TED日本語 - アンドリュー・ソロモン: 人生で最も苦しい経験から、自分らしくなる

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内容

アンドリュー・ソロモンは、その作家人生を通じて、苦難を抱える人たちの生き様を語ってきました。ここで彼は、その内面に向き合い、子供時代の葛藤を語り、これまでに会った勇気ある人たちの話を紹介します。この感動的で時に底抜けに明るいトークで、ソロモンは最も苦しいときこそ、そこから意味を創り出すべきだと強く呼びかけます。

Script

逆境ばかりの人生を送ってきた私は ここ何年もの間 苦境に立たされた人たちが そこから 力を得て 立ち上がる姿に 感銘を受けてきました 苦境にあるときには そこに意味を見出すことだ とよく耳にしました 長い間 「意味」というものは そこにあって 大いなる真理は発見される時を 待っているのだと思っていました

でも 次第に私は 真理は重要では無いと感じるようになりました 「意味を見出す」と言いますが 意味を与え 「創り出す」と言うべきでしょう

最近の著書で 私は さまざまな障害を抱えたり 普通とは違う子どもを 家族がどう受け止めるかについて 書きました 取材した母親の一人は 複数の重度障害を抱える お子さんを二人お持ちでしたが こう仰っていました 「皆さんから いつも 『神は乗り越えられない試練は与えない』 といった言葉をもらいます でも こうした子どもたちは 最初から『神からの贈り物』 だったわけではありません 私たちが 『贈り物』だと 考えることを選んだのです」

私たちは人生で このような選択を繰り返しています 私が小学校2年のとき ボビー・フィンケルの 誕生日パーティーがあり 私を除いたクラス全員が 招待されていました 母は 何か手違いがあったのだと思い ボビーのお母さんに電話しました すると こう言われたのです ボビーは私が嫌いだから 招待しなかったのだと その日 母は私を動物園に連れて行き 温かいチョコのかかったパフェも 食べさせてくれました 中学1年のとき スクールバスで一緒だった子に 「(ゲイの)パーシー」と あだ名を付けられました 私の立ち居振る舞いが ゲイっぽかったからで 時折 彼は仲間と一緒になって そのあだ名を 大合唱して からかうようになりました それも スクールバスに乗っている間中で 行きに45分 帰りに45分です 「パーシー!パーシー!パーシー!パーシー!」 中学2年のときには 科学の先生がこんなことを言いました 「同性愛の男性は 便失禁になるんだ 肛門括約筋が傷つくから」 高校を卒業するまで 一度も学食に行くことは ありませんでした 女の子たちと座っていれば それだけで からかわれ 男の子といれば 女の子と一緒にいるべきだと からかわれるからです

私は子ども時代を 問題から逃げ 耐え忍ぶことで やり過ごしました 当時 私が知らず 今になって わかったのですが あの逃げ 耐え忍んだ経験は そこから意味を 創り出す第一歩となりえます 意味を創り出したあとは その意味を取り入れ 新しいアイデンティティにします トラウマを受け入れ 新たな自分の一部にするのです そして 人生で起こった最悪の出来事を 勝利の物語に織り込み 傷ついた出来事への応えとしての より良い自分の姿を 描き出すのです

本の執筆にあたって 取材をした母親の中に 思春期にレイプされ そのときに子どもを宿したことで 人生設計も台無しにされ 人との感情的な繋がりが すべて損なわれた方がいました お会いしたとき 50歳になっていた彼女に 私はこう聞きました 「レイプをした男性について よく考えますか?」 「以前は彼について抱くのは 怒りでしたが 今はただ同情しています」 と答えました その男性はこんな酷いことをするほど 未成熟だから 同情しているのだろうと思い 「同情ですか?」と言うと 彼女はこう言ったのです 「そうです 彼には こんなに美しい娘と 素晴らしい孫が二人もいるのに 彼は知らず 私だけが知っています ですから 私はラッキーなんです」

私たちの抱える困難には 生まれながらの ― ジェンダー、性別、人種、障害のほか 途中で身にふりかかってくる ものもあります 政治犯やレイプ被害者になったり ハリケーン・カトリーナに被災したりです アイデンティティは コミュニティの中に入り そのコミュニティから 力を引き出したり そこに力を与えたりすることにも 関わります アイデンティティは 「でも」を「だから」に変えることです 例えば「私はここにいる でも ガンを患っている」を 「私はガンを患っている だから ここにいる」という具合にです

恥じ入っている時には 自らを語ることができませんが そうした物語こそ アイデンティティの基礎となるものです 意味を創り出し アイデンティティを築く これが私の信念になりました 意味を創り出すことは 自らを変えることでもあります アイデンティティを形づくることは 世界を変えることでもあります 私たちは皆 不名誉なアイデンティティを抱えており 日々 この問いに直面しています 社会に順応するために どこまで自分を制限するのか? どこまで行けば 「普通の人生」の一線を越えるのか? 意味を創り上げ アイデンティティを築くことは 間違いを正すことではありません 間違いを 価値あるものにするだけです

今年1月に 私はミャンマーを訪れ 政治犯の人たちを取材し 予想していたより 彼らが悲惨な様子ではないのに 驚きました ほとんどの方は 故意に 罪を犯して収監されていますから 胸を張って刑務所に入り 何年後かに刑期を終えたときも 胸を張って出所するのです マ・ティーダ氏は有力な人権活動家で 獄中生活では死にかけ 独房で何年もの歳月を過ごしました そんな彼女はこう言います 「看守には感謝しています 彼らのお蔭で 考える時間が持て 英知を得ることができ 瞑想のスキルも向上したからです」 彼女は そこで意味を探求し 味わった辛苦を 決定的なアイデンティティとしたのです こうした方々は 予想よりも 獄中生活に 苦しんでいなかったのですが 私が思い描いていたよりも ミャンマーで進んでいる改革を 喜んでもいませんでした マ・ティーダ氏は言います 「私たち ビルマ人は 追い詰められたときでさえ とても寛容だと言われます でも その魅力の下には 怒りもあるのです そして これまで このように様々な変化が あったという事実が 社会にはびこる問題を 消し去るという事は無いのです 刑務所にいる間に こうしたことが よく見えるようになりました」

私の理解では 彼女が言わんとしているのは 一部の者だけが利権を握り 全ての者に開かれていない状況で テーブルに着く場所によって 与えられる食べ物も違うということです つまり 意味を創り出し アイデンティティを築いても 猛烈な怒りは収まらないのです

私は レイプされたこともなければ ビルマでの投獄に近いような 経験すらありません でも アメリカ人のゲイとして 偏見や嫌悪の目にさらされてきた私は 意味を創り出し アイデンティティを築きました これは 私が知りうる以上の ひどい憂き目にあってきた人たちから 学んだ やり方です 思春期には 極端なほど ストレートになる努力をしました 「セックス・セラピー」と言われるものを 受けたりもしました そこでは 「医者」と呼ばれる人たちが 「女性とのエクササイズ」と 呼ばれる行為を処方します 女性のことは「セラピスト」と 呼ぶように指導されます 彼女たちは売春婦ではないのですが それ以外の何者でもありませんでした (笑) 私のお気に入りは ディープサウス出身のブロンド女性で しまいには 彼女は屍姦愛好家で 死体安置所でトラブルになり この仕事に就いたのだと告白しました (笑)

こうした経験を通じて 私はついに 女性との幸せな肉体関係を いくつか持つことが出来て それには感謝していますが 自分自身の中に大きな葛藤が生まれ 心に深い傷を負うことになりました

私たちは アイデンティティを切り刻むような 痛ましい経験は求めていません 私達は 痛ましい経験をした時に アイデンティティを求めるのです 無意味な苦痛は耐えられませんが その苦痛が目的があるものと信じれば 大きな苦痛にも 耐えることができます 簡単なことより 難しいことの方が 印象に残ります 喜びがなくとも 自分らしくいられますが 意味の探究に向かわせる ― 不運なことがなければ 自分らしさは生まれないでしょう 「だから 私は弱さに甘んじよう」 と使徒パウロは 『コリント人への第二の手紙』で 書いています 「なぜなら 私が弱い時にこそ 私は強いからである」と

1988年 私はモスクワに行き ソビエト・アンダーグラウンド芸術の アーティストを取材しました 彼らの作品は 過激で政治的なものだろう と思っていました でも 作品に現れている急進主義は 人間性を否定する社会に 人間性を再び取り入れるところに ありました ある意味 ロシア社会は 今まさに 同じことをしていますね お会いしたアーティストの一人は言いました 「私たちはアーティストではなく 天使になる訓練をしていたのだ」と

1991年に 取材したアーティストに 再び会いに行き ソビエト連邦を崩壊に招いた ― クーデターの間 彼らと一緒にいました 実は 彼らは あのクーデターへの抵抗勢力を 組織している人たちでした クーデターの3日目 誰かが スモレンスカヤまで行こうと言い 私たちはそこに行き バリケードの正面に陣取りました その少しあと 戦車の隊列がやってきて 先頭の戦車に乗っている兵士が 言いました 「我々は このバリケードを破壊する ― 無条件命令を受けている 道をあけてくれれば 君たちを傷つけなくてすむ そこを動かなければ 君たちを ひく以外の選択肢はない」 一緒にいたアーティストたちは言いました 「少しだけ時間を下さい なぜ私たちがここにいるのか 説明しますから」 すると 兵士は腕を組み アーティストは 民主主義を称賛する演説を始めました 既にジェファーソン流民主主義に生きる ― 私たちのような者には あり得ない光景です アーティストたちは熱弁し 兵士はじっと見入って 演説が終わっても 丸1分もの間 座ったままでした ようやく 雨でずぶ濡れになった 私たちを見やると その兵士は言いました 「今 君たちが言ったことは真実だ 我々は 国民の意思に従わねばならない Uターンするスペースを空けてくれれば 元来た道を帰るよ」 そして その通りに帰って行きました 時に 意味を創り出すことで 究極の自由を手に入れるために 必要な言葉を得ることができます

ロシアで私は レモネードのような 甘酸っぱい事実に気付きました 抑圧は それに対抗する力を育てるのです そして 次第にそれは アイデンティティに 無くてはならないものだと分かりました 悲しみから立ち直るには アイデンティティが必要でした ゲイ・ライツ・ムーブメントは 私が人と違うことを良しとします アイデンティティ政治は 常に2つの面があります ある条件や特徴を持つ人たちに 誇りを与えることと まわりの世界にそうした人たちを より温かく優しく受け入れさせることです これらは 全く違うことですが 一方で進展があれば 他方もそれに影響されます アイデンティティ政治は 自己陶酔的でもありえます 「違い」を讃えるのは ただ それが自分のものだからです 人々は 自らの世界を狭めて 個々のグループの中で生き 他者に思いを馳せることもありません でも 正しく理解され 懸命に実践されれば アイデンティティ政治は 「人間らしさ」の考えを 広めて行くでしょう アイデンティティそのものは 独りよがりのレッテルや 金メダルのようなものであってはならず 革命であるべきです

もし私がストレートだったら 人生はもっと楽だったでしょう でも それは私ではありません 今 私は自分らしくある方が 違う人になるより好きです 正直なところ 違う人になるという選択肢も そう想像し得る能力も 持ち合わせていません ドラゴンを追い払えば ヒーローも追い払うことになります 私たちは人生において ヒーローのような気質に憧れるものです 時々思ったものです ゲイであることの誇りを おおっぴらに称えることなく ゲイである私の一部への 嫌悪を止められるか? このスピーチも 誇りの現れですが 何の思いもなく ただゲイでいられたとき 私は本当に自分をよく知っている と思っていました でも 自己嫌悪していたときは 心にぽっかり穴が空き そこを誇り称え 満たしてしまう必要がありました 自らの憂鬱な気持ちをどうにかできても 同性愛者を嫌う世界は依然としてあり 解決には何十年もかかるでしょう いつかゲイであることが単なる事実となり デモや避難の的にならない日が来るでしょう でも それはまだ先です 友人は ゲイのプライドは 少し先走ってしまっていると感じ かつて こんなことを提案しました 「ゲイ謙遜週間」 (笑)(拍手) 素晴らしいアイデアですが まだ時期尚早ですね (笑) 中立であることは 絶望と至福の間にあるように思えますが 実は最終局面です

アメリカでは29州で ゲイであるという理由で 私は合法的に 解雇されたり 入居を拒否されたりします ロシアでは 同性愛宣伝禁止法により 人々が街中で暴力をふるわれました アフリカの27ヶ国では ソドミー禁止法が制定され ナイジェリアでは ゲイの人たちは法律により 投石され殺されることもあり リンチも日常茶飯事です サウジアラビアでは 最近 男性2名が性行為をしたことで それぞれ 鞭打ち7千回の刑を受け そのせいで今や 障がい者となってしまいました これでは 誰も 意味を創り出し アイデンティティを築くことなど できないでしょう ゲイの権利は 結婚する権利だけではありません 何百万の人たちが ゲイであることが受け入れられず 何の支援も得られないところで暮らし 尊厳すら危うい状況に置かれています 私は幸運にも 意味を創り出し アイデンティティを築くことができました でも それは本当に稀なことで ゲイの人たちは皆 きちんとした正義を 受けるに値します

とはいえ どんな前進も 素晴らしいものです 出会いから6年後の2007年 私はパートナーと 結婚することに決めました ジョンに出会い 大きな幸せを手に入れ それまでの不幸は消えました 時に私は あの苦難が消えたことで 頭がいっぱいになってしまい 喜びを味わうのを忘れるくらいでした 最初はその喜びは 大きくは感じられなかったのです 結婚は 私たちの愛を ここに存在するものとして 宣言することでした

結婚してすぐ 子どもを迎えて 私たちと子どもたちの 新しい意味 新しいアイデンティティが できました 子どもたちには 幸せでいてほしいと思いますし 子どもたちが悲しいときは 私も心を痛めるほど愛しています ゲイの父親として 彼らに教えられるのは 人生の「間違い」を受け入れることです たとえ子どもたちを困難から 遠ざけて守れたとしても 親としては失格だと思うのです 知り合いの仏教学者が 教えてくれたことがあります 西洋人は誤解していますが 涅槃(ニルヴァーナ)が訪れるのは 苦難がすべて過ぎ去り 無上の喜びの到来を待っているとき ではないそうです それは涅槃ではないのです 今ある 無上の喜びは常に 過去の喜びの影に隠れているからです 涅槃に到達するのは 無上の喜びの到来を待ち 悲哀とも思えるものの中に 自らの喜びの萌芽を見出したとき なのだそうです 私は時々考えます 結婚や子どもたちに そのような満足感を 私は得られたのだろうか もし それらが 当然のように手に入り 昔からストレートだったり 今でも若かったりすれば もっと容易に満足感を得られたのだろうかと たぶん そうでしょう たぶん 私がしたような複雑な想像は すべて他のことにも当てはまります でも もし意味を探すことが 見つけることより重要だとしたら 考えるべきは 私が いじめられたことを より幸せに 受け止められるかではなく そうした経験に対して 意味を与えることによって より良い父親になれたかです 私は日常の喜びの中に隠された 至福を見つける傾向があります そうした喜びさえ 私にとっては普通ではなかったからです

異性愛者で同じように 幸せに結婚して 家庭を持っている人々を知っていますが 同性愛者間の結婚は 息をのむほど新鮮で その家族も ウキウキするほど新しく 私は そうした驚きの中に意味を見つけました

10月に私は50歳の誕生日を迎え 家族がパーティーを開いてくれました その最中に 息子が 私の夫に スピーチをしたいと言い出しました ジョンはこう言います 「ジョージ スピーチはできないよ まだ4歳だからね」 (笑) 「おじいちゃん、デイビッドおじさんと私が 今夜 スピーチをするんだよ」 でも ジョージはとことん食い下がり ついにジョンは彼を マイクのところに連れて行きます すると ジョージは 大きな声で言ったのです 「皆さまに申し上げます」 「ちょっとお耳を拝借」 誰もが驚いて ふり向きました ジョージは続けます 「今日はお父さんの誕生日で嬉しいです 皆でケーキを食べられて嬉しいです お父さん もっと小さかったら 僕たち 友だちだったね」

それで ― ありがとうございます それで 私はあのボビー・フィンケルにさえ 借りがあると思いました なぜなら これまでの全ての経験は この瞬間のためにあったからです 一時は必死に変えようとしていた人生を そのとき初めて ただただ有難く感じました

ゲイの権利活動家のハーヴェイ・ミルクは 若いゲイの男性に 「この活動のために何ができるか」と聞かれ こう答えていました 「ここを出て誰かに話しに行くことだ」 いつでも 私たちの人間性を 踏みにじりたがる人がいるもので 人間性を取り戻す話もたくさんあります 堂々と生きれば そうした嫌悪を打ちのめし 皆の人生を広げることができます

意味を創り出し アイデンティティを築く 意味を創り出し アイデンティティを築く そして 世界の人たちに あなたの喜びを共有しましょう

ありがとうございました

(拍手)

ありがとう(拍手)

ありがとう (拍手)

ありがとう(拍手)

As a student of adversity, I've been struck over the years by how some people with major challenges seem to draw strength from them, and I've heard the popular wisdom that that has to do with finding meaning. And for a long time, I thought the meaning was out there, some great truth waiting to be found.

But over time, I've come to feel that the truth is irrelevant. We call it finding meaning, but we might better call it forging meaning.

My last book was about how families manage to deal with various kinds of challenging or unusual offspring, and one of the mothers I interviewed, who had two children with multiple severe disabilities, said to me, "People always give us these little sayings like, 'God doesn't give you any more than you can handle,' but children like ours are not preordained as a gift. They're a gift because that's what we have chosen."

We make those choices all our lives. When I was in second grade, Bobby Finkel had a birthday party and invited everyone in our class but me. My mother assumed there had been some sort of error, and she called Mrs. Finkel, who said that Bobby didn't like me and didn't want me at his party. And that day, my mom took me to the zoo and out for a hot fudge sundae. When I was in seventh grade,one of the kids on my school bus nicknamed me "Percy" as a shorthand for my demeanor, and sometimes, he and his cohort would chant that provocation the entire school bus ride,45 minutes up,45 minutes back, "Percy! Percy! Percy! Percy!" When I was in eighth grade, our science teacher told us that all male homosexuals develop fecal incontinence because of the trauma to their anal sphincter. And I graduated high school without ever going to the cafeteria, where I would have sat with the girls and been laughed at for doing so, or sat with the boys and been laughed at for being a boy who should be sitting with the girls.

I survived that childhood through a mix of avoidance and endurance. What I didn't know then, and do know now, is that avoidance and endurance can be the entryway to forging meaning. After you've forged meaning, you need to incorporate that meaning into a new identity. You need to take the traumas and make them part of who you've come to be, and you need to fold the worst events of your life into a narrative of triumph, evincing a better self in response to things that hurt.

One of the other mothers I interviewed when I was working on my book had been raped as an adolescent, and had a child following that rape, which had thrown away her career plans and damaged all of her emotional relationships. But when I met her, she was 50, and I said to her, "Do you often think about the man who raped you?" And she said, "I used to think about him with anger, but now only with pity." And I thought she meant pity because he was so unevolved as to have done this terrible thing. And I said, "Pity?" And she said, "Yes, because he has a beautiful daughter and two beautiful grandchildren and he doesn't know that, and I do. So as it turns out, I'm the lucky one."

Some of our struggles are things we're born to: our gender, our sexuality, our race, our disability. And some are things that happen to us: being a political prisoner, being a rape victim, being a Katrina survivor. Identity involves entering a community to draw strength from that community, and to give strength there too. It involves substituting "and" for "but" -- not "I am here but I have cancer," but rather, "I have cancer and I am here."

When we're ashamed, we can't tell our stories, and stories are the foundation of identity. Forge meaning, build identity, forge meaning and build identity. That became my mantra. Forging meaning is about changing yourself. Building identity is about changing the world. All of us with stigmatized identities face this question daily: how much to accommodate society by constraining ourselves, and how much to break the limits of what constitutes a valid life? Forging meaning and building identity does not make what was wrong right. It only makes what was wrong precious.

In January of this year, I went to Myanmar to interview political prisoners, and I was surprised to find them less bitter than I'd anticipated. Most of them had knowingly committed the offenses that landed them in prison, and they had walked in with their heads held high, and they walked out with their heads still held high, many years later. Dr. Ma Thida, a leading human rights activist who had nearly died in prison and had spent many years in solitary confinement, told me she was grateful to her jailers for the time she had had to think, for the wisdom she had gained, for the chance to hone her meditation skills. She had sought meaning and made her travail into a crucial identity. But if the people I met were less bitter than I'd anticipated about being in prison, they were also less thrilled than I'd expected about the reform process going on in their country. Ma Thida said, "We Burmese are noted for our tremendous grace under pressure, but we also have grievance under glamour," she said, "and the fact that there have been these shifts and changes doesn't erase the continuing problems in our society that we learned to see so well while we were in prison."

And I understood her to be saying that concessions confer only a little humanity, where full humanity is due, that crumbs are not the same as a place at the table, which is to say you can forge meaning and build identity and still be mad as hell.

I've never been raped, and I've never been in anything remotely approaching a Burmese prison, but as a gay American, I've experienced prejudice and even hatred, and I've forged meaning and I've built identity, which is a move I learned from people who had experienced far worse privation than I've ever known. In my own adolescence, I went to extreme lengths to try to be straight. I enrolled myself in something called sexual surrogacy therapy, in which people I was encouraged to call doctors prescribed what I was encouraged to call exercises with women I was encouraged to call surrogates, who were not exactly prostitutes but who were also not exactly anything else. (Laughter) My particular favorite was a blonde woman from the Deep South who eventually admitted to me that she was really a necrophiliac and had taken this job after she got in trouble down at the morgue. (Laughter)

These experiences eventually allowed me to have some happy physical relationships with women, for which I'm grateful, but I was at war with myself, and I dug terrible wounds into my own psyche.

We don't seek the painful experiences that hew our identities, but we seek our identities in the wake of painful experiences. We can not bear a pointless torment, but we can endure great pain if we believe that it's purposeful. Ease makes less of an impression on us than struggle. We could have been ourselves without our delights, but not without the misfortunes that drive our search for meaning. "Therefore, I take pleasure in infirmities," St. Paul wrote in Second Corinthians, "for when I am weak, then I am strong."

In 1988, I went to Moscow to interview artists of the Soviet underground, and I expected their work to be dissident and political. But the radicalism in their work actually lay in reinserting humanity into a society that was annihilating humanity itself, as, in some senses, Russian society is now doing again. One of the artists I met said to me, "We were in training to be not artists but angels."

In 1991, I went back to see the artists I'd been writing about, and I was with them during the putsch that ended the Soviet Union, and they were among the chief organizers of the resistance to that putsch. And on the third day of the putsch,one of them suggested we walk up to Smolenskaya. And we went there, and we arranged ourselves in front of one of the barricades, and a little while later, a column of tanks rolled up, and the soldier on the front tank said, "We have unconditional orders to destroy this barricade. If you get out of the way, we don't need to hurt you, but if you won't move, we'll have no choice but to run you down." And the artists I was with said, "Give us just a minute. Give us just a minute to tell you why we're here." And the soldier folded his arms, and the artist launched into a Jeffersonian panegyric to democracy such as those of us who live in a Jeffersonian democracy would be hard-pressed to present. And they went on and on, and the soldier watched, and then he sat there for a full minute after they were finished and looked at us so bedraggled in the rain, and said, "What you have said is true, and we must bow to the will of the people. If you'll clear enough space for us to turn around, we'll go back the way we came." And that's what they did. Sometimes, forging meaning can give you the vocabulary you need to fight for your ultimate freedom.

Russia awakened me to the lemonade notion that oppression breeds the power to oppose it, and I gradually understood that as the cornerstone of identity. It took identity to rescue me from sadness. The gay rights movement posits a world in which my aberrances are a victory. Identity politics always works on two fronts: to give pride to people who have a given condition or characteristic, and to cause the outside world to treat such people more gently and more kindly. Those are two totally separate enterprises, but progress in each sphere reverberates in the other. Identity politics can be narcissistic. People extol a difference only because it's theirs. People narrow the world and function in discrete groups without empathy for one another. But properly understood and wisely practiced, identity politics should expand our idea of what it is to be human. Identity itself should be not a smug label or a gold medal but a revolution.

I would have had an easier life if I were straight, but I would not be me, and I now like being myself better than the idea of being someone else, someone who, to be honest, I have neither the option of being nor the ability fully to imagine. But if you banish the dragons, you banish the heroes, and we become attached to the heroic strain in our own lives. I've sometimes wondered whether I could have ceased to hate that part of myself without gay pride's technicolor fiesta, of which this speech is one manifestation. I used to think I would know myself to be mature when I could simply be gay without emphasis, but the self-loathing of that period left a void, and celebration needs to fill and overflow it, and even if I repay my private debt of melancholy, there's still an outer world of homophobia that it will take decades to address. Someday, being gay will be a simple fact, free of party hats and blame, but not yet. A friend of mine who thought gay pride was getting very carried away with itself, once suggested that we organize Gay Humility Week. (Laughter) (Applause) It's a great idea, but its time has not yet come. (Laughter) And neutrality, which seems to lie halfway between despair and celebration, is actually the endgame.

In 29 states in the U.S., I could legally be fired or denied housing for being gay. In Russia, the anti-propaganda law has led to people being beaten in the streets. Twenty-seven African countries have passed laws against sodomy, and in Nigeria, gay people can legally be stoned to death, and lynchings have become common. In Saudi Arabia recently,two men who had been caught in carnal acts, were sentenced to 7,000 lashes each, and are now permanently disabled as a result. So who can forge meaning and build identity? Gay rights are not primarily marriage rights, and for the millions who live in unaccepting places with no resources, dignity remains elusive. I am lucky to have forged meaning and built identity, but that's still a rare privilege, and gay people deserve more collectively than the crumbs of justice.

And yet, every step forward is so sweet. In 2007,six years after we met, my partner and I decided to get married. Meeting John had been the discovery of great happiness and also the elimination of great unhappiness, and sometimes, I was so occupied with the disappearance of all that pain that I forgot about the joy, which was at first the less remarkable part of it to me. Marrying was a way to declare our love as more a presence than an absence.

Marriage soon led us to children, and that meant new meanings and new identities, ours and theirs. I want my children to be happy, and I love them most achingly when they are sad. As a gay father, I can teach them to own what is wrong in their lives, but I believe that if I succeed in sheltering them from adversity, I will have failed as a parent. A Buddhist scholar I know once explained to me that Westerners mistakenly think that nirvana is what arrives when all your woe is behind you and you have only bliss to look forward to. But he said that would not be nirvana, because your bliss in the present would always be shadowed by the joy from the past. Nirvana, he said, is what you arrive at when you have only bliss to look forward to and find in what looked like sorrows the seedlings of your joy. And I sometimes wonder whether I could have found such fulfillment in marriage and children if they'd come more readily, if I'd been straight in my youth or were young now, in either of which cases this might be easier. Perhaps I could. Perhaps all the complex imagining I've done could have been applied to other topics. But if seeking meaning matters more than finding meaning, the question is not whether I'd be happier for having been bullied, but whether assigning meaning to those experiences has made me a better father. I tend to find the ecstasy hidden in ordinary joys, because I did not expect those joys to be ordinary to me.

I know many heterosexuals who have equally happy marriages and families, but gay marriage is so breathtakingly fresh, and gay families so exhilaratingly new, and I found meaning in that surprise.

In October, it was my 50th birthday, and my family organized a party for me, and in the middle of it, my son said to my husband that he wanted to make a speech, and John said, "George, you can't make a speech. You're four." (Laughter) "Only Grandpa and Uncle David and I are going to make speeches tonight." But George insisted and insisted, and finally, John took him up to the microphone, and George said very loudly, "Ladies and gentlemen, may I have your attention please." And everyone turned around, startled. And George said, "I'm glad it's Daddy's birthday. I'm glad we all get cake. And daddy, if you were little, I'd be your friend."

And I thought -- Thank you. I thought that I was indebted even to Bobby Finkel, because all those earlier experiences were what had propelled me to this moment, and I was finally unconditionally grateful for a life I'd once have done anything to change.

The gay activist Harvey Milk was once asked by a younger gay man what he could do to help the movement, and Harvey Milk said, "Go out and tell someone." There's always somebody who wants to confiscate our humanity, and there are always stories that restore it. If we live out loud, we can trounce the hatred and expand everyone's lives.

Forge meaning. Build identity. Forge meaning. Build identity. And then invite the world to share your joy.

Thank you.

(Applause)

Thank you. (Applause)

Thank you. (Applause)

Thank you. (Applause)

As a student of adversity,/ I've been struck over the years/ by how some people/ with major challenges seem to draw/ strength/ from them,/ and I've heard the popular wisdom/ that/ that has to do/ with finding meaning.//

逆境ばかりの人生を送ってきた私は ここ何年もの間 苦境に立たされた人たちが そこから 力を得て 立ち上がる姿に 感銘を受けてきました 苦境にあるときには そこに意味を見出すことだ とよく耳にしました

And/ for a long time,/ I thought/ the meaning was out there,/ some great truth/ waiting to be found.//

長い間 「意味」というものは そこにあって 大いなる真理は発見される時を 待っているのだと思っていました

But over time,/ I've come to feel/ that the truth is irrelevant.//

でも 次第に私は 真理は重要では無いと感じるようになりました

We call it/ finding meaning,/ but we might better call it/ forging meaning.//

「意味を見出す」と言いますが 意味を与え 「創り出す」と言うべきでしょう

My last book was about how families manage to deal/ with various kinds of challenging or unusual offspring,/ and one of the mothers/ I interviewed,/ who had two children/ with multiple severe disabilities,/ said to me,/ "People always give us/ these little sayings like,/ 'God doesn't give you any more/ than you can handle,/'/ but children/ like ours are not preordained as a gift.//

最近の著書で 私は さまざまな障害を抱えたり 普通とは違う子どもを 家族がどう受け止めるかについて 書きました 取材した母親の一人は 複数の重度障害を抱える お子さんを二人お持ちでしたが こう仰っていました 「皆さんから いつも 『神は乗り越えられない試練は与えない』 といった言葉をもらいます でも こうした子どもたちは 最初から『神からの贈り物』 だったわけではありません

They're a gift/ because that's/ what we have chosen."//

私たちが 『贈り物』だと 考えることを選んだのです」

We make those choices/ all our lives.//

私たちは人生で このような選択を繰り返しています

When I was in second grade,/ Bobby Finkel had a birthday party/ and invited everyone/ in our class/ but me.//

私が小学校2年のとき ボビー・フィンケルの 誕生日パーティーがあり 私を除いたクラス全員が 招待されていました

My mother assumed/ there had been some sort of error,/ and she called Mrs.// Finkel,/ who said/ that Bobby didn't like me/ and didn't want me/ at his party.//

母は 何か手違いがあったのだと思い ボビーのお母さんに電話しました すると こう言われたのです ボビーは私が嫌いだから 招待しなかったのだと

And that day,/ my mom took me/ to the zoo/ and out/ for a hot fudge sundae.//

その日 母は私を動物園に連れて行き 温かいチョコのかかったパフェも 食べさせてくれました

When I was in seventh grade,/one of the kids/ on my school bus nicknamed me "Percy"/ as a shorthand/ for my demeanor,/ and sometimes,/ he/ and his cohort would chant that provocation/ the entire school bus ride,/45 minutes up,/45 minutes back,/ "Percy!// Percy!// Percy!// Percy!"//

中学1年のとき スクールバスで一緒だった子に 「(ゲイの)パーシー」と あだ名を付けられました 私の立ち居振る舞いが ゲイっぽかったからで 時折 彼は仲間と一緒になって そのあだ名を 大合唱して からかうようになりました それも スクールバスに乗っている間中で 行きに45分 帰りに45分です 「パーシー!パーシー!パーシー!パーシー!」

When I was in eighth grade,/ our science teacher told us/ that all male homosexuals develop fecal incontinence/ because of the trauma/ to their anal sphincter.//

中学2年のときには 科学の先生がこんなことを言いました 「同性愛の男性は 便失禁になるんだ 肛門括約筋が傷つくから」

And I graduated high school/ without ever/ going to the cafeteria,/ where I would have sat with the girls/ and been laughed at for doing so,/ or sat with the boys/ and been laughed at for being a boy/ who should be sitting with the girls.//

高校を卒業するまで 一度も学食に行くことは ありませんでした 女の子たちと座っていれば それだけで からかわれ 男の子といれば 女の子と一緒にいるべきだと からかわれるからです

I survived/ that childhood/ through a mix of avoidance/ and endurance.//

私は子ども時代を 問題から逃げ 耐え忍ぶことで やり過ごしました

What I didn't know then,/ and do know now,/ is/ that avoidance and endurance can be the entryway/ to forging meaning.//

当時 私が知らず 今になって わかったのですが あの逃げ 耐え忍んだ経験は そこから意味を 創り出す第一歩となりえます

After you've forged meaning,/ you need to incorporate/ that meaning into a new identity.//

意味を創り出したあとは その意味を取り入れ 新しいアイデンティティにします

You need to take/ the traumas/ and make them/ part of who you've come to be,/ and you need to fold/ the worst events of your life/ into a narrative of triumph,/ evincing a better self/ in response/ to things/ that hurt.//

トラウマを受け入れ 新たな自分の一部にするのです そして 人生で起こった最悪の出来事を 勝利の物語に織り込み 傷ついた出来事への応えとしての より良い自分の姿を 描き出すのです

One of the other mothers/ I interviewed/ when I was working on my book had been raped as an adolescent,/ and had a child/ following/ that rape,/ which had thrown away/ her career plans/ and damaged all of her emotional relationships.//

本の執筆にあたって 取材をした母親の中に 思春期にレイプされ そのときに子どもを宿したことで 人生設計も台無しにされ 人との感情的な繋がりが すべて損なわれた方がいました

But when I met her,/ she was 50,/ and I said to her,/ "Do you often think about the man/ who raped you?"//

お会いしたとき 50歳になっていた彼女に 私はこう聞きました 「レイプをした男性について よく考えますか?」

And she said,/ "I used to think/ about him/ with anger,/ but now only/ with pity."//

「以前は彼について抱くのは 怒りでしたが 今はただ同情しています」 と答えました

And I thought/ she meant pity/ because he was so unevolved/ as to have done this terrible thing.//

その男性はこんな酷いことをするほど 未成熟だから 同情しているのだろうと思い

And I said,/ "Pity?"//

「同情ですか?」と言うと

And she said,/ "Yes, because he has a beautiful daughter/ and two beautiful grandchildren/ and he doesn't know that,/ and I do.//

彼女はこう言ったのです 「そうです 彼には こんなに美しい娘と 素晴らしい孫が二人もいるのに 彼は知らず 私だけが知っています

So/ as it turns out,/ I'm the lucky one."//

ですから 私はラッキーなんです」

Some of our struggles are things/ we're born to:/ our gender,/ our sexuality,/ our race,/ our disability.//

私たちの抱える困難には 生まれながらの ― ジェンダー、性別、人種、障害のほか

And some are things/ that happen to us:/ being a political prisoner,/ being a rape victim,/ being a Katrina survivor.//

途中で身にふりかかってくる ものもあります 政治犯やレイプ被害者になったり ハリケーン・カトリーナに被災したりです

Identity involves entering/ a community/ to draw strength/ from that community,/ and to give strength there too.//

アイデンティティは コミュニティの中に入り そのコミュニティから 力を引き出したり そこに力を与えたりすることにも 関わります

It involves substituting "and"/ for "but" --/ not "I am here/ but I have cancer,/"/ but rather,/ "I have cancer/ and I am here."//

アイデンティティは 「でも」を「だから」に変えることです 例えば「私はここにいる でも ガンを患っている」を 「私はガンを患っている だから ここにいる」という具合にです

When we're ashamed,/ we can't tell our stories,/ and stories are the foundation of identity.//

恥じ入っている時には 自らを語ることができませんが そうした物語こそ アイデンティティの基礎となるものです

意味を創り出し アイデンティティを築く

That became my mantra.//

これが私の信念になりました

意味を創り出すことは 自らを変えることでもあります

Building identity is about changing the world.//

アイデンティティを形づくることは 世界を変えることでもあります

All of us/ with stigmatized identities face this question daily:/ how much to accommodate society/ by constraining ourselves,/ and how much to break the limits of what constitutes a valid life?//

私たちは皆 不名誉なアイデンティティを抱えており 日々 この問いに直面しています 社会に順応するために どこまで自分を制限するのか? どこまで行けば 「普通の人生」の一線を越えるのか?

Forging meaning and building identity does not make/ what was wrong right.//

意味を創り上げ アイデンティティを築くことは 間違いを正すことではありません

It only makes/ what was wrong precious.//

間違いを 価値あるものにするだけです

In January of this year,/ I went to Myanmar/ to interview political prisoners,/ and I was surprised to find/ them less bitter/ than I'd anticipated.//

今年1月に 私はミャンマーを訪れ 政治犯の人たちを取材し 予想していたより 彼らが悲惨な様子ではないのに 驚きました

Most of them had knowingly committed the offenses/ that landed them/ in prison,/ and they had walked in with their heads held high,/ and they walked out/ with their heads still held high,/ many years later.//

ほとんどの方は 故意に 罪を犯して収監されていますから 胸を張って刑務所に入り 何年後かに刑期を終えたときも 胸を張って出所するのです

Dr.// Ma Thida,/ a leading human rights activist/ who had nearly died in prison/ and had spent many years/ in solitary confinement,/ told me/ she was grateful/ to her jailers/ for the time/ she had had to think,/ for the wisdom/ she had gained,/ for the chance to hone her meditation skills.//

マ・ティーダ氏は有力な人権活動家で 獄中生活では死にかけ 独房で何年もの歳月を過ごしました そんな彼女はこう言います 「看守には感謝しています 彼らのお蔭で 考える時間が持て 英知を得ることができ 瞑想のスキルも向上したからです」

She had sought meaning/ and made her travail/ into a crucial identity.//

彼女は そこで意味を探求し 味わった辛苦を 決定的なアイデンティティとしたのです

But/ if the people/ I met/ were less bitter/ than I'd anticipated about being in prison,/ they were also less thrilled/ than I'd expected about the reform process/ going on/ in their country.//

こうした方々は 予想よりも 獄中生活に 苦しんでいなかったのですが 私が思い描いていたよりも ミャンマーで進んでいる改革を 喜んでもいませんでした

Ma Thida said,/ "We Burmese/ are noted for our tremendous grace/ under pressure,/ but we also have grievance/ under glamour,/"/ she said,/ "and the fact/ that there have been/ these shifts and changes doesn't erase the continuing problems/ in our society/ that we learned to see so well/ while we were in prison."//

マ・ティーダ氏は言います 「私たち ビルマ人は 追い詰められたときでさえ とても寛容だと言われます でも その魅力の下には 怒りもあるのです そして これまで このように様々な変化が あったという事実が 社会にはびこる問題を 消し去るという事は無いのです 刑務所にいる間に こうしたことが よく見えるようになりました」

And I understood her/ to be saying/ that concessions confer only/ a little humanity,/ where full humanity is due,/ that crumbs are not the same/ as a place/ at the table,/ which is to say you can forge meaning/ and build identity/ and still be mad/ as hell.//

私の理解では 彼女が言わんとしているのは 一部の者だけが利権を握り 全ての者に開かれていない状況で テーブルに着く場所によって 与えられる食べ物も違うということです つまり 意味を創り出し アイデンティティを築いても 猛烈な怒りは収まらないのです

I've never been raped,/ and I've never been in anything remotely approaching/ a Burmese prison,/ but as a gay American,/ I've experienced prejudice/ and even hatred,/ and I've forged meaning/ and I've built identity,/ which is a move/ I learned from people/ who had experienced far worse privation/ than I've ever known.//

私は レイプされたこともなければ ビルマでの投獄に近いような 経験すらありません でも アメリカ人のゲイとして 偏見や嫌悪の目にさらされてきた私は 意味を創り出し アイデンティティを築きました これは 私が知りうる以上の ひどい憂き目にあってきた人たちから 学んだ やり方です

In my own adolescence,/ I went to extreme/ lengths/ to try to be straight.//

思春期には 極端なほど ストレートになる努力をしました

I enrolled myself/ in something called sexual surrogacy therapy,/ in which people/ I was encouraged to call/ doctors prescribed/ what I was encouraged to call/ exercises/ with women/ I was encouraged to call/ surrogates,/ who were not exactly prostitutes/ but who were also not exactly anything else.//

「セックス・セラピー」と言われるものを 受けたりもしました そこでは 「医者」と呼ばれる人たちが 「女性とのエクササイズ」と 呼ばれる行為を処方します 女性のことは「セラピスト」と 呼ぶように指導されます 彼女たちは売春婦ではないのですが それ以外の何者でもありませんでした

(Laughter)/ My particular favorite was a blonde woman/ from the Deep South/ who eventually admitted to me/ that she was really a necrophiliac/ and had taken this job/ after she got in trouble down/ at the morgue.//

(笑) 私のお気に入りは ディープサウス出身のブロンド女性で しまいには 彼女は屍姦愛好家で 死体安置所でトラブルになり この仕事に就いたのだと告白しました

(Laughter)/ These experiences eventually allowed me/ to have some happy physical relationships/ with women,/ for which I'm grateful,/ but I was at war/ with myself,/ and I dug terrible wounds/ into my own psyche.//

(笑) こうした経験を通じて 私はついに 女性との幸せな肉体関係を いくつか持つことが出来て それには感謝していますが 自分自身の中に大きな葛藤が生まれ 心に深い傷を負うことになりました

We don't seek the painful experiences/ that hew our identities,/ but we seek our identities/ in the wake of painful experiences.//

私たちは アイデンティティを切り刻むような 痛ましい経験は求めていません 私達は 痛ましい経験をした時に アイデンティティを求めるのです

We can not bear a pointless torment,/ but we can endure great pain/ if we believe/ that it's purposeful.//

無意味な苦痛は耐えられませんが その苦痛が目的があるものと信じれば 大きな苦痛にも 耐えることができます

Ease makes less of an impression/ on us/ than struggle.//

簡単なことより 難しいことの方が 印象に残ります

We could have been ourselves/ without our delights, but not without the misfortunes/ that drive our search/ for meaning.//

喜びがなくとも 自分らしくいられますが 意味の探究に向かわせる ― 不運なことがなければ 自分らしさは生まれないでしょう

"Therefore,/ I take pleasure/ in infirmities,/"/ St.// Paul wrote in Second Corinthians,/ "for when I am weak,/ then/ I am strong."//

「だから 私は弱さに甘んじよう」 と使徒パウロは 『コリント人への第二の手紙』で 書いています 「なぜなら 私が弱い時にこそ 私は強いからである」と

In 1988,/ I went to Moscow/ to interview artists of the Soviet underground,/ and I expected their work/ to be dissident and political.//

1988年 私はモスクワに行き ソビエト・アンダーグラウンド芸術の アーティストを取材しました 彼らの作品は 過激で政治的なものだろう と思っていました

But the radicalism/ in their work actually lay in reinserting humanity/ into a society/ that was annihilating humanity/ itself,/ as,/ in some senses,/ Russian society is now doing again.//

でも 作品に現れている急進主義は 人間性を否定する社会に 人間性を再び取り入れるところに ありました ある意味 ロシア社会は 今まさに 同じことをしていますね

One of the artists/ I met/ said to me,/ "We were in training/ to be not artists but angels."//

お会いしたアーティストの一人は言いました 「私たちはアーティストではなく 天使になる訓練をしていたのだ」と

In 1991,/ I went back/ to see the artists/ I'd been writing about,/ and I was with them/ during the putsch/ that ended the Soviet Union,/ and they were among the chief organizers of the resistance/ to that putsch.//

1991年に 取材したアーティストに 再び会いに行き ソビエト連邦を崩壊に招いた ― クーデターの間 彼らと一緒にいました 実は 彼らは あのクーデターへの抵抗勢力を 組織している人たちでした

And/ on the third day of the putsch,/one of them suggested/ we walk up/ to Smolenskaya.//

クーデターの3日目 誰かが スモレンスカヤまで行こうと言い

And we went there,/ and we arranged ourselves/ in front of one of the barricades,/ and a little/ while later,/ a column of tanks rolled up,/ and the soldier/ on the front tank said,/ "We have unconditional orders/ to destroy this barricade.//

私たちはそこに行き バリケードの正面に陣取りました その少しあと 戦車の隊列がやってきて 先頭の戦車に乗っている兵士が 言いました 「我々は このバリケードを破壊する ― 無条件命令を受けている

If you get out of the way,/ we don't need to hurt/ you,/ but/ if you won't move,/ we'll have no choice/ but to run you down."//

道をあけてくれれば 君たちを傷つけなくてすむ そこを動かなければ 君たちを ひく以外の選択肢はない」

And the artists/ I was with said,/ "Give us/ just a minute.//

一緒にいたアーティストたちは言いました 「少しだけ時間を下さい

Give us/ just a minute/ to tell you/ why we're here."//

なぜ私たちがここにいるのか 説明しますから」

And the soldier folded his arms,/ and the artist launched into a Jeffersonian panegyric/ to democracy/ such as those of us/ who live in a Jeffersonian democracy would be hard-pressed/ to present.//

すると 兵士は腕を組み アーティストは 民主主義を称賛する演説を始めました 既にジェファーソン流民主主義に生きる ― 私たちのような者には あり得ない光景です

And they went on and on,/ and the soldier watched,/ and then/ he sat there/ for a full minute/ after they were finished/ and looked at us so bedraggled in the rain,/ and said,/ "What you have said/ is true,/ and we must bow to the will of the people.//

アーティストたちは熱弁し 兵士はじっと見入って 演説が終わっても 丸1分もの間 座ったままでした ようやく 雨でずぶ濡れになった 私たちを見やると その兵士は言いました 「今 君たちが言ったことは真実だ 我々は 国民の意思に従わねばならない

If you'll clear enough space/ for us/ to turn around,/ we'll go back/ the way/ we came."//

Uターンするスペースを空けてくれれば 元来た道を帰るよ」

And that's/ what they did.//

そして その通りに帰って行きました

Sometimes,/ forging meaning can give you/ the vocabulary/ you need to fight/ for your ultimate freedom.//

時に 意味を創り出すことで 究極の自由を手に入れるために 必要な言葉を得ることができます

Russia awakened me/ to the lemonade notion/ that oppression breeds the power/ to oppose it,/ and I gradually understood/ that as the cornerstone of identity.//

ロシアで私は レモネードのような 甘酸っぱい事実に気付きました 抑圧は それに対抗する力を育てるのです そして 次第にそれは アイデンティティに 無くてはならないものだと分かりました

It took identity/ to rescue me/ from sadness.//

悲しみから立ち直るには アイデンティティが必要でした

The gay rights movement posits a world/ in which my aberrances are a victory.//

ゲイ・ライツ・ムーブメントは 私が人と違うことを良しとします

Identity politics always works on two fronts:/ to give pride/ to people/ who have a given condition or characteristic,/ and to cause the outside world to treat such people more gently and more/ kindly.//

アイデンティティ政治は 常に2つの面があります ある条件や特徴を持つ人たちに 誇りを与えることと まわりの世界にそうした人たちを より温かく優しく受け入れさせることです

Those are two totally separate enterprises,/ but progress/ in each sphere reverberates in the other.//

これらは 全く違うことですが 一方で進展があれば 他方もそれに影響されます

アイデンティティ政治は 自己陶酔的でもありえます

People extol a difference only/ because it's theirs.//

「違い」を讃えるのは ただ それが自分のものだからです

People narrow the world and function/ in discrete groups/ without empathy/ for one another.//

人々は 自らの世界を狭めて 個々のグループの中で生き 他者に思いを馳せることもありません

But properly understood/ and wisely practiced,/ identity politics should expand our idea of what it is to be human.//

でも 正しく理解され 懸命に実践されれば アイデンティティ政治は 「人間らしさ」の考えを 広めて行くでしょう

Identity/ itself should be not a smug label or a gold medal but a revolution.//

アイデンティティそのものは 独りよがりのレッテルや 金メダルのようなものであってはならず 革命であるべきです

I would have had an easier life/ if I were straight,/ but I would not be me,/ and I now like being myself better/ than the idea of being someone else,/ someone/ who,/ to be honest,/ I have/ neither the option of being/ nor the ability fully/ to imagine.//

もし私がストレートだったら 人生はもっと楽だったでしょう でも それは私ではありません 今 私は自分らしくある方が 違う人になるより好きです 正直なところ 違う人になるという選択肢も そう想像し得る能力も 持ち合わせていません

But/ if you banish the dragons,/ you banish the heroes,/ and we become attached to the heroic strain/ in our own lives.//

ドラゴンを追い払えば ヒーローも追い払うことになります 私たちは人生において ヒーローのような気質に憧れるものです

I've sometimes wondered/ whether I could have ceased to hate/ that part of myself/ without gay pride's technicolor fiesta,/ of which this speech is one manifestation.//

時々思ったものです ゲイであることの誇りを おおっぴらに称えることなく ゲイである私の一部への 嫌悪を止められるか? このスピーチも 誇りの現れですが

I used to think/ I would know myself/ to be mature/ when I could simply be gay/ without emphasis,/ but the self-loathing of that period left a void,/ and celebration needs to fill and overflow it,/ and/ even if I repay my private debt of melancholy,/ there's still/ an outer world of homophobia/ that it will take decades/ to address.//

何の思いもなく ただゲイでいられたとき 私は本当に自分をよく知っている と思っていました でも 自己嫌悪していたときは 心にぽっかり穴が空き そこを誇り称え 満たしてしまう必要がありました 自らの憂鬱な気持ちをどうにかできても 同性愛者を嫌う世界は依然としてあり 解決には何十年もかかるでしょう

Someday,/ being gay will be a simple fact,/ free of party hats and blame,/ but not yet.//

いつかゲイであることが単なる事実となり デモや避難の的にならない日が来るでしょう でも それはまだ先です

A friend of mine/ who thought/ gay pride was getting very carried away/ with itself,/ once suggested/ that we organize Gay Humility Week.//

友人は ゲイのプライドは 少し先走ってしまっていると感じ かつて こんなことを提案しました 「ゲイ謙遜週間」

(Laughter) (Applause)/ It's a great idea,/ but its time has not yet come.//

(笑)(拍手) 素晴らしいアイデアですが まだ時期尚早ですね

(Laughter) And neutrality,/ which seems to lie/ halfway/ between despair and celebration,/ is actually the endgame.//

(笑) 中立であることは 絶望と至福の間にあるように思えますが 実は最終局面です

In 29 states/ in the U.S.//,/ I could legally be fired or denied housing/ for being gay.//

アメリカでは29州で ゲイであるという理由で 私は合法的に 解雇されたり 入居を拒否されたりします

In Russia,/ the anti-propaganda law has led to people/ being beaten in the streets.//

ロシアでは 同性愛宣伝禁止法により 人々が街中で暴力をふるわれました

Twenty-seven African countries have passed laws/ against sodomy,/ and in Nigeria,/ gay people can legally be stoned to death,/ and lynchings have become common.//

アフリカの27ヶ国では ソドミー禁止法が制定され ナイジェリアでは ゲイの人たちは法律により 投石され殺されることもあり リンチも日常茶飯事です

In Saudi Arabia recently,/two men/ who had been caught in carnal acts,/ were sentenced to 7,000 lashes/ each,/ and are now permanently disabled/ as a result.//

サウジアラビアでは 最近 男性2名が性行為をしたことで それぞれ 鞭打ち7千回の刑を受け そのせいで今や 障がい者となってしまいました

So/ who can forge meaning/ and build identity?//

これでは 誰も 意味を創り出し アイデンティティを築くことなど できないでしょう

Gay rights are not primarily/ marriage rights,/ and for the millions/ who live in unaccepting places/ with no resources,/ dignity remains elusive.//

ゲイの権利は 結婚する権利だけではありません 何百万の人たちが ゲイであることが受け入れられず 何の支援も得られないところで暮らし 尊厳すら危うい状況に置かれています

I am lucky/ to have forged meaning and built identity,/ but that's still/ a rare privilege,/ and gay people deserve more collectively/ than the crumbs of justice.//

私は幸運にも 意味を創り出し アイデンティティを築くことができました でも それは本当に稀なことで ゲイの人たちは皆 きちんとした正義を 受けるに値します

And yet,/ every step forward is so sweet.//

とはいえ どんな前進も 素晴らしいものです

In 2007,six years/ after we met,/ my partner/ and I decided to get/ married.//

出会いから6年後の2007年 私はパートナーと 結婚することに決めました

Meeting John had been the discovery of great happiness/ and also/ the elimination of great unhappiness,/ and sometimes,/ I was so occupied with the disappearance of all that pain/ that I forgot about the joy,/ which was at first/ the less remarkable part of it/ to me.//

ジョンに出会い 大きな幸せを手に入れ それまでの不幸は消えました 時に私は あの苦難が消えたことで 頭がいっぱいになってしまい 喜びを味わうのを忘れるくらいでした 最初はその喜びは 大きくは感じられなかったのです

Marrying was a way/ to declare our love/ as more a presence/ than an absence.//

結婚は 私たちの愛を ここに存在するものとして 宣言することでした

Marriage soon led us/ to children,/ and that meant new meanings and new identities,/ ours and theirs.//

結婚してすぐ 子どもを迎えて 私たちと子どもたちの 新しい意味 新しいアイデンティティが できました

I want my children/ to be happy,/ and I love them most achingly/ when they are sad.//

子どもたちには 幸せでいてほしいと思いますし 子どもたちが悲しいときは 私も心を痛めるほど愛しています

As a gay father,/ I can teach them/ to own/ what is wrong/ in their lives,/ but I believe/ that if I succeed in sheltering them/ from adversity,/ I will have failed as a parent.//

ゲイの父親として 彼らに教えられるのは 人生の「間違い」を受け入れることです たとえ子どもたちを困難から 遠ざけて守れたとしても 親としては失格だと思うのです

A Buddhist scholar/ I know once explained to me/ that Westerners mistakenly think/ that nirvana is/ what arrives/ when all your woe is behind you/ and you have only bliss/ to look forward to.//

知り合いの仏教学者が 教えてくれたことがあります 西洋人は誤解していますが 涅槃(ニルヴァーナ)が訪れるのは 苦難がすべて過ぎ去り 無上の喜びの到来を待っているとき ではないそうです

But he said/ that would not be nirvana,/ because your bliss/ in the present would always be shadowed by the joy/ from the past.//

それは涅槃ではないのです 今ある 無上の喜びは常に 過去の喜びの影に隠れているからです

Nirvana,/ he said,/ is/ what you arrive at when you have only bliss/ to look forward/ to/ and find in what looked like sorrows the seedlings of your joy.//

涅槃に到達するのは 無上の喜びの到来を待ち 悲哀とも思えるものの中に 自らの喜びの萌芽を見出したとき なのだそうです

And I sometimes wonder/ whether I could have found such fulfillment/ in marriage/ and children/ if they'd come more readily,/ if I'd been straight in my youth/ or were young now,/ in either of which cases/ this might be easier.//

私は時々考えます 結婚や子どもたちに そのような満足感を 私は得られたのだろうか もし それらが 当然のように手に入り 昔からストレートだったり 今でも若かったりすれば もっと容易に満足感を得られたのだろうかと

Perhaps/ I could.//

たぶん そうでしょう

Perhaps/ all the complex/ imagining I've done/ could have been applied to other topics.//

たぶん 私がしたような複雑な想像は すべて他のことにも当てはまります

But/ if seeking meaning matters more/ than finding meaning,/ the question is not/ whether I'd be happier/ for having been bullied,/ but/ whether assigning meaning/ to those experiences has made me/ a better father.//

でも もし意味を探すことが 見つけることより重要だとしたら 考えるべきは 私が いじめられたことを より幸せに 受け止められるかではなく そうした経験に対して 意味を与えることによって より良い父親になれたかです

I tend to find/ the ecstasy hidden/ in ordinary joys,/ because I did not expect those joys/ to be ordinary/ to me.//

私は日常の喜びの中に隠された 至福を見つける傾向があります そうした喜びさえ 私にとっては普通ではなかったからです

I know many heterosexuals/ who have equally happy marriages and families,/ but gay marriage is so breathtakingly fresh,/ and gay families so exhilaratingly new,/ and I found meaning/ in that surprise.//

異性愛者で同じように 幸せに結婚して 家庭を持っている人々を知っていますが 同性愛者間の結婚は 息をのむほど新鮮で その家族も ウキウキするほど新しく 私は そうした驚きの中に意味を見つけました

In October,/ it was my 50th birthday,/ and my family organized a party/ for me,/ and in the middle of it,/ my son said to my husband/ that he wanted to make/ a speech,/ and John said,/ "George,/ you can't make a speech.// You're four."//

10月に私は50歳の誕生日を迎え 家族がパーティーを開いてくれました その最中に 息子が 私の夫に スピーチをしたいと言い出しました ジョンはこう言います 「ジョージ スピーチはできないよ まだ4歳だからね」

(Laughter) "Only Grandpa/ and Uncle David/ and I are going to make/ speeches tonight."//

(笑) 「おじいちゃん、デイビッドおじさんと私が 今夜 スピーチをするんだよ」

But George insisted and insisted,/ and finally,/ John took him/ up/ to the microphone,/ and George said very loudly,/ "Ladies and gentlemen,/ may/ I have your attention please."//

でも ジョージはとことん食い下がり ついにジョンは彼を マイクのところに連れて行きます すると ジョージは 大きな声で言ったのです 「皆さまに申し上げます」 「ちょっとお耳を拝借」

And everyone turned around,/ startled.//

誰もが驚いて ふり向きました

And George said,/ "I'm glad/ it's Daddy's birthday.//

ジョージは続けます 「今日はお父さんの誕生日で嬉しいです

I'm glad/ we/ all get cake.//

皆でケーキを食べられて嬉しいです

And daddy,/ if you were little,/ I'd be your friend."//

お父さん もっと小さかったら 僕たち 友だちだったね」

And I thought --/ Thank you.//

それで ― ありがとうございます

I thought/ that I was indebted even/ to Bobby Finkel,/ because all those earlier experiences were/ what had propelled me/ to this moment,/ and I was/ finally unconditionally grateful for a life I'd once have done anything/ to change.//

それで 私はあのボビー・フィンケルにさえ 借りがあると思いました なぜなら これまでの全ての経験は この瞬間のためにあったからです 一時は必死に変えようとしていた人生を そのとき初めて ただただ有難く感じました

The gay activist Harvey Milk was once asked by a younger gay man/ what he could do to help the movement,/ and Harvey Milk said,/ "Go out/ and tell someone."//

ゲイの権利活動家のハーヴェイ・ミルクは 若いゲイの男性に 「この活動のために何ができるか」と聞かれ こう答えていました 「ここを出て誰かに話しに行くことだ」

There's always/ somebody/ who wants to confiscate/ our humanity,/ and there are always stories/ that restore it.//

いつでも 私たちの人間性を 踏みにじりたがる人がいるもので 人間性を取り戻す話もたくさんあります

If we live out/ loud,/ we can trounce the hatred/ and expand everyone's lives.//

堂々と生きれば そうした嫌悪を打ちのめし 皆の人生を広げることができます

意味を創り出し アイデンティティを築く

意味を創り出し

アイデンティティを築く

And then invite the world/ to share your joy.//

そして 世界の人たちに あなたの喜びを共有しましょう

Thank you.//

ありがとうございました

(Applause)/ Thank you.// (Applause)/ Thank you.// (Applause)/ Thank you.// (Applause)//

(拍手) ありがとう(拍手) ありがとう (拍手) ありがとう(拍手)

adversity

〈U〉逆境,不幸

《しばしば複数形で》不幸(不運)なできごと

strike

〈人〉‘を'『なぐる』;〈物〉‘を'『たたく』,打つ

〈打撃・攻撃〉‘を'加える;…‘を'打撃を加える

〈人が〉(;に)…‘を'『ぶつける』,たたきつける,衝突させる《+名+on(against)+名》

〈物が〉…‘に'ぶつかる,突き当たる

(…に)〈刃物など〉‘を'突き刺す《+名+into+名》;(…で)〈人〉‘を'突き刺す《+名+with+名》

〈マッチ〉‘を'する〈火・火花〉‘を'打って出す

〈時計が〉〈時刻〉‘を'『たつ』;(楽企で)〈音〉‘を'出す《+名+on(with)+名》

〈目・耳・鼻〉‘を'打つ,捕らえる

〈人,人の心〉‘を'『打つ』,感じさせる,感銘させる

〈物事が〉〈人,人の心〉‘に'浮かぶ,思い当たる

…に行き当たる,‘を'ふと見つける

〈病気,苦痛などが〉…‘を'襲う,悩ませる《+down+名,+名+down》

《しばしば受動態で》〈物事が〉〈人〉‘を'打ちのめす,圧倒する

(…に)〈恐怖など〉‘を'起こさせる,吹き込む《+名+into+名》

(…から)…‘を',削除する《+名+out of(from, off)+名》

〈貨幣・メダルなど〉‘を'打って造り出す,鋳造する

〈植物が〉〈根〉‘を'張る,降ろす

〈ある態度・姿勢〉‘を'とる

〈契約〉‘を'結ぶ;〈収支〉‘を'決算する;〈平均〉‘を'出す

〈テントなど〉‘を'取りはずす…〈船・旗など〉‘を'降ろす

〈組合・組合員が〉〈仕事〉‘を'中止してストライキに入る;〈工場・雇用者など〉‘に'ストライキを宣言する

(…めがけて)『打さ』,攻撃する;(…を)たたく《+at+名》

(…に)『ぶつかる』,衝突する《+against(on, upon(+名)》

(…に)〈光・音などが〉当たる《+on(upon)+名》

〈物事が〉印象を与える,(ある)感じを与える

(考えなどを)ふと思いつく《+on(upon)+名》

〈マッチなどが〉火が単,発光する

〈時計・鐘などが〉鳴る;〈時刻などが〉打ち鳴らされる

〈さし木などが〉根づく,根が出る

(…の方向へ)向かう,行く,進む《+toward(for,into,to)+名》

〈組合・組合員が〉(…を要求して,…に反対して)ストライキを行う《+for(against)+名》

『ストライキ』

(野球で)『ストライク』

(金鉱・石油などの)掘当て;大もうけ

功撃,(特に)航空攻撃 空襲

major

『大きい』(『多い』)『ほうの』,いっそう重要な

(音階が)長調の,長音階の

《英》《昔の学校で同姓または兄弟生徒を区別するために姓の後につけて》年長の,兄の

《しばしばM-》陸軍(空軍)少佐

《米》専攻科目;専攻学生

《the majors》《米》=major leagues

(科目を)専攻する《+『in』+『名』》

challenge

〈U〉〈C〉『挑戦』,試合の申し込み;〈C〉挑戦状

〈U〉(番兵などが怪しい者に)'だれか'と呼び掛けること

〈C〉手ごたえのある事(物)

〈U〉〈C〉(…への)異議申し立て抗議《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(陪審員に対する)忌避

(競技・決闘などを)〈人〉‘に'『挑む』,挑戦する

…'に'『異議を申し立てる』

〈物事が〉〈人〉'を'奮起させる,〈興味など〉'を'呼び起こす

〈番兵・守衛などが〉…'に''だれか'と呼び掛ける

〈陪審員・裁判官〉'を'忌避する

seem

(進行形にできない)(…のように)『見える』,思われる

draw

…‘を'『引く』,引っぱる

《副詞[句]を伴って》…‘を'『引いて』(ある状態に)『する』

(…から)…‘を'『引き抜く』,取り出す《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

(…から)〈液体など〉‘を'『くみ出す』,くみ上げる《+『名』+『from』+『名』》

(…から)…‘を'得る,引き出す《+『名』+『from』+『名』》

〈事〉‘を'招く,もたらす

〈人〉‘を'引きつける,引き寄せる

〈絵・図〉‘を'『線で描く』,〈線〉‘を'引く

…‘を'描写する,述べる

〈文書〉‘を'書く,作成する;〈小切手〉‘を'振り出す

〈息〉‘を'吸い込む;〈ため息〉‘を'つく

…‘を'引き伸ばす,いっぱいに張る

〈くじなど〉‘を'引く,引き当てる

〈勝負など〉‘を'引き分ける

喫水が…‘だけ'ある

《副詞[句]を伴って》『動く』,『近づく』,行く

(…に向けて)剣(ピストル)を抜く《+『on』+『名』》

《副詞[句]を伴って》人を引き付ける

《副詞[句]を伴って》『線で書く』

くじを引く

《副詞[句]を伴って》〈水が〉はける,〈パイプ・煙突などが〉通る

(勝負などが)引き分けになる

〈茶などが〉出る

〈船が〉喫水する

引くこと,抜くこと,(たばこなどの)一吸い,一服

(人を)引きつけるもの,呼び物,人気者

くじ引き,抽せん(lot)

引き分け,無勝負

strength

(身体的な)『力』,体力,強さ

(精神的な)『力』,強,能力

(物の)『耐久力』,抵抗力

(酒などの)濃度,(電流などの)強さ,(薬などの)効力

兵力,兵員;(一般に)人数;定員

力(頼り)となる人(もの),強み,長所

wisdom

『賢いこと』,賢明さ,知恵,分別;《集合的に》賢明な思考,名言

meaning

(・・・の)『目的』,意義《+『of』+『名』》

(吾・文の)『意味』(sense)《+『of』+『名』》

意味ありげな様子,意味深長

《名詞の前にのみ用いて》意味ありげな,意味常長な

《複合吾を作って》・・・するつもりの,の意図をもった

truth

〈U〉(物事の)真実,事実,真相

〈U〉『真実性』,真実味,ほんとうのこと

〈C〉『真理』,原理

〈U〉誠実さ,実直さ,正直

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

irrelevant

見当違いの;取るに足りない

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

forge

(かじ場の)炉

かじ屋の仕事場;鉄工場

〈金属〉‘を'鍛(きた)える;(…から)〈馬ていなど〉‘を'鍛えて作る《forge+名+from)out of)+名》

〈計画など〉‘を'作り上げる

〈文書など〉‘を'偽造する

manage

《しばしばcan, be able toと共に》…‘を'『管理する』,運営する;…‘を'処理する

〈道具・機械など〉‘を'『じょうずに扱う』,操る;〈人・動物〉‘を'うまく使う

《『manage to』do》『なんとか』(…)『する』,うまく(…)する;《時に皮肉に》愚かにも(…)する

管理する,運営する,事を処理する;世話をする

なんとかやっていく;(…で,…なしで)間に合わせる《+『with』(『without』)+『名』》

deal

…'を'『分配する』,分ける

《『deal』+『名』+『名』=『deal』+『名』+『at』(『to』)+『名』》〈打撃・仕打ちなど〉'を'…‘に'『加える』

〈U〉取引き

〈C〉(取引きなどの)妥協,協定

〈C〉カードゲームの札の配分

《D-》政策(policy)

《a~》《話》取扱い,待遇

various

『互いに異なる』,いろいろな,さまざまの

《名詞の前にのみ用いて》『いくつかの』;多くの

challenging

挑戦的な

興味をそそる,魅力的な

unusual

『普通でない』,異常な;まれな,珍しい(rare)

独特の,特有の

offspring

《単数・複数扱い》(人間や動物の)『子;子孫』

(…から)生じたもの,(…の)結果,所産《+『of』+『名』》

interview

(就職のためなどの)面接,面会

(取材のための)(…との)『会見』,インタビュー《+『with』+『名』》

訪問記事,インタビュー放送

(…について)〈人〉‘に'面接する;〈人〉‘を'訪問して対談する,‘と'会見する《+『名』〈人〉+『about』+『名』(do『ing』)》

multiple

多数の部分(要素)から成る,複合の,複式の

倍数

severe

(人・法律などが)『厳しい』,厳格な

(態度・表情が)厳粛な,いかめしい

(病気などが)『重い』,危険な

(様式・趣味などが)簡素な,じみな,飾りのない

(人の体に)厳しくこたえる,激しい

(試験などが)難しい,厳しい

disability

〈U〉無力,無能

〈C〉不具,欠陥

〈U〉(法律で)無能力,無資格

saying

〈U〉『言うこと』;〈C〉言われた言葉

〈C〉『格言』,『ことわざ』

handle

『取って』,柄,ハンドル

手がかり,きっかけ

《話》(sirなどの)肩書き

…‘に'『手で触れる』;手で持つ

〈材料・道具など〉‘を'手で扱う

〈人・動物など〉を『扱い』,統制する

〈問題など〉‘を'扱う,処理する,〈曲など〉‘を'弾きこなす

〈商品〉‘を'扱う,商う

〈自動車などが〉扱われる,操縦される(できる)

preordain

〈神・運命が〉…‘を'あらかじめ定める

gift

〈C〉(…への)『贈り物』,寄贈品,寄付金《+『to』(『for』)+『名』》

〈C〉(…に対する)『生まれつきの才能』,天賦の才《+『for』(『of』)+『名』(do『ing』)》

〈U〉《古》与えること,贈与;(権力者などが持つ地位などを)与える権限

chosen

chooseの過去分詞

選ばれた;精選した;好きで選んだ

choice

〈C〉〈U〉(…を)『選択』,えり好み《+『of』+『名』》

〈U〉『選択権』,宣択の機会,宣択力

〈C〉『選ばれた物』(『人』)

〈C〉えり抜きの物,最上等品

えり抜きの,精選した

lives

lifeの複数形

grade

《米》(小・中・高校の)『学年』(小学校から12年まで通算する)

《おもに米》(学業の)『成績』,評点

(位階・品質・価値などの)『階級』,『等級』

《米》(道路・線路などの)傾斜,勾配(こうばい)(《英》gradient)

…‘を'『等級分けする』,‘の'格づけをする

《米》…‘の'採点をする

〈道路など〉‘の'勾配(こうばい)をゆるくする

等級別になる,徐々に変わる,〈色彩などが〉次第に他の色に移る

bobby

巡査

invite

(…に)〈人〉‘を'『招待する』,招く《+『名』〈人〉+『to』+『名』》

…‘を'丁重に依頼する

〈物事が〉…‘を'誘い起こす,誘発する

assume

(証拠はないが)…'を'『当然のことと思う』,仮定する,推測する(suppose)

〈役目・任務など〉'を'『引き受ける』〈責任〉'を'『負う』

〈人が〉〈ある生活様式・態度〉'を'身につける,とる,〈ある性質・様相など〉'を'帯びる

…‘の'ふりをする,'を'装う(pretend)

…'を'自分のものにする,奪い取る

sort

『種類』,部類(kind)

性格,性質,タイプ

《おもに英話》《単数形で》(ある)種類の人

…‘を'分類する,区分けする;えり分ける,選び出す《+『名』+『out,』+『out』+『名』》

error

〈C〉『誤り』,『まちがい』

〈U〉思い違い,誤解

〈U〉〈C〉過ち,過失

〈U〉(計数の)誤差

〈C〉(野球で)エラー,失策

mom

=mother

zoo

『動物園』

fudge

ファッジ(砂糖・ミルク・バタ・チョコレートに香料を入れて柔らかに固めて作ったキャンデー)

(…について)煮えきらない態度をとる《+『on』+『名』》

…‘を'ごちゃまぜにする

sundae

サンデー(チョコレート・シロップ・ナッツ・果物などをかけたアイスクリームの一種)

seventh

《the~》『第7の』,7番目の

7分の1の

《the~》『第7』,7番目[のもの],(月の)7日

〈C〉7分の1

〈C〉(音楽で)7度

kid

〈C〉『子ヤギ』

〈U〉子ヤギの皮,キッド

《おもに米話》《複数形で》子供(child),若者

子ヤギの皮製の

《米俗》若い,年下の

nickname

(…に対する)『あだ名』,通り名,(…の)愛称,略称》+『for』+『名』》

《『nickname』+『名』+『名』(『形』)》(…と)…‘に'あだ名(愛称)を付ける,‘を'あだ名で呼ぶ

shorthand

速記,速記術

速記の

cohort

(古代ローマの)歩兵隊(1隊が300‐600人で,10隊で1軍団(legion)となる)

群,グループ,一団

《米》(悪い意味で)仲間,兄弟分

chant

〈C〉(単調なリズムで繰り変される)歌

(一つの音で単調に歌われる)詠唱

(詠唱調で歌われる)聖歌

…'を'丹調に繰り返して歌う(叫ぶ)

…'を'詠唱する

(一般に)…'を'歌う

丹調に繰り返して歌う(叫ぶ)

詠唱する;聖歌を歌う

provocation

怒らせること,挑発する(される)こと

〈U〉〈C〉怒らせる原因,挑発するもの

entire

《名詞の前にのみ用いて》『全体の』,全部の(whole)

『壊れていない』,無傷の

《名詞の前にのみ用いて》『無条件の』,『完全な』,全くの

eighth

《the ~》『第8の』,8番目の

8分の1の

《the ~》『第8』,8番目[のもの];(月の)8日

〈C〉8分の1

〈C〉(音程の)8度,オクターブ

science

〈U〉『科学』;(特に)自然科学

〈C〉(個々の)科学,学問

〈U〉〈C〉(修練を要する)技術,わざ

male

『男性の』,男の;(動物が)雄の,(植物が)雄性の

《名詞の前にのみ用いて》(機械・器具などが)雄の差し込み口のある

『男性』;(動物の)雄,雄性植物

homosexual

同性愛の

同性愛の人

develop

(今まではなかったが)…‘を'『生じさせる』,‘を'現す

…‘を'『発展させる』,伸ばす,成長させる

〈病気・悪習など〉‘に'だんだん感染する,かかりはじめる,‘を'発病させる

〈資源など〉‘を'『開発する』

…‘を'十分に考える,〈議論・主題など〉‘を'展開する

〈フイルム〉‘を'現像する

〈ないもの・隠れているものが〉『現れる』,明らかになる

(…から…に)『発展する』,発育する《+『from』+『名』+『into』+『名』》

〈フイルムが〉現像される

fecal

大便の

incontinence

自制のできないこと,不節制,淫乱(いんらん)

大小便をもらすこと,失禁

trauma

外傷

精神的外傷(心に永久的な傷を残すような衝撃)

anal

肛門(こうもん)(anus)の

sphincter

括約筋(かつやくきん)

graduate

(…を)『卒業する』《『from』+『名』》

(…から…に)除々に変わる《+『from』+『名』+『into』(『to』)+『名』》

《文》《おもに米》〈学校が〉…‘を'『卒業させる』

…‘を'段階に分ける

〈計器など〉‘に'目盛りをつける

『卒業生』

学校を卒業した;大学卒業生のための,大学院の

high school

『ハイスクール』(小学校卒業後に入学する中等学校;8‐4制では9‐12年級の学校;6‐3‐3制では,7‐9年級のjunior high schoolと,10‐12年級のsenior high schoolから成る;6‐2‐4制では7‐8年級のjunior high schoolと,9‐12年級のsenior high schoolから成る)

cafeteria

『カフェテリア』(セルフサービスの簡易食堂)

laugh

(声を立てて)〈人が〉『笑う』

〈目・口もとなどが〉うれしそうに笑う

〈動物,特にハイエナなどが〉笑い声に似た声(音)を出す

…‘を'笑って言う

《a+形容詞+laughを目的語にして》…‘の'笑い方をする

〈人〉‘を'『笑う』

『笑い』;笑い声;笑い方

《話》笑いの種,冗談(joke)

survive

…の後まで生きる, …より長生きする; 助かる; 耐える・生き残る; 残存する

childhood

『幼時』,子供時代

mix

〈複数のもの〉‘を'『混ぜ合わせる』,混合する,混同する

…‘を'混ぜ合わせて作る,調合して作る

…‘を'寄せ集める,まとめる

〈物が〉(…と)混ざる,混合する《+『with』+『名』》

〈人が〉(他の人と)交わる,交際する《+『with』+『名』》

〈C〉〈U〉混合

〈C〉混合物(食品,薬)

〈C〉〈U〉(水・火を加えて即席にでき上がる)素(もと),ミックス

avoidance

(…を)避けること,(…の)回避《+『of』+『名』(do『ing』)》

endurance

『忍耐』,がまん

耐久力,持久力,持続

entryway

入り口,玄関

incorporate

〈事業など〉‘を'法人[組織]にする

(…に)…‘を'合併する,編入する,組み入れる,加入させる《+『名』+『in』(『into』)+『名』》,(…と)…‘を'合併する《+『名』+『with』+『名』》

〈団体などが〉(…と)合併する,一体となる《+『with』+『名』》

法人[組織]の

合併した,一体となった

identity

〈U〉『同一であること』

〈C〉〈U〉(人・物の)『身元』,正体

〈C〉独自性,個性

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

fold

《副語[句]を伴って》〈紙など〉‘を'『折る』,折り重ねる

〈両手など〉‘を'『組む』;〈鳥が〉〈翼〉‘を'畳む

(…に)…‘を'巻き付ける《+『around(about)』+『名』》

…‘を'抱き締める(embrace)

《副語[句]を伴って》〈扇などが〉折リ畳める

《話》〈事業などが〉つぶれる,閉じる《+『up』》

ひだ

折り目,畳み目

(土地の)くぼみ

起伏

worst

『最も悪い』,いちばんひどい,最悪の

(badly, illの最上級)『最も悪く』,いちばんひどく

『最も悪い事(物)』,最悪の事態

event

(特に重要な)『でき事』,事件;行事

(スポーツの)『種目』;勝負,試合

《文》成り行き,結果

narrative

〈C〉〈U〉『物語』,話(story)

〈U〉話術,語り口

『物語の』

手術の

triumph

(…に)『勝利を収める』,勝つ《+over+名》

勝利を喜ぶ,勝ち誇る

〈C〉(…に対する)『勝利』,成功,功績《+over+名》

〈U〉勝利(成功)の喜び,勝ち誇り,得意の色

evince

〈感情・才能など〉‘を'はっきり表す,明らかに示す

self

(他人と区別して)『自己』,自分,自身

〈C〉(人・物の)本質,個性;性格の一面

〈U〉私利,私欲,私心

同じ材料でできた,共ぎれの

response

〈C〉(…に対する)『返事』,『返答』《+『to』+『名』》

〈C〉〈U〉(…に対する)『反応』,『反響』《『to』+『名』》

〈C〉応答歌,応唱(牧師にならって合唱隊・会衆が短い祈り・歌を応答すること)

hurt

〈身体・身体の一部〉‘に'『苦痛を与える』;〈人〉‘に'『けがをさせる』

〈物〉‘に'『損害を与える』,〈評判など〉‘を'損なう

〈人〉‘の'感情を害する,〈人の感情〉‘を'害する

〈身体の一部が〉『痛む』

(肉体的・精神的な)痛み(苦痛)を与える

《話》《否定文で》支障がある,問題となる(matter)

〈C〉(…による)(身体の)『けが』《+『from』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(精神の)苦痛

〈C〉(物などの)損害;(誇り・感情などを)傷つけるもの《+『to』+『名』》

rap

(…を)『コツン』(『トン』)『とたたくこと』(『音』)《+『on』(『at』)+『名』》

《話》(人のしたことに対する)非難,とがめ《+『for』+『名』》

《俗》おしゃべり

…‘を'コツン(トン)とたたく

〈命令など〉‘を'びしゃりと言う《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

(…を)コツン(トン)とたたく《+『at』(on)+『名』》

《俗》互いに気持ちよく話す・〔俗〕 非難(する); 叱る; 〔俗〕 告訴[処罰,逮捕](する); 〔俗〕 おしゃべり(する); 〔米俗〕 ラップ(ミュージック); 〔米俗〕 ラップで歌う・「take the rap」で「甘んじて罰を受ける」

adolescent

青春期の,青年らしい

青春期の人,若者

follow

…‘の'『後について行く』;…‘の'後に続く(来る)

〈道など〉‘を'『たどる』,‘に'沿って行く

〈規則など〉‘に'『従う』

〈動きなど〉‘を'じっと見詰める,観察する

…‘を'理解する(understand)

…‘を'まねる,模範とする

〈職業〉‘に'従事する

…‘から'起こる(result from)

〈人・動物など〉‘を'追跡する,追う

『後について行く』(『来る』)

『続いて起こる』,次に来る

(論理的に)…という結論になる,当然の結果として…となる

rape

〈婦女〉‘を'暴行する,強姦(ごうかん)する

婦女暴行,強姦

throw

…‘を'『投げる』,ほうる

(…に)…‘を'『投げつける』,〈ミサイル・弾丸など〉‘を'発射する《+名+at+名》

《副詞[句]を伴って》〈相手〉‘を'投げ倒す,振り落とす

(…に)〈光・影〉‘を'投げかける,浴びせる,向ける《+名+on(over)+名》

〈視線・言葉など〉‘を'投げる,投げかける

《副詞[句]を伴って》(ある場所・位置・状態に)…‘を'投げ込む;…‘を'急に(…の)状態に落とし込む

…‘を'急いで着る(脱ぐ)《+on(off)+名,+名+on(off)》;(…に)…‘を'さっと掛ける《+名+over+名》

《副詞[句]を伴って》〈手・足など〉‘を'ぐいと動かす

〈声〉‘を'張り上げる;(腹話術で)〈声〉‘を'別の場所から聞こえてくるように思わせる

〈スイッチ・連結レバー〉‘を'動かす

〈陶器〉‘を'ろくろにかけて形造る

〈家畜が〉〈子〉‘を'産み落とす

《話》〈パーティーなど〉‘を'催す

《米話》〈試合・勝負事〉‘を'投げる,わざと負ける,八百長で負ける

《俗》〈人〉‘を'仰天させる,めんくらわせる

投げる,ほうる

『投げること』,投球;発射

投げて届く距離,射程

ショール,スカーフ,えりまき

career

〈C〉『生涯』,(一生の)経歴

〈C〉(特に専門的訓練を要する)『職業』

〈U〉進展,進行;速力;疾走

疾走する,全速力で走る

職業としての,ぷろの

plan

『計画』,『案』,プラン,設計

『設計図』,『図面』;(小区域の)地図,市街図

…‘を'『計画する』,‘の'案を立てる

…の設計図をかく,‘を'設計する

計画を立てる

damage

〈U〉『損害』,損傷,被害

《複数形で》損害賠障[金]

《the~》《単数形で》《話》飛用

…‘に'損傷する

emotional

『感情の』,の情緒の

『感情的な』,感動しやすい

(またemotive)感情に訴える

relationship

=relation 1

血縁関係,親族関係

anger

『怒り』,立腹

…'を'おこらせる(make angry)

おこる(become angry)

pity

〈U〉(…に対する)『あわれみ』,同情《+『for』+『名』》

〈C〉『残念』(『遺憾』)『なこと』,惜しいこと,気の毒なこと

(…で)…‘を'『気の毒に思う』,あわれむ,‘に'同情する《+『名』+『for』+『名』(do『ing』)》

terrible

『恐ろしい』,怖い

『ひどい』,すさまじい

《話》ひどく悪い,不愉快な

daughter

『娘』

女の子孫

(娘のように)生み出されたもの

grandchild

lucky

『幸運の』,運のよい

幸運をもたらす

struggle

『もがく』,あがく

『戦う』,奮闘する

《a~》『非常な努力』,奮闘

『戦い』,闘争

bear

〈C〉『クマ』

〈C〉乱暴者

〈C〉(株式で)売り方

《the B-》クマ座

gender

(名詞・代名詞の)性

sexuality

(両性の)性的特質

性欲,性的関心

race

競走,レース;競技会,(特に)競馬

(一般に)競争;(…を得るための)競争《+『for』+『名』》

水の速い流れ,急流,早瀬;(水車などの)水路

《おもに文》(事件・話などの)進行;(太陽・月の)運行;)時の)経過;人生の行路

(…と)『競走する』《+『with』(『against』)+『名』》,(…のために)『競争する』《+『for』+『名』》

《方向などの副詞[句]を伴って》疾走する,急ぐ

〈機械などが〉高速で作動する,〈エンジンなどが〉空転する

…と『競走する』

(…と)…‘を'『競走させる』,全速力で走らせる《+『名』+『against』+『名』》

〈機械など〉‘を'高速で作動させる,〈エンジンなど〉‘を'空転させる

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

political

《名詞の前にのみ用いて》『国家の』,政府の;『政治の』,政治上の:

《名詞の前にのみ用いて》国家(政府)に有害な

政治好きの,政治活動する

政略的な

prisoner

(服役中の)『囚人』;(未決の)拘置人,刑事被告人

=prisoner of war

自由を奪われた人,動きがとれなくなった人(動物)

補虜

victim

(…の)『犠牲者』,被害者(物)《+of+名》

『だまされる人』;(…の)食いもの,えじき《+of+名》

(神にささげる)いけにえ

survivor

生存者

involve

(必然的に)…‘を'『伴う』,引き起こす,含む(受動態にできない)

(事件などに)〈人〉‘を'『巻き込む』《+『名』+『in』+『名』》

《受動態で》(…に)〈人〉‘を'夢中にさせる《+『in』(『with』)+『名』(do『ing』)》

…‘を'込み入らす,複雑にする

enter

…‘に'『入る』,入り込む

〈弾丸などが〉…‘を'突き通す,‘に'入り込む(penetrate)

…‘の'『一員となる』,‘に'入る;…‘に'参加する

(…に)〈人〉‘を'入学させる;(競争などに)〈人・動物など〉‘を'参加させる《+『名』+『in』(『for』)+『名』》

(…に)…‘を'記入する,登録する《+『名』+『in』(『into, on』)+『名』》

〈新しい生活・局面など〉‘に'入る

〈異議など〉‘を'正式に申し出る

『入る』

登場する

community

〈C〉(文化的・歴史的遺産を共有する)『共同会社』,地域会社・共同体;(共通の特質・利害を持つ人たちによる)社会,…界

《the ~》『一般社会』,公衆(the pubic)

〈U〉(財産などの)共用,共有(思想・利害などの)共通,一致《+『of』+『名』》

〈C〉(植物の)軍落,(動物の)群生

substitute

(…の)『代りをする人(物)』,補欠(選手など),代用品《+for+名》

…‘を'(…の)『代りに用いる』《+名+for+名》

(…の)『代りをする』《+for+名》

cancer

〈U〉〈C〉『がん』

〈U〉〈C〉害悪

《Cancer》(星座の)カニ座

rather

『いくぶん』,やや

『それどころか』,反対に

《話》かなり,相当に

《英話》(応答に用いて)確かに,そうですとも(certainly)

foundation

〈U〉(…を)設立すること,(…の)『創立』《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(…の)『土台,』(…の)基礎《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(思想・学説などの)根拠,より所《+『of』+『名』》

〈C〉(維持基金によって運営される)施設;財団協会:

〈U〉(財団などの)基金,維持基金

〈C〉ファンデーション(化粧下に用いる基礎化粧品)

build

〈物〉'を'『組み立てる』,造る,建造する,建築する

(年月をかけて)〈事〉'を'『作り上げる』,築き上げる;《受動態で》〈体・性質〉'を'作る

〈U〉造り,講造(make)

〈U〉〈C〉体格

mantra

呪(じゅ)(ヒンズー教で吟唱される文句)

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

yourself

《強意用法》《you と同格に用いて》『あなた自身』,ご自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『あなた自身を(に)』,自分を(に)

building

〈C〉『建物』,ビルディング;(一般に)建造物

〈U〉建築,建築術

face

〈C〉『顔』

〈C〉表情,顔つき

〈C〉(物の)『表面』(surface),(建物の)正面(front),(貨幣・カードなどの)表《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)外観,様子《+『of』+『名』》

〈U〉面目,面子(めんつ)

〈C〉(多角面体の)面

〈C〉(活字・版の)面(印刷する部分);(活字の)書体

〈C〉(鉱山の)採掘現場

…‘に'『面する』,‘の'ほうを向く

(…のほうに)…‘を'向ける《+『名』+『toward』+『名』》

〈人が〉〈危険など〉‘に'直面する,立ち向かう,対抗する;〈危険などが〉〈人〉‘に'迫る

〈事実・現実など〉‘を'直視する,認める

(…で)〈壁など〉‘に'上塗り(上張り)をする《+『名』+『with』+『名』》

(ある場所・方角に)面する,向く《+『on』(『to』,『toward』)+『名』》

daily

『毎日の』,日々の

『毎日』,日々(everyday);日ごとに

日刊新聞(daily paper)

(また『daily help』)《おもに英話》通いのメイド

accommodate

(必要なものを)〈人〉‘に'『便宜をはかる』,用だてる《+『名』〈人〉+『with』+『名』》

〈人〉'を'『宿泊させる』,収容する

(…に)…'を'『適応させる』,順応させる《+『名』+『to』+『名』》

〈争いなど〉'を'調停する

society

〈U〉《通例冠詞をつけないで》(全体として見た人間の)『社会』,世間[の人々],すべての人々

〈C〉〈U〉(特定の利害・文化を共にする人間の)『社会』

『会』,協会,クラブ

〈U〉『上流社会』[『の人々』],社交界

〈U〉交際,つきあい,社交

上流社会の,社交界の

constrain

《『constrain』+『名』+『to』 do》

〈人〉'を'押さえつけて動けないようにする,〈怒りなど〉'を'抑えつける

ourselves

《強意用法》《weと同格に用いて》『私たち自身』,自分たちみずから

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私たち自身を』(『に』),自分たちを(に)

《まれ》《おもにthan,butなどの後でweの代用として》我々,私たち

break

…'を'『壊す』,割る,砕く;…'を'折る

…'を'擦りむく

…'を'『役に立たなくする』,壊す

(小さな物に)〈組になった物〉'を'分ける,ばらす,〈お金〉'を'くずす《+『名』+『into』+『名』》

〈垣・へいなど〉'を'破って出る

〈法律・規則・約束など〉'を'『破る』,犯す

〈均整・秩序・配列など〉'を'破る,くずす;〈持続しているもの〉'を'中止する,妨げる

〈記録〉'を'破る,更新する

(…に)…'を'打ち明ける,知らせる《+『名』+『to』+『名』》

…'を'破産させる,倒産させる

〈気力・抵抗など〉'を'くじく;〈力・効果・強度〉'を'弱める

(…に)…‘の'位を下げる,…'を'降等させる《+『名』+『to』+『名』》

〈動物〉'を'ならす

〈人〉‘の'(…の)癖を直す《+『名』〈人〉+『of』+『名』(do『ing』)》

〈暗号など〉'を'解読する;〈事件・問題など〉を解決する,解く

《しばしば副詞[句]を伴って》『壊れる』,砕ける,割れる;破れる,破裂する

ぷっつりと切れる;中断する,途切れる;《米》仕事を中断する

はずれる,離れる,分離する《+『off』(『away』)》

故障する,壊れる,動かなくなる

突然始まる;突然変化する

夜が明ける

〈健康・気力などが〉衰える,弱る;〈心が〉悲しみに打ちひしがれる

〈株・価格などが〉急落する,暴落する

壊れた箇所,裂け目,割れ目

中断,途切れ;不和,仲たがい

休憩時間,小休止

逃亡計画,脱獄

(…に向かっての)突進

急な変化,顕著な変化

夜明け

《話》運,機会

limit

(空間・行為などの)『限界』,《+『of』+『名』》

《しばしば複数形で;単数扱い》『境界』,境界線範囲,区域

(数量などの)許容量,制限

適度に

…‘を'『制限する』

constitute

《しばしば受動体で》〈物〉'を'『構成する』,〈人の本質・体質〉'を'作っている(進行形にできない)

《『constitute』+『名』〈目〉+『名』〈補〉》〈人〉'を'(役目・職務なとに)『任命する』,選定する:〈制度など〉'を'『制定する』,〈機関など〉'を'設立する

valid

(理論・理由などが)『妥当な』,しっかりした根拠のある

(契約・法律などが)『合法的な』,正式な手続きを踏んだ

(ある期間,またある条件のもとで)有効な

precious

『高価な』;『貴重な』,大切な

『かけがえのない』,無駄にできない

『愛する』,いとしい(dear・beloved)

《話》《名詞の前にのみ用いて》《強調・皮肉に》とびきりの,大した

いやに気取った,凝り過ぎの

とても,非常に

かわいい人

surprise

《しばしば受動態で》…‘を'『驚かす』,びっくりさせる

…‘を'『不意をつく』,虚をつく

…‘を'『急襲する』,寄襲する

〈U〉『驚き』

〈C〉『驚くべき物(事)』

〈U〉不意打ち,急襲

less

(量が)(…より)『もっと少ない』,いっそう少ない;(大きさ・価値・程度などが)(…より)『もっと少ない』,さらに劣る,もっと低い《+『than』…》

もっと少なく,…ほどでなく《+『than…』》

《形容詞・副詞の劣勢の意の比較級を作るのに用いて》…ほど…でない《+『than…』》

さらに少ない数(量)

…だけ足りない,を引いた

bitter

『苦い』

『つらい』 苦しい,きびしい,悲痛な

(寒気などが)『きびしい』

敵意に満ちた,恨みに思っている

冷酷な;しんらつな;彼肉な

ひどく(bitterly)

〈C〉《the bitter,the bitters》苦さ,苦しみ,つらさ,きびしさ

〈U〉《英》苦味ビール(bitter beer)

《複数形で》(カクテルなどに混ぜる)ビターズ,苦味剤

knowingly

知りながら,わざと

知ったかぶりをして,巧者らしく

commit

〈罪・過失など〉'を'『犯す』,〈よくない事〉'を'行う

(…に)…'を'『委託する』,ゆだねる《+『名』+『to』+『名』》

《しばしば受動態で》(拘置所・精神病院などに)…'を'収容する;(裁判などに)…'を'かける《+『名』+『to』(『for』)+『名』》

prison

〈C〉〈U〉『刑務所』,監獄,拘置所

〈C〉〈U〉(一般に)閉じ込めておく場所,幽閉所

〈U〉監禁

hold

(手などに)…‘を'『持つ』,『持っている』,つかむ,つかんでいる・〈人・物〉‘を'『押しとどめる』,押えておく,留めておく・《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)〈手・足など体の一部〉‘を'『保つ』(keep) ・〈容器などが〉〈物など〉‘を'『入れている』,収容できる(進行形にできない) ・〈重い荷物など〉‘に'耐える,持ちこたえる(bear);〈物〉‘を'支える(support) ・〈職・地位など〉‘を'占める,占めている(進行形にできない) ・〈土地・財産など〉‘を'所有している(進行形にできない) ・〈会など〉‘を'開催する,〈式〉‘を'行う・〈軍隊などが〉〈土地など〉‘を'確保する;(敵などから)〈とりでなど〉‘を'守る《+『名』+『against』+『名』》・〈注意・関心・興味など〉‘を'引きつけておく,引き留めておく・〈考え・意見など〉‘を'心にいだいている・…‘と'考える,信ずる

『しっかりと付いている』,切れ(折れ)ないでいる・(…に)『しっかりつかまっている』,しがみついている《+『to』+『名』》・(約束・信念などを)固く守る《+『to』+『名』》・《『hold』+『形』〈補〉》(…の)『ままである』・(引き続いて)有効である,当てはまる・〈U〉〈C〉(…を)‐手でつかむ(握る)こと』,把握《+『of』(『on』)+『名』》・〈U〉(人の心などを)つかむこと,支配[力],掌握《+『on』(『over』)+『名』》・〈C〉つかまるもの,手(足)がかり・(音楽の記号の)フェルマータ

ma

《M-》《話》おかあちゃん(mamma)

lead

《方向を表す副詞[句]を伴って》…‘を'『導く』,案内する

〈道・灯火などが〉…‘に'道筋を示す;(…へ)…‘を'導く《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

…‘の'先頭になる,1番である

…‘の'『率いる』,指揮する

〈ある人生・生活〉‘を'経験する,生きる,送る

『先頭に立つ』,(競技・成績などで)リードスル

〈人が〉『案内する』,先導する

(…に)〈道などが〉『通じている』《+『to』+『名』》

(…の)結果となる《+『to』+『名』(do『ing』)》

〈U〉《the~》『先頭』,首位

〈C〉《a~》相手を引き離した点(時間,距離)

〈C〉模範,手本(example)

〈C〉(問題解決の)手がかり,ヒント(clue)

〈C〉(劇・映画などの)主役,主演俳優

〈C〉(新聞報道記事などの本文の前におく要約した)前文,前書き,リード

先頭の,主要な

human

(動物・神に対して)『人間の』,人の

『人間らいし』,人間的な,人情味のある

〈C〉《複数形》(動物に怠して)人間(human being)

〈U〉《the human》人類

activist

(特に政治信条の)積極行動主義者,実践主義者

nearly

『ほとんど』,もう少しで

《まれ》(血縁・利害・関連などについて)密接に,親密に(closely)

die

〈人・動物が〉『死ぬ』,〈植物が〉『枯れる』

《副詞[句]を伴って》〈音・光・風などが〉消えてゆく《+『away』》;〈火・感情などが〉次第に収まる《+『down』》;〈家系・習慣などが〉絶えてなくなる《+『out』》

〈機械が〉動かなくなる,止まる

《話》《進行形で》死ぬほど望む

spend

(…に)〈金〉‘を'『使う』《+名〈金〉+on(『for』)+『名』》

〈時〉‘を'『過ごす』

《文》〈力など〉‘を'使い果たす,〈自分〉‘の'力を使い果たす

金(財産など)を使う;浪費する

solitary confinement

独房監禁

grateful

《補語にのみ用いて》『感謝している』,恩を感じている

《名詞の前にのみ用いて》感謝を表す

楽しい,快い(agreeable)

gain

(努力して)…‘を'『得る』,手に入れる

…‘を'『増す』

〈競争など〉‘に'勝つ;〈賞など〉‘を'勝ち取る

《文》(特に努力をして)〈目指す場所〉‘に'到達する;〈目的など〉‘を'達成する

得をする

(…において)進歩する,よくなる,向上する;(体重・身長・能力など)増す《+in+名》

〈時計が〉進む

〈C〉(…に)加えたもの《+『to』+『名』》;(…において)増加したもの《+『in』+『名』》

《複数形で》『利益』(profits);賞金

〈U〉利益を得ること,獲得

chance

〈C〉〈U〉『偶然』,偶然のでき事;運,めぐり合わせ

〈U〉〈C〉(何かが起こる)『公算』,見込み,可能性(probability)

〈C〉『好機』,機会(opportunity)

〈C〉危険,冒険;かけ

《『chance to』 do》〈人が〉偶然;する

《『it chances』+『that』『節』》〈物事が〉偶然に起こる

…'を'運を天に任せてする

偶然の,はずみの

hone

砥石(特にかみそり用)

(砥石で)〈かみそりなど〉‘を'研ぐ

meditation

〈U〉深く考えにふけること,沈思黙考;(宗教的)瞑想

〈C〉《しばしば複数形で》(ある題目についての)深い論究

skill

〈U〉(…の)『熟練』,技量,腕《+『in』+『名』(do『ing』)》

〈C〉『特殊技術』,特殊技能

seek

《文》…‘を'捜し求める,捜す;捜し出す《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

《『seek to』 do》《おもに文》…しようと努力する

…‘を'手に入れようとする,求める

…‘へ'自然に動く

(…を)捜す,求める《+『for』(『after』)+『名』》

travail

苦労,骨折り

苦痛,苦脳

《古》陣通

苦労して働く,骨折る

crucial

決定的な;(…にとって)決定的な《+『for』(『to』+『名』)》

anticipate

…'を'『予想する』,予期する

〈事〉‘に'『前もって(先に)対処する』

〈金など〉'を'見越して使う

〈人〉‘より'『先に行う』,‘に'先んずる

expect

…‘を'『予期する』,予想する

(当然のこととして)…‘を'要求する

《おもに英語》《expect that節》…と思う

reform

…‘を'編成し直す,再び作る

再編成する,再び形になる

process

(自然の)『作用』,過程

(物事の)『手順』,方法

(技術上の)製法,工程

召喚状,出頭令状;訴訟過程

(動植物の組織の)隆起,突起

加工(処理,調整)した

〈食品〉‘を'加工する

〈写真フイルム〉‘を'現像する

〈資料〉‘を'コンピューターにかける

…‘を'一定の手順で処理する,(整理する,調査する)

Burmese

ビルマの,ビルマ人の,ビルマ語の

〈C〉ビルマ人

〈U〉ビルマ語

note

〈C〉《複数形で》『覚え書き』,控え,メモ

〈C〉(本文に対する)『注』,駐釈

〈C〉(形式ばらない)『短い手紙』,短信;外交上の文書

〈U〉『注目』,注意

〈U〉『重要性』(importance);顕著

〈C〉《単数形で》(声の)調子,(感情などの)しるし,兆候《+『of』+『名』》

=promissory note

〈C〉『紙幣』

〈C〉音楽;音符;(ピアノなどの)けん

…‘を'『書き留める』,記す

…‘に'『注意する』;…Iと'気づく

(取り立てて)…‘に'ついて言う,‘を'習す

tremendous

(大きさ・量・強度などで)『ものすごい』,途方もない

『恐ろしい』,ぞっとさせる

非常にすばらしい(wonderful)

grace

〈U〉(形・動作などの)『優雅さ』,洗練

〈U〉〈C〉食前(食後)の短い祈り

〈U〉(…する)『思いやり』,親切《+『to』do》

〈U〉(神の)恩ちょう,恵み

〈U〉恩恵,恩典;猶予,(特に負債などの)支払い猶予

《複数形で》(人の)美点,長所,魅力

〈C〉《G-》《Your,His,Herを伴って》閣下,閣下夫人

《the Graces》(ギリシア神話の)美の三女神

…‘を'優雅にする,美しく飾る

pressure

〈U〉『押すこと』,『押しつけること』,圧搾,圧縮;〈C〉〈U〉『圧力』,圧力の強さ

〈U〉『圧迫』,『強制』

〈U〉(不快な)圧迫感

〈C〉〈U〉(精神的な)重荷,苦脳;(時間・金銭的)切迫

〈U〉多忙,あわただしさ

《おもに米》…‘に'圧力をかける,強制する(《英》pressurise)

grievance

(…に対する)不平,苦情《+『against』+『名』》

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

shift

〈人・場所・位置など〉‘を'『移し替える』,置き換える

…‘を'変える,取り替える

〈自動車のギヤ〉‘を'入れ変える

(…へ)『変わる』,移る《+『to』+『名』》

車のギヤを変える;〈車が〉ギヤが入れ変わる・『変換』,転換;移動

(仕事、作業の)『交替』,交替製;交替の組(人);交替時間

(特に,自動車)変速装置

やりくり[算段],一時しのぎの手段,便法;ずるい手段,策略

シフトドレス(肩から腰までまっすぐした線のゆったりしたワンピース);スリップ

erase

(…から)〈文字など〉‘を'『ふいて消す』,削除する,取り消す《+『名』+『from』+『名』》

…‘の'文字(絵など)を消す

(記憶などから)…‘を'消し去る,ぬぐい去る《+『名』+『from』+『名』》

continue

〈物事〉'を'『続ける』,持続する;(中断後)…'を'また始める,継続する

《しばしば受動態で》《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)<人>'を'とどませる

『続く』,継続する

《副詞[句]を伴って》(ある地位・状態などに)『とどまる』

(話を一度中断してまた)続ける

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

while

《通例 a while》『時間,』間,(特に)少しの時間

『…する間に(は)』

《譲歩》『…であるが,』…なのに

《比較・対照》(…だが)『一方では』

《類似・対応》そして[その上]

《英北東部》《俗》…まで(until)

concession

〈U〉〈C〉(要球・結果などに対する)『譲歩』,容認《+『to』+『名』》

〈C〉譲歩事項,譲与物

〈C〉(政府・土地所有者などが与える)特権,利権;免許

〈C〉《米》(公園・劇場などでの)売り場使用権,営業権;営業所

confer

(同僚・弁護士などと…について)『相談する』,協議する《+『with』+『名』+『on』(『about, over』)+『名』(do『ing』)》

(…に)〈爵位・勲章・恩恵など〉'を'与える,授ける《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

《廃》比較する(《略》『cf.』)

humanity

〈U〉『人間性』,人間らしさ

《集合的に》《単数・複数扱い》『人類』,人間(human beings)

〈U〉『人道』,人情味,親切(kindness);〈C〉慈善行為

《the humanities》(ギリシア・ローマの)古典文学;一般教養,人文科学

full

『いっぱいの』,満ちた

(数量が)『たくさんある』,たっぷりある

(程度・量・数などが)『完全な』

《名詞の前にのみ用いて》最大限の

《名詞の前にのみ用いて》正式の,本格的な

《補語にのみ用いて》(…で)(腹・胸・頭が)いっぱいの(で)《+『of』+『名』》

(形・体の一部が)ふっくらした,盛り上がった

(衣服などが)ゆったりしている

《名詞の前にのみ用いて》(声・におい・色が)豊かな,濃い

まともに

非常に(very)

全部;十分;絶頂

due

《補語にのみ用いて》(負債などが)『支払われるべき』,支払期日が来ている,満期の

《補語にのみ用いて》(敬意・考慮・金などが)(…に)当然払われるべき,与えられるべき《+『to』+『名』》

《名詞の前にのみ用いて》『当然の』,適当な,十分な

《補語にのみ用いて》《時を表す副詞[句]を伴って》(列車などが)『到着する予定で』

まさしく,真に

《通例単数形で》当然受けるべきもの

《複数形で》税金,料金,手数料,会費

crumb

《通例複数形で》(食べるときなどこぼれ落ちる)『パンくず』,ケーキのかけら

(…の)少量,わずか《+『of』+『名』》

パンの中身(パンの皮の内側にあるふかふかした部分

…‘に'パン粉をまぶす

〈パンなど〉'を'ぼろぼろにくずす

mad

『気が狂った』,気違いの

ばかげた,無謀の,向こう見ずな

《補語にのみ用いて》《話》(人・物事に)夢中になって,(…を)熱望して《+『about』(『for』)+『名』》

《補語にのみ用いて》《話》『怒った』,腹を立てた(angry)

狂ったように興奮した,熱狂した

(イヌが)狂犬病にかかった

hell

〈U〉死者の国,冥土(‘めいど')

〈U〉《しばしば『H』》『地獄』

〈U〉〈C〉地獄のような場所(状熊),苦通,苦悩

〈U〉《時にa~》苦労(悩み)の種

〈U〉《乱暴な強意語として,特に疑問詞の後に置いて》《俗》いったいぜんたい

(怒り・いらだち・驚きなどを表して)ちくしょう,やれやれ

approach

〈ある時間・場所・状態〉‘に'『近づく』,接近する

(ある目的・要求で)〈人〉‘に'近づく,交渉する《+『名』〈人〉+『on』(『about』)+『名』(do『ing』)》

〈研究・仕事など〉‘に'取りかかる,〈問題など〉'を'扱う

〈時・事などが〉『近づく』

(程度・性質などにおいて)(…に)似ている,近い《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(…に)『接近』,近づくこと《+『to』+『名』》

《しばしば複数形で》(ある目的で)(人に)近づくこと,取り入ること《+『to』+『名』》

〈U〉(…との)近似,類似《+『to』+『名』》

〈C〉(…へ)近づく道,(…への)入り口《+『to』+『名』》

〈C〉(問題・作品などの)扱い方,手引き;(…の)学習(研究)法《+『to』+『名』》

gay

『陽気な』,愉快な,うきうきした

はでな色の,華やかな

放蕩な,不身持ちの

《話》同性愛の,ホモの

American

『アメリカ合衆国の』,米国の;アメリカ人の

北アメリカの;北米人の

南アメリカの;南米人の

南北アメリカの;南北アメリカ人の

米国人,アメリカ人

北(南)アメリカ人

=American English

experience

〈U〉(…の)『経験』,体験《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『経験(体験)したこと』

…‘を'『経験(体験)する』

prejudice

〈U〉〈C〉(…に対する不当な)『先入観』,『偏見』《+『against』+『名』(do『ing』)》;(…に好意的な)先入観,えこひいき《+『in favor of』+『名』》

〈U〉不利益,損害

(…に対して)…‘に'(不当な)『先入観』(『偏見』)『を抱かせる』《+『名』+『against』+『名』(do『ing』)》;(…に対して)…‘に'(好意的な)先入観を抱かせる《+『名』+『in favor of』+『名』,+『名』+『in』 one's 『favor』》

〈立場,見込みなど〉‘を'損なう,だいなしにする

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

far

《距離》『遠くに』,遠くへ,はるかに

《時間》『ずっと後まで(に),ずっと先まで(に)』

《程度》《形容詞・副詞[句],およびその比較級を修飾して》『ずっと』,はるかに(much),たいそう

《おもに文・詩》(場所が)『遠くにある』,遠い

(二つのうち)『遠いほうの』,向こう側の

長距離(長時間)にわたる

(政治的に)極端な

worse

(badの比較級)(…より)『もっと悪い』(劣った),いっそう不当な《+than+名(節,句)》

(illの比較級)《補語にのみ用いて》(病気が)(…より)『もっと悪化した』,さらに悪くなった《+than+名(節,句)》

(badlyの比較級)(…より)『もっと悪く』;いっそうひどく《+than+名(節,句)》

いっそう悪いこと,さらに悪化しているもの

privation

〈U〉〈C〉(生活必需品の)欠乏,窮乏

〈C〉《単数形で》(人生にとって大事なものの)喪失,剥奪(はくだつ)

known

knowの過去分詞

『名高い』,知られた

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

adolescence

青春期,思春期

extreme

《名詞の前にのみ用いて》『極度の』,はなはだしい

『いちばん端の』,最も遠い

極端な,過激な

月並みでない,異常な

(程度・位置などが)両極端にあるものの一方

極度;《しばしば復数形で》行き過ぎ,過渡

《しばしば復数形で》思い切った処置,徹底的な手段

(数学で)外項(a:b=c:dのaとb);極値

length

〈U〉〈C〉(空間・時間の)『長さ』

〈U〉〈C〉長いこと,長い状態

〈C〉単位となる長さ;(競馬・競艇の)1馬身,1艇身

〈C〉ある長さの物(部分)

straight

『まっすぐな』,一直線の

(毛髪などが)まっすぐな

(背などが,曲らずに)『直立した』,まっすぐな

《補語にのみ用いて》『整理した』,きちんとした

真実を言う,率直な,正直な

連続した

《米》(ある政党に)徹底した,ベッタリの,きっすいの

(比較変化なし)『まっすぐに』,一直線に;『直立して』,垂直に

『直ちに』,回り道をしないで

率直に,端的に

《the~》まっすぐ,一直線;直線コース

(カードゲームで)ポーカーの5枚続き,ストレート

myself

《強意用法》《Iと同格に用いて》『私自身』

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私自身を(に)』,自分を(に)

sexual

性の,男女(雌雄)の

有性生殖の

therapy

(病気の)治療,療法

=psychotherapy

encourage

〈人〉‘を'『勇気づける』,励ます

prescribe

〈守るべき規則・方針など〉‘を'『規定する』,『勧める』,指示する

《『prescribe』+『名』〈人〉+『名』〈薬〉=『prescribe』+『名』+『for』+『名』》〈人〉‘に'〈薬〉‘を'処方する

規定する,資示する

(病人・病気に対して)処方を書く

exercise

〈U〉(身体の)『運動』;〈C〉体操

〈C〉(…の)『練習』,けいこ;練習問題《+『in』(『for』,『on』)+『名』》

〈U〉〈C〉《the~》(精神力・能力などを)『働かせること』,(権力などの)行使《+『of』+『名』》

《しばしば複数形で》(軍の)演習;《米》式,式典

〈C〉礼拝,勤行

〈手足など,体の器官〉‘を'『働かせる』,動かす,訓練する

〈人〉‘に'(…の)『訓練をさらる』,(…で)〈人〉‘を'鍛練する《+『名』〈人〉+『in』+『名』(do『ing』)》

〈精神力・能力など〉‘を'『働かせる』,〈権力など〉‘を'行使する

《文》《受動態で》(…について)〈人〉‘を'悩ます,心配させる《+『名』〈人〉+『about』(『over』)+『名』》

練習する;運動する

woman

〈C〉(成人した)『女』,女性,婦人

〈U〉《冠詞をつけずに》『女性[全体]』,女

〈C〉《the womanhood》女らしさ,女性特有の感情(性格,言葉づかいなど)

〈C〉(主婦の代りに)家事をする女性,お手伝いさん;(女王に仕える)侍女,女官

〈C〉《修飾語[句]を伴って》妻,恋人,愛人

surrogate

(…の)代理人;代用品《+of(for)+名》

《米》(ある州での)遺言検認判事

exactly

『正確に』,きちんと

ちょうど,まさしく

《否定文で》正確なところ,正確に言って,必ずしも(…でない)

《返事で》《yesの代わりに》全くそうです,そのとおりです;《not exactlyの形で否定して》必ずしもそうではない

prostitute

売春する人

…‘に'売春させる

〈名誉など〉‘を'金のために売る

else

『そのほかに』,それ以外に

《or elseの形をとり接続詞的に》『さもないと』,そうでないと(otherwise)

laughter

『笑い』,笑い声

particular

《指示形容詞を伴って名詞の前にのみ用いて》(ほかでなく)『特にこの』(『あの』),特定の

《名詞の前にのみ用いて》(特定の人・物などに)『特有の』独特の,独自の

《名詞の前にのミ用いて》特別の,他と違った

(説明などが)詳細な,精密な

《補語にのみ用いて》(…について)好みがやかましい,気むずかしい;(…に)きちょうめんな《+『about』(『in, over』(+『名』)do『ing』)》

個々の事項,細目,細部

《複数形で》(…の)詳細《+『of』+『名』》

favorite

『気に入りの』;得意の

〈C〉(…の)『お気に入り』《+『with』(『of』)+『名』》

《the ~》(レースでの)人気選手;(競馬での)人気馬,本命

deep

(表面から下方または内部へ)『深い』

(程度が)非常な,深い

奥行きの深い,奥まった

奥深くて測りしれない,深遠な

《補語にのみ用いて》(…の)奥深いところにいる(ある)《+『in』+『名』》

(思想・感情などが)深い,強い

(色が)濃い

(音・声が)低い,太い

『深く』

〈C〉(特に海洋の)『深い所』;海溝

《the~》《文》海

《the~》《古》(冬などの)さなか

south

〈U〉《通例the south》『南』,南方

《the south, the South》南方[地方]

《the South》(米国の)南部地方

『南の』,南部の,南向きの;南からの

『南の方へ(に)』

admit

(場所・会・学校などへ)…'を'『入れる』,‘に'入ることを許す《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

〈事実・要求・誤りなど〉'を'『認める』,受け入れる

〈場所・建物などが〉〈人・物〉'を'収容できる

necrophiliac

死体姦(かん)症患者

job

『職』,勤め口;(職としての)仕事

(しなければならない)『仕事』;職務

難しい(骨の折れる)仕事

手間(賃)仕事をする

(株の)仲買をする

(公職を利用して)私腹を肥やす

〈商品〉‘を'卸売りする;〈株〉‘を'仲買する

(…に)…‘を'下請けに出す《+『out』+『名』+『to』+『名』》

trouble

〈U〉『苦難』,心配,悩み

〈C〉『苦労の種』,心配事,悩みの種

〈U〉危険[な状態],困難

〈U〉『骨折り』,手数,めんどう,迷惑

〈C〉〈U〉(政治的・社会的)紛争,騒動

〈U〉(機械などの)故障

〈C〉〈U〉病気

〈事が〉〈人・自分〉‘を'『悩ます』,心配させる,苦しめる

《物事を頼むときていねいに》〈人〉‘を'『わずらわす』,じゃまする

〈水・空気など〉‘を'かき乱す

《おもに疑問文・否定文で》心配する,気を遣う;骨を折る

morgue

死体公示所(身元確認のために死体を保管してある場所)

《米》(新聞社・出版社の)参考資料室,調査部

allow

〈事〉'を'『許す』,〈人〉‘に'許可を与える

〈金〉'を'与える,やる

(…のために)…'を'用意しておく,見越しておく《+『名』+『for』+『名』(do『ing』)》

《まれ》…'を'認める

physical

『身体の,肉体の』(bodily)

《名詞の前にのみ用いて》『物質の』(material);『自然[界]の』

《名詞の前にのみ用いて》『物理学の』,物理的な;自然科学の

身体検査(physical examination)

war

〈U〉『戦争』,戦争状態;交戦期間;〈C〉(個々の)戦争

〈U〉(ある特定の目的のための)『争い』,戦い,闘争;〈C〉(個々の)争い

(…と)戦争をする,戦う,争う《+with(against)+名》

dig

〈地面・穴など〉‘を'『掘る』

…‘を'『掘り出す』《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

(…から)…‘を'見つけ出す,探り出す《+『名』+『from』+『名』》

…‘を'突く;(…に)…‘を'突っ込む《+『名』+『in』(『into』)+『名』》

《俗》…‘を'理解する,好む

『地面を掘る』,掘り返す

《話》(資料などを)丹念に調べる《+『at』+『名』》

(…を)小突くこと《+『in』+『名』》

(…に対する)当てこすり《+『at』+『名』》

考古学上の発掘地

《複数形で》《英話》下宿

wound

windの過去・過去分詞

painful

(肉体的・精神的に)『痛い』,苦痛の

人を苦しめる,やっかいな

hew

(おのなどを振るように)切って(刻んで)…‘を'作る《+『out』+『名』》

(おの・剣などで)…‘を'切る,たたき切る《+『down』+『名』》

(努力して)…‘を'作り出す《+『out』+『名』》

(おの・剣などで)(…を)切る,たたき切る《+『away』(『at』+『名』》

wake

『目を覚ます』(awake)《+up》

《文》目を覚ましたままでいる,寝ずにいる《+up》

(…に)気づく,目覚める《+up to+名》

〈人〉‘の'『目を覚まさせる』,‘を'起こす(awaken)《+名+up,+up+名》

《比喩的に》(…に)…‘を'目覚めさせる,窪づかせる,活発にする《+up+名(+名+up)+to+名》

(死者のために)通夜をする

《おもにアイルランド・イギリス北部》通夜

pointless

先のとがっていない

要領を得ない,意味のない(senseless)

無益な,当てのない

torment

〈痛み・悩みなどが〉(精神的・肉体的に)〈人〉‘を'『苦しめる』

(…で)…‘を'悩ませる,困らせる《+名+with+名》,(…して)…‘を'困らせる《+名+by doing》

〈U〉《時に複数形で》『激しい苦痛(苦悩)』

〈C〉悩みの種

endure

…‘に'『耐える』,‘を'持ちこたえる

《しばしば否定文で》…‘を'『がまんする』,忍ぶ,大目に見る

《文》持ちこたえる,長く続く〈last〉

耐え忍ぶ

pain

〈C〉〈U〉(肉体のある部分の)『苦痛』,『痛み』

〈U〉(精神的な)『苦痛』,心痛

《複数形で》骨折り,苦労,努力

〈C〉不快感,いやな感じ;うんざりさせるもの,やっかい者

(肉体的・精神的に)…‘に'苦痛を与える(受動態にできない)

believe

(現実・真実であると)〈事〉'を'『信じる』,信用する

〈人〉'を'『信じる』,信用する;〈人〉‘の'言ったことを信じる

《1,2の弱い意味に,同じ文型で用いて》…‘と'『思う』,考える(think)

信ずる;信仰する

purposeful

意図的な,故意の

きっぱりとした,堅い決意をもった

ease

(精神的な)『気楽さ』;(肉体的に)『楽であること』

『容易さ』,たやすさ

(態度が)ゆったりしていること

〈心・体〉‘を'『楽にする』;〈人〉‘を'『安心させる』

〈束縛・圧迫など〉‘を'ゆるめる

《副詞[句]を伴って》…‘を'慎重に動かす

〈圧迫・苦痛などが〉和らぐ

impression

〈C〉〈U〉(…に与える)『印象,感銘』《+『on』(『upon』)+『名』》

〈C〉〈U〉(人・物についての)『感じ』《+『of』+『名』》

〈U〉(漠然とした)感じ,考え

〈C〉(圧力などでできた)(…の)跡,刻印,印(mark)《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)まね《+『of』+『名』》

〈C〉印刷,刷り;(原版の)…刷

delight

〈U〉『大喜び』,歓喜

〈C〉『楽しみ』,うれしいこと

…'を'『大いに楽シマセる』,大喜びさせる,うれしがらせる

『大喜びする』,うれしがる,楽しむ

misfortune

〈U〉『不運』,『不幸』

〈C〉(…にとっての)『不幸』(『不運』)『なでき事』,災難(calamity)《+『of』+『名』》

drive

(…から…へ)〈動物・敵など〉‘を'『追い立てる』,追い払う,追い出す《+『名』+『away』(『out』)『from』+『名』+『to』+『名』》

(…から)…‘を'押しやる,押し流す《+『名』+『off』(『out of』)+『名』》

〈人〉‘を'駆り立てる(force)

〈車・馬車〉‘を'『運転する』,操縦する;〈馬〉‘を'御する

《副詞[句]を伴って》(ある場所へ)〈人〉‘を'車(馬車)で運ぶ(送る)

(…に)〈くい・くぎ・ねじなど〉‘を'打ち込む,差し込む《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》

〈人〉‘を'酷使する

〈商売・取引など〉‘を'活発に行う,強力に進める

(…に)〈トンネルなど〉‘を'掘る,通す《+『名』+『through』+『名』》

〈動力が〉〈機械など〉‘を'運転する,動かす

『車を運転する』

《副詞[句]を伴って》車で行く,ドライブする

〈車・船などが〉(…に)突進する;〈雨・風が〉(…に)激しく吹きつける《+『against』(『into』)+『名』》

〈C〉(馬車・自動車などに)乗って行くこと,遠乗り,『ドライブ』

〈U〉(馬車・自動車で行く)道のり,行程

〈C〉(特に邸内・公園内の)車道

〈U〉〈C〉(自動車などの)駆動装置

〈C〉(目的達成のための)組織的活動,運動

〈U〉元気,迫力,精力

〈U〉突進;(軍隊の)猛攻撃

〈C〉(心理的な)動因,本能的要求

〈U〉〈C〉(ゴルフ・テニスなどの)強打

〈C〉(家畜などを)追い立てること

therefore

『それゆえ』,それで;その結果

pleasure

(…の)『喜び』,『楽しみ』《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈C〉『うれしい』(『楽しい』)『こと』

〈U〉〈C〉(とくに肉体的)快楽,悦楽

〈U〉《所有格の次に用いて》(…の)意志,希望

infirmity

〈U〉虚弱,病弱

〈C〉病気,欠陥

Paul

聖パウロ(『Saint』(『St.』)~;?‐67?;キリストの使徒で新約聖書の書簡の著者)

weak

(物が)『弱い』

(通常よりも)『衰えている』,力が弱い,勢いがない

(性格の点で)『弱い』,意志薄弱な

『劣っている』

(相場などが)値下がりぎみの

水っぽい,薄い

(音節・母音・語が)強勢のない,弱強勢の;(動詞が)弱変化の

Moscow

モスクワ(ロシアの首都)

ロシア政府

artist

『芸術家』;(特に)画家,彫刻家,音楽家

(また『artiste』)芸能人(俳優・歌手・ダンサーなど)

(その道の)達人,名人《+『at』(『in』)+『名』(do『ing』)》

soviet

〈C〉(旧ソ連の)地方会議(労働者・農民によって選出され,立法権・行政権を有する)

《the Soviets》『旧ソ連政府』;『旧ソ連人民』

地方会議の

《S-》ソ連の

underground

『地下の』

《比喩的に》『地下の』,秘密の,隠れた

(運動・映画・出版物などについて)前衛的(実験的)な,アングラの

『地下に(で)』

秘密のうちに,隠れて

〈C〉(政府や占領軍に反抗する)『地下秘密組織』

《英》《the ~》『地下鉄』

dissident

違った意見の;(…と)意見が違う《+『from』+『名』》

意見が違う人,反対者

radicalism

急進主義,過激論

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

lie

《場所を表す副詞[句]を伴って》『横たわる』,横になる

《状態を表す副詞[句]を伴った》『置かれている』,ある

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)『位置する』,ある

《通例場所を表す副詞[句]を伴って》〈誤り・理由・責任・抽象的なものが〉見い出される,ある

《場所を表す副詞[句]を伴って》地下に眠る,葬られている

位置,方向;状態

annihilate

…'を'全滅させる,絶滅させる,滅ぼす(destroy completely)

itself

《強意用法》《名詞と同格に用いて》『それ自身』,『それ自体』,そのもの

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『それ自身を』(『に』),それ自体を(に)

sense

〈C〉(五感による)『感覚』;(…の)感覚《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)『感じ』,気持ち《+『of』+『名』》

〈U〉《a~,one's~》(…の)『理解』(『認識』)『力』,観念,センス《+『of』+『名』》

《one's senses》正常な感覚,正気

〈C〉《しばしば冠詩をつけないで》分別,良識

〈C〉(行動・発言・文などの)意義,意味(meaning)《+of(in)+名(do『ing』)》

〈U〉(…の)(全体的な)意向,動向《+『of』+『名』》

…‘を'感ずる,‘に'気づく

Russian

『ロシアの』,『ロシア人』(語)『の』

(個々の)『ロシア人』,《the Russians》ロシア人[全体];〈U〉ロシア語

training

『訓練』,専門教育,調教,(運動選手の)トレーニング,養成

angel

『天使』

(美しさ・親切さなどで)天使のような人

守護神,守り神

putsch

(政府転覆を計った)暴動,反乱

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

Soviet Union

《the~》『ソビエト連邦』(15の共和国より成る世界最大の国で公式名はthe Union of Soviet Socialist Republics(ソビエト社会主義共和国連邦);首都はMoscow) 1991年に崩壊 略は USSR

chief

(組織・集団の)『長』;長官,局(部,課)長;(部族の)長

『最高位の』,長である

『最も重要な』,おもな(most important; main)

organizer

組織者;設立者;(組合の)オルグ

resistance

〈U〉〈C〉(…に)『抵抗』(『反抗』)『すること』;(…を)『こらえること』《+『to』(『against』)+『名』(do『ing』)》

〈U〉(病気などに対する)『抵抗力』《+『against』(『to』)+『名』》

〈U〉〈C〉(またresistance movement)(権力・圧制に対する)抵抗運動,レジスタンス

〈U〉(空気の)抵抗;(電気の)抵抗

third

《the ~》『第3番目の』,3番目の

3分の1の

《the ~》『第3』,3番目[のもの],(月の)『3日』

〈C〉『3分の1』

〈C〉(音楽で)3度[音程]

〈U〉(自動車などの)サード(第3速)[ギア]

第3に,3番目に

suggest

<考え・計画など>‘を'『提案する,』言い出す

〈物事が〉…‘を'『連想させる,』思い起こさせる

…‘を'『それとなく示す』

arrange

…'を'『整理する』,『整える』;…'を'配置する,配列する

(前もって)…'を'『手配する』,準備する

…'を'前もって決める(打ち合わせる)

…‘の'調停をする

(…用に)…'を'編曲する《+『名』+『for』+『名』》

『手配する』,準備をする

(…と…について)打ち合わせる,協定する,取り決める《+『with』+『名』+『about』(『for』)+『名』》

front

《the~》(物の)『前面』,表;(玄関を含む建物の)正面;(…の)最前部《+『of』+『名』》

《the~》(本などの)最初の部分

〈U〉《しばしばa~》(物事に対する)態度

〈C〉(共通目的のための)共同戦線,運動,提携

〈C〉(街路・川・湖に面した)土地;《英》(海岸の)遊歩道

〈C〉戦線

《話》〈C〉世間の目をそらすための人(物);(…の)隠れみの《+『for』+『名』》

〈C〉(気象上の)前線

〈C〉前部に位置する(ある)もの(ワイシャツの胸当て,前頭部など)

『正面の』,前の;表の

(発音で)前舌音の

〈場所が〉…‘に'面する

(…を)…‘の'正面(前面)につける《+『名』+『with』+『名』》

《古》〈敵・困難・危険など〉‘に'立ち向かう,直面する

(…に)面する《+『on』(『to,toward,upon』)+『名』》

barricade

(市街戦などで街路に急造した)『バリケード』,防塞(ぼうさい)

(一般に)障害物,行く手をはばむ物

《複数形で》(解決・突破がむずかしい)難関

〈道路なぢ〉‘に'バリケードをバリケードを防ぐ

column

(柱頭・台座のついた)『円柱』

(…の)『円柱状の物』,柱《+『of』+『名』》

(新聞などの)『欄』,段;(積み重ねた数字の)縦行;(印刷の)縦段

コラム(署名した筆者による定期的寄稿欄)

(軍隊の)縦隊;(艦船・飛行機などの)縦列

tank

(液体・ガスなどを入れる)タンク

『戦車』,タンク

…‘を'タンクに蓄える

roll

〈球などが〉『転がる』,転がって行く;〈車輪などが〉回る

〈車が〉『動く』,進む

〈人・動物などが〉『転がり回る』

〈波などが〉うねる,〈煙などが〉漂う,立ち上る

〈時が〉過ぎ去る《+『by』(『away』)》

〈目が〉ぐるぐる回る

〈船などが〉横ゆれする

〈雷・太鼓などが〉ごろごろ鳴る,とどろく

《話》始める(start)

〈球など〉‘を'『転がす』;〈車輪など〉‘を'回転させる

〈車など〉‘を'転がせる;〈家具など〉‘を'ころで動かす,転がして運ぶ

…‘を'『丸める』,巻く《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

(…に)…‘を'包む,くるむ《+『名』+『up in』+『名』》

(ローラーなどで)…‘を'伸ばす,平らにする《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

〈船・航空機など〉‘を'横揺れさせる

〈r音など〉‘を'巻舌で発音する

〈目〉‘を'ぐるぐる回す,きょろりとさせる

〈さいころ〉‘を'投げる

《米俗》〈酔っぱらいなど〉‘から'盗む(rob)

(球形・円筒形に)『巻いた物』,巻物;(…の)一巻き《+『of』+『名』》

名簿,出席簿;目録

(…の)丸いかたまり《+『of』+『名』》

(食事用の)ロールパン

巻き肉;巻き菓子(ロールカステラなど)

(船などの)横揺れ

(雷・太鼓などの)ごろごろいう音,とどろき

=roller・転がり,回転

soldier

(陸軍の)『軍人』,(特に)『下士官』,『兵士』

(主義・主張のために闘う勇敢な)戦士,闘士

軍人になる,軍務に服する

unconditional

無条件の,絶対な

order

〈C〉《しばしば複数形で》『命令』,指図,指令

〈U〉(物事の)『順序』,順番

〈U〉(自然界の)『秣序』

〈U〉(社会の)治安,秣序

〈U〉整頓(せいとん)された状態,きちんとしていること《good,badなどを伴って》(一般に物事の)調子, 状態

〈U〉(商品などの)『注文』《+『for』+『名』》

〈C〉調文品

〈C〉(レストランなどでの料理の)一盛り

〈C〉種類,等級,品資(kind, sort)

〈C〉(動植物分類の)目(もく)

〈C〉聖職者の階級;《複数形で》聖職

〈C〉《しばしばO-》教団,教派;(ある特殊な)社会

〈C〉《しばしばO-》勲位,勲章

〈C〉(古代ギリシャの)建築様式,柱式

…‘を'『命令する』,指図する;〈人〉‘に'命令する

《方向を表す副詞[句]を伴って》〈人〉‘に'行くように命じる

〈商品など〉‘を'『注文する』;…‘を'あつらえる

…‘を'整頓(せいとん)する,きちんとする

命令する;注文する

destroy

…‘を'『破壊する』,打ち壊す

〈計画・希望など〉‘を'くじく

…‘を'殺す

arm

(人・猿の)『腕』;(四つ足の動物の前肢の)腕(手首から肩までの間;手はhand)

腕のような物;(特に)いすのひじ掛け,樹の大枝

launch

〈ボート〉‘を'水面に降ろす;〈船〉‘を'『進水させる』

(…に向かって)〈やりなど〉‘を'投げる《+『名』+『at』(『against』)+『名』》;(…に)〈ロケットなど〉‘を'打ち上げる,発射する《+『名』+『into』+『名』》;(艦上などから)〈飛行機〉‘を'飛び立たせる《+『名』+『from』+『名』》

(…に)〈攻撃など〉‘を'加える,〈非難など〉‘を'浴びせる《+『名』+『at』(『against』)+『名』》

〈計画・事業など〉‘を'『始める』

(事業などに)〈人〉‘を'乗り出させる《+『名』+『in』(『into, on』)+『名』》

乗り出す

〈船が〉進水する;〈航空機などが〉発進する

(船の)進水;(ロケット・宇宙船などの)発進

panegyric

〈C〉(人・物に対する)賛辞《+『on(upon)』+『名』》

〈U〉高い賞賛,(時に)法外な賞賛

democracy

〈U〉『民主政治』,『民主主義』,民主政体,民主社会

〈C〉民主主義国,民主国

such

《特定の種類・程度を示して》『こんな』,あんな

《類似の種類・程度を示して》『そんな』,そのような

《名詞の前にのみ用いて,強意的に》『とても』(良い,悪い,ひどい)

《補語にのみ用いて》『そのような』

そのような人(物,事)

finish

…『終える』,済ます

…‘を'食べ尽くす,使い尽くす《+『名』+『off(up)』,+『off(up)』+『名』》

…『の仕上げをする』,磨きをかける《『名』『off(up)』,+『off(up)』+『名』》

《話》〈人〉‘を'参らせる

〈物事が〉『終わる』;〈人が〉やり終える,終わりにする《+『off』(『up』)》

(ことの)『最終段階』,結末

(家具などの)表面,表面の仕上げ(手触り);洗練

(ニスなど)仕上げの材料

死,滅亡

true

『ほんとうの』,真実の

『本物の』,正真正銘の(real)

『誠実な』,忠実な,忠誠な(faithful)

心からの,うそ偽りのない

寸分違わない,正確に一致する,適合する

正当な,適正な,正しい(proper)

間違いない,確実な

<機械・器具などが>正確にできた,正しい位置にある;<声などが>正しい調子の

うそをつかないで,正直に

寸分違わないように,確実に

先祖の型どおりに

…‘を'正しく調整する《+up+名,+名+up》

bow

『弓』

(楽器の)弓

弓形,弓形のもの(にじなど)

(リボンなどの)ちょう結び;ちょうネクタイ(bowtie)

(めがねの)つる

〈バイオリンなど〉'を'弓でひく

clear

『晴れた』;明るい(bright)

『透き通った』,透明な

(形・輪郭などが)『はっきりした』,くっきりした

(音が)はっきり聞こえる(聞き取れる)

『分かりやすい』,あいまいさのない

《補語にのみ用いて》はっきり知っている,確信している

明せきな,理路整然とした

妨害(支障)のない

汚れ(しみ,きず)がない

《補語のみ用いて》(…を)免れた,(…が)ない,(…から)解放された《+『of』+『名』》

《名詞の前,時に名詞の後に用いて》丸々の;正味の

はっきりと,明瞭に,明確に

(…から)離れて《+『of』+『名』》

全く,まるまる

(…を)…‘から'『取り除く』,片付ける;(人を)…‘から'立ち去らせる《+『名』+『of』+『名』》

(…から)〈物〉'を'『取り除く』,片付ける;(…から)〈人〉'を'立ち去らせる《『名』『+『from』(『out of』,『off』)+『名』》

'を'きれいにする,清らかにする;…を明るくする

…‘に'触れないで越す

(罪・疑い・責任などから)…'を'逃れさせる』,免除する《+『名』+『of』+『名』》

〈議会・税関・手形交換所など〉'を'すんなりと通過する,‘の'許可を簡単に得る

《話》…'を'まるまるもうける,‘の'純益を上げる

〈負債〉を清算する,〈手形〉を釧済する;〈小切手〉を現金化する

『明るくなる』;澄む

消え去る,過ぎ去る

(じゃま物のない)開けた場所,あき地

enough

『不足のない』,十分な

『十分な量(数)』,足りる量

『十分に』(sufficiently)

全く,すっかり

もうたくさんだ,やめてくれ(Stop!)

space

〈U〉『空間』,広がり

〈U〉『宇宙』,地球の大気圏外(outer space)

〈C〉〈U〉『間隔』,距離;《しばしば複数形で》空地

〈C〉(特定目的のための)『場所』

〈U〉《しばしばa~》時間

〈C〉〈U〉スペース,余白,余地

〈C〉線間(譜表において五線の間の部分)

…‘を'間隔をおいて配置する《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

vocabulary

〈C〉(特定の人・グループ・分野で用いられるすべての)『語彙』,用語

〈C〉(アルファベット順に並べて語義や訳を付けた)語彙集,単語表(集)

〈U〉(一言語の)全語彙

fight

〈両者・数人が〉『戦う』,格闘する,殴り合い(取っ組み合い)のけんかをする;激しく口論する

…‘と'『戦う』

〈戦い〉‘を'交える,〈決闘など〉‘を'戦う

…‘を'制圧(克服)しようとする

〈犬など〉‘を'戦わせる

〈軍艦・軍隊など〉‘を'指揮する,操縦する

〈C〉(…との)『戦い』,戦闘;格闘《+『against』(『with』)+『名』》

〈C〉(…との)奮闘,闘争(struggle)《+『for』(『with』,『against』)+『名』》

(また『fighting spirit』)〈U〉『闘志』,ファイト

〈C〉(…についての)論争,口論《+『over』+『名』》

〈C〉(特にボクシングの)試合,勝負

ultimate

『最後の』,最後の,究極の

『最大限の』,極限の

根本的な

最も遠い

最終(究極,最高)のもの

freedom

〈U〉〈C〉『自由』

〈U〉〈C〉(束縛・義務・不安などからの)『解放』,免除《+『from』+『名』》

〈U〉自由自在,のびのびしていること〈C〉なれなれしさ,無遠慮

《the~》(市民権・会員権などの)権利享有権(権物などへの)出入りの自由,(…の)自由使用権《+『of』+『名』》

Russia

(帝政)『ロシア』

『旧ソ連』

awaken

=awake

lemonade

《米》レモン水,レモネード(レモンの汁に水と砂糖を加えた飲料)

《英》レモン[ライム]ソーダ

notion

〈C〉『心に思うこと』,考え,意見

〈C〉『意図』,望み,思いつき

《複数形で》《米》小間物(針,糸,リボンなど)

oppression

〈U〉〈C〉(…を)『虐げること』,『圧迫すること』,(…に対する)圧迫,圧制《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)苦難,困苦《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈U〉重苦しい気分,圧迫感

breed

〈動物が〉『子を生む』,繁殖する

〈物事が〉生ずる,越こる

(新種の育成,品種改良などのために)〈家畜〉‘を'『詞育する』,〈植物〉‘を'『育てる』

…‘を'『生む』,『生じさせる』

〈子供など〉‘を'育てる,しつける

(動植物の改良された)『品種』,血統

種類

power

〈U〉(名身が生れつき備えている,また物事を遂行できる)『能力』,『力』

〈U〉(…に対する)権力,支配権《+『over』+『名』》

〈C〉(法・官職などによる)権限

《複数形で》(生まれながらの)体力,知力,才能

〈C〉権力者,実力者;影響力のある集団;強国・大国〈U〉軍事力;国力

〈U〉強さ,力

〈C〉《通例複数形で》神;悪魔

〈U〉動力;工率,仕事率

〈U〉(電気などの)エネルギー,力

〈C〉(数学で)累乗

〈U〉(レンズの)倍率

〈U〉《a~》《話》(…の)多数,多量

〈機械〉‘に'動力を供給する

oppose

…‘に'『反対する』,抵抗する(object to)

(…に)…‘を'対照させる,対抗させる《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

gradually

『だんだんに』,徐々に

cornerstone

(建物の起工年月日を刻んだ)すみ石,定礎石

不可欠のもの;基礎,土台

rescue

(危険などから)…‘を'『救う』,救助(救出)する《+『名』+『from』+『名』(do『ing』)》

『救助』(『救出』)『すること』;〈C〉(個々の)救助,救出

sadness

悲嘆(sorrow)

movement

〈U〉(…の)『運動』,『動き』;移動《+『of』+『名』》

〈C〉動作,身振り

〈C〉《複数形で》行動,活動

〈C〉(…に向かう)(事熊の)成り行き,動向《+『toward』+『名』》

〈C〉(目標を達成するための一群の人たちの)運動

〈C〉(賛団の)移動,移住;(人口の)異動《+『of』+『名』》

〈C〉楽章

〈C〉(時計などの)機械装置,動く仕掛け

posit

(論争のために)仮定する,(事実として)断定する

victory

(…に対する)『勝利』,戦勝《+over(in)+名》

politic

(態度・行動などが)賢明な

(人が)策をろうする

pride

〈U〉『自尊心』,自尊

〈U〉『得意』,自慢,誇り

〈U〉『高慢』,『うぬぼれ』,思い上がり

〈C〉《単数形で》(…の)『自慢の種』,誇りにする物《+『of』+『名』》

〈C〉(特にライオン・クジャクの)群れ《+『of』+『名』》

《『pride』『oneself』『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》…‘を'自慢する

condition

〈U〉(事物の)『状態』;(人の)健康状態

〈C〉《通例複数形で》(周囲の)『状況』,事情,形勢

〈C〉(…の)条件,必要条件《+『of』(『for』)+『名』》;(条件を示す)条項

〈C〉(社会的)地位,身分,境遇

〈C〉(慢性の)病気,症状

(…に備えて)〈体など〉'を'『適当な状態にする』,‘の'調子を整える《+『名』+『for』+『名』》

〈物事が〉…‘の'条件となる,…を左右する,決定する

〈人・動物など〉'を'慣らす,適応させる

characteristic

『特有の』,独特の

『特性』,特色,特微

cause

〈U〉『原因』,起因;〈C〉原因となる人(物事)

〈U〉『正当な理由』,根拠,動機

《the~》(…という)(身を捧げるべき)主義,主張,目的《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉訴訟[の理由];申し立て

…'を'『原因となる』,'を'引き起こす,もたらす(bring about)

outside

『外側』,外部,外面

『外側の』,外部の

外部からの

ごくわずかな,万が一の

最大限の

『外側に』,外へ)に,で)

…『を外に』)『で』,『の』)

…の畔囲を越えて

《おもに米》…以外には

treat

《様態を表す副詞[句]を伴って》<人・動物など>‘を'『扱う』,待遇する・(…と)…‘を'『見なす』 (regard)《+名+as+名(形)》・<問題など>‘を'『扱う』,論じる・<病人・病気など>‘を'『治療する』,処理する・(化学薬品などで)…を処理する《+名+with+名》・(…を)<人>におごる,ごちそうする《+名<人>+to+名》・<本・講義などが>(問題などを)『扱う』,論じる《+of+名》・『おごる』,勘定をもつ・《文》(妥結・和解のために)(…と)交渉する,談判する《+with+名》・(思いがけなく)喜び(楽しみ)を与えてくれるもの・(めったにない)楽しみ・《one's treat》おごること,おごる番

gently

『優しく』,親切に

『穏やかに』,適度に

(傾斜が)なだらかに

家柄がよく

上品に

kindly

『親切な』,思いやりのある

《文》(気候などが)快い,気持ちのよい;温和な

《文》(土地が農作物などに)適した(favorable)

『親切に』,『優しく』

心から(heartily)

『どうぞ』

totally

全く,完全に

separate

…‘を'『分離』する』,引き分ける;(…から)…‘を'引き分ける《+『名』+『from』+『名』》

(…に)〈一つの物〉‘を'『分割する』,分ける《+『名』+『into』+『名』》

〈人が〉別れる;別れて(…に)なる《+『into』+『名』》

(…から)分離する,離れる《+『from』+『名』》

『離れた』,分かれた

(関係がなく)別の,異質な(different)

個々の,個別の(individual)

enterprise

〈C〉(特に勇気を要したり困難を伴う)『事業』,企て(project);大仕事

〈U〉『進取の気性』,冒険心

〈C〉商事会社(business firm)

progress

(…に向かう)『前進』《+『toward』+『名』》

(目標・完成・解決へ向かう)『進歩』,進展《+『toward』+『名』》;(…における)進歩《+『in』(『with』)+『名』(do『ing』)》

『前進する』,進む

(…において)『進歩する』,進展する《+『÷≦』(『with』)+『名』》

sphere

『球』,球体,球面

(惑星・星などの)『天体』;天球;《詞》天,空

(知識・活動・影響などの)『範囲』,領域《+『of』+『名』》

(社会的)地位,階級

reverberate

〈音が〉響き渡る,鳴り響く

narcissistic

自己陶酔の,自己に酔った

difference

『違い』,『相違点』,意見などの食い違い

『差』,差額

theirs

『彼らのもの』,彼女らのもの,それらのもの

《of theirs の形で》『彼らの』

narrow

(幅の)『狭い』,細い

『範囲(種類)が限られた』(limited)

『厳密な』,正確な(exact)

『やっとり』,かろうじての

(海・川などの)『せばまった場所』;

(…に)…‘を'狭くする,細める,せばめる《+『down』+『名』(+『名』+『down』)+『to』+『名』》

狭くする,細くなる

function

(人・物の果たすべき)『働き』,機能,役目;《しばしば複数形で》職務

(公式の)儀式,《話》大きな催し(集まり),式典

(数学で)関数

〈機械などが〉『機能を果たす』,動く

(…の)役目をする,代用となる《+『as』+『名』》

discrete

別個の,個々の

group

(…の)『群れ』,集まり,小集団《+of+名》

(主義・系統・種類などを同じくする人・物の)『派』,『団体』

(ポミュラーソング歌手の)グループ

(動・植物分類上の)群;(化学の)基,原子団;(地質学上の)界;(数学の)群;(言語学上の)語派

…‘を'一群に集める,一団にする《+『名』+『together』》

(系統的に)…‘を'分類する,調和よく配合する《+『名』+『together』》

集まる,群(集団)をなす

empathy

(心理学で)感情移入,共感

properly

『適切に』,妥当に

基準にかなって,正式に

厳密に,正確に

《英話》完全に,ひどく

wisely

『賢明にも』,思慮深く

practice

〈U〉(絶えず繰り返す)『練習』,けいこ

〈C〉〈U〉(1回の)練習の時間

〈U〉(練習で得た)熟練,腕前

〈U〉(理論に対して)(…の)『実行』,実施,実際《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈C〉(…の)『習慣』,しきたり《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(医師・弁護士などの)開業

〈C〉(医師・弁護士の)業務,仕事

…‘を'『練習する』,けいこする

(習慣的に)…‘を'『実行する』,実践する

〈弁護士・医師〉‘を'開業する

(…を)練習する,けいこをする《+『at』(『on, with』)+『名』(do『ing』)》

(弁護士・医者として)開業する,開業している《+『as』+『名』》

expand

(…にまで)『拡大する』,膨張する,広がる《+『into』+『名』》

(…について)さらに詳しく述べる《+『on』(『upon』)+『名』》

〈人が〉打ち解ける,心を開く

…‘を'『拡大する』,拡張する,広げる;…‘を'拡大して(…に)する《+『名』+『into』+『名』》

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

smug

自己満足した,ひとりよがりの

label

(品名・製造元などを示す)『はり札』,ラベル;(小包などの)荷札

(団体・運動・政党支持者などの特徴を示す)短い文句,通り名;(辞書の見出し語などにつける)ラベル([物理][化学]など)

…‘に'『ラベルをはる』,荷札をつける;《比喩(ひゆ)的》〈人〉‘に'レッテルをはる

gold

『金』,黄金(おうごん)

《集合的に》『金貨』(gold coins)

金銭,富,財宝

黄金色,金色

《しばしば…of goldの形で》(金のように)価値のあるもの;純真,親切

『金の』,金製の

金色の

medal

『メダル』,記念章;勲章

revolution

〈U〉〈C〉(…に対する)(政治的な)『革命』《+『against』(『in』)+『名』》

〈C〉(一般に)(…の)大変革《+『in』+『名』》

〈U〉回転運動;〈C〉一回転

〈U〉〈C〉(天体の)運行,公転《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(季節などの)循環,周期《+『of』+『名』》

honest

(人が)『正直な』,信頼できる

(行動などが)誠実さのある,偽りのない,ありさまの

正当[手段で得た]

本物の,混ぜ物のない(genuine)

neither

《単数名詞を伴って》(二つのうちの)『どちらの…も…ない』,…のどちらも…でない

(二つのうち)『どちらも…ない』

《neither…nor~の形で》…『でも~でもない』,また…もしない,…もまた…でない

《否定文(節)に続いて》…『もまた』…『ない』,…でもなくまた…でもない

option

〈U〉選択すること,選択の権利(自由)

〈C〉(・・・として)選択できるもの;(・・・の)選択科目《+『for』+『名』》

〈C〉(・・・の)選択売買権(一定期間内に一定価格で売買する権利)《+『on』+『名』》

nor

《neither…nor,で》…『も』,『も』…『ない』,また…ない(or not)

《not,no,neverなどを含む否定節の後で,さらに次に続く内容を否定して》…『もまた』…『ない』

《肯定文の後,または文頭に置いて,次に続く内容を否定して》『そしてまた』…『ない』(and not)

ability

〈U〉『能力』,力量

《複数形で》特殊な才能,優れた手腕

fully

『十分に』,完全に

まるまる

imagine

…‘を'『想像する』,思い描く

《『imagine』+『that節』》…‘と'『思う』

《『imagine』+『wh-節』(『句』)》…かどうか‘を'推測する

想像する,考える,推測する

banish

(…から)〈人〉'を'『追放する』,流刑にする《『名』+『from』+『名』》

(心から)〈恐怖心・心配など〉'を'払いのける追い払う《+『名』+『from』+『名』》

dragon

『リュウ,竜』(翼とうろこがあり,火を吐く伝説上の怪獣)

hero

(偉業・勇敢な行為などで名を知られた)『英雄』,勇士,ヒーロー

(詩・小説・映画などの)『主人公』,主役

《米話》=hero sandwich

attach

(…に)…'を'『つける』,『取りつける』,はりつける《+『名』+『to』+『名』》

(…に)…'を'所属させる,付属させる《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈サインなど〉'を'添える《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈重要性・意味など〉'を'置く,帰する《+『名』+『to』+『名』》

(法律用語で)…'を'逮捕する;…'を'差し押える

(…に)付着する,所属する(belong)《+『to』+『名』》

heroic

『英雄的な』,勇ましい,大胆な,高潔な

(神話・伝説中の)英雄の行為を歌った

誇張した

誇張した言葉(動作)

strain

…‘を'『引っ張る』

(使い過ぎて)〈体など〉‘を'『痛める』,弱める

…‘を'『最大限に働かせる』,精一杯使う

〈意味・規則など〉‘を'曲げる,こじつける,拡大解釈する

〈液体〉‘を'『こす』;(液体から)〈固形分〉‘を'こして取る《+『out(off)』+『名』+『from』+『名』》

全力を尽くす,懸命に努力する

ぱんと張る

〈C〉〈U〉『張りつめること』,張る力

〈C〉『筋違い』,ねんざ,くじき

〈U〉(精神的に,極度に)緊張,重荷,過労

〈C〉骨のおれる仕事,激務

wonder

〈C〉『驚くべきもの(こと)』,驚異[の的]

〈U〉『驚異[の念]』,驚嘆,驚き

(…に)『驚く』,驚嘆する《+at+名(doing)》

(…について)『疑う』,怪しむ《+about+名(wh-節)》

《wonder+that 節》〈…ということ〉‘を'『不思議に思う』,‘に'驚く

…‘と'『思う』:《wonder+wh-節(句)…かしらと思う》

whether

《名詞節(句)を導いて》…『かどうか』[ということ];『…かそれとも…か』

《whether…or…の形で,譲歩の副詞節(句)を導いて》『…であろうと…であろうと』,…にせよ…にせよ[いずれにしても]

いずれにしても,ともかく(in any case);どうしても

cease

『やむ』,終わる

…'を'『やめる』,中止する

終止

hate

…‘を'『憎む』,『ひどくきらう』;《話》…‘を'いやだと思う

憎しみ,憎悪(hatred)

technicolor

天然色映画法,テクニカラー(商標名が普通名詞化したもの)

fiesta

(スペイン系諸国の)聖人の祝日

(一般に)祝祭;休日

manifestation

〈U〉表明,明示;現れ,表現;〈C〉表明されたこと

〈C〉(霊魂などの)出現

mature

『成熟した』,十分に成長した,熟成した

おとなを思わせる,円熟した

熟慮した,吟味した

(請求書・手形などが)支払い期日が来た

成熟する;〈果実・ワインなどが〉熟す

〈手形などが〉支払い期日が来る

…‘を'償させる;…‘を'円熟させる

simply

『簡単に』,分かり易く

『飾り気なく』,簡素に;もったいぶらないで,率直に

『単に』,ただ(merely, only)

『全く』,ほんとうに(really);とても,悲常に(very much)

emphasis

(…に対する)『強調』,重要視《+『on』(『upon』)+『名』》

(音節・語・句などに置く)強勢,強調

period

(あることが続く)『期間』

(歴史的な)『時代』

(試合の)『一区切り』,ピリオド

授業時間,時限:

(循環して起こる現象などの)周期

(回転運動などの)周期

紀(地質時代の区分の一つ;era(代)の下,epoch(世)の上)

《おもに米》『ピリオド』,終止符(《英》full stop;Mr.,U.S.など略語の符号(.)も含む)

《複数形で》《文》掉尾(とうび)文(多くの節から成り,論理的に緊密な構成をもっている文)

《名詞の前にのみ用いて》ある時代[特有]の,時代物の

(文の終わりに感嘆詞的に)以上,終わり・月経(期間)

void

(法的に)『無効な』

《文》『空虚な』,からっぽの

《補語にのみ用いて》《be void of+名》(…が)『ない』,欠けた

〈U〉《the ~》(地球の回りの)『空間』,空所,虚空

〈C〉《単数形で》(地面・壁などの)すきま,割れ目

〈C〉《単数形で》『空虚感』,物足りなさ

(法的に)…‘を'無効にする

…‘を'からにする;…‘を'排泄(はいせつ)する

celebration

『祝賀』,祝典(儀式)の挙行;〈C〉祝典,祭典,祝賀会

fill

〈容器など〉‘を'『いっぱいにする』,満たす,‘に'つぐ

〈人・物が〉〈場所・空間〉‘を'『占める』,いっぱいにする

(…で)…‘を'満たす,埋める,ふさぐ《+『名』+『with』+『名』》

〈人の要求など〉‘を'満たす,かなえる

〈注文〉‘に'応じる;〈処方箋〉‘を'調剤する

〈地位〉‘を'占める;〈職務〉‘を'果たす

(…で)『いっぱいになる』,満る《+『with』+『名』》

《ones fill》欲しいだけ,存分

《a fill》(…の)1杯の量《+『of』+『名』》

〈C〉盛り土(石)

overflow

〈川が〉『氾濫(はんらん)する』,〈容器が〉あふれる

〈中の物・人などが〉(…へ)『あふれ出る』《+『into』(『onto』)+『名』》

〈場所が〉(…で)『いっぱいになる』《+『with』+『名』》

〈川・水などが〉…★から'あふれ出る

〈川・水などが〉…‘を'水浸しにする

〈U〉〈C〉あふれ出ること氾濫,洪水(こうずい);(物・人数の)超過《+『of』+『名』》

〈C〉あふれ出た水;超過した物;過剰人員

〈C〉(許容量以上の水の出る)排水口,放出口

repay

…‘を'『返す』

(…に対して),〈人〉‘に'『報いる』《+『名』〈人〉+『for』+『名』(doing)》

〈行為〉‘に'お返しをする,答える

private

『私的迭』,個人的な

『私有の』,私営の,私立の

『内密の』,非公開の,秘密の

公職についていない,在野の;(軍隊で)士官(下士官)でない

人目につからい,孤立した

兵卒,兵(軍隊で最も下の三階級)

debt

〈U〉〈C〉『借金』;負債

〈C〉『恩義』,義理(obligation)

melancholy

憂うつ,もの悲しさ

もの悲しいふんい気

(人・気持ちが)憂うつな,ふさぎ込んだ

(事柄・話などが)もの悲しい気持ちにさせる,悲しげな

outer

外に,外側の,外部の

中心から遠い

decade

『10年間』

address

〈C〉『あて名』,住所

〈C〉『演説』;(口頭・文書による)あいさつの言葉(speech)

《文》〈U〉話しぶり,応対のしかた

〈U〉(物事を扱う)手ぎわのよさ,如才なさ

《複数形で》くどき,求愛,求婚

…‘に'『あてて手紙』(『小包』)『を出す』

(人にあてて)…‘の'あて名を書いて出す《+『名』+『to』+『名』〈人〉》

(…と)〈人〉‘に'『話にかける』,呼びかける《+『名』+『as』+『名』》

…‘に'演説する,講演する

(…に)〈抗議など〉'を'向ける《+『名』+『to』+『名』》

someday

(将来の)『いつか』,そのうち

simple

『簡単な』容易な,分かりやすい

(複合に対して)単一の

『単純な』,込み入っていない

『純然たる』,全くの

『飾り気のない』,簡素な,地味な,質素な

『もったいぶらない』;誠実な,実直な

お人よしの,だまされやすい

《文》地位のない,普通の,平(ひら)の

free

(束縛された状態になく)『自由な』,自由の身の

(国家・国民などが)『独立している』

(思想・行為などが)強制されない,自発的な

(動作が)拘束されない,無理のない

《補語にのみ用いて》(苦痛・制約などを)『免れている』,(誤り・偏見などの)ない《+『from』(『of』)+『名』》

《補語にのみ用いて》《『be free to』do》『自由に』…『できる』

(仕事から)解放された,暇になった;(部屋などが)使用されていない,空いた

『無料の』;無税の

出し惜しみしない

遠慮のない,慎みがない

(道路などが)障害のない,自由に通れる

固定していない,離れた

無料で

自由に,妨げられずに(freely)

(…から)〈人・国など〉‘を'『自由にする』,解放する《+『名』+『from』+『名』》

(困難などから)〈人〉‘を'救う《+『名』+『form』+『名』》

(障害などを)〈人・物〉‘から'取り除く《+『名』+『of』(『from』)+『名』》

(物を)…‘から'片付ける,外す《+『名』+『of』+『名』》

hat

(回りに縁のついた)『帽子』

…‘に'帽子をかぶせる

blame

〈事〉'を'『非難する』,とがめる;(…のことで)〈人〉'を'非難する《+『名』+『for』+『名』(do『ing』》

(…に)〈罪など〉'を'なすりつける《+『名』+『on』+『名』》

(罪・過失などに対する)『責任』(responsibility);責め,非難(censure)《+『for』+{名}(doing)

once

(ただ)『1度』,『1回』

『かつて』,以前

《否定文で》一度も(…しない);《条件節で》いったん…すれば

『1度』,1回

『いったん』…『すれば』,…するとすぐに

humility

謙そん,卑下;〈C〉《複数形で》謙虚な行為

applause

『拍手かっさい』;称賛

neutrality

中立

halfway

(2点間の)中間の

中途はんぱの

中途で,中途まで

ほとんど

despair

〈U〉『絶望』,失望

〈C〉絶望のもと;見放されたもの

(…の)『望みを失う』,(…に)『絶望する』《+『of』+『名』(do『ing』)》

endgame

(チェスの)終盤,詰め

state

〈C〉(人・物事の)『状態』,ありさま,様子

〈C〉《a ~》《話》極度の緊張状態,異常な精神状態

〈U〉地位,階級,身分

〈C〉〈U〉《しばしばS-》『国家』,国,政府

〈C〉《時にS-》(アメリカ・オーストラリアなどの)『州』

《the States》《話》『米国』

〈U〉威厳;公式;堂々とした様子

国家の,国事に関する

《しばしばS-》《米》州の,州立の

公式の,儀式用の

legally

法律上,法律的に

合法的に

fire

『火』,炎

〈C〉『燃えているもの』,炉火,たき火

〈C〉〈U〉『火事』,火災

〈U〉(火のような)熱情,情熱

〈U〉(鉄砲などの)発射,射撃,砲火

<炉など>‘に'『燃料をくべる』,‘の'火をたく《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…‘に'『火を付ける』,‘を'燃やす

<陶器など>‘を'焼く,焼いて作る

(…に向けて)<銃砲など>‘を'撃つ,<弾丸・ロケットなど>‘を'発射する《+『off』+『名』(+『名』+『off』)+『at』+『名』》

(…で)<感情など>‘を'燃え立たせる,<人>‘を'興奮させる《+『名』+『with』+『名』》

《話》(…)<石・ボールなど>‘を'投げつける,<質問・批評など>‘を'浴びせる《+『名』+『at』+『名』》

《話》(…から)<人>‘を'首にする,解雇する(dismiss)《+『名』+『from』+『名』》

(…に向かって)<人が>『発砲する』,<銃などが>発射される《+『名』+『at(into,on,upon』)+『名』》

deny

…‘を'『否定する』,否認する

《『deny』+『名』+『名』=『deny』+『名』+『to』+『名』》〈人・自分〉‘に'…‘を'与えない(許さない)

housing

住宅供給;家に収容すること

《集合的に》家,住宅(houses)

避難所

(機械の)架構(支え台・枠・囲い,また部品収容箱など)

law

〈U〉《the ~》《集合的に》(法律・法規を総称して)『法』

〈U〉〈C〉(個々の)『法律』,法規

〈U〉法の[統制]力

〈U〉法律学

〈U〉弁護士[業]

〈U〉《the law》警察[力],警官(police)

〈U〉法の適用(発動);訴訟(legal action)

〈C〉(科学・芸術などでの)法則,きまり

〈C〉〈U〉(一般に従うべき)おきて,ならわし,規則

beat

(連続して)…'を'『たたく』,打つ(pound)

(…に)…'を'『たたきつける』,打ちつける《+『名』+『against』+『名』》

(…に)…'を'たたいて作る《+『名』+『into』+『名』》;〈金属〉'を'打ち延ばす

…'を'勢いよくかき混ぜる

〈リズム・拍子〉'を'手をたたいて(手を振って,足を踏んで)とる

〈道〉'を'踏み固めて作る

《話》〈人〉'を'困らせる,まいらせる

〈風・雨・波などが〉(…に)『打ちつける』,〈人が〉(…を)ドンドン打つ《+『at』(『against』,『in』,『on』)+『名』》

〈心臓・脈が〉鼓動する,脈打つ

ドンドン鳴る

〈船が〉風に逆らってジグザグに進む

『続けて打つこと』,連打

(心臓などの)鼓動

(警官などの)巡回(担当)区域,持ち場

拍子;手拍子,足拍子

=beatnik

《補語にのみ用いて》《俗》疲れはてた,へとへとになった

《名詞の前にのみ用いて》《話》ビート族の

street

(両側に歩道と建物のある)『街路』,通り;…街(通り)(《略》st.)

(歩道と区別した)車道

町内の人々

African

『アフリカの』

アフリカ黒人の

アフリカ[黒]人

pass

『通り過ぎる』,通る

〈時間が〉『過ぎる』,過ぎ去る

〈交通機関・道などが〉通っている

消え去る,なくなる:《遠回しに》死ぬ

(障害・試験などで)『通過する』,『合格する』

〈法案などが〉通過する,可決される

〈事が〉起こる

移る,変わる

〈言葉などが〉交わされる,やりとりされる

(…として)通用する《+『as』(『for』)+『名』》

(球技で)パスする

(カードゲームで)パスする,自分の番を見送る

…‘を'『通り過ぎる』,‘の'そばを通る

〈試験など〉‘に'『合格する』;〈人〉‘を'『合格させる』

…‘を'『手渡す』,回す;…‘を'伝える

…‘を'『通過させる』,動かす

〈ある点・程度など〉‘を'『越える』;〈歩行者・車など〉‘を'『追い抜く』

〈時〉‘を'『過ごす』;…‘を'経験する

〈法案など〉‘を'『通す』;〈法案などが〉〈議会など〉‘を'通過する

(…に対して)〈判決・批評など〉‘を'下す,述べる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

〈ボール・パック〉‘を'味方の選手に送る,パスする

出入許可[証];無料入場券;(鉄道などの)[フリー]パス

(試験の)合格,及第

山道,峠;細道,抜け道

《話》《a~》困った状況,危機

(奇術・ふき掃除などの)手の動き,手つき

(球技で)送球,パス;(野球で)四球による出塁

(カードゲームで)パス

against

…『に対して』,に逆らって(in opposition to);…に不利に

《保護を表す動詞と共に》…『から』

…『にぶつかって』,に向かって

…『にもたれて』,に寄りかかって

(災難・事故・万一の場合など)『に備えて』,を避けるように

…『を背景として』,と対照して

…と交換に,と引き換えに

sodomy

男色;獣姦

Nigeria

ナイジェリア(アフリカ西部の共和国で英連邦の一員;首都はLagos)

stone

〈U〉(物質としての)『石』,石材

〈C〉『小石』,岩石の小片

〈C〉《複合語を作って》(特定の目的に用いる)石材

=precious stone

〈C〉(形・堅さが)石に似たもの(あられなど)

〈C〉(腎臓・膀胱(ぼうこう)などの)結石

〈C〉(果実の)種,核

〈C〉《英》(体重を表す重量単位の)ストーン(14ポンド(約5.35キログラム)に相当)

『石造りの』,石の・石器製の

…‘に'石を投げる,石を投げて殺す

…‘に'石を取り付ける(張る,敷く),沿って石を並べる

〈果実〉‘の'種を取る

death

〈U〉〈C〉『死』,死亡;死に方,死にざま

〈U〉死んだ[ような]状体

《the~》(…の)絶滅,破滅《+『of』+『名』》

《the~》(…の)死の原因,命取り《+『of』+『名』》

《通例『D-』》死神(手に鎌(かマ)を持った黒装束の骸骨(がいこつ)で表される)

common

(二つ以上のものに)『共通の』,共同の,共有の

『一般の』,公共の,公衆の

『普通の』,ありふれた

慢凡な,並みの

品のない,粗野な,野卑な(vulgar)

(数式で)共通の,公約の通約の・ (文法で)通性の,通格の(男性・女性どちらの格も用いることができる) ・〈C〉《時に複数形で》共有地,公有地,共有牧草;(市町村の)公園・〈U〉共有権

Saudi Arabia

サウジアラビア(中央アラビアの王国;首都はRiyadh)

recently

『人ごろ』,最近,このごろ

catch

…'を'『捕らえる』,捕まえる・〈動いている物〉'を'『つかみ取る』,受け止める・〈列車など〉‘に'『間に合う』;追いつく・《おもに受動態で》〈あらしなどが〉…'を'襲う・…'を'偶然見つける,‘に'思いがけなく出くわす・《副詞[句]を伴って》〈人・働物など〉'を'打つ・〈打撃・石・風などが〉…‘に'当たる・(…に)〈人〉‘に'〈打撃など〉'を'与える《+『名』〈間〉+『名』(直)+『on』+『名』》・〈伝染性の病気〉‘に'『かかる』,感染する;(火が)…‘に'燃え移る・(くぎなどに)…'を'引っかける,(網などに)…'を'からませる,(ドアなどに)…'を'はさむ《+『名』+『in』+『名』》・〈注意・関心など〉'を'引き付ける・…'を'聞きとる,理解する・

…'を'ぐっと押さえる,がまんする・〈短い動作〉'を'す早くする,わずかの間する・《米話》〈劇・テレビ番組など〉'を'見る,聞く・《副詞[句]を伴って》『引っかかる』,からまる・〈かぎが〉かかる,締まる

(野球で)捕手をする・

燃え始める;動き始める

捕まえること,捕獲

がっちり捕らえて動かなくする物,(戸の)掛け金,(機械の)歯止め・捕らえた物;捕獲量,(特に)漁獲高

手に入れる価値のある人(物),(特に)いい結婚相手・キャッチボール,捕球・(声・息の一時的な)途切れ,詰まり;途切れる部分,断片・《話》(人を引っ掛ける)わな,策略

carnal

《通例軽べつして》肉体の,肉欲的な;物質的な,現世的な

act

『行い』,『行為』

《しばしばA-》法令,条令

《しばしばA-》(芝居の1つの)『幕』;(演芸などの)出し物の一つ

(見せかけの)お芝居,演技

『行動する』,行う

《様態を表す副詞[句]を伴って》わざとふるまう,見せかける

〈人・物が〉(…として)動く,役割をはたす《+『as』+『名』》

〈薬が〉『作用する』,きく

舞台に立つ,出演する

〈…の役〉'を'『演ずる』;〈劇〉'を'上演する

…‘に'ふさわしくふるまう

…‘に'見せかける,‘の'ふりをする

sentence

〈C〉『文』,文章

〈C〉〈U〉(…に対する)『判決』,(刑の)『宣告』

〈人〉‘に'宣告する

lash

〈C〉(皮製の)『むちひも』,むち

〈C〉『むちの一打ち』;《the ~》(昔の刑罰で)むち打ちの刑罰

〈C〉(むちのような)素早い動き;(むち打つような)激しい非難,痛烈な皮肉

〈C〉まつげ(eyelash)

〈人・動物〉‘を'『むちで打つ』

〈風・雨・波などが〉…‘を'激しく打つ

〈むち・尾など〉‘を'『激しく振る』

(言葉で)…‘を'厳しく非難する《+『名』+『with』+『名』》

〈人など〉‘を'刺激して(かり立てて)(…)させる《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

(…を)『激しく打つ』《+『at』+『名』》

(…に)〈雨・風・波などが〉『激しく打ちつける』《+『against』+『名』》

〈尾などが〉激しく動く《+『about』》

permanently

永久に,不変に

disabled

身体障害の不具の,無能力になった

result

〈C〉〈U〉『結果』,結末;成果,効果

《複数形で》(試験・競技などの)『成績』

(…の)『結果起こる』(『生じる』)《+『from』+『名』(do『ing』)》

(…という)『結果になる』,(…に)終わる(end)《+『in』+『名』(do『ing』)》

primarily

『第一に』,主として,おもに(chiefly)

最初に(originally)

marriage

〈U〉〈C〉『結婚』,縁組

〈U〉結婚[している状態],結婚生活;(…との)結婚生活《+『with』+『名』》

〈C〉結婚式,婚礼(wedding)

〈U〉〈C〉(…の)結合,融合《+『of』+『名』》

million

『100万』

(貨幣単位の)100万

《復数形で》(…の)多数,たくさん《+『of』+『名』》

『100万の』

多数の

resource

《複数形で》(国の)『資源』,物資,資産,財源・臨機応変の才,機転

〈C〉(まさかのときの)最後の手段,とっておきの手

〈C〉(…の)源泉,(…を)生み出すもの《+『of』+『名』》

〈C〉退屈しのぎ,気晴らし

dignity

〈U〉『尊厳』,威厳,気高さ

〈U〉品位,気品

〈C〉〈U〉高位

〈C〉《古》高位の人

remain

『残る』,存続する

『居残る』,留まる;滞在する

『相変わらず』(…)『である』

残っている

elusive

(うまく)逃げる,捕まえにくい

理解しにくい,説明しにくい

rare

『まれな』,『珍しい』,めったにない

(空気などが)薄い,希薄な(thin)

《話》すてきな,たいへんな

privilege

(免除・許可などの)『特権』,『特典』,恩典,恩恵

…‘に'特権(特典)を与える

deserve

〈賞罰・評価など〉‘に'『値する』,‘を'受ける価値がある(進行形にできない)

(…を)『受けるに足る』《+『of』+『名』》

collectively

集合的に;集団的に

(文法で,名詞が)集合的に

justice

〈U〉『正義』,正しさ;『公平』,公正

〈U〉『正当性』,妥当性

〈U〉司法,裁判

〈C〉『裁判官』(judge),判事,《英》最高法院の判事,《米》最高裁判所判事

step

『一歩』,歩み;一歩の距離,歩幅;短い距離

(階段・はしごの)『段』,踏み段;《複数形で》『階段』

(目的・目標への)『一歩』,一段階《+『to』(『toward』)+『名』》

足音

足跡

『歩調』,足取り;(ダンスの)ステップ

(目標に近づく)『手段』,方法,処置

階級,昇級

(音楽で)音程

(温度計などの)目盛り

《方向を表す副詞[句]を伴って》(…の方へ)『歩む』,一歩踏み出す,行く

(…を)踏みつける《+『on』+『名』》

〈足〉‘を'踏み出す;〈ダンス〉‘の'ステップを踏む

…‘を'歩測する《+『off』(『out』)+『名』,+『名』+『off』(『out』)》

〈段〉‘を'切り込む

forward

『前方へ』,前方に

『将来へ』,将来に向かって

(目立たない,隠れた状態から)表面へ,明るみへ

(日時などが)早く

《名詞の前にのみ用いて》前方の,前部の;前方への

進んだ,進歩的な

(季節などがいつもより)早い;(人が)早熟の

《補語にのみ用いて》《仕事などの)進んだ《+『with』(『in』)+『名』》

《be forward to do》すぐ(…)する;進んで(…)する(ready)

出しゃばる,生意気な,厚かましい

(フットボールなどの)前衛,フォワード(《略》fwd.)

…‘を'進める,助成する,促進する

(…に)〈手紙など〉‘を'転送する《+名+to+名》

《文》…‘を'発送する,送る(send)

sweet

(砂糖のように)『甘い』;砂糖の入った

心地よい,香りのよい,美しい,おいしい

新鮮な,腐っていない

(性質などが)『人好きのする』,気だてのよい,優しい,親切な

(酒が)甘口の

〈C〉《英》甘い料理,(特に)デザート

《複数形で》《英》(ケーキ・キャンデーなどの)『砂糖菓子』(《米》candy)

〈U〉《呼びかけで》あなた,おまえ

《複数形で》《the ~》《文》(…の)喜び,楽しみ《+of+名》

partner

(いっしょに活動する)『相手』,仲間

共同経営者,共同出資者

(二人以上が組んで敵に対するゲーム・競技の)『味方』,パートナー

(ダンスの)相手

夫または妻,配偶者

‥‘と'組む,‘の'仲間になる

(…と)…‘を'組ませる,仲間にさせる《+『名』+『up with』+『名』》

decide

〈人が〉〈論争・問題など〉'を'『解決する』

〈人が〉『決心する』

〈物事が〉…'を'決定する

〈物事が〉〈人〉‘に'決意させる,決定させる

『決定する』

(…に不利な,有利な)判決を下す《+『against』(『for』,『in favor of』)+『名』》

married

『結婚した』,夫婦の,結婚で結ばれた

既婚者

meeting

〈C〉『集会』,『会合』(assembly)

〈C〉《単数形で》出会い;(人物が)いっしょになること《+『of』+『名』》

〈U〉《the ~》《集合的に》参加者,参会者,会衆

〈C〉物がいっしょになる場所(地点);(川の)合流点,(道路の)交差点(junction)

〈C〉(特にクエーカー教徒の)礼拝集会,宗教会

John

英国王ジョン(『King~』;1167?‐1216)

使徒ヨハネ(『St.~』;キリストの12使徒の一人)

=John the Baptist

ヨハネによる福音書(新約聖書の一書)

discovery

〈U〉『発見』;〈C〉発見した物(事)

happiness

『幸福』,幸運;うれしさ

(表現・用語・翻訳などの)巧妙,適切

elimination

(…の)除去,削除《+『of』+『名』》

(競技の)予選

unhappiness

不幸,不運

occupy

〈場所・空間〉‘を'『占める』,ふさぐ;〈時間〉‘を'とる,占める

〈地位〉‘を'占める

〈軍隊〉…‘を'占領する,占拒する

(ある時間)…‘に'居る

《受動態で,またはoneselfを目的にして》(…で)〈人〉‘の'時間をとる,‘を'手いっぱいにさせる《+『名』+『by』(『with, in』)+『名』(do『ing』)》

disappearance

消失,消滅;〈U〉〈C〉失踪(しっそう)

forget

…‘を'『忘れる』

…‘を'『怠る』,‘に'注意を払わない

…‘を'置き忘れる

…‘を'気に留めない,無視する

(…のことを)『忘れる』《+『about』+『名』(do『ing』)》

joy

〈U〉(大きな)『喜び』,歓喜,うれしさ

〈C〉喜びのもと(種)

remarkable

『注目すべき』,『目につく』

並々ならぬ,非凡な(uncommon)

declare

…'を'『宣言する』,告示する,公表する

…'を'『強調する』

〈課税品・所得額〉'を'申告する

…'を'明らかにする(reveal);…'を'表す(show)

(…に反対,賛成を)表明する,声明する《+『against』(『for』,『in favor of』)+『名』(do『ing』)》

presence

〈U〉(人がそこに)『居ること』,(物が)『あること』

〈U〉(会合などへの)『出席』,列席;同席,立ち合い

〈U〉(特に高貴な人の)面前

〈U〉《形容詞を伴って》(特に堂々とした)風さい,態度,ふるまい(bearing)

〈C〉《単数形》(身近に感じられる)気,霊,幽霊,もののけ

absence

〈U〉〈C〉『るす』,不在;『欠席』;不在期間;(…を)欠席すること《+『from』+『名』》

〈U〉(…が)『ないこと』,(…の)欠如(lacking)《+『of』+『名』》

succeed

〈計画などが〉『成功する』,うまくいく

〈人が〉(…に)『成功する』《+in+名(doing)》

〈人が〉(…を)『継承する』,相続する《+to+名》

〈物事が〉続く,後に来る

〈人〉‘の'『後任となる』

…‘に'『続く』

shelter

〈U〉(雨・風,攻撃などからの)『保護』,避難

〈C〉(…からの)『避難所』,隠れ場所《+『from』+『名』》

(…から)…‘を'『おおい隠す』《+『名』+『from』+『名』》

(…から)…‘を'保護する,かばう《+『名』+『from』+『名』》

(…から)『避難する』,避ける,隠れる《+『from』+『名』》

fail

『失敗』する,しくじる;落第する

不足する,欠けている

『衰える』,弱くなる

〈会社などが〉破産する,倒産する

(いざというときに)〈人〉‘の'『役にたたない』,期待を裏切る,〈人〉‘を'見捨てる

〈教師が〉〈学生・生徒〉‘を'落とす,‘に'落第点をつける

〈学科・試験など〉‘に'『落第する』

=failure

Buddhist

仏教徒

仏教の;仏教徒の

scholar

『学者』

《話》学のある人,博学の人

奨学生,特待生

《文・古》小学生,生徒

explain

…‘を'『説明する』,はっきりさせる;…‘を'釈明する

〈物事が〉…‘の'原因(理由)となる

(…を)説明する,弁明する《+『on』+『名』》

Westerner

(米国の)西部に住む人;西部出身の人

mistakenly

誤って

nirvana

〈U〉《『N-』》ねはん(仏教の用語)

〈C〉〈U〉苦痛・悩み・世俗を超越していること(した場所)

arrive

(ある場所に)『着く』,(目的地に)『到着する』《+『at』(『in, on』)+『名』》

(ある目標・過程・断階などに)達する《+『at』+『名』》

〈時が〉来る(come)

成功する,名声を博する

〈赤ちゃんが〉生まれる

woe

〈U〉深い悲しみ,悲哀,苦悩

《複数形で》災難,苦難,難儀

behind

《場所・位置》…『の後ろに』,『の陰に』[隠れて]

《比喩的に》…の陰に隠されて,の裏に(at the back of)

…を支持して,…に味方して

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》…『の後に』,が去った後に

(定められた時刻)『に遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

過ぎ去って,過去に

《場所・位置》『後ろに』,陰に[隠れて]

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》『後に』

(定められた時刻に)『遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

(人の)しり

bliss

『無上の幸福』,この上ない喜び

天国の喜び,至福

shadow

〈U〉陰,暗がり,物陰;《the shadows》夕やみ

〈C〉(輪郭のはっきりした)『影』,人影,影法師

〈U〉(絵課の)陰影,暗部

〈C〉幻, 幻影;幽霊,亡霊

〈C〉(…の)かすかな影(気配)《+『of』+『名』》

《おもに否定文で》《a~》ごくわずか(の…)《+『of』+『名』〈抽象名詞〉》

〈C〉影のようにつきまとう人,尾行者,探偵

〈C〉《比喩的に》(悲しみ・憂うつ・不幸などの)暗影

…‘を'影でおおう,陰にする

…‘を'尾行する

…‘に'暗い影を落とす,‘を'暗く(憂うつに)する

past

『過ぎ去った』,終わった(over)

《名詞の前にのみ用いて》『過去に起こった』,過去の,昔の

《期間を表す語の前後で完了形の文で用いて》(…の期間を)『過ぎた』,最近(…)の

《名詞の前にのみ用いて》『前任の』,元の

(文法で)過去の

(場所)『を通り越して』,の先に

(時刻)『を過ぎて』;(年齢)を過ぎて

(能力・限度など)『を越えて』,の及ばない

(ある数・量)『を越えて』,…以上

《the~》『過去』

《a~,one's~》(国などの)歴史;(人の)経歴,(特にいかがわしい)過去

過去[時制];過去形

『過ぎて』,通り越して

sorrow

〈U〉『悲しみ』,悲哀,悲嘆(grief)

〈U〉後悔,遺憾(regret)

〈C〉『悲しみ』(『後悔』)『の原因』,不幸の種,心配ごと

(…を)悲しむ,気の毒に思う,残念に思う《+『at』(『for, over』)+『名』》

seedling

実生(みしょう)の若木;苗木;(約1m以下の)若木

readily

『快く』,『進んで』(willingly)

『容易に』,やすやすと(easily)

youth

〈U〉『若さ』,年の若いこと;若々しさ,元気

〈U〉『青年時代』,青春[期];(時代などの)初期

〈C〉《しばしば軽べつして》『青年』,若者,(特に)若い男

〈U〉《集合的に》《単数・複数扱い》《文》青年,若者たち(young people)

case

〈C〉(…の)『実例』,事例《+『of』+『名』》

《the case》『実情』,真相

〈C〉〈U〉『場合』,情況,事情,立場

〈C〉(…の)(決定すべき)問題,重大事《+『of』+『名』》

〈C〉『訴訟』[『事件』],裁判

〈C〉(正当な)論拠,弁護;(被告または原告の)主張,申し立て

〈C〉病状,容態;(症状から見た)患者

〈C〉〈U〉格(名詞・代名詞の語形変化)

perhaps

『おそらく』,ことによると,ひょっとしたら,たぶん

complex

『いくつかの部分から成る』,複合の,合成の

『複雑な』,入りくんだ,こみいった(complicated)

複合体,合成物

コンプレックス,複合(抑圧されて心に残った複雑なしこり)

apply

(…に)…'を'『適用する』,応用する《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

(…に)…'を'『当てる』,当てがう《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈心・努力など〉'を'傾ける,注ぐ《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

…'を'作用させる,動かす

(…に)『適用される』,当てはまる《+『to』+『名』》

申し込む,出願する;(…に…を)申し込む《+『to』+『名』+『for』+『名』》

topic

(…の)『話題』;論題《+of+名》

matter

〈U〉『物質』,物体(個体・液体のいづれの状態も含む)

〈U〉《修飾語を伴って》…体,…質,…素

〈C〉(論議・関心の的となる)『事柄』,『問題』;(…に関わる)事,(…で決まる)問題《+『of』(まれ『for』)+『名』》

〈U〉《the~》(漠然と)(…にとって)困った事,やっかいな事,事故,支障《+『with』+『名』》

〈U〉『重大事』,重要性(importance),関心法

〈U〉(演説・論文などの)内容《+『of』++『名』》;(演説などの)題材《+『for』+『名』》

〈U〉《修飾語を伴って》…郵便物,…印刷物

〈U〉(傷口から出る)うみ(pus)

『重要である』,大切である

bully

弱い者いじめ,がき大将

〈弱い者〉'を'いじめる,おどかす

《話》(…にとって)すてきな,すばらしい《+『for』+『名』》

うまい,でかした

assign

〈物・仕事など〉'を'『割り当てる』,あてがう,与える

(…のために)〈日時・場所〉'を'『指定する』,決める《+『名』+『for』+『名』》

〈人〉'を'『任命する』,選任する,指名する

(…に)〈原因など〉'を'帰する《+『名』+『to』+『名』》

tend

〈人が〉(…の)『傾向がある』,(…)しがちである

〈物事が〉(ある方向に)向かう,(ある状態に)向かう

ecstasy

『有頂天』,無我夢中,恍惚(こうこつ)

hidden

隠された,隠れた,秘密の

ordinary

『いつもの』(usual)

『普通の』,平凡な

heterosexual

異性愛の

異性愛の人

equally

『平等に』,同等に;『均一に』,均等に

《文を修飾して》同時に

fresh

『新鮮な』,生きのいい

『はつらつとした』,若々しい

(印象・色などが)『鮮やかな』,薄れていない;(色が)塗りたての

これまでになかった,初めての;新規の新たな

新米の,未熟な

(空気が)さわやかな,涼しい

(風が)やや強い

(水が)塩けのない;飲用できる

《米話》(特に異性に対して)なれなれしい,ずうずうしい《+『with』(『to』)+『名』》

新たに,新しく

October

『10月』({略}『Oct.』)

middle

(空間的に)『まん中の』

(時間・順序・数量などが)『中間の』,まん中の

『平均の』,中ぐらいの

《M-》(言語史で)中期の

《the~》(場所・地域の)『まん中』,『中央』《+『of』+『名』》

(時間・順序などの)まん中,(行為などの)最中《+『of』+『名』+(do『ing』)》

《話》《the~,one's~》(人の)胴,腰

son

『息子』・《複数形で》(男子の)子孫・《文》《比喩(ひゆ)的に》(場所・主義などの)子,後継者・《年長者が年少者に呼び掛けて》・お前さん・《the S-》イエスキリスト

husband

『夫』

…‘を'節約する,倹約する

George

聖ジョージ(Saint(St.)~;英国の伝説的英雄;Englandの守護聖者)

6人の英国王の名(George1世からGeorge6世まで)

grandpa

おじいちゃん

uncle

『おじ』

おばの夫

《話》(年輩者に)おじさん,おっさん

David

ダビデ(イスラエル王で旧約聖書「資篇」の作者)

tonight

『今晩』,今夜

『今夜[は]』

insist

…‘と'『強く要求する』

…‘と'『主張する』

強く要求する《+『on』(『upon』)+『名』(a person['s]do『ing』)》

(…を)『主張する』《+『on』(『upon』)+『名』》

finally

『最後に』(at the end)

最終的に,決定的に(decisively)

ついに,とうとう(at last)

microphone

『マイクロフォン』,拡声器

loudly

『大声で』,『騒々しく』,声高に

はでに,けばけばしく

lady

(教養・礼儀を身につけ,洗練された趣味をもつ)『淑女』,貴婦人

《女性(woman)に対する丁寧な言い方として》『婦人』

《L-》《英》…『夫人』,…令夫人(SirまたはLordの称号をもつ貴族の夫人,また公(侯,伯)爵の令嬢に対する敬称)

(一般に)女性,婦人(woman)

gentleman

〈C〉『紳士』(名誉を重んじ,礼儀正しく,思いやりのある男性);君子

〈C〉上流階級の男性

〈C〉(manの敬称として)『男の方』

《複数形で》(複数の男性へ呼びかけて)『諸君』,『皆さん』

attention

〈U〉(…に対する)『注意,注意力』《+『to』+『名』》

〈U〉『世話,思いやり』(consideration)

《複数形で》親切,(特に婦人に対する)心づかい

〈U〉「気をつけ」の号令,気をつけの姿勢

daddy

(小児語で)『おとうちゃん』

cake

〈U〉〈C〉『ケーハ』,洋菓子

〈C〉平たい焼きパン(パンケーキなど)

〈C〉一定の形の塊にした食物

〈C〉(…の)ケーキ状の塊《+『of』+『名』》

固まる,塊になる

(…で)…'を'固める《+『名』+『with』+『名』》,(…に)…'を'なすりつける《+『名』+『on』+『名』》

early

(時間・時期が)『早い』,『初期の』

昔の

(普通より,予定より)早い

近い将来の

(時間・時期的に)『早く』

(予定・ふだんより)早く

propel

…‘を'推し進める,前進させる

〈人〉‘を'かり立てる,促す

moment

〈C〉『瞬間』,瞬時

〈C〉《単違形で》(特定の)『時期』,機会,場合

《the moment》今,現在

〈U〉『重要』,重大(importance)

〈C〉《単数形で》(物理・機械で)モーメント,運動率

milk

(雌の哺乳(ほにゅう)動物が分泌する)乳,(特に食料としての)『牛乳』,『ミルク』

(植物の)乳汁,乳剤,乳液

〈牛など〉‘の'乳をしぼる

〈情報など〉‘を'引き出す;(…を)〈人〉‘から'しぼり取る《+『名』+『of』+『名』》

(毒を)〈蛇〉‘から'抜き取る《+『名』+『of』+『名』》

〈牛などが〉乳を出す

somebody

『だれか』,ある人・〈C〉〈U〉ひとかどの人物,相当な人・〈U〉(名前不詳の)だれか

confiscate

…'を'没収する,押収する,差し押さえる

restore

(元の状態に)…‘を'復活させる,回復させる,復帰させる《+『名』+『to』+『名』》

(元の形に)〈美術品・建物など〉‘を'『修復する』,復元する《+『名』+『to』+『名』》

〈盗品など〉‘を'『返す』,返却する

loud

(音・声が)『大きい』,大きな音を出す

『騒々しい』;はでな,人目を引く

『大声で』,声高に

trounce

…‘を'なぐる;罰する

…‘を'完全に負かす

share

〈U〉《時にa~》『分け前』,取り分

〈U〉《時にa ~》(費用・仕事などの)『分担』,割り当て;(割り当てられた)役割

〈C〉『株』,株式,株券

〈U〉市場占有率(market share)

…‘を'『共にする』,共に使う;…‘を'分け合う

(…の)『分配にあずかる』,分担をする;(…を)共にする《+『in』+『名』》

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