TED日本語 - シアマク・ハリリ: 神聖な空間を建築するには

TED 日本語字幕付き動画

品詞分類

主語
動詞
助動詞
準動詞
関係詞等

Data

内容

建築家のシアマク・ハリリは、南アメリカのバハイ寺院を設計するにあたり光にこだわりました。建物は1日を通じて太陽の動きを捉え、建材には輝く石やガラスが使われました。さあ、彼の創造の過程をたどる旅に出ましょう。この非宗教的な世界で神聖な体験をもたらす何かを探し求める旅に。

Script

30年ほど前に私が学んだ イェール大学の建築大学院は偶然にも 偉大な建築家のルイ・カーンが設計した 素晴らしいアート・ギャラリーの 向いにありました 私はその建物がとても好きで しょっちゅう訪れていました ある日 1人の警備員がコンクリートの壁を 手で撫でているのを見ました 彼が撫でている様子や その顔に表れた表情に 私は心を打たれました その警備員が建物に感動していること そして 建築には 人を感動させる力があることを 悟りました 私には分りました そして こう考えたのを憶えています 「どうすれば建築で 人を感動させられるのだろうか?」

大学院では 私は設計を学んでいました しかし その場面には 心の動きがありました それは私の心の芯に触れました

人は美を 感覚的な快を 雰囲気を 感情の反応を求めます それは 言葉には出来ず 測ることも出来ない世界です それを求めて人は生きるのです 挑戦する好機が訪れました

2003年に 南アメリカのバハイ教寺院の 設計の公開コンペがありました これは南アメリカ全土における 最初のバハイ教寺院で 各大陸に1つずつの中心となる寺院の1つで バハイ教団にとっては とても重要な道標でした なぜなら これは各大陸の中心となる寺院では 最後のもので この後は 世界中の国や地域で 寺院を建てるようになるからです

仕様書は一見単純 かつ バハイ教の歴史に沿った 独特のものでした 円形の室内 九つの辺 九つの入口 九つの参道 どの方向からも 人が寺院に入れるようにします 9は完全性 つまり理想を象徴します 説教壇はなく 説教もありません バハイ教に 聖職者がいないからです いたるところで壁が築かれる世界において この寺院のデザインでは その風潮とは全く反対のことを 形で示す必要がありました そのデザインは開かれていて 全ての信仰や階層 生い立ち あるいは 無宗教の人を 受け入れるものでなければなりませんでした より所となる様式や 原型はなく 全く新しい形の神聖な空間となります これはキリスト教における最初の教会や イスラム教の最初のモスクを 設計するのと似ています

さて 私たちは非宗教的な世界に生きています 今日における神聖な空間を どのように設計するのでしょうか? 今日において 神聖とは何かをどのように 定義するのでしょうか?

私はバハイの書物の中の 美しい一文に出会いました それは祈りについて語っています 「祈りが神に届き 神が答えられたなら ― ここまでで十分興味深いのですが ― 心の中の柱が輝き始めるでしょう」

私はここに内面と外面という 良いアイデアを見出しました 誰かを見たときに 「あの人は輝いている」と言う感じです 私は考えました 「どうすればこの言葉に基づいて 何かを建築することができるのだろう 光と共にあるような建物を 建てることができるのだろうか アラバスタに光を近づけると 生命が宿るように」 そして私はこのスケッチを描きました 2層構造で 半透明で 層の中間で光を捉えます 光の発散を 純粋で単一の形として 想像できるのは ドーム形でしょう 私たちが思いついた形も全て 卵のようなものばかりでした

(笑)

あるいは不定形の塊です

そこで探求を始めます 行きつくままの探求です そして驚きの発見の瞬間を待ちます 私はその瞬間をよく憶えています 植物が光に向かって伸びている 短いビデオを偶然見て 手を伸ばすという動きを 考えるきっかけになりました 神に手を 伸ばすのと同じように 私たちの寺院に手を伸ばすという動きを 与えようというアイデアです 円の中の動きが 動きだけでなく 静止を意味することも お分かりいただけるでしょう 宇宙でもそうですし 様々な場所で目にすることがあります

(笑)

しかし 回転だけでは足りません なぜなら形が必要だからです バハイの聖典では このように書かれています 寺院は 人間に可能な限りの 完全性を有しなければならない 完全とは何か を考え続けました そして この日本の籠の写真を 偶然見つけました そこで 西洋における完全さの概念を 問い直さなくてはならないと気づきました この籠の素晴らしい輪郭や不安定感 人の肩や頬骨を連想させるような このくぼみ 有機的な形です そして 私たちはスケッチをし モデルを制作しました これらの線は頂上でひとつになります 柔らかな線です カーテンや半透明のベールのように 折れて重なります 折り重なるだけではなく ねじられもします 先程の植物が伸びていく様子を 思い浮かべて下さい そして 興味深い形になり始めました 基部を削って入り口を作りました

そして これが完成しました この寺院は2層になっていて 9つの光を放つベールがあり 光を内包し 柔らかく流れる線は 光を放つひだのある優美な布のようです 80ヶ国から180の応募がありましたが この案が選ばれました

そして私たちは次の段階に進みました どのようにこれを建築するか 応募案ではアラバスタ(雪花石膏)を 使うとしていましたが アラバスタは柔らかすぎました そこで 様々な材料について実験をしました どうすればこのような柔らかな光を 得られるかを考えました そして私たちは硬化ガラスにたどり着きました ご存じのように 硬化ガラスは とても強い素材です 硬化ガラスの棒をこのように割って 適切な温度で溶かして 新たな素材を得ました この新たな鋳込ガラスを作るのに 2年間かかりました この素材は 私たちが求めた 性質を持っていました 内包された光です しかし 内装では 私たちは 柔らかい光を必要としていました ジャケットの裏地のようなものです 表面は外界から守らなければなりませんが 内側では手に触れます 私たちは ポルトガルの巨大な採石場にある 小さな岩脈を見つけました この美しい石です 7代に渡って 使われずにとっておかれました もし 信じていただけるのなら 正にこのプロジェクトのためにです この石を見てください 美しいでしょう 光を当てたところも見てください 半透明になります

これが建物の骨組みです 光を中に通します 真上から見ると 9つの翼が繋がり 構造的に強いだけではなく 象徴としての強さも表しています 融合の偉大な象徴です 純粋な幾何学 完全な円です 垂直にも水平にも30メートルで 完全に対称をなしています 神聖と幾何の概念と同じです 建物が出来上がる様子をご覧ください 2千ヶ所の鉄鋼の接合部と 9千枚の鉄板と 7千8百枚の石材と 1万枚の硬化ガラスは それぞれ形が異なり 航空宇宙工学の技術を使って この超構造物の 全ての図面が引かれ 設計され 組み立てられました ロボットによる 全機械化ラインで加工された ユニット部品の組み付けは 文字通り何百人ものメンバーの チーム作業です 2006年に立てた3千万ドルの予算の 3パーセントの誤差に収まりました

(拍手)

9つの翼が繋がって 九芒星を形作っています 太陽が動くにつれて その星は空間を動きます

これが完成した建物です

(観客)わぁ!

(拍手)

次の美しい引用に対して 相応しい答になっているといいのですが 「祈りは応えられた」 全ての向きに開かれていて 夜明けの青い光や 昼間のテントの中にいるような白い光 午後の金色に輝く光 そしてもちろん 夜にはその反対になります 感覚に訴えかけます 全ての神秘的な方法で光を捉えます

立地ですが 面白いことに 応募をした14年前には 候補地はアンデス山脈を 背景にしていたのですが アンデス山脈に 土地が見つかりませんでした しかし9年後 初めの計画通り 寺院が建つことになったのです 寺院の輪郭は真に純粋な自然と対峙しています そして振り返ると 正に市街を眼下に見渡すことができます 内側からは 全ての向きを見ることができ 放射状に庭が伸び それぞれの入り口からは 放射状に参道が伸びています

去年の10月に オープニングセレモニーが 行われました 美しく 神聖な式で 5千人もの人が 80ヶ国から集まり 訪れた人は川の流れのように 絶え間なく続きました 南アメリカの各地から 先住民族の人々が訪れました その中には 今まで村を離れたことがない人たちもいました もちろん この寺院は人々のものです 人々とは 様々な文化や階層 信仰を持つ人たちの 集まりです そして 私にとって一番大事なのは 中にいる時にどのように感じるかです 親しみが持て 神聖な印象を受け だれもが受け入れられていると感じること 訪れた人の中で たとえ数人でも あの警備員と同じように ふるまってくれる人がいるなら この寺院が真の意味で 彼らのものとなるでしょう そうなって欲しいと願っています

ありがとうございました

(拍手)

The school of architecture that I studied at some 30 years ago happened to be across the street from the wonderful art gallery designed by the great architect Louis Kahn. I love the building, and I used to visit it quite often. One day, I saw the security guard run his hand across the concrete wall. And it was the way he did it, the expression on his face -- something touched me. I could see that the security guard was moved by the building and that architecture has that capacity to move you. I could see it, and I remember thinking, "Wow. How does architecture do that?"

At school, I was learning to design, but here -- here was a reaction of the heart. And it touched me to the core.

You know, you aspire for beauty, for sensuousness, for atmosphere, the emotional response. That's the realm of the ineffable and the immeasurable. And that's what you live for: a chance to try.

So in 2003, there was an open call for designs for the Bahai Temple for South America. This was the first temple in all of South America. It's a continental temple, a hugely important milestone for the Bahai community, because this would be the last of the continental temples and would open the door for national and local temples to be built around the world.

And the brief was deceptively simple and unique in the annals of religion: a circular room,nine sides,nine entrances,nine paths, allowing you to come to the temple from all directions,nine symbolizing completeness, perfection. No pulpit, no sermons, as there are no clergy in the Bahai faith. And in a world which is putting up walls, the design needed to express in form the very opposite. It had to be open, welcoming to people of all faiths, walks of life, backgrounds, or no faith at all; a new form of sacred space with no pattern or models to draw from. It was like designing one of the first churches for Christianity or one of the first mosques for Islam.

So we live in a secular world. How do you design sacred space today? And how do you even define what's sacred today?

I stumbled across this beautiful quote from the Bahai writings, and it speaks to prayer. It says that if you reach out in prayer, and if your prayer is answered -- which is already very interesting -- that the pillars of your heart will become ashine.

And I loved this idea of the inner and the outer, like when you see someone and you say, "That person is radiant." And I was thinking, "My gosh, how could we make something architectural out of that, where you create a building and it becomes alive with light? Like alabaster, if you kiss it with light, it becomes alive. And I drew this sketch, something with two layers, translucent with structure in between capturing light. Maybe a pure form, a single form of emanation that you could imagine would be all dome and everything we kept making was looking too much like an egg.

(Laughter)

A blob.

So you search. You all know this crazy search, letting the process take you, and you live for the surprises. And I remember quite by accident I saw this little video of a plant moving in light, and it made me think of movement, reach, this idea that the temple could have reach, like this reach for the divine. You can imagine also that movement within a circle could mean movement and stillness, like the cosmos, something you see in many places.

(Laughter)

But rotation was not enough, because we needed a form. In the Bahai writings, it talks about the temples being as perfect as is humanly possible, and we kept thinking, well, what is perfection? And I remember I stumbled into this image of this Japanese basket and thinking our Western notions of perfection need to be challenged, that this wonderful silhouette of this basket, this wonkiness, and that it has the kind of dimple of what you might imagine a shoulder or the cheekbone, and that kind of organic form. And so we drew and made models, these lines that merge at the top, soft lines, which became like drapery and translucent veils and folding, and the idea of not only folding but torquing -- you remember the plant and the way it was reaching. And this started to become an interesting form, carving the base, making the entrances.

And then we ended up with this. This is this temple with two layers,nine luminous veils, embodied light, soft-flowing lines like luminescent drapery. 180 submissions were received from 80 countries, and this was selected.

So we went to the next stage of how to build it. We had submitted alabaster. But alabaster was too soft, and we were experimenting, many experiments with materials, trying to think how we could have this kind of shimmer, and we ended up with borosilicate. And borosilicate glass, as you know, is very strong, and if you break borosilicate rods just so and melt them at just the right temperature, we ended up with this new material, this new cast glass which took us about two years to make. And it had this quality that we loved, this idea of the embodied light, but on the inside, we wanted something with a soft light, like the inner lining of a jacket. On the outside you have protection, but on the inside you touch it. So we found this tiny vein in a huge quarry in Portugal with this beautiful stone, which the owner had kept for seven generations in his family, waiting for the right project, if you can believe it. Look at this material, it's beautiful. And the way it lights up; it has that translucent quality.

So here you see the structure. It lets the light through. And looking down, the nine wings are bound, structurally but symbolically strong, a great symbol of unity: pure geometry, a perfect circle,30 meters in section and in plan, perfectly symmetrical, like the idea of sacredness and geometry. And here you see the building going up,2,000 steel nodes,9,000 pieces of steel,7,800 stone pieces,10,000 cast glass pieces, all individual shapes, the entire superstructure all described, engineered, fabricated with aerospace technology, prefabricated machine to machine, robotically, a huge team effort, you can imagine, of literally hundreds, and within three percent of our $ 30 million budget set in 2006.

(Applause)

Nine wings bound together forming a nine-pointed star, and the star shape moving in space, tracking the sun.

So here it is.

Audience: Wow!

(Applause)

Hopefully, a befitting response to that beautiful quote, "a prayer answered," open in all directions, capturing the blue light of dawn, tent-like white light of day, the gold light of the afternoon, and of course, at night, the reversal: sensuous, catching the light in all kinds of mysterious ways.

And the site: it's interesting; 14 years ago when we made the submission, we showed the temple set against the Andes. We didn't have the Andes as our site, but after nine years, that's exactly where we ended up, the lines of the temple set against nothing but pure nature, and you turn around and you get nothing but the city below you, and inside, a view in all directions, radiating gardens from each of the alcoves, radiating paths.

Last October, the opening ceremonies -- a beautiful, sacred event,5,000 people from 80 countries, a continuous river of visitors, indigenous people from all over South America, some who had never left their villages. And of course, that this temple belongs to people, the collective, of many cultures and walks of life, many beliefs, and for me, what's most important is what it feels like on the inside; that it feel intimate, sacred, and that everyone is welcome. And if even a few who come have the same reaction as that security guard, then it truly would be their temple. And I would love that.

Thank you.

(Applause)

The school of architecture/ that I studied at some 30 years ago happened to be across the street/ from the wonderful art gallery designed by the great architect Louis Kahn.//

30年ほど前に私が学んだ イェール大学の建築大学院は偶然にも 偉大な建築家のルイ・カーンが設計した 素晴らしいアート・ギャラリーの 向いにありました

I love the building,/ and I used to visit/ it quite often.//

私はその建物がとても好きで しょっちゅう訪れていました

One day,/ I saw/ the security guard run his hand/ across the concrete wall.//

ある日 1人の警備員がコンクリートの壁を 手で撫でているのを見ました

And it was the way/ he did it,/ the expression/ on his face --/ something touched me.//

彼が撫でている様子や その顔に表れた表情に 私は心を打たれました

I could see/ that the security guard was moved by the building/ and/ that architecture has/ that capacity/ to move you.//

その警備員が建物に感動していること そして 建築には 人を感動させる力があることを 悟りました

I could see it,/ and I remember thinking,/ "Wow.// How does architecture do that?"//

私には分りました そして こう考えたのを憶えています 「どうすれば建築で 人を感動させられるのだろうか?」

At school,/ I was learning to design,/ but here --/ here was a reaction of the heart.//

大学院では 私は設計を学んでいました しかし その場面には 心の動きがありました

And it touched me/ to the core.//

それは私の心の芯に触れました

You know,/ you aspire for beauty,/ for sensuousness,/ for atmosphere,/ the emotional response.//

人は美を 感覚的な快を 雰囲気を 感情の反応を求めます

That's the realm of the ineffable and the immeasurable.//

それは 言葉には出来ず 測ることも出来ない世界です

And that's/ what you live for:/ a chance to try.//

それを求めて人は生きるのです 挑戦する好機が訪れました

So/ in 2003,/ there was an open call/ for designs/ for the Bahai Temple/ for South America.//

2003年に 南アメリカのバハイ教寺院の 設計の公開コンペがありました

This was the first temple/ in all of South America.//

これは南アメリカ全土における 最初のバハイ教寺院で

It's a continental temple,/ a hugely important milestone/ for the Bahai community,/ because this would be the last of the continental temples/ and would open the door/ for national and local temples/ to be built around the world.//

各大陸に1つずつの中心となる寺院の1つで バハイ教団にとっては とても重要な道標でした なぜなら これは各大陸の中心となる寺院では 最後のもので この後は 世界中の国や地域で 寺院を建てるようになるからです

And the brief was deceptively simple and unique/ in the annals of religion:/ a circular room,/nine sides,/nine entrances,/nine paths,/ allowing you to come to the temple/ from all directions,/nine symbolizing completeness,/ perfection.//

仕様書は一見単純 かつ バハイ教の歴史に沿った 独特のものでした 円形の室内 九つの辺 九つの入口 九つの参道 どの方向からも 人が寺院に入れるようにします 9は完全性 つまり理想を象徴します

No pulpit,/ no sermons,/ as there are no clergy/ in the Bahai faith.//

説教壇はなく 説教もありません バハイ教に 聖職者がいないからです

And in a world/ which is putting up/ walls,/ the design needed to express in form the very opposite.//

いたるところで壁が築かれる世界において この寺院のデザインでは その風潮とは全く反対のことを 形で示す必要がありました

It had to be open,/ welcoming to people of all faiths,/ walks of life,/ backgrounds,/ or no faith at all;/ a new form of sacred space/ with no pattern or models to draw from.//

そのデザインは開かれていて 全ての信仰や階層 生い立ち あるいは 無宗教の人を 受け入れるものでなければなりませんでした より所となる様式や 原型はなく 全く新しい形の神聖な空間となります

It was like designing one of the first churches/ for Christianity or one of the first mosques/ for Islam.//

これはキリスト教における最初の教会や イスラム教の最初のモスクを 設計するのと似ています

So/ we live in a secular world.//

さて 私たちは非宗教的な世界に生きています

How do you/ design sacred space/ today?//

今日における神聖な空間を どのように設計するのでしょうか?

And how do you even define/ what's sacred today?//

今日において 神聖とは何かをどのように 定義するのでしょうか?

I stumbled across this beautiful quote/ from the Bahai writings,/ and it speaks to prayer.//

私はバハイの書物の中の 美しい一文に出会いました それは祈りについて語っています

It says/ that if you reach out/ in prayer,/ and/ if your prayer is answered --/ which is already very interesting --/ that the pillars of your heart will become ashine.//

「祈りが神に届き 神が答えられたなら ― ここまでで十分興味深いのですが ― 心の中の柱が輝き始めるでしょう」

And I loved this idea of the inner and the outer,/ like when you see someone/ and you say,/ "That person is radiant."//

私はここに内面と外面という 良いアイデアを見出しました 誰かを見たときに 「あの人は輝いている」と言う感じです

And I was thinking,/ "My gosh,/ how could/ we make something architectural/ out of that,/ where you create a building/ and it becomes alive/ with light?//

私は考えました 「どうすればこの言葉に基づいて 何かを建築することができるのだろう 光と共にあるような建物を 建てることができるのだろうか

Like alabaster,/ if you kiss it/ with light,/ it becomes alive.//

アラバスタに光を近づけると 生命が宿るように」

And I drew this sketch,/ something/ with two layers,/ translucent/ with structure/ in between capturing light.//

そして私はこのスケッチを描きました 2層構造で 半透明で 層の中間で光を捉えます

Maybe/ a pure form,/ a single form of emanation/ that you could imagine/ would be all dome and everything/ we kept making/ was looking too much/ like an egg.//

光の発散を 純粋で単一の形として 想像できるのは ドーム形でしょう 私たちが思いついた形も全て 卵のようなものばかりでした

(笑)

A blob.//

あるいは不定形の塊です

So you search.//

そこで探求を始めます

You/ all know this crazy search,/ letting the process take you,/ and you live for the surprises.//

行きつくままの探求です そして驚きの発見の瞬間を待ちます

And I remember quite/ by accident/ I saw this little video of a plant/ moving in light,/ and it made me/ think of movement,/ reach,/ this idea/ that the temple could have reach,/ like this reach/ for the divine.//

私はその瞬間をよく憶えています 植物が光に向かって伸びている 短いビデオを偶然見て 手を伸ばすという動きを 考えるきっかけになりました 神に手を 伸ばすのと同じように 私たちの寺院に手を伸ばすという動きを 与えようというアイデアです

You can imagine also/ that movement/ within a circle could mean movement and stillness,/ like the cosmos,/ something/ you see in many places.//

円の中の動きが 動きだけでなく 静止を意味することも お分かりいただけるでしょう 宇宙でもそうですし 様々な場所で目にすることがあります

(笑)

But rotation was not enough,/ because we needed a form.//

しかし 回転だけでは足りません なぜなら形が必要だからです

In the Bahai writings,/ it talks about the temples/ being as perfect/ as is humanly possible,/ and we kept thinking,/ well,/ what is perfection?//

バハイの聖典では このように書かれています 寺院は 人間に可能な限りの 完全性を有しなければならない 完全とは何か を考え続けました

And I remember/ I stumbled into this image of this Japanese basket/ and thinking our Western notions of perfection need to be challenged,/ that this wonderful silhouette of this basket,/ this wonkiness,/ and/ that it has the kind of dimple of what you might imagine a shoulder or the cheekbone,/ and/ that kind of organic form.//

そして この日本の籠の写真を 偶然見つけました そこで 西洋における完全さの概念を 問い直さなくてはならないと気づきました この籠の素晴らしい輪郭や不安定感 人の肩や頬骨を連想させるような このくぼみ 有機的な形です

And so/ we drew and made models,/ these lines/ that merge at the top, soft lines,/ which became like drapery and translucent veils and folding,/ and the idea of not only folding but torquing --/ you remember the plant/ and the way/ it was reaching.//

そして 私たちはスケッチをし モデルを制作しました これらの線は頂上でひとつになります 柔らかな線です カーテンや半透明のベールのように 折れて重なります 折り重なるだけではなく ねじられもします 先程の植物が伸びていく様子を 思い浮かべて下さい

And this started to become/ an interesting form,/ carving the base,/ making the entrances.//

そして 興味深い形になり始めました 基部を削って入り口を作りました

And then/ we ended up/ with this.//

そして これが完成しました

This is this temple/ with two layers,/nine luminous veils,/ embodied light, soft-flowing lines/ like luminescent drapery.//

この寺院は2層になっていて 9つの光を放つベールがあり 光を内包し 柔らかく流れる線は 光を放つひだのある優美な布のようです

180 submissions were received from 80 countries,/ and this was selected.//

80ヶ国から180の応募がありましたが この案が選ばれました

So/ we went to the next stage of how to build it.//

そして私たちは次の段階に進みました どのようにこれを建築するか

応募案ではアラバスタ(雪花石膏)を 使うとしていましたが

But alabaster was too soft,/ and we were experimenting,/ many experiments/ with materials,/ trying to think/ how we could have this kind of shimmer,/ and we ended up/ with borosilicate.//

アラバスタは柔らかすぎました そこで 様々な材料について実験をしました どうすればこのような柔らかな光を 得られるかを考えました そして私たちは硬化ガラスにたどり着きました

And borosilicate glass,/ as you know,/ is very strong,/ and/ if you break borosilicate rods just so/ and melt them/ at just the right temperature,/ we ended up/ with this new material,/ this new cast glass/ which took us about two years/ to make.//

ご存じのように 硬化ガラスは とても強い素材です 硬化ガラスの棒をこのように割って 適切な温度で溶かして 新たな素材を得ました この新たな鋳込ガラスを作るのに 2年間かかりました

And it had this quality/ that we loved,/ this idea of the embodied light,/ but on the inside,/ we wanted something/ with a soft light,/ like the inner lining of a jacket.//

この素材は 私たちが求めた 性質を持っていました 内包された光です しかし 内装では 私たちは 柔らかい光を必要としていました ジャケットの裏地のようなものです

On the outside/ you have protection,/ but on the inside/ you touch it.//

表面は外界から守らなければなりませんが 内側では手に触れます

So/ we found this tiny vein/ in a huge quarry/ in Portugal/ with this beautiful stone,/ which the owner had kept for seven generations/ in his family,/ waiting for the right project,/ if you can believe it.//

私たちは ポルトガルの巨大な採石場にある 小さな岩脈を見つけました この美しい石です 7代に渡って 使われずにとっておかれました もし 信じていただけるのなら 正にこのプロジェクトのためにです

Look/ at this material,/ it's beautiful.//

この石を見てください 美しいでしょう

And the way/ it lights up;/ it has/ that translucent quality.//

光を当てたところも見てください 半透明になります

So here/ you see the structure.//

これが建物の骨組みです

It lets the light through.//

光を中に通します

And looking down,/ the nine wings are bound,/ structurally but symbolically strong,/ a great symbol of unity:/ pure geometry,/ a perfect circle,/30 meters/ in section/ and/ in plan,/ perfectly symmetrical,/ like the idea of sacredness and geometry.//

真上から見ると 9つの翼が繋がり 構造的に強いだけではなく 象徴としての強さも表しています 融合の偉大な象徴です 純粋な幾何学 完全な円です 垂直にも水平にも30メートルで 完全に対称をなしています 神聖と幾何の概念と同じです

And here/ you see the building/ going up,/2,000 steel nodes,/9,000 pieces of steel,/7,800 stone pieces,/10,000 cast glass pieces,/ all individual shapes,/ the entire superstructure all described,/ engineered,/ fabricated with aerospace technology,/ prefabricated machine/ to machine,/ robotically,/ a huge team effort,/ you can imagine,/ of literally hundreds,/ and within three percent of our $ 30 million budget set in 2006.//

建物が出来上がる様子をご覧ください 2千ヶ所の鉄鋼の接合部と 9千枚の鉄板と 7千8百枚の石材と 1万枚の硬化ガラスは それぞれ形が異なり 航空宇宙工学の技術を使って この超構造物の 全ての図面が引かれ 設計され 組み立てられました ロボットによる 全機械化ラインで加工された ユニット部品の組み付けは 文字通り何百人ものメンバーの チーム作業です 2006年に立てた3千万ドルの予算の 3パーセントの誤差に収まりました

(拍手)

Nine wings bound together/ forming a nine-pointed star,/ and the star shape/ moving in space,/ tracking the sun.//

9つの翼が繋がって 九芒星を形作っています 太陽が動くにつれて その星は空間を動きます

So here/ it is.//

これが完成した建物です

(観客)わぁ!

(拍手)

Hopefully,/ a befitting response/ to that beautiful quote,/ "a prayer answered,/"/ open/ in all directions,/ capturing the blue light of dawn,/ tent-like white light of day,/ the gold light of the afternoon, and of course,/ at night,/ the reversal:/ sensuous,/ catching the light/ in all kinds of mysterious ways.//

次の美しい引用に対して 相応しい答になっているといいのですが 「祈りは応えられた」 全ての向きに開かれていて 夜明けの青い光や 昼間のテントの中にいるような白い光 午後の金色に輝く光 そしてもちろん 夜にはその反対になります 感覚に訴えかけます 全ての神秘的な方法で光を捉えます

And the site:/ it's interesting;/ 14 years ago/ when we made the submission,/ we showed/ the temple set against the Andes.//

立地ですが 面白いことに 応募をした14年前には 候補地はアンデス山脈を 背景にしていたのですが

We didn't have the Andes/ as our site,/ but after nine years,/ that's exactly/ where we ended up,/ the lines of the temple set against nothing but pure nature,/ and you turn around/ and you get nothing but the city/ below you,/ and inside,/ a view/ in all directions,/ radiating gardens/ from each of the alcoves,/ radiating paths.//

アンデス山脈に 土地が見つかりませんでした しかし9年後 初めの計画通り 寺院が建つことになったのです 寺院の輪郭は真に純粋な自然と対峙しています そして振り返ると 正に市街を眼下に見渡すことができます 内側からは 全ての向きを見ることができ 放射状に庭が伸び それぞれの入り口からは 放射状に参道が伸びています

Last October,/ the opening ceremonies --/ a beautiful, sacred event,/5,000 people/ from 80 countries,/ a continuous river of visitors,/ indigenous people/ from all/ over South America,/ some/ who had never left their villages.//

去年の10月に オープニングセレモニーが 行われました 美しく 神聖な式で 5千人もの人が 80ヶ国から集まり 訪れた人は川の流れのように 絶え間なく続きました 南アメリカの各地から 先住民族の人々が訪れました その中には 今まで村を離れたことがない人たちもいました

And of course,/ that this temple belongs to people,/ the collective,/ of many cultures and walks of life,/ many beliefs,/ and for me,/ what's most important is/ what it feels like on the inside;/ that it feel intimate,/ sacred,/ and/ that everyone is welcome.//

もちろん この寺院は人々のものです 人々とは 様々な文化や階層 信仰を持つ人たちの 集まりです そして 私にとって一番大事なのは 中にいる時にどのように感じるかです 親しみが持て 神聖な印象を受け だれもが受け入れられていると感じること

And/ if even a few/ who come/ have the same reaction/ as that security guard,/ then/ it truly would be their temple.//

訪れた人の中で たとえ数人でも あの警備員と同じように ふるまってくれる人がいるなら この寺院が真の意味で 彼らのものとなるでしょう

And I would love that.//

そうなって欲しいと願っています

Thank you.//

ありがとうございました

(拍手)

architecture

〈U〉『建築術』,『建築学』

〈U〉〈C〉(ある時代・国などの)建築様式;(一般に)構成

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

street

(両側に歩道と建物のある)『街路』,通り;…街(通り)(《略》st.)

(歩道と区別した)車道

町内の人々

wonderful

『驚くべき』,不思議な;『すばらしい』,すてきな

art

〈U〉〈C〉『芸術』;《集合的に》芸術作品

〈C〉『技術』,技法,技巧;(何かをする)わざ,術,こつ

〈U〉人為,人工

《複数形で》《単数扱い》『人文科学』(自然科学と区別して文学・哲学・音楽など);《複数扱い》=liberal arts

〈U〉こうかつさ,ずるさ;(態度などの)わざとらしさ,作為

《通例複数形で》術策,手くだ(artifice)

design

{C}(形式・構造などの)略図,見取り図,設計図

〈C〉『図案』,意匠,模様

〈U〉図案法,意匠術

〈C〉(…の)『計画』,企画,目的《+『for』+『名』》

《複数形で》(…への)たくらみ,下心《+『against』(『on』,『upon』)+『名』》

〈構造など〉‘を'『設計する』

…‘の'『下絵を描く』,図案を描く

…‘を'『計画する』,頭の中で考える(plan)

…‘を'『予定する』

architect

『建築家』,建築技師

(特に長期にわたる作業計画・事業などの)創始者,創案者,計画者

Louis

ルイ14世(1638‐1715;フランス王(1643‐1715))

ルイ16世(1754‐1793;フランス王(1774‐1792)で,フランス革命により断頭台で処刑された)

building

〈C〉『建物』,ビルディング;(一般に)建造物

〈U〉建築,建築術

quite

『全く』,完全に

『かなり』,相当に,ずいぶん

ほんとうに,実際に,真に

security

〈U〉『安全』,無事(safety)

〈U〉『安心』

〈U〉(犯罪・被害などに対する)警備,防衛(保護)手段《+『against』(『from』)+『名』》

〈U〉〈C〉(…に対する)担保,低当[物件]《+『for』(『against』)+『名』》

〈C〉》複数形で》株券,有価証券

guard

〈C〉『見張り』,番人;歩哨(ほしょう),番兵;護衛兵

〈U〉(…を)見張ること,監視すること《+『over』+『名』》;(…を)警戒(用心)すること《+『against』+『名』》

〈C〉《英》(列車・電車の)『車掌』(《米》conductor)

《the Guards》《英》近衛(このえ)連隊

〈U〉〈C〉(ボクシング・フェンシングなどで,相手の攻撃に対する)ガード,防御

〈C〉(米式フットボール・バスケットボールの)ガード

〈C〉《しばしば複合語を作って》「(危険などを)防止する物,保護物」の輔を表す

…‘を'『見張る』,環視する

(…から)…‘を'『警戒する』,守る《+『against』(『from』)+『名』》

(…に備えて)『警戒する』,用心する《+『against』+『名』(do『ing』)》

concrete

『具体的な』,有形の,実在する

コンクリート製の

凝固した,固体の

『コンクリート』

凝固したもの

…'を'コンクリートで固める

wall

{C}(石・れんがなどの)『壁』,へい

{U}(胃などの)内壁,内側

{C}(…の)壁[のようなもの]《+of+名》

…‘を'壁(へい)で囲む

…‘を'壁で仕切る

〈窓・入り口など〉‘を'壁ぃふさぐ《+up+名,+名+up》

expression

〈U〉〈C〉(思想・意見・考えなどを)『言葉で表すこと』,(…の)『表現』《+『of』+『名』》

〈C〉(考え・気持ちなどの)『現れ』,印《+『of』+『名』》

〈C〉(考え・気持ちなどを表す)『顔つき』,表情《+『of』+『名』》

〈U〉(考え・気持ちなどを表す)声の調子

〈C〉語句,言い回し,表現法

〈C〉(数量・運算などを示す)式

face

〈C〉『顔』

〈C〉表情,顔つき

〈C〉(物の)『表面』(surface),(建物の)正面(front),(貨幣・カードなどの)表《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)外観,様子《+『of』+『名』》

〈U〉面目,面子(めんつ)

〈C〉(多角面体の)面

〈C〉(活字・版の)面(印刷する部分);(活字の)書体

〈C〉(鉱山の)採掘現場

…‘に'『面する』,‘の'ほうを向く

(…のほうに)…‘を'向ける《+『名』+『toward』+『名』》

〈人が〉〈危険など〉‘に'直面する,立ち向かう,対抗する;〈危険などが〉〈人〉‘に'迫る

〈事実・現実など〉‘を'直視する,認める

(…で)〈壁など〉‘に'上塗り(上張り)をする《+『名』+『with』+『名』》

(ある場所・方角に)面する,向く《+『on』(『to』,『toward』)+『名』》

touch

〈人が〉(手・指などで)…‘を'『さわる』,‘に'触れる《+名+with+名》

(…に)…‘を'触れさせる,あてがう《+名+to+名》

〈物が〉…‘に'触れている,‘と'接触している

…‘を'『感動させる』,の感情を動かす

《文》〈事が〉…‘に'『影響する』,関係する,かかわる(concern)

《通例否定文で》〈飲食物〉‘に'手をつける;〈道具など〉‘を'使う

《しばしば受動態で》(かすかに)…‘に'色合いをつける

(軽く)…‘を'害する,いためる

《通例否定文で》…‘に'匹敵する,‘と'肩を並べる

〈船などが〉…‘に'立ち寄る,寄港する

《俗》《+名+for+名》(金銭などを)〈人に〉‘に'せびる,借りる

さわる,触れる,接触している

(港などに)〈船などが〉立ち寄る,寄港する《+at+名》

〈U〉『触覚』,触感

〈C〉《単数形で》(物の)感触,手ざわり

〈C〉『さわる(触れる)こと』,さわられること

〈U〉《しばしばa ~》(…の)『気味,微候』,気配《+of+名》

〈C〉少量,少しばかりの(の…)《+of+名》

〈C〉(作品仕上げの)手入れ,一筆

〈U〉《しばしばa ~》(作家などの)筆法,作風

〈U〉《しばしばa ~》(ピアノ・タイプライターなどの)指運び,たたき方,タッチ

capacity

〈U〉《しばしばa capacity》(建物などの)『収容力』,(容器などの)『容量』,『容積』

〈U〉《しばしばa capacity》(人の)『能力』,才能;(物の)性能

〈C〉(…の)『資格』,地位《+『of』(『as』)+『名』》

wow

(賞賛・驚き・喜びなどを表して)まあ,わあ,あら

大成功,大当り

reaction

{名}(…に対する)『反応』《+『to』+『名』》

〈U〉(…に対する)(政治的・社会的な)『反動』,逆コース《+『against』+『名』》

〈U〉〈C〉化学反応,化学変化

〈U〉〈C〉(物理学で)反作用

heart

〈C〉『心臓』;胸

〈C〉(感情の中心をなす)『心』,気持ち

〈U〉愛情,同情

〈U〉『勇気』,元気,熱意

《the ~》『中心』,内部,(物事の)本質,核心

〈C〉ハート形の物;(カードの)ハートの札

core

〈C〉(果物の)『しん』

〈U〉(物事の)核心

〈C〉(電気の)磁心,磁極鉄心

…‘の'しんを抜く

aspire

『大望を抱く』,あこがれる,切望する

beauty

〈U〉『美しさ』,美

『美点』,美観,よさ

〈C〉『美人』;美しいもの,みごとなもの

atmosphere

《the ~》(地球を取り巻く)『大気』

〈C〉(特定の場所の)『空気』

〈C〉『雰囲気』,環境,周囲の状況

〈C〉気圧単位(1cm2に1.013ダインの力が働いたときの圧力《略》『atm』.)

emotional

『感情の』,の情緒の

『感情的な』,感動しやすい

(またemotive)感情に訴える

response

〈C〉(…に対する)『返事』,『返答』《+『to』+『名』》

〈C〉〈U〉(…に対する)『反応』,『反響』《『to』+『名』》

〈C〉応答歌,応唱(牧師にならって合唱隊・会衆が短い祈り・歌を応答すること)

realm

《文》王国(おもに法律・詩・修辞用語)

《しばしば複数形で》(学問などの)『分野』,領域

ineffable

口で言えないほどの,言いようない

immeasurable

測ることができない,無限の

chance

〈C〉〈U〉『偶然』,偶然のでき事;運,めぐり合わせ

〈U〉〈C〉(何かが起こる)『公算』,見込み,可能性(probability)

〈C〉『好機』,機会(opportunity)

〈C〉危険,冒険;かけ

《『chance to』 do》〈人が〉偶然;する

《『it chances』+『that』『節』》〈物事が〉偶然に起こる

…'を'運を天に任せてする

偶然の,はずみの

temple

こめかみ,側頭

South America

南アメリカ,南米(西半球の南部では第4の広さの大陸)

continental

大陸の,大陸的な(に特有の)

《しばしばC-》ヨーロッパ大陸の

《C-》(米国独立戦争当時の)アメリカ植民地の

大陸の住人;《しばしばC-》(英国人やアイルランド人から見て)ヨーロッパ本土の人

《C-》(米国独立戦争当時の)アメリカ兵

milestone

(次の町までの距離を示すために道ばたに立てられた)里程標

(歴史・人生での)重大なでき事,重大事件

community

〈C〉(文化的・歴史的遺産を共有する)『共同会社』,地域会社・共同体;(共通の特質・利害を持つ人たちによる)社会,…界

《the ~》『一般社会』,公衆(the pubic)

〈U〉(財産などの)共用,共有(思想・利害などの)共通,一致《+『of』+『名』》

〈C〉(植物の)軍落,(動物の)群生

national

『国民の』;『国家の』

『国立の』,国有の

全国的な

《修飾語を伴って》(特定国の)市民,国民

local

『一地方の』,ある土地の,(特に)自分の住んでいる土地の;地方に特有な

(全体からみて)『部分的な』,局部の,狭い部分の

《米》各駅停車の

《話》《しばしば複数形で》その土地に住んでいる人々

《米話》(新聞の)地方記事

《話》(各駅停車の)列車,電車,バス

《米》(労働組合などの)支部

build

〈物〉'を'『組み立てる』,造る,建造する,建築する

(年月をかけて)〈事〉'を'『作り上げる』,築き上げる;《受動態で》〈体・性質〉'を'作る

〈U〉造り,講造(make)

〈U〉〈C〉体格

brief

『短時間の』;短期間の(short)

言葉数の少ない,簡潔な

(弁護士が裁判所に提出する)弁輪趣意書

《複数形で》(下着の)ブリーフ

〈人〉‘に'必要な指示(情報)を与える

‥‘を'要約する

simple

『簡単な』容易な,分かりやすい

(複合に対して)単一の

『単純な』,込み入っていない

『純然たる』,全くの

『飾り気のない』,簡素な,地味な,質素な

『もったいぶらない』;誠実な,実直な

お人よしの,だまされやすい

《文》地位のない,普通の,平(ひら)の

unique

『ただ一つしかない』,唯一[無二]の

『比類のない』,無比の,卓絶した

《話》『珍しい』(rare);独特の,特異な

religion

〈U〉『宗教』;『信仰』;信仰生活

〈C〉『宗旨』,宗派,…教

〈C〉信条,主義

circular

『円形の』,丸い

回転して動く

循環的な,旋回する;回遊する

(公衆に配布する)案内状,広告ビラ

side

(物体)『面』

(物体の)『側面』,わき

(紙・レコードなど平らな物の)『面』

(中心線・分離線から見た)『片側』

(中心部分から見て)…『側』

(人間・動物の体の右または左の)『側面』,(特に)横腹,わき腹

《単随形で》(人の)『そば』,わき

(物の)端,へり;(図形の)辺

(競技・争いなどの一方の)『側』,味方

(事柄の持っている)一面,局面

(父方または母方の)血統,…方(かた)

側部の,側面の,わきの

側部(側面)からの(への)

二次的な,従の

〈建物など〉‘に'側面を付ける

(…に賛成の(反対の))側につく《+『with(against)』+『名』》

entrance

〈C〉(建物・場所などの)『入り口』,玄関;(…への)入り口《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(場所・建物・学校・会社などへ)『入ること』,入場《+『to』(『into,on,upon』)+『名』》

〈U〉(新しい生活・職務などに)つくこと,入ること《+『on』(『upon, into』)+『名』》

〈U〉(…へ)入る権利(資格)《+『to』(『into』)+『名』》

path

(自然にできた)『小道』,細道;庭内の道

(人・物の)『通り道』,通路・進路,軌道《+『of』+『名』》

(行動の方針としての)(の)道《+『of』+『名』》)への)道程《+『to』+『名』》

allow

〈事〉'を'『許す』,〈人〉‘に'許可を与える

〈金〉'を'与える,やる

(…のために)…'を'用意しておく,見越しておく《+『名』+『for』+『名』(do『ing』)》

《まれ》…'を'認める

direction

〈C〉〈U〉『方向』,方角;方面

〈C〉(思想・行動の)『傾向』,(事態が向かう)方向,(情報の)線

〈U〉『監督』,管理;指揮,指導

〈C〉《通例複数形で》(…についての)『指示』,指図,命令《+『for』(『about』)+『名』

+『asto』『名』(『wh-句』)》

〈U〉(音楽・演劇・映画などの)『指揮』,演出,監督

completeness

完全,十分

perfection

『完全さ』,申し分のないこと

完全な人(もの),申し分のない人(もの)

(…を)完成すること,(…の)仕上げ《+『of』+『名』》

pulpit

〈C〉(教会の)説教壇

〈U〉《the ~》《集合的に》聖職[者]

〈U〉《the ~》説教

sermon

(教会での)『説教』

(道徳的な)講話,訓話;(一般に長い)お説教,小言

clergy

『聖職』,牧師

faith

〈U〉『信頼』,信用;確信,信念

〈U〉(…への)『信仰』,(…に対する)信心(belief)《+『in』+『名』》

〈C〉教義,信条(doctrine)

〈U〉信義,誠実(sincerity)

〈U〉誓約,約束

express

(言葉で)〈思想・感情など〉‘を'『表現する』,言い表す,述べる

(言葉以外で)…‘を'『示す』,表す(indicate);〈数字・記号・式などが〉…‘を'表す

《英》〈荷物など〉‘を'至急便で送る

(…から)〈果汁など〉‘を'絞り出す《+『名』+『from』+『名』》

特別の,特定の

はっきりした,明白な

『至急便の』,急行の

至急便で,急行で

〈U〉(手紙・荷物などの)『至急便』

〈C〉(至急便を扱う)通運会社

〈C〉(列車・バスなどの)『急行』

form

〈C〉〈U〉(色・材質に対して)『形』,形状,姿

〈C〉『人体』,体つき

〈C〉〈U〉『外観』,格好,人影

〈C〉〈U〉(ものの現れる)『形態』,形式

〈C〉(生物などの)『種類』,品種

〈U〉(芸術作品の)表現形式

〈U〉(特にスポーツで)(競技者の)フォーム

〈U〉(心身の)調子,元気

〈C〉(印刷された)書き込み用紙,ひな形

〈U〉《話》(ある集団などの)やり方,仕方,方式

〈C〉〈U〉しきたり,伝統的な儀式

〈C〉(英国の学校・米国のある学校で)学年,学級

〈U〉〈C〉(意味に対する)形態,形;語形

〈C〉(通例寄りかかりのない)長い木のいす

〈素材〉‘に'形を与える,(…に)…‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》

(素材から)…‘を'形作る《+『名』+『out of』+『名』》

…‘を'組織する,構成する

〈考えなど〉‘を'まとめる,思い付く;〈計画など〉‘を'立てる

〈習慣など〉‘を'身に付ける;〈交際など〉‘を'結ぶ

〈文章など〉‘を'組み立てる;〈複数形など〉‘を'作る

(ある順序に)配列する,整列させる

〈物が〉形を成す

生じる,現れる

(…に)なる《+『into』+『名』》

opposite

(位置が)『向こう側の』,反対側の,向かい合わせの

(動く方向が)反対の

(性質上)『正反対の』,相入れない

(…の)『正反対の人』(『物』),相入れないもの《+『of』+『名』》

…に向かい合って

walk of life

地位,職業 社会的階級 身分 階層

background

(景色・絵などの)『背景』,遠景

(模様などの)地

(事件などの)背景

(人の)経歴,前歴

sacred

『神聖な』,神の

『宗教の』,宗教に関する

功粛厳粛な;神聖にして犯すことができない

《補語にのみ用いて》(神に)ささげられた,(…を)祭った,記念する《+『to』+『名』》

space

〈U〉『空間』,広がり

〈U〉『宇宙』,地球の大気圏外(outer space)

〈C〉〈U〉『間隔』,距離;《しばしば複数形で》空地

〈C〉(特定目的のための)『場所』

〈U〉《しばしばa~》時間

〈C〉〈U〉スペース,余白,余地

〈C〉線間(譜表において五線の間の部分)

…‘を'間隔をおいて配置する《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

pattern

(壁紙・織物などの)『模様』,柄,デザイン

『模範』,手本

『原型』,ひな型

(行動・性資の)『型』,様式パターン

(…の型)・手本に従って)…‘を'型どる,作る,まねる《+『名』+『upon』(『on, after』)+『名』》

…‘を'模様をつける

model

(通名縮小した)(…の)『模型』,ひな型《+『of』+『名』》

《単数形で》(…の)『模範』,手本《+『of』+(『for』)+『名』》

(美術家・作家などの)モデル,ファッションモデル

(自動車・服装などの)型,式《+『of』+『名』》

《英》《単数形で》(…と)そっくりな人(物),(…の)生き写し《+『of』+『名』》

『模型の』,見本の

『日範的な』,申し分のない

(ある材料で)…‘の'模型を作る,‘を'型どる《+『名』+『in』+『名』〈材料〉》

(手本・型に合わせて)…‘を'作る《+『名』+『after』(『on, upon』)+『名』(a person's do『ing』)》

〈洋装・髪型などの〉‘の'モデルをする

(…で)(原型)を作る《+『in』+『名』》

(ファッションショーなどで)モデルをする

draw

…‘を'『引く』,引っぱる

《副詞[句]を伴って》…‘を'『引いて』(ある状態に)『する』

(…から)…‘を'『引き抜く』,取り出す《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

(…から)〈液体など〉‘を'『くみ出す』,くみ上げる《+『名』+『from』+『名』》

(…から)…‘を'得る,引き出す《+『名』+『from』+『名』》

〈事〉‘を'招く,もたらす

〈人〉‘を'引きつける,引き寄せる

〈絵・図〉‘を'『線で描く』,〈線〉‘を'引く

…‘を'描写する,述べる

〈文書〉‘を'書く,作成する;〈小切手〉‘を'振り出す

〈息〉‘を'吸い込む;〈ため息〉‘を'つく

…‘を'引き伸ばす,いっぱいに張る

〈くじなど〉‘を'引く,引き当てる

〈勝負など〉‘を'引き分ける

喫水が…‘だけ'ある

《副詞[句]を伴って》『動く』,『近づく』,行く

(…に向けて)剣(ピストル)を抜く《+『on』+『名』》

《副詞[句]を伴って》人を引き付ける

《副詞[句]を伴って》『線で書く』

くじを引く

《副詞[句]を伴って》〈水が〉はける,〈パイプ・煙突などが〉通る

(勝負などが)引き分けになる

〈茶などが〉出る

〈船が〉喫水する

引くこと,抜くこと,(たばこなどの)一吸い,一服

(人を)引きつけるもの,呼び物,人気者

くじ引き,抽せん(lot)

引き分け,無勝負

church

〈C〉(特に,キリスト数の)『教会』,教会堂

〈U〉(教会で行う)礼拝

〈U〉《しばしばC-》教派

《the ~》全キリスト教徒

《the ~,the C-》聖職,牧師の職

《集合的に》(同じ建物で礼拝する,または会衆(congregation)を構成する)キリスト教徒たち

(安産感謝などのため)〈産後の婦人〉'を'教会に連れて行く

Christianity

キリスト教

《集合的に》キリスト教徒

mosque

イスラム教寺院(外部に数個の尖塔(せんとう)がある独特の建築物)

Islam

イスラム教,回教

《集合的に》イスラム教徒

secular

宗教に関係のない,世俗的な,現世[尊重]の

(聖職者が)修道院に住まない,修道会に所属しない

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

define

〈語・句〉'を'『定義する』,‘の'意味で明らかにする

〈本質・意義・立場〉'を'『明らかにする』,特徴づける

…‘の'輪郭をはっきりさせる

…‘の'限界(範囲)を決める

stumble

(…に)『つまずく』,とろける《+over(on)+名》

《副詞[句]を伴って》『よろめきながら歩く』よろよろする

『どもる』,とちる;(言葉に)つかえる《+over(at)+名》

《文》まちがいをする,へまをする;(道徳的な)過ちを犯す

(…を)偶然見つける《+on(upon, across)+名(doing)》

つまずき,よろめき

まちがい,へま

quote

(…から)〈言葉・文章など〉‘を'『引用する』(cite)《+『名』+『from』+『名』》

…‘を'引き合いに出す

〈値段・評価額〉‘を'見積もる

…‘を'引用符で囲む

(…から)引用する《+『from』+『名』》

(…の)相場(時価)を見積もる《+『for』+『名』》

見積もり、見積価格、価格を提示されたもの

=quotation2

《複数形で》=quotation mark

writing

〈U〉『書くこと』

〈U〉筆跡,書掛

〈U〉(口頭に対して)書かれて形式,文書

〈U〉〈C〉『書かれたもの』(手紙,書類,銘など)

《複数形で》文学作品,著作

〈U〉著述業,文筆業

prayer

〈U〉『祈ること』

〈C〉『願いごと』,祈り;嘆願

〈C〉(定められた)『祈りの言葉』,祈祷(きとう)文

〈U〉《しばしばP-》(教会の)礼拝,祈祷

〈C〉《通例複数形で》(家庭などの)おつとめ

《米話》《通例否定文で》成功の機会

reach

《時間などの副詞[句]を伴って》〈場所・目的地〉‘に'『着く』,『到着する』;〈人,人の耳など〉‘に'『届く』

〈ある年齢・状態など〉‘に'『達する』,到達する

〈手など〉‘を'『差し出す』,『伸ばす』《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

〈物〉‘を'『手を伸ばして取る』,‘に'手を届かせる

(電話などで)…‘と'連絡する

〈ある数量〉に達する~届く,及ぶ

〈人の心〉を動かす

(…に)『手を伸ばす』《+『out to』(『toward』)+『名』》

(物を)取ろうと手を伸ばす《+『for』+『名』》;(名声などを)手に入れようとする《+『for(after)』+『名』》

〈物事が〉(空間的・時間的に)(…)届く,達する《+『to』+『名』》

〈U〉《時にa~》(…に)『手を伸ばすこと』《+『for』+『名』》

〈U〉(手・声などの)届く範囲《+『fo』+『名』》

〈U〉(力・理解などの)及ぶ範囲

〈C〉(川の曲がり目の間の)直線流域

interesting

(物事が)『興味を起こさせる』,おもしろい

pillar

『柱』;『記念柱』

柱(状の…)《+『of』+『名』》

(…の)柱となる人,大黒柱《+『of』+『名』》

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

inner

『内側の』,『内部の』,奥の

『精神の』,心の

親密な;内密の

outer

外に,外側の,外部の

中心から遠い

person

(性別・年齢に関係なく)『人』

(人間の)『体』,身体

《単数形で》『容姿』,身なり

(文法で)人称

radiant

《名詞の前にのみ用いて》『光を放つ』,『輝く』,まばゆい

(顔などが)晴れやかな,うれしそうな,明るい

《名詞の前にのみ用いて》輻射(ふくしゃ)による,放射の

gosh

えっ,おや(軽い喜び・驚きを表す)

architectural

建築術(学)の;建築の

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

alive

『生きている』(living)

《しばしば最上級の形容詞と共に》現存している

活動している,有効である(active)

生き生きした,活発な

light

〈U〉『光,光線』;明るさ

〈U〉夜明け;日中;日光

〈C〉『明かり』(太陽・灯火など光を出すもの)

〈U〉《時にa~》光輝(brightness),(目などの)輝き

〈C〉(点火するための)火,火花

〈C〉明かり採り,採光窓

〈C〉《通例単数形で》(絵などの)明るい部分

〈U〉(…についての)知識,情報,理解《+『on』+『名』》

〈C〉(ものを見る)観点,見地;相

〈C〉この世に光を与える人;指導的な人物

…‘に'『火をつける』《+『up』+『名』+『名』+『up』》

…‘に'『明かりをつける』,‘を'照らす《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈人〉‘を'明かりをつけて案内する

〈表情など〉‘を'明るくする《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈物が〉火がつく,点火する;明かりがつく《+『up』》

明るくなる,晴れ晴れする《+『up』》

『明るい』

(色が)『薄い』

alabaster

雪花石膏(せっこう)

(雪花石膏のように)白くすべすべした

kiss

…‘に'『口づけする』,『キスする』

…‘に'軽く触れる

口づけする,キスをする

《俗》(前の車に)追突する

『口づけ,キス』

軽く触れること

(1個ずつ紙・銀紙に包まれたチョコレートなどの)小さなキャンデー

sketch

(…の)『スケッチ』,素描,写生画《+『of』+『名』》

(…の)『草案』,下書き;(事実などの)概略,大要《+『of』+『名』》

(文芸作品の)小品,短編,(レビュー・ミュージカルなどの)寸劇

…‘を'『スケッチする』,写生する

…‘を'略述する《+『in』(『out』)+『名』》

スケッチ(写生)する

layer

《複合語を作って》(物を)積む人(物),置く人(物)

卵を産む鶏・層;(ペンキなどの)一塗り;一皮

(園芸で)取り木

…‘を'層にする

〈植物〉‘を'取り木する

translucent

半透明の

structure

{C}(建物・橋などの)建造物

{U}(…の)構造,誠成,組織《+of~名》

{C}構造(構成)体,組織体

〈思想など〉‘を'組み立てる,組織化する

capture

〈動物・犯人・敵兵など〉'を'『捕える』,つかまえる

〈物〉'を'手に入れる

〈注意・関心など〉'を'ひきつける

〈U〉(…を)『つかまえること』,(…の)捕獲,逗捕《+『of』+『名』》

〈C〉捕虜;捕獲した物(動物)

maybe

『たぶん』,おそらく,ことによると

pure

(金など)『混じりけのない』,純粋の

(水など)『汚れていない』,きれいな

(道徳的に)汚れていない,清らかな

(血統が)純粋の,純血の,きっすいの

《名詞の前にのみ用いて》《話》全くの

《名詞の前にのみ用いて》(応用的に対して)理論的な,純粋の

single

《名詞の前にのみ用いて》『たった一つ』(『一人』)『の』,単独の;《否定文で》ただ一つ(一人)(もない)

《名詞の前にのみ用いて》『一人用の』・『独身の』・《名詞の前にのみ用いて》個々の,別々の

単一の,単式の;(花が)一重咲きの,単弁の

《英》(切符が)片道の

〈C〉一人,1個;独身者

〈C〉《話》(ホテルの部屋,船室,列車寝台などの)一人用

〈C〉(野球で)シングルヒット,単打

《複数形で》(テニスなどの)シングルスの試合,単試合

《英》片道切符

《複数形で》《話》1ドル(ポンド)札

…‘を'1人(1個)だけ選び出す《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

(野球で)シングルヒットを打つ

emanation

〈U〉発散,放射

〈C〉発散物

imagine

…‘を'『想像する』,思い描く

《『imagine』+『that節』》…‘と'『思う』

《『imagine』+『wh-節』(『句』)》…かどうか‘を'推測する

想像する,考える,推測する

dome

(半球形の)『丸屋根』,丸天井,ドーム

丸屋根状のもの

…‘に'ドームをつける,‘を'ドームでおおう

egg

『卵』,卵細胞

鳥の卵;(特に)鶏卵

《英話》《形容詞を伴って》(…な)やつ

《俗》爆弾,手投げ弾

laughter

『笑い』,笑い声

blob

柔らかくてぐにゃぐにゃしたものの小さいかたまり,どろどろした液体の1滴《+『of』+『名』》

crazy

『狂気の』,気違いの

(物事が)『途方もない』,実行不可能な

《補語にのみ用いて》『熱中している』,夢中の

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

process

(自然の)『作用』,過程

(物事の)『手順』,方法

(技術上の)製法,工程

召喚状,出頭令状;訴訟過程

(動植物の組織の)隆起,突起

加工(処理,調整)した

〈食品〉‘を'加工する

〈写真フイルム〉‘を'現像する

〈資料〉‘を'コンピューターにかける

…‘を'一定の手順で処理する,(整理する,調査する)

surprise

《しばしば受動態で》…‘を'『驚かす』,びっくりさせる

…‘を'『不意をつく』,虚をつく

…‘を'『急襲する』,寄襲する

〈U〉『驚き』

〈C〉『驚くべき物(事)』

〈U〉不意打ち,急襲

accident

〈C〉『偶然』,偶発,めぐり合わせ

〈C〉『事故』,災難

video

〈U〉テレビの映像

〈C〉テレビ

テレビ映像に関する

ビデオテープの

plant

(動物に対して)『植物』,草木・(樹木に対して)『草』,草本(そうほん)( 木部があまり発達せず地上部が一年で枯れる植物)・苗,苗木・生産設備,工場,プラント設備,装置・《俗》(人をおとしいれる)わな,おとり

〈苗など〉‘を'『植える』,〈種〉‘を'まく・(植物を) ‘に'植える《+『名』+『with』+『名』》

(…に)〈思想など〉‘を'植えつける《+『名』+『in』+『名』》・《場所の副詞[句]を伴って》(ある場所)…‘を'しっかりと置く(すえる,立てる)

・〈工場・生産設備など〉‘を'建設する・《俗》〈スパイ〉‘を'送りこむ,〈わな〉‘を'仕掛ける・(嫌疑がかかるように)こっそり置く

movement

〈U〉(…の)『運動』,『動き』;移動《+『of』+『名』》

〈C〉動作,身振り

〈C〉《複数形で》行動,活動

〈C〉(…に向かう)(事熊の)成り行き,動向《+『toward』+『名』》

〈C〉(目標を達成するための一群の人たちの)運動

〈C〉(賛団の)移動,移住;(人口の)異動《+『of』+『名』》

〈C〉楽章

〈C〉(時計などの)機械装置,動く仕掛け

divine

『神の』

神のような

神が与える,神から授かった

神にささげる;神聖な

《話》すばらしい,すてきな

聖職者,牧師

神学者

〈未来・未知のことなど〉‘を'占う,予言する

〈水脈・鉱脈〉‘を'発見(探知)できる

within

『…以内に』

《距離》

《期間・時間》

《範囲・制限》

《おもに文・古》《場所》『…の内部に』,の中に

…の心の中に(で)

中に,内側に

『内部』

circle

『円』

(劇場などの)半円形のさじき

(…の)円形のもの《+『of』+『名』》

(活動・勢力などの)範囲

《時に複数形で》(共通の利害・活動などで結ばれた)『仲間』,団体,…界

一巡;循環

『円を描く』,旋回する

…'を'『円で囲む』;…'を'取り囲む

…‘の'回りを回る

stillness

静けさ,静寂

rotation

〈U〉〈C〉回転

〈U〉〈C〉(地球・天体の)自転

〈U〉循環;交替;(作物の)輪作

enough

『不足のない』,十分な

『十分な量(数)』,足りる量

『十分に』(sufficiently)

全く,すっかり

もうたくさんだ,やめてくれ(Stop!)

perfect

『完全な』,欠点のない,申し分のない

(必要なものが)『完全にそろった』

(写しなどが原物に)『正確な』

《名飼の前にのみ用いて》全くの

(文法で)完了の

《the ~》完了時制

〈C〉完了形(完了時制の動詩形)

…‘を'『完鮮にする』

humanly

人間の能力で;人力で

人間的に,人間らしく

possible

(物事が)『可能な』,実行できる

(物事が)『ありうる』,『起こりうる』

我慢できる,まずまずの

《形容詞の最上級,all, everyなどを強調して》可能な限りの

〈U〉《the ~》可能性

〈C〉可能性のある人(物,事),当選(勝利)の見込みのある人

image

(鏡に映った)『像』,(レンズによる)映像

(心に浮かぶ)『像』,心像,イメージ

(絵・彫刻などによる人・動物などの)『像』,肖像;偶像《+『of』+『名』》

(…に)『そっくりの人』(『物』)《+『of』+『名』》

(…の)典型;(…の)化身《+『of』+『名』》

(直喩(ちょくゆ)・隠喩などの)比喩

…‘の'像を描く;…‘を'思い描く

basket

『かご』,『バスケット』

(…の)かご1杯(basketful)《+『of』+『名』》

(バスケットボールで)ゴールの網

得点

western

『西の』;西へ向かう;(風などが)西からの

《しばしば Western》『西洋の』

《しばしば Western》西部の,(特に)米国西部の

《通例 Western》(共産圏に対して)西側の

西部劇;米国の開拓時代を描いた小説

notion

〈C〉『心に思うこと』,考え,意見

〈C〉『意図』,望み,思いつき

《複数形で》《米》小間物(針,糸,リボンなど)

challenge

〈U〉〈C〉『挑戦』,試合の申し込み;〈C〉挑戦状

〈U〉(番兵などが怪しい者に)'だれか'と呼び掛けること

〈C〉手ごたえのある事(物)

〈U〉〈C〉(…への)異議申し立て抗議《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(陪審員に対する)忌避

(競技・決闘などを)〈人〉‘に'『挑む』,挑戦する

…'に'『異議を申し立てる』

〈物事が〉〈人〉'を'奮起させる,〈興味など〉'を'呼び起こす

〈番兵・守衛などが〉…'に''だれか'と呼び掛ける

〈陪審員・裁判官〉'を'忌避する

silhouette

影絵,シルエット(特に,黒く塗りつぶした人の横顔の絵)

(明るい背景に浮かぶ)黒い輪郭,影法師

(一般に)輪郭,全体の姿

《受動態で》(…を背景に)…‘の'影(シルエット)を見せる《+『against』+『名』》

dimple

えくぼ

さざ波

…‘に'えくぼをつける

…‘に'さざ波を立てる

えくぼができる

さざ波が立つ

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

shoulder

『肩』;《複数形で》(両肩を含む)上背部

《複数形で》(責任・重荷を負う)『双肩』,責任を負う能力

『肩に似た部分』;(服の)肩[の部分];(山などの)肩;(道路の)肩

肩肉

…‘を'肩で押す

〈物〉‘を'かつぐ,背負う

肩で押す,肩で押し分けて進む

cheekbone

ほお骨

organic

有機体の,生物の,生物から生じた

(動植物の)器官の

有機肥料を用いる(を用いて育った)・有機的な,組織的な,系統的な・有機質の

line

『線』,筋,けい

(色・縫い目などの)『線』,しま;(顔・手などの)しわ(wrinkle)

(物・人の)『列』,行列(row)

『綱』,糸,針金

電線,電話線,電信線

(文章の)『行』;(詩の)『行』

《しばしばa~》《話》『短い手紙』(note)

《複数形で》輪郭,外形(outline)

境界線(boundary);限界,限度(limit)

(鉄道・バスなどの)路線;航路,空路

《複数形で》せりふ

進路,道順(course);(考えなどの)筋道,方針

《しばしばone's~》(活動の)分野,方面;特意

家系,血統,血筋

在庫商品,仕入れ品

導管,パイプライン

《しばしば複数形で》戦線,防御線

…‘に'『線を引く』,筋(しま,しわ)をつける

…‘に'『沿って並ぶ;』(…を)…‘に'沿って並べる《+『名』+『with』+『名』》

merge

〈会社・組織が〉合併する,合体する;(…と)合併する《+『with』+『名』》

(…に)溶け込む,しだいに変わる《+『into』(『in』)+『名』》

〈会社・組織〉‘を'合併する,合体する;(…と)…‘を'合併する《+『名』+『with』+『名』》

top

〈C〉《the ~》(…の)『いちばん上の部分』,最先端,頂上

〈C〉《the ~》(…の)『最上面』,表面《+of+名》

《the ~》(…の)『最高位』,『首位』;上座《+of+名》

《the ~》(…の)『最高の程度』,頂点《+of+名》

〈C〉《the ~》(びんなどの)ふた,栓;(車の)屋根[カバー],ほろ《+of+名》

〈C〉《複数形で》(根菜の)葉の部分《+of+名》

〈C〉(上下の服の)上

《通例名詞の前にのみ用いて》

『最も高い』,いちばんの

『最上位の』,第一位(一級)の

最高程度の

…‘に'『おおい(ふた)を付ける』

…の頂上にある,頂上をおおう

…‘の'頂上に達する,‘を'登りきる

…‘を'しのぐ,‘に'まさる

<野菜・果実など>‘の'葉の部分を切る(刈り力む)

(ゴルフで)<球>‘の'上をたたく

soft line

(政治などでの)柔軟路線

drapery

〈U〉〈C〉(優美なひだのよった)垂れ布,掛け布,衣服

〈U〉優美なひだ

〈U〉《英》=dry goods

〈U〉《米》(厚地の)カーテン

veil

{C}『ベール』(婦人が顔を隠したり,装飾のために頭・肩などにまとう)

{C}(修道女の)ベール;修道女の生活

{U}《しばしばa ~》(…を)おおい隠すもの(たれ幕,とばりなど),仮面,口実《+of+名》

…‘を'ベールでおおう;…‘を'おおい隠す

folding

折り畳みの

fold

《副語[句]を伴って》〈紙など〉‘を'『折る』,折り重ねる

〈両手など〉‘を'『組む』;〈鳥が〉〈翼〉‘を'畳む

(…に)…‘を'巻き付ける《+『around(about)』+『名』》

…‘を'抱き締める(embrace)

《副語[句]を伴って》〈扇などが〉折リ畳める

《話》〈事業などが〉つぶれる,閉じる《+『up』》

ひだ

折り目,畳み目

(土地の)くぼみ

起伏

torque

〈C〉(貴金属片を曲げて作った)首飾り,腕輪(古代ゴール人などが身に着けた)

〈U〉(力学で)回転力,ねじりモーメント,トルク

carve

…'を'『刻んで作る』,彫る,彫刻する

(食べやすいように)〈肉〉'を'切り分ける

肉を切り分ける

base

《文》(人や人の行動・孝えが)『卑しい』,下劣な

(金属が)質の劣った;(貨幣が)粗悪な

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

luminous

『光を発する』,光る,輝く(shining);明るい(bright)

明白な(clear),分かりやすい

embody

〈思相・感情など〉‘を'『具体化する』

(ある形態の中に)…‘を'まとめる,包含する

luminescent

冷光を発する

submission

服従,屈服,降伏

従順

(考慮・決定を求めて書類などの)提出,提示《+of+名》

receive

〈贈与・送付されたもの〉‘を'『受け取る』,受ける

〈情報・知識など〉‘を'知る,理解する;〈電波など〉‘を'受信する

…‘を'経験する,‘に'出くわす(meet with)

〈被害など〉‘を'受ける,被る(suffer)

…‘を'入れる,収める(hold)

《文》〈客など〉‘を'迎える(welcome)

受け取る,受ける・客を迎える

stage

(劇場・ホールなどの)『舞台』・on stage 舞台上で・《無冠詞》・off stage 舞台の陰で 《無冠詞》:ステージ;演壇;《the~》演劇;俳優業,演劇(舞台)の仕事

(事件・活動などの)『舞台』,場所

(発達などの)『段階』,時期

(駅馬車などの止まる)駅,宿場;休憩地;(旅行における休憩地間の)旅程,行程

=stagecoach

(多段ロケットの)段

〈劇〉‘を'『上演する』,〈試合など〉‘を'公開する

(特に劇的に)…‘を'実行する,やってのける

submit

(…に)『屈服する』,服従(降伏)する《+to+名(doing)》

(…に)〈書類なと〉‘を'『提出する』《+名+to+名》

《submit+that節》〈弁護士なとが〉…‘と'意見を述へる,主張する

soft

(押されて形を変えるほど)『柔らかい』

(木材・金属などが,同種の中で比較的)『柔らかい』

(斤ざわりの)なめらかな,すべすべした

(声・音が)穏やかな,低い,静かな

(見た目に)どぎつくない,落ち着いた

(天候・気候が)穏やかな,温和な

(心・言動が)優しい,もの柔らかな

(体または精神などが)軟弱な,虚弱な

(市況・相場が)弱気の,下がり気味の

(水が)軟性の

(水音が)軟音の

アルコール分を含まない

柔らかに

静かに

experiment

(…の)『実験』,試み《+『in』(『on, with』)+『名』》

(…の)実験をする《+『on(upon, with)』+『名』》

material

〈U〉〈C〉『材料』,『原料』;(物の)構成要素

〈U〉〈C〉『生地』,服地

〈U〉(小説・社会調査などの)『資料』,データ《+『for』+『名』》

《複数形で》用具,器具

『物質の』,有形の

『物質的な』

(精神的・知的な面に対して)肉体的,感覚的

重要な;不可欠の

(法律上)重要な,決め手になる

shimmer

ちらちら光る,かすかに光る

ちらちらする光,かすかな光

glass

〈U〉『ガラス』

〈C〉(ガラス製の)『コップ』,グラス

〈C〉(…の)『コップ(グラス)1杯[の量]』(glassful)《+『of』+『名』》

〈U〉《集合的に》『ガラス製品』,ガラス器(glassware)

〈C〉《英話》『鏡』(looking glass)

〈C〉レンズ;望遠鏡;顕微鏡

《複数形で》『眼鏡』(eyeglasses, spectacles)

〈C〉晴雨計(barometer)

〈C〉《英》砂時計(sandglass)

…‘に'ガラスをはめる,‘を'ガラスでおおう

break

…'を'『壊す』,割る,砕く;…'を'折る

…'を'擦りむく

…'を'『役に立たなくする』,壊す

(小さな物に)〈組になった物〉'を'分ける,ばらす,〈お金〉'を'くずす《+『名』+『into』+『名』》

〈垣・へいなど〉'を'破って出る

〈法律・規則・約束など〉'を'『破る』,犯す

〈均整・秩序・配列など〉'を'破る,くずす;〈持続しているもの〉'を'中止する,妨げる

〈記録〉'を'破る,更新する

(…に)…'を'打ち明ける,知らせる《+『名』+『to』+『名』》

…'を'破産させる,倒産させる

〈気力・抵抗など〉'を'くじく;〈力・効果・強度〉'を'弱める

(…に)…‘の'位を下げる,…'を'降等させる《+『名』+『to』+『名』》

〈動物〉'を'ならす

〈人〉‘の'(…の)癖を直す《+『名』〈人〉+『of』+『名』(do『ing』)》

〈暗号など〉'を'解読する;〈事件・問題など〉を解決する,解く

《しばしば副詞[句]を伴って》『壊れる』,砕ける,割れる;破れる,破裂する

ぷっつりと切れる;中断する,途切れる;《米》仕事を中断する

はずれる,離れる,分離する《+『off』(『away』)》

故障する,壊れる,動かなくなる

突然始まる;突然変化する

夜が明ける

〈健康・気力などが〉衰える,弱る;〈心が〉悲しみに打ちひしがれる

〈株・価格などが〉急落する,暴落する

壊れた箇所,裂け目,割れ目

中断,途切れ;不和,仲たがい

休憩時間,小休止

逃亡計画,脱獄

(…に向かっての)突進

急な変化,顕著な変化

夜明け

《話》運,機会

rod

(木製・金属製などの)『棒,つえ』,さお;釣りざお

(刑罰に用いる)木のむち;《the ~》むち打ち,せっかん

ロッド(長さの単位;『5』1

2yards,約5m)

(目の)桿(かん)状体(弱い光にも感じる網膜細胞)

《米俗》ピストル

melt

(熱・水などによって)『溶ける』,溶解する

〈人・心気持ちなどが〉『しだいに和らぐ』

〈色・音などが〉(…に)しだいに変わっていく《+『into』+『名』》

溶けてしだいに小さくなる(少なくなる,消おていく)《+『away』》

(熱・水などによって)(…に)〈物〉‘を'『溶かす』,溶解する《+『名』+『in』+『名』》

〈心・気持ちなど〉‘を'しだいに和らげる

…‘を'しだいに無くする

temperature

〈C〉〈U〉『温度』,気温

〈C〉〈U〉(人・動物の)『体温』

《a ~》平常より高い熱,高熱

cast

…'を'『投げる』,ほうる

…'を'『投げ捨てる』,ほうり出す《+『off』+『名』,+『名』+『off』》

(…に)〈影・光〉'を'『投げ掛ける』;〈疑に・魔法など〉'を'かける《+『名』+『on』 (『upon』)+『名』》

〈目・視線など〉'を'『向ける』,投げ掛ける

〈票〉'を'『投じる』

(…に)〈名誉・祝福〉'を'与える,〈非難など〉'を'浴びせる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

(人に)〈役〉'を'つける《+『名』〈役〉+『to』+『名』》;(ある役に)〈人〉'を'当てる《+『名』+『for』+『名』〈役〉》

(鋳型に流し込んで)…'を'鋳造する

物を投げる,(特に)釣り糸を投げる

鋳造される

〈C〉『投げること』,(光・影・視線などを)投げかけること

〈C〉(物を)投げられる距離,射程

〈C〉(劇・映鹿を)『配役』

〈C〉(骨折した手足を固定する)ギプス

〈C〉(…の)鋳型,鋳造[物]《+『of』+『名』》

〈C〉〈U〉(人・物の特懲的な)外形,外観;(…の)型,傾向;性質《+『of』+『名』》

〈U〉(…の)色あい,色調《+『of』+『名』》

《a cast》(材木などの)ゆがみ,そり;《まれ》(軽度の)斜視

quality

〈C〉(人・物の)『特質』,『特性』《+of+名》

〈U〉(…の)『本質』(nature)《+『of』+『名』》

〈U〉『質』,品質

〈U〉良質(excellence),優秀性(superiority)

〈U〉高い身分

inside

《the~》(物事の)『内部,内側』;内面

《しばしば複数形で》《話》おなか,腹

『内部の』,内側の;内面の;秘密の;(野球で)内角の

『中へ』(で),屋内で(に)(indoors)

『…の中で』(に,へ)

…以内に

lining

〈U〉(服などの)裏張り,裏塗り

〈U〉裏地,裏材

jacket

『上着』,ジャケット(特殊な目的で上半身をおおう)胴着

=dust

outside

『外側』,外部,外面

『外側の』,外部の

外部からの

ごくわずかな,万が一の

最大限の

『外側に』,外へ)に,で)

…『を外に』)『で』,『の』)

…の畔囲を越えて

《おもに米》…以外には

protection

〈U〉(…から)『保護すること』,『守ること』;保護されていること《+from(against)+名》

《単数形で》(…を)防いでくれる人(物),保護者《+『from』(『against』)+『名』》

tiny

『とても小さい』,ちっぽけな

vein

〈C〉『静脈』

〈C〉(植物の)葉脈;(昆虫の)翅脈;(石の)石理;(木の)木目

〈C〉岩脈,鉱脈

〈U〉《しばしば a vein》(…の)傾向,性質《+of+名》

〈U〉《the vein》(…に対する)気分,気持ち《+for+名(doing)》

huge

(かさ・量・程度などが)『巨大な』,ばく大な;《話》たいへんな

quarry

(狩猟の)獲物

(一般に)追求されるもの,攻撃の的

Portugal

ポルトガル(ヨーロッパの共和国;首都はLisbon)

stone

〈U〉(物質としての)『石』,石材

〈C〉『小石』,岩石の小片

〈C〉《複合語を作って》(特定の目的に用いる)石材

=precious stone

〈C〉(形・堅さが)石に似たもの(あられなど)

〈C〉(腎臓・膀胱(ぼうこう)などの)結石

〈C〉(果実の)種,核

〈C〉《英》(体重を表す重量単位の)ストーン(14ポンド(約5.35キログラム)に相当)

『石造りの』,石の・石器製の

…‘に'石を投げる,石を投げて殺す

…‘に'石を取り付ける(張る,敷く),沿って石を並べる

〈果実〉‘の'種を取る

owner

『持ち主』,所有者

generation

〈C〉《the ~》《集合的に》《単数扱い》『同時代の人人』,[同]世代

〈C〉〈U〉(家の)『一代』

〈C〉世代(ある代の出生から次の代の出生までの期間,約30年)

〈U〉(電気などの)『発生』,生成《+『of』+『名』》

project

…‘を'『計画する』,企画する

(ねらって)…‘を'『投げる』;…‘を'発射する

(…に)〈光・影・映像など〉‘を'投げかける,投影する,映写する;〈声〉‘を'かける《+『名』+『on』(『onto』)+『名』》

(他の人に〈‘自分の考え・気持ち〉‘を'投げかけて伝える《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

(想像して,…の時間・場所・情況などの中へ)…‘を'置いてみる《+『名』+『in』(『into』)+『名』》

(得られた情報らよって)…‘を'予報する,予測する

『突き出る』,出っ張る

『計画』,企画,案

計画的な仕事;研究課題;(大ががりな)事業

《米》=housing project

believe

(現実・真実であると)〈事〉'を'『信じる』,信用する

〈人〉'を'『信じる』,信用する;〈人〉‘の'言ったことを信じる

《1,2の弱い意味に,同じ文型で用いて》…‘と'『思う』,考える(think)

信ずる;信仰する

wing

(鳥の)『翼』,(昆虫の)羽

(飛行機・風車などの)『翼』,羽

(建物の)翼(よく),そで

(政党などの)『分派』,…翼

《複数形で》(舞台の)そで,たもと(観客から見えない部分)

(サッカーなどの)ウィング,ウィングの選手

(部隊・艦隊の左右の)翼,側面部隊;(空軍の)飛行大隊

《複数形で》パイロット記章

《英》=fender 1

《wing one's way の形で》飛んで行く

…‘を'飛ばす;…‘に'スピードをつける

(…で)…‘に'翼をつける《+名+with+名》

〈鳥〉‘の'翼を傷つける,〈人〉の腕を傷つける

〈芝居の役など〉‘を'せりふを暗記しないで演じる

《方向を表す副詞[句]を伴って》飛ぶ

bind

(ひもで)…'を'『しばる』,'を'束ねる《+『up+『名』,+『名』+『up』》

(旨で)旨'を'『巻く』《+『名』+『with』+『名』》;〈包帯など〉'を'巻きつける《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

《しばし受動熊で》〈人〉'を'『束縛する』,‘に'義務を負わせる

(氷・セメントなどで)…'を'固める,凝結させる《+『名』+『with』+『名』》

〈人〉'を'年季奉公に出す,徒弟(‘とてい')に出す

〈本〉'を'とじる,製本する,装丁する

〈衣服が〉…'を'窮屈にする,締めつける

〈織物など〉‘に'へりをつける,縁飾りをつける

〈土・砂などが〉固まる,締まる

拘束する,拘束力がある

〈衣服が〉窮屈である

厄介な事熊

symbol

(…の)『象徴』,シンボル《+of+名》

(化学・数学・音楽などに用いられる)(…を表す)『記号』,符号《+for+名》

unity

{U}『単一性,統一性』;{C}単一体,統一体

{C}{U}(古典劇構成での)一致

{U}(…との)『協調』,調和《+with+名》

geometry

〈U〉『幾何学』

〈C〉幾何学書

meter

(ガス・水・電気などの)『計器』,メーター

(時間・速度・距離・強度などを測定,記録する)メーター,計器

section

〈C〉(全体を構成する個々の)『部分』,部品;(全体の中で特定の用途・機能・特徴を持った)部分,部門

〈C〉(内部構造を児す)断面図;切断面

〈U〉切断すること,(外科の)切開;〈C〉(顕微鏡などで検査する組織の)切片

〈C〉《米》セクション(郡区(township)の36分の1に当たる1平方マイル(640エーカー)の土地区画の広さ)

…‘を'区分(分割)する

…‘の'断面[図]を作る

plan

『計画』,『案』,プラン,設計

『設計図』,『図面』;(小区域の)地図,市街図

…‘を'『計画する』,‘の'案を立てる

…の設計図をかく,‘を'設計する

計画を立てる

perfectly

『完全に』,申し分なく

全く,すっかり

steel

〈U〉『鋼鉄』,鋼(はがね)(炭素を含む鉄)

〈U〉〈C〉『鋼鉄製品』;刀,剣;《文》武器

鋼鉄でできた

(色・堅そ・強さなどが)鋼のような

…‘に'鋼鉄をかぶせる

(鋼鉄のように)〈心〉‘を'かたくナにする,冷酷にする

node

(茎・幹の)節(ふし)

(体組織にできた)結節,こぶ(リンパ瘤(りゅう)など)

(天体の軌道の)交点

(物事の)中心点

piece

(全体から分離した)『部分』,『断片』,破片

(…の)…『個』,『片』,枚《+『of』+『名』》

(セット・グループを構成するものの)一つ;(ゲームで使う)こま,チェスの歩(pawn)以外のこま

《英》硬貨(coin)

(音楽・美術・文学などの)作品《+『of』+『名』》

銃,砲,ピストル

《単位として》(布などの)1反,一巻き《+『of』+『名』》;《the~》仕事量

《俗》(性交の対象としての)女

…‘を'継ぎ合わせる

…‘を'継ぎ合わせて作る

…‘を'繕う

individual

《名詞の前にのみ用いて》『個々の』,個別の(separate)

《名詞の前にのみ用いて》『個人的な』,一個人の

『独特の』,

(全体に対する)『個人』,個体

《話》《形容詞と共に用いて》(…な)人

shape

〈C〉〈U〉『形』,外形,形状・〈U〉状態、調子・〈U〉申分のない体調・〈U〉《時にa~》体つき,姿,なり・〈U〉(物事の)状態・…‘を'『形を作る』・‘を'形づける(give form to);(…の形に)‥・‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》・…‘を'形を整える・‘を'合わせる・(…に)…‘を'形を合わせる《+『名』+『to』+『名』》・〈進路・方針など〉‘を'定める・形ができる・具体化する・発展する《+『up』》

entire

《名詞の前にのみ用いて》『全体の』,全部の(whole)

『壊れていない』,無傷の

《名詞の前にのみ用いて》『無条件の』,『完全な』,全くの

superstructure

(思想・体系など)ある基礎にもとづいて構成されたもの,上部構造;(建築・艦船などで土台・上甲板などより上の)上層建築

describe

…‘を'『描写する』,‘の'特徴を述べる

〈図形など〉‘を'『描く』,‘の'輪郭をかく

engineer

『技師』,技術家

《米》(特に鉄道の)『機関士』

巧みに事を処理する人,手腕家

(陸軍の)工兵;(海軍の)機関士官

(技師として)…‘を'設計する,建設する

…‘を'巧みに処理する,工作する

fabricate

…‘を'組み立てる,(組み立てて)…を制作(建造)する

〈うそなど〉‘を'作り上げる;〈文書など〉‘を'偽造する

aerospace

気圏,航空宇宙(大気圏と大気圏外をまとめた名称)

気圏の,航空宇宙の

technology

科学技術,工業技術・科学(工業)技術的な方法(過程)・文明の環境利用(開発)・応用科学; 専門用語

prefabricated

プレハブ方式の

machine

『機械』

自動車,飛行機,自転車

加えられた力を強めたり方向を変えたりする機械(器具);てこ,滑車,くさび,斜面など

組織,(特に)派閥

(自主性も意欲もない)機械のような人,機械的に働く人

…‘を'機械で作る(仕上げる);(特に)…‘に'ミシンをかける,‘を'ミシンで作る;(印刷機で)…‘を'印刷する

…‘を'きっちり計って作る《+『down』+『名,』+『名』+『down』》

team

(スポーツの)『チーム』

(共に仕事などをする)『一団』,一組

(荷車を引く2頭以上の牛馬などの)‐

〈動物〉‘を'一組にする

…‘を'一組の動物で運ぶ

(…と)『チームを作る』,チームを組む,協力する《+up with+名》

effort

〈U〉〈C〉《しばしば複数形で》『努力』,骨折り

〈C〉努力の成果,労作

literally

字句を追って,文字通りに

全く,ほんとうに

percent

『パーセント』,100につき(…の割),100分(の…)《+『of』+『名』》《記号》%;《略》『p.c.』)

…パーセントだけ

million

『100万』

(貨幣単位の)100万

《復数形で》(…の)多数,たくさん《+『of』+『名』》

『100万の』

多数の

budget

(…の)『予算』,予算案《+『for』+『名』》《形容詞的に》『budget book』{名}〈C〉予算書『budget plan』{名}〈C〉《米》予算案

(ある期間の,ある事業の)予算を組む《+『for』+『名』》

set

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)…‘を'『置く』・すえる・(ある物に)…‘を'『つける』・あてがう・当てる《+『名』+『to』+『名』》・(課題・模範として)…‘を'『課す』・出す・示す・〈宝石〉‘を'(…に)『はめ込む』《+『名』〈宝石〉+『in』+『名』》;(宝石で)…‘を'飾る《+『名』+『with』+『名』〈宝石〉》》

…‘を'『向ける』,集中する・(…に)…‘を'『配置する』,部署につける・《+『名』+『at(around, on)』+『名』》・《『set』+『名』+『to』 do》・(仕事・課題として)〈人〉'に'(…)させる・(ある状態に)…‘を'『する』・〈機械・器具など〉‘を'『調節する』・〈時計・目盛りなど〉‘を'合わせる・〈日時・制限など〉‘を'『定める』・(…に)〈値段〉‘を'『つける』・〈評価〉‘を'与える《+『名』〈値〉+『on(for)』+『名』》・〈めん鳥〉‘に'卵を抱かせる・(卵を)〈めん鳥〉‘に'抱かせる《+『名』〈めん鳥〉+『on』+『名』〈卵〉》・〈卵〉‘を'めん鳥に抱かせる;(めん鳥に)〈卵〉‘を'卵かせる《+『名』〈卵〉+『under』+『名』〈めん鳥〉》・

…‘を'固まらせる・固定する・…‘を'確立する,打ち立てる・〈髪〉‘を'セットする・(曲に)〈歌詞〉‘を'つける《+『名』〈歌詞〉+『to』+『名』〈曲〉》・(…用に)〈曲〉‘を'編曲する《+『名』〈曲〉+『for』+『名』》・〈活字〉‘を'組む・〈原稿〉‘を'活字に組む《+『up』+『名』》・〈刃物[の刃]〉‘を'とぐ・〈舞台・場面〉‘を'セットする・〈帆〉‘を'張る・〈猟犬が〉〈獲物〉‘の'位置を示す・〈太陽などが〉『沈む』,没する;傾く,衰える・固まる・固くなる・こわばる・硬直する・〈めん鳥が〉卵を抱く・《副詞[句]を伴って》〈髪が〉セットできる・《副詞[句]を伴って》(…に)〈服などが〉合う《+『on』+『名』》・〈果実などが〉実る・,実を結ぶ・《方向を表す副詞[句]を伴って》(ある方向に)向く・向かう・(ある方向から)吹く・流れる・〈猟犬が〉獲物の位置を示す・〈C〉(…の)『一組』,一式,セット《+『of』+『名』》・〈C〉『一群』・一連(の…)《+『of』+『名』》・〈C〉(…の)『仲間』,連中,一味,(特殊な)社会《+『of』+『名』》・〈C〉(テニスなどの)セット・〈C〉舞台装置・(映画などの)セット・〈U〉(…の)様子・格好・姿勢・(服などの)合いぐあい《+『of』+『名』》・〈U〉(風・潮などの)向き・方向・(考え・世論などの)傾向・すう勢《+『of』+『名』》・〈U〉《詩》日没・〈C〉さし木・若木・苗・〈C〉(ラジオの)受信機・(テレビの)受像機・〈C〉(数学で)集合・『定められた』・規定の・所定の・型にはまった・慣習的な・硬直した・こわばった・動かない・断固たる・固く決心した・《補語にのみ用いて》準備の完了した・用意して

applause

『拍手かっさい』;称賛

star

『星』;恒(fixed star)

『星形のもの』;星章,星標(*)(asterisk)

『スター』,花形

(人の運勢を左右するといわれる)運星;《しばしば複数形で》運勢,運,星回り

(星印で示した)等級

《文》実現不可能な逆標(願望)

星の

花形の,主役の;卓越した,すぐれた

…を星(星形の物)で飾る;…‘に'星印をつける;(…を)…‘に'のようにちりばめる《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'主役にする

主役を務める,主演する

track

《しばしば複数形で》(車・船などの)『通った跡』,(人・動物の)『足跡』

(人・獣などが通ってできた)『小道』

進路,航路

(行動において)採るべき道,方針,人生航路

線路

(競走のために設けられた)走走路,トラック;《集合的に》トラック競技

(録音テープの)音帯

…‘の'『跡をつける』,〈足跡〉‘を'たどる;〈動物〉‘の'臭跡を追う

〈記録計の針が〉…の進路(軌道)を観察記録する;〈カメラが〉〈被写体〉‘を'追いかけて写す

〈泥・雨など〉‘の'跡を付ける;〈床など〉‘に'足跡を付ける《+up+名,+名+up》

sun

《the~》『太陽』,日

〈U〉《the~》『日光』

〈C〉恒星

〈自分〉‘を'日光にさらす

日光浴をする

audience

《集合的に》《単数扱い》(音楽会などの)『聴衆』,(劇・映画などの)『観衆』,『観客』,(行事などの)『見物人』

《集合的に》《単数扱い》(本などの)読者:(テレビの)視聴者,(ラジオの)聴取者

(偉い人との)『公式会見』,謁見《+『with』+『名』》

hopefully

希望に満ちて;有望に

《おもに米》《文全体を修飾して》うまく行けば

befitting

適している,ふさわしい

blue

『青い』,あい色の

青黒い

《話》陰気な,憂うつな

〈U〉『青色』,あい色;青色の着物

〈U〉〈C〉青色絵の具,あい色染料

《the~》《詩》青空,青い海

《the blues》《話》気のふさぎ,うれいの色

《the blues》《ときに単数扱い》(ジャズ音楽の)ブルース

…'を'青色にする

dawn

〈U〉〈C〉『夜明け』,暁(daybreak)

《the ~》(物事の)『始まり』,端緒《+『of』+『名』》

『夜が明ける』,明るくなる

〈物事が〉はっきりして来る,現れ始める

white

〈U〉『白』,白色

〈U〉〈C〉白いもの;(特に)『卵の白身』

〈U〉『白衣』,白色の服;《しばしば複数形で》白の制服(運動着など)

〈C〉白人

『白い』,白色の,純白の

(恐怖で人・顔・唇などが)『青白い』,血の気のない(pale)

(皮膚の色の)白い,白人の

(髪・ひげなどが)銀色の,改色の

雪のある,雪の積もった

《おもに古》潔白の,罪のない

《英》(コーヒーが)ミルク入りの

…‘を'白くする,漂白する

gold

『金』,黄金(おうごん)

《集合的に》『金貨』(gold coins)

金銭,富,財宝

黄金色,金色

《しばしば…of goldの形で》(金のように)価値のあるもの;純真,親切

『金の』,金製の

金色の

reversal

(…を)逆にすること,裏返すこと《+『of』+『名』》

sensuous

感覚的,感覚に訴える

catch

…'を'『捕らえる』,捕まえる・〈動いている物〉'を'『つかみ取る』,受け止める・〈列車など〉‘に'『間に合う』;追いつく・《おもに受動態で》〈あらしなどが〉…'を'襲う・…'を'偶然見つける,‘に'思いがけなく出くわす・《副詞[句]を伴って》〈人・働物など〉'を'打つ・〈打撃・石・風などが〉…‘に'当たる・(…に)〈人〉‘に'〈打撃など〉'を'与える《+『名』〈間〉+『名』(直)+『on』+『名』》・〈伝染性の病気〉‘に'『かかる』,感染する;(火が)…‘に'燃え移る・(くぎなどに)…'を'引っかける,(網などに)…'を'からませる,(ドアなどに)…'を'はさむ《+『名』+『in』+『名』》・〈注意・関心など〉'を'引き付ける・…'を'聞きとる,理解する・

…'を'ぐっと押さえる,がまんする・〈短い動作〉'を'す早くする,わずかの間する・《米話》〈劇・テレビ番組など〉'を'見る,聞く・《副詞[句]を伴って》『引っかかる』,からまる・〈かぎが〉かかる,締まる

(野球で)捕手をする・

燃え始める;動き始める

捕まえること,捕獲

がっちり捕らえて動かなくする物,(戸の)掛け金,(機械の)歯止め・捕らえた物;捕獲量,(特に)漁獲高

手に入れる価値のある人(物),(特に)いい結婚相手・キャッチボール,捕球・(声・息の一時的な)途切れ,詰まり;途切れる部分,断片・《話》(人を引っ掛ける)わな,策略

mysterious

『神秘的な』,不思議な

理解(説明)しがたい,不可解な,なぞの

site

(町・建物などの)『場所』;敷地,用地

遺跡;(事件などの)現場

〈建物など〉‘を'位置させる(locate)

against

…『に対して』,に逆らって(in opposition to);…に不利に

《保護を表す動詞と共に》…『から』

…『にぶつかって』,に向かって

…『にもたれて』,に寄りかかって

(災難・事故・万一の場合など)『に備えて』,を避けるように

…『を背景として』,と対照して

…と交換に,と引き換えに

Andes

《the ~》アンデス山脈(南米西部の大山脈)

exactly

『正確に』,きちんと

ちょうど,まさしく

《否定文で》正確なところ,正確に言って,必ずしも(…でない)

《返事で》《yesの代わりに》全くそうです,そのとおりです;《not exactlyの形で否定して》必ずしもそうではない

nature

〈U〉『自然』,自然界,万物;自然の力;《しばしば『N-』》(擬人化した)自然,自然の女神

〈C〉〈U〉(人・動物,あるいは物事の持っている)『本質』,性質,本性

〈C〉《単数形で》種類(sort, kind)

below

《fly,go,sink など移動を表す動詞と結びつき方向を表して》…『の下方へ』,より低い位置へ

《位置》…『の下方で』,より低い位置に

(上手・先方に対して)…より下手に,より手前に

(度合・地位・数量などが)…『より以下で』(の)

…にふさわしくない,にさえ値しない

『下方へ向かって』,低い位置へ

下方で,低い位置で

(記述で)以下に,下記に

下級の,下位に

下記の,後述の

view

〈C〉〈U〉(…を)『見ること』,ながめること,一見,一覧《+of+名》

〈U〉(…の)『視界』,視野《+of+名》

〈U〉《しばしばa ~》(…の)『ながめ』,光景,けしき《+of+名》

〈C〉(…の)風景画(写真)《+of+名》

〈C〉《しばしば単数形で》『見方』,考え方,見解

〈C〉意図

radiate

〈太陽などが〉『光(熱)を放つ』,輝く

(…から)〈光・熱などが〉『放射する』,輻射する《+『from』+『名』》

〈道路などが〉(…から)放射状に広がる《+『out from』+『名』》

〈光・熱など〉‘を'放射する,発する

〈喜び・愛など〉‘を'発散させる,表に出す

garden

〈C〉『庭』,庭園

〈U〉庭面積

〈C〉《しばしば複数形で》『公園』,遊園

《Gardens》《地名の後に置いて》…街,…通り

庭いじりをする,園芸をする

〈場所・土地〉‘を'耕して庭にする

庭で育つ;庭園用の

alcove

(部屋の一部を切り込んだ)小部屋

(床の間ふうの)壁の切り込み

October

『10月』({略}『Oct.』)

opening

〈C〉(森・垣根・壁などの)空いている所;空き地;すき間,穴

〈C〉(物語・会議などの)始め,出だし,冒頭(beginning)

〈C〉(…の地位の)空き,就職口《+『for』(『at, in』)+『名』》(vacant)

〈C〉(劇などの)初演

〈U〉(…が)開くこと,あくこと《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)よい機会,好機《+『for』+『名』》

初めの,開始の

ceremony

〈C〉《しばしば複数形で》『儀式』

〈U〉『礼儀』,礼式;社交的作法

event

(特に重要な)『でき事』,事件;行事

(スポーツの)『種目』;勝負,試合

《文》成り行き,結果

continuous

(時間的・空間的に)『切り目なく続く』;続けざまの,途切れない

river

『川』

(水以外のものの)流れ,多量の流出《+『of』+『名』》

visitor

(…からの)『訪問者』,泊り客,見物人《+from+名》,(…への)訪問者《+to+名》

indigenous

固有の,土着の,生まれながらの

village

〈C〉村,村落

《the~》《集合的に;複数扱い》『村の人々』,村民

belong

(…の)所有である《+『to』+『名』》

(…の)『一部』(付属物)である,(…に)属する,所属する,(…の)一員である《+『to』+『名』》

《場所を表す副詞[句]を伴って》(…に)本来あるべきである,ふさわしい

collective

集めた,収集された;畜積された,集積した

総合した,合わせた;集団の,団体の,共同の

=collective noun

集産主義組織(事業)

culture

〈U〉『教養』;修養;教化

〈C〉〈U〉『文化』(主として精神面をさし,生活・習慣・物の考え方などを含む)Greek cultureギリシア文化

〈U〉(…の)『耕作』;『栽培』,養殖,培養《+『of』+『名』》

belief

『信念』,確信,所信

〈U〉(人・物への)『信頼』,信用《+『in』+『名』》

〈U〉(あるものの真実性・存在を)信じること,容認《+『in』+『名』》

〈U〉〈C〉(…への)信仰,信心《+『in』+『名』》

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

intimate

『たいへん親しい』,親密な

個人的な(private)

(理解・知識などについて)身近によく知っている,くわしい

親友,心の許せる友

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

truly

『偽りなく』,心から

まことに,全く(indeed);ほんとうに,実に(really)

正確に,寸分違わず(exactly)

関連動画