TED日本語 - タンディ・ニュートン: 他者の受容と自己の受容

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品詞分類

主語
動詞
助動詞
準動詞
関係詞等

Data

内容

まったく異なる二つの文化の中で育った子ども時代の体験と、数多くの異なる自己を演じた女優としての体験をもとに、女優のタンディ・ニュートンが自身の中に見つけた「他者」について語ります。優しさと思慮深さに包まれたTEDGlobal2011からの講演です。

Script

他者の受容 このテーマを聞いたとき 他者の受容とは 自己を受け入れることだと思いました それを理解し 受け入れるところまで たどり着くのは わたしには興味深い道のりでした そこからもたらされた自己という 考え全体に対する理解は 皆さんと共有するに値すると思います

誰もがもつ自己とは 生まれもったものではないと思います 生まれたての赤ちゃんは すべてのものの一部だと信じていて 切り離されていません 同一性とも言えるその根本的な感覚は すぐに失われ 第一段階は終了します 同一性の感覚は幼年時代の 未成熟で原始的なものです それは真のものではなくなり 別れていることが 真のものとなります 幼児期の初めに 自己という考えが 形成され始めます その小さな同一性には名前がつけられ あらゆることを教えられます それら詳細や 意見や考えは 事実となり 自己やアイデンティティを 形成していきます その自己が 社会的世界を 渡り歩くための手段になります でも その自己は他人の主観が投影されたものに基づく 主観の投影です それは本当のわたしたちの姿でしょうか それとも あこがれる姿? あるべき姿?

自己とアイデンティティの 関わり合いは わたしが育つ中で とても厄介なものでした わたしが世に示そうとした自己は 幾度となく拒否されました かみ合う自己をもたないことから 起きるパニックと 拒否される自己から生まれる 困惑は 不安や恥や絶望を生みだしました それは長い間 わたしを明確に示しているようなものでした でも振り返ってみると 自己が幾度となく打ちのめされる為に あるパターンが見え始めました 自己は変わり 影響され 壊される でも また別の自己が現れる 時に強く 時に憎たらしく 時に嫌々ながら いつも違った自己が現れました 何度 わたしの自己は 息絶えなくてはいけなかったのでしょう そもそも そこには 生きた自己などなかったのに

わたしは70年代に 英国の海岸沿いの街で育ちました 父はコーンウォール出身の白人で 母はジンバブエ出身の黒人です わたしたちが家族であると 考えることですら 周囲には難しいことでした でも 自然のいたずらで 褐色の肌の赤ちゃんが生まれました でも5歳の頃から 周囲に調和していないことに気がついていました 修道女が運営する白人ばかりのカトリック校に通うわたしは 黒人で 神様はいないと思っていました つまり わたしは異例だったのです わたしの自己は その状況を把握しようとし つながりを求めました 周囲に調和し 似たものを見つけ 属する場が欲しいからです すると その存在や重要性が 認められるのです それはとても大切な 役割をもっています それがなくては 他者とつながりをもてません 計画を立てることもできなければ 人気や成功への階段を 登ることもできません でも わたしの肌の色は相応しくなく 髪の毛も相応しくなく わたしの経歴も相応しくなく わたしの自己は 他者として特徴づけられるようになりました その社会的世界では わたしが存在しないことを意味し わたしは少女になる前でさえ 別の人間になっていました 目立つのに 取るに足らない人間だったのです

その頃 別の世界が 広がりつつありました それは演技とダンスです しつこいほどに感じていた自己の恐怖は ダンスをするときに感じることはありませんでした 夢中になって踊りました ダンスは上手かったのです 感情的な表現は すべてダンスで 表現しました ダンスの中では 実生活ではなれない自分に なれたのです

16歳のとき 別の機会に巡り合いました 初めて映画に出演できることになりました 演技をしているときに感じる 心の平和は 言葉では表せません 機能していない自己が 別の自己に つながることができたのです とても嬉しかったです きちんと機能している自己に 自分が存在できた初めてのときでした それは自らコントロールし 方向性を決め 命を吹き込んだ自己です でも撮影日が終われば わたしはまた ぎこちない自己へと戻るのでした

19歳には 一人前の 映画女優になっていましたが それでも位置づけを模索していました わたしは大学で 人類学を学ぶことにしました フィリス・リー博士との面接のときです “人種の定義って?” と尋ねられました わかっているつもりで “肌の色です” と答えました “遺伝的特徴?” と博士は言いました “それは間違っているわ だって 遺伝的な違いで言えば 黒人であるケニア人と ウガンダ人を比べる方が 黒人であるケニア人と 白人のノルウェー人よりも大きいのよ 皆 ルーツはアフリカにあるから アフリカには 遺伝的な多様性が生まれる 時間があったのよ” 言い換えれば 人種とは生物学的事実にも 科学的事実にも根拠はないのです 答えは得られました その反面 わたしの自己の定義は 大きく信憑性を失くしてしまったのです でも 信頼できたものや 生物学にも科学的にも事実であるのは 誰でもさかのぼるとアフリカにたどりつくことです 実際に16万年前に生きていた ミトコンドリア・イヴという女性にたどりつきます 人種とは 人間がつくりだした 非論理的な概念で そのもとにあるのは 恐怖と無知なのです

不思議なことに これがわかっても 他者であると感じ続けていたわたしの自尊心の低さが 治ることはありませんでした 姿を消したいと願う望みは とても強かったのです ケンブリッジ大学を卒業し 女優として売れていたのに 自己は悲惨なものでした わたしは過食症になり セラピストの世話になっていました こうなったのも無理はありません 自分がもちあわせた自己が わたしのすべてだと信じ切っていました 自分の価値は 他の何よりも 価値があると思っていました 他にどう考えられたというのでしょう? わたしたちは 自己価値を支持する 価値システムや 物理的現実をつくりあげてきたのです 自己像のためにつくられた産業や そこから生まれる仕事の数々や 収益を考えてください 自己は生きているものと 推測しても間違いないでしょう でも それは投影されたもので 人間の賢い脳が 我々を死の現実から 欺くためにつくり上げるものです

しかし自己に 究極で無限のつながりを 与えるものがあります それは 同一性です わたしたちの本質です 確実性と定義を 自己が求めるようともがくのも つくりあげる主 つまり あなたやわたしとつながりを見せなければ 決してなくなることはありません それは気づきで起こります 同一性の現実 そして自己の投影に 気づくことです まず 自己を失うときを 考えてみるといいでしょう わたしはダンスをするとき 演技をするときに それは起こります わたしは本質の中へと入り込み 自己は宙に浮くのです そのようなとき わたしはすべてとつながります 土や空気や音 観客のエネルギー わたしの感覚すべては 研ぎ澄まされます それは幼児が同一性の感覚を 感じるのと似ています

わたしは演技をするとき 別の自己に宿り しばらく命を授けます なぜなら 自己が宙に浮くと 分裂性や判断力も 宙に浮くからです 今まで演じた役は様々で 奴隷制時代の執念深い幽霊から 2004年の国務長官まで演じてきました 他の自己が どんなものであっても 共感できるものがありました わたしが本当に信じてやまないのは 女優業で成功できたり 人として進歩できたのは 自己の欠落によって 不安な気持ちになったり 自信がなかったことだと思います わたしはいつも なぜ他人の痛みを理解出来たり 名もなき人間に共感できるのかと 不思議に感じていたのですが それは わたしには邪魔する自己がなかったからなのです わたしには中身がないのかと思いました 他人を理解できるのは 自分に何も感じるものがないことを意味しているのかと思いました 恥ずかしさの原因だったものは 実は気づきの素でした

そして 自己が投影であり 役割をもっていることに気づき 理解したときに おもしろい事が起きました 自己にコントロールさせることをやめ すべきことはさせました セラピーにも連れて行き そのきちんとしない行動を 知り尽くしました でも 自分を恥じてはいません むしろ自己と その役目を 尊敬しています 時間と練習を重ねることで もっと自らの本質で 生きようと努力しました 皆さんも そうできれば 驚くべきことが起きます

わたしは2月にコンゴにいました 地元の女性たちと 踊ったりお祝いをしたのです 彼らは想像もできないやり方で 自己を破壊された女性たちです 残虐で狂った人たちが うつくしき土地の至る所で iPodやiPadや宝飾品などをほしがる わたしたちの欲をあおっているからです それは彼らの痛みや 苦しみや 死を さらにわたしたちから 引き離すのです なぜなら だれもが 自己の中で暮らし それを人生だと捉え違えると 人生の価値を下げ 無感覚にしているのです つながりのない状態にいると 窓のない工場をつくりだし 海洋生物を全滅させ レイプを兵器として使えるのです 自己への覚書を残しましょう わたしたちが作り上げた世界には 亀裂が見え始めていて その亀裂には波が押し寄せ 大量に そして勢いよく 油が流れ込み 血が流れ込んでいます

決定的なのは私たちは 地球や命あるものと どう調和して暮らせるか まだわからずにいます 気違いじみたように 何十億人もの他者と 共存できるか答えを出そうとしてきたのです でも そこで暮らすのは 狂った自己で 引き離しの蔓延を 永続させているのです

皆と共に生きましょう そして 一呼吸ずつ進めましょう もし 重い自己の下へと潜り込み 気づきの光をともし わたしたちの本質や 命あるいかなるものと 永遠のつながりを見つけたら… 誕生したときから わかっていることです 何もないことには 恐れないことにしましょう それはつくりあげられたものよりも 現実味があるのです もしも 必ず訪れる自己の死をたたえ 人生がもたらす恩恵を感謝し 先行きに目を見張れば どんな存在を手に入れられるか想像してください 簡単な気づきが 始まりなのです

どうもありがとう

(拍手)

Embracing otherness. When I first heard this theme, I thought, well, embracing otherness is embracing myself. And the journey to that place of understanding and acceptance has been an interesting one for me, and it's given me an insight into the whole notion of self, which I think is worth sharing with you today.

We each have a self, but I don't think that we're born with one. You know how newborn babies believe they're part of everything; they're not separate? Well that fundamental sense of oneness is lost on us very quickly. It's like that initial stage is over -- oneness: infancy, unformed, primitive. It's no longer valid or real. What is real is separateness, and at some point in early babyhood, the idea of self starts to form. Our little portion of oneness is given a name, is told all kinds of things about itself, and these details, opinions and ideas become facts, which go towards building ourselves, our identity. And that self becomes the vehicle for navigating our social world. But the self is a projection based on other people's projections. Is it who we really are? Or who we really want to be, or should be?

So this whole interaction with self and identity was a very difficult one for me growing up. The self that I attempted to take out into the world was rejected over and over again. And my panic at not having a self that fit, and the confusion that came from my self being rejected, created anxiety, shame and hopelessness, which kind of defined me for a long time. But in retrospect, the destruction of my self was so repetitive that I started to see a pattern. The self changed, got affected, broken, destroyed, but another one would evolve -- sometimes stronger, sometimes hateful, sometimes not wanting to be there at all. The self was not constant. And how many times would my self have to die before I realized that it was never alive in the first place?

I grew up on the coast of England in the '70s. My dad is white from Cornwall, and my mom is black from Zimbabwe. Even the idea of us as a family was challenging to most people. But nature had its wicked way, and brown babies were born. But from about the age of five, I was aware that I didn't fit. I was the black atheist kid in the all-white Catholic school run by nuns. I was an anomaly, and my self was rooting around for definition and trying to plug in. Because the self likes to fit, to see itself replicated, to belong. That confirms its existence and its importance. And it is important. It has an extremely important function. Without it, we literally can't interface with others. We can't hatch plans and climb that stairway of popularity, of success. But my skin color wasn't right. My hair wasn't right. My history wasn't right. My self became defined by otherness, which meant that, in that social world, I didn't really exist. And I was "other" before being anything else -- even before being a girl. I was a noticeable nobody.

Another world was opening up around this time: performance and dancing. That nagging dread of self-hood didn't exist when I was dancing. I'd literally lose myself. And I was a really good dancer. I would put all my emotional expression into my dancing. I could be in the movement in a way that I wasn't able to be in my real life, in myself.

And at 16, I stumbled across another opportunity, and I earned my first acting role in a film. I can hardly find the words to describe the peace I felt when I was acting. My dysfunctional self could actually plug in to another self, not my own, and it felt so good. It was the first time that I existed inside a fully-functioning self -- one that I controlled, that I steered, that I gave life to. But the shooting day would end, and I'd return to my gnarly, awkward self.

By 19, I was a fully-fledged movie actor, but still searching for definition. I applied to read anthropology at university. Dr. Phyllis Lee gave me my interview, and she asked me, "How would you define race?" Well, I thought I had the answer to that one, and I said, "Skin color." "So biology, genetics?" she said. "Because, Thandie, that's not accurate. Because there's actually more genetic difference between a black Kenyan and a black Ugandan than there is between a black Kenyan and, say, a white Norwegian. Because we all stem from Africa. So in Africa, there's been more time to create genetic diversity." In other words, race has no basis in biological or scientific fact. On the one hand, result. Right? On the other hand, my definition of self just lost a huge chunk of its credibility. But what was credible, what is biological and scientific fact, is that we all stem from Africa -- in fact, from a woman called Mitochondrial Eve who lived 160,000 years ago. And race is an illegitimate concept which our selves have created based on fear and ignorance.

Strangely, these revelations didn't cure my low self-esteem, that feeling of otherness. My desire to disappear was still very powerful. I had a degree from Cambridge; I had a thriving career, but my self was a car crash, and I wound up with bulimia and on a therapist's couch. And of course I did. I still believed my self was all I was. I still valued self-worth above all other worth, and what was there to suggest otherwise? We've created entire value systems and a physical reality to support the worth of self. Look at the industry for self-image and the jobs it creates, the revenue it turns over. We'd be right in assuming that the self is an actual living thing. But it's not. It's a projection which our clever brains create in order to cheat ourselves from the reality of death.

But there is something that can give the self ultimate and infinite connection -- and that thing is oneness, our essence. The self's struggle for authenticity and definition will never end unless it's connected to its creator -- to you and to me. And that can happen with awareness -- awareness of the reality of oneness and the projection of self-hood. For a start, we can think about all the times when we do lose ourselves. It happens when I dance, when I'm acting. I'm earthed in my essence, and my self is suspended. In those moments, I'm connected to everything -- the ground, the air, the sounds, the energy from the audience. All my senses are alert and alive in much the same way as an infant might feel -- that feeling of oneness.

And when I'm acting a role, I inhabit another self, and I give it life for awhile, because when the self is suspended so is divisiveness and judgment. And I've played everything from a vengeful ghost in the time of slavery to Secretary of State in 2004. And no matter how other these selves might be, they're all related in me. And I honestly believe the key to my success as an actor and my progress as a person has been the very lack of self that used to make me feel so anxious and insecure. I always wondered why I could feel others' pain so deeply, why I could recognize the somebody in the nobody. It's because I didn't have a self to get in the way. I thought I lacked substance, and the fact that I could feel others' meant that I had nothing of myself to feel. The thing that was a source of shame was actually a source of enlightenment.

And when I realized and really understood that my self is a projection and that it has a function, a funny thing happened. I stopped giving it so much authority. I give it its due. I take it to therapy. I've become very familiar with its dysfunctional behavior. But I'm not ashamed of my self. In fact, I respect my self and its function. And over time and with practice, I've tried to live more and more from my essence. And if you can do that, incredible things happen.

I was in Congo in February, dancing and celebrating with women who've survived the destruction of their selves in literally unthinkable ways -- destroyed because other brutalized, psychopathic selves all over that beautiful land are fueling our selves' addiction to iPods, Pads, and bling, which further disconnect ourselves from ever feeling their pain, their suffering, their death. Because, hey, if we're all living in ourselves and mistaking it for life, then we're devaluing and desensitizing life. And in that disconnected state, yeah, we can build factory farms with no windows, destroy marine life and use rape as a weapon of war. So here's a note to self: The cracks have started to show in our constructed world, and oceans will continue to surge through the cracks, and oil and blood, rivers of it.

Crucially, we haven't been figuring out how to live in oneness with the Earth and every other living thing. We've just been insanely trying to figure out how to live with each other -- billions of each other. Only we're not living with each other; our crazy selves are living with each other and perpetuating an epidemic of disconnection.

Let's live with each other and take it a breath at a time. If we can get under that heavy self, light a torch of awareness, and find our essence, our connection to the infinite and every other living thing. We knew it from the day we were born. Let's not be freaked out by our bountiful nothingness. It's more a reality than the ones our selves have created. Imagine what kind of existence we can have if we honor inevitable death of self, appreciate the privilege of life and marvel at what comes next. Simple awareness is where it begins.

Thank you for listening.

(Applause)

Embracing otherness.//

他者の受容

When I first heard this theme,/ I thought,/ well,/ embracing otherness is embracing myself.//

このテーマを聞いたとき 他者の受容とは 自己を受け入れることだと思いました

And the journey/ to that place of understanding and acceptance has been an interesting one/ for me,/ and it's given me/ an insight/ into the whole notion of self,/ which I think/ is worth/ sharing with you/ today.//

それを理解し 受け入れるところまで たどり着くのは わたしには興味深い道のりでした そこからもたらされた自己という 考え全体に対する理解は 皆さんと共有するに値すると思います

We/ each have a self,/ but I don't think/ that we're born with one.//

誰もがもつ自己とは 生まれもったものではないと思います

You know/ how newborn babies believe they're part of everything;/ they're not separate?//

生まれたての赤ちゃんは すべてのものの一部だと信じていて 切り離されていません

Well/ that fundamental sense of oneness is lost on us very quickly.//

同一性とも言えるその根本的な感覚は すぐに失われ

It's like that initial stage is over --/ oneness:/ infancy,/ unformed,/ primitive.//

第一段階は終了します 同一性の感覚は幼年時代の 未成熟で原始的なものです

It's no longer valid or real.//

それは真のものではなくなり 別れていることが

What is real is separateness,/ and at some point/ in early babyhood,/ the idea of self starts to form.//

真のものとなります 幼児期の初めに 自己という考えが 形成され始めます

Our little portion of oneness is given a name,/ is told all kinds of things/ about itself,/ and these details, opinions and ideas become facts,/ which go towards building ourselves,/ our identity.//

その小さな同一性には名前がつけられ あらゆることを教えられます それら詳細や 意見や考えは 事実となり 自己やアイデンティティを 形成していきます

And that self becomes the vehicle/ for navigating our social world.//

その自己が 社会的世界を 渡り歩くための手段になります

But the self is a projection/ based/ on other people's projections.//

でも その自己は他人の主観が投影されたものに基づく 主観の投影です

Is it/ who we really are?//

それは本当のわたしたちの姿でしょうか

Or who we really want to be,/ or should be?//

それとも あこがれる姿? あるべき姿?

So this whole interaction/ with self and identity was a very difficult one/ for me/ growing up.//

自己とアイデンティティの 関わり合いは わたしが育つ中で とても厄介なものでした

The self/ that I attempted to take out/ into the world was rejected over and over again.//

わたしが世に示そうとした自己は 幾度となく拒否されました

And my panic/ at not having a self/ that fit,/ and the confusion/ that came from my self/ being rejected,/ created anxiety, shame and hopelessness,/ which kind of defined me/ for a long time.//

かみ合う自己をもたないことから 起きるパニックと 拒否される自己から生まれる 困惑は 不安や恥や絶望を生みだしました それは長い間 わたしを明確に示しているようなものでした

But in retrospect,/ the destruction of my self was so repetitive/ that I started to see/ a pattern.//

でも振り返ってみると 自己が幾度となく打ちのめされる為に あるパターンが見え始めました

The self changed,/ got affected,/ broken,/ destroyed,/ but another one would evolve --/ sometimes stronger,/ sometimes hateful,/ sometimes not wanting to be there at all.//

自己は変わり 影響され 壊される でも また別の自己が現れる 時に強く 時に憎たらしく 時に嫌々ながら

The self was not constant.//

いつも違った自己が現れました

And how many times would my/ self have to die/ before I realized/ that it was never alive/ in the first place?//

何度 わたしの自己は 息絶えなくてはいけなかったのでしょう そもそも そこには 生きた自己などなかったのに

I grew up/ on the coast of England/ in the '70s.//

わたしは70年代に 英国の海岸沿いの街で育ちました

My dad is white/ from Cornwall,/ and my mom is black/ from Zimbabwe.//

父はコーンウォール出身の白人で 母はジンバブエ出身の黒人です

Even the idea of us/ as a family was challenging to most people.//

わたしたちが家族であると 考えることですら 周囲には難しいことでした

But nature had its wicked way,/ and brown babies were born.//

でも 自然のいたずらで 褐色の肌の赤ちゃんが生まれました

But from about the age of five,/ I was aware/ that I didn't fit.//

でも5歳の頃から 周囲に調和していないことに気がついていました

I was the black atheist kid/ in the all-white Catholic school run by nuns.//

修道女が運営する白人ばかりのカトリック校に通うわたしは 黒人で 神様はいないと思っていました

I was an anomaly,/ and my self was rooting around/ for definition/ and trying to plug/ in.//

つまり わたしは異例だったのです わたしの自己は その状況を把握しようとし つながりを求めました

Because the self likes to fit,/ to see itself replicated,/ to belong.//

周囲に調和し 似たものを見つけ 属する場が欲しいからです

That confirms its existence and its importance.//

すると その存在や重要性が 認められるのです

And it is important.//

それはとても大切な

It has an extremely important function.//

役割をもっています

Without it,/ we literally can't interface with others.//

それがなくては 他者とつながりをもてません

We can't hatch plans and climb/ that stairway of popularity,/ of success.//

計画を立てることもできなければ 人気や成功への階段を 登ることもできません

But my skin color wasn't right.//

でも わたしの肌の色は相応しくなく

My hair wasn't right.//

髪の毛も相応しくなく

My history wasn't right.//

わたしの経歴も相応しくなく

My/ self became defined by otherness,/ which meant/ that,/ in that social world,/ I didn't really exist.//

わたしの自己は 他者として特徴づけられるようになりました その社会的世界では わたしが存在しないことを意味し

And I was "other"/ before being anything else --/ even/ before being a girl.//

わたしは少女になる前でさえ 別の人間になっていました

目立つのに 取るに足らない人間だったのです

Another world was opening up/ around this time:/ performance and dancing.//

その頃 別の世界が 広がりつつありました それは演技とダンスです

That nagging dread of self-hood didn't exist/ when I was dancing.//

しつこいほどに感じていた自己の恐怖は ダンスをするときに感じることはありませんでした

夢中になって踊りました

And I was a really good dancer.//

ダンスは上手かったのです

I would put all my emotional expression/ into my dancing.//

感情的な表現は すべてダンスで 表現しました

I could be in the movement/ in a way that/ I wasn't able/ to be in my real life,/ in myself.//

ダンスの中では 実生活ではなれない自分に なれたのです

And at 16,/ I stumbled across another opportunity,/ and I earned my first acting role/ in a film.//

16歳のとき 別の機会に巡り合いました 初めて映画に出演できることになりました

I can hardly find the words/ to describe the peace/ I felt/ when I was acting.//

演技をしているときに感じる 心の平和は 言葉では表せません

My dysfunctional self could actually plug in/ to another self,/ not my own,/ and it felt so good.//

機能していない自己が 別の自己に つながることができたのです とても嬉しかったです

It was the first time that/ I existed inside a fully-functioning self --/ one/ that I controlled,/ that I steered,/ that I gave life to.//

きちんと機能している自己に 自分が存在できた初めてのときでした それは自らコントロールし 方向性を決め 命を吹き込んだ自己です

But the shooting day would end,/ and I'd return to my gnarly,/ awkward self.//

でも撮影日が終われば わたしはまた ぎこちない自己へと戻るのでした

By 19,/ I was a fully-fledged movie actor,/ but still/ searching for definition.//

19歳には 一人前の 映画女優になっていましたが それでも位置づけを模索していました

わたしは大学で 人類学を学ぶことにしました

Dr.// Phyllis Lee gave me/ my interview,/ and she asked me,/ "How would you define race?"//

フィリス・リー博士との面接のときです “人種の定義って?” と尋ねられました

Well,/ I thought/ I had the answer/ to that one,/ and I said,/ "Skin color."//

わかっているつもりで “肌の色です” と答えました

"So biology,/ genetics?"// she said.//

“遺伝的特徴?” と博士は言いました

"Because, Thandie,/ that's not accurate.//

“それは間違っているわ

Because there's actually more genetic difference/ between a black Kenyan/ and a black Ugandan/ than there is between a black Kenyan and,/ say,/ a white Norwegian.//

だって 遺伝的な違いで言えば 黒人であるケニア人と ウガンダ人を比べる方が 黒人であるケニア人と 白人のノルウェー人よりも大きいのよ

Because we/ all stem from Africa.//

皆 ルーツはアフリカにあるから

So/ in Africa,/ there's been more time/ to create genetic diversity."//

アフリカには 遺伝的な多様性が生まれる 時間があったのよ”

In other words,/ race has no basis/ in biological or scientific fact.//

言い換えれば 人種とは生物学的事実にも 科学的事実にも根拠はないのです

On the one hand,/ result.//

答えは得られました

Right?//

その反面

On the other hand,/ my definition of self just lost a huge chunk of its credibility.//

わたしの自己の定義は 大きく信憑性を失くしてしまったのです

But what was credible,/ what is biological and scientific fact,/ is/ that we/ all stem/ from Africa --/ in fact,/ from a woman called Mitochondrial Eve/ who lived 160,000 years ago.//

でも 信頼できたものや 生物学にも科学的にも事実であるのは 誰でもさかのぼるとアフリカにたどりつくことです 実際に16万年前に生きていた ミトコンドリア・イヴという女性にたどりつきます

And race is an illegitimate concept/ which our selves have created based/ on fear and ignorance.//

人種とは 人間がつくりだした 非論理的な概念で そのもとにあるのは 恐怖と無知なのです

Strangely,/ these revelations didn't cure my low self-esteem,/ that feeling of otherness.//

不思議なことに これがわかっても 他者であると感じ続けていたわたしの自尊心の低さが 治ることはありませんでした

My desire to disappear was still very powerful.//

姿を消したいと願う望みは とても強かったのです

I had a degree/ from Cambridge;/ I had a thriving career,/ but my self was a car crash,/ and I wound up/ with bulimia/ and/ on a therapist's couch.//

ケンブリッジ大学を卒業し 女優として売れていたのに 自己は悲惨なものでした わたしは過食症になり セラピストの世話になっていました

And of course/ I did.//

こうなったのも無理はありません

I still believed/ my self was all I was.//

自分がもちあわせた自己が わたしのすべてだと信じ切っていました

I still valued self-worth/ above all other worth,/ and what was there to suggest otherwise?//

自分の価値は 他の何よりも 価値があると思っていました 他にどう考えられたというのでしょう?

わたしたちは 自己価値を支持する 価値システムや 物理的現実をつくりあげてきたのです

Look/ at the industry/ for self-image/ and the jobs/ it creates,/ the revenue/ it turns over.//

自己像のためにつくられた産業や そこから生まれる仕事の数々や 収益を考えてください

We'd be right/ in assuming/ that the self is an actual living thing.//

自己は生きているものと 推測しても間違いないでしょう

But it's not.// It's a projection/ which our clever brains create/ in order to cheat ourselves/ from the reality of death.//

でも それは投影されたもので 人間の賢い脳が 我々を死の現実から 欺くためにつくり上げるものです

But there is something/ that can give the self/ ultimate and infinite connection --/ and/ that thing is oneness,/ our essence.//

しかし自己に 究極で無限のつながりを 与えるものがあります それは 同一性です わたしたちの本質です

The self's struggle/ for authenticity and definition will never end/ unless it's connected to its creator --/ to you/ and to me.//

確実性と定義を 自己が求めるようともがくのも つくりあげる主 つまり あなたやわたしとつながりを見せなければ 決してなくなることはありません

And that can happen with awareness --/ awareness of the reality of oneness and the projection of self-hood.//

それは気づきで起こります 同一性の現実 そして自己の投影に 気づくことです

For a start,/ we can think about all the times/ when we do lose ourselves.//

まず 自己を失うときを 考えてみるといいでしょう

It happens/ when I dance,/ when I'm acting.//

わたしはダンスをするとき 演技をするときに それは起こります

I'm earthed in my essence,/ and my self is suspended.//

わたしは本質の中へと入り込み 自己は宙に浮くのです

In those moments,/ I'm connected to everything --/ the ground,/ the air,/ the sounds,/ the energy/ from the audience.//

そのようなとき わたしはすべてとつながります 土や空気や音 観客のエネルギー

All my senses are alert and alive/ in much the same way/ as an infant might feel --/ that feeling of oneness.//

わたしの感覚すべては 研ぎ澄まされます それは幼児が同一性の感覚を 感じるのと似ています

And when I'm acting/ a role,/ I inhabit another self,/ and I give it/ life/ for awhile,/ because/ when the self is suspended so is divisiveness and judgment.//

わたしは演技をするとき 別の自己に宿り しばらく命を授けます なぜなら 自己が宙に浮くと 分裂性や判断力も 宙に浮くからです

And I've played everything/ from a vengeful ghost/ in the time of slavery/ to Secretary of State/ in 2004.//

今まで演じた役は様々で 奴隷制時代の執念深い幽霊から 2004年の国務長官まで演じてきました

And no matter how other/ these selves might be,/ they're all related in me.//

他の自己が どんなものであっても 共感できるものがありました

And I honestly believe the key/ to my success/ as an actor/ and my progress/ as a person has been the very lack of self/ that used to make/ me feel so anxious and insecure.//

わたしが本当に信じてやまないのは 女優業で成功できたり 人として進歩できたのは 自己の欠落によって 不安な気持ちになったり 自信がなかったことだと思います

I always wondered/ why I could feel others/' pain so deeply,/ why I could recognize the somebody/ in the nobody.//

わたしはいつも なぜ他人の痛みを理解出来たり 名もなき人間に共感できるのかと 不思議に感じていたのですが

It's/ because I didn't have a self/ to get in the way.//

それは わたしには邪魔する自己がなかったからなのです

I thought/ I lacked substance,/ and the fact/ that I could feel others/' meant/ that I had nothing of myself/ to feel.//

わたしには中身がないのかと思いました 他人を理解できるのは 自分に何も感じるものがないことを意味しているのかと思いました

The thing/ that was a source of shame was actually a source of enlightenment.//

恥ずかしさの原因だったものは 実は気づきの素でした

And when I realized/ and really understood/ that my self is a projection/ and/ that it has a function,/ a funny thing happened.//

そして 自己が投影であり 役割をもっていることに気づき 理解したときに おもしろい事が起きました

I stopped giving/ it so much authority.//

自己にコントロールさせることをやめ

I give it/ its due.//

すべきことはさせました

I take it/ to therapy.//

セラピーにも連れて行き

I've become very familiar/ with its dysfunctional behavior.//

そのきちんとしない行動を 知り尽くしました

But I'm not ashamed of my self.//

でも 自分を恥じてはいません

In fact,/ I respect my self and its function.//

むしろ自己と その役目を 尊敬しています

And/ over time/ and/ with practice,/ I've tried to live/ more and more/ from my essence.//

時間と練習を重ねることで もっと自らの本質で 生きようと努力しました

And/ if you can do that,/ incredible things happen.//

皆さんも そうできれば 驚くべきことが起きます

I was in Congo/ in February,/ dancing and celebrating with women/ who've survived the destruction of their selves/ in literally unthinkable ways --/ destroyed/ because other brutalized, psychopathic selves all over that beautiful land are fueling our selves/' addiction/ to iPods,/ Pads,/ and bling,/ which further disconnect ourselves/ from ever/ feeling their pain,/ their suffering,/ their death.//

わたしは2月にコンゴにいました 地元の女性たちと 踊ったりお祝いをしたのです 彼らは想像もできないやり方で 自己を破壊された女性たちです 残虐で狂った人たちが うつくしき土地の至る所で iPodやiPadや宝飾品などをほしがる わたしたちの欲をあおっているからです それは彼らの痛みや 苦しみや 死を さらにわたしたちから 引き離すのです

Because,/ hey,/ if we're all/ living in ourselves/ and mistaking it/ for life,/ then/ we're devaluing and desensitizing/ life.//

なぜなら だれもが 自己の中で暮らし それを人生だと捉え違えると 人生の価値を下げ 無感覚にしているのです

And/ in that disconnected state,/ yeah,/ we can build factory farms/ with no windows,/ destroy marine life and use rape/ as a weapon of war.//

つながりのない状態にいると 窓のない工場をつくりだし 海洋生物を全滅させ レイプを兵器として使えるのです

So here's a note/ to self:/ The cracks have started to show/ in our constructed world,/ and oceans will continue to surge/ through the cracks,/ and oil and blood,/ rivers of it.//

自己への覚書を残しましょう わたしたちが作り上げた世界には 亀裂が見え始めていて その亀裂には波が押し寄せ 大量に そして勢いよく 油が流れ込み 血が流れ込んでいます

Crucially,/ we haven't been figuring out/ how to live in oneness/ with the Earth/ and every other living thing.//

決定的なのは私たちは 地球や命あるものと どう調和して暮らせるか まだわからずにいます

We've just been insanely trying to figure out/ how to live with each other --/ billions of each other.//

気違いじみたように 何十億人もの他者と 共存できるか答えを出そうとしてきたのです

Only/ we're not living/ with each other;/ our crazy selves are living with each other/ and perpetuating an epidemic of disconnection.//

でも そこで暮らすのは 狂った自己で 引き離しの蔓延を 永続させているのです

Let's live/ with each other/ and take it/ a breath/ at a time.//

皆と共に生きましょう そして 一呼吸ずつ進めましょう

If we can get under that heavy self,/ light/ a torch of awareness,/ and find our essence,/ our connection/ to the infinite and every other living thing.//

もし 重い自己の下へと潜り込み 気づきの光をともし わたしたちの本質や 命あるいかなるものと 永遠のつながりを見つけたら…

We knew it/ from the day/ we were born.//

誕生したときから わかっていることです

Let's not be freaked out/ by our bountiful nothingness.//

何もないことには 恐れないことにしましょう

It's more/ a reality/ than the ones/ our selves have created.//

それはつくりあげられたものよりも 現実味があるのです

Imagine what kind of existence/ we can have/ if we honor inevitable death of self,/ appreciate the privilege of life and marvel/ at what comes next.//

もしも 必ず訪れる自己の死をたたえ 人生がもたらす恩恵を感謝し 先行きに目を見張れば どんな存在を手に入れられるか想像してください

Simple awareness is/ where it begins.//

簡単な気づきが 始まりなのです

Thank you/ for listening.//

どうもありがとう

(拍手)

embrace

(愛情の表れとして)…‘を'『抱きしめる』,抱擁する

《文》〈物が〉…‘を'取り巻く,囲む(surround)

《文》〈機会など〉‘を'捕らえる,〈申し出など〉‘を'喜んで受ける

…‘を'含む

『抱き合う』

『抱擁』,抱き合い

theme

『主題』,論題,題[目],テーマ

(児童・生徒の)『作文』

(曲の)主題,主旋律(一曲の中にさまざまに形を変えて繰り返し出てくる旋律)

myself

《強意用法》《Iと同格に用いて》『私自身』

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私自身を(に)』,自分を(に)

journey

『旅行』,旅

『旅程』,行程

《比喩(ひゆ)的に》旅路;(…への)道程,道《+『to』+『名』》

旅行する

acceptance

〈U〉受け取ること,認めること,受け入れられていること;同意

〈U〉(手形の)引受け;〈C〉引受済み手形

interesting

(物事が)『興味を起こさせる』,おもしろい

insight

『洞察[力]』,眼織;(…を)見通す力《+『into』+『名』》

whole

《the ~,one's ~ の形で名詞の前に用いて》『全体の』,全部の,全…

《名詞の前にのみ用いて》(時間・距離などが)『まる』…,満…

(物が)完全な,欠けていない;《名詞の後に置いて》丸ごとで,ひとかたまりに

《冠詞をつけずに複数名詞の前に用いて》ひじょうに多くの

《古》(人が)無傷の,(肉体的に)健康な

整数の,分数を含まない

〈U〉《the ~》(…の)『全部』,全体,全量《+of+名》

〈C〉完全なもの,統一体

notion

〈C〉『心に思うこと』,考え,意見

〈C〉『意図』,望み,思いつき

《複数形で》《米》小間物(針,糸,リボンなど)

self

(他人と区別して)『自己』,自分,自身

〈C〉(人・物の)本質,個性;性格の一面

〈U〉私利,私欲,私心

同じ材料でできた,共ぎれの

worth

(…するだけの)『価値がある』,(するに)値する《+名(doing)》

(…の)『値打ちがある』,(…と)同じ価値の《+名》

(…だけの)財産を持つ《+名》

(人・物事の)『真価』,価値

(金銭的な)『価値』,値打ち

(金額相当の)分量

富,財産

share

〈U〉《時にa~》『分け前』,取り分

〈U〉《時にa ~》(費用・仕事などの)『分担』,割り当て;(割り当てられた)役割

〈C〉『株』,株式,株券

〈U〉市場占有率(market share)

…‘を'『共にする』,共に使う;…‘を'分け合う

(…の)『分配にあずかる』,分担をする;(…を)共にする《+『in』+『名』》

bear

〈C〉『クマ』

〈C〉乱暴者

〈C〉(株式で)売り方

《the B-》クマ座

newborn

生まれたばかりの

生まれ変わった,再生の

baby

『赤ん坊,赤ちゃん』

(家族・グループの中で)いちばん年少の人,最年少者

赤ん坊みたいな人

(また『babe』)《米俗》《特に若い女の子への呼びかけた用いて》かわいこちゃん

赤ん坊の[ような],赤ちゃん用の

《話》…'を'赤ちゃんのように扱う,甘やかす

believe

(現実・真実であると)〈事〉'を'『信じる』,信用する

〈人〉'を'『信じる』,信用する;〈人〉‘の'言ったことを信じる

《1,2の弱い意味に,同じ文型で用いて》…‘と'『思う』,考える(think)

信ずる;信仰する

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

separate

…‘を'『分離』する』,引き分ける;(…から)…‘を'引き分ける《+『名』+『from』+『名』》

(…に)〈一つの物〉‘を'『分割する』,分ける《+『名』+『into』+『名』》

〈人が〉別れる;別れて(…に)なる《+『into』+『名』》

(…から)分離する,離れる《+『from』+『名』》

『離れた』,分かれた

(関係がなく)別の,異質な(different)

個々の,個別の(individual)

fundamental

『基本的な』,基礎の

《補語にのみ用いて》(…に)絶対に必要な《『to』+『名』》

《名詞の前にのみ用いて》本質的な

(…の)基本,根本,原理《+『of』+『名』》

sense

〈C〉(五感による)『感覚』;(…の)感覚《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)『感じ』,気持ち《+『of』+『名』》

〈U〉《a~,one's~》(…の)『理解』(『認識』)『力』,観念,センス《+『of』+『名』》

《one's senses》正常な感覚,正気

〈C〉《しばしば冠詩をつけないで》分別,良識

〈C〉(行動・発言・文などの)意義,意味(meaning)《+of(in)+名(do『ing』)》

〈U〉(…の)(全体的な)意向,動向《+『of』+『名』》

…‘を'感ずる,‘に'気づく

oneness

(思想・信念・目的などが)一つであること;同一性,単一性

lose

〈物〉‘を'『失う』,なくす,〈人・道など〉‘を'見失う,〈仕事・権利・命など》‘を'失う

《『lose』+『名』+『名』》〈物事が〉〈人〉‘に'…‘を'失わさせる

〈勝負事・訴訟・戦争など〉‘に'『負ける』

…‘を'『保つことができなくなる』

…‘を'免れる,脱する

…‘を'『逃す』,むだにする

〈時計が〉〈ある時間〉‘だけ'『遅れる』

(…で)損をする,(…を)失う《+『in』(『on』)+『名』》

(試合・ゲームなどで)負ける《+『in』+『名』》

〈時計が〉遅れる

quickly

『速く』,すみやかに,機敏に,ただちに

initial

『最初の』;語頭にある

(語の)最初の文字

《複数形で》(姓名の)『かしら文字』,イニシアル

…‘に'かしら文字で署名する(印をつける)

stage

(劇場・ホールなどの)『舞台』・on stage 舞台上で・《無冠詞》・off stage 舞台の陰で 《無冠詞》:ステージ;演壇;《the~》演劇;俳優業,演劇(舞台)の仕事

(事件・活動などの)『舞台』,場所

(発達などの)『段階』,時期

(駅馬車などの止まる)駅,宿場;休憩地;(旅行における休憩地間の)旅程,行程

=stagecoach

(多段ロケットの)段

〈劇〉‘を'『上演する』,〈試合など〉‘を'公開する

(特に劇的に)…‘を'実行する,やってのける

infancy

(人の)『幼年時代』,乳幼時

unformed

まだ形をなさない,定形のない

未発達の,未熟の

primitive

『原始の』,太古の

原始的な,そぼくな;古風な,旧式な

原始人

longer

(文学作品などの)長たらしく退屈な箇所,だれ場

valid

(理論・理由などが)『妥当な』,しっかりした根拠のある

(契約・法律などが)『合法的な』,正式な手続きを踏んだ

(ある期間,またある条件のもとで)有効な

real

(想像でなく)『現実の』,実際の,真実の

(まがいものでなく)『本物の』

不動産の

ほんとうに,とても(very)

separateness

別々になっていること,分離

point

〈C〉(針・鉛筆・剣などの)『とがった先』,(…の)先端《+『of』+『名』》

〈C〉岬(みさき)

〈C〉(小数点・句読点などの)点

〈C〉(図形上の)点

〈C〉(ある特定の)『地点』(spot),場所(place)

〈C〉(計器の目盛りなどの)『点』,『度』

〈C〉時点,瞬間

〈C〉《単数形で》(物語・議論などの)『要点』,核心《+『of』(『in』)+『名』》

〈U〉(…の)『目的』,『意義』,ねらっている点《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(全体の中の)個々の項目,細目(item),細部(detail)

〈C〉特徴(characteristic),特質(trait)

〈C〉(競技・学校の成績などの)得点

〈C〉ポイント(活字の大きさの単位;約1

72インチの大きさ)

(…に)〈銃・指など〉‘を'『向ける』《+『名』+『at』(『to, toward』)+『名』》

…‘に'『指し示す』《point+名+to+名…に…をさし示す》

…‘の'先をとがらせる,‘に'先を付ける

…‘に'点を打つ;…‘に'小数点を付ける;…‘に'句読点を付ける

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'指し示す

(…を)(指などで)『示す』,指し示す《+『at』(『to, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈猟犬が〉獲物の位置を示す

early

(時間・時期が)『早い』,『初期の』

昔の

(普通より,予定より)早い

近い将来の

(時間・時期的に)『早く』

(予定・ふだんより)早く

babyhood

幼児期

《集合的に》幼児たち

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

form

〈C〉〈U〉(色・材質に対して)『形』,形状,姿

〈C〉『人体』,体つき

〈C〉〈U〉『外観』,格好,人影

〈C〉〈U〉(ものの現れる)『形態』,形式

〈C〉(生物などの)『種類』,品種

〈U〉(芸術作品の)表現形式

〈U〉(特にスポーツで)(競技者の)フォーム

〈U〉(心身の)調子,元気

〈C〉(印刷された)書き込み用紙,ひな形

〈U〉《話》(ある集団などの)やり方,仕方,方式

〈C〉〈U〉しきたり,伝統的な儀式

〈C〉(英国の学校・米国のある学校で)学年,学級

〈U〉〈C〉(意味に対する)形態,形;語形

〈C〉(通例寄りかかりのない)長い木のいす

〈素材〉‘に'形を与える,(…に)…‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》

(素材から)…‘を'形作る《+『名』+『out of』+『名』》

…‘を'組織する,構成する

〈考えなど〉‘を'まとめる,思い付く;〈計画など〉‘を'立てる

〈習慣など〉‘を'身に付ける;〈交際など〉‘を'結ぶ

〈文章など〉‘を'組み立てる;〈複数形など〉‘を'作る

(ある順序に)配列する,整列させる

〈物が〉形を成す

生じる,現れる

(…に)なる《+『into』+『名』》

portion

(…の)『部分』,一部分《+『of』+『名』》

(…の)分け前,割り当て(share)《+『of』+『名』》

(『食物の』)『1人前』,一盛り,1杯《+『of』+『名』》

《単数形》《おもに文》運命,定め

(人に)…‘を'分ける,分割する,分配する《+『out』+『名』(+『名』+『out』)+『between』(『among』)+『名』〈人〉》

itself

《強意用法》《名詞と同格に用いて》『それ自身』,『それ自体』,そのもの

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『それ自身を』(『に』),それ自体を(に)

detail

〈U〉〈C〉(全体の中の個々の)『細部』,『細目』,項目;《複数形で》『詳細』

〈U〉〈C〉(全体から見て)ささいなこと

〈U〉(絵画・彫刻・建築などの)細部;細部装飾

〈C〉特別(臨時)派遣兵(部隊);特別任務

(…に)…‘を'詳しく述べる《+『名』+『to』+『名』》

(特別な任務に)〈兵・部隊〉‘を'任命する,臨時(特別)に派遣する(appoint)

opinion

〈C〉『意見』,見解《複数形で》所信

〈C〉《good,bad;high,lowなどの修飾語を伴って》(人・物事に対する)『評仮』《+『of』+『名』》

〈U〉『世論』;(あるグループ全体の)意見

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

towards

toward

build

〈物〉'を'『組み立てる』,造る,建造する,建築する

(年月をかけて)〈事〉'を'『作り上げる』,築き上げる;《受動態で》〈体・性質〉'を'作る

〈U〉造り,講造(make)

〈U〉〈C〉体格

ourselves

《強意用法》《weと同格に用いて》『私たち自身』,自分たちみずから

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私たち自身を』(『に』),自分たちを(に)

《まれ》《おもにthan,butなどの後でweの代用として》我々,私たち

identity

〈U〉『同一であること』

〈C〉〈U〉(人・物の)『身元』,正体

〈C〉独自性,個性

vehicle

〈C〉(車・そりなどの)『乗り物』,車;運搬具

〈C〉(思想・感情・情報などの)伝達手段,媒介物;(…の)表現自段《+for(of)+名(doing)》

〈U〉展色剤(絵の具を延ばす水・油など)

navigate

〈人が〉〈船・航空機など〉‘を'『操縦する』

〈船・飛行機が〉…‘を'『航行する』,〈人が〉…‘を'船(飛行機)で行く

〈物事〉‘を'うまくやっていく

(飛行機)を操縦する,航行する

social

『社会の』,社会的な

『社交界の』,上流社会の

《名詞の前にのみ用いて》『社交の』,親睦(しんぼく)の

(アリ・ハチなどが)群居する

親睦(しんぼく)会,懇親会

projection

〈U〉突き出[させ]ること;〈C〉突起

(影・映像などの)透写;◇映画・スライドの)映写;〈C〉投影図,投射図

〈U〉発射,射出

〈C〉予測,予知

〈U〉〈C〉(自分の考え・感情を)人に投影すること

base

《文》(人や人の行動・孝えが)『卑しい』,下劣な

(金属が)質の劣った;(貨幣が)粗悪な

interaction

(…との)相互作用《+『between』(『with』)+『名』》

difficult

(物事が)『難しい』,困難な,骨の折れる

(人が)『気難しい』,つきあいにくい,扱いにくい

grow

『成長する』,育つ,〈植物が〉生える,茂る

(類・量・程などにおいて)『増大する』,大きくなる

『しだいになる』

…‘を'成長させる,大きくする,育てる

…から生じる(起こる)

attempt

…'を'『企てる』,試みる

…'を'ねらう,襲う(attack)

『企て』,試み

《文》(…に対する)攻撃,襲撃《+『on』(『upon』)+『名』》

(法律用語で)(…)未逐

reject

…‘を'『断る』,『拒絶する』,はねつける

(役に立たないものとして)…‘を'捨てる,取り除く

断られた人(事)

panic

〈C〉〈U〉『あわてふためき,恐慌』,ろうばい

〈C〉経済恐慌,パニック

《単数形で》《米俗》とてもおかしなもの,珍無類なもの

あわてふためく,恐慌に陥る

…‘を'あわてさせる

《米俗》〈観客〉‘を'沸きたたせる

fit

『適した』,適切な,ぴったりの

《補語にのみ用いて》よい調子で;健康で

《be fit to do》いまにも…しそうである《explode,burst,fall,dropなど危険な意

を含む動詞と共に用いる》

〈意図・目的など〉‘に'『合う』,ふさわしい

(…に)…‘を'『合わせる』,はめ込む,取り付ける《+『名』+『to』(『into,in,on』)+『名』》;(…を)…‘に'合わせる《+『名』+『with』+『名』》

〈人〉‘に'資格をつける,‘を'適させる

適する,合う(服・靴などの)でき具合;体に合うもの

〈U〉適合,対応

confusion

『混乱』,乱雑(disorder)

(…と…との)混同《+『of』+『名』+『with』+『名』》

当惑,ろうばい

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

anxiety

〈U〉(…についての)『心配』,不安,気がかり《+『about(for)』+『名』》

〈C〉心配事,心配の種

〈U〉《話》『切望』,熱望;〈C〉切望する事(物)

shame

〈U〉『恥ずかしさ』,羞恥(しゅうち)心

〈U〉『恥』,恥辱,不名誉

〈C〉》単数形で》《話》『恥になる人』(『物』,『事』),面汚し,名折れ

〈C〉《単数形で》残念なこと,遺憾なこと

〈人〉‘を'『恥じさせる』,赤面させる

〈人〉‘の'不名誉になる,面目をつぶす

hopelessness

望みのないこと(状態),絶望

define

〈語・句〉'を'『定義する』,‘の'意味で明らかにする

〈本質・意義・立場〉'を'『明らかにする』,特徴づける

…‘の'輪郭をはっきりさせる

…‘の'限界(範囲)を決める

retrospect

回顧,回想

destruction

『破壊』[行為]

破壊された状態,破滅,絶滅

破壊手段,破壊をもたらすもの

repetitive

=repetitious

pattern

(壁紙・織物などの)『模様』,柄,デザイン

『模範』,手本

『原型』,ひな型

(行動・性資の)『型』,様式パターン

(…の型)・手本に従って)…‘を'型どる,作る,まねる《+『名』+『upon』(『on, after』)+『名』》

…‘を'模様をつける

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

affect

…‘に'『影響する』,作用する

〈人〉‘の'『心を動かす』,'を'感動させる

〈人,人の健康など〉'を'冒す

break

…'を'『壊す』,割る,砕く;…'を'折る

…'を'擦りむく

…'を'『役に立たなくする』,壊す

(小さな物に)〈組になった物〉'を'分ける,ばらす,〈お金〉'を'くずす《+『名』+『into』+『名』》

〈垣・へいなど〉'を'破って出る

〈法律・規則・約束など〉'を'『破る』,犯す

〈均整・秩序・配列など〉'を'破る,くずす;〈持続しているもの〉'を'中止する,妨げる

〈記録〉'を'破る,更新する

(…に)…'を'打ち明ける,知らせる《+『名』+『to』+『名』》

…'を'破産させる,倒産させる

〈気力・抵抗など〉'を'くじく;〈力・効果・強度〉'を'弱める

(…に)…‘の'位を下げる,…'を'降等させる《+『名』+『to』+『名』》

〈動物〉'を'ならす

〈人〉‘の'(…の)癖を直す《+『名』〈人〉+『of』+『名』(do『ing』)》

〈暗号など〉'を'解読する;〈事件・問題など〉を解決する,解く

《しばしば副詞[句]を伴って》『壊れる』,砕ける,割れる;破れる,破裂する

ぷっつりと切れる;中断する,途切れる;《米》仕事を中断する

はずれる,離れる,分離する《+『off』(『away』)》

故障する,壊れる,動かなくなる

突然始まる;突然変化する

夜が明ける

〈健康・気力などが〉衰える,弱る;〈心が〉悲しみに打ちひしがれる

〈株・価格などが〉急落する,暴落する

壊れた箇所,裂け目,割れ目

中断,途切れ;不和,仲たがい

休憩時間,小休止

逃亡計画,脱獄

(…に向かっての)突進

急な変化,顕著な変化

夜明け

《話》運,機会

destroy

…‘を'『破壊する』,打ち壊す

〈計画・希望など〉‘を'くじく

…‘を'殺す

evolve

〈計画・理論など〉‘を'『徐々に発展させる』

…‘を'進化させる

徐々に発展する

進化する

hateful

『憎い』,憎むべき,いまいましい,嫌な

constant

『不変の』,一定の

『絶え間のない』,不断の,繰り返される

《文》〈人が〉心変わりしない;(…に対して)誠実な,貞節な《+『to』+『名』》

(数学で)常数;(化学・物理分析などにおける)定量

die

〈人・動物が〉『死ぬ』,〈植物が〉『枯れる』

《副詞[句]を伴って》〈音・光・風などが〉消えてゆく《+『away』》;〈火・感情などが〉次第に収まる《+『down』》;〈家系・習慣などが〉絶えてなくなる《+『out』》

〈機械が〉動かなくなる,止まる

《話》《進行形で》死ぬほど望む

alive

『生きている』(living)

《しばしば最上級の形容詞と共に》現存している

活動している,有効である(active)

生き生きした,活発な

coast

『海岸』,沿岸;海岸地域

《the C-》《話》(米国の)太平洋岸[地方],西海岸(West Coast)

(そりなどで滑る)斜面;斜面滑降

(そりなどで)斜面を滑降する《+『along』》;(…を)滑降する《+『along』+『名』》

〈人が〉らくらくと(…を)する《+『through』+『名』》

海岸沿いに航行する

…‘の'海岸沿いに航行する

England

『イングランド』(Great Britain島からScotlandとWalesを除いた部分;首都London)

『英国』,イギリス本国

dad

『おとうちゃん』

white

〈U〉『白』,白色

〈U〉〈C〉白いもの;(特に)『卵の白身』

〈U〉『白衣』,白色の服;《しばしば複数形で》白の制服(運動着など)

〈C〉白人

『白い』,白色の,純白の

(恐怖で人・顔・唇などが)『青白い』,血の気のない(pale)

(皮膚の色の)白い,白人の

(髪・ひげなどが)銀色の,改色の

雪のある,雪の積もった

《おもに古》潔白の,罪のない

《英》(コーヒーが)ミルク入りの

…‘を'白くする,漂白する

Cornwall

コーンウォール州(英国イングランド南西端の州)

mom

=mother

black

『黒い』,黒色の

『暗い』,まっ暗な(dark)

(特にアフリカ系)黒人の

汚い(dirty),汚れた(soiled)

陰気な(gloomy);不吉な;見通しの暗い

怒った(angry);不きげんな(sullen)

腹黒い,邪悪な(wicked, evil)

《文》不名誉な

(コーヒーに)クリーム(牛乳)を入れない,ブラックの

〈U〉『黒』,『黒色』

〈C〉《しばしば『B-』》黒人

〈U〉黒衣,(特に)喪服

黒くなる;暗くなる

…'を'黒くする;…'を'暗くする(blacken)

(靴墨で)〈靴〉'を'みがく

Zimbabwe

ジンバブウェ(南アフリカの共和国;もと Rhodesia,1980年4月独立)

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

challenge

〈U〉〈C〉『挑戦』,試合の申し込み;〈C〉挑戦状

〈U〉(番兵などが怪しい者に)'だれか'と呼び掛けること

〈C〉手ごたえのある事(物)

〈U〉〈C〉(…への)異議申し立て抗議《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(陪審員に対する)忌避

(競技・決闘などを)〈人〉‘に'『挑む』,挑戦する

…'に'『異議を申し立てる』

〈物事が〉〈人〉'を'奮起させる,〈興味など〉'を'呼び起こす

〈番兵・守衛などが〉…'に''だれか'と呼び掛ける

〈陪審員・裁判官〉'を'忌避する

nature

〈U〉『自然』,自然界,万物;自然の力;《しばしば『N-』》(擬人化した)自然,自然の女神

〈C〉〈U〉(人・動物,あるいは物事の持っている)『本質』,性質,本性

〈C〉《単数形で》種類(sort, kind)

wicked

(人・行為が)『悪い』,邪悪な,不正な

《古話》(子供のように)いたずらっぽい

《話》有害な,危険な;いやな,不愉快な

《俗》すばらしい,巧みな

brown

『褐色の』,『茶色の』

日に焼けた

『褐色』,『茶色』,トビ色

…'を'褐色にする

褐色になる

born

bear〈他〉1の過去分詞(受動態にのみ用いる)

《名詞の前にのみ用いて》『生まれながらの』,先天的な(innate)

『生まれた』;生じた

age

〈U〉(一般に)『年齢』,寿命;〈C〉(個々の)『年齢』,年

〈U〉成年(おとなとしての資格・権利を得る年齢;通例18または21歳)

〈U〉『老齢』;《集合的に》老人たち

〈U〉(人生の)『一時期』;〈C〉世代(generation)

〈U〉〈C〉《しばしばA-》(歴史上の)『時代』

〈C〉《話》長い間

年をとる,ふける;〈物が〉古くなる

〈年〉'を'とらせる;〈物〉'を'古びさせる

aware

《補語にのみ用いて》『知っている』,『気づいている』,感づいている

見聞の広い,世事に通じた

atheist

無神論者;不信心者

kid

〈C〉『子ヤギ』

〈U〉子ヤギの皮,キッド

《おもに米話》《複数形で》子供(child),若者

子ヤギの皮製の

《米俗》若い,年下の

Catholic

[『ローマ』]『カトリック教会の』,旧教の

(東西教会分裂以前の)全キリスト教会の

《c-》《文》全般的な,普遍的な;(趣味・関心などが)片寄っていない

『旧教徒』,)特に)[ローマ]カトリック教徒

nun

尼僧,修道女

anomaly

〈U〉〈C〉変則,例外;異常

〈C〉変則的な事態,異例な人(物)

root

《しばしば複数形で》『根』

『根元』

《the~》『根源』,根本;根底

《複数形で》(その人の根底にある)ある場所との根源的なつながり

(数学で)根,ルート

(派生語の)語根(例えばrootlessの中のroot)

〈植物〉‘を'『根づかせる』

《しばしば受動態で》(根をおろしたように)(…に)…‘を'『定着させる』『+『名』+『to』(『in』)+『名』》

(…に)『根を下ろす』,定着する《+『in』(『on』,『to』)+『名』》

definition

〈C〉『定義』,語義の記述

〈C〉(本質・特徴を)明確にすること《+『of』+『名』》

〈U〉(映像・音声などの)鮮明度

plug

(穴・すきまなどをふさぐ)『栓』,くさび

(電気の)『差し込み』,プラグ

《話》=spark plug

消火栓(fireplug)

(一口分に切った)かみたばこ

《話》(テレビ・ラジオの番組にはさんだ)宣伝,広告

《米俗》老いぼれ馬

〈穴・すきまなど〉‘を'『ふさぐ』,‘に'せんをする《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'プラグを努し込む《+『in』+『名,』+『名』+『in』》;コンセントに)…‘の'プラグを努し込む《+『名』+『into』+『名』》

《話》(…に)こつこつ(せっせと)取り組む《+『away』(『along』)『at』+『名』》

replicate

(統計)実施・(楽)1[数]オクターブ高い[低い]音・(葉などが)折返った・反復した・再生する・ 模写[複製]する; 折返す.〈葉など〉‘を'折り返す,曲げ返す・…‘を'繰り返す・細胞分裂で再生する

belong

(…の)所有である《+『to』+『名』》

(…の)『一部』(付属物)である,(…に)属する,所属する,(…の)一員である《+『to』+『名』》

《場所を表す副詞[句]を伴って》(…に)本来あるべきである,ふさわしい

confirm

〈情報・所信など[の正しさ]〉'を'『覚証する』,立証する

〈約束など〉'を'『確認する』;〈条約など〉'を'承認する,批判する

〈決意など〉'を'『強める』

(…の点で)〈人〉‘に'確信を持たせる,‘の'気持ちを強くさせる《+『名』+『in』+『名』》

〈人〉‘に'堅信礼(confirmation)を行う

existence

〈U〉(…の)『存在』,実在《+『of』+『名』》

〈U〉『生存』

〈C〉『生活』,暮らし(life)

importance

『重要性』,重大さ

重要な地位,高い身分

尊大さ

extremely

『極端に』,非常に過度に

function

(人・物の果たすべき)『働き』,機能,役目;《しばしば複数形で》職務

(公式の)儀式,《話》大きな催し(集まり),式典

(数学で)関数

〈機械などが〉『機能を果たす』,動く

(…の)役目をする,代用となる《+『as』+『名』》

literally

字句を追って,文字通りに

全く,ほんとうに

ca

circa

interface

中間面,界面(2物体・空間の接触面)・(異なる物の)境界面, 中間共通面; 共有領域; (コンピュータ)インタフェース

hatch

〈ひな・卵〉‘を'『かえす』,ふ化する

〈陰謀・計画など〉‘を'企てる,たくらむ

〈ひな・卵が〉『かえる』《+『out』》

(卵の)ふ化;(…の)一かえり《+『of』+『名』》

plan

『計画』,『案』,プラン,設計

『設計図』,『図面』;(小区域の)地図,市街図

…‘を'『計画する』,‘の'案を立てる

…の設計図をかく,‘を'設計する

計画を立てる

climb

…'を'『よじ登る』,登る《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

(…に)『よじ登る』,登る《+[『up』]『to』+『名』》

《副詞[句]を伴って》はうように進む

『上がっている』,上昇する《+『up』》

〈つるなどが棒壁などを〉つたい登る《+『up』+『名』》

『よじ登ること』,登り;登る所

stairway

=staircase

popularity

(人の間での)『人気』,好評,流行《+『with』(『among』)+『名』〈人〉》

success

〈U〉『成功』,好結果,上首尾

〈U〉富(地位,名声)を得ること,成功,立身,出世・〈C〉『成功した人(物,事)』・うまく行くこと・成功者

skin

〈U〉〈C〉(人・動物の)『皮膚』,肌

〈C〉〈U〉(動物からはいだ)『皮』,『毛皮』;皮製品,皮袋

〈C〉(果物・野菜の)皮

〈U〉〈C〉(液体の表面にできる)薄い膜,上皮

〈C〉(枠組み・表面などを覆う)外皮,外被,外板

〈動物・果物など〉‘の'皮をはぐ(むく)

〈手・脚など〉‘を'擦りむく

《話》(金などを)〈人〉‘から'巻き上げる《+『名』〈人〉+『of』+『名』》

〈傷口などが〉皮で覆われる《+『over』》

hair

〈C〉(人間・動物の1本の)『毛』;(植物・昆虫などの)毛

〈U〉《集合的に》『髪の毛』,毛,毛髪;(動物の)体毛

《a~》1本の毛ほどの量(距離,程度),ごくわずか

history

〈U〉『歴史』;歴史学

〈C〉『歴史書』

〈C〉(人の)『経歴』,来歴;(物事の)過去,由来

〈C〉史劇

exist

『存在する』,実在する

『生在する』,生きている

生じる,見られる,起こる

else

『そのほかに』,それ以外に

《or elseの形をとり接続詞的に》『さもないと』,そうでないと(otherwise)

noticeable

人目を引く,目立つ,明らかな

注目に値する

nobody

『だれも…ない』(not anybody)

取るに足らない人,つまらぬ人間

performance

〈U〉(…の)『遂行』,実行,履行《+『of』+『名』》

〈C〉(劇・音楽などの)『公演』,上演,演奏《+『of』+『名』》

〈C〉〈U〉(人の)腕前;(機械の)性能

〈C〉(…の)(すぐれた)成果,業績《+『of』+『名』》

nag

おいぼれ馬;駄馬(だば)

《話》(一般に)馬,(特に)競走馬

dread

…‘を'『非常にこわがる』(『心配する,いやがる』)

(何か起こりそうなものに対する)『恐れ』,心配,不安

非常に恐ろしい

おそれ多い

dancer

『踊り子,ダンサー』,舞踊家

emotional

『感情の』,の情緒の

『感情的な』,感動しやすい

(またemotive)感情に訴える

expression

〈U〉〈C〉(思想・意見・考えなどを)『言葉で表すこと』,(…の)『表現』《+『of』+『名』》

〈C〉(考え・気持ちなどの)『現れ』,印《+『of』+『名』》

〈C〉(考え・気持ちなどを表す)『顔つき』,表情《+『of』+『名』》

〈U〉(考え・気持ちなどを表す)声の調子

〈C〉語句,言い回し,表現法

〈C〉(数量・運算などを示す)式

movement

〈U〉(…の)『運動』,『動き』;移動《+『of』+『名』》

〈C〉動作,身振り

〈C〉《複数形で》行動,活動

〈C〉(…に向かう)(事熊の)成り行き,動向《+『toward』+『名』》

〈C〉(目標を達成するための一群の人たちの)運動

〈C〉(賛団の)移動,移住;(人口の)異動《+『of』+『名』》

〈C〉楽章

〈C〉(時計などの)機械装置,動く仕掛け

able

《補語にのみ用いて》《『be able to』 do》(…することが)『できる』

『有能な』,腕ききの,並々ならない

stumble

(…に)『つまずく』,とろける《+over(on)+名》

《副詞[句]を伴って》『よろめきながら歩く』よろよろする

『どもる』,とちる;(言葉に)つかえる《+over(at)+名》

《文》まちがいをする,へまをする;(道徳的な)過ちを犯す

(…を)偶然見つける《+on(upon, across)+名(doing)》

つまずき,よろめき

まちがい,へま

opportunity

『機会』,好機

earn

(正業で働いて)〈金など〉‘を'『かせぐ』

(努力して)〈信用・名声など〉‘を'得る

(貯金などが)〈利益〉‘を'生じる,生む

act

『行い』,『行為』

《しばしばA-》法令,条令

《しばしばA-》(芝居の1つの)『幕』;(演芸などの)出し物の一つ

(見せかけの)お芝居,演技

『行動する』,行う

《様態を表す副詞[句]を伴って》わざとふるまう,見せかける

〈人・物が〉(…として)動く,役割をはたす《+『as』+『名』》

〈薬が〉『作用する』,きく

舞台に立つ,出演する

〈…の役〉'を'『演ずる』;〈劇〉'を'上演する

…‘に'ふさわしくふるまう

…‘に'見せかける,‘の'ふりをする

role

(役者が演じる)『役』

(一般に)『役割』,任務

film

〈C〉(…の)『薄皮』,薄膜,薄い層《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(写真の)『フイルム』

〈C〉《おもに英》『映画』;《the films》《集合的に》映画

…‘を'薄膜でおおう

…‘を'フイルムに写す,(映画に)撮影する

〈小説など〉‘を'映画化する

(ほこり・氷などで)うっすらとおおわれる《+『over with』+『名』》

映画化される

hardly

『ほとんど』…『ない』,おそらく…ない;《遠回しに》少しも(全く)…ない

describe

…‘を'『描写する』,‘の'特徴を述べる

〈図形など〉‘を'『描く』,‘の'輪郭をかく

peace

『平和』

《しばしばP-》『講和』[『条約』]

《通例the ~》(社会の)『治安』,秩序

(場所の)静けさ,穏やかさ

(心の)静けさ,穏やかさ

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

acting

代理の,臨時の

演出用の

演出,演技

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

inside

《the~》(物事の)『内部,内側』;内面

《しばしば複数形で》《話》おなか,腹

『内部の』,内側の;内面の;秘密の;(野球で)内角の

『中へ』(で),屋内で(に)(indoors)

『…の中で』(に,へ)

…以内に

control

〈U〉(…に対する)『統制』,抑制,制御《+『over』(『of』+『名』)

〈C〉《複数形で》(…を)統整する手段,統御法《+『on』(『over』)+『名』》

〈U〉(…を)『抑制する力』,(…の)統整力,支配力《+『over』(『of』)+『名』》

《複数形で》《単数扱い》(機械の)操縦装置

〈C〉(実験結果の)照査基準

…'を'『支配する』,統御する,管理する,監督する

〈感情など〉'を'『抑制する』,抑える

…'を'照らし合わせて調べる,照査する

steer

〈船・車・飛行機など〉‘の'『かじをとる』,‘を'操縦する;《しばしば比喩(ひゆ)的に》〈人〉‘を'操る

〈進路・道〉‘を'操縦して進む

…‘を'導く,‘に'道を教える

操縦する

進路をとる

〈船・車などが〉かじ(ハンドル)がきく

助言,忠告

shoot

(…に)〈銃・大砲〉‘を'『撃つ』,発射する,〈弓など〉‘を'射る,〈弾丸・矢など〉‘を'放つ《+『名』+『at』(『toward』)+『名』》・〈人・物〉‘を'『撃つ』,射る・(…に)〈質問・用葉・考えなど〉‘を'矢つぎばやに出す,浴びせかける《+『名』+『at』(『on』)+『名』》

(…に)〈光・視線・微笑など〉‘を'放つ,向ける《+『名』+『at』(『on』)+『名』》・〈手・足など〉‘を'突き出す,〈芽・枝など〉‘を'出す《『out』+『名,』+『名』+『out』》・〈急流など〉‘を'矢のように下る

〈かんぬきなど〉‘を'すっとはめる(はずす) ・《おもに受動態で》(違ったものを)…‘に'織り込む・差し込む,すっと入れる《+『名』+『with』+『名』》・〈写真・映画・テレビ〉‘を'取る,撮影する

〈ボール・アイスホッケーのパック〉‘を'ゴールにシュートする・《英》〈動物〉‘を'銃猟する;〈場所〉‘を'銃猟して歩く・『射撃する』;(…を)ねらった撃つ《+『at』+『名』》・〈銃・大砲などが〉発射される・《副詞[句]を伴って》す早く動く,矢のように走る,勢いよく出る・突き出る;芽(枝)を出す《+『out』》・(ボール・アイスホッケーをパックなどをゴールに)シュートする・《英》銃猟をする・《米話》話し始める・新芽,若枝・射撃試合,競射会;《英》遊猟会

射撃,発砲,発射;《米》)ロケット・宇宙船の)打ち上げ

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

return

(…から元の場所・状態などに)『帰る』,戻る《+from+名+to+『名』》

再び起こる,再発する

(元の持ち主・場所・状態に)…‘を'『返す』,戻す《+『名』+『to』+『名』》

(同じようなやり方で)(…に対して)…‘を'『お返しする』,…‘で'こたえる《+『名』+『for』+『名』》

…‘を'公式に報告する,答申する

〈利子・利益など〉‘を'生む,生ずる

(国会議員などに)…‘を'選出する

《しばしば引用節を従えて》…‘と'言葉を返す,返答する

〈C〉(…から…べ)『帰って来ること』,帰還《+『from』+『名』+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(…が)再び起ること(来ること);(病気の)再発《+『of』+『名』》

〈U〉(…を)戻すこと,(…の)返却《+『fo』+『名』》

〈U〉〈C〉(…に対する)返礼,返報《+『for』+『名』》

〈C〉公式の報告[書],答申,(所得の)申告

〈C〉《しばしば複数形で》収入;利潤

《英》(国会議員などの)選挙

《米》『帰りの』;《英》往復の(《米》round・trip))

返しの,返報の

awkward

(人・動作などが)『ぶかっこうな』,『ぎごちない』,無器用な(clumsy)

(物が)『扱いにくい』,使いにくい

(状態・問題などが)『やっかいな』,始末に困る

fully-fledged

=full-fledged

movie

(また『motion picture, moving picture』)《米》『映画』;《しばしばthe movies》《集合的に》映画(《英》cinema);映画の上映

《複数形で》映画館(《英》cinema)

《複数形で》映画産業

actor

(男の)『俳優』,『男優』

行為者

apply

(…に)…'を'『適用する』,応用する《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

(…に)…'を'『当てる』,当てがう《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈心・努力など〉'を'傾ける,注ぐ《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

…'を'作用させる,動かす

(…に)『適用される』,当てはまる《+『to』+『名』》

申し込む,出願する;(…に…を)申し込む《+『to』+『名』+『for』+『名』》

anthropology

人類学

university

{C}『[総合]大学』

〈U〉《the university》《集合的に》大学生,大学当局

Lee

リー将軍(Robert Edward ~;1807‐70;南北戦争における南軍の総司令官)

interview

(就職のためなどの)面接,面会

(取材のための)(…との)『会見』,インタビュー《+『with』+『名』》

訪問記事,インタビュー放送

(…について)〈人〉‘に'面接する;〈人〉‘を'訪問して対談する,‘と'会見する《+『名』〈人〉+『about』+『名』(do『ing』)》

race

競走,レース;競技会,(特に)競馬

(一般に)競争;(…を得るための)競争《+『for』+『名』》

水の速い流れ,急流,早瀬;(水車などの)水路

《おもに文》(事件・話などの)進行;(太陽・月の)運行;)時の)経過;人生の行路

(…と)『競走する』《+『with』(『against』)+『名』》,(…のために)『競争する』《+『for』+『名』》

《方向などの副詞[句]を伴って》疾走する,急ぐ

〈機械などが〉高速で作動する,〈エンジンなどが〉空転する

…と『競走する』

(…と)…‘を'『競走させる』,全速力で走らせる《+『名』+『against』+『名』》

〈機械など〉‘を'高速で作動させる,〈エンジンなど〉‘を'空転させる

biology

『生物学』

accurate

『正確な』,的確な,精密な

difference

『違い』,『相違点』,意見などの食い違い

『差』,差額

Norwegian

ノルウェーの

〈C〉ノルウェー人

〈U〉ノルウェー語

stem

(草の)『茎』,(木の)『幹』

葉柄,花梗(かこう)

『茎状のもの』;(杯・グラスの)『脚』,(パイプ・さじの)柄,(時計の)りゅうず

(単語の)語幹,語根

船首;船首材

…‘の'茎(軸)を取り去る,へたをとる

(…から)生じる,(…に)由来する《+『from』+『名』(do『ing』)》

Africa

『アフリカ』({略}Afr.)

diversity

相違,差違

《a diversity》(…の)種々さまざま,多様性《+『of』+『名』》

basis

『根拠』,基準;…制

(混合物の)主成分

scientific

(比較変化なし)『科学の』(に関する),学術的な

(科学のように)体系的な,正確な

result

〈C〉〈U〉『結果』,結末;成果,効果

《複数形で》(試験・競技などの)『成績』

(…の)『結果起こる』(『生じる』)《+『from』+『名』(do『ing』)》

(…という)『結果になる』,(…に)終わる(end)《+『in』+『名』(do『ing』)》

huge

(かさ・量・程度などが)『巨大な』,ばく大な;《話》たいへんな

chunk

(…の)厚切り,厚いかたまり《+『of』+『名』》

かなりの量(額,部分)

credibility

信用できること,確実性

credible

信用できる,確実な

woman

〈C〉(成人した)『女』,女性,婦人

〈U〉《冠詞をつけずに》『女性[全体]』,女

〈C〉《the womanhood》女らしさ,女性特有の感情(性格,言葉づかいなど)

〈C〉(主婦の代りに)家事をする女性,お手伝いさん;(女王に仕える)侍女,女官

〈C〉《修飾語[句]を伴って》妻,恋人,愛人

Eve

イブ,エバ(神が創造した人類最初の女性;Adamの妻)

illegitimate

規則で許されていない,非合法の(unlawful)

私生の,庶出の

concept

(特に哲学用語として)(…の)概念,観念《+『of』+『名』》,(…という)概念《+『that』節》

fear

〈C〉〈U〉『恐れ』,恐怖(dread)

〈C〉〈U〉『不安』,心配,気づかい(anxiety)

〈U〉(神に対する)おそれ,崇敬(awe)

…‘を'『恐れる』,こわがる(進行形にできない)

…‘を'『気づかう』,あやぶむ

《古》〈神など〉‘を'恐れる

恐れる,こわがる

(…を)気づかう,心配する《+『for』+『名』》

ignorance

『無学』,『無知』,無教育;(…を)知らないこと《+『of』+『名』》

strangely

『奇妙に』,変に《通例文頭に用いて》奇妙なことに

revelation

〈U〉(隠れた事実などを)『明らかにすること』,暴くこと《+『of』+『名』》

『明らかにされたこと』,暴露された事実

〈U〉(神の)啓示,黙示

《the R-》ヨハネによる黙示録(新約聖書の最後の書;《略》『Rev.』)

cure

〈病気・病人〉'を'『治療する』,なおす

〈悪癖・弊害など〉'を'『なおす』,取り除く

(塩づけ・燻製(くんせい)などにして)〈魚・肉など〉'を'保存する

〈病気が〉なおる

(塩づけ・燻製などにして)〈魚・肉などが〉保存させる

〈U〉〈C〉(病気の)『回復;治療』

〈C〉(…の)『治療薬』;『治療法』《+『for』+『名』》

low

(高さ・位置が)『低い』,低い所にある

(価格・数量・程度などが)『低い』,少ない

(身分・地位などが)『低い』,卑しい

(人格・行為などが)『卑しい』,下劣な,下品な

《補語にのみ用いて》(体が)『弱った』;元気のない,憂うつな

(供給が)不十分な;(…が)乏しい《+『in』(『on』)+『名』》

(音・声が)低い,小さい

(生物が)下等な

『低く』,低い所に

(価格・程度などが)『安く』,低く

低い声(調子)で;静かに

最低点,最低水準

self-esteem

自尊,うぬぼれ

feeling

〈U〉(身体の)『感覚』,触覚

《a feeling, the feeling》(…の)感じ,意識《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(…に対する)同情,共感《+『for』+『名』》

《複数形で》(理性に対して)『感情』,気持ち

《a feeling, the feeling, one's feeling》(しばしば感じに基づく)意見,感想

〈U〉(悪い意味で)興奮

感じやすい;情のこもった

desire

…‘を'『切望する』,要求する,希望する

…‘に'性的欲望を感じる

『願望』,欲望;要望,要求

《通例単数形で》『望みのもの』

〈C〉〈U〉(…に対する)性的欲望《+『for』+『名』》

disappear

『見えなくなる』,消える,姿を消す,消滅する

powerful

『強力な』,強い

効果的な,ききめの強い

勢力のある,有力な

degree

〈C〉U〉『程度』,度合

〈U〉《古》(社会的)階級,地位,身分

〈C〉『学位』,称号

〈C〉(寒暖計の)『度』

〈C〉(角度の)度

〈C〉(数学で)次[数]

〈C〉(形容詞・副詞の比較の)級

〈C〉(犯罪の)等級

〈C〉(音階の)度,階

ちょっと,いくぶん

Cambridge

ケンブリッジ(England 東部の都市;ケンブリッジ大学の所在地) ケンブリッジ(米国マサチューセッツ州東部の都市;Harvard大学の所在地) ケンブリッジ大学(Oxford大学とともに有名)

thrive

〈物事が〉『成功する』,栄える,繁栄する

〈人・動植物が〉『よく成長する』,健康である

career

〈C〉『生涯』,(一生の)経歴

〈C〉(特に専門的訓練を要する)『職業』

〈U〉進展,進行;速力;疾走

疾走する,全速力で走る

職業としての,ぷろの

crash

『ガラガラ』,『ドシン』(物が倒れたり砕けたりするときの音)

(飛行機の)『墜落』;(車の)『衝突』

(事業・相場などの)崩壊,破産

『ガチャン』(『ドシン』,『ガラガラ』)『と大きな音をたてる』

(…に)ガチャン(ドシン)と衝突する《+『into』(『against』)+『名』》

大きな音をたてて動く

〈飛行機が〉墜落する

〈事業などが〉つぶれる

(…にぶつけて)…'を'『ガチャン』(ドシン),『ガラガラ』)『と壊す』《+『名』+『against』(『into, to』)+『名』》

〈飛行機・車など〉'を'衝突させる

《話》(またgatecrash)(招待状・切符なしで)…‘に'押し掛ける・もぐり込む

応急の

wind

〈C〉〈U〉《しばしば the wind》『風』

〈C〉〈U〉『強風』,暴風

〈U〉《the wind》(せんす・扇風機などによる人工的な)『風』,あおり

〈U〉『息』,呼吸[する力],肺活量

〈C〉(風の吹いてくる)方向;《複数形で》方位,方角

〈U〉(風で運ばれてくる獲物・狩人などの)におい,臭跡;(…の)予感,気配《+of+名》

〈U〉《話》実のない話,むだ話,空言,無意味

〈U〉(腸内の)ガス

《the winds》《集合的に》(オーケストラの)管楽器部,管楽器演奏者

〈獲物など〉‘を'においをかぎ出す;〈秘密など〉‘を'かぎつける

(運動などで)…‘を'息切れさせる

〈特に馬〉‘に'一息入れさせる,一休みさせる

therapist

治療専門家

couch

(通例,背とひじ掛けのある2‐4人掛けの)『長いす』,ソファー

診察用ベッド

《通例受動態で》《副詞[句]を伴って》〈意見など〉'を'表現する

《『couch』 one『self』》〈動物が〉うずくまる

(安全・休息・攻撃などのために)〈動物が〉ひそむ,うずくまる,かがむ

value

〈U〉(…の)『価値』,値打ち,有用性,重要性《+of+名》

〈U〉〈C〉(…の)『価格』,値段《+of+名》

〈U〉〈C〉《米》《修飾語句を伴って》(払った金銭に対する)正当な値打ち

〈C〉(単語の)意味,意義

〈C〉値,数値

〈C〉音の長短

〈C〉色価,(色の)明暗の度

〈C〉《複数形で》(道義・倫理などの)価値基準,価値観

(ある金額に)…‘を'『評価する』,見積もる《+名+at+名〈金額〉》

…‘を'『高く評価する』,尊重する,重んじる

above

《方向》《fly,go,riseなどの移動を表す動詞と結びついて》…『の上方へ』,より高いところへ

《場所・位置》…『の上に』,の上方に,さらに高いところに(の)

…『の上流に(で)』,の上手(かみて)に,の北方に,のもっと先(遠く)に

《数・量・程度》…『以上に』,にまさって

《be動詞と結びついて》…『の力の及ばない』,を越えて(beyond)

『上方に(を)』;頭上に高く;上流に

天に,空に

(特に地位において)高位に

(本・ページの)『前に』,前文に

前述の,上述の

前述(上述)のこと

suggest

<考え・計画など>‘を'『提案する,』言い出す

〈物事が〉…‘を'『連想させる,』思い起こさせる

…‘を'『それとなく示す』

otherwise

『ほかの点では』,それを別にすると

『そうでなければ』,さもないと(or else)

『別の方法で』,違ったやり方で(in a different way)

『別の』,異なった(different)

entire

《名詞の前にのみ用いて》『全体の』,全部の(whole)

『壊れていない』,無傷の

《名詞の前にのみ用いて》『無条件の』,『完全な』,全くの

system

〈C〉(関連した部分から成る)『体系』,系統,組織[網],装置

〈C〉(教育・政治などの)『制度』,機構;《the~》体制

〈C〉(思想・学問などの)『体系』,学説

〈C〉(…の)『方法』,方式,やり方《+of doing》

〈U〉正しい方針(筋道,順序)

〈U〉《the~》(身体の)組織,系統

〈U〉《the~,one's~》身体,全身

physical

『身体の,肉体の』(bodily)

《名詞の前にのみ用いて》『物質の』(material);『自然[界]の』

《名詞の前にのみ用いて》『物理学の』,物理的な;自然科学の

身体検査(physical examination)

reality

〈U〉現実[性],実在

〈C〉(個々の)現実,事実,現物

support

…‘を'『支える』

〈家族など〉‘を'『養う』,扶養する

〈人・主義など〉‘を'『支持する』,擁護する

(精神的に)〈人〉‘を'力づける;(金銭的に)〈人〉‘を'援助する

〈見解など〉‘を'立証する,裏書きする

…‘に'耐える,がまんする

〈U〉(…を)『支えること』,(…の)支持,援助《+of+名》

〈U〉(重さを支える)支柱,突っ張り

〈C〉『扶養する人』;〈U〉生活費

〈U〉(精神的)支え,(経済的)援助

industry

〈U〉(一般に)『産業』

〈C〉(特定分野の)事業,実業,生事業

〈U〉勤勉

job

『職』,勤め口;(職としての)仕事

(しなければならない)『仕事』;職務

難しい(骨の折れる)仕事

手間(賃)仕事をする

(株の)仲買をする

(公職を利用して)私腹を肥やす

〈商品〉‘を'卸売りする;〈株〉‘を'仲買する

(…に)…‘を'下請けに出す《+『out』+『名』+『to』+『名』》

revenue

〈U〉(国の)『歳入』

《複数形で》(財産・投資などからの)収入,所得

assume

(証拠はないが)…'を'『当然のことと思う』,仮定する,推測する(suppose)

〈役目・任務など〉'を'『引き受ける』〈責任〉'を'『負う』

〈人が〉〈ある生活様式・態度〉'を'身につける,とる,〈ある性質・様相など〉'を'帯びる

…‘の'ふりをする,'を'装う(pretend)

…'を'自分のものにする,奪い取る

actual

『現実の』,実際上の(real)

現在の,現存の

living

『生きている』

生活の;生活に適した

『現存の』,まだ使われている

『生き生きした』,活気のある

『生き写しの』

〈U〉生存;生活状態,暮らし

〈U〉《a~,one's~》『生計』,暮らしの費用(livelihood)

《the~》《複数扱い》生きている人々

clever

『リコウな』,頭のよい,才気のある,気のきいた

『器用な』,じょうずな(skillful)

brain

『脳』,脳髄

《しばしば複数形で》『頭脳』,『知力』

《話》秀才,知的指導者

…‘の'頭を打ち砕く

order

〈C〉《しばしば複数形で》『命令』,指図,指令

〈U〉(物事の)『順序』,順番

〈U〉(自然界の)『秣序』

〈U〉(社会の)治安,秣序

〈U〉整頓(せいとん)された状態,きちんとしていること《good,badなどを伴って》(一般に物事の)調子, 状態

〈U〉(商品などの)『注文』《+『for』+『名』》

〈C〉調文品

〈C〉(レストランなどでの料理の)一盛り

〈C〉種類,等級,品資(kind, sort)

〈C〉(動植物分類の)目(もく)

〈C〉聖職者の階級;《複数形で》聖職

〈C〉《しばしばO-》教団,教派;(ある特殊な)社会

〈C〉《しばしばO-》勲位,勲章

〈C〉(古代ギリシャの)建築様式,柱式

…‘を'『命令する』,指図する;〈人〉‘に'命令する

《方向を表す副詞[句]を伴って》〈人〉‘に'行くように命じる

〈商品など〉‘を'『注文する』;…‘を'あつらえる

…‘を'整頓(せいとん)する,きちんとする

命令する;注文する

cheat

〈人〉'を'『だます』,欺く

《文》…'を'うまくのがれる

(…で)〈人が〉『不正をする』,カンニングする《+『at』(『on, in』)+『名』》

《話》(浮帰などで夫または妻を)裏切る《+『on』+『名』》

〈U〉〈C〉詐欺,ぺてん

〈C〉ずるいやつ,詐欺師,やま師

death

〈U〉〈C〉『死』,死亡;死に方,死にざま

〈U〉死んだ[ような]状体

《the~》(…の)絶滅,破滅《+『of』+『名』》

《the~》(…の)死の原因,命取り《+『of』+『名』》

《通例『D-』》死神(手に鎌(かマ)を持った黒装束の骸骨(がいこつ)で表される)

ultimate

『最後の』,最後の,究極の

『最大限の』,極限の

根本的な

最も遠い

最終(究極,最高)のもの

infinite

(空間・数・量・程度などについて)『無限の』,限りがない

ばく大な,非常に大きい(very great)

《the I-》神(God)

《the ~》無限なもの,無限の空間(時間)

(数学で)無限

essence

〈U〉(…の)『本質』,真髄《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(植物・薬物などから抽出された)精,エキス《+『of』+『名』》

〈U〉香水(perfume)

〈U〉本質,実在;〈C〉(特に)霊的実在

struggle

『もがく』,あがく

『戦う』,奮闘する

《a~》『非常な努力』,奮闘

『戦い』,闘争

authenticity

確実性;本物であること

unless

『もし…でなければ』,…でないかぎり

connect

〈2個の物〉'を'『連結する』,結びつける;(…と)…'を'結合する電話でつなぐ《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

《受動態で》(…と)…'を'『関係させる』,親類関係にする《+『名』+『with』+『名』》

(…で)…'を'連想する,結びつけて考える《+『名』+『with』+『名』》

〈物・事柄などが〉(…と)関連している,つながる《+『with』+『名』(『wh-節』)》

〈交通機関が〉(…と)連絡(接続)している《+『with』+『名』》

creator

創造者,創作者,創設者

《the C-》神,造物主(God)

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

awareness

(…に)気づいていること《+『of』+『名』(do『ing,wh-節』)》,(…であることに)気づいていること《+『that節』》

dance

(…に合わせて)『踊る』,舞う,ダンスをする《+『to』+『名』》

《副詞[句]を判って》『こおどりする』,跳ね回る

〈木の葉・光の影などが〉舞う,揺れる

〈ダンス〉'を'踊る

《副詞[句]を判って》〈人〉'を'踊らせる

〈赤ん坊〉'を'上下に揺すってあやす

《副詞[句]を判って》…'を'踊って(…のように)する(言う)

『ダンス』,舞踏;舞踏曲;《the~》踊り方

『舞踏会』(dancing party)

earth

《the~,時に[the]E-》『地球』

〈U〉(天,空に対して)『地』,地面

〈U〉『土』(soil)

《the~》世界;全世界の人々

〈C〉土(ど)類(金属酸化物)

〈C〉《英》アース,接地[線]

〈C〉《おもに英》(キツネなどの)穴

〈植物〉‘に'土をかぶせる《+『op』+『名』》

《英》…‘に'アース線をつなぐ;…‘を'アースする(《米》ground)

moment

〈C〉『瞬間』,瞬時

〈C〉《単違形で》(特定の)『時期』,機会,場合

《the moment》今,現在

〈U〉『重要』,重大(importance)

〈C〉《単数形で》(物理・機械で)モーメント,運動率

ground

〈U〉《the~》『地面』,地表

〈U〉『土』,土壌;『土地』

〈C〉《しばしば複数形で》(特定の目的のための)『場所』

《複数形で》(建物の回りの)『庭』,庭園;『構内』,屋敷

〈C〉《しばしば複数形で》『根拠』(basis),理由(reason)

〈U〉(確保すべき)立場,意見;地歩

〈U〉(研究などの)分野,範囲;話題,問題

〈C〉(図案・塗りなどの)下地

〈U〉海底,水底

《複数形で》(コーヒーなどの)おり,かす

〈U〉《米》(電気装置の)アース

…‘を'地上に置く

(…に)〈主義・信念など〉‘を'基づかせる,立脚させる《+名+on+名(doing)》

〈人〉‘に'(…の)基礎(初歩)を教え込む《+名+in+名》

〈飛行機〉‘を'離陸させない

〈人〉‘を'飛行勤務をやめさせる,地上勤務にする

〈船〉‘を'座礁させる

《米》〈電線など〉‘を'接地する,アースする(《英》earth)

〈物が〉地面に落ちる(届く〉

〈船が〉座礁する

(野球で)ゴロを打つ

air

〈U〉『空気』,大気

《the ~》『空中』,空間,空(sky)

《古》〈C〉そよ風,微風(breeze)

《文》〈C〉(音楽の)ふし,旋律(melody)

〈C〉様子,態度,風さい

《複数形で》気どった様子

〈衣服など〉'を'空気にさらす,風にあてる

〈部屋〉‘に'風を通す

〈うわさ・意見など〉'を'言いふらす

sound

〈C〉〈U〉『音』,『音響』,響き・〈U〉音の聞こえる範囲・〈C〉(音声としての)音

《単数形で》(聞いたり,読んだりしたときに受ける)感じ,響き,調子・〈U〉(無意味な)音(声);騒音,ざわめき・『音を出す』,鳴る,響く・『聞こえる,思える』(進行形にできない) ・〈楽器・ベルなど〉‘を'鳴らす・(音で)…‘を'知らせる・…‘を'発音する・〈考えなど〉‘を'打診する

energy

(一般的な力としての)『精力』,気力,元気

(個人の)精力,活動力

エネルギー

audience

《集合的に》《単数扱い》(音楽会などの)『聴衆』,(劇・映画などの)『観衆』,『観客』,(行事などの)『見物人』

《集合的に》《単数扱い》(本などの)読者:(テレビの)視聴者,(ラジオの)聴取者

(偉い人との)『公式会見』,謁見《+『with』+『名』》

alert

『油断のない』,用心深い

(頭の回転・動作などが)機敏な

(動作が)敏しょうな

〈U〉《しばしばthe ~》警戒,用心

〈C〉警報;警報発令期間

(…に対して)…‘に'警報(警告)を出す,警戒態勢をとらせる《+『名』+『to』+『名』》

infant

(1歳未満の)『乳児』,乳飲み子

《英》(普通7歳未満の)学童

未成年者

幼児の,幼児用の

始めたばかりの,初期の

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

inhabit

…‘に'『住む』,居る

awhile

しばらく(for a while)

suspend

(…から)…‘を'『つるす』,ぶら下げる《+名+from+名》

《受動態で》(つるしたように,空中・水中などに)…‘を'静止させる,浮かせる

〈法律・免状などの〉効力を当分停止する;…‘を'一時止める

《受動態で》〈人〉‘を'停学(停職,出場停止)にする

一時的に中止(停止)する

vengeful

(人が)復しゅう心のある,執念深い;(行為が)復しゅうの

ghost

『幽霊』,亡霊,死者の霊

(…の)ほんのわずか《+『of』+『名』》

(…の)幻,面影《+『of』+『名』》

=ghost writer

(テレビの画面の)ゴースト

=ghostwrite

slavery

『奴隷制度』;奴隷の身分,奴隷の状態

(欲望・悪習などの)とりこになっていること《+『to』+『名』》

骨の折れる仕事,つらい労働

secretary of state

国務長官;《英》国務大臣

matter

〈U〉『物質』,物体(個体・液体のいづれの状態も含む)

〈U〉《修飾語を伴って》…体,…質,…素

〈C〉(論議・関心の的となる)『事柄』,『問題』;(…に関わる)事,(…で決まる)問題《+『of』(まれ『for』)+『名』》

〈U〉《the~》(漠然と)(…にとって)困った事,やっかいな事,事故,支障《+『with』+『名』》

〈U〉『重大事』,重要性(importance),関心法

〈U〉(演説・論文などの)内容《+『of』++『名』》;(演説などの)題材《+『for』+『名』》

〈U〉《修飾語を伴って》…郵便物,…印刷物

〈U〉(傷口から出る)うみ(pus)

『重要である』,大切である

relate

(…に)〈事件・事情など〉‘を'『物語る』《+『名』+『to』+『名』》

(…と)…‘を'『関係させる』,結びつける《+『名』+『to(with)』+『名』》

〈物・事が〉(…に)関係がある,かかわる《+『to(with)』+『名(wh・節・句)』》

(…に)〈人が〉なじむ,順応する《+『to』+『名』》

honestly

正直に,公正に;

《文全体を修飾し,通例文頭で用いて》正直なとこと,正直に用って;ほんとうに(really)

key

(…の)『かぎ』《+『to』+『名』》

《the ~》(達成・理解・解決などの)『かぎ』,手がかり,秘訣(ひけつ)《+『to』+『名』(do『ing 』》

(練習問題などの)解答の手引き(ヒント)

(辞書・地図などの)略語(発音)解,記号解

《the ~》(…への)重要地点,要所;(…にとって)重要な人(物)《+『to』+『名』》

(時計のぜんまいを巻く)ねじ

(鍵盤(けんばん)楽器の)キー,鍵(けん);(タイプライター・計算機などの)キー

(音楽で長短)調

(声の)調子

基本的な;重要な

(特定の状態・活動などに)〈言葉・行動など〉‘を'合わせる,調節する《+『名』+『to』+『名』》

(ある音程に)〈曲〉‘の'調子を合わせる《+『名』+『to』+『名』》

progress

(…に向かう)『前進』《+『toward』+『名』》

(目標・完成・解決へ向かう)『進歩』,進展《+『toward』+『名』》;(…における)進歩《+『in』(『with』)+『名』(do『ing』)》

『前進する』,進む

(…において)『進歩する』,進展する《+『÷≦』(『with』)+『名』》

person

(性別・年齢に関係なく)『人』

(人間の)『体』,身体

《単数形で》『容姿』,身なり

(文法で)人称

lack

…‘を'『欠く』,‘が'ない(受動態にできない)

(…になるまでに)…‘だけ'不足する《+『名』+『of』[『being』]+『名』》

〈U〉《時にa~》(必要なものの)『欠乏』,不足;(…が)ないこと《+『of』+『名』》

〈C〉欠けて(不足して)いるもの

anxious

(物事が)『気になる』,不安な

《話》《補語にのみ用いて》『切望して』,熱望して

insecure

(物が)崩れやすい,ぐらぐらする

保証されていない,不安定な

(人が)自信のない,心配な;(…に)自信のない《+『about(of)+名』》

wonder

〈C〉『驚くべきもの(こと)』,驚異[の的]

〈U〉『驚異[の念]』,驚嘆,驚き

(…に)『驚く』,驚嘆する《+at+名(doing)》

(…について)『疑う』,怪しむ《+about+名(wh-節)》

《wonder+that 節》〈…ということ〉‘を'『不思議に思う』,‘に'驚く

…‘と'『思う』:《wonder+wh-節(句)…かしらと思う》

pain

〈C〉〈U〉(肉体のある部分の)『苦痛』,『痛み』

〈U〉(精神的な)『苦痛』,心痛

《複数形で》骨折り,苦労,努力

〈C〉不快感,いやな感じ;うんざりさせるもの,やっかい者

(肉体的・精神的に)…‘に'苦痛を与える(受動態にできない)

deeply

『深く』

(色が)濃く

(声が)太く,(音調が)低く

(程度が)非常に,深く

somebody

『だれか』,ある人・〈C〉〈U〉ひとかどの人物,相当な人・〈U〉(名前不詳の)だれか

substance

〈U〉『物質』,物

〈U〉《the~》(…の)『趣旨』,本音《+of+名》

〈U〉(スープなどの)濃さ,こく,中身[の詰まっていること]

〈U〉『実質』,実

〈U〉《古》財産,資産

meant

meanの過去・過去分詞

source

(河川の)『水源』[『地』],源

(物事の)『元』(もと),原因,根源《+『of』+『名』》

《しばしば複数形で》情報源,出所,典拠

enlightenment

〈U〉啓発,啓蒙,教化;文明開化

《the Enlightenment》啓蒙主義(17‐18世紀のヨーロッパの思想運動)

funny

『おかしい』

変な,妙な;疑わしい,怪しげな

《話》《補語にのみ用いて》気分が悪い,ぐあいが悪い

authority

〈U〉(地位の持つ,また職能上与えられた)『権威』,『権力』,権限,権能

〈C〉『権力者』,権限者;《複数形で》『当局』,その筋,官庁

〈C〉(情報・助言などの)信頼すべき筋,信頼できる根拠;典拠

〈C〉(その道の)大家,権威(expert)《+『on』+『名』》

due

《補語にのみ用いて》(負債などが)『支払われるべき』,支払期日が来ている,満期の

《補語にのみ用いて》(敬意・考慮・金などが)(…に)当然払われるべき,与えられるべき《+『to』+『名』》

《名詞の前にのみ用いて》『当然の』,適当な,十分な

《補語にのみ用いて》《時を表す副詞[句]を伴って》(列車などが)『到着する予定で』

まさしく,真に

《通例単数形で》当然受けるべきもの

《複数形で》税金,料金,手数料,会費

therapy

(病気の)治療,療法

=psychotherapy

familiar

(物事が)『よく知られている』;見慣れた,聞き慣れた

《補語にのみ用いて》(物事を)『よく知っている』,(…に)精通している《+『with』+『名』》

(人が)『親しい』,親密な

(文体などが)くだけた,打ち解けた

(…に)なれなれしい,ずうずうしい《+『with』+『名』》

親友

使い魔,使いの精(魔法使い魔女などの召使い;小悪魔)

respect

〈U〉(…に対する)『尊敬』,敬意《+『for』(『to』)+『名』》

〈U〉(…に対する)『尊重』,注意,関心《+『for』(to)》+『名』》

《pay one's respectsで》尊敬の表現,よろしくとの伝言

〈C〉(特定の)点,箇所(point)

〈U〉(…との)関係,関連(relation)《+『to』+『名』》

…‘を'『尊敬する』,敬う

…‘を'『尊敬する』,重んずる

practice

〈U〉(絶えず繰り返す)『練習』,けいこ

〈C〉〈U〉(1回の)練習の時間

〈U〉(練習で得た)熟練,腕前

〈U〉(理論に対して)(…の)『実行』,実施,実際《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈C〉(…の)『習慣』,しきたり《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(医師・弁護士などの)開業

〈C〉(医師・弁護士の)業務,仕事

…‘を'『練習する』,けいこする

(習慣的に)…‘を'『実行する』,実践する

〈弁護士・医師〉‘を'開業する

(…を)練習する,けいこをする《+『at』(『on, with』)+『名』(do『ing』)》

(弁護士・医者として)開業する,開業している《+『as』+『名』》

incredible

『信じられない』,信用できない

途方もない,驚くべき(surprising)

Congo

コンゴ川(中部あふりか流れ大西洋に注ぐ世界第2の大河)

コンゴ(アフリカ中部にある二つの共和国);コンゴ共和国(1960年フランスから独立;首都Brazzaville);コンゴ民主共和国(1960年ベルギーから独立,Zaire共和国の旧称,首都Kinshasa)

February

『2月』(《略》『Feb.』)

celebrate

(儀式・祝典などを行って)…'を'『祝う』

〈人・行為など〉'を'世に知らせて賞賛する

〈儀式・結婚式など〉'を'挙行する,執り行う

ミサを行う

《話》浮かれ騒ぐ

survive

…の後まで生きる, …より長生きする; 助かる; 耐える・生き残る; 残存する

unthinkable

全く考えられない;《話》とてもありそうもない

psychopathic

精神病[質]の

fuel

〈U〉『燃料』;〈C〉(特定の種類の)燃料

〈U〉(感情などを)たきつけるもの《+『to』(『for』)+『名』》

〈炉・船など〉‘に'燃料を供給する

〈船・飛行機などが〉燃料を補給する《+『up』》

addiction

(物事に)熱中すること《+『to』+『名』》

(麻薬などの)常用《+『to』+『名』》

pad

(衝撃・摩擦などを防ぐ)《当て物》,クッション,詰め物;(洋服の肩などの)パッド,(球技用の)胸当て:すね当て;(いすなどの)敷き物

はぎ取り式の帳面,用紙つづり

(また『inkpad』)スタンプ台,インク台

(犬・ウサギなどの)足裏の柔らかいふくらみの部分

(スイレンナドの)大きな浮き葉

(ロケットなどの)発射台(launching pad)

《俗》(自分が住む)部屋,家

《俗》《the pad》わいろ

(…で)…‘に'『当て物をする』,詰め物をする,パッドを入れる《+『名』+『with』+『名』》

(不必要な文句を入れて)〈文など〉‘を'引き延ばす《+『out』+『名』+『with』+『名』》

(費用などを)〈帳薄など〉‘に'水増しして記帳する《+『名』+『with』+『名』》

further

(距離が)『もっと遠い』,さらに先の

(時間・数量・程度などが)『もっと進んだ』,それ以上の

(距離が)『さらに遠く』,もっと先に

(時間・数量・程度などが)『もっと進んで』,なおその上に

『その上』,さらにまた(besides)

…‘を'進める,助長する,促進する(promote)

disconnect

〈二者〉‘の'関係を絶つ;〈電話・電源など〉‘を'切る;(…から)…‘を'分離する《+『名』+『from』+『名』》

suffering

〈U〉(肉体的・精神的)『苦痛』

〈C〉《しばしば複数形で》苦悩している状態,苦難

hey

おや,おい,へえ,ちょっと(注意を促したり,喜び・驚き・困惑などの突然わき起こった感情の発声)

mistake

『誤り』,『間違い』;誤解,思い違い

…‘を'『間違って考える』,誤解する

《『mistake』+『名』+『for』+『名』》(別の物・人と)…‘を'『取り違える』

devalue

=devaluate

desensitize

〈フィルムなどの感光乳剤〉‘の'感光度を弱める

disconnected

接続を断たれた,離れ離れの,ばらばらの

state

〈C〉(人・物事の)『状態』,ありさま,様子

〈C〉《a ~》《話》極度の緊張状態,異常な精神状態

〈U〉地位,階級,身分

〈C〉〈U〉《しばしばS-》『国家』,国,政府

〈C〉《時にS-》(アメリカ・オーストラリアなどの)『州』

《the States》《話》『米国』

〈U〉威厳;公式;堂々とした様子

国家の,国事に関する

《しばしばS-》《米》州の,州立の

公式の,儀式用の

yeah

=yes

factory farm

飼育農場(多数の家畜・家禽(かきん)を一匹ずつおりに入れ集中的に飼育,または卵・牛乳などの採取をする農場)

window

『窓』;(銀行などの)窓口;(店の)飾り窓

『窓ガラス』(windowpane)

窓状の物;(封筒のあて名を見えるようにした)窓

marine

『海の』,海洋の;海産の,海洋に住む

海事の;航海[用]の;船舶[用]の

〈U〉《集合的に》(一国の)『船舶』

〈C〉『海兵』;《通例M-》『米国海兵隊員』(the Marine Corpsの一員)

rape

〈婦女〉‘を'暴行する,強姦(ごうかん)する

婦女暴行,強姦

weapon

『武器』,兵器

『攻撃(防御)手段』

war

〈U〉『戦争』,戦争状態;交戦期間;〈C〉(個々の)戦争

〈U〉(ある特定の目的のための)『争い』,戦い,闘争;〈C〉(個々の)争い

(…と)戦争をする,戦う,争う《+with(against)+名》

note

〈C〉《複数形で》『覚え書き』,控え,メモ

〈C〉(本文に対する)『注』,駐釈

〈C〉(形式ばらない)『短い手紙』,短信;外交上の文書

〈U〉『注目』,注意

〈U〉『重要性』(importance);顕著

〈C〉《単数形で》(声の)調子,(感情などの)しるし,兆候《+『of』+『名』》

=promissory note

〈C〉『紙幣』

〈C〉音楽;音符;(ピアノなどの)けん

…‘を'『書き留める』,記す

…‘に'『注意する』;…Iと'気づく

(取り立てて)…‘に'ついて言う,‘を'習す

crack

『割れ目』,ひび,きず;(戸・窓の)わずかの開き

『パチッ,ピシッ,バン,ガチャッ』(物が壊れたり銃声などの音)

強い一撃

(声の)しゃがれ,うわずり;声変り

《話》瞬間,一瞬

気のきいた言葉;皮肉;冗談

《話》(…の)機会,試み《+『at』+『名』(do『ing』)》

…‘に'『ひびを入れる』

…'を'パチッと割る,砕く

…'を'パチッ(ビシッ)と鳴らす

…'を'ピシャリと打つ

〈声〉'を'かすれさせる,うわずらせる

《話》〈家など〉‘に'押し入る;〈金庫など〉'を'破る

《話》…'を'解く;〈暗号など〉'を'解読する

《話》〈冗談など〉'を'とばす

《話》〈酒びんなど〉'を'ポンとあけて飲む

〈石油〉'を'分解蒸留する

『割れる』,くだける;ひびがはいる

『パチッ』(『ビシッ,バン,ガチャッ』)『と鳴る』

〈声が〉かすれる;うわずる

(疲労・苦痛などに)参る,屈する

第一級の,優秀な

パチッと

construct

(一定の計画・設計に従って)…'を'『組み立てる』,建造する,建設する

〈文・理論など〉'を'構成する,考案する

(幾何で)〈図形〉'を'描く,作図する

(心の中の)複合概念

ocean

〈C〉『大洋』,大海

《the ~》五大洋の一つ

《話》《an ~,または複数形で》ばく大(な…),広大(な…)《+『of』+『名』》

continue

〈物事〉'を'『続ける』,持続する;(中断後)…'を'また始める,継続する

《しばしば受動態で》《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)<人>'を'とどませる

『続く』,継続する

《副詞[句]を伴って》(ある地位・状態などに)『とどまる』

(話を一度中断してまた)続ける

surge

波のように押し寄せる,殺到する

〈感情が〉こみあげる《+up》

急増する,〈株などが〉急騰する

(…が)押し寄せること,(…の)襲来,殺到《+of+名》

(感情の)高まり,急増,急騰

oil

〈U〉〈C〉『油』;油状物

=petroleum

《複数形で》=oil paint

=oil painting

…‘に'油を塗る,油を引く,油を差す

blood

『血』,『血』液

流血(bloodshed);殺人

気質,気性,血気,血潮

『血統』,血縁(kinship);生まれ,家柄;《the~》王家の血統

(人種・出身国の)系

〈人〉‘に'初めての経験をさせる

〈猟犬〉‘に'初めて獲物を血を味わわせる

river

『川』

(水以外のものの)流れ,多量の流出《+『of』+『名』》

figure

〈C〉『数字』,(特に)アラビア数字;数量,価格

《複数形で》計算,算数

〈C〉『姿』,容姿,目立つ姿

〈C〉《修飾語句を伴って》(…の)『人』;(…の)名士,大物

〈C〉(絵画・彫刻などの)人物像,肖像

〈U〉〈C〉形,形状

〈C〉『図』図形;模様,図案

〈C〉(…の)印,象徴,典型《+『of』+『名』》

〈C〉=figure of speech

〈C〉(ダンス・スケートの)フィギュア

…‘を'計算する;…‘を'合計する《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

《おもに米話》…‘を'考える

…‘を'(…の)図形に表す,(…の)模様で飾る《+『名』+『with』+『名』》

(…で)目立つ,異彩を放つ《+『in』+『名』》

billion

『10億』(thousand million)

《英》『兆』(《米》trillion)

crazy

『狂気の』,気違いの

(物事が)『途方もない』,実行不可能な

《補語にのみ用いて》『熱中している』,夢中の

perpetuate

…‘を'永続さらる;…‘を'不朽のものにする

epidemic

(病気などが)『伝染性の』,急速に広がる

(一般に)流行している

(一時的な)流行病,伝染病

流行,はやり

disconnection

切断,分離,断絶;(電気・電話の)断線

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

breath

〈U〉『息』,『呼吸』;UC〉1回の吸気(め気)

〈C〉(風の)そよぎ;(…の)かすかなかおり《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)ささやき(whisper)《+『of』+『名』》

heavy

『重い』,重量のある

(分量・程度・規模・強さなどが)『激しい』,大きい,

『厳しい』,耐えがたい,つらい

悲しい,陰気な

(動作が)のろい,ぎこちない

ものうい,だるい

(空が)曇った,うっとうしい,(海が)荒れた

(食物が)消化の悪い

敵役,悪役

light

〈U〉『光,光線』;明るさ

〈U〉夜明け;日中;日光

〈C〉『明かり』(太陽・灯火など光を出すもの)

〈U〉《時にa~》光輝(brightness),(目などの)輝き

〈C〉(点火するための)火,火花

〈C〉明かり採り,採光窓

〈C〉《通例単数形で》(絵などの)明るい部分

〈U〉(…についての)知識,情報,理解《+『on』+『名』》

〈C〉(ものを見る)観点,見地;相

〈C〉この世に光を与える人;指導的な人物

…‘に'『火をつける』《+『up』+『名』+『名』+『up』》

…‘に'『明かりをつける』,‘を'照らす《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈人〉‘を'明かりをつけて案内する

〈表情など〉‘を'明るくする《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈物が〉火がつく,点火する;明かりがつく《+『up』》

明るくなる,晴れ晴れする《+『up』》

『明るい』

(色が)『薄い』

torch

『たいまつ』

《米》(はんだ付けなどに用いる)トーチランプ(《英》blowlamp)・《英》=flashlight・《比喩的に》(…の)火,光,光明《+of+名》・「carry a torch for誰々」または「carry the torch for 誰々」で「誰々に片思いする」

freak

気まぐれ,移り気

奇形,変態

《話》奇人,変人;熱狂的ファン

奇形の,異常な

bountiful

(人が)物惜しみしない,気前のよい(generous)

(物が)豊富な(abundant)

nothingness

無,空

無意義・無価値

imagine

…‘を'『想像する』,思い描く

《『imagine』+『that節』》…‘と'『思う』

《『imagine』+『wh-節』(『句』)》…かどうか‘を'推測する

想像する,考える,推測する

inevitable

『避けがたい』,免れられない,必然的な

appreciate

〈よさ・価値など〉'を'『認める』,認識する,…‘の'よさを認める

〈作品など〉'を'『味わう』,鑑賞する

〈好意など〉'を'感謝する,ありがたく思う

〈相場・価格〉'を'上げる;…‘の'価格(相場)を上げる

相場(価格,評価)が上がる

privilege

(免除・許可などの)『特権』,『特典』,恩典,恩恵

…‘に'特権(特典)を与える

marvel

〈C〉『驚異』,驚き

〈C〉《話》《a~》驚くほど(…)の人(物)《+『of』+『名』(抽象名詞)》

(…に)『驚嘆する』,驚く《+『at』+『名』(do『ing』)》

《『marvel』+『that節』(『wh-節』)》〈…ということ,…かどうか〉‘に'『驚嘆する』,‘を'不思議に思う

simple

『簡単な』容易な,分かりやすい

(複合に対して)単一の

『単純な』,込み入っていない

『純然たる』,全くの

『飾り気のない』,簡素な,地味な,質素な

『もったいぶらない』;誠実な,実直な

お人よしの,だまされやすい

《文》地位のない,普通の,平(ひら)の

applause

『拍手かっさい』;称賛

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