TED日本語 - シャシ・タルール: なぜ国家はソフト・パワーを追及すべきか

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内容

シャシ・タルールはインドが急速に超大国なりつつあり、それも貿易や政治を通してだけでなく、ソフト・パワー、すなわち己の文化を、食、音楽、技術、ボリウッドを通して世界と分かち合う力を通してであると語ります。長期的には軍事力ばかりでなく世界中の想いや心を動かす能力の方が大事だと論じます。

Script

インド人として また現在は政治家 そして閣僚として インドに対する過大評価である 「インドが世界のリーダーになる」という話や ましてや「我々が次の超大国になる」という話が 気がかりになっています 実際 私の著書 『The Elephant, The Tiger and the Cellphone』も アメリカでは よけいな副題が付きました 「インド:次の21世紀大国」 しかし それがインドだとは思いませんし それだけであるべきではないと思います

実は世界のリーダという 概念自体に悩まされます ひどく古風に思えるんです ジェームズ・ボンド映画や キプリングのバラードを思わせます そもそも 世界リーダーの条件は何でしょう? 人口だとすれば我々はトップに向かっています 2034年までには 中国を追い越します 軍事力でしょうか? 我々の軍隊の規模は世界第4位です 核の保有なら? きちんと持っています アメリカだって認めてますから 協定ではね では経済力でしょうか?今やインドは 購買力平価説に基づけば 世界で5番目に大きな経済大国であり 更に成長を続けています  去年 世界中が打撃を受けたのに対して 6.7%の成長を遂げました

しかし これ以外にも この21世紀に インドが世界に貢献するべきものは もっと何かあると思うんです そこで私は考えました もしかしたら 世界がインドに対して望むものは 今述べたものと共にさらに 理想となるようなパワー インド文化の魅力 俗に言う「ソフト・パワー」なんじゃないかと

「ソフト・パワー」は 私の友人でもあるハーバード学者 ジョセフ・ナイが発案した概念で 時間がないので簡潔に言うと 基本的には 国の持つ文化や政治的価値 外交政策などが 他国を引きつける力です いろんな国が使っています ナイは最初アメリカについて書いたのですが アリアンス・フランセーズなんかは フランスのソフト・パワーの例ですし ブリティッシュ・カウンシルもそう 北京オリンピックは 中国のソフト・パワーの行使でしたね アメリカは国営放送ボイス・オブ・アメリカや フルブライト奨学金がありますね しかし 現実には ハリウッド MTV マクドナルドの方が 政府による活動よりも 世界中で アメリカのソフト・パワーを広めているんです

つまりソフト・パワーは 政府による働きかけでもありますが 政府以外のものからも生じるんです 今日のような 情報社会時代では TED時代とも呼べますが 国々はますますグローバル社会に 評価されています 社会はインターネットニュースや テレビから流れるイメージ 携帯ビデオやゴシップメールで溢れています 言いかえれば 様々なコミュニケーションツールが その国の意図に関わらず 国々の物語を私達に伝えているんです

さて この時代では 多様なコミュニケーション手段 情報手段を持つ国は特に有利です 時にはどう見られるかに対して 影響力もあるでしょう インドには世界のどの国よりも 多くのニュースチャンネルがあり この地域の国すべてを合わせた ものを上回ります

しかし それだけではありません ソフト・パワーを持つには 「つながり」も大切です 現在のインドのつながり方は ものすごいと思われるでしょう すでに数字を聞かれたと思いますが 今や毎月1500万台の携帯を売り上げており 5億と9百万台の携帯電話が インド人の手にあるのです つまり 電話マーケットの規模としては アメリカを超えています 実はこの1500万台という数字は 電気通信の歴史上 アメリカや中国を含め どの国よりも速く つながっているのを示します

しかし 皆さんは我々がここに至った 長い道のりを ご存知でしょうか? 私がインドで育った頃は 電話なんて非常に珍しいものでした 珍しいあまり 国会議員たちは 15本の電話回線の割り当てを 彼らの選ぶ人たちに とりはからう 権利を持っていました 幸運にも裕福なビジネスマンであったり 影響力のあるジャーナリストや 医者であれば電話を持てたのです しかし 持っているだけだったりします

私はカルカッタの高校に通っていたのですが 正面玄関に電話が設置されていました しかし期待して受話器を手にしても 大半の場合は 発信音はありませんでした 仮に発信音があってダイアルを回したとしても 3回に2回は間違った相手につながってしまい 「お間違えです」という受け答えが 「もしもし」より一般的だったようです (笑) また 市外にかけようならば 例えばカルカッタからデリーに電話したいとすると 長距離電話の呼び出しを予約し 一日中電話のそばで 繋がるのを待たなければなりませんでした もしくは8倍の料金を払って 「稲妻コール」というものを使えたのですが 当時 わが国では稲妻が落ちるのが遅くて 稲妻コールが繋がるのに30分はかかっていました

電話サービスのあまりの悲惨さに 1984年に国会議員が そのことについて抗議したのですが 当時の通信大臣は横柄にこう答えました 「途上国では 通信は権利ではなくぜいたくであり よりよいサービスを提供するのは政府の責任ではない むしろ議員が自分の電話に不満があるのなら 8年のウェーティングリストがあるのだから 返していただけないか?」とね

現代に飛び 周囲を見回すと 月に1500万台の携帯が売られています そこで印象的なのは 誰が携帯を持っているか です 例えば デリーの郊外を訪ねると 道端で16世紀にデザインされたような カートを引いた人を見かけます 18世紀に発明されたであろう 石炭で熱したアイロンを巧みに使う彼は 「アイロンかけ屋さん」ですが 21世紀の道具を持っています なぜ携帯を持っているかというと 大概受信料がタダなので 携帯で近所からの注文を受け アイロンをかける服を集めるわけです

先日 私は故郷のケーララ州にいたのですが 都会から20キロ離れた 友人の畑に行きましてね 暑い日だったので 「ココナッツジュースでも飲むかい?」と聞かれ 熱帯地方の暑い日に こんな体によく 美味しいものはないので 「もちろん」と答えました 彼が携帯をスッと取り出しダイアルすると 「今上にいるよ」と声がしました すぐ傍のココナツの木のてっぺんにいたのは 片手に斧 もう片手には携帯を持つ 地元の樹液採取者で 木を下りて我々が飲む ココナツを持ってきてくれました

漁師も海に出るときは携帯を持ち 魚を捕まえると港の市場に電話し どこで最高の価格で売れるか探します 農場主もかつては 半日がかりで 市場が開いているのかを 苦労して調べたり 収穫したものが売れるか どの価格で下ろせるか このような情報を得るために 8歳の男の子を町に送り のこのこと行って戻ってくるのを待って それから荷車を積んでいました 今はこの半日労働を 2分の電話で済ませてます

ですから 社会の底辺の人々の 力を引き出せたことが インド全体がつながった真の成果なのです この変革はインドが現在向かっている方向の一部ですが インドが広めているのはそれだけではありません ボリウッドがあります  私のボリウッドに対する考えは ボリウッドのゴミ捨て場にいる 2匹のヤギの話でまとめられます- シェーカル・カプール監督ごめんなさいね- ヤギたちはボリウッドのスタジオが捨てた フイルムを食べていて 1匹が噛みながら 「この映画悪くないよ」と言うと もう1匹が 「いやー、 本のほうが良かったよ」と言うのです (笑)

私は大抵 本のほうが良いと思っているのですが それでもやはり ボリウッドは今や 特定のインドらしさや インド文化を世界に広めています それもアメリカやイギリス在住の インド系移民の間だけでなく アラブ諸国やアフリカ セネガルやシリアでも上映されています ニューヨークで読み書きのできない 母を持つ男性に会いました 彼の母はセネガルの村に住んでいるのですが わざわざボリウッド映画を見るためだけに 毎月一度バスで首都ダカールまで行くそうです 会話も理解出来なければ 彼女はフランス語字幕を読むこともできません しかし これらの映画は そんなハンデがあっても楽しめるように作られ 彼女は歌やダンスにアクションを大いに楽しみ 結果 インドについて目をキラキラさせて帰るのです

こんな現象がどんどん増えています アフガニスタンは世界各国にとって 重要な安全保障の問題です インドはアフガニスタンに 軍隊を送っていませんが 過去7年間 アフガニスタンで インドが最も威力を発したものは? 実はこれです 夜8時半にアフガン人が 電話に出なくなったこと それはなぜか?その時刻は インドのメロドラマが 放映される時間だからです Todo TVにてダリー語に吹きかえられ アフガンの歴史上 最も人気のあるテレビ番組になりました どのアフガン家庭もこの番組を見るために 8時半には やってることをやめてしまいます 聞くところでは 結婚式さえも ゲストがテレビの前に集まれるよう中断され 終わってから花嫁と花婿の元に戻った という話もありました 8時半には犯罪が増えました ロイターのレポートなので インドのプロパガンダではなく イギリス通信社の報道ですが マザーリシャリーフの町では泥棒が 車のワイパー ホイールキャップ サイドミラー 取れるもの全てを 8時半に盗んだと伝えています なぜならその時間 警備員が テレビに気をとられていたからです 更にドラマのヒロインにちなんで 「トゥルシ・ジンダバード: トゥルシ 万歳」と窓に落書きまでされたのです (笑)

これぞソフト・パワーであり それこそインドが TEDのEの部分 自国のエンターテイメント産業を通して 発展させているものです あまり多くの例を出す時間はありませんが 我々の音楽やダンス アート、ヨガ、アーユルヴェーダ医学 インド料理だってそうです 私が70年代に留学生として初めて海外へ渡ったときから 現代までのインド料理店の急増ぶりといったら! 今やヨーロッパや北米の中規模の町で インド料理店のない町なんて ないくらいですよね  おいしくないかもしれませんが 例えばイギリスでは インド料理店のほうが 炭鉱業、造船業、鉄鋼業界を合わせたより より多くの人材を雇っています そう 帝国は逆襲できるのです (拍手)

さて アフガニスタンの話や 私やあなた方を通して インドに対する意識が上がるほど 現在の情報社会に重要なことが 何だかわかってきます それは現代では 軍の大きい側が勝つのではなく より良い物語を語れる国こそが優勢ということです 私の見解ではインドこそがより良い物語を持つ国であり あり続けなければなりません ステレオタイプは変わりつつあります 留学生として滞在した70年代アメリカでの インドに対するイメージを知っていますが

現在ではシリコンバレーや他の場所でも IIT(インド工科大学)に対してかつてMIT (マサチューセッツ工科大学)に示していたほどの 敬意を示しています これは時に予想外の結果をもたらします 私と同じく歴史学専攻の友人がいたのですが アムステルダムのスキポール空港にて 不安で汗だくのヨーロッパ人に呼び止められ 「あなたインド人 インド人ですよね! ラップトップを直してもらえませんか?」と 頼まれたそうです(笑)

インドのイメージは 釘のベッドに横たわる托鉢僧や 縄を操る蛇使いなどのイメージから 数学や コンピュータの天才 ソフトウェアのプロの国という イメージに変わってきました これも世界中でインドの物語を変えているのです しかし さらに本質的なものもあります この話は複数政党制度という 基本的な政策基盤の上に成り立っています もっとも これは 文明の物語でもあります インドは数千年もの間オープンな社会でしたから インドは バビロニア人やローマ人による 神殿の破壊から逃れたユダヤ人に 住む場所を与えました

伝説によると 不信のトマス、 使徒 聖トマスが 私の故郷ケーララの海岸にたどり着いた時 紀元52年あたりの話ですが 彼は海岸で笛を吹くユダヤ人の少女に 迎えられた と伝えられています 未だにユダヤ人の歴史上で ユダヤ人移住者が一度も反ユダヤ主義に 直面しなかった国がインドです (拍手) これぞインドの物語です 南部にはイスラム教が円満に来ましたし 北部での歴史はもう少し複雑でしたが 様々な宗教はすべてインドで 迎え入れられ居場所を見つけたのです

今年 総選挙がありましたが これは人類史上最大の 民主主義選挙権の行使でした 我々の投票人口は 毎年2000万人ずつ増えているので 次回の選挙は より大きなものになるでしょう しかし 事実として 5年前行われた前回の選挙は 世界に驚くべき現象を見せました イタリア系でカトリック教徒のソニア・ガンディー という女性の政治家が選挙に勝ち シーク教徒のマンモハン・シンを 首相に任命し 彼は宣誓就任をイスラム教徒である― アブドゥル・カラーム大統領の前で行いました 81%がヒンズー教徒の国でのことです (拍手)

これがより衝撃的な理由は その4年後 世界が称賛した出来事ですが 220年以上 自由で公平な選挙の歴史を持つ 世界最古の民主主義国家であるアメリカが 白人、男性、クリスチャンでない大統領 または副大統領を やっと去年になって選出したからです なので--失礼しました 彼はクリスチャンですね それに 男性ですが白人ではありません 以前はこの3つが揃った人ばかりだった (笑) 前任の大統領は皆 この3つを兼ね備えていたと 言いたかったんです (笑)

しかし この例の核心は インドの宣伝でも プロパガンダでもありません だいたい 選挙の結果は インド以外の国には関係なく 本質的にはインドが インドらしくしていただけです それが結局は プロパガンダより有効だと思うんです 政府は物語を語るのが あまり上手ではありません けれど 人々はありのままの社会を見ます 私はそれが結局 現代の情報社会の時代 TED時代で 重要なことだと思います

現在のインドの国民が望むことは もはや人種・言語・宗教主義ではありません なぜなら ありとあらゆる人種が共存し ありとあらゆる宗教が信仰されているからです まあ 神道は例外ですが あれもヒンドゥー教の要素がどこか少しあります 憲法に認められた言語が23言語あり インドの通貨に両替された方は ルピーに書かれた金額を表す 言語の多さに驚かれたのではないでしょうか これらすべてがあります 我々を統一する地理すらないのです なぜなら山や海で自然に囲まれた 亜大陸の地理は1947年の パキスタンとの分割で 変えられてしまったからです 実は国名すら考えさせられます 「インド」という名はパキスタンに流れている インダス川から来ているのですからね

でも ポイントは インドという国は ある考えでまとまった国家だということです 古代文明から生まれた エバーランドというアイデアで ともにした歴史でひとつになり 何より多元的民主主義により 維持されているのです これは21世紀の話であると同時に 古代からあるものなんです そして この国を支えているのは 階級や信念 肌の色、文化、食事 習慣、 服装、 そして言葉の発音まで 違いをすべて許容しながらも 合意の基に話し合えるというアイデアです この合意はとてもシンプルな原則で それはインドのような多元的民主主義では どのように異議を唱えるかという ルールにさえ同意すれば すべてに賛成する必要はないというものです 多くの学者やジャーナリストが 50年代と60年代に崩壊するだろうと 予測した国である インドの成功の鍵は 合意なしに生き延びるという 合意を保持できたことです

これぞ21世紀に 存在感を増してくるインドです ここで要点を述べたいのですが インドについて称賛するに値するものは 軍事力でも経済力でもありません それらも 全て必要なんですが まだ多大な問題を我々は抱えています インドは「非常に貧しい超大国」だと 言った人がいますが 両方であることはあり得ません この貧困に打ち勝たねばなりません 港や道路 空港などの 発展に伴う機械設備 すべての基幹施設に対処しなければなりません それに 人的資本ですね インドの庶民が 1日に最低2食 十分な食事が取れたり 子供たちをまともな学校へ 送れたり 人生に好機をもたらし変化させられる 仕事につきたいと願えたり 出来る必要があります

我々が無視出来ないチャレンジを克服する 偉大な冒険は起きているのです それも とてもオープンな社会 豊かで多様な複合文明で起きているのです この文明は人々の 独創的なエネルギーを解放し 期待に応えることでしょう だからこそインドはTEDにふさわしく TEDもまたインドにふさわしいのです ありがとうございました (拍手)

As an Indian, and now as a politician and a government minister, I've become rather concerned about the hype we're hearing about our own country, all this talk about India becoming a world leader, even the next superpower. In fact, the American publishers of my book, "The Elephant, The Tiger and the Cell Phone," added a gratuitous subtitle saying, "India: The next 21st-century power." And I just don't think that's what India's all about, or should be all about.

Indeed, what worries me is the entire notion of world leadership seems to me terribly archaic. It's redolent of James Bond movies and Kipling ballads. After all, what constitutes a world leader? If it's population, we're on course to top the charts. We will overtake China by 2034. Is it military strength? Well, we have the world's fourth largest army. Is it nuclear capacity? We know we have that. The Americans have even recognized it, in an agreement. Is it the economy? Well, we have now the fifth-largest economy in the world in purchasing power parity terms. And we continue to grow. When the rest of the world took a beating last year, we grew at 6.7 percent.

But, somehow, none of that adds up to me, to what I think India really can aim to contribute in the world, in this part of the 21st century. And so I wondered, could what the future beckons for India to be all about be a combination of these things allied to something else, the power of example, the attraction of India's culture, what, in other words, people like to call "soft power."

Soft power is a concept invented by a Harvard academic, Joseph Nye, a friend of mine. And, very simply, and I'm really cutting it short because of the time limits here, it's essentially the ability of a country to attract others because of its culture, its political values, its foreign policies. And, you know, lots of countries do this. He was writing initially about the States, but we know the Alliance Francaise is all about French soft power, the British Council. The Beijing Olympics were an exercise in Chinese soft power. Americans have the Voice of America and the Fulbright scholarships. But, the fact is, in fact, that probably Hollywood and MTV and McDonalds have done more for American soft power around the world than any specifically government activity.

So soft power is something that really emerges partly because of governments, but partly despite governments. And in the information era we all live in today, what we might call the TED age, I'd say that countries are increasingly being judged by a global public that's been fed on an incessant diet of Internet news, of televised images, of cellphone videos, of email gossip. In other words, all sorts of communication devices are telling us the stories of countries, whether or not the countries concerned want people to hear those stories.

Now, in this age, again, countries with access to multiple channels of communication and information have a particular advantage. And of course they have more influence, sometimes, about how they're seen. India has more all-news TV channels than any country in the world, in fact in most of the countries in this part of the world put together.

But, the fact still is that it's not just that. In order to have soft power, you have to be connected. One might argue that India has become an astonishingly connected country. I think you've already heard the figures. We've been selling 15 million cellphones a month. Currently there are 509 million cellphones in Indian hands, in India. And that makes us larger than the U.S. as a telephone market. In fact, those 15 million cellphones are the most connections that any country, including the U.S. and China, has ever established in the history of telecommunications.

But, what perhaps some of you don't realize is how far we've come to get there. You know, when I grew up in India, telephones were a rarity. In fact, they were so rare that elected members of Parliament had the right to allocate 15 telephone lines as a favor to those they deemed worthy. If you were lucky enough to be a wealthy businessman or an influential journalist, or a doctor or something, you might have a telephone. But sometimes it just sat there.

I went to high school in Calcutta. And we would look at this instrument sitting in the front foyer. But half the time we would pick it up with an expectant look on our faces, there would be no dial tone. If there was a dial tone and you dialed a number, the odds were two in three you wouldn't get the number you were intending to reach. In fact the words "wrong number" were more popular than the word "Hello." (Laughter) If you then wanted to connect to another city, let's say from Calcutta you wanted to call Delhi, you'd have to book something called a trunk call, and then sit by the phone all day, waiting for it to come through. Or you could pay eight times the going rate for something called a lightning call. But, lightning struck rather slowly in our country in those days, so, it was like about a half an hour for a lightning call to come through.

In fact, so woeful was our telephone service that a Member of Parliament stood up in 1984 and complained about this. And the Then-Communications Minister replied in a lordly manner that in a developing country communications are a luxury, not a right, that the government had no obligation to provide better service, and if the honorable Member wasn't satisfied with his telephone, could he please return it, since there was an eight-year-long waiting list for telephones in India.

Now, fast-forward to today and this is what you see: the 15 million cell phones a month. But what is most striking is who is carrying those cell phones. You know, if you visit friends in the suburbs of Delhi, on the side streets you will find a fellow with a cart that looks like it was designed in the 16th century, wielding a coal-fired steam iron that might have been invented in the 18th century. He's called an isthri wala. But he's carrying a 21st-century instrument. He's carrying a cell phone because most incoming calls are free, and that's how he gets orders from the neighborhood, to know where to collect clothes to get them ironed.

The other day I was in Kerala, my home state, at the country farm of a friend, about 20 kilometers away from any place you'd consider urban. And it was a hot day and he said, "Hey, would you like some fresh coconut water?" And it's the best thing and the most nutritious and refreshing thing you can drink on a hot day in the tropics, so I said sure. And he whipped out his cellphone, dialed the number, and a voice said, "I'm up here." And right on top of the nearest coconut tree, with a hatchet in one hand and a cell phone in the other, was a local toddy tapper, who proceeded to bring down the coconuts for us to drink.

Fishermen are going out to sea and carrying their cell phones. When they catch the fish they call all the market towns along the coast to find out where they get the best possible prices. Farmers now, who used to have to spend half a day of backbreaking labor to find out if the market town was open, if the market was on, whether the product they'd harvested could be sold, what price they'd fetch. They'd often send an eight year old boy all the way on this trudge to the market town to get that information and come back, then they'd load the cart. Today they're saving half a day's labor with a two minute phone call.

So this empowerment of the underclass is the real result of India being connected. And that transformation is part of where India is heading today. But, of course that's not the only thing about India that's spreading. You've got Bollywood. My attitude to Bollywood is best summarized in the tale of the two goats at a Bollywood garbage dump -- Mr. Shekhar Kapur, forgive me -- and they're chewing away on cans of celluloid discarded by a Bollywood studio. And the first goat, chewing away, says, "You know, this film is not bad." And the second goat says, "No, the book was better." (Laughter)

I usually tend to think that the book is usually better, but, having said that, the fact is that Bollywood is now taking a certain aspect of Indian-ness and Indian culture around the globe, not just in the Indian diaspora in the U.S. and the U.K., but to the screens of Arabs and Africans, of Senegalese and Syrians. I've met a young man in New York whose illiterate mother in a village in Senegal takes a bus once a month to the capital city of Dakar, just to watch a Bollywood movie. She can't understand the dialogue. She's illiterate, so she can't read the French subtitles. But these movies are made to be understood despite such handicaps, and she has a great time in the song and the dance and the action. She goes away with stars in her eyes about India, as a result.

And this is happening more and more. Afghanistan, we know what a serious security problem Afghanistan is for so many of us in the world. India doesn't have a military mission there. You know what was India's biggest asset in Afghanistan in the last seven years? One simple fact: you couldn't try to call an Afghan at 8: 30 in the evening. Why? Because that was the moment when the Indian television soap opera, "Kyunki Saas Bhi Kabhi Bahu Thi," dubbed into Dari, was telecast on Tolo T.V. And it was the most popular television show in Afghan history. Every Afghan family wanted to watch it. They had to suspend functions at 8: 30. Weddings were reported to be interrupted so guests could cluster around the T.V. set, and then turn their attention back to the bride and groom. Crime went up at 8: 30. I have read a Reuters dispatch -- so this is not Indian propaganda, a British news agency -- about how robbers in the town of Musarri Sharif* stripped a vehicle of its windshield wipers, its hubcaps, its sideview mirrors, any moving part they could find, at 8: 30, because the watchmen were busy watching the T.V. rather than minding the store. And they scrawled on the windshield in a reference to the show's heroine, "Tulsi Zindabad": "Long live Tulsi." (Laughter)

That's soft power. And that is what India is developing through the "E" part of TED: its own entertainment industry. The same is true, of course -- we don't have time for too many more examples -- but it's true of our music, of our dance, of our art, yoga, ayurveda, even Indian cuisine. I mean, the proliferation of Indian restaurants since I first went abroad as a student, in the mid '70s, and what I see today, you can't go to a mid-size town in Europe or North America and not find an Indian restaurant. It may not be a very good one. But, today in Britain, for example, Indian restaurants in Britain employ more people than the coal mining, ship building and iron and steel industries combined. So the empire can strike back. (Applause)

But, with this increasing awareness of India, with you and with I, and so on, with tales like Afghanistan, comes something vital in the information era, the sense that in today's world it's not the side of the bigger army that wins, it's the country that tells a better story that prevails. And India is, and must remain, in my view, the land of the better story. Stereotypes are changing. I mean, again, having gone to the U.S. as a student in the mid '70s, I knew what the image of India was then, if there was an image at all.

Today, people in Silicon Valley and elsewhere speak of the IITs, the Indian Institutes of Technology with the same reverence they used to accord to MIT. This can sometimes have unintended consequences. OK. I had a friend, a history major like me, who was accosted at Schiphol Airport in Amsterdam, by an anxiously perspiring European saying, "You're Indian, you're Indian! Can you help me fix my laptop?" (Laughter)

We've gone from the image of India as land of fakirs lying on beds of nails, and snake charmers with the Indian rope trick, to the image of India as a land of mathematical geniuses, computer wizards, software gurus. But that too is transforming the Indian story around the world. But, there is something more substantive to that. The story rests on a fundamental platform of political pluralism. It's a civilizational story to begin with. Because India has been an open society for millennia. India gave refuge to the Jews, fleeing the destruction of the first temple by the Babylonians, and said thereafter by the Romans.

In fact, legend has is that when Doubting Thomas, the Apostle, Saint Thomas, landed on the shores of Kerala, my home state, somewhere around 52 A.D., he was welcomed on shore by a flute-playing Jewish girl. And to this day remains the only Jewish diaspora in the history of the Jewish people, which has never encountered a single incident of anti-semitism. (Applause) That's the Indian story. Islam came peacefully to the south, slightly more differently complicated history in the north. But all of these religions have found a place and a welcome home in India.

You know, we just celebrated, this year, our general elections, the biggest exercise in democratic franchise in human history. And the next one will be even bigger, because our voting population keeps growing by 20 million a year. But, the fact is that the last elections,five years ago, gave the world extraordinary phenomenon of an election being won by a woman political leader of Italian origin and Roman Catholic faith, Sonia Gandhi, who then made way for a Sikh, Mohan Singh, to be sworn in as Prime Minister by a Muslim, President Abdul Kalam, in a country 81 percent Hindu. (Applause)

This is India, and of course it's all the more striking because it was four years later that we all applauded the U.S., the oldest democracy in the modern world, more than 220 years of free and fair elections, which took till last year to elect a president or a vice president who wasn't white, male or Christian. So, maybe -- oh sorry, he is Christian, I beg your pardon -- and he is male, but he isn't white. All the others have been all those three. (Laughter) All his predecessors have been all those three, and that's the point I was trying to make. (Laughter)

But, the issue is that when I talked about that example, it's not just about talking about India, it's not propaganda. Because ultimately, that electoral outcome had nothing to do with the rest of the world. It was essentially India being itself. And ultimately, it seems to me, that always works better than propaganda. Governments aren't very good at telling stories. But people see a society for what it is, and that, it seems to me, is what ultimately will make a difference in today's information era, in today's TED age.

So India now is no longer the nationalism of ethnicity or language or religion, because we have every ethnicity known to mankind, practically, we've every religion know to mankind, with the possible exception of Shintoism, though that has some Hindu elements somewhere. We have 23 official languages that are recognized in our Constitution. And those of you who cashed your money here might be surprised to see how many scripts there are on the rupee note, spelling out the denominations. We've got all of that. We don't even have geography uniting us, because the natural geography of the subcontinent framed by the mountains and the sea was hacked by the partition with Pakistan in 1947. In fact, you can't even take the name of the country for granted, because the name "India" comes from the river Indus, which flows in Pakistan.

But, the whole point is that India is the nationalism of an idea. It's the idea of an ever-ever-land, emerging from an ancient civilization, united by a shared history, but sustained, above all, by pluralist democracy. That is a 21st-century story as well as an ancient one. And it's the nationalism of an idea that essentially says you can endure differences of caste, creed, color, culture, cuisine, custom and costume, consonant, for that matter, and still rally around a consensus. And the consensus is of a very simple principle, that in a diverse plural democracy like India you don't really have to agree on everything all the time, so long as you agree on the ground rules of how you will disagree. The great success story of India, a country that so many learned scholars and journalists assumed would disintegrate, in the '50s and '60s, is that it managed to maintain consensus on how to survive without consensus.

Now, that is the India that is emerging into the 21st century. And I do want to make the point that if there is anything worth celebrating about India, it isn't military muscle, economic power. All of that is necessary, but we still have huge amounts of problems to overcome. Somebody said we are super poor, and we are also super power. We can't really be both of those. We have to overcome our poverty. We have to deal with the hardware of development, the ports, the roads, the airports, all the infrastructural things we need to do, and the software of development, the human capital, the need for the ordinary person in India to be able to have a couple of square meals a day, to be able to send his or her children to a decent school, and to aspire to work a job that will give them opportunities in their lives that can transform themselves.

But, it's all taking place, this great adventure of conquering those challenges, those real challenges which none of us can pretend don't exist. But, it's all taking place in an open society, in a rich and diverse and plural civilization, in one that is determined to liberate and fulfill the creative energies of its people. That's why India belongs at TED, and that's why TED belongs in India. Thank you very much. (Applause)

As an Indian,/ and now/ as a politician and a government minister,/ I've become rather concerned/ about the hype/ we're hearing/ about our own country,/ all this talk/ about India/ becoming a world leader,/ even the next superpower.//

インド人として また現在は政治家 そして閣僚として インドに対する過大評価である 「インドが世界のリーダーになる」という話や ましてや「我々が次の超大国になる」という話が 気がかりになっています

In fact,/ the American publishers of my book,/ "The Elephant,/ The Tiger and the Cell Phone,/"/ added a gratuitous subtitle/ saying,/ "India:/ The next 21st-century power."//

実際 私の著書 『The Elephant, The Tiger and the Cellphone』も アメリカでは よけいな副題が付きました 「インド:次の21世紀大国」

And I just don't think/ that's/ what India's all about,/ or should be all about.//

しかし それがインドだとは思いませんし それだけであるべきではないと思います

Indeed,/ what worries me/ is the entire notion of world leadership seems to me terribly archaic.//

実は世界のリーダという 概念自体に悩まされます ひどく古風に思えるんです

It's redolent of James Bond movies/ and Kipling ballads.//

ジェームズ・ボンド映画や キプリングのバラードを思わせます

After all,/ what constitutes a world leader?//

そもそも 世界リーダーの条件は何でしょう?

If it's population,/ we're on course/ to top the charts.//

人口だとすれば我々はトップに向かっています

We will overtake China/ by 2034.//

2034年までには 中国を追い越します

Is it military strength?// Well,/ we have the world's fourth largest/ army.//

軍事力でしょうか? 我々の軍隊の規模は世界第4位です

Is it nuclear capacity?// We know/ we have that.//

核の保有なら? きちんと持っています

The Americans have even recognized it,/ in an agreement.//

アメリカだって認めてますから 協定ではね

Is it the economy?// Well,/ we have now/ the fifth-largest economy/ in the world/ in purchasing power parity terms.//

では経済力でしょうか?今やインドは 購買力平価説に基づけば 世界で5番目に大きな経済大国であり

And we continue to grow.// When the rest of the world took a beating/ last year,/ we grew at 6.7 percent.//

更に成長を続けています  去年 世界中が打撃を受けたのに対して 6.7%の成長を遂げました

But,/ somehow,/ none of that adds up to me,/ to/ what I think India really can aim to contribute/ in the world,/ in this part of the 21st century.//

しかし これ以外にも この21世紀に インドが世界に貢献するべきものは もっと何かあると思うんです

And so/ I wondered,/ could/ what the future beckons/ for India to be all about be a combination of these things allied to something else,/ the power of example,/ the attraction of India's culture,/ what,/ in other words,/ people like to call/ "soft power."//

そこで私は考えました もしかしたら 世界がインドに対して望むものは 今述べたものと共にさらに 理想となるようなパワー インド文化の魅力 俗に言う「ソフト・パワー」なんじゃないかと

Soft power is a concept invented by a Harvard academic,/ Joseph Nye,/ a friend of mine.//

「ソフト・パワー」は 私の友人でもあるハーバード学者 ジョセフ・ナイが発案した概念で

And,/ very simply,/ and I'm really cutting/ it short/ because of the time limits here,/ it's essentially/ the ability of a country/ to attract others/ because of its culture,/ its political values,/ its foreign policies.//

時間がないので簡潔に言うと 基本的には 国の持つ文化や政治的価値 外交政策などが 他国を引きつける力です

And,/ you know,/ lots of countries do this.// He was writing initially/ about the States,/ but we know/ the Alliance Francaise is all about French soft power,/ the British Council.//

いろんな国が使っています ナイは最初アメリカについて書いたのですが アリアンス・フランセーズなんかは フランスのソフト・パワーの例ですし ブリティッシュ・カウンシルもそう

The Beijing Olympics were an exercise/ in Chinese soft power.//

北京オリンピックは 中国のソフト・パワーの行使でしたね

Americans have the Voice of America and the Fulbright scholarships.//

アメリカは国営放送ボイス・オブ・アメリカや フルブライト奨学金がありますね

But,/ the fact is,/ in fact,/ that probably/ Hollywood and MTV and McDonalds have done more/ for American soft power/ around the world/ than any specifically government activity.//

しかし 現実には ハリウッド MTV マクドナルドの方が 政府による活動よりも 世界中で アメリカのソフト・パワーを広めているんです

So soft power is something/ that really emerges partly/ because of governments,/ but partly/ despite governments.//

つまりソフト・パワーは 政府による働きかけでもありますが 政府以外のものからも生じるんです

And in the information era/ we/ all live in today,/ what we might call the TED age,/ I'd say/ that countries are increasingly being judged by a global public/ that's been fed on an incessant diet of Internet news,/ of televised images,/ of cellphone videos,/ of email gossip.//

今日のような 情報社会時代では TED時代とも呼べますが 国々はますますグローバル社会に 評価されています 社会はインターネットニュースや テレビから流れるイメージ 携帯ビデオやゴシップメールで溢れています

In other words,/ all sorts of communication devices are telling us/ the stories of countries,/ whether or not the countries concerned/ want people/ to hear those stories.//

言いかえれば 様々なコミュニケーションツールが その国の意図に関わらず 国々の物語を私達に伝えているんです

Now,/ in this age,/ again,/ countries/ with access/ to multiple channels of communication and information have a particular advantage.//

さて この時代では 多様なコミュニケーション手段 情報手段を持つ国は特に有利です

And of course/ they have more influence,/ sometimes,/ about how they're seen.//

時にはどう見られるかに対して 影響力もあるでしょう

India has more all-news TV channels/ than any country/ in the world,/ in fact/ in most of the countries/ in this part of the world put together.//

インドには世界のどの国よりも 多くのニュースチャンネルがあり この地域の国すべてを合わせた ものを上回ります

But,/ the fact still is/ that it's not just that.//

しかし それだけではありません

In order to have soft power,/ you have to be connected.//

ソフト・パワーを持つには 「つながり」も大切です

One might argue/ that India has become an astonishingly connected country.//

現在のインドのつながり方は ものすごいと思われるでしょう

I think/ you've already heard the figures.//

すでに数字を聞かれたと思いますが

We've been selling 15 million cellphones/ a month.//

今や毎月1500万台の携帯を売り上げており

Currently/ there are 509 million cellphones/ in Indian hands,/ in India.//

5億と9百万台の携帯電話が インド人の手にあるのです

And that makes us larger/ than the U.S./ as a telephone market.//

つまり 電話マーケットの規模としては アメリカを超えています

In fact,/ those 15 million cellphones are the most connections/ that any country,/ including/ the U.S. and China,/ has ever established in the history of telecommunications.//

実はこの1500万台という数字は 電気通信の歴史上 アメリカや中国を含め どの国よりも速く つながっているのを示します

But,/ what perhaps/ some of you don't realize/ is/ how far/ we've come to get there.//

しかし 皆さんは我々がここに至った 長い道のりを ご存知でしょうか?

You know,/ when I grew up/ in India,/ telephones were a rarity.//

私がインドで育った頃は 電話なんて非常に珍しいものでした

In fact,/ they were so rare/ that elected members of Parliament had the right/ to allocate 15 telephone lines/ as a favor/ to those they deemed worthy.//

珍しいあまり 国会議員たちは 15本の電話回線の割り当てを 彼らの選ぶ人たちに とりはからう 権利を持っていました

If you were lucky enough/ to be a wealthy businessman or an influential journalist,/ or a doctor or something,/ you might have a telephone.//

幸運にも裕福なビジネスマンであったり 影響力のあるジャーナリストや 医者であれば電話を持てたのです

But sometimes/ it just sat there.//

しかし 持っているだけだったりします

I went to high school/ in Calcutta.//

私はカルカッタの高校に通っていたのですが

And we would look at this instrument/ sitting in the front foyer.//

正面玄関に電話が設置されていました

But half the time/ we would pick it up/ with an expectant look/ on our faces,/ there would be no dial tone.//

しかし期待して受話器を手にしても 大半の場合は 発信音はありませんでした

If there was a dial tone/ and you dialed a number,/ the odds were two/ in three/ you wouldn't get the number/ you were intending to reach.//

仮に発信音があってダイアルを回したとしても 3回に2回は間違った相手につながってしまい

In fact/ the words "wrong number"/ were more popular/ than the word "Hello."//

「お間違えです」という受け答えが 「もしもし」より一般的だったようです

(Laughter)/ If you then wanted to connect/ to another city,/ let's say/ from Calcutta/ you wanted to call/ Delhi,/ you'd have to/ book something called a trunk call,/ and then sit by the phone/ all day,/ waiting/ for it to come through.//

(笑) また 市外にかけようならば 例えばカルカッタからデリーに電話したいとすると 長距離電話の呼び出しを予約し 一日中電話のそばで 繋がるのを待たなければなりませんでした

Or you could pay eight times the going rate/ for something called a lightning call.//

もしくは8倍の料金を払って 「稲妻コール」というものを使えたのですが

But,/ lightning struck rather slowly/ in our country/ in those days,/ so,/ it was like about a half an hour/ for a lightning call/ to come through.//

当時 わが国では稲妻が落ちるのが遅くて 稲妻コールが繋がるのに30分はかかっていました

In fact,/ so woeful was our telephone service/ that a Member of Parliament stood up/ in 1984/ and complained about this.//

電話サービスのあまりの悲惨さに 1984年に国会議員が そのことについて抗議したのですが

And the Then-Communications Minister replied in a lordly manner/ that in a developing country communications are a luxury, not a right,/ that the government had no obligation/ to provide better service,/ and/ if the honorable Member wasn't satisfied/ with his telephone,/ could/ he please return it,/ since there was an eight-year-long waiting list/ for telephones/ in India.//

当時の通信大臣は横柄にこう答えました 「途上国では 通信は権利ではなくぜいたくであり よりよいサービスを提供するのは政府の責任ではない むしろ議員が自分の電話に不満があるのなら 8年のウェーティングリストがあるのだから 返していただけないか?」とね

Now,/ fast-forward/ to today/ and this is/ what you see:/ the 15 million cell phones/ a month.//

現代に飛び 周囲を見回すと 月に1500万台の携帯が売られています

But what is most striking is/ who is carrying those cell phones.//

そこで印象的なのは 誰が携帯を持っているか です

You know,/ if you visit friends/ in the suburbs of Delhi,/ on the side streets/ you will find a fellow/ with a cart/ that looks/ like it was designed in the 16th century,/ wielding a coal-fired steam iron/ that might have been invented in the 18th century.//

例えば デリーの郊外を訪ねると 道端で16世紀にデザインされたような カートを引いた人を見かけます 18世紀に発明されたであろう 石炭で熱したアイロンを巧みに使う彼は

He's called an isthri wala.// But he's carrying a 21st-century instrument.//

「アイロンかけ屋さん」ですが 21世紀の道具を持っています

He's carrying a cell phone/ because most incoming calls are free,/ and that's/ how he gets orders/ from the neighborhood,/ to know/ where to collect clothes to get them ironed.//

なぜ携帯を持っているかというと 大概受信料がタダなので 携帯で近所からの注文を受け アイロンをかける服を集めるわけです

The other day/ I was in Kerala,/ my home state,/ at the country farm of a friend,/ about 20 kilometers away/ from any place/ you'd consider urban.//

先日 私は故郷のケーララ州にいたのですが 都会から20キロ離れた 友人の畑に行きましてね

And it was a hot day/ and he said,/ "Hey,/ would you like some fresh coconut water?"//

暑い日だったので 「ココナッツジュースでも飲むかい?」と聞かれ

And it's the best thing/ and the most nutritious and refreshing thing/ you can drink on a hot day/ in the tropics,/ so I said sure.//

熱帯地方の暑い日に こんな体によく 美味しいものはないので 「もちろん」と答えました

And he whipped out/ his cellphone,/ dialed the number,/ and a voice said,/ "I'm up/ here."//

彼が携帯をスッと取り出しダイアルすると 「今上にいるよ」と声がしました

And right/ on top of the nearest coconut tree,/ with a hatchet/ in one hand and a cell phone/ in the other,/ was a local toddy tapper,/ who proceeded to bring down/ the coconuts/ for us/ to drink.//

すぐ傍のココナツの木のてっぺんにいたのは 片手に斧 もう片手には携帯を持つ 地元の樹液採取者で 木を下りて我々が飲む ココナツを持ってきてくれました

Fishermen are going out/ to sea/ and carrying their cell phones.//

漁師も海に出るときは携帯を持ち

When they catch the fish/ they call all the market towns/ along the coast/ to find out/ where they get the best possible prices.//

魚を捕まえると港の市場に電話し どこで最高の価格で売れるか探します

Farmers now,/ who used to have to spend/ half a day of backbreaking labor/ to find out/ if the market town was open,/ if the market was on,/ whether the product/ they'd harvested/ could be sold,/ what price/ they'd fetch.//

農場主もかつては 半日がかりで 市場が開いているのかを 苦労して調べたり 収穫したものが売れるか どの価格で下ろせるか

They'd often send an eight year old boy/ all the way/ on this trudge/ to the market town/ to get that information/ and come back,/ then/ they'd load the cart.//

このような情報を得るために 8歳の男の子を町に送り のこのこと行って戻ってくるのを待って それから荷車を積んでいました

Today/ they're saving/ half a day's labor/ with a two minute phone call.//

今はこの半日労働を 2分の電話で済ませてます

So this empowerment of the underclass is the real result of India/ being connected.//

ですから 社会の底辺の人々の 力を引き出せたことが インド全体がつながった真の成果なのです

And that transformation is part of where India is heading today.//

この変革はインドが現在向かっている方向の一部ですが

But,/ of course/ that's not the only thing/ about India/ that's spreading.//

インドが広めているのはそれだけではありません

You've got Bollywood.// My attitude/ to Bollywood is best summarized in the tale of the two goats/ at a Bollywood garbage dump --/ Mr.// Shekhar Kapur,/ forgive me --/ and they're chewing/ away/ on cans of celluloid discarded by a Bollywood studio.//

ボリウッドがあります  私のボリウッドに対する考えは ボリウッドのゴミ捨て場にいる 2匹のヤギの話でまとめられます- シェーカル・カプール監督ごめんなさいね- ヤギたちはボリウッドのスタジオが捨てた フイルムを食べていて

And the first goat,/ chewing away,/ says,/ "You know,/ this film is not bad."//

1匹が噛みながら 「この映画悪くないよ」と言うと

And the second goat says,/ "No, the book was better."//

もう1匹が 「いやー、 本のほうが良かったよ」と言うのです

(Laughter)/ I usually tend to think/ that the book is usually better,/ but,/ having said/ that,/ the fact is/ that Bollywood is now taking a certain aspect of Indian-ness and Indian culture/ around the globe,/ not just/ in the Indian diaspora/ in the U.S. and the U.K.//,/ but/ to the screens of Arabs and Africans,/ of Senegalese and Syrians.//

(笑) 私は大抵 本のほうが良いと思っているのですが それでもやはり ボリウッドは今や 特定のインドらしさや インド文化を世界に広めています それもアメリカやイギリス在住の インド系移民の間だけでなく アラブ諸国やアフリカ セネガルやシリアでも上映されています

I've met a young man/ in New York/ whose illiterate mother/ in a village/ in Senegal takes a bus once/ a month/ to the capital city of Dakar,/ just to watch a Bollywood movie.//

ニューヨークで読み書きのできない 母を持つ男性に会いました 彼の母はセネガルの村に住んでいるのですが わざわざボリウッド映画を見るためだけに 毎月一度バスで首都ダカールまで行くそうです

She can't understand the dialogue.//

会話も理解出来なければ

She's illiterate,/ so she can't read the French subtitles.//

彼女はフランス語字幕を読むこともできません

But these movies are made to be understood despite such handicaps,/ and she has a great time/ in the song and the dance and the action.//

しかし これらの映画は そんなハンデがあっても楽しめるように作られ 彼女は歌やダンスにアクションを大いに楽しみ

She goes away/ with stars/ in her eyes/ about India,/ as a result.//

結果 インドについて目をキラキラさせて帰るのです

And this is happening more and more.//

こんな現象がどんどん増えています

Afghanistan,/ we know/ what a serious security problem/ Afghanistan is for so many of us/ in the world.//

アフガニスタンは世界各国にとって 重要な安全保障の問題です

India doesn't have a military mission/ there.//

インドはアフガニスタンに 軍隊を送っていませんが

You know/ what was India's biggest asset/ in Afghanistan/ in the last seven years?//

過去7年間 アフガニスタンで インドが最も威力を発したものは?

One simple fact:/ you couldn't try to call/ an Afghan/ at 8:/ 30/ in the evening.//

実はこれです 夜8時半にアフガン人が 電話に出なくなったこと

Why?// Because that was the moment/ when the Indian television soap opera,/ "Kyunki Saas Bhi Kabhi Bahu Thi,/"/ dubbed into Dari,/ was telecast on Tolo T.V.//

それはなぜか?その時刻は インドのメロドラマが 放映される時間だからです Todo TVにてダリー語に吹きかえられ

And it was the most popular television show/ in Afghan history.//

アフガンの歴史上 最も人気のあるテレビ番組になりました

Every Afghan family wanted to watch/ it.//

どのアフガン家庭もこの番組を見るために

They had to suspend/ functions/ at 8:/ 30.//

8時半には やってることをやめてしまいます

Weddings were reported to be interrupted/ so guests could cluster around the T.V. set,/ and then turn their attention back/ to the bride and groom.//

聞くところでは 結婚式さえも ゲストがテレビの前に集まれるよう中断され 終わってから花嫁と花婿の元に戻った という話もありました

Crime went up/ at 8:/ 30.// I have read a Reuters dispatch --/ so/ this is not Indian propaganda,/ a British news agency --/ about how robbers/ in the town of Musarri Sharif* stripped a vehicle of its windshield wipers,/ its hubcaps,/ its sideview mirrors,/ any moving part/ they could find,/ at 8:/ 30,/ because the watchmen were busy/ watching the T.V./ rather than minding the store.//

8時半には犯罪が増えました ロイターのレポートなので インドのプロパガンダではなく イギリス通信社の報道ですが マザーリシャリーフの町では泥棒が 車のワイパー ホイールキャップ サイドミラー 取れるもの全てを 8時半に盗んだと伝えています なぜならその時間 警備員が テレビに気をとられていたからです

And they scrawled on the windshield/ in a reference/ to the show's heroine,/ "Tulsi Zindabad":/ "Long live Tulsi."//

更にドラマのヒロインにちなんで 「トゥルシ・ジンダバード: トゥルシ 万歳」と窓に落書きまでされたのです

(Laughter)/ That's soft power.// And that is/ what India is developing through the "E"/ part of TED:/ its own entertainment industry.//

(笑) これぞソフト・パワーであり それこそインドが TEDのEの部分 自国のエンターテイメント産業を通して 発展させているものです

The same is true,/ of course --/ we don't have time/ for too many more examples --/ but it's true of our music,/ of our dance,/ of our art,/ yoga,/ ayurveda,/ even Indian cuisine.//

あまり多くの例を出す時間はありませんが 我々の音楽やダンス アート、ヨガ、アーユルヴェーダ医学 インド料理だってそうです

I mean,/ the proliferation of Indian restaurants/ since I first went abroad/ as a student,/ in the mid '70s,/ and what I see today,/ you can't go to a mid-size town/ in Europe/ or North America/ and not find an Indian restaurant.// It may not be a very good one.//

私が70年代に留学生として初めて海外へ渡ったときから 現代までのインド料理店の急増ぶりといったら! 今やヨーロッパや北米の中規模の町で インド料理店のない町なんて ないくらいですよね  おいしくないかもしれませんが

But,/ today/ in Britain,/ for example,/ Indian restaurants/ in Britain employ/ more people/ than the coal mining,/ ship building/ and iron and steel industries combined.//

例えばイギリスでは インド料理店のほうが 炭鉱業、造船業、鉄鋼業界を合わせたより より多くの人材を雇っています

So the empire can strike back.//

そう 帝国は逆襲できるのです

(Applause) But,/ with this increasing awareness of India,/ with you and with I,/ and so on,/ with tales/ like Afghanistan,/ comes something vital/ in the information era,/ the sense/ that in today's world/ it's not the side of the bigger army/ that wins,/ it's the country/ that tells a better story/ that prevails.//

(拍手) さて アフガニスタンの話や 私やあなた方を通して インドに対する意識が上がるほど 現在の情報社会に重要なことが 何だかわかってきます それは現代では 軍の大きい側が勝つのではなく より良い物語を語れる国こそが優勢ということです

And India is,/ and must remain,/ in my view,/ the land of the better story.//

私の見解ではインドこそがより良い物語を持つ国であり あり続けなければなりません

Stereotypes are changing.// I mean,/ again,/ having gone to the U.S./ as a student/ in the mid '70s,/ I knew/ what the image of India was then,/ if there was an image/ at all.//

ステレオタイプは変わりつつあります 留学生として滞在した70年代アメリカでの インドに対するイメージを知っていますが

Today,/ people/ in Silicon Valley/ and elsewhere/ speak of the IITs,/ the Indian Institutes of Technology/ with the same reverence/ they used to accord/ to MIT.//

現在ではシリコンバレーや他の場所でも IIT(インド工科大学)に対してかつてMIT (マサチューセッツ工科大学)に示していたほどの 敬意を示しています

This can sometimes have unintended consequences.// OK.//

これは時に予想外の結果をもたらします

I had a friend,/ a history major/ like me,/ who was accosted at Schiphol Airport/ in Amsterdam,/ by an anxiously perspiring European saying,/ "You're Indian,/ you're Indian!// Can you help me fix my laptop?"//

私と同じく歴史学専攻の友人がいたのですが アムステルダムのスキポール空港にて 不安で汗だくのヨーロッパ人に呼び止められ 「あなたインド人 インド人ですよね! ラップトップを直してもらえませんか?」と

(Laughter)/ We've gone from the image of India/ as land of fakirs/ lying on beds of nails,/ and snake charmers/ with the Indian rope trick,/ to the image of India/ as a land of mathematical geniuses,/ computer wizards,/ software gurus.//

頼まれたそうです(笑) インドのイメージは 釘のベッドに横たわる托鉢僧や 縄を操る蛇使いなどのイメージから 数学や コンピュータの天才 ソフトウェアのプロの国という イメージに変わってきました

But that too is transforming the Indian story/ around the world.//

これも世界中でインドの物語を変えているのです

But,/ there is something more substantive/ to that.//

しかし さらに本質的なものもあります

この話は複数政党制度という 基本的な政策基盤の上に成り立っています

It's a civilizational story/ to begin with.//

もっとも これは 文明の物語でもあります

Because India has been an open society/ for millennia.//

インドは数千年もの間オープンな社会でしたから

India gave refuge/ to the Jews,/ fleeing the destruction of the first temple/ by the Babylonians,/ and said thereafter/ by the Romans.//

インドは バビロニア人やローマ人による 神殿の破壊から逃れたユダヤ人に 住む場所を与えました

In fact,/ legend has/ is/ that/ when Doubting Thomas,/ the Apostle,/ Saint Thomas,/ landed on the shores of Kerala,/ my home state,/ somewhere around 52 A.D.//,/ he was welcomed on shore/ by a flute-playing Jewish girl.//

伝説によると 不信のトマス、 使徒 聖トマスが 私の故郷ケーララの海岸にたどり着いた時 紀元52年あたりの話ですが 彼は海岸で笛を吹くユダヤ人の少女に 迎えられた と伝えられています

And to this day remains the only Jewish diaspora/ in the history of the Jewish people,/ which has never encountered a single incident of anti-semitism.//

未だにユダヤ人の歴史上で ユダヤ人移住者が一度も反ユダヤ主義に 直面しなかった国がインドです

(Applause)/ That's the Indian story.//

(拍手) これぞインドの物語です

南部にはイスラム教が円満に来ましたし 北部での歴史はもう少し複雑でしたが

But all of these religions have found a place and a welcome home/ in India.//

様々な宗教はすべてインドで 迎え入れられ居場所を見つけたのです

You know,/ we just celebrated,/ this year,/ our general elections,/ the biggest exercise/ in democratic franchise/ in human history.//

今年 総選挙がありましたが これは人類史上最大の 民主主義選挙権の行使でした

And the next one will be even bigger,/ because our voting population keeps/ growing by 20 million/ a year.//

我々の投票人口は 毎年2000万人ずつ増えているので 次回の選挙は より大きなものになるでしょう

But,/ the fact is/ that the last elections,/five years ago,/ gave the world extraordinary phenomenon of an election/ being won by a woman political leader of Italian origin and Roman Catholic faith,/ Sonia Gandhi,/ who then made way/ for a Sikh,/ Mohan Singh,/ to be sworn in/ as Prime Minister/ by a Muslim,/ President Abdul Kalam,/ in a country 81 percent Hindu.//

しかし 事実として 5年前行われた前回の選挙は 世界に驚くべき現象を見せました イタリア系でカトリック教徒のソニア・ガンディー という女性の政治家が選挙に勝ち シーク教徒のマンモハン・シンを 首相に任命し 彼は宣誓就任をイスラム教徒である― アブドゥル・カラーム大統領の前で行いました 81%がヒンズー教徒の国でのことです

(Applause)/ This is India, and of course/ it's all the more striking/ because it was four years later/ that we/ all applauded the U.S.//,/ the oldest democracy/ in the modern world,/ more than 220 years of free and fair elections,/ which took till/ last year/ to elect a president/ or a vice president/ who wasn't white,/ male or Christian.//

(拍手) これがより衝撃的な理由は その4年後 世界が称賛した出来事ですが 220年以上 自由で公平な選挙の歴史を持つ 世界最古の民主主義国家であるアメリカが 白人、男性、クリスチャンでない大統領 または副大統領を やっと去年になって選出したからです

So,/ maybe --/ oh sorry,/ he is Christian,/ I beg your pardon --/ and he is male,/ but he isn't white.//

なので--失礼しました 彼はクリスチャンですね それに 男性ですが白人ではありません

All the others have been all those three.//

以前はこの3つが揃った人ばかりだった

(Laughter)/ All his predecessors have been all those three,/ and that's the point/ I was trying to make.//

(笑) 前任の大統領は皆 この3つを兼ね備えていたと 言いたかったんです

(Laughter) But,/ the issue is/ that/ when I talked about that example,/ it's not just about/ talking about India,/ it's not propaganda.//

(笑) しかし この例の核心は インドの宣伝でも プロパガンダでもありません

Because ultimately,/ that electoral outcome had nothing/ to do with the rest of the world.//

だいたい 選挙の結果は インド以外の国には関係なく

It was essentially India/ being itself.//

本質的にはインドが インドらしくしていただけです

And ultimately,/ it seems to me,/ that always works better/ than propaganda.//

それが結局は プロパガンダより有効だと思うんです

Governments aren't very good/ at telling stories.//

政府は物語を語るのが あまり上手ではありません

But people see a society/ for what it is,/ and/ that,/ it seems to me,/ is/ what ultimately will make a difference/ in today's information era,/ in today's TED age.//

けれど 人々はありのままの社会を見ます 私はそれが結局 現代の情報社会の時代 TED時代で 重要なことだと思います

So India now is no longer/ the nationalism of ethnicity or language or religion,/ because we have/ every ethnicity known to mankind,/ practically,/ we've/ every religion know to mankind,/ with the possible exception of Shintoism,/ though that has some Hindu elements somewhere.//

現在のインドの国民が望むことは もはや人種・言語・宗教主義ではありません なぜなら ありとあらゆる人種が共存し ありとあらゆる宗教が信仰されているからです まあ 神道は例外ですが あれもヒンドゥー教の要素がどこか少しあります

We have 23 official languages/ that are recognized in our Constitution.//

憲法に認められた言語が23言語あり

And/ those of you/ who cashed your money here might be surprised to see/ how many scripts there are on the rupee note,/ spelling out/ the denominations.//

インドの通貨に両替された方は ルピーに書かれた金額を表す 言語の多さに驚かれたのではないでしょうか

We've got all of that.//

これらすべてがあります

We don't even have geography/ uniting us,/ because the natural geography of the subcontinent framed by the mountains/ and the sea was hacked by the partition/ with Pakistan/ in 1947.//

我々を統一する地理すらないのです なぜなら山や海で自然に囲まれた 亜大陸の地理は1947年の パキスタンとの分割で 変えられてしまったからです

In fact,/ you can't even take the name of the country/ for granted,/ because the name "India"/ comes from the river/ Indus,/ which flows in Pakistan.//

実は国名すら考えさせられます 「インド」という名はパキスタンに流れている インダス川から来ているのですからね

But,/ the whole point is/ that India is the nationalism of an idea.//

でも ポイントは インドという国は ある考えでまとまった国家だということです

It's the idea of an ever-ever-land,/ emerging from an ancient civilization,/ united by a shared history,/ but sustained,/ above all,/ by pluralist democracy.//

古代文明から生まれた エバーランドというアイデアで ともにした歴史でひとつになり 何より多元的民主主義により 維持されているのです

That is a 21st-century story/ as well as/ an ancient one.//

これは21世紀の話であると同時に 古代からあるものなんです

And it's the nationalism of an idea/ that essentially says you can endure differences of caste, creed, color, culture, cuisine, custom and costume,/ consonant,/ for that matter,/ and still rally/ around a consensus.//

そして この国を支えているのは 階級や信念 肌の色、文化、食事 習慣、 服装、 そして言葉の発音まで 違いをすべて許容しながらも 合意の基に話し合えるというアイデアです

And the consensus is of a very simple principle,/ that in a diverse plural democracy/ like India/ you don't really have to agree/ on everything/ all the time,/ so long/ as you agree on the ground rules of how you will disagree.//

この合意はとてもシンプルな原則で それはインドのような多元的民主主義では どのように異議を唱えるかという ルールにさえ同意すれば すべてに賛成する必要はないというものです

The great success story of India,/ a country/ that so many learned scholars and journalists assumed/ would disintegrate,/ in the '50s and '60s,/ is/ that it managed to maintain/ consensus/ on how to survive without consensus.//

多くの学者やジャーナリストが 50年代と60年代に崩壊するだろうと 予測した国である インドの成功の鍵は 合意なしに生き延びるという 合意を保持できたことです

Now,/ that is the India/ that is emerging into the 21st century.//

これぞ21世紀に 存在感を増してくるインドです

And I do want to make/ the point/ that if there is anything/ worth/ celebrating about India,/ it isn't military muscle,/ economic power.//

ここで要点を述べたいのですが インドについて称賛するに値するものは 軍事力でも経済力でもありません

All of that is necessary,/ but we still have huge amounts of problems/ to overcome.//

それらも 全て必要なんですが まだ多大な問題を我々は抱えています

Somebody said/ we are super poor,/ and we are also super power.//

インドは「非常に貧しい超大国」だと 言った人がいますが

We can't really be both of those.//

両方であることはあり得ません

We have to overcome/ our poverty.// We have to deal/ with the hardware of development,/ the ports,/ the roads,/ the airports,/ all the infrastructural things/ we need to do,/ and the software of development,/ the human capital,/ the need/ for the ordinary person/ in India to be able to have a couple of square meals/ a day,/ to be able to send his or her children/ to a decent school,/ and to aspire to work a job/ that will give them/ opportunities/ in their lives/ that can transform themselves.//

この貧困に打ち勝たねばなりません 港や道路 空港などの 発展に伴う機械設備 すべての基幹施設に対処しなければなりません それに 人的資本ですね インドの庶民が 1日に最低2食 十分な食事が取れたり 子供たちをまともな学校へ 送れたり 人生に好機をもたらし変化させられる 仕事につきたいと願えたり 出来る必要があります

But,/ it's all taking place,/ this great adventure of conquering those challenges,/ those real challenges/ which none of us can pretend/ don't exist.//

我々が無視出来ないチャレンジを克服する 偉大な冒険は起きているのです

But,/ it's all taking place/ in an open society,/ in a rich and diverse and plural civilization,/ in one/ that is determined to liberate and fulfill the creative energies of its people.//

それも とてもオープンな社会 豊かで多様な複合文明で起きているのです この文明は人々の 独創的なエネルギーを解放し 期待に応えることでしょう

That's/ why India belongs at TED,/ and that's/ why TED belongs in India.//

だからこそインドはTEDにふさわしく TEDもまたインドにふさわしいのです

Thank/ you very much.//

ありがとうございました

(拍手)

Indian

インドの,インド人の

アメリカインディアンの

〈C〉インド人

(また『American Indian』)〈C〉『アメリカンインディアン』

〈U〉アメリカインディアンの言語

politician

『政治家』

(利権をあさる)政略家,政治屋

government

〈C〉《集合的に》《しばしば『Government』》(国家・都市・その他の政体を支配する)『政府』,行政府,内閣

〈U〉『政体』,政治体制

〈U〉(…の)『統治』,政治,行政《+『of』+『名』》

〈U〉(…の)管理,運営《+『of』+『名』》

〈C〉(各種機関の)理事会,執行部

minister

『聖職者』,牧師

(英国・欧州諸国・日本の)『大臣』

(…駐在)『公使』(大使(ambassador)の次の位で,大使が派遣されていない国において自国政府を代表する)《+『to』+『名』》

(人の)面倒を見る,(…に)尽くす,仕える《+『to』+『名』》

rather

『いくぶん』,やや

『それどころか』,反対に

《話》かなり,相当に

《英話》(応答に用いて)確かに,そうですとも(certainly)

concern

〈物・事が〉…‘に'『関係する』,かかわる,影響する

《しばしば受動態で》〈事が〉〈人〉‘に'『関心を持たせる』,'を'心配させる

〈小説などが〉…‘に'ついて書かれている(受動態にできない)

〈U〉〈C〉(…との)『関係』,利害関係《+『in』(『with』)+『名』》;《しばしば複数形で》関係のある事柄,関心事

〈U〉(…に対する)『関心』,懸念,心配《+『about』(『over,for,at』)+『名』》

〈C〉事業,営業,会社,商会(firm);財閥,コンツェルン

〈U〉重大な関係,重要性

hype

…‘を'刺激する,駆り立てる

(不正な手段で)〈評判など〉‘を'高める,強化する

不正な手段

(皮下注射による)麻薬中毒者

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

India

『インド』(公式名は 『the Republic of India』 インド共和国;首都はNew Delhi;《略》『Ind.』)

leader

『指導者』,先導者,主将

《英》(また『leading article』)(新聞などの)社説,論説)editorial)

《米》(釣り針を釣り糸に連結する)はりす

《米》合唱団の指揮者;《英》(オーケストラの)首席第1バイオリン奏者

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

superpower

超大国(米国, ロシア,中国など)

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

American

『アメリカ合衆国の』,米国の;アメリカ人の

北アメリカの;北米人の

南アメリカの;南米人の

南北アメリカの;南北アメリカ人の

米国人,アメリカ人

北(南)アメリカ人

=American English

publisher

(書籍などの)出版業者,出版社;《米》新聞発行者

elephant

『ゾウ』

(共和党の象徴としての)象

tiger

『トラ』

トラのようにどう猛な(勇敢な)人

cell

(刑務所の)『独房』;(修道院の)小さい独居室

(ミツバチの)みつ房,巣穴

小さい部屋

『細胞』

電池

花粉室

(共産党などの)細胞

phone

〈U〉〈C〉『電話』;〈C〉『電話機』,受話器

…‘に'『電話をかける』

『電話をかける』

add

1〈二つ以上のもの〉'を'『合計する』《+『名』+『up』(『together』),+『up』(『together』)+『名』》

(…に)…'を'『加える』,足す,付け足す《+『名』+『to』(『and』)+『名』》

《『add』+『that』『節』》…‘と'つけ加える

足し算をする,加える

gratuitous

無料の,ただの

理由(根拠)のない

subtitle

(書物などの)副表題

《複数形で》(映画の)説明字幕

power

〈U〉(名身が生れつき備えている,また物事を遂行できる)『能力』,『力』

〈U〉(…に対する)権力,支配権《+『over』+『名』》

〈C〉(法・官職などによる)権限

《複数形で》(生まれながらの)体力,知力,才能

〈C〉権力者,実力者;影響力のある集団;強国・大国〈U〉軍事力;国力

〈U〉強さ,力

〈C〉《通例複数形で》神;悪魔

〈U〉動力;工率,仕事率

〈U〉(電気などの)エネルギー,力

〈C〉(数学で)累乗

〈U〉(レンズの)倍率

〈U〉《a~》《話》(…の)多数,多量

〈機械〉‘に'動力を供給する

indeed

《文全体または前の語を強調して》『実に』,全く

《前に言ったことを確認あるいは強調して》実は,事実はそれどころか

《譲歩を表して》『なるほど』,いかにも

『まさか』,まあ,ほんとうかい

entire

《名詞の前にのみ用いて》『全体の』,全部の(whole)

『壊れていない』,無傷の

《名詞の前にのみ用いて》『無条件の』,『完全な』,全くの

notion

〈C〉『心に思うこと』,考え,意見

〈C〉『意図』,望み,思いつき

《複数形で》《米》小間物(針,糸,リボンなど)

leadership

『指導者の地位』(任務)

『指導』,指揮

『指導力』,統率力

《言合的に》指導者たち

seem

(進行形にできない)(…のように)『見える』,思われる

terribly

『恐ちしく』,ものすごく

(比較変化なし)《話》『ひどく』,非常に(very)

archaic

(言葉が)今は一般に用いられない,古風な,すたれた

古代の

redolent

(…の)芳香のある,においがする《+『of』+『名』》

(…を)しのばせる,暗示する《+『of』+『名』》

James

ヤコブ書(新約聖書の一書;《略》『jas.』)

bond

〈C〉『縛る物』

《通例複数形で》『束縛』,拘束,かせ

《しばしば複数形で》(血縁,義理などの)『きずな』,縁

〈C〉契約

〈C〉『証書』,証文;『債券』,公債

〈U〉(石・れんがなどの)つなぎ方,組積み

〈U〉保税倉庫入り

〈U〉接着,接合;接着剤,接合剤

〈品物〉'を'担保とする

…‘の'保証人となる

(債券などを発行して)…‘の'支払いを保証する

…'を'つなぐ,結ぶ(bind together)

つながる

movie

(また『motion picture, moving picture』)《米》『映画』;《しばしばthe movies》《集合的に》映画(《英》cinema);映画の上映

《複数形で》映画館(《英》cinema)

《複数形で》映画産業

ballad

民謡,バラッド(素朴な用語と短い節で書かれた民間伝承の物語詩)

constitute

《しばしば受動体で》〈物〉'を'『構成する』,〈人の本質・体質〉'を'作っている(進行形にできない)

《『constitute』+『名』〈目〉+『名』〈補〉》〈人〉'を'(役目・職務なとに)『任命する』,選定する:〈制度など〉'を'『制定する』,〈機関など〉'を'設立する

population

〈U〉〈C〉『人口』,住民の数

《the~》《集合的に》(一定地域の)『全体民』

《the~》(特定階層の)人々,連中

〈U〉〈C〉(一定の区域内にいる)動植物の個体数

top

〈C〉《the ~》(…の)『いちばん上の部分』,最先端,頂上

〈C〉《the ~》(…の)『最上面』,表面《+of+名》

《the ~》(…の)『最高位』,『首位』;上座《+of+名》

《the ~》(…の)『最高の程度』,頂点《+of+名》

〈C〉《the ~》(びんなどの)ふた,栓;(車の)屋根[カバー],ほろ《+of+名》

〈C〉《複数形で》(根菜の)葉の部分《+of+名》

〈C〉(上下の服の)上

《通例名詞の前にのみ用いて》

『最も高い』,いちばんの

『最上位の』,第一位(一級)の

最高程度の

…‘に'『おおい(ふた)を付ける』

…の頂上にある,頂上をおおう

…‘の'頂上に達する,‘を'登りきる

…‘を'しのぐ,‘に'まさる

<野菜・果実など>‘の'葉の部分を切る(刈り力む)

(ゴルフで)<球>‘の'上をたたく

chart

『海図』,水路図

『図表』

…'を'図表(海図)に作る

《話》〈行動など〉'を'計画する(plan)

overtake

…‘に'『追いつく』(catch up with)

…‘を'追い抜く

〈恐怖・あらしなどが〉〈人〉‘を'不意に襲う

China

『中国』(正式名『the People's Republic of China』中華人民共和国)

military

『軍隊の』,軍人の,戦争の

軍隊(陸・海・空軍を含む)(the armed forces)

strength

(身体的な)『力』,体力,強さ

(精神的な)『力』,強,能力

(物の)『耐久力』,抵抗力

(酒などの)濃度,(電流などの)強さ,(薬などの)効力

兵力,兵員;(一般に)人数;定員

力(頼り)となる人(もの),強み,長所

fourth

《the fourth》『第4の』,4番目の

4分の1の

{U}《通例the fourth》『第4番目』;(月の)4日

〈C〉4分の1

〈C〉(音楽で)4度

large

(同じ種類のものと比較して,形・体積・数量などが)『大きい』,多い,広い

(考えなどが)広範囲な,幅の広い,寛大な

大きく

自慢して,誇大に

army

《ときにA-》『陸軍』

《the A-》軍隊;(一国の全)軍隊

(共通の主義・主張のために組織された)(…の)『団体』,集団《+『of』+『名』》

(人・動物などの)大群《+『of』+『名』》

nuclear

『核の』,細胞核の

[『原子』]『核の』

capacity

〈U〉《しばしばa capacity》(建物などの)『収容力』,(容器などの)『容量』,『容積』

〈U〉《しばしばa capacity》(人の)『能力』,才能;(物の)性能

〈C〉(…の)『資格』,地位《+『of』(『as』)+『名』》

agreement

〈U〉(意見・感情などの)(…についての)『一致』,調和,同意《+『on』(『upon,about,with』)+『名』(『wh-節・句』)》

〈C〉(2者以上の間で結ばれた)『協定』,協約

〈U〉(人称・性・格の)一致(concord)

economy

〈U〉〈C〉『節約』,倹約

〈U〉(国家・社会などの)『経済』,財政;〈C〉経済組織(機構)

purchase

…‘を'『買う』,購入する

(苦難・犠牲により)…‘を'手に入れる,獲得する:

〈U〉(…の)『買い入れ』,購入《+『of』+『名』》

〈C〉『買った物』,購入品

〈U〉《時にa~》(物を動かすときの)ひっかかり,手(足)がかり

parity

同等,均等,類似

(他国通貨との)等価,平価

term

〈C〉『専門用語』,術語

〈C〉(一般に)語[句],言葉

《複数形で》言い道,言飯遣い

〈C〉『期間』

〈C〉〈U〉『学期』

《複数形で》(人との)間柄,仲《+with+名》

《複数形で》(協定などの)『条件』;要求額,値段

〈C〉(数式で)項

《term+名〈目〉+名(形)〈補〉》(…と)…‘を'名づける,呼ぶ

continue

〈物事〉'を'『続ける』,持続する;(中断後)…'を'また始める,継続する

《しばしば受動態で》《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)<人>'を'とどませる

『続く』,継続する

《副詞[句]を伴って》(ある地位・状態などに)『とどまる』

(話を一度中断してまた)続ける

grow

『成長する』,育つ,〈植物が〉生える,茂る

(類・量・程などにおいて)『増大する』,大きくなる

『しだいになる』

…‘を'成長させる,大きくする,育てる

…から生じる(起こる)

rest

〈U〉〈C〉『休息』,休憩,休養;休息の時間(期間);(…から)解放されて休むこと《+『from』+『名』》

〈U〉〈C〉睡眠(sleep)

動かないこと,停止,静止

〈C〉《複合語に用いて》「(物を載せる)台,支え」の意を表す

〈U〉《詩》死,永眠

〈C〉(音楽で)休止;休止符

『休む』,『休息する』;(仕事などを)やめて休む《+『from』+『名』》

『安心する』,落ち着く,くつろぐ

(…に)『載っている』,『支えられている』《+『on』(『upon』)+『名』》;(…に)もたれている(lean)《+『against』+『名』》

〈光・視線などが〉(…に)注がれる,じっと留まる《+『on』(『upon』)+『名』》

(変化しないで)そのままでいる,休止(静止)する

永眠する

(訴訟事件で)証拠提出を自発的に中止する

《しばしば受動態で》…‘を'『休息(休養)させる』,休ませる

(…に)…‘を'置く,載せる,基づかせる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》;(…に)…‘を'よりかからせる》+『名』+『against』+『名』》

〈訴訟事件〉‘の'証拠提出を自発的に中止する

beating

〈C〉打つこと;(罰としての)むち打ち

〈C〉打ち負かすこと;敗北

〈U〉(心臓の)鼓動

percent

『パーセント』,100につき(…の割),100分(の…)《+『of』+『名』》《記号》%;《略》『p.c.』)

…パーセントだけ

somehow

『どうにかして』,なんとか

《おもに話》『どういうわけか』

none

《『none of』+『名』の形で》(…の)『どれも』『何も,だれも,少しも』)…『でない』

《no+名詞に代わって》『少しも』(『一人も,一つも』)…『ない』

《文》《主語として単独で用いて》『だれも』…『ない』

《『none too』…の形で》『少しも』(『決して』)…『ない』

《『none the』+『比較級』の形で》(…だからといって)少しも…でない《+『for』+『名』(do『ing』)》

aim

(…に)〈銃・矢・ミサイルなど〉‘の'『ねらいをつける』,'を'向ける,〈物〉'を'ねらって投げつける《+『名』+『at』+『名』》

(…に)〈批判・皮肉など〉'を'『向ける』《+『名』+『at』+『名』》

(…を)『ねらう』,(…に)ねらいをつける《+『at』+『名』》

『目ざす』,目的とする

〈U〉(銃などの)『照準』,ねらい

〈C〉〈U〉『目的』,意図,ねらい

contribute

(…に)〈金銭など〉'を'『寄付する』,〈時間・努力など〉'を'ささげる《+『名』+『to』(『toward, for』)+『名』(do『ing』)》

(新聞・雑誌に)〈作品など〉'を'寄稿する《+『名』+『to』+『名』》

(…に)『寄付する』,ささげる,寄与する《+『to』(『toward, for』)+『名』(do『ing』)》

(…の)一因となる《+『to』+『名』(do『ing』)》

(新聞・雑誌に)寄稿する《+『to』+『名』》

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

century

『1世紀』,100年間

(古代ローマ軍隊の)百人隊;百人組(古代ローマの選挙単位);100の1組

《米話》100ドル,100ドル紙幣

(クリケットで)100点(100runs)

wonder

〈C〉『驚くべきもの(こと)』,驚異[の的]

〈U〉『驚異[の念]』,驚嘆,驚き

(…に)『驚く』,驚嘆する《+at+名(doing)》

(…について)『疑う』,怪しむ《+about+名(wh-節)》

《wonder+that 節》〈…ということ〉‘を'『不思議に思う』,‘に'驚く

…‘と'『思う』:《wonder+wh-節(句)…かしらと思う》

future

〈U〉〈C〉『未来』,将来

〈C〉将来の可能性,(有望な)将来性

《the ~》(文法で)未来時制,未来形

《複数形で》先物[契約]

『未来の』,将来

(文法で)未来の,未来形の

beckon

…‘に'手招きする;(手・指・頭などで)…‘に'合図する

〈物事が〉…'を'誘い寄せる

手招きする,合図する

combination

〈U〉(…の)『結合』,組み合わせ;〈C〉(…の)組み合わされたもの,結合体《+『of』+『名』》

〈U〉(…との)『連合』,団結,共同,提携;〈C〉連合体,共同体,組合《+『with』+『名』》

〈C〉=combination lock

《複数形で》(また《話》coms)コンビネーション(上下続きの肌着)

ally

(…と)…'を'『同盟』(連合)『させる』《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

同盟国

味方

else

『そのほかに』,それ以外に

《or elseの形をとり接続詞的に》『さもないと』,そうでないと(otherwise)

attraction

〈U〉『引力』

〈C〉(人を)引きつける力,魅力となる物(事)《+『for』+『名』》

〈C〉呼び物,出し物

culture

〈U〉『教養』;修養;教化

〈C〉〈U〉『文化』(主として精神面をさし,生活・習慣・物の考え方などを含む)Greek cultureギリシア文化

〈U〉(…の)『耕作』;『栽培』,養殖,培養《+『of』+『名』》

soft

(押されて形を変えるほど)『柔らかい』

(木材・金属などが,同種の中で比較的)『柔らかい』

(斤ざわりの)なめらかな,すべすべした

(声・音が)穏やかな,低い,静かな

(見た目に)どぎつくない,落ち着いた

(天候・気候が)穏やかな,温和な

(心・言動が)優しい,もの柔らかな

(体または精神などが)軟弱な,虚弱な

(市況・相場が)弱気の,下がり気味の

(水が)軟性の

(水音が)軟音の

アルコール分を含まない

柔らかに

静かに

concept

(特に哲学用語として)(…の)概念,観念《+『of』+『名』》,(…という)概念《+『that』節》

invent

…‘を'『発明する』,考え出す

…‘を'『でっち上げる』

Harvard

ハーバード大学(マサチューセッツ州ケンブリッジにある米国最古の大学;1636年創立)

academic

学園の,大学の

(職業教育に対して)純粋学問の

理論的な;非実際的な

大学教師,大学生

Joseph

ヨセフ(Jacobの子;;旧約聖書「創世記」)

聖ヨセフ(聖雑マリアの夫;新約聖書「マタイによる福音書」)

simply

『簡単に』,分かり易く

『飾り気なく』,簡素に;もったいぶらないで,率直に

『単に』,ただ(merely, only)

『全く』,ほんとうに(really);とても,悲常に(very much)

time limit

制限時間,時限,日限

essentially

本質的に;本来は

《否定構文で》必然的には(necessarily)

ability

〈U〉『能力』,力量

《複数形で》特殊な才能,優れた手腕

attract

(物理的な力で)…'を'『引きつける』,『引き寄せる』

〈人,人の注意・興味など〉'を'『引きつける』,誘う

political

《名詞の前にのみ用いて》『国家の』,政府の;『政治の』,政治上の:

《名詞の前にのみ用いて》国家(政府)に有害な

政治好きの,政治活動する

政略的な

value

〈U〉(…の)『価値』,値打ち,有用性,重要性《+of+名》

〈U〉〈C〉(…の)『価格』,値段《+of+名》

〈U〉〈C〉《米》《修飾語句を伴って》(払った金銭に対する)正当な値打ち

〈C〉(単語の)意味,意義

〈C〉値,数値

〈C〉音の長短

〈C〉色価,(色の)明暗の度

〈C〉《複数形で》(道義・倫理などの)価値基準,価値観

(ある金額に)…‘を'『評価する』,見積もる《+名+at+名〈金額〉》

…‘を'『高く評価する』,尊重する,重んじる

foreign

『外国の』;外国からの;外国との

《名詞の前にのみ用いて》異質の,外部からの

《補語にのみ用いて》(…に)無縁の,(…と)全く異なる《+『to』+『名』》

state

〈C〉(人・物事の)『状態』,ありさま,様子

〈C〉《a ~》《話》極度の緊張状態,異常な精神状態

〈U〉地位,階級,身分

〈C〉〈U〉《しばしばS-》『国家』,国,政府

〈C〉《時にS-》(アメリカ・オーストラリアなどの)『州』

《the States》《話》『米国』

〈U〉威厳;公式;堂々とした様子

国家の,国事に関する

《しばしばS-》《米》州の,州立の

公式の,儀式用の

alliance

〈U〉〈C〉(国家間の)同盟,協定;〈C〉同盟国

〈U〉〈C〉(個人・組織間の)協力,提携

〈U〉〈C〉(…との)縁組み,姻戚関係;交友《+『with』+『名』》

French

『フランスの』,フランス人の,フランス語の,フランスふうの

〈U〉『フランス語』

《the ~》《集合的に;複数扱い》『フランス人』(国民)

British

『英国の』;英国人の

英国民(人)

council

諮問会,『協議会』,評議会・『会議』,協議

地方自治体の議会(州・市・町議会など)

Olympic

オリンピア(Olympia)平原の;オリンポス(Olympus)山の

『オリンピック競技の』

=Olympic Games

exercise

〈U〉(身体の)『運動』;〈C〉体操

〈C〉(…の)『練習』,けいこ;練習問題《+『in』(『for』,『on』)+『名』》

〈U〉〈C〉《the~》(精神力・能力などを)『働かせること』,(権力などの)行使《+『of』+『名』》

《しばしば複数形で》(軍の)演習;《米》式,式典

〈C〉礼拝,勤行

〈手足など,体の器官〉‘を'『働かせる』,動かす,訓練する

〈人〉‘に'(…の)『訓練をさらる』,(…で)〈人〉‘を'鍛練する《+『名』〈人〉+『in』+『名』(do『ing』)》

〈精神力・能力など〉‘を'『働かせる』,〈権力など〉‘を'行使する

《文》《受動態で》(…について)〈人〉‘を'悩ます,心配させる《+『名』〈人〉+『about』(『over』)+『名』》

練習する;運動する

Chinese

『中国の』;中国ふうの

『中国人の』

『中国語の』

〈C〉『中国人』

〈U〉『中国語』

voice

〈U〉(人間の)『声』

〈U〉声を出す力,物を言う力

〈C〉〈U〉声の質,声の状態(調子)

〈C〉(人の声を思わせる)(…の)音《+of+名》

〈C〉(人の声にたとえた)(…の)音《+of+名》

〈U〉〈C〉『発言権』,選択権,投票権

〈U〉表現,表明;意見

〈C〉(声楽の)声

〈C〉(文法で)態

〈気持ちなど〉‘を'言い表す,口に出す

〈音〉‘を'有声音で発音する

America

『アメリカ合衆国』,米国,アメリカ(《略》『Am.,Amer.』)

《the Americas》南北アメリカ[イタリアの航海者・探検家Amerigo Vespucciの名前に由来]

scholarship

〈C〉《時にS-》『奨学金』

〈U〉学識,学力

probably

『たぶん』,『おそらく』

Hollywood

ハリウッド(カリフォルニア州ロサンゼルス市考外にある映画産業の中心地)

米国映画界

specifically

明確に(clearly)

特に,とりわけ

すなわち,言い替えれば(namely)

activity

〈U〉『活動』,働き;活力

《しばしば複数形で》(種々の)『活動』,行事;(学生の)学内(外)活動,クラブ活動

〈U〉(商況・市場などの)活発,活気

emerge

(水中・暗やみなどから)『出てくる』,現れる(appear)《+『from』(『out of』)+『名』》

〈問題・事実などが〉出てくる

(逆境などから)浮かび上がる《+『from』+『名』》

partly

『一部分』,部分的に;いくぶんか,少しは

despite

…『にもかかわらず』

information

《単数形で冠詞をつけずに》(…についての)『情報』,『知識』《『about』(『on, as to』)+『名』(『wh-節・句』)》

〈U〉案内;〈C〉案内所,案内係

era

(あるものの存在・でき事などで特徴づけられた)時代

紀元

(地質の時代を表す)代

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

age

〈U〉(一般に)『年齢』,寿命;〈C〉(個々の)『年齢』,年

〈U〉成年(おとなとしての資格・権利を得る年齢;通例18または21歳)

〈U〉『老齢』;《集合的に》老人たち

〈U〉(人生の)『一時期』;〈C〉世代(generation)

〈U〉〈C〉《しばしばA-》(歴史上の)『時代』

〈C〉《話》長い間

年をとる,ふける;〈物が〉古くなる

〈年〉'を'とらせる;〈物〉'を'古びさせる

increasingly

ますます,だんだん(more and more)

judge

『裁判官』,判事

(競技・コンテストなどの)『審査員』,審判

(…の)『鑑定家』,目のきく人,(物事の)よしあしの分かる人《+『of』+『名』》

〈人・事件〉‘を'『裁判する』

〈競技など〉‘を'『審判する』,〈コンテストなど〉‘を'審査する

〈人・物事〉‘を'『判断する』,『評価する』;…‘と'[判断して]思う

(…で…を)判断する,評価する《+『of』+『名』+『by』+『名』》

(裁判官・審判などとして)(…を)裁く,判定する;(…の間の)優劣を判定する《+『between』+『名』》

global

球の,球形の

地球の,全世界の

全体的な,総括的な

public

《名詞の前にのみ用いて》『公の』,『公共の』,公衆の

公開の

《名詞の前にのみ用いて》『公務の』,公務に従事する

一般に知れ渡っている,周知の

《the~》《集合的に》『一般の人々』,公衆

《the~》《a~》…界,…仲間

feed

〈人・動物〉‘に'『食物を与える』,‘を'養う;《英》(…で)〈人・動物〉‘を'育てる,飼育する《+『名』+『on』+『名』》

《米》(人・動物に)〈食物〉‘を'与える《+『名』+『to』+『名』》

〈食物ず〉…‘の'食事となる,‘を'まかなう

(必要なものを)…‘に'供給する《+『名』+『with』+『名』》

(…に)〈必要なもの〉‘を'供給する,送り込む《+『名』+『into』(『to』)+『名』》

〈動物が〉食へる,《話》〈人が〉食べる

〈U〉『飼料』,えさ;〈C〉1回分の飼料

〈C〉《話》《単数形て》食事;ごちそう

incessant

『絶え間なく続く』,ひっきりなしの

diet

(日本・デンマーク・スウェーデンなどの)『議会』,国会

televise

…‘を'テレビで放送する

テレビ放送する

image

(鏡に映った)『像』,(レンズによる)映像

(心に浮かぶ)『像』,心像,イメージ

(絵・彫刻などによる人・動物などの)『像』,肖像;偶像《+『of』+『名』》

(…に)『そっくりの人』(『物』)《+『of』+『名』》

(…の)典型;(…の)化身《+『of』+『名』》

(直喩(ちょくゆ)・隠喩などの)比喩

…‘の'像を描く;…‘を'思い描く

video

〈U〉テレビの映像

〈C〉テレビ

テレビ映像に関する

ビデオテープの

gossip

(特に他人の私事についての)『うわさ話』

〈U〉(新聞などの)ゴシップ,閑話

〈C〉うわさ話の好きな人,おしゃべりな人

(他人の私事などについて…と)『うわさ話をする』,むだ話をする《+『about』+『名』(do『ing』)+『with』+『名』》

sort

『種類』,部類(kind)

性格,性質,タイプ

《おもに英話》《単数形で》(ある)種類の人

…‘を'分類する,区分けする;えり分ける,選び出す《+『名』+『out,』+『out』+『名』》

communication

〈U〉『伝達』,通報,報道

〈U〉〈C〉(…との)『通信』,文通,連絡《+『with』+『名』》

〈C〉(伝えられた)情報,消息,手紙,伝言

〈U〉〈C〉《しばしば複数形で》交通[機関];(通信・電話・無線などによる)連絡[機関]

〈U〉(病気の)伝染,感染

device

『工夫』,『案』;《しばしば複数形で》策略

(…の)『考案物』;装置,仕掛け《+『for』+『名』(do『ing』)》

(紋章などの)図案,意匠

(文学的効果を上げるための)工夫された表現

whether

《名詞節(句)を導いて》…『かどうか』[ということ];『…かそれとも…か』

《whether…or…の形で,譲歩の副詞節(句)を導いて》『…であろうと…であろうと』,…にせよ…にせよ[いずれにしても]

いずれにしても,ともかく(in any case);どうしても

access

〈U〉(人・物・場所への)『接近』《+『to』+『名』》

〈C〉(…へ)接近する手段(方法)《+『to』+『名』》

〈U〉(…への)接近(入場)の権利(機会)《+『to』+『名』》

《an ~》《文》(病気の)突発;(怒り・激情の)爆発《+『of』+『名』》

multiple

多数の部分(要素)から成る,複合の,複式の

倍数

channel

〈C〉『水路』(川・湾・運河の船の通行ができる深い部分)

〈U〉河床・川底

〈C〉『海峡』

〈C〉みぞ(groove),(道路の)水渠(すいきょ)

《複数形で》(運搬・伝達の)正式の経路(手続き);(一般に)経路

〈C〉(テレビ・ラジオの)チャンネル

…‘に'水路を開く

…‘に'みぞを堀る

…'を'伝える,流す

particular

《指示形容詞を伴って名詞の前にのみ用いて》(ほかでなく)『特にこの』(『あの』),特定の

《名詞の前にのみ用いて》(特定の人・物などに)『特有の』独特の,独自の

《名詞の前にのミ用いて》特別の,他と違った

(説明などが)詳細な,精密な

《補語にのみ用いて》(…について)好みがやかましい,気むずかしい;(…に)きちょうめんな《+『about』(『in, over』(+『名』)do『ing』)》

個々の事項,細目,細部

《複数形で》(…の)詳細《+『of』+『名』》

advantage

〈C〉(…に対する)『有利な立場』,利点,優位《+『over』+『名』》

〈U〉利益,便宜,好都合

(またvantage)〈C〉(テニスで)アドバンテージ(ジュースのあとの最初の得点)

…‘に'利益をもたらす

influence

〈U〉〈C〉(…に対する)『影響』,感化,効力《+『on』(『upon』)+『名』》

〈C〉〈U〉(…に対する)『影響力』,勢力《+『over』(『with』)+『名』》

〈C〉(…に対して)影響力を持つ人(物),勢力家,有力者《+『on』+『名』》

…‘に'『影響を与える』,‘を'左右する

order

〈C〉《しばしば複数形で》『命令』,指図,指令

〈U〉(物事の)『順序』,順番

〈U〉(自然界の)『秣序』

〈U〉(社会の)治安,秣序

〈U〉整頓(せいとん)された状態,きちんとしていること《good,badなどを伴って》(一般に物事の)調子, 状態

〈U〉(商品などの)『注文』《+『for』+『名』》

〈C〉調文品

〈C〉(レストランなどでの料理の)一盛り

〈C〉種類,等級,品資(kind, sort)

〈C〉(動植物分類の)目(もく)

〈C〉聖職者の階級;《複数形で》聖職

〈C〉《しばしばO-》教団,教派;(ある特殊な)社会

〈C〉《しばしばO-》勲位,勲章

〈C〉(古代ギリシャの)建築様式,柱式

…‘を'『命令する』,指図する;〈人〉‘に'命令する

《方向を表す副詞[句]を伴って》〈人〉‘に'行くように命じる

〈商品など〉‘を'『注文する』;…‘を'あつらえる

…‘を'整頓(せいとん)する,きちんとする

命令する;注文する

connected

連結した

親戚(せき)関係の

関係(連絡)のある

argue

(人と…について)『議論する』,論争する,言い争う《+『with』+『名』〈人〉+『about』(『on, over』)+『名』》

(…に賛成・反対して)論じる,主張する《+『for』(『in favor of, against』)+『名』》

…'を'『議論する』,論じる

(…するように)〈人〉'を'『説得する』,説き伏せる《+『名』〈人〉+『into』+『名』(do『ing』)》,(…しないように)〈人〉'を'説得する《+『名』〈人〉+『out of』+『名』》

〈物事が〉…'を'示す,表す(show)

connect

〈2個の物〉'を'『連結する』,結びつける;(…と)…'を'結合する電話でつなぐ《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

《受動態で》(…と)…'を'『関係させる』,親類関係にする《+『名』+『with』+『名』》

(…で)…'を'連想する,結びつけて考える《+『名』+『with』+『名』》

〈物・事柄などが〉(…と)関連している,つながる《+『with』+『名』(『wh-節』)》

〈交通機関が〉(…と)連絡(接続)している《+『with』+『名』》

figure

〈C〉『数字』,(特に)アラビア数字;数量,価格

《複数形で》計算,算数

〈C〉『姿』,容姿,目立つ姿

〈C〉《修飾語句を伴って》(…の)『人』;(…の)名士,大物

〈C〉(絵画・彫刻などの)人物像,肖像

〈U〉〈C〉形,形状

〈C〉『図』図形;模様,図案

〈C〉(…の)印,象徴,典型《+『of』+『名』》

〈C〉=figure of speech

〈C〉(ダンス・スケートの)フィギュア

…‘を'計算する;…‘を'合計する《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

《おもに米話》…‘を'考える

…‘を'(…の)図形に表す,(…の)模様で飾る《+『名』+『with』+『名』》

(…で)目立つ,異彩を放つ《+『in』+『名』》

sell

…‘を'『売る』,売却する

…‘を'『販売する』,商う

〈品質・値段・宣伝などが〉〈商品など〉‘の'売り行きをよくする

《話》(…を)〈人〉‘に'売り込む,受け入させる《+『名』〈人〉+『on』+『名』》

《話》〈計画・孝え・自分自身など〉‘を'売り込む

(…に)〈国家・名誉・良心など〉‘を'売る,売り渡す《+『名』+『to』+『名』》

《話》《通例受動態で》…‘を'だます,‘に'偽物を売りつける

〈商店・人が〉売る,販売する

〈商品が〉(…の値段で)売られている《+『at』(『for』)+『名』》

〈考えなどが〉(…に)受け入れられる《+with(to)+名》

《単数形で》《話》ぺてん,ごまかし

売り込み

million

『100万』

(貨幣単位の)100万

《復数形で》(…の)多数,たくさん《+『of』+『名』》

『100万の』

多数の

currently

現在は;広く,一般に

telephone

〈C〉『電話機』

〈U〉『電話』(《話》phone)

〈人〉‘に'『電話をかける』

〈場所〉‘に'電話をかける

電話をかける

market

〈C〉(食糧などが取り引きされる)『市場』,市(marketplace)

〈C〉(食糧品などが売られる)店

〈C〉〈U〉(商品が売買できる)『市場』,販路,取引き先

〈C〉(日用必需品の)商売,商取引き

〈〉(物品に対する)需要,要求,売れ口《+『for』+『名』》

〈C〉〈U〉『相場』,市況,市価

市場で売買する

〈食糧・物産など〉‘を'市場に出す;(市場で)〈商品〉‘を'売る

include

…‘を'『含む』,包含する

(…の中に)…‘を'入れる,込める《+『名』+『in』(『among, with』)+『名』》

establish

…‘を'『設立する』,創設する

(ある場所・識業などに,…として)〈人・自分〉‘を'落ち着かせる,安定させる《+『名』+『in』(『as』)+『名』》

〈法律など〉‘を'制定する

〈ある慣習・事実など〉‘を'『確立する』,世に認めさせる

〈事実など〉‘を'証明する,立証する

history

〈U〉『歴史』;歴史学

〈C〉『歴史書』

〈C〉(人の)『経歴』,来歴;(物事の)過去,由来

〈C〉史劇

telecommunications

電信・ラジオ・テレビによる遠距離通信

perhaps

『おそらく』,ことによると,ひょっとしたら,たぶん

far

《距離》『遠くに』,遠くへ,はるかに

《時間》『ずっと後まで(に),ずっと先まで(に)』

《程度》《形容詞・副詞[句],およびその比較級を修飾して》『ずっと』,はるかに(much),たいそう

《おもに文・詩》(場所が)『遠くにある』,遠い

(二つのうち)『遠いほうの』,向こう側の

長距離(長時間)にわたる

(政治的に)極端な

rarity

〈U〉珍しさ,珍寄・C〉珍しい人(もの),珍品・(骨董品などの)掘り出し物

rare

『まれな』,『珍しい』,めったにない

(空気などが)薄い,希薄な(thin)

《話》すてきな,たいへんな

elect

(投票で)〈議長・議員など〉‘を'『選ぶ』,『選挙する』

《文》…‘を'選択する;(…すること)‘に'決定する(decide)《+『to』 do》

《通例‐electの形で名詞に付けて》(まだ就任していないが)選挙された,当選した

選ばれた

《the~》選ばれるに値する人たち,エリート

《時にthe~》選ばれた者,選民

member

(集団の)『一員』,会員,メンバー《+『of』+『名』》

《またM-》国会議員

(数式の)項,辺

《文》身体の一部;(特に)手,足

《遠回しに》男根

parliament

『議会』,『国会』

《通例P-》《英》議会

allocate

(…に)…'を'配分する,割り当てる《+『名』+『to』(『for』)+『名』》

line

『線』,筋,けい

(色・縫い目などの)『線』,しま;(顔・手などの)しわ(wrinkle)

(物・人の)『列』,行列(row)

『綱』,糸,針金

電線,電話線,電信線

(文章の)『行』;(詩の)『行』

《しばしばa~》《話》『短い手紙』(note)

《複数形で》輪郭,外形(outline)

境界線(boundary);限界,限度(limit)

(鉄道・バスなどの)路線;航路,空路

《複数形で》せりふ

進路,道順(course);(考えなどの)筋道,方針

《しばしばone's~》(活動の)分野,方面;特意

家系,血統,血筋

在庫商品,仕入れ品

導管,パイプライン

《しばしば複数形で》戦線,防御線

…‘に'『線を引く』,筋(しま,しわ)をつける

…‘に'『沿って並ぶ;』(…を)…‘に'沿って並べる《+『名』+『with』+『名』》

deem

…‘と'思う(think)

worthy

『価値のある』,尊敬するべき

お偉方,名士,ごりっぱな人

lucky

『幸運の』,運のよい

幸運をもたらす

enough

『不足のない』,十分な

『十分な量(数)』,足りる量

『十分に』(sufficiently)

全く,すっかり

もうたくさんだ,やめてくれ(Stop!)

wealthy

(人が)『富裕な』,富んだ

豊富に持っている;(…に)富んだ《+in+名》

businessman

『実業家』;『実務家』

influential

『有力な』,影響を及ばす;勢力のある

journalist

ジャーナリスト

high school

『ハイスクール』(小学校卒業後に入学する中等学校;8‐4制では9‐12年級の学校;6‐3‐3制では,7‐9年級のjunior high schoolと,10‐12年級のsenior high schoolから成る;6‐2‐4制では7‐8年級のjunior high schoolと,9‐12年級のsenior high schoolから成る)

Calcutta

カルカッタ(インド東部の港市)

instrument

(主として精密な)『器具』,器械,計器・(また『musical instrument』)『楽器』)

手段,方便(means);(人の)手先

法律文書(証書・遺書・協定書・約束手形など)

front

《the~》(物の)『前面』,表;(玄関を含む建物の)正面;(…の)最前部《+『of』+『名』》

《the~》(本などの)最初の部分

〈U〉《しばしばa~》(物事に対する)態度

〈C〉(共通目的のための)共同戦線,運動,提携

〈C〉(街路・川・湖に面した)土地;《英》(海岸の)遊歩道

〈C〉戦線

《話》〈C〉世間の目をそらすための人(物);(…の)隠れみの《+『for』+『名』》

〈C〉(気象上の)前線

〈C〉前部に位置する(ある)もの(ワイシャツの胸当て,前頭部など)

『正面の』,前の;表の

(発音で)前舌音の

〈場所が〉…‘に'面する

(…を)…‘の'正面(前面)につける《+『名』+『with』+『名』》

《古》〈敵・困難・危険など〉‘に'立ち向かう,直面する

(…に)面する《+『on』(『to,toward,upon』)+『名』》

foyer

劇場・ホテルなどの)休憩室,ロビー(lobby)

《米》玄関の広間

half

〈C〉〈U〉『半分』,2分の1;約半分

〈U〉《時刻を表す数詞と共に用いて》『半』,30分

〈C〉《おもに英》(2学期制の学校での)前(後)期

〈C〉(競技などの)前(後)半;(野球で1イニングの)表(裏)

〈C〉=halfback

『半分の』

不十分な,中途はんぱな

『半ば』,半分[だけ]

半時間だけ,30分だけ

不完全に

かなり,ほとんど

pick

(入念に)…‘を'『選ぶ』,選び取る

〈草花・果実など〉‘を'『摘む』,もぐ

〈鳥など〉‘の'羽をむしる;(…から)…‘を'むしる《+『名』+『from』+『名』》

(とがった物で)…‘を'つつく,つついて穴をあける《+『名』+『with』+『名』》

〈鳥などが〉〈えさ〉‘を'つつく,つついて食べる

〈争いなど〉‘を'しかける;(人に)〈口論など〉‘を'ふっかける《+『名』+『with』+『名』〈人〉》

(針金などで)〈錠〉‘を'こじあける

〈ポケット・さいふなど〉‘の'中身をすり取る

〈弦楽器・弦〉‘を'指で鳴らす,つまびく

入念に選ぶ

〈鳥が〉えさをつつく;(食浴がなくて)〈人が〉(…を)少しずつ食べる《+『at』+『名』》

〈U〉(…の)選択(choice),(…を)選ぶこと(権利)《+『of』+『名』》

〈C〉(…から)選択された人(物);《the~》(…から)選ばれた最上の人(物)《+『of』+『名』》

expectant

期待に満ちた,期待している

出産をひかえた

face

〈C〉『顔』

〈C〉表情,顔つき

〈C〉(物の)『表面』(surface),(建物の)正面(front),(貨幣・カードなどの)表《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)外観,様子《+『of』+『名』》

〈U〉面目,面子(めんつ)

〈C〉(多角面体の)面

〈C〉(活字・版の)面(印刷する部分);(活字の)書体

〈C〉(鉱山の)採掘現場

…‘に'『面する』,‘の'ほうを向く

(…のほうに)…‘を'向ける《+『名』+『toward』+『名』》

〈人が〉〈危険など〉‘に'直面する,立ち向かう,対抗する;〈危険などが〉〈人〉‘に'迫る

〈事実・現実など〉‘を'直視する,認める

(…で)〈壁など〉‘に'上塗り(上張り)をする《+『名』+『with』+『名』》

(ある場所・方角に)面する,向く《+『on』(『to』,『toward』)+『名』》

dial tone

(自動電話の)発信音(《英》dialling tone)

dial

(時計の)『文字盤』;(各種計器類の)目盛り盤,指針盤

(ラジオ・テレビの)『ダイヤル』

(電話の)ダイヤル

日時計(sundial)

〈ラジオ・テレビ〉‘の'ダイヤルを回す;〈番組・波長〉‘に'ダイヤルを合わせる

〈電話・番号〉‘の'ダイヤルを回す;〈人〉‘に'電話をかける

(電話の)ダイヤルを回す

number

〈U〉〈C〉(数えて得られる)『数,数量』

〈C〉(概念としての)『数,数字』

〈C〉『番号』

〈C〉(演奏会や演劇の)番組,出し物;曲目

〈C〉(雑誌の)号

〈U〉(文法で)数(すう)

《複数形で》数の上の優勢

《複数形で》算数

〈C〉《単数形で》《話》(商品としての)洋服の1点;商品,売り物

〈C〉《単随形で》《俗》女の子

…‘を'数える

(…の中に,…として)…‘を'含める,加える《+『among』(『with, as』)+『名』》

…‘に'番号をつける

…‘の'数となる

《しばしば受動態で》…‘の'数を制限する

総計(…に)なる《+『in』+『名』〈数〉》

odd

『奇妙な』,風変りな,変な

《名詞の前にのみ用いて》(対・組のうちの)『片方の』,はんぱの

(一定数量を対・組などに分けた)『余分の』,残りの

《名詞の前にのみ用いて》臨時の,時たまの,不定期の

『奇数の』

《しばしば整数とハイフンで結ばれて》…あまりの,端数の

intend

…‘を'『意図する』,‘の'つもりである

(特定の目標に)…‘を'向ける,あてる《+『名』+『for』(『as』)+『名』》

(…で)…‘を'表そうとする《+『by』+『名』》

reach

《時間などの副詞[句]を伴って》〈場所・目的地〉‘に'『着く』,『到着する』;〈人,人の耳など〉‘に'『届く』

〈ある年齢・状態など〉‘に'『達する』,到達する

〈手など〉‘を'『差し出す』,『伸ばす』《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

〈物〉‘を'『手を伸ばして取る』,‘に'手を届かせる

(電話などで)…‘と'連絡する

〈ある数量〉に達する~届く,及ぶ

〈人の心〉を動かす

(…に)『手を伸ばす』《+『out to』(『toward』)+『名』》

(物を)取ろうと手を伸ばす《+『for』+『名』》;(名声などを)手に入れようとする《+『for(after)』+『名』》

〈物事が〉(空間的・時間的に)(…)届く,達する《+『to』+『名』》

〈U〉《時にa~》(…に)『手を伸ばすこと』《+『for』+『名』》

〈U〉(手・声などの)届く範囲《+『fo』+『名』》

〈U〉(力・理解などの)及ぶ範囲

〈C〉(川の曲がり目の間の)直線流域

laughter

『笑い』,笑い声

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

Delhi

デリー(インド北部の連邦政府直轄地;Mogul帝国の旧都)

trunk call

=long distance 1

pay

〈金・税金・負債など〉‘を'『支払う』;…‘に'支払う

(収益・利潤として)〈物事が〉…‘を'もたらす,支払う

〈物事が〉…‘の'利益になる,役に立つ

〈注意・敬意など〉‘を'『払う』;〈あいさつ・訪問など〉‘を'『する』

(…の)支払い(償い)をする《+『for』+『名』(do『ing』)》

利益がある,役に立つ

『支払い』;(特に)『賃金』,給料,俸給

(…の)雇用,雇い(employment)《+『of』+『名』》

有料の,コイン式の

rate

〈C〉『割合』,『率』

〈C〉《the~,a~》『速度』(speed),進度

〈C〉『値段』,『相場』;料金

〈U〉等級(class),(…)等

《複数形ぃ》《英》地方税

(…の金額に)…‘の'『値段を決める』,見積もる《+『名』+『at』+『名』》

…‘を'『評価する』,みなす

《米話》…‘に'値する,‘の'価値がある

『評価される』;みなされる

lightning

『いなずま』,雷光

いなずまのような,す早い

lightning strike

無警告ストライキ

slowly

『遅く』,『ゆっくり』

hour

〈C〉(60分としての)『1時間』(《略》h,H,hr,複hrs)

〈C〉(時計で示される)『時刻』,時

〈C〉(ある事をする)特定の時間,定刻

〈C〉(一般的な)時,時間

《複数形》勤務(営業)時間

〈C〉1時間の道のり

〈C〉(授業の)1時間,1時限;(大学などの)履習単位(1週間の授業時間数)

《the~》現在

woeful

悲しい,悲しみに満ちた

悲しむべき,嘆かわしい

service

〈U〉〈C〉(…に対する)『奉仕』,尽力,貢献《+『to』+『名』》

〈C〉〈U〉(水道・交通などの)『公共事業』,施設

〈C〉〈U〉(宗教上の)儀式;礼拝

〈C〉(官公庁の)農局,部門;UU〉《集合的に》(ある部局の)職員

〈C〉(陸・海・空)軍;〈U〉軍務,兵役《the services》軍事力

《複数形で》〈医師・弁護士などの)業務,奉仕

〈U〉(ホテル・食堂などの)『サービス』,客扱い

〈U〉(製品などの)修理天検,アフターサービス

〈U〉(人・物が)役立つこと;有用,有効

〈C〉(食器などの)一式,一組

〈C〉〈U〉(テニス・バレーなどの)サーブ[の順番]

〈C〉〈U〉(令状などの)送達

〈機械など〉‘を'修理点検する,‘の'アフターサービスをする

…‘に'サービス(電気・ガスなど)を供給する

=serve

サービス[業]の

使用人用の

軍の

Member of Parliament

(英国の)下院議員(《略》『M.P.』)

stand

〈人・動物が〉『立つ』,立っている

(すわっていたのが)『立ち上がる』,起立する《+『up』》

〈物が〉(ある場所に)『立っている』,立てかけてある,置かれている

《副詞[句]を伴って》『位置する』ある(進行形にできない)

〈人物が〉状態(関係)にある

〈人が〉(…に)(賛成・反対の)態度をとる,主張をする《+『for』(『against』)+『名』》

《『stand』+『名』(『形』)〈補〉》〈身長・得点・温度・順位などが〉(…で)ある

立ち止まる;〈車・機械などが〉停止している

〈主張などが〉変わらないでいる,ぐらつかない;〈規則などが〉有効である(進行形にできない)

〈水などが〉よどむ;〈涙・汗などが〉たまる

《副詞[句]を伴って》(船が)針路をとる

…‘を'『立てる』,立たせる,立てかける;…‘を'置く,すえる

…‘に'『立ち向かう』;…‘に'ひるまない;…‘を'守り通す

《追例否定文で》…‘に'『耐える』,‘を'がまんする(進行形にできない)

〈検査など〉‘を'受ける;〈運命など〉‘に'従う

《話》…‘を'おごる

〈任務など〉‘を'務める

『立つこと;立ち止まること』,停止

防御,抵抗

立場,(明確な)態度,意見

位置,場所

《しばしば複合語を作って》『台』,…立て,…掛け

《米》=witness stand

『屋台店』,売店

(タクシー・バスなどの)駐車場・乗り場

《通例the stands》『観覧席』,さじき,スタンド

(同一の地域・種類・樹齢の)立ち木,樹木,草木,作物

(巡業興行団の)巡業[先],巡回[地]

complain

(人に…について)『不平を言う』,泣きごとを言う,訴える

reply

(…に)『答える』,返事する《+『to』+『名』》

(…に)『応じる』,応戦する《+『to』+『名』》

《reply to+名+that節》(…に)…‘と'『答える』

(…に対する)答え,回答(answer)《+『to』+『名』》

lordly

貴族らしい,堂々たる

尊大な,いばった

manner

《単数形で》〈文〉『方法』,仕方

《単数形で》(他人に対する)『態度』,様子,挙動

《複数形で》『行儀』,『作法』

《複数形で》(国民・時代などの)『風習』,慣習

《単数形で》(文学・美術上の)『流儀』,様式,…ふう,手法

《文》《単数形で》(…の)種類《+『of』+『名』》

develop

(今まではなかったが)…‘を'『生じさせる』,‘を'現す

…‘を'『発展させる』,伸ばす,成長させる

〈病気・悪習など〉‘に'だんだん感染する,かかりはじめる,‘を'発病させる

〈資源など〉‘を'『開発する』

…‘を'十分に考える,〈議論・主題など〉‘を'展開する

〈フイルム〉‘を'現像する

〈ないもの・隠れているものが〉『現れる』,明らかになる

(…から…に)『発展する』,発育する《+『from』+『名』+『into』+『名』》

〈フイルムが〉現像される

luxury

〈U〉『ぜいたく』,おごり

〈C〉『ぜいたく品』

〈C〉楽しさ,快楽,満足

obligation

(法律・社会・道徳上の)『義務』,約束

(法律・契約・約束などの持つ)拘束力,束縛

(与えられた恩恵・好意などに対する)『恩義』,義理《+『to(toward)』+『名』》

provide

…‘を'『供給する』,提供する,与える

《『provide』+『that』『節』》(法律などで)…‘と'『規定する』

(将来の安全・災害などに)『備える』,用意する

(家族などを)扶養する《+『for』+『名』》

satisfy

〈物事が〉〈人〉‘を'『満足させる』,喜ばせる

〈欲望・必要・要求・条件など〉‘を'『満たす』,充足する

〈借金〉‘を'『返済する』,〈不正・損害など〉‘を'償う

満足を与える

return

(…から元の場所・状態などに)『帰る』,戻る《+from+名+to+『名』》

再び起こる,再発する

(元の持ち主・場所・状態に)…‘を'『返す』,戻す《+『名』+『to』+『名』》

(同じようなやり方で)(…に対して)…‘を'『お返しする』,…‘で'こたえる《+『名』+『for』+『名』》

…‘を'公式に報告する,答申する

〈利子・利益など〉‘を'生む,生ずる

(国会議員などに)…‘を'選出する

《しばしば引用節を従えて》…‘と'言葉を返す,返答する

〈C〉(…から…べ)『帰って来ること』,帰還《+『from』+『名』+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(…が)再び起ること(来ること);(病気の)再発《+『of』+『名』》

〈U〉(…を)戻すこと,(…の)返却《+『fo』+『名』》

〈U〉〈C〉(…に対する)返礼,返報《+『for』+『名』》

〈C〉公式の報告[書],答申,(所得の)申告

〈C〉《しばしば複数形で》収入;利潤

《英》(国会議員などの)選挙

《米》『帰りの』;《英》往復の(《米》round・trip))

返しの,返報の

list

(…の)『表』,一覧表,目録,明細書;『名簿』,カタログ《+『of』+『名』》

…‘を'『表にする』,‘の'一覧表を作る

…‘を'目録(名簿)に載せる;(…として)…‘を'記録する《+『名+as+名(doing』)》

striking

人目につく,目立つ,印象的な

carry

…'を'『運ぶ』,運搬する,持って行く(来る)

(身につけて)…'を'『持ち歩く』,携帯する《+『名』+『about』(『with』,『on』)+『名』》

…[の重さ]'を'支える

(特徴・特性・結果として)…'を'伴う,含む

(電線・パイプなどが)…'を'導く,伝導する

(ある点まで,ある方向へ)…'を'伸ばす,広げる《+『名』+『into』+『名』》

…'を'勝ち取る,得る;…‘の'主導権をとる

〈物事が〉(…に)〈人〉'を'かり立てる,行かせる《+『名』+『to』+『名』》

〈新聞などが〉…'を'掲載する,伝える

〈動議など〉'を'通過させる

(努力・才能によって)…'を'支える,‘の'責任を果たす

《話》…'を'援助する,‘の'首をつないでおく

〈自分〉‘の'身を処する(受動態にできない)

(ある距離まで)『達する』,届く

投票で採択される

物を運ぶ

(鉄砲の)射程;(ゴルフ・野球の飛球の)飛距離

(2つの水路間の)陸上運搬,連水陸路

運ぶこと,持っていくこと

suburb

〈C〉(都市の近くの住宅地区としての)『郊外』,近郊

《the suburbs》《集合的に》(中心街に対して都市の)郊外[住宅地]

side street

わき道,横道,横町

fellow

《話》『男』,『やつ』

《話》(一般に)『人』,だれしも(anybody)

《通例複数形で》『仲間』,同僚(comrade, companion)

(学会などの)会員(member)

《英》大学の評議員(理事),《米》(大学の)特別研究員(給費(fellowship)を受けて研究に従事する大学

院生,研究員)

(一対の物の)片方,相手(match, mate)

『仲間同士の』,同類の,同業の

cart

(1頭立ての)『二輪車』,荷馬車,荷車

手押し車

…'を'積んで運ぶ

(苦労して)〈物〉'を'かかえて運ぶ

《話》…'を'引きずっていく《+『名』+『off』,+『off』+『名』》

design

{C}(形式・構造などの)略図,見取り図,設計図

〈C〉『図案』,意匠,模様

〈U〉図案法,意匠術

〈C〉(…の)『計画』,企画,目的《+『for』+『名』》

《複数形で》(…への)たくらみ,下心《+『against』(『on』,『upon』)+『名』》

〈構造など〉‘を'『設計する』

…‘の'『下絵を描く』,図案を描く

…‘を'『計画する』,頭の中で考える(plan)

…‘を'『予定する』

wield

《古・文》〈武器・道具など〉‘を'使いこなす,用いる

〈権力・武力など〉‘を'振るう,行使する

steam iron

蒸気(スチーム)アイロン

incoming

入って来る

次に来る

free

(束縛された状態になく)『自由な』,自由の身の

(国家・国民などが)『独立している』

(思想・行為などが)強制されない,自発的な

(動作が)拘束されない,無理のない

《補語にのみ用いて》(苦痛・制約などを)『免れている』,(誤り・偏見などの)ない《+『from』(『of』)+『名』》

《補語にのみ用いて》《『be free to』do》『自由に』…『できる』

(仕事から)解放された,暇になった;(部屋などが)使用されていない,空いた

『無料の』;無税の

出し惜しみしない

遠慮のない,慎みがない

(道路などが)障害のない,自由に通れる

固定していない,離れた

無料で

自由に,妨げられずに(freely)

(…から)〈人・国など〉‘を'『自由にする』,解放する《+『名』+『from』+『名』》

(困難などから)〈人〉‘を'救う《+『名』+『form』+『名』》

(障害などを)〈人・物〉‘から'取り除く《+『名』+『of』(『from』)+『名』》

(物を)…‘から'片付ける,外す《+『名』+『of』+『名』》

collect

(趣味として)…'を'『集』,収集する

〈税金・代金など〉'を'『徴集する』,集金する;〈寄付など〉'を'募る,集める

〈勇気・冷静さなど〉'を'取り戻す,回復する;〈考えなど〉'を'まとめる,集中する

〈人が〉『集まる』,集合する

〈雨水・ほこりなどが〉たまる,積もる

集金する;募金する

料金先払いの(で),着払いの(で)

clothe

…‘に'衣服を着せる

…‘に'衣服を与える

《文》…'を'すっかりおおう,一面におおう

《文》(権力・資格などを)〈人〉‘に'付与する《+『名』+『with』+『名』》

farm

『農場』,農園(通例住宅・納屋などを伴い,しばしば家畜も飼育される)

(家畜の)『飼育場』,(魚貝の)養殖場

〈土地〉‘を'耕作する;〈農場・飼育場〉‘を'経営する

consider

(決定・決意のために)…'を'『よく考える』,熟慮する

…'を'『みなす』,思う(進行形にできない)

…'を'『考慮に入れる』,心にとめる

…'を'重んじる,尊重する;…‘に'注意(注目)する

熟慮する,考えてみる

urban

都市(都会)の

都市に住む

fresh

『新鮮な』,生きのいい

『はつらつとした』,若々しい

(印象・色などが)『鮮やかな』,薄れていない;(色が)塗りたての

これまでになかった,初めての;新規の新たな

新米の,未熟な

(空気が)さわやかな,涼しい

(風が)やや強い

(水が)塩けのない;飲用できる

《米話》(特に異性に対して)なれなれしい,ずうずうしい《+『with』(『to』)+『名』》

新たに,新しく

nutritious

栄養に富む

refreshing

気分を一新させる,再び元気になる

ざん新な

tropic

〈C〉回帰線

《the tropics》熱帯地方

熱帯[地方]の(tropical)

whip

『むち』;《比喩的に》訓練のむち

(キツネ狩りの)猟犬係

(政党所属議員の出席を督励する)院内乾事

ホイップ(泡立てた卵の白身かクリームで作るデザート)

〈人・動物〉‘を'『むちで打つ』,‘に'むちを当てる

(人・動物に)…‘を'むち打って教え込む《+名+into+名》;(…から)〈悪癖など〉‘を'むちでやめさせる《+名+out of+名》

《方向・状態を表す副詞[句]を伴って》〈物〉‘を'『ぱっと動かす』

〈布の縁〉‘を'かがる;〈棒・ロープの端〉‘に'糸(ひも)を巻きつける,‘を'端止めする

(むちで打つように)…‘を'ピシッとたたく,たたきつける

〈卵・クリームなど〉‘を'かき回して泡立てる

《話》(競技などで)…‘を'打ち負かす

〈川・湖など〉‘で'投げ釣りをする

〈こま〉‘を'ひもを打ちつけて回す

《方向・状態を表す副詞[句]を伴って》〈人が〉急に動く(行く,来る,通る)

〈旗などが〉はためく

《方向を表す副詞[句]を伴って》〈風・雨が〉激しく打つ,しの突くようにたたきつける

hatchet

『手おの』

(北米インディアンの)戦争用おの,まさかり

local

『一地方の』,ある土地の,(特に)自分の住んでいる土地の;地方に特有な

(全体からみて)『部分的な』,局部の,狭い部分の

《米》各駅停車の

《話》《しばしば複数形で》その土地に住んでいる人々

《米話》(新聞の)地方記事

《話》(各駅停車の)列車,電車,バス

《米》(労働組合などの)支部

toddy

トデー(ウイスキーなどを湯で割って砂糖やレモンを加えた飲み物)

(ある種のヤシの木の)樹液;(それを発酵させた)シュロ酒

proceed

『取りかかる』,始める

(一度やめてまた)(…を)『続ける』,続行する《+『with』+『名』》

(一度止まってまた)(…へ)進む,前進する《+『to』+『名』》

〈事が〉進行する

fisherman

『漁夫』,漁師

(楽しみとして)釣りをする人;釣り人(びと)

sea

《通例the~》《しばしば複数形で単数扱い》『海』,海洋

〈C〉《固有名詞につけるときはS-》(部分的に陸地に囲まれた)海,…海

(波の状態から見た)海面,湖面,水面;(海・湖などの)波;大波,高波

〈U〉《the ~》船乗り(水兵)の仕事,海上生活

《a ~》大量(の…),たくさん(の…)《+『of』+『名』》

catch

…'を'『捕らえる』,捕まえる・〈動いている物〉'を'『つかみ取る』,受け止める・〈列車など〉‘に'『間に合う』;追いつく・《おもに受動態で》〈あらしなどが〉…'を'襲う・…'を'偶然見つける,‘に'思いがけなく出くわす・《副詞[句]を伴って》〈人・働物など〉'を'打つ・〈打撃・石・風などが〉…‘に'当たる・(…に)〈人〉‘に'〈打撃など〉'を'与える《+『名』〈間〉+『名』(直)+『on』+『名』》・〈伝染性の病気〉‘に'『かかる』,感染する;(火が)…‘に'燃え移る・(くぎなどに)…'を'引っかける,(網などに)…'を'からませる,(ドアなどに)…'を'はさむ《+『名』+『in』+『名』》・〈注意・関心など〉'を'引き付ける・…'を'聞きとる,理解する・

…'を'ぐっと押さえる,がまんする・〈短い動作〉'を'す早くする,わずかの間する・《米話》〈劇・テレビ番組など〉'を'見る,聞く・《副詞[句]を伴って》『引っかかる』,からまる・〈かぎが〉かかる,締まる

(野球で)捕手をする・

燃え始める;動き始める

捕まえること,捕獲

がっちり捕らえて動かなくする物,(戸の)掛け金,(機械の)歯止め・捕らえた物;捕獲量,(特に)漁獲高

手に入れる価値のある人(物),(特に)いい結婚相手・キャッチボール,捕球・(声・息の一時的な)途切れ,詰まり;途切れる部分,断片・《話》(人を引っ掛ける)わな,策略

fish

{C}『魚』;《集合的に》魚類

{U}魚肉,魚

{C}《話》人,やつ

〈魚〉‘を'『とる』,釣る,捕まえる;〈小川・湖など〉‘で'魚をとる,漁をする

釣りをする,魚をとる,漁をする

market town

市の立つ町,(特に)家蓄売買市の開かれる町

along

『…をたどって』,…に沿って

…の間に(during),…の途上で

『沿って』,並んで

《動作や状態の継続を強めて》前へ,進んで

(人を)連れて;(物を)持って

coast

『海岸』,沿岸;海岸地域

《the C-》《話》(米国の)太平洋岸[地方],西海岸(West Coast)

(そりなどで滑る)斜面;斜面滑降

(そりなどで)斜面を滑降する《+『along』》;(…を)滑降する《+『along』+『名』》

〈人が〉らくらくと(…を)する《+『through』+『名』》

海岸沿いに航行する

…‘の'海岸沿いに航行する

possible

(物事が)『可能な』,実行できる

(物事が)『ありうる』,『起こりうる』

我慢できる,まずまずの

《形容詞の最上級,all, everyなどを強調して》可能な限りの

〈U〉《the ~》可能性

〈C〉可能性のある人(物,事),当選(勝利)の見込みのある人

price

〈C〉(売買の)『値段』,『価格』

〈U〉《しばしばa~》(何かを手に入れるための金銭以外の)『代償』,代価

〈C〉(犯人逮捕などの)賞金,ほうび

〈C〉(競馬などの)賭(か)け率

《しばしば受動態で》〈商品〉‘に'(…の)値段をつける《+『名』〈商品〉+『at』+『名』〈金額〉》

《話》…‘の'値段を確かめる

farmer

『農場経営者』,農場主

農業労働者,耕作する人

spend

(…に)〈金〉‘を'『使う』《+名〈金〉+on(『for』)+『名』》

〈時〉‘を'『過ごす』

《文》〈力など〉‘を'使い果たす,〈自分〉‘の'力を使い果たす

金(財産など)を使う;浪費する

product

『産物』;製品

(…の)結果,帰結《+『of』+『名』(do『ing』)》

(数の)積

(化学の)生成物

harvest

〈C〉(穀物・果物などの)『収穫』,取り入れ

〈C〉『収穫期』,取り入れの時期

〈C〉収穫物;収穫高(量)

《a~,the~》(仕事などの)結果,報い

〈作物〉‘を'取り入れる,〈畑〉‘の'作物を取り入れる

〈結果など〉‘を'獲得する

fetch

(行って)〈物〉‘を'『取って来る』;〈人〉‘を'連れて来る

〈返事・笑い・涙など〉‘を'引き出す;〈観客など〉‘を'引きつける

《話》〈商品が〉〈ある値〉‘で'売れる

〈ため測・うめき声など〉‘を'漏らす,出す

(品物を)行って用る;〈猟犬が〉獲物を取って来る

old boy

卒業生,同窓生,オービー

《話》《親しい呼び掛け》おい,君

《話》お年寄り

trudge

とぼとぼ歩く,重い足どりで歩く

とぼとぼ歩き

load

荷,積み荷,(バス・旅客機などの)乗客数

《しばしば複合語を作って》1台(1そう)分(の…)《+『of』+『名』》

(精神上の)『重荷』,心配

(個人または機械に割り当てられた)仕事量

(鉄砲の1回の)装てん(charge)

《複数形で》《俗》たくさん,多数(の…)《+『of』+『名』》

(荷・乗客などを)〈車・船など〉‘に'『積む』,載せる《+『名』〈車など〉+『with』+『名』》

(車・船などに)〈荷など〉‘を'『積む』,載せる《+『名』〈荷〉+『into』(『in,on,onto』)+『名』》

〈質問・結果など〉‘を'ねじ曲げる

(フイルム・弾丸などを)〈カメラ・銃など〉‘に'装てんする,入れる《+『名』+『with』+『名』》

(カメラ・銃などに)〈フイルム・弾丸など〉‘を'装てんする,入れる,込める《+『名』+『into』+『名』》

荷を積む

弾を込める

save

(危害・損失・危機などから)‘を'『救う』,救援する《+『名』+『from』+『名』》

〈金など〉‘を'』残しておく』,蓄える

…‘を'『節約する』,省く

…‘を'『安全』(『無傷』)『に保つ』,保護する

…‘を'削から急う

(…のために)貯金する《+『up for』+『名』》

(…を)節約する《+『on』+『名』》

(サッカー・ホッケーなどで)敵の得点を妨げること

real

(想像でなく)『現実の』,実際の,真実の

(まがいものでなく)『本物の』

不動産の

ほんとうに,とても(very)

result

〈C〉〈U〉『結果』,結末;成果,効果

《複数形で》(試験・競技などの)『成績』

(…の)『結果起こる』(『生じる』)《+『from』+『名』(do『ing』)》

(…という)『結果になる』,(…に)終わる(end)《+『in』+『名』(do『ing』)》

transformation

変形,変質;変身

(物理学で)変換;(電流の)変圧

(言吾学で)変形

attitude

(人・物に対する)『姿勢』,身構え,感じ方,(特に精神的な)傾向,性向《+『toward』(『to』,『on』)+『名』》

(行為・感情などを示す)姿勢,身構え

tale

(事実・伝説・架空の)『話』,物語

作り話,うそ

《複数形で》告げ口,中傷

goat

『ヤギ』

《米話》=scapegoat

《俗》好色家

garbage

(台所から出る)生ごみ,食べかす,残飯

くだらないもの,がらくた

dump

〈重い荷物など〉‘を'『どさっと落とす』(降ろす);〈ごみなど〉‘を'どさっと捨てる

(特に外国市場で)〈商品〉‘を'投げ売りする,ダンピングする

ごみ捨て場

(捨てられた)ごみの山

(弾薬・軍需品などの)臨時集積場

forgive

〈人・罪など〉‘を'『許す』,大目に見る

〈義務など〉‘を'免除する

許す

chew

〈食物〉'を'『かむ』,かみくだく

…'を'かんで作る

かむ,かみこなす

かむこと;〈C〉かみ,一口

celluloid

セルロイド

discard

〈不用品・習慣など〉‘を'『捨てる』,廃棄する

〈人〉‘を'解雇する

(カードゲームで)〈不用の札〉‘を'捨てる

〈C〉捨てられた物)人)

〈U〉廃棄

〈U〉(カードゲームで)手札の投げ出し〈C〉捨て札

studio

(画家・写真家などの)『仕事場』,アトリエ

(音楽・ダンス・演技などの)練習場

《しばしば複数形で》『映画撮影所』,スタジオ

(ラジオ・テレビの)『放送室』,放送スタジオ

film

〈C〉(…の)『薄皮』,薄膜,薄い層《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(写真の)『フイルム』

〈C〉《おもに英》『映画』;《the films》《集合的に》映画

…‘を'薄膜でおおう

…‘を'フイルムに写す,(映画に)撮影する

〈小説など〉‘を'映画化する

(ほこり・氷などで)うっすらとおおわれる《+『over with』+『名』》

映画化される

bad

『悪い』,不良の;不正な

『適当でない』,欠陥のある

《補語にのみ用いて》(…に)有害な《+『for』+『名』》

病気の

ひどい,激しい,重い

腐敗した,腐った

不快な,いやな

『へたな』,まずい

《補語にのみ用いて》《話》(…を)悪いと(残念に)思っている《+『about』+『名』(『wh-節』)》

悪いこと;悪い状態

《話》ひどく,大いに(badly)

tend

〈人が〉(…の)『傾向がある』,(…)しがちである

〈物事が〉(ある方向に)向かう,(ある状態に)向かう

certain

《補語にのみ用いて》(主語となる人が)『碓信している』,信じて疑わない

(事が)『碓かな』,疑いのない(sure)

《名詞の前にのみ用いて》ある一定の

《名詞の前にのみ用いて》(ある程度わかっているがそれ以上ははっきりしない)『ある』…,例の…

《名詞の前にのみ用いて》いくぶんかの,多少の,ある程度の

(…のうちの)ある人々(もの),いくつか《+『of』++『名』》

aspect

〈C〉〈U〉《文》(人の)『顔つき』,『表情』

〈C〉〈U〉(物の)『外観』,『様子』

〈C〉(思想・状況・計画などの)『様相』,局面,面

〈C〉(家・部屋などの)向き,方向

globe

〈C〉『球』,球体

《the ~》『地球』(the earth)

〈C〉『地球儀』

〈C〉球形のガラス器(ガラス鉢・ランプのほや・金魚鉢など)

screen

(わくのついた)『金網』,網戸

『ついたて』,びょうぶ

『隠すもの』,遮蔽(しゃへい)物,保護物

(映画・スライドの)映写幕,スクリーン

(テレビなどの)映像スクリーン

《the screen》《集合的に》映画[産業];映画界

(じゃり・砂などの)ふるい

…‘に'網戸をつける,金網を付ける

《しばしば受動態で》…‘を'『隠す』,保護する

(…から)…‘を'仕切る《+『off』+『名』(+『名』+『out』)+『from』+『名』》

〈じゃり・砂など〉‘を'ふるいにかける

(ふるいにかけるように)…‘を'除去する,濾過(ろか)する《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

《しばしば受動態で》…‘を'えり分ける,選別(選抜)する

《通例受動態で》〈映画〉‘を'上映する

Arab

(またArabian)アラブ人

=Arabian horse

アラブ[人]の

African

『アフリカの』

アフリカ黒人の

アフリカ[黒]人

New York

『ニューヨーク州』(米国北部東海岸の州;州都はAlbany;《略》『N.Y.,NY』)

(また『New York City』)『ニューヨーク市』(米国New York州南東端ハドソン河口の港市;《略》『N.Y.C』)

illiterate

読み書きのできない,文盲の

無学の,無教育の,無知な

{名}〈C〉

読み書きのできない実,無教育な人

village

〈C〉村,村落

《the~》《集合的に;複数扱い》『村の人々』,村民

Senegal

セネガル(アフリカ西部の共和国;もとフランス領;首都 Dakar)

once

(ただ)『1度』,『1回』

『かつて』,以前

《否定文で》一度も(…しない);《条件節で》いったん…すれば

『1度』,1回

『いったん』…『すれば』,…するとすぐに

capital

『主要な』,最も重要な,第一の

『大文字の』

《おもに英》すばらしい,みごとな

元金の,資本の

生命にかかわる,死に値する

〈C〉『首都』

〈C〉『大文字』,かしら文字

〈U〉『資本』,資本金;元金;《集合的に》資本家階級

such

《特定の種類・程度を示して》『こんな』,あんな

《類似の種類・程度を示して》『そんな』,そのような

《名詞の前にのみ用いて,強意的に》『とても』(良い,悪い,ひどい)

《補語にのみ用いて》『そのような』

そのような人(物,事)

handicap

『ハンディキャップ』(競技などで全員に優勝の機会を与えるため優者(劣者)につける不利(有利)な条件)

ハンディキャップつきの競技(競争)

(一般に)『不利の条件』

…‘を'不利な地位に置く

(競技などで)〈優者〉‘に'ハンディキャップをつける

song

〈C〉『歌』,『歌曲』,唱歌

〈C〉〈U〉(歌うための)詩,詩歌

〈U〉歌うこと

〈U〉〈C〉(鳥・小川などの)『歌うような声』(『音』)

dance

(…に合わせて)『踊る』,舞う,ダンスをする《+『to』+『名』》

《副詞[句]を判って》『こおどりする』,跳ね回る

〈木の葉・光の影などが〉舞う,揺れる

〈ダンス〉'を'踊る

《副詞[句]を判って》〈人〉'を'踊らせる

〈赤ん坊〉'を'上下に揺すってあやす

《副詞[句]を判って》…'を'踊って(…のように)する(言う)

『ダンス』,舞踏;舞踏曲;《the~》踊り方

『舞踏会』(dancing party)

action

〈U〉『行動』,活動;精力的な活動

〈C〉『行為』,行い;《複数形で》『日常の行動』,ふるまい

〈U〉〈C〉(人間・馬などの)身ぶり,動作,所作

〈U〉(身体諸器官の)働き

〈U〉(機械などの)『働き』,機能;(薬・化学薬品などの)『作用』

〈U〉〈C〉戦闘(battle)

〈C〉(銃・ピアノなどの)アクション,作動装置

〈C〉訴訟

〈U〉(劇・物語の)本筋,筋の運び

star

『星』;恒(fixed star)

『星形のもの』;星章,星標(*)(asterisk)

『スター』,花形

(人の運勢を左右するといわれる)運星;《しばしば複数形で》運勢,運,星回り

(星印で示した)等級

《文》実現不可能な逆標(願望)

星の

花形の,主役の;卓越した,すぐれた

…を星(星形の物)で飾る;…‘に'星印をつける;(…を)…‘に'のようにちりばめる《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'主役にする

主役を務める,主演する

eye

〈C〉(人・動物の器官としての)『目』

〈C〉(まぶた・まつ毛・まゆ毛などを含めて,外側からみえる)『目』,目の周り

〈C〉(目の)虹彩

〈C〉『視力』,視覚

〈C〉《単数形で》『視線』,まなざし

〈C〉《しばしば複数形で》警戒(観察,監視)の目

〈C〉《通例単数形で》(…に対する)鑑識眼,物を見る目,(…を)見分ける力《+『for』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》物の見方;観点

〈C〉目に似たようなもの(じゃがいもの芽・クジャクの羽の眼状の点など)

〈C〉針の目,めど

〈C〉(かぎ・ホックの)受け

〈C〉台風の目

(好奇・疑いなどの目で)…‘を'じろじろ見る,注意して見る

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

Afghanistan

アフガニスタン(アジア南西部にある共和国;首都はKabul)

serious

『まじめな』,厳粛な

『本気の』,冗談でない,真剣の

(物事が)『重大な』,容易ならない

(人・作品などが)重要な,偉い

security

〈U〉『安全』,無事(safety)

〈U〉『安心』

〈U〉(犯罪・被害などに対する)警備,防衛(保護)手段《+『against』(『from』)+『名』》

〈U〉〈C〉(…に対する)担保,低当[物件]《+『for』(『against』)+『名』》

〈C〉》複数形で》株券,有価証券

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

mission

(…への)『使節団』,派遺団《+『to』+『名』》;(特定の任務・使命のための)隊,団

(派遺される人または団体の)任務,使命

軍事作戦上の任務

《米》在外公館

(伝道のために,特に外国に派遺される)牧師団,布教団;伝道所;《複数形で》伝道事業(活動)

(人間としての)使命

asset

価値のあるもの,宝

《複数形で》資産,財産

simple

『簡単な』容易な,分かりやすい

(複合に対して)単一の

『単純な』,込み入っていない

『純然たる』,全くの

『飾り気のない』,簡素な,地味な,質素な

『もったいぶらない』;誠実な,実直な

お人よしの,だまされやすい

《文》地位のない,普通の,平(ひら)の

Afghan

アフガニスタンの;アフガニスタン人(語)の

アフガニスタン人;〈U〉アフガニスタン語:(アフガニスタン(国・場所)を指して「アフガン」と日本語で述べる例を多々耳にしますが、国は「Afghanistan」で、「アフガン」は誤用です。「アフガン」は、「アフガニスタン人・アフガニスタンの」という意味になります)

moment

〈C〉『瞬間』,瞬時

〈C〉《単違形で》(特定の)『時期』,機会,場合

《the moment》今,現在

〈U〉『重要』,重大(importance)

〈C〉《単数形で》(物理・機械で)モーメント,運動率

television

〈U〉『テレビ放送』(《略》TV)

(また television set)〈C〉『テレビ[受像機]』

〈U〉テレビ産業;テレビ放送技術

soap opera

(テレビ・ラジオの主婦向けの)連続ホームドラマ,メロドラマ[おもに石けん会社がスポンサーになったことから]

dub

《文または古》(国王がナイトの爵位授与式で)〈武人〉‘を'剣で肩を軽くたたいて(ナイトに)叙する《+『名』+『名』〈補〉》

(…と)…‘に'あだな(名称)を付ける《+『名』+『名(形)』〈補〉》

telecast

…‘を'テレビで放送する

テレビ放送,テレビ番組

suspend

(…から)…‘を'『つるす』,ぶら下げる《+名+from+名》

《受動態で》(つるしたように,空中・水中などに)…‘を'静止させる,浮かせる

〈法律・免状などの〉効力を当分停止する;…‘を'一時止める

《受動態で》〈人〉‘を'停学(停職,出場停止)にする

一時的に中止(停止)する

function

(人・物の果たすべき)『働き』,機能,役目;《しばしば複数形で》職務

(公式の)儀式,《話》大きな催し(集まり),式典

(数学で)関数

〈機械などが〉『機能を果たす』,動く

(…の)役目をする,代用となる《+『as』+『名』》

wedding

(特に,教会で誓いを済ませた後で宴会のある)結婚式,婚礼

report

〈C〉(…についての(『報告』,『報道』《+『on』(『of』)+『名』》

〈C〉銃声,砲声,爆発音

〈U〉〈C〉うわさ,評判

…‘を'『報告する』,『報道する』

(上役・警察などの…のことで)〈人〉‘を'『言いつける,訴える』《+『名』〈『人』〉+『to』+『名』+『for』+『名』(doing)》

(…について)『報告する』《+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》

(…に)『出頭する』《+『for』(『to』)+『名』》

interrupt

(行動や話の途中で)〈人〉‘を'『さえぎる』,妨げる

〈行為・話など〉‘を'『中断する』

〈物事〉‘を'さえぎる

『じゃまする』,話の腰を折る

guest

(食事・会合・滞在などへの)『招待客』,賓客・(ホテル・下宿などの)泊まり客,宿泊人,(レストランなどの)

(ラジオ・テレビなどの番組の)ゲスト,特別出演者

(テレビなどに)ゲスト出演する《+『on』+『名』》

cluster

(花・果実などの)『ふさ』《+『of』+『名』》

(密集した人・動物・物などの)『集団』,群れ(group)《+『of』+『名』》

(…の回りに)『群がる』;群生する《+『together around』(『round』)+『名』》

set

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)…‘を'『置く』・すえる・(ある物に)…‘を'『つける』・あてがう・当てる《+『名』+『to』+『名』》・(課題・模範として)…‘を'『課す』・出す・示す・〈宝石〉‘を'(…に)『はめ込む』《+『名』〈宝石〉+『in』+『名』》;(宝石で)…‘を'飾る《+『名』+『with』+『名』〈宝石〉》》

…‘を'『向ける』,集中する・(…に)…‘を'『配置する』,部署につける・《+『名』+『at(around, on)』+『名』》・《『set』+『名』+『to』 do》・(仕事・課題として)〈人〉'に'(…)させる・(ある状態に)…‘を'『する』・〈機械・器具など〉‘を'『調節する』・〈時計・目盛りなど〉‘を'合わせる・〈日時・制限など〉‘を'『定める』・(…に)〈値段〉‘を'『つける』・〈評価〉‘を'与える《+『名』〈値〉+『on(for)』+『名』》・〈めん鳥〉‘に'卵を抱かせる・(卵を)〈めん鳥〉‘に'抱かせる《+『名』〈めん鳥〉+『on』+『名』〈卵〉》・〈卵〉‘を'めん鳥に抱かせる;(めん鳥に)〈卵〉‘を'卵かせる《+『名』〈卵〉+『under』+『名』〈めん鳥〉》・

…‘を'固まらせる・固定する・…‘を'確立する,打ち立てる・〈髪〉‘を'セットする・(曲に)〈歌詞〉‘を'つける《+『名』〈歌詞〉+『to』+『名』〈曲〉》・(…用に)〈曲〉‘を'編曲する《+『名』〈曲〉+『for』+『名』》・〈活字〉‘を'組む・〈原稿〉‘を'活字に組む《+『up』+『名』》・〈刃物[の刃]〉‘を'とぐ・〈舞台・場面〉‘を'セットする・〈帆〉‘を'張る・〈猟犬が〉〈獲物〉‘の'位置を示す・〈太陽などが〉『沈む』,没する;傾く,衰える・固まる・固くなる・こわばる・硬直する・〈めん鳥が〉卵を抱く・《副詞[句]を伴って》〈髪が〉セットできる・《副詞[句]を伴って》(…に)〈服などが〉合う《+『on』+『名』》・〈果実などが〉実る・,実を結ぶ・《方向を表す副詞[句]を伴って》(ある方向に)向く・向かう・(ある方向から)吹く・流れる・〈猟犬が〉獲物の位置を示す・〈C〉(…の)『一組』,一式,セット《+『of』+『名』》・〈C〉『一群』・一連(の…)《+『of』+『名』》・〈C〉(…の)『仲間』,連中,一味,(特殊な)社会《+『of』+『名』》・〈C〉(テニスなどの)セット・〈C〉舞台装置・(映画などの)セット・〈U〉(…の)様子・格好・姿勢・(服などの)合いぐあい《+『of』+『名』》・〈U〉(風・潮などの)向き・方向・(考え・世論などの)傾向・すう勢《+『of』+『名』》・〈U〉《詩》日没・〈C〉さし木・若木・苗・〈C〉(ラジオの)受信機・(テレビの)受像機・〈C〉(数学で)集合・『定められた』・規定の・所定の・型にはまった・慣習的な・硬直した・こわばった・動かない・断固たる・固く決心した・《補語にのみ用いて》準備の完了した・用意して

attention

〈U〉(…に対する)『注意,注意力』《+『to』+『名』》

〈U〉『世話,思いやり』(consideration)

《複数形で》親切,(特に婦人に対する)心づかい

〈U〉「気をつけ」の号令,気をつけの姿勢

bride

花嫁,新婦

groom

『馬丁』

=bridegroom

〈馬〉‘の'手入れをする

〈身なり,頭髪など〉‘を'きちんと整える,身づくろいする

(公職・役柄などのために)〈人〉‘を'仕込む,訓練する《+『名』+『for』+『名』》

crime

〈C〉(事律上の)『犯罪』,罪

〈U〉(一般に)犯罪[行為]

〈C〉《a~》『よくない行為』,ばかげた行為

Reuters

(英国の)ロイター通信社

dispatch

(…へ)〈電報・手紙など〉‘を'『送る』,〈使者・軍隊など〉‘を'急送する,特派する《+『名』+『to』+『名』》

〈仕事・食事など〉‘を'手早く済ませる

《遠回しに》…‘を'殺す(kill)

〈U〉『急送』;急派,特派

〈U〉(仕事などの)敏速な処理,手早さ

〈C〉ニュース特報,至急報;急送公文書

propaganda

(特定の主義・主張の)『宣伝』;宣伝活動

news agency

通信社

robber

『泥棒』,『強盗』

town

〈C〉町

《the~;一つの町を指して言うとき a~》(田舎と区別して)『都会』;都会生活

《冠詞をつけずに》都心,(商店の立ち並ぶ)下町

《冠詞をつけずに》(ある地域の)主要な町(市);(一国の)首都

《the~》《集合的に;単数扱い》町の人たち,町民

strip

…‘を'『裸にする』;(…を)…からはぎ取って裸にする《+名+of+名》

(…から)…‘を'『取り去る』,はぎ取る《+名+off(+off+名)+from+名》

(権利・栄誉・持と物などを)〈人など〉‘から'『奪う』,剥奪する《+名〈人〉+of+名》

〈ボルト・ギア・ねじなど〉‘の'ねじ山をすり減らす

服を脱ぐ,裸になる《+off》

vehicle

〈C〉(車・そりなどの)『乗り物』,車;運搬具

〈C〉(思想・感情・情報などの)伝達手段,媒介物;(…の)表現自段《+for(of)+名(doing)》

〈U〉展色剤(絵の具を延ばす水・油など)

windshield

〈c〉《米》フロントガラス(自動車の前面にある風防ガラス)

(オートバイの)風よけ

wiper

ぬぐう人(物)

(車の)ワイパー(=windscreen wiper)

hubcap

(自動車の車輪についている金属製の)ホイールキャップ

mirror

『鏡』;(物の)鏡のような面

(…の)姿を映す物;(…の)反映,手本(example)《+『of』+『名』》

…‘を'鏡に映す;〈鏡が〉…‘を'映す

(鏡に映すように)…‘を'映し出す,描き出す

watchman

番人,夜警

mind

〈U〉(思考・知覚・意志などをつかさどる)『心』,精神

〈C〉《単数形で》(心の働きによって生じた)『知性』,理性,理解力

〈U〉正常な精神状態,正気

〈C〉意見,考え方,物の見方

〈U〉記憶,回想

《one's~》注意,精神の集中

〈C〉《単数形で》願い,意向

〈C〉《前に形容詞を伴って》(…を備えた)人

《しばしば命令文で》…‘に'『注意する』,用心する

…‘の'番をする,世話をする(look after)

〈人,助言など〉‘の'言うことを聞く,‘に'従う

《否定・疑問・条件文で》…‘を'『気にする』,『気にかける』,いやだと思う

《疑問文・否定文で》気にする,心配する,いやに思う

store

〈C〉《おもに米》[小売]『店』,商店(《英》shop)

〈C〉(…の)『蓄え』,貯蔵《+『of』+『名』》

〈C〉多量,多数,たくさん(の…)《+『of』+『名』》

《複数形で》必需品,備品,用品

〈C〉倉庫,貯蔵所

(将来のために)…‘を'蓄える』《+『up』+『名』》

…‘を'『倉庫に保管する』

(…を)〈ある場所など〉‘に'供給する,用意する《+『名』〈場所〉+『with』+『名』》

scrawl

ぞんざいに書く,走り書きする

…‘を'ぞんざいに書く,走り書きする

走り書きの手紙(メモなど);《単数形で》乱暴な筆跡,悪筆

reference

〈U〉(…へ)『言及すること』,(…の)話に触れること《+『to』+『名』》;〈C〉言及した事柄

〈U〉(…を)『参照すること』,参考《+『to』+『名』》;〈C〉(本などの)出典,参考書;(出典などの)注記

〈C〉(人物・才能などの)証明書;身元保証人,照会先

heroine

『女性の英雄』

(小説・劇などの)『女主人公』

entertainment

〈U〉『娯楽』,気晴らし,楽しみ

〈C〉催し物,余興,演芸

〈U〉客呼び,もてなし,歓待

industry

〈U〉(一般に)『産業』

〈C〉(特定分野の)事業,実業,生事業

〈U〉勤勉

true

『ほんとうの』,真実の

『本物の』,正真正銘の(real)

『誠実な』,忠実な,忠誠な(faithful)

心からの,うそ偽りのない

寸分違わない,正確に一致する,適合する

正当な,適正な,正しい(proper)

間違いない,確実な

<機械・器具などが>正確にできた,正しい位置にある;<声などが>正しい調子の

うそをつかないで,正直に

寸分違わないように,確実に

先祖の型どおりに

…‘を'正しく調整する《+up+名,+名+up》

art

〈U〉〈C〉『芸術』;《集合的に》芸術作品

〈C〉『技術』,技法,技巧;(何かをする)わざ,術,こつ

〈U〉人為,人工

《複数形で》《単数扱い》『人文科学』(自然科学と区別して文学・哲学・音楽など);《複数扱い》=liberal arts

〈U〉こうかつさ,ずるさ;(態度などの)わざとらしさ,作為

《通例複数形で》術策,手くだ(artifice)

yoga

ヨガ[の行](黙想的修行)

cuisine

(ある家・ホテルなどに独特の)料理[法]

proliferation

〈U〉《しばしばa~》(…の)拡散《+『of』+『名』》

〈U〉(細胞分裂による)増殖;〈C〉増殖部分

abroad

『海外へ(で)』,『外国に(で)』

《古》戸外へ

『広く』;(うわさなどが)『広まって』

Europe

『ヨーロッパ』,欧州

North America

北アメリカ(合衆国・カナダ・メキシコを含む大陸)

Britain

『英国』,ブリテン

大ブリテン島(Great Britain)(England, Wales, Scotlandを含む)

イギリス連合王国(the United Kingdom [of Great Britain and Northern Ireland])

employ

《しばしば受動態で》(…として)〈人〉‘を'『雇う』(hire)《+『名』+『as』+『名』》

《文》(…として)〈物・能力など〉‘を'『使う』(use)《+『名』+『as』+『名』》

《文》(…に)〈時間・精力など〉‘を'『費やす』,〈自分〉‘の'身をささげる《+『名』+『in』(『for, on』)+『名』(do『ing』)》

(…の)雇用《+『of』+『名』》

coal

〈U〉(物質としての)『石炭』;〈C〉(1個の)『石炭』;《複数形で》(燃料用に砕いた)石炭の小塊

〈C〉燃えている燃料;燃えさし

〈船・機関車など〉‘に'石炭を供給する(積み込む)

〈船などが〉石炭を補給する

mining

採鉱,鉱業

地雷(機雷)の敷設

鉱山の,採鉱の

ship

(おもに大洋を航行する)船,大型船

(船の)乗組員

《話》飛行機,飛行船;宇宙船

シップ型帆船

…‘を'『船で送る』,船に積む;(郵便・鉄道・トラック・飛行機などで)…‘を'『送る』,輸送する

〈船が〉〈波〉‘を'かぶる

〈船具〉‘を'船に取り付ける

乗船する;船旅をする

(…として)船で働く,船員になる《+『as』+『名』》

building

〈C〉『建物』,ビルディング;(一般に)建造物

〈U〉建築,建築術

iron

〈U〉『鉄』

〈U〉鉄のように堅い(強い,冷たい)こと

〈C〉鉄製の器具

〈C〉[電気]『アイロン』

〈C〉アイアン(球を打つ部分が金属のゴルフクラブ)

〈C〉《複数形で》手かせ,足かせ

《名詞の前にのみ用いて》『鉄の』,鉄製の

鉄のように堅い(強い,冷たい)

…‘に'アイロンをかける

〈人が〉アイロンをかける

steel

〈U〉『鋼鉄』,鋼(はがね)(炭素を含む鉄)

〈U〉〈C〉『鋼鉄製品』;刀,剣;《文》武器

鋼鉄でできた

(色・堅そ・強さなどが)鋼のような

…‘に'鋼鉄をかぶせる

(鋼鉄のように)〈心〉‘を'かたくナにする,冷酷にする

empire

〈C〉『帝国』

〈U〉帝権,絶対支配力

〈C〉(強大な社会・経済組織としての)…帝国

《『‐』》ナポレオンの帝政期(1804‐15)

strike

〈人〉‘を'『なぐる』;〈物〉‘を'『たたく』,打つ

〈打撃・攻撃〉‘を'加える;…‘を'打撃を加える

〈人が〉(;に)…‘を'『ぶつける』,たたきつける,衝突させる《+名+on(against)+名》

〈物が〉…‘に'ぶつかる,突き当たる

(…に)〈刃物など〉‘を'突き刺す《+名+into+名》;(…で)〈人〉‘を'突き刺す《+名+with+名》

〈マッチ〉‘を'する〈火・火花〉‘を'打って出す

〈時計が〉〈時刻〉‘を'『たつ』;(楽企で)〈音〉‘を'出す《+名+on(with)+名》

〈目・耳・鼻〉‘を'打つ,捕らえる

〈人,人の心〉‘を'『打つ』,感じさせる,感銘させる

〈物事が〉〈人,人の心〉‘に'浮かぶ,思い当たる

…に行き当たる,‘を'ふと見つける

〈病気,苦痛などが〉…‘を'襲う,悩ませる《+down+名,+名+down》

《しばしば受動態で》〈物事が〉〈人〉‘を'打ちのめす,圧倒する

(…に)〈恐怖など〉‘を'起こさせる,吹き込む《+名+into+名》

(…から)…‘を',削除する《+名+out of(from, off)+名》

〈貨幣・メダルなど〉‘を'打って造り出す,鋳造する

〈植物が〉〈根〉‘を'張る,降ろす

〈ある態度・姿勢〉‘を'とる

〈契約〉‘を'結ぶ;〈収支〉‘を'決算する;〈平均〉‘を'出す

〈テントなど〉‘を'取りはずす…〈船・旗など〉‘を'降ろす

〈組合・組合員が〉〈仕事〉‘を'中止してストライキに入る;〈工場・雇用者など〉‘に'ストライキを宣言する

(…めがけて)『打さ』,攻撃する;(…を)たたく《+at+名》

(…に)『ぶつかる』,衝突する《+against(on, upon(+名)》

(…に)〈光・音などが〉当たる《+on(upon)+名》

〈物事が〉印象を与える,(ある)感じを与える

(考えなどを)ふと思いつく《+on(upon)+名》

〈マッチなどが〉火が単,発光する

〈時計・鐘などが〉鳴る;〈時刻などが〉打ち鳴らされる

〈さし木などが〉根づく,根が出る

(…の方向へ)向かう,行く,進む《+toward(for,into,to)+名》

〈組合・組合員が〉(…を要求して,…に反対して)ストライキを行う《+for(against)+名》

『ストライキ』

(野球で)『ストライク』

(金鉱・石油などの)掘当て;大もうけ

功撃,(特に)航空攻撃 空襲

applause

『拍手かっさい』;称賛

increase

『増える』,『増大する』

(…に)…‘を'『増やす』《+『名』+『to』+『名』》

(…の)『増加』,増大;〈C〉増加量(額)《+『of』(『in』,『on』)+『名』》

awareness

(…に)気づいていること《+『of』+『名』(do『ing,wh-節』)》,(…であることに)気づいていること《+『that節』》

vital

《名詞の前にのみ用いて》『生命の』,生命に関する(必要な)

『生き生きしとた』,生気に満ちた,エネルギッシュな

『きわめて重大な』,肝要な

『命にかかわる』,致命的な

生命維持に必要な器官(心臓・肺臓・脳など)

sense

〈C〉(五感による)『感覚』;(…の)感覚《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)『感じ』,気持ち《+『of』+『名』》

〈U〉《a~,one's~》(…の)『理解』(『認識』)『力』,観念,センス《+『of』+『名』》

《one's senses》正常な感覚,正気

〈C〉《しばしば冠詩をつけないで》分別,良識

〈C〉(行動・発言・文などの)意義,意味(meaning)《+of(in)+名(do『ing』)》

〈U〉(…の)(全体的な)意向,動向《+『of』+『名』》

…‘を'感ずる,‘に'気づく

side

(物体)『面』

(物体の)『側面』,わき

(紙・レコードなど平らな物の)『面』

(中心線・分離線から見た)『片側』

(中心部分から見て)…『側』

(人間・動物の体の右または左の)『側面』,(特に)横腹,わき腹

《単随形で》(人の)『そば』,わき

(物の)端,へり;(図形の)辺

(競技・争いなどの一方の)『側』,味方

(事柄の持っている)一面,局面

(父方または母方の)血統,…方(かた)

側部の,側面の,わきの

側部(側面)からの(への)

二次的な,従の

〈建物など〉‘に'側面を付ける

(…に賛成の(反対の))側につく《+『with(against)』+『名』》

win

(競争・競技などで)(…に)『勝つ』,優勝する《+at(in)+名》

(…に対して)勝つ,勝利を得る《+against(over)+名》

〈戦争・競技など〉‘に'『勝つ』

〈賞・名声など〉‘を'『勝ち取る』,(努力して)獲得する

〈人〉‘を'説得する,味方につける,の支持を得る

《文》〈目標など〉‘に'到達する

(特にスポーツで)勝利,勝ち

prevail

《文》

(…に)〈強さ・影響力が〉『勝る』,勝つ《+『over』(『against』)+『名』》

(…に)『普及している』,広く行きわたる《『in』(『among』)+『名』》

remain

『残る』,存続する

『居残る』,留まる;滞在する

『相変わらず』(…)『である』

残っている

view

〈C〉〈U〉(…を)『見ること』,ながめること,一見,一覧《+of+名》

〈U〉(…の)『視界』,視野《+of+名》

〈U〉《しばしばa ~》(…の)『ながめ』,光景,けしき《+of+名》

〈C〉(…の)風景画(写真)《+of+名》

〈C〉《しばしば単数形で》『見方』,考え方,見解

〈C〉意図

stereotype

ステロ版,鉛版;ステロ版作製(印刷)

定型;決まり文句,常套手段;型にはまったイメージ

…‘を'ステロ版で印刷する

…‘を'固定させる,型にはめる

silicon

ケイ素(非金属元素;化学記号はSi)

valley

『谷』,谷間

《修飾語を伴って》《通例単数形で》(大河の)流域

elsewhere

『どこかよそに』,ほかの所で(somewhere else)

institute

〈学校・政府・規則など〉‘を'『設ける』,設立する,制定する

〈調査・訴訟など〉‘を'始める,起こす

(学校・研究所・学会などの)『教育』)『学術』『機関』

technology

科学技術,工業技術・科学(工業)技術的な方法(過程)・文明の環境利用(開発)・応用科学; 専門用語

reverence

〈U〉(…に対する)『崇敬』,『敬愛』《+『for』+『名』》・会釈・《Your(His

Her)R-》・ローマカトリック教の牧師の敬称・尊敬(の念) (for) (We hold him in ~.); 〔古〕 敬礼・(R-) 尊師 (his [your] R-)

accord

(…と)『一致する』,調和する《+『with』+『名』(『wh-』節)》

〈許可・賞賛・歓迎など〉'を'与える

〈U〉(…との)『一致』,調和(harmony)《+『with』+『名』》

〈C〉国際協定,講和

〈U〉〈C〉和音,協和音;(色の)調和

consequence

〈C〉『結果』,成り行き;影響

〈C〉《文》重要性,重大さ

major

『大きい』(『多い』)『ほうの』,いっそう重要な

(音階が)長調の,長音階の

《英》《昔の学校で同姓または兄弟生徒を区別するために姓の後につけて》年長の,兄の

《しばしばM-》陸軍(空軍)少佐

《米》専攻科目;専攻学生

《the majors》《米》=major leagues

(科目を)専攻する《+『in』+『名』》

accost

〈見知らぬ人〉‘に'近寄って話しかける

airport

『空港』

Amsterdam

アムステルダム(オランダの名目上の首都・港市)

anxiously

心配して,不安気に

perspire

汗をかく,発汗する

European

『ヨーロッパ』[『人』]『の』,欧州[人]の

『ヨーロッパ人』,欧州人

fix

(…に)…‘を'『固定する』,取り付ける《+『名』+『in』(『on, to』)+『名』》

…‘を'『決める』,定める

(…に)…‘を'向ける《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

(…に)…‘を'置く,据える《+『名』+『in』(『on』)+『名』》

《米》…‘を'『修理する』,直す

《話》…‘を'整とんするも,きちんと整える

〈流行・型など〉‘を'定着させる;〈写真のネガ〉‘を'定着する

《話》〈試合〉‘を'八百長に仕組む

《米》〈食事〉‘を'用意する,〈食べ物・飲み物〉‘を'作る

《俗》…‘に'仕返しする

《話》苦境,窮地

(船舶・航空機の)位置の決定

《俗》麻薬の注射する;注射する麻薬[の量]

fakir

(イスラム教・バラモン教などの)行者,たくはつ僧

lie

《場所を表す副詞[句]を伴って》『横たわる』,横になる

《状態を表す副詞[句]を伴った》『置かれている』,ある

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)『位置する』,ある

《通例場所を表す副詞[句]を伴って》〈誤り・理由・責任・抽象的なものが〉見い出される,ある

《場所を表す副詞[句]を伴って》地下に眠る,葬られている

位置,方向;状態

nail

(手の)『つめ』(fingernail);《まれ》(足の)つめ(toe-nail);(鳥獣の)つめ(claw, talon)

『くぎ』,びょう

(…に)…‘を'くぎ(びょう)で止める《+『名』+『on』(『to』)+『名』》

(…に)〈人,人の注意・目など〉‘を'くぎ付けにする《+『名』+『on』(『to』)+名》

《話》…‘を'つかまえる,しとめる;〈うそなど〉‘を'見破る

snake charmer

蛇使い

rope

〈U〉『なわ』,綱,ロープ;〈C〉(1本の)なわ

〈C〉一つながり(の…)《+『of』++『名』》

《the~》絞首索;絞首刑

〈C〉投げなわ

《複数形で》ロープス(ボクシングなどでリングを囲った綱)

…‘を'なわで縛る(くくる)《+『up』+『名,??+『名』+『up』》

〈場所〉‘を'なわで囲う(仕昔る)《+『off』+『名』,+『名』+『off』》

《米》…‘を'投げなわで捕らえる

〈登山者が〉ロープで体を結び合わせる《+『up』》

〈登山者が〉(…を)ロープで登る(降りる)《+『up』(『down』)+『名』》

trick

『芸当』,妙技;手品,奇術

(物事をする)秘けつ,こつ,技,巧みなやり方《+of+名(doing)》・(相手を欺こうとする)『たくらみ』,策略,ごまかし・(特に視覚・聴覚などを欺く) 幻影, 幻覚

『いたずら』,悪さ,悪ふざけ・卑劣な(ばかげた,幼稚な)行為

(態度・言葉などの)癖,習慣《+of+名(doing)・(カードゲームの)トリック(一巡に打ち出された札;通例4枚で得点の基礎となる) ・(船員などの)一交替勤務時間・芸当(曲芸,奇術)の;(映画などの)トリックの・錯覚を起こす,迷わせる・芸当(曲芸,奇術)に用いられる・(体など)よく動かない・〈人〉‘を'『だます』,欺く;〈人〉‘に'手品のトリックを仕掛ける・売春婦のひと仕事・売春婦から見た「客」

mathematical

数学の,数学的

(非常に)正確な

genius

〈U〉(特に科学・芸術における)『天才』《+『in』+『名』》

〈C〉(…の)『天才』[『の人』]《+『in』+『名』》

〈C〉知能指数の非常に高い人

《a ~》(一般的に)(…に対する)才能,素質《+『for』+『名』(do『ing』)》

《単数形で》(時代・人々・言語などの)特質,精神《+『of』+『名』》

〈C〉(一般的に)才能のある人

〈C〉影響力の強い人

〈C〉《文》(人・場所の)守り神

computer

『計算機』;『電子計算機』

wizard

(男の)魔法使い

名人,鬼才

software

ソフトウェア(コンピューターに関係するプログラム・手順・規則などの文書類の総称)

guru

《しばしばG-》ヒンズー教の教師,導師

尊敬する師(指導者)

transform

(別の形・外見・性質・状態などに)…‘を'『変える』,変化させる《+名+into+名》

(物理・化学で)〈あるエネルギー〉‘を'他のエネルギーに変換する;〈電流〉‘を'変圧する

substantive

名詞;名詞相当語句

名詞[相当語句]に用いられた

(動詞が)存在を示す

現実の,実際の

独立の,自立の

fundamental

『基本的な』,基礎の

《補語にのみ用いて》(…に)絶対に必要な《『to』+『名』》

《名詞の前にのみ用いて》本質的な

(…の)基本,根本,原理《+『of』+『名』》

platform

『壇』,教壇,演壇

(駅の)『プラットホーム』

(特に政党の)政策,考領

pluralism

(教会で二つ以上の)聖職兼任

多元的共存(民族・宗教・信条を異にする人々が同一社会で平和的に共存すること)

多元論

society

〈U〉《通例冠詞をつけないで》(全体として見た人間の)『社会』,世間[の人々],すべての人々

〈C〉〈U〉(特定の利害・文化を共にする人間の)『社会』

『会』,協会,クラブ

〈U〉『上流社会』[『の人々』],社交界

〈U〉交際,つきあい,社交

上流社会の,社交界の

refuge

〈U〉(…からの)『避難』,保護《+『from』+『名』》

〈C〉(…からの,…のための)『避難所』,保護する場所《+『from』(『for』)+『名』》

〈C〉助け(慰め)となる人物(物)

《英》 = safety island

Jew

(イスラエルの祖先から出たとされる世界各地の)ユダヤ人・ユダヤ教徒・ユダヤ人のいわゆる「選民・純血」意識を考察する上で「The Khazar Empire」の存在、そしてこの帝国に住んでいた人たちの子孫の動向が無視されるべきではないでしょう。

flee

(…から)『逃げる』《+『from』+『名』(do『ing』)》

《副詞[句]を伴って》すばやく動く(過ぎる)

〈人・場所など〉‘から'逃げる;〈責任など〉‘を'逃れる,避ける

destruction

『破壊』[行為]

破壊された状態,破滅,絶滅

破壊手段,破壊をもたらすもの

temple

こめかみ,側頭

Babylonian

バビロニア帝国の

バビロンのような

〈C〉バビロニア人,バビロン人

〈U〉バビロニ亜語

thereafter

その後(after that)

roman

ローマ字体,ローマン活字体

ローマ字体の

legend

〈C〉『伝説』,言い伝え;〈U〉伝説文学

〈C〉伝説上の人物

〈C〉(メダルなどの)題銘,銘(inscription)

〈C〉(地図・図表などの)説明,凡例(はんれい)

apostle

〈C〉《A-》使徒(キリストの12人の弟子の一人);《the Apostles》(キリストの)12使徒

〈C〉(ある地域・国におけるキリスト教の)最初の宣教師,有名な宣教師

〈C〉(主義・政策などの)首唱者,唱道者

saint

《しばしばs-》『聖人』,聖者(死後カトリック教会や他の教会また特定の宗教によって聖徒に列せられ,尊敬される人);《聖者の名の前に置いて》聖…(《略》St.)

(無私,無欲,有徳の)聖人のような人

shore

〈C〉(海・湖・河の)『岸』,海岸,湖畔,河岸・〈U〉陸・《しばしば複数形で》地方,国(country)

somewhere

『どこかに』(で),どこかへ

およそ,大体

あるところ,某所

Jewish

ユダヤ人の;ユダヤ民族[特有]の

encounter

…‘に'『偶然出会う』

〈敵兵・危険・困難など〉‘に'『遭遇する』

(偶然の,特に敵意を含んだ)(…との)思いがけない出会い,遭遇《+『with』+『名』》

遭遇戦

single

《名詞の前にのみ用いて》『たった一つ』(『一人』)『の』,単独の;《否定文で》ただ一つ(一人)(もない)

《名詞の前にのみ用いて》『一人用の』・『独身の』・《名詞の前にのみ用いて》個々の,別々の

単一の,単式の;(花が)一重咲きの,単弁の

《英》(切符が)片道の

〈C〉一人,1個;独身者

〈C〉《話》(ホテルの部屋,船室,列車寝台などの)一人用

〈C〉(野球で)シングルヒット,単打

《複数形で》(テニスなどの)シングルスの試合,単試合

《英》片道切符

《複数形で》《話》1ドル(ポンド)札

…‘を'1人(1個)だけ選び出す《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

(野球で)シングルヒットを打つ

incident

『でき事』,事件,騒ぎ

(小説・劇中の)事件,挿話

(…に)起こりやすい,ありがちな,伴って起こる《+『to』+『名』》

Islam

イスラム教,回教

《集合的に》イスラム教徒

peacefully

平和に;穏やかに,静かに

south

〈U〉《通例the south》『南』,南方

《the south, the South》南方[地方]

《the South》(米国の)南部地方

『南の』,南部の,南向きの;南からの

『南の方へ(に)』

slightly

『わずかに』,少し

(人・体格などが)ほっそりと;(建物などが)もろく

differently

(…と)『異なって』,違って,さまざまに《+『from』+『名』》

complicate

…'を'複雑にする

north

《the~》『北』;北方

《the~,the N-》北部[地方],北方[地域]

《the N-》米国の北部諸州(特にOhio川以北のMaryland州・Missouri州を含む諸州;南北戦争で南部同盟諸州と戦った)

『北の』,北部の,北向きの;北からの

『北に』,北方へ

religion

〈U〉『宗教』;『信仰』;信仰生活

〈C〉『宗旨』,宗派,…教

〈C〉信条,主義

celebrate

(儀式・祝典などを行って)…'を'『祝う』

〈人・行為など〉'を'世に知らせて賞賛する

〈儀式・結婚式など〉'を'挙行する,執り行う

ミサを行う

《話》浮かれ騒ぐ

general election

総選挙

democratic

『民主主義の』,民主政体の

(人・態度などが)『民主的な』,庶民的な

《『D』‐》《米》民主党の

franchise

〈C〉《おもに米》(政府・メーカーが事業を行う個人・団体に与える)(…の)免許,一手販売権《+『of』+『名』》;(する)免許《+『to』do》

〈U〉《the~》公民権;(特)に参政権,選挙権

〈U〉フランチャイズ[制](プロ野球の球団がある都市に根拠をおいて特別な興行権をもつこと)

human

(動物・神に対して)『人間の』,人の

『人間らいし』,人間的な,人情味のある

〈C〉《複数形》(動物に怠して)人間(human being)

〈U〉《the human》人類

election

『選挙』

当選

extraordinary

『並はずれた』;異常な

《名詞の前にのみ用いて》『特別の』,臨時の

phenomenon

『現象』

驚くべきこと(物),非凡な人

woman

〈C〉(成人した)『女』,女性,婦人

〈U〉《冠詞をつけずに》『女性[全体]』,女

〈C〉《the womanhood》女らしさ,女性特有の感情(性格,言葉づかいなど)

〈C〉(主婦の代りに)家事をする女性,お手伝いさん;(女王に仕える)侍女,女官

〈C〉《修飾語[句]を伴って》妻,恋人,愛人

Italian

〈C〉『イタリア人』

〈U〉『イタリア語』

イタリアの;イタリア人の;イタリア語の

origin

〈U〉〈C〉(…の)『起源』発端;もと,原因《+『of』+『名』》

〈U〉『生まれ』,素性,血統

〈U〉〈C〉(数学で,座標の)原点

Roman Catholic

ローマカトリック教会の

ローマカトリック教徒

faith

〈U〉『信頼』,信用;確信,信念

〈U〉(…への)『信仰』,(…に対する)信心(belief)《+『in』+『名』》

〈C〉教義,信条(doctrine)

〈U〉信義,誠実(sincerity)

〈U〉誓約,約束

Gandhi

ガンジー(Mohandas Karamchand~;1869‐1948;インド独立運動指導者;Mahatma Gandhi(偉大なる魂ガンジー)とも呼ばれる)

Sikh

シク(シーク)教徒(一神教を奉ずるインドの一宗派)・シーク教徒の,シク教徒の

swear

(神などにかけて)『誓う,』宣誓する

(宣誓して)(…を)『証言する』《+to+名(doing)》

『罰当たりな言葉を使う,』(…を)ののしる《+at+名》

(神などにかけて)…を‘誓う,'誓って言う

《話》《swear+that節》…だと断言する,主張する

(…を)〈人〉‘に'誓わせる,宣誓させる《+名+to+名(doing)》

prime minister

『首相』,『総理大臣』({略}P.M.)

Muslim

イスラム教徒,回教徒

イスラム教の,回教の

president

《しばしばPresident》『米国大統領』;(一般に共和国の)『大統領』

《時にPresident》(組織体の)『会長,総裁,長官』

《時にPresident》《米》『社長』

《しばしばPresident》(大学の)学長,総長

《米》議長,司会

Hindu

ヒンズー教徒

インド人,(特に)北部インド人,ヒンズー人

ヒンズー教[徒]の;インド(ヒンズー)人の

applaud

『拍手かっさいする』,拍手してほめる

…‘に'『拍手かっさいする』;…'を'拍手してほめる

democracy

〈U〉『民主政治』,『民主主義』,民主政体,民主社会

〈C〉民主主義国,民主国

modern

『現代の』,今の

(ルネッサンス以後の)近代の,(中世に続く)近世の

(服装・設備などが)『現代的な』,モダンな(up-to-date)

現代人

(考え方・生き方などの面で)現代的な人

fair

《米》(農産物・家畜などの)『品評会』;(一般に)『博覧会』

《英》定期市,縁日(特に祭日などに定期的に開かれ,見世物などが出てにぎわう)

慈善市(bazaar)

vice president

副大統領,副総裁,副総長,副会長,副社長,副頭取

white

〈U〉『白』,白色

〈U〉〈C〉白いもの;(特に)『卵の白身』

〈U〉『白衣』,白色の服;《しばしば複数形で》白の制服(運動着など)

〈C〉白人

『白い』,白色の,純白の

(恐怖で人・顔・唇などが)『青白い』,血の気のない(pale)

(皮膚の色の)白い,白人の

(髪・ひげなどが)銀色の,改色の

雪のある,雪の積もった

《おもに古》潔白の,罪のない

《英》(コーヒーが)ミルク入りの

…‘を'白くする,漂白する

male

『男性の』,男の;(動物が)雄の,(植物が)雄性の

《名詞の前にのみ用いて》(機械・器具などが)雄の差し込み口のある

『男性』;(動物の)雄,雄性植物

Christian

『キリスト者』(教徒)

《話》りっぱな人

『キリストの』;『キリスト教の』,キリスト教徒の

キリスト(キリスト教)を信じる

キリスト教徒にふさわしい

《話》りっぱな

maybe

『たぶん』,おそらく,ことによると

beg

(…に)〈食物・衣服・金銭など〉'を'『くださいと頼む』,〈恩恵・許しなど〉'を'懇願する(ask for)《+『名』+『from』(『of』)+『名』》

〈人〉‘に'『懇願する』,熱心に頼む

『施しを請う』;こじきをする

(…を)『熱心に頼む』,懇願する

pardon

〈罪・過失など〉'を'『許す』,〈質問・妨害など〉'を'大目に見る;〈人〉'を'許す

〈刑罰〉‘を'免除する,軽減する

〈U〉〈C〉(…を)許すこと,容赦すること《+『for』+『名』(do『ing』)》

〈C〉恩赦,赦免

=indulgence

predecessor

2『前任者』;前のもの

point

〈C〉(針・鉛筆・剣などの)『とがった先』,(…の)先端《+『of』+『名』》

〈C〉岬(みさき)

〈C〉(小数点・句読点などの)点

〈C〉(図形上の)点

〈C〉(ある特定の)『地点』(spot),場所(place)

〈C〉(計器の目盛りなどの)『点』,『度』

〈C〉時点,瞬間

〈C〉《単数形で》(物語・議論などの)『要点』,核心《+『of』(『in』)+『名』》

〈U〉(…の)『目的』,『意義』,ねらっている点《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(全体の中の)個々の項目,細目(item),細部(detail)

〈C〉特徴(characteristic),特質(trait)

〈C〉(競技・学校の成績などの)得点

〈C〉ポイント(活字の大きさの単位;約1

72インチの大きさ)

(…に)〈銃・指など〉‘を'『向ける』《+『名』+『at』(『to, toward』)+『名』》

…‘に'『指し示す』《point+名+to+名…に…をさし示す》

…‘の'先をとがらせる,‘に'先を付ける

…‘に'点を打つ;…‘に'小数点を付ける;…‘に'句読点を付ける

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'指し示す

(…を)(指などで)『示す』,指し示す《+『at』(『to, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈猟犬が〉獲物の位置を示す

issue

〈U〉(印刷物などの)『発行』;(法令などの)発布,公布《+『of』+『名』》

〈C〉『発行物』,号,版

〈U〉(…の)流出《+『of』+『名』》;〈C〉流出物

〈C〉『問題』,『問題点』

〈U〉《古》《集合的に》子,子孫

〈C〉《まれ》(…の)結果,なりゆき《+『of』+『名』》

(…から)『出てくる』,流れ出る《+『from』+『名』》

(…に)由来する,(…から)起こる《+『from』+『名』(do『ing』)》

《古》(結果的に)(…に)なる《+『in』+『名』》

〈命令など〉‘を'出す,発令する;…‘を'公布する

〈雑誌など〉‘を'『発行する』

(人に)…‘を'支給する《+『名』〈物〉+『to』+『名』〈人〉》;(衣料・食糧などを)〈人〉‘に'支給する《+『名』〈人〉+『with』+『名』〈物〉》

ultimately

最後に,ついに

electoral

選挙[人]の;選挙人から成る

outcome

(…の)『結果』,成り行き(result)《+『of』+『名』》

itself

《強意用法》《名詞と同格に用いて》『それ自身』,『それ自体』,そのもの

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『それ自身を』(『に』),それ自体を(に)

difference

『違い』,『相違点』,意見などの食い違い

『差』,差額

longer

(文学作品などの)長たらしく退屈な箇所,だれ場

nationalism

愛国心;国家主義

(植民地などの)典族芝義,独立自治主義

ethnicity

民族的特徴(背景),民族性

language

〈U〉『言語』,言葉

〈C〉(一国家・一民族の持つ)『国語』,…語

〈U〉(文字・話し言葉為外の)伝達記号,人工言語;(動物の)伝達手段(鳴き声・身ぶりなど)

〈U〉(個人・特定のグループなどの)『言葉遣い』,語法,(専門の)用語,術語

〈U〉語学,言語学(linguistics)

mankind

《集合的に》『人類』(human race),人間(human beings)

《まれ》《集合的に》『男性』,男子(men)

practically

『実質的には』,『事実上』,ほとんど(almost)・『実際的に』,実用的に,実際的な方法で

exception

〈U〉(…を)『除外すること』(…の)除外《+『of』+『名』》

〈C〉(…に対する)『例外』《+『to』+『名』》

though

『…にもかかわらず』,…だけれども)although)

『たとえ…でも』

《補足的に主節の後に置いて》『もっとも…ではあるが』

element

〈C〉(物質を構成する)元素

〈C〉《修飾語[句]を伴って》(…の)(基本的な)『要素』,『成分』;《しばしば複数形で》構成分子

〈C〉(生物に固有の)生息場所,環境;(人の)適所,本領

〈C〉《古》四大(しだい)[元素](自然界の基本的構成要素と考えられていた地(earth)・水(water)・風(air)・火(fire)の4大要素の一つ)

《the elements》(雨・風・雪などの)自然力・風雨,(特に)悪天候

《the elements》(学問の)原理,初歩,概論

official

『公務』[『木』]『の』,職務[上]の

『公式の』,正式の(formal);公認の

お役織式の

『公務員』,役人(会社などの)『職員』,役員

constitution

〈U〉(物の)『構成』,構造《+『of』+『名』》

〈C〉〈U〉『体格』,体質,性分質,気質

〈C〉政体

〈C〉『憲法』,国憲

《the C-》合衆国憲法

〈U〉(制度などの)制定…(機関なとの)設立

cash

『現金』,正金,銀行券,硬貨

〈小切手・為替など〉'を'『現金に換える』,現金化する

surprise

《しばしば受動態で》…‘を'『驚かす』,びっくりさせる

…‘を'『不意をつく』,虚をつく

…‘を'『急襲する』,寄襲する

〈U〉『驚き』

〈C〉『驚くべき物(事)』

〈U〉不意打ち,急襲

script

〈U〉手書き;筆記体

〈U〉筆記活字

(ある言語の)文字,(alphabetなどの)文字体系

台本,脚本

rupee

ルピー(インド・パキスタンなどの貨幣単位)

note

〈C〉《複数形で》『覚え書き』,控え,メモ

〈C〉(本文に対する)『注』,駐釈

〈C〉(形式ばらない)『短い手紙』,短信;外交上の文書

〈U〉『注目』,注意

〈U〉『重要性』(importance);顕著

〈C〉《単数形で》(声の)調子,(感情などの)しるし,兆候《+『of』+『名』》

=promissory note

〈C〉『紙幣』

〈C〉音楽;音符;(ピアノなどの)けん

…‘を'『書き留める』,記す

…‘に'『注意する』;…Iと'気づく

(取り立てて)…‘に'ついて言う,‘を'習す

spell

〈語〉‘を'『つづる』,‘の'つづりを言う(書く) ・〈…の文字が〉〈語〉‘の'『つづりである』・(受動態にできない) ・(結果として)…‘を'招く,意味する・語をつづる,語のつづりを言う(書く)

denomination

〈C〉《文》名称;〈U〉命名

〈C〉宗派,教派

〈C〉(計量・貨弊などの)単位;額面価額

geography

〈U〉『地理』,『地理学』

〈C〉『地勢』,地形

〈C〉地理学書

unite

…‘を'『結合させる』,一つにする

(結婚によって)…‘を'結びつける《+名+in+名》

〈性質・才能などを〉兼ね備える,あわせ持つ

結合する

natural

『自然のままの』,自然にある,自然が作る

自然に関する

『当然の』,あたりまえの

『生まれつきの』(inborn)

生き写しの,真に迫った

気どらない,飾らない

(音階が)本位の

(音階の)本位音;本位記号

《単数形で》《話》(…の)生来の達人,(…に)最初からうってつけの人《+『for』(『as』)+『名』》

subcontinent

亜大陸(インド・グリーンランドなど)

frame

〈C〉(建造物・機械などの)『骨組み』《+『of』+『名』》

〈C〉(戸・窓などの)『枠』;額縁《+『of』+『名』》《複数形で》めがねの枠

〈C〉『体格』

〈C〉(…の)構造,体制《+『of』+『名』》

〈C〉(簡略な)温室,温床

〈C〉(ボーリングで)フレーム(10回で1ゲームを構成するその各回);各回の得点を記入する枠

〈C〉(映画のフイルムの)一こま

《修飾語を伴って》《a~》気持ち,気分

(組み合わせて)…‘を'『形作る』,組み立てる;(ある目的などに合うように)〈人・物〉‘を'作り上げる

〈考え・構想など〉‘を'心に抱く

〈絵など〉‘を'粋に入れる,縁どる

〈言葉など〉‘を'言う

《話》〈人〉‘に'ぬれぎぬを着せる

mountain

『山』

《the…Mountains》…『山脈』

《a~》山(のような…),(…の)山《+『of』+『名』》

《a~》多数(の…),多量(の…)《+『of』+『名』》

hack

《副詞[句]を伴って》(おのなどで)…‘を'たたき切る,めった切りにする

…‘を'たたき切って作る

(…を)たたき切る《+『at』+『名』》

からせきをする

(…を)たたき切ること《+『at』+『名』》;刻み目,切り傷

《おもに米》からせき

partition

〈U〉(‥の)分割,区分《+『of』麥『名』》

〈C〉(分割された)部分

〈C〉仕切り壁

(…に)…‘を'分割する,分配する《+『名』+『into』+『名』》

…‘を'仕切る,区切る《+『off』+『名,』+『名』+『off』》

Pakistan

パキスタン(イスラム教共和国;首都はIslamabad)

grant

〈人の願いなど〉『‘を'かなえる』,聞き入れる

《文》(特に正式に)〈許可など〉『‘を'与える』,〈権利・年金など〉‘を'授与する,授ける

〈事柄など〉『‘を'認める』

〈C〉(…への,…からの)補助金,奨学金《+『to』(『toward,from』)+『名』》

〈U〉(…の)授与,交付;(…の)許可,承認《+『of』+『名』》

river

『川』

(水以外のものの)流れ,多量の流出《+『of』+『名』》

Indus

インダス川(インドの大河)

flow

《副詞巳句始を伴って》〈気体・液体・電気などが〉『流れる』

《副詞[句]を伴って》〈言葉・人々などず〉流れるように続く

〈心・場所などが〉(…で)いっぱいになる,満ちあふれる《+『with』+『名』》

《副詞[句]を伴って》〈髪・服などが〉長く垂れる;風になびく

〈潮が〉満ちる

(…から)生じる,発生する《+『from』+『名』》

〈C〉《単数形で》(気体・液体・電気などの)『流れ』《+『of』+『名』》

〈C〉《単数形で》(言葉・人などの)絶え間のない(よどみのない)流れ《+『of』+『名』》

〈C〉《単数形で》(…の)洪水,はんらん《+『of』+『名』》

〈U〉《the flow》満ち潮,上げ潮

whole

《the ~,one's ~ の形で名詞の前に用いて》『全体の』,全部の,全…

《名詞の前にのみ用いて》(時間・距離などが)『まる』…,満…

(物が)完全な,欠けていない;《名詞の後に置いて》丸ごとで,ひとかたまりに

《冠詞をつけずに複数名詞の前に用いて》ひじょうに多くの

《古》(人が)無傷の,(肉体的に)健康な

整数の,分数を含まない

〈U〉《the ~》(…の)『全部』,全体,全量《+of+名》

〈C〉完全なもの,統一体

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

ancient

『古代の』,大昔の(特に476年の西ローマ帝国滅亡以前をいう)

古来の

古代人

civilization

〈U〉〈C〉(物質的・社会的・科学的・政治的に高度な)『文明』;(特定の地域・国民・時代に発達した)『文明』[様式]

《集合的に》文明世界;文明人

〈U〉(…の)文明化,開化《+『of』+『名』》

sustain

…‘を'『持続する』,続けてする

〈人〉‘を'『元気づける』

〈家族など〉‘を'『養う』

《文》(物が下から)…‘を'『支える』

〈損害・傷害など〉‘を'『受ける』,こうむる

〈苦難など〉‘に'耐える,耐え抜く

(法的に)…‘を'認める

…‘を'立証する,確証する

above

《方向》《fly,go,riseなどの移動を表す動詞と結びついて》…『の上方へ』,より高いところへ

《場所・位置》…『の上に』,の上方に,さらに高いところに(の)

…『の上流に(で)』,の上手(かみて)に,の北方に,のもっと先(遠く)に

《数・量・程度》…『以上に』,にまさって

《be動詞と結びついて》…『の力の及ばない』,を越えて(beyond)

『上方に(を)』;頭上に高く;上流に

天に,空に

(特に地位において)高位に

(本・ページの)『前に』,前文に

前述の,上述の

前述(上述)のこと

endure

…‘に'『耐える』,‘を'持ちこたえる

《しばしば否定文で》…‘を'『がまんする』,忍ぶ,大目に見る

《文》持ちこたえる,長く続く〈last〉

耐え忍ぶ

caste

カースト(僧侶・士族・平民・どれいの4階級からなるインドの世襲的階級)

世襲的な社会階級[制度]

世襲による社会的地位(身分)

creed

(宗教上の)信条;信経(しんきょう)

《the Creed》=the Apostles' Creed

(またcredo)(一般に)信念,主義

custom

〈U〉〈C〉(社会の)『習慣』,『風習』,慣例

〈U〉〈C〉(個人の)『習慣』

〈U〉(客の商人に対する)ひいき,愛顧,引き立て《集合的に》得意先

《複数形で》関税;《the customs》税関

注文で作った,あつらえの

costume

〈U〉(ある時代・国民・地方などの特殊な)『服装』,身なり

〈C〉(特定の場合・季節のための)服装

〈U〉〈C〉(芝居・仮装舞踏会用などの)衣装

…‘の'衣装を用意する,‘に'衣装をつけさせる

consonant

子音,子音字

《文》(…と)調和する,一致する《+『with』(『to』)+『名』》

協和音の

子音の

matter

〈U〉『物質』,物体(個体・液体のいづれの状態も含む)

〈U〉《修飾語を伴って》…体,…質,…素

〈C〉(論議・関心の的となる)『事柄』,『問題』;(…に関わる)事,(…で決まる)問題《+『of』(まれ『for』)+『名』》

〈U〉《the~》(漠然と)(…にとって)困った事,やっかいな事,事故,支障《+『with』+『名』》

〈U〉『重大事』,重要性(importance),関心法

〈U〉(演説・論文などの)内容《+『of』++『名』》;(演説などの)題材《+『for』+『名』》

〈U〉《修飾語を伴って》…郵便物,…印刷物

〈U〉(傷口から出る)うみ(pus)

『重要である』,大切である

rally

(…のもとに)〈人〉‘を'『再び集める』《+『名』〈人〉+『around』(『to, behind』)+『名』》

(…に対して)〈気力・体力など〉‘を'『持ち直す』,もう一度奮い起こす《+『名』+『for』(『to』)+『名』》

(…のもとに)『再び集まる』;(援助などのために)はせ参じる《+『around』(『to, behind』)+『名』》

(不幸・病気などから)『持ち直す』,立ち直る《+『from』+『名』》

(テニスなどで)続けて打ち合う

(次の活動のための)再結集

(悪い状態からの)『持ち直し』,回復《+『from』+『名』》

(特定の目的のための)集会,大会

(テニスの)ラリー(続けて打ち合うこと)

ラリー(長距離自動車レース)

consensus

(多人数の意見などの)一致,調和《+『of』+『名』》;一致した意見,総意

principle

〈C〉『原理,原則』;法則

〈C〉『主義,信条』,基本方針,行動指針

〈U〉道義,節繰

diverse

(…とは)別種の,違った《+『from』+『名』》

いろいろの,多様の

plural

『複数の』

(文法で)複数の

複数;〈C〉複数形[の語]

agree

〈人が〉『意見が一致する』,合意する;『同意する』,賛成する

〈物事が〉(…と)合致する,一致する《+『with』+『名』》

(…と)いっしょにうまくやる《+『with』+『名』》

(文章で)〈人称・性・数・格が〉一致する

…に意見が一致する,同意する

so long

さようなら

ground rule

試合場(グランド)に応じた規則

基本原則

disagree

〈物事が〉(…と)『一致しない』,食い違う《+『with』+『名』》

〈人が〉『意見が合わない』;(…について人と)意見が合わない《+『with』+『名』+『on』(『about』)+『名』(do『ing』)》

〈気候・食物などが〉(人に)合わない,適しない,害を与える《+『with』+『名』》(受動態にできない)

success

〈U〉『成功』,好結果,上首尾

〈U〉富(地位,名声)を得ること,成功,立身,出世・〈C〉『成功した人(物,事)』・うまく行くこと・成功者

scholar

『学者』

《話》学のある人,博学の人

奨学生,特待生

《文・古》小学生,生徒

assume

(証拠はないが)…'を'『当然のことと思う』,仮定する,推測する(suppose)

〈役目・任務など〉'を'『引き受ける』〈責任〉'を'『負う』

〈人が〉〈ある生活様式・態度〉'を'身につける,とる,〈ある性質・様相など〉'を'帯びる

…‘の'ふりをする,'を'装う(pretend)

…'を'自分のものにする,奪い取る

disintegrate

〈物〉‘を'崩れる,崩壊する

〈原子核が〉崩壊する

〈物〉‘を'崩す,崩壊させる

manage

《しばしばcan, be able toと共に》…‘を'『管理する』,運営する;…‘を'処理する

〈道具・機械など〉‘を'『じょうずに扱う』,操る;〈人・動物〉‘を'うまく使う

《『manage to』do》『なんとか』(…)『する』,うまく(…)する;《時に皮肉に》愚かにも(…)する

管理する,運営する,事を処理する;世話をする

なんとかやっていく;(…で,…なしで)間に合わせる《+『with』(『without』)+『名』》

maintain

〈ある状催・動作〉‘を'『維持する』,続ける,保つ

〈施設など〉‘を'手入れして保存する,保全する

…‘を'『主張する』,と断言する

(…を収入で)〈家族など〉‘を'『扶養する』,養う《+『名』+『on』+『名』》

(攻撃・危険から)…‘を'擁護する,守る

survive

…の後まで生きる, …より長生きする; 助かる; 耐える・生き残る; 残存する

worth

(…するだけの)『価値がある』,(するに)値する《+名(doing)》

(…の)『値打ちがある』,(…と)同じ価値の《+名》

(…だけの)財産を持つ《+名》

(人・物事の)『真価』,価値

(金銭的な)『価値』,値打ち

(金額相当の)分量

富,財産

muscle

〈U〉(動物体の組織としての)『筋肉』,筋(きん);〈C〉(体の各部を動かす)筋肉

〈U〉力,(特に)筋力,腕力

《俗に》(…に)強引に割り込む《+『in on』(『into, through』)+『名』》

economic

『経済の』

『経済学の』

necessary

(物事が)『必要な』,なくてはならない

『必然的な』,避けられない

huge

(かさ・量・程度などが)『巨大な』,ばく大な;《話》たいへんな

amount

〈計算・金額が〉『総計』(…に)『なる』,(…に)のぼる《+『to』+『名』》

〈事が〉結局(…に)なる,(…に)等しい《+『to』+『名』》

〈U〉《the ~》『総計』,総額,総数(sum)

(ある)『量』,額

〈U〉真意;要旨

overcome

(試合・戦闘などで)…‘に'『打ち勝つ』,‘を'圧倒する(conquer)

〈困難・障害・恐怖心など〉‘に'『打ち勝つ』,‘を'克服する,乗り越える

《通例受動態で》〈人〉‘を'『参らせる』,へとへとにさせる

somebody

『だれか』,ある人・〈C〉〈U〉ひとかどの人物,相当な人・〈U〉(名前不詳の)だれか

super

(アパートなどの)管理人,長官,所長,監督(superintendent)

(映画の)エキストラ,端(は)役(supernumerary)

特等品,特製品

poor

『貧乏な,貧しい』

『貧相な』,みすぼらしい

(一定規準よりも)劣る,落ちる

《名詞の前にのみ用いて》哀れな,不運な,かわいそうな

《名詞の前にのみ用いて》故人となった,なくなった

《名詞の前にのみ用いて》《謙そん,またはおどけて》つまらない,取るに足らない

《the~》《名詞的に》《複数扱い》貧しい人々;かわいそうな人々

poverty

〈U〉『貧乏』,貧困

〈U〉《時にa~》(必要なものの)『不足』,欠乏《+『of』(『in』)+『名』》

deal

…'を'『分配する』,分ける

《『deal』+『名』+『名』=『deal』+『名』+『at』(『to』)+『名』》〈打撃・仕打ちなど〉'を'…‘に'『加える』

〈U〉取引き

〈C〉(取引きなどの)妥協,協定

〈C〉カードゲームの札の配分

《D-》政策(policy)

《a~》《話》取扱い,待遇

hardware

《集合的に》金物類,鉄器類

ハードウエア(電子計算機の機械部分)

development

〈U〉〈C〉『発達』,発展,発育,成長;『開発』;進化

〈U〉(写真の)現像

〈C〉発達(発展)の結果できたもの

〈C〉開発した土地(地区);(特に)住宅団地(housing development)

〈C〉(最近の)でき事,新事実

port

〈C〉〈U〉『港』

〈C〉『港町』,『港市』

road

『道路』,『道』;街道

(都市・町の)…街,…通り(street);《the…Roadとして》…街道;通例Rdと訳し固有名詞に付て

(ある目的に至る)『道』(course),手段(means)《+『to』+『名』》

鉄道(railroad)

=roadstead

ordinary

『いつもの』(usual)

『普通の』,平凡な

person

(性別・年齢に関係なく)『人』

(人間の)『体』,身体

《単数形で》『容姿』,身なり

(文法で)人称

able

《補語にのみ用いて》《『be able to』 do》(…することが)『できる』

『有能な』,腕ききの,並々ならない

couple

(同種類の物が)『2個』《+『of』+『名』》

『夫婦』,男女一組

《話》(…の)いくらか,少数《+『of』+『名』》

…'を'『つなぎ合わせる』;(…に)…'を'連結する《+『名』+『to』(『with』)+『名』》

…'を'(…と)関連づける《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

…'を'結婚させる,〈動物〉'を'つがわせる

〈動物〉交尾する

square

『正方形』;四角な物;(チェス・チェッカーなどの盤の,正方形の)目,ます目

(四角い)『広場』(街路の交差点にあって,しばしば中央に植木や芝などが植えてあり,小公園になっている);《おもに英》広場の回りの建物(街路)(《略》Sq.)

(四方を街路で囲まれた方形の)一区画,ブロック

直角定規,かね尺

(数の)『2乗』,平方(《略》sq.)

《俗》旧式な人

『正方形の』,四角な,直角の,直角をなす

角ばった,がっかりした

『平方の』,2乗の(《略》『sq.』)

《補語にのみ用いて》対等の,五分五分の(even);貸し借りにない

正直な(honest),公正な(fair),正しい(just)

率直な,はっきりした,きっぱりした(direct)

実質のある,十分な

《俗》しゃちほこばった

=squarely

…‘を'正方形(四角)にする;直角にする

…‘を'正方形(四角)に区切る《+『off』+『名』,+『名』+『off』》

〈肩・ひじなど〉‘を'張る

(人と)〈勘定〉‘を'決済する,清算する《+『名』〈勘定〉+『with』+『名』〈人〉》

(…と)…‘を'一致させる,適合させる《+『名』+『with』+『名』》

《受動態で》〈数〉‘を'2乗する;〈ある形・図形など〉‘の'平方積(面積)を求める

〈人〉‘を'買収する,抱き込む,…‘に'わいろを使う

〈試合の得点〉‘を'同点にする

(…と)一致する,適合する《+『with』+『名』》

meal

(一定の時刻に定められた)『食事』;食事の時間

(1回分の)食事,(食事1回分の)食べ物

decent

(社会・道徳的な規範にかなって)『きちんとした』,ふさわしい

《話》『かなりよい』,まあまあの,そう悪くない

《話》《補語にのみ用いて》親切な,寛大な

aspire

『大望を抱く』,あこがれる,切望する

job

『職』,勤め口;(職としての)仕事

(しなければならない)『仕事』;職務

難しい(骨の折れる)仕事

手間(賃)仕事をする

(株の)仲買をする

(公職を利用して)私腹を肥やす

〈商品〉‘を'卸売りする;〈株〉‘を'仲買する

(…に)…‘を'下請けに出す《+『out』+『名』+『to』+『名』》

opportunity

『機会』,好機

themselves

《強意用法》《[代]名詞と同格に用いて》『彼ら自身』,彼女ら自身,それら自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語》『彼ら自身を(に)』,彼女ら自身を(に),それら自身を(に)

adventure

〈U〉〈C〉『冒険』

〈C〉珍しい経験,意外なできごと

=venture

conquer

(武力・暴力などで)〈敵の領土〉'を'『征服する』,制圧する;〈敵〉'を'打ち負かす

(精神力で)…'を'『克服する』

征服する

勝つ

challenge

〈U〉〈C〉『挑戦』,試合の申し込み;〈C〉挑戦状

〈U〉(番兵などが怪しい者に)'だれか'と呼び掛けること

〈C〉手ごたえのある事(物)

〈U〉〈C〉(…への)異議申し立て抗議《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(陪審員に対する)忌避

(競技・決闘などを)〈人〉‘に'『挑む』,挑戦する

…'に'『異議を申し立てる』

〈物事が〉〈人〉'を'奮起させる,〈興味など〉'を'呼び起こす

〈番兵・守衛などが〉…'に''だれか'と呼び掛ける

〈陪審員・裁判官〉'を'忌避する

pretend

…‘の'『ふりをする』,‘に'見せかける

《話》《『pretend』『to』do》…すると言い張る,主張する

(遊びで)…‘の'まねごとをする

『見せかける』,『取り繕う』,まねごとをする

(知識・才能などがあると)自負する,自任する《+『to』+『名』》

(王位などの権利があると)主張する《+『to』+『名』》

おもちゃの,空想上の

exist

『存在する』,実在する

『生在する』,生きている

生じる,見られる,起こる

rich

『金持ちの』,『富んだ』,豊かな

《名詞的に》《the~;複数扱い》金持ちの人たち

(衣服・宝石・家具などが)高価でみごとな,ぜいたくな

(想像力などが)豊かな;(土地が)肥えた

(音・声が)豊かな,深みのある;(色が)濃い,あざやかな;(料理・酒の問が)濃くておいしい;(香りが)強い

濃度が高い;(特に食物の)栄養価が高い,(油・卵・バターなどを多く含んで)濃厚な

《話》非常におもしろい,こっけいな;《反晴的に》とんでもない,ばかげた

determine

(前もって)…‘を'『決定する』,はっきりさせる

…‘を'『決心する』,決意する

《『determine』+『名』+『to』 do》〈物事が〉(…することを)〈人〉‘に'決心させる』,決意させる

…‘を'『左右する』,決定づける

〈数量・位置・速度など〉‘を'測定する,確認する

(…を)決心する,決定する《+『on』+『名』(do『ing』)》

liberate

(…から)…‘を'自由にする,解放する《+『名』+『from』+『名』》

(…から)〈ガス〉‘を'遊離させる《+『from』+『名』》

creative

『創造力のある』

『独創的な』

energy

(一般的な力としての)『精力』,気力,元気

(個人の)精力,活動力

エネルギー

belong

(…の)所有である《+『to』+『名』》

(…の)『一部』(付属物)である,(…に)属する,所属する,(…の)一員である《+『to』+『名』》

《場所を表す副詞[句]を伴って》(…に)本来あるべきである,ふさわしい

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