TED日本語 - ケネス・ツーケル: ビックデータはより良いデータ

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品詞分類

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動詞
助動詞
準動詞
関係詞等

Data

内容

自動運転車は始まったばかりです。ビックデータが牽引する技術やデザインの未来はどうなるのでしょうか?ワクワクする科学的なトークで、ケネス・ツーケルは機械学習や人間の知識などの今後を検証します。

Script

アメリカで人気のパイと言えば?

聴衆:「アップルパイ」 もちろん アップルパイですよね どうして分かるのでしょうか? データがあるからです スーパーの売上げを考えてみましょう 30cmの冷凍パイの売上げについてです アップルパイが断トツ1位です 売上げの大部分がアップルパイです ところが スーパーが小さな 11cmセンチのパイを売り始めると 突然 アップルパイは 4、5番目に転落しまいました なぜでしょうか? 何が起こったのでしょうか? 考えてみてください 30cmのパイを買う時は 家族全員の希望に沿うパイを選びます アップルパイは家族の第二希望なのです (笑) でも 個人用の11cmのパイを買う時は 自分が欲しいパイを買います 自分の第一希望を買えるのです データがたくさんあると データが少ない時には 分からなかったことが 分かってくるのです

つまり より多くのデータがあると 多くが見えるだけでなく 見ていたことからも多くが分かるのです データが多いほど 新しいことが分かってきます より良い見方や 違う見方ができるようになります この例で 分かることは 「アメリカで人気のパイは アップルパイではない」ということです

皆さんは「ビッグデータ」という言葉を お聞きになられたことがあるでしょう もしかしたら 耳にタコがでくるくらい お聞きになっているかもしれません ビッグデータは 誇大宣伝されている部分もあり 非常に残念なことです なぜなら ビッグデータは 社会の進歩に欠かせない 非常に重要なツールだからです 昔は 少ないデータから 世界を理解しようと 考えてきました 現在は 以前では考えられなかった程の 大量のデータがあるのです 大量のデータがあると データ量が少なかった時に 不可能だったことが 根本的に可能になる ということが分かってきました ビッグデータは重要で 新しいものです ビックデータについて考えてみると 地球規模の課題について ― 食糧問題や医療の供給 エネルギーや電力の供給などに 対処する唯一の方法であり 地球温暖化の影響で カリカリに焼けることがないように データを効率的に使うことが必要なのです

ビッグデータの新しいモノとは何で 重大事とは何でしょうか? その問いに答えるために 情報がどのようなもので 過去には 物理的にどう映っていたのかを 考えてみましょう 1908年 クレタ島で 考古学者が粘土の円盤を発見しました 4.000年前の紀元前2,000年のものです この円盤には文字が書かれていますが 実質的には 解読できません 完全に謎なのですが 4,000年前の情報がどんなもの だったのかを言いたいのです これが 社会が情報を保管して 伝えたやり方です

さて 社会はそれほど進歩しませんでした 今でもディスクに情報を保管しています でも 以前よりもずっと大量の情報を 保管できるのです 検索やコピーも より簡単です 共有や処理も より簡単です 情報を収集する時 かつては想像だにしなかった 情報の再利用もできるのです この点において データは 固定的なモノから流動的なモノへ 変化のない静的なモノから 変わりやすくダイナミックスなモノへと 変化しているのです いうなれば 情報には流動性があります クレタ島で発見された 4,000年前の円盤は重く 情報はたくさん書かれていませんし 書き変えることはできないのです 対照的に エドワード・スノーデンが アメリカの国家安全保障局から 持ち出したファイルはすべて 指の爪サイズの USBに保存でき 光速で共有できるのです データは膨れ上がっています

さて 今日の世界に大量のデータがあるのは 常時 情報を集めているモノを 収集しているからです 別の理由は 常に情報を含みつつも データ形式にレンダレングされていない ものを集めているからです そしてデータに置き換えます 例として 場所について考えてみましょう マーティン・ルターを例に挙げます 1,500年代に マーティン・ルターの居場所を知りたいのなら 常に彼の後をついて行き 羽ペンとインク入れを持ち運び 居場所を記録しなければなりません でも 今日ではどうでしょうか 電気通信業者のデータペースにより 居場所が分かります 常に あなたの居場所に関する情報を 記録するスプレッドシートや データベースへの登録などがあります 携帯電話を持っているなら GPS機能があります GPS機能のない機種でも あなたの情報を記録できるのです つまり 場所はデータ化されるのです

別の例として 姿勢について考えてみましょう 今皆さん全員座っておられますが あなたの座り方 あなたの座り方 あなたの座り方 全て異なります 足の長さや 背中や背中の曲線などが違います 今皆さんが座られている椅子に 100個のセンサーを付けるなら あなた独自の座り方の特徴を 指ではないですが 指紋のように 分類できるのです

これで何ができるのでしょうか? 東京の研究者は これを車の盗難防止装置 として使えると考えています 運転席に車泥棒が座るという発想により 防犯につなげようとしています 認証されていないドライバーが 運転席に座ると 「自分は認証されたドライバーである」 と伝えるために ダッシュボードにパスワードを入力しないと エンジンが始動しないかもしれません 素晴らしいですね

ヨーロッパで全ての車が この技術を搭載すると どうなるのでしょうか? その時 何ができるのでしょうか? おそらく データを収集すると 車の事故が 次の5秒で起こることを ピタリと言い当てることが できるかもしれません そして ドライバーの疲労を データ化し 車がドライバーの姿勢が悪くなってきたと 感じたら 自動的に 内部アラームを設定します ハンドルを振動させたり 「起きてください 道路にもっと注意を向けましょう」と 言葉で教えてくれます 暮らしの様々な側面をデータ化すると 私たちのできることを分類できます

つまり ビックデータの価値とは 何でしょうか? 考えてみてください あなたは より多くの情報を持っており 以前にはできなかったことが できるのです このコンセプトが生じる 最も印象的な領域の1つが 機械学習の領域です 機械学習とは 人口知能に含まれ コンピュータ・サイエンスの1つです その概念は コンピュータに 何をするかを教える代わりに 単純に問題となるデータを投げると コンピュータが独自に解明してくれるのです その起源を辿ると 分かりやすいでしょう 1950年代 アーサー・サミュエルという IBMのコンピュータ科学者は チェッカーが好きでした コンピュータ・プログラムを書き 彼はコンピュータと対戦しました 彼は対戦して 勝ちました 彼は対戦して 勝ちました 彼は対戦して 勝ちました コンピュータが正式なルールしか 知らなかったからです アーサー・サミュエルは すごいことを知っていました 彼は 戦略を知っていました 彼はサブプログラムを作成して バックグラウンドで走らせました サブプログラムは 一手ごとに その盤面の配置から 勝つ確率と負ける確率を 記録したのです 彼はコンピュータと対戦して 勝ちました 彼はコンピュータと対戦して 勝ちました 彼はコンピュータと対戦して 勝ちました そして アーサー・サミュエルは コンピュータ自体が ゲームをするようにしました コンピュータは独自にゲームをし より多くのデータを集めました より多くのデータを集めると 予測の精度も上がります そしてアーサー・サミュエルは コンピュータの所へ戻り 対戦して 負けました 彼は対戦して 負けました 彼は対戦して 負けました アーサー・サミュエルは 教えたタスクで 彼の能力を凌ぐ コンピュータを作りあげました

機械学習という発想は どこにでもあります 自動運転車はどのように 作られたと思いますか? ソフトウェアに 全道路法規を記入すると より豊かな社会なのでしょうか? いいえ 記憶装置は安価? いいえ アルゴリズムがより速い? いいえ プロセッサがより良い? いいえ それらはすべて重要ですが それが理由ではありません 問題の性質を変えているからです 私たちの言わんとすることを ― 例えば 「自動車の周辺には多くの情報があり 皆さんは それを理解しています 信号機についても理解しています 信号機は赤で青ではないので 停止する必要があり 前進できません」ということを コンピュータに明確に 説明しようと試みていた 問題の性質を変えてしまいました

機械学習は 私たちが ネット上で行う多くの事の 根底となっています 例えば 検索エンジン Amazonのパーソナライズ・アルゴリズム 自動翻訳 音声認識などです 最近 研究者は生検や ガンの生検について 研究しており 細胞が実際ガンに冒されているか どうかを調べるために データや生存率を使って コンピュータに 特定させようとしています 案の定 データを入力すると 機会学習のアルゴリズム経由で コンピュータは12個の兆候を 特定することで 乳ガン細胞の生検結果はガンであると ビタリと予測します 問題は 医学文献が 9個しか兆候を知らなかったことです 特性のうち 3個は 探す必要がないものでしたが コンピュータは見つけました

さて ビックデータにも負の側面があります 私たちの暮らしを向上させますが 意識しなければならない 問題もあります 最初の問題は 『マイノリティ・リポート』のように 警察が目的のためにビックデータを使って 予測に基づいて 罰するかもしれないということです さて 予測警備とか アルゴリズム的犯罪学 という用語です 例えば 過去の犯罪がどこで起こったか というデータがたくさんあると パトロールすべき所が分かる という考え方です その通りですが もちろん問題もあります 場所のデータだけで止まらず 個人レベルにまで下りていってしまうことです 個人の高校の成績証明書のデータを 使うのはどうでしょうか? 失業しているのかどうか 信用情報 ネットサーフィンの行動パターン 夜更かしするのかどうか などを 使うかもしれません Fitbit による生化学情報を得れば 使用者が積極的な考え方をしていることさえ分かります 私たちの行動を予測し得る アルゴリズムがあり 実際に私たちが行動する前に 責任を負うことになるかもしれません スモールデータの時代では プライバシーが中心的な課題でしたが ビックデータの時代では 課題は 自由意思や道徳基準の選択 人間の決断力や行為主体性などを 保護することです

ビックデータに職を奪われるという 別の問題もあります ビックデータやアルゴリズムは 20世紀に 工場の自動化や 組立ラインが ブルーカラーに対抗したように 21世紀には ホワイトカラーや専門職に 対抗することになるでしょう 顕微鏡を使って ガン生検を調べて ガンであるかどうかを決める 検査技師について考えてみましょう その検査技師は大学教育を受けました 不動産物件を買ったり 投票したり 社会への出資者でもあります そして 検査技師の仕事とは 同じような専門職の一群と同様に 仕事内容が根本的に変わったり 完全に無くなったりします 短い一時的な混乱の後 長年に渡って テクノロジーが仕事を作ってきた ことについて考えてください 私たちが暮らす枠組み 産業革命 ― は真実で まさに起こったことです しかし その分析で 忘れていることがあります それはなくなり 二度と戻ってこなかった 職種があるということです 産業革命は あまり有難くないものでした あなたが馬であれば ですから 注意深く ビックデータを取扱い 私たちのニーズ 非常に人間的なニーズのために 調整していく必要があります 私たちは この技術の召使ではなく 所有者にならなければなりません ビックデータの時代は 始まったばかりなので 正直言って 今集められた全データに 私たちは あまりうまく対処できていません 国家安全保障局だけの 問題ではありません 企業も多くのデータを集め 乱用しています うまく使えるようになるには 時間がかかります 原始人と火が直面していた課題に ちょっと似ています これはツールですが 注意しないと 私たちを焼いてしまうツールなのです

ビックデータは 生き方や働き方や考え方を 変えていくことでしょう 私たちのキャリアを管理して 満足して希望が持て 幸福で健康な暮らしに 導くことでしょう しかし 過去に 情報技術でよくあったように 物理的なものである T ― 技術やハードウェアに 目が行きがちになります 明確でない部分があるものの いくつかの点において かなり重要である I ― 情報に再び着目する必要があります 世界や私たちの居場所を理解するために 時代を超えた冒険の一端として 集めた情報から 人間性がついに学べるのです そのことがビックデータが 重大事な理由なのです

(拍手)

America's favorite pie is?

Audience: Apple. Kenneth Cukier: Apple. Of course it is. How do we know it? Because of data. You look at supermarket sales. You look at supermarket sales of 30-centimeter pies that are frozen, and apple wins, no contest. The majority of the sales are apple. But then supermarkets started selling smaller, 11-centimeter pies, and suddenly, apple fell to fourth or fifth place. Why? What happened? Okay, think about it. When you buy a 30-centimeter pie, the whole family has to agree, and apple is everyone's second favorite. (Laughter) But when you buy an individual 11-centimeter pie, you can buy the one that you want. You can get your first choice. You have more data. You can see something that you couldn't see when you only had smaller amounts of it.

Now, the point here is that more data doesn't just let us see more, more of the same thing we were looking at. More data allows us to see new. It allows us to see better. It allows us to see different. In this case, it allows us to see what America's favorite pie is: not apple.

Now, you probably all have heard the term big data. In fact, you're probably sick of hearing the term big data. It is true that there is a lot of hype around the term, and that is very unfortunate, because big data is an extremely important tool by which society is going to advance. In the past, we used to look at small data and think about what it would mean to try to understand the world, and now we have a lot more of it, more than we ever could before. What we find is that when we have a large body of data, we can fundamentally do things that we couldn't do when we only had smaller amounts. Big data is important, and big data is new, and when you think about it, the only way this planet is going to deal with its global challenges -- to feed people, supply them with medical care, supply them with energy, electricity, and to make sure they're not burnt to a crisp because of global warming -- is because of the effective use of data.

So what is new about big data? What is the big deal? Well, to answer that question, let's think about what information looked like, physically looked like in the past. In 1908, on the island of Crete, archaeologists discovered a clay disc. They dated it from 2000 B.C., so it's 4,000 years old. Now, there's inscriptions on this disc, but we actually don't know what it means. It's a complete mystery, but the point is that this is what information used to look like 4,000 years ago. This is how society stored and transmitted information.

Now, society hasn't advanced all that much. We still store information on discs, but now we can store a lot more information, more than ever before. Searching it is easier. Copying it easier. Sharing it is easier. Processing it is easier. And what we can do is we can reuse this information for uses that we never even imagined when we first collected the data. In this respect, the data has gone from a stock to a flow, from something that is stationary and static to something that is fluid and dynamic. There is, if you will, a liquidity to information. The disc that was discovered off of Crete that's 4,000 years old, is heavy, it doesn't store a lot of information, and that information is unchangeable. By contrast, all of the files that Edward Snowden took from the National Security Agency in the United States fits on a memory stick the size of a fingernail, and it can be shared at the speed of light. More data. More.

Now,one reason why we have so much data in the world today is we are collecting things that we've always collected information on, but another reason why is we're taking things that have always been informational but have never been rendered into a data format and we are putting it into data. Think, for example, the question of location. Take, for example, Martin Luther. If we wanted to know in the 1500s where Martin Luther was, we would have to follow him at all times, maybe with a feathery quill and an inkwell, and record it, but now think about what it looks like today. You know that somewhere, probably in a telecommunications carrier's database, there is a spreadsheet or at least a database entry that records your information of where you've been at all times. If you have a cell phone, and that cell phone has GPS, but even if it doesn't have GPS, it can record your information. In this respect, location has been datafied.

Now think, for example, of the issue of posture, the way that you are all sitting right now, the way that you sit, the way that you sit, the way that you sit. It's all different, and it's a function of your leg length and your back and the contours of your back, and if I were to put sensors, maybe 100 sensors into all of your chairs right now, I could create an index that's fairly unique to you, sort of like a fingerprint, but it's not your finger.

So what could we do with this? Researchers in Tokyo are using it as a potential anti-theft device in cars. The idea is that the carjacker sits behind the wheel, tries to stream off, but the car recognizes that a non-approved driver is behind the wheel, and maybe the engine just stops, unless you type in a password into the dashboard to say, "Hey, I have authorization to drive." Great.

What if every single car in Europe had this technology in it? What could we do then? Maybe, if we aggregated the data, maybe we could identify telltale signs that best predict that a car accident is going to take place in the next five seconds. And then what we will have datafied is driver fatigue, and the service would be when the car senses that the person slumps into that position, automatically knows, hey, set an internal alarm that would vibrate the steering wheel, honk inside to say, "Hey, wake up, pay more attention to the road." These are the sorts of things we can do when we datafy more aspects of our lives.

So what is the value of big data? Well, think about it. You have more information. You can do things that you couldn't do before. One of the most impressive areas where this concept is taking place is in the area of machine learning. Machine learning is a branch of artificial intelligence, which itself is a branch of computer science. The general idea is that instead of instructing a computer what do do, we are going to simply throw data at the problem and tell the computer to figure it out for itself. And it will help you understand it by seeing its origins. In the 1950s, a computer scientist at IBM named Arthur Samuel liked to play checkers, so he wrote a computer program so he could play against the computer. He played. He won. He played. He won. He played. He won, because the computer only knew what a legal move was. Arthur Samuel knew something else. Arthur Samuel knew strategy. So he wrote a small sub-program alongside it operating in the background, and all it did was score the probability that a given board configuration would likely lead to a winning board versus a losing board after every move. He plays the computer. He wins. He plays the computer. He wins. He plays the computer. He wins. And then Arthur Samuel leaves the computer to play itself. It plays itself. It collects more data. It collects more data. It increases the accuracy of its prediction. And then Arthur Samuel goes back to the computer and he plays it, and he loses, and he plays it, and he loses, and he plays it, and he loses, and Arthur Samuel has created a machine that surpasses his ability in a task that he taught it.

And this idea of machine learning is going everywhere. How do you think we have self-driving cars? Are we any better off as a society enshrining all the rules of the road into software? No. Memory is cheaper. No. Algorithms are faster. No. Processors are better. No. All of those things matter, but that's not why. It's because we changed the nature of the problem. We changed the nature of the problem from one in which we tried to overtly and explicitly explain to the computer how to drive to one in which we say, "Here's a lot of data around the vehicle. You figure it out. You figure it out that that is a traffic light, that that traffic light is red and not green, that that means that you need to stop and not go forward."

Machine learning is at the basis of many of the things that we do online: search engines, Amazon's personalization algorithm, computer translation, voice recognition systems. Researchers recently have looked at the question of biopsies, cancerous biopsies, and they've asked the computer to identify by looking at the data and survival rates to determine whether cells are actually cancerous or not, and sure enough, when you throw the data at it, through a machine-learning algorithm, the machine was able to identify the 12 telltale signs that best predict that this biopsy of the breast cancer cells are indeed cancerous. The problem: The medical literature only knew nine of them. Three of the traits were ones that people didn't need to look for, but that the machine spotted.

Now, there are dark sides to big data as well. It will improve our lives, but there are problems that we need to be conscious of, and the first one is the idea that we may be punished for predictions, that the police may use big data for their purposes, a little bit like "Minority Report." Now, it's a term called predictive policing, or algorithmic criminology, and the idea is that if we take a lot of data, for example where past crimes have been, we know where to send the patrols. That makes sense, but the problem, of course, is that it's not simply going to stop on location data, it's going to go down to the level of the individual. Why don't we use data about the person's high school transcript? Maybe we should use the fact that they're unemployed or not, their credit score, their web-surfing behavior, whether they're up late at night. Their Fitbit, when it's able to identify biochemistries, will show that they have aggressive thoughts. We may have algorithms that are likely to predict what we are about to do, and we may be held accountable before we've actually acted. Privacy was the central challenge in a small data era. In the big data age, the challenge will be safeguarding free will, moral choice, human volition, human agency.

There is another problem: Big data is going to steal our jobs. Big data and algorithms are going to challenge white collar, professional knowledge work in the 21st century in the same way that factory automation and the assembly line challenged blue collar labor in the 20th century. Think about a lab technician who is looking through a microscope at a cancer biopsy and determining whether it's cancerous or not. The person went to university. The person buys property. He or she votes. He or she is a stakeholder in society. And that person's job, as well as an entire fleet of professionals like that person, is going to find that their jobs are radically changed or actually completely eliminated. Now, we like to think that technology creates jobs over a period of time after a short, temporary period of dislocation, and that is true for the frame of reference with which we all live, the Industrial Revolution, because that's precisely what happened. But we forget something in that analysis: There are some categories of jobs that simply get eliminated and never come back. The Industrial Revolution wasn't very good if you were a horse. So we're going to need to be careful and take big data and adjust it for our needs, our very human needs. We have to be the master of this technology, not its servant. We are just at the outset of the big data era, and honestly, we are not very good at handling all the data that we can now collect. It's not just a problem for the National Security Agency. Businesses collect lots of data, and they misuse it too, and we need to get better at this, and this will take time. It's a little bit like the challenge that was faced by primitive man and fire. This is a tool, but this is a tool that, unless we're careful, will burn us.

Big data is going to transform how we live, how we work and how we think. It is going to help us manage our careers and lead lives of satisfaction and hope and happiness and health, but in the past, we've often looked at information technology and our eyes have only seen the T, the technology, the hardware, because that's what was physical. We now need to recast our gaze at the I, the information, which is less apparent, but in some ways a lot more important. Humanity can finally learn from the information that it can collect, as part of our timeless quest to understand the world and our place in it, and that's why big data is a big deal.

(Applause)

アメリカで人気のパイと言えば?

Audience:/ Apple.// Kenneth Cukier:/ Apple.// Of course/ it/ is.//

聴衆:「アップルパイ」 もちろん アップルパイですよね

How do we know it?//

どうして分かるのでしょうか?

Because of data.//

データがあるからです

You look at supermarket sales.//

スーパーの売上げを考えてみましょう

You look at supermarket sales of 30-centimeter pies/ that are frozen,/ and apple wins,/ no contest.//

30cmの冷凍パイの売上げについてです アップルパイが断トツ1位です

The majority of the sales are apple.//

売上げの大部分がアップルパイです

But then supermarkets started selling/ smaller, 11-centimeter pies,/ and suddenly,/ apple fell to fourth or fifth place.//

ところが スーパーが小さな 11cmセンチのパイを売り始めると 突然 アップルパイは 4、5番目に転落しまいました

Why?// What happened?//

なぜでしょうか? 何が起こったのでしょうか?

Okay,/ think about it.//

考えてみてください

When you buy a 30-centimeter pie,/ the whole family has to agree,/ and apple is everyone's second favorite.//

30cmのパイを買う時は 家族全員の希望に沿うパイを選びます アップルパイは家族の第二希望なのです

(笑)

But when you buy an individual 11-centimeter pie,/ you can buy the one/ that you want.//

でも 個人用の11cmのパイを買う時は 自分が欲しいパイを買います

You can get your first choice.//

自分の第一希望を買えるのです

You have more data.//

データがたくさんあると

You can see something/ that you couldn't see/ when you only had smaller amounts of it.//

データが少ない時には 分からなかったことが 分かってくるのです

Now,/ the point here is/ that more data doesn't just let us see more,/ more of the same thing/ we were looking at.//

つまり より多くのデータがあると 多くが見えるだけでなく 見ていたことからも多くが分かるのです

More data allows us/ to see new.//

データが多いほど 新しいことが分かってきます

It allows us/ to see better.//

より良い見方や

It allows us/ to see different.//

違う見方ができるようになります

In this case,/ it allows us/ to see/ what America's favorite pie is:/ not apple.//

この例で 分かることは 「アメリカで人気のパイは アップルパイではない」ということです

Now,/ you probably/ all have heard the term big data.//

皆さんは「ビッグデータ」という言葉を お聞きになられたことがあるでしょう

In fact,/ you're probably sick of hearing the term big data.//

もしかしたら 耳にタコがでくるくらい お聞きになっているかもしれません

It is true/ that there is a lot of hype/ around the term,/ and that is very unfortunate,/ because big data is an extremely important tool/ by which society is going to advance.//

ビッグデータは 誇大宣伝されている部分もあり 非常に残念なことです なぜなら ビッグデータは 社会の進歩に欠かせない 非常に重要なツールだからです

In the past,/ we used to look/ at small data/ and think about what it would mean to try to understand/ the world,/ and now/ we have a lot more of it,/ more/ than we ever could before.//

昔は 少ないデータから 世界を理解しようと 考えてきました 現在は 以前では考えられなかった程の 大量のデータがあるのです

What we find/ is/ that/ when we have a large body of data,/ we can fundamentally do things/ that we couldn't do/ when we only had smaller amounts.//

大量のデータがあると データ量が少なかった時に 不可能だったことが 根本的に可能になる ということが分かってきました

Big data is important,/ and big data is new,/ and when you think about it,/ the only way/ this planet is going to deal/ with its global challenges --/ to feed people,/ supply them/ with medical care,/ supply them/ with energy,/ electricity,/ and to make sure/ they're not burnt to a crisp/ because of global warming --/ is because of the effective use of data.//

ビッグデータは重要で 新しいものです ビックデータについて考えてみると 地球規模の課題について ― 食糧問題や医療の供給 エネルギーや電力の供給などに 対処する唯一の方法であり 地球温暖化の影響で カリカリに焼けることがないように データを効率的に使うことが必要なのです

So/ what is new about big data?// What is the big deal?//

ビッグデータの新しいモノとは何で 重大事とは何でしょうか?

Well,/ to answer that question,/ let's think/ about what information looked like,/ physically looked like in the past.//

その問いに答えるために 情報がどのようなもので 過去には 物理的にどう映っていたのかを 考えてみましょう

In 1908,/ on the island of Crete,/ archaeologists discovered a clay disc.//

1908年 クレタ島で 考古学者が粘土の円盤を発見しました

They dated it/ from 2000 B.C.//,/ so it's 4,000 years old.//

4.000年前の紀元前2,000年のものです

Now,/ there's inscriptions/ on this disc,/ but we actually don't know/ what it means.//

この円盤には文字が書かれていますが 実質的には 解読できません

It's a complete mystery,/ but the point is/ that this is/ what information used to look like 4,000 years ago.//

完全に謎なのですが 4,000年前の情報がどんなもの だったのかを言いたいのです

これが 社会が情報を保管して 伝えたやり方です

Now,/ society hasn't advanced all that much.//

さて 社会はそれほど進歩しませんでした

We still store information/ on discs,/ but now/ we can store a lot/ more information,/ more than ever before.//

今でもディスクに情報を保管しています でも 以前よりもずっと大量の情報を 保管できるのです

Searching/ it is easier.// Copying it easier.//

検索やコピーも より簡単です

Sharing it is easier.// Processing it is easier.//

共有や処理も より簡単です

And what we can do/ is we can reuse this information/ for uses/ that we never even imagined/ when we first collected the data.//

情報を収集する時 かつては想像だにしなかった 情報の再利用もできるのです

In this respect,/ the data has gone from a stock/ to a flow,/ from something/ that is stationary and static/ to something/ that is fluid and dynamic.//

この点において データは 固定的なモノから流動的なモノへ 変化のない静的なモノから 変わりやすくダイナミックスなモノへと 変化しているのです

There is,/ if you will,/ a liquidity to information.//

いうなれば 情報には流動性があります

The disc/ that was discovered off/ of Crete/ that's 4,000 years old,/ is heavy,/ it doesn't store a lot of information,/ and/ that information is unchangeable.//

クレタ島で発見された 4,000年前の円盤は重く 情報はたくさん書かれていませんし 書き変えることはできないのです

By contrast,/ all of the files/ that Edward Snowden took from the National Security Agency/ in the United States fits on a memory stick the size of a fingernail,/ and it can be shared at the speed of light.//

対照的に エドワード・スノーデンが アメリカの国家安全保障局から 持ち出したファイルはすべて 指の爪サイズの USBに保存でき 光速で共有できるのです

More data.// More.//

データは膨れ上がっています

Now,/one reason/ why we have so much data/ in the world/ today is we are collecting things/ that we've always collected information on,/ but another reason/ why is we're taking things/ that have always been informational/ but have never been rendered into a data format/ and we are putting it/ into data.//

さて 今日の世界に大量のデータがあるのは 常時 情報を集めているモノを 収集しているからです 別の理由は 常に情報を含みつつも データ形式にレンダレングされていない ものを集めているからです そしてデータに置き換えます

Think,/ for example,/ the question of location.//

例として 場所について考えてみましょう

Take,/ for example,/ Martin Luther.//

マーティン・ルターを例に挙げます

If we wanted to know/ in the 1500s/ where Martin Luther was,/ we would have to follow/ him/ at all times,/ maybe/ with a feathery quill and an inkwell,/ and record it,/ but now think about what it looks like today.//

1,500年代に マーティン・ルターの居場所を知りたいのなら 常に彼の後をついて行き 羽ペンとインク入れを持ち運び 居場所を記録しなければなりません でも 今日ではどうでしょうか

You know/ that somewhere,/ probably/ in a telecommunications carrier's database,/ there is a spreadsheet/ or at least/ a database entry/ that records your information of where you've been at all times.//

電気通信業者のデータペースにより 居場所が分かります 常に あなたの居場所に関する情報を 記録するスプレッドシートや データベースへの登録などがあります

If you have a cell phone,/ and/ that cell phone has GPS,/ but/ even if it doesn't have GPS,/ it can record your information.//

携帯電話を持っているなら GPS機能があります GPS機能のない機種でも あなたの情報を記録できるのです

In this respect,/ location has been datafied.//

つまり 場所はデータ化されるのです

Now think,/ for example,/ of the issue of posture,/ the way/ that you are all/ sitting right now,/ the way/ that you sit,/ the way/ that you sit,/ the way/ that you sit.//

別の例として 姿勢について考えてみましょう 今皆さん全員座っておられますが あなたの座り方 あなたの座り方 あなたの座り方

It's all different,/ and it's a function of your leg length and your back and the contours of your back,/ and/ if I were to put/ sensors,/ maybe/ 100 sensors/ into all of your chairs right now,/ I could create an index/ that's fairly unique/ to you,/ sort of like a fingerprint,/ but it's not your finger.//

全て異なります 足の長さや 背中や背中の曲線などが違います 今皆さんが座られている椅子に 100個のセンサーを付けるなら あなた独自の座り方の特徴を 指ではないですが 指紋のように 分類できるのです

So/ what could we do with this?//

これで何ができるのでしょうか?

Researchers/ in Tokyo are using it/ as a potential anti-theft device/ in cars.//

東京の研究者は これを車の盗難防止装置 として使えると考えています

The idea is/ that the carjacker sits behind the wheel,/ tries to stream off,/ but the car recognizes/ that a non-approved driver is behind the wheel,/ and maybe/ the engine just stops,/ unless you type/ in a password/ into the dashboard to say,/ "Hey,/ I have authorization/ to drive."// Great.//

運転席に車泥棒が座るという発想により 防犯につなげようとしています 認証されていないドライバーが 運転席に座ると 「自分は認証されたドライバーである」 と伝えるために ダッシュボードにパスワードを入力しないと エンジンが始動しないかもしれません 素晴らしいですね

What if every single car/ in Europe had this technology/ in it?//

ヨーロッパで全ての車が この技術を搭載すると どうなるのでしょうか?

What could we do then?//

その時 何ができるのでしょうか?

Maybe,/ if we aggregated the data,/ maybe/ we could identify telltale signs/ that best predict/ that a car accident is going to take/ place/ in the next five seconds.//

おそらく データを収集すると 車の事故が 次の5秒で起こることを ピタリと言い当てることが できるかもしれません

And then/ what we will have datafied/ is driver fatigue,/ and the service would be/ when the car senses/ that the person slumps into that position,/ automatically knows,/ hey,/ set an internal alarm/ that would vibrate the steering wheel,/ honk inside to say,/ "Hey,/ wake up,/ pay more attention/ to the road."//

そして ドライバーの疲労を データ化し 車がドライバーの姿勢が悪くなってきたと 感じたら 自動的に 内部アラームを設定します ハンドルを振動させたり 「起きてください 道路にもっと注意を向けましょう」と 言葉で教えてくれます

These are the sorts of things/ we can do/ when we datafy more aspects of our lives.//

暮らしの様々な側面をデータ化すると 私たちのできることを分類できます

So what is the value of big data?//

つまり ビックデータの価値とは 何でしょうか?

Well,/ think about it.//

考えてみてください

You have more/ information.//

あなたは より多くの情報を持っており

You can do things/ that you couldn't do before.//

以前にはできなかったことが できるのです

One of the most impressive areas/ where this concept is taking place is in the area of machine learning.//

このコンセプトが生じる 最も印象的な領域の1つが 機械学習の領域です

機械学習とは 人口知能に含まれ コンピュータ・サイエンスの1つです

The general idea is/ that instead of instructing a computer/ what do do,/ we are going to simply throw data/ at the problem/ and tell the computer/ to figure it out/ for itself.//

その概念は コンピュータに 何をするかを教える代わりに 単純に問題となるデータを投げると コンピュータが独自に解明してくれるのです

And it will help/ you understand it/ by seeing its origins.//

その起源を辿ると 分かりやすいでしょう

In the 1950s,/ a computer scientist/ at IBM named/ Arthur Samuel liked to play/ checkers,/ so he wrote a computer program/ so he could play against the computer.//

1950年代 アーサー・サミュエルという IBMのコンピュータ科学者は チェッカーが好きでした コンピュータ・プログラムを書き 彼はコンピュータと対戦しました

He played.// He won.//

彼は対戦して 勝ちました

He played.// He won.//

彼は対戦して 勝ちました

He played.// He won,/ because the computer only knew/ what a legal move was.//

彼は対戦して 勝ちました コンピュータが正式なルールしか 知らなかったからです

Arthur Samuel knew something else.//

アーサー・サミュエルは すごいことを知っていました

彼は 戦略を知っていました

So he wrote a small sub-program/ alongside it/ operating in the background,/ and all it did/ was score the probability/ that a given board configuration would likely lead to a winning board/ versus a losing board/ after every move.//

彼はサブプログラムを作成して バックグラウンドで走らせました サブプログラムは 一手ごとに その盤面の配置から 勝つ確率と負ける確率を 記録したのです

He plays the computer.// He wins.//

彼はコンピュータと対戦して 勝ちました

He plays the computer.// He wins.//

彼はコンピュータと対戦して 勝ちました

He plays the computer.// He wins.//

彼はコンピュータと対戦して 勝ちました

And then/ Arthur Samuel leaves the computer/ to play itself.//

そして アーサー・サミュエルは コンピュータ自体が ゲームをするようにしました

It plays itself.// It collects more data.//

コンピュータは独自にゲームをし より多くのデータを集めました

It collects more data.// It increases the accuracy of its prediction.//

より多くのデータを集めると 予測の精度も上がります

And then/ Arthur Samuel goes back/ to the computer/ and he plays it,/ and he loses,/ and he plays it,/ and he loses,/ and he plays it,/ and he loses,/ and Arthur Samuel has created a machine/ that surpasses his ability/ in a task/ that he taught it.//

そしてアーサー・サミュエルは コンピュータの所へ戻り 対戦して 負けました 彼は対戦して 負けました 彼は対戦して 負けました アーサー・サミュエルは 教えたタスクで 彼の能力を凌ぐ コンピュータを作りあげました

And this idea of machine learning is going everywhere.//

機械学習という発想は どこにでもあります

How do you think we have self-driving cars?//

自動運転車はどのように 作られたと思いますか?

Are we any better off/ as a society/ enshrining all the rules of the road/ into software?//

ソフトウェアに 全道路法規を記入すると より豊かな社会なのでしょうか?

No.// Memory is cheaper.// No.//

いいえ 記憶装置は安価? いいえ

Algorithms are faster.// No.// Processors are better.// No.//

アルゴリズムがより速い? いいえ プロセッサがより良い? いいえ

All of those things matter,/ but that's not why.//

それらはすべて重要ですが それが理由ではありません

It's/ because we changed the nature of the problem.//

問題の性質を変えているからです

We changed the nature of the problem/ from one/ in which we tried to overtly/ and explicitly explain to the computer/ how to drive to one/ in which we say,/ "Here's a lot of data/ around the vehicle.//

私たちの言わんとすることを ― 例えば 「自動車の周辺には多くの情報があり 皆さんは それを理解しています 信号機についても理解しています 信号機は赤で青ではないので

You figure it out.//

停止する必要があり

You figure it out/ that that is a traffic light,/ that/ that traffic light is red and not green,/ that that means/ that you need to stop/ and not go forward."//

前進できません」ということを コンピュータに明確に 説明しようと試みていた 問題の性質を変えてしまいました

Machine learning is at the basis of many of the things/ that we do online:/ search engines,/ Amazon's personalization algorithm,/ computer translation,/ voice recognition systems.//

機械学習は 私たちが ネット上で行う多くの事の 根底となっています 例えば 検索エンジン Amazonのパーソナライズ・アルゴリズム 自動翻訳 音声認識などです

Researchers recently have looked at the question of biopsies,/ cancerous biopsies,/ and they've asked the computer/ to identify by looking at the data and survival rates/ to determine/ whether cells are actually cancerous or not,/ and sure enough,/ when you throw the data/ at it,/ through a machine-learning algorithm,/ the machine was able to identify the 12 telltale signs/ that best predict/ that this biopsy of the breast cancer cells are indeed cancerous.//

最近 研究者は生検や ガンの生検について 研究しており 細胞が実際ガンに冒されているか どうかを調べるために データや生存率を使って コンピュータに 特定させようとしています 案の定 データを入力すると 機会学習のアルゴリズム経由で コンピュータは12個の兆候を 特定することで 乳ガン細胞の生検結果はガンであると ビタリと予測します

The problem:/ The medical literature only knew nine of them.//

問題は 医学文献が 9個しか兆候を知らなかったことです

Three of the traits were ones/ that people didn't need to look/ for,/ but/ that the machine spotted.//

特性のうち 3個は 探す必要がないものでしたが コンピュータは見つけました

Now,/ there are dark sides/ to big data/ as well.//

さて ビックデータにも負の側面があります

It will improve our lives,/ but there are problems/ that we need to be conscious of,/ and the first one is the idea/ that we may be punished for predictions,/ that the police may use big data/ for their purposes,/ a little bit/ like "Minority Report."//

私たちの暮らしを向上させますが 意識しなければならない 問題もあります 最初の問題は 『マイノリティ・リポート』のように 警察が目的のためにビックデータを使って 予測に基づいて 罰するかもしれないということです

Now,/ it's a term called predictive policing,/ or algorithmic criminology,/ and the idea is/ that if we take a lot of data,/ for example/ where past crimes have been,/ we know/ where to send the patrols.//

さて 予測警備とか アルゴリズム的犯罪学 という用語です 例えば 過去の犯罪がどこで起こったか というデータがたくさんあると パトロールすべき所が分かる という考え方です

That makes sense,/ but the problem,/ of course,/ is/ that it's not simply going to stop/ on location data,/ it's going to go down/ to the level of the individual.//

その通りですが もちろん問題もあります 場所のデータだけで止まらず 個人レベルにまで下りていってしまうことです

Why don't we use data/ about the person's high school transcript?//

個人の高校の成績証明書のデータを 使うのはどうでしょうか?

Maybe/ we should use the fact/ that they're unemployed or not,/ their credit score,/ their web-surfing behavior,/ whether they're up/ late/ at night.//

失業しているのかどうか 信用情報 ネットサーフィンの行動パターン 夜更かしするのかどうか などを 使うかもしれません

Their Fitbit,/ when it's able/ to identify biochemistries,/ will show/ that they have aggressive thoughts.//

Fitbit による生化学情報を得れば 使用者が積極的な考え方をしていることさえ分かります

We may have algorithms/ that are likely/ to predict/ what we are/ about to do,/ and we may be held accountable/ before we've actually acted.//

私たちの行動を予測し得る アルゴリズムがあり 実際に私たちが行動する前に 責任を負うことになるかもしれません

Privacy was the central challenge/ in a small data era.//

スモールデータの時代では プライバシーが中心的な課題でしたが

In the big data age,/ the challenge will be safeguarding free will,/ moral choice,/ human volition,/ human agency.//

ビックデータの時代では 課題は 自由意思や道徳基準の選択 人間の決断力や行為主体性などを 保護することです

There is another problem:/ Big data is going to steal/ our jobs.//

ビックデータに職を奪われるという 別の問題もあります

Big data and algorithms are going to challenge/ white collar,/ professional knowledge work/ in the 21st century/ in the same way that/ factory automation/ and the assembly line challenged blue collar labor/ in the 20th century.//

ビックデータやアルゴリズムは 20世紀に 工場の自動化や 組立ラインが ブルーカラーに対抗したように 21世紀には ホワイトカラーや専門職に 対抗することになるでしょう

Think about a lab technician/ who is looking through a microscope/ at a cancer biopsy/ and determining/ whether it's cancerous/ or not.//

顕微鏡を使って ガン生検を調べて ガンであるかどうかを決める 検査技師について考えてみましょう

The person went to university.//

その検査技師は大学教育を受けました

The person buys property.//

不動産物件を買ったり

He or she votes.//

投票したり

He/ or she is a stakeholder/ in society.//

社会への出資者でもあります

And/ that person's job,/ as well as/ an entire fleet of professionals/ like that person,/ is going to find/ that their jobs are radically changed/ or actually completely eliminated.//

そして 検査技師の仕事とは 同じような専門職の一群と同様に 仕事内容が根本的に変わったり 完全に無くなったりします

Now,/ we like to think/ that technology creates jobs/ over a period of time/ after a short, temporary period of dislocation,/ and that is true/ for the frame of reference/ with which we/ all live,/ the Industrial Revolution,/ because that's precisely/ what happened.//

短い一時的な混乱の後 長年に渡って テクノロジーが仕事を作ってきた ことについて考えてください 私たちが暮らす枠組み 産業革命 ― は真実で まさに起こったことです

But we forget something/ in that analysis:/ There are some categories of jobs/ that simply get eliminated/ and never come back.//

しかし その分析で 忘れていることがあります それはなくなり 二度と戻ってこなかった 職種があるということです

The Industrial Revolution wasn't very good/ if you were a horse.//

産業革命は あまり有難くないものでした あなたが馬であれば

So we're going to need to be careful/ and take big data/ and adjust it/ for our needs,/ our very human needs.//

ですから 注意深く ビックデータを取扱い 私たちのニーズ 非常に人間的なニーズのために 調整していく必要があります

We have to be the master of this technology,/ not its servant.//

私たちは この技術の召使ではなく 所有者にならなければなりません

We are just at the outset of the big data era,/ and honestly,/ we are not very good/ at handling all the data/ that we can now collect.//

ビックデータの時代は 始まったばかりなので 正直言って 今集められた全データに 私たちは あまりうまく対処できていません

It's not just a problem/ for the National Security Agency.//

国家安全保障局だけの 問題ではありません

Businesses collect lots of data,/ and they misuse it too,/ and we need to get/ better/ at this,/ and this will take time.//

企業も多くのデータを集め 乱用しています うまく使えるようになるには 時間がかかります

It's a little bit/ like the challenge/ that was faced by primitive man and fire.//

原始人と火が直面していた課題に ちょっと似ています

This is a tool,/ but this is a tool/ that,/ unless we're careful,/ will burn us.//

これはツールですが 注意しないと 私たちを焼いてしまうツールなのです

Big data is going to transform/ how we live,/ how we work/ and how we think.//

ビックデータは 生き方や働き方や考え方を 変えていくことでしょう

It is going to help/ us manage our careers and lead lives of satisfaction and hope and happiness and health,/ but in the past,/ we've often looked at information technology/ and our eyes have only seen the T,/ the technology,/ the hardware,/ because that's/ what was physical.//

私たちのキャリアを管理して 満足して希望が持て 幸福で健康な暮らしに 導くことでしょう しかし 過去に 情報技術でよくあったように 物理的なものである T ― 技術やハードウェアに 目が行きがちになります

We now need to recast/ our gaze/ at the I,/ the information,/ which is less apparent,/ but in some ways/ a lot/ more important.//

明確でない部分があるものの いくつかの点において かなり重要である I ― 情報に再び着目する必要があります

Humanity can finally learn from the information/ that it can collect,/ as part of our timeless quest to understand the world and our place/ in it,/ and that's/ why big data is a big deal.//

世界や私たちの居場所を理解するために 時代を超えた冒険の一端として 集めた情報から 人間性がついに学べるのです そのことがビックデータが 重大事な理由なのです

(拍手)

America

『アメリカ合衆国』,米国,アメリカ(《略》『Am.,Amer.』)

《the Americas》南北アメリカ[イタリアの航海者・探検家Amerigo Vespucciの名前に由来]

favorite

『気に入りの』;得意の

〈C〉(…の)『お気に入り』《+『with』(『of』)+『名』》

《the ~》(レースでの)人気選手;(競馬での)人気馬,本命

pie

パイ

audience

《集合的に》《単数扱い》(音楽会などの)『聴衆』,(劇・映画などの)『観衆』,『観客』,(行事などの)『見物人』

《集合的に》《単数扱い》(本などの)読者:(テレビの)視聴者,(ラジオの)聴取者

(偉い人との)『公式会見』,謁見《+『with』+『名』》

apple

『リンゴ』;リンゴの木

data

『資料』,事実;情報

supermarket

『スーパーマーケット』(食料品や家庭用品などを売るセルフサービス式の大型小売店)

sale

〈U〉〈C〉(…の)『販売』,売却,売れ行き,需要《+『of』(『for』)+『名』》

〈C〉『特売』,安売り

《複数形で》販売[の仕事];売り上げ[高]

pi

〈C〉パイ(ギリシア語アルファベットの第16字Π,π;英語のP,pに相当)

〈U〉円周率(記号はπ)

freeze

『凍る』;冷凍される

《『it』を主語にして》凍るほど寒い;《it・場所を主語にして》氷が張る

〈体が〉凍える,《話》冷えきる

(恐怖・シヨックなどで)〈体などが〉こわばる,〈態度などが〉ぎごちなくなる;ぞっと(ぎょっと)する;〈気持ちなどが〉冷たくなる,ひんやりする

(霜などで)〈植物が〉枯れる

〈物〉‘を'『凍らせる』,冷凍する

〈人〉‘を'『凍えさせる』,凍死させる

…‘を'『ぞっとさせる』;〈体・態度など〉‘を'こわばらせる《+『名』+『up』,+『up』+『名』》

〈気持ちなど〉‘を'冷たくする

〈物価など〉‘を'凍結する

氷結,凍結状態

(物価・賃金などの)凍結

win

(競争・競技などで)(…に)『勝つ』,優勝する《+at(in)+名》

(…に対して)勝つ,勝利を得る《+against(over)+名》

〈戦争・競技など〉‘に'『勝つ』

〈賞・名声など〉‘を'『勝ち取る』,(努力して)獲得する

〈人〉‘を'説得する,味方につける,の支持を得る

《文》〈目標など〉‘に'到達する

(特にスポーツで)勝利,勝ち

contest

『争い』,闘争

『競争』,競技,コンテスト

(手に入れようと)…'を'『争う』(fight for)

…‘に'異議を唱える,反論する

(…を争って…と)競争する《+『with』(『against』)+『名』》

(…と)議論する《+『with』(『against』)+『名』》

majority

〈U〉《集合的に;時にa majority》《単数・複数扱い》『大多数』,『過半数』

〈C〉《単数形で》(下位との)得票の差;(…の)票のひらき(+『of+名』》

〈C〉《単数形で》成年,成人(英米とも21歳)

〈C〉《単数形で》陸軍(空軍)少佐の位

sell

…‘を'『売る』,売却する

…‘を'『販売する』,商う

〈品質・値段・宣伝などが〉〈商品など〉‘の'売り行きをよくする

《話》(…を)〈人〉‘に'売り込む,受け入させる《+『名』〈人〉+『on』+『名』》

《話》〈計画・孝え・自分自身など〉‘を'売り込む

(…に)〈国家・名誉・良心など〉‘を'売る,売り渡す《+『名』+『to』+『名』》

《話》《通例受動態で》…‘を'だます,‘に'偽物を売りつける

〈商店・人が〉売る,販売する

〈商品が〉(…の値段で)売られている《+『at』(『for』)+『名』》

〈考えなどが〉(…に)受け入れられる《+with(to)+名》

《単数形で》《話》ぺてん,ごまかし

売り込み

suddenly

『突然に』,だしぬけに

fourth

《the fourth》『第4の』,4番目の

4分の1の

{U}《通例the fourth》『第4番目』;(月の)4日

〈C〉4分の1

〈C〉(音楽で)4度

fifth

《the~》『第5の』,5番目の

5分の1の

《the~》『第5』,5番目[のもの];(月の)5日

〈C〉5分の1

〈C〉《米》5分の1ガロン[びん]

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

okay

=OK,O.K.

whole

《the ~,one's ~ の形で名詞の前に用いて》『全体の』,全部の,全…

《名詞の前にのみ用いて》(時間・距離などが)『まる』…,満…

(物が)完全な,欠けていない;《名詞の後に置いて》丸ごとで,ひとかたまりに

《冠詞をつけずに複数名詞の前に用いて》ひじょうに多くの

《古》(人が)無傷の,(肉体的に)健康な

整数の,分数を含まない

〈U〉《the ~》(…の)『全部』,全体,全量《+of+名》

〈C〉完全なもの,統一体

agree

〈人が〉『意見が一致する』,合意する;『同意する』,賛成する

〈物事が〉(…と)合致する,一致する《+『with』+『名』》

(…と)いっしょにうまくやる《+『with』+『名』》

(文章で)〈人称・性・数・格が〉一致する

…に意見が一致する,同意する

laughter

『笑い』,笑い声

individual

《名詞の前にのみ用いて》『個々の』,個別の(separate)

《名詞の前にのみ用いて》『個人的な』,一個人の

『独特の』,

(全体に対する)『個人』,個体

《話》《形容詞と共に用いて》(…な)人

choice

〈C〉〈U〉(…を)『選択』,えり好み《+『of』+『名』》

〈U〉『選択権』,宣択の機会,宣択力

〈C〉『選ばれた物』(『人』)

〈C〉えり抜きの物,最上等品

えり抜きの,精選した

amount

〈計算・金額が〉『総計』(…に)『なる』,(…に)のぼる《+『to』+『名』》

〈事が〉結局(…に)なる,(…に)等しい《+『to』+『名』》

〈U〉《the ~》『総計』,総額,総数(sum)

(ある)『量』,額

〈U〉真意;要旨

point

〈C〉(針・鉛筆・剣などの)『とがった先』,(…の)先端《+『of』+『名』》

〈C〉岬(みさき)

〈C〉(小数点・句読点などの)点

〈C〉(図形上の)点

〈C〉(ある特定の)『地点』(spot),場所(place)

〈C〉(計器の目盛りなどの)『点』,『度』

〈C〉時点,瞬間

〈C〉《単数形で》(物語・議論などの)『要点』,核心《+『of』(『in』)+『名』》

〈U〉(…の)『目的』,『意義』,ねらっている点《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(全体の中の)個々の項目,細目(item),細部(detail)

〈C〉特徴(characteristic),特質(trait)

〈C〉(競技・学校の成績などの)得点

〈C〉ポイント(活字の大きさの単位;約1

72インチの大きさ)

(…に)〈銃・指など〉‘を'『向ける』《+『名』+『at』(『to, toward』)+『名』》

…‘に'『指し示す』《point+名+to+名…に…をさし示す》

…‘の'先をとがらせる,‘に'先を付ける

…‘に'点を打つ;…‘に'小数点を付ける;…‘に'句読点を付ける

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'指し示す

(…を)(指などで)『示す』,指し示す《+『at』(『to, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈猟犬が〉獲物の位置を示す

datum

dataの単数形

既知の事実

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

allow

〈事〉'を'『許す』,〈人〉‘に'許可を与える

〈金〉'を'与える,やる

(…のために)…'を'用意しておく,見越しておく《+『名』+『for』+『名』(do『ing』)》

《まれ》…'を'認める

case

〈C〉(…の)『実例』,事例《+『of』+『名』》

《the case》『実情』,真相

〈C〉〈U〉『場合』,情況,事情,立場

〈C〉(…の)(決定すべき)問題,重大事《+『of』+『名』》

〈C〉『訴訟』[『事件』],裁判

〈C〉(正当な)論拠,弁護;(被告または原告の)主張,申し立て

〈C〉病状,容態;(症状から見た)患者

〈C〉〈U〉格(名詞・代名詞の語形変化)

probably

『たぶん』,『おそらく』

term

〈C〉『専門用語』,術語

〈C〉(一般に)語[句],言葉

《複数形で》言い道,言飯遣い

〈C〉『期間』

〈C〉〈U〉『学期』

《複数形で》(人との)間柄,仲《+with+名》

《複数形で》(協定などの)『条件』;要求額,値段

〈C〉(数式で)項

《term+名〈目〉+名(形)〈補〉》(…と)…‘を'名づける,呼ぶ

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

sick

(人が)『病気の』;(部屋などが)病人の[ための];(顔色などが)病気を示す(思わせる)

《名詞的に》《the ~;複数扱い》病人

《補語にのみ用いて》《おもに英》(…で)むかついて,吐き気を催して,気分が悪い《+『at(『with』,『from』+『名』(do『ing』)》

《補語にのみ用いて》(…に)『うんざりして』,あきあきして,いや気がさして;(…に)しゃくにさわって,腹が立って《+『of』+『名』(do『ing』)》

《補語にのみ用いて》(…に)『がっかりして』,落胆して《+『at』(『about』)+『名』(do『ing』)》

《補語にのみ用いて》(…を)熱望して,こがれて《+『for』+『名』》

病的な,異常心理の;気味の悪い

true

『ほんとうの』,真実の

『本物の』,正真正銘の(real)

『誠実な』,忠実な,忠誠な(faithful)

心からの,うそ偽りのない

寸分違わない,正確に一致する,適合する

正当な,適正な,正しい(proper)

間違いない,確実な

<機械・器具などが>正確にできた,正しい位置にある;<声などが>正しい調子の

うそをつかないで,正直に

寸分違わないように,確実に

先祖の型どおりに

…‘を'正しく調整する《+up+名,+名+up》

hype

…‘を'刺激する,駆り立てる

(不正な手段で)〈評判など〉‘を'高める,強化する

不正な手段

(皮下注射による)麻薬中毒者

unfortunate

『不運な』,不幸な

不適当な,不適切な

不運な人,不幸な人

extremely

『極端に』,非常に過度に

tool

(金づち・スパナー・のこぎりなど大工・指物仕事をするための)『道具』,工具

(機械の部品を切削・加工する)『動力機械』(器具)

(2の)切削(加工)部分

道具に使われる人,手先

《比喩的に》(一般に)道具,手段

…‘を'道具で造る(形作る)

道具で造る(形作る)

society

〈U〉《通例冠詞をつけないで》(全体として見た人間の)『社会』,世間[の人々],すべての人々

〈C〉〈U〉(特定の利害・文化を共にする人間の)『社会』

『会』,協会,クラブ

〈U〉『上流社会』[『の人々』],社交界

〈U〉交際,つきあい,社交

上流社会の,社交界の

advance

…'を'『前進させる』,前に出す

〈事〉'を'『進める』,促進する

(ある階級・地位などに)〈人〉'を'昇進させる《+『名』〈人〉+『to』+『名』》

《『advance』+『名』〈人〉+『名』〈金〉=『advance』+『名』〈金〉+『to』+『名』〈人〉》 〈人〉‘に'〈金〉'を'前払いする,融資する

〈時間・期日〉'を'早める;〈時計〉‘の'時間を早める

(…に向かって)『前進する』,進む《+『on』(『upon, toward』)+『名』》

(…に)昇進する《+『to』(『in』)+『名』》

〈事が〉進歩する,はかどる

〈時が〉進む

〈値段・価値が〉上がる

〈U〉〈C〉『進むこと』,前進

〈U〉(…の)流れ,進行《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(…の)進歩,発達《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(…への)昇進,出世《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)前払い,前払い金《+『on』+『名』》

《複数形で》(人に)言い寄ること,取り入ること《+『to』+『名』》

前進している

前もっての

past

『過ぎ去った』,終わった(over)

《名詞の前にのみ用いて》『過去に起こった』,過去の,昔の

《期間を表す語の前後で完了形の文で用いて》(…の期間を)『過ぎた』,最近(…)の

《名詞の前にのみ用いて》『前任の』,元の

(文法で)過去の

(場所)『を通り越して』,の先に

(時刻)『を過ぎて』;(年齢)を過ぎて

(能力・限度など)『を越えて』,の及ばない

(ある数・量)『を越えて』,…以上

《the~》『過去』

《a~,one's~》(国などの)歴史;(人の)経歴,(特にいかがわしい)過去

過去[時制];過去形

『過ぎて』,通り越して

large

(同じ種類のものと比較して,形・体積・数量などが)『大きい』,多い,広い

(考えなどが)広範囲な,幅の広い,寛大な

大きく

自慢して,誇大に

body

〈C〉『身体』,肉体

〈C〉(人・動物の)『胴体』

〈C〉)物の)『主要部』,本体《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『団体』,群れ:(…のたくさんの)集まり《+『of』+『名』》

〈C〉物体,…体

〈U〉実質;(酒・味などの)こく

〈C〉《話》人

fundamentally

基本的に;本質的に

planet

『惑星』,遊星

deal

…'を'『分配する』,分ける

《『deal』+『名』+『名』=『deal』+『名』+『at』(『to』)+『名』》〈打撃・仕打ちなど〉'を'…‘に'『加える』

〈U〉取引き

〈C〉(取引きなどの)妥協,協定

〈C〉カードゲームの札の配分

《D-》政策(policy)

《a~》《話》取扱い,待遇

global

球の,球形の

地球の,全世界の

全体的な,総括的な

challenge

〈U〉〈C〉『挑戦』,試合の申し込み;〈C〉挑戦状

〈U〉(番兵などが怪しい者に)'だれか'と呼び掛けること

〈C〉手ごたえのある事(物)

〈U〉〈C〉(…への)異議申し立て抗議《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(陪審員に対する)忌避

(競技・決闘などを)〈人〉‘に'『挑む』,挑戦する

…'に'『異議を申し立てる』

〈物事が〉〈人〉'を'奮起させる,〈興味など〉'を'呼び起こす

〈番兵・守衛などが〉…'に''だれか'と呼び掛ける

〈陪審員・裁判官〉'を'忌避する

feed

〈人・動物〉‘に'『食物を与える』,‘を'養う;《英》(…で)〈人・動物〉‘を'育てる,飼育する《+『名』+『on』+『名』》

《米》(人・動物に)〈食物〉‘を'与える《+『名』+『to』+『名』》

〈食物ず〉…‘の'食事となる,‘を'まかなう

(必要なものを)…‘に'供給する《+『名』+『with』+『名』》

(…に)〈必要なもの〉‘を'供給する,送り込む《+『名』+『into』(『to』)+『名』》

〈動物が〉食へる,《話》〈人が〉食べる

〈U〉『飼料』,えさ;〈C〉1回分の飼料

〈C〉《話》《単数形て》食事;ごちそう

supply

(…に)〈不足物・必要物〉を『供給する』,与える《+名+to(for)+名》

(不足物・必要物を)〈人・物〉‘に'『供給する』《+名+with+名》;(…に)…‘を'供給する《+名+to+名》

〈損害・不足など〉‘を'補う,埋め合わせる,〈必要など〉‘を'満たす

〈U〉(…の)『供給』,支給《+of+名》

〈C〉《単数形で》(…の)『供給量』,在庫量,蓄え《+of+名》

《複数形で》(軍隊・探検隊などの)糧食,補給品

〈U〉(需要に対する)供給

《複数形で》必要品

medical

『医学の』,医術の;医者の

内科の;内科治療を要する

診察

care

〈U〉『心配』,気がかり,悩み

〈C〉《しばしば複数形で》心配事,苦労の種

〈U〉『細心の注意』,十二分の用心

〈U〉(…の)『世話』,監督,保護《+『for(of)+名』》

〈C〉関心事,気を配るべきこと

『気にする』,心配する,関心がある

…『したいと思う』,欲する,好む

energy

(一般的な力としての)『精力』,気力,元気

(個人の)精力,活動力

エネルギー

electricity

『電気』;電流

電気学

極度の緊張(興奮)

burnt

burnの過去・過去分詞

焼けた;焦げた;やけどした

crisp

(また『crispy』)(菓子・揚げものなどが)『かりかり』(『ぱりぱり』)『した』;(野菜などが)新鮮でぱりぱりした;(紙などが)パリパリと音のする

(空気・天候が)+さわやかな』,身の引き締まるような

(動作・返答・表現などが)『てきぱき』(『きびきび』)『した』

(毛が)縮れた(curly)

〈毛など〉'を'縮らせる

〈パンなど〉'を'かりかりに焼く

〈毛などが〉縮れる

かりかり(ぱりぱり)になる

=potato chip

effective

『効果的な』,効きめのある

(法律などが)『有効な』,実施されている

印象深い,感銘的な

実際に役立つ,実動の

big deal

(相手の話を一笑して)なんだ,それだけのことか,ふん・たいしたことないじゃないか

information

《単数形で冠詞をつけずに》(…についての)『情報』,『知識』《『about』(『on, as to』)+『名』(『wh-節・句』)》

〈U〉案内;〈C〉案内所,案内係

physically

物質的に;身体上;物理的に

island

『島』

島に似たもの;(街路上の)安全地帯(《米》safety island,《英》traffic island)

Crete

クレタ島(ギリシア東部の島)

discover

〈今まで知らなかった物・場所〉‘を'『発見する』,見付ける

〈今まで知らなかった事〉‘を'発見する,悟る

clay

『粘土』;泥土

(聖書で,人間の肉体が造られているとされる)土

disc

=record

=disk

date

〈C〉『日付』,年月日

〈U〉(歴史上の)『時代』,年代

〈C〉(…の)約束[の日]《+『for』+『名』》;《話》(異性との)デート《+『with』+『名』》

〈C〉《おもに米話》デートの相手

《複数形で》(ある人の)生没期間,生没年;(物事の)開始と終了の期日

…‘に'『日付を入れる』,年月日を書く

…‘の'『年代』(『時代』)『を定める』,年代を算定する

…'を'古くさくする,時代遅れにする

《おもに米話》〈異性〉‘と'デートする

『日付がある』;(特定の時代に)『始まる』,(…に)起源をもつ《+『from』(『back to』)+『名』》

時代遅れになる

《おもに米話》デートする

inscription

〈U〉記す(刻む)こと,銘刻

〈C〉『銘,碑文』;(貨幣などの)刻銘

〈C〉(寄贈図書などの)献呈の辞

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

means

〈C〉《単数・複数扱い》『方法』,『手段』

《複数扱い》『資力』,『財産』,富

complete

(比較変化なし)『全部の』,完備した

《名詞の前にのみ用いて》『完全な』,全くの

(比較変化なし)『完成した』,完結した

…'を'『仕上げる』,終える

…'を'完全なものにする,完成する

mystery

〈C〉『神秘的な物』(『事』)

〈C〉好寄心(気がかり)を起こさせる物(事)

〈C〉推理小説(劇,映画)

〈U〉『神秘[性]』

〈C〉《複数形で》(宗数的)秘法,秘教;(古代ギリシア・ローマの)神秘儀式

store

〈C〉《おもに米》[小売]『店』,商店(《英》shop)

〈C〉(…の)『蓄え』,貯蔵《+『of』+『名』》

〈C〉多量,多数,たくさん(の…)《+『of』+『名』》

《複数形で》必需品,備品,用品

〈C〉倉庫,貯蔵所

(将来のために)…‘を'蓄える』《+『up』+『名』》

…‘を'『倉庫に保管する』

(…を)〈ある場所など〉‘に'供給する,用意する《+『名』〈場所〉+『with』+『名』》

transmit

〈手紙・品物など〉‘を'送る,(ある人・場所・物から他へ)…‘を'伝える,移す

(相続・遺伝などによって子孫に)〈財産・性質など〉‘を'伝える《+名+to+名》

(媒介によって)〈光・熱・音・力など〉‘を'伝える,伝導する;〈ラジオ・テレビなどの内容〉‘を'放送する,〈信号など〉‘を'送信する

searching

油断のない,注意深い,鋭い

copy

〈C〉『写す』,複写,(絵などの)模写,複製;謄本,抄本

〈C〉(同一書籍・雑誌・新聞などの)『部,冊』

〈U〉(印刷の)原稿,草稿

〈U〉ニュースねた,原稿材料

…'を'『写す,複写する』,模写する

…'を'まねた

(…から)…'を'こっそり写す,盗作する《+『名』+『from』(『off』)+『名』》

(…から…へ)『複写する』《+『from』(out of』)+『名』+『into』+『名』》

(…を)こっそり写し取る《+『from』(『off』)+『名』》

share

〈U〉《時にa~》『分け前』,取り分

〈U〉《時にa ~》(費用・仕事などの)『分担』,割り当て;(割り当てられた)役割

〈C〉『株』,株式,株券

〈U〉市場占有率(market share)

…‘を'『共にする』,共に使う;…‘を'分け合う

(…の)『分配にあずかる』,分担をする;(…を)共にする《+『in』+『名』》

process

(自然の)『作用』,過程

(物事の)『手順』,方法

(技術上の)製法,工程

召喚状,出頭令状;訴訟過程

(動植物の組織の)隆起,突起

加工(処理,調整)した

〈食品〉‘を'加工する

〈写真フイルム〉‘を'現像する

〈資料〉‘を'コンピューターにかける

…‘を'一定の手順で処理する,(整理する,調査する)

reuse

…‘を'再使用する,再生する

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

imagine

…‘を'『想像する』,思い描く

《『imagine』+『that節』》…‘と'『思う』

《『imagine』+『wh-節』(『句』)》…かどうか‘を'推測する

想像する,考える,推測する

collect

(趣味として)…'を'『集』,収集する

〈税金・代金など〉'を'『徴集する』,集金する;〈寄付など〉'を'募る,集める

〈勇気・冷静さなど〉'を'取り戻す,回復する;〈考えなど〉'を'まとめる,集中する

〈人が〉『集まる』,集合する

〈雨水・ほこりなどが〉たまる,積もる

集金する;募金する

料金先払いの(で),着払いの(で)

respect

〈U〉(…に対する)『尊敬』,敬意《+『for』(『to』)+『名』》

〈U〉(…に対する)『尊重』,注意,関心《+『for』(to)》+『名』》

《pay one's respectsで》尊敬の表現,よろしくとの伝言

〈C〉(特定の)点,箇所(point)

〈U〉(…との)関係,関連(relation)《+『to』+『名』》

…‘を'『尊敬する』,敬う

…‘を'『尊敬する』,重んずる

stock

〈C〉〈U〉(…の)『在庫品』,仕入れ品,ストック《+『of』+『名』》

〈C〉〈U〉(…の)貯蔵,蓄え《+『of』+『名』》

〈U〉《集合的に》『家畜』

〈U〉血統,家系,家柄

〈U〉〈C〉(動植物の)種属

〈U〉(スープ種・ソース種などに用いる)煮出し汁

〈U〉〈C〉《おもに米》(株式会社の)株,株式;〈C〉株券,《英》国債,地方債

〈U〉原料

〈C〉《複数形で》(刑罰用の昔の)さらし台

〈C〉(銃の)台じり

〈C〉(接ぎ木の)台木

〈C〉(接ぎ穂をとる)親株

〈C〉(植物の)幹,茎

〈C〉(錨(いかり)のリングの下の)横棒

〈C〉(劇場の)専属劇団[のレパートリー]

〈C〉アラセイトウ(春,赤紫色の花を開く)

(商品を)〈店など〉‘に'『仕入れる』,蓄える《+『名』〈店〉+『with』+『名』〈商品〉》

…‘を'『仕入れている』,貯蔵している

(家畜などを)〈農場など〉‘に'入れる,(…を)〈川・草地など〉‘に'放つ《+『名』〈農場など〉+『with』+『名』》

(…を)仕入れる,蓄える《+『up with』+『名』》

常に仕入れてある,常置の;標準の

ありふれた,陳腐な

在庫品を扱う

flow

《副詞巳句始を伴って》〈気体・液体・電気などが〉『流れる』

《副詞[句]を伴って》〈言葉・人々などず〉流れるように続く

〈心・場所などが〉(…で)いっぱいになる,満ちあふれる《+『with』+『名』》

《副詞[句]を伴って》〈髪・服などが〉長く垂れる;風になびく

〈潮が〉満ちる

(…から)生じる,発生する《+『from』+『名』》

〈C〉《単数形で》(気体・液体・電気などの)『流れ』《+『of』+『名』》

〈C〉《単数形で》(言葉・人などの)絶え間のない(よどみのない)流れ《+『of』+『名』》

〈C〉《単数形で》(…の)洪水,はんらん《+『of』+『名』》

〈U〉《the flow》満ち潮,上げ潮

stationary

動かない,静止した

すえつけの(fixed)

駐留の,常備の

一定不変の,増減しない

static

静止の,固定した

動きのない,活気のない

静止電気の

静止学の

空電

(空電による)ラジオの雑音,テレビの電波障害

fluid

『流体』,流動体

『流動性の』,流動する

流体の,流動体から成る

変わりやすい,固定していない,浮動する

liquidity

(資産・証券などの)換金性,流動性

《まれ》流動的な状態

heavy

『重い』,重量のある

(分量・程度・規模・強さなどが)『激しい』,大きい,

『厳しい』,耐えがたい,つらい

悲しい,陰気な

(動作が)のろい,ぎこちない

ものうい,だるい

(空が)曇った,うっとうしい,(海が)荒れた

(食物が)消化の悪い

敵役,悪役

unchangeable

変わらない,不変の;変えられない

contrast

(違いを示すために)(二つのもの)'を'『対照させる』,対比する;(…と)…'を'対照させる《+『名』+『with』+『名』》

(…と)『対照する』,対照的に引き立つ《+『with』+『名』》

〈U〉(…との)『対照』,対比《+『with』(『to』)+『名』》

〈C〉〈U〉(…間の)対照的な差,(特に色・明るさの)対照,コントラスト《+『between』+『名』+『and』+『名』》,(…との)著しい相違《+『to』+『名』》

〈C〉(…と)対照的な人(物)《+『to』+『名』》

file

やすり

…‘に'やすりをかける;…‘を'やすりで切る(削り取る)

national

『国民の』;『国家の』

『国立の』,国有の

全国的な

《修飾語を伴って》(特定国の)市民,国民

security

〈U〉『安全』,無事(safety)

〈U〉『安心』

〈U〉(犯罪・被害などに対する)警備,防衛(保護)手段《+『against』(『from』)+『名』》

〈U〉〈C〉(…に対する)担保,低当[物件]《+『for』(『against』)+『名』》

〈C〉》複数形で》株券,有価証券

agency

〈C〉『代理店』,取扱店;周旋所;代理人

〈C〉(政府の)機関,庁

〈U〉(事の達成を助ける)力,働き,作用,手段

〈U〉仲介,尽力,世話

united

一致協力した,協調の

共同した,提携した,団結した

連合した,合併した

state

〈C〉(人・物事の)『状態』,ありさま,様子

〈C〉《a ~》《話》極度の緊張状態,異常な精神状態

〈U〉地位,階級,身分

〈C〉〈U〉《しばしばS-》『国家』,国,政府

〈C〉《時にS-》(アメリカ・オーストラリアなどの)『州』

《the States》《話》『米国』

〈U〉威厳;公式;堂々とした様子

国家の,国事に関する

《しばしばS-》《米》州の,州立の

公式の,儀式用の

fit

『適した』,適切な,ぴったりの

《補語にのみ用いて》よい調子で;健康で

《be fit to do》いまにも…しそうである《explode,burst,fall,dropなど危険な意

を含む動詞と共に用いる》

〈意図・目的など〉‘に'『合う』,ふさわしい

(…に)…‘を'『合わせる』,はめ込む,取り付ける《+『名』+『to』(『into,in,on』)+『名』》;(…を)…‘に'合わせる《+『名』+『with』+『名』》

〈人〉‘に'資格をつける,‘を'適させる

適する,合う(服・靴などの)でき具合;体に合うもの

〈U〉適合,対応

memory

〈C〉〈U〉『記憶』[『力』]

〈C〉『思い出』,思い出の人(物,事)

〈U〉《the~》記憶している期間

〈C〉死後の名声

stick

(とがったもので)…‘を'『刺す』,突く《+『名』+『with』+『名』》

(…に)〈とがったもの〉‘を'『突き刺す』,突き立てる《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》

(…で…に)…‘を'『刺して留める』,刺す《+『名』+『on』+『名』+『with』+『名』》

(のりなどで…に)…‘を'『はる』,くっける《+『名』+『on』+『名』+『with』+『名』》

《話》(…に)…‘を'置く,すえる(put)《+『名』+『on』(『in』)+『名』》

《受動態で》〈人・車など〉‘を'『動けなくする』,〈仕事など〉‘を'行き詰まらせる

《話》〈人〉‘を'困惑させる;〈人〉‘を'だます,‘に'たかる

(…に)『突す刺さる』,刺さっている《+『in』+『名』》

『くっついて離れない』,はりつく

動かなくなる,立往生する

size

〈U〉〈C〉(人や物の)『大きさ』

〈U〉大きいこと

〈U〉数量,規模

〈C〉(帽子・靴・シャツなどの)『サイズ』,『寸法』,型

〈U〉《話》実情,真相

…‘を'大きさ(寸法)によって分類する

…‘を'ある寸法に作る

fingernail

指のつめ

speed

〈U〉(運動・動作の)『速いこと』,速さ・〈C〉『速度』,速力(velocity) ・〈C〉(自動車などの)変速ギア・〈U〉〈C〉(写真で)

(フィルムの)感度,感光性

レンズの明るさ・シャッター速度・覚醒(かくせい)剤,興奮剤

・『急ぐ』,疾走する・《通例現在分詞形で》制限速度以上で運転する,反則の速度で走る・〈仕事・車など〉‘の'速度を上げる

light

〈U〉『光,光線』;明るさ

〈U〉夜明け;日中;日光

〈C〉『明かり』(太陽・灯火など光を出すもの)

〈U〉《時にa~》光輝(brightness),(目などの)輝き

〈C〉(点火するための)火,火花

〈C〉明かり採り,採光窓

〈C〉《通例単数形で》(絵などの)明るい部分

〈U〉(…についての)知識,情報,理解《+『on』+『名』》

〈C〉(ものを見る)観点,見地;相

〈C〉この世に光を与える人;指導的な人物

…‘に'『火をつける』《+『up』+『名』+『名』+『up』》

…‘に'『明かりをつける』,‘を'照らす《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈人〉‘を'明かりをつけて案内する

〈表情など〉‘を'明るくする《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈物が〉火がつく,点火する;明かりがつく《+『up』》

明るくなる,晴れ晴れする《+『up』》

『明るい』

(色が)『薄い』

reason

〈C〉〈U〉『理由』,わけ,根拠

〈U〉『理性』,判断力;道理

『論理的に孝える』

(人に)道理を悟らせる《+『with』+『名』〈人〉》

…‘を'論理的に孝える《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

《『reason』+『that節』》…‘と'推論する

〈人〉‘に'道理を悟らせて(…)させる(しないようにする)《+『名』+『into』(『out of』+『名』(do『ing』)》

render

《『render』+『名』〈目〉+『形』〈補〉》…‘を'(…の状態に)『する』)make)

…‘を'行う,果たす

(…に対して)…‘を'返す《+『名』+『for』+『名』》

'‘を'公式に宣言する,言い渡す

(…に)〈計算書など〉‘を'提出する,送付する《+『名』+『to』+『名』》

(文章や絵画で)…‘を'表現する

(…に)…‘を'翻訳する(translate)《+『名』+『into』+『名』》

‘を'演奏する,演ずる(perform)

〈脂肪など〉‘を'溶かす,溶かして精製する《+『名』+『down,』+『down』+『名』》

format

(書籍の)体裁,型,判

(ラジオ・テレビ番組などの)構成

location

〈U〉(…の)位置(場所)を捜し出すこと《+『of』+『名』》

〈C〉『位置』,場所

〈C〉(映画などの)『野外撮影地』;〈U〉ロケーション

martin

イワツバメ

Luther

ルーテル,ルター(『Martin~』;1483‐1546;ドイツの宗教改革者)

follow

…‘の'『後について行く』;…‘の'後に続く(来る)

〈道など〉‘を'『たどる』,‘に'沿って行く

〈規則など〉‘に'『従う』

〈動きなど〉‘を'じっと見詰める,観察する

…‘を'理解する(understand)

…‘を'まねる,模範とする

〈職業〉‘に'従事する

…‘から'起こる(result from)

〈人・動物など〉‘を'追跡する,追う

『後について行く』(『来る』)

『続いて起こる』,次に来る

(論理的に)…という結論になる,当然の結果として…となる

maybe

『たぶん』,おそらく,ことによると

feathery

羽の生えた,羽でおおわれた

羽のような,柔らかい,軽い

quill

(鳥の翼・尾の部分にある)大羽根;(大羽根の)羽軸

(また『quill pen』)(羽(大羽根の)羽軸で作った)羽ペン;羽軸で作ったもの

(ヤマアラシ・ハリネズミなどの背の)針

inkwell

(特に卓上の)インク入れ,インクつぼ

record

〈C〉(…の)『記録』,(…を)記録すること《+『of』(『about』)+『名』(『wh-節』)》

〈C〉公文書;公判記録;(昔の)遺物

〈C〉(個人・団体の)『経歴』;業績;成績

〈C〉(スポーツなどの)『最高記録』,レコード

(また『disc』)〈C〉音盤,レコード

記録的な

(文書・写真などに)…‘を'『記録する』

〈計器などが〉|‘を'示す

〈音〉‘を'テープ(レコード)に吹き込む

〈作品など〉‘を'録音する

somewhere

『どこかに』(で),どこかへ

およそ,大体

あるところ,某所

telecommunications

電信・ラジオ・テレビによる遠距離通信

carrier

『運搬する人』;輸送業者(会社)

運搬する物,運客車;運客設備

(…の)媒介体,保菌者《+『of』+『名』》

(また『aircraft carrier』)航空母艦

(自転車・車の)荷台

least

(littleの最上級;比較級はless)

(大きさ・程度が)『最も小さい』(『少ない』)

(重要性・身分が)最も低い

(大きさ・程度・重要性が)『最小』(『最少』,『最小限』)『の物事』

『最も少なく』(『低く』)

entry

〈C〉〈U〉(場所などに)『入ること』,『入場』,登場;(団体・競技などへの)参加,加入(entrance)《+『into』+『名』》

〈C〉《おもに米》(‥への)入り口(entrance),玄関《+『of』(『to』)+『名』》

〈C〉(帳簿・日記・表などの)『記載事項』,項目;(…の)『記入』《+『of』+『名』》

〈C〉(競技・コンテストなどの)『参加者』,参加作品《+『for』(『in』)+『名』》

〈C〉(辞書などの)見出し語

times

…掛ける

cell

(刑務所の)『独房』;(修道院の)小さい独居室

(ミツバチの)みつ房,巣穴

小さい部屋

『細胞』

電池

花粉室

(共産党などの)細胞

phone

〈U〉〈C〉『電話』;〈C〉『電話機』,受話器

…‘に'『電話をかける』

『電話をかける』

issue

〈U〉(印刷物などの)『発行』;(法令などの)発布,公布《+『of』+『名』》

〈C〉『発行物』,号,版

〈U〉(…の)流出《+『of』+『名』》;〈C〉流出物

〈C〉『問題』,『問題点』

〈U〉《古》《集合的に》子,子孫

〈C〉《まれ》(…の)結果,なりゆき《+『of』+『名』》

(…から)『出てくる』,流れ出る《+『from』+『名』》

(…に)由来する,(…から)起こる《+『from』+『名』(do『ing』)》

《古》(結果的に)(…に)なる《+『in』+『名』》

〈命令など〉‘を'出す,発令する;…‘を'公布する

〈雑誌など〉‘を'『発行する』

(人に)…‘を'支給する《+『名』〈物〉+『to』+『名』〈人〉》;(衣料・食糧などを)〈人〉‘に'支給する《+『名』〈人〉+『with』+『名』〈物〉》

posture

〈U〉(一般的な)姿勢;〈C〉(特定の)姿勢,(モデルなどのとる)ポーズ

〈C〉《通例単数形で》態度,身のこなし;気構え,心組み

(不自然に・気どって)ポーズ(姿勢)をとる

(…らしく)気どる,ふるまう《+『as』+『名』》

function

(人・物の果たすべき)『働き』,機能,役目;《しばしば複数形で》職務

(公式の)儀式,《話》大きな催し(集まり),式典

(数学で)関数

〈機械などが〉『機能を果たす』,動く

(…の)役目をする,代用となる《+『as』+『名』》

leg

(人・動物の)『脚』

(ズボン・靴下などの)脚をおおう部分,脚部

(家具などの)脚,形(機能)が脚に似た物

(三角形の底辺を除く)一辺

(旅などの全行程の中の)一区切り,一区間

length

〈U〉〈C〉(空間・時間の)『長さ』

〈U〉〈C〉長いこと,長い状態

〈C〉単位となる長さ;(競馬・競艇の)1馬身,1艇身

〈C〉ある長さの物(部分)

contour

〈C〉《しばしば複数形で》《単数扱い》(図形・体・物体などの)輪郭,外形;(言葉の)抑揚を表す線

=contour line

(土地の流失を防ぐため)等高線に沿って耕作する

(体・物などの)輪郭にぴったりするように作られた

〈道路〉'を'等高線に沿って建設する

〈ある地域〉‘の'等高線を地図に記入する

sensor

(光・温度・放射能などの)感知器

chair

 〈C〉『いす』(通例1人用の4脚で背のあるもの;armchair, easy chair, rocking chair, swivel chairも含めていう)

《the chair》権威のある座(教授・裁伴官・司教・知事・市長などの地位)

《the chair》議長(chairperson)

《the chair》《米》(死刑用の)電気いす

…‘の'議長をつとめる,'を'司会する

…'を'いすに座らせる

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

index

(本・雑誌などの)『索引』;図書目録

指し示すもの,印

(計器などの)指針

指数・虜

《the I-》(カトック教会の)禁所目録

〈本など〉‘に'索引をつける

〈語など〉‘を'索引に載せる

fairly

『公平に』,公正に(justly)

『かなり』,相当に(somewhat)

全く,すっかり,まさしく

unique

『ただ一つしかない』,唯一[無二]の

『比類のない』,無比の,卓絶した

《話》『珍しい』(rare);独特の,特異な

sort

『種類』,部類(kind)

性格,性質,タイプ

《おもに英話》《単数形で》(ある)種類の人

…‘を'分類する,区分けする;えり分ける,選び出す《+『名』+『out,』+『out』+『名』》

fingerprint

指紋

…指紋おとる

finger

(手の)『指』

指の形をしたもの;(手袋の)指;(メーターなどの)指針

指幅(びん入りの酒の量を測るときなど)

…‘に'指で触れる,‘を'指でいじる

〈楽器など〉‘を'指でひく,つまびく

researcher

研究者,調査員

potential

可能性のある,潜在的な

可能性,潜在力

電位

device

『工夫』,『案』;《しばしば複数形で》策略

(…の)『考案物』;装置,仕掛け《+『for』+『名』(do『ing』)》

(紋章などの)図案,意匠

(文学的効果を上げるための)工夫された表現

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

behind

《場所・位置》…『の後ろに』,『の陰に』[隠れて]

《比喩的に》…の陰に隠されて,の裏に(at the back of)

…を支持して,…に味方して

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》…『の後に』,が去った後に

(定められた時刻)『に遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

過ぎ去って,過去に

《場所・位置》『後ろに』,陰に[隠れて]

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》『後に』

(定められた時刻に)『遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

(人の)しり

wheel

『車輪』

《the ~》(自動車の)『ハンドル』,(船の)『舵輪』(steering wheel)

(製陶用の)ろくろ(potter's wheel);紡ぎ車(spinning wheel)

《複数形で》(…の)推進力,原動力;機関,機構《of+『名』》

回転[運動],旋回[運動]

《複数形で》《俗》足,自動車,車

《場所を表す副詞[句]を伴って》〈物〉‘を'車で運ぶ

〈車〉‘を'動かす

車(車輪)で進む

くるりと回る,向きを変える《+around(about)》

〈鳥が〉輪を描く

《英》〈隊列が〉旋回する

stream

『小川』,流れ

(気体・液体の)『流れ』《+of+名》

(人・車などの)連続した動き,流れ《+of+名》・《単数形で》世論の動向,風潮;(思考などの)流れ《+of+名》・〈液体が〉『流れる』・(を)流し出す,流す《+with+名》・〈人などが〉流れるように続く,絶えず続く・〈旗などが〉ひるがえる,なびく・〈液体〉‘を'流し出す,流す

driver

(動物を)追う人,牛追い,馬方

(一般に)『車を運転する人』,(職業としての自動車の)『運転手』

ドライバー(ゴルフで最長打を飛ばすために用いるクラブ)

(くいなどの)打ち込み機

engine

『エンジン』,発動機,機関

『機関車』(locomotive)

消防ポンプ(fire engine)

《古》(一般に)機械装置

unless

『もし…でなければ』,…でないかぎり

type

〈C〉(…の)『型』,タイプ,類型,種類(kind)《+of+名》

〈C〉(その種類の特質を最もよく表している)『典型』,手本,模範《+of+名》

〈U〉《集合的に》活字;〈C〉(1個の)活字

〈U〉(印刷された)字体,活字

〈C〉(貨幣・メダルなどの)模様,図柄

〈C〉血液型(blood group)

…‘を'タイプに打つ

(…として)…‘を'分類する《+名+as+名(doing)》

…‘の'型を決める

タイプライターを打つ

password

(敵味方を識別する)合い言葉(watchword)

dashboard

(自動車・飛行機の)計器盤

(車の)泥よけ,(船の)波よけ

authorization

権限を与えること,委任;許可すること

drive

(…から…へ)〈動物・敵など〉‘を'『追い立てる』,追い払う,追い出す《+『名』+『away』(『out』)『from』+『名』+『to』+『名』》

(…から)…‘を'押しやる,押し流す《+『名』+『off』(『out of』)+『名』》

〈人〉‘を'駆り立てる(force)

〈車・馬車〉‘を'『運転する』,操縦する;〈馬〉‘を'御する

《副詞[句]を伴って》(ある場所へ)〈人〉‘を'車(馬車)で運ぶ(送る)

(…に)〈くい・くぎ・ねじなど〉‘を'打ち込む,差し込む《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》

〈人〉‘を'酷使する

〈商売・取引など〉‘を'活発に行う,強力に進める

(…に)〈トンネルなど〉‘を'掘る,通す《+『名』+『through』+『名』》

〈動力が〉〈機械など〉‘を'運転する,動かす

『車を運転する』

《副詞[句]を伴って》車で行く,ドライブする

〈車・船などが〉(…に)突進する;〈雨・風が〉(…に)激しく吹きつける《+『against』(『into』)+『名』》

〈C〉(馬車・自動車などに)乗って行くこと,遠乗り,『ドライブ』

〈U〉(馬車・自動車で行く)道のり,行程

〈C〉(特に邸内・公園内の)車道

〈U〉〈C〉(自動車などの)駆動装置

〈C〉(目的達成のための)組織的活動,運動

〈U〉元気,迫力,精力

〈U〉突進;(軍隊の)猛攻撃

〈C〉(心理的な)動因,本能的要求

〈U〉〈C〉(ゴルフ・テニスなどの)強打

〈C〉(家畜などを)追い立てること

single

《名詞の前にのみ用いて》『たった一つ』(『一人』)『の』,単独の;《否定文で》ただ一つ(一人)(もない)

《名詞の前にのみ用いて》『一人用の』・『独身の』・《名詞の前にのみ用いて》個々の,別々の

単一の,単式の;(花が)一重咲きの,単弁の

《英》(切符が)片道の

〈C〉一人,1個;独身者

〈C〉《話》(ホテルの部屋,船室,列車寝台などの)一人用

〈C〉(野球で)シングルヒット,単打

《複数形で》(テニスなどの)シングルスの試合,単試合

《英》片道切符

《複数形で》《話》1ドル(ポンド)札

…‘を'1人(1個)だけ選び出す《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

(野球で)シングルヒットを打つ

Europe

『ヨーロッパ』,欧州

technology

科学技術,工業技術・科学(工業)技術的な方法(過程)・文明の環境利用(開発)・応用科学; 専門用語

aggregate

…'を'集める

総計(…に)なる《+『to』+『名』》

集まった,総計の

集合体

〈U〉〈C〉(砂利など)骨材

《the ~》総計,総額

identify

〈人・物〉‘を'『見分ける』,〈物事〉‘を'確認する

《『identify』+『名』+『with』+『名』》(二つの異なるものについて)(…と)…‘を'同じものと考える

《『identify』+『名』+『with』+『名』》《しばしば受動態で》(…に)…‘を'関係づける,密接に結びつける

《『identify with』+『名』》〈人が〉(…と)一体となる(感じる)

telltale

《話》秘密をもらす人,告げ口する人

秘密などをもらす,隠そうとしても現れる

sign

(ある事実・状態・感情などの)『表れ』,印,気配,徴侯(indication);(…の)こん跡,計跡《+『of』+『名』》・『身ぶり』,手まね,合図

『標識』,看板

(数学・音楽などの)記号

(…の)『象徴』,シンボル(symbol)《+『of』+『名』》・《文》(…の)『前兆』,きざし《+『of』+『名』》・宮(きゅう)(黄道12区分の一つ) ・〈手紙・書類・作品など〉‘に'『署名する』・(…に)〈名前など〉‘を'書く《+『名』+『on』(『to』)+『名』》

…‘を'雇う契約に署名する・…‘を'合図する,知らせる;…に合図する・署名する・契約書に署名して雇われる

predict

(知識・経験・吹論などで)'‘を'『予報する』,『予言する』

accident

〈C〉『偶然』,偶発,めぐり合わせ

〈C〉『事故』,災難

seconds

(食事の)お代わり(second helping)・欠陥のある格安の衣料

fatigue

〈U〉(心身の激しい)『疲労』疲れ

〈C〉労働,労役,疲れさせるもの

〈U〉(軍でのそうじ,料理などの)雑役

《複数形で》《米》(軍での)作業服

…‘を'『疲労させる』

service

〈U〉〈C〉(…に対する)『奉仕』,尽力,貢献《+『to』+『名』》

〈C〉〈U〉(水道・交通などの)『公共事業』,施設

〈C〉〈U〉(宗教上の)儀式;礼拝

〈C〉(官公庁の)農局,部門;UU〉《集合的に》(ある部局の)職員

〈C〉(陸・海・空)軍;〈U〉軍務,兵役《the services》軍事力

《複数形で》〈医師・弁護士などの)業務,奉仕

〈U〉(ホテル・食堂などの)『サービス』,客扱い

〈U〉(製品などの)修理天検,アフターサービス

〈U〉(人・物が)役立つこと;有用,有効

〈C〉(食器などの)一式,一組

〈C〉〈U〉(テニス・バレーなどの)サーブ[の順番]

〈C〉〈U〉(令状などの)送達

〈機械など〉‘を'修理点検する,‘の'アフターサービスをする

…‘に'サービス(電気・ガスなど)を供給する

=serve

サービス[業]の

使用人用の

軍の

sense

〈C〉(五感による)『感覚』;(…の)感覚《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)『感じ』,気持ち《+『of』+『名』》

〈U〉《a~,one's~》(…の)『理解』(『認識』)『力』,観念,センス《+『of』+『名』》

《one's senses》正常な感覚,正気

〈C〉《しばしば冠詩をつけないで》分別,良識

〈C〉(行動・発言・文などの)意義,意味(meaning)《+of(in)+名(do『ing』)》

〈U〉(…の)(全体的な)意向,動向《+『of』+『名』》

…‘を'感ずる,‘に'気づく

person

(性別・年齢に関係なく)『人』

(人間の)『体』,身体

《単数形で》『容姿』,身なり

(文法で)人称

slump

(…に)くずれるように落ちる(倒れる,沈み込む)《+『down on』(『to』)+『名』》

〈健康・人気などが〉急激に衰える,〈相場などが〉暴落する《+『down』》

《おもに米》不調,不振,スランプ

(景気・人気などの)急な衰え,(相場などの)暴落《+『in』+『名』》(反意語はboom)

position

〈C〉『位置;場所』;所在地

〈U〉所定の位置,適所

〈C〉『姿勢』,構え

〈U〉有利な地位(立場)

〈C〉《通例単数形で》(周囲の状況と関連する)『立場,境遇』;形勢,情況

〈C〉見解,態度

〈C〉(…としての)勤め口,職《+『as(of)+名』》

〈C〉(…の中の)地位《+『in+名』》

〈U〉(特に高い)社会的地位

《副詞[句]を伴って》…‘を'適当な(特定の)場所に置く

automatically

自動的に

無意識に,機械的に

set

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)…‘を'『置く』・すえる・(ある物に)…‘を'『つける』・あてがう・当てる《+『名』+『to』+『名』》・(課題・模範として)…‘を'『課す』・出す・示す・〈宝石〉‘を'(…に)『はめ込む』《+『名』〈宝石〉+『in』+『名』》;(宝石で)…‘を'飾る《+『名』+『with』+『名』〈宝石〉》》

…‘を'『向ける』,集中する・(…に)…‘を'『配置する』,部署につける・《+『名』+『at(around, on)』+『名』》・《『set』+『名』+『to』 do》・(仕事・課題として)〈人〉'に'(…)させる・(ある状態に)…‘を'『する』・〈機械・器具など〉‘を'『調節する』・〈時計・目盛りなど〉‘を'合わせる・〈日時・制限など〉‘を'『定める』・(…に)〈値段〉‘を'『つける』・〈評価〉‘を'与える《+『名』〈値〉+『on(for)』+『名』》・〈めん鳥〉‘に'卵を抱かせる・(卵を)〈めん鳥〉‘に'抱かせる《+『名』〈めん鳥〉+『on』+『名』〈卵〉》・〈卵〉‘を'めん鳥に抱かせる;(めん鳥に)〈卵〉‘を'卵かせる《+『名』〈卵〉+『under』+『名』〈めん鳥〉》・

…‘を'固まらせる・固定する・…‘を'確立する,打ち立てる・〈髪〉‘を'セットする・(曲に)〈歌詞〉‘を'つける《+『名』〈歌詞〉+『to』+『名』〈曲〉》・(…用に)〈曲〉‘を'編曲する《+『名』〈曲〉+『for』+『名』》・〈活字〉‘を'組む・〈原稿〉‘を'活字に組む《+『up』+『名』》・〈刃物[の刃]〉‘を'とぐ・〈舞台・場面〉‘を'セットする・〈帆〉‘を'張る・〈猟犬が〉〈獲物〉‘の'位置を示す・〈太陽などが〉『沈む』,没する;傾く,衰える・固まる・固くなる・こわばる・硬直する・〈めん鳥が〉卵を抱く・《副詞[句]を伴って》〈髪が〉セットできる・《副詞[句]を伴って》(…に)〈服などが〉合う《+『on』+『名』》・〈果実などが〉実る・,実を結ぶ・《方向を表す副詞[句]を伴って》(ある方向に)向く・向かう・(ある方向から)吹く・流れる・〈猟犬が〉獲物の位置を示す・〈C〉(…の)『一組』,一式,セット《+『of』+『名』》・〈C〉『一群』・一連(の…)《+『of』+『名』》・〈C〉(…の)『仲間』,連中,一味,(特殊な)社会《+『of』+『名』》・〈C〉(テニスなどの)セット・〈C〉舞台装置・(映画などの)セット・〈U〉(…の)様子・格好・姿勢・(服などの)合いぐあい《+『of』+『名』》・〈U〉(風・潮などの)向き・方向・(考え・世論などの)傾向・すう勢《+『of』+『名』》・〈U〉《詩》日没・〈C〉さし木・若木・苗・〈C〉(ラジオの)受信機・(テレビの)受像機・〈C〉(数学で)集合・『定められた』・規定の・所定の・型にはまった・慣習的な・硬直した・こわばった・動かない・断固たる・固く決心した・《補語にのみ用いて》準備の完了した・用意して

internal

『内側の』,内部にある

『国内の』(domestic)

内からとる,内用の

alarm

〈C〉『警報』;『警報器』

〈C〉警報装置

〈U〉(不意に危険を感じた時の)恐怖,驚愕(がく)

…‘に'『警報する』,急を告げる

…'を'『怖がらせる』,おびえさせる(frighten)

vibrate

『振動する』,揺れる;振動音を出す,〈音が〉反響する

〈人・心などが〉(…で)『おののく』,どきどきする《+with+名》

…‘を'揺り動かす,振動させる

honk

ガンの鳴き声

(自動車などの)警笛の音

〈ガンが〉鳴く

〈人・自動車が〉警笛を鳴らす

〈自動車の警笛〉‘を'鳴らす

inside

《the~》(物事の)『内部,内側』;内面

《しばしば複数形で》《話》おなか,腹

『内部の』,内側の;内面の;秘密の;(野球で)内角の

『中へ』(で),屋内で(に)(indoors)

『…の中で』(に,へ)

…以内に

wake

『目を覚ます』(awake)《+up》

《文》目を覚ましたままでいる,寝ずにいる《+up》

(…に)気づく,目覚める《+up to+名》

〈人〉‘の'『目を覚まさせる』,‘を'起こす(awaken)《+名+up,+up+名》

《比喩的に》(…に)…‘を'目覚めさせる,窪づかせる,活発にする《+up+名(+名+up)+to+名》

(死者のために)通夜をする

《おもにアイルランド・イギリス北部》通夜

pay

〈金・税金・負債など〉‘を'『支払う』;…‘に'支払う

(収益・利潤として)〈物事が〉…‘を'もたらす,支払う

〈物事が〉…‘の'利益になる,役に立つ

〈注意・敬意など〉‘を'『払う』;〈あいさつ・訪問など〉‘を'『する』

(…の)支払い(償い)をする《+『for』+『名』(do『ing』)》

利益がある,役に立つ

『支払い』;(特に)『賃金』,給料,俸給

(…の)雇用,雇い(employment)《+『of』+『名』》

有料の,コイン式の

attention

〈U〉(…に対する)『注意,注意力』《+『to』+『名』》

〈U〉『世話,思いやり』(consideration)

《複数形で》親切,(特に婦人に対する)心づかい

〈U〉「気をつけ」の号令,気をつけの姿勢

road

『道路』,『道』;街道

(都市・町の)…街,…通り(street);《the…Roadとして》…街道;通例Rdと訳し固有名詞に付て

(ある目的に至る)『道』(course),手段(means)《+『to』+『名』》

鉄道(railroad)

=roadstead

aspect

〈C〉〈U〉《文》(人の)『顔つき』,『表情』

〈C〉〈U〉(物の)『外観』,『様子』

〈C〉(思想・状況・計画などの)『様相』,局面,面

〈C〉(家・部屋などの)向き,方向

lives

lifeの複数形

value

〈U〉(…の)『価値』,値打ち,有用性,重要性《+of+名》

〈U〉〈C〉(…の)『価格』,値段《+of+名》

〈U〉〈C〉《米》《修飾語句を伴って》(払った金銭に対する)正当な値打ち

〈C〉(単語の)意味,意義

〈C〉値,数値

〈C〉音の長短

〈C〉色価,(色の)明暗の度

〈C〉《複数形で》(道義・倫理などの)価値基準,価値観

(ある金額に)…‘を'『評価する』,見積もる《+名+at+名〈金額〉》

…‘を'『高く評価する』,尊重する,重んじる

impressive

『印象的な』,強い印象(感銘)を与える

area

〈U〉〈C〉『面積』

〈C〉『地域』,『地方』(region, district)

〈C〉(活動・研究・興味などの及ぶ)『範囲』,『領域』(range)《+『of』+『名』》

〈C〉《英》=areaway 1

concept

(特に哲学用語として)(…の)概念,観念《+『of』+『名』》,(…という)概念《+『that』節》

machine

『機械』

自動車,飛行機,自転車

加えられた力を強めたり方向を変えたりする機械(器具);てこ,滑車,くさび,斜面など

組織,(特に)派閥

(自主性も意欲もない)機械のような人,機械的に働く人

…‘を'機械で作る(仕上げる);(特に)…‘に'ミシンをかける,‘を'ミシンで作る;(印刷機で)…‘を'印刷する

…‘を'きっちり計って作る《+『down』+『名,』+『名』+『down』》

learning

(…を)学ぶこと,(…の)学習《+『of』+『名』》

『学問』,学識,博識

branch

『枝』

『支流』,支脈,支線;分家

『支店』,『支部』,支局

(学問の)『部門』,分科

枝を出す,枝を広げる

(川・道・鉄道などが)分岐する

artificial

『人造の』,『人工の』,人為的な

模造の

不自然な,見せかけの

intelligence

『知能』,知力,理解力;知恵,そう明

(国家的に重要な)『情報』,知識

情報部,謀報機関

itself

《強意用法》《名詞と同格に用いて》『それ自身』,『それ自体』,そのもの

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『それ自身を』(『に』),それ自体を(に)

computer

『計算機』;『電子計算機』

science

〈U〉『科学』;(特に)自然科学

〈C〉(個々の)科学,学問

〈U〉〈C〉(修練を要する)技術,わざ

general

(あるグループ)『全部の』,全部を含む

『世間一般の』,広く行き渡った

『一般の』,専門的でない

『大体の』,概略の

『陸軍大将』;(陸軍の)『将軍』,将官

概して,一般に

instead

『その代りとして』,それよりも

instruct

…‘に'知識(情報,技術など)を与える,教える,知らせる

〈人〉‘に'『指示する』,名令する

simply

『簡単に』,分かり易く

『飾り気なく』,簡素に;もったいぶらないで,率直に

『単に』,ただ(merely, only)

『全く』,ほんとうに(really);とても,悲常に(very much)

throw

…‘を'『投げる』,ほうる

(…に)…‘を'『投げつける』,〈ミサイル・弾丸など〉‘を'発射する《+名+at+名》

《副詞[句]を伴って》〈相手〉‘を'投げ倒す,振り落とす

(…に)〈光・影〉‘を'投げかける,浴びせる,向ける《+名+on(over)+名》

〈視線・言葉など〉‘を'投げる,投げかける

《副詞[句]を伴って》(ある場所・位置・状態に)…‘を'投げ込む;…‘を'急に(…の)状態に落とし込む

…‘を'急いで着る(脱ぐ)《+on(off)+名,+名+on(off)》;(…に)…‘を'さっと掛ける《+名+over+名》

《副詞[句]を伴って》〈手・足など〉‘を'ぐいと動かす

〈声〉‘を'張り上げる;(腹話術で)〈声〉‘を'別の場所から聞こえてくるように思わせる

〈スイッチ・連結レバー〉‘を'動かす

〈陶器〉‘を'ろくろにかけて形造る

〈家畜が〉〈子〉‘を'産み落とす

《話》〈パーティーなど〉‘を'催す

《米話》〈試合・勝負事〉‘を'投げる,わざと負ける,八百長で負ける

《俗》〈人〉‘を'仰天させる,めんくらわせる

投げる,ほうる

『投げること』,投球;発射

投げて届く距離,射程

ショール,スカーフ,えりまき

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

figure

〈C〉『数字』,(特に)アラビア数字;数量,価格

《複数形で》計算,算数

〈C〉『姿』,容姿,目立つ姿

〈C〉《修飾語句を伴って》(…の)『人』;(…の)名士,大物

〈C〉(絵画・彫刻などの)人物像,肖像

〈U〉〈C〉形,形状

〈C〉『図』図形;模様,図案

〈C〉(…の)印,象徴,典型《+『of』+『名』》

〈C〉=figure of speech

〈C〉(ダンス・スケートの)フィギュア

…‘を'計算する;…‘を'合計する《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

《おもに米話》…‘を'考える

…‘を'(…の)図形に表す,(…の)模様で飾る《+『名』+『with』+『名』》

(…で)目立つ,異彩を放つ《+『in』+『名』》

origin

〈U〉〈C〉(…の)『起源』発端;もと,原因《+『of』+『名』》

〈U〉『生まれ』,素性,血統

〈U〉〈C〉(数学で,座標の)原点

Arthur

アーサー王(6世紀ごろの伝説上の英国王;円卓の騎士Knights of the Round Tableを従えた)

Samuel

サムエル(ヘブライの預言者)

サムエル記(旧約聖書中の一書;《略》Sam.)

checker

〈C〉《米》《通例複数形で》《単数扱い》チェッカー(各自12ずつのこまで遊ぶはさみ将棋に似た遊戯;そのこま;《英》draught)

〈U〉格子じま;〈C〉(その模様の)ひと目(《英》chequer)

…'を'格子模様にする;変化させる(《英》chequer)

program

(催し物,テレビ・ラジオなど全体の)『プログラム』,『番組表』

(プログラムに従って行われる個々の)『番組』;(特に)ラジオ番組,テレビ番組

(行動の)『計画』,予定[表];手順,段取り

(学校の)教科課程[表];(政党の)綱領,政策要綱

(コンピューターの)プログラム(資料ノ処理の指示)

…‘を'計画に加える(含める);(…するように)…‘の'計画を立てる《+『名』+『to』do》

(コンピューターで)…‘の'プログラムを作る;〈コンピューター〉‘に'プログラムを入れる

against

…『に対して』,に逆らって(in opposition to);…に不利に

《保護を表す動詞と共に》…『から』

…『にぶつかって』,に向かって

…『にもたれて』,に寄りかかって

(災難・事故・万一の場合など)『に備えて』,を避けるように

…『を背景として』,と対照して

…と交換に,と引き換えに

won

win の過去・過去分詞

else

『そのほかに』,それ以外に

《or elseの形をとり接続詞的に》『さもないと』,そうでないと(otherwise)

strategy

〈U〉兵法,用兵学

〈C〉戦略,戦術

〈C〉(商売や政治上の)巧みな戦略;(ある目的に達するための)計画,方法

alongside

そばに,並んで

…のそばに,と並んで

operate

〈機械・身体器官などが〉『動く』,作動する

〈薬などが〉(…に)『利く』,効果を表す,作用する,影響する《+『on』(『upon』)+『名』》

(人に…の)『手術をする』《+『on』(『upon』)+『名』〈人〉+『for』+『名』》

(…に対して)軍事行動をする《+『against』+『名』》

〈機械・装置など〉‘を'『動かす』

…‘を'経営する,運営する;〈株など〉‘を'売買する

background

(景色・絵などの)『背景』,遠景

(模様などの)地

(事件などの)背景

(人の)経歴,前歴

score

(ゲーム・競技の)『スコア』,得点記録

(ゲーム・競技の)『得点』

(試験の)点数,評点

《おもに文》20[の単位]

《複数形で》多数(の…)《+『of』+『名』》

《まれ》勘定,借金

《単数形で》理由,根拠,原因

(また『score mark』)刻み目,線,印

総譜,楽譜

(ゲーム・競技で)〈点数〉‘を'『得点する』

〈競技〉‘の'得点を記録する

〈得点〉‘を'〈人〉‘に'与える《+『名』〈人〉+『名』〈得点〉=+『名』〈得点〉+『to』(『for』)+『名』〈人〉》

〈試験〉‘を'採点する;(試験で)…‘の'点をとる《+『名』+『on』+『名』》

(…で)…‘に'刻み目(印)をつける,線をひく《+『名』+『with』+『名』》

《米話》…‘を'こきおろす,酷評する

《通例受動態で》(…のために)〈音楽〉‘を'作曲(編曲)する《+『for』+『名』》

(ゲーム・競技で)『得点する』

優勢となる,成功する

《俗》〈男が〉(女を)くどき落とす《+『with』+『名』》

《俗》麻薬を売う

probability

〈U〉『ありそうなこと』,起こりそうなこと,見込み,公算(likelihood)

〈C〉ありそうな(起こりそうな)事件(結果)

〈U〉(数学で)確率;(哲学で)蓋然(がいぜん)性

board

〈C〉(ある程度の長さと幅をもった薄い)『板』

〈C〉ボール紙,台紙

〈C〉食卓;〈U〉食事,(特に有料の)まかない

〈C〉甲板(かんぱん),船べり

〈C〉『委員会』;(官庁の)局,部,課

《the boards》舞台

…‘に'板を張る,'を'板で囲う《+『up』(『over』)+『名,』+『名』+『up』(『over』)》

…‘に'食事を出す,'を'まかない付で下宿させる

…‘に'乗り込む

(…に)まかない付きで下宿する,食事つきで滞在する《+『at』+『名』〈場所〉,+『with』+『名』〈人〉》

configuration

(全体の)形状,外形;(部分の)配置;(星の)星位;原子配列

likely

《補語にのみ用いて》…『しそうな』,らしい

《名詞の前にのみ用いて》『ほんとうらしい』,ありそうな

『適切な』,あつらえ向きの

『たぶん』,おそらく(probably)

lead

《方向を表す副詞[句]を伴って》…‘を'『導く』,案内する

〈道・灯火などが〉…‘に'道筋を示す;(…へ)…‘を'導く《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

…‘の'先頭になる,1番である

…‘の'『率いる』,指揮する

〈ある人生・生活〉‘を'経験する,生きる,送る

『先頭に立つ』,(競技・成績などで)リードスル

〈人が〉『案内する』,先導する

(…に)〈道などが〉『通じている』《+『to』+『名』》

(…の)結果となる《+『to』+『名』(do『ing』)》

〈U〉《the~》『先頭』,首位

〈C〉《a~》相手を引き離した点(時間,距離)

〈C〉模範,手本(example)

〈C〉(問題解決の)手がかり,ヒント(clue)

〈C〉(劇・映画などの)主役,主演俳優

〈C〉(新聞報道記事などの本文の前におく要約した)前文,前書き,リード

先頭の,主要な

winning

決勝の,勝利を得た

(表情・性格などが)魅力のある,愛きょうのある

〈U〉勝つこと,勝利

《複数形で》(特にとばくで)勝った金,賞金

versus

(訴訟・競技などで)…対(《略》v.,vs.)(against)

(比較や二者択一において)…に対して

losing

負ける,損をする,勝ち目がない

increase

『増える』,『増大する』

(…に)…‘を'『増やす』《+『名』+『to』+『名』》

(…の)『増加』,増大;〈C〉増加量(額)《+『of』(『in』,『on』)+『名』》

accuracy

『正確さ』,精密

prediction

〈U〉予報(予言)すること

〈C〉予報(予言)される事;(…という)予報,予言《+『that節』》

lose

〈物〉‘を'『失う』,なくす,〈人・道など〉‘を'見失う,〈仕事・権利・命など》‘を'失う

《『lose』+『名』+『名』》〈物事が〉〈人〉‘に'…‘を'失わさせる

〈勝負事・訴訟・戦争など〉‘に'『負ける』

…‘を'『保つことができなくなる』

…‘を'免れる,脱する

…‘を'『逃す』,むだにする

〈時計が〉〈ある時間〉‘だけ'『遅れる』

(…で)損をする,(…を)失う《+『in』(『on』)+『名』》

(試合・ゲームなどで)負ける《+『in』+『名』》

〈時計が〉遅れる

surpass

(能力などが)…‘より'『優れている』

(量,程度が)…‘の'『限界を越える』

ability

〈U〉『能力』,力量

《複数形で》特殊な才能,優れた手腕

task

(つらく骨の折れる)『仕事』,(課せられた)務め

〈仕事などが〉…‘を'苦しめる,酷使する

everywhere

『至る所に(で)』

《接続詞的に》どこへ(で)…しても

enshrine

…‘を'神殿に祭る

…‘を'神聖(大切)な物として保存する

rule

〈C〉『規則』,規定;法則

〈C〉『慣例』,慣習;通例,通則

〈U〉『支配』,統治;統治期間;統治権

〈C〉ものさし,定規(ruler)

〈国・人など〉‘を'『支配する』,統治する,統御する

《しばしば受動態で》〈感情などが〉〈人,人の行動など〉‘を'左右する,動かす

〈裁判所・裁判官などが〉…‘と'裁決する,決定する

〈紙〉‘に'線を引く

(…を)『支配する』,統治する《+『over』+『名』》

(…について)裁決する,判定する《+『on』+『名』》;(…に反対の)裁決をする《+『against』+『名』(do『ing』)》・〈米俗〉抜群である、最高である

software

ソフトウェア(コンピューターに関係するプログラム・手順・規則などの文書類の総称)

algorithm

アルゴリズム(最大公約数を求める互除法などの演算方式)

matter

〈U〉『物質』,物体(個体・液体のいづれの状態も含む)

〈U〉《修飾語を伴って》…体,…質,…素

〈C〉(論議・関心の的となる)『事柄』,『問題』;(…に関わる)事,(…で決まる)問題《+『of』(まれ『for』)+『名』》

〈U〉《the~》(漠然と)(…にとって)困った事,やっかいな事,事故,支障《+『with』+『名』》

〈U〉『重大事』,重要性(importance),関心法

〈U〉(演説・論文などの)内容《+『of』++『名』》;(演説などの)題材《+『for』+『名』》

〈U〉《修飾語を伴って》…郵便物,…印刷物

〈U〉(傷口から出る)うみ(pus)

『重要である』,大切である

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

nature

〈U〉『自然』,自然界,万物;自然の力;《しばしば『N-』》(擬人化した)自然,自然の女神

〈C〉〈U〉(人・動物,あるいは物事の持っている)『本質』,性質,本性

〈C〉《単数形で》種類(sort, kind)

explain

…‘を'『説明する』,はっきりさせる;…‘を'釈明する

〈物事が〉…‘の'原因(理由)となる

(…を)説明する,弁明する《+『on』+『名』》

vehicle

〈C〉(車・そりなどの)『乗り物』,車;運搬具

〈C〉(思想・感情・情報などの)伝達手段,媒介物;(…の)表現自段《+for(of)+名(doing)》

〈U〉展色剤(絵の具を延ばす水・油など)

traffic light

{C}(交差点の)交通信号灯

red

〈U〉〈C〉『赤,』『赤色;』赤い絵の具(染料)

〈U〉赤い服

〈C〉《しばしば『R-』》《話》《時に軽べつして》アカ,共産主義者;過激論(主義)者

〈U〉《通例the ~》(会計の)赤字,負債

『赤い』,赤色の

(顔・目などが)赤くなった;血に染った

赤い服を着た;赤毛の

《しばしば『R-』》《話》《軽べつして》共産主義の;過激な

green

『緑の,緑色の』,青々とした

(季節が)新緑の;(木々の緑が残って)温暖な

(果物が)うれていない;(酒・チーズなどが)熟成していない

未経験の

(食物・木材・皮などが)生の;調理して(乾燥して,なめして)ない

青野菜の;青草の

活気のある,元気な;若い

(記億などが)生々しい

〈U〉『緑色』;緑色の服[地];〈C〉緑色の絵の具

〈C〉草地,緑地,芝;(町・村の)芝の生えた共有地

〈C〉《複数形で》《米》装飾用の緑葉(緑枝);野菜,青物

〈C〉(ゴルフの)グリーン(芝を短く刈ったパット区域)

forward

『前方へ』,前方に

『将来へ』,将来に向かって

(目立たない,隠れた状態から)表面へ,明るみへ

(日時などが)早く

《名詞の前にのみ用いて》前方の,前部の;前方への

進んだ,進歩的な

(季節などがいつもより)早い;(人が)早熟の

《補語にのみ用いて》《仕事などの)進んだ《+『with』(『in』)+『名』》

《be forward to do》すぐ(…)する;進んで(…)する(ready)

出しゃばる,生意気な,厚かましい

(フットボールなどの)前衛,フォワード(《略》fwd.)

…‘を'進める,助成する,促進する

(…に)〈手紙など〉‘を'転送する《+名+to+名》

《文》…‘を'発送する,送る(send)

basis

『根拠』,基準;…制

(混合物の)主成分

online

オンラインの(端末が親コンピューターに直接つながっていること)

Amazon

アマゾン(ギリシア神話で,昔黒海の近くにいたという女武者の一族)

《しばしばa-》女傑(じょけつ),勇ましい女

《the ~》アマゾン川(南米にある大河)

translation

〈U〉『訳すこと,翻訳』

〈C〉翻訳されたもの

voice

〈U〉(人間の)『声』

〈U〉声を出す力,物を言う力

〈C〉〈U〉声の質,声の状態(調子)

〈C〉(人の声を思わせる)(…の)音《+of+名》

〈C〉(人の声にたとえた)(…の)音《+of+名》

〈U〉〈C〉『発言権』,選択権,投票権

〈U〉表現,表明;意見

〈C〉(声楽の)声

〈C〉(文法で)態

〈気持ちなど〉‘を'言い表す,口に出す

〈音〉‘を'有声音で発音する

recognition

(それであること)『見て気がつくこと』,見覚え

(特に,正当・妥当であるとの)(‥の)『承認』《+of』+『名』》

(業績・貢献などを)認めること,(…の)表彰《+『of』+『名』》

system

〈C〉(関連した部分から成る)『体系』,系統,組織[網],装置

〈C〉(教育・政治などの)『制度』,機構;《the~》体制

〈C〉(思想・学問などの)『体系』,学説

〈C〉(…の)『方法』,方式,やり方《+of doing》

〈U〉正しい方針(筋道,順序)

〈U〉《the~》(身体の)組織,系統

〈U〉《the~,one's~》身体,全身

recently

『人ごろ』,最近,このごろ

cancerous

がんの;がんにかかった

survival

〈U〉(…が)生き残ること,(…の)生存,残存《+of+名》

〈C〉生存者,残存者;残存物,遺物

rate

〈C〉『割合』,『率』

〈C〉《the~,a~》『速度』(speed),進度

〈C〉『値段』,『相場』;料金

〈U〉等級(class),(…)等

《複数形ぃ》《英》地方税

(…の金額に)…‘の'『値段を決める』,見積もる《+『名』+『at』+『名』》

…‘を'『評価する』,みなす

《米話》…‘に'値する,‘の'価値がある

『評価される』;みなされる

determine

(前もって)…‘を'『決定する』,はっきりさせる

…‘を'『決心する』,決意する

《『determine』+『名』+『to』 do》〈物事が〉(…することを)〈人〉‘に'決心させる』,決意させる

…‘を'『左右する』,決定づける

〈数量・位置・速度など〉‘を'測定する,確認する

(…を)決心する,決定する《+『on』+『名』(do『ing』)》

whether

《名詞節(句)を導いて》…『かどうか』[ということ];『…かそれとも…か』

《whether…or…の形で,譲歩の副詞節(句)を導いて》『…であろうと…であろうと』,…にせよ…にせよ[いずれにしても]

いずれにしても,ともかく(in any case);どうしても

enough

『不足のない』,十分な

『十分な量(数)』,足りる量

『十分に』(sufficiently)

全く,すっかり

もうたくさんだ,やめてくれ(Stop!)

able

《補語にのみ用いて》《『be able to』 do》(…することが)『できる』

『有能な』,腕ききの,並々ならない

breast

『胸』,『胸部』;(服の)胸部

『乳房』,乳

《文》胸中,心紳

…'を'胸に受ける,胸に受けて進む

…‘に'雄々しく立ち向かう

cancer

〈U〉〈C〉『がん』

〈U〉〈C〉害悪

《Cancer》(星座の)カニ座

indeed

《文全体または前の語を強調して》『実に』,全く

《前に言ったことを確認あるいは強調して》実は,事実はそれどころか

《譲歩を表して》『なるほど』,いかにも

『まさか』,まあ,ほんとうかい

literature

『文学』

文献

文筆業,著述業

《話》(特に広告,宣伝の)印刷物《+『on』(『of』)+『名』》

trait

特性,特質,特色

spotted

斑点のある;汚点のついた

dark

『暗い』やみの

(毛髪・皮膚・目の)『浅黒い』,(色の)濃い

陰うつな,陰気な(gloomy)

腹黒い,悪意のある(evil)

隠した,秘密の

(意味が)明らかでない,なぞめいた

未発の;無知の

〈U〉《the~》『やみ』,暗がり(darkness)

《冠詞なしで》『夜』(night);『日暮れ』(nightfall)

〈U〉暗い色,濃い陰

side

(物体)『面』

(物体の)『側面』,わき

(紙・レコードなど平らな物の)『面』

(中心線・分離線から見た)『片側』

(中心部分から見て)…『側』

(人間・動物の体の右または左の)『側面』,(特に)横腹,わき腹

《単随形で》(人の)『そば』,わき

(物の)端,へり;(図形の)辺

(競技・争いなどの一方の)『側』,味方

(事柄の持っている)一面,局面

(父方または母方の)血統,…方(かた)

側部の,側面の,わきの

側部(側面)からの(への)

二次的な,従の

〈建物など〉‘に'側面を付ける

(…に賛成の(反対の))側につく《+『with(against)』+『名』》

improve

…‘を'『もっとよくする』,改良する,改善する

〈時間・機会など〉‘を'『利用する』

(…の点で)『よくなる』,りっぱになる,上達する(become better)《+『in』+『名』》

conscious

《補語にのみ用いて》『気づいている』,知っている,意識している

《補語にのみ用いて》(…に)『反応を示す』,意識(知覚)のある《+『to』+『名』》

《名詞の前にのみ用いて》『意識した』,わざとらしい

考えることができる,意志のある

punish

〈人〉‘を'『罰する』,こらしめる

〈犯罪・違反・過ち〉‘を'『罰する』

…‘を'手荒く扱う

police

《the~》『警察』

《複数扱い》『警察官』(policemen)

(警察的な組織をもつ)治安隊,保安隊

(警察力で)…‘を'取り締まる;〈場所〉‘の'治安を保つ

…‘を'管理する,監視する

purpose

〈C〉(人の抱く)『目的』,目標,意図

〈C〉(物事の)『用途』,目的,効果

〈U〉(目的を達成しようとする)決意,意志

…‘を'目的とする,もくろむ

bit

(…の)『小片』,少量,少し(の…)《+『of』+『名』》

《a~》《話》わずかの時間,しばらく;ちよっと,少し

《米俗》12セント半;《英》小銭

=bit part

minority

〈C〉《単数形で》(ある集団または全体を構成する,多数に対する)『少数』,(過半数に対する)半数以下

(またminority group)〈C〉(人種・宗教・政治の点で)『少数派』,少数グループ,少数民族

〈U〉未成年;未成年期

report

〈C〉(…についての(『報告』,『報道』《+『on』(『of』)+『名』》

〈C〉銃声,砲声,爆発音

〈U〉〈C〉うわさ,評判

…‘を'『報告する』,『報道する』

(上役・警察などの…のことで)〈人〉‘を'『言いつける,訴える』《+『名』〈『人』〉+『to』+『名』+『for』+『名』(doing)》

(…について)『報告する』《+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》

(…に)『出頭する』《+『for』(『to』)+『名』》

criminology

犯罪学

crime

〈C〉(事律上の)『犯罪』,罪

〈U〉(一般に)犯罪[行為]

〈C〉《a~》『よくない行為』,ばかげた行為

patrol

〈区域・場所など〉‘を'巡回する,巡視する

巡回する,巡視する,パトロールする

〈C〉巡回者,巡視人;巡察隊,パトロール隊

偵察隊,哨戒(しょうかい)機隊,巡視艦隊

〈U〉巡回,巡視,パトロール

〈C〉(ボーイスカウト・ガールスカウトの)班(通例8人から成る)

level

(土地などが)『平らな』,水平な,凸凹のない

『同じ高さ(程度)の』

《話》精神状態がよくつり合いのとれた,分別のある

〈U〉〈C〉(地位・程度などの一般的な)『標準』,『水準』,レベル

〈C〉(高さ・深さの基準となる)『水平面』,水平線

〈C〉〈U〉(ある物と比べたときの)『高さ』,深さ

〈C〉(建物の)階,層

〈C〉《おもに米》(水準器《英》spirit level)

〈物の表面〉‘を'『平らにする』

〈木・家など〉‘を'倒す

〈地位・程度など〉‘を'一様にする,平均する

《『level』+『名』+『at』+『名』》(目標に)〈銃など〉の水準器を合わせる

《『level』+『名』+『at』(『against』)+『名』〈人〉》(人に)〈非難など〉‘を'浴びせる

水平に,平らに

high school

『ハイスクール』(小学校卒業後に入学する中等学校;8‐4制では9‐12年級の学校;6‐3‐3制では,7‐9年級のjunior high schoolと,10‐12年級のsenior high schoolから成る;6‐2‐4制では7‐8年級のjunior high schoolと,9‐12年級のsenior high schoolから成る)

transcript

写し,コピー,写本,謄本;《おもに米》[学業]成績証明書

unemployed

仕事のない,失業した

利用してない,遊ばせてある

失業者

credit

〈U〉『信用』

〈U〉『信望』,名声

〈U〉(…に対する)『賞賛』,『名誉』《+『for』+『名』》

〈C〉《通例a~》(…にとって)『名誉となるもの』(『人』)《+『to』+『名』》

〈U〉信用貸し,掛け売り,信用取引,クレジット

〈U〉支払い猶予期間

〈U〉(人の経済的)信用度

〈U〉〈C〉(銀行の)預金[額];債権

〈C〉貸し方

〈C〉《米》(科目の)単位

〈事〉'を'『信用する』,信ずる(trust)

〈金額〉'を'(…の)貸し方に記入する,口座に入れる《+『名』〈金額〉+『to』+『名』》;(ある金額を)…‘

の'貸し方に記入する,口座に入れる《+『名』+『with』+『名』〈金額〉》

(…を)〈人〉‘が'持っていると考える《+『名』〈人〉+『with』+『名』(doing)》

biochemistry

生化学

aggressive

侵略的な,攻撃的な

積極的な,反対を恐れない

thought

think の過去・過去分詞

〈U〉『考えること』,思索,熟考

〈C〉〈U〉(一つの)『考え』,思いつき(idea)

〈U〉(ある個人・グループ・時代・場所に特有の)『思想』,考え方

〈C〉〈U〉(…への)『配慮』,心遣い,思いやり《+for+名》

〈U〉(…する)つもり,意図《+of doing》

《a~》《話》少々,ちょっと

hold

(手などに)…‘を'『持つ』,『持っている』,つかむ,つかんでいる・〈人・物〉‘を'『押しとどめる』,押えておく,留めておく・《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)〈手・足など体の一部〉‘を'『保つ』(keep) ・〈容器などが〉〈物など〉‘を'『入れている』,収容できる(進行形にできない) ・〈重い荷物など〉‘に'耐える,持ちこたえる(bear);〈物〉‘を'支える(support) ・〈職・地位など〉‘を'占める,占めている(進行形にできない) ・〈土地・財産など〉‘を'所有している(進行形にできない) ・〈会など〉‘を'開催する,〈式〉‘を'行う・〈軍隊などが〉〈土地など〉‘を'確保する;(敵などから)〈とりでなど〉‘を'守る《+『名』+『against』+『名』》・〈注意・関心・興味など〉‘を'引きつけておく,引き留めておく・〈考え・意見など〉‘を'心にいだいている・…‘と'考える,信ずる

『しっかりと付いている』,切れ(折れ)ないでいる・(…に)『しっかりつかまっている』,しがみついている《+『to』+『名』》・(約束・信念などを)固く守る《+『to』+『名』》・《『hold』+『形』〈補〉》(…の)『ままである』・(引き続いて)有効である,当てはまる・〈U〉〈C〉(…を)‐手でつかむ(握る)こと』,把握《+『of』(『on』)+『名』》・〈U〉(人の心などを)つかむこと,支配[力],掌握《+『on』(『over』)+『名』》・〈C〉つかまるもの,手(足)がかり・(音楽の記号の)フェルマータ

accountable

(物事が)説明のつく

《補語にのみ用いて》(…について)説明できる,責任を持てる《+『for』+『名』》

privacy

他人から干渉されない状熊(権利),プライバシー

秘密,内密

central

『中心の』,中央の,中心からの

『主要な』,中心的な(main)

(音声が)中舌音の

電話交換局(《英》[telephone]exchange)

era

(あるものの存在・でき事などで特徴づけられた)時代

紀元

(地質の時代を表す)代

age

〈U〉(一般に)『年齢』,寿命;〈C〉(個々の)『年齢』,年

〈U〉成年(おとなとしての資格・権利を得る年齢;通例18または21歳)

〈U〉『老齢』;《集合的に》老人たち

〈U〉(人生の)『一時期』;〈C〉世代(generation)

〈U〉〈C〉《しばしばA-》(歴史上の)『時代』

〈C〉《話》長い間

年をとる,ふける;〈物が〉古くなる

〈年〉'を'とらせる;〈物〉'を'古びさせる

safeguard

(…に逐して)保護(予防)するもの(手段)《+『from』(『against』)+『名』》

(…から)…‘を'保護する,守る(protect)《+『名』+『from』(『against』)+『名』》

free

(束縛された状態になく)『自由な』,自由の身の

(国家・国民などが)『独立している』

(思想・行為などが)強制されない,自発的な

(動作が)拘束されない,無理のない

《補語にのみ用いて》(苦痛・制約などを)『免れている』,(誤り・偏見などの)ない《+『from』(『of』)+『名』》

《補語にのみ用いて》《『be free to』do》『自由に』…『できる』

(仕事から)解放された,暇になった;(部屋などが)使用されていない,空いた

『無料の』;無税の

出し惜しみしない

遠慮のない,慎みがない

(道路などが)障害のない,自由に通れる

固定していない,離れた

無料で

自由に,妨げられずに(freely)

(…から)〈人・国など〉‘を'『自由にする』,解放する《+『名』+『from』+『名』》

(困難などから)〈人〉‘を'救う《+『名』+『form』+『名』》

(障害などを)〈人・物〉‘から'取り除く《+『名』+『of』(『from』)+『名』》

(物を)…‘から'片付ける,外す《+『名』+『of』+『名』》

moral

《名詞の前にのみ用いて》(人・行為などが)『道徳的な』,道徳を守る;(人が)善悪の区別がつく

《名詞の前にのみ用いて》『倫理』(『道徳』)『上の』,道徳の(ethical)

『教訓的な』,道徳を教うる

精神的な

(物語・でき事などに含まれた)『教訓』,寓意(ぐうい)

《複数形で》(社会の)モラル,風儀;(個人の)『素行』,

human

(動物・神に対して)『人間の』,人の

『人間らいし』,人間的な,人情味のある

〈C〉《複数形》(動物に怠して)人間(human being)

〈U〉《the human》人類

volition

意志,決意

steal

(…から)〈物〉‘を'『盗む』《+『名』〈物〉+『from』+『名』》

(…から)…‘を'こっそり取る,うまく手に入れる+『名』+『from』+『名』》

(野球で)〈塁〉‘を'盗む,‘に'盗塁する

盗みをする

《方向・場所を表す副詞[句]を伴って》こっそり動く

〈U〉《米話》こっそりと盗むこと;〈C〉盗品

〈C〉《単数形で》《米話》格安品,掘り出し物

〈C〉(野球で)盗塁

job

『職』,勤め口;(職としての)仕事

(しなければならない)『仕事』;職務

難しい(骨の折れる)仕事

手間(賃)仕事をする

(株の)仲買をする

(公職を利用して)私腹を肥やす

〈商品〉‘を'卸売りする;〈株〉‘を'仲買する

(…に)…‘を'下請けに出す《+『out』+『名』+『to』+『名』》

white

〈U〉『白』,白色

〈U〉〈C〉白いもの;(特に)『卵の白身』

〈U〉『白衣』,白色の服;《しばしば複数形で》白の制服(運動着など)

〈C〉白人

『白い』,白色の,純白の

(恐怖で人・顔・唇などが)『青白い』,血の気のない(pale)

(皮膚の色の)白い,白人の

(髪・ひげなどが)銀色の,改色の

雪のある,雪の積もった

《おもに古》潔白の,罪のない

《英》(コーヒーが)ミルク入りの

…‘を'白くする,漂白する

collar

(衣服の)『えり』,カラー

首飾り;(勲章としての)頚(けい)章,首章

(犬などの)首輪;(馬・牛などの)首当て

〈依服〉‘に'カラーをつける;〈犬〉‘に'首輪をつける

〈人〉‘の'えり首を捕まえる

《話》〈犯人など〉'を'捕らえる;〈帰りたがっている人〉'を'引き止めて話し込む

《俗》〈物〉'を'持つ去る,盗む

professional

《名詞の前にのみ用いて》『専門職の』;(一般に)職業の

《名詞の前にのみ用いて》専門職に従事する;専門食の訓練を受けた

(また《話》『pro』)『本職の』,プロの

職業人;(特に)専門職にたずさわる人

(また《話》『pro』)『職業選手』

knowledge

《時にa ~》『知識』,精通,認識,理解

(…を)知っていること《+『that 節』》

century

『1世紀』,100年間

(古代ローマ軍隊の)百人隊;百人組(古代ローマの選挙単位);100の1組

《米話》100ドル,100ドル紙幣

(クリケットで)100点(100runs)

factory

『工場』,製作所

automation

オートメーション,自動操作

assembly line

流れ作業,一貫組立作業

blue

『青い』,あい色の

青黒い

《話》陰気な,憂うつな

〈U〉『青色』,あい色;青色の着物

〈U〉〈C〉青色絵の具,あい色染料

《the~》《詩》青空,青い海

《the blues》《話》気のふさぎ,うれいの色

《the blues》《ときに単数扱い》(ジャズ音楽の)ブルース

…'を'青色にする

lab

実験室(laboratory)

technician

(科学・職業上の)専門家,専門技術者

(音楽・美術などの)技巧派

microscope

『顕微鏡』

university

{C}『[総合]大学』

〈U〉《the university》《集合的に》大学生,大学当局

property

動産

vote

〈C〉『票』

〈C〉『投票』;(投票・挙手・起立などの)意志表示

〈C〉(…に関する)(投票・挙手・起立などによる)『決定』,票決《+on(about)+名》

《the vote》《時に複数形で》『投票権』,選挙権

《the vote,時に a vote》《集合的に》投票数,得票[数]

投票する

〈人〉‘に'『票を入れる』,投票する

〈法案・予算など〉‘を'可決する

《vote+名+名〈補〉》《話》《しばしば受動態で》世間が一致して…‘を'(…と)見なす

《vote+that 節》《話》…すること‘を'提案する

stakeholder

(勝負がつくまで)賭(かけ)金を預かる人

管財人

entire

《名詞の前にのみ用いて》『全体の』,全部の(whole)

『壊れていない』,無傷の

《名詞の前にのみ用いて》『無条件の』,『完全な』,全くの

fleet

『艦隊』

(車・飛行機などの)隊,団《+『of』+『名』》

radically

根本的に,徹底的に

急進的に,過激に

completely

『完全に』,全く,十分に

period

(あることが続く)『期間』

(歴史的な)『時代』

(試合の)『一区切り』,ピリオド

授業時間,時限:

(循環して起こる現象などの)周期

(回転運動などの)周期

紀(地質時代の区分の一つ;era(代)の下,epoch(世)の上)

《おもに米》『ピリオド』,終止符(《英》full stop;Mr.,U.S.など略語の符号(.)も含む)

《複数形で》《文》掉尾(とうび)文(多くの節から成り,論理的に緊密な構成をもっている文)

《名詞の前にのみ用いて》ある時代[特有]の,時代物の

(文の終わりに感嘆詞的に)以上,終わり・月経(期間)

temporary

『一時の』,はかない,仮の

dislocation

位置を変えること

脱臼(だっきゅう)

混乱

frame of reference

準拠体系(個人や集団の価値・概念などの構造)

Industrial Revolution

産業革命(18世紀末から19世紀初頭にかけて英国を中心に興った)

precisely

『正確に』,明確に,はっきり

きちょうめんに

かっきりと,ちょうど

《人に同意して》全くそのとおり

forget

…‘を'『忘れる』

…‘を'『怠る』,‘に'注意を払わない

…‘を'置き忘れる

…‘を'気に留めない,無視する

(…のことを)『忘れる』《+『about』+『名』(do『ing』)》

analysis

(内容・状況などの)『分析』,分解;(詳細な)検討

(化学・物理で)分析;《米》(心理学で)[精神]分析;(数学で)解析

category

(論理学・哲学で)範疇(はんちゅう)(ある体系の中でその内容特質に応じて分けた部門)

eliminate

(…から)…‘を'『取り除く』,削除する(get rid of)《+『名』+『from』+『名』》

…‘を'考慮に入れない,無視する(disregard)

horse

〈C〉『馬』,(特に成長した)雄馬

=vaulting horse

〈C〉(物を載せたり,支えたりする)脚付き枠(台など),掛け台,のこひき台,きゃたつ

〈U〉《集合的に;複数扱い》騎兵,騎兵隊

〈人〉‘を'馬に乗せる;〈馬車〉‘に'をつける

careful

(哲が)『注意深い』,慎重な,気をつける

《補語にのみ用いて》(…を)『たいせつにする』,気にかける《+『of』+『名』(『wh-節』)》

《名詞の前にのみ用いて》(仕事などが)『入念な』,綿密な

adjust

…'を'『調節する』;(…に)…'を'合わせる《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

〈争い・不和〉'を'調停する

(…に)順応する,適応する《+『to』+『名』》

needs

《直ちに, 当面》 必要なもの[こと], 要求, 要望されるもの

master

〈C〉『主人』,支配者(人),雇主;(動物の)飼い主

〈C〉(…を)自由に駆使できる人,如理する能力のある人《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『大家』,『名人』,精通者;師匠《+『of』(『in, at』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(商船の)船長

〈C〉(学校の男の)『先生』

《the M-, our M-》主キリスト(Jesus Christ)

〈C〉《しばしばM-》修士;修士号

〈U〉《M-》《古》…様

〈C〉(レコードなどの)原盤,金型,(フイル専の)原板,ネガ

《名詞の前にのみ用いて》

一本立ちで仕事のできる職人の,自営の

主要な,最上の

腕のいい,名人の,達人の

(機械・レコードなどの)親になる,元になる

〈人・物〉‘を'『征服する』,支配する;〈感情・欲望〉‘を'『抑える』

〈特技・技術など〉‘を'修得する,‘に'熟達する

servant

(家事をする)『召使』,使用人

公務員,官吏,役人

(…に)仕える者,(…の)下僕(しもべ)《+『of』+『名』》

outset

最初,手始め

honestly

正直に,公正に;

《文全体を修飾し,通例文頭で用いて》正直なとこと,正直に用って;ほんとうに(really)

handle

『取って』,柄,ハンドル

手がかり,きっかけ

《話》(sirなどの)肩書き

…‘に'『手で触れる』;手で持つ

〈材料・道具など〉‘を'手で扱う

〈人・動物など〉を『扱い』,統制する

〈問題など〉‘を'扱う,処理する,〈曲など〉‘を'弾きこなす

〈商品〉‘を'扱う,商う

〈自動車などが〉扱われる,操縦される(できる)

misuse

…‘を'誤用する

…‘を'虐待する,酷使する

(…の)誤用,乱用《+『of』+『名』》

face

〈C〉『顔』

〈C〉表情,顔つき

〈C〉(物の)『表面』(surface),(建物の)正面(front),(貨幣・カードなどの)表《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)外観,様子《+『of』+『名』》

〈U〉面目,面子(めんつ)

〈C〉(多角面体の)面

〈C〉(活字・版の)面(印刷する部分);(活字の)書体

〈C〉(鉱山の)採掘現場

…‘に'『面する』,‘の'ほうを向く

(…のほうに)…‘を'向ける《+『名』+『toward』+『名』》

〈人が〉〈危険など〉‘に'直面する,立ち向かう,対抗する;〈危険などが〉〈人〉‘に'迫る

〈事実・現実など〉‘を'直視する,認める

(…で)〈壁など〉‘に'上塗り(上張り)をする《+『名』+『with』+『名』》

(ある場所・方角に)面する,向く《+『on』(『to』,『toward』)+『名』》

primitive

『原始の』,太古の

原始的な,そぼくな;古風な,旧式な

原始人

fire

『火』,炎

〈C〉『燃えているもの』,炉火,たき火

〈C〉〈U〉『火事』,火災

〈U〉(火のような)熱情,情熱

〈U〉(鉄砲などの)発射,射撃,砲火

<炉など>‘に'『燃料をくべる』,‘の'火をたく《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…‘に'『火を付ける』,‘を'燃やす

<陶器など>‘を'焼く,焼いて作る

(…に向けて)<銃砲など>‘を'撃つ,<弾丸・ロケットなど>‘を'発射する《+『off』+『名』(+『名』+『off』)+『at』+『名』》

(…で)<感情など>‘を'燃え立たせる,<人>‘を'興奮させる《+『名』+『with』+『名』》

《話》(…)<石・ボールなど>‘を'投げつける,<質問・批評など>‘を'浴びせる《+『名』+『at』+『名』》

《話》(…から)<人>‘を'首にする,解雇する(dismiss)《+『名』+『from』+『名』》

(…に向かって)<人が>『発砲する』,<銃などが>発射される《+『名』+『at(into,on,upon』)+『名』》

burn

〈火・家などが〉『燃える』,『焼ける』

(火や熱によって)『焦げる』,日焼けする

『光』(『熱』)『を出す』

(…で)熱さを感じる,ほてる《+『with』+『名』》

(愛憎などで)燃える,かっかとなる《+『with』+『名』》

…'を'『燃やす』,『焼く』

…'を'焦がす;…'を'日焼けさせる

…'を'熱く感じさせる,'を'ほてらせる

…'を'燃料にする

『やけど』;焼け焦げ

『日焼け』

ロケットの噴射・(CDなどに)焼く、(音楽{おんがく}やデータなどを)(CDなどに)焼く

transform

(別の形・外見・性質・状態などに)…‘を'『変える』,変化させる《+名+into+名》

(物理・化学で)〈あるエネルギー〉‘を'他のエネルギーに変換する;〈電流〉‘を'変圧する

manage

《しばしばcan, be able toと共に》…‘を'『管理する』,運営する;…‘を'処理する

〈道具・機械など〉‘を'『じょうずに扱う』,操る;〈人・動物〉‘を'うまく使う

《『manage to』do》『なんとか』(…)『する』,うまく(…)する;《時に皮肉に》愚かにも(…)する

管理する,運営する,事を処理する;世話をする

なんとかやっていく;(…で,…なしで)間に合わせる《+『with』(『without』)+『名』》

career

〈C〉『生涯』,(一生の)経歴

〈C〉(特に専門的訓練を要する)『職業』

〈U〉進展,進行;速力;疾走

疾走する,全速力で走る

職業としての,ぷろの

satisfaction

〈U〉(…を)『満足させること』《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(…に)『満足すること』《+『at』(『with』)+『名』》

〈C〉満足させるもの(こと)

《文》〈U〉(損害などの)賠償;(借金の)返済;(義務の)履行

〈U〉(決闘などによる)名誉回復の機会

happiness

『幸福』,幸運;うれしさ

(表現・用語・翻訳などの)巧妙,適切

health

『健康』,健全

(体の)状態,調子

《To one's health!》(健康を祝しての)乾杯

eye

〈C〉(人・動物の器官としての)『目』

〈C〉(まぶた・まつ毛・まゆ毛などを含めて,外側からみえる)『目』,目の周り

〈C〉(目の)虹彩

〈C〉『視力』,視覚

〈C〉《単数形で》『視線』,まなざし

〈C〉《しばしば複数形で》警戒(観察,監視)の目

〈C〉《通例単数形で》(…に対する)鑑識眼,物を見る目,(…を)見分ける力《+『for』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》物の見方;観点

〈C〉目に似たようなもの(じゃがいもの芽・クジャクの羽の眼状の点など)

〈C〉針の目,めど

〈C〉(かぎ・ホックの)受け

〈C〉台風の目

(好奇・疑いなどの目で)…‘を'じろじろ見る,注意して見る

hardware

《集合的に》金物類,鉄器類

ハードウエア(電子計算機の機械部分)

physical

『身体の,肉体の』(bodily)

《名詞の前にのみ用いて》『物質の』(material);『自然[界]の』

《名詞の前にのみ用いて》『物理学の』,物理的な;自然科学の

身体検査(physical examination)

recast

…‘を'鋳造し直す

…‘を'作り直す

…‘を'配役を変える

gaze

(…を)『じっと見つめる』,凝視する《+『at』(『into,on,upon』)+『名』》

『じっと見詰めること』,凝視

less

(量が)(…より)『もっと少ない』,いっそう少ない;(大きさ・価値・程度などが)(…より)『もっと少ない』,さらに劣る,もっと低い《+『than』…》

もっと少なく,…ほどでなく《+『than…』》

《形容詞・副詞の劣勢の意の比較級を作るのに用いて》…ほど…でない《+『than…』》

さらに少ない数(量)

…だけ足りない,を引いた

apparent

『明白な』,はっきりした

『外見上の』,見かけの,うわべの

humanity

〈U〉『人間性』,人間らしさ

《集合的に》《単数・複数扱い》『人類』,人間(human beings)

〈U〉『人道』,人情味,親切(kindness);〈C〉慈善行為

《the humanities》(ギリシア・ローマの)古典文学;一般教養,人文科学

finally

『最後に』(at the end)

最終的に,決定的に(decisively)

ついに,とうとう(at last)

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

timeless

無限の,永久の

特定の時間を示さない,時を超越した

quest

(…の)探求,探索(search)《+『of』(『for』)+『名』》

(中世騎士の)冒険の旅;(…を捜し求めての)遠征《+『of』+『名』》

(…を)探索する《+『for』+『名』》

applause

『拍手かっさい』;称賛

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