TED日本語 - フィル・ボージェス: 絶滅危機にある文化を語る

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品詞分類

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関係詞等

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内容

写真家フィル・ボージェスが、インドのダラムシャーラーの山から来た人々、エクアドル・アマゾンのジャングルの人々など、めったに見ることができない写真を紹介します。彼は、絶滅の危機にある文化の記録を通して、文化の保護に取り組んでいます。

Script

2年前 MIT(マサチューセッツ工科大学)がある事実を突き止めました ケン・ヘールという 言語学者によれば 現在 地球上で話されている 6,000の言語のうち 3,000は 子どもたちは話していません つまり一世代で― 文化の多様性は半分になります それから 2週間ごとに その文化の言葉を話す 最後の年配者が亡くなり 言語も消滅しています つまり何世紀にも渡って― 人々の経験から集められてきた 自然界についての知識体系が 消えてしまいます そして これが2週間ごとに起こるのです

これまで20年間― 歯医者として働いた後― 世界中を旅しては このような人々についての物語を 持ち帰ってきました これから皆さんと いくつかのお話を共有したいと思います こちらは タムディン 69歳の尼僧です チベットへの侵略に反対して 小さなプラカードを掲げたことで 2年間 刑務所に入れられていました 彼女と出会った時― 彼女は師であるダライ・ラマに会うため チベットの首都ラサから ヒマラヤを越えてネパールに入りインドを渡り― 30日間 歩いてきたところでした ダライ・ラマはインドのダラムシャーラーに住んでいます この写真は 彼女が到着して3日後に撮ったものです つま先が破けた ボロボロの テニスシューズを履いて 雪深い 3月 標高5600メートルを渡ってきました

こちらは ポルデン ポルデンは62歳の僧侶で 33年間 刑務所にいました ダライ・ラマがチベットを去る時に起こった 暴動で 彼の僧院にいた全員が 投獄されました そして 刑務所にいる間に殴られ 飢え 拷問を受け 全ての歯を失いました 私が出会った時彼は優しく親切な老人でした このような経験をした刑務所から出て 2週間 経った時でしたが 私に見せた彼の物腰には 感銘を受けました

ダラムシャーラーで このような人々に会い― およそ5週間を過ごし― チベットからダームシャラヘ流入した このような難民たちから 同じような話を聞きました 5週間目にダライ・ラマから 一般の人向けの お話がありました そこで 私は そこに集まった 僧侶や尼僧の群衆を見ていました その多くは 私がインタビューをして― 話を聞いた人たちでした 私は彼らの顔を見ていました 小さなFMラジオが渡され お話の通訳を聞くことが出来ました ダライ・ラマは言いました あなたの敵を尊い宝石のように扱いなさい なぜなら敵こそが あなたの 寛容や忍耐を作り上げ あなたを悟りに導くからです 私は この言葉に強く衝撃を受け このような経験をしてきた人々と話をしました

2か月後にチベットに行き そこで人々の話を聞き 写真を撮ることを始めましたこれが私がやっていることです インタビューをしてポートレートを撮ること トゥルナン寺の頂上で この小さな少女のポートレートを撮りました チベットでは― ダライ・ラマの写真を持つことは違法で― すぐに逮捕されてしまいますから 財布に入るくらい小さなダライ・ラマの写真の束を こっそり持ってきて人々に渡していました 人々に その写真を渡すと 写真を胸にあてたり 額に当てたりして じっとしていました そして これは― 私が撮影を行ったのは10年前なので― ダライ・ラマが去って36年後のことでした

ですから 人々にインタビューをしてポートレートを撮りました ジグミーと妹のソナムは チベットの西部に広がる チベット高原のチャンタンに住んでいました 標高は5,200メートルです 彼女たちは この時ちょうど5,500メートルの 高原から歩いて来たところでした ダライ・ラマの写真を渡すと 同じように 額に掲げていました ポートレートの撮影をした後は 照明をチェックするために使った ポラロイドを渡していますが 彼女にポラロイドを渡したら叫んでテントに逃げてしまいました

こちらは テンジン・ギャツォ 2歳の時にダライ・ラマの化身として 人里離れた農家から 見出されました 4歳の時に ダライ・ラマ14世に任命されました ティーンエージャーの時 国の侵略に直面し リーダーとして解決を迫られました 8年後 彼の暗殺計画が 発覚した時 人々は 彼に物乞いのような恰好をさせ 馬に乗せて 国から逃がしました そして タムディンと同じような旅をしました それ以来 母国には戻っていません そして この男性は 46年たった今でも いまだに 非暴力主義を貫き 深刻な政治・人権問題に立ち向かっています 若いチベット人は― 非暴力では対応できない 今は 政治的な手段として暴力を使うのが 主流なんだと言い始めています しかし ダライ・ラマは この立場をくずしません ですから彼は 世界の非暴力の― 生きる象徴なのです

こちらも リーダーで エクアドルのアマゾンに住む 35歳のモイです エクアドル・アマゾンの この地域では― 1972年に石油が発見され それ以来 ずっと― エクソンバルディーズ号事故で流出した原油と 同等 または2倍ともいわれる原油が アマゾンの この小さな地域に流出しており ここの部族は 常に移動しなければなりませんでした モイは ワオラニ族で ワオラニ族は とても荒々しく 「アウカ族」としても知られています 彼らは なんとか 地震学者や石油企業の労働者の侵入を 槍や吹き矢で防いでいました 私たち― 私はチームと― ジャングルで 2週間 彼らとともに過ごし 狩りの様子も見ていました これは 猿を狩る時で クラーレ(毒)を先に塗った投げ矢を使っています 自然環境に対する彼らの知識は 本当に素晴らしいものです 彼らは 聴覚や嗅覚も敏感で私が見えなかったものも見えていました 実際 私は彼らが投げ矢で 追っていた 猿すらも見えませんでした

こちらは ヤディラ ヤディラは 5歳で ワオラニ族の隣の族にいました 彼女の部族は 石油流出によって 過去10年間に 3度も移動を余儀なくされました そんな話は聞いたことありませんよね 最近 これらの人々を苦しめているのは プラン・コロンビアの一部として パラコートやラウンドアップといった除草剤がまかれ エクアドル・アマゾンの何千エーカーもの土地が 破壊されていることです 麻薬撲滅のためです この被害をまともに食らっているのがこういった人々なのです

こちらは メンガトゥーイ ワオラニ族のシャーマンです それで 彼が言ったのは 「もう年も取ったし― 疲れてきた― 石油労働者を追い払うのに疲れたし もうどこかに行ってほしいよ」と 普段 仕事の時は 一人で行きますがこの時は― ディスカバリーの番組をやっていたのです チームで行った時に とても懸念をしていたのは たくさんの人で押しかけて 特に ワオラニ族の中に深く入って行くことでした ただ 実際にやってみると この人たちは 地元住民に溶け込むのに どうしたらいいか 教えてくれました (笑い)

私が やったことの一つとして ちょうど9.11テロの前 2001年8月に― 息子のダックス 当時16歳を連れて パキスタンに行きました というのも― 息子を旅に連れて行ったことは何度かありますが 息子には まず 1日1ドル以下で暮らす人々を見て そして イスラムの世界も 経験してほしかったのです それで・・・ 私は ある種族に会いに行きました カラシュ族と呼ばれる人たちの取材でした カラシュ族は 精霊信仰者3,000名の集団で まわりをイスラム教信者に囲まれた― 本当に小さな地域に住んでいます 3,000人が残っていますが素晴らしい人たちです 息子には 良い経験になり毎晩 カラシュ族の人々と遅くまで ドラムをしたり 踊ったりしていました 息子はサッカーボールを持って行っていたので この小さな村で 毎晩サッカーをしました

そして 私たちは ついに 彼らのシャーマンと会いました さきほどのメンガトゥーイも彼の部族の シャーマンでした こちらが ジョン・ドゥーリカン カラシュ族のシャーマンです アフガニスタンとの国境にある 山奥にいます 実際 その反対側は トラボラといって オサマ・ビンラディンがいると言われていた場所です そして 私たちは ジョン・ドゥーリカンとともに 滞在しました 私は シャーマニズムについて様々な取材をしましたが それは 興味深い現象です 世界では 人々は 色々な方法で入神状態になります パキスタンでは ジュニパーの葉を燃やし 動物のいけにえを捧げ 動物の血を葉の上に注ぎ その煙を吸い込むのです そして 全員で 入神状態に入り 山の神に祈ります

ですから 子どもたちを 様々な現実に慣らすこと― それは大事だと思うのですダン・デネットが言った通り 様々な宗教を学ぶカリキュラムを組み 精神的な柔軟さを養わせること 異なる思想の中で精神的な柔軟性を培うことは 今日の世界では欠かせないことだと考えます 信条のぶつかり合いを目にしますし それらは安全保障上の問題も引き起こします そこで 私たちが5年前に始めたのが アメリカの子供たちと 先住民族の子供たちを結びつけることです まず 私たちが結びつけたのは ナバホ・ネイションとシアトルの教室です 今では15か所になりました ネパールのカトマンズ インドのダラムサラケニヤのタカウングにも― タカウングは キリスト信者 イスラム信者精霊信仰者が 3分の1ずつで構成されている社会です ペルーのオリャンタイタンボ アラスカのアークティック・ビレッジ

こちらはダニエル私たちの生徒の一人で アラスカのアークティック・ビレッジにいます 丸太小屋に住んでいて― 水道も 暖房もなければ― 窓も 高速インターネットもありません それから― これは あちこちで見ますが― 4年前 ペルーのオリャンタイタンボで 生徒たちが 初めてパソコンを手にしたときの様子 今では教室にパソコンがあります これを どうしたかと言うと― 子どもたちにデジタル・ストーリーテリングを教えたのです そして 子どもたちに彼らが大切に思う地元で 問題になっていることを話してもらいました これはペルーで 子どもたちが話しているのは 自分たちで きれいに掃除した川についてです 私たちは ワークショップを開いて デジタル・ワークフローや ストーリーテリングを学びたい人を集めて 子どもたちと 一緒にやってもらうのです ちょうど去年 ティーンエイジャーを連れてきましたが これが一番上手くいきました 私たちの夢は ティーンエイジャーを引き合わせることです 社会奉仕の経験が得られるだけではなく 異文化も体験することができます しかも この地域の子どもたちに教え 情報インフラを作る手伝いをしながらです

これは フォトショップを教えているところで ダラムシャーラーのチベット人の子どもたちの村です 私たちのウェブサイトで 子どもたちは皆 自分のホームページを作っています これは全部 子どもたちの動画で60もあります 子どもたちが作ったものですが― 本当に素晴らしいです 皆さんに お見せしたいのは― 子どもたちが動画を作った後 地域の皆さんに それを見てもらうのです これは タカウングで― 発電機とプロジェクターを準備して 納屋に上映して 動画を見せているところです 機会があれば 私たちのウェブサイトで 子どもたちの素晴らしい作品を見てください

もう一つ― 私は 先住民族の方に発言権を与えたいと思っていて それは 一つの大きな原動力になりました もう一つの原動力は 私たちの国が 他国に関心を持たないことです ナショナル・ジオグラフィックは アメリカと先進9か国の 18~26歳を対象に 世論調査を行いました 200万ドルの調査です アメリカは 地理的知識では 最後から2番目 子どもたちの70%は アフガニスタンやイラクの場所が分からず― 60%はインドも分からなかったのです 30%は太平洋の場所も示せませんでした この調査は 2~3年前に行われたばかりです

そこで 皆さんには 残り2~3分で グアテマラで生徒が作った映画を お見せしたいと思います 最近 グアテマラでもワークショップを行いましたが ワークショップの1週間前 去年10月のハリケーン・スタンで 大きな地滑りが起きて この村の600人が生き埋めになりました この子は この村に住んでいましたが― 当時は そこにいませんでした― これは 彼がそのことについて作った短編映画です 彼は この映画を作るまでパソコンを見たことがなく 私たちがフォトショップを教えて・・・ そうですね 映像を流しましょう

これは 古いマヤ文化の弔いの歌で 彼が祖父から教えてもらったものです

ありがとうございました (拍手)

A fact came out of MIT, couple of years ago. Ken Hale, who's a linguist, said that of the 6,000 languages spoken on Earth right now,3,000 aren't spoken by the children. So that in one generation, we're going to halve our cultural diversity. He went on to say that every two weeks, an elder goes to the grave carrying the last spoken word of that culture. So an entire philosophy, a body of knowledge about the natural world that had been empirically gleaned over centuries, goes away. And this happens every two weeks.

So for the last 20 years, since my dental experience, I have been traveling the world and coming back with stories about some of these people. What I'd like to do right now is share some of those stories with you. This is Tamdin. She is a 69-year-old nun. She was thrown in prison in Tibet for two years for putting up a little tiny placard protesting the occupation of her country. And when I met her, she had just taken a walk over the Himalayas from Lhasa, the capital of Tibet, into Nepal, across to India -- 30 days -- to meet her leader, the Dalai Lama. The Dalai Lama lives in Dharamsala, India. So I took this picture three days after she arrived, and she had this beat-up pair of tennis shoes on, with her toes sticking out. And she crossed in March, and there's a lot of snow at 18,500 feet in March.

This is Paldin. Paldin is a 62-year-old monk. And he spent 33 years in prison. His whole monastery was thrown into prison at the time of the uprising, when the Dalai Lama had to leave Tibet. And he was beaten, starved, tortured -- lost all his teeth while in prison. And when I met him, he was a kind gentle old man. And it really impressed me -- I met him two weeks after he got out of prison -- that he went through that experience, and ended up with the demeanor that he had.

So I was in Dharamsala meeting these people, and I'd spent about five weeks there, and I was hearing these similar stories of these refugees that had poured out of Tibet into Dharamsala. And it just so happened, on the fifth week, there was a public teaching by the Dalai Lama. And I was watching this crowd of monks and nuns, many of which I had just interviewed, and heard their stories, and I watched their faces, and they gave us a little FM radio, and we could listen to the translation of his teachings. And what he said was: treat your enemies as if they were precious jewels, because it's your enemies that build your tolerance and patience on the road to your enlightenment. That hit me so hard, telling these people that had been through this experience.

So,two months later, I went into Tibet, and I started interviewing the people there, taking my photographs. That's what I do. I interview and do portraits. And this is a little girl. I took her portrait up on top of the Jokhang Temple. And I'd snuck in -- because it's totally illegal to have a picture of the Dalai Lama in Tibet -- it's the quickest way you can get arrested. So I snuck in a bunch of little wallet-sized pictures of the Dalai Lama, and I would hand them out. And when I gave them to the people, they'd either hold them to their heart, or they'd hold them up to their head and just stay there. And this is -- well, at the time -- I did this 10 years ago -- that was 36 years after the Dalai Lama had left.

So I was going in, interviewing these people and doing their portraits. This is Jigme and her sister, Sonam. And they live up on the Chang Tang, the Tibetan Plateau, way in the western part of the country. This is at 17,000 feet. And they had just come down from the high pastures, at 18,000 feet. Same thing: gave her a picture, she held it up to her forehead. And I usually hand out Polaroids when I do these, because I'm setting up lights, and checking my lights, and when I showed her her Polaroid, she screamed and ran into her tent.

This is Tenzin Gyatso; he was found to be the Buddha of Compassion at the age of two, out in a peasant's house, way out in the middle of nowhere. At the age of four, he was installed as the 14th Dalai Lama. As a teenager, he faced the invasion of his country, and had to deal with it -- he was the leader of the country. Eight years later, when they discovered there was a plot to kill him, they dressed him up like a beggar and snuck him out of the country on horseback, and took the same trip that Tamdin did. And he's never been back to his country since. And if you think about this man,46 years later, still sticking to this non-violent response to a severe political and human rights issue. And the young people, young Tibetans, are starting to say, listen, this doesn't work. You know, violence as a political tool is all the rage right now. And he still is holding this line. So this is our icon to non-violence in our world -- one of our living icons.

This is another leader of his people. This is Moi. This is in the Ecuadorian Amazon. And Moi is 35 years old. And this area of the Ecuadorian Amazon -- oil was discovered in 1972. And in this period of time -- since that time -- as much oil, or twice as much oil as was spilled in the Exxon Valdez accident, was spilled in this little area of the Amazon, and the tribes in this area have constantly had to move. And Moi belongs to the Huaorani tribe, and they're known as very fierce, they're known as "auca." And they've managed to keep out the seismologists and the oil workers with spears and blowguns. And we spent -- I was with a team -- two weeks with these guys out in the jungle watching them hunt. This was on a monkey hunt, hunting with curare-tipped darts. And the knowledge that these people have about the natural environment is incredible. They could hear things, smell things, see things I couldn't see. And I couldn't even see the monkeys that they were getting with these darts.

This is Yadira, and Yadira is five years old. She's in a tribe that's neighboring the Huaorani. And her tribe has had to move three times in the last 10 years because of the oil spills. And we never hear about that. And the latest infraction against these people is, as part of Plan Colombia, we're spraying Paraquat or Round Up, whatever it is -- we're defoliating thousands of acres of the Ecuadorian Amazon in our war on drugs. And these people are the people who take the brunt of it.

This is Mengatoue. He's the shaman of the Huaorani, and he said to us, you know, I'm an older man now; I'm getting tired, you know; I'm tired of spearing these oil workers. I wish they would just go away. And I was -- I usually travel alone when I do my work, but I did this -- I hosted a program for Discovery, and when I went down with the team, I was quite concerned about going in with a whole bunch of people, especially into the Huaorani, deep into the Huaorani tribe. And as it turned out, these guys really taught me a thing or two about blending in with the locals. (Laughter)

One of the things I did just before 9/11 -- August of 2001 -- I took my son, Dax, who was 16 at the time, and I took him to Pakistan. Because at first I wanted -- you know, I've taken him on a couple of trips, but I wanted him to see people that live on a dollar a day or less. I wanted him to get an experience in the Islamic world and I also wanted him to -- I was going there to work with a group, do a story on a group called the Kalash, that are a group of animists,3,000 animists, that live -- very small area -- surrounded by Islam -- there's 3,000 of these Kalash left; they're incredible people. So it was a great experience for him. He stayed up all night with them, drumming and dancing. And he brought a soccer ball, and we had soccer every night in this little village.

And then we went up and met their shaman. By the way, Mengatoue was the shaman of his tribe as well. And this is John Doolikahn, who's the shaman of the Kalash. And he's up in the mountains, right on the border with Afghanistan. In fact, on that other side is the area, Tora Bora, the area where Osama bin Laden's supposed to be. This is the tribal area. And we watched and stayed with John Doolikahn. And the shaman -- I did a whole series on shamanism, which is an interesting phenomenon. But around the world, they go into trance in different ways, and in Pakistan, the way they do it is they burn juniper leaves and they sacrifice an animal, pour the blood of the animal on the leaves and then inhale the smoke. And they're all praying to the mountain gods as they go into trance.

You know, getting kids used to different realities, I think, is so important. What Dan Dennett said the other day -- having a curriculum where they study different religions, just to make a mental flexibility, give them a mental flexibility in different belief systems -- I think this is so necessary in our world today as you see these clash of beliefs taking place. And all the security issues they cause us. So,one thing we did five years ago: we started a program that links kids in indigenous communities with kids in the United States. So we first hooked up a spot in the Navajo Nation with a classroom in Seattle. We now have 15 sites. We have one in Kathmandu, Nepal; Dharamsala, India; Takaungu, Kenya -- Takaungu is one-third Christian, one-third Muslim and one-third animist, the community is -- Ollantaytambo, Peru, and Arctic Village, Alaska.

This is Daniel; he's one of our students in Arctic Village, Alaska. He lives in this log cabin -- no running water, no heat other than -- no windows and high-speed Internet connection. And this is -- I see this rolling out all over -- this is our site in Ollantaytambo, Peru,four years ago, where they first saw their first computers; now they have computers in their classrooms. And the way we've done this -- we teach digital storytelling to these kids. And we have them tell stories about issues in their community in their community that they care about. And this is in Peru, where the kids told the story about a river that they cleaned up. And the way we do it is, we do it in workshops, and we bring people who want to learn digital workflow and storytelling, and have them work with the kids. And just this last year we've taken a group of teenagers in, and this has worked the best. So our dream is to bring teenagers together, so they'll have a community service experience as well as a cross-cultural experience, as they teach kids in these areas and help them build their communication infrastructure.

This is teaching Photoshop in the Tibetan children's village in Dharamsala. We have the website, where the kids all get their homepage. This is all their movies. We've got about 60 movies that these kids have made, and they're quite incredible. The one I want to show you -- after we get them to make the movies, we have a night where we show the movies to the community. And this is in Takaungu -- we've got a generator and a digital projector, and we're projecting it up against a barn, and showing one of the movies that they made. And if you get a chance, you can go to our website, and you'll see the incredible work these kids do.

The other thing: I wanted to give indigenous people a voice. That was one of the big motivating factors. But the other motivating factor is the insular nature of our country. National Geographic just did a Roper Study of 18 to 26 year olds in our country and in nine other industrialized countries. It was a two million dollar study. United States came in second to last in geographic knowledge. 70 percent of the kids couldn't find Afghanistan or Iraq on a map; 60 percent couldn't find India; 30 percent couldn't find the Pacific Ocean. And this is a study that was just done a couple of years ago.

So what I'd like to show you now, in the couple of minutes I have left, is a film that a student made in Guatemala. We just had a workshop in Guatemala. A week before we got to the workshop, a massive landslide, caused by Hurricane Stan, last October, came in and buried 600 people alive in their village. And this kid lived in the village -- he wasn't there at the time -- and this is the little movie he put together about that. And he hadn't seen a computer before we did this movie. We taught him Photoshop and -- yeah, we can play it.

This is an old Mayan funeral chant that he got from his grandfather.

Thank you very much. (Applause)

A fact came out of MIT,/ couple of years ago.// Ken Hale,/ who's a linguist,/ said/ that of the 6,000 languages spoken on Earth right now,/3,000 aren't spoken by the children.//

2年前 MIT(マサチューセッツ工科大学)がある事実を突き止めました ケン・ヘールという 言語学者によれば 現在 地球上で話されている 6,000の言語のうち 3,000は 子どもたちは話していません

So/ that in one generation,/ we're going to halve/ our cultural diversity.//

つまり一世代で― 文化の多様性は半分になります

He went on/ to say/ that every two weeks,/ an elder goes to the grave/ carrying the last spoken word of that culture.//

それから 2週間ごとに その文化の言葉を話す 最後の年配者が亡くなり 言語も消滅しています

So an entire philosophy,/ a body of knowledge/ about the natural world/ that had been empirically gleaned over centuries,/ goes away.//

つまり何世紀にも渡って― 人々の経験から集められてきた 自然界についての知識体系が 消えてしまいます

And this happens every two weeks.//

そして これが2週間ごとに起こるのです

So/ for the last 20 years,/ since my dental experience,/ I have been traveling the world/ and coming back/ with stories/ about some of these people.//

これまで20年間― 歯医者として働いた後― 世界中を旅しては このような人々についての物語を 持ち帰ってきました

What I'd like to do right now is share/ some of those stories/ with you.//

これから皆さんと いくつかのお話を共有したいと思います

This is Tamdin.//

こちらは タムディン

She is a 69-year-old nun.//

69歳の尼僧です

She was thrown in prison/ in Tibet/ for two years/ for putting up/ a little tiny placard/ protesting the occupation of her country.//

チベットへの侵略に反対して 小さなプラカードを掲げたことで 2年間 刑務所に入れられていました

And when I met her,/ she had just taken a walk/ over the Himalayas/ from Lhasa,/ the capital of Tibet,/ into Nepal,/ across/ to India --/ 30 days --/ to meet her leader,/ the Dalai Lama.//

彼女と出会った時― 彼女は師であるダライ・ラマに会うため チベットの首都ラサから ヒマラヤを越えてネパールに入りインドを渡り― 30日間 歩いてきたところでした

The Dalai Lama lives in Dharamsala,/ India.//

ダライ・ラマはインドのダラムシャーラーに住んでいます

So I took this picture/ three days/ after she arrived,/ and she had this beat-up pair of tennis shoes on,/ with her toes/ sticking out.//

この写真は 彼女が到着して3日後に撮ったものです つま先が破けた ボロボロの テニスシューズを履いて

And she crossed in March,/ and there's a lot of snow/ at 18,500 feet/ in March.//

雪深い 3月 標高5600メートルを渡ってきました

This is Paldin.//

こちらは ポルデン

Paldin is a 62-year-old monk.//

ポルデンは62歳の僧侶で

And he spent 33 years/ in prison.//

33年間 刑務所にいました

His whole monastery was thrown into prison/ at the time of the uprising,/ when the Dalai Lama had to leave/ Tibet.//

ダライ・ラマがチベットを去る時に起こった 暴動で 彼の僧院にいた全員が 投獄されました

And he was beaten,/ starved,/ tortured --/ lost all his teeth/ while in prison.//

そして 刑務所にいる間に殴られ 飢え 拷問を受け 全ての歯を失いました

And when I met him,/ he was a kind gentle old man.//

私が出会った時彼は優しく親切な老人でした

And it really impressed me --/ I met him/ two weeks/ after he got out of prison --/ that he went through that experience,/ and ended up/ with the demeanor/ that he had.//

このような経験をした刑務所から出て 2週間 経った時でしたが 私に見せた彼の物腰には 感銘を受けました

So I was in Dharamsala/ meeting these people,/ and I'd spent about five weeks there,/ and I was hearing these similar stories of these refugees/ that had poured out of Tibet/ into Dharamsala.//

ダラムシャーラーで このような人々に会い― およそ5週間を過ごし― チベットからダームシャラヘ流入した このような難民たちから 同じような話を聞きました

And it just so happened,/ on the fifth week,/ there was a public teaching/ by the Dalai Lama.//

5週間目にダライ・ラマから 一般の人向けの お話がありました

And I was watching this crowd of monks and nuns,/ many of which I had just interviewed,/ and heard their stories,/ and I watched their faces,/ and they gave us/ a little FM radio,/ and we could listen to the translation of his teachings.//

そこで 私は そこに集まった 僧侶や尼僧の群衆を見ていました その多くは 私がインタビューをして― 話を聞いた人たちでした 私は彼らの顔を見ていました 小さなFMラジオが渡され お話の通訳を聞くことが出来ました

And what he said/ was:/ treat your enemies/ as if they were precious jewels,/ because it's your enemies/ that build your tolerance and patience/ on the road/ to your enlightenment.//

ダライ・ラマは言いました あなたの敵を尊い宝石のように扱いなさい なぜなら敵こそが あなたの 寛容や忍耐を作り上げ あなたを悟りに導くからです

That hit me so hard,/ telling these people/ that had been through this experience.//

私は この言葉に強く衝撃を受け このような経験をしてきた人々と話をしました

So,/two months later,/ I went into Tibet,/ and I started interviewing/ the people there,/ taking my photographs.// That's/ what I do.//

2か月後にチベットに行き そこで人々の話を聞き 写真を撮ることを始めましたこれが私がやっていることです

I interview/ and do portraits.//

インタビューをしてポートレートを撮ること

And this is a little girl.//

トゥルナン寺の頂上で

I took her/ portrait up/ on top of the Jokhang Temple.//

この小さな少女のポートレートを撮りました

And I'd snuck in --/ because it's totally illegal/ to have a picture of the Dalai Lama/ in Tibet --/ it's the quickest way/ you can get arrested.//

チベットでは― ダライ・ラマの写真を持つことは違法で― すぐに逮捕されてしまいますから

So I snuck in a bunch of little wallet-sized pictures of the Dalai Lama,/ and I would hand them out.//

財布に入るくらい小さなダライ・ラマの写真の束を こっそり持ってきて人々に渡していました

And when I gave them/ to the people,/ they'd either hold them/ to their heart,/ or they'd hold them up/ to their head/ and just stay there.//

人々に その写真を渡すと 写真を胸にあてたり 額に当てたりして じっとしていました

And this is --/ well,/ at the time --/ I did this 10 years ago --/ that was 36 years/ after the Dalai Lama had left.//

そして これは― 私が撮影を行ったのは10年前なので― ダライ・ラマが去って36年後のことでした

So I was going in,/ interviewing these people/ and doing their portraits.//

ですから 人々にインタビューをしてポートレートを撮りました

This is Jigme and her sister,/ Sonam.//

ジグミーと妹のソナムは

And they live up/ on the Chang Tang,/ the Tibetan Plateau,/ way/ in the western part of the country.//

チベットの西部に広がる チベット高原のチャンタンに住んでいました

This is at 17,000 feet.//

標高は5,200メートルです

And they had just come down/ from the high pastures,/ at 18,000 feet.//

彼女たちは この時ちょうど5,500メートルの 高原から歩いて来たところでした

Same thing:/ gave her/ a picture,/ she held it up/ to her forehead.//

ダライ・ラマの写真を渡すと 同じように 額に掲げていました

And I usually hand out/ Polaroids/ when I do these,/ because I'm setting up/ lights,/ and checking my lights,/ and when I showed her/ her Polaroid,/ she screamed/ and ran into her tent.//

ポートレートの撮影をした後は 照明をチェックするために使った ポラロイドを渡していますが 彼女にポラロイドを渡したら叫んでテントに逃げてしまいました

This is Tenzin Gyatso;/ he was found to be the Buddha of Compassion/ at the age of two,/ out/ in a peasant's house,/ way out/ in the middle of nowhere.//

こちらは テンジン・ギャツォ 2歳の時にダライ・ラマの化身として 人里離れた農家から 見出されました

At the age of four,/ he was installed as the 14th Dalai Lama.//

4歳の時に ダライ・ラマ14世に任命されました

As a teenager,/ he faced the invasion of his country,/ and had to deal/ with it --/ he was the leader of the country.//

ティーンエージャーの時 国の侵略に直面し リーダーとして解決を迫られました

Eight years later,/ when they discovered/ there was a plot/ to kill him,/ they dressed him up/ like a beggar/ and snuck him/ out of the country/ on horseback,/ and took the same trip/ that Tamdin did.//

8年後 彼の暗殺計画が 発覚した時 人々は 彼に物乞いのような恰好をさせ 馬に乗せて 国から逃がしました そして タムディンと同じような旅をしました

And he's never been back to his country since.//

それ以来 母国には戻っていません

And/ if you think about this man,/46 years later,/ still/ sticking to this non-violent response/ to a severe political and human rights issue.//

そして この男性は 46年たった今でも いまだに 非暴力主義を貫き 深刻な政治・人権問題に立ち向かっています

And the young people,/ young Tibetans,/ are starting to say,/ listen,/ this doesn't work.//

若いチベット人は― 非暴力では対応できない

You know,/ violence as a political tool is all the rage right now.//

今は 政治的な手段として暴力を使うのが 主流なんだと言い始めています

And he still is holding this line.//

しかし ダライ・ラマは この立場をくずしません

So this is our icon/ to non-violence/ in our world --/ one of our living icons.//

ですから彼は 世界の非暴力の― 生きる象徴なのです

This is another leader of his people.//

こちらも リーダーで

This is Moi.// This is in the Ecuadorian Amazon.//

エクアドルのアマゾンに住む

And Moi is 35 years old.//

35歳のモイです

And this area of the Ecuadorian Amazon --/ oil was discovered in 1972.//

エクアドル・アマゾンの この地域では― 1972年に石油が発見され

And in this period of time --/ since that time --/ as much oil, or twice as much oil/ as was spilled in the Exxon Valdez accident,/ was spilled in this little area of the Amazon,/ and the tribes/ in this area have constantly had to move.//

それ以来 ずっと― エクソンバルディーズ号事故で流出した原油と 同等 または2倍ともいわれる原油が アマゾンの この小さな地域に流出しており ここの部族は 常に移動しなければなりませんでした

And Moi belongs to the Huaorani tribe,/ and they're known as very fierce,/ they're known as "auca."//

モイは ワオラニ族で ワオラニ族は とても荒々しく 「アウカ族」としても知られています

And they've managed to keep out/ the seismologists and the oil workers/ with spears and blowguns.//

彼らは なんとか 地震学者や石油企業の労働者の侵入を 槍や吹き矢で防いでいました

And we spent --/ I was with a team --/ two weeks/ with these guys out/ in the jungle/ watching them hunt.//

私たち― 私はチームと― ジャングルで 2週間 彼らとともに過ごし 狩りの様子も見ていました

This was on a monkey hunt,/ hunting with curare-tipped darts.//

これは 猿を狩る時で クラーレ(毒)を先に塗った投げ矢を使っています

And the knowledge/ that these people have about the natural environment is incredible.//

自然環境に対する彼らの知識は 本当に素晴らしいものです

They could hear things,/ smell things,/ see things/ I couldn't see.//

彼らは 聴覚や嗅覚も敏感で私が見えなかったものも見えていました

And I couldn't even see the monkeys/ that they were getting with these darts.//

実際 私は彼らが投げ矢で 追っていた 猿すらも見えませんでした

This is Yadira,/ and Yadira is five years/ old.// She's in a tribe/ that's neighboring the Huaorani.//

こちらは ヤディラ ヤディラは 5歳で ワオラニ族の隣の族にいました

And her tribe has had to move/ three times/ in the last 10 years/ because of the oil spills.//

彼女の部族は 石油流出によって 過去10年間に 3度も移動を余儀なくされました

And we never hear about that.// And the latest infraction/ against these people is,/ as part of Plan Colombia,/ we're spraying/ Paraquat or Round Up,/ whatever it is --/ we're defoliating/ thousands of acres of the Ecuadorian Amazon/ in our war/ on drugs.//

そんな話は聞いたことありませんよね 最近 これらの人々を苦しめているのは プラン・コロンビアの一部として パラコートやラウンドアップといった除草剤がまかれ エクアドル・アマゾンの何千エーカーもの土地が 破壊されていることです 麻薬撲滅のためです

And these people are the people/ who take the brunt of it.//

この被害をまともに食らっているのがこういった人々なのです

This is Mengatoue.//

こちらは メンガトゥーイ

He's the shaman of the Huaorani,/ and he said to us,/ you know,/ I'm an older man now;/ I'm getting/ tired,/ you know;/ I'm tired of spearing these oil workers.//

ワオラニ族のシャーマンです それで 彼が言ったのは 「もう年も取ったし― 疲れてきた― 石油労働者を追い払うのに疲れたし

I wish/ they would just go away.//

もうどこかに行ってほしいよ」と

And I was --/ I usually travel alone/ when I do my work,/ but I did this --/ I hosted a program/ for Discovery,/ and when I went down/ with the team,/ I was quite concerned/ about going in/ with a whole bunch of people,/ especially/ into the Huaorani,/ deep/ into the Huaorani tribe.//

普段 仕事の時は 一人で行きますがこの時は― ディスカバリーの番組をやっていたのです チームで行った時に とても懸念をしていたのは たくさんの人で押しかけて 特に ワオラニ族の中に深く入って行くことでした

And/ as it turned out,/ these guys really taught me/ a thing or two/ about blending/ in with the locals.//

ただ 実際にやってみると この人たちは 地元住民に溶け込むのに どうしたらいいか 教えてくれました

(笑い)

One of the things/ I did just/ before 9/11 --/ August of 2001 --/ I took my son,/ Dax,/ who was 16/ at the time,/ and I took him/ to Pakistan.//

私が やったことの一つとして ちょうど9.11テロの前 2001年8月に― 息子のダックス 当時16歳を連れて パキスタンに行きました

Because/ at first/ I wanted --/ you know,/ I've taken him/ on a couple of trips,/ but I wanted him/ to see people/ that live on a dollar/ a day or less.//

というのも― 息子を旅に連れて行ったことは何度かありますが 息子には まず 1日1ドル以下で暮らす人々を見て

I wanted him/ to get an experience/ in the Islamic world/ and I also wanted him/ to --/ I was going there/ to work with a group,/ do a story/ on a group called the Kalash,/ that are a group of animists,/3,000 animists,/ that live --/ very small area --/ surrounded by Islam --/ there's 3,000 of these Kalash left;/ they're incredible people.//

そして イスラムの世界も 経験してほしかったのです それで・・・ 私は ある種族に会いに行きました カラシュ族と呼ばれる人たちの取材でした カラシュ族は 精霊信仰者3,000名の集団で まわりをイスラム教信者に囲まれた― 本当に小さな地域に住んでいます 3,000人が残っていますが素晴らしい人たちです

So it was a great experience/ for him.// He stayed up/ all night/ with them,/ drumming and dancing.//

息子には 良い経験になり毎晩 カラシュ族の人々と遅くまで ドラムをしたり 踊ったりしていました

And he brought a soccer ball,/ and we had soccer/ every night/ in this little village.//

息子はサッカーボールを持って行っていたので この小さな村で 毎晩サッカーをしました

And then/ we went up/ and met their shaman.//

そして 私たちは ついに 彼らのシャーマンと会いました

By the way,/ Mengatoue was the shaman of his tribe/ as well.//

さきほどのメンガトゥーイも彼の部族の シャーマンでした

And this is John Doolikahn,/ who's the shaman of the Kalash.//

こちらが ジョン・ドゥーリカン カラシュ族のシャーマンです

And he's up/ in the mountains,/ right/ on the border/ with Afghanistan.//

アフガニスタンとの国境にある 山奥にいます

In fact,/ on that other side is the area,/ Tora Bora,/ the area/ where Osama bin/ Laden's supposed to be.// This is the tribal area.//

実際 その反対側は トラボラといって オサマ・ビンラディンがいると言われていた場所です

And we watched and stayed with John Doolikahn.//

そして 私たちは ジョン・ドゥーリカンとともに 滞在しました

And the shaman --/ I did a whole series/ on shamanism,/ which is an interesting phenomenon.//

私は シャーマニズムについて様々な取材をしましたが それは 興味深い現象です

But around the world,/ they go into trance/ in different ways,/ and in Pakistan,/ the way/ they do/ it is they burn juniper leaves/ and they sacrifice an animal,/ pour the blood of the animal/ on the leaves/ and then inhale the smoke.//

世界では 人々は 色々な方法で入神状態になります パキスタンでは ジュニパーの葉を燃やし 動物のいけにえを捧げ 動物の血を葉の上に注ぎ その煙を吸い込むのです

And they're all/ praying to the mountain gods/ as they go into trance.//

そして 全員で 入神状態に入り 山の神に祈ります

You know,/ getting kids used to different realities,/ I think,/ is so important.// What Dan Dennett said the other day --/ having a curriculum/ where they study different religions,/ just to make a mental flexibility,/ give them/ a mental flexibility/ in different belief systems --/ I think/ this is so necessary/ in our world/ today/ as you see these clash of beliefs/ taking place.//

ですから 子どもたちを 様々な現実に慣らすこと― それは大事だと思うのですダン・デネットが言った通り 様々な宗教を学ぶカリキュラムを組み 精神的な柔軟さを養わせること 異なる思想の中で精神的な柔軟性を培うことは 今日の世界では欠かせないことだと考えます 信条のぶつかり合いを目にしますし

And all the security issues/ they cause us.//

それらは安全保障上の問題も引き起こします

So,/one thing/ we did five years ago:/ we started a program/ that links kids/ in indigenous communities/ with kids/ in the United States.//

そこで 私たちが5年前に始めたのが アメリカの子供たちと 先住民族の子供たちを結びつけることです

So we first hooked up/ a spot/ in the Navajo Nation/ with a classroom/ in Seattle.//

まず 私たちが結びつけたのは ナバホ・ネイションとシアトルの教室です

We now have 15 sites.//

今では15か所になりました

We have one/ in Kathmandu,/ Nepal;/ Dharamsala,/ India;/ Takaungu,/ Kenya --/ Takaungu is one-third Christian,/ one-third Muslim and one-third animist,/ the community is --/ Ollantaytambo,/ Peru,/ and Arctic Village,/ Alaska.//

ネパールのカトマンズ インドのダラムサラケニヤのタカウングにも― タカウングは キリスト信者 イスラム信者精霊信仰者が 3分の1ずつで構成されている社会です ペルーのオリャンタイタンボ アラスカのアークティック・ビレッジ

This is Daniel;/ he's one of our students/ in Arctic Village,/ Alaska.//

こちらはダニエル私たちの生徒の一人で アラスカのアークティック・ビレッジにいます

He lives in this log cabin --/ no running water,/ no heat other than --/ no windows and high-speed Internet connection.//

丸太小屋に住んでいて― 水道も 暖房もなければ― 窓も 高速インターネットもありません

And this is --/ I see this rolling out/ all over --/ this is our site/ in Ollantaytambo,/ Peru,/four years ago,/ where they first saw their first computers;/ now/ they have computers/ in their classrooms.//

それから― これは あちこちで見ますが― 4年前 ペルーのオリャンタイタンボで 生徒たちが 初めてパソコンを手にしたときの様子 今では教室にパソコンがあります

And the way/ we've done this --/ we teach digital storytelling/ to these kids.//

これを どうしたかと言うと― 子どもたちにデジタル・ストーリーテリングを教えたのです

And we have them/ tell stories/ about issues/ in their community/ in their community/ that they care about.//

そして 子どもたちに彼らが大切に思う地元で 問題になっていることを話してもらいました

And this is in Peru,/ where the kids told the story/ about a river/ that they cleaned up.//

これはペルーで 子どもたちが話しているのは 自分たちで きれいに掃除した川についてです

And the way/ we do/ it is,/ we do it/ in workshops,/ and we bring people/ who want to learn/ digital workflow and storytelling,/ and have them/ work with the kids.//

私たちは ワークショップを開いて デジタル・ワークフローや ストーリーテリングを学びたい人を集めて 子どもたちと 一緒にやってもらうのです

And just this last year/ we've taken a group of teenagers in,/ and this has worked the best.//

ちょうど去年 ティーンエイジャーを連れてきましたが これが一番上手くいきました

So our dream is to bring teenagers together,/ so they'll have a community service experience/ as well as/ a cross-cultural experience,/ as they teach kids/ in these areas/ and help them build their communication infrastructure.//

私たちの夢は ティーンエイジャーを引き合わせることです 社会奉仕の経験が得られるだけではなく 異文化も体験することができます しかも この地域の子どもたちに教え 情報インフラを作る手伝いをしながらです

This is teaching Photoshop/ in the Tibetan children's village/ in Dharamsala.//

これは フォトショップを教えているところで ダラムシャーラーのチベット人の子どもたちの村です

We have the website,/ where the kids all get their homepage.//

私たちのウェブサイトで 子どもたちは皆 自分のホームページを作っています

This is all their movies.// We've got about 60 movies/ that these kids have made,/ and they're quite incredible.//

これは全部 子どもたちの動画で60もあります 子どもたちが作ったものですが― 本当に素晴らしいです

The one/ I want to show/ you --/ after we get them/ to make the movies,/ we have a night/ where we show the movies/ to the community.//

皆さんに お見せしたいのは― 子どもたちが動画を作った後 地域の皆さんに それを見てもらうのです

And this is in Takaungu --/ we've got a generator and a digital projector,/ and we're projecting/ it up/ against a barn,/ and showing one of the movies/ that they made.//

これは タカウングで― 発電機とプロジェクターを準備して 納屋に上映して 動画を見せているところです

And/ if you get a chance,/ you can go to our website,/ and you'll see the incredible work/ these kids do.//

機会があれば 私たちのウェブサイトで 子どもたちの素晴らしい作品を見てください

The other thing:/ I wanted to give/ indigenous people/ a voice.//

もう一つ― 私は 先住民族の方に発言権を与えたいと思っていて

That was one of the big motivating factors.//

それは 一つの大きな原動力になりました

But the other motivating factor is the insular nature of our country.//

もう一つの原動力は 私たちの国が 他国に関心を持たないことです

National Geographic just did a Roper Study of 18 to 26 year olds/ in our country/ and/ in nine other industrialized countries.//

ナショナル・ジオグラフィックは アメリカと先進9か国の 18~26歳を対象に 世論調査を行いました

It was a two million dollar study.//

200万ドルの調査です

United States came in second/ to last in geographic knowledge.//

アメリカは 地理的知識では 最後から2番目

70 percent of the kids couldn't find Afghanistan or Iraq/ on a map;/ 60 percent couldn't find India;/ 30 percent couldn't find the Pacific Ocean.//

子どもたちの70%は アフガニスタンやイラクの場所が分からず― 60%はインドも分からなかったのです 30%は太平洋の場所も示せませんでした

And this is a study/ that was just done a couple of years ago.//

この調査は 2~3年前に行われたばかりです

So/ what I'd like to show/ you now,/ in the couple of minutes/ I have left,/ is a film/ that a student made in Guatemala.//

そこで 皆さんには 残り2~3分で グアテマラで生徒が作った映画を お見せしたいと思います

We just had a workshop/ in Guatemala.//

最近 グアテマラでもワークショップを行いましたが

A week/ before we got to the workshop,/ a massive landslide,/ caused by Hurricane Stan,/ last October,/ came in/ and buried 600 people alive/ in their village.//

ワークショップの1週間前 去年10月のハリケーン・スタンで 大きな地滑りが起きて この村の600人が生き埋めになりました

And this kid lived in the village --/ he wasn't there/ at the time --/ and this is the little movie/ he put together/ about that.//

この子は この村に住んでいましたが― 当時は そこにいませんでした― これは 彼がそのことについて作った短編映画です

And he hadn't seen a computer/ before we did this movie.// We taught him/ Photoshop and --/ yeah,/ we can play it.//

彼は この映画を作るまでパソコンを見たことがなく 私たちがフォトショップを教えて・・・ そうですね 映像を流しましょう

This is an old Mayan funeral chant/ that he got from his grandfather.//

これは 古いマヤ文化の弔いの歌で 彼が祖父から教えてもらったものです

Thank you very much.//

ありがとうございました

(拍手)

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

couple

(同種類の物が)『2個』《+『of』+『名』》

『夫婦』,男女一組

《話》(…の)いくらか,少数《+『of』+『名』》

…'を'『つなぎ合わせる』;(…に)…'を'連結する《+『名』+『to』(『with』)+『名』》

…'を'(…と)関連づける《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

…'を'結婚させる,〈動物〉'を'つがわせる

〈動物〉交尾する

ken

理解;理解の範囲

〈人・物〉‘を'知る(know)

hale

元気な,達者な(healthy)

linguist

言語学者,語学者

数か国語に通じた人

language

〈U〉『言語』,言葉

〈C〉(一国家・一民族の持つ)『国語』,…語

〈U〉(文字・話し言葉為外の)伝達記号,人工言語;(動物の)伝達手段(鳴き声・身ぶりなど)

〈U〉(個人・特定のグループなどの)『言葉遣い』,語法,(専門の)用語,術語

〈U〉語学,言語学(linguistics)

earth

《the~,時に[the]E-》『地球』

〈U〉(天,空に対して)『地』,地面

〈U〉『土』(soil)

《the~》世界;全世界の人々

〈C〉土(ど)類(金属酸化物)

〈C〉《英》アース,接地[線]

〈C〉《おもに英》(キツネなどの)穴

〈植物〉‘に'土をかぶせる《+『op』+『名』》

《英》…‘に'アース線をつなぐ;…‘を'アースする(《米》ground)

generation

〈C〉《the ~》《集合的に》《単数扱い》『同時代の人人』,[同]世代

〈C〉〈U〉(家の)『一代』

〈C〉世代(ある代の出生から次の代の出生までの期間,約30年)

〈U〉(電気などの)『発生』,生成《+『of』+『名』》

halve

…‘を'半分に分ける

(人と)…‘を'半分ずつ分け合う《+『名』+『with』+『名』〈人〉》

…‘を'半減する

cultural

『文化的な』;教養の,文化の

『栽培上の』;培養の

diversity

相違,差違

《a diversity》(…の)種々さまざま,多様性《+『of』+『名』》

elder

《おもに英》『年上の』,年長の

上位の,上級の

『年長者』,先輩

《通例the~》(部族・社会の)長老,元老

(長老教会の)長老

grave

『墓穴』;(一般に)埋葬所,墓

《しばしばthe grave》死(death);滅亡

carry

…'を'『運ぶ』,運搬する,持って行く(来る)

(身につけて)…'を'『持ち歩く』,携帯する《+『名』+『about』(『with』,『on』)+『名』》

…[の重さ]'を'支える

(特徴・特性・結果として)…'を'伴う,含む

(電線・パイプなどが)…'を'導く,伝導する

(ある点まで,ある方向へ)…'を'伸ばす,広げる《+『名』+『into』+『名』》

…'を'勝ち取る,得る;…‘の'主導権をとる

〈物事が〉(…に)〈人〉'を'かり立てる,行かせる《+『名』+『to』+『名』》

〈新聞などが〉…'を'掲載する,伝える

〈動議など〉'を'通過させる

(努力・才能によって)…'を'支える,‘の'責任を果たす

《話》…'を'援助する,‘の'首をつないでおく

〈自分〉‘の'身を処する(受動態にできない)

(ある距離まで)『達する』,届く

投票で採択される

物を運ぶ

(鉄砲の)射程;(ゴルフ・野球の飛球の)飛距離

(2つの水路間の)陸上運搬,連水陸路

運ぶこと,持っていくこと

spoken

speakの過去分詞

『口で言う』,口頭の(oral)

口語の(colloquial)

《ハイフンをつけ複合形容詞を作って》口先(話しぶり)が…な

culture

〈U〉『教養』;修養;教化

〈C〉〈U〉『文化』(主として精神面をさし,生活・習慣・物の考え方などを含む)Greek cultureギリシア文化

〈U〉(…の)『耕作』;『栽培』,養殖,培養《+『of』+『名』》

entire

《名詞の前にのみ用いて》『全体の』,全部の(whole)

『壊れていない』,無傷の

《名詞の前にのみ用いて》『無条件の』,『完全な』,全くの

philosophy

〈U〉『哲学』

〈C〉哲学体系

〈U〉(学問・知識などの)原理,理論《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉人生哲学,人生観;信条

〈U〉冷静,沈着;悟り,達観

body

〈C〉『身体』,肉体

〈C〉(人・動物の)『胴体』

〈C〉)物の)『主要部』,本体《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『団体』,群れ:(…のたくさんの)集まり《+『of』+『名』》

〈C〉物体,…体

〈U〉実質;(酒・味などの)こく

〈C〉《話》人

knowledge

《時にa ~》『知識』,精通,認識,理解

(…を)知っていること《+『that 節』》

natural

『自然のままの』,自然にある,自然が作る

自然に関する

『当然の』,あたりまえの

『生まれつきの』(inborn)

生き写しの,真に迫った

気どらない,飾らない

(音階が)本位の

(音階の)本位音;本位記号

《単数形で》《話》(…の)生来の達人,(…に)最初からうってつけの人《+『for』(『as』)+『名』》

glean

〈小麦など〉‘の'落ち穂を拾う;〈田畑など〉‘から'落ち穂を拾う,採り残しを集める

〈知識・情報など〉‘を'こつこつと集める

century

『1世紀』,100年間

(古代ローマ軍隊の)百人隊;百人組(古代ローマの選挙単位);100の1組

《米話》100ドル,100ドル紙幣

(クリケットで)100点(100runs)

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

dental

歯の,歯科医の

(音声が)歯音の

歯音(など)

experience

〈U〉(…の)『経験』,体験《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『経験(体験)したこと』

…‘を'『経験(体験)する』

travel

(特に遠くへ)『旅行する』

〈セールスマンなどが〉(…の)注文取りに出る,外交をして回る《+for+名》

〈視線・気持ちなどが〉移る,移動する

《副詞[句]を伴って》〈音・光などが〉伝わる,進む

(…と)つきあう《+with(in)+名》

《俗》すばやく走る,進む

〈ある場所〉‘を'『旅行する』

〈ある距離〉‘を'行く,進む

〈U〉旅行すること,旅行

《複数形で》(特に外国への)旅行

share

〈U〉《時にa~》『分け前』,取り分

〈U〉《時にa ~》(費用・仕事などの)『分担』,割り当て;(割り当てられた)役割

〈C〉『株』,株式,株券

〈U〉市場占有率(market share)

…‘を'『共にする』,共に使う;…‘を'分け合う

(…の)『分配にあずかる』,分担をする;(…を)共にする《+『in』+『名』》

nun

尼僧,修道女

throw

…‘を'『投げる』,ほうる

(…に)…‘を'『投げつける』,〈ミサイル・弾丸など〉‘を'発射する《+名+at+名》

《副詞[句]を伴って》〈相手〉‘を'投げ倒す,振り落とす

(…に)〈光・影〉‘を'投げかける,浴びせる,向ける《+名+on(over)+名》

〈視線・言葉など〉‘を'投げる,投げかける

《副詞[句]を伴って》(ある場所・位置・状態に)…‘を'投げ込む;…‘を'急に(…の)状態に落とし込む

…‘を'急いで着る(脱ぐ)《+on(off)+名,+名+on(off)》;(…に)…‘を'さっと掛ける《+名+over+名》

《副詞[句]を伴って》〈手・足など〉‘を'ぐいと動かす

〈声〉‘を'張り上げる;(腹話術で)〈声〉‘を'別の場所から聞こえてくるように思わせる

〈スイッチ・連結レバー〉‘を'動かす

〈陶器〉‘を'ろくろにかけて形造る

〈家畜が〉〈子〉‘を'産み落とす

《話》〈パーティーなど〉‘を'催す

《米話》〈試合・勝負事〉‘を'投げる,わざと負ける,八百長で負ける

《俗》〈人〉‘を'仰天させる,めんくらわせる

投げる,ほうる

『投げること』,投球;発射

投げて届く距離,射程

ショール,スカーフ,えりまき

prison

〈C〉〈U〉『刑務所』,監獄,拘置所

〈C〉〈U〉(一般に)閉じ込めておく場所,幽閉所

〈U〉監禁

Tibet

チベット(中国南西部の自治区;首都は Lhasa)

tiny

『とても小さい』,ちっぽけな

placard

はり紙,掲示,ポスター,ビラ

…‘に'はり紙をする

…‘を'はり紙で広告する

protest

(…に対する)『抗議』,異議の申し立て;(少し軽い意味で,…への)反対,不満《+『against』+『名』》

(…に対して,…について)『抗議をする』,異議を申し立てる《+『about』(『against』)+『名』(do『ing』)+『at』(『to』)+『名』》

(不信に対して,また不満・反対があって)…‘を'『主張する』,『断言する』

《米》…‘に'坑議する(protest against)

occupation

〈C〉『職業』,仕事

〈C〉時間の使い方

〈U〉(…を)『占有すること』,(軍隊が)(…を)占領すること《+『of』+『名』》

Himalayas

ヒマラヤ山脈(インドとチベットの間にあるEverest山を含む世界最高の山脈)

capital

『主要な』,最も重要な,第一の

『大文字の』

《おもに英》すばらしい,みごとな

元金の,資本の

生命にかかわる,死に値する

〈C〉『首都』

〈C〉『大文字』,かしら文字

〈U〉『資本』,資本金;元金;《集合的に》資本家階級

Nepal

ネパール(インドとチベットの間にある王国;首都はKatmandu)

India

『インド』(公式名は 『the Republic of India』 インド共和国;首都はNew Delhi;《略》『Ind.』)

leader

『指導者』,先導者,主将

《英》(また『leading article』)(新聞などの)社説,論説)editorial)

《米》(釣り針を釣り糸に連結する)はりす

《米》合唱団の指揮者;《英》(オーケストラの)首席第1バイオリン奏者

lama

(チベット・モンゴルのラマ教の)ラマ僧

arrive

(ある場所に)『着く』,(目的地に)『到着する』《+『at』(『in, on』)+『名』》

(ある目標・過程・断階などに)達する《+『at』+『名』》

〈時が〉来る(come)

成功する,名声を博する

〈赤ちゃんが〉生まれる

beat-up

使い古しの,がたがきた

pair

(二つで一つに用いられる物の)『組』,『対』《+『of』+『名』》

(対になる部分からなる物の)『1個』《+『of』+『名』》

《集合的に》《複数扱い》夫婦,婚約中の男女;(動物の)つがい《+『of』+『名』》

《集合的に》《複数扱い》(同種または何かの関係のある物の)二人(二つ,2頭など)の組《+『of』+『名』》

…‘を'二人(2個)ずつ組にする《+『名』+『off』(『up』),+『off』(『up』)+『名』》,(…と)…‘を'組にする《+『名』+『with』+『名』》

(…と)…‘を'結婚させる《+『名』+[『up』]『with』+『名』》

二人(2個)ずつ組になる《+『off』(『up』)》

shoe

『靴』;《英》短靴

靴形の物;(馬の)てい鉄(horseshoe);(杖・棒の)石突き;(自動車の)タイヤの外包み;(ブレーキの )輪止め;(そりの)すべり金

…‘に'靴をはかせる;〈馬〉‘に'てい鉄を打つ

…‘の'先端(表面)に金具をつける

toe

『足の指』

(靴・靴下などの)『つま先』

(動物の)足指に相当する部分;ひずめの前部

(形・位置・機能が)足指に似たもの

〈靴・靴下など〉‘に'つま先を付ける

〈くぎなど〉‘を'斜めに打ち込む

(斜めに打ち込んだくぎで)…‘を'締める,留める

つま先をある方向に向ける

stick

(とがったもので)…‘を'『刺す』,突く《+『名』+『with』+『名』》

(…に)〈とがったもの〉‘を'『突き刺す』,突き立てる《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》

(…で…に)…‘を'『刺して留める』,刺す《+『名』+『on』+『名』+『with』+『名』》

(のりなどで…に)…‘を'『はる』,くっける《+『名』+『on』+『名』+『with』+『名』》

《話》(…に)…‘を'置く,すえる(put)《+『名』+『on』(『in』)+『名』》

《受動態で》〈人・車など〉‘を'『動けなくする』,〈仕事など〉‘を'行き詰まらせる

《話》〈人〉‘を'困惑させる;〈人〉‘を'だます,‘に'たかる

(…に)『突す刺さる』,刺さっている《+『in』+『名』》

『くっついて離れない』,はりつく

動かなくなる,立往生する

cross

〈C〉(昔,罪人のはりつけの刑に用いた)『十字架』

《the C-》キリストがはりつけになった十字架;キリスト教の象徴としての十字架

〈C〉十字(キリスト教徒が右手で切る)

〈C〉イエスのために耐える苦しみ,受難

〈C〉十字架像;(紋章などの)十字形

〈C〉キリスト教信仰;《集合的に》キリスト教徒

〈C〉十字記号(crisscross)(+または×)

〈C〉《修飾語を伴って》十字勲章

《『the Cross』》南十字星(the Southern Cross)

〈C〉(動物・植物の)(…間の)異種交配;雑種《+『between』+『名』+『and』+『名』》

〈C〉(ボクシングの)クロスパンチ

(信仰のしるしとして)〈人・自分〉‘に'『十字を切る』

…'を'『交差させる』(『する』)

…‘に'『交差させて線を引く』;《英》〈小切手〉‘に'線引きする;…'を'横線(×印)をつけて消す《+『名』+『out』(『off』),+『out』(『off』)+『名』》

…'を'『横切る』,横断する,渡る

〈心〉'を'よぎる,‘に'ふと浮かぶ

…‘と'すれ違う,行き違う

…'を'妨げる,‘の'じゃまをする

…'を'交配する

『交差する』,交わる

(…へ)『横切る』,渡る《+『over to』+『名』》

すれ違いになる

〈動物・植物が〉交配する,雑種になる

おこりっぽい,ふきげんな

(風が)反対の

十文字に交差した,横切った

snow

〈U〉『雪』

〈C〉《単数形で》『降雪』;《複数形で》積雪

〈U〉〈C〉雪のような物;(特に)コカイン,ヘロイン

《itを主語にして》『雪が降る』

(…に)雪のように降る《+『on』+『名』》;雪のように舞い込む《+『in』》

…‘を'雪のように降らせる

…‘を'雪でおおう(閉じ込める)《+『名』+『in』(『under, up』)》

foot

〈C〉(人間・動物の)『足』(くるぶしから先の部分);(生物体の)足状の部分

〈C〉《通例the~》(高い物・長い物の)『足部』,下部,低部《+『of』+『名』》

〈C〉《通例the foot》(階級・地位などの)最下位《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉『歩み』,足取り

〈C〉『フィート』(長さの単位で12インチ,30.48センチ)

〈C〉詩脚(詩における韻律の単位)

〈C〉《通例単数形で》(靴下の)足の部分

〈勘定など〉‘を'支払う

monk

(一般に)修道僧,僧侶(そうりょ);(キリスト教の)修道士,道士

spend

(…に)〈金〉‘を'『使う』《+名〈金〉+on(『for』)+『名』》

〈時〉‘を'『過ごす』

《文》〈力など〉‘を'使い果たす,〈自分〉‘の'力を使い果たす

金(財産など)を使う;浪費する

whole

《the ~,one's ~ の形で名詞の前に用いて》『全体の』,全部の,全…

《名詞の前にのみ用いて》(時間・距離などが)『まる』…,満…

(物が)完全な,欠けていない;《名詞の後に置いて》丸ごとで,ひとかたまりに

《冠詞をつけずに複数名詞の前に用いて》ひじょうに多くの

《古》(人が)無傷の,(肉体的に)健康な

整数の,分数を含まない

〈U〉《the ~》(…の)『全部』,全体,全量《+of+名》

〈C〉完全なもの,統一体

monastery

〈C〉男子修道院

〈U〉《集合的に》修道僧

uprising

暴動,反乱

beat

(連続して)…'を'『たたく』,打つ(pound)

(…に)…'を'『たたきつける』,打ちつける《+『名』+『against』+『名』》

(…に)…'を'たたいて作る《+『名』+『into』+『名』》;〈金属〉'を'打ち延ばす

…'を'勢いよくかき混ぜる

〈リズム・拍子〉'を'手をたたいて(手を振って,足を踏んで)とる

〈道〉'を'踏み固めて作る

《話》〈人〉'を'困らせる,まいらせる

〈風・雨・波などが〉(…に)『打ちつける』,〈人が〉(…を)ドンドン打つ《+『at』(『against』,『in』,『on』)+『名』》

〈心臓・脈が〉鼓動する,脈打つ

ドンドン鳴る

〈船が〉風に逆らってジグザグに進む

『続けて打つこと』,連打

(心臓などの)鼓動

(警官などの)巡回(担当)区域,持ち場

拍子;手拍子,足拍子

=beatnik

《補語にのみ用いて》《俗》疲れはてた,へとへとになった

《名詞の前にのみ用いて》《話》ビート族の

starve

『餓死する』

(…を)切望する,(…に)飢える《+『for』+『名』》

《話》空腹である,ひもじい

…‘を'飢え死にさせる

〈人〉‘を'飢えさせる,腹ぺこにさせる

(…を)…‘に'切望させる,(…の)欠乏を感じさせる《+『名』+『for(of)』+『名』》

torture

…‘を'『拷問にかける』

(…で)…‘を'『ひどく苦しめる(悩ませる)』《+名+with+名(doing)》

〈U〉『拷問』,ひどく苦しめること

〈U〉〈C〉(心身の)苦痛

lose

〈物〉‘を'『失う』,なくす,〈人・道など〉‘を'見失う,〈仕事・権利・命など》‘を'失う

《『lose』+『名』+『名』》〈物事が〉〈人〉‘に'…‘を'失わさせる

〈勝負事・訴訟・戦争など〉‘に'『負ける』

…‘を'『保つことができなくなる』

…‘を'免れる,脱する

…‘を'『逃す』,むだにする

〈時計が〉〈ある時間〉‘だけ'『遅れる』

(…で)損をする,(…を)失う《+『in』(『on』)+『名』》

(試合・ゲームなどで)負ける《+『in』+『名』》

〈時計が〉遅れる

tooth

『歯』

『歯状の物』,(くし・のこぎり・歯車・フォークなど)歯の働きをする物

…に歯を付ける;…‘を'歯状(ぎざぎざ)にする

while

《通例 a while》『時間,』間,(特に)少しの時間

『…する間に(は)』

《譲歩》『…であるが,』…なのに

《比較・対照》(…だが)『一方では』

《類似・対応》そして[その上]

《英北東部》《俗》…まで(until)

gentle

(態度・性質・口調などが)『優しい』,物柔らかな

(天候・動作などが)『穏やかな』,適度の

(動物などが)おとなしい,なれた

(傾斜などが)なだらかな

《古》生まれ(家柄)のよい

しつけのよい,上品な

old man

うちの亭主(主人)

うちのおやじ

《英話》《冠詞をつけずに》(親しい友に)やあ[君]

《時にO- M-》(雇用主などを指して)親方,ボス

impress

(…で)‥‘を'『感銘させる』,‘に'印象づける《+『名』+『with』+『名』》

(人,人の心・記憶に)…‘を'『銘記させる』

(…に)〈印〉‘を'つける,刻み込む《+『名』+『on』+『名』》(印などを)…‘に'つける《+『名』+『with』+『名』》

押印,刻印

影響,こん跡

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

similar

(大体において)『似ている』,類似した同様の

(図形が)相似の

refugee

(特に祖国からの)亡命者,逃亡者,難民

pour

《副詞[句]を伴って》〈液体〉‘を'『注ぐ』,『つぐ』,流す

(…に)…‘を'『注ぎかける』,溶びせる,〈努力など〉‘を'注ぐ《+『out』(forth』)+『名,』+『名』+out』(『forth』)》

《副詞[句]を伴って》〈水・煙などが〉『流れる』;《比喩(ひゆ)的に》〈人・物が〉『流れ出る』

〈雨が〉『激しく降る』《+『down』》

《話》(レセプションなどで)〈婦人が〉お茶(コーヒーなど)をつぐ,接待役をする

どしゃ降り

fifth

《the~》『第5の』,5番目の

5分の1の

《the~》『第5』,5番目[のもの];(月の)5日

〈C〉5分の1

〈C〉《米》5分の1ガロン[びん]

public

《名詞の前にのみ用いて》『公の』,『公共の』,公衆の

公開の

《名詞の前にのみ用いて》『公務の』,公務に従事する

一般に知れ渡っている,周知の

《the~》《集合的に》『一般の人々』,公衆

《the~》《a~》…界,…仲間

teaching

〈U〉『教えること』,教授,授業

〈C〉〈U〉《おもに複数形で》教え,教訓(instruction)

crowd

(秩序・統制のない)(…の)『群衆』,人こみ《+『of』+『名』》

《the+》『一般大衆』,庶民

(…の)たくさん寄り集まっているもの《+『of』+『名』》

《話》(特定の)グルーパ,連中

『群らがる』,大勢集まる

《副詞句を伴って》群らがって押し進む(押し寄せる)

(…に)〈人・物〉'を'『詰め力む』,押し力む《+『名』+『into』+『名』》

(…で)〈場所〉'を'いっぱいにする,(…を)…‘に'詰め込む《+『名』+『with』+『名』》

《話》せがむ,強要する

interview

(就職のためなどの)面接,面会

(取材のための)(…との)『会見』,インタビュー《+『with』+『名』》

訪問記事,インタビュー放送

(…について)〈人〉‘に'面接する;〈人〉‘を'訪問して対談する,‘と'会見する《+『名』〈人〉+『about』+『名』(do『ing』)》

face

〈C〉『顔』

〈C〉表情,顔つき

〈C〉(物の)『表面』(surface),(建物の)正面(front),(貨幣・カードなどの)表《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)外観,様子《+『of』+『名』》

〈U〉面目,面子(めんつ)

〈C〉(多角面体の)面

〈C〉(活字・版の)面(印刷する部分);(活字の)書体

〈C〉(鉱山の)採掘現場

…‘に'『面する』,‘の'ほうを向く

(…のほうに)…‘を'向ける《+『名』+『toward』+『名』》

〈人が〉〈危険など〉‘に'直面する,立ち向かう,対抗する;〈危険などが〉〈人〉‘に'迫る

〈事実・現実など〉‘を'直視する,認める

(…で)〈壁など〉‘に'上塗り(上張り)をする《+『名』+『with』+『名』》

(ある場所・方角に)面する,向く《+『on』(『to』,『toward』)+『名』》

FM

frequency modulation 周波数変調

radio

『ラジオ』[『放送』]

〈C〉『ラジオ』[『受信機』]

〈U〉無線電信;〈C〉無線による通信

『ラジオの』;無電(無線)の

〈通信〉‘を'『無電』(『無線』)『で送る』;〈人・船など〉‘に'無電を打つ

無電を打つ

translation

〈U〉『訳すこと,翻訳』

〈C〉翻訳されたもの

treat

《様態を表す副詞[句]を伴って》<人・動物など>‘を'『扱う』,待遇する・(…と)…‘を'『見なす』 (regard)《+名+as+名(形)》・<問題など>‘を'『扱う』,論じる・<病人・病気など>‘を'『治療する』,処理する・(化学薬品などで)…を処理する《+名+with+名》・(…を)<人>におごる,ごちそうする《+名<人>+to+名》・<本・講義などが>(問題などを)『扱う』,論じる《+of+名》・『おごる』,勘定をもつ・《文》(妥結・和解のために)(…と)交渉する,談判する《+with+名》・(思いがけなく)喜び(楽しみ)を与えてくれるもの・(めったにない)楽しみ・《one's treat》おごること,おごる番

enemy

『敵』

《the~》《集合的に;《米》では単数扱い,《英》では単数・複数扱い》『敵兵』,敵軍;敵国

(…を)害するもの,(…の)敵《+『to』(『of』)+『名』》

敵の,敵国の

precious

『高価な』;『貴重な』,大切な

『かけがえのない』,無駄にできない

『愛する』,いとしい(dear・beloved)

《話》《名詞の前にのみ用いて》《強調・皮肉に》とびきりの,大した

いやに気取った,凝り過ぎの

とても,非常に

かわいい人

jewel

『宝石』(gem)

(宝石・貴金属などを使った)装身具

貴重な人(物),宝

(時計などの軸受けに用いる)石

…‘に'宝石をはめ込む,‘を'宝石で飾る;(…を)…‘に'ちりばめる《+『with』+『名』》

build

〈物〉'を'『組み立てる』,造る,建造する,建築する

(年月をかけて)〈事〉'を'『作り上げる』,築き上げる;《受動態で》〈体・性質〉'を'作る

〈U〉造り,講造(make)

〈U〉〈C〉体格

tolerance

(自分と異なる他人の意見・行動などを許す)寛大,寛容・我慢(がまん),忍耐力

(薬品・毒物などに対する)耐性,抗毒性

公差,許容誤差

patience

(苦しみに耐える)『忍耐』,忍耐力,しんぼう

《英》=solitaire

road

『道路』,『道』;街道

(都市・町の)…街,…通り(street);《the…Roadとして》…街道;通例Rdと訳し固有名詞に付て

(ある目的に至る)『道』(course),手段(means)《+『to』+『名』》

鉄道(railroad)

=roadstead

enlightenment

〈U〉啓発,啓蒙,教化;文明開化

《the Enlightenment》啓蒙主義(17‐18世紀のヨーロッパの思想運動)

hit

〈人・物〉‘を'『打つ』,なぐる

…‘に'『ぶつかる』,衝突する

(…に)〈自分の体〉‘を'『ぶつける』《+『名』+『against』(『on』,『upon』)』+『名』》

《話》…‘に'達する

…‘に'ひどい打撃(結果)を与える

《米》〈事が〉〈人〉‘に'ふと思い浮かぶ;〈人が〉…‘を'ふと見つける

(野球で)〈安打〉‘を'打つ;(クリケットで)〈…点〉‘を'取る

(武器などで)(…を)『打つ』,攻撃する《+『at』+『名』》

(…に)『ぶつかる』,衝突する《+『against(on, upon)』+『名』》

襲う,急に現れる

『打撃』,命中

ヒット,大当たり,大成功

(野球で)ヒット,安打(base hit)

風刺,当てこすり

photograph

『写真』,(…の)写真《+『of』+『名』》

‘の'『写真をとる』

写真をとる;《副詞を伴って》写真に写る

portrait

(…の)『肖像画』,肖像(人物)写真《+『of』+『名』》

(人物などの)言葉による描写《+『of』+『名』》

top

〈C〉《the ~》(…の)『いちばん上の部分』,最先端,頂上

〈C〉《the ~》(…の)『最上面』,表面《+of+名》

《the ~》(…の)『最高位』,『首位』;上座《+of+名》

《the ~》(…の)『最高の程度』,頂点《+of+名》

〈C〉《the ~》(びんなどの)ふた,栓;(車の)屋根[カバー],ほろ《+of+名》

〈C〉《複数形で》(根菜の)葉の部分《+of+名》

〈C〉(上下の服の)上

《通例名詞の前にのみ用いて》

『最も高い』,いちばんの

『最上位の』,第一位(一級)の

最高程度の

…‘に'『おおい(ふた)を付ける』

…の頂上にある,頂上をおおう

…‘の'頂上に達する,‘を'登りきる

…‘を'しのぐ,‘に'まさる

<野菜・果実など>‘の'葉の部分を切る(刈り力む)

(ゴルフで)<球>‘の'上をたたく

temple

こめかみ,側頭

snuck

sneakの過去・過去分詞

totally

全く,完全に

illegal

『不法の』,違法の

quick

(動作などが)『速い』,急速な,素早い;(人が)敏しょうな,機敏な

(進行・経過などが)『瞬間の』,短時間内の,すぐ終わる

(人,人の頭が)『理解の早い』,りこうな,利発な;(感覚などが)鋭敏な,鋭い

せっかちな,気の短い

《古》命のある,生きている(living)

(爪の下・傷口などの)最も敏感なところ;(感情の)いちばん痛いところ

素早く,急いで

《複合語を作って》「早く(…する)」の意を表す

bunch

(…の)『ふさ』(cluster),束《+『of』+『名』(複数)》

《話》(…の)群れ《+『of』+『名』(複数)》

一団(束)になる《+『up』》

…'を'束(ふさ)にする

hold

(手などに)…‘を'『持つ』,『持っている』,つかむ,つかんでいる・〈人・物〉‘を'『押しとどめる』,押えておく,留めておく・《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)〈手・足など体の一部〉‘を'『保つ』(keep) ・〈容器などが〉〈物など〉‘を'『入れている』,収容できる(進行形にできない) ・〈重い荷物など〉‘に'耐える,持ちこたえる(bear);〈物〉‘を'支える(support) ・〈職・地位など〉‘を'占める,占めている(進行形にできない) ・〈土地・財産など〉‘を'所有している(進行形にできない) ・〈会など〉‘を'開催する,〈式〉‘を'行う・〈軍隊などが〉〈土地など〉‘を'確保する;(敵などから)〈とりでなど〉‘を'守る《+『名』+『against』+『名』》・〈注意・関心・興味など〉‘を'引きつけておく,引き留めておく・〈考え・意見など〉‘を'心にいだいている・…‘と'考える,信ずる

『しっかりと付いている』,切れ(折れ)ないでいる・(…に)『しっかりつかまっている』,しがみついている《+『to』+『名』》・(約束・信念などを)固く守る《+『to』+『名』》・《『hold』+『形』〈補〉》(…の)『ままである』・(引き続いて)有効である,当てはまる・〈U〉〈C〉(…を)‐手でつかむ(握る)こと』,把握《+『of』(『on』)+『名』》・〈U〉(人の心などを)つかむこと,支配[力],掌握《+『on』(『over』)+『名』》・〈C〉つかまるもの,手(足)がかり・(音楽の記号の)フェルマータ

heart

〈C〉『心臓』;胸

〈C〉(感情の中心をなす)『心』,気持ち

〈U〉愛情,同情

〈U〉『勇気』,元気,熱意

《the ~》『中心』,内部,(物事の)本質,核心

〈C〉ハート形の物;(カードの)ハートの札

tang

(…の)ぴりっとした味,ぶんとくるにおい《+of+名》

Tibetan

チベットの;チベット(語)の

{C}チベット人

{U}チベット語

plateau

『高原』,台地

(発展の徒中の)段階

western

『西の』;西へ向かう;(風などが)西からの

《しばしば Western》『西洋の』

《しばしば Western》西部の,(特に)米国西部の

《通例 Western》(共産圏に対して)西側の

西部劇;米国の開拓時代を描いた小説

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

feet

footの複数形

pasture

〈U〉『牧草』,牧草地

〈C〉(個々の)『牧場』

〈家畜〉‘を'放牧する;〈家畜が〉〈牧草〉‘を'食べる

〈家畜が〉草を食べる

forehead

『額』(ひたい),前額部

Polaroid

(また『Polaroid camera』)〈C〉ポラロイドカメラ(写してすぐ印画紙ができるカメラ;商標名)

〈U〉人造偏光板

set

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)…‘を'『置く』・すえる・(ある物に)…‘を'『つける』・あてがう・当てる《+『名』+『to』+『名』》・(課題・模範として)…‘を'『課す』・出す・示す・〈宝石〉‘を'(…に)『はめ込む』《+『名』〈宝石〉+『in』+『名』》;(宝石で)…‘を'飾る《+『名』+『with』+『名』〈宝石〉》》

…‘を'『向ける』,集中する・(…に)…‘を'『配置する』,部署につける・《+『名』+『at(around, on)』+『名』》・《『set』+『名』+『to』 do》・(仕事・課題として)〈人〉'に'(…)させる・(ある状態に)…‘を'『する』・〈機械・器具など〉‘を'『調節する』・〈時計・目盛りなど〉‘を'合わせる・〈日時・制限など〉‘を'『定める』・(…に)〈値段〉‘を'『つける』・〈評価〉‘を'与える《+『名』〈値〉+『on(for)』+『名』》・〈めん鳥〉‘に'卵を抱かせる・(卵を)〈めん鳥〉‘に'抱かせる《+『名』〈めん鳥〉+『on』+『名』〈卵〉》・〈卵〉‘を'めん鳥に抱かせる;(めん鳥に)〈卵〉‘を'卵かせる《+『名』〈卵〉+『under』+『名』〈めん鳥〉》・

…‘を'固まらせる・固定する・…‘を'確立する,打ち立てる・〈髪〉‘を'セットする・(曲に)〈歌詞〉‘を'つける《+『名』〈歌詞〉+『to』+『名』〈曲〉》・(…用に)〈曲〉‘を'編曲する《+『名』〈曲〉+『for』+『名』》・〈活字〉‘を'組む・〈原稿〉‘を'活字に組む《+『up』+『名』》・〈刃物[の刃]〉‘を'とぐ・〈舞台・場面〉‘を'セットする・〈帆〉‘を'張る・〈猟犬が〉〈獲物〉‘の'位置を示す・〈太陽などが〉『沈む』,没する;傾く,衰える・固まる・固くなる・こわばる・硬直する・〈めん鳥が〉卵を抱く・《副詞[句]を伴って》〈髪が〉セットできる・《副詞[句]を伴って》(…に)〈服などが〉合う《+『on』+『名』》・〈果実などが〉実る・,実を結ぶ・《方向を表す副詞[句]を伴って》(ある方向に)向く・向かう・(ある方向から)吹く・流れる・〈猟犬が〉獲物の位置を示す・〈C〉(…の)『一組』,一式,セット《+『of』+『名』》・〈C〉『一群』・一連(の…)《+『of』+『名』》・〈C〉(…の)『仲間』,連中,一味,(特殊な)社会《+『of』+『名』》・〈C〉(テニスなどの)セット・〈C〉舞台装置・(映画などの)セット・〈U〉(…の)様子・格好・姿勢・(服などの)合いぐあい《+『of』+『名』》・〈U〉(風・潮などの)向き・方向・(考え・世論などの)傾向・すう勢《+『of』+『名』》・〈U〉《詩》日没・〈C〉さし木・若木・苗・〈C〉(ラジオの)受信機・(テレビの)受像機・〈C〉(数学で)集合・『定められた』・規定の・所定の・型にはまった・慣習的な・硬直した・こわばった・動かない・断固たる・固く決心した・《補語にのみ用いて》準備の完了した・用意して

light

〈U〉『光,光線』;明るさ

〈U〉夜明け;日中;日光

〈C〉『明かり』(太陽・灯火など光を出すもの)

〈U〉《時にa~》光輝(brightness),(目などの)輝き

〈C〉(点火するための)火,火花

〈C〉明かり採り,採光窓

〈C〉《通例単数形で》(絵などの)明るい部分

〈U〉(…についての)知識,情報,理解《+『on』+『名』》

〈C〉(ものを見る)観点,見地;相

〈C〉この世に光を与える人;指導的な人物

…‘に'『火をつける』《+『up』+『名』+『名』+『up』》

…‘に'『明かりをつける』,‘を'照らす《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈人〉‘を'明かりをつけて案内する

〈表情など〉‘を'明るくする《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈物が〉火がつく,点火する;明かりがつく《+『up』》

明るくなる,晴れ晴れする《+『up』》

『明るい』

(色が)『薄い』

check

〈C〉(…の)『阻止』,(…を)尻い止めること《+『to』+『名』》(stop)

〈C〉(…を)抑制(制御)する人(物)《+『to』+『名』》

〈C〉(確認のための)『引き合わせ』,照合,検査;《米》照合の印

〈C〉(預金けた手荷物の)合い礼,チッキ

〈U〉格子(こうし)じま]の織物];〈C〉格子じまの1目

〈C〉《米》『小切手』(《英》cheque)

〈C〉《米》(食堂・酒場などの)伝票,勘定書(bill)

〈C〉(チェスの)王手

…'を'『急に止める』)『阻止する』)

〈感情・行動など〉'を'『抑制する』,,抑える(restrain)

(確認のために)…'を'『照合する』;《米》…‘に'照合の印を付ける

…'を'『点検する』,検査する

《米》〈所持品など〉'を'一時預けにする

〈荷物など〉'を'チッキで送る

…‘に'格子(こうし)じまを付ける,市松模様を付ける

〈チェスで,キング〉‘に'王手をかける

〈計算などが〉(…し)合う,一至する《+『with』+『名』》

scream

(恐怖・苦痛などで)〈人が〉『悲鳴をあげる』,金切り声を出す

〈鳥・気笛などが〉『かん高い音を出す』

どなる,わめく,金切り声で言う

…‘を'『金切り声で言う』,大声で叫ぶ・金切り声,かん高い(鋭い)音

《俗》とてもおもしろおかしい人(物)

tent

『テント』,天幕

テント状のもの

Buddha

仏陀(ぶつだ)

compassion

(…に対する)あわれみ,深い同情(sympathy)《+『on』(『for』)+『名』》

age

〈U〉(一般に)『年齢』,寿命;〈C〉(個々の)『年齢』,年

〈U〉成年(おとなとしての資格・権利を得る年齢;通例18または21歳)

〈U〉『老齢』;《集合的に》老人たち

〈U〉(人生の)『一時期』;〈C〉世代(generation)

〈U〉〈C〉《しばしばA-》(歴史上の)『時代』

〈C〉《話》長い間

年をとる,ふける;〈物が〉古くなる

〈年〉'を'とらせる;〈物〉'を'古びさせる

peasant

(ヨーロッパなどの小さい農地を所有して耕作する)『農夫』;借地農民,小作農

《軽蔑して》小百姓;無学者

way out

(窮状などを救う)解決法

《英》(劇場などの)出口(exit)

middle

(空間的に)『まん中の』

(時間・順序・数量などが)『中間の』,まん中の

『平均の』,中ぐらいの

《M-》(言語史で)中期の

《the~》(場所・地域の)『まん中』,『中央』《+『of』+『名』》

(時間・順序などの)まん中,(行為などの)最中《+『of』+『名』+(do『ing』)》

《話》《the~,one's~》(人の)胴,腰

nowhere

『ぞこにも』(『どこへも』,『どこでも』)…『ない』

どこにもない場所(no place);どことも知れぬ場所

無名[の状態]

invasion

(敵軍の)侵入,侵略《+『of』+『名』》

(人・物の)殺到;(災害などの)襲来《+『of』+『名』》

(権利などの)侵害《+『of』+『名』》

deal

…'を'『分配する』,分ける

《『deal』+『名』+『名』=『deal』+『名』+『at』(『to』)+『名』》〈打撃・仕打ちなど〉'を'…‘に'『加える』

〈U〉取引き

〈C〉(取引きなどの)妥協,協定

〈C〉カードゲームの札の配分

《D-》政策(policy)

《a~》《話》取扱い,待遇

discover

〈今まで知らなかった物・場所〉‘を'『発見する』,見付ける

〈今まで知らなかった事〉‘を'発見する,悟る

plot

『小区画の土地』,小地所

(小説・劇などの)『筋』,プロット

『蔭謀』,たくらみ

〈悪事〉‘を'『ひそかに計画する』,たくらむ

(地図・海図などに)…‘を'書き込む;…‘の'図表(図面)を作る

〈土地〉‘を'区画する《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

(…に対して…の)『陰謀を企てる』,たくらむ《+『against』+『名』+『about』(『toward』)+『名』(do『ing』)

kill

〈人・動物〉‘を'『殺す』,死亡させる

〈植物〉‘を'枯らす

…‘を'だめにする,失わせる

《話》…‘を'ひどく痛ませる(疲れさせる,不快にさせる)

〈時間〉‘を'つぶす

〈記事など〉‘を'没にする,握りつぶす

人殺しをする

殺すこと;(特に狩猟の)獲物をしとめること

(猟の)獲物

dress

…‘に'『服を着せる』,‘を'装う

…‘を'飾る,飾り付ける

〈髪〉‘を'整える,手入れする;〈動物の毛〉‘を'すく

(市場用・食卓用に)〈肉・鳥〉‘を'整える,下ごしらえする(prepare)

(ドレッシングなどをかけて)〈サラダ〉‘を'仕上げる

〈傷口など〉‘の'手当をする

〈土地〉‘の'手入れをする

〈織物・石材など〉‘に'仕上げをする

〈兵隊などの列〉‘を'まっすぐにする

『服を着る』,服を着ている

正装する,晴れ着を着る

(兵隊などが)整列する

〈U〉『衣服』,着物,服装

〈U〉《複合語を作って》礼服

〈C〉(ワンピースの)『婦人服』,『子供服』

〈U〉装い,外観(appearance)

婦人服(用)の

(衣服が)正式の,礼服の

beggar

こじき

貧乏人・貧困者

《おもに喜話》やつ・野郎

…'を'貧困に陥らせる,零落させる

horseback

馬の背

response

〈C〉(…に対する)『返事』,『返答』《+『to』+『名』》

〈C〉〈U〉(…に対する)『反応』,『反響』《『to』+『名』》

〈C〉応答歌,応唱(牧師にならって合唱隊・会衆が短い祈り・歌を応答すること)

severe

(人・法律などが)『厳しい』,厳格な

(態度・表情が)厳粛な,いかめしい

(病気などが)『重い』,危険な

(様式・趣味などが)簡素な,じみな,飾りのない

(人の体に)厳しくこたえる,激しい

(試験などが)難しい,厳しい

political

《名詞の前にのみ用いて》『国家の』,政府の;『政治の』,政治上の:

《名詞の前にのみ用いて》国家(政府)に有害な

政治好きの,政治活動する

政略的な

human

(動物・神に対して)『人間の』,人の

『人間らいし』,人間的な,人情味のある

〈C〉《複数形》(動物に怠して)人間(human being)

〈U〉《the human》人類

issue

〈U〉(印刷物などの)『発行』;(法令などの)発布,公布《+『of』+『名』》

〈C〉『発行物』,号,版

〈U〉(…の)流出《+『of』+『名』》;〈C〉流出物

〈C〉『問題』,『問題点』

〈U〉《古》《集合的に》子,子孫

〈C〉《まれ》(…の)結果,なりゆき《+『of』+『名』》

(…から)『出てくる』,流れ出る《+『from』+『名』》

(…に)由来する,(…から)起こる《+『from』+『名』(do『ing』)》

《古》(結果的に)(…に)なる《+『in』+『名』》

〈命令など〉‘を'出す,発令する;…‘を'公布する

〈雑誌など〉‘を'『発行する』

(人に)…‘を'支給する《+『名』〈物〉+『to』+『名』〈人〉》;(衣料・食糧などを)〈人〉‘に'支給する《+『名』〈人〉+『with』+『名』〈物〉》

violence

暴力,乱暴

(…の)『激しさ』,猛烈さ,すさまじさ《+of+名》

害,損害

tool

(金づち・スパナー・のこぎりなど大工・指物仕事をするための)『道具』,工具

(機械の部品を切削・加工する)『動力機械』(器具)

(2の)切削(加工)部分

道具に使われる人,手先

《比喩的に》(一般に)道具,手段

…‘を'道具で造る(形作る)

道具で造る(形作る)

rage

〈U〉〈C〉『激怒』,憤激

〈U〉〈C〉《おもに文》(風・波などの)『猛威』,激しさ《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(感情・欲望などの)激しさ,強烈さ《+『of』+『名』》

〈C〉(…に対する)熱望,熱情《+『for』+『名』(do『ing』)》

〈C〉《話》(一時的に)『大流行しているもの』

(…に)『激怒する』,憤激する《+『against』(『about,at,over』)+『名』(do『ing』)》

〈風・波などが〉『荒れ狂う』,猛威をふるう

line

『線』,筋,けい

(色・縫い目などの)『線』,しま;(顔・手などの)しわ(wrinkle)

(物・人の)『列』,行列(row)

『綱』,糸,針金

電線,電話線,電信線

(文章の)『行』;(詩の)『行』

《しばしばa~》《話》『短い手紙』(note)

《複数形で》輪郭,外形(outline)

境界線(boundary);限界,限度(limit)

(鉄道・バスなどの)路線;航路,空路

《複数形で》せりふ

進路,道順(course);(考えなどの)筋道,方針

《しばしばone's~》(活動の)分野,方面;特意

家系,血統,血筋

在庫商品,仕入れ品

導管,パイプライン

《しばしば複数形で》戦線,防御線

…‘に'『線を引く』,筋(しま,しわ)をつける

…‘に'『沿って並ぶ;』(…を)…‘に'沿って並べる《+『名』+『with』+『名』》

living

『生きている』

生活の;生活に適した

『現存の』,まだ使われている

『生き生きした』,活気のある

『生き写しの』

〈U〉生存;生活状態,暮らし

〈U〉《a~,one's~》『生計』,暮らしの費用(livelihood)

《the~》《複数扱い》生きている人々

Amazon

アマゾン(ギリシア神話で,昔黒海の近くにいたという女武者の一族)

《しばしばa-》女傑(じょけつ),勇ましい女

《the ~》アマゾン川(南米にある大河)

area

〈U〉〈C〉『面積』

〈C〉『地域』,『地方』(region, district)

〈C〉(活動・研究・興味などの及ぶ)『範囲』,『領域』(range)《+『of』+『名』》

〈C〉《英》=areaway 1

oil

〈U〉〈C〉『油』;油状物

=petroleum

《複数形で》=oil paint

=oil painting

…‘に'油を塗る,油を引く,油を差す

period

(あることが続く)『期間』

(歴史的な)『時代』

(試合の)『一区切り』,ピリオド

授業時間,時限:

(循環して起こる現象などの)周期

(回転運動などの)周期

紀(地質時代の区分の一つ;era(代)の下,epoch(世)の上)

《おもに米》『ピリオド』,終止符(《英》full stop;Mr.,U.S.など略語の符号(.)も含む)

《複数形で》《文》掉尾(とうび)文(多くの節から成り,論理的に緊密な構成をもっている文)

《名詞の前にのみ用いて》ある時代[特有]の,時代物の

(文の終わりに感嘆詞的に)以上,終わり・月経(期間)

twice

『2回』,2度

『2倍[に]』

spill

(特に,うっかりして)〈液体・粉など〉‘を'『こぼす』

《しばしば受動態で》《おもに文》(人を傷つけて)〈血〉‘を'流す

〈馬・車などか〉〈人など〉‘を'ほうり出す,振り落す

《話》〈秘密など〉‘を'もらす;(…に)…‘を'もらす《+『名』+『to』+『名』》

〈液体・粉などが〉『こぼれる』,流れ出る

こぼれること,こぼすこと

こぼれたもの

落ちること;落馬

accident

〈C〉『偶然』,偶発,めぐり合わせ

〈C〉『事故』,災難

tribe

《集合的に》《単数・複数扱い》『部族』

《しばしば軽べつして》(…の)仲間,集団,連中《+of+名》

(動植物の)族(family(科)と genus(属)の間の分類単位)

constantly

『絶えず』,しきりに

(規則的に)しばしば,たびたび

belong

(…の)所有である《+『to』+『名』》

(…の)『一部』(付属物)である,(…に)属する,所属する,(…の)一員である《+『to』+『名』》

《場所を表す副詞[句]を伴って》(…に)本来あるべきである,ふさわしい

fierce

(性質・行動など)『凶暴な』,どう猛な

(強さ・程度などの)『激しい』,猛烈な

manage

《しばしばcan, be able toと共に》…‘を'『管理する』,運営する;…‘を'処理する

〈道具・機械など〉‘を'『じょうずに扱う』,操る;〈人・動物〉‘を'うまく使う

《『manage to』do》『なんとか』(…)『する』,うまく(…)する;《時に皮肉に》愚かにも(…)する

管理する,運営する,事を処理する;世話をする

なんとかやっていく;(…で,…なしで)間に合わせる《+『with』(『without』)+『名』》

seismologist

地震学者

worker

『仕事をする人』,勉強をする人

(暮らしのために働く)労働者

努力家,働き者

働きバチ,働きアリ

spear

『やり』;(魚を突く)やす

(植物の)芽,新芽

…‘を'やり突く

(植物が)芽を出す

blowgun

吹き矢筒

team

(スポーツの)『チーム』

(共に仕事などをする)『一団』,一組

(荷車を引く2頭以上の牛馬などの)‐

〈動物〉‘を'一組にする

…‘を'一組の動物で運ぶ

(…と)『チームを作る』,チームを組む,協力する《+up with+名》

guy

控え綱,支え綱(テント・棒などを倒れないように張る綱)

…‘に'控え綱を張る(で締める)

jungle

《the~》(特に熱帯地方の)『密林』[地帯],ジャングル

〈C〉(物の)ごたごたした集まり,からみ合ったもの《+『of』+『名』》

〈C〉非情な競争の場,激しい生存競争の場

hunt

〈野生の鳥・動物〉‘を'『狩る』,〈獲物のいる場所〉‘を'狩る,〈馬・犬など》‘を'狩猟に使う

〈物・仕事など〉‘を'捜す,見つけようとする

(…を求めて)〈場所〉‘を'くまなく捜す《+『名』+『for』+『名』》

(…から)…‘を'迫いやる《+『名』+『away』(+『away』+『名』)+『from』(off, out of』)+『名』》

『狩りをする』

(…を)捜し求める《+『for』(『after』)+『名』》

(…を求めて…を)くまなそ捜す《+『in』(『through』)+『名』+『for』+『名』》

『狩り』,狩猟;《英》キツネ狩り

狩猟隊(会)

(…の)捜索;追求《+『for』+『名』》

monkey

『さる』(猿)(普通小さくて尾のあるサル)

《話》猿に似た顔つきの人(動作をする人);(特に)いたずら小僧

《英俗》500ポンド,500ドル

(…を)いじる《+『around with』+『名』》

dart

(武器の)『投げやり』,(投げ矢遊びの)投げ矢

(昆虫の)針

《複数形で》投げ矢遊び

《a~》急激な突進

ダーツ(洋服を体に合わせるための縫いつまみ)

(…に)〈やり・矢,視線など〉'を'投げる,投げかける

(投げ矢のように)『突進する』,さっと動く

environment

『環境』,周囲の状況;《the~》自然環境

incredible

『信じられない』,信用できない

途方もない,驚くべき(surprising)

smell

(調べたりするために)…‘を'『かぐ』,‘の'においをかぐ

…‘を'においで気づく,‘の'においに感づく

…‘に'感づく,‘を'かぎ出す《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

〈物が〉『においがする』,におう

〈人・動物が〉においがわかる;(…の)においをかぐ《+『at』+『名』》

(特に)いやなにおいがする

〈物事が〉何かにおう,(…の)感じがする《+『of』+『名』(doing)》

〈U〉『嗅覚』(きゅうかく)

〈C〉(…の)『におい』《+『of』+『名』(do『ing』)》;《形容詞句を伴なって》悪臭

〈C〉《a smell》(…を)かぐこと《+『at(of)』+『名』》

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

infraction

(法律などの)違反;〈C〉違反行為

against

…『に対して』,に逆らって(in opposition to);…に不利に

《保護を表す動詞と共に》…『から』

…『にぶつかって』,に向かって

…『にもたれて』,に寄りかかって

(災難・事故・万一の場合など)『に備えて』,を避けるように

…『を背景として』,と対照して

…と交換に,と引き換えに

plan

『計画』,『案』,プラン,設計

『設計図』,『図面』;(小区域の)地図,市街図

…‘を'『計画する』,‘の'案を立てる

…の設計図をかく,‘を'設計する

計画を立てる

Colombia

コロンビア(南米北西部の共和国;首都はBogota)

spray

(花・葉・実をつけた)小枝;小枝形の装飾;小枝模様

round

…『を[ぐるっと]回って』,を一周して

…『を曲がって』

…『の周囲に』,を取り巻いて

…『のあちこちに』,の辺りに

…『ころ』

(ぐるりと)回って,巡って

周囲が(に)

あちこち[に],方々[に];行き渡って

回り道して

(ある場所へ)回って

『球状の』,丸い

(タイヤ・輪のように)円形の,丸い

(断面の丸い)円筒(円錐)形の

(肩・筆跡などが)丸みのある,丸々とした

《名詞の前にのみ用いて》(数量が)完全の,ちょうどの

『丸い物』;円,輪;球,円筒形

(中心・軸をまわる)『回転』,(天体の)回転運動

《しばしば複数形で》(職務上などの)巡回,見回り

《単数形で》(行い・でき事の一つの)連続;繰り返り;(…が)ひとしきり続くこと《+『of』+『名』》

(ボクシングの一勝負の中の)『ラウンド』,回,(ゴルフデ全部のホールを回る)ラウンド,(カードゲームの)一回り

輪唱

(銃砲の)1回の射撃,一斉射撃

(射撃用弾薬の)1回分

(牛のもも肉の)丸切り,(パンの)丸切り《+『of』+『名』》

輪舞,円舞

…‘を'『丸くする』,‘に'丸みをつける

…‘を'『回る』,曲がる

〈端数をもつ数字〉‘を'端数を切り捨てて(概数で)表す《+『down』+『名』+『to』+『名』》

…‘を'完成する,仕上げる

…‘を'くちびるを丸くして発音する

『丸くなる』

回る,曲る

完成する

whatever

《関係代名詞 what の強調形》…『するもの(こと)は何でも』

《譲歩節を導いて》『いかに…でも』,どんなこと(もの)でも

《疑問代名詞》《驚きを表して》『いったい何が(を)』

《関係形容詞》『どんな…でも』,いかなる…でも

《譲歩節を導いて》『どんな…でも』

《all, any, no などを伴う名詞の後に付けて》『どんな(少しの)…でも』

defoliate

(薬品などで)〈葉〉'を'枯れさせる

acre

『エーカー』(面積の単位;約4,047平方メートル)

《複数形で》田畑,土地

war

〈U〉『戦争』,戦争状態;交戦期間;〈C〉(個々の)戦争

〈U〉(ある特定の目的のための)『争い』,戦い,闘争;〈C〉(個々の)争い

(…と)戦争をする,戦う,争う《+with(against)+名》

drug

『薬』,薬品,薬剤

『麻薬』,麻酔剤

〈人〉‘に'薬(特に麻酔剤)を与える

〈飲食物〉‘に'(麻酔薬・毒薬などの)薬を混ぜる

brunt

(功撃の)主力,ほこ先

shaman

シャーマン(シャーマニズムのまじない師,魔術師;医師と祭司を兼ね,特殊な精神状態になって神意を確かめ,まじないを行う)

tire

〈人など〉‘を'『疲れさせる』,疲労させる

〈人など〉‘を'『飽きさせる』,うんざりさせる

疲れる

(…に)飽きる《+of+名(doing)》

tired

『疲れた』

《補語にのみ用いて》『飽きた』,うんざりした;(…に)飽きた《+of+名(doing)》

(文句などが)陳腐な

wish

《現在の反対への願望を表して》《wish+that『節』》…『であればよいのにと思う』

《過去の事実と反対の仮定・想像を表して》《wish+that『節』》…『であればよかったのにと思う』

…‘を'『望む』,したい

《『wish』+『名』〈人〉+『名』=+『名』+『to』+『名』〈人〉》〈人〉に〈あいさつ,幸運を祈る言葉など〉‘を'『述べる』,言う,祈って言う

《実現の可能性がある願望》…であればよいと思う

(…に)…‘を'押しつける,無理して頼む《+『名』+on(upon)+『名』》

(…を)『望む』,ほしがる《+for+『名』》

(…に)願いをかける《+on(upon)+『名』》

〈C〉〈U〉『願い』,願望,希望

〈C〉《複数形で》(人の幸福などを願う)『祈願』,好意

〈C〉『望みの物』,願いごと

alone

『ひとりで』,一つで,単独で;ただ…だけで

《名詞・代名詞のすぐ後に用いて》ただ…だけ(only)

host

(…の)大群,大勢《+『of』+『名』》(multitude)

program

(催し物,テレビ・ラジオなど全体の)『プログラム』,『番組表』

(プログラムに従って行われる個々の)『番組』;(特に)ラジオ番組,テレビ番組

(行動の)『計画』,予定[表];手順,段取り

(学校の)教科課程[表];(政党の)綱領,政策要綱

(コンピューターの)プログラム(資料ノ処理の指示)

…‘を'計画に加える(含める);(…するように)…‘の'計画を立てる《+『名』+『to』do》

(コンピューターで)…‘の'プログラムを作る;〈コンピューター〉‘に'プログラムを入れる

discovery

〈U〉『発見』;〈C〉発見した物(事)

quite

『全く』,完全に

『かなり』,相当に,ずいぶん

ほんとうに,実際に,真に

concerned

《通例名詞の後に用いて》関係のある,かかわりのある

心配そうな,気づかっている

especially

『特に』,特別に;きわだって

deep

(表面から下方または内部へ)『深い』

(程度が)非常な,深い

奥行きの深い,奥まった

奥深くて測りしれない,深遠な

《補語にのみ用いて》(…の)奥深いところにいる(ある)《+『in』+『名』》

(思想・感情などが)深い,強い

(色が)濃い

(音・声が)低い,太い

『深く』

〈C〉(特に海洋の)『深い所』;海溝

《the~》《文》海

《the~》《古》(冬などの)さなか

local

『一地方の』,ある土地の,(特に)自分の住んでいる土地の;地方に特有な

(全体からみて)『部分的な』,局部の,狭い部分の

《米》各駅停車の

《話》《しばしば複数形で》その土地に住んでいる人々

《米話》(新聞の)地方記事

《話》(各駅停車の)列車,電車,バス

《米》(労働組合などの)支部

laughter

『笑い』,笑い声

August

『8月』(《略》『Aug.』)

《形容詞的に》『August heat wave』{名}〈C〉8月の暑波『August vacation』{名}〈C〉8月の休暇

son

『息子』・《複数形で》(男子の)子孫・《文》《比喩(ひゆ)的に》(場所・主義などの)子,後継者・《年長者が年少者に呼び掛けて》・お前さん・《the S-》イエスキリスト

Pakistan

パキスタン(イスラム教共和国;首都はIslamabad)

dollar

『ドル』(米国の貨幣単位で100セント;記号は$,$)

ドル(カナダ・ニュージーランド・オーストラリアなどの貨幣単位)

1ドル紙幣,1ドル金貨,1ドル銀貨

less

(量が)(…より)『もっと少ない』,いっそう少ない;(大きさ・価値・程度などが)(…より)『もっと少ない』,さらに劣る,もっと低い《+『than』…》

もっと少なく,…ほどでなく《+『than…』》

《形容詞・副詞の劣勢の意の比較級を作るのに用いて》…ほど…でない《+『than…』》

さらに少ない数(量)

…だけ足りない,を引いた

Islamic

イスラム教[徒]の

group

(…の)『群れ』,集まり,小集団《+of+名》

(主義・系統・種類などを同じくする人・物の)『派』,『団体』

(ポミュラーソング歌手の)グループ

(動・植物分類上の)群;(化学の)基,原子団;(地質学上の)界;(数学の)群;(言語学上の)語派

…‘を'一群に集める,一団にする《+『名』+『together』》

(系統的に)…‘を'分類する,調和よく配合する《+『名』+『together』》

集まる,群(集団)をなす

animist

アニミズム(精霊説)論者

surround

…‘を'『囲む』,取り巻く

(…で)…‘に'『囲いをする』《+名+with+名》

(窓回りなどの)装飾的な枠取り;(じゅうたんと壁との間の)ほり敷物

(ある区域・範囲を)取り囲む物

Islam

イスラム教,回教

《集合的に》イスラム教徒

drum

『太鼓』,ドラム

太鼓の音;太鼓のような音

(形が)太鼓状のもの;(機械の)ドラム;ドラムかんなど

=tympanic membrane

太鼓を打つ(鳴らす)

(…でテーブル・床などを)ドンドン打つ,トントンたたく,踏みならす《+『on』+『名』+『with』+『名』》

…‘を'ドンドン(トントン)打つ(鳴らす)

《話》(人の頭などに)〈考えなど〉‘を'たたき込む,教え込む《+『名』+『into』+『名』》

(…から)〈人〉‘を'追放(除名)する《+『名』+『out of』+『名』》

ball

〈C〉『球』,まり,『ボール』

〈U〉球技;野球(baseball)

〈C〉(野球で)

ボール

投球;打球

〈C〉弾丸(bullet)

〈C〉球状のもの

〈C〉(特の体の)丸くふくらんだ部分

《複数形》《俗》睾丸(こうがん),きんたま

…'を'球の形にする

球になる

village

〈C〉村,村落

《the~》《集合的に;複数扱い》『村の人々』,村民

John

英国王ジョン(『King~』;1167?‐1216)

使徒ヨハネ(『St.~』;キリストの12使徒の一人)

=John the Baptist

ヨハネによる福音書(新約聖書の一書)

mountain

『山』

《the…Mountains》…『山脈』

《a~》山(のような…),(…の)山《+『of』+『名』》

《a~》多数(の…),多量(の…)《+『of』+『名』》

border

『ヘリ』,縁(ふち)端(はし);端に沿った部分

(衣服・絵画などの)縁飾り,縁取り

『国境』,境界;国境地方,辺境;《the B-》《米》米国とメキシコとの国境地方;《英》イングランドとスコットとの国境地方

(…で)〈布・道など〉‘に'縁(へり)をつける《+『名』+『with』+『名』》

〈土地など〉‘に'接する

(…に)〈矢地などが〉『隣接する』《+『on』(『upon』)+『名』》

ほとんど(…に)近い《+『on』(『upon』)+『名』》

Afghanistan

アフガニスタン(アジア南西部にある共和国;首都はKabul)

side

(物体)『面』

(物体の)『側面』,わき

(紙・レコードなど平らな物の)『面』

(中心線・分離線から見た)『片側』

(中心部分から見て)…『側』

(人間・動物の体の右または左の)『側面』,(特に)横腹,わき腹

《単随形で》(人の)『そば』,わき

(物の)端,へり;(図形の)辺

(競技・争いなどの一方の)『側』,味方

(事柄の持っている)一面,局面

(父方または母方の)血統,…方(かた)

側部の,側面の,わきの

側部(側面)からの(への)

二次的な,従の

〈建物など〉‘に'側面を付ける

(…に賛成の(反対の))側につく《+『with(against)』+『名』》

bin

(穀物・石炭などを入れる)ふたつきの大箱

(れんがなどで仕切った)貯蔵所

laden

ladeの過去分詞

荷を積んだ;(…を)積み込んだ《+『with』+『名』》

《補語にのみ用いて》(…の重さで)押し下げられた《+『with』+『名』》

suppose

(議論のために)…‘と'∴仮定する』,考えてみる;…であるとする

…‘と'『思う』,信じる,想像する

《suppose+名+to do》《受動態で》(規則・義務・責任などにより)(…することを)〈人〉‘に'予期する,条件づける

〈物事が〉…‘を'『前提[条件]にする』,必要条件とする,想定する

tribal

部族の;部族的な

series

(関連のあるもの・同種のものの)(規則的な)『連続』,一続き《+『of』+『名』》

(同種の貨幣・切手などの)一組(set)《+『of』+『名』》

(テレビ番組などの)連続物;(出版物の)双書,シリーズ

(電気の)直列

(電気が)直列の

shamanism

シャーマニズム,黄教(シベリア北部の遊牧人などの原始宗教)

interesting

(物事が)『興味を起こさせる』,おもしろい

phenomenon

『現象』

驚くべきこと(物),非凡な人

trance

(催眠術・麻薬などによる)意識もうろう,催眠状態

(目覚める直前の)夢うつつ[の状態]

(白日夢や瞑想による)忘我の境,恍愡(こうこつ)

burn

〈火・家などが〉『燃える』,『焼ける』

(火や熱によって)『焦げる』,日焼けする

『光』(『熱』)『を出す』

(…で)熱さを感じる,ほてる《+『with』+『名』》

(愛憎などで)燃える,かっかとなる《+『with』+『名』》

…'を'『燃やす』,『焼く』

…'を'焦がす;…'を'日焼けさせる

…'を'熱く感じさせる,'を'ほてらせる

…'を'燃料にする

『やけど』;焼け焦げ

『日焼け』

ロケットの噴射・(CDなどに)焼く、(音楽{おんがく}やデータなどを)(CDなどに)焼く

juniper

トショウ(杜松),ネズ(常緑の低木で球果は紫色で薬用またはジン酒の味付けに用いられる)

leaf

〈C〉(木・草の)『葉』

〈C〉花びら

〈C〉(本などのページの裏表)『1枚』

〈U〉(金属の)薄片,箔(はく)

〈C〉(折りたたみ式テーブルの)補助板

《おもに米》〈木が〉葉を出す《+『out』》

(本などの)ページをばらばらとめくる,内容にざっと目を通す》+『through』+『名』》

sacrifice

〈U〉〈C〉(神に…の)『いけにえをささげること』;〈C〉(神への…の)『いけにえ』《+『of』+『名』+『to』+『名』》

〈C〉〈U〉(人・国家・目的などのために…を)『犠牲にすること』《+『of』+『名』+『for』(『to』)+『名』》,(…のための)犠牲的行為;〈C〉(…のために)犠牲にされるもの《+『for』(『to』)+『名』》

〈C〉〈U〉投げ売り[値段];見切品

〈C〉(野球の)犠牲バント,犠打

(神に)〈人・動物など〉‘を'『いけにえにする』《+『名』+『to』+『名』》

(…のために)…‘を'『犠牲にする』《+『名』+『for』(『to』)+『名』》

《話》‘を'投げ売りする

(野球で)〈走者〉‘を'犠打で進める

(神に)いけにえをささげる《+『to』+『名』》

(野球で)犠打を打つ

animal

(植物に対して)『動物』

(人間以外の)『動物』,けだもの

(魚・鳥などに対して)哺乳動物(mammal)

けだもの(野獣)のような人

(比較変化なし)《名詞の前にのみ用いて》動物の,動物性の,動物質の

(知的・精神的に対して)動物的な;肉欲的な

blood

『血』,『血』液

流血(bloodshed);殺人

気質,気性,血気,血潮

『血統』,血縁(kinship);生まれ,家柄;《the~》王家の血統

(人種・出身国の)系

〈人〉‘に'初めての経験をさせる

〈猟犬〉‘に'初めて獲物を血を味わわせる

inhale

〈空気など〉‘を'吸い込む

息(たばこの煙)を吸い込む

smoke

〈U〉『煙』;煙状のもの

〈C〉たばこの一服,喫煙

〈C〉《話》たばこ,(特に)紙巻きたばこ

『煙を出す』,煙る;湯気を立てる

『たばこを吸う』

〈たばこ・麻薬など〉‘を'『吸う』

〈肉・魚〉‘を'『薫製』(くんせい)『にする』,いぶす

pray

(神に…を)『祈る』《『to』+『名』〈神〉+『for』+『名』》

《話》(物事を)心から望む《+『for』+『名』》

〈神〉‘に'『祈願する』,祈る

《『pray』+『that』『節』》…であることを心から望む

《文》…‘を'懇願する,請う

《改まった命令文で》どうか(please);《疑問文で》ねえ,もし

god

〈C〉(ギリシア・ローマ神話や多神教などの)『神』;(特に)男神

〈C〉(崇拝の対象となる)神像,偶像(idol)

〈C〉(神のように)崇拝される人,非常に重要なもの,非常に価値あるもの

〈U〉《G-》(キリスト教など一神教の)『神』

kid

〈C〉『子ヤギ』

〈U〉子ヤギの皮,キッド

《おもに米話》《複数形で》子供(child),若者

子ヤギの皮製の

《米俗》若い,年下の

reality

〈U〉現実[性],実在

〈C〉(個々の)現実,事実,現物

curriculum

(学校の)教科課程

religion

〈U〉『宗教』;『信仰』;信仰生活

〈C〉『宗旨』,宗派,…教

〈C〉信条,主義

mental

『精神の』,心の

頭脳の,知能の

《名詞の前にのみ用いて》精神病の

《名詞の前にのみ用いて》頭の中で行う

《英話》《補語にのみ用いて》頭のおかしい,気がふれた

flexibility

柔軟性,しなやかさ;適応性,融通性

belief

『信念』,確信,所信

〈U〉(人・物への)『信頼』,信用《+『in』+『名』》

〈U〉(あるものの真実性・存在を)信じること,容認《+『in』+『名』》

〈U〉〈C〉(…への)信仰,信心《+『in』+『名』》

system

〈C〉(関連した部分から成る)『体系』,系統,組織[網],装置

〈C〉(教育・政治などの)『制度』,機構;《the~》体制

〈C〉(思想・学問などの)『体系』,学説

〈C〉(…の)『方法』,方式,やり方《+of doing》

〈U〉正しい方針(筋道,順序)

〈U〉《the~》(身体の)組織,系統

〈U〉《the~,one's~》身体,全身

necessary

(物事が)『必要な』,なくてはならない

『必然的な』,避けられない

clash

(物がぶつかり合う)『ガチャン』)『ガシャン』,『ジャーン』)『という音』

(…間の)(意見・利害などの)衝突,抗争《+『between』+『名』》

『ガチャン』)『ガシャン』)『と音を立てる』;(…に)ガチャンとぶつかる《+『to』(『against, into』)+『名』》

(…と)『合わない』,調和しない《+『with』+『名』(do『ing』)》

(競技・戦闘で)(…ど)相打つ,激突する《+『with』+『名』》

…'を'ガチャン(ジャン)とぶつける

security

〈U〉『安全』,無事(safety)

〈U〉『安心』

〈U〉(犯罪・被害などに対する)警備,防衛(保護)手段《+『against』(『from』)+『名』》

〈U〉〈C〉(…に対する)担保,低当[物件]《+『for』(『against』)+『名』》

〈C〉》複数形で》株券,有価証券

cause

〈U〉『原因』,起因;〈C〉原因となる人(物事)

〈U〉『正当な理由』,根拠,動機

《the~》(…という)(身を捧げるべき)主義,主張,目的《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉訴訟[の理由];申し立て

…'を'『原因となる』,'を'引き起こす,もたらす(bring about)

indigenous

固有の,土着の,生まれながらの

community

〈C〉(文化的・歴史的遺産を共有する)『共同会社』,地域会社・共同体;(共通の特質・利害を持つ人たちによる)社会,…界

《the ~》『一般社会』,公衆(the pubic)

〈U〉(財産などの)共用,共有(思想・利害などの)共通,一致《+『of』+『名』》

〈C〉(植物の)軍落,(動物の)群生

united

一致協力した,協調の

共同した,提携した,団結した

連合した,合併した

state

〈C〉(人・物事の)『状態』,ありさま,様子

〈C〉《a ~》《話》極度の緊張状態,異常な精神状態

〈U〉地位,階級,身分

〈C〉〈U〉《しばしばS-》『国家』,国,政府

〈C〉《時にS-》(アメリカ・オーストラリアなどの)『州』

《the States》《話》『米国』

〈U〉威厳;公式;堂々とした様子

国家の,国事に関する

《しばしばS-》《米》州の,州立の

公式の,儀式用の

hook

(物を引っ掛けたり,つるしたりするための)『掛けくぎ』;『留め金』,ホック

つり針(fishhook)

かぎ状の物(引用符(‘'),音符のひげの部分など);かぎ形の道具(かまなど)

川の湾曲;かぎ形の岬;(動・植物の)かぎ形の器官(突起)

(野球・ボウリング・ゴルフなどの)フックボール(きき腕と反対方向へカーブする)

(ボクシングの)フック(腕をかぎ形にして横から打つ打ち方)

(かぎなどで)…‘を'引っ掛ける,留める,つるす;〈魚〉‘を'釣る

…‘を'かぎ状に曲げる

〈人〉‘を'引っ掛ける,だます

(野球・ゴルフなどで)〈ボール〉‘を'フックで投げる(打つ)

(ボクシングで)…‘を'フックで打つ

かぎで掛かる,ホックで留まる;(かぎのように)引っ掛かる

〈ボールが〉かぎ形に曲がる

spot

『斑点』(はんてん),まだら,ぶち;(太陽の)黒点

『しみ』,よごれ;吹出物,にきび

(…に対する)汚名,汚点《+『on』+『名』》

『場所』,地点;部分,箇所

(順序・組織における)位置;立場,おかれた状況

《a spot》《英話》(…の)少量,ちょっぴり(の…);(…の)1杯《+『of』+『名』》

(ラジオ・テレビ番組の)構成区分

…‘を'『しみで汚す』,‘に'汚れをつける;…‘に'斑点(はんてん)をつける,‘を'まだら(ぶち)にする;( …で)…‘に'しみ(斑点)をつける《+『名』+『with』+『名』》

〈人格・名声など〉‘を'汚す,傷つける

(特定の場所に)…‘を'置く,配置する

…‘を'見つける;(…だと)…‘を'見抜く《+『名』+『as』(『for』)+『名』》

〈インクなどが〉『しみになる』;〈布などが〉汚れる

即座になされる,即時払いの(引き渡しの)

現場での,現地の

(ラジオ・テレビで)番組の間に放送される

ちょうど,ぴったり(exactly)

nation

《集合的に》『国民』(people)

『国家』,国(country)

民族,種族(北米インディアンの)部族

classroom

『クラスルーム』,教室

Seattle

シアトル(米国Washington州の港市)

site

(町・建物などの)『場所』;敷地,用地

遺跡;(事件などの)現場

〈建物など〉‘を'位置させる(locate)

Kenya

ケニア(アフリカ東部の共和国;首都Nairobi)

Christian

『キリスト者』(教徒)

《話》りっぱな人

『キリストの』;『キリスト教の』,キリスト教徒の

キリスト(キリスト教)を信じる

キリスト教徒にふさわしい

《話》りっぱな

Muslim

イスラム教徒,回教徒

イスラム教の,回教の

Peru

ペルー(南米の共和国;首都はLima)

arctic

『北極の』

極寒の(frigid)

〈U〉《the A-》北極(地方)

《複数形で》《米》(くるぶしの上までくる)防水靴

Alaska

アラスカ州(米国西北端の州;州都はJuneau;{略}AK,Alas.)

Daniel

ダニエル 《男性名; 愛称 Dan,Danny》・ダニエル 《ユダヤの預言者・ ダニエル書 (The Book of Daniel) 《旧約聖書中の一書; 略 Dan.》・〈C〉(ダニエルのような)名裁判官 《「聖書外典(がいてん)」から》

log cabin

丸太小屋

running

走ること,競走,(野球の)走累

走っている

流れている

連続している,絶え間のない

(機械などが)動いている

走りながら行う

うみの出る,汁を出す

続けて,連続して

heat

〈U〉『熱さ』,『暑さ』,熱い状態

〈U〉熱度,温度

〈U〉(家などの)暖房装置

〈U〉熱心,熱烈;(物事の)最高潮《+『of』+『名』》

〈U〉(エネルギーとしての)熱

〈C〉(競技の)1回,1ラウンド

…‘を'『熱する』,暖める《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…‘を'興奮させる,怒らせる《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

熱くなる,暖まる《+『up』》

window

『窓』;(銀行などの)窓口;(店の)飾り窓

『窓ガラス』(windowpane)

窓状の物;(封筒のあて名を見えるようにした)窓

high-speed

高速度の

roll

〈球などが〉『転がる』,転がって行く;〈車輪などが〉回る

〈車が〉『動く』,進む

〈人・動物などが〉『転がり回る』

〈波などが〉うねる,〈煙などが〉漂う,立ち上る

〈時が〉過ぎ去る《+『by』(『away』)》

〈目が〉ぐるぐる回る

〈船などが〉横ゆれする

〈雷・太鼓などが〉ごろごろ鳴る,とどろく

《話》始める(start)

〈球など〉‘を'『転がす』;〈車輪など〉‘を'回転させる

〈車など〉‘を'転がせる;〈家具など〉‘を'ころで動かす,転がして運ぶ

…‘を'『丸める』,巻く《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

(…に)…‘を'包む,くるむ《+『名』+『up in』+『名』》

(ローラーなどで)…‘を'伸ばす,平らにする《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

〈船・航空機など〉‘を'横揺れさせる

〈r音など〉‘を'巻舌で発音する

〈目〉‘を'ぐるぐる回す,きょろりとさせる

〈さいころ〉‘を'投げる

《米俗》〈酔っぱらいなど〉‘から'盗む(rob)

(球形・円筒形に)『巻いた物』,巻物;(…の)一巻き《+『of』+『名』》

名簿,出席簿;目録

(…の)丸いかたまり《+『of』+『名』》

(食事用の)ロールパン

巻き肉;巻き菓子(ロールカステラなど)

(船などの)横揺れ

(雷・太鼓などの)ごろごろいう音,とどろき

=roller・転がり,回転

computer

『計算機』;『電子計算機』

digital

指の

数字の;計数型の

(タイプライターなどの)鍵(けん),キー

care

〈U〉『心配』,気がかり,悩み

〈C〉《しばしば複数形で》心配事,苦労の種

〈U〉『細心の注意』,十二分の用心

〈U〉(…の)『世話』,監督,保護《+『for(of)+名』》

〈C〉関心事,気を配るべきこと

『気にする』,心配する,関心がある

…『したいと思う』,欲する,好む

river

『川』

(水以外のものの)流れ,多量の流出《+『of』+『名』》

workshop

仕事場,工作場

《米》(セミナー形式の)形究会,討論会

service

〈U〉〈C〉(…に対する)『奉仕』,尽力,貢献《+『to』+『名』》

〈C〉〈U〉(水道・交通などの)『公共事業』,施設

〈C〉〈U〉(宗教上の)儀式;礼拝

〈C〉(官公庁の)農局,部門;UU〉《集合的に》(ある部局の)職員

〈C〉(陸・海・空)軍;〈U〉軍務,兵役《the services》軍事力

《複数形で》〈医師・弁護士などの)業務,奉仕

〈U〉(ホテル・食堂などの)『サービス』,客扱い

〈U〉(製品などの)修理天検,アフターサービス

〈U〉(人・物が)役立つこと;有用,有効

〈C〉(食器などの)一式,一組

〈C〉〈U〉(テニス・バレーなどの)サーブ[の順番]

〈C〉〈U〉(令状などの)送達

〈機械など〉‘を'修理点検する,‘の'アフターサービスをする

…‘に'サービス(電気・ガスなど)を供給する

=serve

サービス[業]の

使用人用の

軍の

cross-cultural

異種文化間に共通の,通文化的

communication

〈U〉『伝達』,通報,報道

〈U〉〈C〉(…との)『通信』,文通,連絡《+『with』+『名』》

〈C〉(伝えられた)情報,消息,手紙,伝言

〈U〉〈C〉《しばしば複数形で》交通[機関];(通信・電話・無線などによる)連絡[機関]

〈U〉(病気の)伝染,感染

infrastructure

(組織の機能を助ける)下部構造,下部組織

(NATOなどの)永久[軍事]基地

movie

(また『motion picture, moving picture』)《米》『映画』;《しばしばthe movies》《集合的に》映画(《英》cinema);映画の上映

《複数形で》映画館(《英》cinema)

《複数形で》映画産業

generator

発電機(dynamo)

ガス(蒸気)発生器

projector

計画者,発案者

投光機,投影機;映写機

project

…‘を'『計画する』,企画する

(ねらって)…‘を'『投げる』;…‘を'発射する

(…に)〈光・影・映像など〉‘を'投げかける,投影する,映写する;〈声〉‘を'かける《+『名』+『on』(『onto』)+『名』》

(他の人に〈‘自分の考え・気持ち〉‘を'投げかけて伝える《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

(想像して,…の時間・場所・情況などの中へ)…‘を'置いてみる《+『名』+『in』(『into』)+『名』》

(得られた情報らよって)…‘を'予報する,予測する

『突き出る』,出っ張る

『計画』,企画,案

計画的な仕事;研究課題;(大ががりな)事業

《米》=housing project

barn

(農家の)『納家』(なや),物置

《米》家畜小屋(家畜・飼料を収容する大きな建物で,映画館ほどの大きさのものもある)

《米》電車(バス)車庫

ばかでかくてがらんとした建物

chance

〈C〉〈U〉『偶然』,偶然のでき事;運,めぐり合わせ

〈U〉〈C〉(何かが起こる)『公算』,見込み,可能性(probability)

〈C〉『好機』,機会(opportunity)

〈C〉危険,冒険;かけ

《『chance to』 do》〈人が〉偶然;する

《『it chances』+『that』『節』》〈物事が〉偶然に起こる

…'を'運を天に任せてする

偶然の,はずみの

voice

〈U〉(人間の)『声』

〈U〉声を出す力,物を言う力

〈C〉〈U〉声の質,声の状態(調子)

〈C〉(人の声を思わせる)(…の)音《+of+名》

〈C〉(人の声にたとえた)(…の)音《+of+名》

〈U〉〈C〉『発言権』,選択権,投票権

〈U〉表現,表明;意見

〈C〉(声楽の)声

〈C〉(文法で)態

〈気持ちなど〉‘を'言い表す,口に出す

〈音〉‘を'有声音で発音する

motivate

〈物事〉‘の'動機となる,‘を'動機づけする;〈人〉‘に'動機を与える

factor

(…の)『要因』,(…を生み出す)要素《+『in』+『名』(do『ing』)》

囲数,約数

代理人,《おもに英》仲買人

=factorize

insular

島の,島に住む,島にある,島から成る

(島のように)孤立した

nature

〈U〉『自然』,自然界,万物;自然の力;《しばしば『N-』》(擬人化した)自然,自然の女神

〈C〉〈U〉(人・動物,あるいは物事の持っている)『本質』,性質,本性

〈C〉《単数形で》種類(sort, kind)

national

『国民の』;『国家の』

『国立の』,国有の

全国的な

《修飾語を伴って》(特定国の)市民,国民

million

『100万』

(貨幣単位の)100万

《復数形で》(…の)多数,たくさん《+『of』+『名』》

『100万の』

多数の

percent

『パーセント』,100につき(…の割),100分(の…)《+『of』+『名』》《記号》%;《略》『p.c.』)

…パーセントだけ

map

(1枚1枚の)『地図』;天体図

…‘の'地図を作る;…‘を'地図にかく

Pacific Ocean

『太平洋』

film

〈C〉(…の)『薄皮』,薄膜,薄い層《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(写真の)『フイルム』

〈C〉《おもに英》『映画』;《the films》《集合的に》映画

…‘を'薄膜でおおう

…‘を'フイルムに写す,(映画に)撮影する

〈小説など〉‘を'映画化する

(ほこり・氷などで)うっすらとおおわれる《+『over with』+『名』》

映画化される

Guatemala

グアテマラ(中米の共和国;その首都)

massive

『大きくて重い』,どっしりした;大規模な

(容ぼう,特に頭が)がっちりした

(精神などが)しっかりした,堂々とした

(投薬量が)定量以上の

landslide

〈C〉地すべり,山くずれ

〈U〉地すべりした土砂

〈C〉(選挙の)地すべり的大量得票,圧倒的大勝利

hurricane

(西インド緒島などに発生する熱帯性の)リリケーン,大施風;大暴風

(感情などの)激発

October

『10月』({略}『Oct.』)

bury

〈死体〉'を'『埋葬する』,土葬する,水葬する

(見えないように)…'を'『おおい隠す』

…'を'深く突っ込む

(…に)〈人〉'を'没頭させる《+『名』〈人〉+『in』+『名』》

alive

『生きている』(living)

《しばしば最上級の形容詞と共に》現存している

活動している,有効である(active)

生き生きした,活発な

funeral

『葬式』,葬儀,告別式

(死者を送る)葬列

葬式の,葬儀の

chant

〈C〉(単調なリズムで繰り変される)歌

(一つの音で単調に歌われる)詠唱

(詠唱調で歌われる)聖歌

…'を'丹調に繰り返して歌う(叫ぶ)

…'を'詠唱する

(一般に)…'を'歌う

丹調に繰り返して歌う(叫ぶ)

詠唱する;聖歌を歌う

grandfather

『祖父』

applause

『拍手かっさい』;称賛

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