人〉‘に'『わいろを贈る』,わいろを使う

almost

『ほとんど』,たいてい(nearly)

register

(氏名・出生などの)『登録』,届;記録

『登記簿』,『名簿』

自動登録機,レジスター

(暖房器などの)空調装置

音域,声域;(オルガンの)ストップ・…‘を'『記録する』

…‘を'『登録する』,名簿に入れる

〈郵便物〉‘を'書留にする

〈機械・器具が〉…‘を'示す

〈表情などが〉‘を'表す

(…に)『記録する』,記名する《+『with』(『at, in』)+『名』》

(…に)『登録する』;(…の)選挙人名簿に登録する;(…に)入学する《+『for』+『名』》

〈物事が〉心に残る,感銘を与える

standard

〈C〉〈U〉『標準』,基準,水準,規範

〈C〉(度量衡の)基本単位

〈U〉〈C〉(貨幣制度の)本位

〈C〉旗,軍旗;(主義・主張などの)旗じるし

〈C〉支桂,ランプ台,しょく台

『標準の』,標準的な

定評のある,権威のある

rise

《文》『立ち上がる』《+『up』》

《文》『起床する』,起きる

(下から上へ)『上がる』,上昇する,昇る

〈土地が〉上り[坂]になる

〈山・建物などが〉そびえ立つ(進行形にできない)

〈…の数量・価値・程度・力などが〉増す,増大する,増加する

〈地位・身分などが〉(…から…へ)上がる,高くなる《+『from』+『名』+『to』+『名』》

〈川などが〉高さを増す,増水する

〈パンなどが〉ふくれる

(…に)源を発する,始まる《+『from』(『in』)+『名』》(進行形にできない)

(…に)反乱を起こす,背いて立ち上がる《+『against』+『名』》

生き返る,よみがえる

(表面に)浮かび上がる

(…に)応じて立ち上がる,うまく対処する《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『上昇』《+『of』+『名』》

〈C〉(数量・価値・程度などの)増大,増加《+『in』(『of』)+『名』》

〈U〉立身;繁栄

〈C〉(…の)上り坂,上り勾配(こうばい)《+『in』(『of』)+『名』》

〈C〉丘,高台

〈C〉(…の)起源,始まり《+『of』+『名』》

《英話》昇給,昇給額(《米》raise)

〈C〉魚がえさを求めて水面に浮き上がること

action

〈U〉『行動』,活動;精力的な活動

〈C〉『行為』,行い;《複数形で》『日常の行動』,ふるまい

〈U〉〈C〉(人間・馬などの)身ぶり,動作,所作

〈U〉(身体諸器官の)働き

〈U〉(機械などの)『働き』,機能;(薬・化学薬品などの)『作用』

〈U〉〈C〉戦闘(battle)

〈C〉(銃・ピアノなどの)アクション,作動装置

〈C〉訴訟

〈U〉(劇・物語の)本筋,筋の運び

clinic

〈U〉(医学の)臨床講義

〈C〉《集合的に》臨床講義のクラス

〈C〉臨床講義室

〈C〉(病院・医科大学・社会事業団などに付属した)診療所;《形容詞を判って》医療施設,病院

〈C〉(警察・学校・社会事業団などに付属した)相談所

shop

〈C〉《おもに英》『小売店』,『商店』(《米》store)

《米》(百貨店などの中にある)小さい専門店

〈C〉(サービス業の)『店』

〈C〉『仕事場』,作業場

(…で)『買物をする』《+『in』(『at』)+『名』》

《英俗》(人を)裏切る,密告する

navigate

〈人が〉〈船・航空機など〉‘を'『操縦する』

〈船・飛行機が〉…‘を'『航行する』,〈人が〉…‘を'船(飛行機)で行く

〈物事〉‘を'うまくやっていく

(飛行機)を操縦する,航行する

diverse

(…とは)別種の,違った《+『from』+『名』》

いろいろの,多様の

difficult

(物事が)『難しい』,困難な,骨の折れる

(人が)『気難しい』,つきあいにくい,扱いにくい

road

『道路』,『道』;街道

(都市・町の)…街,…通り(street);《the…Roadとして》…街道;通例Rdと訳し固有名詞に付て

(ある目的に至る)『道』(course),手段(means)《+『to』+『名』》

鉄道(railroad)

=roadstead

elect

(投票で)〈議長・議員など〉‘を'『選ぶ』,『選挙する』

《文》…‘を'選択する;(…すること)‘に'決定する(decide)《+『to』 do》

《通例‐electの形で名詞に付けて》(まだ就任していないが)選挙された,当選した

選ばれた

《the~》選ばれるに値する人たち,エリート

《時にthe~》選ばれた者,選民

imam

〈C〉(イスラム教の)僧,導師

《I-》イスラム教国の宗教的元首の称号

rotate

『回転する』

循環する,交替する

…‘を'回転させる

…‘を'循環させる

〈人〉‘を'交替で服務させる

prayer

〈U〉『祈ること』

〈C〉『願いごと』,祈り;嘆願

〈C〉(定められた)『祈りの言葉』,祈祷(きとう)文

〈U〉《しばしばP-》(教会の)礼拝,祈祷

〈C〉《通例複数形で》(家庭などの)おつとめ

《米話》《通例否定文で》成功の機会

whole

《the ~,one's ~ の形で名詞の前に用いて》『全体の』,全部の,全…

《名詞の前にのみ用いて》(時間・距離などが)『まる』…,満…

(物が)完全な,欠けていない;《名詞の後に置いて》丸ごとで,ひとかたまりに

《冠詞をつけずに複数名詞の前に用いて》ひじょうに多くの

《古》(人が)無傷の,(肉体的に)健康な

整数の,分数を含まない

〈U〉《the ~》(…の)『全部』,全体,全量《+of+名》

〈C〉完全なもの,統一体

include

…‘を'『含む』,包含する

(…の中に)…‘を'入れる,込める《+『名』+『in』(『among, with』)+『名』》

courage

『勇気』,度胸

huge

(かさ・量・程度などが)『巨大な』,ばく大な;《話》たいへんな

issue

〈U〉(印刷物などの)『発行』;(法令などの)発布,公布《+『of』+『名』》

〈C〉『発行物』,号,版

〈U〉(…の)流出《+『of』+『名』》;〈C〉流出物

〈C〉『問題』,『問題点』

〈U〉《古》《集合的に》子,子孫

〈C〉《まれ》(…の)結果,なりゆき《+『of』+『名』》

(…から)『出てくる』,流れ出る《+『from』+『名』》

(…に)由来する,(…から)起こる《+『from』+『名』(do『ing』)》

《古》(結果的に)(…に)なる《+『in』+『名』》

〈命令など〉‘を'出す,発令する;…‘を'公布する

〈雑誌など〉‘を'『発行する』

(人に)…‘を'支給する《+『名』〈物〉+『to』+『名』〈人〉》;(衣料・食糧などを)〈人〉‘に'支給する《+『名』〈人〉+『with』+『名』〈物〉》

financial

『財政上の』;財界の;金融上の:

crisis

(社会上・政治上の)『重大な事態』,『難局』,危機

(人生の)重大な転機(岐路),重大事

最悪状態

choice

〈C〉〈U〉(…を)『選択』,えり好み《+『of』+『名』》

〈U〉『選択権』,宣択の機会,宣択力

〈C〉『選ばれた物』(『人』)

〈C〉えり抜きの物,最上等品

えり抜きの,精選した

cynical

皮肉な,冷笑的な,世をすねた

blame

〈事〉'を'『非難する』,とがめる;(…のことで)〈人〉'を'非難する《+『名』+『for』+『名』(do『ing』》

(…に)〈罪など〉'を'なすりつける《+『名』+『on』+『名』》

(罪・過失などに対する)『責任』(responsibility);責め,非難(censure)《+『for』+{名}(doing)

path

(自然にできた)『小道』,細道;庭内の道

(人・物の)『通り道』,通路・進路,軌道《+『of』+『名』》

(行動の方針としての)(の)道《+『of』+『名』》)への)道程《+『to』+『名』》

transformation

変形,変質;変身

(物理学で)変換;(電流の)変圧

(言吾学で)変形

compassion

(…に対する)あわれみ,深い同情(sympathy)《+『on』(『for』)+『名』》

psychologist

心理学者

civil

『市民の』,一般市民の;市民(公民)としての

(軍・教会に対して)民間の,世俗の

国内に起こる;政府と国民との間の

民法の,民事の

『礼儀正しい』,ていねいな

united

一致協力した,協調の

共同した,提携した,団結した

連合した,合併した

state

〈C〉(人・物事の)『状態』,ありさま,様子

〈C〉《a ~》《話》極度の緊張状態,異常な精神状態

〈U〉地位,階級,身分

〈C〉〈U〉《しばしばS-》『国家』,国,政府

〈C〉《時にS-》(アメリカ・オーストラリアなどの)『州』

《the States》《話》『米国』

〈U〉威厳;公式;堂々とした様子

国家の,国事に関する

《しばしばS-》《米》州の,州立の

公式の,儀式用の

ruby

〈C〉紅玉,ルビー

〈U〉ルビー色,深紅色(しんこうしょく)

ルビー色の,深紅の

bridge

船橋,艦橋

鼻柱

(めがねの)ブリッジ(2つのレンズを接続し鼻の上にのせる部分)

(弦楽器の)こま

ブリッジ(隣接する歯に両端を固定した義歯)

〈川・道路・線路など〉‘に'橋渡しをする,‘を'連結する

desegregate

〈学校・軍隊など〉‘の'人種差別を廃止する

〈学校などの組織が〉人種差別を止める

case

〈C〉(…の)『実例』,事例《+『of』+『名』》

《the case》『実情』,真相

〈C〉〈U〉『場合』,情況,事情,立場

〈C〉(…の)(決定すべき)問題,重大事《+『of』+『名』》

〈C〉『訴訟』[『事件』],裁判

〈C〉(正当な)論拠,弁護;(被告または原告の)主張,申し立て

〈C〉病状,容態;(症状から見た)患者

〈C〉〈U〉格(名詞・代名詞の語形変化)

New Orleans

ニューオーリンズ(米国のLouisiana州のミシシッピ河口に近い港市;綿の大集散地)

dress

…‘に'『服を着せる』,‘を'装う

…‘を'飾る,飾り付ける

〈髪〉‘を'整える,手入れする;〈動物の毛〉‘を'すく

(市場用・食卓用に)〈肉・鳥〉‘を'整える,下ごしらえする(prepare)

(ドレッシングなどをかけて)〈サラダ〉‘を'仕上げる

〈傷口など〉‘の'手当をする

〈土地〉‘の'手入れをする

〈織物・石材など〉‘に'仕上げをする

〈兵隊などの列〉‘を'まっすぐにする

『服を着る』,服を着ている

正装する,晴れ着を着る

(兵隊などが)整列する

〈U〉『衣服』,着物,服装

〈U〉《複合語を作って》礼服

〈C〉(ワンピースの)『婦人服』,『子供服』

〈U〉装い,外観(appearance)

婦人服(用)の

(衣服が)正式の,礼服の

grace

〈U〉(形・動作などの)『優雅さ』,洗練

〈U〉〈C〉食前(食後)の短い祈り

〈U〉(…する)『思いやり』,親切《+『to』do》

〈U〉(神の)恩ちょう,恵み

〈U〉恩恵,恩典;猶予,(特に負債などの)支払い猶予

《複数形で》(人の)美点,長所,魅力

〈C〉《G-》《Your,His,Herを伴って》閣下,閣下夫人

《the Graces》(ギリシア神話の)美の三女神

…‘を'優雅にする,美しく飾る

phalanx

方陣(古代ギリシアで,歩兵を密集させて方形に配置した陣形)

(人や物の)密集,集まり《+『of』+『名』》

scream

(恐怖・苦痛などで)〈人が〉『悲鳴をあげる』,金切り声を出す

〈鳥・気笛などが〉『かん高い音を出す』

どなる,わめく,金切り声で言う

…‘を'『金切り声で言う』,大声で叫ぶ・金切り声,かん高い(鋭い)音

《俗》とてもおもしろおかしい人(物)

angrily

おこって,腹を立てて

threaten

(…で)〈人〉‘を'『脅す』,脅迫する《+名〈人〉+with+名》

…‘を'『言って脅す』

〈災害などが〉…‘を'『脅かす』,‘の'脅威となる

〈物事が〉…‘の'『前兆となる』,おそれがある

脅す,脅迫する

poison

『毒』毒薬

(…に)害になるもの,害毒《+『to』+『名』》;《俗》酒

〈人・動物など〉‘を'『毒殺する』;…‘に'毒を入れる

…‘を'毒する,汚染する

(精神的に)…‘を'だめにする,害する

finally

『最後に』(at the end)

最終的に,決定的に(decisively)

ついに,とうとう(at last)

forgive

〈人・罪など〉‘を'『許す』,大目に見る

〈義務など〉‘を'免除する

許す

age

〈U〉(一般に)『年齢』,寿命;〈C〉(個々の)『年齢』,年

〈U〉成年(おとなとしての資格・権利を得る年齢;通例18または21歳)

〈U〉『老齢』;《集合的に》老人たち

〈U〉(人生の)『一時期』;〈C〉世代(generation)

〈U〉〈C〉《しばしばA-》(歴史上の)『時代』

〈C〉《話》長い間

年をとる,ふける;〈物が〉古くなる

〈年〉'を'とらせる;〈物〉'を'古びさせる

history

〈U〉『歴史』;歴史学

〈C〉『歴史書』

〈C〉(人の)『経歴』,来歴;(物事の)過去,由来

〈C〉史劇

access

〈U〉(人・物・場所への)『接近』《+『to』+『名』》

〈C〉(…へ)接近する手段(方法)《+『to』+『名』》

〈U〉(…への)接近(入場)の権利(機会)《+『to』+『名』》

《an ~》《文》(病気の)突発;(怒り・激情の)爆発《+『of』+『名』》

final

《名詞の前にのみ用いて》『最終の』,最後の

『最終的な』,決定的な(decisive);究極の(ultimate)

《しばしば複数形で》(競技などの)『決勝戦』

《米》学期末試験;《英》《複数形で》(大学などの)最終試験

《the ~》《話》(新聞のその日の)最終版

hail

〈U〉『あられ』,ひょう

《a~》(…の)雨あられ,あらし《+『of』+『名』》

あられ(ひょう)が降る

(人に)〈石・悪口など〉‘を'雨あられと浴びせる《+『名』+『on』+『名』》

Uganda

ウガンダ(アフリカ東部の独須国;首都 Kampala)

farming

農業

western

『西の』;西へ向かう;(風などが)西からの

《しばしば Western》『西洋の』

《しばしば Western》西部の,(特に)米国西部の

《通例 Western》(共産圏に対して)西側の

西部劇;米国の開拓時代を描いた小説

Kenya

ケニア(アフリカ東部の共和国;首都Nairobi)

farmer

『農場経営者』,農場主

農業労働者,耕作する人

transcend

〈の範囲・限界〉‘を'越える;…‘を'超越する

(大きさ・力・質などの点で)…‘に'まさる,‘を'しのぐ《+名+in+名》

especially

『特に』,特別に;きわだって

mistake

『誤り』,『間違い』;誤解,思い違い

…‘を'『間違って考える』,誤解する

《『mistake』+『名』+『for』+『名』》(別の物・人と)…‘を'『取り違える』

conclude

《文》〈演説・論文・会合〉'を'『終わりにする』,終える

〈事柄など〉'を'『結論する』,〈行動・意見など〉'を'決定する

〈条約など〉'を'締結する,結ぶ

(…で)〈話・文などが〉『終わる』,結論になる,〈人が〉話を結ぶ《+『with』+『名』(do『ing』)》

rice

『米』(欧米ではプディングやケーキの原料にも用いる)

イネ(稲)

〈ゆでたジャガイモ・カボチャなど〉‘を'ライサー(ricer)で米粒ほどの太さのそうめん状にする

height

〈U〉(物の)『高さ』《+『of』+『名』》

〈U〉《時にa~》(一定の平面からの)高さ,海抜,標高

〈U〉〈C〉身長

〈C〉《しばしば複数形で単数扱い》高い所,高台

〈C〉《the~》『絶頂』,極致,まっ最中

green

『緑の,緑色の』,青々とした

(季節が)新緑の;(木々の緑が残って)温暖な

(果物が)うれていない;(酒・チーズなどが)熟成していない

未経験の

(食物・木材・皮などが)生の;調理して(乾燥して,なめして)ない

青野菜の;青草の

活気のある,元気な;若い

(記億などが)生々しい

〈U〉『緑色』;緑色の服[地];〈C〉緑色の絵の具

〈C〉草地,緑地,芝;(町・村の)芝の生えた共有地

〈C〉《複数形で》《米》装飾用の緑葉(緑枝);野菜,青物

〈C〉(ゴルフの)グリーン(芝を短く刈ったパット区域)

nourish

…‘を'『養う』;…‘に'栄養を与える

…‘を'発展させる,助長する

(心に)〈ある感情〉‘を'『抱く』《+『名』+『in』+『名』》

reach

《時間などの副詞[句]を伴って》〈場所・目的地〉‘に'『着く』,『到着する』;〈人,人の耳など〉‘に'『届く』

〈ある年齢・状態など〉‘に'『達する』,到達する

〈手など〉‘を'『差し出す』,『伸ばす』《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

〈物〉‘を'『手を伸ばして取る』,‘に'手を届かせる

(電話などで)…‘と'連絡する

〈ある数量〉に達する~届く,及ぶ

〈人の心〉を動かす

(…に)『手を伸ばす』《+『out to』(『toward』)+『名』》

(物を)取ろうと手を伸ばす《+『for』+『名』》;(名声などを)手に入れようとする《+『for(after)』+『名』》

〈物事が〉(空間的・時間的に)(…)届く,達する《+『to』+『名』》

〈U〉《時にa~》(…に)『手を伸ばすこと』《+『for』+『名』》

〈U〉(手・声などの)届く範囲《+『fo』+『名』》

〈U〉(力・理解などの)及ぶ範囲

〈C〉(川の曲がり目の間の)直線流域

heaven

〈C〉《通例複数形で》『天』,『空』

〈U〉(神・天使などが住む)天国,極楽

〈U〉《H-》『神』(God)

〈C〉〈U〉《話》天国のような場所;非常な幸せ

harvest

〈C〉(穀物・果物などの)『収穫』,取り入れ

〈C〉『収穫期』,取り入れの時期

〈C〉収穫物;収穫高(量)

《a~,the~》(仕事などの)結果,報い

〈作物〉‘を'取り入れる,〈畑〉‘の'作物を取り入れる

〈結果など〉‘を'獲得する

bend

〈まっすぐな物〉'を'『曲げる』

(…に)〈人〉'を'『従わせる』,屈服させる,〈意志〉'を'曲げさせる《+『名』+『to』+『名』》

(…の方向に)〈視線・歩みなど〉'を'『向ける』,〈心など〉'を'傾ける《+『名』+『to』(『toward』,『on』)+『名

(do『ing』)》

〈物が〉曲がる

身をかがめる;(…に)かがみこむ《+[『down』]『over』+『名』》

(運命・意志,人などに)『従う』,屈服する《+『before』(『to』)+『名』》

(…を方向に)『曲がる』,向かう《+『to』(『toward』)+『名』》

(仕事などに)取り組む,身を入れる《+『to』+『名』》

曲がり,湾曲部,曲がった所

(…を)曲げる(曲がる)こと,(身を)かがめること《+『of』+『名』》

(綱の)結び目

《話》《the bends》ケーソン病,潜水病

gratitude

(…に対する)『感謝』[の気持ち]《+『to』+『名』〈人〉,+『for』+『名』〈事〉》

humility

謙そん,卑下;〈C〉《複数形で》謙虚な行為

audacity

大胆さ(daring)

(悪い意味で)大胆不敵さ;(…する)厚かましさ,ずうずうしさ《+『to』 do》

extend

(…まで)〈距離・期間など〉‘を'『延ばす』,延長する《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈手・足,針金など〉‘を'『伸ばす』,広げる《+『名』+『to』+『名』》

《文》(…に)〈親切・援助など〉‘を'『及ぼす』《+『名』+『to』+『名』》

〈事業・意味など〉‘を'広げる,拡張する

(距離・期間など)(…まで)『広がる』,『伸びる』,(…に)及ぶ,わたる《+『to+『名』》

fundamental

『基本的な』,基礎の

《補語にのみ用いて》(…に)絶対に必要な《『to』+『名』》

《名詞の前にのみ用いて》本質的な

(…の)基本,根本,原理《+『of』+『名』》

assumption

(任務などを)引き受けること《+『of』+『名』》

(権力・権利などの)専有,横領《+『of』+『名』》

(態度などの)でしゃばり,おうへい

仮定,想定;仮説

《the A-》聖母マリアの被昇天;聖母被昇天祭(8月15日)

Kennedy

ケネディー(『John Fitzgerald~』;1917‐63;米国第35代大統領(1961‐63);Dallasで暗殺される)

once

(ただ)『1度』,『1回』

『かつて』,以前

《否定文で》一度も(…しない);《条件節で》いったん…すれば

『1度』,1回

『いったん』…『すれば』,…するとすぐに

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

greatness

『大きいこと』,巨大;多大

『偉大さ』,高貴;高名

itself

《強意用法》《名詞と同格に用いて》『それ自身』,『それ自体』,そのもの

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『それ自身を』(『に』),それ自体を(に)

portion

(…の)『部分』,一部分《+『of』+『名』》

(…の)分け前,割り当て(share)《+『of』+『名』》

(『食物の』)『1人前』,一盛り,1杯《+『of』+『名』》

《単数形》《おもに文》運命,定め

(人に)…‘を'分ける,分割する,分配する《+『out』+『名』(+『名』+『out』)+『between』(『among』)+『名』〈人〉》

event

(特に重要な)『でき事』,事件;行事

(スポーツの)『種目』;勝負,試合

《文》成り行き,結果

total

『総計の』,全体の

『全くの』,完全な(absolute)

『合計』,総額,総数,総量(sum)

…‘を'合計する

合計…‘に'なる,総額が…‘に'のぼる(amount to)

act

『行い』,『行為』

《しばしばA-》法令,条令

《しばしばA-》(芝居の1つの)『幕』;(演芸などの)出し物の一つ

(見せかけの)お芝居,演技

『行動する』,行う

《様態を表す副詞[句]を伴って》わざとふるまう,見せかける

〈人・物が〉(…として)動く,役割をはたす《+『as』+『名』》

〈薬が〉『作用する』,きく

舞台に立つ,出演する

〈…の役〉'を'『演ずる』;〈劇〉'を'上演する

…‘に'ふさわしくふるまう

…‘に'見せかける,‘の'ふりをする

written

write の過去分詞

『書かれた』,文書にした,成文の

precious

『高価な』;『貴重な』,大切な

『かけがえのない』,無駄にできない

『愛する』,いとしい(dear・beloved)

《話》《名詞の前にのみ用いて》《強調・皮肉に》とびきりの,大した

いやに気取った,凝り過ぎの

とても,非常に

かわいい人

necessarily

『必ず』,必然的に

sustain

…‘を'『持続する』,続けてする

〈人〉‘を'『元気づける』

〈家族など〉‘を'『養う』

《文》(物が下から)…‘を'『支える』

〈損害・傷害など〉‘を'『受ける』,こうむる

〈苦難など〉‘に'耐える,耐え抜く

(法的に)…‘を'認める

…‘を'立証する,確証する

applause

『拍手かっさい』;称賛

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