TED日本語 - キャロリン・スティール: 食料による都市の形成

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内容

ロンドンほどの規模の都市では、毎日、三千万食が供給されています。しかし、この食料はどこからやってくるのでしょうか。建築家であるキャロリン・スティールが、食糧が毎日、都市に供給されることがいかに奇跡的であるか、また、食料が運ばれたルートによって、古代にどのようにして都市が形成されたかを語ります。

Script

都市に食料を供給するにはどうすればよいのでしょう これは現代が抱える大きな問題のひとつです しかし あまり検討されない問題でもあります お店やレストラン あるいは 1時間程後に このシアターの休憩室に行けば 食べ物がどこからか魔法のように運ばれて来て 我々の為に用意されていることをあたりまえと受け止めます

でも ロンドン規模の都市の為に毎日 必要とするだけの食料が生産され 運ばれ 売られたり買われたりし 料理され 食べられ 捨てられる こういったことが毎日行われているのだと考えると そして それが地上のすべての都市において行われていると考えると 都市で食料が不足しないことは 驚くべきことなのです

私たちが暮らしている場所では それを まるで当たり前のように思っています しかし我々は忘れてしまっています 我々は動物であるので 食べなければならないことを そして 自然界に依存した存在であるという点では ずっと昔の先祖たちと変わるとことはないことを そして 都市で暮らす人の数が増えるにつれて 自然界はさらに 驚くべき景観に変わることになりました この写真の ブラジル マトグロッソ州にある大豆畑のように これは 私たちを食べさせるためなのです 驚くべき景観です しかし、この景観を実際に見る人はほとんどいません

そして さらにはこの景観は 食料を供給するだけではなくなりつつあります さらに多くに人々が都市に移り住むようになり 肉を食するようになりました その結果 世界の年間収穫量の1/3が われわれ人間という動物の食料ではなく 家畜の食料となっているのです 家畜を育てて 人間がそれを食べる場合 人間が直接食べるより 3倍の穀物 あるいは10倍の穀物が必要になります 食糧供給の方法としては効率的ではありません

それに この問題はますます大きくなっています 2050年までに 現在の2倍の人々が 都市で暮らすようになると考えられています また別の予測もあります 消費する肉や乳製品も2倍になると考えられます 肉の消費と都市生活は 表裏一体のものとして増加しています そのために 非常に大きな問題が引きおこされようとしています 2050年までには 60億人に肉を食べさせなければ ならなくなります これは大きな問題です もし このまま手を打たなければ この問題は手のつけようがなくなる可能性が高いのです

毎年 1900万ヘクタールの熱帯雨林が失われています 新たに 耕作地を確保するためです しかし それと同時に 同じ規模の 耕作地を 塩害や浸食のために失っています また 我々は化石燃料に対しても貪欲です 1カロリーの食料を生産するのに 10カロリーの燃料を 使用しなければならないのが 現在の西欧諸国の状況です そして 非常に大きなコストをかけて生産した食料なのですが 我々は その食料を大切に扱っていません 米国で生産される食料の半分が 廃棄されてしまっています そして こういった長期にわたるプロセスの結果 この地上に 満足に食料を配分することすらできなくなっているのです 十億の人間が肥満であり 数十億の人間が飢えに苦しむ これほど不合理なことがあるでしょうか

さらに現在 食料の世界的な貿易量の80パーセントが たった5つの多国籍企業によって支配されているのを考えると ゾッとします 都市化が進むにつれて 世界中で食事が西洋化されます 将来を考えると この食糧供給は不安定なのです

なぜ こんなことに なったのでしょう それ以上に どうすれば良いのか考えなければなりません まず 比較的簡単な問題から答えましょう 約一万年前に このプロセスが始まったのだ と考えています 古代の中近東において 肥沃な三日月地帯として知られる地域 この地域は 三日月の形をしており 肥沃な土地でもあります この地域で 約一万年前に 二つの並外れた発明がなされました 農業と都市生活 この二つは ほぼ同じ時期に 同じ地域で誕生したのです

偶然ではありません 農業と都市は相互に結びついていて お互いに相手を必要としているのです 穀物が 我々の遠い先祖によって発見され はじめて 食料の生産は 量的な面でも 安定供給の面でも 定住生活をおこなうのに十分なものとなりました そして この定住生活というのは 人々が密集して暮らすようになることなのです その周囲には 食料生産を行う農地があり 巨大な神殿群が中央にあります その例が このウルです 実際 これは効率のよい 宗教的 中央集権的な 食料分配センターでありました

なぜなら 神殿が 収穫を計画し 穀物を刈り入れ それを神に供え 神が食さなかった穀物を人々に与えていたからです こう考えていただいてかまいません こういった都市での生活は 精神的にも物理的にも 完全に 人々の暮らしを支える穀物と収穫によって 支配されていたのだと これは どの都市にもあてはまることです しかし もちろん 全ての都市がこのように小規模であったわけではありません 有名な都市には 紀元1世紀に百万の人口を擁した ローマがあります このような都市では どのようにして食料を確保していたのでしょうか 答えは 私が「古代のフードマイル」と呼ぶものにあります

元来 ローマは海へのアクセスを有していました そのため ずっと遠く離れたところからでも食料を運んでくることができたのです 古代の世界では それ以外に食料を確保する手段はありませんでした 陸上の道を利用して食料を運搬することは困難だったのです 道は整備されていませんでした 食料が腐りやすいのはご存じの通り つまり ローマは効果的な戦いをしたことになります カルタゴやエジプトを相手に戦いましたが その戦いによって 穀物の貯蔵庫を手に入れようとしたのです これはつまり 帝国の拡大とは ある種の 非常に長く 延々と続く 軍隊による 買い出しの行進であったわけです (笑) 事実、ひとつ私のお気に入りの事実について話をしましょう ローマは ブリテンからカキを輸入していたのです ある時代のことです たいへん驚くべきことだと思います

ローマは辺境へと拡大しましたが 食欲を満たそうとしてのことだったのです しかし 興味深いことに 他にも 産業革命前の世界で起こっていることがあります 17世紀のロンドンの地図を見ると 穀物が テームズ川からやってきてきていることがわかります 地図の下の方に沿うように このため 穀物市場は市の南部にあります そして これらの市場から道路がのびて 主要市場であった チープサイドへと向かいます ここは穀物市場でもありました

こういった道路の名前をよく見ると ブレッド・ストリート(パン通り) この名前から 300年前に この通りで何が運ばれていたのかお分かりでしょう もちろん 魚も同じです 魚も もちろん 同じように川から運ばれました ビリングズゲートは もちろん 有名な ロンドンの魚市場で この場所で1980年代の半ばまで運営されていました 大変驚くべきことです つまり 誰もが 外を歩くときに レンガのように見える大きさの携帯電話を持っていたときでさえ 港には魚の臭いがただよっていたのです

これは都市の食料に関する別の一面でもあります 都市にどこから食料が入ってくる場所が いったん確立すると その場所が移動することは ほとんどありません 食肉については 状況が全く異なります なぜなら 動物は自分で移動して都市に入ることができたからです この結果 ロンドンの食肉は 北西から入ってきていました スコットランドやウェールズから 都市の北西部に入ってきましたので スミスフィールドが ロンドンで最も有名な食肉市場になりました この場所にあたります 鶏肉は東アングリアなどから 北東へ到着しました こんな風にしていると 天気予報士みたいですね とにかく 鳥はこちらから 小さなズック靴を履かされてやってきたわけです そして チープサイドの東の端に到着すると そこで 市場に出されたのです だから この場所はポウルトリー(Poultry・鶏肉)と呼ばれます

他の都市でも同じように 産業革命前に作られた都市であれば 地図で どこから食料が入ってきたのかを追跡することができます 食料によって 都市が物理的にどのように形成されたのか知ることができますが 通りの名前を調べることでも 様々なヒントを得ることができます かつて フライデー・ストリートは 金曜日に魚を買いに出かける場所でした その名前には 食べ物で一杯のイメージがあります なぜなら 通りや公共の場所というのは 食料の売り買いができる唯一の場所であったからです

1830年のスミスフィールドの写真をご覧になれば このような都市で暮らしながら 自分の食料がどこから来たのか気にしないでいることは 難しかったと思います なぜなら、日曜日のお昼ご飯を食べようとしても そのお昼ご飯は 窓の外でメーメー・モーモーと 3日ほど前まで鳴いていた可能性が高いのです 明らかに オーガニックな都市であり この都市は オーガニックなサイクルの一部となっていました それから10年が経ち、すべてが変わってしまいました

1840年のグレード ウエスタン鉄道の写真です ご覧いただけますように 初期の旅客には 豚や 羊もいました 突然 こういった動物が市場に自分で移動して入ってくることはなくなりました 視覚的にも 精神的にも遠いところで処理されるようになったのです どこかの田舎で処理されるようになったのです 処理をされた後、電車で都市に運ばれるようになりました これが すべてを変えてしまったのです まず第一に こういうことが可能になったために はじめて 都市が 存在する場所に関係なく どのような大きさ 形にも成長することができるようになりました それまで都市は 地形によって制限を受けていました 非常に困難な物理的手段に依存して 食料を供給しなければならなかったのです しかし突然 地形の制限から完全に解放されることになりました

このロンドンの地図をご覧になれば理解していただけると思います 列車が走るようになって90年が経ち 食料の供給が問題にならない 小さな点 動物が自分で移動してくれば十分だった小さな点から 大きく拡大することになりました これでは 自分の足での移動では 十分な食料を確保することは難しくなりました 動物にとっても 人にとっても これは単なる始まりでした 列車の次に車があらわれました そしてこのプロセスに終止符がうたれたのです ついに都市が完全に解放されるときがやってきました 自然との明確な関連性を完全に失うことになったのです

そして このような都市においては 臭いもなく 乱雑でもなく 最後には人さえ いなくなってしまいます なぜなら このような風景の中を歩きたいと思う人はいないでしょうから 実際 食料を求めるために人々は 車を利用するようになりました 郊外のどこかに向け 車を走らせ 一週間分の買い物をして帰宅し さて これでなにを作ろうか と考えるようになったのです これがまさに 我々と 食料や都市との関係が すっかり変わってしまった瞬間なのです

食料があります かつては 都市における社会の中心でありました 周辺部においても 食料を売り買いすることは 社会的なイベントであったのです しかし 今では 相手の顔をみることはなくなりました かつては調理をしていましたが 今では 水を加えたり 卵を少し加えるだけで ケーキなどを作ることができます 食べられるかどうかを知るのに臭いを嗅いだりはしません 包みのラベルを見るだけでいいのです 食料を尊ばず、信用していません 信用をせずに 食料を恐れています 大切にせず、捨ててしまいます

現代の食料システムで最も皮肉なことのひとつは 約束した より簡単を実行することで 簡単であったことが難しくなってしまったことです 都市をどこでも どんな場所にでも建設することが可能になったことが 我々の最も重要な関係から遠ざけてしまいました 私たちと自然との関係から遠ざかってしまったのです しかも 我々に食料を運ぶことができる唯一のシステムに依存せざるをえなくなりましたが 持続出来ないシステムだということは ご存じの通りです

では どうすれば良いのでしょうか これは 新しい問題ではありません 500年前 トーマス モアが自問しています 著作「ユートピア」の口絵ですが ユートピアは 半独立した都市国家の集まりでした 分かりやすく言うと ある都市から別の都市へは歩いて一日ほどの距離であり 誰もが農業に夢中で 裏庭で野菜を育て その地域で 食事を共にしました 等々 しかし ここで 食料は ユートピアにおける基礎的な序列原理だと思われるかもしれません モアはそういう表現をしなかったとしても

もう一つ別の「ユートピア」があります エベネザー ハワードの「田園都市」 モアと同じ考え方で いくつかの半独立した都市国家があります 小さな都市がいくつもあり その周囲を農耕地が取り囲んでいます そして 都市と都市は鉄道で結ばれています ここでもまた 食料とは ハワードのビジョンにおける序列化原理と言えるのかもしれません 田園都市は建築されましたが それは ハワードのビジョンとは関係のないものです そして このユートピアの考えに関する問題がここにあります ユートピアは 夢想的存在なのです

ユートピア とはトーマス モアが ある意図をもって使った言葉です ある種のジョークあり ギリシャ語から派生した二つの意味を持っています すばらしい場所 そして 存在しない場所 それは理想であり 想像上のものなのです だから手に入れることができないのです 概念ツールとしては 人間が暮らすということの深い問題を考える際の 概念ツールとしては ユートピアは あまり役に立たないのではないかと思うのです そこで ひとつ別のものを考えました Sitopiaという古代ギリシャ語の言葉です 'sitos"とは食料 "topos"とは場所を意味します

私たちはすでにSitopiaに暮らしています われわれは 食料によって形成された世界に暮らしており それを認識すれば 食料はきわめて有力なツールともなるのです 概念ツール デザイン ツール この世界の形を変えてしまうことができます もし 私たちがそうしたとすれば Sitopiaはどのようになるでしょうか 私は このように見えるのではないかと考えています このスライドを使ったのは 犬の表情が良かったからです いずれにせよ これは - (笑い) 食料が生活の中心に存在しています 家庭生活の中心にあって 祝福されています 食料は人々に楽しみを与え 人々は食料のために時間を割きます これこそ 食料が私たちの社会において位置すべき場所です

しかし この写真のような人々がいなければ このような情景も存在しません それは男性であっても構いませんが 食料について考えている人々です 考えて 計画します 積まれた野菜をじっと見つめることができます そして その野菜を品定めします このような人々が存在してくれなければなりません 私たちはネットワークの一部なのです このような人々がいなければ このような場所も存在することができません この写真を選んだのは 野菜を買っているのが男性だったからです 食料が地元で生産されるネットワーク 市場 それは 日常的で 生き生きとしており 都市での社会生活の一部となっています それがなくては このような場所はもてません 食料は地元で育てられ それがまた景観の一部となります また 食料が ゼロ サムの商品とならない場所です 食料がどこかにある落とし穴に吸い込まれて消えてしまうような 牛がいます 蒸気をあげている腐植です すべての物を一つにまとめています

また これはコミュニティのプロジェクトでもあります 最近 トロントに行きました 温室があって 子供たちは 食料についてすべて教わり 自分たちで育てています ケビンと名付けられた植物です あるいは ケビン君のものなのかもしれません どちらなのでしょう とにかく こういったプロジェクトは 我々を自然と再び結びつけようと試みるプロジェクトは 極めて重要です

ですから Sitopiaは私にとって 物事の見かたであるのです Sitopiaがすでに あらゆる場所に存在しているというのは 基本的な認識です あとは いかにそれらを結びつけるかということです 食料を物の見方として使用するために そうすることができれば 都市を 生産を行うことのない 巨大なメトロポリタンと考えるのを止めることができます 私たちは 都市をこのように見ることになるでしょう 生産的なオーガニックな基盤の一部として その中で 都市は必然的にその一部となり 共生的に結びつけられるのです しかし それはもちろん 大げさなイメージではありません なぜなら 食物をこのようにして生産する必要はなくなるからです わたしたちは パーマカルチャーについてもっと考えなくてはなりません それは このイメージによって 私たちが行わなければならないと考えていることが示されていると 考える理由です 認識を新たにすることです 食料がいかにして わたしたちの生活を形成しているのかについて

最も良いイメージは 650年前のものだと思います アンブロジョ ロレンツェッティの「Allegory of Good Government(理想政体のあり方)」がそれです 都市と地方との関係について描かれています このメッセージは明白です もし都市が 地方のことも考えれば 地方は 都市のことも考えるのです いま 問いかけたいことは アンブロジョ ロレンツェッティが 現在 この絵を描いたとしたら どうなるのか ということです 現在において 優れた政府とはいったいどのようなものでしょうか これは当面の急務だと思います 提議せざるをえない問題で そして その疑問に答えなければなりません 食物が人間を作るということを 私たちは理解しています 食物が世界を作るということも 理解すべきなのです この考え方を受け入れれば 食料を この世界を向上させるツールとすることができるのです ありがとうございました (拍手)

How do you feed a city? It's one of the great questions of our time. Yet it's one that's rarely asked. We take it for granted that if we go into a shop or restaurant, or indeed into this theater's foyer in about an hour's time, there is going to be food there waiting for us, having magically come from somewhere.

But when you think that every day for a city the size of London, enough food has to be produced, transported, bought and sold, cooked, eaten, disposed of, and that something similar has to happen every day for every city on earth, it's remarkable that cities get fed at all.

We live in places like this as if they're the most natural things in the world, forgetting that because we're animals and that we need to eat, we're actually as dependent on the natural world as our ancient ancestors were. And as more of us move into cities, more of that natural world is being transformed into extraordinary landscapes like the one behind me -- it's soybean fields in Mato Grosso in Brazil -- in order to feed us. These are extraordinary landscapes, but few of us ever get to see them.

And increasingly these landscapes are not just feeding us either. As more of us move into cities, more of us are eating meat, so that a third of the annual grain crop globally now gets fed to animals rather than to us human animals. And given that it takes three times as much grain -- actually ten times as much grain -- to feed a human if it's passed through an animal first, that's not a very efficient way of feeding us.

And it's an escalating problem too. By 2050, it's estimated that twice the number of us are going to be living in cities. And it's also estimated that there is going to be twice as much meat and dairy consumed. So meat and urbanism are rising hand in hand. And that's going to pose an enormous problem. Six billion hungry carnivores to feed, by 2050. That's a big problem. And actually if we carry on as we are, it's a problem we're very unlikely to be able to solve.

Nineteen million hectares of rainforest are lost every year to create new arable land. Although at the same time we're losing an equivalent amount of existing arables to salinization and erosion. We're very hungry for fossil fuels too. It takes about 10 calories to produce every calorie of food that we consume in the West. And even though there is food that we are producing at great cost, we don't actually value it. Half the food produced in the USA is currently thrown away. And to end all of this, at the end of this long process, we're not even managing to feed the planet properly. A billion of us are obese, while a further billion starve. None of it makes very much sense.

And when you think that 80 percent of global trade in food now is controlled by just five multinational corporations, it's a grim picture. As we're moving into cities, the world is also embracing a Western diet. And if we look to the future, it's an unsustainable diet.

So how did we get here? And more importantly, what are we going to do about it? Well, to answer the slightly easier question first, about 10,000 years ago, I would say, is the beginning of this process in the ancient Near East, known as the Fertile Crescent. Because, as you can see, it was crescent shaped. And it was also fertile. And it was here, about 10,000 years ago, that two extraordinary inventions, agriculture and urbanism, happened roughly in the same place and at the same time.

This is no accident, because agriculture and cities are bound together. They need each other. Because it was discovery of grain by our ancient ancestors for the first time that produced a food source that was large enough and stable enough to support permanent settlements. And if we look at what those settlements were like, we see they were compact. They were surrounded by productive farm land and dominated by large temple complexes like this one at Ur, that were, in fact, effectively, spiritualized, central food distribution centers.

Because it was the temples that organized the harvest, gathered in the grain, offered it to the gods, and then offered the grain that the gods didn't eat back to the people. So, if you like, the whole spiritual and physical life of these cities was dominated by the grain and the harvest that sustained them. And in fact, that's true of every ancient city. But of course not all of them were that small. Famously, Rome had about a million citizens by the first century A.D. So how did a city like this feed itself? The answer is what I call "ancient food miles."

Basically, Rome had access to the sea, which made it possible for it to import food from a very long way away. This is the only way it was possible to do this in the ancient world, because it was very difficult to transport food over roads, which were rough. And the food obviously went off very quickly. So Rome effectively waged war on places like Carthage and Egypt just to get its paws on their grain reserves. And, in fact, you could say that the expansion of the Empire was really sort of one long, drawn out militarized shopping spree, really. (Laughter) In fact -- I love the fact, I just have to mention this: Rome in fact used to import oysters from London, at one stage. I think that's extraordinary.

So Rome shaped its hinterland through its appetite. But the interesting thing is that the other thing also happened in the pre-industrial world. If we look at a map of London in the 17th century, we can see that its grain, which is coming in from the Thames, along the bottom of this map. So the grain markets were to the south of the city. And the roads leading up from them to Cheapside, which was the main market, were also grain markets.

And if you look at the name of one of those streets, Bread Street, you can tell what was going on there 300 years ago. And the same of course was true for fish. Fish was, of course, coming in by river as well. Same thing. And of course Billingsgate, famously, was London's fish market, operating on-site here until the mid-1980s. Which is extraordinary, really, when you think about it. Everybody else was wandering around with mobile phones that looked like bricks and sort of smelly fish happening down on the port.

This is another thing about food in cities: Once its roots into the city are established, they very rarely move. Meat is a very different story because, of course, animals could walk into the city. So much of London's meat was coming from the northwest, from Scotland and Wales. So it was coming in, and arriving at the city at the northwest, which is why Smithfield, London's very famous meat market, was located up there. Poultry was coming in from East Anglia and so on, to the northeast. I feel a bit like a weather woman doing this. Anyway, and so the birds were coming in with their feet protected with little canvas shoes. And then when they hit the eastern end of Cheapside, that's where they were sold, which is why it's called Poultry.

And, in fact, if you look at the map of any city built before the industrial age, you can trace food coming in to it. You can actually see how it was physically shaped by food, both by reading the names of the streets, which give you a lot of clues. Friday Street, in a previous life, is where you went to buy your fish on a Friday. But also you have to imagine it full of food. Because the streets and the public spaces were the only places where food was bought and sold.

And if we look at an image of Smithfield in 1830 you can see that it would have been very difficult to live in a city like this and be unaware of where your food came from. In fact, if you were having Sunday lunch, the chances were it was mooing or bleating outside your window about three days earlier. So this was obviously an organic city, part of an organic cycle. And then 10 years later everything changed.

This is an image of the Great Western in 1840. And as you can see, some of the earliest train passengers were pigs and sheep. So all of a sudden, these animals are no longer walking into market. They're being slaughtered out of sight and mind, somewhere in the countryside. And they're coming into the city by rail. And this changes everything. To start off with, it makes it possible for the first time to grow cities, really any size and shape, in any place. Cities used to be constrained by geography; they used to have to get their food through very difficult physical means. All of a sudden they are effectively emancipated from geography.

And as you can see from these maps of London, in the 90 years after the trains came, it goes from being a little blob that was quite easy to feed by animals coming in on foot, and so on, to a large splurge, that would be very, very difficult to feed with anybody on foot, either animals or people. And of course that was just the beginning. After the trains came cars, and really this marks the end of this process. It's the final emancipation of the city from any apparent relationship with nature at all.

And this is the kind of city that's devoid of smell, devoid of mess, certainly devoid of people, because nobody would have dreamed of walking in such a landscape. In fact, what they did to get food was they got in their cars, drove to a box somewhere on the outskirts, came back with a week's worth of shopping, and wondered what on earth to do with it. And this really is the moment when our relationship, both with food and cities, changes completely.

Here we have food -- that used to be the center, the social core of the city -- at the periphery. It used to be a social event, buying and selling food. Now it's anonymous. We used to cook; now we just add water, or a little bit of an egg if you're making a cake or something. We don't smell food to see if it's okay to eat. We just read the back of a label on a packet. And we don't value food. We don't trust it. So instead of trusting it, we fear it. And instead of valuing it, we throw it away.

One of the great ironies of modern food systems is that they've made the very thing they promised to make easier much harder. By making it possible to build cities anywhere and any place, they've actually distanced us from our most important relationship, which is that of us and nature. And also they've made us dependent on systems that only they can deliver, that, as we've seen, are unsustainable.

So what are we going to do about that? It's not a new question. 500 years ago it's what Thomas More was asking himself. This is the frontispiece of his book "Utopia." And it was a series of semi-independent city-states, if that sounds remotely familiar, a day's walk from one another where everyone was basically farming-mad, and grew vegetables in their back gardens, and ate communal meals together, and so on. And I think you could argue that food is a fundamental ordering principle of Utopia, even though More never framed it that way.

And here is another very famous "Utopian" vision, that of Ebenezer Howard, "The Garden City." Same idea: series of semi-independent city-states, little blobs of metropolitan stuff with arable land around, joined to one another by railway. And again, food could be said to be the ordering principle of his vision. It even got built, but nothing to do with this vision that Howard had. And that is the problem with these Utopian ideas, that they are Utopian.

Utopia was actually a word that Thomas Moore used deliberately. It was a kind of joke, because it's got a double derivation from the Greek. It can either mean a good place, or no place. Because it's an ideal. It's an imaginary thing. We can't have it. And I think, as a conceptual tool for thinking about the very deep problem of human dwelling, that makes it not much use. So I've come up with an alternative, which is Sitopia, from the ancient Greek, "sitos" for food, and "topos" for place.

I believe we already live in Sitopia. We live in a world shaped by food, and if we realize that, we can use food as a really powerful tool -- a conceptual tool, design tool, to shape the world differently. So if we were to do that, what might Sitopia look like? Well I think it looks a bit like this. I have to use this slide. It's just the look on the face of the dog. But anyway, this is -- (Laughter) it's food at the center of life, at the center of family life, being celebrated, being enjoyed, people taking time for it. This is where food should be in our society.

But you can't have scenes like this unless you have people like this. By the way, these can be men as well. It's people who think about food, who think ahead, who plan, who can stare at a pile of raw vegetables and actually recognize them. We need these people. We're part of a network. Because without these kinds of people we can't have places like this. Here, I deliberately chose this because it is a man buying a vegetable. But networks, markets where food is being grown locally. It's common. It's fresh. It's part of the social life of the city. Because without that, you can't have this kind of place, food that is grown locally and also is part of the landscape, and is not just a zero-sum commodity off in some unseen hell-hole. Cows with a view. Steaming piles of humus. This is basically bringing the whole thing together.

And this is a community project I visited recently in Toronto. It's a greenhouse, where kids get told all about food and growing their own food. Here is a plant called Kevin, or maybe it's a plant belonging to a kid called Kevin. I don't know. But anyway, these kinds of projects that are trying to reconnect us with nature is extremely important.

So Sitopia, for me, is really a way of seeing. It's basically recognizing that Sitopia already exists in little pockets everywhere. The trick is to join them up, to use food as a way of seeing. And if we do that, we're going to stop seeing cities as big, metropolitan, unproductive blobs, like this. We're going to see them more like this, as part of the productive, organic framework of which they are inevitably a part, symbiotically connected. But of course, that's not a great image either, because we need not to be producing food like this anymore. We need to be thinking more about permaculture, which is why I think this image just sums up for me the kind of thinking we need to be doing. It's a re-conceptualization of the way food shapes our lives.

The best image I know of this is from 650 years ago. It's Ambrogio Lorenzetti's "Allegory of Good Government." It's about the relationship between the city and the countryside. And I think the message of this is very clear. If the city looks after the country, the country will look after the city. And I want us to ask now, what would Ambrogio Lorenzetti paint if he painted this image today? What would an allegory of good government look like today? Because I think it's an urgent question. It's one we have to ask, and we have to start answering. We know we are what we eat. We need to realize that the world is also what we eat. But if we take that idea, we can use food as a really powerful tool to shape the world better. Thank you very much. (Applause)

How do you feed a city?//

都市に食料を供給するにはどうすればよいのでしょう

It's one of the great questions of our time.//

これは現代が抱える大きな問題のひとつです

Yet it's one/ that's rarely asked.//

しかし あまり検討されない問題でもあります

We take it/ for granted/ that if we go into a shop or restaurant,/ or indeed/ into this theater's foyer/ in about an hour's time,/ there is going to be food there/ waiting for us,/ having magically come from somewhere.//

お店やレストラン あるいは 1時間程後に このシアターの休憩室に行けば 食べ物がどこからか魔法のように運ばれて来て 我々の為に用意されていることをあたりまえと受け止めます

But when you think/ that every day/ for a city/ the size of London,/ enough food has to be produced,/ transported,/ bought and sold,/ cooked,/ eaten,/ disposed of,/ and/ that something similar has to happen/ every day/ for every city/ on earth,/ it's remarkable/ that cities get fed at all.//

でも ロンドン規模の都市の為に毎日 必要とするだけの食料が生産され 運ばれ 売られたり買われたりし 料理され 食べられ 捨てられる こういったことが毎日行われているのだと考えると そして それが地上のすべての都市において行われていると考えると 都市で食料が不足しないことは 驚くべきことなのです

We live in places/ like this/ as if they're the most natural things/ in the world,/ forgetting/ that because we're animals/ and/ that we need to eat,/ we're actually as dependent/ on the natural world/ as our ancient ancestors were.//

私たちが暮らしている場所では それを まるで当たり前のように思っています しかし我々は忘れてしまっています 我々は動物であるので 食べなければならないことを そして 自然界に依存した存在であるという点では ずっと昔の先祖たちと変わるとことはないことを

And as more of us move into cities,/ more of that natural world is being transformed into extraordinary landscapes/ like the one/ behind me --/ it's soybean fields/ in Mato Grosso/ in Brazil --/ in order to feed us.//

そして 都市で暮らす人の数が増えるにつれて 自然界はさらに 驚くべき景観に変わることになりました この写真の ブラジル マトグロッソ州にある大豆畑のように これは 私たちを食べさせるためなのです

These are extraordinary landscapes,/ but few of us ever get to see/ them.//

驚くべき景観です しかし、この景観を実際に見る人はほとんどいません

And increasingly/ these landscapes are not just feeding us either.//

そして さらにはこの景観は 食料を供給するだけではなくなりつつあります

As more of us move into cities,/ more of us are eating meat,/ so that a third of the annual grain crop globally now gets fed to animals/ rather than/ to us/ human animals.//

さらに多くに人々が都市に移り住むようになり 肉を食するようになりました その結果 世界の年間収穫量の1/3が われわれ人間という動物の食料ではなく 家畜の食料となっているのです

And given/ that it takes three times as much grain --/ actually/ ten times as much grain --/ to feed a human/ if it's passed through an animal first,/ that's not a very efficient way of feeding us.//

家畜を育てて 人間がそれを食べる場合 人間が直接食べるより 3倍の穀物 あるいは10倍の穀物が必要になります 食糧供給の方法としては効率的ではありません

And it's an escalating problem too.//

それに この問題はますます大きくなっています

By 2050,/ it's estimated/ that twice the number of us are going to be living in cities.//

2050年までに 現在の2倍の人々が 都市で暮らすようになると考えられています

And it's also estimated/ that there is going to be twice as much meat and dairy consumed.//

また別の予測もあります 消費する肉や乳製品も2倍になると考えられます

So meat and urbanism are rising hand/ in hand.//

肉の消費と都市生活は 表裏一体のものとして増加しています

And that's going to pose/ an enormous problem.//

そのために 非常に大きな問題が引きおこされようとしています

Six billion hungry carnivores to feed,/ by 2050.//

2050年までには 60億人に肉を食べさせなければ ならなくなります

That's a big problem.// And actually/ if we carry on/ as we are,/ it's a problem/ we're very unlikely/ to be able to solve.//

これは大きな問題です もし このまま手を打たなければ この問題は手のつけようがなくなる可能性が高いのです

Nineteen million hectares of rainforest are lost every year/ to create new arable land.//

毎年 1900万ヘクタールの熱帯雨林が失われています 新たに 耕作地を確保するためです

Although/ at the same time/ we're losing/ an equivalent amount of existing arables/ to salinization/ and erosion.//

しかし それと同時に 同じ規模の 耕作地を 塩害や浸食のために失っています

We're very hungry/ for fossil fuels too.//

また 我々は化石燃料に対しても貪欲です

It takes about 10 calories/ to produce every calorie of food/ that we consume in the West.//

1カロリーの食料を生産するのに 10カロリーの燃料を 使用しなければならないのが 現在の西欧諸国の状況です

And/ even though there is food/ that we are producing at great cost,/ we don't actually value it.//

そして 非常に大きなコストをかけて生産した食料なのですが 我々は その食料を大切に扱っていません

Half/ the food produced in the USA is currently thrown away.//

米国で生産される食料の半分が 廃棄されてしまっています

And to end all of this,/ at the end of this long process,/ we're not even managing to feed/ the planet properly.//

そして こういった長期にわたるプロセスの結果 この地上に 満足に食料を配分することすらできなくなっているのです

十億の人間が肥満であり 数十億の人間が飢えに苦しむ

None of it makes very much/ sense.//

これほど不合理なことがあるでしょうか

And when you think/ that 80 percent of global trade/ in food now is controlled by just five multinational corporations,/ it's a grim picture.//

さらに現在 食料の世界的な貿易量の80パーセントが たった5つの多国籍企業によって支配されているのを考えると ゾッとします

As we're moving/ into cities,/ the world is also embracing a Western diet.//

都市化が進むにつれて 世界中で食事が西洋化されます

And/ if we look to the future,/ it's an unsustainable diet.//

将来を考えると この食糧供給は不安定なのです

So/ how did we get here?//

なぜ こんなことに なったのでしょう

And more importantly,/ what are we going to do about it?//

それ以上に どうすれば良いのか考えなければなりません

Well,/ to answer the slightly easier question first,/ about 10,000 years ago,/ I would say,/ is the beginning of this process/ in the ancient Near East,/ known as the Fertile Crescent.//

まず 比較的簡単な問題から答えましょう 約一万年前に このプロセスが始まったのだ と考えています 古代の中近東において 肥沃な三日月地帯として知られる地域

Because,/ as you can see,/ it was crescent shaped.//

この地域は 三日月の形をしており

And it was also fertile.//

肥沃な土地でもあります

And it was here,/ about 10,000 years ago,/ that two extraordinary inventions,/ agriculture and urbanism,/ happened roughly/ in the same place and at the same time.//

この地域で 約一万年前に 二つの並外れた発明がなされました 農業と都市生活 この二つは ほぼ同じ時期に 同じ地域で誕生したのです

This is no accident,/ because agriculture and cities are bound together.// They need each other.//

偶然ではありません 農業と都市は相互に結びついていて お互いに相手を必要としているのです

Because it was discovery of grain/ by our ancient ancestors/ for the first time/ that produced a food source/ that was large enough/ and stable enough/ to support permanent settlements.//

穀物が 我々の遠い先祖によって発見され はじめて 食料の生産は 量的な面でも 安定供給の面でも 定住生活をおこなうのに十分なものとなりました

And/ if we look at what those settlements were like,/ we see/ they were compact.//

そして この定住生活というのは 人々が密集して暮らすようになることなのです

They were surrounded by productive farm land/ and dominated by large temple complexes/ like this one/ at Ur,/ that were,/ in fact,/ effectively,/ spiritualized, central food distribution centers.//

その周囲には 食料生産を行う農地があり 巨大な神殿群が中央にあります その例が このウルです 実際 これは効率のよい 宗教的 中央集権的な 食料分配センターでありました

Because it was the temples/ that organized the harvest,/ gathered in the grain,/ offered it/ to the gods,/ and then offered the grain/ that the gods didn't eat back/ to the people.//

なぜなら 神殿が 収穫を計画し 穀物を刈り入れ それを神に供え 神が食さなかった穀物を人々に与えていたからです

So,/ if you like,/ the whole spiritual and physical life of these cities was dominated by the grain/ and the harvest/ that sustained them.//

こう考えていただいてかまいません こういった都市での生活は 精神的にも物理的にも 完全に 人々の暮らしを支える穀物と収穫によって 支配されていたのだと

And in fact,/ that's true of every ancient city.//

これは どの都市にもあてはまることです

But of course not all of them were/ that small.//

しかし もちろん 全ての都市がこのように小規模であったわけではありません

Famously,/ Rome had about a million citizens/ by the first century A.D.//

有名な都市には 紀元1世紀に百万の人口を擁した ローマがあります

So/ how did a city/ like this feed/ itself?//

このような都市では どのようにして食料を確保していたのでしょうか

The answer is/ what I call "ancient food miles."//

答えは 私が「古代のフードマイル」と呼ぶものにあります

Basically,/ Rome had access/ to the sea,/ which made it possible/ for it/ to import food/ from a very long way/ away.//

元来 ローマは海へのアクセスを有していました そのため ずっと遠く離れたところからでも食料を運んでくることができたのです

This is the only way/ it was possible/ to do this/ in the ancient world,/ because it was very difficult/ to transport food/ over roads,/ which were rough.//

古代の世界では それ以外に食料を確保する手段はありませんでした 陸上の道を利用して食料を運搬することは困難だったのです 道は整備されていませんでした

And the food obviously went off/ very quickly.//

食料が腐りやすいのはご存じの通り

So Rome effectively waged war/ on places/ like Carthage and Egypt just/ to get its paws/ on their grain reserves.//

つまり ローマは効果的な戦いをしたことになります カルタゴやエジプトを相手に戦いましたが その戦いによって 穀物の貯蔵庫を手に入れようとしたのです

And,/ in fact,/ you could say/ that the expansion of the Empire was really sort of one long,/ drawn out/ militarized shopping spree,/ really.//

これはつまり 帝国の拡大とは ある種の 非常に長く 延々と続く 軍隊による 買い出しの行進であったわけです

(Laughter)/ In fact --/ I love the fact,/ I just have to mention/ this:/ Rome/ in fact used to import oysters/ from London,/ at one stage.// I think/ that's extraordinary.//

(笑) 事実、ひとつ私のお気に入りの事実について話をしましょう ローマは ブリテンからカキを輸入していたのです ある時代のことです たいへん驚くべきことだと思います

So Rome shaped its hinterland/ through its appetite.//

ローマは辺境へと拡大しましたが 食欲を満たそうとしてのことだったのです

But the interesting thing is/ that the other thing also happened in the pre-industrial world.//

しかし 興味深いことに 他にも 産業革命前の世界で起こっていることがあります

If we look at a map of London/ in the 17th century,/ we can see that/ its grain,/ which is coming in/ from the Thames,/ along the bottom of this map.//

17世紀のロンドンの地図を見ると 穀物が テームズ川からやってきてきていることがわかります 地図の下の方に沿うように

So the grain markets were to the south of the city.//

このため 穀物市場は市の南部にあります

And the roads/ leading up/ from them/ to Cheapside,/ which was the main market,/ were also grain markets.//

そして これらの市場から道路がのびて 主要市場であった チープサイドへと向かいます ここは穀物市場でもありました

And/ if you look at the name of one of those streets,/ Bread Street,/ you can tell/ what was going on there/ 300 years ago.//

こういった道路の名前をよく見ると ブレッド・ストリート(パン通り) この名前から 300年前に この通りで何が運ばれていたのかお分かりでしょう

And the same of course was true/ for fish.//

もちろん 魚も同じです

Fish was,/ of course,/ coming in/ by river/ as well.// Same thing.//

魚も もちろん 同じように川から運ばれました

And of course Billingsgate,/ famously,/ was London's fish market,/ operating on-site here/ until the mid-1980s.//

ビリングズゲートは もちろん 有名な ロンドンの魚市場で この場所で1980年代の半ばまで運営されていました

Which is extraordinary,/ really,/ when you think about it.//

大変驚くべきことです つまり

Everybody else was wandering around/ with mobile phones/ that looked like bricks/ and sort of smelly fish/ happening down/ on the port.//

誰もが 外を歩くときに レンガのように見える大きさの携帯電話を持っていたときでさえ 港には魚の臭いがただよっていたのです

This is another thing/ about food/ in cities:/ Once its roots/ into the city are established,/ they very rarely/ move.//

これは都市の食料に関する別の一面でもあります 都市にどこから食料が入ってくる場所が いったん確立すると その場所が移動することは ほとんどありません

Meat is a very different story/ because,/ of course,/ animals could walk into the city.//

食肉については 状況が全く異なります なぜなら 動物は自分で移動して都市に入ることができたからです

So much of London's meat was coming from the northwest,/ from Scotland and Wales.//

この結果 ロンドンの食肉は 北西から入ってきていました スコットランドやウェールズから

So/ it was coming in,/ and arriving at the city/ at the northwest,/ which is/ why Smithfield,/ London's very famous meat market,/ was located up/ there.//

都市の北西部に入ってきましたので スミスフィールドが ロンドンで最も有名な食肉市場になりました この場所にあたります

Poultry was coming in/ from East Anglia/ and so on,/ to the northeast.//

鶏肉は東アングリアなどから 北東へ到着しました

I feel a bit/ like a weather woman/ doing this.// Anyway,/ and/ so the birds were coming in/ with their feet protected with little canvas shoes.//

こんな風にしていると 天気予報士みたいですね とにかく 鳥はこちらから 小さなズック靴を履かされてやってきたわけです

And then/ when they hit the eastern end of Cheapside,/ that's/ where they were sold,/ which is/ why it's called Poultry.//

そして チープサイドの東の端に到着すると そこで 市場に出されたのです だから この場所はポウルトリー(Poultry・鶏肉)と呼ばれます

And,/ in fact,/ if you look at the map of any city built before the industrial age,/ you can trace food/ coming in/ to it.//

他の都市でも同じように 産業革命前に作られた都市であれば 地図で どこから食料が入ってきたのかを追跡することができます

You can actually see/ how it was physically shaped by food,/ both/ by reading the names of the streets,/ which give you/ a lot of clues.//

食料によって 都市が物理的にどのように形成されたのか知ることができますが 通りの名前を調べることでも 様々なヒントを得ることができます

Friday Street,/ in a previous life,/ is/ where you went to buy/ your fish/ on a Friday.//

かつて フライデー・ストリートは 金曜日に魚を買いに出かける場所でした

But also/ you have to imagine/ it full of food.//

その名前には 食べ物で一杯のイメージがあります

Because the streets/ and the public spaces were the only places/ where food was bought and sold.//

なぜなら 通りや公共の場所というのは 食料の売り買いができる唯一の場所であったからです

And/ if we look at an image of Smithfield/ in 1830/ you can see/ that it would have been very difficult/ to live in a city/ like this/ and be unaware of where your food came from.//

1830年のスミスフィールドの写真をご覧になれば このような都市で暮らしながら 自分の食料がどこから来たのか気にしないでいることは 難しかったと思います

In fact,/ if you were having Sunday lunch,/ the chances were it was mooing or bleating outside your window/ about three days earlier.//

なぜなら、日曜日のお昼ご飯を食べようとしても そのお昼ご飯は 窓の外でメーメー・モーモーと 3日ほど前まで鳴いていた可能性が高いのです

So this was obviously an organic city,/ part of an organic cycle.//

明らかに オーガニックな都市であり この都市は オーガニックなサイクルの一部となっていました

And then/ 10 years later/ everything changed.//

それから10年が経ち、すべてが変わってしまいました

This is an image of the Great Western/ in 1840.//

1840年のグレード ウエスタン鉄道の写真です

And/ as you can see,/ some of the earliest train passengers were pigs/ and sheep.//

ご覧いただけますように 初期の旅客には 豚や 羊もいました

So/ all of a sudden,/ these animals are no longer walking into market.//

突然 こういった動物が市場に自分で移動して入ってくることはなくなりました

They're being slaughtered out of sight and mind,/ somewhere/ in the countryside.//

視覚的にも 精神的にも遠いところで処理されるようになったのです どこかの田舎で処理されるようになったのです

And they're coming/ into the city/ by rail.//

処理をされた後、電車で都市に運ばれるようになりました

And this changes everything.//

これが すべてを変えてしまったのです

To start off/ with,/ it makes it possible/ for the first time/ to grow cities,/ really any size and shape,/ in any place.//

まず第一に こういうことが可能になったために はじめて 都市が 存在する場所に関係なく どのような大きさ 形にも成長することができるようになりました

Cities used to be constrained by geography;/ they used to have to get/ their food/ through very difficult physical means.//

それまで都市は 地形によって制限を受けていました 非常に困難な物理的手段に依存して 食料を供給しなければならなかったのです

All of a sudden/ they are effectively emancipated from geography.//

しかし突然 地形の制限から完全に解放されることになりました

And/ as you can see from these maps of London,/ in the 90 years/ after the trains came,/ it goes from being a little blob/ that was quite easy/ to feed by animals/ coming in/ on foot,/ and so on,/ to a large splurge,/ that would be very, very difficult to feed with anybody/ on foot,/ either animals or people.//

このロンドンの地図をご覧になれば理解していただけると思います 列車が走るようになって90年が経ち 食料の供給が問題にならない 小さな点 動物が自分で移動してくれば十分だった小さな点から 大きく拡大することになりました これでは 自分の足での移動では 十分な食料を確保することは難しくなりました 動物にとっても 人にとっても

And of course/ that was just the beginning.// After the trains came cars,/ and really/ this marks the end of this process.//

これは単なる始まりでした 列車の次に車があらわれました そしてこのプロセスに終止符がうたれたのです

It's the final emancipation of the city/ from any apparent relationship/ with nature/ at all.//

ついに都市が完全に解放されるときがやってきました 自然との明確な関連性を完全に失うことになったのです

And this is the kind of city/ that's devoid of smell,/ devoid of mess,/ certainly devoid of people,/ because nobody would have dreamed of walking in such a landscape.//

そして このような都市においては 臭いもなく 乱雑でもなく 最後には人さえ いなくなってしまいます なぜなら このような風景の中を歩きたいと思う人はいないでしょうから

In fact,/ what they did to get/ food was they got in their cars,/ drove to a box somewhere/ on the outskirts,/ came back/ with a week's worth of shopping,/ and wondered/ what on earth/ to do with it.//

実際 食料を求めるために人々は 車を利用するようになりました 郊外のどこかに向け 車を走らせ 一週間分の買い物をして帰宅し さて これでなにを作ろうか と考えるようになったのです

And this really is the moment/ when our relationship,/ both with food and cities,/ changes completely.//

これがまさに 我々と 食料や都市との関係が すっかり変わってしまった瞬間なのです

Here/ we have food --/ that used to be the center,/ the social core of the city --/ at the periphery.//

食料があります かつては 都市における社会の中心でありました 周辺部においても

It used to be a social event,/ buying and selling food.//

食料を売り買いすることは 社会的なイベントであったのです

Now/ it's anonymous.//

しかし 今では 相手の顔をみることはなくなりました

We used to cook;/ now/ we just add water,/ or a little bit of an egg/ if you're making/ a cake or something.//

かつては調理をしていましたが 今では 水を加えたり 卵を少し加えるだけで ケーキなどを作ることができます

We don't smell food/ to see/ if it's okay/ to eat.//

食べられるかどうかを知るのに臭いを嗅いだりはしません

We just read the back of a label/ on a packet.//

包みのラベルを見るだけでいいのです

And we don't value food.// We don't trust it.//

食料を尊ばず、信用していません

So instead of trusting it,/ we fear it.//

信用をせずに 食料を恐れています

And instead of valuing it,/ we throw it away.//

大切にせず、捨ててしまいます

One of the great ironies of modern food systems is/ that they've made the very thing/ they promised to make easier much harder.//

現代の食料システムで最も皮肉なことのひとつは 約束した より簡単を実行することで 簡単であったことが難しくなってしまったことです

By making it possible to build cities anywhere and any place,/ they've actually distanced us/ from our most important relationship,/ which is that of us/ and nature.//

都市をどこでも どんな場所にでも建設することが可能になったことが 我々の最も重要な関係から遠ざけてしまいました 私たちと自然との関係から遠ざかってしまったのです

And also/ they've made us dependent/ on systems/ that only/ they can deliver,/ that,/ as we've seen,/ are unsustainable.//

しかも 我々に食料を運ぶことができる唯一のシステムに依存せざるをえなくなりましたが 持続出来ないシステムだということは ご存じの通りです

So/ what are we going to do about that?//

では どうすれば良いのでしょうか

It's not a new question.//

これは 新しい問題ではありません

500 years ago/ it's/ what Thomas More was asking himself.//

500年前 トーマス モアが自問しています

This is the frontispiece of his book "Utopia."//

著作「ユートピア」の口絵ですが

And it was a series of semi-independent city-states,/ if that sounds remotely familiar,/ a day's walk/ from one another/ where everyone was basically farming-mad,/ and grew vegetables/ in their back gardens,/ and ate communal meals together,/ and so on.//

ユートピアは 半独立した都市国家の集まりでした 分かりやすく言うと ある都市から別の都市へは歩いて一日ほどの距離であり 誰もが農業に夢中で 裏庭で野菜を育て その地域で 食事を共にしました 等々

And I think/ you could argue/ that food is a fundamental ordering principle of Utopia,/ even though More never framed it/ that way.//

しかし ここで 食料は ユートピアにおける基礎的な序列原理だと思われるかもしれません モアはそういう表現をしなかったとしても

And here is another very famous "Utopian"/ vision,/ that of Ebenezer Howard,/ "The Garden City."//

もう一つ別の「ユートピア」があります エベネザー ハワードの「田園都市」

Same idea:/ series of semi-independent city-states,/ little blobs of metropolitan stuff/ with arable land around,/ joined to one another/ by railway.//

モアと同じ考え方で いくつかの半独立した都市国家があります 小さな都市がいくつもあり その周囲を農耕地が取り囲んでいます そして 都市と都市は鉄道で結ばれています

And again,/ food could be said to be the ordering principle of his vision.//

ここでもまた 食料とは ハワードのビジョンにおける序列化原理と言えるのかもしれません

It even got built,/ but nothing to do with this vision/ that Howard had.//

田園都市は建築されましたが それは ハワードのビジョンとは関係のないものです

And that is the problem/ with these Utopian ideas,/ that they are Utopian.//

そして このユートピアの考えに関する問題がここにあります ユートピアは 夢想的存在なのです

Utopia was actually a word/ that Thomas Moore used deliberately.//

ユートピア とはトーマス モアが ある意図をもって使った言葉です

It was a kind of joke,/ because it's got a double derivation/ from the Greek.//

ある種のジョークあり ギリシャ語から派生した二つの意味を持っています

It can either mean a good place,/ or no place.//

すばらしい場所 そして 存在しない場所

Because it's an ideal.// It's an imaginary thing.// We can't have it.//

それは理想であり 想像上のものなのです だから手に入れることができないのです

And I think,/ as a conceptual tool/ for thinking about the very deep problem of human dwelling,/ that makes/ it not much use.//

概念ツールとしては 人間が暮らすということの深い問題を考える際の 概念ツールとしては ユートピアは あまり役に立たないのではないかと思うのです

So I've come up/ with an alternative,/ which is Sitopia,/ from the ancient Greek,/ "sitos"/ for food,/ and "topos"/ for place.//

そこで ひとつ別のものを考えました Sitopiaという古代ギリシャ語の言葉です 'sitos"とは食料 "topos"とは場所を意味します

I believe we already live in Sitopia.//

私たちはすでにSitopiaに暮らしています

We live in a world shaped by food,/ and/ if we realize/ that,/ we can use food/ as a really powerful tool --/ a conceptual tool,/ design tool,/ to shape the world differently.//

われわれは 食料によって形成された世界に暮らしており それを認識すれば 食料はきわめて有力なツールともなるのです 概念ツール デザイン ツール この世界の形を変えてしまうことができます

So/ if we were to do/ that,/ what might Sitopia look like?//

もし 私たちがそうしたとすれば Sitopiaはどのようになるでしょうか

Well/ I think/ it looks a bit/ like this.//

私は このように見えるのではないかと考えています

I have to use/ this slide.// It's just/ the look/ on the face of the dog.//

このスライドを使ったのは 犬の表情が良かったからです

But anyway,/ this is --/ (Laughter)/ it's food/ at the center of life,/ at the center of family life,/ being celebrated,/ being enjoyed,/ people/ taking time/ for it.//

いずれにせよ これは - (笑い) 食料が生活の中心に存在しています 家庭生活の中心にあって 祝福されています 食料は人々に楽しみを与え 人々は食料のために時間を割きます

This is/ where food should be in our society.//

これこそ 食料が私たちの社会において位置すべき場所です

But you can't have scenes/ like this/ unless you have people/ like this.//

しかし この写真のような人々がいなければ このような情景も存在しません

By the way,/ these can be men/ as well.//

それは男性であっても構いませんが

It's people/ who think about food,/ who think ahead,/ who plan,/ who can stare at a pile of raw vegetables/ and actually recognize them.//

食料について考えている人々です 考えて 計画します 積まれた野菜をじっと見つめることができます そして その野菜を品定めします

We need these people.// We're part of a network.//

このような人々が存在してくれなければなりません 私たちはネットワークの一部なのです

Because/ without these kinds of people/ we can't have places/ like this.//

このような人々がいなければ このような場所も存在することができません

Here,/ I deliberately chose this/ because it is a man/ buying a vegetable.//

この写真を選んだのは 野菜を買っているのが男性だったからです

But networks,/ markets/ where food is being grown locally.//

食料が地元で生産されるネットワーク 市場

It's common.// It's fresh.//

それは 日常的で 生き生きとしており

It's part of the social life of the city.//

都市での社会生活の一部となっています

Because/ without that,/ you can't have this kind of place,/ food/ that is grown locally/ and also is part of the landscape,/ and is not just a zero-sum commodity off/ in some unseen hell-hole.//

それがなくては このような場所はもてません 食料は地元で育てられ それがまた景観の一部となります また 食料が ゼロ サムの商品とならない場所です 食料がどこかにある落とし穴に吸い込まれて消えてしまうような

Cows/ with a view.//

牛がいます

Steaming piles of humus.//

蒸気をあげている腐植です

This is basically bringing the whole thing together.//

すべての物を一つにまとめています

And this is a community project/ I visited recently/ in Toronto.//

また これはコミュニティのプロジェクトでもあります 最近 トロントに行きました

It's a greenhouse,/ where kids get told all/ about food/ and growing their own food.//

温室があって 子供たちは 食料についてすべて教わり 自分たちで育てています

Here is a plant called Kevin,/ or maybe/ it's a plant/ belonging to a kid called Kevin.// I don't know.//

ケビンと名付けられた植物です あるいは ケビン君のものなのかもしれません どちらなのでしょう

But anyway,/ these kinds of projects/ that are trying to reconnect/ us/ with nature is extremely important.//

とにかく こういったプロジェクトは 我々を自然と再び結びつけようと試みるプロジェクトは 極めて重要です

So Sitopia,/ for me,/ is really a way of seeing.//

ですから Sitopiaは私にとって 物事の見かたであるのです

It's basically recognizing/ that Sitopia already exists in little pockets everywhere.//

Sitopiaがすでに あらゆる場所に存在しているというのは 基本的な認識です

The trick is to join them up,/ to use food/ as a way of seeing.//

あとは いかにそれらを結びつけるかということです 食料を物の見方として使用するために

And/ if we do that,/ we're going to stop seeing/ cities/ as big, metropolitan, unproductive blobs,/ like this.//

そうすることができれば 都市を 生産を行うことのない 巨大なメトロポリタンと考えるのを止めることができます

We're going to see/ them more/ like this,/ as part of the productive, organic framework of which they are inevitably a part,/ symbiotically connected.//

私たちは 都市をこのように見ることになるでしょう 生産的なオーガニックな基盤の一部として その中で 都市は必然的にその一部となり 共生的に結びつけられるのです

But of course,/ that's not a great image either,/ because we need not to be producing food/ like this anymore.//

しかし それはもちろん 大げさなイメージではありません なぜなら 食物をこのようにして生産する必要はなくなるからです

We need to be thinking more/ about permaculture,/ which is/ why I think this image just sums up/ for me/ the kind of thinking we need to be doing.//

わたしたちは パーマカルチャーについてもっと考えなくてはなりません それは このイメージによって 私たちが行わなければならないと考えていることが示されていると 考える理由です

It's a re-conceptualization of the way food shapes our lives.//

認識を新たにすることです 食料がいかにして わたしたちの生活を形成しているのかについて

The best image/ I know of this is from 650 years/ ago.//

最も良いイメージは 650年前のものだと思います

It's Ambrogio Lorenzetti's "Allegory of Good Government."//

アンブロジョ ロレンツェッティの「Allegory of Good Government(理想政体のあり方)」がそれです

It's about the relationship/ between the city and the countryside.//

都市と地方との関係について描かれています

And I think the message of this is very clear.//

このメッセージは明白です

If the city looks after the country,/ the country will look after the city.//

もし都市が 地方のことも考えれば 地方は 都市のことも考えるのです

And I want us/ to ask now,/ what would Ambrogio Lorenzetti paint/ if he painted this image/ today?//

いま 問いかけたいことは アンブロジョ ロレンツェッティが 現在 この絵を描いたとしたら どうなるのか ということです

What would an allegory of good government look/ like today?//

現在において 優れた政府とはいったいどのようなものでしょうか

Because I think/ it's an urgent question.//

これは当面の急務だと思います

It's one/ we have to ask,/ and we have to start/ answering.//

提議せざるをえない問題で そして その疑問に答えなければなりません

We know/ we are/ what we eat.//

食物が人間を作るということを 私たちは理解しています

We need to realize/ that the world is also/ what we eat.//

食物が世界を作るということも 理解すべきなのです

But/ if we take that idea,/ we can use food/ as a really powerful tool/ to shape the world better.//

この考え方を受け入れれば 食料を この世界を向上させるツールとすることができるのです

Thank you very much.//

ありがとうございました

(拍手)

feed

〈人・動物〉‘に'『食物を与える』,‘を'養う;《英》(…で)〈人・動物〉‘を'育てる,飼育する《+『名』+『on』+『名』》

《米》(人・動物に)〈食物〉‘を'与える《+『名』+『to』+『名』》

〈食物ず〉…‘の'食事となる,‘を'まかなう

(必要なものを)…‘に'供給する《+『名』+『with』+『名』》

(…に)〈必要なもの〉‘を'供給する,送り込む《+『名』+『into』(『to』)+『名』》

〈動物が〉食へる,《話》〈人が〉食べる

〈U〉『飼料』,えさ;〈C〉1回分の飼料

〈C〉《話》《単数形て》食事;ごちそう

rarely

《文を修飾する副詞として》『めったに』(『まれにしか』)…『しない』(seldom)

《文》まれなほど,とても(unusually)

grant

〈人の願いなど〉『‘を'かなえる』,聞き入れる

《文》(特に正式に)〈許可など〉『‘を'与える』,〈権利・年金など〉‘を'授与する,授ける

〈事柄など〉『‘を'認める』

〈C〉(…への,…からの)補助金,奨学金《+『to』(『toward,from』)+『名』》

〈U〉(…の)授与,交付;(…の)許可,承認《+『of』+『名』》

shop

〈C〉《おもに英》『小売店』,『商店』(《米》store)

《米》(百貨店などの中にある)小さい専門店

〈C〉(サービス業の)『店』

〈C〉『仕事場』,作業場

(…で)『買物をする』《+『in』(『at』)+『名』》

《英俗》(人を)裏切る,密告する

indeed

《文全体または前の語を強調して》『実に』,全く

《前に言ったことを確認あるいは強調して》実は,事実はそれどころか

《譲歩を表して》『なるほど』,いかにも

『まさか』,まあ,ほんとうかい

foyer

劇場・ホテルなどの)休憩室,ロビー(lobby)

《米》玄関の広間

hour

〈C〉(60分としての)『1時間』(《略》h,H,hr,複hrs)

〈C〉(時計で示される)『時刻』,時

〈C〉(ある事をする)特定の時間,定刻

〈C〉(一般的な)時,時間

《複数形》勤務(営業)時間

〈C〉1時間の道のり

〈C〉(授業の)1時間,1時限;(大学などの)履習単位(1週間の授業時間数)

《the~》現在

magically

魔法のように,不思議に

somewhere

『どこかに』(で),どこかへ

およそ,大体

あるところ,某所

size

〈U〉〈C〉(人や物の)『大きさ』

〈U〉大きいこと

〈U〉数量,規模

〈C〉(帽子・靴・シャツなどの)『サイズ』,『寸法』,型

〈U〉《話》実情,真相

…‘を'大きさ(寸法)によって分類する

…‘を'ある寸法に作る

London

ロンドン(英国の首都)

《the City of ~》首都ロンドンの商業(金融)中心地である旧市部(他の区とは違った権限を持つ;略称 the City)

enough

『不足のない』,十分な

『十分な量(数)』,足りる量

『十分に』(sufficiently)

全く,すっかり

もうたくさんだ,やめてくれ(Stop!)

produce

[ある場所・地域などが]…‘を'『産出する』,『生産する』

〈商品〉‘を'『製造する』;〈作品など〉‘を'作り出す

〈動植物が〉…‘を'『生じる』;〈子〉‘を'生む

…‘を'『取り出す』,提示する

〈物事が〉…‘を'引き起こす,もたらす

産出する生産する

生産物

《集合的に》農産物(特に野菜と果物)

transport

(ある場所からある場所へ)…‘を'『輸送する』,運搬する《+名+from+名+to+名》

《文》《受動態で》(…で)…‘を'夢中にする,有頂天にする《+名+with+名》

〈罪人〉‘を'流刑にする

〈U〉輸送,運送,輸送(交通)機関(transportation)

〈C〉(軍隊や軍需品を運ぶ)輸送船,輸送機

sell

…‘を'『売る』,売却する

…‘を'『販売する』,商う

〈品質・値段・宣伝などが〉〈商品など〉‘の'売り行きをよくする

《話》(…を)〈人〉‘に'売り込む,受け入させる《+『名』〈人〉+『on』+『名』》

《話》〈計画・孝え・自分自身など〉‘を'売り込む

(…に)〈国家・名誉・良心など〉‘を'売る,売り渡す《+『名』+『to』+『名』》

《話》《通例受動態で》…‘を'だます,‘に'偽物を売りつける

〈商店・人が〉売る,販売する

〈商品が〉(…の値段で)売られている《+『at』(『for』)+『名』》

〈考えなどが〉(…に)受け入れられる《+with(to)+名》

《単数形で》《話》ぺてん,ごまかし

売り込み

eaten

eatの過去分詞

dispose

(…に備えて)…‘を'『配置する』,整える(arrange)《+『名』+『for』+『名』(do『ing』)》

《『dispose』+『名』+『to』 do》〈人〉‘を'(…する)『気にさせる』

(…に)〈人〉‘が'影響されやすいようにする,(…の影響を)〈人〉‘が'受けやすいようにする《+『名』〈人〉+『to』+『名』》

similar

(大体において)『似ている』,類似した同様の

(図形が)相似の

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

earth

《the~,時に[the]E-》『地球』

〈U〉(天,空に対して)『地』,地面

〈U〉『土』(soil)

《the~》世界;全世界の人々

〈C〉土(ど)類(金属酸化物)

〈C〉《英》アース,接地[線]

〈C〉《おもに英》(キツネなどの)穴

〈植物〉‘に'土をかぶせる《+『op』+『名』》

《英》…‘に'アース線をつなぐ;…‘を'アースする(《米》ground)

remarkable

『注目すべき』,『目につく』

並々ならぬ,非凡な(uncommon)

natural

『自然のままの』,自然にある,自然が作る

自然に関する

『当然の』,あたりまえの

『生まれつきの』(inborn)

生き写しの,真に迫った

気どらない,飾らない

(音階が)本位の

(音階の)本位音;本位記号

《単数形で》《話》(…の)生来の達人,(…に)最初からうってつけの人《+『for』(『as』)+『名』》

forget

…‘を'『忘れる』

…‘を'『怠る』,‘に'注意を払わない

…‘を'置き忘れる

…‘を'気に留めない,無視する

(…のことを)『忘れる』《+『about』+『名』(do『ing』)》

animal

(植物に対して)『動物』

(人間以外の)『動物』,けだもの

(魚・鳥などに対して)哺乳動物(mammal)

けだもの(野獣)のような人

(比較変化なし)《名詞の前にのみ用いて》動物の,動物性の,動物質の

(知的・精神的に対して)動物的な;肉欲的な

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

dependent

『頼っている』,依存している,従属している

扶養される人(家族)

ancient

『古代の』,大昔の(特に476年の西ローマ帝国滅亡以前をいう)

古来の

古代人

ancestor

(一人の)『先祖』,祖先(forefather)

(事物の)原型,先駆

(生物の)原型種

transform

(別の形・外見・性質・状態などに)…‘を'『変える』,変化させる《+名+into+名》

(物理・化学で)〈あるエネルギー〉‘を'他のエネルギーに変換する;〈電流〉‘を'変圧する

extraordinary

『並はずれた』;異常な

《名詞の前にのみ用いて》『特別の』,臨時の

landscape

〈C〉(土地の)『風景』,ながめ,けしき

〈C〉風景画(写真);〈U〉風景画法

(樹木を植えたり地形を変えたりして)〈土地〉‘を'造園する,美化する

behind

《場所・位置》…『の後ろに』,『の陰に』[隠れて]

《比喩的に》…の陰に隠されて,の裏に(at the back of)

…を支持して,…に味方して

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》…『の後に』,が去った後に

(定められた時刻)『に遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

過ぎ去って,過去に

《場所・位置》『後ろに』,陰に[隠れて]

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》『後に』

(定められた時刻に)『遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

(人の)しり

soybean

大豆(だいず)

field

〈C〉『野原』,[牧]草地;田;畑;《the fields》田野,田畑

〈C〉(雪・氷などの)原,広がり

〈C〉(鉱物などの)産出地,埋蔵地

〈C〉『戦場』(battlefield);戦闘(battle)

〈C〉(スポーツの)『競技場』;(陸上のトラックに対して)フィールド

〈C〉(ある用途の)場,地面

〈C〉(研究・活動などの)『分野』,領域

《the~》現地

〈C〉(電気・磁気などの)場;(レンズの)視界

〈C〉(絵・旗などの)地,下地

《the~》《集合的に》(キツネ狩り・競技の)参加者;(競馬の)出走馬;(野球の)守備選手

(野球・クリケットで)〈打球〉‘を'さばく

〈選手〉‘を'出場させる,守備につける

(野球・クリケットで)野手をつとめる

Brazil

ブラジル(南米の共和国…儒都はBrasilia)

order

〈C〉《しばしば複数形で》『命令』,指図,指令

〈U〉(物事の)『順序』,順番

〈U〉(自然界の)『秣序』

〈U〉(社会の)治安,秣序

〈U〉整頓(せいとん)された状態,きちんとしていること《good,badなどを伴って》(一般に物事の)調子, 状態

〈U〉(商品などの)『注文』《+『for』+『名』》

〈C〉調文品

〈C〉(レストランなどでの料理の)一盛り

〈C〉種類,等級,品資(kind, sort)

〈C〉(動植物分類の)目(もく)

〈C〉聖職者の階級;《複数形で》聖職

〈C〉《しばしばO-》教団,教派;(ある特殊な)社会

〈C〉《しばしばO-》勲位,勲章

〈C〉(古代ギリシャの)建築様式,柱式

…‘を'『命令する』,指図する;〈人〉‘に'命令する

《方向を表す副詞[句]を伴って》〈人〉‘に'行くように命じる

〈商品など〉‘を'『注文する』;…‘を'あつらえる

…‘を'整頓(せいとん)する,きちんとする

命令する;注文する

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

increasingly

ますます,だんだん(more and more)

meat

(食用の)『動物の肉』

《英古》《米文》(一般的に)『食物』(food)

(課実などの)食用部分,果肉

(議論・書物などの)最も重要な部分,主眼点,骨子《+『of』+『名』》

third

《the ~》『第3番目の』,3番目の

3分の1の

《the ~》『第3』,3番目[のもの],(月の)『3日』

〈C〉『3分の1』

〈C〉(音楽で)3度[音程]

〈U〉(自動車などの)サード(第3速)[ギア]

第3に,3番目に

annual

『1年の』,1年間の

年々の,例年の

1年1回の,(雑誌など)年刊の

(植物が)1年生の

年報,年鑑(yearbook);年1回の行事

1年生植物

grain

〈C〉(穀類の)『粒』《+『of』+『名』》

〈U〉《集合的に》『穀物』,穀類

〈C〉(砂・塩などの)粒《+『of』+『名』》

〈C〉《おもに否定文で》『ごく少量』,ほんの少し(の…)《+『of』+『名』》

〈C〉グレーン(最小の重量単位で約0.0648グラム;《略》『gr.』,『g.』)

〈U〉(木・石などの)きめ,はだ,木目(もくめ),石目

crop

〈C〉《しばしば服数形で》『作物』,『収穫物』

〈C〉(一地域で一期にとれる農作物の)『収穫』[『高』],生産[高],作柄

〈U〉作付け,植う付け,耕作

〈C〉《通例単数形で》(同時に,または続々と出てくる人・物の)群れ《+『of』+『名』》

〈C〉《通例単数形で》(髪の)刈込み,いがぐり頭

〈C〉(鳥の)え袋,そのう

〈C〉(動物の耳を切って目じるしにする)耳じるし

〈C〉乗馬むち;むちの柄

〈草・毛などの先〉'を'刈り込む,かみ切る

(…を)…‘に'植え付ける《+『名』+『with』+『名』》

作物ができる;作物を植える

rather

『いくぶん』,やや

『それどころか』,反対に

《話》かなり,相当に

《英話》(応答に用いて)確かに,そうですとも(certainly)

human

(動物・神に対して)『人間の』,人の

『人間らいし』,人間的な,人情味のある

〈C〉《複数形》(動物に怠して)人間(human being)

〈U〉《the human》人類

pass

『通り過ぎる』,通る

〈時間が〉『過ぎる』,過ぎ去る

〈交通機関・道などが〉通っている

消え去る,なくなる:《遠回しに》死ぬ

(障害・試験などで)『通過する』,『合格する』

〈法案などが〉通過する,可決される

〈事が〉起こる

移る,変わる

〈言葉などが〉交わされる,やりとりされる

(…として)通用する《+『as』(『for』)+『名』》

(球技で)パスする

(カードゲームで)パスする,自分の番を見送る

…‘を'『通り過ぎる』,‘の'そばを通る

〈試験など〉‘に'『合格する』;〈人〉‘を'『合格させる』

…‘を'『手渡す』,回す;…‘を'伝える

…‘を'『通過させる』,動かす

〈ある点・程度など〉‘を'『越える』;〈歩行者・車など〉‘を'『追い抜く』

〈時〉‘を'『過ごす』;…‘を'経験する

〈法案など〉‘を'『通す』;〈法案などが〉〈議会など〉‘を'通過する

(…に対して)〈判決・批評など〉‘を'下す,述べる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

〈ボール・パック〉‘を'味方の選手に送る,パスする

出入許可[証];無料入場券;(鉄道などの)[フリー]パス

(試験の)合格,及第

山道,峠;細道,抜け道

《話》《a~》困った状況,危機

(奇術・ふき掃除などの)手の動き,手つき

(球技で)送球,パス;(野球で)四球による出塁

(カードゲームで)パス

efficient

『能率的な』,効率のいい

『有能な』,敏腕な

escalate

…‘を'段階的に増す(強める,拡大する)

段階的に増す(強まる,拡大する)

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

estimate

…‘を'『見積る』,概算する

《副詞[句]を伴って》〈人物・状況など〉‘を'『評価する』・判断する

(…を)見積る《+『for』+『名』》

〈C〉(寸法・数量・価値などの)『見積り』,概算,評価[額];見積書《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉評価,評定《+『of』+『名』》

twice

『2回』,2度

『2倍[に]』

number

〈U〉〈C〉(数えて得られる)『数,数量』

〈C〉(概念としての)『数,数字』

〈C〉『番号』

〈C〉(演奏会や演劇の)番組,出し物;曲目

〈C〉(雑誌の)号

〈U〉(文法で)数(すう)

《複数形で》数の上の優勢

《複数形で》算数

〈C〉《単数形で》《話》(商品としての)洋服の1点;商品,売り物

〈C〉《単随形で》《俗》女の子

…‘を'数える

(…の中に,…として)…‘を'含める,加える《+『among』(『with, as』)+『名』》

…‘に'番号をつける

…‘の'数となる

《しばしば受動態で》…‘の'数を制限する

総計(…に)なる《+『in』+『名』〈数〉》

dairy

〈C〉『酪農場』,バター・チーズ・クリーム製造所

〈C〉『乳製品販売店』《形容詞的に》『dairy cattle』{名}《集合的に》乳牛『dairy farm』{名}〈C〉酪農場

rise

《文》『立ち上がる』《+『up』》

《文》『起床する』,起きる

(下から上へ)『上がる』,上昇する,昇る

〈土地が〉上り[坂]になる

〈山・建物などが〉そびえ立つ(進行形にできない)

〈…の数量・価値・程度・力などが〉増す,増大する,増加する

〈地位・身分などが〉(…から…へ)上がる,高くなる《+『from』+『名』+『to』+『名』》

〈川などが〉高さを増す,増水する

〈パンなどが〉ふくれる

(…に)源を発する,始まる《+『from』(『in』)+『名』》(進行形にできない)

(…に)反乱を起こす,背いて立ち上がる《+『against』+『名』》

生き返る,よみがえる

(表面に)浮かび上がる

(…に)応じて立ち上がる,うまく対処する《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『上昇』《+『of』+『名』》

〈C〉(数量・価値・程度などの)増大,増加《+『in』(『of』)+『名』》

〈U〉立身;繁栄

〈C〉(…の)上り坂,上り勾配(こうばい)《+『in』(『of』)+『名』》

〈C〉丘,高台

〈C〉(…の)起源,始まり《+『of』+『名』》

《英話》昇給,昇給額(《米》raise)

〈C〉魚がえさを求めて水面に浮き上がること

pose

(絵や写真のモデルとして)『姿勢をとる』《+『for』+『名』》

(特に他人に印象づけようとして)気どる;(…の)ふりをする《+『as』+『名』》

〈モデルなど〉‘に'姿勢をとらせる;〈被写特など〉‘を'適当な位置に配する

〈『難問など』〉‘が'生じる

〈要求・質問など〉‘を'述べる,提出する

(絵や写真のためにとる)『ポーズ』,『姿勢』

(人に見せるための)ポーズ,見せかけ,気どり

enormous

『巨大な』,ばく大な

billion

『10億』(thousand million)

《英》『兆』(《米》trillion)

hungry

『飢えた』,空腹の;空腹にさせる

《補語にのみ用いて》(…を)熱望して,渇望して《+『after』(『for』)+『名』》

(土地などが)不毛の,やせた

carnivore

食肉動物,肉食獣

食虫植物

carry

…'を'『運ぶ』,運搬する,持って行く(来る)

(身につけて)…'を'『持ち歩く』,携帯する《+『名』+『about』(『with』,『on』)+『名』》

…[の重さ]'を'支える

(特徴・特性・結果として)…'を'伴う,含む

(電線・パイプなどが)…'を'導く,伝導する

(ある点まで,ある方向へ)…'を'伸ばす,広げる《+『名』+『into』+『名』》

…'を'勝ち取る,得る;…‘の'主導権をとる

〈物事が〉(…に)〈人〉'を'かり立てる,行かせる《+『名』+『to』+『名』》

〈新聞などが〉…'を'掲載する,伝える

〈動議など〉'を'通過させる

(努力・才能によって)…'を'支える,‘の'責任を果たす

《話》…'を'援助する,‘の'首をつないでおく

〈自分〉‘の'身を処する(受動態にできない)

(ある距離まで)『達する』,届く

投票で採択される

物を運ぶ

(鉄砲の)射程;(ゴルフ・野球の飛球の)飛距離

(2つの水路間の)陸上運搬,連水陸路

運ぶこと,持っていくこと

unlikely

《補語にのみ用いて》『ありそうもない』,考えられない

うまくいきそうもない,見込み(将来性)のない

able

《補語にのみ用いて》《『be able to』 do》(…することが)『できる』

『有能な』,腕ききの,並々ならない

solve

〈問題など〉‘を'『解く』,解明する,解決する

nineteen

〈C〉(数の)『19』;19の記号(19,『XIX』など)

〈U〉(24時間制で)19時,19分;19歳

〈U〉《複数扱い》19人,19個

〈U〉19人(19個)一組のもの

『19の』,19人の,19個の

《補語にのみ用いて》19歳の(で)

million

『100万』

(貨幣単位の)100万

《復数形で》(…の)多数,たくさん《+『of』+『名』》

『100万の』

多数の

hectare

ヘクタール(面積の単位;100アール;《略》『ha』)

rainforest

熱帯雨林

雨林、降雨林、多雨林

lose

〈物〉‘を'『失う』,なくす,〈人・道など〉‘を'見失う,〈仕事・権利・命など》‘を'失う

《『lose』+『名』+『名』》〈物事が〉〈人〉‘に'…‘を'失わさせる

〈勝負事・訴訟・戦争など〉‘に'『負ける』

…‘を'『保つことができなくなる』

…‘を'免れる,脱する

…‘を'『逃す』,むだにする

〈時計が〉〈ある時間〉‘だけ'『遅れる』

(…で)損をする,(…を)失う《+『in』(『on』)+『名』》

(試合・ゲームなどで)負ける《+『in』+『名』》

〈時計が〉遅れる

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

arable

(土地が)耕作に適した,耕作された

耕地,農地

although

…『ではあるが』,…とはいいながら,…だが(though)

equivalent

同等の,同量の,同価の

同等(同価,同量)の物;(文法で)(…の)相当語句《+『for(of)』+『名』》

amount

〈計算・金額が〉『総計』(…に)『なる』,(…に)のぼる《+『to』+『名』》

〈事が〉結局(…に)なる,(…に)等しい《+『to』+『名』》

〈U〉《the ~》『総計』,総額,総数(sum)

(ある)『量』,額

〈U〉真意;要旨

exist

『存在する』,実在する

『生在する』,生きている

生じる,見られる,起こる

erosion

(酸などによる)腐食;(風・水・波・氷河などによる)浸食[作用]

fossil

化石

時代遅れの人

化石の,化石となった

fuel

〈U〉『燃料』;〈C〉(特定の種類の)燃料

〈U〉(感情などを)たきつけるもの《+『to』(『for』)+『名』》

〈炉・船など〉‘に'燃料を供給する

〈船・飛行機などが〉燃料を補給する《+『up』》

calorie

(また『small calorie』)グラムカロリー(物理・化学で用いる熱量の単位で,1グラムの水の温度を1℃高めるのに必要な熱量)

(また『large calorie』)キロカロリー(生物などで用いる熱量の単位で,1キログラムの水の温度を1℃高めるのに必要な熱量)

カロリー(生物の熱消費量,食品の燃焼熱)

1カロリーのエネルギーを生じる食物量

consume

〈物・時間・金など〉'を'『消費する』,消耗する,使い果たす《+『away』+『名,』+『away』》

…‘ぱ'食べ尽くす

〈特に火が〉…'を'焼き尽くす

《おもに受動態で》〈怒り・しっとなどが〉〈人〉'を'心(関心)をすっかり奪う

west

《the west》『西』;(…の)西方,(…の)西部《+of+名》

《the West》『西洋』西欧,欧米

《the West》《米》西部地方

《the West》(共産圏に対して)西側[諸国],西側陣営

『西の』,西部の,西向きの;西からの

『西へ』,西に;西方に

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

though

『…にもかかわらず』,…だけれども)although)

『たとえ…でも』

《補足的に主節の後に置いて》『もっとも…ではあるが』

cost

〈品物が〉〈ある金額〉‘が'『かかる』,'を'要する

〈物事が〉…'を'『犠牲にさせる』,失わせる

〈仕事など〉‘の'手間(原価)を計算する

『代価』,値段;《しばしば複数形で》経費,費用

《the cost》『犠牲』,損失

《複数形で》訴訟費用

value

〈U〉(…の)『価値』,値打ち,有用性,重要性《+of+名》

〈U〉〈C〉(…の)『価格』,値段《+of+名》

〈U〉〈C〉《米》《修飾語句を伴って》(払った金銭に対する)正当な値打ち

〈C〉(単語の)意味,意義

〈C〉値,数値

〈C〉音の長短

〈C〉色価,(色の)明暗の度

〈C〉《複数形で》(道義・倫理などの)価値基準,価値観

(ある金額に)…‘を'『評価する』,見積もる《+名+at+名〈金額〉》

…‘を'『高く評価する』,尊重する,重んじる

half

〈C〉〈U〉『半分』,2分の1;約半分

〈U〉《時刻を表す数詞と共に用いて》『半』,30分

〈C〉《おもに英》(2学期制の学校での)前(後)期

〈C〉(競技などの)前(後)半;(野球で1イニングの)表(裏)

〈C〉=halfback

『半分の』

不十分な,中途はんぱな

『半ば』,半分[だけ]

半時間だけ,30分だけ

不完全に

かなり,ほとんど

currently

現在は;広く,一般に

throw

…‘を'『投げる』,ほうる

(…に)…‘を'『投げつける』,〈ミサイル・弾丸など〉‘を'発射する《+名+at+名》

《副詞[句]を伴って》〈相手〉‘を'投げ倒す,振り落とす

(…に)〈光・影〉‘を'投げかける,浴びせる,向ける《+名+on(over)+名》

〈視線・言葉など〉‘を'投げる,投げかける

《副詞[句]を伴って》(ある場所・位置・状態に)…‘を'投げ込む;…‘を'急に(…の)状態に落とし込む

…‘を'急いで着る(脱ぐ)《+on(off)+名,+名+on(off)》;(…に)…‘を'さっと掛ける《+名+over+名》

《副詞[句]を伴って》〈手・足など〉‘を'ぐいと動かす

〈声〉‘を'張り上げる;(腹話術で)〈声〉‘を'別の場所から聞こえてくるように思わせる

〈スイッチ・連結レバー〉‘を'動かす

〈陶器〉‘を'ろくろにかけて形造る

〈家畜が〉〈子〉‘を'産み落とす

《話》〈パーティーなど〉‘を'催す

《米話》〈試合・勝負事〉‘を'投げる,わざと負ける,八百長で負ける

《俗》〈人〉‘を'仰天させる,めんくらわせる

投げる,ほうる

『投げること』,投球;発射

投げて届く距離,射程

ショール,スカーフ,えりまき

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

process

(自然の)『作用』,過程

(物事の)『手順』,方法

(技術上の)製法,工程

召喚状,出頭令状;訴訟過程

(動植物の組織の)隆起,突起

加工(処理,調整)した

〈食品〉‘を'加工する

〈写真フイルム〉‘を'現像する

〈資料〉‘を'コンピューターにかける

…‘を'一定の手順で処理する,(整理する,調査する)

manage

《しばしばcan, be able toと共に》…‘を'『管理する』,運営する;…‘を'処理する

〈道具・機械など〉‘を'『じょうずに扱う』,操る;〈人・動物〉‘を'うまく使う

《『manage to』do》『なんとか』(…)『する』,うまく(…)する;《時に皮肉に》愚かにも(…)する

管理する,運営する,事を処理する;世話をする

なんとかやっていく;(…で,…なしで)間に合わせる《+『with』(『without』)+『名』》

planet

『惑星』,遊星

properly

『適切に』,妥当に

基準にかなって,正式に

厳密に,正確に

《英話》完全に,ひどく

obese

でっぷり太った

while

《通例 a while》『時間,』間,(特に)少しの時間

『…する間に(は)』

《譲歩》『…であるが,』…なのに

《比較・対照》(…だが)『一方では』

《類似・対応》そして[その上]

《英北東部》《俗》…まで(until)

further

(距離が)『もっと遠い』,さらに先の

(時間・数量・程度などが)『もっと進んだ』,それ以上の

(距離が)『さらに遠く』,もっと先に

(時間・数量・程度などが)『もっと進んで』,なおその上に

『その上』,さらにまた(besides)

…‘を'進める,助長する,促進する(promote)

starve

『餓死する』

(…を)切望する,(…に)飢える《+『for』+『名』》

《話》空腹である,ひもじい

…‘を'飢え死にさせる

〈人〉‘を'飢えさせる,腹ぺこにさせる

(…を)…‘に'切望させる,(…の)欠乏を感じさせる《+『名』+『for(of)』+『名』》

none

《『none of』+『名』の形で》(…の)『どれも』『何も,だれも,少しも』)…『でない』

《no+名詞に代わって》『少しも』(『一人も,一つも』)…『ない』

《文》《主語として単独で用いて》『だれも』…『ない』

《『none too』…の形で》『少しも』(『決して』)…『ない』

《『none the』+『比較級』の形で》(…だからといって)少しも…でない《+『for』+『名』(do『ing』)》

sense

〈C〉(五感による)『感覚』;(…の)感覚《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)『感じ』,気持ち《+『of』+『名』》

〈U〉《a~,one's~》(…の)『理解』(『認識』)『力』,観念,センス《+『of』+『名』》

《one's senses》正常な感覚,正気

〈C〉《しばしば冠詩をつけないで》分別,良識

〈C〉(行動・発言・文などの)意義,意味(meaning)《+of(in)+名(do『ing』)》

〈U〉(…の)(全体的な)意向,動向《+『of』+『名』》

…‘を'感ずる,‘に'気づく

percent

『パーセント』,100につき(…の割),100分(の…)《+『of』+『名』》《記号》%;《略》『p.c.』)

…パーセントだけ

global

球の,球形の

地球の,全世界の

全体的な,総括的な

trade

〈U〉『商業』,商売

〈C〉交換

〈C〉〈U〉『職業』

〈U〉《the trade》《集合的に》堂業者

〈U〉《the trade》…業[界]

〈U〉《形容詞[句]を伴って》売り上げ高;《集合的に》顧客,得意先

《the trades》《話》=trade wind

(…を)『売買する,商う』《+in+名》

交換する

(…と)商売を営む,貿易をする《+with+名》

(人と)〈物〉‘を'『交換する』《+名〈物〉+with+名〈人〉》;(物と)〈物〉‘を'交換する《+名〈物〉+for+名〈物〉》

control

〈U〉(…に対する)『統制』,抑制,制御《+『over』(『of』+『名』)

〈C〉《複数形で》(…を)統整する手段,統御法《+『on』(『over』)+『名』》

〈U〉(…を)『抑制する力』,(…の)統整力,支配力《+『over』(『of』)+『名』》

《複数形で》《単数扱い》(機械の)操縦装置

〈C〉(実験結果の)照査基準

…'を'『支配する』,統御する,管理する,監督する

〈感情など〉'を'『抑制する』,抑える

…'を'照らし合わせて調べる,照査する

multinational

多国籍企業(多数の国に系列会社を持つ巨大企業)・多国籍の

多国籍企業の

corporation

『社団法人』,『法人』(《略》『corp.,Corp.』)

地方議会

grim

(顔つき・態度などが)『険しい』,こわい

『断固とした』,妥協を許さない

《話》ぞっとする,不快な

容赦のない,すさまじい

embrace

(愛情の表れとして)…‘を'『抱きしめる』,抱擁する

《文》〈物が〉…‘を'取り巻く,囲む(surround)

《文》〈機会など〉‘を'捕らえる,〈申し出など〉‘を'喜んで受ける

…‘を'含む

『抱き合う』

『抱擁』,抱き合い

western

『西の』;西へ向かう;(風などが)西からの

《しばしば Western》『西洋の』

《しばしば Western》西部の,(特に)米国西部の

《通例 Western》(共産圏に対して)西側の

西部劇;米国の開拓時代を描いた小説

diet

(日本・デンマーク・スウェーデンなどの)『議会』,国会

future

〈U〉〈C〉『未来』,将来

〈C〉将来の可能性,(有望な)将来性

《the ~》(文法で)未来時制,未来形

《複数形で》先物[契約]

『未来の』,将来

(文法で)未来の,未来形の

importantly

重要性をもって;もったいぶって

slightly

『わずかに』,少し

(人・体格などが)ほっそりと;(建物などが)もろく

beginning

『初る,最初』,すべり出し(starting point)

《しばしば複形数で》初期,初めの部分,幼少期

起衡,起こり(or in)

Near East

《the~》近東

fertile

(土地が)『肥沃(ひよく)な』,作物のよくできる

(動植物が)繁殖力のある

(種子などが)生育力のある;(卵が)受精した(fertilized)

(精神などが)創造力の豊かな

crescent

〈C〉三日月,弦月

〈C〉三日月形の物;《おもに英》三日月形の広場(街路);《米》三日月形パン

《the C-》(トルコの)新月旗;トルコ国(軍)

三日月形の

次第に増大する

shaped

表面が平らでない

《複合語を作って》「…を形した」「…形の」の意を表す

invention

〈U〉(…の)『発明』《+『of』+『名』》

〈C〉『発明品』

〈U〉〈C〉『作り事』,でっち上げ

〈U〉発明の才[のあること]

agriculture

『農業』,農学

roughly

『手荒く』,乱暴に,ぞんざいに

『おおよそ』,概略

accident

〈C〉『偶然』,偶発,めぐり合わせ

〈C〉『事故』,災難

bind

(ひもで)…'を'『しばる』,'を'束ねる《+『up+『名』,+『名』+『up』》

(旨で)旨'を'『巻く』《+『名』+『with』+『名』》;〈包帯など〉'を'巻きつける《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

《しばし受動熊で》〈人〉'を'『束縛する』,‘に'義務を負わせる

(氷・セメントなどで)…'を'固める,凝結させる《+『名』+『with』+『名』》

〈人〉'を'年季奉公に出す,徒弟(‘とてい')に出す

〈本〉'を'とじる,製本する,装丁する

〈衣服が〉…'を'窮屈にする,締めつける

〈織物など〉‘に'へりをつける,縁飾りをつける

〈土・砂などが〉固まる,締まる

拘束する,拘束力がある

〈衣服が〉窮屈である

厄介な事熊

discovery

〈U〉『発見』;〈C〉発見した物(事)

source

(河川の)『水源』[『地』],源

(物事の)『元』(もと),原因,根源《+『of』+『名』》

《しばしば複数形で》情報源,出所,典拠

large

(同じ種類のものと比較して,形・体積・数量などが)『大きい』,多い,広い

(考えなどが)広範囲な,幅の広い,寛大な

大きく

自慢して,誇大に

stable

『安定した』,しっかりした(steady)

(人・意見などが)『着実な』,堅実な,信頼できる

(物理的に)安定な,復元力のある

(化学的に)安定した,簡単に分解しない

support

…‘を'『支える』

〈家族など〉‘を'『養う』,扶養する

〈人・主義など〉‘を'『支持する』,擁護する

(精神的に)〈人〉‘を'力づける;(金銭的に)〈人〉‘を'援助する

〈見解など〉‘を'立証する,裏書きする

…‘に'耐える,がまんする

〈U〉(…を)『支えること』,(…の)支持,援助《+of+名》

〈U〉(重さを支える)支柱,突っ張り

〈C〉『扶養する人』;〈U〉生活費

〈U〉(精神的)支え,(経済的)援助

permanent

『永久の』不変の

常設の,常置の

=permanent wave

settlement

〈U〉〈C〉(…の)『解決』,決定《+『of』+『名』》;定住,身を固めること

小さい村,村落,部落

〈U〉植民,移民

〈C〉(特に初期の)植民地(colony)

〈U〉(貸借などの)清算,決算

(またsettlement house)〈C〉(恵まれない人の福祉に奉仕する)隣保事業館,セツルメント

compact

『ぎっしり詰まった』,目詰んだ,緊密な;(体格が)引き締まった

こぢんまりして経済的な,小さくまとまった

(文体などが)簡潔な

…'を'ぎっしり詰める;…'を'圧縮する

コンパクト(鏡,おしろい,ぱふの携帯用ケース)

中型自動車(compact car)

surround

…‘を'『囲む』,取り巻く

(…で)…‘に'『囲いをする』《+名+with+名》

(窓回りなどの)装飾的な枠取り;(じゅうたんと壁との間の)ほり敷物

(ある区域・範囲を)取り囲む物

productive

生産的な,好ましい結果を生み出す

たくさん産出(生産)する,多産の

farm

『農場』,農園(通例住宅・納屋などを伴い,しばしば家畜も飼育される)

(家畜の)『飼育場』,(魚貝の)養殖場

〈土地〉‘を'耕作する;〈農場・飼育場〉‘を'経営する

dominate

…‘を'『支配する』,‘に'君臨する

…‘で'優位を占める,幅を利かす

…‘を'見下ろす位置にある;…‘の'上にそびえ立つ

(…を)支配する,威圧する《+『over』+『名』》

《副詞[句]を伴って》優勢である

temple

こめかみ,側頭

complex

『いくつかの部分から成る』,複合の,合成の

『複雑な』,入りくんだ,こみいった(complicated)

複合体,合成物

コンプレックス,複合(抑圧されて心に残った複雑なしこり)

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

central

『中心の』,中央の,中心からの

『主要な』,中心的な(main)

(音声が)中舌音の

電話交換局(《英》[telephone]exchange)

distribution

〈U〉(…への)『配分』,『分配』,配布,配達《+『to』+『名』》

〈U〉分布;分布区域

〈C〉配分されたもの,配給品

〈U〉(商品の)流通[組織,機構]

harvest

〈C〉(穀物・果物などの)『収穫』,取り入れ

〈C〉『収穫期』,取り入れの時期

〈C〉収穫物;収穫高(量)

《a~,the~》(仕事などの)結果,報い

〈作物〉‘を'取り入れる,〈畑〉‘の'作物を取り入れる

〈結果など〉‘を'獲得する

gather

〈人・物〉‘を'『集める』,集合させる

〈事実・情報など〉‘を'収集する

〈果物・作物など〉‘を'取り入れる,採取する,収穫する

…‘を'徐々に増す,次第に強める

…‘を'推測する(conclude)

〈子供など〉‘を'抱く,抱きしめる

〈布〉‘に'ひだを取る,ギャザーをつける

〈多勢の人などが〉『集まる』,集合する《+『around』(《英》『round』)》

〈物事が〉徐々に増す,次第に強まる

(布などの)ひだ,ギャザー

offer

…‘を'『申し出る』,すすめる,提供する

…‘を'『企てる』

(品物に)〈値段〉‘を'つける《+『名』〈値段〉+『for』+『名』〈品物〉》

(ある金額で)…‘を'売りに出す《+『名』+『for』+『名』〈金額〉》

(神に)…‘を'ささげる《+『up』+『名』+『to』+『名』》

〈機会などが〉現れる,起こる(occur)

(神に)ささげ物(祈り)をささげる

(女性に)求婚する

『申し出』,提案

付け値

god

〈C〉(ギリシア・ローマ神話や多神教などの)『神』;(特に)男神

〈C〉(崇拝の対象となる)神像,偶像(idol)

〈C〉(神のように)崇拝される人,非常に重要なもの,非常に価値あるもの

〈U〉《G-》(キリスト教など一神教の)『神』

whole

《the ~,one's ~ の形で名詞の前に用いて》『全体の』,全部の,全…

《名詞の前にのみ用いて》(時間・距離などが)『まる』…,満…

(物が)完全な,欠けていない;《名詞の後に置いて》丸ごとで,ひとかたまりに

《冠詞をつけずに複数名詞の前に用いて》ひじょうに多くの

《古》(人が)無傷の,(肉体的に)健康な

整数の,分数を含まない

〈U〉《the ~》(…の)『全部』,全体,全量《+of+名》

〈C〉完全なもの,統一体

spiritual

『精神的な』,精神の

超自然の,霊的な;崇高な,気高い

『宗教上の』,神聖な,教会の

黒人霊歌(Negro spiritual)

physical

『身体の,肉体の』(bodily)

《名詞の前にのみ用いて》『物質の』(material);『自然[界]の』

《名詞の前にのみ用いて》『物理学の』,物理的な;自然科学の

身体検査(physical examination)

sustain

…‘を'『持続する』,続けてする

〈人〉‘を'『元気づける』

〈家族など〉‘を'『養う』

《文》(物が下から)…‘を'『支える』

〈損害・傷害など〉‘を'『受ける』,こうむる

〈苦難など〉‘に'耐える,耐え抜く

(法的に)…‘を'認める

…‘を'立証する,確証する

true

『ほんとうの』,真実の

『本物の』,正真正銘の(real)

『誠実な』,忠実な,忠誠な(faithful)

心からの,うそ偽りのない

寸分違わない,正確に一致する,適合する

正当な,適正な,正しい(proper)

間違いない,確実な

<機械・器具などが>正確にできた,正しい位置にある;<声などが>正しい調子の

うそをつかないで,正直に

寸分違わないように,確実に

先祖の型どおりに

…‘を'正しく調整する《+up+名,+名+up》

famously

すばらしく,すてきに,たいへんうまく

Rome

『ローマ』(現イタリア首都;古代ローマ帝国の首都);(古代)ローマ帝国(Roman Empire)

citizen

(法的義務を持ち,居住権などの公民権を得ている)『国民』,公民

(特に居住権を得ている)『市民』,住民

《米》(軍人・警察管などに対して)文民,一般人

century

『1世紀』,100年間

(古代ローマ軍隊の)百人隊;百人組(古代ローマの選挙単位);100の1組

《米話》100ドル,100ドル紙幣

(クリケットで)100点(100runs)

itself

《強意用法》《名詞と同格に用いて》『それ自身』,『それ自体』,そのもの

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『それ自身を』(『に』),それ自体を(に)

mile

〈C〉『マイル』(長さの単位;1609メートル)

《the ~》1マイル競走(mile race)

〈C〉《複数形で》《話》長い距離;多量,たくさん

basically

基本的に,根本的に;元来は

access

〈U〉(人・物・場所への)『接近』《+『to』+『名』》

〈C〉(…へ)接近する手段(方法)《+『to』+『名』》

〈U〉(…への)接近(入場)の権利(機会)《+『to』+『名』》

《an ~》《文》(病気の)突発;(怒り・激情の)爆発《+『of』+『名』》

sea

《通例the~》《しばしば複数形で単数扱い》『海』,海洋

〈C〉《固有名詞につけるときはS-》(部分的に陸地に囲まれた)海,…海

(波の状態から見た)海面,湖面,水面;(海・湖などの)波;大波,高波

〈U〉《the ~》船乗り(水兵)の仕事,海上生活

《a ~》大量(の…),たくさん(の…)《+『of』+『名』》

possible

(物事が)『可能な』,実行できる

(物事が)『ありうる』,『起こりうる』

我慢できる,まずまずの

《形容詞の最上級,all, everyなどを強調して》可能な限りの

〈U〉《the ~》可能性

〈C〉可能性のある人(物,事),当選(勝利)の見込みのある人

import

(…から)…‘を'『輸入する』《+『名』+『from』+『名』》

《文》'‘を'意味する,‘の'意味を導入する

〈U〉(…の)『輸入』《+『of』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》『輸入品』

〈U〉《文》重大,重要性

〈U〉意味,意義

difficult

(物事が)『難しい』,困難な,骨の折れる

(人が)『気難しい』,つきあいにくい,扱いにくい

road

『道路』,『道』;街道

(都市・町の)…街,…通り(street);《the…Roadとして》…街道;通例Rdと訳し固有名詞に付て

(ある目的に至る)『道』(course),手段(means)《+『to』+『名』》

鉄道(railroad)

=roadstead

rough

(表面が)『粗い』,ざらざらした,きめの粗い・でこぼこの

(動きなどが)『荒っぽい』;(空・海などが)荒れた

(人・態度などが)『粗野な』,荒々しい,無作法な

『おおよその』,あらましの

(ダイヤモンドなど)自然のままの,未加工の

《話》困難な,つらい,ひどい;(…に)ひどい,むごい《+『on』+『名』》

(生活が)非文化的な,不便な

毛深い,毛むくじゃらの,毛が刈ってない

…‘を'乱暴(手荒)に扱う《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈計画・作品など〉‘の'概略を書く,‘を'ざっと下書きする《+『in』(『out』)+『名,』+『名』+『in』(『out』)》

〈物の表面など〉‘を'ざらざらにする

手荒く,乱暴に

〈U〉《the rough》ラフ(ゴルフのコースで芝をはったフェアウェイ以外の部分)

〈C〉乱暴者

obviously

明らかに,明白に

quickly

『速く』,すみやかに,機敏に,ただちに

wag

〈頭・尾など〉‘を'『振る』,揺り動かす

〈頭・尾などが〉振れる,揺れ動く;(おしゃべりで)〈舌が〉ぺらぺら動く

(…を)振ること《+of+名》

war

〈U〉『戦争』,戦争状態;交戦期間;〈C〉(個々の)戦争

〈U〉(ある特定の目的のための)『争い』,戦い,闘争;〈C〉(個々の)争い

(…と)戦争をする,戦う,争う《+with(against)+名》

Carthage

カルタゴ(ローマ時代勢力をもったアフリカ北岸の大都市国家)

Egypt

『エジプト』(エジプトアラブ共和国(the Arab Republic of Egypt);首都はCairo)

paw

(四つ足動物のかぎつめのある)『足』

《話》《おどけて》(人間の)手

〈四つ足動物が〉…‘を'足でたたく(ひっかく)

《話》…‘を'手荒く(無器用に)扱う

(…を)ひっかく,手荒に扱う《+『at』+『名』》

reserve

(特定の人・目的などのために)…‘を'『別にしておく』,『取っておく』;…‘を'『予約する』《+『名』+『for』+『名』(do『ing』)》

(…のために)…‘を'『残しておく』,蓄えておく《+『名』+『for』+『名』》

〈権利など〉‘を'保留する

〈C〉(特定の目的や将来使うために)取っておくもの,(…にための)蓄え《+『for』+『名』》

〈U〉(…のために)取っておかれた状態《+『for』+『名』》

〈C〉(特別の目的のため取ってある公の)特別保留地

〈U〉慎み,自制(self-control)

〈C〉(政府・銀行などの)準備金,予備金,積立金

〈C〉《しばしば複数形で》予備軍

蓄えてある,予備の

expansion

〈U〉『拡大』,『拡張』;展開

〈C〉拡大(拡張)されたもの

〈U〉〈C〉(数字で)展開[式]

empire

〈C〉『帝国』

〈U〉帝権,絶対支配力

〈C〉(強大な社会・経済組織としての)…帝国

《『‐』》ナポレオンの帝政期(1804‐15)

sort

『種類』,部類(kind)

性格,性質,タイプ

《おもに英話》《単数形で》(ある)種類の人

…‘を'分類する,区分けする;えり分ける,選び出す《+『名』+『out,』+『out』+『名』》

draw

…‘を'『引く』,引っぱる

《副詞[句]を伴って》…‘を'『引いて』(ある状態に)『する』

(…から)…‘を'『引き抜く』,取り出す《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

(…から)〈液体など〉‘を'『くみ出す』,くみ上げる《+『名』+『from』+『名』》

(…から)…‘を'得る,引き出す《+『名』+『from』+『名』》

〈事〉‘を'招く,もたらす

〈人〉‘を'引きつける,引き寄せる

〈絵・図〉‘を'『線で描く』,〈線〉‘を'引く

…‘を'描写する,述べる

〈文書〉‘を'書く,作成する;〈小切手〉‘を'振り出す

〈息〉‘を'吸い込む;〈ため息〉‘を'つく

…‘を'引き伸ばす,いっぱいに張る

〈くじなど〉‘を'引く,引き当てる

〈勝負など〉‘を'引き分ける

喫水が…‘だけ'ある

《副詞[句]を伴って》『動く』,『近づく』,行く

(…に向けて)剣(ピストル)を抜く《+『on』+『名』》

《副詞[句]を伴って》人を引き付ける

《副詞[句]を伴って》『線で書く』

くじを引く

《副詞[句]を伴って》〈水が〉はける,〈パイプ・煙突などが〉通る

(勝負などが)引き分けになる

〈茶などが〉出る

〈船が〉喫水する

引くこと,抜くこと,(たばこなどの)一吸い,一服

(人を)引きつけるもの,呼び物,人気者

くじ引き,抽せん(lot)

引き分け,無勝負

shopping

『買物』・買物の,買物のための

spree

ばか騒き,浮かれ;酒宴

laughter

『笑い』,笑い声

mention

…‘を'『簡潔に述べる』

…の名を挙げる

〈U〉(…について)『簡単に述べること』《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈C〉《単数形で》『言及』

〈C〉《単数形で》(ほめるために)名を挙げること

oyster

『カキ』(食用,また真殊養殖用の貝)

stage

(劇場・ホールなどの)『舞台』・on stage 舞台上で・《無冠詞》・off stage 舞台の陰で 《無冠詞》:ステージ;演壇;《the~》演劇;俳優業,演劇(舞台)の仕事

(事件・活動などの)『舞台』,場所

(発達などの)『段階』,時期

(駅馬車などの止まる)駅,宿場;休憩地;(旅行における休憩地間の)旅程,行程

=stagecoach

(多段ロケットの)段

〈劇〉‘を'『上演する』,〈試合など〉‘を'公開する

(特に劇的に)…‘を'実行する,やってのける

shape

〈C〉〈U〉『形』,外形,形状・〈U〉状態、調子・〈U〉申分のない体調・〈U〉《時にa~》体つき,姿,なり・〈U〉(物事の)状態・…‘を'『形を作る』・‘を'形づける(give form to);(…の形に)‥・‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》・…‘を'形を整える・‘を'合わせる・(…に)…‘を'形を合わせる《+『名』+『to』+『名』》・〈進路・方針など〉‘を'定める・形ができる・具体化する・発展する《+『up』》

hinterland

後背地(港の背後に横たわる産業上重要な関係をもつ地域)

(都市・町から離れた)奥地

appetite

『食欲』

(…に対する)『欲求』,切望(desire)《+『for』+『名』》

interesting

(物事が)『興味を起こさせる』,おもしろい

map

(1枚1枚の)『地図』;天体図

…‘の'地図を作る;…‘を'地図にかく

along

『…をたどって』,…に沿って

…の間に(during),…の途上で

『沿って』,並んで

《動作や状態の継続を強めて》前へ,進んで

(人を)連れて;(物を)持って

bottom

(物の)『底』《+『of』+『名』》

(海・川・湖・井戸などの)底《+『of』+『名』》

(…の)『下部』,『底部』,根元《+『of』+『名』》

(…の)根底,基礎;(…の)心底,奥底《+『of』+『名』》

船底,船腹;(一般に)船,船舶

《話》しり(posterior)

《複数形で》川沿いの低地(低い牧草地)

最低の;最後の

底の;根底の

market

〈C〉(食糧などが取り引きされる)『市場』,市(marketplace)

〈C〉(食糧品などが売られる)店

〈C〉〈U〉(商品が売買できる)『市場』,販路,取引き先

〈C〉(日用必需品の)商売,商取引き

〈〉(物品に対する)需要,要求,売れ口《+『for』+『名』》

〈C〉〈U〉『相場』,市況,市価

市場で売買する

〈食糧・物産など〉‘を'市場に出す;(市場で)〈商品〉‘を'売る

south

〈U〉《通例the south》『南』,南方

《the south, the South》南方[地方]

《the South》(米国の)南部地方

『南の』,南部の,南向きの;南からの

『南の方へ(に)』

lead

《方向を表す副詞[句]を伴って》…‘を'『導く』,案内する

〈道・灯火などが〉…‘に'道筋を示す;(…へ)…‘を'導く《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

…‘の'先頭になる,1番である

…‘の'『率いる』,指揮する

〈ある人生・生活〉‘を'経験する,生きる,送る

『先頭に立つ』,(競技・成績などで)リードスル

〈人が〉『案内する』,先導する

(…に)〈道などが〉『通じている』《+『to』+『名』》

(…の)結果となる《+『to』+『名』(do『ing』)》

〈U〉《the~》『先頭』,首位

〈C〉《a~》相手を引き離した点(時間,距離)

〈C〉模範,手本(example)

〈C〉(問題解決の)手がかり,ヒント(clue)

〈C〉(劇・映画などの)主役,主演俳優

〈C〉(新聞報道記事などの本文の前におく要約した)前文,前書き,リード

先頭の,主要な

main

《名詞の前にのみ用いて》『おもな,主要な』

〈C〉《通例複数形で》(水道・ガスなどの)本管;主電線;(鉄道の)本線,幹線

〈U〉《the~》《詩》大海,大海原(おおうなばら)

street

(両側に歩道と建物のある)『街路』,通り;…街(通り)(《略》st.)

(歩道と区別した)車道

町内の人々

bread

『パン』,食パン

(生名の糧(かて)として必要な)食物一般…生計・金・銭

fish

{C}『魚』;《集合的に》魚類

{U}魚肉,魚

{C}《話》人,やつ

〈魚〉‘を'『とる』,釣る,捕まえる;〈小川・湖など〉‘で'魚をとる,漁をする

釣りをする,魚をとる,漁をする

river

『川』

(水以外のものの)流れ,多量の流出《+『of』+『名』》

billingsgate

野卑な言葉,悪態

operate

〈機械・身体器官などが〉『動く』,作動する

〈薬などが〉(…に)『利く』,効果を表す,作用する,影響する《+『on』(『upon』)+『名』》

(人に…の)『手術をする』《+『on』(『upon』)+『名』〈人〉+『for』+『名』》

(…に対して)軍事行動をする《+『against』+『名』》

〈機械・装置など〉‘を'『動かす』

…‘を'経営する,運営する;〈株など〉‘を'売買する

everybody

『すべての人』,万人,だれもみな

else

『そのほかに』,それ以外に

《or elseの形をとり接続詞的に》『さもないと』,そうでないと(otherwise)

wander

《方向・場所を表す副詞[句]を伴って》『あてもなく歩き回る』,さまよう

(道・主題から)『それる』,はずれる,脱線する《+from(off)+名》

〈考え・言葉などが〉乱れる,取り留めがなくなる

〈山・川・道などが〉曲がりくねる

…‘を'さまよい歩く,ぶらつく

mobile

動く(動かす)ことができる,移動できる;機動力のある

(心・表情が)次々と移り変わる;表情(感情)の豊かな

(社会・階層が上下に)流動できる

モビール(金属板などを空中につって動きを見せる抽象的な装飾)

《米俗》自動車

phone

〈U〉〈C〉『電話』;〈C〉『電話機』,受話器

…‘に'『電話をかける』

『電話をかける』

brick

〈C〉(1個の)『れんが』

〈U〉(材料としての)『れんが』

〈C〉(形が)れんがに似た物

れんがの,れんが造りの

〈建築物〉を=れんがで囲う,れんがで作る,…‘に'れんがを敷く《+『in』(『on』)+『名』》

smelly

いやなにおいがする,くさい

port

〈C〉〈U〉『港』

〈C〉『港町』,『港市』

once

(ただ)『1度』,『1回』

『かつて』,以前

《否定文で》一度も(…しない);《条件節で》いったん…すれば

『1度』,1回

『いったん』…『すれば』,…するとすぐに

root

《しばしば複数形で》『根』

『根元』

《the~》『根源』,根本;根底

《複数形で》(その人の根底にある)ある場所との根源的なつながり

(数学で)根,ルート

(派生語の)語根(例えばrootlessの中のroot)

〈植物〉‘を'『根づかせる』

《しばしば受動態で》(根をおろしたように)(…に)…‘を'『定着させる』『+『名』+『to』(『in』)+『名』》

(…に)『根を下ろす』,定着する《+『in』(『on』,『to』)+『名』》

establish

…‘を'『設立する』,創設する

(ある場所・識業などに,…として)〈人・自分〉‘を'落ち着かせる,安定させる《+『名』+『in』(『as』)+『名』》

〈法律など〉‘を'制定する

〈ある慣習・事実など〉‘を'『確立する』,世に認めさせる

〈事実など〉‘を'証明する,立証する

Scotland

『スコットランド』(Great Britain島の北部;首都Edinburgh)

Wales

ウェールズ(Great Britain 島南西部の地域)

arrive

(ある場所に)『着く』,(目的地に)『到着する』《+『at』(『in, on』)+『名』》

(ある目標・過程・断階などに)達する《+『at』+『名』》

〈時が〉来る(come)

成功する,名声を博する

〈赤ちゃんが〉生まれる

northwest

〈U〉《the~》『北西』(《略》『NW,N.W.』)

《the~》北西地域,北西部;《the N-》米国北西部[地方](特にIdaho,Oregon,Washington州を含む)

北西へ向かう

(風が)北西からの

北西へ(に)

locate

…‘の'『位置(場所)を突きとめる』,示す

(ある位置・場所に)…‘を'『置く』,設立する《+『名』+『in』(『on』,『at』)+『名』》

《場所を表す副詞[句]を伴って》

(…に)居住する,落ち着く

poultry

《集合的に》《複数扱い》『家禽』(かきん),飼い鳥(鶏・アヒルなど)

《単数扱い》家禽の肉

east

《the~》『東』;(…の)東方,(…の)東部《+『of』+『名』》

《the East》『東洋』(the Orient)

《the East》《米》東部地方

『東の』,東方の,東部の;東からの

『東に』,東方へ

northeast

《the~》『北東』(《略》『NE,N.E.』)

《the~》北東地域,北東部;《the N-》米国北東部[地方]

北東へ向かう

(風が)北東からの

北東へ(に)

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

bit

(…の)『小片』,少量,少し(の…)《+『of』+『名』》

《a~》《話》わずかの時間,しばらく;ちよっと,少し

《米俗》12セント半;《英》小銭

=bit part

weather

(ある時間・ある一定期間の)『天気』,天候

あらし,悪天候

(外科に)…‘を'当てる,乾かす

〈あらし・危険など〉‘を'切り抜ける,乗り切る

(船などが)…‘の'風上に出る(を通る)

(外気にさらされて)変色する,風化する

woman

〈C〉(成人した)『女』,女性,婦人

〈U〉《冠詞をつけずに》『女性[全体]』,女

〈C〉《the womanhood》女らしさ,女性特有の感情(性格,言葉づかいなど)

〈C〉(主婦の代りに)家事をする女性,お手伝いさん;(女王に仕える)侍女,女官

〈C〉《修飾語[句]を伴って》妻,恋人,愛人

anyway

=anyhow

foot

〈C〉(人間・動物の)『足』(くるぶしから先の部分);(生物体の)足状の部分

〈C〉《通例the~》(高い物・長い物の)『足部』,下部,低部《+『of』+『名』》

〈C〉《通例the foot》(階級・地位などの)最下位《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉『歩み』,足取り

〈C〉『フィート』(長さの単位で12インチ,30.48センチ)

〈C〉詩脚(詩における韻律の単位)

〈C〉《通例単数形で》(靴下の)足の部分

〈勘定など〉‘を'支払う

protect

(危険・損害などから)…‘を'『守る』,『保護する』《+『名』+『from』(『against』)+『名』(do『ing』)》

〈国内産業〉‘を'保護する

shoe

『靴』;《英》短靴

靴形の物;(馬の)てい鉄(horseshoe);(杖・棒の)石突き;(自動車の)タイヤの外包み;(ブレーキの )輪止め;(そりの)すべり金

…‘に'靴をはかせる;〈馬〉‘に'てい鉄を打つ

…‘の'先端(表面)に金具をつける

hit

〈人・物〉‘を'『打つ』,なぐる

…‘に'『ぶつかる』,衝突する

(…に)〈自分の体〉‘を'『ぶつける』《+『名』+『against』(『on』,『upon』)』+『名』》

《話》…‘に'達する

…‘に'ひどい打撃(結果)を与える

《米》〈事が〉〈人〉‘に'ふと思い浮かぶ;〈人が〉…‘を'ふと見つける

(野球で)〈安打〉‘を'打つ;(クリケットで)〈…点〉‘を'取る

(武器などで)(…を)『打つ』,攻撃する《+『at』+『名』》

(…に)『ぶつかる』,衝突する《+『against(on, upon)』+『名』》

襲う,急に現れる

『打撃』,命中

ヒット,大当たり,大成功

(野球で)ヒット,安打(base hit)

風刺,当てこすり

eastern

『東の』;東へ向かう;(風が)東からの

《しばしばEastern》『東洋の』(Oriental)

《しばしばEastern》《米》東部地方の

《Eastern》東欧の,共産圏の

build

〈物〉'を'『組み立てる』,造る,建造する,建築する

(年月をかけて)〈事〉'を'『作り上げる』,築き上げる;《受動態で》〈体・性質〉'を'作る

〈U〉造り,講造(make)

〈U〉〈C〉体格

industrial

『産業』(『工業』)『の』,産業(工業)による

高度に発達した産業(工業)を持つ

産業(工業)用の

age

〈U〉(一般に)『年齢』,寿命;〈C〉(個々の)『年齢』,年

〈U〉成年(おとなとしての資格・権利を得る年齢;通例18または21歳)

〈U〉『老齢』;《集合的に》老人たち

〈U〉(人生の)『一時期』;〈C〉世代(generation)

〈U〉〈C〉《しばしばA-》(歴史上の)『時代』

〈C〉《話》長い間

年をとる,ふける;〈物が〉古くなる

〈年〉'を'とらせる;〈物〉'を'古びさせる

trace

〈C〉〈U〉(過去に存在した人・物・事件などの)『跡』,形跡,痕跡;(人・動物・車などの通った)跡,足跡《+of+名》

〈C〉(…の)かすかなきざし,気味,微量《+of+名》

〈C〉(記録計器の描く)線

…‘の'『跡をつける』,‘を'追跡する,〈足跡など〉‘を'たどる

(…まで)…‘の'由来(起源,原因など)をさかのぼる《+名+back(+back+名)+to+名》

(複写紙などを使って)…‘を'『[線をたどって]書き写す』

〈線・図形〉‘を'『描く』《+out+名,+名+out》

〈文字〉‘を'ていねいに書く

'‘を'捜しあてる,見つけ出す

(…に)『さかのぼる』《+back to+名》

physically

物質的に;身体上;物理的に

clue

(問題・なぞなどを解く)『手がかり』,(研究などの)『糸口』,端緒;(話などの)筋道《+『to』+『名』》

=ciew1

=clew3

《『clue in』(『up』)+『名,clue』+『名』+『in』(『up』)》(…について)…‘に'手掛かり(情報)を与える《+『about』(『on』)+『名』》

previous

《名詞の前にのみ用いて》(時間・順序の上で)『前の』,先の,以前の

《補語にのみ用いて》《話》早まった,せっかちすぎる

imagine

…‘を'『想像する』,思い描く

《『imagine』+『that節』》…‘と'『思う』

《『imagine』+『wh-節』(『句』)》…かどうか‘を'推測する

想像する,考える,推測する

full

『いっぱいの』,満ちた

(数量が)『たくさんある』,たっぷりある

(程度・量・数などが)『完全な』

《名詞の前にのみ用いて》最大限の

《名詞の前にのみ用いて》正式の,本格的な

《補語にのみ用いて》(…で)(腹・胸・頭が)いっぱいの(で)《+『of』+『名』》

(形・体の一部が)ふっくらした,盛り上がった

(衣服などが)ゆったりしている

《名詞の前にのみ用いて》(声・におい・色が)豊かな,濃い

まともに

非常に(very)

全部;十分;絶頂

public

《名詞の前にのみ用いて》『公の』,『公共の』,公衆の

公開の

《名詞の前にのみ用いて》『公務の』,公務に従事する

一般に知れ渡っている,周知の

《the~》《集合的に》『一般の人々』,公衆

《the~》《a~》…界,…仲間

space

〈U〉『空間』,広がり

〈U〉『宇宙』,地球の大気圏外(outer space)

〈C〉〈U〉『間隔』,距離;《しばしば複数形で》空地

〈C〉(特定目的のための)『場所』

〈U〉《しばしばa~》時間

〈C〉〈U〉スペース,余白,余地

〈C〉線間(譜表において五線の間の部分)

…‘を'間隔をおいて配置する《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

sold

sellの過去・過去分詞

image

(鏡に映った)『像』,(レンズによる)映像

(心に浮かぶ)『像』,心像,イメージ

(絵・彫刻などによる人・動物などの)『像』,肖像;偶像《+『of』+『名』》

(…に)『そっくりの人』(『物』)《+『of』+『名』》

(…の)典型;(…の)化身《+『of』+『名』》

(直喩(ちょくゆ)・隠喩などの)比喩

…‘の'像を描く;…‘を'思い描く

unaware

気づかない,知らない

chance

〈C〉〈U〉『偶然』,偶然のでき事;運,めぐり合わせ

〈U〉〈C〉(何かが起こる)『公算』,見込み,可能性(probability)

〈C〉『好機』,機会(opportunity)

〈C〉危険,冒険;かけ

《『chance to』 do》〈人が〉偶然;する

《『it chances』+『that』『節』》〈物事が〉偶然に起こる

…'を'運を天に任せてする

偶然の,はずみの

moo

モー(牛の鳴き声)

〈牛が〉モーと鳴く

bleat

〈ヒツジ・ヤギなどが〉メーと鳴く

…'を'泣き声で言う

(ヒツジ・ヤギなどの)鳴き声

outside

『外側』,外部,外面

『外側の』,外部の

外部からの

ごくわずかな,万が一の

最大限の

『外側に』,外へ)に,で)

…『を外に』)『で』,『の』)

…の畔囲を越えて

《おもに米》…以外には

window

『窓』;(銀行などの)窓口;(店の)飾り窓

『窓ガラス』(windowpane)

窓状の物;(封筒のあて名を見えるようにした)窓

organic

有機体の,生物の,生物から生じた

(動植物の)器官の

有機肥料を用いる(を用いて育った)・有機的な,組織的な,系統的な・有機質の

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

cycle

『周期』,循環期;一巡り

周波,サイクル

(英雄・伝説などを扱った)一連の詩(物語)

『自転車』;三輪車;オートバイ

自転車に乗る

循環する,反復する

early

(時間・時期が)『早い』,『初期の』

昔の

(普通より,予定より)早い

近い将来の

(時間・時期的に)『早く』

(予定・ふだんより)早く

passenger

『乗客』,旅客;船客

《英話》足手まといな人

pig

〈C〉『豚』;子豚

〈U〉豚肉(pork)

〈C〉《話》豚のような人(不潔な人,食いしんぼう,欲張り,非常に太った人など)

〈C〉なまこ(型に流しこんで作った鉄・鉛などの金属塊);なまこを作る型;銑鉄(せんてつ)(pig iron)

《俗》《軽べつして》おまわり

sheep

気の弱い人,人に引きずられやすい人

sudden

『突然の』,だしぬけの

急いだ,あわただしい;急な

longer

(文学作品などの)長たらしく退屈な箇所,だれ場

slaughter

〈U〉(食肉用の)『屠殺』(とさつ),畜殺

〈C〉(人間・動物の)『大虐殺』;大量殺人

〈C〉《単数形で》《滋》完敗

(食肉用として)〈動物〉‘を'『屠殺する』,畜殺する(butcher)

〈多数の人〉‘を'虐殺する(massacre)

《話》(ゲームで)…‘を'完敗させる

sight

〈U〉『視力』,視覚(vision)・〈U〉《時にa ~》(…を)『見ること』《+『of』+『名』》・〈U〉見える範囲,視野,視界・〈C〉『景色』,『光景』,眺め・《the sights》『名所』・〈U〉見解・〈C〉《しばしば複数形で》(望遠鏡などの)照準器,照尺,照星・〈C〉《a ~》《話》ひどいもの・《a ~》多数(の…),多量(の…)《+『of』+『名』》;《副詞的に用いて》うんと,ずっと:a sight of money多額の金・…‘を'見つける,認める・

(照準器で)…‘を'ねらう, ‘に'照準を合わせる

mind

〈U〉(思考・知覚・意志などをつかさどる)『心』,精神

〈C〉《単数形で》(心の働きによって生じた)『知性』,理性,理解力

〈U〉正常な精神状態,正気

〈C〉意見,考え方,物の見方

〈U〉記憶,回想

《one's~》注意,精神の集中

〈C〉《単数形で》願い,意向

〈C〉《前に形容詞を伴って》(…を備えた)人

《しばしば命令文で》…‘に'『注意する』,用心する

…‘の'番をする,世話をする(look after)

〈人,助言など〉‘の'言うことを聞く,‘に'従う

《否定・疑問・条件文で》…‘を'『気にする』,『気にかける』,いやだと思う

《疑問文・否定文で》気にする,心配する,いやに思う

countryside

『いなか』,地方,田園

《集合的に》地方の住民

rail

〈C〉(かきね・柵(さく)などの)『横棒』,横木;手すり,らんかん,《複数形で》柵,かき

〈C〉(鉄道の)『レール』

〈U〉(輸送機関としての)『鉄道』

〈C〉(物を掛けたりするための)横木,横棒

…‘を'横木(手すり)で囲む,‘に'柵を付ける《+『in(off)』+『名』》

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

grow

『成長する』,育つ,〈植物が〉生える,茂る

(類・量・程などにおいて)『増大する』,大きくなる

『しだいになる』

…‘を'成長させる,大きくする,育てる

…から生じる(起こる)

constrain

《『constrain』+『名』+『to』 do》

〈人〉'を'押さえつけて動けないようにする,〈怒りなど〉'を'抑えつける

geography

〈U〉『地理』,『地理学』

〈C〉『地勢』,地形

〈C〉地理学書

means

〈C〉《単数・複数扱い》『方法』,『手段』

《複数扱い》『資力』,『財産』,富

emancipate

(…から)…‘を'解放する,自由にする《+『from』+『名』(do『ing』)》

blob

柔らかくてぐにゃぐにゃしたものの小さいかたまり,どろどろした液体の1滴《+『of』+『名』》

quite

『全く』,完全に

『かなり』,相当に,ずいぶん

ほんとうに,実際に,真に

splurge

(…に)湯水のように金を使う《+『on』+『名』》

やたらに金を使うこと,散財

anybody

《疑問文・条件節で》『だれか』;《否定文で》『だれも』

《肯定文で》『だれでも』

《否定文・疑問文・条件節で》偉い人,ひとかどの人間

《肯定文で複数に用いて》つまらない人,普通の人

mark

〈C〉(…の表面についた)『跡』,汚れ,はん点《+『on』+『名』》

〈C〉『印』,記号,符号,標章

〈C〉《おもに英》(学業などの)『点数』,成績,評価,(…の)得点《+『in』(『for』)+『名』》

〈C〉(ある性質の)『徴候』,『特徴』,現れ,様相《+『of』+『名』》

〈C〉(思想・生活などに及ぼす)『影響』,感化《+『on』+『名』》

〈C〉(境界などの)位置を示すもの,指標,目印

〈C〉『的』,標的

〈C〉《the mark》水準,標準

〈U〉《文》著名,重要性;名声

〈C〉(軽べつ・もの笑いなどの)対象,的

〈U〉《通例M-》武器記号,…型

〈C〉スタートライン

(…で)…‘に'『印をつける』,跡をつける《+『名』++『with』+『名』》

〈物が〉…‘を'印となっている,‘を'示している

…‘を'印(記号など)で示す

〈物・事柄などが〉…‘を'『特徴づける』,目立たせる

〈答案など〉‘に'点(印)をつける

(…の候補に)…‘を'選び出す《+『名』+『out for』+『名』》

…‘に'注意を払う,柱目する

final

《名詞の前にのみ用いて》『最終の』,最後の

『最終的な』,決定的な(decisive);究極の(ultimate)

《しばしば複数形で》(競技などの)『決勝戦』

《米》学期末試験;《英》《複数形で》(大学などの)最終試験

《the ~》《話》(新聞のその日の)最終版

emancipation

(…の)解放;(…を)解放すること《+『of』+『名』》

apparent

『明白な』,はっきりした

『外見上の』,見かけの,うわべの

relationship

=relation 1

血縁関係,親族関係

nature

〈U〉『自然』,自然界,万物;自然の力;《しばしば『N-』》(擬人化した)自然,自然の女神

〈C〉〈U〉(人・動物,あるいは物事の持っている)『本質』,性質,本性

〈C〉《単数形で》種類(sort, kind)

devoid

(…が)ない,欠けた《+『of』+『名』》

smell

(調べたりするために)…‘を'『かぐ』,‘の'においをかぐ

…‘を'においで気づく,‘の'においに感づく

…‘に'感づく,‘を'かぎ出す《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

〈物が〉『においがする』,におう

〈人・動物が〉においがわかる;(…の)においをかぐ《+『at』+『名』》

(特に)いやなにおいがする

〈物事が〉何かにおう,(…の)感じがする《+『of』+『名』(doing)》

〈U〉『嗅覚』(きゅうかく)

〈C〉(…の)『におい』《+『of』+『名』(do『ing』)》;《形容詞句を伴なって》悪臭

〈C〉《a smell》(…を)かぐこと《+『at(of)』+『名』》

mess

〈U〉《時にa ~》『雑然としていること』,ごちゃごちゃ,混乱

〈C〉《単数形で》雑然とした物,ごちゃごちゃになった物;頭の中が混乱した人

《話》(雑多な種類の混じった,魚などの)1回の捕獲量《+『of』+『名』》

〈C〉《集合的に》(特に陸・海軍の)会食グループ,食事仲間

〈U〉(会食グループがとる)食事

〈C〉=mess hall

…‘を'めちゃくちゃにする,乱雑にする《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

(…と)会食をする《+『together with』+『名』》

certainly

『確かに』,確実;きっと,まちがいなく

《問い答えて》『承知しました』,いいですとも,もちろん

nobody

『だれも…ない』(not anybody)

取るに足らない人,つまらぬ人間

such

《特定の種類・程度を示して》『こんな』,あんな

《類似の種類・程度を示して》『そんな』,そのような

《名詞の前にのみ用いて,強意的に》『とても』(良い,悪い,ひどい)

《補語にのみ用いて》『そのような』

そのような人(物,事)

drive

(…から…へ)〈動物・敵など〉‘を'『追い立てる』,追い払う,追い出す《+『名』+『away』(『out』)『from』+『名』+『to』+『名』》

(…から)…‘を'押しやる,押し流す《+『名』+『off』(『out of』)+『名』》

〈人〉‘を'駆り立てる(force)

〈車・馬車〉‘を'『運転する』,操縦する;〈馬〉‘を'御する

《副詞[句]を伴って》(ある場所へ)〈人〉‘を'車(馬車)で運ぶ(送る)

(…に)〈くい・くぎ・ねじなど〉‘を'打ち込む,差し込む《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》

〈人〉‘を'酷使する

〈商売・取引など〉‘を'活発に行う,強力に進める

(…に)〈トンネルなど〉‘を'掘る,通す《+『名』+『through』+『名』》

〈動力が〉〈機械など〉‘を'運転する,動かす

『車を運転する』

《副詞[句]を伴って》車で行く,ドライブする

〈車・船などが〉(…に)突進する;〈雨・風が〉(…に)激しく吹きつける《+『against』(『into』)+『名』》

〈C〉(馬車・自動車などに)乗って行くこと,遠乗り,『ドライブ』

〈U〉(馬車・自動車で行く)道のり,行程

〈C〉(特に邸内・公園内の)車道

〈U〉〈C〉(自動車などの)駆動装置

〈C〉(目的達成のための)組織的活動,運動

〈U〉元気,迫力,精力

〈U〉突進;(軍隊の)猛攻撃

〈C〉(心理的な)動因,本能的要求

〈U〉〈C〉(ゴルフ・テニスなどの)強打

〈C〉(家畜などを)追い立てること

box

『箱』

(の…)『1箱』《+『of』+『名』》

(劇場などの)さじき席 ます席

番小屋,詰め所

(野球で)バッターボックス;コーチャーズボックス;ピッチャーズマウンド;キャッチャーの定位置

(線で囲った)四角のわく,囲み;(新聞・雑誌の)

(郵便の)私書箱

《the box》《英俗》テレビ

…'を'箱に入れる,箱詰めにする

worth

(…するだけの)『価値がある』,(するに)値する《+名(doing)》

(…の)『値打ちがある』,(…と)同じ価値の《+名》

(…だけの)財産を持つ《+名》

(人・物事の)『真価』,価値

(金銭的な)『価値』,値打ち

(金額相当の)分量

富,財産

wonder

〈C〉『驚くべきもの(こと)』,驚異[の的]

〈U〉『驚異[の念]』,驚嘆,驚き

(…に)『驚く』,驚嘆する《+at+名(doing)》

(…について)『疑う』,怪しむ《+about+名(wh-節)》

《wonder+that 節》〈…ということ〉‘を'『不思議に思う』,‘に'驚く

…‘と'『思う』:《wonder+wh-節(句)…かしらと思う》

moment

〈C〉『瞬間』,瞬時

〈C〉《単違形で》(特定の)『時期』,機会,場合

《the moment》今,現在

〈U〉『重要』,重大(importance)

〈C〉《単数形で》(物理・機械で)モーメント,運動率

completely

『完全に』,全く,十分に

social

『社会の』,社会的な

『社交界の』,上流社会の

《名詞の前にのみ用いて》『社交の』,親睦(しんぼく)の

(アリ・ハチなどが)群居する

親睦(しんぼく)会,懇親会

core

〈C〉(果物の)『しん』

〈U〉(物事の)核心

〈C〉(電気の)磁心,磁極鉄心

…‘の'しんを抜く

periphery

(区域・領域内の)周辺部,末端部

(区域の)すぐ外側の地域,外辺部

(特に円の)円周外辺

event

(特に重要な)『でき事』,事件;行事

(スポーツの)『種目』;勝負,試合

《文》成り行き,結果

anonymous

作者不明の

名を伏せた,匿名の

名もない,人に知られていない

add

1〈二つ以上のもの〉'を'『合計する』《+『名』+『up』(『together』),+『up』(『together』)+『名』》

(…に)…'を'『加える』,足す,付け足す《+『名』+『to』(『and』)+『名』》

《『add』+『that』『節』》…‘と'つけ加える

足し算をする,加える

egg

『卵』,卵細胞

鳥の卵;(特に)鶏卵

《英話》《形容詞を伴って》(…な)やつ

《俗》爆弾,手投げ弾

cake

〈U〉〈C〉『ケーハ』,洋菓子

〈C〉平たい焼きパン(パンケーキなど)

〈C〉一定の形の塊にした食物

〈C〉(…の)ケーキ状の塊《+『of』+『名』》

固まる,塊になる

(…で)…'を'固める《+『名』+『with』+『名』》,(…に)…'を'なすりつける《+『名』+『on』+『名』》

okay

=OK,O.K.

label

(品名・製造元などを示す)『はり札』,ラベル;(小包などの)荷札

(団体・運動・政党支持者などの特徴を示す)短い文句,通り名;(辞書の見出し語などにつける)ラベル([物理][化学]など)

…‘に'『ラベルをはる』,荷札をつける;《比喩(ひゆ)的》〈人〉‘に'レッテルをはる

packet

(小さい)包み;小荷物

(またpacket boat)(郵便・旅客・貨物などを運ぶ)定期船,郵便船

《英俗》大金

trust

〈U〉(人の誠実さ・能力,物の性能などに対する)信頼,信任,信用《+in+名》

〈C〉信頼できる人(物)

〈U〉『期待』,確信,希望

〈U〉委託,保管,管理;世話,保護

〈U〉(信頼にこたえる)義務,責任;(託された)責務

〈U〉(財産の)信託;〈C〉信託作産

〈C〉(市場を独占しようとする目的で結成された)企業合同,トラスト

〈人・物事〉‘を'『信用する』,信頼する

…を当てにする,‘に'頼る(depend on)

《trust+that節》…‘と'『期待する』,劾信する

《trust+名+to+名》(人に)…‘を'『任せる』,委託する,信託する

《trust+名+for+名》(…を)〈人〉‘に'信用貸しする,掛け売りする

(…を)信用する,信頼する《+in+名》

(…を)当てにする《+to+名(doing)》

期待する,確信する(hope)

instead

『その代りとして』,それよりも

fear

〈C〉〈U〉『恐れ』,恐怖(dread)

〈C〉〈U〉『不安』,心配,気づかい(anxiety)

〈U〉(神に対する)おそれ,崇敬(awe)

…‘を'『恐れる』,こわがる(進行形にできない)

…‘を'『気づかう』,あやぶむ

《古》〈神など〉‘を'恐れる

恐れる,こわがる

(…を)気づかう,心配する《+『for』+『名』》

irony

〈U〉『皮肉』,『風刺』;反語[法]

〈C〉(運命の)皮肉,(具体的な事例としての)皮肉な成り行き

modern

『現代の』,今の

(ルネッサンス以後の)近代の,(中世に続く)近世の

(服装・設備などが)『現代的な』,モダンな(up-to-date)

現代人

(考え方・生き方などの面で)現代的な人

system

〈C〉(関連した部分から成る)『体系』,系統,組織[網],装置

〈C〉(教育・政治などの)『制度』,機構;《the~》体制

〈C〉(思想・学問などの)『体系』,学説

〈C〉(…の)『方法』,方式,やり方《+of doing》

〈U〉正しい方針(筋道,順序)

〈U〉《the~》(身体の)組織,系統

〈U〉《the~,one's~》身体,全身

promise

〈C〉『約束』,誓い

〈U〉(…の)有望さ,見込み《+『of+名』》

〈U〉(…の)気配,きざし《+『of+名』》

〈物事〉‘を'『約束する』

…‘の'『見込みがある』,おそれがある

《話》《Iを主語にして》〈人〉‘に'断言する,保証する,警告する

約束する

《状態の副詞を伴って》(…の)見込み(望み)がある

anywhere

《疑問文・条件節で》『どこかへ』(『に』),《否定文で》『どこへも』(『にも』)

《肯定文で》『どこにでも』,どこへでも

(数量が)(…から…まで)ぐらい,(ざっと…)ぐらい

distance

(二つの物・場所の間の)『距離』,間隔

(時間の)間隔,隔たり

遠方,離れた地点

《通例複数形で》視界の広がった場所;(絵画の)遠景

(競走・学力などで)〈人〉‘を'引き離す,…‘に'差をつける

deliver

(人・場所に)〈手紙・荷物など〉'を'『配達する』,届ける;〈伝言など〉'を'伝える《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈打撃・攻撃など〉'を'『加える』;〈球〉'を'投げる《+『名』+『to』+『名』》

〈意見など〉'を'『述べる』,〈判決など〉'を'申し渡す

(…から)〈人〉'を'『朽う』,解放する《+『名』+『from』+『名』》

(…に)…'を'引き渡す《+『名』+『to』+『名』》

〈子〉'を'分娩(ぶんべん)させる;〈妊婦〉‘に'分娩させる

himself

《強意用法》

《[代]名詞と同格に用いて》『彼自身』,彼自ら

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『彼自身を』(『に』)

frontispiece

(本のとびらの前にある)口絵

(建物の)正面

Utopia

ユートピア(Sir Thomas More の作 Utopia に説かれた理想郷)

〈C〉《しばしば u-》理想郷

series

(関連のあるもの・同種のものの)(規則的な)『連続』,一続き《+『of』+『名』》

(同種の貨幣・切手などの)一組(set)《+『of』+『名』》

(テレビ番組などの)連続物;(出版物の)双書,シリーズ

(電気の)直列

(電気が)直列の

city-state

(古代ギリシアのアテネなどの)都市国家(polis)

sound

〈C〉〈U〉『音』,『音響』,響き・〈U〉音の聞こえる範囲・〈C〉(音声としての)音

《単数形で》(聞いたり,読んだりしたときに受ける)感じ,響き,調子・〈U〉(無意味な)音(声);騒音,ざわめき・『音を出す』,鳴る,響く・『聞こえる,思える』(進行形にできない) ・〈楽器・ベルなど〉‘を'鳴らす・(音で)…‘を'知らせる・…‘を'発音する・〈考えなど〉‘を'打診する

familiar

(物事が)『よく知られている』;見慣れた,聞き慣れた

《補語にのみ用いて》(物事を)『よく知っている』,(…に)精通している《+『with』+『名』》

(人が)『親しい』,親密な

(文体などが)くだけた,打ち解けた

(…に)なれなれしい,ずうずうしい《+『with』+『名』》

親友

使い魔,使いの精(魔法使い魔女などの召使い;小悪魔)

vegetable

{C}《複数形で》『野菜』,青物;野菜の食用になる部分

{U}植物

{C}植物人間(脳の機能が冒され,呼吸・消化・排出機能などだけが健全に人間)

植物の,植物性の

野菜の

植物のような,単調な,活気のない

garden

〈C〉『庭』,庭園

〈U〉庭面積

〈C〉《しばしば複数形で》『公園』,遊園

《Gardens》《地名の後に置いて》…街,…通り

庭いじりをする,園芸をする

〈場所・土地〉‘を'耕して庭にする

庭で育つ;庭園用の

ate

eatの過去形

communal

公共の,共同の(public)

共同社会の,地方自治体の

meal

(一定の時刻に定められた)『食事』;食事の時間

(1回分の)食事,(食事1回分の)食べ物

argue

(人と…について)『議論する』,論争する,言い争う《+『with』+『名』〈人〉+『about』(『on, over』)+『名』》

(…に賛成・反対して)論じる,主張する《+『for』(『in favor of, against』)+『名』》

…'を'『議論する』,論じる

(…するように)〈人〉'を'『説得する』,説き伏せる《+『名』〈人〉+『into』+『名』(do『ing』)》,(…しないように)〈人〉'を'説得する《+『名』〈人〉+『out of』+『名』》

〈物事が〉…'を'示す,表す(show)

fundamental

『基本的な』,基礎の

《補語にのみ用いて》(…に)絶対に必要な《『to』+『名』》

《名詞の前にのみ用いて》本質的な

(…の)基本,根本,原理《+『of』+『名』》

principle

〈C〉『原理,原則』;法則

〈C〉『主義,信条』,基本方針,行動指針

〈U〉道義,節繰

frame

〈C〉(建造物・機械などの)『骨組み』《+『of』+『名』》

〈C〉(戸・窓などの)『枠』;額縁《+『of』+『名』》《複数形で》めがねの枠

〈C〉『体格』

〈C〉(…の)構造,体制《+『of』+『名』》

〈C〉(簡略な)温室,温床

〈C〉(ボーリングで)フレーム(10回で1ゲームを構成するその各回);各回の得点を記入する枠

〈C〉(映画のフイルムの)一こま

《修飾語を伴って》《a~》気持ち,気分

(組み合わせて)…‘を'『形作る』,組み立てる;(ある目的などに合うように)〈人・物〉‘を'作り上げる

〈考え・構想など〉‘を'心に抱く

〈絵など〉‘を'粋に入れる,縁どる

〈言葉など〉‘を'言う

《話》〈人〉‘に'ぬれぎぬを着せる

Utopian

理想郷(国)の;《u-》空想的な,夢物語のような

理想郷の住民,空想的社会改良家

vision

{U}『視力』,視覚

〈C〉《単数形で》《文》非常に美しい光景(人など)

〈U〉(将来への)『見通し』,先見の明;想像力,直観力

〈C〉『心に描くもの』,空想,想像

〈C〉(…についての)考え,見解《+of+名》

〈C〉(…の)『幻』,幻影《+of+名》

garden city

田園都市(緑地帯などを整備した住宅開発都市・地域)

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

metropolitan

首都の,首都に似た,首都に属する

大都市とその周辺地域より成る(を講成する)

首都の住民,大都市の人

《しばしばM-》(東方教会の)府主教;(カトリック教会の)首都大司教;(英国国教会の)大主教

stuff

『材料』,原料,資料

《話》(ばく然と)『物』

素質,本領

くだらないもの(こと);ばかげた考え

《古》布地

(…を)〈入れ物・車など〉‘に'『詰める』,詰め込む《+名+with+名》

(入れ物などに)…‘を'『押し込む』《+名+into+名》

(…で)〈穴など〉‘を'ふさぐ《+up+名+with+名》

《しばしば受動態で》《話》(食物を)〈自分,自分の復〉‘に'詰め込む

(料理の材料で)…‘に'詰め物をする《+名+with+名》

(剥製にするため)〈死んだ動物〉‘に'詰め物をする

〈投票箱〉‘に'不正票を入れる

たらふく食べる

join

〈二つ以上のもの〉‘を'『つなぐ』,結合する《+『名』+『together』(『up』)》;(…に)…‘を'つなぐ《+『名』+『to』(『onto』)+『名』》

(線などで)〈二つ以上のもの〉‘の'間を結ぶ(つなぐ)《+『名』+『by』(『with』)+『名』》

(友情・結婚などで)〈人〉‘を'結びつける《+『名』+『in』+『名』》

〈川・道などが〉…‘と'いっしょになる,合流する

〈会など〉‘に'『加入する』

(…で)〈人〉‘の'『仲間に入る』,‘と'いっしょになる《+『名』〈人〉+『in』(『for』)+『名』,+『名』〈人〉+『in』do『ing』》

(…に)『加わる』《+『in』+『名』〈事〉

+『in』 『with』+『名』〈人〉》

(人と…を)『ともにする』《+『with』+『名』〈人〉+『in』+『名』(doing)》

〈川・道などが〉『いっしょになる』,合流する

接合箇所(点,面,線);継ぎ目

railway

《英》=railroad

〈C〉《米》(一般に)線路,軌道

deliberately

よく考えて,慎重に(cautiously)

故意に,わざと

joke

『冗談』,『笑い話』

からかい,いたずら

こっけいなもの,物笑いの種

冗談を言う;冗談で言う

double

(数量・強さ・重さ・価値などが)『2倍の』,倍の

『二重の』,二様の;複の,対の,2人用の

表裏のある,二心ある

(意味が)二様にとれる,あいまいな

(花が)八重の,重弁の

『2倍に』,2倍だけ(twice)

二重に,二様に

対をなして,二人いっしょに

〈U〉『2倍』[の数量・価額など]

〈C〉2倍のもの

〈C〉よく似た人(物),生き写し

〈C〉(映画の)代役

《複数形》《単数扱い》(テニスなどの)ダブルス

〈C〉(獲物が追っ手を逃れるときなどの)逆走,急転回

〈C〉2塁打

〈C〉(ブリッジの点の)倍加

〈C〉(競馬・ドッグレースの)重勝式のかけ,複式

…‘を'『2倍にする』

…‘を'『二つ折りにする』

…‘の'2倍の数(量)がある

〈二役〉‘を'ひとりで演ずる

〈船が〉〈岬〉‘を'回る

『2倍になる』

(…の役を)兼ねる《+『as』+『名』》

(急に)取って返す,逆戻りする《+『back』》

二つ折りになる

(ブリッジで)相手のせり高を倍加する

2塁打を打つ

derivation

〈U〉導き出すこと,誘導

〈U〉〈C〉起源,由来,語源

〈U〉(語の)派生,展開;派生語[論]

Greek

〈C〉『ギリシア人』

〈U〉『ギリシア語』

〈U〉訳の分からない言葉

ギリシアの;ギリシア人の;ギリシア語の

ideal

『理想』,究極の目的

理想の人物(物),(理想とすべき)手本

『理想的な』,申し分のない

(実在ではなく)観念的な,頭の中だけの;想標上の

imaginary

『想像』[『上』]『の』,仮空の,実在しない

ca

circa

conceptual

概念の

tool

(金づち・スパナー・のこぎりなど大工・指物仕事をするための)『道具』,工具

(機械の部品を切削・加工する)『動力機械』(器具)

(2の)切削(加工)部分

道具に使われる人,手先

《比喩的に》(一般に)道具,手段

…‘を'道具で造る(形作る)

道具で造る(形作る)

deep

(表面から下方または内部へ)『深い』

(程度が)非常な,深い

奥行きの深い,奥まった

奥深くて測りしれない,深遠な

《補語にのみ用いて》(…の)奥深いところにいる(ある)《+『in』+『名』》

(思想・感情などが)深い,強い

(色が)濃い

(音・声が)低い,太い

『深く』

〈C〉(特に海洋の)『深い所』;海溝

《the~》《文》海

《the~》《古》(冬などの)さなか

dwelling

『住居』,住宅

alternative

(二つのうち)『どちらかを選ぶべき』,二者択一の

代わりの

反体制的な,現在の社会と違った価値体系を持った

二つのものの一つを選ぶこと,二者択一

(二者のうち)選ぶべき一方

代わりのもの;他にとりうる方法

believe

(現実・真実であると)〈事〉'を'『信じる』,信用する

〈人〉'を'『信じる』,信用する;〈人〉‘の'言ったことを信じる

《1,2の弱い意味に,同じ文型で用いて》…‘と'『思う』,考える(think)

信ずる;信仰する

powerful

『強力な』,強い

効果的な,ききめの強い

勢力のある,有力な

design

{C}(形式・構造などの)略図,見取り図,設計図

〈C〉『図案』,意匠,模様

〈U〉図案法,意匠術

〈C〉(…の)『計画』,企画,目的《+『for』+『名』》

《複数形で》(…への)たくらみ,下心《+『against』(『on』,『upon』)+『名』》

〈構造など〉‘を'『設計する』

…‘の'『下絵を描く』,図案を描く

…‘を'『計画する』,頭の中で考える(plan)

…‘を'『予定する』

differently

(…と)『異なって』,違って,さまざまに《+『from』+『名』》

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

slide

『滑る』,滑って進む《+『on』(『down』)+『名』》

(ある場所から)(バランスを崩して)〈人が〉『つるりと滑る』,〈物が〉するっと動く《+『from』(『out of』)+『名』》・(ある状態・習慣などに)いつの間にか陥る《+『into』+『名』》・〈時が〉いつの間にか過ぎ去る《+『by』(『past』)》・(…に,…から)(滑るように)そっと動く,人目に立たないように動く《+『into』(『out of』,『from』)+『名』(do『ing』)》・(野球で,走者がタッチを避けようとして,ベースに)滑り込む《+『in』(『into』)+『名』》・《副詞[句]を伴って》…‘を'滑らせる

(…に)…‘を'そっと入れる,滑り込ませる《+『名』+『into』(『under』)+『名』》

落ちること,下落

滑ること,ひと滑り・滑る面;滑り台・(写真の)スライド・(顕微鏡の)スライド,検鏡板・《複合語を作って》「地滑り,なだれ」の意を表す

face

〈C〉『顔』

〈C〉表情,顔つき

〈C〉(物の)『表面』(surface),(建物の)正面(front),(貨幣・カードなどの)表《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)外観,様子《+『of』+『名』》

〈U〉面目,面子(めんつ)

〈C〉(多角面体の)面

〈C〉(活字・版の)面(印刷する部分);(活字の)書体

〈C〉(鉱山の)採掘現場

…‘に'『面する』,‘の'ほうを向く

(…のほうに)…‘を'向ける《+『名』+『toward』+『名』》

〈人が〉〈危険など〉‘に'直面する,立ち向かう,対抗する;〈危険などが〉〈人〉‘に'迫る

〈事実・現実など〉‘を'直視する,認める

(…で)〈壁など〉‘に'上塗り(上張り)をする《+『名』+『with』+『名』》

(ある場所・方角に)面する,向く《+『on』(『to』,『toward』)+『名』》

dog

雄犬;イヌ科の動物(特にイタチ・オオカミ・カワウソ)の雄

《話》《形容詞を伴って》やつ

《話》くだらない男,下劣なやつ

《米俗》粗悪な物,くだらない物

つかみ道具(氷づかみ,掛けかぎなど)

《the dogs》《英》競犬

(犬のように)…‘の'後をつける,‘に'付きまとう

celebrate

(儀式・祝典などを行って)…'を'『祝う』

〈人・行為など〉'を'世に知らせて賞賛する

〈儀式・結婚式など〉'を'挙行する,執り行う

ミサを行う

《話》浮かれ騒ぐ

society

〈U〉《通例冠詞をつけないで》(全体として見た人間の)『社会』,世間[の人々],すべての人々

〈C〉〈U〉(特定の利害・文化を共にする人間の)『社会』

『会』,協会,クラブ

〈U〉『上流社会』[『の人々』],社交界

〈U〉交際,つきあい,社交

上流社会の,社交界の

scene

(ある行為・事件の起こる)『現場』,場所

(物語・劇・映画などの)『場面』,舞台,背景

(劇・映画などの)『場』

(物語・劇・映画などの)挿話(そうわ),エピソード

ながめ,光景,風景

《話》(人前で感情をむき出しにする)大さわぎ,醜態

《単数形で》活動分野,…界

unless

『もし…でなければ』,…でないかぎり

ahead

(空間的に)『前方に』,前に(へ)

(時間的に)『前に』,先に

他よりまさって

plan

『計画』,『案』,プラン,設計

『設計図』,『図面』;(小区域の)地図,市街図

…‘を'『計画する』,‘の'案を立てる

…の設計図をかく,‘を'設計する

計画を立てる

stare

(…を)(目を大きく開いて)『じっと見つめる』,じろじろ見る,凝視する《+『at』(『into』)+『名』》

〈色などが〉目見つ

…‘を'『じっと見つめる』,じろじろ見る,凝視する

〈人〉‘を'にらみつけて(…)させる《+『名』〈人〉+『into』(『to』)+『名』》

『じっと見つめること』,凝視

pile

〈C〉(…の)『積み重ね』《+『of』+『名』》

《話》『多数』(…の),たくさん(の…),大量(の…)《+『of』+『名』》

《a~》《話》大金

〈C〉大建築物[群]

〈C〉=nuclear reactor

《副詞[句]を伴って》…‘を'『積み重ねる』,積み上げる

(…を)〈容器〉‘に'積み上げる,盛る《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'畜積する,ためる《+『輝箇』+『名,』+『名』+『up』》

『積み重なる』,積もる《+『up』》

《話》《方向・状熊を表す副詞[句]を伴って》どやどやと動く

raw

(食物が)『生の』,『料理されていない』

(物が)『原料のままの』,加工されていない

(皮膚が)『赤むけの』,傷口のあいた;(…で)赤むけの《+『with』+『名』》

(人が)経験のない,未熟な;(…に)不慣れの《+『to』+『名』》

湿気があって寒い

《話》ひどい

network

〈U〉〈C〉網,網細工

〈C〉『網状のもの』

〈C〉(ラジオ・テレビの)放送網

choose

(多数の中から)〈人・物〉'を'『選択する』,選ぶ

〈事〉‘に'『決める』

(…の中から)『選択をする』,選ぶ《~『between』(『from』)+『名』》

欲する,望む

locally

地方的に,局部的に;近くに

common

(二つ以上のものに)『共通の』,共同の,共有の

『一般の』,公共の,公衆の

『普通の』,ありふれた

慢凡な,並みの

品のない,粗野な,野卑な(vulgar)

(数式で)共通の,公約の通約の・ (文法で)通性の,通格の(男性・女性どちらの格も用いることができる) ・〈C〉《時に複数形で》共有地,公有地,共有牧草;(市町村の)公園・〈U〉共有権

fresh

『新鮮な』,生きのいい

『はつらつとした』,若々しい

(印象・色などが)『鮮やかな』,薄れていない;(色が)塗りたての

これまでになかった,初めての;新規の新たな

新米の,未熟な

(空気が)さわやかな,涼しい

(風が)やや強い

(水が)塩けのない;飲用できる

《米話》(特に異性に対して)なれなれしい,ずうずうしい《+『with』(『to』)+『名』》

新たに,新しく

commodity

『日用品』,必需品;商品

unseen

気づかれない,見られていない

目に見えない

下調べしていない,即席の

cow

『雌牛』,乳牛

(鯨・象・サイなどの)雌

view

〈C〉〈U〉(…を)『見ること』,ながめること,一見,一覧《+of+名》

〈U〉(…の)『視界』,視野《+of+名》

〈U〉《しばしばa ~》(…の)『ながめ』,光景,けしき《+of+名》

〈C〉(…の)風景画(写真)《+of+名》

〈C〉《しばしば単数形で》『見方』,考え方,見解

〈C〉意図

humus

(動・植物の腐敗によって作られた)腐植土

community

〈C〉(文化的・歴史的遺産を共有する)『共同会社』,地域会社・共同体;(共通の特質・利害を持つ人たちによる)社会,…界

《the ~》『一般社会』,公衆(the pubic)

〈U〉(財産などの)共用,共有(思想・利害などの)共通,一致《+『of』+『名』》

〈C〉(植物の)軍落,(動物の)群生

project

…‘を'『計画する』,企画する

(ねらって)…‘を'『投げる』;…‘を'発射する

(…に)〈光・影・映像など〉‘を'投げかける,投影する,映写する;〈声〉‘を'かける《+『名』+『on』(『onto』)+『名』》

(他の人に〈‘自分の考え・気持ち〉‘を'投げかけて伝える《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

(想像して,…の時間・場所・情況などの中へ)…‘を'置いてみる《+『名』+『in』(『into』)+『名』》

(得られた情報らよって)…‘を'予報する,予測する

『突き出る』,出っ張る

『計画』,企画,案

計画的な仕事;研究課題;(大ががりな)事業

《米》=housing project

recently

『人ごろ』,最近,このごろ

Toronto

トロント(カナダのオンタリオ州の州都)

greenhouse

温室

kid

〈C〉『子ヤギ』

〈U〉子ヤギの皮,キッド

《おもに米話》《複数形で》子供(child),若者

子ヤギの皮製の

《米俗》若い,年下の

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

plant

(動物に対して)『植物』,草木・(樹木に対して)『草』,草本(そうほん)( 木部があまり発達せず地上部が一年で枯れる植物)・苗,苗木・生産設備,工場,プラント設備,装置・《俗》(人をおとしいれる)わな,おとり

〈苗など〉‘を'『植える』,〈種〉‘を'まく・(植物を) ‘に'植える《+『名』+『with』+『名』》

(…に)〈思想など〉‘を'植えつける《+『名』+『in』+『名』》・《場所の副詞[句]を伴って》(ある場所)…‘を'しっかりと置く(すえる,立てる)

・〈工場・生産設備など〉‘を'建設する・《俗》〈スパイ〉‘を'送りこむ,〈わな〉‘を'仕掛ける・(嫌疑がかかるように)こっそり置く

maybe

『たぶん』,おそらく,ことによると

belong

(…の)所有である《+『to』+『名』》

(…の)『一部』(付属物)である,(…に)属する,所属する,(…の)一員である《+『to』+『名』》

《場所を表す副詞[句]を伴って》(…に)本来あるべきである,ふさわしい

extremely

『極端に』,非常に過度に

seeing

…ということを考えると;…であるからには,だから《+『that 節』(《話》『as節』)》

〈U〉〈C〉見ること

〈U〉視力,視覚

目の見える,目のきく

pocket

(洋服の)『ポケット』

ポケットに似た物

所持金;資力

(異質の物に囲まれた)(…の)小地域,小グループ《+『of』+『名』》

ポケット(プール式ビリヤードで四隅と横に設けた玉の落ちる穴)

=air pocket

(鉱石を一時ためておく)土中の穴

携帯用の,小型の

…‘を'ポケットに入れる

〈金など〉‘を'着服する

everywhere

『至る所に(で)』

《接続詞的に》どこへ(で)…しても

trick

『芸当』,妙技;手品,奇術

(物事をする)秘けつ,こつ,技,巧みなやり方《+of+名(doing)》・(相手を欺こうとする)『たくらみ』,策略,ごまかし・(特に視覚・聴覚などを欺く) 幻影, 幻覚

『いたずら』,悪さ,悪ふざけ・卑劣な(ばかげた,幼稚な)行為

(態度・言葉などの)癖,習慣《+of+名(doing)・(カードゲームの)トリック(一巡に打ち出された札;通例4枚で得点の基礎となる) ・(船員などの)一交替勤務時間・芸当(曲芸,奇術)の;(映画などの)トリックの・錯覚を起こす,迷わせる・芸当(曲芸,奇術)に用いられる・(体など)よく動かない・〈人〉‘を'『だます』,欺く;〈人〉‘に'手品のトリックを仕掛ける・売春婦のひと仕事・売春婦から見た「客」

framework

(建物などの)骨組み;(…の)枠組《+『of』+『名』》

(…の)構成;組織《+『of』+『名』》

inevitably

避けられないで,必然的に

connected

連結した

親戚(せき)関係の

関係(連絡)のある

sum

〈C〉《the sum》(数・量の)『合形』,総計(sum total)《+of+名》

〈U〉《時に a sum》(抽象的なことの)全体《+of+名》

〈C〉《形容詞をつけて》(…の)『額』《+of+名》

〈C〉《話》算数,算数の問題

〈U〉《the sum》(…の)要約,要旨《+of+名》

…‘を'『合計する』《+up+名,+名+up》

合計して…になる《+up to+名》

lives

lifeの複数形

allegory

寓意;寓意物語,たとえ話

government

〈C〉《集合的に》《しばしば『Government』》(国家・都市・その他の政体を支配する)『政府』,行政府,内閣

〈U〉『政体』,政治体制

〈U〉(…の)『統治』,政治,行政《+『of』+『名』》

〈U〉(…の)管理,運営《+『of』+『名』》

〈C〉(各種機関の)理事会,執行部

message

〈C〉(文書・言葉・信号などによる)『伝書』,通信,メッセージ

〈C〉教書

〈U〉《the~》要旨,意図,訴え;お告げ,神託

clear

『晴れた』;明るい(bright)

『透き通った』,透明な

(形・輪郭などが)『はっきりした』,くっきりした

(音が)はっきり聞こえる(聞き取れる)

『分かりやすい』,あいまいさのない

《補語にのみ用いて》はっきり知っている,確信している

明せきな,理路整然とした

妨害(支障)のない

汚れ(しみ,きず)がない

《補語のみ用いて》(…を)免れた,(…が)ない,(…から)解放された《+『of』+『名』》

《名詞の前,時に名詞の後に用いて》丸々の;正味の

はっきりと,明瞭に,明確に

(…から)離れて《+『of』+『名』》

全く,まるまる

(…を)…‘から'『取り除く』,片付ける;(人を)…‘から'立ち去らせる《+『名』+『of』+『名』》

(…から)〈物〉'を'『取り除く』,片付ける;(…から)〈人〉'を'立ち去らせる《『名』『+『from』(『out of』,『off』)+『名』》

'を'きれいにする,清らかにする;…を明るくする

…‘に'触れないで越す

(罪・疑い・責任などから)…'を'逃れさせる』,免除する《+『名』+『of』+『名』》

〈議会・税関・手形交換所など〉'を'すんなりと通過する,‘の'許可を簡単に得る

《話》…'を'まるまるもうける,‘の'純益を上げる

〈負債〉を清算する,〈手形〉を釧済する;〈小切手〉を現金化する

『明るくなる』;澄む

消え去る,過ぎ去る

(じゃま物のない)開けた場所,あき地

paint

〈U〉『ペンキ』,『塗料』

〈U〉〈C〉(油性・水性の)絵の具(チューブ入りおよび水に溶かす前の固型状のもの)

〈U〉《しばしば軽べつして》(化粧品の)口紅,ほお紅

…‘を'『絵の具でかく』

…‘に'ペンキ(塗料)を塗る

…‘を'言葉で描き出す

(薬・化粧品などを)〈傷口・顔など〉‘に'塗る《+『名』+『with』+『名』》

〈人が〉ペンキ(塗料)を塗る,絵の具で絵をかく

〈物が〉よく塗れる,絵の具がよくつく

《しばしば軽べつして》化粧する

urgent

『急を要する』,緊急の

『しつこい』,うるさく頼む

applause

『拍手かっさい』;称賛

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