TED日本語 - カリマ・ベノウネ: 報道されないテロリズムの側面

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内容

カリマ・ベノウネが、自分の属するコミュニティの中で原理主義と闘う人々に関する、4つの印象深い話を聞かせてくれます。自らの信仰が、犯罪や攻撃、殺人の道具となることを拒む人々の物語です。これらの個人的な物語は、世界で最も見逃されている人権をめぐる闘いの1つである原理主義との闘いを、人間らしく描き出します。

Script

皮むきナイフひとつで 武装したイスラム教グループから 父を守れるのだろうか? この問いに直面したのは 1993年6月の ある火曜日の朝 私が法学生だった時でした

私は父のアパートで 朝早く目を覚ましました アルジェリアのアルジェのはずれにある アパートの玄関を絶え間なく 叩く音がしました その当時 地元紙はこう書いていました 毎週火曜日には学者が 原理主義者の銃弾に倒れるのだと 父が大学でダーウィンについて 教えていたので いわゆるイスラム救国戦線の 幹部が教室を訪れ 父を生物学主義の擁護者として非難し 父がその男を追い出したこともあったのです そして ドアの向こうの誰かは 名乗りもせず 立ち去ろうともしません そこで父は警察に電話をしましたが ― 既にアルジェリア人警官の命を 多く奪っていた 武装した過激主義の高まりを 恐れていたのか ― 誰も電話に出ませんでした そこで私は台所へ行き 皮むきナイフを持ち出して 玄関で構えたのでした 実に馬鹿げていますが それ以外 思いつかなかったので 私はそこに立ちました

今思い返してみると この瞬間が この本を書く道へと 歩ませてくれたのでしょう 『あなたのファトワーは ここでは通用しない: イスラム原理主義との闘いの裏側で』 題名はパキスタンの戯曲に由来します 実に あの瞬間が およそ30ヵ国の 300人のイスラム教徒に インタビューを行う 旅路へと送り出してくれたのです アフガニスタンからマリまで 彼らがいかに 父のように平和的な方法で 原理主義と闘ったか ― そして訪れる危険を いかに切り抜けたかを知るための旅でした

幸い 1993年6月の 身元も知れない訪問者は 立ち去りましたが 他の家族たちが同じように 幸運だったわけではありません この気持ちが私の研究に対する モチベーションとなりました いずれにせよ 何者かが 数ヵ月後に戻ってきて 父のキッチンテーブルに 「自分はもう死んだと思え」 と残すことになります やがて アルジェリアの 原理主義武装集団は 20万人もの市民を殺害し 1990年代は 「暗黒の10年」として 知られるようになりました この女性たちの1人ひとりも 亡くなった市民に含まれています また政府は 厳しい対テロ対策の中で 拷問や強制失踪も 用いました これらの非道な出来事に加えて さらに 国際社会はほとんど これらの行いを無視しました アルジェリアの農家の息子から 教授となった父は とうとう 大学で教鞭を振るうことを辞め アパートから出るよう強要されました しかし私は父である マフード・ベノウネが アルジェリアの多くの知識人と同様に 国を去ることを拒み 的を射た批評を出版し続けたことは 決して忘れません 原理主義について そして時には彼らが戦う 政府についてもです 例えば1994年11月の エル・ワタン紙に連載された 『原理主義からテロリズムが 生まれることがどれほど異例か』 というシリーズでは 先祖が守ってきた 本来のイスラム教から テロリストが極端に離れていることを 父は公然と批判しました この発言は殺される恐れさえ あるものでした

父の祖国が1990年代の 「暗黒の10年」に教えてくれたのは 「イスラム原理主義に対する 人々の抵抗は 人権をめぐる闘いの中でも 世界で最も見逃されているものの 1つだ」ということです これは20年経った今でも その通りです 市民を標的にする 武装したジハードの戦士の話のある どの国にも 武器を持たずに 過激派に抵抗する人々もいます 私たちの耳には入りませんが 彼らは私たちの支援を必要としているのです

西欧諸国では 多くの場合 イスラム教徒はテロリズムを 容認していると思われています このように考える右派の人々は イスラム文化は本質的に暴力的だと考え 左派の人々は イスラム教徒の暴力や 原理主義の暴力は 正当な抗議の産物に過ぎないと 考えています しかし どちらの見解も全く間違っています 事実 世界中にいる イスラム教徒の多くは 断固として 原理主義とテロリズムの どちらに対しても反対しており 大抵正当な理由があります 彼らはこの暴力において 加害者というよりもむしろ犠牲者です ここで1つ 例を挙げてみましょう アラブ語圏メディアによる 2009年の調査では 2004年から2008年の間の アルカイダの犠牲者のうち 西洋人は わずか15%でした これもひどい人数ですが 犠牲者の大多数は イスラム系の人々であり 彼らはイスラム原理主義者に殺されたのです

5分間 原理主義について 話してきましたが 私が原理主義と言う語で 何を意味しているか お教えしましょう アルジェリアの社会学者である ― マリエメ・エリ・ルーカスによる定義を引用します 彼女はこう述べています 原理主義とは ― 複数形ですから 世界のあらゆる 宗教的伝統における原理主義とは ― 「極右の政治的活動であり グローバル化という文脈において 自らの政治的目的を達成するために 宗教を巧みに操っているのだ」と サディア・アバスはこのことを 神学の過激な政治化と 呼んでいます どこに行っても同じ 一枚岩のような イスラム原理主義が 存在しているというイメージを 与えることは避けたいと考えています なぜなら 原理主義活動も様々だからです 暴力を用い 擁護する者もいれば 両者は関係していることが多いとはいえ そうでない者もいます 様々な形をとるのです 非政府組織であることもあります ここイギリスにも 「ケージプリズナーズ」があります またイスラム同胞団のように 政党となることもありますし タリバンのような武装グループに なることもあります しかし どの場合においても すべて過激な取り組みです 保守的でも伝統的でもないやり方です ほとんどの場合 人々とイスラム教の 関係を守るのでなく むしろ変えてしまうものです 私は極右のイスラム教徒について お話ししているのですが その支持者が イスラム教徒であると主張したところで 他の極右派と同様 攻撃的であることに変わりはありません 私の考えでは 私たちが 自由主義や左派 人権擁護者やフェミニストであるなら 私たちはこれらの活動に対して立ち向かい 草の根的に反対している人々を 支持すべきです はっきり言わせて下さい 私は原理主義に対して 有効に対抗することを支持していますが その闘いそのものが国際法を 配慮したものでなければなりません ですから私の発言が 民主化を拒絶することを 正当化するものであると 受け取らないでください ここで支持の声を上げたいと思います 現在アルジェリアで行われている 民主化運動に幸あれと また私の発言は 様々な人権侵害 ― たとえば今週初めにエジプトで 多くの死刑宣告が 言い渡されたようなことを 正当化するものでもありません 私が言いたいのは こうしたイスラム原理主義運動に 立ち向かわねばならないということです なぜなら彼らはイスラム教徒が 多数を占める文脈において 人権を脅かしているからです その方法は様々ですが 武装グループによる市民の直接攻撃が 最も明らかな例でしょう しかし そのような暴力は 氷山の一角に過ぎません これらの運動は全体として 宗教的マイノリティや 性的マイノリティに対する 差別を広めています 別のやり方で宗教を実践する人々からも 信仰しないことを選択する人々からも 宗教の自由を奪おうとしています そして典型的には 女性の権利に関する 全面戦争を先導するのです

近年 これらの運動に直面し 西欧諸国における言説では ほとんどの場合 2つの欠陥ある回答が提示されています 右派に時折見られる1つ目の言説は ほとんどのイスラム教徒が 原理主義的であるか イスラム教には本質的に 原理主義的なところがあるというもので これはただ攻撃的なばかりで 間違っています しかし 残念ながら 左派に見られる言説は 政治的に公正すぎて イスラム原理主義の問題を 全く認識しておらず 更に悪いことには それについて謝罪しており これも容認できるものではありません ですから 私はこれらを語るための 実際に生きた経験と 前線にいる人々の希望に根ざした ― 新たな方法を探し求めています 痛切に感じられるのは 近年イスラム教徒に対する差別が イギリスやアメリカといった国々で 増えているということで それもまた深刻な問題です しかし 私は 原理主義者に立ち向かい 1番の犠牲者となっている イスラム教徒の人々に関する 固定観念を覆す話を語ることも 差別に反対する素晴らしい方法だと 強く信じています ここで 光栄にも 素晴らしい物語をお持ちの4人を ご紹介しましょう

ファイザン・ピアゼダと 彼の父にちなんで名づけられた レフィ・ピア・シアターワークショップは 何年にもわたり パキスタンで 舞台芸術を 推進してきました ジハードによる暴力の増加とともに 彼らはイベントを取りやめるよう 脅かされ始めましたが 屈しませんでした そして2008年に 爆撃犯が ラホールでの第8回世界舞台芸術祭を襲うと ガラスの雨が 会場に降り注ぎ 9人が負傷しました その日の夜遅く ピアゼダらは とても難しい決断を下しました 舞台芸術祭を予定通り 翌日も続行すると発表したのです 当時 ファイザンが言ったように もしイスラム原理主義者に屈すれば ただ暗闇の角に座っているようなものなのです どうなるかは分かりませんでした 誰か来るのだろうか? 実際は 翌日何千もの人々が訪れ ラホールの舞台芸術を支援しました このことは素晴らしいとともに 恐ろしくもあったので ファイザンは幼い子を2人連れている ある女性に駆け寄り こう言いました 「昨日 ここで爆発があり 今日も恐怖に脅かされているのを ご存知ですか」 彼女は「知っています でも私はこの子たちくらいの年頃の時 母とあなたのフェスティバルに来たことが 印象深く 心に残っています 私たちはここにいなくちゃいけないんです」 このような熱烈な観客とともに ピアゼタらは予定通り フェスティバルを終えることができました

そして次の年 安全面のリスクのため 彼らはすべてのスポンサーを失いました 2010年に私が会った時には 彼らは同じ場所で行うことができた ― 後に続く初のイベントの最中でした 第9回青年舞台芸術祭で その年 街はすでに 44回ものテロ攻撃を受けていました これはパキスタンのタリバンが 女子校を標的として 組織的な攻撃を始めた頃のことで マララ・ユサフザイの襲撃事件で 幕を閉じることとなります この状況で ピアゼタらは何をしたと思いますか? 彼らは女子学生による舞台作品を 上演したのです 私は光栄なことに『ナン・ウォール』 という パンジャブ語のミュージカルを観ました ラホール・グラマー・スクールの 女子学生がすべての役を演じました 彼女たちは歌い 踊り ねずみや水牛の役を演じました 私はこの素晴らしい劇が 無事終わるかどうかと 息を飲んで見守りました そして無事 幕が下りると 観客は一斉に息をついて 中には涙を流している人もいました 観客席は観客の拍手という 平和な高揚感で満たされました 私はその瞬間 こう考えたことを 覚えています 「2年前にこの場所で爆撃犯が トップニュースとなったけれども 今晩 ここに居合わせた人々は それと同じくらいに重要なニュースなのだ」と

マリア・バシルはアフガニスタンで 初の そして唯一の女性主席検事です 彼女は2008年から この職についており 女性に対する暴力事件を調査するために 調査機関を設置しました 彼女は自らの任務の中でも 最も重要な領域だと語っています ヘラートの彼女の事務所で会う時には 彼女は4挺の大きな銃を手にした 4人の大きな男性に囲まれて入ってきます 事実 彼女には今 23人のボディーガードがいます なぜなら 彼女は爆弾の攻撃を受けて 子供を殺されかけたからです その際 ボディーガードの1人は 片足を失いました

彼女はなぜ続けるのでしょうか? 皆に同じことを聞かれるのだと 彼女は微笑んで言います 「なぜ生きないという 危険を冒すのか?」と 彼女にとっては単に マリア・バシルの家族にとっての よりよい未来は 危険を冒す価値のあるものであり 自分のような人間が 危険を冒さなければ より良い未来は来ないのです 後にインタビューの中で バシル検事は私に いかに彼女が 自分を狙うタリバンと政府との 起こりうる交渉結果について 心配しているかを 話してくれました 「もし政府での居場所をタリバンに与えたら 誰が女性の権利を守るのでしょうか」 と彼女は問います そして国際社会に タリバンとの和平を築きたいからといって 女性との約束を忘れないよう 呼びかけています 私がアフガニスタンを経った数週間後 インターネットでトップ記事を目にします アフガニスタンの検事が暗殺されたと言うのです 必死でグーグルで調べると ありがたいことに マリアは 犠牲者ではないことがわかりました しかし悲しいことに 別のアフガニスタンの検事が 仕事に向かう途中に射殺されたのでした 私は今 そのようなトップ記事を耳にすると 今年以降 国際部隊が アフガニスタンを離れるからこそ 現地の人々やすべての マリア・バシルのような人々に 何が起きているかに 関心を持ち続けなければなりません 時々 彼女の声が頭の中で響きます 虚勢などではなく 彼女はこう言うのです 「アフガニスタンにおける 女性を取り巻く状況は いつか必ずよくなるでしょう 私たちはたとえ殺されたとしても その基盤を作らねばなりません」

アル・シャバブというテロ組織を 批判するに適切な言葉が見つかりません 彼らは2013年9月の 子供たちの料理大会が 行われていたのと同じ日に ナイロビのウエストゲート・モールを襲撃しました 詩人や妊婦を含め 67人が殺害されました 遠く離れたアメリカ中西部で 私は運良く ソマリア系アメリカ人に会いました アル・シャバブが少数の若者を ミネアポリスで勧誘して ウエストゲートのような残虐行為に 参加させようとする企てに対して 反対する活動をしていました アブドリザク・ ビヒ氏の勉強好きな 17歳の甥 ブルハン・ハッサンは 2008年にここで兵士として採用され ソマリアへと誘拐され 帰国しようとしたら殺されたのです その時から ビヒ氏は 無予算のソマリア教育・権利擁護センターの 理事長でもありますが ― テロ組織による兵士の採用と 政府の失態と アブバカー・アサディク・イスラム教センターのような ソマリア系アメリカ人団体に対する 非難の声を上げ続けています 彼はこのセンターの青年プログラムを通じて 甥が原理主義に傾倒したと考えています しかし 彼はただモスクを 非難するのではありません 彼は政府の失態を糾弾し コミュニティーでの貧困を防ぐために もっと何かすべきだと批判しています 財源に乏しかったので ビヒ氏には創造力が必要でした 不満を抱く若者に影響を与えようという アル・シャバブの企てに反対するため ウガンダのワールドカップ観戦者らに対する 2010年の集団攻撃に続いて 彼はそれに応えるようにミネアポリスで ラマダン・バスケットボール選手権を計画しました たくさんのソマリア系アメリカ人の子供たちが スポーツに参加しました ファトワーでは禁じられているにも拘らず ブルハン・ハッサンには 二度とできないバスケットボールを 彼らはやったのです このことにより ビヒ氏は かつては良好な関係を築いていた アブバカル・アサディク・イスラム教センターの 指導者によって追放されました 彼が言ったことには 「ある日 テレビでイマームが 私たちを異端者だと呼んで 『彼らはモスクを破壊しようとしている』 と言っていた」のだそうです これはアドリザク・ ビヒ氏が アル・シャバブによる兵士採用を減らすことで 達成しようとしていることとは まったく食い違っています 彼は私の愛する宗教を 少数の原理主義者から 守ろうとしているのです

最後にもう1つお話ししたいと思います アルジェリアの22才の法学生である アメル・ゼヌーン=ズアニは 私が90年代にそうであったように 法律家としてのキャリアを夢見ていました 彼女は勉学を諦めることを拒みましたが 原理主義がその頃 アルジェリアを取り戻すために戦い 教育を受け続ける者全てを脅かしていました 1997年1月26日 アメルは学校に通っていた アルジェでバスに乗り ラマダンの夜を家族と過ごすために 家に向かい ― ロースクールを卒業することは ありませんでした バスが彼女の家のある 郊外まで来たとき 武装イスラム集団の人々に 占拠された検問所で止められました アメルは学校かばんを手に バスから降ろされ 路上で殺されました 彼女の喉を切り裂いた男は 他の乗客に言いました 「お前たちが大学に行けば こんな風にお前たちを全員 殺す日が来るぞ」

アメルは午後5時17分きっかりに亡くなりました 路上で倒れた時に 彼女の腕時計が壊れたので そう分かるのです 彼女のお母さんは秒針が 決して訪れることのない 5時18分に向けて 悠然と上を向いている その時計を見せてくれました 死の直前に アメルは母親と 姉妹たちにこう言ったそうです 「アラーの思し召しがあれば 私たちには何も起こらないわ でも もし何かあったら 私たちは知識のために 命を失ったのだと思ってね お母さんもお父さんも 胸を張り続けていてね」

このような若い女性を失うことは 深くはかり知れず ですから私は研究をしました 私はアメルの希望を再び見出そうと努め そして彼女の名は実に アラブ語で「希望」という意味なのです 私は希望を2つの場所で見つけました 1つ目は彼女の家族や他の家族が この話を語り継ぎ続け テロにも屈さず生活を続けていく 強さの中にです 事実 アメルの妹 ラミアは悲しみを乗り越え ロースクールへと行き 現在ではアルジェで弁護士をしています これが可能であったのは ひとえに 武装した原理主義者が アルジェリアではぼ敗れたからです 私がアメルの希望を見つけた 2つ目の場所は 男性も女性もジハードの戦士に 立ち向かい続けている全ての場所でした 私たちはアメルに敬意を表し 「イスラム法の下に生きる女性たち」の ネットワークのように 現在でも人権に関する戦いを 続けている人々を支援すべきです 被害者の権利が主張しているように テロと戦うだけでは十分ではないと シュリファ・ハダールにアルジェで言われました 私たちは原理主義に 戦いを挑まなければなりません なぜなら原理主義は テロリズムの温床となる イデオロギーだからです

なぜアメルや彼らのような人々が もっと知られないのでしょうか? なぜオサマ・ビンラディンが誰かは 皆知っているのに その背後でビンラディンらに抵抗して 立ち上がっている人々については ほとんど知らないのでしょう? 私たちはこの状況を 変えていかなければなりません ですから あなたのネットワークを通して これらの話を共有して欲しいのです もう一度アメル・ゼヌーンの時計を見て下さい 永遠に止まったままです あなたの時計を見てください 今この瞬間が アメルのような人々を支援していく 時だと決意してください 彼らについて沈黙する権利は 私たちにはないのです より簡単だからとか 西欧諸国の政策の欠陥は理由になりません なぜなら 5時17分は今もなお 学生が今でもジハードによって殺されている ナイジェリア北部のような場所で あまりに多くのアメルたちの 元に近づいているのです 自らのコミュニティにおいて 原理主義とテロリズムに対して 平和的に戦いを挑む全ての人々を 支持すると声を上げるべき時は 今なのです

ありがとうございました

(拍手)

Could I protect my father from the Armed Islamic Group with a paring knife? That was the question I faced one Tuesday morning in June of 1993, when I was a law student.

I woke up early that morning in Dad's apartment on the outskirts of Algiers, Algeria, to an unrelenting pounding on the front door. It was a season as described by a local paper when every Tuesday a scholar fell to the bullets of fundamentalist assassins. My father's university teaching of Darwin had already provoked a classroom visit from the head of the so-called Islamic Salvation Front, who denounced Dad as an advocate of biologism before Dad had ejected the man, and now whoever was outside would neither identify himself nor go away. So my father tried to get the police on the phone, but perhaps terrified by the rising tide of armed extremism that had already claimed the lives of so many Algerian officers, they didn't even answer. And that was when I went to the kitchen, got out a paring knife, and took up a position inside the entryway. It was a ridiculous thing to do, really, but I couldn't think of anything else, and so there I stood.

When I look back now, I think that that was the moment that set me on the path was to writing a book called "Your Fatwa Does Not Apply Here: Untold Stories from the Fight Against Muslim Fundamentalism." The title comes from a Pakistani play. I think it was actually that moment that sent me on the journey to interview 300 people of Muslim heritage from nearly 30 countries, from Afghanistan to Mali, to find out how they fought fundamentalism peacefully like my father did, and how they coped with the attendant risks.

Luckily, back in June of 1993, our unidentified visitor went away, but other families were so much less lucky, and that was the thought that motivated my research. In any case, someone would return a few months later and leave a note on Dad's kitchen table, which simply said, "Consider yourself dead." Subsequently, Algeria's fundamentalist armed groups would murder as many as 200,000 civilians in what came to be known as the dark decade of the 1990s, including every single one of the women that you see here. In its harsh counterterrorist response, the state resorted to torture and to forced disappearances, and as terrible as all of these events became, the international community largely ignored them. Finally, my father, an Algerian peasant's son turned professor, was forced to stop teaching at the university and to flee his apartment, but what I will never forget about Mahfoud Bennoune, my dad, was that like so many other Algerian intellectuals, he refused to leave the country and he continued to publish pointed criticisms, both of the fundamentalists and sometimes of the government they battled. For example, in a November 1994 series in the newspaper El Watan entitled "How Fundamentalism Produced a Terrorism without Precedent," he denounced what he called the terrorists' radical break with the true Islam as it was lived by our ancestors. These were words that could get you killed.

My father's country taught me in that dark decade of the 1990s that the popular struggle against Muslim fundamentalism is one of the most important and overlooked human rights struggles in the world. This remains true today, nearly 20 years later. You see, in every country where you hear about armed jihadis targeting civilians, there are also unarmed people defying those militants that you don't hear about, and those people need our support to succeed.

In the West, it's often assumed that Muslims generally condone terrorism. Some on the right think this because they view Muslim culture as inherently violent, and some on the left imagine this because they view Muslim violence, fundamentalist violence, solely as a product of legitimate grievances. But both views are dead wrong. In fact, many people of Muslim heritage around the world are staunch opponents both of fundamentalism and of terrorism, and often for very good reason. You see, they're much more likely to be victims of this violence than its perpetrators. Let me just give you one example. According to a 2009 survey of Arabic language media resources, between 2004 and 2008, no more than 15 percent of al Qaeda's victims were Westerners. That's a terrible toll, but the vast majority were people of Muslim heritage, killed by Muslim fundamentalists.

Now I've been talking for the last five minutes about fundamentalism, and you have a right to know exactly what I mean. I cite the definition given by the Algerian sociologist Marieme Helie Lucas, and she says that fundamentalisms, note the "s," so within all of the world's great religious traditions, "fundamentalisms are political movements of the extreme right which in a context of globalization manipulate religion in order to achieve their political aims." Sadia Abbas has called this the radical politicization of theology. Now I want to avoid projecting the notion that there's sort of a monolith out there called Muslim fundamentalism that is the same everywhere, because these movements also have their diversities. Some use and advocate violence. Some do not, though they're often interrelated. They take different forms. Some may be non-governmental organizations, even here in Britain like Cageprisoners. Some may become political parties, like the Muslim Brotherhood, and some may be openly armed groups like the Taliban. But in any case, these are all radical projects. They're not conservative or traditional approaches. They're most often about changing people's relationship with Islam rather than preserving it. What I am talking about is the Muslim extreme right, and the fact that its adherents are or purport to be Muslim makes them no less offensive than the extreme right anywhere else. So in my view, if we consider ourselves liberal or left-wing, human rights-loving or feminist, we must oppose these movements and support their grassroots opponents. Now let me be clear that I support an effective struggle against fundamentalism, but also a struggle that must itself respect international law, so nothing I am saying should be taken as a justification for refusals to democratize, and here I send out a shout-out of support to the pro-democracy movement in Algeria today, Barakat. Nor should anything I say be taken as a justification of violations of human rights, like the mass death sentences handed out in Egypt earlier this week. But what I am saying is that we must challenge these Muslim fundamentalist movements because they threaten human rights across Muslim-majority contexts, and they do this in a range of ways, most obviously with the direct attacks on civilians by the armed groups that carry those out. But that violence is just the tip of the iceberg. These movements as a whole purvey discrimination against religious minorities and sexual minorities. They seek to curtail the freedom of religion of everyone who either practices in a different way or chooses not to practice. And most definingly, they lead an all-out war on the rights of women.

Now, faced with these movements in recent years, Western discourse has most often offered two flawed responses. The first that one sometimes finds on the right suggests that most Muslims are fundamentalist or something about Islam is inherently fundamentalist, and this is just offensive and wrong, but unfortunately on the left one sometimes encounters a discourse that is too politically correct to acknowledge the problem of Muslim fundamentalism at all or, even worse, apologizes for it, and this is unacceptable as well. So what I'm seeking is a new way of talking about this all together, which is grounded in the lived experiences and the hope of the people on the front lines. I'm painfully aware that there has been an increase in discrimination against Muslims in recent years in countries like the U.K. and the U.S., and that too is a matter of grave concern, but I firmly believe that telling these counter-stereotypical stories of people of Muslim heritage who have confronted the fundamentalists and been their primary victims is also a great way of countering that discrimination. So now let me introduce you to four people whose stories I had the great honor of telling.

Faizan Peerzada and the Rafi Peer Theatre workshop named for his father have for years promoted the performing arts in Pakistan. With the rise of jihadist violence, they began to receive threats to call off their events, which they refused to heed. And so a bomber struck their 2008 eighth world performing arts festival in Lahore, producing rain of glass that fell into the venue injuring nine people, and later that same night, the Peerzadas made a very difficult decision: they announced that their festival would continue as planned the next day. As Faizan said at the time, if we bow down to the Islamists, we'll just be sitting in a dark corner. But they didn't know what would happen. Would anyone come? In fact, thousands of people came out the next day to support the performing arts in Lahore, and this simultaneously thrilled and terrified Faizan, and he ran up to a woman who had come in with her two small children, and he said, "You do know there was a bomb here yesterday, and you do know there's a threat here today." And she said, "I know that, but I came to your festival with my mother when I was their age, and I still have those images in my mind. We have to be here." With stalwart audiences like this, the Peerzadas were able to conclude their festival on schedule.

And then the next year, they lost all of their sponsors due to the security risk. So when I met them in 2010, they were in the middle of the first subsequent event that they were able to have in the same venue, and this was the ninth youth performing arts festival held in Lahore in a year when that city had already experienced 44 terror attacks. This was a time when the Pakistani Taliban had commenced their systematic targeting of girls' schools that would culminate in the attack on Malala Yousafzai. What did the Peerzadas do in that environment? They staged girls' school theater. So I had the privilege of watching "Naang Wal," which was a musical in the Punjabi language, and the girls of Lahore Grammar School played all the parts. They sang and danced, they played the mice and the water buffalo, and I held my breath, wondering, would we get to the end of this amazing show? And when we did, the whole audience collectively exhaled, and a few people actually wept, and then they filled the auditorium with the peaceful boom of their applause. And I remember thinking in that moment that the bombers made headlines here two years before but this night and these people are as important a story.

Maria Bashir is the first and only woman chief prosecutor in Afghanistan. She's been in the post since 2008 and actually opened an office to investigate cases of violence against women, which she says is the most important area in her mandate. When I meet her in her office in Herat, she enters surrounded by four large men with four huge guns. In fact, she now has 23 bodyguards, because she has weathered bomb attacks that nearly killed her kids, and it took the leg off of one of her guards.

Why does she continue? She says with a smile that that is the question that everyone asks -- as she puts it, "Why you risk not living?" And it is simply that for her, a better future for all the Maria Bashirs to come is worth the risk, and she knows that if people like her do not take the risk, there will be no better future. Later on in our interview, Prosecutor Bashir tells me how worried she is about the possible outcome of government negotiations with the Taliban, the people who have been trying to kill her. "If we give them a place in the government," she asks, "Who will protect women's rights?" And she urges the international community not to forget its promise about women because now they want peace with Taliban. A few weeks after I leave Afghanistan, I see a headline on the Internet. An Afghan prosecutor has been assassinated. I google desperately, and thankfully that day I find out that Maria was not the victim, though sadly, another Afghan prosecutor was gunned down on his way to work. And when I hear headlines like that now, I think that as international troops leave Afghanistan this year and beyond, we must continue to care about what happens to people there, to all of the Maria Bashirs. Sometimes I still hear her voice in my head saying, with no bravado whatsoever, "The situation of the women of Afghanistan will be better someday. We should prepare the ground for this, even if we are killed."

There are no words adequate to denounce the al Shabaab terrorists who attacked the Westgate Mall in Nairobi on the same day as a children's cooking competition in September of 2013. They killed 67, including poets and pregnant women. Far away in the American Midwest, I had the good fortune of meeting Somali-Americans who were working to counter the efforts of al Shabaab to recruit a small number of young people from their city of Minneapolis to take part in atrocities like Westgate. Abdirizak Bihi's studious 17-year-old nephew Burhan Hassan was recruited here in 2008, spirited to Somalia, and then killed when he tried to come home. Since that time, Mr. Bihi, who directs the no-budget Somali Education and Advocacy Center, has been vocally denouncing the recruitment and the failures of government and Somali-American institutions like the Abubakar As-Saddique Islamic Center where he believes his nephew was radicalized during a youth program. But he doesn't just criticize the mosque. He also takes on the government for its failure to do more to prevent poverty in his community. Given his own lack of financial resources, Mr. Bihi has had to be creative. To counter the efforts of al Shabaab to sway more disaffected youth, in the wake of the group's 2010 attack on World Cup viewers in Uganda, he organized a Ramadan basketball tournament in Minneapolis in response. Scores of Somali-American kids came out to embrace sport despite the fatwa against it. They played basketball as Burhan Hassan never would again. For his efforts, Mr. Bihi has been ostracized by the leadership of the Abubakar As-Saddique Islamic Center, with which he used to have good relations. He told me, "One day we saw the imam on TV calling us infidels and saying, 'These families are trying to destroy the mosque.'" This is at complete odds with how Abdirizak Bihi understands what he is trying to do by exposing al Shabaab recruitment, which is to save the religion I love from a small number of extremists.

Now I want to tell one last story, that of a 22-year-old law student in Algeria named Amel Zenoune-Zouani who had the same dreams of a legal career that I did back in the '90s. She refused to give up her studies, despite the fact that the fundamentalists battling the Algerian state back then threatened all who continued their education. On January 26,1997, Amel boarded the bus in Algiers where she was studying to go home and spend a Ramadan evening with her family, and would never finish law school. When the bus reached the outskirts of her hometown, it was stopped at a checkpoint manned by men from the Armed Islamic Group. Carrying her schoolbag, Amel was taken off the bus and killed in the street. The men who cut her throat then told everyone else, "If you go to university, the day will come when we will kill all of you just like this."

Amel died at exactly 5: 17 p.m., which we know because when she fell in the street, her watch broke. Her mother showed me the watch with the second hand still aimed optimistically upward towards a 5: 18 that would never come. Shortly before her death, Amel had said to her mother of herself and her sisters, "Nothing will happen to us, Inshallah, God willing, but if something happens, you must know that we are dead for knowledge. You and father must keep your heads held high."

The loss of such a young woman is unfathomable, and so as I did my research I found myself searching for Amel's hope again and her name even means "hope" in Arabic. I think I found it in two places. The first is in the strength of her family and all the other families to continue telling their stories and to go on with their lives despite the terrorism. In fact, Amel's sister Lamia overcame her grief, went to law school, and practices as a lawyer in Algiers today, something which is only possible because the armed fundamentalists were largely defeated in the country. And the second place I found Amel's hope was everywhere that women and men continue to defy the jihadis. We must support all of those in honor of Amel who continue this human rights struggle today, like the Network of Women Living Under Muslim Laws. It is not enough, as the victims rights advocate Cherifa Kheddar told me in Algiers, it is not enough just to battle terrorism. We must also challenge fundamentalism, because fundamentalism is the ideology that makes the bed of this terrorism.

Why is it that people like her, like all of them are not more well known? Why is it that everyone knows who Osama bin Laden was and so few know of all of those standing up to the bin Ladens in their own contexts. We must change that, and so I ask you to please help share these stories through your networks. Look again at Amel Zenoune's watch, forever frozen, and now please look at your own watch and decide this is the moment that you commit to supporting people like Amel. We don't have the right to be silent about them because it is easier or because Western policy is flawed as well, because 5: 17 is still coming to too many Amel Zenounes in places like northern Nigeria, where jihadis still kill students. The time to speak up in support of all of those who peacefully challenge fundamentalism and terrorism in their own communities is now.

Thank you.

(Applause)

Could I protect my father/ from the Armed Islamic Group/ with a paring knife?//

皮むきナイフひとつで 武装したイスラム教グループから 父を守れるのだろうか?

That was the question/ I faced one/ Tuesday morning/ in June of 1993,/ when I was a law student.//

この問いに直面したのは 1993年6月の ある火曜日の朝 私が法学生だった時でした

I woke up early/ that morning/ in Dad's apartment/ on the outskirts of Algiers,/ Algeria,/ to an unrelenting pounding/ on the front door.//

私は父のアパートで 朝早く目を覚ましました アルジェリアのアルジェのはずれにある アパートの玄関を絶え間なく 叩く音がしました

It was a season/ as described by a local paper/ when every Tuesday/ a scholar fell to the bullets of fundamentalist assassins.//

その当時 地元紙はこう書いていました 毎週火曜日には学者が 原理主義者の銃弾に倒れるのだと

My father's university teaching of Darwin had already provoked a classroom visit/ from the head of the so-called Islamic Salvation Front,/ who denounced Dad/ as an advocate of biologism/ before Dad had ejected the man,/ and now/ whoever was outside would neither identify himself/ nor go away.//

父が大学でダーウィンについて 教えていたので いわゆるイスラム救国戦線の 幹部が教室を訪れ 父を生物学主義の擁護者として非難し 父がその男を追い出したこともあったのです そして ドアの向こうの誰かは 名乗りもせず 立ち去ろうともしません

So my father tried to get/ the police/ on the phone,/ but perhaps terrified by the rising tide of armed extremism/ that had already claimed the lives of so many Algerian officers,/ they didn't even answer.//

そこで父は警察に電話をしましたが ― 既にアルジェリア人警官の命を 多く奪っていた 武装した過激主義の高まりを 恐れていたのか ― 誰も電話に出ませんでした

And that was/ when I went to the kitchen,/ got out/ a paring knife,/ and took up/ a position/ inside the entryway.//

そこで私は台所へ行き 皮むきナイフを持ち出して 玄関で構えたのでした

It was a ridiculous thing/ to do,/ really,/ but I couldn't think of anything else,/ and so there/ I stood.//

実に馬鹿げていますが それ以外 思いつかなかったので 私はそこに立ちました

When I look back now,/ I think/ that that was the moment/ that set me/ on the path was to writing a book called "Your Fatwa Does Not Apply Here:/ Untold Stories/ from the Fight/ Against Muslim Fundamentalism."//

今思い返してみると この瞬間が この本を書く道へと 歩ませてくれたのでしょう 『あなたのファトワーは ここでは通用しない: イスラム原理主義との闘いの裏側で』

The title comes from a Pakistani play.//

題名はパキスタンの戯曲に由来します

I think/ it was actually/ that moment/ that sent me/ on the journey/ to interview 300 people of Muslim heritage/ from nearly 30 countries,/ from Afghanistan/ to Mali,/ to find out/ how they fought fundamentalism peacefully/ like my father did,/ and how they coped with the attendant risks.//

実に あの瞬間が およそ30ヵ国の 300人のイスラム教徒に インタビューを行う 旅路へと送り出してくれたのです アフガニスタンからマリまで 彼らがいかに 父のように平和的な方法で 原理主義と闘ったか ― そして訪れる危険を いかに切り抜けたかを知るための旅でした

Luckily,/ back/ in June of 1993,/ our unidentified visitor went away,/ but other families were so much less lucky,/ and that was the thought/ that motivated my research.//

幸い 1993年6月の 身元も知れない訪問者は 立ち去りましたが 他の家族たちが同じように 幸運だったわけではありません この気持ちが私の研究に対する モチベーションとなりました

In any case,/ someone would return a few months later/ and leave a note/ on Dad's kitchen table,/ which simply said,/ "Consider yourself/ dead."//

いずれにせよ 何者かが 数ヵ月後に戻ってきて 父のキッチンテーブルに 「自分はもう死んだと思え」 と残すことになります

Subsequently,/ Algeria's fundamentalist armed groups would murder as many as 200,000 civilians/ in what came to be known as the dark decade of the 1990s,/ including every single one of the women/ that you see here.//

やがて アルジェリアの 原理主義武装集団は 20万人もの市民を殺害し 1990年代は 「暗黒の10年」として 知られるようになりました この女性たちの1人ひとりも 亡くなった市民に含まれています

In its harsh counterterrorist response,/ the state resorted to torture and to forced disappearances,/ and as terrible/ as all of these events became,/ the international community largely ignored them.//

また政府は 厳しい対テロ対策の中で 拷問や強制失踪も 用いました これらの非道な出来事に加えて さらに 国際社会はほとんど これらの行いを無視しました

Finally,/ my father,/ an Algerian peasant's son turned professor,/ was forced to stop/ teaching/ at the university/ and to flee his apartment,/ but what I will never forget about Mahfoud Bennoune,/ my dad,/ was that like so many other Algerian intellectuals,/ he refused to leave/ the country/ and he continued to publish/ pointed criticisms,/ both of the fundamentalists/ and sometimes of the government/ they battled.//

アルジェリアの農家の息子から 教授となった父は とうとう 大学で教鞭を振るうことを辞め アパートから出るよう強要されました しかし私は父である マフード・ベノウネが アルジェリアの多くの知識人と同様に 国を去ることを拒み 的を射た批評を出版し続けたことは 決して忘れません 原理主義について そして時には彼らが戦う 政府についてもです

For example,/ in a November 1994 series/ in the newspaper El Watan entitled "How Fundamentalism Produced a Terrorism/ without Precedent,/"/ he denounced/ what he called the terrorists/' radical break/ with the true Islam/ as it was lived by our ancestors.//

例えば1994年11月の エル・ワタン紙に連載された 『原理主義からテロリズムが 生まれることがどれほど異例か』 というシリーズでは 先祖が守ってきた 本来のイスラム教から テロリストが極端に離れていることを 父は公然と批判しました

These were/ words/ that could get you killed.//

この発言は殺される恐れさえ あるものでした

My father's country taught me/ in that dark decade of the 1990s/ that the popular struggle/ against Muslim fundamentalism is one of the most important/ and overlooked human rights struggles/ in the world.//

父の祖国が1990年代の 「暗黒の10年」に教えてくれたのは 「イスラム原理主義に対する 人々の抵抗は 人権をめぐる闘いの中でも 世界で最も見逃されているものの 1つだ」ということです

This remains true/ today,/ nearly 20 years later.//

これは20年経った今でも その通りです

You see,/ in every country/ where you hear about armed jihadis/ targeting civilians,/ there are also unarmed people/ defying those militants/ that you don't hear about,/ and those people need our support/ to succeed.//

市民を標的にする 武装したジハードの戦士の話のある どの国にも 武器を持たずに 過激派に抵抗する人々もいます 私たちの耳には入りませんが 彼らは私たちの支援を必要としているのです

In the West,/ it's often assumed/ that Muslims/ generally condone terrorism.//

西欧諸国では 多くの場合 イスラム教徒はテロリズムを 容認していると思われています

Some/ on the right think this/ because they view Muslim culture/ as inherently violent,/ and some/ on the left imagine/ this/ because they view Muslim violence,/ fundamentalist violence,/ solely/ as a product of legitimate grievances.//

このように考える右派の人々は イスラム文化は本質的に暴力的だと考え 左派の人々は イスラム教徒の暴力や 原理主義の暴力は 正当な抗議の産物に過ぎないと 考えています

But both views are dead wrong.//

しかし どちらの見解も全く間違っています

In fact,/ many people of Muslim heritage/ around the world are staunch opponents/ both of fundamentalism/ and of terrorism,/ and often/ for very good reason.//

事実 世界中にいる イスラム教徒の多くは 断固として 原理主義とテロリズムの どちらに対しても反対しており 大抵正当な理由があります

You see,/ they're much more likely/ to be victims of this violence/ than its perpetrators.//

彼らはこの暴力において 加害者というよりもむしろ犠牲者です

Let me just give you/ one example.//

ここで1つ 例を挙げてみましょう

According/ to a 2009 survey of Arabic language media resources,/ between 2004 and 2008,/ no more than 15 percent of al Qaeda's victims were Westerners.//

アラブ語圏メディアによる 2009年の調査では 2004年から2008年の間の アルカイダの犠牲者のうち 西洋人は わずか15%でした

That's a terrible toll,/ but the vast majority were people of Muslim heritage,/ killed by Muslim fundamentalists.//

これもひどい人数ですが 犠牲者の大多数は イスラム系の人々であり 彼らはイスラム原理主義者に殺されたのです

Now/ I've been talking for the last five minutes/ about fundamentalism,/ and you have a right/ to know exactly what I mean.//

5分間 原理主義について 話してきましたが 私が原理主義と言う語で 何を意味しているか お教えしましょう

I cite/ the definition given by the Algerian sociologist Marieme Helie Lucas,/ and she says/ that fundamentalisms,/ note the "s,/"/ so/ within all of the world's great religious traditions,/ "fundamentalisms are political movements of the extreme right/ which in a context of globalization manipulate religion/ in order to achieve their political aims."//

アルジェリアの社会学者である ― マリエメ・エリ・ルーカスによる定義を引用します 彼女はこう述べています 原理主義とは ― 複数形ですから 世界のあらゆる 宗教的伝統における原理主義とは ― 「極右の政治的活動であり グローバル化という文脈において 自らの政治的目的を達成するために 宗教を巧みに操っているのだ」と

Sadia Abbas has called this the radical politicization of theology.//

サディア・アバスはこのことを 神学の過激な政治化と 呼んでいます

Now/ I want to avoid projecting/ the notion/ that there's sort of a monolith/ out there called Muslim fundamentalism/ that is the same everywhere,/ because these movements also have their diversities.//

どこに行っても同じ 一枚岩のような イスラム原理主義が 存在しているというイメージを 与えることは避けたいと考えています なぜなら 原理主義活動も様々だからです

Some use and advocate violence.//

暴力を用い 擁護する者もいれば

Some do not,/ though they're often interrelated.//

両者は関係していることが多いとはいえ そうでない者もいます

They take different forms.//

様々な形をとるのです

Some may be non-governmental organizations,/ even here/ in Britain/ like Cageprisoners.//

非政府組織であることもあります ここイギリスにも 「ケージプリズナーズ」があります

Some may become political parties,/ like the Muslim Brotherhood,/ and some may be openly armed groups/ like the Taliban.//

またイスラム同胞団のように 政党となることもありますし タリバンのような武装グループに なることもあります

But/ in any case,/ these are all radical projects.//

しかし どの場合においても すべて過激な取り組みです

They're not conservative or traditional approaches.//

保守的でも伝統的でもないやり方です

They're most often/ about changing people's relationship/ with Islam/ rather than/ preserving it.//

ほとんどの場合 人々とイスラム教の 関係を守るのでなく むしろ変えてしまうものです

What I am talking about is the Muslim extreme right,/ and the fact/ that its adherents are or purport to be Muslim makes them/ no less offensive/ than the extreme right anywhere else.//

私は極右のイスラム教徒について お話ししているのですが その支持者が イスラム教徒であると主張したところで 他の極右派と同様 攻撃的であることに変わりはありません

So/ in my view,/ if we consider ourselves liberal or left-wing,/ human rights-loving or feminist,/ we must oppose these movements/ and support their grassroots opponents.//

私の考えでは 私たちが 自由主義や左派 人権擁護者やフェミニストであるなら 私たちはこれらの活動に対して立ち向かい 草の根的に反対している人々を 支持すべきです

Now let me be clear/ that I support an effective struggle/ against fundamentalism,/ but also/ a struggle/ that must/ itself respect international law,/ so nothing/ I am saying should be taken as a justification/ for refusals/ to democratize,/ and here/ I send out/ a shout-out of support/ to the pro-democracy movement/ in Algeria/ today,/ Barakat.//

はっきり言わせて下さい 私は原理主義に対して 有効に対抗することを支持していますが その闘いそのものが国際法を 配慮したものでなければなりません ですから私の発言が 民主化を拒絶することを 正当化するものであると 受け取らないでください ここで支持の声を上げたいと思います 現在アルジェリアで行われている 民主化運動に幸あれと

Nor should/ anything/ I say be taken as a justification of violations of human rights,/ like the mass death sentences handed out/ in Egypt/ earlier this week.//

また私の発言は 様々な人権侵害 ― たとえば今週初めにエジプトで 多くの死刑宣告が 言い渡されたようなことを 正当化するものでもありません

But what I am saying is/ that we must challenge these Muslim fundamentalist movements/ because they threaten human rights/ across Muslim-majority contexts,/ and they do this/ in a range of ways,/ most obviously/ with the direct attacks/ on civilians/ by the armed groups/ that carry those out.//

私が言いたいのは こうしたイスラム原理主義運動に 立ち向かわねばならないということです なぜなら彼らはイスラム教徒が 多数を占める文脈において 人権を脅かしているからです その方法は様々ですが 武装グループによる市民の直接攻撃が 最も明らかな例でしょう

But that violence is just the tip of the iceberg.//

しかし そのような暴力は 氷山の一角に過ぎません

これらの運動は全体として 宗教的マイノリティや 性的マイノリティに対する 差別を広めています

They seek to curtail/ the freedom of religion of everyone/ who either practices/ in a different way/ or chooses not to practice.//

別のやり方で宗教を実践する人々からも 信仰しないことを選択する人々からも 宗教の自由を奪おうとしています

And most definingly,/ they lead an all-out war/ on the rights of women.//

そして典型的には 女性の権利に関する 全面戦争を先導するのです

Now,/ faced with these movements/ in recent years,/ Western discourse has most/ often offered two flawed responses.//

近年 これらの運動に直面し 西欧諸国における言説では ほとんどの場合 2つの欠陥ある回答が提示されています

The first/ that one sometimes finds on the right suggests/ that most Muslims are fundamentalist/ or something/ about Islam is inherently fundamentalist,/ and this is just offensive and wrong,/ but unfortunately/ on the left one sometimes encounters a discourse/ that is too politically correct/ to acknowledge the problem of Muslim fundamentalism at all or,/ even worse,/ apologizes for it,/ and this is unacceptable/ as well.//

右派に時折見られる1つ目の言説は ほとんどのイスラム教徒が 原理主義的であるか イスラム教には本質的に 原理主義的なところがあるというもので これはただ攻撃的なばかりで 間違っています しかし 残念ながら 左派に見られる言説は 政治的に公正すぎて イスラム原理主義の問題を 全く認識しておらず 更に悪いことには それについて謝罪しており これも容認できるものではありません

So/ what I'm seeking/ is a new way of talking about this all together,/ which is grounded in the lived experiences and the hope of the people/ on the front lines.//

ですから 私はこれらを語るための 実際に生きた経験と 前線にいる人々の希望に根ざした ― 新たな方法を探し求めています

I'm painfully aware/ that there has been an increase/ in discrimination/ against Muslims/ in recent years/ in countries/ like the U.K. and the U.S.//,/ and/ that too is a matter of grave concern,/ but I firmly believe/ that telling these counter-stereotypical stories of people of Muslim heritage/ who have confronted the fundamentalists/ and been their primary victims is also a great way of countering/ that discrimination.//

痛切に感じられるのは 近年イスラム教徒に対する差別が イギリスやアメリカといった国々で 増えているということで それもまた深刻な問題です しかし 私は 原理主義者に立ち向かい 1番の犠牲者となっている イスラム教徒の人々に関する 固定観念を覆す話を語ることも 差別に反対する素晴らしい方法だと 強く信じています

So now let me/ introduce you/ to four people/ whose stories/ I had the great honor of telling.//

ここで 光栄にも 素晴らしい物語をお持ちの4人を ご紹介しましょう

Faizan Peerzada/ and the Rafi Peer Theatre workshop named for his father have for years promoted the performing arts/ in Pakistan.//

ファイザン・ピアゼダと 彼の父にちなんで名づけられた レフィ・ピア・シアターワークショップは 何年にもわたり パキスタンで 舞台芸術を 推進してきました

With the rise of jihadist violence,/ they began to receive/ threats/ to call off/ their events,/ which they refused to heed.//

ジハードによる暴力の増加とともに 彼らはイベントを取りやめるよう 脅かされ始めましたが 屈しませんでした

And so/ a bomber struck their 2008 eighth world/ performing arts festival/ in Lahore,/ producing rain of glass/ that fell into the venue/ injuring nine people,/ and later/ that same night,/ the Peerzadas made a very difficult decision:/ they announced that/ their festival would continue/ as planned the next day.//

そして2008年に 爆撃犯が ラホールでの第8回世界舞台芸術祭を襲うと ガラスの雨が 会場に降り注ぎ 9人が負傷しました その日の夜遅く ピアゼダらは とても難しい決断を下しました 舞台芸術祭を予定通り 翌日も続行すると発表したのです

As Faizan said at the time,/ if we bow down/ to the Islamists,/ we'll just be sitting in a dark corner.//

当時 ファイザンが言ったように もしイスラム原理主義者に屈すれば ただ暗闇の角に座っているようなものなのです

But they didn't know/ what would happen.//

どうなるかは分かりませんでした

Would anyone come?//

誰か来るのだろうか?

In fact,/ thousands of people came out/ the next day/ to support the performing arts/ in Lahore,/ and this simultaneously thrilled and terrified/ Faizan,/ and he ran up/ to a woman/ who had come in/ with her two small children,/ and he said,/ "You do know/ there was a bomb here/ yesterday,/ and you do know/ there's a threat here/ today."//

実際は 翌日何千もの人々が訪れ ラホールの舞台芸術を支援しました このことは素晴らしいとともに 恐ろしくもあったので ファイザンは幼い子を2人連れている ある女性に駆け寄り こう言いました 「昨日 ここで爆発があり 今日も恐怖に脅かされているのを ご存知ですか」

And she said,/ "I know/ that,/ but I came to your festival/ with my mother/ when I was their age,/ and I still have those images/ in my mind.//

彼女は「知っています でも私はこの子たちくらいの年頃の時 母とあなたのフェスティバルに来たことが 印象深く 心に残っています

We have to be here."//

私たちはここにいなくちゃいけないんです」

With stalwart audiences/ like this,/ the Peerzadas were able to conclude their festival/ on schedule.//

このような熱烈な観客とともに ピアゼタらは予定通り フェスティバルを終えることができました

And then/ the next year,/ they lost all of their sponsors/ due/ to the security risk.//

そして次の年 安全面のリスクのため 彼らはすべてのスポンサーを失いました

So/ when I met them/ in 2010,/ they were in the middle of the first subsequent event/ that they were able to have in the same venue,/ and this was the ninth youth/ performing arts festival held in Lahore/ in a year/ when that city had already experienced 44 terror attacks.//

2010年に私が会った時には 彼らは同じ場所で行うことができた ― 後に続く初のイベントの最中でした 第9回青年舞台芸術祭で その年 街はすでに 44回ものテロ攻撃を受けていました

This was a time/ when the Pakistani Taliban had commenced their systematic targeting of girls/' schools/ that would culminate in the attack/ on Malala Yousafzai.//

これはパキスタンのタリバンが 女子校を標的として 組織的な攻撃を始めた頃のことで マララ・ユサフザイの襲撃事件で 幕を閉じることとなります

What did the Peerzadas do in that environment?//

この状況で ピアゼタらは何をしたと思いますか?

They staged girls/' school theater.//

彼らは女子学生による舞台作品を 上演したのです

So I had the privilege of watching "Naang Wal,/"/ which was a musical/ in the Punjabi language,/ and the girls of Lahore Grammar School played all the parts.//

私は光栄なことに『ナン・ウォール』 という パンジャブ語のミュージカルを観ました ラホール・グラマー・スクールの 女子学生がすべての役を演じました

They sang/ and danced,/ they played the mice and the water buffalo,/ and I held my breath,/ wondering,/ would we get to the end of this amazing show?//

彼女たちは歌い 踊り ねずみや水牛の役を演じました 私はこの素晴らしい劇が 無事終わるかどうかと 息を飲んで見守りました

And when we did,/ the whole audience collectively exhaled,/ and a few people actually wept,/ and then/ they filled the auditorium/ with the peaceful boom of their applause.//

そして無事 幕が下りると 観客は一斉に息をついて 中には涙を流している人もいました 観客席は観客の拍手という 平和な高揚感で満たされました

And I remember thinking/ in that moment/ that the bombers made headlines here/ two years/ before but this night/ and these people are/ as important a story.//

私はその瞬間 こう考えたことを 覚えています 「2年前にこの場所で爆撃犯が トップニュースとなったけれども 今晩 ここに居合わせた人々は それと同じくらいに重要なニュースなのだ」と

Maria Bashir is the first and only woman chief prosecutor/ in Afghanistan.//

マリア・バシルはアフガニスタンで 初の そして唯一の女性主席検事です

She's been in the post/ since 2008/ and actually opened an office/ to investigate cases of violence/ against women,/ which she says/ is the most important area/ in her mandate.//

彼女は2008年から この職についており 女性に対する暴力事件を調査するために 調査機関を設置しました 彼女は自らの任務の中でも 最も重要な領域だと語っています

When I meet her/ in her office/ in Herat,/ she enters surrounded by four large men/ with four huge guns.//

ヘラートの彼女の事務所で会う時には 彼女は4挺の大きな銃を手にした 4人の大きな男性に囲まれて入ってきます

In fact,/ she now has 23 bodyguards,/ because she has weathered bomb attacks/ that nearly killed her kids,/ and it took the leg/ off of one of her guards.//

事実 彼女には今 23人のボディーガードがいます なぜなら 彼女は爆弾の攻撃を受けて 子供を殺されかけたからです その際 ボディーガードの1人は 片足を失いました

Why does she continue?//

彼女はなぜ続けるのでしょうか?

She says with a smile/ that/ that is the question/ that everyone asks --/ as she puts it,/ "Why you risk not living?"//

皆に同じことを聞かれるのだと 彼女は微笑んで言います 「なぜ生きないという 危険を冒すのか?」と

And it is simply that/ for her,/ a better future/ for all the Maria Bashirs to come is worth/ the risk,/ and she knows/ that if people/ like her do not take the risk,/ there will be no better future.//

彼女にとっては単に マリア・バシルの家族にとっての よりよい未来は 危険を冒す価値のあるものであり 自分のような人間が 危険を冒さなければ より良い未来は来ないのです

Later on/ in our interview,/ Prosecutor Bashir tells me how worried/ she is about the possible outcome of government negotiations/ with the Taliban,/ the people/ who have been trying to kill/ her.//

後にインタビューの中で バシル検事は私に いかに彼女が 自分を狙うタリバンと政府との 起こりうる交渉結果について 心配しているかを 話してくれました

"If we give them/ a place/ in the government,/"/ she asks,/ "Who will protect women's rights?"//

「もし政府での居場所をタリバンに与えたら 誰が女性の権利を守るのでしょうか」 と彼女は問います

And she urges the international community not to forget its promise/ about women/ because now/ they want peace/ with Taliban.//

そして国際社会に タリバンとの和平を築きたいからといって 女性との約束を忘れないよう 呼びかけています

A few weeks/ after I leave Afghanistan,/ I see a headline/ on the Internet.//

私がアフガニスタンを経った数週間後 インターネットでトップ記事を目にします

An Afghan prosecutor has been assassinated.//

アフガニスタンの検事が暗殺されたと言うのです

I google desperately,/ and thankfully/ that day/ I find out/ that Maria was not the victim,/ though sadly,/ another Afghan prosecutor was gunned down/ on his way/ to work.//

必死でグーグルで調べると ありがたいことに マリアは 犠牲者ではないことがわかりました しかし悲しいことに 別のアフガニスタンの検事が 仕事に向かう途中に射殺されたのでした

And when I hear headlines/ like that now,/ I think/ that as international troops leave Afghanistan/ this year/ and beyond,/ we must continue to care/ about what happens to people there,/ to all of the Maria Bashirs.//

私は今 そのようなトップ記事を耳にすると 今年以降 国際部隊が アフガニスタンを離れるからこそ 現地の人々やすべての マリア・バシルのような人々に 何が起きているかに 関心を持ち続けなければなりません

Sometimes/ I still hear her voice/ in my head/ saying,/ with no bravado whatsoever,/ "The situation of the women of Afghanistan will be better someday.//

時々 彼女の声が頭の中で響きます 虚勢などではなく 彼女はこう言うのです 「アフガニスタンにおける 女性を取り巻く状況は いつか必ずよくなるでしょう

We should prepare the ground/ for this,/ even if we are killed."//

私たちはたとえ殺されたとしても その基盤を作らねばなりません」

There are no words adequate/ to denounce the al Shabaab terrorists/ who attacked the Westgate Mall/ in Nairobi/ on the same day/ as a children's cooking competition/ in September of 2013.//

アル・シャバブというテロ組織を 批判するに適切な言葉が見つかりません 彼らは2013年9月の 子供たちの料理大会が 行われていたのと同じ日に ナイロビのウエストゲート・モールを襲撃しました

詩人や妊婦を含め 67人が殺害されました

Far away/ in the American Midwest,/ I had the good fortune of meeting Somali-Americans/ who were working to counter/ the efforts of al Shabaab/ to recruit a small number of young people/ from their city of Minneapolis/ to take part/ in atrocities/ like Westgate.//

遠く離れたアメリカ中西部で 私は運良く ソマリア系アメリカ人に会いました アル・シャバブが少数の若者を ミネアポリスで勧誘して ウエストゲートのような残虐行為に 参加させようとする企てに対して 反対する活動をしていました

Abdirizak Bihi's studious 17-year-old nephew Burhan Hassan was recruited here/ in 2008,/ spirited to Somalia,/ and then killed/ when he tried to come/ home.//

アブドリザク・ ビヒ氏の勉強好きな 17歳の甥 ブルハン・ハッサンは 2008年にここで兵士として採用され ソマリアへと誘拐され 帰国しようとしたら殺されたのです

Since that time,/ Mr. Bihi,/ who directs the no-budget Somali Education and Advocacy Center,/ has been vocally denouncing the recruitment/ and the failures of government and Somali-American institutions/ like the Abubakar As-Saddique Islamic Center/ where he believes his nephew was radicalized during a youth program.//

その時から ビヒ氏は 無予算のソマリア教育・権利擁護センターの 理事長でもありますが ― テロ組織による兵士の採用と 政府の失態と アブバカー・アサディク・イスラム教センターのような ソマリア系アメリカ人団体に対する 非難の声を上げ続けています 彼はこのセンターの青年プログラムを通じて 甥が原理主義に傾倒したと考えています

But he doesn't just criticize the mosque.//

しかし 彼はただモスクを 非難するのではありません

He also takes on the government/ for its failure/ to do more/ to prevent poverty/ in his community.//

彼は政府の失態を糾弾し コミュニティーでの貧困を防ぐために もっと何かすべきだと批判しています

Given his own lack of financial resources,/ Mr. Bihi has had to be creative.//

財源に乏しかったので ビヒ氏には創造力が必要でした

To counter the efforts of al Shabaab to sway more disaffected youth,/ in the wake of the group's 2010 attack/ on World Cup viewers/ in Uganda,/ he organized a Ramadan basketball tournament/ in Minneapolis/ in response.//

不満を抱く若者に影響を与えようという アル・シャバブの企てに反対するため ウガンダのワールドカップ観戦者らに対する 2010年の集団攻撃に続いて 彼はそれに応えるようにミネアポリスで ラマダン・バスケットボール選手権を計画しました

Scores of Somali-American kids came out/ to embrace sport/ despite the fatwa/ against it.//

たくさんのソマリア系アメリカ人の子供たちが スポーツに参加しました ファトワーでは禁じられているにも拘らず

They played basketball/ as Burhan Hassan never would again.//

ブルハン・ハッサンには 二度とできないバスケットボールを 彼らはやったのです

For his efforts,/ Mr. Bihi has been ostracized by the leadership of the Abubakar As-Saddique Islamic Center,/ with which he used to have/ good relations.//

このことにより ビヒ氏は かつては良好な関係を築いていた アブバカル・アサディク・イスラム教センターの 指導者によって追放されました

He told me,/ "One day/ we saw the imam/ on TV/ calling us/ infidels/ and saying,/ 'These families are trying to destroy/ the mosque.'//"/ This is at complete odds/ with how Abdirizak Bihi understands/ what he is trying to do/ by exposing al Shabaab recruitment,/ which is to save the religion/ I love from a small number of extremists.//

彼が言ったことには 「ある日 テレビでイマームが 私たちを異端者だと呼んで 『彼らはモスクを破壊しようとしている』 と言っていた」のだそうです これはアドリザク・ ビヒ氏が アル・シャバブによる兵士採用を減らすことで 達成しようとしていることとは まったく食い違っています 彼は私の愛する宗教を 少数の原理主義者から 守ろうとしているのです

Now/ I want to tell/ one last story,/ that of a 22-year-old law student/ in Algeria named Amel Zenoune-Zouani/ who had the same dreams of a legal career/ that I did back/ in the '90s.//

最後にもう1つお話ししたいと思います アルジェリアの22才の法学生である アメル・ゼヌーン=ズアニは 私が90年代にそうであったように 法律家としてのキャリアを夢見ていました

She refused to give up/ her studies,/ despite the fact/ that the fundamentalists/ battling the Algerian state back then threatened all/ who continued their education.//

彼女は勉学を諦めることを拒みましたが 原理主義がその頃 アルジェリアを取り戻すために戦い 教育を受け続ける者全てを脅かしていました

On January 26,1997,/ Amel boarded the bus/ in Algiers/ where she was studying to go home/ and spend a Ramadan evening/ with her family,/ and would never finish law school.//

1997年1月26日 アメルは学校に通っていた アルジェでバスに乗り ラマダンの夜を家族と過ごすために 家に向かい ― ロースクールを卒業することは ありませんでした

When the bus reached the outskirts of her hometown,/ it was stopped at a checkpoint manned by men/ from the Armed Islamic Group.//

バスが彼女の家のある 郊外まで来たとき 武装イスラム集団の人々に 占拠された検問所で止められました

Carrying/ her schoolbag,/ Amel was taken off/ the bus/ and killed in the street.//

アメルは学校かばんを手に バスから降ろされ 路上で殺されました

The men/ who cut her throat then told everyone else,/ "If you go to university,/ the day will come/ when we will kill all of you/ just like this."//

彼女の喉を切り裂いた男は 他の乗客に言いました 「お前たちが大学に行けば こんな風にお前たちを全員 殺す日が来るぞ」

Amel died at exactly 5:/ 17 p.m.//,/ which we know/ because/ when she fell in the street,/ her watch broke.//

アメルは午後5時17分きっかりに亡くなりました 路上で倒れた時に 彼女の腕時計が壊れたので そう分かるのです

Her mother showed me/ the watch/ with the second hand still aimed optimistically upward/ towards a 5:/ 18/ that would never come.//

彼女のお母さんは秒針が 決して訪れることのない 5時18分に向けて 悠然と上を向いている その時計を見せてくれました

Shortly/ before her death,/ Amel had said to her mother of herself and her sisters,/ "Nothing will happen to us,/ Inshallah,/ God willing,/ but/ if something happens,/ you must know/ that we are dead/ for knowledge.//

死の直前に アメルは母親と 姉妹たちにこう言ったそうです 「アラーの思し召しがあれば 私たちには何も起こらないわ でも もし何かあったら 私たちは知識のために 命を失ったのだと思ってね

You/ and father must keep/ your heads held high."//

お母さんもお父さんも 胸を張り続けていてね」

The loss of such a young woman is unfathomable,/ and so/ as I did my research/ I found myself/ searching for Amel's hope again/ and her name even means "hope"/ in Arabic.//

このような若い女性を失うことは 深くはかり知れず ですから私は研究をしました 私はアメルの希望を再び見出そうと努め そして彼女の名は実に アラブ語で「希望」という意味なのです

I think/ I found it/ in two places.//

私は希望を2つの場所で見つけました

The first is in the strength of her family/ and all the other families/ to continue telling/ their stories/ and to go on/ with their lives/ despite the terrorism.//

1つ目は彼女の家族や他の家族が この話を語り継ぎ続け テロにも屈さず生活を続けていく 強さの中にです

In fact,/ Amel's sister Lamia overcame her grief,/ went to law school,/ and practices/ as a lawyer/ in Algiers/ today,/ something/ which is only possible/ because the armed fundamentalists were largely defeated in the country.//

事実 アメルの妹 ラミアは悲しみを乗り越え ロースクールへと行き 現在ではアルジェで弁護士をしています これが可能であったのは ひとえに 武装した原理主義者が アルジェリアではぼ敗れたからです

And the second place/ I found Amel's hope was everywhere/ that women and men continue to defy/ the jihadis.//

私がアメルの希望を見つけた 2つ目の場所は 男性も女性もジハードの戦士に 立ち向かい続けている全ての場所でした

We must support all of those/ in honor of Amel/ who continue this human rights struggle/ today,/ like the Network of Women Living Under Muslim Laws.//

私たちはアメルに敬意を表し 「イスラム法の下に生きる女性たち」の ネットワークのように 現在でも人権に関する戦いを 続けている人々を支援すべきです

It is not enough,/ as the victims rights advocate Cherifa Kheddar told me/ in Algiers,/ it is not enough just/ to battle terrorism.//

被害者の権利が主張しているように テロと戦うだけでは十分ではないと シュリファ・ハダールにアルジェで言われました

We must also challenge fundamentalism,/ because fundamentalism is the ideology/ that makes the bed of this terrorism.//

私たちは原理主義に 戦いを挑まなければなりません なぜなら原理主義は テロリズムの温床となる イデオロギーだからです

Why is it/ that people/ like her,/ like all of them are not more well known?//

なぜアメルや彼らのような人々が もっと知られないのでしょうか?

Why is it/ that everyone knows/ who Osama bin Laden was/ and so few know of all of those standing up to the bin/ Ladens/ in their own contexts.//

なぜオサマ・ビンラディンが誰かは 皆知っているのに その背後でビンラディンらに抵抗して 立ち上がっている人々については ほとんど知らないのでしょう?

We must change/ that,/ and so I ask you/ to please help share these stories/ through your networks.//

私たちはこの状況を 変えていかなければなりません ですから あなたのネットワークを通して これらの話を共有して欲しいのです

Look again/ at Amel Zenoune's watch,/ forever frozen,/ and now please look/ at your own watch/ and decide this is the moment/ that you commit to supporting people/ like Amel.//

もう一度アメル・ゼヌーンの時計を見て下さい 永遠に止まったままです あなたの時計を見てください 今この瞬間が アメルのような人々を支援していく 時だと決意してください

We don't have the right/ to be silent/ about them/ because it is easier/ or/ because Western policy is flawed as well,/ because 5:/ 17 is still coming to too many Amel Zenounes/ in places/ like northern Nigeria,/ where jihadis still kill students.//

彼らについて沈黙する権利は 私たちにはないのです より簡単だからとか 西欧諸国の政策の欠陥は理由になりません なぜなら 5時17分は今もなお 学生が今でもジハードによって殺されている ナイジェリア北部のような場所で あまりに多くのアメルたちの 元に近づいているのです

The time to speak up/ in support of all of those/ who peacefully challenge fundamentalism and terrorism/ in their own communities is now.//

自らのコミュニティにおいて 原理主義とテロリズムに対して 平和的に戦いを挑む全ての人々を 支持すると声を上げるべき時は 今なのです

Thank you.//

ありがとうございました

(拍手)

protect

(危険・損害などから)…‘を'『守る』,『保護する』《+『名』+『from』(『against』)+『名』(do『ing』)》

〈国内産業〉‘を'保護する

armed

武装した

(ある目的のために)用意した

Islamic

イスラム教[徒]の

group

(…の)『群れ』,集まり,小集団《+of+名》

(主義・系統・種類などを同じくする人・物の)『派』,『団体』

(ポミュラーソング歌手の)グループ

(動・植物分類上の)群;(化学の)基,原子団;(地質学上の)界;(数学の)群;(言語学上の)語派

…‘を'一群に集める,一団にする《+『名』+『together』》

(系統的に)…‘を'分類する,調和よく配合する《+『名』+『together』》

集まる,群(集団)をなす

paring

〈U〉(皮を)むくこと,削ること

〈C〉《複数形で》むいた皮,削りくず

knife

『ナイフ』,小刀;包丁;短刀

(機械などの)刃

…‘を'ナイフ(短刀)で切る(刺す)

(ナイフで)切るように進む

face

〈C〉『顔』

〈C〉表情,顔つき

〈C〉(物の)『表面』(surface),(建物の)正面(front),(貨幣・カードなどの)表《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)外観,様子《+『of』+『名』》

〈U〉面目,面子(めんつ)

〈C〉(多角面体の)面

〈C〉(活字・版の)面(印刷する部分);(活字の)書体

〈C〉(鉱山の)採掘現場

…‘に'『面する』,‘の'ほうを向く

(…のほうに)…‘を'向ける《+『名』+『toward』+『名』》

〈人が〉〈危険など〉‘に'直面する,立ち向かう,対抗する;〈危険などが〉〈人〉‘に'迫る

〈事実・現実など〉‘を'直視する,認める

(…で)〈壁など〉‘に'上塗り(上張り)をする《+『名』+『with』+『名』》

(ある場所・方角に)面する,向く《+『on』(『to』,『toward』)+『名』》

June

『6月』(《略》『Je.,Jun.』)

law

〈U〉《the ~》《集合的に》(法律・法規を総称して)『法』

〈U〉〈C〉(個々の)『法律』,法規

〈U〉法の[統制]力

〈U〉法律学

〈U〉弁護士[業]

〈U〉《the law》警察[力],警官(police)

〈U〉法の適用(発動);訴訟(legal action)

〈C〉(科学・芸術などでの)法則,きまり

〈C〉〈U〉(一般に従うべき)おきて,ならわし,規則

wake

『目を覚ます』(awake)《+up》

《文》目を覚ましたままでいる,寝ずにいる《+up》

(…に)気づく,目覚める《+up to+名》

〈人〉‘の'『目を覚まさせる』,‘を'起こす(awaken)《+名+up,+up+名》

《比喩的に》(…に)…‘を'目覚めさせる,窪づかせる,活発にする《+up+名(+名+up)+to+名》

(死者のために)通夜をする

《おもにアイルランド・イギリス北部》通夜

early

(時間・時期が)『早い』,『初期の』

昔の

(普通より,予定より)早い

近い将来の

(時間・時期的に)『早く』

(予定・ふだんより)早く

dad

『おとうちゃん』

apartment

《米》『アパート』,(共同住宅内の)1家族分の[数]部屋

《複数形で》《英》(通例家具つきで貸す)一組の部屋

〈C〉部屋(room)

Algiers

アルジェ(アルジェリアの首都)

Algeria

アルジェリア(アフリカ北西部の共和国;首都Algiers)

unrelenting

(人・決意などが)ゆるがない,強固な;容赦しない;(…が)ゆるがない《+『in』+『名』》

(速度・強さなどが)減少しない,緩まない

pounding

強打,連打;ドンドン(ドスンドスン)という音

《話》ひどい敗北

front door

玄関,正面玄関

describe

…‘を'『描写する』,‘の'特徴を述べる

〈図形など〉‘を'『描く』,‘の'輪郭をかく

local

『一地方の』,ある土地の,(特に)自分の住んでいる土地の;地方に特有な

(全体からみて)『部分的な』,局部の,狭い部分の

《米》各駅停車の

《話》《しばしば複数形で》その土地に住んでいる人々

《米話》(新聞の)地方記事

《話》(各駅停車の)列車,電車,バス

《米》(労働組合などの)支部

paper

〈U〉『紙』

〈C〉(1枚の)『紙』

〈C〉論文,研究論文(口頭で発表するものをさす);(学生の)レポート

〈C〉試験問題[用紙];答案[用紙]

〈C〉《話》『新聞』(newspaper)

《複数形で》『書類』,文書;(身分・資格などを示す)証明書

〈U〉紙幣(paper money);手形類

〈C〉〈U〉壁紙(wallpaper)

紙[製]の

紙の上だけの,実祭には存在しない

新聞[用]の

…‘に'紙をはる

…‘を'紙で包む《+『over』(『up』)+『名,』+『名』+『over』(『up』)》

scholar

『学者』

《話》学のある人,博学の人

奨学生,特待生

《文・古》小学生,生徒

bullet

『弾丸』,銃弾,小銃弾

fundamentalist

根本主義者

根本主義の

assassin

暗殺者,刺客(金で雇われたり,狂信的な理由で殺人をする者)

university

{C}『[総合]大学』

〈U〉《the university》《集合的に》大学生,大学当局

teaching

〈U〉『教えること』,教授,授業

〈C〉〈U〉《おもに複数形で》教え,教訓(instruction)

Darwin

ダーウィン(Charles Robert~;1809‐82;英国の博物学者;主著The Origin of Species「種の起原」)

provoke

…‘を'『怒らせる』,不きげんにする

(ある状態に)〈人〉‘を'『駆り立てる』

〈けんか・議論・関心・感情など〉‘を'『引き起こす』

classroom

『クラスルーム』,教室

so-called

いわゆる,名ばかりの

salvation

〈U〉(キリストによる)魂の救済,救い《+『fo』+『名』》

〈C〉《単数形》救うもの,救済手段

〈U〉(海難・火災などからの)(…の)救助,救済《+『of』+『名』》

front

《the~》(物の)『前面』,表;(玄関を含む建物の)正面;(…の)最前部《+『of』+『名』》

《the~》(本などの)最初の部分

〈U〉《しばしばa~》(物事に対する)態度

〈C〉(共通目的のための)共同戦線,運動,提携

〈C〉(街路・川・湖に面した)土地;《英》(海岸の)遊歩道

〈C〉戦線

《話》〈C〉世間の目をそらすための人(物);(…の)隠れみの《+『for』+『名』》

〈C〉(気象上の)前線

〈C〉前部に位置する(ある)もの(ワイシャツの胸当て,前頭部など)

『正面の』,前の;表の

(発音で)前舌音の

〈場所が〉…‘に'面する

(…を)…‘の'正面(前面)につける《+『名』+『with』+『名』》

《古》〈敵・困難・危険など〉‘に'立ち向かう,直面する

(…に)面する《+『on』(『to,toward,upon』)+『名』》

denounce

(公然と)〈人〉‘を'『非難する』,攻撃する

〈一方の国が〉〈条約など〉‘を'廃棄宣言する

advocate

〈考え・主義・政策など〉'を'弁護(擁護)して言う,主唱する

擁護者,主唱者

弁護士

eject

(…から)〈人〉‘を'追い出す,追放する《+『名』+『from』+『名』》

(…から)…‘を'噴出する,排出する,放出する《+『名』+『from』+『名』》

whoever

《名詞節を導く関係代名詞》(先行詞を含む)…『する[ところの]だれでも』

《譲歩節を導く関係代名詞》『だれが…でも』

《疑問代名詞whoの強調形》《話》『いったいだれが』

outside

『外側』,外部,外面

『外側の』,外部の

外部からの

ごくわずかな,万が一の

最大限の

『外側に』,外へ)に,で)

…『を外に』)『で』,『の』)

…の畔囲を越えて

《おもに米》…以外には

neither

《単数名詞を伴って》(二つのうちの)『どちらの…も…ない』,…のどちらも…でない

(二つのうち)『どちらも…ない』

《neither…nor~の形で》…『でも~でもない』,また…もしない,…もまた…でない

《否定文(節)に続いて》…『もまた』…『ない』,…でもなくまた…でもない

identify

〈人・物〉‘を'『見分ける』,〈物事〉‘を'確認する

《『identify』+『名』+『with』+『名』》(二つの異なるものについて)(…と)…‘を'同じものと考える

《『identify』+『名』+『with』+『名』》《しばしば受動態で》(…に)…‘を'関係づける,密接に結びつける

《『identify with』+『名』》〈人が〉(…と)一体となる(感じる)

himself

《強意用法》

《[代]名詞と同格に用いて》『彼自身』,彼自ら

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『彼自身を』(『に』)

nor

《neither…nor,で》…『も』,『も』…『ない』,また…ない(or not)

《not,no,neverなどを含む否定節の後で,さらに次に続く内容を否定して》…『もまた』…『ない』

《肯定文の後,または文頭に置いて,次に続く内容を否定して》『そしてまた』…『ない』(and not)

police

《the~》『警察』

《複数扱い》『警察官』(policemen)

(警察的な組織をもつ)治安隊,保安隊

(警察力で)…‘を'取り締まる;〈場所〉‘の'治安を保つ

…‘を'管理する,監視する

phone

〈U〉〈C〉『電話』;〈C〉『電話機』,受話器

…‘に'『電話をかける』

『電話をかける』

perhaps

『おそらく』,ことによると,ひょっとしたら,たぶん

terrify

‘を'『恐れさせる』,おびやすか

rise

《文》『立ち上がる』《+『up』》

《文》『起床する』,起きる

(下から上へ)『上がる』,上昇する,昇る

〈土地が〉上り[坂]になる

〈山・建物などが〉そびえ立つ(進行形にできない)

〈…の数量・価値・程度・力などが〉増す,増大する,増加する

〈地位・身分などが〉(…から…へ)上がる,高くなる《+『from』+『名』+『to』+『名』》

〈川などが〉高さを増す,増水する

〈パンなどが〉ふくれる

(…に)源を発する,始まる《+『from』(『in』)+『名』》(進行形にできない)

(…に)反乱を起こす,背いて立ち上がる《+『against』+『名』》

生き返る,よみがえる

(表面に)浮かび上がる

(…に)応じて立ち上がる,うまく対処する《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『上昇』《+『of』+『名』》

〈C〉(数量・価値・程度などの)増大,増加《+『in』(『of』)+『名』》

〈U〉立身;繁栄

〈C〉(…の)上り坂,上り勾配(こうばい)《+『in』(『of』)+『名』》

〈C〉丘,高台

〈C〉(…の)起源,始まり《+『of』+『名』》

《英話》昇給,昇給額(《米》raise)

〈C〉魚がえさを求めて水面に浮き上がること

tide

〈U〉〈C〉『潮[の干満]』,(潮の干満によって起こる)潮流

〈C〉(世論などの)『風潮』,全体的傾向,形勢

〈C〉潮(のように押し寄せてくる…)《+of+名》

〈U〉《古》時,季節

《『tide over』+『名』》(困難・障害を)乗り切る

(難しい時期を)〈人〉を助けて乗り切らせる,‘に'なんとかやっていかせる《+名+over+名》

extremism

(政治上の)過激論,過激主義

claim

〈人が〉(当然の権利として)…'を'『要求する』,『請求する』,'を'自分の物だと主張する;(…から)…'を'要求する《+『名』+『from』+『名』》

〈人が〉…‘と'『主張する』,断言する

〈物事が〉…'を'品要とする,‘に'値する

(…に対して…の)権利を主張する《+on(for)+名+against+名》

〈C〉(…に対する)(当然の)『要求』,請求《+for(to)+名》

〈C〉主張,断言,公言

〈U〉(物事を)要求する権利(資格),請求権《+『to』+『名』〈物事〉》;(人に)要求する権利《+『on』+『名』〈人〉》

〈C〉請求物;(特に入植者に与えられる)一区画の土地;(鉱業権などの設定された)払い下げ精求地

Algerian

アルジェリアの

アルジェリア人

officer

『公務員』,役人(会社などの)役員,幹部

『将校』,士官

(商船の)高級船員;船長(master)

警官,巡査(policeman)

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

kitchen

『台所』,調理場

position

〈C〉『位置;場所』;所在地

〈U〉所定の位置,適所

〈C〉『姿勢』,構え

〈U〉有利な地位(立場)

〈C〉《通例単数形で》(周囲の状況と関連する)『立場,境遇』;形勢,情況

〈C〉見解,態度

〈C〉(…としての)勤め口,職《+『as(of)+名』》

〈C〉(…の中の)地位《+『in+名』》

〈U〉(特に高い)社会的地位

《副詞[句]を伴って》…‘を'適当な(特定の)場所に置く

inside

《the~》(物事の)『内部,内側』;内面

《しばしば複数形で》《話》おなか,腹

『内部の』,内側の;内面の;秘密の;(野球で)内角の

『中へ』(で),屋内で(に)(indoors)

『…の中で』(に,へ)

…以内に

entryway

入り口,玄関

ridiculous

『おかしな』・『ばかばかしい』,とんでもない

else

『そのほかに』,それ以外に

《or elseの形をとり接続詞的に》『さもないと』,そうでないと(otherwise)

stood

standの過去・過去分詞

moment

〈C〉『瞬間』,瞬時

〈C〉《単違形で》(特定の)『時期』,機会,場合

《the moment》今,現在

〈U〉『重要』,重大(importance)

〈C〉《単数形で》(物理・機械で)モーメント,運動率

set

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)…‘を'『置く』・すえる・(ある物に)…‘を'『つける』・あてがう・当てる《+『名』+『to』+『名』》・(課題・模範として)…‘を'『課す』・出す・示す・〈宝石〉‘を'(…に)『はめ込む』《+『名』〈宝石〉+『in』+『名』》;(宝石で)…‘を'飾る《+『名』+『with』+『名』〈宝石〉》》

…‘を'『向ける』,集中する・(…に)…‘を'『配置する』,部署につける・《+『名』+『at(around, on)』+『名』》・《『set』+『名』+『to』 do》・(仕事・課題として)〈人〉'に'(…)させる・(ある状態に)…‘を'『する』・〈機械・器具など〉‘を'『調節する』・〈時計・目盛りなど〉‘を'合わせる・〈日時・制限など〉‘を'『定める』・(…に)〈値段〉‘を'『つける』・〈評価〉‘を'与える《+『名』〈値〉+『on(for)』+『名』》・〈めん鳥〉‘に'卵を抱かせる・(卵を)〈めん鳥〉‘に'抱かせる《+『名』〈めん鳥〉+『on』+『名』〈卵〉》・〈卵〉‘を'めん鳥に抱かせる;(めん鳥に)〈卵〉‘を'卵かせる《+『名』〈卵〉+『under』+『名』〈めん鳥〉》・

…‘を'固まらせる・固定する・…‘を'確立する,打ち立てる・〈髪〉‘を'セットする・(曲に)〈歌詞〉‘を'つける《+『名』〈歌詞〉+『to』+『名』〈曲〉》・(…用に)〈曲〉‘を'編曲する《+『名』〈曲〉+『for』+『名』》・〈活字〉‘を'組む・〈原稿〉‘を'活字に組む《+『up』+『名』》・〈刃物[の刃]〉‘を'とぐ・〈舞台・場面〉‘を'セットする・〈帆〉‘を'張る・〈猟犬が〉〈獲物〉‘の'位置を示す・〈太陽などが〉『沈む』,没する;傾く,衰える・固まる・固くなる・こわばる・硬直する・〈めん鳥が〉卵を抱く・《副詞[句]を伴って》〈髪が〉セットできる・《副詞[句]を伴って》(…に)〈服などが〉合う《+『on』+『名』》・〈果実などが〉実る・,実を結ぶ・《方向を表す副詞[句]を伴って》(ある方向に)向く・向かう・(ある方向から)吹く・流れる・〈猟犬が〉獲物の位置を示す・〈C〉(…の)『一組』,一式,セット《+『of』+『名』》・〈C〉『一群』・一連(の…)《+『of』+『名』》・〈C〉(…の)『仲間』,連中,一味,(特殊な)社会《+『of』+『名』》・〈C〉(テニスなどの)セット・〈C〉舞台装置・(映画などの)セット・〈U〉(…の)様子・格好・姿勢・(服などの)合いぐあい《+『of』+『名』》・〈U〉(風・潮などの)向き・方向・(考え・世論などの)傾向・すう勢《+『of』+『名』》・〈U〉《詩》日没・〈C〉さし木・若木・苗・〈C〉(ラジオの)受信機・(テレビの)受像機・〈C〉(数学で)集合・『定められた』・規定の・所定の・型にはまった・慣習的な・硬直した・こわばった・動かない・断固たる・固く決心した・《補語にのみ用いて》準備の完了した・用意して

path

(自然にできた)『小道』,細道;庭内の道

(人・物の)『通り道』,通路・進路,軌道《+『of』+『名』》

(行動の方針としての)(の)道《+『of』+『名』》)への)道程《+『to』+『名』》

apply

(…に)…'を'『適用する』,応用する《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

(…に)…'を'『当てる』,当てがう《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈心・努力など〉'を'傾ける,注ぐ《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

…'を'作用させる,動かす

(…に)『適用される』,当てはまる《+『to』+『名』》

申し込む,出願する;(…に…を)申し込む《+『to』+『名』+『for』+『名』》

untold

話されない,明らかにされない

数え切れない,計り知れない

fight

〈両者・数人が〉『戦う』,格闘する,殴り合い(取っ組み合い)のけんかをする;激しく口論する

…‘と'『戦う』

〈戦い〉‘を'交える,〈決闘など〉‘を'戦う

…‘を'制圧(克服)しようとする

〈犬など〉‘を'戦わせる

〈軍艦・軍隊など〉‘を'指揮する,操縦する

〈C〉(…との)『戦い』,戦闘;格闘《+『against』(『with』)+『名』》

〈C〉(…との)奮闘,闘争(struggle)《+『for』(『with』,『against』)+『名』》

(また『fighting spirit』)〈U〉『闘志』,ファイト

〈C〉(…についての)論争,口論《+『over』+『名』》

〈C〉(特にボクシングの)試合,勝負

against

…『に対して』,に逆らって(in opposition to);…に不利に

《保護を表す動詞と共に》…『から』

…『にぶつかって』,に向かって

…『にもたれて』,に寄りかかって

(災難・事故・万一の場合など)『に備えて』,を避けるように

…『を背景として』,と対照して

…と交換に,と引き換えに

Muslim

イスラム教徒,回教徒

イスラム教の,回教の

fundamentalism

根本主義(聖書の記述を歴史的真実と信じ,進化説を認めない主義)

title

〈C〉(…の)『題名』,題目,題《+of(to)+名》

〈C〉『肩書き』,称号,爵位

〈C〉(スポーツの)選手権,タイトル

〈C〉〈U〉(家屋・土地の)『所有権』;権利書;権限《+to+名》

〈C〉〈U〉正当な権利

…に表題を付ける;…に称号(肩書き)を与える

Pakistani

パキスタンの;パキスタン人の

パキスタン人

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

journey

『旅行』,旅

『旅程』,行程

《比喩(ひゆ)的に》旅路;(…への)道程,道《+『to』+『名』》

旅行する

interview

(就職のためなどの)面接,面会

(取材のための)(…との)『会見』,インタビュー《+『with』+『名』》

訪問記事,インタビュー放送

(…について)〈人〉‘に'面接する;〈人〉‘を'訪問して対談する,‘と'会見する《+『名』〈人〉+『about』+『名』(do『ing』)》

heritage

世襲財産

祖先から伝えられたもの,(有形・無形の)遺産,伝統

nearly

『ほとんど』,もう少しで

《まれ》(血縁・利害・関連などについて)密接に,親密に(closely)

Afghanistan

アフガニスタン(アジア南西部にある共和国;首都はKabul)

peacefully

平和に;穏やかに,静かに

cop

警官,ポリ公

attendant

『付き添いの』;付随する

出席の,列席している

『付き添い人』,随行者,お共

出席者

案内係,(ホテル・店などの)従業員,店員

risk

『危険』;危害(損害)を受ける可能性《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈生命など〉‘を'『危険にさらす』

…‘を'危険(失敗,損失など)を覚悟してする

luckily

『運よく』,幸運にも

unidentified

未確認の,正体不明の

visitor

(…からの)『訪問者』,泊り客,見物人《+from+名》,(…への)訪問者《+to+名》

less

(量が)(…より)『もっと少ない』,いっそう少ない;(大きさ・価値・程度などが)(…より)『もっと少ない』,さらに劣る,もっと低い《+『than』…》

もっと少なく,…ほどでなく《+『than…』》

《形容詞・副詞の劣勢の意の比較級を作るのに用いて》…ほど…でない《+『than…』》

さらに少ない数(量)

…だけ足りない,を引いた

lucky

『幸運の』,運のよい

幸運をもたらす

thought

think の過去・過去分詞

〈U〉『考えること』,思索,熟考

〈C〉〈U〉(一つの)『考え』,思いつき(idea)

〈U〉(ある個人・グループ・時代・場所に特有の)『思想』,考え方

〈C〉〈U〉(…への)『配慮』,心遣い,思いやり《+for+名》

〈U〉(…する)つもり,意図《+of doing》

《a~》《話》少々,ちょっと

motivate

〈物事〉‘の'動機となる,‘を'動機づけする;〈人〉‘に'動機を与える

research

(新しい事実などの探究のための,特定の分野の)『研究』,『調査』《+『in』(『into』,『on』)+『名』》

…‘を'研究する,調査する

(…を)研究する,調査する《+into(on)+名》

case

〈C〉(…の)『実例』,事例《+『of』+『名』》

《the case》『実情』,真相

〈C〉〈U〉『場合』,情況,事情,立場

〈C〉(…の)(決定すべき)問題,重大事《+『of』+『名』》

〈C〉『訴訟』[『事件』],裁判

〈C〉(正当な)論拠,弁護;(被告または原告の)主張,申し立て

〈C〉病状,容態;(症状から見た)患者

〈C〉〈U〉格(名詞・代名詞の語形変化)

return

(…から元の場所・状態などに)『帰る』,戻る《+from+名+to+『名』》

再び起こる,再発する

(元の持ち主・場所・状態に)…‘を'『返す』,戻す《+『名』+『to』+『名』》

(同じようなやり方で)(…に対して)…‘を'『お返しする』,…‘で'こたえる《+『名』+『for』+『名』》

…‘を'公式に報告する,答申する

〈利子・利益など〉‘を'生む,生ずる

(国会議員などに)…‘を'選出する

《しばしば引用節を従えて》…‘と'言葉を返す,返答する

〈C〉(…から…べ)『帰って来ること』,帰還《+『from』+『名』+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(…が)再び起ること(来ること);(病気の)再発《+『of』+『名』》

〈U〉(…を)戻すこと,(…の)返却《+『fo』+『名』》

〈U〉〈C〉(…に対する)返礼,返報《+『for』+『名』》

〈C〉公式の報告[書],答申,(所得の)申告

〈C〉《しばしば複数形で》収入;利潤

《英》(国会議員などの)選挙

《米》『帰りの』;《英》往復の(《米》round・trip))

返しの,返報の

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

note

〈C〉《複数形で》『覚え書き』,控え,メモ

〈C〉(本文に対する)『注』,駐釈

〈C〉(形式ばらない)『短い手紙』,短信;外交上の文書

〈U〉『注目』,注意

〈U〉『重要性』(importance);顕著

〈C〉《単数形で》(声の)調子,(感情などの)しるし,兆候《+『of』+『名』》

=promissory note

〈C〉『紙幣』

〈C〉音楽;音符;(ピアノなどの)けん

…‘を'『書き留める』,記す

…‘に'『注意する』;…Iと'気づく

(取り立てて)…‘に'ついて言う,‘を'習す

simply

『簡単に』,分かり易く

『飾り気なく』,簡素に;もったいぶらないで,率直に

『単に』,ただ(merely, only)

『全く』,ほんとうに(really);とても,悲常に(very much)

consider

(決定・決意のために)…'を'『よく考える』,熟慮する

…'を'『みなす』,思う(進行形にできない)

…'を'『考慮に入れる』,心にとめる

…'を'重んじる,尊重する;…‘に'注意(注目)する

熟慮する,考えてみる

yourself

《強意用法》《you と同格に用いて》『あなた自身』,ご自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『あなた自身を(に)』,自分を(に)

dead

『死んだ』,死んでいる

『生命を持っていない』

『死んだような』;(死んだように)無感覚な

効力を失った

活動していない,働いていない,通用していない(no longer active)

《名詞の前にのみ用いて》全くの,完全な(complete)

(色が)さえない;(音が)鈍い

《補語にのみ用いて》《話》疲れきった;(…で)疲れ果てた《+『from』+『名』》

《話》絶対に,完全に(completely)

(動作・行動などの停止について)ぱったり,突然

《話》まっすぐに(straight)

(暗さ・寒さなどの)最中,まっただ中《+『of』+『名』》

subsequently

後て,次に,続いて,結果として

murder

〈U〉『殺人』謀殺,殺害

〈C〉殺人行為,殺人事件

〈U〉《話》危険なこと,命取りになること

(殺意をもって)〈人〉‘を'『殺す』,殺害する

(力不足のために)〈作品など〉‘を'だめにする,ぶちこわす

殺人を犯す

civilian

(軍人・警官・消防署員・聖職者に対して)一般市民,民間人,文民

(比較変化なし)民間の,一般市民の

(武官に対して)文官の

dark

『暗い』やみの

(毛髪・皮膚・目の)『浅黒い』,(色の)濃い

陰うつな,陰気な(gloomy)

腹黒い,悪意のある(evil)

隠した,秘密の

(意味が)明らかでない,なぞめいた

未発の;無知の

〈U〉《the~》『やみ』,暗がり(darkness)

《冠詞なしで》『夜』(night);『日暮れ』(nightfall)

〈U〉暗い色,濃い陰

decade

『10年間』

include

…‘を'『含む』,包含する

(…の中に)…‘を'入れる,込める《+『名』+『in』(『among, with』)+『名』》

single

《名詞の前にのみ用いて》『たった一つ』(『一人』)『の』,単独の;《否定文で》ただ一つ(一人)(もない)

《名詞の前にのみ用いて》『一人用の』・『独身の』・《名詞の前にのみ用いて》個々の,別々の

単一の,単式の;(花が)一重咲きの,単弁の

《英》(切符が)片道の

〈C〉一人,1個;独身者

〈C〉《話》(ホテルの部屋,船室,列車寝台などの)一人用

〈C〉(野球で)シングルヒット,単打

《複数形で》(テニスなどの)シングルスの試合,単試合

《英》片道切符

《複数形で》《話》1ドル(ポンド)札

…‘を'1人(1個)だけ選び出す《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

(野球で)シングルヒットを打つ

woman

〈C〉(成人した)『女』,女性,婦人

〈U〉《冠詞をつけずに》『女性[全体]』,女

〈C〉《the womanhood》女らしさ,女性特有の感情(性格,言葉づかいなど)

〈C〉(主婦の代りに)家事をする女性,お手伝いさん;(女王に仕える)侍女,女官

〈C〉《修飾語[句]を伴って》妻,恋人,愛人

harsh

(感触や目・耳など五感に)『不快な』,いやな

『厳しい』(severe);過酷な(stern)

response

〈C〉(…に対する)『返事』,『返答』《+『to』+『名』》

〈C〉〈U〉(…に対する)『反応』,『反響』《『to』+『名』》

〈C〉応答歌,応唱(牧師にならって合唱隊・会衆が短い祈り・歌を応答すること)

state

〈C〉(人・物事の)『状態』,ありさま,様子

〈C〉《a ~》《話》極度の緊張状態,異常な精神状態

〈U〉地位,階級,身分

〈C〉〈U〉《しばしばS-》『国家』,国,政府

〈C〉《時にS-》(アメリカ・オーストラリアなどの)『州』

《the States》《話》『米国』

〈U〉威厳;公式;堂々とした様子

国家の,国事に関する

《しばしばS-》《米》州の,州立の

公式の,儀式用の

torture

…‘を'『拷問にかける』

(…で)…‘を'『ひどく苦しめる(悩ませる)』《+名+with+名(doing)》

〈U〉『拷問』,ひどく苦しめること

〈U〉〈C〉(心身の)苦痛

force

〈U〉(物理的な)『力』,勢い;体力

〈U〉『暴力』,腕ずく

〈C〉《集合的に》(共通の目的・活動のための)集団,隊

〈C〉《しばしば複数形で》『軍隊』,部隊

〈C〉(社会的)勢力;有力な人物

〈U〉(精神あるいは知性の)力

〈U〉『影響力』,効果

〈U〉(言葉の)意味,真意

〈人〉‘に'『強いる』,無理を言う

(…から)…‘を'力ずくで手に入れる《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

…‘を'むりに押し出す

(容器などに)…‘を'むりに押し込む《+『名』+『into』+『名』》

(人に)…‘を'『押しつける』《+『名』+『on』(『upon』)+『名』〈人〉》

〈植物〉‘を'促成栽培する

disappearance

消失,消滅;〈U〉〈C〉失踪(しっそう)

terrible

『恐ろしい』,怖い

『ひどい』,すさまじい

《話》ひどく悪い,不愉快な

event

(特に重要な)『でき事』,事件;行事

(スポーツの)『種目』;勝負,試合

《文》成り行き,結果

international

『国際的な』,国家間の,万国の

国際関係の

国際競技,国際試合

国際試合出場者

community

〈C〉(文化的・歴史的遺産を共有する)『共同会社』,地域会社・共同体;(共通の特質・利害を持つ人たちによる)社会,…界

《the ~》『一般社会』,公衆(the pubic)

〈U〉(財産などの)共用,共有(思想・利害などの)共通,一致《+『of』+『名』》

〈C〉(植物の)軍落,(動物の)群生

largely

『主として』,大部分

多量に,豊富に,気前よく

ignore

…‘を'『無視する』,顧みない

finally

『最後に』(at the end)

最終的に,決定的に(decisively)

ついに,とうとう(at last)

peasant

(ヨーロッパなどの小さい農地を所有して耕作する)『農夫』;借地農民,小作農

《軽蔑して》小百姓;無学者

son

『息子』・《複数形で》(男子の)子孫・《文》《比喩(ひゆ)的に》(場所・主義などの)子,後継者・《年長者が年少者に呼び掛けて》・お前さん・《the S-》イエスキリスト

professor

(大学の)『教授』

(一般に)教師,先生

flee

(…から)『逃げる』《+『from』+『名』(do『ing』)》

《副詞[句]を伴って》すばやく動く(過ぎる)

〈人・場所など〉‘から'逃げる;〈責任など〉‘を'逃れる,避ける

forget

…‘を'『忘れる』

…‘を'『怠る』,‘に'注意を払わない

…‘を'置き忘れる

…‘を'気に留めない,無視する

(…のことを)『忘れる』《+『about』+『名』(do『ing』)》

intellectual

『知的な』,知力のいる

知性的な,そう明な,理性的な

知識人,インテリ

refuse

…‘を'『断る』,拒む

拒絶する,断る

continue

〈物事〉'を'『続ける』,持続する;(中断後)…'を'また始める,継続する

《しばしば受動態で》《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)<人>'を'とどませる

『続く』,継続する

《副詞[句]を伴って》(ある地位・状態などに)『とどまる』

(話を一度中断してまた)続ける

publish

〈本・雑誌など〉‘を'『出版する』,発行する;〈作家など〉‘の'作品を出版する

…‘を'一般に知らせる,公表する

出版する,発行する

pointed

『先のとがった』,鋭い

(皮肉など)痛烈な,しんらつな

(ある目標に)向けられた,(はっきりと特定の人に)向けられた,当てこすりの

criticism

〈U〉〈C〉(文学・芸術・一般的な事の)『批評』;〈C〉批評文,評論

〈U〉〈C〉『酷評』,非難,あら捜し

government

〈C〉《集合的に》《しばしば『Government』》(国家・都市・その他の政体を支配する)『政府』,行政府,内閣

〈U〉『政体』,政治体制

〈U〉(…の)『統治』,政治,行政《+『of』+『名』》

〈U〉(…の)管理,運営《+『of』+『名』》

〈C〉(各種機関の)理事会,執行部

November

11月(《略》Nov.)

series

(関連のあるもの・同種のものの)(規則的な)『連続』,一続き《+『of』+『名』》

(同種の貨幣・切手などの)一組(set)《+『of』+『名』》

(テレビ番組などの)連続物;(出版物の)双書,シリーズ

(電気の)直列

(電気が)直列の

newspaper

(また《話》『paper』)〈C〉『新聞』

〈C〉新聞社

〈U〉新聞印刷用紙(newsprint)

el

=ell

《米話》高架鉄道(elevated railroad)

entitle

〈本など〉‘に'『表題をつける』,〈人など〉‘に'名称を与える

〈人〉‘に'『権利』(『資格』)‐を与える』

produce

[ある場所・地域などが]…‘を'『産出する』,『生産する』

〈商品〉‘を'『製造する』;〈作品など〉‘を'作り出す

〈動植物が〉…‘を'『生じる』;〈子〉‘を'生む

…‘を'『取り出す』,提示する

〈物事が〉…‘を'引き起こす,もたらす

産出する生産する

生産物

《集合的に》農産物(特に野菜と果物)

terrorism

(政治的な)行為,テロ;恐怖政治

precedent

〈C〉(…の)先例,前例《+『for』+『名』》

〈U〉先例にならうこと

terrorist

テロリスト,暴力主義者,恐怖政治家

暴力政治の;暴力主義者の

radical

『根本的な』,『基本的な』

《しばしばR-》『急進的な』,過激な

(数学の記号で)根(こん)の

《しばしばR-》急進堂員,主義者,過激論者

(数学の記号で)根,根号

(化学反応で)基(き),根

break

…'を'『壊す』,割る,砕く;…'を'折る

…'を'擦りむく

…'を'『役に立たなくする』,壊す

(小さな物に)〈組になった物〉'を'分ける,ばらす,〈お金〉'を'くずす《+『名』+『into』+『名』》

〈垣・へいなど〉'を'破って出る

〈法律・規則・約束など〉'を'『破る』,犯す

〈均整・秩序・配列など〉'を'破る,くずす;〈持続しているもの〉'を'中止する,妨げる

〈記録〉'を'破る,更新する

(…に)…'を'打ち明ける,知らせる《+『名』+『to』+『名』》

…'を'破産させる,倒産させる

〈気力・抵抗など〉'を'くじく;〈力・効果・強度〉'を'弱める

(…に)…‘の'位を下げる,…'を'降等させる《+『名』+『to』+『名』》

〈動物〉'を'ならす

〈人〉‘の'(…の)癖を直す《+『名』〈人〉+『of』+『名』(do『ing』)》

〈暗号など〉'を'解読する;〈事件・問題など〉を解決する,解く

《しばしば副詞[句]を伴って》『壊れる』,砕ける,割れる;破れる,破裂する

ぷっつりと切れる;中断する,途切れる;《米》仕事を中断する

はずれる,離れる,分離する《+『off』(『away』)》

故障する,壊れる,動かなくなる

突然始まる;突然変化する

夜が明ける

〈健康・気力などが〉衰える,弱る;〈心が〉悲しみに打ちひしがれる

〈株・価格などが〉急落する,暴落する

壊れた箇所,裂け目,割れ目

中断,途切れ;不和,仲たがい

休憩時間,小休止

逃亡計画,脱獄

(…に向かっての)突進

急な変化,顕著な変化

夜明け

《話》運,機会

true

『ほんとうの』,真実の

『本物の』,正真正銘の(real)

『誠実な』,忠実な,忠誠な(faithful)

心からの,うそ偽りのない

寸分違わない,正確に一致する,適合する

正当な,適正な,正しい(proper)

間違いない,確実な

<機械・器具などが>正確にできた,正しい位置にある;<声などが>正しい調子の

うそをつかないで,正直に

寸分違わないように,確実に

先祖の型どおりに

…‘を'正しく調整する《+up+名,+名+up》

Islam

イスラム教,回教

《集合的に》イスラム教徒

ancestor

(一人の)『先祖』,祖先(forefather)

(事物の)原型,先駆

(生物の)原型種

struggle

『もがく』,あがく

『戦う』,奮闘する

《a~》『非常な努力』,奮闘

『戦い』,闘争

overlook

…‘を'『見落とす』,見逃す

‥‘を'『大目に見る』,‘に'目をつぶる

〈人が〉…‘を'『見おろす』

〈場所が〉…‘を'『見渡せる』,見おろす

human

(動物・神に対して)『人間の』,人の

『人間らいし』,人間的な,人情味のある

〈C〉《複数形》(動物に怠して)人間(human being)

〈U〉《the human》人類

remain

『残る』,存続する

『居残る』,留まる;滞在する

『相変わらず』(…)『である』

残っている

target

(鉄砲などの)『標的』,的,攻撃目標

(批評・軽べつなどの)的,種《+of+名》

(行為などの)目標,到達目標

unarmed

武器のない,武装しない;無防備の

defy

《『defy』+『名』+『to』 do》(…してみよと)〈人〉に『挑む』,挑戦する

…'を'『無視する』,ものともしない

〈物事が〉…'を'『拒む』,受け付けない

militant

(目的・主義のために)攻撃的な,好戦的な,闘争的な

好戦的な人,闘争家

support

…‘を'『支える』

〈家族など〉‘を'『養う』,扶養する

〈人・主義など〉‘を'『支持する』,擁護する

(精神的に)〈人〉‘を'力づける;(金銭的に)〈人〉‘を'援助する

〈見解など〉‘を'立証する,裏書きする

…‘に'耐える,がまんする

〈U〉(…を)『支えること』,(…の)支持,援助《+of+名》

〈U〉(重さを支える)支柱,突っ張り

〈C〉『扶養する人』;〈U〉生活費

〈U〉(精神的)支え,(経済的)援助

succeed

〈計画などが〉『成功する』,うまくいく

〈人が〉(…に)『成功する』《+in+名(doing)》

〈人が〉(…を)『継承する』,相続する《+to+名》

〈物事が〉続く,後に来る

〈人〉‘の'『後任となる』

…‘に'『続く』

west

《the west》『西』;(…の)西方,(…の)西部《+of+名》

《the West》『西洋』西欧,欧米

《the West》《米》西部地方

《the West》(共産圏に対して)西側[諸国],西側陣営

『西の』,西部の,西向きの;西からの

『西へ』,西に;西方に

assume

(証拠はないが)…'を'『当然のことと思う』,仮定する,推測する(suppose)

〈役目・任務など〉'を'『引き受ける』〈責任〉'を'『負う』

〈人が〉〈ある生活様式・態度〉'を'身につける,とる,〈ある性質・様相など〉'を'帯びる

…‘の'ふりをする,'を'装う(pretend)

…'を'自分のものにする,奪い取る

generally

『普通は』(usually)

『大部分は』

『概して』,『一般的に』

condone

〈人が〉〈罪・過失など〉'を'大目に見る;〈行為が〉〈罪・過失など〉'を'あがなう,償う

view

〈C〉〈U〉(…を)『見ること』,ながめること,一見,一覧《+of+名》

〈U〉(…の)『視界』,視野《+of+名》

〈U〉《しばしばa ~》(…の)『ながめ』,光景,けしき《+of+名》

〈C〉(…の)風景画(写真)《+of+名》

〈C〉《しばしば単数形で》『見方』,考え方,見解

〈C〉意図

culture

〈U〉『教養』;修養;教化

〈C〉〈U〉『文化』(主として精神面をさし,生活・習慣・物の考え方などを含む)Greek cultureギリシア文化

〈U〉(…の)『耕作』;『栽培』,養殖,培養《+『of』+『名』》

violent

『暴力による』,乱暴な

『激しい』,猛烈な,すさまじい

imagine

…‘を'『想像する』,思い描く

《『imagine』+『that節』》…‘と'『思う』

《『imagine』+『wh-節』(『句』)》…かどうか‘を'推測する

想像する,考える,推測する

violence

暴力,乱暴

(…の)『激しさ』,猛烈さ,すさまじさ《+of+名》

害,損害

solely

『一人で』,『単独で』(alone)

ただ,全く,もっぱら(only)

product

『産物』;製品

(…の)結果,帰結《+『of』+『名』(do『ing』)》

(数の)積

(化学の)生成物

legitimate

(要求・目的などが)『合法的な』,法律の認める

(議論などが)『論理的な』,筋道の立った

(支出・苦情などが)正当な,もっともな

(生まれが)適法な婚姻から生じた,嫡出(ちゃくしゅつ)の

正統の

…‘を'合法化する

〈子供〉‘を'嫡出子とする

grievance

(…に対する)不平,苦情《+『against』+『名』》

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

staunch

堅い,じょうぶな

しっかりした,信頼できる

防水の

opponent

(討論・試合などで)(…の)『相手』;敵対者,反対者《+『of』+『名』》

相手の,反対の,敵対する

reason

〈C〉〈U〉『理由』,わけ,根拠

〈U〉『理性』,判断力;道理

『論理的に孝える』

(人に)道理を悟らせる《+『with』+『名』〈人〉》

…‘を'論理的に孝える《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

《『reason』+『that節』》…‘と'推論する

〈人〉‘に'道理を悟らせて(…)させる(しないようにする)《+『名』+『into』(『out of』+『名』(do『ing』)》

likely

《補語にのみ用いて》…『しそうな』,らしい

《名詞の前にのみ用いて》『ほんとうらしい』,ありそうな

『適切な』,あつらえ向きの

『たぶん』,おそらく(probably)

victim

(…の)『犠牲者』,被害者(物)《+of+名》

『だまされる人』;(…の)食いもの,えじき《+of+名》

(神にささげる)いけにえ

perpetrator

犯人,加害者

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

accord

(…と)『一致する』,調和する《+『with』+『名』(『wh-』節)》

〈許可・賞賛・歓迎など〉'を'与える

〈U〉(…との)『一致』,調和(harmony)《+『with』+『名』》

〈C〉国際協定,講和

〈U〉〈C〉和音,協和音;(色の)調和

survey

(全体的に)〈景色など〉‘を'『見渡す』,〈情勢など〉‘を'『概観する』

(状態・価値などを確かめるため評細に)…‘を'『調査する』,検分する

〈土地〉‘を'『測量する』

土地を測量する

〈C〉〈U〉(…の)(詳細な)『調査』,検分《+of+名》

〈C〉(…を)『見渡すこと』,(…の)概観《+of+名》

〈C〉〈U〉(土地の)測量

〈C〉測量図

Arabic

アラビアの,アラビア人(語)の

アラビア語

language

〈U〉『言語』,言葉

〈C〉(一国家・一民族の持つ)『国語』,…語

〈U〉(文字・話し言葉為外の)伝達記号,人工言語;(動物の)伝達手段(鳴き声・身ぶりなど)

〈U〉(個人・特定のグループなどの)『言葉遣い』,語法,(専門の)用語,術語

〈U〉語学,言語学(linguistics)

medium

中間(中程度)にあるもの,中庸(mean)

媒介物,媒体

《複数形mediaで》=mass media

『手段』,方法(means)

(芸術の)表現手段,手法

(動植物がそこで生存し機能を発揮する)環境;(細菌の)培地,培養基

霊媒者

『中間の』,並みの

resource

《複数形で》(国の)『資源』,物資,資産,財源・臨機応変の才,機転

〈C〉(まさかのときの)最後の手段,とっておきの手

〈C〉(…の)源泉,(…を)生み出すもの《+『of』+『名』》

〈C〉退屈しのぎ,気晴らし

percent

『パーセント』,100につき(…の割),100分(の…)《+『of』+『名』》《記号》%;《略》『p.c.』)

…パーセントだけ

toll

〈鐘が〉(にっくり規則的に繰り返して)鳴る

(ゆっくり規則的に繰り返して)〈鐘〉‘を'鳴らす

〈鐘が〉…‘を'知らせる

鐘を鳴らすこと

鐘の音

vast

『広大な』,広範囲な

(数・量・程度などにおいて)ものすごい,ばく大な

majority

〈U〉《集合的に;時にa majority》《単数・複数扱い》『大多数』,『過半数』

〈C〉《単数形で》(下位との)得票の差;(…の)票のひらき(+『of+名』》

〈C〉《単数形で》成年,成人(英米とも21歳)

〈C〉《単数形で》陸軍(空軍)少佐の位

kill

〈人・動物〉‘を'『殺す』,死亡させる

〈植物〉‘を'枯らす

…‘を'だめにする,失わせる

《話》…‘を'ひどく痛ませる(疲れさせる,不快にさせる)

〈時間〉‘を'つぶす

〈記事など〉‘を'没にする,握りつぶす

人殺しをする

殺すこと;(特に狩猟の)獲物をしとめること

(猟の)獲物

exactly

『正確に』,きちんと

ちょうど,まさしく

《否定文で》正確なところ,正確に言って,必ずしも(…でない)

《返事で》《yesの代わりに》全くそうです,そのとおりです;《not exactlyの形で否定して》必ずしもそうではない

cite

(作家・作品から)〈文章・句〉'を'『引用する』(quote)《+『名』+『from』+『名』》

…'を'召喚する,呼び出す(summon)

(証拠・確認などのために)…'を'引き合いに出す

…‘に'感謝状を出す,'を'表彰する

definition

〈C〉『定義』,語義の記述

〈C〉(本質・特徴を)明確にすること《+『of』+『名』》

〈U〉(映像・音声などの)鮮明度

sociologist

社会学者

within

『…以内に』

《距離》

《期間・時間》

《範囲・制限》

《おもに文・古》《場所》『…の内部に』,の中に

…の心の中に(で)

中に,内側に

『内部』

religious

《名詞の前にのみ用いて》『宗教の』,宗教上の,宗教に関する

『信仰の厚い』,信心深い,敬けんな(pious)

良心的な,厳正な(strict)

修道会の,教団の

修道女,修道士

tradition

{U}‐C}(昔から伝えられてきた)『しきたり,伝統』・ {C}伝説・慣例,文化遺産

political

《名詞の前にのみ用いて》『国家の』,政府の;『政治の』,政治上の:

《名詞の前にのみ用いて》国家(政府)に有害な

政治好きの,政治活動する

政略的な

movement

〈U〉(…の)『運動』,『動き』;移動《+『of』+『名』》

〈C〉動作,身振り

〈C〉《複数形で》行動,活動

〈C〉(…に向かう)(事熊の)成り行き,動向《+『toward』+『名』》

〈C〉(目標を達成するための一群の人たちの)運動

〈C〉(賛団の)移動,移住;(人口の)異動《+『of』+『名』》

〈C〉楽章

〈C〉(時計などの)機械装置,動く仕掛け

extreme

《名詞の前にのみ用いて》『極度の』,はなはだしい

『いちばん端の』,最も遠い

極端な,過激な

月並みでない,異常な

(程度・位置などが)両極端にあるものの一方

極度;《しばしば復数形で》行き過ぎ,過渡

《しばしば復数形で》思い切った処置,徹底的な手段

(数学で)外項(a:b=c:dのaとb);極値

context

〈C〉(文章の)前後関係,文脈

〈U〉(事の)周囲の情況,背景

manipulate

〈道具類〉‘を'巧みに扱う(動かす),〈言葉〉‘を'うまく使う

〈人・世論など〉‘を'巧みに操る,〈問題など〉‘を'うまく処理する(maneuver)

(自分の利益のために)…‘を'ごまかす,小細工する

religion

〈U〉『宗教』;『信仰』;信仰生活

〈C〉『宗旨』,宗派,…教

〈C〉信条,主義

order

〈C〉《しばしば複数形で》『命令』,指図,指令

〈U〉(物事の)『順序』,順番

〈U〉(自然界の)『秣序』

〈U〉(社会の)治安,秣序

〈U〉整頓(せいとん)された状態,きちんとしていること《good,badなどを伴って》(一般に物事の)調子, 状態

〈U〉(商品などの)『注文』《+『for』+『名』》

〈C〉調文品

〈C〉(レストランなどでの料理の)一盛り

〈C〉種類,等級,品資(kind, sort)

〈C〉(動植物分類の)目(もく)

〈C〉聖職者の階級;《複数形で》聖職

〈C〉《しばしばO-》教団,教派;(ある特殊な)社会

〈C〉《しばしばO-》勲位,勲章

〈C〉(古代ギリシャの)建築様式,柱式

…‘を'『命令する』,指図する;〈人〉‘に'命令する

《方向を表す副詞[句]を伴って》〈人〉‘に'行くように命じる

〈商品など〉‘を'『注文する』;…‘を'あつらえる

…‘を'整頓(せいとん)する,きちんとする

命令する;注文する

achieve

〈目標など〉'を'『達成する』,‘に'到達する

〈勝利・名声・地位など〉'を'獲得する,勝ち取る

aim

(…に)〈銃・矢・ミサイルなど〉‘の'『ねらいをつける』,'を'向ける,〈物〉'を'ねらって投げつける《+『名』+『at』+『名』》

(…に)〈批判・皮肉など〉'を'『向ける』《+『名』+『at』+『名』》

(…を)『ねらう』,(…に)ねらいをつける《+『at』+『名』》

『目ざす』,目的とする

〈U〉(銃などの)『照準』,ねらい

〈C〉〈U〉『目的』,意図,ねらい

theology

神学

avoid

〈危険・いやなもの〉'を'『避ける』,回避する(keep away from)

(法律上)〈抗弁など〉'を'無効にする

project

…‘を'『計画する』,企画する

(ねらって)…‘を'『投げる』;…‘を'発射する

(…に)〈光・影・映像など〉‘を'投げかける,投影する,映写する;〈声〉‘を'かける《+『名』+『on』(『onto』)+『名』》

(他の人に〈‘自分の考え・気持ち〉‘を'投げかけて伝える《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

(想像して,…の時間・場所・情況などの中へ)…‘を'置いてみる《+『名』+『in』(『into』)+『名』》

(得られた情報らよって)…‘を'予報する,予測する

『突き出る』,出っ張る

『計画』,企画,案

計画的な仕事;研究課題;(大ががりな)事業

《米》=housing project

notion

〈C〉『心に思うこと』,考え,意見

〈C〉『意図』,望み,思いつき

《複数形で》《米》小間物(針,糸,リボンなど)

sort

『種類』,部類(kind)

性格,性質,タイプ

《おもに英話》《単数形で》(ある)種類の人

…‘を'分類する,区分けする;えり分ける,選び出す《+『名』+『out,』+『out』+『名』》

monolith

(巨大な)一枚石(岩)

一枚石(岩)で作ったもの;《比喩(ひゆ)的に》どっしりしたもの

everywhere

『至る所に(で)』

《接続詞的に》どこへ(で)…しても

though

『…にもかかわらず』,…だけれども)although)

『たとえ…でも』

《補足的に主節の後に置いて》『もっとも…ではあるが』

form

〈C〉〈U〉(色・材質に対して)『形』,形状,姿

〈C〉『人体』,体つき

〈C〉〈U〉『外観』,格好,人影

〈C〉〈U〉(ものの現れる)『形態』,形式

〈C〉(生物などの)『種類』,品種

〈U〉(芸術作品の)表現形式

〈U〉(特にスポーツで)(競技者の)フォーム

〈U〉(心身の)調子,元気

〈C〉(印刷された)書き込み用紙,ひな形

〈U〉《話》(ある集団などの)やり方,仕方,方式

〈C〉〈U〉しきたり,伝統的な儀式

〈C〉(英国の学校・米国のある学校で)学年,学級

〈U〉〈C〉(意味に対する)形態,形;語形

〈C〉(通例寄りかかりのない)長い木のいす

〈素材〉‘に'形を与える,(…に)…‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》

(素材から)…‘を'形作る《+『名』+『out of』+『名』》

…‘を'組織する,構成する

〈考えなど〉‘を'まとめる,思い付く;〈計画など〉‘を'立てる

〈習慣など〉‘を'身に付ける;〈交際など〉‘を'結ぶ

〈文章など〉‘を'組み立てる;〈複数形など〉‘を'作る

(ある順序に)配列する,整列させる

〈物が〉形を成す

生じる,現れる

(…に)なる《+『into』+『名』》

Britain

『英国』,ブリテン

大ブリテン島(Great Britain)(England, Wales, Scotlandを含む)

イギリス連合王国(the United Kingdom [of Great Britain and Northern Ireland])

brotherhood

{U}兄弟の間がら,兄弟愛;(兄弟のような)親しい間がら

{C}組合,協会;《集合的に》同業者

openly

『公然と』,あからさまに

『率直に』,包み隠さず(frankly)

arm

(人・猿の)『腕』;(四つ足の動物の前肢の)腕(手首から肩までの間;手はhand)

腕のような物;(特に)いすのひじ掛け,樹の大枝

conservative

(人・考え方などが)『保守的な』・保守主義の

《C-》保守党の

(見積もり,評価などが)控え目の,穏健な,慎重な

保守的な人,保守主義者

《C-》保守党員

traditional

伝説の,慣習の

伝統に従った,伝統的な

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

relationship

=relation 1

血縁関係,親族関係

rather

『いくぶん』,やや

『それどころか』,反対に

《話》かなり,相当に

《英話》(応答に用いて)確かに,そうですとも(certainly)

preserve

《文》(損傷・危害などから)…‘を'『守る,保護する』(save)《+『名』+『from』+『名』(do『ing』)》

…‘を'『維持する』,保持する,持続する

(冷凍・かん詰め・化学的処理などで)〈食物〉‘を'保存する

〈森林・鳥・魚など〉‘を'保護する

《通例複数形で》(通例びん詰めで保存する)果物の砂糖煮;ジャム

禁猟区,禁漁地

(特定の個人・グループの)領分,領域;限定品

adherent

(主義などに)味方する,固守する

粘着性の,付着性の

支持者,味方,信者

purport

《『purport to』 do》…すると偽って言う,偽称する

…‘を'意味する

〈U〉(発言・行動の)意味,趣旨《+『of』+『名』》

offensive

『不愉快にする』,無礼な,しゃくにさわる

(感覚的に)『いやな』,不快な(disagreeable)

『攻撃の』

(スポーツで)攻撃[側]の

〈C〉攻撃,攻勢

anywhere

《疑問文・条件節で》『どこかへ』(『に』),《否定文で》『どこへも』(『にも』)

《肯定文で》『どこにでも』,どこへでも

(数量が)(…から…まで)ぐらい,(ざっと…)ぐらい

ourselves

《強意用法》《weと同格に用いて》『私たち自身』,自分たちみずから

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私たち自身を』(『に』),自分たちを(に)

《まれ》《おもにthan,butなどの後でweの代用として》我々,私たち

liberal

(政治・宗教上の)『自由主義の』

『寛大な』,偏見のない,心の広い

『気前がよい』,物惜しみをしない

(物が)豊富な

(翻訳などが)字句通りでない

自由主義者

《またL-》自由党員

feminist

博女同権主義者,女性解放論者

oppose

…‘に'『反対する』,抵抗する(object to)

(…に)…‘を'対照させる,対抗させる《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

clear

『晴れた』;明るい(bright)

『透き通った』,透明な

(形・輪郭などが)『はっきりした』,くっきりした

(音が)はっきり聞こえる(聞き取れる)

『分かりやすい』,あいまいさのない

《補語にのみ用いて》はっきり知っている,確信している

明せきな,理路整然とした

妨害(支障)のない

汚れ(しみ,きず)がない

《補語のみ用いて》(…を)免れた,(…が)ない,(…から)解放された《+『of』+『名』》

《名詞の前,時に名詞の後に用いて》丸々の;正味の

はっきりと,明瞭に,明確に

(…から)離れて《+『of』+『名』》

全く,まるまる

(…を)…‘から'『取り除く』,片付ける;(人を)…‘から'立ち去らせる《+『名』+『of』+『名』》

(…から)〈物〉'を'『取り除く』,片付ける;(…から)〈人〉'を'立ち去らせる《『名』『+『from』(『out of』,『off』)+『名』》

'を'きれいにする,清らかにする;…を明るくする

…‘に'触れないで越す

(罪・疑い・責任などから)…'を'逃れさせる』,免除する《+『名』+『of』+『名』》

〈議会・税関・手形交換所など〉'を'すんなりと通過する,‘の'許可を簡単に得る

《話》…'を'まるまるもうける,‘の'純益を上げる

〈負債〉を清算する,〈手形〉を釧済する;〈小切手〉を現金化する

『明るくなる』;澄む

消え去る,過ぎ去る

(じゃま物のない)開けた場所,あき地

effective

『効果的な』,効きめのある

(法律などが)『有効な』,実施されている

印象深い,感銘的な

実際に役立つ,実動の

itself

《強意用法》《名詞と同格に用いて》『それ自身』,『それ自体』,そのもの

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『それ自身を』(『に』),それ自体を(に)

respect

〈U〉(…に対する)『尊敬』,敬意《+『for』(『to』)+『名』》

〈U〉(…に対する)『尊重』,注意,関心《+『for』(to)》+『名』》

《pay one's respectsで》尊敬の表現,よろしくとの伝言

〈C〉(特定の)点,箇所(point)

〈U〉(…との)関係,関連(relation)《+『to』+『名』》

…‘を'『尊敬する』,敬う

…‘を'『尊敬する』,重んずる

justification

(…を)正当化すること,(…の)正当化,弁明,弁護《+『of』+『名』》

(…を)正当とする理由(事実)《+『for』+『名』(do『ing』)》

refusal

〈U〉〈C〉『拒否』,拒絶

〈U〉《しばしばthe~》(諾否を決める)優先権,取捨選択権

violation

(約束・法律などの)違反,無視《+of+名》

《おもに文》(静けさなどを)乱すこと;(権利などの)侵害

不敬,冒涜

《文》暴行

mass

〈C〉(一定の形をもたない物に用いて)…の)『固まり』,集まり《+『of』+『名』》

〈C〉『多数』,多量(の…)《+『of』+『名』》

〈C〉《the ~》『大部分』(の…),(…の)主要部《+『of』+『名』》

〈U〉(物体の)大きさ,かさ

《the masses》『一般大衆』,庶民

〈U〉質量(物体の基本的性質を表す量)

〈人・物〉‘を'集める,一団にする

〈人・物が〉一かたまりになる,一団となる

大衆の,一般に付及した

大規模な

death

〈U〉〈C〉『死』,死亡;死に方,死にざま

〈U〉死んだ[ような]状体

《the~》(…の)絶滅,破滅《+『of』+『名』》

《the~》(…の)死の原因,命取り《+『of』+『名』》

《通例『D-』》死神(手に鎌(かマ)を持った黒装束の骸骨(がいこつ)で表される)

sentence

〈C〉『文』,文章

〈C〉〈U〉(…に対する)『判決』,(刑の)『宣告』

〈人〉‘に'宣告する

Egypt

『エジプト』(エジプトアラブ共和国(the Arab Republic of Egypt);首都はCairo)

challenge

〈U〉〈C〉『挑戦』,試合の申し込み;〈C〉挑戦状

〈U〉(番兵などが怪しい者に)'だれか'と呼び掛けること

〈C〉手ごたえのある事(物)

〈U〉〈C〉(…への)異議申し立て抗議《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(陪審員に対する)忌避

(競技・決闘などを)〈人〉‘に'『挑む』,挑戦する

…'に'『異議を申し立てる』

〈物事が〉〈人〉'を'奮起させる,〈興味など〉'を'呼び起こす

〈番兵・守衛などが〉…'に''だれか'と呼び掛ける

〈陪審員・裁判官〉'を'忌避する

threaten

(…で)〈人〉‘を'『脅す』,脅迫する《+名〈人〉+with+名》

…‘を'『言って脅す』

〈災害などが〉…‘を'『脅かす』,‘の'脅威となる

〈物事が〉…‘の'『前兆となる』,おそれがある

脅す,脅迫する

range

〈U〉《時にa~》(価格・気温などの変動の)『幅』

〈U〉《時にa~》(知覚・知識などの)『範囲』,広がり

〈U〉《時にa~》(銃砲・ミサイルなどの)着弾距離,射程

〈U〉《時a~》(航空機・船舶などの)航続距離

〈C〉(銃砲の)射撃場,(ミサイルナドの)試射場

〈C〉《米》放牧地域

〈C〉(山などの)列,連なり

〈C〉(料理用の)レンジ

〈U〉《しばしばa~》(動植物の)生息(分布)区域

《副詞句を伴って》(価格・気温などがある範囲内で)『変動する』,動く

(…を)さまよう,歩き回る,(…に)及ぶ《+『over』(『through』)+『名』》

一列(一直線)に延びている

(動植物が)分布している

《副詞[句]を伴って》(ある状態に)…‘を'『並べて置く』,配列する,整列させる

…‘を'さまよう,歩き回る(受動態にできない)

《米》〈家畜〉‘を'放牧地に入れる

obviously

明らかに,明白に

direct

『まっすぐな』,一直線の(straight),直進する

(列車などが途中駅に寄らずに)直行

直系の

『直接の』,じかの

『率直な』,単刀直入の

全くの,絶対の

原典どおりの

『まっすぐに』,直行で

〈事〉‘を'『指揮する』,監督する

《文》〈人〉‘に'『命令する』,指図する

〈人〉‘に'(…への)『道を教える』《+『名』〈人〉+『to』+『名』》

(…に)〈目・注意・努力など〉‘を'『向ける』《+『名』+『to』(『at, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈音楽・演劇・映画など〉‘を'『指揮する』,演出する,監督する

(…に)〈手紙など〉‘を'あてる《+『名』+『to』+『名』》

attack

…'を'『襲う』,『攻撃する』;(ゲームで)…'を'攻める

(演説・文書などで)…'を'『非難する』,攻撃する

〈病気・不運などが〉…'を'襲う,冒す

〈仕事など〉‘に'勢いよく取りかかる,着手する

『攻撃をする』

〈U〉〈C〉(…に対する)『攻撃』;(ゲームの)攻め;非難《+『on』(『upon, against』)+『名』》

〈C〉発病,発作

〈U〉(仕事への)着手,開始

carry

…'を'『運ぶ』,運搬する,持って行く(来る)

(身につけて)…'を'『持ち歩く』,携帯する《+『名』+『about』(『with』,『on』)+『名』》

…[の重さ]'を'支える

(特徴・特性・結果として)…'を'伴う,含む

(電線・パイプなどが)…'を'導く,伝導する

(ある点まで,ある方向へ)…'を'伸ばす,広げる《+『名』+『into』+『名』》

…'を'勝ち取る,得る;…‘の'主導権をとる

〈物事が〉(…に)〈人〉'を'かり立てる,行かせる《+『名』+『to』+『名』》

〈新聞などが〉…'を'掲載する,伝える

〈動議など〉'を'通過させる

(努力・才能によって)…'を'支える,‘の'責任を果たす

《話》…'を'援助する,‘の'首をつないでおく

〈自分〉‘の'身を処する(受動態にできない)

(ある距離まで)『達する』,届く

投票で採択される

物を運ぶ

(鉄砲の)射程;(ゴルフ・野球の飛球の)飛距離

(2つの水路間の)陸上運搬,連水陸路

運ぶこと,持っていくこと

tip

(…の)『先』,はし,先端《+of+名》

『先端に付ける物(部分)』

…‘に'先を付ける

…‘の'先をおおう(飾る)

iceberg

氷山

《話》冷淡な人

whole

《the ~,one's ~ の形で名詞の前に用いて》『全体の』,全部の,全…

《名詞の前にのみ用いて》(時間・距離などが)『まる』…,満…

(物が)完全な,欠けていない;《名詞の後に置いて》丸ごとで,ひとかたまりに

《冠詞をつけずに複数名詞の前に用いて》ひじょうに多くの

《古》(人が)無傷の,(肉体的に)健康な

整数の,分数を含まない

〈U〉《the ~》(…の)『全部』,全体,全量《+of+名》

〈C〉完全なもの,統一体

purvey

(…に)〈食料品など〉‘を'調達する《『名』+『to』(『for』)+『名』》

discrimination

区別(識別)すること

(…に対する)差別待遇《+『against』+『名』》

識別力,鋭く見分ける力

minority

〈C〉《単数形で》(ある集団または全体を構成する,多数に対する)『少数』,(過半数に対する)半数以下

(またminority group)〈C〉(人種・宗教・政治の点で)『少数派』,少数グループ,少数民族

〈U〉未成年;未成年期

sexual

性の,男女(雌雄)の

有性生殖の

seek

《文》…‘を'捜し求める,捜す;捜し出す《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

《『seek to』 do》《おもに文》…しようと努力する

…‘を'手に入れようとする,求める

…‘へ'自然に動く

(…を)捜す,求める《+『for』(『after』)+『名』》

curtail

…'を'削り取る,切り詰める

《文》《しばしば受動態で》(…の一部を)〈人〉‘から'奪い取る,削減する《+『名』+『of』+『名』》

freedom

〈U〉〈C〉『自由』

〈U〉〈C〉(束縛・義務・不安などからの)『解放』,免除《+『from』+『名』》

〈U〉自由自在,のびのびしていること〈C〉なれなれしさ,無遠慮

《the~》(市民権・会員権などの)権利享有権(権物などへの)出入りの自由,(…の)自由使用権《+『of』+『名』》

practice

〈U〉(絶えず繰り返す)『練習』,けいこ

〈C〉〈U〉(1回の)練習の時間

〈U〉(練習で得た)熟練,腕前

〈U〉(理論に対して)(…の)『実行』,実施,実際《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈C〉(…の)『習慣』,しきたり《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(医師・弁護士などの)開業

〈C〉(医師・弁護士の)業務,仕事

…‘を'『練習する』,けいこする

(習慣的に)…‘を'『実行する』,実践する

〈弁護士・医師〉‘を'開業する

(…を)練習する,けいこをする《+『at』(『on, with』)+『名』(do『ing』)》

(弁護士・医者として)開業する,開業している《+『as』+『名』》

choose

(多数の中から)〈人・物〉'を'『選択する』,選ぶ

〈事〉‘に'『決める』

(…の中から)『選択をする』,選ぶ《~『between』(『from』)+『名』》

欲する,望む

lead

《方向を表す副詞[句]を伴って》…‘を'『導く』,案内する

〈道・灯火などが〉…‘に'道筋を示す;(…へ)…‘を'導く《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

…‘の'先頭になる,1番である

…‘の'『率いる』,指揮する

〈ある人生・生活〉‘を'経験する,生きる,送る

『先頭に立つ』,(競技・成績などで)リードスル

〈人が〉『案内する』,先導する

(…に)〈道などが〉『通じている』《+『to』+『名』》

(…の)結果となる《+『to』+『名』(do『ing』)》

〈U〉《the~》『先頭』,首位

〈C〉《a~》相手を引き離した点(時間,距離)

〈C〉模範,手本(example)

〈C〉(問題解決の)手がかり,ヒント(clue)

〈C〉(劇・映画などの)主役,主演俳優

〈C〉(新聞報道記事などの本文の前におく要約した)前文,前書き,リード

先頭の,主要な

all-out

総力をあげての,徹底的な

war

〈U〉『戦争』,戦争状態;交戦期間;〈C〉(個々の)戦争

〈U〉(ある特定の目的のための)『争い』,戦い,闘争;〈C〉(個々の)争い

(…と)戦争をする,戦う,争う《+with(against)+名》

women

woman の複数形

recent

『少し前に起こった』,『つい最近あった』

そんなに離れていない時代の,近代(modern)

(また『Holocene』)《『R-』》(地質時代の)現世の,完新世の

現世,完新世(約2万前から現代まで)

western

『西の』;西へ向かう;(風などが)西からの

《しばしば Western》『西洋の』

《しばしば Western》西部の,(特に)米国西部の

《通例 Western》(共産圏に対して)西側の

西部劇;米国の開拓時代を描いた小説

discourse

〈C〉(…についての)『講演』,講話;説教《+『on』(『upon』)+『名』》

〈U〉会話,談話

〈C〉論説,論考,論文

(…について)講演する,論述する《+『on』(『upon』)+『名』》

offer

…‘を'『申し出る』,すすめる,提供する

…‘を'『企てる』

(品物に)〈値段〉‘を'つける《+『名』〈値段〉+『for』+『名』〈品物〉》

(ある金額で)…‘を'売りに出す《+『名』+『for』+『名』〈金額〉》

(神に)…‘を'ささげる《+『up』+『名』+『to』+『名』》

〈機会などが〉現れる,起こる(occur)

(神に)ささげ物(祈り)をささげる

(女性に)求婚する

『申し出』,提案

付け値

flaw

(ガラス・陶器などの)割れ目,ひび,傷

(…の)欠点,欠陥《+『in』+『名』》

…‘に'傷をつける

傷ができる

suggest

<考え・計画など>‘を'『提案する,』言い出す

〈物事が〉…‘を'『連想させる,』思い起こさせる

…‘を'『それとなく示す』

unfortunately

『不幸にも』,運悪く,あいにく

encounter

…‘に'『偶然出会う』

〈敵兵・危険・困難など〉‘に'『遭遇する』

(偶然の,特に敵意を含んだ)(…との)思いがけない出会い,遭遇《+『with』+『名』》

遭遇戦

correct

『事実に合った』,『正しい』,正確な

『標準(因習)に合った』,妥当な,適切な(proper)

〈誤りなど〉'を'『訂正する』,…‘の'誤りを正す

…‘の'誤りに印をつける

(…で)〈人〉'を'罰する,しかる《+『名』+『for』+『名』》

…'を'基準に合わせる,調整する,修正する

acknowledge

〈人が〉…'を'『認める』,承認する

〈手紙・贈物など〉'を'受け取ったことを知らせる

〈親切など〉‘に'礼を言う,感謝する

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

worse

(badの比較級)(…より)『もっと悪い』(劣った),いっそう不当な《+than+名(節,句)》

(illの比較級)《補語にのみ用いて》(病気が)(…より)『もっと悪化した』,さらに悪くなった《+than+名(節,句)》

(badlyの比較級)(…より)『もっと悪く』;いっそうひどく《+than+名(節,句)》

いっそう悪いこと,さらに悪化しているもの

apologize

(人に…について)『わびる』,あやまる;言い訳する,弁解する《+『to』+『名』〈人〉+『for』(『about』)+『名』(do『ing』)》

(口頭・文書で)(…を)弁護する,弁明する《+『for』+『名』》

ground

〈U〉《the~》『地面』,地表

〈U〉『土』,土壌;『土地』

〈C〉《しばしば複数形で》(特定の目的のための)『場所』

《複数形で》(建物の回りの)『庭』,庭園;『構内』,屋敷

〈C〉《しばしば複数形で》『根拠』(basis),理由(reason)

〈U〉(確保すべき)立場,意見;地歩

〈U〉(研究などの)分野,範囲;話題,問題

〈C〉(図案・塗りなどの)下地

〈U〉海底,水底

《複数形で》(コーヒーなどの)おり,かす

〈U〉《米》(電気装置の)アース

…‘を'地上に置く

(…に)〈主義・信念など〉‘を'基づかせる,立脚させる《+名+on+名(doing)》

〈人〉‘に'(…の)基礎(初歩)を教え込む《+名+in+名》

〈飛行機〉‘を'離陸させない

〈人〉‘を'飛行勤務をやめさせる,地上勤務にする

〈船〉‘を'座礁させる

《米》〈電線など〉‘を'接地する,アースする(《英》earth)

〈物が〉地面に落ちる(届く〉

〈船が〉座礁する

(野球で)ゴロを打つ

experience

〈U〉(…の)『経験』,体験《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『経験(体験)したこと』

…‘を'『経験(体験)する』

line

『線』,筋,けい

(色・縫い目などの)『線』,しま;(顔・手などの)しわ(wrinkle)

(物・人の)『列』,行列(row)

『綱』,糸,針金

電線,電話線,電信線

(文章の)『行』;(詩の)『行』

《しばしばa~》《話》『短い手紙』(note)

《複数形で》輪郭,外形(outline)

境界線(boundary);限界,限度(limit)

(鉄道・バスなどの)路線;航路,空路

《複数形で》せりふ

進路,道順(course);(考えなどの)筋道,方針

《しばしばone's~》(活動の)分野,方面;特意

家系,血統,血筋

在庫商品,仕入れ品

導管,パイプライン

《しばしば複数形で》戦線,防御線

…‘に'『線を引く』,筋(しま,しわ)をつける

…‘に'『沿って並ぶ;』(…を)…‘に'沿って並べる《+『名』+『with』+『名』》

painfully

苦しんで,痛んで

aware

《補語にのみ用いて》『知っている』,『気づいている』,感づいている

見聞の広い,世事に通じた

increase

『増える』,『増大する』

(…に)…‘を'『増やす』《+『名』+『to』+『名』》

(…の)『増加』,増大;〈C〉増加量(額)《+『of』(『in』,『on』)+『名』》

matter

〈U〉『物質』,物体(個体・液体のいづれの状態も含む)

〈U〉《修飾語を伴って》…体,…質,…素

〈C〉(論議・関心の的となる)『事柄』,『問題』;(…に関わる)事,(…で決まる)問題《+『of』(まれ『for』)+『名』》

〈U〉《the~》(漠然と)(…にとって)困った事,やっかいな事,事故,支障《+『with』+『名』》

〈U〉『重大事』,重要性(importance),関心法

〈U〉(演説・論文などの)内容《+『of』++『名』》;(演説などの)題材《+『for』+『名』》

〈U〉《修飾語を伴って》…郵便物,…印刷物

〈U〉(傷口から出る)うみ(pus)

『重要である』,大切である

grave

『墓穴』;(一般に)埋葬所,墓

《しばしばthe grave》死(death);滅亡

concern

〈物・事が〉…‘に'『関係する』,かかわる,影響する

《しばしば受動態で》〈事が〉〈人〉‘に'『関心を持たせる』,'を'心配させる

〈小説などが〉…‘に'ついて書かれている(受動態にできない)

〈U〉〈C〉(…との)『関係』,利害関係《+『in』(『with』)+『名』》;《しばしば複数形で》関係のある事柄,関心事

〈U〉(…に対する)『関心』,懸念,心配《+『about』(『over,for,at』)+『名』》

〈C〉事業,営業,会社,商会(firm);財閥,コンツェルン

〈U〉重大な関係,重要性

firmly

しっかりと

確固として

believe

(現実・真実であると)〈事〉'を'『信じる』,信用する

〈人〉'を'『信じる』,信用する;〈人〉‘の'言ったことを信じる

《1,2の弱い意味に,同じ文型で用いて》…‘と'『思う』,考える(think)

信ずる;信仰する

confront

〈人が〉〈危険・問題・相手など〉‘に'立ち向かう,ぶっかっていく

〈危険・問題・相手・物などが〉…‘の'前に立ちはだがる,に向かい合って立つ

(…と)…'を'直面させる,対決させる《+『名』+『with』+『名』》

primary

『第一の』,『主要な』

『初期の』,『初等の』,初級の

『根本的な』,基本的な,本来の,直接的な

《名詞の前にのみ用いて》(回路・コイル・巻き・電流などが)一次の

原色(三原色の一つ)

《米》=primary election

counter

(商店・銀行などの)『売り台』,勘定台,カウンター

(食堂などに)『カウンター』

(おもちゃの)模造貨幣

introduce

〈人〉‘を'『紹介する』,引き合わせる

(…に)…‘を'初めて取り入れる《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

(…を)〈人〉‘に'手ほどきする,初めて経験させる《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈議案など〉‘を'提出する,持ち出す《+『名』+『into』+『名』》

(…に)…‘を'差し込む,持ち込む《+『名』+『into』+『名』》

(…で)…‘を'始める《+『名』+『with』+『名』》

telling

効きめのある,有効な

(秘密・正体などを)明らかにする,知らせる

peer

(…を)『じっと見つめる』《+『at』(『into, through』)+『名』》

見えてくる,一部見える《+『out』》

workshop

仕事場,工作場

《米》(セミナー形式の)形究会,討論会

promote

…‘を'『助長する』,促進する,増進する

(…に)…‘を'『昇進させる』,進級させる《+『名+to+名』》

〈議案など〉‘を'通過するように努力する

〈会社・事業〉‘を'発起する;〈興業〉‘を'主催する

〈商品など〉‘の'販売促進をする

perform

〈困難なことなど〉‘を'『成し遂げる』

〈義務・約束など〉‘を'『果たす』,履行する

〈劇など〉‘を'『上演する,演奏する』

成し遂げる,果たす

上演する,演奏する

art

〈U〉〈C〉『芸術』;《集合的に》芸術作品

〈C〉『技術』,技法,技巧;(何かをする)わざ,術,こつ

〈U〉人為,人工

《複数形で》《単数扱い》『人文科学』(自然科学と区別して文学・哲学・音楽など);《複数扱い》=liberal arts

〈U〉こうかつさ,ずるさ;(態度などの)わざとらしさ,作為

《通例複数形で》術策,手くだ(artifice)

Pakistan

パキスタン(イスラム教共和国;首都はIslamabad)

receive

〈贈与・送付されたもの〉‘を'『受け取る』,受ける

〈情報・知識など〉‘を'知る,理解する;〈電波など〉‘を'受信する

…‘を'経験する,‘に'出くわす(meet with)

〈被害など〉‘を'受ける,被る(suffer)

…‘を'入れる,収める(hold)

《文》〈客など〉‘を'迎える(welcome)

受け取る,受ける・客を迎える

threat

『脅し』,脅迫

(…の)(悪い)『きざし』,前兆《+of+名(doing)》

(…にとって)危険な人(もの);不幸(災難)のもと《+to+名》

heed

〈警告・忠告など〉‘に'注意する,気を付ける

注意する

注意,留意

bomber

爆撃機

爆撃手

爆撃魔

strike

〈人〉‘を'『なぐる』;〈物〉‘を'『たたく』,打つ

〈打撃・攻撃〉‘を'加える;…‘を'打撃を加える

〈人が〉(;に)…‘を'『ぶつける』,たたきつける,衝突させる《+名+on(against)+名》

〈物が〉…‘に'ぶつかる,突き当たる

(…に)〈刃物など〉‘を'突き刺す《+名+into+名》;(…で)〈人〉‘を'突き刺す《+名+with+名》

〈マッチ〉‘を'する〈火・火花〉‘を'打って出す

〈時計が〉〈時刻〉‘を'『たつ』;(楽企で)〈音〉‘を'出す《+名+on(with)+名》

〈目・耳・鼻〉‘を'打つ,捕らえる

〈人,人の心〉‘を'『打つ』,感じさせる,感銘させる

〈物事が〉〈人,人の心〉‘に'浮かぶ,思い当たる

…に行き当たる,‘を'ふと見つける

〈病気,苦痛などが〉…‘を'襲う,悩ませる《+down+名,+名+down》

《しばしば受動態で》〈物事が〉〈人〉‘を'打ちのめす,圧倒する

(…に)〈恐怖など〉‘を'起こさせる,吹き込む《+名+into+名》

(…から)…‘を',削除する《+名+out of(from, off)+名》

〈貨幣・メダルなど〉‘を'打って造り出す,鋳造する

〈植物が〉〈根〉‘を'張る,降ろす

〈ある態度・姿勢〉‘を'とる

〈契約〉‘を'結ぶ;〈収支〉‘を'決算する;〈平均〉‘を'出す

〈テントなど〉‘を'取りはずす…〈船・旗など〉‘を'降ろす

〈組合・組合員が〉〈仕事〉‘を'中止してストライキに入る;〈工場・雇用者など〉‘に'ストライキを宣言する

(…めがけて)『打さ』,攻撃する;(…を)たたく《+at+名》

(…に)『ぶつかる』,衝突する《+against(on, upon(+名)》

(…に)〈光・音などが〉当たる《+on(upon)+名》

〈物事が〉印象を与える,(ある)感じを与える

(考えなどを)ふと思いつく《+on(upon)+名》

〈マッチなどが〉火が単,発光する

〈時計・鐘などが〉鳴る;〈時刻などが〉打ち鳴らされる

〈さし木などが〉根づく,根が出る

(…の方向へ)向かう,行く,進む《+toward(for,into,to)+名》

〈組合・組合員が〉(…を要求して,…に反対して)ストライキを行う《+for(against)+名》

『ストライキ』

(野球で)『ストライク』

(金鉱・石油などの)掘当て;大もうけ

功撃,(特に)航空攻撃 空襲

eighth

《the ~》『第8の』,8番目の

8分の1の

《the ~》『第8』,8番目[のもの];(月の)8日

〈C〉8分の1

〈C〉(音程の)8度,オクターブ

festival

〈C〉〈U〉『祭り』,祝い,祭典

〈C〉『祭日』,祝日

《しばしば『F-』》(映画・音楽などの)…祭

glass

〈U〉『ガラス』

〈C〉(ガラス製の)『コップ』,グラス

〈C〉(…の)『コップ(グラス)1杯[の量]』(glassful)《+『of』+『名』》

〈U〉《集合的に》『ガラス製品』,ガラス器(glassware)

〈C〉《英話》『鏡』(looking glass)

〈C〉レンズ;望遠鏡;顕微鏡

《複数形で》『眼鏡』(eyeglasses, spectacles)

〈C〉晴雨計(barometer)

〈C〉《英》砂時計(sandglass)

…‘に'ガラスをはめる,‘を'ガラスでおおう

venue

行為地(犯罪・不法行為などの発生地) ・現場

裁判地(裁判の行われる場所)会合場所; 開催地,予定地; (仕事などの)場所 〈米〉立場、意見 「a change of venue」で「会合場所の変更・ 裁判地の変更」

injure

…‘を'『傷つける』,‘に'損害を与える

〈感情・名声など〉‘を'『傷つける』,害する

difficult

(物事が)『難しい』,困難な,骨の折れる

(人が)『気難しい』,つきあいにくい,扱いにくい

decision

〈C〉(問題・疑義などの)『決定』,解決;結論《+『of』+『名』》

〈U〉『決心』,決断

〈C〉(法廷での)『判決』;判定

〈U〉決断力

announce

…'を'『発表する』,公表する

…‘の'来訪(到着,出席)を大声で告げる;〈食事〉‘の'用意ができたことを大声で知らせる

〈物事が〉…'を'示す

(ラジオ・テレビで)〈試合など〉‘の'アナウンスをする

アナウンサーとして勤める(働く)

plan

『計画』,『案』,プラン,設計

『設計図』,『図面』;(小区域の)地図,市街図

…‘を'『計画する』,‘の'案を立てる

…の設計図をかく,‘を'設計する

計画を立てる

bow

『弓』

(楽器の)弓

弓形,弓形のもの(にじなど)

(リボンなどの)ちょう結び;ちょうネクタイ(bowtie)

(めがねの)つる

〈バイオリンなど〉'を'弓でひく

corner

『かど,すみ』

『町かど』

人目につかない片すみ,へんぴな所

苦しい立場,窮地

(株・商品などの)買い占め《+『on』+『名』》

かどにある,かどの近くの

すみに置くための,すみ用の

〈人・動物〉'を'追いつめる

〈株・商品など〉'を'買い占める

〈車などが〉かどを(きれいに,すばやく)曲がる

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

simultaneously

同時に

thrill

(喜び・恐れ・興奮などで)『ぞくぞくする感じ』,ぞっとする(わくわくする)感じ,スリル

『ぞくぞくさせるもの』,ぞっと(わくわく)させるもの

…‘を'『ぞくぞくさせる』,ぞっと(わくわく)させる

(…に)ぞくぞくする,ぞっとする,わくわくする《+at(to)+名》

bomb

『爆弾』;《the bomb》原子爆弾

《米話》大失敗

…'を'『爆撃する』;…‘に'爆弾を投下する

age

〈U〉(一般に)『年齢』,寿命;〈C〉(個々の)『年齢』,年

〈U〉成年(おとなとしての資格・権利を得る年齢;通例18または21歳)

〈U〉『老齢』;《集合的に》老人たち

〈U〉(人生の)『一時期』;〈C〉世代(generation)

〈U〉〈C〉《しばしばA-》(歴史上の)『時代』

〈C〉《話》長い間

年をとる,ふける;〈物が〉古くなる

〈年〉'を'とらせる;〈物〉'を'古びさせる

image

(鏡に映った)『像』,(レンズによる)映像

(心に浮かぶ)『像』,心像,イメージ

(絵・彫刻などによる人・動物などの)『像』,肖像;偶像《+『of』+『名』》

(…に)『そっくりの人』(『物』)《+『of』+『名』》

(…の)典型;(…の)化身《+『of』+『名』》

(直喩(ちょくゆ)・隠喩などの)比喩

…‘の'像を描く;…‘を'思い描く

mind

〈U〉(思考・知覚・意志などをつかさどる)『心』,精神

〈C〉《単数形で》(心の働きによって生じた)『知性』,理性,理解力

〈U〉正常な精神状態,正気

〈C〉意見,考え方,物の見方

〈U〉記憶,回想

《one's~》注意,精神の集中

〈C〉《単数形で》願い,意向

〈C〉《前に形容詞を伴って》(…を備えた)人

《しばしば命令文で》…‘に'『注意する』,用心する

…‘の'番をする,世話をする(look after)

〈人,助言など〉‘の'言うことを聞く,‘に'従う

《否定・疑問・条件文で》…‘を'『気にする』,『気にかける』,いやだと思う

《疑問文・否定文で》気にする,心配する,いやに思う

stalwart

じょうぶな,がっしりした

決心の固い,きわめて忠実な

がっしりした人

愛党心の強い人

audience

《集合的に》《単数扱い》(音楽会などの)『聴衆』,(劇・映画などの)『観衆』,『観客』,(行事などの)『見物人』

《集合的に》《単数扱い》(本などの)読者:(テレビの)視聴者,(ラジオの)聴取者

(偉い人との)『公式会見』,謁見《+『with』+『名』》

able

《補語にのみ用いて》《『be able to』 do》(…することが)『できる』

『有能な』,腕ききの,並々ならない

conclude

《文》〈演説・論文・会合〉'を'『終わりにする』,終える

〈事柄など〉'を'『結論する』,〈行動・意見など〉'を'決定する

〈条約など〉'を'締結する,結ぶ

(…で)〈話・文などが〉『終わる』,結論になる,〈人が〉話を結ぶ《+『with』+『名』(do『ing』)》

schedule

《おもに米》(列車などの)『時間表』,時刻表;(授業などの)時間割り

(時間によって定めた)『予定』,計画,スケジュール

(料金などの)一覧表,細目表

…‘の'スケジュール(時間表,一覧表)を作る;…‘を'スケジュールに入れる

《しばしば受動態で》…‘を'予定する

lose

〈物〉‘を'『失う』,なくす,〈人・道など〉‘を'見失う,〈仕事・権利・命など》‘を'失う

《『lose』+『名』+『名』》〈物事が〉〈人〉‘に'…‘を'失わさせる

〈勝負事・訴訟・戦争など〉‘に'『負ける』

…‘を'『保つことができなくなる』

…‘を'免れる,脱する

…‘を'『逃す』,むだにする

〈時計が〉〈ある時間〉‘だけ'『遅れる』

(…で)損をする,(…を)失う《+『in』(『on』)+『名』》

(試合・ゲームなどで)負ける《+『in』+『名』》

〈時計が〉遅れる

sponsor

(…の)『保証人』《+『for』+『名』》

(提案などの)主唱者,発起人;支持者,後援者

教父,教母,(洗礼のとしの)名付け親

(商業放送の)スポンサー,番組提供者,広告主

…‘を'保証する;…‘を'支持する,後援する

〈商業放送〉‘の'スポンサーになる

due

《補語にのみ用いて》(負債などが)『支払われるべき』,支払期日が来ている,満期の

《補語にのみ用いて》(敬意・考慮・金などが)(…に)当然払われるべき,与えられるべき《+『to』+『名』》

《名詞の前にのみ用いて》『当然の』,適当な,十分な

《補語にのみ用いて》《時を表す副詞[句]を伴って》(列車などが)『到着する予定で』

まさしく,真に

《通例単数形で》当然受けるべきもの

《複数形で》税金,料金,手数料,会費

security risk

(治安上の)危険人物

middle

(空間的に)『まん中の』

(時間・順序・数量などが)『中間の』,まん中の

『平均の』,中ぐらいの

《M-》(言語史で)中期の

《the~》(場所・地域の)『まん中』,『中央』《+『of』+『名』》

(時間・順序などの)まん中,(行為などの)最中《+『of』+『名』+(do『ing』)》

《話》《the~,one's~》(人の)胴,腰

subsequent

(時間・順序,位置などについて)『後の』,次の,(結果として)続いて起こる

ninth

《the~》『第9の』,9番目の

9分の1の

〈U〉《the~》『第9』・9番目[のもの];(月の)9日

〈C〉9分の1

youth

〈U〉『若さ』,年の若いこと;若々しさ,元気

〈U〉『青年時代』,青春[期];(時代などの)初期

〈C〉《しばしば軽べつして》『青年』,若者,(特に)若い男

〈U〉《集合的に》《単数・複数扱い》《文》青年,若者たち(young people)

hold

(手などに)…‘を'『持つ』,『持っている』,つかむ,つかんでいる・〈人・物〉‘を'『押しとどめる』,押えておく,留めておく・《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)〈手・足など体の一部〉‘を'『保つ』(keep) ・〈容器などが〉〈物など〉‘を'『入れている』,収容できる(進行形にできない) ・〈重い荷物など〉‘に'耐える,持ちこたえる(bear);〈物〉‘を'支える(support) ・〈職・地位など〉‘を'占める,占めている(進行形にできない) ・〈土地・財産など〉‘を'所有している(進行形にできない) ・〈会など〉‘を'開催する,〈式〉‘を'行う・〈軍隊などが〉〈土地など〉‘を'確保する;(敵などから)〈とりでなど〉‘を'守る《+『名』+『against』+『名』》・〈注意・関心・興味など〉‘を'引きつけておく,引き留めておく・〈考え・意見など〉‘を'心にいだいている・…‘と'考える,信ずる

『しっかりと付いている』,切れ(折れ)ないでいる・(…に)『しっかりつかまっている』,しがみついている《+『to』+『名』》・(約束・信念などを)固く守る《+『to』+『名』》・《『hold』+『形』〈補〉》(…の)『ままである』・(引き続いて)有効である,当てはまる・〈U〉〈C〉(…を)‐手でつかむ(握る)こと』,把握《+『of』(『on』)+『名』》・〈U〉(人の心などを)つかむこと,支配[力],掌握《+『on』(『over』)+『名』》・〈C〉つかまるもの,手(足)がかり・(音楽の記号の)フェルマータ

terror

〈U〉〈C〉(身に迫る)『恐怖』

〈C〉『恐ろしい人(物・事)』

〈C〉《話》やっかいな人,手に負えない物

commence

…'を'『始める』,‘に'着手する

(…で)『始まる』《+『with』+『名』》;(…に)着手する《+『on』+『名』》

culminate

(…の)最高潮(頂点)に達する,全盛をきわめる《+『in』+『名』(do『ing』)》

‥'を'最高潮(頂点)に到達させる

environment

『環境』,周囲の状況;《the~》自然環境

stag

雄ジカ

《米話》(社交的な集まりに)婦人を同伴しない男

男性用の,男性のみ出席する,男性向けの

女性を同謀しないで

privilege

(免除・許可などの)『特権』,『特典』,恩典,恩恵

…‘に'特権(特典)を与える

musical

《名詞の前にのみ用いて》『音楽の』;音楽を伴う,音楽に合わせた

(声などが)『音調の美しい』音楽的な

(人が)『音楽好きの』;音楽の才のある

=musical comedy

=musical film

Punjabi

パンジャブ[人]の(インド北西部およびバングラデシュ地域の)

grammar school

《英》グラマースクール(16世紀にラテン文法を教えるために創設され,現在はpublic schoolと並ぶ大学進学者のための中等学校)

《米》公立初等学校(日本の小学校1年から6年まで,または中学校2年までに相当する)

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

sing

『歌う』;(…に)歌って聞かせる《+『to』(『for』)+『名』》;(楽器に合わせて)歌う《+『to』+『名』》・〈小鳥・虫などが〉『鳴く』,さえずる

《文》(…を)詩(歌)にする,(詩(歌)を詠んで)賛美する《+『of』+『名』》・〈小川・風・弾丸・湯沸かし・耳などが〉歌うように鳴る・《米語》自白する;密告する・〈歌〉‘を'歌う・《副詞[句]を伴って》歌って…‘を'(…に)する・…‘を'唱える,詠唱する・《文》…‘を'詩(歌)にする,(詩(歌)に詠んで)賛美する・合唱の集い

dance

(…に合わせて)『踊る』,舞う,ダンスをする《+『to』+『名』》

《副詞[句]を判って》『こおどりする』,跳ね回る

〈木の葉・光の影などが〉舞う,揺れる

〈ダンス〉'を'踊る

《副詞[句]を判って》〈人〉'を'踊らせる

〈赤ん坊〉'を'上下に揺すってあやす

《副詞[句]を判って》…'を'踊って(…のように)する(言う)

『ダンス』,舞踏;舞踏曲;《the~》踊り方

『舞踏会』(dancing party)

mouse

『ハツカネズミ』(英米の家によく出没する小型のネズミ;ほが国の家に出没する大型のネズミはrat)

《話》臆病者,内気な人

《猫が》ネズミを捜す(捕らえる)

《人が》(…を)あさり歩く《+『about』+『名』》

water buffalo

スイギュウ(水牛)

breath

〈U〉『息』,『呼吸』;UC〉1回の吸気(め気)

〈C〉(風の)そよぎ;(…の)かすかなかおり《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)ささやき(whisper)《+『of』+『名』》

wonder

〈C〉『驚くべきもの(こと)』,驚異[の的]

〈U〉『驚異[の念]』,驚嘆,驚き

(…に)『驚く』,驚嘆する《+at+名(doing)》

(…について)『疑う』,怪しむ《+about+名(wh-節)》

《wonder+that 節》〈…ということ〉‘を'『不思議に思う』,‘に'驚く

…‘と'『思う』:《wonder+wh-節(句)…かしらと思う》

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

amazing

驚くべき,びっくりさせるような

collectively

集合的に;集団的に

(文法で,名詞が)集合的に

exhale

〈人が〉〈息・煙など〉‘を'吐き出す

〈機関車・花などが〉〈蒸気・かおりなど〉‘を'発散する

息(煙)を吐く

発散する

weep

『涙を流す』,泣く

(…を)『悲しむ』嘆く,《+over(for)+名(doing)》

〈傷口などが〉液体を分泌する;《文》水をしたたらせる

〈涙〉‘を'流す

〈人,自分〉‘に'涙を流させる:《weep+名+副(窃)…に涙を流させ…にする》

《文》〈事〉‘に'涙を流す,‘を'悲しむ

fill

〈容器など〉‘を'『いっぱいにする』,満たす,‘に'つぐ

〈人・物が〉〈場所・空間〉‘を'『占める』,いっぱいにする

(…で)…‘を'満たす,埋める,ふさぐ《+『名』+『with』+『名』》

〈人の要求など〉‘を'満たす,かなえる

〈注文〉‘に'応じる;〈処方箋〉‘を'調剤する

〈地位〉‘を'占める;〈職務〉‘を'果たす

(…で)『いっぱいになる』,満る《+『with』+『名』》

《ones fill》欲しいだけ,存分

《a fill》(…の)1杯の量《+『of』+『名』》

〈C〉盛り土(石)

auditorium

(教会・劇場などの)聴衆席,観客席

(学校などの)講堂;(演劇などのための)公会堂

peaceful

『平和な』,平和的な,平和を好む

『穏やかな』,静かな

boom

〈遠雷・砲声・波などが〉とどろく

『にわか景気,急な人気』,プーム

(数の)急速な増加,(価格の)急騰

〈遠雷・砲声・波などが〉『とどろく』;〈ハチなどが〉ブーンという

〈商売などが〉にわかに景気づく…急に人気が出る

…'を'とどろくような音で告げる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

…'を'人気(発殿)をあおる

applause

『拍手かっさい』;称賛

headline

(新聞などの)見出し,表題

《複数形で》(ニュース放送の)おもな項目

〈新聞など〉‘に'見出しをつける

maria

mareの複数形

chief

(組織・集団の)『長』;長官,局(部,課)長;(部族の)長

『最高位の』,長である

『最も重要な』,おもな(most important; main)

prosecutor

検察官

訴追者

post

〈C〉(木・金属・石などの)『柱』,『支柱』,くい

《the ~》(競馬の)出発標,決勝標

〈C〉《話》(ラグビーなどの)ゴールポスト(goalpost)

(柱・壁などに)〈掲示物〉‘を'『張る』,張り出す《+『名』〈掲示物〉+『on』+『名』》;(掲示物を)〈柱・壁など〉‘に'張る《+『名』+『with』+『名』〈掲示物〉》

(掲示して)…‘を'公表する,公示する

《通例受動態で》(…として)…‘を'掲示(発表)する《+『名』+『as』+『現分』(過分)》

office

〈C〉『事務所』,事務室;営業所,会社

《集合的に》《単数扱い》事務所(営業所)の全員

〈C〉〈U〉(特に政府・会社などの)『公職』,官職,職務

〈C〉(一般に)任務,務め,役目(duty)

〈C〉『官庁』,役所;〈U〉《O-》《米》局,《英》省

〈C〉《複数形で》(…の)尽力,親切,世話《+『of』+『名』》

〈C〉《時にO-》(宗教上の)儀会,葬会;(定められた時間の)礼拝

investigate

(注意深く)〈問題・事件など〉‘を'『調べる』,研究する

(…を)『調査する』《+『into』+『名』》

area

〈U〉〈C〉『面積』

〈C〉『地域』,『地方』(region, district)

〈C〉(活動・研究・興味などの及ぶ)『範囲』,『領域』(range)《+『of』+『名』》

〈C〉《英》=areaway 1

mandate

〈C〉命令,指令

〈C〉(上級裁判所から下級裁判所への,または上級官吏から下級官吏への)命令[書]

《単数形で》(選挙民が選挙によって与える議員・議会への)委任,権能付与

〈U〉(国際連盟による)委任統治

〈領土・植民地など〉‘の'統治を委任する

enter

…‘に'『入る』,入り込む

〈弾丸などが〉…‘を'突き通す,‘に'入り込む(penetrate)

…‘の'『一員となる』,‘に'入る;…‘に'参加する

(…に)〈人〉‘を'入学させる;(競争などに)〈人・動物など〉‘を'参加させる《+『名』+『in』(『for』)+『名』》

(…に)…‘を'記入する,登録する《+『名』+『in』(『into, on』)+『名』》

〈新しい生活・局面など〉‘に'入る

〈異議など〉‘を'正式に申し出る

『入る』

登場する

surround

…‘を'『囲む』,取り巻く

(…で)…‘に'『囲いをする』《+名+with+名》

(窓回りなどの)装飾的な枠取り;(じゅうたんと壁との間の)ほり敷物

(ある区域・範囲を)取り囲む物

large

(同じ種類のものと比較して,形・体積・数量などが)『大きい』,多い,広い

(考えなどが)広範囲な,幅の広い,寛大な

大きく

自慢して,誇大に

huge

(かさ・量・程度などが)『巨大な』,ばく大な;《話》たいへんな

gun

『銃』,『砲』

(銃に似た)吹き付け(注入)器具

(合図・儀礼としての)銃砲の発射;礼砲,祝砲,弔砲

…‘を'銃で撃つ

《話》(速度を増すために)〈エンジンなど〉‘の'紋り弁を急に開いてガソリンを送る

銃で撃つ;銃で猟をする

bodyguard

ボディーガード,護衛者,護衛兵

weather

(ある時間・ある一定期間の)『天気』,天候

あらし,悪天候

(外科に)…‘を'当てる,乾かす

〈あらし・危険など〉‘を'切り抜ける,乗り切る

(船などが)…‘の'風上に出る(を通る)

(外気にさらされて)変色する,風化する

kid

〈C〉『子ヤギ』

〈U〉子ヤギの皮,キッド

《おもに米話》《複数形で》子供(child),若者

子ヤギの皮製の

《米俗》若い,年下の

leg

(人・動物の)『脚』

(ズボン・靴下などの)脚をおおう部分,脚部

(家具などの)脚,形(機能)が脚に似た物

(三角形の底辺を除く)一辺

(旅などの全行程の中の)一区切り,一区間

guard

〈C〉『見張り』,番人;歩哨(ほしょう),番兵;護衛兵

〈U〉(…を)見張ること,監視すること《+『over』+『名』》;(…を)警戒(用心)すること《+『against』+『名』》

〈C〉《英》(列車・電車の)『車掌』(《米》conductor)

《the Guards》《英》近衛(このえ)連隊

〈U〉〈C〉(ボクシング・フェンシングなどで,相手の攻撃に対する)ガード,防御

〈C〉(米式フットボール・バスケットボールの)ガード

〈C〉《しばしば複合語を作って》「(危険などを)防止する物,保護物」の輔を表す

…‘を'『見張る』,環視する

(…から)…‘を'『警戒する』,守る《+『against』(『from』)+『名』》

(…に備えて)『警戒する』,用心する《+『against』+『名』(do『ing』)》

smile

『ほほえむ』,にっこりする・〈好運・神などが〉(…に)好意を示す《+『on』(『upon』)+『名』》・《a+形容詞+smileを目的語にして》…‘な'笑い方をする・…‘を'ほほえんで示す・〈人〉‘に'ほほえみかけて(…)させる(させない)《+『名』〈人〉+『into』(『out of』)+『名』(do『ing』)》・『ほほえみ』,微笑

future

〈U〉〈C〉『未来』,将来

〈C〉将来の可能性,(有望な)将来性

《the ~》(文法で)未来時制,未来形

《複数形で》先物[契約]

『未来の』,将来

(文法で)未来の,未来形の

worth

(…するだけの)『価値がある』,(するに)値する《+名(doing)》

(…の)『値打ちがある』,(…と)同じ価値の《+名》

(…だけの)財産を持つ《+名》

(人・物事の)『真価』,価値

(金銭的な)『価値』,値打ち

(金額相当の)分量

富,財産

worried

(人・表情などが)心配そうな

possible

(物事が)『可能な』,実行できる

(物事が)『ありうる』,『起こりうる』

我慢できる,まずまずの

《形容詞の最上級,all, everyなどを強調して》可能な限りの

〈U〉《the ~》可能性

〈C〉可能性のある人(物,事),当選(勝利)の見込みのある人

outcome

(…の)『結果』,成り行き(result)《+『of』+『名』》

negotiation

〈U〉〈C〉《しばしば複数形で》(物事についての人との)『取り決め』,『交渉』,話し合い《+『with』(『between』)+『名』〈人〉+『about』(『for,on,over』)+『名』》

〈U〉(手形などの)換金,譲渡

〈U〉《話》(障害・因難などの)克服

urge

〈人・馬など〉‘を'『駆り立てる』,〈進行・活動など〉‘を'急がせる,早める

〈人〉‘を'『促す』,せきたてる:《urge+名〈人〉+to do 人をせかして…させる》

(人に)…‘を'『力説する』,強く主張する(支持する,すすめる)《+名+upon(on)+名〈人〉》

《しばしば an ~》強い衝動,駆り立てる欲望:《urge for(to)+名…への衝動》

promise

〈C〉『約束』,誓い

〈U〉(…の)有望さ,見込み《+『of+名』》

〈U〉(…の)気配,きざし《+『of+名』》

〈物事〉‘を'『約束する』

…‘の'『見込みがある』,おそれがある

《話》《Iを主語にして》〈人〉‘に'断言する,保証する,警告する

約束する

《状態の副詞を伴って》(…の)見込み(望み)がある

peace

『平和』

《しばしばP-》『講和』[『条約』]

《通例the ~》(社会の)『治安』,秩序

(場所の)静けさ,穏やかさ

(心の)静けさ,穏やかさ

Afghan

アフガニスタンの;アフガニスタン人(語)の

アフガニスタン人;〈U〉アフガニスタン語:(アフガニスタン(国・場所)を指して「アフガン」と日本語で述べる例を多々耳にしますが、国は「Afghanistan」で、「アフガン」は誤用です。「アフガン」は、「アフガニスタン人・アフガニスタンの」という意味になります)

sadly

『悲しそうに』

ひどく

troop

(特に,移動中の人・野生の動物の)『群れ』,一団《+of+名》

騎兵大隊,装甲車大隊

《複数形で》『軍隊』;警官隊;武装団

ボーイ(ガール)スカウトの分隊(16‐32人で編成する)

群れをなして動く

〈軍旗〉‘を'先頭に立てて分列行進をする

beyond

《場所》…『を越えて』,『の向こうに』(『へ』)

《数詞つきの句とともに》…から[いくつ目]

《時間》…『を過ぎて』,よりも遅く

《程度・範囲》…『の限度を越えて』;…『以上に』(above)

《通例否定文・疑問文で》…よりほかには,以外に

向こうに,かなたに

《the~》かなた,果て

《the [great]~》あの世

care

〈U〉『心配』,気がかり,悩み

〈C〉《しばしば複数形で》心配事,苦労の種

〈U〉『細心の注意』,十二分の用心

〈U〉(…の)『世話』,監督,保護《+『for(of)+名』》

〈C〉関心事,気を配るべきこと

『気にする』,心配する,関心がある

…『したいと思う』,欲する,好む

voice

〈U〉(人間の)『声』

〈U〉声を出す力,物を言う力

〈C〉〈U〉声の質,声の状態(調子)

〈C〉(人の声を思わせる)(…の)音《+of+名》

〈C〉(人の声にたとえた)(…の)音《+of+名》

〈U〉〈C〉『発言権』,選択権,投票権

〈U〉表現,表明;意見

〈C〉(声楽の)声

〈C〉(文法で)態

〈気持ちなど〉‘を'言い表す,口に出す

〈音〉‘を'有声音で発音する

bravado

強がり,空いばり…〈C〉強がりの行為

whatsoever

whatever の強調形

situation

(人の)『立場』,状態,境遇

(事の)『事態』,形勢,情況

『位置』,環境

《文》就職口,勤め口

someday

(将来の)『いつか』,そのうち

prepare

〈物事〉‘の'『準備をする,用意をする』

〈人〉‘に'『用意させる,心構えをさせる』

『準備する,用意する』,心構えをする

adequate

(要求・目的に)『十分な』

かろうじて満足できる

《補語にのみ用いて》(…に)『適した』,かなった《+『to』(『for』)+『名』》

mall

木陰の散歩道;遊歩道

《米》歩行者専用の商店街・ショッピングモール

Nairobi

ナイロビ(ケニア)Kenya)共和国の首都)

cooking

料理;料理法

料理用の

competition

〈U〉〈C〉(…との…の)『競争』《+『with』+『名』+『for』+『名』》

〈C〉試合

poet

『詩人』,歌人

詩的才能のある人

pregnant

(比較変化なし)『妊娠している』

《名詞の前にのみ用いて》含みのある

《補語にのみ用いて》(…を)いっぱいに含んだ,はらんだ《+『with』+『名』》

《文》想像(工夫)に富んだ

far

《距離》『遠くに』,遠くへ,はるかに

《時間》『ずっと後まで(に),ずっと先まで(に)』

《程度》《形容詞・副詞[句],およびその比較級を修飾して》『ずっと』,はるかに(much),たいそう

《おもに文・詩》(場所が)『遠くにある』,遠い

(二つのうち)『遠いほうの』,向こう側の

長距離(長時間)にわたる

(政治的に)極端な

American

『アメリカ合衆国の』,米国の;アメリカ人の

北アメリカの;北米人の

南アメリカの;南米人の

南北アメリカの;南北アメリカ人の

米国人,アメリカ人

北(南)アメリカ人

=American English

Midwest

=Middle West

fortune

〈U〉『運』,『運勢』,運命

〈U〉〈C〉幸運;《F-》運命の女神

〈U〉『富』(とみ),財産(riches, wealth);〈C〉大金,巨万の富

effort

〈U〉〈C〉《しばしば複数形で》『努力』,骨折り

〈C〉努力の成果,労作

recruit

(軍隊・団体などに)〈新兵・新会員など〉‘を'入れる,募る《+『名』+『for』+『名』》

《古》〈健康・元気など〉‘を'回復する

新兵(新会員)を募集する

新兵

新会員,新社員

number

〈U〉〈C〉(数えて得られる)『数,数量』

〈C〉(概念としての)『数,数字』

〈C〉『番号』

〈C〉(演奏会や演劇の)番組,出し物;曲目

〈C〉(雑誌の)号

〈U〉(文法で)数(すう)

《複数形で》数の上の優勢

《複数形で》算数

〈C〉《単数形で》《話》(商品としての)洋服の1点;商品,売り物

〈C〉《単随形で》《俗》女の子

…‘を'数える

(…の中に,…として)…‘を'含める,加える《+『among』(『with, as』)+『名』》

…‘に'番号をつける

…‘の'数となる

《しばしば受動態で》…‘の'数を制限する

総計(…に)なる《+『in』+『名』〈数〉》

Minneapolis

ミネアボリス(ミネソタ州の東南部にある州最大の都市)

atrocity

〈U〉残虐,凶暴;〈C〉残虐行為

〈C〉《話》ひどいへま

studious

勉強好きな,学究的な

慎重な,熟考した,念入りの

熱心な,努力する

nephew

『おい』(自分や配偶者の兄弟姉妹のむすこ)

spirit

〈U〉『精神』,心

〈C〉(超自然の)『霊魂』,霊;幽霊,妖精

〈C〉《形容詞を伴って》(ある気資・性格をもった)人

〈U〉元気,活気

〈U〉《時にa ~》気立て,気質;意気,気概

《複数形で》『気分』,きげん

〈U〉(団体などに対する)忠誠心,献心

〈C〉(全体に流れる)傾向,風潮

〈U〉《the ~》(法などの)精神

《複数形で》アルコール;強い酒

(こっそりと)〈人〉‘を'連れ去る,〈物〉‘を'持ち去る《+『名』+『away』(『off』),+『away』(『off』)+『名』》

Somalia

ソマリア(アフリカ東岸の共和国)

education

(一般に)『教育』

(身につけた)教育,教養,知識

教育学,教授法

advocacy

(考え・主義・政策などの)弁護,擁護;唱道

recruitment

新兵徴募,新会員募集;《古》補充,補強

failure

〈U〉(…における)『失敗』,不成功《+『in』+『名』(do『ing』)》

〈C〉失敗者,落後者;失敗した企て,不できなもの

〈U〉〈C〉怠慢,不履行

〈U〉〈C〉(…の)不足,欠乏《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(…の)破産《+『of』+『名』》

〈U〉(…の)『衰弱』,減退《+『in』(『of』+『名』》

institution

〈U〉『設立』,制定,開始

〈C〉『慣例』,制度,慣習

〈C〉『公共機関』(学校・病院など);学会,協会;その建物

program

(催し物,テレビ・ラジオなど全体の)『プログラム』,『番組表』

(プログラムに従って行われる個々の)『番組』;(特に)ラジオ番組,テレビ番組

(行動の)『計画』,予定[表];手順,段取り

(学校の)教科課程[表];(政党の)綱領,政策要綱

(コンピューターの)プログラム(資料ノ処理の指示)

…‘を'計画に加える(含める);(…するように)…‘の'計画を立てる《+『名』+『to』do》

(コンピューターで)…‘の'プログラムを作る;〈コンピューター〉‘に'プログラムを入れる

mosque

イスラム教寺院(外部に数個の尖塔(せんとう)がある独特の建築物)

prevent

〈物事〉‘が'『起こらないようにする』,予防する,防ぐ,妨げる

〈物事が〉〈人〉‘の'邪魔をする,妨げる

poverty

〈U〉『貧乏』,貧困

〈U〉《時にa~》(必要なものの)『不足』,欠乏《+『of』(『in』)+『名』》

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

lack

…‘を'『欠く』,‘が'ない(受動態にできない)

(…になるまでに)…‘だけ'不足する《+『名』+『of』[『being』]+『名』》

〈U〉《時にa~》(必要なものの)『欠乏』,不足;(…が)ないこと《+『of』+『名』》

〈C〉欠けて(不足して)いるもの

financial

『財政上の』;財界の;金融上の:

creative

『創造力のある』

『独創的な』

sway

『前後(左右)に動く,』揺れる

《方向を表す副詞[句]を伴って》(一方に)『傾く,』かしぐ

…‘を'『揺する,』揺り動かす

(方向を表す副詞[句]を伴って)…‘を'傾ける

…‘に'『影響を与える,』‘を'左右する;《古》…‘を'支配する

(…の)揺れ,動揺《+of+名》

(…の)影響;支配,統治《+of+名》

disaffected

政治的に不満な,非友好的な;(…に対して)不満のある《+『to』(『toward』)+『名』》

cup

(紅茶・コーヒー用の)『茶わん』

『茶わん1杯』(の…)《+『of』+『名』》

カップ(容量の単位,約240,)

賞杯

《修飾語を伴って》(悲しみ・楽しみなど)人生の経験

《複数形で》酒・飲酒

〈手のひら〉'を'杯状にする

…'を'茶わん(杯状の物)の中へ入れる

viewer

テレビを視聴者

観察者,見物人

ビューアー(スライド・標本などを拡大して見る装置)

Uganda

ウガンダ(アフリカ東部の独須国;首都 Kampala)

Ramadan

イスラム暦の第9月(この月の間は日の出から日没まで断食が行われる)

tournament

トーナメント

(やりなどを用いた騎士の)馬上試合

score

(ゲーム・競技の)『スコア』,得点記録

(ゲーム・競技の)『得点』

(試験の)点数,評点

《おもに文》20[の単位]

《複数形で》多数(の…)《+『of』+『名』》

《まれ》勘定,借金

《単数形で》理由,根拠,原因

(また『score mark』)刻み目,線,印

総譜,楽譜

(ゲーム・競技で)〈点数〉‘を'『得点する』

〈競技〉‘の'得点を記録する

〈得点〉‘を'〈人〉‘に'与える《+『名』〈人〉+『名』〈得点〉=+『名』〈得点〉+『to』(『for』)+『名』〈人〉》

〈試験〉‘を'採点する;(試験で)…‘の'点をとる《+『名』+『on』+『名』》

(…で)…‘に'刻み目(印)をつける,線をひく《+『名』+『with』+『名』》

《米話》…‘を'こきおろす,酷評する

《通例受動態で》(…のために)〈音楽〉‘を'作曲(編曲)する《+『for』+『名』》

(ゲーム・競技で)『得点する』

優勢となる,成功する

《俗》〈男が〉(女を)くどき落とす《+『with』+『名』》

《俗》麻薬を売う

embrace

(愛情の表れとして)…‘を'『抱きしめる』,抱擁する

《文》〈物が〉…‘を'取り巻く,囲む(surround)

《文》〈機会など〉‘を'捕らえる,〈申し出など〉‘を'喜んで受ける

…‘を'含む

『抱き合う』

『抱擁』,抱き合い

despite

…『にもかかわらず』

leadership

『指導者の地位』(任務)

『指導』,指揮

『指導力』,統率力

《言合的に》指導者たち

relation

(またrelationship)〈U〉『関係』,関連

〈U〉血縁関係,親族関係

〈C〉親類,親戚

《複数形で》(個人・組織・国などの,相互の)利害関係《+『between』(『with』)+『名』》

《文》〈U〉話すこと;〈C〉話,物語

imam

〈C〉(イスラム教の)僧,導師

《I-》イスラム教国の宗教的元首の称号

infidel

信心しない人

(キリスト教徒とイスラム教徒が瓦いに相手をののしって)異教徒

信心しない

(キリスト教・イスラム教などの)信迎を受け入れない

destroy

…‘を'『破壊する』,打ち壊す

〈計画・希望など〉‘を'くじく

…‘を'殺す

complete

(比較変化なし)『全部の』,完備した

《名詞の前にのみ用いて》『完全な』,全くの

(比較変化なし)『完成した』,完結した

…'を'『仕上げる』,終える

…'を'完全なものにする,完成する

odd

『奇妙な』,風変りな,変な

《名詞の前にのみ用いて》(対・組のうちの)『片方の』,はんぱの

(一定数量を対・組などに分けた)『余分の』,残りの

《名詞の前にのみ用いて》臨時の,時たまの,不定期の

『奇数の』

《しばしば整数とハイフンで結ばれて》…あまりの,端数の

expose

(風雨・危険・攻撃などに)…‘を'『さらす』《+『名』+『to』+『名』》

〈秘密など〉‘を'『暴露する』;〈犯罪など〉‘を'摘発する;〈詐欺師など〉‘の'犯罪(悪行)を暴露する,‘の'仮面をはがす

〈商品〉‘を'陳列する

〈フィルム〉‘を'露出する

save

(危害・損失・危機などから)‘を'『救う』,救援する《+『名』+『from』+『名』》

〈金など〉‘を'』残しておく』,蓄える

…‘を'『節約する』,省く

…‘を'『安全』(『無傷』)『に保つ』,保護する

…‘を'削から急う

(…のために)貯金する《+『up for』+『名』》

(…を)節約する《+『on』+『名』》

(サッカー・ホッケーなどで)敵の得点を妨げること

extremist

(特に政治上の)過激論者,過激主義者

career

〈C〉『生涯』,(一生の)経歴

〈C〉(特に専門的訓練を要する)『職業』

〈U〉進展,進行;速力;疾走

疾走する,全速力で走る

職業としての,ぷろの

battle

〈C〉(個々の)『戦闘』,戦い;〈U〉『戦争』

〈C〉闘争

〈U〉《the~》勝利;成功

(…と)『戦う』《+『with』(『against』)+『名』》

…‘と'戦う,苦闘する

board

〈C〉(ある程度の長さと幅をもった薄い)『板』

〈C〉ボール紙,台紙

〈C〉食卓;〈U〉食事,(特に有料の)まかない

〈C〉甲板(かんぱん),船べり

〈C〉『委員会』;(官庁の)局,部,課

《the boards》舞台

…‘に'板を張る,'を'板で囲う《+『up』(『over』)+『名,』+『名』+『up』(『over』)》

…‘に'食事を出す,'を'まかない付で下宿させる

…‘に'乗り込む

(…に)まかない付きで下宿する,食事つきで滞在する《+『at』+『名』〈場所〉,+『with』+『名』〈人〉》

spend

(…に)〈金〉‘を'『使う』《+名〈金〉+on(『for』)+『名』》

〈時〉‘を'『過ごす』

《文》〈力など〉‘を'使い果たす,〈自分〉‘の'力を使い果たす

金(財産など)を使う;浪費する

finish

…『終える』,済ます

…‘を'食べ尽くす,使い尽くす《+『名』+『off(up)』,+『off(up)』+『名』》

…『の仕上げをする』,磨きをかける《『名』『off(up)』,+『off(up)』+『名』》

《話》〈人〉‘を'参らせる

〈物事が〉『終わる』;〈人が〉やり終える,終わりにする《+『off』(『up』)》

(ことの)『最終段階』,結末

(家具などの)表面,表面の仕上げ(手触り);洗練

(ニスなど)仕上げの材料

死,滅亡

reach

《時間などの副詞[句]を伴って》〈場所・目的地〉‘に'『着く』,『到着する』;〈人,人の耳など〉‘に'『届く』

〈ある年齢・状態など〉‘に'『達する』,到達する

〈手など〉‘を'『差し出す』,『伸ばす』《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

〈物〉‘を'『手を伸ばして取る』,‘に'手を届かせる

(電話などで)…‘と'連絡する

〈ある数量〉に達する~届く,及ぶ

〈人の心〉を動かす

(…に)『手を伸ばす』《+『out to』(『toward』)+『名』》

(物を)取ろうと手を伸ばす《+『for』+『名』》;(名声などを)手に入れようとする《+『for(after)』+『名』》

〈物事が〉(空間的・時間的に)(…)届く,達する《+『to』+『名』》

〈U〉《時にa~》(…に)『手を伸ばすこと』《+『for』+『名』》

〈U〉(手・声などの)届く範囲《+『fo』+『名』》

〈U〉(力・理解などの)及ぶ範囲

〈C〉(川の曲がり目の間の)直線流域

hometown

今までいちばん長く住んだ町(市);子供のとき過ごした町(市);生まれた町(市)

checkpoint

検問所

street

(両側に歩道と建物のある)『街路』,通り;…街(通り)(《略》st.)

(歩道と区別した)車道

町内の人々

throat

(気管・食道部分としての)『のど』,咽喉部

のど首

のど状の物;(容器などの)首

die

〈人・動物が〉『死ぬ』,〈植物が〉『枯れる』

《副詞[句]を伴って》〈音・光・風などが〉消えてゆく《+『away』》;〈火・感情などが〉次第に収まる《+『down』》;〈家系・習慣などが〉絶えてなくなる《+『out』》

〈機械が〉動かなくなる,止まる

《話》《進行形で》死ぬほど望む

broke

breakの過去形

ほとんど(全く)金を持たない,文なしの

optimistically

楽観して,楽天的に

upward

『上のほうへ』,上向きに

(地位.階級などが)『上位へ』

(数量などが)…以上,さらに多く

(…から)以降

(大都市.水源.内陸)のほうへ

『上向きの』,上昇する

towards

toward

shortly

『まもなく』(in a short time),すぐに(soon)

『手短に』,簡潔に(briefly)

無愛相に,そっけなく

herself

《強意用法》

《[代]名詞と同格に用いて》『彼女自身』,彼女自ら

《再帰用法》

《動詞・前置詞の目的語として》『彼女自身を(に)』,自分を(に)

god

〈C〉(ギリシア・ローマ神話や多神教などの)『神』;(特に)男神

〈C〉(崇拝の対象となる)神像,偶像(idol)

〈C〉(神のように)崇拝される人,非常に重要なもの,非常に価値あるもの

〈U〉《G-》(キリスト教など一神教の)『神』

willing

《補語にのみ用いて》『喜んで(快く)する』

(人・動物などが)『乗り気の』,いそいそとした

《名詞の前にのみ用いて》(行為などが)自発的な

knowledge

《時にa ~》『知識』,精通,認識,理解

(…を)知っていること《+『that 節』》

loss

〈U〉(…を)『失うこと』,紛失《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『損害』,損失;損失額《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(…に)『負けること』,(…の)敗北;失敗《+『of』+『名』》

〈U〉(状態・程度の)『減少』,低下

《複数形で》(戦場における)(人の)損害,此傷者数

such

《特定の種類・程度を示して》『こんな』,あんな

《類似の種類・程度を示して》『そんな』,そのような

《名詞の前にのみ用いて,強意的に》『とても』(良い,悪い,ひどい)

《補語にのみ用いて》『そのような』

そのような人(物,事)

unfathomable

深さが測れない,底なしの

不可解な,はかりしれない

myself

《強意用法》《Iと同格に用いて》『私自身』

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私自身を(に)』,自分を(に)

strength

(身体的な)『力』,体力,強さ

(精神的な)『力』,強,能力

(物の)『耐久力』,抵抗力

(酒などの)濃度,(電流などの)強さ,(薬などの)効力

兵力,兵員;(一般に)人数;定員

力(頼り)となる人(もの),強み,長所

lamia

ラミア(胴体が蛇の姿をしたギリシア神話の女の怪物)

魔女

overcome

(試合・戦闘などで)…‘に'『打ち勝つ』,‘を'圧倒する(conquer)

〈困難・障害・恐怖心など〉‘に'『打ち勝つ』,‘を'克服する,乗り越える

《通例受動態で》〈人〉‘を'『参らせる』,へとへとにさせる

grief

〈U〉(…についての)『深い悲しみ』,悲嘆《+『at』(『for』,『over』,『about』)+『名』》

〈C〉(…にとっての)悲しみのもと,嘆きの種《+『to』+『名』〈人〉》

lawyer

『弁護士』;法律学者

defeat

(戦いや試合で)〈相手〉'を'『負かす』,打ち破る《+『名』+『in』(『at』)+『名』》

‘目的・希望など''を'くじく,くつがえす

(…を)『破ること』,(…に)打ち勝つこと《+『of』+『名』》

『敗北』,挫折(ざせつ)

network

〈U〉〈C〉網,網細工

〈C〉『網状のもの』

〈C〉(ラジオ・テレビの)放送網

living

『生きている』

生活の;生活に適した

『現存の』,まだ使われている

『生き生きした』,活気のある

『生き写しの』

〈U〉生存;生活状態,暮らし

〈U〉《a~,one's~》『生計』,暮らしの費用(livelihood)

《the~》《複数扱い》生きている人々

enough

『不足のない』,十分な

『十分な量(数)』,足りる量

『十分に』(sufficiently)

全く,すっかり

もうたくさんだ,やめてくれ(Stop!)

ideology

〈C〉イデオロギー(社会・政党などが持つ典型的な思考形態)

〈U〉《軽蔑して》空理,空論

bin

(穀物・石炭などを入れる)ふたつきの大箱

(れんがなどで仕切った)貯蔵所

laden

ladeの過去分詞

荷を積んだ;(…を)積み込んだ《+『with』+『名』》

《補語にのみ用いて》(…の重さで)押し下げられた《+『with』+『名』》

stand

〈人・動物が〉『立つ』,立っている

(すわっていたのが)『立ち上がる』,起立する《+『up』》

〈物が〉(ある場所に)『立っている』,立てかけてある,置かれている

《副詞[句]を伴って》『位置する』ある(進行形にできない)

〈人物が〉状態(関係)にある

〈人が〉(…に)(賛成・反対の)態度をとる,主張をする《+『for』(『against』)+『名』》

《『stand』+『名』(『形』)〈補〉》〈身長・得点・温度・順位などが〉(…で)ある

立ち止まる;〈車・機械などが〉停止している

〈主張などが〉変わらないでいる,ぐらつかない;〈規則などが〉有効である(進行形にできない)

〈水などが〉よどむ;〈涙・汗などが〉たまる

《副詞[句]を伴って》(船が)針路をとる

…‘を'『立てる』,立たせる,立てかける;…‘を'置く,すえる

…‘に'『立ち向かう』;…‘に'ひるまない;…‘を'守り通す

《追例否定文で》…‘に'『耐える』,‘を'がまんする(進行形にできない)

〈検査など〉‘を'受ける;〈運命など〉‘に'従う

《話》…‘を'おごる

〈任務など〉‘を'務める

『立つこと;立ち止まること』,停止

防御,抵抗

立場,(明確な)態度,意見

位置,場所

《しばしば複合語を作って》『台』,…立て,…掛け

《米》=witness stand

『屋台店』,売店

(タクシー・バスなどの)駐車場・乗り場

《通例the stands》『観覧席』,さじき,スタンド

(同一の地域・種類・樹齢の)立ち木,樹木,草木,作物

(巡業興行団の)巡業[先],巡回[地]

share

〈U〉《時にa~》『分け前』,取り分

〈U〉《時にa ~》(費用・仕事などの)『分担』,割り当て;(割り当てられた)役割

〈C〉『株』,株式,株券

〈U〉市場占有率(market share)

…‘を'『共にする』,共に使う;…‘を'分け合う

(…の)『分配にあずかる』,分担をする;(…を)共にする《+『in』+『名』》

forever

『永久に』,永遠に

常に,絶えず

freeze

『凍る』;冷凍される

《『it』を主語にして》凍るほど寒い;《it・場所を主語にして》氷が張る

〈体が〉凍える,《話》冷えきる

(恐怖・シヨックなどで)〈体などが〉こわばる,〈態度などが〉ぎごちなくなる;ぞっと(ぎょっと)する;〈気持ちなどが〉冷たくなる,ひんやりする

(霜などで)〈植物が〉枯れる

〈物〉‘を'『凍らせる』,冷凍する

〈人〉‘を'『凍えさせる』,凍死させる

…‘を'『ぞっとさせる』;〈体・態度など〉‘を'こわばらせる《+『名』+『up』,+『up』+『名』》

〈気持ちなど〉‘を'冷たくする

〈物価など〉‘を'凍結する

氷結,凍結状態

(物価・賃金などの)凍結

decide

〈人が〉〈論争・問題など〉'を'『解決する』

〈人が〉『決心する』

〈物事が〉…'を'決定する

〈物事が〉〈人〉‘に'決意させる,決定させる

『決定する』

(…に不利な,有利な)判決を下す《+『against』(『for』,『in favor of』)+『名』》

commit

〈罪・過失など〉'を'『犯す』,〈よくない事〉'を'行う

(…に)…'を'『委託する』,ゆだねる《+『名』+『to』+『名』》

《しばしば受動態で》(拘置所・精神病院などに)…'を'収容する;(裁判などに)…'を'かける《+『名』+『to』(『for』)+『名』》

silent

『音がしない』,静かな

『沈黙の』,口に出さない;音をたてない・無口の・《補語にのみ用いて》(…について)意見を述べていない,触れていない《+『about』(『on』)+『名』》

活動していない・(映画が)無声の・(文字が)発音されない・無声映画

policy

〈C〉(政府・政党・企業などの)『方針』,方策,政策

〈U〉処世上の知恵,抜け目のなさ,思慮分別

northern

『北の』,河[部]にある;北に向かう

北からの

《しばしばN-》北部特有の,北部ふうの;(特に)米国北部の

Nigeria

ナイジェリア(アフリカ西部の共和国で英連邦の一員;首都はLagos)

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