TED日本語 - ベン・サンダース: 南極点に行って戻る ― 人生で最も厳しい105日間

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内容

今年、探検家のベン・サンダースは、彼の人生で最も野心的な旅に挑戦しました。彼は、ロバート・ファルコン・スコット隊長が1912年で失敗した南極点遠征 ― 南極沿岸から南極点まで3,000キロ、4ヶ月間の往復の旅を達成しようと出発したのでした。このトークは、冒険から帰還してわずか5週間後に初めて行ったものです。サンダースは生々しく、実直に、この不遜とすら言えるミッションを描き出します。彼は、人生で最も困難な決断を迫られたのでした。

Script

インテリのオアシスである TEDのみなさんを前にして 寒い場所で重いものを引っ張るエキスパートの私が お話をさせていただきます 成人してからのほとんどは極地での探検者 として過ごしてきました 先月 チームメイトである タルカ・ラピニエール と 人生でもっとも野心的な探検を終えてきました 実のところ 不満と文句ばかりで何もない場所から 4ヶ月間の探検を終えてすぐ まっすぐここへ運ばれてきたような感覚でいます そのため まだ頭の切り替えがうまくいっていません 探検の不思議な副作用により 私の短期記憶は完全にダメになったようなのです だから 不満と文句の17分を回避するために メモを用意しました この探検の話をするのは初めてです これは 遺伝子の解読や宇宙望遠鏡の建設ではなく 過去 誰も成し遂げられなかったことをなすために 我々の全てをささげた話です 少しでもみなさんの考えるヒントになればと思います

地球上で もっとも寒く 過酷で 乾燥し 標高の高い大陸である 南極大陸での探検の旅でした 南極は魅力的で 広大です オーストラリアの2倍の大きさで 中国とインドを足したほどの大きさです

話がそれますが この数日 興味深い現象を経験しました 数年後 TEDでクリス・ハドフィールドが 次のようなことを話すことになるのではないかと 「あぁ 南極 最高だわよ 夫と私の記念にリンドブラードと南極へ行ったわ」 とか 「イイね マラソンで南極に行ったんですって?」 (笑)

我々の旅はマラソンの距離で69回分 南極の海岸から南極点まで歩き そしてまた戻ってくる 105日 約3,000キロの旅です 我々はこの過程で 極地での人力移動距離の最長記録を 約640キロ更新しました (拍手) 西海岸沿いの方のためにご説明すると ここからサンフランシスコまで歩いてから また歩いて戻ってくるという道のりです キャンプ旅行としては 相当に長い道のりでした マレーシアのビジネスインサイダー紙に よくまとめられた記事が載っているので 紹介しましょう [過去 幾多の探検家が亡くなった極地での冒険を 2名は成し遂げた]

クリス・ハドフィールドは 探検での恐怖、成功、そして生存の可能性について雄弁に語っています 我々以前に 9名がチャレンジし 1人として極点を往復できず 途中で5名が亡くなっています

ロバート・ファルコン・スコット隊長です この冒険を試みた最後の部隊を率いました 彼とライバルのアーネスト・シャクルトン卿の探検隊は 南極点に最初に到着し 南極大陸の測量を行うために 10年にわたって競い合いました その当時 南極大陸は 天体望遠鏡で観察できる月面よりも 知られていなかったのです 南極大陸の大部分は 100年前には測量されていませんでした

ご存知の方もいらっしゃるでしょう スコット隊長の最後の探検 1910年のテラ・ノヴァ号の探検は 壮大な極地法で始まりました ポニーや犬 石油で動くトラクター等を使って 南極点に向かうスコット隊の 最後の5名が通る区間に たくさんの食料と燃料を事前に配備して その後 5名は南極点で折り返し 徒歩でそりを引いて戻る計画でした スコットと最後の5名のチームは 1912年の1月に南極点に到着しましたが 犬ぞりを使った ノルウェーのロアルド・アムンゼン隊に 先を越されたことを知りました スコット隊は最後は徒歩でした それから100年以上の間 人力での南極点到達は未達のままでした 5名のスコット隊は復路で全滅したからです 過去10年間の間 私はその理由を考え続けました なぜ スコット隊の記録が その後も塗り替えられないのか? スコット隊は2,500キロを徒歩で歩きました それ以来 誰もその記録に近づけていません だから それが地球上 最も過酷な気候での 人類の忍耐 努力 肉体的成果の最高到達点なのです これはマラソンの記録が 1912年以来破られていないようなものです 好奇心 頑固さ または尊大さなど もちろん 多少突飛ですが ご想像の通りの要素が一緒になり ひょっとして自分がこの偉業を成し遂げる男になれる かもしれないと考えさせました

スコットの探検と異なり 我々は二人だけです そして昨年の10月に持ち物を全部引きずって 南極の海岸を出発しました スコットが 「人力輸送」と呼んだ方法です ここからサンフランシスコまで 歩いて往復するといいましたが 実際にはNFL史上最も重い選手よりも 少し重いくらいの荷物を引きずっていました 我々のそりはスタート時点で 200キロまたは440ポンドあり スコット隊の最も弱いポニーが 引っ張った重さと同じです 最初は 我々は時速800mでした 多分 100年以上もの間 この旅が行われなかった理由は これに挑戦するほど馬鹿な人が いなかったからでしょう まさしくエドワード朝時代の方法であったと 主張することは出来ませんが ― どの山の名前を名づけることもなく 未測量の谷も地図に記しませんでした 人類が未だ測量したことのない土地に 足を踏み入れたと思います 人類の脳に自身を呪う時に点灯する部分を 我々が将来知ることがあるとしても きっと驚きはしないでしょう

一般的なアメリカ人は90%の時間を屋内で過ごします 我々はほぼ4ヶ月屋内に入らなかったのです 日没も見ませんでした 24時間 昼間です 生活環境はとても苛酷です 105日間 下着は3回しか替えませんでした タルカと私は2.7㎡のテントを共有しました スコットが夢想だにしなかった いくつかのテクノロジーもありました 毎晩テントから 太陽光発電の 特注の衛星通信機器とパソコンで ブログを書いていました テントの上には折り曲げ可能な 太陽電池パネルがありました 私にとって書くことはとても重要でした 子供の頃 冒険や探検文学に影響されましたが 皆さんも今週ここで 物語を話すことの大切さと力を知ったでしょう

21世紀の装置を使っていましたが 我々が実際に体験した現実は スコットが直面した困難と同じものでした 天候であり スコットがグライドと呼んだ そりと雪の間の大量の摩擦抵抗でした 経験した暴風雪の最低温度はマイナス70度 旅のほとんどは ホワイトアウトと呼ばれる 視界ゼロの状態でした 世界で最も大きく危険な氷河の一つである ベアドモア氷河を上り下りしました 全長180キロで 表面のほとんどは ブルーアイスと呼ばれるものです きれいでキラキラ光る 鉄のように固い青い表面が 最深60メートルにもなる 氷河の深い亀裂 何千ものクレバスが覆っています 飛行機は着陸できません そのため 実質的に救助される可能性が最も低く 最大の危険にさらされます

我々は悪天候のため 1日遅れの 61日目に徒歩で南極点に到着しましたが 残念なことに ここは期待はずれでした 南極点には アメリカの常設基地である アムンゼン・スコット基地があります 滑走路があり 食堂があり 温水シャワーもあります 郵便局や土産物屋 映画館としても使われている バスケットボールコートもあります 最近はちょっと違うのです そして 多くのごみが捨てられています 人類が年間365日 ハンバーガーと温水シャワーと映画館のある 生活が出来るのは素晴らしいと思いますが 同時に多くの空の段ボール箱が 生み出されているように見えます この写真の左側には 南極から飛行機での搬出を待っている 何エーカーものごみの山が見えます しかし 南極点には 我々が 誰の力も借りずに 最も険しいルートを助けもなく 1,500キロを 史上最速で 歴史上の誰よりも重い荷物を引きずり 踏破したという記念碑があります もし我々が中断して飛行機で家に帰ったら もちろんそれは極めて常識的な判断ですが 私の話はここで終わり 結末はこういったものになるでしょう

正しいチームが周りにいて 正しい道具と テクノロジーがあり 十分な自信と決意があるのなら 不可能はありません

しかしもし引き返したら 物語は面白くなります 3000メートルを超える南極の高地は 風が強く とても寒い場所で 我々は疲弊していました 35回分のマラソンをし まだ道半ばです スコットの時代にはなかった 雪上飛行機や携帯電話 24時間の追跡無線装置などの セーフティネットも当然ありました しかし 後から分かることですが 安全装置は 人生を簡単にすることよりも 人類の限界に限りなく 近いところに踏み出すための 微妙な判断を可能にするのです 人類の限界への旅は 激しい拷問で 毎日食糧一杯のそりを曳いていながら 毎日飢えにより疲弊していきます

何年もの間 支援者への提案の中で 人類の忍耐の限界への挑戦などと 軽薄な文章を書いてきましたが 実際には とても怖い環境でした 南極点に到着する前は 二週間のほとんど止むことのない逆風が 我々の歩みを遅らせました その結果 何日かの間 半分の量しか食べられませんでした 旅のためにそりに積まれた食糧は 限られていたので 摂取カロリーを必要量の半分にすることで 食糧を長持ちさせようとしたのです その結果 二人は徐々に低血糖になり ― 血糖値が日に日に下がっていき ― 極寒に敏感になっていきました タルカはある日 低体温で気絶しそうな私の写真をとりました 二人とも何度も低体温症の発作に襲われました かつて経験したこともなく とても屈辱的です 私がそうであったように 自分はくじけない人間だと思うほど そのダメージは大きくなります 低体温症は選択肢を与えてくれません 完全に無力になります よっぱらった幼児のようです 惨めな姿になります ただ寝て止めたいと願ったのを覚えています とても とても奇妙な感覚です そこまで衰弱するのは本当に驚きでした

ついに食糧は底をつきました 我々が旅を始めた 最初の補給所から46マイル手前です 我々は復路のために文字通り食糧と燃料を埋めた 10ヶ所の食糧補給所を用意していました 燃料は雪を溶かし水を作る 調理器具用です 私は補給機を呼ぶかの選択を迫られました 雪上飛行機はこの区間を乗り越える 8日分の食糧を運んでくれます 南極の反対側から12時間かかりました

飛行機を呼ぶのは私の人生で 最もつらい決断の一つでした だからこんな腹をしてここに立っているのは 詐欺のように聞こえます この3週間で私は15キロ太りました あまりの空腹は面白い心の傷を残しました ホテルのビュッフェを見つけるたびに 食べあさってしまうのです (笑) 実際 我々は極めて悪い意味で 本当に空腹でした ここに生きて立って 無傷で この話ができるのですから 補給機を呼んだことに微塵も後悔はありません しかし 外部の助けを呼ぶことは 計画に全くなかったので 自分の心の中はいまだに葛藤しています この旅は 私の最大の夢であり ほとんど完璧でした

海岸線に戻る道のり ベアドモア氷河の頂上で 我々のクランポン ― 氷河のブルーアイスの上を旅するための ブーツのスパイクが壊れました 滑りやすい岩のように固い ブルーアイスの下り坂が 160キロも残っていました ほぼ毎時 クランポンを直す必要がありました 規模のイメージをお伝えするため ベアドモア氷河の入り口を見下ろしています 地平線上のくぼみにマンハッタンが すっぽり入ります マウント・ホープとマウント・キフィンの間は 約32キロです 私は南極にいたときほど 自分が小さく感じたことがありません 氷河の入り口に下りていくと 新雪が何十もの深いクレバスを 覆っていることがわかります シャクルトン卿の部下達は このような地域を歩いてわたることを 列車の駅のガラス窓の上を 歩くようだと表現しました たいていはスキーやブーツが 雪を突き抜ける程度ですが 数え切れないくらいクレバスに落ちました あるときは 脇ぐらいまで落ちましたが 幸いにもそれ以上は落ちませんでした

そしてたった5週間前 105日間の後 南極のニュージーランド側のロス島の海岸で 多難の末のゴールを迎えました 手前に氷が見えますが 後ろには荒々しい岩が見えます 後ろには途切れることのない 1,800マイルのスキー跡があります 私が10年もの間 あこがれていた 至上最も長い徒歩での極地旅行を 我々は成し遂げたのです

そして 今振り返ってみても 私はまだ同じ考えを持っています 私は何年もの間 ゴールの重要性や 意志の固さや 自信について語ってきましたが 人生のほとんどをささげてきた ゴール地点に到達したときに 何が起こるかについて あまり考えていなかったこと また現実にはまだそれを探し続けていると 認めざるをえません お話したように 私が旅をした 目に見える証拠はほとんどありません 15キロも太ったからです 今はメイクで隠れてしまっていますが 何箇所かかすかな凍傷の跡はあります ゴーグルをしていた 鼻と両頬のあたりです しかし 私の内面は全く違った人間です 正直にお話しすれば 南極は私に挑みかけ 将来も言葉に表せるか分からないほど 私のプライドをズタズタにしました 私はまだ自分の考えを まとめることに苦労しています ここに私が立ってお話できることは 我々の全てが 野心や情熱 撤退を拒む 純粋な頑なさにより 偉大な何かを成し遂げられるということです それはスティングが言ったように 「夢を強く願うなら それは叶う」 というようなものです しかし ご存知かもしれませんが 私はここで 「旅程の方が目的地より重要だ」 という言葉をお伝えしたいと思います これには大切なことが含まれているからです 私が あのロス島の荒々しい岩の海岸の ゴールに近づくにつれ とても大きなことを感じ始めました とても長く 過酷な徒歩が 私に教えてくれたことは 人間にとって ゴールに着くことが幸福ではないということ 多くの人々が夢見る完璧さは 決して手に入らないのかもしれないということ 混乱や努力 終わりのない世界 や やりかけの仕事たち 次回はもっと上手にできるという 人生の旅の中で 今 ここで 満たされないのだとしたら 決して幸福は 感じられないのではないかということ

多くの人が私に 「次は何に挑戦するの」とたずねます 今の私は 回復するだけでも ホテルのビュッフェに入るだけでもとても幸せです しかしボブ・ホープは言いました 「とても光栄ではありますが まだここに満足しない頑固な性格です」と (笑)

ありがとう

(拍手)

So in the oasis of intelligentsia that is TED, I stand here before you this evening as an expert in dragging heavy stuff around cold places. I've been leading polar expeditions for most of my adult life, and last month, my teammate Tarka L'Herpiniere and I finished the most ambitious expedition I've ever attempted. In fact, it feels like I've been transported straight here from four months in the middle of nowhere, mostly grunting and swearing, straight to the TED stage. So you can imagine that's a transition that hasn't been entirely seamless. One of the interesting side effects seems to be that my short-term memory is entirely shot. So I've had to write some notes to avoid too much grunting and swearing in the next 17 minutes. This is the first talk I've given about this expedition, and while we weren't sequencing genomes or building space telescopes, this is a story about giving everything we had to achieve something that hadn't been done before. So I hope in that you might find some food for thought.

It was a journey, an expedition in Antarctica, the coldest, windiest, driest and highest altitude continent on Earth. It's a fascinating place. It's a huge place. It's twice the size of Australia, a continent that is the same size as China and India put together.

As an aside, I have experienced an interesting phenomenon in the last few days, something that I expect Chris Hadfield may get at TED in a few years' time, conversations that go something like this: "Oh, Antarctica. Awesome. My husband and I did Antarctica with Lindblad for our anniversary." Or, "Oh cool, did you go there for the marathon?" (Laughter)

Our journey was, in fact,69 marathons back to back in 105 days, an 1, 800-mile round trip on foot from the coast of Antarctica to the South Pole and back again. In the process, we broke the record for the longest human-powered polar journey in history by more than 400 miles. (Applause) For those of you from the Bay Area, it was the same as walking from here to San Francisco, then turning around and walking back again. So as camping trips go, it was a long one, and one I've seen summarized most succinctly here on the hallowed pages of Business Insider Malaysia. [ "Two Explorers Just Completed A Polar Expedition That Killed Everyone The Last Time It Was Attempted" ]

Chris Hadfield talked so eloquently about fear and about the odds of success, and indeed the odds of survival. Of the nine people in history that had attempted this journey before us, none had made it to the pole and back, and five had died in the process.

This is Captain Robert Falcon Scott. He led the last team to attempt this expedition. Scott and his rival Sir Ernest Shackleton, over the space of a decade, both led expeditions battling to become the first to reach the South Pole, to chart and map the interior of Antarctica, a place we knew less about, at the time, than the surface of the moon, because we could see the moon through telescopes. Antarctica was, for the most part, a century ago, uncharted.

Some of you may know the story. Scott's last expedition, the Terra Nova Expedition in 1910, started as a giant siege-style approach. He had a big team using ponies, using dogs, using petrol-driven tractors, dropping multiple, pre-positioned depots of food and fuel through which Scott's final team of five would travel to the Pole, where they would turn around and ski back to the coast again on foot. Scott and his final team of five arrived at the South Pole in January 1912 to find they had been beaten to it by a Norwegian team led by Roald Amundsen, who rode on dogsled. Scott's team ended up on foot. And for more than a century this journey has remained unfinished. Scott's team of five died on the return journey. And for the last decade, I've been asking myself why that is. How come this has remained the high-water mark? Scott's team covered 1,600 miles on foot. No one's come close to that ever since. So this is the high-water mark of human endurance, human endeavor, human athletic achievement in arguably the harshest climate on Earth. It was as if the marathon record has remained unbroken since 1912. And of course some strange and predictable combination of curiosity, stubbornness, and probably hubris led me to thinking I might be the man to try to finish the job.

Unlike Scott's expedition, there were just two of us, and we set off from the coast of Antarctica in October last year, dragging everything ourselves, a process Scott called "man-hauling." When I say it was like walking from here to San Francisco and back, I actually mean it was like dragging something that weighs a shade more than the heaviest ever NFL player. Our sledges weighed 200 kilos, or 440 pounds each at the start, the same weights that the weakest of Scott's ponies pulled. Early on, we averaged 0.5 miles per hour. Perhaps the reason no one had attempted this journey until now, in more than a century, was that no one had been quite stupid enough to try. And while I can't claim we were exploring in the genuine Edwardian sense of the word -- we weren't naming any mountains or mapping any uncharted valleys -- I think we were stepping into uncharted territory in a human sense. Certainly, if in the future we learn there is an area of the human brain that lights up when one curses oneself, I won't be at all surprised.

You've heard that the average American spends 90 percent of their time indoors. We didn't go indoors for nearly four months. We didn't see a sunset either. It was 24-hour daylight. Living conditions were quite spartan. I changed my underwear three times in 105 days and Tarka and I shared 30 square feet on the canvas. Though we did have some technology that Scott could never have imagined. And we blogged live every evening from the tent via a laptop and a custom-made satellite transmitter, all of which were solar-powered: we had a flexible photovoltaic panel over the tent. And the writing was important to me. As a kid, I was inspired by the literature of adventure and exploration, and I think we've all seen here this week the importance and the power of storytelling.

So we had some 21st-century gear, but the reality is that the challenges that Scott faced were the same that we faced: those of the weather and of what Scott called glide, the amount of friction between the sledges and the snow. The lowest wind chill we experienced was in the -70s, and we had zero visibility, what's called white-out, for much of our journey. We traveled up and down one of the largest and most dangerous glaciers in the world, the Beardmore glacier. It's 110 miles long; most of its surface is what's called blue ice. You can see it's a beautiful, shimmering steel-hard blue surface covered with thousands and thousands of crevasses, these deep cracks in the glacial ice up to 200 feet deep. Planes can't land here, so we were at the most risk, technically, when we had the slimmest chance of being rescued.

We got to the South Pole after 61 days on foot, with one day off for bad weather, and I'm sad to say, it was something of an anticlimax. There's a permanent American base, the Amundsen-Scott South Pole Station at the South Pole. They have an airstrip, they have a canteen, they have hot showers, they have a post office, a tourist shop, a basketball court that doubles as a movie theater. So it's a bit different these days, and there are also acres of junk. I think it's a marvelous thing that humans can exist 365 days of the year with hamburgers and hot showers and movie theaters, but it does seem to produce a lot of empty cardboard boxes. You can see on the left of this photograph, several square acres of junk waiting to be flown out from the South Pole. But there is also a pole at the South Pole, and we got there on foot, unassisted, unsupported, by the hardest route,900 miles in record time, dragging more weight than anyone in history. And if we'd stopped there and flown home, which would have been the eminently sensible thing to do, then my talk would end here and it would end something like this.

If you have the right team around you, the right tools, the right technology, and if you have enough self-belief and enough determination, then anything is possible.

But then we turned around, and this is where things get interesting. High on the Antarctic plateau, over 10,000 feet, it's very windy, very cold, very dry, we were exhausted. We'd covered 35 marathons, we were only halfway, and we had a safety net, of course, of ski planes and satellite phones and live, 24-hour tracking beacons that didn't exist for Scott, but in hindsight, rather than making our lives easier, the safety net actually allowed us to cut things very fine indeed, to sail very close to our absolute limits as human beings. And it is an exquisite form of torture to exhaust yourself to the point of starvation day after day while dragging a sledge full of food.

For years, I'd been writing glib lines in sponsorship proposals about pushing the limits of human endurance, but in reality, that was a very frightening place to be indeed. We had, before we'd got to the Pole,two weeks of almost permanent headwind, which slowed us down. As a result, we'd had several days of eating half rations. We had a finite amount of food in the sledges to make this journey, so we were trying to string that out by reducing our intake to half the calories we should have been eating. As a result, we both became increasingly hypoglycemic -- we had low blood sugar levels day after day -- and increasingly susceptible to the extreme cold. Tarka took this photo of me one evening after I'd nearly passed out with hypothermia. We both had repeated bouts of hypothermia, something I hadn't experienced before, and it was very humbling indeed. As much as you might like to think, as I do, that you're the kind of person who doesn't quit, that you'll go down swinging, hypothermia doesn't leave you much choice. You become utterly incapacitated. It's like being a drunk toddler. You become pathetic. I remember just wanting to lie down and quit. It was a peculiar, peculiar feeling, and a real surprise to me to be debilitated to that degree.

And then we ran out of food completely,46 miles short of the first of the depots that we'd laid on our outward journey. We'd laid 10 depots of food, literally burying food and fuel, for our return journey -- the fuel was for a cooker so you could melt snow to get water -- and I was forced to make the decision to call for a resupply flight, a ski plane carrying eight days of food to tide us over that gap. They took 12 hours to reach us from the other side of Antarctica.

Calling for that plane was one of the toughest decisions of my life. And I sound like a bit of a fraud standing here now with a sort of belly. I've put on 30 pounds in the last three weeks. Being that hungry has left an interesting mental scar, which is that I've been hoovering up every hotel buffet that I can find. (Laughter) But we were genuinely quite hungry, and in quite a bad way. I don't regret calling for that plane for a second, because I'm still standing here alive, with all digits intact, telling this story. But getting external assistance like that was never part of the plan, and it's something my ego is still struggling with. This was the biggest dream I've ever had, and it was so nearly perfect.

On the way back down to the coast, our crampons -- they're the spikes on our boots that we have for traveling over this blue ice on the glacier -- broke on the top of the Beardmore. We still had 100 miles to go downhill on very slippery rock-hard blue ice. They needed repairing almost every hour. To give you an idea of scale, this is looking down towards the mouth of the Beardmore Glacier. You could fit the entirety of Manhattan in the gap on the horizon. That's 20 miles between Mount Hope and Mount Kiffin. I've never felt as small as I did in Antarctica. When we got down to the mouth of the glacier, we found fresh snow had obscured the dozens of deep crevasses. One of Shackleton's men described crossing this sort of terrain as like walking over the glass roof of a railway station. We fell through more times than I can remember, usually just putting a ski or a boot through the snow. Occasionally we went in all the way up to our armpits, but thankfully never deeper than that.

And less than five weeks ago, after 105 days, we crossed this oddly inauspicious finish line, the coast of Ross Island on the New Zealand side of Antarctica. You can see the ice in the foreground and the sort of rubbly rock behind that. Behind us lay an unbroken ski trail of nearly 1,800 miles. We'd made the longest ever polar journey on foot, something I'd been dreaming of doing for a decade.

And looking back, I still stand by all the things I've been saying for years about the importance of goals and determination and self-belief, but I'll also admit that I hadn't given much thought to what happens when you reach the all-consuming goal that you've dedicated most of your adult life to, and the reality is that I'm still figuring that bit out. As I said, there are very few superficial signs that I've been away. I've put on 30 pounds. I've got some very faint, probably covered in makeup now, frostbite scars. I've got one on my nose,one on each cheek, from where the goggles are, but inside I am a very different person indeed. If I'm honest, Antarctica challenged me and humbled me so deeply that I'm not sure I'll ever be able to put it into words. I'm still struggling to piece together my thoughts. That I'm standing here telling this story is proof that we all can accomplish great things, through ambition, through passion, through sheer stubbornness, by refusing to quit, that if you dream something hard enough, as Sting said, it does indeed come to pass. But I'm also standing here saying, you know what, that cliche about the journey being more important than the destination? There's something in that. The closer I got to my finish line, that rubbly, rocky coast of Ross Island, the more I started to realize that the biggest lesson that this very long, very hard walk might be teaching me is that happiness is not a finish line, that for us humans, the perfection that so many of us seem to dream of might not ever be truly attainable, and that if we can't feel content here, today, now, on our journeys amidst the mess and the striving that we all inhabit, the open loops, the half-finished to-do lists, the could-do-better-next-times, then we might never feel it.

A lot of people have asked me, what next? Right now, I am very happy just recovering and in front of hotel buffets. But as Bob Hope put it, I feel very humble, but I think I have the strength of character to fight it. (Laughter)

Thank you.

(Applause)

So/ in the oasis of intelligentsia/ that is TED,/ I stand here/ before you/ this evening/ as an expert/ in dragging heavy stuff/ around cold places.//

インテリのオアシスである TEDのみなさんを前にして 寒い場所で重いものを引っ張るエキスパートの私が お話をさせていただきます

I've been leading polar expeditions/ for most of my adult life,/ and last month,/ my teammate Tarka L'Herpiniere/ and I finished the most ambitious expedition/ I've ever attempted.//

成人してからのほとんどは極地での探検者 として過ごしてきました 先月 チームメイトである タルカ・ラピニエール と 人生でもっとも野心的な探検を終えてきました

In fact,/ it feels/ like I've been transported straight here/ from four months/ in the middle of nowhere,/ mostly grunting and swearing,/ straight to the TED stage.//

実のところ 不満と文句ばかりで何もない場所から 4ヶ月間の探検を終えてすぐ まっすぐここへ運ばれてきたような感覚でいます

So you can imagine/ that's a transition/ that hasn't been entirely seamless.//

そのため まだ頭の切り替えがうまくいっていません

探検の不思議な副作用により 私の短期記憶は完全にダメになったようなのです

So I've had to write/ some notes/ to avoid too much grunting and swearing/ in the next 17 minutes.//

だから 不満と文句の17分を回避するために メモを用意しました

This is the first talk/ I've given about this expedition,/ and/ while we weren't sequencing genomes or building space telescopes,/ this is a story/ about giving everything/ we had to achieve/ something/ that hadn't been done before.//

この探検の話をするのは初めてです これは 遺伝子の解読や宇宙望遠鏡の建設ではなく 過去 誰も成し遂げられなかったことをなすために 我々の全てをささげた話です

So I hope in that you might find some food/ for thought.//

少しでもみなさんの考えるヒントになればと思います

It was a journey,/ an expedition/ in Antarctica,/ the coldest, windiest, driest and highest altitude continent/ on Earth.//

地球上で もっとも寒く 過酷で 乾燥し 標高の高い大陸である 南極大陸での探検の旅でした

It's a fascinating place.// It's a huge place.//

南極は魅力的で 広大です

It's twice the size of Australia,/ a continent/ that is the same size/ as China and India put together.//

オーストラリアの2倍の大きさで 中国とインドを足したほどの大きさです

As an aside,/ I have experienced an interesting phenomenon/ in the last few days,/ something/ that I expect/ Chris Hadfield may get at TED in a few years/' time,/ conversations/ that go something/ like this:/ "Oh,/ Antarctica.// Awesome.//

話がそれますが この数日 興味深い現象を経験しました 数年後 TEDでクリス・ハドフィールドが 次のようなことを話すことになるのではないかと 「あぁ 南極 最高だわよ

My husband/ and I did Antarctica/ with Lindblad/ for our anniversary."//

夫と私の記念にリンドブラードと南極へ行ったわ」

Or,/ "Oh/ cool,/ did you go there/ for the marathon?"//

とか 「イイね マラソンで南極に行ったんですって?」

(笑)

Our journey was,/ in fact,/69 marathons back/ to back/ in 105 days,/ an 1,/ 800-mile round trip/ on foot/ from the coast of Antarctica/ to the South Pole/ and back again.//

我々の旅はマラソンの距離で69回分 南極の海岸から南極点まで歩き そしてまた戻ってくる 105日 約3,000キロの旅です

In the process,/ we broke the record/ for the longest human-powered polar journey/ in history/ by more than 400 miles.//

我々はこの過程で 極地での人力移動距離の最長記録を 約640キロ更新しました

(拍手)

For those of you/ from the Bay Area,/ it was the same/ as walking from here/ to San Francisco,/ then/ turning around/ and walking back again.//

西海岸沿いの方のためにご説明すると ここからサンフランシスコまで歩いてから また歩いて戻ってくるという道のりです

So/ as camping trips go,/ it was a long one,/ and one/ I've seen summarized most succinctly here/ on the hallowed pages of Business Insider Malaysia.//

キャンプ旅行としては 相当に長い道のりでした マレーシアのビジネスインサイダー紙に よくまとめられた記事が載っているので 紹介しましょう

[ "Two Explorers Just Completed/ A Polar Expedition That Killed Everyone/ The Last Time/ It Was Attempted"/ ]/ Chris Hadfield talked so eloquently/ about fear/ and/ about the odds of success,/ and indeed/ the odds of survival.//

[過去 幾多の探検家が亡くなった極地での冒険を 2名は成し遂げた] クリス・ハドフィールドは 探検での恐怖、成功、そして生存の可能性について雄弁に語っています

Of the nine people/ in history/ that had attempted this journey/ before us,/ none had made it/ to the pole/ and back,/ and five had died in the process.//

我々以前に 9名がチャレンジし 1人として極点を往復できず 途中で5名が亡くなっています

This is Captain Robert Falcon Scott.//

ロバート・ファルコン・スコット隊長です

He led the last team/ to attempt this expedition.//

この冒険を試みた最後の部隊を率いました

Scott and his rival Sir Ernest Shackleton,/ over the space of a decade,/ both led expeditions/ battling to become/ the first/ to reach the South Pole,/ to chart and map the interior of Antarctica,/ a place/ we knew less about,/ at the time,/ than the surface of the moon,/ because we could see the moon/ through telescopes.//

彼とライバルのアーネスト・シャクルトン卿の探検隊は 南極点に最初に到着し 南極大陸の測量を行うために 10年にわたって競い合いました その当時 南極大陸は 天体望遠鏡で観察できる月面よりも 知られていなかったのです

Antarctica was,/ for the most part,/ a century ago,/ uncharted.//

南極大陸の大部分は 100年前には測量されていませんでした

Some of you may know the story.//

ご存知の方もいらっしゃるでしょう

Scott's last expedition,/ the Terra Nova Expedition/ in 1910,/ started as a giant siege-style approach.//

スコット隊長の最後の探検 1910年のテラ・ノヴァ号の探検は 壮大な極地法で始まりました

He had a big team/ using ponies,/ using dogs,/ using petrol-driven tractors,/ dropping multiple, pre-positioned depots of food and fuel/ through which Scott's final team of five would travel to the Pole,/ where they would turn around/ and ski back/ to the coast again/ on foot.//

ポニーや犬 石油で動くトラクター等を使って 南極点に向かうスコット隊の 最後の5名が通る区間に たくさんの食料と燃料を事前に配備して その後 5名は南極点で折り返し 徒歩でそりを引いて戻る計画でした

Scott/ and his final team of five arrived at the South Pole/ in January 1912/ to find they had been beaten to it/ by a Norwegian team led by Roald Amundsen,/ who rode on dogsled.//

スコットと最後の5名のチームは 1912年の1月に南極点に到着しましたが 犬ぞりを使った ノルウェーのロアルド・アムンゼン隊に 先を越されたことを知りました

Scott's team ended up/ on foot.//

スコット隊は最後は徒歩でした

And for more/ than a century/ this journey has remained unfinished.//

それから100年以上の間 人力での南極点到達は未達のままでした

Scott's team of five died on the return journey.//

5名のスコット隊は復路で全滅したからです

And/ for the last decade,/ I've been asking myself/ why that is.//

過去10年間の間 私はその理由を考え続けました

How come this has remained the high-water mark?//

なぜ スコット隊の記録が その後も塗り替えられないのか?

Scott's team covered 1,600 miles/ on foot.//

スコット隊は2,500キロを徒歩で歩きました

No one's come close/ to that ever since.//

それ以来 誰もその記録に近づけていません

So this is the high-water mark of human endurance,/ human endeavor,/ human athletic achievement/ in arguably the harshest climate/ on Earth.//

だから それが地球上 最も過酷な気候での 人類の忍耐 努力 肉体的成果の最高到達点なのです

It was/ as if the marathon record has remained unbroken/ since 1912.//

これはマラソンの記録が 1912年以来破られていないようなものです

And of course/ some strange and predictable combination of curiosity,/ stubbornness,/ and probably hubris led me/ to thinking I might be the man/ to try to finish/ the job.//

好奇心 頑固さ または尊大さなど もちろん 多少突飛ですが ご想像の通りの要素が一緒になり ひょっとして自分がこの偉業を成し遂げる男になれる かもしれないと考えさせました

Unlike Scott's expedition,/ there were just two of us,/ and we set off/ from the coast of Antarctica/ in October/ last year,/ dragging everything/ ourselves,/ a process Scott called "man-hauling."//

スコットの探検と異なり 我々は二人だけです そして昨年の10月に持ち物を全部引きずって 南極の海岸を出発しました スコットが 「人力輸送」と呼んだ方法です

When I say/ it was like walking from here/ to San Francisco/ and back,/ I actually mean/ it was like dragging something/ that weighs a shade more/ than the heaviest ever NFL player.//

ここからサンフランシスコまで 歩いて往復するといいましたが 実際にはNFL史上最も重い選手よりも 少し重いくらいの荷物を引きずっていました

Our sledges weighed 200 kilos,/ or 440 pounds/ each/ at the start,/ the same weights/ that the weakest of Scott's ponies pulled.//

我々のそりはスタート時点で 200キロまたは440ポンドあり スコット隊の最も弱いポニーが 引っ張った重さと同じです

Early on,/ we averaged 0.5 miles/ per hour.//

最初は 我々は時速800mでした

Perhaps/ the reason/ no one had attempted this journey/ until now,/ in more/ than a century,/ was/ that no one had been quite stupid enough/ to try.//

多分 100年以上もの間 この旅が行われなかった理由は これに挑戦するほど馬鹿な人が いなかったからでしょう

And/ while I can't claim/ we were exploring in the genuine Edwardian sense of the word --/ we weren't naming any mountains/ or mapping any uncharted valleys --/ I think/ we were stepping into uncharted territory/ in a human sense.//

まさしくエドワード朝時代の方法であったと 主張することは出来ませんが ― どの山の名前を名づけることもなく 未測量の谷も地図に記しませんでした 人類が未だ測量したことのない土地に 足を踏み入れたと思います

Certainly,/ if in the future/ we learn/ there is an area of the human brain/ that lights up/ when one curses oneself,/ I won't be at all surprised.//

人類の脳に自身を呪う時に点灯する部分を 我々が将来知ることがあるとしても きっと驚きはしないでしょう

You've heard/ that the average American spends 90 percent of their time/ indoors.//

一般的なアメリカ人は90%の時間を屋内で過ごします

We didn't go indoors/ for nearly four months.//

我々はほぼ4ヶ月屋内に入らなかったのです

We didn't see a sunset either.//

日没も見ませんでした

It was 24-hour daylight.//

24時間 昼間です

Living conditions were quite spartan.//

生活環境はとても苛酷です

I changed my underwear/ three times/ in 105 days/ and Tarka/ and I shared 30 square feet/ on the canvas.//

105日間 下着は3回しか替えませんでした タルカと私は2.7㎡のテントを共有しました

Though we did have some technology/ that Scott could never have imagined.//

スコットが夢想だにしなかった いくつかのテクノロジーもありました

And we blogged live/ every evening/ from the tent/ via a laptop and a custom-made satellite transmitter,/ all of which were solar-powered:/ we had a flexible photovoltaic panel/ over the tent.//

毎晩テントから 太陽光発電の 特注の衛星通信機器とパソコンで ブログを書いていました テントの上には折り曲げ可能な 太陽電池パネルがありました

And the writing was important/ to me.//

私にとって書くことはとても重要でした

As a kid,/ I was inspired by the literature of adventure and exploration,/ and I think/ we've all seen here/ this week/ the importance and the power of storytelling.//

子供の頃 冒険や探検文学に影響されましたが 皆さんも今週ここで 物語を話すことの大切さと力を知ったでしょう

So we had some 21st-century gear,/ but the reality is/ that the challenges/ that Scott faced were the same/ that we faced:/ those of the weather/ and of what Scott called glide,/ the amount of friction/ between the sledges and the snow.//

21世紀の装置を使っていましたが 我々が実際に体験した現実は スコットが直面した困難と同じものでした 天候であり スコットがグライドと呼んだ そりと雪の間の大量の摩擦抵抗でした

The lowest wind chill/ we experienced/ was in the -70s,/ and we had zero visibility,/ what's called white-out,/ for much of our journey.//

経験した暴風雪の最低温度はマイナス70度 旅のほとんどは ホワイトアウトと呼ばれる 視界ゼロの状態でした

We traveled up and down/ one of the largest and most dangerous glaciers/ in the world,/ the Beardmore glacier.//

世界で最も大きく危険な氷河の一つである ベアドモア氷河を上り下りしました

It's 110 miles long;/ most of its surface is/ what's called blue ice.//

全長180キロで 表面のほとんどは ブルーアイスと呼ばれるものです

You can see/ it's a beautiful,/ shimmering steel-hard blue surface covered with thousands and thousands of crevasses,/ these deep cracks/ in the glacial ice up to 200 feet/ deep.//

きれいでキラキラ光る 鉄のように固い青い表面が 最深60メートルにもなる 氷河の深い亀裂 何千ものクレバスが覆っています

Planes can't land here,/ so we were at the most risk,/ technically,/ when we had the slimmest chance of being rescued.//

飛行機は着陸できません そのため 実質的に救助される可能性が最も低く 最大の危険にさらされます

We got to the South Pole/ after 61 days/ on foot,/ with one day off/ for bad weather,/ and I'm sad/ to say,/ it was something of an anticlimax.//

我々は悪天候のため 1日遅れの 61日目に徒歩で南極点に到着しましたが 残念なことに ここは期待はずれでした

There's a permanent American base,/ the Amundsen-Scott South Pole Station/ at the South Pole.//

南極点には アメリカの常設基地である アムンゼン・スコット基地があります

They have an airstrip,/ they have a canteen,/ they have hot showers,/ they have a post office,/ a tourist shop,/ a basketball court/ that doubles as a movie theater.//

滑走路があり 食堂があり 温水シャワーもあります 郵便局や土産物屋 映画館としても使われている バスケットボールコートもあります

So it's a bit different these days,/ and there are also acres of junk.//

最近はちょっと違うのです そして 多くのごみが捨てられています

I think/ it's a marvelous thing/ that humans can exist 365 days of the year/ with hamburgers and hot showers and movie theaters,/ but it does seem to produce/ a lot of empty cardboard boxes.//

人類が年間365日 ハンバーガーと温水シャワーと映画館のある 生活が出来るのは素晴らしいと思いますが 同時に多くの空の段ボール箱が 生み出されているように見えます

You can see on the left of this photograph,/ several square acres of junk/ waiting to be flown out/ from the South Pole.//

この写真の左側には 南極から飛行機での搬出を待っている 何エーカーものごみの山が見えます

But there is also a pole/ at the South Pole,/ and we got there/ on foot,/ unassisted, unsupported,/ by the hardest route,/900 miles/ in record time,/ dragging more weight/ than anyone/ in history.//

しかし 南極点には 我々が 誰の力も借りずに 最も険しいルートを助けもなく 1,500キロを 史上最速で 歴史上の誰よりも重い荷物を引きずり 踏破したという記念碑があります

And/ if we'd stopped there/ and flown home,/ which would have been the eminently sensible thing/ to do,/ then/ my talk would end here/ and it would end something/ like this.//

もし我々が中断して飛行機で家に帰ったら もちろんそれは極めて常識的な判断ですが 私の話はここで終わり 結末はこういったものになるでしょう

If you have the right team/ around you,/ the right tools,/ the right technology,/ and/ if you have enough self-belief and enough determination,/ then/ anything is possible.//

正しいチームが周りにいて 正しい道具と テクノロジーがあり 十分な自信と決意があるのなら 不可能はありません

But then/ we turned around,/ and this is/ where things get interesting.//

しかしもし引き返したら 物語は面白くなります

High/ on the Antarctic plateau,/ over 10,000 feet,/ it's very windy,/ very cold,/ very dry,/ we were exhausted.//

3000メートルを超える南極の高地は 風が強く とても寒い場所で 我々は疲弊していました

We'd covered 35 marathons,/ we were only halfway,/ and we had a safety net,/ of course,/ of ski planes and satellite phones and live, 24-hour tracking beacons/ that didn't exist for Scott,/ but in hindsight,/ rather than making our lives easier,/ the safety net actually allowed us/ to cut things very fine indeed,/ to sail very close/ to our absolute limits/ as human beings.//

35回分のマラソンをし まだ道半ばです スコットの時代にはなかった 雪上飛行機や携帯電話 24時間の追跡無線装置などの セーフティネットも当然ありました しかし 後から分かることですが 安全装置は 人生を簡単にすることよりも 人類の限界に限りなく 近いところに踏み出すための 微妙な判断を可能にするのです

And it is an exquisite form of torture/ to exhaust yourself/ to the point of starvation day/ after day/ while dragging a sledge full of food.//

人類の限界への旅は 激しい拷問で 毎日食糧一杯のそりを曳いていながら 毎日飢えにより疲弊していきます

For years,/ I'd been writing glib lines/ in sponsorship proposals/ about pushing the limits of human endurance,/ but in reality,/ that was a very frightening place/ to be indeed.//

何年もの間 支援者への提案の中で 人類の忍耐の限界への挑戦などと 軽薄な文章を書いてきましたが 実際には とても怖い環境でした

We had,/ before we'd got to the Pole,/two weeks of almost permanent headwind,/ which slowed us down.//

南極点に到着する前は 二週間のほとんど止むことのない逆風が 我々の歩みを遅らせました

As a result,/ we'd had several days of eating half rations.//

その結果 何日かの間 半分の量しか食べられませんでした

We had a finite amount of food/ in the sledges/ to make this journey,/ so we were trying to string/ that out/ by reducing our intake/ to half the calories/ we should have been eating.//

旅のためにそりに積まれた食糧は 限られていたので 摂取カロリーを必要量の半分にすることで 食糧を長持ちさせようとしたのです

As a result,/ we/ both became increasingly hypoglycemic --/ we had low blood sugar levels day/ after day --/ and increasingly susceptible/ to the extreme cold.//

その結果 二人は徐々に低血糖になり ― 血糖値が日に日に下がっていき ― 極寒に敏感になっていきました

Tarka took this photo of me/ one evening/ after I'd nearly passed out/ with hypothermia.//

タルカはある日 低体温で気絶しそうな私の写真をとりました

We/ both had repeated bouts of hypothermia,/ something/ I hadn't experienced before,/ and it was very humbling indeed.//

二人とも何度も低体温症の発作に襲われました かつて経験したこともなく とても屈辱的です

As much/ as you might like to think,/ as I do,/ that you're the kind of person/ who doesn't quit,/ that you'll go down/ swinging,/ hypothermia doesn't leave/ you much choice.//

私がそうであったように 自分はくじけない人間だと思うほど そのダメージは大きくなります 低体温症は選択肢を与えてくれません

You become utterly incapacitated.//

完全に無力になります

It's like being a drunk toddler.//

よっぱらった幼児のようです

You become pathetic.//

惨めな姿になります

I remember just wanting to lie down/ and quit.//

ただ寝て止めたいと願ったのを覚えています

It was a peculiar, peculiar feeling,/ and a real surprise/ to me to be debilitated to that degree.//

とても とても奇妙な感覚です そこまで衰弱するのは本当に驚きでした

And then/ we ran out of food completely,/46 miles short of the first of the depots/ that we'd laid on our outward journey.//

ついに食糧は底をつきました 我々が旅を始めた 最初の補給所から46マイル手前です

We'd laid 10 depots of food,/ literally burying/ food and fuel,/ for our return journey --/ the fuel was for a cooker/ so you could melt snow/ to get water --/ and I was forced to make/ the decision/ to call for a resupply flight,/ a ski plane/ carrying eight days of food to tide us/ over that gap.//

我々は復路のために文字通り食糧と燃料を埋めた 10ヶ所の食糧補給所を用意していました 燃料は雪を溶かし水を作る 調理器具用です 私は補給機を呼ぶかの選択を迫られました 雪上飛行機はこの区間を乗り越える 8日分の食糧を運んでくれます

They took 12 hours/ to reach us/ from the other side of Antarctica.//

南極の反対側から12時間かかりました

Calling/ for that plane was one of the toughest decisions of my life.//

飛行機を呼ぶのは私の人生で 最もつらい決断の一つでした

And I sound like a bit of a fraud standing here now/ with a sort of belly.//

だからこんな腹をしてここに立っているのは 詐欺のように聞こえます

I've put on 30 pounds/ in the last three weeks.//

この3週間で私は15キロ太りました

Being/ that hungry has left an interesting mental scar,/ which is/ that I've been hoovering up/ every hotel buffet/ that I can find.//

あまりの空腹は面白い心の傷を残しました ホテルのビュッフェを見つけるたびに 食べあさってしまうのです

(笑)

But we were genuinely quite hungry,/ and in quite a bad way.//

実際 我々は極めて悪い意味で 本当に空腹でした

I don't regret calling/ for that plane/ for a second,/ because I'm still standing/ here alive,/ with all digits intact,/ telling this story.//

ここに生きて立って 無傷で この話ができるのですから 補給機を呼んだことに微塵も後悔はありません

But getting external assistance/ like that was never part of the plan,/ and it's something/ my ego is still struggling with.//

しかし 外部の助けを呼ぶことは 計画に全くなかったので 自分の心の中はいまだに葛藤しています

This was the biggest dream/ I've ever had,/ and it was so nearly perfect.//

この旅は 私の最大の夢であり ほとんど完璧でした

On the way back down/ to the coast,/ our crampons --/ they're the spikes/ on our boots/ that we have for traveling over this blue ice/ on the glacier --/ broke on the top of the Beardmore.//

海岸線に戻る道のり ベアドモア氷河の頂上で 我々のクランポン ― 氷河のブルーアイスの上を旅するための ブーツのスパイクが壊れました

We still had 100 miles/ to go downhill/ on very slippery rock-hard blue ice.//

滑りやすい岩のように固い ブルーアイスの下り坂が 160キロも残っていました

They needed repairing/ almost every hour.//

ほぼ毎時 クランポンを直す必要がありました

To give you/ an idea of scale,/ this is looking down/ towards the mouth of the Beardmore Glacier.//

規模のイメージをお伝えするため ベアドモア氷河の入り口を見下ろしています

You could fit the entirety of Manhattan/ in the gap/ on the horizon.//

地平線上のくぼみにマンハッタンが すっぽり入ります

That's 20 miles/ between Mount Hope and Mount Kiffin.//

マウント・ホープとマウント・キフィンの間は 約32キロです

I've never felt as small/ as I did in Antarctica.//

私は南極にいたときほど 自分が小さく感じたことがありません

When we got down/ to the mouth of the glacier,/ we found/ fresh snow had obscured the dozens of deep crevasses.//

氷河の入り口に下りていくと 新雪が何十もの深いクレバスを 覆っていることがわかります

One of Shackleton's men described crossing/ this sort of terrain/ as like walking over the glass roof of a railway station.//

シャクルトン卿の部下達は このような地域を歩いてわたることを 列車の駅のガラス窓の上を 歩くようだと表現しました

We fell through more times/ than I can remember,/ usually just putting/ a ski or a boot/ through the snow.//

たいていはスキーやブーツが 雪を突き抜ける程度ですが 数え切れないくらいクレバスに落ちました

Occasionally/ we went in all the way/ up/ to our armpits,/ but thankfully never deeper/ than that.//

あるときは 脇ぐらいまで落ちましたが 幸いにもそれ以上は落ちませんでした

And less than five weeks ago,/ after 105 days,/ we crossed this oddly inauspicious finish line,/ the coast of Ross Island/ on the New Zealand side of Antarctica.//

そしてたった5週間前 105日間の後 南極のニュージーランド側のロス島の海岸で 多難の末のゴールを迎えました

You can see the ice/ in the foreground and the sort of rubbly rock/ behind that.//

手前に氷が見えますが 後ろには荒々しい岩が見えます

後ろには途切れることのない 1,800マイルのスキー跡があります

We'd made the longest ever polar journey/ on foot,/ something/ I'd been dreaming of doing for a decade.//

私が10年もの間 あこがれていた 至上最も長い徒歩での極地旅行を 我々は成し遂げたのです

And looking back,/ I still stand by all the things/ I've been saying for years/ about the importance of goals and determination and self-belief,/ but I'll also admit/ that I hadn't given much thought/ to/ what happens/ when you reach the all-consuming goal/ that you've dedicated most of your adult life/ to,/ and the reality is/ that I'm still figuring/ that bit out.//

そして 今振り返ってみても 私はまだ同じ考えを持っています 私は何年もの間 ゴールの重要性や 意志の固さや 自信について語ってきましたが 人生のほとんどをささげてきた ゴール地点に到達したときに 何が起こるかについて あまり考えていなかったこと また現実にはまだそれを探し続けていると 認めざるをえません

As I said,/ there are very few superficial signs/ that I've been away.//

お話したように 私が旅をした 目に見える証拠はほとんどありません

I've put on 30 pounds.//

15キロも太ったからです

I've got some very faint,/ probably covered in makeup now,/ frostbite scars.//

今はメイクで隠れてしまっていますが 何箇所かかすかな凍傷の跡はあります

I've got one/ on my nose,/one/ on each cheek,/ from where the goggles are,/ but inside/ I am a very different person indeed.//

ゴーグルをしていた 鼻と両頬のあたりです しかし 私の内面は全く違った人間です

If I'm honest,/ Antarctica challenged me/ and humbled me so deeply/ that I'm not sure/ I'll ever be able to put it/ into words.//

正直にお話しすれば 南極は私に挑みかけ 将来も言葉に表せるか分からないほど 私のプライドをズタズタにしました

I'm still struggling to piece together/ my thoughts.//

私はまだ自分の考えを まとめることに苦労しています

That I'm standing/ here/ telling this story is proof/ that we/ all can accomplish great things,/ through ambition,/ through passion,/ through sheer stubbornness,/ by refusing to quit,/ that if you dream something hard enough,/ as Sting said,/ it does indeed come to pass.//

ここに私が立ってお話できることは 我々の全てが 野心や情熱 撤退を拒む 純粋な頑なさにより 偉大な何かを成し遂げられるということです それはスティングが言ったように 「夢を強く願うなら それは叶う」 というようなものです

But I'm also standing/ here/ saying,/ you know/ what,/ that cliche about the journey being more important than the destination?//

しかし ご存知かもしれませんが 私はここで 「旅程の方が目的地より重要だ」 という言葉をお伝えしたいと思います

There's something/ in that.//

これには大切なことが含まれているからです

The closer/ I got to my finish line,/ that rubbly,/ rocky coast of Ross Island,/ the more/ I started to realize/ that the biggest lesson/ that this very long, very hard walk might be teaching me/ is/ that happiness is not a finish line,/ that for us/ humans,/ the perfection/ that so many of us seem to dream of might not ever be truly attainable,/ and/ that if we can't feel content here,/ today,/ now,/ on our journeys/ amidst the mess/ and the striving/ that we/ all inhabit,/ the open loops,/ the half-finished to-do lists,/ the could-do-better-next-times,/ then/ we might never feel it.//

私が あのロス島の荒々しい岩の海岸の ゴールに近づくにつれ とても大きなことを感じ始めました とても長く 過酷な徒歩が 私に教えてくれたことは 人間にとって ゴールに着くことが幸福ではないということ 多くの人々が夢見る完璧さは 決して手に入らないのかもしれないということ 混乱や努力 終わりのない世界 や やりかけの仕事たち 次回はもっと上手にできるという 人生の旅の中で 今 ここで 満たされないのだとしたら 決して幸福は 感じられないのではないかということ

A lot of people have asked me,/ what next?//

多くの人が私に 「次は何に挑戦するの」とたずねます

Right now,/ I am very happy just recovering and in front of hotel buffets.//

今の私は 回復するだけでも ホテルのビュッフェに入るだけでもとても幸せです

But/ as Bob Hope put it,/ I feel very humble,/ but I think/ I have the strength of character/ to fight it.// (Laughter)/

しかしボブ・ホープは言いました 「とても光栄ではありますが まだここに満足しない頑固な性格です」と (笑)

Thank you.//

ありがとう

(拍手)

oasis

オアシス,砂漠の緑地

(一般に)憩いの場所

intelligentsia

知識階級,インテリゲンチャ

stand

〈人・動物が〉『立つ』,立っている

(すわっていたのが)『立ち上がる』,起立する《+『up』》

〈物が〉(ある場所に)『立っている』,立てかけてある,置かれている

《副詞[句]を伴って》『位置する』ある(進行形にできない)

〈人物が〉状態(関係)にある

〈人が〉(…に)(賛成・反対の)態度をとる,主張をする《+『for』(『against』)+『名』》

《『stand』+『名』(『形』)〈補〉》〈身長・得点・温度・順位などが〉(…で)ある

立ち止まる;〈車・機械などが〉停止している

〈主張などが〉変わらないでいる,ぐらつかない;〈規則などが〉有効である(進行形にできない)

〈水などが〉よどむ;〈涙・汗などが〉たまる

《副詞[句]を伴って》(船が)針路をとる

…‘を'『立てる』,立たせる,立てかける;…‘を'置く,すえる

…‘に'『立ち向かう』;…‘に'ひるまない;…‘を'守り通す

《追例否定文で》…‘に'『耐える』,‘を'がまんする(進行形にできない)

〈検査など〉‘を'受ける;〈運命など〉‘に'従う

《話》…‘を'おごる

〈任務など〉‘を'務める

『立つこと;立ち止まること』,停止

防御,抵抗

立場,(明確な)態度,意見

位置,場所

《しばしば複合語を作って》『台』,…立て,…掛け

《米》=witness stand

『屋台店』,売店

(タクシー・バスなどの)駐車場・乗り場

《通例the stands》『観覧席』,さじき,スタンド

(同一の地域・種類・樹齢の)立ち木,樹木,草木,作物

(巡業興行団の)巡業[先],巡回[地]

expert

(…の)『専門家』,『熟練者』,大家《+『at(in, on)』+『名』(do『ing』)》

(米陸軍で)特級射手

(特定の知識・技術に)『熟達した』,熟練の,名手の

専門家の(による),権威のある

drag

〈重い物〉‘を'『引きずる』(haul)

《副詞[句]を判って》…‘を'引っ張ってゆく

(網などで)(…を捜して)〈川・湖など〉‘の'底をさらう《+『名』+『for』+『名』》

…‘を'だらだらと引き延ばす《+『out』+『名,』+『out』》

(地面に)『引きずる』《+『along』》

〈物が〉重そうに動く;のろのろ進む

だらだらと長引く《+『on』(『out』)》

〈C〉〈U〉引っ張ること,引きずること

〈C〉物事を遅らせる原因になる人(物);(…の)足手まとい,じゃま物《+『on』(『upon』)+『名』》

〈C〉水の底を探る物(探り錨,引き網など)

〈C〉引きずられる物(重いまぐわ,犬ぞりなど)

〈U〉《a~》(航空機の)抗力

《a~》《俗》退屈な人(物,事)

heavy

『重い』,重量のある

(分量・程度・規模・強さなどが)『激しい』,大きい,

『厳しい』,耐えがたい,つらい

悲しい,陰気な

(動作が)のろい,ぎこちない

ものうい,だるい

(空が)曇った,うっとうしい,(海が)荒れた

(食物が)消化の悪い

敵役,悪役

stuff

『材料』,原料,資料

《話》(ばく然と)『物』

素質,本領

くだらないもの(こと);ばかげた考え

《古》布地

(…を)〈入れ物・車など〉‘に'『詰める』,詰め込む《+名+with+名》

(入れ物などに)…‘を'『押し込む』《+名+into+名》

(…で)〈穴など〉‘を'ふさぐ《+up+名+with+名》

《しばしば受動態で》《話》(食物を)〈自分,自分の復〉‘に'詰め込む

(料理の材料で)…‘に'詰め物をする《+名+with+名》

(剥製にするため)〈死んだ動物〉‘に'詰め物をする

〈投票箱〉‘に'不正票を入れる

たらふく食べる

lead

《方向を表す副詞[句]を伴って》…‘を'『導く』,案内する

〈道・灯火などが〉…‘に'道筋を示す;(…へ)…‘を'導く《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

…‘の'先頭になる,1番である

…‘の'『率いる』,指揮する

〈ある人生・生活〉‘を'経験する,生きる,送る

『先頭に立つ』,(競技・成績などで)リードスル

〈人が〉『案内する』,先導する

(…に)〈道などが〉『通じている』《+『to』+『名』》

(…の)結果となる《+『to』+『名』(do『ing』)》

〈U〉《the~》『先頭』,首位

〈C〉《a~》相手を引き離した点(時間,距離)

〈C〉模範,手本(example)

〈C〉(問題解決の)手がかり,ヒント(clue)

〈C〉(劇・映画などの)主役,主演俳優

〈C〉(新聞報道記事などの本文の前におく要約した)前文,前書き,リード

先頭の,主要な

polar

『極地の』;南(北)極の

正反対の

expedition

〈C〉(一定の目的をもって組職された集団が行う)『遠征』,探検

〈C〉『遠征隊』,探検隊

〈U〉《文》急速,迅速

adult

『おとなの』,成人した,成熟した

成人向きの

『おとな』,成人

teammate

チーム仲間

finish

…『終える』,済ます

…‘を'食べ尽くす,使い尽くす《+『名』+『off(up)』,+『off(up)』+『名』》

…『の仕上げをする』,磨きをかける《『名』『off(up)』,+『off(up)』+『名』》

《話》〈人〉‘を'参らせる

〈物事が〉『終わる』;〈人が〉やり終える,終わりにする《+『off』(『up』)》

(ことの)『最終段階』,結末

(家具などの)表面,表面の仕上げ(手触り);洗練

(ニスなど)仕上げの材料

死,滅亡

ambitious

『大望を抱いた』,野心のある,大志を抱いた

(仕事・計画などが)野心的な,大がかりな;(悪い意味で)大げさな,高望みの

attempted

企てた,未逐の

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

transport

(ある場所からある場所へ)…‘を'『輸送する』,運搬する《+名+from+名+to+名》

《文》《受動態で》(…で)…‘を'夢中にする,有頂天にする《+名+with+名》

〈罪人〉‘を'流刑にする

〈U〉輸送,運送,輸送(交通)機関(transportation)

〈C〉(軍隊や軍需品を運ぶ)輸送船,輸送機

straight

『まっすぐな』,一直線の

(毛髪などが)まっすぐな

(背などが,曲らずに)『直立した』,まっすぐな

《補語にのみ用いて》『整理した』,きちんとした

真実を言う,率直な,正直な

連続した

《米》(ある政党に)徹底した,ベッタリの,きっすいの

(比較変化なし)『まっすぐに』,一直線に;『直立して』,垂直に

『直ちに』,回り道をしないで

率直に,端的に

《the~》まっすぐ,一直線;直線コース

(カードゲームで)ポーカーの5枚続き,ストレート

middle

(空間的に)『まん中の』

(時間・順序・数量などが)『中間の』,まん中の

『平均の』,中ぐらいの

《M-》(言語史で)中期の

《the~》(場所・地域の)『まん中』,『中央』《+『of』+『名』》

(時間・順序などの)まん中,(行為などの)最中《+『of』+『名』+(do『ing』)》

《話》《the~,one's~》(人の)胴,腰

nowhere

『ぞこにも』(『どこへも』,『どこでも』)…『ない』

どこにもない場所(no place);どことも知れぬ場所

無名[の状態]

mostly

『たいてい』,ほとんど;主として

grunt

〈豚が〉ブーブー鳴く

〈人が〉ブーブー言う

…‘を'ぶつぶつ言う,不平がましく言う

ブーブー言う声

swear

(神などにかけて)『誓う,』宣誓する

(宣誓して)(…を)『証言する』《+to+名(doing)》

『罰当たりな言葉を使う,』(…を)ののしる《+at+名》

(神などにかけて)…を‘誓う,'誓って言う

《話》《swear+that節》…だと断言する,主張する

(…を)〈人〉‘に'誓わせる,宣誓させる《+名+to+名(doing)》

stage

(劇場・ホールなどの)『舞台』・on stage 舞台上で・《無冠詞》・off stage 舞台の陰で 《無冠詞》:ステージ;演壇;《the~》演劇;俳優業,演劇(舞台)の仕事

(事件・活動などの)『舞台』,場所

(発達などの)『段階』,時期

(駅馬車などの止まる)駅,宿場;休憩地;(旅行における休憩地間の)旅程,行程

=stagecoach

(多段ロケットの)段

〈劇〉‘を'『上演する』,〈試合など〉‘を'公開する

(特に劇的に)…‘を'実行する,やってのける

imagine

…‘を'『想像する』,思い描く

《『imagine』+『that節』》…‘と'『思う』

《『imagine』+『wh-節』(『句』)》…かどうか‘を'推測する

想像する,考える,推測する

transition

(…から…へ)移り変わること,変遷;(…から…への)過渡期《+from+名+to+名》

entirely

『全く』,『すっかり』,完全に

seamless

縫い目(継ぎ目)のない

interesting

(物事が)『興味を起こさせる』,おもしろい

side effect

(薬などの)副作用

seem

(進行形にできない)(…のように)『見える』,思われる

short-term

短期間の,短期満期の

memory

〈C〉〈U〉『記憶』[『力』]

〈C〉『思い出』,思い出の人(物,事)

〈U〉《the~》記憶している期間

〈C〉死後の名声

shot

shootの過去・過去分詞

note

〈C〉《複数形で》『覚え書き』,控え,メモ

〈C〉(本文に対する)『注』,駐釈

〈C〉(形式ばらない)『短い手紙』,短信;外交上の文書

〈U〉『注目』,注意

〈U〉『重要性』(importance);顕著

〈C〉《単数形で》(声の)調子,(感情などの)しるし,兆候《+『of』+『名』》

=promissory note

〈C〉『紙幣』

〈C〉音楽;音符;(ピアノなどの)けん

…‘を'『書き留める』,記す

…‘に'『注意する』;…Iと'気づく

(取り立てて)…‘に'ついて言う,‘を'習す

avoid

〈危険・いやなもの〉'を'『避ける』,回避する(keep away from)

(法律上)〈抗弁など〉'を'無効にする

while

《通例 a while》『時間,』間,(特に)少しの時間

『…する間に(は)』

《譲歩》『…であるが,』…なのに

《比較・対照》(…だが)『一方では』

《類似・対応》そして[その上]

《英北東部》《俗》…まで(until)

sequence

〈U〉〈C〉(時間の上の,また因果関係のつながりによる)『連続』,続き

〈C〉《a~》(…の)一連のもの《+『of』+『名』》

〈U〉(起こる)『順序』(order),筋道

〈C〉(…に対する)結果《+『to』+『名』》

building

〈C〉『建物』,ビルディング;(一般に)建造物

〈U〉建築,建築術

space

〈U〉『空間』,広がり

〈U〉『宇宙』,地球の大気圏外(outer space)

〈C〉〈U〉『間隔』,距離;《しばしば複数形で》空地

〈C〉(特定目的のための)『場所』

〈U〉《しばしばa~》時間

〈C〉〈U〉スペース,余白,余地

〈C〉線間(譜表において五線の間の部分)

…‘を'間隔をおいて配置する《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

telescope

『望遠鏡』

(望遠鏡の筒のように順次に)…‘を'はめ込む,たたみ込む

(…に)…‘を'短縮する,圧縮する(compress)《+名+into+名》

順次にはまり込む,(衝突で)折り重なる

achieve

〈目標など〉'を'『達成する』,‘に'到達する

〈勝利・名声・地位など〉'を'獲得する,勝ち取る

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

thought

think の過去・過去分詞

〈U〉『考えること』,思索,熟考

〈C〉〈U〉(一つの)『考え』,思いつき(idea)

〈U〉(ある個人・グループ・時代・場所に特有の)『思想』,考え方

〈C〉〈U〉(…への)『配慮』,心遣い,思いやり《+for+名》

〈U〉(…する)つもり,意図《+of doing》

《a~》《話》少々,ちょっと

journey

『旅行』,旅

『旅程』,行程

《比喩(ひゆ)的に》旅路;(…への)道程,道《+『to』+『名』》

旅行する

Antarctica

南極大陸

windy

『風の吹く』,風の強い

風の当たる,風を受ける

内容のない,空虚な;おしゃべりな,口数の多い

《おもに英俗》びくびくした,おびえた

dry

『乾いた』,乾燥した

『雨の降らない』,日照り続きの

水のかれた,干上がった

(家畜などが)乳の出ない

涙の出ない

液状でない,固形の

のどが乾く,のどが乾いた

(パンが)バター(ジャム)などのついていない;(パン・ケーキが)古い,固くなった

ありのままの,飾りけのない,そっけない

(ユーモア・皮肉などが)さりげない

(ぶどう酒などが)辛口の

禁酒の,禁酒法実施の

…‘を'『乾かす』《+『名』+『up,』+『up』+『名』》

(手ぬぐい・ハンカチなどで)〈手・足など〉‘を'ぬぐう,ふく《+『名』+『with』(『on』)+『名』》

(保存のために)〈食物〉‘を'乾燥させる

『乾く』,〈水が〉かれる《+『up』(『out』)》

altitude

〈U〉『高さ』(height)

〈C〉標高,海抜(かいばつ)

《しばしば複数形で》高所;高い地位

〈U〉〈C〉(三角形などの底辺からの)高さ;(天体の)高度,高角

continent

自制した,禁欲的な

earth

《the~,時に[the]E-》『地球』

〈U〉(天,空に対して)『地』,地面

〈U〉『土』(soil)

《the~》世界;全世界の人々

〈C〉土(ど)類(金属酸化物)

〈C〉《英》アース,接地[線]

〈C〉《おもに英》(キツネなどの)穴

〈植物〉‘に'土をかぶせる《+『op』+『名』》

《英》…‘に'アース線をつなぐ;…‘を'アースする(《米》ground)

fascinating

魅惑的な,うっとりさせる

huge

(かさ・量・程度などが)『巨大な』,ばく大な;《話》たいへんな

twice

『2回』,2度

『2倍[に]』

size

〈U〉〈C〉(人や物の)『大きさ』

〈U〉大きいこと

〈U〉数量,規模

〈C〉(帽子・靴・シャツなどの)『サイズ』,『寸法』,型

〈U〉《話》実情,真相

…‘を'大きさ(寸法)によって分類する

…‘を'ある寸法に作る

China

『中国』(正式名『the People's Republic of China』中華人民共和国)

India

『インド』(公式名は 『the Republic of India』 インド共和国;首都はNew Delhi;《略》『Ind.』)

aside

『わきに(へ)』;ある位置・方向から)それて;(…から)少し離れて《+『from』+『名』》

別にしておいて,しまっておいて

忘れて,考慮しないで

(演劇の)傍白,わきぜりふ

ひとり言

わき道にそれた発言

experience

〈U〉(…の)『経験』,体験《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『経験(体験)したこと』

…‘を'『経験(体験)する』

phenomenon

『現象』

驚くべきこと(物),非凡な人

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

expect

…‘を'『予期する』,予想する

(当然のこととして)…‘を'要求する

《おもに英語》《expect that節》…と思う

conversation

(…との打ち解けた)『会話』,談話,座談《+『with』+『名』》

awesome

畏敬の念を起こさせる;恐ろしい

畏敬の念に満ちた;うやうやしい

husband

『夫』

…‘を'節約する,倹約する

anniversary

(年ごとの)『記念日』,記念祭

記念日の

marathon

(また『marathon race』)《しばしばM-》マラソン競走(標準距離は42.195km)

(一般に)長距離競争;耐久競争

laughter

『笑い』,笑い声

round

…『を[ぐるっと]回って』,を一周して

…『を曲がって』

…『の周囲に』,を取り巻いて

…『のあちこちに』,の辺りに

…『ころ』

(ぐるりと)回って,巡って

周囲が(に)

あちこち[に],方々[に];行き渡って

回り道して

(ある場所へ)回って

『球状の』,丸い

(タイヤ・輪のように)円形の,丸い

(断面の丸い)円筒(円錐)形の

(肩・筆跡などが)丸みのある,丸々とした

《名詞の前にのみ用いて》(数量が)完全の,ちょうどの

『丸い物』;円,輪;球,円筒形

(中心・軸をまわる)『回転』,(天体の)回転運動

《しばしば複数形で》(職務上などの)巡回,見回り

《単数形で》(行い・でき事の一つの)連続;繰り返り;(…が)ひとしきり続くこと《+『of』+『名』》

(ボクシングの一勝負の中の)『ラウンド』,回,(ゴルフデ全部のホールを回る)ラウンド,(カードゲームの)一回り

輪唱

(銃砲の)1回の射撃,一斉射撃

(射撃用弾薬の)1回分

(牛のもも肉の)丸切り,(パンの)丸切り《+『of』+『名』》

輪舞,円舞

…‘を'『丸くする』,‘に'丸みをつける

…‘を'『回る』,曲がる

〈端数をもつ数字〉‘を'端数を切り捨てて(概数で)表す《+『down』+『名』+『to』+『名』》

…‘を'完成する,仕上げる

…‘を'くちびるを丸くして発音する

『丸くなる』

回る,曲る

完成する

foot

〈C〉(人間・動物の)『足』(くるぶしから先の部分);(生物体の)足状の部分

〈C〉《通例the~》(高い物・長い物の)『足部』,下部,低部《+『of』+『名』》

〈C〉《通例the foot》(階級・地位などの)最下位《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉『歩み』,足取り

〈C〉『フィート』(長さの単位で12インチ,30.48センチ)

〈C〉詩脚(詩における韻律の単位)

〈C〉《通例単数形で》(靴下の)足の部分

〈勘定など〉‘を'支払う

coast

『海岸』,沿岸;海岸地域

《the C-》《話》(米国の)太平洋岸[地方],西海岸(West Coast)

(そりなどで滑る)斜面;斜面滑降

(そりなどで)斜面を滑降する《+『along』》;(…を)滑降する《+『along』+『名』》

〈人が〉らくらくと(…を)する《+『through』+『名』》

海岸沿いに航行する

…‘の'海岸沿いに航行する

South Pole

南極

process

(自然の)『作用』,過程

(物事の)『手順』,方法

(技術上の)製法,工程

召喚状,出頭令状;訴訟過程

(動植物の組織の)隆起,突起

加工(処理,調整)した

〈食品〉‘を'加工する

〈写真フイルム〉‘を'現像する

〈資料〉‘を'コンピューターにかける

…‘を'一定の手順で処理する,(整理する,調査する)

break

…'を'『壊す』,割る,砕く;…'を'折る

…'を'擦りむく

…'を'『役に立たなくする』,壊す

(小さな物に)〈組になった物〉'を'分ける,ばらす,〈お金〉'を'くずす《+『名』+『into』+『名』》

〈垣・へいなど〉'を'破って出る

〈法律・規則・約束など〉'を'『破る』,犯す

〈均整・秩序・配列など〉'を'破る,くずす;〈持続しているもの〉'を'中止する,妨げる

〈記録〉'を'破る,更新する

(…に)…'を'打ち明ける,知らせる《+『名』+『to』+『名』》

…'を'破産させる,倒産させる

〈気力・抵抗など〉'を'くじく;〈力・効果・強度〉'を'弱める

(…に)…‘の'位を下げる,…'を'降等させる《+『名』+『to』+『名』》

〈動物〉'を'ならす

〈人〉‘の'(…の)癖を直す《+『名』〈人〉+『of』+『名』(do『ing』)》

〈暗号など〉'を'解読する;〈事件・問題など〉を解決する,解く

《しばしば副詞[句]を伴って》『壊れる』,砕ける,割れる;破れる,破裂する

ぷっつりと切れる;中断する,途切れる;《米》仕事を中断する

はずれる,離れる,分離する《+『off』(『away』)》

故障する,壊れる,動かなくなる

突然始まる;突然変化する

夜が明ける

〈健康・気力などが〉衰える,弱る;〈心が〉悲しみに打ちひしがれる

〈株・価格などが〉急落する,暴落する

壊れた箇所,裂け目,割れ目

中断,途切れ;不和,仲たがい

休憩時間,小休止

逃亡計画,脱獄

(…に向かっての)突進

急な変化,顕著な変化

夜明け

《話》運,機会

record

〈C〉(…の)『記録』,(…を)記録すること《+『of』(『about』)+『名』(『wh-節』)》

〈C〉公文書;公判記録;(昔の)遺物

〈C〉(個人・団体の)『経歴』;業績;成績

〈C〉(スポーツなどの)『最高記録』,レコード

(また『disc』)〈C〉音盤,レコード

記録的な

(文書・写真などに)…‘を'『記録する』

〈計器などが〉|‘を'示す

〈音〉‘を'テープ(レコード)に吹き込む

〈作品など〉‘を'録音する

history

〈U〉『歴史』;歴史学

〈C〉『歴史書』

〈C〉(人の)『経歴』,来歴;(物事の)過去,由来

〈C〉史劇

mile

〈C〉『マイル』(長さの単位;1609メートル)

《the ~》1マイル競走(mile race)

〈C〉《複数形で》《話》長い距離;多量,たくさん

applause

『拍手かっさい』;称賛

bay

『湾』,『入り江』

area

〈U〉〈C〉『面積』

〈C〉『地域』,『地方』(region, district)

〈C〉(活動・研究・興味などの及ぶ)『範囲』,『領域』(range)《+『of』+『名』》

〈C〉《英》=areaway 1

San Francisco

『サンフランシスコ』(米国California州西部にある港市)

camping

野営,キャンプ

hallow

…‘を'神聖にする,神聖なものとする

page

(本・手紙・新聞などの)『ページ』

(新聞などの)欄,記事

《文》注目すべき事件(時期)

…‘に'ページを付ける

business

〈U〉(生計のための)『職業』,商売;任務,仕事

〈C〉『店』,『会社』,商社

〈U〉『商取引』,商売

〈C〉事,事柄(matter, affair);用事,用件

《おもに否定文・疑問文で》(個人的)関心事,責任のある事

insider

内部の人,会員,部員

《話》内幕を知っている人,消息通

Malaysia

マレーシア(首都はKuala Lumpur)

マライ群島(the Malay Archipelago)

explorer

探検家

complete

(比較変化なし)『全部の』,完備した

《名詞の前にのみ用いて》『完全な』,全くの

(比較変化なし)『完成した』,完結した

…'を'『仕上げる』,終える

…'を'完全なものにする,完成する

kill

〈人・動物〉‘を'『殺す』,死亡させる

〈植物〉‘を'枯らす

…‘を'だめにする,失わせる

《話》…‘を'ひどく痛ませる(疲れさせる,不快にさせる)

〈時間〉‘を'つぶす

〈記事など〉‘を'没にする,握りつぶす

人殺しをする

殺すこと;(特に狩猟の)獲物をしとめること

(猟の)獲物

attempt

…'を'『企てる』,試みる

…'を'ねらう,襲う(attack)

『企て』,試み

《文》(…に対する)攻撃,襲撃《+『on』(『upon』)+『名』》

(法律用語で)(…)未逐

fear

〈C〉〈U〉『恐れ』,恐怖(dread)

〈C〉〈U〉『不安』,心配,気づかい(anxiety)

〈U〉(神に対する)おそれ,崇敬(awe)

…‘を'『恐れる』,こわがる(進行形にできない)

…‘を'『気づかう』,あやぶむ

《古》〈神など〉‘を'恐れる

恐れる,こわがる

(…を)気づかう,心配する《+『for』+『名』》

odd

『奇妙な』,風変りな,変な

《名詞の前にのみ用いて》(対・組のうちの)『片方の』,はんぱの

(一定数量を対・組などに分けた)『余分の』,残りの

《名詞の前にのみ用いて》臨時の,時たまの,不定期の

『奇数の』

《しばしば整数とハイフンで結ばれて》…あまりの,端数の

success

〈U〉『成功』,好結果,上首尾

〈U〉富(地位,名声)を得ること,成功,立身,出世・〈C〉『成功した人(物,事)』・うまく行くこと・成功者

indeed

《文全体または前の語を強調して》『実に』,全く

《前に言ったことを確認あるいは強調して》実は,事実はそれどころか

《譲歩を表して》『なるほど』,いかにも

『まさか』,まあ,ほんとうかい

survival

〈U〉(…が)生き残ること,(…の)生存,残存《+of+名》

〈C〉生存者,残存者;残存物,遺物

none

《『none of』+『名』の形で》(…の)『どれも』『何も,だれも,少しも』)…『でない』

《no+名詞に代わって》『少しも』(『一人も,一つも』)…『ない』

《文》《主語として単独で用いて》『だれも』…『ない』

《『none too』…の形で》『少しも』(『決して』)…『ない』

《『none the』+『比較級』の形で》(…だからといって)少しも…でない《+『for』+『名』(do『ing』)》

pole

(木製・金属性などの)『棒』,さお

(牛車・馬車の)ながえ

ボール(長さの単位,5.03メートル;面積の単位,25.3平方メートル)

…‘を'棒で動かす(押す,突く,たたく)

die

〈人・動物が〉『死ぬ』,〈植物が〉『枯れる』

《副詞[句]を伴って》〈音・光・風などが〉消えてゆく《+『away』》;〈火・感情などが〉次第に収まる《+『down』》;〈家系・習慣などが〉絶えてなくなる《+『out』》

〈機械が〉動かなくなる,止まる

《話》《進行形で》死ぬほど望む

captain

『長』,かしら(chief)

『船長』,艦長;(吾行機の)機長

(チームの)『主将』,キャプテン;組長

陸軍大慰;海軍大佐;《米》(空軍・海兵隊の)大慰,《英》空軍大佐

…'を'統率する,指揮する

falcon

(タカ狩り用の)タカ,ハヤブサ

Scott

スコット(Sir Walter Scott;1771‐1832;スコットランド出身の小説家・詩人)

team

(スポーツの)『チーム』

(共に仕事などをする)『一団』,一組

(荷車を引く2頭以上の牛馬などの)‐

〈動物〉‘を'一組にする

…‘を'一組の動物で運ぶ

(…と)『チームを作る』,チームを組む,協力する《+up with+名》

rival

(…の)『競争相手』,『ライバル』,好敵手,匹敵する人(物)《+『for』+『名』》,(…における)競争相手《+『in』+『名』》

競争する,対坑する

(…において)…‘と'『競争する』《+『名』+『in』+『名』(do『ing』)》

《おもに米》(…において)…‘に'『匹敵する』,‘と'肩を並べる《+『名』+『in』+『名』(do『ing』)》

sir

《時にS-》《冠詞なしで》《男性の目上の人・見知らぬ人・店の客・上官・先生・議長などに対する敬った丁寧な呼び掛け語として》『あなた』,だんな,先生,(警官などが男性を呼び止めて)おい,君

《S-》〈U〉サー

《しばしばS-》〈C〉《手紙の書き出しのあいさつに用いて》『拝啓』

decade

『10年間』

battle

〈C〉(個々の)『戦闘』,戦い;〈U〉『戦争』

〈C〉闘争

〈U〉《the~》勝利;成功

(…と)『戦う』《+『with』(『against』)+『名』》

…‘と'戦う,苦闘する

reach

《時間などの副詞[句]を伴って》〈場所・目的地〉‘に'『着く』,『到着する』;〈人,人の耳など〉‘に'『届く』

〈ある年齢・状態など〉‘に'『達する』,到達する

〈手など〉‘を'『差し出す』,『伸ばす』《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

〈物〉‘を'『手を伸ばして取る』,‘に'手を届かせる

(電話などで)…‘と'連絡する

〈ある数量〉に達する~届く,及ぶ

〈人の心〉を動かす

(…に)『手を伸ばす』《+『out to』(『toward』)+『名』》

(物を)取ろうと手を伸ばす《+『for』+『名』》;(名声などを)手に入れようとする《+『for(after)』+『名』》

〈物事が〉(空間的・時間的に)(…)届く,達する《+『to』+『名』》

〈U〉《時にa~》(…に)『手を伸ばすこと』《+『for』+『名』》

〈U〉(手・声などの)届く範囲《+『fo』+『名』》

〈U〉(力・理解などの)及ぶ範囲

〈C〉(川の曲がり目の間の)直線流域

chart

『海図』,水路図

『図表』

…'を'図表(海図)に作る

《話》〈行動など〉'を'計画する(plan)

map

(1枚1枚の)『地図』;天体図

…‘の'地図を作る;…‘を'地図にかく

interior

〈U〉(物の)『内部』,内側

〈C〉(海岸や国境から遠い)『浅地』,内陸部

〈U〉《the~》

『内部の』

『奥地の』,内陸部の

less

(量が)(…より)『もっと少ない』,いっそう少ない;(大きさ・価値・程度などが)(…より)『もっと少ない』,さらに劣る,もっと低い《+『than』…》

もっと少なく,…ほどでなく《+『than…』》

《形容詞・副詞の劣勢の意の比較級を作るのに用いて》…ほど…でない《+『than…』》

さらに少ない数(量)

…だけ足りない,を引いた

surface

(物の)表面,外面;水面

《比喩的に》『うわべ』,見かけ

『表面(水面)の,』表面(水面)に関する

《比喩的に》『うわべだけの,』見かけだけの

陸(水)上輸送の

(沈んでいたものが)表面に浮上する;《話》《おどけて》(寝ていた人が)起きる

(…で)…‘に'表面をつける,〈道路〉‘を'舗装する《+名+with+名》

moon

《the~》(天体の)『月』

〈U〉《しばしばa~》(さまざまに形を変える)『月』

〈C〉(惑星の)『衛星』(satellite)

〈C〉《複数形で》(特に太陰暦の)ひと月

〈U〉月光(moonlight)

《話》(あてもなく)ふらふらさまよう《+『about』(『around』)》;ぼんやり過ごす(眺める)《+『away』》

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

century

『1世紀』,100年間

(古代ローマ軍隊の)百人隊;百人組(古代ローマの選挙単位);100の1組

《米話》100ドル,100ドル紙幣

(クリケットで)100点(100runs)

uncharted

(ある場所が)海図(地図)に載っていない,未踏の;未知の

nova

新星(突然明るくなり,また元に戻る星)

giant

『大男』;(物語・伝説の)『巨人』

『大人物』,偉人

『巨大な物』

巨大な,ものすごく大きい

approach

〈ある時間・場所・状態〉‘に'『近づく』,接近する

(ある目的・要求で)〈人〉‘に'近づく,交渉する《+『名』〈人〉+『on』(『about』)+『名』(do『ing』)》

〈研究・仕事など〉‘に'取りかかる,〈問題など〉'を'扱う

〈時・事などが〉『近づく』

(程度・性質などにおいて)(…に)似ている,近い《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(…に)『接近』,近づくこと《+『to』+『名』》

《しばしば複数形で》(ある目的で)(人に)近づくこと,取り入ること《+『to』+『名』》

〈U〉(…との)近似,類似《+『to』+『名』》

〈C〉(…へ)近づく道,(…への)入り口《+『to』+『名』》

〈C〉(問題・作品などの)扱い方,手引き;(…の)学習(研究)法《+『to』+『名』》

pony

小型の品種の馬;(一般に)小さい馬

《米俗》(外国語や古典の対訳の)虎の巻

dog

雄犬;イヌ科の動物(特にイタチ・オオカミ・カワウソ)の雄

《話》《形容詞を伴って》やつ

《話》くだらない男,下劣なやつ

《米俗》粗悪な物,くだらない物

つかみ道具(氷づかみ,掛けかぎなど)

《the dogs》《英》競犬

(犬のように)…‘の'後をつける,‘に'付きまとう

tractor

(農業用の)トラクター,(一般に)けん引[自動]車

(トレーラーを引くための運転手台だけの)けん引用トラック

drop

〈しずくが〉『したたる』,垂れる《+『down』》

〈物が〉『落ちる』,落下する《+『down』》

〈人が〉『ばったり倒れる』,崩れ落ちる

『下落する』,減少する《+『off』(『away』)》

終わる,やめになる

《副詞[句]を伴って》引き離される,落後する

(…から)手を引く,やめる《+『from』(『out of』)+『名』》

(…に)ちょっと立ち寄る,(…を)ひょっこり訪ねる《+『in』(『by,over,round』)『at』(『on』)+『名』》

…‘を'『したたらせる』,垂らす

(…へ)…‘を'『落とす』,落下させる《+『名』+『into』(『on』)+『名』》

…‘を'降ろす,下げる

…‘を'減少させる

…‘を'漏らす,ふと口にする

〈人〉に〈短い手紙・伝言〉‘を'送る

《話》…‘を'なぐり倒す,撃ち落とす

《話》《副詞[句]を伴って》〈人〉‘を'乗り物から降ろす

(…から)〈ある音・文字〉‘を'落とす,抜かす,省く《+『名』+『from』+『名』》

〈人〉‘と'関係を絶つ;〈問題など〉‘を'打ち切る

…‘を'やめさせる;(…から)…‘を'追い出す《+『名from』+『名』》

(ばくちなどで)〈金〉‘を'なくす

〈C〉(…の)『しずく』,したたり《+『of』+『名』》

〈C〉(液体・事物の)少量,微量《+『of』+『名』》

〈C〉あめ玉,ドロップ

《a ~》落下,降下(fall);落下距離

《a ~》(…の)下落,減少《+『in』+『名』》

《複数形で》点滴薬

《話》《a ~》少量の酒

〈C〉《おもに米》(郵便箱などの)落とし口,差し入れ口

multiple

多数の部分(要素)から成る,複合の,複式の

倍数

depot

《米》(鉄道の)駅,(バスの)発着所

(軍隊の)物資集積所

置き場,貯蔵所,倉庫

《英》連隊本部

fuel

〈U〉『燃料』;〈C〉(特定の種類の)燃料

〈U〉(感情などを)たきつけるもの《+『to』(『for』)+『名』》

〈炉・船など〉‘に'燃料を供給する

〈船・飛行機などが〉燃料を補給する《+『up』》

final

《名詞の前にのみ用いて》『最終の』,最後の

『最終的な』,決定的な(decisive);究極の(ultimate)

《しばしば複数形で》(競技などの)『決勝戦』

《米》学期末試験;《英》《複数形で》(大学などの)最終試験

《the ~》《話》(新聞のその日の)最終版

travel

(特に遠くへ)『旅行する』

〈セールスマンなどが〉(…の)注文取りに出る,外交をして回る《+for+名》

〈視線・気持ちなどが〉移る,移動する

《副詞[句]を伴って》〈音・光などが〉伝わる,進む

(…と)つきあう《+with(in)+名》

《俗》すばやく走る,進む

〈ある場所〉‘を'『旅行する』

〈ある距離〉‘を'行く,進む

〈U〉旅行すること,旅行

《複数形で》(特に外国への)旅行

ski

『スキー』

『スキーで滑走する』

…‘を'スキーで滑る

スキーの,スキー用の

arrive

(ある場所に)『着く』,(目的地に)『到着する』《+『at』(『in, on』)+『名』》

(ある目標・過程・断階などに)達する《+『at』+『名』》

〈時が〉来る(come)

成功する,名声を博する

〈赤ちゃんが〉生まれる

beat

(連続して)…'を'『たたく』,打つ(pound)

(…に)…'を'『たたきつける』,打ちつける《+『名』+『against』+『名』》

(…に)…'を'たたいて作る《+『名』+『into』+『名』》;〈金属〉'を'打ち延ばす

…'を'勢いよくかき混ぜる

〈リズム・拍子〉'を'手をたたいて(手を振って,足を踏んで)とる

〈道〉'を'踏み固めて作る

《話》〈人〉'を'困らせる,まいらせる

〈風・雨・波などが〉(…に)『打ちつける』,〈人が〉(…を)ドンドン打つ《+『at』(『against』,『in』,『on』)+『名』》

〈心臓・脈が〉鼓動する,脈打つ

ドンドン鳴る

〈船が〉風に逆らってジグザグに進む

『続けて打つこと』,連打

(心臓などの)鼓動

(警官などの)巡回(担当)区域,持ち場

拍子;手拍子,足拍子

=beatnik

《補語にのみ用いて》《俗》疲れはてた,へとへとになった

《名詞の前にのみ用いて》《話》ビート族の

Norwegian

ノルウェーの

〈C〉ノルウェー人

〈U〉ノルウェー語

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

remain

『残る』,存続する

『居残る』,留まる;滞在する

『相変わらず』(…)『である』

残っている

unfinished

未完成の

(塗装などの)仕上げをしていない,荒削りの

return

(…から元の場所・状態などに)『帰る』,戻る《+from+名+to+『名』》

再び起こる,再発する

(元の持ち主・場所・状態に)…‘を'『返す』,戻す《+『名』+『to』+『名』》

(同じようなやり方で)(…に対して)…‘を'『お返しする』,…‘で'こたえる《+『名』+『for』+『名』》

…‘を'公式に報告する,答申する

〈利子・利益など〉‘を'生む,生ずる

(国会議員などに)…‘を'選出する

《しばしば引用節を従えて》…‘と'言葉を返す,返答する

〈C〉(…から…べ)『帰って来ること』,帰還《+『from』+『名』+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(…が)再び起ること(来ること);(病気の)再発《+『of』+『名』》

〈U〉(…を)戻すこと,(…の)返却《+『fo』+『名』》

〈U〉〈C〉(…に対する)返礼,返報《+『for』+『名』》

〈C〉公式の報告[書],答申,(所得の)申告

〈C〉《しばしば複数形で》収入;利潤

《英》(国会議員などの)選挙

《米》『帰りの』;《英》往復の(《米》round・trip))

返しの,返報の

myself

《強意用法》《Iと同格に用いて》『私自身』

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私自身を(に)』,自分を(に)

mark

〈C〉(…の表面についた)『跡』,汚れ,はん点《+『on』+『名』》

〈C〉『印』,記号,符号,標章

〈C〉《おもに英》(学業などの)『点数』,成績,評価,(…の)得点《+『in』(『for』)+『名』》

〈C〉(ある性質の)『徴候』,『特徴』,現れ,様相《+『of』+『名』》

〈C〉(思想・生活などに及ぼす)『影響』,感化《+『on』+『名』》

〈C〉(境界などの)位置を示すもの,指標,目印

〈C〉『的』,標的

〈C〉《the mark》水準,標準

〈U〉《文》著名,重要性;名声

〈C〉(軽べつ・もの笑いなどの)対象,的

〈U〉《通例M-》武器記号,…型

〈C〉スタートライン

(…で)…‘に'『印をつける』,跡をつける《+『名』++『with』+『名』》

〈物が〉…‘を'印となっている,‘を'示している

…‘を'印(記号など)で示す

〈物・事柄などが〉…‘を'『特徴づける』,目立たせる

〈答案など〉‘に'点(印)をつける

(…の候補に)…‘を'選び出す《+『名』+『out for』+『名』》

…‘に'注意を払う,柱目する

cover

(…で)…‘の'『表面をおおう』,'を'包む,かぶせる《+『名』+『with』+『名』》

(範囲が)…‘に'『及ぶ』,わたる,'を'取り扱う範囲に入れる

〈ある距離〉'を'行く,進む(受動態にできない)

…‘に'保険を掛ける

…'を'報道する,取材する

〈要塞・砲などが〉'を'制圧する

(ピストルなどで)〈人〉'を'ねらう《+『名』+『with』+『名』》

(球技などで)〈相手〉の動きなど〉'を'ふせぐ;〈地域など〉'を'守る

(…の)代役をする,身代りをする《+『for』+『名』》

〈C〉『おおい』,包むもの,カバー;ふた

〈C〉『表紙』

〈U〉隠れ場所,潜伏所

〈U〉姿を隠してくれるもの(暗闇,煙など)

〈C〉(秘密を隠すための)見せかけ

〈U〉(…の)保険《+『against』+『名』》

〈C〉封筒;(郵便小包などの)包装紙

〈C〉毛布,ふとん

no one

『だれも』…『ない』

close

…'を'『閉じる』,閉める(shut)

…'を'ふさぐ(fill)

〈事務・仕事・話など〉'を'『終える』,済ませる

〈通路・施設など〉'を'一時的に閉じる,‘の'使用を一時中止する

(一つにまとまるように)…'を'つめる

〈ドア・目・花などが〉『閉じる』,閉まる;ふさがる

〈話・相談・契約などが〉『終る』,終了する,〈店などが〉終業(休業)する

くっつく,接近する(come together)

終結,結末,終り(end)

締め切り

(音楽の)終止

human

(動物・神に対して)『人間の』,人の

『人間らいし』,人間的な,人情味のある

〈C〉《複数形》(動物に怠して)人間(human being)

〈U〉《the human》人類

endurance

『忍耐』,がまん

耐久力,持久力,持続

athletic

『運動競技の』;運動家の,運動家らしい

強健な

achievement

〈U〉(…の)『成就』(じょうじゅ),達成《+『of』+『名』》

〈U〉『業績』,功績,達成されたこと

harsh

(感触や目・耳など五感に)『不快な』,いやな

『厳しい』(severe);過酷な(stern)

climate

〈U〉〈C〉『気候』

〈C〉(ある特定の気候をもっている)地方,風土

〈U〉〈C〉(地域,時代の)傾向,風潮

unbroken

壊れて(破れて)いない,完全な

とぎれない

(記録などが)破られない

(馬などが)乗り慣らされていない

(精神などが)くじけない,不屈の

(規則・約束などが)守られた

strange

『奇妙な』,異常な,変な

『見た(聞いた)ことのない』,未知の

場違いの,勝手が違った

《補語にのみ用いて》(仕事などに)慣れていない,未熟の《+『to』+『名』》

predictable

(現象などが)予報(予言)し得る

(悪い意味で)予想どおりの

combination

〈U〉(…の)『結合』,組み合わせ;〈C〉(…の)組み合わされたもの,結合体《+『of』+『名』》

〈U〉(…との)『連合』,団結,共同,提携;〈C〉連合体,共同体,組合《+『with』+『名』》

〈C〉=combination lock

《複数形で》(また《話》coms)コンビネーション(上下続きの肌着)

curiosity

〈U〉《ときにa~》『好奇心』,物好き

〈C〉『珍しい物』,『こっとう品』

stubbornness

がん固さ,強情,不屈

probably

『たぶん』,『おそらく』

job

『職』,勤め口;(職としての)仕事

(しなければならない)『仕事』;職務

難しい(骨の折れる)仕事

手間(賃)仕事をする

(株の)仲買をする

(公職を利用して)私腹を肥やす

〈商品〉‘を'卸売りする;〈株〉‘を'仲買する

(…に)…‘を'下請けに出す《+『out』+『名』+『to』+『名』》

unlike

『…と[は]違って』,と異なって

…に似ていない;…らしくない

『似ていない』,異なる

set

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)…‘を'『置く』・すえる・(ある物に)…‘を'『つける』・あてがう・当てる《+『名』+『to』+『名』》・(課題・模範として)…‘を'『課す』・出す・示す・〈宝石〉‘を'(…に)『はめ込む』《+『名』〈宝石〉+『in』+『名』》;(宝石で)…‘を'飾る《+『名』+『with』+『名』〈宝石〉》》

…‘を'『向ける』,集中する・(…に)…‘を'『配置する』,部署につける・《+『名』+『at(around, on)』+『名』》・《『set』+『名』+『to』 do》・(仕事・課題として)〈人〉'に'(…)させる・(ある状態に)…‘を'『する』・〈機械・器具など〉‘を'『調節する』・〈時計・目盛りなど〉‘を'合わせる・〈日時・制限など〉‘を'『定める』・(…に)〈値段〉‘を'『つける』・〈評価〉‘を'与える《+『名』〈値〉+『on(for)』+『名』》・〈めん鳥〉‘に'卵を抱かせる・(卵を)〈めん鳥〉‘に'抱かせる《+『名』〈めん鳥〉+『on』+『名』〈卵〉》・〈卵〉‘を'めん鳥に抱かせる;(めん鳥に)〈卵〉‘を'卵かせる《+『名』〈卵〉+『under』+『名』〈めん鳥〉》・

…‘を'固まらせる・固定する・…‘を'確立する,打ち立てる・〈髪〉‘を'セットする・(曲に)〈歌詞〉‘を'つける《+『名』〈歌詞〉+『to』+『名』〈曲〉》・(…用に)〈曲〉‘を'編曲する《+『名』〈曲〉+『for』+『名』》・〈活字〉‘を'組む・〈原稿〉‘を'活字に組む《+『up』+『名』》・〈刃物[の刃]〉‘を'とぐ・〈舞台・場面〉‘を'セットする・〈帆〉‘を'張る・〈猟犬が〉〈獲物〉‘の'位置を示す・〈太陽などが〉『沈む』,没する;傾く,衰える・固まる・固くなる・こわばる・硬直する・〈めん鳥が〉卵を抱く・《副詞[句]を伴って》〈髪が〉セットできる・《副詞[句]を伴って》(…に)〈服などが〉合う《+『on』+『名』》・〈果実などが〉実る・,実を結ぶ・《方向を表す副詞[句]を伴って》(ある方向に)向く・向かう・(ある方向から)吹く・流れる・〈猟犬が〉獲物の位置を示す・〈C〉(…の)『一組』,一式,セット《+『of』+『名』》・〈C〉『一群』・一連(の…)《+『of』+『名』》・〈C〉(…の)『仲間』,連中,一味,(特殊な)社会《+『of』+『名』》・〈C〉(テニスなどの)セット・〈C〉舞台装置・(映画などの)セット・〈U〉(…の)様子・格好・姿勢・(服などの)合いぐあい《+『of』+『名』》・〈U〉(風・潮などの)向き・方向・(考え・世論などの)傾向・すう勢《+『of』+『名』》・〈U〉《詩》日没・〈C〉さし木・若木・苗・〈C〉(ラジオの)受信機・(テレビの)受像機・〈C〉(数学で)集合・『定められた』・規定の・所定の・型にはまった・慣習的な・硬直した・こわばった・動かない・断固たる・固く決心した・《補語にのみ用いて》準備の完了した・用意して

October

『10月』({略}『Oct.』)

ourselves

《強意用法》《weと同格に用いて》『私たち自身』,自分たちみずから

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私たち自身を』(『に』),自分たちを(に)

《まれ》《おもにthan,butなどの後でweの代用として》我々,私たち

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

weigh

…‘の'『重さを計る』

〈ある重さ〉‘を'『計量する』,計る

(…と比較して)…‘を'『検討する』,考慮する〈+名 against+名〉

『重さがある』,目方がかかる

(…にとって)『重要である』,(‥に)重要糸される〈+with+名〉

shade

〈U〉(光がさえぎられてできる)『陰』;《the ~》日陰

《複数形で》《文》夕やみ,夜陰

〈C〉『光をさえぎる(和らげる)もの』;日よけ,ブラインド;(電灯などの)かさ

〈C〉色の明暗の度合い,(濃淡の)色合い

〈U〉(絵画などの)暗部,陰影

《a ~》ほんの少し,ごくわずか(の…)《+『of』+『名』》

〈C〉(意味などの)微妙な差,ニュアンス《+『of』+『名』》

〈C〉《文》亡霊,幽霊

《the shades》《文》死の世界,よみの国

《複数形で》《話》サングラス

(光・熱などから)…‘を'陰にする,‘に'陰を作る

〈絵〉‘に'明暗(濃淡)をつける

〈色などが〉徐々に(…に)変わる→+『away』(off)『into』+『名』》

player

『競技者』,『選手』

『俳優』,役者(actor)

『演奏者』

演奏装置,レコードプレーヤー

sledge

(また『sled』)《米》(荷物運搬用の)大型そり

《英》=sled1

…‘を'そりで運ぶ

そりに乗る,そりで行く

kilo

キログラム(kilogram)

キロメートル(kilometer)

pound

『ポンド』(一般に商業で用いられる重量の単位;16オンス;約453.6グラム;{略}『1b.』)

ポンド(英国・アイルランドなどの貨幣の単位(pound sterling)およびその紙幣;もと20シリング(=240ペンス);1971年2月以後は100ペンス;{略}£)

トロイポンド(金・銀の重量単位;373.2グラム)

weight

〈u〉『重さ』,重量,目方;体重;《a weight》(…の)重さ《+of+名》

〈u〉重さ(重力が物体に及ぼす力)

〈u〉衡法(重量を示す体係)

〈c〉重量単位

〈c〉(はかりの)おもり,分銅;(一般に)重いもの,おもし

〈u〉重要性,価値

〈u〉《しばしば a weight》精神的な重荷,負担

(…で)…‘に'重荷を負わせる;…‘を'圧迫する;苦しめる《+名+with+名》

…‘を'重くする

weak

(物が)『弱い』

(通常よりも)『衰えている』,力が弱い,勢いがない

(性格の点で)『弱い』,意志薄弱な

『劣っている』

(相場などが)値下がりぎみの

水っぽい,薄い

(音節・母音・語が)強勢のない,弱強勢の;(動詞が)弱変化の

early

(時間・時期が)『早い』,『初期の』

昔の

(普通より,予定より)早い

近い将来の

(時間・時期的に)『早く』

(予定・ふだんより)早く

average

『平均』;並み,標準

平均値

『平均の』;並みの,標準の

〈数〉'を'『平均する』

平均して…'を'する(受動態にできない)

平均して…となる

per

…『につき』,…ごとに

《文》…によって,…で,…を通じて

《しばしば『as per』…で》…によって示された通りに,…に従って

hour

〈C〉(60分としての)『1時間』(《略》h,H,hr,複hrs)

〈C〉(時計で示される)『時刻』,時

〈C〉(ある事をする)特定の時間,定刻

〈C〉(一般的な)時,時間

《複数形》勤務(営業)時間

〈C〉1時間の道のり

〈C〉(授業の)1時間,1時限;(大学などの)履習単位(1週間の授業時間数)

《the~》現在

perhaps

『おそらく』,ことによると,ひょっとしたら,たぶん

reason

〈C〉〈U〉『理由』,わけ,根拠

〈U〉『理性』,判断力;道理

『論理的に孝える』

(人に)道理を悟らせる《+『with』+『名』〈人〉》

…‘を'論理的に孝える《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

《『reason』+『that節』》…‘と'推論する

〈人〉‘に'道理を悟らせて(…)させる(しないようにする)《+『名』+『into』(『out of』+『名』(do『ing』)》

quite

『全く』,完全に

『かなり』,相当に,ずいぶん

ほんとうに,実際に,真に

stupid

(人が)『ばかな』,愚かな

(言になどが)『ばかな』,愚かな,非常識な

(物事が)おもしろくない,たいくつな

enough

『不足のない』,十分な

『十分な量(数)』,足りる量

『十分に』(sufficiently)

全く,すっかり

もうたくさんだ,やめてくれ(Stop!)

claim

〈人が〉(当然の権利として)…'を'『要求する』,『請求する』,'を'自分の物だと主張する;(…から)…'を'要求する《+『名』+『from』+『名』》

〈人が〉…‘と'『主張する』,断言する

〈物事が〉…'を'品要とする,‘に'値する

(…に対して…の)権利を主張する《+on(for)+名+against+名》

〈C〉(…に対する)(当然の)『要求』,請求《+for(to)+名》

〈C〉主張,断言,公言

〈U〉(物事を)要求する権利(資格),請求権《+『to』+『名』〈物事〉》;(人に)要求する権利《+『on』+『名』〈人〉》

〈C〉請求物;(特に入植者に与えられる)一区画の土地;(鉱業権などの設定された)払い下げ精求地

explore

〈未知・未調査の場所〉‘を'『探検する』,実地調査する

…‘を'『詳しく調べる』,調査する

探検する

genuine

『本物の』,真の

(疫病が)『真性の』

『誠実な』,[真]心からの

sense

〈C〉(五感による)『感覚』;(…の)感覚《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)『感じ』,気持ち《+『of』+『名』》

〈U〉《a~,one's~》(…の)『理解』(『認識』)『力』,観念,センス《+『of』+『名』》

《one's senses》正常な感覚,正気

〈C〉《しばしば冠詩をつけないで》分別,良識

〈C〉(行動・発言・文などの)意義,意味(meaning)《+of(in)+名(do『ing』)》

〈U〉(…の)(全体的な)意向,動向《+『of』+『名』》

…‘を'感ずる,‘に'気づく

mountain

『山』

《the…Mountains》…『山脈』

《a~》山(のような…),(…の)山《+『of』+『名』》

《a~》多数(の…),多量(の…)《+『of』+『名』》

valley

『谷』,谷間

《修飾語を伴って》《通例単数形で》(大河の)流域

step

『一歩』,歩み;一歩の距離,歩幅;短い距離

(階段・はしごの)『段』,踏み段;《複数形で》『階段』

(目的・目標への)『一歩』,一段階《+『to』(『toward』)+『名』》

足音

足跡

『歩調』,足取り;(ダンスの)ステップ

(目標に近づく)『手段』,方法,処置

階級,昇級

(音楽で)音程

(温度計などの)目盛り

《方向を表す副詞[句]を伴って》(…の方へ)『歩む』,一歩踏み出す,行く

(…を)踏みつける《+『on』+『名』》

〈足〉‘を'踏み出す;〈ダンス〉‘の'ステップを踏む

…‘を'歩測する《+『off』(『out』)+『名』,+『名』+『off』(『out』)》

〈段〉‘を'切り込む

territory

〈C〉〈U〉(広い)『地域』,地方

〈C〉〈U〉(領海を含む)『領土』,領地

〈C〉〈U〉(セールスマン・代理店などの)『受け持ち区域』,担当区域;縄張り

〈C〉〈U〉(学問などの)領域,分野

〈C〉《T-》(アメリカ・カナダなどの)準州

certainly

『確かに』,確実;きっと,まちがいなく

《問い答えて》『承知しました』,いいですとも,もちろん

future

〈U〉〈C〉『未来』,将来

〈C〉将来の可能性,(有望な)将来性

《the ~》(文法で)未来時制,未来形

《複数形で》先物[契約]

『未来の』,将来

(文法で)未来の,未来形の

brain

『脳』,脳髄

《しばしば複数形で》『頭脳』,『知力』

《話》秀才,知的指導者

…‘の'頭を打ち砕く

light

〈U〉『光,光線』;明るさ

〈U〉夜明け;日中;日光

〈C〉『明かり』(太陽・灯火など光を出すもの)

〈U〉《時にa~》光輝(brightness),(目などの)輝き

〈C〉(点火するための)火,火花

〈C〉明かり採り,採光窓

〈C〉《通例単数形で》(絵などの)明るい部分

〈U〉(…についての)知識,情報,理解《+『on』+『名』》

〈C〉(ものを見る)観点,見地;相

〈C〉この世に光を与える人;指導的な人物

…‘に'『火をつける』《+『up』+『名』+『名』+『up』》

…‘に'『明かりをつける』,‘を'照らす《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈人〉‘を'明かりをつけて案内する

〈表情など〉‘を'明るくする《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈物が〉火がつく,点火する;明かりがつく《+『up』》

明るくなる,晴れ晴れする《+『up』》

『明るい』

(色が)『薄い』

curse

…'を'『のろう』;(…のことで)…'を'『ののしる』,'を'悪口を言う《+『名』+『for』+『名』(do『ing』)》

(宗教で)〈人〉'を'破門する

(人を)『ののしる』,(人に)悪態をつく《+『at』+『名』》

『のろい』

『のろいの言葉』(Damn!, Confound it!, Go to hell!など),悪態(Shit!など)

(…への)『たたり』;災いのもと,やっかいなもの《+『on』+『名』》

oneself

《強意用法》《主語のoneと同格に用いて》『自分自身が(で)』,みずから

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『自分自身を(に)』,自分を(に)

surprised

驚いた,びっくりした

American

『アメリカ合衆国の』,米国の;アメリカ人の

北アメリカの;北米人の

南アメリカの;南米人の

南北アメリカの;南北アメリカ人の

米国人,アメリカ人

北(南)アメリカ人

=American English

spend

(…に)〈金〉‘を'『使う』《+名〈金〉+on(『for』)+『名』》

〈時〉‘を'『過ごす』

《文》〈力など〉‘を'使い果たす,〈自分〉‘の'力を使い果たす

金(財産など)を使う;浪費する

percent

『パーセント』,100につき(…の割),100分(の…)《+『of』+『名』》《記号》%;《略》『p.c.』)

…パーセントだけ

indoors

『室内に』(『で』),『屋内に』(『で』)

indoor

『室内の』,『屋内の』

nearly

『ほとんど』,もう少しで

《まれ》(血縁・利害・関連などについて)密接に,親密に(closely)

sunset

『日没』,日の入り

日没の時刻,

daylight

『日光』,昼の光

夜明け

公然,周知・「… the living daylights out of誰々」で「誰々をこてんぱんに…する」

living

『生きている』

生活の;生活に適した

『現存の』,まだ使われている

『生き生きした』,活気のある

『生き写しの』

〈U〉生存;生活状態,暮らし

〈U〉《a~,one's~》『生計』,暮らしの費用(livelihood)

《the~》《複数扱い》生きている人々

condition

〈U〉(事物の)『状態』;(人の)健康状態

〈C〉《通例複数形で》(周囲の)『状況』,事情,形勢

〈C〉(…の)条件,必要条件《+『of』(『for』)+『名』》;(条件を示す)条項

〈C〉(社会的)地位,身分,境遇

〈C〉(慢性の)病気,症状

(…に備えて)〈体など〉'を'『適当な状態にする』,‘の'調子を整える《+『名』+『for』+『名』》

〈物事が〉…‘の'条件となる,…を左右する,決定する

〈人・動物など〉'を'慣らす,適応させる

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

underwear

下着,肌着

share

〈U〉《時にa~》『分け前』,取り分

〈U〉《時にa ~》(費用・仕事などの)『分担』,割り当て;(割り当てられた)役割

〈C〉『株』,株式,株券

〈U〉市場占有率(market share)

…‘を'『共にする』,共に使う;…‘を'分け合う

(…の)『分配にあずかる』,分担をする;(…を)共にする《+『in』+『名』》

square

『正方形』;四角な物;(チェス・チェッカーなどの盤の,正方形の)目,ます目

(四角い)『広場』(街路の交差点にあって,しばしば中央に植木や芝などが植えてあり,小公園になっている);《おもに英》広場の回りの建物(街路)(《略》Sq.)

(四方を街路で囲まれた方形の)一区画,ブロック

直角定規,かね尺

(数の)『2乗』,平方(《略》sq.)

《俗》旧式な人

『正方形の』,四角な,直角の,直角をなす

角ばった,がっかりした

『平方の』,2乗の(《略》『sq.』)

《補語にのみ用いて》対等の,五分五分の(even);貸し借りにない

正直な(honest),公正な(fair),正しい(just)

率直な,はっきりした,きっぱりした(direct)

実質のある,十分な

《俗》しゃちほこばった

=squarely

…‘を'正方形(四角)にする;直角にする

…‘を'正方形(四角)に区切る《+『off』+『名』,+『名』+『off』》

〈肩・ひじなど〉‘を'張る

(人と)〈勘定〉‘を'決済する,清算する《+『名』〈勘定〉+『with』+『名』〈人〉》

(…と)…‘を'一致させる,適合させる《+『名』+『with』+『名』》

《受動態で》〈数〉‘を'2乗する;〈ある形・図形など〉‘の'平方積(面積)を求める

〈人〉‘を'買収する,抱き込む,…‘に'わいろを使う

〈試合の得点〉‘を'同点にする

(…と)一致する,適合する《+『with』+『名』》

canvas

〈U〉『ズック』,帆布

〈U〉『カンバス』,画布;〈C〉(1つの)カンバス

〈C〉(カンバスに描いた)油絵

〈U〉《集合的に》テント,帆

though

『…にもかかわらず』,…だけれども)although)

『たとえ…でも』

《補足的に主節の後に置いて》『もっとも…ではあるが』

technology

科学技術,工業技術・科学(工業)技術的な方法(過程)・文明の環境利用(開発)・応用科学; 専門用語

tent

『テント』,天幕

テント状のもの

via

『…経由で』で,を経て

…によって

custom-made

(服など)注文で作った,あつらえの

satellite

衛星(主惑星を回転する天体物)・人工衛星・衛星国家・従者

transmitter

送る(伝える)人(物)

(テレビ・ラジオの)送信機

(電話の)送話器,(電報の)送信器

flexible

曲げられる;『曲げやすい』;しなやかな

(人・計画などが)柔軟な,融通のきく

photovoltaic

光電池の

panel

『はめ板』,鏡板,仕切り板,『パネル』(壁・天井・ドアなどを装飾する板)

(板・プラスチックなどの薄い)1枚板,合板

(絵画の)画板,パネル画;(写真の)パネル版

(飛行機・自動車などの)パネル,計器板

(スカート・ドレスなどに縫いつける)別布,パネル

《集合的に》(討論会などの)討論者団,審査団,参加者の一団

(…で)…‘に'パネルをはめる,はめ板を張る《+『名』+『with』(『in』)+『名』》

writing

〈U〉『書くこと』

〈U〉筆跡,書掛

〈U〉(口頭に対して)書かれて形式,文書

〈U〉〈C〉『書かれたもの』(手紙,書類,銘など)

《複数形で》文学作品,著作

〈U〉著述業,文筆業

kid

〈C〉『子ヤギ』

〈U〉子ヤギの皮,キッド

《おもに米話》《複数形で》子供(child),若者

子ヤギの皮製の

《米俗》若い,年下の

inspire

〈人〉‘を'『鼓舞する』

〈作品など〉‘を'霊感を与えて生み出させる

(人に)〈考え・感情〉‘を'『呼び起こす』《+『名+『in』+『名』〈人〉》

(考え・穏情を)〈人〉‘に'『呼び起こす』《+『名』+『with』+『名』》

空気を吸う(吸い込む)

literature

『文学』

文献

文筆業,著述業

《話》(特に広告,宣伝の)印刷物《+『on』(『of』)+『名』》

adventure

〈U〉〈C〉『冒険』

〈C〉珍しい経験,意外なできごと

=venture

exploration

(未知・未調査の場所の)『探検』,『実地調査』《+『of』+『名』》

(問題の)探索,調査《+『of』+『名』》

importance

『重要性』,重大さ

重要な地位,高い身分

尊大さ

power

〈U〉(名身が生れつき備えている,また物事を遂行できる)『能力』,『力』

〈U〉(…に対する)権力,支配権《+『over』+『名』》

〈C〉(法・官職などによる)権限

《複数形で》(生まれながらの)体力,知力,才能

〈C〉権力者,実力者;影響力のある集団;強国・大国〈U〉軍事力;国力

〈U〉強さ,力

〈C〉《通例複数形で》神;悪魔

〈U〉動力;工率,仕事率

〈U〉(電気などの)エネルギー,力

〈C〉(数学で)累乗

〈U〉(レンズの)倍率

〈U〉《a~》《話》(…の)多数,多量

〈機械〉‘に'動力を供給する

gear

〈C〉(動力を伝動する)『歯車』,ギヤ

〈U〉歯車装置,伝動装置,ギヤ

〈U〉(特定の機能を果たす)装置

〈U〉(ある仕事・活動のための)道具一式

…‘に'ギヤ(伝動装置)を取り付ける

(…に)…‘を'かみ合わせる,連係させる《+『名』+『to』+『名』》

(…に)ギヤがかみ合う《+『into』+『名』》

reality

〈U〉現実[性],実在

〈C〉(個々の)現実,事実,現物

challenge

〈U〉〈C〉『挑戦』,試合の申し込み;〈C〉挑戦状

〈U〉(番兵などが怪しい者に)'だれか'と呼び掛けること

〈C〉手ごたえのある事(物)

〈U〉〈C〉(…への)異議申し立て抗議《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(陪審員に対する)忌避

(競技・決闘などを)〈人〉‘に'『挑む』,挑戦する

…'に'『異議を申し立てる』

〈物事が〉〈人〉'を'奮起させる,〈興味など〉'を'呼び起こす

〈番兵・守衛などが〉…'に''だれか'と呼び掛ける

〈陪審員・裁判官〉'を'忌避する

face

〈C〉『顔』

〈C〉表情,顔つき

〈C〉(物の)『表面』(surface),(建物の)正面(front),(貨幣・カードなどの)表《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)外観,様子《+『of』+『名』》

〈U〉面目,面子(めんつ)

〈C〉(多角面体の)面

〈C〉(活字・版の)面(印刷する部分);(活字の)書体

〈C〉(鉱山の)採掘現場

…‘に'『面する』,‘の'ほうを向く

(…のほうに)…‘を'向ける《+『名』+『toward』+『名』》

〈人が〉〈危険など〉‘に'直面する,立ち向かう,対抗する;〈危険などが〉〈人〉‘に'迫る

〈事実・現実など〉‘を'直視する,認める

(…で)〈壁など〉‘に'上塗り(上張り)をする《+『名』+『with』+『名』》

(ある場所・方角に)面する,向く《+『on』(『to』,『toward』)+『名』》

weather

(ある時間・ある一定期間の)『天気』,天候

あらし,悪天候

(外科に)…‘を'当てる,乾かす

〈あらし・危険など〉‘を'切り抜ける,乗り切る

(船などが)…‘の'風上に出る(を通る)

(外気にさらされて)変色する,風化する

glide

《副詞[句]を伴って》『滑る』,滑るように(すうっと)進む,音もなく動く

〈時が〉いつの間にか過ぎる《+『along』(『away,on,by』)》

〈グライダー・飛行機が〉滑空する

滑り,滑走;(飛行機の)滑空

グライド(ダンスの滑るようなステップ)

(音声で)わたり音

amount

〈計算・金額が〉『総計』(…に)『なる』,(…に)のぼる《+『to』+『名』》

〈事が〉結局(…に)なる,(…に)等しい《+『to』+『名』》

〈U〉《the ~》『総計』,総額,総数(sum)

(ある)『量』,額

〈U〉真意;要旨

friction

〈U〉摩擦,こすること

〈U〉〈C〉衝突,不和

snow

〈U〉『雪』

〈C〉《単数形で》『降雪』;《複数形で》積雪

〈U〉〈C〉雪のような物;(特に)コカイン,ヘロイン

《itを主語にして》『雪が降る』

(…に)雪のように降る《+『on』+『名』》;雪のように舞い込む《+『in』》

…‘を'雪のように降らせる

…‘を'雪でおおう(閉じ込める)《+『名』+『in』(『under, up』)》

low

(高さ・位置が)『低い』,低い所にある

(価格・数量・程度などが)『低い』,少ない

(身分・地位などが)『低い』,卑しい

(人格・行為などが)『卑しい』,下劣な,下品な

《補語にのみ用いて》(体が)『弱った』;元気のない,憂うつな

(供給が)不十分な;(…が)乏しい《+『in』(『on』)+『名』》

(音・声が)低い,小さい

(生物が)下等な

『低く』,低い所に

(価格・程度などが)『安く』,低く

低い声(調子)で;静かに

最低点,最低水準

wind

〈C〉〈U〉《しばしば the wind》『風』

〈C〉〈U〉『強風』,暴風

〈U〉《the wind》(せんす・扇風機などによる人工的な)『風』,あおり

〈U〉『息』,呼吸[する力],肺活量

〈C〉(風の吹いてくる)方向;《複数形で》方位,方角

〈U〉(風で運ばれてくる獲物・狩人などの)におい,臭跡;(…の)予感,気配《+of+名》

〈U〉《話》実のない話,むだ話,空言,無意味

〈U〉(腸内の)ガス

《the winds》《集合的に》(オーケストラの)管楽器部,管楽器演奏者

〈獲物など〉‘を'においをかぎ出す;〈秘密など〉‘を'かぎつける

(運動などで)…‘を'息切れさせる

〈特に馬〉‘に'一息入れさせる,一休みさせる

chill

『寒気』,冷気・冷たさ

『寒さ』,悪寒

興ざめ,いや気,失意

‥'を'『冷やす』

‥'を'『ぞっとさせる』,‘に'寒けを覚えさせる

〈興味・意気込み〉'を'くじく,そぐ

令える,寒けを覚える

『冷たい』,こんやりする;寒けのする

『冷淡な』,よそよそしい

zero

〈U〉(アラビア数字の)『0,零』,ゼロ

〈U〉(温度計の)『零度』;(尺度の)零位;零点

〈U〉無,空(くう)(nothing)

〈U〉最下点,どん低

零の,ゼロの

〈計器など〉‘を'ゼロの目盛りに合わせる

visibility

〈U〉目に見えること

〈U〉〈C〉可視度,視界

large

(同じ種類のものと比較して,形・体積・数量などが)『大きい』,多い,広い

(考えなどが)広範囲な,幅の広い,寛大な

大きく

自慢して,誇大に

dangerous

『危険な,危ない』;危害を加える,険呑(けんのん)な

glacier

氷河

blue

『青い』,あい色の

青黒い

《話》陰気な,憂うつな

〈U〉『青色』,あい色;青色の着物

〈U〉〈C〉青色絵の具,あい色染料

《the~》《詩》青空,青い海

《the blues》《話》気のふさぎ,うれいの色

《the blues》《ときに単数扱い》(ジャズ音楽の)ブルース

…'を'青色にする

ice

〈U〉『氷』

〈U〉《the~》表面に張った氷,氷面

〈C〉《米》氷菓子(シャーベット・フラッペなど)

〈U〉(気持ち・態度などの)冷たさ,よそよそしさ

…‘を'氷でおおう《+『名』+『over』(『up』),+『over』(『up』)+『名』》

…‘を'氷にする

(特に氷で)…‘を'冷やす,冷たくする

〈ケーキなど〉‘に'糖衣をかける

凍る《+『over』(『up』)》

shimmer

ちらちら光る,かすかに光る

ちらちらする光,かすかな光

crevasse

氷河の割れ目

deep

(表面から下方または内部へ)『深い』

(程度が)非常な,深い

奥行きの深い,奥まった

奥深くて測りしれない,深遠な

《補語にのみ用いて》(…の)奥深いところにいる(ある)《+『in』+『名』》

(思想・感情などが)深い,強い

(色が)濃い

(音・声が)低い,太い

『深く』

〈C〉(特に海洋の)『深い所』;海溝

《the~》《文》海

《the~》《古》(冬などの)さなか

crack

『割れ目』,ひび,きず;(戸・窓の)わずかの開き

『パチッ,ピシッ,バン,ガチャッ』(物が壊れたり銃声などの音)

強い一撃

(声の)しゃがれ,うわずり;声変り

《話》瞬間,一瞬

気のきいた言葉;皮肉;冗談

《話》(…の)機会,試み《+『at』+『名』(do『ing』)》

…‘に'『ひびを入れる』

…'を'パチッと割る,砕く

…'を'パチッ(ビシッ)と鳴らす

…'を'ピシャリと打つ

〈声〉'を'かすれさせる,うわずらせる

《話》〈家など〉‘に'押し入る;〈金庫など〉'を'破る

《話》…'を'解く;〈暗号など〉'を'解読する

《話》〈冗談など〉'を'とばす

《話》〈酒びんなど〉'を'ポンとあけて飲む

〈石油〉'を'分解蒸留する

『割れる』,くだける;ひびがはいる

『パチッ』(『ビシッ,バン,ガチャッ』)『と鳴る』

〈声が〉かすれる;うわずる

(疲労・苦痛などに)参る,屈する

第一級の,優秀な

パチッと

glacial

氷の;氷河の

氷河時代の

氷のような,厳寒の

《話》(態度などが)冷淡な

plane

『平面』,水平面

『水準』,程度

《話》『飛行機』

(面が)平らな,平たんな

平面の,平面図形の;平面上にある

〈飛行機〉滑走する

risk

『危険』;危害(損害)を受ける可能性《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈生命など〉‘を'『危険にさらす』

…‘を'危険(失敗,損失など)を覚悟してする

technically

専門的に,技術的に;専門語で

slim

(体格などが)ほっそりとした,細い

(量・程度などが)わずかの,少しの(slight)

〈体,体の一部分〉‘を'細くする

(減食・運動などで)体重を減らしてやせる《+『down』》

chance

〈C〉〈U〉『偶然』,偶然のでき事;運,めぐり合わせ

〈U〉〈C〉(何かが起こる)『公算』,見込み,可能性(probability)

〈C〉『好機』,機会(opportunity)

〈C〉危険,冒険;かけ

《『chance to』 do》〈人が〉偶然;する

《『it chances』+『that』『節』》〈物事が〉偶然に起こる

…'を'運を天に任せてする

偶然の,はずみの

bad

『悪い』,不良の;不正な

『適当でない』,欠陥のある

《補語にのみ用いて》(…に)有害な《+『for』+『名』》

病気の

ひどい,激しい,重い

腐敗した,腐った

不快な,いやな

『へたな』,まずい

《補語にのみ用いて》《話》(…を)悪いと(残念に)思っている《+『about』+『名』(『wh-節』)》

悪いこと;悪い状態

《話》ひどく,大いに(badly)

anticlimax

急降法,語勢急落(力強い重要な表現から突然に弱い重要性の乏しい表現に落とす修辞法)

《こっけい》(事態の)急激な低落

permanent

『永久の』不変の

常設の,常置の

=permanent wave

base

《文》(人や人の行動・孝えが)『卑しい』,下劣な

(金属が)質の劣った;(貨幣が)粗悪な

station

〈C〉(人・物の定められた)場所,位置,持ち場,部署

〈C〉『駅』,発着所,停留所;駅舎

〈C〉(官庁などの)『署』,局,本部

〈C〉(テレビ・ラジオの)放送局

〈C〉事業所,研究所

〈C〉(軍隊の)駐留地,軍港,基地

〈U〉〈C〉《文》身分,社会的地位

・・・‘を'部署につける,配置する

airstrip

(通例一時的なまたは緊属時の)滑走路

canteen

酒保(=post exchange)(兵営内で雑貨・食料などを売る店)

(兵士の)水筒

(一般工場内の)売店

shower

《しばしば複数形で》『にわか雨』,にわか雪(あられ) ・(涙・弾丸・祝福・批判などの)『雨』,(…の)洪水《+『of』+『名』》・《米》共同して金を集めてお祝いのプレゼントを贈ること,祝い品贈呈会(特に結婚や出産を控えた婦人を祝って贈物をするパーティー) ・(また『shower bath』) ・『シャワー』・…に『水を注ぐ』・…を『降り注ぐ』・《itを主語にして》にわか雨が降る・(…に)降り注ぐ《+『on』(『upon』)+『名』》

シャワーを浴びる

post office

『郵便局』

tourist

[観光]旅行者,観光客

観光旅行[用]の

shop

〈C〉《おもに英》『小売店』,『商店』(《米》store)

《米》(百貨店などの中にある)小さい専門店

〈C〉(サービス業の)『店』

〈C〉『仕事場』,作業場

(…で)『買物をする』《+『in』(『at』)+『名』》

《英俗》(人を)裏切る,密告する

court

(またcourtyard〈C〉(建物や壁に囲まれた)『中庭』;中庭式の区画

〈C〉(テニス・バスケットボールなどの)『コート』

〈C〉(場末の)路地,袋小路

〈C〉〈U〉《しばしばC-》『宮廷』,皇居;《集合的に》廷臣たち

〈C〉〈U〉『法廷』,裁判所(court of justice);裁判,公判(trial)

《the~》《集合的に》裁判官,判事

〈U〉《まれ》求愛,言い寄り;きげんとり,追従

〈有力者など〉‘の'きげんをとる;〈女〉‘に'求愛する

〈賞賛など〉'を'求める,得るように努める

〈災いなど〉'を'招く〈男女が〉仲よくする

double

(数量・強さ・重さ・価値などが)『2倍の』,倍の

『二重の』,二様の;複の,対の,2人用の

表裏のある,二心ある

(意味が)二様にとれる,あいまいな

(花が)八重の,重弁の

『2倍に』,2倍だけ(twice)

二重に,二様に

対をなして,二人いっしょに

〈U〉『2倍』[の数量・価額など]

〈C〉2倍のもの

〈C〉よく似た人(物),生き写し

〈C〉(映画の)代役

《複数形》《単数扱い》(テニスなどの)ダブルス

〈C〉(獲物が追っ手を逃れるときなどの)逆走,急転回

〈C〉2塁打

〈C〉(ブリッジの点の)倍加

〈C〉(競馬・ドッグレースの)重勝式のかけ,複式

…‘を'『2倍にする』

…‘を'『二つ折りにする』

…‘の'2倍の数(量)がある

〈二役〉‘を'ひとりで演ずる

〈船が〉〈岬〉‘を'回る

『2倍になる』

(…の役を)兼ねる《+『as』+『名』》

(急に)取って返す,逆戻りする《+『back』》

二つ折りになる

(ブリッジで)相手のせり高を倍加する

2塁打を打つ

movie

(また『motion picture, moving picture』)《米》『映画』;《しばしばthe movies》《集合的に》映画(《英》cinema);映画の上映

《複数形で》映画館(《英》cinema)

《複数形で》映画産業

bit

(…の)『小片』,少量,少し(の…)《+『of』+『名』》

《a~》《話》わずかの時間,しばらく;ちよっと,少し

《米俗》12セント半;《英》小銭

=bit part

acre

『エーカー』(面積の単位;約4,047平方メートル)

《複数形で》田畑,土地

junk

廃品,くず(古材・古鉄・古紙・ぼろなど)

《話》(一般に)値打ちのないもの;がらくた(rubbish)

《俗》ヘロイン

(廃品として)…‘を'捨てる

exist

『存在する』,実在する

『生在する』,生きている

生じる,見られる,起こる

hamburger

《米》〈U〉牛のひき肉(ground beef)

(また『Hamburg steak』)〈C〉ハンバーグステーキ(牛のひき肉を焼いたもの)

〈C〉(また《米話》『burger』)ハンバーガー(ハンバーグステーキをはさんだサンドイッチ)

produce

[ある場所・地域などが]…‘を'『産出する』,『生産する』

〈商品〉‘を'『製造する』;〈作品など〉‘を'作り出す

〈動植物が〉…‘を'『生じる』;〈子〉‘を'生む

…‘を'『取り出す』,提示する

〈物事が〉…‘を'引き起こす,もたらす

産出する生産する

生産物

《集合的に》農産物(特に野菜と果物)

empty

『からの』,中に何もない(だれも居ない)

『空虚な』,なんの意味もない

《話》腹ぺこの

〈容器など〉‘を'『空にする』

(容器などから)〈中身〉‘を'出して空にする《+『名』+『out of』+『名』》;(…に)〈中身〉‘を'全部出す《+『名』+『into』(『onto』)+『名』》

『空になる』;(…に)全部出て空になる《+『into』+『名』》

空き箱,空きびん

cardboard

厚紙,ボール紙

photograph

『写真』,(…の)写真《+『of』+『名』》

‘の'『写真をとる』

写真をとる;《副詞を伴って》写真に写る

several

『いくつかの』,数個(人)の

《文》《しばしばone's~》それぞれの,めいめいの,別々の

数人,数個

fly

<鳥などが>『飛ぶ』

<人が>『飛行機で飛ぶ』,飛行する;<飛行機などが>飛ぶ

(風などで)<物が>空中を飛ぶ

(風に)<旗・髪などが>ひるがえる,なびく

《副詞[句]を伴なって》『飛ぶように動く』(走る)

(ある状態・位置から)急に(…に)なる《+『形』<補>》;ぱっと(…)する《+『into』+『名』》

(野球で)フライを打つ;<ボールが>フライになる

《話》急いで立ち去る

逃げる

(空中に)<たこ・鳥など>‘を'『飛ばす』

<旗>を揚げる,翻す

<飛行機など>‘を'飛ばす,操縦する

(人・物が)…‘を'飛行機で飛ぶ

<飛行便>‘を'利用する

<人・物>‘を'空輸する

ボタン隠し,ファスナー隠し(服のボタンやファスナーを隠す布)

(野球の)飛球,フライ(=fly ball)

(テントの入口の)垂れ幕

飛行,飛ぶこと

route

『道筋』,路線,ルート

《米》(南商人・配達人などの)巡回路;巡回区域

…‘を'道筋を決める

…‘を'(…の)ルートで送る《+『名』+『by』(『through』)+『名』》

eminently

高く;著しく,顕著に

sensible

『分別』(『良識』)『がある』,ものの分かる

(心・五感によって,容易に)感じられる,感覚できる

《文》《補語にのみ用いて》(…に)気づいている(…を)意識している(aware, conscious)《+『of』+『名』》

tool

(金づち・スパナー・のこぎりなど大工・指物仕事をするための)『道具』,工具

(機械の部品を切削・加工する)『動力機械』(器具)

(2の)切削(加工)部分

道具に使われる人,手先

《比喩的に》(一般に)道具,手段

…‘を'道具で造る(形作る)

道具で造る(形作る)

determination

〈U〉『決心』,決意,決断力

〈U〉(…の)『決定』,決着《+『of』+『名』》

〈C〉(法律上の)(…の)判決,裁決,終結《+『of』+『名』》

〈U〉(…の)測定[法]《+『of』+『名』》

possible

(物事が)『可能な』,実行できる

(物事が)『ありうる』,『起こりうる』

我慢できる,まずまずの

《形容詞の最上級,all, everyなどを強調して》可能な限りの

〈U〉《the ~》可能性

〈C〉可能性のある人(物,事),当選(勝利)の見込みのある人

Antarctic

『南極の』,南極地域の

《the A-》『南極』,南極地域(南極大陸と南極海)

plateau

『高原』,台地

(発展の徒中の)段階

exhausted

疲れ果てた

使い尽くされた

halfway

(2点間の)中間の

中途はんぱの

中途で,中途まで

ほとんど

safety

〈U〉(…からの)『安全』,無事《+『from』(『against』)+『名』》

(また『safety catch』)〈U〉(銃などの)安全装置

〈C〉(アメリカンフットボールで)セーフティー(クォータバックなどのボールを持っている選手が自軍のエンド・ゾーン内にタックルされること。2得点。)

net

(魚・鳥・昆虫などを捕らえる)『網』;(人・物を保護するための)網,ネット;(各種球技用の)ネット;(ベール・カーテンなどに用いる)ネット

わな,落とし穴

(電話・ラジオなどの)情報網,通信網(network)

…‘を'網に作る(編む)

…‘を'網で捕らえる

…‘を'網でおおう;…‘に'網を張る

ski plane

雪上飛行機(雪上で離着陸できるようにスキーを装備した飛行機)

phone

〈U〉〈C〉『電話』;〈C〉『電話機』,受話器

…‘に'『電話をかける』

『電話をかける』

beacon

(合図の)かがり火,のろし

標識塔;信号塔,灯台

航空無線標識(radio beacon)

《英》=Belisha beacon

指導(警告)するもの(人)

hindsight

あと知恵

rather

『いくぶん』,やや

『それどころか』,反対に

《話》かなり,相当に

《英話》(応答に用いて)確かに,そうですとも(certainly)

allow

〈事〉'を'『許す』,〈人〉‘に'許可を与える

〈金〉'を'与える,やる

(…のために)…'を'用意しておく,見越しておく《+『名』+『for』+『名』(do『ing』)》

《まれ》…'を'認める

sail

〈C〉〈U〉『帆』;《集合的に》一隻の帆全部

〈C〉帆のような物;風車の羽根,カエデの種子の羽根など

〈C〉《単複同形で》帆船;船

〈C〉《単数形で》(短い)船旅,船遊び;〈U〉《時にa sail》航程

《副詞[句]を伴って》〈船が〉『航海する』

(…から…へ)『出航する』《+『from』+『名』+『for』(『to』)+『名』》

《副詞[句]を伴って》〈人が〉『船で旅をする』,航海する

ヨットを操る,帆走する

《副詞[句]を伴って》すべるように進む(飛ぶ);〈人が〉さっそうと歩く

〈人・船などが〉〈海・川など〉‘を'渡る

〈船〉‘を'操る,走らせる

absolute

『まったくの』,完全な(complete)

『絶対的な力を持った』,絶対の

確かな,確固とした(certain)

無条件の,制約のない

(文法で)独立の,単独の

limit

(空間・行為などの)『限界』,《+『of』+『名』》

《しばしば複数形で;単数扱い》『境界』,境界線範囲,区域

(数量などの)許容量,制限

適度に

…‘を'『制限する』

human being

人,人間

exquisite

『絶妙な』,精巧な

(苦痛・快感などが)強烈な

(感受性が)鋭敏で洗練された

form

〈C〉〈U〉(色・材質に対して)『形』,形状,姿

〈C〉『人体』,体つき

〈C〉〈U〉『外観』,格好,人影

〈C〉〈U〉(ものの現れる)『形態』,形式

〈C〉(生物などの)『種類』,品種

〈U〉(芸術作品の)表現形式

〈U〉(特にスポーツで)(競技者の)フォーム

〈U〉(心身の)調子,元気

〈C〉(印刷された)書き込み用紙,ひな形

〈U〉《話》(ある集団などの)やり方,仕方,方式

〈C〉〈U〉しきたり,伝統的な儀式

〈C〉(英国の学校・米国のある学校で)学年,学級

〈U〉〈C〉(意味に対する)形態,形;語形

〈C〉(通例寄りかかりのない)長い木のいす

〈素材〉‘に'形を与える,(…に)…‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》

(素材から)…‘を'形作る《+『名』+『out of』+『名』》

…‘を'組織する,構成する

〈考えなど〉‘を'まとめる,思い付く;〈計画など〉‘を'立てる

〈習慣など〉‘を'身に付ける;〈交際など〉‘を'結ぶ

〈文章など〉‘を'組み立てる;〈複数形など〉‘を'作る

(ある順序に)配列する,整列させる

〈物が〉形を成す

生じる,現れる

(…に)なる《+『into』+『名』》

torture

…‘を'『拷問にかける』

(…で)…‘を'『ひどく苦しめる(悩ませる)』《+名+with+名(doing)》

〈U〉『拷問』,ひどく苦しめること

〈U〉〈C〉(心身の)苦痛

exhaust

《しばしば受動態で》(…で)〈人〉‘を'『疲れ果てさせる』,消耗させる《+『名』〈人〉+『by』(『from, with』)+『名』(do『ing』)》

《しばしば受動態で》〈蓄え・体力など〉‘を'『使い果たす』

…‘を'研究し尽くす,論じ尽くす

(…から)〈空気・水・ガスなど〉‘を'抜き出す,からにする《+『名』+『from』+『名』》

(空気・水・ガスなどを)…‘から'抜き出す《+『名』+『of』+『名』》

〈U〉(エンジンなどからの)排気

(またexhaust gas, exhaust fumes)〈U〉排気ガス

(またexhaust pipe)〈C〉排気管

yourself

《強意用法》《you と同格に用いて》『あなた自身』,ご自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『あなた自身を(に)』,自分を(に)

point

〈C〉(針・鉛筆・剣などの)『とがった先』,(…の)先端《+『of』+『名』》

〈C〉岬(みさき)

〈C〉(小数点・句読点などの)点

〈C〉(図形上の)点

〈C〉(ある特定の)『地点』(spot),場所(place)

〈C〉(計器の目盛りなどの)『点』,『度』

〈C〉時点,瞬間

〈C〉《単数形で》(物語・議論などの)『要点』,核心《+『of』(『in』)+『名』》

〈U〉(…の)『目的』,『意義』,ねらっている点《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(全体の中の)個々の項目,細目(item),細部(detail)

〈C〉特徴(characteristic),特質(trait)

〈C〉(競技・学校の成績などの)得点

〈C〉ポイント(活字の大きさの単位;約1

72インチの大きさ)

(…に)〈銃・指など〉‘を'『向ける』《+『名』+『at』(『to, toward』)+『名』》

…‘に'『指し示す』《point+名+to+名…に…をさし示す》

…‘の'先をとがらせる,‘に'先を付ける

…‘に'点を打つ;…‘に'小数点を付ける;…‘に'句読点を付ける

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'指し示す

(…を)(指などで)『示す』,指し示す《+『at』(『to, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈猟犬が〉獲物の位置を示す

starvation

餓死;飢餓,窮乏

full

『いっぱいの』,満ちた

(数量が)『たくさんある』,たっぷりある

(程度・量・数などが)『完全な』

《名詞の前にのみ用いて》最大限の

《名詞の前にのみ用いて》正式の,本格的な

《補語にのみ用いて》(…で)(腹・胸・頭が)いっぱいの(で)《+『of』+『名』》

(形・体の一部が)ふっくらした,盛り上がった

(衣服などが)ゆったりしている

《名詞の前にのみ用いて》(声・におい・色が)豊かな,濃い

まともに

非常に(very)

全部;十分;絶頂

glib

(人が)口のたっしゃな,(舌などが)ぺらぺらとよく回る

(言い訳などが)ぺらぺらと口先だけの

line

『線』,筋,けい

(色・縫い目などの)『線』,しま;(顔・手などの)しわ(wrinkle)

(物・人の)『列』,行列(row)

『綱』,糸,針金

電線,電話線,電信線

(文章の)『行』;(詩の)『行』

《しばしばa~》《話》『短い手紙』(note)

《複数形で》輪郭,外形(outline)

境界線(boundary);限界,限度(limit)

(鉄道・バスなどの)路線;航路,空路

《複数形で》せりふ

進路,道順(course);(考えなどの)筋道,方針

《しばしばone's~》(活動の)分野,方面;特意

家系,血統,血筋

在庫商品,仕入れ品

導管,パイプライン

《しばしば複数形で》戦線,防御線

…‘に'『線を引く』,筋(しま,しわ)をつける

…‘に'『沿って並ぶ;』(…を)…‘に'沿って並べる《+『名』+『with』+『名』》

sponsorship

保証人であること;発起;(商業放送の)スポンサーであること

proposal

〈U〉『提案すること』;〈C〉『提案されたこと』

〈C〉結婚の申し込み,プロポーズ

push

《副詞[句]を伴って》(動かすために)…‘を'『押す』,押して動かす

〈提案・要求など〉‘を'押し進める,推進する

〈人〉‘に'押しつける

…‘を'拡張する,伸ばす

〈商品など〉‘を'押しつける

《話》《進行形で》〈ある年齢〉‘に'近付く

(動かすために)(…を)『押す』,突く,押し動かす

《方向を表す副詞[句]を伴って》押し進む

〈C〉ひと押し

〈C〉奮闘,努力

frightening

ぎょっとさせる,恐ろしい

almost

『ほとんど』,たいてい(nearly)

headwind

向かい風,逆風

slow

(速度・動作などが)『遅い』,のろい

《補語または名詞の後にのみ用いて》(時計などが)『遅れている』

『ゆったりした』,あわてない

(人が)理解の遅い,頭の鈍い

(生活・パーティーなどが)『活気のない』,おもしろくない

遅く,ゆっくり(slowly)

『遅くなる』,速度を落とす《+『down』(『up』)》

…‘を'『遅くする』,‘の'速度を落とす《+『名』+『down』(『up』),+『down』(『up』)+『名』》

result

〈C〉〈U〉『結果』,結末;成果,効果

《複数形で》(試験・競技などの)『成績』

(…の)『結果起こる』(『生じる』)《+『from』+『名』(do『ing』)》

(…という)『結果になる』,(…に)終わる(end)《+『in』+『名』(do『ing』)》

half

〈C〉〈U〉『半分』,2分の1;約半分

〈U〉《時刻を表す数詞と共に用いて》『半』,30分

〈C〉《おもに英》(2学期制の学校での)前(後)期

〈C〉(競技などの)前(後)半;(野球で1イニングの)表(裏)

〈C〉=halfback

『半分の』

不十分な,中途はんぱな

『半ば』,半分[だけ]

半時間だけ,30分だけ

不完全に

かなり,ほとんど

ration

〈V〉(非常時などの物資の)『配給量』

〈V〉(兵士などの)1日分の糧食

《複数形で》食料,糧食(food)

(…に)…‘を'配給する《+『名』+『to』+『名』》

…‘に'食料(糧食)を供給する

〈物資〉‘を'供給を制限する;…‘を'配給制にする

finite

限りある,有限の

=finite verb

string

〈C〉〈U〉『ひも』,糸

〈C〉結びひも,リボン

〈U〉(…の)『一つなぎ』,一連《+of+名》

〈C〉(人や物事の)『一続き,』一列,一連《+of+名》

《複数形で》《話》付帯条件,ひも

〈C〉(ギター・バイオリン・ピアノなどの)『弦』

《the strings》《集合的に》(特にオーケストラの)弦楽器[奏者]

〈C〉(能力別に分けられた運動競技者の)段階,組,級

〈C〉(植物の)繊維,筋

〈ビーズなど〉‘を'ひも(糸)に通す

〈楽器・ラケット・弓など〉‘に'弦を付ける

〈ひも・糸など〉‘を'張り渡す

…‘を'一列に並べる,一続きに配列する《+out+名,+名+out》

〈植物〉の繊維(筋)を取る

reduce

(あるところまで)〈数量など〉‘を'『減らす』,小さくする;〈程度・地位など〉‘を'『下げる』《+『名』+『to』+『名』》

《しばしば受動態で》(ある状態・形に)…‘を'『する,』変える,至らせる《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

(単純な要素・部分に)…‘を'分解する,還元する《+『名』+『to』+『名』》

…‘を'(…に)換算する,約分する《+『名』+『to』+『名』》

《話》〈人が〉減量する

〈数量などが〉減る;〈程度・位などが〉下がる

intake

〈C〉(導管などの水・空気などの)取り入れ口

〈C〉取り入れ,吸い込み

〈U〉摂取量;取り入れたもの

calorie

(また『small calorie』)グラムカロリー(物理・化学で用いる熱量の単位で,1グラムの水の温度を1℃高めるのに必要な熱量)

(また『large calorie』)キロカロリー(生物などで用いる熱量の単位で,1キログラムの水の温度を1℃高めるのに必要な熱量)

カロリー(生物の熱消費量,食品の燃焼熱)

1カロリーのエネルギーを生じる食物量

increasingly

ますます,だんだん(more and more)

blood sugar

血糖(血液中のブドウ糖)

level

(土地などが)『平らな』,水平な,凸凹のない

『同じ高さ(程度)の』

《話》精神状態がよくつり合いのとれた,分別のある

〈U〉〈C〉(地位・程度などの一般的な)『標準』,『水準』,レベル

〈C〉(高さ・深さの基準となる)『水平面』,水平線

〈C〉〈U〉(ある物と比べたときの)『高さ』,深さ

〈C〉(建物の)階,層

〈C〉《おもに米》(水準器《英》spirit level)

〈物の表面〉‘を'『平らにする』

〈木・家など〉‘を'倒す

〈地位・程度など〉‘を'一様にする,平均する

《『level』+『名』+『at』+『名』》(目標に)〈銃など〉の水準器を合わせる

《『level』+『名』+『at』(『against』)+『名』〈人〉》(人に)〈非難など〉‘を'浴びせる

水平に,平らに

susceptible

《名詞の前のみ用いて》感じやすい,多感な

《補語にのみ用いて》《be susceptible to+名》

《補語にのみ用いて》《be susceptible of+名》

extreme

《名詞の前にのみ用いて》『極度の』,はなはだしい

『いちばん端の』,最も遠い

極端な,過激な

月並みでない,異常な

(程度・位置などが)両極端にあるものの一方

極度;《しばしば復数形で》行き過ぎ,過渡

《しばしば復数形で》思い切った処置,徹底的な手段

(数学で)外項(a:b=c:dのaとb);極値

photo

『写真』[photographの短縮形]

pass

『通り過ぎる』,通る

〈時間が〉『過ぎる』,過ぎ去る

〈交通機関・道などが〉通っている

消え去る,なくなる:《遠回しに》死ぬ

(障害・試験などで)『通過する』,『合格する』

〈法案などが〉通過する,可決される

〈事が〉起こる

移る,変わる

〈言葉などが〉交わされる,やりとりされる

(…として)通用する《+『as』(『for』)+『名』》

(球技で)パスする

(カードゲームで)パスする,自分の番を見送る

…‘を'『通り過ぎる』,‘の'そばを通る

〈試験など〉‘に'『合格する』;〈人〉‘を'『合格させる』

…‘を'『手渡す』,回す;…‘を'伝える

…‘を'『通過させる』,動かす

〈ある点・程度など〉‘を'『越える』;〈歩行者・車など〉‘を'『追い抜く』

〈時〉‘を'『過ごす』;…‘を'経験する

〈法案など〉‘を'『通す』;〈法案などが〉〈議会など〉‘を'通過する

(…に対して)〈判決・批評など〉‘を'下す,述べる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

〈ボール・パック〉‘を'味方の選手に送る,パスする

出入許可[証];無料入場券;(鉄道などの)[フリー]パス

(試験の)合格,及第

山道,峠;細道,抜け道

《話》《a~》困った状況,危機

(奇術・ふき掃除などの)手の動き,手つき

(球技で)送球,パス;(野球で)四球による出塁

(カードゲームで)パス

hypothermia

低体温;(医療における)体温低下[法]

repeat

〈自分がすでに一度言ったこと)‘を'『繰り返して言う』

〈他人の言ったこと〉‘を'おうむ返しに言う;…‘を'他の人に繰り返して言う

…‘を'『暗記して言う』,暗唱する

…‘を'繰り返して行う(do again)

(食べたあとで)〈食物の〉味が残る

〈小数が〉循環する

繰り返すこと,反復すること

繰り返されるもの,(公演の)再演;(番組の)再放送

反復楽節;反復記号(∥: :∥)

bout

一試合,一勝負

(…している)一時的な期間;(…の)発作(fit)《+『of』+『名』》

person

(性別・年齢に関係なく)『人』

(人間の)『体』,身体

《単数形で》『容姿』,身なり

(文法で)人称

quit

…‘を'『やめる』,『中止する』

〈職・地位など〉‘を'『断念する』,『此てる』,放棄する

《英では古》〈人・土地など〉‘から'去る

やめる,中止する

辞職(退職)する

(敗北を認めなどして)断念する

去る;立ちのく

(…を)免れた,(…から)自由な《+『of』+『名』》

swinging

揺れる,揺れ動く

威勢のよい,活発な

(特に性生活が)当世風の,進んでいる

choice

〈C〉〈U〉(…を)『選択』,えり好み《+『of』+『名』》

〈U〉『選択権』,宣択の機会,宣択力

〈C〉『選ばれた物』(『人』)

〈C〉えり抜きの物,最上等品

えり抜きの,精選した

utterly

『全く』,すっかり,完全に(completely)

drunk

drinkの過去分詞

酒に酔って,酔っぱらって

(感動・喜びなどに)酔いしれて,夢中になって《+『with』+『名』》

酔っぱらい

toddler

よちよち歩きをしはじめた幼児

lie

《場所を表す副詞[句]を伴って》『横たわる』,横になる

《状態を表す副詞[句]を伴った》『置かれている』,ある

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)『位置する』,ある

《通例場所を表す副詞[句]を伴って》〈誤り・理由・責任・抽象的なものが〉見い出される,ある

《場所を表す副詞[句]を伴って》地下に眠る,葬られている

位置,方向;状態

peculiar

『変な』,奇妙な,変わった

『独特な』,特有の

《話》(気分・体が)おかしい,ぐあいが悪い

feeling

〈U〉(身体の)『感覚』,触覚

《a feeling, the feeling》(…の)感じ,意識《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(…に対する)同情,共感《+『for』+『名』》

《複数形で》(理性に対して)『感情』,気持ち

《a feeling, the feeling, one's feeling》(しばしば感じに基づく)意見,感想

〈U〉(悪い意味で)興奮

感じやすい;情のこもった

real

(想像でなく)『現実の』,実際の,真実の

(まがいものでなく)『本物の』

不動産の

ほんとうに,とても(very)

surprise

《しばしば受動態で》…‘を'『驚かす』,びっくりさせる

…‘を'『不意をつく』,虚をつく

…‘を'『急襲する』,寄襲する

〈U〉『驚き』

〈C〉『驚くべき物(事)』

〈U〉不意打ち,急襲

debilitate

〈病気などが〉〈人・体〉'を'衰弱させる

degree

〈C〉U〉『程度』,度合

〈U〉《古》(社会的)階級,地位,身分

〈C〉『学位』,称号

〈C〉(寒暖計の)『度』

〈C〉(角度の)度

〈C〉(数学で)次[数]

〈C〉(形容詞・副詞の比較の)級

〈C〉(犯罪の)等級

〈C〉(音階の)度,階

ちょっと,いくぶん

completely

『完全に』,全く,十分に

lay

《場所の副詞[句]を伴って》‘を'『置く』,横たえる

‘を'『きちんと置く』(並べる),〈土台など〉‘を'すえる,〈鉄道など〉‘を'敷設する

…‘を'『用意する』,準備する

(…に)〈身体の一部〉‘を'置く,つける《+『名』+『on』(『to』)+『名』》

(…に)〈信頼・愛情〉‘を'置く,寄せる,託す;〈強調・重要性など〉‘を'置く《+『名』+『on』+『名』》

〈ほこり・波・風など〉‘を'押さえる,〈恐れ亡霊など〉‘を'静める,なだめる

〈卵〉‘を'産む

〈かけ〉‘を'する;(…に)〈金〉‘を'かける《+『名』+『on』+『名』》

(…に)〈税・罰金・義務など〉‘を'課する,〈重荷・責任など〉‘を'負わせる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

〈悪事など〉‘を'(…の)せいにする《+『名』+『against』(『to』)+『名』》

《状態を表す副詩[句]を伴って》(特によくない状態に)…‘を'『置く』,する

(…に)〈権利の主張・報告など〉‘を'提出する,申し出る《+『名』+『before』(『to』)+『名』》

(…で)…‘の'表面をおおう《+『名』+『with』+『名』》;(…に)…‘を'広げる《+『名』+『on』+『名』》

卵を産む

位置,配置,地形,地勢

outward

『外側へ』,外へ

外見上,見たところ

『外へ向かう』

『外側の』,外部の,外面の

literally

字句を追って,文字通りに

全く,ほんとうに

bury

〈死体〉'を'『埋葬する』,土葬する,水葬する

(見えないように)…'を'『おおい隠す』

…'を'深く突っ込む

(…に)〈人〉'を'没頭させる《+『名』〈人〉+『in』+『名』》

cooker

料理用電気(ガス)器具

《英》(焼いたり煮たりする)料理用果物

melt

(熱・水などによって)『溶ける』,溶解する

〈人・心気持ちなどが〉『しだいに和らぐ』

〈色・音などが〉(…に)しだいに変わっていく《+『into』+『名』》

溶けてしだいに小さくなる(少なくなる,消おていく)《+『away』》

(熱・水などによって)(…に)〈物〉‘を'『溶かす』,溶解する《+『名』+『in』+『名』》

〈心・気持ちなど〉‘を'しだいに和らげる

…‘を'しだいに無くする

force

〈U〉(物理的な)『力』,勢い;体力

〈U〉『暴力』,腕ずく

〈C〉《集合的に》(共通の目的・活動のための)集団,隊

〈C〉《しばしば複数形で》『軍隊』,部隊

〈C〉(社会的)勢力;有力な人物

〈U〉(精神あるいは知性の)力

〈U〉『影響力』,効果

〈U〉(言葉の)意味,真意

〈人〉‘に'『強いる』,無理を言う

(…から)…‘を'力ずくで手に入れる《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

…‘を'むりに押し出す

(容器などに)…‘を'むりに押し込む《+『名』+『into』+『名』》

(人に)…‘を'『押しつける』《+『名』+『on』(『upon』)+『名』〈人〉》

〈植物〉‘を'促成栽培する

decision

〈C〉(問題・疑義などの)『決定』,解決;結論《+『of』+『名』》

〈U〉『決心』,決断

〈C〉(法廷での)『判決』;判定

〈U〉決断力

flight

〈U〉『飛ぶこと』;〈C〉飛行;飛行距離

〈C〉(飛行機の)定期便,(定期旅客機の)便名(flight number)

〈C〉《a ~》(鳥・昆虫・飛行機などの)『一団となって飛ぶ群れ』;(矢・弾などの)斉射《+『of』+『名』》

〈U〉(時間などが)飛ぶように過ぎること《+『of』+『名』》

〈C〉《a ... of stairs》(階と階,または踊り場と踊り場の間の)『一続きの階段』

〈C〉(思想・気持ちなどの)飛躍,高揚《+『of』+『名』》

carry

…'を'『運ぶ』,運搬する,持って行く(来る)

(身につけて)…'を'『持ち歩く』,携帯する《+『名』+『about』(『with』,『on』)+『名』》

…[の重さ]'を'支える

(特徴・特性・結果として)…'を'伴う,含む

(電線・パイプなどが)…'を'導く,伝導する

(ある点まで,ある方向へ)…'を'伸ばす,広げる《+『名』+『into』+『名』》

…'を'勝ち取る,得る;…‘の'主導権をとる

〈物事が〉(…に)〈人〉'を'かり立てる,行かせる《+『名』+『to』+『名』》

〈新聞などが〉…'を'掲載する,伝える

〈動議など〉'を'通過させる

(努力・才能によって)…'を'支える,‘の'責任を果たす

《話》…'を'援助する,‘の'首をつないでおく

〈自分〉‘の'身を処する(受動態にできない)

(ある距離まで)『達する』,届く

投票で採択される

物を運ぶ

(鉄砲の)射程;(ゴルフ・野球の飛球の)飛距離

(2つの水路間の)陸上運搬,連水陸路

運ぶこと,持っていくこと

tide

〈U〉〈C〉『潮[の干満]』,(潮の干満によって起こる)潮流

〈C〉(世論などの)『風潮』,全体的傾向,形勢

〈C〉潮(のように押し寄せてくる…)《+of+名》

〈U〉《古》時,季節

《『tide over』+『名』》(困難・障害を)乗り切る

(難しい時期を)〈人〉を助けて乗り切らせる,‘に'なんとかやっていかせる《+名+over+名》

gap

(壁・へいなどの)『割れ目』,『すき間』《+『in』+『名』》

(連続するものの)『途切れ』,空白[部分]《+『in』+『名』》

(意見・性格などの)『大きなずれ』《+『between』+『名』》

(山の尾根を分断する)深い峡谷(峠)

…‘に'割れ目(すき間)を作る

割れ目(すき間)ができる

side

(物体)『面』

(物体の)『側面』,わき

(紙・レコードなど平らな物の)『面』

(中心線・分離線から見た)『片側』

(中心部分から見て)…『側』

(人間・動物の体の右または左の)『側面』,(特に)横腹,わき腹

《単随形で》(人の)『そば』,わき

(物の)端,へり;(図形の)辺

(競技・争いなどの一方の)『側』,味方

(事柄の持っている)一面,局面

(父方または母方の)血統,…方(かた)

側部の,側面の,わきの

側部(側面)からの(への)

二次的な,従の

〈建物など〉‘に'側面を付ける

(…に賛成の(反対の))側につく《+『with(against)』+『名』》

calling

〈U〉呼ぶこと,叫ぶこと

〈U〉《文》天職,職業

(天職に対する)強い義務感,使命感《+『for』+『名』》;(…にしたい)強い義務感《+『to』do》

tough

(物が)『じょうぶな』

(肉などが)『堅い』

(体が)『屈強な』,じょうぶな,(人が)粘り強い,タフな

(法などが)融通のきかない,(人・意志が)がんこな

『骨の切れる』,やっかいな

《米》粗暴な

《話》不幸な,不運な,つらい

よた者,ごろつき,無法者

sound

〈C〉〈U〉『音』,『音響』,響き・〈U〉音の聞こえる範囲・〈C〉(音声としての)音

《単数形で》(聞いたり,読んだりしたときに受ける)感じ,響き,調子・〈U〉(無意味な)音(声);騒音,ざわめき・『音を出す』,鳴る,響く・『聞こえる,思える』(進行形にできない) ・〈楽器・ベルなど〉‘を'鳴らす・(音で)…‘を'知らせる・…‘を'発音する・〈考えなど〉‘を'打診する

fraud

〈T〉詐欺,ごまかし,

〈C〉詐欺行為,不正手段,

〈C〉にせ物,まやかし物

〈C〉ぺてん師,くわせ者

standing

〈U〉〈C〉『身分』,地位;名声,評伴;立場

〈U〉継続,存続(duration)

『立っている』,立ったままで行う

動かない,止まった

絶え間まなく続く,永続的な;固定した,いつもの;常備の,常設の

sort

『種類』,部類(kind)

性格,性質,タイプ

《おもに英話》《単数形で》(ある)種類の人

…‘を'分類する,区分けする;えり分ける,選び出す《+『名』+『out,』+『out』+『名』》

belly

『腹』,腹部(abdomen)

(物の)内側,内部(inside)

ふくれた部分,胴

前面[部],下面[部]

…'を'ふくらませる ふくらむ

hungry

『飢えた』,空腹の;空腹にさせる

《補語にのみ用いて》(…を)熱望して,渇望して《+『after』(『for』)+『名』》

(土地などが)不毛の,やせた

mental

『精神の』,心の

頭脳の,知能の

《名詞の前にのみ用いて》精神病の

《名詞の前にのみ用いて》頭の中で行う

《英話》《補語にのみ用いて》頭のおかしい,気がふれた

scar

(皮膚の)『傷跡』;(物の表面の)傷跡

心の傷跡,痛手;(名誉などを傷つける)汚点

(植物の茎などに残る)葉印,葉痕(ようこん)

…‘に'傷跡を残す

〈傷などが〉傷跡を残す《+『over』》

hoover

電気掃除機[もと商標名]

〈部屋など〉‘を'電気掃除機で掃除する

電気掃除機をかける

hotel

『ホテル』,旅館

buffet

(手・こぶしの)打撃

(風波・運命などに)もまれること,もて遊ばれること

(手・こぶしで)…'を'打つ

(波・運命が)…'を'もむ,もて遊ぶ《+『名』+『about』,+『about』+『名』》

《文》〈波・運命〉‘と'戦う

regret

…‘を'『後悔する』;…‘を'残念に思う

〈人が〉〈失われたもの〉‘を'惜しむ,悲しむ

〈U〉(…に対する)『後悔』,悔い;残念な気持ち,遺憾《+『at』(『for, over』)+『名』(doing)》

〈U〉(…に対する)悲しみ,哀惜,哀悼の意《+『over』(『for』)+『名』》

〈C〉《複数形で》(招持などへのていねいな)断り[状];(断るための)遺憾の言葉

alive

『生きている』(living)

《しばしば最上級の形容詞と共に》現存している

活動している,有効である(active)

生き生きした,活発な

digit

(手足の)指

アラビア数字(0から9までの一つ;0を除くこともある)

intact

手をつけない,損なわれない

external

『外側の』,外部の

(作用・動作などが)『外側からの』,外部からの

表面上の,見せかけの

体外の;体外用の

外国の(foreign)

(…の)外観,外形《+『of』+『名』》

assistance

『手伝い』,『助力』(help)

plan

『計画』,『案』,プラン,設計

『設計図』,『図面』;(小区域の)地図,市街図

…‘を'『計画する』,‘の'案を立てる

…の設計図をかく,‘を'設計する

計画を立てる

ego

〈U〉〈C〉自我;《しばしばE・go》主観

〈U〉《話》うぬぼれ,自尊心(conceit)

struggle

『もがく』,あがく

『戦う』,奮闘する

《a~》『非常な努力』,奮闘

『戦い』,闘争

perfect

『完全な』,欠点のない,申し分のない

(必要なものが)『完全にそろった』

(写しなどが原物に)『正確な』

《名飼の前にのみ用いて》全くの

(文法で)完了の

《the ~》完了時制

〈C〉完了形(完了時制の動詩形)

…‘を'『完鮮にする』

crampon

つかみ金(氷・材木・石などの重い物をつかむ)

《複数形で》(また『climbing irons』)アイゼン,鉄かんじき

spike

大くぎ;(鉄道用)いぬくぎ

(へいの忍び返しなどの)先のとがった突起

スパイク(野救・陸上競技用の靴底の金具)

(…に)…‘を'大くぎで打ちつける《+『名』+『to』+『名』》

…‘に'大くぎ(スパイク)を打ちつける

〈人〉‘を'すぱいくしゅ‐ずで傷つける;すぱいくする

boot

《通例複数形で》(通例皮・ゴム製の)『長ぐつ』;(くるぶしの上までくる)深ぐつ

《話》蹴り

《英》(自動車の)トランク《米》trunk)

…‘に'靴をはかせる

…'を'蹴る

top

〈C〉《the ~》(…の)『いちばん上の部分』,最先端,頂上

〈C〉《the ~》(…の)『最上面』,表面《+of+名》

《the ~》(…の)『最高位』,『首位』;上座《+of+名》

《the ~》(…の)『最高の程度』,頂点《+of+名》

〈C〉《the ~》(びんなどの)ふた,栓;(車の)屋根[カバー],ほろ《+of+名》

〈C〉《複数形で》(根菜の)葉の部分《+of+名》

〈C〉(上下の服の)上

《通例名詞の前にのみ用いて》

『最も高い』,いちばんの

『最上位の』,第一位(一級)の

最高程度の

…‘に'『おおい(ふた)を付ける』

…の頂上にある,頂上をおおう

…‘の'頂上に達する,‘を'登りきる

…‘を'しのぐ,‘に'まさる

<野菜・果実など>‘の'葉の部分を切る(刈り力む)

(ゴルフで)<球>‘の'上をたたく

downhill

丘の下へ,坂の下へ,下の方へ

なお悪い状態に,悪化して

下り坂の,下りの

《話》楽な,やさしい

slippery

(表面が)『つるつるする』,滑りやすい

(人が)つかみ所のない;ずるい

(物事が)捕らえにくい,不安定な

repair

…‘を'『修繕する』,修理する

…‘を'『償う』;…‘を'訂正する』

…‘を'回復する

修繕(修理)できる

『修繕』,『修理』,修繕作業

〈U〉手入れ(修理)の状態

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

scale

《しばしば複数形で》『てんびん』,はかり

てんびんのさら

《重量を表す副詞[句]を伴って》…の目方(体重)がある

…‘を'てんびんではかる

towards

toward

mouth

(人・動物の物を食べたり,音を発する)『口』,口腔

(口に似た)開口部;(袋・びんなどの)口,(銅穴・峡谷などの)入り口;河口,港口

…‘を'大げさに口を動かし気どってしゃべる

〈信じていないこと・理解していないこと〉‘を'口にする

…‘を'口に入れる,かむ,なめる

fit

『適した』,適切な,ぴったりの

《補語にのみ用いて》よい調子で;健康で

《be fit to do》いまにも…しそうである《explode,burst,fall,dropなど危険な意

を含む動詞と共に用いる》

〈意図・目的など〉‘に'『合う』,ふさわしい

(…に)…‘を'『合わせる』,はめ込む,取り付ける《+『名』+『to』(『into,in,on』)+『名』》;(…を)…‘に'合わせる《+『名』+『with』+『名』》

〈人〉‘に'資格をつける,‘を'適させる

適する,合う(服・靴などの)でき具合;体に合うもの

〈U〉適合,対応

entirety

〈U〉完全[であること]

〈C〉全体,全部

Manhattan

マンハッタン区(ニューヨーク市内南東部の島で商業地区;国連本部などがある)

〈C〉〈U〉《しばしばm-》《米》マンハッタン(カクテルの一種)

horizon

『地平線』,水平線

(知識・関心・経験などの)限界,範囲,視野《+『of』+『名』》

mount

…‘を'『登る』(ascend, climb)

〈馬・車〉‘に'『乗る』,〈台の上など〉‘に'上がる,乗る

(馬などに)〈人〉‘を'『乗せる』《+『名』〈人〉+『on』+『名』》

(…の上に)…‘を'『載せる』《+『名』+『on』+『名』》

(…に)…‘を'据え付ける,はめる,取り付ける,はる《+『名』+『in』(『on』)+『名』》

〈劇〉‘に'舞台装置や衣装を用意する

〈攻撃など〉‘を'仕掛ける;〈作戦など〉‘を'展開する

『登る』,上がる《+『up』》

『馬』(乗用の動物)『に乗る』

(数・量において)ふえる,(程度において)高まる,強まる《+『up』》

乗用の動物,(特に)馬

台紙;(宝石などの)台;(顕微鏡用の)スライド板

fresh

『新鮮な』,生きのいい

『はつらつとした』,若々しい

(印象・色などが)『鮮やかな』,薄れていない;(色が)塗りたての

これまでになかった,初めての;新規の新たな

新米の,未熟な

(空気が)さわやかな,涼しい

(風が)やや強い

(水が)塩けのない;飲用できる

《米話》(特に異性に対して)なれなれしい,ずうずうしい《+『with』(『to』)+『名』》

新たに,新しく

obscure

『はっきりしない』,分かりにくい

よく知られていない,目につかない

『薄暗』

…‘を'隠す,おおう

〈意味など〉あいまいにする,分かりにくくする

dozen

『ダース』,12個の組(《略》『doz.,dz.』)

describe

…‘を'『描写する』,‘の'特徴を述べる

〈図形など〉‘を'『描く』,‘の'輪郭をかく

cross

〈C〉(昔,罪人のはりつけの刑に用いた)『十字架』

《the C-》キリストがはりつけになった十字架;キリスト教の象徴としての十字架

〈C〉十字(キリスト教徒が右手で切る)

〈C〉イエスのために耐える苦しみ,受難

〈C〉十字架像;(紋章などの)十字形

〈C〉キリスト教信仰;《集合的に》キリスト教徒

〈C〉十字記号(crisscross)(+または×)

〈C〉《修飾語を伴って》十字勲章

《『the Cross』》南十字星(the Southern Cross)

〈C〉(動物・植物の)(…間の)異種交配;雑種《+『between』+『名』+『and』+『名』》

〈C〉(ボクシングの)クロスパンチ

(信仰のしるしとして)〈人・自分〉‘に'『十字を切る』

…'を'『交差させる』(『する』)

…‘に'『交差させて線を引く』;《英》〈小切手〉‘に'線引きする;…'を'横線(×印)をつけて消す《+『名』+『out』(『off』),+『out』(『off』)+『名』》

…'を'『横切る』,横断する,渡る

〈心〉'を'よぎる,‘に'ふと浮かぶ

…‘と'すれ違う,行き違う

…'を'妨げる,‘の'じゃまをする

…'を'交配する

『交差する』,交わる

(…へ)『横切る』,渡る《+『over to』+『名』》

すれ違いになる

〈動物・植物が〉交配する,雑種になる

おこりっぽい,ふきげんな

(風が)反対の

十文字に交差した,横切った

terrain

(軍事・農耕などから見た)地形,地勢,地勢

glass

〈U〉『ガラス』

〈C〉(ガラス製の)『コップ』,グラス

〈C〉(…の)『コップ(グラス)1杯[の量]』(glassful)《+『of』+『名』》

〈U〉《集合的に》『ガラス製品』,ガラス器(glassware)

〈C〉《英話》『鏡』(looking glass)

〈C〉レンズ;望遠鏡;顕微鏡

《複数形で》『眼鏡』(eyeglasses, spectacles)

〈C〉晴雨計(barometer)

〈C〉《英》砂時計(sandglass)

…‘に'ガラスをはめる,‘を'ガラスでおおう

roof

『屋根』;屋上;《比喩(ひゆ)的に》家,家庭

(形・位置・働きが)屋根に似た物

…‘に'屋根をつける;…‘に'(…の)屋根をつける《+『名』+『with』+『名』》

railway

《英》=railroad

〈C〉《米》(一般に)線路,軌道

occasionally

『たまに』,時おり

armpit

わきの下《形容詞的に》『armpit hair』

わき毛

oddly

奇妙に;不思議に

inauspicious

不吉な;不運な

island

『島』

島に似たもの;(街路上の)安全地帯(《米》safety island,《英》traffic island)

New Zealand

『ニュージーランド』(オーストラリア南東方の英国自治領;南北両島から成る;首都Wellington;《略》『N.Z.』)

foreground

(風景・絵画・写真の)前景

最前面,最も目立つ位置

rock

〈U〉〈C〉『岩』,岩石;『岩壁』;《しばしば複数形で》岩礁

〈C〉『岩片』;《米話》『石』,小石

〈C〉岩のように強固(堅固)なもの,しっかりして頼りになるもの

behind

《場所・位置》…『の後ろに』,『の陰に』[隠れて]

《比喩的に》…の陰に隠されて,の裏に(at the back of)

…を支持して,…に味方して

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》…『の後に』,が去った後に

(定められた時刻)『に遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

過ぎ去って,過去に

《場所・位置》『後ろに』,陰に[隠れて]

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》『後に』

(定められた時刻に)『遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

(人の)しり

trail

…‘の'『後について行く』(follow)

…‘を'『引きずる』,引きずって行く

〈人・動物〉の跡をつける,追跡する(pursue)

〈衣服のすそなどが〉引きずる《+along(behind)》;(…の後を)引きずる《+behind+名》

〈人が〉のろのろと(足を引きずるようにして)歩く《+along(behind)》;(…の後を)のろのろと歩く《+『behind』+『名』》

〈植物が〉(地面・かきなどを)はう

(試合・競走などで)負けている

〈雲・煙などが〉たなびく

(動いているものが)後に残したもの(煙・ほこりなど),(長く続く人・車などの)流れ

(人・動物などの)足跡,跡に残したにおい,臭跡

(荒野などに自然にできた)小道,(踏みなされた)道

goal

『ゴール』,決勝点

(ゴールに球を入れて得た)得点

=goalkeeper

『目標』(aim),目的;目的地

admit

(場所・会・学校などへ)…'を'『入れる』,‘に'入ることを許す《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

〈事実・要求・誤りなど〉'を'『認める』,受け入れる

〈場所・建物などが〉〈人・物〉'を'収容できる

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

dedicate

(…に)…'を'『奉納する』,献納する《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈時間・精力など〉'を'『ささげる』《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

(…に)〈著者など〉'を'献呈する《+『名』+『to』+『名』》

figure

〈C〉『数字』,(特に)アラビア数字;数量,価格

《複数形で》計算,算数

〈C〉『姿』,容姿,目立つ姿

〈C〉《修飾語句を伴って》(…の)『人』;(…の)名士,大物

〈C〉(絵画・彫刻などの)人物像,肖像

〈U〉〈C〉形,形状

〈C〉『図』図形;模様,図案

〈C〉(…の)印,象徴,典型《+『of』+『名』》

〈C〉=figure of speech

〈C〉(ダンス・スケートの)フィギュア

…‘を'計算する;…‘を'合計する《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

《おもに米話》…‘を'考える

…‘を'(…の)図形に表す,(…の)模様で飾る《+『名』+『with』+『名』》

(…で)目立つ,異彩を放つ《+『in』+『名』》

superficial

表面の(にある),表面的な

(考えなどが)浅薄な,皮相的な

sign

(ある事実・状態・感情などの)『表れ』,印,気配,徴侯(indication);(…の)こん跡,計跡《+『of』+『名』》・『身ぶり』,手まね,合図

『標識』,看板

(数学・音楽などの)記号

(…の)『象徴』,シンボル(symbol)《+『of』+『名』》・《文》(…の)『前兆』,きざし《+『of』+『名』》・宮(きゅう)(黄道12区分の一つ) ・〈手紙・書類・作品など〉‘に'『署名する』・(…に)〈名前など〉‘を'書く《+『名』+『on』(『to』)+『名』》

…‘を'雇う契約に署名する・…‘を'合図する,知らせる;…に合図する・署名する・契約書に署名して雇われる

faint

(音・色・考えなどが)『かすかな』,ぼんやりした

(努力・行動などが)『弱々しい』,熱のない;気の弱い,勇気のない

《補語にのみ用いて》(で)『気が遠くなって』目が回りそうで《+『with』(『from』)+『名』》

(…で)『気が遠くなる』,気絶する《+『with』(『from』)+『名』》

気絶,失神

makeup

〈U〉〈C〉化粧;(俳優などの)メーキャップ,(かつら・つけひげなどの)ふん装

〈C〉《単数形で》《…の》構造,構成,(出版物の)割付け《+『of』+『名』》

〈C〉《単数形で》体資;性資

〈C〉作り話,八百長

(また『make-up test』)〈C〉《米》再(追)試験

frostbite

霜焼け,凍傷

nose

『鼻』

《単数形で》(…に対する)『嗅覚』(きゅうかく)《+『for』+『名』》

(鼻のように)突起した部分;船首,機首

《単数形で》(…を)かぎつける力《+『for』+『名』》

《副詞[句]を伴って》…‘を'鼻で押す,鼻でさわる(こする)

…‘を'鼻でかぐ,‘を'においをかぐ;…‘を'においで知る

(…の)においをかぐ《+『at』+『名』》

《副詞[句]を伴って》(用心しながら)鼻先を向けて進む

cheek

〈C〉『ほお』

〈U〉《話》生意気な言葉;生意気,厚かましさ

〈C〉《俗》尻(しり)

goggle

(…に)目をぎょろつかせる,(…を)目を丸くして見る《+『at』+『名』》

〈C〉(目を丸くした)凝視

《複数形で》ゴーグル(オートバイやスキーなどのときにかける防塵(ぼうじん)めがね

inside

《the~》(物事の)『内部,内側』;内面

《しばしば複数形で》《話》おなか,腹

『内部の』,内側の;内面の;秘密の;(野球で)内角の

『中へ』(で),屋内で(に)(indoors)

『…の中で』(に,へ)

…以内に

honest

(人が)『正直な』,信頼できる

(行動などが)誠実さのある,偽りのない,ありさまの

正当[手段で得た]

本物の,混ぜ物のない(genuine)

humble

(身分・質などが)『低い』,卑しい,そまつな;わずかな(scanty)

『控え目な』,謙そんな,出しゃばらない(modest)

甘んじて屈辱を受ける,平謝りさせられる

〈人・心など〉‘を'謙虚にする

…‘を'卑しめる,はずかしめる・「eat humble pie」で「屈辱を忍ぶ・ ひたすらわびる・甘んじて屈辱を受ける」

deeply

『深く』

(色が)濃く

(声が)太く,(音調が)低く

(程度が)非常に,深く

able

《補語にのみ用いて》《『be able to』 do》(…することが)『できる』

『有能な』,腕ききの,並々ならない

piece

(全体から分離した)『部分』,『断片』,破片

(…の)…『個』,『片』,枚《+『of』+『名』》

(セット・グループを構成するものの)一つ;(ゲームで使う)こま,チェスの歩(pawn)以外のこま

《英》硬貨(coin)

(音楽・美術・文学などの)作品《+『of』+『名』》

銃,砲,ピストル

《単位として》(布などの)1反,一巻き《+『of』+『名』》;《the~》仕事量

《俗》(性交の対象としての)女

…‘を'継ぎ合わせる

…‘を'継ぎ合わせて作る

…‘を'繕う

proof

〈U〉『証拠』,証明;〈C〉『証拠となるもの』,証拠品

〈C〉(真実性・品質などの)試験,吟味

〈U〉アルコール性飲料の標準強度

〈C〉〈U〉校正刷り(proof sheet);試し刷り,(写真の)試し焼き

《補語にのみ用いて》(…に)耐えられる,負けない《+『against』+『名』》

(アルコール飲料など)標準強度の

…‘を'校正する

(…に対して)…‘を'耐久性にする;…‘を'耐水性にする《+『名』+『against』+『名』》

accomplish

〈仕事・目的など〉'を'『成し遂げる』,仕上げる(perform)

ambition

『大望』,野心,野望

〈C〉大望(野心)の対象(目的)

passion

〈U〉〈C〉『激しい感情』,情念,熱情

〈U〉《しばしばa passion》(…に対する)『熱中』,熱,強い好み《+『for』+『名』(do『ing』)》

〈C〉熱中の対象,大好物

〈U〉(;に対する)恋愛感情,松情;情欲《+『for』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》突然の激しい怒り,激怒,かんしゃく

《the P-》キリストの受難;福音書のキリスト受難の物語;受難(キリストの受難の物語に曲をつけたもの)

sheer

(織物などが)『透けるほど薄い』

『純然たる』,完全な

『垂直に近い』,切り立った

完全に,全く

垂直に,険しく

refuse

…‘を'『断る』,拒む

拒絶する,断る

sting

〈動植物が〉(針・とげなどで)…‘を'『刺す』

〈神・舌など〉‘を'『ひりひりさせる』,ちくちくさせる

〈人〉‘の'『心を苦しめる』

〈人〉‘を'刺激して(…)させる,駆りたてて(…)させる《+『名』+『to』(『into』)+『名』(do『ing』)》

《俗》(…という大金を)〈人〉‘から'だまし取る,ぼる,《+『名』〈人〉+『for』+『名』》

〈ハチなどが〉『刺す』

〈体の一部が〉刺すように痛む

〈香辛料などが〉ひりひりした味方がする

苦しむ,いらいらする;〈つらい事などが〉心を苦しめる

〈C〉『刺すこと』

〈C〉〈U〉『刺し傷』,刺された痛み

〈C〉〈U〉(心・体の)激しい痛み

〈C〉皮肉,あてこすり

〈C〉(ハチなどの)針,(ヘビなどの)毒牙,(バラなどの)とげ

cliche

陳腐なきまり文句;月並みな考え

destination

(旅行・航海などの)『目的地』,行き先;(物の)『送付先』,到着地

rocky

岩の多い;岩から成る

岩のような,硬い

(意志などが)堅い,確固たる

lesson

《しばしば複数形で》『授業』,けいこ

(教科書などの)『課』

《複数形で》(授業に伴う)勉強

『教訓』,教え,戒め

(礼拝の時に読む)聖書の一節

happiness

『幸福』,幸運;うれしさ

(表現・用語・翻訳などの)巧妙,適切

perfection

『完全さ』,申し分のないこと

完全な人(もの),申し分のない人(もの)

(…を)完成すること,(…の)仕上げ《+『of』+『名』》

truly

『偽りなく』,心から

まことに,全く(indeed);ほんとうに,実に(really)

正確に,寸分違わず(exactly)

attainable

達せられる,やり逐げられる,得られる

content

〈C〉《複数形で》(容器などにはいっている)『中身』,内容物,(記録・書物などの)目次

〈U〉(書物・演説などの)趣旨

〈C〉《~》《修飾語を伴って》含有量,(容器の)容量

amidst

《文》=amid

mess

〈U〉《時にa ~》『雑然としていること』,ごちゃごちゃ,混乱

〈C〉《単数形で》雑然とした物,ごちゃごちゃになった物;頭の中が混乱した人

《話》(雑多な種類の混じった,魚などの)1回の捕獲量《+『of』+『名』》

〈C〉《集合的に》(特に陸・海軍の)会食グループ,食事仲間

〈U〉(会食グループがとる)食事

〈C〉=mess hall

…‘を'めちゃくちゃにする,乱雑にする《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

(…と)会食をする《+『together with』+『名』》

strive

『大いに努力する』,励む

(…と)『戦う』,(…に)抵抗する《+against+『名』》

inhabit

…‘に'『住む』,居る

loop

(糸・ひも・針金などで作った)『輪』・輪状のもの;(輪状の)湾曲部・(宙返り飛行・スケートなどで描く)輪・ループ (ある条件が成立するまで繰り返し実行される,プログラム中に記述された一連の命令のこと)・仲間、影響}を受け合う間柄・同列の立場・「keep誰々in the loop」として、「keep誰々informed:情報を(人)に絶えず提供し続ける、報告を(人)に欠かさない、(人)に逐次連絡する、(人)に常に通知する」・避妊リング; (鉄道・電線などの)環状線(loop line)・…‘を'輪にする,輪で囲む・…‘を'輪で結ぶ,輪で締める《+『up』+『名,』+『名』+『up』》・輪になる,輪を描く

to-do list

やらなければならないことのリスト、やることリスト

recover

…‘を'再びおおう;…‘を'張り替える

front

《the~》(物の)『前面』,表;(玄関を含む建物の)正面;(…の)最前部《+『of』+『名』》

《the~》(本などの)最初の部分

〈U〉《しばしばa~》(物事に対する)態度

〈C〉(共通目的のための)共同戦線,運動,提携

〈C〉(街路・川・湖に面した)土地;《英》(海岸の)遊歩道

〈C〉戦線

《話》〈C〉世間の目をそらすための人(物);(…の)隠れみの《+『for』+『名』》

〈C〉(気象上の)前線

〈C〉前部に位置する(ある)もの(ワイシャツの胸当て,前頭部など)

『正面の』,前の;表の

(発音で)前舌音の

〈場所が〉…‘に'面する

(…を)…‘の'正面(前面)につける《+『名』+『with』+『名』》

《古》〈敵・困難・危険など〉‘に'立ち向かう,直面する

(…に)面する《+『on』(『to,toward,upon』)+『名』》

bob

(はかりの)おもり;(振り子の)玉;(釣りの)浮き

(婦人・子供の)断髪;(犬・馬の)切り尾

…'を'断髪にする;〈犬・馬の尾〉'を'ちょん切る

strength

(身体的な)『力』,体力,強さ

(精神的な)『力』,強,能力

(物の)『耐久力』,抵抗力

(酒などの)濃度,(電流などの)強さ,(薬などの)効力

兵力,兵員;(一般に)人数;定員

力(頼り)となる人(もの),強み,長所

character

〈U〉〈C〉(人の)『性格』,人格

〈C〉(物事が持っている)特質,特性

〈C〉《まれ》評判,名声

〈C〉《修飾語を伴って》(…の)人物;(小説・劇などの)『登場人物』

《話》(一般に)人

〈U〉《one's(the)~》(…の)資格,地位,身分《+『of』+『名』》

〈C〉《話》変わり者

〈C〉(意味を表す)文字,記号,字体

fight

〈両者・数人が〉『戦う』,格闘する,殴り合い(取っ組み合い)のけんかをする;激しく口論する

…‘と'『戦う』

〈戦い〉‘を'交える,〈決闘など〉‘を'戦う

…‘を'制圧(克服)しようとする

〈犬など〉‘を'戦わせる

〈軍艦・軍隊など〉‘を'指揮する,操縦する

〈C〉(…との)『戦い』,戦闘;格闘《+『against』(『with』)+『名』》

〈C〉(…との)奮闘,闘争(struggle)《+『for』(『with』,『against』)+『名』》

(また『fighting spirit』)〈U〉『闘志』,ファイト

〈C〉(…についての)論争,口論《+『over』+『名』》

〈C〉(特にボクシングの)試合,勝負

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