TED日本語 - アラン・ユースタス: 成層圏からのジャンプ、それをお話しします

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品詞分類

主語
動詞
助動詞
準動詞
関係詞等

Data

内容

2014年10月21日、重さ200kgの特注の宇宙服に身を包んだアラン・ユースタスは、気象観測用ゴム気球で高度40kmまで上昇し、そこからダイビングを行ったのです。そして、音速の壁と高高度ジャンプの記録を破りました。その方法と理由を語ります。

Script

私はフロリダ州オーランドで育ちました 父は航空宇宙学の技術者でしたから 私はアポロ計画の申し子のようなものです 家族で裏庭から打ち上げを見たり ケープ・カナベラルまで 出掛けて行ったものです 私は もちろん宇宙やその他すべてに 感銘を受けましたが 何よりも工学の粋に引かれたのです

私の後ろにご覧いただいているのは 国際宇宙ステーションで撮られた すばらしい写真ですが そこに写っているのは めったにお目にかかることはなく 研究もほとんどされず 探索も行われてこなかった 地球の珍しい場所です この場所は成層圏と呼ばれています

地上から上昇していくと どんどん寒くなっていき やがて 成層圏に到達しますが ここで 不思議なことが起こります 気温の低下はゆっくりになり やがて今度は上昇し始め 更に気温が上がっていって 防護がなくても 生き延びられそうな 約0度に達します そして 成層圏の頂上で 再び 気温がぐっと下がります 地球上でも行くのが難しい場所のひとつです 誰か訪れた人がいるとすれば それは宇宙飛行士ですが 彼らはおそらく音速の何倍もの速さで 打ち上げられて そこを通り過ぎ 帰還する時も火の玉となって 地上へと戻ってきます

でも 私が知りたいことは 成層圏に留まれないかという事です 成層圏を体験できないでしょうか? 何とか探索できないものでしょうか?

私はお気に入りの検索エンジンで しばらく 一年ほど調べて 恐る恐る電話を掛けました 友人の紹介で パラゴン・スペース・デベロップメントの テーバー・マッカラムに連絡し そして彼に尋ねたのです 成層圏に行くシステムを ― 構築できないだろうか?と 彼はできると答えました そして 約3年の歳月をかけて 完成させたのです そして昨年の10月24日 このスーツを着て 地上から 気球で高度40kmまで上昇し ― 誰が数えたのでしょうね?

(笑)

時速1,300メートルで地上に戻ってきました 4分27秒の降下です 高度3kmでパラシュートを開いて 着地しました

(拍手)

確かに これは科学や工学の話ですが 何よりこの経験で素晴らしかったことは テーバーから 成層圏用のスーツは作れると思うが それよりも明日来社して 実際にスーツを作成するグループの 中心メンバーと 話し合ってみないかと言ってくれたことでした そこで私が重要だと思ったのは 彼らがスキューバダイビングに 例えたことでした スキューバダイビングでは 自己完結システムが必要となります 必要なものはすべて持参します スキューバタンクが必要です ウェットスーツも要ります 視界も確保します スキューバは こういったシステムで これを成層圏に持ち込むわけです

これが それから3年後の成果です ILC ドーバー社製の 素晴らしいスーツができました ILC ドーバー社は アポロの宇宙服をはじめ 数々の船外活動用スーツを作った企業です 今まで スーツを市販したことはなく 専ら政府機関向けでした でも 私に売ってくれました とても感謝しています こちらにはパラシュートがあり 安全のためのものです チームの誰もが 私には妻と2人の子どもがいる事を 知っていました まだ10歳と15歳です ― 無事に帰ってこなくては ですから予備のパラシュートもあります もし 私が何もしなくても 予備のパラシュートが自動的に開く仕組みです スーツ自体が私を寒さから守ってくれます 正面のこの場所に温度保護機能があります 温水で私の体を覆うのです そして 2つの酸素タンク わずかな穴がスーツに空いたとしても そんなことはまず起こらないでしょうが このシステムは宇宙の低気圧から 私を保護してくれます

このシステムの最も優れた点は その重さと精巧さです このシステムは約200kgありますが 最近 成層圏へ行った装備と比べると 彼らはカプセルを使用しました カプセルには複雑なシステムが積み込めますが 重さは およそ1,400kgにも達します その重量を高度40kmまで 打ち上げるとなると ― そこへ私は行きたかったわけですが 14万立方メートルもの気球が必要になります 私の場合はたったの200kgですから 5分の1の大きさの気球で済みます ですから 大きな気球が必要なシステムよりも 打ち上げシステムが 遥かにシンプルになります

さて これで10月24日の ニューメキシコ州のロズウェルに行きましょう チームが真夜中に待機してくれています そして このスーツです これは使用したフロントローダーです 実際の打ち上げのビデオを流したいと思います ロズウェルは気球を打ち上げるのに 適した場所ですが パラシュートで着陸するのにも 素晴らしい所です 何しろ 打上げ地点から100km以上離れた 場所に着地するのですからね ヘリウムのトラックが後ろに見えます 真っ暗です 一時間半ほどかけて準備しました スーツを着せてもらっています これを着るのに一時間ほどかかりました 宇宙飛行士は 空調のよくきいたバンに乗って行きますが 私はフロントローダーです

(笑)

上部をご覧ください そこには気球が見えますね ヘリウムはここに入れます デイブが連邦航空局と連絡を取り 20kmの空間を確保しています さあ 私達の番です

(笑)

左手を振っているのが私です 左手を振るのには理由があります 右手だと 非常事態発生という意味だからです

(笑)

右手を使うのはチームに禁止されました 実に美しい グーグルアースを逆回転したみたいです

(笑)

上昇するのに2時間7分かかりましたが こんな平和な2時間7分は初めての事でした とにかくリラックスしようと心がけました 心拍数を低くして 酸素を節約しようとしたのです 後ろに地面が見えますが ここでは まだ大きく見えますね 私が上昇していくのが分かります

ここは面白いですよ 私は空港の上空にいます 恐らく高度15kmですが すぐに成層圏風に 時速200km以上で乗ります フライトディレクターが 気球による 最高高度記録を達成したと教えてくれます リリースまで後 1.2kmの地点にいます こんな風に見えます 漆黒の宇宙と球形の地球 今にも壊れそうな惑星が足元に見えます 心の中で緊急時の対応をおさらいしました 何かまずい事態になっても 備えておきたかった ここで一番大切なことは リリース後 完全に安定した状態で降下する事です

(ビデオ)こちら管制塔 準備はいいか? 5、4、3、2、1

アラン: 気球が完全に 膨らんでいるのが見えました この減速用パラシュートは 後でお見せします とても大切なものだからです ここで再び気球が通過します ここで ほぼ音速に達します 音速だといっても私にはわかりません すぐに最高速度に達しました 時速1,300kmです

(ビデオ)管制塔: 我々はデータを失った

アラン: かなり降下してきました パラシュートがここで開くはずです ここで パラシュートが出て 心から安心しました 自分だけがホッとしたと思ったのですが それは管制塔も同様でした パラシュートが開いた時に 本当に良かったことは 親友のブリッキーズが 別の飛行機から飛び降りて 隣に着陸してくれました 彼は降下のサポート役なんです これで私が着地したわけですが むしろ衝突と言ったほうがいいですね

(笑)

認めたくはありませんが もっとひどい着地もあったんです

(笑)

(拍手)

(ビデオ)男性: 大丈夫か?

アラン: やあ みんな! やった

(笑)

ビデオではお見せできなかったことを お話ししたいと思います 最も大切なのはリリース時と リリース直後に起こることです 減速用パラシュートというものを使って 自分の体を安定させるのです ひとつお目にかけます タンデムでスカイダイビングを したことがある人は 使ったことがあると思います ここで問題となるのは リリース時は 重力が0になります ですから 簡単に体に巻きついてしまいます 気が付くと絡まったり 回転したりして 減速用パラシュートを開くのが 遅れてしまいます 時速1,300kmで降下する時に それが起こると パラシュート自体が壊れてしまい 役に立たなくなります ユナイテッド・パラシュート テクノロジーの人達が解決策を考えました 見たとおり巻いてありますが 引っ張るとどうなるでしょうか パイプのような形状になります このパイプは固いので 減速用パラシュートを引っ張り出して 保護し 人とからまることはありません これで深刻な問題を防ぐことができます

この素晴らしいチームがいなければ 何も叶うことはなかったでしょう 約20人の人たちを中心に 3年の歳月をかけたのですが 誰もが有能でした この計画で素晴らしかったことは 何よりも 最高の専門家と仕事する機会に 恵まれたことです 気象学 気球 パラシュート技術 環境システムに高所医学 実にすばらしい 一緒に働けるのはエンジニアの夢です グーグルの友人達にも感謝します 私の試みを支援してくれただけでなく 仕事をカバーしてくれたのです でも誰よりも 私の家族に感謝したいと思います どうも

(拍手)

私は何度も技術の安全性を説明しましたが 誰にも聞いてはもらえませんでした 家族にとっては耐え難い事だったのです それでも妻が我慢してくれたのは 250回に及ぶテストの度に 私が上機嫌で帰ってきたからです それを邪魔する気にはなれなかったのです さて 最後にもう1つお話しします 15歳の娘のケイトリンと一緒に 車に乗っていた時に 娘が何かを思いつきました 「お父さん 考えたの」 それを聞いて私は 「ケイトリン それは不可能だ」 娘は私を見ました 「でも お父さんは成功したのよ 不可能だなんてことが言えるの?」 私は笑って認めました 「確かに 不可能ではないね 非常に難しいだけだ」 そして その後に続けたのです 「ケイトリン ― それは不可能ではない 難しいわけでもない ただ その方法が私に分からないだけだ」

ありがとうございました

(拍手)

So I grew up in Orlando, Florida. I was the son of an aerospace engineer. I lived and breathed the Apollo program. We either saw the launches from our backyard or we saw it by driving in the hour over to the Cape. I was impressed by, obviously, space and everything about it, but I was most impressed by the engineering that went into it.

Behind me you see an amazing view, a picture that was taken from the International Space Station, and it shows a portion of our planet that's rarely seen and rarely studied and almost never explored. That place is called the stratosphere.

If you start on the planet and you go up and up and up, it gets colder and colder and colder, until you reach the beginning of the stratosphere, and then an amazing thing happens. It gets colder at a much slower rate, and then it starts warming up, and then it gets warmer and warmer until the point where you can almost survive without any protection, about zero degrees, and then you end up getting colder and colder, and that's the top of the stratosphere. It is one of the least accessible places on our planet. Most often, when it's visited, it's by astronauts who are blazing up at it at probably several times the speed of sound, and they get a few seconds on the way up, and then they get this blazing ball of fire coming back in, on the way back in.

But the question I asked is, is it possible to linger in the stratosphere? Is it possible to experience the stratosphere? Is it possible to explore the stratosphere?

I studied this using my favorite search engine for quite a while, about a year, and then I made a scary phone call. It was a reference from a friend of mine to call Taber MacCallum from Paragon Space Development Corporation, and I asked him the question: is it possible to build a system to go into the stratosphere? And he said it was. And after a period of about three years, we proceeded to do just that. And on October 24 of last year, in this suit, I started on the ground, I went up in a balloon to 135,890 feet -- but who's counting?

(Laughter)

Came back to Earth at speeds of up to 822 miles an hour. It was a four-minute and 27-second descent. And when I got to 10,000 feet, I opened a parachute and I landed.

(Applause)

But this is really a science talk, and it's really an engineering talk, and what was amazing to me about that experience is that Taber said, yes, I think we can build a stratospheric suit, and more than that, come down tomorrow and let's talk to the team that formed the core of the group that actually built it. And they did something which I think is important, which is they took the analogy of scuba diving. So in scuba diving, you have a self-contained system. You have everything that you could ever need. You have a scuba tank. You have a wetsuit. You have visibility. And that scuba is exactly this system, and we're going to launch it into the stratosphere.

Three years later, this is what we have. We've got an amazing suit that was made by ILC Dover. ILC Dover was the company that made all of the Apollo suits and all of the extravehicular activity suits. They had never sold a suit commercially, only to the government, but they sold one to me, which I am very grateful for. Up here we have a parachute. This was all about safety. Everyone on the team knew that I have a wife and two small children -- 10 and 15 -- and I wanted to come back safely. So there's a main parachute and a reserve parachute, and if I do nothing, the reserve parachute is going to open because of an automatic opening device. The suit itself can protect me from the cold. This area in the front here has thermal protection. It will actually heat water that will wrap around my body. It has two redundant oxygen tanks. Even if I was to get a quarter-inch hole in this suit, which is extremely unlikely, this system would still protect me from the low pressure of space.

The main advantage of this system is weight and complexity. So the system weighs about 500 pounds, and if you compare it to the other attempt recently to go up in the stratosphere, they used a capsule. And to do a capsule, there's an amazing amount of complexity that goes into it, and it weighed about 3,000 pounds, and to raise 3,000 pounds to an altitude of 135,000 feet, which was my target altitude, it would have taken a balloon that was 45 to 50 million cubic feet. Because I only weighed 500 pounds in this system, we could do it with a balloon that was five times smaller than that, and that allowed us to use a launch system that was dramatically simpler than what needs to be done for a much larger balloon.

So with that, I want to take you to Roswell, New Mexico, on October 24. We had an amazing team that got up in the middle of the night. And here's the suit. Again, this is using the front loader that you'll see in a second, and I want to play you a video of the actual launch. Roswell's a great place to launch balloons, but it's a fantastic place to land under a parachute, especially when you're going to land 70 miles away from the place you started. That's a helium truck in the background. It's darkness. I've already spent about an hour and a half pre-breathing. And then here you see the suit going on. It takes about an hour to get the suit on. Astronauts get this really nice air-conditioned van to go to the launch pad, but I got a front loader.

(Laughter)

You can see the top. You can see the balloon up there. That's where the helium is. This is Dave clearing the airspace with the FAA for 15 miles. And there we go.

(Laughter)

That's me waving with my left hand. The reason I'm waving with my left hand is because on the right hand is the emergency cutaway.

(Laughter)

My team forbade me from using my right hand. So the trip up is beautiful. It's kind of like Google Earth in reverse.

(Laughter)

It took two hours and seven minutes to go up, and it was the most peaceful two hours and seven minutes. I was mostly trying to relax. My heart rate was very low and I was trying not to use very much oxygen. You can see how the fields in the background are relatively big at this point, and you can see me going up and up.

It's interesting here, because if you look, I'm right over the airport, and I'm probably at 50,000 feet, but immediately I'm about to go into a stratospheric wind of over 120 miles an hour. This is my flight director telling me that I had just gone higher than anybody else had ever gone in a balloon, and I was about 4,000 feet from release. This is what it looks like. You can see the darkness of space, the curvature of the Earth, the fragile planet below. I'm practicing my emergency procedures mentally right now. If anything goes wrong, I want to be ready. And the main thing that I want to do here is to have a release and fall and stay completely stable.

(Video) Ground control. Everyone ready? Five. Four. Three. Two. One.

Alan Eustace: There's the balloon going by, fully inflated at this point. And there you can see a drogue parachute, which I'll demonstrate in just a second, because that's really important. There's the balloon going by a second time. Right now, I'm about at the speed of sound. There's nothing for me to tell it's the speed of sound, and very soon I will actually be as fast as I ever get,822 miles an hour.

(Video) Ground control: We lost the data.

AE: So now I'm down low right now and you can basically see the parachute come out right there. At this point, I'm very happy that there's a parachute out. I thought I was the only one happy, but it turns out mission control was really happy as well. The really nice thing about this is the moment I opened -- I had a close of friend of mine, Blikkies, my parachute guy. He flew in another airplane, and he actually jumped out and landed right next to me. He was my wingman on the descent. This is my landing, but it's probably more properly called a crash.

(Laughter)

I hate to admit it, but this wasn't even close to my worst landing.

(Laughter)

(Applause)

(Video) Man: How are you doing?

AE: Hi there! Yay.

(Laughter)

So I want to tell you one thing that you might not have seen in that video, but one of the most critical parts of the entire thing was the release and what happens right after you release. And what we tried to do was use something called a drogue parachute, and a drogue parachute was there to stabilize me. And I'll show you one of those right now. If any of you have ever gone tandem skydiving, you probably used one of these. But the problem with one of these things is right when you release, you're in zero gravity. So it's very easy for this to just turn right around you. And before you know it, you can be tangled up or spinning, or you can release this drogue late, in which case what happens is you're going down at 800 miles an hour, and this thing is going to destroy itself and not be very useful. But the guys at United Parachute Technologies came up with this idea, and it was a roll that looks like that, but watch what happens when I pull it out. It's forming a pipe. This pipe is so solid that you can take this drogue parachute and wrap it around, and there's no way it will ever tangle with you. And that prevented a very serious potential problem.

So nothing is possible without an amazing team of people. The core of this was about 20 people that worked on this for the three years, and they were incredible. People asked me what the best part of this whole thing was, and it was a chance to work with the best experts in meteorology and ballooning and parachute technology and environmental systems and high altitude medicine. It was fantastic. It's an engineer's dream to work with that group of people. And I also at the same time wanted to thank my friends at Google, both for supporting me during this effort and also covering for me in the times that I was away. But there's one other group I wanted to thank, and that's my family. Yay.

(Applause)

I would constantly give them speeches about the safety of technology, and they weren't hearing any of it. It was super hard on them, and the only reason that my wife put up with it was because I came back incredibly happy after each of the 250 tests, and she didn't want to take that away from me. So I want to close with a story. My daughter Katelyn, my 15-year-old, she and I were in the car, and we were driving down the road, and she was sitting there, and she had this idea, and she goes, "Dad, I've got this idea." And so I listened to her idea and I said, "Katelyn, that's impossible." And she looks at me and she goes, "Dad, after what you just did, how can you call anything impossible?" And I laughed, and I said, "OK, it's not impossible, it's just very, very hard." And then I paused for a second, and I said, "Katelyn, it may not be impossible, it may not even be very, very hard, it's just that I don't know how to do it."

Thank you.

(Applause)

So I grew up/ in Orlando,/ Florida.//

私はフロリダ州オーランドで育ちました

I was the son of an aerospace engineer.//

父は航空宇宙学の技術者でしたから

I lived and breathed the Apollo program.//

私はアポロ計画の申し子のようなものです

We/ either saw the launches/ from our backyard/ or we saw it/ by driving in the hour/ over/ to the Cape.//

家族で裏庭から打ち上げを見たり ケープ・カナベラルまで 出掛けて行ったものです

I was impressed by,/ obviously,/ space and everything/ about it,/ but I was most impressed by the engineering/ that went into it.//

私は もちろん宇宙やその他すべてに 感銘を受けましたが 何よりも工学の粋に引かれたのです

Behind me/ you see an amazing view,/ a picture/ that was taken from the International Space Station,/ and it shows a portion of our planet/ that's rarely seen/ and rarely studied/ and almost never explored.//

私の後ろにご覧いただいているのは 国際宇宙ステーションで撮られた すばらしい写真ですが そこに写っているのは めったにお目にかかることはなく 研究もほとんどされず 探索も行われてこなかった 地球の珍しい場所です

That place is called the stratosphere.//

この場所は成層圏と呼ばれています

If you start on the planet/ and you go up/ and up and up,/ it gets colder and colder and colder,/ until you reach the beginning of the stratosphere,/ and then/ an amazing thing happens.//

地上から上昇していくと どんどん寒くなっていき やがて 成層圏に到達しますが ここで 不思議なことが起こります

It gets colder/ at a much slower rate,/ and then/ it starts warming up,/ and then/ it gets warmer and warmer/ until the point/ where you can almost survive without any protection,/ about zero degrees,/ and then/ you end up/ getting colder and colder,/ and that's the top of the stratosphere.//

気温の低下はゆっくりになり やがて今度は上昇し始め 更に気温が上がっていって 防護がなくても 生き延びられそうな 約0度に達します そして 成層圏の頂上で 再び 気温がぐっと下がります

It is one of the least accessible places/ on our planet.//

地球上でも行くのが難しい場所のひとつです

Most often,/ when it's visited,/ it's by astronauts/ who are blazing up/ at it/ at probably several times the speed of sound,/ and they get a few seconds/ on the way up,/ and then/ they get this blazing ball of fire/ coming back in,/ on the way back in.//

誰か訪れた人がいるとすれば それは宇宙飛行士ですが 彼らはおそらく音速の何倍もの速さで 打ち上げられて そこを通り過ぎ 帰還する時も火の玉となって 地上へと戻ってきます

But the question/ I asked/ is,/ is it possible/ to linger/ in the stratosphere?//

でも 私が知りたいことは 成層圏に留まれないかという事です

成層圏を体験できないでしょうか?

Is it possible to explore the stratosphere?//

何とか探索できないものでしょうか?

I studied this using my favorite search engine/ for quite a while,/ about a year,/ and then/ I made a scary phone call.//

私はお気に入りの検索エンジンで しばらく 一年ほど調べて 恐る恐る電話を掛けました

It was a reference/ from a friend of mine/ to call Taber MacCallum/ from Paragon Space Development Corporation,/ and I asked him/ the question:/ is it possible to build a system to go into the stratosphere?//

友人の紹介で パラゴン・スペース・デベロップメントの テーバー・マッカラムに連絡し そして彼に尋ねたのです 成層圏に行くシステムを ― 構築できないだろうか?と

And he said it/ was.//

彼はできると答えました

And/ after a period of about three years,/ we proceeded to do just that.//

そして 約3年の歳月をかけて 完成させたのです

And on October 24 of last year,/ in this suit,/ I started on the ground,/ I went up/ in a balloon/ to 135,890 feet --/ but who's counting?//

そして昨年の10月24日 このスーツを着て 地上から 気球で高度40kmまで上昇し ― 誰が数えたのでしょうね?

(笑)

Came back/ to Earth/ at speeds of up to 822 miles/ an hour.//

時速1,300メートルで地上に戻ってきました

It was a four-minute and 27-second descent.//

4分27秒の降下です

And when I got to 10,000 feet,/ I opened a parachute and I landed.//

高度3kmでパラシュートを開いて 着地しました

(拍手)

But this is really a science talk,/ and it's really/ an engineering talk,/ and what was amazing/ to me/ about that experience is/ that Taber said,/ yes,/ I think/ we can build a stratospheric suit,/ and more/ than that,/ come down/ tomorrow/ and let's talk/ to the team/ that formed the core of the group/ that actually built it.//

確かに これは科学や工学の話ですが 何よりこの経験で素晴らしかったことは テーバーから 成層圏用のスーツは作れると思うが それよりも明日来社して 実際にスーツを作成するグループの 中心メンバーと 話し合ってみないかと言ってくれたことでした

And they did something/ which I think is important,/ which is they took the analogy of scuba diving.//

そこで私が重要だと思ったのは 彼らがスキューバダイビングに 例えたことでした

So/ in scuba diving,/ you have a self-contained system.//

スキューバダイビングでは 自己完結システムが必要となります

You have everything/ that you could ever need.//

必要なものはすべて持参します

You have a scuba tank.//

スキューバタンクが必要です

You have a wetsuit.//

ウェットスーツも要ります

You have visibility.//

視界も確保します

And that scuba is exactly this system,/ and we're going to launch/ it/ into the stratosphere.//

スキューバは こういったシステムで これを成層圏に持ち込むわけです

Three years later,/ this is/ what we have.//

これが それから3年後の成果です

We've got an amazing suit/ that was made by ILC Dover.//

ILC ドーバー社製の 素晴らしいスーツができました

ILC Dover was the company/ that made all of the Apollo suits and all of the extravehicular activity suits.//

ILC ドーバー社は アポロの宇宙服をはじめ 数々の船外活動用スーツを作った企業です

They had never sold a suit commercially,/ only/ to the government,/ but they sold one/ to me,/ which I am very grateful for.//

今まで スーツを市販したことはなく 専ら政府機関向けでした でも 私に売ってくれました とても感謝しています

Up here/ we have a parachute.// This was all/ about safety.//

こちらにはパラシュートがあり 安全のためのものです

Everyone/ on the team knew/ that I have a wife and two small children --/ 10 and 15 --/ and I wanted to come/ back safely.//

チームの誰もが 私には妻と2人の子どもがいる事を 知っていました まだ10歳と15歳です ― 無事に帰ってこなくては

So there's a main parachute and a reserve parachute,/ and/ if I do nothing,/ the reserve parachute is going to open/ because of an automatic opening device.//

ですから予備のパラシュートもあります もし 私が何もしなくても 予備のパラシュートが自動的に開く仕組みです

The suit/ itself can protect me/ from the cold.//

スーツ自体が私を寒さから守ってくれます

This area/ in the front here has thermal protection.//

正面のこの場所に温度保護機能があります

It will actually heat water/ that will wrap around my body.//

温水で私の体を覆うのです

It has two redundant oxygen tanks.//

そして 2つの酸素タンク

Even if I was to get a quarter-inch hole/ in this suit,/ which is extremely unlikely,/ this system would still protect me/ from the low pressure of space.//

わずかな穴がスーツに空いたとしても そんなことはまず起こらないでしょうが このシステムは宇宙の低気圧から 私を保護してくれます

The main advantage of this system is weight and complexity.//

このシステムの最も優れた点は その重さと精巧さです

So the system weighs about 500 pounds,/ and/ if you compare it/ to the other attempt recently/ to go up/ in the stratosphere,/ they used a capsule.//

このシステムは約200kgありますが 最近 成層圏へ行った装備と比べると 彼らはカプセルを使用しました

And to do a capsule,/ there's an amazing amount of complexity/ that goes into it,/ and it weighed about 3,000 pounds,/ and to raise 3,000 pounds/ to an altitude of 135,000 feet,/ which was my target altitude,/ it would have taken a balloon/ that was 45/ to 50 million cubic feet.//

カプセルには複雑なシステムが積み込めますが 重さは およそ1,400kgにも達します その重量を高度40kmまで 打ち上げるとなると ― そこへ私は行きたかったわけですが 14万立方メートルもの気球が必要になります

Because I only weighed 500 pounds/ in this system,/ we could do it/ with a balloon/ that was five times smaller/ than that,/ and that allowed us/ to use a launch system/ that was dramatically simpler/ than what needs to be done for a much larger balloon.//

私の場合はたったの200kgですから 5分の1の大きさの気球で済みます ですから 大きな気球が必要なシステムよりも 打ち上げシステムが 遥かにシンプルになります

So/ with that,/ I want to take/ you/ to Roswell,/ New Mexico,/ on October 24.//

さて これで10月24日の ニューメキシコ州のロズウェルに行きましょう

We had an amazing team/ that got up/ in the middle of the night.//

チームが真夜中に待機してくれています

And here's the suit.//

そして このスーツです

Again,/ this is using the front loader/ that you'll see in a second,/ and I want to play/ you/ a video of the actual launch.//

これは使用したフロントローダーです 実際の打ち上げのビデオを流したいと思います

Roswell's a great place/ to launch balloons,/ but it's a fantastic place/ to land under a parachute,/ especially/ when you're going to land/ 70 miles away/ from the place/ you started.//

ロズウェルは気球を打ち上げるのに 適した場所ですが パラシュートで着陸するのにも 素晴らしい所です 何しろ 打上げ地点から100km以上離れた 場所に着地するのですからね

That's a helium truck/ in the background.//

ヘリウムのトラックが後ろに見えます

It's darkness.//

真っ暗です

I've already spent about an hour and a half pre-breathing.//

一時間半ほどかけて準備しました

And then here/ you see the suit/ going/ on.//

スーツを着せてもらっています

It takes about an hour/ to get the suit on.//

これを着るのに一時間ほどかかりました

Astronauts get this really nice air-conditioned van/ to go to the launch pad,/ but I got a front loader.//

宇宙飛行士は 空調のよくきいたバンに乗って行きますが 私はフロントローダーです

(笑)

You can see the top.// You can see the balloon up there.//

上部をご覧ください そこには気球が見えますね

That's/ where the helium is.//

ヘリウムはここに入れます

This is Dave/ clearing the airspace/ with the FAA/ for 15 miles.//

デイブが連邦航空局と連絡を取り 20kmの空間を確保しています

And there/ we/ go.//

さあ 私達の番です

(笑)

That's me/ waving with my left hand.//

左手を振っているのが私です

The reason/ I'm waving/ with my left hand is/ because on the right hand is the emergency cutaway.//

左手を振るのには理由があります 右手だと 非常事態発生という意味だからです

(笑)

My team forbade me/ from using my right hand.//

右手を使うのはチームに禁止されました

So the trip up is/ beautiful.// It's kind of like Google Earth/ in reverse.//

実に美しい グーグルアースを逆回転したみたいです

(笑)

It took two hours/ and seven minutes/ to go up,/ and it was the most peaceful two hours and seven minutes.//

上昇するのに2時間7分かかりましたが こんな平和な2時間7分は初めての事でした

I was mostly trying to relax.//

とにかくリラックスしようと心がけました

My heart rate was very low/ and I was trying not to use very much/ oxygen.//

心拍数を低くして 酸素を節約しようとしたのです

You can see/ how the fields/ in the background are relatively big/ at this point,/ and you can see me/ going up and up.//

後ろに地面が見えますが ここでは まだ大きく見えますね 私が上昇していくのが分かります

It's interesting here,/ because/ if you look,/ I'm right/ over the airport,/ and I'm probably/ at 50,000 feet,/ but immediately/ I'm about to go into a stratospheric wind of over 120 miles/ an hour.//

ここは面白いですよ 私は空港の上空にいます 恐らく高度15kmですが すぐに成層圏風に 時速200km以上で乗ります

This is my flight director/ telling me/ that I had just gone higher/ than anybody else had ever gone in a balloon,/ and I was about 4,000 feet/ from release.//

フライトディレクターが 気球による 最高高度記録を達成したと教えてくれます リリースまで後 1.2kmの地点にいます

This is/ what it looks/ like.//

こんな風に見えます

You can see the darkness of space,/ the curvature of the Earth,/ the fragile planet below.//

漆黒の宇宙と球形の地球 今にも壊れそうな惑星が足元に見えます

心の中で緊急時の対応をおさらいしました

If anything goes wrong,/ I want to be ready.//

何かまずい事態になっても 備えておきたかった

And the main thing/ that I want to do here is to have a release and fall and stay completely/ stable.//

ここで一番大切なことは リリース後 完全に安定した状態で降下する事です

(Video)/ Ground control.// Everyone ready?//

(ビデオ)こちら管制塔 準備はいいか?

Five.// Four.// Three.// Two.// One.//

5、4、3、2、1

Alan Eustace:/ There's the balloon/ going by,/ fully inflated at this point.//

アラン: 気球が完全に 膨らんでいるのが見えました

And there/ you can see a drogue parachute,/ which I'll demonstrate in just a second,/ because that's really important.//

この減速用パラシュートは 後でお見せします とても大切なものだからです

There's the balloon/ going by a second time.//

ここで再び気球が通過します

Right now,/ I'm about at the speed of sound.//

ここで ほぼ音速に達します

There's nothing/ for me/ to tell it's the speed of sound,/ and very soon/ I will actually be as fast/ as I ever get,/822 miles/ an hour.//

音速だといっても私にはわかりません すぐに最高速度に達しました 時速1,300kmです

(Video)/ Ground control:/ We lost the data.//

(ビデオ)管制塔: 我々はデータを失った

AE:/ So now/ I'm down low right now/ and you can basically see the parachute come out right there.//

アラン: かなり降下してきました パラシュートがここで開くはずです

At this point,/ I'm very happy/ that there's a parachute out.//

ここで パラシュートが出て 心から安心しました

I thought/ I was the only one happy,/ but it turns out/ mission control was really happy/ as well.//

自分だけがホッとしたと思ったのですが それは管制塔も同様でした

The really nice thing/ about this is the moment/ I opened --/ I had a close of friend of mine,/ Blikkies,/ my parachute guy.//

パラシュートが開いた時に 本当に良かったことは 親友のブリッキーズが

He flew in another airplane,/ and he actually jumped out/ and landed right next/ to me.//

別の飛行機から飛び降りて 隣に着陸してくれました

He was my wingman/ on the descent.//

彼は降下のサポート役なんです

This is my landing,/ but it's probably more properly called a crash.//

これで私が着地したわけですが むしろ衝突と言ったほうがいいですね

(笑)

I hate to admit/ it,/ but this wasn't even close to my worst landing.//

認めたくはありませんが もっとひどい着地もあったんです

(笑)

(拍手)

(Video)/ Man:/ How are you doing?//

(ビデオ)男性: 大丈夫か?

AE:/ Hi there!//

アラン: やあ みんな!

Yay.//

やった

(笑)

So I want to tell/ you/ one thing/ that you might not have seen in that video,/ but one of the most critical parts of the entire thing was the release/ and what happens right/ after you release.//

ビデオではお見せできなかったことを お話ししたいと思います 最も大切なのはリリース時と リリース直後に起こることです

And what we tried to do/ was use something called a drogue parachute,/ and a drogue parachute was there to stabilize me.//

減速用パラシュートというものを使って 自分の体を安定させるのです

And I'll show you/ one of those right now.//

ひとつお目にかけます

If any of you have ever gone tandem skydiving,/ you probably used one of these.//

タンデムでスカイダイビングを したことがある人は 使ったことがあると思います

But the problem/ with one of these things is right/ when you release,/ you're in zero gravity.//

ここで問題となるのは リリース時は 重力が0になります

So it's very easy/ for this to just turn right/ around you.//

ですから 簡単に体に巻きついてしまいます

And/ before you know it,/ you can be tangled up or spinning,/ or you can release this drogue late,/ in which case/ what happens/ is you're going down/ at 800 miles/ an hour,/ and this thing is going to destroy/ itself/ and not be very useful.//

気が付くと絡まったり 回転したりして 減速用パラシュートを開くのが 遅れてしまいます 時速1,300kmで降下する時に それが起こると パラシュート自体が壊れてしまい 役に立たなくなります

But the guys/ at United Parachute Technologies came up/ with this idea,/ and it was a roll/ that looks like that,/ but watch/ what happens/ when I pull it out.//

ユナイテッド・パラシュート テクノロジーの人達が解決策を考えました 見たとおり巻いてありますが 引っ張るとどうなるでしょうか

It's forming a pipe.//

パイプのような形状になります

This pipe is so solid/ that you can take this drogue parachute/ and wrap it around,/ and there's no way/ it will ever tangle with you.//

このパイプは固いので 減速用パラシュートを引っ張り出して 保護し 人とからまることはありません

これで深刻な問題を防ぐことができます

So nothing is possible/ without an amazing team of people.//

この素晴らしいチームがいなければ 何も叶うことはなかったでしょう

The core of this was about 20 people/ that worked on this/ for the three years,/ and they were incredible.//

約20人の人たちを中心に 3年の歳月をかけたのですが 誰もが有能でした

People asked me/ what the best part of this whole thing was,/ and it was a chance/ to work with the best experts/ in meteorology and ballooning and parachute technology and environmental systems and high altitude medicine.//

この計画で素晴らしかったことは 何よりも 最高の専門家と仕事する機会に 恵まれたことです 気象学 気球 パラシュート技術 環境システムに高所医学

It was fantastic.// It's an engineer's dream/ to work with that group of people.//

実にすばらしい 一緒に働けるのはエンジニアの夢です

And I also/ at the same time wanted to thank/ my friends/ at Google,/ both/ for supporting me/ during this effort/ and also/ covering for me/ in the times/ that I was away.//

グーグルの友人達にも感謝します 私の試みを支援してくれただけでなく 仕事をカバーしてくれたのです

But there's one other group/ I wanted to thank,/ and that's my family.//

でも誰よりも 私の家族に感謝したいと思います

Yay.//

どうも

(拍手)

I would constantly give them/ speeches about the safety of technology,/ and they weren't hearing any of it.//

私は何度も技術の安全性を説明しましたが 誰にも聞いてはもらえませんでした

It was super hard/ on them,/ and the only reason/ that my wife put up/ with it was/ because I came back incredibly happy/ after each of the 250 tests,/ and she didn't want to take/ that away/ from me.//

家族にとっては耐え難い事だったのです それでも妻が我慢してくれたのは 250回に及ぶテストの度に 私が上機嫌で帰ってきたからです それを邪魔する気にはなれなかったのです

So/ I want to close/ with a story.//

さて 最後にもう1つお話しします

My daughter Katelyn,/ my 15-year-old,/ she and I were in the car,/ and we were driving down the road,/ and she was sitting there,/ and she had this idea,/ and she goes,/ "Dad,/ I've got this idea."//

15歳の娘のケイトリンと一緒に 車に乗っていた時に 娘が何かを思いつきました 「お父さん 考えたの」

And so I listened to her idea/ and I said,/ "Katelyn,/ that's impossible."//

それを聞いて私は 「ケイトリン それは不可能だ」

And she looks at me/ and she goes,/ "Dad,/ after what you just did,/ how can you call anything impossible?"//

娘は私を見ました 「でも お父さんは成功したのよ 不可能だなんてことが言えるの?」

And I laughed,/ and I said,/ "OK,/ it's not impossible,/ it's just very,/ very hard."//

私は笑って認めました 「確かに 不可能ではないね 非常に難しいだけだ」

And then/ I paused for a second,/ and I said,/ "Katelyn,/ it may not be impossible,/ it may not even be very,/ very hard,/ it's just/ that I don't know/ how to do it."//

そして その後に続けたのです 「ケイトリン ― それは不可能ではない 難しいわけでもない ただ その方法が私に分からないだけだ」

Thank you.//

ありがとうございました

(拍手)

grow

『成長する』,育つ,〈植物が〉生える,茂る

(類・量・程などにおいて)『増大する』,大きくなる

『しだいになる』

…‘を'成長させる,大きくする,育てる

…から生じる(起こる)

Florida

フロリダ州(米国南東端の州;州都はTallahassee;《略》『Fla.,Flor.,FL』)

son

『息子』・《複数形で》(男子の)子孫・《文》《比喩(ひゆ)的に》(場所・主義などの)子,後継者・《年長者が年少者に呼び掛けて》・お前さん・《the S-》イエスキリスト

aerospace

気圏,航空宇宙(大気圏と大気圏外をまとめた名称)

気圏の,航空宇宙の

engineer

『技師』,技術家

《米》(特に鉄道の)『機関士』

巧みに事を処理する人,手腕家

(陸軍の)工兵;(海軍の)機関士官

(技師として)…‘を'設計する,建設する

…‘を'巧みに処理する,工作する

breathe

『呼吸する』,息をする

一息いれる,休息する

生きている,生存する

〈風などが〉そよぐ

〈空気〉‘を'『呼吸する』

(…に)…‘を'吹き込む《+『名』+『into』+『名』》

…‘を'口に出す,〈秘密など〉‘を'もらす,ささやく〈ため息など〉‘を'もらす

…‘に'一息入れさせる

Apollo

アポロ(ギリシア・ローマ神話の太陽の神)

(宇宙船)アポロ

program

(催し物,テレビ・ラジオなど全体の)『プログラム』,『番組表』

(プログラムに従って行われる個々の)『番組』;(特に)ラジオ番組,テレビ番組

(行動の)『計画』,予定[表];手順,段取り

(学校の)教科課程[表];(政党の)綱領,政策要綱

(コンピューターの)プログラム(資料ノ処理の指示)

…‘を'計画に加える(含める);(…するように)…‘の'計画を立てる《+『名』+『to』do》

(コンピューターで)…‘の'プログラムを作る;〈コンピューター〉‘に'プログラムを入れる

launch

〈ボート〉‘を'水面に降ろす;〈船〉‘を'『進水させる』

(…に向かって)〈やりなど〉‘を'投げる《+『名』+『at』(『against』)+『名』》;(…に)〈ロケットなど〉‘を'打ち上げる,発射する《+『名』+『into』+『名』》;(艦上などから)〈飛行機〉‘を'飛び立たせる《+『名』+『from』+『名』》

(…に)〈攻撃など〉‘を'加える,〈非難など〉‘を'浴びせる《+『名』+『at』(『against』)+『名』》

〈計画・事業など〉‘を'『始める』

(事業などに)〈人〉‘を'乗り出させる《+『名』+『in』(『into, on』)+『名』》

乗り出す

〈船が〉進水する;〈航空機などが〉発進する

(船の)進水;(ロケット・宇宙船などの)発進

backyard

裏庭

家の後ろの

drive

(…から…へ)〈動物・敵など〉‘を'『追い立てる』,追い払う,追い出す《+『名』+『away』(『out』)『from』+『名』+『to』+『名』》

(…から)…‘を'押しやる,押し流す《+『名』+『off』(『out of』)+『名』》

〈人〉‘を'駆り立てる(force)

〈車・馬車〉‘を'『運転する』,操縦する;〈馬〉‘を'御する

《副詞[句]を伴って》(ある場所へ)〈人〉‘を'車(馬車)で運ぶ(送る)

(…に)〈くい・くぎ・ねじなど〉‘を'打ち込む,差し込む《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》

〈人〉‘を'酷使する

〈商売・取引など〉‘を'活発に行う,強力に進める

(…に)〈トンネルなど〉‘を'掘る,通す《+『名』+『through』+『名』》

〈動力が〉〈機械など〉‘を'運転する,動かす

『車を運転する』

《副詞[句]を伴って》車で行く,ドライブする

〈車・船などが〉(…に)突進する;〈雨・風が〉(…に)激しく吹きつける《+『against』(『into』)+『名』》

〈C〉(馬車・自動車などに)乗って行くこと,遠乗り,『ドライブ』

〈U〉(馬車・自動車で行く)道のり,行程

〈C〉(特に邸内・公園内の)車道

〈U〉〈C〉(自動車などの)駆動装置

〈C〉(目的達成のための)組織的活動,運動

〈U〉元気,迫力,精力

〈U〉突進;(軍隊の)猛攻撃

〈C〉(心理的な)動因,本能的要求

〈U〉〈C〉(ゴルフ・テニスなどの)強打

〈C〉(家畜などを)追い立てること

hour

〈C〉(60分としての)『1時間』(《略》h,H,hr,複hrs)

〈C〉(時計で示される)『時刻』,時

〈C〉(ある事をする)特定の時間,定刻

〈C〉(一般的な)時,時間

《複数形》勤務(営業)時間

〈C〉1時間の道のり

〈C〉(授業の)1時間,1時限;(大学などの)履習単位(1週間の授業時間数)

《the~》現在

cape

ケープ(婦人服の短いそでなし外とう)

impress

(…で)‥‘を'『感銘させる』,‘に'印象づける《+『名』+『with』+『名』》

(人,人の心・記憶に)…‘を'『銘記させる』

(…に)〈印〉‘を'つける,刻み込む《+『名』+『on』+『名』》(印などを)…‘に'つける《+『名』+『with』+『名』》

押印,刻印

影響,こん跡

obviously

明らかに,明白に

space

〈U〉『空間』,広がり

〈U〉『宇宙』,地球の大気圏外(outer space)

〈C〉〈U〉『間隔』,距離;《しばしば複数形で》空地

〈C〉(特定目的のための)『場所』

〈U〉《しばしばa~》時間

〈C〉〈U〉スペース,余白,余地

〈C〉線間(譜表において五線の間の部分)

…‘を'間隔をおいて配置する《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

engineering

『工学』

土木工事

behind

《場所・位置》…『の後ろに』,『の陰に』[隠れて]

《比喩的に》…の陰に隠されて,の裏に(at the back of)

…を支持して,…に味方して

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》…『の後に』,が去った後に

(定められた時刻)『に遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

過ぎ去って,過去に

《場所・位置》『後ろに』,陰に[隠れて]

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》『後に』

(定められた時刻に)『遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

(人の)しり

amazing

驚くべき,びっくりさせるような

view

〈C〉〈U〉(…を)『見ること』,ながめること,一見,一覧《+of+名》

〈U〉(…の)『視界』,視野《+of+名》

〈U〉《しばしばa ~》(…の)『ながめ』,光景,けしき《+of+名》

〈C〉(…の)風景画(写真)《+of+名》

〈C〉《しばしば単数形で》『見方』,考え方,見解

〈C〉意図

International

インターナショナル(19‐20世紀に結成された国際的な社会主義的労働者組織)

space station

宇宙ステーション 宇宙基地

portion

(…の)『部分』,一部分《+『of』+『名』》

(…の)分け前,割り当て(share)《+『of』+『名』》

(『食物の』)『1人前』,一盛り,1杯《+『of』+『名』》

《単数形》《おもに文》運命,定め

(人に)…‘を'分ける,分割する,分配する《+『out』+『名』(+『名』+『out』)+『between』(『among』)+『名』〈人〉》

planet

『惑星』,遊星

rarely

《文を修飾する副詞として》『めったに』(『まれにしか』)…『しない』(seldom)

《文》まれなほど,とても(unusually)

almost

『ほとんど』,たいてい(nearly)

stratosphere

成層圏(地上約60kmまで広がる大気層)

reach

《時間などの副詞[句]を伴って》〈場所・目的地〉‘に'『着く』,『到着する』;〈人,人の耳など〉‘に'『届く』

〈ある年齢・状態など〉‘に'『達する』,到達する

〈手など〉‘を'『差し出す』,『伸ばす』《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

〈物〉‘を'『手を伸ばして取る』,‘に'手を届かせる

(電話などで)…‘と'連絡する

〈ある数量〉に達する~届く,及ぶ

〈人の心〉を動かす

(…に)『手を伸ばす』《+『out to』(『toward』)+『名』》

(物を)取ろうと手を伸ばす《+『for』+『名』》;(名声などを)手に入れようとする《+『for(after)』+『名』》

〈物事が〉(空間的・時間的に)(…)届く,達する《+『to』+『名』》

〈U〉《時にa~》(…に)『手を伸ばすこと』《+『for』+『名』》

〈U〉(手・声などの)届く範囲《+『fo』+『名』》

〈U〉(力・理解などの)及ぶ範囲

〈C〉(川の曲がり目の間の)直線流域

beginning

『初る,最初』,すべり出し(starting point)

《しばしば複形数で》初期,初めの部分,幼少期

起衡,起こり(or in)

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

slow

(速度・動作などが)『遅い』,のろい

《補語または名詞の後にのみ用いて》(時計などが)『遅れている』

『ゆったりした』,あわてない

(人が)理解の遅い,頭の鈍い

(生活・パーティーなどが)『活気のない』,おもしろくない

遅く,ゆっくり(slowly)

『遅くなる』,速度を落とす《+『down』(『up』)》

…‘を'『遅くする』,‘の'速度を落とす《+『名』+『down』(『up』),+『down』(『up』)+『名』》

rate

〈C〉『割合』,『率』

〈C〉《the~,a~》『速度』(speed),進度

〈C〉『値段』,『相場』;料金

〈U〉等級(class),(…)等

《複数形ぃ》《英》地方税

(…の金額に)…‘の'『値段を決める』,見積もる《+『名』+『at』+『名』》

…‘を'『評価する』,みなす

《米話》…‘に'値する,‘の'価値がある

『評価される』;みなされる

warmer

暖めるもの,加温器

point

〈C〉(針・鉛筆・剣などの)『とがった先』,(…の)先端《+『of』+『名』》

〈C〉岬(みさき)

〈C〉(小数点・句読点などの)点

〈C〉(図形上の)点

〈C〉(ある特定の)『地点』(spot),場所(place)

〈C〉(計器の目盛りなどの)『点』,『度』

〈C〉時点,瞬間

〈C〉《単数形で》(物語・議論などの)『要点』,核心《+『of』(『in』)+『名』》

〈U〉(…の)『目的』,『意義』,ねらっている点《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(全体の中の)個々の項目,細目(item),細部(detail)

〈C〉特徴(characteristic),特質(trait)

〈C〉(競技・学校の成績などの)得点

〈C〉ポイント(活字の大きさの単位;約1

72インチの大きさ)

(…に)〈銃・指など〉‘を'『向ける』《+『名』+『at』(『to, toward』)+『名』》

…‘に'『指し示す』《point+名+to+名…に…をさし示す》

…‘の'先をとがらせる,‘に'先を付ける

…‘に'点を打つ;…‘に'小数点を付ける;…‘に'句読点を付ける

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'指し示す

(…を)(指などで)『示す』,指し示す《+『at』(『to, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈猟犬が〉獲物の位置を示す

survive

…の後まで生きる, …より長生きする; 助かる; 耐える・生き残る; 残存する

protection

〈U〉(…から)『保護すること』,『守ること』;保護されていること《+from(against)+名》

《単数形で》(…を)防いでくれる人(物),保護者《+『from』(『against』)+『名』》

zero

〈U〉(アラビア数字の)『0,零』,ゼロ

〈U〉(温度計の)『零度』;(尺度の)零位;零点

〈U〉無,空(くう)(nothing)

〈U〉最下点,どん低

零の,ゼロの

〈計器など〉‘を'ゼロの目盛りに合わせる

degree

〈C〉U〉『程度』,度合

〈U〉《古》(社会的)階級,地位,身分

〈C〉『学位』,称号

〈C〉(寒暖計の)『度』

〈C〉(角度の)度

〈C〉(数学で)次[数]

〈C〉(形容詞・副詞の比較の)級

〈C〉(犯罪の)等級

〈C〉(音階の)度,階

ちょっと,いくぶん

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

top

〈C〉《the ~》(…の)『いちばん上の部分』,最先端,頂上

〈C〉《the ~》(…の)『最上面』,表面《+of+名》

《the ~》(…の)『最高位』,『首位』;上座《+of+名》

《the ~》(…の)『最高の程度』,頂点《+of+名》

〈C〉《the ~》(びんなどの)ふた,栓;(車の)屋根[カバー],ほろ《+of+名》

〈C〉《複数形で》(根菜の)葉の部分《+of+名》

〈C〉(上下の服の)上

《通例名詞の前にのみ用いて》

『最も高い』,いちばんの

『最上位の』,第一位(一級)の

最高程度の

…‘に'『おおい(ふた)を付ける』

…の頂上にある,頂上をおおう

…‘の'頂上に達する,‘を'登りきる

…‘を'しのぐ,‘に'まさる

<野菜・果実など>‘の'葉の部分を切る(刈り力む)

(ゴルフで)<球>‘の'上をたたく

least

(littleの最上級;比較級はless)

(大きさ・程度が)『最も小さい』(『少ない』)

(重要性・身分が)最も低い

(大きさ・程度・重要性が)『最小』(『最少』,『最小限』)『の物事』

『最も少なく』(『低く』)

accessible

(またget-at-able)近づきやすい,入りやすい,達しうる

《補語にのみ用いて》(感情などに)動かされやすい,(…の)影響を受けやすい《+『to』+『名』》

astronaut

宇宙飛行士

blaze

〈C〉〈U〉炎,火炎

〈C〉〈U〉『強烈な光』,閃光(せんこう)

〈C〉〈U〉燃え立つような輝き

《a blaze》(感情・怒り・りの)突然の激発(outburst)《+『of』+『名』》

《複数形で》《話》《遠回しに》地貯

〈火が〉『明るく』(『あかあかと』)『燃える』

(…で)〈物が〉燃えるように輝く(光)《+『with』+『名』》

(ある感情で)燃え上がる,輝く《+『with』+『名』》

probably

『たぶん』,『おそらく』

several

『いくつかの』,数個(人)の

《文》《しばしばone's~》それぞれの,めいめいの,別々の

数人,数個

speed

〈U〉(運動・動作の)『速いこと』,速さ・〈C〉『速度』,速力(velocity) ・〈C〉(自動車などの)変速ギア・〈U〉〈C〉(写真で)

(フィルムの)感度,感光性

レンズの明るさ・シャッター速度・覚醒(かくせい)剤,興奮剤

・『急ぐ』,疾走する・《通例現在分詞形で》制限速度以上で運転する,反則の速度で走る・〈仕事・車など〉‘の'速度を上げる

sound

〈C〉〈U〉『音』,『音響』,響き・〈U〉音の聞こえる範囲・〈C〉(音声としての)音

《単数形で》(聞いたり,読んだりしたときに受ける)感じ,響き,調子・〈U〉(無意味な)音(声);騒音,ざわめき・『音を出す』,鳴る,響く・『聞こえる,思える』(進行形にできない) ・〈楽器・ベルなど〉‘を'鳴らす・(音で)…‘を'知らせる・…‘を'発音する・〈考えなど〉‘を'打診する

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

blazing

赤々と(ぱっと)燃え上がる

《名詞の前にのみ用いて》《話》誰の目にも明らかな,まぎれもない

ball of fire

火の玉(行動派,情熱家を指して言う)

possible

(物事が)『可能な』,実行できる

(物事が)『ありうる』,『起こりうる』

我慢できる,まずまずの

《形容詞の最上級,all, everyなどを強調して》可能な限りの

〈U〉《the ~》可能性

〈C〉可能性のある人(物,事),当選(勝利)の見込みのある人

linger

(ぐずぐずして)『なかなか立ち去らない』《+『on』》

〈病人が〉(危篤状態で)生き続ける《+『on』》

なかなか無くならない《+『on』》

(…に)手間どる《+『over』+『名』》

experience

〈U〉(…の)『経験』,体験《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『経験(体験)したこと』

…‘を'『経験(体験)する』

explore

〈未知・未調査の場所〉‘を'『探検する』,実地調査する

…‘を'『詳しく調べる』,調査する

探検する

favorite

『気に入りの』;得意の

〈C〉(…の)『お気に入り』《+『with』(『of』)+『名』》

《the ~》(レースでの)人気選手;(競馬での)人気馬,本命

engine

『エンジン』,発動機,機関

『機関車』(locomotive)

消防ポンプ(fire engine)

《古》(一般に)機械装置

quite

『全く』,完全に

『かなり』,相当に,ずいぶん

ほんとうに,実際に,真に

while

《通例 a while》『時間,』間,(特に)少しの時間

『…する間に(は)』

《譲歩》『…であるが,』…なのに

《比較・対照》(…だが)『一方では』

《類似・対応》そして[その上]

《英北東部》《俗》…まで(until)

scary

恐ろしい,こわい

こわがりの,おくびょうな

phone

〈U〉〈C〉『電話』;〈C〉『電話機』,受話器

…‘に'『電話をかける』

『電話をかける』

reference

〈U〉(…へ)『言及すること』,(…の)話に触れること《+『to』+『名』》;〈C〉言及した事柄

〈U〉(…を)『参照すること』,参考《+『to』+『名』》;〈C〉(本などの)出典,参考書;(出典などの)注記

〈C〉(人物・才能などの)証明書;身元保証人,照会先

paragon

(…の)模範,典型(model)《+『of』+『名』》

development

〈U〉〈C〉『発達』,発展,発育,成長;『開発』;進化

〈U〉(写真の)現像

〈C〉発達(発展)の結果できたもの

〈C〉開発した土地(地区);(特に)住宅団地(housing development)

〈C〉(最近の)でき事,新事実

corporation

『社団法人』,『法人』(《略》『corp.,Corp.』)

地方議会

build

〈物〉'を'『組み立てる』,造る,建造する,建築する

(年月をかけて)〈事〉'を'『作り上げる』,築き上げる;《受動態で》〈体・性質〉'を'作る

〈U〉造り,講造(make)

〈U〉〈C〉体格

system

〈C〉(関連した部分から成る)『体系』,系統,組織[網],装置

〈C〉(教育・政治などの)『制度』,機構;《the~》体制

〈C〉(思想・学問などの)『体系』,学説

〈C〉(…の)『方法』,方式,やり方《+of doing》

〈U〉正しい方針(筋道,順序)

〈U〉《the~》(身体の)組織,系統

〈U〉《the~,one's~》身体,全身

period

(あることが続く)『期間』

(歴史的な)『時代』

(試合の)『一区切り』,ピリオド

授業時間,時限:

(循環して起こる現象などの)周期

(回転運動などの)周期

紀(地質時代の区分の一つ;era(代)の下,epoch(世)の上)

《おもに米》『ピリオド』,終止符(《英》full stop;Mr.,U.S.など略語の符号(.)も含む)

《複数形で》《文》掉尾(とうび)文(多くの節から成り,論理的に緊密な構成をもっている文)

《名詞の前にのみ用いて》ある時代[特有]の,時代物の

(文の終わりに感嘆詞的に)以上,終わり・月経(期間)

proceed

『取りかかる』,始める

(一度やめてまた)(…を)『続ける』,続行する《+『with』+『名』》

(一度止まってまた)(…へ)進む,前進する《+『to』+『名』》

〈事が〉進行する

October

『10月』({略}『Oct.』)

suit

〈C〉『スーツ』

〈C〉《複合語を作って》(…用の)服

〈C〉『訴訟,』告訴(lawsuit)

〈C〉(カードゲームで)同種のカードの一組;同種のカードの持ち札

〈U〉〈C〉嘆願,懇願

〈U〉《古》求愛,求婚;嘆願

〈C〉(…の)一組,一そろい《+of+名》

…‘に'『適する,』合う

《しばしば受動遠で》(…に)…‘を'合わせる,適応させる

〈人〉‘に'『似合う』

〈人〉‘に'都合がよい,‘を'満足させる

適する,合う

似合う

都合がよい

ground

〈U〉《the~》『地面』,地表

〈U〉『土』,土壌;『土地』

〈C〉《しばしば複数形で》(特定の目的のための)『場所』

《複数形で》(建物の回りの)『庭』,庭園;『構内』,屋敷

〈C〉《しばしば複数形で》『根拠』(basis),理由(reason)

〈U〉(確保すべき)立場,意見;地歩

〈U〉(研究などの)分野,範囲;話題,問題

〈C〉(図案・塗りなどの)下地

〈U〉海底,水底

《複数形で》(コーヒーなどの)おり,かす

〈U〉《米》(電気装置の)アース

…‘を'地上に置く

(…に)〈主義・信念など〉‘を'基づかせる,立脚させる《+名+on+名(doing)》

〈人〉‘に'(…の)基礎(初歩)を教え込む《+名+in+名》

〈飛行機〉‘を'離陸させない

〈人〉‘を'飛行勤務をやめさせる,地上勤務にする

〈船〉‘を'座礁させる

《米》〈電線など〉‘を'接地する,アースする(《英》earth)

〈物が〉地面に落ちる(届く〉

〈船が〉座礁する

(野球で)ゴロを打つ

balloon

『気球』,軽気球

(おもちゃの)風船

(気球のように)ふくれる《+『out』(『up』)》

(気球のように)ふくれた

foot

〈C〉(人間・動物の)『足』(くるぶしから先の部分);(生物体の)足状の部分

〈C〉《通例the~》(高い物・長い物の)『足部』,下部,低部《+『of』+『名』》

〈C〉《通例the foot》(階級・地位などの)最下位《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉『歩み』,足取り

〈C〉『フィート』(長さの単位で12インチ,30.48センチ)

〈C〉詩脚(詩における韻律の単位)

〈C〉《通例単数形で》(靴下の)足の部分

〈勘定など〉‘を'支払う

count

(一つ一つ順に)〈数〉'を'『数える』,〈物〉'を'数え上げる《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…'を'『勘定に入れる』,含める(include)

…'を'『思う』,みなす(consider)

数を数える,計算する《+『up』》

数にはいる,数に含まれる

価値がある,重大である

〈C〉〈U〉『数えること』,『計算』

〈U〉総数,総計

〈U〉(起訴状の)訴因

《the~》(ボクシングで)カウント(選手がノックダウンされたときレフリーが1から10まで数えること)

〈C〉(野救で打者の)ボールカウント

〈U〉《話》考慮,注目(account)

laughter

『笑い』,笑い声

earth

《the~,時に[the]E-》『地球』

〈U〉(天,空に対して)『地』,地面

〈U〉『土』(soil)

《the~》世界;全世界の人々

〈C〉土(ど)類(金属酸化物)

〈C〉《英》アース,接地[線]

〈C〉《おもに英》(キツネなどの)穴

〈植物〉‘に'土をかぶせる《+『op』+『名』》

《英》…‘に'アース線をつなぐ;…‘を'アースする(《米》ground)

mile

〈C〉『マイル』(長さの単位;1609メートル)

《the ~》1マイル競走(mile race)

〈C〉《複数形で》《話》長い距離;多量,たくさん

descent

〈U〉〈C〉『降下』

〈C〉『下り坂』,下り傾斜

〈U〉『家系』,血統,家柄

〈C〉急襲,不意の訪問

parachute

パラシュート,落下傘

パラシュートで降下する

〈食糧など〉‘を'パラシュートで投下する

天下り人事で(…に)…‘を'就任させる《+『into』+『名』》

landed

土地を所有する

土地から成る

applause

『拍手かっさい』;称賛

science

〈U〉『科学』;(特に)自然科学

〈C〉(個々の)科学,学問

〈U〉〈C〉(修練を要する)技術,わざ

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

team

(スポーツの)『チーム』

(共に仕事などをする)『一団』,一組

(荷車を引く2頭以上の牛馬などの)‐

〈動物〉‘を'一組にする

…‘を'一組の動物で運ぶ

(…と)『チームを作る』,チームを組む,協力する《+up with+名》

form

〈C〉〈U〉(色・材質に対して)『形』,形状,姿

〈C〉『人体』,体つき

〈C〉〈U〉『外観』,格好,人影

〈C〉〈U〉(ものの現れる)『形態』,形式

〈C〉(生物などの)『種類』,品種

〈U〉(芸術作品の)表現形式

〈U〉(特にスポーツで)(競技者の)フォーム

〈U〉(心身の)調子,元気

〈C〉(印刷された)書き込み用紙,ひな形

〈U〉《話》(ある集団などの)やり方,仕方,方式

〈C〉〈U〉しきたり,伝統的な儀式

〈C〉(英国の学校・米国のある学校で)学年,学級

〈U〉〈C〉(意味に対する)形態,形;語形

〈C〉(通例寄りかかりのない)長い木のいす

〈素材〉‘に'形を与える,(…に)…‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》

(素材から)…‘を'形作る《+『名』+『out of』+『名』》

…‘を'組織する,構成する

〈考えなど〉‘を'まとめる,思い付く;〈計画など〉‘を'立てる

〈習慣など〉‘を'身に付ける;〈交際など〉‘を'結ぶ

〈文章など〉‘を'組み立てる;〈複数形など〉‘を'作る

(ある順序に)配列する,整列させる

〈物が〉形を成す

生じる,現れる

(…に)なる《+『into』+『名』》

core

〈C〉(果物の)『しん』

〈U〉(物事の)核心

〈C〉(電気の)磁心,磁極鉄心

…‘の'しんを抜く

group

(…の)『群れ』,集まり,小集団《+of+名》

(主義・系統・種類などを同じくする人・物の)『派』,『団体』

(ポミュラーソング歌手の)グループ

(動・植物分類上の)群;(化学の)基,原子団;(地質学上の)界;(数学の)群;(言語学上の)語派

…‘を'一群に集める,一団にする《+『名』+『together』》

(系統的に)…‘を'分類する,調和よく配合する《+『名』+『together』》

集まる,群(集団)をなす

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

analogy

(…間の)類似《+『between』+『名』》,(…との)類似《+『to』(『with』)+『名』》

(論理・言語などの)類推

scuba

スキューバ(潜水呼吸用器具)

スキューバの

diving

潜水

ダイビング

self-contained

必要物の完備した,自給式の

《英》(アパートが)独立した(台所・風呂場などが共有でなく専用の出入り口がある)

(人が)無口な,うちとけない;自制心のある

tank

(液体・ガスなどを入れる)タンク

『戦車』,タンク

…‘を'タンクに蓄える

wetsuit

(保温用の,ぴったりした)潜水服

visibility

〈U〉目に見えること

〈U〉〈C〉可視度,視界

exactly

『正確に』,きちんと

ちょうど,まさしく

《否定文で》正確なところ,正確に言って,必ずしも(…でない)

《返事で》《yesの代わりに》全くそうです,そのとおりです;《not exactlyの形で否定して》必ずしもそうではない

Dover

ドーバー(英国南東部の海港)

company

〈U〉『来客』,客

〈C〉『会社』《略》(単数)『co.』,(複数)『cos.』;会社名の時は『Co.』)

〈U〉交際,付き合い

〈U〉『仲間』,友だち

〈C〉《集合的に》(…の)『団体』,一行,一座,劇団《+『of』+『名』》

〈C〉(陸軍の)歩兵中隊

〈C〉《集合的に》(船の)全乗組員

extravehicular

(宇宙船飛行士によって)宇宙船外で行われる,宇宙船外の

activity

〈U〉『活動』,働き;活力

《しばしば複数形で》(種々の)『活動』,行事;(学生の)学内(外)活動,クラブ活動

〈U〉(商況・市場などの)活発,活気

sell

…‘を'『売る』,売却する

…‘を'『販売する』,商う

〈品質・値段・宣伝などが〉〈商品など〉‘の'売り行きをよくする

《話》(…を)〈人〉‘に'売り込む,受け入させる《+『名』〈人〉+『on』+『名』》

《話》〈計画・孝え・自分自身など〉‘を'売り込む

(…に)〈国家・名誉・良心など〉‘を'売る,売り渡す《+『名』+『to』+『名』》

《話》《通例受動態で》…‘を'だます,‘に'偽物を売りつける

〈商店・人が〉売る,販売する

〈商品が〉(…の値段で)売られている《+『at』(『for』)+『名』》

〈考えなどが〉(…に)受け入れられる《+with(to)+名》

《単数形で》《話》ぺてん,ごまかし

売り込み

commercially

商業上,商業的見地から見て;通商上,貿易上

government

〈C〉《集合的に》《しばしば『Government』》(国家・都市・その他の政体を支配する)『政府』,行政府,内閣

〈U〉『政体』,政治体制

〈U〉(…の)『統治』,政治,行政《+『of』+『名』》

〈U〉(…の)管理,運営《+『of』+『名』》

〈C〉(各種機関の)理事会,執行部

grateful

《補語にのみ用いて》『感謝している』,恩を感じている

《名詞の前にのみ用いて》感謝を表す

楽しい,快い(agreeable)

safety

〈U〉(…からの)『安全』,無事《+『from』(『against』)+『名』》

(また『safety catch』)〈U〉(銃などの)安全装置

〈C〉(アメリカンフットボールで)セーフティー(クォータバックなどのボールを持っている選手が自軍のエンド・ゾーン内にタックルされること。2得点。)

wife

『妻』,女房,奥さん,夫人

《古》(特に結婚した)女

safely

『安全に』,無事に

だいじょうぶ,さしつかえなく

main

《名詞の前にのみ用いて》『おもな,主要な』

〈C〉《通例複数形で》(水道・ガスなどの)本管;主電線;(鉄道の)本線,幹線

〈U〉《the~》《詩》大海,大海原(おおうなばら)

reserve

(特定の人・目的などのために)…‘を'『別にしておく』,『取っておく』;…‘を'『予約する』《+『名』+『for』+『名』(do『ing』)》

(…のために)…‘を'『残しておく』,蓄えておく《+『名』+『for』+『名』》

〈権利など〉‘を'保留する

〈C〉(特定の目的や将来使うために)取っておくもの,(…にための)蓄え《+『for』+『名』》

〈U〉(…のために)取っておかれた状態《+『for』+『名』》

〈C〉(特別の目的のため取ってある公の)特別保留地

〈U〉慎み,自制(self-control)

〈C〉(政府・銀行などの)準備金,予備金,積立金

〈C〉《しばしば複数形で》予備軍

蓄えてある,予備の

automatic

『自動の』,自動装置(機械)の

(行動などが)『無意識の』,機械的な

(銃砲が)自動式の

自動機械

自動式ライフル(ピストル)

opening

〈C〉(森・垣根・壁などの)空いている所;空き地;すき間,穴

〈C〉(物語・会議などの)始め,出だし,冒頭(beginning)

〈C〉(…の地位の)空き,就職口《+『for』(『at, in』)+『名』》(vacant)

〈C〉(劇などの)初演

〈U〉(…が)開くこと,あくこと《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)よい機会,好機《+『for』+『名』》

初めの,開始の

device

『工夫』,『案』;《しばしば複数形で》策略

(…の)『考案物』;装置,仕掛け《+『for』+『名』(do『ing』)》

(紋章などの)図案,意匠

(文学的効果を上げるための)工夫された表現

itself

《強意用法》《名詞と同格に用いて》『それ自身』,『それ自体』,そのもの

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『それ自身を』(『に』),それ自体を(に)

protect

(危険・損害などから)…‘を'『守る』,『保護する』《+『名』+『from』(『against』)+『名』(do『ing』)》

〈国内産業〉‘を'保護する

area

〈U〉〈C〉『面積』

〈C〉『地域』,『地方』(region, district)

〈C〉(活動・研究・興味などの及ぶ)『範囲』,『領域』(range)《+『of』+『名』》

〈C〉《英》=areaway 1

front

《the~》(物の)『前面』,表;(玄関を含む建物の)正面;(…の)最前部《+『of』+『名』》

《the~》(本などの)最初の部分

〈U〉《しばしばa~》(物事に対する)態度

〈C〉(共通目的のための)共同戦線,運動,提携

〈C〉(街路・川・湖に面した)土地;《英》(海岸の)遊歩道

〈C〉戦線

《話》〈C〉世間の目をそらすための人(物);(…の)隠れみの《+『for』+『名』》

〈C〉(気象上の)前線

〈C〉前部に位置する(ある)もの(ワイシャツの胸当て,前頭部など)

『正面の』,前の;表の

(発音で)前舌音の

〈場所が〉…‘に'面する

(…を)…‘の'正面(前面)につける《+『名』+『with』+『名』》

《古》〈敵・困難・危険など〉‘に'立ち向かう,直面する

(…に)面する《+『on』(『to,toward,upon』)+『名』》

thermal

熱の,熱による

熱い

(暖まった)上昇気流

heat

〈U〉『熱さ』,『暑さ』,熱い状態

〈U〉熱度,温度

〈U〉(家などの)暖房装置

〈U〉熱心,熱烈;(物事の)最高潮《+『of』+『名』》

〈U〉(エネルギーとしての)熱

〈C〉(競技の)1回,1ラウンド

…‘を'『熱する』,暖める《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…‘を'興奮させる,怒らせる《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

熱くなる,暖まる《+『up』》

wrap

(人・物に)…‘を'『巻きつける』,掛ける《+『名』+around(about)+『名』〈人・物〉》

(…で)〈人・物〉‘を'『くるむ』,包む〈+『名』〈人・物〉+『up』(+『up』+『名』+『in』+『名』》

《話》…‘を'終了する《+up+『名』,+『名』+up》

衣服の上に着る外衣(スカーフ,ショール,コートなど)

body

〈C〉『身体』,肉体

〈C〉(人・動物の)『胴体』

〈C〉)物の)『主要部』,本体《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『団体』,群れ:(…のたくさんの)集まり《+『of』+『名』》

〈C〉物体,…体

〈U〉実質;(酒・味などの)こく

〈C〉《話》人

redundant

余計な; 冗長な, くどい; 豊富な; 〔英〕 解雇された, (労働力が)余剰な・余分な表現が多い・(物などが)余分な,必要以上の

oxygen

『酸素』(化学記号はO)

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

hole

(壁などにあいた)『穴』,割れ目;(衣類などの)破れ穴,裂け目;(道路などにできた)くぼみ,へこみ

(動物の住む)巣穴

《話》あばら家

(議論・計画などの)欠点(fault)

《話》窮地,苦境

ホール(ゴルフで球を打ち込む穴);(球をホールに入れた)得点

〈物〉‘に'穴をあける(掘る)

(ゴルフで)〈球〉‘を'打ってホールに入れる(ゴルフで)球を打ってホールに入れる《+『out』》

extremely

『極端に』,非常に過度に

unlikely

《補語にのみ用いて》『ありそうもない』,考えられない

うまくいきそうもない,見込み(将来性)のない

low

(高さ・位置が)『低い』,低い所にある

(価格・数量・程度などが)『低い』,少ない

(身分・地位などが)『低い』,卑しい

(人格・行為などが)『卑しい』,下劣な,下品な

《補語にのみ用いて》(体が)『弱った』;元気のない,憂うつな

(供給が)不十分な;(…が)乏しい《+『in』(『on』)+『名』》

(音・声が)低い,小さい

(生物が)下等な

『低く』,低い所に

(価格・程度などが)『安く』,低く

低い声(調子)で;静かに

最低点,最低水準

pressure

〈U〉『押すこと』,『押しつけること』,圧搾,圧縮;〈C〉〈U〉『圧力』,圧力の強さ

〈U〉『圧迫』,『強制』

〈U〉(不快な)圧迫感

〈C〉〈U〉(精神的な)重荷,苦脳;(時間・金銭的)切迫

〈U〉多忙,あわただしさ

《おもに米》…‘に'圧力をかける,強制する(《英》pressurise)

advantage

〈C〉(…に対する)『有利な立場』,利点,優位《+『over』+『名』》

〈U〉利益,便宜,好都合

(またvantage)〈C〉(テニスで)アドバンテージ(ジュースのあとの最初の得点)

…‘に'利益をもたらす

weight

〈u〉『重さ』,重量,目方;体重;《a weight》(…の)重さ《+of+名》

〈u〉重さ(重力が物体に及ぼす力)

〈u〉衡法(重量を示す体係)

〈c〉重量単位

〈c〉(はかりの)おもり,分銅;(一般に)重いもの,おもし

〈u〉重要性,価値

〈u〉《しばしば a weight》精神的な重荷,負担

(…で)…‘に'重荷を負わせる;…‘を'圧迫する;苦しめる《+名+with+名》

…‘を'重くする

complexity

『複雑さ』,〈C〉複雑なもの

weigh

…‘の'『重さを計る』

〈ある重さ〉‘を'『計量する』,計る

(…と比較して)…‘を'『検討する』,考慮する〈+名 against+名〉

『重さがある』,目方がかかる

(…にとって)『重要である』,(‥に)重要糸される〈+with+名〉

pound

『ポンド』(一般に商業で用いられる重量の単位;16オンス;約453.6グラム;{略}『1b.』)

ポンド(英国・アイルランドなどの貨幣の単位(pound sterling)およびその紙幣;もと20シリング(=240ペンス);1971年2月以後は100ペンス;{略}£)

トロイポンド(金・銀の重量単位;373.2グラム)

compare

〈二つのもの〉'を'『比較する』,比べる;〈一つのもの〉'を'(他のものと)『比べる』《+『名』(do『ing』)+『with』(『to』)+『名』(do『ing』)》

(…に)…'を'『たとえる』《+『名』+『to』+『名』》

〈形容詞・副詞〉‘の'比較変化形を作る

(…と)比較される;匹敵する《+『with』(『to』)+『名』》

attempt

…'を'『企てる』,試みる

…'を'ねらう,襲う(attack)

『企て』,試み

《文》(…に対する)攻撃,襲撃《+『on』(『upon』)+『名』》

(法律用語で)(…)未逐

recently

『人ごろ』,最近,このごろ

capsule

小容器;(薬の)カプセル

(植物の)さく

(生物体の)被のう,被膜

(宇宙ロケットの)カプセル

小型の;簡約した

amount

〈計算・金額が〉『総計』(…に)『なる』,(…に)のぼる《+『to』+『名』》

〈事が〉結局(…に)なる,(…に)等しい《+『to』+『名』》

〈U〉《the ~》『総計』,総額,総数(sum)

(ある)『量』,額

〈U〉真意;要旨

raise

…‘を'『上げる』,持ち上げる;〈倒れた物〉‘を'起こす

…‘の'量(程度,価値など)『を上げる』

〈地位,名声〉‘を'『高める』;(…の地位などに)…‘を'上げる,高くする《+『名』+『to』+『名』》

…‘を'生じさせる

…‘を'集める,調達する

《米》…‘を'育てる,栽培する,飼う

《おもに米》〈子共・家族〉‘を'扶養する,養育する

〈建物・像など〉‘を'建てる

〈気持ち・人など〉‘を'奮い立たせる

〈疑問・異議・要求など〉‘を'提起する,持ち出す

〈禁止・封鎖など〉‘を'解く

〈死者〉‘を'生き返らせる

〈パン〉‘を'ふくらませる

『賃上げ』,『昇給』;昇給額(《英》rise)

altitude

〈U〉『高さ』(height)

〈C〉標高,海抜(かいばつ)

《しばしば複数形で》高所;高い地位

〈U〉〈C〉(三角形などの底辺からの)高さ;(天体の)高度,高角

target

(鉄砲などの)『標的』,的,攻撃目標

(批評・軽べつなどの)的,種《+of+名》

(行為などの)目標,到達目標

million

『100万』

(貨幣単位の)100万

《復数形で》(…の)多数,たくさん《+『of』+『名』》

『100万の』

多数の

cubic

(また『cubical』)立方体の

立方の,3乗の

feet

footの複数形

allow

〈事〉'を'『許す』,〈人〉‘に'許可を与える

〈金〉'を'与える,やる

(…のために)…'を'用意しておく,見越しておく《+『名』+『for』+『名』(do『ing』)》

《まれ》…'を'認める

dramatically

劇的に,非常に効果的に

simple

『簡単な』容易な,分かりやすい

(複合に対して)単一の

『単純な』,込み入っていない

『純然たる』,全くの

『飾り気のない』,簡素な,地味な,質素な

『もったいぶらない』;誠実な,実直な

お人よしの,だまされやすい

《文》地位のない,普通の,平(ひら)の

large

(同じ種類のものと比較して,形・体積・数量などが)『大きい』,多い,広い

(考えなどが)広範囲な,幅の広い,寛大な

大きく

自慢して,誇大に

New Mexico

ニューメキシコ州(米国南西部の州;州都はSanta Fe;《略》N.M.,NM,N,Mex.)

middle

(空間的に)『まん中の』

(時間・順序・数量などが)『中間の』,まん中の

『平均の』,中ぐらいの

《M-》(言語史で)中期の

《the~》(場所・地域の)『まん中』,『中央』《+『of』+『名』》

(時間・順序などの)まん中,(行為などの)最中《+『of』+『名』+(do『ing』)》

《話》《the~,one's~》(人の)胴,腰

video

〈U〉テレビの映像

〈C〉テレビ

テレビ映像に関する

ビデオテープの

actual

『現実の』,実際上の(real)

現在の,現存の

fantastic

『異様な』,風変わりな,奇妙な

『想像上の』,根拠のない

《話》とてもすばらしい

法外な,けたはずれの

especially

『特に』,特別に;きわだって

helium

ヘリウム(希ガス類元素;化学記号は『He』)

truck

『運搬車』,手押し車,トロッコ

《おもに米》『トラック』,貨物自動車《英》lorry)

《英》無蓋貨車

…‘を'トラックで運ぶ(に積む)

トラックを運転する

background

(景色・絵などの)『背景』,遠景

(模様などの)地

(事件などの)背景

(人の)経歴,前歴

darkness

『暗さ』,『やみ』

徳黒さ

無知,無学

邪悪,腹黒さ

不明りょう,あいまいさ

spend

(…に)〈金〉‘を'『使う』《+名〈金〉+on(『for』)+『名』》

〈時〉‘を'『過ごす』

《文》〈力など〉‘を'使い果たす,〈自分〉‘の'力を使い果たす

金(財産など)を使う;浪費する

half

〈C〉〈U〉『半分』,2分の1;約半分

〈U〉《時刻を表す数詞と共に用いて》『半』,30分

〈C〉《おもに英》(2学期制の学校での)前(後)期

〈C〉(競技などの)前(後)半;(野球で1イニングの)表(裏)

〈C〉=halfback

『半分の』

不十分な,中途はんぱな

『半ば』,半分[だけ]

半時間だけ,30分だけ

不完全に

かなり,ほとんど

air-conditioned

空気調節(冷暖房)装置つきの

van

有蓋トラック,ほろつきトラック(家具・商品・家畜などの運搬用に使われる)

《英》=boxcar

pad

(衝撃・摩擦などを防ぐ)《当て物》,クッション,詰め物;(洋服の肩などの)パッド,(球技用の)胸当て:すね当て;(いすなどの)敷き物

はぎ取り式の帳面,用紙つづり

(また『inkpad』)スタンプ台,インク台

(犬・ウサギなどの)足裏の柔らかいふくらみの部分

(スイレンナドの)大きな浮き葉

(ロケットなどの)発射台(launching pad)

《俗》(自分が住む)部屋,家

《俗》《the pad》わいろ

(…で)…‘に'『当て物をする』,詰め物をする,パッドを入れる《+『名』+『with』+『名』》

(不必要な文句を入れて)〈文など〉‘を'引き延ばす《+『out』+『名』+『with』+『名』》

(費用などを)〈帳薄など〉‘に'水増しして記帳する《+『名』+『with』+『名』》

clear

『晴れた』;明るい(bright)

『透き通った』,透明な

(形・輪郭などが)『はっきりした』,くっきりした

(音が)はっきり聞こえる(聞き取れる)

『分かりやすい』,あいまいさのない

《補語にのみ用いて》はっきり知っている,確信している

明せきな,理路整然とした

妨害(支障)のない

汚れ(しみ,きず)がない

《補語のみ用いて》(…を)免れた,(…が)ない,(…から)解放された《+『of』+『名』》

《名詞の前,時に名詞の後に用いて》丸々の;正味の

はっきりと,明瞭に,明確に

(…から)離れて《+『of』+『名』》

全く,まるまる

(…を)…‘から'『取り除く』,片付ける;(人を)…‘から'立ち去らせる《+『名』+『of』+『名』》

(…から)〈物〉'を'『取り除く』,片付ける;(…から)〈人〉'を'立ち去らせる《『名』『+『from』(『out of』,『off』)+『名』》

'を'きれいにする,清らかにする;…を明るくする

…‘に'触れないで越す

(罪・疑い・責任などから)…'を'逃れさせる』,免除する《+『名』+『of』+『名』》

〈議会・税関・手形交換所など〉'を'すんなりと通過する,‘の'許可を簡単に得る

《話》…'を'まるまるもうける,‘の'純益を上げる

〈負債〉を清算する,〈手形〉を釧済する;〈小切手〉を現金化する

『明るくなる』;澄む

消え去る,過ぎ去る

(じゃま物のない)開けた場所,あき地

airspace

空積(部屋など密閉した中の空気の量)

領空

wave

(前後左右・上下に)『揺れる』,ひらめく,ひらひらする

(波形に)『起伏する』,うねる

(手・旗などを振って)『合図する』,手を振る;(…のために,…に向かって)手を振る《+in(to, at)+名》

(に向かって)‘…を'振る,揺り動かす,ひらめかす《+名+at+名》

《方向を表す副詞[句]を伴って》(手・旗などを振って)〈人〉‘に'『合図する』

‘…を'起伏させる,うねらせる:〈頭髪〉‘を'ウエーブさせる

『波』,波浪

(…の)『波のような動き』,うねり《+of+名》

(感情・景気などの一時的な)高まり,強まり;(寒暑の)急激な波《+of+名》

(手・旗などを)振ること,振ってする合図;(…を)振ること《+of+名》

(髪の)縮れ,ウエーブ

(光・音・電気などの)波

reason

〈C〉〈U〉『理由』,わけ,根拠

〈U〉『理性』,判断力;道理

『論理的に孝える』

(人に)道理を悟らせる《+『with』+『名』〈人〉》

…‘を'論理的に孝える《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

《『reason』+『that節』》…‘と'推論する

〈人〉‘に'道理を悟らせて(…)させる(しないようにする)《+『名』+『into』(『out of』+『名』(do『ing』)》

right hand

右の,右側の

右手に関する;右手を用いる

片腕となる,たいへん頼りになる

右手 片腕となる人 有能な補佐役

emergency

『非常の場合』,緊急の場合

cutaway

(上着の前のすそを)斜めに切り取った

《米》=morning coat

《英》=tailcoat

reverse

(位置・方向・順序などにおいて)『逆の』;裏側の』

逆に動かす(動く),バックの

〈U〉《the reverse》(…の)『反対』,『逆』《+『of』+『名』(『wh』‐節)》》

〈U〉《the reverse》(貨幣・メダルなどの)『裏側』,(一般に)(…の)裏面《+『of』+『名』》

〈C〉(運命などの)逆転,不運

〈U〉後退[装置],逆転[装置]

…‘を'『逆にする』,反対にする;…‘を'裏返す

〈機械など〉‘を'逆転させる,逆方向に動かす

〈判決など〉‘を'取り消す,破棄する

(ダンスで)逆に回る

〈機械などが〉逆方向に動く

peaceful

『平和な』,平和的な,平和を好む

『穏やかな』,静かな

mostly

『たいてい』,ほとんど;主として

relax

〈緊張・力など〉‘を'『ゆるめる』,和らける(loosen)

〈規則など〉‘を'緩和する

〈人〉‘を'楽にさせる,くつろがせる

〈緊張・力などが〉『ゆるむ』,和らぐ;〈規則などが〉緩和される

〈人が〉楽にする,くつろぐ,緊張をほぐす

heart

〈C〉『心臓』;胸

〈C〉(感情の中心をなす)『心』,気持ち

〈U〉愛情,同情

〈U〉『勇気』,元気,熱意

《the ~》『中心』,内部,(物事の)本質,核心

〈C〉ハート形の物;(カードの)ハートの札

field

〈C〉『野原』,[牧]草地;田;畑;《the fields》田野,田畑

〈C〉(雪・氷などの)原,広がり

〈C〉(鉱物などの)産出地,埋蔵地

〈C〉『戦場』(battlefield);戦闘(battle)

〈C〉(スポーツの)『競技場』;(陸上のトラックに対して)フィールド

〈C〉(ある用途の)場,地面

〈C〉(研究・活動などの)『分野』,領域

《the~》現地

〈C〉(電気・磁気などの)場;(レンズの)視界

〈C〉(絵・旗などの)地,下地

《the~》《集合的に》(キツネ狩り・競技の)参加者;(競馬の)出走馬;(野球の)守備選手

(野球・クリケットで)〈打球〉‘を'さばく

〈選手〉‘を'出場させる,守備につける

(野球・クリケットで)野手をつとめる

relatively

比較的,相対的に

《まれ》(…と)関連して;(…に)比べて,(…の)割に《+『to』+『名』》

interesting

(物事が)『興味を起こさせる』,おもしろい

airport

『空港』

immediately

『ただちに』,即座に

直接に,じかに(directly)

…するや否や(as soon as)

wind

〈C〉〈U〉《しばしば the wind》『風』

〈C〉〈U〉『強風』,暴風

〈U〉《the wind》(せんす・扇風機などによる人工的な)『風』,あおり

〈U〉『息』,呼吸[する力],肺活量

〈C〉(風の吹いてくる)方向;《複数形で》方位,方角

〈U〉(風で運ばれてくる獲物・狩人などの)におい,臭跡;(…の)予感,気配《+of+名》

〈U〉《話》実のない話,むだ話,空言,無意味

〈U〉(腸内の)ガス

《the winds》《集合的に》(オーケストラの)管楽器部,管楽器演奏者

〈獲物など〉‘を'においをかぎ出す;〈秘密など〉‘を'かぎつける

(運動などで)…‘を'息切れさせる

〈特に馬〉‘に'一息入れさせる,一休みさせる

flight

〈U〉『飛ぶこと』;〈C〉飛行;飛行距離

〈C〉(飛行機の)定期便,(定期旅客機の)便名(flight number)

〈C〉《a ~》(鳥・昆虫・飛行機などの)『一団となって飛ぶ群れ』;(矢・弾などの)斉射《+『of』+『名』》

〈U〉(時間などが)飛ぶように過ぎること《+『of』+『名』》

〈C〉《a ... of stairs》(階と階,または踊り場と踊り場の間の)『一続きの階段』

〈C〉(思想・気持ちなどの)飛躍,高揚《+『of』+『名』》

director

『指導者』,指揮者

(会社・法人の)『重役』,取締役

(映画・演劇・テレビ番組などの)『監督』,演出家,ディレクター

(オーケストラ・合唱団などの)指揮者(conductor)

(私立学校の)校長(principal)(施設の)所長,(役所の)局長,部長

anybody

《疑問文・条件節で》『だれか』;《否定文で》『だれも』

《肯定文で》『だれでも』

《否定文・疑問文・条件節で》偉い人,ひとかどの人間

《肯定文で複数に用いて》つまらない人,普通の人

else

『そのほかに』,それ以外に

《or elseの形をとり接続詞的に》『さもないと』,そうでないと(otherwise)

release

(束縛・義務などから)〈人・動物など〉‘を'『自由にする』,解放する《+『名』+『from』+『名』》

〈矢など〉‘を'放つ,〈爆弾〉‘を'投下する;〈締めつけた物〉‘を'ゆるめて放す

〈ニュースなど〉‘を'発表する;〈レコード・書籍など〉‘を'発売する,〈映画〉‘を'封切りする

(人に)〈権利など〉‘を'譲渡する《+『名』+『to』+『名』》

(束縛・義務などからの)『解放』,放免,免除《+『from』+『名』》

(ガスなどの)放出;(爆弾の)投下;(感情の)吐露《+『of』(『to』)+『名』》

(ニュースなどの)発表;(映画などの)封切り,(レコードなどの)発表

(機械の)作動装置,レリーズ

curvature

湾曲;湾曲部

fragile

『壊れやすい』,もろい

(体質が)虚弱な(weak);《おどけて》調子が悪い

(幸福などが)はかない

below

《fly,go,sink など移動を表す動詞と結びつき方向を表して》…『の下方へ』,より低い位置へ

《位置》…『の下方で』,より低い位置に

(上手・先方に対して)…より下手に,より手前に

(度合・地位・数量などが)…『より以下で』(の)

…にふさわしくない,にさえ値しない

『下方へ向かって』,低い位置へ

下方で,低い位置で

(記述で)以下に,下記に

下級の,下位に

下記の,後述の

practice

〈U〉(絶えず繰り返す)『練習』,けいこ

〈C〉〈U〉(1回の)練習の時間

〈U〉(練習で得た)熟練,腕前

〈U〉(理論に対して)(…の)『実行』,実施,実際《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈C〉(…の)『習慣』,しきたり《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(医師・弁護士などの)開業

〈C〉(医師・弁護士の)業務,仕事

…‘を'『練習する』,けいこする

(習慣的に)…‘を'『実行する』,実践する

〈弁護士・医師〉‘を'開業する

(…を)練習する,けいこをする《+『at』(『on, with』)+『名』(do『ing』)》

(弁護士・医者として)開業する,開業している《+『as』+『名』》

procedure

〈U〉(行動・事情などの)『進行』,進展

〈C〉(進行上の)『手順』,方法;(法律上の)『手続き』

mentally

精神的に,知能に関して

頭の中で,頭を使って

ready

『準備ができた』,仕上がった

《補語にのみ用いて》(進んで喜んで)覚悟している

《補語にのみ用いて》《『be ready to』 do》『今にも…しようとする』,しがちである

す早い,即座の

すぐに使える;手近の

(…に対して)…‘を'『準備する』,用意する《+『名』+『for』+『名』》

(銃の)構えの姿勢

位置について

completely

『完全に』,全く,十分に

stable

『安定した』,しっかりした(steady)

(人・意見などが)『着実な』,堅実な,信頼できる

(物理的に)安定な,復元力のある

(化学的に)安定した,簡単に分解しない

control

〈U〉(…に対する)『統制』,抑制,制御《+『over』(『of』+『名』)

〈C〉《複数形で》(…を)統整する手段,統御法《+『on』(『over』)+『名』》

〈U〉(…を)『抑制する力』,(…の)統整力,支配力《+『over』(『of』)+『名』》

《複数形で》《単数扱い》(機械の)操縦装置

〈C〉(実験結果の)照査基準

…'を'『支配する』,統御する,管理する,監督する

〈感情など〉'を'『抑制する』,抑える

…'を'照らし合わせて調べる,照査する

fully

『十分に』,完全に

まるまる

inflate

(空気・ガスなどで)…‘を'ふくらます《+『名』+『with』+『名』》

〈物価・株式など〉‘を'釣り上げる;〈通貨〉‘を'膨張させる

(誇り・満足などで)〈人〉‘を'慢心させる《+『名』+『with』+『名』》

ふくらむ,膨張する

drogue parachute

(特に宇宙船の)減速用パラシュート

demonstrate

〈真理・学説など〉‘を'『輪証する』,証明する(prove)

(実例・実験・標本などによって)…‘を'『説明して見せる』,明示する

〈物事が〉…‘の'証拠となる,‘を'明らかに示す

〈感情など〉‘を'表に出す,あらわに示す

(…に反対して,…を要求して)『示威運動をする』,デモをする《+『against』(『for』)+『名』》

(観察する人々の前で)実験授業をする

lose

〈物〉‘を'『失う』,なくす,〈人・道など〉‘を'見失う,〈仕事・権利・命など》‘を'失う

《『lose』+『名』+『名』》〈物事が〉〈人〉‘に'…‘を'失わさせる

〈勝負事・訴訟・戦争など〉‘に'『負ける』

…‘を'『保つことができなくなる』

…‘を'免れる,脱する

…‘を'『逃す』,むだにする

〈時計が〉〈ある時間〉‘だけ'『遅れる』

(…で)損をする,(…を)失う《+『in』(『on』)+『名』》

(試合・ゲームなどで)負ける《+『in』+『名』》

〈時計が〉遅れる

data

『資料』,事実;情報

basically

基本的に,根本的に;元来は

mission

(…への)『使節団』,派遺団《+『to』+『名』》;(特定の任務・使命のための)隊,団

(派遺される人または団体の)任務,使命

軍事作戦上の任務

《米》在外公館

(伝道のために,特に外国に派遺される)牧師団,布教団;伝道所;《複数形で》伝道事業(活動)

(人間としての)使命

moment

〈C〉『瞬間』,瞬時

〈C〉《単違形で》(特定の)『時期』,機会,場合

《the moment》今,現在

〈U〉『重要』,重大(importance)

〈C〉《単数形で》(物理・機械で)モーメント,運動率

close

…'を'『閉じる』,閉める(shut)

…'を'ふさぐ(fill)

〈事務・仕事・話など〉'を'『終える』,済ませる

〈通路・施設など〉'を'一時的に閉じる,‘の'使用を一時中止する

(一つにまとまるように)…'を'つめる

〈ドア・目・花などが〉『閉じる』,閉まる;ふさがる

〈話・相談・契約などが〉『終る』,終了する,〈店などが〉終業(休業)する

くっつく,接近する(come together)

終結,結末,終り(end)

締め切り

(音楽の)終止

guy

控え綱,支え綱(テント・棒などを倒れないように張る綱)

…‘に'控え綱を張る(で締める)

fly

<鳥などが>『飛ぶ』

<人が>『飛行機で飛ぶ』,飛行する;<飛行機などが>飛ぶ

(風などで)<物が>空中を飛ぶ

(風に)<旗・髪などが>ひるがえる,なびく

《副詞[句]を伴なって》『飛ぶように動く』(走る)

(ある状態・位置から)急に(…に)なる《+『形』<補>》;ぱっと(…)する《+『into』+『名』》

(野球で)フライを打つ;<ボールが>フライになる

《話》急いで立ち去る

逃げる

(空中に)<たこ・鳥など>‘を'『飛ばす』

<旗>を揚げる,翻す

<飛行機など>‘を'飛ばす,操縦する

(人・物が)…‘を'飛行機で飛ぶ

<飛行便>‘を'利用する

<人・物>‘を'空輸する

ボタン隠し,ファスナー隠し(服のボタンやファスナーを隠す布)

(野球の)飛球,フライ(=fly ball)

(テントの入口の)垂れ幕

飛行,飛ぶこと

airplane

『飛行機』(《英》aeroplane)

jump

《副詞[句]を伴って》(地面などから)『跳ぶ』,跳躍する

急に(さっと)立ち上がる

(驚き・恐怖などで)(…に)ぎくっ(ぎょっ)として跳び上がる《+『at』+『名』》

〈金額・数量が〉急増する,急上昇する

…‘を'跳び越える

〈人・動物〉‘を'跳躍させる,急に動かす

《話》…‘に'急に襲いかかる

〈C〉『跳ぶこと』,跳躍,ジャンプ

〈C〉(跳び越さねばならぬ)障害物

〈C〉一跳びの幅(高さ)

〈C〉(驚き・恐怖などで)ぎくっと(ぎょっと)すること

《the jumps》《話》神経的な震え,動揺,いらいら

〈C〉(…の)急増,急上昇《+『in』+『名』》

《the ~》ジャンプ競技

〈C〉飛行機からの落下傘降下

landing

上陸,着陸,着水

(貨物の)陸揚げ

(また『landing place』)着陸(上陸)場,荷揚げ場,埠頭(ふとう)

(階段の)おどり場

properly

『適切に』,妥当に

基準にかなって,正式に

厳密に,正確に

《英話》完全に,ひどく

crash

『ガラガラ』,『ドシン』(物が倒れたり砕けたりするときの音)

(飛行機の)『墜落』;(車の)『衝突』

(事業・相場などの)崩壊,破産

『ガチャン』(『ドシン』,『ガラガラ』)『と大きな音をたてる』

(…に)ガチャン(ドシン)と衝突する《+『into』(『against』)+『名』》

大きな音をたてて動く

〈飛行機が〉墜落する

〈事業などが〉つぶれる

(…にぶつけて)…'を'『ガチャン』(ドシン),『ガラガラ』)『と壊す』《+『名』+『against』(『into, to』)+『名』》

〈飛行機・車など〉'を'衝突させる

《話》(またgatecrash)(招待状・切符なしで)…‘に'押し掛ける・もぐり込む

応急の

hate

…‘を'『憎む』,『ひどくきらう』;《話》…‘を'いやだと思う

憎しみ,憎悪(hatred)

admit

(場所・会・学校などへ)…'を'『入れる』,‘に'入ることを許す《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

〈事実・要求・誤りなど〉'を'『認める』,受け入れる

〈場所・建物などが〉〈人・物〉'を'収容できる

worst

『最も悪い』,いちばんひどい,最悪の

(badly, illの最上級)『最も悪く』,いちばんひどく

『最も悪い事(物)』,最悪の事態

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

critical

『評論の』,批評の

批判的な,物を見る眼のある

『酷評的な』,あら捜しの,手きびしい

『危機の』,危急の;(病気が)危篤の

臨界の(温度・圧力などにより物質が急速にその状態を変える境),臨界点における

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

entire

《名詞の前にのみ用いて》『全体の』,全部の(whole)

『壊れていない』,無傷の

《名詞の前にのみ用いて》『無条件の』,『完全な』,全くの

tandem

前後一留に;

縦並びの,前後に座席のある

縦につないだ2頭の馬;縦列2頭立ての馬車

二人乗り自転車

skydiving

スカイダイビング(パラシュートで目標地点への降下を競うスポーツ)

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

gravity

(地球の)『引力』,『重力』;重量(weight)

『厳粛さ』,まじめさ

『重大さ』,ゆゆしさ

tangle

〈糸など〉‘を'『もつれさせる』;(…と)…‘を'もつれさせる《+名+with+名》

…‘を'『紛糾させる』,こみいらせる

もつれる

紛糾する

《話》(…と)けんかする《+with+名》

もつれ

紛糾

《話》けんか,仲たがい

drogue

海錨(びょう)(船首を風の方向に保つため海中に投じるカンバスの袋)

(飛行機が引く射撃練習用の)吹き流し

case

〈C〉(…の)『実例』,事例《+『of』+『名』》

《the case》『実情』,真相

〈C〉〈U〉『場合』,情況,事情,立場

〈C〉(…の)(決定すべき)問題,重大事《+『of』+『名』》

〈C〉『訴訟』[『事件』],裁判

〈C〉(正当な)論拠,弁護;(被告または原告の)主張,申し立て

〈C〉病状,容態;(症状から見た)患者

〈C〉〈U〉格(名詞・代名詞の語形変化)

destroy

…‘を'『破壊する』,打ち壊す

〈計画・希望など〉‘を'くじく

…‘を'殺す

united

一致協力した,協調の

共同した,提携した,団結した

連合した,合併した

technology

科学技術,工業技術・科学(工業)技術的な方法(過程)・文明の環境利用(開発)・応用科学; 専門用語

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

roll

〈球などが〉『転がる』,転がって行く;〈車輪などが〉回る

〈車が〉『動く』,進む

〈人・動物などが〉『転がり回る』

〈波などが〉うねる,〈煙などが〉漂う,立ち上る

〈時が〉過ぎ去る《+『by』(『away』)》

〈目が〉ぐるぐる回る

〈船などが〉横ゆれする

〈雷・太鼓などが〉ごろごろ鳴る,とどろく

《話》始める(start)

〈球など〉‘を'『転がす』;〈車輪など〉‘を'回転させる

〈車など〉‘を'転がせる;〈家具など〉‘を'ころで動かす,転がして運ぶ

…‘を'『丸める』,巻く《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

(…に)…‘を'包む,くるむ《+『名』+『up in』+『名』》

(ローラーなどで)…‘を'伸ばす,平らにする《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

〈船・航空機など〉‘を'横揺れさせる

〈r音など〉‘を'巻舌で発音する

〈目〉‘を'ぐるぐる回す,きょろりとさせる

〈さいころ〉‘を'投げる

《米俗》〈酔っぱらいなど〉‘から'盗む(rob)

(球形・円筒形に)『巻いた物』,巻物;(…の)一巻き《+『of』+『名』》

名簿,出席簿;目録

(…の)丸いかたまり《+『of』+『名』》

(食事用の)ロールパン

巻き肉;巻き菓子(ロールカステラなど)

(船などの)横揺れ

(雷・太鼓などの)ごろごろいう音,とどろき

=roller・転がり,回転

pull

《しばしば副詞[句]を伴って》〈物〉‘を'『引く』,『引っ張る』,引いて動かす

〈人・人の体の一部・衣服など〉‘を'『ぐいと引っ張る』,強く引く

…‘を'引き抜く,引き離す,取りはずす

《副詞[句]を伴って》〈布など〉‘を'引き裂く,引きちぎる

〈筋肉など〉‘を'引っ張って痛める,引きつらせる

《話》〈観客・支持者など〉‘を'引きつける,集める

《話》(…に向かって)〈ナイフ・ピストルなど〉を引き抜く《+『名』+『on』+『名』》

《米話》〈悪事・策略・冒険など〉‘を'やってのける

『引っ張る』,引く

『引っ張られる』,引ける

引きずるように動く

こぐ,こいで進む

〈C〉『引くこと』,一引き

〈C〉《単数形で》(人の)引く力:〈U〉(自然の)引力

〈C〉《単数形で》必死に引っ張る(引きずる)こと

〈C〉《複合語を作って》物を引っ張る道具;引き手,取っ手,引き綱

〈C〉(液体の)一飲み,(たばこの)一服《+『at』+『名』》

〈U〉《時にa pull》《話》引き,手づる,コネ

〈U〉《米話》人を引きつける力

〈C〉(野球・ゴルフで)球を引っ張って打つこと

pipe

『管』,パイプ,筒(つつ)

(刻み用の)『パイプ』

笛;(1本の管から成る)管楽器(フルート・クラリネット・オーボエなど);(パイプオルガンの)音管

《複数形で》複数の管から成る楽器;パッグパイプ(bagpipe),パンの笛(Panpipe)

(船で)甲板長の号笛(呼び子);その笛の音

(鳥の)鳴き声;(人の)かん高い声

(人間・動物の)管状器官;(特に)気管

《しばしば受動態で》(…に)〈水・ガスなど〉‘を'管で送る《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

〈家・部屋など〉‘に'(…の)配管をする《+『名』+『for』+『名』》

〈曲〉‘を'笛で吹く

…‘を'かん高い声で言う(歌う)

(甲板長が)〈船員〉‘を'号笛を吹いて召集する

〈衣服〉など〉‘に'玉縁飾りをつける,〈ケーキなど〉‘に'砂糖のひも状飾りをする

笛を吹く

かん高い声で言う(歌う)

solid

『固体の』,『固形の』

『うつろでない』,中身のつまった

(物質の)密度が高い,密な;(印刷の)行の詰まった

《名詞の前にのみ用いて》『混じりもののない』,純正の

(構造的に)『堅固な』

(人が)『信頼できる』,堅実な

健全な,しっかりした

一致した,団結した

(時間が)まるまる,切れ目のない;(物が)連続した

三次元の,立体の,立方の

『固体』,固形物

立方体

prevent

〈物事〉‘が'『起こらないようにする』,予防する,防ぐ,妨げる

〈物事が〉〈人〉‘の'邪魔をする,妨げる

serious

『まじめな』,厳粛な

『本気の』,冗談でない,真剣の

(物事が)『重大な』,容易ならない

(人・作品などが)重要な,偉い

potential

可能性のある,潜在的な

可能性,潜在力

電位

incredible

『信じられない』,信用できない

途方もない,驚くべき(surprising)

whole

《the ~,one's ~ の形で名詞の前に用いて》『全体の』,全部の,全…

《名詞の前にのみ用いて》(時間・距離などが)『まる』…,満…

(物が)完全な,欠けていない;《名詞の後に置いて》丸ごとで,ひとかたまりに

《冠詞をつけずに複数名詞の前に用いて》ひじょうに多くの

《古》(人が)無傷の,(肉体的に)健康な

整数の,分数を含まない

〈U〉《the ~》(…の)『全部』,全体,全量《+of+名》

〈C〉完全なもの,統一体

chance

〈C〉〈U〉『偶然』,偶然のでき事;運,めぐり合わせ

〈U〉〈C〉(何かが起こる)『公算』,見込み,可能性(probability)

〈C〉『好機』,機会(opportunity)

〈C〉危険,冒険;かけ

《『chance to』 do》〈人が〉偶然;する

《『it chances』+『that』『節』》〈物事が〉偶然に起こる

…'を'運を天に任せてする

偶然の,はずみの

expert

(…の)『専門家』,『熟練者』,大家《+『at(in, on)』+『名』(do『ing』)》

(米陸軍で)特級射手

(特定の知識・技術に)『熟達した』,熟練の,名手の

専門家の(による),権威のある

meteorology

気象学

ballooning

気球操縦競技

environmental

環境の;自然環境の

medicine

〈U〉『医学』,医術;医[師]業

〈C〉〈U〉(外用薬以外の)『薬』[『剤』],内服薬

〈U〉(北米インディアンの間で行われる)病気(悪霊)を追い払うまじない

support

…‘を'『支える』

〈家族など〉‘を'『養う』,扶養する

〈人・主義など〉‘を'『支持する』,擁護する

(精神的に)〈人〉‘を'力づける;(金銭的に)〈人〉‘を'援助する

〈見解など〉‘を'立証する,裏書きする

…‘に'耐える,がまんする

〈U〉(…を)『支えること』,(…の)支持,援助《+of+名》

〈U〉(重さを支える)支柱,突っ張り

〈C〉『扶養する人』;〈U〉生活費

〈U〉(精神的)支え,(経済的)援助

effort

〈U〉〈C〉《しばしば複数形で》『努力』,骨折り

〈C〉努力の成果,労作

cover

(…で)…‘の'『表面をおおう』,'を'包む,かぶせる《+『名』+『with』+『名』》

(範囲が)…‘に'『及ぶ』,わたる,'を'取り扱う範囲に入れる

〈ある距離〉'を'行く,進む(受動態にできない)

…‘に'保険を掛ける

…'を'報道する,取材する

〈要塞・砲などが〉'を'制圧する

(ピストルなどで)〈人〉'を'ねらう《+『名』+『with』+『名』》

(球技などで)〈相手〉の動きなど〉'を'ふせぐ;〈地域など〉'を'守る

(…の)代役をする,身代りをする《+『for』+『名』》

〈C〉『おおい』,包むもの,カバー;ふた

〈C〉『表紙』

〈U〉隠れ場所,潜伏所

〈U〉姿を隠してくれるもの(暗闇,煙など)

〈C〉(秘密を隠すための)見せかけ

〈U〉(…の)保険《+『against』+『名』》

〈C〉封筒;(郵便小包などの)包装紙

〈C〉毛布,ふとん

constantly

『絶えず』,しきりに

(規則的に)しばしば,たびたび

super

(アパートなどの)管理人,長官,所長,監督(superintendent)

(映画の)エキストラ,端(は)役(supernumerary)

特等品,特製品

incredibly

信じられないほど

test

(人の能力などの)『試験』,考査,テスト

(物事の)『試験』,検済,試錬,実験《+of+名》

化学分析;試薬

=test match

…‘を'『試験する』,検査する

…‘を'化学分析する

(…の)試験を受ける,試験をする《+for+名》

daughter

『娘』

女の子孫

(娘のように)生み出されたもの

road

『道路』,『道』;街道

(都市・町の)…街,…通り(street);《the…Roadとして》…街道;通例Rdと訳し固有名詞に付て

(ある目的に至る)『道』(course),手段(means)《+『to』+『名』》

鉄道(railroad)

=roadstead

dad

『おとうちゃん』

impossible

『不可能な』,できない

(人・物事が)我慢ならない,耐えがたい

ほんとうとは思えない,信じがたい

laugh

(声を立てて)〈人が〉『笑う』

〈目・口もとなどが〉うれしそうに笑う

〈動物,特にハイエナなどが〉笑い声に似た声(音)を出す

…‘を'笑って言う

《a+形容詞+laughを目的語にして》…‘の'笑い方をする

〈人〉‘を'『笑う』

『笑い』;笑い声;笑い方

《話》笑いの種,冗談(joke)

pause

『小休止』,中断,休息;(会話,読み書きの間に入れる)一息,一区切り

(音楽の)延音記号,フェルマータ

(一時的に)『ちょっと休止する』,立ち止まる;(…するのを)ちょっとやめる

(…の所で)停滞する,ちゅうちょする《+『of』(『upon』)+『名』》

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