TED日本語 - リカルド・セムラー: (ほぼ)ルールなしで会社を経営する方法

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内容

もし仕事が、あなたの人生を束縛しないとしたらどうでしょう?ブラジルで企業のCEOを務めるリカルド・セムラーは、過激な方法で、企業の民主主義を実践しています。彼は、取締役会から社員の休日の報告方法(そんなこと必要ないのです)まで、あらゆることを見直しました。それは、社員の英知に報い、ワーク・ライフ・バランスを促進し、さらには、仕事や人生とは本当はどうあるべきか、深い洞察に導いてもくれるのです。おまけの質問をひとつ ― もし学校もこんなふうだったら?

Script

私は毎週 月曜と木曜に 死に方を学んでいます 「我が人生終焉の日」 と呼んでいます 妻のフェルナンダは この呼び名が好きじゃありません でも私の家系では 多くが 悪性黒色腫で亡くなっていて 両親も祖父母もそうでした それで私はずっと考えているんです いつか医師の前に座った時 私の検査結果を見て こう言われるんじゃないかと 「リカルド あまり良くないね 余命は半年から1年だね」

すると人は 死ぬまでに 何をしようか考え始めます こんなふうに ― 「子供ともっと一緒に過ごそう どこそこに出かけよう 山なんかに登ったり それから 時間の余裕がある内にしておかなかったことを 今から全てやろう」 しかしもちろん お分かりのとおり これはとてもほろ苦い 思い出になるでしょう 実行するのは非常に難しく おそらく大半の時間 泣き暮らすことになるでしょう ですから私はそうならないように したかったんです

毎週月曜と木曜を 「人生終焉の日」にあてて その2日間は 悪い知らせを受けた時 するであろう事を 何でもしておくことにしたんです (笑)

皆さんが ― (拍手) 「仕事」の逆を考える時 多くの場合思いつくのが オフタイムです 「ちょっとオフが必要だ」 とか言ったりするでしょう でも実際のところ オフタイムは すごく忙しいんです ゴルフに行き テニスに行き たくさんの人に会って ランチに行き 映画に遅れてしまう やることがありすぎるんです 「仕事」の反対は「暇」ですが ほとんどの人は 暇な時に何をすべきか知りません 普段 どのように時間を 配分しているかを見てみると お金がたくさんある時期には 時間がほとんどないことに 気がつくでしょう そしてようやく時間ができた頃には お金も健康も失っています

我が社ではここ30年 これについて考えてきました 我が社は何千人もの社員を抱える 複雑な会社で 何億ドルものビジネスをしています ロケットの推進システムを作り ブラジルで4千台のATMを運営し 何万人分もの所得税の 申告準備をしています 単純なビジネスではありません

我が社の様子を見て こう考えました 社員に任せよう 社員のために会社から 全寮制学校のような面を 取り除こうと ― いつ出社するか どんな格好をするか 会議への参加の仕方 何を言うか あるいは言わないかとか そしてどうなるか見てみようと 私たちは約30年前に まさにこの問題に 取り組み始めたのです そして社員に定年退職のことや 人生の時間配分を 考えなさいといいました 82歳になってから 山に登るのではなく 来週行きませんか? つまり こうするんです 給料の10%と引き換えに 毎週の水曜日を払い戻すのです もしバイオリニストになろうと思えば ― まあ ないでしょうけど 水曜日にすればいいんです

そして分かったのは ― 私たちは 年配の人々が このプログラムに強く関心をもつと 考えていました しかし最初の支持者の 平均年齢は ― 29歳でした もっともです そして社員の動向を見ていく中で 物事のやり方を変える必要が あると思いました それでこう考え始めました 社員の出社時間や退社時間などを なぜ知りたいんだ? これと引き換えに 社員から仕事を買うという 契約にできないか? なぜこんな本社を建てているのか? 自分たちのエゴで 手堅くて 重要な大企業だと 見せたいからなんじゃないか? しかしそのために社員を2時間も 街中 引きずり回しているのか?

私たちは1つ1つ 問い始めました こんなふうです 1点目 ― どうやって人材を見つけるか? 社外に出て こう人に声をかけました 「いいですか ― 我が社に 来て頂ければ 2、3回面接をして その後は 定年まで骨を埋めて頂く なんてことにはなりません それは私たちの考える 人生ではありません そこで あなたからも面接をしてもらいます」 興味のある人は やって来ます 私たちは 事の推移を 直観を頼りに見ていきます その人が適材かについて いくらか情報を得るだけではなく その後また社に来て頂き 午後 あるいは丸一日 社で過ごし 話したい人と話をしてもらいます 私たちがその人の思うとおりの 「花嫁」か 確かめてもらうんです そして我が社の広告とは違って ペテン師ではないこともね (笑)

私たちはゆっくりと 物事を進めていきました 我が社のリーダーになるには 誰の場合でも 将来の部下の面接を受け 承認を得ることが必要です 6か月ごとに 全員が匿名で リーダーとしての評価を受けます これによって誰がリーダーの座に 留まるかが決まります お分かりでしょうが 多くの場合 状況に左右されます また70、80%の評価が得られなければ 留任できません 私が10年以上CEOをしなかったのも おそらくそのためです 時間がたつにつれ 私たちは他のことも問い始めました

こんなふうです なぜ社員が自分の給料を 決められないのか? 彼らは何を 知る必要があるのか? 知るべきなのは たった3つです 社内の社員の給与 同業他社での社員の給与 経営が成り立つだけの利益を 社全体で上げられているのか この3つの情報を 社員に与えよう それでカフェテリアに PCを置き 社員がいろいろ 調べられるようにしました 個人の経費と売上 他社の利益はいくらで 自社の利益はどうなのか マージンはどうか など 25年前の話ですよ

こういった情報が 社員に届くようになると 私たちはこう伝えました 経費明細書のチェックはしない 何日休暇をとるのかも どこで働くかも 知る必要はない 私たちは一時期 街中に 14のオフィスを構えていましたが 家から一番近い または 今日訪問する顧客に一番近い オフィスに行きなさいと どこにいるかを 報告しなくてよいと さらに社員が 5千名いた時でも 人事部には2人しか いませんでした ありがたいことに1人は 定年退職しました (笑)

それで考えたのは 社員をどう大事にするか?です 社員は私たちの 唯一の財産です 社員を追い回したり 子供扱いする部門は置けません これがうまく進みだしたのを感じつつ 私たちはある事を探求していました それは私が 「人生終焉の日」や会社で 探し求めていた中心的な事です ― 英知を得られる場を どうやって作りだすかです 私たちは革命の年代を生きてきました 産業革命 それから情報革命 知識革命もです しかし英知の時代には そこまで近づけていません 英知をもっと得られる組織を 作るにはどうしたらいいでしょう? 例えば 往々にして 最も賢い方針は 嘘をつきません 私たちのやり方はこうです いいでしょう 製品を57個 1週間で売ってください 水曜までに売れたら どうかビーチに行ってください 製造や申請などの 面倒を起こさないでください 新しい会社や競合他社の 買収が必要になってしまいます 製品を売りすぎたために あれもこれもする羽目になるんです だからビーチに行って 再開は月曜日にしてください (笑)(拍手)

これが英知を探すプロセスなんです もちろんこのプロセスでは 社員に全てを知っていてもらい 経営方法を真に民主的なものに したいと思っています それで取締役会は2席をオープンにし 同等の選挙権を与えています 先着2人です (笑) そして掃除係の女性に 取締役会で投票してもらいました スーツにネクタイの重役は 既にたくさんいますからね 実際 彼女たちのおかげで 本音で臨むことができました

このようにして関わった 社員の様子を見てみたところ ― 「ちょっと待てよ」 と 彼らはこんな風です 「どこに座ったらいいですか?」 「何をすればいいですか?」 「5年後私はどうなりますか?」 それで気づきました もっと早期から始めねばと どこから始めようか? ああ 幼稚園だと思いました

それで財団を設立し 11年経った現在 3つの学校があります そこでは同じことを 問い始めました ― 英知を得るために どのように 学校を設計し直せばいいか? 一つ言えるのは 教師を入れ替える必要性です あれこれやろうとすると 監督者は必要ですが 実際には 教育のあり方は 全く時代遅れです 教師の役割は 全くの時代遅れなんです 数学や生物 14世紀のフランスなんて じつに馬鹿らしい (拍手) それで考え始めました ― どんなことができるか? 私たちは教育が好きな人や パウロ・フレイレや ブラジルの2人の教育相などを集め 考えました もし学校を一から設計し直したら どんなものになるか?

そうして この学校 ― ルミアルを創設したんです このうち1校は 公立です ルミアルでは こんな考え方をしています 教師の役割を2つに分けよう 一方のグループは チューターです ギリシア古語ではpaideia ― 「子供を見守る」という意味です 家庭で何が起きているか 人生で今がどういう時か など でも勉強は 教えないでください 「Google先生」には 敵いませんからね 胸の奥にしまっておきましょう (笑) さて協力を依頼したのは 次の2つを持つ人たちです ― 情熱と専門性です プロか否かは問いません 来てもらっているのは お年寄りです 彼らは人口の25%を占めるのに 誰もが彼らの知恵は用済みだと言う そのお年寄りたちに学校に来てもらい こうお願いするんです ― あなたが大事だと信じていることなら 何でもいいので 生徒に教えてくださいと ですからバイオリニストが 数学を教えたりします 全ての物がそろっています もう教材の心配はいりません 2歳から17歳までの 約10の素晴らしいコースがあります 「人間の器を測定する方法」 などです 数学も物理も 全てが関係してきます 「自己表現の仕方」 音楽や文学などが これには関係してきます 文法もいりますね

皆が忘れてしまった テーマもあります おそらく人生で 最も重要なことです そのまさに重要なことを 私たちは何も知らないんです 愛について何も知りませんし 死についても なぜ自分がここにいるのかも 知らないことを何でも話し合えるコースが 学校には必要なんです 私たちのしている大部分は こういうことです (拍手) 時を経るにつれ 他の面にも着手しました なぜ生徒を 怒る必要があるのか? 座りなさい こっちに来なさい あれしろ これしろ ― とか 私たちは生徒に「サークル」を 運営させることにしました 週に1回会合をします そしてこう言いました 自分たちでルールを考えて 運用方法も自分たちで 決めなさいと 自分で自分の頭を1週間叩く? よし 1週間やってみなさい 生徒は私たちが決めたのと 全く同じルールを考案しました ただしこれは彼らのものです そして彼らはパワーを持ちました つまり 彼らは生徒を 停学や退学にできるんです 学校ごっこではなく 本当に決めるんです

そしてこれと並行して デジタルモザイク型の カリキュラムは残しました これは構成主義でも モンテッソーリ教育などでもないからです ブラジル式のカリキュラムを 残しているんです カリキュラムは 600の単元に分かれており 生徒には17歳までに これに接してもらいたいと思っています 彼らが取り組む様子を 私たちはずっと見守ります 生徒がその時に興味がなければ 1年待ったりもします 生徒はグループに所属しますが 年齢では分けていません 6歳の子でも 準備ができていれば 11歳の子と過ごします これで閉鎖的なグループに 分かれるなどの 学校でありがちの事が なくなります 成績は0点から 100点の間でつきます 彼らが数時間ごとに 自分でアプリでつけるんです 37点とれた生徒は 世界に送り出せるだけの 充分な知識をつけたと見なされます 科目にはサッカー・ワールドカップや 自転車の組み立てもあります 45日間で自転車を組み立てるという 科目に登録した場合 円周率=3.1416の 知識がなかったら できませんよね 3.1416を何かに 使ってみてください 覚えてないでしょう 知識はなくなるんです それを何とかしようというのが この学校で探求している英知です

ここで再び思い浮かぶのが この「人生の時間配分」グラフです 思えば私は 多くのお金を貯め込んできました 皆さんもそうでしょうが 今はお返しする時です 「お返しをする」 すなわち 「もらいすぎた」ということです (笑)(拍手) バフェット氏がある日 目覚めた時の話が頭にあります 彼は推測より300億ドルも多く 持っていたことに気づいて こう言ったとか ― 「僕はこのお金を何に使うんだ?」 「誰かこれを本当に 必要としている人にやろう ビル・ゲイツだな」(笑) また ニューヨークにいる 私のファイナンシャル・アドバイザーは 「君は馬鹿な男だ お金をすぐ人にシェアせず お金でお金を生むようにしたら 今頃4.1倍になっていたかもしれない」 と言いますが 私はシェアして皆の生活を 良くするのが好きなんです (拍手)

一時 私はMITで MBAの教育に携わっていましたが ある日 結論を得たんです マウント・オーバン墓地 ― ケンブリッジの美しい墓地です そこを歩き回っていました その日は誕生日で 考え事をしていました その時初めて 墓石や 偉業を成し遂げた 素晴らしい人々の名前を見ました そして思ったんです 私はどう思い出されたいか?と そしてもう一回りしました 2周目には 別の問いが浮かびました もっと良い質問です つまりそもそも なぜ私は思いだされたいんだろうか?と (笑) 思うに このことが私を変えました 50歳のある日 妻のフェルナンダと私は 午後一杯 座りこんでいました 焚き火をして これまでのあらゆるものを 火にくべたんです 38か国語に訳された本 何百もの記事 DVD その他あらゆるものです これは2つの点で役立ちました 第一に 5人の子供が 私たちの足跡や影から解放されました 私のしたことを 知らないんですからね (笑) 良いことです これもなくなります 子供をどこかに連れていって 「いつかこれが全て お前たちのものになるんだ」 (笑) 5人の子供は何も知りません 良いことです

第二に 私は過去の達成その他 諸々の足かせから解放されました 新しいことを いつでも始められるし 一からやり直してもいいんです 「人生終焉の日」を それに使うんです こう言う人もいるでしょう 「そんな時間があるんなら 出かけていって何でもできるね」と いやいや もうビーチには行ったし サモアにもモルディブにも モザンビークにもね もう済ませちゃったんです ヒマラヤの山々にも 登りました シュモクザメを見に 海中60mにも潜りました ラクダの背で揺られ 59日かけて チャドからトンブクトゥまで行ったし 犬ぞりに乗って 磁北極にも行きました そう ずっと忙しかったんです 「死ぬまでにやっといたよリスト」 とでも呼びましょうか これ (笑)

この理屈に基づいて 最近の我が身を鑑みるに 定年退職した感じがしません 全くです ですから私は今 新しい本を執筆中です 3つの会社を この2年で新しく立ち上げました またこの学校システムを世界に 無償提供することに取り組んでいます 凄く面白いんですが 無料だと誰も欲しがらないんです それで10年間 この学校の理論的根拠を受け継いだ 公的システムを模索してきました 私たちの始めた 公立学校と同様のものです 評価も100点中43点から 91点まで上がりました でも無料だと 誰も来たがらないんです ですから有料にすれば 状況が変わるかもしれません でも学校の問題を解決することは 私たちがしたかったことの一つです

そしてこのことが教えてくれるのは 思うに こんな小さなことです 日曜の夜の過ごし方は 皆 学習してきました 家でメールしたり 仕事したりするんです しかしほとんどの人は 月曜の午後に 映画に行くことを学んでいません もし英知を探しているなら そういうことも学ばねばなりません そこで近年 私たちがしているのは 非常にシンプルなことです ちょっとした道具を使います 3回連続で「なぜ」と問うんです なぜなら1回目の「なぜ」は 上手く答えられるからです 2回目になると だんだん難しくなります 3回目には 答えられないでしょう ― 「あなたはなぜ それをしているのですか?」 私が皆さんに残したいのはその種であり 皆さんもこれを実行してみれば 同じ疑問を持つでしょう 「なぜ?」と 「なぜ自分はこれをしているのか?」 そして願わくば その結果として 長い年月を経て 願わくば皆さんに もっと英知に満ちた未来が 待っていますように ありがとうございました (拍手)

クリス・アンダーソン:リカルド あなたは なんていうか クレージーですね (笑) 多くの人は クレージーと言うでしょう にも拘らず じつに英知に満ちている 私の考えをまとめると こうなるのですが ― あなたの考えは 非常にラディカルです 例えば ビジネス界で この考えは 当面のところ 受け入れられていません おそらくこれを取り入れたビジネスが 占めるパーセンテージは 依然として非常に低いでしょう あなたは大企業が このアイデアを 1つでも実行したのを 見たことがありますか?

リカルド:ええ 時々見かけますよ 2週間くらい前にもね Virginグループでは 社員に言ったそうです 「ああ もう僕は君たちの休日を 管理したくない」と Netflixも あれこれ 少しやってますね ですが これが さほど重要とも思いません 発案者としては ちょっと見てみたい思いはありますが これは単なる 個人的な思いです 実際のところ 管理をなくすには とにかく信じてみることが必要です 管理下にある人で そんな覚悟のある人は ほぼいません 子供や 会社を違う形で 始めようとする人たちなら 持っているでしょうけどね

クリス:それが秘訣なんですね? あなたの観点を裏付ける証拠はある これが効果を上げた会社が ありますからね でも皆には勇気がないだけなんだ ― (ヒュー!)

リカルド:インセンティブもないでしょう 経営者は90日単位で 結果を求められています 四半期報告書のことです 90日間の状況が思わしくなければ クビです 「すごいプログラムがあるんだ 私の代のうちには・・・」 なんて言ったら 「出ていけ」と言われるでしょう これが問題ですね (笑)

クリス:教育での取り組みは 信じられないほど奥深いものです 皆 自国の教育システムを 苦々しく思っています Googleなどのテクノロジーによる世界に 誰もがまだ追いつけないでいるんです 子供たちはこの教育システムを経験し 今やあなたは確たる証拠を得ましたね つまり 成績の劇的な向上です これらのアイデアを推進するのに どんな手助けが必要ですか?

リカルド:良いタイミングの質問ですね 自分の考えの伝道者になろうとまでは 一度も思ったことがありません 言っておきますけどもね ふとしたことで見つけたんですが ― 日本には すごく怖いグループがあるんです 「セムラリスト」といって 120社が加入しています 彼らは私を招いてくれました 怖々行ってます オランダのグループには 600の小さな企業が加入しています これはメンバーが独自で 運営しているものです 誤解も含まれているでしょうが それは構いません なるようになるでしょう 私が恐いなと思うのは 別のタイプです 「これはすごく良いよ 君もやるべきだ」 「システムを立ち上げ 資金をたっぷりつぎ込もう」 そうなると人々は 内容の如何を問わず やるでしょう

クリス:それからあなたは 人生に対して 人並み外れた疑問を抱きましたね それが燃料となって 多くの活動に駆り立てたんだと思います TEDや観客の皆さんに 何かご質問はありますか?

リカルド:僕はこういう時いつも お決まりの質問をします もとは息子が3歳の時に 私に尋ねたことなんですよ ジャグジーにつかりながら 訊かれました 「パパ なぜ僕たちは存在するの?」 質問したいことは 他にはありません これ以外の問いなどないでしょう これを応用したのが 例の質問3連発です ですから会社や官庁、その他の組織で 時間を費やしている時 こう考えてみましょう ― 死の床でこう言う人が 果たしてどのくらいいるだろうか? 「もっと多くの時間を職場で過ごしたかった」 ですから必要なのは 「今」勇気を出すことだけなんです ― 1週間後とか 2か月後とか 何かきっかけが できた時じゃなくて ― 考えましょう 「なぜ それをやっているのか?」 全部やめましょう もっと他の事をしましょう それでうまくいくでしょう 今よりもずっと良い生活が 送れるでしょう もし行き詰まりを 感じているんならね

クリス:この良き日の終わりにふさわしい 奥深くてじつに美しい話でした リカルド ありがとう リカルド:ありがとうございました

(拍手)

On Mondays and Thursdays, I learn how to die. I call them my terminal days. My wife Fernanda doesn't like the term, but a lot of people in my family died of melanoma cancer and my parents and grandparents had it. And I kept thinking,one day I could be sitting in front of a doctor who looks at my exams and says, "Ricardo, things don't look very good. You have six months or a year to live."

And you start thinking about what you would do with this time. And you say, "I'm going to spend more time with the kids. I'm going to visit these places, I'm going to go up and down mountains and places and I'm going to do all the things I didn't do when I had the time." But of course, we all know these are very bittersweet memories we're going to have. It's very difficult to do. You spend a good part of the time crying, probably. So I said, I'm going to do something else.

Every Monday and Thursday, I'm going use my terminal days. And I will do, during those days, whatever it is I was going to do if I had received that piece of news. (Laughter)

When you think about -- (Applause) when you think about the opposite of work, we, many times, think it's leisure. And you say, ah, I need some leisure time, and so forth. But the fact is that, leisure is a very busy thing. You go play golf and tennis, and you meet people, and you're going for lunch, and you're late for the movies. It's a very crowded thing that we do. The opposite of work is idleness. But very few of us know what to do with idleness. When you look at the way that we distribute our lives in general, you realize that in the periods in which we have a lot of money, we have very little time. And then when we finally have time, we have neither the money nor the health.

So we started thinking about that as a company for the last 30 years. This is a complicated company with thousands of employees, hundreds of millions of dollars of business that makes rocket fuel propellent systems, runs 4,000 ATMs in Brazil, does income tax preparation for dozens of thousands. So this is not a simple business.

We looked at it and we said, let's devolve to these people, let's give these people a company where we take away all the boarding school aspects of, this is when you arrive, this is how you dress, this is how you go to meetings, this is what you say, this is what you don't say, and let's see what's left. So we started this about 30 years ago, and we started dealing with this very issue. And so we said, look, the retirement, the whole issue of how we distribute our graph of life. Instead of going mountain climbing when you're 82, why don't you do it next week? And we'll do it like this, we'll sell you back your Wednesdays for 10 percent of your salary. So now, if you were going to be a violinist, which you probably weren't, you go and do this on Wednesday.

And what we found -- we thought, these are the older people who are going to be really interested in this program. And the average age of the first people who adhered were 29, of course. And so we started looking, and we said, we have to do things in a different way. So we started saying things like, why do we want to know what time you came to work, what time you left, etc.? Can't we exchange this for a contract for buying something from you, some kind of work? Why are we building these headquarters? Is it not an ego issue that we want to look solid and big and important? But we're dragging you two hours across town because of it?

So we started asking questions one by one. We'd say it like this: One: How do we find people? We'd go out and try and recruit people and we'd say, look, when you come to us, we're not going to have two or three interviews and then you're going to be married to us for life. That's not how we do the rest of our lives. So, come have your interviews. Anyone who's interested in interviewing, you will show up. And then we'll see what happens out of the intuition that rises from that, instead of just filling out the little items of whether you're the right person. And then, come back. Spend an afternoon, spend a whole day, talk to anybody you want. Make sure we are the bride you thought we were and not all the bullshit we put into our own ads. (Laughter)

Slowly we went to a process where we'd say things like, we don't want anyone to be a leader in the company if they haven't been interviewed and approved by their future subordinates. Every six months, everyone gets evaluated, anonymously, as a leader. And this determines whether they should continue in that leadership position, which is many times situational, as you know. And so if they don't have 70,80 percent of a grade, they don't stay, which is probably the reason why I haven't been CEO for more than 10 years. And over time, we started asking other questions.

We said things like, why can't people set their own salaries? What do they need to know? There's only three things you need to know: how much people make inside the company, how much people make somewhere else in a similar business and how much we make in general to see whether we can afford it. So let's give people these three pieces of information. So we started having, in the cafeteria, a computer where you could go in and you could ask what someone spent, how much someone makes, what they make in benefits, what the company makes, what the margins are, and so forth. And this is 25 years ago.

As this information started coming to people, we said things like, we don't want to see your expense report, we don't want to know how many holidays you're taking, we don't want to know where you work. We had, at one point,14 different offices around town, and we'd say, go to the one that's closest to your house, to the customer that you're going to visit today. Don't tell us where you are. And more, even when we had thousands of people,5,000 people, we had two people in the H.R. department, and thankfully one of them has retired. (Laughter)

And so, the question we were asking was, how can we be taking care of people? People are the only thing we have. We can't have a department that runs after people and looks after people. So as we started finding that this worked, and we'd say, we're looking for -- and this is, I think, the main thing I was looking for in the terminal days and in the company, which is, how do you set up for wisdom? We've come from an age of revolution, industrial revolution, an age of information, an age of knowledge, but we're not any closer to the age of wisdom. How we design, how do we organize, for more wisdom? So for example, many times, what's the smartest or the intelligent decision doesn't jive. So we'd say things like, let's agree that you're going to sell 57 widgets per week. If you sell them by Wednesday, please go to the beach. Don't create a problem for us, for manufacturing, for application, then we have to buy new companies, we have to buy our competitors, we have to do all kinds of things because you sold too many widgets. So go to the beach and start again on Monday. (Laughter) (Applause)

So the process is looking for wisdom. And in the process, of course, we wanted people to know everything, and we wanted to be truly democratic about the way we ran things. So our board had two seats open with the same voting rights, for the first two people who showed up. (Laughter) And so we had cleaning ladies voting on a board meeting, which had a lot of other very important people in suits and ties. And the fact is that they kept us honest.

This process, as we started looking at the people who came to us, we'd say, now wait a second, people come to us and they say, where am I supposed to sit? How am I supposed to work? Where am I going to be in 5 years' time? And we looked at that and we said, we have to start much earlier. Where do we start? We said, oh, kindergarten seems like a good place.

So we set up a foundation, which now has, for 11 years,three schools, where we started asking the same questions, how do you redesign school for wisdom? It is one thing to say, we need to recycle the teachers, we need the directors to do more. But the fact is that what we do with education is entirely obsolete. The teacher's role is entirely obsolete. Going from a math class, to biology, to 14th-century France is very silly. (Applause) So we started thinking, what could it look like? And we put together people, including people who like education, people like Paulo Freire, and two ministers of education in Brazil and we said, if we were to design a school from scratch, what would it look like?

And so we created this school, which is called Lumiar, and Lumiar,one of them is a public school, and Lumiar says the following: Let's divide this role of the teacher into two. One guy, we'll call a tutor. A tutor, in the old sense of the Greek "paideia": Look after the kid. What's happening at home, what's their moment in life, etc.. But please don't teach, because the little you know compared to Google, we don't want to know. Keep that to yourself. (Laughter) Now, we'll bring in people who have two things: passion and expertise, and it could be their profession or not. And we use the senior citizens, who are 25 percent of the population with wisdom that nobody wants anymore. So we bring them to school and we say, teach these kids whatever you really believe in. So we have violinists teaching math. We have all kinds of things where we say, don't worry about the course material anymore. We have approximately 10 great threads that go from 2 to 17. Things like, how do we measure ourselves as humans? So there's a place for math and physics and all that there. How do we express ourselves? So there's a place for music and literature, etc., but also for grammar.

And then we have things that everyone has forgotten, which are probably the most important things in life. The very important things in life, we know nothing about. We know nothing about love, we know nothing about death, we know nothing about why we're here. So we need a thread in school that talks about everything we don't know. So that's a big part of what we do. (Applause) So over the years, we started going into other things. We'd say, why do we have to scold the kids and say, sit down and come here and do that, and so forth. We said, let's get the kids to do something we call a circle, which meets once a week. And we'd say, you put the rules together and then you decide what you want to do with it. So can you all hit yourself on the head? Sure, for a week, try. They came up with the very same rules that we had, except they're theirs. And then, they have the power, which means, they can and do suspend and expel kids so that we're not playing school, they really decide.

And then, in this same vein, we keep a digital mosaic, because this is not constructivist or Montessori or something. It's something where we keep the Brazilian curriculum with 600 tiles of a mosaic, which we want to expose these kids to by the time they're 17. And follow this all the time and we know how they're doing and we say, you're not interested in this now, let's wait a year. And the kids are in groups that don't have an age category, so the six-year-old kid who is ready for that with an 11-year-old, that eliminates all of the gangs and the groups and this stuff that we have in the schools, in general. And they have a zero to 100 percent grading, which they do themselves with an app every couple of hours. Until we know they're 37 percent of the way we'd like them to be on this issue, so that we can send them out in the world with them knowing enough about it. And so the courses are World Cup Soccer, or building a bicycle. And people will sign up for a 45-day course on building a bicycle. Now, try to build a bicycle without knowing that pi is 3.1416. You can't. And try, any one of you, using 3.1416 for something. You don't know anymore. So this is lost and that's what we try to do there, which is looking for wisdom in that school.

And that brings us back to this graph and this distribution of our life. I accumulated a lot of money when I think about it. When you think and you say, now is the time to give back -- well, if you're giving back, you took too much. (Laughter) (Applause) I keep thinking of Warren Buffet waking up one day and finding out he has 30 billion dollars more than he thought he had. And he looks and he says, what am I going to do with this? And he says, I'll give it to someone who really needs this. I'll give it to Bill Gates. (Laughter) And my guy, who's my financial advisor in New York, he says, look, you're a silly guy because you would have 4.1 times more money today if you had made money with money instead of sharing as you go. But I like sharing as you go better. (Applause)

I taught MBAs at MIT for a time and I ended up,one day, at the Mount Auburn Cemetery. It is a beautiful cemetery in Cambridge. And I was walking around. It was my birthday and I was thinking. And the first time around, I saw these tombstones and these wonderful people who'd done great things and I thought, what do I want to be remembered for? And I did another stroll around, and the second time, another question came to me, which did me better, which was, why do I want to be remembered at all? (Laughter) And that, I think, took me different places. When I was 50, my wife Fernanda and I sat for a whole afternoon, we had a big pit with fire, and I threw everything I had ever done into that fire. This is a book in 38 languages, hundreds and hundreds of articles and DVDs, everything there was. And that did two things. One, it freed our five kids from following in our steps, our shadow -- They don't know what I do. (Laughter) Which is good. And I'm not going to take them somewhere and say,one day all of this will be yours. (Laughter) The five kids know nothing, which is good.

And the second thing is, I freed myself from this anchor of past achievement or whatever. I'm free to start something new every time and to decide things from scratch in part of those terminal days. And some people would say, oh, so now you have this time, these terminal days, and so you go out and do everything. No, we've been to the beaches, so we've been to Samoa and Maldives and Mozambique, so that's done. I've climbed mountains in the Himalayas. I've gone down 60 meters to see hammerhead sharks. I've spent 59 days on the back of a camel from Chad to Timbuktu. I've gone to the magnetic North Pole on a dog sled. So, we've been busy. It's what I'd like to call my empty bucket list. (Laughter)

And with this rationale, I look at these days and I think, I'm not retired. I don't feel retired at all. And so I'm writing a new book. We started three new companies in the last two years. I'm now working on getting this school system for free out into the world, and I've found, very interestingly enough, that nobody wants it for free. And so I've been trying for 10 years to get the public system to take over this school rationale, much as the public schools we have, which has instead of 43 out of 100, as their rating, as their grades, has 91 out of 100. But for free, nobody wants it. So maybe we'll start charging for it and then it will go somewhere. But getting this out is one of the things we want to do.

And I think what this leaves us as a message for all of you, I think is a little bit like this: We've all learned how to go on Sunday night to email and work from home. But very few of us have learned how to go to the movies on Monday afternoon. And if we're looking for wisdom, we need to learn to do that as well. And so, what we've done all of these years is very simple, is use the little tool, which is ask three whys in a row. Because the first why you always have a good answer for. The second why, it starts getting difficult. By the third why, you don't really know why you're doing what you're doing. What I want to leave you with is the seed and the thought that maybe if you do this, you will come to the question, what for? What am I doing this for? And hopefully, as a result of that, and over time, I hope that with this, and that's what I'm wishing you, you'll have a much wiser future. Thank you very much. (Applause)

Chris Anderson: So Ricardo, you're kind of crazy. (Laughter) To many people, this seems crazy. And yet so deeply wise, also. The pieces I'm trying to put together are this: Your ideas are so radical. How, in business, for example, these ideas have been out for a while, probably the percentage of businesses that have taken some of them is still quite low. Are there any times you've seen some big company take on one of your ideas and you've gone, "Yes!"?

Ricardo Semler: It happens. It happened about two weeks ago with Richard Branson, with his people saying, oh, I don't want to control your holidays anymore, or Netflix does a little bit of this and that, but I don't think it's very important. I'd like to see it happen maybe a little bit in a bit of a missionary zeal, but that's a very personal one. But the fact is that it takes a leap of faith about losing control. And almost nobody who is in control is ready to take leaps of faith. It will have to come from kids and other people who are starting companies in a different way.

CA: So that's the key thing? From your point of view the evidence is there, in the business point of view this works, but people just don't have the courage to -- (Whoosh)

RS: They don't even have the incentive. You're running a company with a 90-day mandate. It's a quarterly report. If you're not good in 90 days, you're out. So you say, "Here's a great program that, in less than one generation --" And the guy says, "Get out of here." So this is the problem. (Laughter)

CA: What you're trying to do in education seems to me incredibly profound. Everyone is bothered about their country's education system. No one thinks that we've caught up yet to a world where there's Google and all these technological options. So you've got actual evidence now that the kids so far going through your system, there's a dramatic increase in performance. How do we help you move these ideas forward?

RS: I think it's that problem of ideas whose time has come. And I've never been very evangelical about these things. We put it out there. Suddenly, you find people -- there's a group in Japan, which scares me very much, which is called the Semlerists, and they have 120 companies. They've invited me. I've always been scared to go. And there is a group in Holland that has 600 small, Dutch companies. It's something that will flourish on its own. Part of it will be wrong, and it doesn't matter. This will find its own place. And I'm afraid of the other one, which says, this is so good you've got to do this. Let's set up a system and put lots of money into it and then people will do it no matter what.

CA: So you have asked extraordinary questions your whole life. It seems to me that's the fuel that's driven a lot of this. Do you have any other questions for us, for TED, for this group here?

RS: I always come back to variations of the question that my son asked me when he was three. We were sitting in a jacuzzi, and he said, "Dad, why do we exist?" There is no other question. Nobody has any other question. We have variations of this one question, from three onwards. So when you spend time in a company, in a bureaucracy, in an organization and you're saying, boy -- how many people do you know who on their death beds said, boy, I wish I had spent more time at the office? So there's a whole thing of having the courage now -- not in a week, not in two months, not when you find out you have something -- to say, no, what am I doing this for? Stop everything. Let me do something else. And it will be okay, it will be much better than what you're doing, if you're stuck in a process.

CA: So that strikes me as a profound and quite beautiful way to end this penultimate day of TED. Ricardo Semler, thank you so much. RS: Thank you so much.

(Applause)

On Mondays and Thursdays,/ I learn/ how to die.//

私は毎週 月曜と木曜に 死に方を学んでいます

I call them/ my terminal days.//

「我が人生終焉の日」 と呼んでいます

My wife Fernanda doesn't like the term,/ but a lot of people/ in my family died of melanoma cancer/ and my parents and grandparents had it.//

妻のフェルナンダは この呼び名が好きじゃありません でも私の家系では 多くが 悪性黒色腫で亡くなっていて 両親も祖父母もそうでした

And I kept thinking,/one day/ I could be sitting in front of a doctor/ who looks at my exams/ and says,/ "Ricardo,/ things don't look very good.//

それで私はずっと考えているんです いつか医師の前に座った時 私の検査結果を見て こう言われるんじゃないかと 「リカルド あまり良くないね

You have six months or a year/ to live."//

余命は半年から1年だね」

And you start thinking/ about what you would do with this time.//

すると人は 死ぬまでに 何をしようか考え始めます

And you say,/ "I'm going to spend/ more time/ with the kids.//

こんなふうに ― 「子供ともっと一緒に過ごそう

I'm going to visit/ these places,/ I'm going to go up and down/ mountains and places/ and I'm going to do/ all the things/ I didn't do/ when I had the time."//

どこそこに出かけよう 山なんかに登ったり それから 時間の余裕がある内にしておかなかったことを 今から全てやろう」

But of course,/ we/ all know/ these are very bittersweet memories/ we're going to have.//

しかしもちろん お分かりのとおり これはとてもほろ苦い 思い出になるでしょう

It's very difficult/ to do.//

実行するのは非常に難しく

You spend a good part of the time/ crying,/ probably.//

おそらく大半の時間 泣き暮らすことになるでしょう

So I said,/ I'm going to do/ something/ else.//

ですから私はそうならないように したかったんです

Every Monday and Thursday,/ I'm going use my terminal days.//

毎週月曜と木曜を 「人生終焉の日」にあてて

And I will do,/ during those days,/ whatever it is I was going to do/ if I had received/ that piece of news.//

その2日間は 悪い知らせを受けた時 するであろう事を 何でもしておくことにしたんです

(笑)

When you think about --/ (Applause)/

皆さんが ― (拍手)

when you think about the opposite of work,/ we,/ many times,/ think/ it's leisure.//

「仕事」の逆を考える時 多くの場合思いつくのが オフタイムです

And you say,/ ah,/ I need some leisure time,/ and so forth.//

「ちょっとオフが必要だ」 とか言ったりするでしょう

But the fact is/ that,/ leisure is a very busy thing.//

でも実際のところ オフタイムは すごく忙しいんです

You go play golf and tennis,/ and you meet people,/ and you're going/ for lunch,/ and you're late/ for the movies.//

ゴルフに行き テニスに行き たくさんの人に会って ランチに行き 映画に遅れてしまう

It's a very crowded thing/ that we do.//

やることがありすぎるんです

The opposite of work is idleness.//

「仕事」の反対は「暇」ですが

But very few of us know/ what to do with idleness.//

ほとんどの人は 暇な時に何をすべきか知りません

When you look at the way that/ we distribute our lives/ in general,/ you realize/ that in the periods/ in which we have a lot of money,/ we have very little time.//

普段 どのように時間を 配分しているかを見てみると お金がたくさんある時期には 時間がほとんどないことに 気がつくでしょう

And then/ when we finally have time,/ we have neither the money nor the health.//

そしてようやく時間ができた頃には お金も健康も失っています

So/ we started thinking/ about that/ as a company/ for the last 30 years.//

我が社ではここ30年 これについて考えてきました

This is a complicated company/ with thousands of employees,/ hundreds of millions of dollars of business/ that makes rocket fuel propellent systems,/ runs 4,000 ATMs/ in Brazil,/ does income tax preparation/ for dozens of thousands.//

我が社は何千人もの社員を抱える 複雑な会社で 何億ドルものビジネスをしています ロケットの推進システムを作り ブラジルで4千台のATMを運営し 何万人分もの所得税の 申告準備をしています

So this is not a simple business.//

単純なビジネスではありません

We looked at it/ and we said,/ let's devolve to these people,/ let's give these people/ a company/ where we take away/ all the boarding school aspects of,/ this is/ when you arrive,/ this is/ how you dress,/ this is/ how you go to meetings,/ this is/ what you say,/ this is/ what you don't say,/ and let's see/ what's left.//

我が社の様子を見て こう考えました 社員に任せよう 社員のために会社から 全寮制学校のような面を 取り除こうと ― いつ出社するか どんな格好をするか 会議への参加の仕方 何を言うか あるいは言わないかとか そしてどうなるか見てみようと

So we started this about 30 years ago,/ and we started dealing/ with this very issue.//

私たちは約30年前に まさにこの問題に 取り組み始めたのです

And/ so we said,/ look,/ the retirement,/ the whole issue of how we distribute our graph of life.//

そして社員に定年退職のことや 人生の時間配分を 考えなさいといいました

Instead of going mountain/ climbing/ when you're 82,/ why don't you do it/ next week?//

82歳になってから 山に登るのではなく 来週行きませんか?

And we'll do it/ like this,/ we'll sell/ you back your Wednesdays/ for 10 percent of your salary.//

つまり こうするんです 給料の10%と引き換えに 毎週の水曜日を払い戻すのです

So now,/ if you were going to be a violinist,/ which you probably weren't,/ you go/ and do this/ on Wednesday.//

もしバイオリニストになろうと思えば ― まあ ないでしょうけど 水曜日にすればいいんです

And/ what we found --/ we thought,/ these are the older people/ who are going to be really interested/ in this program.//

そして分かったのは ― 私たちは 年配の人々が このプログラムに強く関心をもつと 考えていました

And the average age of the first people/ who adhered/ were 29,/ of course.//

しかし最初の支持者の 平均年齢は ― 29歳でした もっともです

And so/ we started looking,/ and we said,/ we have to do/ things/ in a different way.//

そして社員の動向を見ていく中で 物事のやり方を変える必要が あると思いました

So we started saying/ things like,/ why do we want to know/ what time/ you came to work,/ what time/ you left,/ etc.//?//

それでこう考え始めました 社員の出社時間や退社時間などを なぜ知りたいんだ?

Can't we exchange this/ for a contract/ for buying something/ from you,/ some kind of work?//

これと引き換えに 社員から仕事を買うという 契約にできないか?

Why are we building these headquarters?//

なぜこんな本社を建てているのか?

Is it not an ego issue/ that we want to look/ solid and big and important?//

自分たちのエゴで 手堅くて 重要な大企業だと 見せたいからなんじゃないか?

But we're dragging/ you/ two hours/ across town/ because of it?//

しかしそのために社員を2時間も 街中 引きずり回しているのか?

So we started asking/ questions/ one/ by one.//

私たちは1つ1つ 問い始めました

We'd say it/ like this:/ One:/ How do we find people?//

こんなふうです 1点目 ― どうやって人材を見つけるか?

We'd go out/ and try and recruit people/ and we'd say, look,/ when you come to us,/ we're not going to have/ two or three interviews/ and then/ you're going to be married to us/ for life.//

社外に出て こう人に声をかけました 「いいですか ― 我が社に 来て頂ければ 2、3回面接をして その後は 定年まで骨を埋めて頂く なんてことにはなりません

That's not/ how we do the rest of our lives.//

それは私たちの考える 人生ではありません

So,/ come have your interviews.//

そこで あなたからも面接をしてもらいます」

Anyone/ who's interested/ in interviewing,/ you will show up.//

興味のある人は やって来ます

And then/ we'll see/ what happens out of the intuition/ that rises from that,/ instead of just/ filling out/ the little items of whether you're the right person.//

私たちは 事の推移を 直観を頼りに見ていきます その人が適材かについて いくらか情報を得るだけではなく

And then,/ come back.//

その後また社に来て頂き

Spend an afternoon,/ spend a whole day,/ talk/ to anybody/ you want.//

午後 あるいは丸一日 社で過ごし 話したい人と話をしてもらいます

Make sure/ we are/ the bride you thought we were/ and not all the bullshit/ we put into our own ads.//

私たちがその人の思うとおりの 「花嫁」か 確かめてもらうんです そして我が社の広告とは違って ペテン師ではないこともね

(笑)

Slowly/ we went to a process/ where we'd say things like,/ we don't want anyone/ to be a leader/ in the company/ if they haven't been interviewed/ and approved by their future subordinates.//

私たちはゆっくりと 物事を進めていきました 我が社のリーダーになるには 誰の場合でも 将来の部下の面接を受け 承認を得ることが必要です

Every six months,/ everyone gets evaluated,/ anonymously,/ as a leader.//

6か月ごとに 全員が匿名で リーダーとしての評価を受けます

And this determines/ whether they should continue in that leadership position,/ which is many times situational,/ as you know.//

これによって誰がリーダーの座に 留まるかが決まります お分かりでしょうが 多くの場合 状況に左右されます

And so/ if they don't have 70,80 percent of a grade,/ they don't stay,/ which is probably the reason/ why I haven't been CEO/ for more than 10 years.//

また70、80%の評価が得られなければ 留任できません 私が10年以上CEOをしなかったのも おそらくそのためです

And/ over time,/ we started asking/ other questions.//

時間がたつにつれ 私たちは他のことも問い始めました

We said things like,/ why can't people set their own salaries?//

こんなふうです なぜ社員が自分の給料を 決められないのか?

What do they need to know?//

彼らは何を 知る必要があるのか?

There's only three things/ you need to know:/ how much people make/ inside the company,/ how much people make somewhere else/ in a similar business/ and how much/ we make in general/ to see/ whether we can afford it.//

知るべきなのは たった3つです 社内の社員の給与 同業他社での社員の給与 経営が成り立つだけの利益を 社全体で上げられているのか

So let's give people/ these three pieces of information.//

この3つの情報を 社員に与えよう

So we started having,/ in the cafeteria,/ a computer/ where you could go in and you could ask/ what someone spent,/ how much/ someone makes,/ what they make in benefits,/ what the company makes,/ what the margins are,/ and so forth.//

それでカフェテリアに PCを置き 社員がいろいろ 調べられるようにしました 個人の経費と売上 他社の利益はいくらで 自社の利益はどうなのか マージンはどうか など

And this is 25 years ago.//

25年前の話ですよ

As this information started coming/ to people,/ we said things like,/ we don't want to see/ your expense report,/ we don't want to know/ how many holidays/ you're taking,/ we don't want to know/ where you work.//

こういった情報が 社員に届くようになると 私たちはこう伝えました 経費明細書のチェックはしない 何日休暇をとるのかも どこで働くかも 知る必要はない

We had,/ at one point,/14 different offices/ around town,/ and we'd say,/ go to the one/ that's closest/ to your house,/ to the customer/ that you're going to visit/ today.//

私たちは一時期 街中に 14のオフィスを構えていましたが 家から一番近い または 今日訪問する顧客に一番近い オフィスに行きなさいと

Don't tell us/ where you are.//

どこにいるかを 報告しなくてよいと

And more,/ even when/ we had thousands of people,/5,000 people,/ we had two people/ in the H.R. department,/ and thankfully one of them has retired.//

さらに社員が 5千名いた時でも 人事部には2人しか いませんでした ありがたいことに1人は 定年退職しました

(笑)

And so,/ the question/ we were asking was,/ how can we be taking care of people?//

それで考えたのは 社員をどう大事にするか?です

People are the only thing/ we have.//

社員は私たちの 唯一の財産です

We can't have a department/ that runs/ after people/ and looks after people.//

社員を追い回したり 子供扱いする部門は置けません

So/ as we started finding/ that this worked,/ and we'd say,/ we're looking/ for --/ and this is,/ I think,/ the main thing/ I was looking for in the terminal days/ and/ in the company,/ which is,/ how do you set up/ for wisdom?//

これがうまく進みだしたのを感じつつ 私たちはある事を探求していました それは私が 「人生終焉の日」や会社で 探し求めていた中心的な事です ― 英知を得られる場を どうやって作りだすかです

We've come from an age of revolution,/ industrial revolution,/ an age of information,/ an age of knowledge,/ but we're not any closer/ to the age of wisdom.//

私たちは革命の年代を生きてきました 産業革命 それから情報革命 知識革命もです しかし英知の時代には そこまで近づけていません

How we design,/ how do we organize,/ for more wisdom?//

英知をもっと得られる組織を 作るにはどうしたらいいでしょう?

So/ for example,/ many times,/ what's the smartest/ or the intelligent decision doesn't jive.//

例えば 往々にして 最も賢い方針は 嘘をつきません

So/ we'd say things like,/ let's agree/ that you're going to sell/ 57 widgets/ per week.//

私たちのやり方はこうです いいでしょう 製品を57個 1週間で売ってください

If you sell them/ by Wednesday,/ please go to the beach.//

水曜までに売れたら どうかビーチに行ってください

Don't create a problem/ for us,/ for manufacturing,/ for application,/ then/ we have to buy/ new companies,/ we have to buy/ our competitors,/ we have to do/ all kinds of things/ because you sold too many widgets.//

製造や申請などの 面倒を起こさないでください 新しい会社や競合他社の 買収が必要になってしまいます 製品を売りすぎたために あれもこれもする羽目になるんです

So go to the beach/ and start again/ on Monday.//

だからビーチに行って 再開は月曜日にしてください

(笑)(拍手)

So the process is looking for wisdom.//

これが英知を探すプロセスなんです

And/ in the process,/ of course,/ we wanted people/ to know everything,/ and we wanted to be truly democratic/ about the way/ we ran things.//

もちろんこのプロセスでは 社員に全てを知っていてもらい 経営方法を真に民主的なものに したいと思っています

So our board had two seats open/ with the same voting rights,/ for the first two people/ who showed up.//

それで取締役会は2席をオープンにし 同等の選挙権を与えています 先着2人です

(笑)

And/ so we had cleaning/ ladies/ voting on a board meeting,/ which had a lot of other very important people/ in suits and ties.//

そして掃除係の女性に 取締役会で投票してもらいました スーツにネクタイの重役は 既にたくさんいますからね

And the fact is/ that they kept us honest.//

実際 彼女たちのおかげで 本音で臨むことができました

This process,/ as we started looking/ at the people/ who came to us,/ we'd say,/ now wait a second,/ people come to us and they say,/ where am/ I supposed to sit?//

このようにして関わった 社員の様子を見てみたところ ― 「ちょっと待てよ」 と 彼らはこんな風です 「どこに座ったらいいですか?」

How am/ I supposed to work?// Where am I/ going to be in 5 years/' time?//

「何をすればいいですか?」 「5年後私はどうなりますか?」

And we looked at that/ and we said,/ we have to start/ much earlier.//

それで気づきました もっと早期から始めねばと

Where do we start?//

どこから始めようか?

We said,/ oh,/ kindergarten seems like a good place.//

ああ 幼稚園だと思いました

So/ we set up/ a foundation,/ which now has,/ for 11 years,/three schools,/ where we started asking/ the same questions,/ how do you redesign school/ for wisdom?//

それで財団を設立し 11年経った現在 3つの学校があります そこでは同じことを 問い始めました ― 英知を得るために どのように 学校を設計し直せばいいか?

It is one thing/ to say,/ we need to recycle/ the teachers,/ we need the directors/ to do more.//

一つ言えるのは 教師を入れ替える必要性です あれこれやろうとすると 監督者は必要ですが

But the fact is/ that/ what we do with education is entirely obsolete.//

実際には 教育のあり方は 全く時代遅れです

The teacher's role is entirely obsolete.//

教師の役割は 全くの時代遅れなんです

Going from a math class,/ to biology,/ to 14th-century France is very silly.//

数学や生物 14世紀のフランスなんて じつに馬鹿らしい

(拍手)

So we started thinking,/ what could it look like?//

それで考え始めました ― どんなことができるか?

And we put together/ people,/ including people/ who like education,/ people/ like Paulo Freire,/ and two ministers of education/ in Brazil/ and we said,/ if we were to design/ a school/ from scratch,/ what would it look like?//

私たちは教育が好きな人や パウロ・フレイレや ブラジルの2人の教育相などを集め 考えました もし学校を一から設計し直したら どんなものになるか?

And so/ we created this school,/ which is called Lumiar,/ and Lumiar,/one of them is a public school,/ and Lumiar says the following:/ Let's divide/ this role of the teacher/ into two.//

そうして この学校 ― ルミアルを創設したんです このうち1校は 公立です ルミアルでは こんな考え方をしています 教師の役割を2つに分けよう

One guy,/ we'll call a tutor.//

一方のグループは チューターです

A tutor,/ in the old sense of the Greek "paideia":/ Look/ after the kid.//

ギリシア古語ではpaideia ― 「子供を見守る」という意味です

What's happening at home,/ what's their moment/ in life,/ etc..//

家庭で何が起きているか 人生で今がどういう時か など

But please don't teach,/ because the little/ you know compared/ to Google,/ we don't want to know.//

でも勉強は 教えないでください 「Google先生」には 敵いませんからね

Keep/ that to yourself.//

胸の奥にしまっておきましょう

(笑)

Now,/ we'll bring in people/ who have two things:/ passion and expertise,/ and it could be their profession or not.//

さて協力を依頼したのは 次の2つを持つ人たちです ― 情熱と専門性です プロか否かは問いません

And we use the senior citizens,/ who are 25 percent of the population/ with wisdom/ that nobody wants anymore.//

来てもらっているのは お年寄りです 彼らは人口の25%を占めるのに 誰もが彼らの知恵は用済みだと言う

So we bring them/ to school/ and we say,/ teach these kids whatever you really believe in.//

そのお年寄りたちに学校に来てもらい こうお願いするんです ― あなたが大事だと信じていることなら 何でもいいので 生徒に教えてくださいと

So/ we have violinists/ teaching math.//

ですからバイオリニストが 数学を教えたりします

We have all kinds of things/ where we say,/ don't worry about the course material anymore.//

全ての物がそろっています もう教材の心配はいりません

We have approximately 10 great threads/ that go from 2 to 17.//

2歳から17歳までの 約10の素晴らしいコースがあります

Things like,/ how do we measure ourselves/ as humans?//

「人間の器を測定する方法」 などです

So there's a place/ for math and physics/ and all that there.//

数学も物理も 全てが関係してきます

How do we express ourselves?//

「自己表現の仕方」

So there's a place/ for music and literature, etc.//,/ but also/ for grammar.//

音楽や文学などが これには関係してきます 文法もいりますね

And then/ we have things/ that everyone has forgotten,/ which are probably the most important things/ in life.//

皆が忘れてしまった テーマもあります おそらく人生で 最も重要なことです

The very important things/ in life,/ we know nothing about.//

そのまさに重要なことを 私たちは何も知らないんです

We know nothing/ about love,/ we know nothing/ about death,/ we know nothing/ about why we're here.//

愛について何も知りませんし 死についても なぜ自分がここにいるのかも

So/ we need a thread/ in school/ that talks about everything/ we don't know.//

知らないことを何でも話し合えるコースが 学校には必要なんです

So that's a big part of what we do.//

私たちのしている大部分は こういうことです

(拍手)

So/ over the years,/ we started going/ into other things.//

時を経るにつれ 他の面にも着手しました

We'd say,/ why do we have to scold/ the kids/ and say,/ sit down/ and come here/ and do that,/ and so forth.//

なぜ生徒を 怒る必要があるのか? 座りなさい こっちに来なさい あれしろ これしろ ― とか

We said,/ let's get the kids/ to do something/ we call a circle,/ which meets once/ a week.//

私たちは生徒に「サークル」を 運営させることにしました 週に1回会合をします

And we'd say,/ you put the rules together/ and then/ you decide/ what you want to do/ with it.//

そしてこう言いました 自分たちでルールを考えて 運用方法も自分たちで 決めなさいと

So can you/ all hit yourself/ on the head?//

自分で自分の頭を1週間叩く?

Sure,/ for a week,/ try.//

よし 1週間やってみなさい

They came up/ with the very same rules/ that we had,/ except they're theirs.//

生徒は私たちが決めたのと 全く同じルールを考案しました ただしこれは彼らのものです

And then,/ they have the power,/ which means,/ they can/ and do suspend and expel kids/ so that we're not playing/ school,/ they really decide.//

そして彼らはパワーを持ちました つまり 彼らは生徒を 停学や退学にできるんです 学校ごっこではなく 本当に決めるんです

And then,/ in this same vein,/ we keep a digital mosaic,/ because this is not constructivist/ or Montessori/ or something.//

そしてこれと並行して デジタルモザイク型の カリキュラムは残しました これは構成主義でも モンテッソーリ教育などでもないからです

It's something/ where we keep the Brazilian curriculum/ with 600 tiles of a mosaic,/ which we want to expose/ these kids/ to/ by the time/ they're 17.//

ブラジル式のカリキュラムを 残しているんです カリキュラムは 600の単元に分かれており 生徒には17歳までに これに接してもらいたいと思っています

And follow this all the time/ and we know/ how they're doing/ and we say,/ you're not interested/ in this now,/ let's wait a year.//

彼らが取り組む様子を 私たちはずっと見守ります 生徒がその時に興味がなければ 1年待ったりもします

And the kids are in groups/ that don't have an age category,/ so the six-year-old kid/ who is ready/ for that/ with an 11-year-old,/ that eliminates all of the gangs/ and the groups/ and this stuff/ that we have in the schools,/ in general.//

生徒はグループに所属しますが 年齢では分けていません 6歳の子でも 準備ができていれば 11歳の子と過ごします これで閉鎖的なグループに 分かれるなどの 学校でありがちの事が なくなります

And they have a zero to 100 percent grading,/ which they do themselves/ with an app/ every couple of hours.//

成績は0点から 100点の間でつきます 彼らが数時間ごとに 自分でアプリでつけるんです

Until we know/ they're 37 percent of the way/ we'd like them/ to be on this issue,/ so that we can send them out/ in the world/ with them/ knowing enough/ about it.//

37点とれた生徒は 世界に送り出せるだけの 充分な知識をつけたと見なされます

And so/ the courses are World Cup Soccer,/ or building a bicycle.//

科目にはサッカー・ワールドカップや 自転車の組み立てもあります

And people will sign up/ for a 45-day course/ on building a bicycle.//

45日間で自転車を組み立てるという 科目に登録した場合

Now,/ try to build/ a bicycle/ without knowing that pi is 3.1416.//

円周率=3.1416の 知識がなかったら

You can't.//

できませんよね

And try,/ any one of you,/ using 3.1416/ for something.//

3.1416を何かに 使ってみてください

You don't know anymore.//

覚えてないでしょう

So this is lost/ and that's/ what we try to do there,/ which is looking for wisdom/ in that school.//

知識はなくなるんです それを何とかしようというのが この学校で探求している英知です

And that brings us back/ to this graph and this distribution of our life.//

ここで再び思い浮かぶのが この「人生の時間配分」グラフです

I accumulated a lot of money/ when I think about it.//

思えば私は 多くのお金を貯め込んできました

When you think/ and you say,/ now is the time/ to give back --/ well,/ if you're giving/ back,/ you took too much.//

皆さんもそうでしょうが 今はお返しする時です 「お返しをする」 すなわち 「もらいすぎた」ということです

(笑)(拍手)

I keep thinking/ of Warren Buffet/ waking up/ one day/ and finding out/ he has 30 billion dollars more/ than he thought he had.//

バフェット氏がある日 目覚めた時の話が頭にあります 彼は推測より300億ドルも多く 持っていたことに気づいて

And he looks/ and he says,/ what am I/ going to do with this?//

こう言ったとか ― 「僕はこのお金を何に使うんだ?」

And he says,/ I'll give it/ to someone/ who really needs this.//

「誰かこれを本当に 必要としている人にやろう

I'll give it/ to Bill Gates.// (Laughter)

ビル・ゲイツだな」(笑)

And my guy,/ who's my financial advisor/ in New York,/ he says,/ look,/ you're a silly guy/ because you would have 4.1 times more money/ today/ if you had made money/ with money/ instead of sharing/ as you go.//

また ニューヨークにいる 私のファイナンシャル・アドバイザーは 「君は馬鹿な男だ お金をすぐ人にシェアせず お金でお金を生むようにしたら 今頃4.1倍になっていたかもしれない」 と言いますが

But I like sharing/ as you go better.//

私はシェアして皆の生活を 良くするのが好きなんです

(拍手)

I taught MBAs/ at MIT/ for a time/ and I ended up,/one day,/ at the Mount Auburn Cemetery.//

一時 私はMITで MBAの教育に携わっていましたが ある日 結論を得たんです マウント・オーバン墓地 ―

It is a beautiful cemetery/ in Cambridge.//

ケンブリッジの美しい墓地です

And I was walking around.// It was my birthday/ and I was thinking.//

そこを歩き回っていました その日は誕生日で 考え事をしていました

And the first time around,/ I saw these tombstones/ and these wonderful people/ who'd done great things/ and I thought,/ what do I want to be remembered for?//

その時初めて 墓石や 偉業を成し遂げた 素晴らしい人々の名前を見ました そして思ったんです 私はどう思い出されたいか?と

And I did another stroll around,/ and the second time,/ another question came to me,/ which did me better,/ which was,/ why do I want to be remembered at all?//

そしてもう一回りしました 2周目には 別の問いが浮かびました もっと良い質問です つまりそもそも なぜ私は思いだされたいんだろうか?と

(笑)

And that,/ I think,/ took me/ different places.//

思うに このことが私を変えました

When I was 50,/ my wife Fernanda/ and I sat for a whole afternoon,/ we had a big pit/ with fire,/ and I threw everything/ I had ever done into that fire.//

50歳のある日 妻のフェルナンダと私は 午後一杯 座りこんでいました 焚き火をして これまでのあらゆるものを 火にくべたんです

This is a book/ in 38 languages,/ hundreds and hundreds of articles and DVDs,/ everything there/ was.//

38か国語に訳された本 何百もの記事 DVD その他あらゆるものです

And that did two things.//

これは2つの点で役立ちました

One,/ it freed our five kids/ from following in our steps,/ our shadow --/ They don't know/ what I do.//

第一に 5人の子供が 私たちの足跡や影から解放されました 私のしたことを 知らないんですからね

(笑)

Which is good.//

良いことです

And I'm not going to take/ them somewhere/ and say,/one day/ all of this will be yours.//

これもなくなります 子供をどこかに連れていって 「いつかこれが全て お前たちのものになるんだ」

(笑)

The five kids know nothing,/ which is good.//

5人の子供は何も知りません 良いことです

And the second thing is,/ I freed myself/ from this anchor of past achievement or whatever.//

第二に 私は過去の達成その他 諸々の足かせから解放されました

I'm free/ to start something new/ every time/ and to decide things/ from scratch/ in part of those terminal days.//

新しいことを いつでも始められるし 一からやり直してもいいんです 「人生終焉の日」を それに使うんです

And some people would say,/ oh,/ so now/ you have this time,/ these terminal days,/ and so/ you go out/ and do everything.//

こう言う人もいるでしょう 「そんな時間があるんなら 出かけていって何でもできるね」と

No, we've been to the beaches,/ so we've been to Samoa and Maldives and Mozambique,/ so that's done.//

いやいや もうビーチには行ったし サモアにもモルディブにも モザンビークにもね もう済ませちゃったんです

ヒマラヤの山々にも 登りました

I've gone down/ 60 meters/ to see hammerhead sharks.//

シュモクザメを見に 海中60mにも潜りました

I've spent 59 days/ on the back of a camel/ from Chad/ to Timbuktu.//

ラクダの背で揺られ 59日かけて チャドからトンブクトゥまで行ったし

I've gone to the magnetic North Pole/ on a dog sled.//

犬ぞりに乗って 磁北極にも行きました

So,/ we've been busy.//

そう ずっと忙しかったんです

It's/ what I'd like to call/ my empty bucket list.//

「死ぬまでにやっといたよリスト」 とでも呼びましょうか これ

(笑)

And with this rationale,/ I look at these days/ and I think,/ I'm not retired.// I don't feel retired at all.//

この理屈に基づいて 最近の我が身を鑑みるに 定年退職した感じがしません 全くです

And so/ I'm writing/ a new book.//

ですから私は今 新しい本を執筆中です

We started three new companies/ in the last two years.//

3つの会社を この2年で新しく立ち上げました

I'm now working/ on getting this school system/ for free out/ into the world,/ and I've found,/ very interestingly enough,/ that nobody wants it/ for free.//

またこの学校システムを世界に 無償提供することに取り組んでいます 凄く面白いんですが 無料だと誰も欲しがらないんです

And so/ I've been trying for 10 years/ to get the public system/ to take over/ this school rationale,/ much/ as the public schools/ we have,/ which has instead of 43/ out of 100,/ as their rating,/ as their grades,/ has 91/ out of 100.//

それで10年間 この学校の理論的根拠を受け継いだ 公的システムを模索してきました 私たちの始めた 公立学校と同様のものです 評価も100点中43点から 91点まで上がりました

But for free, nobody wants it.//

でも無料だと 誰も来たがらないんです

So maybe/ we'll start charging/ for it/ and then/ it will go somewhere.//

ですから有料にすれば 状況が変わるかもしれません

But getting this out is one of the things/ we want to do.//

でも学校の問題を解決することは 私たちがしたかったことの一つです

And I think/ what this leaves us/ as a message/ for all of you,/ I think/ is a little bit/ like this:/ We've all learned/ how to go on Sunday night/ to email and work/ from home.//

そしてこのことが教えてくれるのは 思うに こんな小さなことです 日曜の夜の過ごし方は 皆 学習してきました 家でメールしたり 仕事したりするんです

But very few of us have learned/ how to go to the movies/ on Monday afternoon.//

しかしほとんどの人は 月曜の午後に 映画に行くことを学んでいません

And/ if we're looking/ for wisdom,/ we need to learn/ to do that/ as well.//

もし英知を探しているなら そういうことも学ばねばなりません

And so,/ what we've done all of these years is very simple,/ is use the little tool,/ which is ask/ three whys/ in a row.//

そこで近年 私たちがしているのは 非常にシンプルなことです ちょっとした道具を使います 3回連続で「なぜ」と問うんです

Because the first/ why you always have a good answer for.//

なぜなら1回目の「なぜ」は 上手く答えられるからです

The second/ why,/ it starts getting/ difficult.//

2回目になると だんだん難しくなります

By the third/ why,/ you don't really know/ why you're doing/ what you're doing.//

3回目には 答えられないでしょう ― 「あなたはなぜ それをしているのですか?」

What I want to leave/ you/ with is the seed/ and the thought/ that maybe/ if you do this,/ you will come to the question,/ what for?//

私が皆さんに残したいのはその種であり 皆さんもこれを実行してみれば 同じ疑問を持つでしょう 「なぜ?」と

What am I doing this for?//

「なぜ自分はこれをしているのか?」

And hopefully,/ as a result of that, and/ over time,/ I hope/ that with this,/ and that's/ what I'm wishing/ you,/ you'll have a much wiser future.//

そして願わくば その結果として 長い年月を経て 願わくば皆さんに もっと英知に満ちた未来が 待っていますように

Thank/ you very much.//

ありがとうございました

(拍手)

Chris Anderson:/ So Ricardo,/ you're kind of crazy.//

クリス・アンダーソン:リカルド あなたは なんていうか クレージーですね

(笑)

To many people,/ this seems crazy.//

多くの人は クレージーと言うでしょう

And yet so deeply wise,/ also.//

にも拘らず じつに英知に満ちている

The pieces/ I'm trying to put together/ are this:/ Your ideas are so radical.//

私の考えをまとめると こうなるのですが ― あなたの考えは 非常にラディカルです

How,/ in business,/ for example,/ these ideas have been out/ for a while,/ probably/ the percentage of businesses/ that have taken some of them is still quite low.//

例えば ビジネス界で この考えは 当面のところ 受け入れられていません おそらくこれを取り入れたビジネスが 占めるパーセンテージは 依然として非常に低いでしょう

Are there/ any times/ you've seen some big company take on/ one of your ideas/ and you've gone,/ "Yes!"//?//

あなたは大企業が このアイデアを 1つでも実行したのを 見たことがありますか?

Ricardo Semler:/ It happens.// It happened about two weeks ago/ with Richard Branson,/ with his people/ saying,/ oh,/ I don't want to control/ your holidays anymore,/ or Netflix does a little bit of this and/ that,/ but I don't think/ it's very important.//

リカルド:ええ 時々見かけますよ 2週間くらい前にもね Virginグループでは 社員に言ったそうです 「ああ もう僕は君たちの休日を 管理したくない」と Netflixも あれこれ 少しやってますね ですが これが さほど重要とも思いません

I'd like to see/ it happen maybe/ a little bit/ in a bit of a missionary zeal,/ but that's a very personal one.//

発案者としては ちょっと見てみたい思いはありますが これは単なる 個人的な思いです

But the fact is/ that it takes a leap of faith/ about losing control.//

実際のところ 管理をなくすには とにかく信じてみることが必要です

And almost nobody/ who is in control is ready/ to take leaps of faith.//

管理下にある人で そんな覚悟のある人は ほぼいません

It will have to come/ from kids/ and other people/ who are starting companies/ in a different way.//

子供や 会社を違う形で 始めようとする人たちなら 持っているでしょうけどね

CA:/ So that's the key thing?//

クリス:それが秘訣なんですね?

From your point of view/ the evidence is there,/ in the business point of view/ this works,/ but people just don't have the courage/ to --/ (Whoosh)/

あなたの観点を裏付ける証拠はある これが効果を上げた会社が ありますからね でも皆には勇気がないだけなんだ ― (ヒュー!)

RS:/ They don't even have the incentive.//

リカルド:インセンティブもないでしょう

You're running/ a company/ with a 90-day mandate.//

経営者は90日単位で 結果を求められています

四半期報告書のことです

If you're not good/ in 90 days,/ you're out.//

90日間の状況が思わしくなければ クビです

So you say,/ "Here's a great program/ that,/ in less than one generation --/"/ And the guy says,/ "Get out of here."//

「すごいプログラムがあるんだ 私の代のうちには・・・」 なんて言ったら 「出ていけ」と言われるでしょう

So this is the problem.//

これが問題ですね

(笑)

CA:/ What you're trying to do/ in education seems to me incredibly profound.//

クリス:教育での取り組みは 信じられないほど奥深いものです

Everyone is bothered about their country's education system.//

皆 自国の教育システムを 苦々しく思っています

No one thinks/ that we've caught up/ yet/ to a world/ where there's Google and all these technological options.//

Googleなどのテクノロジーによる世界に 誰もがまだ追いつけないでいるんです

So you've got actual evidence now/ that the kids so far going/ through your system,/ there's a dramatic increase/ in performance.//

子供たちはこの教育システムを経験し 今やあなたは確たる証拠を得ましたね つまり 成績の劇的な向上です

How do we help you move these ideas forward?//

これらのアイデアを推進するのに どんな手助けが必要ですか?

RS:/ I think/ it's/ that problem of ideas/ whose time has come.//

リカルド:良いタイミングの質問ですね

And I've never been very evangelical/ about these things.//

自分の考えの伝道者になろうとまでは 一度も思ったことがありません

We put it out there.//

言っておきますけどもね

Suddenly,/ you find people --/ there's a group/ in Japan,/ which scares me very much,/ which is called the Semlerists,/ and they have 120 companies.//

ふとしたことで見つけたんですが ― 日本には すごく怖いグループがあるんです 「セムラリスト」といって 120社が加入しています

They've invited me.// I've always been scared to go.//

彼らは私を招いてくれました 怖々行ってます

And there is a group/ in Holland/ that has 600 small, Dutch companies.//

オランダのグループには 600の小さな企業が加入しています

It's something/ that will flourish on its own.//

これはメンバーが独自で 運営しているものです

Part of it will be wrong,/ and it doesn't matter.//

誤解も含まれているでしょうが それは構いません

This will find its own place.//

なるようになるでしょう

And I'm afraid of the other one,/ which says,/ this is so good/ you've got to do/ this.//

私が恐いなと思うのは 別のタイプです 「これはすごく良いよ 君もやるべきだ」

Let's set up/ a system/ and put lots of money/ into it/ and then/ people will do it/ no matter what.//

「システムを立ち上げ 資金をたっぷりつぎ込もう」 そうなると人々は 内容の如何を問わず やるでしょう

CA:/ So you have asked extraordinary questions/ your whole life.//

クリス:それからあなたは 人生に対して 人並み外れた疑問を抱きましたね

It seems to me/ that's the fuel/ that's driven a lot of this.//

それが燃料となって 多くの活動に駆り立てたんだと思います

Do/ you have any other questions/ for us,/ for TED,/ for this group here?//

TEDや観客の皆さんに 何かご質問はありますか?

RS:/ I always come back/ to variations of the question/ that my son asked me/ when he was three.//

リカルド:僕はこういう時いつも お決まりの質問をします もとは息子が3歳の時に 私に尋ねたことなんですよ

We were sitting in a jacuzzi,/ and he said,/ "Dad,/ why do we exist?"//

ジャグジーにつかりながら 訊かれました 「パパ なぜ僕たちは存在するの?」

There is no other question.//

質問したいことは 他にはありません

Nobody has any other question.//

これ以外の問いなどないでしょう

We have variations of this one question,/ from three onwards.//

これを応用したのが 例の質問3連発です

So/ when you spend time/ in a company,/ in a bureaucracy,/ in an organization/ and you're saying,/ boy --/ how many people do/ you know/ who on their death beds said,/ boy,/ I wish I had spent more time/ at the office?//

ですから会社や官庁、その他の組織で 時間を費やしている時 こう考えてみましょう ― 死の床でこう言う人が 果たしてどのくらいいるだろうか? 「もっと多くの時間を職場で過ごしたかった」

So there's a whole thing of having the courage now --/ not in a week,/ not in two months,/ not/ when you find out/ you have something --/ to say,/ no,/ what am I doing this for?//

ですから必要なのは 「今」勇気を出すことだけなんです ― 1週間後とか 2か月後とか 何かきっかけが できた時じゃなくて ― 考えましょう 「なぜ それをやっているのか?」

Stop everything.// Let me/ do something else.//

全部やめましょう もっと他の事をしましょう

And it will be okay,/ it will be much better/ than what you're doing,/ if you're stuck in a process.//

それでうまくいくでしょう 今よりもずっと良い生活が 送れるでしょう もし行き詰まりを 感じているんならね

CA:/ So/ that strikes me/ as a profound and quite beautiful way/ to end this penultimate day of TED.//

クリス:この良き日の終わりにふさわしい 奥深くてじつに美しい話でした

Ricardo Semler,/ thank you/ so much.//

リカルド ありがとう

RS:/ Thank you so much.//

リカルド:ありがとうございました

(拍手)

die

〈人・動物が〉『死ぬ』,〈植物が〉『枯れる』

《副詞[句]を伴って》〈音・光・風などが〉消えてゆく《+『away』》;〈火・感情などが〉次第に収まる《+『down』》;〈家系・習慣などが〉絶えてなくなる《+『out』》

〈機械が〉動かなくなる,止まる

《話》《進行形で》死ぬほど望む

terminal

『終りの』,末端の

毎期の,定期の;学期末の

『死に至る』,

末端

(電池の)端子

(町の中心に近い)空港バス発着場;(一般に,鉄道・バスの)終点,終着駅

days

たいてい昼間は

wife

『妻』,女房,奥さん,夫人

《古》(特に結婚した)女

term

〈C〉『専門用語』,術語

〈C〉(一般に)語[句],言葉

《複数形で》言い道,言飯遣い

〈C〉『期間』

〈C〉〈U〉『学期』

《複数形で》(人との)間柄,仲《+with+名》

《複数形で》(協定などの)『条件』;要求額,値段

〈C〉(数式で)項

《term+名〈目〉+名(形)〈補〉》(…と)…‘を'名づける,呼ぶ

cancer

〈U〉〈C〉『がん』

〈U〉〈C〉害悪

《Cancer》(星座の)カニ座

grandparent

祖父母;その一方

front

《the~》(物の)『前面』,表;(玄関を含む建物の)正面;(…の)最前部《+『of』+『名』》

《the~》(本などの)最初の部分

〈U〉《しばしばa~》(物事に対する)態度

〈C〉(共通目的のための)共同戦線,運動,提携

〈C〉(街路・川・湖に面した)土地;《英》(海岸の)遊歩道

〈C〉戦線

《話》〈C〉世間の目をそらすための人(物);(…の)隠れみの《+『for』+『名』》

〈C〉(気象上の)前線

〈C〉前部に位置する(ある)もの(ワイシャツの胸当て,前頭部など)

『正面の』,前の;表の

(発音で)前舌音の

〈場所が〉…‘に'面する

(…を)…‘の'正面(前面)につける《+『名』+『with』+『名』》

《古》〈敵・困難・危険など〉‘に'立ち向かう,直面する

(…に)面する《+『on』(『to,toward,upon』)+『名』》

exam

試験

spend

(…に)〈金〉‘を'『使う』《+名〈金〉+on(『for』)+『名』》

〈時〉‘を'『過ごす』

《文》〈力など〉‘を'使い果たす,〈自分〉‘の'力を使い果たす

金(財産など)を使う;浪費する

kid

〈C〉『子ヤギ』

〈U〉子ヤギの皮,キッド

《おもに米話》《複数形で》子供(child),若者

子ヤギの皮製の

《米俗》若い,年下の

mountain

『山』

《the…Mountains》…『山脈』

《a~》山(のような…),(…の)山《+『of』+『名』》

《a~》多数(の…),多量(の…)《+『of』+『名』》

bittersweet

ほろ苦い

ほろ苦さ

memory

〈C〉〈U〉『記憶』[『力』]

〈C〉『思い出』,思い出の人(物,事)

〈U〉《the~》記憶している期間

〈C〉死後の名声

difficult

(物事が)『難しい』,困難な,骨の折れる

(人が)『気難しい』,つきあいにくい,扱いにくい

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

probably

『たぶん』,『おそらく』

else

『そのほかに』,それ以外に

《or elseの形をとり接続詞的に》『さもないと』,そうでないと(otherwise)

whatever

《関係代名詞 what の強調形》…『するもの(こと)は何でも』

《譲歩節を導いて》『いかに…でも』,どんなこと(もの)でも

《疑問代名詞》《驚きを表して》『いったい何が(を)』

《関係形容詞》『どんな…でも』,いかなる…でも

《譲歩節を導いて》『どんな…でも』

《all, any, no などを伴う名詞の後に付けて》『どんな(少しの)…でも』

receive

〈贈与・送付されたもの〉‘を'『受け取る』,受ける

〈情報・知識など〉‘を'知る,理解する;〈電波など〉‘を'受信する

…‘を'経験する,‘に'出くわす(meet with)

〈被害など〉‘を'受ける,被る(suffer)

…‘を'入れる,収める(hold)

《文》〈客など〉‘を'迎える(welcome)

受け取る,受ける・客を迎える

piece

(全体から分離した)『部分』,『断片』,破片

(…の)…『個』,『片』,枚《+『of』+『名』》

(セット・グループを構成するものの)一つ;(ゲームで使う)こま,チェスの歩(pawn)以外のこま

《英》硬貨(coin)

(音楽・美術・文学などの)作品《+『of』+『名』》

銃,砲,ピストル

《単位として》(布などの)1反,一巻き《+『of』+『名』》;《the~》仕事量

《俗》(性交の対象としての)女

…‘を'継ぎ合わせる

…‘を'継ぎ合わせて作る

…‘を'繕う

laughter

『笑い』,笑い声

applause

『拍手かっさい』;称賛

opposite

(位置が)『向こう側の』,反対側の,向かい合わせの

(動く方向が)反対の

(性質上)『正反対の』,相入れない

(…の)『正反対の人』(『物』),相入れないもの《+『of』+『名』》

…に向かい合って

leisure

『暇』,余暇;(仕事をしなくてもよい)自由な時間

仕事をする必要がないこと

暇な,有閑な

forth

(空間的に)『前へ』,先へ;外へ,表へ

(時間的に)『先』;今後,以後

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

golf

『ゴルフ』

ゴルフをする

movie

(また『motion picture, moving picture』)《米》『映画』;《しばしばthe movies》《集合的に》映画(《英》cinema);映画の上映

《複数形で》映画館(《英》cinema)

《複数形で》映画産業

crowded

(人で)込み合った,満員の;(物事で)ぎっしり詰まった,いっぱいの

idleness

『怠情』,怠けていること

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

distribute

(…に)…‘を'『分配する』,配る《+『名』+『to』(『among』)+『名』》

(ある区域・場所に)…‘を'『散らばらせる』,分布させる《+『名』+『over』(among』)+『名』》

(…に)〈新聞・雑誌など〉‘を'配達する,配送する《+『名』+『to』+『名』》

(…に)…‘を'区分する,分類する《+『名』+『into』+『名』》

〈商品〉‘を'卸売りする

general

(あるグループ)『全部の』,全部を含む

『世間一般の』,広く行き渡った

『一般の』,専門的でない

『大体の』,概略の

『陸軍大将』;(陸軍の)『将軍』,将官

概して,一般に

period

(あることが続く)『期間』

(歴史的な)『時代』

(試合の)『一区切り』,ピリオド

授業時間,時限:

(循環して起こる現象などの)周期

(回転運動などの)周期

紀(地質時代の区分の一つ;era(代)の下,epoch(世)の上)

《おもに米》『ピリオド』,終止符(《英》full stop;Mr.,U.S.など略語の符号(.)も含む)

《複数形で》《文》掉尾(とうび)文(多くの節から成り,論理的に緊密な構成をもっている文)

《名詞の前にのみ用いて》ある時代[特有]の,時代物の

(文の終わりに感嘆詞的に)以上,終わり・月経(期間)

finally

『最後に』(at the end)

最終的に,決定的に(decisively)

ついに,とうとう(at last)

neither

《単数名詞を伴って》(二つのうちの)『どちらの…も…ない』,…のどちらも…でない

(二つのうち)『どちらも…ない』

《neither…nor~の形で》…『でも~でもない』,また…もしない,…もまた…でない

《否定文(節)に続いて》…『もまた』…『ない』,…でもなくまた…でもない

nor

《neither…nor,で》…『も』,『も』…『ない』,また…ない(or not)

《not,no,neverなどを含む否定節の後で,さらに次に続く内容を否定して》…『もまた』…『ない』

《肯定文の後,または文頭に置いて,次に続く内容を否定して》『そしてまた』…『ない』(and not)

health

『健康』,健全

(体の)状態,調子

《To one's health!》(健康を祝しての)乾杯

company

〈U〉『来客』,客

〈C〉『会社』《略》(単数)『co.』,(複数)『cos.』;会社名の時は『Co.』)

〈U〉交際,付き合い

〈U〉『仲間』,友だち

〈C〉《集合的に》(…の)『団体』,一行,一座,劇団《+『of』+『名』》

〈C〉(陸軍の)歩兵中隊

〈C〉《集合的に》(船の)全乗組員

complicate

…'を'複雑にする

million

『100万』

(貨幣単位の)100万

《復数形で》(…の)多数,たくさん《+『of』+『名』》

『100万の』

多数の

dollar

『ドル』(米国の貨幣単位で100セント;記号は$,$)

ドル(カナダ・ニュージーランド・オーストラリアなどの貨幣単位)

1ドル紙幣,1ドル金貨,1ドル銀貨

business

〈U〉(生計のための)『職業』,商売;任務,仕事

〈C〉『店』,『会社』,商社

〈U〉『商取引』,商売

〈C〉事,事柄(matter, affair);用事,用件

《おもに否定文・疑問文で》(個人的)関心事,責任のある事

rocket

『ロケット』;ロケット弾;ロケット推進ミサイル

火矢;打ち上げ花火;のろし

〈電車などが〉(ロケットのように)突進する

〈値段などが〉急上昇する

fuel

〈U〉『燃料』;〈C〉(特定の種類の)燃料

〈U〉(感情などを)たきつけるもの《+『to』(『for』)+『名』》

〈炉・船など〉‘に'燃料を供給する

〈船・飛行機などが〉燃料を補給する《+『up』》

system

〈C〉(関連した部分から成る)『体系』,系統,組織[網],装置

〈C〉(教育・政治などの)『制度』,機構;《the~》体制

〈C〉(思想・学問などの)『体系』,学説

〈C〉(…の)『方法』,方式,やり方《+of doing》

〈U〉正しい方針(筋道,順序)

〈U〉《the~》(身体の)組織,系統

〈U〉《the~,one's~》身体,全身

Brazil

ブラジル(南米の共和国…儒都はBrasilia)

income tax

所得税

preparation

〈U〉《a ~》(…の)『用意』《+『of+名』》

〈C〉《複数形で》(…のための)準備《+『for+名』》

〈U〉準備されている状態

〈U〉《英》宿題;予宿

〈C〉(調理した)食品,(調合した)薬剤

dozen

『ダース』,12個の組(《略》『doz.,dz.』)

simple

『簡単な』容易な,分かりやすい

(複合に対して)単一の

『単純な』,込み入っていない

『純然たる』,全くの

『飾り気のない』,簡素な,地味な,質素な

『もったいぶらない』;誠実な,実直な

お人よしの,だまされやすい

《文》地位のない,普通の,平(ひら)の

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

devolve

(…に)〈義務・責任など〉‘を'ゆだねる《+『名』+『to』(『on, upon』)+『名』》

〈官職・義務・責任・財産などが〉(…に)帰属する,掛かってくる《+『on』(『upon』)+『名』》

board

〈C〉(ある程度の長さと幅をもった薄い)『板』

〈C〉ボール紙,台紙

〈C〉食卓;〈U〉食事,(特に有料の)まかない

〈C〉甲板(かんぱん),船べり

〈C〉『委員会』;(官庁の)局,部,課

《the boards》舞台

…‘に'板を張る,'を'板で囲う《+『up』(『over』)+『名,』+『名』+『up』(『over』)》

…‘に'食事を出す,'を'まかない付で下宿させる

…‘に'乗り込む

(…に)まかない付きで下宿する,食事つきで滞在する《+『at』+『名』〈場所〉,+『with』+『名』〈人〉》

aspect

〈C〉〈U〉《文》(人の)『顔つき』,『表情』

〈C〉〈U〉(物の)『外観』,『様子』

〈C〉(思想・状況・計画などの)『様相』,局面,面

〈C〉(家・部屋などの)向き,方向

arrive

(ある場所に)『着く』,(目的地に)『到着する』《+『at』(『in, on』)+『名』》

(ある目標・過程・断階などに)達する《+『at』+『名』》

〈時が〉来る(come)

成功する,名声を博する

〈赤ちゃんが〉生まれる

dress

…‘に'『服を着せる』,‘を'装う

…‘を'飾る,飾り付ける

〈髪〉‘を'整える,手入れする;〈動物の毛〉‘を'すく

(市場用・食卓用に)〈肉・鳥〉‘を'整える,下ごしらえする(prepare)

(ドレッシングなどをかけて)〈サラダ〉‘を'仕上げる

〈傷口など〉‘の'手当をする

〈土地〉‘の'手入れをする

〈織物・石材など〉‘に'仕上げをする

〈兵隊などの列〉‘を'まっすぐにする

『服を着る』,服を着ている

正装する,晴れ着を着る

(兵隊などが)整列する

〈U〉『衣服』,着物,服装

〈U〉《複合語を作って》礼服

〈C〉(ワンピースの)『婦人服』,『子供服』

〈U〉装い,外観(appearance)

婦人服(用)の

(衣服が)正式の,礼服の

meeting

〈C〉『集会』,『会合』(assembly)

〈C〉《単数形で》出会い;(人物が)いっしょになること《+『of』+『名』》

〈U〉《the ~》《集合的に》参加者,参会者,会衆

〈C〉物がいっしょになる場所(地点);(川の)合流点,(道路の)交差点(junction)

〈C〉(特にクエーカー教徒の)礼拝集会,宗教会

deal

…'を'『分配する』,分ける

《『deal』+『名』+『名』=『deal』+『名』+『at』(『to』)+『名』》〈打撃・仕打ちなど〉'を'…‘に'『加える』

〈U〉取引き

〈C〉(取引きなどの)妥協,協定

〈C〉カードゲームの札の配分

《D-》政策(policy)

《a~》《話》取扱い,待遇

issue

〈U〉(印刷物などの)『発行』;(法令などの)発布,公布《+『of』+『名』》

〈C〉『発行物』,号,版

〈U〉(…の)流出《+『of』+『名』》;〈C〉流出物

〈C〉『問題』,『問題点』

〈U〉《古》《集合的に》子,子孫

〈C〉《まれ》(…の)結果,なりゆき《+『of』+『名』》

(…から)『出てくる』,流れ出る《+『from』+『名』》

(…に)由来する,(…から)起こる《+『from』+『名』(do『ing』)》

《古》(結果的に)(…に)なる《+『in』+『名』》

〈命令など〉‘を'出す,発令する;…‘を'公布する

〈雑誌など〉‘を'『発行する』

(人に)…‘を'支給する《+『名』〈物〉+『to』+『名』〈人〉》;(衣料・食糧などを)〈人〉‘に'支給する《+『名』〈人〉+『with』+『名』〈物〉》

retirement

(…からの)引退,退職《+『from』+『名』》

引きもること,引きこもり

whole

《the ~,one's ~ の形で名詞の前に用いて》『全体の』,全部の,全…

《名詞の前にのみ用いて》(時間・距離などが)『まる』…,満…

(物が)完全な,欠けていない;《名詞の後に置いて》丸ごとで,ひとかたまりに

《冠詞をつけずに複数名詞の前に用いて》ひじょうに多くの

《古》(人が)無傷の,(肉体的に)健康な

整数の,分数を含まない

〈U〉《the ~》(…の)『全部』,全体,全量《+of+名》

〈C〉完全なもの,統一体

graph

グラフ,図表

instead

『その代りとして』,それよりも

climb

…'を'『よじ登る』,登る《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

(…に)『よじ登る』,登る《+[『up』]『to』+『名』》

《副詞[句]を伴って》はうように進む

『上がっている』,上昇する《+『up』》

〈つるなどが棒壁などを〉つたい登る《+『up』+『名』》

『よじ登ること』,登り;登る所

sell

…‘を'『売る』,売却する

…‘を'『販売する』,商う

〈品質・値段・宣伝などが〉〈商品など〉‘の'売り行きをよくする

《話》(…を)〈人〉‘に'売り込む,受け入させる《+『名』〈人〉+『on』+『名』》

《話》〈計画・孝え・自分自身など〉‘を'売り込む

(…に)〈国家・名誉・良心など〉‘を'売る,売り渡す《+『名』+『to』+『名』》

《話》《通例受動態で》…‘を'だます,‘に'偽物を売りつける

〈商店・人が〉売る,販売する

〈商品が〉(…の値段で)売られている《+『at』(『for』)+『名』》

〈考えなどが〉(…に)受け入れられる《+with(to)+名》

《単数形で》《話》ぺてん,ごまかし

売り込み

percent

『パーセント』,100につき(…の割),100分(の…)《+『of』+『名』》《記号》%;《略》『p.c.』)

…パーセントだけ

salary

給料・俸給(を与える、払う)

violinist

バイオリン奏者,バイオリニスト

program

(催し物,テレビ・ラジオなど全体の)『プログラム』,『番組表』

(プログラムに従って行われる個々の)『番組』;(特に)ラジオ番組,テレビ番組

(行動の)『計画』,予定[表];手順,段取り

(学校の)教科課程[表];(政党の)綱領,政策要綱

(コンピューターの)プログラム(資料ノ処理の指示)

…‘を'計画に加える(含める);(…するように)…‘の'計画を立てる《+『名』+『to』do》

(コンピューターで)…‘の'プログラムを作る;〈コンピューター〉‘に'プログラムを入れる

average

『平均』;並み,標準

平均値

『平均の』;並みの,標準の

〈数〉'を'『平均する』

平均して…'を'する(受動態にできない)

平均して…となる

age

〈U〉(一般に)『年齢』,寿命;〈C〉(個々の)『年齢』,年

〈U〉成年(おとなとしての資格・権利を得る年齢;通例18または21歳)

〈U〉『老齢』;《集合的に》老人たち

〈U〉(人生の)『一時期』;〈C〉世代(generation)

〈U〉〈C〉《しばしばA-》(歴史上の)『時代』

〈C〉《話》長い間

年をとる,ふける;〈物が〉古くなる

〈年〉'を'とらせる;〈物〉'を'古びさせる

adhere

〈物が〉(…に)『くっつく』,付着する,粘着する《+『to』+『名』》

〈人が〉(決心・主義などに)執着する,固守する《+『to』+『名』》

exchange

…‘を'『取り替える』;(…と)…‘を'取り替える《+『名』+『for』+『名』》

…‘を'『取り交わす』;(人と)…‘を'取り交わす《+『名』+『with』+『名』<人>》

(化幣が)両替される

〈U〉〈C〉(物の物との)『取り替え』《+『of』+『名』+『for』+『名』》;(相手と物を)『交換すること』《+『of』+『名』(複数)+『with』+『名』〈人〉》

〈C〉交換物,取り替え品

〈C〉取引所;(電話の)交換局

〈U〉両替;為替(かわせ),為替相場

〈C〉=employment exchange

contract

(売買,請負などの)『契約』,約定(agreement),請負

契約書

…'を'『引き締める』,縮める

〈よくない事・いやな事〉'を'『身に負う』

…'を'契約する』,請け負う,約束する

〈語・音節・句など〉'を'縮約する(do notをdon't, I haveをI'veとするなど)

『縮む』,縮まる

(…を…と)契約する,請け負う《+『with』+『名』+『for』+『名』(do『ing』)》

build

〈物〉'を'『組み立てる』,造る,建造する,建築する

(年月をかけて)〈事〉'を'『作り上げる』,築き上げる;《受動態で》〈体・性質〉'を'作る

〈U〉造り,講造(make)

〈U〉〈C〉体格

headquarters

『本部』,(軍隊の)司令部,(警察の)本署

(一般に)活動の中心,本拠,本社

《集合的に》本部員,司令部員

ego

〈U〉〈C〉自我;《しばしばE・go》主観

〈U〉《話》うぬぼれ,自尊心(conceit)

solid

『固体の』,『固形の』

『うつろでない』,中身のつまった

(物質の)密度が高い,密な;(印刷の)行の詰まった

《名詞の前にのみ用いて》『混じりもののない』,純正の

(構造的に)『堅固な』

(人が)『信頼できる』,堅実な

健全な,しっかりした

一致した,団結した

(時間が)まるまる,切れ目のない;(物が)連続した

三次元の,立体の,立方の

『固体』,固形物

立方体

drag

〈重い物〉‘を'『引きずる』(haul)

《副詞[句]を判って》…‘を'引っ張ってゆく

(網などで)(…を捜して)〈川・湖など〉‘の'底をさらう《+『名』+『for』+『名』》

…‘を'だらだらと引き延ばす《+『out』+『名,』+『out』》

(地面に)『引きずる』《+『along』》

〈物が〉重そうに動く;のろのろ進む

だらだらと長引く《+『on』(『out』)》

〈C〉〈U〉引っ張ること,引きずること

〈C〉物事を遅らせる原因になる人(物);(…の)足手まとい,じゃま物《+『on』(『upon』)+『名』》

〈C〉水の底を探る物(探り錨,引き網など)

〈C〉引きずられる物(重いまぐわ,犬ぞりなど)

〈U〉《a~》(航空機の)抗力

《a~》《俗》退屈な人(物,事)

hour

〈C〉(60分としての)『1時間』(《略》h,H,hr,複hrs)

〈C〉(時計で示される)『時刻』,時

〈C〉(ある事をする)特定の時間,定刻

〈C〉(一般的な)時,時間

《複数形》勤務(営業)時間

〈C〉1時間の道のり

〈C〉(授業の)1時間,1時限;(大学などの)履習単位(1週間の授業時間数)

《the~》現在

town

〈C〉町

《the~;一つの町を指して言うとき a~》(田舎と区別して)『都会』;都会生活

《冠詞をつけずに》都心,(商店の立ち並ぶ)下町

《冠詞をつけずに》(ある地域の)主要な町(市);(一国の)首都

《the~》《集合的に;単数扱い》町の人たち,町民

recruit

(軍隊・団体などに)〈新兵・新会員など〉‘を'入れる,募る《+『名』+『for』+『名』》

《古》〈健康・元気など〉‘を'回復する

新兵(新会員)を募集する

新兵

新会員,新社員

interview

(就職のためなどの)面接,面会

(取材のための)(…との)『会見』,インタビュー《+『with』+『名』》

訪問記事,インタビュー放送

(…について)〈人〉‘に'面接する;〈人〉‘を'訪問して対談する,‘と'会見する《+『名』〈人〉+『about』+『名』(do『ing』)》

marry

…‘と'『結婚する』,‘を夫(妻)にする;《しばしば比喩(ひゆ)的に》〈金・人の財産など〉‘と'結婚する

〈牧師などが〉…‘を'結婚させる

〈特に両親が〉(…に)…‘を'嫁にやる,嫁がせる《+『off』+『名』+『to』+『名』》

〈いくつかの…〉‘を'結合させる,融合させる;(…と)…‘を'結びつける《+『名』+『with』+『名』》

『結婚する』

rest

〈U〉〈C〉『休息』,休憩,休養;休息の時間(期間);(…から)解放されて休むこと《+『from』+『名』》

〈U〉〈C〉睡眠(sleep)

動かないこと,停止,静止

〈C〉《複合語に用いて》「(物を載せる)台,支え」の意を表す

〈U〉《詩》死,永眠

〈C〉(音楽で)休止;休止符

『休む』,『休息する』;(仕事などを)やめて休む《+『from』+『名』》

『安心する』,落ち着く,くつろぐ

(…に)『載っている』,『支えられている』《+『on』(『upon』)+『名』》;(…に)もたれている(lean)《+『against』+『名』》

〈光・視線などが〉(…に)注がれる,じっと留まる《+『on』(『upon』)+『名』》

(変化しないで)そのままでいる,休止(静止)する

永眠する

(訴訟事件で)証拠提出を自発的に中止する

《しばしば受動態で》…‘を'『休息(休養)させる』,休ませる

(…に)…‘を'置く,載せる,基づかせる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》;(…に)…‘を'よりかからせる》+『名』+『against』+『名』》

〈訴訟事件〉‘の'証拠提出を自発的に中止する

lives

lifeの複数形

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

intuition

〈U〉直観[力],直覚[力]

〈C〉直観的洞察(知識)

rise

《文》『立ち上がる』《+『up』》

《文》『起床する』,起きる

(下から上へ)『上がる』,上昇する,昇る

〈土地が〉上り[坂]になる

〈山・建物などが〉そびえ立つ(進行形にできない)

〈…の数量・価値・程度・力などが〉増す,増大する,増加する

〈地位・身分などが〉(…から…へ)上がる,高くなる《+『from』+『名』+『to』+『名』》

〈川などが〉高さを増す,増水する

〈パンなどが〉ふくれる

(…に)源を発する,始まる《+『from』(『in』)+『名』》(進行形にできない)

(…に)反乱を起こす,背いて立ち上がる《+『against』+『名』》

生き返る,よみがえる

(表面に)浮かび上がる

(…に)応じて立ち上がる,うまく対処する《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『上昇』《+『of』+『名』》

〈C〉(数量・価値・程度などの)増大,増加《+『in』(『of』)+『名』》

〈U〉立身;繁栄

〈C〉(…の)上り坂,上り勾配(こうばい)《+『in』(『of』)+『名』》

〈C〉丘,高台

〈C〉(…の)起源,始まり《+『of』+『名』》

《英話》昇給,昇給額(《米》raise)

〈C〉魚がえさを求めて水面に浮き上がること

fill

〈容器など〉‘を'『いっぱいにする』,満たす,‘に'つぐ

〈人・物が〉〈場所・空間〉‘を'『占める』,いっぱいにする

(…で)…‘を'満たす,埋める,ふさぐ《+『名』+『with』+『名』》

〈人の要求など〉‘を'満たす,かなえる

〈注文〉‘に'応じる;〈処方箋〉‘を'調剤する

〈地位〉‘を'占める;〈職務〉‘を'果たす

(…で)『いっぱいになる』,満る《+『with』+『名』》

《ones fill》欲しいだけ,存分

《a fill》(…の)1杯の量《+『of』+『名』》

〈C〉盛り土(石)

item

『項目』;『種目』,品目;箇条

『新聞記事』;(新聞記事の)一節

(項目を数え上げるとき)一つ(…);さらにまた,同様に

whether

《名詞節(句)を導いて》…『かどうか』[ということ];『…かそれとも…か』

《whether…or…の形で,譲歩の副詞節(句)を導いて》『…であろうと…であろうと』,…にせよ…にせよ[いずれにしても]

いずれにしても,ともかく(in any case);どうしても

person

(性別・年齢に関係なく)『人』

(人間の)『体』,身体

《単数形で》『容姿』,身なり

(文法で)人称

anybody

《疑問文・条件節で》『だれか』;《否定文で》『だれも』

《肯定文で》『だれでも』

《否定文・疑問文・条件節で》偉い人,ひとかどの人間

《肯定文で複数に用いて》つまらない人,普通の人

bride

花嫁,新婦

bullshit

《俗》たわこと,うそ

ばかな,うそだ

くだらない話、でたらめ、でっち上げ、ナンセンス【略】B.S.

bs・でたらめな

でたらめ[たわごと・心にもないこと]を言う、とぼける、ごまかす、でっち上げる、だます、(ずる賢い)うそをつく

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

ad

《話》広告(advertisementの略)

slowly

『遅く』,『ゆっくり』

process

(自然の)『作用』,過程

(物事の)『手順』,方法

(技術上の)製法,工程

召喚状,出頭令状;訴訟過程

(動植物の組織の)隆起,突起

加工(処理,調整)した

〈食品〉‘を'加工する

〈写真フイルム〉‘を'現像する

〈資料〉‘を'コンピューターにかける

…‘を'一定の手順で処理する,(整理する,調査する)

leader

『指導者』,先導者,主将

《英》(また『leading article』)(新聞などの)社説,論説)editorial)

《米》(釣り針を釣り糸に連結する)はりす

《米》合唱団の指揮者;《英》(オーケストラの)首席第1バイオリン奏者

approve

〈事〉'を'『よいと認める』,‘に'賛成する

(正式に)…'を'認可する,承認する

《『approve of』+『名』(do『ing』)》(…を)承認する,賛成する

future

〈U〉〈C〉『未来』,将来

〈C〉将来の可能性,(有望な)将来性

《the ~》(文法で)未来時制,未来形

《複数形で》先物[契約]

『未来の』,将来

(文法で)未来の,未来形の

subordinate

(…より)『下位の』,下級の《+to+名》

『従属的な』,捕助的な

従属する人(物);部下,属官

(…より)…‘を'下位におく,(…に)…‘を'従属させる《+名+to+名》

evaluate

…‘を'評価する,‘の'数量を見積る

determine

(前もって)…‘を'『決定する』,はっきりさせる

…‘を'『決心する』,決意する

《『determine』+『名』+『to』 do》〈物事が〉(…することを)〈人〉‘に'決心させる』,決意させる

…‘を'『左右する』,決定づける

〈数量・位置・速度など〉‘を'測定する,確認する

(…を)決心する,決定する《+『on』+『名』(do『ing』)》

continue

〈物事〉'を'『続ける』,持続する;(中断後)…'を'また始める,継続する

《しばしば受動態で》《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)<人>'を'とどませる

『続く』,継続する

《副詞[句]を伴って》(ある地位・状態などに)『とどまる』

(話を一度中断してまた)続ける

leadership

『指導者の地位』(任務)

『指導』,指揮

『指導力』,統率力

《言合的に》指導者たち

position

〈C〉『位置;場所』;所在地

〈U〉所定の位置,適所

〈C〉『姿勢』,構え

〈U〉有利な地位(立場)

〈C〉《通例単数形で》(周囲の状況と関連する)『立場,境遇』;形勢,情況

〈C〉見解,態度

〈C〉(…としての)勤め口,職《+『as(of)+名』》

〈C〉(…の中の)地位《+『in+名』》

〈U〉(特に高い)社会的地位

《副詞[句]を伴って》…‘を'適当な(特定の)場所に置く

grade

《米》(小・中・高校の)『学年』(小学校から12年まで通算する)

《おもに米》(学業の)『成績』,評点

(位階・品質・価値などの)『階級』,『等級』

《米》(道路・線路などの)傾斜,勾配(こうばい)(《英》gradient)

…‘を'『等級分けする』,‘の'格づけをする

《米》…‘の'採点をする

〈道路など〉‘の'勾配(こうばい)をゆるくする

等級別になる,徐々に変わる,〈色彩などが〉次第に他の色に移る

reason

〈C〉〈U〉『理由』,わけ,根拠

〈U〉『理性』,判断力;道理

『論理的に孝える』

(人に)道理を悟らせる《+『with』+『名』〈人〉》

…‘を'論理的に孝える《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

《『reason』+『that節』》…‘と'推論する

〈人〉‘に'道理を悟らせて(…)させる(しないようにする)《+『名』+『into』(『out of』+『名』(do『ing』)》

CEO

chief executive officer

行政長官 ・最高経営責任者、企業のトップに位置する人、最高執行官、会長、代表執行役

set

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)…‘を'『置く』・すえる・(ある物に)…‘を'『つける』・あてがう・当てる《+『名』+『to』+『名』》・(課題・模範として)…‘を'『課す』・出す・示す・〈宝石〉‘を'(…に)『はめ込む』《+『名』〈宝石〉+『in』+『名』》;(宝石で)…‘を'飾る《+『名』+『with』+『名』〈宝石〉》》

…‘を'『向ける』,集中する・(…に)…‘を'『配置する』,部署につける・《+『名』+『at(around, on)』+『名』》・《『set』+『名』+『to』 do》・(仕事・課題として)〈人〉'に'(…)させる・(ある状態に)…‘を'『する』・〈機械・器具など〉‘を'『調節する』・〈時計・目盛りなど〉‘を'合わせる・〈日時・制限など〉‘を'『定める』・(…に)〈値段〉‘を'『つける』・〈評価〉‘を'与える《+『名』〈値〉+『on(for)』+『名』》・〈めん鳥〉‘に'卵を抱かせる・(卵を)〈めん鳥〉‘に'抱かせる《+『名』〈めん鳥〉+『on』+『名』〈卵〉》・〈卵〉‘を'めん鳥に抱かせる;(めん鳥に)〈卵〉‘を'卵かせる《+『名』〈卵〉+『under』+『名』〈めん鳥〉》・

…‘を'固まらせる・固定する・…‘を'確立する,打ち立てる・〈髪〉‘を'セットする・(曲に)〈歌詞〉‘を'つける《+『名』〈歌詞〉+『to』+『名』〈曲〉》・(…用に)〈曲〉‘を'編曲する《+『名』〈曲〉+『for』+『名』》・〈活字〉‘を'組む・〈原稿〉‘を'活字に組む《+『up』+『名』》・〈刃物[の刃]〉‘を'とぐ・〈舞台・場面〉‘を'セットする・〈帆〉‘を'張る・〈猟犬が〉〈獲物〉‘の'位置を示す・〈太陽などが〉『沈む』,没する;傾く,衰える・固まる・固くなる・こわばる・硬直する・〈めん鳥が〉卵を抱く・《副詞[句]を伴って》〈髪が〉セットできる・《副詞[句]を伴って》(…に)〈服などが〉合う《+『on』+『名』》・〈果実などが〉実る・,実を結ぶ・《方向を表す副詞[句]を伴って》(ある方向に)向く・向かう・(ある方向から)吹く・流れる・〈猟犬が〉獲物の位置を示す・〈C〉(…の)『一組』,一式,セット《+『of』+『名』》・〈C〉『一群』・一連(の…)《+『of』+『名』》・〈C〉(…の)『仲間』,連中,一味,(特殊な)社会《+『of』+『名』》・〈C〉(テニスなどの)セット・〈C〉舞台装置・(映画などの)セット・〈U〉(…の)様子・格好・姿勢・(服などの)合いぐあい《+『of』+『名』》・〈U〉(風・潮などの)向き・方向・(考え・世論などの)傾向・すう勢《+『of』+『名』》・〈U〉《詩》日没・〈C〉さし木・若木・苗・〈C〉(ラジオの)受信機・(テレビの)受像機・〈C〉(数学で)集合・『定められた』・規定の・所定の・型にはまった・慣習的な・硬直した・こわばった・動かない・断固たる・固く決心した・《補語にのみ用いて》準備の完了した・用意して

inside

《the~》(物事の)『内部,内側』;内面

《しばしば複数形で》《話》おなか,腹

『内部の』,内側の;内面の;秘密の;(野球で)内角の

『中へ』(で),屋内で(に)(indoors)

『…の中で』(に,へ)

…以内に

somewhere

『どこかに』(で),どこかへ

およそ,大体

あるところ,某所

similar

(大体において)『似ている』,類似した同様の

(図形が)相似の

afford

《can,could,be able toと共に用いて》〈金・時間〉の『余裕がある』

《文》〈物・事が〉…'を'『与える』,供給する(provide with)

information

《単数形で冠詞をつけずに》(…についての)『情報』,『知識』《『about』(『on, as to』)+『名』(『wh-節・句』)》

〈U〉案内;〈C〉案内所,案内係

cafeteria

『カフェテリア』(セルフサービスの簡易食堂)

computer

『計算機』;『電子計算機』

benefit

〈C〉〈U〉ためになること(もの),利益,恩恵

〈C〉(国家などにより支払われる)給付金,手当

〈U〉慈善興行,募金興行

…‘の'ためになる,‘に'利益を与える

(…で)利益を得る《from(by)+名》

margin

『へり』,『縁』,端(edge)

(ページの)『余白』,欄外

(可能の)限界,限度

(空間・時間・経費・活動などの)余裕,余地

利ざや,マージン,販売利益

expense

〈U〉『支出』,出費

〈C〉出費の原因

〈U〉《時にan,》(…の)『費用』《+『of』+『名』》

〈U〉損失,犠牲

《複数形で》経費,諸経費

report

〈C〉(…についての(『報告』,『報道』《+『on』(『of』)+『名』》

〈C〉銃声,砲声,爆発音

〈U〉〈C〉うわさ,評判

…‘を'『報告する』,『報道する』

(上役・警察などの…のことで)〈人〉‘を'『言いつける,訴える』《+『名』〈『人』〉+『to』+『名』+『for』+『名』(doing)》

(…について)『報告する』《+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》

(…に)『出頭する』《+『for』(『to』)+『名』》

holiday

休日,休業日,祝祭日,公休日

《しばしば複数形で》《英》『長い休暇』

(宗教上の)聖日

休暇をとる,休暇を過ごす(《米》vacation)

point

〈C〉(針・鉛筆・剣などの)『とがった先』,(…の)先端《+『of』+『名』》

〈C〉岬(みさき)

〈C〉(小数点・句読点などの)点

〈C〉(図形上の)点

〈C〉(ある特定の)『地点』(spot),場所(place)

〈C〉(計器の目盛りなどの)『点』,『度』

〈C〉時点,瞬間

〈C〉《単数形で》(物語・議論などの)『要点』,核心《+『of』(『in』)+『名』》

〈U〉(…の)『目的』,『意義』,ねらっている点《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(全体の中の)個々の項目,細目(item),細部(detail)

〈C〉特徴(characteristic),特質(trait)

〈C〉(競技・学校の成績などの)得点

〈C〉ポイント(活字の大きさの単位;約1

72インチの大きさ)

(…に)〈銃・指など〉‘を'『向ける』《+『名』+『at』(『to, toward』)+『名』》

…‘に'『指し示す』《point+名+to+名…に…をさし示す》

…‘の'先をとがらせる,‘に'先を付ける

…‘に'点を打つ;…‘に'小数点を付ける;…‘に'句読点を付ける

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'指し示す

(…を)(指などで)『示す』,指し示す《+『at』(『to, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈猟犬が〉獲物の位置を示す

office

〈C〉『事務所』,事務室;営業所,会社

《集合的に》《単数扱い》事務所(営業所)の全員

〈C〉〈U〉(特に政府・会社などの)『公職』,官職,職務

〈C〉(一般に)任務,務め,役目(duty)

〈C〉『官庁』,役所;〈U〉《O-》《米》局,《英》省

〈C〉《複数形で》(…の)尽力,親切,世話《+『of』+『名』》

〈C〉《時にO-》(宗教上の)儀会,葬会;(定められた時間の)礼拝

close

…'を'『閉じる』,閉める(shut)

…'を'ふさぐ(fill)

〈事務・仕事・話など〉'を'『終える』,済ませる

〈通路・施設など〉'を'一時的に閉じる,‘の'使用を一時中止する

(一つにまとまるように)…'を'つめる

〈ドア・目・花などが〉『閉じる』,閉まる;ふさがる

〈話・相談・契約などが〉『終る』,終了する,〈店などが〉終業(休業)する

くっつく,接近する(come together)

終結,結末,終り(end)

締め切り

(音楽の)終止

customer

(店の)『お客』,『得意先』,顧客

《話》《形容詞を伴って》(…な)やつ,男

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

department

(政府・会社・学校などの組織の)『部門』,部,課;《英》(官庁の)局《米》bureau)

(フランスなどの)県,州

retired

引退(退職)した;退職者のための

へんぴな,人里離れた,引きこもった

care

〈U〉『心配』,気がかり,悩み

〈C〉《しばしば複数形で》心配事,苦労の種

〈U〉『細心の注意』,十二分の用心

〈U〉(…の)『世話』,監督,保護《+『for(of)+名』》

〈C〉関心事,気を配るべきこと

『気にする』,心配する,関心がある

…『したいと思う』,欲する,好む

main

《名詞の前にのみ用いて》『おもな,主要な』

〈C〉《通例複数形で》(水道・ガスなどの)本管;主電線;(鉄道の)本線,幹線

〈U〉《the~》《詩》大海,大海原(おおうなばら)

wisdom

『賢いこと』,賢明さ,知恵,分別;《集合的に》賢明な思考,名言

revolution

〈U〉〈C〉(…に対する)(政治的な)『革命』《+『against』(『in』)+『名』》

〈C〉(一般に)(…の)大変革《+『in』+『名』》

〈U〉回転運動;〈C〉一回転

〈U〉〈C〉(天体の)運行,公転《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(季節などの)循環,周期《+『of』+『名』》

industrial

『産業』(『工業』)『の』,産業(工業)による

高度に発達した産業(工業)を持つ

産業(工業)用の

knowledge

《時にa ~》『知識』,精通,認識,理解

(…を)知っていること《+『that 節』》

design

{C}(形式・構造などの)略図,見取り図,設計図

〈C〉『図案』,意匠,模様

〈U〉図案法,意匠術

〈C〉(…の)『計画』,企画,目的《+『for』+『名』》

《複数形で》(…への)たくらみ,下心《+『against』(『on』,『upon』)+『名』》

〈構造など〉‘を'『設計する』

…‘の'『下絵を描く』,図案を描く

…‘を'『計画する』,頭の中で考える(plan)

…‘を'『予定する』

smart

(頭の働きが)機敏な,気のきいた,抜け目のない;悪知恵が働く;(動作が)機敏な,てきぱきした(lively)・現代風の,流行の(fashionable) ・(人・服装などが)きちんとした,いきな,スマートな・ずきんとくる,厳しい,激しい・〈物事が〉ずきんとこたえる・〈傷口などが〉(…が原因で)ずきずき痛む,うずく《+『from』+『名』》・(…で)〈人が〉ずきんと心が痛む《+『from』(『under』)+『名』》・(心・傷口などの)鋭い痛み,うずき《+『of』+『名』(do『ing』)》

intelligent

『理且力のある』,そう明な,知能の高い

decision

〈C〉(問題・疑義などの)『決定』,解決;結論《+『of』+『名』》

〈U〉『決心』,決断

〈C〉(法廷での)『判決』;判定

〈U〉決断力

jive

(音楽)スイング;スイング音楽に合わせたダンス

(ジャズ音楽家たちの)隠語,通語

《米俗》訳の分からない話,いいかげんな話

スイング音楽に合わせて踊る

agree

〈人が〉『意見が一致する』,合意する;『同意する』,賛成する

〈物事が〉(…と)合致する,一致する《+『with』+『名』》

(…と)いっしょにうまくやる《+『with』+『名』》

(文章で)〈人称・性・数・格が〉一致する

…に意見が一致する,同意する

per

…『につき』,…ごとに

《文》…によって,…で,…を通じて

《しばしば『as per』…で》…によって示された通りに,…に従って

beach

『浜』,海岸

海水浴場

〈ボートなど〉'を'浜に引き上げる

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

application

〈U〉(…の…への)『適用』,応用《+『of』+『名』+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉『申し込み』,志願;〈C〉願書

〈U〉(薬などを)塗ること,はること;〈C〉外用薬,化粧品

〈U〉(…に)心を傾けること,専心すること《+『to』+『名』》

competitor

競争者,競争相手

truly

『偽りなく』,心から

まことに,全く(indeed);ほんとうに,実に(really)

正確に,寸分違わず(exactly)

democratic

『民主主義の』,民主政体の

(人・態度などが)『民主的な』,庶民的な

《『D』‐》《米》民主党の

seat

『腰掛け』

『座席』,席

(腰掛けの)腰をおろす部分;(体・ズボン・パンツの)しりの部分,しり

(権威の)座,地位,身分;(議会における)議席《+『in』+『名』》

(…の)予約席《+『for』+『名』》

(…の)所在地,ありか,中心地《+『of』+『名』》

(馬・自転車などの)乗り方

《しばしば受動態で》〈人〉‘を'『着席させる』

〈ある数〉‘の'座席がある

〈部品など〉‘を'固定する,すえつける

lady

(教養・礼儀を身につけ,洗練された趣味をもつ)『淑女』,貴婦人

《女性(woman)に対する丁寧な言い方として》『婦人』

《L-》《英》…『夫人』,…令夫人(SirまたはLordの称号をもつ貴族の夫人,また公(侯,伯)爵の令嬢に対する敬称)

(一般に)女性,婦人(woman)

vote

〈C〉『票』

〈C〉『投票』;(投票・挙手・起立などの)意志表示

〈C〉(…に関する)(投票・挙手・起立などによる)『決定』,票決《+on(about)+名》

《the vote》《時に複数形で》『投票権』,選挙権

《the vote,時に a vote》《集合的に》投票数,得票[数]

投票する

〈人〉‘に'『票を入れる』,投票する

〈法案・予算など〉‘を'可決する

《vote+名+名〈補〉》《話》《しばしば受動態で》世間が一致して…‘を'(…と)見なす

《vote+that 節》《話》…すること‘を'提案する

suit

〈C〉『スーツ』

〈C〉《複合語を作って》(…用の)服

〈C〉『訴訟,』告訴(lawsuit)

〈C〉(カードゲームで)同種のカードの一組;同種のカードの持ち札

〈U〉〈C〉嘆願,懇願

〈U〉《古》求愛,求婚;嘆願

〈C〉(…の)一組,一そろい《+of+名》

…‘に'『適する,』合う

《しばしば受動遠で》(…に)…‘を'合わせる,適応させる

〈人〉‘に'『似合う』

〈人〉‘に'都合がよい,‘を'満足させる

適する,合う

似合う

都合がよい

tie

(縄・ひも・包帯などで…に)『…を縛る』,結わえる,縛り付ける《+名+up+(+up+名)+to+名+with+名》

〈ひも・ネクタイ・リボンなど〉‘を'『結ぶ』;〈衣類など〉‘の'ひもを結ぶ

〈結び目・ちょう結びなど〉‘を'結んで作る

(仕事・時間・場所などに)〈人〉‘を'縛り付けたようにする,束縛する《+名+up(+up+名)+to(at)+名》

(競技などで)〈相手・相手の得点・記録〉‘と'『同じになる』,タイになる

〈同じ高さの2音符〉‘を'タイ(連結線)で結ぶ

『結べる』,結び目を作る,縛られる

(…と)『同じになる』《+with+名》

(縛るのに用いる)糸,ひも,綱

《しばしば複数形で》『つながり』,きずな,縁

(また《おもに米》necktie)『ネクタイ』

(競技・試合・投票などの)『同点』;引き分けの試合

《米》(鉄道の)まくら木《英》sleeper);(建築の)つなぎ材

《英》束縛するもの,じゃまもの,やっかいもの

(音譜の)連結線,タイ(同じ高さの2音を結んで,「切らずに奏せよ」の記号)

honest

(人が)『正直な』,信頼できる

(行動などが)誠実さのある,偽りのない,ありさまの

正当[手段で得た]

本物の,混ぜ物のない(genuine)

suppose

(議論のために)…‘と'∴仮定する』,考えてみる;…であるとする

…‘と'『思う』,信じる,想像する

《suppose+名+to do》《受動態で》(規則・義務・責任などにより)(…することを)〈人〉‘に'予期する,条件づける

〈物事が〉…‘を'『前提[条件]にする』,必要条件とする,想定する

kindergarten

幼稚園

seem

(進行形にできない)(…のように)『見える』,思われる

foundation

〈U〉(…を)設立すること,(…の)『創立』《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(…の)『土台,』(…の)基礎《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(思想・学説などの)根拠,より所《+『of』+『名』》

〈C〉(維持基金によって運営される)施設;財団協会:

〈U〉(財団などの)基金,維持基金

〈C〉ファンデーション(化粧下に用いる基礎化粧品)

recycle

〈廃物など〉‘を'再利用する

director

『指導者』,指揮者

(会社・法人の)『重役』,取締役

(映画・演劇・テレビ番組などの)『監督』,演出家,ディレクター

(オーケストラ・合唱団などの)指揮者(conductor)

(私立学校の)校長(principal)(施設の)所長,(役所の)局長,部長

education

(一般に)『教育』

(身につけた)教育,教養,知識

教育学,教授法

entirely

『全く』,『すっかり』,完全に

obsolete

(言葉・習慣などが)すたれた

時代遅れの,旧式の(our of date)

role

(役者が演じる)『役』

(一般に)『役割』,任務

math

《米話》=mathematics1(《英話》maths)

biology

『生物学』

France

『フランス』(ヨーロッパの共和国;首都はParis)

silly

(人・人の用動が)『愚かな』,思慮のない,ばかな,おめでたい

《話》(殴られたりして)目を回した,気絶した

おばかさん

include

…‘を'『含む』,包含する

(…の中に)…‘を'入れる,込める《+『名』+『in』(『among, with』)+『名』》

minister

『聖職者』,牧師

(英国・欧州諸国・日本の)『大臣』

(…駐在)『公使』(大使(ambassador)の次の位で,大使が派遣されていない国において自国政府を代表する)《+『to』+『名』》

(人の)面倒を見る,(…に)尽くす,仕える《+『to』+『名』》

scratch

(つめなど,とがった物で)…‘を'『ひっかく』,‘に'ひっかき傷をつける

〈かゆいところ〉‘を'かく

…‘に'かゆみを感じさせる

(線で消したりして)(…から)〈名前など〉‘を'削除する《+『out』(『off』)+『名』+『from』(『off』)+『名』》

(ひっかいたり,刻んだりして)…‘を'書く,描く

…‘を'走り書きする

(競争・レースなどから)…の参加を取り消す

(つめなどで)『ひっかく』;ひっかきまわす《+『about』》

(…を)ひっかいてガリガリ音をたてる《+『at』(『on』)+『名』》

かき傷(跡)がつく

(競技への)出場を取り止める;手を引く

『かき傷』,かすり傷

ひっかく音,こする音,ガリガリいう音

走り書き用の

《話》かき集めた

public school

《スコットランド・米・カナダ》公立初等(中等・高等・大)学校

《英》パブリックスクール(全寮制の私立中等学校;主として大学進学の予備教育を目的とする)

following

《the following》(時間・順序において)『次の』,次に来る

《the following》次に述べる,下記の

同じ方向に動く

崇拝者,支持者,門下

《the following》《単数・複数扱い》『次に述べるもの』(人・事項),下記のもの

divide

(部分・断片・グループなどに)…‘を'『分ける』,分割する《+『名』+『into』+『名』》

(人と)…‘を'『分け合う』《+『名』+『with』+『名』》;(人人の間で)…‘を'分配する《+『名』+『among』(『between』)+『名』》

(…から)…‘を'『分離する』,切り離す,区切る《+『名』+『from』+『名』》

(…に)〈時間など〉‘を'『割り当てる』《+『名』+『between』+『名』》

(感情的に・考え方の上で)〈人〉‘を'対立させる,分裂させる

(…で)…‘を'割る《+『名』+『by』+『名』》;(…を)…‘で'割る《+『名』+『into』+『名』》

分かれる,分岐する

(…で)分かれて対立する,分裂する《+『on』(『over』)+『名』》

割り算をする

〈C〉分水嶺

《比喩(ひゆ)的に》《the divide》生死の境

guy

控え綱,支え綱(テント・棒などを倒れないように張る綱)

…‘に'控え綱を張る(で締める)

tutor

(個人あるいは少人数を教える,時に住み込みの)家庭教師・《米》(大学でinstructorの下位の)講師

・《英》(大学生の)個別指導教官(教授) ・〈人〉に(…の)家庭教師をする,個人教授をする《+名〈人〉+in+名》・…をしつける,仕込む・家庭教師をする

sense

〈C〉(五感による)『感覚』;(…の)感覚《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)『感じ』,気持ち《+『of』+『名』》

〈U〉《a~,one's~》(…の)『理解』(『認識』)『力』,観念,センス《+『of』+『名』》

《one's senses》正常な感覚,正気

〈C〉《しばしば冠詩をつけないで》分別,良識

〈C〉(行動・発言・文などの)意義,意味(meaning)《+of(in)+名(do『ing』)》

〈U〉(…の)(全体的な)意向,動向《+『of』+『名』》

…‘を'感ずる,‘に'気づく

Greek

〈C〉『ギリシア人』

〈U〉『ギリシア語』

〈U〉訳の分からない言葉

ギリシアの;ギリシア人の;ギリシア語の

at home

(特に午後に行われる)家庭への気軽な招待

moment

〈C〉『瞬間』,瞬時

〈C〉《単違形で》(特定の)『時期』,機会,場合

《the moment》今,現在

〈U〉『重要』,重大(importance)

〈C〉《単数形で》(物理・機械で)モーメント,運動率

etc.

…『など』,その他…(ラテン語et cetera=and other thingsの略)

compare

〈二つのもの〉'を'『比較する』,比べる;〈一つのもの〉'を'(他のものと)『比べる』《+『名』(do『ing』)+『with』(『to』)+『名』(do『ing』)》

(…に)…'を'『たとえる』《+『名』+『to』+『名』》

〈形容詞・副詞〉‘の'比較変化形を作る

(…と)比較される;匹敵する《+『with』(『to』)+『名』》

yourself

《強意用法》《you と同格に用いて》『あなた自身』,ご自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『あなた自身を(に)』,自分を(に)

passion

〈U〉〈C〉『激しい感情』,情念,熱情

〈U〉《しばしばa passion》(…に対する)『熱中』,熱,強い好み《+『for』+『名』(do『ing』)》

〈C〉熱中の対象,大好物

〈U〉(;に対する)恋愛感情,松情;情欲《+『for』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》突然の激しい怒り,激怒,かんしゃく

《the P-》キリストの受難;福音書のキリスト受難の物語;受難(キリストの受難の物語に曲をつけたもの)

expertise

〈U〉専門技術[知識]

〈C〉《特に英》専門家の調査報告

profession

〈C〉『専門職』;(一般に)職業

《the~》《集合的に》『同業者たち』

〈C〉〈U〉(…を)公言(明言,宣言)すること《+『of』+『名』》

(…への)信仰の告白《+『of』+『名』》

senior citizen

《遠回しに》老人,老齢者(特に65歳以上の退職した年金生活者)

population

〈U〉〈C〉『人口』,住民の数

《the~》《集合的に》(一定地域の)『全体民』

《the~》(特定階層の)人々,連中

〈U〉〈C〉(一定の区域内にいる)動植物の個体数

nobody

『だれも…ない』(not anybody)

取るに足らない人,つまらぬ人間

believe

(現実・真実であると)〈事〉'を'『信じる』,信用する

〈人〉'を'『信じる』,信用する;〈人〉‘の'言ったことを信じる

《1,2の弱い意味に,同じ文型で用いて》…‘と'『思う』,考える(think)

信ずる;信仰する

material

〈U〉〈C〉『材料』,『原料』;(物の)構成要素

〈U〉〈C〉『生地』,服地

〈U〉(小説・社会調査などの)『資料』,データ《+『for』+『名』》

《複数形で》用具,器具

『物質の』,有形の

『物質的な』

(精神的・知的な面に対して)肉体的,感覚的

重要な;不可欠の

(法律上)重要な,決め手になる

approximately

おおよそ,だいたい(nearly)

thread

〈U〉〈C〉(縫ったり,織ったりするための)『糸』

〈C〉(…の)糸状の物,細長い物《+of+名》

〈C〉(話などの)『筋道』,脈絡《+of+名》

ねじ筋,ねじ山

<針など>‘に'『糸を通す』

<真珠など>‘を'糸でつなぐ

…‘を'縫うように進む

…‘に'ねじ山をつける

縫うように進む

(煮詰まったシロップが)糸を引く,細い糸状になる

measure

〈U〉(測って得た)『寸法』,『分量』,広さ,重さ

〈C〉(インチ・グラムの)『度量の単位』

〈U〉度量法,測瀬法

〈C〉『計量器具』(物差し,巻き尺,ますなど)

〈C〉(判断・評価などの)基準,尺度(standard)《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉限界,限度(limit)

〈U〉《時にa~》ある程度,度合いの(の・・・)《+『of』+『名』》

《複数形で》『手段』,方法;対策,処置

〈C〉法案,法令,条例

〈C〉(音楽の)小節(bar);リズム,拍子

〈U〉(詩の)韻の)韻律,格調;詩脚,歩脚(foot)

〈大きさ・広さ・量など〉‘を'『測る』

〈インチ・グラムなどが〉…‘を'測る単位である

…‘を'慎重に考える,判断する

《数量を表す副詞的用事の名詞[句]を伴って》(…の)長さ(広さ,重さなど)がある

測る,測定する

ourselves

《強意用法》《weと同格に用いて》『私たち自身』,自分たちみずから

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私たち自身を』(『に』),自分たちを(に)

《まれ》《おもにthan,butなどの後でweの代用として》我々,私たち

human

(動物・神に対して)『人間の』,人の

『人間らいし』,人間的な,人情味のある

〈C〉《複数形》(動物に怠して)人間(human being)

〈U〉《the human》人類

physic

《古》医薬,(特に)下剤

…‘に'薬を飲ませる

express

(言葉で)〈思想・感情など〉‘を'『表現する』,言い表す,述べる

(言葉以外で)…‘を'『示す』,表す(indicate);〈数字・記号・式などが〉…‘を'表す

《英》〈荷物など〉‘を'至急便で送る

(…から)〈果汁など〉‘を'絞り出す《+『名』+『from』+『名』》

特別の,特定の

はっきりした,明白な

『至急便の』,急行の

至急便で,急行で

〈U〉(手紙・荷物などの)『至急便』

〈C〉(至急便を扱う)通運会社

〈C〉(列車・バスなどの)『急行』

literature

『文学』

文献

文筆業,著述業

《話》(特に広告,宣伝の)印刷物《+『on』(『of』)+『名』》

grammar

〈U〉(学問・学科としての,言語が持っている)『文法』;〈C〉文法書

〈U〉(文法的に正しい)言葉遺い,語法

forget

…‘を'『忘れる』

…‘を'『怠る』,‘に'注意を払わない

…‘を'置き忘れる

…‘を'気に留めない,無視する

(…のことを)『忘れる』《+『about』+『名』(do『ing』)》

death

〈U〉〈C〉『死』,死亡;死に方,死にざま

〈U〉死んだ[ような]状体

《the~》(…の)絶滅,破滅《+『of』+『名』》

《the~》(…の)死の原因,命取り《+『of』+『名』》

《通例『D-』》死神(手に鎌(かマ)を持った黒装束の骸骨(がいこつ)で表される)

scold

〈人〉‘を'『しかる』,‘に'小言を言う

しかる;(…に向かって)ののしる《+『at』+『名』(do『ing』)》

口やかましい人;がみがみ女

circle

『円』

(劇場などの)半円形のさじき

(…の)円形のもの《+『of』+『名』》

(活動・勢力などの)範囲

《時に複数形で》(共通の利害・活動などで結ばれた)『仲間』,団体,…界

一巡;循環

『円を描く』,旋回する

…'を'『円で囲む』;…'を'取り囲む

…‘の'回りを回る

once

(ただ)『1度』,『1回』

『かつて』,以前

《否定文で》一度も(…しない);《条件節で》いったん…すれば

『1度』,1回

『いったん』…『すれば』,…するとすぐに

rule

〈C〉『規則』,規定;法則

〈C〉『慣例』,慣習;通例,通則

〈U〉『支配』,統治;統治期間;統治権

〈C〉ものさし,定規(ruler)

〈国・人など〉‘を'『支配する』,統治する,統御する

《しばしば受動態で》〈感情などが〉〈人,人の行動など〉‘を'左右する,動かす

〈裁判所・裁判官などが〉…‘と'裁決する,決定する

〈紙〉‘に'線を引く

(…を)『支配する』,統治する《+『over』+『名』》

(…について)裁決する,判定する《+『on』+『名』》;(…に反対の)裁決をする《+『against』+『名』(do『ing』)》・〈米俗〉抜群である、最高である

decide

〈人が〉〈論争・問題など〉'を'『解決する』

〈人が〉『決心する』

〈物事が〉…'を'決定する

〈物事が〉〈人〉‘に'決意させる,決定させる

『決定する』

(…に不利な,有利な)判決を下す《+『against』(『for』,『in favor of』)+『名』》

hit

〈人・物〉‘を'『打つ』,なぐる

…‘に'『ぶつかる』,衝突する

(…に)〈自分の体〉‘を'『ぶつける』《+『名』+『against』(『on』,『upon』)』+『名』》

《話》…‘に'達する

…‘に'ひどい打撃(結果)を与える

《米》〈事が〉〈人〉‘に'ふと思い浮かぶ;〈人が〉…‘を'ふと見つける

(野球で)〈安打〉‘を'打つ;(クリケットで)〈…点〉‘を'取る

(武器などで)(…を)『打つ』,攻撃する《+『at』+『名』》

(…に)『ぶつかる』,衝突する《+『against(on, upon)』+『名』》

襲う,急に現れる

『打撃』,命中

ヒット,大当たり,大成功

(野球で)ヒット,安打(base hit)

風刺,当てこすり

except

…『を除いて』,のほかは

(…から)…‘を'『除く』,除外する《+『名』+『from』+『名』》

theirs

『彼らのもの』,彼女らのもの,それらのもの

《of theirs の形で》『彼らの』

power

〈U〉(名身が生れつき備えている,また物事を遂行できる)『能力』,『力』

〈U〉(…に対する)権力,支配権《+『over』+『名』》

〈C〉(法・官職などによる)権限

《複数形で》(生まれながらの)体力,知力,才能

〈C〉権力者,実力者;影響力のある集団;強国・大国〈U〉軍事力;国力

〈U〉強さ,力

〈C〉《通例複数形で》神;悪魔

〈U〉動力;工率,仕事率

〈U〉(電気などの)エネルギー,力

〈C〉(数学で)累乗

〈U〉(レンズの)倍率

〈U〉《a~》《話》(…の)多数,多量

〈機械〉‘に'動力を供給する

suspend

(…から)…‘を'『つるす』,ぶら下げる《+名+from+名》

《受動態で》(つるしたように,空中・水中などに)…‘を'静止させる,浮かせる

〈法律・免状などの〉効力を当分停止する;…‘を'一時止める

《受動態で》〈人〉‘を'停学(停職,出場停止)にする

一時的に中止(停止)する

expel

(団体などから公式に)〈人〉‘を'『除名する』《+『名』+『from』+『名』》

(場所などから)〈人など〉‘を'『追い出す』,〈空気など〉‘を'吐き出す《+『名』+『from』+『名』》

vein

〈C〉『静脈』

〈C〉(植物の)葉脈;(昆虫の)翅脈;(石の)石理;(木の)木目

〈C〉岩脈,鉱脈

〈U〉《しばしば a vein》(…の)傾向,性質《+of+名》

〈U〉《the vein》(…に対する)気分,気持ち《+for+名(doing)》

digital

指の

数字の;計数型の

(タイプライターなどの)鍵(けん),キー

mosaic

〈U〉モザイク(ガラス・木材・石などを組み合わせて図案化したもの)

〈C〉《単数形で》モザイク画;モザイク模様

Brazilian

ブラジルの

ブラジル人

curriculum

(学校の)教科課程

tile

(床・壁用の)『タイル』;屋根がわら;《集合的に》タイル,かわら

(ドミノなどゲームの)こま,(マージャンの)牌

(下水・煙突などの)土管,コンクリート管

…‘に'タイルを張る;〈屋根〉‘を'かわらでふく

expose

(風雨・危険・攻撃などに)…‘を'『さらす』《+『名』+『to』+『名』》

〈秘密など〉‘を'『暴露する』;〈犯罪など〉‘を'摘発する;〈詐欺師など〉‘の'犯罪(悪行)を暴露する,‘の'仮面をはがす

〈商品〉‘を'陳列する

〈フィルム〉‘を'露出する

follow

…‘の'『後について行く』;…‘の'後に続く(来る)

〈道など〉‘を'『たどる』,‘に'沿って行く

〈規則など〉‘に'『従う』

〈動きなど〉‘を'じっと見詰める,観察する

…‘を'理解する(understand)

…‘を'まねる,模範とする

〈職業〉‘に'従事する

…‘から'起こる(result from)

〈人・動物など〉‘を'追跡する,追う

『後について行く』(『来る』)

『続いて起こる』,次に来る

(論理的に)…という結論になる,当然の結果として…となる

group

(…の)『群れ』,集まり,小集団《+of+名》

(主義・系統・種類などを同じくする人・物の)『派』,『団体』

(ポミュラーソング歌手の)グループ

(動・植物分類上の)群;(化学の)基,原子団;(地質学上の)界;(数学の)群;(言語学上の)語派

…‘を'一群に集める,一団にする《+『名』+『together』》

(系統的に)…‘を'分類する,調和よく配合する《+『名』+『together』》

集まる,群(集団)をなす

category

(論理学・哲学で)範疇(はんちゅう)(ある体系の中でその内容特質に応じて分けた部門)

ready

『準備ができた』,仕上がった

《補語にのみ用いて》(進んで喜んで)覚悟している

《補語にのみ用いて》《『be ready to』 do》『今にも…しようとする』,しがちである

す早い,即座の

すぐに使える;手近の

(…に対して)…‘を'『準備する』,用意する《+『名』+『for』+『名』》

(銃の)構えの姿勢

位置について

eliminate

(…から)…‘を'『取り除く』,削除する(get rid of)《+『名』+『from』+『名』》

…‘を'考慮に入れない,無視する(disregard)

gang

(人の)『一団』,群れ《+『of』+『名』》

(悪人の)一味,ギャング団《+『of』+『名』》

《話》親しい仲間,遊び仲間

《米》(特に他のグループと争う青少年の)非行グループ

〈人〉‘を'一団にまとめる(組織する)

一団になる,徒党を組む《+『up』》

stuff

『材料』,原料,資料

《話》(ばく然と)『物』

素質,本領

くだらないもの(こと);ばかげた考え

《古》布地

(…を)〈入れ物・車など〉‘に'『詰める』,詰め込む《+名+with+名》

(入れ物などに)…‘を'『押し込む』《+名+into+名》

(…で)〈穴など〉‘を'ふさぐ《+up+名+with+名》

《しばしば受動態で》《話》(食物を)〈自分,自分の復〉‘に'詰め込む

(料理の材料で)…‘に'詰め物をする《+名+with+名》

(剥製にするため)〈死んだ動物〉‘に'詰め物をする

〈投票箱〉‘に'不正票を入れる

たらふく食べる

zero

〈U〉(アラビア数字の)『0,零』,ゼロ

〈U〉(温度計の)『零度』;(尺度の)零位;零点

〈U〉無,空(くう)(nothing)

〈U〉最下点,どん低

零の,ゼロの

〈計器など〉‘を'ゼロの目盛りに合わせる

themselves

《強意用法》《[代]名詞と同格に用いて》『彼ら自身』,彼女ら自身,それら自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語》『彼ら自身を(に)』,彼女ら自身を(に),それら自身を(に)

couple

(同種類の物が)『2個』《+『of』+『名』》

『夫婦』,男女一組

《話》(…の)いくらか,少数《+『of』+『名』》

…'を'『つなぎ合わせる』;(…に)…'を'連結する《+『名』+『to』(『with』)+『名』》

…'を'(…と)関連づける《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

…'を'結婚させる,〈動物〉'を'つがわせる

〈動物〉交尾する

enough

『不足のない』,十分な

『十分な量(数)』,足りる量

『十分に』(sufficiently)

全く,すっかり

もうたくさんだ,やめてくれ(Stop!)

cup

(紅茶・コーヒー用の)『茶わん』

『茶わん1杯』(の…)《+『of』+『名』》

カップ(容量の単位,約240,)

賞杯

《修飾語を伴って》(悲しみ・楽しみなど)人生の経験

《複数形で》酒・飲酒

〈手のひら〉'を'杯状にする

…'を'茶わん(杯状の物)の中へ入れる

bicycle

(2輪の)『自転車』

自転車に乗る,自転車で行く

sign

(ある事実・状態・感情などの)『表れ』,印,気配,徴侯(indication);(…の)こん跡,計跡《+『of』+『名』》・『身ぶり』,手まね,合図

『標識』,看板

(数学・音楽などの)記号

(…の)『象徴』,シンボル(symbol)《+『of』+『名』》・《文》(…の)『前兆』,きざし《+『of』+『名』》・宮(きゅう)(黄道12区分の一つ) ・〈手紙・書類・作品など〉‘に'『署名する』・(…に)〈名前など〉‘を'書く《+『名』+『on』(『to』)+『名』》

…‘を'雇う契約に署名する・…‘を'合図する,知らせる;…に合図する・署名する・契約書に署名して雇われる

pi

〈C〉パイ(ギリシア語アルファベットの第16字Π,π;英語のP,pに相当)

〈U〉円周率(記号はπ)

lose

〈物〉‘を'『失う』,なくす,〈人・道など〉‘を'見失う,〈仕事・権利・命など》‘を'失う

《『lose』+『名』+『名』》〈物事が〉〈人〉‘に'…‘を'失わさせる

〈勝負事・訴訟・戦争など〉‘に'『負ける』

…‘を'『保つことができなくなる』

…‘を'免れる,脱する

…‘を'『逃す』,むだにする

〈時計が〉〈ある時間〉‘だけ'『遅れる』

(…で)損をする,(…を)失う《+『in』(『on』)+『名』》

(試合・ゲームなどで)負ける《+『in』+『名』》

〈時計が〉遅れる

distribution

〈U〉(…への)『配分』,『分配』,配布,配達《+『to』+『名』》

〈U〉分布;分布区域

〈C〉配分されたもの,配給品

〈U〉(商品の)流通[組織,機構]

accumulate

…'を'『蓄積する』,ためる

『たまる』,ふえる

warren

(ウサギなどの)飼育場

ごみごみした地区(建物)

buffet

(手・こぶしの)打撃

(風波・運命などに)もまれること,もて遊ばれること

(手・こぶしで)…'を'打つ

(波・運命が)…'を'もむ,もて遊ぶ《+『名』+『about』,+『about』+『名』》

《文》〈波・運命〉‘と'戦う

wake

『目を覚ます』(awake)《+up》

《文》目を覚ましたままでいる,寝ずにいる《+up》

(…に)気づく,目覚める《+up to+名》

〈人〉‘の'『目を覚まさせる』,‘を'起こす(awaken)《+名+up,+up+名》

《比喩的に》(…に)…‘を'目覚めさせる,窪づかせる,活発にする《+up+名(+名+up)+to+名》

(死者のために)通夜をする

《おもにアイルランド・イギリス北部》通夜

billion

『10億』(thousand million)

《英》『兆』(《米》trillion)

bill

『勘定書』,請求書,つけ

証書;手形

《米》『紙弊』,札(さつ)(《英》note)

(議会を)『法案』,議案

張り札,ビラ(poster);番組,(芝居の)番付

目録,表(list)

=billhook

…‘に'(…の)勘定書(請求書)を送る《+『名』+『for』+『名』》

…ポスター(ビラ)で宣伝する

gate

(…への)『門』,通用門《+『to』(『of』)+『名』》;(門の)とびら

(ダム・運河などの)水門

(競技場・劇場などの)[有料]入場者数

(またgate money)総入場料

financial

『財政上の』;財界の;金融上の:

New York

『ニューヨーク州』(米国北部東海岸の州;州都はAlbany;《略》『N.Y.,NY』)

(また『New York City』)『ニューヨーク市』(米国New York州南東端ハドソン河口の港市;《略》『N.Y.C』)

share

〈U〉《時にa~》『分け前』,取り分

〈U〉《時にa ~》(費用・仕事などの)『分担』,割り当て;(割り当てられた)役割

〈C〉『株』,株式,株券

〈U〉市場占有率(market share)

…‘を'『共にする』,共に使う;…‘を'分け合う

(…の)『分配にあずかる』,分担をする;(…を)共にする《+『in』+『名』》

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

mount

…‘を'『登る』(ascend, climb)

〈馬・車〉‘に'『乗る』,〈台の上など〉‘に'上がる,乗る

(馬などに)〈人〉‘を'『乗せる』《+『名』〈人〉+『on』+『名』》

(…の上に)…‘を'『載せる』《+『名』+『on』+『名』》

(…に)…‘を'据え付ける,はめる,取り付ける,はる《+『名』+『in』(『on』)+『名』》

〈劇〉‘に'舞台装置や衣装を用意する

〈攻撃など〉‘を'仕掛ける;〈作戦など〉‘を'展開する

『登る』,上がる《+『up』》

『馬』(乗用の動物)『に乗る』

(数・量において)ふえる,(程度において)高まる,強まる《+『up』》

乗用の動物,(特に)馬

台紙;(宝石などの)台;(顕微鏡用の)スライド板

auburn

(特に毛髪が)赤褐(かつ)色の,金褐色の

赤(金)褐色

cemetery

(教会に付属しない)『共同墓地』,埋葬地

Cambridge

ケンブリッジ(England 東部の都市;ケンブリッジ大学の所在地) ケンブリッジ(米国マサチューセッツ州東部の都市;Harvard大学の所在地) ケンブリッジ大学(Oxford大学とともに有名)

thinking

『思考力のある』,考える;思慮深い

考えること,思考,思索

考え,意見,判断

tombstone

墓石,墓碑

wonderful

『驚くべき』,不思議な;『すばらしい』,すてきな

stroll

『ぶらぶら歩く』,散歩する

…‘を'ぶらぶら歩く,ぶらつく

『ぶらぶら歩き』,散歩

pit

(自然の,または掘った)『地面の穴』,『くぼみ』

《しばしば単数形で》《the pit》立て坑,採掘場

落とし穴

《単数形で》《the pit》《英》(劇場の)平土間(1階正面後部の安い料金の席全体を指す);平土間の観客;《米》(舞台手前の1段低くなった)オーケストラ席

(身体や物の表面の自然にできた)くぼみ

《しばしば複数形で》(傷・天然痘などでできた皮膚の)小さなくぼんだ跡,あばた

(動物を入れておく)囲い;闘鶏場(cockpit),闘犬場

《the ~》地獄(hell)

ピット

自動車修理店などで,車体の下で作業するために床に設けたくぼみ

《the pits》自動車レースで給油・タイヤ交換などの場所

…‘に'点々と穴をあける;…‘を'あばたにする

(…と)…‘を'取り組ませる,対坑させる《+『名』+『against』+『名』》

fire

『火』,炎

〈C〉『燃えているもの』,炉火,たき火

〈C〉〈U〉『火事』,火災

〈U〉(火のような)熱情,情熱

〈U〉(鉄砲などの)発射,射撃,砲火

<炉など>‘に'『燃料をくべる』,‘の'火をたく《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…‘に'『火を付ける』,‘を'燃やす

<陶器など>‘を'焼く,焼いて作る

(…に向けて)<銃砲など>‘を'撃つ,<弾丸・ロケットなど>‘を'発射する《+『off』+『名』(+『名』+『off』)+『at』+『名』》

(…で)<感情など>‘を'燃え立たせる,<人>‘を'興奮させる《+『名』+『with』+『名』》

《話》(…)<石・ボールなど>‘を'投げつける,<質問・批評など>‘を'浴びせる《+『名』+『at』+『名』》

《話》(…から)<人>‘を'首にする,解雇する(dismiss)《+『名』+『from』+『名』》

(…に向かって)<人が>『発砲する』,<銃などが>発射される《+『名』+『at(into,on,upon』)+『名』》

throw

…‘を'『投げる』,ほうる

(…に)…‘を'『投げつける』,〈ミサイル・弾丸など〉‘を'発射する《+名+at+名》

《副詞[句]を伴って》〈相手〉‘を'投げ倒す,振り落とす

(…に)〈光・影〉‘を'投げかける,浴びせる,向ける《+名+on(over)+名》

〈視線・言葉など〉‘を'投げる,投げかける

《副詞[句]を伴って》(ある場所・位置・状態に)…‘を'投げ込む;…‘を'急に(…の)状態に落とし込む

…‘を'急いで着る(脱ぐ)《+on(off)+名,+名+on(off)》;(…に)…‘を'さっと掛ける《+名+over+名》

《副詞[句]を伴って》〈手・足など〉‘を'ぐいと動かす

〈声〉‘を'張り上げる;(腹話術で)〈声〉‘を'別の場所から聞こえてくるように思わせる

〈スイッチ・連結レバー〉‘を'動かす

〈陶器〉‘を'ろくろにかけて形造る

〈家畜が〉〈子〉‘を'産み落とす

《話》〈パーティーなど〉‘を'催す

《米話》〈試合・勝負事〉‘を'投げる,わざと負ける,八百長で負ける

《俗》〈人〉‘を'仰天させる,めんくらわせる

投げる,ほうる

『投げること』,投球;発射

投げて届く距離,射程

ショール,スカーフ,えりまき

language

〈U〉『言語』,言葉

〈C〉(一国家・一民族の持つ)『国語』,…語

〈U〉(文字・話し言葉為外の)伝達記号,人工言語;(動物の)伝達手段(鳴き声・身ぶりなど)

〈U〉(個人・特定のグループなどの)『言葉遣い』,語法,(専門の)用語,術語

〈U〉語学,言語学(linguistics)

article

(新聞・雑誌などの)(…についての)『記事』,論説《+『on』+『名』》

(条約・契約などの)条項,箇条;《複数形で》契約

《複数形で》(また『articles of apprenticeship』)徒弟年季契約

(同種の物の)『一個』,『一品』,品物,商品《+『of』+『名』》

冠詞

free

(束縛された状態になく)『自由な』,自由の身の

(国家・国民などが)『独立している』

(思想・行為などが)強制されない,自発的な

(動作が)拘束されない,無理のない

《補語にのみ用いて》(苦痛・制約などを)『免れている』,(誤り・偏見などの)ない《+『from』(『of』)+『名』》

《補語にのみ用いて》《『be free to』do》『自由に』…『できる』

(仕事から)解放された,暇になった;(部屋などが)使用されていない,空いた

『無料の』;無税の

出し惜しみしない

遠慮のない,慎みがない

(道路などが)障害のない,自由に通れる

固定していない,離れた

無料で

自由に,妨げられずに(freely)

(…から)〈人・国など〉‘を'『自由にする』,解放する《+『名』+『from』+『名』》

(困難などから)〈人〉‘を'救う《+『名』+『form』+『名』》

(障害などを)〈人・物〉‘から'取り除く《+『名』+『of』(『from』)+『名』》

(物を)…‘から'片付ける,外す《+『名』+『of』+『名』》

step

『一歩』,歩み;一歩の距離,歩幅;短い距離

(階段・はしごの)『段』,踏み段;《複数形で》『階段』

(目的・目標への)『一歩』,一段階《+『to』(『toward』)+『名』》

足音

足跡

『歩調』,足取り;(ダンスの)ステップ

(目標に近づく)『手段』,方法,処置

階級,昇級

(音楽で)音程

(温度計などの)目盛り

《方向を表す副詞[句]を伴って》(…の方へ)『歩む』,一歩踏み出す,行く

(…を)踏みつける《+『on』+『名』》

〈足〉‘を'踏み出す;〈ダンス〉‘の'ステップを踏む

…‘を'歩測する《+『off』(『out』)+『名』,+『名』+『off』(『out』)》

〈段〉‘を'切り込む

shadow

〈U〉陰,暗がり,物陰;《the shadows》夕やみ

〈C〉(輪郭のはっきりした)『影』,人影,影法師

〈U〉(絵課の)陰影,暗部

〈C〉幻, 幻影;幽霊,亡霊

〈C〉(…の)かすかな影(気配)《+『of』+『名』》

《おもに否定文で》《a~》ごくわずか(の…)《+『of』+『名』〈抽象名詞〉》

〈C〉影のようにつきまとう人,尾行者,探偵

〈C〉《比喩的に》(悲しみ・憂うつ・不幸などの)暗影

…‘を'影でおおう,陰にする

…‘を'尾行する

…‘に'暗い影を落とす,‘を'暗く(憂うつに)する

myself

《強意用法》《Iと同格に用いて》『私自身』

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私自身を(に)』,自分を(に)

anchor

『いかり』(錨)

(いかりのような)固定装置

頼みの綱

(またanchorman)リレーの最終走者(泳者),アンカー

〈船〉'を'いかりで留める,停泊させる

(一般に)(…に)…'を'留める,固定する《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈希望など〉'を'つなぐ《+『名』+『in』(『on』)+『名』》

〈船が〉いかりを降ろして停泊する;〈人が〉いかりを降ろして船を停泊させる

past

『過ぎ去った』,終わった(over)

《名詞の前にのみ用いて》『過去に起こった』,過去の,昔の

《期間を表す語の前後で完了形の文で用いて》(…の期間を)『過ぎた』,最近(…)の

《名詞の前にのみ用いて》『前任の』,元の

(文法で)過去の

(場所)『を通り越して』,の先に

(時刻)『を過ぎて』;(年齢)を過ぎて

(能力・限度など)『を越えて』,の及ばない

(ある数・量)『を越えて』,…以上

《the~》『過去』

《a~,one's~》(国などの)歴史;(人の)経歴,(特にいかがわしい)過去

過去[時制];過去形

『過ぎて』,通り越して

achievement

〈U〉(…の)『成就』(じょうじゅ),達成《+『of』+『名』》

〈U〉『業績』,功績,達成されたこと

Samoa

サモア諸島(南太平洋の小群島;西サモア共和国とアメリカ領サモアに分かれている)

Maldives

《the~》マルダイブ(マルディブ)(インド洋中の群島で,現在はマルディブ共和国)

Mozambique

モザンビーク(アフリカ南東部の共和国)

done

doの過去分詞

仕上がった,完成した

「(食べ物が)焼けた」の意を表す

Himalayas

ヒマラヤ山脈(インドとチベットの間にあるEverest山を含む世界最高の山脈)

meter

(ガス・水・電気などの)『計器』,メーター

(時間・速度・距離・強度などを測定,記録する)メーター,計器

hammerhead

シュモクザメ(頭部がハンマーの頭に似ている)

shark

サメ,フカ

詐欺師,ぺてん師

《米俗》名人,達人

camel

『ラクダ』

=caisson2

Chad

チャド(アフリカ中西部の共和国)

magnetic north

磁北極

dog

雄犬;イヌ科の動物(特にイタチ・オオカミ・カワウソ)の雄

《話》《形容詞を伴って》やつ

《話》くだらない男,下劣なやつ

《米俗》粗悪な物,くだらない物

つかみ道具(氷づかみ,掛けかぎなど)

《the dogs》《英》競犬

(犬のように)…‘の'後をつける,‘に'付きまとう

sled

(また《英》『sledge』)『小型そり』

《米》=sledge1

…‘を'小型そりで運ぶ

小型そりに乗る

empty

『からの』,中に何もない(だれも居ない)

『空虚な』,なんの意味もない

《話》腹ぺこの

〈容器など〉‘を'『空にする』

(容器などから)〈中身〉‘を'出して空にする《+『名』+『out of』+『名』》;(…に)〈中身〉‘を'全部出す《+『名』+『into』(『onto』)+『名』》

『空になる』;(…に)全部出て空になる《+『into』+『名』》

空き箱,空きびん

bucket

『バケツ,手おけ』;(井戸の)つるべ

バケツ状の物;(水車・タービンなどの)水受け;(ポンプの)吸い子

バケツ1杯(の…)(bucketful)《+『of』+『名』》

list

(…の)『表』,一覧表,目録,明細書;『名簿』,カタログ《+『of』+『名』》

…‘を'『表にする』,‘の'一覧表を作る

…‘を'目録(名簿)に載せる;(…として)…‘を'記録する《+『名+as+名(doing』)》

rationale

理由の説明

(ある物・事の)論理的根拠;原理

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

retire

(…から)『引退する』,退職する《+『from』+『名』》

就寝する,床につく

(…へ)『引きこもる』,退く,立ち去る《+『to』+『名』》

(…から)…‘を'引退(退職)させる《+『名』+『from』+『名』》

(野球で)〈打者〉‘を'アウトにする

interestingly

おもしろく;おもしろいことには

public

《名詞の前にのみ用いて》『公の』,『公共の』,公衆の

公開の

《名詞の前にのみ用いて》『公務の』,公務に従事する

一般に知れ渡っている,周知の

《the~》《集合的に》『一般の人々』,公衆

《the~》《a~》…界,…仲間

rating

〈C〉〈U〉(品質・技量などによる)格づけ,評価

〈C〉(個人・会社の経済的な)信用度

〈C〉(トン・馬力による)(船舶・車)の等級

〈C〉(テレビ・ラジオの)視聴率

maybe

『たぶん』,おそらく,ことによると

charge

〈C〉(…の)『費用』;料金,請求代金《+『for』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(…の)『監督』,管理,保護,世話《+『of』+『名』》;〈C〉監督(保護)される人(物)

〈C〉(…に対する)『非難』,告発,告訴《+『against』+『名』》

〈C〉突撃;突撃の合図

〈U〉〈C〉(弾薬などの)装てん,装薬;充電《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)命令,訓令《+『of』+『名』》

〈C〉責任,義務

〈料金・支払い〉'を'〈人〉‘に'『請求する』,〈税など〉'を'課する

〈買物など〉'を'『つけにする』,掛け売りにする

(…を)〈物・容器〉‘に'詰める,入れる(fill)《+『名』+『with』+『名』》

…'を'『非難する』,責める(blame),告訴する(accuse)

(義務・仕事・責任などを)〈人〉‘に'ゆだねる,委託する《+『名』+『with』+『名』》

《『charge』+『名』+『to』 do》(…するように)〈人〉‘に'命ずる,訓示する

…‘に'突進する

(…の)値をいう,支払いを請求する《+『for』+『名』》

(…に)突撃する,突進する《+『at』(『on』)+『名』》

message

〈C〉(文書・言葉・信号などによる)『伝書』,通信,メッセージ

〈C〉教書

〈U〉《the~》要旨,意図,訴え;お告げ,神託

bit

(…の)『小片』,少量,少し(の…)《+『of』+『名』》

《a~》《話》わずかの時間,しばらく;ちよっと,少し

《米俗》12セント半;《英》小銭

=bit part

tool

(金づち・スパナー・のこぎりなど大工・指物仕事をするための)『道具』,工具

(機械の部品を切削・加工する)『動力機械』(器具)

(2の)切削(加工)部分

道具に使われる人,手先

《比喩的に》(一般に)道具,手段

…‘を'道具で造る(形作る)

道具で造る(形作る)

row

(人や物の)(特にまっすぐな)『列』,並び《+『of』+『名』》

(劇場・教室などの)座席の列

(両側に建物の並んだ)通り;《しばしば町名として》…通り

third

《the ~》『第3番目の』,3番目の

3分の1の

《the ~》『第3』,3番目[のもの],(月の)『3日』

〈C〉『3分の1』

〈C〉(音楽で)3度[音程]

〈U〉(自動車などの)サード(第3速)[ギア]

第3に,3番目に

seed

〈U〉〈C〉『種』,種子

〈C〉《複数形で》(物事・事件などの)原因,根源,種

〈U〉(聖書で)子供たち,子孫

〈土地〉‘に'『種をまく』,まく;(…を)…‘に'まく《+『名』+『with』+『名』》

〈果物など〉‘の'種を除く

〈チーム・競技者など〉‘を'シードする

(人工雨を降らすため)〈雲〉‘に'ドライアイス(その他の化学薬品)を散布する

〈植物が〉種(実)を生ずる;種(実)を落とす

thought

think の過去・過去分詞

〈U〉『考えること』,思索,熟考

〈C〉〈U〉(一つの)『考え』,思いつき(idea)

〈U〉(ある個人・グループ・時代・場所に特有の)『思想』,考え方

〈C〉〈U〉(…への)『配慮』,心遣い,思いやり《+for+名》

〈U〉(…する)つもり,意図《+of doing》

《a~》《話》少々,ちょっと

hopefully

希望に満ちて;有望に

《おもに米》《文全体を修飾して》うまく行けば

result

〈C〉〈U〉『結果』,結末;成果,効果

《複数形で》(試験・競技などの)『成績』

(…の)『結果起こる』(『生じる』)《+『from』+『名』(do『ing』)》

(…という)『結果になる』,(…に)終わる(end)《+『in』+『名』(do『ing』)》

wish

《現在の反対への願望を表して》《wish+that『節』》…『であればよいのにと思う』

《過去の事実と反対の仮定・想像を表して》《wish+that『節』》…『であればよかったのにと思う』

…‘を'『望む』,したい

《『wish』+『名』〈人〉+『名』=+『名』+『to』+『名』〈人〉》〈人〉に〈あいさつ,幸運を祈る言葉など〉‘を'『述べる』,言う,祈って言う

《実現の可能性がある願望》…であればよいと思う

(…に)…‘を'押しつける,無理して頼む《+『名』+on(upon)+『名』》

(…を)『望む』,ほしがる《+for+『名』》

(…に)願いをかける《+on(upon)+『名』》

〈C〉〈U〉『願い』,願望,希望

〈C〉《複数形で》(人の幸福などを願う)『祈願』,好意

〈C〉『望みの物』,願いごと

crazy

『狂気の』,気違いの

(物事が)『途方もない』,実行不可能な

《補語にのみ用いて》『熱中している』,夢中の

deeply

『深く』

(色が)濃く

(声が)太く,(音調が)低く

(程度が)非常に,深く

wise

(人・行為などが)『賢い』,賢明な,思慮分別のある

『博識な』,学識豊かな;事情に詳しい,物事が分かっている

《俗》生意気な

…‘を'気づかせる,…‘に'教える《+up+『名』,+『名』+up》

(…に)気づく,(…を)知る《+up to+『名』》

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

radical

『根本的な』,『基本的な』

《しばしばR-》『急進的な』,過激な

(数学の記号で)根(こん)の

《しばしばR-》急進堂員,主義者,過激論者

(数学の記号で)根,根号

(化学反応で)基(き),根

while

《通例 a while》『時間,』間,(特に)少しの時間

『…する間に(は)』

《譲歩》『…であるが,』…なのに

《比較・対照》(…だが)『一方では』

《類似・対応》そして[その上]

《英北東部》《俗》…まで(until)

percentage

百分率,割合

《複数形で》見込み,確率

quite

『全く』,完全に

『かなり』,相当に,ずいぶん

ほんとうに,実際に,真に

low

(高さ・位置が)『低い』,低い所にある

(価格・数量・程度などが)『低い』,少ない

(身分・地位などが)『低い』,卑しい

(人格・行為などが)『卑しい』,下劣な,下品な

《補語にのみ用いて》(体が)『弱った』;元気のない,憂うつな

(供給が)不十分な;(…が)乏しい《+『in』(『on』)+『名』》

(音・声が)低い,小さい

(生物が)下等な

『低く』,低い所に

(価格・程度などが)『安く』,低く

低い声(調子)で;静かに

最低点,最低水準

control

〈U〉(…に対する)『統制』,抑制,制御《+『over』(『of』+『名』)

〈C〉《複数形で》(…を)統整する手段,統御法《+『on』(『over』)+『名』》

〈U〉(…を)『抑制する力』,(…の)統整力,支配力《+『over』(『of』)+『名』》

《複数形で》《単数扱い》(機械の)操縦装置

〈C〉(実験結果の)照査基準

…'を'『支配する』,統御する,管理する,監督する

〈感情など〉'を'『抑制する』,抑える

…'を'照らし合わせて調べる,照査する

missionary

使節,(特に外国へ派遺される)宣教師,伝道師

伝道の,布教の

zeal

(…に対する)『熱心』,熱中,熱意(ardor)《+for+名》

personal

『一個人の』,『個人的』;個人のための(private)

『自分自身で行う』

『身体の』,容姿の

他人の私事にふれる,私事の

個人功撃の

(文法で)人称の

(新聞の)個人消息欄

leap

《しばしば副詞[句]を伴って》『ぴょんと飛ぶ』,はねる,躍る

《副詞[句]を伴って》(飛ぶように)『急に』(『す早く』)『動く』,ぴょんと動く

〈人・動物などが〉…‘を'『飛び越える』

(…を)〈動物など〉‘に'飛び越えさせる《+『名』+『over』(『across』)+『名』》

跳ぶこと,跳躍;《比喩(ひゆ)的に》飛躍,急変

ひと跳びの距離

faith

〈U〉『信頼』,信用;確信,信念

〈U〉(…への)『信仰』,(…に対する)信心(belief)《+『in』+『名』》

〈C〉教義,信条(doctrine)

〈U〉信義,誠実(sincerity)

〈U〉誓約,約束

almost

『ほとんど』,たいてい(nearly)

key

(…の)『かぎ』《+『to』+『名』》

《the ~》(達成・理解・解決などの)『かぎ』,手がかり,秘訣(ひけつ)《+『to』+『名』(do『ing 』》

(練習問題などの)解答の手引き(ヒント)

(辞書・地図などの)略語(発音)解,記号解

《the ~》(…への)重要地点,要所;(…にとって)重要な人(物)《+『to』+『名』》

(時計のぜんまいを巻く)ねじ

(鍵盤(けんばん)楽器の)キー,鍵(けん);(タイプライター・計算機などの)キー

(音楽で長短)調

(声の)調子

基本的な;重要な

(特定の状態・活動などに)〈言葉・行動など〉‘を'合わせる,調節する《+『名』+『to』+『名』》

(ある音程に)〈曲〉‘の'調子を合わせる《+『名』+『to』+『名』》

point of view

見地,観点(viewpoint)

考え方,態度

evidence

『証拠』,証拠物件

印,徴侯,形跡(indication)・(証拠をあげて)…‘を'証明する・「in evidence」で「証拠(証人)として」

courage

『勇気』,度胸

whoosh

(空気の抜けるような)ヒュー(シュー)という音

ヒュー(シュー)と音を立てて動く(飛ぶ)

〈人・物〉‘を'ヒュー(シュー)と動かす(運ぶ)

r

roentgen

recto

incentive

刺激,動機,誘因

mandate

〈C〉命令,指令

〈C〉(上級裁判所から下級裁判所への,または上級官吏から下級官吏への)命令[書]

《単数形で》(選挙民が選挙によって与える議員・議会への)委任,権能付与

〈U〉(国際連盟による)委任統治

〈領土・植民地など〉‘の'統治を委任する

quarterly

年4回の,3か月ごとの

年4回[に],3か月ごとに

年4回の刊行物,季刊誌

less

(量が)(…より)『もっと少ない』,いっそう少ない;(大きさ・価値・程度などが)(…より)『もっと少ない』,さらに劣る,もっと低い《+『than』…》

もっと少なく,…ほどでなく《+『than…』》

《形容詞・副詞の劣勢の意の比較級を作るのに用いて》…ほど…でない《+『than…』》

さらに少ない数(量)

…だけ足りない,を引いた

generation

〈C〉《the ~》《集合的に》《単数扱い》『同時代の人人』,[同]世代

〈C〉〈U〉(家の)『一代』

〈C〉世代(ある代の出生から次の代の出生までの期間,約30年)

〈U〉(電気などの)『発生』,生成《+『of』+『名』》

incredibly

信じられないほど

profound

『深遠な』,深い洞察力をもった

《名詞の前に用いて》《文》深い,深い所の

心の底からの,深い

『完全な』,全くの

(書物・学説などが)深みのある,難解な

bother

〈人など〉'を'『悩ます』,迷惑をかける

(…について)『悩む』,心配する《『about』+『名』》

《『bother to』do》わざわざ…する

〈C〉〈U〉『やっかい』,めんどう

《a~》(…にとって)やかっいなこと(人)《+『to』+『名』》

no one

『だれも』…『ない』

catch

…'を'『捕らえる』,捕まえる・〈動いている物〉'を'『つかみ取る』,受け止める・〈列車など〉‘に'『間に合う』;追いつく・《おもに受動態で》〈あらしなどが〉…'を'襲う・…'を'偶然見つける,‘に'思いがけなく出くわす・《副詞[句]を伴って》〈人・働物など〉'を'打つ・〈打撃・石・風などが〉…‘に'当たる・(…に)〈人〉‘に'〈打撃など〉'を'与える《+『名』〈間〉+『名』(直)+『on』+『名』》・〈伝染性の病気〉‘に'『かかる』,感染する;(火が)…‘に'燃え移る・(くぎなどに)…'を'引っかける,(網などに)…'を'からませる,(ドアなどに)…'を'はさむ《+『名』+『in』+『名』》・〈注意・関心など〉'を'引き付ける・…'を'聞きとる,理解する・

…'を'ぐっと押さえる,がまんする・〈短い動作〉'を'す早くする,わずかの間する・《米話》〈劇・テレビ番組など〉'を'見る,聞く・《副詞[句]を伴って》『引っかかる』,からまる・〈かぎが〉かかる,締まる

(野球で)捕手をする・

燃え始める;動き始める

捕まえること,捕獲

がっちり捕らえて動かなくする物,(戸の)掛け金,(機械の)歯止め・捕らえた物;捕獲量,(特に)漁獲高

手に入れる価値のある人(物),(特に)いい結婚相手・キャッチボール,捕球・(声・息の一時的な)途切れ,詰まり;途切れる部分,断片・《話》(人を引っ掛ける)わな,策略

technological

科学技術の(に関する)

option

〈U〉選択すること,選択の権利(自由)

〈C〉(・・・として)選択できるもの;(・・・の)選択科目《+『for』+『名』》

〈C〉(・・・の)選択売買権(一定期間内に一定価格で売買する権利)《+『on』+『名』》

actual

『現実の』,実際上の(real)

現在の,現存の

far

《距離》『遠くに』,遠くへ,はるかに

《時間》『ずっと後まで(に),ずっと先まで(に)』

《程度》《形容詞・副詞[句],およびその比較級を修飾して》『ずっと』,はるかに(much),たいそう

《おもに文・詩》(場所が)『遠くにある』,遠い

(二つのうち)『遠いほうの』,向こう側の

長距離(長時間)にわたる

(政治的に)極端な

dramatic

『劇の』,演劇の,劇に関する

『劇的な』,感動的な,印象的な

芝居がかりの

increase

『増える』,『増大する』

(…に)…‘を'『増やす』《+『名』+『to』+『名』》

(…の)『増加』,増大;〈C〉増加量(額)《+『of』(『in』,『on』)+『名』》

performance

〈U〉(…の)『遂行』,実行,履行《+『of』+『名』》

〈C〉(劇・音楽などの)『公演』,上演,演奏《+『of』+『名』》

〈C〉〈U〉(人の)腕前;(機械の)性能

〈C〉(…の)(すぐれた)成果,業績《+『of』+『名』》

forward

『前方へ』,前方に

『将来へ』,将来に向かって

(目立たない,隠れた状態から)表面へ,明るみへ

(日時などが)早く

《名詞の前にのみ用いて》前方の,前部の;前方への

進んだ,進歩的な

(季節などがいつもより)早い;(人が)早熟の

《補語にのみ用いて》《仕事などの)進んだ《+『with』(『in』)+『名』》

《be forward to do》すぐ(…)する;進んで(…)する(ready)

出しゃばる,生意気な,厚かましい

(フットボールなどの)前衛,フォワード(《略》fwd.)

…‘を'進める,助成する,促進する

(…に)〈手紙など〉‘を'転送する《+名+to+名》

《文》…‘を'発送する,送る(send)

suddenly

『突然に』,だしぬけに

scar

(皮膚の)『傷跡』;(物の表面の)傷跡

心の傷跡,痛手;(名誉などを傷つける)汚点

(植物の茎などに残る)葉印,葉痕(ようこん)

…‘に'傷跡を残す

〈傷などが〉傷跡を残す《+『over』》

invite

(…に)〈人〉‘を'『招待する』,招く《+『名』〈人〉+『to』+『名』》

…‘を'丁重に依頼する

〈物事が〉…‘を'誘い起こす,誘発する

Holland

『オランダ』(王国で公式にはthe Netherlands)

〈U〉《h-》オランダ布(ブラインドなどに用いる目のあらい麻布)

Dutch

『オランダの』

オランダ人(語)の

〈U〉『オランダ語』

《the ~》《集合的;複数扱い》『オランダ人』

flourish

〈文化などが〉『栄える』;〈商売などが〉繁盛する(prosper);〈植物などが〉繁茂する(thrive)

〈人が〉元気である;〈人が〉(ある時代に)生きて活躍する

(…に向けて)…‘を'振る,振り回す《+『名』+『at』+『名』》

…‘を'見せびらかす,誇示する;…‘を'飾りたてる

(…を)振り回すこと《+『of』+『名』》

見せびらかし

飾り書き,装飾文字

文飾,華麗な表現

(要人の入場などの際の)華やかな音楽;トランペットの華麗などの吹奏;装飾楽句(節)

matter

〈U〉『物質』,物体(個体・液体のいづれの状態も含む)

〈U〉《修飾語を伴って》…体,…質,…素

〈C〉(論議・関心の的となる)『事柄』,『問題』;(…に関わる)事,(…で決まる)問題《+『of』(まれ『for』)+『名』》

〈U〉《the~》(漠然と)(…にとって)困った事,やっかいな事,事故,支障《+『with』+『名』》

〈U〉『重大事』,重要性(importance),関心法

〈U〉(演説・論文などの)内容《+『of』++『名』》;(演説などの)題材《+『for』+『名』》

〈U〉《修飾語を伴って》…郵便物,…印刷物

〈U〉(傷口から出る)うみ(pus)

『重要である』,大切である

afraid

『恐れて』,こわがって

『気づかって』,心配して

気が進まない

extraordinary

『並はずれた』;異常な

《名詞の前にのみ用いて》『特別の』,臨時の

drive

(…から…へ)〈動物・敵など〉‘を'『追い立てる』,追い払う,追い出す《+『名』+『away』(『out』)『from』+『名』+『to』+『名』》

(…から)…‘を'押しやる,押し流す《+『名』+『off』(『out of』)+『名』》

〈人〉‘を'駆り立てる(force)

〈車・馬車〉‘を'『運転する』,操縦する;〈馬〉‘を'御する

《副詞[句]を伴って》(ある場所へ)〈人〉‘を'車(馬車)で運ぶ(送る)

(…に)〈くい・くぎ・ねじなど〉‘を'打ち込む,差し込む《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》

〈人〉‘を'酷使する

〈商売・取引など〉‘を'活発に行う,強力に進める

(…に)〈トンネルなど〉‘を'掘る,通す《+『名』+『through』+『名』》

〈動力が〉〈機械など〉‘を'運転する,動かす

『車を運転する』

《副詞[句]を伴って》車で行く,ドライブする

〈車・船などが〉(…に)突進する;〈雨・風が〉(…に)激しく吹きつける《+『against』(『into』)+『名』》

〈C〉(馬車・自動車などに)乗って行くこと,遠乗り,『ドライブ』

〈U〉(馬車・自動車で行く)道のり,行程

〈C〉(特に邸内・公園内の)車道

〈U〉〈C〉(自動車などの)駆動装置

〈C〉(目的達成のための)組織的活動,運動

〈U〉元気,迫力,精力

〈U〉突進;(軍隊の)猛攻撃

〈C〉(心理的な)動因,本能的要求

〈U〉〈C〉(ゴルフ・テニスなどの)強打

〈C〉(家畜などを)追い立てること

variation

{U}『変化(変動)すること』

{C}(個々の)変化;変化の量(程度)

{C}変形,変わり種;(生物の)変種

{C}(…の)変奏曲《+on+名》

son

『息子』・《複数形で》(男子の)子孫・《文》《比喩(ひゆ)的に》(場所・主義などの)子,後継者・《年長者が年少者に呼び掛けて》・お前さん・《the S-》イエスキリスト

dad

『おとうちゃん』

exist

『存在する』,実在する

『生在する』,生きている

生じる,見られる,起こる

onwards

=onward

bureaucracy

〈U〉〈C〉官僚政治,官僚制度

《the ~》《集合的に》官吏,官僚

〈U〉お役所式の繁雑な手続

okay

=OK,O.K.

stick

(とがったもので)…‘を'『刺す』,突く《+『名』+『with』+『名』》

(…に)〈とがったもの〉‘を'『突き刺す』,突き立てる《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》

(…で…に)…‘を'『刺して留める』,刺す《+『名』+『on』+『名』+『with』+『名』》

(のりなどで…に)…‘を'『はる』,くっける《+『名』+『on』+『名』+『with』+『名』》

《話》(…に)…‘を'置く,すえる(put)《+『名』+『on』(『in』)+『名』》

《受動態で》〈人・車など〉‘を'『動けなくする』,〈仕事など〉‘を'行き詰まらせる

《話》〈人〉‘を'困惑させる;〈人〉‘を'だます,‘に'たかる

(…に)『突す刺さる』,刺さっている《+『in』+『名』》

『くっついて離れない』,はりつく

動かなくなる,立往生する

strike

〈人〉‘を'『なぐる』;〈物〉‘を'『たたく』,打つ

〈打撃・攻撃〉‘を'加える;…‘を'打撃を加える

〈人が〉(;に)…‘を'『ぶつける』,たたきつける,衝突させる《+名+on(against)+名》

〈物が〉…‘に'ぶつかる,突き当たる

(…に)〈刃物など〉‘を'突き刺す《+名+into+名》;(…で)〈人〉‘を'突き刺す《+名+with+名》

〈マッチ〉‘を'する〈火・火花〉‘を'打って出す

〈時計が〉〈時刻〉‘を'『たつ』;(楽企で)〈音〉‘を'出す《+名+on(with)+名》

〈目・耳・鼻〉‘を'打つ,捕らえる

〈人,人の心〉‘を'『打つ』,感じさせる,感銘させる

〈物事が〉〈人,人の心〉‘に'浮かぶ,思い当たる

…に行き当たる,‘を'ふと見つける

〈病気,苦痛などが〉…‘を'襲う,悩ませる《+down+名,+名+down》

《しばしば受動態で》〈物事が〉〈人〉‘を'打ちのめす,圧倒する

(…に)〈恐怖など〉‘を'起こさせる,吹き込む《+名+into+名》

(…から)…‘を',削除する《+名+out of(from, off)+名》

〈貨幣・メダルなど〉‘を'打って造り出す,鋳造する

〈植物が〉〈根〉‘を'張る,降ろす

〈ある態度・姿勢〉‘を'とる

〈契約〉‘を'結ぶ;〈収支〉‘を'決算する;〈平均〉‘を'出す

〈テントなど〉‘を'取りはずす…〈船・旗など〉‘を'降ろす

〈組合・組合員が〉〈仕事〉‘を'中止してストライキに入る;〈工場・雇用者など〉‘に'ストライキを宣言する

(…めがけて)『打さ』,攻撃する;(…を)たたく《+at+名》

(…に)『ぶつかる』,衝突する《+against(on, upon(+名)》

(…に)〈光・音などが〉当たる《+on(upon)+名》

〈物事が〉印象を与える,(ある)感じを与える

(考えなどを)ふと思いつく《+on(upon)+名》

〈マッチなどが〉火が単,発光する

〈時計・鐘などが〉鳴る;〈時刻などが〉打ち鳴らされる

〈さし木などが〉根づく,根が出る

(…の方向へ)向かう,行く,進む《+toward(for,into,to)+名》

〈組合・組合員が〉(…を要求して,…に反対して)ストライキを行う《+for(against)+名》

『ストライキ』

(野球で)『ストライク』

(金鉱・石油などの)掘当て;大もうけ

功撃,(特に)航空攻撃 空襲

penultimate

最後から2番目の

語尾から2番目の音節の

語尾から2番目の音節

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