TED日本語 - アイオ・ティレット・ライト: 「フィフティ・シェイズ・オブ・“ゲイ”」

品詞分類

主語
動詞
助動詞
準動詞
関係詞等

Data

内容

写真家のアイオ・ティレット・ライトは自分がLGBTQ(レズビアン・ゲイ・バイセクシャル・トランスジェンダー・ジェンダークィア)だと認識している2,000人の写真を取りました。その際「自分がどれだけゲイかパーセントで言えますか」との質問しました。その結果、ほとんどの人は100%ゲイでもなく100%ストレート(異性愛者)でもなく「どっちつかずの領域」に属していることがわかりました。これは差別の問題に根本的な問題を提示します-どこに境界線を引きますか?

Script

人は初めて出会った瞬間から お互いを分類しています 「この人はあぶないか 魅力的か」 「将来の恋人や人脈になりえるか」 私たちは頭の中に 出会った人の履歴書を作ろうと尋問を始めます 「お名前は」「出身は」 「何歳ですか」「お仕事は」 そしてどんどん個人的な質問になります 「性病にかかったことがありますか」 「離婚したことがありますか」 答えている間にも息が臭いかどうか判断したり 「趣味は」「好きな有名人は」 「男性と女性 どちらが好きか」

これは仕方ないです 私たちは同類の人を探し求めるようにできています 受け入れられるという感覚を感じるようになれば 派閥をつくります 同じ音楽の趣味 人種 性別等の共通点から人と人とのつながりを持とうとします 自分の決めたことが肯定される場所を探しているのです でも たまに 「お仕事は?」という問いが 小さい箱に自分を押しこめと言っているように感じます なぜなら 分類するということは制限するということです 箱は小さすぎて 場合によって 危険になる可能性があります

この問題について深く話す前に私の話を少しだけします 私は過保護な環境で育ちました 私が育ったのは1980年代 マンハッタンのダウンタウン パンク音楽の中心からたった2ブロック離れた場所です 宗教による偏見や 社会的制約の痛みから守られてきました そこでは 過激思想 女装趣味の持ち主もしくは 何らかの大道芸人でなければ 変人でした (笑) 変わった生い立ちですよね ただ ニューヨークで育った子供として 自分の本能を信じること 自分の考えをやり遂げることを学びました

なので 私は6歳の時男の子になると決めました ある日学校で 男の子たちが言ったのです「女の子にはバスケットボールをさせないと」 そこで家に帰り 髪を剃り 次の日学校で 「私は男の子だよ」と言いました だれもわかりませんよね? 6歳には可能なんです 私は皆に女の子だと知られたくなかったそれは成功して 私は8年間男の子として生活しました

これが11歳の私です 映画『ジュリアン・ポーの涙』でウォルターという男の子を演じてました クリスチャン・スレーターにくっついて困らせていたガキです この子役の経験がさらに男の子としてのアイデンティティーを強くしました だれも女の子が男の子の役を演じていると知らなかったのです さらに言えば 私の周りの人たち例えば 先生 そして友達 一緒に働いた映画監督でさえ私が女の子だと知りませんでした 教室では同級生が私に近付き喉仏を確認するため喉をつかんだり 股をつかんで何があるかを確認してきました トイレの個室では靴を180度回転して 立って使っているように見せました お泊り会では 女の子たちに カミングアウトせずに キスさせない方法を考えて不安になっていました

しかし はっきりいいますが 私は自分の体や性別を嫌っていませんでした 間違った体だとは感じず入念に演技をしている感覚でした なのでトランス・ジェンダーには当てはまりません しかし もし私の家族がセラピーなどを真に受ける人でしたら 私を性同一性障害とみなし ホルモン治療を施し私は思春期を迎えなかったかもしれません でも私の場合 14歳のある朝また女の子になることを決断しました でも私の場合 14歳のある朝また女の子になることを決断しました 思春期に達し女であることはどういうことか 見当もつきませんでしたが本当の私を探す準備はできました

子供が私のようにふるまった場合 カミングアウトは必要ないですよね? 誰もびっくりしません (笑) 私は親に同性愛者なのか違うのかはっきりしなさいと言われたことはありませんでした 15歳の時 父に恋をした と伝えました 初恋の人が女性でありそれが何を意味するかは 私たちにとって重要ではありませんでした 3年後に男性と恋に落ちても 両親は瞬きすらしませんでした 自分が何者か規定する必要がなかったのは私の変わった生い立ちの 大きな幸運の一つです 私は成長とともに変わってもありのままでいられました

さて4年か5年前ぐらいから 住民投票事項8番同性婚の権利の平等化に関する議論が 国内で大きくなっていました その時 結婚に関してあまり考えていませんでしたが 差別という汚れた歴史を持つアメリカが同じ過ちを繰り返そうとしていることに 衝撃を受けました 討論をテレビで見て興味深かったのは 住む人が政教分離を信じるか信じないか それによってこの国に 境界線が引かれていたことです そしてその議論は私の周りに境界線を作り始めました

これが二者間の戦争であれば 私は自動的にチーム同性愛者に入れられます 私は完全な異性愛者じゃないからです その時の私は 8年間の 紆余曲折を経たアイデンティティ・クライシス つまり男の子に始まり男の子に見える女の子になり その正反対に位置する 男に尽くしすぎる女の子らしい女の子になっていたのを 乗り越えて ためらいながらも本当の自分を探し始めたところでした それは人によって男性でも女性でも好きになるおてんば娘でした

1年間 私のような 新世代のどちら側にも属していないと感じる 女性の写真を撮っていました レースの下着を着ながらスケートボードを楽しんだり 男性の髪型にかわいいネールをする女性 擦りむいた膝に似合うようにアイシャドーをつけたり 女の子が好きな女の子や女の子も男の子も好きな男の子 皆 何かに縛られるのが嫌いです 彼らが好きで 彼らの持っている自由を尊重していました しかし 私たちが存在しないところで 爆発的な議論が巻き起こり 評論家たちが私たちの愛と動物の愛を比べるのを見たとき 私の一面だけを切り取り 私が少数派だと私の母国が決めつけていることに 強い危機感を感じました 私は法律的に 明確に「準」国民でした

活動家でもなく 旗振り役もしたことがありませんでしたが 次の疑問に憑りつかれました 私が知っている人達の一面を切り取り 権利を奪うようなことに 投票する権利が誰にあるのか? 何を持って 私たちのグループが平等な権利を得るのに値しないと言うのでしょうか? そもそも私たちはグループなのか?何のグループなのか? 彼らは差別の被害者と会ったことすらないのではないか? 誰に対して どんな影響があるか知りながら投票しているのか?

そして はっと気がつきました もし 皆が 「準」国民と 分類している人々の 目を深く見れば投票しづらくなるのではないかと 投票を躊躇するかもしれないと もちろん2千万人を集めてパーティーを開くのは不可能です そこで写真を通じてお互いを紹介しようと思いました 照明も使わず 編集もせず 何一つ私が手を加えない写真を使って 写真では ライオンに噛み付かれる心配もなく顔を観察できます

私にとって 写真撮影とは写真を見せるだけではなく 写真を見た人に 新しい何か 例えば 行ったことのない場所 そして何より 知らずに恐れていた人々に触れさせるものです 雑誌『ライフ』は写真を通して 多くの人たちに 遠く離れた文化を紹介してきました それで私は単純な顔写真をシリーズにすることにしました マグショット集です つまり この国の100%異性愛者でない人たちの 写真を撮って回ることにしたのです 実は いくらでもそういう人がいるんですよ

(笑)

これは大変なプロジェクトで 完成するには 人々の助けが必要でした 2年前の2月 私は すごい寒い中 心当たりのある人たち全員の 写真を撮るために奔走しましたそしてそれらの写真を携え HRC(国連人権委員会)に支援を求めニューヨークでの 2週間におよぶ撮影会の資金が提供されました そして このようなものが出来上がりました

(音楽)

ニューヨークで生まれ育ったアーティストのアイオ・ティレット・ライトです (音楽)

「自明の真実」はアメリカのLGBTQ達の写真ドキュメンタリーです 100%異性愛者ではなく 何らかの形で LGBTQに属すると考えている人たちの単純な肖像を撮りました これらの単純な顔写真を通して彼ら一人一人の 人間性に触れてほしいと思っています (音楽)

「われわれは 以下の事実を自明のことと信じるすなわち すべての人間は生まれながらにして平等である」 独立宣言に書かれた この国家の礎を私たちは守っていません アメリカには平等がぜんぜんありません

[ あなたにとって 平等とは何か?] [ 結婚、自由、人権 ] [ 自分と同じように他人をあつかうこと ]

難しく考えなければ 単純なことですこの権利の平等を求める戦いは同性婚に限りません この国の半分以上の29州のでは 合法的に 性的嗜好を理由にクビにされることがあります

[ だれが平等に責任を持つか ]

何百人もの人々が同じ答えを言いました 「 私たち全員が責任を持つと」 これまでニューヨークにいる300人の写真をとりました これはHRCの惜しみない 支援なしには達成できませんでした 私はこの取り組みを全国で行いたい アメリカの25都市を訪れ4000人から5000人の写真を撮る これが私の人権運動への貢献です 彼らの顔を見て「私たちと同じ権利が あなた達には許されない」と言えますか? 言えませんよね (音楽)

[「自明の真実」] [「アメリカ 4000人の顔」]

(音楽) (拍手)

この後に起こったことにはびっくりしました 全国で85000人がそのビデオを見て 彼らからEメールがたくさん届きました 私たちの町に来て彼らの顔を紹介してくれと そして顔を見せたがっていた人は期待していたより多かったのです そこで目標を10000人に変更しました さきほどのビデオは2011年の春に撮影されて そして今日までに 私はすでに20の都市を訪れ 2000人の顔写真を撮りました

これは講演会ですが 少しだけ 彼らの顔を紹介するために静かな時間をください なぜなら 付け加える言葉がないからです 百聞は一見にしかずで これらの顔写真を表現するには 新しい言葉が必要です

オクラホマやテキサス等の州を訪れそこに住む人々と話した結果 私たちの考えは正しかったことを確信しました 見えることこそ本当に大切なのです 親しむことが共感することへの入り口なのです もし問題が近所の人たちやあなたの家族のものだったら あなたは共感を持ってそれに接するか新しい視点で見つめるはずです もちろん 道中では 自分の子供を 異性愛でないという理由で離婚させた人にも会いました しかし同時に娘がレズビアンだったため 保守的な南部バプテスト派を抜けた人にも会いました 共感を起こすというのは「自明の真実」のバックボーンです

でも私がこの取組から学んだもっと興味深いことは 「自明の真実」は私たちと異性愛者の違いをなくすわけではなく 実は 逆に浮き彫りにします この取り組みは 個性が違う たくさんの人がいるというだけでなく 各人の中にも色々な側面があることを映し出しています 箱が多すぎるわけではなく箱が足らなかったのです

ある日 「同性愛者」を撮るというのは間違っていると気が付きました なぜなら100万通りの同性愛があるからです 私は彼らを助けようとしながらも 自分が最もしたくなかったこと つまり彼らを箱に押し込んでしまっていたのです ある時から私はアンケートに質問を加えました 「自分がどれぐらい同性愛者か0から100%で答えてください」 「自分がどれぐらい同性愛者か0 から100%で答えてください」 たくさんの自我の崩壊が見られました (笑) こんな考え方は今までなかったのでどうすればいいか分からなかったのです 性的嗜好の寸法は取れるのでしょうか?

衝撃を克服した後 ほとんどの人が70-95%もしくは 3-20%を選びました もちろん どちらか一方を選んだ人もいました でもより多くの人が もっと曖昧な所に自分がいると認識していることがわかりました ほとんどの人は「グレー」と私が言っている部分にいます

大事なことははっきりさせておきたいのですが 嗜好がないと言っているわけではありません そしてこの嗜好が生まれつきか選択したのか討論する気はありません もしあなたが性的嗜好は選択された と信じていたら「グレー」になろうとしてください 写真を撮ってあげますよ (笑) 私の言おうとしていることは人は多面的だということです この質問表の結果が示唆する大切なことは 同性愛者がこちらにいて 異性愛者が今度はこちらにいるとすると ほとんどの人がどちらかの極端に近いところにいるとはいえ その間にも 色々な性的嗜好の度合いを持つ人がいるということです

また これは複雑な現実を浮き彫りにします 例えば 同性愛者のような行動を とった人をクビにできるという法律を通したとします 同性愛者の境界線はどこにしますか? 一つや二つ 異性愛を経験したここらへんになりますか? それとも 同性愛の経験が一つや二つあるこちらになりますか? どのあたりから人は「準」国民になるのでしょうか?

そしてこのプロジェクトを通してもう一つ気がついたのは 性的嗜好というのはなんて弱いくくりだろうということです たくさんの場所に行きたくさんの人に出会い 分かったことは LGBTの中にもいい人 性悪 民主党の支持者 共和党の支持者 男らしい人 女らしい人 おおよそ考えられうる 様々な種類の人たちがいます 私たちは皆 異性愛者でないことから不利な法律にしばられ 差別や苦難を受けてきましたが そこ以外で 共通点があるとは限らないのです

「自明の真実」が映す人々の顔は無限に増え続けています そしてもっともっと色々な所で見られて欲しい バス停で 広告板で フェイスブックでスクリーンセーバーで この人間らしさを探る旅の中で興味深くて 有益なことが起こるかもしれません 願わくば この様な人の分類 あまりに単純な箱 それらがどんどん無駄で意味のないものになって欲しいと思います なぜなら 本当にこれらの箱は私たちの見ているもの 知っている人 私たち自身について何一つ語っていないのです 私たちは人が皆 色々な側面を持っていることを知っています それらを見ると 彼らの人間性を否定するのは難しくなります せめて人権を否定するのが難しくなるといいと思っています

あなたは私個人から 家を買い 結婚し 養子をもらい 自由に住み 買い物をする 権利を奪うことを選びますか? あなたは私個人を 子供 兄弟 親 ご近所 従兄弟 叔父さん 大統領 警察官 消防士であることを 認めないことを選びますか? でも もう遅いのです なぜなら私はすでにその全てだからです 私たちはすでにその全てであり今までもそうでした ですから私たちを見知らぬ人ではなく 一人の同じ人間として受け入れてください

ありがとうございました

(拍手)

Human beings start putting each other into boxes the second that they see each other -- Is that person dangerous? Are they attractive? Are they a potential mate? Are they a potential networking opportunity? We do this little interrogation when we meet people to make a mental resume for them. What's your name? Where are you from? How old are you? What do you do? Then we get more personal with it. Have you ever had any diseases? Have you ever been divorced? Does your breath smell bad while you're answering my interrogation right now? What are you into? Who are you into? What gender do you like to sleep with?

I get it. We are neurologically hardwired to seek out people like ourselves. We start forming cliques as soon as we're old enough to know what acceptance feels like. We bond together based on anything that we can -- music preference, race, gender, the block that we grew up on. We seek out environments that reinforce our personal choices. Sometimes, though, just the question "what do you do?" can feel like somebody's opening a tiny little box and asking you to squeeze yourself inside of it. Because the categories, I've found, are too limiting. The boxes are too narrow. And this can get really dangerous.

So here's a disclaimer about me, though, before we get too deep into this. I grew up in a very sheltered environment. I was raised in downtown Manhattan in the early 1980s,two blocks from the epicenter of punk music. I was shielded from the pains of bigotry and the social restrictions of a religiously-based upbringing. Where I come from, if you weren't a drag queen or a radical thinker or a performance artist of some kind, you were the weirdo. (Laughter) It was an unorthodox upbringing, but as a kid on the streets of New York, you learn how to trust your own instincts, you learn how to go with your own ideas.

So when I was six, I decided that I wanted to be a boy. I went to school one day and the kids wouldn't let me play basketball with them. They said they wouldn't let girls play. So I went home, and I shaved my head, and I came back the next day and I said, "I'm a boy." I mean, who knows, right? When you're six, maybe you can do that. I didn't want anyone to know that I was a girl, and they didn't. I kept up the charade for eight years.

So this is me when I was 11. I was playing a kid named Walter in a movie called "Julian Po." I was a little street tough that followed Christian Slater around and badgered him. See, I was also a child actor, which doubled up the layers of the performance of my identity, because no one knew that I was actually a girl really playing a boy. In fact, no one in my life knew that I was a girl -- not my teachers at school, not my friends, not the directors that I worked with. Kids would often come up to me in class and grab me by the throat to check for an Adam's apple or grab my crotch to check what I was working with. When I would go to the bathroom, I would turn my shoes around in the stalls so that it looked like I was peeing standing up. At sleepovers I would have panic attacks trying to break it to girls that they didn't want to kiss me without outing myself.

It's worth mentioning though that I didn't hate my body or my genitalia. I didn't feel like I was in the wrong body. I felt like I was performing this elaborate act. I wouldn't have qualified as transgender. If my family, though, had been the kind of people to believe in therapy, they probably would have diagnosed me as something like gender dysmorphic and put me on hormones to stave off puberty. But in my particular case, I just woke up one day when I was 14, and I decided that I wanted to be a girl again. Puberty had hit, and I had no idea what being a girl meant, and I was ready to figure out who I actually was.

When a kid behaves like I did, they don't exactly have to come out, right? No one is exactly shocked. (Laughter) But I wasn't asked to define myself by my parents. When I was 15, and I called my father to tell him that I had fallen in love, it was the last thing on either of our minds to discuss what the consequences were of the fact that my first love was a girl. Three years later, when I fell in love with a man, neither of my parents batted an eyelash either. See, it's one of the great blessings of my very unorthodox childhood that I wasn't ever asked to define myself as any one thing at any point. I was just allowed to be me, growing and changing in every moment.

So four, almost five years ago, Proposition 8, the great marriage equality debate, was raising a lot of dust around this country. And at the time, getting married wasn't really something I spent a lot of time thinking about. But I was struck by the fact that America, a country with such a tarnished civil rights record, could be repeating its mistakes so blatantly. And I remember watching the discussion on television and thinking how interesting it was that the separation of church and state was essentially drawing geographical boundaries throughout this country, between places where people believed in it and places where people didn't. And then, that this discussion was drawing geographical boundaries around me.

If this was a war with two disparate sides, I, by default, fell on team gay, because I certainly wasn't 100 percent straight. At the time I was just beginning to emerge from this eight-year personal identity crisis zigzag that saw me go from being a boy to being this awkward girl that looked like a boy in girl's clothes to the opposite extreme of this super skimpy, over-compensating, boy-chasing girly-girl to finally just a hesitant exploration of what I actually was, a tomboyish girl who liked both boys and girls depending on the person.

I had spent a year photographing this new generation of girls, much like myself, who fell kind of between-the-lines -- girls who skateboarded but did it in lacy underwear, girls who had boys' haircuts but wore girly nail polish, girls who had eyeshadow to match their scraped knees, girls who liked girls and boys who all liked boys and girls who all hated being boxed in to anything. I loved these people, and I admired their freedom, but I watched as the world outside of our utopian bubble exploded into these raging debates where pundits started likening our love to bestiality on national television. And this powerful awareness rolled in over me that I was a minority, and in my own home country, based on one facet of my character. I was legally and indisputably a second-class citizen.

I was not an activist. I wave no flags in my own life. But I was plagued by this question: How could anyone vote to strip the rights of the vast variety of people that I knew based on one element of their character? How could they say that we as a group were not deserving of equal rights as somebody else? Were we even a group? What group? And had these people ever even consciously met a victim of their discrimination? Did they know who they were voting against and what the impact was?

And then it occurred to me, perhaps if they could look into the eyes of the people that they were casting into second-class citizenship it might make it harder for them to do. It might give them pause. Obviously I couldn't get 20 million people to the same dinner party, so I figured out a way where I could introduce them to each other photographically without any artifice, without any lighting, or without any manipulation of any kind on my part. Because in a photograph you can examine a lion's whiskers without the fear of him ripping your face off.

For me, photography is not just about exposing film, it's about exposing the viewer to something new, a place they haven't gone before, but most importantly, to people that they might be afraid of. Life magazine introduced generations of people to distant, far-off cultures they never knew existed through pictures. So I decided to make a series of very simple portraits, mugshots if you will. And I basically decided to photograph anyone in this country that was not 100 percent straight, which, if you don't know, is a limitless number of people.

(Laughter)

So this was a very large undertaking, and to do it we needed some help. So I ran out in the freezing cold, and I photographed every single person that I knew that I could get to in February of about two years ago. And I took those photographs, and I went to the HRC and I asked them for some help. And they funded two weeks of shooting in New York. And then we made this.

(Music)

Video: I'm iO Tillett Wright, and I'm an artist born and raised in New York City. (Music)

Self Evident Truths is a photographic record of LGBTQ America today. My aim is to take a simple portrait of anyone who's anything other than 100 percent straight or feels like they fall in the LGBTQ spectrum in any way. My goal is to show the humanity that exists in every one of us through the simplicity of a face. (Music)

"We hold these truths to be self-evident that all men are created equal." It's written in the Declaration of Independence. We are failing as a nation to uphold the morals upon which we were founded. There is no equality in the United States.

[ "What does equality mean to you?" ] [ "Marriage" ] [ "Freedom" ] [ "Civil rights" ] [ "Treat every person as you'd treat yourself" ]

It's when you don't have to think about it, simple as that. The fight for equal rights is not just about gay marriage. Today in 29 states, more than half of this country, you can legally be fired just for your sexuality.

[ "Who is responsible for equality?" ]

I've heard hundreds of people give the same answer: "We are all responsible for equality." So far we've shot 300 faces in New York City. And we wouldn't have been able to do any of it without the generous support of the Human Rights Campaign. I want to take the project across the country. I want to visit 25 American cities, and I want to shoot 4,000 or 5,000 people. This is my contribution to the civil rights fight of my generation. I challenge you to look into the faces of these people and tell them that they deserve less than any other human being. (Music)

[ "Self evident truths" ] [ "4,000 faces across America" ]

(Music) (Applause)

iO Tillett Wright: Absolutely nothing could have prepared us for what happened after that. Almost 85,000 people watched that video, and then they started emailing us from all over the country, asking us to come to their towns and help them to show their faces. And a lot more people wanted to show their faces than I had anticipated. So I changed my immediate goal to 10,000 faces. That video was made in the spring of 2011, and as of today I have traveled to almost 20 cities and photographed almost 2,000 people.

I know that this is a talk, but I'd like to have a minute of just quiet and have you just look at these faces because there is nothing that I can say that will add to them. Because if a picture is worth a thousand words, then a picture of a face needs a whole new vocabulary.

So after traveling and talking to people in places like Oklahoma or small-town Texas, we found evidence that the initial premise was dead on. Visibility really is key. Familiarity really is the gateway drug to empathy. Once an issue pops up in your own backyard or amongst your own family, you're far more likely to explore sympathy for it or explore a new perspective on it. Of course, in my travels I met people who legally divorced their children for being other than straight, but I also met people who were Southern Baptists who switched churches because their child was a lesbian. Sparking empathy had become the backbone of Self Evident Truths.

But here's what I was starting to learn that was really interesting: Self Evident Truths doesn't erase the differences between us. In fact, on the contrary, it highlights them. It presents, not just the complexities found in a procession of different human beings, but the complexities found within each individual person. It wasn't that we had too many boxes, it was that we had too few.

At some point I realized that my mission to photograph "gays" was inherently flawed, because there were a million different shades of gay. Here I was trying to help, and I had perpetuated the very thing I had spent my life trying to avoid -- yet another box. At some point I added a question to the release form that asked people to quantify themselves on a scale of one to 100 percent gay. And I watched so many existential crises unfold in front of me. (Laughter) People didn't know what to do because they had never been presented with the option before. Can you quantify your openness?

Once they got over the shock, though, by and large people opted for somewhere between 70 to 95 percent or the 3 to 20 percent marks. Of course, there were lots of people who opted for a 100 percent one or the other, but I found that a much larger proportion of people identified as something that was much more nuanced. I found that most people fall on a spectrum of what I have come to refer to as "Grey."

Let me be clear though -- and this is very important -- in no way am I saying that preference doesn't exist. And I am not even going to address the issue of choice versus biological imperative, because if any of you happen to be of the belief that sexual orientation is a choice, I invite you to go out and try to be grey. I'll take your picture just for trying. (Laughter) What I am saying though is that human beings are not one-dimensional. The most important thing to take from the percentage system is this: If you have gay people over here and you have straight people over here, and while we recognize that most people identify as somewhere closer to one binary or another, there is this vast spectrum of people that exist in between.

And the reality that this presents is a complicated one. Because, for example, if you pass a law that allows a boss to fire an employee for homosexual behavior, where exactly do you draw the line? Is it over here, by the people who have had one or two heterosexual experiences so far? Or is it over here by the people who have only had one or two homosexual experiences thus far? Where exactly does one become a second-class citizen?

Another interesting thing that I learned from my project and my travels is just what a poor binding agent sexual orientation is. After traveling so much and meeting so many people, let me tell you, there are just as many jerks and sweethearts and Democrats and Republicans and jocks and queens and every other polarization you can possibly think of within the LGBT community as there are within the human race. Aside from the fact that we play with one legal hand tied behind our backs, and once you get past the shared narrative of prejudice and struggle, just being other than straight doesn't necessarily mean that we have anything in common.

So in the endless proliferation of faces that Self Evident Truths is always becoming, as it hopefully appears across more and more platforms, bus shelters, billboards, Facebook pages, screen savers, perhaps in watching this procession of humanity, something interesting and useful will begin to happen. Hopefully these categories, these binaries, these over-simplified boxes will begin to become useless and they'll begin to fall away. Because really, they describe nothing that we see and no one that we know and nothing that we are. What we see are human beings in all their multiplicity. And seeing them makes it harder to deny their humanity. At the very least I hope it makes it harder to deny their human rights.

So is it me particularly that you would choose to deny the right to housing, the right to adopt children, the right to marriage, the freedom to shop here, live here, buy here? Am I the one that you choose to disown as your child or your brother or your sister or your mother or your father, your neighbor, your cousin, your uncle, the president, your police woman or the fireman? It's too late. Because I already am all of those things. We already are all of those things, and we always have been. So please don't greet us as strangers, greet us as your fellow human beings, period.

Thank you.

(Applause)

Human beings start putting/ each other/ into boxes/ the second/ that they see each other --/ Is/ that person dangerous?// Are they attractive?//

人は初めて出会った瞬間から お互いを分類しています 「この人はあぶないか 魅力的か」

Are they a potential mate?// Are they a potential networking opportunity?//

「将来の恋人や人脈になりえるか」

We do this little interrogation/ when we meet people/ to make a mental resume/ for them.//

私たちは頭の中に 出会った人の履歴書を作ろうと尋問を始めます

What's your name?// Where are you from?//

「お名前は」「出身は」

How old are you?// What do you do?//

「何歳ですか」「お仕事は」

Then/ we get more personal/ with it.//

そしてどんどん個人的な質問になります

Have you ever had any diseases?//

「性病にかかったことがありますか」

Have you ever been divorced?//

「離婚したことがありますか」

Does your breath smell bad/ while you're answering/ my interrogation right now?//

答えている間にも息が臭いかどうか判断したり

What are you into?// Who are you into?//

「趣味は」「好きな有名人は」

What gender do you like to sleep/ with?//

「男性と女性 どちらが好きか」

I get it.//

これは仕方ないです

We are neurologically hardwired to seek out/ people/ like ourselves.//

私たちは同類の人を探し求めるようにできています

We start forming/ cliques as soon/ as we're old enough/ to know/ what acceptance feels like.//

受け入れられるという感覚を感じるようになれば 派閥をつくります

We/ bond together based on anything/ that we can --/ music preference,/ race,/ gender,/ the block/ that we grew up/ on.//

同じ音楽の趣味 人種 性別等の共通点から人と人とのつながりを持とうとします

自分の決めたことが肯定される場所を探しているのです

Sometimes,/ though,/ just the question "what do you do?"//

でも たまに 「お仕事は?」という問いが

can feel like somebody's opening a tiny little box/ and asking you/ to squeeze yourself inside of it.//

小さい箱に自分を押しこめと言っているように感じます

Because the categories,/ I've found,/ are too limiting.//

なぜなら 分類するということは制限するということです

The boxes are too narrow.//

箱は小さすぎて 場合によって

And this can get/ really dangerous.//

危険になる可能性があります

So here's a disclaimer/ about me,/ though,/ before we get too deep/ into this.//

この問題について深く話す前に私の話を少しだけします

I grew up/ in a very sheltered environment.//

私は過保護な環境で育ちました

I was raised in downtown Manhattan/ in the early 1980s,two blocks/ from the epicenter of punk music.//

私が育ったのは1980年代 マンハッタンのダウンタウン パンク音楽の中心からたった2ブロック離れた場所です

I was shielded from the pains of bigotry and the social restrictions of a religiously-based upbringing.//

宗教による偏見や 社会的制約の痛みから守られてきました

Where I come from,/ if you weren't a drag queen or a radical thinker or a performance artist of some kind,/ you were the weirdo.//

そこでは 過激思想 女装趣味の持ち主もしくは 何らかの大道芸人でなければ 変人でした

(Laughter)/ It was an unorthodox upbringing,/ but as a kid/ on the streets of New York,/ you learn/ how to trust your own instincts,/ you learn/ how to go with your own ideas.//

(笑) 変わった生い立ちですよね ただ ニューヨークで育った子供として 自分の本能を信じること 自分の考えをやり遂げることを学びました

So/ when I was six,/ I decided/ that I wanted to be a boy.//

なので 私は6歳の時男の子になると決めました

I went to school/ one day/ and the kids wouldn't let me play basketball/ with them.//

ある日学校で 男の子たちが言ったのです「女の子にはバスケットボールをさせないと」

They said/ they wouldn't let girls play.//

So I went home,/ and I shaved my head,/ and I came back/ the next day/ and I said,/ "I'm a boy."//

そこで家に帰り 髪を剃り 次の日学校で 「私は男の子だよ」と言いました

I mean,/ who knows,/ right?//

だれもわかりませんよね?

When you're six,/ maybe/ you can do that.//

6歳には可能なんです

I didn't want anyone/ to know/ that I was a girl,/ and they didn't.//

私は皆に女の子だと知られたくなかったそれは成功して

I kept up/ the charade/ for eight years.//

私は8年間男の子として生活しました

So this is me/ when I was 11.//

これが11歳の私です

I was playing a kid named Walter/ in a movie called "Julian Po."//

映画『ジュリアン・ポーの涙』でウォルターという男の子を演じてました

I was a little street tough/ that followed Christian Slater around and badgered him.//

クリスチャン・スレーターにくっついて困らせていたガキです

See,/ I was also a child actor,/ which doubled up/ the layers of the performance of my identity,/ because no one knew/ that I was actually a girl really playing/ a boy.//

この子役の経験がさらに男の子としてのアイデンティティーを強くしました だれも女の子が男の子の役を演じていると知らなかったのです

In fact,/ no one/ in my life knew/ that I was a girl --/ not my teachers/ at school,/ not my friends, not the directors/ that I worked with.//

さらに言えば 私の周りの人たち例えば 先生 そして友達 一緒に働いた映画監督でさえ私が女の子だと知りませんでした

Kids would often come up/ to me/ in class/ and grab me/ by the throat/ to check for an Adam's apple/ or grab my crotch/ to check/ what I was working with.//

教室では同級生が私に近付き喉仏を確認するため喉をつかんだり 股をつかんで何があるかを確認してきました

When I would go to the bathroom,/ I would turn my shoes around/ in the stalls/ so that it looked/ like I was peeing standing up.//

トイレの個室では靴を180度回転して 立って使っているように見せました

At sleepovers/ I would have panic attacks/ trying to break/ it/ to girls/ that they didn't want to kiss/ me/ without outing myself.//

お泊り会では 女の子たちに カミングアウトせずに キスさせない方法を考えて不安になっていました

It's worth/ mentioning/ though/ that I didn't hate my body or my genitalia.//

しかし はっきりいいますが 私は自分の体や性別を嫌っていませんでした

I didn't feel/ like I was in the wrong body.//

間違った体だとは感じず入念に演技をしている感覚でした

I felt/ like I was performing this elaborate act.//

I wouldn't have qualified as transgender.//

なのでトランス・ジェンダーには当てはまりません

If my family,/ though,/ had been the kind of people/ to believe in therapy,/ they probably would have diagnosed me/ as something/ like gender dysmorphic/ and put me/ on hormones/ to stave off/ puberty.//

しかし もし私の家族がセラピーなどを真に受ける人でしたら 私を性同一性障害とみなし ホルモン治療を施し私は思春期を迎えなかったかもしれません

But in my particular case,/ I just woke up/ one day/ when I was 14,/ and I decided/ that I wanted to be a girl again.//

でも私の場合 14歳のある朝また女の子になることを決断しました でも私の場合 14歳のある朝また女の子になることを決断しました

Puberty had hit,/ and I had no idea/ what being a girl meant,/ and I was ready/ to figure out/ who I actually was.//

思春期に達し女であることはどういうことか 見当もつきませんでしたが本当の私を探す準備はできました

When a kid behaves/ like I did,/ they don't exactly have to come out,/ right?//

子供が私のようにふるまった場合 カミングアウトは必要ないですよね?

No one is exactly shocked.//

誰もびっくりしません

(Laughter)/ But I wasn't asked to define myself/ by my parents.//

(笑) 私は親に同性愛者なのか違うのかはっきりしなさいと言われたことはありませんでした

When I was 15,/ and I called my father/ to tell him/ that I had fallen in love,/ it was the last thing/ on either of our minds/ to discuss/ what the consequences were of the fact/ that my first love was a girl.//

15歳の時 父に恋をした と伝えました 初恋の人が女性でありそれが何を意味するかは 私たちにとって重要ではありませんでした

Three years later,/ when I fell in love/ with a man,/ neither of my parents batted an eyelash either.//

3年後に男性と恋に落ちても 両親は瞬きすらしませんでした

See,/ it's one of the great blessings of my very unorthodox childhood/ that I wasn't ever asked to define myself/ as any one thing/ at any point.//

自分が何者か規定する必要がなかったのは私の変わった生い立ちの 大きな幸運の一つです

I was just allowed to be me,/ growing and changing in every moment.//

私は成長とともに変わってもありのままでいられました

So four,/ almost five years ago,/ Proposition 8,/ the great marriage equality debate,/ was raising a lot of dust/ around this country.//

さて4年か5年前ぐらいから 住民投票事項8番同性婚の権利の平等化に関する議論が 国内で大きくなっていました

And at the time,/ getting married wasn't really/ something/ I spent a lot of time/ thinking about.//

その時 結婚に関してあまり考えていませんでしたが

But I was struck by the fact/ that America,/ a country/ with such a tarnished civil rights record,/ could be repeating its mistakes so blatantly.//

差別という汚れた歴史を持つアメリカが同じ過ちを繰り返そうとしていることに 衝撃を受けました

And I remember watching/ the discussion/ on television/ and thinking how interesting/ it was/ that the separation of church and state was essentially drawing geographical boundaries/ throughout this country,/ between places/ where people believed in it/ and places/ where people didn't.//

討論をテレビで見て興味深かったのは 住む人が政教分離を信じるか信じないか それによってこの国に 境界線が引かれていたことです

And then,/ that this discussion was drawing geographical boundaries/ around me.//

そしてその議論は私の周りに境界線を作り始めました

If this was a war/ with two disparate sides,/ I,/ by default,/ fell on team gay,/ because I certainly wasn't 100 percent straight.//

これが二者間の戦争であれば 私は自動的にチーム同性愛者に入れられます 私は完全な異性愛者じゃないからです

At the time/ I was just beginning to emerge/ from this eight-year personal identity crisis zigzag/ that saw me go from being a boy/ to being this awkward girl/ that looked like a boy/ in girl's clothes/ to the opposite extreme of this super skimpy,/ over-compensating, boy-chasing girly-girl/ to finally/ just a hesitant exploration of what I actually was,/ a tomboyish girl/ who liked both boys and girls/ depending/ on the person.//

その時の私は 8年間の 紆余曲折を経たアイデンティティ・クライシス つまり男の子に始まり男の子に見える女の子になり その正反対に位置する 男に尽くしすぎる女の子らしい女の子になっていたのを 乗り越えて ためらいながらも本当の自分を探し始めたところでした それは人によって男性でも女性でも好きになるおてんば娘でした

I had spent a year/ photographing this new generation of girls,/ much/ like myself,/ who fell kind of between-the-lines --/ girls/ who skateboarded but did it/ in lacy underwear,/ girls/ who had boys/' haircuts/ but wore girly/ nail polish,/ girls/ who had eyeshadow/ to match their scraped knees,/ girls/ who liked girls and boys/ who all liked boys and girls/ who all hated being boxed in to anything.//

1年間 私のような 新世代のどちら側にも属していないと感じる 女性の写真を撮っていました レースの下着を着ながらスケートボードを楽しんだり 男性の髪型にかわいいネールをする女性 擦りむいた膝に似合うようにアイシャドーをつけたり 女の子が好きな女の子や女の子も男の子も好きな男の子 皆 何かに縛られるのが嫌いです

I loved these people,/ and I admired their freedom,/ but I watched as the world outside of our utopian bubble exploded into these raging debates/ where pundits started likening/ our love/ to bestiality/ on national television.//

彼らが好きで 彼らの持っている自由を尊重していました しかし 私たちが存在しないところで 爆発的な議論が巻き起こり 評論家たちが私たちの愛と動物の愛を比べるのを見たとき

And this powerful awareness rolled in over me/ that I was a minority,/ and in my own home country,/ based/ on one facet of my character.//

私の一面だけを切り取り 私が少数派だと私の母国が決めつけていることに 強い危機感を感じました

私は法律的に 明確に「準」国民でした

I was not an activist.//

活動家でもなく

I wave no flags/ in my own life.//

旗振り役もしたことがありませんでしたが

But I was plagued by this question:/ How could anyone vote to strip/ the rights of the vast variety of people/ that I knew based on one element of their character?//

次の疑問に憑りつかれました 私が知っている人達の一面を切り取り 権利を奪うようなことに 投票する権利が誰にあるのか?

How could they say/ that we/ as a group were not deserving of equal rights/ as somebody else?//

何を持って 私たちのグループが平等な権利を得るのに値しないと言うのでしょうか?

Were we even a group?// What group?//

そもそも私たちはグループなのか?何のグループなのか?

And had these people ever even consciously met a victim of their discrimination?//

彼らは差別の被害者と会ったことすらないのではないか?

Did/ they know/ who they were voting against and what the impact was?//

誰に対して どんな影響があるか知りながら投票しているのか?

And then/ it occurred to me,/ perhaps/ if they could look into the eyes of the people/ that they were casting into second-class citizenship/ it might make it harder/ for them/ to do.//

そして はっと気がつきました もし 皆が 「準」国民と 分類している人々の 目を深く見れば投票しづらくなるのではないかと

It might give them pause.//

投票を躊躇するかもしれないと

Obviously/ I couldn't get 20 million people/ to the same dinner party,/ so I figured out/ a way/ where I could introduce them/ to each other photographically/ without any artifice,/ without any lighting,/ or without any manipulation of any kind/ on my part.//

もちろん2千万人を集めてパーティーを開くのは不可能です そこで写真を通じてお互いを紹介しようと思いました 照明も使わず 編集もせず 何一つ私が手を加えない写真を使って

Because/ in a photograph/ you can examine a lion's whiskers/ without the fear of him/ ripping your face off.//

写真では ライオンに噛み付かれる心配もなく顔を観察できます

For me,/ photography is not just about/ exposing film,/ it's about exposing the viewer/ to something new,/ a place/ they haven't gone before,/ but most importantly,/ to people/ that they might be afraid of.//

私にとって 写真撮影とは写真を見せるだけではなく 写真を見た人に 新しい何か 例えば 行ったことのない場所 そして何より 知らずに恐れていた人々に触れさせるものです

Life magazine introduced generations of people/ to distant, far-off cultures/ they never knew existed through pictures.//

雑誌『ライフ』は写真を通して 多くの人たちに 遠く離れた文化を紹介してきました

So I decided to make/ a series of very simple portraits,/ mugshots/ if you will.//

それで私は単純な顔写真をシリーズにすることにしました マグショット集です

And I basically decided to photograph/ anyone/ in this country/ that was not 100 percent straight,/ which,/ if you don't know,/ is a limitless number of people.//

つまり この国の100%異性愛者でない人たちの 写真を撮って回ることにしたのです 実は いくらでもそういう人がいるんですよ

(笑)

So this was a very large undertaking,/ and to do it/ we needed some help.//

これは大変なプロジェクトで 完成するには 人々の助けが必要でした

So I ran out/ in the freezing cold,/ and I photographed every single person/ that I knew/ that I could get to/ in February of about two years ago.//

2年前の2月 私は すごい寒い中 心当たりのある人たち全員の 写真を撮るために奔走しましたそしてそれらの写真を携え

And I took those photographs,/ and I went to the HRC/ and I asked them/ for some help.//

HRC(国連人権委員会)に支援を求めニューヨークでの

And they funded two weeks of shooting in New York.//

2週間におよぶ撮影会の資金が提供されました

And then/ we made this.//

そして このようなものが出来上がりました

(Music)//

(音楽)

Video:/ I'm iO Tillett Wright,/ and I'm/ an artist born/ and raised in New York City.//

ニューヨークで生まれ育ったアーティストのアイオ・ティレット・ライトです

(Music)//

(音楽)

Self Evident Truths is a photographic record of LGBTQ America today.//

「自明の真実」はアメリカのLGBTQ達の写真ドキュメンタリーです

My aim is to take a simple portrait of anyone/ who's anything other/ than 100 percent straight/ or feels/ like they fall in the LGBTQ spectrum/ in any way.//

100%異性愛者ではなく 何らかの形で LGBTQに属すると考えている人たちの単純な肖像を撮りました

My goal is to show the humanity/ that exists in every one of us/ through the simplicity of a face.//

これらの単純な顔写真を通して彼ら一人一人の 人間性に触れてほしいと思っています

(Music)//

(音楽)

"We hold these truths/ to be self-evident/ that all men are created equal."//

「われわれは 以下の事実を自明のことと信じるすなわち すべての人間は生まれながらにして平等である」

It's written in the Declaration of Independence.//

We are failing as a nation/ to uphold the morals/ upon which we were founded.//

独立宣言に書かれた この国家の礎を私たちは守っていません

There is no equality/ in the United States.//

アメリカには平等がぜんぜんありません

[ "What does equality mean/ to you?"// ] [ "Marriage"/ ] [ "Freedom"/ ] [ "Civil rights"/ ] [ "Treat every person/ as you'd treat yourself"/ ]//

[ あなたにとって 平等とは何か?] [ 結婚、自由、人権 ] [ 自分と同じように他人をあつかうこと ]

It's/ when you don't have to think/ about it,/ simple/ as that.//

難しく考えなければ 単純なことですこの権利の平等を求める戦いは同性婚に限りません

The fight/ for equal rights is not just about/ gay marriage.//

Today/ in 29 states,/ more than half of this country,/ you can legally be fired just/ for your sexuality.//

この国の半分以上の29州のでは 合法的に 性的嗜好を理由にクビにされることがあります

[ "Who is responsible for equality?"// ]//

[ だれが平等に責任を持つか ]

I've heard hundreds of people give the same answer:/ "We are all responsible/ for equality."//

何百人もの人々が同じ答えを言いました 「 私たち全員が責任を持つと」

So far/ we've shot 300 faces/ in New York City.//

これまでニューヨークにいる300人の写真をとりました

And we wouldn't have been able to do any of it/ without the generous support of the Human Rights Campaign.//

これはHRCの惜しみない 支援なしには達成できませんでした

I want to take/ the project/ across the country.//

私はこの取り組みを全国で行いたい

I want to visit/ 25 American cities,/ and I want to shoot 4,000 or 5,000 people.//

アメリカの25都市を訪れ4000人から5000人の写真を撮る

This is my contribution/ to the civil rights fight of my generation.//

これが私の人権運動への貢献です

I challenge you/ to look into the faces of these people/ and tell them/ that they deserve less/ than any other human being.//

彼らの顔を見て「私たちと同じ権利が あなた達には許されない」と言えますか? 言えませんよね

(Music)//

(音楽)

[ "Self evident truths"/ ] [ "4,000 faces/ across America"/ ]//

[「自明の真実」] [「アメリカ 4000人の顔」]

(Music) (Applause)//

(音楽) (拍手)

iO Tillett Wright:/ Absolutely nothing could have prepared us/ for what happened after that.//

この後に起こったことにはびっくりしました

Almost 85,000 people watched/ that video,/ and then/ they started emailing/ us/ from all/ over the country,/ asking us to come to their towns/ and help them/ to show their faces.//

全国で85000人がそのビデオを見て 彼らからEメールがたくさん届きました 私たちの町に来て彼らの顔を紹介してくれと

And a lot more people wanted to show/ their faces/ than I had anticipated.//

そして顔を見せたがっていた人は期待していたより多かったのです

So I changed my immediate goal/ to 10,000 faces.//

そこで目標を10000人に変更しました

That video was made in the spring of 2011,/ and as of today/ I have traveled to almost 20 cities/ and photographed almost 2,000 people.//

さきほどのビデオは2011年の春に撮影されて そして今日までに 私はすでに20の都市を訪れ 2000人の顔写真を撮りました

I know/ that this is a talk,/ but I'd like to have/ a minute of just quiet/ and have you just look at these faces/ because there is nothing/ that I can say that will add to them.//

これは講演会ですが 少しだけ 彼らの顔を紹介するために静かな時間をください なぜなら 付け加える言葉がないからです

Because/ if a picture is worth/ a thousand words,/ then/ a picture of a face needs a whole new vocabulary.//

百聞は一見にしかずで これらの顔写真を表現するには 新しい言葉が必要です

So/ after traveling and talking to people/ in places/ like Oklahoma or small-town Texas,/ we found evidence/ that the initial premise was dead on.//

オクラホマやテキサス等の州を訪れそこに住む人々と話した結果 私たちの考えは正しかったことを確信しました

Visibility really is key.//

見えることこそ本当に大切なのです

Familiarity really is the gateway drug/ to empathy.//

親しむことが共感することへの入り口なのです

Once/ an issue pops up/ in your own backyard/ or amongst your own family,/ you're far more likely/ to explore sympathy/ for it/ or explore a new perspective/ on it.//

もし問題が近所の人たちやあなたの家族のものだったら あなたは共感を持ってそれに接するか新しい視点で見つめるはずです

Of course,/ in my travels/ I met people/ who legally divorced their children/ for being other/ than straight,/ but I also met people/ who were Southern Baptists/ who switched churches/ because their child was a lesbian.//

もちろん 道中では 自分の子供を 異性愛でないという理由で離婚させた人にも会いました しかし同時に娘がレズビアンだったため 保守的な南部バプテスト派を抜けた人にも会いました

Sparking empathy had become the backbone of Self Evident Truths.//

共感を起こすというのは「自明の真実」のバックボーンです

But here's/ what I was starting to learn/ that was really interesting:/ Self Evident Truths doesn't erase the differences/ between us.//

でも私がこの取組から学んだもっと興味深いことは 「自明の真実」は私たちと異性愛者の違いをなくすわけではなく

In fact,/ on the contrary,/ it highlights them.//

実は 逆に浮き彫りにします

It presents,/ not just/ the complexities found in a procession of different human beings,/ but the complexities found within each individual person.//

この取り組みは 個性が違う たくさんの人がいるというだけでなく 各人の中にも色々な側面があることを映し出しています

It wasn't/ that we had too many boxes,/ it was/ that we had too few.//

箱が多すぎるわけではなく箱が足らなかったのです

At some point/ I realized/ that my mission/ to photograph "gays"/ was inherently flawed,/ because there were a million different shades of gay.//

ある日 「同性愛者」を撮るというのは間違っていると気が付きました なぜなら100万通りの同性愛があるからです

Here/ I was trying to help,/ and I had perpetuated the very thing/ I had spent my life/ trying to avoid --/ yet another box.//

私は彼らを助けようとしながらも 自分が最もしたくなかったこと つまり彼らを箱に押し込んでしまっていたのです

At some point/ I added a question/ to the release form/ that asked people/ to quantify themselves/ on a scale of one to 100 percent gay.//

ある時から私はアンケートに質問を加えました 「自分がどれぐらい同性愛者か0から100%で答えてください」 「自分がどれぐらい同性愛者か0 から100%で答えてください」

And I watched so many existential crises unfold/ in front of me.//

たくさんの自我の崩壊が見られました

(Laughter)/ People didn't know/ what to do/ because they had never been presented with the option before.//

(笑) こんな考え方は今までなかったのでどうすればいいか分からなかったのです

Can you quantify your openness?//

性的嗜好の寸法は取れるのでしょうか?

Once/ they got over the shock,/ though,/ by and large people opted for somewhere between 70 to 95 percent or the 3 to 20 percent marks.//

衝撃を克服した後 ほとんどの人が70-95%もしくは 3-20%を選びました

Of course,/ there were lots of people/ who opted for a 100 percent/ one or the other,/ but I found/ that a much larger proportion of people identified as something/ that was much more nuanced.//

もちろん どちらか一方を選んだ人もいました でもより多くの人が もっと曖昧な所に自分がいると認識していることがわかりました

I found/ that most people fall on a spectrum of what I have come to refer/ to/ as "Grey."//

ほとんどの人は「グレー」と私が言っている部分にいます

Let me/ be clear/ though --/ and this is very important --/ in no way am/ I/ saying/ that preference doesn't exist.//

大事なことははっきりさせておきたいのですが 嗜好がないと言っているわけではありません

And I am not even going to address/ the issue of choice versus biological imperative,/ because/ if any of you happen to be of the belief/ that sexual orientation is a choice,/ I invite you/ to go out/ and try to be grey.//

そしてこの嗜好が生まれつきか選択したのか討論する気はありません もしあなたが性的嗜好は選択された と信じていたら「グレー」になろうとしてください

I'll take your picture just/ for trying.//

写真を撮ってあげますよ

(Laughter)/ What I am saying/ though is/ that human beings are not one-dimensional.//

(笑) 私の言おうとしていることは人は多面的だということです

The most important thing to take from the percentage system is this:/ If you have gay people/ over here/ and you have straight people/ over here,/ and/ while we recognize/ that most people identify/ as somewhere closer/ to one binary or another,/ there is this vast spectrum of people/ that exist in between.//

この質問表の結果が示唆する大切なことは 同性愛者がこちらにいて 異性愛者が今度はこちらにいるとすると ほとんどの人がどちらかの極端に近いところにいるとはいえ その間にも 色々な性的嗜好の度合いを持つ人がいるということです

And the reality/ that this presents/ is a complicated one.//

また これは複雑な現実を浮き彫りにします

Because,/ for example,/ if you pass a law/ that allows a boss/ to fire an employee/ for homosexual behavior,/ where exactly do you draw the line?//

例えば 同性愛者のような行動を とった人をクビにできるという法律を通したとします 同性愛者の境界線はどこにしますか?

Is it/ over here,/ by the people/ who have had one or two heterosexual experiences so far?//

一つや二つ 異性愛を経験したここらへんになりますか?

Or is it over here/ by the people/ who have only had one or two homosexual experiences thus far?//

それとも 同性愛の経験が一つや二つあるこちらになりますか?

Where exactly does one become a second-class citizen?//

どのあたりから人は「準」国民になるのでしょうか?

Another interesting thing/ that I learned from my project/ and my travels is just/ what a poor binding agent sexual orientation is.//

そしてこのプロジェクトを通してもう一つ気がついたのは 性的嗜好というのはなんて弱いくくりだろうということです

After traveling so much/ and meeting so many people,/ let me/ tell you,/ there are just as many jerks and sweethearts and Democrats and Republicans and jocks and queens/ and every other polarization/ you can possibly think of within the LGBT community/ as there are within the human race.//

たくさんの場所に行きたくさんの人に出会い 分かったことは LGBTの中にもいい人 性悪 民主党の支持者 共和党の支持者 男らしい人 女らしい人 おおよそ考えられうる 様々な種類の人たちがいます

Aside/ from the fact/ that we play with one legal hand tied behind our backs,/ and/ once you get past the shared narrative of prejudice and struggle,/ just/ being other/ than straight doesn't necessarily mean/ that we have anything/ in common.//

私たちは皆 異性愛者でないことから不利な法律にしばられ 差別や苦難を受けてきましたが そこ以外で 共通点があるとは限らないのです

So/ in the endless proliferation of faces/ that Self Evident Truths is always becoming,/ as it hopefully appears across more and more platforms,/ bus shelters,/ billboards,/ Facebook pages,/ screen savers,/ perhaps/ in watching this procession of humanity,/ something interesting/ and useful will begin to happen.//

「自明の真実」が映す人々の顔は無限に増え続けています そしてもっともっと色々な所で見られて欲しい バス停で 広告板で フェイスブックでスクリーンセーバーで この人間らしさを探る旅の中で興味深くて 有益なことが起こるかもしれません

Hopefully/ these categories,/ these binaries,/ these over-simplified boxes will begin to become/ useless/ and they'll begin to fall away.//

願わくば この様な人の分類 あまりに単純な箱 それらがどんどん無駄で意味のないものになって欲しいと思います

Because really,/ they describe nothing/ that we see/ and no one/ that we know/ and nothing/ that we are.//

なぜなら 本当にこれらの箱は私たちの見ているもの 知っている人 私たち自身について何一つ語っていないのです

What we see/ are human beings/ in all their multiplicity.//

私たちは人が皆 色々な側面を持っていることを知っています

And seeing them makes it harder/ to deny their humanity.//

それらを見ると 彼らの人間性を否定するのは難しくなります

At the very least/ I hope/ it makes it harder/ to deny their human rights.//

せめて人権を否定するのが難しくなるといいと思っています

So is it/ me particularly/ that you would choose to deny/ the right/ to housing,/ the right to adopt children,/ the right/ to marriage,/ the freedom to shop here,/ live here,/ buy here?//

あなたは私個人から 家を買い 結婚し 養子をもらい 自由に住み 買い物をする 権利を奪うことを選びますか?

Am I/ the one/ that you choose to disown/ as your child or your brother or your sister or your mother or your father,/ your neighbor,/ your cousin,/ your uncle,/ the president,/ your police woman or the fireman?//

あなたは私個人を 子供 兄弟 親 ご近所 従兄弟 叔父さん 大統領 警察官 消防士であることを 認めないことを選びますか?

It's too late.//

でも もう遅いのです

Because I already am all of those things.//

なぜなら私はすでにその全てだからです

We already are all of those things,/ and we always have been.//

私たちはすでにその全てであり今までもそうでした

So please don't greet us/ as strangers,/ greet us/ as your fellow human beings,/ period.//

ですから私たちを見知らぬ人ではなく 一人の同じ人間として受け入れてください

Thank you.//

ありがとうございました

(拍手)

human being

人,人間

box

『箱』

(の…)『1箱』《+『of』+『名』》

(劇場などの)さじき席 ます席

番小屋,詰め所

(野球で)バッターボックス;コーチャーズボックス;ピッチャーズマウンド;キャッチャーの定位置

(線で囲った)四角のわく,囲み;(新聞・雑誌の)

(郵便の)私書箱

《the box》《英俗》テレビ

…'を'箱に入れる,箱詰めにする

person

(性別・年齢に関係なく)『人』

(人間の)『体』,身体

《単数形で》『容姿』,身なり

(文法で)人称

dangerous

『危険な,危ない』;危害を加える,険呑(けんのん)な

attractive

『魅力のある』,興味をそそる

引力のある

potential

可能性のある,潜在的な

可能性,潜在力

電位

mate

(対をなすものの)『片方』《+『to』(『of』)+『名』》

『配偶者』[の一方],連れ合い

(動物の)つがいの片方

《英》《しばしば複合語を作って》『仲間』,『友達』

(商船の船長を補佐する各階級の)航海士

…の助手

〈動物〉‘を'つがわせる

〈二つのもの〉‘を'結ぶ;(…に)…‘を'調和させる《+『名』+『with』+『名』》

〈人・動物が〉(…と)仲間になる,交わる《+『with』+『名』》

〈動物が〉交尾する

opportunity

『機会』,好機

interrogation

尋問,審問

mental

『精神の』,心の

頭脳の,知能の

《名詞の前にのみ用いて》精神病の

《名詞の前にのみ用いて》頭の中で行う

《英話》《補語にのみ用いて》頭のおかしい,気がふれた

resume

〈中断した仕事・話など〉‘を'『再び始める』,再び続ける

…‘を'再び取る,取り戻す

再び始める

personal

『一個人の』,『個人的』;個人のための(private)

『自分自身で行う』

『身体の』,容姿の

他人の私事にふれる,私事の

個人功撃の

(文法で)人称の

(新聞の)個人消息欄

disease

(体の)『病気』,疾患

(精神・道徳などの)病気,病弊

divorce

〈U〉〈C〉『離婚』,離縁

〈C〉《単数形で》完全な分離,絶縁

〈夫または妻〉‘と'『離婚する』,〈夫婦〉‘を'離婚させる

(…から)…‘を'分離する,切り離す《+『名』+『from』+『名』》

breath

〈U〉『息』,『呼吸』;UC〉1回の吸気(め気)

〈C〉(風の)そよぎ;(…の)かすかなかおり《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)ささやき(whisper)《+『of』+『名』》

smell

(調べたりするために)…‘を'『かぐ』,‘の'においをかぐ

…‘を'においで気づく,‘の'においに感づく

…‘に'感づく,‘を'かぎ出す《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

〈物が〉『においがする』,におう

〈人・動物が〉においがわかる;(…の)においをかぐ《+『at』+『名』》

(特に)いやなにおいがする

〈物事が〉何かにおう,(…の)感じがする《+『of』+『名』(doing)》

〈U〉『嗅覚』(きゅうかく)

〈C〉(…の)『におい』《+『of』+『名』(do『ing』)》;《形容詞句を伴なって》悪臭

〈C〉《a smell》(…を)かぐこと《+『at(of)』+『名』》

bad

『悪い』,不良の;不正な

『適当でない』,欠陥のある

《補語にのみ用いて》(…に)有害な《+『for』+『名』》

病気の

ひどい,激しい,重い

腐敗した,腐った

不快な,いやな

『へたな』,まずい

《補語にのみ用いて》《話》(…を)悪いと(残念に)思っている《+『about』+『名』(『wh-節』)》

悪いこと;悪い状態

《話》ひどく,大いに(badly)

while

《通例 a while》『時間,』間,(特に)少しの時間

『…する間に(は)』

《譲歩》『…であるが,』…なのに

《比較・対照》(…だが)『一方では』

《類似・対応》そして[その上]

《英北東部》《俗》…まで(until)

gender

(名詞・代名詞の)性

sleep

〈U〉『眠り』,『睡眠』[『状態』]

〈C〉《a sleep》一眠り[の時間]

〈U〉永眠,死

〈U〉(一時的な手足などの)無感覚,しびれ;冬眠(hibernation)

〈U〉目やに

『眠る』

『文眠なる』,(死んで)葬られている

〈人〉‘を'泊める[設備がある]

《a+形容詞+sleepを目的語にして》…‘を'眠る

seek

《文》…‘を'捜し求める,捜す;捜し出す《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

《『seek to』 do》《おもに文》…しようと努力する

…‘を'手に入れようとする,求める

…‘へ'自然に動く

(…を)捜す,求める《+『for』(『after』)+『名』》

ourselves

《強意用法》《weと同格に用いて》『私たち自身』,自分たちみずから

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私たち自身を』(『に』),自分たちを(に)

《まれ》《おもにthan,butなどの後でweの代用として》我々,私たち

form

〈C〉〈U〉(色・材質に対して)『形』,形状,姿

〈C〉『人体』,体つき

〈C〉〈U〉『外観』,格好,人影

〈C〉〈U〉(ものの現れる)『形態』,形式

〈C〉(生物などの)『種類』,品種

〈U〉(芸術作品の)表現形式

〈U〉(特にスポーツで)(競技者の)フォーム

〈U〉(心身の)調子,元気

〈C〉(印刷された)書き込み用紙,ひな形

〈U〉《話》(ある集団などの)やり方,仕方,方式

〈C〉〈U〉しきたり,伝統的な儀式

〈C〉(英国の学校・米国のある学校で)学年,学級

〈U〉〈C〉(意味に対する)形態,形;語形

〈C〉(通例寄りかかりのない)長い木のいす

〈素材〉‘に'形を与える,(…に)…‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》

(素材から)…‘を'形作る《+『名』+『out of』+『名』》

…‘を'組織する,構成する

〈考えなど〉‘を'まとめる,思い付く;〈計画など〉‘を'立てる

〈習慣など〉‘を'身に付ける;〈交際など〉‘を'結ぶ

〈文章など〉‘を'組み立てる;〈複数形など〉‘を'作る

(ある順序に)配列する,整列させる

〈物が〉形を成す

生じる,現れる

(…に)なる《+『into』+『名』》

clique

徒党,閥

enough

『不足のない』,十分な

『十分な量(数)』,足りる量

『十分に』(sufficiently)

全く,すっかり

もうたくさんだ,やめてくれ(Stop!)

acceptance

〈U〉受け取ること,認めること,受け入れられていること;同意

〈U〉(手形の)引受け;〈C〉引受済み手形

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

bond

〈C〉『縛る物』

《通例複数形で》『束縛』,拘束,かせ

《しばしば複数形で》(血縁,義理などの)『きずな』,縁

〈C〉契約

〈C〉『証書』,証文;『債券』,公債

〈U〉(石・れんがなどの)つなぎ方,組積み

〈U〉保税倉庫入り

〈U〉接着,接合;接着剤,接合剤

〈品物〉'を'担保とする

…‘の'保証人となる

(債券などを発行して)…‘の'支払いを保証する

…'を'つなぐ,結ぶ(bind together)

つながる

base

《文》(人や人の行動・孝えが)『卑しい』,下劣な

(金属が)質の劣った;(貨幣が)粗悪な

preference

〈U〉〈C〉『好み』

〈U〉〈C〉好みの物を選ぶ権利;優先権

〈C〉『好みのもの』

race

競走,レース;競技会,(特に)競馬

(一般に)競争;(…を得るための)競争《+『for』+『名』》

水の速い流れ,急流,早瀬;(水車などの)水路

《おもに文》(事件・話などの)進行;(太陽・月の)運行;)時の)経過;人生の行路

(…と)『競走する』《+『with』(『against』)+『名』》,(…のために)『競争する』《+『for』+『名』》

《方向などの副詞[句]を伴って》疾走する,急ぐ

〈機械などが〉高速で作動する,〈エンジンなどが〉空転する

…と『競走する』

(…と)…‘を'『競走させる』,全速力で走らせる《+『名』+『against』+『名』》

〈機械など〉‘を'高速で作動させる,〈エンジンなど〉‘を'空転させる

block

(木・石などの,通例平らな面のある)『かたまり』

《米》(四団を街路に囲まれた)『区画』,街区

街区の1辺の距離(一般に40メートル前後)

《英》ブロック(アパート・事務所・商店などに区切られている大きな建物)

『妨害物』,障害物(obstacle);(障害によって生じた)停滞,渋滞

台木,台(まないた・肉切り台・まき割り台・せり売り台・帽子の木型など);《the~》炭頭台

(特にアメリカンフットボールで)ブロック(相手の選手の突進を阻止する)

滑車(pulley)

(座席券・株券などの)一組《+『of』+『名』》

〈通路など〉'を'『ふさぐ』,〈通行・進行など〉'を'妨げる

〈帽子など〉の型取りをする

(特にアメリカンフットボールで)〈相手選手の突進〉'を'ブロックする;(ボクシングで)〈相手のパンチ〉'を'ブロックする

grow

『成長する』,育つ,〈植物が〉生える,茂る

(類・量・程などにおいて)『増大する』,大きくなる

『しだいになる』

…‘を'成長させる,大きくする,育てる

…から生じる(起こる)

environment

『環境』,周囲の状況;《the~》自然環境

reinforce

…‘を'増強する,補強する

…‘に'増援する,援兵を送る

choice

〈C〉〈U〉(…を)『選択』,えり好み《+『of』+『名』》

〈U〉『選択権』,宣択の機会,宣択力

〈C〉『選ばれた物』(『人』)

〈C〉えり抜きの物,最上等品

えり抜きの,精選した

though

『…にもかかわらず』,…だけれども)although)

『たとえ…でも』

《補足的に主節の後に置いて》『もっとも…ではあるが』

somebody

『だれか』,ある人・〈C〉〈U〉ひとかどの人物,相当な人・〈U〉(名前不詳の)だれか

tiny

『とても小さい』,ちっぽけな

squeeze

…‘を'『絞る』,圧搾する,押しつぶす

(…から)〈果汁・汁・水分など〉‘を'『絞り取る』,絞り出す《+『from』(『out of』)+『名』》

〈手など〉‘を'強く握る;〈人など〉‘を'きつく抱く

(…に)…‘を'押し込む,詰め込む《+『名』+『into』(『in, into』)+『名』》;(…を)押し分けて…‘を'進める《+『名』+『through』+『名』》

(…から)…‘を'むりに取りたてる,搾取する,強制する《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

(特に手で)圧力を加える,絞る

絞れる

《副詞[句]を伴って》(人ごみなどを)押し分けて進む,(狭い場所などを)むりに通る;割り込む

〈C〉『絞ること』,圧搾

〈C〉少量の絞り汁

〈C〉『強く握ること』,きつく抱きしめること

〈U〉《しばしばa~》《話》雑踏,押し合い

〈U〉《米話》搾取;強要,ゆすり

〈U〉《しばしばa~》苦境,窮地

yourself

《強意用法》《you と同格に用いて》『あなた自身』,ご自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『あなた自身を(に)』,自分を(に)

inside

《the~》(物事の)『内部,内側』;内面

《しばしば複数形で》《話》おなか,腹

『内部の』,内側の;内面の;秘密の;(野球で)内角の

『中へ』(で),屋内で(に)(indoors)

『…の中で』(に,へ)

…以内に

category

(論理学・哲学で)範疇(はんちゅう)(ある体系の中でその内容特質に応じて分けた部門)

limiting

制限する,限定する

narrow

(幅の)『狭い』,細い

『範囲(種類)が限られた』(limited)

『厳密な』,正確な(exact)

『やっとり』,かろうじての

(海・川などの)『せばまった場所』;

(…に)…‘を'狭くする,細める,せばめる《+『down』+『名』(+『名』+『down』)+『to』+『名』》

狭くする,細くなる

disclaimer

〈U〉否認[行為]

〈C〉(賠償責任の否定などに用いる)否認陳述書

〈C〉否認する人

deep

(表面から下方または内部へ)『深い』

(程度が)非常な,深い

奥行きの深い,奥まった

奥深くて測りしれない,深遠な

《補語にのみ用いて》(…の)奥深いところにいる(ある)《+『in』+『名』》

(思想・感情などが)深い,強い

(色が)濃い

(音・声が)低い,太い

『深く』

〈C〉(特に海洋の)『深い所』;海溝

《the~》《文》海

《the~》《古》(冬などの)さなか

sheltered

(害・危険・苦労などから)隔離された,守られた

raise

…‘を'『上げる』,持ち上げる;〈倒れた物〉‘を'起こす

…‘の'量(程度,価値など)『を上げる』

〈地位,名声〉‘を'『高める』;(…の地位などに)…‘を'上げる,高くする《+『名』+『to』+『名』》

…‘を'生じさせる

…‘を'集める,調達する

《米》…‘を'育てる,栽培する,飼う

《おもに米》〈子共・家族〉‘を'扶養する,養育する

〈建物・像など〉‘を'建てる

〈気持ち・人など〉‘を'奮い立たせる

〈疑問・異議・要求など〉‘を'提起する,持ち出す

〈禁止・封鎖など〉‘を'解く

〈死者〉‘を'生き返らせる

〈パン〉‘を'ふくらませる

『賃上げ』,『昇給』;昇給額(《英》rise)

downtown

(都市の中心の)商業地区へ(で),町の中心街へ(で)

商業地区の(にある),町の中心街の(にある)

(市の中心街をなす)商業地区,下町

Manhattan

マンハッタン区(ニューヨーク市内南東部の島で商業地区;国連本部などがある)

〈C〉〈U〉《しばしばm-》《米》マンハッタン(カクテルの一種)

early

(時間・時期が)『早い』,『初期の』

昔の

(普通より,予定より)早い

近い将来の

(時間・時期的に)『早く』

(予定・ふだんより)早く

punk

(点火用の)つけ木

shield

(昔,武士が戦場で用いた)『盾』(たて)

(…に対して,…から)『かばうもの(人)』,保護者(物)《+『against』(『from』)+『名』》

盾に似たもの(警官・刑事・保安官のバッジなど) ・=escutcheon・…‘を'『かばう』,保護する《+『名』+『from』+『名』》

pain

〈C〉〈U〉(肉体のある部分の)『苦痛』,『痛み』

〈U〉(精神的な)『苦痛』,心痛

《複数形で》骨折り,苦労,努力

〈C〉不快感,いやな感じ;うんざりさせるもの,やっかい者

(肉体的・精神的に)…‘に'苦痛を与える(受動態にできない)

bigotry

がんこな信仰,(人種的)偏屈,がん迷

social

『社会の』,社会的な

『社交界の』,上流社会の

《名詞の前にのみ用いて》『社交の』,親睦(しんぼく)の

(アリ・ハチなどが)群居する

親睦(しんぼく)会,懇親会

restriction

(…を)『制限』(『限定』)『すること』《+『of』+『名』》,制限(限定)されていること

〈C〉(…に対する)制限事項,制約《+『on』(『against』)+『名』》

upbringing

(子供の時に受けた)教育,しつけ

drag

〈重い物〉‘を'『引きずる』(haul)

《副詞[句]を判って》…‘を'引っ張ってゆく

(網などで)(…を捜して)〈川・湖など〉‘の'底をさらう《+『名』+『for』+『名』》

…‘を'だらだらと引き延ばす《+『out』+『名,』+『out』》

(地面に)『引きずる』《+『along』》

〈物が〉重そうに動く;のろのろ進む

だらだらと長引く《+『on』(『out』)》

〈C〉〈U〉引っ張ること,引きずること

〈C〉物事を遅らせる原因になる人(物);(…の)足手まとい,じゃま物《+『on』(『upon』)+『名』》

〈C〉水の底を探る物(探り錨,引き網など)

〈C〉引きずられる物(重いまぐわ,犬ぞりなど)

〈U〉《a~》(航空機の)抗力

《a~》《俗》退屈な人(物,事)

queen

(…の)(一国の君主としての)『女王』(+『of』+『名』)

『王妃(queen consort)』

《比喩(ひゆ)的に》(…の)『女王』,『花形』《+『of』+『名』》

(カードの)(…の)クイーン[の札]《+『of』+『名』》

(チェスの)クイーン

女王バチ(queen bee)

《軽べつして》女王のつもりで統治する,もったいぶる

radical

『根本的な』,『基本的な』

《しばしばR-》『急進的な』,過激な

(数学の記号で)根(こん)の

《しばしばR-》急進堂員,主義者,過激論者

(数学の記号で)根,根号

(化学反応で)基(き),根

thinker

考える人;思想家,思索家

performance

〈U〉(…の)『遂行』,実行,履行《+『of』+『名』》

〈C〉(劇・音楽などの)『公演』,上演,演奏《+『of』+『名』》

〈C〉〈U〉(人の)腕前;(機械の)性能

〈C〉(…の)(すぐれた)成果,業績《+『of』+『名』》

artist

『芸術家』;(特に)画家,彫刻家,音楽家

(また『artiste』)芸能人(俳優・歌手・ダンサーなど)

(その道の)達人,名人《+『at』(『in』)+『名』(do『ing』)》

weirdo

=weirdie

laughter

『笑い』,笑い声

unorthodox

正統でない,伝統に則さない

kid

〈C〉『子ヤギ』

〈U〉子ヤギの皮,キッド

《おもに米話》《複数形で》子供(child),若者

子ヤギの皮製の

《米俗》若い,年下の

street

(両側に歩道と建物のある)『街路』,通り;…街(通り)(《略》st.)

(歩道と区別した)車道

町内の人々

New York

『ニューヨーク州』(米国北部東海岸の州;州都はAlbany;《略》『N.Y.,NY』)

(また『New York City』)『ニューヨーク市』(米国New York州南東端ハドソン河口の港市;《略》『N.Y.C』)

trust

〈U〉(人の誠実さ・能力,物の性能などに対する)信頼,信任,信用《+in+名》

〈C〉信頼できる人(物)

〈U〉『期待』,確信,希望

〈U〉委託,保管,管理;世話,保護

〈U〉(信頼にこたえる)義務,責任;(託された)責務

〈U〉(財産の)信託;〈C〉信託作産

〈C〉(市場を独占しようとする目的で結成された)企業合同,トラスト

〈人・物事〉‘を'『信用する』,信頼する

…を当てにする,‘に'頼る(depend on)

《trust+that節》…‘と'『期待する』,劾信する

《trust+名+to+名》(人に)…‘を'『任せる』,委託する,信託する

《trust+名+for+名》(…を)〈人〉‘に'信用貸しする,掛け売りする

(…を)信用する,信頼する《+in+名》

(…を)当てにする《+to+名(doing)》

期待する,確信する(hope)

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

instinct

『本能』

〈C〉(…に対する)(生まれつきの)才能,素質,天分《+『for』+『名』(do『ing』)》

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

decide

〈人が〉〈論争・問題など〉'を'『解決する』

〈人が〉『決心する』

〈物事が〉…'を'決定する

〈物事が〉〈人〉‘に'決意させる,決定させる

『決定する』

(…に不利な,有利な)判決を下す《+『against』(『for』,『in favor of』)+『名』》

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

shave

〈ひげなど〉‘を'『そる』《+『off』+『名』,+『名』+『off』》

…‘を'削り落とす,うすく削り取る,〈木板〉‘に'かんなをかける

《話》…‘を'かする,すれすれに通る

『ひげをそる』,かみそりをあてる

(…を)かすめる《+『past』+『名』》

『ひげそり』

すれすれに通ること,辛うじて逃れること

maybe

『たぶん』,おそらく,ことによると

movie

(また『motion picture, moving picture』)《米》『映画』;《しばしばthe movies》《集合的に》映画(《英》cinema);映画の上映

《複数形で》映画館(《英》cinema)

《複数形で》映画産業

tough

(物が)『じょうぶな』

(肉などが)『堅い』

(体が)『屈強な』,じょうぶな,(人が)粘り強い,タフな

(法などが)融通のきかない,(人・意志が)がんこな

『骨の切れる』,やっかいな

《米》粗暴な

《話》不幸な,不運な,つらい

よた者,ごろつき,無法者

follow

…‘の'『後について行く』;…‘の'後に続く(来る)

〈道など〉‘を'『たどる』,‘に'沿って行く

〈規則など〉‘に'『従う』

〈動きなど〉‘を'じっと見詰める,観察する

…‘を'理解する(understand)

…‘を'まねる,模範とする

〈職業〉‘に'従事する

…‘から'起こる(result from)

〈人・動物など〉‘を'追跡する,追う

『後について行く』(『来る』)

『続いて起こる』,次に来る

(論理的に)…という結論になる,当然の結果として…となる

Christian

『キリスト者』(教徒)

《話》りっぱな人

『キリストの』;『キリスト教の』,キリスト教徒の

キリスト(キリスト教)を信じる

キリスト教徒にふさわしい

《話》りっぱな

actor

(男の)『俳優』,『男優』

行為者

double

(数量・強さ・重さ・価値などが)『2倍の』,倍の

『二重の』,二様の;複の,対の,2人用の

表裏のある,二心ある

(意味が)二様にとれる,あいまいな

(花が)八重の,重弁の

『2倍に』,2倍だけ(twice)

二重に,二様に

対をなして,二人いっしょに

〈U〉『2倍』[の数量・価額など]

〈C〉2倍のもの

〈C〉よく似た人(物),生き写し

〈C〉(映画の)代役

《複数形》《単数扱い》(テニスなどの)ダブルス

〈C〉(獲物が追っ手を逃れるときなどの)逆走,急転回

〈C〉2塁打

〈C〉(ブリッジの点の)倍加

〈C〉(競馬・ドッグレースの)重勝式のかけ,複式

…‘を'『2倍にする』

…‘を'『二つ折りにする』

…‘の'2倍の数(量)がある

〈二役〉‘を'ひとりで演ずる

〈船が〉〈岬〉‘を'回る

『2倍になる』

(…の役を)兼ねる《+『as』+『名』》

(急に)取って返す,逆戻りする《+『back』》

二つ折りになる

(ブリッジで)相手のせり高を倍加する

2塁打を打つ

layer

《複合語を作って》(物を)積む人(物),置く人(物)

卵を産む鶏・層;(ペンキなどの)一塗り;一皮

(園芸で)取り木

…‘を'層にする

〈植物〉‘を'取り木する

identity

〈U〉『同一であること』

〈C〉〈U〉(人・物の)『身元』,正体

〈C〉独自性,個性

no one

『だれも』…『ない』

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

director

『指導者』,指揮者

(会社・法人の)『重役』,取締役

(映画・演劇・テレビ番組などの)『監督』,演出家,ディレクター

(オーケストラ・合唱団などの)指揮者(conductor)

(私立学校の)校長(principal)(施設の)所長,(役所の)局長,部長

grab

…‘を'『ぎゅっとつかむ』,ひったくる・(…を)ひっつかむ《+『at』+『名』》;(…に)さっと手を伸ばす《+『for』+『名』》・不意{ふい}につかむ・取り込む・横取りする・逮捕{たいほ}する・(人の心)をとらえる・,〈人に〉強い印象を与える・を軽く飲み[食い]する・》〈...を〉大急ぎで取る[利用する]・ひっつかみ・ひったくり

throat

(気管・食道部分としての)『のど』,咽喉部

のど首

のど状の物;(容器などの)首

check

〈C〉(…の)『阻止』,(…を)尻い止めること《+『to』+『名』》(stop)

〈C〉(…を)抑制(制御)する人(物)《+『to』+『名』》

〈C〉(確認のための)『引き合わせ』,照合,検査;《米》照合の印

〈C〉(預金けた手荷物の)合い礼,チッキ

〈U〉格子(こうし)じま]の織物];〈C〉格子じまの1目

〈C〉《米》『小切手』(《英》cheque)

〈C〉《米》(食堂・酒場などの)伝票,勘定書(bill)

〈C〉(チェスの)王手

…'を'『急に止める』)『阻止する』)

〈感情・行動など〉'を'『抑制する』,,抑える(restrain)

(確認のために)…'を'『照合する』;《米》…‘に'照合の印を付ける

…'を'『点検する』,検査する

《米》〈所持品など〉'を'一時預けにする

〈荷物など〉'を'チッキで送る

…‘に'格子(こうし)じまを付ける,市松模様を付ける

〈チェスで,キング〉‘に'王手をかける

〈計算などが〉(…し)合う,一至する《+『with』+『名』》

Adam

アダム(聖書によれば,神が天地を創造したとき,最初Adamをつくり,そのろっ骨の1本から最初の女Eveを造ったという)

apple

『リンゴ』;リンゴの木

crotch

木のまた

(人・ズボンの)また

bathroom

『浴室』,ふろ場

便所(toilet)

shoe

『靴』;《英》短靴

靴形の物;(馬の)てい鉄(horseshoe);(杖・棒の)石突き;(自動車の)タイヤの外包み;(ブレーキの )輪止め;(そりの)すべり金

…‘に'靴をはかせる;〈馬〉‘に'てい鉄を打つ

…‘の'先端(表面)に金具をつける

stall

(1頭を入れる)馬小屋(牛舎)の一仕切り

(部屋の中の)小仕切り

《おもに英》《しばしば複合語を作って》売店,屋台商,露店;商品陳列台

(教会の内陣または聖歌隊度にある)聖職者席

《通例複数形で》《英》(劇場・映画館の)1階前方の[特別]席

(飛行機の)失速,(車の)失速,エンスト

(指を保語するゴム製などの)指サック

《話》(時間かせぎの)口実,ごまかし,引き延ばし

(特に,太らせるために)〈家畜〉‘を'小屋に入れる

〈障害などが〉…‘を'止める,妨げる

(積み過ぎなどのために)〈エンジン・車など〉‘を'止める,‘に'エンストを起こさせる

(特に,口実・ごまかしなどによって)〈人〉‘を'待たせる,引き止める《+『off』+『名,』+『名』+『off』》

〈エンジン・車などが〉止まる;〈飛行機が〉失速する

(特に,口実・ごまかしなどによって)引き延ばす,ごまかす,確答(決定)を避ける

pee

《俗》小便する,放尿する

《a~》《俗》小便すること

〈U〉小便

standing

〈U〉〈C〉『身分』,地位;名声,評伴;立場

〈U〉継続,存続(duration)

『立っている』,立ったままで行う

動かない,止まった

絶え間まなく続く,永続的な;固定した,いつもの;常備の,常設の

panic

〈C〉〈U〉『あわてふためき,恐慌』,ろうばい

〈C〉経済恐慌,パニック

《単数形で》《米俗》とてもおかしなもの,珍無類なもの

あわてふためく,恐慌に陥る

…‘を'あわてさせる

《米俗》〈観客〉‘を'沸きたたせる

attack

…'を'『襲う』,『攻撃する』;(ゲームで)…'を'攻める

(演説・文書などで)…'を'『非難する』,攻撃する

〈病気・不運などが〉…'を'襲う,冒す

〈仕事など〉‘に'勢いよく取りかかる,着手する

『攻撃をする』

〈U〉〈C〉(…に対する)『攻撃』;(ゲームの)攻め;非難《+『on』(『upon, against』)+『名』》

〈C〉発病,発作

〈U〉(仕事への)着手,開始

break

…'を'『壊す』,割る,砕く;…'を'折る

…'を'擦りむく

…'を'『役に立たなくする』,壊す

(小さな物に)〈組になった物〉'を'分ける,ばらす,〈お金〉'を'くずす《+『名』+『into』+『名』》

〈垣・へいなど〉'を'破って出る

〈法律・規則・約束など〉'を'『破る』,犯す

〈均整・秩序・配列など〉'を'破る,くずす;〈持続しているもの〉'を'中止する,妨げる

〈記録〉'を'破る,更新する

(…に)…'を'打ち明ける,知らせる《+『名』+『to』+『名』》

…'を'破産させる,倒産させる

〈気力・抵抗など〉'を'くじく;〈力・効果・強度〉'を'弱める

(…に)…‘の'位を下げる,…'を'降等させる《+『名』+『to』+『名』》

〈動物〉'を'ならす

〈人〉‘の'(…の)癖を直す《+『名』〈人〉+『of』+『名』(do『ing』)》

〈暗号など〉'を'解読する;〈事件・問題など〉を解決する,解く

《しばしば副詞[句]を伴って》『壊れる』,砕ける,割れる;破れる,破裂する

ぷっつりと切れる;中断する,途切れる;《米》仕事を中断する

はずれる,離れる,分離する《+『off』(『away』)》

故障する,壊れる,動かなくなる

突然始まる;突然変化する

夜が明ける

〈健康・気力などが〉衰える,弱る;〈心が〉悲しみに打ちひしがれる

〈株・価格などが〉急落する,暴落する

壊れた箇所,裂け目,割れ目

中断,途切れ;不和,仲たがい

休憩時間,小休止

逃亡計画,脱獄

(…に向かっての)突進

急な変化,顕著な変化

夜明け

《話》運,機会

kiss

…‘に'『口づけする』,『キスする』

…‘に'軽く触れる

口づけする,キスをする

《俗》(前の車に)追突する

『口づけ,キス』

軽く触れること

(1個ずつ紙・銀紙に包まれたチョコレートなどの)小さなキャンデー

myself

《強意用法》《Iと同格に用いて》『私自身』

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私自身を(に)』,自分を(に)

worth

(…するだけの)『価値がある』,(するに)値する《+名(doing)》

(…の)『値打ちがある』,(…と)同じ価値の《+名》

(…だけの)財産を持つ《+名》

(人・物事の)『真価』,価値

(金銭的な)『価値』,値打ち

(金額相当の)分量

富,財産

mention

…‘を'『簡潔に述べる』

…の名を挙げる

〈U〉(…について)『簡単に述べること』《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈C〉《単数形で》『言及』

〈C〉《単数形で》(ほめるために)名を挙げること

hate

…‘を'『憎む』,『ひどくきらう』;《話》…‘を'いやだと思う

憎しみ,憎悪(hatred)

body

〈C〉『身体』,肉体

〈C〉(人・動物の)『胴体』

〈C〉)物の)『主要部』,本体《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『団体』,群れ:(…のたくさんの)集まり《+『of』+『名』》

〈C〉物体,…体

〈U〉実質;(酒・味などの)こく

〈C〉《話》人

genitalia

=genitals

perform

〈困難なことなど〉‘を'『成し遂げる』

〈義務・約束など〉‘を'『果たす』,履行する

〈劇など〉‘を'『上演する,演奏する』

成し遂げる,果たす

上演する,演奏する

elaborate

『入念な』,手の込んだ

…‘を'念入りに仕上げる,練り上げる

(…について)詳細に述べる《+『on』(『upon, about』)+『名』(do『ing』)》

act

『行い』,『行為』

《しばしばA-》法令,条令

《しばしばA-》(芝居の1つの)『幕』;(演芸などの)出し物の一つ

(見せかけの)お芝居,演技

『行動する』,行う

《様態を表す副詞[句]を伴って》わざとふるまう,見せかける

〈人・物が〉(…として)動く,役割をはたす《+『as』+『名』》

〈薬が〉『作用する』,きく

舞台に立つ,出演する

〈…の役〉'を'『演ずる』;〈劇〉'を'上演する

…‘に'ふさわしくふるまう

…‘に'見せかける,‘の'ふりをする

qualify

〈才能・技術などが〉〈人〉‘に'『資格を与える』

(…で)‘を'緩和する,適度にする《+『名』+『with』+『名』》

〈人〉‘を'(…と)称する《+『名』〈人〉+『as』+『名』》

(文法で)…‘を'修飾する(modify)

『資格を得る』,検定を取る

(スポーツで)予選を通過する《+『in』+『名』》

believe

(現実・真実であると)〈事〉'を'『信じる』,信用する

〈人〉'を'『信じる』,信用する;〈人〉‘の'言ったことを信じる

《1,2の弱い意味に,同じ文型で用いて》…‘と'『思う』,考える(think)

信ずる;信仰する

therapy

(病気の)治療,療法

=psychotherapy

probably

『たぶん』,『おそらく』

diagnose

〈病気〉‘を'診断する

hormone

ホルモン

stave

おけ板,たる板

(はしごの)段,横木

詩句・節,連(stanza, verse)

(音譜を記入する)譜表,五線(staff)

・・・‘に'穴をあける,‘を'突き波る《+『名』+『in』,+『in』+『名』》

穴があく,突き波られる

puberty

(受胎能力が生じる)思春期,年ごろ

particular

《指示形容詞を伴って名詞の前にのみ用いて》(ほかでなく)『特にこの』(『あの』),特定の

《名詞の前にのみ用いて》(特定の人・物などに)『特有の』独特の,独自の

《名詞の前にのミ用いて》特別の,他と違った

(説明などが)詳細な,精密な

《補語にのみ用いて》(…について)好みがやかましい,気むずかしい;(…に)きちょうめんな《+『about』(『in, over』(+『名』)do『ing』)》

個々の事項,細目,細部

《複数形で》(…の)詳細《+『of』+『名』》

case

〈C〉(…の)『実例』,事例《+『of』+『名』》

《the case》『実情』,真相

〈C〉〈U〉『場合』,情況,事情,立場

〈C〉(…の)(決定すべき)問題,重大事《+『of』+『名』》

〈C〉『訴訟』[『事件』],裁判

〈C〉(正当な)論拠,弁護;(被告または原告の)主張,申し立て

〈C〉病状,容態;(症状から見た)患者

〈C〉〈U〉格(名詞・代名詞の語形変化)

wake

『目を覚ます』(awake)《+up》

《文》目を覚ましたままでいる,寝ずにいる《+up》

(…に)気づく,目覚める《+up to+名》

〈人〉‘の'『目を覚まさせる』,‘を'起こす(awaken)《+名+up,+up+名》

《比喩的に》(…に)…‘を'目覚めさせる,窪づかせる,活発にする《+up+名(+名+up)+to+名》

(死者のために)通夜をする

《おもにアイルランド・イギリス北部》通夜

hit

〈人・物〉‘を'『打つ』,なぐる

…‘に'『ぶつかる』,衝突する

(…に)〈自分の体〉‘を'『ぶつける』《+『名』+『against』(『on』,『upon』)』+『名』》

《話》…‘に'達する

…‘に'ひどい打撃(結果)を与える

《米》〈事が〉〈人〉‘に'ふと思い浮かぶ;〈人が〉…‘を'ふと見つける

(野球で)〈安打〉‘を'打つ;(クリケットで)〈…点〉‘を'取る

(武器などで)(…を)『打つ』,攻撃する《+『at』+『名』》

(…に)『ぶつかる』,衝突する《+『against(on, upon)』+『名』》

襲う,急に現れる

『打撃』,命中

ヒット,大当たり,大成功

(野球で)ヒット,安打(base hit)

風刺,当てこすり

meant

meanの過去・過去分詞

ready

『準備ができた』,仕上がった

《補語にのみ用いて》(進んで喜んで)覚悟している

《補語にのみ用いて》《『be ready to』 do》『今にも…しようとする』,しがちである

す早い,即座の

すぐに使える;手近の

(…に対して)…‘を'『準備する』,用意する《+『名』+『for』+『名』》

(銃の)構えの姿勢

位置について

figure

〈C〉『数字』,(特に)アラビア数字;数量,価格

《複数形で》計算,算数

〈C〉『姿』,容姿,目立つ姿

〈C〉《修飾語句を伴って》(…の)『人』;(…の)名士,大物

〈C〉(絵画・彫刻などの)人物像,肖像

〈U〉〈C〉形,形状

〈C〉『図』図形;模様,図案

〈C〉(…の)印,象徴,典型《+『of』+『名』》

〈C〉=figure of speech

〈C〉(ダンス・スケートの)フィギュア

…‘を'計算する;…‘を'合計する《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

《おもに米話》…‘を'考える

…‘を'(…の)図形に表す,(…の)模様で飾る《+『名』+『with』+『名』》

(…で)目立つ,異彩を放つ《+『in』+『名』》

behave

《状態を表す副詞[句]を伴って》(…に)『ふるまう』

『行儀よくする』,ちゃんとしている

《状態を表す副詞[句]を伴って》〈船・車・機械などが〉(…にように)動く,作動する

〈自分自身〉'を'(…のように)ふるまう

exactly

『正確に』,きちんと

ちょうど,まさしく

《否定文で》正確なところ,正確に言って,必ずしも(…でない)

《返事で》《yesの代わりに》全くそうです,そのとおりです;《not exactlyの形で否定して》必ずしもそうではない

define

〈語・句〉'を'『定義する』,‘の'意味で明らかにする

〈本質・意義・立場〉'を'『明らかにする』,特徴づける

…‘の'輪郭をはっきりさせる

…‘の'限界(範囲)を決める

mind

〈U〉(思考・知覚・意志などをつかさどる)『心』,精神

〈C〉《単数形で》(心の働きによって生じた)『知性』,理性,理解力

〈U〉正常な精神状態,正気

〈C〉意見,考え方,物の見方

〈U〉記憶,回想

《one's~》注意,精神の集中

〈C〉《単数形で》願い,意向

〈C〉《前に形容詞を伴って》(…を備えた)人

《しばしば命令文で》…‘に'『注意する』,用心する

…‘の'番をする,世話をする(look after)

〈人,助言など〉‘の'言うことを聞く,‘に'従う

《否定・疑問・条件文で》…‘を'『気にする』,『気にかける』,いやだと思う

《疑問文・否定文で》気にする,心配する,いやに思う

discuss

…‘を'『論ずる』,討議する,検討する

consequence

〈C〉『結果』,成り行き;影響

〈C〉《文》重要性,重大さ

neither

《単数名詞を伴って》(二つのうちの)『どちらの…も…ない』,…のどちらも…でない

(二つのうち)『どちらも…ない』

《neither…nor~の形で》…『でも~でもない』,また…もしない,…もまた…でない

《否定文(節)に続いて》…『もまた』…『ない』,…でもなくまた…でもない

bat

『コウモリ』

eyelash

《通例複数形で》まつ毛

まつ毛の1本

blessing

神の況福を求める祈り

(食前の食後の)祈り(grace)

(神の)恩恵,祝福

《しばしば複数形で》ありがたいこと(もの),恩恵,幸運

childhood

『幼時』,子供時代

point

〈C〉(針・鉛筆・剣などの)『とがった先』,(…の)先端《+『of』+『名』》

〈C〉岬(みさき)

〈C〉(小数点・句読点などの)点

〈C〉(図形上の)点

〈C〉(ある特定の)『地点』(spot),場所(place)

〈C〉(計器の目盛りなどの)『点』,『度』

〈C〉時点,瞬間

〈C〉《単数形で》(物語・議論などの)『要点』,核心《+『of』(『in』)+『名』》

〈U〉(…の)『目的』,『意義』,ねらっている点《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(全体の中の)個々の項目,細目(item),細部(detail)

〈C〉特徴(characteristic),特質(trait)

〈C〉(競技・学校の成績などの)得点

〈C〉ポイント(活字の大きさの単位;約1

72インチの大きさ)

(…に)〈銃・指など〉‘を'『向ける』《+『名』+『at』(『to, toward』)+『名』》

…‘に'『指し示す』《point+名+to+名…に…をさし示す》

…‘の'先をとがらせる,‘に'先を付ける

…‘に'点を打つ;…‘に'小数点を付ける;…‘に'句読点を付ける

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'指し示す

(…を)(指などで)『示す』,指し示す《+『at』(『to, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈猟犬が〉獲物の位置を示す

allow

〈事〉'を'『許す』,〈人〉‘に'許可を与える

〈金〉'を'与える,やる

(…のために)…'を'用意しておく,見越しておく《+『名』+『for』+『名』(do『ing』)》

《まれ》…'を'認める

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

moment

〈C〉『瞬間』,瞬時

〈C〉《単違形で》(特定の)『時期』,機会,場合

《the moment》今,現在

〈U〉『重要』,重大(importance)

〈C〉《単数形で》(物理・機械で)モーメント,運動率

almost

『ほとんど』,たいてい(nearly)

proposition

『提案』,申し出

陳述,飽張

(論理学の)命題;(数学の)定理

《話》(扱わなければならない)仕事,事柄;相手

〈人〉‘に'提案する,事を持ちかける

marriage

〈U〉〈C〉『結婚』,縁組

〈U〉結婚[している状態],結婚生活;(…との)結婚生活《+『with』+『名』》

〈C〉結婚式,婚礼(wedding)

〈U〉〈C〉(…の)結合,融合《+『of』+『名』》

equality

(数量・程度・価値・大きさなどで)『等しいこと』,均等;(特に,権利・責任などにおいて)(…間の…の)『平等』《+『of』+『名』+『between』+『名』》

debate

〈C〉〈U〉『討論』(discussion);『論争』(dispute)

〈C〉(公式の)討論会

〈U〉熟考

…'を'『討論する』,討議する

…'を'熟慮する,熟考する(consider)

(…と…について)討論する,討議する《+『with』+『名』+『on』(『upon, about』)+『名』》

dust

〈U〉『ちり』,ほこり

《a ~》土煙,砂ぼこり

〈U〉粉末,粉

《the ~》《文》遺骨,なきがら

〈U〉(死後の)土

〈U〉屈辱,恥

〈U〉つまらぬもの

…‘の'『ちりを払う』,ごみをふき取る《+『名』+『off』(『down』),+『off』(『down』)+『名』》;(…から)…‘を'払う《+『名』+『from』+『名』》

(粉などを)…‘に'振り掛ける《+『名』+『with』+『名』》

(家具などの)ほこりを払う

married

『結婚した』,夫婦の,結婚で結ばれた

既婚者

spend

(…に)〈金〉‘を'『使う』《+名〈金〉+on(『for』)+『名』》

〈時〉‘を'『過ごす』

《文》〈力など〉‘を'使い果たす,〈自分〉‘の'力を使い果たす

金(財産など)を使う;浪費する

strike

〈人〉‘を'『なぐる』;〈物〉‘を'『たたく』,打つ

〈打撃・攻撃〉‘を'加える;…‘を'打撃を加える

〈人が〉(;に)…‘を'『ぶつける』,たたきつける,衝突させる《+名+on(against)+名》

〈物が〉…‘に'ぶつかる,突き当たる

(…に)〈刃物など〉‘を'突き刺す《+名+into+名》;(…で)〈人〉‘を'突き刺す《+名+with+名》

〈マッチ〉‘を'する〈火・火花〉‘を'打って出す

〈時計が〉〈時刻〉‘を'『たつ』;(楽企で)〈音〉‘を'出す《+名+on(with)+名》

〈目・耳・鼻〉‘を'打つ,捕らえる

〈人,人の心〉‘を'『打つ』,感じさせる,感銘させる

〈物事が〉〈人,人の心〉‘に'浮かぶ,思い当たる

…に行き当たる,‘を'ふと見つける

〈病気,苦痛などが〉…‘を'襲う,悩ませる《+down+名,+名+down》

《しばしば受動態で》〈物事が〉〈人〉‘を'打ちのめす,圧倒する

(…に)〈恐怖など〉‘を'起こさせる,吹き込む《+名+into+名》

(…から)…‘を',削除する《+名+out of(from, off)+名》

〈貨幣・メダルなど〉‘を'打って造り出す,鋳造する

〈植物が〉〈根〉‘を'張る,降ろす

〈ある態度・姿勢〉‘を'とる

〈契約〉‘を'結ぶ;〈収支〉‘を'決算する;〈平均〉‘を'出す

〈テントなど〉‘を'取りはずす…〈船・旗など〉‘を'降ろす

〈組合・組合員が〉〈仕事〉‘を'中止してストライキに入る;〈工場・雇用者など〉‘に'ストライキを宣言する

(…めがけて)『打さ』,攻撃する;(…を)たたく《+at+名》

(…に)『ぶつかる』,衝突する《+against(on, upon(+名)》

(…に)〈光・音などが〉当たる《+on(upon)+名》

〈物事が〉印象を与える,(ある)感じを与える

(考えなどを)ふと思いつく《+on(upon)+名》

〈マッチなどが〉火が単,発光する

〈時計・鐘などが〉鳴る;〈時刻などが〉打ち鳴らされる

〈さし木などが〉根づく,根が出る

(…の方向へ)向かう,行く,進む《+toward(for,into,to)+名》

〈組合・組合員が〉(…を要求して,…に反対して)ストライキを行う《+for(against)+名》

『ストライキ』

(野球で)『ストライク』

(金鉱・石油などの)掘当て;大もうけ

功撃,(特に)航空攻撃 空襲

America

『アメリカ合衆国』,米国,アメリカ(《略》『Am.,Amer.』)

《the Americas》南北アメリカ[イタリアの航海者・探検家Amerigo Vespucciの名前に由来]

such

《特定の種類・程度を示して》『こんな』,あんな

《類似の種類・程度を示して》『そんな』,そのような

《名詞の前にのみ用いて,強意的に》『とても』(良い,悪い,ひどい)

《補語にのみ用いて》『そのような』

そのような人(物,事)

tarnish

〈光っているもの〉‘を'曇らせる,

〈名声など〉‘を'汚す

曇る,汚れる

(金属などの)曇り,変色;(銀器などの)曇った被覆

civil

『市民の』,一般市民の;市民(公民)としての

(軍・教会に対して)民間の,世俗の

国内に起こる;政府と国民との間の

民法の,民事の

『礼儀正しい』,ていねいな

record

〈C〉(…の)『記録』,(…を)記録すること《+『of』(『about』)+『名』(『wh-節』)》

〈C〉公文書;公判記録;(昔の)遺物

〈C〉(個人・団体の)『経歴』;業績;成績

〈C〉(スポーツなどの)『最高記録』,レコード

(また『disc』)〈C〉音盤,レコード

記録的な

(文書・写真などに)…‘を'『記録する』

〈計器などが〉|‘を'示す

〈音〉‘を'テープ(レコード)に吹き込む

〈作品など〉‘を'録音する

repeat

〈自分がすでに一度言ったこと)‘を'『繰り返して言う』

〈他人の言ったこと〉‘を'おうむ返しに言う;…‘を'他の人に繰り返して言う

…‘を'『暗記して言う』,暗唱する

…‘を'繰り返して行う(do again)

(食べたあとで)〈食物の〉味が残る

〈小数が〉循環する

繰り返すこと,反復すること

繰り返されるもの,(公演の)再演;(番組の)再放送

反復楽節;反復記号(∥: :∥)

mistake

『誤り』,『間違い』;誤解,思い違い

…‘を'『間違って考える』,誤解する

《『mistake』+『名』+『for』+『名』》(別の物・人と)…‘を'『取り違える』

discussion

(…についての)『議論』,討論,検討《+『about』(『on』)+『名』》

television

〈U〉『テレビ放送』(《略》TV)

(また television set)〈C〉『テレビ[受像機]』

〈U〉テレビ産業;テレビ放送技術

interesting

(物事が)『興味を起こさせる』,おもしろい

separation

〈C〉〈U〉『分離』,分割,別離・〈C〉(…の分離(分割)した箇所《+『of』+『名』》

〈C〉〈U〉(合意・判決に基づく)夫婦の別居

church

〈C〉(特に,キリスト数の)『教会』,教会堂

〈U〉(教会で行う)礼拝

〈U〉《しばしばC-》教派

《the ~》全キリスト教徒

《the ~,the C-》聖職,牧師の職

《集合的に》(同じ建物で礼拝する,または会衆(congregation)を構成する)キリスト教徒たち

(安産感謝などのため)〈産後の婦人〉'を'教会に連れて行く

state

〈C〉(人・物事の)『状態』,ありさま,様子

〈C〉《a ~》《話》極度の緊張状態,異常な精神状態

〈U〉地位,階級,身分

〈C〉〈U〉《しばしばS-》『国家』,国,政府

〈C〉《時にS-》(アメリカ・オーストラリアなどの)『州』

《the States》《話》『米国』

〈U〉威厳;公式;堂々とした様子

国家の,国事に関する

《しばしばS-》《米》州の,州立の

公式の,儀式用の

essentially

本質的に;本来は

《否定構文で》必然的には(necessarily)

draw

…‘を'『引く』,引っぱる

《副詞[句]を伴って》…‘を'『引いて』(ある状態に)『する』

(…から)…‘を'『引き抜く』,取り出す《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

(…から)〈液体など〉‘を'『くみ出す』,くみ上げる《+『名』+『from』+『名』》

(…から)…‘を'得る,引き出す《+『名』+『from』+『名』》

〈事〉‘を'招く,もたらす

〈人〉‘を'引きつける,引き寄せる

〈絵・図〉‘を'『線で描く』,〈線〉‘を'引く

…‘を'描写する,述べる

〈文書〉‘を'書く,作成する;〈小切手〉‘を'振り出す

〈息〉‘を'吸い込む;〈ため息〉‘を'つく

…‘を'引き伸ばす,いっぱいに張る

〈くじなど〉‘を'引く,引き当てる

〈勝負など〉‘を'引き分ける

喫水が…‘だけ'ある

《副詞[句]を伴って》『動く』,『近づく』,行く

(…に向けて)剣(ピストル)を抜く《+『on』+『名』》

《副詞[句]を伴って》人を引き付ける

《副詞[句]を伴って》『線で書く』

くじを引く

《副詞[句]を伴って》〈水が〉はける,〈パイプ・煙突などが〉通る

(勝負などが)引き分けになる

〈茶などが〉出る

〈船が〉喫水する

引くこと,抜くこと,(たばこなどの)一吸い,一服

(人を)引きつけるもの,呼び物,人気者

くじ引き,抽せん(lot)

引き分け,無勝負

boundary

『境界線』,境(border)

限界

throughout

《期間》『…じゅう[ずっと]』

《場所》『…の至る所に』

『全く』,すっかり,どこもかも

《期間》『始めから終りまでずっと』,終始

war

〈U〉『戦争』,戦争状態;交戦期間;〈C〉(個々の)戦争

〈U〉(ある特定の目的のための)『争い』,戦い,闘争;〈C〉(個々の)争い

(…と)戦争をする,戦う,争う《+with(against)+名》

disparate

本質的に異なる,異種の

side

(物体)『面』

(物体の)『側面』,わき

(紙・レコードなど平らな物の)『面』

(中心線・分離線から見た)『片側』

(中心部分から見て)…『側』

(人間・動物の体の右または左の)『側面』,(特に)横腹,わき腹

《単随形で》(人の)『そば』,わき

(物の)端,へり;(図形の)辺

(競技・争いなどの一方の)『側』,味方

(事柄の持っている)一面,局面

(父方または母方の)血統,…方(かた)

側部の,側面の,わきの

側部(側面)からの(への)

二次的な,従の

〈建物など〉‘に'側面を付ける

(…に賛成の(反対の))側につく《+『with(against)』+『名』》

default

(義務・債務などの)不履行,怠慢《+『on』(『against』)+『名』》;(法廷・試合場などへの)不出場・欠席

(義務・債務などを)履行しない;(裁判・試合などに)出場しない《+『in』(『on』)+『名』》

team

(スポーツの)『チーム』

(共に仕事などをする)『一団』,一組

(荷車を引く2頭以上の牛馬などの)‐

〈動物〉‘を'一組にする

…‘を'一組の動物で運ぶ

(…と)『チームを作る』,チームを組む,協力する《+up with+名》

gay

『陽気な』,愉快な,うきうきした

はでな色の,華やかな

放蕩な,不身持ちの

《話》同性愛の,ホモの

certainly

『確かに』,確実;きっと,まちがいなく

《問い答えて》『承知しました』,いいですとも,もちろん

percent

『パーセント』,100につき(…の割),100分(の…)《+『of』+『名』》《記号》%;《略》『p.c.』)

…パーセントだけ

straight

『まっすぐな』,一直線の

(毛髪などが)まっすぐな

(背などが,曲らずに)『直立した』,まっすぐな

《補語にのみ用いて》『整理した』,きちんとした

真実を言う,率直な,正直な

連続した

《米》(ある政党に)徹底した,ベッタリの,きっすいの

(比較変化なし)『まっすぐに』,一直線に;『直立して』,垂直に

『直ちに』,回り道をしないで

率直に,端的に

《the~》まっすぐ,一直線;直線コース

(カードゲームで)ポーカーの5枚続き,ストレート

emerge

(水中・暗やみなどから)『出てくる』,現れる(appear)《+『from』(『out of』)+『名』》

〈問題・事実などが〉出てくる

(逆境などから)浮かび上がる《+『from』+『名』》

identity crisis

(特に思春期の)自己認識の危機

zigzag

Z字形,いなずま形,ジグザグの線(装飾・道路など)

Z字形の,いなずま形の,ジグザグの

Z字(いなずま)形に,ジグザクに

ジグザグになる;ジグザグに進む

awkward

(人・動作などが)『ぶかっこうな』,『ぎごちない』,無器用な(clumsy)

(物が)『扱いにくい』,使いにくい

(状態・問題などが)『やっかいな』,始末に困る

clothe

…‘に'衣服を着せる

…‘に'衣服を与える

《文》…'を'すっかりおおう,一面におおう

《文》(権力・資格などを)〈人〉‘に'付与する《+『名』+『with』+『名』》

opposite

(位置が)『向こう側の』,反対側の,向かい合わせの

(動く方向が)反対の

(性質上)『正反対の』,相入れない

(…の)『正反対の人』(『物』),相入れないもの《+『of』+『名』》

…に向かい合って

extreme

《名詞の前にのみ用いて》『極度の』,はなはだしい

『いちばん端の』,最も遠い

極端な,過激な

月並みでない,異常な

(程度・位置などが)両極端にあるものの一方

極度;《しばしば復数形で》行き過ぎ,過渡

《しばしば復数形で》思い切った処置,徹底的な手段

(数学で)外項(a:b=c:dのaとb);極値

super

(アパートなどの)管理人,長官,所長,監督(superintendent)

(映画の)エキストラ,端(は)役(supernumerary)

特等品,特製品

skimpy

(数・量・ゆとりなどが)乏しい,不足の,貧弱な

(人が)けちけちした,物惜しみする

finally

『最後に』(at the end)

最終的に,決定的に(decisively)

ついに,とうとう(at last)

hesitant

ちゅうちょする;(…を)ためらう《+about+名(doing)》

口ごもる

exploration

(未知・未調査の場所の)『探検』,『実地調査』《+『of』+『名』》

(問題の)探索,調査《+『of』+『名』》

depend

〈人が〉『頼る』,依存する,当てにする

〈物事が〉…次第である,‘に'かかっている(受動態にできない)

photograph

『写真』,(…の)写真《+『of』+『名』》

‘の'『写真をとる』

写真をとる;《副詞を伴って》写真に写る

generation

〈C〉《the ~》《集合的に》《単数扱い》『同時代の人人』,[同]世代

〈C〉〈U〉(家の)『一代』

〈C〉世代(ある代の出生から次の代の出生までの期間,約30年)

〈U〉(電気などの)『発生』,生成《+『of』+『名』》

skateboard

スケートボード(路上などで遊ぶ車輪付きの長方形の板)

スケートボードですべる

lacy

レースの,レースのような

underwear

下着,肌着

haircut

散髪;頭の刈り方

wear

<服・靴・帽子・装飾品・ひげなど>‘を'『身につけている』

〈ある表情・態度など〉‘を'『表している』,示している

(使用して)…‘を'『すり減らす』,使いふるす;(摩擦などで)…‘を'を損なう

〈穴・みぞなど〉‘を'すり減らして作る(あける)

(使用・摩擦などで)『すり減る』,すり切れる

《様態・時間を表す副詞[句]を伴って》〈品物などが〉長もちする

『着用』,使用

《集合的に》《単数扱い》『衣類』,衣料品

すり切れ,消耗,摩滅

(衣類などの)耐久力,もち

nail polish

マニキュア液《英》nail varnish)

eyeshadow

アイシャドー(目に影を付ける化粧[品])

match

(1本の)『まっち』

(昔の)火縄[銃]

scrap

〈C〉『かけら』,小片;少し;《A~》少々(の…)《+『of』+『名』》

〈C〉《複数形で》残りもの,食べ残し

〈U〉(くず鉄など)金属のスクラップ

〈U〉『くず』,廃物,がらくた

(役に立たないとして)…‘を'捨てる(discard)

…‘を'くず(スクラップ)にする

knee

『ひざ』,ひざがしら

(洋服の)ひざの部分;ひざのように曲がった物

…‘を'ひざでける

hat

(回りに縁のついた)『帽子』

…‘に'帽子をかぶせる

admire

…‘に'『感嘆する』,感嘆して見とれる,'を'賞賛する

freedom

〈U〉〈C〉『自由』

〈U〉〈C〉(束縛・義務・不安などからの)『解放』,免除《+『from』+『名』》

〈U〉自由自在,のびのびしていること〈C〉なれなれしさ,無遠慮

《the~》(市民権・会員権などの)権利享有権(権物などへの)出入りの自由,(…の)自由使用権《+『of』+『名』》

outside

『外側』,外部,外面

『外側の』,外部の

外部からの

ごくわずかな,万が一の

最大限の

『外側に』,外へ)に,で)

…『を外に』)『で』,『の』)

…の畔囲を越えて

《おもに米》…以外には

bubble

〈C〉『あわ』,あぶく

〈U〉あわ立ち,あわ立ちの音

〈C〉(すぐ消える)あわのようなこと

〈C〉『シャボン玉』

『あわ立つ』

ぶくぶくと音を立てる,あわ立って流れる

〈特に女性が〉気持をわかす,はしゃぐ《+『over』》

explode

〈火薬など爆発物が〉『爆発する』,破裂する

(怒り・笑いなどで)〈人が〉爆発する《+『with』(『in』)+『名』》

〈人口などが〉急激に増す

〈物〉‘を'破裂させる;〈火薬など〉‘を'爆発させる

〈習慣・迷信・学説など〉‘を'くつがえす,‘が'誤りであることを証明する

rag

『布切れ』;(特に)『ぼろ切れ』,ぼろくず

《複数形で》ぼろ服

(一般に)(…の)小片,切れ端,かけら《+『of』+『名』》

《話》ぼろ新聞

pundit

インドの学者

《おどけて》物知り,博学の人

liken

(…に)…‘を'たとえる《+『名』+『to』+『名』》

bestiality

〈U〉(行為・性格の)獣性,残忍性

〈C〉獣のような行動,残忍な行為

〈U〉獣姦(かん)

national

『国民の』;『国家の』

『国立の』,国有の

全国的な

《修飾語を伴って》(特定国の)市民,国民

powerful

『強力な』,強い

効果的な,ききめの強い

勢力のある,有力な

awareness

(…に)気づいていること《+『of』+『名』(do『ing,wh-節』)》,(…であることに)気づいていること《+『that節』》

roll

〈球などが〉『転がる』,転がって行く;〈車輪などが〉回る

〈車が〉『動く』,進む

〈人・動物などが〉『転がり回る』

〈波などが〉うねる,〈煙などが〉漂う,立ち上る

〈時が〉過ぎ去る《+『by』(『away』)》

〈目が〉ぐるぐる回る

〈船などが〉横ゆれする

〈雷・太鼓などが〉ごろごろ鳴る,とどろく

《話》始める(start)

〈球など〉‘を'『転がす』;〈車輪など〉‘を'回転させる

〈車など〉‘を'転がせる;〈家具など〉‘を'ころで動かす,転がして運ぶ

…‘を'『丸める』,巻く《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

(…に)…‘を'包む,くるむ《+『名』+『up in』+『名』》

(ローラーなどで)…‘を'伸ばす,平らにする《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

〈船・航空機など〉‘を'横揺れさせる

〈r音など〉‘を'巻舌で発音する

〈目〉‘を'ぐるぐる回す,きょろりとさせる

〈さいころ〉‘を'投げる

《米俗》〈酔っぱらいなど〉‘から'盗む(rob)

(球形・円筒形に)『巻いた物』,巻物;(…の)一巻き《+『of』+『名』》

名簿,出席簿;目録

(…の)丸いかたまり《+『of』+『名』》

(食事用の)ロールパン

巻き肉;巻き菓子(ロールカステラなど)

(船などの)横揺れ

(雷・太鼓などの)ごろごろいう音,とどろき

=roller・転がり,回転

minority

〈C〉《単数形で》(ある集団または全体を構成する,多数に対する)『少数』,(過半数に対する)半数以下

(またminority group)〈C〉(人種・宗教・政治の点で)『少数派』,少数グループ,少数民族

〈U〉未成年;未成年期

facet

(宝石・結晶などのなめらかな)面,切り子面

(物事の)面(aspect)

character

〈U〉〈C〉(人の)『性格』,人格

〈C〉(物事が持っている)特質,特性

〈C〉《まれ》評判,名声

〈C〉《修飾語を伴って》(…の)人物;(小説・劇などの)『登場人物』

《話》(一般に)人

〈U〉《one's(the)~》(…の)資格,地位,身分《+『of』+『名』》

〈C〉《話》変わり者

〈C〉(意味を表す)文字,記号,字体

legally

法律上,法律的に

合法的に

indisputably

議論(疑問)の余地なく,明白に

second-class

『二流の』;劣った(inferior)

《米》(郵便物が)第2種の,《英》普通郵便の

(乗り物などで)2等の

2等で

《米》第2種郵便で,《英》普通郵便で

citizen

(法的義務を持ち,居住権などの公民権を得ている)『国民』,公民

(特に居住権を得ている)『市民』,住民

《米》(軍人・警察管などに対して)文民,一般人

activist

(特に政治信条の)積極行動主義者,実践主義者

wave

(前後左右・上下に)『揺れる』,ひらめく,ひらひらする

(波形に)『起伏する』,うねる

(手・旗などを振って)『合図する』,手を振る;(…のために,…に向かって)手を振る《+in(to, at)+名》

(に向かって)‘…を'振る,揺り動かす,ひらめかす《+名+at+名》

《方向を表す副詞[句]を伴って》(手・旗などを振って)〈人〉‘に'『合図する』

‘…を'起伏させる,うねらせる:〈頭髪〉‘を'ウエーブさせる

『波』,波浪

(…の)『波のような動き』,うねり《+of+名》

(感情・景気などの一時的な)高まり,強まり;(寒暑の)急激な波《+of+名》

(手・旗などを)振ること,振ってする合図;(…を)振ること《+of+名》

(髪の)縮れ,ウエーブ

(光・音・電気などの)波

flag

(国家・団体などを象徴する)『旗』;(信号用の)旗

…‘に'旗を立てる,‘を'旗で飾る

〈人・車など〉‘に'旗(手)を振って止める《+『名』+『down』,+『down』+『名』》

plague

(死亡率の高い)『疾病』,流行病,悪疫;《the ~》(特に)ペスト

(広い地域に及ぶ)(…の)災い,災難,(いやなものが)はびこること《+『of』+『名』》

《話》やっかいな人(もの),悩みの種

(…で)…‘を'『悩ます』《+『名』+『with』+『名』(do『ing』)》

vote

〈C〉『票』

〈C〉『投票』;(投票・挙手・起立などの)意志表示

〈C〉(…に関する)(投票・挙手・起立などによる)『決定』,票決《+on(about)+名》

《the vote》《時に複数形で》『投票権』,選挙権

《the vote,時に a vote》《集合的に》投票数,得票[数]

投票する

〈人〉‘に'『票を入れる』,投票する

〈法案・予算など〉‘を'可決する

《vote+名+名〈補〉》《話》《しばしば受動態で》世間が一致して…‘を'(…と)見なす

《vote+that 節》《話》…すること‘を'提案する

strip

…‘を'『裸にする』;(…を)…からはぎ取って裸にする《+名+of+名》

(…から)…‘を'『取り去る』,はぎ取る《+名+off(+off+名)+from+名》

(権利・栄誉・持と物などを)〈人など〉‘から'『奪う』,剥奪する《+名〈人〉+of+名》

〈ボルト・ギア・ねじなど〉‘の'ねじ山をすり減らす

服を脱ぐ,裸になる《+off》

vast

『広大な』,広範囲な

(数・量・程度などにおいて)ものすごい,ばく大な

variety

{U}『変化に富んでいること』,多様性

{U}《しばしば a variety》『さまざま』(な…),いろいろ(な…)《+of+名〈複数形または集合名詞〉》

{C}(…の)『種類』(kind, sort)《+of+名》

〈C〉(特に植物の)変種;(人工的に作り出した)(…の)品種《+of+名》

(また variety show)〈U〉バラエティ(歌・ダンス・アクロバット・寸劇から成る演芸;テレビ・ミュージックホールの出し物)

element

〈C〉(物質を構成する)元素

〈C〉《修飾語[句]を伴って》(…の)(基本的な)『要素』,『成分』;《しばしば複数形で》構成分子

〈C〉(生物に固有の)生息場所,環境;(人の)適所,本領

〈C〉《古》四大(しだい)[元素](自然界の基本的構成要素と考えられていた地(earth)・水(water)・風(air)・火(fire)の4大要素の一つ)

《the elements》(雨・風・雪などの)自然力・風雨,(特に)悪天候

《the elements》(学問の)原理,初歩,概論

group

(…の)『群れ』,集まり,小集団《+of+名》

(主義・系統・種類などを同じくする人・物の)『派』,『団体』

(ポミュラーソング歌手の)グループ

(動・植物分類上の)群;(化学の)基,原子団;(地質学上の)界;(数学の)群;(言語学上の)語派

…‘を'一群に集める,一団にする《+『名』+『together』》

(系統的に)…‘を'分類する,調和よく配合する《+『名』+『together』》

集まる,群(集団)をなす

deserve

〈賞罰・評価など〉‘に'『値する』,‘を'受ける価値がある(進行形にできない)

(…を)『受けるに足る』《+『of』+『名』》

equal

『等しい』,同じ

『平等の』

互角の;均等の

(任務・作業などに)耐える力がある,(…する)力量がある《+『to』+名(do『ing』)》

(…と)『同等の人(物)』《+『of』+『名』》

…‘に'等しい,匹敵する;(…の点で)…‘に'匹敵する《+『名』+『in(as)』+『名』》

else

『そのほかに』,それ以外に

《or elseの形をとり接続詞的に》『さもないと』,そうでないと(otherwise)

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

consciously

意識して,故意に

victim

(…の)『犠牲者』,被害者(物)《+of+名》

『だまされる人』;(…の)食いもの,えじき《+of+名》

(神にささげる)いけにえ

discrimination

区別(識別)すること

(…に対する)差別待遇《+『against』+『名』》

識別力,鋭く見分ける力

against

…『に対して』,に逆らって(in opposition to);…に不利に

《保護を表す動詞と共に》…『から』

…『にぶつかって』,に向かって

…『にもたれて』,に寄りかかって

(災難・事故・万一の場合など)『に備えて』,を避けるように

…『を背景として』,と対照して

…と交換に,と引き換えに

impact

〈U〉〈C〉(…の…に対する)衝突,衝撃《+『of』+『名』+『against』(『on』,『upon』,『with』)+『名』》

〈C〉(…の…に対する)影響(influence)影響力《+『of』+『名』+『on』(『upon, against』)+『名』》

occur

〈異状な事が〉『起こる』

〈考えが〉『浮かぶ』

在存する,見いだされる

perhaps

『おそらく』,ことによると,ひょっとしたら,たぶん

eye

〈C〉(人・動物の器官としての)『目』

〈C〉(まぶた・まつ毛・まゆ毛などを含めて,外側からみえる)『目』,目の周り

〈C〉(目の)虹彩

〈C〉『視力』,視覚

〈C〉《単数形で》『視線』,まなざし

〈C〉《しばしば複数形で》警戒(観察,監視)の目

〈C〉《通例単数形で》(…に対する)鑑識眼,物を見る目,(…を)見分ける力《+『for』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》物の見方;観点

〈C〉目に似たようなもの(じゃがいもの芽・クジャクの羽の眼状の点など)

〈C〉針の目,めど

〈C〉(かぎ・ホックの)受け

〈C〉台風の目

(好奇・疑いなどの目で)…‘を'じろじろ見る,注意して見る

cast

…'を'『投げる』,ほうる

…'を'『投げ捨てる』,ほうり出す《+『off』+『名』,+『名』+『off』》

(…に)〈影・光〉'を'『投げ掛ける』;〈疑に・魔法など〉'を'かける《+『名』+『on』 (『upon』)+『名』》

〈目・視線など〉'を'『向ける』,投げ掛ける

〈票〉'を'『投じる』

(…に)〈名誉・祝福〉'を'与える,〈非難など〉'を'浴びせる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

(人に)〈役〉'を'つける《+『名』〈役〉+『to』+『名』》;(ある役に)〈人〉'を'当てる《+『名』+『for』+『名』〈役〉》

(鋳型に流し込んで)…'を'鋳造する

物を投げる,(特に)釣り糸を投げる

鋳造される

〈C〉『投げること』,(光・影・視線などを)投げかけること

〈C〉(物を)投げられる距離,射程

〈C〉(劇・映鹿を)『配役』

〈C〉(骨折した手足を固定する)ギプス

〈C〉(…の)鋳型,鋳造[物]《+『of』+『名』》

〈C〉〈U〉(人・物の特懲的な)外形,外観;(…の)型,傾向;性質《+『of』+『名』》

〈U〉(…の)色あい,色調《+『of』+『名』》

《a cast》(材木などの)ゆがみ,そり;《まれ》(軽度の)斜視

citizenship

市民権,公民権

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

pause

『小休止』,中断,休息;(会話,読み書きの間に入れる)一息,一区切り

(音楽の)延音記号,フェルマータ

(一時的に)『ちょっと休止する』,立ち止まる;(…するのを)ちょっとやめる

(…の所で)停滞する,ちゅうちょする《+『of』(『upon』)+『名』》

obviously

明らかに,明白に

million

『100万』

(貨幣単位の)100万

《復数形で》(…の)多数,たくさん《+『of』+『名』》

『100万の』

多数の

introduce

〈人〉‘を'『紹介する』,引き合わせる

(…に)…‘を'初めて取り入れる《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

(…を)〈人〉‘に'手ほどきする,初めて経験させる《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈議案など〉‘を'提出する,持ち出す《+『名』+『into』+『名』》

(…に)…‘を'差し込む,持ち込む《+『名』+『into』+『名』》

(…で)…‘を'始める《+『名』+『with』+『名』》

photographically

写真術によって;写真のように

artifice

〈U〉器用さ,巧みさ

〈C〉策略,計略

lighting

照明,点火

照明方法(装置)

manipulation

(…の)巧妙な扱い,操作《+『of』+『名』》

(自分の利益のための)ごまかし,小細工

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

examine

…‘を'『調べる』,検討する

〈人・身体〉‘を'『診察する』

〈人〉‘に'(…の)『試験をする』《+『名』〈人〉+『in』(『on, upon』)+『名』》

〈証人・被告など〉‘を'尋問する,審問する

lion

『ライオン』,しし

(ライオンのように)勇猛な人

名士,人気者,花形

(英国の象徴としての)ライオン;しし紋

whisker

《通例複数形で》ほおひげ (猫・ナマズなどの)ひげ

fear

〈C〉〈U〉『恐れ』,恐怖(dread)

〈C〉〈U〉『不安』,心配,気づかい(anxiety)

〈U〉(神に対する)おそれ,崇敬(awe)

…‘を'『恐れる』,こわがる(進行形にできない)

…‘を'『気づかう』,あやぶむ

《古》〈神など〉‘を'恐れる

恐れる,こわがる

(…を)気づかう,心配する《+『for』+『名』》

rip

…‘を'『裂く』,破る《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈穴など〉‘を'裂いて(破って)作る

…‘を'裂いて(はうって)取る《+『out』(『off, away』)+『名,』+『名』+『out』(『off, away』)》;(…から)…‘を'破って取る《+『名』+『out of』(『off, away from』)+『名』》

〈木材〉‘を'縦びきする

裂ける,破れる

裂け目,破れ目

引き裂くこと

face

〈C〉『顔』

〈C〉表情,顔つき

〈C〉(物の)『表面』(surface),(建物の)正面(front),(貨幣・カードなどの)表《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)外観,様子《+『of』+『名』》

〈U〉面目,面子(めんつ)

〈C〉(多角面体の)面

〈C〉(活字・版の)面(印刷する部分);(活字の)書体

〈C〉(鉱山の)採掘現場

…‘に'『面する』,‘の'ほうを向く

(…のほうに)…‘を'向ける《+『名』+『toward』+『名』》

〈人が〉〈危険など〉‘に'直面する,立ち向かう,対抗する;〈危険などが〉〈人〉‘に'迫る

〈事実・現実など〉‘を'直視する,認める

(…で)〈壁など〉‘に'上塗り(上張り)をする《+『名』+『with』+『名』》

(ある場所・方角に)面する,向く《+『on』(『to』,『toward』)+『名』》

photography

写真術

expose

(風雨・危険・攻撃などに)…‘を'『さらす』《+『名』+『to』+『名』》

〈秘密など〉‘を'『暴露する』;〈犯罪など〉‘を'摘発する;〈詐欺師など〉‘の'犯罪(悪行)を暴露する,‘の'仮面をはがす

〈商品〉‘を'陳列する

〈フィルム〉‘を'露出する

film

〈C〉(…の)『薄皮』,薄膜,薄い層《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(写真の)『フイルム』

〈C〉《おもに英》『映画』;《the films》《集合的に》映画

…‘を'薄膜でおおう

…‘を'フイルムに写す,(映画に)撮影する

〈小説など〉‘を'映画化する

(ほこり・氷などで)うっすらとおおわれる《+『over with』+『名』》

映画化される

viewer

テレビを視聴者

観察者,見物人

ビューアー(スライド・標本などを拡大して見る装置)

importantly

重要性をもって;もったいぶって

afraid

『恐れて』,こわがって

『気づかって』,心配して

気が進まない

magazine

『雑誌』

武器弾薬庫,火薬庫

(連発銃の)弾倉

(カメラの)フイルム巻き取り枠

distant

(距離が)『遠い』,遠方の

(時間的に)『離れた』,隔たった;遠い[過去の]

《名詞の前にのみ用いて》(関係が)薄い,遠い

(態度などが)よそよそしい

《名詞の前にのみ用いて》遠方からの,遠方への

far-off

(距離的,時間的に)遠い;昔の

culture

〈U〉『教養』;修養;教化

〈C〉〈U〉『文化』(主として精神面をさし,生活・習慣・物の考え方などを含む)Greek cultureギリシア文化

〈U〉(…の)『耕作』;『栽培』,養殖,培養《+『of』+『名』》

exist

『存在する』,実在する

『生在する』,生きている

生じる,見られる,起こる

series

(関連のあるもの・同種のものの)(規則的な)『連続』,一続き《+『of』+『名』》

(同種の貨幣・切手などの)一組(set)《+『of』+『名』》

(テレビ番組などの)連続物;(出版物の)双書,シリーズ

(電気の)直列

(電気が)直列の

simple

『簡単な』容易な,分かりやすい

(複合に対して)単一の

『単純な』,込み入っていない

『純然たる』,全くの

『飾り気のない』,簡素な,地味な,質素な

『もったいぶらない』;誠実な,実直な

お人よしの,だまされやすい

《文》地位のない,普通の,平(ひら)の

portrait

(…の)『肖像画』,肖像(人物)写真《+『of』+『名』》

(人物などの)言葉による描写《+『of』+『名』》

basically

基本的に,根本的に;元来は

limitless

無限の

number

〈U〉〈C〉(数えて得られる)『数,数量』

〈C〉(概念としての)『数,数字』

〈C〉『番号』

〈C〉(演奏会や演劇の)番組,出し物;曲目

〈C〉(雑誌の)号

〈U〉(文法で)数(すう)

《複数形で》数の上の優勢

《複数形で》算数

〈C〉《単数形で》《話》(商品としての)洋服の1点;商品,売り物

〈C〉《単随形で》《俗》女の子

…‘を'数える

(…の中に,…として)…‘を'含める,加える《+『among』(『with, as』)+『名』》

…‘に'番号をつける

…‘の'数となる

《しばしば受動態で》…‘の'数を制限する

総計(…に)なる《+『in』+『名』〈数〉》

large

(同じ種類のものと比較して,形・体積・数量などが)『大きい』,多い,広い

(考えなどが)広範囲な,幅の広い,寛大な

大きく

自慢して,誇大に

undertaking

〈C〉『事業』,企業,仕事

〈C〉約束,保証

〈U〉葬儀屋業

freeze

『凍る』;冷凍される

《『it』を主語にして》凍るほど寒い;《it・場所を主語にして》氷が張る

〈体が〉凍える,《話》冷えきる

(恐怖・シヨックなどで)〈体などが〉こわばる,〈態度などが〉ぎごちなくなる;ぞっと(ぎょっと)する;〈気持ちなどが〉冷たくなる,ひんやりする

(霜などで)〈植物が〉枯れる

〈物〉‘を'『凍らせる』,冷凍する

〈人〉‘を'『凍えさせる』,凍死させる

…‘を'『ぞっとさせる』;〈体・態度など〉‘を'こわばらせる《+『名』+『up』,+『up』+『名』》

〈気持ちなど〉‘を'冷たくする

〈物価など〉‘を'凍結する

氷結,凍結状態

(物価・賃金などの)凍結

single

《名詞の前にのみ用いて》『たった一つ』(『一人』)『の』,単独の;《否定文で》ただ一つ(一人)(もない)

《名詞の前にのみ用いて》『一人用の』・『独身の』・《名詞の前にのみ用いて》個々の,別々の

単一の,単式の;(花が)一重咲きの,単弁の

《英》(切符が)片道の

〈C〉一人,1個;独身者

〈C〉《話》(ホテルの部屋,船室,列車寝台などの)一人用

〈C〉(野球で)シングルヒット,単打

《複数形で》(テニスなどの)シングルスの試合,単試合

《英》片道切符

《複数形で》《話》1ドル(ポンド)札

…‘を'1人(1個)だけ選び出す《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

(野球で)シングルヒットを打つ

February

『2月』(《略》『Feb.』)

fund

(特定の目的のための)『資金』,基金《+『for』+『名』》

《a ~》(すぐに役立つ知職などの)『蓄え』,蓄積(stock)《+『of』+『名』》

《複数形で》手元資金,所持金;《英》公債,国債

〈事業・研究など〉‘に'資金を提供する

〈負債〉‘を'長期公債にする

shoot

(…に)〈銃・大砲〉‘を'『撃つ』,発射する,〈弓など〉‘を'射る,〈弾丸・矢など〉‘を'放つ《+『名』+『at』(『toward』)+『名』》・〈人・物〉‘を'『撃つ』,射る・(…に)〈質問・用葉・考えなど〉‘を'矢つぎばやに出す,浴びせかける《+『名』+『at』(『on』)+『名』》

(…に)〈光・視線・微笑など〉‘を'放つ,向ける《+『名』+『at』(『on』)+『名』》・〈手・足など〉‘を'突き出す,〈芽・枝など〉‘を'出す《『out』+『名,』+『名』+『out』》・〈急流など〉‘を'矢のように下る

〈かんぬきなど〉‘を'すっとはめる(はずす) ・《おもに受動態で》(違ったものを)…‘に'織り込む・差し込む,すっと入れる《+『名』+『with』+『名』》・〈写真・映画・テレビ〉‘を'取る,撮影する

〈ボール・アイスホッケーのパック〉‘を'ゴールにシュートする・《英》〈動物〉‘を'銃猟する;〈場所〉‘を'銃猟して歩く・『射撃する』;(…を)ねらった撃つ《+『at』+『名』》・〈銃・大砲などが〉発射される・《副詞[句]を伴って》す早く動く,矢のように走る,勢いよく出る・突き出る;芽(枝)を出す《+『out』》・(ボール・アイスホッケーをパックなどをゴールに)シュートする・《英》銃猟をする・《米話》話し始める・新芽,若枝・射撃試合,競射会;《英》遊猟会

射撃,発砲,発射;《米》)ロケット・宇宙船の)打ち上げ

video

〈U〉テレビの映像

〈C〉テレビ

テレビ映像に関する

ビデオテープの

bear

〈C〉『クマ』

〈C〉乱暴者

〈C〉(株式で)売り方

《the B-》クマ座

self

(他人と区別して)『自己』,自分,自身

〈C〉(人・物の)本質,個性;性格の一面

〈U〉私利,私欲,私心

同じ材料でできた,共ぎれの

evident

『明白な』,はっきりした

truth

〈U〉(物事の)真実,事実,真相

〈U〉『真実性』,真実味,ほんとうのこと

〈C〉『真理』,原理

〈U〉誠実さ,実直さ,正直

photographic

写真の,写真用の

(写真のように)正確な,精密な

aim

(…に)〈銃・矢・ミサイルなど〉‘の'『ねらいをつける』,'を'向ける,〈物〉'を'ねらって投げつける《+『名』+『at』+『名』》

(…に)〈批判・皮肉など〉'を'『向ける』《+『名』+『at』+『名』》

(…を)『ねらう』,(…に)ねらいをつける《+『at』+『名』》

『目ざす』,目的とする

〈U〉(銃などの)『照準』,ねらい

〈C〉〈U〉『目的』,意図,ねらい

spectrum

スペクトル(光がプリズムを通過するとき生じる色の帯)

(電磁波・音波などの)範囲,スペクトル

(多様だが関連あるものの)連続[範囲]《+『of』+『名』》

goal

『ゴール』,決勝点

(ゴールに球を入れて得た)得点

=goalkeeper

『目標』(aim),目的;目的地

humanity

〈U〉『人間性』,人間らしさ

《集合的に》《単数・複数扱い》『人類』,人間(human beings)

〈U〉『人道』,人情味,親切(kindness);〈C〉慈善行為

《the humanities》(ギリシア・ローマの)古典文学;一般教養,人文科学

simplicity

『簡単』,平易;(…の)容易《+『of』+『名』》

『飾り気のなさ』,簡素,地味,質素

実直,誠実

hold

(手などに)…‘を'『持つ』,『持っている』,つかむ,つかんでいる・〈人・物〉‘を'『押しとどめる』,押えておく,留めておく・《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)〈手・足など体の一部〉‘を'『保つ』(keep) ・〈容器などが〉〈物など〉‘を'『入れている』,収容できる(進行形にできない) ・〈重い荷物など〉‘に'耐える,持ちこたえる(bear);〈物〉‘を'支える(support) ・〈職・地位など〉‘を'占める,占めている(進行形にできない) ・〈土地・財産など〉‘を'所有している(進行形にできない) ・〈会など〉‘を'開催する,〈式〉‘を'行う・〈軍隊などが〉〈土地など〉‘を'確保する;(敵などから)〈とりでなど〉‘を'守る《+『名』+『against』+『名』》・〈注意・関心・興味など〉‘を'引きつけておく,引き留めておく・〈考え・意見など〉‘を'心にいだいている・…‘と'考える,信ずる

『しっかりと付いている』,切れ(折れ)ないでいる・(…に)『しっかりつかまっている』,しがみついている《+『to』+『名』》・(約束・信念などを)固く守る《+『to』+『名』》・《『hold』+『形』〈補〉》(…の)『ままである』・(引き続いて)有効である,当てはまる・〈U〉〈C〉(…を)‐手でつかむ(握る)こと』,把握《+『of』(『on』)+『名』》・〈U〉(人の心などを)つかむこと,支配[力],掌握《+『on』(『over』)+『名』》・〈C〉つかまるもの,手(足)がかり・(音楽の記号の)フェルマータ

self-evident

自明の,分かりきった

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

Declaration of Independence

(米国の)独立宣言(1776年7月4日)

fail

『失敗』する,しくじる;落第する

不足する,欠けている

『衰える』,弱くなる

〈会社などが〉破産する,倒産する

(いざというときに)〈人〉‘の'『役にたたない』,期待を裏切る,〈人〉‘を'見捨てる

〈教師が〉〈学生・生徒〉‘を'落とす,‘に'落第点をつける

〈学科・試験など〉‘に'『落第する』

=failure

nation

《集合的に》『国民』(people)

『国家』,国(country)

民族,種族(北米インディアンの)部族

uphold

『…‘を'支える』,持ち上げる

『…‘を'支持する』,弁護する(support)

〈判決など〉‘を'確認する,支持する(confirm)

moral

《名詞の前にのみ用いて》(人・行為などが)『道徳的な』,道徳を守る;(人が)善悪の区別がつく

《名詞の前にのみ用いて》『倫理』(『道徳』)『上の』,道徳の(ethical)

『教訓的な』,道徳を教うる

精神的な

(物語・でき事などに含まれた)『教訓』,寓意(ぐうい)

《複数形で》(社会の)モラル,風儀;(個人の)『素行』,

upon

『…の上に』

united

一致協力した,協調の

共同した,提携した,団結した

連合した,合併した

treat

《様態を表す副詞[句]を伴って》<人・動物など>‘を'『扱う』,待遇する・(…と)…‘を'『見なす』 (regard)《+名+as+名(形)》・<問題など>‘を'『扱う』,論じる・<病人・病気など>‘を'『治療する』,処理する・(化学薬品などで)…を処理する《+名+with+名》・(…を)<人>におごる,ごちそうする《+名<人>+to+名》・<本・講義などが>(問題などを)『扱う』,論じる《+of+名》・『おごる』,勘定をもつ・《文》(妥結・和解のために)(…と)交渉する,談判する《+with+名》・(思いがけなく)喜び(楽しみ)を与えてくれるもの・(めったにない)楽しみ・《one's treat》おごること,おごる番

fight

〈両者・数人が〉『戦う』,格闘する,殴り合い(取っ組み合い)のけんかをする;激しく口論する

…‘と'『戦う』

〈戦い〉‘を'交える,〈決闘など〉‘を'戦う

…‘を'制圧(克服)しようとする

〈犬など〉‘を'戦わせる

〈軍艦・軍隊など〉‘を'指揮する,操縦する

〈C〉(…との)『戦い』,戦闘;格闘《+『against』(『with』)+『名』》

〈C〉(…との)奮闘,闘争(struggle)《+『for』(『with』,『against』)+『名』》

(また『fighting spirit』)〈U〉『闘志』,ファイト

〈C〉(…についての)論争,口論《+『over』+『名』》

〈C〉(特にボクシングの)試合,勝負

half

〈C〉〈U〉『半分』,2分の1;約半分

〈U〉《時刻を表す数詞と共に用いて》『半』,30分

〈C〉《おもに英》(2学期制の学校での)前(後)期

〈C〉(競技などの)前(後)半;(野球で1イニングの)表(裏)

〈C〉=halfback

『半分の』

不十分な,中途はんぱな

『半ば』,半分[だけ]

半時間だけ,30分だけ

不完全に

かなり,ほとんど

fire

『火』,炎

〈C〉『燃えているもの』,炉火,たき火

〈C〉〈U〉『火事』,火災

〈U〉(火のような)熱情,情熱

〈U〉(鉄砲などの)発射,射撃,砲火

<炉など>‘に'『燃料をくべる』,‘の'火をたく《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…‘に'『火を付ける』,‘を'燃やす

<陶器など>‘を'焼く,焼いて作る

(…に向けて)<銃砲など>‘を'撃つ,<弾丸・ロケットなど>‘を'発射する《+『off』+『名』(+『名』+『off』)+『at』+『名』》

(…で)<感情など>‘を'燃え立たせる,<人>‘を'興奮させる《+『名』+『with』+『名』》

《話》(…)<石・ボールなど>‘を'投げつける,<質問・批評など>‘を'浴びせる《+『名』+『at』+『名』》

《話》(…から)<人>‘を'首にする,解雇する(dismiss)《+『名』+『from』+『名』》

(…に向かって)<人が>『発砲する』,<銃などが>発射される《+『名』+『at(into,on,upon』)+『名』》

sexuality

(両性の)性的特質

性欲,性的関心

responsible

(物事が)『責任を伴う』,責任の重い

《補語にのみ用いて》(人が)(…に対して人に)『責任を負っている』,責任がある《+『to』+『名』〈人〉+『for』+『名』〈事〉(do『ing』)》

《補語にのみ用いて》《おもに米》(…の)原因である《+『for』+『名』》

(人などが)責任を果たし得る,信頼できる

far

《距離》『遠くに』,遠くへ,はるかに

《時間》『ずっと後まで(に),ずっと先まで(に)』

《程度》《形容詞・副詞[句],およびその比較級を修飾して》『ずっと』,はるかに(much),たいそう

《おもに文・詩》(場所が)『遠くにある』,遠い

(二つのうち)『遠いほうの』,向こう側の

長距離(長時間)にわたる

(政治的に)極端な

able

《補語にのみ用いて》《『be able to』 do》(…することが)『できる』

『有能な』,腕ききの,並々ならない

generous

『気前のよい』;『心が大きい』,『寛容な』

大きい;豊富な,十分な

support

…‘を'『支える』

〈家族など〉‘を'『養う』,扶養する

〈人・主義など〉‘を'『支持する』,擁護する

(精神的に)〈人〉‘を'力づける;(金銭的に)〈人〉‘を'援助する

〈見解など〉‘を'立証する,裏書きする

…‘に'耐える,がまんする

〈U〉(…を)『支えること』,(…の)支持,援助《+of+名》

〈U〉(重さを支える)支柱,突っ張り

〈C〉『扶養する人』;〈U〉生活費

〈U〉(精神的)支え,(経済的)援助

human

(動物・神に対して)『人間の』,人の

『人間らいし』,人間的な,人情味のある

〈C〉《複数形》(動物に怠して)人間(human being)

〈U〉《the human》人類

campaign

(ある目的を持った一定地域での)『軍事行動』,作戦,戦闘

(政治的・社会的・商業的などの目的で行われる)(…の)『運動』,(特に)宣伝戦,選挙運動《+『against』』(『for』)+『名』》

(…の)運動に参加する,選挙運動をする《+『against』(『for』)+『名』》

project

…‘を'『計画する』,企画する

(ねらって)…‘を'『投げる』;…‘を'発射する

(…に)〈光・影・映像など〉‘を'投げかける,投影する,映写する;〈声〉‘を'かける《+『名』+『on』(『onto』)+『名』》

(他の人に〈‘自分の考え・気持ち〉‘を'投げかけて伝える《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

(想像して,…の時間・場所・情況などの中へ)…‘を'置いてみる《+『名』+『in』(『into』)+『名』》

(得られた情報らよって)…‘を'予報する,予測する

『突き出る』,出っ張る

『計画』,企画,案

計画的な仕事;研究課題;(大ががりな)事業

《米》=housing project

American

『アメリカ合衆国の』,米国の;アメリカ人の

北アメリカの;北米人の

南アメリカの;南米人の

南北アメリカの;南北アメリカ人の

米国人,アメリカ人

北(南)アメリカ人

=American English

contribution

〈U〉(…を…に)『寄付』(『寄与』)『すること』《+『to』+『名』+『to』+『名』》

〈C〉(…に)寄付した物;寄与(貢献)したこと;(…への)寄稿記事《+『to』+『名』》

challenge

〈U〉〈C〉『挑戦』,試合の申し込み;〈C〉挑戦状

〈U〉(番兵などが怪しい者に)'だれか'と呼び掛けること

〈C〉手ごたえのある事(物)

〈U〉〈C〉(…への)異議申し立て抗議《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(陪審員に対する)忌避

(競技・決闘などを)〈人〉‘に'『挑む』,挑戦する

…'に'『異議を申し立てる』

〈物事が〉〈人〉'を'奮起させる,〈興味など〉'を'呼び起こす

〈番兵・守衛などが〉…'に''だれか'と呼び掛ける

〈陪審員・裁判官〉'を'忌避する

less

(量が)(…より)『もっと少ない』,いっそう少ない;(大きさ・価値・程度などが)(…より)『もっと少ない』,さらに劣る,もっと低い《+『than』…》

もっと少なく,…ほどでなく《+『than…』》

《形容詞・副詞の劣勢の意の比較級を作るのに用いて》…ほど…でない《+『than…』》

さらに少ない数(量)

…だけ足りない,を引いた

applause

『拍手かっさい』;称賛

absolutely

『絶対的に』,完全に

無条件に,断然

《話》(返事や合いの手として)そのとおり,まったく

prepare

〈物事〉‘の'『準備をする,用意をする』

〈人〉‘に'『用意させる,心構えをさせる』

『準備する,用意する』,心構えをする

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

town

〈C〉町

《the~;一つの町を指して言うとき a~》(田舎と区別して)『都会』;都会生活

《冠詞をつけずに》都心,(商店の立ち並ぶ)下町

《冠詞をつけずに》(ある地域の)主要な町(市);(一国の)首都

《the~》《集合的に;単数扱い》町の人たち,町民

immediate

『即座の』,即時の

当座の,当面の

(時間・空間的に)すぐ近くの

直接の,じかの(direct)

travel

(特に遠くへ)『旅行する』

〈セールスマンなどが〉(…の)注文取りに出る,外交をして回る《+for+名》

〈視線・気持ちなどが〉移る,移動する

《副詞[句]を伴って》〈音・光などが〉伝わる,進む

(…と)つきあう《+with(in)+名》

《俗》すばやく走る,進む

〈ある場所〉‘を'『旅行する』

〈ある距離〉‘を'行く,進む

〈U〉旅行すること,旅行

《複数形で》(特に外国への)旅行

quiet

『静かな』,ひっそりした,閑静な

『音を出さない』(『立てない』),沈黙した(silent)

『動きのない』,静止した

『平穏な』,穏やかな,安らかな

(色などが)落ち着いた,じみな

静かさ,静寂・平穏(tranquility);安静(rest)・平静・〈人・騒ぎなど〉‘を'静める;…‘を'なだめる・静まる;落ち着く

add

1〈二つ以上のもの〉'を'『合計する』《+『名』+『up』(『together』),+『up』(『together』)+『名』》

(…に)…'を'『加える』,足す,付け足す《+『名』+『to』(『and』)+『名』》

《『add』+『that』『節』》…‘と'つけ加える

足し算をする,加える

whole

《the ~,one's ~ の形で名詞の前に用いて》『全体の』,全部の,全…

《名詞の前にのみ用いて》(時間・距離などが)『まる』…,満…

(物が)完全な,欠けていない;《名詞の後に置いて》丸ごとで,ひとかたまりに

《冠詞をつけずに複数名詞の前に用いて》ひじょうに多くの

《古》(人が)無傷の,(肉体的に)健康な

整数の,分数を含まない

〈U〉《the ~》(…の)『全部』,全体,全量《+of+名》

〈C〉完全なもの,統一体

vocabulary

〈C〉(特定の人・グループ・分野で用いられるすべての)『語彙』,用語

〈C〉(アルファベット順に並べて語義や訳を付けた)語彙集,単語表(集)

〈U〉(一言語の)全語彙

Oklahoma

オクラホマ州(米国南中部の州;州都はOklahoma City;{略}『Okla』.,『OK』)

Texas

テキサス州(米国西南部の州;州都は Austin;{略}Tex.,TX)

evidence

『証拠』,証拠物件

印,徴侯,形跡(indication)・(証拠をあげて)…‘を'証明する・「in evidence」で「証拠(証人)として」

initial

『最初の』;語頭にある

(語の)最初の文字

《複数形で》(姓名の)『かしら文字』,イニシアル

…‘に'かしら文字で署名する(印をつける)

premise

〈C〉(推理を行う上で結論の根拠となる)『前提』;(…という)根拠《+『that節』》

《the premises》前述の事項,前述の物件

《複数形で》家屋敷,土地建物;敷地,構内

…‘を'前置きとして(あらかじめ)述べる;…ということを前提とする《+『that節』》

dead

『死んだ』,死んでいる

『生命を持っていない』

『死んだような』;(死んだように)無感覚な

効力を失った

活動していない,働いていない,通用していない(no longer active)

《名詞の前にのみ用いて》全くの,完全な(complete)

(色が)さえない;(音が)鈍い

《補語にのみ用いて》《話》疲れきった;(…で)疲れ果てた《+『from』+『名』》

《話》絶対に,完全に(completely)

(動作・行動などの停止について)ぱったり,突然

《話》まっすぐに(straight)

(暗さ・寒さなどの)最中,まっただ中《+『of』+『名』》

visibility

〈U〉目に見えること

〈U〉〈C〉可視度,視界

key

(…の)『かぎ』《+『to』+『名』》

《the ~》(達成・理解・解決などの)『かぎ』,手がかり,秘訣(ひけつ)《+『to』+『名』(do『ing 』》

(練習問題などの)解答の手引き(ヒント)

(辞書・地図などの)略語(発音)解,記号解

《the ~》(…への)重要地点,要所;(…にとって)重要な人(物)《+『to』+『名』》

(時計のぜんまいを巻く)ねじ

(鍵盤(けんばん)楽器の)キー,鍵(けん);(タイプライター・計算機などの)キー

(音楽で長短)調

(声の)調子

基本的な;重要な

(特定の状態・活動などに)〈言葉・行動など〉‘を'合わせる,調節する《+『名』+『to』+『名』》

(ある音程に)〈曲〉‘の'調子を合わせる《+『名』+『to』+『名』》

familiarity

〈U〉(物事を)『よく知っていること』,精通していること《+『with』+『名』》

〈U〉(人に対する)親しさ,親密さ《+『with』+『名』》

〈U〉なれなれしさ,ずうずうしさ

《しばしば複数形で》なれなれしい言動

gateway

(さく・へいについている門で開閉される)『出入口』;(…への)『入り口』,通路《+『to』+『名』》

drug

『薬』,薬品,薬剤

『麻薬』,麻酔剤

〈人〉‘に'薬(特に麻酔剤)を与える

〈飲食物〉‘に'(麻酔薬・毒薬などの)薬を混ぜる

empathy

(心理学で)感情移入,共感

once

(ただ)『1度』,『1回』

『かつて』,以前

《否定文で》一度も(…しない);《条件節で》いったん…すれば

『1度』,1回

『いったん』…『すれば』,…するとすぐに

issue

〈U〉(印刷物などの)『発行』;(法令などの)発布,公布《+『of』+『名』》

〈C〉『発行物』,号,版

〈U〉(…の)流出《+『of』+『名』》;〈C〉流出物

〈C〉『問題』,『問題点』

〈U〉《古》《集合的に》子,子孫

〈C〉《まれ》(…の)結果,なりゆき《+『of』+『名』》

(…から)『出てくる』,流れ出る《+『from』+『名』》

(…に)由来する,(…から)起こる《+『from』+『名』(do『ing』)》

《古》(結果的に)(…に)なる《+『in』+『名』》

〈命令など〉‘を'出す,発令する;…‘を'公布する

〈雑誌など〉‘を'『発行する』

(人に)…‘を'支給する《+『名』〈物〉+『to』+『名』〈人〉》;(衣料・食糧などを)〈人〉‘に'支給する《+『名』〈人〉+『with』+『名』〈物〉》

pop

ポンと音がする;ポンとはじける

《話》《副詞[句]を伴って》ひょいと動く

《話》《副詞[句]を伴って》〈目が〉ポンととび出るほど開く

《話》(…を)ズドンと撃つ《+『at』+『名』》

(野球で)小飛球を打ち上げる《+『up(out)』》

…‘を'ポンと鳴らす,ポンとはじく

《話》《副詞[句]を伴って》…‘を'ひょいと動かす

《話》〈鉄砲〉‘を'ズドンと撃つ

《話》〈質問〉‘を'だしぬけにする

《話》〈人〉‘を'ポンとたたく《+『名』+『on』+『名』》

〈C〉『ポン(パチン,パン)という音』

〈U〉ポップ,発泡飲料水

ポンと[音をたてて];ふいに

backyard

裏庭

家の後ろの

amongst

=among

likely

《補語にのみ用いて》…『しそうな』,らしい

《名詞の前にのみ用いて》『ほんとうらしい』,ありそうな

『適切な』,あつらえ向きの

『たぶん』,おそらく(probably)

explore

〈未知・未調査の場所〉‘を'『探検する』,実地調査する

…‘を'『詳しく調べる』,調査する

探検する

sympathy

〈U〉『共感』,思いやり

〈U〉《時に複数形で》(…に対する)『同情』,哀れみ《+for(with)+名》

〈U〉《時に複数形で》(…に対する)弔慰,お見舞《+for+名》

〈U〉《時に複数形で》(…に対する)『共鳴』,賛成,好意《+with+名(wh-節)》

perspective

〈U〉『遠近[画]法』,透視図法

〈C〉遠近画,透視図

〈C〉遠景,眺め

〈U〉(距離の遠近による)物の見え方,遠近感

〈U〉〈C〉(広い視野からの)『観点』,立場,見地

〈U〉(物事の)相互関係,釣り合い

遠近法の(による)

southern

『南の』,南[部]にある;南へ向かう

(風が)南からの

《しばしばS-》南部特有の,南部ふうの;(特に)米国南部の

Baptist

バプテスト派(浸礼派)の合員)幼児洗礼・滴礼に反対し,成人になって自ら選んで浸礼を行うキリスト教新教の一派)

《the ~》洗礼者ヨハネ

switch

(特にむち打ち用の)『しなやかな小枝』(棒)

(しなやかな小枝・棒などで)むち打つこと

(…における)『変更』《+in+名》;(…から…への)転換《+from+名+to+名》

(電気の)『スイッチ』,開閉器

(電話の)交換台

(鉄道の)転てつ器,ポイント

(女性の髪用の)入れ毛,かもじ

〈人・動物〉‘を'むちで打つ,むち打つ(whip)

〈むちなど〉‘を'振る,(むちを打つように)…‘を'さっと振る

(…に)…‘を'『転換する,』変更する《+名+to+名(doing)》

…‘を'交換する(exchange)

〈線路のポイント〉‘を'転換する,転てつする

(ある方向・進路に)変わる,転じる,移る《+to(into)+名》

交換する,取り替える

lesbian

(女性間の)同性愛の

レズビアン,同性愛の女

backbone

〈C〉《the~》《話》背骨(=spine)

〈C〉《the》(…の)最も強力な(重要な)部分,主力《+『of』+『名』》

〈U〉気骨,精神力

erase

(…から)〈文字など〉‘を'『ふいて消す』,削除する,取り消す《+『名』+『from』+『名』》

…‘の'文字(絵など)を消す

(記憶などから)…‘を'消し去る,ぬぐい去る《+『名』+『from』+『名』》

difference

『違い』,『相違点』,意見などの食い違い

『差』,差額

contrary

『板抵の』,相いれない

逆の,逆方向の;意に反した

《話》ひねくれた,強情な,意地の悪い(perverse)

〈C〉

《the~》『正反対』;

《しばしば複随形で》相反するもの;相反する性質

(…の)反対に,逆に,(…に)反して《+『to』+『名』〈事〉,+『with』+『名』〈人〉》

highlight

(絵画・写真などの)最も明るい部分,ハイライト

(事件・勝負・ニュースなどの)最も目立つ部長,最高潮の場面,呼び物

〈絵画・写真などの部分〉‘に'ハイライトを置く,…‘を'最も明るくする

…‘を'強調する

complexity

『複雑さ』,〈C〉複雑なもの

procession

〈C〉『行列』

〈U〉(行列の)『行進』

within

『…以内に』

《距離》

《期間・時間》

《範囲・制限》

《おもに文・古》《場所》『…の内部に』,の中に

…の心の中に(で)

中に,内側に

『内部』

individual

《名詞の前にのみ用いて》『個々の』,個別の(separate)

《名詞の前にのみ用いて》『個人的な』,一個人の

『独特の』,

(全体に対する)『個人』,個体

《話》《形容詞と共に用いて》(…な)人

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

mission

(…への)『使節団』,派遺団《+『to』+『名』》;(特定の任務・使命のための)隊,団

(派遺される人または団体の)任務,使命

軍事作戦上の任務

《米》在外公館

(伝道のために,特に外国に派遺される)牧師団,布教団;伝道所;《複数形で》伝道事業(活動)

(人間としての)使命

flaw

(ガラス・陶器などの)割れ目,ひび,傷

(…の)欠点,欠陥《+『in』+『名』》

…‘に'傷をつける

傷ができる

shade

〈U〉(光がさえぎられてできる)『陰』;《the ~》日陰

《複数形で》《文》夕やみ,夜陰

〈C〉『光をさえぎる(和らげる)もの』;日よけ,ブラインド;(電灯などの)かさ

〈C〉色の明暗の度合い,(濃淡の)色合い

〈U〉(絵画などの)暗部,陰影

《a ~》ほんの少し,ごくわずか(の…)《+『of』+『名』》

〈C〉(意味などの)微妙な差,ニュアンス《+『of』+『名』》

〈C〉《文》亡霊,幽霊

《the shades》《文》死の世界,よみの国

《複数形で》《話》サングラス

(光・熱などから)…‘を'陰にする,‘に'陰を作る

〈絵〉‘に'明暗(濃淡)をつける

〈色などが〉徐々に(…に)変わる→+『away』(off)『into』+『名』》

perpetuate

…‘を'永続さらる;…‘を'不朽のものにする

avoid

〈危険・いやなもの〉'を'『避ける』,回避する(keep away from)

(法律上)〈抗弁など〉'を'無効にする

release

(束縛・義務などから)〈人・動物など〉‘を'『自由にする』,解放する《+『名』+『from』+『名』》

〈矢など〉‘を'放つ,〈爆弾〉‘を'投下する;〈締めつけた物〉‘を'ゆるめて放す

〈ニュースなど〉‘を'発表する;〈レコード・書籍など〉‘を'発売する,〈映画〉‘を'封切りする

(人に)〈権利など〉‘を'譲渡する《+『名』+『to』+『名』》

(束縛・義務などからの)『解放』,放免,免除《+『from』+『名』》

(ガスなどの)放出;(爆弾の)投下;(感情の)吐露《+『of』(『to』)+『名』》

(ニュースなどの)発表;(映画などの)封切り,(レコードなどの)発表

(機械の)作動装置,レリーズ

quantify

…‘の'量を定める,‘を'定量化する

themselves

《強意用法》《[代]名詞と同格に用いて》『彼ら自身』,彼女ら自身,それら自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語》『彼ら自身を(に)』,彼女ら自身を(に),それら自身を(に)

scale

《しばしば複数形で》『てんびん』,はかり

てんびんのさら

《重量を表す副詞[句]を伴って》…の目方(体重)がある

…‘を'てんびんではかる

existential

存在の

実存主義の

crisis

(社会上・政治上の)『重大な事態』,『難局』,危機

(人生の)重大な転機(岐路),重大事

最悪状態

unfold

〈折りたたまれたもの〉‘を'『広げる』,開く

〈計画など〉‘を'しだいに明らかにする(知らせていく)

〈花びらなどが〉『広がる』,開く

〈物事が〉(しだいに)はっきりしてくる,分かってくる;展開する

front

《the~》(物の)『前面』,表;(玄関を含む建物の)正面;(…の)最前部《+『of』+『名』》

《the~》(本などの)最初の部分

〈U〉《しばしばa~》(物事に対する)態度

〈C〉(共通目的のための)共同戦線,運動,提携

〈C〉(街路・川・湖に面した)土地;《英》(海岸の)遊歩道

〈C〉戦線

《話》〈C〉世間の目をそらすための人(物);(…の)隠れみの《+『for』+『名』》

〈C〉(気象上の)前線

〈C〉前部に位置する(ある)もの(ワイシャツの胸当て,前頭部など)

『正面の』,前の;表の

(発音で)前舌音の

〈場所が〉…‘に'面する

(…を)…‘の'正面(前面)につける《+『名』+『with』+『名』》

《古》〈敵・困難・危険など〉‘に'立ち向かう,直面する

(…に)面する《+『on』(『to,toward,upon』)+『名』》

option

〈U〉選択すること,選択の権利(自由)

〈C〉(・・・として)選択できるもの;(・・・の)選択科目《+『for』+『名』》

〈C〉(・・・の)選択売買権(一定期間内に一定価格で売買する権利)《+『on』+『名』》

shock

〈C〉(衝突・爆発などの)『衝撃』,(地震の)震動,電撃

〈C〉〈U〉(精神的)『打撃』,ショック

〈U〉ショック症

《しばしば受動態で》〈人〉‘を'『ぎょっとさせる』,ひどく驚かせる

(治療のため)〈人・動物〉‘に'電気ショクを与える

somewhere

『どこかに』(で),どこかへ

およそ,大体

あるところ,某所

mark

〈C〉(…の表面についた)『跡』,汚れ,はん点《+『on』+『名』》

〈C〉『印』,記号,符号,標章

〈C〉《おもに英》(学業などの)『点数』,成績,評価,(…の)得点《+『in』(『for』)+『名』》

〈C〉(ある性質の)『徴候』,『特徴』,現れ,様相《+『of』+『名』》

〈C〉(思想・生活などに及ぼす)『影響』,感化《+『on』+『名』》

〈C〉(境界などの)位置を示すもの,指標,目印

〈C〉『的』,標的

〈C〉《the mark》水準,標準

〈U〉《文》著名,重要性;名声

〈C〉(軽べつ・もの笑いなどの)対象,的

〈U〉《通例M-》武器記号,…型

〈C〉スタートライン

(…で)…‘に'『印をつける』,跡をつける《+『名』++『with』+『名』》

〈物が〉…‘を'印となっている,‘を'示している

…‘を'印(記号など)で示す

〈物・事柄などが〉…‘を'『特徴づける』,目立たせる

〈答案など〉‘に'点(印)をつける

(…の候補に)…‘を'選び出す《+『名』+『out for』+『名』》

…‘に'注意を払う,柱目する

proportion

《the~》(…に対する…の)『割合』,比率《+『of』+『名』+『to』+『名』》

〈U〉(…との)『調和』,均衡《+『to』+『名』》

〈C〉部分;割り前,分け前

《複数形で》大きさ

〈U〉比例

…‘の'調和をとる;(…に)…‘を'釣り合わせる《+『名』+『to』+『名』》

identify

〈人・物〉‘を'『見分ける』,〈物事〉‘を'確認する

《『identify』+『名』+『with』+『名』》(二つの異なるものについて)(…と)…‘を'同じものと考える

《『identify』+『名』+『with』+『名』》《しばしば受動態で》(…に)…‘を'関係づける,密接に結びつける

《『identify with』+『名』》〈人が〉(…と)一体となる(感じる)

refer

(情報・援助などを得るため)(…に)〈人〉‘を'『差し向ける』,行かせる(send, direct)

(委員会などに)〈問題など〉‘を'『委託する』,持ち込む

《まれ》〈物事〉‘を'(…の)せいにする

(…に)『話を及ぼす』,ふれる

(…に)『関係する』,当てはまる

(辞書・メモなどを)『参照する』;引用する;(人に)問い合わせる

grey

=gray

clear

『晴れた』;明るい(bright)

『透き通った』,透明な

(形・輪郭などが)『はっきりした』,くっきりした

(音が)はっきり聞こえる(聞き取れる)

『分かりやすい』,あいまいさのない

《補語にのみ用いて》はっきり知っている,確信している

明せきな,理路整然とした

妨害(支障)のない

汚れ(しみ,きず)がない

《補語のみ用いて》(…を)免れた,(…が)ない,(…から)解放された《+『of』+『名』》

《名詞の前,時に名詞の後に用いて》丸々の;正味の

はっきりと,明瞭に,明確に

(…から)離れて《+『of』+『名』》

全く,まるまる

(…を)…‘から'『取り除く』,片付ける;(人を)…‘から'立ち去らせる《+『名』+『of』+『名』》

(…から)〈物〉'を'『取り除く』,片付ける;(…から)〈人〉'を'立ち去らせる《『名』『+『from』(『out of』,『off』)+『名』》

'を'きれいにする,清らかにする;…を明るくする

…‘に'触れないで越す

(罪・疑い・責任などから)…'を'逃れさせる』,免除する《+『名』+『of』+『名』》

〈議会・税関・手形交換所など〉'を'すんなりと通過する,‘の'許可を簡単に得る

《話》…'を'まるまるもうける,‘の'純益を上げる

〈負債〉を清算する,〈手形〉を釧済する;〈小切手〉を現金化する

『明るくなる』;澄む

消え去る,過ぎ去る

(じゃま物のない)開けた場所,あき地

address

〈C〉『あて名』,住所

〈C〉『演説』;(口頭・文書による)あいさつの言葉(speech)

《文》〈U〉話しぶり,応対のしかた

〈U〉(物事を扱う)手ぎわのよさ,如才なさ

《複数形で》くどき,求愛,求婚

…‘に'『あてて手紙』(『小包』)『を出す』

(人にあてて)…‘の'あて名を書いて出す《+『名』+『to』+『名』〈人〉》

(…と)〈人〉‘に'『話にかける』,呼びかける《+『名』+『as』+『名』》

…‘に'演説する,講演する

(…に)〈抗議など〉'を'向ける《+『名』+『to』+『名』》

versus

(訴訟・競技などで)…対(《略》v.,vs.)(against)

(比較や二者択一において)…に対して

imperative

『命令的な』,断固とした

(行動などが)‐避けられない』,のっぴきならない

(文法で動詞が)命令法の

(文法で)命令法;〈C〉命令文

belief

『信念』,確信,所信

〈U〉(人・物への)『信頼』,信用《+『in』+『名』》

〈U〉(あるものの真実性・存在を)信じること,容認《+『in』+『名』》

〈U〉〈C〉(…への)信仰,信心《+『in』+『名』》

sexual

性の,男女(雌雄)の

有性生殖の

orientation

〈U〉(新しい環境などに)適応させること(すること)

〈U〉方位測定

〈C〉〈U〉(新入生などへの)オリエンテーション

invite

(…に)〈人〉‘を'『招待する』,招く《+『名』〈人〉+『to』+『名』》

…‘を'丁重に依頼する

〈物事が〉…‘を'誘い起こす,誘発する

trying

try の現在分詞

『つらい』,苦しい;腹だたしい,しゃくにさわる

percentage

百分率,割合

《複数形で》見込み,確率

system

〈C〉(関連した部分から成る)『体系』,系統,組織[網],装置

〈C〉(教育・政治などの)『制度』,機構;《the~》体制

〈C〉(思想・学問などの)『体系』,学説

〈C〉(…の)『方法』,方式,やり方《+of doing》

〈U〉正しい方針(筋道,順序)

〈U〉《the~》(身体の)組織,系統

〈U〉《the~,one's~》身体,全身

close

…'を'『閉じる』,閉める(shut)

…'を'ふさぐ(fill)

〈事務・仕事・話など〉'を'『終える』,済ませる

〈通路・施設など〉'を'一時的に閉じる,‘の'使用を一時中止する

(一つにまとまるように)…'を'つめる

〈ドア・目・花などが〉『閉じる』,閉まる;ふさがる

〈話・相談・契約などが〉『終る』,終了する,〈店などが〉終業(休業)する

くっつく,接近する(come together)

終結,結末,終り(end)

締め切り

(音楽の)終止

binary

二つから成る,二つを含む;二元の,複の(dual)

二進法による

reality

〈U〉現実[性],実在

〈C〉(個々の)現実,事実,現物

complicate

…'を'複雑にする

pass

『通り過ぎる』,通る

〈時間が〉『過ぎる』,過ぎ去る

〈交通機関・道などが〉通っている

消え去る,なくなる:《遠回しに》死ぬ

(障害・試験などで)『通過する』,『合格する』

〈法案などが〉通過する,可決される

〈事が〉起こる

移る,変わる

〈言葉などが〉交わされる,やりとりされる

(…として)通用する《+『as』(『for』)+『名』》

(球技で)パスする

(カードゲームで)パスする,自分の番を見送る

…‘を'『通り過ぎる』,‘の'そばを通る

〈試験など〉‘に'『合格する』;〈人〉‘を'『合格させる』

…‘を'『手渡す』,回す;…‘を'伝える

…‘を'『通過させる』,動かす

〈ある点・程度など〉‘を'『越える』;〈歩行者・車など〉‘を'『追い抜く』

〈時〉‘を'『過ごす』;…‘を'経験する

〈法案など〉‘を'『通す』;〈法案などが〉〈議会など〉‘を'通過する

(…に対して)〈判決・批評など〉‘を'下す,述べる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

〈ボール・パック〉‘を'味方の選手に送る,パスする

出入許可[証];無料入場券;(鉄道などの)[フリー]パス

(試験の)合格,及第

山道,峠;細道,抜け道

《話》《a~》困った状況,危機

(奇術・ふき掃除などの)手の動き,手つき

(球技で)送球,パス;(野球で)四球による出塁

(カードゲームで)パス

law

〈U〉《the ~》《集合的に》(法律・法規を総称して)『法』

〈U〉〈C〉(個々の)『法律』,法規

〈U〉法の[統制]力

〈U〉法律学

〈U〉弁護士[業]

〈U〉《the law》警察[力],警官(police)

〈U〉法の適用(発動);訴訟(legal action)

〈C〉(科学・芸術などでの)法則,きまり

〈C〉〈U〉(一般に従うべき)おきて,ならわし,規則

boss

『ボス』,親方;社長,所長

《米》《軽べつして》政党の首領

…'を'支配する,牛耳(ぎゅうじ)る《+『around』(『about』)『名』・+『名』+『around』(about)》

homosexual

同性愛の

同性愛の人

line

『線』,筋,けい

(色・縫い目などの)『線』,しま;(顔・手などの)しわ(wrinkle)

(物・人の)『列』,行列(row)

『綱』,糸,針金

電線,電話線,電信線

(文章の)『行』;(詩の)『行』

《しばしばa~》《話》『短い手紙』(note)

《複数形で》輪郭,外形(outline)

境界線(boundary);限界,限度(limit)

(鉄道・バスなどの)路線;航路,空路

《複数形で》せりふ

進路,道順(course);(考えなどの)筋道,方針

《しばしばone's~》(活動の)分野,方面;特意

家系,血統,血筋

在庫商品,仕入れ品

導管,パイプライン

《しばしば複数形で》戦線,防御線

…‘に'『線を引く』,筋(しま,しわ)をつける

…‘に'『沿って並ぶ;』(…を)…‘に'沿って並べる《+『名』+『with』+『名』》

heterosexual

異性愛の

異性愛の人

experience

〈U〉(…の)『経験』,体験《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『経験(体験)したこと』

…‘を'『経験(体験)する』

thus

『このように』,かくかくして

『従って』,だから

poor

『貧乏な,貧しい』

『貧相な』,みすぼらしい

(一定規準よりも)劣る,落ちる

《名詞の前にのみ用いて》哀れな,不運な,かわいそうな

《名詞の前にのみ用いて》故人となった,なくなった

《名詞の前にのみ用いて》《謙そん,またはおどけて》つまらない,取るに足らない

《the~》《名詞的に》《複数扱い》貧しい人々;かわいそうな人々

binding

義務的な,拘束力ある

〈U〉しばること;〈C〉しばる物

〈C〉製本,装丁

〈U〉縁(‘ふち')取り材料

agent

『代理人』;周旋人

働き(作用)を起こすもの;作用物,薬剤

(政府機関,特にFBI,CIAなどの)部員,機関員

jerk

(急に)『ぐいっと引っぱる』(『押す』,『ねじる』,『投げる』)『こと』

(筋肉の)反射運動;けいれん

《米俗》うぶな人;まぬけ

(重量挙げの)ジャーク

《運動を表す副詞[句]を伴って》…‘を'『急に引っぱる』(『押す』,『ねじる』,『投げる』)

…‘を'ぶっきらぼうに(投げ出すように)言う《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

『急に』(『ぐいっと』)『動く』

sweetheart

〈C〉恋人,愛人

〈U〉(呼び掛けで)ねえ,あなた(君)

democrat

民主主義者,民主政体論者

《『D』‐》《米》民主党員

republican

『共和国の』;共和制[政治]の

《『R-』》《『米』》共和党の

共和制論者,共和制主義者

《『R-』》《『米』》共和党員《略》R.,Rep.,Repub.)

jock

《話》=disc jockey

《俗》運動選手(athlete)

possibly

《文全体を修飾して》『ひょっとしたら』,『ことによると』

《canと共に用いて》《肯定文で》『なんとかして』,できる限り;《疑問文で》なんとか,どうにかして;《否定文で》どうしても,とても

community

〈C〉(文化的・歴史的遺産を共有する)『共同会社』,地域会社・共同体;(共通の特質・利害を持つ人たちによる)社会,…界

《the ~》『一般社会』,公衆(the pubic)

〈U〉(財産などの)共用,共有(思想・利害などの)共通,一致《+『of』+『名』》

〈C〉(植物の)軍落,(動物の)群生

human race

人類,人間

aside

『わきに(へ)』;ある位置・方向から)それて;(…から)少し離れて《+『from』+『名』》

別にしておいて,しまっておいて

忘れて,考慮しないで

(演劇の)傍白,わきぜりふ

ひとり言

わき道にそれた発言

tie

(縄・ひも・包帯などで…に)『…を縛る』,結わえる,縛り付ける《+名+up+(+up+名)+to+名+with+名》

〈ひも・ネクタイ・リボンなど〉‘を'『結ぶ』;〈衣類など〉‘の'ひもを結ぶ

〈結び目・ちょう結びなど〉‘を'結んで作る

(仕事・時間・場所などに)〈人〉‘を'縛り付けたようにする,束縛する《+名+up(+up+名)+to(at)+名》

(競技などで)〈相手・相手の得点・記録〉‘と'『同じになる』,タイになる

〈同じ高さの2音符〉‘を'タイ(連結線)で結ぶ

『結べる』,結び目を作る,縛られる

(…と)『同じになる』《+with+名》

(縛るのに用いる)糸,ひも,綱

《しばしば複数形で》『つながり』,きずな,縁

(また《おもに米》necktie)『ネクタイ』

(競技・試合・投票などの)『同点』;引き分けの試合

《米》(鉄道の)まくら木《英》sleeper);(建築の)つなぎ材

《英》束縛するもの,じゃまもの,やっかいもの

(音譜の)連結線,タイ(同じ高さの2音を結んで,「切らずに奏せよ」の記号)

behind

《場所・位置》…『の後ろに』,『の陰に』[隠れて]

《比喩的に》…の陰に隠されて,の裏に(at the back of)

…を支持して,…に味方して

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》…『の後に』,が去った後に

(定められた時刻)『に遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

過ぎ去って,過去に

《場所・位置》『後ろに』,陰に[隠れて]

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》『後に』

(定められた時刻に)『遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

(人の)しり

past

『過ぎ去った』,終わった(over)

《名詞の前にのみ用いて》『過去に起こった』,過去の,昔の

《期間を表す語の前後で完了形の文で用いて》(…の期間を)『過ぎた』,最近(…)の

《名詞の前にのみ用いて》『前任の』,元の

(文法で)過去の

(場所)『を通り越して』,の先に

(時刻)『を過ぎて』;(年齢)を過ぎて

(能力・限度など)『を越えて』,の及ばない

(ある数・量)『を越えて』,…以上

《the~》『過去』

《a~,one's~》(国などの)歴史;(人の)経歴,(特にいかがわしい)過去

過去[時制];過去形

『過ぎて』,通り越して

narrative

〈C〉〈U〉『物語』,話(story)

〈U〉話術,語り口

『物語の』

手術の

prejudice

〈U〉〈C〉(…に対する不当な)『先入観』,『偏見』《+『against』+『名』(do『ing』)》;(…に好意的な)先入観,えこひいき《+『in favor of』+『名』》

〈U〉不利益,損害

(…に対して)…‘に'(不当な)『先入観』(『偏見』)『を抱かせる』《+『名』+『against』+『名』(do『ing』)》;(…に対して)…‘に'(好意的な)先入観を抱かせる《+『名』+『in favor of』+『名』,+『名』+『in』 one's 『favor』》

〈立場,見込みなど〉‘を'損なう,だいなしにする

struggle

『もがく』,あがく

『戦う』,奮闘する

《a~》『非常な努力』,奮闘

『戦い』,闘争

necessarily

『必ず』,必然的に

common

(二つ以上のものに)『共通の』,共同の,共有の

『一般の』,公共の,公衆の

『普通の』,ありふれた

慢凡な,並みの

品のない,粗野な,野卑な(vulgar)

(数式で)共通の,公約の通約の・ (文法で)通性の,通格の(男性・女性どちらの格も用いることができる) ・〈C〉《時に複数形で》共有地,公有地,共有牧草;(市町村の)公園・〈U〉共有権

endless

『無限の』,果てしのない

絶え間のない,ひっきりなしの

(端と端がつながって)輪になっている

proliferation

〈U〉《しばしばa~》(…の)拡散《+『of』+『名』》

〈U〉(細胞分裂による)増殖;〈C〉増殖部分

hopefully

希望に満ちて;有望に

《おもに米》《文全体を修飾して》うまく行けば

appear

『姿を現す』,出現する

〈本・記事などが〉公になる,出版される

(劇などに)出演する;(法廷などに)出廷する,出頭する

(…のように)『見える』,『思われる』

platform

『壇』,教壇,演壇

(駅の)『プラットホーム』

(特に政党の)政策,考領

shelter

〈U〉(雨・風,攻撃などからの)『保護』,避難

〈C〉(…からの)『避難所』,隠れ場所《+『from』+『名』》

(…から)…‘を'『おおい隠す』《+『名』+『from』+『名』》

(…から)…‘を'保護する,かばう《+『名』+『from』+『名』》

(…から)『避難する』,避ける,隠れる《+『from』+『名』》

billboard

《米》掲示板,広告板(《英》hoarding)

(ラジオ・テレビの)番組紹介

page

(本・手紙・新聞などの)『ページ』

(新聞などの)欄,記事

《文》注目すべき事件(時期)

…‘に'ページを付ける

screen

(わくのついた)『金網』,網戸

『ついたて』,びょうぶ

『隠すもの』,遮蔽(しゃへい)物,保護物

(映画・スライドの)映写幕,スクリーン

(テレビなどの)映像スクリーン

《the screen》《集合的に》映画[産業];映画界

(じゃり・砂などの)ふるい

…‘に'網戸をつける,金網を付ける

《しばしば受動態で》…‘を'『隠す』,保護する

(…から)…‘を'仕切る《+『off』+『名』(+『名』+『out』)+『from』+『名』》

〈じゃり・砂など〉‘を'ふるいにかける

(ふるいにかけるように)…‘を'除去する,濾過(ろか)する《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

《しばしば受動態で》…‘を'えり分ける,選別(選抜)する

《通例受動態で》〈映画〉‘を'上映する

useless

『無益な』,むだな

『役に立たない』,使いものにならない

describe

…‘を'『描写する』,‘の'特徴を述べる

〈図形など〉‘を'『描く』,‘の'輪郭をかく

multiplicity

多数であること;多様性;《時にa ~》多数,多様(の…)《+『of』+『名』》

deny

…‘を'『否定する』,否認する

《『deny』+『名』+『名』=『deny』+『名』+『to』+『名』》〈人・自分〉‘に'…‘を'与えない(許さない)

least

(littleの最上級;比較級はless)

(大きさ・程度が)『最も小さい』(『少ない』)

(重要性・身分が)最も低い

(大きさ・程度・重要性が)『最小』(『最少』,『最小限』)『の物事』

『最も少なく』(『低く』)

human rights

人権(発言・行動・労働などの自由を保障する権利)

particularly

『特に』,とりわけ

詳細に,詳しく

個々に,別々に

choose

(多数の中から)〈人・物〉'を'『選択する』,選ぶ

〈事〉‘に'『決める』

(…の中から)『選択をする』,選ぶ《~『between』(『from』)+『名』》

欲する,望む

housing

住宅供給;家に収容すること

《集合的に》家,住宅(houses)

避難所

(機械の)架構(支え台・枠・囲い,また部品収容箱など)

adopt

〈考え・習慣など〉'を'『取り入れる』,採用する

(法律によって)(…として)…'を'養子にする,家族(部族)の一員にする《+『名』+『as』+『名』》

(投票など正式な手順で)…'を'採択する,承諾する

shop

〈C〉《おもに英》『小売店』,『商店』(《米》store)

《米》(百貨店などの中にある)小さい専門店

〈C〉(サービス業の)『店』

〈C〉『仕事場』,作業場

(…で)『買物をする』《+『in』(『at』)+『名』》

《英俗》(人を)裏切る,密告する

disown

…‘を'自分の物だと認めない;…‘に'関係(責任)がないと言う

cousin

『いとこ』

『親類』,縁者

(性質などが)よく似たもの,兄弟分

uncle

『おじ』

おばの夫

《話》(年輩者に)おじさん,おっさん

president

《しばしばPresident》『米国大統領』;(一般に共和国の)『大統領』

《時にPresident》(組織体の)『会長,総裁,長官』

《時にPresident》《米》『社長』

《しばしばPresident》(大学の)学長,総長

《米》議長,司会

police

《the~》『警察』

《複数扱い》『警察官』(policemen)

(警察的な組織をもつ)治安隊,保安隊

(警察力で)…‘を'取り締まる;〈場所〉‘の'治安を保つ

…‘を'管理する,監視する

woman

〈C〉(成人した)『女』,女性,婦人

〈U〉《冠詞をつけずに》『女性[全体]』,女

〈C〉《the womanhood》女らしさ,女性特有の感情(性格,言葉づかいなど)

〈C〉(主婦の代りに)家事をする女性,お手伝いさん;(女王に仕える)侍女,女官

〈C〉《修飾語[句]を伴って》妻,恋人,愛人

fireman

消防士

(機関車などの)火夫,かまたき(stoker),ボイラーマン

(米海軍の)機関兵

greet

〈人など〉‘に'『あいさつする』

(喜び・親しみ・悪意などをもって)…‘を'迎える《+『名』+『with』+『名』》

〈事物が〉〈人,人の目・耳など〉‘に'入ってくる

stranger

(…の)『見知らぬ人』《+『to』+『名』》

『よそから来た人』,外部の人,新しく来た人;外国人

(…に)経験のない人,慣れていない人《+『to』+『名』》

fellow

《話》『男』,『やつ』

《話》(一般に)『人』,だれしも(anybody)

《通例複数形で》『仲間』,同僚(comrade, companion)

(学会などの)会員(member)

《英》大学の評議員(理事),《米》(大学の)特別研究員(給費(fellowship)を受けて研究に従事する大学

院生,研究員)

(一対の物の)片方,相手(match, mate)

『仲間同士の』,同類の,同業の

period

(あることが続く)『期間』

(歴史的な)『時代』

(試合の)『一区切り』,ピリオド

授業時間,時限:

(循環して起こる現象などの)周期

(回転運動などの)周期

紀(地質時代の区分の一つ;era(代)の下,epoch(世)の上)

《おもに米》『ピリオド』,終止符(《英》full stop;Mr.,U.S.など略語の符号(.)も含む)

《複数形で》《文》掉尾(とうび)文(多くの節から成り,論理的に緊密な構成をもっている文)

《名詞の前にのみ用いて》ある時代[特有]の,時代物の

(文の終わりに感嘆詞的に)以上,終わり・月経(期間)

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