TED日本語 - セヴリーヌ・オトセール: 集団暴力を解決するためには、地域に目を向けよう

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内容

セヴリーヌ・オトセールは、コンゴ民主共和国を研究しています。コンゴは第二次世界大戦以降もっとも大きな犠牲を出している対立のさなかにあります。「継続中の世界最大の人道的危機」と呼ばれているのです。この対立は絶望的に、解決不能なほどに大規模なものです。しかし彼女が何十年も耳を傾けて取り組んできた上での見解は、次のようなものです。「対立の基礎は、しばしばローカルなものである。指導者や援助団体は、国家レベルでの規模の解決策に注力するのではなく、局地で起こりつつある危機の解決に力を注いだ方がいいのではないだろうか」

Script

忘れ去られている戦争について お話ししたいと思います 新聞の見出しを飾ることが ほとんどない戦争です ちょうどここ コンゴ民主共和国で 起こっています

アフリカ以外の大半の人々は コンゴの内戦について良く知らないので 重要な事実をいくつか お話ししたいと思います コンゴの内戦は 第二次世界大戦以降 最大の犠牲を生んでいる内戦です 今までにおよそ4百万人の 死者を出しています 過去18年間 中央アフリカの 大半の国々を不安定にしています この内戦は世界最大の 現在進行中の人道危機です

このために私は2001年に コンゴを訪れました 私は若い人道支援者でした そこで自分と同い歳の女性に出会いました 彼女はイザベルと呼ばれていました 地元の民兵が イザベルの村を攻撃したそうです 多くの男性が殺され 多くの女性がレイプされました 彼らはすべてを略奪していきました そしてイザベルも 連れて行かれそうになりましたが 彼女の夫が止めに入り 「だめだ イザベルを連れて行かないでくれ 代わりに私を連れて行け」 と言いました 彼女の夫は民兵に連れられて 森に入っていき その後イザベルは彼に2度と 会うことはなかったそうです

ですから 私はイザベルや 彼女の夫のような人々のために ほとんど知られていない この戦争の研究に 自分のキャリアを捧げてきました

コンゴについて 1つだけ 皆さんがご存知かもしれないことがあります 鉱石とレイプについてです 政府の声明やメディアの報道が 焦点を当てるのは コンゴにおける暴力の主な原因 ― つまり 違法な搾取と 天然資源の不法取引 ― そしてその主たる結果である ― 戦争の兵器としての 女性や少女に対する性的虐待です

この2つの問題が重大で悲劇的であるのは 言うまでもありませんが 今日私がお伝えしたいのは 別のお話です この現在進行中の内戦の 中心にある原因を はっきりさせるお話です コンゴにおける暴力の大部分は 庶民の対立から生じています 国際的平和活動は この対立を解決することができずにいます

このお話はコンゴが世界最悪の 継続的人道的危機にある という事実だけでなく 世界最大の平和構築活動が 行われている 本拠地でもあるという事実から始まります コンゴにおける 国連の平和維持活動は 世界一の規模であり 最も予算が割かれています 欧州主導の平和維持活動が 初めて行われた場所でもあり 国際刑事裁判所が 武装勢力の指導者の起訴に 初めて踏み切ったのもコンゴです コンゴが史上初めて 自由国政選挙を行った2006年には 多くの人々がついにこの地域での 暴力は終焉を迎えたと思いました この選挙がうまく執り行われたことは 国際的に賞賛され 失敗国家において ようやく国際的介入が うまくいった例だとされました

しかし 東部地域は なお大規模な強制退去や おぞましい人権侵害に 直面し続けました 昨夏 私がコンゴに戻る直前には 南キブ地方で 恐ろしい大虐殺が起きました 33人が殺害されました ほとんどが女性や子供たちで 多くがズタズタに切り裂かれ 死に至りました 過去8年間 東部地域を発端とする戦闘が 国内外にまで及ぶ戦争となることが 定期的に繰り返されていました ですから 平和の一歩手前まで こぎつけた矢先から 対立が再び勃発するのです

なぜでしょう? どうして大規模な国際的努力によって コンゴが持続的な平和と安全を 達成できないのでしょうか? この問いに対する私の答えは 2つの主な見解から成っています まずコンゴにおける暴力が続く 主要な原因のひとつは 根本がローカルなものだからです 私が「ローカル」というのは 個人や家族といったレベルから 部族や市町村 コミュニティや地方 ― 民族であることもあります たとえば 先ほどお話した イザベルの話を覚えていますね 市民軍がイザベルの村を襲ったのは 村人が食料を耕作し 生き延びるのに必要としている土地を 奪うためでした

2つ目の主な見解は 国際組織の平和活動が 地域の対立に働きかけられなかったのは 平和構築の文化が優勢であるためです つまり 私が言いたいのは 西側諸国やアフリカの外交官や 国連の平和維持活動家や篤志家 多くの非政府組織 (NGO) のスタッフなど 対立の解決に取り組んでいる人々全てが 世界についてある特定の見方を 共有しているのです 私も彼らの1人でしたし この文化を共有していたので それがいかに力の強いものかが わかるのです 世界中で そして 対立のある地域ではみな この共通の文化によって 「暴力の原因は 本来 国家レベルや国際的な領域に 位置づけられているものだ」 とする介入者の理解が形成されます これは世界平和への道には 国家レベルや国際的な緊張に働きかける トップダウン方式での介入が 必要だという 私たちの理解を形成します そして 国家レベルや国際的な 和平プロセスにおける 外国からの関係者の役割に向けた 私たちの理解をも形成しているのです さらに重要なことには この共通の文化によって 国際組織の平和構築者が しばしばマクロのレベルでの安定を脅かす ミクロなレベルでの緊張を 無視することにもつながります

たとえば コンゴにおける介入者の場合も そのような社会に染まり そのように訓練されているので 国連職員や篤志家 外交官や ほとんどのNGOのスタッフは 継続的な戦闘状態や虐殺を トップダウンの問題だと考えます 彼らにとっては 目にする暴力は カビラ大統領と 様々な国内の敵対者との間にある 緊張の産物であり コンゴやルワンダ そしてウガンダ間の 緊張の産物です さらに こうした国際組織の平和構築者は 地域での対立を 単に国家レベルや国際的な緊張や 国家権力が不十分である結果 そしてコンゴの人々のいわゆる “本来的な暴力的傾向”の結果であると考えます

優勢な文化は また 国家レベルや国際的なレベルでの介入を 国連職員や外交官にとって 当然でしかるべき唯一の職務として 構築します 普通選挙の仕組みを 国家を形成するアプローチとして もっとも必要不可欠な 再構築システムであるとして ある種 万能薬のように持ち上げます これはコンゴだけでなく 他の紛争地域の多くで起こっていることです

しかし もっと深く 暴力の他の原因を掘り下げましょう コンゴでは 継続的な暴力は 国家レベル そして国際的な要因のみならず 長年のボトムアップ型での指針によっても 動機付けられています 村人や伝統的な族長 共同体の長や民族の指導者などにより 扇動されています 多くの対立は政治的・社会的・経済的な 利害関係に関係しており とてもローカルな問題です たとえば 伝統的な決まりに従った場合に 誰が村長や 領地の長になれるかという問題や 誰が土地の分配を管理し 地域の鉱山の発掘権を 管理するかという問題を巡って 村や地域レベルでの競争が 多く存在します こうした競争はしばしば 地域での闘争につながります たとえば ある村や領地で起こると かなりの頻度で それが全体的な戦闘に発展し 地方全体に広がって 時には隣国にまで及ぶのです

ルワンダ系コンゴ人と いわゆるキブ地方の人々の 対立関係を例にとってみましょう この対立は1930年代 ベルギー領であった頃に始まり 当時は双方が土地と 地域での権力を巡って争いました それから1960年 コンゴの独立後 双方が国政の政治家とつながりを 作りながらも 地域の利害関係を手にしようとして 争いは悪化しました それから1994年のルワンダでの 集団虐殺のときには これらの地域関係者たちがコンゴ人や ルワンダ人の武装グループと連盟し それでもなお キブ地方の 地域の利害関係を手にしようとしました それ以来 土地と地域での権力を巡る 地域での争いは 暴力をあおり 国家レベルや国際的な安定を 定期的に脅かしています

ですから こうした状況において 国際組織の平和構築者が 地域における平和構築プログラムの実行を 支援し損ねてきた理由が 不思議に思えるでしょう 答えは 国際組織の介入者は 草の根的な対立の解決を 些細で なじみがなく 越権行為であるとみなすからです 地域レベルでの衝突に関わること自体が 既存の文化的規範に 根本的に反しているし 重要な組織的な利益を 脅かすのです たとえば 地域的対立に焦点を変えれば マクロなレベルにおける 外交機関であるという 国連のアイデンティティそのものが 崩れてしまうでしょう その結果として この優勢な取り組み方への 内部からの抵抗も 外部からの衝撃も 暴力や介入についての理解を 見直すべきだと 国際組織の関係者たちを 説得できていないのです これまでのところ 例外はほとんどありません この主要なパターンへの 例外はありますが 非常にまれです

結論としては 今お話しした この話は 優勢な平和構築の文化が 暴力の原因や いかに平和を導くか どのような介入が ― なされるべきかについての 介入者の理解を形成しているということです こうした理解によって 国際組織の平和構築者は 持続的な平和のためには とても必要である ミクロなレベルでの土台を 無視しているのです 地域での対立に注意を向けなければ 短期的には不十分な 平和を構築するにとどまり 長期的には戦争状態に 回帰しかねません 素晴らしいことは この分析によって アフリカやその他の場所での 長期的な対立の多くのケースや 国際的介入の失敗について よりよく理解できるようになるということです 地域での対立は アフガニスタンからスーダン 東ティモールまで 戦中・戦後の暴力をあおります 総合的なボトムアップでの 平和構築戦略がある ごくまれなケースでは こうした試みが成功し 平和を持続的に保つことができています もっともいい例は 草の根的な平和構築戦略の 恩恵を受けた 比較的平和であるソマリランドと 平和構築が ほぼトップダウンであったゆえに 暴力がいまだ絶えない ソマリアの他の地域の対比でしょう 他にも地域での草の根的な 対立の解決が 大きな違いを生み出したケースが いくつかあります

国際組織の平和構築を 機能させたければ トップダウン方式での介入に加えて 紛争の解決がボトムアップ方式で なされなければなりません 繰り返しますが 国家レベルや 国際的な緊張が関係ないわけではありません 大いにあります 国家レベルや国際的な平和構築が 必要ないわけでもありません 必要です そうではなく マクロとミクロ 両方のレベルでの平和構築が 持続的な平和のためには必要であり 地元のNGOや 地域政府や市民団体の代表は ボトムアップ方式のプロセスにおける 中心人物になるべきなのです

もちろん 障害はあります 地元の関係者はしばしば資金不足で 時には 効果的な地域の 平和構築プログラムを 実行する手立てや実践できる能力が ないこともあります そこで 国際組織の関係者たちが 地域の対立を解決するための 資金提供や援助を拡大すべきなのです

コンゴには何ができるでしょうか? 20年もの対立で 何百万人もの死者を出していることから アプローチを変えねばならないことは明白です 私の現地調査によると 国際組織とコンゴ人の関係者は 土地の対立の解決に より注意を払い コミュニティ間の和解を進めるべきです たとえば キブ地方では ライフ・アンド・ピース・インスティチュートと コンゴ人の協力者らが 土地に関する地域の対立の詳細を 議論するコミュニティ間のフォーラムを作り これによって 暴力を抑えるための 解決法が見いだされています コンゴ東部全体で 切実に必要とされているのは このようなプログラムなのです こうしたプログラムがあれば イザベルやその夫のような 人々を救えるのです

これは魔法のステッキではありませんが 深く根を張っている 暴力の原因を考慮しているので 大きく事態を変えることができるはずです

ありがとうございました

(拍手)

I want to speak about a forgotten conflict. It's a conflict that rarely hits the headlines. It happens right here, in the Democratic Republic of Congo.

Now, most people outside of Africa don't know much about the war in Congo, so let me give you a couple of key facts. The Congolese conflict is the deadliest conflict since World War II. It has caused almost four million deaths. It has destabilized most of Central Africa for the past 18 years. It is the largest ongoing humanitarian crisis in the world.

That's why I first went to Congo in 2001. I was a young humanitarian aid worker, and I met this woman who was my age. She was called Isabelle. Local militias had attacked Isabelle's village. They had killed many men, raped many women. They had looted everything. And then they wanted to take Isabelle, but her husband stepped in, and he said, "No, please don't take Isabelle. Take me instead." So he had gone to the forest with the militias, and Isabelle had never seen him again.

Well, it's because of people like Isabelle and her husband that I have devoted my career to studying this war that we know so little about.

Although there is one story about Congo that you may have heard. It's a story about minerals and rape. Policy statements and media reports both usually focus on a primary cause of violence in Congo -- the illegal exploitation and trafficking of natural resources -- and on a main consequence -- sexual abuse of women and girls as a weapon of war.

So, not that these two issues aren't important and tragic. They are. But today I want to tell you a different story. I want to tell you a story that emphasizes a core cause of the ongoing conflict. Violence in Congo is in large part driven by local bottom-up conflicts that international peace efforts have failed to help address.

The story starts from the fact that not only is Congo notable for being the world's worst ongoing humanitarian crisis, but it is also home to some of the largest international peacebuilding efforts in the world. Congo hosts the largest and most expensive United Nations peacekeeping mission in the world. It was also the site of the first European-led peacekeeping mission, and for its first cases ever, the International Criminal Court chose to prosecute Congolese warlords. In 2006, when Congo held the first free national elections in its history, many observers thought that an end to violence in the region had finally come. The international community lauded the successful organization of these elections as finally an example of successful international intervention in a failed state.

But the eastern provinces have continued to face massive population displacements and horrific human rights violations. Shortly before I went back there last summer, there was a horrible massacre in the province of South Kivu. Thirty-three people were killed. They were mostly women and children, and many of them were hacked to death. During the past eight years, fighting in the eastern provinces has regularly reignited full-scale civil and international war. So basically, every time we feel that we are on the brink of peace, the conflict explodes again.

Why? Why have the massive international efforts failed to help Congo achieve lasting peace and security? Well, my answer to this question revolves around two central observations. First,one of the main reasons for the continuation of violence in Congo is fundamentally local -- and when I say local, I really mean at the level of the individual, the family, the clan, the municipality, the community, the district, sometimes the ethnic group. For instance, you remember the story of Isabelle that I told you. Well, the reason why militias had attacked Isabelle's village was because they wanted to take the land that the villagers needed to cultivate food and to survive.

The second central observation is that international peace efforts have failed to help address local conflicts because of the presence of a dominant peacebuilding culture. So what I mean is that Western and African diplomats, United Nations peacekeepers, donors, the staff of most nongovernmental organizations that work with the resolution of conflict, they all share a specific way of seeing the world. And I was one of these people, and I shared this culture, so I know all too well how powerful it is. Throughout the world, and throughout conflict zones, this common culture shapes the intervener's understanding of the causes of violence as something that is primarily located in the national and international spheres. It shapes our understanding of the path toward peace as something again that requires top-down intervention to address national and international tensions. And it shapes our understanding of the roles of foreign actors as engaging in national and international peace processes. Even more importantly, this common culture enables international peacebuilders to ignore the micro-level tensions that often jeopardize the macro-level settlements.

So for instance, in Congo, because of how they are socialized and trained, United Nations officials, donors, diplomats, the staff of most nongovernmental organizations, they interpret continued fighting and massacres as a top-down problem. To them, the violence they see is the consequence of tensions between President Kabila and various national opponents, and tensions between Congo, Rwanda and Uganda. In addition, these international peacebuilders view local conflicts as simply the result of national and international tensions, insufficient state authority, and what they call the Congolese people's so-called inherent penchant for violence.

The dominant culture also constructs intervention at the national and international levels as the only natural and legitimate task for United Nations staffers and diplomats. And it elevates the organization of general elections, which is now a sort of cure-all, as the most crucial state reconstruction mechanism over more effective state-building approaches. And that happens not only in Congo but also in many other conflict zones.

But let's dig deeper, into the other main sources of violence. In Congo, continuing violence is motivated not only by the national and international causes but also by longstanding bottom-up agendas whose main instigators are villagers, traditional chiefs, community chiefs or ethnic leaders. Many conflicts revolve around political, social and economic stakes that are distinctively local. For instance, there is a lot of competition at the village or district level over who can be chief of village or chief of territory according to traditional law, and who can control the distribution of land and the exploitation of local mining sites. This competition often results in localized fighting, for instance in one village or territory, and quite frequently, it escalates into generalized fighting, so across a whole province, and even at times into neighboring countries.

Take the conflict between Congolese of Rwandan descent and the so-called indigenous communities of the Kivus. This conflict started in the 1930s during Belgian colonization, when both communities competed over access to land and to local power. Then, in 1960, after Congolese independence, it escalated because each camp tried to align with national politicians, but still to advance their local agendas. And then, at the time of the 1994 genocide in Rwanda, these local actors allied with Congolese and Rwandan armed groups, but still to advance their local agendas in the provinces of the Kivus. And since then, these local disputes over land and local power have fueled violence, and they have regularly jeopardized the national and international settlements.

So we can wonder why in these circumstances the international peacebuilders have failed to help implement local peacebuilding programs. And the answer is that international interveners deem the resolution of grassroots conflict an unimportant, unfamiliar, and illegitimate task. The very idea of becoming involved at the local level clashes fundamentally with existing cultural norms, and it threatens key organizational interests. For instance, the very identity of the United Nations as this macro-level diplomatic organization would be upended if it were to refocus on local conflicts. And the result is that neither the internal resistance to the dominant ways of working nor the external shocks have managed to convince international actors that they should reevaluate their understanding of violence and intervention. And so far, there have been only very few exceptions. There have been exceptions, but only very few exceptions, to this broad pattern.

So to wrap up, the story I just told you is a story about how a dominant peacebuilding culture shapes the intervener's understanding of what the causes of violence are, how peace is made, and what interventions should accomplish. These understandings enable international peacebuilders to ignore the micro-level foundations that are so necessary for sustainable peace. The resulting inattention to local conflicts leads to inadequate peacebuilding in the short term and potential war resumption in the long term. And what's fascinating is that this analysis helps us to better understand many cases of lasting conflict and international intervention failures, in Africa and elsewhere. Local conflicts fuel violence in most war and post-war environments, from Afghanistan to Sudan to Timor-Leste, and in the rare cases where there have been comprehensive, bottom-up peacebuilding initiatives, these attempts have been successful at making peace sustainable. One of the best examples is the contrast between the relatively peaceful situation in Somaliland, which benefited from sustained grassroots peacebuilding initiatives, and the violence prevalent in the rest of Somalia, where peacebuilding has been mostly top-down. And there are several other cases in which local, grassroots conflict resolution has made a crucial difference.

So if we want international peacebuilding to work, in addition to any top-down intervention, conflicts must be resolved from the bottom up. And again, it's not that national and international tensions don't matter. They do. And it's not that national and international peacebuilding isn't necessary. It is. Instead, it is that both macro-level and micro-level peacebuilding are needed to make peace sustainable, and local nongovernmental organizations, local authorities and civil society representatives should be the main actors in the bottom-up process.

So of course, there are obstacles. Local actors often lack the funding and sometimes the logistical means and the technical capacity to implement effective, local peacebuilding programs. So international actors should expand their funding and support for local conflict resolution.

As for Congo, what can be done? After two decades of conflict and the deaths of millions, it's clear that we need to change our approach. Based on my field research, I believe that international and Congolese actors should pay more attention to the resolution of land conflict and the promotion of inter-community reconciliation. So for instance, in the province of the Kivus, the Life and Peace Institute and its Congolese partners have set up inter-community forums to discuss the specifics of local conflicts over land, and these forums have found solutions to help manage the violence. That's the kind of program that is sorely needed throughout eastern Congo. It's with programs like this that we can help people like Isabelle and her husband.

So these will not be magic wands, but because they take into account deeply rooted causes of the violence, they could definitely be game-changers.

Thank you.

(Applause)

I want to speak/ about a forgotten conflict.//

忘れ去られている戦争について お話ししたいと思います

It's a conflict/ that rarely hits the headlines.//

新聞の見出しを飾ることが ほとんどない戦争です

It happens right here,/ in the Democratic Republic of Congo.//

ちょうどここ コンゴ民主共和国で 起こっています

Now,/ most people outside of Africa don't know much/ about the war/ in Congo,/ so let me/ give you/ a couple of key facts.//

アフリカ以外の大半の人々は コンゴの内戦について良く知らないので 重要な事実をいくつか お話ししたいと思います

The Congolese conflict is the deadliest conflict/ since World War II.//

コンゴの内戦は 第二次世界大戦以降 最大の犠牲を生んでいる内戦です

今までにおよそ4百万人の 死者を出しています

It has destabilized most of Central Africa/ for the past 18 years.//

過去18年間 中央アフリカの 大半の国々を不安定にしています

It is the largest/ ongoing humanitarian crisis/ in the world.//

この内戦は世界最大の 現在進行中の人道危機です

That's/ why I first went to Congo/ in 2001.//

このために私は2001年に コンゴを訪れました

I was a young humanitarian aid worker,/ and I met this woman/ who was my age.//

私は若い人道支援者でした そこで自分と同い歳の女性に出会いました

She was called Isabelle.//

彼女はイザベルと呼ばれていました

Local militias had attacked Isabelle's village.//

地元の民兵が イザベルの村を攻撃したそうです

They had killed many men,/ raped many women.//

多くの男性が殺され 多くの女性がレイプされました

They had looted everything.//

彼らはすべてを略奪していきました

And then/ they wanted to take/ Isabelle,/ but her husband stepped in,/ and he said,/ "No, please/ don't take Isabelle.//

そしてイザベルも 連れて行かれそうになりましたが 彼女の夫が止めに入り 「だめだ イザベルを連れて行かないでくれ

Take me/ instead."//

代わりに私を連れて行け」 と言いました

So he had gone to the forest/ with the militias,/ and Isabelle had never seen him again.//

彼女の夫は民兵に連れられて 森に入っていき その後イザベルは彼に2度と 会うことはなかったそうです

Well,/ it's because of people/ like Isabelle/ and her husband/ that I have devoted my career/ to studying this war/ that we know so little about.//

ですから 私はイザベルや 彼女の夫のような人々のために ほとんど知られていない この戦争の研究に 自分のキャリアを捧げてきました

Although there is one story/ about Congo/ that you may have heard.//

コンゴについて 1つだけ 皆さんがご存知かもしれないことがあります

It's a story/ about minerals and rape.//

鉱石とレイプについてです

Policy statements/ and media reports/ both usually focus on a primary cause of violence/ in Congo --/ the illegal exploitation and trafficking of natural resources --/ and/ on a main consequence --/ sexual abuse of women and girls/ as a weapon of war.//

政府の声明やメディアの報道が 焦点を当てるのは コンゴにおける暴力の主な原因 ― つまり 違法な搾取と 天然資源の不法取引 ― そしてその主たる結果である ― 戦争の兵器としての 女性や少女に対する性的虐待です

So,/ not/ that these two issues aren't important and tragic.// They are.//

この2つの問題が重大で悲劇的であるのは 言うまでもありませんが

But today/ I want to tell/ you/ a different story.//

今日私がお伝えしたいのは 別のお話です

I want to tell/ you/ a story/ that emphasizes a core cause of the ongoing conflict.//

この現在進行中の内戦の 中心にある原因を はっきりさせるお話です

Violence/ in Congo is in large part driven by local bottom-up conflicts/ that international peace efforts have failed to help address.//

コンゴにおける暴力の大部分は 庶民の対立から生じています 国際的平和活動は この対立を解決することができずにいます

The story starts from the fact/ that not only is Congo notable/ for being the world's worst ongoing/ humanitarian crisis,/ but it is also home/ to some of the largest international peacebuilding efforts/ in the world.//

このお話はコンゴが世界最悪の 継続的人道的危機にある という事実だけでなく 世界最大の平和構築活動が 行われている 本拠地でもあるという事実から始まります

Congo hosts the largest and most expensive United Nations peacekeeping mission/ in the world.//

コンゴにおける 国連の平和維持活動は 世界一の規模であり 最も予算が割かれています

It was also the site of the first European-led peacekeeping mission,/ and for its first cases ever,/ the International Criminal Court chose to prosecute/ Congolese warlords.//

欧州主導の平和維持活動が 初めて行われた場所でもあり 国際刑事裁判所が 武装勢力の指導者の起訴に 初めて踏み切ったのもコンゴです

In 2006,/ when Congo held the first free national elections/ in its history,/ many observers thought/ that an end/ to violence/ in the region had finally come.//

コンゴが史上初めて 自由国政選挙を行った2006年には 多くの人々がついにこの地域での 暴力は終焉を迎えたと思いました

この選挙がうまく執り行われたことは 国際的に賞賛され 失敗国家において ようやく国際的介入が うまくいった例だとされました

しかし 東部地域は なお大規模な強制退去や おぞましい人権侵害に 直面し続けました

Shortly/ before I went back there/ last summer,/ there was a horrible massacre/ in the province of South Kivu.//

昨夏 私がコンゴに戻る直前には 南キブ地方で 恐ろしい大虐殺が起きました

Thirty-three people were killed.//

33人が殺害されました

They were mostly women and children,/ and many of them were hacked to death.//

ほとんどが女性や子供たちで 多くがズタズタに切り裂かれ 死に至りました

During the past eight years,/ fighting in the eastern provinces has regularly reignited full-scale civil and international war.//

過去8年間 東部地域を発端とする戦闘が 国内外にまで及ぶ戦争となることが 定期的に繰り返されていました

So basically,/ every time/ we feel/ that we are on the brink of peace,/ the conflict explodes again.//

ですから 平和の一歩手前まで こぎつけた矢先から 対立が再び勃発するのです

Why?//

なぜでしょう?

Why have the massive international efforts failed to help/ Congo achieve lasting/ peace and security?//

どうして大規模な国際的努力によって コンゴが持続的な平和と安全を 達成できないのでしょうか?

Well,/ my answer/ to this question revolves around two central observations.//

この問いに対する私の答えは 2つの主な見解から成っています

First,/one of the main reasons/ for the continuation of violence/ in Congo is fundamentally local --/ and when I say local,/ I really mean at the level of the individual,/ the family,/ the clan,/ the municipality,/ the community,/ the district,/ sometimes/ the ethnic group.//

まずコンゴにおける暴力が続く 主要な原因のひとつは 根本がローカルなものだからです 私が「ローカル」というのは 個人や家族といったレベルから 部族や市町村 コミュニティや地方 ― 民族であることもあります

For instance,/ you remember the story of Isabelle/ that I told you.//

たとえば 先ほどお話した イザベルの話を覚えていますね

Well,/ the reason/ why militias had attacked Isabelle's village was/ because they wanted to take/ the land/ that the villagers needed to cultivate food/ and to survive.//

市民軍がイザベルの村を襲ったのは 村人が食料を耕作し 生き延びるのに必要としている土地を 奪うためでした

The second central observation is/ that international peace efforts have failed to help address local conflicts/ because of the presence of a dominant peacebuilding culture.//

2つ目の主な見解は 国際組織の平和活動が 地域の対立に働きかけられなかったのは 平和構築の文化が優勢であるためです

So/ what I mean/ is/ that Western and African diplomats,/ United Nations peacekeepers,/ donors,/ the staff of most nongovernmental organizations/ that work with the resolution of conflict,/ they/ all share a specific way of seeing the world.//

つまり 私が言いたいのは 西側諸国やアフリカの外交官や 国連の平和維持活動家や篤志家 多くの非政府組織 (NGO) のスタッフなど 対立の解決に取り組んでいる人々全てが 世界についてある特定の見方を 共有しているのです

And I was one of these people,/ and I shared this culture,/ so I know all too well how powerful/ it is.//

私も彼らの1人でしたし この文化を共有していたので それがいかに力の強いものかが わかるのです

Throughout the world,/ and throughout conflict zones,/ this common culture shapes the intervener's understanding of the causes of violence/ as something/ that is primarily located in the national and international spheres.//

世界中で そして 対立のある地域ではみな この共通の文化によって 「暴力の原因は 本来 国家レベルや国際的な領域に 位置づけられているものだ」 とする介入者の理解が形成されます

It shapes our understanding of the path/ toward peace/ as something again/ that requires top-down intervention/ to address national and international tensions.//

これは世界平和への道には 国家レベルや国際的な緊張に働きかける トップダウン方式での介入が 必要だという 私たちの理解を形成します

And it shapes our understanding of the roles of foreign actors/ as engaging in national and international peace processes.//

そして 国家レベルや国際的な 和平プロセスにおける 外国からの関係者の役割に向けた 私たちの理解をも形成しているのです

Even more importantly,/ this common culture enables international peacebuilders/ to ignore the micro-level tensions/ that often jeopardize the macro-level settlements.//

さらに重要なことには この共通の文化によって 国際組織の平和構築者が しばしばマクロのレベルでの安定を脅かす ミクロなレベルでの緊張を 無視することにもつながります

So/ for instance,/ in Congo,/ because of how they are socialized and trained,/ United Nations officials,/ donors,/ diplomats,/ the staff of most nongovernmental organizations,/ they interpret continued fighting and massacres/ as a top-down problem.//

たとえば コンゴにおける介入者の場合も そのような社会に染まり そのように訓練されているので 国連職員や篤志家 外交官や ほとんどのNGOのスタッフは 継続的な戦闘状態や虐殺を トップダウンの問題だと考えます

To them,/ the violence/ they see/ is the consequence of tensions/ between President Kabila and various national opponents,/ and tensions/ between Congo, Rwanda and Uganda.//

彼らにとっては 目にする暴力は カビラ大統領と 様々な国内の敵対者との間にある 緊張の産物であり コンゴやルワンダ そしてウガンダ間の 緊張の産物です

In addition,/ these international peacebuilders view local conflicts/ as simply/ the result of national and international tensions,/ insufficient state authority,/ and what they call the Congolese people's so-called inherent penchant/ for violence.//

さらに こうした国際組織の平和構築者は 地域での対立を 単に国家レベルや国際的な緊張や 国家権力が不十分である結果 そしてコンゴの人々のいわゆる “本来的な暴力的傾向”の結果であると考えます

優勢な文化は また 国家レベルや国際的なレベルでの介入を 国連職員や外交官にとって 当然でしかるべき唯一の職務として 構築します

And it elevates the organization of general elections,/ which is now a sort of cure-all,/ as the most crucial state reconstruction mechanism/ over more effective state-building approaches.//

普通選挙の仕組みを 国家を形成するアプローチとして もっとも必要不可欠な 再構築システムであるとして ある種 万能薬のように持ち上げます

And that happens not only/ in Congo/ but also/ in many other conflict zones.//

これはコンゴだけでなく 他の紛争地域の多くで起こっていることです

But let's dig deeper,/ into the other main sources of violence.//

しかし もっと深く 暴力の他の原因を掘り下げましょう

In Congo,/ continuing violence is motivated not only/ by the national and international causes/ but also/ by longstanding bottom-up agendas/ whose main instigators are villagers,/ traditional chiefs,/ community chiefs or ethnic leaders.//

コンゴでは 継続的な暴力は 国家レベル そして国際的な要因のみならず 長年のボトムアップ型での指針によっても 動機付けられています 村人や伝統的な族長 共同体の長や民族の指導者などにより 扇動されています

Many conflicts revolve around political, social and economic stakes/ that are distinctively local.//

多くの対立は政治的・社会的・経済的な 利害関係に関係しており とてもローカルな問題です

For instance,/ there is a lot of competition/ at the village or district level/ over who can be chief of village or chief of territory/ according/ to traditional law,/ and who can control the distribution of land and the exploitation of local mining sites.//

たとえば 伝統的な決まりに従った場合に 誰が村長や 領地の長になれるかという問題や 誰が土地の分配を管理し 地域の鉱山の発掘権を 管理するかという問題を巡って 村や地域レベルでの競争が 多く存在します

This competition often results in localized fighting,/ for instance/ in one village or territory,/ and quite frequently,/ it escalates into generalized fighting,/ so/ across a whole province,/ and even/ at times/ into neighboring countries.//

こうした競争はしばしば 地域での闘争につながります たとえば ある村や領地で起こると かなりの頻度で それが全体的な戦闘に発展し 地方全体に広がって 時には隣国にまで及ぶのです

Take the conflict/ between Congolese of Rwandan descent and the so-called indigenous communities of the Kivus.//

ルワンダ系コンゴ人と いわゆるキブ地方の人々の 対立関係を例にとってみましょう

This conflict started in the 1930s/ during Belgian colonization,/ when both communities competed over access/ to land/ and/ to local power.//

この対立は1930年代 ベルギー領であった頃に始まり 当時は双方が土地と 地域での権力を巡って争いました

Then,/ in 1960,/ after Congolese independence,/ it escalated/ because each camp tried to align/ with national politicians,/ but still to advance their local agendas.//

それから1960年 コンゴの独立後 双方が国政の政治家とつながりを 作りながらも 地域の利害関係を手にしようとして 争いは悪化しました

And then,/ at the time of the 1994 genocide/ in Rwanda,/ these local actors allied with Congolese and Rwandan armed groups,/ but still to advance their local agendas/ in the provinces of the Kivus.//

それから1994年のルワンダでの 集団虐殺のときには これらの地域関係者たちがコンゴ人や ルワンダ人の武装グループと連盟し それでもなお キブ地方の 地域の利害関係を手にしようとしました

And/ since then,/ these local disputes/ over land and local power have fueled violence,/ and they have regularly jeopardized the national and international settlements.//

それ以来 土地と地域での権力を巡る 地域での争いは 暴力をあおり 国家レベルや国際的な安定を 定期的に脅かしています

So we can wonder/ why in these circumstances/ the international peacebuilders have failed to help implement local peacebuilding programs.//

ですから こうした状況において 国際組織の平和構築者が 地域における平和構築プログラムの実行を 支援し損ねてきた理由が 不思議に思えるでしょう

And the answer is/ that international interveners deem the resolution of grassroots conflict an unimportant, unfamiliar,/ and illegitimate task.//

答えは 国際組織の介入者は 草の根的な対立の解決を 些細で なじみがなく 越権行為であるとみなすからです

地域レベルでの衝突に関わること自体が 既存の文化的規範に 根本的に反しているし 重要な組織的な利益を 脅かすのです

For instance,/ the very identity of the United Nations/ as this macro-level diplomatic organization would be upended/ if it were to refocus/ on local conflicts.//

たとえば 地域的対立に焦点を変えれば マクロなレベルにおける 外交機関であるという 国連のアイデンティティそのものが 崩れてしまうでしょう

And the result is/ that neither the internal resistance/ to the dominant ways of working/ nor the external shocks have managed to convince/ international actors/ that they should reevaluate their understanding of violence and intervention.//

その結果として この優勢な取り組み方への 内部からの抵抗も 外部からの衝撃も 暴力や介入についての理解を 見直すべきだと 国際組織の関係者たちを 説得できていないのです

And so far,/ there have been only very few exceptions.//

これまでのところ 例外はほとんどありません

There have been exceptions,/ but only very few exceptions,/ to this broad pattern.//

この主要なパターンへの 例外はありますが 非常にまれです

So to wrap up,/ the story I just told/ you is a story/ about how a dominant peacebuilding culture shapes the intervener's understanding of what the causes of violence are,/ how peace is made,/ and what interventions should accomplish.//

結論としては 今お話しした この話は 優勢な平和構築の文化が 暴力の原因や いかに平和を導くか どのような介入が ― なされるべきかについての 介入者の理解を形成しているということです

These understandings enable international peacebuilders/ to ignore the micro-level foundations/ that are so necessary/ for sustainable peace.//

こうした理解によって 国際組織の平和構築者は 持続的な平和のためには とても必要である ミクロなレベルでの土台を 無視しているのです

The resulting inattention/ to local conflicts leads to inadequate peacebuilding/ in the short term and potential war resumption/ in the long term.//

地域での対立に注意を向けなければ 短期的には不十分な 平和を構築するにとどまり 長期的には戦争状態に 回帰しかねません

And what's fascinating is/ that this analysis helps us/ to better understand many cases of lasting conflict and international intervention failures,/ in Africa and elsewhere.//

素晴らしいことは この分析によって アフリカやその他の場所での 長期的な対立の多くのケースや 国際的介入の失敗について よりよく理解できるようになるということです

Local conflicts fuel violence/ in most war and post-war environments,/ from Afghanistan/ to Sudan/ to Timor-Leste,/ and in the rare cases/ where there have been comprehensive, bottom-up peacebuilding initiatives,/ these attempts have been successful/ at making peace sustainable.//

地域での対立は アフガニスタンからスーダン 東ティモールまで 戦中・戦後の暴力をあおります 総合的なボトムアップでの 平和構築戦略がある ごくまれなケースでは こうした試みが成功し 平和を持続的に保つことができています

One of the best examples is the contrast/ between the relatively peaceful situation/ in Somaliland,/ which benefited from sustained grassroots peacebuilding initiatives,/ and the violence prevalent/ in the rest of Somalia,/ where peacebuilding has been mostly top-down.//

もっともいい例は 草の根的な平和構築戦略の 恩恵を受けた 比較的平和であるソマリランドと 平和構築が ほぼトップダウンであったゆえに 暴力がいまだ絶えない ソマリアの他の地域の対比でしょう

And there are several other cases/ in which local, grassroots conflict resolution has made a crucial difference.//

他にも地域での草の根的な 対立の解決が 大きな違いを生み出したケースが いくつかあります

So/ if we want international peacebuilding/ to work,/ in addition/ to any top-down intervention,/ conflicts must be resolved from the bottom up.//

国際組織の平和構築を 機能させたければ トップダウン方式での介入に加えて 紛争の解決がボトムアップ方式で なされなければなりません

And again,/ it's not that/ national and international tensions don't matter.//

繰り返しますが 国家レベルや 国際的な緊張が関係ないわけではありません

They do.//

大いにあります

And it's not that/ national and international peacebuilding isn't necessary.//

国家レベルや国際的な平和構築が 必要ないわけでもありません

It is.//

必要です

Instead,/ it is/ that both macro-level and micro-level peacebuilding are needed to make peace sustainable,/ and local nongovernmental organizations,/ local authorities/ and civil society representatives should be the main actors/ in the bottom-up process.//

そうではなく マクロとミクロ 両方のレベルでの平和構築が 持続的な平和のためには必要であり 地元のNGOや 地域政府や市民団体の代表は ボトムアップ方式のプロセスにおける 中心人物になるべきなのです

So of course,/ there are obstacles.//

もちろん 障害はあります

Local actors often lack the funding/ and sometimes/ the logistical means/ and the technical capacity/ to implement effective, local peacebuilding programs.//

地元の関係者はしばしば資金不足で 時には 効果的な地域の 平和構築プログラムを 実行する手立てや実践できる能力が ないこともあります

So international actors should expand their funding and support/ for local conflict resolution.//

そこで 国際組織の関係者たちが 地域の対立を解決するための 資金提供や援助を拡大すべきなのです

As for Congo,/ what can be done?//

コンゴには何ができるでしょうか?

After two decades of conflict and the deaths of millions,/ it's clear/ that we need to change/ our approach.//

20年もの対立で 何百万人もの死者を出していることから アプローチを変えねばならないことは明白です

Based on my field research,/ I believe/ that international and Congolese actors should pay more attention/ to the resolution of land conflict and the promotion of inter-community reconciliation.//

私の現地調査によると 国際組織とコンゴ人の関係者は 土地の対立の解決に より注意を払い コミュニティ間の和解を進めるべきです

So/ for instance,/ in the province of the Kivus,/ the Life and Peace Institute/ and its Congolese partners have set up/ inter-community forums/ to discuss the specifics of local conflicts/ over land,/ and these forums have found solutions/ to help manage the violence.//

たとえば キブ地方では ライフ・アンド・ピース・インスティチュートと コンゴ人の協力者らが 土地に関する地域の対立の詳細を 議論するコミュニティ間のフォーラムを作り これによって 暴力を抑えるための 解決法が見いだされています

That's the kind of program/ that is sorely needed throughout eastern Congo.//

コンゴ東部全体で 切実に必要とされているのは このようなプログラムなのです

It's with programs/ like this/ that we can help people/ like Isabelle and her husband.//

こうしたプログラムがあれば イザベルやその夫のような 人々を救えるのです

So these will not be magic wands,/ but/ because they take into account deeply rooted causes of the violence,/ they could definitely be game-changers.//

これは魔法のステッキではありませんが 深く根を張っている 暴力の原因を考慮しているので 大きく事態を変えることができるはずです

Thank you.//

ありがとうございました

(拍手)

forget

…‘を'『忘れる』

…‘を'『怠る』,‘に'注意を払わない

…‘を'置き忘れる

…‘を'気に留めない,無視する

(…のことを)『忘れる』《+『about』+『名』(do『ing』)》

conflict

(比較的長期にわたる)(…との)『争い』,闘争,戦闘《+『with』+『名』》

(意見・利害などの)(…との)『衝突』,矛盾,食い違い《+『of』+『名』+『with』+『名』》

(…と)『争う』《+『with』+『名』》

(…と)衝突する,矛盾する,両立しない《+『with』+『名』》

rarely

《文を修飾する副詞として》『めったに』(『まれにしか』)…『しない』(seldom)

《文》まれなほど,とても(unusually)

hit

〈人・物〉‘を'『打つ』,なぐる

…‘に'『ぶつかる』,衝突する

(…に)〈自分の体〉‘を'『ぶつける』《+『名』+『against』(『on』,『upon』)』+『名』》

《話》…‘に'達する

…‘に'ひどい打撃(結果)を与える

《米》〈事が〉〈人〉‘に'ふと思い浮かぶ;〈人が〉…‘を'ふと見つける

(野球で)〈安打〉‘を'打つ;(クリケットで)〈…点〉‘を'取る

(武器などで)(…を)『打つ』,攻撃する《+『at』+『名』》

(…に)『ぶつかる』,衝突する《+『against(on, upon)』+『名』》

襲う,急に現れる

『打撃』,命中

ヒット,大当たり,大成功

(野球で)ヒット,安打(base hit)

風刺,当てこすり

headline

(新聞などの)見出し,表題

《複数形で》(ニュース放送の)おもな項目

〈新聞など〉‘に'見出しをつける

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

democratic

『民主主義の』,民主政体の

(人・態度などが)『民主的な』,庶民的な

《『D』‐》《米》民主党の

republic

『共和国』;共和政体

《R-》(フランス革命から喚代までの,フランスの)共和制

Congo

コンゴ川(中部あふりか流れ大西洋に注ぐ世界第2の大河)

コンゴ(アフリカ中部にある二つの共和国);コンゴ共和国(1960年フランスから独立;首都Brazzaville);コンゴ民主共和国(1960年ベルギーから独立,Zaire共和国の旧称,首都Kinshasa)

outside

『外側』,外部,外面

『外側の』,外部の

外部からの

ごくわずかな,万が一の

最大限の

『外側に』,外へ)に,で)

…『を外に』)『で』,『の』)

…の畔囲を越えて

《おもに米》…以外には

Africa

『アフリカ』({略}Afr.)

war

〈U〉『戦争』,戦争状態;交戦期間;〈C〉(個々の)戦争

〈U〉(ある特定の目的のための)『争い』,戦い,闘争;〈C〉(個々の)争い

(…と)戦争をする,戦う,争う《+with(against)+名》

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

couple

(同種類の物が)『2個』《+『of』+『名』》

『夫婦』,男女一組

《話》(…の)いくらか,少数《+『of』+『名』》

…'を'『つなぎ合わせる』;(…に)…'を'連結する《+『名』+『to』(『with』)+『名』》

…'を'(…と)関連づける《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

…'を'結婚させる,〈動物〉'を'つがわせる

〈動物〉交尾する

key

(…の)『かぎ』《+『to』+『名』》

《the ~》(達成・理解・解決などの)『かぎ』,手がかり,秘訣(ひけつ)《+『to』+『名』(do『ing 』》

(練習問題などの)解答の手引き(ヒント)

(辞書・地図などの)略語(発音)解,記号解

《the ~》(…への)重要地点,要所;(…にとって)重要な人(物)《+『to』+『名』》

(時計のぜんまいを巻く)ねじ

(鍵盤(けんばん)楽器の)キー,鍵(けん);(タイプライター・計算機などの)キー

(音楽で長短)調

(声の)調子

基本的な;重要な

(特定の状態・活動などに)〈言葉・行動など〉‘を'合わせる,調節する《+『名』+『to』+『名』》

(ある音程に)〈曲〉‘の'調子を合わせる《+『名』+『to』+『名』》

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

deadly

『致命的な』,命にかかわる(fatal)

《名詞の前にのみ用いて》殺そう(滅ぼそう)とねらっている;生かしておけない

《名詞の前にのみ用いて》死(死人)のような

《名詞の前にのみ用いて》はなはだしい,過度の

耐えられないほど退屈な

『死んだように』,死人のように

はなはだしく,びどく(extremely)

world war

『世界大戦』

cause

〈U〉『原因』,起因;〈C〉原因となる人(物事)

〈U〉『正当な理由』,根拠,動機

《the~》(…という)(身を捧げるべき)主義,主張,目的《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉訴訟[の理由];申し立て

…'を'『原因となる』,'を'引き起こす,もたらす(bring about)

almost

『ほとんど』,たいてい(nearly)

million

『100万』

(貨幣単位の)100万

《復数形で》(…の)多数,たくさん《+『of』+『名』》

『100万の』

多数の

death

〈U〉〈C〉『死』,死亡;死に方,死にざま

〈U〉死んだ[ような]状体

《the~》(…の)絶滅,破滅《+『of』+『名』》

《the~》(…の)死の原因,命取り《+『of』+『名』》

《通例『D-』》死神(手に鎌(かマ)を持った黒装束の骸骨(がいこつ)で表される)

central

『中心の』,中央の,中心からの

『主要な』,中心的な(main)

(音声が)中舌音の

電話交換局(《英》[telephone]exchange)

past

『過ぎ去った』,終わった(over)

《名詞の前にのみ用いて》『過去に起こった』,過去の,昔の

《期間を表す語の前後で完了形の文で用いて》(…の期間を)『過ぎた』,最近(…)の

《名詞の前にのみ用いて》『前任の』,元の

(文法で)過去の

(場所)『を通り越して』,の先に

(時刻)『を過ぎて』;(年齢)を過ぎて

(能力・限度など)『を越えて』,の及ばない

(ある数・量)『を越えて』,…以上

《the~》『過去』

《a~,one's~》(国などの)歴史;(人の)経歴,(特にいかがわしい)過去

過去[時制];過去形

『過ぎて』,通り越して

large

(同じ種類のものと比較して,形・体積・数量などが)『大きい』,多い,広い

(考えなどが)広範囲な,幅の広い,寛大な

大きく

自慢して,誇大に

humanitarian

人道主義的な

人道主義者,博愛家

crisis

(社会上・政治上の)『重大な事態』,『難局』,危機

(人生の)重大な転機(岐路),重大事

最悪状態

aid

…'を'『助ける』,援助する

〈U〉『助力』,援助;(医者などの)手当て

〈C〉(…の)助けとなるもの,援助者;助手(assistant)《+『to』+『名』》

worker

『仕事をする人』,勉強をする人

(暮らしのために働く)労働者

努力家,働き者

働きバチ,働きアリ

woman

〈C〉(成人した)『女』,女性,婦人

〈U〉《冠詞をつけずに》『女性[全体]』,女

〈C〉《the womanhood》女らしさ,女性特有の感情(性格,言葉づかいなど)

〈C〉(主婦の代りに)家事をする女性,お手伝いさん;(女王に仕える)侍女,女官

〈C〉《修飾語[句]を伴って》妻,恋人,愛人

age

〈U〉(一般に)『年齢』,寿命;〈C〉(個々の)『年齢』,年

〈U〉成年(おとなとしての資格・権利を得る年齢;通例18または21歳)

〈U〉『老齢』;《集合的に》老人たち

〈U〉(人生の)『一時期』;〈C〉世代(generation)

〈U〉〈C〉《しばしばA-》(歴史上の)『時代』

〈C〉《話》長い間

年をとる,ふける;〈物が〉古くなる

〈年〉'を'とらせる;〈物〉'を'古びさせる

local

『一地方の』,ある土地の,(特に)自分の住んでいる土地の;地方に特有な

(全体からみて)『部分的な』,局部の,狭い部分の

《米》各駅停車の

《話》《しばしば複数形で》その土地に住んでいる人々

《米話》(新聞の)地方記事

《話》(各駅停車の)列車,電車,バス

《米》(労働組合などの)支部

militia

《the ~》国民軍,市民軍(軍事訓練を受けるが非常事態にのみ召集される)

attack

…'を'『襲う』,『攻撃する』;(ゲームで)…'を'攻める

(演説・文書などで)…'を'『非難する』,攻撃する

〈病気・不運などが〉…'を'襲う,冒す

〈仕事など〉‘に'勢いよく取りかかる,着手する

『攻撃をする』

〈U〉〈C〉(…に対する)『攻撃』;(ゲームの)攻め;非難《+『on』(『upon, against』)+『名』》

〈C〉発病,発作

〈U〉(仕事への)着手,開始

village

〈C〉村,村落

《the~》《集合的に;複数扱い》『村の人々』,村民

kill

〈人・動物〉‘を'『殺す』,死亡させる

〈植物〉‘を'枯らす

…‘を'だめにする,失わせる

《話》…‘を'ひどく痛ませる(疲れさせる,不快にさせる)

〈時間〉‘を'つぶす

〈記事など〉‘を'没にする,握りつぶす

人殺しをする

殺すこと;(特に狩猟の)獲物をしとめること

(猟の)獲物

rap

(…を)『コツン』(『トン』)『とたたくこと』(『音』)《+『on』(『at』)+『名』》

《話》(人のしたことに対する)非難,とがめ《+『for』+『名』》

《俗》おしゃべり

…‘を'コツン(トン)とたたく

〈命令など〉‘を'びしゃりと言う《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

(…を)コツン(トン)とたたく《+『at』(on)+『名』》

《俗》互いに気持ちよく話す・〔俗〕 非難(する); 叱る; 〔俗〕 告訴[処罰,逮捕](する); 〔俗〕 おしゃべり(する); 〔米俗〕 ラップ(ミュージック); 〔米俗〕 ラップで歌う・「take the rap」で「甘んじて罰を受ける」

women

woman の複数形

loot

戦利品;略奪物;(官吏などの)不正所得

…‘を'略奪する;…‘を'荒らす

略奪行為をする;不正利得をする

husband

『夫』

…‘を'節約する,倹約する

step

『一歩』,歩み;一歩の距離,歩幅;短い距離

(階段・はしごの)『段』,踏み段;《複数形で》『階段』

(目的・目標への)『一歩』,一段階《+『to』(『toward』)+『名』》

足音

足跡

『歩調』,足取り;(ダンスの)ステップ

(目標に近づく)『手段』,方法,処置

階級,昇級

(音楽で)音程

(温度計などの)目盛り

《方向を表す副詞[句]を伴って》(…の方へ)『歩む』,一歩踏み出す,行く

(…を)踏みつける《+『on』+『名』》

〈足〉‘を'踏み出す;〈ダンス〉‘の'ステップを踏む

…‘を'歩測する《+『off』(『out』)+『名』,+『名』+『off』(『out』)》

〈段〉‘を'切り込む

instead

『その代りとして』,それよりも

forest

〈C〉〈U〉(広い地域にわたる)『森林』,山林

〈C〉《通例単数形で》(…の)林《+『of』+『名』》

devote

〈生涯・労力・時間など〉‘を'『ささげる』,あてる:《『devote』+『名』+『to』+『名』(do『ing』)…に…をささげる》

career

〈C〉『生涯』,(一生の)経歴

〈C〉(特に専門的訓練を要する)『職業』

〈U〉進展,進行;速力;疾走

疾走する,全速力で走る

職業としての,ぷろの

although

…『ではあるが』,…とはいいながら,…だが(though)

mineral

(動植物に対して)『無機物』

『鉱物』,鉱石

《複数形で》《英》炭酸水,清涼飲料(mineral water)

鉱物の,鉱物質を含む

rape

〈婦女〉‘を'暴行する,強姦(ごうかん)する

婦女暴行,強姦

policy

〈C〉(政府・政党・企業などの)『方針』,方策,政策

〈U〉処世上の知恵,抜け目のなさ,思慮分別

statement

〈U〉『声明』(『供述』)『すること』

〈C〉『声明』(『供述』)[『書』]

〈C〉(銀行などの)計算書,決算報告

〈C〉(音楽で)曲の主題の提示

medium

中間(中程度)にあるもの,中庸(mean)

媒介物,媒体

《複数形mediaで》=mass media

『手段』,方法(means)

(芸術の)表現手段,手法

(動植物がそこで生存し機能を発揮する)環境;(細菌の)培地,培養基

霊媒者

『中間の』,並みの

report

〈C〉(…についての(『報告』,『報道』《+『on』(『of』)+『名』》

〈C〉銃声,砲声,爆発音

〈U〉〈C〉うわさ,評判

…‘を'『報告する』,『報道する』

(上役・警察などの…のことで)〈人〉‘を'『言いつける,訴える』《+『名』〈『人』〉+『to』+『名』+『for』+『名』(doing)》

(…について)『報告する』《+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》

(…に)『出頭する』《+『for』(『to』)+『名』》

focus

『焦点』

焦点距離(focal length)

焦点整合,ピント

(活動・興味・重要性などの)焦点,中心

(楕円・放物線・双曲線などの)焦点

震源[地]

(…に)〈レンズなど〉‘の'『焦点を合わせる』《+『名』+『on』+『名』》

(…に)〈注意など〉‘を'集中する《+『名』+『on』+『名』(do『ing』)》

(…に)〈レンズなどの〉焦点が合う;〈注意などが〉集まる《+『on』+『名』》

primary

『第一の』,『主要な』

『初期の』,『初等の』,初級の

『根本的な』,基本的な,本来の,直接的な

《名詞の前にのみ用いて》(回路・コイル・巻き・電流などが)一次の

原色(三原色の一つ)

《米》=primary election

violence

暴力,乱暴

(…の)『激しさ』,猛烈さ,すさまじさ《+of+名》

害,損害

illegal

『不法の』,違法の

exploitation

(鉱山・資源などの)開発;活用《+『of』+『名』》

(…の)利己的な利用,(労働などの)搾取《+『of』+『名』》

natural

『自然のままの』,自然にある,自然が作る

自然に関する

『当然の』,あたりまえの

『生まれつきの』(inborn)

生き写しの,真に迫った

気どらない,飾らない

(音階が)本位の

(音階の)本位音;本位記号

《単数形で》《話》(…の)生来の達人,(…に)最初からうってつけの人《+『for』(『as』)+『名』》

resource

《複数形で》(国の)『資源』,物資,資産,財源・臨機応変の才,機転

〈C〉(まさかのときの)最後の手段,とっておきの手

〈C〉(…の)源泉,(…を)生み出すもの《+『of』+『名』》

〈C〉退屈しのぎ,気晴らし

main

《名詞の前にのみ用いて》『おもな,主要な』

〈C〉《通例複数形で》(水道・ガスなどの)本管;主電線;(鉄道の)本線,幹線

〈U〉《the~》《詩》大海,大海原(おおうなばら)

consequence

〈C〉『結果』,成り行き;影響

〈C〉《文》重要性,重大さ

sexual

性の,男女(雌雄)の

有性生殖の

abuse

〈U〉〈C〉(自分の,あるいは人の権利などの)『乱用』,悪用《+『of』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》悪習,悪弊

〈U〉『悪口』,悪態,ののしり

〈地位・権力など〉'を'『乱用する』,悪用する

…'を'『虐待する』(maltreat),酷使する

…'を'『ののしる』,‘の'悪口をいう

weapon

『武器』,兵器

『攻撃(防御)手段』

issue

〈U〉(印刷物などの)『発行』;(法令などの)発布,公布《+『of』+『名』》

〈C〉『発行物』,号,版

〈U〉(…の)流出《+『of』+『名』》;〈C〉流出物

〈C〉『問題』,『問題点』

〈U〉《古》《集合的に》子,子孫

〈C〉《まれ》(…の)結果,なりゆき《+『of』+『名』》

(…から)『出てくる』,流れ出る《+『from』+『名』》

(…に)由来する,(…から)起こる《+『from』+『名』(do『ing』)》

《古》(結果的に)(…に)なる《+『in』+『名』》

〈命令など〉‘を'出す,発令する;…‘を'公布する

〈雑誌など〉‘を'『発行する』

(人に)…‘を'支給する《+『名』〈物〉+『to』+『名』〈人〉》;(衣料・食糧などを)〈人〉‘に'支給する《+『名』〈人〉+『with』+『名』〈物〉》

tragic

悲劇の

悲劇的な,悲惨

core

〈C〉(果物の)『しん』

〈U〉(物事の)核心

〈C〉(電気の)磁心,磁極鉄心

…‘の'しんを抜く

ongoing

進行中の

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

drive

(…から…へ)〈動物・敵など〉‘を'『追い立てる』,追い払う,追い出す《+『名』+『away』(『out』)『from』+『名』+『to』+『名』》

(…から)…‘を'押しやる,押し流す《+『名』+『off』(『out of』)+『名』》

〈人〉‘を'駆り立てる(force)

〈車・馬車〉‘を'『運転する』,操縦する;〈馬〉‘を'御する

《副詞[句]を伴って》(ある場所へ)〈人〉‘を'車(馬車)で運ぶ(送る)

(…に)〈くい・くぎ・ねじなど〉‘を'打ち込む,差し込む《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》

〈人〉‘を'酷使する

〈商売・取引など〉‘を'活発に行う,強力に進める

(…に)〈トンネルなど〉‘を'掘る,通す《+『名』+『through』+『名』》

〈動力が〉〈機械など〉‘を'運転する,動かす

『車を運転する』

《副詞[句]を伴って》車で行く,ドライブする

〈車・船などが〉(…に)突進する;〈雨・風が〉(…に)激しく吹きつける《+『against』(『into』)+『名』》

〈C〉(馬車・自動車などに)乗って行くこと,遠乗り,『ドライブ』

〈U〉(馬車・自動車で行く)道のり,行程

〈C〉(特に邸内・公園内の)車道

〈U〉〈C〉(自動車などの)駆動装置

〈C〉(目的達成のための)組織的活動,運動

〈U〉元気,迫力,精力

〈U〉突進;(軍隊の)猛攻撃

〈C〉(心理的な)動因,本能的要求

〈U〉〈C〉(ゴルフ・テニスなどの)強打

〈C〉(家畜などを)追い立てること

international

『国際的な』,国家間の,万国の

国際関係の

国際競技,国際試合

国際試合出場者

peace

『平和』

《しばしばP-》『講和』[『条約』]

《通例the ~》(社会の)『治安』,秩序

(場所の)静けさ,穏やかさ

(心の)静けさ,穏やかさ

effort

〈U〉〈C〉《しばしば複数形で》『努力』,骨折り

〈C〉努力の成果,労作

fail

『失敗』する,しくじる;落第する

不足する,欠けている

『衰える』,弱くなる

〈会社などが〉破産する,倒産する

(いざというときに)〈人〉‘の'『役にたたない』,期待を裏切る,〈人〉‘を'見捨てる

〈教師が〉〈学生・生徒〉‘を'落とす,‘に'落第点をつける

〈学科・試験など〉‘に'『落第する』

=failure

address

〈C〉『あて名』,住所

〈C〉『演説』;(口頭・文書による)あいさつの言葉(speech)

《文》〈U〉話しぶり,応対のしかた

〈U〉(物事を扱う)手ぎわのよさ,如才なさ

《複数形で》くどき,求愛,求婚

…‘に'『あてて手紙』(『小包』)『を出す』

(人にあてて)…‘の'あて名を書いて出す《+『名』+『to』+『名』〈人〉》

(…と)〈人〉‘に'『話にかける』,呼びかける《+『名』+『as』+『名』》

…‘に'演説する,講演する

(…に)〈抗議など〉'を'向ける《+『名』+『to』+『名』》

notable

『注目に値する』,目立った

〈C〉著名人,名士

worst

『最も悪い』,いちばんひどい,最悪の

(badly, illの最上級)『最も悪く』,いちばんひどく

『最も悪い事(物)』,最悪の事態

host

(…の)大群,大勢《+『of』+『名』》(multitude)

expensive

『費用のかかる』,高価な

united

一致協力した,協調の

共同した,提携した,団結した

連合した,合併した

nation

《集合的に》『国民』(people)

『国家』,国(country)

民族,種族(北米インディアンの)部族

mission

(…への)『使節団』,派遺団《+『to』+『名』》;(特定の任務・使命のための)隊,団

(派遺される人または団体の)任務,使命

軍事作戦上の任務

《米》在外公館

(伝道のために,特に外国に派遺される)牧師団,布教団;伝道所;《複数形で》伝道事業(活動)

(人間としての)使命

site

(町・建物などの)『場所』;敷地,用地

遺跡;(事件などの)現場

〈建物など〉‘を'位置させる(locate)

peacekeeping

平和維持;(国連軍などの)平和維持活動

平和維持のための

case

〈C〉(…の)『実例』,事例《+『of』+『名』》

《the case》『実情』,真相

〈C〉〈U〉『場合』,情況,事情,立場

〈C〉(…の)(決定すべき)問題,重大事《+『of』+『名』》

〈C〉『訴訟』[『事件』],裁判

〈C〉(正当な)論拠,弁護;(被告または原告の)主張,申し立て

〈C〉病状,容態;(症状から見た)患者

〈C〉〈U〉格(名詞・代名詞の語形変化)

International

インターナショナル(19‐20世紀に結成された国際的な社会主義的労働者組織)

criminal

『犯罪の』,罪の犯した

《名詞の前にのみ用いて》『研事上の』

《補語にのみ用いて》《語》ばかげた,途方もない

『犯人』

court

(またcourtyard〈C〉(建物や壁に囲まれた)『中庭』;中庭式の区画

〈C〉(テニス・バスケットボールなどの)『コート』

〈C〉(場末の)路地,袋小路

〈C〉〈U〉《しばしばC-》『宮廷』,皇居;《集合的に》廷臣たち

〈C〉〈U〉『法廷』,裁判所(court of justice);裁判,公判(trial)

《the~》《集合的に》裁判官,判事

〈U〉《まれ》求愛,言い寄り;きげんとり,追従

〈有力者など〉‘の'きげんをとる;〈女〉‘に'求愛する

〈賞賛など〉'を'求める,得るように努める

〈災いなど〉'を'招く〈男女が〉仲よくする

choose

(多数の中から)〈人・物〉'を'『選択する』,選ぶ

〈事〉‘に'『決める』

(…の中から)『選択をする』,選ぶ《~『between』(『from』)+『名』》

欲する,望む

prosecute

(…の罪で)〈人〉‘を'『起訴する』,告訴する《+『名』〈人〉+『for』+『名』(do『ing』)》

(司法手続きに訴えて)〈権利など〉‘を'要求する

(特に最後まで)〈調査・研究・事業など〉‘を'やり通す,遂行する

起訴する

warlord

(特に好戦的な)将軍

督軍(とくぐん)(1920年‐30年代の中国の省の軍政長官)

hold

(手などに)…‘を'『持つ』,『持っている』,つかむ,つかんでいる・〈人・物〉‘を'『押しとどめる』,押えておく,留めておく・《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)〈手・足など体の一部〉‘を'『保つ』(keep) ・〈容器などが〉〈物など〉‘を'『入れている』,収容できる(進行形にできない) ・〈重い荷物など〉‘に'耐える,持ちこたえる(bear);〈物〉‘を'支える(support) ・〈職・地位など〉‘を'占める,占めている(進行形にできない) ・〈土地・財産など〉‘を'所有している(進行形にできない) ・〈会など〉‘を'開催する,〈式〉‘を'行う・〈軍隊などが〉〈土地など〉‘を'確保する;(敵などから)〈とりでなど〉‘を'守る《+『名』+『against』+『名』》・〈注意・関心・興味など〉‘を'引きつけておく,引き留めておく・〈考え・意見など〉‘を'心にいだいている・…‘と'考える,信ずる

『しっかりと付いている』,切れ(折れ)ないでいる・(…に)『しっかりつかまっている』,しがみついている《+『to』+『名』》・(約束・信念などを)固く守る《+『to』+『名』》・《『hold』+『形』〈補〉》(…の)『ままである』・(引き続いて)有効である,当てはまる・〈U〉〈C〉(…を)‐手でつかむ(握る)こと』,把握《+『of』(『on』)+『名』》・〈U〉(人の心などを)つかむこと,支配[力],掌握《+『on』(『over』)+『名』》・〈C〉つかまるもの,手(足)がかり・(音楽の記号の)フェルマータ

free

(束縛された状態になく)『自由な』,自由の身の

(国家・国民などが)『独立している』

(思想・行為などが)強制されない,自発的な

(動作が)拘束されない,無理のない

《補語にのみ用いて》(苦痛・制約などを)『免れている』,(誤り・偏見などの)ない《+『from』(『of』)+『名』》

《補語にのみ用いて》《『be free to』do》『自由に』…『できる』

(仕事から)解放された,暇になった;(部屋などが)使用されていない,空いた

『無料の』;無税の

出し惜しみしない

遠慮のない,慎みがない

(道路などが)障害のない,自由に通れる

固定していない,離れた

無料で

自由に,妨げられずに(freely)

(…から)〈人・国など〉‘を'『自由にする』,解放する《+『名』+『from』+『名』》

(困難などから)〈人〉‘を'救う《+『名』+『form』+『名』》

(障害などを)〈人・物〉‘から'取り除く《+『名』+『of』(『from』)+『名』》

(物を)…‘から'片付ける,外す《+『名』+『of』+『名』》

national

『国民の』;『国家の』

『国立の』,国有の

全国的な

《修飾語を伴って》(特定国の)市民,国民

election

『選挙』

当選

history

〈U〉『歴史』;歴史学

〈C〉『歴史書』

〈C〉(人の)『経歴』,来歴;(物事の)過去,由来

〈C〉史劇

observer

(…を)『観察する人』,見泉る人《+『of』+『名』》

オブザーバー(会議などの正式の代表者でなく傍聴する人)

(規則・習慣などを)守る人

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

region

(地理的な)『地域』,『地帯』;(特に広大な)地方

《複数形で》(宇宙などの)区分,界,属

(身体の)部分

(学問などの)分野,領域

《複数形で》(都会から離れた)地方

finally

『最後に』(at the end)

最終的に,決定的に(decisively)

ついに,とうとう(at last)

community

〈C〉(文化的・歴史的遺産を共有する)『共同会社』,地域会社・共同体;(共通の特質・利害を持つ人たちによる)社会,…界

《the ~》『一般社会』,公衆(the pubic)

〈U〉(財産などの)共用,共有(思想・利害などの)共通,一致《+『of』+『名』》

〈C〉(植物の)軍落,(動物の)群生

laud

…‘を'高く賞賛する

successful

『成功した』,好結果の,上首尾の

富(地位,名声)を得た,順調な

intervention

(…が)間に入ること(…の)干渉;調停,仲裁《+『of』+『名』》

state

〈C〉(人・物事の)『状態』,ありさま,様子

〈C〉《a ~》《話》極度の緊張状態,異常な精神状態

〈U〉地位,階級,身分

〈C〉〈U〉《しばしばS-》『国家』,国,政府

〈C〉《時にS-》(アメリカ・オーストラリアなどの)『州』

《the States》《話》『米国』

〈U〉威厳;公式;堂々とした様子

国家の,国事に関する

《しばしばS-》《米》州の,州立の

公式の,儀式用の

eastern

『東の』;東へ向かう;(風が)東からの

《しばしばEastern》『東洋の』(Oriental)

《しばしばEastern》《米》東部地方の

《Eastern》東欧の,共産圏の

province

〈C〉(国の行政区画としての)州,省,県

〈U〉(権威・績任などの及ぶ)範囲,(学問・活動などの)領域,分野

《the provinces》(首都・大都市に対して)『地方』,いなか

〈U〉(特定の動植物の)生息地域,繁殖地域

〈C〉属州(古代ローマで,ローマの支配下にあったイタリア本国以外の土地)

〈C〉(大主教・修道会の)管区

continue

〈物事〉'を'『続ける』,持続する;(中断後)…'を'また始める,継続する

《しばしば受動態で》《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)<人>'を'とどませる

『続く』,継続する

《副詞[句]を伴って》(ある地位・状態などに)『とどまる』

(話を一度中断してまた)続ける

face

〈C〉『顔』

〈C〉表情,顔つき

〈C〉(物の)『表面』(surface),(建物の)正面(front),(貨幣・カードなどの)表《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)外観,様子《+『of』+『名』》

〈U〉面目,面子(めんつ)

〈C〉(多角面体の)面

〈C〉(活字・版の)面(印刷する部分);(活字の)書体

〈C〉(鉱山の)採掘現場

…‘に'『面する』,‘の'ほうを向く

(…のほうに)…‘を'向ける《+『名』+『toward』+『名』》

〈人が〉〈危険など〉‘に'直面する,立ち向かう,対抗する;〈危険などが〉〈人〉‘に'迫る

〈事実・現実など〉‘を'直視する,認める

(…で)〈壁など〉‘に'上塗り(上張り)をする《+『名』+『with』+『名』》

(ある場所・方角に)面する,向く《+『on』(『to』,『toward』)+『名』》

massive

『大きくて重い』,どっしりした;大規模な

(容ぼう,特に頭が)がっちりした

(精神などが)しっかりした,堂々とした

(投薬量が)定量以上の

population

〈U〉〈C〉『人口』,住民の数

《the~》《集合的に》(一定地域の)『全体民』

《the~》(特定階層の)人々,連中

〈U〉〈C〉(一定の区域内にいる)動植物の個体数

displacement

とって代わること,置き換え

解職,罷免

排水量

horrific

ぞっとするような,恐ろしい

human

(動物・神に対して)『人間の』,人の

『人間らいし』,人間的な,人情味のある

〈C〉《複数形》(動物に怠して)人間(human being)

〈U〉《the human》人類

violation

(約束・法律などの)違反,無視《+of+名》

《おもに文》(静けさなどを)乱すこと;(権利などの)侵害

不敬,冒涜

《文》暴行

shortly

『まもなく』(in a short time),すぐに(soon)

『手短に』,簡潔に(briefly)

無愛相に,そっけなく

horrible

『恐ろしい』,身の毛のよだつ

《話》『ひどくいやな』;ひどい

massacre

大虐殺,皆殺し

…‘を'虐殺する,皆殺しにする

south

〈U〉《通例the south》『南』,南方

《the south, the South》南方[地方]

《the South》(米国の)南部地方

『南の』,南部の,南向きの;南からの

『南の方へ(に)』

mostly

『たいてい』,ほとんど;主として

hack

《副詞[句]を伴って》(おのなどで)…‘を'たたき切る,めった切りにする

…‘を'たたき切って作る

(…を)たたき切る《+『at』+『名』》

からせきをする

(…を)たたき切ること《+『at』+『名』》;刻み目,切り傷

《おもに米》からせき

fight

〈両者・数人が〉『戦う』,格闘する,殴り合い(取っ組み合い)のけんかをする;激しく口論する

…‘と'『戦う』

〈戦い〉‘を'交える,〈決闘など〉‘を'戦う

…‘を'制圧(克服)しようとする

〈犬など〉‘を'戦わせる

〈軍艦・軍隊など〉‘を'指揮する,操縦する

〈C〉(…との)『戦い』,戦闘;格闘《+『against』(『with』)+『名』》

〈C〉(…との)奮闘,闘争(struggle)《+『for』(『with』,『against』)+『名』》

(また『fighting spirit』)〈U〉『闘志』,ファイト

〈C〉(…についての)論争,口論《+『over』+『名』》

〈C〉(特にボクシングの)試合,勝負

regularly

規則正しく,一様に;正式に;定期的に

full-scale

実物大の

《名詞の前にのみ用いて》全面的

civil

『市民の』,一般市民の;市民(公民)としての

(軍・教会に対して)民間の,世俗の

国内に起こる;政府と国民との間の

民法の,民事の

『礼儀正しい』,ていねいな

basically

基本的に,根本的に;元来は

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

brink

(がけ・河岸などの)『緑』

まぎわ

explode

〈火薬など爆発物が〉『爆発する』,破裂する

(怒り・笑いなどで)〈人が〉爆発する《+『with』(『in』)+『名』》

〈人口などが〉急激に増す

〈物〉‘を'破裂させる;〈火薬など〉‘を'爆発させる

〈習慣・迷信・学説など〉‘を'くつがえす,‘が'誤りであることを証明する

achieve

〈目標など〉'を'『達成する』,‘に'到達する

〈勝利・名声・地位など〉'を'獲得する,勝ち取る

security

〈U〉『安全』,無事(safety)

〈U〉『安心』

〈U〉(犯罪・被害などに対する)警備,防衛(保護)手段《+『against』(『from』)+『名』》

〈U〉〈C〉(…に対する)担保,低当[物件]《+『for』(『against』)+『名』》

〈C〉》複数形で》株券,有価証券

revolve

(…の周りを)[円を描いて]『回る』《+『around』(《英》『round』)+『名』》

(…を軸にして)『回転する』《+『on』+『名』》

巡る,循環する

〈考えなどが〉思い巡らされる

《文》(…を)熟考する《+『on』+『名』》

…‘を'『回転させる』

《文》…‘を'思い巡らす,熟考する

observation

〈U〉〈C〉(…を)『観察』(『注意』)『すること』;(…の)(特に,科学的)観察《+『of』+『名』》

〈U〉『観察力』,注意力

《複数形で》(…について)観察されたもの,(…の)観察記録《+『of』(『on』)+『名』》

〈C〉(観察に基づく)発言,意見《『observation on』(『about』)+『名』…についての意見》

reason

〈C〉〈U〉『理由』,わけ,根拠

〈U〉『理性』,判断力;道理

『論理的に孝える』

(人に)道理を悟らせる《+『with』+『名』〈人〉》

…‘を'論理的に孝える《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

《『reason』+『that節』》…‘と'推論する

〈人〉‘に'道理を悟らせて(…)させる(しないようにする)《+『名』+『into』(『out of』+『名』(do『ing』)》

continuation

〈U〉(途切れることなく)(…を)続けること,(…が)続くこと,(…の継続;《しばしばa~》(いったん中断した後の)(…の)継続,再開《+『of』+『名』》

〈U〉(さらに先への)延長;〈C〉延長した部分

〈C〉(話・テレビ番組などの)続き,続編

fundamentally

基本的に;本質的に

level

(土地などが)『平らな』,水平な,凸凹のない

『同じ高さ(程度)の』

《話》精神状態がよくつり合いのとれた,分別のある

〈U〉〈C〉(地位・程度などの一般的な)『標準』,『水準』,レベル

〈C〉(高さ・深さの基準となる)『水平面』,水平線

〈C〉〈U〉(ある物と比べたときの)『高さ』,深さ

〈C〉(建物の)階,層

〈C〉《おもに米》(水準器《英》spirit level)

〈物の表面〉‘を'『平らにする』

〈木・家など〉‘を'倒す

〈地位・程度など〉‘を'一様にする,平均する

《『level』+『名』+『at』+『名』》(目標に)〈銃など〉の水準器を合わせる

《『level』+『名』+『at』(『against』)+『名』〈人〉》(人に)〈非難など〉‘を'浴びせる

水平に,平らに

individual

《名詞の前にのみ用いて》『個々の』,個別の(separate)

《名詞の前にのみ用いて》『個人的な』,一個人の

『独特の』,

(全体に対する)『個人』,個体

《話》《形容詞と共に用いて》(…な)人

clan

(特にスコットランド高地人の)氏族

《話》一家,一族,一門

(共通の利害を持つ)一味,一党,閥

municipality

自治都市(町)

district

(特別な目的のために区分された州・都市などの)『地区』,区域

(ある特色・機能をもつ)『地域』,地方

group

(…の)『群れ』,集まり,小集団《+of+名》

(主義・系統・種類などを同じくする人・物の)『派』,『団体』

(ポミュラーソング歌手の)グループ

(動・植物分類上の)群;(化学の)基,原子団;(地質学上の)界;(数学の)群;(言語学上の)語派

…‘を'一群に集める,一団にする《+『名』+『together』》

(系統的に)…‘を'分類する,調和よく配合する《+『名』+『together』》

集まる,群(集団)をなす

instance

『例』,実例

場合

…‘を'例に引く

villager

村人

cultivate

〈土地〉'を'『耕す』;〈作物〉'を'『栽培する』;〈魚など〉'を'養殖する

…'を'『教化する』,養成する,育成する

…'を'得ようとする

survive

…の後まで生きる, …より長生きする; 助かる; 耐える・生き残る; 残存する

presence

〈U〉(人がそこに)『居ること』,(物が)『あること』

〈U〉(会合などへの)『出席』,列席;同席,立ち合い

〈U〉(特に高貴な人の)面前

〈U〉《形容詞を伴って》(特に堂々とした)風さい,態度,ふるまい(bearing)

〈C〉《単数形》(身近に感じられる)気,霊,幽霊,もののけ

dominant

『支配的な』,最も有力な

(位置が)群を抜いて高い,そびえ立つ

(手・目など左右のいずれかが)力のある

(遺伝で)優性の

(音階で)第5度音の,属音の

(遺伝の)優性形質

第5度音,属音

culture

〈U〉『教養』;修養;教化

〈C〉〈U〉『文化』(主として精神面をさし,生活・習慣・物の考え方などを含む)Greek cultureギリシア文化

〈U〉(…の)『耕作』;『栽培』,養殖,培養《+『of』+『名』》

western

『西の』;西へ向かう;(風などが)西からの

《しばしば Western》『西洋の』

《しばしば Western》西部の,(特に)米国西部の

《通例 Western》(共産圏に対して)西側の

西部劇;米国の開拓時代を描いた小説

African

『アフリカの』

アフリカ黒人の

アフリカ[黒]人

diplomat

外交官;外交家

駆け引きのじょうずな人

donor

寄付者,寄贈者

(移植用の組織・器官の)提供者,献血者

staff

『つえ』,棒,さお;旗ざお

(職能・権威などを示す)つえ,権標・指揮棒

(…の)支え[となるもの],頼り[となるもの]

《集合的に》『職員』,社員,局員,スタッフ;幹部

《集合的に》幕僚

(音譜などを記す)譜表,五線(stave)

〈職場など〉‘に'(…の)職員(部員など)を置く《+『名』+『with』+『名』》

resolution

〈U〉『決心』(『決定』)すること;〈U〉『決意』,誓い

〈C〉(集会・議会などの)『決議』,決議案

〈U〉強固な意志,不屈

〈U〉(問題などの)解決,解明,解答《+『of』+『名』》

〈U〉(…の)分解,分析《+『of』+『名』》

share

〈U〉《時にa~》『分け前』,取り分

〈U〉《時にa ~》(費用・仕事などの)『分担』,割り当て;(割り当てられた)役割

〈C〉『株』,株式,株券

〈U〉市場占有率(market share)

…‘を'『共にする』,共に使う;…‘を'分け合う

(…の)『分配にあずかる』,分担をする;(…を)共にする《+『in』+『名』》

specific

《名詞の前にのみ用いて》『特定の』,一定の・『明確な』,明白な・(そのものに)『特有の』,独特の《+『to』+『名』》・〈C〉(…の)特効薬《+『for』+『名』》・《複数形で》明細,細部(details)

powerful

『強力な』,強い

効果的な,ききめの強い

勢力のある,有力な

throughout

《期間》『…じゅう[ずっと]』

《場所》『…の至る所に』

『全く』,すっかり,どこもかも

《期間》『始めから終りまでずっと』,終始

zone

(何らかの目的・特徴などによって他の地域と区別された)『地帯』,地域,地区(belt, area)

(気候によって地球を大別した)帯(たい)

《米》(交通・郵便などの)同一料金区域;(郵便番号で分けた)郵便区

(環状の)ベルト,輪,帯

…‘を'地帯(地区)に分ける

(…の目的に)〈地域〉‘を'区画規制する《+名+as(for)+名》

…‘を'帯で巻く,‘に'帯印をつける

common

(二つ以上のものに)『共通の』,共同の,共有の

『一般の』,公共の,公衆の

『普通の』,ありふれた

慢凡な,並みの

品のない,粗野な,野卑な(vulgar)

(数式で)共通の,公約の通約の・ (文法で)通性の,通格の(男性・女性どちらの格も用いることができる) ・〈C〉《時に複数形で》共有地,公有地,共有牧草;(市町村の)公園・〈U〉共有権

shape

〈C〉〈U〉『形』,外形,形状・〈U〉状態、調子・〈U〉申分のない体調・〈U〉《時にa~》体つき,姿,なり・〈U〉(物事の)状態・…‘を'『形を作る』・‘を'形づける(give form to);(…の形に)‥・‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》・…‘を'形を整える・‘を'合わせる・(…に)…‘を'形を合わせる《+『名』+『to』+『名』》・〈進路・方針など〉‘を'定める・形ができる・具体化する・発展する《+『up』》

understanding

〈U〉(…の)『理解』,意味をつかむこと《+of+名》

〈U〉《しばしば an~》(…に)『精通』,熟達《+of+名》

〈U〉『意見』,結論

〈U〉《時に an~》(相手の立場の)共感;〈C〉《単数形で》同意,一致

〈U〉『理解力』,知力,知性(intelligence)

相手の立場を理解している,思いやりのある,話せる

primarily

『第一に』,主として,おもに(chiefly)

最初に(originally)

locate

…‘の'『位置(場所)を突きとめる』,示す

(ある位置・場所に)…‘を'『置く』,設立する《+『名』+『in』(『on』,『at』)+『名』》

《場所を表す副詞[句]を伴って》

(…に)居住する,落ち着く

sphere

『球』,球体,球面

(惑星・星などの)『天体』;天球;《詞》天,空

(知識・活動・影響などの)『範囲』,領域《+『of』+『名』》

(社会的)地位,階級

path

(自然にできた)『小道』,細道;庭内の道

(人・物の)『通り道』,通路・進路,軌道《+『of』+『名』》

(行動の方針としての)(の)道《+『of』+『名』》)への)道程《+『to』+『名』》

toward

《運動の方向》『…のほうへ』,に向かって

《位置の方向》『…のほうに』,に面して

《時間・数量の接近》『…近く』

《関係》『…に対して』

《目的・貢献》…のために

まさに起ころうとして,間近に迫って

進行中で

require

(義務・条件として)…‘を'『必要とする』

〈物事〉‘を'『命じる』,強制する;〈人〉‘に'『命じる』

tension

〈U〉『ぴんと張ること』,伸長;ぴんと張った状態,張り

〈U〉(精神的・感情的)『緊張』

〈C〉《複数形で》(一般に)『緊張状態(関係)』

〈U〉張力,引っ張る力

〈U〉起電力;電圧(voltage)

role

(役者が演じる)『役』

(一般に)『役割』,任務

foreign

『外国の』;外国からの;外国との

《名詞の前にのみ用いて》異質の,外部からの

《補語にのみ用いて》(…に)無縁の,(…と)全く異なる《+『to』+『名』》

actor

(男の)『俳優』,『男優』

行為者

engage

…‘を'『雇う』;(…として)…‘を'雇う《+『名』+『as』+『名』》;〈技術・労力など〉‘を'買う

…‘を'予約する

〈注意,関心〉‘を'引きつける

〈事が〉〈時間・労力〉‘を'『占める』,使う(occupy)

(…に)〈自分〉‘を'専念(没頭)させる,従事させる《+one『self in』+『名』(do『ing』)》

〈自分〉‘に'請け合う,約束する;〈物事〉‘を'請け合う

…‘と'交戦状態にはいる

〈歯車など〉‘を'かみ合わせる

(…に)『従事する』,たずさわる,参加する《+『in』+『名』》

交戦する

〈歯車などが〉かみ合う,(…と)かみ合う《+『with』+『名』》

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

importantly

重要性をもって;もったいぶって

enable

《『enable』+『名』+『to』 do》〈物事が〉(…することを)…‘に'可能(容易)にする,…‘に'(…する)能力(資格)を与える

〈物事〉‘を'可能にする,容易にする

ignore

…‘を'『無視する』,顧みない

settlement

〈U〉〈C〉(…の)『解決』,決定《+『of』+『名』》;定住,身を固めること

小さい村,村落,部落

〈U〉植民,移民

〈C〉(特に初期の)植民地(colony)

〈U〉(貸借などの)清算,決算

(またsettlement house)〈C〉(恵まれない人の福祉に奉仕する)隣保事業館,セツルメント

United Nations

『国際連合』(1945年 San Francisco において世界50か国の共同署名により発足した国際的連盟で,かつての国際連盟(the League of Nations)に代わる新たな機関;本部は New York 市にある;《略》UN,U.N.)

official

『公務』[『木』]『の』,職務[上]の

『公式の』,正式の(formal);公認の

お役織式の

『公務員』,役人(会社などの)『職員』,役員

interpret

〈物事〉‘を'『解釈する』,受け取る;…‘の'意味を明らかにする,‘を'説明する

〈外国語で表現されたもの〉‘を'『通訳する』,翻訳する(translate)

…‘を'自分の解釈に基づいて演じる(演奏する)

『通訳をする』

fighting

戦闘;好戦的な(warlike) 戦い, 戦闘; (形容詞的) 戦闘(用)の

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

president

《しばしばPresident》『米国大統領』;(一般に共和国の)『大統領』

《時にPresident》(組織体の)『会長,総裁,長官』

《時にPresident》《米》『社長』

《しばしばPresident》(大学の)学長,総長

《米》議長,司会

various

『互いに異なる』,いろいろな,さまざまの

《名詞の前にのみ用いて》『いくつかの』;多くの

opponent

(討論・試合などで)(…の)『相手』;敵対者,反対者《+『of』+『名』》

相手の,反対の,敵対する

Rwanda

ルワンダ(アフリカ中東部の共和国;首都Kigali)

Uganda

ウガンダ(アフリカ東部の独須国;首都 Kampala)

addition

〈U〉(…を…に)『付け加えること』,追加《+『of』+『名』+『to』+『名』》

〈U〉加法,足し算

〈C〉(…に)加えられた物,足した物,《米》(家の)建て増し部分《+『to』+『名』》

view

〈C〉〈U〉(…を)『見ること』,ながめること,一見,一覧《+of+名》

〈U〉(…の)『視界』,視野《+of+名》

〈U〉《しばしばa ~》(…の)『ながめ』,光景,けしき《+of+名》

〈C〉(…の)風景画(写真)《+of+名》

〈C〉《しばしば単数形で》『見方』,考え方,見解

〈C〉意図

simply

『簡単に』,分かり易く

『飾り気なく』,簡素に;もったいぶらないで,率直に

『単に』,ただ(merely, only)

『全く』,ほんとうに(really);とても,悲常に(very much)

result

〈C〉〈U〉『結果』,結末;成果,効果

《複数形で》(試験・競技などの)『成績』

(…の)『結果起こる』(『生じる』)《+『from』+『名』(do『ing』)》

(…という)『結果になる』,(…に)終わる(end)《+『in』+『名』(do『ing』)》

insufficient

不十分な,不適当な

authority

〈U〉(地位の持つ,また職能上与えられた)『権威』,『権力』,権限,権能

〈C〉『権力者』,権限者;《複数形で》『当局』,その筋,官庁

〈C〉(情報・助言などの)信頼すべき筋,信頼できる根拠;典拠

〈C〉(その道の)大家,権威(expert)《+『on』+『名』》

so-called

いわゆる,名ばかりの

inherent

『本来の』,生まれつきの

penchant

(…に対する)強い好み《+『for』+『名』(do『ing』)》

construct

(一定の計画・設計に従って)…'を'『組み立てる』,建造する,建設する

〈文・理論など〉'を'構成する,考案する

(幾何で)〈図形〉'を'描く,作図する

(心の中の)複合概念

legitimate

(要求・目的などが)『合法的な』,法律の認める

(議論などが)『論理的な』,筋道の立った

(支出・苦情などが)正当な,もっともな

(生まれが)適法な婚姻から生じた,嫡出(ちゃくしゅつ)の

正統の

…‘を'合法化する

〈子供〉‘を'嫡出子とする

task

(つらく骨の折れる)『仕事』,(課せられた)務め

〈仕事などが〉…‘を'苦しめる,酷使する

staffer

職員,部員,局員;(特に新聞の)編集員,記者

elevate

(ある高さに)…‘を'『上げる』,‘の'程度を高める《『名』+『to』+『名』》

(知的・精神的に)…‘を'向上させる,高める

(…から…に)〈人〉‘を'昇進させる《+『from』+『名』+『to』+『名』》

general election

総選挙

sort

『種類』,部類(kind)

性格,性質,タイプ

《おもに英話》《単数形で》(ある)種類の人

…‘を'分類する,区分けする;えり分ける,選び出す《+『名』+『out,』+『out』+『名』》

cure-all

特能薬

crucial

決定的な;(…にとって)決定的な《+『for』(『to』+『名』)》

reconstruction

〈U〉再建,改造,復興,復元

〈C〉再建(改造,復元)された物

《the R-》《米》南部諸州の再統合期,再建時代(南北戦争後,法律・諸制度を改正した1865年から1877年までの期間)

mechanism

〈C〉機械;(部分的な)機械装置

〈C〉(機械装置に似た)機構

〈C〉(物事が行われる)仕組み,方法

〈U〉機械論

effective

『効果的な』,効きめのある

(法律などが)『有効な』,実施されている

印象深い,感銘的な

実際に役立つ,実動の

dig

〈地面・穴など〉‘を'『掘る』

…‘を'『掘り出す』《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

(…から)…‘を'見つけ出す,探り出す《+『名』+『from』+『名』》

…‘を'突く;(…に)…‘を'突っ込む《+『名』+『in』(『into』)+『名』》

《俗》…‘を'理解する,好む

『地面を掘る』,掘り返す

《話》(資料などを)丹念に調べる《+『at』+『名』》

(…を)小突くこと《+『in』+『名』》

(…に対する)当てこすり《+『at』+『名』》

考古学上の発掘地

《複数形で》《英話》下宿

source

(河川の)『水源』[『地』],源

(物事の)『元』(もと),原因,根源《+『of』+『名』》

《しばしば複数形で》情報源,出所,典拠

motivate

〈物事〉‘の'動機となる,‘を'動機づけする;〈人〉‘に'動機を与える

agenda

会議事項,議事日程;備忘録

instigator

扇動者

traditional

伝説の,慣習の

伝統に従った,伝統的な

chief

(組織・集団の)『長』;長官,局(部,課)長;(部族の)長

『最高位の』,長である

『最も重要な』,おもな(most important; main)

leader

『指導者』,先導者,主将

《英》(また『leading article』)(新聞などの)社説,論説)editorial)

《米》(釣り針を釣り糸に連結する)はりす

《米》合唱団の指揮者;《英》(オーケストラの)首席第1バイオリン奏者

political

《名詞の前にのみ用いて》『国家の』,政府の;『政治の』,政治上の:

《名詞の前にのみ用いて》国家(政府)に有害な

政治好きの,政治活動する

政略的な

social

『社会の』,社会的な

『社交界の』,上流社会の

《名詞の前にのみ用いて》『社交の』,親睦(しんぼく)の

(アリ・ハチなどが)群居する

親睦(しんぼく)会,懇親会

economic

『経済の』

『経済学の』

stake

(境界標・植物の支えなどの)『くい』

火刑用の柱;《the~》火刑,火あぶり

《しばしば複数形で》(競馬・ゲーム・かけ事などの)かけ金,賞金;(賞金のかかった)レース,(特に)競馬

(…に対する)(金銭的・感情的な)利害関系《+『in』+『名』(do『ing』)》

〈境界など〉‘を'『くいで印をする』,くいで区画する《+『out』(『off』)+『名』,+『名』+『out』(『off』)》

〈動物など〉‘を'くいにつなぐ;〈植物など〉‘を'くい支える

(…に)〈金・名誉・命など〉‘を'かける《+『名』+『on』+『名』》

《米》〈人〉‘に'(…の)金を出してやる《+『名』+『to』+『名』》

competition

〈U〉〈C〉(…との…の)『競争』《+『with』+『名』+『for』+『名』》

〈C〉試合

territory

〈C〉〈U〉(広い)『地域』,地方

〈C〉〈U〉(領海を含む)『領土』,領地

〈C〉〈U〉(セールスマン・代理店などの)『受け持ち区域』,担当区域;縄張り

〈C〉〈U〉(学問などの)領域,分野

〈C〉《T-》(アメリカ・カナダなどの)準州

accord

(…と)『一致する』,調和する《+『with』+『名』(『wh-』節)》

〈許可・賞賛・歓迎など〉'を'与える

〈U〉(…との)『一致』,調和(harmony)《+『with』+『名』》

〈C〉国際協定,講和

〈U〉〈C〉和音,協和音;(色の)調和

law

〈U〉《the ~》《集合的に》(法律・法規を総称して)『法』

〈U〉〈C〉(個々の)『法律』,法規

〈U〉法の[統制]力

〈U〉法律学

〈U〉弁護士[業]

〈U〉《the law》警察[力],警官(police)

〈U〉法の適用(発動);訴訟(legal action)

〈C〉(科学・芸術などでの)法則,きまり

〈C〉〈U〉(一般に従うべき)おきて,ならわし,規則

control

〈U〉(…に対する)『統制』,抑制,制御《+『over』(『of』+『名』)

〈C〉《複数形で》(…を)統整する手段,統御法《+『on』(『over』)+『名』》

〈U〉(…を)『抑制する力』,(…の)統整力,支配力《+『over』(『of』)+『名』》

《複数形で》《単数扱い》(機械の)操縦装置

〈C〉(実験結果の)照査基準

…'を'『支配する』,統御する,管理する,監督する

〈感情など〉'を'『抑制する』,抑える

…'を'照らし合わせて調べる,照査する

distribution

〈U〉(…への)『配分』,『分配』,配布,配達《+『to』+『名』》

〈U〉分布;分布区域

〈C〉配分されたもの,配給品

〈U〉(商品の)流通[組織,機構]

mining

採鉱,鉱業

地雷(機雷)の敷設

鉱山の,採鉱の

quite

『全く』,完全に

『かなり』,相当に,ずいぶん

ほんとうに,実際に,真に

frequently

『しばしば』,たびたび

escalate

…‘を'段階的に増す(強める,拡大する)

段階的に増す(強まる,拡大する)

whole

《the ~,one's ~ の形で名詞の前に用いて》『全体の』,全部の,全…

《名詞の前にのみ用いて》(時間・距離などが)『まる』…,満…

(物が)完全な,欠けていない;《名詞の後に置いて》丸ごとで,ひとかたまりに

《冠詞をつけずに複数名詞の前に用いて》ひじょうに多くの

《古》(人が)無傷の,(肉体的に)健康な

整数の,分数を含まない

〈U〉《the ~》(…の)『全部』,全体,全量《+of+名》

〈C〉完全なもの,統一体

descent

〈U〉〈C〉『降下』

〈C〉『下り坂』,下り傾斜

〈U〉『家系』,血統,家柄

〈C〉急襲,不意の訪問

indigenous

固有の,土着の,生まれながらの

Belgian

ベルギー[人]の

ベルギー人《略》『Belg.』)

colonization

植民,植民地開拓

compete

(…と…を)『競う』,競争する《+『with』+『名』+『for』+『名』》

《通令否定文で》(…に)『匹敵する』《+『with』+『名』》

access

〈U〉(人・物・場所への)『接近』《+『to』+『名』》

〈C〉(…へ)接近する手段(方法)《+『to』+『名』》

〈U〉(…への)接近(入場)の権利(機会)《+『to』+『名』》

《an ~》《文》(病気の)突発;(怒り・激情の)爆発《+『of』+『名』》

power

〈U〉(名身が生れつき備えている,また物事を遂行できる)『能力』,『力』

〈U〉(…に対する)権力,支配権《+『over』+『名』》

〈C〉(法・官職などによる)権限

《複数形で》(生まれながらの)体力,知力,才能

〈C〉権力者,実力者;影響力のある集団;強国・大国〈U〉軍事力;国力

〈U〉強さ,力

〈C〉《通例複数形で》神;悪魔

〈U〉動力;工率,仕事率

〈U〉(電気などの)エネルギー,力

〈C〉(数学で)累乗

〈U〉(レンズの)倍率

〈U〉《a~》《話》(…の)多数,多量

〈機械〉‘に'動力を供給する

independence

(…からの)『独立』,自立,独立心《+『of』(『from』)+『名』》

camp

〈C〉(軍隊・登山隊・探検隊などの)『野営地』

〈C〉〈U〉野営のテント,仮設小屋

〈U〉野営,キャンプ[生活];軍隊生活

〈C〉夏季キャンプ場,サマーキャンプ

《集合的に》野営する人たち,キャンプする人たち

〈C〉(主義・信条などを同じくする)同志たち,同じ陣営;同じ立場

『野営する』,キャンプ生活を送る《+『out』》

align

…'を'一列に並べる,整列させる

(…と)…'を'提携させる,連合させる《+『名』+『with』+『名』》

一列に並ぶ

(…と)提携する《+『with』+『名』》

politician

『政治家』

(利権をあさる)政略家,政治屋

advance

…'を'『前進させる』,前に出す

〈事〉'を'『進める』,促進する

(ある階級・地位などに)〈人〉'を'昇進させる《+『名』〈人〉+『to』+『名』》

《『advance』+『名』〈人〉+『名』〈金〉=『advance』+『名』〈金〉+『to』+『名』〈人〉》 〈人〉‘に'〈金〉'を'前払いする,融資する

〈時間・期日〉'を'早める;〈時計〉‘の'時間を早める

(…に向かって)『前進する』,進む《+『on』(『upon, toward』)+『名』》

(…に)昇進する《+『to』(『in』)+『名』》

〈事が〉進歩する,はかどる

〈時が〉進む

〈値段・価値が〉上がる

〈U〉〈C〉『進むこと』,前進

〈U〉(…の)流れ,進行《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(…の)進歩,発達《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(…への)昇進,出世《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)前払い,前払い金《+『on』+『名』》

《複数形で》(人に)言い寄ること,取り入ること《+『to』+『名』》

前進している

前もっての

genocide

(人種・民族などを絶滅させる目的の)大虐殺,集団虐殺

ally

(…と)…'を'『同盟』(連合)『させる』《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

同盟国

味方

armed

武装した

(ある目的のために)用意した

dispute

…‘を'『議論する』,討議する

…‘に'反論する,異議を唱える

(…と)…‘を'めぐって争う,抗争する《+『名』+『with』+『名』》

(人と…について)『議論する』,論争する《+『with』(『against』)+『名』〈人〉+『over』(『on,about,as to』)+『名』(『wh-節・句』)》

『論争』;口論,けんか

fuel

〈U〉『燃料』;〈C〉(特定の種類の)燃料

〈U〉(感情などを)たきつけるもの《+『to』(『for』)+『名』》

〈炉・船など〉‘に'燃料を供給する

〈船・飛行機などが〉燃料を補給する《+『up』》

wonder

〈C〉『驚くべきもの(こと)』,驚異[の的]

〈U〉『驚異[の念]』,驚嘆,驚き

(…に)『驚く』,驚嘆する《+at+名(doing)》

(…について)『疑う』,怪しむ《+about+名(wh-節)》

《wonder+that 節》〈…ということ〉‘を'『不思議に思う』,‘に'驚く

…‘と'『思う』:《wonder+wh-節(句)…かしらと思う》

circumstance

〈C〉《複数形で》(人や行動に影響を及ぼす)『情況』,『環境』,周囲の事情;条件

〈C〉(特定の)事情,(事の)次第,でき事

〈C〉《複数形で》『経済状態』,暮らし向き,境遇

〈U〉ものものしさ,抑々しさ

〈U〉(特に一部始終を)詳細に述べること

implement

(通例簡単な)『道具』,器具

…‘を'履行する,果たす(execute)

program

(催し物,テレビ・ラジオなど全体の)『プログラム』,『番組表』

(プログラムに従って行われる個々の)『番組』;(特に)ラジオ番組,テレビ番組

(行動の)『計画』,予定[表];手順,段取り

(学校の)教科課程[表];(政党の)綱領,政策要綱

(コンピューターの)プログラム(資料ノ処理の指示)

…‘を'計画に加える(含める);(…するように)…‘の'計画を立てる《+『名』+『to』do》

(コンピューターで)…‘の'プログラムを作る;〈コンピューター〉‘に'プログラムを入れる

deem

…‘と'思う(think)

unimportant

『重要でない』,取るに足りない

unfamiliar

『よく知らない』,未知の見慣ない,聞き慣ない

《補語にのみ用いて》(物事を)よく知らない,未知の《+with+名》

illegitimate

規則で許されていない,非合法の(unlawful)

私生の,庶出の

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

involve

(必然的に)…‘を'『伴う』,引き起こす,含む(受動態にできない)

(事件などに)〈人〉‘を'『巻き込む』《+『名』+『in』+『名』》

《受動態で》(…に)〈人〉‘を'夢中にさせる《+『in』(『with』)+『名』(do『ing』)》

…‘を'込み入らす,複雑にする

clash

(物がぶつかり合う)『ガチャン』)『ガシャン』,『ジャーン』)『という音』

(…間の)(意見・利害などの)衝突,抗争《+『between』+『名』》

『ガチャン』)『ガシャン』)『と音を立てる』;(…に)ガチャンとぶつかる《+『to』(『against, into』)+『名』》

(…と)『合わない』,調和しない《+『with』+『名』(do『ing』)》

(競技・戦闘で)(…ど)相打つ,激突する《+『with』+『名』》

…'を'ガチャン(ジャン)とぶつける

exist

『存在する』,実在する

『生在する』,生きている

生じる,見られる,起こる

cultural

『文化的な』;教養の,文化の

『栽培上の』;培養の

norm

《しばしば複数形で》標準,規準;一般水準;(行動の)規範,ノルマ・基準量(値)

threaten

(…で)〈人〉‘を'『脅す』,脅迫する《+名〈人〉+with+名》

…‘を'『言って脅す』

〈災害などが〉…‘を'『脅かす』,‘の'脅威となる

〈物事が〉…‘の'『前兆となる』,おそれがある

脅す,脅迫する

organizational

組織上の,構成上の

interest

(人・物事に対する)『興味』,『関心』《+『in』+『名』(do『ing』)》

〈C〉『関心事』,興味のまと

〈U〉興味をそそる(関心を引く)力

〈C〉《しばしば複数形で》『利益』,ため

(利益などにあずかる)権利;所有権,利権

〈U〉(借金などの)『利子』

《しばしば複数形で》《集合的に》同業者たち,関係者たち

(…に)〈人〉‘に'『興味を持たせる』,関心を起こさらる《+『名』+『in』+『名』(do『ing』)》

(…に)〈人〉‘を'関係させる,‘に'関心を持たせる《+『名』〈人〉+『in』+『名』(do『ing』)》

identity

〈U〉『同一であること』

〈C〉〈U〉(人・物の)『身元』,正体

〈C〉独自性,個性

diplomatic

《名詞の前にのみ用いて》『外交の』,外交上の

外交的手腕のある,駆け引きのうまい

古文書学の

neither

《単数名詞を伴って》(二つのうちの)『どちらの…も…ない』,…のどちらも…でない

(二つのうち)『どちらも…ない』

《neither…nor~の形で》…『でも~でもない』,また…もしない,…もまた…でない

《否定文(節)に続いて》…『もまた』…『ない』,…でもなくまた…でもない

internal

『内側の』,内部にある

『国内の』(domestic)

内からとる,内用の

resistance

〈U〉〈C〉(…に)『抵抗』(『反抗』)『すること』;(…を)『こらえること』《+『to』(『against』)+『名』(do『ing』)》

〈U〉(病気などに対する)『抵抗力』《+『against』(『to』)+『名』》

〈U〉〈C〉(またresistance movement)(権力・圧制に対する)抵抗運動,レジスタンス

〈U〉(空気の)抵抗;(電気の)抵抗

nor

《neither…nor,で》…『も』,『も』…『ない』,また…ない(or not)

《not,no,neverなどを含む否定節の後で,さらに次に続く内容を否定して》…『もまた』…『ない』

《肯定文の後,または文頭に置いて,次に続く内容を否定して》『そしてまた』…『ない』(and not)

external

『外側の』,外部の

(作用・動作などが)『外側からの』,外部からの

表面上の,見せかけの

体外の;体外用の

外国の(foreign)

(…の)外観,外形《+『of』+『名』》

shock

〈C〉(衝突・爆発などの)『衝撃』,(地震の)震動,電撃

〈C〉〈U〉(精神的)『打撃』,ショック

〈U〉ショック症

《しばしば受動態で》〈人〉‘を'『ぎょっとさせる』,ひどく驚かせる

(治療のため)〈人・動物〉‘に'電気ショクを与える

manage

《しばしばcan, be able toと共に》…‘を'『管理する』,運営する;…‘を'処理する

〈道具・機械など〉‘を'『じょうずに扱う』,操る;〈人・動物〉‘を'うまく使う

《『manage to』do》『なんとか』(…)『する』,うまく(…)する;《時に皮肉に》愚かにも(…)する

管理する,運営する,事を処理する;世話をする

なんとかやっていく;(…で,…なしで)間に合わせる《+『with』(『without』)+『名』》

convince

〈人〉'を'『納得させる』

far

《距離》『遠くに』,遠くへ,はるかに

《時間》『ずっと後まで(に),ずっと先まで(に)』

《程度》《形容詞・副詞[句],およびその比較級を修飾して》『ずっと』,はるかに(much),たいそう

《おもに文・詩》(場所が)『遠くにある』,遠い

(二つのうち)『遠いほうの』,向こう側の

長距離(長時間)にわたる

(政治的に)極端な

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

exception

〈U〉(…を)『除外すること』(…の)除外《+『of』+『名』》

〈C〉(…に対する)『例外』《+『to』+『名』》

broad

『幅の広い』

『広大な』,広々とした

幅が…ある

寛大な,包容力のある,偏見のない

広範囲にわたる

分かりやすい,明白な

くまなく行き渡った,さえぎるもののない,明るい

あけすけの,露骨な

主要な;大まかな,大ざっぱな

(発音に)強いなまりのある

すっかり,広く(wide)

pattern

(壁紙・織物などの)『模様』,柄,デザイン

『模範』,手本

『原型』,ひな型

(行動・性資の)『型』,様式パターン

(…の型)・手本に従って)…‘を'型どる,作る,まねる《+『名』+『upon』(『on, after』)+『名』》

…‘を'模様をつける

wrap

(人・物に)…‘を'『巻きつける』,掛ける《+『名』+around(about)+『名』〈人・物〉》

(…で)〈人・物〉‘を'『くるむ』,包む〈+『名』〈人・物〉+『up』(+『up』+『名』+『in』+『名』》

《話》…‘を'終了する《+up+『名』,+『名』+up》

衣服の上に着る外衣(スカーフ,ショール,コートなど)

accomplish

〈仕事・目的など〉'を'『成し遂げる』,仕上げる(perform)

foundation

〈U〉(…を)設立すること,(…の)『創立』《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(…の)『土台,』(…の)基礎《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(思想・学説などの)根拠,より所《+『of』+『名』》

〈C〉(維持基金によって運営される)施設;財団協会:

〈U〉(財団などの)基金,維持基金

〈C〉ファンデーション(化粧下に用いる基礎化粧品)

necessary

(物事が)『必要な』,なくてはならない

『必然的な』,避けられない

inattention

(…に対する)不注意,怠慢《+『to』+『名』》

lead

《方向を表す副詞[句]を伴って》…‘を'『導く』,案内する

〈道・灯火などが〉…‘に'道筋を示す;(…へ)…‘を'導く《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

…‘の'先頭になる,1番である

…‘の'『率いる』,指揮する

〈ある人生・生活〉‘を'経験する,生きる,送る

『先頭に立つ』,(競技・成績などで)リードスル

〈人が〉『案内する』,先導する

(…に)〈道などが〉『通じている』《+『to』+『名』》

(…の)結果となる《+『to』+『名』(do『ing』)》

〈U〉《the~》『先頭』,首位

〈C〉《a~》相手を引き離した点(時間,距離)

〈C〉模範,手本(example)

〈C〉(問題解決の)手がかり,ヒント(clue)

〈C〉(劇・映画などの)主役,主演俳優

〈C〉(新聞報道記事などの本文の前におく要約した)前文,前書き,リード

先頭の,主要な

inadequate

(物事が)不十分な,不適当な;(人が)能力不足の

term

〈C〉『専門用語』,術語

〈C〉(一般に)語[句],言葉

《複数形で》言い道,言飯遣い

〈C〉『期間』

〈C〉〈U〉『学期』

《複数形で》(人との)間柄,仲《+with+名》

《複数形で》(協定などの)『条件』;要求額,値段

〈C〉(数式で)項

《term+名〈目〉+名(形)〈補〉》(…と)…‘を'名づける,呼ぶ

potential

可能性のある,潜在的な

可能性,潜在力

電位

resumption

(中断したものの)再開,続行《+『of』+『名』》

(…を)取り戻すこと,回収《+『of』+『名』》

fascinating

魅惑的な,うっとりさせる

analysis

(内容・状況などの)『分析』,分解;(詳細な)検討

(化学・物理で)分析;《米》(心理学で)[精神]分析;(数学で)解析

failure

〈U〉(…における)『失敗』,不成功《+『in』+『名』(do『ing』)》

〈C〉失敗者,落後者;失敗した企て,不できなもの

〈U〉〈C〉怠慢,不履行

〈U〉〈C〉(…の)不足,欠乏《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(…の)破産《+『of』+『名』》

〈U〉(…の)『衰弱』,減退《+『in』(『of』+『名』》

elsewhere

『どこかよそに』,ほかの所で(somewhere else)

environment

『環境』,周囲の状況;《the~》自然環境

Afghanistan

アフガニスタン(アジア南西部にある共和国;首都はKabul)

Sudan

アフリカ北東部の共和国;首都Khartoum

アフリカのサハラ砂ばくの南部地方名

rare

『まれな』,『珍しい』,めったにない

(空気などが)薄い,希薄な(thin)

《話》すてきな,たいへんな

comprehensive

理解力のある,分かりのいい

包括的な,範囲の広い

initiative

開始,第一歩,手始め

『主導権』

独創力,創意工夫;進取の精神

(一般国民の)発議;発議権の手続き

attempt

…'を'『企てる』,試みる

…'を'ねらう,襲う(attack)

『企て』,試み

《文》(…に対する)攻撃,襲撃《+『on』(『upon』)+『名』》

(法律用語で)(…)未逐

contrast

(違いを示すために)(二つのもの)'を'『対照させる』,対比する;(…と)…'を'対照させる《+『名』+『with』+『名』》

(…と)『対照する』,対照的に引き立つ《+『with』+『名』》

〈U〉(…との)『対照』,対比《+『with』(『to』)+『名』》

〈C〉〈U〉(…間の)対照的な差,(特に色・明るさの)対照,コントラスト《+『between』+『名』+『and』+『名』》,(…との)著しい相違《+『to』+『名』》

〈C〉(…と)対照的な人(物)《+『to』+『名』》

relatively

比較的,相対的に

《まれ》(…と)関連して;(…に)比べて,(…の)割に《+『to』+『名』》

peaceful

『平和な』,平和的な,平和を好む

『穏やかな』,静かな

situation

(人の)『立場』,状態,境遇

(事の)『事態』,形勢,情況

『位置』,環境

《文》就職口,勤め口

benefit

〈C〉〈U〉ためになること(もの),利益,恩恵

〈C〉(国家などにより支払われる)給付金,手当

〈U〉慈善興行,募金興行

…‘の'ためになる,‘に'利益を与える

(…で)利益を得る《from(by)+名》

sustained

持続した,一様の

prevalent

『いたる所ににある』,流行している

rest

〈U〉〈C〉『休息』,休憩,休養;休息の時間(期間);(…から)解放されて休むこと《+『from』+『名』》

〈U〉〈C〉睡眠(sleep)

動かないこと,停止,静止

〈C〉《複合語に用いて》「(物を載せる)台,支え」の意を表す

〈U〉《詩》死,永眠

〈C〉(音楽で)休止;休止符

『休む』,『休息する』;(仕事などを)やめて休む《+『from』+『名』》

『安心する』,落ち着く,くつろぐ

(…に)『載っている』,『支えられている』《+『on』(『upon』)+『名』》;(…に)もたれている(lean)《+『against』+『名』》

〈光・視線などが〉(…に)注がれる,じっと留まる《+『on』(『upon』)+『名』》

(変化しないで)そのままでいる,休止(静止)する

永眠する

(訴訟事件で)証拠提出を自発的に中止する

《しばしば受動態で》…‘を'『休息(休養)させる』,休ませる

(…に)…‘を'置く,載せる,基づかせる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》;(…に)…‘を'よりかからせる》+『名』+『against』+『名』》

〈訴訟事件〉‘の'証拠提出を自発的に中止する

Somalia

ソマリア(アフリカ東岸の共和国)

several

『いくつかの』,数個(人)の

《文》《しばしばone's~》それぞれの,めいめいの,別々の

数人,数個

difference

『違い』,『相違点』,意見などの食い違い

『差』,差額

resolve

…‘を'『決心する』,『決意する』

〈問題・疑惑など〉‘を'『解決する』,解明する,解く

〈議会などが〉…‘を'議決する,票決する

(構成要素に)…‘を'分解する《+『名』+『into』+『名』》

(…を)『決定する』,『決心する』《+『on』(『upon』,『against』)+『名』(do『ing』)》

(…に)『分解する』《+『into』+『名』》

〈U〉《文》強固な意志,分屈

〈C〉決心,決意

bottom

(物の)『底』《+『of』+『名』》

(海・川・湖・井戸などの)底《+『of』+『名』》

(…の)『下部』,『底部』,根元《+『of』+『名』》

(…の)根底,基礎;(…の)心底,奥底《+『of』+『名』》

船底,船腹;(一般に)船,船舶

《話》しり(posterior)

《複数形で》川沿いの低地(低い牧草地)

最低の;最後の

底の;根底の

matter

〈U〉『物質』,物体(個体・液体のいづれの状態も含む)

〈U〉《修飾語を伴って》…体,…質,…素

〈C〉(論議・関心の的となる)『事柄』,『問題』;(…に関わる)事,(…で決まる)問題《+『of』(まれ『for』)+『名』》

〈U〉《the~》(漠然と)(…にとって)困った事,やっかいな事,事故,支障《+『with』+『名』》

〈U〉『重大事』,重要性(importance),関心法

〈U〉(演説・論文などの)内容《+『of』++『名』》;(演説などの)題材《+『for』+『名』》

〈U〉《修飾語を伴って》…郵便物,…印刷物

〈U〉(傷口から出る)うみ(pus)

『重要である』,大切である

society

〈U〉《通例冠詞をつけないで》(全体として見た人間の)『社会』,世間[の人々],すべての人々

〈C〉〈U〉(特定の利害・文化を共にする人間の)『社会』

『会』,協会,クラブ

〈U〉『上流社会』[『の人々』],社交界

〈U〉交際,つきあい,社交

上流社会の,社交界の

representative

『描写する』,表現する,象徴する

『代表する』,代理の;代議制の

『典型的な』

(…の)『代表人』,代理者《+『of』+『名』》

代議士;《Representative》《米》下院議員

見本,典型

process

(自然の)『作用』,過程

(物事の)『手順』,方法

(技術上の)製法,工程

召喚状,出頭令状;訴訟過程

(動植物の組織の)隆起,突起

加工(処理,調整)した

〈食品〉‘を'加工する

〈写真フイルム〉‘を'現像する

〈資料〉‘を'コンピューターにかける

…‘を'一定の手順で処理する,(整理する,調査する)

obstacle

(…に対する)『障害』[『物』],邪魔[物]《+『to』+『名』》

lack

…‘を'『欠く』,‘が'ない(受動態にできない)

(…になるまでに)…‘だけ'不足する《+『名』+『of』[『being』]+『名』》

〈U〉《時にa~》(必要なものの)『欠乏』,不足;(…が)ないこと《+『of』+『名』》

〈C〉欠けて(不足して)いるもの

technical

『専門の』,専門的な

『工業の』,工芸の

技術の,技術上の

capacity

〈U〉《しばしばa capacity》(建物などの)『収容力』,(容器などの)『容量』,『容積』

〈U〉《しばしばa capacity》(人の)『能力』,才能;(物の)性能

〈C〉(…の)『資格』,地位《+『of』(『as』)+『名』》

expand

(…にまで)『拡大する』,膨張する,広がる《+『into』+『名』》

(…について)さらに詳しく述べる《+『on』(『upon』)+『名』》

〈人が〉打ち解ける,心を開く

…‘を'『拡大する』,拡張する,広げる;…‘を'拡大して(…に)する《+『名』+『into』+『名』》

support

…‘を'『支える』

〈家族など〉‘を'『養う』,扶養する

〈人・主義など〉‘を'『支持する』,擁護する

(精神的に)〈人〉‘を'力づける;(金銭的に)〈人〉‘を'援助する

〈見解など〉‘を'立証する,裏書きする

…‘に'耐える,がまんする

〈U〉(…を)『支えること』,(…の)支持,援助《+of+名》

〈U〉(重さを支える)支柱,突っ張り

〈C〉『扶養する人』;〈U〉生活費

〈U〉(精神的)支え,(経済的)援助

decade

『10年間』

clear

『晴れた』;明るい(bright)

『透き通った』,透明な

(形・輪郭などが)『はっきりした』,くっきりした

(音が)はっきり聞こえる(聞き取れる)

『分かりやすい』,あいまいさのない

《補語にのみ用いて》はっきり知っている,確信している

明せきな,理路整然とした

妨害(支障)のない

汚れ(しみ,きず)がない

《補語のみ用いて》(…を)免れた,(…が)ない,(…から)解放された《+『of』+『名』》

《名詞の前,時に名詞の後に用いて》丸々の;正味の

はっきりと,明瞭に,明確に

(…から)離れて《+『of』+『名』》

全く,まるまる

(…を)…‘から'『取り除く』,片付ける;(人を)…‘から'立ち去らせる《+『名』+『of』+『名』》

(…から)〈物〉'を'『取り除く』,片付ける;(…から)〈人〉'を'立ち去らせる《『名』『+『from』(『out of』,『off』)+『名』》

'を'きれいにする,清らかにする;…を明るくする

…‘に'触れないで越す

(罪・疑い・責任などから)…'を'逃れさせる』,免除する《+『名』+『of』+『名』》

〈議会・税関・手形交換所など〉'を'すんなりと通過する,‘の'許可を簡単に得る

《話》…'を'まるまるもうける,‘の'純益を上げる

〈負債〉を清算する,〈手形〉を釧済する;〈小切手〉を現金化する

『明るくなる』;澄む

消え去る,過ぎ去る

(じゃま物のない)開けた場所,あき地

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

approach

〈ある時間・場所・状態〉‘に'『近づく』,接近する

(ある目的・要求で)〈人〉‘に'近づく,交渉する《+『名』〈人〉+『on』(『about』)+『名』(do『ing』)》

〈研究・仕事など〉‘に'取りかかる,〈問題など〉'を'扱う

〈時・事などが〉『近づく』

(程度・性質などにおいて)(…に)似ている,近い《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(…に)『接近』,近づくこと《+『to』+『名』》

《しばしば複数形で》(ある目的で)(人に)近づくこと,取り入ること《+『to』+『名』》

〈U〉(…との)近似,類似《+『to』+『名』》

〈C〉(…へ)近づく道,(…への)入り口《+『to』+『名』》

〈C〉(問題・作品などの)扱い方,手引き;(…の)学習(研究)法《+『to』+『名』》

base

《文》(人や人の行動・孝えが)『卑しい』,下劣な

(金属が)質の劣った;(貨幣が)粗悪な

field

〈C〉『野原』,[牧]草地;田;畑;《the fields》田野,田畑

〈C〉(雪・氷などの)原,広がり

〈C〉(鉱物などの)産出地,埋蔵地

〈C〉『戦場』(battlefield);戦闘(battle)

〈C〉(スポーツの)『競技場』;(陸上のトラックに対して)フィールド

〈C〉(ある用途の)場,地面

〈C〉(研究・活動などの)『分野』,領域

《the~》現地

〈C〉(電気・磁気などの)場;(レンズの)視界

〈C〉(絵・旗などの)地,下地

《the~》《集合的に》(キツネ狩り・競技の)参加者;(競馬の)出走馬;(野球の)守備選手

(野球・クリケットで)〈打球〉‘を'さばく

〈選手〉‘を'出場させる,守備につける

(野球・クリケットで)野手をつとめる

research

(新しい事実などの探究のための,特定の分野の)『研究』,『調査』《+『in』(『into』,『on』)+『名』》

…‘を'研究する,調査する

(…を)研究する,調査する《+into(on)+名》

believe

(現実・真実であると)〈事〉'を'『信じる』,信用する

〈人〉'を'『信じる』,信用する;〈人〉‘の'言ったことを信じる

《1,2の弱い意味に,同じ文型で用いて》…‘と'『思う』,考える(think)

信ずる;信仰する

pay

〈金・税金・負債など〉‘を'『支払う』;…‘に'支払う

(収益・利潤として)〈物事が〉…‘を'もたらす,支払う

〈物事が〉…‘の'利益になる,役に立つ

〈注意・敬意など〉‘を'『払う』;〈あいさつ・訪問など〉‘を'『する』

(…の)支払い(償い)をする《+『for』+『名』(do『ing』)》

利益がある,役に立つ

『支払い』;(特に)『賃金』,給料,俸給

(…の)雇用,雇い(employment)《+『of』+『名』》

有料の,コイン式の

attention

〈U〉(…に対する)『注意,注意力』《+『to』+『名』》

〈U〉『世話,思いやり』(consideration)

《複数形で》親切,(特に婦人に対する)心づかい

〈U〉「気をつけ」の号令,気をつけの姿勢

promotion

〈U〉〈C〉『昇進』,進級

〈U〉(…を)押し進めること,(…の)促進,増進,奨励《+『of』+『名』》

〈C〉宣伝商品,促進商品

reconciliation

『和解』;甘んじること;調停;調和

institute

〈学校・政府・規則など〉‘を'『設ける』,設立する,制定する

〈調査・訴訟など〉‘を'始める,起こす

(学校・研究所・学会などの)『教育』)『学術』『機関』

partner

(いっしょに活動する)『相手』,仲間

共同経営者,共同出資者

(二人以上が組んで敵に対するゲーム・競技の)『味方』,パートナー

(ダンスの)相手

夫または妻,配偶者

‥‘と'組む,‘の'仲間になる

(…と)…‘を'組ませる,仲間にさせる《+『名』+『up with』+『名』》

set

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)…‘を'『置く』・すえる・(ある物に)…‘を'『つける』・あてがう・当てる《+『名』+『to』+『名』》・(課題・模範として)…‘を'『課す』・出す・示す・〈宝石〉‘を'(…に)『はめ込む』《+『名』〈宝石〉+『in』+『名』》;(宝石で)…‘を'飾る《+『名』+『with』+『名』〈宝石〉》》

…‘を'『向ける』,集中する・(…に)…‘を'『配置する』,部署につける・《+『名』+『at(around, on)』+『名』》・《『set』+『名』+『to』 do》・(仕事・課題として)〈人〉'に'(…)させる・(ある状態に)…‘を'『する』・〈機械・器具など〉‘を'『調節する』・〈時計・目盛りなど〉‘を'合わせる・〈日時・制限など〉‘を'『定める』・(…に)〈値段〉‘を'『つける』・〈評価〉‘を'与える《+『名』〈値〉+『on(for)』+『名』》・〈めん鳥〉‘に'卵を抱かせる・(卵を)〈めん鳥〉‘に'抱かせる《+『名』〈めん鳥〉+『on』+『名』〈卵〉》・〈卵〉‘を'めん鳥に抱かせる;(めん鳥に)〈卵〉‘を'卵かせる《+『名』〈卵〉+『under』+『名』〈めん鳥〉》・

…‘を'固まらせる・固定する・…‘を'確立する,打ち立てる・〈髪〉‘を'セットする・(曲に)〈歌詞〉‘を'つける《+『名』〈歌詞〉+『to』+『名』〈曲〉》・(…用に)〈曲〉‘を'編曲する《+『名』〈曲〉+『for』+『名』》・〈活字〉‘を'組む・〈原稿〉‘を'活字に組む《+『up』+『名』》・〈刃物[の刃]〉‘を'とぐ・〈舞台・場面〉‘を'セットする・〈帆〉‘を'張る・〈猟犬が〉〈獲物〉‘の'位置を示す・〈太陽などが〉『沈む』,没する;傾く,衰える・固まる・固くなる・こわばる・硬直する・〈めん鳥が〉卵を抱く・《副詞[句]を伴って》〈髪が〉セットできる・《副詞[句]を伴って》(…に)〈服などが〉合う《+『on』+『名』》・〈果実などが〉実る・,実を結ぶ・《方向を表す副詞[句]を伴って》(ある方向に)向く・向かう・(ある方向から)吹く・流れる・〈猟犬が〉獲物の位置を示す・〈C〉(…の)『一組』,一式,セット《+『of』+『名』》・〈C〉『一群』・一連(の…)《+『of』+『名』》・〈C〉(…の)『仲間』,連中,一味,(特殊な)社会《+『of』+『名』》・〈C〉(テニスなどの)セット・〈C〉舞台装置・(映画などの)セット・〈U〉(…の)様子・格好・姿勢・(服などの)合いぐあい《+『of』+『名』》・〈U〉(風・潮などの)向き・方向・(考え・世論などの)傾向・すう勢《+『of』+『名』》・〈U〉《詩》日没・〈C〉さし木・若木・苗・〈C〉(ラジオの)受信機・(テレビの)受像機・〈C〉(数学で)集合・『定められた』・規定の・所定の・型にはまった・慣習的な・硬直した・こわばった・動かない・断固たる・固く決心した・《補語にのみ用いて》準備の完了した・用意して

forum

《the Fo・rum》(古代ローマの)大広場,市場(商業取引や裁判・政治などの集会所として用いられた)

〈C〉(公開討論・批判などの)広場,フォーラム

〈C〉討論会

discuss

…‘を'『論ずる』,討議する,検討する

solution

〈U〉(問題などを)『解くこと』,解明,解決法《+『of』(『for, to』)+『名』》

〈C〉(問題などの)『解答』,説明《+『of』(『to, for』)+『名』》

〈C〉〈U〉(…の)『溶液』《+『of』+『名』》

〈U〉溶解

sorely

痛ましく(painfully)

非常に,大いに(extremely)

magic

『魔法』,魔術;呪術(じゅじゅつ)

『手品』,奇術

心を奪う力,魔力;(…の)神秘的な魅力《+『of』+『名』》

魔法の

手品の,奇術の

wand

棒,(特に奇術師の)つえ

(職権を表す)職杖

account

〈C〉『計算』,勘定

〈C〉『計算書』,勘定書;簿記

〈C〉(商売の)取引;(銀行の)口座

〈C〉『説明』,報告;記事

《文》〈U〉価値(value),重要性(importance)

〈U〉根拠;理由

《『account』+『名』〈目〉+『形』(『名』,『過分』)〈補〉》(…と)…'を'考える,みなす(consider)

deeply

『深く』

(色が)濃く

(声が)太く,(音調が)低く

(程度が)非常に,深く

root

《しばしば複数形で》『根』

『根元』

《the~》『根源』,根本;根底

《複数形で》(その人の根底にある)ある場所との根源的なつながり

(数学で)根,ルート

(派生語の)語根(例えばrootlessの中のroot)

〈植物〉‘を'『根づかせる』

《しばしば受動態で》(根をおろしたように)(…に)…‘を'『定着させる』『+『名』+『to』(『in』)+『名』》

(…に)『根を下ろす』,定着する《+『in』(『on』,『to』)+『名』》

definitely

明確に,確実に

《話》確かに,そのとうり

applause

『拍手かっさい』;称賛

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