TED日本語 - デブラ・ジャービス: ええ、私は癌を克服しましたが、この体験で私という人間を決めつけないで

品詞分類

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内容

デブラ・ジャービスは、病院のチャプレン(聖職者)として30年近く働いたところで、癌と診断されました。そして彼女は患者として非常に多くのことを学んだのです。機知に富んだ大胆なトークの中で彼女は、「癌を克服した人」というアイデンティティが、いかに生気のないものに感じられるかを述べています。彼女は私たち皆に、自分自身の最も過酷な体験について語り、自らを成長させようと呼びかけています。

Script

私たちが たまたまバスの中で会って お互いのことを本当によく知りたくなるとします ところが私は次のバス停で 降りなければなりません それであなたは自分について 3つの事を教えようとします あなたが どんな人か定義する 自分を表す3つの事 あなたがどういう人か知る手がかりとなる あなたのまさに本質を表す 3つの事です 不思議なことですが この3つのうち どれか1つは ある種のトラウマを 体験したことではないですか? 例えば癌 レイプ ホロコースト 近親姦の体験者であること

私たちは 自らが負った傷によって 自分らしさを表そうとすることに お気づきでしたか? そして私がこの「体験者アイデンティティ」を 最もよく目にするのは 癌のコミュニティです 私はこのコミュニティに長年関わっています なぜなら私はホスピスや病院で チャプレン(聖職者)として ほぼ30年働いてきたからです そして2005年 大きな癌センターに勤務していた頃 私は母親が 乳癌であることを知らされました そしてその5日後 自分もまた乳癌であることを知ったのです 母とは競争相手になれるわ ― (笑) ― でも私はこれに関しては 競ったりしませんでした 実際 私が思ったのは 癌になった場合 その治療施設で働くのは かなり便利だということです

しかし大勢の人たちが憤慨して こう言いました 何ですって? あなた チャプレンでしょう 免疫があるはずなのに と まるで 警察官はサイレンさえ鳴らせば 交通違反のチケットを 免れるはずであると 言いたいかのようにです そして私は勤務先の癌センターで 治療を受けました これは驚くほど便利でした 化学療法や 乳房切除術 生理食塩水インプラントを受けました 何よりもまず これを言わせて下さい これは偽物です (笑) この点については ありきたりの対処法では駄目だと思いました 誰かがこんなふうに口にしたら 「ほら あれが例のやつ」 そうしたら近づいたり ジェスチャーしたりして 「いいえ こっちよ」と伝えようと さて こうして

私は患者として多くのことを学びました 驚いたことの1つは 癌の体験のうち 医療の占める割合は ほんの少しであるということです 大半は自分でも気づいていなかった 自身の感情と信念 アイデンティティの喪失と発見 強さや柔軟性への気づきです それは 人生で最も重要なことが 物質的なものでは全くなく 関係性であると 認識することであり 不確実な事態に直面しても笑うことや 「私は癌なんです」と言えば ほぼ全てのことを免れられると知ることです

そうして私がもう1つ学んだのは 「癌を克服した人」であることを 自分のアイデンティティにする 必要はないことです ですが 私がこの境地に達するのに 何か強力な力が働いたのでしょうか? いいえ 誤解しないで下さいね 癌の団体や 早期スクリーニングの推進 癌に関する啓発と研究のおかげで 癌だからといって 特別な目で見られることは なくなりました これは素晴らしいことです 今では 声をひそめずに 癌について語ることができます 私たちは癌について語り 互いに支えあうことができます しかし時々人々は 少し熱が入りすぎて 私たちがどう感じる「はずである」かを 教えたくなるようです

私が手術を受けた約1週間後 自宅にお客様を招きました これはおそらく最初の過ちでした そして心に留めていて下さい 私はこの時点で 20年以上チャプレンとして働いていました 死にゆくことや死そのもの 人生の意味といった話題は 私がずっと喋り続けてきたものです その晩の食事中 その客は腕を頭の上に伸ばしながら 言いました 「いいかい デブラ 君は今 重要なことを 学ぼうとしているところなんだ そう 君の人生は大きく 変わろうとしているんだ 今 君は死について 考え始めたところなんだ そう 癌は 君に 警鐘を鳴らしてくれたんだよ」 これらは当事者が自分の体験を 語るうえでは 金言であると言うべきですが 自分がどう感じるはずであるかを 他人が教えるというのは ばかばかしいことです 私が彼をこの手で殺さなかった 唯一の理由は 右腕が上がらなかったことですが 私は彼にかなり悪態をつきました 通常の言葉に続いて その ― (笑) ― 夫は 「彼女は今 麻薬を使っているんだ」と 言わざるを得ませんでした (笑) 治療の後 皆は私の体験が どんな意味を もつはずなのか 教えたがりました 「これはあなたの使命になるはずよ」 「ランチョンセミナーに行くのね」 「ピンクリボンをつけて ピンクのTシャツや ヘッドバンドやイヤリング ブレスレットを身に着けることになるわね あとパンティも」 パンティ いえいえ真面目な話 ググってみて (笑) こんな啓発はどうなの? 私のパンティを見るのは夫だけなのにね (笑) 彼はもう癌のことをしっかり認識してるわよ

この頃私が感じたのは ああ これが残りの人生でずっと続くの? と その時 心の中で思ったのです 自分の体験を語ろう 体験に自分のことを語らせてはいけない と 皆さんご存知のとおり トラウマや喪失 その他 人生を変える出来事に 対処する方法は そこに意味を見出すことです しかしここで大事なのは 自分の体験が何を意味するかを 他人が教えることはできないということです それが何を意味するかを決めるのは 自分なのです それは壮大で 人に訴えかけるような ものでなくても構いません なにも皆が 基金や団体を立ち上げたり 本を執筆したり ドキュメンタリーを制作しなくてもいいのです 意味は控えめで 内に秘めたものであってもよいのです 人生について小さな1つの決断をすることが 大きな変化をもたらすこともあるでしょう

何年も前 私の患者さんに 素敵な若い男性がいて 彼はスタッフから愛されていました ショックだったのは 彼に友達がいなかったことです 彼は独りで暮らし 化学療法に独りで通い 治療を受けて 独りで歩いて帰宅していました 私は彼に尋ねたこともあります 「ねえ どうしてあなた 友達を連れてこないの?」と 彼は言いました 「僕には本当に 友達がいないんです」 しかし彼には注入療法のフロアに 友達が大勢いました 私たちは皆 彼が大好きで 彼の部屋には常時 人が出入りしていました ですから 彼の化学療法の最終日 私たちは歌を歌い 彼の頭に王冠を乗せ シャボン玉を飛ばしてお祝いしました そして私は彼に尋ねました 「さて今からあなたは どうするの?」 彼は答えました 「友達を作ります」 そして実際にそうしたのです 彼はボランティアを始め そこで友達を作りました そして教会にも通い始め そこでも友達を作りました クリスマスには私と夫を ホームパーティに招いてくれました そこは彼の友達で溢れ返っていました 自分の体験を語りましょう 体験にあなたを語らせてはいけません まさしく彼は 自身の体験を 友情の喜びを知る機会として 意味づけ そして 友達を作るようになったのです

皆さんはどうですか? 自分のひどい体験の意味を どうやって見つけようとしていますか? それは最近のものかもしれませんし もうずっと長い間 抱え続けているものかもしれません その意味を変えるのに 遅すぎることはありません なぜなら意味は生きているからです 今日それが意味していることが 1年後 10年後にも 同じかは 分かりません 単なる 「体験を克服した人」 以上の 存在になるのに 遅すぎることはありません この語がいかに生気のない響きがするか 耳をすまして下さい 「克服」 動きも 成長もありません 自分自身の体験を語りましょう 体験にあなたを語らせてはいけません そうした場合 あなたはそれにとらわれてしまうからです そこに成長はありません

しかしもちろん 体験者アイデンティティを 私たちに抱かせるのは 外部の圧力ではない場合もあります 私たちはそれで得する時もあります 何かを清算できる時もあります しかしそれでは 行き詰まります チャプレンになる為のインターンシップで 私が最初に学んだことの1つは チャプレンの仕事の3つの「C」です 慰め(Comfort) 明確にすること(Clarify) 必要であれば 直面を促すこと(Confront) または挑戦(Challenge)です 私たちは 人を慰めたり 思いを明確にするお手伝いは 好んでするのに 現実に直面するよう促すことについては そうでもありません

それ以外に私がチャプレンの仕事で 気に入っていたことの1つは 患者さんに治療の1年後や数年後に 会うことです なぜなら いかに患者さんたちが変化し その人生が進展しており その人たちに何が起きたかを 知ることができるのは 本当に素敵なことだからです ですから 私がある時 その前年に会っていた患者さんから クリニックのロビーに呼び出され 娘さんを2人連れた 彼女を見た時は感激しました 娘さんたちのことは私も知っていました 彼女は1年後の経過観察に来院したのです 私がロビーに行くと 彼女たちは大喜びしていました なぜなら彼女の検査結果が全て出て 彼女はNED つまり 「無病生存状態」だったからです 私は昔「確実に死ぬというほどではない」という 意味だと思っていたんですけどね 彼女たちは大喜びして 皆で座って話し始めましたが それは非常に奇妙でした なぜなら 2分もたたないうちに 彼女は 自分の診断や手術 化学療法のことを再び語り始めたからです 私はチャプレンとして 毎週彼女に会っていたので この話はよく知っているのに です また彼女が使っていた語は「患う」 「苦悶」「闘病」といったものでした そして彼女はその話を 「磔(はりつけ)に相当する苦しさだったわ」 と言って終えました この時点で彼女の2人の娘は立ち上がって 「コーヒー飲んでくるわ」と言って 去ってしまいました バス停に着く前に あなたについて3つの事を教えて下さい 人々は 彼女が2番目や3番目にたどり着く前に バスを降りていってしまいました そこで私は彼女にティッシュを渡し 抱きしめて この女性のことを本当に大切に思っていたので こう言いました 「十字架から下りなさい」 「何ですって?」 彼女は言いました 私は繰り返しました 「十字架から下りなさい」 彼女の名誉の為に言っておきますが 彼女はこのアイデンティティを抱き それに執着する理由を語っても 構わないのですが 彼女はそれにかなり気を取られていました 人々は変わってくれることを期待して 彼女の面倒を見ていました しかし今 それは 逆効果になってしまいました それは人を遠ざけてしまいました 立ち去って コーヒーを飲みに行ってしまいました 彼女は自分の体験が磔に 相当すると感じていましたが その磔にされた自己を 葬りたくはなかったのです さて 皆さんはこう考えているかもしれません 私が彼女にちょっと厳しすぎるんじゃないか と そこで私はこのことを言わねばなりません 私は自分自身の体験から話しているのです ここまでに多くの年数が必要でした 私は大好きだった仕事を解雇されたのです それでも私の身の潔白と不公正 裏切りと欺瞞について 語るのをやめようとしませんでした この女性のように 人々が私から去っていってしまうまで です 私は最終的に 自分が 感情を処理しているのではなく それを助長しているのだということに 気づいたのです 私は磔にされた自己を 葬りたくありませんでした しかし私たちは どんな復活譚でも まず一旦 死者になることが 必要なことを知っています キリスト教の物語では キリストは復活する前に死者となり まる1日 お墓に入っていたのです そして私たちにとって お墓に入るということは 自分たちの傷口にまつわる 深い内的作業に 取り組むことであり 自分が癒やされるのを許すことを 意味しています 私たちは磔にされた自己を葬り 新しい自己 真の自己が 生まれるようにしなければなりません 私たちは古い物語を手放し 新しい物語 真の物語が 語られるようにしなければなりません 自分の体験を語りましょう 体験にあなたを語らせてはいけません

「克服した人」が もしいなかったらどうでしょう つまり もし人々が 自分のトラウマを アイデンティティとしてではなく 単なる1つの体験として 語ったらどうなるでしょう? 私たちは自分の傷に とらわれるのをやめ 素晴らしい自己探求 自己発見 成長を 始めるかもしれません これは 自分がどうなったか どうなろうとしているかに基づいて 自己を定義する出発点になるかもしれません

ですから 「克服した人」であることは あなたが私に語る3つの事の1つには 含まれなくなるかもしれません ともあれ 私はただ皆さんと一緒のバスに 乗り合わせたことを 非常に嬉しく思っていることだけ 知って頂ければ幸いです 私の降りるバス停に着いたようです

(拍手)

I just met you on a bus, and we would really like to get to know each other, but I've got to get off at the next stop, so you're going to tell me three things about yourself that just define you as a person,three things about yourself that will help me understand who you are,three things that just get to your very essence. And what I'm wondering is, of those three things, is any one of them surviving some kind of trauma? Cancer survivor, rape survivor, Holocaust survivor, incest survivor.

Ever notice how we tend to identify ourselves by our wounds? And where I have seen this survivor identity have the most consequences is in the cancer community. And I've been around this community for a long time, because I've been a hospice and a hospital chaplain for almost 30 years. And in 2005, I was working at a big cancer center when I received the news that my mother had breast cancer. And then five days later, I received the news that I had breast cancer. My mother and I can be competitive -- (Laughter) -- but I was really not trying to compete with her on this one. And in fact, I thought, well, if you have to have cancer, it's pretty convenient to be working at a place that treats it.

But this is what I heard from a lot of outraged people. What? You're the chaplain. You should be immune. Like, maybe I should have just gotten off with a warning instead of an actual ticket, because I'm on the force. So I did get my treatment at the cancer center where I worked, which was amazingly convenient, and I had chemotherapy and a mastectomy, and a saline implant put in, and so before I say another word, let me just say right now, this is the fake one. (Laughter) I have found that I need to get that out of the way, because I'll see somebody go "Oh, I know it's this one." And then I'll move or I'll gesture and they'll go, "No, it's that one." So now you know.

I learned a lot being a patient, and one of the surprising things was that only a small part of the cancer experience is about medicine. Most of it is about feelings and faith and losing and finding your identity and discovering strength and flexibility you never even knew you had. It's about realizing that the most important things in life are not things at all, but relationships, and it's about laughing in the face of uncertainty and learning that the way to get out of almost anything is to say, "I have cancer."

So the other thing I learned was that I don't have to take on "cancer survivor" as my identity, but, boy, are there powerful forces pushing me to do just that. Now, don't, please, misunderstand me. Cancer organizations and the drive for early screening and cancer awareness and cancer research have normalized cancer, and this is a wonderful thing. We can now talk about cancer without whispering. We can talk about cancer and we can support one another. But sometimes, it feels like people go a little overboard and they start telling us how we're going to feel.

So about a week after my surgery, we had a houseguest. That was probably our first mistake. And keep in mind that at this point in my life I had been a chaplain for over 20 years, and issues like dying and death and the meaning of life, these are all things I'd been yakking about forever. So at dinner that night, our houseguest proceeds to stretch his arms up over his head, and say, "You know, Deb, now you're really going to learn what's important. Yes, you are going to make some big changes in your life, and now you're going to start thinking about your death. Yep, this cancer is your wakeup call." Now, these are golden words coming from someone who is speaking about their own experience, but when someone is telling you how you are going to feel, it's instant crap. The only reason I did not kill him with my bare hands was because I could not lift my right arm. But I did say a really bad word to him, followed by a regular word, that -- (Laughter) -- made my husband say, "She's on narcotics." (Laughter) And then after my treatment, it just felt like everyone was telling me what my experience was going to mean. "Oh, this means you're going to be doing the walk." "Oh, this means you're coming to the luncheon." "This means you're going to be wearing the pink ribbon and the pink t-shirt and the headband and the earrings and the bracelet and the panties." Panties. No, seriously, google it. (Laughter) How is that raising awareness? Only my husband should be seeing my panties. (Laughter) He's pretty aware of cancer already.

It was at that point where I felt like, oh my God, this is just taking over my life. And that's when I told myself, claim your experience. Don't let it claim you. We all know that the way to cope with trauma, with loss, with any life-changing experience, is to find meaning. But here's the thing: No one can tell us what our experience means. We have to decide what it means. And it doesn't have to be some gigantic, extroverted meaning. We don't all have to start a foundation or an organization or write a book or make a documentary. Meaning can be quiet and introverted. Maybe we make one small decision about our lives that can bring about big change.

Many years ago, I had a patient, just a wonderful young man who was loved by the staff, and so it was something of a shock to us to realize that he had no friends. He lived by himself, he would come in for chemotherapy by himself, he would receive his treatment, and then he'd walk home alone. And I even asked him. I said, "Hey, how come you never bring a friend with you?" And he said, "I don't really have any friends." But he had tons of friends on the infusion floor. We all loved him, and people were going in and out of his room all the time. So at his last chemo, we sang him the song and we put the crown on his head and we blew the bubbles, and then I asked him, I said, "So what are you going to do now?" And he answered, "Make friends." And he did. He started volunteering and he made friends there, and he began going to a church and he made friends there, and at Christmas he invited my husband and me to a party in his apartment, and the place was filled with his friends. Claim your experience. Don't let it claim you. He decided that the meaning of his experience was to know the joy of friendship, and then learn to make friends.

So what about you? How are you going to find meaning in your crappy experience? It could be a recent one, or it could be one that you've been carrying around for a really long time. It's never too late to change what it means, because meaning is dynamic. What it means today may not be what it means a year from now, or 10 years from now. It's never too late to become someone other than simply a survivor. Hear how static that word sounds? Survivor. No movement, no growth. Claim your experience. Don't let it claim you, because if you do, I believe you will become trapped, you will not grow, you will not evolve.

But of course, sometimes it's not outside pressures that cause us to take on that identity of survivor. Sometimes we just like the perks. Sometimes there's a payoff. But then we get stuck. Now,one of the first things I learned as a chaplain intern was the three C's of the chaplain's job: Comfort, clarify and, when necessary, confront or challenge. Now, we all pretty much love the comforting and the clarifying. The confronting, not so much.

One of the other things that I loved about being a chaplain was seeing patients a year, or even several years after their treatment, because it was just really cool to see how they had changed and how their lives had evolved and what had happened to them. So I was thrilled one day to get a page down into the lobby of the clinic from a patient who I had seen the year before, and she was there with her two adult daughters, who I also knew, for her one year follow-up exam. So I got down to the lobby, and they were ecstatic because she had just gotten all of her test results back and she was NED: No Evidence of Disease. Which I used to think meant Not Entirely Dead. So they were ecstatic, we sat down to visit, and it was so weird, because within two minutes, she started retelling me the story of her diagnosis and her surgery and her chemo, even though, as her chaplain, I saw her every week, and so I knew this story. And she was using words like suffering, agony, struggle. And she ended her story with, "I felt crucified." And at that point, her two daughters got up and said, "We're going to go get coffee." And they left. Tell me three things about yourself before the next stop. People were leaving the bus before she even got to number two or number three. So I handed her a tissue, and I gave her a hug, and then, because I really cared for this woman, I said, "Get down off your cross." And she said, "What?" And I repeated, "Get down off your cross." And to her credit, she could talk about her reasons for embracing and then clinging to this identity. It got her a lot of attention. People were taking care of her for a change. But now, it was having the opposite effect. It was pushing people away. People kept leaving to get coffee. She felt crucified by her experience, but she didn't want to let that crucified self die. Now, perhaps you are thinking I was a little harsh with her, so I must tell you that I was speaking out of my own experience. Many, many years before, I had been fired from a job that I loved, and I would not stop talking about my innocence and the injustice and the betrayal and the deceipt, until finally, just like this woman, people were walking away from me, until I finally realized I wasn't just processing my feelings, I was feeding them. I didn't want to let that crucified self die. But we all know that with any resurrection story, you have to die first. The Christian story, Jesus was dead a whole day in the tomb before he was resurrected. And I believe that for us, being in the tomb means doing our own deep inner work around our wounds and allowing ourselves to be healed. We have to let that crucified self die so that a new self, a truer self, is born. We have to let that old story go so that a new story, a truer story, can be told. Claim your experience. Don't let it claim you.

What if there were no survivors, meaning, what if people decided to just claim their trauma as an experience instead of taking it on as an identity? Maybe it would be the end of being trapped in our wounds and the beginning of amazing self-exploration and discovery and growth. Maybe it would be the start of defining ourselves by who we have become and who we are becoming.

So perhaps survivor was not one of the three things that you would tell me. No matter. I just want you all to know that I am really glad that we are on this bus together, and this is my stop.

(Applause)

I just met you/ on a bus,/ and we would really like to get to know/ each other,/ but I've got to get off/ at the next stop,/ so you're going to tell/ me/ three things/ about yourself/ that just define you/ as a person,/three things/ about yourself/ that will help me/ understand/ who you are,/three things/ that just get to your very essence.//

私たちが たまたまバスの中で会って お互いのことを本当によく知りたくなるとします ところが私は次のバス停で 降りなければなりません それであなたは自分について 3つの事を教えようとします あなたが どんな人か定義する 自分を表す3つの事 あなたがどういう人か知る手がかりとなる あなたのまさに本質を表す 3つの事です

And what I'm wondering/ is,/ of those three things,/ is any one of them surviving some kind of trauma?//

不思議なことですが この3つのうち どれか1つは ある種のトラウマを 体験したことではないですか?

例えば癌 レイプ ホロコースト 近親姦の体験者であること

Ever notice/ how we tend to identify/ ourselves/ by our wounds?//

私たちは 自らが負った傷によって 自分らしさを表そうとすることに お気づきでしたか?

And where I have seen/ this survivor identity have the most consequences is in the cancer community.//

そして私がこの「体験者アイデンティティ」を 最もよく目にするのは 癌のコミュニティです

And I've been around this community/ for a long time,/ because I've been a hospice and a hospital chaplain/ for almost 30 years.//

私はこのコミュニティに長年関わっています なぜなら私はホスピスや病院で チャプレン(聖職者)として ほぼ30年働いてきたからです

And in 2005,/ I was working at a big cancer center/ when I received the news/ that my mother had breast cancer.//

そして2005年 大きな癌センターに勤務していた頃 私は母親が 乳癌であることを知らされました

And then/ five days later,/ I received the news/ that I had breast cancer.//

そしてその5日後 自分もまた乳癌であることを知ったのです

My mother/ and I can be competitive --/ (Laughter) --/ but I was really not trying to compete/ with her/ on this one.//

母とは競争相手になれるわ ― (笑) ― でも私はこれに関しては 競ったりしませんでした

And in fact,/ I thought,/ well,/ if you have to have/ cancer,/ it's pretty convenient/ to be working at a place/ that treats it.//

実際 私が思ったのは 癌になった場合 その治療施設で働くのは かなり便利だということです

But this is/ what I heard from a lot of outraged people.//

しかし大勢の人たちが憤慨して こう言いました

What?//

何ですって?

You're the chaplain.//

あなた チャプレンでしょう

You should be immune.//

免疫があるはずなのに と

Like,/ maybe/ I should have just gotten off/ with a warning/ instead of/ an actual ticket,/ because I'm on the force.//

まるで 警察官はサイレンさえ鳴らせば 交通違反のチケットを 免れるはずであると 言いたいかのようにです

So/ I did get my treatment/ at the cancer center/ where I worked,/ which was amazingly convenient,/ and I had chemotherapy and a mastectomy,/ and a saline implant put in,/ and so/ before I say another word,/ let me just say right now,/ this is the fake one.// (Laughter)/

そして私は勤務先の癌センターで 治療を受けました これは驚くほど便利でした 化学療法や 乳房切除術 生理食塩水インプラントを受けました 何よりもまず これを言わせて下さい これは偽物です (笑)

I have found/ that I need to get/ that out of the way,/ because I'll see/ somebody go "Oh,/ I know/ it's this one."//

この点については ありきたりの対処法では駄目だと思いました 誰かがこんなふうに口にしたら 「ほら あれが例のやつ」

And then/ I'll move/ or I'll gesture/ and they'll go,/ "No, it's/ that one."//

そうしたら近づいたり ジェスチャーしたりして 「いいえ こっちよ」と伝えようと

So now/ you know.//

さて こうして

I learned a lot/ being a patient,/ and one of the surprising things was/ that only a small part of the cancer experience is about medicine.//

私は患者として多くのことを学びました 驚いたことの1つは 癌の体験のうち 医療の占める割合は ほんの少しであるということです

Most of it is/ about feelings/ and faith/ and losing and finding/ your identity/ and discovering strength and flexibility you never even knew you had.//

大半は自分でも気づいていなかった 自身の感情と信念 アイデンティティの喪失と発見 強さや柔軟性への気づきです

It's about realizing/ that the most important things/ in life are not things at all,/ but relationships,/ and it's about laughing in the face of uncertainty/ and learning/ that the way/ to get out of almost anything is to say,/ "I have cancer."//

それは 人生で最も重要なことが 物質的なものでは全くなく 関係性であると 認識することであり 不確実な事態に直面しても笑うことや 「私は癌なんです」と言えば ほぼ全てのことを免れられると知ることです

So the other thing/ I learned/ was/ that I don't have to take on "cancer survivor"/ as my identity,/ but,/ boy,/ are there powerful forces/ pushing me/ to do just that.//

そうして私がもう1つ学んだのは 「癌を克服した人」であることを 自分のアイデンティティにする 必要はないことです ですが 私がこの境地に達するのに 何か強力な力が働いたのでしょうか?

Now,/ don't,/ please, misunderstand me.//

いいえ 誤解しないで下さいね

Cancer organizations/ and the drive/ for early screening/ and cancer awareness/ and cancer research have normalized cancer,/ and this is a wonderful thing.//

癌の団体や 早期スクリーニングの推進 癌に関する啓発と研究のおかげで 癌だからといって 特別な目で見られることは なくなりました これは素晴らしいことです

We can now talk about cancer/ without whispering.//

今では 声をひそめずに 癌について語ることができます

We can talk about cancer/ and we can support one another.//

私たちは癌について語り 互いに支えあうことができます

But sometimes,/ it feels/ like people go a little overboard/ and they start telling/ us/ how we're going to feel.//

しかし時々人々は 少し熱が入りすぎて 私たちがどう感じる「はずである」かを 教えたくなるようです

So about a week/ after my surgery,/ we had a houseguest.//

私が手術を受けた約1週間後 自宅にお客様を招きました

That was probably our first mistake.//

これはおそらく最初の過ちでした

And keep/ in mind/ that at this point/ in my life/ I had been a chaplain/ for over 20 years,/ and issues/ like dying and death and the meaning of life,/ these are all things/ I'd been yakking about forever.//

そして心に留めていて下さい 私はこの時点で 20年以上チャプレンとして働いていました 死にゆくことや死そのもの 人生の意味といった話題は 私がずっと喋り続けてきたものです

So/ at dinner/ that night,/ our houseguest proceeds to stretch/ his arms up/ over his head,/ and say,/ "You know,/ Deb,/ now/ you're really going to learn/ what's important.//

その晩の食事中 その客は腕を頭の上に伸ばしながら 言いました 「いいかい デブラ 君は今 重要なことを 学ぼうとしているところなんだ

Yes, you are going to make/ some big changes/ in your life,/ and now/ you're going to start thinking/ about your death.//

そう 君の人生は大きく 変わろうとしているんだ 今 君は死について 考え始めたところなんだ

Yep,/ this cancer is your wakeup call."//

そう 癌は 君に 警鐘を鳴らしてくれたんだよ」

Now,/ these are golden words/ coming from someone/ who is speaking about their own experience,/ but when someone is telling you/ how you are going to feel,/ it's instant crap.//

これらは当事者が自分の体験を 語るうえでは 金言であると言うべきですが 自分がどう感じるはずであるかを 他人が教えるというのは ばかばかしいことです

The only reason/ I did not kill him/ with my bare hands was/ because I could not lift my right arm.//

私が彼をこの手で殺さなかった 唯一の理由は 右腕が上がらなかったことですが

But I did say a really bad word/ to him,/ followed by a regular word,/ that --/ (Laughter) --/ made/ my husband say,/ "She's on narcotics."//

私は彼にかなり悪態をつきました 通常の言葉に続いて その ― (笑) ― 夫は 「彼女は今 麻薬を使っているんだ」と 言わざるを得ませんでした

(笑)

And then/ after my treatment,/ it just felt like everyone was telling me/ what my experience was going to mean.//

治療の後 皆は私の体験が どんな意味を もつはずなのか 教えたがりました

"Oh,/ this means/ you're going to be doing the walk."//

「これはあなたの使命になるはずよ」

"Oh,/ this means/ you're coming/ to the luncheon."//

「ランチョンセミナーに行くのね」

"This means/ you're going to be wearing the pink ribbon and the pink t-shirt and the headband and the earrings and the bracelet and the panties."//

「ピンクリボンをつけて ピンクのTシャツや ヘッドバンドやイヤリング ブレスレットを身に着けることになるわね あとパンティも」

Panties.// No, seriously,/ google it.//

パンティ いえいえ真面目な話 ググってみて

(笑)

How is that raising awareness?//

こんな啓発はどうなの?

Only my husband should be seeing my panties.//

私のパンティを見るのは夫だけなのにね

(笑)

He's pretty aware of cancer already.//

彼はもう癌のことをしっかり認識してるわよ

It was at that point/ where I felt like,/ oh my God,/ this is just taking over/ my life.//

この頃私が感じたのは ああ これが残りの人生でずっと続くの? と

And that's/ when I told myself,/ claim your experience.//

その時 心の中で思ったのです 自分の体験を語ろう

Don't let/ it claim you.//

体験に自分のことを語らせてはいけない と

We/ all know/ that the way/ to cope with trauma,/ with loss,/ with any life-changing experience,/ is to find meaning.//

皆さんご存知のとおり トラウマや喪失 その他 人生を変える出来事に 対処する方法は そこに意味を見出すことです

But here's the thing:/ No one can tell us/ what our experience means.//

しかしここで大事なのは 自分の体験が何を意味するかを 他人が教えることはできないということです

We have to decide/ what it means.//

それが何を意味するかを決めるのは 自分なのです

And it doesn't have to be some gigantic, extroverted meaning.//

それは壮大で 人に訴えかけるような ものでなくても構いません

We don't all have to start/ a foundation/ or an organization/ or write a book/ or make a documentary.//

なにも皆が 基金や団体を立ち上げたり 本を執筆したり ドキュメンタリーを制作しなくてもいいのです

意味は控えめで 内に秘めたものであってもよいのです

Maybe/ we make one small decision/ about our lives/ that can bring about big change.//

人生について小さな1つの決断をすることが 大きな変化をもたらすこともあるでしょう

Many years ago,/ I had a patient,/ just a wonderful young man/ who was loved by the staff,/ and/ so it was something of a shock/ to us/ to realize/ that he had no friends.//

何年も前 私の患者さんに 素敵な若い男性がいて 彼はスタッフから愛されていました ショックだったのは 彼に友達がいなかったことです

He lived by himself,/ he would come in/ for chemotherapy/ by himself,/ he would receive his treatment,/ and then/ he'd walk home alone.//

彼は独りで暮らし 化学療法に独りで通い 治療を受けて 独りで歩いて帰宅していました

And I even asked him.// I said,/ "Hey,/ how come you never bring a friend/ with you?"//

私は彼に尋ねたこともあります 「ねえ どうしてあなた 友達を連れてこないの?」と

And he said,/ "I don't really have any friends."//

彼は言いました 「僕には本当に 友達がいないんです」

But he had tons of friends/ on the infusion floor.//

しかし彼には注入療法のフロアに 友達が大勢いました

We all loved him,/ and people were going in and/ out of his room/ all the time.//

私たちは皆 彼が大好きで 彼の部屋には常時 人が出入りしていました

So/ at his last chemo,/ we sang him/ the song/ and we put the crown/ on his head/ and we blew the bubbles,/ and then/ I asked him,/ I said,/ "So/ what are you going to do now?"//

ですから 彼の化学療法の最終日 私たちは歌を歌い 彼の頭に王冠を乗せ シャボン玉を飛ばしてお祝いしました そして私は彼に尋ねました 「さて今からあなたは どうするの?」

And he answered,/ "Make friends."//

彼は答えました 「友達を作ります」

And he did.//

そして実際にそうしたのです

He started volunteering/ and he made friends there,/ and he began going/ to a church/ and he made friends there,/ and at Christmas/ he invited my husband and me/ to a party/ in his apartment,/ and the place was filled with his friends.//

彼はボランティアを始め そこで友達を作りました そして教会にも通い始め そこでも友達を作りました クリスマスには私と夫を ホームパーティに招いてくれました そこは彼の友達で溢れ返っていました

自分の体験を語りましょう

Don't let/ it claim you.//

体験にあなたを語らせてはいけません

He decided/ that the meaning of his experience was to know the joy of friendship,/ and then learn to make/ friends.//

まさしく彼は 自身の体験を 友情の喜びを知る機会として 意味づけ そして 友達を作るようになったのです

So/ what about you?//

皆さんはどうですか?

How are you going to find meaning/ in your crappy experience?//

自分のひどい体験の意味を どうやって見つけようとしていますか?

It could be a recent one,/ or it could be one/ that you've been carrying around/ for a really long time.//

それは最近のものかもしれませんし もうずっと長い間 抱え続けているものかもしれません

It's never too late/ to change/ what it means,/ because meaning is dynamic.//

その意味を変えるのに 遅すぎることはありません なぜなら意味は生きているからです

What it means/ today may not be/ what it means a year/ from now,/ or 10 years/ from now.//

今日それが意味していることが 1年後 10年後にも 同じかは 分かりません

It's never too late/ to become someone other/ than simply a survivor.//

単なる 「体験を克服した人」 以上の 存在になるのに 遅すぎることはありません

Hear how static/ that word sounds?//

この語がいかに生気のない響きがするか 耳をすまして下さい

「克服」

No movement,/ no growth.//

動きも 成長もありません

自分自身の体験を語りましょう

Don't let/ it claim you,/ because/ if you do,/ I believe/ you will become trapped,/ you will not grow,/ you will not evolve.//

体験にあなたを語らせてはいけません そうした場合 あなたはそれにとらわれてしまうからです そこに成長はありません

But of course,/ sometimes/ it's not outside pressures/ that cause us/ to take on/ that identity of survivor.//

しかしもちろん 体験者アイデンティティを 私たちに抱かせるのは 外部の圧力ではない場合もあります

Sometimes/ we/ just like the perks.//

私たちはそれで得する時もあります

Sometimes/ there's a payoff.//

何かを清算できる時もあります

But then/ we get stuck.//

しかしそれでは 行き詰まります

Now,/one of the first things/ I learned as a chaplain intern was the three C's of the chaplain's job:/ Comfort,/ clarify and,/ when necessary, confront or challenge.//

チャプレンになる為のインターンシップで 私が最初に学んだことの1つは チャプレンの仕事の3つの「C」です 慰め(Comfort) 明確にすること(Clarify) 必要であれば 直面を促すこと(Confront) または挑戦(Challenge)です

Now,/ we all pretty much love the comforting and the clarifying.//

私たちは 人を慰めたり 思いを明確にするお手伝いは 好んでするのに

The confronting,/ not so much.//

現実に直面するよう促すことについては そうでもありません

One of the other things/ that I loved about being a chaplain was seeing patients/ a year,/ or even/ several years/ after their treatment,/ because it was just really cool to see/ how they had changed/ and how their lives had evolved/ and what had happened to them.//

それ以外に私がチャプレンの仕事で 気に入っていたことの1つは 患者さんに治療の1年後や数年後に 会うことです なぜなら いかに患者さんたちが変化し その人生が進展しており その人たちに何が起きたかを 知ることができるのは 本当に素敵なことだからです

So/ I was thrilled one day/ to get a page down/ into the lobby of the clinic/ from a patient/ who I had seen the year before,/ and she was there with her two adult daughters,/ who I also knew,/ for her one year follow-up exam.//

ですから 私がある時 その前年に会っていた患者さんから クリニックのロビーに呼び出され 娘さんを2人連れた 彼女を見た時は感激しました 娘さんたちのことは私も知っていました 彼女は1年後の経過観察に来院したのです

So I got down/ to the lobby,/ and they were ecstatic/ because she had just gotten all of her test results back/ and she was NED:/ No Evidence of Disease.//

私がロビーに行くと 彼女たちは大喜びしていました なぜなら彼女の検査結果が全て出て 彼女はNED つまり 「無病生存状態」だったからです

Which/ I used to think/ meant Not Entirely Dead.//

私は昔「確実に死ぬというほどではない」という 意味だと思っていたんですけどね

So/ they were ecstatic,/ we sat down/ to visit,/ and it was so weird,/ because within two minutes,/ she started retelling/ me/ the story of her diagnosis and her surgery and her chemo,/ even though,/ as her chaplain,/ I saw her/ every week,/ and so I knew this story.//

彼女たちは大喜びして 皆で座って話し始めましたが それは非常に奇妙でした なぜなら 2分もたたないうちに 彼女は 自分の診断や手術 化学療法のことを再び語り始めたからです 私はチャプレンとして 毎週彼女に会っていたので この話はよく知っているのに です

And she was using words/ like suffering,/ agony,/ struggle.//

また彼女が使っていた語は「患う」 「苦悶」「闘病」といったものでした

And she ended her story with,/ "I felt crucified."//

そして彼女はその話を 「磔(はりつけ)に相当する苦しさだったわ」 と言って終えました

And at that point,/ her two daughters got up/ and said,/ "We're going to go/ get coffee."//

この時点で彼女の2人の娘は立ち上がって 「コーヒー飲んでくるわ」と言って

And they left.//

去ってしまいました

Tell/ me/ three things/ about yourself/ before the next stop.//

バス停に着く前に あなたについて3つの事を教えて下さい

People were leaving the bus/ before she even got to number two or number three.//

人々は 彼女が2番目や3番目にたどり着く前に バスを降りていってしまいました

So I handed her/ a tissue,/ and I gave her/ a hug,/ and then,/ because I really cared for this woman,/ I said,/ "Get down off/ your cross."//

そこで私は彼女にティッシュを渡し 抱きしめて この女性のことを本当に大切に思っていたので こう言いました 「十字架から下りなさい」

And she said,/ "What?"//

「何ですって?」 彼女は言いました

And I repeated,/ "Get down off/ your cross."//

私は繰り返しました 「十字架から下りなさい」

And/ to her credit,/ she could talk about her reasons/ for embracing/ and then clinging/ to this identity.//

彼女の名誉の為に言っておきますが 彼女はこのアイデンティティを抱き それに執着する理由を語っても 構わないのですが

It got her/ a lot of attention.//

彼女はそれにかなり気を取られていました

People were taking care of her/ for a change.//

人々は変わってくれることを期待して 彼女の面倒を見ていました

But now,/ it was having the opposite effect.//

しかし今 それは 逆効果になってしまいました

It was pushing people away.//

それは人を遠ざけてしまいました

People kept leaving/ to get coffee.//

立ち去って コーヒーを飲みに行ってしまいました

She felt crucified by her experience,/ but she didn't want to let/ that crucified self die.//

彼女は自分の体験が磔に 相当すると感じていましたが その磔にされた自己を 葬りたくはなかったのです

Now,/ perhaps/ you are thinking I was a little harsh/ with her,/ so I must tell you/ that I was speaking out of my own experience.//

さて 皆さんはこう考えているかもしれません 私が彼女にちょっと厳しすぎるんじゃないか と そこで私はこのことを言わねばなりません 私は自分自身の体験から話しているのです

Many,/ many years before,/ I had been fired from a job/ that I loved,/ and I would not stop talking/ about my innocence and the injustice and the betrayal and the deceipt,/ until finally,/ just/ like this woman,/ people were walking away/ from me,/ until I finally realized/ I wasn't just processing my feelings,/ I was feeding them.//

ここまでに多くの年数が必要でした 私は大好きだった仕事を解雇されたのです それでも私の身の潔白と不公正 裏切りと欺瞞について 語るのをやめようとしませんでした この女性のように 人々が私から去っていってしまうまで です 私は最終的に 自分が 感情を処理しているのではなく それを助長しているのだということに 気づいたのです

I didn't want to let/ that crucified self die.//

私は磔にされた自己を 葬りたくありませんでした

But we/ all know/ that with any resurrection story,/ you have to die first.//

しかし私たちは どんな復活譚でも まず一旦 死者になることが 必要なことを知っています

The Christian story,/ Jesus was dead/ a whole day/ in the tomb/ before he was resurrected.//

キリスト教の物語では キリストは復活する前に死者となり まる1日 お墓に入っていたのです

And I believe/ that for us,/ being in the tomb means doing/ our own deep inner work/ around our wounds/ and allowing ourselves/ to be healed.//

そして私たちにとって お墓に入るということは 自分たちの傷口にまつわる 深い内的作業に 取り組むことであり 自分が癒やされるのを許すことを 意味しています

We have to let/ that crucified self die/ so that a new self,/ a truer self,/ is born.//

私たちは磔にされた自己を葬り 新しい自己 真の自己が 生まれるようにしなければなりません

We have to let/ that old story go/ so that a new story,/ a truer story,/ can be told.//

私たちは古い物語を手放し 新しい物語 真の物語が 語られるようにしなければなりません

Claim/ your experience.// Don't let/ it claim you.//

自分の体験を語りましょう 体験にあなたを語らせてはいけません

What if there were no survivors,/ meaning,/ what if people decided to just claim their trauma/ as an experience/ instead of taking it on/ as an identity?//

「克服した人」が もしいなかったらどうでしょう つまり もし人々が 自分のトラウマを アイデンティティとしてではなく 単なる1つの体験として 語ったらどうなるでしょう?

Maybe/ it would be the end of being trapped in our wounds and the beginning of amazing self-exploration and discovery and growth.//

私たちは自分の傷に とらわれるのをやめ 素晴らしい自己探求 自己発見 成長を 始めるかもしれません

Maybe/ it would be the start of defining ourselves/ by who we have become/ and who we are becoming.//

これは 自分がどうなったか どうなろうとしているかに基づいて 自己を定義する出発点になるかもしれません

So perhaps survivor was not one of the three things/ that you would tell me.//

ですから 「克服した人」であることは あなたが私に語る3つの事の1つには 含まれなくなるかもしれません

No matter.//

ともあれ

I just want you/ all to know/ that I am really glad/ that we are on this bus together,/ and this is my stop.//

私はただ皆さんと一緒のバスに 乗り合わせたことを 非常に嬉しく思っていることだけ 知って頂ければ幸いです 私の降りるバス停に着いたようです

(拍手)

yourself

《強意用法》《you と同格に用いて》『あなた自身』,ご自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『あなた自身を(に)』,自分を(に)

define

〈語・句〉'を'『定義する』,‘の'意味で明らかにする

〈本質・意義・立場〉'を'『明らかにする』,特徴づける

…‘の'輪郭をはっきりさせる

…‘の'限界(範囲)を決める

person

(性別・年齢に関係なく)『人』

(人間の)『体』,身体

《単数形で》『容姿』,身なり

(文法で)人称

essence

〈U〉(…の)『本質』,真髄《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(植物・薬物などから抽出された)精,エキス《+『of』+『名』》

〈U〉香水(perfume)

〈U〉本質,実在;〈C〉(特に)霊的実在

wonder

〈C〉『驚くべきもの(こと)』,驚異[の的]

〈U〉『驚異[の念]』,驚嘆,驚き

(…に)『驚く』,驚嘆する《+at+名(doing)》

(…について)『疑う』,怪しむ《+about+名(wh-節)》

《wonder+that 節》〈…ということ〉‘を'『不思議に思う』,‘に'驚く

…‘と'『思う』:《wonder+wh-節(句)…かしらと思う》

survive

…の後まで生きる, …より長生きする; 助かる; 耐える・生き残る; 残存する

trauma

外傷

精神的外傷(心に永久的な傷を残すような衝撃)

cancer

〈U〉〈C〉『がん』

〈U〉〈C〉害悪

《Cancer》(星座の)カニ座

survivor

生存者

rape

〈婦女〉‘を'暴行する,強姦(ごうかん)する

婦女暴行,強姦

holocaust

(特に火による)大虐殺・全燔(はん)祭の供物(ユダヤ教で獣を丸焼きにしていけにえとする)・全焼死・[the H] (第二次大戦中のナチスによる)ユダヤ人の大量虐殺

incest

近親相姦(そうかん)

notice

〈U〉『人目を引くこと』,注意,注目,関心

〈U〉『通告,通知』,警告;(契約解除の正式な)通知,予告

〈C〉(…の)『掲示』,はり紙,びら《+『of』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》(新聞・雑誌などにのる)批評,紹介

(赤ちゃんが)知恵がつく

(視覚・聴覚など五感で)…‘に'『気がつく』,‘を'認める;(心で)‥‘に'気がつく(進行形にできない)

…‘に'注意を払う,関心を持つ

tend

〈人が〉(…の)『傾向がある』,(…)しがちである

〈物事が〉(ある方向に)向かう,(ある状態に)向かう

identify

〈人・物〉‘を'『見分ける』,〈物事〉‘を'確認する

《『identify』+『名』+『with』+『名』》(二つの異なるものについて)(…と)…‘を'同じものと考える

《『identify』+『名』+『with』+『名』》《しばしば受動態で》(…に)…‘を'関係づける,密接に結びつける

《『identify with』+『名』》〈人が〉(…と)一体となる(感じる)

ourselves

《強意用法》《weと同格に用いて》『私たち自身』,自分たちみずから

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私たち自身を』(『に』),自分たちを(に)

《まれ》《おもにthan,butなどの後でweの代用として》我々,私たち

wound

windの過去・過去分詞

identity

〈U〉『同一であること』

〈C〉〈U〉(人・物の)『身元』,正体

〈C〉独自性,個性

consequence

〈C〉『結果』,成り行き;影響

〈C〉《文》重要性,重大さ

community

〈C〉(文化的・歴史的遺産を共有する)『共同会社』,地域会社・共同体;(共通の特質・利害を持つ人たちによる)社会,…界

《the ~》『一般社会』,公衆(the pubic)

〈U〉(財産などの)共用,共有(思想・利害などの)共通,一致《+『of』+『名』》

〈C〉(植物の)軍落,(動物の)群生

hospice

(特に僧院に付属している参拝者・巡礼者の)宿泊所

(病人・貧困者などの)収容所

hospital

『病院』

chaplain

(宮廷・学校・刑務所などの)礼拝堂つき牧師《+『to』+『名』》;従軍牧師,教戒師

almost

『ほとんど』,たいてい(nearly)

receive

〈贈与・送付されたもの〉‘を'『受け取る』,受ける

〈情報・知識など〉‘を'知る,理解する;〈電波など〉‘を'受信する

…‘を'経験する,‘に'出くわす(meet with)

〈被害など〉‘を'受ける,被る(suffer)

…‘を'入れる,収める(hold)

《文》〈客など〉‘を'迎える(welcome)

受け取る,受ける・客を迎える

breast

『胸』,『胸部』;(服の)胸部

『乳房』,乳

《文》胸中,心紳

…'を'胸に受ける,胸に受けて進む

…‘に'雄々しく立ち向かう

competitive

競争の,競争による

laughter

『笑い』,笑い声

compete

(…と…を)『競う』,競争する《+『with』+『名』+『for』+『名』》

《通令否定文で》(…に)『匹敵する』《+『with』+『名』》

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

pretty

(女・子供などが)『きれいな』,『かわいらしい』;(事物・場所などが)きれいな,こぎれいな

(目・耳・心に)『快い』,楽しい

《名詞の前にのみ用いて》《しばしば皮肉に》みごとな,けっこうな;ひどい

《名詞の前にのみ用いて》《話》(数量・規模・範囲などが)『かなり大きい』,相当な

『かなり』(fairly);わりあいに(somewhat)

とても,ずいぶん(very)

《話》《まれ》《呼びかけに用いて》かわいい子(女)

convenient

(物事が)『便利な』,使いやすい

《補語にのみ用いて》(場所が)(…に)近い,近くて便利な《+『to』(『for』)+『名』》

treat

《様態を表す副詞[句]を伴って》<人・動物など>‘を'『扱う』,待遇する・(…と)…‘を'『見なす』 (regard)《+名+as+名(形)》・<問題など>‘を'『扱う』,論じる・<病人・病気など>‘を'『治療する』,処理する・(化学薬品などで)…を処理する《+名+with+名》・(…を)<人>におごる,ごちそうする《+名<人>+to+名》・<本・講義などが>(問題などを)『扱う』,論じる《+of+名》・『おごる』,勘定をもつ・《文》(妥結・和解のために)(…と)交渉する,談判する《+with+名》・(思いがけなく)喜び(楽しみ)を与えてくれるもの・(めったにない)楽しみ・《one's treat》おごること,おごる番

immune

免疫の

《補語にのみ用いて》(影響・攻撃・義務・税などを)免れている《+『against』(『from, to』)+『名』》

maybe

『たぶん』,おそらく,ことによると

warning

〈U〉〈C〉『警告』,戒め

〈C〉(…への)警告となるもの《+to+名》;(…について)注意を俗すもの《OF+名》

〈U〉《古》(雇用契約を解除する)予告,通告

instead

『その代りとして』,それよりも

actual

『現実の』,実際上の(real)

現在の,現存の

ticket

『切符』,乗車券;入道券;(宝くじなどの)券,礼

正礼,値札,(品質・サイズなどの)表示札

《米》(政党の)公認候補者名簿

《話》交通違反者の呼び出し状

《the~》《 話》必要なもの

《the ~》《古・話》正しいこと,適なこと

〈商品〉に正礼(品質標示礼など)を付ける,〈荷物など〉‘に'礼を付ける

《米》…‘に'交通違反の呼び出し状を渡す

force

〈U〉(物理的な)『力』,勢い;体力

〈U〉『暴力』,腕ずく

〈C〉《集合的に》(共通の目的・活動のための)集団,隊

〈C〉《しばしば複数形で》『軍隊』,部隊

〈C〉(社会的)勢力;有力な人物

〈U〉(精神あるいは知性の)力

〈U〉『影響力』,効果

〈U〉(言葉の)意味,真意

〈人〉‘に'『強いる』,無理を言う

(…から)…‘を'力ずくで手に入れる《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

…‘を'むりに押し出す

(容器などに)…‘を'むりに押し込む《+『名』+『into』+『名』》

(人に)…‘を'『押しつける』《+『名』+『on』(『upon』)+『名』〈人〉》

〈植物〉‘を'促成栽培する

treatment

〈U〉(人・物の)『取り扱い』,扱い方《+of+名》

〈U〉治療;〈C〉(…に対する)治療法《+for+名》

chemotherapy

化学療法

mastectomy

乳房切除の手術;〈U〉乳房が切除された状態

saline

塩の,塩分のある

(薬用の)塩類,含塩物;〈C〉含塩下剤

implant

(心・人に)〈思想・感情など〉‘を'刻み込む,植え付ける《+『名』+『in』(『into』)+『名』》;(思想

・感情などを)〈心・人〉‘に'刻み込む,植え付ける《+『名』+『with』+『名』》

(体に)〈組織・器具など〉‘を'はめ込む,移植する《+『名』+『in』(『into』)+『名』》

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

fake

《話》…‘の'ふりをする,‘を'装う

…‘を'でっち上げる;(絵・紙幣など)‘を'偽造する,‘に'手を入れてごまかす

(…に)見せかける,(…の)ふりをする

にせ物,偽造(模造)品

いかさま師,詐欺師

にせの,偽造(模造)の

somebody

『だれか』,ある人・〈C〉〈U〉ひとかどの人物,相当な人・〈U〉(名前不詳の)だれか

gesture

〈U〉〈C〉(気持ちや考えを表現するときの)『身ぶり』,手まね,しぐさ

〈C〉《修飾語[句]を伴って》(うわべにせよ,心からにせよ,礼儀・尊敬・友情などを表す)行為,しぐさ,印

〈人が〉身ぶり(手ぶり)をする;(人が…するように)身ぶり(手ぶり)で示す《+『for』+『名』〈人〉+『to』 do》

patient

(人が)『忍耐強い』,しんぼう強い,がまん強い

(行動が)根気のよい,忍耐を示す

〈C〉『患者』,医者にかかっている人

surprising

『驚くべき』;意外な,不意の

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

experience

〈U〉(…の)『経験』,体験《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『経験(体験)したこと』

…‘を'『経験(体験)する』

medicine

〈U〉『医学』,医術;医[師]業

〈C〉〈U〉(外用薬以外の)『薬』[『剤』],内服薬

〈U〉(北米インディアンの間で行われる)病気(悪霊)を追い払うまじない

feeling

〈U〉(身体の)『感覚』,触覚

《a feeling, the feeling》(…の)感じ,意識《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(…に対する)同情,共感《+『for』+『名』》

《複数形で》(理性に対して)『感情』,気持ち

《a feeling, the feeling, one's feeling》(しばしば感じに基づく)意見,感想

〈U〉(悪い意味で)興奮

感じやすい;情のこもった

faith

〈U〉『信頼』,信用;確信,信念

〈U〉(…への)『信仰』,(…に対する)信心(belief)《+『in』+『名』》

〈C〉教義,信条(doctrine)

〈U〉信義,誠実(sincerity)

〈U〉誓約,約束

lose

〈物〉‘を'『失う』,なくす,〈人・道など〉‘を'見失う,〈仕事・権利・命など》‘を'失う

《『lose』+『名』+『名』》〈物事が〉〈人〉‘に'…‘を'失わさせる

〈勝負事・訴訟・戦争など〉‘に'『負ける』

…‘を'『保つことができなくなる』

…‘を'免れる,脱する

…‘を'『逃す』,むだにする

〈時計が〉〈ある時間〉‘だけ'『遅れる』

(…で)損をする,(…を)失う《+『in』(『on』)+『名』》

(試合・ゲームなどで)負ける《+『in』+『名』》

〈時計が〉遅れる

discover

〈今まで知らなかった物・場所〉‘を'『発見する』,見付ける

〈今まで知らなかった事〉‘を'発見する,悟る

strength

(身体的な)『力』,体力,強さ

(精神的な)『力』,強,能力

(物の)『耐久力』,抵抗力

(酒などの)濃度,(電流などの)強さ,(薬などの)効力

兵力,兵員;(一般に)人数;定員

力(頼り)となる人(もの),強み,長所

flexibility

柔軟性,しなやかさ;適応性,融通性

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

relationship

=relation 1

血縁関係,親族関係

laugh

(声を立てて)〈人が〉『笑う』

〈目・口もとなどが〉うれしそうに笑う

〈動物,特にハイエナなどが〉笑い声に似た声(音)を出す

…‘を'笑って言う

《a+形容詞+laughを目的語にして》…‘の'笑い方をする

〈人〉‘を'『笑う』

『笑い』;笑い声;笑い方

《話》笑いの種,冗談(joke)

face

〈C〉『顔』

〈C〉表情,顔つき

〈C〉(物の)『表面』(surface),(建物の)正面(front),(貨幣・カードなどの)表《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)外観,様子《+『of』+『名』》

〈U〉面目,面子(めんつ)

〈C〉(多角面体の)面

〈C〉(活字・版の)面(印刷する部分);(活字の)書体

〈C〉(鉱山の)採掘現場

…‘に'『面する』,‘の'ほうを向く

(…のほうに)…‘を'向ける《+『名』+『toward』+『名』》

〈人が〉〈危険など〉‘に'直面する,立ち向かう,対抗する;〈危険などが〉〈人〉‘に'迫る

〈事実・現実など〉‘を'直視する,認める

(…で)〈壁など〉‘に'上塗り(上張り)をする《+『名』+『with』+『名』》

(ある場所・方角に)面する,向く《+『on』(『to』,『toward』)+『名』》

uncertainty

〈U〉確信のなさ;疑わしさ;変わりやすさ;不明確さ

〈C〉《しばしば複数形で》確信のない(疑わしい,変わりやすい,不明確な)こと

powerful

『強力な』,強い

効果的な,ききめの強い

勢力のある,有力な

push

《副詞[句]を伴って》(動かすために)…‘を'『押す』,押して動かす

〈提案・要求など〉‘を'押し進める,推進する

〈人〉‘に'押しつける

…‘を'拡張する,伸ばす

〈商品など〉‘を'押しつける

《話》《進行形で》〈ある年齢〉‘に'近付く

(動かすために)(…を)『押す』,突く,押し動かす

《方向を表す副詞[句]を伴って》押し進む

〈C〉ひと押し

〈C〉奮闘,努力

misunderstand

…‘を'誤解する,思い違いをする

誤解する

drive

(…から…へ)〈動物・敵など〉‘を'『追い立てる』,追い払う,追い出す《+『名』+『away』(『out』)『from』+『名』+『to』+『名』》

(…から)…‘を'押しやる,押し流す《+『名』+『off』(『out of』)+『名』》

〈人〉‘を'駆り立てる(force)

〈車・馬車〉‘を'『運転する』,操縦する;〈馬〉‘を'御する

《副詞[句]を伴って》(ある場所へ)〈人〉‘を'車(馬車)で運ぶ(送る)

(…に)〈くい・くぎ・ねじなど〉‘を'打ち込む,差し込む《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》

〈人〉‘を'酷使する

〈商売・取引など〉‘を'活発に行う,強力に進める

(…に)〈トンネルなど〉‘を'掘る,通す《+『名』+『through』+『名』》

〈動力が〉〈機械など〉‘を'運転する,動かす

『車を運転する』

《副詞[句]を伴って》車で行く,ドライブする

〈車・船などが〉(…に)突進する;〈雨・風が〉(…に)激しく吹きつける《+『against』(『into』)+『名』》

〈C〉(馬車・自動車などに)乗って行くこと,遠乗り,『ドライブ』

〈U〉(馬車・自動車で行く)道のり,行程

〈C〉(特に邸内・公園内の)車道

〈U〉〈C〉(自動車などの)駆動装置

〈C〉(目的達成のための)組織的活動,運動

〈U〉元気,迫力,精力

〈U〉突進;(軍隊の)猛攻撃

〈C〉(心理的な)動因,本能的要求

〈U〉〈C〉(ゴルフ・テニスなどの)強打

〈C〉(家畜などを)追い立てること

early

(時間・時期が)『早い』,『初期の』

昔の

(普通より,予定より)早い

近い将来の

(時間・時期的に)『早く』

(予定・ふだんより)早く

screening

映写,上映

(志願者などを)選抜すること

awareness

(…に)気づいていること《+『of』+『名』(do『ing,wh-節』)》,(…であることに)気づいていること《+『that節』》

research

(新しい事実などの探究のための,特定の分野の)『研究』,『調査』《+『in』(『into』,『on』)+『名』》

…‘を'研究する,調査する

(…を)研究する,調査する《+into(on)+名》

wonderful

『驚くべき』,不思議な;『すばらしい』,すてきな

whispering

ささやく[ような],小声で話す

ささやくような音(声)

ひそひそ話,うわさ

support

…‘を'『支える』

〈家族など〉‘を'『養う』,扶養する

〈人・主義など〉‘を'『支持する』,擁護する

(精神的に)〈人〉‘を'力づける;(金銭的に)〈人〉‘を'援助する

〈見解など〉‘を'立証する,裏書きする

…‘に'耐える,がまんする

〈U〉(…を)『支えること』,(…の)支持,援助《+of+名》

〈U〉(重さを支える)支柱,突っ張り

〈C〉『扶養する人』;〈U〉生活費

〈U〉(精神的)支え,(経済的)援助

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

overboard

船外に

surgery

〈U〉『外科,』外科医術

〈U〉手術

〈C〉《英》診察室;〈C〉〈U〉診察時間

probably

『たぶん』,『おそらく』

mistake

『誤り』,『間違い』;誤解,思い違い

…‘を'『間違って考える』,誤解する

《『mistake』+『名』+『for』+『名』》(別の物・人と)…‘を'『取り違える』

mind

〈U〉(思考・知覚・意志などをつかさどる)『心』,精神

〈C〉《単数形で》(心の働きによって生じた)『知性』,理性,理解力

〈U〉正常な精神状態,正気

〈C〉意見,考え方,物の見方

〈U〉記憶,回想

《one's~》注意,精神の集中

〈C〉《単数形で》願い,意向

〈C〉《前に形容詞を伴って》(…を備えた)人

《しばしば命令文で》…‘に'『注意する』,用心する

…‘の'番をする,世話をする(look after)

〈人,助言など〉‘の'言うことを聞く,‘に'従う

《否定・疑問・条件文で》…‘を'『気にする』,『気にかける』,いやだと思う

《疑問文・否定文で》気にする,心配する,いやに思う

point

〈C〉(針・鉛筆・剣などの)『とがった先』,(…の)先端《+『of』+『名』》

〈C〉岬(みさき)

〈C〉(小数点・句読点などの)点

〈C〉(図形上の)点

〈C〉(ある特定の)『地点』(spot),場所(place)

〈C〉(計器の目盛りなどの)『点』,『度』

〈C〉時点,瞬間

〈C〉《単数形で》(物語・議論などの)『要点』,核心《+『of』(『in』)+『名』》

〈U〉(…の)『目的』,『意義』,ねらっている点《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(全体の中の)個々の項目,細目(item),細部(detail)

〈C〉特徴(characteristic),特質(trait)

〈C〉(競技・学校の成績などの)得点

〈C〉ポイント(活字の大きさの単位;約1

72インチの大きさ)

(…に)〈銃・指など〉‘を'『向ける』《+『名』+『at』(『to, toward』)+『名』》

…‘に'『指し示す』《point+名+to+名…に…をさし示す》

…‘の'先をとがらせる,‘に'先を付ける

…‘に'点を打つ;…‘に'小数点を付ける;…‘に'句読点を付ける

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'指し示す

(…を)(指などで)『示す』,指し示す《+『at』(『to, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈猟犬が〉獲物の位置を示す

issue

〈U〉(印刷物などの)『発行』;(法令などの)発布,公布《+『of』+『名』》

〈C〉『発行物』,号,版

〈U〉(…の)流出《+『of』+『名』》;〈C〉流出物

〈C〉『問題』,『問題点』

〈U〉《古》《集合的に》子,子孫

〈C〉《まれ》(…の)結果,なりゆき《+『of』+『名』》

(…から)『出てくる』,流れ出る《+『from』+『名』》

(…に)由来する,(…から)起こる《+『from』+『名』(do『ing』)》

《古》(結果的に)(…に)なる《+『in』+『名』》

〈命令など〉‘を'出す,発令する;…‘を'公布する

〈雑誌など〉‘を'『発行する』

(人に)…‘を'支給する《+『名』〈物〉+『to』+『名』〈人〉》;(衣料・食糧などを)〈人〉‘に'支給する《+『名』〈人〉+『with』+『名』〈物〉》

die

〈人・動物が〉『死ぬ』,〈植物が〉『枯れる』

《副詞[句]を伴って》〈音・光・風などが〉消えてゆく《+『away』》;〈火・感情などが〉次第に収まる《+『down』》;〈家系・習慣などが〉絶えてなくなる《+『out』》

〈機械が〉動かなくなる,止まる

《話》《進行形で》死ぬほど望む

death

〈U〉〈C〉『死』,死亡;死に方,死にざま

〈U〉死んだ[ような]状体

《the~》(…の)絶滅,破滅《+『of』+『名』》

《the~》(…の)死の原因,命取り《+『of』+『名』》

《通例『D-』》死神(手に鎌(かマ)を持った黒装束の骸骨(がいこつ)で表される)

meaning

(・・・の)『目的』,意義《+『of』+『名』》

(吾・文の)『意味』(sense)《+『of』+『名』》

意味ありげな様子,意味深長

《名詞の前にのみ用いて》意味ありげな,意味常長な

《複合吾を作って》・・・するつもりの,の意図をもった

yak

ヤク(チベット・中央アジアの荷物運搬用の毛の長い牛)

forever

『永久に』,永遠に

常に,絶えず

proceed

『取りかかる』,始める

(一度やめてまた)(…を)『続ける』,続行する《+『with』+『名』》

(一度止まってまた)(…へ)進む,前進する《+『to』+『名』》

〈事が〉進行する

stretch

〈手足・翼など〉‘を'『いっぱいに伸ばす(広げる)』《+out+名,+名+out》

〈手など〉‘を'差し出す《+out+名,+名+out》

(一方から一方へ)〈なわなど)‘を'張る,渡す,<じゅうたんなど>‘を'敷く《+名+out, out+名》

〈神経など〉‘を'極度に緊張させる,ぎりぎりまで使う(働かせる)

〈意味・法律など〉‘を'拡大解釈する,誇張する

(無理に)〈靴など〉‘を'広げる,長くする,引っ張る

〈訪問など〉‘を'引き延ばす,長びかせる

〈人が〉『長々と横になる』(寝べる)《+out》

〈人が〉手足をいっぱいに克ばす《+out》

《副詞[句]を伴って》伸びている,広がっている

〈ゴムなどが〉伸びる

〈C〉(…の)(空間的な)『広がり』,伸び,範囲《+of+名》

〈C〉(時間的な)一続きの期間,長さ《+of+名》

〈C〉《単数形で》『伸ばす(伸びる)こと』

〈U〉弾力性,伸張力

〈C〉《単数形で》(競走路の,特に最後の)直線コース

弾性を持つ材料でできた,ストレッチの

arm

(人・猿の)『腕』;(四つ足の動物の前肢の)腕(手首から肩までの間;手はhand)

腕のような物;(特に)いすのひじ掛け,樹の大枝

deb

=debutante

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

yep

うん(yes)

golden

『金の』,金製の

『金色の』,黄金色の

(金のように)貴重な,すばらしい

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

instant

『一瞬の間』,瞬間(moment)

《the,this,thatなどを伴って》(…の)ちょうどその瞬間,まさに(…の)時

『即時の』,すぐの,即刻の

《名詞の前にのみ用いて》『急の』,緊急の(urgent)

『即席の』,インスタント[料理]の

《古》今月の

crap

〈U〉うんこ,くそ・糞

《a~》うんこをすること

〈U〉ほら,たわごと

〈U〉がらくた,ごみ

うんこをする

ふん,ばかばかしい

reason

〈C〉〈U〉『理由』,わけ,根拠

〈U〉『理性』,判断力;道理

『論理的に孝える』

(人に)道理を悟らせる《+『with』+『名』〈人〉》

…‘を'論理的に孝える《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

《『reason』+『that節』》…‘と'推論する

〈人〉‘に'道理を悟らせて(…)させる(しないようにする)《+『名』+『into』(『out of』+『名』(do『ing』)》

kill

〈人・動物〉‘を'『殺す』,死亡させる

〈植物〉‘を'枯らす

…‘を'だめにする,失わせる

《話》…‘を'ひどく痛ませる(疲れさせる,不快にさせる)

〈時間〉‘を'つぶす

〈記事など〉‘を'没にする,握りつぶす

人殺しをする

殺すこと;(特に狩猟の)獲物をしとめること

(猟の)獲物

bare

『裸の』,『おおいのない』;露出した,むき出した

『からの』,なにもない(empty)

『ありのままの』,赤裸々な

《名詞の前にのみ用いて》『かろうじての』,やっとの;ただ…だけの(mere)

…'を'裸にする,あらわにする;〈刀〉'を'燃く

lift

(上の位置まで)…‘を'『持ち上げる』,引き上げる《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…‘を'『上に向ける』《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

(上の程度・段階まで)…‘を'『高める』,上げる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

〈禁止令・税金など〉‘を'徹廃する;〈封鎖・妨害など〉‘を'解除する

《話》(…から)…‘を'失敬する《+『名』+『from』+『名』》

〈雲・霧などが〉晴れる

『持ち上げる(『持ち上がる』)こと』

(物が)持ち上げられる距離(高さ);持ち上げる重量(分量)

(自動車などに)『乗せること』

《通例単数形で》手助け,援助

《話》《a~》精神の高揚,感情の高まり

《英》=elevator

(特にスキーヤーを運ぶ)リフト;起重機

(飛行機の翼にかかる)揚力

(靴の)かかとの皮[の1枚]

bad

『悪い』,不良の;不正な

『適当でない』,欠陥のある

《補語にのみ用いて》(…に)有害な《+『for』+『名』》

病気の

ひどい,激しい,重い

腐敗した,腐った

不快な,いやな

『へたな』,まずい

《補語にのみ用いて》《話》(…を)悪いと(残念に)思っている《+『about』+『名』(『wh-節』)》

悪いこと;悪い状態

《話》ひどく,大いに(badly)

follow

…‘の'『後について行く』;…‘の'後に続く(来る)

〈道など〉‘を'『たどる』,‘に'沿って行く

〈規則など〉‘に'『従う』

〈動きなど〉‘を'じっと見詰める,観察する

…‘を'理解する(understand)

…‘を'まねる,模範とする

〈職業〉‘に'従事する

…‘から'起こる(result from)

〈人・動物など〉‘を'追跡する,追う

『後について行く』(『来る』)

『続いて起こる』,次に来る

(論理的に)…という結論になる,当然の結果として…となる

regular

『いつもの』,習慣的な

『規則正しい』,きちんとした

『定まった』決まった;定時の,定期的な

普通の,標準どおりの

均整のとれた,整然とした

《名詞の前にのみ用いて》『正規の』,正式の;本職の

《名詞の前にのみ用いて》《話》好ましい,すてきな;全くの正真正銘の

(文法で)規則変化の

(カトリック教で)修道会に属する宗規に従う

《話》常連

正規兵

husband

『夫』

…‘を'節約する,倹約する

narcotic

麻酔性の

《名詞の前にのみ用いて》麻薬の

麻酔剤,麻薬

luncheon

『昼食』

(正式接待の場所の)午餐(ごさん)

wear

<服・靴・帽子・装飾品・ひげなど>‘を'『身につけている』

〈ある表情・態度など〉‘を'『表している』,示している

(使用して)…‘を'『すり減らす』,使いふるす;(摩擦などで)…‘を'を損なう

〈穴・みぞなど〉‘を'すり減らして作る(あける)

(使用・摩擦などで)『すり減る』,すり切れる

《様態・時間を表す副詞[句]を伴って》〈品物などが〉長もちする

『着用』,使用

《集合的に》《単数扱い》『衣類』,衣料品

すり切れ,消耗,摩滅

(衣類などの)耐久力,もち

pink

〈U〉『桃色,ピング』

〈C〉ナデシコ属の植物(ナデシコ・セキチク・カーネーションなど)

《the pink》《話》最上のもの,極致,粋

〈C〉《しばしばPink》《話》左翼的な人,赤がかった人

桃色の,ピンクの

《しばしばPink》左翼的な,赤がかった

ribbon

(装飾・包装などに用いる)『リボン』

〈C〉リボン(ひも)状の物,細長い物

《複数形で》細かく裂けた物

〈C〉(勲花の略章・階級などの記章としての)リボン

《複数形で》《古》手綱

headband

鉢巻き,ヘッドバンド(髪を押さえたり,飾りとして用いるもの)

earring

イヤリング,耳飾り

bracelet

腕輪

panties

(婦人・子供用の)パンティー

seriously

『真剣に』,まじめに,本気で

『重大に』,ひどく

raise

…‘を'『上げる』,持ち上げる;〈倒れた物〉‘を'起こす

…‘の'量(程度,価値など)『を上げる』

〈地位,名声〉‘を'『高める』;(…の地位などに)…‘を'上げる,高くする《+『名』+『to』+『名』》

…‘を'生じさせる

…‘を'集める,調達する

《米》…‘を'育てる,栽培する,飼う

《おもに米》〈子共・家族〉‘を'扶養する,養育する

〈建物・像など〉‘を'建てる

〈気持ち・人など〉‘を'奮い立たせる

〈疑問・異議・要求など〉‘を'提起する,持ち出す

〈禁止・封鎖など〉‘を'解く

〈死者〉‘を'生き返らせる

〈パン〉‘を'ふくらませる

『賃上げ』,『昇給』;昇給額(《英》rise)

aware

《補語にのみ用いて》『知っている』,『気づいている』,感づいている

見聞の広い,世事に通じた

god

〈C〉(ギリシア・ローマ神話や多神教などの)『神』;(特に)男神

〈C〉(崇拝の対象となる)神像,偶像(idol)

〈C〉(神のように)崇拝される人,非常に重要なもの,非常に価値あるもの

〈U〉《G-》(キリスト教など一神教の)『神』

myself

《強意用法》《Iと同格に用いて》『私自身』

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私自身を(に)』,自分を(に)

claim

〈人が〉(当然の権利として)…'を'『要求する』,『請求する』,'を'自分の物だと主張する;(…から)…'を'要求する《+『名』+『from』+『名』》

〈人が〉…‘と'『主張する』,断言する

〈物事が〉…'を'品要とする,‘に'値する

(…に対して…の)権利を主張する《+on(for)+名+against+名》

〈C〉(…に対する)(当然の)『要求』,請求《+for(to)+名》

〈C〉主張,断言,公言

〈U〉(物事を)要求する権利(資格),請求権《+『to』+『名』〈物事〉》;(人に)要求する権利《+『on』+『名』〈人〉》

〈C〉請求物;(特に入植者に与えられる)一区画の土地;(鉱業権などの設定された)払い下げ精求地

cope

対抗する;(難局に)対処する,打ち勝つ《+『with』+『名』》

loss

〈U〉(…を)『失うこと』,紛失《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『損害』,損失;損失額《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(…に)『負けること』,(…の)敗北;失敗《+『of』+『名』》

〈U〉(状態・程度の)『減少』,低下

《複数形で》(戦場における)(人の)損害,此傷者数

no one

『だれも』…『ない』

means

〈C〉《単数・複数扱い》『方法』,『手段』

《複数扱い》『資力』,『財産』,富

decide

〈人が〉〈論争・問題など〉'を'『解決する』

〈人が〉『決心する』

〈物事が〉…'を'決定する

〈物事が〉〈人〉‘に'決意させる,決定させる

『決定する』

(…に不利な,有利な)判決を下す《+『against』(『for』,『in favor of』)+『名』》

gigantic

『巨大な』,ものすごく大きな(huge)

foundation

〈U〉(…を)設立すること,(…の)『創立』《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(…の)『土台,』(…の)基礎《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(思想・学説などの)根拠,より所《+『of』+『名』》

〈C〉(維持基金によって運営される)施設;財団協会:

〈U〉(財団などの)基金,維持基金

〈C〉ファンデーション(化粧下に用いる基礎化粧品)

documentary

『文書の』,文書に基づく,文書から成る

『事実を扱った』,事実を伝える

(映画・テレビなどの)記録もの,実録,ドキュメンタリー

quiet

『静かな』,ひっそりした,閑静な

『音を出さない』(『立てない』),沈黙した(silent)

『動きのない』,静止した

『平穏な』,穏やかな,安らかな

(色などが)落ち着いた,じみな

静かさ,静寂・平穏(tranquility);安静(rest)・平静・〈人・騒ぎなど〉‘を'静める;…‘を'なだめる・静まる;落ち着く

introverted

内向(内省)的な

decision

〈C〉(問題・疑義などの)『決定』,解決;結論《+『of』+『名』》

〈U〉『決心』,決断

〈C〉(法廷での)『判決』;判定

〈U〉決断力

staff

『つえ』,棒,さお;旗ざお

(職能・権威などを示す)つえ,権標・指揮棒

(…の)支え[となるもの],頼り[となるもの]

《集合的に》『職員』,社員,局員,スタッフ;幹部

《集合的に》幕僚

(音譜などを記す)譜表,五線(stave)

〈職場など〉‘に'(…の)職員(部員など)を置く《+『名』+『with』+『名』》

shock

〈C〉(衝突・爆発などの)『衝撃』,(地震の)震動,電撃

〈C〉〈U〉(精神的)『打撃』,ショック

〈U〉ショック症

《しばしば受動態で》〈人〉‘を'『ぎょっとさせる』,ひどく驚かせる

(治療のため)〈人・動物〉‘に'電気ショクを与える

himself

《強意用法》

《[代]名詞と同格に用いて》『彼自身』,彼自ら

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『彼自身を』(『に』)

alone

『ひとりで』,一つで,単独で;ただ…だけで

《名詞・代名詞のすぐ後に用いて》ただ…だけ(only)

ton

(重量単位の)『トン』

(容積単位の)トン(物によって異なり,木材では40立方フィート,小麦では20立方フィート)

《話》大量(の…),多数(の…)《+of+名》

infusion

〈U〉(…を…に)教え込むこと,(…の)鼓吹,注入《+『of』+『名』+『into』+『名』》

〈C〉水(湯)に浸してできたもの;振り出し汁

floor

〈C〉『床』

〈C〉底,底面(bottom)

〈C〉(価格の)最低限度

〈C〉『階』,層

《the~》議場,議員席

《the~》(議員などの)発言権

(…で)…‘の'床を張る《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'床(地面)になぐり倒す(knock down)

《話》〈問題・議論などが〉〈人〉‘を'打ち破る,困惑させる(puzzle);〈ニュースなどが〉〈人〉‘を'あ然(ぼう然)とさせる

sing

『歌う』;(…に)歌って聞かせる《+『to』(『for』)+『名』》;(楽器に合わせて)歌う《+『to』+『名』》・〈小鳥・虫などが〉『鳴く』,さえずる

《文》(…を)詩(歌)にする,(詩(歌)を詠んで)賛美する《+『of』+『名』》・〈小川・風・弾丸・湯沸かし・耳などが〉歌うように鳴る・《米語》自白する;密告する・〈歌〉‘を'歌う・《副詞[句]を伴って》歌って…‘を'(…に)する・…‘を'唱える,詠唱する・《文》…‘を'詩(歌)にする,(詩(歌)に詠んで)賛美する・合唱の集い

song

〈C〉『歌』,『歌曲』,唱歌

〈C〉〈U〉(歌うための)詩,詩歌

〈U〉歌うこと

〈U〉〈C〉(鳥・小川などの)『歌うような声』(『音』)

crown

〈C〉(王位の象徴として国王・王妃などがかぶる)王冠・《the~,[the]C-》『王位』,統治権;君主,王,女王

〈C〉(古代・中世で国王などから優者に与えられる)(…の)花冠,頭飾り《+『of』+『名』》;(一般に勝利の栄冠

《the~》(…の)絶頂,極致,きわみ《+『of』+『名』》

〈C〉(頭・帽子・山・アーチなどの)最も高い部分,頂(いただき)

〈C〉歯冠;人工歯冠

〈C〉《英》クラウン紙幣(英国の旧銀貨);(一般に)王冠をデザインに使った貨幣

…‘の'頭に王冠をのせる,'を'王位につける

(栄冠・賞を)…‘に'授ける《+『名』+『with』+『名』》

〈物が〉…‘の'頂部[てっぺん]をおおっている

《『crown』+『名』+『名』》(…として)…'を'認める

(…を)…‘に'歯冠をかぶせる《+『名』+『with』+『名』》

blow

〈風が〉『吹く』

《副詞[句]を伴って》(…に)風(空気)を送る,吹きつける《+at(on)+名》

『風で動く』,なびく,吹き飛ぶ

〈オルガン・笛・らっぱが〉鳴る

(壊れて,だめになって)吹っ飛ぶ《+『out』》

〈クジラが〉潮を吹く

《副詞[句]を伴って》〈風が〉…'を'『吹く』,吹き動かす,‘に'吹きつける,〈人が〉…'を'吹く,吹き払う

…'を'吹き鳴らす

…'を'吹いて作る(ふくらませる)

〈鼻〉'を'かむ

(爆発・故障で)…'を'吹き飛ばす

(無器用に・むちゃくちゃにやって)…'を'吹き飛ばしてなくす

《命令形または受動態で,いまいましい気持ちを表して》

一吹き;《話》さっと吹く風

(楽器の)吹奏

(クジラの)潮吹き

bubble

〈C〉『あわ』,あぶく

〈U〉あわ立ち,あわ立ちの音

〈C〉(すぐ消える)あわのようなこと

〈C〉『シャボン玉』

『あわ立つ』

ぶくぶくと音を立てる,あわ立って流れる

〈特に女性が〉気持をわかす,はしゃぐ《+『over』》

church

〈C〉(特に,キリスト数の)『教会』,教会堂

〈U〉(教会で行う)礼拝

〈U〉《しばしばC-》教派

《the ~》全キリスト教徒

《the ~,the C-》聖職,牧師の職

《集合的に》(同じ建物で礼拝する,または会衆(congregation)を構成する)キリスト教徒たち

(安産感謝などのため)〈産後の婦人〉'を'教会に連れて行く

Christmas

(また『Christmas Day』)『クリスマス』,キリスト降誕祭(12月25日)

=Christmastide

invite

(…に)〈人〉‘を'『招待する』,招く《+『名』〈人〉+『to』+『名』》

…‘を'丁重に依頼する

〈物事が〉…‘を'誘い起こす,誘発する

apartment

《米》『アパート』,(共同住宅内の)1家族分の[数]部屋

《複数形で》《英》(通例家具つきで貸す)一組の部屋

〈C〉部屋(room)

fill

〈容器など〉‘を'『いっぱいにする』,満たす,‘に'つぐ

〈人・物が〉〈場所・空間〉‘を'『占める』,いっぱいにする

(…で)…‘を'満たす,埋める,ふさぐ《+『名』+『with』+『名』》

〈人の要求など〉‘を'満たす,かなえる

〈注文〉‘に'応じる;〈処方箋〉‘を'調剤する

〈地位〉‘を'占める;〈職務〉‘を'果たす

(…で)『いっぱいになる』,満る《+『with』+『名』》

《ones fill》欲しいだけ,存分

《a fill》(…の)1杯の量《+『of』+『名』》

〈C〉盛り土(石)

joy

〈U〉(大きな)『喜び』,歓喜,うれしさ

〈C〉喜びのもと(種)

friendship

〈U〉友情,親交

〈C〉交友,交際

crappy

質の悪い,できの悪い

recent

『少し前に起こった』,『つい最近あった』

そんなに離れていない時代の,近代(modern)

(また『Holocene』)《『R-』》(地質時代の)現世の,完新世の

現世,完新世(約2万前から現代まで)

carry

…'を'『運ぶ』,運搬する,持って行く(来る)

(身につけて)…'を'『持ち歩く』,携帯する《+『名』+『about』(『with』,『on』)+『名』》

…[の重さ]'を'支える

(特徴・特性・結果として)…'を'伴う,含む

(電線・パイプなどが)…'を'導く,伝導する

(ある点まで,ある方向へ)…'を'伸ばす,広げる《+『名』+『into』+『名』》

…'を'勝ち取る,得る;…‘の'主導権をとる

〈物事が〉(…に)〈人〉'を'かり立てる,行かせる《+『名』+『to』+『名』》

〈新聞などが〉…'を'掲載する,伝える

〈動議など〉'を'通過させる

(努力・才能によって)…'を'支える,‘の'責任を果たす

《話》…'を'援助する,‘の'首をつないでおく

〈自分〉‘の'身を処する(受動態にできない)

(ある距離まで)『達する』,届く

投票で採択される

物を運ぶ

(鉄砲の)射程;(ゴルフ・野球の飛球の)飛距離

(2つの水路間の)陸上運搬,連水陸路

運ぶこと,持っていくこと

simply

『簡単に』,分かり易く

『飾り気なく』,簡素に;もったいぶらないで,率直に

『単に』,ただ(merely, only)

『全く』,ほんとうに(really);とても,悲常に(very much)

static

静止の,固定した

動きのない,活気のない

静止電気の

静止学の

空電

(空電による)ラジオの雑音,テレビの電波障害

sound

〈C〉〈U〉『音』,『音響』,響き・〈U〉音の聞こえる範囲・〈C〉(音声としての)音

《単数形で》(聞いたり,読んだりしたときに受ける)感じ,響き,調子・〈U〉(無意味な)音(声);騒音,ざわめき・『音を出す』,鳴る,響く・『聞こえる,思える』(進行形にできない) ・〈楽器・ベルなど〉‘を'鳴らす・(音で)…‘を'知らせる・…‘を'発音する・〈考えなど〉‘を'打診する

movement

〈U〉(…の)『運動』,『動き』;移動《+『of』+『名』》

〈C〉動作,身振り

〈C〉《複数形で》行動,活動

〈C〉(…に向かう)(事熊の)成り行き,動向《+『toward』+『名』》

〈C〉(目標を達成するための一群の人たちの)運動

〈C〉(賛団の)移動,移住;(人口の)異動《+『of』+『名』》

〈C〉楽章

〈C〉(時計などの)機械装置,動く仕掛け

growth

〈U〉(…の)『成長』,発育;『発達』,発展《+『of』+『名』》

〈U〉(数・量,重要性・力などの)『増加』,増大,拡張《+『of』+『名』》

〈U〉《修飾語[句]を伴って》栽培,生産,…産

〈C〉成育した物,(草,木,髪,ひげなどの)生えたもの

〈C〉腫瘍(しゅよう)

believe

(現実・真実であると)〈事〉'を'『信じる』,信用する

〈人〉'を'『信じる』,信用する;〈人〉‘の'言ったことを信じる

《1,2の弱い意味に,同じ文型で用いて》…‘と'『思う』,考える(think)

信ずる;信仰する

trap

(獲物をとる)『わな』

(人を陥れる)わな,計略,策略

防臭弁(水をためて臭気を防ぐ排水管のUまたはS字刑の部分)

トラップ(クレイ射撃で標的の粘土のハトを飛ばす装置)

(犬の競走で)犬の飛び出し口

《おもに英》軽二輪馬車

《俗》口

《複数形で》打楽器[類]

〈動物〉‘を'わなに掛ける

〈人〉‘を'計略に掛ける,‘に'いっぱい食わせる

〈ガス・液体など〉‘を'防臭弁で防ぐ;…‘を'ふさぐ,さえぎる

わなを仕掛ける

grow

『成長する』,育つ,〈植物が〉生える,茂る

(類・量・程などにおいて)『増大する』,大きくなる

『しだいになる』

…‘を'成長させる,大きくする,育てる

…から生じる(起こる)

evolve

〈計画・理論など〉‘を'『徐々に発展させる』

…‘を'進化させる

徐々に発展する

進化する

outside

『外側』,外部,外面

『外側の』,外部の

外部からの

ごくわずかな,万が一の

最大限の

『外側に』,外へ)に,で)

…『を外に』)『で』,『の』)

…の畔囲を越えて

《おもに米》…以外には

pressure

〈U〉『押すこと』,『押しつけること』,圧搾,圧縮;〈C〉〈U〉『圧力』,圧力の強さ

〈U〉『圧迫』,『強制』

〈U〉(不快な)圧迫感

〈C〉〈U〉(精神的な)重荷,苦脳;(時間・金銭的)切迫

〈U〉多忙,あわただしさ

《おもに米》…‘に'圧力をかける,強制する(《英》pressurise)

cause

〈U〉『原因』,起因;〈C〉原因となる人(物事)

〈U〉『正当な理由』,根拠,動機

《the~》(…という)(身を捧げるべき)主義,主張,目的《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉訴訟[の理由];申し立て

…'を'『原因となる』,'を'引き起こす,もたらす(bring about)

perk

〈頭・尾など〉‘を'ぴんと上げる《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈人・衣総など〉‘を'さっそうとさせる《『up』+『名,』+『名』+『up』》

sometime

(未来の)『いつか』;そのうち

(過去の)あるとき;以前

かつての,以前の(former)

payoff

(給料,借金,掛け金などの)支払い;支払日

(悪事の)報酬,わいろ

(一連の行為などの)結末,(話の)やま

(悪事の)報い,罰

stuck

stick の過去・過去分詞

動かない,固定している,粘着している

動けない,(支障があって)進行が止まっている・「stuck on 何々」で「何々に夢中になっている・惚れ込んでいる」

first thing

まず最初に,朝一番に

intern

(特に戦時中)〈人・船など〉‘を'強制収容する,抑留する

job

『職』,勤め口;(職としての)仕事

(しなければならない)『仕事』;職務

難しい(骨の折れる)仕事

手間(賃)仕事をする

(株の)仲買をする

(公職を利用して)私腹を肥やす

〈商品〉‘を'卸売りする;〈株〉‘を'仲買する

(…に)…‘を'下請けに出す《+『out』+『名』+『to』+『名』》

comfort

…'を'『慰める』,元気づける

〈苦しみなど〉'を'楽にする,和らげる

〈U〉『慰め』,慰安

〈C〉『慰めを与える人』)『物』);《通例複数形で》生活を楽しくするもの

〈U〉『快適さ』,安楽

clarify

…'を'明らかにする,理解しやすくする

〈液体・空気など〉'を'澄ませる,浄化する

〈思想・意味などが〉分かりやすくなる,明解になる

澄む,透明になる

necessary

(物事が)『必要な』,なくてはならない

『必然的な』,避けられない

confront

〈人が〉〈危険・問題・相手など〉‘に'立ち向かう,ぶっかっていく

〈危険・問題・相手・物などが〉…‘の'前に立ちはだがる,に向かい合って立つ

(…と)…'を'直面させる,対決させる《+『名』+『with』+『名』》

challenge

〈U〉〈C〉『挑戦』,試合の申し込み;〈C〉挑戦状

〈U〉(番兵などが怪しい者に)'だれか'と呼び掛けること

〈C〉手ごたえのある事(物)

〈U〉〈C〉(…への)異議申し立て抗議《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(陪審員に対する)忌避

(競技・決闘などを)〈人〉‘に'『挑む』,挑戦する

…'に'『異議を申し立てる』

〈物事が〉〈人〉'を'奮起させる,〈興味など〉'を'呼び起こす

〈番兵・守衛などが〉…'に''だれか'と呼び掛ける

〈陪審員・裁判官〉'を'忌避する

several

『いくつかの』,数個(人)の

《文》《しばしばone's~》それぞれの,めいめいの,別々の

数人,数個

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

thrill

(喜び・恐れ・興奮などで)『ぞくぞくする感じ』,ぞっとする(わくわくする)感じ,スリル

『ぞくぞくさせるもの』,ぞっと(わくわく)させるもの

…‘を'『ぞくぞくさせる』,ぞっと(わくわく)させる

(…に)ぞくぞくする,ぞっとする,わくわくする《+at(to)+名》

page

(本・手紙・新聞などの)『ページ』

(新聞などの)欄,記事

《文》注目すべき事件(時期)

…‘に'ページを付ける

lobby

『ロビー』(公共的建物・ホテルの玄関から部屋へ行くまでの間の広間または廊下)

《《米》単数・複数扱い》(院外の)圧力団体,陳情団

(英国で)

(下院で議案裁決のとき,賛否に分かれる)投票者控え室

(議員が院外者との会見に用いる議事堂の)ロビー,控えの間

(陳情・運動のため議員に)働きかける《+『for』+『名』》

〈議案〉‘を'議員に運動して通過させようとする

clinic

〈U〉(医学の)臨床講義

〈C〉《集合的に》臨床講義のクラス

〈C〉臨床講義室

〈C〉(病院・医科大学・社会事業団などに付属した)診療所;《形容詞を判って》医療施設,病院

〈C〉(警察・学校・社会事業団などに付属した)相談所

adult

『おとなの』,成人した,成熟した

成人向きの

『おとな』,成人

daughter

『娘』

女の子孫

(娘のように)生み出されたもの

follow-up

追求;追跡調査;(新聞などの)追いかけ記事

後を追う,重ねて行う

exam

試験

ecstatic

有頂天の,無我夢中の;(…に)夢中で《+『at』+『名』》

test

(人の能力などの)『試験』,考査,テスト

(物事の)『試験』,検済,試錬,実験《+of+名》

化学分析;試薬

=test match

…‘を'『試験する』,検査する

…‘を'化学分析する

(…の)試験を受ける,試験をする《+for+名》

result

〈C〉〈U〉『結果』,結末;成果,効果

《複数形で》(試験・競技などの)『成績』

(…の)『結果起こる』(『生じる』)《+『from』+『名』(do『ing』)》

(…という)『結果になる』,(…に)終わる(end)《+『in』+『名』(do『ing』)》

evidence

『証拠』,証拠物件

印,徴侯,形跡(indication)・(証拠をあげて)…‘を'証明する・「in evidence」で「証拠(証人)として」

disease

(体の)『病気』,疾患

(精神・道徳などの)病気,病弊

meant

meanの過去・過去分詞

entirely

『全く』,『すっかり』,完全に

dead

『死んだ』,死んでいる

『生命を持っていない』

『死んだような』;(死んだように)無感覚な

効力を失った

活動していない,働いていない,通用していない(no longer active)

《名詞の前にのみ用いて》全くの,完全な(complete)

(色が)さえない;(音が)鈍い

《補語にのみ用いて》《話》疲れきった;(…で)疲れ果てた《+『from』+『名』》

《話》絶対に,完全に(completely)

(動作・行動などの停止について)ぱったり,突然

《話》まっすぐに(straight)

(暗さ・寒さなどの)最中,まっただ中《+『of』+『名』》

weird

起自然的な,不思議な,気味の悪い

『話』変な,妙な

within

『…以内に』

《距離》

《期間・時間》

《範囲・制限》

《おもに文・古》《場所》『…の内部に』,の中に

…の心の中に(で)

中に,内側に

『内部』

retell

…‘を'再び語る;…‘を'言い替える

diagnosis

診断[書]

(問題の原因などの)判断,分析

(問題の)解決;結論

though

『…にもかかわらず』,…だけれども)although)

『たとえ…でも』

《補足的に主節の後に置いて》『もっとも…ではあるが』

suffering

〈U〉(肉体的・精神的)『苦痛』

〈C〉《しばしば複数形で》苦悩している状態,苦難

agony

(長く激しい精神的・肉体的な)『苦悶』(くもん),苦痛

(特別な感情の)激発;突発

struggle

『もがく』,あがく

『戦う』,奮闘する

《a~》『非常な努力』,奮闘

『戦い』,闘争

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

coffee

〈U〉『コーヒー』[『飲料』];〈C〉《話》(1杯の)コーヒー

〈U〉コーヒー豆,コーヒーの粉末

〈C〉=coffee tree

〈U〉コーヒー色,濃褐色

number

〈U〉〈C〉(数えて得られる)『数,数量』

〈C〉(概念としての)『数,数字』

〈C〉『番号』

〈C〉(演奏会や演劇の)番組,出し物;曲目

〈C〉(雑誌の)号

〈U〉(文法で)数(すう)

《複数形で》数の上の優勢

《複数形で》算数

〈C〉《単数形で》《話》(商品としての)洋服の1点;商品,売り物

〈C〉《単随形で》《俗》女の子

…‘を'数える

(…の中に,…として)…‘を'含める,加える《+『among』(『with, as』)+『名』》

…‘に'番号をつける

…‘の'数となる

《しばしば受動態で》…‘の'数を制限する

総計(…に)なる《+『in』+『名』〈数〉》

tissue

〈U〉〈C〉(生物体の)『組織』

〈U〉〈C〉『薄織物』

〈U〉〈C〉水を吸収する柔らかな薄紙

〈C〉カーボンコピー用薄紙

〈C〉《a ~》(…を)織り交ぜて作ったもの《+of+名》

=tissue paper

hug

《副詞[句]を伴って》(特に愛情を持って)…‘を'『抱き締める』;(両腕・ひざなどで)…‘を'ぎゅっと締めつける

(船・車・人などが)…‘に'接近して進む

〈考えなど〉‘に'固執する(cling to)

(特に愛情の印としての)抱擁

care

〈U〉『心配』,気がかり,悩み

〈C〉《しばしば複数形で》心配事,苦労の種

〈U〉『細心の注意』,十二分の用心

〈U〉(…の)『世話』,監督,保護《+『for(of)+名』》

〈C〉関心事,気を配るべきこと

『気にする』,心配する,関心がある

…『したいと思う』,欲する,好む

woman

〈C〉(成人した)『女』,女性,婦人

〈U〉《冠詞をつけずに》『女性[全体]』,女

〈C〉《the womanhood》女らしさ,女性特有の感情(性格,言葉づかいなど)

〈C〉(主婦の代りに)家事をする女性,お手伝いさん;(女王に仕える)侍女,女官

〈C〉《修飾語[句]を伴って》妻,恋人,愛人

cross

〈C〉(昔,罪人のはりつけの刑に用いた)『十字架』

《the C-》キリストがはりつけになった十字架;キリスト教の象徴としての十字架

〈C〉十字(キリスト教徒が右手で切る)

〈C〉イエスのために耐える苦しみ,受難

〈C〉十字架像;(紋章などの)十字形

〈C〉キリスト教信仰;《集合的に》キリスト教徒

〈C〉十字記号(crisscross)(+または×)

〈C〉《修飾語を伴って》十字勲章

《『the Cross』》南十字星(the Southern Cross)

〈C〉(動物・植物の)(…間の)異種交配;雑種《+『between』+『名』+『and』+『名』》

〈C〉(ボクシングの)クロスパンチ

(信仰のしるしとして)〈人・自分〉‘に'『十字を切る』

…'を'『交差させる』(『する』)

…‘に'『交差させて線を引く』;《英》〈小切手〉‘に'線引きする;…'を'横線(×印)をつけて消す《+『名』+『out』(『off』),+『out』(『off』)+『名』》

…'を'『横切る』,横断する,渡る

〈心〉'を'よぎる,‘に'ふと浮かぶ

…‘と'すれ違う,行き違う

…'を'妨げる,‘の'じゃまをする

…'を'交配する

『交差する』,交わる

(…へ)『横切る』,渡る《+『over to』+『名』》

すれ違いになる

〈動物・植物が〉交配する,雑種になる

おこりっぽい,ふきげんな

(風が)反対の

十文字に交差した,横切った

repeat

〈自分がすでに一度言ったこと)‘を'『繰り返して言う』

〈他人の言ったこと〉‘を'おうむ返しに言う;…‘を'他の人に繰り返して言う

…‘を'『暗記して言う』,暗唱する

…‘を'繰り返して行う(do again)

(食べたあとで)〈食物の〉味が残る

〈小数が〉循環する

繰り返すこと,反復すること

繰り返されるもの,(公演の)再演;(番組の)再放送

反復楽節;反復記号(∥: :∥)

credit

〈U〉『信用』

〈U〉『信望』,名声

〈U〉(…に対する)『賞賛』,『名誉』《+『for』+『名』》

〈C〉《通例a~》(…にとって)『名誉となるもの』(『人』)《+『to』+『名』》

〈U〉信用貸し,掛け売り,信用取引,クレジット

〈U〉支払い猶予期間

〈U〉(人の経済的)信用度

〈U〉〈C〉(銀行の)預金[額];債権

〈C〉貸し方

〈C〉《米》(科目の)単位

〈事〉'を'『信用する』,信ずる(trust)

〈金額〉'を'(…の)貸し方に記入する,口座に入れる《+『名』〈金額〉+『to』+『名』》;(ある金額を)…‘

の'貸し方に記入する,口座に入れる《+『名』+『with』+『名』〈金額〉》

(…を)〈人〉‘が'持っていると考える《+『名』〈人〉+『with』+『名』(doing)》

embrace

(愛情の表れとして)…‘を'『抱きしめる』,抱擁する

《文》〈物が〉…‘を'取り巻く,囲む(surround)

《文》〈機会など〉‘を'捕らえる,〈申し出など〉‘を'喜んで受ける

…‘を'含む

『抱き合う』

『抱擁』,抱き合い

cling

『くっつく』,くっついて離れない;(…に)くっつく《+『to』+『名』》

(…を)つたって進む《+『to』+『名』》

(…に)『執着する』,固執する《+『to』+『名』(a person's do『ing』)》

attention

〈U〉(…に対する)『注意,注意力』《+『to』+『名』》

〈U〉『世話,思いやり』(consideration)

《複数形で》親切,(特に婦人に対する)心づかい

〈U〉「気をつけ」の号令,気をつけの姿勢

opposite

(位置が)『向こう側の』,反対側の,向かい合わせの

(動く方向が)反対の

(性質上)『正反対の』,相入れない

(…の)『正反対の人』(『物』),相入れないもの《+『of』+『名』》

…に向かい合って

effect

〈C〉〈U〉『結果』

〈C〉〈U〉(…への)『効果』,効きめ,影響《+『on』(『upon』)+『名』》

〈C〉(色・音・形などの)印象,感銘

《複数形で》品物;身の回り品;動産,財産

(結果として)…‘を'『もたらす』;〈目的など〉‘を'果たす,遂行する

crucify

…'を'十字架にかける

…'を'迫害する,ひどく苦しめる

self

(他人と区別して)『自己』,自分,自身

〈C〉(人・物の)本質,個性;性格の一面

〈U〉私利,私欲,私心

同じ材料でできた,共ぎれの

perhaps

『おそらく』,ことによると,ひょっとしたら,たぶん

harsh

(感触や目・耳など五感に)『不快な』,いやな

『厳しい』(severe);過酷な(stern)

fire

『火』,炎

〈C〉『燃えているもの』,炉火,たき火

〈C〉〈U〉『火事』,火災

〈U〉(火のような)熱情,情熱

〈U〉(鉄砲などの)発射,射撃,砲火

<炉など>‘に'『燃料をくべる』,‘の'火をたく《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…‘に'『火を付ける』,‘を'燃やす

<陶器など>‘を'焼く,焼いて作る

(…に向けて)<銃砲など>‘を'撃つ,<弾丸・ロケットなど>‘を'発射する《+『off』+『名』(+『名』+『off』)+『at』+『名』》

(…で)<感情など>‘を'燃え立たせる,<人>‘を'興奮させる《+『名』+『with』+『名』》

《話》(…)<石・ボールなど>‘を'投げつける,<質問・批評など>‘を'浴びせる《+『名』+『at』+『名』》

《話》(…から)<人>‘を'首にする,解雇する(dismiss)《+『名』+『from』+『名』》

(…に向かって)<人が>『発砲する』,<銃などが>発射される《+『名』+『at(into,on,upon』)+『名』》

innocence

『無罪』,潔白

(心身の)純潔

『無邪気』,あどけなさ

無知

無害

injustice

〈U〉『不正』,不便,不公平

〈C〉『不正』(『不法』)『行為』

betrayal

(国・味方などを)敵に売ること,裏切り,密告

裏切り行為

finally

『最後に』(at the end)

最終的に,決定的に(decisively)

ついに,とうとう(at last)

process

(自然の)『作用』,過程

(物事の)『手順』,方法

(技術上の)製法,工程

召喚状,出頭令状;訴訟過程

(動植物の組織の)隆起,突起

加工(処理,調整)した

〈食品〉‘を'加工する

〈写真フイルム〉‘を'現像する

〈資料〉‘を'コンピューターにかける

…‘を'一定の手順で処理する,(整理する,調査する)

feed

〈人・動物〉‘に'『食物を与える』,‘を'養う;《英》(…で)〈人・動物〉‘を'育てる,飼育する《+『名』+『on』+『名』》

《米》(人・動物に)〈食物〉‘を'与える《+『名』+『to』+『名』》

〈食物ず〉…‘の'食事となる,‘を'まかなう

(必要なものを)…‘に'供給する《+『名』+『with』+『名』》

(…に)〈必要なもの〉‘を'供給する,送り込む《+『名』+『into』(『to』)+『名』》

〈動物が〉食へる,《話》〈人が〉食べる

〈U〉『飼料』,えさ;〈C〉1回分の飼料

〈C〉《話》《単数形て》食事;ごちそう

resurrection

〈U〉(生命・希望などの)回復,復活,再流行《+『of』+『名』》

《the R-》キリストの復活;(最後の審判の日の)万人の復活

Christian

『キリスト者』(教徒)

《話》りっぱな人

『キリストの』;『キリスト教の』,キリスト教徒の

キリスト(キリスト教)を信じる

キリスト教徒にふさわしい

《話》りっぱな

Jesus

『イエス』(キリスト)

これは驚いた,ちくしょう

whole

《the ~,one's ~ の形で名詞の前に用いて》『全体の』,全部の,全…

《名詞の前にのみ用いて》(時間・距離などが)『まる』…,満…

(物が)完全な,欠けていない;《名詞の後に置いて》丸ごとで,ひとかたまりに

《冠詞をつけずに複数名詞の前に用いて》ひじょうに多くの

《古》(人が)無傷の,(肉体的に)健康な

整数の,分数を含まない

〈U〉《the ~》(…の)『全部』,全体,全量《+of+名》

〈C〉完全なもの,統一体

tomb

『墓』(grave);(一般に)埋葬場所

deep

(表面から下方または内部へ)『深い』

(程度が)非常な,深い

奥行きの深い,奥まった

奥深くて測りしれない,深遠な

《補語にのみ用いて》(…の)奥深いところにいる(ある)《+『in』+『名』》

(思想・感情などが)深い,強い

(色が)濃い

(音・声が)低い,太い

『深く』

〈C〉(特に海洋の)『深い所』;海溝

《the~》《文》海

《the~》《古》(冬などの)さなか

inner

『内側の』,『内部の』,奥の

『精神の』,心の

親密な;内密の

allow

〈事〉'を'『許す』,〈人〉‘に'許可を与える

〈金〉'を'与える,やる

(…のために)…'を'用意しておく,見越しておく《+『名』+『for』+『名』(do『ing』)》

《まれ》…'を'認める

born

bear〈他〉1の過去分詞(受動態にのみ用いる)

《名詞の前にのみ用いて》『生まれながらの』,先天的な(innate)

『生まれた』;生じた

told

tell の過去・過去分詞

beginning

『初る,最初』,すべり出し(starting point)

《しばしば複形数で》初期,初めの部分,幼少期

起衡,起こり(or in)

amazing

驚くべき,びっくりさせるような

discovery

〈U〉『発見』;〈C〉発見した物(事)

becoming

(服装などが)似合った

《補語にのみ用いて》(行為などが)(…に)ふさわして,適当な《+『to』(『for, in』)+『名』》

matter

〈U〉『物質』,物体(個体・液体のいづれの状態も含む)

〈U〉《修飾語を伴って》…体,…質,…素

〈C〉(論議・関心の的となる)『事柄』,『問題』;(…に関わる)事,(…で決まる)問題《+『of』(まれ『for』)+『名』》

〈U〉《the~》(漠然と)(…にとって)困った事,やっかいな事,事故,支障《+『with』+『名』》

〈U〉『重大事』,重要性(importance),関心法

〈U〉(演説・論文などの)内容《+『of』++『名』》;(演説などの)題材《+『for』+『名』》

〈U〉《修飾語を伴って》…郵便物,…印刷物

〈U〉(傷口から出る)うみ(pus)

『重要である』,大切である

applause

『拍手かっさい』;称賛

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