TED日本語 - ティム・ブラウン: デザイナーはもっと大きく考えるべきだ

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内容

職業デザイナ達は、小ぎれいでスタイリッシュなものを作ることだけで頭がいっぱいになっているとティム・ブラウンは警告しています。 清潔な水の提供という緊急の課題においても デザイナーはもっと大きな役割を果たすことができます。彼が訴えるのは、地域に根ざし、共同作業による、参加方式の「デザイン思考」です。

Script

今日、もし我々がデザインそのものから デザイン思考という考え方に移行したときに 一体何が起こるのかについて少しお話ししたいと思います これは少し古い写真ですが 私が初めて関わったプロジェクトです だいたい25年ぐらい前でしょうか これは木工用の機械か何かですが 私のタスクはこの機械を 少しモダンにして すこし使い易くすることでした その当時、私はいい仕事ができたと思っていました しかし、実際は間もなく その会社は潰れてしまったのです

これは私が関わった2つ目のプロジェクトでFAX機です 私は、この新しいテクノロジーにかっこいい外観を与えました しかし、この場合もまた、18ヶ月後には この製品は生産中止となったのです そして今ではこのテクノロジーそのものが無くなりかけています 私は学ぶのに時間のかかるたちですが しかし、後々分かってきたのは おそらくデザインに求められてきたことが そんなに重要でなかったのかもしれないということでした ものをよりかっこ良く見せることだったり ほんの少しだけ使い易くする 売りやすいものにすることなどです デザインに焦点をあてて あるいは一つの製品に焦点を当てて 少しずつの改良を進めましたが そんなに大きな影響を与えてはいませんでした

しかし、私が思うにこのデザインの小さい見方は 比較的最近の現象で 実はデザインが消費者主義の 道具として使われ始めた この20世紀後半に生まれた考え方なのです 我々が、今日デザインに関して話をするとき 特に、人気のあるマスメディアでそれを読むとき 私たちはよく、このような製品についてのことを話します 面白そうでしょ?欲しくなってくるでしょ? だからといって重要ですか?そんなにですよね

しかし、ずっとこんな感じだったわけではないのです 私が提案したいのは もし私たちがデザインの見方を変え もの自体に焦点を当てるのではなく デザイン思考という手法に注目すれば 大きなインパクトのある結果を得られることです この男性、イザムバード・キングダム・ブルネルは 19世紀に多くの偉大なものをデザインしました 例えば、ブリストルのクリフトン吊橋や ローザハイトのテムズ・トンネルなど様々です どちらもすばらしいデザインで実際たいへん革新的でもあります 彼の偉大なデザインは ここオックスフォードも走り抜けています そうグレート・ウェスタン鉄道です

子供のとき、私はここ近辺で育ちました 轟音を立てて走り去る 特急列車を待ちながら線路沿いを 自転車で走ることが大好きでした ターナーの “雨、蒸気、速度” において 表現されている通りです ブルネルが乗客に体験してもらいたかったことは 浮かぶように田舎を駆け抜ける体験でした

これは19世紀の頃の話です それを達成するには それまでないほど平坦な勾配にすることが必要で それは渓谷にかかる長い架橋を意味しました これはテムズ川のメイデンヘッドにかかる架橋ですが さらにウィルトシャーのボックストンネルなどの長いトンネルが必要でした 彼はそこで終わりにしませんでした。 最高の鉄道の旅をデザインする試みには終わりがありませんでした 彼は乗客がロンドンで列車に乗って 船でニューヨークにおりるという 統合された交通を 考えだしたのです ロンドンからニューヨークまでが一つの旅です これは彼がその壮大な旅の後半の 成し遂げるためにつくった造った蒸気船グレートウェスタン号です

ブルネルはデザインの職業が生まれる 100年も前にこのように活躍していた人です しかし彼は、問題解決のためや世界を変える革新のために デザイン思考を用いていたように思います デザイン思考はトロント大学ビジネススクールの教授である ロジャー・マーティンの言う 統合的思考から始まっています それは、新しい解決策を見いだすために ぶつかり合うアイデアや制約を うまく利用する能力です デザインの場合それは 人間が必要とする望ましい状態を 技術的な実現可能性や 経済的な実行可能性と均衡させることです グレートウェスタンのような革新によって 私たちはその均衡を絶対的な限界まで引き伸ばしました

どういうわけか私たちは、この状態からこんな感じになってしまいました つまり、世界を変えるようなシステムごと考えていた人が 小さいものに取り組む、黒いタートルネックとデザイナーメガネを身に付けた 聖職者みたいになってしまったのです 我々の社会の工業化が進むにつれて デザインの分野が専門化され より小さな分野に集中して デザインは美やイメージ ファッションを意味するようになります ここで私はこれを非難しているわけでありません 私もれっきとしたその聖職者たちの一員で ご覧の通り私もそのデザイナーメガネをここに持っていますしね ほらね しかし、私が思うにおそらくデザインは もう一度大きくなり始めています そして、それはデザイン思考を 新しい種類の問題に 応用することで生まれています 地球温暖化や教育 ヘルスケア、安全保障、水質改善など様々です。

このデザイン思考が再度登場して 様々な新しい問題に取り組むことで 基本的な考え方が実用的だとわかります 次の数分間でそれのいくつかを お話したいと思います 一つ目はデザインは 人を中心に考えられているものです 技術や経済と統合するかもしれませんが でも、人間が必要とするもの、必要とするだろうものから始まります どうしたら生活がより便利になり、楽しくなるか? どうしたらテクノロジーが実用的で使いやすくなるか?等と言った疑問です しかし、これは単なる人間工学や ボタンを正しい場所に置くといったこと以上のものです 多くの場合それは、文化やその背景を理解することから始まり どこからアイデアを生み出すかという以前の話です

チームがインドで新しい視力検査プログラムに携わっているとき 彼らはまず、学校の子どもたちのあこがれや やる気はどうなっているかを理解しようとしました それが彼らの親を検査するとき 子供たちがどんな役を果たすか見極めるためです Conversion Sound社は高品質かつ 非常に低価格の補聴器を 途上国向けに開発しました 先進国では高度に訓練された専門家しか このような補聴器の調整はできません しかしインドなどの国々では、まずこのような専門家すら存在しません そのため、このチームはインドで 患者とコミュニティの医療従事者を巻き込んで このPDAとそのアプリケーションで 耳を診断し、それを取り付ける専門家に 取って代わることができないか と考えました

テクノロジーから始める代わりに チームは人や文化から手をつけました 人々のニーズを出発点としたとき デザイン思考に従えば すぐに 作ることから学ぼうとします 何を作るかを考えるのではなく 考えるために作るのです ここで、プロトタイプはイノベーションの過程を加速させます なぜなら、アイデアを現実の中で働かせてみないと そのアイデアの良い点と悪い点を深く理解出来ないからです それをするのが早ければ早いほど そのアイデアは早く進化するのです

インドのアラビンド眼科病院については 広く語られ、記事にもなっていますが そこではお金を払える人からの歳入を 貧しく支払能力がない非常に貧しい人々への補填とすることで 彼らに医療を提供しています そこのシステムは非常に効率的で かつ、とても革新的です 私が2、3年前に訪れたとき 私が感銘を受けたのは、早い段階から アイデアをすぐにプロトタイプにしようとする彼らの意欲でした

これは彼らの製造工場で これがひとつの大きなコスト削減の要因となっています 彼らはここで自ら眼内レンズを製造し 白内障で悪くなった水晶体の 代わりに治療に使われます このブレイクスルーを達成できたのは プロトタイピング重視の発想の寄与が大きいでしょう なぜなら彼らは一組200ドルだったレンズを なんと一組 4ドルにまでコストダウンしたのです 新しく見栄えのいい工場を作る代わりに 病院の施設の地下室を 工場代わりに使ったり 先進国で使われている大規模な機械を 導入する代わりに 低価格なCAD/CAM を用いたプロトタイプを実現しています 彼らは途上国におけるレンズ製造の最大手となり 最近自社の工場へと移転しました

つまり、我々が本当に必要としているものをスタート地点とし プロトタイプを作り、プロセスを加速することで ゴール地点についてのいくつかの疑問も生まれてきます 主要なゴールを消費とするのではなく デザイン思考は参加型の中に可能性を見いだしつつあります 消費者と生産者の 受動的な関係から 人々の能動的な関わりへのシフトは 非常に意味あることであり、 同時に生産性が高く、有益なのです

ローリー・サザーランドが話していたアイデアを使わせていただくと 目に見えるものより、目に見えないもののほうが価値があるという概念を ほんの少しだけ拡大して言えば 様々な形で単なるお金以上の 価値が生まれ、評価される 参加型システムのデザインは デザインだけに限らず 私たちの経済全体における 大きなテーマになることでしょう

ウィリアム・ベヴァリッジが1942年に 彼の有名な論文を書いたときに 彼は全市民が社会の利益のために 積極的な参加者となるような イギリスの福祉制度を作りました 彼が第三の報告書を書いたときには 彼は失敗を認めました 福祉を消費する者の社会ができてしまったのです

そしてPariciple社のヒラリー・コッタム チャーリー・レッドベターとヒューゴ・マナッセイは 参加型の考え方を取り入れて ベヴァリッジ 4.0 というマニフェストを掲げました 社会保障制度改革の 枠組みの提案です 彼らのプロジェクトの一つであるサウスワーク・サークルでは ロンドン南部のサウスワークの居住者とともに 小さなデザイナーのチームが 高齢者の家事手伝いをする 新しい会員制の組織を作りました 150人の老人とその家族とともに デザインを改良して開発した後で 今年初めにサービスがスタートしました

私たちはこの参加型の考え方を 論理的な結論まで詰めると デザインがデザイナーの手から離れて 一般の人々みなに渡ったとき デザインが最も影響を与えると言えるでしょう アメリカの医療機関であるカイザー・パーマネンテの 看護士や医療従事者は 患者の体験を向上させようという課題を研究していました 特に注目したのは 情報交換の方法と シフト交替です 観察調査プログラムを通して 新しい解決策をブレインストーミングしたり、すぐに試作品に取り組んでいました そして、彼らは全く新しい勤務シフト引継ぎの方法を生み出したのです

彼らはナースステーションで患者の状態や要求などを 話しあっていた従来の方法から シンプルなソフトを用いて、患者のいるその病室で 引継ぎができるシステム このシステムによって 患者から眼を離す時間が 平均で 40 分から 12 分にまで短縮されました これによって、患者の安心感、看護士の満足度ともに上昇しました これが、このシステム内の40の病院で 全ての病棟にいる全ての看護士にもたらされることで とてつもない効果が生まれました

そして、このケースは医療分野における 何千もの病院のうちの一つの事例でしかないのです これらが、デザイン思考における 基本的な考え方で その考え方が、上手く応用されている いくつかのプロジェクトの例でした しかし、私はここでブルネルの話に戻りたいと思います そして、なぜこれが現在起こっているのかという関連性 そして、なぜデザイン思考が有益なツールとなるのかということについて話したいと思います その関連性とは"変化"です 変化の時には私たちは 新しい代替物や考え方を必要とします

そして、ブルネルは産業革命の絶頂期に活躍しており 全てのライフスタイルや経済が 再発明されていました ブルネル時代の産業システムは現在では行くところまで行き着き 今日の様々な問題の一部となっています しかし、私たちは大規模な変化の真っ只中にいます その変化によって我々の社会の根本的な見方に対して 質問をしてきます どのようにして健康を維持するか、どのように我々自身を統制するか どのように我々は教育すればよいか、どのように安全を保障するかなどです 現在の解決策が徐々に使い物にならなくなってきたので この変化の時代には、私たちは新しい選択肢が必要なのです

そこで、なぜデザイン思考なのか? なぜなら、新しい問題対処の方法を与えてくれるのです 利用可能な選択肢の中からベストを選ぶという 従来の収束的なアプローチにとどまる代わりに デザイン思考は発散的なアプローチをとり 今までになかった新しい選択肢、新しい解決策 考え方を探索させてくれます しかし、その発散的なプロセスにいくまえに 重要なステップが一つ存在します それは、私たちが解決しようとしている問題は何かということです デザインブリーフとは? ブルネルは こんな質問をしたことでしょう 「どうしたら私はロンドン発ニューヨーク着の列車に乗れるのだろうか?」 さて、我々が尋ねなくてはならない質問とはなんでしょうか

我々が今日考えなくてはならない質問はいくつかありますが 一つは、我々がアキュメン基金と取り組んでいることです それはビル・メリンダ財団によってサポートされているプロジェクトです いかにして最貧国の人々が安全な水にアクセスできるか そして同時に どのようにして 地域の水の供給業者をイノベーションに 導くことができるだろうかという課題です

ふさわしいかどうか分からない新しいアイデアを たくさんのアメリカのデザイナーだけに考え出してもらう代わりに 私たちはよりオープンで協力的で、かつ参加型のアプローチをとることにしました 私たちはデザイナーと投資のエキスパートと インドの11つの水関連の組織とで チームを作りました 彼らが作ったワークショップを通して 彼らは革新的な新しい製品、サービス、そしてビジネスモデルを生み出しました

我々はコンテストを主催し 彼らのアイデアを開発するためにその中から5つの組織を ファンドしました そして、彼らは何度も反復させ、そのアイデアを発展させていきました そしてIDEOとアキュメンは彼らと数週間取り組み 新しいソーシャルマーケティングキャンペーン コミュニティの奉仕活動戦略、ビジネスモデル 新しい貯水タンク そして水の運搬カートのデザインをサポートしました これらのアイデアはもうすぐマーケットに投入されます 同様のプロセスがアフリカ東部のいくつかのNGOと共に 進行中です

私にとって、このプロジェクトは 私がキャリアの始めのころに 取り組んでいた小さいモノからどれだけ ちがったことが出来るか ということを示してくれます 人のニーズに焦点を置き プロトタイプを用いて アイデアを発展させ デザイナーが使ってきたプロセスを応用し コミュニティの参加を促すことで 私たちはより大きく面白い問題に取り組むことができます ブルネルと同じように、システムに焦点を当てることで 私たちは大きな影響を与えることができます これが私たちが取り組んでいる事例の一つです

私がより興味を持っているのはこのコミュニティが 私たちが何に取り組めると思っているのかということです 私たちはデザイン思考を 何に応用すべきなのでしょうか? もし、何かいいアイデアをお持ちの場合は ご自由にTwitterにポストしてください ハッシュタグは"#CBDQ"です 少し前ではリストはこんな感じでした もちろんあなたもこのハッシュタグで検索をすることで 興味のある質問を見つけることができます

私はデザイン思考が変化を生み出し 新しいアイデア、そしてイノベーションを 生み出すきっかけとなり 最近のスタイリッシュな製品以上の インパクトを与えてくれると信じています それを実現するために我々は、プロフェッショナルの殻に閉じこもるのではなく ブルネルのようにより広い視野のデザインの観点をもつことが大切なのです 最初のステップはまず正しい質問を投げかけることです ありがとうございました (拍手)

I'd like to talk a little bit this morning about what happens if we move from design to design thinking. Now this rather old photo up there is actually the first project I was ever hired to do, something like 25 years ago. It's a woodworking machine, or at least a piece of one, and my task was to make this thing a little bit more modern, a little bit easier to use. I thought, at the time, I did a pretty good job. Unfortunately, not very long afterwards the company went out of business.

This is the second project that I did. It's a fax machine. I put an attractive shell around some new technology. Again,18 months later, the product was obsolete. And now, of course, the whole technology is obsolete. Now, I'm a fairly slow learner, but eventually it occurred to me that maybe what passed for design wasn't all that important -- making things more attractive, making them a bit easier to use, making them more marketable. By focusing on a design, maybe just a single product, I was being incremental and not having much of an impact.

But I think this small view of design is a relatively recent phenomenon, and in fact really emerged in the latter half of the 20th century as design became a tool of consumerism. So when we talk about design today, and particularly when we read about it in the popular press, we're often talking about products like these. Amusing? Yes. Desirable? Maybe. Important? Not so very.

But this wasn't always the way. And I'd like to suggest that if we take a different view of design, and focus less on the object and more on design thinking as an approach, that we actually might see the result in a bigger impact. Now this gentleman, Isambard Kingdom Brunel, designed many great things in his career in the 19th century, including the Clifton suspension bridge in Bristol and the Thames tunnel at Rotherhithe. Both great designs and actually very innovative too. His greatest creation runs actually right through here in Oxford. It's called the Great Western Railway.

And as a kid I grew up very close to here, and one of my favorite things to do was to cycle along by the side of the railway waiting for the great big express trains to roar past. You can see it represented here in J.M.W. Turner's painting, "Rain, Steam and Speed" . Now, what Brunel said that he wanted to achieve for his passengers was the experience of floating across the countryside.

Now, this was back in the 19th century. And to do that meant creating the flattest gradients that had ever yet been made, which meant building long viaducts across river valleys -- this is actually the viaduct across the Thames at Maidenhead -- and long tunnels such as the one at Box, in Wiltshire. But he didn't stop there. He didn't stop with just trying to design the best railway journey. He imagined an integrated transportation system in which it would be possible for a passenger to embark on a train in London and disembark from a ship in New York. One journey from London to New York. This is the S.S. Great Western that he built to take care of the second half of that journey.

Now, Brunel was working 100 years before the emergence of the design profession, but I think he was using design thinking to solve problems and to create world-changing innovations. Now, design thinking begins with what Roger Martin, the business school professor at the University of Toronto, calls integrative thinking. And that's the ability to exploit opposing ideas and opposing constraints to create new solutions. In the case of design, that means balancing desirability, what humans need, with technical feasibility, and economic viability. With innovations like the Great Western, we can stretch that balance to the absolute limit.

So somehow, we went from this to this. Systems thinkers who were reinventing the world, to a priesthood of folks in black turtlenecks and designer glasses working on small things. As our industrial society matured, so design became a profession and it focused on an ever smaller canvas until it came to stand for aesthetics, image and fashion. Now I'm not trying to throw stones here. I'm a fully paid-up member of that priesthood, and somewhere in here I have my designer glasses. There we go. But I do think that perhaps design is getting big again. And that's happening through the application of design thinking to new kinds of problems -- to global warming, to education, healthcare, security, clean water, whatever.

And as we see this reemergence of design thinking and we see it beginning to tackle new kinds of problems, there are some basic ideas that I think we can observe that are useful. And I'd like to talk about some of those just for the next few minutes. The first of those is that design is human-centered. It may integrate technology and economics, but it starts with what humans need, or might need. What makes life easier, more enjoyable? What makes technology useful and usable? But that is more than simply good ergonomics, putting the buttons in the right place. It's often about understanding culture and context before we even know where to start to have ideas.

So when a team was working on a new vision screening program in India, they wanted to understand what the aspirations and motivations were of these school children to understand how they might play a role in screening their parents. Conversion Sound has developed a high quality, ultra-low-cost digital hearing aid for the developing world. Now, in the West we rely on highly trained technicians to fit these hearing aids. In places like India, those technicians simply don't exist. So it took a team working in India with patients and community health workers to understand how a PDA and an application on a PDA might replace those technicians in a fitting and diagnostic service.

Instead of starting with technology, the team started with people and culture. So if human need is the place to start, then design thinking rapidly moves on to learning by making. Instead of thinking about what to build, building in order to think. Now, prototypes speed up the process of innovation, because it is only when we put our ideas out into the world that we really start to understand their strengths and weaknesses. And the faster we do that, the faster our ideas evolve.

Now, much has been said and written about the Aravind Eye Institute in Madurai, India. They do an incredible job of serving very poor patients by taking the revenues from those who can afford to pay to cross-subsidize those who cannot. Now, they are very efficient, but they are also very innovative. When I visited them a few years ago, what really impressed me was their willingness to prototype their ideas very early.

This is the manufacturing facility for one of their biggest cost breakthroughs. They make their own intraocular lenses. These are the lenses that replace those that are damaged by cataracts. And I think it's partly their prototyping mentality that really allowed them to achieve the breakthrough. Because they brought the cost down from $ 200 a pair, down to just $ 4 a pair. Partly they did this by instead of building a fancy new factory, they used the basement of one of their hospitals. And instead of installing the large-scale machines used by western producers, they used low-cost CAD/CAM prototyping technology. They are now the biggest manufacturer of these lenses in the developing world and have recently moved into a custom factory.

So if human need is the place to start, and prototyping, a vehicle for progress, then there are also some questions to ask about the destination. Instead of seeing its primary objective as consumption, design thinking is beginning to explore the potential of participation -- the shift from a passive relationship between consumer and producer to the active engagement of everyone in experiences that are meaningful, productive and profitable.

So I'd like to take the idea that Rory Sutherland talked about, this notion that intangible things are worth perhaps more than physical things, and take that a little bit further and say that I think the design of participatory systems, in which many more forms of value beyond simply cash are both created and measured, is going to be the major theme, not only for design, but also for our economy as we go forward.

So William Beveridge, when he wrote the first of his famous reports in 1942, created what became Britain's welfare state in which he hoped that every citizen would be an active participant in their own social well-being. By the time he wrote his third report, he confessed that he had failed and instead had created a society of welfare consumers.

Hilary Cottam, Charlie Leadbeater, and Hugo Manassei of Participle have taken this idea of participation, and in their manifesto entitled Beveridge 4.0, they are suggesting a framework for reinventing the welfare state. So in one of their projects called Southwark Circle, they worked with residents in Southwark, South London and a small team of designers to develop a new membership organization to help the elderly with household tasks. Designs were refined and developed with 150 older people and their families before the service was launched earlier this year.

We can take this idea of participation perhaps to its logical conclusion and say that design may have its greatest impact when it's taken out of the hands of designers and put into the hands of everyone. Nurses and practitioners at U.S. healthcare system Kaiser Permanente study the topic of improving the patient experience, and particularly focused on the way that they exchange knowledge and change shift. Through a program of observational research, brainstorming new solutions and rapid prototyping, they've developed a completely new way to change shift.

They went from retreating to the nurse's station to discuss the various states and needs of patients, to developing a system that happened on the ward in front of patients, using a simple software tool. By doing this they brought the time that they were away from patients down from 40 minutes to 12 minutes, on average. They increased patient confidence and nurse happiness. When you multiply that by all the nurses in all the wards in 40 hospitals in the system, it resulted, actually, in a pretty big impact.

And this is just one of thousands of opportunities in healthcare alone. So these are just some of the kind of basic ideas around design thinking and some of the new kinds of projects that they're being applied to. But I'd like to go back to Brunel here, and suggest a connection that might explain why this is happening now, and maybe why design thinking is a useful tool. And that connection is change. In times of change we need new alternatives, new ideas.

Now, Brunel worked at the height of the Industrial Revolution, when all of life and our economy was being reinvented. Now the industrial systems of Brunel's time have run their course, and indeed they are part of the problem today. But, again, we are in the midst of massive change. And that change is forcing us to question quite fundamental aspects of our society -- how we keep ourselves healthy, how we govern ourselves, how we educate ourselves, how we keep ourselves secure. And in these times of change, we need these new choices because our existing solutions are simply becoming obsolete.

So why design thinking? Because it gives us a new way of tackling problems. Instead of defaulting to our normal convergent approach where we make the best choice out of available alternatives, it encourages us to take a divergent approach, to explore new alternatives, new solutions, new ideas that have not existed before. But before we go through that process of divergence, there is actually quite an important first step. And that is, what is the question that we're trying to answer? What's the design brief? Now Brunel may have asked a question like this, "How do I take a train from London to New York?" But what are the kinds of questions that we might ask today?

So these are some that we've been asked to think about recently. And one in particular, is one that we're working on with the Acumen Fund, in a project that's been funded by the Bill and Melinda Gates Foundation. How might we improve access to safe drinking water for the world's poorest people, and at the same time stimulate innovation amongst local water providers?

So instead of having a bunch of American designers come up with new ideas that may or may not have been appropriate, we took a sort of more open, collaborative and participative approach. We teamed designers and investment experts up with 11 water organizations across India. And through workshops they developed innovative new products, services, and business models.

We hosted a competition and then funded five of those organizations to develop their ideas. So they developed and iterated these ideas. And then IDEO and Acumen spent several weeks working with them to help design new social marketing campaigns, community outreach strategies, business models, new water vessels for storing water and carts for delivering water. Some of those ideas are just getting launched into the market. And the same process is just getting underway with NGOs in East Africa.

So for me, this project shows kind of how far we can go from some of those sort of small things that I was working on at the beginning of my career. That by focusing on the needs of humans and by using prototypes to move ideas along quickly, by getting the process out of the hands of designers, and by getting the active participation of the community, we can tackle bigger and more interesting questions. And just like Brunel, by focusing on systems, we can have a bigger impact. So that's one thing that we've been working on.

I'm actually really quite interested, and perhaps more interested to know what this community thinks we could work on. What kinds of questions do we think design thinking could be used to tackle? And if you've got any ideas then feel free, you can post them to Twitter. There is a hash tag there that you can use, # CBDQ. And the list looked something like this a little while ago. And of course you can search to find the questions that you're interested in by using the same hash code.

So I'd like to believe that design thinking actually can make a difference, that it can help create new ideas and new innovations, beyond the latest High Street products. To do that I think we have to take a more expansive view of design, more like Brunel, less a domain of a professional priesthood. And the first step is to start asking the right questions. Thank you very much. (Applause)

I'd like to talk/ a little bit/ this morning/ about what happens/ if we move from design/ to design thinking.//

今日、もし我々がデザインそのものから デザイン思考という考え方に移行したときに 一体何が起こるのかについて少しお話ししたいと思います

Now/ this rather old photo/ up there is actually the first project/ I was ever hired to do,/ something/ like 25 years/ ago.//

これは少し古い写真ですが 私が初めて関わったプロジェクトです だいたい25年ぐらい前でしょうか

It's a woodworking machine,/ or at least/ a piece of one,/ and my task was to make this thing/ a little bit more modern,/ a little bit easier to use.//

これは木工用の機械か何かですが 私のタスクはこの機械を 少しモダンにして すこし使い易くすることでした

I thought,/ at the time,/ I did a pretty good job.//

その当時、私はいい仕事ができたと思っていました

Unfortunately,/ not very long afterwards/ the company went out of business.//

しかし、実際は間もなく その会社は潰れてしまったのです

This is the second project/ that I did.// It's a fax machine.//

これは私が関わった2つ目のプロジェクトでFAX機です

I put an attractive shell/ around some new technology.//

私は、この新しいテクノロジーにかっこいい外観を与えました

Again,/18 months later,/ the product was obsolete.//

しかし、この場合もまた、18ヶ月後には この製品は生産中止となったのです

And now,/ of course,/ the whole technology is obsolete.//

そして今ではこのテクノロジーそのものが無くなりかけています

Now,/ I'm a fairly slow learner,/ but eventually/ it occurred to me/ that maybe/ what passed for design wasn't all that important --/ making things more attractive,/ making them/ a bit easier to use,/ making them more marketable.//

私は学ぶのに時間のかかるたちですが しかし、後々分かってきたのは おそらくデザインに求められてきたことが そんなに重要でなかったのかもしれないということでした ものをよりかっこ良く見せることだったり ほんの少しだけ使い易くする 売りやすいものにすることなどです

By focusing on a design,/ maybe/ just a single product,/ I was being incremental/ and not having much of an impact.//

デザインに焦点をあてて あるいは一つの製品に焦点を当てて 少しずつの改良を進めましたが そんなに大きな影響を与えてはいませんでした

But I think this small view of design is a relatively recent phenomenon,/ and in fact really emerged in the latter half of the 20th century/ as design became a tool of consumerism.//

しかし、私が思うにこのデザインの小さい見方は 比較的最近の現象で 実はデザインが消費者主義の 道具として使われ始めた この20世紀後半に生まれた考え方なのです

So/ when we talk about design/ today,/ and particularly/ when we read about it/ in the popular press,/ we're often talking/ about products/ like these.//

我々が、今日デザインに関して話をするとき 特に、人気のあるマスメディアでそれを読むとき 私たちはよく、このような製品についてのことを話します

Amusing?// Yes.// Desirable?// Maybe.//

面白そうでしょ?欲しくなってくるでしょ?

Important?// Not so very.//

だからといって重要ですか?そんなにですよね

But this wasn't always/ the way.//

しかし、ずっとこんな感じだったわけではないのです

And I'd like to suggest/ that if we take a different view of design,/ and focus less/ on the object/ and more/ on design/ thinking as an approach,/ that we actually might see the result/ in a bigger impact.//

私が提案したいのは もし私たちがデザインの見方を変え もの自体に焦点を当てるのではなく デザイン思考という手法に注目すれば 大きなインパクトのある結果を得られることです

Now/ this gentleman,/ Isambard Kingdom Brunel,/ designed many great things/ in his career/ in the 19th century,/ including/ the Clifton suspension bridge/ in Bristol and the Thames tunnel/ at Rotherhithe.//

この男性、イザムバード・キングダム・ブルネルは 19世紀に多くの偉大なものをデザインしました 例えば、ブリストルのクリフトン吊橋や ローザハイトのテムズ・トンネルなど様々です

Both great designs and actually very innovative too.//

どちらもすばらしいデザインで実際たいへん革新的でもあります

His greatest creation runs actually right/ through here/ in Oxford.//

彼の偉大なデザインは ここオックスフォードも走り抜けています

It's called the Great Western Railway.//

そうグレート・ウェスタン鉄道です

And as a kid/ I grew up/ very close/ to here,/ and one of my favorite things to do was to cycle/ along by the side of the railway/ waiting for the great big express trains/ to roar past.//

子供のとき、私はここ近辺で育ちました 轟音を立てて走り去る 特急列車を待ちながら線路沿いを 自転車で走ることが大好きでした

You can see/ it represented here/ in J.M.W.// Turner's painting,/ "Rain, Steam and Speed" .//

ターナーの “雨、蒸気、速度” において 表現されている通りです

Now,/ what Brunel said/ that he wanted to achieve/ for his passengers was the experience of floating across the countryside.//

ブルネルが乗客に体験してもらいたかったことは 浮かぶように田舎を駆け抜ける体験でした

Now,/ this was back in the 19th century.//

これは19世紀の頃の話です

And to do that meant/ creating the flattest gradients/ that had ever yet been made,/ which meant building/ long viaducts/ across river valleys --/ this is actually the viaduct/ across the Thames/ at Maidenhead --/ and long tunnels/ such as the one/ at Box,/ in Wiltshire.//

それを達成するには それまでないほど平坦な勾配にすることが必要で それは渓谷にかかる長い架橋を意味しました これはテムズ川のメイデンヘッドにかかる架橋ですが さらにウィルトシャーのボックストンネルなどの長いトンネルが必要でした

But he didn't stop there.// He didn't stop with just/ trying to design/ the best railway journey.//

彼はそこで終わりにしませんでした。 最高の鉄道の旅をデザインする試みには終わりがありませんでした

He imagined an integrated transportation system/ in which it would be possible/ for a passenger/ to embark on a train/ in London/ and disembark from a ship/ in New York.//

彼は乗客がロンドンで列車に乗って 船でニューヨークにおりるという 統合された交通を 考えだしたのです

One journey/ from London/ to New York.//

ロンドンからニューヨークまでが一つの旅です

This is the S.S.// Great Western/ that he built to take/ care of the second half of that journey.//

これは彼がその壮大な旅の後半の 成し遂げるためにつくった造った蒸気船グレートウェスタン号です

Now,/ Brunel was working 100 years/ before the emergence of the design profession,/ but I think/ he was using design thinking/ to solve problems/ and to create world-changing innovations.//

ブルネルはデザインの職業が生まれる 100年も前にこのように活躍していた人です しかし彼は、問題解決のためや世界を変える革新のために デザイン思考を用いていたように思います

Now,/ design thinking begins with what Roger Martin,/ the business school professor/ at the University of Toronto,/ calls integrative thinking.//

デザイン思考はトロント大学ビジネススクールの教授である ロジャー・マーティンの言う 統合的思考から始まっています

それは、新しい解決策を見いだすために ぶつかり合うアイデアや制約を うまく利用する能力です

In the case of design,/ that means balancing/ desirability,/ what humans need,/ with technical feasibility,/ and economic viability.//

デザインの場合それは 人間が必要とする望ましい状態を 技術的な実現可能性や 経済的な実行可能性と均衡させることです

With innovations/ like the Great Western,/ we can stretch that balance/ to the absolute limit.//

グレートウェスタンのような革新によって 私たちはその均衡を絶対的な限界まで引き伸ばしました

So somehow,/ we went from this to this.//

どういうわけか私たちは、この状態からこんな感じになってしまいました

Systems thinkers/ who were reinventing the world,/ to a priesthood of folks/ in black turtlenecks/ and designer glasses/ working on small things.//

つまり、世界を変えるようなシステムごと考えていた人が 小さいものに取り組む、黒いタートルネックとデザイナーメガネを身に付けた 聖職者みたいになってしまったのです

As our industrial society matured,/ so design became a profession/ and it focused on an ever smaller canvas/ until it came to stand for aesthetics,/ image and fashion.//

我々の社会の工業化が進むにつれて デザインの分野が専門化され より小さな分野に集中して デザインは美やイメージ ファッションを意味するようになります

Now/ I'm not trying to throw/ stones here.//

ここで私はこれを非難しているわけでありません

I'm a fully paid-up member of that priesthood,/ and somewhere/ in here/ I have my designer glasses.//

私もれっきとしたその聖職者たちの一員で ご覧の通り私もそのデザイナーメガネをここに持っていますしね

There/ we go.//

ほらね

But I do think/ that perhaps design is getting big again.//

しかし、私が思うにおそらくデザインは もう一度大きくなり始めています

And that's happening through the application of design/ thinking to new kinds of problems --/ to global warming,/ to education, healthcare, security, clean water,/ whatever.//

そして、それはデザイン思考を 新しい種類の問題に 応用することで生まれています 地球温暖化や教育 ヘルスケア、安全保障、水質改善など様々です。

And/ as we see this reemergence of design thinking/ and we see it/ beginning to tackle/ new kinds of problems,/ there are/ some basic ideas/ that I think we can observe/ that are useful.//

このデザイン思考が再度登場して 様々な新しい問題に取り組むことで 基本的な考え方が実用的だとわかります

And I'd like to talk/ about some of those just/ for the next few minutes.//

次の数分間でそれのいくつかを お話したいと思います

The first of those is/ that design is human-centered.//

一つ目はデザインは 人を中心に考えられているものです

It may integrate technology and economics,/ but it starts with what humans need,/ or might need.//

技術や経済と統合するかもしれませんが でも、人間が必要とするもの、必要とするだろうものから始まります

What makes life easier,/ more enjoyable?//

どうしたら生活がより便利になり、楽しくなるか?

What makes technology useful and usable?//

どうしたらテクノロジーが実用的で使いやすくなるか?等と言った疑問です

But that is more than simply good ergonomics,/ putting the buttons/ in the right place.//

しかし、これは単なる人間工学や ボタンを正しい場所に置くといったこと以上のものです

It's often/ about understanding culture and context/ before we even know/ where to start to have/ ideas.//

多くの場合それは、文化やその背景を理解することから始まり どこからアイデアを生み出すかという以前の話です

So/ when a team was working on a new vision screening program/ in India,/ they wanted to understand/ what the aspirations and motivations were of these school children/ to understand/ how they might play a role/ in screening their parents.//

チームがインドで新しい視力検査プログラムに携わっているとき 彼らはまず、学校の子どもたちのあこがれや やる気はどうなっているかを理解しようとしました それが彼らの親を検査するとき 子供たちがどんな役を果たすか見極めるためです

Conversion Sound has developed a high quality,/ ultra-low-cost digital hearing aid/ for the developing world.//

Conversion Sound社は高品質かつ 非常に低価格の補聴器を 途上国向けに開発しました

Now,/ in the West/ we rely on highly trained technicians/ to fit these hearing aids.//

先進国では高度に訓練された専門家しか このような補聴器の調整はできません

In places/ like India,/ those technicians simply don't exist.//

しかしインドなどの国々では、まずこのような専門家すら存在しません

So it took a team/ working in India/ with patients/ and community health workers/ to understand/ how a PDA/ and an application/ on a PDA might replace those technicians/ in a fitting and diagnostic service.//

そのため、このチームはインドで 患者とコミュニティの医療従事者を巻き込んで このPDAとそのアプリケーションで 耳を診断し、それを取り付ける専門家に 取って代わることができないか と考えました

Instead of starting with technology,/ the team started with people and culture.//

テクノロジーから始める代わりに チームは人や文化から手をつけました

So/ if human need is the place/ to start,/ then/ design/ thinking rapidly moves on/ to learning/ by making.//

人々のニーズを出発点としたとき デザイン思考に従えば すぐに 作ることから学ぼうとします

Instead of thinking about what to build,/ building/ in order to think.//

何を作るかを考えるのではなく 考えるために作るのです

Now,/ prototypes speed up/ the process of innovation,/ because it is only/ when we put our ideas out/ into the world/ that we really start to understand/ their strengths and weaknesses.//

ここで、プロトタイプはイノベーションの過程を加速させます なぜなら、アイデアを現実の中で働かせてみないと そのアイデアの良い点と悪い点を深く理解出来ないからです

And the faster/ we do that,/ the faster/ our ideas evolve.//

それをするのが早ければ早いほど そのアイデアは早く進化するのです

Now,/ much has been said/ and written about the Aravind Eye Institute/ in Madurai,/ India.//

インドのアラビンド眼科病院については 広く語られ、記事にもなっていますが

They do an incredible job of serving very poor patients/ by taking the revenues/ from those/ who can afford to pay/ to cross-subsidize those/ who cannot.//

そこではお金を払える人からの歳入を 貧しく支払能力がない非常に貧しい人々への補填とすることで 彼らに医療を提供しています

Now,/ they are very efficient,/ but they are also very innovative.//

そこのシステムは非常に効率的で かつ、とても革新的です

When I visited them/ a few years ago,/ what really impressed me/ was their willingness/ to prototype their ideas very early.//

私が2、3年前に訪れたとき 私が感銘を受けたのは、早い段階から アイデアをすぐにプロトタイプにしようとする彼らの意欲でした

This is the manufacturing facility/ for one of their biggest cost breakthroughs.//

これは彼らの製造工場で これがひとつの大きなコスト削減の要因となっています

They make their own intraocular lenses.//

彼らはここで自ら眼内レンズを製造し

These are the lenses/ that replace those/ that are damaged by cataracts.//

白内障で悪くなった水晶体の 代わりに治療に使われます

And I think/ it's partly/ their prototyping mentality/ that really allowed them/ to achieve the breakthrough.//

このブレイクスルーを達成できたのは プロトタイピング重視の発想の寄与が大きいでしょう

Because they brought the cost down/ from $ 200/ a pair,/ down/ to just $ 4/ a pair.//

なぜなら彼らは一組200ドルだったレンズを なんと一組 4ドルにまでコストダウンしたのです

Partly/ they did this/ by instead of building a fancy new factory,/ they used the basement of one of their hospitals.//

新しく見栄えのいい工場を作る代わりに 病院の施設の地下室を 工場代わりに使ったり

And instead of installing the large-scale machines used by western producers,/ they used low-cost CAD/CAM prototyping technology.//

先進国で使われている大規模な機械を 導入する代わりに 低価格なCAD/CAM を用いたプロトタイプを実現しています

They are now the biggest manufacturer of these lenses/ in the developing world/ and have recently moved into a custom factory.//

彼らは途上国におけるレンズ製造の最大手となり 最近自社の工場へと移転しました

So/ if human need is the place/ to start,/ and prototyping,/ a vehicle/ for progress,/ then/ there are also some questions/ to ask about the destination.//

つまり、我々が本当に必要としているものをスタート地点とし プロトタイプを作り、プロセスを加速することで ゴール地点についてのいくつかの疑問も生まれてきます

Instead of seeing its primary objective/ as consumption,/ design thinking is beginning to explore/ the potential of participation --/ the shift/ from a passive relationship/ between consumer and producer/ to the active engagement of everyone/ in experiences/ that are meaningful, productive and profitable.//

主要なゴールを消費とするのではなく デザイン思考は参加型の中に可能性を見いだしつつあります 消費者と生産者の 受動的な関係から 人々の能動的な関わりへのシフトは 非常に意味あることであり、 同時に生産性が高く、有益なのです

So I'd like to take/ the idea/ that Rory Sutherland talked about,/ this notion/ that intangible things are worth/ perhaps more/ than physical things,/ and take/ that a little bit further/ and say/ that I think the design of participatory systems,/ in which many more forms of value/ beyond simply cash are both created/ and measured,/ is going to be the major theme,/ not only/ for design,/ but also/ for our economy/ as we go forward.//

ローリー・サザーランドが話していたアイデアを使わせていただくと 目に見えるものより、目に見えないもののほうが価値があるという概念を ほんの少しだけ拡大して言えば 様々な形で単なるお金以上の 価値が生まれ、評価される 参加型システムのデザインは デザインだけに限らず 私たちの経済全体における 大きなテーマになることでしょう

So William Beveridge,/ when he wrote the first of his famous reports/ in 1942,/ created/ what became Britain's welfare state/ in which he hoped/ that every citizen would be an active participant/ in their own social well-being.//

ウィリアム・ベヴァリッジが1942年に 彼の有名な論文を書いたときに 彼は全市民が社会の利益のために 積極的な参加者となるような イギリスの福祉制度を作りました

By the time/ he wrote his third report,/ he confessed/ that he had failed/ and instead had created a society of welfare consumers.//

彼が第三の報告書を書いたときには 彼は失敗を認めました 福祉を消費する者の社会ができてしまったのです

Hilary Cottam,/ Charlie Leadbeater,/ and Hugo Manassei of Participle have taken this idea of participation,/ and in their manifesto entitled Beveridge 4.0,/ they are suggesting a framework/ for reinventing the welfare state.//

そしてPariciple社のヒラリー・コッタム チャーリー・レッドベターとヒューゴ・マナッセイは 参加型の考え方を取り入れて ベヴァリッジ 4.0 というマニフェストを掲げました 社会保障制度改革の 枠組みの提案です

So/ in one of their projects called Southwark Circle,/ they worked with residents/ in Southwark,/ South London/ and a small team of designers to develop a new membership organization to help the elderly/ with household tasks.//

彼らのプロジェクトの一つであるサウスワーク・サークルでは ロンドン南部のサウスワークの居住者とともに 小さなデザイナーのチームが 高齢者の家事手伝いをする 新しい会員制の組織を作りました

Designs were refined/ and developed with 150 older people/ and their families/ before the service was launched earlier this year.//

150人の老人とその家族とともに デザインを改良して開発した後で 今年初めにサービスがスタートしました

We can take this idea of participation perhaps/ to its logical conclusion/ and say that design may have its greatest impact/ when it's taken out of the hands of designers/ and put into the hands of everyone.//

私たちはこの参加型の考え方を 論理的な結論まで詰めると デザインがデザイナーの手から離れて 一般の人々みなに渡ったとき デザインが最も影響を与えると言えるでしょう

Nurses and practitioners/ at U.S. healthcare system Kaiser Permanente study the topic of improving the patient experience,/ and particularly focused on the way/ that they exchange knowledge and change shift.//

アメリカの医療機関であるカイザー・パーマネンテの 看護士や医療従事者は 患者の体験を向上させようという課題を研究していました 特に注目したのは 情報交換の方法と シフト交替です

Through a program of observational research,/ brainstorming new solutions and rapid prototyping,/ they've developed a completely new way/ to change shift.//

観察調査プログラムを通して 新しい解決策をブレインストーミングしたり、すぐに試作品に取り組んでいました そして、彼らは全く新しい勤務シフト引継ぎの方法を生み出したのです

They went from retreating to the nurse's station/ to discuss the various states and needs of patients,/ to developing a system/ that happened on the ward/ in front of patients,/ using a simple software tool.//

彼らはナースステーションで患者の状態や要求などを 話しあっていた従来の方法から シンプルなソフトを用いて、患者のいるその病室で 引継ぎができるシステム

By doing this they brought the time/ that they were away from patients down/ from 40 minutes/ to 12 minutes,/ on average.//

このシステムによって 患者から眼を離す時間が 平均で 40 分から 12 分にまで短縮されました

これによって、患者の安心感、看護士の満足度ともに上昇しました

When you multiply/ that by all the nurses/ in all the wards/ in 40 hospitals/ in the system,/ it resulted,/ actually,/ in a pretty big impact.//

これが、このシステム内の40の病院で 全ての病棟にいる全ての看護士にもたらされることで とてつもない効果が生まれました

And this is just one of thousands of opportunities/ in healthcare alone.//

そして、このケースは医療分野における 何千もの病院のうちの一つの事例でしかないのです

So/ these are just some of the kind of basic ideas/ around design thinking/ and some of the new kinds of projects/ that they're being applied to.//

これらが、デザイン思考における 基本的な考え方で その考え方が、上手く応用されている いくつかのプロジェクトの例でした

But I'd like to go back/ to Brunel here,/ and suggest a connection/ that might explain/ why this is happening now,/ and maybe/ why design thinking is a useful tool.//

しかし、私はここでブルネルの話に戻りたいと思います そして、なぜこれが現在起こっているのかという関連性 そして、なぜデザイン思考が有益なツールとなるのかということについて話したいと思います

And/ that connection is change.//

その関連性とは"変化"です

In times of change/ we need new alternatives,/ new ideas.//

変化の時には私たちは 新しい代替物や考え方を必要とします

Now,/ Brunel worked at the height of the Industrial Revolution,/ when all of life/ and our economy was being reinvented.//

そして、ブルネルは産業革命の絶頂期に活躍しており 全てのライフスタイルや経済が 再発明されていました

Now/ the industrial systems of Brunel's time have run their course,/ and indeed/ they are part of the problem today.//

ブルネル時代の産業システムは現在では行くところまで行き着き 今日の様々な問題の一部となっています

But,/ again,/ we are in the midst of massive change.//

しかし、私たちは大規模な変化の真っ只中にいます

And that change is forcing us/ to question quite fundamental aspects of our society --/ how we keep ourselves healthy,/ how we govern ourselves,/ how we educate ourselves,/ how we keep ourselves/ secure.//

その変化によって我々の社会の根本的な見方に対して 質問をしてきます どのようにして健康を維持するか、どのように我々自身を統制するか どのように我々は教育すればよいか、どのように安全を保障するかなどです

And in these times of change,/ we need these new choices/ because our existing solutions are simply becoming obsolete.//

現在の解決策が徐々に使い物にならなくなってきたので この変化の時代には、私たちは新しい選択肢が必要なのです

So/ why design thinking?//

そこで、なぜデザイン思考なのか?

Because it gives us/ a new way of tackling problems.//

なぜなら、新しい問題対処の方法を与えてくれるのです

Instead of defaulting to our normal convergent approach/ where we make the best choice/ out of available alternatives,/ it encourages us/ to take a divergent approach,/ to explore new alternatives,/ new solutions,/ new ideas/ that have not existed before.//

利用可能な選択肢の中からベストを選ぶという 従来の収束的なアプローチにとどまる代わりに デザイン思考は発散的なアプローチをとり 今までになかった新しい選択肢、新しい解決策 考え方を探索させてくれます

But/ before we go through that process of divergence,/ there is actually quite an important first step.//

しかし、その発散的なプロセスにいくまえに 重要なステップが一つ存在します

And that is,/ what is the question/ that we're trying to answer?//

それは、私たちが解決しようとしている問題は何かということです

What's the design brief?//

デザインブリーフとは?

Now Brunel may have asked a question/ like this,/ "How do I take a train/ from London/ to New York?"//

ブルネルは こんな質問をしたことでしょう 「どうしたら私はロンドン発ニューヨーク着の列車に乗れるのだろうか?」

But what are the kinds of questions/ that we might ask today?//

さて、我々が尋ねなくてはならない質問とはなんでしょうか

So these are some/ that we've been asked to think about recently.//

我々が今日考えなくてはならない質問はいくつかありますが

And one/ in particular,/ is one/ that we're working on/ with the Acumen Fund,/ in a project/ that's been funded by the Bill and Melinda Gates Foundation.//

一つは、我々がアキュメン基金と取り組んでいることです それはビル・メリンダ財団によってサポートされているプロジェクトです

How might/ we improve access/ to safe drinking water/ for the world's poorest people, and at the same time stimulate innovation/ amongst local water providers?//

いかにして最貧国の人々が安全な水にアクセスできるか そして同時に どのようにして 地域の水の供給業者をイノベーションに 導くことができるだろうかという課題です

So instead of having a bunch of American designers come up/ with new ideas/ that may/ or may not have been appropriate,/ we took a sort of more open, collaborative and participative approach.//

ふさわしいかどうか分からない新しいアイデアを たくさんのアメリカのデザイナーだけに考え出してもらう代わりに 私たちはよりオープンで協力的で、かつ参加型のアプローチをとることにしました

We teamed designers and investment experts up/ with 11 water organizations/ across India.//

私たちはデザイナーと投資のエキスパートと インドの11つの水関連の組織とで チームを作りました

And/ through workshops/ they developed innovative new products,/ services,/ and business models.//

彼らが作ったワークショップを通して 彼らは革新的な新しい製品、サービス、そしてビジネスモデルを生み出しました

We hosted a competition/ and then funded five of those organizations/ to develop their ideas.//

我々はコンテストを主催し 彼らのアイデアを開発するためにその中から5つの組織を ファンドしました

So they developed and iterated these ideas.//

そして、彼らは何度も反復させ、そのアイデアを発展させていきました

And then/ IDEO and Acumen spent several weeks/ working with them/ to help design new social marketing campaigns,/ community outreach strategies,/ business models,/ new water vessels/ for storing water/ and carts/ for delivering water.//

そしてIDEOとアキュメンは彼らと数週間取り組み 新しいソーシャルマーケティングキャンペーン コミュニティの奉仕活動戦略、ビジネスモデル 新しい貯水タンク そして水の運搬カートのデザインをサポートしました

Some of those ideas are just getting launched into the market.//

これらのアイデアはもうすぐマーケットに投入されます

And the same process is just getting underway/ with NGOs/ in East Africa.//

同様のプロセスがアフリカ東部のいくつかのNGOと共に 進行中です

So/ for me,/ this project shows kind of how far/ we can go from some of those sort of small things/ that I was working on/ at the beginning of my career.//

私にとって、このプロジェクトは 私がキャリアの始めのころに 取り組んでいた小さいモノからどれだけ ちがったことが出来るか ということを示してくれます

That by focusing on the needs of humans/ and by using prototypes to move ideas along quickly,/ by getting the process/ out of the hands of designers,/ and by getting the active participation of the community,/ we can tackle bigger and more interesting questions.//

人のニーズに焦点を置き プロトタイプを用いて アイデアを発展させ デザイナーが使ってきたプロセスを応用し コミュニティの参加を促すことで 私たちはより大きく面白い問題に取り組むことができます

And just/ like Brunel,/ by focusing on systems,/ we can have a bigger impact.//

ブルネルと同じように、システムに焦点を当てることで 私たちは大きな影響を与えることができます

So/ that's one thing/ that we've been working on.//

これが私たちが取り組んでいる事例の一つです

I'm actually really quite interested,/ and perhaps more interested to know/ what this community thinks/ we could work on.//

私がより興味を持っているのはこのコミュニティが 私たちが何に取り組めると思っているのかということです

What kinds of questions do we think design thinking could be used to tackle?//

私たちはデザイン思考を 何に応用すべきなのでしょうか?

And/ if you've got any ideas then feel free,/ you can post them/ to Twitter.//

もし、何かいいアイデアをお持ちの場合は ご自由にTwitterにポストしてください

There is a hash tag there/ that you can use,/ # CBDQ.//

ハッシュタグは"#CBDQ"です

And the list looked something/ like this a little/ while ago.//

少し前ではリストはこんな感じでした

And of course/ you can search to find/ the questions/ that you're interested/ in by using the same hash code.//

もちろんあなたもこのハッシュタグで検索をすることで 興味のある質問を見つけることができます

So I'd like to believe/ that design/ thinking actually can make a difference,/ that it can help create new ideas and new innovations,/ beyond the latest High Street products.//

私はデザイン思考が変化を生み出し 新しいアイデア、そしてイノベーションを 生み出すきっかけとなり 最近のスタイリッシュな製品以上の インパクトを与えてくれると信じています

To do/ that I think/ we have to take/ a more expansive view of design,/ more/ like Brunel,/ less a domain of a professional priesthood.//

それを実現するために我々は、プロフェッショナルの殻に閉じこもるのではなく ブルネルのようにより広い視野のデザインの観点をもつことが大切なのです

And the first step is to start asking the right questions.//

最初のステップはまず正しい質問を投げかけることです

Thank/ you very much.//

ありがとうございました

(拍手)

bit

(…の)『小片』,少量,少し(の…)《+『of』+『名』》

《a~》《話》わずかの時間,しばらく;ちよっと,少し

《米俗》12セント半;《英》小銭

=bit part

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

design

{C}(形式・構造などの)略図,見取り図,設計図

〈C〉『図案』,意匠,模様

〈U〉図案法,意匠術

〈C〉(…の)『計画』,企画,目的《+『for』+『名』》

《複数形で》(…への)たくらみ,下心《+『against』(『on』,『upon』)+『名』》

〈構造など〉‘を'『設計する』

…‘の'『下絵を描く』,図案を描く

…‘を'『計画する』,頭の中で考える(plan)

…‘を'『予定する』

thinking

『思考力のある』,考える;思慮深い

考えること,思考,思索

考え,意見,判断

rather

『いくぶん』,やや

『それどころか』,反対に

《話》かなり,相当に

《英話》(応答に用いて)確かに,そうですとも(certainly)

photo

『写真』[photographの短縮形]

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

project

…‘を'『計画する』,企画する

(ねらって)…‘を'『投げる』;…‘を'発射する

(…に)〈光・影・映像など〉‘を'投げかける,投影する,映写する;〈声〉‘を'かける《+『名』+『on』(『onto』)+『名』》

(他の人に〈‘自分の考え・気持ち〉‘を'投げかけて伝える《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

(想像して,…の時間・場所・情況などの中へ)…‘を'置いてみる《+『名』+『in』(『into』)+『名』》

(得られた情報らよって)…‘を'予報する,予測する

『突き出る』,出っ張る

『計画』,企画,案

計画的な仕事;研究課題;(大ががりな)事業

《米》=housing project

hire

〈人〉‘を'『雇う』

(金を払って)〈物〉‘を'『借りる』,賃借する

〈物〉‘を'賃貸しする;〈自分〉‘が'金で雇われる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

借り賃,使用料;雇い賃,給料

(物の)『賃貸し』,賃借り;(人の)雇用

(人が)雇われて

machine

『機械』

自動車,飛行機,自転車

加えられた力を強めたり方向を変えたりする機械(器具);てこ,滑車,くさび,斜面など

組織,(特に)派閥

(自主性も意欲もない)機械のような人,機械的に働く人

…‘を'機械で作る(仕上げる);(特に)…‘に'ミシンをかける,‘を'ミシンで作る;(印刷機で)…‘を'印刷する

…‘を'きっちり計って作る《+『down』+『名,』+『名』+『down』》

least

(littleの最上級;比較級はless)

(大きさ・程度が)『最も小さい』(『少ない』)

(重要性・身分が)最も低い

(大きさ・程度・重要性が)『最小』(『最少』,『最小限』)『の物事』

『最も少なく』(『低く』)

piece

(全体から分離した)『部分』,『断片』,破片

(…の)…『個』,『片』,枚《+『of』+『名』》

(セット・グループを構成するものの)一つ;(ゲームで使う)こま,チェスの歩(pawn)以外のこま

《英》硬貨(coin)

(音楽・美術・文学などの)作品《+『of』+『名』》

銃,砲,ピストル

《単位として》(布などの)1反,一巻き《+『of』+『名』》;《the~》仕事量

《俗》(性交の対象としての)女

…‘を'継ぎ合わせる

…‘を'継ぎ合わせて作る

…‘を'繕う

task

(つらく骨の折れる)『仕事』,(課せられた)務め

〈仕事などが〉…‘を'苦しめる,酷使する

modern

『現代の』,今の

(ルネッサンス以後の)近代の,(中世に続く)近世の

(服装・設備などが)『現代的な』,モダンな(up-to-date)

現代人

(考え方・生き方などの面で)現代的な人

pretty

(女・子供などが)『きれいな』,『かわいらしい』;(事物・場所などが)きれいな,こぎれいな

(目・耳・心に)『快い』,楽しい

《名詞の前にのみ用いて》《しばしば皮肉に》みごとな,けっこうな;ひどい

《名詞の前にのみ用いて》《話》(数量・規模・範囲などが)『かなり大きい』,相当な

『かなり』(fairly);わりあいに(somewhat)

とても,ずいぶん(very)

《話》《まれ》《呼びかけに用いて》かわいい子(女)

job

『職』,勤め口;(職としての)仕事

(しなければならない)『仕事』;職務

難しい(骨の折れる)仕事

手間(賃)仕事をする

(株の)仲買をする

(公職を利用して)私腹を肥やす

〈商品〉‘を'卸売りする;〈株〉‘を'仲買する

(…に)…‘を'下請けに出す《+『out』+『名』+『to』+『名』》

unfortunately

『不幸にも』,運悪く,あいにく

company

〈U〉『来客』,客

〈C〉『会社』《略》(単数)『co.』,(複数)『cos.』;会社名の時は『Co.』)

〈U〉交際,付き合い

〈U〉『仲間』,友だち

〈C〉《集合的に》(…の)『団体』,一行,一座,劇団《+『of』+『名』》

〈C〉(陸軍の)歩兵中隊

〈C〉《集合的に》(船の)全乗組員

business

〈U〉(生計のための)『職業』,商売;任務,仕事

〈C〉『店』,『会社』,商社

〈U〉『商取引』,商売

〈C〉事,事柄(matter, affair);用事,用件

《おもに否定文・疑問文で》(個人的)関心事,責任のある事

attractive

『魅力のある』,興味をそそる

引力のある

shell

『貝がら』,貝;(甲虫・卵などの)堅い殻(から),(カメなどの)こうら

(種子・果実などの)『堅い外皮』,さや

殻に似た物;建物の外郭,骨組

《比喩(ひゆ)的に》(心を閉ざした)殻,打ち解けない態度

砲弾;《米》薬きょう

シェル(一人または二,三人でこぐ競漕用ボート)

〈貝など〉‘の'殻を取る,〈豆〉‘の'さやを取る

…‘に'弾丸(砲弾)を浴びせる,‘を'砲撃するる

technology

科学技術,工業技術・科学(工業)技術的な方法(過程)・文明の環境利用(開発)・応用科学; 専門用語

product

『産物』;製品

(…の)結果,帰結《+『of』+『名』(do『ing』)》

(数の)積

(化学の)生成物

obsolete

(言葉・習慣などが)すたれた

時代遅れの,旧式の(our of date)

whole

《the ~,one's ~ の形で名詞の前に用いて》『全体の』,全部の,全…

《名詞の前にのみ用いて》(時間・距離などが)『まる』…,満…

(物が)完全な,欠けていない;《名詞の後に置いて》丸ごとで,ひとかたまりに

《冠詞をつけずに複数名詞の前に用いて》ひじょうに多くの

《古》(人が)無傷の,(肉体的に)健康な

整数の,分数を含まない

〈U〉《the ~》(…の)『全部』,全体,全量《+of+名》

〈C〉完全なもの,統一体

fairly

『公平に』,公正に(justly)

『かなり』,相当に(somewhat)

全く,すっかり,まさしく

slow

(速度・動作などが)『遅い』,のろい

《補語または名詞の後にのみ用いて》(時計などが)『遅れている』

『ゆったりした』,あわてない

(人が)理解の遅い,頭の鈍い

(生活・パーティーなどが)『活気のない』,おもしろくない

遅く,ゆっくり(slowly)

『遅くなる』,速度を落とす《+『down』(『up』)》

…‘を'『遅くする』,‘の'速度を落とす《+『名』+『down』(『up』),+『down』(『up』)+『名』》

learner

学習者;初学者

occur

〈異状な事が〉『起こる』

〈考えが〉『浮かぶ』

在存する,見いだされる

maybe

『たぶん』,おそらく,ことによると

pass

『通り過ぎる』,通る

〈時間が〉『過ぎる』,過ぎ去る

〈交通機関・道などが〉通っている

消え去る,なくなる:《遠回しに》死ぬ

(障害・試験などで)『通過する』,『合格する』

〈法案などが〉通過する,可決される

〈事が〉起こる

移る,変わる

〈言葉などが〉交わされる,やりとりされる

(…として)通用する《+『as』(『for』)+『名』》

(球技で)パスする

(カードゲームで)パスする,自分の番を見送る

…‘を'『通り過ぎる』,‘の'そばを通る

〈試験など〉‘に'『合格する』;〈人〉‘を'『合格させる』

…‘を'『手渡す』,回す;…‘を'伝える

…‘を'『通過させる』,動かす

〈ある点・程度など〉‘を'『越える』;〈歩行者・車など〉‘を'『追い抜く』

〈時〉‘を'『過ごす』;…‘を'経験する

〈法案など〉‘を'『通す』;〈法案などが〉〈議会など〉‘を'通過する

(…に対して)〈判決・批評など〉‘を'下す,述べる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

〈ボール・パック〉‘を'味方の選手に送る,パスする

出入許可[証];無料入場券;(鉄道などの)[フリー]パス

(試験の)合格,及第

山道,峠;細道,抜け道

《話》《a~》困った状況,危機

(奇術・ふき掃除などの)手の動き,手つき

(球技で)送球,パス;(野球で)四球による出塁

(カードゲームで)パス

marketable

(商品が)売れやすい,市場向きの;売買上の

focus

『焦点』

焦点距離(focal length)

焦点整合,ピント

(活動・興味・重要性などの)焦点,中心

(楕円・放物線・双曲線などの)焦点

震源[地]

(…に)〈レンズなど〉‘の'『焦点を合わせる』《+『名』+『on』+『名』》

(…に)〈注意など〉‘を'集中する《+『名』+『on』+『名』(do『ing』)》

(…に)〈レンズなどの〉焦点が合う;〈注意などが〉集まる《+『on』+『名』》

single

《名詞の前にのみ用いて》『たった一つ』(『一人』)『の』,単独の;《否定文で》ただ一つ(一人)(もない)

《名詞の前にのみ用いて》『一人用の』・『独身の』・《名詞の前にのみ用いて》個々の,別々の

単一の,単式の;(花が)一重咲きの,単弁の

《英》(切符が)片道の

〈C〉一人,1個;独身者

〈C〉《話》(ホテルの部屋,船室,列車寝台などの)一人用

〈C〉(野球で)シングルヒット,単打

《複数形で》(テニスなどの)シングルスの試合,単試合

《英》片道切符

《複数形で》《話》1ドル(ポンド)札

…‘を'1人(1個)だけ選び出す《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

(野球で)シングルヒットを打つ

incremental

増加の

impact

〈U〉〈C〉(…の…に対する)衝突,衝撃《+『of』+『名』+『against』(『on』,『upon』,『with』)+『名』》

〈C〉(…の…に対する)影響(influence)影響力《+『of』+『名』+『on』(『upon, against』)+『名』》

view

〈C〉〈U〉(…を)『見ること』,ながめること,一見,一覧《+of+名》

〈U〉(…の)『視界』,視野《+of+名》

〈U〉《しばしばa ~》(…の)『ながめ』,光景,けしき《+of+名》

〈C〉(…の)風景画(写真)《+of+名》

〈C〉《しばしば単数形で》『見方』,考え方,見解

〈C〉意図

relatively

比較的,相対的に

《まれ》(…と)関連して;(…に)比べて,(…の)割に《+『to』+『名』》

recent

『少し前に起こった』,『つい最近あった』

そんなに離れていない時代の,近代(modern)

(また『Holocene』)《『R-』》(地質時代の)現世の,完新世の

現世,完新世(約2万前から現代まで)

phenomenon

『現象』

驚くべきこと(物),非凡な人

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

emerge

(水中・暗やみなどから)『出てくる』,現れる(appear)《+『from』(『out of』)+『名』》

〈問題・事実などが〉出てくる

(逆境などから)浮かび上がる《+『from』+『名』》

latter

《the, thisまたはtheseと共に名詞の前にのみ用いて》(ある期間のうち)『後半の』,後のほうの

《the~》(前述した二者のうちの)『後者の』

half

〈C〉〈U〉『半分』,2分の1;約半分

〈U〉《時刻を表す数詞と共に用いて》『半』,30分

〈C〉《おもに英》(2学期制の学校での)前(後)期

〈C〉(競技などの)前(後)半;(野球で1イニングの)表(裏)

〈C〉=halfback

『半分の』

不十分な,中途はんぱな

『半ば』,半分[だけ]

半時間だけ,30分だけ

不完全に

かなり,ほとんど

century

『1世紀』,100年間

(古代ローマ軍隊の)百人隊;百人組(古代ローマの選挙単位);100の1組

《米話》100ドル,100ドル紙幣

(クリケットで)100点(100runs)

tool

(金づち・スパナー・のこぎりなど大工・指物仕事をするための)『道具』,工具

(機械の部品を切削・加工する)『動力機械』(器具)

(2の)切削(加工)部分

道具に使われる人,手先

《比喩的に》(一般に)道具,手段

…‘を'道具で造る(形作る)

道具で造る(形作る)

consumerism

消費者運動

particularly

『特に』,とりわけ

詳細に,詳しく

個々に,別々に

press

(力・重量をかけて)…‘を'『押す,圧する』

(…から)〈果汁・油など〉‘を'しぼり出す《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

〈服など〉‘に'アイロンをかける(iron)

(親愛・共感の表現として)…‘を'抱き締める,握り締める

(人をかきわけて)〈道〉‘を'押し進む

《しばしば受動態で》…‘を'圧迫する,苦しめる(harass)

(人に)〈物事〉‘を'無理に押しつける,強要する《+『名』+『on』(『upon』)+『名』〈人〉》

(物事を)〈人〉‘に'無理に押しつける,迫る,強要する

(…を)『押す,圧する』《+『on』(『upon, against』)+『名』》

《副詞を伴って》〈衣服が〉アイロンがかかる

押し進む,突き進む;〈群衆などが〉押し寄せる,殺到する

〈時間が〉切迫している;《話》〈物事が〉急を要する

(…を)しつこくせがむ,せきたてる《+『for』+『名』》

《a~》『押すこと』,『圧迫』;握り締めること

〈C〉圧搾(縮),締め具,(果汁の)しぼり機

〈C〉《通例P-》印刷所,発行所

〈U〉印刷

《the~》(新聞・雑誌・ラジオ・テレビなどの)報道機関,言論界;《集合的に》報道陣,新聞(雑誌)記者

〈C〉《単数形で》(新聞での)論評,取り上げ方

〈U〉(押し合う)雑踏,人だかり,群衆

〈U〉(事態・仕事などの)切迫していること,火急,急迫

〈C〉《話》アイロンをかけること

amusing

『おもしろい』,おかしい,楽しい

desirable

『望ましい』,好ましい

(特に)性的欲望を起こさせるような,魅力たっぷりの

suggest

<考え・計画など>‘を'『提案する,』言い出す

〈物事が〉…‘を'『連想させる,』思い起こさせる

…‘を'『それとなく示す』

less

(量が)(…より)『もっと少ない』,いっそう少ない;(大きさ・価値・程度などが)(…より)『もっと少ない』,さらに劣る,もっと低い《+『than』…》

もっと少なく,…ほどでなく《+『than…』》

《形容詞・副詞の劣勢の意の比較級を作るのに用いて》…ほど…でない《+『than…』》

さらに少ない数(量)

…だけ足りない,を引いた

object

(見たり,触れたりできる)『物』,物体

(…の)『対象となる人』(『物』,『事』),(…の)的《+『of』+『名』》

(…の)『目的』,目当て(aim)《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

(文法で)『目的語』

(…に)『反対する』,異議を唱える《+『to』(『against』)+『名』(a person's do『ing』,『wh-節』)》

(…を)いやに思う《+『to』(『against』)+『名』(a person's do『ing』,『wh』‐『節』)》

《『object』+『that節』》…‘だと'反対して言う

approach

〈ある時間・場所・状態〉‘に'『近づく』,接近する

(ある目的・要求で)〈人〉‘に'近づく,交渉する《+『名』〈人〉+『on』(『about』)+『名』(do『ing』)》

〈研究・仕事など〉‘に'取りかかる,〈問題など〉'を'扱う

〈時・事などが〉『近づく』

(程度・性質などにおいて)(…に)似ている,近い《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(…に)『接近』,近づくこと《+『to』+『名』》

《しばしば複数形で》(ある目的で)(人に)近づくこと,取り入ること《+『to』+『名』》

〈U〉(…との)近似,類似《+『to』+『名』》

〈C〉(…へ)近づく道,(…への)入り口《+『to』+『名』》

〈C〉(問題・作品などの)扱い方,手引き;(…の)学習(研究)法《+『to』+『名』》

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

result

〈C〉〈U〉『結果』,結末;成果,効果

《複数形で》(試験・競技などの)『成績』

(…の)『結果起こる』(『生じる』)《+『from』+『名』(do『ing』)》

(…という)『結果になる』,(…に)終わる(end)《+『in』+『名』(do『ing』)》

gentleman

〈C〉『紳士』(名誉を重んじ,礼儀正しく,思いやりのある男性);君子

〈C〉上流階級の男性

〈C〉(manの敬称として)『男の方』

《複数形で》(複数の男性へ呼びかけて)『諸君』,『皆さん』

kingdom

〈C〉『王国』

〈C〉(学問・芸術・活動などの独立した)分野,世界,領域

〈C〉(特に自然界を三大区分した)界

〈U〉神(キリスト)の国,御国(みくに)

career

〈C〉『生涯』,(一生の)経歴

〈C〉(特に専門的訓練を要する)『職業』

〈U〉進展,進行;速力;疾走

疾走する,全速力で走る

職業としての,ぷろの

include

…‘を'『含む』,包含する

(…の中に)…‘を'入れる,込める《+『名』+『in』(『among, with』)+『名』》

suspension bridge

つり橋

Bristol

ブリストル(英国南西部最大の貿易港)

Thames

テムズ川(英国南部の川;ロンドン市内を流れる)

tunnel

『トンネル』,地下道,坑道

〈山など〉‘に'トンネルを掘る

〈トンネルなど〉‘を'掘る

トンネルを掘る

creation

〈U〉(…の)『創造』,創作,創設《+『of』+『名』》

〈U〉『神が作ったもの』,天地,万信

〈C〉『創作品』

《the C-》天地創造

〈C〉最新の衣服(帽子)

Oxford

オクスフォード(英国南部のテムズ川畔の都市;オクスフォード大学の所在地)

=Oxford University

western

『西の』;西へ向かう;(風などが)西からの

《しばしば Western》『西洋の』

《しばしば Western》西部の,(特に)米国西部の

《通例 Western》(共産圏に対して)西側の

西部劇;米国の開拓時代を描いた小説

railway

《英》=railroad

〈C〉《米》(一般に)線路,軌道

kid

〈C〉『子ヤギ』

〈U〉子ヤギの皮,キッド

《おもに米話》《複数形で》子供(child),若者

子ヤギの皮製の

《米俗》若い,年下の

grow

『成長する』,育つ,〈植物が〉生える,茂る

(類・量・程などにおいて)『増大する』,大きくなる

『しだいになる』

…‘を'成長させる,大きくする,育てる

…から生じる(起こる)

close

…'を'『閉じる』,閉める(shut)

…'を'ふさぐ(fill)

〈事務・仕事・話など〉'を'『終える』,済ませる

〈通路・施設など〉'を'一時的に閉じる,‘の'使用を一時中止する

(一つにまとまるように)…'を'つめる

〈ドア・目・花などが〉『閉じる』,閉まる;ふさがる

〈話・相談・契約などが〉『終る』,終了する,〈店などが〉終業(休業)する

くっつく,接近する(come together)

終結,結末,終り(end)

締め切り

(音楽の)終止

favorite

『気に入りの』;得意の

〈C〉(…の)『お気に入り』《+『with』(『of』)+『名』》

《the ~》(レースでの)人気選手;(競馬での)人気馬,本命

cycle

『周期』,循環期;一巡り

周波,サイクル

(英雄・伝説などを扱った)一連の詩(物語)

『自転車』;三輪車;オートバイ

自転車に乗る

循環する,反復する

along

『…をたどって』,…に沿って

…の間に(during),…の途上で

『沿って』,並んで

《動作や状態の継続を強めて》前へ,進んで

(人を)連れて;(物を)持って

side

(物体)『面』

(物体の)『側面』,わき

(紙・レコードなど平らな物の)『面』

(中心線・分離線から見た)『片側』

(中心部分から見て)…『側』

(人間・動物の体の右または左の)『側面』,(特に)横腹,わき腹

《単随形で》(人の)『そば』,わき

(物の)端,へり;(図形の)辺

(競技・争いなどの一方の)『側』,味方

(事柄の持っている)一面,局面

(父方または母方の)血統,…方(かた)

側部の,側面の,わきの

側部(側面)からの(への)

二次的な,従の

〈建物など〉‘に'側面を付ける

(…に賛成の(反対の))側につく《+『with(against)』+『名』》

express

(言葉で)〈思想・感情など〉‘を'『表現する』,言い表す,述べる

(言葉以外で)…‘を'『示す』,表す(indicate);〈数字・記号・式などが〉…‘を'表す

《英》〈荷物など〉‘を'至急便で送る

(…から)〈果汁など〉‘を'絞り出す《+『名』+『from』+『名』》

特別の,特定の

はっきりした,明白な

『至急便の』,急行の

至急便で,急行で

〈U〉(手紙・荷物などの)『至急便』

〈C〉(至急便を扱う)通運会社

〈C〉(列車・バスなどの)『急行』

roar

〈猛獣などが〉『ほえる』,うなる;〈人が〉『わめく』,どなる

〈人が〉大笑いする

〈雷・大砲・波・風などが〉とどろく,鳴り響く,ゴーゴーいう

〈機械・乗物などが〉ごう音をたてる,ごう音をたてて動く

…‘を'どなって言う,どなるように歌う《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

(猛獣などの)『ほえ声』,うなり声;(人の)『わめき声』,怒号;大笑い《+『of』+『名』》

(雷・大砲・風・機械などの)『とどろき』,うなり,ゴーゴーいう音《+『of』+『名』》

past

『過ぎ去った』,終わった(over)

《名詞の前にのみ用いて》『過去に起こった』,過去の,昔の

《期間を表す語の前後で完了形の文で用いて》(…の期間を)『過ぎた』,最近(…)の

《名詞の前にのみ用いて》『前任の』,元の

(文法で)過去の

(場所)『を通り越して』,の先に

(時刻)『を過ぎて』;(年齢)を過ぎて

(能力・限度など)『を越えて』,の及ばない

(ある数・量)『を越えて』,…以上

《the~》『過去』

《a~,one's~》(国などの)歴史;(人の)経歴,(特にいかがわしい)過去

過去[時制];過去形

『過ぎて』,通り越して

represent

〈記号・文字・事物が〉…‘を'『表す』,象徴する

(記号・文字・事物によって)…‘を'表す・…‘を'『代表する』,‘の'代理をする

〈絵画・彫刻などが〉…‘を'描写する,表現する

…‘を'(典型)である

《『represent』+『名』+『as』(『to』『be』)+『名』(『形』)》(ある性質を持つものとして)…‘を'述べる(describe)

turner

とんぼ返りをする人

ろくろ師;旋盤工・(調理用)フライ返し

painting

〈U〉『絵をかくこと』;画法;《集合的に》絵画

〈C〉(1枚の)絵

〈U〉ペンキ塗り

steam

『蒸気』,湯気,水蒸気

蒸気の力

《話》力,精,力,元気

…‘を'蒸気にさらす,蒸す

『[水]蒸気を出す』,湯気をたてる《+『away』》

《副詞[句]を伴って》蒸気で動く

《話》怒る,いきまく

speed

〈U〉(運動・動作の)『速いこと』,速さ・〈C〉『速度』,速力(velocity) ・〈C〉(自動車などの)変速ギア・〈U〉〈C〉(写真で)

(フィルムの)感度,感光性

レンズの明るさ・シャッター速度・覚醒(かくせい)剤,興奮剤

・『急ぐ』,疾走する・《通例現在分詞形で》制限速度以上で運転する,反則の速度で走る・〈仕事・車など〉‘の'速度を上げる

achieve

〈目標など〉'を'『達成する』,‘に'到達する

〈勝利・名声・地位など〉'を'獲得する,勝ち取る

passenger

『乗客』,旅客;船客

《英話》足手まといな人

experience

〈U〉(…の)『経験』,体験《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『経験(体験)したこと』

…‘を'『経験(体験)する』

float

(液体・気体に)『浮く』,浮かぶ

《副詞[句]を伴って》漂うように移動する;ふわふわと動く

(眼前・心に)浮かぶ;〈うわさなどが〉広まる

〈為替相場が〉変動する

《副詞[句]を伴って》(水中・空中に)…‘を'『浮かせる』,漂わせる

〈会社・計画など〉‘を'起こす;〈債券〉‘を'発行する

〈為替〉‘を'変動相場制にする

浮くもの(釣りのうき,いかだ,浮標,浮き袋,救命具など)

(パレードなどの)山車(だし),台車

フロート(アイスクリームを浮かせた軽い飲みもの)

countryside

『いなか』,地方,田園

《集合的に》地方の住民

meant

meanの過去・過去分詞

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

flat

平『平らな』,平たんな

《補語にのみ用いて》べったりと広がった(横になった)

薄っぺらな(shallow)

《名詞の前にのみ用いて》露骨な,あからさまな;(positive)

(料金・価格などが)均一(一律)の(uniform)

たいくつな,おもしろくない,気の抜けた

(発泡飲料が)気の抜けた

空気のはいっていない,しぼんだ

(絵画で色調が)変化に乏しい,光沢を消した

(音楽で)変音の,半音下がった

『きっぱりと』

正確に,きっかり

本来の音程より下げて

『平面』,平たい部分

平地,低地;《複数形で》湿地,沼地,浅瀬

枠張り物(舞台背景用のベニヤ・布などを張った枠組み)

《おもに米》空気の抜けたタイヤ;パンク

半音低い音,変音;変音記号

gradient

(道路・鉄道などの)勾配(こうばい),傾斜度,グラジエント・斜面

build

〈物〉'を'『組み立てる』,造る,建造する,建築する

(年月をかけて)〈事〉'を'『作り上げる』,築き上げる;《受動態で》〈体・性質〉'を'作る

〈U〉造り,講造(make)

〈U〉〈C〉体格

viaduct

陸橋,高架橋

river

『川』

(水以外のものの)流れ,多量の流出《+『of』+『名』》

valley

『谷』,谷間

《修飾語を伴って》《通例単数形で》(大河の)流域

maidenhead

〈C〉処女膜

処女であること,処女性

such

《特定の種類・程度を示して》『こんな』,あんな

《類似の種類・程度を示して》『そんな』,そのような

《名詞の前にのみ用いて,強意的に》『とても』(良い,悪い,ひどい)

《補語にのみ用いて》『そのような』

そのような人(物,事)

box

『箱』

(の…)『1箱』《+『of』+『名』》

(劇場などの)さじき席 ます席

番小屋,詰め所

(野球で)バッターボックス;コーチャーズボックス;ピッチャーズマウンド;キャッチャーの定位置

(線で囲った)四角のわく,囲み;(新聞・雑誌の)

(郵便の)私書箱

《the box》《英俗》テレビ

…'を'箱に入れる,箱詰めにする

journey

『旅行』,旅

『旅程』,行程

《比喩(ひゆ)的に》旅路;(…への)道程,道《+『to』+『名』》

旅行する

imagine

…‘を'『想像する』,思い描く

《『imagine』+『that節』》…‘と'『思う』

《『imagine』+『wh-節』(『句』)》…かどうか‘を'推測する

想像する,考える,推測する

integrate

(…に)…‘を'統合する,まとめる《+『名』+『into』(『with』)+『名』》

〈学校など〉‘の'人種差別をなくす

(…と)統合する,まとまる《+『with』+『名』》

〈学校などが〉人種差別をなくす

transportation

《おもに米》『輸送』,運送;輸送(交通)機関

《米》運送料;運賃

(昔の罪人の)追放刑,流罪;流罪の期間

system

〈C〉(関連した部分から成る)『体系』,系統,組織[網],装置

〈C〉(教育・政治などの)『制度』,機構;《the~》体制

〈C〉(思想・学問などの)『体系』,学説

〈C〉(…の)『方法』,方式,やり方《+of doing》

〈U〉正しい方針(筋道,順序)

〈U〉《the~》(身体の)組織,系統

〈U〉《the~,one's~》身体,全身

possible

(物事が)『可能な』,実行できる

(物事が)『ありうる』,『起こりうる』

我慢できる,まずまずの

《形容詞の最上級,all, everyなどを強調して》可能な限りの

〈U〉《the ~》可能性

〈C〉可能性のある人(物,事),当選(勝利)の見込みのある人

embark

〈人が〉乗船する;《おもに米》飛行機に乗る

〈客・荷〉‘を'(飛行機)に載せる

London

ロンドン(英国の首都)

《the City of ~》首都ロンドンの商業(金融)中心地である旧市部(他の区とは違った権限を持つ;略称 the City)

disembark

…‘を'上陸させる;(船から)…‘を'陸揚げする《+『名』+『from』+『名』》

上陸する

ship

(おもに大洋を航行する)船,大型船

(船の)乗組員

《話》飛行機,飛行船;宇宙船

シップ型帆船

…‘を'『船で送る』,船に積む;(郵便・鉄道・トラック・飛行機などで)…‘を'『送る』,輸送する

〈船が〉〈波〉‘を'かぶる

〈船具〉‘を'船に取り付ける

乗船する;船旅をする

(…として)船で働く,船員になる《+『as』+『名』》

New York

『ニューヨーク州』(米国北部東海岸の州;州都はAlbany;《略》『N.Y.,NY』)

(また『New York City』)『ニューヨーク市』(米国New York州南東端ハドソン河口の港市;《略》『N.Y.C』)

s.

second[s]

section[s]

shilling[s]

singular

care

〈U〉『心配』,気がかり,悩み

〈C〉《しばしば複数形で》心配事,苦労の種

〈U〉『細心の注意』,十二分の用心

〈U〉(…の)『世話』,監督,保護《+『for(of)+名』》

〈C〉関心事,気を配るべきこと

『気にする』,心配する,関心がある

…『したいと思う』,欲する,好む

emergence

出現

profession

〈C〉『専門職』;(一般に)職業

《the~》《集合的に》『同業者たち』

〈C〉〈U〉(…を)公言(明言,宣言)すること《+『of』+『名』》

(…への)信仰の告白《+『of』+『名』》

solve

〈問題など〉‘を'『解く』,解明する,解決する

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

innovation

〈U〉革新,刷新

〈C〉新機軸,新制度,改革の行為

roger

(無線通信の応答で)了解

《話》(一般の会話で)分かった,よし

martin

イワツバメ

professor

(大学の)『教授』

(一般に)教師,先生

university

{C}『[総合]大学』

〈U〉《the university》《集合的に》大学生,大学当局

Toronto

トロント(カナダのオンタリオ州の州都)

ability

〈U〉『能力』,力量

《複数形で》特殊な才能,優れた手腕

exploit

英雄的行為,めざましい功績,偉業

〈鉱山・資源など〉‘を'『開発する』;〈機会など〉‘を'活用する

…‘を'食いものにする,搾取する

oppose

…‘に'『反対する』,抵抗する(object to)

(…に)…‘を'対照させる,対抗させる《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

constraint

〈U〉〈C〉(‥の)強制,無理じい;(自由などの)制限,束縛《+『on』+『名』》

〈U〉窮屈,気がね,圧迫感

solution

〈U〉(問題などを)『解くこと』,解明,解決法《+『of』(『for, to』)+『名』》

〈C〉(問題などの)『解答』,説明《+『of』(『to, for』)+『名』》

〈C〉〈U〉(…の)『溶液』《+『of』+『名』》

〈U〉溶解

case

〈C〉(…の)『実例』,事例《+『of』+『名』》

《the case》『実情』,真相

〈C〉〈U〉『場合』,情況,事情,立場

〈C〉(…の)(決定すべき)問題,重大事《+『of』+『名』》

〈C〉『訴訟』[『事件』],裁判

〈C〉(正当な)論拠,弁護;(被告または原告の)主張,申し立て

〈C〉病状,容態;(症状から見た)患者

〈C〉〈U〉格(名詞・代名詞の語形変化)

balance

〈C〉『天びん』,『はかり』

〈U〉〈C〉『つり合い』,均衡,平衡

〈U〉〈C〉(絵・デザインなどの)調和

《the~》《話》残り

《単数形で》(貯金などの)差引き残高,(取引の)収支勘定

…'を'『つり合わせる』,‘の'平衡を保つ

〈重さ・重要性〉'を'比較評価する,比べて考える

…'を'差引き勘定する

…‘と'つり合う,調和する

均衡(平衡)を保っている,つり合っている

決算する,収支が合う

(どちらを取ろうかと)迷う,ちゅうちょする

desirability

望ましさ,願わしいこと

human

(動物・神に対して)『人間の』,人の

『人間らいし』,人間的な,人情味のある

〈C〉《複数形》(動物に怠して)人間(human being)

〈U〉《the human》人類

technical

『専門の』,専門的な

『工業の』,工芸の

技術の,技術上の

feasibility

実行できること;ありそうなこと,もっともらしさ

economic

『経済の』

『経済学の』

viability

生活力,生育力

stretch

〈手足・翼など〉‘を'『いっぱいに伸ばす(広げる)』《+out+名,+名+out》

〈手など〉‘を'差し出す《+out+名,+名+out》

(一方から一方へ)〈なわなど)‘を'張る,渡す,<じゅうたんなど>‘を'敷く《+名+out, out+名》

〈神経など〉‘を'極度に緊張させる,ぎりぎりまで使う(働かせる)

〈意味・法律など〉‘を'拡大解釈する,誇張する

(無理に)〈靴など〉‘を'広げる,長くする,引っ張る

〈訪問など〉‘を'引き延ばす,長びかせる

〈人が〉『長々と横になる』(寝べる)《+out》

〈人が〉手足をいっぱいに克ばす《+out》

《副詞[句]を伴って》伸びている,広がっている

〈ゴムなどが〉伸びる

〈C〉(…の)(空間的な)『広がり』,伸び,範囲《+of+名》

〈C〉(時間的な)一続きの期間,長さ《+of+名》

〈C〉《単数形で》『伸ばす(伸びる)こと』

〈U〉弾力性,伸張力

〈C〉《単数形で》(競走路の,特に最後の)直線コース

弾性を持つ材料でできた,ストレッチの

absolute

『まったくの』,完全な(complete)

『絶対的な力を持った』,絶対の

確かな,確固とした(certain)

無条件の,制約のない

(文法で)独立の,単独の

limit

(空間・行為などの)『限界』,《+『of』+『名』》

《しばしば複数形で;単数扱い》『境界』,境界線範囲,区域

(数量などの)許容量,制限

適度に

…‘を'『制限する』

somehow

『どうにかして』,なんとか

《おもに話》『どういうわけか』

thinker

考える人;思想家,思索家

priesthood

聖職,僧職

《集合的に;the~》聖職者,僧

folk

《米はしばしば複数形で》(住所・年齢・境遇などの特殊な)『人々』

《米はしばしば複数形で》(一般の)人々,世人(people)

《話》《one's folks》『家族』;親族;両親

《古》民族,種族;国民

=folk song

《話》《呼び掛けに用いて》皆さん,お立ち合い

民衆(庶民)に起源を持つ,民衆(庶民)の;民俗の

black

『黒い』,黒色の

『暗い』,まっ暗な(dark)

(特にアフリカ系)黒人の

汚い(dirty),汚れた(soiled)

陰気な(gloomy);不吉な;見通しの暗い

怒った(angry);不きげんな(sullen)

腹黒い,邪悪な(wicked, evil)

《文》不名誉な

(コーヒーに)クリーム(牛乳)を入れない,ブラックの

〈U〉『黒』,『黒色』

〈C〉《しばしば『B-』》黒人

〈U〉黒衣,(特に)喪服

黒くなる;暗くなる

…'を'黒くする;…'を'暗くする(blacken)

(靴墨で)〈靴〉'を'みがく

turtleneck

(また polo neck)タートルネック,とっくりえり

タートルネックのセーター

designer

『設計者』,デザイナー

glass

〈U〉『ガラス』

〈C〉(ガラス製の)『コップ』,グラス

〈C〉(…の)『コップ(グラス)1杯[の量]』(glassful)《+『of』+『名』》

〈U〉《集合的に》『ガラス製品』,ガラス器(glassware)

〈C〉《英話》『鏡』(looking glass)

〈C〉レンズ;望遠鏡;顕微鏡

《複数形で》『眼鏡』(eyeglasses, spectacles)

〈C〉晴雨計(barometer)

〈C〉《英》砂時計(sandglass)

…‘に'ガラスをはめる,‘を'ガラスでおおう

industrial

『産業』(『工業』)『の』,産業(工業)による

高度に発達した産業(工業)を持つ

産業(工業)用の

society

〈U〉《通例冠詞をつけないで》(全体として見た人間の)『社会』,世間[の人々],すべての人々

〈C〉〈U〉(特定の利害・文化を共にする人間の)『社会』

『会』,協会,クラブ

〈U〉『上流社会』[『の人々』],社交界

〈U〉交際,つきあい,社交

上流社会の,社交界の

mature

『成熟した』,十分に成長した,熟成した

おとなを思わせる,円熟した

熟慮した,吟味した

(請求書・手形などが)支払い期日が来た

成熟する;〈果実・ワインなどが〉熟す

〈手形などが〉支払い期日が来る

…‘を'償させる;…‘を'円熟させる

stand

〈人・動物が〉『立つ』,立っている

(すわっていたのが)『立ち上がる』,起立する《+『up』》

〈物が〉(ある場所に)『立っている』,立てかけてある,置かれている

《副詞[句]を伴って》『位置する』ある(進行形にできない)

〈人物が〉状態(関係)にある

〈人が〉(…に)(賛成・反対の)態度をとる,主張をする《+『for』(『against』)+『名』》

《『stand』+『名』(『形』)〈補〉》〈身長・得点・温度・順位などが〉(…で)ある

立ち止まる;〈車・機械などが〉停止している

〈主張などが〉変わらないでいる,ぐらつかない;〈規則などが〉有効である(進行形にできない)

〈水などが〉よどむ;〈涙・汗などが〉たまる

《副詞[句]を伴って》(船が)針路をとる

…‘を'『立てる』,立たせる,立てかける;…‘を'置く,すえる

…‘に'『立ち向かう』;…‘に'ひるまない;…‘を'守り通す

《追例否定文で》…‘に'『耐える』,‘を'がまんする(進行形にできない)

〈検査など〉‘を'受ける;〈運命など〉‘に'従う

《話》…‘を'おごる

〈任務など〉‘を'務める

『立つこと;立ち止まること』,停止

防御,抵抗

立場,(明確な)態度,意見

位置,場所

《しばしば複合語を作って》『台』,…立て,…掛け

《米》=witness stand

『屋台店』,売店

(タクシー・バスなどの)駐車場・乗り場

《通例the stands》『観覧席』,さじき,スタンド

(同一の地域・種類・樹齢の)立ち木,樹木,草木,作物

(巡業興行団の)巡業[先],巡回[地]

aesthetic

美学の;審美的な

image

(鏡に映った)『像』,(レンズによる)映像

(心に浮かぶ)『像』,心像,イメージ

(絵・彫刻などによる人・動物などの)『像』,肖像;偶像《+『of』+『名』》

(…に)『そっくりの人』(『物』)《+『of』+『名』》

(…の)典型;(…の)化身《+『of』+『名』》

(直喩(ちょくゆ)・隠喩などの)比喩

…‘の'像を描く;…‘を'思い描く

fashion

〈C〉〈U〉(…の)『流行』,はやり《+『for』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(特に婦人服の)ファション

《the~》人気のある人(もの)

〈C〉〈U〉《文》(…の)『方法』,仕方《+『of』+『名』》

〈C〉〈U〉(…の)作り(make),様式(style),型(shape)《+『of』+『名』》

《古》《集合的に》上流会社[の人々]

(…から)…‘を'作る《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》;…‘を'細工して(…を)作る《+『名』+『into』+『名』》

throw

…‘を'『投げる』,ほうる

(…に)…‘を'『投げつける』,〈ミサイル・弾丸など〉‘を'発射する《+名+at+名》

《副詞[句]を伴って》〈相手〉‘を'投げ倒す,振り落とす

(…に)〈光・影〉‘を'投げかける,浴びせる,向ける《+名+on(over)+名》

〈視線・言葉など〉‘を'投げる,投げかける

《副詞[句]を伴って》(ある場所・位置・状態に)…‘を'投げ込む;…‘を'急に(…の)状態に落とし込む

…‘を'急いで着る(脱ぐ)《+on(off)+名,+名+on(off)》;(…に)…‘を'さっと掛ける《+名+over+名》

《副詞[句]を伴って》〈手・足など〉‘を'ぐいと動かす

〈声〉‘を'張り上げる;(腹話術で)〈声〉‘を'別の場所から聞こえてくるように思わせる

〈スイッチ・連結レバー〉‘を'動かす

〈陶器〉‘を'ろくろにかけて形造る

〈家畜が〉〈子〉‘を'産み落とす

《話》〈パーティーなど〉‘を'催す

《米話》〈試合・勝負事〉‘を'投げる,わざと負ける,八百長で負ける

《俗》〈人〉‘を'仰天させる,めんくらわせる

投げる,ほうる

『投げること』,投球;発射

投げて届く距離,射程

ショール,スカーフ,えりまき

stone

〈U〉(物質としての)『石』,石材

〈C〉『小石』,岩石の小片

〈C〉《複合語を作って》(特定の目的に用いる)石材

=precious stone

〈C〉(形・堅さが)石に似たもの(あられなど)

〈C〉(腎臓・膀胱(ぼうこう)などの)結石

〈C〉(果実の)種,核

〈C〉《英》(体重を表す重量単位の)ストーン(14ポンド(約5.35キログラム)に相当)

『石造りの』,石の・石器製の

…‘に'石を投げる,石を投げて殺す

…‘に'石を取り付ける(張る,敷く),沿って石を並べる

〈果実〉‘の'種を取る

fully

『十分に』,完全に

まるまる

paid-up

支払い済みの;(継続して会員であるために)会費払い込み済みの,会費全納の

member

(集団の)『一員』,会員,メンバー《+『of』+『名』》

《またM-》国会議員

(数式の)項,辺

《文》身体の一部;(特に)手,足

《遠回しに》男根

somewhere

『どこかに』(で),どこかへ

およそ,大体

あるところ,某所

perhaps

『おそらく』,ことによると,ひょっとしたら,たぶん

application

〈U〉(…の…への)『適用』,応用《+『of』+『名』+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉『申し込み』,志願;〈C〉願書

〈U〉(薬などを)塗ること,はること;〈C〉外用薬,化粧品

〈U〉(…に)心を傾けること,専心すること《+『to』+『名』》

global

球の,球形の

地球の,全世界の

全体的な,総括的な

education

(一般に)『教育』

(身につけた)教育,教養,知識

教育学,教授法

security

〈U〉『安全』,無事(safety)

〈U〉『安心』

〈U〉(犯罪・被害などに対する)警備,防衛(保護)手段《+『against』(『from』)+『名』》

〈U〉〈C〉(…に対する)担保,低当[物件]《+『for』(『against』)+『名』》

〈C〉》複数形で》株券,有価証券

whatever

《関係代名詞 what の強調形》…『するもの(こと)は何でも』

《譲歩節を導いて》『いかに…でも』,どんなこと(もの)でも

《疑問代名詞》《驚きを表して》『いったい何が(を)』

《関係形容詞》『どんな…でも』,いかなる…でも

《譲歩節を導いて》『どんな…でも』

《all, any, no などを伴う名詞の後に付けて》『どんな(少しの)…でも』

tackle

〈U〉(スポーツ,特に釣りなどの)『道具』,装具

〈C〉〈U〉『滑車装置』,巻き上げ装具・〈C〉(ラグビー・アメリカンフットボールで)『タックル』

〈問題・仕事など〉‘に'『取り組む』;(…について)〈人〉‘と'渡り合う《+名〈人〉+about(on, over)+名》

〈人〉‘を'組み伏せる,‘に'タックルする

(ラグビー・フットボールで)〈ボールを持っている相手〉‘に'タックルする

basic

『基礎の』,基本的な(fundamental)

塩基性(アルカリ性)の

observe

…‘を'『観察する』,注意して見る;…‘を'見て気づく

《『observe』+『that節』》…‘と'『述べる』,言う

〈法律・慣習・義務など〉‘を'『泉る』

〈儀式など〉‘を'『とり行う』,挙行する,〈祭日・祭など〉‘を'祝う(celebrate)

観察(観測)する

(…について)所見を述べる,論評する《+『on』(『upon』)+『名』》

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

enjoyable

楽しろい,愉快な,楽しめる

simply

『簡単に』,分かり易く

『飾り気なく』,簡素に;もったいぶらないで,率直に

『単に』,ただ(merely, only)

『全く』,ほんとうに(really);とても,悲常に(very much)

button

(衣服の)『ボタン』

記章,バッジ

(ベルなどの)『押しボタン』

〈衣服など〉‘に'ボタンをかける《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈衣服が〉ボタンで留まる,ボタンがかかる

culture

〈U〉『教養』;修養;教化

〈C〉〈U〉『文化』(主として精神面をさし,生活・習慣・物の考え方などを含む)Greek cultureギリシア文化

〈U〉(…の)『耕作』;『栽培』,養殖,培養《+『of』+『名』》

context

〈C〉(文章の)前後関係,文脈

〈U〉(事の)周囲の情況,背景

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

team

(スポーツの)『チーム』

(共に仕事などをする)『一団』,一組

(荷車を引く2頭以上の牛馬などの)‐

〈動物〉‘を'一組にする

…‘を'一組の動物で運ぶ

(…と)『チームを作る』,チームを組む,協力する《+up with+名》

vision

{U}『視力』,視覚

〈C〉《単数形で》《文》非常に美しい光景(人など)

〈U〉(将来への)『見通し』,先見の明;想像力,直観力

〈C〉『心に描くもの』,空想,想像

〈C〉(…についての)考え,見解《+of+名》

〈C〉(…の)『幻』,幻影《+of+名》

screening

映写,上映

(志願者などを)選抜すること

program

(催し物,テレビ・ラジオなど全体の)『プログラム』,『番組表』

(プログラムに従って行われる個々の)『番組』;(特に)ラジオ番組,テレビ番組

(行動の)『計画』,予定[表];手順,段取り

(学校の)教科課程[表];(政党の)綱領,政策要綱

(コンピューターの)プログラム(資料ノ処理の指示)

…‘を'計画に加える(含める);(…するように)…‘の'計画を立てる《+『名』+『to』do》

(コンピューターで)…‘の'プログラムを作る;〈コンピューター〉‘に'プログラムを入れる

India

『インド』(公式名は 『the Republic of India』 インド共和国;首都はNew Delhi;《略》『Ind.』)

aspiration

大望,熱望

呼気,呼吸

気音を伴って発音すること(例:penの[p],killの[k])

motivation

動機を与えること,動機づけ

role

(役者が演じる)『役』

(一般に)『役割』,任務

screen

(わくのついた)『金網』,網戸

『ついたて』,びょうぶ

『隠すもの』,遮蔽(しゃへい)物,保護物

(映画・スライドの)映写幕,スクリーン

(テレビなどの)映像スクリーン

《the screen》《集合的に》映画[産業];映画界

(じゃり・砂などの)ふるい

…‘に'網戸をつける,金網を付ける

《しばしば受動態で》…‘を'『隠す』,保護する

(…から)…‘を'仕切る《+『off』+『名』(+『名』+『out』)+『from』+『名』》

〈じゃり・砂など〉‘を'ふるいにかける

(ふるいにかけるように)…‘を'除去する,濾過(ろか)する《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

《しばしば受動態で》…‘を'えり分ける,選別(選抜)する

《通例受動態で》〈映画〉‘を'上映する

conversion

〈U〉〈C〉(性質・形・機能などの)(…から…への)転換,変換,変化《+『from』+『名』+『into』(『to』)+『名』》

〈U〉〈C〉(宗教・主義などの)改宗;(…への)帰依,転向《+『to』+『名』》

sound

〈C〉〈U〉『音』,『音響』,響き・〈U〉音の聞こえる範囲・〈C〉(音声としての)音

《単数形で》(聞いたり,読んだりしたときに受ける)感じ,響き,調子・〈U〉(無意味な)音(声);騒音,ざわめき・『音を出す』,鳴る,響く・『聞こえる,思える』(進行形にできない) ・〈楽器・ベルなど〉‘を'鳴らす・(音で)…‘を'知らせる・…‘を'発音する・〈考えなど〉‘を'打診する

develop

(今まではなかったが)…‘を'『生じさせる』,‘を'現す

…‘を'『発展させる』,伸ばす,成長させる

〈病気・悪習など〉‘に'だんだん感染する,かかりはじめる,‘を'発病させる

〈資源など〉‘を'『開発する』

…‘を'十分に考える,〈議論・主題など〉‘を'展開する

〈フイルム〉‘を'現像する

〈ないもの・隠れているものが〉『現れる』,明らかになる

(…から…に)『発展する』,発育する《+『from』+『名』+『into』+『名』》

〈フイルムが〉現像される

quality

〈C〉(人・物の)『特質』,『特性』《+of+名》

〈U〉(…の)『本質』(nature)《+『of』+『名』》

〈U〉『質』,品質

〈U〉良質(excellence),優秀性(superiority)

〈U〉高い身分

digital

指の

数字の;計数型の

(タイプライターなどの)鍵(けん),キー

hearing aid

補聴器

west

《the west》『西』;(…の)西方,(…の)西部《+of+名》

《the West》『西洋』西欧,欧米

《the West》《米》西部地方

《the West》(共産圏に対して)西側[諸国],西側陣営

『西の』,西部の,西向きの;西からの

『西へ』,西に;西方に

rely

『あてにする』,たよる

highly

『高度に』,『非常に』,大いに

高い位に,高貴に

高価で(に),高給で(に)

technician

(科学・職業上の)専門家,専門技術者

(音楽・美術などの)技巧派

fit

『適した』,適切な,ぴったりの

《補語にのみ用いて》よい調子で;健康で

《be fit to do》いまにも…しそうである《explode,burst,fall,dropなど危険な意

を含む動詞と共に用いる》

〈意図・目的など〉‘に'『合う』,ふさわしい

(…に)…‘を'『合わせる』,はめ込む,取り付ける《+『名』+『to』(『into,in,on』)+『名』》;(…を)…‘に'合わせる《+『名』+『with』+『名』》

〈人〉‘に'資格をつける,‘を'適させる

適する,合う(服・靴などの)でき具合;体に合うもの

〈U〉適合,対応

aid

…'を'『助ける』,援助する

〈U〉『助力』,援助;(医者などの)手当て

〈C〉(…の)助けとなるもの,援助者;助手(assistant)《+『to』+『名』》

exist

『存在する』,実在する

『生在する』,生きている

生じる,見られる,起こる

patient

(人が)『忍耐強い』,しんぼう強い,がまん強い

(行動が)根気のよい,忍耐を示す

〈C〉『患者』,医者にかかっている人

community

〈C〉(文化的・歴史的遺産を共有する)『共同会社』,地域会社・共同体;(共通の特質・利害を持つ人たちによる)社会,…界

《the ~》『一般社会』,公衆(the pubic)

〈U〉(財産などの)共用,共有(思想・利害などの)共通,一致《+『of』+『名』》

〈C〉(植物の)軍落,(動物の)群生

health

『健康』,健全

(体の)状態,調子

《To one's health!》(健康を祝しての)乾杯

worker

『仕事をする人』,勉強をする人

(暮らしのために働く)労働者

努力家,働き者

働きバチ,働きアリ

replace

(…として)…‘に'『取って代わる』《+『名』+『as』+『名』》

(…と)…‘を'取り替える《+『名』+『with』(『by』)+『名』》

…‘を'元の所に置く,戻す

fitting

適切な

〈U〉(機械などの)組立て

仮縫いを着てみること

(組み立てる)部品,付属品

《通例複数形で》家具,調度品;備品,設備

diagnostic

診断の,診断のために役立つ

service

〈U〉〈C〉(…に対する)『奉仕』,尽力,貢献《+『to』+『名』》

〈C〉〈U〉(水道・交通などの)『公共事業』,施設

〈C〉〈U〉(宗教上の)儀式;礼拝

〈C〉(官公庁の)農局,部門;UU〉《集合的に》(ある部局の)職員

〈C〉(陸・海・空)軍;〈U〉軍務,兵役《the services》軍事力

《複数形で》〈医師・弁護士などの)業務,奉仕

〈U〉(ホテル・食堂などの)『サービス』,客扱い

〈U〉(製品などの)修理天検,アフターサービス

〈U〉(人・物が)役立つこと;有用,有効

〈C〉(食器などの)一式,一組

〈C〉〈U〉(テニス・バレーなどの)サーブ[の順番]

〈C〉〈U〉(令状などの)送達

〈機械など〉‘を'修理点検する,‘の'アフターサービスをする

…‘に'サービス(電気・ガスなど)を供給する

=serve

サービス[業]の

使用人用の

軍の

instead

『その代りとして』,それよりも

rapidly

『速く』,『すみやかに』

learning

(…を)学ぶこと,(…の)学習《+『of』+『名』》

『学問』,学識,博識

making

〈U〉作ること,でき上がること;(…の)製造《+『of』+『名』》

〈U〉《the~》(人を)成功(進歩)させる原因《+『of』+『名』〈人〉》

《the makings》(…の)適性,素資;(…の)材料,原料《+『of』+『名』》

order

〈C〉《しばしば複数形で》『命令』,指図,指令

〈U〉(物事の)『順序』,順番

〈U〉(自然界の)『秣序』

〈U〉(社会の)治安,秣序

〈U〉整頓(せいとん)された状態,きちんとしていること《good,badなどを伴って》(一般に物事の)調子, 状態

〈U〉(商品などの)『注文』《+『for』+『名』》

〈C〉調文品

〈C〉(レストランなどでの料理の)一盛り

〈C〉種類,等級,品資(kind, sort)

〈C〉(動植物分類の)目(もく)

〈C〉聖職者の階級;《複数形で》聖職

〈C〉《しばしばO-》教団,教派;(ある特殊な)社会

〈C〉《しばしばO-》勲位,勲章

〈C〉(古代ギリシャの)建築様式,柱式

…‘を'『命令する』,指図する;〈人〉‘に'命令する

《方向を表す副詞[句]を伴って》〈人〉‘に'行くように命じる

〈商品など〉‘を'『注文する』;…‘を'あつらえる

…‘を'整頓(せいとん)する,きちんとする

命令する;注文する

prototype

(…の)原型;典型,模範《+『of』+『名』》

process

(自然の)『作用』,過程

(物事の)『手順』,方法

(技術上の)製法,工程

召喚状,出頭令状;訴訟過程

(動植物の組織の)隆起,突起

加工(処理,調整)した

〈食品〉‘を'加工する

〈写真フイルム〉‘を'現像する

〈資料〉‘を'コンピューターにかける

…‘を'一定の手順で処理する,(整理する,調査する)

strength

(身体的な)『力』,体力,強さ

(精神的な)『力』,強,能力

(物の)『耐久力』,抵抗力

(酒などの)濃度,(電流などの)強さ,(薬などの)効力

兵力,兵員;(一般に)人数;定員

力(頼り)となる人(もの),強み,長所

evolve

〈計画・理論など〉‘を'『徐々に発展させる』

…‘を'進化させる

徐々に発展する

進化する

eye

〈C〉(人・動物の器官としての)『目』

〈C〉(まぶた・まつ毛・まゆ毛などを含めて,外側からみえる)『目』,目の周り

〈C〉(目の)虹彩

〈C〉『視力』,視覚

〈C〉《単数形で》『視線』,まなざし

〈C〉《しばしば複数形で》警戒(観察,監視)の目

〈C〉《通例単数形で》(…に対する)鑑識眼,物を見る目,(…を)見分ける力《+『for』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》物の見方;観点

〈C〉目に似たようなもの(じゃがいもの芽・クジャクの羽の眼状の点など)

〈C〉針の目,めど

〈C〉(かぎ・ホックの)受け

〈C〉台風の目

(好奇・疑いなどの目で)…‘を'じろじろ見る,注意して見る

institute

〈学校・政府・規則など〉‘を'『設ける』,設立する,制定する

〈調査・訴訟など〉‘を'始める,起こす

(学校・研究所・学会などの)『教育』)『学術』『機関』

incredible

『信じられない』,信用できない

途方もない,驚くべき(surprising)

serve

〈人が〉〈人〉‘に'『仕える』,‘の'役に立つ;〈社会など〉‘に'尽くす

〈神・君主など〉‘に'仕える,服従する

(公職・兵役などで)〈ある期間〉‘を'『勤める』,〈判決・刑罰など〉‘に'『服する』

〈要求など〉‘を'満たす,〈目的など〉‘に'かなう

〈物が〉(…として)〈人〉‘の'役に立つ《+『名』〈人〉+『as』(『for』)+『名』》

〈食事・飲物など〉‘を'出す,〈人〉‘に'配膳する

(規則的にまたは引き続いて)(…を)…‘に'供給する《+『名』+『with』+『名』》

(テニス・バレーなどで)〈ボール〉‘を'サーブする

(人に)〈令状など〉‘を'送達する《+『名』+『on』+『名』〈人〉》;(令状などを)〈人〉‘に'送達する《+『名』〈人〉+『with』+『名』》

(また『service』)〈動物が〉…‘と'交尾する

(…として…のもとで)『仕える』,勤務する《+『under』(『at, on』)+『名』+『as』+『名』》

『役立つ』,利用できる

『給仕をする』,食事をすすめる

〈天候・時間などが〉都合がよい

(テニスなどで)ボールをサーブする

(テニスなどの)サープ[の番],サープの仕方

poor

『貧乏な,貧しい』

『貧相な』,みすぼらしい

(一定規準よりも)劣る,落ちる

《名詞の前にのみ用いて》哀れな,不運な,かわいそうな

《名詞の前にのみ用いて》故人となった,なくなった

《名詞の前にのみ用いて》《謙そん,またはおどけて》つまらない,取るに足らない

《the~》《名詞的に》《複数扱い》貧しい人々;かわいそうな人々

revenue

〈U〉(国の)『歳入』

《複数形で》(財産・投資などからの)収入,所得

afford

《can,could,be able toと共に用いて》〈金・時間〉の『余裕がある』

《文》〈物・事が〉…'を'『与える』,供給する(provide with)

pay

〈金・税金・負債など〉‘を'『支払う』;…‘に'支払う

(収益・利潤として)〈物事が〉…‘を'もたらす,支払う

〈物事が〉…‘の'利益になる,役に立つ

〈注意・敬意など〉‘を'『払う』;〈あいさつ・訪問など〉‘を'『する』

(…の)支払い(償い)をする《+『for』+『名』(do『ing』)》

利益がある,役に立つ

『支払い』;(特に)『賃金』,給料,俸給

(…の)雇用,雇い(employment)《+『of』+『名』》

有料の,コイン式の

cannot

can notの結合した形

efficient

『能率的な』,効率のいい

『有能な』,敏腕な

impress

(…で)‥‘を'『感銘させる』,‘に'印象づける《+『名』+『with』+『名』》

(人,人の心・記憶に)…‘を'『銘記させる』

(…に)〈印〉‘を'つける,刻み込む《+『名』+『on』+『名』》(印などを)…‘に'つける《+『名』+『with』+『名』》

押印,刻印

影響,こん跡

willingness

喜んですること;(…喜んで)(…する)気持ち《+to do》

early

(時間・時期が)『早い』,『初期の』

昔の

(普通より,予定より)早い

近い将来の

(時間・時期的に)『早く』

(予定・ふだんより)早く

manufacture

〈U〉(工場における大規模の)『製造』,製作;製造工業;(一般に)作ること,製造

〈C〉《しばしば複数形で》『製品』

(工場で大規模に)(…から)…‘を'製造する,製作する《+『名』+『from』+『名』》

…‘を'加工する,製品化する

〈話・口実など〉‘を'でっち上げる

facility

〈U〉『容易さ』,便利さ

〈C〉〈U〉(…の)能力,(…する)才能《+『in』(『for』)+『名』(do『ing』),『with』+『名』》

〈C〉便,便宜;《複数形で》(…のための)施設,設備《+for+名》

cost

〈品物が〉〈ある金額〉‘が'『かかる』,'を'要する

〈物事が〉…'を'『犠牲にさせる』,失わせる

〈仕事など〉‘の'手間(原価)を計算する

『代価』,値段;《しばしば複数形で》経費,費用

《the cost》『犠牲』,損失

《複数形で》訴訟費用

breakthrough

敵陣突破[作戦];(ある事態・線の)突破

(科学などの)新機軸,新発見,成功,大躍進

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

lens

『レンズ』

(目の)水晶体

damage

〈U〉『損害』,損傷,被害

《複数形で》損害賠障[金]

《the~》《単数形で》《話》飛用

…‘に'損傷する

cataract

〈C〉大滝

〈C〉《複数形で》奔流

〈U〉〈C〉白内障,白そこひ

partly

『一部分』,部分的に;いくぶんか,少しは

mentality

〈U〉精神力,知力

〈C〉思考,考え方;性格

allow

〈事〉'を'『許す』,〈人〉‘に'許可を与える

〈金〉'を'与える,やる

(…のために)…'を'用意しておく,見越しておく《+『名』+『for』+『名』(do『ing』)》

《まれ》…'を'認める

pair

(二つで一つに用いられる物の)『組』,『対』《+『of』+『名』》

(対になる部分からなる物の)『1個』《+『of』+『名』》

《集合的に》《複数扱い》夫婦,婚約中の男女;(動物の)つがい《+『of』+『名』》

《集合的に》《複数扱い》(同種または何かの関係のある物の)二人(二つ,2頭など)の組《+『of』+『名』》

…‘を'二人(2個)ずつ組にする《+『名』+『off』(『up』),+『off』(『up』)+『名』》,(…と)…‘を'組にする《+『名』+『with』+『名』》

(…と)…‘を'結婚させる《+『名』+[『up』]『with』+『名』》

二人(2個)ずつ組になる《+『off』(『up』)》

fancy

〈U〉(取りとめのない)『空想』,想像

空想したもの,根拠のない考え(意見)

〈C〉(…に対する)『好み』(liking)《+『for』+『名』(do『ing』)》

『装飾的な』,意匠をこらした

空想に基づく,気まぐれな

《名詞の前にのみ用いて》(商品が)高級な,特選の,極上の

《名詞の前にのみ用いて》《話》(値段が)法外な

高度の技術の(を要する),こみ入った

《名詞の前にのみ用いて》(動植物が)珍種の

…‘を'『空想する』,想像する(《米》imagine)

…‘を'『好む』

《『fancy doing』》…したい気がする

(なんとなく)…‘と'『思う』

factory

『工場』,製作所

basement

地階,地下室

hospital

『病院』

large-scale

大規模な,広範囲の

(地図・設計図が)縮尺率の大きい

producer

『生産者』;産出地

(劇・映画などの)製作者,プロデューサー

manufacturer

(大規模な)『製造業者』,工場主;製作者

recently

『人ごろ』,最近,このごろ

custom

〈U〉〈C〉(社会の)『習慣』,『風習』,慣例

〈U〉〈C〉(個人の)『習慣』

〈U〉(客の商人に対する)ひいき,愛顧,引き立て《集合的に》得意先

《複数形で》関税;《the customs》税関

注文で作った,あつらえの

vehicle

〈C〉(車・そりなどの)『乗り物』,車;運搬具

〈C〉(思想・感情・情報などの)伝達手段,媒介物;(…の)表現自段《+for(of)+名(doing)》

〈U〉展色剤(絵の具を延ばす水・油など)

progress

(…に向かう)『前進』《+『toward』+『名』》

(目標・完成・解決へ向かう)『進歩』,進展《+『toward』+『名』》;(…における)進歩《+『in』(『with』)+『名』(do『ing』)》

『前進する』,進む

(…において)『進歩する』,進展する《+『÷≦』(『with』)+『名』》

destination

(旅行・航海などの)『目的地』,行き先;(物の)『送付先』,到着地

primary

『第一の』,『主要な』

『初期の』,『初等の』,初級の

『根本的な』,基本的な,本来の,直接的な

《名詞の前にのみ用いて》(回路・コイル・巻き・電流などが)一次の

原色(三原色の一つ)

《米》=primary election

objective

(心の中だけでなく)実際に存在する

客観的な

(文法て)目的格の

目標,目的

(文法で)目的格

対物レンズ

consumption

『消費』《時に形容詞を伴ってa~》(…の)消費高(量)

(体力の)消耗

《古》肺病,肺結核

explore

〈未知・未調査の場所〉‘を'『探検する』,実地調査する

…‘を'『詳しく調べる』,調査する

探検する

potential

可能性のある,潜在的な

可能性,潜在力

電位

participation

(…への)参加,加入《+『in』+『名』》

shift

〈人・場所・位置など〉‘を'『移し替える』,置き換える

…‘を'変える,取り替える

〈自動車のギヤ〉‘を'入れ変える

(…へ)『変わる』,移る《+『to』+『名』》

車のギヤを変える;〈車が〉ギヤが入れ変わる・『変換』,転換;移動

(仕事、作業の)『交替』,交替製;交替の組(人);交替時間

(特に,自動車)変速装置

やりくり[算段],一時しのぎの手段,便法;ずるい手段,策略

シフトドレス(肩から腰までまっすぐした線のゆったりしたワンピース);スリップ

passive

『受動的な』,消極的な

服従的な,言いなりになる

(文法で)受動態の,受身の

《the~》受動態,受身の構文

動詞の受動形

relationship

=relation 1

血縁関係,親族関係

consumer

(…の)情費者(…を)消費(浪費)する物(事)《+『of』+『名』》

active

『活動的な』,活発な,活気のある

『有効な』,(薬の効力などが)まだ働いている,機能している

(軍務で)現役の

『積極的な』,実際的な

能動態の

engagement

〈C〉『約束』,契約,取り決め;(会合などの)約束,予約《+『for』+『名』》;(人との)約束《+『with』+『名』》

〈C〉『婚約』;婚約期間

〈C〉雇用;雇用期間

〈C〉会戦,交戦

《複数形で》債務,負債

〈U〉〈C〉(歯車などの)かみ合わせ

meaningful

有意義な,意義のある

productive

生産的な,好ましい結果を生み出す

たくさん産出(生産)する,多産の

profitable

『利益の上がる』

有益な

notion

〈C〉『心に思うこと』,考え,意見

〈C〉『意図』,望み,思いつき

《複数形で》《米》小間物(針,糸,リボンなど)

intangible

触れることができない

雲をつかむような,はっきりしない

worth

(…するだけの)『価値がある』,(するに)値する《+名(doing)》

(…の)『値打ちがある』,(…と)同じ価値の《+名》

(…だけの)財産を持つ《+名》

(人・物事の)『真価』,価値

(金銭的な)『価値』,値打ち

(金額相当の)分量

富,財産

physical

『身体の,肉体の』(bodily)

《名詞の前にのみ用いて》『物質の』(material);『自然[界]の』

《名詞の前にのみ用いて》『物理学の』,物理的な;自然科学の

身体検査(physical examination)

further

(距離が)『もっと遠い』,さらに先の

(時間・数量・程度などが)『もっと進んだ』,それ以上の

(距離が)『さらに遠く』,もっと先に

(時間・数量・程度などが)『もっと進んで』,なおその上に

『その上』,さらにまた(besides)

…‘を'進める,助長する,促進する(promote)

form

〈C〉〈U〉(色・材質に対して)『形』,形状,姿

〈C〉『人体』,体つき

〈C〉〈U〉『外観』,格好,人影

〈C〉〈U〉(ものの現れる)『形態』,形式

〈C〉(生物などの)『種類』,品種

〈U〉(芸術作品の)表現形式

〈U〉(特にスポーツで)(競技者の)フォーム

〈U〉(心身の)調子,元気

〈C〉(印刷された)書き込み用紙,ひな形

〈U〉《話》(ある集団などの)やり方,仕方,方式

〈C〉〈U〉しきたり,伝統的な儀式

〈C〉(英国の学校・米国のある学校で)学年,学級

〈U〉〈C〉(意味に対する)形態,形;語形

〈C〉(通例寄りかかりのない)長い木のいす

〈素材〉‘に'形を与える,(…に)…‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》

(素材から)…‘を'形作る《+『名』+『out of』+『名』》

…‘を'組織する,構成する

〈考えなど〉‘を'まとめる,思い付く;〈計画など〉‘を'立てる

〈習慣など〉‘を'身に付ける;〈交際など〉‘を'結ぶ

〈文章など〉‘を'組み立てる;〈複数形など〉‘を'作る

(ある順序に)配列する,整列させる

〈物が〉形を成す

生じる,現れる

(…に)なる《+『into』+『名』》

value

〈U〉(…の)『価値』,値打ち,有用性,重要性《+of+名》

〈U〉〈C〉(…の)『価格』,値段《+of+名》

〈U〉〈C〉《米》《修飾語句を伴って》(払った金銭に対する)正当な値打ち

〈C〉(単語の)意味,意義

〈C〉値,数値

〈C〉音の長短

〈C〉色価,(色の)明暗の度

〈C〉《複数形で》(道義・倫理などの)価値基準,価値観

(ある金額に)…‘を'『評価する』,見積もる《+名+at+名〈金額〉》

…‘を'『高く評価する』,尊重する,重んじる

beyond

《場所》…『を越えて』,『の向こうに』(『へ』)

《数詞つきの句とともに》…から[いくつ目]

《時間》…『を過ぎて』,よりも遅く

《程度・範囲》…『の限度を越えて』;…『以上に』(above)

《通例否定文・疑問文で》…よりほかには,以外に

向こうに,かなたに

《the~》かなた,果て

《the [great]~》あの世

cash

『現金』,正金,銀行券,硬貨

〈小切手・為替など〉'を'『現金に換える』,現金化する

measure

〈U〉(測って得た)『寸法』,『分量』,広さ,重さ

〈C〉(インチ・グラムの)『度量の単位』

〈U〉度量法,測瀬法

〈C〉『計量器具』(物差し,巻き尺,ますなど)

〈C〉(判断・評価などの)基準,尺度(standard)《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉限界,限度(limit)

〈U〉《時にa~》ある程度,度合いの(の・・・)《+『of』+『名』》

《複数形で》『手段』,方法;対策,処置

〈C〉法案,法令,条例

〈C〉(音楽の)小節(bar);リズム,拍子

〈U〉(詩の)韻の)韻律,格調;詩脚,歩脚(foot)

〈大きさ・広さ・量など〉‘を'『測る』

〈インチ・グラムなどが〉…‘を'測る単位である

…‘を'慎重に考える,判断する

《数量を表す副詞的用事の名詞[句]を伴って》(…の)長さ(広さ,重さなど)がある

測る,測定する

major

『大きい』(『多い』)『ほうの』,いっそう重要な

(音階が)長調の,長音階の

《英》《昔の学校で同姓または兄弟生徒を区別するために姓の後につけて》年長の,兄の

《しばしばM-》陸軍(空軍)少佐

《米》専攻科目;専攻学生

《the majors》《米》=major leagues

(科目を)専攻する《+『in』+『名』》

theme

『主題』,論題,題[目],テーマ

(児童・生徒の)『作文』

(曲の)主題,主旋律(一曲の中にさまざまに形を変えて繰り返し出てくる旋律)

economy

〈U〉〈C〉『節約』,倹約

〈U〉(国家・社会などの)『経済』,財政;〈C〉経済組織(機構)

forward

『前方へ』,前方に

『将来へ』,将来に向かって

(目立たない,隠れた状態から)表面へ,明るみへ

(日時などが)早く

《名詞の前にのみ用いて》前方の,前部の;前方への

進んだ,進歩的な

(季節などがいつもより)早い;(人が)早熟の

《補語にのみ用いて》《仕事などの)進んだ《+『with』(『in』)+『名』》

《be forward to do》すぐ(…)する;進んで(…)する(ready)

出しゃばる,生意気な,厚かましい

(フットボールなどの)前衛,フォワード(《略》fwd.)

…‘を'進める,助成する,促進する

(…に)〈手紙など〉‘を'転送する《+名+to+名》

《文》…‘を'発送する,送る(send)

William

ウィリアム1世(William 1;1027‐87;1066年英国を改め英国ノルマン王朝初代の王となった.ウイリアム征服王(William the Conqueror)と呼ばれる)

report

〈C〉(…についての(『報告』,『報道』《+『on』(『of』)+『名』》

〈C〉銃声,砲声,爆発音

〈U〉〈C〉うわさ,評判

…‘を'『報告する』,『報道する』

(上役・警察などの…のことで)〈人〉‘を'『言いつける,訴える』《+『名』〈『人』〉+『to』+『名』+『for』+『名』(doing)》

(…について)『報告する』《+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》

(…に)『出頭する』《+『for』(『to』)+『名』》

Britain

『英国』,ブリテン

大ブリテン島(Great Britain)(England, Wales, Scotlandを含む)

イギリス連合王国(the United Kingdom [of Great Britain and Northern Ireland])

welfare state

福祉国家

hop

〈人が〉『片足でぴょんぴょんと跳ぶ』

〈鳥・動物が〉足をそろえてぴょんぴょん跳ぶ

…‘を'跳び越える

《話》(特に,ただで)〈乗物〉‘に'乗る

ぴょんぴょんと跳ぶこと,跳躍

《話》(飛行機の)飛行;一航程

《話》ダンス,ダンスパーティー

《話》(ボールの)バウンド

citizen

(法的義務を持ち,居住権などの公民権を得ている)『国民』,公民

(特に居住権を得ている)『市民』,住民

《米》(軍人・警察管などに対して)文民,一般人

participant

(…の)関係者,(…への)参加者《+『in』+『名』》

social

『社会の』,社会的な

『社交界の』,上流社会の

《名詞の前にのみ用いて》『社交の』,親睦(しんぼく)の

(アリ・ハチなどが)群居する

親睦(しんぼく)会,懇親会

well-being

幸福な状態,(特に)健康

third

《the ~》『第3番目の』,3番目の

3分の1の

《the ~》『第3』,3番目[のもの],(月の)『3日』

〈C〉『3分の1』

〈C〉(音楽で)3度[音程]

〈U〉(自動車などの)サード(第3速)[ギア]

第3に,3番目に

confess

〈罪・秘密など〉'を'『白状する』,打ち明ける

〈過失など〉'を'『認める』

(神・司祭に)〈罪〉'を'ざんげする《+『名』+『to』+『名』》;(司祭が)〈人〉‘の'ざんげを聞く

〈人が〉(…を)『自白する』,告白する《+『to』+『名』(do『ing』)》,罪を認める

(司祭に)ざんげをする《+『to』+『名』》;〈司祭が〉ざんげを聞く

fail

『失敗』する,しくじる;落第する

不足する,欠けている

『衰える』,弱くなる

〈会社などが〉破産する,倒産する

(いざというときに)〈人〉‘の'『役にたたない』,期待を裏切る,〈人〉‘を'見捨てる

〈教師が〉〈学生・生徒〉‘を'落とす,‘に'落第点をつける

〈学科・試験など〉‘に'『落第する』

=failure

welfare

『幸福』,繁栄

『福祉』[事業],厚生[事業]

(米政府の)生活保護

Hugo

ユーゴー(Victor Hugo;180285;フランスノ詩人・小説家・劇作家)

participle

(文法で)分詞

manifesto

(君主・政府・政党などの)宣言[書],声明[書]

entitle

〈本など〉‘に'『表題をつける』,〈人など〉‘に'名称を与える

〈人〉‘に'『権利』(『資格』)‐を与える』

framework

(建物などの)骨組み;(…の)枠組《+『of』+『名』》

(…の)構成;組織《+『of』+『名』》

circle

『円』

(劇場などの)半円形のさじき

(…の)円形のもの《+『of』+『名』》

(活動・勢力などの)範囲

《時に複数形で》(共通の利害・活動などで結ばれた)『仲間』,団体,…界

一巡;循環

『円を描く』,旋回する

…'を'『円で囲む』;…'を'取り囲む

…‘の'回りを回る

resident

『居住者』,居留民

(病院に住み込み実地の勉強をする)実習医

居住している,在住の;住み込みの

south

〈U〉《通例the south》『南』,南方

《the south, the South》南方[地方]

《the South》(米国の)南部地方

『南の』,南部の,南向きの;南からの

『南の方へ(に)』

membership

〈U〉(団体の)一員(成員,メンバー)であること

〈C〉《単数形で》(団体・組織の)全会員

《単数形で》(団体・組織の)構成員の数,会員数

elderly

かなり年配の,初老の

household

(雇い人を含めた)『家中の者』,一家,世帯

一家の,世帯

refine

…‘を'『精製する』,精錬する

〈言葉・態度など〉‘を'『洗練する』,上品にする,優雅にする

launch

〈ボート〉‘を'水面に降ろす;〈船〉‘を'『進水させる』

(…に向かって)〈やりなど〉‘を'投げる《+『名』+『at』(『against』)+『名』》;(…に)〈ロケットなど〉‘を'打ち上げる,発射する《+『名』+『into』+『名』》;(艦上などから)〈飛行機〉‘を'飛び立たせる《+『名』+『from』+『名』》

(…に)〈攻撃など〉‘を'加える,〈非難など〉‘を'浴びせる《+『名』+『at』(『against』)+『名』》

〈計画・事業など〉‘を'『始める』

(事業などに)〈人〉‘を'乗り出させる《+『名』+『in』(『into, on』)+『名』》

乗り出す

〈船が〉進水する;〈航空機などが〉発進する

(船の)進水;(ロケット・宇宙船などの)発進

logical

論理学の

論理的な

(論理上)必然の,不可避の

conclusion

〈C〉〈U〉『終わり』,終結,結末

〈C〉『結論』,決定,判断;(三段論法の)断案

〈U〉〈C〉(条約などの)締結,妥結

nurse

『看護人』,看護婦

子守(dry nurse)

『乳母』(うば)(wet nurse)

‘を'『看護する』,看病する

〈幼児〉‘に'授乳する

〈病気・けが〉‘を'治そうと努める

《話》…‘を'注意して扱う,たいせつに扱う

…‘を'大事に育てる

(心に)〈ある感情〉‘を'いだく

看護人(看護婦)として働く

授乳する

〈幼児が〉乳を飲む

practitioner

開業医;弁護士

技術者,工芸家

Kaiser

旧ドイツ皇帝(1871‐1918)

旧オーストリア皇帝(1804‐1918)

神聖ローマ皇帝(962‐1806)

topic

(…の)『話題』;論題《+of+名》

improve

…‘を'『もっとよくする』,改良する,改善する

〈時間・機会など〉‘を'『利用する』

(…の点で)『よくなる』,りっぱになる,上達する(become better)《+『in』+『名』》

exchange

…‘を'『取り替える』;(…と)…‘を'取り替える《+『名』+『for』+『名』》

…‘を'『取り交わす』;(人と)…‘を'取り交わす《+『名』+『with』+『名』<人>》

(化幣が)両替される

〈U〉〈C〉(物の物との)『取り替え』《+『of』+『名』+『for』+『名』》;(相手と物を)『交換すること』《+『of』+『名』(複数)+『with』+『名』〈人〉》

〈C〉交換物,取り替え品

〈C〉取引所;(電話の)交換局

〈U〉両替;為替(かわせ),為替相場

〈C〉=employment exchange

knowledge

《時にa ~》『知識』,精通,認識,理解

(…を)知っていること《+『that 節』》

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

observational

観察の,観察上の

research

(新しい事実などの探究のための,特定の分野の)『研究』,『調査』《+『in』(『into』,『on』)+『名』》

…‘を'研究する,調査する

(…を)研究する,調査する《+into(on)+名》

brainstorm

(突然の一時的な)精神錯乱

《米話》ひらめき,突然浮かんだ名案

rapid

『速い』,『すばやい』,敏速な

(坂などが)急な,険しい

急流,早瀬

completely

『完全に』,全く,十分に

retreat

(…から…へ)『退却する』,後退する《+『from』+『名』+『to』(『into』)+『名』》

(…から…へ)去る,逃げる《+『from』+『名』+『to』(『into』)+『名』(do『ing』)》

〈U〉〈C〉(…から…へ)『退却すること』,退散《+『from』+『名』+『to』+『名』》

〈U〉《the ~》退却の合図

〈C〉(…からの)隠退所,避難所《+『from』+『名』》

station

〈C〉(人・物の定められた)場所,位置,持ち場,部署

〈C〉『駅』,発着所,停留所;駅舎

〈C〉(官庁などの)『署』,局,本部

〈C〉(テレビ・ラジオの)放送局

〈C〉事業所,研究所

〈C〉(軍隊の)駐留地,軍港,基地

〈U〉〈C〉《文》身分,社会的地位

・・・‘を'部署につける,配置する

discuss

…‘を'『論ずる』,討議する,検討する

various

『互いに異なる』,いろいろな,さまざまの

《名詞の前にのみ用いて》『いくつかの』;多くの

state

〈C〉(人・物事の)『状態』,ありさま,様子

〈C〉《a ~》《話》極度の緊張状態,異常な精神状態

〈U〉地位,階級,身分

〈C〉〈U〉《しばしばS-》『国家』,国,政府

〈C〉《時にS-》(アメリカ・オーストラリアなどの)『州』

《the States》《話》『米国』

〈U〉威厳;公式;堂々とした様子

国家の,国事に関する

《しばしばS-》《米》州の,州立の

公式の,儀式用の

ward

〈C〉『病棟』,病室

〈C〉(刑務所の)監房

〈U〉(未成年者などの)後見,保護;〈C〉被後見人

〈C〉(行政区画の)『区』

〈U〉警備,見張り

〈危険・病気など〉‘を'避ける,‘から'身を守る《+off+名,+名+off》

front

《the~》(物の)『前面』,表;(玄関を含む建物の)正面;(…の)最前部《+『of』+『名』》

《the~》(本などの)最初の部分

〈U〉《しばしばa~》(物事に対する)態度

〈C〉(共通目的のための)共同戦線,運動,提携

〈C〉(街路・川・湖に面した)土地;《英》(海岸の)遊歩道

〈C〉戦線

《話》〈C〉世間の目をそらすための人(物);(…の)隠れみの《+『for』+『名』》

〈C〉(気象上の)前線

〈C〉前部に位置する(ある)もの(ワイシャツの胸当て,前頭部など)

『正面の』,前の;表の

(発音で)前舌音の

〈場所が〉…‘に'面する

(…を)…‘の'正面(前面)につける《+『名』+『with』+『名』》

《古》〈敵・困難・危険など〉‘に'立ち向かう,直面する

(…に)面する《+『on』(『to,toward,upon』)+『名』》

simple

『簡単な』容易な,分かりやすい

(複合に対して)単一の

『単純な』,込み入っていない

『純然たる』,全くの

『飾り気のない』,簡素な,地味な,質素な

『もったいぶらない』;誠実な,実直な

お人よしの,だまされやすい

《文》地位のない,普通の,平(ひら)の

software

ソフトウェア(コンピューターに関係するプログラム・手順・規則などの文書類の総称)

average

『平均』;並み,標準

平均値

『平均の』;並みの,標準の

〈数〉'を'『平均する』

平均して…'を'する(受動態にできない)

平均して…となる

increase

『増える』,『増大する』

(…に)…‘を'『増やす』《+『名』+『to』+『名』》

(…の)『増加』,増大;〈C〉増加量(額)《+『of』(『in』,『on』)+『名』》

confidence

〈U〉《修飾語を伴って》『信頼』,信用,信任;(…を)信頼(信用)すること《+『in』+『名』》

〈U〉(自分の思想・能力・行動などに対する)『確信』,自信

〈C〉打ち明け話,秘密(secret)

=confidence game(trick)

happiness

『幸福』,幸運;うれしさ

(表現・用語・翻訳などの)巧妙,適切

multiply

…‘を'『増す』,ふやす;…‘を'繁殖させる

(ある数を)〈ある数〉‘に'『掛ける』《+『名』〈被乗数〉+『by』+『名』〈乗数〉》

〈数・量などが〉『ふえる』,増大する;繁殖する

掛け算をする

opportunity

『機会』,好機

alone

『ひとりで』,一つで,単独で;ただ…だけで

《名詞・代名詞のすぐ後に用いて》ただ…だけ(only)

apply

(…に)…'を'『適用する』,応用する《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

(…に)…'を'『当てる』,当てがう《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈心・努力など〉'を'傾ける,注ぐ《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

…'を'作用させる,動かす

(…に)『適用される』,当てはまる《+『to』+『名』》

申し込む,出願する;(…に…を)申し込む《+『to』+『名』+『for』+『名』》

explain

…‘を'『説明する』,はっきりさせる;…‘を'釈明する

〈物事が〉…‘の'原因(理由)となる

(…を)説明する,弁明する《+『on』+『名』》

alternative

(二つのうち)『どちらかを選ぶべき』,二者択一の

代わりの

反体制的な,現在の社会と違った価値体系を持った

二つのものの一つを選ぶこと,二者択一

(二者のうち)選ぶべき一方

代わりのもの;他にとりうる方法

height

〈U〉(物の)『高さ』《+『of』+『名』》

〈U〉《時にa~》(一定の平面からの)高さ,海抜,標高

〈U〉〈C〉身長

〈C〉《しばしば複数形で単数扱い》高い所,高台

〈C〉《the~》『絶頂』,極致,まっ最中

Industrial Revolution

産業革命(18世紀末から19世紀初頭にかけて英国を中心に興った)

indeed

《文全体または前の語を強調して》『実に』,全く

《前に言ったことを確認あるいは強調して》実は,事実はそれどころか

《譲歩を表して》『なるほど』,いかにも

『まさか』,まあ,ほんとうかい

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

midst

中央,まん中

=amid

massive

『大きくて重い』,どっしりした;大規模な

(容ぼう,特に頭が)がっちりした

(精神などが)しっかりした,堂々とした

(投薬量が)定量以上の

force

〈U〉(物理的な)『力』,勢い;体力

〈U〉『暴力』,腕ずく

〈C〉《集合的に》(共通の目的・活動のための)集団,隊

〈C〉《しばしば複数形で》『軍隊』,部隊

〈C〉(社会的)勢力;有力な人物

〈U〉(精神あるいは知性の)力

〈U〉『影響力』,効果

〈U〉(言葉の)意味,真意

〈人〉‘に'『強いる』,無理を言う

(…から)…‘を'力ずくで手に入れる《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

…‘を'むりに押し出す

(容器などに)…‘を'むりに押し込む《+『名』+『into』+『名』》

(人に)…‘を'『押しつける』《+『名』+『on』(『upon』)+『名』〈人〉》

〈植物〉‘を'促成栽培する

quite

『全く』,完全に

『かなり』,相当に,ずいぶん

ほんとうに,実際に,真に

fundamental

『基本的な』,基礎の

《補語にのみ用いて》(…に)絶対に必要な《『to』+『名』》

《名詞の前にのみ用いて》本質的な

(…の)基本,根本,原理《+『of』+『名』》

aspect

〈C〉〈U〉《文》(人の)『顔つき』,『表情』

〈C〉〈U〉(物の)『外観』,『様子』

〈C〉(思想・状況・計画などの)『様相』,局面,面

〈C〉(家・部屋などの)向き,方向

ourselves

《強意用法》《weと同格に用いて》『私たち自身』,自分たちみずから

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私たち自身を』(『に』),自分たちを(に)

《まれ》《おもにthan,butなどの後でweの代用として》我々,私たち

healthy

(人・身心などが)『健康な』,健全な

『健康によい』,健康を増進する

govern

(権限をもって)〈国・国民〉‘を'『治める』,統治する

〈学校など〉‘を'管理する,運営する

〈行動など〉‘を'『左右する』,‘に'影響を及ぼす

〈感情など〉‘を'抑制する,抑える

〈文法で〉〈目的語〉‘を'支配する

『治める』,統治する,支配する

管理する,運営する

educate

…‘を'『教育する』,教え込む

secure

『安定した』,確実性のある,保証されている

『安全な』

心配(疑い)のない

(土台などが)とっかりした,固定した

《文》(特に努力して)…‘を'『手に入れる』,獲得する

(危険・被害・損失などから)…‘を'『守る』,保護する《+『名』+『from』(『against』)+『名』》

(…に)‘を'『固定させる』,しっかり留める《+『名』+『to』+『名』》

〈結果など〉‘を'もたらす,確実にする

choice

〈C〉〈U〉(…を)『選択』,えり好み《+『of』+『名』》

〈U〉『選択権』,宣択の機会,宣択力

〈C〉『選ばれた物』(『人』)

〈C〉えり抜きの物,最上等品

えり抜きの,精選した

default

(義務・債務などの)不履行,怠慢《+『on』(『against』)+『名』》;(法廷・試合場などへの)不出場・欠席

(義務・債務などを)履行しない;(裁判・試合などに)出場しない《+『in』(『on』)+『名』》

normal

『正常な』,『通常の』,標準の

(人が肉体・知能・情緒の発達において)平均的な,年齢相応の

(線などが)垂直な;(…に)垂直な《+『to』+『名』》・普通の;典型的な;直角をなす (to)・(実験動物が)常態の, 未処置[未免疫]の;(濃度が)規定の・常態;垂線, 法線;平均量[値]正常,通常;標準

convergent

1点に集まる

(物理・数学で)収れん性の

available

『利用できる』,『役に立つ』

(品物・情報などが)『手にはいる』

(人が)手があいている,暇である

(法律が)効力のある;《英》(切符など)有効な

encourage

〈人〉‘を'『勇気づける』,励ます

divergent

分岐する;それている

divergence

分岐;それること

step

『一歩』,歩み;一歩の距離,歩幅;短い距離

(階段・はしごの)『段』,踏み段;《複数形で》『階段』

(目的・目標への)『一歩』,一段階《+『to』(『toward』)+『名』》

足音

足跡

『歩調』,足取り;(ダンスの)ステップ

(目標に近づく)『手段』,方法,処置

階級,昇級

(音楽で)音程

(温度計などの)目盛り

《方向を表す副詞[句]を伴って》(…の方へ)『歩む』,一歩踏み出す,行く

(…を)踏みつける《+『on』+『名』》

〈足〉‘を'踏み出す;〈ダンス〉‘の'ステップを踏む

…‘を'歩測する《+『off』(『out』)+『名』,+『名』+『off』(『out』)》

〈段〉‘を'切り込む

brief

『短時間の』;短期間の(short)

言葉数の少ない,簡潔な

(弁護士が裁判所に提出する)弁輪趣意書

《複数形で》(下着の)ブリーフ

〈人〉‘に'必要な指示(情報)を与える

‥‘を'要約する

particular

《指示形容詞を伴って名詞の前にのみ用いて》(ほかでなく)『特にこの』(『あの』),特定の

《名詞の前にのみ用いて》(特定の人・物などに)『特有の』独特の,独自の

《名詞の前にのミ用いて》特別の,他と違った

(説明などが)詳細な,精密な

《補語にのみ用いて》(…について)好みがやかましい,気むずかしい;(…に)きちょうめんな《+『about』(『in, over』(+『名』)do『ing』)》

個々の事項,細目,細部

《複数形で》(…の)詳細《+『of』+『名』》

acumen

明敏,眼識の鋭さ

fund

(特定の目的のための)『資金』,基金《+『for』+『名』》

《a ~》(すぐに役立つ知職などの)『蓄え』,蓄積(stock)《+『of』+『名』》

《複数形で》手元資金,所持金;《英》公債,国債

〈事業・研究など〉‘に'資金を提供する

〈負債〉‘を'長期公債にする

bill

『勘定書』,請求書,つけ

証書;手形

《米》『紙弊』,札(さつ)(《英》note)

(議会を)『法案』,議案

張り札,ビラ(poster);番組,(芝居の)番付

目録,表(list)

=billhook

…‘に'(…の)勘定書(請求書)を送る《+『名』+『for』+『名』》

…ポスター(ビラ)で宣伝する

gate

(…への)『門』,通用門《+『to』(『of』)+『名』》;(門の)とびら

(ダム・運河などの)水門

(競技場・劇場などの)[有料]入場者数

(またgate money)総入場料

foundation

〈U〉(…を)設立すること,(…の)『創立』《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(…の)『土台,』(…の)基礎《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(思想・学説などの)根拠,より所《+『of』+『名』》

〈C〉(維持基金によって運営される)施設;財団協会:

〈U〉(財団などの)基金,維持基金

〈C〉ファンデーション(化粧下に用いる基礎化粧品)

access

〈U〉(人・物・場所への)『接近』《+『to』+『名』》

〈C〉(…へ)接近する手段(方法)《+『to』+『名』》

〈U〉(…への)接近(入場)の権利(機会)《+『to』+『名』》

《an ~》《文》(病気の)突発;(怒り・激情の)爆発《+『of』+『名』》

safe

安全な,危険のない

《come,arrive,bring,keepなどの補語にのみ用いて》無事な(に)

危険を引き起こさない,危害を加えない

安全を心がける,危険をおかさない

『確かな』,まちがいのない

(野球で)セーフの

『金庫』

(食料などを入れる)安全戸棚,貯蔵容器

drinking

飲むこと

(特に過度の)飲酒

stimulate

…を『刺激する』,励ます,元気づける

刺激[剤]となる

amongst

=among

local

『一地方の』,ある土地の,(特に)自分の住んでいる土地の;地方に特有な

(全体からみて)『部分的な』,局部の,狭い部分の

《米》各駅停車の

《話》《しばしば複数形で》その土地に住んでいる人々

《米話》(新聞の)地方記事

《話》(各駅停車の)列車,電車,バス

《米》(労働組合などの)支部

provider

供給者

bunch

(…の)『ふさ』(cluster),束《+『of』+『名』(複数)》

《話》(…の)群れ《+『of』+『名』(複数)》

一団(束)になる《+『up』》

…'を'束(ふさ)にする

American

『アメリカ合衆国の』,米国の;アメリカ人の

北アメリカの;北米人の

南アメリカの;南米人の

南北アメリカの;南北アメリカ人の

米国人,アメリカ人

北(南)アメリカ人

=American English

appropriate

…'を'『勝手に使う』,独り占めにする

(ある目的に)…'を'『あてる』,充当する《+『名』+『for』+『名』》

『適当な』,適切な

sort

『種類』,部類(kind)

性格,性質,タイプ

《おもに英話》《単数形で》(ある)種類の人

…‘を'分類する,区分けする;えり分ける,選び出す《+『名』+『out,』+『out』+『名』》

investment

〈U〉〈C〉(…を…へ)投資すること,出資《+『of』+『名』+『in』+『名』》

〈C〉(…への)投下資本,投資金《+『in』+『名』》

〈C〉投資の対象

expert

(…の)『専門家』,『熟練者』,大家《+『at(in, on)』+『名』(do『ing』)》

(米陸軍で)特級射手

(特定の知識・技術に)『熟達した』,熟練の,名手の

専門家の(による),権威のある

workshop

仕事場,工作場

《米》(セミナー形式の)形究会,討論会

model

(通名縮小した)(…の)『模型』,ひな型《+『of』+『名』》

《単数形で》(…の)『模範』,手本《+『of』+(『for』)+『名』》

(美術家・作家などの)モデル,ファッションモデル

(自動車・服装などの)型,式《+『of』+『名』》

《英》《単数形で》(…と)そっくりな人(物),(…の)生き写し《+『of』+『名』》

『模型の』,見本の

『日範的な』,申し分のない

(ある材料で)…‘の'模型を作る,‘を'型どる《+『名』+『in』+『名』〈材料〉》

(手本・型に合わせて)…‘を'作る《+『名』+『after』(『on, upon』)+『名』(a person's do『ing』)》

〈洋装・髪型などの〉‘の'モデルをする

(…で)(原型)を作る《+『in』+『名』》

(ファッションショーなどで)モデルをする

host

(…の)大群,大勢《+『of』+『名』》(multitude)

competition

〈U〉〈C〉(…との…の)『競争』《+『with』+『名』+『for』+『名』》

〈C〉試合

iterate

…‘を'繰り返して言う(する)

spend

(…に)〈金〉‘を'『使う』《+名〈金〉+on(『for』)+『名』》

〈時〉‘を'『過ごす』

《文》〈力など〉‘を'使い果たす,〈自分〉‘の'力を使い果たす

金(財産など)を使う;浪費する

several

『いくつかの』,数個(人)の

《文》《しばしばone's~》それぞれの,めいめいの,別々の

数人,数個

marketing

市場での売買[取引き]

マーケディング(宣伝・販売・技術などを研究する経営学の分野)

campaign

(ある目的を持った一定地域での)『軍事行動』,作戦,戦闘

(政治的・社会的・商業的などの目的で行われる)(…の)『運動』,(特に)宣伝戦,選挙運動《+『against』』(『for』)+『名』》

(…の)運動に参加する,選挙運動をする《+『against』(『for』)+『名』》

outreach

…‘より'遠くに届く,‘を'越える

strategy

〈U〉兵法,用兵学

〈C〉戦略,戦術

〈C〉(商売や政治上の)巧みな戦略;(ある目的に達するための)計画,方法

vessel

(比較的大型の)『船』

(特に液体を入れる)容器,器

(動植物の)『管』,導管,脈管

cart

(1頭立ての)『二輪車』,荷馬車,荷車

手押し車

…'を'積んで運ぶ

(苦労して)〈物〉'を'かかえて運ぶ

《話》…'を'引きずっていく《+『名』+『off』,+『off』+『名』》

deliver

(人・場所に)〈手紙・荷物など〉'を'『配達する』,届ける;〈伝言など〉'を'伝える《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈打撃・攻撃など〉'を'『加える』;〈球〉'を'投げる《+『名』+『to』+『名』》

〈意見など〉'を'『述べる』,〈判決など〉'を'申し渡す

(…から)〈人〉'を'『朽う』,解放する《+『名』+『from』+『名』》

(…に)…'を'引き渡す《+『名』+『to』+『名』》

〈子〉'を'分娩(ぶんべん)させる;〈妊婦〉‘に'分娩させる

market

〈C〉(食糧などが取り引きされる)『市場』,市(marketplace)

〈C〉(食糧品などが売られる)店

〈C〉〈U〉(商品が売買できる)『市場』,販路,取引き先

〈C〉(日用必需品の)商売,商取引き

〈〉(物品に対する)需要,要求,売れ口《+『for』+『名』》

〈C〉〈U〉『相場』,市況,市価

市場で売買する

〈食糧・物産など〉‘を'市場に出す;(市場で)〈商品〉‘を'売る

east

《the~》『東』;(…の)東方,(…の)東部《+『of』+『名』》

《the East》『東洋』(the Orient)

《the East》《米》東部地方

『東の』,東方の,東部の;東からの

『東に』,東方へ

Africa

『アフリカ』({略}Afr.)

far

《距離》『遠くに』,遠くへ,はるかに

《時間》『ずっと後まで(に),ずっと先まで(に)』

《程度》《形容詞・副詞[句],およびその比較級を修飾して》『ずっと』,はるかに(much),たいそう

《おもに文・詩》(場所が)『遠くにある』,遠い

(二つのうち)『遠いほうの』,向こう側の

長距離(長時間)にわたる

(政治的に)極端な

beginning

『初る,最初』,すべり出し(starting point)

《しばしば複形数で》初期,初めの部分,幼少期

起衡,起こり(or in)

quickly

『速く』,すみやかに,機敏に,ただちに

interesting

(物事が)『興味を起こさせる』,おもしろい

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

free

(束縛された状態になく)『自由な』,自由の身の

(国家・国民などが)『独立している』

(思想・行為などが)強制されない,自発的な

(動作が)拘束されない,無理のない

《補語にのみ用いて》(苦痛・制約などを)『免れている』,(誤り・偏見などの)ない《+『from』(『of』)+『名』》

《補語にのみ用いて》《『be free to』do》『自由に』…『できる』

(仕事から)解放された,暇になった;(部屋などが)使用されていない,空いた

『無料の』;無税の

出し惜しみしない

遠慮のない,慎みがない

(道路などが)障害のない,自由に通れる

固定していない,離れた

無料で

自由に,妨げられずに(freely)

(…から)〈人・国など〉‘を'『自由にする』,解放する《+『名』+『from』+『名』》

(困難などから)〈人〉‘を'救う《+『名』+『form』+『名』》

(障害などを)〈人・物〉‘から'取り除く《+『名』+『of』(『from』)+『名』》

(物を)…‘から'片付ける,外す《+『名』+『of』+『名』》

post

〈C〉(木・金属・石などの)『柱』,『支柱』,くい

《the ~》(競馬の)出発標,決勝標

〈C〉《話》(ラグビーなどの)ゴールポスト(goalpost)

(柱・壁などに)〈掲示物〉‘を'『張る』,張り出す《+『名』〈掲示物〉+『on』+『名』》;(掲示物を)〈柱・壁など〉‘に'張る《+『名』+『with』+『名』〈掲示物〉》

(掲示して)…‘を'公表する,公示する

《通例受動態で》(…として)…‘を'掲示(発表)する《+『名』+『as』+『現分』(過分)》

twitter

〈鳥が〉さえずる

(神経質に興奮して)(…について)ぺちゃぺちゃしゃべる《+on(about)+名》

くすくす笑う

《the ~》(鳥などの)さえずり,さえずる声

《a ~》(興奮による)身震い,そわそわ

hash

〈U〉〈C〉刻み肉料理,ハヤシ料理

《a~》寄せ集め,ごた混ぜ

〈C〉(古い作品などの)焼き直し

〈肉〉‘を'細かく刻む

《話》…‘を'検討する,討論する《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

《話》…‘を'だいなしにする《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

tag

(名前・番号・定価などを記した)札,下げ札,荷札

(服などの)切れて垂れ下がった端;(靴ひもなどの)先金

(特にラテン語引用句の)きまり文句

=question tag

…‘に'下げ札をつける

(…に)…‘を'つける,加える《+名+on(to)+名》

〈人〉‘に'(…の)レッテルをはる《+名+as+名(形)》

人の後にくっついて行く《+along》;(人の)すぐ後について行く《+after(behind)+名》

list

(…の)『表』,一覧表,目録,明細書;『名簿』,カタログ《+『of』+『名』》

…‘を'『表にする』,‘の'一覧表を作る

…‘を'目録(名簿)に載せる;(…として)…‘を'記録する《+『名+as+名(doing』)》

while

《通例 a while》『時間,』間,(特に)少しの時間

『…する間に(は)』

《譲歩》『…であるが,』…なのに

《比較・対照》(…だが)『一方では』

《類似・対応》そして[その上]

《英北東部》《俗》…まで(until)

code

『法典』

(社会・階級・団体などを支配する)『規約』,おきて,慣例

『信号法』;暗号

〈通信など〉'を'暗号(信号)にする

believe

(現実・真実であると)〈事〉'を'『信じる』,信用する

〈人〉'を'『信じる』,信用する;〈人〉‘の'言ったことを信じる

《1,2の弱い意味に,同じ文型で用いて》…‘と'『思う』,考える(think)

信ずる;信仰する

difference

『違い』,『相違点』,意見などの食い違い

『差』,差額

high street

(商店などの集まった)町の大通り,本通り

expansive

拡大する,膨張力のある

広い,広大な

(人・熊度などが)打ち解けた,心を開いた

domain

(国の)領地,領土;(個人の)所有地

(関心・活動などの)範囲,分野

(個人・一族の)所有地

(数学で)変域(関数の独立変数がとる値の集合)

professional

《名詞の前にのみ用いて》『専門職の』;(一般に)職業の

《名詞の前にのみ用いて》専門職に従事する;専門食の訓練を受けた

(また《話》『pro』)『本職の』,プロの

職業人;(特に)専門職にたずさわる人

(また《話》『pro』)『職業選手』

applause

『拍手かっさい』;称賛

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