TED日本語 - ローリー・スチュアート: アフガニスタン戦争を終わらせよう

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内容

イギリス国会議員のローリー?スチュアートは、9・11の後、アフガニスタンを歩きまわり、市民や軍人と同様に話をしてきました。10年たった今、彼は、「どうして未だに、欧米の連合軍はアフガニスタンで戦っているんだ」と問いかけます。ボスニアなどの、過去に成功した軍事介入の例を挙げて、彼は、謙虚な姿勢と専門的知識が成功の鍵だと説いています。

Script

今日、問われるべきことは 「なぜ、アフガニスタンに侵攻したのか」ではないのです。 つまり、 なぜ、10年たった今も アフガニスタンにいるのか、ということなんです。 なぜ、1350億ドルものお金を つぎこんでいるのか なぜ、13万人もの兵士を動員しているのか なぜ、先月、 戦争が始まって以来、 最も多くの犠牲者が 出たのかということなんです。 どうして、こんなことになってしまったのでしょうか。 この20年間は 戦争介入の20年間でした。 アフガニスタンへの侵攻は、 その間に起こった、5つの戦争介入のうちの一つです。 冷戦終結後の陰鬱としていた時に 介入は始まりました。 ルワンダに行き、 ボスニアにも行きました。 そこで、自分たちの力を再確認し、自信を持ちました。 3つめに、ボスニアとコソボに介入し、 成功しました。 そして、傲慢さや 自信過剰が、4つ目の イラクとアフガニスタンへの介入を引き起こしました。 そして、今、5つめにあたる、 収拾のつかない混乱に陥っているわけです。

ですから、一体全体、何をしているのか、ということなんです。 どうして、今もアフガニスタンで立ち往生しているのでしょうか? それに対する答えは、 何度も、 聞かされてきました。 9・11テロのために アフガニスタンに侵攻したが、 今も、タリバンの脅威が消え去っていないので、 世界の安全を考えて、アフガニスタンに留まっている。 という風に。 オバマ大統領は、 タリバンの勢力がまた強まれば、 大量殺戮を企てるアルカイダを 引き寄せるだろう、 と言っています。 つまり、 当初、小規模で介入したので、 結局のところ、 十分な数の軍がおらず、 物資も足りなくなり、結果、 アフガニスタンの人たちを苦しめていると言うわけです。 経済発展や 治安回復が十分に進んでいない、 だから、タリバンが戻ってきたのだと考えていました。 それで、2005年、2006年に 軍を配置しました。 しかし、軍の数は十分でなかったのです。 そして、2009年にオバマ大統領が 支援を増やしました。 クリントン国務長官の言葉をかりれば、 「戦略、リーダーシップ、資源」が やっと手に入ったのです。 こうして、オバマ大統領はアフガニスタンが平和への軌道に乗ったことを 説いたわけです。

ところが、これらは、みんな間違っています。 すべて間違いです。 アフガニスタンには、 世界平和を脅かすような 潜在的な危険はありません。 タリバンがカブールを制圧し、 アフガニスタンをのっとるなんて、 まったくもって、ありえません。 タリバンには、それだけの軍事力はありません。 もし仮に、私が間違っていて、彼らが制圧できるとしても、 タリバンがアルカイダを呼び寄せることは まったくもってありえません。 タリバンからすれば、 前回、アルカイダを呼び寄せたのは、最大の過ちだったのです。 もし、アルカイダを呼び寄せていなければ、 今日も、勢力を維持し続けていられたでしょう。

さらに、今、私が言った2つのことが間違いで、 タリバンが、アフガニスタンを制圧し、 アルカイダを呼び寄せようとしたとしても、 アルカイダが、勢力を拡大して、 アメリカやヨーロッパを攻撃する ということは起こりません。 ありえません。 というのも、今は、もう1990年代ではないからです。 もしアルカイダが、 ガズニーの付近に基地を作ろうとすれば 我々が徹底的に攻撃するでしょうし、 タリバンもアルカイダを守るのは 困難でしょう。

さらに言うなれば、 小規模な介入のせいで、アフガニスタンを 混乱に陥れたというのは、まったくもって間違っています。 私の経験では、実際、 小規模作戦は非常に有効だと思います。 我々が投入した軍隊、 ところで、このデイビッド・ベッカムがサブマシンガンを持ってる 写真、いいですね。 そう、その軍隊が状況を悪化させたのです。 2001年から2002年にかけた冬に アフガニスタンを歩き回った時に、 こんな光景を目にしました。 暗い部屋の片隅で女の子が コーランを眺めています。これは、 その女の子は恵まれていると言えます。 十分な軍隊や、物資がなかったと言われる 当初のアフガニスタンでも 多くの成果が見られました。 数か月の間に、 250万人以上の女子が学校に通うようになりました。 2002年に私が病気になったサンギンでは、 最寄の病院が、 歩いて3日かかる距離の中に一つあるだけでした。 ところが、今日では、その区域の中に14もの病院が あります。 驚くべき進歩もありました。 タリバンが支配していたころには、 アフガニスタンの人はほとんど誰も 携帯電話を持っていませんでしたが、 急速に、300万人の人が携帯を持つようになったのです。 フリーメディアの分野も進歩し、 選挙も改善されました。 これらはみな、小規模な介入のおかげで起こったのです。

しかしながら、我々からの 経済支援や投資が増えると事態は よくなるどころか、悪化してしまいました。どうしてでしょう。 そもそも、年間1250億ドルもの大金を 国家の年間予算が10億ドルほどの アフガニスタンのような国に 投入したら、 すべてをめちゃくちゃにするだけです。 汚職や無駄を招くだけでは ありません。 選挙によって選ばれたはずの、アフガニスタン政府よりも 滞在が短い上に、 うるさく干渉してくる 外国人の方が 優先されてしまうのです。 これは、軍隊でも同じです。

アフガニスタンを歩き回っていた時に、 こんな人たちと共に過ごしました。 その内の一人、カマンジのカマンジハジ・マーレム・モーシン・ハン長官は、 素晴らしいもてなしをしてくれました。 私がともに過ごした、他の多くのアフガニスタンの人 と同様に、親切な人でした。 けれども、彼は、私たちが 思っている以上に、保守的で、 外国に対して排他的で イスラーム主義でした。 また、ムラー・ムスタファという人は 私を撃とうとしました。 この写真で、私が、少し困惑している様に見えますが、 いくぶんか、恐ろしかったのです。 それに、1時間も砂漠の中を走り回って この家に避難したところだったので、 どうして私と一緒に写真を撮るのか 恐ろしくて、とても聞ける状況ではありませんでした。 でも、一年半後 なぜ、私を撃とうとしたか聞いてみました。 ムラー・ムスタファは、写真上で紙とペンを持ってる人です。 ムラー・ムスタファは、この写真の一番左にいる、 ナディア・シャーという人が、 ムラーには、私を撃つことができないと言ってのけたからだと説明しました。 しかし、アフガニスタンはムラー・ムスタファのような人で いっぱいな場所だと言いたいのではありません。 違います。素晴らしい場所です。 輝かしいエネルギーと知性に満ち溢れる場所です。 ただ、軍の配備によって 攻撃的行為が減るどころか、 増えてしまった場所でもあります。

2005年に、農業工学者の アンソニー・フィツァーバートは ヘルマンドを旅することができ、 ナド・アリやサンギン、フォレシュに滞在することもできました。 これらの村は今、戦闘地域になっているところです。 今ではそんな事はできません。 結局、タリバンの反乱に対して 軍を配置したのは 間違いだったのです。 軍の配置によって反乱を防ぐどころか タリバンがやって来てしまいました。 私が考える限りでは、 軍の配置が、タリバンを引き戻したのです。

さて、これは奇抜な考えでしょうか。 いいえ。大変多くの人が、 この7年間、私と同じことを言っています。 2008年から2010年まで、 私は、ハーバードの研究所にいました。 そこには、マイケル・センプルのように アフガニスタン語を流暢に話し、 アフガニスタンのほとんど全地域に行ったことのある人たちがいました。 例えば、アンドルー・ウィルダーは パキスタンとイランの国境で生まれ、 彼の人生のすべてを パキスタンとアフガニスタンに捧げました。 1978年に働き始めたポール?フィッシュスタインは セーブ?ザ?チルドレンで活動し、 アフガニスタンの調査部署を立ち上げました。 こうした人々が 軍の配置を増やしたことが アフガニスタンをより危険にしていると 言い続けているのです。 反乱を軍で制圧する作戦は、 機能することはないと主張しています。 それでも、未だに誰も彼らの話を聞きません。 うんざりするような 楽観的な話ばかりしています。

2004年以来、 どの司令官も、 「悪い状況を引き継いだが、 適切な人源、資源、正しい戦略のもとに 成果をあげるだろう」と言いました。 2004年、バーノ司令官は、 「決定的に重要な年だった」と言いました。 そんなはずはないのですが。 困った事にアブザイド司令官も 2005年に 彼は素晴らしい支援ができ、 「決定的に重要な年だった」と言っています。 今度は、デイビッド・リチャーズ司令官が 2006年はタリバンにとって 「試練の年だった」と言っています。 2007年には、 ノルウェーの副外相、エスペン・アイダが 「決定的に重要な年だった」と言い、 2008年には、シャンプー少将が、 「決定的に重要な年だった」と言い、 2009年には、私の親友でもある、 スタンレー・マククリスタル司令官は、 「決定的に重要な年に激務した」と言い、 2010年には、 イギリスの外務大臣、デイヴィッド・ミリバンドが 「決定的に重要な年になる」といい、 そして、もうおわかりのように、2011年の今、 ドイツの外務大臣、ギド・ヴェスターヴェレが 「我々は、今、決定的に重要な年にいる」と言っています。

(拍手)

どうしてこんなことが 起こっているのでしょうか。 その答えは、 年間1250億から1300億ドルものお金が 投入されることで、 ほとんどすべての人、 そして、学校や病院を建てるのに アメリカやヨーロッパ政府から 大金をもらっている 支援機関までもが、 アフガニスタンは、 世界平和を脅かす、 危険な場所だという考えを 否定しなくなっているのです。 言い換えれば、 アフガニスタンがそんなに危険だと思われなければ オックスファムや、セーブ・ザ・チルドレンは 学校や病院を建てる資金が 得られなくなるのです。 胸にメダルをかけた 司令官に立ちはだかるのは難しいことです。 政治家にも軍を止めるのは難しいでしょう。 多くの人がむなしく死んでいるのですから。 深い罪悪感が生まれ、 恐れが膨張しているのです。 そして、負けた時の屈辱を 恐れているのです。

どうすればよいのでしょうか 解決方法は、 マイケル・センプルなどの、 アフガニスタンで30年も暮らし、 地域のことをよくわかっていて、 真実を語る人たち、 そして、最も重要な事は 自国の状況が分かっている アフガニスタン人を力を 活用しなければなりません。 どうにかして、政治家に彼らのメッセージを 届けなければなりません。 でも、組織的にそれは とても難しい。

まず変えなければならないのは、 我々の政府の組織構造です。 本当に残念なことに 外務省や、国連、 そしてこうした国々の軍隊は、 何が起こってるのかほとんどわかっていません。 平均して、イギリスの兵士は6か月しか滞在しません。 イタリアの場合は4か月ですし、 アメリカは1年間です。 外交官は大使館にこもりっきりです。 外に出るときも、武装車に乗って 威圧感のある治安部隊を従えて出かけます。 この部隊は24時間体制で、 1時間以上、外にいるのを許可しません。

2008年、アフガニスタンにある イギリス大使館では、 350人の職員のうち、 アフガニスタンの主要言語である ダリー語を十分に話せる人が3人しかいませんでした。 パシュトー語を話す人は一人もいませんでした。 昨年、 ロンドンにある外務英連邦省の アフガニスタン部門には 誰一人として 現地で勤務した者が いない、という事を 聞きました。 ですから、こうした組織文化を変えねばなりません。 こうした問題点は、アメリカや 国連にも当てはまります。

次に、司令官たちの楽観主義を変えねばなりません。 慎重になって考え、 楽観主義というのは、 軍隊のDNAにしみこんでいると思わねばなりません。 そして、そうした楽観主義にすぐに 応じてはいけません。 加えて、謙虚な態度でなくてはなりません。 我々の知識や権力、 正当性というのは 絶対的ではない、という認識を 持つことから始めましょう。 別にこれは、 戦争介入が悪いという意味ではないのです。 そうではありません。

ボスニアとコソボの介入に関しては、 素晴らしい成功だった、と 言えます。 今、ボスニアに行ったら、 1990年初頭の状況が 想像できないでしょう。 1994年からの復興も 信じがたいでしょう。 国連難民高等弁務官事務所の 予想に大きく反して、 難民たちが 国に戻ってきました。 多くの財産が戻り、 ボスニアとクロアチアの境界も、 ボスニアとセルビアの境界も落ち着きました。 国軍は縮小し、 今日のボスニアの犯罪率は、 スウェーデンよりも低いのです。

こうしたことは、 国を越えた連携と、 信念に基づいた多大な努力と、 そして何よりも、 ボスニアの人たちによって成し遂げられました。 そして、この経緯こそ注目するべきです。 これこそが、アフガニスタンとイラクの介入のケースで 欠けているものなんです。 まず、重要なことは、 トゥジマンとミロシェビッチが 合意したことです。 そして、彼らが退き、 地域の情勢はよくなり、 EUがボスニアに驚くべき 申し出をしたんです。 それは、EUという新しく、 どんどん勢力を増す 集団に入らないかという申し出でした。

また、ボスニアとコソボにおける 成功の要因を大きく占めたのは、 我々が謙虚だったと言うことです。 謙虚さが この介入のの特徴でした。 我々は、ボスニア人の 戦犯者の処分や難民帰還に対する 取り組みが遅い事を 批判しました。 しかし、そうした、遅さ、慎重さ、 そして、クリントン元大統領が当初唱えた アメリカ軍は1年間しか配置しないという 指令が、結局、強みとなり、 スムーズにやるべきことを実行できたのです。

アフガニスタンの介入で 非常に残念だったのは、 目的からずれたことを優先していたことです。 適切な支援を適切な所にあてていません。 テロ対策を重要視するならば、 アフガニスタンよりパキスタンの方がはるかに重要です。 地域情勢の安定に重点をおくならば、 エジプトの方が重要です。 貧困や発展を気にかけているのならば、 サブサハラアフリカに注目するべきでしょう。 アフガニスタンのことは気にしなくていい、と言ってるのではありません。 ただ、アフガニスタンも、援助を必要とする 40カ国の一つだと言いたいのです。

最後に、この介入についてたとえ話をするならば、 必要なのは、 山岳救助隊のようなものです。 なぜ、山岳救助隊か。 介入について考える時、 科学的理論をもとに考えます。 ランド研究所は これまで発生した43の暴動を分析し、 数式を作った結果、 20人にごとに反暴動部隊が必要だと 判断したりします。 こうした見方が間違っているんです。 山岳救助隊のようにとらえなくてはいけないのです。

山岳救助をするときに 「山岳救助」の学位はいりません。 誰かその地域に詳しい人が必要です。 大事なのは状況把握なんです。 いくら準備するといっても、 準備できることは、 限られています。 水も持っていくでしょうし、地図も、 そしてリュックサックもいるでしょう。 でも、本当に大事なのは、 次の2つの状況です。 まず、山の斜面にある氷のように 避けることはできるけれども、 予測しえなかった状況、 そして、 突然の吹雪、なだれ、 気候変動など、 避けることができない上に、 予測しえなかった状況、です。

こういう時に、 どの季節も山で過ごし、 山のことを熟知していて、 いつ引き返すべきか、 わかっていて、 状況が悪くなったら 無理をしない ガイドが頼りになるのです。 つまり、介入において重要なのは 消防士、登山家、警察官のように 判断に優れ、 リスクを恐れない人なんです。 行き当たりばったりに崖に突っ込む人や、 燃えている部屋に飛び込む人ではなく リスクを負い、 責任を取ることができる人です。 アフガニスタンの介入において 最もいけなかったのは、 失敗は許されないという考えです。 そのせいで、失敗がなおざりにされ、 起こりえないと考えられながらも、防げなくなっているのです。 このとんでもないスローガンに こだわらなければ エジプト、シリア、リビア、 世界中のどこでも、 思った以上の成果が 思った以上の成果を上げられることが わかるでしょう。

ありがとうございました。

(拍手)

どうもありがとう。 ありがとう。 どうも。どうも。

(拍手)

ありがとう どうも、どうも。 ありがとう

(拍手)

ロリー、最後にリビアについて触れていたが、 簡単に、今のリビアと、そこへの介入についての あなたの考えを教えてくれますか?

はい、リビアは典型的な問題を抱えていると思います。 その問題というのは、 いつも我々が白黒をはっきりさせようとしてしまう、ということです。 いつも白か黒のどちらかしかないと思ってしまう。 つまり、完全に介入して、軍を配置するか、 完全に放っておくか、ということです。 それで、困難な状況になってしまう。 挑戦しても、結局、困難に陥ってしまう。 リビアに関して、なされるべきだったのは、 国連の判断に従うべきだったということです。 ベンガジの人々を助けるために、 厳しく自分たちを自制するべきだったのです。 できたはずです。 カダフィが飛行機を使っていない48時間の間に 飛行禁止区域を 設定しました。 そして、政治改革に関わって いったのです。 このリビアでの介入で、安保理は信頼を落としてしまいました。 結果的に、シリアに対して、 解決にあたるのが難しくなってしまいました。 そして、また失敗に行きつこうとしています。 もう一度言います。謙虚さ、 自制、誠実さ、 現実的な判断 これらがあれば、もっとうまくいっていたでしょう。

ロリー、ありがとう。

ありがとうございました。

The question today is not: Why did we invade Afghanistan? The question is: why are we still in Afghanistan one decade later? Why are we spending $ 135 billion? Why have we got 130,000 troops on the ground? Why were more people killed last month than in any preceding month of this conflict? How has this happened? The last 20 years has been the age of intervention, and Afghanistan is simply one act in a five-act tragedy. We came out of the end of the Cold War in despair. We faced Rwanda; we faced Bosnia, and then we rediscovered our confidence. In the third act, we went into Bosnia and Kosovo and we seemed to succeed. In the fourth act, with our hubris, our overconfidence developing, we invaded Iraq and Afghanistan, and in the fifth act, we plunged into a humiliating mess.

So the question is: What are we doing? Why are we still stuck in Afghanistan? And the answer, of course, that we keep being given is as follows: we're told that we went into Afghanistan because of 9/11, and that we remain there because the Taliban poses an existential threat to global security. In the words of President Obama, "If the Taliban take over again, they will invite back Al-Qaeda, who will try to kill as many of our people as they possibly can." The story that we're told is that there was a "light footprint" initially -- in other words, that we ended up in a situation where we didn't have enough troops, we didn't have enough resources, that Afghans were frustrated -- they felt there wasn't enough progress and economic development and security, and therefore the Taliban came back -- that we responded in 2005 and 2006 with troop deployments, but we still didn't put enough troops on the ground. And that it wasn't until 2009, when President Obama signed off on a surge, that we finally had, in the words of Secretary Clinton, "the strategy, the leadership and the resources." So, as the president now reassures us, we are on track to achieve our goals.

All of this is wrong. Every one of those statements is wrong. Afghanistan does not pose an existential threat to global security. It is extremely unlikely the Taliban would ever be able to take over the country -- extremely unlikely they'd be able to seize Kabul. They simply don't have a conventional military option. And even if they were able to do so, even if I'm wrong, it's extremely unlikely the Taliban would invite back Al-Qaeda. From the Taliban's point of view, that was their number one mistake last time. If they hadn't invited back Al-Qaeda, they would still be in power today.

And even if I'm wrong about those two things, even if they were able to take back the country, even if they were to invite back Al-Qaeda, it's extremely unlikely that Al-Qaeda would significantly enhance its ability to harm the United States or harm Europe. Because this isn't the 1990s anymore. If the Al-Qaeda base was to be established near Ghazni, we would hit them very hard, and it would be very, very difficult for the Taliban to protect them.

Furthermore, it's simply not true that what went wrong in Afghanistan is the light footprint. In my experience, in fact, the light footprint was extremely helpful. And these troops that we brought in -- it's a great picture of David Beckham there on the sub-machine gun -- made the situation worse, not better. When I walked across Afghanistan in the winter of 2001-2002, what I saw was scenes like this. A girl, if you're lucky, in the corner of a dark room -- lucky to be able to look at the Koran. But in those early days when we're told we didn't have enough troops and enough resources, we made a lot of progress in Afghanistan. Within a few months, there were two and a half million more girls in school. In Sangin where I was sick in 2002, the nearest health clinic was within three days walk. Today, there are 14 health clinics in that area alone. There was amazing improvements. We went from almost no Afghans having mobile telephones during the Taliban to a situation where, almost overnight,three million Afghans had mobile telephones. And we had progress in the free media. We had progress in elections -- all of this with the so-called light footprint.

But when we began to bring more money, when we began to invest more resources, things got worse, not better. How? Well first see, if you put 125 billion dollars a year into a country like Afghanistan where the entire revenue of the Afghan state is one billion dollars a year, you drown everything. It's not simply corruption and waste that you create; you essentially replace the priorities of the Afghan government, the elected Afghan government, with the micromanaging tendencies of foreigners on short tours with their own priorities. And the same is true for the troops.

When I walked across Afghanistan, I stayed with people like this. This is Commandant Haji Malem Mohsin Khan of Kamenj. Commandant Haji Malem Mohsin Khan of Kamenj was a great host. He was very generous, like many of the Afghans I stayed with. But he was also considerably more conservative, considerably more anti-foreign, considerably more Islamist than we'd like to acknowledge. This man, for example, Mullah Mustafa, tried to shoot me. And the reason I'm looking a little bit perplexed in this photograph is I was somewhat frightened, and I was too afraid on this occasion to ask him, having run for an hour through the desert and taken refuge in this house, why he had turned up and wanted to have his photograph taken with me. But 18 months later, I asked him why he had tried to shoot me. And Mullah Mustafa -- he's the man with the pen and paper -- explained that the man sitting immediately to the left as you look at the photograph, Nadir Shah had bet him that he couldn't hit me. Now this is not to say Afghanistan is a place full of people like Mullah Mustafa. It's not; it's a wonderful place full of incredible energy and intelligence. But it is a place where the putting-in of the troops has increased the violence rather than decreased it.

2005, Anthony Fitzherbert, an agricultural engineer, could travel through Helmand, could stay in Nad Ali, Sangin and Ghoresh, which are now the names of villages where fighting is taking place. Today, he could never do that. So the idea that we deployed the troops to respond to the Taliban insurgency is mistaken. Rather than preceding the insurgency, the Taliban followed the troop deployment, and as far as I'm concerned, the troop deployment caused their return.

Now is this a new idea? No, there have been any number of people saying this over the last seven years. I ran a center at Harvard from 2008 to 2010, and there were people like Michael Semple there who speak Afghan languages fluently, who've traveled to almost every district in the country. Andrew Wilder, for example, born on the Pakistan-Iranian border, served his whole life in Pakistan and Afghanistan. Paul Fishstein who began working there in 1978 -- worked for Save the Children, ran the Afghan research and evaluation unit. These are people who were able to say consistently that the increase in development aid was making Afghanistan less secure, not more secure -- that the counter-insurgency strategy was not working and would not work. And yet, nobody listened to them. Instead, there was a litany of astonishing optimism.

Beginning in 2004, every general came in saying, "I've inherited a dismal situation, but finally I have the right resources and the correct strategy, which will deliver," in General Barno's word in 2004, the "decisive year." Well guess what? It didn't. But it wasn't sufficient to prevent General Abuzaid saying that he had the strategy and the resources to deliver, in 2005, the "decisive year." Or General David Richards to come in 2006 and say he had the strategy and the resources to deliver the "crunch year." Or in 2007, the Norwegian deputy foreign minister, Espen Eide, to say that that would deliver the "decisive year." Or in 2008, Major General Champoux to come in and say he would deliver the "decisive year." Or in 2009, my great friend, General Stanley McChrystal, who said that he was "knee-deep in the decisive year." Or in 2010, the U.K. foreign secretary, David Miliband, who said that at last we would deliver the "decisive year." And you'll be delighted to hear in 2011, today, that Guido Westerwelle, the German foreign minister, assures us that we are in the "decisive year."

(Applause)

How do we allow any of this to happen? Well the answer, of course, is, if you spend 125 billion or 130 billion dollars a year in a country, you co-opt almost everybody. Even the aid agencies, who begin to receive an enormous amount of money from the U.S. and the European governments to build schools and clinics, are somewhat disinclined to challenge the idea that Afghanistan is an existential threat to global security. They're worried, in other words, that if anybody believes that it wasn't such a threat -- Oxfam, Save the Children wouldn't get the money to build their hospitals and schools. It's also very difficult to confront a general with medals on his chest. It's very difficult for a politician, because you're afraid that many lives have been lost in vain. You feel deep, deep guilt. You exaggerate your fears, and you're terrified about the humiliation of defeat.

What is the solution to this? Well the solution to this is we need to find a way that people like Michael Semple, or those other people, who are telling the truth, who know the country, who've spent 30 years on the ground -- and most importantly of all, the missing component of this -- Afghans themselves, who understand what is going on. We need to somehow get their message to the policymakers. And this is very difficult to do because of our structures.

The first thing we need to change is the structures of our government. Very, very sadly, our foreign services, the United Nations, the military in these countries have very little idea of what's going on. The average British soldier is on a tour of only six months; Italian soldiers, on tours of four months; the American military, on tours of 12 months. Diplomats are locked in embassy compounds. When they go out, they travel in these curious armored vehicles with these somewhat threatening security teams who ready 24 hours in advance who say you can only stay on the ground for an hour.

In the British embassy in Afghanistan in 2008, an embassy of 350 people, there were only three people who could speak Dari, the main language of Afghanistan, at a decent level. And there was not a single Pashto speaker. In the Afghan section in London responsible for governing Afghan policy on the ground, I was told last year that there was not a single staff member of the foreign office in that section who had ever served on a posting in Afghanistan. So we need to change that institutional culture. And I could make the same points about the United States and the United Nations.

Secondly, we need to aim off of the optimism of the generals. We need to make sure that we're a little bit suspicious, that we understand that optimism is in the DNA of the military, that we don't respond to it with quite as much alacrity. And thirdly, we need to have some humility. We need to begin from the position that our knowledge, our power, our legitimacy is limited. This doesn't mean that intervention around the world is a disaster. It isn't.

Bosnia and Kosovo were signal successes, great successes. Today when you go to Bosnia it is almost impossible to believe that what we saw in the early 1990s happened. It's almost impossible to believe the progress we've made since 1994. Refugee return, which the United Nations High Commission for Refugees thought would be extremely unlikely, has largely happened. A million properties have been returned. Borders between the Bosniak territory and the Bosnian-Serb territory have calmed down. The national army has shrunk. The crime rates in Bosnia today are lower than they are in Sweden.

This has been done by an incredible, principled effort by the international community, and, of course, above all, by Bosnians themselves. But you need to look at context. And this is what we've lost in Afghanistan and Iraq. You need to understand that in those places what really mattered was, firstly, the role of Tudman and Milosevic in coming to the agreement, and then the fact those men went, that the regional situation improved, that the European Union could offer Bosnia something extraordinary: the chance to be part of a new thing, a new club, a chance to join something bigger.

And finally, we need to understand that in Bosnia and Kosovo, a lot of the secret of what we did, a lot of the secret of our success, was our humility -- was the tentative nature of our engagement. We criticized people a lot in Bosnia for being quite slow to take on war criminals. We criticized them for being quite slow to return refugees. But that slowness, that caution, the fact that President Clinton initially said that American troops would only be deployed for a year, turned out to be a strength, and it helped us to put our priorities right.

One of the saddest things about our involvement in Afghanistan is that we've got our priorities out of sync. We're not matching our resources to our priorities. Because if what we're interested in is terrorism, Pakistan is far more important than Afghanistan. If what we're interested in is regional stability, Egypt is far more important. If what we're worried about is poverty and development, sub-Saharan Africa is far more important. This doesn't mean that Afghanistan doesn't matter, but that it's one of 40 countries in the world with which we need to engage.

So if I can finish with a metaphor for intervention, what we need to think of is something like mountain rescue. Why mountain rescue? Because when people talk about intervention, they imagine that some scientific theory -- the Rand Corporation goes around counting 43 previous insurgencies producing mathematical formula saying you need one trained counter-insurgent for every 20 members of the population. This is the wrong way of looking at it. You need to look at it in the way that you look at mountain rescue.

When you're doing mountain rescue, you don't take a doctorate in mountain rescue, you look for somebody who knows the terrain. It's about context. You understand that you can prepare, but the amount of preparation you can do is limited -- you can take some water, you can have a map, you can have a pack. But what really matters is two kinds of problems -- problems that occur on the mountain which you couldn't anticipate, such as, for example, ice on a slope, but which you can get around, and problems which you couldn't anticipate and which you can't get around, like a sudden blizzard or an avalanche or a change in the weather.

And the key to this is a guide who has been on that mountain, in every temperature, at every period -- a guide who, above all, knows when to turn back, who doesn't press on relentlessly when conditions turn against them. What we look for in firemen, in climbers, in policemen, and what we should look for in intervention, is intelligent risk takers -- not people who plunge blind off a cliff, not people who jump into a burning room, but who weigh their risks, weigh their responsibilities. Because the worst thing we have done in Afghanistan is this idea that failure is not an option. It makes failure invisible, inconceivable and inevitable. And if we can resist this crazy slogan, we shall discover -- in Egypt, in Syria, in Libya, and anywhere else we go in the world -- that if we can often do much less than we pretend, we can do much more than we fear.

Thank you very much.

(Applause)

Thank you. Thank you very much. Thank you. Thank you very much. Thank you. Thank you. Thank you.

(Applause)

Thank you. Thank you. Thank you. Thank you.

(Applause)

Bruno Giussani: Rory, you mentioned Libya at the end. Just briefly, what's your take on the current events there and the intervention?

Rory Stewart: Okay, I think Libya poses the classic problem. The problem in Libya is that we are always pushing for the black or white. We imagine there are only two choices: either full engagement and troop deployment or total isolation. And we are always being tempted up to our neck. We put our toes in and we go up to our neck. What we should have done in Libya is we should have stuck to the U.N. resolution. We should have limited ourselves very, very strictly to the protection of the civilian population in Benghazi. We could have done that. We set up a no-fly zone within 48 hours because Gaddafi had no planes within 48 hours. Instead of which, we've allowed ourselves to be tempted towards regime change. In doing so, we've destroyed our credibility with the Security Council, which means it's very difficult to get a resolution on Syria, and we're setting ourselves up again for failure. Once more, humility, limits, honesty, realistic expectations and we could have achieved something to be proud of.

BG: Rory, thank you very much.

RS: Thank you. (BG: Thank you.)

The question/ today is not:/ Why did we invade Afghanistan?//

今日、問われるべきことは 「なぜ、アフガニスタンに侵攻したのか」ではないのです。

The question is:/ why are we still/ in Afghanistan one decade later?//

つまり、 なぜ、10年たった今も アフガニスタンにいるのか、ということなんです。

Why are we spending $ 135 billion?//

なぜ、1350億ドルものお金を つぎこんでいるのか

Why have we got 130,000 troops/ on the ground?//

なぜ、13万人もの兵士を動員しているのか

Why were more people killed last month/ than in any preceding month of this conflict?//

なぜ、先月、 戦争が始まって以来、 最も多くの犠牲者が 出たのかということなんです。

How has this happened?//

どうして、こんなことになってしまったのでしょうか。

The last 20 years has been the age of intervention,/ and Afghanistan is simply one act/ in a five-act tragedy.//

この20年間は 戦争介入の20年間でした。 アフガニスタンへの侵攻は、 その間に起こった、5つの戦争介入のうちの一つです。

We came out of the end of the Cold War/ in despair.//

冷戦終結後の陰鬱としていた時に 介入は始まりました。

We faced Rwanda;/ we faced Bosnia,/ and then/ we rediscovered our confidence.//

ルワンダに行き、 ボスニアにも行きました。 そこで、自分たちの力を再確認し、自信を持ちました。

In the third act,/ we went into Bosnia and Kosovo/ and we seemed to succeed.//

3つめに、ボスニアとコソボに介入し、 成功しました。

In the fourth act,/ with our hubris,/ our overconfidence/ developing,/ we invaded Iraq and Afghanistan,/ and in the fifth act,/ we plunged into a humiliating mess.//

そして、傲慢さや 自信過剰が、4つ目の イラクとアフガニスタンへの介入を引き起こしました。 そして、今、5つめにあたる、 収拾のつかない混乱に陥っているわけです。

So the question is:/ What are we doing?//

ですから、一体全体、何をしているのか、ということなんです。

Why are we still stuck in Afghanistan?//

どうして、今もアフガニスタンで立ち往生しているのでしょうか?

And the answer,/ of course,/ that we keep being given/ is/ as follows:/ we're told/ that we went into Afghanistan/ because of 9/11,/ and/ that we remain there/ because the Taliban poses an existential threat/ to global security.//

それに対する答えは、 何度も、 聞かされてきました。 9・11テロのために アフガニスタンに侵攻したが、 今も、タリバンの脅威が消え去っていないので、 世界の安全を考えて、アフガニスタンに留まっている。 という風に。

In the words of President Obama,/ "If the Taliban take over/ again,/ they will invite back/ Al-Qaeda,/ who will try to kill/ as many of our people/ as they possibly can."//

オバマ大統領は、 タリバンの勢力がまた強まれば、 大量殺戮を企てるアルカイダを 引き寄せるだろう、 と言っています。

The story/ that we're told/ is/ that there was a "light footprint"/ initially --/ in other words,/ that we ended up/ in a situation/ where we didn't have enough troops,/ we didn't have enough resources,/ that Afghans were frustrated --/ they felt/ there wasn't enough progress and economic development and security,/ and therefore/ the Taliban came back --/ that we responded in 2005 and 2006/ with troop deployments,/ but we still didn't put enough troops/ on the ground.//

つまり、 当初、小規模で介入したので、 結局のところ、 十分な数の軍がおらず、 物資も足りなくなり、結果、 アフガニスタンの人たちを苦しめていると言うわけです。 経済発展や 治安回復が十分に進んでいない、 だから、タリバンが戻ってきたのだと考えていました。 それで、2005年、2006年に 軍を配置しました。 しかし、軍の数は十分でなかったのです。

And/ that it wasn't until 2009,/ when President Obama signed off/ on a surge,/ that we finally had,/ in the words of Secretary Clinton,/ "the strategy,/ the leadership and the resources."//

そして、2009年にオバマ大統領が 支援を増やしました。 クリントン国務長官の言葉をかりれば、 「戦略、リーダーシップ、資源」が やっと手に入ったのです。

So,/ as the president now reassures us,/ we are on track/ to achieve our goals.//

こうして、オバマ大統領はアフガニスタンが平和への軌道に乗ったことを 説いたわけです。

All of this is wrong.//

ところが、これらは、みんな間違っています。

Every one of those statements is wrong.//

すべて間違いです。

アフガニスタンには、 世界平和を脅かすような 潜在的な危険はありません。

It is extremely unlikely/ the Taliban would ever be able to take over/ the country --/ extremely unlikely/ they'd be able to seize Kabul.//

タリバンがカブールを制圧し、 アフガニスタンをのっとるなんて、 まったくもって、ありえません。

They simply don't have a conventional military option.//

タリバンには、それだけの軍事力はありません。

And/ even if they were able to do so,/ even if I'm wrong,/ it's extremely unlikely/ the Taliban would invite back/ Al-Qaeda.//

もし仮に、私が間違っていて、彼らが制圧できるとしても、 タリバンがアルカイダを呼び寄せることは まったくもってありえません。

From the Taliban's point of view,/ that was their number/ one mistake/ last time.//

タリバンからすれば、 前回、アルカイダを呼び寄せたのは、最大の過ちだったのです。

If they hadn't invited back/ Al-Qaeda,/ they would still be in power today.//

もし、アルカイダを呼び寄せていなければ、 今日も、勢力を維持し続けていられたでしょう。

And/ even if I'm wrong/ about those two things,/ even if they were able to take back/ the country,/ even if they were to invite back/ Al-Qaeda,/ it's extremely unlikely/ that Al-Qaeda would significantly enhance its ability/ to harm the United States or harm Europe.//

さらに、今、私が言った2つのことが間違いで、 タリバンが、アフガニスタンを制圧し、 アルカイダを呼び寄せようとしたとしても、 アルカイダが、勢力を拡大して、 アメリカやヨーロッパを攻撃する ということは起こりません。 ありえません。

Because this isn't the 1990s anymore.//

というのも、今は、もう1990年代ではないからです。

If the Al-Qaeda base was to be established near Ghazni,/ we would hit them very hard,/ and it would be very, very difficult/ for the Taliban to protect them.//

もしアルカイダが、 ガズニーの付近に基地を作ろうとすれば 我々が徹底的に攻撃するでしょうし、 タリバンもアルカイダを守るのは 困難でしょう。

Furthermore,/ it's simply not true/ that/ what went wrong/ in Afghanistan is the light footprint.//

さらに言うなれば、 小規模な介入のせいで、アフガニスタンを 混乱に陥れたというのは、まったくもって間違っています。

私の経験では、実際、 小規模作戦は非常に有効だと思います。

And these troops/ that we brought in --/ it's a great picture of David Beckham there/ on the sub-machine gun --/ made the situation worse,/ not better.//

我々が投入した軍隊、 ところで、このデイビッド・ベッカムがサブマシンガンを持ってる 写真、いいですね。 そう、その軍隊が状況を悪化させたのです。

When I walked across Afghanistan/ in the winter of 2001-2002,/ what I saw/ was scenes/ like this.//

2001年から2002年にかけた冬に アフガニスタンを歩き回った時に、 こんな光景を目にしました。

A girl,/ if you're lucky,/ in the corner of a dark room --/ lucky to be able to look at the Koran.//

暗い部屋の片隅で女の子が コーランを眺めています。これは、 その女の子は恵まれていると言えます。

But in those early days/ when we're told/ we didn't have enough troops and enough resources,/ we made a lot of progress/ in Afghanistan.//

十分な軍隊や、物資がなかったと言われる 当初のアフガニスタンでも 多くの成果が見られました。

Within a few months,/ there were two and a half million more girls/ in school.//

数か月の間に、 250万人以上の女子が学校に通うようになりました。

In Sangin/ where I was sick/ in 2002,/ the nearest health clinic was within three days walk.//

2002年に私が病気になったサンギンでは、 最寄の病院が、 歩いて3日かかる距離の中に一つあるだけでした。

Today,/ there are 14 health clinics/ in that area alone.//

ところが、今日では、その区域の中に14もの病院が あります。

驚くべき進歩もありました。

We went from almost no Afghans/ having mobile telephones/ during the Taliban/ to a situation/ where,/ almost overnight,/three million Afghans had mobile telephones.//

タリバンが支配していたころには、 アフガニスタンの人はほとんど誰も 携帯電話を持っていませんでしたが、 急速に、300万人の人が携帯を持つようになったのです。

And we had progress/ in the free media.//

フリーメディアの分野も進歩し、

We had progress/ in elections --/ all of this/ with the so-called light footprint.//

選挙も改善されました。 これらはみな、小規模な介入のおかげで起こったのです。

But when we began to bring/ more money,/ when we began to invest/ more resources,/ things got worse,/ not better.// How?//

しかしながら、我々からの 経済支援や投資が増えると事態は よくなるどころか、悪化してしまいました。どうしてでしょう。

Well first see,/ if you put 125 billion dollars/ a year/ into a country/ like Afghanistan/ where the entire revenue of the Afghan state is one billion dollars/ a year,/ you drown everything.//

そもそも、年間1250億ドルもの大金を 国家の年間予算が10億ドルほどの アフガニスタンのような国に 投入したら、 すべてをめちゃくちゃにするだけです。

It's not simply/ corruption and waste/ that you create;/ you essentially replace the priorities of the Afghan government,/ the elected Afghan government,/ with the micromanaging tendencies of foreigners/ on short tours/ with their own priorities.//

汚職や無駄を招くだけでは ありません。 選挙によって選ばれたはずの、アフガニスタン政府よりも 滞在が短い上に、 うるさく干渉してくる 外国人の方が 優先されてしまうのです。

And the same is true/ for the troops.//

これは、軍隊でも同じです。

When I walked across Afghanistan,/ I stayed with people/ like this.//

アフガニスタンを歩き回っていた時に、 こんな人たちと共に過ごしました。

This is Commandant Haji Malem Mohsin Khan of Kamenj.//

その内の一人、カマンジのカマンジハジ・マーレム・モーシン・ハン長官は、

Commandant Haji Malem Mohsin Khan of Kamenj was a great host.//

素晴らしいもてなしをしてくれました。

He was very generous,/ like many of the Afghans/ I stayed with.//

私がともに過ごした、他の多くのアフガニスタンの人 と同様に、親切な人でした。

But he was also considerably more conservative,/ considerably more anti-foreign,/ considerably more Islamist/ than we'd like to acknowledge.//

けれども、彼は、私たちが 思っている以上に、保守的で、 外国に対して排他的で イスラーム主義でした。

This man,/ for example,/ Mullah Mustafa,/ tried to shoot/ me.//

また、ムラー・ムスタファという人は 私を撃とうとしました。

And the reason/ I'm looking/ a little bit perplexed in this photograph is I was somewhat frightened,/ and I was too afraid/ on this occasion/ to ask him,/ having run for an hour/ through the desert/ and taken refuge/ in this house,/ why he had turned up/ and wanted to have/ his photograph taken with me.//

この写真で、私が、少し困惑している様に見えますが、 いくぶんか、恐ろしかったのです。 それに、1時間も砂漠の中を走り回って この家に避難したところだったので、 どうして私と一緒に写真を撮るのか 恐ろしくて、とても聞ける状況ではありませんでした。

But 18 months later,/ I asked him/ why he had tried to shoot/ me.//

でも、一年半後 なぜ、私を撃とうとしたか聞いてみました。

And Mullah Mustafa --/ he's the man/ with the pen and paper --/ explained/ that the man/ sitting immediately/ to the left/ as you look at the photograph,/ Nadir Shah had bet him/ that he couldn't hit me.//

ムラー・ムスタファは、写真上で紙とペンを持ってる人です。 ムラー・ムスタファは、この写真の一番左にいる、 ナディア・シャーという人が、 ムラーには、私を撃つことができないと言ってのけたからだと説明しました。

Now/ this is not to say Afghanistan is a place full of people/ like Mullah Mustafa.//

しかし、アフガニスタンはムラー・ムスタファのような人で いっぱいな場所だと言いたいのではありません。

It's not;/ it's a wonderful place full of incredible energy and intelligence.//

違います。素晴らしい場所です。 輝かしいエネルギーと知性に満ち溢れる場所です。

But it is a place/ where the putting-in of the troops has increased the violence/ rather than/ decreased it.//

ただ、軍の配備によって 攻撃的行為が減るどころか、 増えてしまった場所でもあります。

2005,/ Anthony Fitzherbert,/ an agricultural engineer,/ could travel through Helmand,/ could stay in Nad Ali,/ Sangin and Ghoresh,/ which are now the names of villages/ where fighting is taking place.//

2005年に、農業工学者の アンソニー・フィツァーバートは ヘルマンドを旅することができ、 ナド・アリやサンギン、フォレシュに滞在することもできました。 これらの村は今、戦闘地域になっているところです。

Today,/ he could never do that.//

今ではそんな事はできません。

So the idea/ that we deployed the troops/ to respond to the Taliban insurgency is mistaken.//

結局、タリバンの反乱に対して 軍を配置したのは 間違いだったのです。

Rather/ than preceding the insurgency,/ the Taliban followed the troop deployment,/ and as far/ as I'm concerned,/ the troop deployment caused their return.//

軍の配置によって反乱を防ぐどころか タリバンがやって来てしまいました。 私が考える限りでは、 軍の配置が、タリバンを引き戻したのです。

Now is this a new idea?//

さて、これは奇抜な考えでしょうか。

No, there have been any number of people/ saying this/ over the last seven years.//

いいえ。大変多くの人が、 この7年間、私と同じことを言っています。

I ran a center/ at Harvard/ from 2008/ to 2010,/ and there were people/ like Michael Semple/ there/ who speak Afghan languages fluently,/ who've traveled to almost every district/ in the country.//

2008年から2010年まで、 私は、ハーバードの研究所にいました。 そこには、マイケル・センプルのように アフガニスタン語を流暢に話し、 アフガニスタンのほとんど全地域に行ったことのある人たちがいました。

Andrew Wilder,/ for example,/ born on the Pakistan-Iranian border,/ served his whole life/ in Pakistan and Afghanistan.//

例えば、アンドルー・ウィルダーは パキスタンとイランの国境で生まれ、 彼の人生のすべてを パキスタンとアフガニスタンに捧げました。

Paul Fishstein/ who began working/ there/ in 1978 --/ worked for Save/ the Children,/ ran the Afghan research and evaluation unit.//

1978年に働き始めたポール?フィッシュスタインは セーブ?ザ?チルドレンで活動し、 アフガニスタンの調査部署を立ち上げました。

These are people/ who were able to say consistently/ that the increase/ in development aid was making Afghanistan less secure,/ not more secure --/ that the counter-insurgency strategy was not working/ and would not work.//

こうした人々が 軍の配置を増やしたことが アフガニスタンをより危険にしていると 言い続けているのです。 反乱を軍で制圧する作戦は、 機能することはないと主張しています。

And yet,/ nobody listened to them.//

それでも、未だに誰も彼らの話を聞きません。

Instead,/ there was a litany of astonishing optimism.//

うんざりするような 楽観的な話ばかりしています。

Beginning in 2004,/ every general came in saying,/ "I've inherited a dismal situation,/ but finally/ I have the right resources and the correct strategy,/ which will deliver,/"/ in General Barno's word/ in 2004,/ the "decisive year."//

2004年以来、 どの司令官も、 「悪い状況を引き継いだが、 適切な人源、資源、正しい戦略のもとに 成果をあげるだろう」と言いました。 2004年、バーノ司令官は、 「決定的に重要な年だった」と言いました。

Well guess/ what?// It didn't.//

そんなはずはないのですが。

But it wasn't sufficient/ to prevent General Abuzaid/ saying/ that he had the strategy/ and the resources/ to deliver,/ in 2005,/ the "decisive year."//

困った事にアブザイド司令官も 2005年に 彼は素晴らしい支援ができ、 「決定的に重要な年だった」と言っています。

Or General David Richards to come in 2006/ and say/ he had the strategy/ and the resources/ to deliver the "crunch year."//

今度は、デイビッド・リチャーズ司令官が 2006年はタリバンにとって 「試練の年だった」と言っています。

Or in 2007,/ the Norwegian deputy foreign minister,/ Espen Eide,/ to say/ that/ that would deliver the "decisive year."//

2007年には、 ノルウェーの副外相、エスペン・アイダが 「決定的に重要な年だった」と言い、

Or in 2008,/ Major General Champoux to come in/ and say/ he would deliver the "decisive year."//

2008年には、シャンプー少将が、 「決定的に重要な年だった」と言い、

Or in 2009,/ my great friend,/ General Stanley McChrystal,/ who said/ that he was "knee-deep/ in the decisive year."//

2009年には、私の親友でもある、 スタンレー・マククリスタル司令官は、 「決定的に重要な年に激務した」と言い、

Or in 2010,/ the U.K. foreign secretary,/ David Miliband,/ who said/ that at last we would deliver the "decisive year."//

2010年には、 イギリスの外務大臣、デイヴィッド・ミリバンドが 「決定的に重要な年になる」といい、

And you'll be delighted to hear/ in 2011,/ today,/ that Guido Westerwelle,/ the German foreign minister,/ assures us/ that we are in the "decisive year."//

そして、もうおわかりのように、2011年の今、 ドイツの外務大臣、ギド・ヴェスターヴェレが 「我々は、今、決定的に重要な年にいる」と言っています。

(拍手)

How do we allow any of this to happen?//

どうしてこんなことが 起こっているのでしょうか。

Well/ the answer,/ of course,/ is,/ if you spend 125 billion or 130 billion dollars/ a year/ in a country,/ you co-opt almost everybody.//

その答えは、 年間1250億から1300億ドルものお金が 投入されることで、 ほとんどすべての人、

Even the aid agencies,/ who begin to receive/ an enormous amount of money/ from the U.S./ and the European governments/ to build schools and clinics,/ are somewhat disinclined to challenge/ the idea/ that Afghanistan is an existential threat/ to global security.//

そして、学校や病院を建てるのに アメリカやヨーロッパ政府から 大金をもらっている 支援機関までもが、 アフガニスタンは、 世界平和を脅かす、 危険な場所だという考えを 否定しなくなっているのです。

They're worried,/ in other words,/ that if anybody believes/ that it wasn't such a threat --/ Oxfam,/ Save/ the Children wouldn't get the money/ to build their hospitals and schools.//

言い換えれば、 アフガニスタンがそんなに危険だと思われなければ オックスファムや、セーブ・ザ・チルドレンは 学校や病院を建てる資金が 得られなくなるのです。

It's also very difficult/ to confront a general/ with medals/ on his chest.//

胸にメダルをかけた 司令官に立ちはだかるのは難しいことです。

It's very difficult/ for a politician,/ because you're afraid/ that many lives have been lost in vain.//

政治家にも軍を止めるのは難しいでしょう。 多くの人がむなしく死んでいるのですから。

深い罪悪感が生まれ、

You exaggerate your fears,/ and you're terrified about the humiliation of defeat.//

恐れが膨張しているのです。 そして、負けた時の屈辱を 恐れているのです。

What is the solution to this?//

どうすればよいのでしょうか

Well/ the solution/ to this is we need to find/ a way/ that people/ like Michael Semple,/ or those other people,/ who are telling the truth,/ who know the country,/ who've spent 30 years/ on the ground --/ and most importantly of all,/ the missing component of this --/ Afghans themselves,/ who understand/ what is going on.//

解決方法は、 マイケル・センプルなどの、 アフガニスタンで30年も暮らし、 地域のことをよくわかっていて、 真実を語る人たち、 そして、最も重要な事は 自国の状況が分かっている アフガニスタン人を力を 活用しなければなりません。

We need to somehow get their message/ to the policymakers.//

どうにかして、政治家に彼らのメッセージを 届けなければなりません。

And this is very difficult/ to do because of our structures.//

でも、組織的にそれは とても難しい。

The first thing/ we need to change/ is the structures of our government.//

まず変えなければならないのは、 我々の政府の組織構造です。

Very,/ very sadly,/ our foreign services,/ the United Nations,/ the military/ in these countries have very little idea of what's going on.//

本当に残念なことに 外務省や、国連、 そしてこうした国々の軍隊は、 何が起こってるのかほとんどわかっていません。

The average British soldier is on a tour of only six months;/ Italian soldiers,/ on tours of four months;/ the American military,/ on tours of 12 months.//

平均して、イギリスの兵士は6か月しか滞在しません。 イタリアの場合は4か月ですし、 アメリカは1年間です。

外交官は大使館にこもりっきりです。

When they go out,/ they travel in these curious armored vehicles/ with these somewhat threatening security teams/ who ready 24 hours/ in advance/ who say you can only stay on the ground/ for an hour.//

外に出るときも、武装車に乗って 威圧感のある治安部隊を従えて出かけます。 この部隊は24時間体制で、 1時間以上、外にいるのを許可しません。

In the British embassy/ in Afghanistan/ in 2008,/ an embassy of 350 people,/ there were only three people/ who could speak Dari,/ the main language of Afghanistan,/ at a decent level.//

2008年、アフガニスタンにある イギリス大使館では、 350人の職員のうち、 アフガニスタンの主要言語である ダリー語を十分に話せる人が3人しかいませんでした。

And there was not a single Pashto speaker.//

パシュトー語を話す人は一人もいませんでした。

In the Afghan section/ in London responsible/ for governing Afghan policy/ on the ground,/ I was told last year/ that there was not a single staff member of the foreign office/ in that section/ who had ever served on a posting/ in Afghanistan.//

昨年、 ロンドンにある外務英連邦省の アフガニスタン部門には 誰一人として 現地で勤務した者が いない、という事を 聞きました。

So/ we need to change/ that institutional culture.//

ですから、こうした組織文化を変えねばなりません。

And I could make the same points/ about the United States and the United Nations.//

こうした問題点は、アメリカや 国連にも当てはまります。

Secondly,/ we need to aim off/ of the optimism of the generals.//

次に、司令官たちの楽観主義を変えねばなりません。

We need to make/ sure/ that we're a little bit suspicious,/ that we understand/ that optimism is in the DNA of the military,/ that we don't respond to it/ with quite as much alacrity.//

慎重になって考え、 楽観主義というのは、 軍隊のDNAにしみこんでいると思わねばなりません。 そして、そうした楽観主義にすぐに 応じてはいけません。

And thirdly,/ we need to have/ some humility.//

加えて、謙虚な態度でなくてはなりません。

We need to begin/ from the position/ that our knowledge,/ our power,/ our legitimacy is limited.//

我々の知識や権力、 正当性というのは 絶対的ではない、という認識を 持つことから始めましょう。

This doesn't mean that intervention/ around the world is a disaster.//

別にこれは、 戦争介入が悪いという意味ではないのです。

It isn't.//

そうではありません。

Bosnia and Kosovo were signal successes,/ great successes.//

ボスニアとコソボの介入に関しては、 素晴らしい成功だった、と 言えます。

Today/ when you go to Bosnia/ it is almost impossible/ to believe/ that/ what we saw in the early 1990s happened.//

今、ボスニアに行ったら、 1990年初頭の状況が 想像できないでしょう。

It's almost impossible/ to believe the progress/ we've made since 1994.//

1994年からの復興も 信じがたいでしょう。

Refugee return,/ which the United Nations High Commission/ for Refugees thought/ would be extremely unlikely,/ has largely happened.//

国連難民高等弁務官事務所の 予想に大きく反して、 難民たちが 国に戻ってきました。

A million properties have been returned.//

多くの財産が戻り、

Borders/ between the Bosniak territory/ and the Bosnian-Serb territory have calmed down.//

ボスニアとクロアチアの境界も、 ボスニアとセルビアの境界も落ち着きました。

国軍は縮小し、

The crime rates/ in Bosnia/ today are lower/ than they are in Sweden.//

今日のボスニアの犯罪率は、 スウェーデンよりも低いのです。

This has been done by an incredible, principled effort/ by the international community,/ and,/ of course,/ above all,/ by Bosnians/ themselves.//

こうしたことは、 国を越えた連携と、 信念に基づいた多大な努力と、 そして何よりも、 ボスニアの人たちによって成し遂げられました。

But you need to look/ at context.//

そして、この経緯こそ注目するべきです。

And this is/ what we've lost in Afghanistan and Iraq.//

これこそが、アフガニスタンとイラクの介入のケースで

You need to understand/ that in those places/ what really mattered was,/ firstly,/ the role of Tudman and Milosevic/ in coming to the agreement,/ and then/ the fact/ those men went,/ that the regional situation improved,/ that the European Union could offer Bosnia something extraordinary:/ the chance to be part of a new thing,/ a new club,/ a chance to join something bigger.//

欠けているものなんです。 まず、重要なことは、 トゥジマンとミロシェビッチが 合意したことです。 そして、彼らが退き、 地域の情勢はよくなり、 EUがボスニアに驚くべき 申し出をしたんです。 それは、EUという新しく、 どんどん勢力を増す 集団に入らないかという申し出でした。

And finally,/ we need to understand/ that in Bosnia and Kosovo,/ a lot of the secret of what we did,/ a lot of the secret of our success,/ was our humility --/ was the tentative nature of our engagement.//

また、ボスニアとコソボにおける 成功の要因を大きく占めたのは、 我々が謙虚だったと言うことです。 謙虚さが この介入のの特徴でした。

We criticized people/ a lot/ in Bosnia/ for being quite slow/ to take on/ war criminals.//

我々は、ボスニア人の 戦犯者の処分や難民帰還に対する

We criticized them/ for being quite slow/ to return refugees.//

取り組みが遅い事を 批判しました。

But/ that slowness,/ that caution,/ the fact/ that President Clinton initially said/ that American troops would only be deployed for a year,/ turned out/ to be a strength,/ and it helped us/ to put our priorities right.//

しかし、そうした、遅さ、慎重さ、 そして、クリントン元大統領が当初唱えた アメリカ軍は1年間しか配置しないという 指令が、結局、強みとなり、 スムーズにやるべきことを実行できたのです。

One of the saddest things/ about our involvement/ in Afghanistan is/ that we've got our priorities/ out of sync.//

アフガニスタンの介入で 非常に残念だったのは、 目的からずれたことを優先していたことです。

We're not matching/ our resources/ to our priorities.//

適切な支援を適切な所にあてていません。

Because/ if/ what we're interested/ in is terrorism,/ Pakistan is far more important/ than Afghanistan.//

テロ対策を重要視するならば、 アフガニスタンよりパキスタンの方がはるかに重要です。

If/ what we're interested/ in is regional stability,/ Egypt is far more important.//

地域情勢の安定に重点をおくならば、 エジプトの方が重要です。

If/ what we're worried/ about is poverty and development,/ sub-Saharan Africa is far more important.//

貧困や発展を気にかけているのならば、 サブサハラアフリカに注目するべきでしょう。

This doesn't mean/ that Afghanistan doesn't matter,/ but/ that it's one of 40 countries/ in the world/ with which we need to engage.//

アフガニスタンのことは気にしなくていい、と言ってるのではありません。 ただ、アフガニスタンも、援助を必要とする 40カ国の一つだと言いたいのです。

So/ if I can finish with a metaphor/ for intervention,/ what we need to think/ of is something/ like mountain rescue.//

最後に、この介入についてたとえ話をするならば、 必要なのは、 山岳救助隊のようなものです。

なぜ、山岳救助隊か。

Because/ when people talk about intervention,/ they imagine/ that some scientific theory --/ the Rand Corporation goes around counting/ 43 previous insurgencies/ producing mathematical formula/ saying you need one trained counter-insurgent/ for every 20 members of the population.//

介入について考える時、 科学的理論をもとに考えます。 ランド研究所は これまで発生した43の暴動を分析し、 数式を作った結果、 20人にごとに反暴動部隊が必要だと 判断したりします。

This is the wrong way of looking at it.//

こうした見方が間違っているんです。

You need to look/ at it/ in the way/ that you look at mountain rescue.//

山岳救助隊のようにとらえなくてはいけないのです。

When you're doing/ mountain rescue,/ you don't take a doctorate/ in mountain rescue,/ you look for somebody/ who knows the terrain.//

山岳救助をするときに 「山岳救助」の学位はいりません。 誰かその地域に詳しい人が必要です。

It's about context.//

大事なのは状況把握なんです。

You understand/ that you can prepare,/ but the amount of preparation/ you can do/ is limited --/ you can take some water,/ you can have a map,/ you can have a pack.//

いくら準備するといっても、 準備できることは、 限られています。 水も持っていくでしょうし、地図も、 そしてリュックサックもいるでしょう。

But what really matters/ is two kinds of problems --/ problems/ that occur on the mountain/ which you couldn't anticipate,/ such as,/ for example,/ ice/ on a slope,/ but which you can get around,/ and problems/ which you couldn't anticipate/ and which you can't get around,/ like a sudden blizzard or an avalanche or a change/ in the weather.//

でも、本当に大事なのは、 次の2つの状況です。 まず、山の斜面にある氷のように 避けることはできるけれども、 予測しえなかった状況、 そして、 突然の吹雪、なだれ、 気候変動など、 避けることができない上に、 予測しえなかった状況、です。

And the key/ to this is a guide/ who has been on that mountain,/ in every temperature,/ at every period --/ a guide/ who,/ above all,/ knows/ when to turn back,/ who doesn't press on relentlessly/ when conditions turn against them.//

こういう時に、 どの季節も山で過ごし、 山のことを熟知していて、 いつ引き返すべきか、 わかっていて、 状況が悪くなったら 無理をしない ガイドが頼りになるのです。

What we look for in firemen,/ in climbers,/ in policemen,/ and what we should look for in intervention,/ is intelligent risk takers --/ not people/ who plunge blind off/ a cliff, not people/ who jump into a burning room,/ but who weigh their risks,/ weigh their responsibilities.//

つまり、介入において重要なのは 消防士、登山家、警察官のように 判断に優れ、 リスクを恐れない人なんです。 行き当たりばったりに崖に突っ込む人や、 燃えている部屋に飛び込む人ではなく リスクを負い、 責任を取ることができる人です。

Because the worst thing/ we have done in Afghanistan is this idea/ that failure is not an option.//

アフガニスタンの介入において 最もいけなかったのは、 失敗は許されないという考えです。

そのせいで、失敗がなおざりにされ、 起こりえないと考えられながらも、防げなくなっているのです。

And/ if we can resist this crazy slogan,/ we shall discover --/ in Egypt,/ in Syria,/ in Libya,/ and anywhere else/ we go in the world --/ that if we can often do much less/ than we pretend,/ we can do much more/ than we fear.//

このとんでもないスローガンに こだわらなければ エジプト、シリア、リビア、 世界中のどこでも、 思った以上の成果が 思った以上の成果を上げられることが わかるでしょう。

Thank you very much.//

ありがとうございました。

(拍手)

Thank you.// Thank/ you/ very much.//

どうもありがとう。

Thank you.// Thank/ you/ very much.//

ありがとう。

Thank you.// Thank you.// Thank you.//

どうも。どうも。

(拍手)

Thank you.//

ありがとう

Thank you.// Thank you.//

どうも、どうも。

Thank you.//

ありがとう

(拍手)

Bruno Giussani:/ Rory,/ you mentioned Libya/ at the end.//

ロリー、最後にリビアについて触れていたが、

Just briefly,/ what's your take/ on the current events there and the intervention?//

簡単に、今のリビアと、そこへの介入についての あなたの考えを教えてくれますか?

Rory Stewart:/ Okay,/ I think/ Libya poses the classic problem.//

はい、リビアは典型的な問題を抱えていると思います。

The problem/ in Libya is/ that we are always pushing for the black or white.//

その問題というのは、 いつも我々が白黒をはっきりさせようとしてしまう、ということです。

We imagine/ there are only two choices:/ either full engagement and troop deployment or total isolation.//

いつも白か黒のどちらかしかないと思ってしまう。 つまり、完全に介入して、軍を配置するか、 完全に放っておくか、ということです。

And we are always being tempted up to our neck.//

それで、困難な状況になってしまう。

We put our toes/ in and we go up/ to our neck.//

挑戦しても、結局、困難に陥ってしまう。

What we should have done in Libya is we should have stuck to the U.N. resolution.//

リビアに関して、なされるべきだったのは、 国連の判断に従うべきだったということです。

We should have limited ourselves very,/ very strictly/ to the protection of the civilian population/ in Benghazi.//

ベンガジの人々を助けるために、 厳しく自分たちを自制するべきだったのです。

We could have done/ that.//

できたはずです。

We set up/ a no-fly zone/ within 48 hours/ because Gaddafi had no planes/ within 48 hours.//

カダフィが飛行機を使っていない48時間の間に 飛行禁止区域を 設定しました。

そして、政治改革に関わって いったのです。

In doing so,/ we've destroyed our credibility/ with the Security Council,/ which means/ it's very difficult/ to get a resolution/ on Syria,/ and we're setting/ ourselves up again/ for failure.//

このリビアでの介入で、安保理は信頼を落としてしまいました。 結果的に、シリアに対して、 解決にあたるのが難しくなってしまいました。 そして、また失敗に行きつこうとしています。

Once/ more,/ humility,/ limits,/ honesty,/ realistic expectations/ and we could have achieved something/ to be proud of.//

もう一度言います。謙虚さ、 自制、誠実さ、 現実的な判断 これらがあれば、もっとうまくいっていたでしょう。

BG:/ Rory,/ thank you very much.//

ロリー、ありがとう。

RS:/ Thank you.// (BG:/ Thank you.//)//

ありがとうございました。

invade

〈敵が〉…‘に'『侵入する』

〈人が〉…‘に'『押し寄せる』

〈権利など〉‘を'『侵害する』(violate)

〈病気などが〉…‘を'おかす

Afghanistan

アフガニスタン(アジア南西部にある共和国;首都はKabul)

decade

『10年間』

spend

(…に)〈金〉‘を'『使う』《+名〈金〉+on(『for』)+『名』》

〈時〉‘を'『過ごす』

《文》〈力など〉‘を'使い果たす,〈自分〉‘の'力を使い果たす

金(財産など)を使う;浪費する

billion

『10億』(thousand million)

《英》『兆』(《米》trillion)

troop

(特に,移動中の人・野生の動物の)『群れ』,一団《+of+名》

騎兵大隊,装甲車大隊

《複数形で》『軍隊』;警官隊;武装団

ボーイ(ガール)スカウトの分隊(16‐32人で編成する)

群れをなして動く

〈軍旗〉‘を'先頭に立てて分列行進をする

ground

〈U〉《the~》『地面』,地表

〈U〉『土』,土壌;『土地』

〈C〉《しばしば複数形で》(特定の目的のための)『場所』

《複数形で》(建物の回りの)『庭』,庭園;『構内』,屋敷

〈C〉《しばしば複数形で》『根拠』(basis),理由(reason)

〈U〉(確保すべき)立場,意見;地歩

〈U〉(研究などの)分野,範囲;話題,問題

〈C〉(図案・塗りなどの)下地

〈U〉海底,水底

《複数形で》(コーヒーなどの)おり,かす

〈U〉《米》(電気装置の)アース

…‘を'地上に置く

(…に)〈主義・信念など〉‘を'基づかせる,立脚させる《+名+on+名(doing)》

〈人〉‘に'(…の)基礎(初歩)を教え込む《+名+in+名》

〈飛行機〉‘を'離陸させない

〈人〉‘を'飛行勤務をやめさせる,地上勤務にする

〈船〉‘を'座礁させる

《米》〈電線など〉‘を'接地する,アースする(《英》earth)

〈物が〉地面に落ちる(届く〉

〈船が〉座礁する

(野球で)ゴロを打つ

kill

〈人・動物〉‘を'『殺す』,死亡させる

〈植物〉‘を'枯らす

…‘を'だめにする,失わせる

《話》…‘を'ひどく痛ませる(疲れさせる,不快にさせる)

〈時間〉‘を'つぶす

〈記事など〉‘を'没にする,握りつぶす

人殺しをする

殺すこと;(特に狩猟の)獲物をしとめること

(猟の)獲物

precede

…‘より'『先に来る』(『行く』)

…‘の'上位である,より重要である

…‘に'先だつ,‘の'先に起こる

(…で)…‘に'前置をする《+『名』+『with』+『名』》

先行する,先に(前に)来る

conflict

(比較的長期にわたる)(…との)『争い』,闘争,戦闘《+『with』+『名』》

(意見・利害などの)(…との)『衝突』,矛盾,食い違い《+『of』+『名』+『with』+『名』》

(…と)『争う』《+『with』+『名』》

(…と)衝突する,矛盾する,両立しない《+『with』+『名』》

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

age

〈U〉(一般に)『年齢』,寿命;〈C〉(個々の)『年齢』,年

〈U〉成年(おとなとしての資格・権利を得る年齢;通例18または21歳)

〈U〉『老齢』;《集合的に》老人たち

〈U〉(人生の)『一時期』;〈C〉世代(generation)

〈U〉〈C〉《しばしばA-》(歴史上の)『時代』

〈C〉《話》長い間

年をとる,ふける;〈物が〉古くなる

〈年〉'を'とらせる;〈物〉'を'古びさせる

intervention

(…が)間に入ること(…の)干渉;調停,仲裁《+『of』+『名』》

simply

『簡単に』,分かり易く

『飾り気なく』,簡素に;もったいぶらないで,率直に

『単に』,ただ(merely, only)

『全く』,ほんとうに(really);とても,悲常に(very much)

act

『行い』,『行為』

《しばしばA-》法令,条令

《しばしばA-》(芝居の1つの)『幕』;(演芸などの)出し物の一つ

(見せかけの)お芝居,演技

『行動する』,行う

《様態を表す副詞[句]を伴って》わざとふるまう,見せかける

〈人・物が〉(…として)動く,役割をはたす《+『as』+『名』》

〈薬が〉『作用する』,きく

舞台に立つ,出演する

〈…の役〉'を'『演ずる』;〈劇〉'を'上演する

…‘に'ふさわしくふるまう

…‘に'見せかける,‘の'ふりをする

tragedy

{C}(人生の不幸を題材とした)悲劇

{U}(演劇部門としての)悲劇

{U}{C}(人生・文学などの)悲劇的要素;悲惨なでき事,惨事

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

cold war

冷戦

despair

〈U〉『絶望』,失望

〈C〉絶望のもと;見放されたもの

(…の)『望みを失う』,(…に)『絶望する』《+『of』+『名』(do『ing』)》

face

〈C〉『顔』

〈C〉表情,顔つき

〈C〉(物の)『表面』(surface),(建物の)正面(front),(貨幣・カードなどの)表《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)外観,様子《+『of』+『名』》

〈U〉面目,面子(めんつ)

〈C〉(多角面体の)面

〈C〉(活字・版の)面(印刷する部分);(活字の)書体

〈C〉(鉱山の)採掘現場

…‘に'『面する』,‘の'ほうを向く

(…のほうに)…‘を'向ける《+『名』+『toward』+『名』》

〈人が〉〈危険など〉‘に'直面する,立ち向かう,対抗する;〈危険などが〉〈人〉‘に'迫る

〈事実・現実など〉‘を'直視する,認める

(…で)〈壁など〉‘に'上塗り(上張り)をする《+『名』+『with』+『名』》

(ある場所・方角に)面する,向く《+『on』(『to』,『toward』)+『名』》

Rwanda

ルワンダ(アフリカ中東部の共和国;首都Kigali)

confidence

〈U〉《修飾語を伴って》『信頼』,信用,信任;(…を)信頼(信用)すること《+『in』+『名』》

〈U〉(自分の思想・能力・行動などに対する)『確信』,自信

〈C〉打ち明け話,秘密(secret)

=confidence game(trick)

third

《the ~》『第3番目の』,3番目の

3分の1の

《the ~》『第3』,3番目[のもの],(月の)『3日』

〈C〉『3分の1』

〈C〉(音楽で)3度[音程]

〈U〉(自動車などの)サード(第3速)[ギア]

第3に,3番目に

seem

(進行形にできない)(…のように)『見える』,思われる

succeed

〈計画などが〉『成功する』,うまくいく

〈人が〉(…に)『成功する』《+in+名(doing)》

〈人が〉(…を)『継承する』,相続する《+to+名》

〈物事が〉続く,後に来る

〈人〉‘の'『後任となる』

…‘に'『続く』

fourth

《the fourth》『第4の』,4番目の

4分の1の

{U}《通例the fourth》『第4番目』;(月の)4日

〈C〉4分の1

〈C〉(音楽で)4度

hubris

強い自負,ごう慢,おごり高ぶり

develop

(今まではなかったが)…‘を'『生じさせる』,‘を'現す

…‘を'『発展させる』,伸ばす,成長させる

〈病気・悪習など〉‘に'だんだん感染する,かかりはじめる,‘を'発病させる

〈資源など〉‘を'『開発する』

…‘を'十分に考える,〈議論・主題など〉‘を'展開する

〈フイルム〉‘を'現像する

〈ないもの・隠れているものが〉『現れる』,明らかになる

(…から…に)『発展する』,発育する《+『from』+『名』+『into』+『名』》

〈フイルムが〉現像される

fifth

《the~》『第5の』,5番目の

5分の1の

《the~》『第5』,5番目[のもの];(月の)5日

〈C〉5分の1

〈C〉《米》5分の1ガロン[びん]

plunge

…‘を'『突っ込む』,押し込む《+『down』(『forward[s]』)+『名』,+『名』+『down』(『forward[s]』)》;(…に)…‘を'突っ込む《+『名』+『into』+『名』》

(ある状態に)…‘を'追い込む《+『名』+『into』+『名』》

『飛び込む』《+『in』(『down』)》,(…に)飛び込む《+『in』(『into,on,upon』)+『名』》

(…へ)『突き進む』《+『into』(『through』)+『名』(do『ing』)》

(ある状態に)陥る《+『into』+『名』》

《副詞句を伴って》〈道路などが〉急に落ち込む

〈船が〉前後に揺れる,縦揺れする

《話》(かけ事や事業などに)多額の金をつぎ込む

(…に)飛び込むこと《+『into』+『名』》

ひと泳ぎ(a swim)

humiliating

不面目な,屈辱的な

mess

〈U〉《時にa ~》『雑然としていること』,ごちゃごちゃ,混乱

〈C〉《単数形で》雑然とした物,ごちゃごちゃになった物;頭の中が混乱した人

《話》(雑多な種類の混じった,魚などの)1回の捕獲量《+『of』+『名』》

〈C〉《集合的に》(特に陸・海軍の)会食グループ,食事仲間

〈U〉(会食グループがとる)食事

〈C〉=mess hall

…‘を'めちゃくちゃにする,乱雑にする《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

(…と)会食をする《+『together with』+『名』》

stick

(とがったもので)…‘を'『刺す』,突く《+『名』+『with』+『名』》

(…に)〈とがったもの〉‘を'『突き刺す』,突き立てる《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》

(…で…に)…‘を'『刺して留める』,刺す《+『名』+『on』+『名』+『with』+『名』》

(のりなどで…に)…‘を'『はる』,くっける《+『名』+『on』+『名』+『with』+『名』》

《話》(…に)…‘を'置く,すえる(put)《+『名』+『on』(『in』)+『名』》

《受動態で》〈人・車など〉‘を'『動けなくする』,〈仕事など〉‘を'行き詰まらせる

《話》〈人〉‘を'困惑させる;〈人〉‘を'だます,‘に'たかる

(…に)『突す刺さる』,刺さっている《+『in』+『名』》

『くっついて離れない』,はりつく

動かなくなる,立往生する

follow

…‘の'『後について行く』;…‘の'後に続く(来る)

〈道など〉‘を'『たどる』,‘に'沿って行く

〈規則など〉‘に'『従う』

〈動きなど〉‘を'じっと見詰める,観察する

…‘を'理解する(understand)

…‘を'まねる,模範とする

〈職業〉‘に'従事する

…‘から'起こる(result from)

〈人・動物など〉‘を'追跡する,追う

『後について行く』(『来る』)

『続いて起こる』,次に来る

(論理的に)…という結論になる,当然の結果として…となる

remain

『残る』,存続する

『居残る』,留まる;滞在する

『相変わらず』(…)『である』

残っている

pose

(絵や写真のモデルとして)『姿勢をとる』《+『for』+『名』》

(特に他人に印象づけようとして)気どる;(…の)ふりをする《+『as』+『名』》

〈モデルなど〉‘に'姿勢をとらせる;〈被写特など〉‘を'適当な位置に配する

〈『難問など』〉‘が'生じる

〈要求・質問など〉‘を'述べる,提出する

(絵や写真のためにとる)『ポーズ』,『姿勢』

(人に見せるための)ポーズ,見せかけ,気どり

existential

存在の

実存主義の

threat

『脅し』,脅迫

(…の)(悪い)『きざし』,前兆《+of+名(doing)》

(…にとって)危険な人(もの);不幸(災難)のもと《+to+名》

global

球の,球形の

地球の,全世界の

全体的な,総括的な

security

〈U〉『安全』,無事(safety)

〈U〉『安心』

〈U〉(犯罪・被害などに対する)警備,防衛(保護)手段《+『against』(『from』)+『名』》

〈U〉〈C〉(…に対する)担保,低当[物件]《+『for』(『against』)+『名』》

〈C〉》複数形で》株券,有価証券

president

《しばしばPresident》『米国大統領』;(一般に共和国の)『大統領』

《時にPresident》(組織体の)『会長,総裁,長官』

《時にPresident》《米》『社長』

《しばしばPresident》(大学の)学長,総長

《米》議長,司会

invite

(…に)〈人〉‘を'『招待する』,招く《+『名』〈人〉+『to』+『名』》

…‘を'丁重に依頼する

〈物事が〉…‘を'誘い起こす,誘発する

possibly

《文全体を修飾して》『ひょっとしたら』,『ことによると』

《canと共に用いて》《肯定文で》『なんとかして』,できる限り;《疑問文で》なんとか,どうにかして;《否定文で》どうしても,とても

light

〈U〉『光,光線』;明るさ

〈U〉夜明け;日中;日光

〈C〉『明かり』(太陽・灯火など光を出すもの)

〈U〉《時にa~》光輝(brightness),(目などの)輝き

〈C〉(点火するための)火,火花

〈C〉明かり採り,採光窓

〈C〉《通例単数形で》(絵などの)明るい部分

〈U〉(…についての)知識,情報,理解《+『on』+『名』》

〈C〉(ものを見る)観点,見地;相

〈C〉この世に光を与える人;指導的な人物

…‘に'『火をつける』《+『up』+『名』+『名』+『up』》

…‘に'『明かりをつける』,‘を'照らす《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈人〉‘を'明かりをつけて案内する

〈表情など〉‘を'明るくする《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈物が〉火がつく,点火する;明かりがつく《+『up』》

明るくなる,晴れ晴れする《+『up』》

『明るい』

(色が)『薄い』

footprint

足跡

situation

(人の)『立場』,状態,境遇

(事の)『事態』,形勢,情況

『位置』,環境

《文》就職口,勤め口

enough

『不足のない』,十分な

『十分な量(数)』,足りる量

『十分に』(sufficiently)

全く,すっかり

もうたくさんだ,やめてくれ(Stop!)

resource

《複数形で》(国の)『資源』,物資,資産,財源・臨機応変の才,機転

〈C〉(まさかのときの)最後の手段,とっておきの手

〈C〉(…の)源泉,(…を)生み出すもの《+『of』+『名』》

〈C〉退屈しのぎ,気晴らし

Afghan

アフガニスタンの;アフガニスタン人(語)の

アフガニスタン人;〈U〉アフガニスタン語:(アフガニスタン(国・場所)を指して「アフガン」と日本語で述べる例を多々耳にしますが、国は「Afghanistan」で、「アフガン」は誤用です。「アフガン」は、「アフガニスタン人・アフガニスタンの」という意味になります)

frustrate

〈計画・努力など〉‘を'ざ折させる,失敗させる

(計画などで)〈人〉‘を'ざ折させる,‘の'やる気をくじく《+『名』+『in』+『名』》

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

progress

(…に向かう)『前進』《+『toward』+『名』》

(目標・完成・解決へ向かう)『進歩』,進展《+『toward』+『名』》;(…における)進歩《+『in』(『with』)+『名』(do『ing』)》

『前進する』,進む

(…において)『進歩する』,進展する《+『÷≦』(『with』)+『名』》

economic

『経済の』

『経済学の』

development

〈U〉〈C〉『発達』,発展,発育,成長;『開発』;進化

〈U〉(写真の)現像

〈C〉発達(発展)の結果できたもの

〈C〉開発した土地(地区);(特に)住宅団地(housing development)

〈C〉(最近の)でき事,新事実

therefore

『それゆえ』,それで;その結果

respond

(…に)『返事をする』,応答する《+『to』+『名』》

(…に)『反応する』,応じる(react),好反応を示す《+『to』+『名』(do『ing』)》

(牧師の言葉に対して)応唱する

《respond+that節》〈…である〉‘と'答える,応答する

deployment

(兵などの)展開,散開

sign

(ある事実・状態・感情などの)『表れ』,印,気配,徴侯(indication);(…の)こん跡,計跡《+『of』+『名』》・『身ぶり』,手まね,合図

『標識』,看板

(数学・音楽などの)記号

(…の)『象徴』,シンボル(symbol)《+『of』+『名』》・《文》(…の)『前兆』,きざし《+『of』+『名』》・宮(きゅう)(黄道12区分の一つ) ・〈手紙・書類・作品など〉‘に'『署名する』・(…に)〈名前など〉‘を'書く《+『名』+『on』(『to』)+『名』》

…‘を'雇う契約に署名する・…‘を'合図する,知らせる;…に合図する・署名する・契約書に署名して雇われる

surge

波のように押し寄せる,殺到する

〈感情が〉こみあげる《+up》

急増する,〈株などが〉急騰する

(…が)押し寄せること,(…の)襲来,殺到《+of+名》

(感情の)高まり,急増,急騰

finally

『最後に』(at the end)

最終的に,決定的に(decisively)

ついに,とうとう(at last)

secretary

(個人・会社などの)『秘書』《+『to』(『of』)+『名』》

(官公庁などの)『書記』[『官』],秘書官

《S-》《米》長官;《英》大臣

(本箱付きの)書き物机

strategy

〈U〉兵法,用兵学

〈C〉戦略,戦術

〈C〉(商売や政治上の)巧みな戦略;(ある目的に達するための)計画,方法

leadership

『指導者の地位』(任務)

『指導』,指揮

『指導力』,統率力

《言合的に》指導者たち

reassure

〈人〉‘に'自信を取り戻させる

track

《しばしば複数形で》(車・船などの)『通った跡』,(人・動物の)『足跡』

(人・獣などが通ってできた)『小道』

進路,航路

(行動において)採るべき道,方針,人生航路

線路

(競走のために設けられた)走走路,トラック;《集合的に》トラック競技

(録音テープの)音帯

…‘の'『跡をつける』,〈足跡〉‘を'たどる;〈動物〉‘の'臭跡を追う

〈記録計の針が〉…の進路(軌道)を観察記録する;〈カメラが〉〈被写体〉‘を'追いかけて写す

〈泥・雨など〉‘の'跡を付ける;〈床など〉‘に'足跡を付ける《+up+名,+名+up》

achieve

〈目標など〉'を'『達成する』,‘に'到達する

〈勝利・名声・地位など〉'を'獲得する,勝ち取る

goal

『ゴール』,決勝点

(ゴールに球を入れて得た)得点

=goalkeeper

『目標』(aim),目的;目的地

statement

〈U〉『声明』(『供述』)『すること』

〈C〉『声明』(『供述』)[『書』]

〈C〉(銀行などの)計算書,決算報告

〈C〉(音楽で)曲の主題の提示

extremely

『極端に』,非常に過度に

unlikely

《補語にのみ用いて》『ありそうもない』,考えられない

うまくいきそうもない,見込み(将来性)のない

able

《補語にのみ用いて》《『be able to』 do》(…することが)『できる』

『有能な』,腕ききの,並々ならない

seize

(急に)…‘を'『ぐいとつかむ』,ひっつかむ

(力ずくで)…‘を'奪い取る;(合法的に)…‘を'押収する,差し押さえる,逮捕する

〈機会・申し出など〉‘を'とらえる,利用する

〈意味・要点など〉‘を'把握する,理解する(grasp)

《しばしば受動態で》〈痛み・恐怖などが〉〈人〉‘を'襲う

《通例受動態で》《文》〈人〉‘に'所有させる《+『名』+『of』+『名』》

Kabul

カブール(アフガニスタン共和国の首都)

conventional

『型にはまった』,おきまりの

慣例の,示慣的な,因襲的な

(核兵器に対して)通常兵器の

military

『軍隊の』,軍人の,戦争の

軍隊(陸・海・空軍を含む)(the armed forces)

option

〈U〉選択すること,選択の権利(自由)

〈C〉(・・・として)選択できるもの;(・・・の)選択科目《+『for』+『名』》

〈C〉(・・・の)選択売買権(一定期間内に一定価格で売買する権利)《+『on』+『名』》

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

point of view

見地,観点(viewpoint)

考え方,態度

number

〈U〉〈C〉(数えて得られる)『数,数量』

〈C〉(概念としての)『数,数字』

〈C〉『番号』

〈C〉(演奏会や演劇の)番組,出し物;曲目

〈C〉(雑誌の)号

〈U〉(文法で)数(すう)

《複数形で》数の上の優勢

《複数形で》算数

〈C〉《単数形で》《話》(商品としての)洋服の1点;商品,売り物

〈C〉《単随形で》《俗》女の子

…‘を'数える

(…の中に,…として)…‘を'含める,加える《+『among』(『with, as』)+『名』》

…‘に'番号をつける

…‘の'数となる

《しばしば受動態で》…‘の'数を制限する

総計(…に)なる《+『in』+『名』〈数〉》

mistake

『誤り』,『間違い』;誤解,思い違い

…‘を'『間違って考える』,誤解する

《『mistake』+『名』+『for』+『名』》(別の物・人と)…‘を'『取り違える』

power

〈U〉(名身が生れつき備えている,また物事を遂行できる)『能力』,『力』

〈U〉(…に対する)権力,支配権《+『over』+『名』》

〈C〉(法・官職などによる)権限

《複数形で》(生まれながらの)体力,知力,才能

〈C〉権力者,実力者;影響力のある集団;強国・大国〈U〉軍事力;国力

〈U〉強さ,力

〈C〉《通例複数形で》神;悪魔

〈U〉動力;工率,仕事率

〈U〉(電気などの)エネルギー,力

〈C〉(数学で)累乗

〈U〉(レンズの)倍率

〈U〉《a~》《話》(…の)多数,多量

〈機械〉‘に'動力を供給する

significantly

意味ありげに,意味深長に

enhance

…‘の'程度(仮値など)を高める

ability

〈U〉『能力』,力量

《複数形で》特殊な才能,優れた手腕

harm

『害』,『損害』;危害

(精神的な)害,災い;不幸;不都合

…‘を'『害する』,‘に'損害を与える,危害を加える

united

一致協力した,協調の

共同した,提携した,団結した

連合した,合併した

state

〈C〉(人・物事の)『状態』,ありさま,様子

〈C〉《a ~》《話》極度の緊張状態,異常な精神状態

〈U〉地位,階級,身分

〈C〉〈U〉《しばしばS-》『国家』,国,政府

〈C〉《時にS-》(アメリカ・オーストラリアなどの)『州』

《the States》《話》『米国』

〈U〉威厳;公式;堂々とした様子

国家の,国事に関する

《しばしばS-》《米》州の,州立の

公式の,儀式用の

Europe

『ヨーロッパ』,欧州

base

《文》(人や人の行動・孝えが)『卑しい』,下劣な

(金属が)質の劣った;(貨幣が)粗悪な

establish

…‘を'『設立する』,創設する

(ある場所・識業などに,…として)〈人・自分〉‘を'落ち着かせる,安定させる《+『名』+『in』(『as』)+『名』》

〈法律など〉‘を'制定する

〈ある慣習・事実など〉‘を'『確立する』,世に認めさせる

〈事実など〉‘を'証明する,立証する

hit

〈人・物〉‘を'『打つ』,なぐる

…‘に'『ぶつかる』,衝突する

(…に)〈自分の体〉‘を'『ぶつける』《+『名』+『against』(『on』,『upon』)』+『名』》

《話》…‘に'達する

…‘に'ひどい打撃(結果)を与える

《米》〈事が〉〈人〉‘に'ふと思い浮かぶ;〈人が〉…‘を'ふと見つける

(野球で)〈安打〉‘を'打つ;(クリケットで)〈…点〉‘を'取る

(武器などで)(…を)『打つ』,攻撃する《+『at』+『名』》

(…に)『ぶつかる』,衝突する《+『against(on, upon)』+『名』》

襲う,急に現れる

『打撃』,命中

ヒット,大当たり,大成功

(野球で)ヒット,安打(base hit)

風刺,当てこすり

difficult

(物事が)『難しい』,困難な,骨の折れる

(人が)『気難しい』,つきあいにくい,扱いにくい

protect

(危険・損害などから)…‘を'『守る』,『保護する』《+『名』+『from』(『against』)+『名』(do『ing』)》

〈国内産業〉‘を'保護する

furthermore

なお,その上に(besides),さらに(moreover)

true

『ほんとうの』,真実の

『本物の』,正真正銘の(real)

『誠実な』,忠実な,忠誠な(faithful)

心からの,うそ偽りのない

寸分違わない,正確に一致する,適合する

正当な,適正な,正しい(proper)

間違いない,確実な

<機械・器具などが>正確にできた,正しい位置にある;<声などが>正しい調子の

うそをつかないで,正直に

寸分違わないように,確実に

先祖の型どおりに

…‘を'正しく調整する《+up+名,+名+up》

experience

〈U〉(…の)『経験』,体験《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『経験(体験)したこと』

…‘を'『経験(体験)する』

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

helpful

『助けになる』,役に伝つ

David

ダビデ(イスラエル王で旧約聖書「資篇」の作者)

gun

『銃』,『砲』

(銃に似た)吹き付け(注入)器具

(合図・儀礼としての)銃砲の発射;礼砲,祝砲,弔砲

…‘を'銃で撃つ

《話》(速度を増すために)〈エンジンなど〉‘の'紋り弁を急に開いてガソリンを送る

銃で撃つ;銃で猟をする

worse

(badの比較級)(…より)『もっと悪い』(劣った),いっそう不当な《+than+名(節,句)》

(illの比較級)《補語にのみ用いて》(病気が)(…より)『もっと悪化した』,さらに悪くなった《+than+名(節,句)》

(badlyの比較級)(…より)『もっと悪く』;いっそうひどく《+than+名(節,句)》

いっそう悪いこと,さらに悪化しているもの

scene

(ある行為・事件の起こる)『現場』,場所

(物語・劇・映画などの)『場面』,舞台,背景

(劇・映画などの)『場』

(物語・劇・映画などの)挿話(そうわ),エピソード

ながめ,光景,風景

《話》(人前で感情をむき出しにする)大さわぎ,醜態

《単数形で》活動分野,…界

lucky

『幸運の』,運のよい

幸運をもたらす

corner

『かど,すみ』

『町かど』

人目につかない片すみ,へんぴな所

苦しい立場,窮地

(株・商品などの)買い占め《+『on』+『名』》

かどにある,かどの近くの

すみに置くための,すみ用の

〈人・動物〉'を'追いつめる

〈株・商品など〉'を'買い占める

〈車などが〉かどを(きれいに,すばやく)曲がる

dark

『暗い』やみの

(毛髪・皮膚・目の)『浅黒い』,(色の)濃い

陰うつな,陰気な(gloomy)

腹黒い,悪意のある(evil)

隠した,秘密の

(意味が)明らかでない,なぞめいた

未発の;無知の

〈U〉《the~》『やみ』,暗がり(darkness)

《冠詞なしで》『夜』(night);『日暮れ』(nightfall)

〈U〉暗い色,濃い陰

Koran

コーラン(イスラム教の経典)

early

(時間・時期が)『早い』,『初期の』

昔の

(普通より,予定より)早い

近い将来の

(時間・時期的に)『早く』

(予定・ふだんより)早く

within

『…以内に』

《距離》

《期間・時間》

《範囲・制限》

《おもに文・古》《場所》『…の内部に』,の中に

…の心の中に(で)

中に,内側に

『内部』

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

half

〈C〉〈U〉『半分』,2分の1;約半分

〈U〉《時刻を表す数詞と共に用いて》『半』,30分

〈C〉《おもに英》(2学期制の学校での)前(後)期

〈C〉(競技などの)前(後)半;(野球で1イニングの)表(裏)

〈C〉=halfback

『半分の』

不十分な,中途はんぱな

『半ば』,半分[だけ]

半時間だけ,30分だけ

不完全に

かなり,ほとんど

million

『100万』

(貨幣単位の)100万

《復数形で》(…の)多数,たくさん《+『of』+『名』》

『100万の』

多数の

sick

(人が)『病気の』;(部屋などが)病人の[ための];(顔色などが)病気を示す(思わせる)

《名詞的に》《the ~;複数扱い》病人

《補語にのみ用いて》《おもに英》(…で)むかついて,吐き気を催して,気分が悪い《+『at(『with』,『from』+『名』(do『ing』)》

《補語にのみ用いて》(…に)『うんざりして』,あきあきして,いや気がさして;(…に)しゃくにさわって,腹が立って《+『of』+『名』(do『ing』)》

《補語にのみ用いて》(…に)『がっかりして』,落胆して《+『at』(『about』)+『名』(do『ing』)》

《補語にのみ用いて》(…を)熱望して,こがれて《+『for』+『名』》

病的な,異常心理の;気味の悪い

health

『健康』,健全

(体の)状態,調子

《To one's health!》(健康を祝しての)乾杯

clinic

〈U〉(医学の)臨床講義

〈C〉《集合的に》臨床講義のクラス

〈C〉臨床講義室

〈C〉(病院・医科大学・社会事業団などに付属した)診療所;《形容詞を判って》医療施設,病院

〈C〉(警察・学校・社会事業団などに付属した)相談所

area

〈U〉〈C〉『面積』

〈C〉『地域』,『地方』(region, district)

〈C〉(活動・研究・興味などの及ぶ)『範囲』,『領域』(range)《+『of』+『名』》

〈C〉《英》=areaway 1

alone

『ひとりで』,一つで,単独で;ただ…だけで

《名詞・代名詞のすぐ後に用いて》ただ…だけ(only)

amazing

驚くべき,びっくりさせるような

improvement

〈U〉(…の,…における)『改良』,改善,進歩,上達《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉改良(改善)点

almost

『ほとんど』,たいてい(nearly)

mobile

動く(動かす)ことができる,移動できる;機動力のある

(心・表情が)次々と移り変わる;表情(感情)の豊かな

(社会・階層が上下に)流動できる

モビール(金属板などを空中につって動きを見せる抽象的な装飾)

《米俗》自動車

telephone

〈C〉『電話機』

〈U〉『電話』(《話》phone)

〈人〉‘に'『電話をかける』

〈場所〉‘に'電話をかける

電話をかける

overnight

『一晩じゅう』,夜通し

一夜のうちに;にわかに,急に

一晩(一夜)

夜間の;夜通しの

小旅行用の,短期宿泊用の

free

(束縛された状態になく)『自由な』,自由の身の

(国家・国民などが)『独立している』

(思想・行為などが)強制されない,自発的な

(動作が)拘束されない,無理のない

《補語にのみ用いて》(苦痛・制約などを)『免れている』,(誤り・偏見などの)ない《+『from』(『of』)+『名』》

《補語にのみ用いて》《『be free to』do》『自由に』…『できる』

(仕事から)解放された,暇になった;(部屋などが)使用されていない,空いた

『無料の』;無税の

出し惜しみしない

遠慮のない,慎みがない

(道路などが)障害のない,自由に通れる

固定していない,離れた

無料で

自由に,妨げられずに(freely)

(…から)〈人・国など〉‘を'『自由にする』,解放する《+『名』+『from』+『名』》

(困難などから)〈人〉‘を'救う《+『名』+『form』+『名』》

(障害などを)〈人・物〉‘から'取り除く《+『名』+『of』(『from』)+『名』》

(物を)…‘から'片付ける,外す《+『名』+『of』+『名』》

media

mediumの複数形

election

『選挙』

当選

so-called

いわゆる,名ばかりの

invest

(…に)〈金など〉‘を'『投資する』《+『名』+『in』+『名』》

(…に)〈時間・努力など〉‘を'つぎ込む《+『名』+『in』+『名』(do『ing』)》

《しばしば受動態で》(権力などを)〈人〉‘に'付与する《+『名』+『with』+『名』》

〈人〉‘を'就任させる

(性質・特質などを)〈人・物〉‘に'帯びさせる《+『名』+『with』+『名』》;(人・物に)〈性質・特質など〉‘を'付与する《+『名』+『in』+『名』》

《文》〈軍隊が〉…‘を'包囲する

(…に)投資する,(…を)買う《+『in』+『名』》

dollar

『ドル』(米国の貨幣単位で100セント;記号は$,$)

ドル(カナダ・ニュージーランド・オーストラリアなどの貨幣単位)

1ドル紙幣,1ドル金貨,1ドル銀貨

entire

《名詞の前にのみ用いて》『全体の』,全部の(whole)

『壊れていない』,無傷の

《名詞の前にのみ用いて》『無条件の』,『完全な』,全くの

revenue

〈U〉(国の)『歳入』

《複数形で》(財産・投資などからの)収入,所得

drown

…‘を'『溺死』(できし)『させる』

(…で)…‘を'水浸しにする,ずぶぬれにさせる《+『名』+『in』(『with』)+『名』》

〈大きな音が〉〈ほかの音〉‘を'かき消す《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

(仕事・研究などに)〈自分〉‘を'熱中させる,(酒などで)〈憂いなど〉‘を'晴らす,紛らす《+『名』+『in』+『名』》

『溺死』(できし)『する』

corruption

(官吏などの)不正行為,汚職

堕落

(物の)腐敗

(原文の)改悪;(言語の)なまり

waste

(…に)〈金・時間・路力など〉‘を'『むだに使う』,浪費する《+名+on+名》

〈好機など〉‘を'『利用しそこなう』

〈体力など〉‘を'『消耗させる』,衰えさせる

《しばしば受動態で》〈国土など〉‘を'『破壊する』,

《米俗》…‘を'殺す(kill)

〈体が〉(だんだん)衰える,やせる,弱る《+away》

《まれ》〈物が〉(少しずつ)減る,少なくなる

〈U〉《時に a~》(…の)『むだ使い』,浪費《+of+名》

〈U〉〈C〉《しばしば複数形で》『廃物』,くず,残り物(garbage)

〈C〉《おもに文》荒野,荒れ地;荒涼とした広がり

『荒れ果てた』,不毛の:耕されていない;使用されていない

『廃物の』,くずの,残り物の

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

essentially

本質的に;本来は

《否定構文で》必然的には(necessarily)

replace

(…として)…‘に'『取って代わる』《+『名』+『as』+『名』》

(…と)…‘を'取り替える《+『名』+『with』(『by』)+『名』》

…‘を'元の所に置く,戻す

priority

〈U〉(時間・順序で)(…より)先(前)であること《+『of』(『to』)+『名』》

〈C〉優先するもの(こと)

government

〈C〉《集合的に》《しばしば『Government』》(国家・都市・その他の政体を支配する)『政府』,行政府,内閣

〈U〉『政体』,政治体制

〈U〉(…の)『統治』,政治,行政《+『of』+『名』》

〈U〉(…の)管理,運営《+『of』+『名』》

〈C〉(各種機関の)理事会,執行部

elect

(投票で)〈議長・議員など〉‘を'『選ぶ』,『選挙する』

《文》…‘を'選択する;(…すること)‘に'決定する(decide)《+『to』 do》

《通例‐electの形で名詞に付けて》(まだ就任していないが)選挙された,当選した

選ばれた

《the~》選ばれるに値する人たち,エリート

《時にthe~》選ばれた者,選民

tendency

『傾向』

『性癖』,癖

foreigner

『外国人』

外国から来た物

tour

(数か所に立ち寄る比較的長期の)(…の)『観光旅行』《+around(《英》round)(through,in,of)+名》・(特に,見学,観光などの)(…の)『小旅行』《+around(《英》round)(through,in,of)+名》・(劇団の)巡業,演奏旅行・(外地の一定の場所での)服務期間・…を旅行する・

(…を)旅行する《+at(in,through,around(《英》round))+名》

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

commandant

(要塞(ようさい)・軍港などの)司令官,指揮官

khan

汗(かん)(モンゴル族・ダッタン族の統領,中世の中国の皇帝の尊称;イラン・アフガニスタン・インドなどの大官の尊称)

host

(…の)大群,大勢《+『of』+『名』》(multitude)

generous

『気前のよい』;『心が大きい』,『寛容な』

大きい;豊富な,十分な

considerably

『かなり』,相当に,非常に

conservative

(人・考え方などが)『保守的な』・保守主義の

《C-》保守党の

(見積もり,評価などが)控え目の,穏健な,慎重な

保守的な人,保守主義者

《C-》保守党員

acknowledge

〈人が〉…'を'『認める』,承認する

〈手紙・贈物など〉'を'受け取ったことを知らせる

〈親切など〉‘に'礼を言う,感謝する

mullah

イスラム教の神学者;(イスラム教の)師,先生

shoot

(…に)〈銃・大砲〉‘を'『撃つ』,発射する,〈弓など〉‘を'射る,〈弾丸・矢など〉‘を'放つ《+『名』+『at』(『toward』)+『名』》・〈人・物〉‘を'『撃つ』,射る・(…に)〈質問・用葉・考えなど〉‘を'矢つぎばやに出す,浴びせかける《+『名』+『at』(『on』)+『名』》

(…に)〈光・視線・微笑など〉‘を'放つ,向ける《+『名』+『at』(『on』)+『名』》・〈手・足など〉‘を'突き出す,〈芽・枝など〉‘を'出す《『out』+『名,』+『名』+『out』》・〈急流など〉‘を'矢のように下る

〈かんぬきなど〉‘を'すっとはめる(はずす) ・《おもに受動態で》(違ったものを)…‘に'織り込む・差し込む,すっと入れる《+『名』+『with』+『名』》・〈写真・映画・テレビ〉‘を'取る,撮影する

〈ボール・アイスホッケーのパック〉‘を'ゴールにシュートする・《英》〈動物〉‘を'銃猟する;〈場所〉‘を'銃猟して歩く・『射撃する』;(…を)ねらった撃つ《+『at』+『名』》・〈銃・大砲などが〉発射される・《副詞[句]を伴って》す早く動く,矢のように走る,勢いよく出る・突き出る;芽(枝)を出す《+『out』》・(ボール・アイスホッケーをパックなどをゴールに)シュートする・《英》銃猟をする・《米話》話し始める・新芽,若枝・射撃試合,競射会;《英》遊猟会

射撃,発砲,発射;《米》)ロケット・宇宙船の)打ち上げ

reason

〈C〉〈U〉『理由』,わけ,根拠

〈U〉『理性』,判断力;道理

『論理的に孝える』

(人に)道理を悟らせる《+『with』+『名』〈人〉》

…‘を'論理的に孝える《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

《『reason』+『that節』》…‘と'推論する

〈人〉‘に'道理を悟らせて(…)させる(しないようにする)《+『名』+『into』(『out of』+『名』(do『ing』)》

bit

(…の)『小片』,少量,少し(の…)《+『of』+『名』》

《a~》《話》わずかの時間,しばらく;ちよっと,少し

《米俗》12セント半;《英》小銭

=bit part

perplex

(…で)〈物事〉‘を'『混乱させる』;〈人〉‘を'混乱させる,当惑させる《+『名』+『with』+『名』》

photograph

『写真』,(…の)写真《+『of』+『名』》

‘の'『写真をとる』

写真をとる;《副詞を伴って》写真に写る

somewhat

『幾分か』,少し

afraid

『恐れて』,こわがって

『気づかって』,心配して

気が進まない

occasion

〈C〉(事が起こる,特定の)『時』,場合

〈C〉『でき事』;(しばしば)意義深いでき事

〈U〉〈C〉『機会』,好機

〈U〉〈C〉『理由』,根拠;必要

…‘を'引き起こす,生じさせる

hour

〈C〉(60分としての)『1時間』(《略》h,H,hr,複hrs)

〈C〉(時計で示される)『時刻』,時

〈C〉(ある事をする)特定の時間,定刻

〈C〉(一般的な)時,時間

《複数形》勤務(営業)時間

〈C〉1時間の道のり

〈C〉(授業の)1時間,1時限;(大学などの)履習単位(1週間の授業時間数)

《the~》現在

desert

『砂ばく』,荒れ地,乾ききった不毛の土地

『住む人のない』

『砂ばくの』,不毛の

refuge

〈U〉(…からの)『避難』,保護《+『from』+『名』》

〈C〉(…からの,…のための)『避難所』,保護する場所《+『from』(『for』)+『名』》

〈C〉助け(慰め)となる人物(物)

《英》 = safety island

pen

〈C〉(インクを用いる筆記具全体をさして)『ペン』;万年筆,ポールペン,フェルトペン;ペン先

〈U〉《the~》文筆,著述

〈C〉《単数形で》《文》文筆家

《気どって》…‘を'書く,著す(write)

paper

〈U〉『紙』

〈C〉(1枚の)『紙』

〈C〉論文,研究論文(口頭で発表するものをさす);(学生の)レポート

〈C〉試験問題[用紙];答案[用紙]

〈C〉《話》『新聞』(newspaper)

《複数形で》『書類』,文書;(身分・資格などを示す)証明書

〈U〉紙幣(paper money);手形類

〈C〉〈U〉壁紙(wallpaper)

紙[製]の

紙の上だけの,実祭には存在しない

新聞[用]の

…‘に'紙をはる

…‘を'紙で包む《+『over』(『up』)+『名,』+『名』+『over』(『up』)》

explain

…‘を'『説明する』,はっきりさせる;…‘を'釈明する

〈物事が〉…‘の'原因(理由)となる

(…を)説明する,弁明する《+『on』+『名』》

immediately

『ただちに』,即座に

直接に,じかに(directly)

…するや否や(as soon as)

nadir

〈U〉《the~》天底(天体の1点から鉛直に下ろした地上の点)

〈C〉《単数形で》最下点;どん底

Shah

(もと)イラン国王の称号

bet

『かけ』・(…との)かけ《+『with』+『名』》

かけた物(金)

かけの対象

〈金・物〉'を'『かける』

(かけ事・ゲームなどで)〈人〉‘と'『かけをする』《+『名』〈人〉+『on』+『名』》

(…に)『かける』《+『on』(『against』)+『名』(one's do『ing』)》

full

『いっぱいの』,満ちた

(数量が)『たくさんある』,たっぷりある

(程度・量・数などが)『完全な』

《名詞の前にのみ用いて》最大限の

《名詞の前にのみ用いて》正式の,本格的な

《補語にのみ用いて》(…で)(腹・胸・頭が)いっぱいの(で)《+『of』+『名』》

(形・体の一部が)ふっくらした,盛り上がった

(衣服などが)ゆったりしている

《名詞の前にのみ用いて》(声・におい・色が)豊かな,濃い

まともに

非常に(very)

全部;十分;絶頂

wonderful

『驚くべき』,不思議な;『すばらしい』,すてきな

incredible

『信じられない』,信用できない

途方もない,驚くべき(surprising)

energy

(一般的な力としての)『精力』,気力,元気

(個人の)精力,活動力

エネルギー

intelligence

『知能』,知力,理解力;知恵,そう明

(国家的に重要な)『情報』,知識

情報部,謀報機関

increase

『増える』,『増大する』

(…に)…‘を'『増やす』《+『名』+『to』+『名』》

(…の)『増加』,増大;〈C〉増加量(額)《+『of』(『in』,『on』)+『名』》

violence

暴力,乱暴

(…の)『激しさ』,猛烈さ,すさまじさ《+of+名》

害,損害

rather

『いくぶん』,やや

『それどころか』,反対に

《話》かなり,相当に

《英話》(応答に用いて)確かに,そうですとも(certainly)

decrease

…'を'『減らす』

『減る』,少なくなる

〈U〉〈C〉(…の)『減少』,縮小《+『in』+『名』》

〈C〉(…の)減少量(額)《+『in』(『of』)+『名』》

agricultural

『農業の』,農耕の;農学[上]の

engineer

『技師』,技術家

《米》(特に鉄道の)『機関士』

巧みに事を処理する人,手腕家

(陸軍の)工兵;(海軍の)機関士官

(技師として)…‘を'設計する,建設する

…‘を'巧みに処理する,工作する

travel

(特に遠くへ)『旅行する』

〈セールスマンなどが〉(…の)注文取りに出る,外交をして回る《+for+名》

〈視線・気持ちなどが〉移る,移動する

《副詞[句]を伴って》〈音・光などが〉伝わる,進む

(…と)つきあう《+with(in)+名》

《俗》すばやく走る,進む

〈ある場所〉‘を'『旅行する』

〈ある距離〉‘を'行く,進む

〈U〉旅行すること,旅行

《複数形で》(特に外国への)旅行

village

〈C〉村,村落

《the~》《集合的に;複数扱い》『村の人々』,村民

fight

〈両者・数人が〉『戦う』,格闘する,殴り合い(取っ組み合い)のけんかをする;激しく口論する

…‘と'『戦う』

〈戦い〉‘を'交える,〈決闘など〉‘を'戦う

…‘を'制圧(克服)しようとする

〈犬など〉‘を'戦わせる

〈軍艦・軍隊など〉‘を'指揮する,操縦する

〈C〉(…との)『戦い』,戦闘;格闘《+『against』(『with』)+『名』》

〈C〉(…との)奮闘,闘争(struggle)《+『for』(『with』,『against』)+『名』》

(また『fighting spirit』)〈U〉『闘志』,ファイト

〈C〉(…についての)論争,口論《+『over』+『名』》

〈C〉(特にボクシングの)試合,勝負

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

deploy

〈部隊など〉‘を'配置する

(作戦的に)〈部隊などが〉配置につく

mistaken

mistakeの過去分詞

(考え・行為などが)『間違った』,誤りのある

《補語にのみ用いて》(人が)思い違いをした,誤解した

《補語にのみ用いて》(話などが)誤解された

far

《距離》『遠くに』,遠くへ,はるかに

《時間》『ずっと後まで(に),ずっと先まで(に)』

《程度》《形容詞・副詞[句],およびその比較級を修飾して》『ずっと』,はるかに(much),たいそう

《おもに文・詩》(場所が)『遠くにある』,遠い

(二つのうち)『遠いほうの』,向こう側の

長距離(長時間)にわたる

(政治的に)極端な

concerned

《通例名詞の後に用いて》関係のある,かかわりのある

心配そうな,気づかっている

cause

〈U〉『原因』,起因;〈C〉原因となる人(物事)

〈U〉『正当な理由』,根拠,動機

《the~》(…という)(身を捧げるべき)主義,主張,目的《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉訴訟[の理由];申し立て

…'を'『原因となる』,'を'引き起こす,もたらす(bring about)

return

(…から元の場所・状態などに)『帰る』,戻る《+from+名+to+『名』》

再び起こる,再発する

(元の持ち主・場所・状態に)…‘を'『返す』,戻す《+『名』+『to』+『名』》

(同じようなやり方で)(…に対して)…‘を'『お返しする』,…‘で'こたえる《+『名』+『for』+『名』》

…‘を'公式に報告する,答申する

〈利子・利益など〉‘を'生む,生ずる

(国会議員などに)…‘を'選出する

《しばしば引用節を従えて》…‘と'言葉を返す,返答する

〈C〉(…から…べ)『帰って来ること』,帰還《+『from』+『名』+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(…が)再び起ること(来ること);(病気の)再発《+『of』+『名』》

〈U〉(…を)戻すこと,(…の)返却《+『fo』+『名』》

〈U〉〈C〉(…に対する)返礼,返報《+『for』+『名』》

〈C〉公式の報告[書],答申,(所得の)申告

〈C〉《しばしば複数形で》収入;利潤

《英》(国会議員などの)選挙

《米》『帰りの』;《英》往復の(《米》round・trip))

返しの,返報の

Harvard

ハーバード大学(マサチューセッツ州ケンブリッジにある米国最古の大学;1636年創立)

Michael

天使長ミカエル(旧約聖書「ダニエル書」)

language

〈U〉『言語』,言葉

〈C〉(一国家・一民族の持つ)『国語』,…語

〈U〉(文字・話し言葉為外の)伝達記号,人工言語;(動物の)伝達手段(鳴き声・身ぶりなど)

〈U〉(個人・特定のグループなどの)『言葉遣い』,語法,(専門の)用語,術語

〈U〉語学,言語学(linguistics)

district

(特別な目的のために区分された州・都市などの)『地区』,区域

(ある特色・機能をもつ)『地域』,地方

bear

〈C〉『クマ』

〈C〉乱暴者

〈C〉(株式で)売り方

《the B-》クマ座

border

『ヘリ』,縁(ふち)端(はし);端に沿った部分

(衣服・絵画などの)縁飾り,縁取り

『国境』,境界;国境地方,辺境;《the B-》《米》米国とメキシコとの国境地方;《英》イングランドとスコットとの国境地方

(…で)〈布・道など〉‘に'縁(へり)をつける《+『名』+『with』+『名』》

〈土地など〉‘に'接する

(…に)〈矢地などが〉『隣接する』《+『on』(『upon』)+『名』》

ほとんど(…に)近い《+『on』(『upon』)+『名』》

serve

〈人が〉〈人〉‘に'『仕える』,‘の'役に立つ;〈社会など〉‘に'尽くす

〈神・君主など〉‘に'仕える,服従する

(公職・兵役などで)〈ある期間〉‘を'『勤める』,〈判決・刑罰など〉‘に'『服する』

〈要求など〉‘を'満たす,〈目的など〉‘に'かなう

〈物が〉(…として)〈人〉‘の'役に立つ《+『名』〈人〉+『as』(『for』)+『名』》

〈食事・飲物など〉‘を'出す,〈人〉‘に'配膳する

(規則的にまたは引き続いて)(…を)…‘に'供給する《+『名』+『with』+『名』》

(テニス・バレーなどで)〈ボール〉‘を'サーブする

(人に)〈令状など〉‘を'送達する《+『名』+『on』+『名』〈人〉》;(令状などを)〈人〉‘に'送達する《+『名』〈人〉+『with』+『名』》

(また『service』)〈動物が〉…‘と'交尾する

(…として…のもとで)『仕える』,勤務する《+『under』(『at, on』)+『名』+『as』+『名』》

『役立つ』,利用できる

『給仕をする』,食事をすすめる

〈天候・時間などが〉都合がよい

(テニスなどで)ボールをサーブする

(テニスなどの)サープ[の番],サープの仕方

whole

《the ~,one's ~ の形で名詞の前に用いて》『全体の』,全部の,全…

《名詞の前にのみ用いて》(時間・距離などが)『まる』…,満…

(物が)完全な,欠けていない;《名詞の後に置いて》丸ごとで,ひとかたまりに

《冠詞をつけずに複数名詞の前に用いて》ひじょうに多くの

《古》(人が)無傷の,(肉体的に)健康な

整数の,分数を含まない

〈U〉《the ~》(…の)『全部』,全体,全量《+of+名》

〈C〉完全なもの,統一体

Pakistan

パキスタン(イスラム教共和国;首都はIslamabad)

Paul

聖パウロ(『Saint』(『St.』)~;?‐67?;キリストの使徒で新約聖書の書簡の著者)

save

(危害・損失・危機などから)‘を'『救う』,救援する《+『名』+『from』+『名』》

〈金など〉‘を'』残しておく』,蓄える

…‘を'『節約する』,省く

…‘を'『安全』(『無傷』)『に保つ』,保護する

…‘を'削から急う

(…のために)貯金する《+『up for』+『名』》

(…を)節約する《+『on』+『名』》

(サッカー・ホッケーなどで)敵の得点を妨げること

research

(新しい事実などの探究のための,特定の分野の)『研究』,『調査』《+『in』(『into』,『on』)+『名』》

…‘を'研究する,調査する

(…を)研究する,調査する《+into(on)+名》

evaluation

(物・行為などの)評価;(物の)見積り

unit

《集合的に》『構成単位』;(学習の)『単元』;(全体を構成する)部門,部隊

(特定用途の)設備[一式],器具[一そろい]

(測定基準としての)『単位』;(…の)単位《+of+名》,(…する)単位《+for doing》

正の最小整数(1)

consistently

一貫して;矛盾なく,きまって

aid

…'を'『助ける』,援助する

〈U〉『助力』,援助;(医者などの)手当て

〈C〉(…の)助けとなるもの,援助者;助手(assistant)《+『to』+『名』》

less

(量が)(…より)『もっと少ない』,いっそう少ない;(大きさ・価値・程度などが)(…より)『もっと少ない』,さらに劣る,もっと低い《+『than』…》

もっと少なく,…ほどでなく《+『than…』》

《形容詞・副詞の劣勢の意の比較級を作るのに用いて》…ほど…でない《+『than…』》

さらに少ない数(量)

…だけ足りない,を引いた

secure

『安定した』,確実性のある,保証されている

『安全な』

心配(疑い)のない

(土台などが)とっかりした,固定した

《文》(特に努力して)…‘を'『手に入れる』,獲得する

(危険・被害・損失などから)…‘を'『守る』,保護する《+『名』+『from』(『against』)+『名』》

(…に)‘を'『固定させる』,しっかり留める《+『名』+『to』+『名』》

〈結果など〉‘を'もたらす,確実にする

nobody

『だれも…ない』(not anybody)

取るに足らない人,つまらぬ人間

instead

『その代りとして』,それよりも

litany

(キリスト教会の)連祷(れんとう)(司祭語句に会衆が唱和する祈りの形式)

《the L-》英国国教会祈祷書(the Book of Common Prayer)中の連祷・嘆願; 反復する詠唱; 延々と続くもの[リスト], 長談議, 退屈な説明

astonish

…'を'『びっくりさせる』,驚かせる

optimism

楽天主義

楽観,のんき

general

(あるグループ)『全部の』,全部を含む

『世間一般の』,広く行き渡った

『一般の』,専門的でない

『大体の』,概略の

『陸軍大将』;(陸軍の)『将軍』,将官

概して,一般に

inherit

(…から)〈財産・権利・称号など〉‘を'『相続する』《+『名』+『from』+『名』》

(…から)〈体質・性質など〉‘を'『受け継ぐ』《+『名』+『from』+『名』》

(前任者・前代から)…‘を'受け継ぐ,継承ぐ,継承する《+『名』+『from』+『名』》

財産を相続する

dismal

『陰うつな』,気のめいるような(gloomy);わびしい,ものさびしい(dreary)

見る(聞く)に耐えない,へたな

correct

『事実に合った』,『正しい』,正確な

『標準(因習)に合った』,妥当な,適切な(proper)

〈誤りなど〉'を'『訂正する』,…‘の'誤りを正す

…‘の'誤りに印をつける

(…で)〈人〉'を'罰する,しかる《+『名』+『for』+『名』》

…'を'基準に合わせる,調整する,修正する

deliver

(人・場所に)〈手紙・荷物など〉'を'『配達する』,届ける;〈伝言など〉'を'伝える《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈打撃・攻撃など〉'を'『加える』;〈球〉'を'投げる《+『名』+『to』+『名』》

〈意見など〉'を'『述べる』,〈判決など〉'を'申し渡す

(…から)〈人〉'を'『朽う』,解放する《+『名』+『from』+『名』》

(…に)…'を'引き渡す《+『名』+『to』+『名』》

〈子〉'を'分娩(ぶんべん)させる;〈妊婦〉‘に'分娩させる

decisive

『決定的な』,決め手となる

(性格などが)『断固とした』,果断な(resolute)

確かな,疑いのない

guess

(十分な根拠なしに)…‘を'『推測する』,推量する

(正確な推測で)…‘を'『言い当てる』,判断する

《『guess』+『that節』》《米》…‘と'『思う』(think, suppose),信じる(believe)

(…を)『推測する』《+『at』(『about』)+『名』》

(…についての)『推測』,推量《『at』(『about, as to』)+『名』(『wh-節』)》

sufficient

『十分な』

prevent

〈物事〉‘が'『起こらないようにする』,予防する,防ぐ,妨げる

〈物事が〉〈人〉‘の'邪魔をする,妨げる

crunch

…'を'カリカリ(ボリボリ)かむ

〈砂利道・氷雪上など〉'を'バリバリ(ジャリジャリ)音を立てる(立てて進む),'を'ザクザク踏む

カリカリ(ボリボリ)かむ

バリバリ(ジャリジャリ,ザクザク)音を立てる(立てて進む)

〈U〉〈C〉かみ砕くこと(音);踏み砕くこと(音),(砕いて)音を立てて進むこと

《the~》(決断が必要な)危機,緊張

〈U〉金融引締め

Norwegian

ノルウェーの

〈C〉ノルウェー人

〈U〉ノルウェー語

deputy

『代理人』,代表者

(フランスなどの)代議士

《米》郡保安官代理

foreign minister

外務大臣

major general

陸軍(空軍)少将

knee-deep

ひざまでつかっている

ひざまでの深さの

《補語にのみ用いて》(困難などに)深くはまり込んで《+『in』+『名』》

foreign

『外国の』;外国からの;外国との

《名詞の前にのみ用いて》異質の,外部からの

《補語にのみ用いて》(…に)無縁の,(…と)全く異なる《+『to』+『名』》

delight

〈U〉『大喜び』,歓喜

〈C〉『楽しみ』,うれしいこと

…'を'『大いに楽シマセる』,大喜びさせる,うれしがらせる

『大喜びする』,うれしがる,楽しむ

German

『ドイツの』;『ドイツ人の』;ドイツ語の

〈C〉『ドイツ人』

〈U〉《無冠詞で》『ドイツ語』

assure

〈人・自分〉‘に'『確信させる』,『保証する』,分からせて安心させる

〈事柄・地位など〉'を'『確実にする』(ensure)

《英》…に保険をかける(insure)

applause

『拍手かっさい』;称賛

allow

〈事〉'を'『許す』,〈人〉‘に'許可を与える

〈金〉'を'与える,やる

(…のために)…'を'用意しておく,見越しておく《+『名』+『for』+『名』(do『ing』)》

《まれ》…'を'認める

co-opt

(現在の会員が投票して)(…に)〈会員〉'を'選出する《+『名』+『into』(『onto』)+『名』》

(…に)〈相手〉'を'引き入れる《+『名』+『into』+『名』(do『ing』)》

everybody

『すべての人』,万人,だれもみな

agency

〈C〉『代理店』,取扱店;周旋所;代理人

〈C〉(政府の)機関,庁

〈U〉(事の達成を助ける)力,働き,作用,手段

〈U〉仲介,尽力,世話

receive

〈贈与・送付されたもの〉‘を'『受け取る』,受ける

〈情報・知識など〉‘を'知る,理解する;〈電波など〉‘を'受信する

…‘を'経験する,‘に'出くわす(meet with)

〈被害など〉‘を'受ける,被る(suffer)

…‘を'入れる,収める(hold)

《文》〈客など〉‘を'迎える(welcome)

受け取る,受ける・客を迎える

enormous

『巨大な』,ばく大な

amount

〈計算・金額が〉『総計』(…に)『なる』,(…に)のぼる《+『to』+『名』》

〈事が〉結局(…に)なる,(…に)等しい《+『to』+『名』》

〈U〉《the ~》『総計』,総額,総数(sum)

(ある)『量』,額

〈U〉真意;要旨

European

『ヨーロッパ』[『人』]『の』,欧州[人]の

『ヨーロッパ人』,欧州人

build

〈物〉'を'『組み立てる』,造る,建造する,建築する

(年月をかけて)〈事〉'を'『作り上げる』,築き上げる;《受動態で》〈体・性質〉'を'作る

〈U〉造り,講造(make)

〈U〉〈C〉体格

disincline

〈人〉‘に'いや気を起こさせる;〈人〉‘に'(…する)気をなくさせる《+『名』〈人〉+『to』do》

気乗りしなくなる

challenge

〈U〉〈C〉『挑戦』,試合の申し込み;〈C〉挑戦状

〈U〉(番兵などが怪しい者に)'だれか'と呼び掛けること

〈C〉手ごたえのある事(物)

〈U〉〈C〉(…への)異議申し立て抗議《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(陪審員に対する)忌避

(競技・決闘などを)〈人〉‘に'『挑む』,挑戦する

…'に'『異議を申し立てる』

〈物事が〉〈人〉'を'奮起させる,〈興味など〉'を'呼び起こす

〈番兵・守衛などが〉…'に''だれか'と呼び掛ける

〈陪審員・裁判官〉'を'忌避する

anybody

《疑問文・条件節で》『だれか』;《否定文で》『だれも』

《肯定文で》『だれでも』

《否定文・疑問文・条件節で》偉い人,ひとかどの人間

《肯定文で複数に用いて》つまらない人,普通の人

believe

(現実・真実であると)〈事〉'を'『信じる』,信用する

〈人〉'を'『信じる』,信用する;〈人〉‘の'言ったことを信じる

《1,2の弱い意味に,同じ文型で用いて》…‘と'『思う』,考える(think)

信ずる;信仰する

such

《特定の種類・程度を示して》『こんな』,あんな

《類似の種類・程度を示して》『そんな』,そのような

《名詞の前にのみ用いて,強意的に》『とても』(良い,悪い,ひどい)

《補語にのみ用いて》『そのような』

そのような人(物,事)

hospital

『病院』

confront

〈人が〉〈危険・問題・相手など〉‘に'立ち向かう,ぶっかっていく

〈危険・問題・相手・物などが〉…‘の'前に立ちはだがる,に向かい合って立つ

(…と)…'を'直面させる,対決させる《+『名』+『with』+『名』》

medal

『メダル』,記念章;勲章

chest

(ふた付きのじょうぶな)『大箱』,ひつ

《米》たんす(=chest of drawers)

(…の)たんすいっぱい《+『of』+『名』》

『胸[部]』,肺

politician

『政治家』

(利権をあさる)政略家,政治屋

lose

〈物〉‘を'『失う』,なくす,〈人・道など〉‘を'見失う,〈仕事・権利・命など》‘を'失う

《『lose』+『名』+『名』》〈物事が〉〈人〉‘に'…‘を'失わさせる

〈勝負事・訴訟・戦争など〉‘に'『負ける』

…‘を'『保つことができなくなる』

…‘を'免れる,脱する

…‘を'『逃す』,むだにする

〈時計が〉〈ある時間〉‘だけ'『遅れる』

(…で)損をする,(…を)失う《+『in』(『on』)+『名』》

(試合・ゲームなどで)負ける《+『in』+『名』》

〈時計が〉遅れる

vain

『虚栄心の強い』,うぬぼれの強い,(容姿・能力などを)鼻にかける

『むだな』,無益な,なんにもならない

むなしい,中身のない,空虚な

deep

(表面から下方または内部へ)『深い』

(程度が)非常な,深い

奥行きの深い,奥まった

奥深くて測りしれない,深遠な

《補語にのみ用いて》(…の)奥深いところにいる(ある)《+『in』+『名』》

(思想・感情などが)深い,強い

(色が)濃い

(音・声が)低い,太い

『深く』

〈C〉(特に海洋の)『深い所』;海溝

《the~》《文》海

《the~》《古》(冬などの)さなか

guilt

『有罪』;『罪』;犯罪[行為]

罪の意識,やましさ

exaggerate

…‘を'『誇張する』,大げさに言う(考える)

誇張する,大げさに言う

fear

〈C〉〈U〉『恐れ』,恐怖(dread)

〈C〉〈U〉『不安』,心配,気づかい(anxiety)

〈U〉(神に対する)おそれ,崇敬(awe)

…‘を'『恐れる』,こわがる(進行形にできない)

…‘を'『気づかう』,あやぶむ

《古》〈神など〉‘を'恐れる

恐れる,こわがる

(…を)気づかう,心配する《+『for』+『名』》

terrify

‘を'『恐れさせる』,おびやすか

humiliation

辱めること;辱めを受けること;〈C〉辱め,屈辱[感]

defeat

(戦いや試合で)〈相手〉'を'『負かす』,打ち破る《+『名』+『in』(『at』)+『名』》

‘目的・希望など''を'くじく,くつがえす

(…を)『破ること』,(…に)打ち勝つこと《+『of』+『名』》

『敗北』,挫折(ざせつ)

solution

〈U〉(問題などを)『解くこと』,解明,解決法《+『of』(『for, to』)+『名』》

〈C〉(問題などの)『解答』,説明《+『of』(『to, for』)+『名』》

〈C〉〈U〉(…の)『溶液』《+『of』+『名』》

〈U〉溶解

truth

〈U〉(物事の)真実,事実,真相

〈U〉『真実性』,真実味,ほんとうのこと

〈C〉『真理』,原理

〈U〉誠実さ,実直さ,正直

importantly

重要性をもって;もったいぶって

miss

〈C〉未婚婦人;《複数形で》少女(girl)

《M-》《未婚婦人の姓・姓名の前に付けて》…『嬢』,…『さん』

《通例M-》《おもに英》《生徒が女の先生に対して》…先生

《通例M-》《単独で呼び掛けに用いて》お嬢さん;《ふざけて》おねえちゃん

《M-》《おもに容姿端麗のため一国・一団の代表に選ばれた未婚女性に対して》ミス…

component

構成している,成分の

構成要素,成分

themselves

《強意用法》《[代]名詞と同格に用いて》『彼ら自身』,彼女ら自身,それら自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語》『彼ら自身を(に)』,彼女ら自身を(に),それら自身を(に)

somehow

『どうにかして』,なんとか

《おもに話》『どういうわけか』

message

〈C〉(文書・言葉・信号などによる)『伝書』,通信,メッセージ

〈C〉教書

〈U〉《the~》要旨,意図,訴え;お告げ,神託

structure

{C}(建物・橋などの)建造物

{U}(…の)構造,誠成,組織《+of~名》

{C}構造(構成)体,組織体

〈思想など〉‘を'組み立てる,組織化する

first thing

まず最初に,朝一番に

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

sadly

『悲しそうに』

ひどく

service

〈U〉〈C〉(…に対する)『奉仕』,尽力,貢献《+『to』+『名』》

〈C〉〈U〉(水道・交通などの)『公共事業』,施設

〈C〉〈U〉(宗教上の)儀式;礼拝

〈C〉(官公庁の)農局,部門;UU〉《集合的に》(ある部局の)職員

〈C〉(陸・海・空)軍;〈U〉軍務,兵役《the services》軍事力

《複数形で》〈医師・弁護士などの)業務,奉仕

〈U〉(ホテル・食堂などの)『サービス』,客扱い

〈U〉(製品などの)修理天検,アフターサービス

〈U〉(人・物が)役立つこと;有用,有効

〈C〉(食器などの)一式,一組

〈C〉〈U〉(テニス・バレーなどの)サーブ[の順番]

〈C〉〈U〉(令状などの)送達

〈機械など〉‘を'修理点検する,‘の'アフターサービスをする

…‘に'サービス(電気・ガスなど)を供給する

=serve

サービス[業]の

使用人用の

軍の

nation

《集合的に》『国民』(people)

『国家』,国(country)

民族,種族(北米インディアンの)部族

average

『平均』;並み,標準

平均値

『平均の』;並みの,標準の

〈数〉'を'『平均する』

平均して…'を'する(受動態にできない)

平均して…となる

British

『英国の』;英国人の

英国民(人)

soldier

(陸軍の)『軍人』,(特に)『下士官』,『兵士』

(主義・主張のために闘う勇敢な)戦士,闘士

軍人になる,軍務に服する

Italian

〈C〉『イタリア人』

〈U〉『イタリア語』

イタリアの;イタリア人の;イタリア語の

American

『アメリカ合衆国の』,米国の;アメリカ人の

北アメリカの;北米人の

南アメリカの;南米人の

南北アメリカの;南北アメリカ人の

米国人,アメリカ人

北(南)アメリカ人

=American English

diplomat

外交官;外交家

駆け引きのじょうずな人

lock

(運河の)水門

(銃砲の)発射(点火)装置

(レスリングの)締めわざ

車輪止め,輪止め

〈戸など〉に『錠をおろす』(しめる)

(錠をかけたように)〈指・腕など〉‘を'締めつける

『錠がかかる』

かみ合う,かみ合って動かなくなる

embassy

〈C〉『大使館』

〈U〉大使の任務(職)

〈C〉《集合的に》大使館員

〈C〉使節団

compound

(…になるように)〈要素・成分など〉'を'混ぜ合わせる《+『名』+『into』+『名』》;(…から)〈薬など〉'を'調合する,混ぜ合わせて作る《+『名』+『from』(『of』)+『名』》

《しばしば受動態で》〈めんどうな事・損害など〉'を'もっとひどくする

〈利子〉'を'複利で計算する

(…と)話し合いをつける,妥協する《+『with』+『名』》

複合の,合成の

『合成物』,混合物,調合物;化合物

複合語,合成語(classroom, heart-to-heartなどをいう)

curious

『好奇心の強い』,物を知りたがる

『奇妙な』,不思議な;珍しい

vehicle

〈C〉(車・そりなどの)『乗り物』,車;運搬具

〈C〉(思想・感情・情報などの)伝達手段,媒介物;(…の)表現自段《+for(of)+名(doing)》

〈U〉展色剤(絵の具を延ばす水・油など)

threatening

脅す,脅迫する

(空模様などが)険悪な,荒れそうな

team

(スポーツの)『チーム』

(共に仕事などをする)『一団』,一組

(荷車を引く2頭以上の牛馬などの)‐

〈動物〉‘を'一組にする

…‘を'一組の動物で運ぶ

(…と)『チームを作る』,チームを組む,協力する《+up with+名》

ready

『準備ができた』,仕上がった

《補語にのみ用いて》(進んで喜んで)覚悟している

《補語にのみ用いて》《『be ready to』 do》『今にも…しようとする』,しがちである

す早い,即座の

すぐに使える;手近の

(…に対して)…‘を'『準備する』,用意する《+『名』+『for』+『名』》

(銃の)構えの姿勢

位置について

advance

…'を'『前進させる』,前に出す

〈事〉'を'『進める』,促進する

(ある階級・地位などに)〈人〉'を'昇進させる《+『名』〈人〉+『to』+『名』》

《『advance』+『名』〈人〉+『名』〈金〉=『advance』+『名』〈金〉+『to』+『名』〈人〉》 〈人〉‘に'〈金〉'を'前払いする,融資する

〈時間・期日〉'を'早める;〈時計〉‘の'時間を早める

(…に向かって)『前進する』,進む《+『on』(『upon, toward』)+『名』》

(…に)昇進する《+『to』(『in』)+『名』》

〈事が〉進歩する,はかどる

〈時が〉進む

〈値段・価値が〉上がる

〈U〉〈C〉『進むこと』,前進

〈U〉(…の)流れ,進行《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(…の)進歩,発達《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(…への)昇進,出世《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)前払い,前払い金《+『on』+『名』》

《複数形で》(人に)言い寄ること,取り入ること《+『to』+『名』》

前進している

前もっての

main

《名詞の前にのみ用いて》『おもな,主要な』

〈C〉《通例複数形で》(水道・ガスなどの)本管;主電線;(鉄道の)本線,幹線

〈U〉《the~》《詩》大海,大海原(おおうなばら)

decent

(社会・道徳的な規範にかなって)『きちんとした』,ふさわしい

《話》『かなりよい』,まあまあの,そう悪くない

《話》《補語にのみ用いて》親切な,寛大な

level

(土地などが)『平らな』,水平な,凸凹のない

『同じ高さ(程度)の』

《話》精神状態がよくつり合いのとれた,分別のある

〈U〉〈C〉(地位・程度などの一般的な)『標準』,『水準』,レベル

〈C〉(高さ・深さの基準となる)『水平面』,水平線

〈C〉〈U〉(ある物と比べたときの)『高さ』,深さ

〈C〉(建物の)階,層

〈C〉《おもに米》(水準器《英》spirit level)

〈物の表面〉‘を'『平らにする』

〈木・家など〉‘を'倒す

〈地位・程度など〉‘を'一様にする,平均する

《『level』+『名』+『at』+『名』》(目標に)〈銃など〉の水準器を合わせる

《『level』+『名』+『at』(『against』)+『名』〈人〉》(人に)〈非難など〉‘を'浴びせる

水平に,平らに

single

《名詞の前にのみ用いて》『たった一つ』(『一人』)『の』,単独の;《否定文で》ただ一つ(一人)(もない)

《名詞の前にのみ用いて》『一人用の』・『独身の』・《名詞の前にのみ用いて》個々の,別々の

単一の,単式の;(花が)一重咲きの,単弁の

《英》(切符が)片道の

〈C〉一人,1個;独身者

〈C〉《話》(ホテルの部屋,船室,列車寝台などの)一人用

〈C〉(野球で)シングルヒット,単打

《複数形で》(テニスなどの)シングルスの試合,単試合

《英》片道切符

《複数形で》《話》1ドル(ポンド)札

…‘を'1人(1個)だけ選び出す《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

(野球で)シングルヒットを打つ

speaker

〈C〉『話す人』;演説者

《the S-》(議会の)議長

〈C〉拡声器(loudspeaker)

section

〈C〉(全体を構成する個々の)『部分』,部品;(全体の中で特定の用途・機能・特徴を持った)部分,部門

〈C〉(内部構造を児す)断面図;切断面

〈U〉切断すること,(外科の)切開;〈C〉(顕微鏡などで検査する組織の)切片

〈C〉《米》セクション(郡区(township)の36分の1に当たる1平方マイル(640エーカー)の土地区画の広さ)

…‘を'区分(分割)する

…‘の'断面[図]を作る

London

ロンドン(英国の首都)

《the City of ~》首都ロンドンの商業(金融)中心地である旧市部(他の区とは違った権限を持つ;略称 the City)

responsible

(物事が)『責任を伴う』,責任の重い

《補語にのみ用いて》(人が)(…に対して人に)『責任を負っている』,責任がある《+『to』+『名』〈人〉+『for』+『名』〈事〉(do『ing』)》

《補語にのみ用いて》《おもに米》(…の)原因である《+『for』+『名』》

(人などが)責任を果たし得る,信頼できる

govern

(権限をもって)〈国・国民〉‘を'『治める』,統治する

〈学校など〉‘を'管理する,運営する

〈行動など〉‘を'『左右する』,‘に'影響を及ぼす

〈感情など〉‘を'抑制する,抑える

〈文法で〉〈目的語〉‘を'支配する

『治める』,統治する,支配する

管理する,運営する

policy

〈C〉(政府・政党・企業などの)『方針』,方策,政策

〈U〉処世上の知恵,抜け目のなさ,思慮分別

staff

『つえ』,棒,さお;旗ざお

(職能・権威などを示す)つえ,権標・指揮棒

(…の)支え[となるもの],頼り[となるもの]

《集合的に》『職員』,社員,局員,スタッフ;幹部

《集合的に》幕僚

(音譜などを記す)譜表,五線(stave)

〈職場など〉‘に'(…の)職員(部員など)を置く《+『名』+『with』+『名』》

member

(集団の)『一員』,会員,メンバー《+『of』+『名』》

《またM-》国会議員

(数式の)項,辺

《文》身体の一部;(特に)手,足

《遠回しに》男根

office

〈C〉『事務所』,事務室;営業所,会社

《集合的に》《単数扱い》事務所(営業所)の全員

〈C〉〈U〉(特に政府・会社などの)『公職』,官職,職務

〈C〉(一般に)任務,務め,役目(duty)

〈C〉『官庁』,役所;〈U〉《O-》《米》局,《英》省

〈C〉《複数形で》(…の)尽力,親切,世話《+『of』+『名』》

〈C〉《時にO-》(宗教上の)儀会,葬会;(定められた時間の)礼拝

posting

《おもに英》(特に軍職に)任命すること

institutional

制度の,制度上の

学会の,協会の;公共団体の

culture

〈U〉『教養』;修養;教化

〈C〉〈U〉『文化』(主として精神面をさし,生活・習慣・物の考え方などを含む)Greek cultureギリシア文化

〈U〉(…の)『耕作』;『栽培』,養殖,培養《+『of』+『名』》

point

〈C〉(針・鉛筆・剣などの)『とがった先』,(…の)先端《+『of』+『名』》

〈C〉岬(みさき)

〈C〉(小数点・句読点などの)点

〈C〉(図形上の)点

〈C〉(ある特定の)『地点』(spot),場所(place)

〈C〉(計器の目盛りなどの)『点』,『度』

〈C〉時点,瞬間

〈C〉《単数形で》(物語・議論などの)『要点』,核心《+『of』(『in』)+『名』》

〈U〉(…の)『目的』,『意義』,ねらっている点《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(全体の中の)個々の項目,細目(item),細部(detail)

〈C〉特徴(characteristic),特質(trait)

〈C〉(競技・学校の成績などの)得点

〈C〉ポイント(活字の大きさの単位;約1

72インチの大きさ)

(…に)〈銃・指など〉‘を'『向ける』《+『名』+『at』(『to, toward』)+『名』》

…‘に'『指し示す』《point+名+to+名…に…をさし示す》

…‘の'先をとがらせる,‘に'先を付ける

…‘に'点を打つ;…‘に'小数点を付ける;…‘に'句読点を付ける

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'指し示す

(…を)(指などで)『示す』,指し示す《+『at』(『to, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈猟犬が〉獲物の位置を示す

United Nations

『国際連合』(1945年 San Francisco において世界50か国の共同署名により発足した国際的連盟で,かつての国際連盟(the League of Nations)に代わる新たな機関;本部は New York 市にある;《略》UN,U.N.)

secondly

第一に,次に(in the second place)

aim

(…に)〈銃・矢・ミサイルなど〉‘の'『ねらいをつける』,'を'向ける,〈物〉'を'ねらって投げつける《+『名』+『at』+『名』》

(…に)〈批判・皮肉など〉'を'『向ける』《+『名』+『at』+『名』》

(…を)『ねらう』,(…に)ねらいをつける《+『at』+『名』》

『目ざす』,目的とする

〈U〉(銃などの)『照準』,ねらい

〈C〉〈U〉『目的』,意図,ねらい

suspicious

(人物・話などが)『疑わしい』,怪しい

疑い深い,人を疑う

疑っている

DNA

deoxyribonucleic acidディオキシリボ核酸

quite

『全く』,完全に

『かなり』,相当に,ずいぶん

ほんとうに,実際に,真に

alacrity

敏活,機敏

humility

謙そん,卑下;〈C〉《複数形で》謙虚な行為

position

〈C〉『位置;場所』;所在地

〈U〉所定の位置,適所

〈C〉『姿勢』,構え

〈U〉有利な地位(立場)

〈C〉《通例単数形で》(周囲の状況と関連する)『立場,境遇』;形勢,情況

〈C〉見解,態度

〈C〉(…としての)勤め口,職《+『as(of)+名』》

〈C〉(…の中の)地位《+『in+名』》

〈U〉(特に高い)社会的地位

《副詞[句]を伴って》…‘を'適当な(特定の)場所に置く

knowledge

《時にa ~》『知識』,精通,認識,理解

(…を)知っていること《+『that 節』》

legitimacy

合法,適法,正当

正統,正系,嫡出(ちゃくしゅつ)

limited

限られた,狭い

《米》(鉄道・バスなどが)特別の,特急の

《英》(会社が)有限の(《米》incorporated)

特急列車(バスなど)

disaster

(突然の大きな)『災害』,災難・不幸

signal

(警告・指示・情報などを伝える)『信号』,合図

(…の)きっかけ,動機,導火線《+『for』+『名』》

〈人・車など〉‘に'『合図する』,信号を送る

…‘を'『合図』(信号)『で知らせる』

『合図する』,信号する

合図の,信号の

めざましい,顕著な

success

〈U〉『成功』,好結果,上首尾

〈U〉富(地位,名声)を得ること,成功,立身,出世・〈C〉『成功した人(物,事)』・うまく行くこと・成功者

impossible

『不可能な』,できない

(人・物事が)我慢ならない,耐えがたい

ほんとうとは思えない,信じがたい

refugee

(特に祖国からの)亡命者,逃亡者,難民

high commission

高等弁務官事務所[員]

largely

『主として』,大部分

多量に,豊富に,気前よく

property

動産

territory

〈C〉〈U〉(広い)『地域』,地方

〈C〉〈U〉(領海を含む)『領土』,領地

〈C〉〈U〉(セールスマン・代理店などの)『受け持ち区域』,担当区域;縄張り

〈C〉〈U〉(学問などの)領域,分野

〈C〉《T-》(アメリカ・カナダなどの)準州

calm

(海・湖などが)『穏やかな』,静かな;(天候などが)穏やかな

(心・態度などが)『平静な』,落ち着いた(composed)

''を'『なだめる』,静かにさせる

〈U〉〈C〉『静けさ』,平穏;無風,凪(なぎ)

〈U〉平静,落ち着き,沈着

national

『国民の』;『国家の』

『国立の』,国有の

全国的な

《修飾語を伴って》(特定国の)市民,国民

army

《ときにA-》『陸軍』

《the A-》軍隊;(一国の全)軍隊

(共通の主義・主張のために組織された)(…の)『団体』,集団《+『of』+『名』》

(人・動物などの)大群《+『of』+『名』》

shrunk

shrinkの過去・過去分詞

crime

〈C〉(事律上の)『犯罪』,罪

〈U〉(一般に)犯罪[行為]

〈C〉《a~》『よくない行為』,ばかげた行為

rate

〈C〉『割合』,『率』

〈C〉《the~,a~》『速度』(speed),進度

〈C〉『値段』,『相場』;料金

〈U〉等級(class),(…)等

《複数形ぃ》《英》地方税

(…の金額に)…‘の'『値段を決める』,見積もる《+『名』+『at』+『名』》

…‘を'『評価する』,みなす

《米話》…‘に'値する,‘の'価値がある

『評価される』;みなされる

low

(高さ・位置が)『低い』,低い所にある

(価格・数量・程度などが)『低い』,少ない

(身分・地位などが)『低い』,卑しい

(人格・行為などが)『卑しい』,下劣な,下品な

《補語にのみ用いて》(体が)『弱った』;元気のない,憂うつな

(供給が)不十分な;(…が)乏しい《+『in』(『on』)+『名』》

(音・声が)低い,小さい

(生物が)下等な

『低く』,低い所に

(価格・程度などが)『安く』,低く

低い声(調子)で;静かに

最低点,最低水準

Sweden

スウェーデン(北欧の王国;首都は Stockholm)

principled

「…主義の(をもった)」の意を表す

effort

〈U〉〈C〉《しばしば複数形で》『努力』,骨折り

〈C〉努力の成果,労作

international

『国際的な』,国家間の,万国の

国際関係の

国際競技,国際試合

国際試合出場者

community

〈C〉(文化的・歴史的遺産を共有する)『共同会社』,地域会社・共同体;(共通の特質・利害を持つ人たちによる)社会,…界

《the ~》『一般社会』,公衆(the pubic)

〈U〉(財産などの)共用,共有(思想・利害などの)共通,一致《+『of』+『名』》

〈C〉(植物の)軍落,(動物の)群生

above

《方向》《fly,go,riseなどの移動を表す動詞と結びついて》…『の上方へ』,より高いところへ

《場所・位置》…『の上に』,の上方に,さらに高いところに(の)

…『の上流に(で)』,の上手(かみて)に,の北方に,のもっと先(遠く)に

《数・量・程度》…『以上に』,にまさって

《be動詞と結びついて》…『の力の及ばない』,を越えて(beyond)

『上方に(を)』;頭上に高く;上流に

天に,空に

(特に地位において)高位に

(本・ページの)『前に』,前文に

前述の,上述の

前述(上述)のこと

context

〈C〉(文章の)前後関係,文脈

〈U〉(事の)周囲の情況,背景

matter

〈U〉『物質』,物体(個体・液体のいづれの状態も含む)

〈U〉《修飾語を伴って》…体,…質,…素

〈C〉(論議・関心の的となる)『事柄』,『問題』;(…に関わる)事,(…で決まる)問題《+『of』(まれ『for』)+『名』》

〈U〉《the~》(漠然と)(…にとって)困った事,やっかいな事,事故,支障《+『with』+『名』》

〈U〉『重大事』,重要性(importance),関心法

〈U〉(演説・論文などの)内容《+『of』++『名』》;(演説などの)題材《+『for』+『名』》

〈U〉《修飾語を伴って》…郵便物,…印刷物

〈U〉(傷口から出る)うみ(pus)

『重要である』,大切である

firstly

(事柄を列挙して)第一に,まず第一に

role

(役者が演じる)『役』

(一般に)『役割』,任務

agreement

〈U〉(意見・感情などの)(…についての)『一致』,調和,同意《+『on』(『upon,about,with』)+『名』(『wh-節・句』)》

〈C〉(2者以上の間で結ばれた)『協定』,協約

〈U〉(人称・性・格の)一致(concord)

regional

地方の,地域の;地方に特有の,局地的な

improve

…‘を'『もっとよくする』,改良する,改善する

〈時間・機会など〉‘を'『利用する』

(…の点で)『よくなる』,りっぱになる,上達する(become better)《+『in』+『名』》

union

〈U〉(…の,の間の)『結合』,合同,合併;調和,一致《+of(between)+名》

〈C〉『結合したもの』,結合体,統一組識

《the U-》アメリカ合衆国;(南北戦争時に)連邦政府側についた北部諸州

《the U-》英連合王国(1706年イングランドとスコットランドが合併)

〈C〉『労働組合』同盟,ユニオン

〈C〉〈U〉結婚[生活]

〈C〉連合旗章(米国国旗の白星;英国国旗の3本十字の三国連合旗章など)

〈C〉(機械の部品をくなぐ)接合管

offer

…‘を'『申し出る』,すすめる,提供する

…‘を'『企てる』

(品物に)〈値段〉‘を'つける《+『名』〈値段〉+『for』+『名』〈品物〉》

(ある金額で)…‘を'売りに出す《+『名』+『for』+『名』〈金額〉》

(神に)…‘を'ささげる《+『up』+『名』+『to』+『名』》

〈機会などが〉現れる,起こる(occur)

(神に)ささげ物(祈り)をささげる

(女性に)求婚する

『申し出』,提案

付け値

extraordinary

『並はずれた』;異常な

《名詞の前にのみ用いて》『特別の』,臨時の

chance

〈C〉〈U〉『偶然』,偶然のでき事;運,めぐり合わせ

〈U〉〈C〉(何かが起こる)『公算』,見込み,可能性(probability)

〈C〉『好機』,機会(opportunity)

〈C〉危険,冒険;かけ

《『chance to』 do》〈人が〉偶然;する

《『it chances』+『that』『節』》〈物事が〉偶然に起こる

…'を'運を天に任せてする

偶然の,はずみの

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

join

〈二つ以上のもの〉‘を'『つなぐ』,結合する《+『名』+『together』(『up』)》;(…に)…‘を'つなぐ《+『名』+『to』(『onto』)+『名』》

(線などで)〈二つ以上のもの〉‘の'間を結ぶ(つなぐ)《+『名』+『by』(『with』)+『名』》

(友情・結婚などで)〈人〉‘を'結びつける《+『名』+『in』+『名』》

〈川・道などが〉…‘と'いっしょになる,合流する

〈会など〉‘に'『加入する』

(…で)〈人〉‘の'『仲間に入る』,‘と'いっしょになる《+『名』〈人〉+『in』(『for』)+『名』,+『名』〈人〉+『in』do『ing』》

(…に)『加わる』《+『in』+『名』〈事〉

+『in』 『with』+『名』〈人〉》

(人と…を)『ともにする』《+『with』+『名』〈人〉+『in』+『名』(doing)》

〈川・道などが〉『いっしょになる』,合流する

接合箇所(点,面,線);継ぎ目

secret

『秘密の』,人目につかない

《名詞の前にのみ用いて》(人・組織などが)秘かに活動する,(感情などが)表に出ない

《補語にのみ用いて》《話》(人が)(…を)ないしょにする《+『about』+『名』》

『秘密』[の事],隠し事,ないしょの話

神秘,不思議

《単数形で》(…の)『秘けつ』,かぎ《+『of』+『名』(do『ing』)》,(…への)秘けつ《+『to』+『名』》

tentative

試験的な,仮の;一時的な

ためらいがちな

nature

〈U〉『自然』,自然界,万物;自然の力;《しばしば『N-』》(擬人化した)自然,自然の女神

〈C〉〈U〉(人・動物,あるいは物事の持っている)『本質』,性質,本性

〈C〉《単数形で》種類(sort, kind)

engagement

〈C〉『約束』,契約,取り決め;(会合などの)約束,予約《+『for』+『名』》;(人との)約束《+『with』+『名』》

〈C〉『婚約』;婚約期間

〈C〉雇用;雇用期間

〈C〉会戦,交戦

《複数形で》債務,負債

〈U〉〈C〉(歯車などの)かみ合わせ

slow

(速度・動作などが)『遅い』,のろい

《補語または名詞の後にのみ用いて》(時計などが)『遅れている』

『ゆったりした』,あわてない

(人が)理解の遅い,頭の鈍い

(生活・パーティーなどが)『活気のない』,おもしろくない

遅く,ゆっくり(slowly)

『遅くなる』,速度を落とす《+『down』(『up』)》

…‘を'『遅くする』,‘の'速度を落とす《+『名』+『down』(『up』),+『down』(『up』)+『名』》

war

〈U〉『戦争』,戦争状態;交戦期間;〈C〉(個々の)戦争

〈U〉(ある特定の目的のための)『争い』,戦い,闘争;〈C〉(個々の)争い

(…と)戦争をする,戦う,争う《+with(against)+名》

criminal

『犯罪の』,罪の犯した

《名詞の前にのみ用いて》『研事上の』

《補語にのみ用いて》《語》ばかげた,途方もない

『犯人』

slowness

遅いこと,緩慢

caution

〈U〉『用心』,注意,慎重さ,用心深さ(prudence)

〈C〉『警告』(『注意』)『の言葉』(『合図』,『しるし』)

…‘に'『警告する』,用心させる

strength

(身体的な)『力』,体力,強さ

(精神的な)『力』,強,能力

(物の)『耐久力』,抵抗力

(酒などの)濃度,(電流などの)強さ,(薬などの)効力

兵力,兵員;(一般に)人数;定員

力(頼り)となる人(もの),強み,長所

involvement

(…への)関連,関与,かかわり合い《+『in』+『名』》

match

(1本の)『まっち』

(昔の)火縄[銃]

terrorism

(政治的な)行為,テロ;恐怖政治

stability

『安定』,確固,不動;安定性

(人・意志などの)着実,強固,不変

Egypt

『エジプト』(エジプトアラブ共和国(the Arab Republic of Egypt);首都はCairo)

poverty

〈U〉『貧乏』,貧困

〈U〉《時にa~》(必要なものの)『不足』,欠乏《+『of』(『in』)+『名』》

Africa

『アフリカ』({略}Afr.)

engage

…‘を'『雇う』;(…として)…‘を'雇う《+『名』+『as』+『名』》;〈技術・労力など〉‘を'買う

…‘を'予約する

〈注意,関心〉‘を'引きつける

〈事が〉〈時間・労力〉‘を'『占める』,使う(occupy)

(…に)〈自分〉‘を'専念(没頭)させる,従事させる《+one『self in』+『名』(do『ing』)》

〈自分〉‘に'請け合う,約束する;〈物事〉‘を'請け合う

…‘と'交戦状態にはいる

〈歯車など〉‘を'かみ合わせる

(…に)『従事する』,たずさわる,参加する《+『in』+『名』》

交戦する

〈歯車などが〉かみ合う,(…と)かみ合う《+『with』+『名』》

finish

…『終える』,済ます

…‘を'食べ尽くす,使い尽くす《+『名』+『off(up)』,+『off(up)』+『名』》

…『の仕上げをする』,磨きをかける《『名』『off(up)』,+『off(up)』+『名』》

《話》〈人〉‘を'参らせる

〈物事が〉『終わる』;〈人が〉やり終える,終わりにする《+『off』(『up』)》

(ことの)『最終段階』,結末

(家具などの)表面,表面の仕上げ(手触り);洗練

(ニスなど)仕上げの材料

死,滅亡

metaphor

隠喩,暗喩(like, asなどを用いない比喩;たとえばLife is as long and hard as a journey.(人生は旅のように長くつらいものだ)といえば直喩で,Life is a journey.(人生は旅だ)といえば隠喩)

mountain

『山』

《the…Mountains》…『山脈』

《a~》山(のような…),(…の)山《+『of』+『名』》

《a~》多数(の…),多量(の…)《+『of』+『名』》

rescue

(危険などから)…‘を'『救う』,救助(救出)する《+『名』+『from』+『名』(do『ing』)》

『救助』(『救出』)『すること』;〈C〉(個々の)救助,救出

imagine

…‘を'『想像する』,思い描く

《『imagine』+『that節』》…‘と'『思う』

《『imagine』+『wh-節』(『句』)》…かどうか‘を'推測する

想像する,考える,推測する

scientific

(比較変化なし)『科学の』(に関する),学術的な

(科学のように)体系的な,正確な

theory

〈C〉(…の)(学問的な)『理論』,学説《+of+名》

〈C〉〈U〉(…の実地に対する)『理論』《+of+名》

〈C〉(…という)『推測』,憶測;見解,孝え《+that節》

rand

ラント(南アフリカ共和国の通貨の単位)

corporation

『社団法人』,『法人』(《略》『corp.,Corp.』)

地方議会

count

(一つ一つ順に)〈数〉'を'『数える』,〈物〉'を'数え上げる《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…'を'『勘定に入れる』,含める(include)

…'を'『思う』,みなす(consider)

数を数える,計算する《+『up』》

数にはいる,数に含まれる

価値がある,重大である

〈C〉〈U〉『数えること』,『計算』

〈U〉総数,総計

〈U〉(起訴状の)訴因

《the~》(ボクシングで)カウント(選手がノックダウンされたときレフリーが1から10まで数えること)

〈C〉(野救で打者の)ボールカウント

〈U〉《話》考慮,注目(account)

previous

《名詞の前にのみ用いて》(時間・順序の上で)『前の』,先の,以前の

《補語にのみ用いて》《話》早まった,せっかちすぎる

produce

[ある場所・地域などが]…‘を'『産出する』,『生産する』

〈商品〉‘を'『製造する』;〈作品など〉‘を'作り出す

〈動植物が〉…‘を'『生じる』;〈子〉‘を'生む

…‘を'『取り出す』,提示する

〈物事が〉…‘を'引き起こす,もたらす

産出する生産する

生産物

《集合的に》農産物(特に野菜と果物)

mathematical

数学の,数学的

(非常に)正確な

formula

(あいさつなどの)『決まった言い方』;空虚な言葉

(…の)習慣的なやり方,決まった方法《+『for』+『名』(do『ing』)》

(…の)製法,調理法,処方せん《+『for』+『名』》

(…の)『公式』,式《+『for』+『名』》

population

〈U〉〈C〉『人口』,住民の数

《the~》《集合的に》(一定地域の)『全体民』

《the~》(特定階層の)人々,連中

〈U〉〈C〉(一定の区域内にいる)動植物の個体数

doctorate

(医学以外の)博士号,学位

名誉博士号

somebody

『だれか』,ある人・〈C〉〈U〉ひとかどの人物,相当な人・〈U〉(名前不詳の)だれか

terrain

(軍事・農耕などから見た)地形,地勢,地勢

prepare

〈物事〉‘の'『準備をする,用意をする』

〈人〉‘に'『用意させる,心構えをさせる』

『準備する,用意する』,心構えをする

preparation

〈U〉《a ~》(…の)『用意』《+『of+名』》

〈C〉《複数形で》(…のための)準備《+『for+名』》

〈U〉準備されている状態

〈U〉《英》宿題;予宿

〈C〉(調理した)食品,(調合した)薬剤

limit

(空間・行為などの)『限界』,《+『of』+『名』》

《しばしば複数形で;単数扱い》『境界』,境界線範囲,区域

(数量などの)許容量,制限

適度に

…‘を'『制限する』

map

(1枚1枚の)『地図』;天体図

…‘の'地図を作る;…‘を'地図にかく

pack

『包み』,『束』;荷物

(…の一つの)『包み』,組,そろい《+『of』+『名』》

(人・動物などの一つの)『隊』,群れ《+『of』+『塁』》

《a~》たくさん(の…)《+『of』+『名』》

(傷口などに当てる)湿布

(美容のための)パック

〈物など〉‘を'『包む』,『束ねる』,荷作りする

(物)〈容器など〉‘に'『詰める』,入れる《+『名』+『with』+『名』》

(容器に)〈物など〉‘を'『詰め込む』,いっぱいに入れる《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

《しばしば受動態で》(人・物が)〈城所・乗り物など〉‘を'『いっぱいにする』

《米話》…‘を'身につけている

(運搬・保管などのために)『荷作りする』,『包装する』《+『up』》

〈物が〉荷作りできる,包装し得る

(…に)〈が〉ぎっしりはいる《+『into』+『名』》

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

occur

〈異状な事が〉『起こる』

〈考えが〉『浮かぶ』

在存する,見いだされる

anticipate

…'を'『予想する』,予期する

〈事〉‘に'『前もって(先に)対処する』

〈金など〉'を'見越して使う

〈人〉‘より'『先に行う』,‘に'先んずる

ice

〈U〉『氷』

〈U〉《the~》表面に張った氷,氷面

〈C〉《米》氷菓子(シャーベット・フラッペなど)

〈U〉(気持ち・態度などの)冷たさ,よそよそしさ

…‘を'氷でおおう《+『名』+『over』(『up』),+『over』(『up』)+『名』》

…‘を'氷にする

(特に氷で)…‘を'冷やす,冷たくする

〈ケーキなど〉‘に'糖衣をかける

凍る《+『over』(『up』)》

slope

『傾斜する』,坂になる

…‘を'傾斜させる,‘に'勾配をつける

〈C〉『坂』,斜面,スロープ

〈C〉〈U〉『勾配(こうばい)』,傾斜

ca

circa

sudden

『突然の』,だしぬけの

急いだ,あわただしい;急な

blizzard

雪あらし

avalanche

なだれ

(手紙などの)殺到,(げんこつ・投石などの)雨《+『of』+『名』》

weather

(ある時間・ある一定期間の)『天気』,天候

あらし,悪天候

(外科に)…‘を'当てる,乾かす

〈あらし・危険など〉‘を'切り抜ける,乗り切る

(船などが)…‘の'風上に出る(を通る)

(外気にさらされて)変色する,風化する

key

(…の)『かぎ』《+『to』+『名』》

《the ~》(達成・理解・解決などの)『かぎ』,手がかり,秘訣(ひけつ)《+『to』+『名』(do『ing 』》

(練習問題などの)解答の手引き(ヒント)

(辞書・地図などの)略語(発音)解,記号解

《the ~》(…への)重要地点,要所;(…にとって)重要な人(物)《+『to』+『名』》

(時計のぜんまいを巻く)ねじ

(鍵盤(けんばん)楽器の)キー,鍵(けん);(タイプライター・計算機などの)キー

(音楽で長短)調

(声の)調子

基本的な;重要な

(特定の状態・活動などに)〈言葉・行動など〉‘を'合わせる,調節する《+『名』+『to』+『名』》

(ある音程に)〈曲〉‘の'調子を合わせる《+『名』+『to』+『名』》

guide

〈人〉‘を'『案内する』

(…のことで)〈人〉‘に'『助言する』,‘を'指導する,導く《+『名』+『in』+『名』》

〈仕事・行動など〉‘を'『監督する』,管理する;…‘を'思い通りに動かす,支配する

『指導者』,『案内人』,ガイド

『指標』,道しるべ;規律

『旅行案内』[『書』];(…の)『手引き』,入門書《+『to』+『名』》

誘導装置,(外科用探針の)導子

《英》Girl Guidesの一員

temperature

〈C〉〈U〉『温度』,気温

〈C〉〈U〉(人・動物の)『体温』

《a ~》平常より高い熱,高熱

period

(あることが続く)『期間』

(歴史的な)『時代』

(試合の)『一区切り』,ピリオド

授業時間,時限:

(循環して起こる現象などの)周期

(回転運動などの)周期

紀(地質時代の区分の一つ;era(代)の下,epoch(世)の上)

《おもに米》『ピリオド』,終止符(《英》full stop;Mr.,U.S.など略語の符号(.)も含む)

《複数形で》《文》掉尾(とうび)文(多くの節から成り,論理的に緊密な構成をもっている文)

《名詞の前にのみ用いて》ある時代[特有]の,時代物の

(文の終わりに感嘆詞的に)以上,終わり・月経(期間)

press

(力・重量をかけて)…‘を'『押す,圧する』

(…から)〈果汁・油など〉‘を'しぼり出す《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

〈服など〉‘に'アイロンをかける(iron)

(親愛・共感の表現として)…‘を'抱き締める,握り締める

(人をかきわけて)〈道〉‘を'押し進む

《しばしば受動態で》…‘を'圧迫する,苦しめる(harass)

(人に)〈物事〉‘を'無理に押しつける,強要する《+『名』+『on』(『upon』)+『名』〈人〉》

(物事を)〈人〉‘に'無理に押しつける,迫る,強要する

(…を)『押す,圧する』《+『on』(『upon, against』)+『名』》

《副詞を伴って》〈衣服が〉アイロンがかかる

押し進む,突き進む;〈群衆などが〉押し寄せる,殺到する

〈時間が〉切迫している;《話》〈物事が〉急を要する

(…を)しつこくせがむ,せきたてる《+『for』+『名』》

《a~》『押すこと』,『圧迫』;握り締めること

〈C〉圧搾(縮),締め具,(果汁の)しぼり機

〈C〉《通例P-》印刷所,発行所

〈U〉印刷

《the~》(新聞・雑誌・ラジオ・テレビなどの)報道機関,言論界;《集合的に》報道陣,新聞(雑誌)記者

〈C〉《単数形で》(新聞での)論評,取り上げ方

〈U〉(押し合う)雑踏,人だかり,群衆

〈U〉(事態・仕事などの)切迫していること,火急,急迫

〈C〉《話》アイロンをかけること

relentlessly

無情にも,容赦なく;執拗に

condition

〈U〉(事物の)『状態』;(人の)健康状態

〈C〉《通例複数形で》(周囲の)『状況』,事情,形勢

〈C〉(…の)条件,必要条件《+『of』(『for』)+『名』》;(条件を示す)条項

〈C〉(社会的)地位,身分,境遇

〈C〉(慢性の)病気,症状

(…に備えて)〈体など〉'を'『適当な状態にする』,‘の'調子を整える《+『名』+『for』+『名』》

〈物事が〉…‘の'条件となる,…を左右する,決定する

〈人・動物など〉'を'慣らす,適応させる

against

…『に対して』,に逆らって(in opposition to);…に不利に

《保護を表す動詞と共に》…『から』

…『にぶつかって』,に向かって

…『にもたれて』,に寄りかかって

(災難・事故・万一の場合など)『に備えて』,を避けるように

…『を背景として』,と対照して

…と交換に,と引き換えに

fireman

消防士

(機関車などの)火夫,かまたき(stoker),ボイラーマン

(米海軍の)機関兵

climber

よじ登る人,登山者

はい登り植物(ツタなど);(キツツキなど)樹幹をよじ登る鳥

《複数形で》登攀(とうはん)補助用具(climbing ironsなど)

policeman

警官,巡査

intelligent

『理且力のある』,そう明な,知能の高い

risk

『危険』;危害(損害)を受ける可能性《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈生命など〉‘を'『危険にさらす』

…‘を'危険(失敗,損失など)を覚悟してする

blind

『目の見えない』,盲目の(sightless)

《補語にのみ用いて》(…を)見る目がない,気がついていない《+『to』+『名』》

盲目的な,めくらめっぽうの(reckless)

(特に車の運転者に)隠れて見えない

(通りなどが)行き止まりの,出口のない;(建築物が)窓のない

肉眼で見えないでする,計器だけに頼る

〈人〉‘の'目をくらませる,'を'盲目にする

(…に対して)〈人〉‘の'判断力(分別)を失わせる《+『名』〈人〉+『to』+『名』》

『日よけ』,すだれ,よろい戸,ブラインド

人の目をごまかすもの,見せかけ

《米》(猟師の)隠れ場

目が見えなくて

cliff

(海に臨む)『がけ』,絶壁

jump

《副詞[句]を伴って》(地面などから)『跳ぶ』,跳躍する

急に(さっと)立ち上がる

(驚き・恐怖などで)(…に)ぎくっ(ぎょっ)として跳び上がる《+『at』+『名』》

〈金額・数量が〉急増する,急上昇する

…‘を'跳び越える

〈人・動物〉‘を'跳躍させる,急に動かす

《話》…‘に'急に襲いかかる

〈C〉『跳ぶこと』,跳躍,ジャンプ

〈C〉(跳び越さねばならぬ)障害物

〈C〉一跳びの幅(高さ)

〈C〉(驚き・恐怖などで)ぎくっと(ぎょっと)すること

《the jumps》《話》神経的な震え,動揺,いらいら

〈C〉(…の)急増,急上昇《+『in』+『名』》

《the ~》ジャンプ競技

〈C〉飛行機からの落下傘降下

burn

〈火・家などが〉『燃える』,『焼ける』

(火や熱によって)『焦げる』,日焼けする

『光』(『熱』)『を出す』

(…で)熱さを感じる,ほてる《+『with』+『名』》

(愛憎などで)燃える,かっかとなる《+『with』+『名』》

…'を'『燃やす』,『焼く』

…'を'焦がす;…'を'日焼けさせる

…'を'熱く感じさせる,'を'ほてらせる

…'を'燃料にする

『やけど』;焼け焦げ

『日焼け』

ロケットの噴射・(CDなどに)焼く、(音楽{おんがく}やデータなどを)(CDなどに)焼く

weigh

…‘の'『重さを計る』

〈ある重さ〉‘を'『計量する』,計る

(…と比較して)…‘を'『検討する』,考慮する〈+名 against+名〉

『重さがある』,目方がかかる

(…にとって)『重要である』,(‥に)重要糸される〈+with+名〉

worst

『最も悪い』,いちばんひどい,最悪の

(badly, illの最上級)『最も悪く』,いちばんひどく

『最も悪い事(物)』,最悪の事態

failure

〈U〉(…における)『失敗』,不成功《+『in』+『名』(do『ing』)》

〈C〉失敗者,落後者;失敗した企て,不できなもの

〈U〉〈C〉怠慢,不履行

〈U〉〈C〉(…の)不足,欠乏《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(…の)破産《+『of』+『名』》

〈U〉(…の)『衰弱』,減退《+『in』(『of』+『名』》

invisible

『目に見えない』;(…に)見えない《+『to』+『名』》

inconceivable

想像もつかない,考えられない,信じられない

inevitable

『避けがたい』,免れられない,必然的な

resist

《通例否定文で》…‘を'『こらうる』,『がまんする』

…‘に'『抵抗する』,反抗する

…‘の'作用に耐える,‘に'影響されない・抵抗する,耐える・何かの作用を食い止める物;防腐剤,防染剤・絶縁塗料

crazy

『狂気の』,気違いの

(物事が)『途方もない』,実行不可能な

《補語にのみ用いて》『熱中している』,夢中の

slogan

『スローガン』,標語

discover

〈今まで知らなかった物・場所〉‘を'『発見する』,見付ける

〈今まで知らなかった事〉‘を'発見する,悟る

Syria

シリア(地中海東沿岸の共和国;首都は Damascus)

Libya

リビア(アフリカ北部の共和国;首都はTripoli)

anywhere

《疑問文・条件節で》『どこかへ』(『に』),《否定文で》『どこへも』(『にも』)

《肯定文で》『どこにでも』,どこへでも

(数量が)(…から…まで)ぐらい,(ざっと…)ぐらい

else

『そのほかに』,それ以外に

《or elseの形をとり接続詞的に》『さもないと』,そうでないと(otherwise)

pretend

…‘の'『ふりをする』,‘に'見せかける

《話》《『pretend』『to』do》…すると言い張る,主張する

(遊びで)…‘の'まねごとをする

『見せかける』,『取り繕う』,まねごとをする

(知識・才能などがあると)自負する,自任する《+『to』+『名』》

(王位などの権利があると)主張する《+『to』+『名』》

おもちゃの,空想上の

mention

…‘を'『簡潔に述べる』

…の名を挙げる

〈U〉(…について)『簡単に述べること』《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈C〉《単数形で》『言及』

〈C〉《単数形で》(ほめるために)名を挙げること

briefly

手短に,簡単に

current

『通用している』,流通している,一般に行われている

『今の』,『現在の』

〈C〉(水・空気などの)『流れ』,流動

〈C〉〈U〉電流

〈C〉(…の)『流れ』,『風潮』,動向《+『of』+『名』》

event

(特に重要な)『でき事』,事件;行事

(スポーツの)『種目』;勝負,試合

《文》成り行き,結果

Stewart

=Stuart

okay

=OK,O.K.

classic

(一つの分野の中で)『規範となる』,典型的な;第1級の

伝統的な,由緒のある(traditional)

(型・様式などについて)単純で洗練された

古典の;古典的な(classical)

〈C〉(一つの分野の中で)『規範』(『模範』)『となる作品』,代表作

〈C〉代表的芸術家,古典的作家

《the classics》《しばしばC-》古典文学

〈C〉伝統的な(由緒ある)行事

push

《副詞[句]を伴って》(動かすために)…‘を'『押す』,押して動かす

〈提案・要求など〉‘を'押し進める,推進する

〈人〉‘に'押しつける

…‘を'拡張する,伸ばす

〈商品など〉‘を'押しつける

《話》《進行形で》〈ある年齢〉‘に'近付く

(動かすために)(…を)『押す』,突く,押し動かす

《方向を表す副詞[句]を伴って》押し進む

〈C〉ひと押し

〈C〉奮闘,努力

black

『黒い』,黒色の

『暗い』,まっ暗な(dark)

(特にアフリカ系)黒人の

汚い(dirty),汚れた(soiled)

陰気な(gloomy);不吉な;見通しの暗い

怒った(angry);不きげんな(sullen)

腹黒い,邪悪な(wicked, evil)

《文》不名誉な

(コーヒーに)クリーム(牛乳)を入れない,ブラックの

〈U〉『黒』,『黒色』

〈C〉《しばしば『B-』》黒人

〈U〉黒衣,(特に)喪服

黒くなる;暗くなる

…'を'黒くする;…'を'暗くする(blacken)

(靴墨で)〈靴〉'を'みがく

white

〈U〉『白』,白色

〈U〉〈C〉白いもの;(特に)『卵の白身』

〈U〉『白衣』,白色の服;《しばしば複数形で》白の制服(運動着など)

〈C〉白人

『白い』,白色の,純白の

(恐怖で人・顔・唇などが)『青白い』,血の気のない(pale)

(皮膚の色の)白い,白人の

(髪・ひげなどが)銀色の,改色の

雪のある,雪の積もった

《おもに古》潔白の,罪のない

《英》(コーヒーが)ミルク入りの

…‘を'白くする,漂白する

choice

〈C〉〈U〉(…を)『選択』,えり好み《+『of』+『名』》

〈U〉『選択権』,宣択の機会,宣択力

〈C〉『選ばれた物』(『人』)

〈C〉えり抜きの物,最上等品

えり抜きの,精選した

total

『総計の』,全体の

『全くの』,完全な(absolute)

『合計』,総額,総数,総量(sum)

…‘を'合計する

合計…‘に'なる,総額が…‘に'のぼる(amount to)

isolation

孤立;隔離,分離

tempt

(無分別・悪事などに)〈人〉‘を'『誘惑する』,そそのかす

…‘を'『そそる』,‘の'気を引く

neck

〈C〉(人間・動物の)『首』;首の骨

〈C〉(衣服の)えり

〈C〉首の形をした物

〈U〉〈C〉(食品としての)(羊などの)頚肉(けいにく)

キスして愛撫(あいぶ)し合う

toe

『足の指』

(靴・靴下などの)『つま先』

(動物の)足指に相当する部分;ひずめの前部

(形・位置・機能が)足指に似たもの

〈靴・靴下など〉‘に'つま先を付ける

〈くぎなど〉‘を'斜めに打ち込む

(斜めに打ち込んだくぎで)…‘を'締める,留める

つま先をある方向に向ける

resolution

〈U〉『決心』(『決定』)すること;〈U〉『決意』,誓い

〈C〉(集会・議会などの)『決議』,決議案

〈U〉強固な意志,不屈

〈U〉(問題などの)解決,解明,解答《+『of』+『名』》

〈U〉(…の)分解,分析《+『of』+『名』》

ourselves

《強意用法》《weと同格に用いて》『私たち自身』,自分たちみずから

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私たち自身を』(『に』),自分たちを(に)

《まれ》《おもにthan,butなどの後でweの代用として》我々,私たち

strictly

『厳格に』,厳重に

『厳密に』,正確に

『全く』,きっはりと,断然

protection

〈U〉(…から)『保護すること』,『守ること』;保護されていること《+from(against)+名》

《単数形で》(…を)防いでくれる人(物),保護者《+『from』(『against』)+『名』》

civilian

(軍人・警官・消防署員・聖職者に対して)一般市民,民間人,文民

(比較変化なし)民間の,一般市民の

(武官に対して)文官の

set

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)…‘を'『置く』・すえる・(ある物に)…‘を'『つける』・あてがう・当てる《+『名』+『to』+『名』》・(課題・模範として)…‘を'『課す』・出す・示す・〈宝石〉‘を'(…に)『はめ込む』《+『名』〈宝石〉+『in』+『名』》;(宝石で)…‘を'飾る《+『名』+『with』+『名』〈宝石〉》》

…‘を'『向ける』,集中する・(…に)…‘を'『配置する』,部署につける・《+『名』+『at(around, on)』+『名』》・《『set』+『名』+『to』 do》・(仕事・課題として)〈人〉'に'(…)させる・(ある状態に)…‘を'『する』・〈機械・器具など〉‘を'『調節する』・〈時計・目盛りなど〉‘を'合わせる・〈日時・制限など〉‘を'『定める』・(…に)〈値段〉‘を'『つける』・〈評価〉‘を'与える《+『名』〈値〉+『on(for)』+『名』》・〈めん鳥〉‘に'卵を抱かせる・(卵を)〈めん鳥〉‘に'抱かせる《+『名』〈めん鳥〉+『on』+『名』〈卵〉》・〈卵〉‘を'めん鳥に抱かせる;(めん鳥に)〈卵〉‘を'卵かせる《+『名』〈卵〉+『under』+『名』〈めん鳥〉》・

…‘を'固まらせる・固定する・…‘を'確立する,打ち立てる・〈髪〉‘を'セットする・(曲に)〈歌詞〉‘を'つける《+『名』〈歌詞〉+『to』+『名』〈曲〉》・(…用に)〈曲〉‘を'編曲する《+『名』〈曲〉+『for』+『名』》・〈活字〉‘を'組む・〈原稿〉‘を'活字に組む《+『up』+『名』》・〈刃物[の刃]〉‘を'とぐ・〈舞台・場面〉‘を'セットする・〈帆〉‘を'張る・〈猟犬が〉〈獲物〉‘の'位置を示す・〈太陽などが〉『沈む』,没する;傾く,衰える・固まる・固くなる・こわばる・硬直する・〈めん鳥が〉卵を抱く・《副詞[句]を伴って》〈髪が〉セットできる・《副詞[句]を伴って》(…に)〈服などが〉合う《+『on』+『名』》・〈果実などが〉実る・,実を結ぶ・《方向を表す副詞[句]を伴って》(ある方向に)向く・向かう・(ある方向から)吹く・流れる・〈猟犬が〉獲物の位置を示す・〈C〉(…の)『一組』,一式,セット《+『of』+『名』》・〈C〉『一群』・一連(の…)《+『of』+『名』》・〈C〉(…の)『仲間』,連中,一味,(特殊な)社会《+『of』+『名』》・〈C〉(テニスなどの)セット・〈C〉舞台装置・(映画などの)セット・〈U〉(…の)様子・格好・姿勢・(服などの)合いぐあい《+『of』+『名』》・〈U〉(風・潮などの)向き・方向・(考え・世論などの)傾向・すう勢《+『of』+『名』》・〈U〉《詩》日没・〈C〉さし木・若木・苗・〈C〉(ラジオの)受信機・(テレビの)受像機・〈C〉(数学で)集合・『定められた』・規定の・所定の・型にはまった・慣習的な・硬直した・こわばった・動かない・断固たる・固く決心した・《補語にのみ用いて》準備の完了した・用意して

zone

(何らかの目的・特徴などによって他の地域と区別された)『地帯』,地域,地区(belt, area)

(気候によって地球を大別した)帯(たい)

《米》(交通・郵便などの)同一料金区域;(郵便番号で分けた)郵便区

(環状の)ベルト,輪,帯

…‘を'地帯(地区)に分ける

(…の目的に)〈地域〉‘を'区画規制する《+名+as(for)+名》

…‘を'帯で巻く,‘に'帯印をつける

plane

『平面』,水平面

『水準』,程度

《話》『飛行機』

(面が)平らな,平たんな

平面の,平面図形の;平面上にある

〈飛行機〉滑走する

towards

toward

regime

政治体制;制度

=regimen

destroy

…‘を'『破壊する』,打ち壊す

〈計画・希望など〉‘を'くじく

…‘を'殺す

credibility

信用できること,確実性

Security Council

(国際連合の)安全保障理事会

once

(ただ)『1度』,『1回』

『かつて』,以前

《否定文で》一度も(…しない);《条件節で》いったん…すれば

『1度』,1回

『いったん』…『すれば』,…するとすぐに

honesty

『正直』,実直,誠実

realistic

『現実主義の』,現実的(実際的)な

写実的な,写実主義の

実在論の

expectation

〈U〉《時に複数形で》(…を)『期待』(『予期』,『予想』)『すること』《+『of』+『名』》

《複数形で》(成功・幸運などの)『見込み』;遺産相続の見込み

proud

(人が)『得意な,誇らしげな』

(人が)『誇りを持った』,自尊心のある

(人が)高慢な,威張った

《名詞の前にのみ用いて》(物事が)誇るに足る,みごとな

r

roentgen

recto

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