TED日本語 - ジャレット・J・クロザウスカ: アーティストになった少年の話

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Data

内容

ジャレット・J・クロザウスカは 子供時代スポーツをするかわりに、 絵を描くのが大好きでした。絵を描き 物語を作るという 素朴な夢を目指した男の子の話を、面白くおかしく 感動的に語ります。回りの家族や先生に助けられ、皆に愛される児童文学作家になった この話の主人公は 、美術教育の大切さを訴えます。

Script

こんにちはジャレット・クロザウスカです 子供向けの絵本を書くのが仕事です つまり 創造力を使って食べているわけですが それを仕事として活かす前から 創造力にずっと助けられて生きてきました

小さい頃から絵を描くのが好きでした その頃 誰よりも尊敬していたアーティストは 母でした でも母はヘロイン中毒だったんです 親が麻薬中毒だと チャーリー・ブラウンが一生懸命フットボールを蹴ろうとするのと同じで いくら がんばって 愛そうとしても 愛されたいと思っても 心を開くたびに失望させられるものです 子供の頃ずっと 母は刑務所に入っていて 父親もいませんでした 僕が6年生になるまで名前すら知らなかったんです でも祖父母がいつも 側にいてくれました 母方の祖父母のジョセフとシャーリーです 3歳になる頃に養子として引き取られ 実の子供のように迎え入れてくれました 実の子供5人も育てた後にです この二人は世界大恐慌の時代に育ち 80代になったところで新しい子供を引き取ったのです コメディー番組のテコ入れに 突然 新しい親戚の子が登場するみたいな ひょんなところからきた子供だったんです

祖父母はあまり細かい事は気にかけず どちらも毎日 タバコ2箱ずつ吸うんですフィルターもつけずに 僕が6歳になる頃には カクテルなんか注文させてくれて ドライにツイスト ロック オンザ サイド 氷は別のコップにするのはもっとお酒が入るようにです

でもとても可愛がってくれました本当に愛情一杯だったんです 創作に取り組むのをいつも支援してくれました 祖父も努力家だったからだと思います 工場を経営し そこで作業もし 祖母は専業主婦でした でもそんな生活にトランスフォーマーやスヌーピー ニンジャ・タートルズに夢中な子供がやってきたのです 僕は 本に出てくるキャラクターに のめり込み キャラクターを友達と思っていました 子供時代の親友はこういったキャラクターで 本の中から出てきたものです

マサチューセッツ州ウースターのゲーツ・レーン小学校に通い 良い先生に恵まれました 特に1年生の時の アリッシ先生は特別でした 今でも先生の 僕ら生徒に対する愛情を覚えています

僕が3年生のとき 人生を変える事がありました 作家が学校に遊びに来たんですジャック・ガントスという人です 本が出版されているプロの作家が来て 彼の仕事について話をしてくれました 話を聞いた後 教室に戻って彼の本の主人公の絵を 自由に想像して描きました「あくたれラルフ」という悪いネコです すると突然 あの作家が教室にあらわれ 机の間をゆっくりと 黙って 一人ひとりの絵を見ながら歩いて来ました 僕の机の横まで来ると突然 ぴたっと足を止め 机をトントンと指で叩きこう言ったのです 「こりゃー いい猫だ」(笑) そして また去って行きました この二語が僕の人生を変えてしまったのです

3年生を終える前に初めて本を書きました 『だれよりも飛べると思ったフクロウ』です(笑) ギリシャ神話を書くという宿題で 伝説を作って書けとだから僕はフクロウの話を書きました 飛行レースでヘルメスに挑戦する話です フクロウは ズルをし ギリシャの神のヘルメスは怒り カンカンになって フクロウを月に変えてしまいます フクロウは 残りの人生を月として生き 夜に家族や友達が遊ぶのを見ながら人生を送ります いいでしょう (笑)

きちんと奥付のページもつくりました 著作権は大事だと8歳ながら思っていましたので (笑) この本は言葉と絵を使って書かれています 現在の僕の仕事そのものです 時には言葉だけに物語りをゆだね また 時には絵に物語を伝えさせます

特に気に入っているのがこの「著者紹介」のページ (笑) きちんと 三人称で 自分の紹介をしているんです 子供なのに

特に最後のところが気に入っています「彼はこの本を書くのを楽しんだ」 いろいろ想像して書くのが本当に楽しかったのを覚えています 「書く」とはそういう ものなんです 書くというのは紙上で想像力を膨らませることですが 最近 学校を訪問して危機感を感じるのは 子供たちが 書くということが想像力を使う事だとは 全く思いもしないということです 学校で文章を書く機会があればの話ですが 本を書くのが大好きで学校から家に帰ると 紙を束ね ホッチキスでとめて 真っ白いページを文と絵で埋めたものです 空想を膨らませるのがとにかく大好きだったんです

作ったキャラクターが友達となり 卵やトマト レタスやかぼちゃ みんな冷蔵庫の街に住んでいます 冒険してオバケ屋敷に行くと そこには危険が沢山待ち受けています 粉々に切り刻もうとしてくる悪のミキサーとか パンの夫婦を誘拐しようとする悪のトースターとか 友達を熱で溶かそうとする悪の電子レンジ その友達は 実はバターなんです(笑) マンガも書きました 文と絵を使って違った形で話を伝えるものです

6年生になると ウースター学区全体の美術の予算がカットされ 毎週あった美術の授業が 月2回になり 月1回 そして遂には無くなってしまいました 祖父は頭がいい人で これは問題だと気が付いたのです これが無くなったら 僕には何もなくなってしまうと スポーツはしないので 美術が唯一の楽しみでした 祖父は ある晩 僕の部屋に入って来ると ベッドの脇に座って 「ジャレット もし行きたかったら ウースター美術館の教室に 通うといい」 ほんとうに嬉しかったのを覚えています その後 6年生から高校卒業まで 週に1回 2回 時には3回 美術館の教室に通いました 絵を描くのが好きな仲間に囲まれ 情熱を共有できる友人たちと過ごしました

初めて出版された作品は中学の卒業アルバムの 表紙のデザインでした 学校のマスコットがなぜ こんな服を着ているかというと 当時 ベル・ビヴ・デヴォーやMCハマー バニラ・アイスにはまっていたからなんです 今でも カラオケに行って「アイス、アイス、ベイビー」なら 歌詞を見ないで歌えます のせないで下さい 歌っちゃいますから

卒業後は私立の高校に進学しました 中学まではずっと公立でしたが 地元の高校で誰かが刺されて殺されたのを なぜか祖父はとても気にして その学校には行かせたくなかったようです 私立に行くにあたって 選択肢をくれました 共学のホーリーネームか 男子校のセント・ジョンのどちらかです さすが祖父ですいかにも僕が選んだような気にさせて 僕がセイント・ジョンを選ばないだろうと はじめから分かっていたのです そんなわけでホーリーネームに進学しました 新しい学校に慣れるのには苦労しました スポーツはやらないと お話ししましたが この学校はスポーツが盛んだったんです でもシラール先生の 美術室が救いでした そこで色々な事を学び大きく成長しました 毎日 あの教室に行くのが楽しみでした

どうやって皆と友達になったかというと 先生達の面白い似顔絵を描いて(笑) 授業中に回したんです 高校1年の英語の授業中 隣に座っていた友達のジョンが うっかり大きな声で笑ってしまったんです グリーンウッド先生は むっとしました(笑) 僕が問題の根源だとすぐにつきとめ 人生初めて廊下に出されました 「ああ どうしよう おじいちゃんに叱られる」 先生は廊下に出てくると 「紙を見せろ」と 「やばい ばれた」と戸惑いながら 仕方なく描いていた絵を渡しました 数秒の沈黙の後 先生が口を開きました 「君 、才能があるぞ」(笑) 「実にうまい 学校の新聞が 漫画家を探しているんだ君がなったらいい でも 僕の授業中に絵を描くのは やめてくれ」

両親にもばれずに済み 怒られも しませんでしたケイシー先生に紹介されました 学校新聞の顧問です そこで卒業するまで 学校新聞のイラストを担当しました テーマはとても複雑なもの 例えば 上級生は意地悪だとか 新入生はダサイとか プロム行くのになんてお金がかかるのか… 等です 校長先生の風刺もしました 連載ものも やりました主人公はウェスリーが どうしようもない恋に落ちる話ですがこれは僕ではないと 断言したのを覚えています でも 今言ってしまうと実は僕自身の話だったんです

でも本当に楽しかったいろんな話を書いて 好きな事を思い付いて それが学校の新聞に載り 会った事もない人たちが読んでいるんです 自分の考えを 印刷されたページで 伝えられるなんて考えただけでも わくわくしました

14歳の誕生日に祖父と祖母が 最高のプレゼントをくれました 製図台で 今でも使っています 20年たった今でも 毎日その机に向かって仕事をしているのです 14歳の誕生日の夜に この机をもらって皆で中華料理を食べました フォーチュンクッキーの中の紙にはこんな運勢が書いてありました 「仕事で成功するでしょう」 この紙を机の左上にテープで貼りました ほら 今でもここにあるでしょう 祖父母には何かをねだった事はありません 実はふたつだけ…偉大なるハムスターのラスティー 小学校4年生の時買ってもらって長い良い人生を生きました (笑) それから ビデオカメラ どうしても欲しかったんです クリスマスプレゼントに欲しいと何回も頼んだ結果 中古のビデオカメラを買ってもらいました それでアニメーションを作り始め 自分で演出して 高校にいる間ずっと自作のアニメーションを作ったものです 高校2年の時 英語の先生を説得して スティープン・キングの『ミザリー』の感想文を書く代わりに 短いアニメーションを作りました(笑)

漫画も沢山描きました 漫画を よく描いていた頃ウースター美術館で ある先生から人生で最も大切な事を習いました マーク・リンチという素晴らしい先生で 今でも親しくしてします 僕は14歳か15歳 漫画教室の半分ぐらいが経った頃 わくわくしながら授業に行きました マーベル風コミックの描き方 という本を持って行ったんです スーパーヒーローの描き方や 女の人、筋肉の描き方 エックスマンでもスパイダーマンでもそれらしく描く方法が載っていました それを見た先生の顔から血の気が引くのがわかりました 僕の顔を見てこう言いました 「この本から習ったことは全部忘れなさい」 僕が戸惑っていると「君はいいものを持っている 自分のスタイルを認め 他人の描き方を真似するな 自分のスタイルを貫いて 磨きをかけるんだ 君は本当に才能があるんだから」と教えてくれました

十代の後半は誰でも気にならない事が色々あるものですが 17年間 ヨーヨーの様に 僕の人生に出入りを 繰り返す母や 顔も知らない父を持ち本当にムシャクシャしていました 17歳の時 初めて父に会い 同時に弟や妹がいる事を知りました 父に初めて会ったその日に ロードアイランド・デザイン学校から不合格の通知を受け取りました 唯一 行きたいと思っていた大学だったんです

そんな時 キャンプ・サンシャインで 一週間ボランティアとして働きすばらしい子供たちに出会いました 白血病の子供たちで エリックという子が僕の人生を変えました エリックは6歳になる前に亡くなりましたが 今でも僕の心の中に生きています

この経験と美術のシラール先生が持ってきた絵本がきっかけで 「子供の絵本を作ろう!」と 子供向けの本を書き始めたのです 高校を卒業する年でした 後に ロードアイランド・デザイン学校 に合格し 2年生から編入し ものを書く事について受けられる授業は全て受けました 在学中に巨大なオレンジナメクジの話を書きました ある子と友達になりたかったのに のろいので 駄目だった話です 出版社 十数社に本を送ったのですが どの会社からも断られました その頃 ホール・イン・ザ・ウォール・ギャング・キャンプという 重病の子供のためのキャンプでも働いていて その子たちが僕の本のファンでした 僕の作品を読み聞かせすると 喜んで聞いてくれたんです

RISDを卒業し祖父母も喜んでくれました ボストンに引越し 作業場を整えました スタジオを構え 出版されるよう努力しました 本を送ったり 編集者や美術監督者に何百枚も絵葉書を送りました でも返事は返ってきませんでした 祖父からは毎週電話がかかってきて 「ジャレット どうだい仕事は見つかったかい?」と訊かれます 大学教育に 多額の投資をしてくれたので 心配して当然です 「仕事はあるよ 絵本を書いているんだ」 「でも 誰か金を払ってくれるのかい」 「まだ いないけれど そのうち きっといつか成功するよ」

週末にはホール・イン・ザ・ウォールで働きました 起業にお金が必要だったんです キャンプには たいへん落ち着きのない子がいて 「おサル君」とあだ名をつけました 帰宅後『おやすみ、おサル君』という 本を書き これが最後と決め 出版社に絵葉書を送りました すると ランダムハウスの編集者からメールが届きました タイトルに「ステキな作品ですね!」びっくりマークつきです

「ジャレット様  絵葉書受け取りました イラストが気に入ったのであなたのウエブページを見てみました お話も書くんですか? とても良いイラストで何かストーリー性がありそうです ニューヨークに来る機会があったら是非ご連絡ください」 なんと ランダムハウスの児童書の編集者からです

翌週 ニューヨークに行く用事が「偶然」あったので(笑) この編集者と会い 契約書を手にニューヨークから帰ってきました 『おやすみ、おサル君』は 2001年6月12日に出版されました

地元の新聞はこのニュースを賞賛し 地元の本屋は大騒ぎし 本は売り切れになりました ハッピーな「お通夜」に来たみたいと友達が言いました 親族や知人が列に並び僕に会いに集まっていたからです もちろん 死んでなんかいません本にサインをしていたんです 祖父母は皆に取り囲まれ とてもにこにこ 自慢げでした アリッシ先生やシラール先生ケイシー先生もいました アリッシ先生は列に横入りして先頭まで来ると 「読み方を教えたのは この私よ」と自慢しました

その後 すごく嬉しい事がありました 心に残るファンレターの第一号をもらったんです この子は「おサル君」が大好きで 誕生日に「おサル君」のケーキを頼んだんです 2才にとっては 刺青を入れるくらい深い意味があるでしょう(笑) 誕生日なんて1年に1回のものですから それも たった2回目の特別なものです この写真を見て思いました 「この出来事を永遠に覚えていてくれるだろう 家族のアルバムを見るたびに いつまでもこの写真があるのだから」

僕も写真を額に入れて目の前に飾り それを見ながら 何冊もの本を執筆しました

これまで出版した絵本は10冊になりました 『パンクファーム』 『バッグヘッド』『紫色の象 オリー』 グラフィックノベルの『 給食のおばさん』シリーズは 9冊目を描き終えたところです 給食のおばさんが 悪と戦う話です 低学年用の本 『カモノハシ警察隊: 鳴いたカエル』ももうすぐ出版されます 国中いろいろな学校を訪れ 沢山の子供に「いい猫だ」と伝えてきました

紙袋をかぶった 本物のバッグヘッドたちにも会いました 給食のおばさんは会うととても親切にしてくれます このように有名になれたこのは 子供たちのお陰です 『給食のおばさん』シリーズは 3・4年生向けの本のカテゴリーで「今年最高の児童書」賞を2回 受賞しました 賞を取った作品は タイムズ・スクエアの電光掲示板に映し出されるんです 『パンクファーム』と『給食のおばさん』は 映画化が進んでおりつまり僕は映画プロデューサーです あの高校1年のときにもらったビデオカメラのお陰です 『パンクファーム』の誕生会や 『パンクファーム』のハロウィーンの仮装や 『パンクファーム』の子供部屋 こんな部屋で育った子は将来どうなるのか ちょっと心配ですね

心に残るファンからの手紙をもらたり すごい作品をもらったりします 一番感動したのは去年のハロウィーンの事です ベルが鳴ってドアを開けると仮装した子供たちがいました 僕の絵本のキャラクターに変装してうれしかったです

祖父母はすでに他界しましたが 祖父母を記念する奨学金をウースター美術館に設立しました 難しい状況にある子供達で 授業を受けるお金もない子供達のための基金です 美術館で展示会があり十年間の作品が展示されました 誰が見に来てくれたと思います?アリッシ先生です

先生に「お元気ですか?」と訊ねると

「まだ 生きてるわよ」と答えが返ってきました(笑)

そう まだお元気で なによりです

でも 何が 人生で最高かというと 今 一番大切な事は父親となり かわいい娘が二人いるんですけれど 創造性を引き出す環境で子供達を育てることなんです 家中どこの部屋にも本が置いてあります 子供部屋の壁には絵を描きました 庭のテラスに顔を描いて遊んだりふとした瞬間に創作意欲がわくものです 僕が20年愛用しているあの机で遊ばせたりもするんです ありがとうございました(拍手)

Hello. My name is Jarrett Krosoczka, and I write and illustrate books for children for a living. So I use my imagination as my full-time job. But well before my imagination was my vocation, my imagination saved my life.

When I was a kid, I loved to draw, and the most talented artist I knew was my mother, but my mother was addicted to heroin. And when your parent is a drug addict, it's kind of like Charlie Brown trying to kick the football, because as much as you want to love on that person, as much as you want to receive love from that person, every time you open your heart, you end up on your back. So throughout my childhood, my mother was incarcerated and I didn't have my father because I didn't even learn his first name until I was in the sixth grade. But I had my grandparents, my maternal grandparents Joseph and Shirley, who adopted me just before my third birthday and took me in as their own, after they had already raised five children. So two people who grew up in the Great Depression, there in the very, very early '80s took on a new kid. I was the Cousin Oliver of the sitcom of the Krosoczka family, the new kid who came out of nowhere.

And I would like to say that life was totally easy with them. They each smoked two packs a day, each, nonfiltered, and by the time I was six, I could order a Southern Comfort Manhattan, dry with a twist, rocks on the side, the ice on the side so you could fit more liquor in the drink.

But they loved the hell out of me. They loved me so much. And they supported my creative efforts, because my grandfather was a self-made man. He ran and worked in a factory. My grandmother was a homemaker. But here was this kid who loved Transformers and Snoopy and the Ninja Turtles, and the characters that I read about, I fell in love with, and they became my friends. So my best friends in life were the characters I read about in books.

I went to Gates Lane Elementary School in Worcester, Massachusetts, and I had wonderful teachers there, most notably in first grade Mrs. Alisch. And I just, I can just remember the love that she offered us as her students.

When I was in the third grade, a monumental event happened. An author visited our school, Jack Gantos. A published author of books came to talk to us about what he did for a living. And afterwards, we all went back to our classrooms and we drew our own renditions of his main character, Rotten Ralph. And suddenly the author appeared in our doorway, and I remember him sort of sauntering down the aisles, going from kid to kid looking at the desks, not saying a word. But he stopped next to my desk, and he tapped on my desk, and he said, "Nice cat." (Laughter) And he wandered away. Two words that made a colossal difference in my life.

When I was in the third grade, I wrote a book for the first time, "The Owl Who Thought He Was The Best Flyer." (Laughter) We had to write our own Greek myth, our own creation story, so I wrote a story about an owl who challenged Hermes to a flying race, and the owl cheated, and Hermes, being a Greek god, grew angry and bitter, and turned the owl into a moon, so the owl had to live the rest of his life as a moon while he watched his family and friends play at night. Yeah. (Laughter)

My book had a title page. I was clearly worried about my intellectual property when I was eight. (Laughter) And it was a story that was told with words and pictures, exactly what I do now for a living, and I sometimes let the words have the stage on their own, and sometimes I allowed the pictures to work on their own to tell the story.

My favorite page is the "About the author" page. (Laughter) So I learned to write about myself in third person at a young age.

So I love that last sentence: "He liked making this book." And I liked making that book because I loved using my imagination, and that's what writing is. Writing is using your imagination on paper, and I do get so scared because I travel to so many schools now and that seems like such a foreign concept to kids, that writing would be using your imagination on paper, if they're allowed to even write now within the school hours. So I loved writing so much that I'd come home from school, and I would take out pieces of paper, and I would staple them together, and I would fill those blank pages with words and pictures just because I loved using my imagination.

And so these characters would become my friends. There was an egg, a tomato, a head of lettuce and a pumpkin, and they all lived in this refrigerator city, and in one of their adventures they went to a haunted house that was filled with so many dangers like an evil blender who tried to chop them up, an evil toaster who tried to kidnap the bread couple, and an evil microwave who tried to melt their friend who was a stick of butter. (Laughter) And I'd make my own comics too, and this was another way for me to tell stories, through words and through pictures.

Now when I was in sixth grade, the public funding all but eliminated the arts budgets in the Worcester public school system. I went from having art once a week to twice a month to once a month to not at all. And my grandfather, he was a wise man, and he saw that as a problem, because he knew that was, like, the one thing I had. I didn't play sports. I had art. So he walked into my room one evening, and he sat on the edge of my bed, and he said, "Jarrett, it's up to you, but if you'd like to, we'd like to send you to the classes at the Worcester Art Museum." And I was so thrilled. So from sixth through 12th grade, once, twice, sometimes three times a week, I would take classes at the art museum, and I was surrounded by other kids who loved to draw, other kids who shared a similar passion.

Now my publishing career began when I designed the cover for my eighth grade yearbook, and if you're wondering about the style of dress I put our mascot in, I was really into Bell Biv DeVoe and MC Hammer and Vanilla Ice at the time. (Laughter) And to this day, I still can do karaoke to "Ice, Ice Baby" without looking at the screen. Don't tempt me, because I will do it.

So I get shipped off to private school, K through eight, public schools, but for some reason my grandfather was upset that somebody at the local high school had been stabbed and killed, so he didn't want me to go there. He wanted me to go to a private school, and he gave me an option. You can go to Holy Name, which is coed, or St. John's, which is all boys. Very wise man, because he knew I would, I felt like I was making the decision on my own, and he knew I wouldn't choose St. John's, so I went to Holy Name High School, which was a tough transition because, like I said, I didn't play sports, and it was very focused on sports, but I took solace in Mr. Shilale's art room. And I just flourished here. I just couldn't wait to get to that classroom every day.

So how did I make friends? I drew funny pictures of my teachers -- (Laughter) -- and I passed them around. Well, in English class, in ninth grade, my friend John, who was sitting next to me, laughed a little bit too hard. Mr. Greenwood was not pleased. (Laughter) He instantly saw that I was the cause of the commotion, and for the first time in my life, I was sent to the hall, and I thought, "Oh no, I'm doomed. My grandfather's just going to kill me." And he came out to the hallway and he said, "Let me see the paper." And I thought, "Oh no. He thinks it's a note." And so I took this picture, and I handed it to him. And we sat in silence for that brief moment, and he said to me, "You're really talented." (Laughter) "You're really good. You know, the school newspaper needs a new cartoonist, and you should be the cartoonist. Just stop drawing in my class."

So my parents never found out about it. I didn't get in trouble. I was introduced to Mrs. Casey, who ran the school newspaper, and I was for three and a half years the cartoonist for my school paper, handling such heavy issues as, seniors are mean, freshmen are nerds, the prom bill is so expensive. I can't believe how much it costs to go to the prom. And I took the headmaster to task and then I also wrote an ongoing story about a boy named Wesley who was unlucky in love, and I just swore up and down that this wasn't about me, but all these years later it was totally me.

But it was so cool because I could write these stories, I could come up with these ideas, and they'd be published in the school paper, and people who I didn't know could read them. And I loved that thought, of being able to share my ideas through the printed page.

On my 14th birthday, my grandfather and my grandmother gave me the best birthday present ever: a drafting table that I have worked on ever since. Here I am,20 years later, and I still work on this table every day. On the evening of my 14th birthday, I was given this table, and we had Chinese food. And this was my fortune: "You will be successful in your work." I taped it to the top left hand of my table, and as you can see, it's still there. Now I never really asked my grandparents for anything. Well,two things: Rusty, who was a great hamster and lived a great long life when I was in fourth grade. (Laughter) And a video camera. I just wanted a video camera. And after begging and pleading for Christmas, I got a second-hand video camera, and I instantly started making my own animations on my own, and all throughout high school I made my own animations. I convinced my 10th grade English teacher to allow me to do my book report on Stephen King's "Misery" as an animated short. (Laughter)

And I kept making comics. I kept making comics, and at the Worcester Art Museum, I was given the greatest piece of advice by any educator I was ever given. Mark Lynch, he's an amazing teacher and he's still a dear friend of mine, and I was 14 or 15, and I walked into his comic book class halfway through the course, and I was so excited, I was beaming. I had this book that was how to draw comics in the Marvel way, and it taught me how to draw superheroes, how to draw a woman, how to draw muscles just the way they were supposed to be if I were to ever draw for X-Men or Spiderman. And all the color just drained from his face, and he looked at me, and he said, "Forget everything you learned." And I didn't understand. He said, "You have a great style. Celebrate your own style. Don't draw the way you're being told to draw. Draw the way you're drawing and keep at it, because you're really good."

Now when I was a teenager, I was angsty as any teenager was, but after 17 years of having a mother who was in and out of my life like a yo-yo and a father who was faceless, I was angry. And when I was 17, I met my father for the first time, upon which I learned I had a brother and sister I had never known about. And on the day I met my father for the first time, I was rejected from the Rhode Island School of Design, my one and only choice for college.

But it was around this time I went to Camp Sunshine to volunteer a week and working with the most amazing kids, kids with leukemia, and this kid Eric changed my life. Eric didn't live to see his sixth birthday, and Eric lives with me every day.

So after this experience, my art teacher, Mr. Shilale, he brought in these picture books, and I thought, "Picture books for kids!" and I started writing books for young readers when I was a senior in high school. Well, I eventually got to the Rhode Island School of Design. I transferred to RISD as a sophomore, and it was there that I took every course that I could on writing, and it was there that I wrote a story about a giant orange slug who wanted to be friends with this kid. The kid had no patience for him. And I sent this book out to a dozen publishers and it was rejected every single time, but I was also involved with the Hole in the Wall Gang Camp, an amazing camp for kids with all sorts of critical illnesses, and it's those kids at the camp that read my stories, and I read to them, and I saw that they responded to my work.

I graduated from RISD. My grandparents were very proud, and I moved to Boston, and I set up shop. I set up a studio and I tried to get published. I would send out my books. I would send out hundreds of postcards to editors and art directors, but they would go unanswered. And my grandfather would call me every week, and he would say, "Jarrett, how's it going? Do you have a job yet?" Because he had just invested a significant amount of money in my college education. And I said, "Yes, I have a job. I write and illustrate children's books." And he said, "Well, who pays you for that?" And I said, "No one, no one, no one just yet. But I know it's going to happen."

Now, I used to work the weekends at the Hole in the Wall off-season programming to make some extra money as I was trying to get my feet off the ground, and this kid who was just this really hyper kid, I started calling him "Monkey Boy," and I went home and wrote a book called "Good Night, Monkey Boy." And I sent out one last batch of postcards. And I received an email from an editor at Random House with a subject line, "Nice work!" Exclamation point.

"Dear Jarrett, I received your postcard. I liked your art, so I went to your website and I'm wondering if you ever tried writing any of your own stories, because I really like your art and it looks like there are some stories that go with them. Please let me know if you're ever in New York City." And this was from an editor at Random House Children's Books.

So the next week I "happened" to be in New York. (Laughter) And I met with this editor, and I left New York for a contract for my first book, "Good Night, Monkey Boy," which was published on June 12,2001.

And my local paper celebrated the news. The local bookstore made a big deal of it. They sold out of all of their books. My friend described it as a wake, but happy, because everyone I ever knew was there in line to see me, but I wasn't dead. I was just signing books. My grandparents, they were in the middle of it. They were so happy. They couldn't have been more proud. Mrs. Alisch was there. Mr. Shilale was there. Mrs. Casey was there. Mrs. Alisch cut in front of the line and said, "I taught him how to read." (Laughter)

And then something happened that changed my life. I got my first piece of significant fan mail, where this kid loved Monkey Boy so much that he wanted to have a Monkey Boy birthday cake. For a two-year-old, that is like a tattoo. (Laughter) You know? You only get one birthday per year. And for him, it's only his second. And I got this picture, and I thought, "This picture is going to live within his consciousness for his entire life. He will forever have this photo in his family photo albums."

So that photo, since that moment, is framed in front of me while I've worked on all of my books.

I have 10 picture books out. "Punk Farm," "Baghead," "Ollie the Purple Elephant." I just finished the ninth book in the "Lunch Lady" series, which is a graphic novel series about a lunch lady who fights crime. I'm expecting the release of a chapter book called "Platypus Police Squad: The Frog Who Croaked." And I travel the country visiting countless schools, letting lots of kids know that they draw great cats.

And I meet Bagheads. Lunch ladies treat me really well. And I got to see my name in lights because kids put my name in lights. Twice now, the "Lunch Lady" series has won the Children's Choice Book of the Year in the third or fourth grade category, and those winners were displayed on a jumbotron screen in Times Square. "Punk Farm" and "Lunch Lady" are in development to be movies, so I am a movie producer and I really do think, thanks to that video camera I was given in ninth grade. I've seen people have "Punk Farm" birthday parties, people have dressed up as "Punk Farm" for Halloween, a "Punk Farm" baby room, which makes me a little nervous for the child's well-being in the long term.

And I get the most amazing fan mail, and I get the most amazing projects, and the biggest moment for me came last Halloween. The doorbell rang and it was a trick-or-treater dressed as my character. It was so cool.

Now my grandparents are no longer living, so to honor them, I started a scholarship at the Worcester Art Museum for kids who are in difficult situations but whose caretakers can't afford the classes. And it displayed the work from my first 10 years of publishing, and you know who was there to celebrate? Mrs. Alisch.

I said, "Mrs. Alisch, how are you?"

And she responded with, "I'm here." (Laughter)

That's true. You are alive, and that's pretty good right now.

So the biggest moment for me, though, my most important job now is I am a dad myself, and I have two beautiful daughters, and my goal is to surround them by inspiration, by the books that are in every single room of our house to the murals I painted in their rooms to the moments for creativity where you find, in quiet times, by making faces on the patio to letting her sit in the very desk that I've sat in for the past 20 years. Thank you. (Applause)

Hello.// My name is Jarrett Krosoczka,/ and I write/ and illustrate books/ for children/ for a living.//

こんにちはジャレット・クロザウスカです 子供向けの絵本を書くのが仕事です

So I use my imagination/ as my full-time job.//

つまり 創造力を使って食べているわけですが

But well/ before my imagination was my vocation,/ my imagination saved my life.//

それを仕事として活かす前から 創造力にずっと助けられて生きてきました

When I was a kid,/ I loved to draw,/ and the most talented artist/ I knew/ was my mother,/ but my mother was addicted to heroin.//

小さい頃から絵を描くのが好きでした その頃 誰よりも尊敬していたアーティストは 母でした でも母はヘロイン中毒だったんです

And when your parent is a drug addict,/ it's kind of like Charlie Brown/ trying to kick/ the football,/ because as much/ as you want to love/ on that person,/ as much/ as you want to receive/ love/ from that person,/ every time/ you open your heart,/ you end up/ on your back.//

親が麻薬中毒だと チャーリー・ブラウンが一生懸命フットボールを蹴ろうとするのと同じで いくら がんばって 愛そうとしても 愛されたいと思っても 心を開くたびに失望させられるものです

So/ throughout my childhood,/ my mother was incarcerated/ and I didn't have my father/ because I didn't even learn his first name/ until I was in the sixth grade.//

子供の頃ずっと 母は刑務所に入っていて 父親もいませんでした 僕が6年生になるまで名前すら知らなかったんです

But I had my grandparents,/ my maternal grandparents Joseph and Shirley,/ who adopted me just/ before my third birthday/ and took me in/ as their own,/ after they had already raised five children.//

でも祖父母がいつも 側にいてくれました 母方の祖父母のジョセフとシャーリーです 3歳になる頃に養子として引き取られ 実の子供のように迎え入れてくれました 実の子供5人も育てた後にです

So two people/ who grew up/ in the Great Depression,/ there/ in the very,/ very early '80s took on a new kid.//

この二人は世界大恐慌の時代に育ち 80代になったところで新しい子供を引き取ったのです

I was the Cousin Oliver of the sitcom of the Krosoczka family,/ the new kid/ who came out of nowhere.//

コメディー番組のテコ入れに 突然 新しい親戚の子が登場するみたいな ひょんなところからきた子供だったんです

And I would like to say/ that life was totally easy/ with them.//

祖父母はあまり細かい事は気にかけず

They/ each smoked two packs/ a day,/ each,/ nonfiltered,/ and by the time/ I was six,/ I could order a Southern Comfort Manhattan,/ dry/ with a twist,/ rocks/ on the side,/ the ice/ on the side/ so you could fit more liquor/ in the drink.//

どちらも毎日 タバコ2箱ずつ吸うんですフィルターもつけずに 僕が6歳になる頃には カクテルなんか注文させてくれて ドライにツイスト ロック オンザ サイド 氷は別のコップにするのはもっとお酒が入るようにです

But they loved the hell/ out of me.// They loved me so much.//

でもとても可愛がってくれました本当に愛情一杯だったんです

And they supported my creative efforts,/ because my grandfather was a self-made man.//

創作に取り組むのをいつも支援してくれました 祖父も努力家だったからだと思います

He ran/ and worked in a factory.//

工場を経営し そこで作業もし

祖母は専業主婦でした

But here was this kid/ who loved Transformers and Snoopy and the Ninja Turtles,/ and the characters/ that I read about,/ I fell in love with,/ and they became my friends.//

でもそんな生活にトランスフォーマーやスヌーピー ニンジャ・タートルズに夢中な子供がやってきたのです 僕は 本に出てくるキャラクターに のめり込み キャラクターを友達と思っていました

So my best friends/ in life were the characters/ I read about in books.//

子供時代の親友はこういったキャラクターで 本の中から出てきたものです

I went to Gates Lane Elementary School/ in Worcester,/ Massachusetts,/ and I had wonderful teachers there,/ most notably/ in first grade Mrs.// Alisch.//

マサチューセッツ州ウースターのゲーツ・レーン小学校に通い 良い先生に恵まれました 特に1年生の時の アリッシ先生は特別でした

And I just,/ I can just remember the love/ that she offered us/ as her students.//

今でも先生の 僕ら生徒に対する愛情を覚えています

When I was in the third grade,/ a monumental event happened.//

僕が3年生のとき 人生を変える事がありました

An author visited our school,/ Jack Gantos.//

作家が学校に遊びに来たんですジャック・ガントスという人です

A published author of books came to talk/ to us/ about what he did for a living.//

本が出版されているプロの作家が来て 彼の仕事について話をしてくれました

And afterwards,/ we/ all went back/ to our classrooms/ and we drew our own renditions of his main character,/ Rotten Ralph.//

話を聞いた後 教室に戻って彼の本の主人公の絵を 自由に想像して描きました「あくたれラルフ」という悪いネコです

And suddenly/ the author appeared in our doorway,/ and I remember him/ sort of sauntering down/ the aisles,/ going from kid/ to kid/ looking at the desks,/ not saying/ a word.//

すると突然 あの作家が教室にあらわれ 机の間をゆっくりと 黙って 一人ひとりの絵を見ながら歩いて来ました

But he stopped next/ to my desk,/ and he tapped on my desk,/ and he said,/ "Nice cat."// (Laughter)/ And he wandered away.//

僕の机の横まで来ると突然 ぴたっと足を止め 机をトントンと指で叩きこう言ったのです 「こりゃー いい猫だ」(笑) そして また去って行きました

Two words/ that made a colossal difference/ in my life.//

この二語が僕の人生を変えてしまったのです

When I was in the third grade,/ I wrote a book/ for the first time,/ "The Owl Who Thought He Was The Best Flyer."// (Laughter)/ We had to write/ our own Greek myth,/ our own creation story,/ so I wrote a story/ about an owl/ who challenged Hermes/ to a flying race,/ and the owl cheated,/ and Hermes,/ being a Greek god,/ grew angry and bitter,/ and turned the owl/ into a moon,/ so the owl had to live/ the rest of his life/ as a moon/ while he watched his family and friends play at night.//

3年生を終える前に初めて本を書きました 『だれよりも飛べると思ったフクロウ』です(笑) ギリシャ神話を書くという宿題で 伝説を作って書けとだから僕はフクロウの話を書きました 飛行レースでヘルメスに挑戦する話です フクロウは ズルをし ギリシャの神のヘルメスは怒り カンカンになって フクロウを月に変えてしまいます フクロウは 残りの人生を月として生き 夜に家族や友達が遊ぶのを見ながら人生を送ります

いいでしょう (笑)

My book had a title page.//

きちんと奥付のページもつくりました

I was clearly worried about my intellectual property/ when I was eight.//

著作権は大事だと8歳ながら思っていましたので

(Laughter)/ And it was a story/ that was told with words and pictures,/ exactly what I do now/ for a living,/ and I sometimes let/ the words have the stage/ on their own,/ and sometimes/ I allowed the pictures/ to work on their own/ to tell the story.//

(笑) この本は言葉と絵を使って書かれています 現在の僕の仕事そのものです 時には言葉だけに物語りをゆだね また 時には絵に物語を伝えさせます

My favorite page is the "About the author"/ page.//

特に気に入っているのがこの「著者紹介」のページ (笑)

(Laughter)/ So I learned to write/ about myself/ in third person/ at a young age.//

きちんと 三人称で 自分の紹介をしているんです 子供なのに

So I love/ that last sentence:/ "He liked making/ this book."//

特に最後のところが気に入っています「彼はこの本を書くのを楽しんだ」

And I liked making/ that book/ because I loved using/ my imagination,/ and that's/ what writing is.//

いろいろ想像して書くのが本当に楽しかったのを覚えています 「書く」とはそういう ものなんです

Writing is using your imagination/ on paper,/ and I do get so scared/ because I travel to so many schools now/ and that seems like such a foreign concept/ to kids,/ that writing would be using your imagination/ on paper,/ if they're allowed to even write now/ within the school hours.//

書くというのは紙上で想像力を膨らませることですが 最近 学校を訪問して危機感を感じるのは 子供たちが 書くということが想像力を使う事だとは 全く思いもしないということです 学校で文章を書く機会があればの話ですが

So I loved writing/ so much/ that I'd come home/ from school,/ and I would take out/ pieces of paper,/ and I would staple them together,/ and I would fill those blank pages/ with words and pictures just/ because I loved using/ my imagination.//

本を書くのが大好きで学校から家に帰ると 紙を束ね ホッチキスでとめて 真っ白いページを文と絵で埋めたものです 空想を膨らませるのがとにかく大好きだったんです

And so/ these characters would become my friends.//

作ったキャラクターが友達となり

There was an egg,/ a tomato,/ a head of lettuce and a pumpkin,/ and they/ all lived in this refrigerator city,/ and in one of their adventures/ they went to a haunted house/ that was filled with so many dangers/ like an evil blender/ who tried to chop/ them up,/ an evil toaster/ who tried to kidnap/ the bread couple,/ and an evil microwave/ who tried to melt/ their friend/ who was a stick of butter.// (Laughter)/ And I'd make my own comics too,/ and this was another way/ for me/ to tell stories,/ through words/ and/ through pictures.//

卵やトマト レタスやかぼちゃ みんな冷蔵庫の街に住んでいます 冒険してオバケ屋敷に行くと そこには危険が沢山待ち受けています 粉々に切り刻もうとしてくる悪のミキサーとか パンの夫婦を誘拐しようとする悪のトースターとか 友達を熱で溶かそうとする悪の電子レンジ その友達は 実はバターなんです(笑) マンガも書きました 文と絵を使って違った形で話を伝えるものです

Now/ when I was in sixth grade,/ the public/ funding all/ but eliminated the arts budgets/ in the Worcester public school system.//

6年生になると ウースター学区全体の美術の予算がカットされ

I went from having art once/ a week/ to twice a month/ to once/ a month/ to not at all.//

毎週あった美術の授業が 月2回になり 月1回 そして遂には無くなってしまいました

And my grandfather,/ he was a wise man,/ and he saw/ that as a problem,/ because he knew/ that was,/ like,/ the one thing/ I had.// I didn't play sports.//

祖父は頭がいい人で これは問題だと気が付いたのです これが無くなったら 僕には何もなくなってしまうと

I had art.//

スポーツはしないので 美術が唯一の楽しみでした

So he walked into my room/ one evening,/ and he sat on the edge of my bed,/ and he said,/ "Jarrett,/ it's up to you,/ but/ if you'd like to,/ we'd like to send/ you/ to the classes/ at the Worcester Art Museum."//

祖父は ある晩 僕の部屋に入って来ると ベッドの脇に座って 「ジャレット もし行きたかったら ウースター美術館の教室に 通うといい」

And I was so thrilled.//

ほんとうに嬉しかったのを覚えています

So/ from sixth/ through 12th grade,/ once,/ twice,/ sometimes/ three times/ a week,/ I would take classes/ at the art museum,/ and I was surrounded by other kids/ who loved to draw,/ other kids/ who shared a similar passion.//

その後 6年生から高校卒業まで 週に1回 2回 時には3回 美術館の教室に通いました 絵を描くのが好きな仲間に囲まれ 情熱を共有できる友人たちと過ごしました

Now/ my publishing career began/ when I designed the cover/ for my eighth grade yearbook,/ and/ if you're wondering/ about the style of dress/ I put our mascot in,/ I was really into Bell Biv DeVoe and MC Hammer and Vanilla Ice/ at the time.// (Laughter) And to this day,/ I still can do karaoke/ to "Ice,/ Ice Baby"/ without looking at the screen.//

初めて出版された作品は中学の卒業アルバムの 表紙のデザインでした 学校のマスコットがなぜ こんな服を着ているかというと 当時 ベル・ビヴ・デヴォーやMCハマー バニラ・アイスにはまっていたからなんです 今でも カラオケに行って「アイス、アイス、ベイビー」なら 歌詞を見ないで歌えます

Don't tempt me,/ because I will do it.//

のせないで下さい 歌っちゃいますから

So I get shipped off to private school,/ K/ through eight,/ public schools,/ but for some reason/ my grandfather was upset/ that somebody/ at the local high school had been stabbed and killed,/ so he didn't want me/ to go there.//

卒業後は私立の高校に進学しました 中学まではずっと公立でしたが 地元の高校で誰かが刺されて殺されたのを なぜか祖父はとても気にして その学校には行かせたくなかったようです

He wanted me/ to go to a private school,/ and he gave me/ an option.//

私立に行くにあたって 選択肢をくれました

You can go to Holy Name,/ which is coed,/ or St.// John's,/ which is all boys.//

共学のホーリーネームか 男子校のセント・ジョンのどちらかです

Very wise man,/ because he knew/ I would,/ I felt/ like I was making the decision/ on my own,/ and he knew/ I wouldn't choose St.// John's,/ so I went to Holy Name High School,/ which was a tough transition/ because,/ like I said,/ I didn't play sports,/ and it was very focused on sports,/ but I took solace/ in Mr.// Shilale's art room.//

さすが祖父ですいかにも僕が選んだような気にさせて 僕がセイント・ジョンを選ばないだろうと はじめから分かっていたのです そんなわけでホーリーネームに進学しました 新しい学校に慣れるのには苦労しました スポーツはやらないと お話ししましたが この学校はスポーツが盛んだったんです でもシラール先生の 美術室が救いでした

And I just flourished here.//

そこで色々な事を学び大きく成長しました

I just couldn't wait to get/ to that classroom/ every day.//

毎日 あの教室に行くのが楽しみでした

So/ how did I make friends?//

どうやって皆と友達になったかというと

I drew funny pictures of my teachers --/ (Laughter) --/ and I passed them around.//

先生達の面白い似顔絵を描いて(笑) 授業中に回したんです

Well,/ in English class,/ in ninth grade,/ my friend John,/ who was sitting next/ to me,/ laughed a little bit too hard.//

高校1年の英語の授業中 隣に座っていた友達のジョンが うっかり大きな声で笑ってしまったんです

Mr.// Greenwood was not pleased.//

グリーンウッド先生は むっとしました(笑)

(Laughter)/ He instantly saw/ that I was the cause of the commotion,/ and for the first time/ in my life,/ I was sent to the hall,/ and I thought,/ "Oh no,/ I'm doomed.//

僕が問題の根源だとすぐにつきとめ 人生初めて廊下に出されました 「ああ どうしよう

My grandfather's just going to kill/ me."//

おじいちゃんに叱られる」

And he came out to the hallway/ and he said,/ "Let me/ see the paper."//

先生は廊下に出てくると 「紙を見せろ」と

And I thought,/ "Oh/ no.// He thinks/ it's a note."//

「やばい ばれた」と戸惑いながら

And so I took this picture,/ and I handed it/ to him.//

仕方なく描いていた絵を渡しました

And we sat in silence/ for that brief moment,/ and he said to me,/ "You're really talented."// (Laughter) "You're really good.// You know,/ the school newspaper needs a new cartoonist,/ and you should be the cartoonist.//

数秒の沈黙の後 先生が口を開きました 「君 、才能があるぞ」(笑) 「実にうまい 学校の新聞が 漫画家を探しているんだ君がなったらいい

Just stop drawing/ in my class."//

でも 僕の授業中に絵を描くのは やめてくれ」

So my parents never found out/ about it.//

両親にもばれずに済み

I didn't get in trouble.// I was introduced to Mrs.// Casey,/ who ran the school newspaper,/ and I was for three and a half years/ the cartoonist/ for my school paper,/ handling such heavy issues as,/ seniors are mean,/ freshmen are nerds,/ the prom bill is so expensive.// I can't believe how much/ it costs to go/ to the prom.//

怒られも しませんでしたケイシー先生に紹介されました 学校新聞の顧問です そこで卒業するまで 学校新聞のイラストを担当しました テーマはとても複雑なもの 例えば 上級生は意地悪だとか 新入生はダサイとか プロム行くのになんてお金がかかるのか… 等です

And I took the headmaster/ to task/ and then/ I also wrote an ongoing story/ about a boy named Wesley/ who was unlucky/ in love,/ and I just swore up and down/ that this wasn't about me,/ but all these years later/ it was totally me.//

校長先生の風刺もしました 連載ものも やりました主人公はウェスリーが どうしようもない恋に落ちる話ですがこれは僕ではないと 断言したのを覚えています でも 今言ってしまうと実は僕自身の話だったんです

But it was so cool/ because I could write these stories,/ I could come up/ with these ideas,/ and they'd be published in the school paper,/ and people/ who I didn't know/ could read them.//

でも本当に楽しかったいろんな話を書いて 好きな事を思い付いて それが学校の新聞に載り 会った事もない人たちが読んでいるんです

And I loved/ that thought,/ of being able to share my ideas/ through the printed page.//

自分の考えを 印刷されたページで 伝えられるなんて考えただけでも わくわくしました

On my 14th birthday,/ my grandfather/ and my grandmother gave me/ the best birthday present ever:/ a drafting table/ that I have worked on ever since.//

14歳の誕生日に祖父と祖母が 最高のプレゼントをくれました 製図台で 今でも使っています

Here/ I am,/20 years later,/ and I still work on this table/ every day.//

20年たった今でも 毎日その机に向かって仕事をしているのです

On the evening of my 14th birthday,/ I was given this table,/ and we had Chinese food.//

14歳の誕生日の夜に この机をもらって皆で中華料理を食べました

And this was my fortune:/ "You will be successful/ in your work."//

フォーチュンクッキーの中の紙にはこんな運勢が書いてありました 「仕事で成功するでしょう」

I taped it/ to the top left hand of my table,/ and/ as you can see,/ it's still there.//

この紙を机の左上にテープで貼りました ほら 今でもここにあるでしょう

Now/ I never really asked my grandparents/ for anything.//

祖父母には何かをねだった事はありません

Well,/two things:/ Rusty,/ who was a great hamster/ and lived a great long life/ when I was in fourth grade.//

実はふたつだけ…偉大なるハムスターのラスティー 小学校4年生の時買ってもらって長い良い人生を生きました

(笑) それから ビデオカメラ

I just wanted a video camera.//

どうしても欲しかったんです

And after begging and pleading for Christmas,/ I got a second-hand video camera,/ and I instantly started making/ my own animations/ on my own,/ and all throughout high school/ I made my own animations.//

クリスマスプレゼントに欲しいと何回も頼んだ結果 中古のビデオカメラを買ってもらいました それでアニメーションを作り始め 自分で演出して 高校にいる間ずっと自作のアニメーションを作ったものです

I convinced my 10th grade English teacher/ to allow me/ to do my book report/ on Stephen King's "Misery"/ as an animated short.// (Laughter)//

高校2年の時 英語の先生を説得して スティープン・キングの『ミザリー』の感想文を書く代わりに 短いアニメーションを作りました(笑)

And I kept making/ comics.//

漫画も沢山描きました

I kept making/ comics,/ and at the Worcester Art Museum,/ I was given the greatest piece of advice/ by any educator/ I was ever given.//

漫画を よく描いていた頃ウースター美術館で ある先生から人生で最も大切な事を習いました

Mark Lynch,/ he's an amazing teacher/ and he's still/ a dear friend of mine,/ and I was 14 or 15,/ and I walked into his comic book class halfway/ through the course,/ and I was so excited,/ I was beaming.//

マーク・リンチという素晴らしい先生で 今でも親しくしてします 僕は14歳か15歳 漫画教室の半分ぐらいが経った頃 わくわくしながら授業に行きました

I had this book/ that was/ how to draw comics/ in the Marvel way,/ and it taught me/ how to draw superheroes,/ how to draw a woman,/ how to draw muscles/ just the way/ they were supposed to be/ if I were to ever draw for X-Men or Spiderman.//

マーベル風コミックの描き方 という本を持って行ったんです スーパーヒーローの描き方や 女の人、筋肉の描き方 エックスマンでもスパイダーマンでもそれらしく描く方法が載っていました

And all the color just drained from his face,/ and he looked at me,/ and he said,/ "Forget everything/ you learned."//

それを見た先生の顔から血の気が引くのがわかりました 僕の顔を見てこう言いました 「この本から習ったことは全部忘れなさい」

And I didn't understand.// He said,/ "You have a great style.//

僕が戸惑っていると「君はいいものを持っている

Celebrate/ your own style.// Don't draw the way/ you're being told to draw.//

自分のスタイルを認め 他人の描き方を真似するな

Draw/ the way/ you're drawing/ and keep at it,/ because you're really good."//

自分のスタイルを貫いて 磨きをかけるんだ 君は本当に才能があるんだから」と教えてくれました

Now/ when I was a teenager,/ I was angsty/ as any teenager was,/ but after 17 years of having a mother/ who was in and/ out of my life/ like a yo-yo/ and a father/ who was faceless,/ I was angry.//

十代の後半は誰でも気にならない事が色々あるものですが 17年間 ヨーヨーの様に 僕の人生に出入りを 繰り返す母や 顔も知らない父を持ち本当にムシャクシャしていました

And when I was 17,/ I met my father/ for the first time,/ upon which I learned/ I had a brother and sister/ I had never known about.//

17歳の時 初めて父に会い 同時に弟や妹がいる事を知りました

And on the day/ I met my father/ for the first time,/ I was rejected from the Rhode Island School of Design,/ my one and only choice/ for college.//

父に初めて会ったその日に ロードアイランド・デザイン学校から不合格の通知を受け取りました 唯一 行きたいと思っていた大学だったんです

But it was around this time/ I went to Camp/ Sunshine/ to volunteer a week/ and working with the most amazing kids,/ kids/ with leukemia,/ and this kid/ Eric changed my life.//

そんな時 キャンプ・サンシャインで 一週間ボランティアとして働きすばらしい子供たちに出会いました 白血病の子供たちで エリックという子が僕の人生を変えました

Eric didn't live to see/ his sixth birthday,/ and Eric lives/ with me/ every day.//

エリックは6歳になる前に亡くなりましたが 今でも僕の心の中に生きています

So/ after this experience,/ my art teacher,/ Mr.// Shilale,/ he brought in/ these picture books,/ and I thought,/ "Picture books for kids!"//

この経験と美術のシラール先生が持ってきた絵本がきっかけで 「子供の絵本を作ろう!」と

and I started writing/ books/ for young readers/ when I was a senior/ in high school.//

子供向けの本を書き始めたのです 高校を卒業する年でした

Well,/ I eventually got to the Rhode Island School of Design.//

後に ロードアイランド・デザイン学校 に合格し

I transferred to RISD/ as a sophomore,/ and it was there/ that I took every course/ that I could on writing,/ and it was there/ that I wrote a story/ about a giant orange slug/ who wanted to be friends/ with this kid.//

2年生から編入し ものを書く事について受けられる授業は全て受けました 在学中に巨大なオレンジナメクジの話を書きました ある子と友達になりたかったのに

The kid had no patience/ for him.//

のろいので 駄目だった話です

And I sent this book out/ to a dozen publishers/ and it was rejected every single time,/ but I was also involved with the Hole/ in the Wall Gang Camp,/ an amazing camp/ for kids/ with all sorts of critical illnesses,/ and it's those kids/ at the camp/ that read my stories,/ and I read to them,/ and I saw/ that they responded to my work.//

出版社 十数社に本を送ったのですが どの会社からも断られました その頃 ホール・イン・ザ・ウォール・ギャング・キャンプという 重病の子供のためのキャンプでも働いていて その子たちが僕の本のファンでした 僕の作品を読み聞かせすると 喜んで聞いてくれたんです

I graduated from RISD.// My grandparents were very proud,/ and I moved to Boston,/ and I set up/ shop.//

RISDを卒業し祖父母も喜んでくれました ボストンに引越し 作業場を整えました

I set up/ a studio/ and I tried to get published.//

スタジオを構え 出版されるよう努力しました

I would send out/ my books.// I would send out/ hundreds of postcards/ to editors and art directors,/ but they would go unanswered.//

本を送ったり 編集者や美術監督者に何百枚も絵葉書を送りました でも返事は返ってきませんでした

And my grandfather would call me/ every week,/ and he would say,/ "Jarrett,/ how's it/ going?// Do you have a job yet?"//

祖父からは毎週電話がかかってきて 「ジャレット どうだい仕事は見つかったかい?」と訊かれます

Because he had just invested a significant amount of money/ in my college education.//

大学教育に 多額の投資をしてくれたので 心配して当然です

And I said,/ "Yes, I have a job.// I write and illustrate children's books."//

「仕事はあるよ 絵本を書いているんだ」

And he said,/ "Well,/ who pays you/ for that?"//

「でも 誰か金を払ってくれるのかい」

And I said,/ "No one,/ no one,/ no one just yet.//

「まだ いないけれど そのうち

But I know/ it's going to happen."//

きっといつか成功するよ」

Now,/ I used to work/ the weekends/ at the Hole/ in the Wall off-season programming/ to make some extra money/ as I was trying to get/ my feet/ off the ground,/ and this kid/ who was just this really hyper kid,/ I started calling/ him "Monkey Boy,/"/ and I went home/ and wrote a book called "Good Night,/ Monkey Boy."//

週末にはホール・イン・ザ・ウォールで働きました 起業にお金が必要だったんです キャンプには たいへん落ち着きのない子がいて 「おサル君」とあだ名をつけました 帰宅後『おやすみ、おサル君』という 本を書き

And I sent out/ one last batch of postcards.//

これが最後と決め 出版社に絵葉書を送りました

And I received an email/ from an editor/ at Random House/ with a subject line,/ "Nice work!"// Exclamation point.//

すると ランダムハウスの編集者からメールが届きました タイトルに「ステキな作品ですね!」びっくりマークつきです

"Dear Jarrett,/ I received your postcard.//

「ジャレット様  絵葉書受け取りました

I liked your art,/ so I went to your website/ and I'm wondering/ if you ever tried writing/ any of your own stories,/ because I really/ like your art/ and it looks/ like there are some stories/ that go with them.//

イラストが気に入ったのであなたのウエブページを見てみました お話も書くんですか? とても良いイラストで何かストーリー性がありそうです

Please let me/ know/ if you're ever/ in New York City."//

ニューヨークに来る機会があったら是非ご連絡ください」

And this was from an editor/ at Random House Children's Books.//

なんと ランダムハウスの児童書の編集者からです

So the next week I "happened"/ to be in New York.//

翌週 ニューヨークに行く用事が「偶然」あったので(笑)

(Laughter)/ And I met with this editor,/ and I left New York/ for a contract/ for my first book,/ "Good Night,/ Monkey Boy,/"/ which was published on June 12,2001.//

この編集者と会い 契約書を手にニューヨークから帰ってきました 『おやすみ、おサル君』は 2001年6月12日に出版されました

And my local paper celebrated the news.//

地元の新聞はこのニュースを賞賛し

The local bookstore made a big deal of it.//

地元の本屋は大騒ぎし

They sold out of all of their books.//

本は売り切れになりました

My friend described it/ as a wake,/ but happy,/ because everyone I ever knew/ was there in line/ to see me,/ but I wasn't dead.// I was just signing books.//

ハッピーな「お通夜」に来たみたいと友達が言いました 親族や知人が列に並び僕に会いに集まっていたからです もちろん 死んでなんかいません本にサインをしていたんです

My grandparents,/ they were in the middle of it.//

祖父母は皆に取り囲まれ

They were so happy.// They couldn't have been more proud.//

とてもにこにこ 自慢げでした

Mrs.// Alisch was there.// Mr.// Shilale was there.// Mrs.// Casey was there.//

アリッシ先生やシラール先生ケイシー先生もいました

Mrs.// Alisch cut in front of the line/ and said,/ "I taught him/ how to read."// (Laughter)//

アリッシ先生は列に横入りして先頭まで来ると 「読み方を教えたのは この私よ」と自慢しました

And then/ something happened/ that changed my life.//

その後 すごく嬉しい事がありました

I got my first piece of significant fan mail,/ where this kid loved Monkey Boy so much/ that he wanted to have/ a Monkey Boy birthday cake.//

心に残るファンレターの第一号をもらったんです この子は「おサル君」が大好きで 誕生日に「おサル君」のケーキを頼んだんです

For a two-year-old,/ that is like a tattoo.// (Laughter)/ You know?// You only get one birthday/ per year.//

2才にとっては 刺青を入れるくらい深い意味があるでしょう(笑) 誕生日なんて1年に1回のものですから

And/ for him,/ it's only/ his second.//

それも たった2回目の特別なものです

And I got this picture,/ and I thought,/ "This picture is going to live/ within his consciousness/ for his entire life.// He will forever have this photo/ in his family photo albums."//

この写真を見て思いました 「この出来事を永遠に覚えていてくれるだろう 家族のアルバムを見るたびに いつまでもこの写真があるのだから」

So that photo,/ since that moment,/ is framed in front of me/ while I've worked on all of my books.//

僕も写真を額に入れて目の前に飾り それを見ながら 何冊もの本を執筆しました

I have/ 10 picture books out.//

これまで出版した絵本は10冊になりました

"Punk Farm,/"/ "Baghead,/"/ "Ollie/ the Purple Elephant."//

『パンクファーム』 『バッグヘッド』『紫色の象 オリー』

I just finished the ninth book/ in the "Lunch Lady"/ series,/ which is a graphic novel series/ about a lunch lady/ who fights crime.//

グラフィックノベルの『 給食のおばさん』シリーズは 9冊目を描き終えたところです 給食のおばさんが 悪と戦う話です

I'm expecting/ the release of a chapter book called "Platypus Police Squad:/ The Frog Who Croaked."//

低学年用の本 『カモノハシ警察隊: 鳴いたカエル』ももうすぐ出版されます

And I travel the country/ visiting countless schools,/ letting lots of kids know/ that they draw great cats.//

国中いろいろな学校を訪れ 沢山の子供に「いい猫だ」と伝えてきました

And I meet Bagheads.//

紙袋をかぶった 本物のバッグヘッドたちにも会いました

Lunch ladies treat me really well.//

給食のおばさんは会うととても親切にしてくれます

And I got to see/ my name/ in lights/ because kids put my name/ in lights.//

このように有名になれたこのは 子供たちのお陰です

Twice now,/ the "Lunch Lady"/ series has won the Children's Choice Book of the Year/ in the third or fourth grade category,/ and those winners were displayed on a jumbotron screen/ in Times Square.//

『給食のおばさん』シリーズは 3・4年生向けの本のカテゴリーで「今年最高の児童書」賞を2回 受賞しました 賞を取った作品は タイムズ・スクエアの電光掲示板に映し出されるんです

"Punk Farm"/ and "Lunch Lady"/ are in development/ to be movies,/ so I am a movie producer/ and I really do think,/ thanks/ to that video camera/ I was given in ninth grade.//

『パンクファーム』と『給食のおばさん』は 映画化が進んでおりつまり僕は映画プロデューサーです あの高校1年のときにもらったビデオカメラのお陰です

I've seen/ people have "Punk Farm"/ birthday parties,/ people have dressed up/ as "Punk Farm"/ for Halloween,/ a "Punk Farm"/ baby room,/ which makes me/ a little nervous/ for the child's well-being/ in the long term.//

『パンクファーム』の誕生会や 『パンクファーム』のハロウィーンの仮装や 『パンクファーム』の子供部屋 こんな部屋で育った子は将来どうなるのか ちょっと心配ですね

And I get the most amazing fan mail,/ and I get the most amazing projects,/ and the biggest moment/ for me came last Halloween.//

心に残るファンからの手紙をもらたり すごい作品をもらったりします 一番感動したのは去年のハロウィーンの事です

The doorbell rang/ and it was a trick-or-treater dressed as my character.// It was so cool.//

ベルが鳴ってドアを開けると仮装した子供たちがいました 僕の絵本のキャラクターに変装してうれしかったです

Now/ my grandparents are no longer living,/ so to honor them,/ I started a scholarship/ at the Worcester Art Museum/ for kids/ who are in difficult situations/ but whose caretakers can't afford the classes.//

祖父母はすでに他界しましたが 祖父母を記念する奨学金をウースター美術館に設立しました 難しい状況にある子供達で 授業を受けるお金もない子供達のための基金です

And it displayed the work/ from my first 10 years of publishing,/ and you know/ who was there to celebrate?// Mrs.// Alisch.//

美術館で展示会があり十年間の作品が展示されました 誰が見に来てくれたと思います?アリッシ先生です

I said,/ "Mrs.// Alisch,/ how are you?"//

先生に「お元気ですか?」と訊ねると

And she responded with,/ "I'm here."// (Laughter)//

「まだ 生きてるわよ」と答えが返ってきました(笑)

That's true.// You are alive,/ and that's pretty good right now.//

そう まだお元気で なによりです

So the biggest moment/ for me,/ though,/ my most important job now is I am a dad/ myself,/ and I have two beautiful daughters,/ and my goal is to surround them/ by inspiration,/ by the books/ that are in every single room of our house/ to the murals/ I painted in their rooms/ to the moments/ for creativity/ where you find,/ in quiet times,/ by making faces/ on the patio/ to letting her sit/ in the very desk/ that I've sat in for the past 20 years.//

でも 何が 人生で最高かというと 今 一番大切な事は父親となり かわいい娘が二人いるんですけれど 創造性を引き出す環境で子供達を育てることなんです 家中どこの部屋にも本が置いてあります 子供部屋の壁には絵を描きました 庭のテラスに顔を描いて遊んだりふとした瞬間に創作意欲がわくものです 僕が20年愛用しているあの机で遊ばせたりもするんです

Thank you.// (Applause)//

ありがとうございました(拍手)

illustrate

…‘を'『説明する』,例証する

〈本・雑誌など〉‘に'図解(挿絵)を入れる

living

『生きている』

生活の;生活に適した

『現存の』,まだ使われている

『生き生きした』,活気のある

『生き写しの』

〈U〉生存;生活状態,暮らし

〈U〉《a~,one's~》『生計』,暮らしの費用(livelihood)

《the~》《複数扱い》生きている人々

imagination

〈U〉〈C〉『想像』,空想

〈U〉《話》想像の産物,空想的な考え,気の迷い

〈U〉創作力,創意

job

『職』,勤め口;(職としての)仕事

(しなければならない)『仕事』;職務

難しい(骨の折れる)仕事

手間(賃)仕事をする

(株の)仲買をする

(公職を利用して)私腹を肥やす

〈商品〉‘を'卸売りする;〈株〉‘を'仲買する

(…に)…‘を'下請けに出す《+『out』+『名』+『to』+『名』》

vocation

〈C〉(特に,自分に適した,またはその訓練を受けた)職業

〈U〉《時にa~》(特定の職業・仕事に対する)適性,素質《+for+名(doing)》

〈U〉《しばしば a~》天職,使命

save

(危害・損失・危機などから)‘を'『救う』,救援する《+『名』+『from』+『名』》

〈金など〉‘を'』残しておく』,蓄える

…‘を'『節約する』,省く

…‘を'『安全』(『無傷』)『に保つ』,保護する

…‘を'削から急う

(…のために)貯金する《+『up for』+『名』》

(…を)節約する《+『on』+『名』》

(サッカー・ホッケーなどで)敵の得点を妨げること

kid

〈C〉『子ヤギ』

〈U〉子ヤギの皮,キッド

《おもに米話》《複数形で》子供(child),若者

子ヤギの皮製の

《米俗》若い,年下の

draw

…‘を'『引く』,引っぱる

《副詞[句]を伴って》…‘を'『引いて』(ある状態に)『する』

(…から)…‘を'『引き抜く』,取り出す《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

(…から)〈液体など〉‘を'『くみ出す』,くみ上げる《+『名』+『from』+『名』》

(…から)…‘を'得る,引き出す《+『名』+『from』+『名』》

〈事〉‘を'招く,もたらす

〈人〉‘を'引きつける,引き寄せる

〈絵・図〉‘を'『線で描く』,〈線〉‘を'引く

…‘を'描写する,述べる

〈文書〉‘を'書く,作成する;〈小切手〉‘を'振り出す

〈息〉‘を'吸い込む;〈ため息〉‘を'つく

…‘を'引き伸ばす,いっぱいに張る

〈くじなど〉‘を'引く,引き当てる

〈勝負など〉‘を'引き分ける

喫水が…‘だけ'ある

《副詞[句]を伴って》『動く』,『近づく』,行く

(…に向けて)剣(ピストル)を抜く《+『on』+『名』》

《副詞[句]を伴って》人を引き付ける

《副詞[句]を伴って》『線で書く』

くじを引く

《副詞[句]を伴って》〈水が〉はける,〈パイプ・煙突などが〉通る

(勝負などが)引き分けになる

〈茶などが〉出る

〈船が〉喫水する

引くこと,抜くこと,(たばこなどの)一吸い,一服

(人を)引きつけるもの,呼び物,人気者

くじ引き,抽せん(lot)

引き分け,無勝負

talented

才能のある(gifted)

artist

『芸術家』;(特に)画家,彫刻家,音楽家

(また『artiste』)芸能人(俳優・歌手・ダンサーなど)

(その道の)達人,名人《+『at』(『in』)+『名』(do『ing』)》

addict

《受動態で用いて》(…に)〈人〉'を'熱中させる《+『名』〈人〉+『to』+『名』(do『ing』)》

(麻薬などの)常用者,中毒者

heroin

ヘロイン(モルヒネから作った麻酔薬)

drug addict

麻薬常用者

brown

『褐色の』,『茶色の』

日に焼けた

『褐色』,『茶色』,トビ色

…'を'褐色にする

褐色になる

kick

…‘を'『ける』,け飛ばす

(フットボールで)〈ゴール〉‘に'キックで球を入れる

(…を)ける《+『at』+『名』》

(フットボールで)キックする

〈発射した銃などが〉反動を与える,はね返る

《話》(…に)文句を言う,はねつける《+『at』(『against』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『けること』,け飛ばし

〈C〉(サッカーなどのボールの)けり,キック;けられたボール;けられたボールの飛んだ距離

〈U〉(銃などの)反動,はね返り

〈U〉〈C〉《話》(アルコール飲料の)刺激性,強さ

〈C〉〈U〉《俗》快い興奮;スリル

《複数形で》苦情(不平)の種

football

〈U〉《米》『フットボール』(《英》 American football)

《英》=soccer

〈C〉フットボール用ボール

person

(性別・年齢に関係なく)『人』

(人間の)『体』,身体

《単数形で》『容姿』,身なり

(文法で)人称

receive

〈贈与・送付されたもの〉‘を'『受け取る』,受ける

〈情報・知識など〉‘を'知る,理解する;〈電波など〉‘を'受信する

…‘を'経験する,‘に'出くわす(meet with)

〈被害など〉‘を'受ける,被る(suffer)

…‘を'入れる,収める(hold)

《文》〈客など〉‘を'迎える(welcome)

受け取る,受ける・客を迎える

heart

〈C〉『心臓』;胸

〈C〉(感情の中心をなす)『心』,気持ち

〈U〉愛情,同情

〈U〉『勇気』,元気,熱意

《the ~》『中心』,内部,(物事の)本質,核心

〈C〉ハート形の物;(カードの)ハートの札

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

throughout

《期間》『…じゅう[ずっと]』

《場所》『…の至る所に』

『全く』,すっかり,どこもかも

《期間》『始めから終りまでずっと』,終始

childhood

『幼時』,子供時代

incarcerate

…‘を'投獄する

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

first name

ファーストネーム,名(「姓」に対する「名」に当たる;米国ではChristian nameという代わりにfirst nameのほうを好んで用いる)

sixth

『第6の』,6番目の

6分の1の

〈U〉《the ~》『第6』,6番目[のもの],(月の)6日

〈C〉6分の1

grade

《米》(小・中・高校の)『学年』(小学校から12年まで通算する)

《おもに米》(学業の)『成績』,評点

(位階・品質・価値などの)『階級』,『等級』

《米》(道路・線路などの)傾斜,勾配(こうばい)(《英》gradient)

…‘を'『等級分けする』,‘の'格づけをする

《米》…‘の'採点をする

〈道路など〉‘の'勾配(こうばい)をゆるくする

等級別になる,徐々に変わる,〈色彩などが〉次第に他の色に移る

grandparent

祖父母;その一方

maternal

母らしい;母の

母方の

Joseph

ヨセフ(Jacobの子;;旧約聖書「創世記」)

聖ヨセフ(聖雑マリアの夫;新約聖書「マタイによる福音書」)

adopt

〈考え・習慣など〉'を'『取り入れる』,採用する

(法律によって)(…として)…'を'養子にする,家族(部族)の一員にする《+『名』+『as』+『名』》

(投票など正式な手順で)…'を'採択する,承諾する

third

《the ~》『第3番目の』,3番目の

3分の1の

《the ~》『第3』,3番目[のもの],(月の)『3日』

〈C〉『3分の1』

〈C〉(音楽で)3度[音程]

〈U〉(自動車などの)サード(第3速)[ギア]

第3に,3番目に

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

raise

…‘を'『上げる』,持ち上げる;〈倒れた物〉‘を'起こす

…‘の'量(程度,価値など)『を上げる』

〈地位,名声〉‘を'『高める』;(…の地位などに)…‘を'上げる,高くする《+『名』+『to』+『名』》

…‘を'生じさせる

…‘を'集める,調達する

《米》…‘を'育てる,栽培する,飼う

《おもに米》〈子共・家族〉‘を'扶養する,養育する

〈建物・像など〉‘を'建てる

〈気持ち・人など〉‘を'奮い立たせる

〈疑問・異議・要求など〉‘を'提起する,持ち出す

〈禁止・封鎖など〉‘を'解く

〈死者〉‘を'生き返らせる

〈パン〉‘を'ふくらませる

『賃上げ』,『昇給』;昇給額(《英》rise)

grow

『成長する』,育つ,〈植物が〉生える,茂る

(類・量・程などにおいて)『増大する』,大きくなる

『しだいになる』

…‘を'成長させる,大きくする,育てる

…から生じる(起こる)

depression

〈C〉『くぼ地』,くぼみ

〈U〉〈C〉『意気消沈』,憂うつ;うつ病

〈C〉『不景気』,不況

〈U〉押し下げること,降下,低下

early

(時間・時期が)『早い』,『初期の』

昔の

(普通より,予定より)早い

近い将来の

(時間・時期的に)『早く』

(予定・ふだんより)早く

cousin

『いとこ』

『親類』,縁者

(性質などが)よく似たもの,兄弟分

sitcom

=situation comedy

nowhere

『ぞこにも』(『どこへも』,『どこでも』)…『ない』

どこにもない場所(no place);どことも知れぬ場所

無名[の状態]

totally

全く,完全に

smoke

〈U〉『煙』;煙状のもの

〈C〉たばこの一服,喫煙

〈C〉《話》たばこ,(特に)紙巻きたばこ

『煙を出す』,煙る;湯気を立てる

『たばこを吸う』

〈たばこ・麻薬など〉‘を'『吸う』

〈肉・魚〉‘を'『薫製』(くんせい)『にする』,いぶす

pack

『包み』,『束』;荷物

(…の一つの)『包み』,組,そろい《+『of』+『名』》

(人・動物などの一つの)『隊』,群れ《+『of』+『塁』》

《a~》たくさん(の…)《+『of』+『名』》

(傷口などに当てる)湿布

(美容のための)パック

〈物など〉‘を'『包む』,『束ねる』,荷作りする

(物)〈容器など〉‘に'『詰める』,入れる《+『名』+『with』+『名』》

(容器に)〈物など〉‘を'『詰め込む』,いっぱいに入れる《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

《しばしば受動態で》(人・物が)〈城所・乗り物など〉‘を'『いっぱいにする』

《米話》…‘を'身につけている

(運搬・保管などのために)『荷作りする』,『包装する』《+『up』》

〈物が〉荷作りできる,包装し得る

(…に)〈が〉ぎっしりはいる《+『into』+『名』》

order

〈C〉《しばしば複数形で》『命令』,指図,指令

〈U〉(物事の)『順序』,順番

〈U〉(自然界の)『秣序』

〈U〉(社会の)治安,秣序

〈U〉整頓(せいとん)された状態,きちんとしていること《good,badなどを伴って》(一般に物事の)調子, 状態

〈U〉(商品などの)『注文』《+『for』+『名』》

〈C〉調文品

〈C〉(レストランなどでの料理の)一盛り

〈C〉種類,等級,品資(kind, sort)

〈C〉(動植物分類の)目(もく)

〈C〉聖職者の階級;《複数形で》聖職

〈C〉《しばしばO-》教団,教派;(ある特殊な)社会

〈C〉《しばしばO-》勲位,勲章

〈C〉(古代ギリシャの)建築様式,柱式

…‘を'『命令する』,指図する;〈人〉‘に'命令する

《方向を表す副詞[句]を伴って》〈人〉‘に'行くように命じる

〈商品など〉‘を'『注文する』;…‘を'あつらえる

…‘を'整頓(せいとん)する,きちんとする

命令する;注文する

southern

『南の』,南[部]にある;南へ向かう

(風が)南からの

《しばしばS-》南部特有の,南部ふうの;(特に)米国南部の

comfort

…'を'『慰める』,元気づける

〈苦しみなど〉'を'楽にする,和らげる

〈U〉『慰め』,慰安

〈C〉『慰めを与える人』)『物』);《通例複数形で》生活を楽しくするもの

〈U〉『快適さ』,安楽

Manhattan

マンハッタン区(ニューヨーク市内南東部の島で商業地区;国連本部などがある)

〈C〉〈U〉《しばしばm-》《米》マンハッタン(カクテルの一種)

dry

『乾いた』,乾燥した

『雨の降らない』,日照り続きの

水のかれた,干上がった

(家畜などが)乳の出ない

涙の出ない

液状でない,固形の

のどが乾く,のどが乾いた

(パンが)バター(ジャム)などのついていない;(パン・ケーキが)古い,固くなった

ありのままの,飾りけのない,そっけない

(ユーモア・皮肉などが)さりげない

(ぶどう酒などが)辛口の

禁酒の,禁酒法実施の

…‘を'『乾かす』《+『名』+『up,』+『up』+『名』》

(手ぬぐい・ハンカチなどで)〈手・足など〉‘を'ぬぐう,ふく《+『名』+『with』(『on』)+『名』》

(保存のために)〈食物〉‘を'乾燥させる

『乾く』,〈水が〉かれる《+『up』(『out』)》

twist

〈糸・なわなど〉‘を'『よる』,より合わせる(糸・なわなどに)…‘を'よる《+名+into(in)+名》

…‘を'よって(より合わせて)作る,なう;(…から)…‘を'よって作る《+名+from(out of)+名》

(…に)…‘を'『巻きつける』,からませる《+名+around(《英》round)+名》

…‘を'ねじる,よじる,しぼる

〈足首・関節など〉‘を'くじく,ねんざする

〈顔など〉‘を'ゆがめる,しかめる;…‘を'ゆがめて(…に)する《+名+into+名》

〈言葉・文章など〉‘の'意味を曲げる,‘を'曲解する

…‘を'回す,‘の'向きを変える

よじれる,ねじれる,ゆがむ

身をよじる,体をくねらせる

縫うように進む,曲がりくねる

〈C〉『より合わせること』;より,ねじれ,ゆがみ

〈C〉より合わせて(よって)作ったもの(より糸,なわ,ねじりパンなど)

〈C〉(意味などを)ねじ曲げること,曲解,こじつけ

〈C〉(道・流れなどの)曲がり,くねり

〈C〉(性質・態度などの)癖,かたより,ゆがみ

〈C〉(事件などの)意外な急変

〈C〉〈U〉(野球で)カーブ,曲球

《the ~》ツイスト(1960年代に流行した体をひねって踊る強烈な踊り)

rock

〈U〉〈C〉『岩』,岩石;『岩壁』;《しばしば複数形で》岩礁

〈C〉『岩片』;《米話》『石』,小石

〈C〉岩のように強固(堅固)なもの,しっかりして頼りになるもの

side

(物体)『面』

(物体の)『側面』,わき

(紙・レコードなど平らな物の)『面』

(中心線・分離線から見た)『片側』

(中心部分から見て)…『側』

(人間・動物の体の右または左の)『側面』,(特に)横腹,わき腹

《単随形で》(人の)『そば』,わき

(物の)端,へり;(図形の)辺

(競技・争いなどの一方の)『側』,味方

(事柄の持っている)一面,局面

(父方または母方の)血統,…方(かた)

側部の,側面の,わきの

側部(側面)からの(への)

二次的な,従の

〈建物など〉‘に'側面を付ける

(…に賛成の(反対の))側につく《+『with(against)』+『名』》

ice

〈U〉『氷』

〈U〉《the~》表面に張った氷,氷面

〈C〉《米》氷菓子(シャーベット・フラッペなど)

〈U〉(気持ち・態度などの)冷たさ,よそよそしさ

…‘を'氷でおおう《+『名』+『over』(『up』),+『over』(『up』)+『名』》

…‘を'氷にする

(特に氷で)…‘を'冷やす,冷たくする

〈ケーキなど〉‘に'糖衣をかける

凍る《+『over』(『up』)》

fit

『適した』,適切な,ぴったりの

《補語にのみ用いて》よい調子で;健康で

《be fit to do》いまにも…しそうである《explode,burst,fall,dropなど危険な意

を含む動詞と共に用いる》

〈意図・目的など〉‘に'『合う』,ふさわしい

(…に)…‘を'『合わせる』,はめ込む,取り付ける《+『名』+『to』(『into,in,on』)+『名』》;(…を)…‘に'合わせる《+『名』+『with』+『名』》

〈人〉‘に'資格をつける,‘を'適させる

適する,合う(服・靴などの)でき具合;体に合うもの

〈U〉適合,対応

liquor

〈U〉〈C〉《英》『アルコール性飲料』,《米》(特に強い)蒸留酒(発酵によるぶどう酒やビールに対して,特にウイスキー・ブランデーなど)

〈U〉(一般に)液体,(特に)野菜や肉の汁;(薬物の)溶液,水薬

hell

〈U〉死者の国,冥土(‘めいど')

〈U〉《しばしば『H』》『地獄』

〈U〉〈C〉地獄のような場所(状熊),苦通,苦悩

〈U〉《時にa~》苦労(悩み)の種

〈U〉《乱暴な強意語として,特に疑問詞の後に置いて》《俗》いったいぜんたい

(怒り・いらだち・驚きなどを表して)ちくしょう,やれやれ

support

…‘を'『支える』

〈家族など〉‘を'『養う』,扶養する

〈人・主義など〉‘を'『支持する』,擁護する

(精神的に)〈人〉‘を'力づける;(金銭的に)〈人〉‘を'援助する

〈見解など〉‘を'立証する,裏書きする

…‘に'耐える,がまんする

〈U〉(…を)『支えること』,(…の)支持,援助《+of+名》

〈U〉(重さを支える)支柱,突っ張り

〈C〉『扶養する人』;〈U〉生活費

〈U〉(精神的)支え,(経済的)援助

creative

『創造力のある』

『独創的な』

effort

〈U〉〈C〉《しばしば複数形で》『努力』,骨折り

〈C〉努力の成果,労作

grandfather

『祖父』

self-made

自分の力で出世(立身,成功)した

factory

『工場』,製作所

grandmother

『祖母』

homemaker

家庭を切り盛りする人,(特に)主婦

transformer

変化させる人(物)

変圧器,トランス

snoopy

こそこそのぞきまわる,せんさく好きの

turtle

海ガメ

character

〈U〉〈C〉(人の)『性格』,人格

〈C〉(物事が持っている)特質,特性

〈C〉《まれ》評判,名声

〈C〉《修飾語を伴って》(…の)人物;(小説・劇などの)『登場人物』

《話》(一般に)人

〈U〉《one's(the)~》(…の)資格,地位,身分《+『of』+『名』》

〈C〉《話》変わり者

〈C〉(意味を表す)文字,記号,字体

gate

(…への)『門』,通用門《+『to』(『of』)+『名』》;(門の)とびら

(ダム・運河などの)水門

(競技場・劇場などの)[有料]入場者数

(またgate money)総入場料

lane

『小道』,横町,路地,いなか道

(船・飛行機などの)航路,(車道の)車線

(ボウリングの)レーン

elementary school

小学校

Worcester

ウスター(米国Massachusetts 州中部の都市)・英国 Worcestershire 州の州都

Massachusetts

マサチューセッツ州(米国北東部の州;州都はBoston;《略》『Mass.,MA』)

wonderful

『驚くべき』,不思議な;『すばらしい』,すてきな

notably

著しく,際立って

特に

offer

…‘を'『申し出る』,すすめる,提供する

…‘を'『企てる』

(品物に)〈値段〉‘を'つける《+『名』〈値段〉+『for』+『名』〈品物〉》

(ある金額で)…‘を'売りに出す《+『名』+『for』+『名』〈金額〉》

(神に)…‘を'ささげる《+『up』+『名』+『to』+『名』》

〈機会などが〉現れる,起こる(occur)

(神に)ささげ物(祈り)をささげる

(女性に)求婚する

『申し出』,提案

付け値

monumental

《名詞の前にのみ用いて》記念碑の[ような]

歴史に洗る;不朽の,不滅の

(大きさ・程度が)とてつもない,途方もない

event

(特に重要な)『でき事』,事件;行事

(スポーツの)『種目』;勝負,試合

《文》成り行き,結果

author

『著者』,作者,作家,著作者

(…の)『創始者』,創造者,張本人《+『of』+『名』》

(ある著者の)著書,作品

jack

〈C〉ジャッキ,押上げ万力(まんりき)

〈C〉ジャック,プラグの差し込み口

〈C〉(また『knave』)(カードの)ジャック

《複数形で》(また『jackstones』)《単数扱い》ジャックス(一種のお手玉遊び)

(また『jackstone』)〈C〉(ジャックスで用いる)6本の角(つの)から成る金属製の駒,小石や動物の骨などの玉

《時にJ-》《話》男,やつ(fellow)

〈C〉雄のロバ(一般に動物の)雄

〈C〉(国籍を示すための)船首旗

〈U〉《俗》《通例J-》金(かね)(money)

…‘を'ジャッキで持ち上げる(動かす)《+『名』+『up』,+『op』+『名』》

publish

〈本・雑誌など〉‘を'『出版する』,発行する;〈作家など〉‘の'作品を出版する

…‘を'一般に知らせる,公表する

出版する,発行する

classroom

『クラスルーム』,教室

rendition

(…の)演出,演奏,解釈《+『of』+『名』》

(…の)翻訳《+『of』+『名』》

main

《名詞の前にのみ用いて》『おもな,主要な』

〈C〉《通例複数形で》(水道・ガスなどの)本管;主電線;(鉄道の)本線,幹線

〈U〉《the~》《詩》大海,大海原(おおうなばら)

rotten

『腐敗した』,腐酷した

砕けやすい,もろい

《俗》ひどく悪い,不快な

(道徳的に)腐敗した

suddenly

『突然に』,だしぬけに

appear

『姿を現す』,出現する

〈本・記事などが〉公になる,出版される

(劇などに)出演する;(法廷などに)出廷する,出頭する

(…のように)『見える』,『思われる』

doorway

(家・部屋の)『戸口』,出入り口

sort

『種類』,部類(kind)

性格,性質,タイプ

《おもに英話》《単数形で》(ある)種類の人

…‘を'分類する,区分けする;えり分ける,選び出す《+『名』+『out,』+『out』+『名』》

saunter

ぶらつく

ぶらぶら歩き,散歩(stroll)

aisle

(教会・劇場・列車・旅客機などの)座席間の通路

側廊(教会堂で本堂(nave)の両側にある通路)

desk

『机』,勉強机,事務机

受付所,応接所

(新聞社・役所などの)部局

tap

…‘の'(…を)『軽く打つ』;(…に)…‘を'トントン(コツコツ)と打ちつける《+名+on+名》

…‘を'トントン(コツコツ)とたたいて作る《+out+名,+名+out》

(…を)『軽く打つ』,トントンたたく《+on+名》

『軽く打つこと』;(…を)トントン(コツコツ)と打つ音《+on+名》

(靴の裏の)張り替え革;(タップダンス用に)つま先やかかとに付けた金具

《複数形で》(米軍隊の)消灯ラッパ

Nice

ニース(フランス南東部の地中海に臨む港市;避寒・保養地)

cat

『猫』;(ライオン,トラ,ヒョウなどの)ネコ科の動物

laughter

『笑い』,笑い声

wander

《方向・場所を表す副詞[句]を伴って》『あてもなく歩き回る』,さまよう

(道・主題から)『それる』,はずれる,脱線する《+from(off)+名》

〈考え・言葉などが〉乱れる,取り留めがなくなる

〈山・川・道などが〉曲がりくねる

…‘を'さまよい歩く,ぶらつく

colossal

巨大な;ぼう大な

《話》すばらしい,驚くべき

difference

『違い』,『相違点』,意見などの食い違い

『差』,差額

owl

『フクロウ』

thought

think の過去・過去分詞

〈U〉『考えること』,思索,熟考

〈C〉〈U〉(一つの)『考え』,思いつき(idea)

〈U〉(ある個人・グループ・時代・場所に特有の)『思想』,考え方

〈C〉〈U〉(…への)『配慮』,心遣い,思いやり《+for+名》

〈U〉(…する)つもり,意図《+of doing》

《a~》《話》少々,ちょっと

flyer

=flier

Greek

〈C〉『ギリシア人』

〈U〉『ギリシア語』

〈U〉訳の分からない言葉

ギリシアの;ギリシア人の;ギリシア語の

myth

〈C〉(個々の)『神話』,神代物語;〈U〉《集合的に》神話

〈C〉神話的な人(物・事)

〈C〉作り話,伝説;(…という)作り話《+『that節』》

creation

〈U〉(…の)『創造』,創作,創設《+『of』+『名』》

〈U〉『神が作ったもの』,天地,万信

〈C〉『創作品』

《the C-》天地創造

〈C〉最新の衣服(帽子)

challenge

〈U〉〈C〉『挑戦』,試合の申し込み;〈C〉挑戦状

〈U〉(番兵などが怪しい者に)'だれか'と呼び掛けること

〈C〉手ごたえのある事(物)

〈U〉〈C〉(…への)異議申し立て抗議《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(陪審員に対する)忌避

(競技・決闘などを)〈人〉‘に'『挑む』,挑戦する

…'に'『異議を申し立てる』

〈物事が〉〈人〉'を'奮起させる,〈興味など〉'を'呼び起こす

〈番兵・守衛などが〉…'に''だれか'と呼び掛ける

〈陪審員・裁判官〉'を'忌避する

Hermes

ヘルメス(ギリシア神話で神々の使者で商業・旅行・発明・盗みなどの神;ローマ神話のMercuryに当たる)

fly

<鳥などが>『飛ぶ』

<人が>『飛行機で飛ぶ』,飛行する;<飛行機などが>飛ぶ

(風などで)<物が>空中を飛ぶ

(風に)<旗・髪などが>ひるがえる,なびく

《副詞[句]を伴なって》『飛ぶように動く』(走る)

(ある状態・位置から)急に(…に)なる《+『形』<補>》;ぱっと(…)する《+『into』+『名』》

(野球で)フライを打つ;<ボールが>フライになる

《話》急いで立ち去る

逃げる

(空中に)<たこ・鳥など>‘を'『飛ばす』

<旗>を揚げる,翻す

<飛行機など>‘を'飛ばす,操縦する

(人・物が)…‘を'飛行機で飛ぶ

<飛行便>‘を'利用する

<人・物>‘を'空輸する

ボタン隠し,ファスナー隠し(服のボタンやファスナーを隠す布)

(野球の)飛球,フライ(=fly ball)

(テントの入口の)垂れ幕

飛行,飛ぶこと

race

競走,レース;競技会,(特に)競馬

(一般に)競争;(…を得るための)競争《+『for』+『名』》

水の速い流れ,急流,早瀬;(水車などの)水路

《おもに文》(事件・話などの)進行;(太陽・月の)運行;)時の)経過;人生の行路

(…と)『競走する』《+『with』(『against』)+『名』》,(…のために)『競争する』《+『for』+『名』》

《方向などの副詞[句]を伴って》疾走する,急ぐ

〈機械などが〉高速で作動する,〈エンジンなどが〉空転する

…と『競走する』

(…と)…‘を'『競走させる』,全速力で走らせる《+『名』+『against』+『名』》

〈機械など〉‘を'高速で作動させる,〈エンジンなど〉‘を'空転させる

cheat

〈人〉'を'『だます』,欺く

《文》…'を'うまくのがれる

(…で)〈人が〉『不正をする』,カンニングする《+『at』(『on, in』)+『名』》

《話》(浮帰などで夫または妻を)裏切る《+『on』+『名』》

〈U〉〈C〉詐欺,ぺてん

〈C〉ずるいやつ,詐欺師,やま師

god

〈C〉(ギリシア・ローマ神話や多神教などの)『神』;(特に)男神

〈C〉(崇拝の対象となる)神像,偶像(idol)

〈C〉(神のように)崇拝される人,非常に重要なもの,非常に価値あるもの

〈U〉《G-》(キリスト教など一神教の)『神』

angry

『おこった』,腹を立てた

(海・波・風などが)おこったような,激しい

(傷が)炎症を起こした

bitter

『苦い』

『つらい』 苦しい,きびしい,悲痛な

(寒気などが)『きびしい』

敵意に満ちた,恨みに思っている

冷酷な;しんらつな;彼肉な

ひどく(bitterly)

〈C〉《the bitter,the bitters》苦さ,苦しみ,つらさ,きびしさ

〈U〉《英》苦味ビール(bitter beer)

《複数形で》(カクテルなどに混ぜる)ビターズ,苦味剤

moon

《the~》(天体の)『月』

〈U〉《しばしばa~》(さまざまに形を変える)『月』

〈C〉(惑星の)『衛星』(satellite)

〈C〉《複数形で》(特に太陰暦の)ひと月

〈U〉月光(moonlight)

《話》(あてもなく)ふらふらさまよう《+『about』(『around』)》;ぼんやり過ごす(眺める)《+『away』》

rest

〈U〉〈C〉『休息』,休憩,休養;休息の時間(期間);(…から)解放されて休むこと《+『from』+『名』》

〈U〉〈C〉睡眠(sleep)

動かないこと,停止,静止

〈C〉《複合語に用いて》「(物を載せる)台,支え」の意を表す

〈U〉《詩》死,永眠

〈C〉(音楽で)休止;休止符

『休む』,『休息する』;(仕事などを)やめて休む《+『from』+『名』》

『安心する』,落ち着く,くつろぐ

(…に)『載っている』,『支えられている』《+『on』(『upon』)+『名』》;(…に)もたれている(lean)《+『against』+『名』》

〈光・視線などが〉(…に)注がれる,じっと留まる《+『on』(『upon』)+『名』》

(変化しないで)そのままでいる,休止(静止)する

永眠する

(訴訟事件で)証拠提出を自発的に中止する

《しばしば受動態で》…‘を'『休息(休養)させる』,休ませる

(…に)…‘を'置く,載せる,基づかせる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》;(…に)…‘を'よりかからせる》+『名』+『against』+『名』》

〈訴訟事件〉‘の'証拠提出を自発的に中止する

while

《通例 a while》『時間,』間,(特に)少しの時間

『…する間に(は)』

《譲歩》『…であるが,』…なのに

《比較・対照》(…だが)『一方では』

《類似・対応》そして[その上]

《英北東部》《俗》…まで(until)

yeah

=yes

title page

とびら,表題紙(題名・著者名・出版社の名と所在地などを記したページ)

clearly

『はっきりと』,明白に

『疑いもなく』,明らかに

《返事として》もちろんそのとおり,いかにも

intellectual

『知的な』,知力のいる

知性的な,そう明な,理性的な

知識人,インテリ

property

動産

exactly

『正確に』,きちんと

ちょうど,まさしく

《否定文で》正確なところ,正確に言って,必ずしも(…でない)

《返事で》《yesの代わりに》全くそうです,そのとおりです;《not exactlyの形で否定して》必ずしもそうではない

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

stage

(劇場・ホールなどの)『舞台』・on stage 舞台上で・《無冠詞》・off stage 舞台の陰で 《無冠詞》:ステージ;演壇;《the~》演劇;俳優業,演劇(舞台)の仕事

(事件・活動などの)『舞台』,場所

(発達などの)『段階』,時期

(駅馬車などの止まる)駅,宿場;休憩地;(旅行における休憩地間の)旅程,行程

=stagecoach

(多段ロケットの)段

〈劇〉‘を'『上演する』,〈試合など〉‘を'公開する

(特に劇的に)…‘を'実行する,やってのける

allow

〈事〉'を'『許す』,〈人〉‘に'許可を与える

〈金〉'を'与える,やる

(…のために)…'を'用意しておく,見越しておく《+『名』+『for』+『名』(do『ing』)》

《まれ》…'を'認める

favorite

『気に入りの』;得意の

〈C〉(…の)『お気に入り』《+『with』(『of』)+『名』》

《the ~》(レースでの)人気選手;(競馬での)人気馬,本命

page

(本・手紙・新聞などの)『ページ』

(新聞などの)欄,記事

《文》注目すべき事件(時期)

…‘に'ページを付ける

myself

《強意用法》《Iと同格に用いて》『私自身』

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私自身を(に)』,自分を(に)

third person

《the ~》(文法で)第三人称(he,she,they,a dog,these houses など)

age

〈U〉(一般に)『年齢』,寿命;〈C〉(個々の)『年齢』,年

〈U〉成年(おとなとしての資格・権利を得る年齢;通例18または21歳)

〈U〉『老齢』;《集合的に》老人たち

〈U〉(人生の)『一時期』;〈C〉世代(generation)

〈U〉〈C〉《しばしばA-》(歴史上の)『時代』

〈C〉《話》長い間

年をとる,ふける;〈物が〉古くなる

〈年〉'を'とらせる;〈物〉'を'古びさせる

sentence

〈C〉『文』,文章

〈C〉〈U〉(…に対する)『判決』,(刑の)『宣告』

〈人〉‘に'宣告する

writing

〈U〉『書くこと』

〈U〉筆跡,書掛

〈U〉(口頭に対して)書かれて形式,文書

〈U〉〈C〉『書かれたもの』(手紙,書類,銘など)

《複数形で》文学作品,著作

〈U〉著述業,文筆業

paper

〈U〉『紙』

〈C〉(1枚の)『紙』

〈C〉論文,研究論文(口頭で発表するものをさす);(学生の)レポート

〈C〉試験問題[用紙];答案[用紙]

〈C〉《話》『新聞』(newspaper)

《複数形で》『書類』,文書;(身分・資格などを示す)証明書

〈U〉紙幣(paper money);手形類

〈C〉〈U〉壁紙(wallpaper)

紙[製]の

紙の上だけの,実祭には存在しない

新聞[用]の

…‘に'紙をはる

…‘を'紙で包む《+『over』(『up』)+『名,』+『名』+『over』(『up』)》

travel

(特に遠くへ)『旅行する』

〈セールスマンなどが〉(…の)注文取りに出る,外交をして回る《+for+名》

〈視線・気持ちなどが〉移る,移動する

《副詞[句]を伴って》〈音・光などが〉伝わる,進む

(…と)つきあう《+with(in)+名》

《俗》すばやく走る,進む

〈ある場所〉‘を'『旅行する』

〈ある距離〉‘を'行く,進む

〈U〉旅行すること,旅行

《複数形で》(特に外国への)旅行

seem

(進行形にできない)(…のように)『見える』,思われる

such

《特定の種類・程度を示して》『こんな』,あんな

《類似の種類・程度を示して》『そんな』,そのような

《名詞の前にのみ用いて,強意的に》『とても』(良い,悪い,ひどい)

《補語にのみ用いて》『そのような』

そのような人(物,事)

foreign

『外国の』;外国からの;外国との

《名詞の前にのみ用いて》異質の,外部からの

《補語にのみ用いて》(…に)無縁の,(…と)全く異なる《+『to』+『名』》

concept

(特に哲学用語として)(…の)概念,観念《+『of』+『名』》,(…という)概念《+『that』節》

within

『…以内に』

《距離》

《期間・時間》

《範囲・制限》

《おもに文・古》《場所》『…の内部に』,の中に

…の心の中に(で)

中に,内側に

『内部』

hour

〈C〉(60分としての)『1時間』(《略》h,H,hr,複hrs)

〈C〉(時計で示される)『時刻』,時

〈C〉(ある事をする)特定の時間,定刻

〈C〉(一般的な)時,時間

《複数形》勤務(営業)時間

〈C〉1時間の道のり

〈C〉(授業の)1時間,1時限;(大学などの)履習単位(1週間の授業時間数)

《the~》現在

piece

(全体から分離した)『部分』,『断片』,破片

(…の)…『個』,『片』,枚《+『of』+『名』》

(セット・グループを構成するものの)一つ;(ゲームで使う)こま,チェスの歩(pawn)以外のこま

《英》硬貨(coin)

(音楽・美術・文学などの)作品《+『of』+『名』》

銃,砲,ピストル

《単位として》(布などの)1反,一巻き《+『of』+『名』》;《the~》仕事量

《俗》(性交の対象としての)女

…‘を'継ぎ合わせる

…‘を'継ぎ合わせて作る

…‘を'繕う

staple

つぼくぎ(電線などを固定する『U』字形のくぎ)

(書類・製本用の)留め金,ホッチキスの針

…‘を'つぼくぎで止める;…‘を'留め金でとじる

fill

〈容器など〉‘を'『いっぱいにする』,満たす,‘に'つぐ

〈人・物が〉〈場所・空間〉‘を'『占める』,いっぱいにする

(…で)…‘を'満たす,埋める,ふさぐ《+『名』+『with』+『名』》

〈人の要求など〉‘を'満たす,かなえる

〈注文〉‘に'応じる;〈処方箋〉‘を'調剤する

〈地位〉‘を'占める;〈職務〉‘を'果たす

(…で)『いっぱいになる』,満る《+『with』+『名』》

《ones fill》欲しいだけ,存分

《a fill》(…の)1杯の量《+『of』+『名』》

〈C〉盛り土(石)

blank

(紙が)『白紙の』;(欄が)空白の,書き入れていない

がらんとした,からの(empty);なんの装飾もない

『ぼんやりした』,うつろな,無関心な

全くの

『空白』,空所

書き込み用紙(form)

空虚;空(くう)の部分

(語句・文学を伏せる場所に用いる)ダッシュ'‐':Mr-某氏

(またblank cartridge)(銑火器の)空包

…'を'消す,削除する《+『名』+『out,』+『out』+『名』》

《米》〈相手〉‘に'試合で得点させない

egg

『卵』,卵細胞

鳥の卵;(特に)鶏卵

《英話》《形容詞を伴って》(…な)やつ

《俗》爆弾,手投げ弾

tomato

『トマト』;トマトの木

lettuce

レタス,チシャ

pumpkin

西洋カボチャ(米国ではパイの詰め物に使う)

refrigerator

『冷蔵庫』;冷凍室(また《おもに英話》fridge,《米古》icebox)

adventure

〈U〉〈C〉『冒険』

〈C〉珍しい経験,意外なできごと

=venture

haunt

…‘に'『しばしば行く』

《しばしば受動態で》(幽霊などが)…‘に'出没する

《通例受動態で》〈考え・思い出などが〉〈人・人の心〉‘に'『付きまとう』

人がよく行く場所,人の集まる所

danger

〈U〉『危険』,おそれ(peril)

〈C〉(…に対して)『危険を引き起こすもの』,脅威(menace)《+『to』+『名』》

evil

(思想・行動などが)『邪悪な』,罪深い

害を与える,有害な

『不吉な』;不運な

〈U〉『悪』,罪悪

〈C〉『害悪』,悪弊

不幸,不運

悪く

blender

《おもに米》(料理用の)ミキサー

混ぜ合わせる人(物)

chop

(なた・おのなどで)…'を'『たたき切る』,ぶった切る

…'を'たたき切って(切り開いて)作る

…'を'切り刻む《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…'を'切って短くする

(テニス・クリケットで)〈ボール〉'を'切る

(…を)たたき切る,(…に)打ってかかる《+『at』+『名』》

(テニス・クリケットで)ボールを切る

『たたき切ること』,ぶった切り

切り取った物;(骨つきの)厚切りの肉

小さく立ち騒ぐ波,逆波

チョップ(テニス・クリケットで切りつけるように打つこと)

toaster

トースター

kidnap

〈人〉‘を'誘拐する

bread

『パン』,食パン

(生名の糧(かて)として必要な)食物一般…生計・金・銭

couple

(同種類の物が)『2個』《+『of』+『名』》

『夫婦』,男女一組

《話》(…の)いくらか,少数《+『of』+『名』》

…'を'『つなぎ合わせる』;(…に)…'を'連結する《+『名』+『to』(『with』)+『名』》

…'を'(…と)関連づける《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

…'を'結婚させる,〈動物〉'を'つがわせる

〈動物〉交尾する

microwave

(無線電信・電話の)極超短波,マイクロウェーブ(波長1m以下の電波;レーダーなどに使用する)

melt

(熱・水などによって)『溶ける』,溶解する

〈人・心気持ちなどが〉『しだいに和らぐ』

〈色・音などが〉(…に)しだいに変わっていく《+『into』+『名』》

溶けてしだいに小さくなる(少なくなる,消おていく)《+『away』》

(熱・水などによって)(…に)〈物〉‘を'『溶かす』,溶解する《+『名』+『in』+『名』》

〈心・気持ちなど〉‘を'しだいに和らげる

…‘を'しだいに無くする

stick

(とがったもので)…‘を'『刺す』,突く《+『名』+『with』+『名』》

(…に)〈とがったもの〉‘を'『突き刺す』,突き立てる《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》

(…で…に)…‘を'『刺して留める』,刺す《+『名』+『on』+『名』+『with』+『名』》

(のりなどで…に)…‘を'『はる』,くっける《+『名』+『on』+『名』+『with』+『名』》

《話》(…に)…‘を'置く,すえる(put)《+『名』+『on』(『in』)+『名』》

《受動態で》〈人・車など〉‘を'『動けなくする』,〈仕事など〉‘を'行き詰まらせる

《話》〈人〉‘を'困惑させる;〈人〉‘を'だます,‘に'たかる

(…に)『突す刺さる』,刺さっている《+『in』+『名』》

『くっついて離れない』,はりつく

動かなくなる,立往生する

butter

『バター』

(バターに似た)パンに塗る食品

…‘に'バターを塗る

comic

喜劇の,喜劇的な

こっけいな,おかしな,おどけた

〈C〉《話》喜劇依優,コメディアン,こっけいな人

〈C〉=comic book

《複数形で》=comic strip

public

《名詞の前にのみ用いて》『公の』,『公共の』,公衆の

公開の

《名詞の前にのみ用いて》『公務の』,公務に従事する

一般に知れ渡っている,周知の

《the~》《集合的に》『一般の人々』,公衆

《the~》《a~》…界,…仲間

fund

(特定の目的のための)『資金』,基金《+『for』+『名』》

《a ~》(すぐに役立つ知職などの)『蓄え』,蓄積(stock)《+『of』+『名』》

《複数形で》手元資金,所持金;《英》公債,国債

〈事業・研究など〉‘に'資金を提供する

〈負債〉‘を'長期公債にする

eliminate

(…から)…‘を'『取り除く』,削除する(get rid of)《+『名』+『from』+『名』》

…‘を'考慮に入れない,無視する(disregard)

art

〈U〉〈C〉『芸術』;《集合的に》芸術作品

〈C〉『技術』,技法,技巧;(何かをする)わざ,術,こつ

〈U〉人為,人工

《複数形で》《単数扱い》『人文科学』(自然科学と区別して文学・哲学・音楽など);《複数扱い》=liberal arts

〈U〉こうかつさ,ずるさ;(態度などの)わざとらしさ,作為

《通例複数形で》術策,手くだ(artifice)

budget

(…の)『予算』,予算案《+『for』+『名』》《形容詞的に》『budget book』{名}〈C〉予算書『budget plan』{名}〈C〉《米》予算案

(ある期間の,ある事業の)予算を組む《+『for』+『名』》

public school

《スコットランド・米・カナダ》公立初等(中等・高等・大)学校

《英》パブリックスクール(全寮制の私立中等学校;主として大学進学の予備教育を目的とする)

system

〈C〉(関連した部分から成る)『体系』,系統,組織[網],装置

〈C〉(教育・政治などの)『制度』,機構;《the~》体制

〈C〉(思想・学問などの)『体系』,学説

〈C〉(…の)『方法』,方式,やり方《+of doing》

〈U〉正しい方針(筋道,順序)

〈U〉《the~》(身体の)組織,系統

〈U〉《the~,one's~》身体,全身

once

(ただ)『1度』,『1回』

『かつて』,以前

《否定文で》一度も(…しない);《条件節で》いったん…すれば

『1度』,1回

『いったん』…『すれば』,…するとすぐに

twice

『2回』,2度

『2倍[に]』

wise

(人・行為などが)『賢い』,賢明な,思慮分別のある

『博識な』,学識豊かな;事情に詳しい,物事が分かっている

《俗》生意気な

…‘を'気づかせる,…‘に'教える《+up+『名』,+『名』+up》

(…に)気づく,(…を)知る《+up to+『名』》

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

sports

=sport{形}

edge

〈C〉『縁』,『端』;(峰などの)背

〈C〉(刃物の)『刃』;〈U〉(刃の)鋭利さ

〈U〉(欲望などの)強さ,激しさ

(…で)…‘に'『へり』(『縁』)『をつける』《+『名』+『with』+『名』》

《副詞[句]を伴って》…‘を'徐々に(注意深く)動かす

〈ナイフなど〉‘を'研ぐ

〈声・感覚など〉‘を'研ぎ澄ます

(相手)‘に'小差で勝つ

横ざまに進む

じりじり進む

museum

『博物館』;美術館

surround

…‘を'『囲む』,取り巻く

(…で)…‘に'『囲いをする』《+名+with+名》

(窓回りなどの)装飾的な枠取り;(じゅうたんと壁との間の)ほり敷物

(ある区域・範囲を)取り囲む物

share

〈U〉《時にa~》『分け前』,取り分

〈U〉《時にa ~》(費用・仕事などの)『分担』,割り当て;(割り当てられた)役割

〈C〉『株』,株式,株券

〈U〉市場占有率(market share)

…‘を'『共にする』,共に使う;…‘を'分け合う

(…の)『分配にあずかる』,分担をする;(…を)共にする《+『in』+『名』》

similar

(大体において)『似ている』,類似した同様の

(図形が)相似の

passion

〈U〉〈C〉『激しい感情』,情念,熱情

〈U〉《しばしばa passion》(…に対する)『熱中』,熱,強い好み《+『for』+『名』(do『ing』)》

〈C〉熱中の対象,大好物

〈U〉(;に対する)恋愛感情,松情;情欲《+『for』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》突然の激しい怒り,激怒,かんしゃく

《the P-》キリストの受難;福音書のキリスト受難の物語;受難(キリストの受難の物語に曲をつけたもの)

publishing

出版業

career

〈C〉『生涯』,(一生の)経歴

〈C〉(特に専門的訓練を要する)『職業』

〈U〉進展,進行;速力;疾走

疾走する,全速力で走る

職業としての,ぷろの

design

{C}(形式・構造などの)略図,見取り図,設計図

〈C〉『図案』,意匠,模様

〈U〉図案法,意匠術

〈C〉(…の)『計画』,企画,目的《+『for』+『名』》

《複数形で》(…への)たくらみ,下心《+『against』(『on』,『upon』)+『名』》

〈構造など〉‘を'『設計する』

…‘の'『下絵を描く』,図案を描く

…‘を'『計画する』,頭の中で考える(plan)

…‘を'『予定する』

cover

(…で)…‘の'『表面をおおう』,'を'包む,かぶせる《+『名』+『with』+『名』》

(範囲が)…‘に'『及ぶ』,わたる,'を'取り扱う範囲に入れる

〈ある距離〉'を'行く,進む(受動態にできない)

…‘に'保険を掛ける

…'を'報道する,取材する

〈要塞・砲などが〉'を'制圧する

(ピストルなどで)〈人〉'を'ねらう《+『名』+『with』+『名』》

(球技などで)〈相手〉の動きなど〉'を'ふせぐ;〈地域など〉'を'守る

(…の)代役をする,身代りをする《+『for』+『名』》

〈C〉『おおい』,包むもの,カバー;ふた

〈C〉『表紙』

〈U〉隠れ場所,潜伏所

〈U〉姿を隠してくれるもの(暗闇,煙など)

〈C〉(秘密を隠すための)見せかけ

〈U〉(…の)保険《+『against』+『名』》

〈C〉封筒;(郵便小包などの)包装紙

〈C〉毛布,ふとん

eighth

《the ~》『第8の』,8番目の

8分の1の

《the ~》『第8』,8番目[のもの];(月の)8日

〈C〉8分の1

〈C〉(音程の)8度,オクターブ

yearbook

年鑑,年報

《米》卒業記念アルバム

wonder

〈C〉『驚くべきもの(こと)』,驚異[の的]

〈U〉『驚異[の念]』,驚嘆,驚き

(…に)『驚く』,驚嘆する《+at+名(doing)》

(…について)『疑う』,怪しむ《+about+名(wh-節)》

《wonder+that 節》〈…ということ〉‘を'『不思議に思う』,‘に'驚く

…‘と'『思う』:《wonder+wh-節(句)…かしらと思う》

style

〈C〉〈U〉(服装などの)『流行[型]』,スタイル

〈C〉(衣服・物腰・ふん囲気などの)優雅さ,上品

〈C〉〈U〉(個人・集団・時代などに特有の)『様式』,型;文体,口調

〈C〉(商品などの)種類,形式

〈C〉称号,肩書き,呼び名

〈C〉鉄筆(stylus)

〈C〉(植物の)花柱

〈U〉〈C〉印刷様式,体裁

〈服装・家具など〉‘を'流行に合わせてデザインする(作る)

(特定の印刷様式に合わせるため)〈原稿など〉‘に'手を加える

《style+名+名〈補〉》(…と)…‘を'呼ぶ,称する

dress

…‘に'『服を着せる』,‘を'装う

…‘を'飾る,飾り付ける

〈髪〉‘を'整える,手入れする;〈動物の毛〉‘を'すく

(市場用・食卓用に)〈肉・鳥〉‘を'整える,下ごしらえする(prepare)

(ドレッシングなどをかけて)〈サラダ〉‘を'仕上げる

〈傷口など〉‘の'手当をする

〈土地〉‘の'手入れをする

〈織物・石材など〉‘に'仕上げをする

〈兵隊などの列〉‘を'まっすぐにする

『服を着る』,服を着ている

正装する,晴れ着を着る

(兵隊などが)整列する

〈U〉『衣服』,着物,服装

〈U〉《複合語を作って》礼服

〈C〉(ワンピースの)『婦人服』,『子供服』

〈U〉装い,外観(appearance)

婦人服(用)の

(衣服が)正式の,礼服の

mascot

マスコット(幸運をもたらすと考えられる人・物・動物)

Bell

ベル(『Alexander Graham』~;米国の科学者,電話を発明した;1847‐1922)

hammer

『金づち』,ハンマー

ハンマーに似た物,(銃の)撃鉄,(ピアノの弦を打つフェルトの)つち,(競売人の)木づち,(ベる・ゴングなどの)打ち子

(ハンマー投げの)ハンマー

(耳の中の)槌骨(ついこつ)

(金づち・こぶしなどで)…‘を'『こつこつとたたく』(『打つ』)《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'つちでたたいて作る《+『名』+『out,』+『out』+『名』》

(人の頭に)〈考え・事柄など〉‘を'繰り返して教え込む《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

《話》〈相手〉‘を'打ち負かす,やっつける

(…を)金づちで打つ;(つえやこぶしなどで)(…を)ドンドンとたたく《+『at』(『on』)+『名』》

vanilla

〈C〉熱帯産のラン科のつる植物

(またvanilla bean)〈C〉その実

〈U〉バニラエッセンス(その実から採る香料;アイスクリームやケーキなどに入る)

baby

『赤ん坊,赤ちゃん』

(家族・グループの中で)いちばん年少の人,最年少者

赤ん坊みたいな人

(また『babe』)《米俗》《特に若い女の子への呼びかけた用いて》かわいこちゃん

赤ん坊の[ような],赤ちゃん用の

《話》…'を'赤ちゃんのように扱う,甘やかす

screen

(わくのついた)『金網』,網戸

『ついたて』,びょうぶ

『隠すもの』,遮蔽(しゃへい)物,保護物

(映画・スライドの)映写幕,スクリーン

(テレビなどの)映像スクリーン

《the screen》《集合的に》映画[産業];映画界

(じゃり・砂などの)ふるい

…‘に'網戸をつける,金網を付ける

《しばしば受動態で》…‘を'『隠す』,保護する

(…から)…‘を'仕切る《+『off』+『名』(+『名』+『out』)+『from』+『名』》

〈じゃり・砂など〉‘を'ふるいにかける

(ふるいにかけるように)…‘を'除去する,濾過(ろか)する《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

《しばしば受動態で》…‘を'えり分ける,選別(選抜)する

《通例受動態で》〈映画〉‘を'上映する

tempt

(無分別・悪事などに)〈人〉‘を'『誘惑する』,そそのかす

…‘を'『そそる』,‘の'気を引く

ship

(おもに大洋を航行する)船,大型船

(船の)乗組員

《話》飛行機,飛行船;宇宙船

シップ型帆船

…‘を'『船で送る』,船に積む;(郵便・鉄道・トラック・飛行機などで)…‘を'『送る』,輸送する

〈船が〉〈波〉‘を'かぶる

〈船具〉‘を'船に取り付ける

乗船する;船旅をする

(…として)船で働く,船員になる《+『as』+『名』》

private school

私立学校

reason

〈C〉〈U〉『理由』,わけ,根拠

〈U〉『理性』,判断力;道理

『論理的に孝える』

(人に)道理を悟らせる《+『with』+『名』〈人〉》

…‘を'論理的に孝える《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

《『reason』+『that節』》…‘と'推論する

〈人〉‘に'道理を悟らせて(…)させる(しないようにする)《+『名』+『into』(『out of』+『名』(do『ing』)》

upset

『…‘を'ひっくり返す』,転覆させる

〈計画など〉‘を'『だめにする』,だいなしにする,狂わす

〈人〉‘の'『心お乱す』,'を'ろうばいさせる

〈体など〉‘の'調子お狂わせる

《米》(競技などで)〈相手〉'を'思いがけなく負かす

ひっくり返った

(計画などが)だいなしの,狂った

《捕語にのみ用いて》(精神的に)混乱した,ろうばいした

(体などの)調子がおかしくなった

〈U〉〈C〉『転倒』,転落

〈C〉(計画.心などの)『混乱』,乱れ;(体の)不調

〈C〉《話》けんか

〈C〉《米》(競技などでの)番狂わせ

somebody

『だれか』,ある人・〈C〉〈U〉ひとかどの人物,相当な人・〈U〉(名前不詳の)だれか

local

『一地方の』,ある土地の,(特に)自分の住んでいる土地の;地方に特有な

(全体からみて)『部分的な』,局部の,狭い部分の

《米》各駅停車の

《話》《しばしば複数形で》その土地に住んでいる人々

《米話》(新聞の)地方記事

《話》(各駅停車の)列車,電車,バス

《米》(労働組合などの)支部

high school

『ハイスクール』(小学校卒業後に入学する中等学校;8‐4制では9‐12年級の学校;6‐3‐3制では,7‐9年級のjunior high schoolと,10‐12年級のsenior high schoolから成る;6‐2‐4制では7‐8年級のjunior high schoolと,9‐12年級のsenior high schoolから成る)

stab

(刃物・とがったものなどで)…‘を'『刺す』,突き刺す《+『名』+『with』+『名』〈刃物など〉》

(…に)〈刃物・とがったものなど〉‘を'突き刺す《+『名』〈刃物など〉+『into』+『名』》stab a fork into meatフォークを肉に突き刺す

(…まで)〈人・心など〉‘を'鋭く傷つける《+『名』〈人・心など〉+『to』+『名』》

(…に)刃物で突きかかる,(…に)突き刺さる《+『at』+『名』》

『突き刺すこと』

刺し傷

刺すような鋭い痛み

《話》(…に対する)試み,企て《+『at』+『名』(do『ing』)》

kill

〈人・動物〉‘を'『殺す』,死亡させる

〈植物〉‘を'枯らす

…‘を'だめにする,失わせる

《話》…‘を'ひどく痛ませる(疲れさせる,不快にさせる)

〈時間〉‘を'つぶす

〈記事など〉‘を'没にする,握りつぶす

人殺しをする

殺すこと;(特に狩猟の)獲物をしとめること

(猟の)獲物

option

〈U〉選択すること,選択の権利(自由)

〈C〉(・・・として)選択できるもの;(・・・の)選択科目《+『for』+『名』》

〈C〉(・・・の)選択売買権(一定期間内に一定価格で売買する権利)《+『on』+『名』》

holy

『神聖な』,神にささげられた

信仰のある,神に身をささげた

《俗》ひどい,はなはだしい

至高の聖所

John

英国王ジョン(『King~』;1167?‐1216)

使徒ヨハネ(『St.~』;キリストの12使徒の一人)

=John the Baptist

ヨハネによる福音書(新約聖書の一書)

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

decision

〈C〉(問題・疑義などの)『決定』,解決;結論《+『of』+『名』》

〈U〉『決心』,決断

〈C〉(法廷での)『判決』;判定

〈U〉決断力

choose

(多数の中から)〈人・物〉'を'『選択する』,選ぶ

〈事〉‘に'『決める』

(…の中から)『選択をする』,選ぶ《~『between』(『from』)+『名』》

欲する,望む

tough

(物が)『じょうぶな』

(肉などが)『堅い』

(体が)『屈強な』,じょうぶな,(人が)粘り強い,タフな

(法などが)融通のきかない,(人・意志が)がんこな

『骨の切れる』,やっかいな

《米》粗暴な

《話》不幸な,不運な,つらい

よた者,ごろつき,無法者

transition

(…から…へ)移り変わること,変遷;(…から…への)過渡期《+from+名+to+名》

focus

『焦点』

焦点距離(focal length)

焦点整合,ピント

(活動・興味・重要性などの)焦点,中心

(楕円・放物線・双曲線などの)焦点

震源[地]

(…に)〈レンズなど〉‘の'『焦点を合わせる』《+『名』+『on』+『名』》

(…に)〈注意など〉‘を'集中する《+『名』+『on』+『名』(do『ing』)》

(…に)〈レンズなどの〉焦点が合う;〈注意などが〉集まる《+『on』+『名』》

solace

〈U〉(悲しみ・失望などに対する)慰め

〈C〉慰めとなる人(物,事)

…‘を'慰める

flourish

〈文化などが〉『栄える』;〈商売などが〉繁盛する(prosper);〈植物などが〉繁茂する(thrive)

〈人が〉元気である;〈人が〉(ある時代に)生きて活躍する

(…に向けて)…‘を'振る,振り回す《+『名』+『at』+『名』》

…‘を'見せびらかす,誇示する;…‘を'飾りたてる

(…を)振り回すこと《+『of』+『名』》

見せびらかし

飾り書き,装飾文字

文飾,華麗な表現

(要人の入場などの際の)華やかな音楽;トランペットの華麗などの吹奏;装飾楽句(節)

funny

『おかしい』

変な,妙な;疑わしい,怪しげな

《話》《補語にのみ用いて》気分が悪い,ぐあいが悪い

pass

『通り過ぎる』,通る

〈時間が〉『過ぎる』,過ぎ去る

〈交通機関・道などが〉通っている

消え去る,なくなる:《遠回しに》死ぬ

(障害・試験などで)『通過する』,『合格する』

〈法案などが〉通過する,可決される

〈事が〉起こる

移る,変わる

〈言葉などが〉交わされる,やりとりされる

(…として)通用する《+『as』(『for』)+『名』》

(球技で)パスする

(カードゲームで)パスする,自分の番を見送る

…‘を'『通り過ぎる』,‘の'そばを通る

〈試験など〉‘に'『合格する』;〈人〉‘を'『合格させる』

…‘を'『手渡す』,回す;…‘を'伝える

…‘を'『通過させる』,動かす

〈ある点・程度など〉‘を'『越える』;〈歩行者・車など〉‘を'『追い抜く』

〈時〉‘を'『過ごす』;…‘を'経験する

〈法案など〉‘を'『通す』;〈法案などが〉〈議会など〉‘を'通過する

(…に対して)〈判決・批評など〉‘を'下す,述べる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

〈ボール・パック〉‘を'味方の選手に送る,パスする

出入許可[証];無料入場券;(鉄道などの)[フリー]パス

(試験の)合格,及第

山道,峠;細道,抜け道

《話》《a~》困った状況,危機

(奇術・ふき掃除などの)手の動き,手つき

(球技で)送球,パス;(野球で)四球による出塁

(カードゲームで)パス

ninth

《the~》『第9の』,9番目の

9分の1の

〈U〉《the~》『第9』・9番目[のもの];(月の)9日

〈C〉9分の1

laugh

(声を立てて)〈人が〉『笑う』

〈目・口もとなどが〉うれしそうに笑う

〈動物,特にハイエナなどが〉笑い声に似た声(音)を出す

…‘を'笑って言う

《a+形容詞+laughを目的語にして》…‘の'笑い方をする

〈人〉‘を'『笑う』

『笑い』;笑い声;笑い方

《話》笑いの種,冗談(joke)

bit

(…の)『小片』,少量,少し(の…)《+『of』+『名』》

《a~》《話》わずかの時間,しばらく;ちよっと,少し

《米俗》12セント半;《英》小銭

=bit part

greenwood

(春・夏の)緑林,緑の森

pleased

『喜んだ』,うれしい,満足した

instantly

『ただちに』

…するやいなや(as soon as, directly)

cause

〈U〉『原因』,起因;〈C〉原因となる人(物事)

〈U〉『正当な理由』,根拠,動機

《the~》(…という)(身を捧げるべき)主義,主張,目的《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉訴訟[の理由];申し立て

…'を'『原因となる』,'を'引き起こす,もたらす(bring about)

commotion

動揺,騒動

hall

『会館』,公会堂,集会場;本部,事務所

(大きな建物の一部となっている)『大広間』,ホール

(また《おもに米》『hallway』)『玄関の広間』(玄関のドアを入った所とそこから各部屋の前まで通じる廊下)

《米》(学校・ビルなどの)『廊下』,通路

学校内の特別の用途のための建物(校舎,寄宿舎,集会所,大食堂など)

《おもに英》地方の大地主の邸宅

oh

《喜び・驚き・失望などを表して》『おお』,ああ,まあ

hallway

=hall3

note

〈C〉《複数形で》『覚え書き』,控え,メモ

〈C〉(本文に対する)『注』,駐釈

〈C〉(形式ばらない)『短い手紙』,短信;外交上の文書

〈U〉『注目』,注意

〈U〉『重要性』(importance);顕著

〈C〉《単数形で》(声の)調子,(感情などの)しるし,兆候《+『of』+『名』》

=promissory note

〈C〉『紙幣』

〈C〉音楽;音符;(ピアノなどの)けん

…‘を'『書き留める』,記す

…‘に'『注意する』;…Iと'気づく

(取り立てて)…‘に'ついて言う,‘を'習す

silence

〈U〉『静けさ』,音がしないこと

〈U〉『沈黙』,無言

〈U〉音信のないこと,無沙汰(ぶさた)

〈C〉沈黙(無沙汰)の期間

〈人・騒音など〉‘を'静かにさせる

〈反対など〉‘を'沈黙させる,抑圧する

黙れ,静かに

brief

『短時間の』;短期間の(short)

言葉数の少ない,簡潔な

(弁護士が裁判所に提出する)弁輪趣意書

《複数形で》(下着の)ブリーフ

〈人〉‘に'必要な指示(情報)を与える

‥‘を'要約する

moment

〈C〉『瞬間』,瞬時

〈C〉《単違形で》(特定の)『時期』,機会,場合

《the moment》今,現在

〈U〉『重要』,重大(importance)

〈C〉《単数形で》(物理・機械で)モーメント,運動率

newspaper

(また《話》『paper』)〈C〉『新聞』

〈C〉新聞社

〈U〉新聞印刷用紙(newsprint)

cartoonist

風刺漫画家

下絵師

trouble

〈U〉『苦難』,心配,悩み

〈C〉『苦労の種』,心配事,悩みの種

〈U〉危険[な状態],困難

〈U〉『骨折り』,手数,めんどう,迷惑

〈C〉〈U〉(政治的・社会的)紛争,騒動

〈U〉(機械などの)故障

〈C〉〈U〉病気

〈事が〉〈人・自分〉‘を'『悩ます』,心配させる,苦しめる

《物事を頼むときていねいに》〈人〉‘を'『わずらわす』,じゃまする

〈水・空気など〉‘を'かき乱す

《おもに疑問文・否定文で》心配する,気を遣う;骨を折る

introduce

〈人〉‘を'『紹介する』,引き合わせる

(…に)…‘を'初めて取り入れる《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

(…を)〈人〉‘に'手ほどきする,初めて経験させる《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈議案など〉‘を'提出する,持ち出す《+『名』+『into』+『名』》

(…に)…‘を'差し込む,持ち込む《+『名』+『into』+『名』》

(…で)…‘を'始める《+『名』+『with』+『名』》

half

〈C〉〈U〉『半分』,2分の1;約半分

〈U〉《時刻を表す数詞と共に用いて》『半』,30分

〈C〉《おもに英》(2学期制の学校での)前(後)期

〈C〉(競技などの)前(後)半;(野球で1イニングの)表(裏)

〈C〉=halfback

『半分の』

不十分な,中途はんぱな

『半ば』,半分[だけ]

半時間だけ,30分だけ

不完全に

かなり,ほとんど

handle

『取って』,柄,ハンドル

手がかり,きっかけ

《話》(sirなどの)肩書き

…‘に'『手で触れる』;手で持つ

〈材料・道具など〉‘を'手で扱う

〈人・動物など〉を『扱い』,統制する

〈問題など〉‘を'扱う,処理する,〈曲など〉‘を'弾きこなす

〈商品〉‘を'扱う,商う

〈自動車などが〉扱われる,操縦される(できる)

heavy

『重い』,重量のある

(分量・程度・規模・強さなどが)『激しい』,大きい,

『厳しい』,耐えがたい,つらい

悲しい,陰気な

(動作が)のろい,ぎこちない

ものうい,だるい

(空が)曇った,うっとうしい,(海が)荒れた

(食物が)消化の悪い

敵役,悪役

issue

〈U〉(印刷物などの)『発行』;(法令などの)発布,公布《+『of』+『名』》

〈C〉『発行物』,号,版

〈U〉(…の)流出《+『of』+『名』》;〈C〉流出物

〈C〉『問題』,『問題点』

〈U〉《古》《集合的に》子,子孫

〈C〉《まれ》(…の)結果,なりゆき《+『of』+『名』》

(…から)『出てくる』,流れ出る《+『from』+『名』》

(…に)由来する,(…から)起こる《+『from』+『名』(do『ing』)》

《古》(結果的に)(…に)なる《+『in』+『名』》

〈命令など〉‘を'出す,発令する;…‘を'公布する

〈雑誌など〉‘を'『発行する』

(人に)…‘を'支給する《+『名』〈物〉+『to』+『名』〈人〉》;(衣料・食糧などを)〈人〉‘に'支給する《+『名』〈人〉+『with』+『名』〈物〉》

senior

年上の

先任の, 古参の, 先輩の, 上級の; 上層の, 高級の;四年制大学の》 四年[最上]級の, 《高校の》 最高学年の; #中等教育の; 〈有価証券が〉優先権付きの, 上位の

本家の

年長者, 古老, 長老; 先任者, 古参者, 先輩, 上級者; 上官, 上役, 首席者; #《大学の》 上級生; 《大学などの》 最上級生

freshman

(高校・大学の)新入生,1年生

prom

《米話》(特に高校・大学などで公式に行う)ダンスパーティー

《英話》=promenade concert

《英話》=promenade2

bill

『勘定書』,請求書,つけ

証書;手形

《米》『紙弊』,札(さつ)(《英》note)

(議会を)『法案』,議案

張り札,ビラ(poster);番組,(芝居の)番付

目録,表(list)

=billhook

…‘に'(…の)勘定書(請求書)を送る《+『名』+『for』+『名』》

…ポスター(ビラ)で宣伝する

expensive

『費用のかかる』,高価な

ca

circa

believe

(現実・真実であると)〈事〉'を'『信じる』,信用する

〈人〉'を'『信じる』,信用する;〈人〉‘の'言ったことを信じる

《1,2の弱い意味に,同じ文型で用いて》…‘と'『思う』,考える(think)

信ずる;信仰する

cost

〈品物が〉〈ある金額〉‘が'『かかる』,'を'要する

〈物事が〉…'を'『犠牲にさせる』,失わせる

〈仕事など〉‘の'手間(原価)を計算する

『代価』,値段;《しばしば複数形で》経費,費用

《the cost》『犠牲』,損失

《複数形で》訴訟費用

headmaster

《英》(小中学校の)校長(principal)

《米》(私立学校の)校長

task

(つらく骨の折れる)『仕事』,(課せられた)務め

〈仕事などが〉…‘を'苦しめる,酷使する

ongoing

進行中の

Wesley

ウエスレー(John Wesley;1703‐91;英国の神学者でメソジスト派[教会]の創始者)

unlucky

(人が)『不運な』,つきのない

《文》(物事が)縁起の悪い,不吉な;あいにくの

swear

(神などにかけて)『誓う,』宣誓する

(宣誓して)(…を)『証言する』《+to+名(doing)》

『罰当たりな言葉を使う,』(…を)ののしる《+at+名》

(神などにかけて)…を‘誓う,'誓って言う

《話》《swear+that節》…だと断言する,主張する

(…を)〈人〉‘に'誓わせる,宣誓させる《+名+to+名(doing)》

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

able

《補語にのみ用いて》《『be able to』 do》(…することが)『できる』

『有能な』,腕ききの,並々ならない

print

…‘を'『印刷する』

〈原稿・本など〉‘を'『出版する』

…‘を'『活字体で書く』

〈写真〉‘を'『焼きつける』,〈印画〉‘を'つくる

(…に)…‘を'押してつける;(心に)…‘を'刻みつける,印象づける《+『名』+『on』+『名』》

(印刷・焼きつけなどによって)〈活字・模様・写真などが〉現れる,写る;〈紙などが〉印刷できる

〈機械が〉印刷する

活字体で書く

〈U〉『印刷』,印刷の字体

〈C〉《しばしば複合語で》(押した)跡,しるし

〈U〉プリント模様;プリント生地;〈C〉プリント地の衣服

〈C〉(写真の)印画,陽画(positive)

〈C〉版画

Chinese

『中国の』;中国ふうの

『中国人の』

『中国語の』

〈C〉『中国人』

〈U〉『中国語』

fortune

〈U〉『運』,『運勢』,運命

〈U〉〈C〉幸運;《F-》運命の女神

〈U〉『富』(とみ),財産(riches, wealth);〈C〉大金,巨万の富

successful

『成功した』,好結果の,上首尾の

富(地位,名声)を得た,順調な

top

〈C〉《the ~》(…の)『いちばん上の部分』,最先端,頂上

〈C〉《the ~》(…の)『最上面』,表面《+of+名》

《the ~》(…の)『最高位』,『首位』;上座《+of+名》

《the ~》(…の)『最高の程度』,頂点《+of+名》

〈C〉《the ~》(びんなどの)ふた,栓;(車の)屋根[カバー],ほろ《+of+名》

〈C〉《複数形で》(根菜の)葉の部分《+of+名》

〈C〉(上下の服の)上

《通例名詞の前にのみ用いて》

『最も高い』,いちばんの

『最上位の』,第一位(一級)の

最高程度の

…‘に'『おおい(ふた)を付ける』

…の頂上にある,頂上をおおう

…‘の'頂上に達する,‘を'登りきる

…‘を'しのぐ,‘に'まさる

<野菜・果実など>‘の'葉の部分を切る(刈り力む)

(ゴルフで)<球>‘の'上をたたく

rusty

さびた

さび色の

(使用しないために)だめになった

hamster

ハムスター,チョウセンネズミ

fourth

《the fourth》『第4の』,4番目の

4分の1の

{U}《通例the fourth》『第4番目』;(月の)4日

〈C〉4分の1

〈C〉(音楽で)4度

video

〈U〉テレビの映像

〈C〉テレビ

テレビ映像に関する

ビデオテープの

camera

『カメラ』,写真機

テレビ[用]カメラ

beg

(…に)〈食物・衣服・金銭など〉'を'『くださいと頼む』,〈恩恵・許しなど〉'を'懇願する(ask for)《+『名』+『from』(『of』)+『名』》

〈人〉‘に'『懇願する』,熱心に頼む

『施しを請う』;こじきをする

(…を)『熱心に頼む』,懇願する

plead

嘆願する,懇願する

(訴訟で)(…を)弁護する《+『for』+『名』》;(…に)抗弁する,申し開きをする《+『against』+『名』》

…‘を'言い訳(理由)として述べる

(訴訟)…‘を'弁護する,弁論する

Christmas

(また『Christmas Day』)『クリスマス』,キリスト降誕祭(12月25日)

=Christmastide

animation

〈U〉活気,生気,活発

〈U〉漫画(動画)製作

〈C〉漫画映画,動画(cartoon)

convince

〈人〉'を'『納得させる』

report

〈C〉(…についての(『報告』,『報道』《+『on』(『of』)+『名』》

〈C〉銃声,砲声,爆発音

〈U〉〈C〉うわさ,評判

…‘を'『報告する』,『報道する』

(上役・警察などの…のことで)〈人〉‘を'『言いつける,訴える』《+『名』〈『人』〉+『to』+『名』+『for』+『名』(doing)》

(…について)『報告する』《+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》

(…に)『出頭する』《+『for』(『to』)+『名』》

king

『王』,国王

王にたとえられる人(物),…王,大立て者

(カードの)キング

(チェスの)キング,王将

misery

〈U〉《しばしば複数形》『みじめさ』,(精神的・肉体的な)非常な不運(苦難,苦痛)

〈C〉(…にとっての)不運(苦痛)のたね《+『to』+『名』》

〈U〉貧困,困窮

animate

…‘に'生命を吹き込む,生命を与える

…'を'活気づける,生き生きさせる

…'を'励ます;…‘に'駆りたてる

生きた,生命のある(living)

生気に満ちた,活気のある(vigorous)

advice

〈U〉『忠告』,助言;(医者・弁護士などの)意見,指示

〈U〉〈C〉(商業取引上の)通知;《複数形で》報道,報告

educator

教育者,教師

教育学者

given

giveの過去分詞

定められた,一定の;(数学などで)与えられた

《補語にのみ用いて》(…)する癖がある,(…に)熱中する《+『to』+『名』(do『ing』)》

(公文書で何月何日に)作成された,交付された

…と仮定すると,もし…とすると

…があれば;…を考慮しても

lynch

…‘に'私刑(リンチ)を加える

amazing

驚くべき,びっくりさせるような

comic book

漫画本,漫画雑誌

halfway

(2点間の)中間の

中途はんぱの

中途で,中途まで

ほとんど

excited

興奮した

beaming

輝く,晴れやかな

marvel

〈C〉『驚異』,驚き

〈C〉《話》《a~》驚くほど(…)の人(物)《+『of』+『名』(抽象名詞)》

(…に)『驚嘆する』,驚く《+『at』+『名』(do『ing』)》

《『marvel』+『that節』(『wh-節』)》〈…ということ,…かどうか〉‘に'『驚嘆する』,‘を'不思議に思う

woman

〈C〉(成人した)『女』,女性,婦人

〈U〉《冠詞をつけずに》『女性[全体]』,女

〈C〉《the womanhood》女らしさ,女性特有の感情(性格,言葉づかいなど)

〈C〉(主婦の代りに)家事をする女性,お手伝いさん;(女王に仕える)侍女,女官

〈C〉《修飾語[句]を伴って》妻,恋人,愛人

muscle

〈U〉(動物体の組織としての)『筋肉』,筋(きん);〈C〉(体の各部を動かす)筋肉

〈U〉力,(特に)筋力,腕力

《俗に》(…に)強引に割り込む《+『in on』(『into, through』)+『名』》

suppose

(議論のために)…‘と'∴仮定する』,考えてみる;…であるとする

…‘と'『思う』,信じる,想像する

《suppose+名+to do》《受動態で》(規則・義務・責任などにより)(…することを)〈人〉‘に'予期する,条件づける

〈物事が〉…‘を'『前提[条件]にする』,必要条件とする,想定する

drain

(液体を)…‘から'『排出する』《+『名』+『of』+『名』》;(…から)〈液体〉‘を'『排出する』《+『名』+『from』+『名』》

…‘を'消耗させる,枯渇させる;(…を)〈人〉‘から'消耗させる《+『名』+『of』+『名』》

〈酒など〉‘を'飲み干す,空にする

〈土地〉‘を'干上がらせる

〈土地などが〉水はけがよい;(液体を)排出する《+『of』+『名』》

〈水・液体などが〉徐々に流れ去る

〈C〉『排水設備』,排水路

〈C〉(…を)消耗(枯渇)させるもの《+『on』+『名』》

〈U〉《時にa~》(富・力などの)消耗,枯渇

face

〈C〉『顔』

〈C〉表情,顔つき

〈C〉(物の)『表面』(surface),(建物の)正面(front),(貨幣・カードなどの)表《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)外観,様子《+『of』+『名』》

〈U〉面目,面子(めんつ)

〈C〉(多角面体の)面

〈C〉(活字・版の)面(印刷する部分);(活字の)書体

〈C〉(鉱山の)採掘現場

…‘に'『面する』,‘の'ほうを向く

(…のほうに)…‘を'向ける《+『名』+『toward』+『名』》

〈人が〉〈危険など〉‘に'直面する,立ち向かう,対抗する;〈危険などが〉〈人〉‘に'迫る

〈事実・現実など〉‘を'直視する,認める

(…で)〈壁など〉‘に'上塗り(上張り)をする《+『名』+『with』+『名』》

(ある場所・方角に)面する,向く《+『on』(『to』,『toward』)+『名』》

forget

…‘を'『忘れる』

…‘を'『怠る』,‘に'注意を払わない

…‘を'置き忘れる

…‘を'気に留めない,無視する

(…のことを)『忘れる』《+『about』+『名』(do『ing』)》

learned

『学問のある』,博学な

学問的な,学術的な

《名詞的に;the~》学者たち

celebrate

(儀式・祝典などを行って)…'を'『祝う』

〈人・行為など〉'を'世に知らせて賞賛する

〈儀式・結婚式など〉'を'挙行する,執り行う

ミサを行う

《話》浮かれ騒ぐ

faceless

特徴のない,個性のない

upon

『…の上に』

reject

…‘を'『断る』,『拒絶する』,はねつける

(役に立たないものとして)…‘を'捨てる,取り除く

断られた人(事)

Rhode Island

ロードアイランド州(米国北東部にある米国最小の州;州都はProvidence;《略》『R.I.,RI』)

choice

〈C〉〈U〉(…を)『選択』,えり好み《+『of』+『名』》

〈U〉『選択権』,宣択の機会,宣択力

〈C〉『選ばれた物』(『人』)

〈C〉えり抜きの物,最上等品

えり抜きの,精選した

college

《しばしば冠詞をつけず単数形で》(一般に)『大学』,カレッジ

『単科大学』,教養課程大学 《米》(総合大学 universityの)学部

《英》(Oxford・Cambridge 大学などの)学寮(university の一部で,教師・外生・研究育で自治組織を作っている)

(特定の)パブリックスクール(public school)

《英》(universityに併設の)専門学校

(共通の特権・目的などを持つ人々の)団体,協会,学会

camp

〈C〉(軍隊・登山隊・探検隊などの)『野営地』

〈C〉〈U〉野営のテント,仮設小屋

〈U〉野営,キャンプ[生活];軍隊生活

〈C〉夏季キャンプ場,サマーキャンプ

《集合的に》野営する人たち,キャンプする人たち

〈C〉(主義・信条などを同じくする)同志たち,同じ陣営;同じ立場

『野営する』,キャンプ生活を送る《+『out』》

sunshine

『日光』

日なた

(物事の)『明るさ』,陽気,快活

leukemia

白血病

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

experience

〈U〉(…の)『経験』,体験《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『経験(体験)したこと』

…‘を'『経験(体験)する』

reader

『読者』;読書家

(学校用の)読本,リーダー

(特に英国の大学の)講師

transfer

(…から…へ)〈人・物〉‘を'『移す』,移転させる,乗り換えさせる《+名〈人・物〉+from+名+to+名》

(…から…へ)〈権利・財産など〉‘を'譲り渡す,移転する《+名〈権利・財産〉+from+名+to+名》

〈絵画・デザインなど〉‘を'写す,転写する

〈人が〉(ある人・場所から他の人・場所などへ)『移る』,移される;転任する,転任させられる《+from+名+to+名》

(…から…へ)列車(バスなど)を乗り換える《+from+名+to+名》

〈U〉〈C〉(…を)『移すこと』,(…が)移転されること《+of+名》;転任,転校

〈C〉移る人(物),移される人(物);転校生,転任者

〈C〉乗り換え切符

〈C〉乗り換え場所

〈C〉写し絵

sophomore

(4年制大学・4年制高校の)『2年生』;(3年生高校の)1年生

giant

『大男』;(物語・伝説の)『巨人』

『大人物』,偉人

『巨大な物』

巨大な,ものすごく大きい

orange

〈C〉『オレンジ』,柑橘(かんきつ)類

〈U〉オレンジ色,だいだい(橙)色

オレンジ色の,だいだい色の

オレンジからできた,オレンジで風味を付けた

slug

《米俗》弾丸,たま

(自動販売機などで不法に使われる)偽造硬貨

patience

(苦しみに耐える)『忍耐』,忍耐力,しんぼう

《英》=solitaire

dozen

『ダース』,12個の組(《略》『doz.,dz.』)

publisher

(書籍などの)出版業者,出版社;《米》新聞発行者

single

《名詞の前にのみ用いて》『たった一つ』(『一人』)『の』,単独の;《否定文で》ただ一つ(一人)(もない)

《名詞の前にのみ用いて》『一人用の』・『独身の』・《名詞の前にのみ用いて》個々の,別々の

単一の,単式の;(花が)一重咲きの,単弁の

《英》(切符が)片道の

〈C〉一人,1個;独身者

〈C〉《話》(ホテルの部屋,船室,列車寝台などの)一人用

〈C〉(野球で)シングルヒット,単打

《複数形で》(テニスなどの)シングルスの試合,単試合

《英》片道切符

《複数形で》《話》1ドル(ポンド)札

…‘を'1人(1個)だけ選び出す《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

(野球で)シングルヒットを打つ

involve

(必然的に)…‘を'『伴う』,引き起こす,含む(受動態にできない)

(事件などに)〈人〉‘を'『巻き込む』《+『名』+『in』+『名』》

《受動態で》(…に)〈人〉‘を'夢中にさせる《+『in』(『with』)+『名』(do『ing』)》

…‘を'込み入らす,複雑にする

hole

(壁などにあいた)『穴』,割れ目;(衣類などの)破れ穴,裂け目;(道路などにできた)くぼみ,へこみ

(動物の住む)巣穴

《話》あばら家

(議論・計画などの)欠点(fault)

《話》窮地,苦境

ホール(ゴルフで球を打ち込む穴);(球をホールに入れた)得点

〈物〉‘に'穴をあける(掘る)

(ゴルフで)〈球〉‘を'打ってホールに入れる(ゴルフで)球を打ってホールに入れる《+『out』》

wall

{C}(石・れんがなどの)『壁』,へい

{U}(胃などの)内壁,内側

{C}(…の)壁[のようなもの]《+of+名》

…‘を'壁(へい)で囲む

…‘を'壁で仕切る

〈窓・入り口など〉‘を'壁ぃふさぐ《+up+名,+名+up》

gang

(人の)『一団』,群れ《+『of』+『名』》

(悪人の)一味,ギャング団《+『of』+『名』》

《話》親しい仲間,遊び仲間

《米》(特に他のグループと争う青少年の)非行グループ

〈人〉‘を'一団にまとめる(組織する)

一団になる,徒党を組む《+『up』》

critical

『評論の』,批評の

批判的な,物を見る眼のある

『酷評的な』,あら捜しの,手きびしい

『危機の』,危急の;(病気が)危篤の

臨界の(温度・圧力などにより物質が急速にその状態を変える境),臨界点における

illness

(心身の)『病気』,不健康

respond

(…に)『返事をする』,応答する《+『to』+『名』》

(…に)『反応する』,応じる(react),好反応を示す《+『to』+『名』(do『ing』)》

(牧師の言葉に対して)応唱する

《respond+that節》〈…である〉‘と'答える,応答する

graduate

(…を)『卒業する』《『from』+『名』》

(…から…に)除々に変わる《+『from』+『名』+『into』(『to』)+『名』》

《文》《おもに米》〈学校が〉…‘を'『卒業させる』

…‘を'段階に分ける

〈計器など〉‘に'目盛りをつける

『卒業生』

学校を卒業した;大学卒業生のための,大学院の

proud

(人が)『得意な,誇らしげな』

(人が)『誇りを持った』,自尊心のある

(人が)高慢な,威張った

《名詞の前にのみ用いて》(物事が)誇るに足る,みごとな

Boston

『ボストン』(米国Massachusetts州の州都)

set

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)…‘を'『置く』・すえる・(ある物に)…‘を'『つける』・あてがう・当てる《+『名』+『to』+『名』》・(課題・模範として)…‘を'『課す』・出す・示す・〈宝石〉‘を'(…に)『はめ込む』《+『名』〈宝石〉+『in』+『名』》;(宝石で)…‘を'飾る《+『名』+『with』+『名』〈宝石〉》》

…‘を'『向ける』,集中する・(…に)…‘を'『配置する』,部署につける・《+『名』+『at(around, on)』+『名』》・《『set』+『名』+『to』 do》・(仕事・課題として)〈人〉'に'(…)させる・(ある状態に)…‘を'『する』・〈機械・器具など〉‘を'『調節する』・〈時計・目盛りなど〉‘を'合わせる・〈日時・制限など〉‘を'『定める』・(…に)〈値段〉‘を'『つける』・〈評価〉‘を'与える《+『名』〈値〉+『on(for)』+『名』》・〈めん鳥〉‘に'卵を抱かせる・(卵を)〈めん鳥〉‘に'抱かせる《+『名』〈めん鳥〉+『on』+『名』〈卵〉》・〈卵〉‘を'めん鳥に抱かせる;(めん鳥に)〈卵〉‘を'卵かせる《+『名』〈卵〉+『under』+『名』〈めん鳥〉》・

…‘を'固まらせる・固定する・…‘を'確立する,打ち立てる・〈髪〉‘を'セットする・(曲に)〈歌詞〉‘を'つける《+『名』〈歌詞〉+『to』+『名』〈曲〉》・(…用に)〈曲〉‘を'編曲する《+『名』〈曲〉+『for』+『名』》・〈活字〉‘を'組む・〈原稿〉‘を'活字に組む《+『up』+『名』》・〈刃物[の刃]〉‘を'とぐ・〈舞台・場面〉‘を'セットする・〈帆〉‘を'張る・〈猟犬が〉〈獲物〉‘の'位置を示す・〈太陽などが〉『沈む』,没する;傾く,衰える・固まる・固くなる・こわばる・硬直する・〈めん鳥が〉卵を抱く・《副詞[句]を伴って》〈髪が〉セットできる・《副詞[句]を伴って》(…に)〈服などが〉合う《+『on』+『名』》・〈果実などが〉実る・,実を結ぶ・《方向を表す副詞[句]を伴って》(ある方向に)向く・向かう・(ある方向から)吹く・流れる・〈猟犬が〉獲物の位置を示す・〈C〉(…の)『一組』,一式,セット《+『of』+『名』》・〈C〉『一群』・一連(の…)《+『of』+『名』》・〈C〉(…の)『仲間』,連中,一味,(特殊な)社会《+『of』+『名』》・〈C〉(テニスなどの)セット・〈C〉舞台装置・(映画などの)セット・〈U〉(…の)様子・格好・姿勢・(服などの)合いぐあい《+『of』+『名』》・〈U〉(風・潮などの)向き・方向・(考え・世論などの)傾向・すう勢《+『of』+『名』》・〈U〉《詩》日没・〈C〉さし木・若木・苗・〈C〉(ラジオの)受信機・(テレビの)受像機・〈C〉(数学で)集合・『定められた』・規定の・所定の・型にはまった・慣習的な・硬直した・こわばった・動かない・断固たる・固く決心した・《補語にのみ用いて》準備の完了した・用意して

shop

〈C〉《おもに英》『小売店』,『商店』(《米》store)

《米》(百貨店などの中にある)小さい専門店

〈C〉(サービス業の)『店』

〈C〉『仕事場』,作業場

(…で)『買物をする』《+『in』(『at』)+『名』》

《英俗》(人を)裏切る,密告する

studio

(画家・写真家などの)『仕事場』,アトリエ

(音楽・ダンス・演技などの)練習場

《しばしば複数形で》『映画撮影所』,スタジオ

(ラジオ・テレビの)『放送室』,放送スタジオ

postcard

『郵便はがき』

(また《文》picture postcard)絵はがき

editor

(出版物・映画などの)『編集者』;(新聞などの)主筆,主幹;(雑誌などの)編集長

(新聞・雑誌などの各部門の)部長

director

『指導者』,指揮者

(会社・法人の)『重役』,取締役

(映画・演劇・テレビ番組などの)『監督』,演出家,ディレクター

(オーケストラ・合唱団などの)指揮者(conductor)

(私立学校の)校長(principal)(施設の)所長,(役所の)局長,部長

invest

(…に)〈金など〉‘を'『投資する』《+『名』+『in』+『名』》

(…に)〈時間・努力など〉‘を'つぎ込む《+『名』+『in』+『名』(do『ing』)》

《しばしば受動態で》(権力などを)〈人〉‘に'付与する《+『名』+『with』+『名』》

〈人〉‘を'就任させる

(性質・特質などを)〈人・物〉‘に'帯びさせる《+『名』+『with』+『名』》;(人・物に)〈性質・特質など〉‘を'付与する《+『名』+『in』+『名』》

《文》〈軍隊が〉…‘を'包囲する

(…に)投資する,(…を)買う《+『in』+『名』》

significant

『重要な』,重大な

『意味のある』

意味ありげな,暗示的な

amount

〈計算・金額が〉『総計』(…に)『なる』,(…に)のぼる《+『to』+『名』》

〈事が〉結局(…に)なる,(…に)等しい《+『to』+『名』》

〈U〉《the ~》『総計』,総額,総数(sum)

(ある)『量』,額

〈U〉真意;要旨

education

(一般に)『教育』

(身につけた)教育,教養,知識

教育学,教授法

pay

〈金・税金・負債など〉‘を'『支払う』;…‘に'支払う

(収益・利潤として)〈物事が〉…‘を'もたらす,支払う

〈物事が〉…‘の'利益になる,役に立つ

〈注意・敬意など〉‘を'『払う』;〈あいさつ・訪問など〉‘を'『する』

(…の)支払い(償い)をする《+『for』+『名』(do『ing』)》

利益がある,役に立つ

『支払い』;(特に)『賃金』,給料,俸給

(…の)雇用,雇い(employment)《+『of』+『名』》

有料の,コイン式の

no one

『だれも』…『ない』

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

weekend

『週末』(通例金曜日の夕方から日曜日の夜まで);週末休暇

週末の

《状態・場所を表す副詞[句]を伴って》週末を過ごす;週末旅行をする

off-season

季節はずれ,閑散期

季節はずれの

extra

『余分の』(additional);『臨時の』,特別の,割増しの

『付属するもの』(別売りの不属品など)

(新聞の)告外《+『to』+『名』》

割増し料金

(映画の)エキストラ

余分に

異常に,特別に

foot

〈C〉(人間・動物の)『足』(くるぶしから先の部分);(生物体の)足状の部分

〈C〉《通例the~》(高い物・長い物の)『足部』,下部,低部《+『of』+『名』》

〈C〉《通例the foot》(階級・地位などの)最下位《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉『歩み』,足取り

〈C〉『フィート』(長さの単位で12インチ,30.48センチ)

〈C〉詩脚(詩における韻律の単位)

〈C〉《通例単数形で》(靴下の)足の部分

〈勘定など〉‘を'支払う

ground

〈U〉《the~》『地面』,地表

〈U〉『土』,土壌;『土地』

〈C〉《しばしば複数形で》(特定の目的のための)『場所』

《複数形で》(建物の回りの)『庭』,庭園;『構内』,屋敷

〈C〉《しばしば複数形で》『根拠』(basis),理由(reason)

〈U〉(確保すべき)立場,意見;地歩

〈U〉(研究などの)分野,範囲;話題,問題

〈C〉(図案・塗りなどの)下地

〈U〉海底,水底

《複数形で》(コーヒーなどの)おり,かす

〈U〉《米》(電気装置の)アース

…‘を'地上に置く

(…に)〈主義・信念など〉‘を'基づかせる,立脚させる《+名+on+名(doing)》

〈人〉‘に'(…の)基礎(初歩)を教え込む《+名+in+名》

〈飛行機〉‘を'離陸させない

〈人〉‘を'飛行勤務をやめさせる,地上勤務にする

〈船〉‘を'座礁させる

《米》〈電線など〉‘を'接地する,アースする(《英》earth)

〈物が〉地面に落ちる(届く〉

〈船が〉座礁する

(野球で)ゴロを打つ

monkey

『さる』(猿)(普通小さくて尾のあるサル)

《話》猿に似た顔つきの人(動作をする人);(特に)いたずら小僧

《英俗》500ポンド,500ドル

(…を)いじる《+『around with』+『名』》

batch

(パンなどの)一焼き分《+『of』+『名』》

(…の)1度分の[の分量]《+『of』+『名』》

《話》(…の)束;群,組《+『of』+『名』》

random

『手当たりしだいの』,任意の;行き当たりばったりの

subject

(思考・議論・研究などの)『主題』,問題,議題,話題《+of+名》

『科目』,教科,学科

(文法で)『主語』,主部

臣下,家来;(特に君主国の)国民,臣民

(批判・実験などの)対象となる人(物)

(楽曲,特にフーガの)主題

『支配を受ける』,従属する

《補語にのみ用いて》《be subject to+名》(…を)『受けやすい』,(…に)かかりやすい

《補語にのみ用いて》《be subject to+名》)…に)『頼っている』,(|を)条件とする

(…に)〈国・人など〉‘を'『従わせる』《+名+to+名》

〈人・物など〉‘に'(いやなことなどを)『受けさせる』,経験させる《+名+to+名》

line

『線』,筋,けい

(色・縫い目などの)『線』,しま;(顔・手などの)しわ(wrinkle)

(物・人の)『列』,行列(row)

『綱』,糸,針金

電線,電話線,電信線

(文章の)『行』;(詩の)『行』

《しばしばa~》《話》『短い手紙』(note)

《複数形で》輪郭,外形(outline)

境界線(boundary);限界,限度(limit)

(鉄道・バスなどの)路線;航路,空路

《複数形で》せりふ

進路,道順(course);(考えなどの)筋道,方針

《しばしばone's~》(活動の)分野,方面;特意

家系,血統,血筋

在庫商品,仕入れ品

導管,パイプライン

《しばしば複数形で》戦線,防御線

…‘に'『線を引く』,筋(しま,しわ)をつける

…‘に'『沿って並ぶ;』(…を)…‘に'沿って並べる《+『名』+『with』+『名』》

exclamation point

感嘆符(!)(《英》exclamation mark)

New York

『ニューヨーク州』(米国北部東海岸の州;州都はAlbany;《略》『N.Y.,NY』)

(また『New York City』)『ニューヨーク市』(米国New York州南東端ハドソン河口の港市;《略》『N.Y.C』)

contract

(売買,請負などの)『契約』,約定(agreement),請負

契約書

…'を'『引き締める』,縮める

〈よくない事・いやな事〉'を'『身に負う』

…'を'契約する』,請け負う,約束する

〈語・音節・句など〉'を'縮約する(do notをdon't, I haveをI'veとするなど)

『縮む』,縮まる

(…を…と)契約する,請け負う《+『with』+『名』+『for』+『名』(do『ing』)》

June

『6月』(《略》『Je.,Jun.』)

bookstore

『書』,本屋(《英》bookshop)

big deal

(相手の話を一笑して)なんだ,それだけのことか,ふん・たいしたことないじゃないか

sell

…‘を'『売る』,売却する

…‘を'『販売する』,商う

〈品質・値段・宣伝などが〉〈商品など〉‘の'売り行きをよくする

《話》(…を)〈人〉‘に'売り込む,受け入させる《+『名』〈人〉+『on』+『名』》

《話》〈計画・孝え・自分自身など〉‘を'売り込む

(…に)〈国家・名誉・良心など〉‘を'売る,売り渡す《+『名』+『to』+『名』》

《話》《通例受動態で》…‘を'だます,‘に'偽物を売りつける

〈商店・人が〉売る,販売する

〈商品が〉(…の値段で)売られている《+『at』(『for』)+『名』》

〈考えなどが〉(…に)受け入れられる《+with(to)+名》

《単数形で》《話》ぺてん,ごまかし

売り込み

describe

…‘を'『描写する』,‘の'特徴を述べる

〈図形など〉‘を'『描く』,‘の'輪郭をかく

wake

『目を覚ます』(awake)《+up》

《文》目を覚ましたままでいる,寝ずにいる《+up》

(…に)気づく,目覚める《+up to+名》

〈人〉‘の'『目を覚まさせる』,‘を'起こす(awaken)《+名+up,+up+名》

《比喩的に》(…に)…‘を'目覚めさせる,窪づかせる,活発にする《+up+名(+名+up)+to+名》

(死者のために)通夜をする

《おもにアイルランド・イギリス北部》通夜

dead

『死んだ』,死んでいる

『生命を持っていない』

『死んだような』;(死んだように)無感覚な

効力を失った

活動していない,働いていない,通用していない(no longer active)

《名詞の前にのみ用いて》全くの,完全な(complete)

(色が)さえない;(音が)鈍い

《補語にのみ用いて》《話》疲れきった;(…で)疲れ果てた《+『from』+『名』》

《話》絶対に,完全に(completely)

(動作・行動などの停止について)ぱったり,突然

《話》まっすぐに(straight)

(暗さ・寒さなどの)最中,まっただ中《+『of』+『名』》

sign

(ある事実・状態・感情などの)『表れ』,印,気配,徴侯(indication);(…の)こん跡,計跡《+『of』+『名』》・『身ぶり』,手まね,合図

『標識』,看板

(数学・音楽などの)記号

(…の)『象徴』,シンボル(symbol)《+『of』+『名』》・《文》(…の)『前兆』,きざし《+『of』+『名』》・宮(きゅう)(黄道12区分の一つ) ・〈手紙・書類・作品など〉‘に'『署名する』・(…に)〈名前など〉‘を'書く《+『名』+『on』(『to』)+『名』》

…‘を'雇う契約に署名する・…‘を'合図する,知らせる;…に合図する・署名する・契約書に署名して雇われる

middle

(空間的に)『まん中の』

(時間・順序・数量などが)『中間の』,まん中の

『平均の』,中ぐらいの

《M-》(言語史で)中期の

《the~》(場所・地域の)『まん中』,『中央』《+『of』+『名』》

(時間・順序などの)まん中,(行為などの)最中《+『of』+『名』+(do『ing』)》

《話》《the~,one's~》(人の)胴,腰

front

《the~》(物の)『前面』,表;(玄関を含む建物の)正面;(…の)最前部《+『of』+『名』》

《the~》(本などの)最初の部分

〈U〉《しばしばa~》(物事に対する)態度

〈C〉(共通目的のための)共同戦線,運動,提携

〈C〉(街路・川・湖に面した)土地;《英》(海岸の)遊歩道

〈C〉戦線

《話》〈C〉世間の目をそらすための人(物);(…の)隠れみの《+『for』+『名』》

〈C〉(気象上の)前線

〈C〉前部に位置する(ある)もの(ワイシャツの胸当て,前頭部など)

『正面の』,前の;表の

(発音で)前舌音の

〈場所が〉…‘に'面する

(…を)…‘の'正面(前面)につける《+『名』+『with』+『名』》

《古》〈敵・困難・危険など〉‘に'立ち向かう,直面する

(…に)面する《+『on』(『to,toward,upon』)+『名』》

fan mail

ファンレター

cake

〈U〉〈C〉『ケーハ』,洋菓子

〈C〉平たい焼きパン(パンケーキなど)

〈C〉一定の形の塊にした食物

〈C〉(…の)ケーキ状の塊《+『of』+『名』》

固まる,塊になる

(…で)…'を'固める《+『名』+『with』+『名』》,(…に)…'を'なすりつける《+『名』+『on』+『名』》

tattoo

(軍隊の)帰営ラッパ

(軍隊の)夜間軍楽行進

トントン(コツコツ)たたく音;(心臓の)ドキドキいう音

per

…『につき』,…ごとに

《文》…によって,…で,…を通じて

《しばしば『as per』…で》…によって示された通りに,…に従って

consciousness

意識,知覚

(個人や集団の)意識,精神,意見

entire

《名詞の前にのみ用いて》『全体の』,全部の(whole)

『壊れていない』,無傷の

《名詞の前にのみ用いて》『無条件の』,『完全な』,全くの

forever

『永久に』,永遠に

常に,絶えず

photo

『写真』[photographの短縮形]

album

(写真・切手・切り抜きなどを貼る)『アルバム』

(いくつかの曲・劇などを収録した)組レコード,アルバム

画帳

frame

〈C〉(建造物・機械などの)『骨組み』《+『of』+『名』》

〈C〉(戸・窓などの)『枠』;額縁《+『of』+『名』》《複数形で》めがねの枠

〈C〉『体格』

〈C〉(…の)構造,体制《+『of』+『名』》

〈C〉(簡略な)温室,温床

〈C〉(ボーリングで)フレーム(10回で1ゲームを構成するその各回);各回の得点を記入する枠

〈C〉(映画のフイルムの)一こま

《修飾語を伴って》《a~》気持ち,気分

(組み合わせて)…‘を'『形作る』,組み立てる;(ある目的などに合うように)〈人・物〉‘を'作り上げる

〈考え・構想など〉‘を'心に抱く

〈絵など〉‘を'粋に入れる,縁どる

〈言葉など〉‘を'言う

《話》〈人〉‘に'ぬれぎぬを着せる

punk

(点火用の)つけ木

farm

『農場』,農園(通例住宅・納屋などを伴い,しばしば家畜も飼育される)

(家畜の)『飼育場』,(魚貝の)養殖場

〈土地〉‘を'耕作する;〈農場・飼育場〉‘を'経営する

purple

〈U〉『紫色』

〈U〉(特に,昔の王家や高位の人がつけた)紫布,紫衣

《the ~》王位,高位

『紫色の』

elephant

『ゾウ』

(共和党の象徴としての)象

finish

…『終える』,済ます

…‘を'食べ尽くす,使い尽くす《+『名』+『off(up)』,+『off(up)』+『名』》

…『の仕上げをする』,磨きをかける《『名』『off(up)』,+『off(up)』+『名』》

《話》〈人〉‘を'参らせる

〈物事が〉『終わる』;〈人が〉やり終える,終わりにする《+『off』(『up』)》

(ことの)『最終段階』,結末

(家具などの)表面,表面の仕上げ(手触り);洗練

(ニスなど)仕上げの材料

死,滅亡

lady

(教養・礼儀を身につけ,洗練された趣味をもつ)『淑女』,貴婦人

《女性(woman)に対する丁寧な言い方として》『婦人』

《L-》《英》…『夫人』,…令夫人(SirまたはLordの称号をもつ貴族の夫人,また公(侯,伯)爵の令嬢に対する敬称)

(一般に)女性,婦人(woman)

series

(関連のあるもの・同種のものの)(規則的な)『連続』,一続き《+『of』+『名』》

(同種の貨幣・切手などの)一組(set)《+『of』+『名』》

(テレビ番組などの)連続物;(出版物の)双書,シリーズ

(電気の)直列

(電気が)直列の

graphic

(描写が)絵を見るような,生き生きとした(vivid)

グラフで表した,図表を用いた

文字の;書画(彫刻)の

novel

『新奇な』,ざん新な

fight

〈両者・数人が〉『戦う』,格闘する,殴り合い(取っ組み合い)のけんかをする;激しく口論する

…‘と'『戦う』

〈戦い〉‘を'交える,〈決闘など〉‘を'戦う

…‘を'制圧(克服)しようとする

〈犬など〉‘を'戦わせる

〈軍艦・軍隊など〉‘を'指揮する,操縦する

〈C〉(…との)『戦い』,戦闘;格闘《+『against』(『with』)+『名』》

〈C〉(…との)奮闘,闘争(struggle)《+『for』(『with』,『against』)+『名』》

(また『fighting spirit』)〈U〉『闘志』,ファイト

〈C〉(…についての)論争,口論《+『over』+『名』》

〈C〉(特にボクシングの)試合,勝負

crime

〈C〉(事律上の)『犯罪』,罪

〈U〉(一般に)犯罪[行為]

〈C〉《a~》『よくない行為』,ばかげた行為

expect

…‘を'『予期する』,予想する

(当然のこととして)…‘を'要求する

《おもに英語》《expect that節》…と思う

release

(束縛・義務などから)〈人・動物など〉‘を'『自由にする』,解放する《+『名』+『from』+『名』》

〈矢など〉‘を'放つ,〈爆弾〉‘を'投下する;〈締めつけた物〉‘を'ゆるめて放す

〈ニュースなど〉‘を'発表する;〈レコード・書籍など〉‘を'発売する,〈映画〉‘を'封切りする

(人に)〈権利など〉‘を'譲渡する《+『名』+『to』+『名』》

(束縛・義務などからの)『解放』,放免,免除《+『from』+『名』》

(ガスなどの)放出;(爆弾の)投下;(感情の)吐露《+『of』(『to』)+『名』》

(ニュースなどの)発表;(映画などの)封切り,(レコードなどの)発表

(機械の)作動装置,レリーズ

chapter

(各種の文章の)『章』(《略》chao.,Chap.,ch.,Ch.,c.)

〈C〉(人生・歴史・事がらの)重要な一時期

《集合的に》聖堂参事会,修道院義士会

(協会・組合・クラブなどの)地方支部,分会

platypus

カモノハシ(カモのくちばしに似た吻(ふん)部をもち,泳ぎが巧みである)

police

《the~》『警察』

《複数扱い》『警察官』(policemen)

(警察的な組織をもつ)治安隊,保安隊

(警察力で)…‘を'取り締まる;〈場所〉‘の'治安を保つ

…‘を'管理する,監視する

squad

(軍隊の)分隊

(一般に少人数の)班,団,組;(運動競技などの)チーム

frog

『カエル』

countless

数えきれないほどの無数の(innumerable)

treat

《様態を表す副詞[句]を伴って》<人・動物など>‘を'『扱う』,待遇する・(…と)…‘を'『見なす』 (regard)《+名+as+名(形)》・<問題など>‘を'『扱う』,論じる・<病人・病気など>‘を'『治療する』,処理する・(化学薬品などで)…を処理する《+名+with+名》・(…を)<人>におごる,ごちそうする《+名<人>+to+名》・<本・講義などが>(問題などを)『扱う』,論じる《+of+名》・『おごる』,勘定をもつ・《文》(妥結・和解のために)(…と)交渉する,談判する《+with+名》・(思いがけなく)喜び(楽しみ)を与えてくれるもの・(めったにない)楽しみ・《one's treat》おごること,おごる番

light

〈U〉『光,光線』;明るさ

〈U〉夜明け;日中;日光

〈C〉『明かり』(太陽・灯火など光を出すもの)

〈U〉《時にa~》光輝(brightness),(目などの)輝き

〈C〉(点火するための)火,火花

〈C〉明かり採り,採光窓

〈C〉《通例単数形で》(絵などの)明るい部分

〈U〉(…についての)知識,情報,理解《+『on』+『名』》

〈C〉(ものを見る)観点,見地;相

〈C〉この世に光を与える人;指導的な人物

…‘に'『火をつける』《+『up』+『名』+『名』+『up』》

…‘に'『明かりをつける』,‘を'照らす《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈人〉‘を'明かりをつけて案内する

〈表情など〉‘を'明るくする《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈物が〉火がつく,点火する;明かりがつく《+『up』》

明るくなる,晴れ晴れする《+『up』》

『明るい』

(色が)『薄い』

lights

(羊・豚などの)肺臓

win

(競争・競技などで)(…に)『勝つ』,優勝する《+at(in)+名》

(…に対して)勝つ,勝利を得る《+against(over)+名》

〈戦争・競技など〉‘に'『勝つ』

〈賞・名声など〉‘を'『勝ち取る』,(努力して)獲得する

〈人〉‘を'説得する,味方につける,の支持を得る

《文》〈目標など〉‘に'到達する

(特にスポーツで)勝利,勝ち

category

(論理学・哲学で)範疇(はんちゅう)(ある体系の中でその内容特質に応じて分けた部門)

winner

『勝利者』,優勝者;(競馬の)勝ち馬

受賞者

うまくいくもの(こと),期待できるもの(こと)

display

〈物〉‘を'『展示する』,陳列する(exhibit)

〈感情など〉‘を'『表に出す』;〈能力など〉‘を'発揮する

…‘を'見せびらかす,誇示する(show off)

(…を)『見せること』;(感情などを)表に出すこと;(能力などの)発揮《+『of』+『名』》

『誇示』,見せびらかし

(商品・作品などの)『展示』,陳列《+『of』+『名』》;展示品

times

…掛ける

square

『正方形』;四角な物;(チェス・チェッカーなどの盤の,正方形の)目,ます目

(四角い)『広場』(街路の交差点にあって,しばしば中央に植木や芝などが植えてあり,小公園になっている);《おもに英》広場の回りの建物(街路)(《略》Sq.)

(四方を街路で囲まれた方形の)一区画,ブロック

直角定規,かね尺

(数の)『2乗』,平方(《略》sq.)

《俗》旧式な人

『正方形の』,四角な,直角の,直角をなす

角ばった,がっかりした

『平方の』,2乗の(《略》『sq.』)

《補語にのみ用いて》対等の,五分五分の(even);貸し借りにない

正直な(honest),公正な(fair),正しい(just)

率直な,はっきりした,きっぱりした(direct)

実質のある,十分な

《俗》しゃちほこばった

=squarely

…‘を'正方形(四角)にする;直角にする

…‘を'正方形(四角)に区切る《+『off』+『名』,+『名』+『off』》

〈肩・ひじなど〉‘を'張る

(人と)〈勘定〉‘を'決済する,清算する《+『名』〈勘定〉+『with』+『名』〈人〉》

(…と)…‘を'一致させる,適合させる《+『名』+『with』+『名』》

《受動態で》〈数〉‘を'2乗する;〈ある形・図形など〉‘の'平方積(面積)を求める

〈人〉‘を'買収する,抱き込む,…‘に'わいろを使う

〈試合の得点〉‘を'同点にする

(…と)一致する,適合する《+『with』+『名』》

development

〈U〉〈C〉『発達』,発展,発育,成長;『開発』;進化

〈U〉(写真の)現像

〈C〉発達(発展)の結果できたもの

〈C〉開発した土地(地区);(特に)住宅団地(housing development)

〈C〉(最近の)でき事,新事実

movie

(また『motion picture, moving picture』)《米》『映画』;《しばしばthe movies》《集合的に》映画(《英》cinema);映画の上映

《複数形で》映画館(《英》cinema)

《複数形で》映画産業

producer

『生産者』;産出地

(劇・映画などの)製作者,プロデューサー

Halloween

万聖節(All Saints' Day)の宵祭り(10月31日の夜;カトリック教徒は親類縁者の墓参りをし,米国では,夜,子供たちがjack-o'=lantern(カボチャをくり抜いたちょうちん)を玄関先に飾り,おばけや鬼などに仮装して知人の家を訪ね,お菓子をねだったりして騒ぎ回る習慣がある)

nervous

『神経の』

『神経質な』,神経過敏な

『心配な』,不安な

well-being

幸福な状態,(特に)健康

term

〈C〉『専門用語』,術語

〈C〉(一般に)語[句],言葉

《複数形で》言い道,言飯遣い

〈C〉『期間』

〈C〉〈U〉『学期』

《複数形で》(人との)間柄,仲《+with+名》

《複数形で》(協定などの)『条件』;要求額,値段

〈C〉(数式で)項

《term+名〈目〉+名(形)〈補〉》(…と)…‘を'名づける,呼ぶ

project

…‘を'『計画する』,企画する

(ねらって)…‘を'『投げる』;…‘を'発射する

(…に)〈光・影・映像など〉‘を'投げかける,投影する,映写する;〈声〉‘を'かける《+『名』+『on』(『onto』)+『名』》

(他の人に〈‘自分の考え・気持ち〉‘を'投げかけて伝える《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

(想像して,…の時間・場所・情況などの中へ)…‘を'置いてみる《+『名』+『in』(『into』)+『名』》

(得られた情報らよって)…‘を'予報する,予測する

『突き出る』,出っ張る

『計画』,企画,案

計画的な仕事;研究課題;(大ががりな)事業

《米》=housing project

doorbell

玄関(戸口)の呼びリン

rang

ringの過去

scholarship

〈C〉《時にS-》『奨学金』

〈U〉学識,学力

difficult

(物事が)『難しい』,困難な,骨の折れる

(人が)『気難しい』,つきあいにくい,扱いにくい

situation

(人の)『立場』,状態,境遇

(事の)『事態』,形勢,情況

『位置』,環境

《文》就職口,勤め口

caretaker

(家・土地などの)管理人;守衛

(また,おもに《米》『janitor』)雑役夫,掃除夫,用務員

afford

《can,could,be able toと共に用いて》〈金・時間〉の『余裕がある』

《文》〈物・事が〉…'を'『与える』,供給する(provide with)

true

『ほんとうの』,真実の

『本物の』,正真正銘の(real)

『誠実な』,忠実な,忠誠な(faithful)

心からの,うそ偽りのない

寸分違わない,正確に一致する,適合する

正当な,適正な,正しい(proper)

間違いない,確実な

<機械・器具などが>正確にできた,正しい位置にある;<声などが>正しい調子の

うそをつかないで,正直に

寸分違わないように,確実に

先祖の型どおりに

…‘を'正しく調整する《+up+名,+名+up》

alive

『生きている』(living)

《しばしば最上級の形容詞と共に》現存している

活動している,有効である(active)

生き生きした,活発な

pretty

(女・子供などが)『きれいな』,『かわいらしい』;(事物・場所などが)きれいな,こぎれいな

(目・耳・心に)『快い』,楽しい

《名詞の前にのみ用いて》《しばしば皮肉に》みごとな,けっこうな;ひどい

《名詞の前にのみ用いて》《話》(数量・規模・範囲などが)『かなり大きい』,相当な

『かなり』(fairly);わりあいに(somewhat)

とても,ずいぶん(very)

《話》《まれ》《呼びかけに用いて》かわいい子(女)

though

『…にもかかわらず』,…だけれども)although)

『たとえ…でも』

《補足的に主節の後に置いて》『もっとも…ではあるが』

dad

『おとうちゃん』

daughter

『娘』

女の子孫

(娘のように)生み出されたもの

goal

『ゴール』,決勝点

(ゴールに球を入れて得た)得点

=goalkeeper

『目標』(aim),目的;目的地

inspiration

〈U〉『霊感』,インスピレーション

〈C〉インスピレーション(霊感,激励)を与える人(物,事)

(霊感によって得た)すばらしい考え(行動),天来の妙案

〈U〉息を吸いこむこと(inhalation)

mural

壁の;壁に掛かった(描いた)

壁画,天井画

paint

〈U〉『ペンキ』,『塗料』

〈U〉〈C〉(油性・水性の)絵の具(チューブ入りおよび水に溶かす前の固型状のもの)

〈U〉《しばしば軽べつして》(化粧品の)口紅,ほお紅

…‘を'『絵の具でかく』

…‘に'ペンキ(塗料)を塗る

…‘を'言葉で描き出す

(薬・化粧品などを)〈傷口・顔など〉‘に'塗る《+『名』+『with』+『名』》

〈人が〉ペンキ(塗料)を塗る,絵の具で絵をかく

〈物が〉よく塗れる,絵の具がよくつく

《しばしば軽べつして》化粧する

creativity

独創性

quiet

『静かな』,ひっそりした,閑静な

『音を出さない』(『立てない』),沈黙した(silent)

『動きのない』,静止した

『平穏な』,穏やかな,安らかな

(色などが)落ち着いた,じみな

静かさ,静寂・平穏(tranquility);安静(rest)・平静・〈人・騒ぎなど〉‘を'静める;…‘を'なだめる・静まる;落ち着く

patio

(スペイン風住宅の)中庭

(戸外の食便や談笑のための)テラス

past

『過ぎ去った』,終わった(over)

《名詞の前にのみ用いて》『過去に起こった』,過去の,昔の

《期間を表す語の前後で完了形の文で用いて》(…の期間を)『過ぎた』,最近(…)の

《名詞の前にのみ用いて》『前任の』,元の

(文法で)過去の

(場所)『を通り越して』,の先に

(時刻)『を過ぎて』;(年齢)を過ぎて

(能力・限度など)『を越えて』,の及ばない

(ある数・量)『を越えて』,…以上

《the~》『過去』

《a~,one's~》(国などの)歴史;(人の)経歴,(特にいかがわしい)過去

過去[時制];過去形

『過ぎて』,通り越して

applause

『拍手かっさい』;称賛

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