TED日本語 - エレイン・モーガン: 水界の類人猿から進化した人間

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内容

エレイン・モーガンは水生類人猿説(人間は水中が生息環境であった霊長類から進化したとする見解) の頑強な提唱者です。モーガンが語る自身の見解に対する勇ましい主張、そして科学における主流派が、なぜ水生類人猿説を真剣にみなさないのかという意見をお聴きください。

Script

今年は2009年ですね チャールズ・ダーウィンの生誕200年で 世界中で高名な進化論者たちは このお祝いを楽しみにしています 彼らは ダーウィンと彼の人生のほぼ全ての 側面を伝え いかに彼が 我々の考えを変えたのか 啓発しようとしています ほぼ全ての側面と言ったのは 彼らは この話の一面に 見解を示していないからです 彼らは その一面を回避して 別の事を話したがるのです だから 私が話します なぜ人間はチンパンジーとこんなに違うのか という問題です

遺伝学者たちは 人間とチンパンジーは遺伝子の違いも少なく 非常に関係深いと言います なのに表現型を見ると チンパンジーと人間は 驚くほど違うんです 全然似てやしない 文化だの 心理学だの 行動だの 非現実的な事を言ってるんじゃありません 私は比較できる肉体的な違いの 事実を言っているんです こっちは毛深くて 四足で歩いていて そっちは毛がなくて二足歩行 なぜでしょう? (会場: 笑い声) 忠実なダーウィニストとして考えれば 妥当な理由があるはずです 人間がそれほどの変貌を遂げたには何かが起こったに違いない 何が起こったんでしょう?

50年前にこれは 誰もが答えを知っている 馬鹿げて単純な問題でした 類人猿の祖先は木の上に残り 人間の祖先は平地へ行った これがすべてを語ったのです 人間が立つようになったのは草むらを覗いたり 動物を追いかけたり 武器を持つ手を確保するためです 狩りをすると体温が上がりすぎて 毛皮を脱ぎ捨てなくてはいけなかったのです 何世代にもわたって 誰もが知っていたことです

でも90年代に ある事が解明され始めました 古生物学者が ヒト科の動物と同じ 時期と場所に住んでいた― 微小動物に注目したところ サバンナの種ではありませんでした 次に草食動物を調べると サバンナ草食動物ではなかったのです 古生物学者は鋭敏で 化石化した花粉を 分析する方法を見つけました 驚くことに 化石化した花粉はサバンナに原生するものではなかったのです ジャングルに生える つる植物の花粉も含まれていました

つまり人間の一番遠い祖先は サバンナの生態系が存在する以前に 木の上を二本足で 歩き回っていたということになります これは私の作り話ではありません 少数派の学説ではなく 誰もが賛成しています

トバイアス教授は南アフリカから来て ユニバーシティ カレッジ ロンドンで講演しました 彼は 自分が過去20年に言った事は 間違っていたので 忘れてくれと言いました 振り出しに戻り やり直す必要があると言ったところ 彼の評判はがた落ちました 振り出しなんて誰も戻りたくなかったのです

そんなの嫌ですよね 何世代も信じ続けた素晴らしい 方法論だったんですもの 誰も疑いはしませんでした その上に非現実的なことを積み上げて 岩のごとく頑丈だと信じていたのに それがいきなり覆されてしまった 科学者はそんな時どうするんでしょう?

トーマス・クーンが 1962年に これについて 影響力の強い論文を書いたので 答えは わかっています クーンは 科学者とは 方法論が打ち砕かれた時は 何もなかったかのように振舞う と言いました (会場: 笑い声) 方法論がなければ 質問はできません “間違ってるけど 正しかったとしたら…” そう言うんですよ (会場: 笑い声) 彼らに残された唯一の選択肢は 質問するのを止めること だから 彼らはそうしたんです どうりで もう話さなくなった訳です 過去の疑問をね

法則に仕立て上げた者も何人かいます それが私たちがすべきことなのです ハーバードのアロン・フィラー曰く “選択圧を議論するのは止めようじゃないか 染色体や遺伝子に関して話したらどうだ そして見たものを記録するだけさ” ダーウィンが知ったら激怒しますよ! 彼はその種の科学はすべて知っていました 彼はそれを仮説なし科学と呼び 心底 嫌っていました 選択圧について話すことを 止めるのは 「種の起源」を窓の外に投げ捨てるようなものです 選択圧しか書かれてませんからね

皮肉なのは 新しい方法論が出現しない状態で 方法論が崩壊した事です 1960年から待ち構えていたものが ひとつありました 海洋生物学者のアリスター・ハーディが “もしかしたら 人間の祖先は ある一定期間 水中に存在していた” と 言ったのです 彼は30年も明かさずにいましたが メディアがその情報を入手し 大騒ぎになりました 彼の仲間は言いました “そんなの馬鹿げてる 一般人に馬鹿にされたいのか 二度とそんな事するな!” 当時は それで踏み固まったのです アクア説はUFOや雪男と共に 投げ捨てられるべきだ とね 科学の狂信的少数派だからだそうです

私は反対 ハーディの説には うなずける点が沢山あると思います 人間が我々の親戚や他のもの全てと 異なる存在となった― 人類の証明と 呼ばれるものを少し 話したいと思います 毛が無い私達の肌を見てみましょう 体毛の無くなった生き物や 毛の無い哺乳類は 水生動物であることは明らかです ジュゴン セイウチ イルカ カバ マナティ そしてバビルサのような泥地にいる動物数種も含みます だから人間も毛に覆われていないのか― という気になりませんか?

私がそう提案したら みんなに言われました “違う違う!ゾウを見てよ ゾウの事を忘れちゃったんでしょ” 1982年に私はゾウの祖先は 水中動物だったかも と言ったら 大笑いされました “あの女 どうかしてるね 変な事言いだすなぁ” とね でも今はゾウの祖先は水中動物だと認められています 毛の無い厚皮動物の祖先は水中動物だと 認められており 最後の例外はサイになるはずでしたが

去年フロリダでサイの絶滅した祖先が見つかり ほぼ水中で過ごしていたと発表されました ですから これは毛が無いことと水の関係性が強いことを示しています 絶対的な関係性として一方的にしか働きません 水中動物すべてに毛が無いというのではありません ラッコを見ればわかりますね でも 毛が無くなった動物は どれも生涯 もしくは祖先が生きてきた中で 水が生存に絶対必要だったのです これは重要なことだと思うんです 唯一の例外はハダカデバネズミ 鼻を地上に出すことはない動物です

二足歩行はどうでしょう ここでは比較できる動物を探すことはできません 二本足で直立して歩くのは人間だけだからです でも どの類人猿やサルも 二本足で歩きたければ 短時間なら歩く能力がある と言えます 彼らが必ず二足歩行する― 唯一の状況は 水をかきわけて 歩く時だけです これって重要だと思います? デイビット・アッテンボローは重要だと思っています 人間が二足歩行するようになった始まりの可能性としてね

脂肪層を見てちょうだい 私たちの肌の下には どこも脂肪の層が広がっています 他の霊長類の動物にはないものです その理由は何でしょう? 他の水中哺乳類を見ると 腎臓や小腸などの 体壁の中に脂肪がある陸地に住む ほとんどの哺乳類の脂肪は 体壁の外に移り 皮膚の中に広がったのです クジラは全面的です 中にはまったく脂肪はなく 全て外側です 我々にも同じことが起こり始めたと 疑うことは避けられません 私たちの肌は その脂肪の層に沿っています なぜ人間が時として ひどく肥満になるかという 唯一の説明なんです 他の霊長類の動物には肉体的に不可能です 妙な事に これは一度も説明されていません

次は人間の話す力についてです 私達は話せますが ゴリラは話せません なぜでしょう? 歯や舌や肺に関わる問題ではなく 意識的に呼吸を抑制することに関係しています ゴリラに“アー” と言わせようと訓練することすらできません 意識的に呼吸をコントロールできるのは 潜水動物や潜水鳥だけで 話す力を持つには必須条件だったのです

ここでも人間が合理化された事実が出てきます 水に飛び込むダイバーは 滅多に水しぶきをあげません ゴリラが同じことを することを想像してください ゴリラと比べたら人間は なかば 魚のように形づくられたようなものです 40年余りにわたって アクア説は少数派として誤った分類をされたと言いたいのです アクア説は馬鹿げた少数派ではありません

この事で皮肉なのは 彼らは 支持されている自らの理論を 保護するために アクア説を 避けているのではありません 理論などは 全く存在せず 彼らは空白を守るために アクア説を避けているのです (会場: 笑い声) (拍手)

私がこう言うと彼らが取る態度とは? 私が既に20回ほど聞いた よくある反応は “でも 調査されました ハーディが論説を提唱した時に 初めに詳しい調査を行いました” 私は信じません 私は35年間 その種の出来事に関する 証拠を探していますが これは都市伝説だと結論付けました 一度も調査されていないのです

こう言う人に時々会います “私はアクア説派よ 皆 アクア説が好きなのよ もちろん彼らは信じてないけど 好きなのよ” “なぜ でたらめだと思う?” と尋ねると 彼らは “えーと… 皆 アクア説はでたらめだって言うもの 皆が間違っているわけではないでしょう?” その答えは声高に言えます “はい!みんな間違っている可能性はある” 多数派が間違っていた事例は歴史上たくさんあるんです (拍手) このような科学的問題は 頭数を数えて 賛成者が 反対者を上回るから と解決できません

(会場: 笑い声)

それは別として一部の人の意見は他の人の意見よりも貴重です 何人かは意見を変えました トビアス教授がそうですし ダニエル・デネットも デイビッド・アッテンボローもそうです あなたもいらっしゃらない? 水は気持ちいいわよ

(拍手)

さぁ 未来の方向を見なくてはいけません 結局 三つのうち一つは起きるのです 40年 50年 60年かかってもね “その事は話はしない 何か面白い事を話そう” そんなの悲しいです 起こりうる二つ目の事は 誰か若くて賢い人が現れて “見つけたぞ サバンナでも水でもなく これだったんだ!” そんな事が起きる兆しもありません 三つ目の選択肢があるとも思えませんが

起こりうる三つ目の事は 非常に素晴らしいものです 20世紀初期を振り返ると メンデル支持者とダーウィン支持者の間で よそよそしさがありました 数々の口論や悪い感情です それが総合説となりました ダーウィンとメンデルの考えが 混ぜ合わさったのです 同じ事がここでも起きるでしょう 別の総合説です ハーディとダーウィンの考えが 混ぜ合わさるのです

そこから前進して 何かを得られるんです 素晴らしい事でしょうね 近い将来にそうなれば いいんですけどね

(会場: 笑い声) だって私はジョージ・バーンがこう言った時よりも年上なのよ “この歳になると 青いバナナを買う事さえしないんだ” (会場: 笑い声)

もしも これが実現するなら 何が妨げになっているのでしょう? 私は端的に言い表せます 学界が それは違うと言うからです 彼らは1960年に決めたんです “あれはUFOと雪男と同類だ” とね 彼らを説得するのは大変なんです 学術雑誌は まっぴらだと思ってる 教科書でも触れません シラバスでは 人間に毛が無い理由どころか その事実すら 触れていません 学界を見習っているホライズン誌は 嫌っていることですからね ですから この事を耳にするのは 少数派のおかしな人たちを 言及するときだけなのです

その絶対的命令がどこから来ているのか 私にはわかりません どこかで誰かが 教えを広めているんでしょうね “汝 アクア説を信じるなかれ” とね もしも この職で昇進を望むのに アクア説派ならば 公言しちゃいけません 妨げになりますからね

私は科学界のある人たちが 一種の聖職に変身させているような 印象を受けますが それは気分を良くしてくれるんです なぜならリチャード・ドーキンスが聖職を 処置する方法を教えてくれたからです (会場: 笑い声) 彼曰く “まず 彼らが期待する― 過剰な畏敬の念と敬意を 示すことを拒否しなくてはだめだ” 実践していこうと思います 次に言ったのは “波風を立てることを決して恐れるな” それも実践していきます どうもありがとう

(拍手)

Well, this is 2009. And it's the Bicentenary of Charles Darwin. And all over the world, eminent evolutionists are anxious to celebrate this. And what they're planning to do is to enlighten us on almost every aspect of Darwin and his life, and how he changed our thinking. I say almost every aspect, because there is one aspect of this story which they have thrown no light on. And they seem anxious to skirt around it and step over it and to talk about something else. So I'm going to talk about it. It's the question of, why are we so different from the chimpanzees?

We get the geneticists keeping on telling us how extremely closely we are related -- hardly any genes of difference, very, very closely related. And yet, when you look at the phenotypes, there's a chimp, there's a man; they're astoundingly different, no resemblance at all. I'm not talking about airy-fairy stuff about culture or psychology, or behavior. I'm talking about ground-base, nitty-gritty, measurable physical differences. They, that one, is hairy and walking on four legs. That one is a naked biped. Why? I mean -- (Laughter) if I'm a good Darwinist, I've got to believe there's a reason for that. If we changed so much, something must have happened. What happened?

Now 50 years ago, that was a laughably simple question. Everybody knew the answer. They knew what happened. The ancestor of the apes stayed in the trees; our ancestors went out onto the plain. That explained everything. We had to get up on our legs to peer over the tall grass, or to chase after animals, or to free our hands for weapons. And we got so overheated in the chase that we had to take off that fur coat and throw it away. Everybody knew that, for generations.

But then, in the '90s, something began to unravel. The paleontologists themselves looked a bit more closely at the accompanying microfauna that lived in the same time and place as the hominids. And they weren't savanna species. And they looked at the herbivores. And they weren't savanna herbivores. And then they were so clever, they found a way to analyze fossilized pollen. Shock, horror. The fossilized pollen was not of savanna vegetation. Some of it even came from lianas, those things that dangle in the middle of the jungle.

So we're left with a situation where we know that our earliest ancestors were moving around on four legs in the trees, before the savanna ecosystem even came into existence. This is not something I've made up. It's not a minority theory. Everybody agrees with it.

Professor Tobias came over from South Africa and spoke to University College London. He said, "Everything I've been telling you for the last 20 years, forget about it. It was wrong. We've got to go back to square one and start again." It made him very unpopular. They didn't want to go back to square one.

I mean, it's a terrible thing to happen. You've got this beautiful paradigm. You've believed it through generations. Nobody has questioned it. You've been constructing fanciful things on top of it, relying on it to be as solid as a rock. And now it's whipped away from under you. What do you do? What does a scientist do in that case?

Well, we know the answer because Thomas S. Kuhn wrote a seminal treatise about this back in 1962. He said what scientists do when a paradigm fails is, guess what -- they carry on as if nothing had happened. (Laughter) If they haven't got a paradigm they can't ask the question. So they say, "Yes it's wrong, but supposing it was right ..." (Laughter) And the only other option open to them is to stop asking the questions. So that is what they have done now. That's why you don't hear them talking about it. It's yesterday's question.

Some of them have even elevated it into a principle. It's what we ought to be doing. Aaron Filler from Harvard said, "Isn't it time we stopped talking about selective pressures? I mean, why don't we talk about, well, there's chromosomes, and there's genes. And we just record what we see." Charles Darwin must be spinning in his grave! He knew all about that kind of science. And he called it hypothesis-free science. And he despised it from the bottom of his heart. And if you're going to say, "I'm going to stop talking about selective pressures," you can take "The Origin of Species" and throw it out of the window, for it's about nothing else but selective pressures.

And the irony of it is, that this is one occasion of a paradigm collapse where we didn't have to wait for a new paradigm to come up. There was one waiting in the wings. It had been waiting there since 1960 when Alister Hardy, a marine biologist, said, "I think what happened, perhaps our ancestors had a more aquatic existence for some of the time." He kept it to himself for 30 years. But then the press got hold of it and all hell broke loose. All his colleagues said, "This is outrageous. You've exposed us to public ridicule! You must never do that again." And at that time, it became set in stone: the aquatic theory should be dumped with the UFOs and the yetis, as part of the lunatic fringe of science.

Well I don't think that. I think that Hardy had a lot going for him. I'd like to talk about just a handful of what have been called the hallmarks of mankind, the things that made us different from everybody else, and all our relatives. Let's look at our naked skin. It's obvious that most of the things we think about that have lost their body hair, mammals without body hair, are aquatic ones, like the dugong, the walrus, the dolphin, the hippopotamus, the manatee. And a couple of wallowers-in-mud like the babirusa. And you're tempted to think, well perhaps, could that be why we are naked?

I suggested it and people said, "No no no. I mean, look at the elephant. You've forgotten all about the elephant haven't you?" So back in 1982 I said, "Well perhaps the elephant had an aquatic ancestor." Peals of merry laughter! "That crazy woman. She's off again. She'll say anything won't she?" But by now, everybody agrees that the elephant had an aquatic ancestor. This has come 'round to be that all those naked pachyderms have aquatic ancestors. The last exception was supposed to be the rhinoceros.

Last year in Florida they found extinct ancestor of a rhinoceros and said, "Seems to have spent most of its time in the water." So this is a close connection between nakedness and water. As an absolute connection, it only works one way. You can't say all aquatic animals are naked, because look at the sea otter. But you can say that every animal that has become naked has been conditioned by water, in its own lifetime, or the lifetime of its ancestors. I think this is significant. The only exception is the naked Somalian mole-rat, which never puts its nose above the surface of the ground.

And take bipedality. Here you can't find anybody to compare it with, because we're the only animal that walks upright on two legs. But you can say this: all the apes and all the monkeys are capable of walking on two legs, if they want to, for a short time. There is only one circumstance in which they always, all of them, walk on two legs, and that is when they are wading through water. Do you think that's significant? David Attenborough thinks it's significant, as the possible beginning of our bipedalism.

Look at the fat layer. We have got, under our skin, a layer of fat, all over: nothing in the least like that in any other primate. Why should it be there? Well they do know, that if you look at other aquatic mammals, the fat that in most land mammals is deposited inside the body wall, around the kidneys and the intestines and so on, has started to migrate to the outside, and spread out in a layer inside the skin. In the whale it's complete: no fat inside at all, all in blubber outside. We can not avoid the suspicion that in our case it's started to happen. We have got skin lined with this layer. It's the only possible explanation of why humans, if they're very unlucky, can become grossly obese, in a way that would be totally impossible for any other primate, physically impossible. Something very odd, matter-of-factly, never explained.

The question of why we can speak. We can speak. And the gorilla can't speak. Why? Nothing to do with his teeth or his tongue or his lungs or anything like that -- purely has to do with its conscious control of its breath. You can't even train a gorilla to say "Ah" on request. The only creatures that have got conscious control of their breath are the diving animals and the diving birds. It was an absolute precondition for our being able to speak.

And then again, there is the fact that we are streamlined. Trying to imagine a diver diving into water -- hardly makes a splash. Try to imagine a gorilla performing the same maneuver, and you can see that, compared with gorilla, we are halfway to being shaped like a fish. I am trying to suggest that, for 40-odd years, this aquatic idea has been miscategorized as lunatic fringe, and it is not lunatic fringe.

And the ironic thing about it is that they are not staving off the aquatic theory to protect a theory of their own, which they've all agreed on, and they love. There is nothing there. They are staving off the aquatic theory to protect a vacuum. (Laughter) (Applause)

How do they react when I say these things? One very common reaction I've heard about 20 times is, "But it was investigated. They conducted a serious investigation of this at the beginning, when Hardy put forward his article." I don't believe it. For 35 years I've been looking for any evidence of any incident of that kind, and I've concluded that that's one of the urban myths. It's never been done.

I ask people sometimes, and they say, "I like the aquatic theory! Everybody likes the aquatic theory. Of course they don't believe it, but they like it." Well I say, "Why do you think it's rubbish?" They say "Well ... everybody I talk to says it's rubbish. And they can't all be wrong, can they?" The answer to that, loud and clear, is, "Yes! They can all be wrong." History is strewn with the cases when they've all got it wrong. (Applause) And if you've got a scientific problem like that, you can't solve it by holding a head count, and saying, "More of us say yes than say no."

(Laughter)

Apart from that, some of the heads count more than others. Some of them have come over. There was Professor Tobias. He's come over. Daniel Dennett, he's come over. Sir David Attenborough, he's come over. Anybody else out there? Come on in. The water is lovely.

(Applause)

And now we've got to look to the future. Ultimately one of three things is going to happen. Either they will go on for the next 40 years,50 years,60 years. "Yeah well we don't talk about that. Let's talk about something interesting." That would be very sad. The second thing that could happen is that some young genius will arrive, and say, "I've found it. It was not the savanna, it was not the water, it was this!" No sign of that happening either. I don't think there is a third option.

So the third thing that might happen is a very beautiful thing. If you look back at the early years of the last century, there was a stand-off, a lot of bickering and bad feeling between the believers in Mendel, and the believers in Darwin. It ended with a new synthesis: Darwin's ideas and Mendel's ideas blending together. And I think the same thing will happen here. You'll get a new synthesis. Hardy's ideas and Darwin's ideas will be blended together.

And we can move forward from there, and really get somewhere. That would be a beautiful thing. It would be very nice for me if it happened soon.

(Laughter) Because I'm older now than George Burns was when he said, "At my age, I don't even buy green bananas." (Laughter)

So if it's going to come and it's going to happen, what's holding it up? I can tell you that in three words. Academia says no. They decided in 1960, "That belongs with the UFOs and the yetis." And it's not easy to change their minds. The professional journals won't touch it with a barge pole. The textbooks don't mention it. The syllabus doesn't mention even the fact that we're naked, let alone look for a reason to it. "Horizon," which takes its cue from the academics, won't touch it with a barge pole. So we never hear the case put for it, except in jocular references to people on the lunatic fringe.

I don't know quite where this diktat comes from. Somebody up there is issuing the commandment, "Thou shalt not believe in the aquatic theory. And if you hope to make progress in this profession, and you do believe it, you'd better keep it to yourself, because it will get in your way."

So I get the impression that some parts of the scientific establishment are morphing into a kind of priesthood. But you know, that makes me feel good, because Richard Dawkins has told us how to treat a priesthood. (Laughter) He says, "Firstly, you've got to refuse to give it all the excessive awe and reverence it's been trained to receive." Right. I'll go ahead with that. And secondly, he says, "You must never be afraid to rock the boat." I'll go along with that too. Thank you very much.

(Applause)

Well,/ this is 2009.//

今年は2009年ですね

And it's the Bicentenary of Charles Darwin.//

チャールズ・ダーウィンの生誕200年で

And all/ over the world,/ eminent evolutionists are anxious/ to celebrate this.//

世界中で高名な進化論者たちは このお祝いを楽しみにしています

And what they're planning to do/ is to enlighten us/ on almost every aspect of Darwin and his life,/ and how he changed our thinking.//

彼らは ダーウィンと彼の人生のほぼ全ての 側面を伝え いかに彼が 我々の考えを変えたのか 啓発しようとしています

I say almost every aspect,/ because there is one aspect of this story/ which they have thrown no light on.//

ほぼ全ての側面と言ったのは 彼らは この話の一面に 見解を示していないからです

And they seem anxious/ to skirt around it/ and step over it/ and to talk about something else.//

彼らは その一面を回避して 別の事を話したがるのです

So I'm going to talk/ about it.//

だから 私が話します

It's the question of,/ why are we so different/ from the chimpanzees?//

なぜ人間はチンパンジーとこんなに違うのか という問題です

We get the geneticists/ keeping on telling us/ how extremely closely/ we are related --/ hardly/ any genes of difference,/ very,/ very closely related.//

遺伝学者たちは 人間とチンパンジーは遺伝子の違いも少なく 非常に関係深いと言います

And yet,/ when you look at the phenotypes,/ there's a chimp,/ there's a man;/ they're astoundingly different,/ no resemblance/ at all.//

なのに表現型を見ると チンパンジーと人間は 驚くほど違うんです 全然似てやしない

I'm not talking/ about airy-fairy stuff/ about culture or psychology,/ or behavior.//

文化だの 心理学だの 行動だの 非現実的な事を言ってるんじゃありません

I'm talking/ about ground-base,/ nitty-gritty, measurable physical differences.//

私は比較できる肉体的な違いの 事実を言っているんです

They,/ that one,/ is hairy/ and walking on four legs.//

こっちは毛深くて 四足で歩いていて

That one is a naked biped.// Why?//

そっちは毛がなくて二足歩行

I mean --/ (Laughter)/ if I'm a good Darwinist,/ I've got to believe/ there's a reason/ for that.//

なぜでしょう? (会場: 笑い声) 忠実なダーウィニストとして考えれば 妥当な理由があるはずです

If we changed so much,/ something must have happened.//

人間がそれほどの変貌を遂げたには何かが起こったに違いない

What happened?//

何が起こったんでしょう?

Now/ 50 years ago,/ that was a laughably simple question.//

50年前にこれは

Everybody knew the answer.//

誰もが答えを知っている

They knew/ what happened.//

馬鹿げて単純な問題でした

The ancestor of the apes stayed in the trees;/ our ancestors went out/ onto the plain.//

類人猿の祖先は木の上に残り 人間の祖先は平地へ行った

That explained everything.//

これがすべてを語ったのです

We had to get up/ on our legs/ to peer over the tall grass,/ or to chase after animals,/ or to free our hands/ for weapons.//

人間が立つようになったのは草むらを覗いたり 動物を追いかけたり 武器を持つ手を確保するためです

And we got so overheated/ in the chase/ that we had to take off/ that fur coat/ and throw it away.//

狩りをすると体温が上がりすぎて 毛皮を脱ぎ捨てなくてはいけなかったのです

Everybody knew/ that,/ for generations.//

何世代にもわたって 誰もが知っていたことです

But then,/ in the '90s,/ something began to unravel.//

でも90年代に ある事が解明され始めました

The paleontologists/ themselves looked a bit more closely/ at the accompanying microfauna/ that lived in the same time and place/ as the hominids.//

古生物学者が ヒト科の動物と同じ 時期と場所に住んでいた― 微小動物に注目したところ

And they weren't savanna species.//

サバンナの種ではありませんでした

And they looked at the herbivores.// And they weren't savanna herbivores.//

次に草食動物を調べると サバンナ草食動物ではなかったのです

And then/ they were so clever,/ they found a way/ to analyze fossilized pollen.//

古生物学者は鋭敏で 化石化した花粉を 分析する方法を見つけました

驚くことに

The fossilized pollen was not of savanna vegetation.//

化石化した花粉はサバンナに原生するものではなかったのです

Some of it even came from lianas,/ those things/ that dangle in the middle of the jungle.//

ジャングルに生える つる植物の花粉も含まれていました

So we're left with a situation/ where we know/ that our earliest ancestors were moving around/ on four legs/ in the trees,/ before the savanna ecosystem even came into existence.//

つまり人間の一番遠い祖先は サバンナの生態系が存在する以前に 木の上を二本足で 歩き回っていたということになります

This is not something/ I've made up.//

これは私の作り話ではありません

It's not a minority theory.//

少数派の学説ではなく

Everybody agrees with it.//

誰もが賛成しています

Professor Tobias came over/ from South Africa/ and spoke to University College London.//

トバイアス教授は南アフリカから来て ユニバーシティ カレッジ ロンドンで講演しました

He said,/ "Everything/ I've been telling you/ for the last 20 years,/ forget about it.// It was wrong.//

彼は 自分が過去20年に言った事は 間違っていたので 忘れてくれと言いました

We've got to go back/ to square one/ and start again."//

振り出しに戻り やり直す必要があると言ったところ

It made him very unpopular.// They didn't want to go back/ to square one.//

彼の評判はがた落ちました 振り出しなんて誰も戻りたくなかったのです

I mean,/ it's a terrible thing/ to happen.//

そんなの嫌ですよね

You've got this beautiful paradigm.//

何世代も信じ続けた素晴らしい

You've believed it/ through generations.//

方法論だったんですもの

Nobody has questioned/ it.//

誰も疑いはしませんでした

You've been constructing fanciful things/ on top of it,/ relying on it to be as solid/ as a rock.//

その上に非現実的なことを積み上げて 岩のごとく頑丈だと信じていたのに

And now/ it's whipped away/ from under you.//

それがいきなり覆されてしまった

What do you do?// What does a scientist do in that case?//

科学者はそんな時どうするんでしょう?

Well,/ we know the answer/ because Thomas S.// Kuhn wrote a seminal treatise/ about this back/ in 1962.//

トーマス・クーンが 1962年に これについて 影響力の強い論文を書いたので 答えは わかっています

He said/ what scientists do/ when a paradigm fails is,/ guess/ what --/ they carry on/ as if nothing had happened.//

クーンは 科学者とは 方法論が打ち砕かれた時は 何もなかったかのように振舞う と言いました

(Laughter)/ If they haven't got a paradigm/ they can't ask the question.//

(会場: 笑い声) 方法論がなければ 質問はできません

So they say,/ "Yes/ it's wrong,/ but supposing it was right ..."//

“間違ってるけど 正しかったとしたら…” そう言うんですよ

(Laughter)/ And the only other option open/ to them is to stop asking the questions.//

(会場: 笑い声) 彼らに残された唯一の選択肢は 質問するのを止めること

So/ that is/ what they have done now.//

だから 彼らはそうしたんです

That's/ why you don't hear them/ talking about it.// It's yesterday's question.//

どうりで もう話さなくなった訳です 過去の疑問をね

Some of them have even elevated it/ into a principle.//

法則に仕立て上げた者も何人かいます

It's/ what we ought to be doing.//

それが私たちがすべきことなのです

Aaron Filler/ from Harvard said,/ "Isn't it time/ we stopped talking/ about selective pressures?//

ハーバードのアロン・フィラー曰く “選択圧を議論するのは止めようじゃないか

I mean,/ why don't we talk about,/ well,/ there's chromosomes,/ and there's genes.//

染色体や遺伝子に関して話したらどうだ

And we just record/ what we see."//

そして見たものを記録するだけさ”

Charles Darwin must be spinning in his grave!//

ダーウィンが知ったら激怒しますよ!

He knew all/ about that kind of science.//

彼はその種の科学はすべて知っていました

And he called it/ hypothesis-free science.//

彼はそれを仮説なし科学と呼び

And he despised it/ from the bottom of his heart.//

心底 嫌っていました

And/ if you're going to say,/ "I'm going to stop talking/ about selective pressures,/"/ you can take "The Origin of Species"/ and throw it/ out of the window,/ for it's about nothing else but selective pressures.//

選択圧について話すことを 止めるのは 「種の起源」を窓の外に投げ捨てるようなものです 選択圧しか書かれてませんからね

And the irony of it is,/ that this is one occasion of a paradigm collapse/ where we didn't have to wait/ for a new paradigm/ to come up.//

皮肉なのは 新しい方法論が出現しない状態で 方法論が崩壊した事です

There was one waiting/ in the wings.//

1960年から待ち構えていたものが

It had been waiting there/ since 1960/ when Alister Hardy,/ a marine biologist,/ said,/ "I think/ what happened,/ perhaps/ our ancestors had a more aquatic existence/ for some of the time."//

ひとつありました 海洋生物学者のアリスター・ハーディが “もしかしたら 人間の祖先は ある一定期間 水中に存在していた” と 言ったのです

He kept it/ to himself/ for 30 years.//

彼は30年も明かさずにいましたが

But then/ the press got hold of it/ and all hell broke loose.//

メディアがその情報を入手し 大騒ぎになりました

All his colleagues said,/ "This is outrageous.//

彼の仲間は言いました “そんなの馬鹿げてる

You've exposed us to public ridicule!//

一般人に馬鹿にされたいのか

You must never do that again."//

二度とそんな事するな!”

And at that time,/ it became set in stone:/ the aquatic theory should be dumped with the UFOs and the yetis,/ as part of the lunatic fringe of science.//

当時は それで踏み固まったのです アクア説はUFOや雪男と共に 投げ捨てられるべきだ とね 科学の狂信的少数派だからだそうです

Well/ I don't think that.//

私は反対 ハーディの説には

I think/ that Hardy had a lot/ going for him.//

うなずける点が沢山あると思います

I'd like to talk/ about just a handful of what have been called the hallmarks of mankind,/ the things/ that made us different/ from everybody else,/ and all our relatives.//

人間が我々の親戚や他のもの全てと 異なる存在となった― 人類の証明と 呼ばれるものを少し 話したいと思います

Let's look/ at our naked skin.//

毛が無い私達の肌を見てみましょう

It's obvious/ that most of the things/ we think about that have lost their body hair,/ mammals/ without body hair,/ are aquatic ones,/ like the dugong,/ the walrus,/ the dolphin,/ the hippopotamus,/ the manatee.//

体毛の無くなった生き物や 毛の無い哺乳類は 水生動物であることは明らかです ジュゴン セイウチ イルカ カバ マナティ

And a couple of wallowers-in-mud/ like the babirusa.//

そしてバビルサのような泥地にいる動物数種も含みます

And you're tempted to think,/ well perhaps,/ could that be/ why we are naked?//

だから人間も毛に覆われていないのか― という気になりませんか?

I suggested it/ and people said,/ "No no no.//

私がそう提案したら みんなに言われました

I mean,/ look at the elephant.//

“違う違う!ゾウを見てよ

You've forgotten all/ about the elephant haven't you?"//

ゾウの事を忘れちゃったんでしょ”

So back/ in 1982/ I said,/ "Well perhaps/ the elephant had an aquatic ancestor."//

1982年に私はゾウの祖先は 水中動物だったかも と言ったら

大笑いされました

"That crazy woman.// She's off/ again.// She'll say anything won't she?"//

“あの女 どうかしてるね 変な事言いだすなぁ” とね

But by now,/ everybody agrees/ that the elephant had an aquatic ancestor.//

でも今はゾウの祖先は水中動物だと認められています

This has come 'round/ to be/ that all those naked pachyderms have aquatic ancestors.//

毛の無い厚皮動物の祖先は水中動物だと 認められており

The last exception was supposed to be the rhinoceros.//

最後の例外はサイになるはずでしたが

Last year/ in Florida/ they found extinct ancestor of a rhinoceros/ and said,/ "Seems to have spent most of its time/ in the water."//

去年フロリダでサイの絶滅した祖先が見つかり ほぼ水中で過ごしていたと発表されました

So this is a close connection/ between nakedness and water.//

ですから これは毛が無いことと水の関係性が強いことを示しています

As an absolute connection,/ it only works one way.//

絶対的な関係性として一方的にしか働きません

You can't say/ all aquatic animals are naked,/ because look/ at the sea otter.//

水中動物すべてに毛が無いというのではありません ラッコを見ればわかりますね

But you can say/ that every animal/ that has become naked has been conditioned by water,/ in its own lifetime,/ or the lifetime of its ancestors.// I think/ this is significant.//

でも 毛が無くなった動物は どれも生涯 もしくは祖先が生きてきた中で 水が生存に絶対必要だったのです これは重要なことだと思うんです

The only exception is the naked Somalian mole-rat,/ which never puts its nose/ above the surface of the ground.//

唯一の例外はハダカデバネズミ 鼻を地上に出すことはない動物です

And take bipedality.//

二足歩行はどうでしょう

Here/ you can't find anybody/ to compare it with,/ because we're the only animal/ that walks upright/ on two legs.//

ここでは比較できる動物を探すことはできません 二本足で直立して歩くのは人間だけだからです

But you can say this:/ all the apes/ and all the monkeys are capable of walking on two legs,/ if they want to,/ for a short time.//

でも どの類人猿やサルも 二本足で歩きたければ 短時間なら歩く能力がある と言えます

There is only one circumstance/ in which they always,/ all of them,/ walk on two legs,/ and that is/ when they are wading through water.//

彼らが必ず二足歩行する― 唯一の状況は 水をかきわけて 歩く時だけです

Do you think that's significant?//

これって重要だと思います?

David Attenborough thinks/ it's significant,/ as the possible beginning of our bipedalism.//

デイビット・アッテンボローは重要だと思っています 人間が二足歩行するようになった始まりの可能性としてね

Look at the fat layer.//

脂肪層を見てちょうだい

We have got,/ under our skin,/ a layer of fat,/ all over:/ nothing/ in the least/ like that/ in any other primate.//

私たちの肌の下には どこも脂肪の層が広がっています 他の霊長類の動物にはないものです

Why should it be there?//

その理由は何でしょう?

Well/ they do know,/ that if you look at other aquatic mammals,/ the fat/ that in most land mammals is deposited inside the body wall,/ around the kidneys/ and the intestines/ and so on,/ has started to migrate/ to the outside,/ and spread out/ in a layer/ inside the skin.//

他の水中哺乳類を見ると 腎臓や小腸などの 体壁の中に脂肪がある陸地に住む ほとんどの哺乳類の脂肪は 体壁の外に移り 皮膚の中に広がったのです

In the whale/ it's complete:/ no fat inside at all,/ all/ in blubber outside.//

クジラは全面的です 中にはまったく脂肪はなく 全て外側です

We can not avoid the suspicion/ that in our case/ it's started to happen.//

我々にも同じことが起こり始めたと 疑うことは避けられません

We have got/ skin lined with this layer.//

私たちの肌は その脂肪の層に沿っています

It's the only possible explanation of why humans,/ if they're very unlucky,/ can become grossly obese,/ in a way/ that would be totally impossible/ for any other primate,/ physically impossible.//

なぜ人間が時として ひどく肥満になるかという 唯一の説明なんです 他の霊長類の動物には肉体的に不可能です

Something very odd,/ matter-of-factly,/ never explained.//

妙な事に これは一度も説明されていません

The question of why we can speak.//

次は人間の話す力についてです

We can speak.//

私達は話せますが

And the gorilla can't speak.// Why?//

ゴリラは話せません なぜでしょう?

Nothing to do with his teeth or his tongue or his lungs or anything/ like that --/ purely has to do/ with its conscious control of its breath.//

歯や舌や肺に関わる問題ではなく 意識的に呼吸を抑制することに関係しています

You can't even train a gorilla/ to say "Ah"/ on request.//

ゴリラに“アー” と言わせようと訓練することすらできません

The only creatures/ that have got conscious control of their breath are the diving animals and the diving birds.//

意識的に呼吸をコントロールできるのは 潜水動物や潜水鳥だけで

It was an absolute precondition/ for our/ being able to speak.//

話す力を持つには必須条件だったのです

And then again,/ there is the fact/ that we are streamlined.//

ここでも人間が合理化された事実が出てきます

Trying to imagine a diver/ diving into water --/ hardly makes a splash.//

水に飛び込むダイバーは 滅多に水しぶきをあげません

Try to imagine a gorilla/ performing the same maneuver,/ and you can see/ that,/ compared/ with gorilla,/ we are halfway to being shaped like a fish.//

ゴリラが同じことを することを想像してください ゴリラと比べたら人間は なかば 魚のように形づくられたようなものです

I am trying to suggest/ that,/ for 40-odd years,/ this aquatic idea has been miscategorized as lunatic fringe,/ and it is not lunatic fringe.//

40年余りにわたって アクア説は少数派として誤った分類をされたと言いたいのです アクア説は馬鹿げた少数派ではありません

And the ironic thing/ about it is/ that they are not staving off the aquatic theory/ to protect a theory of their own,/ which they've all agreed on,/ and they love.//

この事で皮肉なのは 彼らは 支持されている自らの理論を 保護するために アクア説を 避けているのではありません

There is nothing there.//

理論などは 全く存在せず

They are staving off the aquatic theory/ to protect a vacuum.//

彼らは空白を守るために アクア説を避けているのです

(会場: 笑い声) (拍手)

How do they react/ when I say these things?//

私がこう言うと彼らが取る態度とは?

One very common reaction/ I've heard/ about 20 times is,/ "But it was investigated.//

私が既に20回ほど聞いた よくある反応は “でも 調査されました

They conducted a serious investigation of this/ at the beginning,/ when Hardy put forward/ his article."//

ハーディが論説を提唱した時に 初めに詳しい調査を行いました”

I don't believe it.//

私は信じません

For 35 years/ I've been looking for any evidence of any incident of that kind,/ and I've concluded/ that that's one of the urban myths.//

私は35年間 その種の出来事に関する 証拠を探していますが これは都市伝説だと結論付けました

It's never been done.//

一度も調査されていないのです

I ask people sometimes,/ and they say,/ "I like the aquatic theory!//

こう言う人に時々会います “私はアクア説派よ

皆 アクア説が好きなのよ

Of course/ they don't believe it,/ but they like it."//

もちろん彼らは信じてないけど 好きなのよ”

Well/ I say,/ "Why do you think it's rubbish?"//

“なぜ でたらめだと思う?” と尋ねると

They say "Well ...//

彼らは “えーと…

everybody/ I talk/ to says it's rubbish.//

皆 アクア説はでたらめだって言うもの

And they can't all be wrong,/ can they?"//

皆が間違っているわけではないでしょう?”

The answer/ to that,/ loud and clear,/ is,/ "Yes!// They can all be wrong."//

その答えは声高に言えます “はい!みんな間違っている可能性はある”

History is strewn with the cases/ when they've all got it/ wrong.//

多数派が間違っていた事例は歴史上たくさんあるんです

(Applause)/ And/ if you've got a scientific problem/ like that,/ you can't solve it/ by holding a head count,/ and saying,/ "More of us say/ yes than say no."//

(拍手) このような科学的問題は 頭数を数えて 賛成者が 反対者を上回るから と解決できません

(会場: 笑い声)

Apart/ from that,/ some of the heads count more than others.//

それは別として一部の人の意見は他の人の意見よりも貴重です

Some of them have come over.//

何人かは意見を変えました

There was Professor Tobias.// He's come over.//

トビアス教授がそうですし

Daniel Dennett,/ he's come over.//

ダニエル・デネットも

Sir David Attenborough,/ he's come over.//

デイビッド・アッテンボローもそうです

Anybody else out there?// Come/ on in.//

あなたもいらっしゃらない?

The water is lovely.//

水は気持ちいいわよ

(拍手)

And now/ we've got to look/ to the future.//

さぁ 未来の方向を見なくてはいけません

Ultimately/ one of three things is going to happen.//

結局 三つのうち一つは起きるのです

Either they will go on/ for the next 40 years,/50 years,/60 years.//

40年 50年 60年かかってもね

"Yeah well/ we don't talk about that.// Let's talk/ about something interesting."//

“その事は話はしない 何か面白い事を話そう”

That would be/ very sad.//

そんなの悲しいです

The second thing/ that could happen/ is/ that some young genius will arrive,/ and say,/ "I've found it.//

起こりうる二つ目の事は 誰か若くて賢い人が現れて “見つけたぞ

It was not the savanna,/ it was not the water,/ it was this!"//

サバンナでも水でもなく これだったんだ!”

No sign of that happening either.//

そんな事が起きる兆しもありません

I don't think/ there is a third option.//

三つ目の選択肢があるとも思えませんが

So the third thing/ that might happen/ is a very beautiful thing.//

起こりうる三つ目の事は 非常に素晴らしいものです

If you look back/ at the early years of the last century,/ there was a stand-off,/ a lot of bickering and bad feeling/ between the believers/ in Mendel,/ and the believers/ in Darwin.//

20世紀初期を振り返ると メンデル支持者とダーウィン支持者の間で よそよそしさがありました 数々の口論や悪い感情です

It ended with a new synthesis:/ Darwin's ideas/ and Mendel's ideas/ blending together.//

それが総合説となりました ダーウィンとメンデルの考えが 混ぜ合わさったのです

And I think/ the same thing will happen here.//

同じ事がここでも起きるでしょう

You'll get a new synthesis.//

別の総合説です

Hardy's ideas/ and Darwin's ideas will be blended together.//

ハーディとダーウィンの考えが 混ぜ合わさるのです

And we can move forward/ from there,/ and really get somewhere.//

そこから前進して 何かを得られるんです

That would be a beautiful thing.//

素晴らしい事でしょうね

It would be very nice/ for me/ if it happened soon.//

近い将来にそうなれば いいんですけどね

(Laughter)/ Because I'm older now/ than George Burns was/ when he said,/ "At my age,/ I don't even buy green bananas."//

(会場: 笑い声) だって私はジョージ・バーンがこう言った時よりも年上なのよ “この歳になると 青いバナナを買う事さえしないんだ”

(会場: 笑い声)

So/ if it's going to come/ and it's going to happen,/ what's holding it up?//

もしも これが実現するなら 何が妨げになっているのでしょう?

I can tell you/ that in three words.//

私は端的に言い表せます

Academia says no.//

学界が それは違うと言うからです

They decided in 1960,/ "That belongs with the UFOs and the yetis."//

彼らは1960年に決めたんです “あれはUFOと雪男と同類だ” とね

And it's not easy/ to change their minds.//

彼らを説得するのは大変なんです

The professional journals won't touch it/ with a barge pole.//

学術雑誌は まっぴらだと思ってる

The textbooks don't mention it.//

教科書でも触れません

The syllabus doesn't mention even the fact/ that we're naked,/ let alone look for a reason/ to it.//

シラバスでは 人間に毛が無い理由どころか その事実すら 触れていません

"Horizon,/"/ which takes its cue/ from the academics,/ won't touch it/ with a barge pole.//

学界を見習っているホライズン誌は 嫌っていることですからね

So we never hear/ the case put for it,/ except in jocular references/ to people/ on the lunatic fringe.//

ですから この事を耳にするのは 少数派のおかしな人たちを 言及するときだけなのです

I don't know quite where/ this diktat comes from.//

その絶対的命令がどこから来ているのか 私にはわかりません

Somebody up/ there is issuing the commandment,/ "Thou shalt not believe in the aquatic theory.//

どこかで誰かが 教えを広めているんでしょうね “汝 アクア説を信じるなかれ” とね

And/ if you hope to make/ progress/ in this profession,/ and you do believe it,/ you'd better keep it/ to yourself,/ because it will get in your way."//

もしも この職で昇進を望むのに アクア説派ならば 公言しちゃいけません 妨げになりますからね

So I get the impression/ that some parts of the scientific establishment are morphing into a kind of priesthood.//

私は科学界のある人たちが 一種の聖職に変身させているような 印象を受けますが

But you know,/ that makes me/ feel good,/ because Richard Dawkins has told us/ how to treat a priesthood.//

それは気分を良くしてくれるんです なぜならリチャード・ドーキンスが聖職を 処置する方法を教えてくれたからです

(Laughter)/ He says,/ "Firstly,/ you've got to refuse to give/ it/ all the excessive awe and reverence/ it's been trained to receive."//

(会場: 笑い声) 彼曰く “まず 彼らが期待する― 過剰な畏敬の念と敬意を 示すことを拒否しなくてはだめだ”

Right.// I'll go ahead/ with that.//

実践していこうと思います

And secondly,/ he says,/ "You must never be afraid/ to rock the boat."//

次に言ったのは “波風を立てることを決して恐れるな”

I'll go along/ with that too.//

それも実践していきます

Thank you very much.//

どうもありがとう

(拍手)

bicentenary

=bicentennial

Darwin

ダーウィン(Charles Robert~;1809‐82;英国の博物学者;主著The Origin of Species「種の起原」)

eminent

(地位・身分が)『高い』;著名な;(業績が)『傑作した』

anxious

(物事が)『気になる』,不安な

《話》《補語にのみ用いて》『切望して』,熱望して

celebrate

(儀式・祝典などを行って)…'を'『祝う』

〈人・行為など〉'を'世に知らせて賞賛する

〈儀式・結婚式など〉'を'挙行する,執り行う

ミサを行う

《話》浮かれ騒ぐ

plan

『計画』,『案』,プラン,設計

『設計図』,『図面』;(小区域の)地図,市街図

…‘を'『計画する』,‘の'案を立てる

…の設計図をかく,‘を'設計する

計画を立てる

enlighten

(誤って覚えたことなどについて)〈人〉‘に'よく分かるように教える,‘を'教化する《+『名』〈人〉+『on』(『about』)+『名』》

almost

『ほとんど』,たいてい(nearly)

aspect

〈C〉〈U〉《文》(人の)『顔つき』,『表情』

〈C〉〈U〉(物の)『外観』,『様子』

〈C〉(思想・状況・計画などの)『様相』,局面,面

〈C〉(家・部屋などの)向き,方向

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

thinking

『思考力のある』,考える;思慮深い

考えること,思考,思索

考え,意見,判断

throw

…‘を'『投げる』,ほうる

(…に)…‘を'『投げつける』,〈ミサイル・弾丸など〉‘を'発射する《+名+at+名》

《副詞[句]を伴って》〈相手〉‘を'投げ倒す,振り落とす

(…に)〈光・影〉‘を'投げかける,浴びせる,向ける《+名+on(over)+名》

〈視線・言葉など〉‘を'投げる,投げかける

《副詞[句]を伴って》(ある場所・位置・状態に)…‘を'投げ込む;…‘を'急に(…の)状態に落とし込む

…‘を'急いで着る(脱ぐ)《+on(off)+名,+名+on(off)》;(…に)…‘を'さっと掛ける《+名+over+名》

《副詞[句]を伴って》〈手・足など〉‘を'ぐいと動かす

〈声〉‘を'張り上げる;(腹話術で)〈声〉‘を'別の場所から聞こえてくるように思わせる

〈スイッチ・連結レバー〉‘を'動かす

〈陶器〉‘を'ろくろにかけて形造る

〈家畜が〉〈子〉‘を'産み落とす

《話》〈パーティーなど〉‘を'催す

《米話》〈試合・勝負事〉‘を'投げる,わざと負ける,八百長で負ける

《俗》〈人〉‘を'仰天させる,めんくらわせる

投げる,ほうる

『投げること』,投球;発射

投げて届く距離,射程

ショール,スカーフ,えりまき

light

〈U〉『光,光線』;明るさ

〈U〉夜明け;日中;日光

〈C〉『明かり』(太陽・灯火など光を出すもの)

〈U〉《時にa~》光輝(brightness),(目などの)輝き

〈C〉(点火するための)火,火花

〈C〉明かり採り,採光窓

〈C〉《通例単数形で》(絵などの)明るい部分

〈U〉(…についての)知識,情報,理解《+『on』+『名』》

〈C〉(ものを見る)観点,見地;相

〈C〉この世に光を与える人;指導的な人物

…‘に'『火をつける』《+『up』+『名』+『名』+『up』》

…‘に'『明かりをつける』,‘を'照らす《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈人〉‘を'明かりをつけて案内する

〈表情など〉‘を'明るくする《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈物が〉火がつく,点火する;明かりがつく《+『up』》

明るくなる,晴れ晴れする《+『up』》

『明るい』

(色が)『薄い』

seem

(進行形にできない)(…のように)『見える』,思われる

skirt

(女性用の)『スカート』

(コート・ドレスなどの腰から下の)すそ

(車両・機械などの)すそ部,覆い,スカート

《複数形で》(…の)周辺,はずれ,郊外《+『of』+『名』》

《俗》女,娘(特にa bit of skirt,a piece of skirtの形で快楽の対象としてふざけて)

…‘の'縁(境)にある

…‘を'縁(境)に沿って行く,周辺を回って通る

〈問題など〉‘を'回避する

(…の)縁(境)にある《+『along』(『around』)+『名』》

(…の)縁(境)に沿って行く《+『along』(『around』)+『名』》

step

『一歩』,歩み;一歩の距離,歩幅;短い距離

(階段・はしごの)『段』,踏み段;《複数形で》『階段』

(目的・目標への)『一歩』,一段階《+『to』(『toward』)+『名』》

足音

足跡

『歩調』,足取り;(ダンスの)ステップ

(目標に近づく)『手段』,方法,処置

階級,昇級

(音楽で)音程

(温度計などの)目盛り

《方向を表す副詞[句]を伴って》(…の方へ)『歩む』,一歩踏み出す,行く

(…を)踏みつける《+『on』+『名』》

〈足〉‘を'踏み出す;〈ダンス〉‘の'ステップを踏む

…‘を'歩測する《+『off』(『out』)+『名』,+『名』+『off』(『out』)》

〈段〉‘を'切り込む

else

『そのほかに』,それ以外に

《or elseの形をとり接続詞的に》『さもないと』,そうでないと(otherwise)

chimpanzee

黒ショウジョウ,チンパンジー

geneticist

遺伝学者

extremely

『極端に』,非常に過度に

closely

『ぴったりと』,きっちりと

『詳しく』,精密に

近く,接近して

密接に,仲よく

ひそかに,内密に

relate

(…に)〈事件・事情など〉‘を'『物語る』《+『名』+『to』+『名』》

(…と)…‘を'『関係させる』,結びつける《+『名』+『to(with)』+『名』》

〈物・事が〉(…に)関係がある,かかわる《+『to(with)』+『名(wh・節・句)』》

(…に)〈人が〉なじむ,順応する《+『to』+『名』》

hardly

『ほとんど』…『ない』,おそらく…ない;《遠回しに》少しも(全く)…ない

gene

遺伝子

difference

『違い』,『相違点』,意見などの食い違い

『差』,差額

phenotype

表現型(遺伝子の作用と環境によって表面に出る性質)

chimp

=chimpanzee

resemblance

〈U〉(…と)『似ていること』,『類似』《+『to』(『between』)+『名』》

〈C〉(…と)似ている点,類似点《+『to』(『between』)+『名』》

stuff

『材料』,原料,資料

《話》(ばく然と)『物』

素質,本領

くだらないもの(こと);ばかげた考え

《古》布地

(…を)〈入れ物・車など〉‘に'『詰める』,詰め込む《+名+with+名》

(入れ物などに)…‘を'『押し込む』《+名+into+名》

(…で)〈穴など〉‘を'ふさぐ《+up+名+with+名》

《しばしば受動態で》《話》(食物を)〈自分,自分の復〉‘に'詰め込む

(料理の材料で)…‘に'詰め物をする《+名+with+名》

(剥製にするため)〈死んだ動物〉‘に'詰め物をする

〈投票箱〉‘に'不正票を入れる

たらふく食べる

culture

〈U〉『教養』;修養;教化

〈C〉〈U〉『文化』(主として精神面をさし,生活・習慣・物の考え方などを含む)Greek cultureギリシア文化

〈U〉(…の)『耕作』;『栽培』,養殖,培養《+『of』+『名』》

psychology

『心理学』

《話》(個人・団体の)『心理』[『状態』]

nitty-gritty

《the~》《俗》物事の核心,(困難な)中心問題

measurable

測ることのできる

physical

『身体の,肉体の』(bodily)

《名詞の前にのみ用いて》『物質の』(material);『自然[界]の』

《名詞の前にのみ用いて》『物理学の』,物理的な;自然科学の

身体検査(physical examination)

hairy

毛深い,毛だらけの・粗い,ざらざらした・《俗》 ぞっとするほど危険な; 困難な,難しい

leg

(人・動物の)『脚』

(ズボン・靴下などの)脚をおおう部分,脚部

(家具などの)脚,形(機能)が脚に似た物

(三角形の底辺を除く)一辺

(旅などの全行程の中の)一区切り,一区間

naked

(体の全部,または一部が)『裸の』

『はぎ取られた』,むき出しにされた

(目が)肉眼の,裸眼の

《名詞の前にのみ用いて》(事が)赤裸裸の,あからさまの

biped

2足ある

二足動物

laughter

『笑い』,笑い声

believe

(現実・真実であると)〈事〉'を'『信じる』,信用する

〈人〉'を'『信じる』,信用する;〈人〉‘の'言ったことを信じる

《1,2の弱い意味に,同じ文型で用いて》…‘と'『思う』,考える(think)

信ずる;信仰する

reason

〈C〉〈U〉『理由』,わけ,根拠

〈U〉『理性』,判断力;道理

『論理的に孝える』

(人に)道理を悟らせる《+『with』+『名』〈人〉》

…‘を'論理的に孝える《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

《『reason』+『that節』》…‘と'推論する

〈人〉‘に'道理を悟らせて(…)させる(しないようにする)《+『名』+『into』(『out of』+『名』(do『ing』)》

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

laughably

笑いを誘って,失笑を買って

simple

『簡単な』容易な,分かりやすい

(複合に対して)単一の

『単純な』,込み入っていない

『純然たる』,全くの

『飾り気のない』,簡素な,地味な,質素な

『もったいぶらない』;誠実な,実直な

お人よしの,だまされやすい

《文》地位のない,普通の,平(ひら)の

everybody

『すべての人』,万人,だれもみな

ancestor

(一人の)『先祖』,祖先(forefather)

(事物の)原型,先駆

(生物の)原型種

ape

サル(monkey);(特に,チンパンジー・ゴリラなどの)尾なしザル,類人猿

人まねをする人

…のまねをする,'を'まねる(mimic)

onto

…[『の上』]『へ』(『に』)

《米話》…に気づいて

plain

『はっきり見える』(『聞こえる』)

『はっきり理解できる』,明白な

全くの(sheer)

混ぜ物のない,生(き)のままの;飾りのない;無地の

ありのままの

『質素な』,飾り(模様)のない

(食べ物が)淡白な

平凡な,並みの,普通の;素朴な

『平原』,平野;《the Great Plains》(北米の)大平原地帯

explain

…‘を'『説明する』,はっきりさせる;…‘を'釈明する

〈物事が〉…‘の'原因(理由)となる

(…を)説明する,弁明する《+『on』+『名』》

peer

(…を)『じっと見つめる』《+『at』(『into, through』)+『名』》

見えてくる,一部見える《+『out』》

tall

(背の)『高い』

《補語にのみ用いて》『背たけ(高さ)が…の』

《話》(話などが)大げさな,誇張した

(程度・量が)法外な,ものすごい

grass

〈U〉《集合的に》『草』;牧草;イネ科の植物

〈U〉『草地』;牧草地,芝生

〈U〉《俗》マリファナ(marijuana)

〈C〉《英俗》密告者

〈人が〉仕事を離れて休養する

〈人〉を休ませる,に暇を出す

chase

〈C〉『追跡』,追撃;追求

《the ~》狩猟

〈C〉追われる人(動物,船,飛行機)

〈人・動物など〉'を'『追いかける』,追跡する

(…から)〈人・動物など〉'を'『追い払う』,追い出す《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

(…を)追う,追跡する《+『after』+『名』》

《話》走り回る《+『about』》,(…を)走り回る《+『about』+『名』》

animal

(植物に対して)『動物』

(人間以外の)『動物』,けだもの

(魚・鳥などに対して)哺乳動物(mammal)

けだもの(野獣)のような人

(比較変化なし)《名詞の前にのみ用いて》動物の,動物性の,動物質の

(知的・精神的に対して)動物的な;肉欲的な

free

(束縛された状態になく)『自由な』,自由の身の

(国家・国民などが)『独立している』

(思想・行為などが)強制されない,自発的な

(動作が)拘束されない,無理のない

《補語にのみ用いて》(苦痛・制約などを)『免れている』,(誤り・偏見などの)ない《+『from』(『of』)+『名』》

《補語にのみ用いて》《『be free to』do》『自由に』…『できる』

(仕事から)解放された,暇になった;(部屋などが)使用されていない,空いた

『無料の』;無税の

出し惜しみしない

遠慮のない,慎みがない

(道路などが)障害のない,自由に通れる

固定していない,離れた

無料で

自由に,妨げられずに(freely)

(…から)〈人・国など〉‘を'『自由にする』,解放する《+『名』+『from』+『名』》

(困難などから)〈人〉‘を'救う《+『名』+『form』+『名』》

(障害などを)〈人・物〉‘から'取り除く《+『名』+『of』(『from』)+『名』》

(物を)…‘から'片付ける,外す《+『名』+『of』+『名』》

weapon

『武器』,兵器

『攻撃(防御)手段』

overheat

…‘を'過熱する

過熱する

fur

〈U〉(ウサギ・ミンク・キツネなどの柔らかな)『毛皮』

《集合的に》柔らかな毛をした動物

〈C〉《しばしば複数形で》(外とう・えり巻きなどの)『毛皮製品』;(服装用の)毛皮

〈U〉(舌にできる)舌ごけ

〈U〉(やかんなどにつく)湯あか

〈衣服〉‘に'毛皮の裏(へり)をつける

〈舌〉‘に'舌ごけをつける

〈やかんなど〉‘に'湯あかをつける

coat

『コート』,オーバー,外とう

(男子背広・婦人スーツの)『上着』;(婦人・子供の)長上着

(動物の)毛,毛皮;(植物の)外被,皮

表面をおおうもの;(ペンキ・ニスなどの)塗り;(金属などの)めっき

〈人〉‘に'上旦を旦せる

〈ほこりなどが〉〈症など〉'を'『おおう』;(ペンキなどで)〈壁など〉'を'塗る《+『名』+『with』+『名』》

generation

〈C〉《the ~》《集合的に》《単数扱い》『同時代の人人』,[同]世代

〈C〉〈U〉(家の)『一代』

〈C〉世代(ある代の出生から次の代の出生までの期間,約30年)

〈U〉(電気などの)『発生』,生成《+『of』+『名』》

unravel

〈編物など〉‘を'解く;〈もつれ〉‘を'ほどく

〈難問など〉‘を'解明する

ほどける

paleontologist

古生物学者

themselves

《強意用法》《[代]名詞と同格に用いて》『彼ら自身』,彼女ら自身,それら自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語》『彼ら自身を(に)』,彼女ら自身を(に),それら自身を(に)

bit

(…の)『小片』,少量,少し(の…)《+『of』+『名』》

《a~》《話》わずかの時間,しばらく;ちよっと,少し

《米俗》12セント半;《英》小銭

=bit part

accompany

〈人など〉‘に'『同行する』,随行する,ついて行く(go with)

…‘に'『伴って起こる』;(…を)…‘に'半わせる,添える《+『名』+『with』+『名』》

〈歌・歌手〉‘の'『伴奏をする』

species

〈C〉(生物分類上の)『種』(しゅ),種族(「属」(genus)の下の単位)

〈C〉(…の)種類《+『of』+『名』》

《the ~》人類(mankind)

herbivore

草食動物

clever

『リコウな』,頭のよい,才気のある,気のきいた

『器用な』,じょうずな(skillful)

pollen

花粉

shock

〈C〉(衝突・爆発などの)『衝撃』,(地震の)震動,電撃

〈C〉〈U〉(精神的)『打撃』,ショック

〈U〉ショック症

《しばしば受動態で》〈人〉‘を'『ぎょっとさせる』,ひどく驚かせる

(治療のため)〈人・動物〉‘に'電気ショクを与える

horror

〈U〉『恐怖』,身の毛のよだつ思い

《a~》(…の)『嫌悪』(けんお),毛ぎらい《+『of』+『名』》

〈U〉(…の)恐ろしさ《+『of』+『名』》

〈C〉ぞっとさセルもの,いやな人

〈C〉《話》実にひどいもの

vegetation

(ある地域の)植物

《集合的に》植物,草木

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

liana

(熱帯の)つる植物,つる

dangle

ぶら下がる

ぶらぶら揺れる

…'を'ぶらぶらさせる

(目の前に)〈誘惑〉など'を'ちらつかせる

middle

(空間的に)『まん中の』

(時間・順序・数量などが)『中間の』,まん中の

『平均の』,中ぐらいの

《M-》(言語史で)中期の

《the~》(場所・地域の)『まん中』,『中央』《+『of』+『名』》

(時間・順序などの)まん中,(行為などの)最中《+『of』+『名』+(do『ing』)》

《話》《the~,one's~》(人の)胴,腰

jungle

《the~》(特に熱帯地方の)『密林』[地帯],ジャングル

〈C〉(物の)ごたごたした集まり,からみ合ったもの《+『of』+『名』》

〈C〉非情な競争の場,激しい生存競争の場

situation

(人の)『立場』,状態,境遇

(事の)『事態』,形勢,情況

『位置』,環境

《文》就職口,勤め口

early

(時間・時期が)『早い』,『初期の』

昔の

(普通より,予定より)早い

近い将来の

(時間・時期的に)『早く』

(予定・ふだんより)早く

ecosystem

生態系

existence

〈U〉(…の)『存在』,実在《+『of』+『名』》

〈U〉『生存』

〈C〉『生活』,暮らし(life)

minority

〈C〉《単数形で》(ある集団または全体を構成する,多数に対する)『少数』,(過半数に対する)半数以下

(またminority group)〈C〉(人種・宗教・政治の点で)『少数派』,少数グループ,少数民族

〈U〉未成年;未成年期

theory

〈C〉(…の)(学問的な)『理論』,学説《+of+名》

〈C〉〈U〉(…の実地に対する)『理論』《+of+名》

〈C〉(…という)『推測』,憶測;見解,孝え《+that節》

agree

〈人が〉『意見が一致する』,合意する;『同意する』,賛成する

〈物事が〉(…と)合致する,一致する《+『with』+『名』》

(…と)いっしょにうまくやる《+『with』+『名』》

(文章で)〈人称・性・数・格が〉一致する

…に意見が一致する,同意する

professor

(大学の)『教授』

(一般に)教師,先生

South Africa

南アフリカ(アフリカ南部の共和国で,公式名は the Republic of South Africa;首都は,行政府 Pretoria,立法府 Cape Town,司法府 Bloemfontein)

university

{C}『[総合]大学』

〈U〉《the university》《集合的に》大学生,大学当局

college

《しばしば冠詞をつけず単数形で》(一般に)『大学』,カレッジ

『単科大学』,教養課程大学 《米》(総合大学 universityの)学部

《英》(Oxford・Cambridge 大学などの)学寮(university の一部で,教師・外生・研究育で自治組織を作っている)

(特定の)パブリックスクール(public school)

《英》(universityに併設の)専門学校

(共通の特権・目的などを持つ人々の)団体,協会,学会

London

ロンドン(英国の首都)

《the City of ~》首都ロンドンの商業(金融)中心地である旧市部(他の区とは違った権限を持つ;略称 the City)

forget

…‘を'『忘れる』

…‘を'『怠る』,‘に'注意を払わない

…‘を'置き忘れる

…‘を'気に留めない,無視する

(…のことを)『忘れる』《+『about』+『名』(do『ing』)》

square

『正方形』;四角な物;(チェス・チェッカーなどの盤の,正方形の)目,ます目

(四角い)『広場』(街路の交差点にあって,しばしば中央に植木や芝などが植えてあり,小公園になっている);《おもに英》広場の回りの建物(街路)(《略》Sq.)

(四方を街路で囲まれた方形の)一区画,ブロック

直角定規,かね尺

(数の)『2乗』,平方(《略》sq.)

《俗》旧式な人

『正方形の』,四角な,直角の,直角をなす

角ばった,がっかりした

『平方の』,2乗の(《略》『sq.』)

《補語にのみ用いて》対等の,五分五分の(even);貸し借りにない

正直な(honest),公正な(fair),正しい(just)

率直な,はっきりした,きっぱりした(direct)

実質のある,十分な

《俗》しゃちほこばった

=squarely

…‘を'正方形(四角)にする;直角にする

…‘を'正方形(四角)に区切る《+『off』+『名』,+『名』+『off』》

〈肩・ひじなど〉‘を'張る

(人と)〈勘定〉‘を'決済する,清算する《+『名』〈勘定〉+『with』+『名』〈人〉》

(…と)…‘を'一致させる,適合させる《+『名』+『with』+『名』》

《受動態で》〈数〉‘を'2乗する;〈ある形・図形など〉‘の'平方積(面積)を求める

〈人〉‘を'買収する,抱き込む,…‘に'わいろを使う

〈試合の得点〉‘を'同点にする

(…と)一致する,適合する《+『with』+『名』》

unpopular

人気(人望)のない,不評の;はやらない

terrible

『恐ろしい』,怖い

『ひどい』,すさまじい

《話》ひどく悪い,不愉快な

paradigm

範例,規範

語形変化表

nobody

『だれも…ない』(not anybody)

取るに足らない人,つまらぬ人間

construct

(一定の計画・設計に従って)…'を'『組み立てる』,建造する,建設する

〈文・理論など〉'を'構成する,考案する

(幾何で)〈図形〉'を'描く,作図する

(心の中の)複合概念

fanciful

空想上の,架空の,実在しない

(デザインなどが)奇抜な,風変わりな

空想的な,気まぐれな

top

〈C〉《the ~》(…の)『いちばん上の部分』,最先端,頂上

〈C〉《the ~》(…の)『最上面』,表面《+of+名》

《the ~》(…の)『最高位』,『首位』;上座《+of+名》

《the ~》(…の)『最高の程度』,頂点《+of+名》

〈C〉《the ~》(びんなどの)ふた,栓;(車の)屋根[カバー],ほろ《+of+名》

〈C〉《複数形で》(根菜の)葉の部分《+of+名》

〈C〉(上下の服の)上

《通例名詞の前にのみ用いて》

『最も高い』,いちばんの

『最上位の』,第一位(一級)の

最高程度の

…‘に'『おおい(ふた)を付ける』

…の頂上にある,頂上をおおう

…‘の'頂上に達する,‘を'登りきる

…‘を'しのぐ,‘に'まさる

<野菜・果実など>‘の'葉の部分を切る(刈り力む)

(ゴルフで)<球>‘の'上をたたく

rely

『あてにする』,たよる

solid

『固体の』,『固形の』

『うつろでない』,中身のつまった

(物質の)密度が高い,密な;(印刷の)行の詰まった

《名詞の前にのみ用いて》『混じりもののない』,純正の

(構造的に)『堅固な』

(人が)『信頼できる』,堅実な

健全な,しっかりした

一致した,団結した

(時間が)まるまる,切れ目のない;(物が)連続した

三次元の,立体の,立方の

『固体』,固形物

立方体

rock

〈U〉〈C〉『岩』,岩石;『岩壁』;《しばしば複数形で》岩礁

〈C〉『岩片』;《米話》『石』,小石

〈C〉岩のように強固(堅固)なもの,しっかりして頼りになるもの

whip

『むち』;《比喩的に》訓練のむち

(キツネ狩りの)猟犬係

(政党所属議員の出席を督励する)院内乾事

ホイップ(泡立てた卵の白身かクリームで作るデザート)

〈人・動物〉‘を'『むちで打つ』,‘に'むちを当てる

(人・動物に)…‘を'むち打って教え込む《+名+into+名》;(…から)〈悪癖など〉‘を'むちでやめさせる《+名+out of+名》

《方向・状態を表す副詞[句]を伴って》〈物〉‘を'『ぱっと動かす』

〈布の縁〉‘を'かがる;〈棒・ロープの端〉‘に'糸(ひも)を巻きつける,‘を'端止めする

(むちで打つように)…‘を'ピシッとたたく,たたきつける

〈卵・クリームなど〉‘を'かき回して泡立てる

《話》(競技などで)…‘を'打ち負かす

〈川・湖など〉‘で'投げ釣りをする

〈こま〉‘を'ひもを打ちつけて回す

《方向・状態を表す副詞[句]を伴って》〈人が〉急に動く(行く,来る,通る)

〈旗などが〉はためく

《方向を表す副詞[句]を伴って》〈風・雨が〉激しく打つ,しの突くようにたたきつける

case

〈C〉(…の)『実例』,事例《+『of』+『名』》

《the case》『実情』,真相

〈C〉〈U〉『場合』,情況,事情,立場

〈C〉(…の)(決定すべき)問題,重大事《+『of』+『名』》

〈C〉『訴訟』[『事件』],裁判

〈C〉(正当な)論拠,弁護;(被告または原告の)主張,申し立て

〈C〉病状,容態;(症状から見た)患者

〈C〉〈U〉格(名詞・代名詞の語形変化)

seminal

独創的な,将来性のある

(比較変化なし)精液の

treatise

(…に関する)論文《+on+名》

fail

『失敗』する,しくじる;落第する

不足する,欠けている

『衰える』,弱くなる

〈会社などが〉破産する,倒産する

(いざというときに)〈人〉‘の'『役にたたない』,期待を裏切る,〈人〉‘を'見捨てる

〈教師が〉〈学生・生徒〉‘を'落とす,‘に'落第点をつける

〈学科・試験など〉‘に'『落第する』

=failure

guess

(十分な根拠なしに)…‘を'『推測する』,推量する

(正確な推測で)…‘を'『言い当てる』,判断する

《『guess』+『that節』》《米》…‘と'『思う』(think, suppose),信じる(believe)

(…を)『推測する』《+『at』(『about』)+『名』》

(…についての)『推測』,推量《『at』(『about, as to』)+『名』(『wh-節』)》

carry

…'を'『運ぶ』,運搬する,持って行く(来る)

(身につけて)…'を'『持ち歩く』,携帯する《+『名』+『about』(『with』,『on』)+『名』》

…[の重さ]'を'支える

(特徴・特性・結果として)…'を'伴う,含む

(電線・パイプなどが)…'を'導く,伝導する

(ある点まで,ある方向へ)…'を'伸ばす,広げる《+『名』+『into』+『名』》

…'を'勝ち取る,得る;…‘の'主導権をとる

〈物事が〉(…に)〈人〉'を'かり立てる,行かせる《+『名』+『to』+『名』》

〈新聞などが〉…'を'掲載する,伝える

〈動議など〉'を'通過させる

(努力・才能によって)…'を'支える,‘の'責任を果たす

《話》…'を'援助する,‘の'首をつないでおく

〈自分〉‘の'身を処する(受動態にできない)

(ある距離まで)『達する』,届く

投票で採択される

物を運ぶ

(鉄砲の)射程;(ゴルフ・野球の飛球の)飛距離

(2つの水路間の)陸上運搬,連水陸路

運ぶこと,持っていくこと

ca

circa

suppose

(議論のために)…‘と'∴仮定する』,考えてみる;…であるとする

…‘と'『思う』,信じる,想像する

《suppose+名+to do》《受動態で》(規則・義務・責任などにより)(…することを)〈人〉‘に'予期する,条件づける

〈物事が〉…‘を'『前提[条件]にする』,必要条件とする,想定する

option

〈U〉選択すること,選択の権利(自由)

〈C〉(・・・として)選択できるもの;(・・・の)選択科目《+『for』+『名』》

〈C〉(・・・の)選択売買権(一定期間内に一定価格で売買する権利)《+『on』+『名』》

elevate

(ある高さに)…‘を'『上げる』,‘の'程度を高める《『名』+『to』+『名』》

(知的・精神的に)…‘を'向上させる,高める

(…から…に)〈人〉‘を'昇進させる《+『from』+『名』+『to』+『名』》

principle

〈C〉『原理,原則』;法則

〈C〉『主義,信条』,基本方針,行動指針

〈U〉道義,節繰

ought

《義務・当然》…『すべきである』,するのが当然である

《忠告・願望》…するのが望ましい,するのがよい

《見込み・当然の結果》…『するはずである』,きっと…するであろう

Aaron

アロン(モーセの兄;ヘブライ人最初の大祭司とされる)

filler

(大きさ・量を増すための)詰め物

(渡料を渡る前に表面の割れ目を埋める)目止め材

Harvard

ハーバード大学(マサチューセッツ州ケンブリッジにある米国最古の大学;1636年創立)

selective

選択の,染択する

注意して選ばれた

淘汰(とうた)の

(無線が)選択度の高い

pressure

〈U〉『押すこと』,『押しつけること』,圧搾,圧縮;〈C〉〈U〉『圧力』,圧力の強さ

〈U〉『圧迫』,『強制』

〈U〉(不快な)圧迫感

〈C〉〈U〉(精神的な)重荷,苦脳;(時間・金銭的)切迫

〈U〉多忙,あわただしさ

《おもに米》…‘に'圧力をかける,強制する(《英》pressurise)

chromosome

染色体

record

〈C〉(…の)『記録』,(…を)記録すること《+『of』(『about』)+『名』(『wh-節』)》

〈C〉公文書;公判記録;(昔の)遺物

〈C〉(個人・団体の)『経歴』;業績;成績

〈C〉(スポーツなどの)『最高記録』,レコード

(また『disc』)〈C〉音盤,レコード

記録的な

(文書・写真などに)…‘を'『記録する』

〈計器などが〉|‘を'示す

〈音〉‘を'テープ(レコード)に吹き込む

〈作品など〉‘を'録音する

spin

(羊毛などから)〈糸など〉‘を'『紡ぐ』《+『名』+『out of』+『名』〈羊毛〉》,(糸などに)〈羊毛など〉‘を'紡ぐ《+『名』〈羊毛〉+『into』+『名』》

〈クモ・カイコなどが〉〈糸〉‘を'『吐く』;〈巣・繭〉‘を'かける

…‘を'くるくる回す

〈物語など〉‘を'作る,話す

『糸を紡ぐ』;〈クモ・カイコなどが〉糸を吐く

〈こまなどが〉くるくる回る

〈車などが〉疾走する

〈頭などが〉くらくらする

〈C〉〈U〉くるくる回すこと;回転

〈C〉《単数形で》(車などの)一走り

〈C〉(飛行機の)きりもみ降下

〈C〉《単数形で》(価値などの)急落

grave

『墓穴』;(一般に)埋葬所,墓

《しばしばthe grave》死(death);滅亡

science

〈U〉『科学』;(特に)自然科学

〈C〉(個々の)科学,学問

〈U〉〈C〉(修練を要する)技術,わざ

despise

(…のことで)…‘を'『軽べつする』,さげすむ《+『名』+『for』 do『ing』》

bottom

(物の)『底』《+『of』+『名』》

(海・川・湖・井戸などの)底《+『of』+『名』》

(…の)『下部』,『底部』,根元《+『of』+『名』》

(…の)根底,基礎;(…の)心底,奥底《+『of』+『名』》

船底,船腹;(一般に)船,船舶

《話》しり(posterior)

《複数形で》川沿いの低地(低い牧草地)

最低の;最後の

底の;根底の

heart

〈C〉『心臓』;胸

〈C〉(感情の中心をなす)『心』,気持ち

〈U〉愛情,同情

〈U〉『勇気』,元気,熱意

《the ~》『中心』,内部,(物事の)本質,核心

〈C〉ハート形の物;(カードの)ハートの札

origin

〈U〉〈C〉(…の)『起源』発端;もと,原因《+『of』+『名』》

〈U〉『生まれ』,素性,血統

〈U〉〈C〉(数学で,座標の)原点

window

『窓』;(銀行などの)窓口;(店の)飾り窓

『窓ガラス』(windowpane)

窓状の物;(封筒のあて名を見えるようにした)窓

irony

〈U〉『皮肉』,『風刺』;反語[法]

〈C〉(運命の)皮肉,(具体的な事例としての)皮肉な成り行き

occasion

〈C〉(事が起こる,特定の)『時』,場合

〈C〉『でき事』;(しばしば)意義深いでき事

〈U〉〈C〉『機会』,好機

〈U〉〈C〉『理由』,根拠;必要

…‘を'引き起こす,生じさせる

collapse

〈家・いすなどが〉『つぶれる』,陥没する

〈人が〉『倒れる』,〈健康などが〉急に衰える,虚脱状態になる

〈計画・希望などが〉つぶれる,だめになる

〈いす・机などが〉折り畳める

〈計画・運動など〉'を'つぶす,崩壊させる

〈いす・机など〉'を'折り畳む

(建造物などの)『崩壊』,陥没,倒壊《+『of』+『名』》

(健康などの)急激な衰弱,(気力などの)衰え《+『of』+『名』》

(希望・計画・事業などの)挫折,失敗,崩壊《+『of』+『名』》

waiting

待つこと,待機

仕えること

待っている;仕えている

wing

(鳥の)『翼』,(昆虫の)羽

(飛行機・風車などの)『翼』,羽

(建物の)翼(よく),そで

(政党などの)『分派』,…翼

《複数形で》(舞台の)そで,たもと(観客から見えない部分)

(サッカーなどの)ウィング,ウィングの選手

(部隊・艦隊の左右の)翼,側面部隊;(空軍の)飛行大隊

《複数形で》パイロット記章

《英》=fender 1

《wing one's way の形で》飛んで行く

…‘を'飛ばす;…‘に'スピードをつける

(…で)…‘に'翼をつける《+名+with+名》

〈鳥〉‘の'翼を傷つける,〈人〉の腕を傷つける

〈芝居の役など〉‘を'せりふを暗記しないで演じる

《方向を表す副詞[句]を伴って》飛ぶ

Hardy

ハーディ(Thomas ~;1840‐1928;英国の小説家・詩人)

marine

『海の』,海洋の;海産の,海洋に住む

海事の;航海[用]の;船舶[用]の

〈U〉《集合的に》(一国の)『船舶』

〈C〉『海兵』;《通例M-》『米国海兵隊員』(the Marine Corpsの一員)

biologist

生物学者

perhaps

『おそらく』,ことによると,ひょっとしたら,たぶん

aquatic

水生の,水の

水上の,水中で行われる

himself

《強意用法》

《[代]名詞と同格に用いて》『彼自身』,彼自ら

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『彼自身を』(『に』)

press

(力・重量をかけて)…‘を'『押す,圧する』

(…から)〈果汁・油など〉‘を'しぼり出す《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

〈服など〉‘に'アイロンをかける(iron)

(親愛・共感の表現として)…‘を'抱き締める,握り締める

(人をかきわけて)〈道〉‘を'押し進む

《しばしば受動態で》…‘を'圧迫する,苦しめる(harass)

(人に)〈物事〉‘を'無理に押しつける,強要する《+『名』+『on』(『upon』)+『名』〈人〉》

(物事を)〈人〉‘に'無理に押しつける,迫る,強要する

(…を)『押す,圧する』《+『on』(『upon, against』)+『名』》

《副詞を伴って》〈衣服が〉アイロンがかかる

押し進む,突き進む;〈群衆などが〉押し寄せる,殺到する

〈時間が〉切迫している;《話》〈物事が〉急を要する

(…を)しつこくせがむ,せきたてる《+『for』+『名』》

《a~》『押すこと』,『圧迫』;握り締めること

〈C〉圧搾(縮),締め具,(果汁の)しぼり機

〈C〉《通例P-》印刷所,発行所

〈U〉印刷

《the~》(新聞・雑誌・ラジオ・テレビなどの)報道機関,言論界;《集合的に》報道陣,新聞(雑誌)記者

〈C〉《単数形で》(新聞での)論評,取り上げ方

〈U〉(押し合う)雑踏,人だかり,群衆

〈U〉(事態・仕事などの)切迫していること,火急,急迫

〈C〉《話》アイロンをかけること

hold

(手などに)…‘を'『持つ』,『持っている』,つかむ,つかんでいる・〈人・物〉‘を'『押しとどめる』,押えておく,留めておく・《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)〈手・足など体の一部〉‘を'『保つ』(keep) ・〈容器などが〉〈物など〉‘を'『入れている』,収容できる(進行形にできない) ・〈重い荷物など〉‘に'耐える,持ちこたえる(bear);〈物〉‘を'支える(support) ・〈職・地位など〉‘を'占める,占めている(進行形にできない) ・〈土地・財産など〉‘を'所有している(進行形にできない) ・〈会など〉‘を'開催する,〈式〉‘を'行う・〈軍隊などが〉〈土地など〉‘を'確保する;(敵などから)〈とりでなど〉‘を'守る《+『名』+『against』+『名』》・〈注意・関心・興味など〉‘を'引きつけておく,引き留めておく・〈考え・意見など〉‘を'心にいだいている・…‘と'考える,信ずる

『しっかりと付いている』,切れ(折れ)ないでいる・(…に)『しっかりつかまっている』,しがみついている《+『to』+『名』》・(約束・信念などを)固く守る《+『to』+『名』》・《『hold』+『形』〈補〉》(…の)『ままである』・(引き続いて)有効である,当てはまる・〈U〉〈C〉(…を)‐手でつかむ(握る)こと』,把握《+『of』(『on』)+『名』》・〈U〉(人の心などを)つかむこと,支配[力],掌握《+『on』(『over』)+『名』》・〈C〉つかまるもの,手(足)がかり・(音楽の記号の)フェルマータ

hell

〈U〉死者の国,冥土(‘めいど')

〈U〉《しばしば『H』》『地獄』

〈U〉〈C〉地獄のような場所(状熊),苦通,苦悩

〈U〉《時にa~》苦労(悩み)の種

〈U〉《乱暴な強意語として,特に疑問詞の後に置いて》《俗》いったいぜんたい

(怒り・いらだち・驚きなどを表して)ちくしょう,やれやれ

break

…'を'『壊す』,割る,砕く;…'を'折る

…'を'擦りむく

…'を'『役に立たなくする』,壊す

(小さな物に)〈組になった物〉'を'分ける,ばらす,〈お金〉'を'くずす《+『名』+『into』+『名』》

〈垣・へいなど〉'を'破って出る

〈法律・規則・約束など〉'を'『破る』,犯す

〈均整・秩序・配列など〉'を'破る,くずす;〈持続しているもの〉'を'中止する,妨げる

〈記録〉'を'破る,更新する

(…に)…'を'打ち明ける,知らせる《+『名』+『to』+『名』》

…'を'破産させる,倒産させる

〈気力・抵抗など〉'を'くじく;〈力・効果・強度〉'を'弱める

(…に)…‘の'位を下げる,…'を'降等させる《+『名』+『to』+『名』》

〈動物〉'を'ならす

〈人〉‘の'(…の)癖を直す《+『名』〈人〉+『of』+『名』(do『ing』)》

〈暗号など〉'を'解読する;〈事件・問題など〉を解決する,解く

《しばしば副詞[句]を伴って》『壊れる』,砕ける,割れる;破れる,破裂する

ぷっつりと切れる;中断する,途切れる;《米》仕事を中断する

はずれる,離れる,分離する《+『off』(『away』)》

故障する,壊れる,動かなくなる

突然始まる;突然変化する

夜が明ける

〈健康・気力などが〉衰える,弱る;〈心が〉悲しみに打ちひしがれる

〈株・価格などが〉急落する,暴落する

壊れた箇所,裂け目,割れ目

中断,途切れ;不和,仲たがい

休憩時間,小休止

逃亡計画,脱獄

(…に向かっての)突進

急な変化,顕著な変化

夜明け

《話》運,機会

loose

『結んでない』,解けている,ばらの

『解き放たれた』,自由な(free)

『緩い』,だぶだぶの;ぐらぐらの

『散漫な』,不正確な,あいまいな

大ざっぱな,漠然とした

(行為などが)だらしのない,ふしだらな

(織物などが)目の粗い

…‘を'『放す』,自由にする(set free)

…‘を'緩める;〈結び目など〉‘を'解く

〈矢・弾丸など〉‘を'放つ,発射する

colleague

(会社・学校など,また専門職業の)『同僚』,仲間,同業者

outrageous

法外な,とんでもない

乱暴な,残虐な;けしからぬ,ふらちな

expose

(風雨・危険・攻撃などに)…‘を'『さらす』《+『名』+『to』+『名』》

〈秘密など〉‘を'『暴露する』;〈犯罪など〉‘を'摘発する;〈詐欺師など〉‘の'犯罪(悪行)を暴露する,‘の'仮面をはがす

〈商品〉‘を'陳列する

〈フィルム〉‘を'露出する

public

《名詞の前にのみ用いて》『公の』,『公共の』,公衆の

公開の

《名詞の前にのみ用いて》『公務の』,公務に従事する

一般に知れ渡っている,周知の

《the~》《集合的に》『一般の人々』,公衆

《the~》《a~》…界,…仲間

ridicule

あざけり,あざ笑い

〈人・物事〉‘を'あざける,あざ笑う

set

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)…‘を'『置く』・すえる・(ある物に)…‘を'『つける』・あてがう・当てる《+『名』+『to』+『名』》・(課題・模範として)…‘を'『課す』・出す・示す・〈宝石〉‘を'(…に)『はめ込む』《+『名』〈宝石〉+『in』+『名』》;(宝石で)…‘を'飾る《+『名』+『with』+『名』〈宝石〉》》

…‘を'『向ける』,集中する・(…に)…‘を'『配置する』,部署につける・《+『名』+『at(around, on)』+『名』》・《『set』+『名』+『to』 do》・(仕事・課題として)〈人〉'に'(…)させる・(ある状態に)…‘を'『する』・〈機械・器具など〉‘を'『調節する』・〈時計・目盛りなど〉‘を'合わせる・〈日時・制限など〉‘を'『定める』・(…に)〈値段〉‘を'『つける』・〈評価〉‘を'与える《+『名』〈値〉+『on(for)』+『名』》・〈めん鳥〉‘に'卵を抱かせる・(卵を)〈めん鳥〉‘に'抱かせる《+『名』〈めん鳥〉+『on』+『名』〈卵〉》・〈卵〉‘を'めん鳥に抱かせる;(めん鳥に)〈卵〉‘を'卵かせる《+『名』〈卵〉+『under』+『名』〈めん鳥〉》・

…‘を'固まらせる・固定する・…‘を'確立する,打ち立てる・〈髪〉‘を'セットする・(曲に)〈歌詞〉‘を'つける《+『名』〈歌詞〉+『to』+『名』〈曲〉》・(…用に)〈曲〉‘を'編曲する《+『名』〈曲〉+『for』+『名』》・〈活字〉‘を'組む・〈原稿〉‘を'活字に組む《+『up』+『名』》・〈刃物[の刃]〉‘を'とぐ・〈舞台・場面〉‘を'セットする・〈帆〉‘を'張る・〈猟犬が〉〈獲物〉‘の'位置を示す・〈太陽などが〉『沈む』,没する;傾く,衰える・固まる・固くなる・こわばる・硬直する・〈めん鳥が〉卵を抱く・《副詞[句]を伴って》〈髪が〉セットできる・《副詞[句]を伴って》(…に)〈服などが〉合う《+『on』+『名』》・〈果実などが〉実る・,実を結ぶ・《方向を表す副詞[句]を伴って》(ある方向に)向く・向かう・(ある方向から)吹く・流れる・〈猟犬が〉獲物の位置を示す・〈C〉(…の)『一組』,一式,セット《+『of』+『名』》・〈C〉『一群』・一連(の…)《+『of』+『名』》・〈C〉(…の)『仲間』,連中,一味,(特殊な)社会《+『of』+『名』》・〈C〉(テニスなどの)セット・〈C〉舞台装置・(映画などの)セット・〈U〉(…の)様子・格好・姿勢・(服などの)合いぐあい《+『of』+『名』》・〈U〉(風・潮などの)向き・方向・(考え・世論などの)傾向・すう勢《+『of』+『名』》・〈U〉《詩》日没・〈C〉さし木・若木・苗・〈C〉(ラジオの)受信機・(テレビの)受像機・〈C〉(数学で)集合・『定められた』・規定の・所定の・型にはまった・慣習的な・硬直した・こわばった・動かない・断固たる・固く決心した・《補語にのみ用いて》準備の完了した・用意して

stone

〈U〉(物質としての)『石』,石材

〈C〉『小石』,岩石の小片

〈C〉《複合語を作って》(特定の目的に用いる)石材

=precious stone

〈C〉(形・堅さが)石に似たもの(あられなど)

〈C〉(腎臓・膀胱(ぼうこう)などの)結石

〈C〉(果実の)種,核

〈C〉《英》(体重を表す重量単位の)ストーン(14ポンド(約5.35キログラム)に相当)

『石造りの』,石の・石器製の

…‘に'石を投げる,石を投げて殺す

…‘に'石を取り付ける(張る,敷く),沿って石を並べる

〈果実〉‘の'種を取る

dump

〈重い荷物など〉‘を'『どさっと落とす』(降ろす);〈ごみなど〉‘を'どさっと捨てる

(特に外国市場で)〈商品〉‘を'投げ売りする,ダンピングする

ごみ捨て場

(捨てられた)ごみの山

(弾薬・軍需品などの)臨時集積場

yeti

=Abominable Snowman

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

lunatic fringe

(主義・運動の)狂信派,過激派

handful

(…の)『一握り』,一つかみ《+『of』+『名』》

《a handful》(…の)わずか,少量,少数《+of+名》

《話》手に負えない人(物事)

hallmark

(金・銀の純度を証明する)極印(ごくいん);(一般に)品質証明印

(…の)品質を証明するもの,特徴となるもの《+『of』+『名』》

…‘に'極印を押す,折り紙をつける;…‘の'品質を証明する

mankind

《集合的に》『人類』(human race),人間(human beings)

《まれ》《集合的に》『男性』,男子(men)

relative

『関係のある』,関連した

『比較上の』,相対的の

相互の,相関的な

(文法で)関係を表す

親類,親戚

関係詞,(特に)関係代名詞

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

skin

〈U〉〈C〉(人・動物の)『皮膚』,肌

〈C〉〈U〉(動物からはいだ)『皮』,『毛皮』;皮製品,皮袋

〈C〉(果物・野菜の)皮

〈U〉〈C〉(液体の表面にできる)薄い膜,上皮

〈C〉(枠組み・表面などを覆う)外皮,外被,外板

〈動物・果物など〉‘の'皮をはぐ(むく)

〈手・脚など〉‘を'擦りむく

《話》(金などを)〈人〉‘から'巻き上げる《+『名』〈人〉+『of』+『名』》

〈傷口などが〉皮で覆われる《+『over』》

obvious

(一見して)『明白な』,明らかな,すぐ分かれる;見えすいた

lose

〈物〉‘を'『失う』,なくす,〈人・道など〉‘を'見失う,〈仕事・権利・命など》‘を'失う

《『lose』+『名』+『名』》〈物事が〉〈人〉‘に'…‘を'失わさせる

〈勝負事・訴訟・戦争など〉‘に'『負ける』

…‘を'『保つことができなくなる』

…‘を'免れる,脱する

…‘を'『逃す』,むだにする

〈時計が〉〈ある時間〉‘だけ'『遅れる』

(…で)損をする,(…を)失う《+『in』(『on』)+『名』》

(試合・ゲームなどで)負ける《+『in』+『名』》

〈時計が〉遅れる

body

〈C〉『身体』,肉体

〈C〉(人・動物の)『胴体』

〈C〉)物の)『主要部』,本体《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『団体』,群れ:(…のたくさんの)集まり《+『of』+『名』》

〈C〉物体,…体

〈U〉実質;(酒・味などの)こく

〈C〉《話》人

hair

〈C〉(人間・動物の1本の)『毛』;(植物・昆虫などの)毛

〈U〉《集合的に》『髪の毛』,毛,毛髪;(動物の)体毛

《a~》1本の毛ほどの量(距離,程度),ごくわずか

mammal

哺(ほ)乳動物

dugong

ジュゴン(インド洋に住むイルカに似た水生哺乳(ほにゅう)動物)

walrus

セイウチ(アザラシと近縁の北極海域動物)

dolphin

『イルカ』

シイラ(温帯水域に産する大型の細長い魚)

hippopotamus

カバ

manatee

カイギュウ(海干)(西インド・メキシコ湾内に群生する哺(ほ)乳動物)

couple

(同種類の物が)『2個』《+『of』+『名』》

『夫婦』,男女一組

《話》(…の)いくらか,少数《+『of』+『名』》

…'を'『つなぎ合わせる』;(…に)…'を'連結する《+『名』+『to』(『with』)+『名』》

…'を'(…と)関連づける《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

…'を'結婚させる,〈動物〉'を'つがわせる

〈動物〉交尾する

tempt

(無分別・悪事などに)〈人〉‘を'『誘惑する』,そそのかす

…‘を'『そそる』,‘の'気を引く

suggest

<考え・計画など>‘を'『提案する,』言い出す

〈物事が〉…‘を'『連想させる,』思い起こさせる

…‘を'『それとなく示す』

elephant

『ゾウ』

(共和党の象徴としての)象

peal

鐘の響き,チャイムの音

チャイム

(雷・笑い声などの)響き,とどろき《+『of』+『名』》

〈鐘など〉‘を'鳴り響かせる

鳴り響く,とどろく

merry

『陽気な』,愉快な,快活な

《話》一杯きげんの

crazy

『狂気の』,気違いの

(物事が)『途方もない』,実行不可能な

《補語にのみ用いて》『熱中している』,夢中の

woman

〈C〉(成人した)『女』,女性,婦人

〈U〉《冠詞をつけずに》『女性[全体]』,女

〈C〉《the womanhood》女らしさ,女性特有の感情(性格,言葉づかいなど)

〈C〉(主婦の代りに)家事をする女性,お手伝いさん;(女王に仕える)侍女,女官

〈C〉《修飾語[句]を伴って》妻,恋人,愛人

pachyderm

厚皮動物(カバ・ゾウ・サイなど)

exception

〈U〉(…を)『除外すること』(…の)除外《+『of』+『名』》

〈C〉(…に対する)『例外』《+『to』+『名』》

rhinoceros

サイ

Florida

フロリダ州(米国南東端の州;州都はTallahassee;《略》『Fla.,Flor.,FL』)

extinct

(生物・民族などが)絶滅した;(貫習などが)滅びてしまった

(火山などが)活動をやめた

(火が)消えた,燃えていない

spend

(…に)〈金〉‘を'『使う』《+名〈金〉+on(『for』)+『名』》

〈時〉‘を'『過ごす』

《文》〈力など〉‘を'使い果たす,〈自分〉‘の'力を使い果たす

金(財産など)を使う;浪費する

close

…'を'『閉じる』,閉める(shut)

…'を'ふさぐ(fill)

〈事務・仕事・話など〉'を'『終える』,済ませる

〈通路・施設など〉'を'一時的に閉じる,‘の'使用を一時中止する

(一つにまとまるように)…'を'つめる

〈ドア・目・花などが〉『閉じる』,閉まる;ふさがる

〈話・相談・契約などが〉『終る』,終了する,〈店などが〉終業(休業)する

くっつく,接近する(come together)

終結,結末,終り(end)

締め切り

(音楽の)終止

absolute

『まったくの』,完全な(complete)

『絶対的な力を持った』,絶対の

確かな,確固とした(certain)

無条件の,制約のない

(文法で)独立の,単独の

sea otter

ラッコ(太平洋北部産の海獣で毛皮は高価)

condition

〈U〉(事物の)『状態』;(人の)健康状態

〈C〉《通例複数形で》(周囲の)『状況』,事情,形勢

〈C〉(…の)条件,必要条件《+『of』(『for』)+『名』》;(条件を示す)条項

〈C〉(社会的)地位,身分,境遇

〈C〉(慢性の)病気,症状

(…に備えて)〈体など〉'を'『適当な状態にする』,‘の'調子を整える《+『名』+『for』+『名』》

〈物事が〉…‘の'条件となる,…を左右する,決定する

〈人・動物など〉'を'慣らす,適応させる

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

lifetime

『生涯』,一生

一生の,終生の

significant

『重要な』,重大な

『意味のある』

意味ありげな,暗示的な

nose

『鼻』

《単数形で》(…に対する)『嗅覚』(きゅうかく)《+『for』+『名』》

(鼻のように)突起した部分;船首,機首

《単数形で》(…を)かぎつける力《+『for』+『名』》

《副詞[句]を伴って》…‘を'鼻で押す,鼻でさわる(こする)

…‘を'鼻でかぐ,‘を'においをかぐ;…‘を'においで知る

(…の)においをかぐ《+『at』+『名』》

《副詞[句]を伴って》(用心しながら)鼻先を向けて進む

above

《方向》《fly,go,riseなどの移動を表す動詞と結びついて》…『の上方へ』,より高いところへ

《場所・位置》…『の上に』,の上方に,さらに高いところに(の)

…『の上流に(で)』,の上手(かみて)に,の北方に,のもっと先(遠く)に

《数・量・程度》…『以上に』,にまさって

《be動詞と結びついて》…『の力の及ばない』,を越えて(beyond)

『上方に(を)』;頭上に高く;上流に

天に,空に

(特に地位において)高位に

(本・ページの)『前に』,前文に

前述の,上述の

前述(上述)のこと

surface

(物の)表面,外面;水面

《比喩的に》『うわべ』,見かけ

『表面(水面)の,』表面(水面)に関する

《比喩的に》『うわべだけの,』見かけだけの

陸(水)上輸送の

(沈んでいたものが)表面に浮上する;《話》《おどけて》(寝ていた人が)起きる

(…で)…‘に'表面をつける,〈道路〉‘を'舗装する《+名+with+名》

ground

〈U〉《the~》『地面』,地表

〈U〉『土』,土壌;『土地』

〈C〉《しばしば複数形で》(特定の目的のための)『場所』

《複数形で》(建物の回りの)『庭』,庭園;『構内』,屋敷

〈C〉《しばしば複数形で》『根拠』(basis),理由(reason)

〈U〉(確保すべき)立場,意見;地歩

〈U〉(研究などの)分野,範囲;話題,問題

〈C〉(図案・塗りなどの)下地

〈U〉海底,水底

《複数形で》(コーヒーなどの)おり,かす

〈U〉《米》(電気装置の)アース

…‘を'地上に置く

(…に)〈主義・信念など〉‘を'基づかせる,立脚させる《+名+on+名(doing)》

〈人〉‘に'(…の)基礎(初歩)を教え込む《+名+in+名》

〈飛行機〉‘を'離陸させない

〈人〉‘を'飛行勤務をやめさせる,地上勤務にする

〈船〉‘を'座礁させる

《米》〈電線など〉‘を'接地する,アースする(《英》earth)

〈物が〉地面に落ちる(届く〉

〈船が〉座礁する

(野球で)ゴロを打つ

anybody

《疑問文・条件節で》『だれか』;《否定文で》『だれも』

《肯定文で》『だれでも』

《否定文・疑問文・条件節で》偉い人,ひとかどの人間

《肯定文で複数に用いて》つまらない人,普通の人

compare

〈二つのもの〉'を'『比較する』,比べる;〈一つのもの〉'を'(他のものと)『比べる』《+『名』(do『ing』)+『with』(『to』)+『名』(do『ing』)》

(…に)…'を'『たとえる』《+『名』+『to』+『名』》

〈形容詞・副詞〉‘の'比較変化形を作る

(…と)比較される;匹敵する《+『with』(『to』)+『名』》

upright

『まっすぐに立った』,直立した

『心のまっすぐな』,正直な

まっすぐなもの,(建築の)直立材

(上方に)まっすぐに,直立して

monkey

『さる』(猿)(普通小さくて尾のあるサル)

《話》猿に似た顔つきの人(動作をする人);(特に)いたずら小僧

《英俗》500ポンド,500ドル

(…を)いじる《+『around with』+『名』》

capable

『手腕のある』,有能な,才能のある(able, competent)

short time

操業短縮

circumstance

〈C〉《複数形で》(人や行動に影響を及ぼす)『情況』,『環境』,周囲の事情;条件

〈C〉(特定の)事情,(事の)次第,でき事

〈C〉《複数形で》『経済状態』,暮らし向き,境遇

〈U〉ものものしさ,抑々しさ

〈U〉(特に一部始終を)詳細に述べること

wad

(綿・紙・毛など柔らかいものの)塊《+of+名》

《話》(紙などのぎっしり束ねた)束,(特に)札束

《俗》大量(の…),多額(の…)《+of+名》

…‘を'小さく丸める《+up+名,+名+up》

(…で)…‘を'ふさぐ《+名+with+名》

David

ダビデ(イスラエル王で旧約聖書「資篇」の作者)

possible

(物事が)『可能な』,実行できる

(物事が)『ありうる』,『起こりうる』

我慢できる,まずまずの

《形容詞の最上級,all, everyなどを強調して》可能な限りの

〈U〉《the ~》可能性

〈C〉可能性のある人(物,事),当選(勝利)の見込みのある人

beginning

『初る,最初』,すべり出し(starting point)

《しばしば複形数で》初期,初めの部分,幼少期

起衡,起こり(or in)

fat

『脂肪』,脂肪分

(動物の)あぶら身

(料理用の)油,ヘット

肥満,太り過ぎ

『太った』,肥満した

『脂肪の多い』

たっぷりとはいった,分厚い

もうかる

(土地が)肥えた

…‘を'太らせる

ふとる,肥える

layer

《複合語を作って》(物を)積む人(物),置く人(物)

卵を産む鶏・層;(ペンキなどの)一塗り;一皮

(園芸で)取り木

…‘を'層にする

〈植物〉‘を'取り木する

least

(littleの最上級;比較級はless)

(大きさ・程度が)『最も小さい』(『少ない』)

(重要性・身分が)最も低い

(大きさ・程度・重要性が)『最小』(『最少』,『最小限』)『の物事』

『最も少なく』(『低く』)

primate

霊長類の動物(人間・サルを含む);《複数形で》霊長類

(英国国教会の)大主教;(カトリック教の)首座大司教

deposit

〈貴重品など〉‘を'『預ける』,〈金〉‘を'預金する

(注意深く,確実に)…‘を'置く,おろす

(自然の作用によって)〈泥・土など〉‘を'沈殿させる

(銀行への)『預金』,預け入れ

『担保』,手付け金

(自然の作用による)『堆積物』,沈殿物

(特に石油・鉱石の)鉱床,埋蔵物

inside

《the~》(物事の)『内部,内側』;内面

《しばしば複数形で》《話》おなか,腹

『内部の』,内側の;内面の;秘密の;(野球で)内角の

『中へ』(で),屋内で(に)(indoors)

『…の中で』(に,へ)

…以内に

wall

{C}(石・れんがなどの)『壁』,へい

{U}(胃などの)内壁,内側

{C}(…の)壁[のようなもの]《+of+名》

…‘を'壁(へい)で囲む

…‘を'壁で仕切る

〈窓・入り口など〉‘を'壁ぃふさぐ《+up+名,+名+up》

kidney

腎臓;(食品としての)羊(豚など)の腎臓

《文》気質,性質,たち(nature)

intestine

migrate

(…から…へ)移住する《+『from』+『名』+『to』+『名』》

(季節に応じ定期的に)〈鳥・動物が〉移動する,渡る

outside

『外側』,外部,外面

『外側の』,外部の

外部からの

ごくわずかな,万が一の

最大限の

『外側に』,外へ)に,で)

…『を外に』)『で』,『の』)

…の畔囲を越えて

《おもに米》…以外には

spread

〈たたんだ物など〉‘を'『広げる』,伸ばす《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

(…に)‥‘を'『薄く塗る;』(…に)‥‘を'かける,かぶせる《+『名』+『on(over)』+『名』》

(…を)…‘に'『薄く塗る;』(で)…‘を'おおう《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'引き離す,押し広げる

《しばしば副詞[句]を伴って》(…に)…‘を'『まき散らす』;〈知識・ニュースなど〉‘を'広める;〈病気など〉‘を'まん延させる《+『名』+『over(among)』+『名』》

〈仕事・支払いなど〉‘を'引き延ばす《+『名』+『out,』+『out』+『名』》;(ある期間に)〈支払いなど〉‘を'わたらせる《+『名』+『over(for)』+『名』》

…‘を'広げて見せる,展示する

(食事ができるように)〈食卓〉‘を'用意する,〈食卓〉‘に'料理を並べる

〈物が〉『広がる,』伸びる

《しばしば副詞[句]を伴って》(…に)〈うわさなどが〉『広まる』〈病気などが〉まん延する《+『over』+『名』》

(時間的に)延びる;(…の期間に)わたる《+『over(for)』+『名』》

〈U〉《the~》(…が)『広がること』,(…の)普及《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)広がり,広がった距離(程度)《+『of』+『名』》

〈C〉(食卓掛けなどの)掛け布;(特に)ベッドカバー

〈C〉(食卓に出された)たくさんの食へ物,ごちそう

〈U〉〈C〉スプレッド(パンに塗るバター,ジャム,ゼリー類)

〈C〉(新聞,雑誌などの数段ぬきまたは2ページにわたる)大広告,大見出し記事

whale

鯨: 捕鯨に従事する 〔話〕 非常に大きい[すごい]もの (a ~ at [for, on] …の得意[熱心]な人)

complete

(比較変化なし)『全部の』,完備した

《名詞の前にのみ用いて》『完全な』,全くの

(比較変化なし)『完成した』,完結した

…'を'『仕上げる』,終える

…'を'完全なものにする,完成する

blubber

〈U〉クジラ・アザラシなどの脂肪

〈C〉泣きじゃくり

いくじなく泣きじゃくる

…'を'泣き言う

avoid

〈危険・いやなもの〉'を'『避ける』,回避する(keep away from)

(法律上)〈抗弁など〉'を'無効にする

suspicion

〈U〉〈C〉(…の)『疑い』,疑惑,嫌疑《+of+名》

〈C〉(…という)漠然とした感じ《that節》

〈U〉《しばしば a~》(…の)ほんの少し,気味《+of+名》

line

『線』,筋,けい

(色・縫い目などの)『線』,しま;(顔・手などの)しわ(wrinkle)

(物・人の)『列』,行列(row)

『綱』,糸,針金

電線,電話線,電信線

(文章の)『行』;(詩の)『行』

《しばしばa~》《話》『短い手紙』(note)

《複数形で》輪郭,外形(outline)

境界線(boundary);限界,限度(limit)

(鉄道・バスなどの)路線;航路,空路

《複数形で》せりふ

進路,道順(course);(考えなどの)筋道,方針

《しばしばone's~》(活動の)分野,方面;特意

家系,血統,血筋

在庫商品,仕入れ品

導管,パイプライン

《しばしば複数形で》戦線,防御線

…‘に'『線を引く』,筋(しま,しわ)をつける

…‘に'『沿って並ぶ;』(…を)…‘に'沿って並べる《+『名』+『with』+『名』》

explanation

〈U〉〈C〉(…の)『説明』,解説,弁明《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)説明(弁明)となる事(物)《+『of』(『for』)+『名』》

human

(動物・神に対して)『人間の』,人の

『人間らいし』,人間的な,人情味のある

〈C〉《複数形》(動物に怠して)人間(human being)

〈U〉《the human》人類

unlucky

(人が)『不運な』,つきのない

《文》(物事が)縁起の悪い,不吉な;あいにくの

obese

でっぷり太った

totally

全く,完全に

impossible

『不可能な』,できない

(人・物事が)我慢ならない,耐えがたい

ほんとうとは思えない,信じがたい

physically

物質的に;身体上;物理的に

odd

『奇妙な』,風変りな,変な

《名詞の前にのみ用いて》(対・組のうちの)『片方の』,はんぱの

(一定数量を対・組などに分けた)『余分の』,残りの

《名詞の前にのみ用いて》臨時の,時たまの,不定期の

『奇数の』

《しばしば整数とハイフンで結ばれて》…あまりの,端数の

gorilla

ゴリラ

tooth

『歯』

『歯状の物』,(くし・のこぎり・歯車・フォークなど)歯の働きをする物

…に歯を付ける;…‘を'歯状(ぎざぎざ)にする

tongue

〈C〉『舌』

〈C〉〈U〉(食用の牛などの)舌,タン

〈C〉『言葉』,言語(language)

〈C〉『言葉遣い』,言い回し

〈C〉話す能力

〈C〉(形・位置・働きが)舌に似たもの

〈C〉細長い岬

〈C〉(靴の)舌革,べろ

lung

《しばしば複数形で》『肺』,肺臓

purely

『全く』,完全に

『純粋に』,きれいに,清らかに

conscious

《補語にのみ用いて》『気づいている』,知っている,意識している

《補語にのみ用いて》(…に)『反応を示す』,意識(知覚)のある《+『to』+『名』》

《名詞の前にのみ用いて》『意識した』,わざとらしい

考えることができる,意志のある

control

〈U〉(…に対する)『統制』,抑制,制御《+『over』(『of』+『名』)

〈C〉《複数形で》(…を)統整する手段,統御法《+『on』(『over』)+『名』》

〈U〉(…を)『抑制する力』,(…の)統整力,支配力《+『over』(『of』)+『名』》

《複数形で》《単数扱い》(機械の)操縦装置

〈C〉(実験結果の)照査基準

…'を'『支配する』,統御する,管理する,監督する

〈感情など〉'を'『抑制する』,抑える

…'を'照らし合わせて調べる,照査する

breath

〈U〉『息』,『呼吸』;UC〉1回の吸気(め気)

〈C〉(風の)そよぎ;(…の)かすかなかおり《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)ささやき(whisper)《+『of』+『名』》

ah

『ああ』(悲しみ・嘆き・驚き・同情・喜び・得意・哀れみ・軽べつなどを表す声)

request

〈物事〉‘を'『頼む』,要請する;〈人〉‘に'『頼む』,要請する

〈U〉〈C〉『頼むこと』,『要請』,依頼

〈C〉頼んだもの(こと)

〈U〉需要

creature

『生物』,動物

《しばしば愛情または軽べつを示す形容詞を前に置いて》(…の)人,(特に)(…の)女性

(人・物に)支配されるもの,(…の)とりこ,手先《+『of』+『名』》

dive

(…から水中などに)『頭から飛び込む』《+『from』(『off』)+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…を取ろうと)『潜る』,潜水する《+『down for』+『名』》

(…へ向かって)急降下する,急潜航する《+『down toward』+『名』》

(…に)駆け込む,逃げ込む《+『into』+『名』》

(…に)手を突っ込む《+『in』(『into』)+『名』》

(仕事・問題などに)飛び込む《+『in』(『into』)+『名』》

…‘を'急降下させる,急潜航させる

『飛び込み』

(飛行機の)急降下;(潜水艦・潜水夫などの)急潜航

《話》怪しげなナイトクラブ,いんちき酒場

precondition

必要条件

…‘を'あらかじめ整える

able

《補語にのみ用いて》《『be able to』 do》(…することが)『できる』

『有能な』,腕ききの,並々ならない

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

streamlined

流線型の

最新式の,能率的な

imagine

…‘を'『想像する』,思い描く

《『imagine』+『that節』》…‘と'『思う』

《『imagine』+『wh-節』(『句』)》…かどうか‘を'推測する

想像する,考える,推測する

diver

水に飛び込む人

『海女』(あま),『潜水夫』;ダイビング競技の選手

水に潜る鳥(loon, grebeなど)

splash

(…に)〈水・泥(どろ)など〉‘を'『はねかける』,はね散らす《+『名』〈水・泥〉+『on』(『over』)+『名』》・(…に)〈水など〉‘を'『まく』,かける《+『名』+『on』(『over』)+『名』》

(水・泥などを)〈人・物〉‘に'『はねかける』,はねかけてぬらす(汚す)《+『名』+『with』+『名』〈水・泥〉》

〈水泥などが〉〈人・物〉‘に'『はねかかる』,‘を'汚す

《話》(新聞などが)…‘を'はでに扱う

『水』(『泥など』)『をはね散らす』

(…に)しぶきをあげて飛び込む《+『into』+『名』》;水(泥など)をはね散らしながら(…を)進む《+『across』(『down』,『up』,『through』)+『名』》

(…に)〈液体が〉『飛び散る』,しぶきとなって飛ぶ《+『on』(『over』)+『名』》

〈宇宙船が〉(…に)着水する《+『down』+『名』》

(水などを)『はね散らすこと』;(泥などの)『はね』《+『of』+『名』》

『はね散らす音』,バシャン(ザブン,ザブザブ)という音

(はねてついた泥などの)『しみ』;(黒・白などの)斑点(はんてん)《+『of』+『名』》

《話》(新聞などの)はでな扱い

サブンと音をたてて

perform

〈困難なことなど〉‘を'『成し遂げる』

〈義務・約束など〉‘を'『果たす』,履行する

〈劇など〉‘を'『上演する,演奏する』

成し遂げる,果たす

上演する,演奏する

halfway

(2点間の)中間の

中途はんぱの

中途で,中途まで

ほとんど

shape

〈C〉〈U〉『形』,外形,形状・〈U〉状態、調子・〈U〉申分のない体調・〈U〉《時にa~》体つき,姿,なり・〈U〉(物事の)状態・…‘を'『形を作る』・‘を'形づける(give form to);(…の形に)‥・‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》・…‘を'形を整える・‘を'合わせる・(…に)…‘を'形を合わせる《+『名』+『to』+『名』》・〈進路・方針など〉‘を'定める・形ができる・具体化する・発展する《+『up』》

fish

{C}『魚』;《集合的に》魚類

{U}魚肉,魚

{C}《話》人,やつ

〈魚〉‘を'『とる』,釣る,捕まえる;〈小川・湖など〉‘で'魚をとる,漁をする

釣りをする,魚をとる,漁をする

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

stave

おけ板,たる板

(はしごの)段,横木

詩句・節,連(stanza, verse)

(音譜を記入する)譜表,五線(staff)

・・・‘に'穴をあける,‘を'突き波る《+『名』+『in』,+『in』+『名』》

穴があく,突き波られる

protect

(危険・損害などから)…‘を'『守る』,『保護する』《+『名』+『from』(『against』)+『名』(do『ing』)》

〈国内産業〉‘を'保護する

vacuum

真空

《単数形で》‘空虚',‘空所',空白

(現実から隔離された)孤立状態

《米》=vacuum cleaner

‘…を'電気そうじ機でそうじする

電気掃除機をかける

applause

『拍手かっさい』;称賛

react

(刺激などに)『反応する』《+『to』+『名』》

(…に)反対する,反抗する《+『against』+『名』》

(…に)影響を与える;(作用するものに)反作用する,はね返る《+『on(upon)』+『名』》

(…と)化学反応を起こす《+『with』+『名』》

common

(二つ以上のものに)『共通の』,共同の,共有の

『一般の』,公共の,公衆の

『普通の』,ありふれた

慢凡な,並みの

品のない,粗野な,野卑な(vulgar)

(数式で)共通の,公約の通約の・ (文法で)通性の,通格の(男性・女性どちらの格も用いることができる) ・〈C〉《時に複数形で》共有地,公有地,共有牧草;(市町村の)公園・〈U〉共有権

reaction

{名}(…に対する)『反応』《+『to』+『名』》

〈U〉(…に対する)(政治的・社会的な)『反動』,逆コース《+『against』+『名』》

〈U〉〈C〉化学反応,化学変化

〈U〉〈C〉(物理学で)反作用

conduct

《文》(人の)『行為』,行動,品行

《修飾語を伴って》(業務・活動などの)指導,運営

〈人など〉'を'『導く』,〈旅行など〉‘の'案内をする,(…に)…'を'導く《+『名』+『to』+『名』》

〈業務など〉'を'『指導する』,運営する

《オーケストラ・曲目など》‘の'『指揮をする』

〈金属などが〉〈熱・電気など〉'を'伝導する

(オーケストラなどで)指揮する

serious

『まじめな』,厳粛な

『本気の』,冗談でない,真剣の

(物事が)『重大な』,容易ならない

(人・作品などが)重要な,偉い

investigation

(…の)『調査』,取り調べ,研究《+『of』(『into』)+『名』》

forward

『前方へ』,前方に

『将来へ』,将来に向かって

(目立たない,隠れた状態から)表面へ,明るみへ

(日時などが)早く

《名詞の前にのみ用いて》前方の,前部の;前方への

進んだ,進歩的な

(季節などがいつもより)早い;(人が)早熟の

《補語にのみ用いて》《仕事などの)進んだ《+『with』(『in』)+『名』》

《be forward to do》すぐ(…)する;進んで(…)する(ready)

出しゃばる,生意気な,厚かましい

(フットボールなどの)前衛,フォワード(《略》fwd.)

…‘を'進める,助成する,促進する

(…に)〈手紙など〉‘を'転送する《+名+to+名》

《文》…‘を'発送する,送る(send)

article

(新聞・雑誌などの)(…についての)『記事』,論説《+『on』+『名』》

(条約・契約などの)条項,箇条;《複数形で》契約

《複数形で》(また『articles of apprenticeship』)徒弟年季契約

(同種の物の)『一個』,『一品』,品物,商品《+『of』+『名』》

冠詞

evidence

『証拠』,証拠物件

印,徴侯,形跡(indication)・(証拠をあげて)…‘を'証明する・「in evidence」で「証拠(証人)として」

incident

『でき事』,事件,騒ぎ

(小説・劇中の)事件,挿話

(…に)起こりやすい,ありがちな,伴って起こる《+『to』+『名』》

conclude

《文》〈演説・論文・会合〉'を'『終わりにする』,終える

〈事柄など〉'を'『結論する』,〈行動・意見など〉'を'決定する

〈条約など〉'を'締結する,結ぶ

(…で)〈話・文などが〉『終わる』,結論になる,〈人が〉話を結ぶ《+『with』+『名』(do『ing』)》

urban

都市(都会)の

都市に住む

myth

〈C〉(個々の)『神話』,神代物語;〈U〉《集合的に》神話

〈C〉神話的な人(物・事)

〈C〉作り話,伝説;(…という)作り話《+『that節』》

done

doの過去分詞

仕上がった,完成した

「(食べ物が)焼けた」の意を表す

rubbish

『くず』,がらくた,廃物

くだらない考え,ばかげたこと(nonsense)

loud

(音・声が)『大きい』,大きな音を出す

『騒々しい』;はでな,人目を引く

『大声で』,声高に

clear

『晴れた』;明るい(bright)

『透き通った』,透明な

(形・輪郭などが)『はっきりした』,くっきりした

(音が)はっきり聞こえる(聞き取れる)

『分かりやすい』,あいまいさのない

《補語にのみ用いて》はっきり知っている,確信している

明せきな,理路整然とした

妨害(支障)のない

汚れ(しみ,きず)がない

《補語のみ用いて》(…を)免れた,(…が)ない,(…から)解放された《+『of』+『名』》

《名詞の前,時に名詞の後に用いて》丸々の;正味の

はっきりと,明瞭に,明確に

(…から)離れて《+『of』+『名』》

全く,まるまる

(…を)…‘から'『取り除く』,片付ける;(人を)…‘から'立ち去らせる《+『名』+『of』+『名』》

(…から)〈物〉'を'『取り除く』,片付ける;(…から)〈人〉'を'立ち去らせる《『名』『+『from』(『out of』,『off』)+『名』》

'を'きれいにする,清らかにする;…を明るくする

…‘に'触れないで越す

(罪・疑い・責任などから)…'を'逃れさせる』,免除する《+『名』+『of』+『名』》

〈議会・税関・手形交換所など〉'を'すんなりと通過する,‘の'許可を簡単に得る

《話》…'を'まるまるもうける,‘の'純益を上げる

〈負債〉を清算する,〈手形〉を釧済する;〈小切手〉を現金化する

『明るくなる』;澄む

消え去る,過ぎ去る

(じゃま物のない)開けた場所,あき地

history

〈U〉『歴史』;歴史学

〈C〉『歴史書』

〈C〉(人の)『経歴』,来歴;(物事の)過去,由来

〈C〉史劇

strew

…‘を'振りまく,ばらまく(scatter)

(…を)…‘に'まき散らす《+名+with+名》

scientific

(比較変化なし)『科学の』(に関する),学術的な

(科学のように)体系的な,正確な

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

solve

〈問題など〉‘を'『解く』,解明する,解決する

count

(一つ一つ順に)〈数〉'を'『数える』,〈物〉'を'数え上げる《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…'を'『勘定に入れる』,含める(include)

…'を'『思う』,みなす(consider)

数を数える,計算する《+『up』》

数にはいる,数に含まれる

価値がある,重大である

〈C〉〈U〉『数えること』,『計算』

〈U〉総数,総計

〈U〉(起訴状の)訴因

《the~》(ボクシングで)カウント(選手がノックダウンされたときレフリーが1から10まで数えること)

〈C〉(野救で打者の)ボールカウント

〈U〉《話》考慮,注目(account)

apart

(時間的・空間的に)『離れて』,隔って;(…から)離れて《+『from』+『名』》

区別して;(…と)別々に《+『from』+『名』》

ばらばらに

Daniel

ダニエル 《男性名; 愛称 Dan,Danny》・ダニエル 《ユダヤの預言者・ ダニエル書 (The Book of Daniel) 《旧約聖書中の一書; 略 Dan.》・〈C〉(ダニエルのような)名裁判官 《「聖書外典(がいてん)」から》

sir

《時にS-》《冠詞なしで》《男性の目上の人・見知らぬ人・店の客・上官・先生・議長などに対する敬った丁寧な呼び掛け語として》『あなた』,だんな,先生,(警官などが男性を呼び止めて)おい,君

《S-》〈U〉サー

《しばしばS-》〈C〉《手紙の書き出しのあいさつに用いて》『拝啓』

lovely

『美しい』,ほれぼれするような,かわいらしい

《話》『すばらしい』,愉快な

美人,かわいい娘(こ)

future

〈U〉〈C〉『未来』,将来

〈C〉将来の可能性,(有望な)将来性

《the ~》(文法で)未来時制,未来形

《複数形で》先物[契約]

『未来の』,将来

(文法で)未来の,未来形の

ultimately

最後に,ついに

yeah

=yes

interesting

(物事が)『興味を起こさせる』,おもしろい

genius

〈U〉(特に科学・芸術における)『天才』《+『in』+『名』》

〈C〉(…の)『天才』[『の人』]《+『in』+『名』》

〈C〉知能指数の非常に高い人

《a ~》(一般的に)(…に対する)才能,素質《+『for』+『名』(do『ing』)》

《単数形で》(時代・人々・言語などの)特質,精神《+『of』+『名』》

〈C〉(一般的に)才能のある人

〈C〉影響力の強い人

〈C〉《文》(人・場所の)守り神

arrive

(ある場所に)『着く』,(目的地に)『到着する』《+『at』(『in, on』)+『名』》

(ある目標・過程・断階などに)達する《+『at』+『名』》

〈時が〉来る(come)

成功する,名声を博する

〈赤ちゃんが〉生まれる

sign

(ある事実・状態・感情などの)『表れ』,印,気配,徴侯(indication);(…の)こん跡,計跡《+『of』+『名』》・『身ぶり』,手まね,合図

『標識』,看板

(数学・音楽などの)記号

(…の)『象徴』,シンボル(symbol)《+『of』+『名』》・《文》(…の)『前兆』,きざし《+『of』+『名』》・宮(きゅう)(黄道12区分の一つ) ・〈手紙・書類・作品など〉‘に'『署名する』・(…に)〈名前など〉‘を'書く《+『名』+『on』(『to』)+『名』》

…‘を'雇う契約に署名する・…‘を'合図する,知らせる;…に合図する・署名する・契約書に署名して雇われる

third

《the ~》『第3番目の』,3番目の

3分の1の

《the ~》『第3』,3番目[のもの],(月の)『3日』

〈C〉『3分の1』

〈C〉(音楽で)3度[音程]

〈U〉(自動車などの)サード(第3速)[ギア]

第3に,3番目に

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

century

『1世紀』,100年間

(古代ローマ軍隊の)百人隊;百人組(古代ローマの選挙単位);100の1組

《米話》100ドル,100ドル紙幣

(クリケットで)100点(100runs)

bad

『悪い』,不良の;不正な

『適当でない』,欠陥のある

《補語にのみ用いて》(…に)有害な《+『for』+『名』》

病気の

ひどい,激しい,重い

腐敗した,腐った

不快な,いやな

『へたな』,まずい

《補語にのみ用いて》《話》(…を)悪いと(残念に)思っている《+『about』+『名』(『wh-節』)》

悪いこと;悪い状態

《話》ひどく,大いに(badly)

feeling

〈U〉(身体の)『感覚』,触覚

《a feeling, the feeling》(…の)感じ,意識《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(…に対する)同情,共感《+『for』+『名』》

《複数形で》(理性に対して)『感情』,気持ち

《a feeling, the feeling, one's feeling》(しばしば感じに基づく)意見,感想

〈U〉(悪い意味で)興奮

感じやすい;情のこもった

believer

(…を)信じる人,(…の)信奉者,信者《+『in』+『名』》

Mendel

メンデル(『Gregor~』;1822‐84,オーストリアの遺伝学者)

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

synthesis

〈U〉総合,統合[すること]

〈C〉総合体,統合されたもの

〈U〉合成

blend

(分離できないほどに)…'を'『混ぜ合わせる』;(…に)…'を'混ぜる《+『名』+『with』+『名』》

『混じる』;溶け合う

(…と)『調和する』《+『with』+『名』》(harmonize)

『混合』,調合;〈C〉『混合物』

somewhere

『どこかに』(で),どこかへ

およそ,大体

あるところ,某所

George

聖ジョージ(Saint(St.)~;英国の伝説的英雄;Englandの守護聖者)

6人の英国王の名(George1世からGeorge6世まで)

burn

〈火・家などが〉『燃える』,『焼ける』

(火や熱によって)『焦げる』,日焼けする

『光』(『熱』)『を出す』

(…で)熱さを感じる,ほてる《+『with』+『名』》

(愛憎などで)燃える,かっかとなる《+『with』+『名』》

…'を'『燃やす』,『焼く』

…'を'焦がす;…'を'日焼けさせる

…'を'熱く感じさせる,'を'ほてらせる

…'を'燃料にする

『やけど』;焼け焦げ

『日焼け』

ロケットの噴射・(CDなどに)焼く、(音楽{おんがく}やデータなどを)(CDなどに)焼く

age

〈U〉(一般に)『年齢』,寿命;〈C〉(個々の)『年齢』,年

〈U〉成年(おとなとしての資格・権利を得る年齢;通例18または21歳)

〈U〉『老齢』;《集合的に》老人たち

〈U〉(人生の)『一時期』;〈C〉世代(generation)

〈U〉〈C〉《しばしばA-》(歴史上の)『時代』

〈C〉《話》長い間

年をとる,ふける;〈物が〉古くなる

〈年〉'を'とらせる;〈物〉'を'古びさせる

green

『緑の,緑色の』,青々とした

(季節が)新緑の;(木々の緑が残って)温暖な

(果物が)うれていない;(酒・チーズなどが)熟成していない

未経験の

(食物・木材・皮などが)生の;調理して(乾燥して,なめして)ない

青野菜の;青草の

活気のある,元気な;若い

(記億などが)生々しい

〈U〉『緑色』;緑色の服[地];〈C〉緑色の絵の具

〈C〉草地,緑地,芝;(町・村の)芝の生えた共有地

〈C〉《複数形で》《米》装飾用の緑葉(緑枝);野菜,青物

〈C〉(ゴルフの)グリーン(芝を短く刈ったパット区域)

bananas

《米俗》頭のおかしい

academia

=academe

decide

〈人が〉〈論争・問題など〉'を'『解決する』

〈人が〉『決心する』

〈物事が〉…'を'決定する

〈物事が〉〈人〉‘に'決意させる,決定させる

『決定する』

(…に不利な,有利な)判決を下す《+『against』(『for』,『in favor of』)+『名』》

belong

(…の)所有である《+『to』+『名』》

(…の)『一部』(付属物)である,(…に)属する,所属する,(…の)一員である《+『to』+『名』》

《場所を表す副詞[句]を伴って》(…に)本来あるべきである,ふさわしい

mind

〈U〉(思考・知覚・意志などをつかさどる)『心』,精神

〈C〉《単数形で》(心の働きによって生じた)『知性』,理性,理解力

〈U〉正常な精神状態,正気

〈C〉意見,考え方,物の見方

〈U〉記憶,回想

《one's~》注意,精神の集中

〈C〉《単数形で》願い,意向

〈C〉《前に形容詞を伴って》(…を備えた)人

《しばしば命令文で》…‘に'『注意する』,用心する

…‘の'番をする,世話をする(look after)

〈人,助言など〉‘の'言うことを聞く,‘に'従う

《否定・疑問・条件文で》…‘を'『気にする』,『気にかける』,いやだと思う

《疑問文・否定文で》気にする,心配する,いやに思う

professional

《名詞の前にのみ用いて》『専門職の』;(一般に)職業の

《名詞の前にのみ用いて》専門職に従事する;専門食の訓練を受けた

(また《話》『pro』)『本職の』,プロの

職業人;(特に)専門職にたずさわる人

(また《話》『pro』)『職業選手』

journal

『日誌』,日記(diary)

議事録,議事日誌

(学会・専門職業などの)定期刊行物;雑誌

『新聞』,(特に)日刊新聞

touch

〈人が〉(手・指などで)…‘を'『さわる』,‘に'触れる《+名+with+名》

(…に)…‘を'触れさせる,あてがう《+名+to+名》

〈物が〉…‘に'触れている,‘と'接触している

…‘を'『感動させる』,の感情を動かす

《文》〈事が〉…‘に'『影響する』,関係する,かかわる(concern)

《通例否定文で》〈飲食物〉‘に'手をつける;〈道具など〉‘を'使う

《しばしば受動態で》(かすかに)…‘に'色合いをつける

(軽く)…‘を'害する,いためる

《通例否定文で》…‘に'匹敵する,‘と'肩を並べる

〈船などが〉…‘に'立ち寄る,寄港する

《俗》《+名+for+名》(金銭などを)〈人に〉‘に'せびる,借りる

さわる,触れる,接触している

(港などに)〈船などが〉立ち寄る,寄港する《+at+名》

〈U〉『触覚』,触感

〈C〉《単数形で》(物の)感触,手ざわり

〈C〉『さわる(触れる)こと』,さわられること

〈U〉《しばしばa ~》(…の)『気味,微候』,気配《+of+名》

〈C〉少量,少しばかりの(の…)《+of+名》

〈C〉(作品仕上げの)手入れ,一筆

〈U〉《しばしばa ~》(作家などの)筆法,作風

〈U〉《しばしばa ~》(ピアノ・タイプライターなどの)指運び,たたき方,タッチ

barge

(運河などの)平底の荷船,はしけ

遊覧船,屋形船

…'を'はしけで運ぶ

のろのろ動く,よろよろ動き回る《+『about』(『around』)》

pole

(木製・金属性などの)『棒』,さお

(牛車・馬車の)ながえ

ボール(長さの単位,5.03メートル;面積の単位,25.3平方メートル)

…‘を'棒で動かす(押す,突く,たたく)

textbook

『教科書』

mention

…‘を'『簡潔に述べる』

…の名を挙げる

〈U〉(…について)『簡単に述べること』《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈C〉《単数形で》『言及』

〈C〉《単数形で》(ほめるために)名を挙げること

syllabus

(講義などの)要項,概要

(学期・学年などの)学習指導計画

alone

『ひとりで』,一つで,単独で;ただ…だけで

《名詞・代名詞のすぐ後に用いて》ただ…だけ(only)

horizon

『地平線』,水平線

(知識・関心・経験などの)限界,範囲,視野《+『of』+『名』》

cue

きっかけ(俳優の登場またはせりふの合図),(せりふの)渡し文句

(行動の)きっかけ,合図

…‘に'きっかけ(指示)を与える

academic

学園の,大学の

(職業教育に対して)純粋学問の

理論的な;非実際的な

大学教師,大学生

except

…『を除いて』,のほかは

(…から)…‘を'『除く』,除外する《+『名』+『from』+『名』》

jocular

こっけいな,ひょうきんな

reference

〈U〉(…へ)『言及すること』,(…の)話に触れること《+『to』+『名』》;〈C〉言及した事柄

〈U〉(…を)『参照すること』,参考《+『to』+『名』》;〈C〉(本などの)出典,参考書;(出典などの)注記

〈C〉(人物・才能などの)証明書;身元保証人,照会先

quite

『全く』,完全に

『かなり』,相当に,ずいぶん

ほんとうに,実際に,真に

somebody

『だれか』,ある人・〈C〉〈U〉ひとかどの人物,相当な人・〈U〉(名前不詳の)だれか

issue

〈U〉(印刷物などの)『発行』;(法令などの)発布,公布《+『of』+『名』》

〈C〉『発行物』,号,版

〈U〉(…の)流出《+『of』+『名』》;〈C〉流出物

〈C〉『問題』,『問題点』

〈U〉《古》《集合的に》子,子孫

〈C〉《まれ》(…の)結果,なりゆき《+『of』+『名』》

(…から)『出てくる』,流れ出る《+『from』+『名』》

(…に)由来する,(…から)起こる《+『from』+『名』(do『ing』)》

《古》(結果的に)(…に)なる《+『in』+『名』》

〈命令など〉‘を'出す,発令する;…‘を'公布する

〈雑誌など〉‘を'『発行する』

(人に)…‘を'支給する《+『名』〈物〉+『to』+『名』〈人〉》;(衣料・食糧などを)〈人〉‘に'支給する《+『名』〈人〉+『with』+『名』〈物〉》

commandment

神の命令,おきて,戒律

thou

なんじ,そなた(you)

shalt

= shall

progress

(…に向かう)『前進』《+『toward』+『名』》

(目標・完成・解決へ向かう)『進歩』,進展《+『toward』+『名』》;(…における)進歩《+『in』(『with』)+『名』(do『ing』)》

『前進する』,進む

(…において)『進歩する』,進展する《+『÷≦』(『with』)+『名』》

profession

〈C〉『専門職』;(一般に)職業

《the~》《集合的に》『同業者たち』

〈C〉〈U〉(…を)公言(明言,宣言)すること《+『of』+『名』》

(…への)信仰の告白《+『of』+『名』》

yourself

《強意用法》《you と同格に用いて》『あなた自身』,ご自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『あなた自身を(に)』,自分を(に)

impression

〈C〉〈U〉(…に与える)『印象,感銘』《+『on』(『upon』)+『名』》

〈C〉〈U〉(人・物についての)『感じ』《+『of』+『名』》

〈U〉(漠然とした)感じ,考え

〈C〉(圧力などでできた)(…の)跡,刻印,印(mark)《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)まね《+『of』+『名』》

〈C〉印刷,刷り;(原版の)…刷

establishment

〈U〉(…の)『設立』,設置;確立,樹立;制定;立証《+『of』+『名』》

〈U〉(確立された)『制度』,秩序

《the E-》『体制』,権力機構;英国国教会

〈C〉(土地・家財道具・使用人などを含む)住居,家,世帯

〈C〉(公共または私設の)施設,機構(営業所・事業所・店・ホテル・食堂・学校・病院・図書館など);《集合的に》施設(機構)を構成する人々

priesthood

聖職,僧職

《集合的に;the~》聖職者,僧

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

treat

《様態を表す副詞[句]を伴って》<人・動物など>‘を'『扱う』,待遇する・(…と)…‘を'『見なす』 (regard)《+名+as+名(形)》・<問題など>‘を'『扱う』,論じる・<病人・病気など>‘を'『治療する』,処理する・(化学薬品などで)…を処理する《+名+with+名》・(…を)<人>におごる,ごちそうする《+名<人>+to+名》・<本・講義などが>(問題などを)『扱う』,論じる《+of+名》・『おごる』,勘定をもつ・《文》(妥結・和解のために)(…と)交渉する,談判する《+with+名》・(思いがけなく)喜び(楽しみ)を与えてくれるもの・(めったにない)楽しみ・《one's treat》おごること,おごる番

firstly

(事柄を列挙して)第一に,まず第一に

refuse

…‘を'『断る』,拒む

拒絶する,断る

excessive

『度を越した』,過度の,極端な

awe

『畏敬』(いけい),畏怖

…‘に'畏敬の念を起こさせる

reverence

〈U〉(…に対する)『崇敬』,『敬愛』《+『for』+『名』》・会釈・《Your(His

Her)R-》・ローマカトリック教の牧師の敬称・尊敬(の念) (for) (We hold him in ~.); 〔古〕 敬礼・(R-) 尊師 (his [your] R-)

receive

〈贈与・送付されたもの〉‘を'『受け取る』,受ける

〈情報・知識など〉‘を'知る,理解する;〈電波など〉‘を'受信する

…‘を'経験する,‘に'出くわす(meet with)

〈被害など〉‘を'受ける,被る(suffer)

…‘を'入れる,収める(hold)

《文》〈客など〉‘を'迎える(welcome)

受け取る,受ける・客を迎える

ahead

(空間的に)『前方に』,前に(へ)

(時間的に)『前に』,先に

他よりまさって

secondly

第一に,次に(in the second place)

afraid

『恐れて』,こわがって

『気づかって』,心配して

気が進まない

boat

『小型の船』,小舟,ボート

《話》(大小に関係なく一般に)船,汽船

舟形の容器

舟に乗る

…'を'舟で運ぶ

along

『…をたどって』,…に沿って

…の間に(during),…の途上で

『沿って』,並んで

《動作や状態の継続を強めて》前へ,進んで

(人を)連れて;(物を)持って

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