TED日本語 - マーカス・バーン: フンコロガシの踊り

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内容

フンコロガシの脳は米粒ほどの大きさです。ところが彼らの食糧である動物の排泄物を転がして巣に持ち帰るとなると目を見張る知性を発揮します。どうやって?その秘密は彼らの踊りにあるのです。TEDxWitsUniversity (ウィッツウォータースランド大学) にて撮影

Script

これはフンです 今日はフンに懸ける私の思いを 共感して頂きたいと思います できなくても構いません しかしこの小さな生物とフンの関係には 興味を持てるのではないでしょうか

この生物の脳は 米粒ほどの大きさです しかし人間なら 試みることもないことを彼らはするのです つまり彼らの食糧源である フンの扱い方です

さて何から話しましょう? やはりここはお尻からがいいでしょう これは他の動物が出す排泄物ですが まだ栄養が残っています フンコロガシが生きていくのに 十分な量の栄養素です 彼らはフンを餌としその幼虫も またフンを食べます フンだけを餌にして成長するのです 南アフリカには800種のフンコロガシがいます アフリカ全体では2000種 世界では6000種です 彼らにとってフンは相当のごちそうです

指でフンをほじくれなければ フンコロガシ種の9割は お目にかかれません 彼らはフンの奥に 入り込み地上のフンと 地中の巣との間を 何度も往復するからです

では 彼らはフンをどう扱うのでしょう? 大半は何かしらの形にまとめます 1割方は フンをボールのようにして 元のフンから離れた場所へと転がし 地中に埋めます 彼らは独特の行動を取りますが その行動によってフンが転がせるのです ここに自慢げなフンの持ち主がいます オスです 足の後ろに毛が生えていますからね 彼はこの美しいフンの玉にご満悦のようです ところが悲劇です 卑劣な強盗の犠牲者となりました この行為はフンが貴重な 食糧源であることの表れです 貴重な食糧源は特別な方法で 守る必要があります だからフンを遠くに 転がすのではないでしょうか? フン獲得の競争が 激しいからです このフンの塊--もはや過去形ですね この写真を撮影する15分前は塊でした この激しい競争こそフンコロガシが フンを転がすに至った 理由ではないかと思うのです

ではこの生物がアフリカの 草原を横切る姿を想像して下さい 頭を下に 後ろ向きに歩いています 食糧の運び方としてこれ以上ないほど突飛です しかも熱との戦いもあります アフリカは暑いです

ではここで私と同僚が行った 実験についてお話します フンコロガシは運搬と熱に どう対処しているのでしょう

このフンコロガシを見てください 二つの点に注目して下さい一つは 置かれた障害物に対する 対処法ですちょっと踊りましたね そして最初に向かっていた方向と 全く同じ方向に歩いていきます 一瞬踊ってから目的の方向へと進みます 彼らは行き先が分かっているのです 行きたいところがわかっています これは非常に重要なことです 例えば自分が大きなフンの塊の中にいて ご馳走を独り占めしたい遠くに運びたいわけです 直進するのが一番手っ取り早いですよね そこで私達はこの子に更に課題を与えました 彼の足元を回転させたのです 彼の反応に注目して下さい 彼の世界は足元で今回転しました 90度回転したのです しかし全く動じません行きたい方向に 再び向かっていきます

ではどうやって彼らは 行き先を認識しているのか? 何をしているのか? 私達は気がつきました 彼らは時々ボールの上に登るのです そして辺りを見回します ボールの頂上に登って 彼らは一体何を見ているのでしょう? 動物が利用できる手掛かりは 何でしょう?一番分かりやすいのは 空でしょう では空の何を 見ているのでしょう? 空と言えば太陽です そこで典型的な実験をしました 太陽を動かしたのです 板を使って太陽を遮ります そして鏡を使って全く違う 位置に太陽を動かします フンコロガシの反応を見てください 少し踊って 元の方向と全く同じ方向へ 歩いていきます 彼らが太陽を見ていることが明らかになりました 彼らにとって太陽は重要な手掛かりなのです

でもいつも太陽があるとは限りません 日没後は水平線の下に隠れてしまいます 空には私達には見えない 偏光の大きなパターンがあります 人間の目では感知できません しかし太陽は水平線上にあります 太陽が水平線上にある時は-- 例えばこちら側にあるとすると 南北に大きな帯状の 偏光パタ―ンができます 人間には見えません でもフンコロガシには見えるのです ではそれを証明しましょう 大きな偏光フィルターを用意します その下にフンコロガシを入れます フィルターは 空の偏光パターンの向きと直角に置きます フンコロガシはフィルターの下から 出てきて 右に曲がります 元々の向きのパターンの 空の下に戻ったので 元々の方角へと 体の向きを変えたのです 彼らには光の偏光がわかるのです

ここまでのおさらいをすると フンコロガシはボールを転がします しかも直線で転がします 何故曲がらずに移動できるのか? それは私達の目には見えない 天空の手掛かりを使っているからです

ではその手掛かりはどう感知するのか? それがまさに次の疑問でした そしてこの踊りこそが重要なのではないかと 考えたのです 何故なら このように時々休憩しています そして再び行きたい方角へと向かいます この踊りが持つ意味は何なのか? 何が起こると彼らは向きを変えるのでしょう? こちらの実験では まず無理矢理彼を この溝に誘導します 良く見ると特に 無理強いはされていませんね そして徐々に180度ずらしていき 最終的に元の方向とは 逆方向へと向かわせます 彼の反応を見てみましょう 90度の場所を通り過ぎ 歩き続け 最終的には 元の方向とは180度反対方向を向きます 彼の反応を見てみると 少し踊って 回転して 再び溝の中を進みます 彼は何が問題なのか理解し かつ対処法も心得ているのです そしてこの踊りを転機に 彼らは正しい方向に向き直るのです

以上が踊りについてです しかし灼熱のアフリカで 何年もフンコロガシを観察しているうちに 踊りに関連するもう一つの ある行動に気がついたのです ボールに登ると彼らは時たま 顔を拭くのです またやりましたね これは一体どういうことなのでしょう? 明らかに地面は熱いです 地面が熱いと 踊る回数が増えます そして踊ると 顔の下の方を拭くのです これは温度調節をしているのではないか 熱い砂を払い 顔に唾をかけて 頭を冷やしているのではないかと 私達は考えたのです

そこで二つの舞台を作りました 一つは熱く 一つは涼しい状態です こちらは日陰に もう一つは日向に置きました そして熱探知カメラで撮影しました 今映っているのは熱を映像化したものです そしてフンの中から低温の フンコロガシが出てきました フンコロガシは低温 つまりクール かっこいい奴なのです(笑)

私達の関心はフンコロガシと 周囲との温度差です 周囲はおよそ50℃です フンコロガシとボールはおよそ 30℃から35℃くらいでしょう 例えるなら 大きなアイスクリームの塊を 熱い草原の上を転がしていくようなものです まだ登っていません 踊っていません 体温が比較的低いからです 私達の体温とほぼ同じです そして小さな脳みそもかなり低温です ところが周りが熱くなると 地面の温度を見てください 55℃から60℃です 頻繁に踊り始めましたね 前足を見てください相当熱そうです ボールは熱の影を残しています そしてフンコロガシはボールに登ります 顔を拭き 常に体温を下げ熱い砂を 避けようとしていると考えられます

そこで靴を履かせてみました 地面の温度を足で知覚するのか 確認するためです ここを見て下さい 靴を履くとボールに登る 回数が格段に少なくなります クールブーツと命名しました 靴は歯科治療用の材料で作りました またフンのボールも冷やしました 冷蔵庫で冷やしたフンを与えたのです するとボールが熱い時と比べて 登る回数がかなり減りました 「高床歩き」です 人間も熱い砂浜を 歩くときにします 他人のタオルに飛び乗り 「失礼 踏んでしまいました」と言って 別の人のタオルに飛び移る 足を火傷せずに済みます フンコロガシの行為も全く同じことです

もう一つお話をしたいと思います それはこの種についてです パキソーマ亜属と呼ばれ 13種が存在します 彼らには 興味深い習性があります これはフンコロガシです 見てください 違いが分かりますか? この映像は通常の速度ではありませんが ポイントは前向きに歩いている点です しかも乾燥した小さなフンを運んでいます 同じ属の違う種ですが 全く同じ採食行動を取っています

もう一つ興味深いことがあります 何とフンコロガシは餌を探し 巣に持ち帰るのです この子を見てください 巣作りをしています 最初の位置は気に入らなかったのか 二つ目の位置に巣を構えます 50分後 巣が完成し 食糧調達へと出かけます 乾燥したフンの粒達を目がけます 注目してもらいたいのは 往路と復路の違いです 復路のほうが往路より 遥かに真っすぐです 往路では常に新しいフンが 周囲にないか探しています 復路は自分の巣を目指して 真っすぐ帰るのです 重要なのは普通のフンコロガシと違って 餌場と巣の間を何度も 往復していることです そして南アフリカの犯罪が 繰り返されます お隣が彼のフンを盗みました

ここで目にしているのは 経路積分と呼ばれる行為です フンコロガシには本拠地があります 食糧を求めて外に出るときは 複雑な経路をたどり食糧を見つけると 真っすぐ帰宅します場所が分かっているからです 二つの可能性が浮上します それを確かめるために 餌場にいるフンコロガシを 別の場所に移します 地上の何かを目印にしているなら家に帰れます 一方 経路積分を利用しているなら 巣を見つけることはできません 経路積分を利用するということは この方向に向かって歩数 距離を測っているということです 基準となる巣がどの方角にあるべきか把握しているのです 位置をずらすと場所を間違えます ではこのフンコロガシを使って 実験してみましょう

ここに狡猾な実験者がいます フンコロガシを移動します どうなるか見てみましょう ここに巣があります あそこにあった餌場は 新しい場所に移しました 目印を使っているなら 巣を見つけられるはずです 巣の周りの目印が認識できるからです 経路積分を使っているなら こちらの間違った場所に到着します

実験にかけられたフンコロガシが どうなるか見てみましょう ここにいますね 家に帰ろうとしています どうなるか 残念です 全く分かっていません 餌場から正しい距離にあるはずの家を 探していますが完全に迷子になりました つまり彼らは経路積分を使って 移動しているのです 無慈悲な実験者は 左上に誘導してそのまま去ります

ここに描かれているのは太陽を コンパスにして移動する 生物です 彼らは何かしらの仕組みで この距離が測れるのです これらの種は歩数を数えることが分かっています その仕組みを距離計のように利用して 巣に戻るのです しかしフンコロガシが何を 利用しているのかは解明されていません

米粒ほどの大きさの脳を持つ この生物から学んだことは何でしょう? 彼らが天空の手掛かりを使って ボールを真っすぐに転がせることが分かりました 踊るのは方角を決めるのと 温度調節のためだということも学びました そして巣に戻るときは経路積分を 利用することも知りました 不快な物体を扱うこんな小さな生物からでも 人間なら絶対しない彼らの行為を見て 学べることは多いのです ありがとうございます

This is poo, and what I want to do today is share my passion for poo with you, which might be quite difficult, but I think what you might find more fascinating is the way these small animals deal with poo.

So this animal here has got a brain about the size of a grain of rice, and yet it can do things that you and I couldn't possibly entertain the idea of doing. And basically it's all evolved to handle its food source, which is dung.

So the question is, where do we start this story? And it seems appropriate to start at the end, because this is a waste product that comes out of other animals, but it still contains nutrients and there are sufficient nutrients in there for dung beetles basically to make a living, and so dung beetles eat dung, and their larvae are also dung-feeders. They are grown completely in a ball of dung. Within South Africa, we've got about 800 species of dung beetles, in Africa we've got 2,000 species of dung beetles, and in the world we have about 6,000 species of dung beetles. So, according to dung beetles, dung is pretty good.

Unless you're prepared to get dung under your fingernails and root through the dung itself, you'll never see 90 percent of the dung beetle species, because they go directly into the dung, straight down below it, and then they shuttle back and forth between the dung at the soil surface and a nest they make underground.

So the question is, how do they deal with this material? And most dung beetles actually wrap it into a package of some sort. Ten percent of the species actually make a ball, and this ball they roll away from the dung source, usually bury it at a remote place away from the dung source, and they have a very particular behavior by which they are able to roll their balls. So this is a very proud owner of a beautiful dung ball. You can see it's a male because he's got a little hair on the back of his legs there, and he's clearly very pleased about what he's sitting on there. And then he's about to become a victim of a vicious smash-and-grab. (Laughter) And this is a clear indication that this is a valuable resource. And so valuable resources have to be looked after and guarded in a particular way, and we think the reason they roll the balls away is because of this, because of the competition that is involved in getting hold of that dung. So this dung pat was actually -- well, it was a dung pat 15 minutes before this photograph was taken, and we think it's the intense competition that makes the beetles so well-adapted to rolling balls of dung.

So what you've got to imagine here is this animal here moving across the African veld. Its head is down. It's walking backwards. It's the most bizarre way to actually transport your food in any particular direction, and at the same time it's got to deal with the heat. This is Africa. It's hot.

So what I want to share with you now are some of the experiments that myself and my colleagues have used to investigate how dung beetles deal with these problems.

So watch this beetle, and there's two things that I would like you to be aware of. The first is how it deals with this obstacle that we've put in its way. See, look, it does a little dance, and then it carries on in exactly the same direction that it took in the first place. A little dance, and then heads off in a particular direction. So clearly this animal knows where it's going and it knows where it wants to go, and that's a very, very important thing, because if you think about it, you're at the dung pile, you've got this great big pie that you want to get away from everybody else, and the quickest way to do it is in a straight line. So we gave them some more tasks to deal with, and what we did here is we turned the world under their feet. And watch its response. So this animal has actually had the whole world turned under its feet. It's turned by 90 degrees. But it doesn't flinch. It knows exactly where it wants to go, and it heads off in that particular direction.

So our next question then was, how are they doing this? What are they doing? And there was a cue that was available to us. It was that every now and then they'd climb on top of the ball and they'd take a look at the world around them. And what do you think they could be looking at as they climb on top of the ball? What are the obvious cues that this animal could use to direct its movement? And the most obvious one is to look at the sky, and so we thought, now what could they be looking at in the sky? And the obvious thing to look at is the sun. So a classic experiment here, in that what we did was we moved the sun. What we're going to do now is shade the sun with a board and then move the sun with a mirror to a completely different position. And look at what the beetle does. It does a little double dance, and then it heads back in exactly the same direction it went in the first place. What happens now? So clearly they're looking at the sun. The sun is a very important cue in the sky for them.

The thing is the sun is not always available to you, because at sunset it disappears below the horizon. What is happening in the sky here is that there's a great big pattern of polarized light in the sky that you and I can't see. It's the way our eyes are built. But the sun is at the horizon over here and we know that when the sun is at the horizon, say it's over on this side, there is a north-south, a huge pathway across the sky of polarized light that we can't see that the beetles can see. So how do we test that? Well, that's easy. What we do is we get a great big polarization filter, pop the beetle underneath it, and the filter is at right angles to the polarization pattern of the sky. The beetle comes out from underneath the filter and it does a right-hand turn, because it comes back under the sky that it was originally orientated to and then reorientates itself back to the direction it was originally going in. So obviously beetles can see polarized light.

Okay, so what we've got so far is, what are beetles doing? They're rolling balls. How are they doing it? Well, they're rolling them in a straight line. How are they maintaining it in a particular straight line? Well, they're looking at celestial cues in the sky, some of which you and I can't see.

But how do they pick up those celestial cues? That was what was of interest to us next. And it was this particular little behavior, the dance, that we thought was important, because look, it takes a pause every now and then, and then heads off in the direction that it wants to go in. So what are they doing when they do this dance? How far can we push them before they will reorientate themselves? And in this experiment here, what we did was we forced them into a channel, and you can see he wasn't particularly forced into this particular channel, and we gradually displaced the beetle by 180 degrees until this individual ends up going in exactly the opposite direction that it wanted to go in, in the first place. And let's see what his reaction is as he's headed through 90 degrees here, and now he's going to -- when he ends up down here, he's going to be 180 degrees in the wrong direction. And see what his response is. He does a little dance, he turns around, and heads back in this. He knows exactly where he's going. He knows exactly what the problem is, and he knows exactly how to deal with it, and the dance is this transition behavior that allows them to reorientate themselves.

So that's the dance, but after spending many years sitting in the African bush watching dung beetles on nice hot days, we noticed that there was another behavior associated with the dance behavior. Every now and then, when they climb on top of the ball, they wipe their face. And you see him do it again. Now we thought, now what could be going on here? Clearly the ground is very hot, and when the ground is hot, they dance more often, and when they do this particular dance, they wipe the bottom of their face. And we thought that it could be a thermoregulatory behavior. We thought that maybe what they're doing is trying to get off the hot soil and also spitting onto their face to cool their head down.

So what we did was design a couple of arenas. one was hot,one was cold. We shaded this one. We left that one hot. And then what we did was we filmed them with a thermal camera. So what you're looking at here is a heat image of the system, and what you can see here emerging from the poo is a cool dung ball. So the truth is, if you look at the temperature over here, dung is cool. (Laughter)

So all we're interested in here is comparing the temperature of the beetle against the background. So the background here is around about 50 degrees centigrade. The beetle itself and the ball are probably around about 30 to 35 degrees centigrade, so this is a great big ball of ice cream that this beetle is now transporting across the hot veld. It isn't climbing. It isn't dancing, because its body temperature is actually relatively low. It's about the same as yours and mine. And what's of interest here is that little brain is quite cool. But if we contrast now what happens in a hot environment, look at the temperature of the soil. It's up around 55 to 60 degrees centigrade. Watch how often the beetle dances. And look at its front legs. They're roaringly hot. So the ball leaves a little thermal shadow, and the beetle climbs on top of the ball and wipes its face, and all the time it's trying to cool itself down, we think, and avoid the hot sand that it's walking across.

And what we did then was put little boots on these legs, because this was a way to test if the legs were involved in sensing the temperature of the soil. And if you look over here, with boots they climb onto the ball far less often when they had no boots on. So we described these as cool boots. It was a dental compound that we used to make these boots. And we also cooled down the dung ball, so we were able to put the ball in the fridge, gave them a nice cool dung ball, and they climbed onto that ball far less often than when they had a hot ball. So this is called stilting. It's a thermal behavior that you and I do if we cross the beach, we jump onto a towel, somebody has this towel -- "Sorry, I've jumped onto your towel." -- and then you scuttle across onto somebody else's towel, and that way you don't burn your feet. And that's exactly what the beetles are doing here.

However, there's one more story I'd like to share with you, and that's this particular species. It's from a genus called Pachysoma. There are 13 species in the genus, and they have a particular behavior that I think you will find interesting. This is a dung beetle. Watch what he's doing. Can you spot the difference? They don't normally go this slowly. It's in slow motion. but it's walking forwards, and it's actually taking a pellet of dry dung with it. This is a different species in the same genus but exactly the same foraging behavior.

There's one more interesting aspect of this dung beetle's behavior that we found quite fascinating, and that's that it forages and provisions a nest. So watch this individual here, and what he's trying to do is set up a nest. And he doesn't like this first position, but he comes up with a second position, and about 50 minutes later, that nest is finished, and he heads off to forage and provision at a pile of dry dung pellets. And what I want you to notice is the outward path compared to the homeward path, and compare the two. And by and large, you'll see that the homeward path is far more direct than the outward path. On the outward path, he's always on the lookout for a new blob of dung. On the way home, he knows where home is, and he wants to go straight to it. The important thing here is that this is not a one-way trip, as in most dung beetles. The trip here is repeated back and forth between a provisioning site and a nest site. And watch, you're going to see another South African crime taking place right now. (Laughter) And his neighbor steals one of his dung pellets.

So what we're looking at here is a behavior called path integration. And what's taking place is that the beetle has got a home spot, it goes out on a convoluted path looking for food, and then when it finds food, it heads straight home. It knows exactly where its home is. Now there's two ways it could be doing that, and we can test that by displacing the beetle to a new position when it's at the foraging site. If it's using landmarks, it will find its home. If it is using something called path integration, it will not find its home. It will arrive at the wrong spot, and what it's doing here if it's using path integration is it's counting its steps or measuring the distance out in this direction. It knows the bearing home, and it knows it should be in that direction. If you displace it, it ends up in the wrong place. So let's see what happens when we put this beetle to the test with a similar experiment.

So here's our cunning experimenter. He displaces the beetle, and now we have to see what is going to take place. What we've got is a burrow. That's where the forage was. The forage has been displaced to a new position. If he's using landmark orientation, he should be able to find the burrow, because he'll be able to recognize the landmarks around it. If he's using path integration, then it should end up in the wrong spot over here.

So let's watch what happens when we put the beetle through the whole test. So there he is there. He's about to head home, and look what happens. Shame. It hasn't a clue. It starts to search for its house in the right distance away from the food, but it is clearly completely lost. So we know now that this animal uses path integration to find its way around, and the callous experimenter leads it top left and leaves it. (Laughter)

So what we're looking at here are a group of animals that use a compass, and they use the sun as a compass to find their way around, and they have some sort of system for measuring that distance, and we know that these species here actually count the steps. That's what they use as an odometer, a step-counting system, to find their way back home. We don't know yet what dung beetles use.

So what have we learned from these animals with a brain that's the size of a grain of rice? Well, we know that they can roll balls in a straight line using celestial cues. We know that the dance behavior is an orientation behavior and it's also a thermoregulation behavior, and we also know that they use a path integration system for finding their way home. So for a small animal dealing with a fairly revolting substance we can actually learn an awful lot from these things doing behaviors that you and I couldn't possibly do. Thank you. (Applause)

This is poo,/ and what I want to do/ today is share/ my passion/ for poo/ with you,/ which might be quite difficult,/ but I think/ what you might find more fascinating is the way/ these small animals deal with poo.//

これはフンです 今日はフンに懸ける私の思いを 共感して頂きたいと思います できなくても構いません しかしこの小さな生物とフンの関係には 興味を持てるのではないでしょうか

So this animal here has got a brain/ about the size of a grain of rice,/ and yet/ it can do things/ that you and I couldn't possibly entertain the idea of doing.//

この生物の脳は 米粒ほどの大きさです しかし人間なら 試みることもないことを彼らはするのです

And basically/ it's all evolved to handle its food source,/ which is dung.//

つまり彼らの食糧源である フンの扱い方です

So the question is,/ where do we start this story?//

さて何から話しましょう?

And it seems appropriate/ to start at the end,/ because this is a waste product/ that comes out of other animals,/ but it still contains nutrients/ and there are sufficient nutrients/ in there/ for dung beetles basically/ to make a living,/ and so dung beetles eat dung,/ and their larvae are also dung-feeders.//

やはりここはお尻からがいいでしょう これは他の動物が出す排泄物ですが まだ栄養が残っています フンコロガシが生きていくのに 十分な量の栄養素です 彼らはフンを餌としその幼虫も またフンを食べます

They are grown completely/ in a ball of dung.//

フンだけを餌にして成長するのです

Within South Africa,/ we've got about 800 species of dung beetles,/ in Africa/ we've got 2,000 species of dung beetles,/ and in the world/ we have about 6,000 species of dung beetles.//

南アフリカには800種のフンコロガシがいます アフリカ全体では2000種 世界では6000種です

So,/ according/ to dung beetles,/ dung is pretty good.//

彼らにとってフンは相当のごちそうです

Unless you're prepared to get dung under your fingernails and root/ through the dung/ itself,/ you'll never see 90 percent of the dung beetle species,/ because they go directly/ into the dung,/ straight down/ below it,/ and then/ they shuttle back and forth/ between the dung/ at the soil surface/ and a nest/ they make underground.//

指でフンをほじくれなければ フンコロガシ種の9割は お目にかかれません 彼らはフンの奥に 入り込み地上のフンと 地中の巣との間を 何度も往復するからです

So the question is,/ how do they deal with this material?//

では 彼らはフンをどう扱うのでしょう?

And most dung beetles actually wrap it/ into a package of some sort.//

大半は何かしらの形にまとめます

Ten percent of the species actually make a ball,/ and this ball/ they roll away/ from the dung source,/ usually bury it/ at a remote place away/ from the dung source,/ and they have a very particular behavior/ by which they are able to roll their balls.//

1割方は フンをボールのようにして 元のフンから離れた場所へと転がし 地中に埋めます 彼らは独特の行動を取りますが その行動によってフンが転がせるのです

So this is a very proud owner of a beautiful dung ball.//

ここに自慢げなフンの持ち主がいます

You can see/ it's a male/ because he's got a little hair/ on the back of his legs there,/ and he's clearly very pleased/ about what he's sitting on there.//

オスです 足の後ろに毛が生えていますからね 彼はこの美しいフンの玉にご満悦のようです

And then/ he's/ about to become a victim of a vicious smash-and-grab.// (Laughter)/ And this is a clear indication/ that this is a valuable resource.//

ところが悲劇です 卑劣な強盗の犠牲者となりました この行為はフンが貴重な 食糧源であることの表れです

And so valuable resources have to be looked after and guarded in a particular way,/ and we think the reason/ they roll the balls away is because of this,/ because of the competition/ that is involved in getting hold of that dung.//

貴重な食糧源は特別な方法で 守る必要があります だからフンを遠くに 転がすのではないでしょうか? フン獲得の競争が 激しいからです

So/ this dung pat was actually --/ well,/ it was a dung pat/ 15 minutes/ before this photograph was taken,/ and we think/ it's the intense competition/ that makes the beetles so well-adapted/ to rolling balls of dung.//

このフンの塊--もはや過去形ですね この写真を撮影する15分前は塊でした この激しい競争こそフンコロガシが フンを転がすに至った 理由ではないかと思うのです

So/ what you've got to imagine here is this animal here/ moving across the African veld.//

ではこの生物がアフリカの 草原を横切る姿を想像して下さい

Its head is down.// It's walking backwards.//

頭を下に 後ろ向きに歩いています

It's the most bizarre way/ to actually transport your food/ in any particular direction,/ and at the same time/ it's got to deal/ with the heat.//

食糧の運び方としてこれ以上ないほど突飛です しかも熱との戦いもあります

This is Africa.// It's hot.//

アフリカは暑いです

So/ what I want to share/ with you now are some of the experiments/ that myself/ and my colleagues have used to investigate/ how dung beetles deal/ with these problems.//

ではここで私と同僚が行った 実験についてお話します フンコロガシは運搬と熱に どう対処しているのでしょう

So watch this beetle,/ and there's two things/ that I would like you/ to be aware of.//

このフンコロガシを見てください 二つの点に注目して下さい一つは

The first is/ how it deals with this obstacle/ that we've put in/ its way.// See,/ look,/ it does a little dance,/ and then/ it carries on/ in exactly the same direction/ that it took in the first place.//

置かれた障害物に対する 対処法ですちょっと踊りましたね そして最初に向かっていた方向と 全く同じ方向に歩いていきます

A little dance,/ and then heads off/ in a particular direction.//

一瞬踊ってから目的の方向へと進みます

So clearly/ this animal knows/ where it's going/ and it knows/ where it wants to go,/ and that's a very, very important thing,/ because/ if you think about it,/ you're at the dung pile,/ you've got this great big pie/ that you want to get away/ from everybody else,/ and the quickest way to do it is in a straight line.//

彼らは行き先が分かっているのです 行きたいところがわかっています これは非常に重要なことです 例えば自分が大きなフンの塊の中にいて ご馳走を独り占めしたい遠くに運びたいわけです 直進するのが一番手っ取り早いですよね

So we gave them/ some more tasks/ to deal with,/ and what we did/ here is we turned the world/ under their feet.// And watch its response.//

そこで私達はこの子に更に課題を与えました 彼の足元を回転させたのです 彼の反応に注目して下さい

So this animal has actually had/ the whole world turned under its feet.// It's turned by 90 degrees.//

彼の世界は足元で今回転しました 90度回転したのです

But it doesn't flinch.// It knows exactly/ where it wants to go,/ and it heads off/ in that particular direction.//

しかし全く動じません行きたい方向に 再び向かっていきます

So our next question then was,/ how are they doing this?//

ではどうやって彼らは 行き先を認識しているのか?

What are they doing?// And there was a cue/ that was available/ to us.//

何をしているのか? 私達は気がつきました

It was/ that every now/ and then/ they'd climb on top of the ball/ and they'd take a look/ at the world/ around them.//

彼らは時々ボールの上に登るのです そして辺りを見回します

And what do you think they could be looking at as they climb on top of the ball?//

ボールの頂上に登って 彼らは一体何を見ているのでしょう?

What are the obvious cues/ that this animal could use to direct its movement?// And the most obvious one is to look at the sky,/ and/ so we thought,/ now/ what could they be looking at in the sky?//

動物が利用できる手掛かりは 何でしょう?一番分かりやすいのは 空でしょう では空の何を 見ているのでしょう?

And the obvious thing to look at is the sun.//

空と言えば太陽です

So a classic experiment here,/ in that/ what we did/ was we moved the sun.//

そこで典型的な実験をしました 太陽を動かしたのです

What we're going to do now is shade the sun/ with a board/ and then move the sun/ with a mirror/ to a completely different position.//

板を使って太陽を遮ります そして鏡を使って全く違う 位置に太陽を動かします

And look/ at what the beetle does.//

フンコロガシの反応を見てください

It does a little double dance,/ and then/ it heads back/ in exactly the same direction/ it went in the first place.//

少し踊って 元の方向と全く同じ方向へ 歩いていきます

What happens now?// So clearly/ they're looking/ at the sun.//

彼らが太陽を見ていることが明らかになりました

The sun is a very important cue/ in the sky/ for them.//

彼らにとって太陽は重要な手掛かりなのです

The thing is the sun is not always available/ to you,/ because at sunset/ it disappears below the horizon.//

でもいつも太陽があるとは限りません 日没後は水平線の下に隠れてしまいます

What is happening in the sky here is/ that there's a great big pattern of polarized light/ in the sky/ that you and I can't see.// It's the way/ our eyes are built.//

空には私達には見えない 偏光の大きなパターンがあります 人間の目では感知できません

But the sun is at the horizon/ over here/ and we know/ that/ when the sun is at the horizon,/ say/ it's over/ on this side,/ there is a north-south,/ a huge pathway/ across the sky of polarized light/ that we can't see/ that the beetles can see.//

しかし太陽は水平線上にあります 太陽が水平線上にある時は-- 例えばこちら側にあるとすると 南北に大きな帯状の 偏光パタ―ンができます 人間には見えません でもフンコロガシには見えるのです

So/ how do we test that?// Well,/ that's easy.//

ではそれを証明しましょう

What we do/ is we get a great big polarization filter,/ pop the beetle/ underneath it,/ and the filter is at right angles/ to the polarization pattern of the sky.//

大きな偏光フィルターを用意します その下にフンコロガシを入れます フィルターは 空の偏光パターンの向きと直角に置きます

The beetle comes out/ from underneath the filter/ and it does a right-hand turn,/ because it comes back/ under the sky/ that it was originally orientated to/ and then reorientates itself back/ to the direction/ it was originally going in.//

フンコロガシはフィルターの下から 出てきて 右に曲がります 元々の向きのパターンの 空の下に戻ったので 元々の方角へと 体の向きを変えたのです

So obviously/ beetles can see polarized light.//

彼らには光の偏光がわかるのです

Okay,/ so/ what we've got/ so far is,/ what are beetles doing?// They're rolling/ balls.//

ここまでのおさらいをすると フンコロガシはボールを転がします

How are they doing it?// Well,/ they're rolling/ them/ in a straight line.//

しかも直線で転がします

How are they maintaining it/ in a particular straight line?//

何故曲がらずに移動できるのか?

Well,/ they're looking/ at celestial cues/ in the sky,/ some of which you and I can't see.//

それは私達の目には見えない 天空の手掛かりを使っているからです

But how do they pick up/ those celestial cues?//

ではその手掛かりはどう感知するのか?

That was/ what was of interest/ to us next.//

それがまさに次の疑問でした

And it was this particular little behavior,/ the dance,/ that we thought/ was important,/ because look,/ it takes a pause every now and then,/ and then heads off/ in the direction/ that it wants to go in.//

そしてこの踊りこそが重要なのではないかと 考えたのです 何故なら このように時々休憩しています そして再び行きたい方角へと向かいます

So/ what are they doing/ when they do this dance?//

この踊りが持つ意味は何なのか?

How far can we push them/ before they will reorientate themselves?//

何が起こると彼らは向きを変えるのでしょう?

And in this experiment here,/ what we did/ was we forced them/ into a channel,/ and you can see/ he wasn't particularly forced into this particular channel,/ and we gradually displaced the beetle/ by 180 degrees/ until this individual ends up/ going in exactly the opposite direction/ that it wanted to go in,/ in the first place.//

こちらの実験では まず無理矢理彼を この溝に誘導します 良く見ると特に 無理強いはされていませんね そして徐々に180度ずらしていき 最終的に元の方向とは 逆方向へと向かわせます

And let's see/ what his reaction is/ as he's headed through 90 degrees here,/ and now/ he's going to --/ when he ends up/ down here,/ he's going to be 180 degrees/ in the wrong direction.//

彼の反応を見てみましょう 90度の場所を通り過ぎ 歩き続け 最終的には 元の方向とは180度反対方向を向きます

And see/ what his response is.//

彼の反応を見てみると

He does a little dance,/ he turns around,/ and heads back/ in this.// He knows exactly/ where he's going.//

少し踊って 回転して 再び溝の中を進みます

He knows exactly/ what the problem is,/ and he knows exactly/ how to deal with it,/ and the dance is this transition behavior/ that allows them/ to reorientate themselves.//

彼は何が問題なのか理解し かつ対処法も心得ているのです そしてこの踊りを転機に 彼らは正しい方向に向き直るのです

So that's the dance,/ but after spending many years/ sitting in the African bush/ watching dung beetles/ on nice hot days,/ we noticed/ that there was another behavior associated with the dance behavior.//

以上が踊りについてです しかし灼熱のアフリカで 何年もフンコロガシを観察しているうちに 踊りに関連するもう一つの ある行動に気がついたのです

Every now and then,/ when they climb on top of the ball,/ they wipe their face.//

ボールに登ると彼らは時たま 顔を拭くのです

And you see him/ do it again.//

またやりましたね

Now/ we thought,/ now/ what could be going on here?//

これは一体どういうことなのでしょう?

Clearly/ the ground is very hot,/ and when the ground is hot,/ they dance more often,/ and when they do this particular dance,/ they wipe the bottom of their face.//

明らかに地面は熱いです 地面が熱いと 踊る回数が増えます そして踊ると 顔の下の方を拭くのです

And we thought/ that it could be a thermoregulatory behavior.//

これは温度調節をしているのではないか

We thought/ that maybe/ what they're doing/ is trying to get off/ the hot soil/ and also/ spitting onto their face/ to cool their head down.//

熱い砂を払い 顔に唾をかけて 頭を冷やしているのではないかと 私達は考えたのです

So/ what we did/ was design a couple of arenas. one was hot,/one was cold.//

そこで二つの舞台を作りました 一つは熱く 一つは涼しい状態です

We shaded this one.// We left/ that one hot.//

こちらは日陰に もう一つは日向に置きました

And then/ what we did/ was we filmed them/ with a thermal camera.//

そして熱探知カメラで撮影しました

So what you're looking/ at here is a heat image of the system,/ and what you can see here/ emerging from the poo is a cool dung ball.//

今映っているのは熱を映像化したものです そしてフンの中から低温の フンコロガシが出てきました

So the truth is,/ if you look at the temperature/ over here,/ dung is cool.// (Laughter)//

フンコロガシは低温 つまりクール かっこいい奴なのです(笑)

So all we're interested/ in here is comparing the temperature of the beetle/ against the background.//

私達の関心はフンコロガシと 周囲との温度差です

So the background here is around about 50 degrees centigrade.//

周囲はおよそ50℃です

The beetle/ itself/ and the ball are probably around about 30 to 35 degrees centigrade,/ so/ this is a great big ball of ice cream/ that this beetle is now transporting across the hot veld.//

フンコロガシとボールはおよそ 30℃から35℃くらいでしょう 例えるなら 大きなアイスクリームの塊を 熱い草原の上を転がしていくようなものです

It isn't climbing.// It isn't dancing,/ because its body temperature is actually relatively low.//

まだ登っていません 踊っていません 体温が比較的低いからです

It's about the same/ as yours and mine.//

私達の体温とほぼ同じです

And what's of interest here is/ that little brain is quite cool.//

そして小さな脳みそもかなり低温です

But/ if we contrast now/ what happens in a hot environment,/ look at the temperature of the soil.//

ところが周りが熱くなると 地面の温度を見てください

It's up/ around 55 to 60 degrees centigrade.//

55℃から60℃です

Watch/ how often/ the beetle dances.//

頻繁に踊り始めましたね

And look/ at its front legs.// They're roaringly hot.//

前足を見てください相当熱そうです

So the ball leaves a little thermal shadow,/ and the beetle climbs/ on top of the ball/ and wipes its face,/ and all the time/ it's trying to cool/ itself down,/ we think,/ and avoid the hot sand/ that it's walking across.//

ボールは熱の影を残しています そしてフンコロガシはボールに登ります 顔を拭き 常に体温を下げ熱い砂を 避けようとしていると考えられます

And what we did/ then was put little boots/ on these legs,/ because this was a way/ to test/ if the legs were involved in sensing the temperature of the soil.//

そこで靴を履かせてみました 地面の温度を足で知覚するのか 確認するためです

And/ if you look over here,/ with boots/ they climb onto the ball far less often/ when they had no boots on.//

ここを見て下さい 靴を履くとボールに登る 回数が格段に少なくなります

So/ we described these/ as cool boots.//

クールブーツと命名しました

It was a dental compound/ that we used to make/ these boots.//

靴は歯科治療用の材料で作りました

And we also cooled down/ the dung ball,/ so we were able to put the ball/ in the fridge,/ gave them/ a nice cool dung ball,/ and they climbed onto that ball far less often/ than when they had a hot ball.//

またフンのボールも冷やしました 冷蔵庫で冷やしたフンを与えたのです するとボールが熱い時と比べて 登る回数がかなり減りました

So this is called stilting.// It's a thermal behavior/ that you and I do/ if we cross the beach,/ we jump onto a towel,/ somebody has this towel --/ "Sorry,/ I've jumped onto your towel."// --/ and then/ you scuttle across onto somebody else's towel,/ and/ that way/ you don't burn your feet.//

「高床歩き」です 人間も熱い砂浜を 歩くときにします 他人のタオルに飛び乗り 「失礼 踏んでしまいました」と言って 別の人のタオルに飛び移る 足を火傷せずに済みます

And that's exactly/ what the beetles are doing here.//

フンコロガシの行為も全く同じことです

However,/ there's one more story/ I'd like to share/ with you,/ and that's this particular species.//

もう一つお話をしたいと思います それはこの種についてです

It's from a genus called Pachysoma.//

パキソーマ亜属と呼ばれ

There are 13 species/ in the genus,/ and they have a particular behavior/ that I think you will find interesting.//

13種が存在します 彼らには 興味深い習性があります

This is a dung beetle.// Watch/ what he's doing.//

これはフンコロガシです 見てください

Can you spot the difference?//

違いが分かりますか?

They don't normally go this slowly.// It's in slow motion./ but it's walking forwards,/ and it's actually taking/ a pellet of dry dung/ with it.//

この映像は通常の速度ではありませんが ポイントは前向きに歩いている点です しかも乾燥した小さなフンを運んでいます

This is a different species/ in the same genus but exactly the same foraging behavior.//

同じ属の違う種ですが 全く同じ採食行動を取っています

There's one more interesting aspect of this dung beetle's behavior/ that we found quite fascinating,/ and that's/ that it/ forages and provisions/ a nest.//

もう一つ興味深いことがあります 何とフンコロガシは餌を探し 巣に持ち帰るのです

So watch this individual here,/ and what he's trying to do/ is set up/ a nest.//

この子を見てください 巣作りをしています

And he doesn't like this first position,/ but he comes up/ with a second position,/ and about 50 minutes later,/ that nest is finished,/ and he heads off to forage and provision/ at a pile of dry dung pellets.//

最初の位置は気に入らなかったのか 二つ目の位置に巣を構えます 50分後 巣が完成し 食糧調達へと出かけます 乾燥したフンの粒達を目がけます

And what I want/ you to notice is the outward path compared to the homeward path,/ and compare the two.//

注目してもらいたいのは 往路と復路の違いです

And by and large,/ you'll see/ that the homeward path is far more direct/ than the outward path.//

復路のほうが往路より 遥かに真っすぐです

On the outward path,/ he's always/ on the lookout/ for a new blob of dung.//

往路では常に新しいフンが 周囲にないか探しています

On the way home,/ he knows/ where home is,/ and he wants to go straight/ to it.//

復路は自分の巣を目指して 真っすぐ帰るのです

The important thing here is/ that this is not a one-way trip,/ as in most dung beetles.// The trip here is repeated back and forth/ between a provisioning site and a nest site.//

重要なのは普通のフンコロガシと違って 餌場と巣の間を何度も 往復していることです

And watch,/ you're going to see/ another South African crime/ taking place right now.// (Laughter)/ And his neighbor steals one of his dung pellets.//

そして南アフリカの犯罪が 繰り返されます お隣が彼のフンを盗みました

So/ what we're looking/ at here is a behavior called path integration.//

ここで目にしているのは 経路積分と呼ばれる行為です

And what's taking place is/ that the beetle has got a home spot,/ it goes out/ on a convoluted path/ looking for food,/ and then/ when it finds food,/ it heads straight home.// It knows exactly where/ its home is.//

フンコロガシには本拠地があります 食糧を求めて外に出るときは 複雑な経路をたどり食糧を見つけると 真っすぐ帰宅します場所が分かっているからです

Now/ there's two ways/ it could be doing/ that,/ and we can test/ that by displacing the beetle/ to a new position/ when it's at the foraging site.//

二つの可能性が浮上します それを確かめるために 餌場にいるフンコロガシを 別の場所に移します

If it's using landmarks,/ it will find its home.//

地上の何かを目印にしているなら家に帰れます

If it is using something called path integration,/ it will not find its home.// It will arrive at the wrong spot,/ and what it's doing here/ if it's using path integration is it's counting its steps/ or measuring the distance out/ in this direction.//

一方 経路積分を利用しているなら 巣を見つけることはできません 経路積分を利用するということは この方向に向かって歩数 距離を測っているということです

It knows the bearing home,/ and it knows/ it should be in that direction.//

基準となる巣がどの方角にあるべきか把握しているのです

If you displace it,/ it ends up/ in the wrong place.//

位置をずらすと場所を間違えます

So let's see/ what happens/ when we put this beetle/ to the test/ with a similar experiment.//

ではこのフンコロガシを使って 実験してみましょう

So here's our cunning experimenter.//

ここに狡猾な実験者がいます

He displaces the beetle,/ and now/ we have to see/ what is going to take/ place.//

フンコロガシを移動します どうなるか見てみましょう

What we've got/ is a burrow.// That's/ where the forage was.//

ここに巣があります あそこにあった餌場は

The forage has been displaced to a new position.//

新しい場所に移しました

If he's using landmark orientation,/ he should be able to find the burrow,/ because he'll be able to recognize the landmarks/ around it.//

目印を使っているなら 巣を見つけられるはずです 巣の周りの目印が認識できるからです

If he's using path integration,/ then/ it should end up/ in the wrong spot/ over here.//

経路積分を使っているなら こちらの間違った場所に到着します

So let's watch/ what happens/ when we put the beetle/ through the whole test.//

実験にかけられたフンコロガシが どうなるか見てみましょう

So there/ he is there.//

ここにいますね

He's/ about to head home,/ and look/ what happens.//

家に帰ろうとしています どうなるか

残念です

It hasn't a clue.//

全く分かっていません

It starts to search/ for its house/ in the right distance away/ from the food,/ but it is clearly completely lost.//

餌場から正しい距離にあるはずの家を 探していますが完全に迷子になりました

So we know now/ that this animal uses path integration/ to find its way around,/ and the callous experimenter leads it/ top left/ and leaves it.// (Laughter)//

つまり彼らは経路積分を使って 移動しているのです 無慈悲な実験者は 左上に誘導してそのまま去ります

So/ what we're looking/ at here are a group of animals/ that use a compass,/ and they use the sun/ as a compass/ to find their way around,/ and they have some sort of system/ for measuring that distance,/ and we know/ that these species here actually count the steps.// That's/ what they use as an odometer,/ a step-counting system,/ to find their way back home.//

ここに描かれているのは太陽を コンパスにして移動する 生物です 彼らは何かしらの仕組みで この距離が測れるのです これらの種は歩数を数えることが分かっています その仕組みを距離計のように利用して 巣に戻るのです しかしフンコロガシが何を

We don't know yet/ what dung beetles use.//

利用しているのかは解明されていません

So/ what have we learned from these animals/ with a brain/ that's the size of a grain of rice?//

米粒ほどの大きさの脳を持つ この生物から学んだことは何でしょう?

Well,/ we know/ that they can roll balls/ in a straight line/ using celestial cues.//

彼らが天空の手掛かりを使って ボールを真っすぐに転がせることが分かりました

We know/ that the dance behavior is an orientation behavior/ and it's also/ a thermoregulation behavior,/ and we also know/ that they use a path integration system/ for finding their way home.//

踊るのは方角を決めるのと 温度調節のためだということも学びました そして巣に戻るときは経路積分を 利用することも知りました

So/ for a small animal/ dealing with a fairly revolting substance/ we can actually learn an awful lot/ from these things/ doing behaviors/ that you and I couldn't possibly do.//

不快な物体を扱うこんな小さな生物からでも 人間なら絶対しない彼らの行為を見て 学べることは多いのです

Thank you.// (Applause)//

ありがとうございます

poo

= poo-poo・(幼児語)うんち・うんちをする

share

〈U〉《時にa~》『分け前』,取り分

〈U〉《時にa ~》(費用・仕事などの)『分担』,割り当て;(割り当てられた)役割

〈C〉『株』,株式,株券

〈U〉市場占有率(market share)

…‘を'『共にする』,共に使う;…‘を'分け合う

(…の)『分配にあずかる』,分担をする;(…を)共にする《+『in』+『名』》

passion

〈U〉〈C〉『激しい感情』,情念,熱情

〈U〉《しばしばa passion》(…に対する)『熱中』,熱,強い好み《+『for』+『名』(do『ing』)》

〈C〉熱中の対象,大好物

〈U〉(;に対する)恋愛感情,松情;情欲《+『for』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》突然の激しい怒り,激怒,かんしゃく

《the P-》キリストの受難;福音書のキリスト受難の物語;受難(キリストの受難の物語に曲をつけたもの)

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

quite

『全く』,完全に

『かなり』,相当に,ずいぶん

ほんとうに,実際に,真に

difficult

(物事が)『難しい』,困難な,骨の折れる

(人が)『気難しい』,つきあいにくい,扱いにくい

fascinating

魅惑的な,うっとりさせる

animal

(植物に対して)『動物』

(人間以外の)『動物』,けだもの

(魚・鳥などに対して)哺乳動物(mammal)

けだもの(野獣)のような人

(比較変化なし)《名詞の前にのみ用いて》動物の,動物性の,動物質の

(知的・精神的に対して)動物的な;肉欲的な

deal

…'を'『分配する』,分ける

《『deal』+『名』+『名』=『deal』+『名』+『at』(『to』)+『名』》〈打撃・仕打ちなど〉'を'…‘に'『加える』

〈U〉取引き

〈C〉(取引きなどの)妥協,協定

〈C〉カードゲームの札の配分

《D-》政策(policy)

《a~》《話》取扱い,待遇

brain

『脳』,脳髄

《しばしば複数形で》『頭脳』,『知力』

《話》秀才,知的指導者

…‘の'頭を打ち砕く

size

〈U〉〈C〉(人や物の)『大きさ』

〈U〉大きいこと

〈U〉数量,規模

〈C〉(帽子・靴・シャツなどの)『サイズ』,『寸法』,型

〈U〉《話》実情,真相

…‘を'大きさ(寸法)によって分類する

…‘を'ある寸法に作る

grain

〈C〉(穀類の)『粒』《+『of』+『名』》

〈U〉《集合的に》『穀物』,穀類

〈C〉(砂・塩などの)粒《+『of』+『名』》

〈C〉《おもに否定文で》『ごく少量』,ほんの少し(の…)《+『of』+『名』》

〈C〉グレーン(最小の重量単位で約0.0648グラム;《略》『gr.』,『g.』)

〈U〉(木・石などの)きめ,はだ,木目(もくめ),石目

rice

『米』(欧米ではプディングやケーキの原料にも用いる)

イネ(稲)

〈ゆでたジャガイモ・カボチャなど〉‘を'ライサー(ricer)で米粒ほどの太さのそうめん状にする

possibly

《文全体を修飾して》『ひょっとしたら』,『ことによると』

《canと共に用いて》《肯定文で》『なんとかして』,できる限り;《疑問文で》なんとか,どうにかして;《否定文で》どうしても,とても

entertain

〈人〉‘を'『楽しませる』

〈人〉‘を'『もてなす』,歓待する

〈感情・意見・計画など〉‘を'心に抱く

客を呼ぶ,客をもてなす,歓待する

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

basically

基本的に,根本的に;元来は

evolve

〈計画・理論など〉‘を'『徐々に発展させる』

…‘を'進化させる

徐々に発展する

進化する

handle

『取って』,柄,ハンドル

手がかり,きっかけ

《話》(sirなどの)肩書き

…‘に'『手で触れる』;手で持つ

〈材料・道具など〉‘を'手で扱う

〈人・動物など〉を『扱い』,統制する

〈問題など〉‘を'扱う,処理する,〈曲など〉‘を'弾きこなす

〈商品〉‘を'扱う,商う

〈自動車などが〉扱われる,操縦される(できる)

source

(河川の)『水源』[『地』],源

(物事の)『元』(もと),原因,根源《+『of』+『名』》

《しばしば複数形で》情報源,出所,典拠

dung

(家畜の)ふん,こやし

seem

(進行形にできない)(…のように)『見える』,思われる

appropriate

…'を'『勝手に使う』,独り占めにする

(ある目的に)…'を'『あてる』,充当する《+『名』+『for』+『名』》

『適当な』,適切な

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

waste product

産業廃棄物

contain

(それ自身の中に内容として)〈物〉'を'『含む』,入れている

…'を'『入れる容積がある』,収容できる

〈自分,自分の感情など〉'を'抑える,封じ込める,とじこめる・〈数が〉〈ある数〉'を'約数として持つ,‘で'割り切れる

〈辺が〉〈角〉'を'はさむ,〈図形〉'を'囲む

nutrient

栄養に富む

〈C〉栄養物,栄養剤

sufficient

『十分な』

beetle

甲虫,カブトムシ;(一般に)甲虫に似た虫類(ゴキブリなど)

living

『生きている』

生活の;生活に適した

『現存の』,まだ使われている

『生き生きした』,活気のある

『生き写しの』

〈U〉生存;生活状態,暮らし

〈U〉《a~,one's~》『生計』,暮らしの費用(livelihood)

《the~》《複数扱い》生きている人々

larva

(昆虫の)幼虫(青虫など)

(動物の)幼生(オタマジャクシなど)

grow

『成長する』,育つ,〈植物が〉生える,茂る

(類・量・程などにおいて)『増大する』,大きくなる

『しだいになる』

…‘を'成長させる,大きくする,育てる

…から生じる(起こる)

completely

『完全に』,全く,十分に

ball

〈C〉『球』,まり,『ボール』

〈U〉球技;野球(baseball)

〈C〉(野球で)

ボール

投球;打球

〈C〉弾丸(bullet)

〈C〉球状のもの

〈C〉(特の体の)丸くふくらんだ部分

《複数形》《俗》睾丸(こうがん),きんたま

…'を'球の形にする

球になる

within

『…以内に』

《距離》

《期間・時間》

《範囲・制限》

《おもに文・古》《場所》『…の内部に』,の中に

…の心の中に(で)

中に,内側に

『内部』

South Africa

南アフリカ(アフリカ南部の共和国で,公式名は the Republic of South Africa;首都は,行政府 Pretoria,立法府 Cape Town,司法府 Bloemfontein)

specie

(紙弊に対した)正金,正貨

Africa

『アフリカ』({略}Afr.)

accord

(…と)『一致する』,調和する《+『with』+『名』(『wh-』節)》

〈許可・賞賛・歓迎など〉'を'与える

〈U〉(…との)『一致』,調和(harmony)《+『with』+『名』》

〈C〉国際協定,講和

〈U〉〈C〉和音,協和音;(色の)調和

pretty

(女・子供などが)『きれいな』,『かわいらしい』;(事物・場所などが)きれいな,こぎれいな

(目・耳・心に)『快い』,楽しい

《名詞の前にのみ用いて》《しばしば皮肉に》みごとな,けっこうな;ひどい

《名詞の前にのみ用いて》《話》(数量・規模・範囲などが)『かなり大きい』,相当な

『かなり』(fairly);わりあいに(somewhat)

とても,ずいぶん(very)

《話》《まれ》《呼びかけに用いて》かわいい子(女)

unless

『もし…でなければ』,…でないかぎり

prepare

〈物事〉‘の'『準備をする,用意をする』

〈人〉‘に'『用意させる,心構えをさせる』

『準備する,用意する』,心構えをする

fingernail

指のつめ

root

《しばしば複数形で》『根』

『根元』

《the~》『根源』,根本;根底

《複数形で》(その人の根底にある)ある場所との根源的なつながり

(数学で)根,ルート

(派生語の)語根(例えばrootlessの中のroot)

〈植物〉‘を'『根づかせる』

《しばしば受動態で》(根をおろしたように)(…に)…‘を'『定着させる』『+『名』+『to』(『in』)+『名』》

(…に)『根を下ろす』,定着する《+『in』(『on』,『to』)+『名』》

itself

《強意用法》《名詞と同格に用いて》『それ自身』,『それ自体』,そのもの

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『それ自身を』(『に』),それ自体を(に)

percent

『パーセント』,100につき(…の割),100分(の…)《+『of』+『名』》《記号》%;《略》『p.c.』)

…パーセントだけ

directly

『まっすぐに』,一直線に

『直接に』,じかに

『まさに』,全く(absolutely, exactly)

『すぐに』,直ちに(at once)《英話》やがて,ほどなく

…するとすぐに(as soon as)

straight

『まっすぐな』,一直線の

(毛髪などが)まっすぐな

(背などが,曲らずに)『直立した』,まっすぐな

《補語にのみ用いて》『整理した』,きちんとした

真実を言う,率直な,正直な

連続した

《米》(ある政党に)徹底した,ベッタリの,きっすいの

(比較変化なし)『まっすぐに』,一直線に;『直立して』,垂直に

『直ちに』,回り道をしないで

率直に,端的に

《the~》まっすぐ,一直線;直線コース

(カードゲームで)ポーカーの5枚続き,ストレート

below

《fly,go,sink など移動を表す動詞と結びつき方向を表して》…『の下方へ』,より低い位置へ

《位置》…『の下方で』,より低い位置に

(上手・先方に対して)…より下手に,より手前に

(度合・地位・数量などが)…『より以下で』(の)

…にふさわしくない,にさえ値しない

『下方へ向かって』,低い位置へ

下方で,低い位置で

(記述で)以下に,下記に

下級の,下位に

下記の,後述の

shuttle

(織機の)杼(ひ)(縦糸の間を走り横糸を通す器具)

(ミシンの)シャトル(下糸を入れる器具)

(特に短距離の)定期往復列車(バス,飛行機)便

…‘を'前後(左右)に動かす,往復させる

行ったり来たりする,左右に動く

forth

(空間的に)『前へ』,先へ;外へ,表へ

(時間的に)『先』;今後,以後

soil

〈U〉(植物の成長に適する)『土』,土壌(どじょう)

〈U〉(特殊な)土

〈U〉〈C〉《気取って》国,地方;《the~》土地,農地

surface

(物の)表面,外面;水面

《比喩的に》『うわべ』,見かけ

『表面(水面)の,』表面(水面)に関する

《比喩的に》『うわべだけの,』見かけだけの

陸(水)上輸送の

(沈んでいたものが)表面に浮上する;《話》《おどけて》(寝ていた人が)起きる

(…で)…‘に'表面をつける,〈道路〉‘を'舗装する《+名+with+名》

nest

(鳥・昆虫・魚類・小動物などの)『巣』,巣穴

《集合的に》巣の中の鳥(動物など),(昆虫などの)群れ

居ごこちよい場所,落ちつける場所

(犯罪などの)温床;(悪党などの)巣窟(そうくつ)

(入れ子式・重箱式などになった物の)一組,一そろい《+『of』+『名』》

巣を作る,巣ごもる

…‘を'巣に入れる

(巣に入れるように)…‘を'すっぽり収める

…‘を'入れ子式にする,重ね合わせる

underground

『地下の』

《比喩的に》『地下の』,秘密の,隠れた

(運動・映画・出版物などについて)前衛的(実験的)な,アングラの

『地下に(で)』

秘密のうちに,隠れて

〈C〉(政府や占領軍に反抗する)『地下秘密組織』

《英》《the ~》『地下鉄』

material

〈U〉〈C〉『材料』,『原料』;(物の)構成要素

〈U〉〈C〉『生地』,服地

〈U〉(小説・社会調査などの)『資料』,データ《+『for』+『名』》

《複数形で》用具,器具

『物質の』,有形の

『物質的な』

(精神的・知的な面に対して)肉体的,感覚的

重要な;不可欠の

(法律上)重要な,決め手になる

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

wrap

(人・物に)…‘を'『巻きつける』,掛ける《+『名』+around(about)+『名』〈人・物〉》

(…で)〈人・物〉‘を'『くるむ』,包む〈+『名』〈人・物〉+『up』(+『up』+『名』+『in』+『名』》

《話》…‘を'終了する《+up+『名』,+『名』+up》

衣服の上に着る外衣(スカーフ,ショール,コートなど)

package

(あまり大きくない)『包み』,梱包(こんぽう);詰め合わせ品

(箱・ケースなど,荷作り用の)容器

…‘を'荷作りする,包む;…‘を'箱に入れる

sort

『種類』,部類(kind)

性格,性質,タイプ

《おもに英話》《単数形で》(ある)種類の人

…‘を'分類する,区分けする;えり分ける,選び出す《+『名』+『out,』+『out』+『名』》

roll

〈球などが〉『転がる』,転がって行く;〈車輪などが〉回る

〈車が〉『動く』,進む

〈人・動物などが〉『転がり回る』

〈波などが〉うねる,〈煙などが〉漂う,立ち上る

〈時が〉過ぎ去る《+『by』(『away』)》

〈目が〉ぐるぐる回る

〈船などが〉横ゆれする

〈雷・太鼓などが〉ごろごろ鳴る,とどろく

《話》始める(start)

〈球など〉‘を'『転がす』;〈車輪など〉‘を'回転させる

〈車など〉‘を'転がせる;〈家具など〉‘を'ころで動かす,転がして運ぶ

…‘を'『丸める』,巻く《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

(…に)…‘を'包む,くるむ《+『名』+『up in』+『名』》

(ローラーなどで)…‘を'伸ばす,平らにする《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

〈船・航空機など〉‘を'横揺れさせる

〈r音など〉‘を'巻舌で発音する

〈目〉‘を'ぐるぐる回す,きょろりとさせる

〈さいころ〉‘を'投げる

《米俗》〈酔っぱらいなど〉‘から'盗む(rob)

(球形・円筒形に)『巻いた物』,巻物;(…の)一巻き《+『of』+『名』》

名簿,出席簿;目録

(…の)丸いかたまり《+『of』+『名』》

(食事用の)ロールパン

巻き肉;巻き菓子(ロールカステラなど)

(船などの)横揺れ

(雷・太鼓などの)ごろごろいう音,とどろき

=roller・転がり,回転

bury

〈死体〉'を'『埋葬する』,土葬する,水葬する

(見えないように)…'を'『おおい隠す』

…'を'深く突っ込む

(…に)〈人〉'を'没頭させる《+『名』〈人〉+『in』+『名』》

remote

『遠い』,『遠方の』;(…から)遠く離れた《+『from』+『名』》

(時間的に)遠い

《しばしば最上級で》かすかな,わずかの(slight)

(一般に)関係の薄い;(…から)かけ離れた《+『from』+『名』(『wh-節』)》

particular

《指示形容詞を伴って名詞の前にのみ用いて》(ほかでなく)『特にこの』(『あの』),特定の

《名詞の前にのみ用いて》(特定の人・物などに)『特有の』独特の,独自の

《名詞の前にのミ用いて》特別の,他と違った

(説明などが)詳細な,精密な

《補語にのみ用いて》(…について)好みがやかましい,気むずかしい;(…に)きちょうめんな《+『about』(『in, over』(+『名』)do『ing』)》

個々の事項,細目,細部

《複数形で》(…の)詳細《+『of』+『名』》

able

《補語にのみ用いて》《『be able to』 do》(…することが)『できる』

『有能な』,腕ききの,並々ならない

proud

(人が)『得意な,誇らしげな』

(人が)『誇りを持った』,自尊心のある

(人が)高慢な,威張った

《名詞の前にのみ用いて》(物事が)誇るに足る,みごとな

owner

『持ち主』,所有者

male

『男性の』,男の;(動物が)雄の,(植物が)雄性の

《名詞の前にのみ用いて》(機械・器具などが)雄の差し込み口のある

『男性』;(動物の)雄,雄性植物

hair

〈C〉(人間・動物の1本の)『毛』;(植物・昆虫などの)毛

〈U〉《集合的に》『髪の毛』,毛,毛髪;(動物の)体毛

《a~》1本の毛ほどの量(距離,程度),ごくわずか

leg

(人・動物の)『脚』

(ズボン・靴下などの)脚をおおう部分,脚部

(家具などの)脚,形(機能)が脚に似た物

(三角形の底辺を除く)一辺

(旅などの全行程の中の)一区切り,一区間

clearly

『はっきりと』,明白に

『疑いもなく』,明らかに

《返事として》もちろんそのとおり,いかにも

pleased

『喜んだ』,うれしい,満足した

victim

(…の)『犠牲者』,被害者(物)《+of+名》

『だまされる人』;(…の)食いもの,えじき《+of+名》

(神にささげる)いけにえ

vicious

『悪意のある』,意地悪な,残忍な

(馬が)御しにくい;(他の動物が)どうもうな

《米》ひどい,激しい

《文・今はまれ》『悪徳の』,不道徳の,よこしまな

smash-and-grab

(泥棒が)ショーウインドー破り[専門]の

laughter

『笑い』,笑い声

clear

『晴れた』;明るい(bright)

『透き通った』,透明な

(形・輪郭などが)『はっきりした』,くっきりした

(音が)はっきり聞こえる(聞き取れる)

『分かりやすい』,あいまいさのない

《補語にのみ用いて》はっきり知っている,確信している

明せきな,理路整然とした

妨害(支障)のない

汚れ(しみ,きず)がない

《補語のみ用いて》(…を)免れた,(…が)ない,(…から)解放された《+『of』+『名』》

《名詞の前,時に名詞の後に用いて》丸々の;正味の

はっきりと,明瞭に,明確に

(…から)離れて《+『of』+『名』》

全く,まるまる

(…を)…‘から'『取り除く』,片付ける;(人を)…‘から'立ち去らせる《+『名』+『of』+『名』》

(…から)〈物〉'を'『取り除く』,片付ける;(…から)〈人〉'を'立ち去らせる《『名』『+『from』(『out of』,『off』)+『名』》

'を'きれいにする,清らかにする;…を明るくする

…‘に'触れないで越す

(罪・疑い・責任などから)…'を'逃れさせる』,免除する《+『名』+『of』+『名』》

〈議会・税関・手形交換所など〉'を'すんなりと通過する,‘の'許可を簡単に得る

《話》…'を'まるまるもうける,‘の'純益を上げる

〈負債〉を清算する,〈手形〉を釧済する;〈小切手〉を現金化する

『明るくなる』;澄む

消え去る,過ぎ去る

(じゃま物のない)開けた場所,あき地

indication

〈U〉(…を)指摘(指示,表示)すること《+『of』+『名』》

〈C〉〈U〉表れ,徴候

valuable

(金銭的に)『価値のある』,高価な

役に立つ,有益な,貴重な

(身の回り品・宝石などの)貴重品

resource

《複数形で》(国の)『資源』,物資,資産,財源・臨機応変の才,機転

〈C〉(まさかのときの)最後の手段,とっておきの手

〈C〉(…の)源泉,(…を)生み出すもの《+『of』+『名』》

〈C〉退屈しのぎ,気晴らし

guard

〈C〉『見張り』,番人;歩哨(ほしょう),番兵;護衛兵

〈U〉(…を)見張ること,監視すること《+『over』+『名』》;(…を)警戒(用心)すること《+『against』+『名』》

〈C〉《英》(列車・電車の)『車掌』(《米》conductor)

《the Guards》《英》近衛(このえ)連隊

〈U〉〈C〉(ボクシング・フェンシングなどで,相手の攻撃に対する)ガード,防御

〈C〉(米式フットボール・バスケットボールの)ガード

〈C〉《しばしば複合語を作って》「(危険などを)防止する物,保護物」の輔を表す

…‘を'『見張る』,環視する

(…から)…‘を'『警戒する』,守る《+『against』(『from』)+『名』》

(…に備えて)『警戒する』,用心する《+『against』+『名』(do『ing』)》

reason

〈C〉〈U〉『理由』,わけ,根拠

〈U〉『理性』,判断力;道理

『論理的に孝える』

(人に)道理を悟らせる《+『with』+『名』〈人〉》

…‘を'論理的に孝える《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

《『reason』+『that節』》…‘と'推論する

〈人〉‘に'道理を悟らせて(…)させる(しないようにする)《+『名』+『into』(『out of』+『名』(do『ing』)》

competition

〈U〉〈C〉(…との…の)『競争』《+『with』+『名』+『for』+『名』》

〈C〉試合

involve

(必然的に)…‘を'『伴う』,引き起こす,含む(受動態にできない)

(事件などに)〈人〉‘を'『巻き込む』《+『名』+『in』+『名』》

《受動態で》(…に)〈人〉‘を'夢中にさせる《+『in』(『with』)+『名』(do『ing』)》

…‘を'込み入らす,複雑にする

hold

(手などに)…‘を'『持つ』,『持っている』,つかむ,つかんでいる・〈人・物〉‘を'『押しとどめる』,押えておく,留めておく・《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)〈手・足など体の一部〉‘を'『保つ』(keep) ・〈容器などが〉〈物など〉‘を'『入れている』,収容できる(進行形にできない) ・〈重い荷物など〉‘に'耐える,持ちこたえる(bear);〈物〉‘を'支える(support) ・〈職・地位など〉‘を'占める,占めている(進行形にできない) ・〈土地・財産など〉‘を'所有している(進行形にできない) ・〈会など〉‘を'開催する,〈式〉‘を'行う・〈軍隊などが〉〈土地など〉‘を'確保する;(敵などから)〈とりでなど〉‘を'守る《+『名』+『against』+『名』》・〈注意・関心・興味など〉‘を'引きつけておく,引き留めておく・〈考え・意見など〉‘を'心にいだいている・…‘と'考える,信ずる

『しっかりと付いている』,切れ(折れ)ないでいる・(…に)『しっかりつかまっている』,しがみついている《+『to』+『名』》・(約束・信念などを)固く守る《+『to』+『名』》・《『hold』+『形』〈補〉》(…の)『ままである』・(引き続いて)有効である,当てはまる・〈U〉〈C〉(…を)‐手でつかむ(握る)こと』,把握《+『of』(『on』)+『名』》・〈U〉(人の心などを)つかむこと,支配[力],掌握《+『on』(『over』)+『名』》・〈C〉つかまるもの,手(足)がかり・(音楽の記号の)フェルマータ

pat

(愛情・賞賛などを表して手のひらで)…‘を'『軽くたたく』,ポンとたたく

(へらなどで)(…の形に)…‘を'軽くたたいて整える《+『名』+『into』+『名』》

『軽くたたくこと』

その音

(バターなどの)小さいかたまり《+『of』+『名』》

photograph

『写真』,(…の)写真《+『of』+『名』》

‘の'『写真をとる』

写真をとる;《副詞を伴って》写真に写る

intense

(感情・性質などが)『激しい』,強烈な,熱心な

imagine

…‘を'『想像する』,思い描く

《『imagine』+『that節』》…‘と'『思う』

《『imagine』+『wh-節』(『句』)》…かどうか‘を'推測する

想像する,考える,推測する

African

『アフリカの』

アフリカ黒人の

アフリカ[黒]人

backwards

=backward

bizarre

一風変わった,変な(odd);奇怪な,異様な(grotesque)

transport

(ある場所からある場所へ)…‘を'『輸送する』,運搬する《+名+from+名+to+名》

《文》《受動態で》(…で)…‘を'夢中にする,有頂天にする《+名+with+名》

〈罪人〉‘を'流刑にする

〈U〉輸送,運送,輸送(交通)機関(transportation)

〈C〉(軍隊や軍需品を運ぶ)輸送船,輸送機

direction

〈C〉〈U〉『方向』,方角;方面

〈C〉(思想・行動の)『傾向』,(事態が向かう)方向,(情報の)線

〈U〉『監督』,管理;指揮,指導

〈C〉《通例複数形で》(…についての)『指示』,指図,命令《+『for』(『about』)+『名』

+『asto』『名』(『wh-句』)》

〈U〉(音楽・演劇・映画などの)『指揮』,演出,監督

heat

〈U〉『熱さ』,『暑さ』,熱い状態

〈U〉熱度,温度

〈U〉(家などの)暖房装置

〈U〉熱心,熱烈;(物事の)最高潮《+『of』+『名』》

〈U〉(エネルギーとしての)熱

〈C〉(競技の)1回,1ラウンド

…‘を'『熱する』,暖める《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…‘を'興奮させる,怒らせる《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

熱くなる,暖まる《+『up』》

experiment

(…の)『実験』,試み《+『in』(『on, with』)+『名』》

(…の)実験をする《+『on(upon, with)』+『名』》

myself

《強意用法》《Iと同格に用いて》『私自身』

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私自身を(に)』,自分を(に)

colleague

(会社・学校など,また専門職業の)『同僚』,仲間,同業者

investigate

(注意深く)〈問題・事件など〉‘を'『調べる』,研究する

(…を)『調査する』《+『into』+『名』》

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

aware

《補語にのみ用いて》『知っている』,『気づいている』,感づいている

見聞の広い,世事に通じた

obstacle

(…に対する)『障害』[『物』],邪魔[物]《+『to』+『名』》

dance

(…に合わせて)『踊る』,舞う,ダンスをする《+『to』+『名』》

《副詞[句]を判って》『こおどりする』,跳ね回る

〈木の葉・光の影などが〉舞う,揺れる

〈ダンス〉'を'踊る

《副詞[句]を判って》〈人〉'を'踊らせる

〈赤ん坊〉'を'上下に揺すってあやす

《副詞[句]を判って》…'を'踊って(…のように)する(言う)

『ダンス』,舞踏;舞踏曲;《the~》踊り方

『舞踏会』(dancing party)

carry

…'を'『運ぶ』,運搬する,持って行く(来る)

(身につけて)…'を'『持ち歩く』,携帯する《+『名』+『about』(『with』,『on』)+『名』》

…[の重さ]'を'支える

(特徴・特性・結果として)…'を'伴う,含む

(電線・パイプなどが)…'を'導く,伝導する

(ある点まで,ある方向へ)…'を'伸ばす,広げる《+『名』+『into』+『名』》

…'を'勝ち取る,得る;…‘の'主導権をとる

〈物事が〉(…に)〈人〉'を'かり立てる,行かせる《+『名』+『to』+『名』》

〈新聞などが〉…'を'掲載する,伝える

〈動議など〉'を'通過させる

(努力・才能によって)…'を'支える,‘の'責任を果たす

《話》…'を'援助する,‘の'首をつないでおく

〈自分〉‘の'身を処する(受動態にできない)

(ある距離まで)『達する』,届く

投票で採択される

物を運ぶ

(鉄砲の)射程;(ゴルフ・野球の飛球の)飛距離

(2つの水路間の)陸上運搬,連水陸路

運ぶこと,持っていくこと

exactly

『正確に』,きちんと

ちょうど,まさしく

《否定文で》正確なところ,正確に言って,必ずしも(…でない)

《返事で》《yesの代わりに》全くそうです,そのとおりです;《not exactlyの形で否定して》必ずしもそうではない

pile

〈C〉(…の)『積み重ね』《+『of』+『名』》

《話》『多数』(…の),たくさん(の…),大量(の…)《+『of』+『名』》

《a~》《話》大金

〈C〉大建築物[群]

〈C〉=nuclear reactor

《副詞[句]を伴って》…‘を'『積み重ねる』,積み上げる

(…を)〈容器〉‘に'積み上げる,盛る《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'畜積する,ためる《+『輝箇』+『名,』+『名』+『up』》

『積み重なる』,積もる《+『up』》

《話》《方向・状熊を表す副詞[句]を伴って》どやどやと動く

pie

パイ

everybody

『すべての人』,万人,だれもみな

else

『そのほかに』,それ以外に

《or elseの形をとり接続詞的に》『さもないと』,そうでないと(otherwise)

quick

(動作などが)『速い』,急速な,素早い;(人が)敏しょうな,機敏な

(進行・経過などが)『瞬間の』,短時間内の,すぐ終わる

(人,人の頭が)『理解の早い』,りこうな,利発な;(感覚などが)鋭敏な,鋭い

せっかちな,気の短い

《古》命のある,生きている(living)

(爪の下・傷口などの)最も敏感なところ;(感情の)いちばん痛いところ

素早く,急いで

《複合語を作って》「早く(…する)」の意を表す

line

『線』,筋,けい

(色・縫い目などの)『線』,しま;(顔・手などの)しわ(wrinkle)

(物・人の)『列』,行列(row)

『綱』,糸,針金

電線,電話線,電信線

(文章の)『行』;(詩の)『行』

《しばしばa~》《話》『短い手紙』(note)

《複数形で》輪郭,外形(outline)

境界線(boundary);限界,限度(limit)

(鉄道・バスなどの)路線;航路,空路

《複数形で》せりふ

進路,道順(course);(考えなどの)筋道,方針

《しばしばone's~》(活動の)分野,方面;特意

家系,血統,血筋

在庫商品,仕入れ品

導管,パイプライン

《しばしば複数形で》戦線,防御線

…‘に'『線を引く』,筋(しま,しわ)をつける

…‘に'『沿って並ぶ;』(…を)…‘に'沿って並べる《+『名』+『with』+『名』》

task

(つらく骨の折れる)『仕事』,(課せられた)務め

〈仕事などが〉…‘を'苦しめる,酷使する

feet

footの複数形

response

〈C〉(…に対する)『返事』,『返答』《+『to』+『名』》

〈C〉〈U〉(…に対する)『反応』,『反響』《『to』+『名』》

〈C〉応答歌,応唱(牧師にならって合唱隊・会衆が短い祈り・歌を応答すること)

whole

《the ~,one's ~ の形で名詞の前に用いて》『全体の』,全部の,全…

《名詞の前にのみ用いて》(時間・距離などが)『まる』…,満…

(物が)完全な,欠けていない;《名詞の後に置いて》丸ごとで,ひとかたまりに

《冠詞をつけずに複数名詞の前に用いて》ひじょうに多くの

《古》(人が)無傷の,(肉体的に)健康な

整数の,分数を含まない

〈U〉《the ~》(…の)『全部』,全体,全量《+of+名》

〈C〉完全なもの,統一体

degree

〈C〉U〉『程度』,度合

〈U〉《古》(社会的)階級,地位,身分

〈C〉『学位』,称号

〈C〉(寒暖計の)『度』

〈C〉(角度の)度

〈C〉(数学で)次[数]

〈C〉(形容詞・副詞の比較の)級

〈C〉(犯罪の)等級

〈C〉(音階の)度,階

ちょっと,いくぶん

flinch

(…から)しりごみする,たじろぐ《+『from』+『名』(do『ing』)》

cue

きっかけ(俳優の登場またはせりふの合図),(せりふの)渡し文句

(行動の)きっかけ,合図

…‘に'きっかけ(指示)を与える

available

『利用できる』,『役に立つ』

(品物・情報などが)『手にはいる』

(人が)手があいている,暇である

(法律が)効力のある;《英》(切符など)有効な

climb

…'を'『よじ登る』,登る《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

(…に)『よじ登る』,登る《+[『up』]『to』+『名』》

《副詞[句]を伴って》はうように進む

『上がっている』,上昇する《+『up』》

〈つるなどが棒壁などを〉つたい登る《+『up』+『名』》

『よじ登ること』,登り;登る所

top

〈C〉《the ~》(…の)『いちばん上の部分』,最先端,頂上

〈C〉《the ~》(…の)『最上面』,表面《+of+名》

《the ~》(…の)『最高位』,『首位』;上座《+of+名》

《the ~》(…の)『最高の程度』,頂点《+of+名》

〈C〉《the ~》(びんなどの)ふた,栓;(車の)屋根[カバー],ほろ《+of+名》

〈C〉《複数形で》(根菜の)葉の部分《+of+名》

〈C〉(上下の服の)上

《通例名詞の前にのみ用いて》

『最も高い』,いちばんの

『最上位の』,第一位(一級)の

最高程度の

…‘に'『おおい(ふた)を付ける』

…の頂上にある,頂上をおおう

…‘の'頂上に達する,‘を'登りきる

…‘を'しのぐ,‘に'まさる

<野菜・果実など>‘の'葉の部分を切る(刈り力む)

(ゴルフで)<球>‘の'上をたたく

obvious

(一見して)『明白な』,明らかな,すぐ分かれる;見えすいた

direct

『まっすぐな』,一直線の(straight),直進する

(列車などが途中駅に寄らずに)直行

直系の

『直接の』,じかの

『率直な』,単刀直入の

全くの,絶対の

原典どおりの

『まっすぐに』,直行で

〈事〉‘を'『指揮する』,監督する

《文》〈人〉‘に'『命令する』,指図する

〈人〉‘に'(…への)『道を教える』《+『名』〈人〉+『to』+『名』》

(…に)〈目・注意・努力など〉‘を'『向ける』《+『名』+『to』(『at, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈音楽・演劇・映画など〉‘を'『指揮する』,演出する,監督する

(…に)〈手紙など〉‘を'あてる《+『名』+『to』+『名』》

movement

〈U〉(…の)『運動』,『動き』;移動《+『of』+『名』》

〈C〉動作,身振り

〈C〉《複数形で》行動,活動

〈C〉(…に向かう)(事熊の)成り行き,動向《+『toward』+『名』》

〈C〉(目標を達成するための一群の人たちの)運動

〈C〉(賛団の)移動,移住;(人口の)異動《+『of』+『名』》

〈C〉楽章

〈C〉(時計などの)機械装置,動く仕掛け

sky

『空』,上空

《しばしば複数形で》空模様,天候,気候

《しばしば複数形で》『天国』,天

〈ボール〉‘を'高く打ち上げる

sun

《the~》『太陽』,日

〈U〉《the~》『日光』

〈C〉恒星

〈自分〉‘を'日光にさらす

日光浴をする

classic

(一つの分野の中で)『規範となる』,典型的な;第1級の

伝統的な,由緒のある(traditional)

(型・様式などについて)単純で洗練された

古典の;古典的な(classical)

〈C〉(一つの分野の中で)『規範』(『模範』)『となる作品』,代表作

〈C〉代表的芸術家,古典的作家

《the classics》《しばしばC-》古典文学

〈C〉伝統的な(由緒ある)行事

shade

〈U〉(光がさえぎられてできる)『陰』;《the ~》日陰

《複数形で》《文》夕やみ,夜陰

〈C〉『光をさえぎる(和らげる)もの』;日よけ,ブラインド;(電灯などの)かさ

〈C〉色の明暗の度合い,(濃淡の)色合い

〈U〉(絵画などの)暗部,陰影

《a ~》ほんの少し,ごくわずか(の…)《+『of』+『名』》

〈C〉(意味などの)微妙な差,ニュアンス《+『of』+『名』》

〈C〉《文》亡霊,幽霊

《the shades》《文》死の世界,よみの国

《複数形で》《話》サングラス

(光・熱などから)…‘を'陰にする,‘に'陰を作る

〈絵〉‘に'明暗(濃淡)をつける

〈色などが〉徐々に(…に)変わる→+『away』(off)『into』+『名』》

board

〈C〉(ある程度の長さと幅をもった薄い)『板』

〈C〉ボール紙,台紙

〈C〉食卓;〈U〉食事,(特に有料の)まかない

〈C〉甲板(かんぱん),船べり

〈C〉『委員会』;(官庁の)局,部,課

《the boards》舞台

…‘に'板を張る,'を'板で囲う《+『up』(『over』)+『名,』+『名』+『up』(『over』)》

…‘に'食事を出す,'を'まかない付で下宿させる

…‘に'乗り込む

(…に)まかない付きで下宿する,食事つきで滞在する《+『at』+『名』〈場所〉,+『with』+『名』〈人〉》

mirror

『鏡』;(物の)鏡のような面

(…の)姿を映す物;(…の)反映,手本(example)《+『of』+『名』》

…‘を'鏡に映す;〈鏡が〉…‘を'映す

(鏡に映すように)…‘を'映し出す,描き出す

position

〈C〉『位置;場所』;所在地

〈U〉所定の位置,適所

〈C〉『姿勢』,構え

〈U〉有利な地位(立場)

〈C〉《通例単数形で》(周囲の状況と関連する)『立場,境遇』;形勢,情況

〈C〉見解,態度

〈C〉(…としての)勤め口,職《+『as(of)+名』》

〈C〉(…の中の)地位《+『in+名』》

〈U〉(特に高い)社会的地位

《副詞[句]を伴って》…‘を'適当な(特定の)場所に置く

double

(数量・強さ・重さ・価値などが)『2倍の』,倍の

『二重の』,二様の;複の,対の,2人用の

表裏のある,二心ある

(意味が)二様にとれる,あいまいな

(花が)八重の,重弁の

『2倍に』,2倍だけ(twice)

二重に,二様に

対をなして,二人いっしょに

〈U〉『2倍』[の数量・価額など]

〈C〉2倍のもの

〈C〉よく似た人(物),生き写し

〈C〉(映画の)代役

《複数形》《単数扱い》(テニスなどの)ダブルス

〈C〉(獲物が追っ手を逃れるときなどの)逆走,急転回

〈C〉2塁打

〈C〉(ブリッジの点の)倍加

〈C〉(競馬・ドッグレースの)重勝式のかけ,複式

…‘を'『2倍にする』

…‘を'『二つ折りにする』

…‘の'2倍の数(量)がある

〈二役〉‘を'ひとりで演ずる

〈船が〉〈岬〉‘を'回る

『2倍になる』

(…の役を)兼ねる《+『as』+『名』》

(急に)取って返す,逆戻りする《+『back』》

二つ折りになる

(ブリッジで)相手のせり高を倍加する

2塁打を打つ

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

sunset

『日没』,日の入り

日没の時刻,

disappear

『見えなくなる』,消える,姿を消す,消滅する

horizon

『地平線』,水平線

(知識・関心・経験などの)限界,範囲,視野《+『of』+『名』》

pattern

(壁紙・織物などの)『模様』,柄,デザイン

『模範』,手本

『原型』,ひな型

(行動・性資の)『型』,様式パターン

(…の型)・手本に従って)…‘を'型どる,作る,まねる《+『名』+『upon』(『on, after』)+『名』》

…‘を'模様をつける

light

〈U〉『光,光線』;明るさ

〈U〉夜明け;日中;日光

〈C〉『明かり』(太陽・灯火など光を出すもの)

〈U〉《時にa~》光輝(brightness),(目などの)輝き

〈C〉(点火するための)火,火花

〈C〉明かり採り,採光窓

〈C〉《通例単数形で》(絵などの)明るい部分

〈U〉(…についての)知識,情報,理解《+『on』+『名』》

〈C〉(ものを見る)観点,見地;相

〈C〉この世に光を与える人;指導的な人物

…‘に'『火をつける』《+『up』+『名』+『名』+『up』》

…‘に'『明かりをつける』,‘を'照らす《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈人〉‘を'明かりをつけて案内する

〈表情など〉‘を'明るくする《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈物が〉火がつく,点火する;明かりがつく《+『up』》

明るくなる,晴れ晴れする《+『up』》

『明るい』

(色が)『薄い』

eye

〈C〉(人・動物の器官としての)『目』

〈C〉(まぶた・まつ毛・まゆ毛などを含めて,外側からみえる)『目』,目の周り

〈C〉(目の)虹彩

〈C〉『視力』,視覚

〈C〉《単数形で》『視線』,まなざし

〈C〉《しばしば複数形で》警戒(観察,監視)の目

〈C〉《通例単数形で》(…に対する)鑑識眼,物を見る目,(…を)見分ける力《+『for』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》物の見方;観点

〈C〉目に似たようなもの(じゃがいもの芽・クジャクの羽の眼状の点など)

〈C〉針の目,めど

〈C〉(かぎ・ホックの)受け

〈C〉台風の目

(好奇・疑いなどの目で)…‘を'じろじろ見る,注意して見る

built

buildの過去・過去分詞

「(体が)…にできている,…造りの」の意を表す

side

(物体)『面』

(物体の)『側面』,わき

(紙・レコードなど平らな物の)『面』

(中心線・分離線から見た)『片側』

(中心部分から見て)…『側』

(人間・動物の体の右または左の)『側面』,(特に)横腹,わき腹

《単随形で》(人の)『そば』,わき

(物の)端,へり;(図形の)辺

(競技・争いなどの一方の)『側』,味方

(事柄の持っている)一面,局面

(父方または母方の)血統,…方(かた)

側部の,側面の,わきの

側部(側面)からの(への)

二次的な,従の

〈建物など〉‘に'側面を付ける

(…に賛成の(反対の))側につく《+『with(against)』+『名』》

huge

(かさ・量・程度などが)『巨大な』,ばく大な;《話》たいへんな

pathway

道,小道(path)

test

(人の能力などの)『試験』,考査,テスト

(物事の)『試験』,検済,試錬,実験《+of+名》

化学分析;試薬

=test match

…‘を'『試験する』,検査する

…‘を'化学分析する

(…の)試験を受ける,試験をする《+for+名》

filter

『ろ過器』,ろ過装置;ろ過用材料(布・紙・木炭・砂など)

(写真の)フィルター

〈液体・気体〉‘を'『ろ過する』,こす;…‘を'ろ過して取る

ゆっくり進む(通る)

pop

ポンと音がする;ポンとはじける

《話》《副詞[句]を伴って》ひょいと動く

《話》《副詞[句]を伴って》〈目が〉ポンととび出るほど開く

《話》(…を)ズドンと撃つ《+『at』+『名』》

(野球で)小飛球を打ち上げる《+『up(out)』》

…‘を'ポンと鳴らす,ポンとはじく

《話》《副詞[句]を伴って》…‘を'ひょいと動かす

《話》〈鉄砲〉‘を'ズドンと撃つ

《話》〈質問〉‘を'だしぬけにする

《話》〈人〉‘を'ポンとたたく《+『名』+『on』+『名』》

〈C〉『ポン(パチン,パン)という音』

〈U〉ポップ,発泡飲料水

ポンと[音をたてて];ふいに

underneath

…『の下に(を)』

…の見かけのもとで

『下に』,下の方に

底,下側;最下部

right angle

直角

originally

『もとは』,元来;最初は

独創的に,ざん新に

orientate

=orient

obviously

明らかに,明白に

okay

=OK,O.K.

far

《距離》『遠くに』,遠くへ,はるかに

《時間》『ずっと後まで(に),ずっと先まで(に)』

《程度》《形容詞・副詞[句],およびその比較級を修飾して》『ずっと』,はるかに(much),たいそう

《おもに文・詩》(場所が)『遠くにある』,遠い

(二つのうち)『遠いほうの』,向こう側の

長距離(長時間)にわたる

(政治的に)極端な

maintain

〈ある状催・動作〉‘を'『維持する』,続ける,保つ

〈施設など〉‘を'手入れして保存する,保全する

…‘を'『主張する』,と断言する

(…を収入で)〈家族など〉‘を'『扶養する』,養う《+『名』+『on』+『名』》

(攻撃・危険から)…‘を'擁護する,守る

celestial

天国の,天上界の;神聖な;絶妙な

天体の,天空の

pick

(入念に)…‘を'『選ぶ』,選び取る

〈草花・果実など〉‘を'『摘む』,もぐ

〈鳥など〉‘の'羽をむしる;(…から)…‘を'むしる《+『名』+『from』+『名』》

(とがった物で)…‘を'つつく,つついて穴をあける《+『名』+『with』+『名』》

〈鳥などが〉〈えさ〉‘を'つつく,つついて食べる

〈争いなど〉‘を'しかける;(人に)〈口論など〉‘を'ふっかける《+『名』+『with』+『名』〈人〉》

(針金などで)〈錠〉‘を'こじあける

〈ポケット・さいふなど〉‘の'中身をすり取る

〈弦楽器・弦〉‘を'指で鳴らす,つまびく

入念に選ぶ

〈鳥が〉えさをつつく;(食浴がなくて)〈人が〉(…を)少しずつ食べる《+『at』+『名』》

〈U〉(…の)選択(choice),(…を)選ぶこと(権利)《+『of』+『名』》

〈C〉(…から)選択された人(物);《the~》(…から)選ばれた最上の人(物)《+『of』+『名』》

interest

(人・物事に対する)『興味』,『関心』《+『in』+『名』(do『ing』)》

〈C〉『関心事』,興味のまと

〈U〉興味をそそる(関心を引く)力

〈C〉《しばしば複数形で》『利益』,ため

(利益などにあずかる)権利;所有権,利権

〈U〉(借金などの)『利子』

《しばしば複数形で》《集合的に》同業者たち,関係者たち

(…に)〈人〉‘に'『興味を持たせる』,関心を起こさらる《+『名』+『in』+『名』(do『ing』)》

(…に)〈人〉‘を'関係させる,‘に'関心を持たせる《+『名』〈人〉+『in』+『名』(do『ing』)》

pause

『小休止』,中断,休息;(会話,読み書きの間に入れる)一息,一区切り

(音楽の)延音記号,フェルマータ

(一時的に)『ちょっと休止する』,立ち止まる;(…するのを)ちょっとやめる

(…の所で)停滞する,ちゅうちょする《+『of』(『upon』)+『名』》

push

《副詞[句]を伴って》(動かすために)…‘を'『押す』,押して動かす

〈提案・要求など〉‘を'押し進める,推進する

〈人〉‘に'押しつける

…‘を'拡張する,伸ばす

〈商品など〉‘を'押しつける

《話》《進行形で》〈ある年齢〉‘に'近付く

(動かすために)(…を)『押す』,突く,押し動かす

《方向を表す副詞[句]を伴って》押し進む

〈C〉ひと押し

〈C〉奮闘,努力

themselves

《強意用法》《[代]名詞と同格に用いて》『彼ら自身』,彼女ら自身,それら自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語》『彼ら自身を(に)』,彼女ら自身を(に),それら自身を(に)

force

〈U〉(物理的な)『力』,勢い;体力

〈U〉『暴力』,腕ずく

〈C〉《集合的に》(共通の目的・活動のための)集団,隊

〈C〉《しばしば複数形で》『軍隊』,部隊

〈C〉(社会的)勢力;有力な人物

〈U〉(精神あるいは知性の)力

〈U〉『影響力』,効果

〈U〉(言葉の)意味,真意

〈人〉‘に'『強いる』,無理を言う

(…から)…‘を'力ずくで手に入れる《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

…‘を'むりに押し出す

(容器などに)…‘を'むりに押し込む《+『名』+『into』+『名』》

(人に)…‘を'『押しつける』《+『名』+『on』(『upon』)+『名』〈人〉》

〈植物〉‘を'促成栽培する

channel

〈C〉『水路』(川・湾・運河の船の通行ができる深い部分)

〈U〉河床・川底

〈C〉『海峡』

〈C〉みぞ(groove),(道路の)水渠(すいきょ)

《複数形で》(運搬・伝達の)正式の経路(手続き);(一般に)経路

〈C〉(テレビ・ラジオの)チャンネル

…‘に'水路を開く

…‘に'みぞを堀る

…'を'伝える,流す

particularly

『特に』,とりわけ

詳細に,詳しく

個々に,別々に

gradually

『だんだんに』,徐々に

displace

…‘に'とって代わる

(…から)〈人〉‘を'強制的に退去させる(移動させる,やめさせる)《+『名』+『from』+『名』》

〈船舶が〉…‘の'排水量を持つ

individual

《名詞の前にのみ用いて》『個々の』,個別の(separate)

《名詞の前にのみ用いて》『個人的な』,一個人の

『独特の』,

(全体に対する)『個人』,個体

《話》《形容詞と共に用いて》(…な)人

opposite

(位置が)『向こう側の』,反対側の,向かい合わせの

(動く方向が)反対の

(性質上)『正反対の』,相入れない

(…の)『正反対の人』(『物』),相入れないもの《+『of』+『名』》

…に向かい合って

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

reaction

{名}(…に対する)『反応』《+『to』+『名』》

〈U〉(…に対する)(政治的・社会的な)『反動』,逆コース《+『against』+『名』》

〈U〉〈C〉化学反応,化学変化

〈U〉〈C〉(物理学で)反作用

going

《one's go・ing》『行くこと』,出発

(道路などの)状態

進行,速度

《複数形で》行為,ふるまい

《名詞の前にのみ用いて》(商店などが)盛業中の;(機械などが)動いている

《名詞の前にのみ用いて》現行の,目下の

《話》《名詞の後に用いて》現存の,現在入手できる

transition

(…から…へ)移り変わること,変遷;(…から…への)過渡期《+from+名+to+名》

allow

〈事〉'を'『許す』,〈人〉‘に'許可を与える

〈金〉'を'与える,やる

(…のために)…'を'用意しておく,見越しておく《+『名』+『for』+『名』(do『ing』)》

《まれ》…'を'認める

spend

(…に)〈金〉‘を'『使う』《+名〈金〉+on(『for』)+『名』》

〈時〉‘を'『過ごす』

《文》〈力など〉‘を'使い果たす,〈自分〉‘の'力を使い果たす

金(財産など)を使う;浪費する

bush

〈C〉『低木』(たけが低く根元から多数の小枝が発生している木)

〈U〉《the bush》未開墾地,森林地

茂る,密生する;〈毛髪などが〉やぶのようになる

notice

〈U〉『人目を引くこと』,注意,注目,関心

〈U〉『通告,通知』,警告;(契約解除の正式な)通知,予告

〈C〉(…の)『掲示』,はり紙,びら《+『of』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》(新聞・雑誌などにのる)批評,紹介

(赤ちゃんが)知恵がつく

(視覚・聴覚など五感で)…‘に'『気がつく』,‘を'認める;(心で)‥‘に'気がつく(進行形にできない)

…‘に'注意を払う,関心を持つ

associate

〈人〉'を'(…の)『仲間に加える』,(…に)連合させる《+『名』〈人〉+『with』+『名』》

(…と)…'を'結びつけて考える(起こす)《+『名』+『with』+『名』》

(…と)『仲間になる』,交際する《+『with』+『名』》

(…と)合体する,提携する《+『with』+『名』》

『仲間』,『同僚』;組合員

準会員

付属物;連想されるもの

連合した;仲間の,同僚の

補助の,準…

wipe

〈物など〉‘を'『ふく』,ふぐう

〈よごれなど〉‘を'『ふき取る』,ぬぐい去る《+『away』(『off』)+『名,』+『名』+『away』(『off』)》;(…から)…‘を'ふき取る《+『名』+『off』(『from, out of』)+『名』》

(…に)〈布など〉‘を'こすりつけてふく(ぬぐう)《+名+over(across)+鳴》

ふくこと,ぬぐうこと

face

〈C〉『顔』

〈C〉表情,顔つき

〈C〉(物の)『表面』(surface),(建物の)正面(front),(貨幣・カードなどの)表《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)外観,様子《+『of』+『名』》

〈U〉面目,面子(めんつ)

〈C〉(多角面体の)面

〈C〉(活字・版の)面(印刷する部分);(活字の)書体

〈C〉(鉱山の)採掘現場

…‘に'『面する』,‘の'ほうを向く

(…のほうに)…‘を'向ける《+『名』+『toward』+『名』》

〈人が〉〈危険など〉‘に'直面する,立ち向かう,対抗する;〈危険などが〉〈人〉‘に'迫る

〈事実・現実など〉‘を'直視する,認める

(…で)〈壁など〉‘に'上塗り(上張り)をする《+『名』+『with』+『名』》

(ある場所・方角に)面する,向く《+『on』(『to』,『toward』)+『名』》

ground

〈U〉《the~》『地面』,地表

〈U〉『土』,土壌;『土地』

〈C〉《しばしば複数形で》(特定の目的のための)『場所』

《複数形で》(建物の回りの)『庭』,庭園;『構内』,屋敷

〈C〉《しばしば複数形で》『根拠』(basis),理由(reason)

〈U〉(確保すべき)立場,意見;地歩

〈U〉(研究などの)分野,範囲;話題,問題

〈C〉(図案・塗りなどの)下地

〈U〉海底,水底

《複数形で》(コーヒーなどの)おり,かす

〈U〉《米》(電気装置の)アース

…‘を'地上に置く

(…に)〈主義・信念など〉‘を'基づかせる,立脚させる《+名+on+名(doing)》

〈人〉‘に'(…の)基礎(初歩)を教え込む《+名+in+名》

〈飛行機〉‘を'離陸させない

〈人〉‘を'飛行勤務をやめさせる,地上勤務にする

〈船〉‘を'座礁させる

《米》〈電線など〉‘を'接地する,アースする(《英》earth)

〈物が〉地面に落ちる(届く〉

〈船が〉座礁する

(野球で)ゴロを打つ

bottom

(物の)『底』《+『of』+『名』》

(海・川・湖・井戸などの)底《+『of』+『名』》

(…の)『下部』,『底部』,根元《+『of』+『名』》

(…の)根底,基礎;(…の)心底,奥底《+『of』+『名』》

船底,船腹;(一般に)船,船舶

《話》しり(posterior)

《複数形で》川沿いの低地(低い牧草地)

最低の;最後の

底の;根底の

maybe

『たぶん』,おそらく,ことによると

spit

〈つば・食べ物など〉‘を'『吐く』,吐き出す《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

(…に)〈悪口など〉‘を'吐き出すように言う《+『out』+『名』+『at』+『名』》

(…に向かって)『つばを吐く』《+『at』(『in』,『into』,『on』,『upon』)+『名』》

つば(saliva)

onto

…[『の上』]『へ』(『に』)

《米話》…に気づいて

design

{C}(形式・構造などの)略図,見取り図,設計図

〈C〉『図案』,意匠,模様

〈U〉図案法,意匠術

〈C〉(…の)『計画』,企画,目的《+『for』+『名』》

《複数形で》(…への)たくらみ,下心《+『against』(『on』,『upon』)+『名』》

〈構造など〉‘を'『設計する』

…‘の'『下絵を描く』,図案を描く

…‘を'『計画する』,頭の中で考える(plan)

…‘を'『予定する』

couple

(同種類の物が)『2個』《+『of』+『名』》

『夫婦』,男女一組

《話》(…の)いくらか,少数《+『of』+『名』》

…'を'『つなぎ合わせる』;(…に)…'を'連結する《+『名』+『to』(『with』)+『名』》

…'を'(…と)関連づける《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

…'を'結婚させる,〈動物〉'を'つがわせる

〈動物〉交尾する

arena

(古代ローマ時代の円形劇場の中央にある)闘技場

(一般にスポーツなどの)競技場,競演場

競争の場,活躍の舞台

film

〈C〉(…の)『薄皮』,薄膜,薄い層《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(写真の)『フイルム』

〈C〉《おもに英》『映画』;《the films》《集合的に》映画

…‘を'薄膜でおおう

…‘を'フイルムに写す,(映画に)撮影する

〈小説など〉‘を'映画化する

(ほこり・氷などで)うっすらとおおわれる《+『over with』+『名』》

映画化される

thermal

熱の,熱による

熱い

(暖まった)上昇気流

camera

『カメラ』,写真機

テレビ[用]カメラ

image

(鏡に映った)『像』,(レンズによる)映像

(心に浮かぶ)『像』,心像,イメージ

(絵・彫刻などによる人・動物などの)『像』,肖像;偶像《+『of』+『名』》

(…に)『そっくりの人』(『物』)《+『of』+『名』》

(…の)典型;(…の)化身《+『of』+『名』》

(直喩(ちょくゆ)・隠喩などの)比喩

…‘の'像を描く;…‘を'思い描く

system

〈C〉(関連した部分から成る)『体系』,系統,組織[網],装置

〈C〉(教育・政治などの)『制度』,機構;《the~》体制

〈C〉(思想・学問などの)『体系』,学説

〈C〉(…の)『方法』,方式,やり方《+of doing》

〈U〉正しい方針(筋道,順序)

〈U〉《the~》(身体の)組織,系統

〈U〉《the~,one's~》身体,全身

emerge

(水中・暗やみなどから)『出てくる』,現れる(appear)《+『from』(『out of』)+『名』》

〈問題・事実などが〉出てくる

(逆境などから)浮かび上がる《+『from』+『名』》

truth

〈U〉(物事の)真実,事実,真相

〈U〉『真実性』,真実味,ほんとうのこと

〈C〉『真理』,原理

〈U〉誠実さ,実直さ,正直

temperature

〈C〉〈U〉『温度』,気温

〈C〉〈U〉(人・動物の)『体温』

《a ~》平常より高い熱,高熱

compare

〈二つのもの〉'を'『比較する』,比べる;〈一つのもの〉'を'(他のものと)『比べる』《+『名』(do『ing』)+『with』(『to』)+『名』(do『ing』)》

(…に)…'を'『たとえる』《+『名』+『to』+『名』》

〈形容詞・副詞〉‘の'比較変化形を作る

(…と)比較される;匹敵する《+『with』(『to』)+『名』》

against

…『に対して』,に逆らって(in opposition to);…に不利に

《保護を表す動詞と共に》…『から』

…『にぶつかって』,に向かって

…『にもたれて』,に寄りかかって

(災難・事故・万一の場合など)『に備えて』,を避けるように

…『を背景として』,と対照して

…と交換に,と引き換えに

background

(景色・絵などの)『背景』,遠景

(模様などの)地

(事件などの)背景

(人の)経歴,前歴

centigrade

100分度の,100度目盛りの

摂氏の(Celsius)(《略》C.)

probably

『たぶん』,『おそらく』

ice cream

『アイスクリーム』

climbing

登る,はい登る

登ること,登山

body

〈C〉『身体』,肉体

〈C〉(人・動物の)『胴体』

〈C〉)物の)『主要部』,本体《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『団体』,群れ:(…のたくさんの)集まり《+『of』+『名』》

〈C〉物体,…体

〈U〉実質;(酒・味などの)こく

〈C〉《話》人

relatively

比較的,相対的に

《まれ》(…と)関連して;(…に)比べて,(…の)割に《+『to』+『名』》

low

(高さ・位置が)『低い』,低い所にある

(価格・数量・程度などが)『低い』,少ない

(身分・地位などが)『低い』,卑しい

(人格・行為などが)『卑しい』,下劣な,下品な

《補語にのみ用いて》(体が)『弱った』;元気のない,憂うつな

(供給が)不十分な;(…が)乏しい《+『in』(『on』)+『名』》

(音・声が)低い,小さい

(生物が)下等な

『低く』,低い所に

(価格・程度などが)『安く』,低く

低い声(調子)で;静かに

最低点,最低水準

contrast

(違いを示すために)(二つのもの)'を'『対照させる』,対比する;(…と)…'を'対照させる《+『名』+『with』+『名』》

(…と)『対照する』,対照的に引き立つ《+『with』+『名』》

〈U〉(…との)『対照』,対比《+『with』(『to』)+『名』》

〈C〉〈U〉(…間の)対照的な差,(特に色・明るさの)対照,コントラスト《+『between』+『名』+『and』+『名』》,(…との)著しい相違《+『to』+『名』》

〈C〉(…と)対照的な人(物)《+『to』+『名』》

environment

『環境』,周囲の状況;《the~》自然環境

front

《the~》(物の)『前面』,表;(玄関を含む建物の)正面;(…の)最前部《+『of』+『名』》

《the~》(本などの)最初の部分

〈U〉《しばしばa~》(物事に対する)態度

〈C〉(共通目的のための)共同戦線,運動,提携

〈C〉(街路・川・湖に面した)土地;《英》(海岸の)遊歩道

〈C〉戦線

《話》〈C〉世間の目をそらすための人(物);(…の)隠れみの《+『for』+『名』》

〈C〉(気象上の)前線

〈C〉前部に位置する(ある)もの(ワイシャツの胸当て,前頭部など)

『正面の』,前の;表の

(発音で)前舌音の

〈場所が〉…‘に'面する

(…を)…‘の'正面(前面)につける《+『名』+『with』+『名』》

《古》〈敵・困難・危険など〉‘に'立ち向かう,直面する

(…に)面する《+『on』(『to,toward,upon』)+『名』》

shadow

〈U〉陰,暗がり,物陰;《the shadows》夕やみ

〈C〉(輪郭のはっきりした)『影』,人影,影法師

〈U〉(絵課の)陰影,暗部

〈C〉幻, 幻影;幽霊,亡霊

〈C〉(…の)かすかな影(気配)《+『of』+『名』》

《おもに否定文で》《a~》ごくわずか(の…)《+『of』+『名』〈抽象名詞〉》

〈C〉影のようにつきまとう人,尾行者,探偵

〈C〉《比喩的に》(悲しみ・憂うつ・不幸などの)暗影

…‘を'影でおおう,陰にする

…‘を'尾行する

…‘に'暗い影を落とす,‘を'暗く(憂うつに)する

avoid

〈危険・いやなもの〉'を'『避ける』,回避する(keep away from)

(法律上)〈抗弁など〉'を'無効にする

sand

〈U〉『砂』

《複数形で》砂地,砂浜,砂漠

《複数形で》時刻,時間

…‘を'砂(紙やすり)で磨く《+『down』+『名,』+『名』+『down』》

〈道路など〉‘に'砂をまく

boot

《通例複数形で》(通例皮・ゴム製の)『長ぐつ』;(くるぶしの上までくる)深ぐつ

《話》蹴り

《英》(自動車の)トランク《米》trunk)

…‘に'靴をはかせる

…'を'蹴る

sense

〈C〉(五感による)『感覚』;(…の)感覚《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)『感じ』,気持ち《+『of』+『名』》

〈U〉《a~,one's~》(…の)『理解』(『認識』)『力』,観念,センス《+『of』+『名』》

《one's senses》正常な感覚,正気

〈C〉《しばしば冠詩をつけないで》分別,良識

〈C〉(行動・発言・文などの)意義,意味(meaning)《+of(in)+名(do『ing』)》

〈U〉(…の)(全体的な)意向,動向《+『of』+『名』》

…‘を'感ずる,‘に'気づく

less

(量が)(…より)『もっと少ない』,いっそう少ない;(大きさ・価値・程度などが)(…より)『もっと少ない』,さらに劣る,もっと低い《+『than』…》

もっと少なく,…ほどでなく《+『than…』》

《形容詞・副詞の劣勢の意の比較級を作るのに用いて》…ほど…でない《+『than…』》

さらに少ない数(量)

…だけ足りない,を引いた

describe

…‘を'『描写する』,‘の'特徴を述べる

〈図形など〉‘を'『描く』,‘の'輪郭をかく

boots

《英》(荷物も運ぶホテルの)靴みがき

dental

歯の,歯科医の

(音声が)歯音の

歯音(など)

compound

(…になるように)〈要素・成分など〉'を'混ぜ合わせる《+『名』+『into』+『名』》;(…から)〈薬など〉'を'調合する,混ぜ合わせて作る《+『名』+『from』(『of』)+『名』》

《しばしば受動態で》〈めんどうな事・損害など〉'を'もっとひどくする

〈利子〉'を'複利で計算する

(…と)話し合いをつける,妥協する《+『with』+『名』》

複合の,合成の

『合成物』,混合物,調合物;化合物

複合語,合成語(classroom, heart-to-heartなどをいう)

fridge

(おもに家庭用の)冷蔵庫(refrigerator)

cross

〈C〉(昔,罪人のはりつけの刑に用いた)『十字架』

《the C-》キリストがはりつけになった十字架;キリスト教の象徴としての十字架

〈C〉十字(キリスト教徒が右手で切る)

〈C〉イエスのために耐える苦しみ,受難

〈C〉十字架像;(紋章などの)十字形

〈C〉キリスト教信仰;《集合的に》キリスト教徒

〈C〉十字記号(crisscross)(+または×)

〈C〉《修飾語を伴って》十字勲章

《『the Cross』》南十字星(the Southern Cross)

〈C〉(動物・植物の)(…間の)異種交配;雑種《+『between』+『名』+『and』+『名』》

〈C〉(ボクシングの)クロスパンチ

(信仰のしるしとして)〈人・自分〉‘に'『十字を切る』

…'を'『交差させる』(『する』)

…‘に'『交差させて線を引く』;《英》〈小切手〉‘に'線引きする;…'を'横線(×印)をつけて消す《+『名』+『out』(『off』),+『out』(『off』)+『名』》

…'を'『横切る』,横断する,渡る

〈心〉'を'よぎる,‘に'ふと浮かぶ

…‘と'すれ違う,行き違う

…'を'妨げる,‘の'じゃまをする

…'を'交配する

『交差する』,交わる

(…へ)『横切る』,渡る《+『over to』+『名』》

すれ違いになる

〈動物・植物が〉交配する,雑種になる

おこりっぽい,ふきげんな

(風が)反対の

十文字に交差した,横切った

beach

『浜』,海岸

海水浴場

〈ボートなど〉'を'浜に引き上げる

jump

《副詞[句]を伴って》(地面などから)『跳ぶ』,跳躍する

急に(さっと)立ち上がる

(驚き・恐怖などで)(…に)ぎくっ(ぎょっ)として跳び上がる《+『at』+『名』》

〈金額・数量が〉急増する,急上昇する

…‘を'跳び越える

〈人・動物〉‘を'跳躍させる,急に動かす

《話》…‘に'急に襲いかかる

〈C〉『跳ぶこと』,跳躍,ジャンプ

〈C〉(跳び越さねばならぬ)障害物

〈C〉一跳びの幅(高さ)

〈C〉(驚き・恐怖などで)ぎくっと(ぎょっと)すること

《the jumps》《話》神経的な震え,動揺,いらいら

〈C〉(…の)急増,急上昇《+『in』+『名』》

《the ~》ジャンプ競技

〈C〉飛行機からの落下傘降下

towel

『タオル』,手ぬぐい,手ふき

…‘を'タオルでふく

somebody

『だれか』,ある人・〈C〉〈U〉ひとかどの人物,相当な人・〈U〉(名前不詳の)だれか

scuttle

(船の甲板にある)ふたのついた昇降口;おおいのついた船室の小窓

(昇降口・船室の窓などの)ふた,おおい

〈船〉‘に'穴をあけて沈没させる

〈計画など〉‘を'やめる,だめにする

burn

〈火・家などが〉『燃える』,『焼ける』

(火や熱によって)『焦げる』,日焼けする

『光』(『熱』)『を出す』

(…で)熱さを感じる,ほてる《+『with』+『名』》

(愛憎などで)燃える,かっかとなる《+『with』+『名』》

…'を'『燃やす』,『焼く』

…'を'焦がす;…'を'日焼けさせる

…'を'熱く感じさせる,'を'ほてらせる

…'を'燃料にする

『やけど』;焼け焦げ

『日焼け』

ロケットの噴射・(CDなどに)焼く、(音楽{おんがく}やデータなどを)(CDなどに)焼く

however

《譲歩の副詞節を導いて》『どんなに…でも』,いかに…であろうとも

《話》[いったい]どんなふうに

『しかしながら』,それにもかかわらず

species

〈C〉(生物分類上の)『種』(しゅ),種族(「属」(genus)の下の単位)

〈C〉(…の)種類《+『of』+『名』》

《the ~》人類(mankind)

genus

(生物分類上の)属(family(科)の下でspecies(種)の上)

(一般に)種類

interesting

(物事が)『興味を起こさせる』,おもしろい

spot

『斑点』(はんてん),まだら,ぶち;(太陽の)黒点

『しみ』,よごれ;吹出物,にきび

(…に対する)汚名,汚点《+『on』+『名』》

『場所』,地点;部分,箇所

(順序・組織における)位置;立場,おかれた状況

《a spot》《英話》(…の)少量,ちょっぴり(の…);(…の)1杯《+『of』+『名』》

(ラジオ・テレビ番組の)構成区分

…‘を'『しみで汚す』,‘に'汚れをつける;…‘に'斑点(はんてん)をつける,‘を'まだら(ぶち)にする;( …で)…‘に'しみ(斑点)をつける《+『名』+『with』+『名』》

〈人格・名声など〉‘を'汚す,傷つける

(特定の場所に)…‘を'置く,配置する

…‘を'見つける;(…だと)…‘を'見抜く《+『名』+『as』(『for』)+『名』》

〈インクなどが〉『しみになる』;〈布などが〉汚れる

即座になされる,即時払いの(引き渡しの)

現場での,現地の

(ラジオ・テレビで)番組の間に放送される

ちょうど,ぴったり(exactly)

difference

『違い』,『相違点』,意見などの食い違い

『差』,差額

normally

正常に,普通に,常態では;標準的に

slowly

『遅く』,『ゆっくり』

slow motion

(高速度撮影による)ゆっくりした動き

forward

『前方へ』,前方に

『将来へ』,将来に向かって

(目立たない,隠れた状態から)表面へ,明るみへ

(日時などが)早く

《名詞の前にのみ用いて》前方の,前部の;前方への

進んだ,進歩的な

(季節などがいつもより)早い;(人が)早熟の

《補語にのみ用いて》《仕事などの)進んだ《+『with』(『in』)+『名』》

《be forward to do》すぐ(…)する;進んで(…)する(ready)

出しゃばる,生意気な,厚かましい

(フットボールなどの)前衛,フォワード(《略》fwd.)

…‘を'進める,助成する,促進する

(…に)〈手紙など〉‘を'転送する《+名+to+名》

《文》…‘を'発送する,送る(send)

pellet

(指で丸めたような)小球;小粒

(空気銃の)小弾丸

丸薬,錠剤

dry

『乾いた』,乾燥した

『雨の降らない』,日照り続きの

水のかれた,干上がった

(家畜などが)乳の出ない

涙の出ない

液状でない,固形の

のどが乾く,のどが乾いた

(パンが)バター(ジャム)などのついていない;(パン・ケーキが)古い,固くなった

ありのままの,飾りけのない,そっけない

(ユーモア・皮肉などが)さりげない

(ぶどう酒などが)辛口の

禁酒の,禁酒法実施の

…‘を'『乾かす』《+『名』+『up,』+『up』+『名』》

(手ぬぐい・ハンカチなどで)〈手・足など〉‘を'ぬぐう,ふく《+『名』+『with』(『on』)+『名』》

(保存のために)〈食物〉‘を'乾燥させる

『乾く』,〈水が〉かれる《+『up』(『out』)》

forage

〈U〉(牛馬の)飼料,かいば,まぐさ

〈U〉《a~》食糧あさり

〈動物などが〉食糧をあさる

(…を)捜し回る《+『about』+『名』》

〈食べ物〉‘を'あさる

〈ある場所〉‘から'食糧を入手する

aspect

〈C〉〈U〉《文》(人の)『顔つき』,『表情』

〈C〉〈U〉(物の)『外観』,『様子』

〈C〉(思想・状況・計画などの)『様相』,局面,面

〈C〉(家・部屋などの)向き,方向

provision

〈U〉(…の)『供給』,『支給』《+『of』+『名』》

〈U〉(…に備える)『用意』,準備《+『for』(『against』)+『名』》

《複数形で》食糧[供給]

〈C〉(法律などの)条項,規定

…‘に'食糧を供給する

set

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)…‘を'『置く』・すえる・(ある物に)…‘を'『つける』・あてがう・当てる《+『名』+『to』+『名』》・(課題・模範として)…‘を'『課す』・出す・示す・〈宝石〉‘を'(…に)『はめ込む』《+『名』〈宝石〉+『in』+『名』》;(宝石で)…‘を'飾る《+『名』+『with』+『名』〈宝石〉》》

…‘を'『向ける』,集中する・(…に)…‘を'『配置する』,部署につける・《+『名』+『at(around, on)』+『名』》・《『set』+『名』+『to』 do》・(仕事・課題として)〈人〉'に'(…)させる・(ある状態に)…‘を'『する』・〈機械・器具など〉‘を'『調節する』・〈時計・目盛りなど〉‘を'合わせる・〈日時・制限など〉‘を'『定める』・(…に)〈値段〉‘を'『つける』・〈評価〉‘を'与える《+『名』〈値〉+『on(for)』+『名』》・〈めん鳥〉‘に'卵を抱かせる・(卵を)〈めん鳥〉‘に'抱かせる《+『名』〈めん鳥〉+『on』+『名』〈卵〉》・〈卵〉‘を'めん鳥に抱かせる;(めん鳥に)〈卵〉‘を'卵かせる《+『名』〈卵〉+『under』+『名』〈めん鳥〉》・

…‘を'固まらせる・固定する・…‘を'確立する,打ち立てる・〈髪〉‘を'セットする・(曲に)〈歌詞〉‘を'つける《+『名』〈歌詞〉+『to』+『名』〈曲〉》・(…用に)〈曲〉‘を'編曲する《+『名』〈曲〉+『for』+『名』》・〈活字〉‘を'組む・〈原稿〉‘を'活字に組む《+『up』+『名』》・〈刃物[の刃]〉‘を'とぐ・〈舞台・場面〉‘を'セットする・〈帆〉‘を'張る・〈猟犬が〉〈獲物〉‘の'位置を示す・〈太陽などが〉『沈む』,没する;傾く,衰える・固まる・固くなる・こわばる・硬直する・〈めん鳥が〉卵を抱く・《副詞[句]を伴って》〈髪が〉セットできる・《副詞[句]を伴って》(…に)〈服などが〉合う《+『on』+『名』》・〈果実などが〉実る・,実を結ぶ・《方向を表す副詞[句]を伴って》(ある方向に)向く・向かう・(ある方向から)吹く・流れる・〈猟犬が〉獲物の位置を示す・〈C〉(…の)『一組』,一式,セット《+『of』+『名』》・〈C〉『一群』・一連(の…)《+『of』+『名』》・〈C〉(…の)『仲間』,連中,一味,(特殊な)社会《+『of』+『名』》・〈C〉(テニスなどの)セット・〈C〉舞台装置・(映画などの)セット・〈U〉(…の)様子・格好・姿勢・(服などの)合いぐあい《+『of』+『名』》・〈U〉(風・潮などの)向き・方向・(考え・世論などの)傾向・すう勢《+『of』+『名』》・〈U〉《詩》日没・〈C〉さし木・若木・苗・〈C〉(ラジオの)受信機・(テレビの)受像機・〈C〉(数学で)集合・『定められた』・規定の・所定の・型にはまった・慣習的な・硬直した・こわばった・動かない・断固たる・固く決心した・《補語にのみ用いて》準備の完了した・用意して

finish

…『終える』,済ます

…‘を'食べ尽くす,使い尽くす《+『名』+『off(up)』,+『off(up)』+『名』》

…『の仕上げをする』,磨きをかける《『名』『off(up)』,+『off(up)』+『名』》

《話》〈人〉‘を'参らせる

〈物事が〉『終わる』;〈人が〉やり終える,終わりにする《+『off』(『up』)》

(ことの)『最終段階』,結末

(家具などの)表面,表面の仕上げ(手触り);洗練

(ニスなど)仕上げの材料

死,滅亡

outward

『外側へ』,外へ

外見上,見たところ

『外へ向かう』

『外側の』,外部の,外面の

path

(自然にできた)『小道』,細道;庭内の道

(人・物の)『通り道』,通路・進路,軌道《+『of』+『名』》

(行動の方針としての)(の)道《+『of』+『名』》)への)道程《+『to』+『名』》

homeward

自分の家(国)の方へ

large

(同じ種類のものと比較して,形・体積・数量などが)『大きい』,多い,広い

(考えなどが)広範囲な,幅の広い,寛大な

大きく

自慢して,誇大に

lookout

〈U〉《しばしばa~》(…に対する)警戒,注意,見張り《+『for』+『名』》

〈C〉見張り人;見張り所

〈U〉《時にa~》《英話》眺め,見晴らし;前途

〈U〉《英話》(個人の)関心事

blob

柔らかくてぐにゃぐにゃしたものの小さいかたまり,どろどろした液体の1滴《+『of』+『名』》

one-way

一方向だけの

《米》(切符の)片道の

(話など)一方的な

repeat

〈自分がすでに一度言ったこと)‘を'『繰り返して言う』

〈他人の言ったこと〉‘を'おうむ返しに言う;…‘を'他の人に繰り返して言う

…‘を'『暗記して言う』,暗唱する

…‘を'繰り返して行う(do again)

(食べたあとで)〈食物の〉味が残る

〈小数が〉循環する

繰り返すこと,反復すること

繰り返されるもの,(公演の)再演;(番組の)再放送

反復楽節;反復記号(∥: :∥)

site

(町・建物などの)『場所』;敷地,用地

遺跡;(事件などの)現場

〈建物など〉‘を'位置させる(locate)

South African

南アフリカの

南アフリカ共和国の

南アフリカ人

crime

〈C〉(事律上の)『犯罪』,罪

〈U〉(一般に)犯罪[行為]

〈C〉《a~》『よくない行為』,ばかげた行為

steal

(…から)〈物〉‘を'『盗む』《+『名』〈物〉+『from』+『名』》

(…から)…‘を'こっそり取る,うまく手に入れる+『名』+『from』+『名』》

(野球で)〈塁〉‘を'盗む,‘に'盗塁する

盗みをする

《方向・場所を表す副詞[句]を伴って》こっそり動く

〈U〉《米話》こっそりと盗むこと;〈C〉盗品

〈C〉《単数形で》《米話》格安品,掘り出し物

〈C〉(野球で)盗塁

integration

統合,集成,完成

(学校や住居における)人種差別の撤廃

convoluted

《文》回旋状の,渦(うず)往き形の

複雑に入り組んだ;回りくどい

landmark

(土地の)境界標識

(航海中の船舶などからの)陸標;目印になる建物(木など)

歴史的な事件,画期的なでき事

重要文化財の建物,史跡

arrive

(ある場所に)『着く』,(目的地に)『到着する』《+『at』(『in, on』)+『名』》

(ある目標・過程・断階などに)達する《+『at』+『名』》

〈時が〉来る(come)

成功する,名声を博する

〈赤ちゃんが〉生まれる

count

(一つ一つ順に)〈数〉'を'『数える』,〈物〉'を'数え上げる《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…'を'『勘定に入れる』,含める(include)

…'を'『思う』,みなす(consider)

数を数える,計算する《+『up』》

数にはいる,数に含まれる

価値がある,重大である

〈C〉〈U〉『数えること』,『計算』

〈U〉総数,総計

〈U〉(起訴状の)訴因

《the~》(ボクシングで)カウント(選手がノックダウンされたときレフリーが1から10まで数えること)

〈C〉(野救で打者の)ボールカウント

〈U〉《話》考慮,注目(account)

step

『一歩』,歩み;一歩の距離,歩幅;短い距離

(階段・はしごの)『段』,踏み段;《複数形で》『階段』

(目的・目標への)『一歩』,一段階《+『to』(『toward』)+『名』》

足音

足跡

『歩調』,足取り;(ダンスの)ステップ

(目標に近づく)『手段』,方法,処置

階級,昇級

(音楽で)音程

(温度計などの)目盛り

《方向を表す副詞[句]を伴って》(…の方へ)『歩む』,一歩踏み出す,行く

(…を)踏みつける《+『on』+『名』》

〈足〉‘を'踏み出す;〈ダンス〉‘の'ステップを踏む

…‘を'歩測する《+『off』(『out』)+『名』,+『名』+『off』(『out』)》

〈段〉‘を'切り込む

measure

〈U〉(測って得た)『寸法』,『分量』,広さ,重さ

〈C〉(インチ・グラムの)『度量の単位』

〈U〉度量法,測瀬法

〈C〉『計量器具』(物差し,巻き尺,ますなど)

〈C〉(判断・評価などの)基準,尺度(standard)《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉限界,限度(limit)

〈U〉《時にa~》ある程度,度合いの(の・・・)《+『of』+『名』》

《複数形で》『手段』,方法;対策,処置

〈C〉法案,法令,条例

〈C〉(音楽の)小節(bar);リズム,拍子

〈U〉(詩の)韻の)韻律,格調;詩脚,歩脚(foot)

〈大きさ・広さ・量など〉‘を'『測る』

〈インチ・グラムなどが〉…‘を'測る単位である

…‘を'慎重に考える,判断する

《数量を表す副詞的用事の名詞[句]を伴って》(…の)長さ(広さ,重さなど)がある

測る,測定する

distance

(二つの物・場所の間の)『距離』,間隔

(時間の)間隔,隔たり

遠方,離れた地点

《通例複数形で》視界の広がった場所;(絵画の)遠景

(競走・学力などで)〈人〉‘を'引き離す,…‘に'差をつける

bear

〈C〉『クマ』

〈C〉乱暴者

〈C〉(株式で)売り方

《the B-》クマ座

similar

(大体において)『似ている』,類似した同様の

(図形が)相似の

cunning

『ずるい』,悪賢い

《古》(人などが)器用な;(機械などが)精巧な

《米話》(子供・服などが)かわいらしい

ずるさ,抜け目なさ

《古》器用さ,巧妙さ

burrow

(ウサギ・キツネなどの)穴

(土中に)穴を掘る

穴に住む,潜伏する

捜す,探る

〈丘など〉‘に'穴を

掘る

〈身など〉'を'隠す

orientation

〈U〉(新しい環境などに)適応させること(すること)

〈U〉方位測定

〈C〉〈U〉(新入生などへの)オリエンテーション

shame

〈U〉『恥ずかしさ』,羞恥(しゅうち)心

〈U〉『恥』,恥辱,不名誉

〈C〉》単数形で》《話》『恥になる人』(『物』,『事』),面汚し,名折れ

〈C〉《単数形で》残念なこと,遺憾なこと

〈人〉‘を'『恥じさせる』,赤面させる

〈人〉‘の'不名誉になる,面目をつぶす

clue

(問題・なぞなどを解く)『手がかり』,(研究などの)『糸口』,端緒;(話などの)筋道《+『to』+『名』》

=ciew1

=clew3

《『clue in』(『up』)+『名,clue』+『名』+『in』(『up』)》(…について)…‘に'手掛かり(情報)を与える《+『about』(『on』)+『名』》

lost

loseの過去・渦去分詞

『失った』,なくなった,紛失した

『負けた』;(賞などを)取りそこなった

(時間・労力などが)『浪費された』・破壊された(destroyed)

《補語にのみ用いて》(…に)夢中になった,没頭した《+『in』+『名』》

callous

(皮膚が)堅い

冷淡な,無感覚の

堅くなる;無感覚になる

…'を'堅くする;…'を'無感覚にする

lead

《方向を表す副詞[句]を伴って》…‘を'『導く』,案内する

〈道・灯火などが〉…‘に'道筋を示す;(…へ)…‘を'導く《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

…‘の'先頭になる,1番である

…‘の'『率いる』,指揮する

〈ある人生・生活〉‘を'経験する,生きる,送る

『先頭に立つ』,(競技・成績などで)リードスル

〈人が〉『案内する』,先導する

(…に)〈道などが〉『通じている』《+『to』+『名』》

(…の)結果となる《+『to』+『名』(do『ing』)》

〈U〉《the~》『先頭』,首位

〈C〉《a~》相手を引き離した点(時間,距離)

〈C〉模範,手本(example)

〈C〉(問題解決の)手がかり,ヒント(clue)

〈C〉(劇・映画などの)主役,主演俳優

〈C〉(新聞報道記事などの本文の前におく要約した)前文,前書き,リード

先頭の,主要な

group

(…の)『群れ』,集まり,小集団《+of+名》

(主義・系統・種類などを同じくする人・物の)『派』,『団体』

(ポミュラーソング歌手の)グループ

(動・植物分類上の)群;(化学の)基,原子団;(地質学上の)界;(数学の)群;(言語学上の)語派

…‘を'一群に集める,一団にする《+『名』+『together』》

(系統的に)…‘を'分類する,調和よく配合する《+『名』+『together』》

集まる,群(集団)をなす

compass

〈C〉『羅針盤』

《通例複数形で》(円を描く)『コンパス』

周囲;(…の)範囲,限界《+『of』+『名』》

…'を'取り囲む

…'を'ぐるりと回る

〈目的など〉'を'達成する

…'を'理解する

odometer

(自などの)走行距離記録計

fairly

『公平に』,公正に(justly)

『かなり』,相当に(somewhat)

全く,すっかり,まさしく

revolt

(…に)『反乱を起こす』,反抗する,そむく《+『against』+『名』(do『ing』)》

(…に)不快感を抱く,反感を持つ《+『against』(『at, from』)+『名』(do『ing』)》

…‘を'『不快にさせる…』…‘に'反感を抱かせる

(…に対する)反抗,反乱,不快感《+『against』(『at from』)+『名』(do『ing』)》

substance

〈U〉『物質』,物

〈U〉《the~》(…の)『趣旨』,本音《+of+名》

〈U〉(スープなどの)濃さ,こく,中身[の詰まっていること]

〈U〉『実質』,実

〈U〉《古》財産,資産

awful

(光景・事故などが)『恐ろしい』,すさまじい

《話》(行為が)『ひどい』,見苦しい

《話》(程度が)大きい,すごい(great)

《俗》ひどく,すごく(very, extremely)

applause

『拍手かっさい』;称賛

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