TED日本語 - ジェームス・ゲーリー: 比喩的話法

TED 日本語字幕付き動画

品詞分類

主語
動詞
助動詞
準動詞
関係詞等

Data

内容

格言狂であり作家であるジェームス・ゲーリーが自然言語の魅力的な特徴比喩に一磨きかけます。文士アリストテレスからエルビス、比喩が意志決定に与える微妙な影響までゲーリーが考察します。

Script

比喩は我々の日常にひっそりと暮らしています 我々は1分間に6個程比喩表現を用いています 我々が自分自身や他人を理解したり 意思疎通 や学習 発見 発明をする上で 比喩的思考はとても 重要なのです しかし比喩は言葉を先行する物事の考え方なのです

さて私の意見を説明する手掛かりとして 比喩研究会において貢献度があまりに高く 彼自身比喩となっている比喩界に君臨する王 我々の間では最高の哲学者でもある人物から ご助力をリストにまとめてきました もちろん 私がお話しているのは紛れもなく エルビスプレスリーのことです (笑)

さて"恋にしびれて"は素晴しいラブソングです それから私たちが何か抽象的な考え 情緒 感情や概念、思考を扱う時には どのようにして必然的に比喩に行き着いてしまうかという よい例でもあります "恋にしびれて"の中では触れることはしびれでもあり 唇は火山であり 彼女はキンポウゲであり 愛は愛ではなく全身の震えだと描写されています

この曲でエルビスは他の物に属している対象に 名前を付与するというアリストテレスの比喩の 古典的定義に従っています これが比喩の数学です そして幸いこれはとても単純です XはYです (笑) この公式は比喩の登場する場面どこにでも用いることができます

エルビス同様、シェイクスピアも "ロミオとジュリエット"の有名な台詞の中で ジュリエットは太陽であるという表現をしています ここでシェイクスピアはジュリエットに 太陽という別の物の名前を与えています しかし我々が物に対し、別の物の名前を与えるとき 類似的な網も張り巡らせています 我々はこの場合で言えば太陽という比喩のもととなるものと そのターゲットであるジュリエットを 掛けあわせて一致させているのです そして比喩はシェイクスピアが文字だけでジュリエットの容姿を描くよりも ずっと生き生きとした我々の理解を作り出しているのです

そこで我々はどのようにして比喩を作り理解しているのでしょうか? みなさん馴染みがあるかもしれません 第一段階はパターン認識です この画像を見てください何が見えますか 攻撃態勢の三匹のパックマンと それと三つのカギカッコがありますね しかし我々に見えるのは 重なり合う二つの三角形です 比喩とはパターンの発見だけではなく パターンを作り出すことでもあるのです 第二段階は概念共感覚です

ここで、共感覚とは色聴のように ある感覚器への刺激が同時に他の感覚器の刺激になるという 経験のことです 色聴の人々は実際 単語や文字を聞くことで 色がわかるのです 我々はみな共感覚の能力を持っているんです ブーバーキーキーテストをしてみましょう 皆さんにはこれらのどちらがブーバーで どちらがキーキーか当てていただきます (笑)

もしあなたが他の98%の人と同じ感覚を持っていれば 丸いアメーバみたいな方をブーバーとし とげとげした方をキーキーだとするはずです 挙手してもらえますか? 一致しましたか? よし99.9%はあがっているみたいですね なぜこんなことするのかって? なぜなら我々は直感的に 丸い図形にはブーバーという柔らかい音 とげとげしい図形にはキーキーという鋭い音という パターンを見つけるかあるいは作り出しているからです

我々が日ごろ用いる比喩の多くは共感覚に訴えるものなんです 沈黙は甘く ネクタイは派手 性的魅力のある人は熱く 性的魅力に欠ける人には熱くはなりません 比喩は概念的な共感覚を作り出し 我々はあるコンセプトを何か他のコンセプトで 理解しているのです

第三段階は認知的不協和です ここにストループテストがあります ここではできるだけ速く 単語が表示されているインクの色を 識別するというテストです よろしければやってみてください 一般的な人ならば 色の名前がそれとは違う色のインクで 印刷されていることに 一瞬のとまどいを覚えるでしょう このテストは色が文字が示す意味と異なっていても 我々はその意味を無視することができないことを示すのです

ストループテストは比喩としても行われていたのです 参加者はできる限り速く文字の表す意味と 異なっているものを識別しなければいけませんでした 誤ったものを除外するよりも比喩が誤っているものを 除外するのにもっと時間がかかったのです なぜでしょうか? それは我々が 単語が暗示する部分を無視できないからです

例のひとつに"ある仕事は牢屋と同じだ"がありました あなたが牢獄の番人でない限り "ある仕事は牢屋と同じだ"という文は実際には誤りです 悲しいことに比喩的には事実です そして比喩的な事実は、文字通り誤っていると識別する 我々の能力を阻害するのです 比喩は重要です なぜならいつでも我々の周りにあふれてますから 比喩は重要です 期待をうみ出すからです

今度金融のニュースを読むときには注意をしてください 人のような比喩は価格変動で "ナスダックは高く登った"というように 生き物の意思的行動のようにして表します モノに喩えるなら価格変動は "ダウはレンガのごとく落下した"のように 非生命体のように表現されます

研究者たちはあるグループに 手堅い市場評論を読み、翌日の価格動向を 予想してもらうという調査を行いました 人的な比喩を表した評論には 価格上昇の持続に高い期待を示しました 彼らがそのような期待を抱いたのは 人間的な比喩が目標をめざす生き物の 意図的行動を暗示していたからです 例えばもし住宅の価格が 日常的にどんどん高くに上って行っていると描写されると 人々は価格上昇は止まることを知らないのだと 自然と思ってしまうのかもしれません すると払えるはずもない額のローンを 借り入れることに対する迷いも消えるかもしれません もちろんこれは仮説的な例です しかし比喩がいかにして誤解を招くのかということです

比喩が重要であるもう1つの理由は類似性の活性によって 意志決定に影響するからです 学生グループにある小さな民主国家が侵略され アメリカに助けを求めたという課題を出し 彼らは何をすべきなのか 答えを出してもらいました 仲裁するか 国連に提訴するか 何もしないのか それぞれがこの仮想した危機に対応する 三つのシナリオからひとつを与えられました それぞれ異なる歴史的な類推を 喚起するよう仕組まれていました 第二次世界大戦 ベトナム戦争 三番目は世界的中立でした

第二次世界大戦のシナリオを受け取った学生は 他に比べより仲裁思考型の 提案を見せました 我々が言葉の意味を無視できないのと同様に 比喩により喚起される類推的思考も 無視することはできないのです 比喩は重要です 新たな発見へのドアを開いてくれるからです 我々は問題解決や新たな発見の局面では いつでも既知のことと未知なことを比較しています そこで後者について理解する唯一の方法は 前者になりそうな方法を調べてみることです

アインシュタインは彼の科学理論を組み合わせ遊びと表現しました 彼は純粋に精巧な類推である 思考的実験を用いていました いくつもの偉大な発見をしてきたのは知るところです 既知と未知を類推を通して 組み合わせることによって 比喩的思考が発見を燃え上がらせる ひらめきを呼び起こすのです

比喩はどこにでもあふれています見えないだけです ただあなたをとりまく言葉に耳を傾けてみてください そうすれば見えてくるはずです ラルフワルドエマーソンは 言語を"詩の化石"だと表現しました しかし詩の化石である以前に 言語は比喩の化石だったのです そして化石は今もなお呼吸を続けています

西洋哲学の中で最も有名な三単語を例にとってみましょう "コギト アーゴ サム" 繰り返し"我思う故に我あり"と訳されています しかしもっと良い訳があるんです ラテン語の"コギト"は "共に"を意味する接頭辞"co"から来ています それから動詞"agitare"は"振動する"という意味です つまり"コギト"の本来の意味は 共に震えるとなります そしてコギトアーゴサムの本来の訳は "我揺さぶらん故に我あり"となります (笑)

比喩は物事を揺さぶるのです 我々にシェイクスピアから科学的発見まであらゆるものを与えてくれるのです 心と言うのはプラスチック製のスノードームであり 最高に美しく最高に興味をそそります エルビスがつづったように まさしく揺さぶりそのものです それから比喩はエルビスが建物を去った後もずっと 心震わせ揺さぶり回すことをやめません ありがとうございました (拍手)

Metaphor lives a secret life all around us. We utter about six metaphors a minute. Metaphorical thinking is essential to how we understand ourselves and others, how we communicate, learn, discover and invent. But metaphor is a way of thought before it is a way with words.

Now, to assist me in explaining this, I've enlisted the help of one of our greatest philosophers, the reigning king of the metaphorians, a man whose contributions to the field are so great that he himself has become a metaphor. I am, of course, referring to none other than Elvis Presley. (Laughter)

Now, "All Shook Up" is a great love song. It's also a great example of how whenever we deal with anything abstract -- ideas, emotions, feelings, concepts, thoughts -- we inevitably resort to metaphor. In "All Shook Up," a touch is not a touch, but a chill. Lips are not lips, but volcanoes. She is not she, but a buttercup. And love is not love, but being all shook up.

In this, Elvis is following Aristotle's classic definition of metaphor as the process of giving the thing a name that belongs to something else. This is the mathematics of metaphor. And fortunately it's very simple. X equals Y. (Laughter) This formula works wherever metaphor is present.

Elvis uses it, but so does Shakespeare in this famous line from "Romeo and Juliet:" Juliet is the sun. Now, here, Shakespeare gives the thing, Juliet, a name that belongs to something else, the sun. But whenever we give a thing a name that belongs to something else, we give it a whole network of analogies too. We mix and match what we know about the metaphor's source, in this case the sun, with what we know about its target, Juliet. And metaphor gives us a much more vivid understanding of Juliet than if Shakespeare had literally described what she looks like.

So, how do we make and understand metaphors? This might look familiar. The first step is pattern recognition. Look at this image. What do you see? Three wayward Pac-Men, and three pointy brackets are actually present. What we see, however, are two overlapping triangles. Metaphor is not just the detection of patterns; it is the creation of patterns. Second step, conceptual synesthesia.

Now, synesthesia is the experience of a stimulus in once sense organ in another sense organ as well, such as colored hearing. People with colored hearing actually see colors when they hear the sounds of words or letters. We all have synesthetic abilities. This is the Bouba/Kiki test. What you have to do is identify which of these shapes is called Bouba, and which is called Kiki. (Laughter)

If you are like 98 percent of other people, you will identify the round, amoeboid shape as Bouba, and the sharp, spiky one as Kiki. Can we do a quick show of hands? Does that correspond? Okay, I think 99.9 would about cover it. Why do we do that? Because we instinctively find, or create, a pattern between the round shape and the round sound of Bouba, and the spiky shape and the spiky sound of Kiki.

And many of the metaphors we use everyday are synesthetic. Silence is sweet. Neckties are loud. Sexually attractive people are hot. Sexually unattractive people leave us cold. Metaphor creates a kind of conceptual synesthesia, in which we understand one concept in the context of another.

Third step is cognitive dissonance. This is the Stroop test. What you need to do here is identify as quickly as possible the color of the ink in which these words are printed. You can take the test now. If you're like most people, you will experience a moment of cognitive dissonance when the name of the color is printed in a differently colored ink. The test shows that we can not ignore the literal meaning of words even when the literal meaning gives the wrong answer.

Stroop tests have been done with metaphor as well. The participants had to identify, as quickly as possible, the literally false sentences. They took longer to reject metaphors as false than they did to reject literally false sentences. Why? Because we can not ignore the metaphorical meaning of words either.

One of the sentences was, "Some jobs are jails." Now, unless you're a prison guard, the sentence "Some jobs are jails" is literally false. Sadly, it's metaphorically true. And the metaphorical truth interferes with our ability to identify it as literally false. Metaphor matters because it's around us every day, all the time. Metaphor matters because it creates expectations.

Pay careful attention the next time you read the financial news. Agent metaphors describe price movements as the deliberate action of a living thing, as in, "The NASDAQ climbed higher." Object metaphors describe price movements as non-living things, as in, "The Dow fell like a brick."

Researchers asked a group of people to read a clutch of market commentaries, and then predict the next day's price trend. Those exposed to agent metaphors had higher expectations that price trends would continue. And they had those expectations because agent metaphors imply the deliberate action of a living thing pursuing a goal. If, for example, house prices are routinely described as climbing and climbing, higher and higher, people might naturally assume that that rise is unstoppable. They may feel confident, say, in taking out mortgages they really can't afford. That's a hypothetical example of course. But this is how metaphor misleads.

Metaphor also matters because it influences decisions by activating analogies. A group of students was told that a small democratic country had been invaded and had asked the U.S. for help. And they had to make a decision. What should they do? Intervene, appeal to the U.N., or do nothing? They were each then given one of three descriptions of this hypothetical crisis. Each of which was designed to trigger a different historical analogy: World War II, Vietnam, and the third was historically neutral.

Those exposed to the World War II scenario made more interventionist recommendations than the others. Just as we can not ignore the literal meaning of words, we can not ignore the analogies that are triggered by metaphor. Metaphor matters because it opens the door to discovery. Whenever we solve a problem, or make a discovery, we compare what we know with what we don't know. And the only way to find out about the latter is to investigate the ways it might be like the former.

Einstein described his scientific method as combinatory play. He famously used thought experiments, which are essentially elaborate analogies, to come up with some of his greatest discoveries. By bringing together what we know and what we don't know through analogy, metaphorical thinking strikes the spark that ignites discovery.

Now metaphor is ubiquitous, yet it's hidden. But you just have to look at the words around you and you'll find it. Ralph Waldo Emerson described language as "fossil poetry." But before it was fossil poetry language was fossil metaphor. And these fossils still breathe.

Take the three most famous words in all of Western philosophy: "Cogito ergo sum." That's routinely translated as, "I think, therefore I am." But there is a better translation. The Latin word "cogito" is derived from the prefix "co," meaning "together," and the verb "agitare," meaning "to shake." So, the original meaning of "cogito" is to shake together. And the proper translation of "cogito ergo sum" is "I shake things up, therefore I am." (Laughter)

Metaphor shakes things up, giving us everything from Shakespeare to scientific discovery in the process. The mind is a plastic snow dome, the most beautiful, most interesting, and most itself, when, as Elvis put it, it's all shook up. And metaphor keeps the mind shaking, rattling and rolling, long after Elvis has left the building. Thank you very much. (Applause)

Metaphor lives a secret life all/ around us.//

比喩は我々の日常にひっそりと暮らしています

We utter about six metaphors/ a minute.//

我々は1分間に6個程比喩表現を用いています

Metaphorical thinking is essential/ to/ how we understand ourselves and others,/ how we communicate,/ learn,/ discover and invent.//

我々が自分自身や他人を理解したり 意思疎通 や学習 発見 発明をする上で 比喩的思考はとても 重要なのです

But metaphor is a way of thought/ before it is a way/ with words.//

しかし比喩は言葉を先行する物事の考え方なのです

Now,/ to assist me/ in explaining this,/ I've enlisted the help of one of our greatest philosophers,/ the reigning king of the metaphorians,/ a man/ whose contributions/ to the field are so great/ that he/ himself has become a metaphor.//

さて私の意見を説明する手掛かりとして 比喩研究会において貢献度があまりに高く 彼自身比喩となっている比喩界に君臨する王 我々の間では最高の哲学者でもある人物から ご助力をリストにまとめてきました もちろん

I am,/ of course,/ referring to none other/ than Elvis Presley.//

私がお話しているのは紛れもなく エルビスプレスリーのことです

(笑)

Now,/ "All Shook Up"/ is a great love song.//

さて"恋にしびれて"は素晴しいラブソングです

It's also/ a great example of how/ whenever we deal with anything abstract --/ ideas,/ emotions,/ feelings,/ concepts,/ thoughts --/ we inevitably resort to metaphor.//

それから私たちが何か抽象的な考え 情緒 感情や概念、思考を扱う時には どのようにして必然的に比喩に行き着いてしまうかという よい例でもあります

In "All Shook Up,/"/ a touch is not a touch,/ but a chill.//

"恋にしびれて"の中では触れることはしびれでもあり

Lips are not lips,/ but volcanoes.//

唇は火山であり

She is not she,/ but a buttercup.//

彼女はキンポウゲであり

And love is not love,/ but being all shook up.//

愛は愛ではなく全身の震えだと描写されています

In this,/ Elvis is following Aristotle's classic definition of metaphor/ as the process of giving the thing/ a name/ that belongs to something/ else.//

この曲でエルビスは他の物に属している対象に 名前を付与するというアリストテレスの比喩の 古典的定義に従っています

This is the mathematics of metaphor.//

これが比喩の数学です

And fortunately/ it's very simple.//

そして幸いこれはとても単純です

X equals Y.//

XはYです

(Laughter)/ This formula works/ wherever metaphor is present.//

(笑) この公式は比喩の登場する場面どこにでも用いることができます

Elvis uses it,/ but so does Shakespeare/ in this famous line/ from "Romeo and Juliet:/"/ Juliet is the sun.//

エルビス同様、シェイクスピアも "ロミオとジュリエット"の有名な台詞の中で ジュリエットは太陽であるという表現をしています

Now,/ here,/ Shakespeare gives the thing,/ Juliet,/ a name/ that belongs to something else,/ the sun.//

ここでシェイクスピアはジュリエットに 太陽という別の物の名前を与えています

But whenever we give a thing/ a name/ that belongs to something else,/ we give it/ a whole network of analogies too.//

しかし我々が物に対し、別の物の名前を与えるとき 類似的な網も張り巡らせています

We mix and match/ what we know about the metaphor's source,/ in this case/ the sun,/ with what we know about its target,/ Juliet.//

我々はこの場合で言えば太陽という比喩のもととなるものと そのターゲットであるジュリエットを 掛けあわせて一致させているのです

And metaphor gives us a much more/ vivid understanding of Juliet/ than/ if Shakespeare had literally described/ what she looks like.//

そして比喩はシェイクスピアが文字だけでジュリエットの容姿を描くよりも ずっと生き生きとした我々の理解を作り出しているのです

So,/ how do we make/ and understand metaphors?//

そこで我々はどのようにして比喩を作り理解しているのでしょうか?

This might look familiar.//

みなさん馴染みがあるかもしれません

The first step is pattern recognition.//

第一段階はパターン認識です

Look/ at this image.// What do you see?//

この画像を見てください何が見えますか

Three wayward Pac-Men,/ and three pointy brackets are actually present.//

攻撃態勢の三匹のパックマンと それと三つのカギカッコがありますね

What we see,/ however,/ are two overlapping triangles.//

しかし我々に見えるのは 重なり合う二つの三角形です

Metaphor is not just the detection of patterns;/ it is the creation of patterns.//

比喩とはパターンの発見だけではなく パターンを作り出すことでもあるのです

Second step,/ conceptual synesthesia.//

第二段階は概念共感覚です

Now,/ synesthesia is the experience of a stimulus/ in once sense organ/ in another sense organ as well,/ such as colored hearing.//

ここで、共感覚とは色聴のように ある感覚器への刺激が同時に他の感覚器の刺激になるという 経験のことです

People/ with colored hearing actually see colors/ when they hear the sounds of words/ or letters.//

色聴の人々は実際 単語や文字を聞くことで 色がわかるのです

We/ all have synesthetic abilities.//

我々はみな共感覚の能力を持っているんです

This is the Bouba/Kiki test.//

ブーバーキーキーテストをしてみましょう

What you have to do/ is identify/ which of these shapes is called Bouba,/ and which is called Kiki.//

皆さんにはこれらのどちらがブーバーで どちらがキーキーか当てていただきます

(笑)

If you are like 98 percent of other people,/ you will identify the round, amoeboid shape/ as Bouba,/ and the sharp, spiky one/ as Kiki.//

もしあなたが他の98%の人と同じ感覚を持っていれば 丸いアメーバみたいな方をブーバーとし とげとげした方をキーキーだとするはずです

Can we do a quick show of hands?//

挙手してもらえますか?

Does/ that correspond?//

一致しましたか?

Okay,/ I think/ 99.9 would about cover it.//

よし99.9%はあがっているみたいですね

Why do we do that?//

なぜこんなことするのかって?

Because we instinctively find,/ or create,/ a pattern/ between the round shape and the round sound of Bouba,/ and the spiky shape and the spiky sound of Kiki.//

なぜなら我々は直感的に 丸い図形にはブーバーという柔らかい音 とげとげしい図形にはキーキーという鋭い音という パターンを見つけるかあるいは作り出しているからです

And many of the metaphors/ we use/ everyday are synesthetic.//

我々が日ごろ用いる比喩の多くは共感覚に訴えるものなんです

沈黙は甘く

ネクタイは派手

Sexually attractive people are hot.//

性的魅力のある人は熱く

Sexually unattractive people leave us/ cold.//

性的魅力に欠ける人には熱くはなりません

Metaphor creates a kind of conceptual synesthesia,/ in which we understand one concept/ in the context of another.//

比喩は概念的な共感覚を作り出し 我々はあるコンセプトを何か他のコンセプトで 理解しているのです

第三段階は認知的不協和です

This is the Stroop test.//

ここにストループテストがあります

What you need to do here is identify as quickly/ as possible/ the color of the ink/ in which these words are printed.//

ここではできるだけ速く 単語が表示されているインクの色を 識別するというテストです

You can take the test now.//

よろしければやってみてください

If you're like most people,/ you will experience a moment of cognitive dissonance/ when the name of the color is printed in a differently colored ink.//

一般的な人ならば 色の名前がそれとは違う色のインクで 印刷されていることに 一瞬のとまどいを覚えるでしょう

The test shows/ that we can not ignore the literal meaning of words even when/ the literal meaning gives the wrong answer.//

このテストは色が文字が示す意味と異なっていても 我々はその意味を無視することができないことを示すのです

Stroop tests have been done with metaphor/ as well.//

ストループテストは比喩としても行われていたのです

参加者はできる限り速く文字の表す意味と 異なっているものを識別しなければいけませんでした

They took longer/ to reject metaphors as false/ than they did to reject/ literally false sentences.//

誤ったものを除外するよりも比喩が誤っているものを 除外するのにもっと時間がかかったのです

Why?// Because we can not ignore the metaphorical meaning of words either.//

なぜでしょうか? それは我々が 単語が暗示する部分を無視できないからです

One of the sentences was,/ "Some jobs are jails."//

例のひとつに"ある仕事は牢屋と同じだ"がありました

Now,/ unless you're a prison guard,/ the sentence "Some jobs are jails"/ is literally false.//

あなたが牢獄の番人でない限り "ある仕事は牢屋と同じだ"という文は実際には誤りです

Sadly,/ it's metaphorically true.//

悲しいことに比喩的には事実です

そして比喩的な事実は、文字通り誤っていると識別する 我々の能力を阻害するのです

Metaphor matters/ because it's around us/ every day,/ all the time.//

比喩は重要です なぜならいつでも我々の周りにあふれてますから

比喩は重要です 期待をうみ出すからです

Pay careful attention/ the next time/ you read the financial news.//

今度金融のニュースを読むときには注意をしてください

Agent metaphors describe price movements/ as the deliberate action of a living thing,/ as in,/ "The NASDAQ climbed higher."//

人のような比喩は価格変動で "ナスダックは高く登った"というように 生き物の意思的行動のようにして表します

Object metaphors describe price movements/ as non-living things,/ as in,/ "The Dow fell like a brick."//

モノに喩えるなら価格変動は "ダウはレンガのごとく落下した"のように 非生命体のように表現されます

Researchers asked a group of people/ to read a clutch of market commentaries,/ and then predict the next day's price trend.//

研究者たちはあるグループに 手堅い市場評論を読み、翌日の価格動向を 予想してもらうという調査を行いました

Those exposed to agent metaphors had higher expectations/ that price trends would continue.//

人的な比喩を表した評論には 価格上昇の持続に高い期待を示しました

And they had those expectations/ because agent metaphors imply the deliberate action of a living thing/ pursuing a goal.//

彼らがそのような期待を抱いたのは 人間的な比喩が目標をめざす生き物の 意図的行動を暗示していたからです

If,/ for example,/ house prices are routinely described as climbing and climbing,/ higher and higher, people might naturally assume/ that that rise is unstoppable.//

例えばもし住宅の価格が 日常的にどんどん高くに上って行っていると描写されると 人々は価格上昇は止まることを知らないのだと 自然と思ってしまうのかもしれません

They may feel confident,/ say,/ in taking out/ mortgages/ they really can't afford.//

すると払えるはずもない額のローンを 借り入れることに対する迷いも消えるかもしれません

That's a hypothetical example of course.//

もちろんこれは仮説的な例です

But this is/ how metaphor misleads.//

しかし比喩がいかにして誤解を招くのかということです

Metaphor also matters/ because it influences decisions/ by activating analogies.//

比喩が重要であるもう1つの理由は類似性の活性によって 意志決定に影響するからです

A group of students was told/ that a small democratic country had been invaded/ and had asked the U.S./ for help.//

学生グループにある小さな民主国家が侵略され アメリカに助けを求めたという課題を出し

And they had to make/ a decision.//

彼らは何をすべきなのか

What should they do?//

答えを出してもらいました

Intervene,/ appeal/ to the U.N.//,/ or do nothing?//

仲裁するか 国連に提訴するか 何もしないのか

They were each then given/ one of three descriptions of this hypothetical crisis.//

それぞれがこの仮想した危機に対応する 三つのシナリオからひとつを与えられました

Each of which was designed to trigger a different historical analogy:/ World War II,/ Vietnam,/ and the third was historically neutral.//

それぞれ異なる歴史的な類推を 喚起するよう仕組まれていました 第二次世界大戦 ベトナム戦争 三番目は世界的中立でした

Those exposed to the World War II scenario made more interventionist recommendations/ than the others.//

第二次世界大戦のシナリオを受け取った学生は 他に比べより仲裁思考型の 提案を見せました

Just/ as we can not ignore the literal meaning of words,/ we can not ignore the analogies/ that are triggered by metaphor.//

我々が言葉の意味を無視できないのと同様に 比喩により喚起される類推的思考も 無視することはできないのです

Metaphor matters/ because it opens the door/ to discovery.//

比喩は重要です 新たな発見へのドアを開いてくれるからです

Whenever we solve a problem,/ or make a discovery,/ we compare/ what we know with what we don't know.//

我々は問題解決や新たな発見の局面では いつでも既知のことと未知なことを比較しています

And the only way to find out/ about the latter is to investigate the ways/ it might be like the former.//

そこで後者について理解する唯一の方法は 前者になりそうな方法を調べてみることです

Einstein described his scientific method/ as combinatory play.//

アインシュタインは彼の科学理論を組み合わせ遊びと表現しました

He famously used thought experiments,/ which are essentially elaborate analogies,/ to come up/ with some of his greatest discoveries.//

彼は純粋に精巧な類推である 思考的実験を用いていました いくつもの偉大な発見をしてきたのは知るところです

By bringing together/ what we know/ and what we don't know through analogy,/ metaphorical thinking strikes the spark/ that ignites discovery.//

既知と未知を類推を通して 組み合わせることによって 比喩的思考が発見を燃え上がらせる ひらめきを呼び起こすのです

Now metaphor is ubiquitous,/ yet/ it's hidden.//

比喩はどこにでもあふれています見えないだけです

But you just have to look/ at the words/ around you and you'll find it.//

ただあなたをとりまく言葉に耳を傾けてみてください そうすれば見えてくるはずです

ラルフワルドエマーソンは 言語を"詩の化石"だと表現しました

But/ before it was fossil poetry language was fossil metaphor.//

しかし詩の化石である以前に 言語は比喩の化石だったのです

And these fossils still breathe.//

そして化石は今もなお呼吸を続けています

Take the three most famous words/ in all of Western philosophy:/ "Cogito ergo sum."//

西洋哲学の中で最も有名な三単語を例にとってみましょう "コギト アーゴ サム"

That's routinely translated as,/ "I think,/ therefore/ I am."//

繰り返し"我思う故に我あり"と訳されています

But there is a better translation.//

しかしもっと良い訳があるんです

The Latin word "cogito"/ is derived from the prefix "co,/"/ meaning "together,/"/ and the verb "agitare,/"/ meaning "to shake."//

ラテン語の"コギト"は "共に"を意味する接頭辞"co"から来ています それから動詞"agitare"は"振動する"という意味です

So,/ the original meaning of "cogito"/ is to shake together.//

つまり"コギト"の本来の意味は 共に震えるとなります

And the proper translation of "cogito ergo sum"/ is "I shake things up,/ therefore/ I am."//

そしてコギトアーゴサムの本来の訳は "我揺さぶらん故に我あり"となります

(笑)

Metaphor shakes things up,/ giving us/ everything/ from Shakespeare/ to scientific discovery/ in the process.//

比喩は物事を揺さぶるのです 我々にシェイクスピアから科学的発見まであらゆるものを与えてくれるのです

The mind is a plastic snow dome,/ the most beautiful, most interesting,/ and most/ itself,/ when,/ as Elvis put it,/ it's all shook up.//

心と言うのはプラスチック製のスノードームであり 最高に美しく最高に興味をそそります エルビスがつづったように まさしく揺さぶりそのものです

And metaphor keeps the mind shaking,/ rattling and rolling,/ long/ after Elvis has left the building.//

それから比喩はエルビスが建物を去った後もずっと 心震わせ揺さぶり回すことをやめません

Thank/ you very much.//

ありがとうございました

(拍手)

metaphor

隠喩,暗喩(like, asなどを用いない比喩;たとえばLife is as long and hard as a journey.(人生は旅のように長くつらいものだ)といえば直喩で,Life is a journey.(人生は旅だ)といえば隠喩)

secret

『秘密の』,人目につかない

《名詞の前にのみ用いて》(人・組織などが)秘かに活動する,(感情などが)表に出ない

《補語にのみ用いて》《話》(人が)(…を)ないしょにする《+『about』+『名』》

『秘密』[の事],隠し事,ないしょの話

神秘,不思議

《単数形で》(…の)『秘けつ』,かぎ《+『of』+『名』(do『ing』)》,(…への)秘けつ《+『to』+『名』》

utter

『全くの』,完全な

metaphorical

隠喩の,暗喩を含む

thinking

『思考力のある』,考える;思慮深い

考えること,思考,思索

考え,意見,判断

essential

『絶対必要な』,欠くことのできない

『本質の』,本質的な

(植物・薬剤などの)エキスの,精の

(…に)不可欠の要素;(…の)主眼点,要点《+『of』+『名』》

ourselves

《強意用法》《weと同格に用いて》『私たち自身』,自分たちみずから

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私たち自身を』(『に』),自分たちを(に)

《まれ》《おもにthan,butなどの後でweの代用として》我々,私たち

communicate

〈知識・情報・思想など〉'を'『伝える』,伝達する

《文》(…に)〈病気・熱・動きなど〉'を'伝染させる《+『名』+『to』+『名』》

…‘に'聖餐(せいさん)を与える

(…と)『通信する』,連絡する《+『with』+『名』》

《文》〈場所・部屋などが〉(…に)通じている,連絡する《+『with』+『名』》

discover

〈今まで知らなかった物・場所〉‘を'『発見する』,見付ける

〈今まで知らなかった事〉‘を'発見する,悟る

invent

…‘を'『発明する』,考え出す

…‘を'『でっち上げる』

assist

〈人〉'を'『手伝う』,助力する,助ける

(…を)『手伝う』,助ける《+『in』(『with』)+『名』(do『ing』)》

(…に)出席する,立ち会う《+『at』+『名』》

explain

…‘を'『説明する』,はっきりさせる;…‘を'釈明する

〈物事が〉…‘の'原因(理由)となる

(…を)説明する,弁明する《+『on』+『名』》

enlist

<人>‘を'兵籍に入る,兵役につかせる;(軍隊に)<人>‘を'入れる《+『名』+『for』+『名』》

<援助・支持>‘を'得る;<人>‘の'支持(援助)を得る

(…の)徴兵に応ずる;(志願して)(…に)入隊する《+『in』+『名』》

(事業・運動などに)参加する,協力する《+『for』+『名』》

philosopher

『哲学者』;賢人

困難にも冷静(沈着)な人

reign

〈U〉(君主などによる)『統治』,『支配』

〈娩〉統治期間,治世,御代(みと)

〈人が〉(…を)『統治する』,支配する,(…に)君臨する《+『over』+『名』》

〈物事が〉勢力をふるう,行き渡る(prevail)

king

『王』,国王

王にたとえられる人(物),…王,大立て者

(カードの)キング

(チェスの)キング,王将

contribution

〈U〉(…を…に)『寄付』(『寄与』)『すること』《+『to』+『名』+『to』+『名』》

〈C〉(…に)寄付した物;寄与(貢献)したこと;(…への)寄稿記事《+『to』+『名』》

field

〈C〉『野原』,[牧]草地;田;畑;《the fields》田野,田畑

〈C〉(雪・氷などの)原,広がり

〈C〉(鉱物などの)産出地,埋蔵地

〈C〉『戦場』(battlefield);戦闘(battle)

〈C〉(スポーツの)『競技場』;(陸上のトラックに対して)フィールド

〈C〉(ある用途の)場,地面

〈C〉(研究・活動などの)『分野』,領域

《the~》現地

〈C〉(電気・磁気などの)場;(レンズの)視界

〈C〉(絵・旗などの)地,下地

《the~》《集合的に》(キツネ狩り・競技の)参加者;(競馬の)出走馬;(野球の)守備選手

(野球・クリケットで)〈打球〉‘を'さばく

〈選手〉‘を'出場させる,守備につける

(野球・クリケットで)野手をつとめる

himself

《強意用法》

《[代]名詞と同格に用いて》『彼自身』,彼自ら

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『彼自身を』(『に』)

refer

(情報・援助などを得るため)(…に)〈人〉‘を'『差し向ける』,行かせる(send, direct)

(委員会などに)〈問題など〉‘を'『委託する』,持ち込む

《まれ》〈物事〉‘を'(…の)せいにする

(…に)『話を及ぼす』,ふれる

(…に)『関係する』,当てはまる

(辞書・メモなどを)『参照する』;引用する;(人に)問い合わせる

none

《『none of』+『名』の形で》(…の)『どれも』『何も,だれも,少しも』)…『でない』

《no+名詞に代わって》『少しも』(『一人も,一つも』)…『ない』

《文》《主語として単独で用いて》『だれも』…『ない』

《『none too』…の形で》『少しも』(『決して』)…『ない』

《『none the』+『比較級』の形で》(…だからといって)少しも…でない《+『for』+『名』(do『ing』)》

laughter

『笑い』,笑い声

shook

shake の過去

love song

恋歌

whenever

《時の副詞節を導いて》『…するときはいつでも;』…[する]たびに

《譲歩の副詞節を導いて》『いち…でも』

いったいいつ

deal

…'を'『分配する』,分ける

《『deal』+『名』+『名』=『deal』+『名』+『at』(『to』)+『名』》〈打撃・仕打ちなど〉'を'…‘に'『加える』

〈U〉取引き

〈C〉(取引きなどの)妥協,協定

〈C〉カードゲームの札の配分

《D-》政策(policy)

《a~》《話》取扱い,待遇

abstract

『抽象的な』

理論的な,観念的な

(美術において)抽象派の

〈U〉抽象

〈C〉抜粋,摘要(summary)

〈C〉抽象美術作品

(いくつかのものから)〈ある概念〉'を'抽象する,抽出する《+『名』+『from』+『名』》

〈本・スピーチなど〉'を'要約する(summarize),抜粋する

(…から)〈金属など〉'を'抽出する,分離する《+『名』+『from』+『名』》

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

emotion

『強い感情』,感動,感激

(喜怒哀楽などの)『感情』,情緒:

feeling

〈U〉(身体の)『感覚』,触覚

《a feeling, the feeling》(…の)感じ,意識《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(…に対する)同情,共感《+『for』+『名』》

《複数形で》(理性に対して)『感情』,気持ち

《a feeling, the feeling, one's feeling》(しばしば感じに基づく)意見,感想

〈U〉(悪い意味で)興奮

感じやすい;情のこもった

concept

(特に哲学用語として)(…の)概念,観念《+『of』+『名』》,(…という)概念《+『that』節》

thought

think の過去・過去分詞

〈U〉『考えること』,思索,熟考

〈C〉〈U〉(一つの)『考え』,思いつき(idea)

〈U〉(ある個人・グループ・時代・場所に特有の)『思想』,考え方

〈C〉〈U〉(…への)『配慮』,心遣い,思いやり《+for+名》

〈U〉(…する)つもり,意図《+of doing》

《a~》《話》少々,ちょっと

inevitably

避けられないで,必然的に

resort

《『resort』『to』+『名』(do『ing』)+『for』+『名』》(…に…を)やむを得ず訴える(頼る)

《『resort』 『to』+『名』》(…へ)よく行く,しげしげと通う

〈C〉『行楽地』,『保養地』

〈C〉(人が)よく集まる場所《+『of』+『名』》

〈C〉頼りになる人(物),頼みの網

〈U〉(…に)頼ること,訴えること《+『to』+『名』》

touch

〈人が〉(手・指などで)…‘を'『さわる』,‘に'触れる《+名+with+名》

(…に)…‘を'触れさせる,あてがう《+名+to+名》

〈物が〉…‘に'触れている,‘と'接触している

…‘を'『感動させる』,の感情を動かす

《文》〈事が〉…‘に'『影響する』,関係する,かかわる(concern)

《通例否定文で》〈飲食物〉‘に'手をつける;〈道具など〉‘を'使う

《しばしば受動態で》(かすかに)…‘に'色合いをつける

(軽く)…‘を'害する,いためる

《通例否定文で》…‘に'匹敵する,‘と'肩を並べる

〈船などが〉…‘に'立ち寄る,寄港する

《俗》《+名+for+名》(金銭などを)〈人に〉‘に'せびる,借りる

さわる,触れる,接触している

(港などに)〈船などが〉立ち寄る,寄港する《+at+名》

〈U〉『触覚』,触感

〈C〉《単数形で》(物の)感触,手ざわり

〈C〉『さわる(触れる)こと』,さわられること

〈U〉《しばしばa ~》(…の)『気味,微候』,気配《+of+名》

〈C〉少量,少しばかりの(の…)《+of+名》

〈C〉(作品仕上げの)手入れ,一筆

〈U〉《しばしばa ~》(作家などの)筆法,作風

〈U〉《しばしばa ~》(ピアノ・タイプライターなどの)指運び,たたき方,タッチ

chill

『寒気』,冷気・冷たさ

『寒さ』,悪寒

興ざめ,いや気,失意

‥'を'『冷やす』

‥'を'『ぞっとさせる』,‘に'寒けを覚えさせる

〈興味・意気込み〉'を'くじく,そぐ

令える,寒けを覚える

『冷たい』,こんやりする;寒けのする

『冷淡な』,よそよそしい

lip

〈C〉『くちびる』,口もと

《複数形で》(発音器官としての)くちびる,口

〈U〉《俗》生意気な言葉

〈C〉(容器などの)口,へり,縁;(峡谷・火山などの)口

〈C〉(植物の)唇弁(しんべん)

buttercup

キンボウゲ(花の形が虎輝箇に,色がbutterに似ている)

shake

(前後・上下・左右などに)…‘を'『振る,』揺り動かす,揺する

(…から)…‘を'『振り落とす』《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

〈地震・爆発などが〉…‘を'『震動される』

〈基礎・信念など〉‘を'『動揺させる,』ぐらつかせる

〈人〉‘を'動揺させる,』‘を'心をかき乱す

〈ちり・病気・悪習・追っ手など〉‘を'振り払う,振り切る,除く《+『off』+『名,』+『名』+『off』》

『揺れる,』震動する

(恐布・寒さなどで)『振える』《+『with』+『名』》

揺り動かす

〈C〉『揺ること』;揺れ;震え

《the shakes》《話》(熱・寒けによる)身震い,悪寒(おかん)

follow

…‘の'『後について行く』;…‘の'後に続く(来る)

〈道など〉‘を'『たどる』,‘に'沿って行く

〈規則など〉‘に'『従う』

〈動きなど〉‘を'じっと見詰める,観察する

…‘を'理解する(understand)

…‘を'まねる,模範とする

〈職業〉‘に'従事する

…‘から'起こる(result from)

〈人・動物など〉‘を'追跡する,追う

『後について行く』(『来る』)

『続いて起こる』,次に来る

(論理的に)…という結論になる,当然の結果として…となる

Aristotle

アリストテレス(古代ギリシアの哲学者;384‐322B.C.)

classic

(一つの分野の中で)『規範となる』,典型的な;第1級の

伝統的な,由緒のある(traditional)

(型・様式などについて)単純で洗練された

古典の;古典的な(classical)

〈C〉(一つの分野の中で)『規範』(『模範』)『となる作品』,代表作

〈C〉代表的芸術家,古典的作家

《the classics》《しばしばC-》古典文学

〈C〉伝統的な(由緒ある)行事

definition

〈C〉『定義』,語義の記述

〈C〉(本質・特徴を)明確にすること《+『of』+『名』》

〈U〉(映像・音声などの)鮮明度

process

(自然の)『作用』,過程

(物事の)『手順』,方法

(技術上の)製法,工程

召喚状,出頭令状;訴訟過程

(動植物の組織の)隆起,突起

加工(処理,調整)した

〈食品〉‘を'加工する

〈写真フイルム〉‘を'現像する

〈資料〉‘を'コンピューターにかける

…‘を'一定の手順で処理する,(整理する,調査する)

belong

(…の)所有である《+『to』+『名』》

(…の)『一部』(付属物)である,(…に)属する,所属する,(…の)一員である《+『to』+『名』》

《場所を表す副詞[句]を伴って》(…に)本来あるべきである,ふさわしい

else

『そのほかに』,それ以外に

《or elseの形をとり接続詞的に》『さもないと』,そうでないと(otherwise)

fortunately

『運よく』,幸いにも

simple

『簡単な』容易な,分かりやすい

(複合に対して)単一の

『単純な』,込み入っていない

『純然たる』,全くの

『飾り気のない』,簡素な,地味な,質素な

『もったいぶらない』;誠実な,実直な

お人よしの,だまされやすい

《文》地位のない,普通の,平(ひら)の

equal

『等しい』,同じ

『平等の』

互角の;均等の

(任務・作業などに)耐える力がある,(…する)力量がある《+『to』+名(do『ing』)》

(…と)『同等の人(物)』《+『of』+『名』》

…‘に'等しい,匹敵する;(…の点で)…‘に'匹敵する《+『名』+『in(as)』+『名』》

formula

(あいさつなどの)『決まった言い方』;空虚な言葉

(…の)習慣的なやり方,決まった方法《+『for』+『名』(do『ing』)》

(…の)製法,調理法,処方せん《+『for』+『名』》

(…の)『公式』,式《+『for』+『名』》

wherever

…『する所はどこでも』

『どこに…でも』

『いったいどこへ』(に)

Shakespeare

シェークスピア(『William~』;1564‐1616;英国の大劇作家・詩人)

line

『線』,筋,けい

(色・縫い目などの)『線』,しま;(顔・手などの)しわ(wrinkle)

(物・人の)『列』,行列(row)

『綱』,糸,針金

電線,電話線,電信線

(文章の)『行』;(詩の)『行』

《しばしばa~》《話》『短い手紙』(note)

《複数形で》輪郭,外形(outline)

境界線(boundary);限界,限度(limit)

(鉄道・バスなどの)路線;航路,空路

《複数形で》せりふ

進路,道順(course);(考えなどの)筋道,方針

《しばしばone's~》(活動の)分野,方面;特意

家系,血統,血筋

在庫商品,仕入れ品

導管,パイプライン

《しばしば複数形で》戦線,防御線

…‘に'『線を引く』,筋(しま,しわ)をつける

…‘に'『沿って並ぶ;』(…を)…‘に'沿って並べる《+『名』+『with』+『名』》

sun

《the~》『太陽』,日

〈U〉《the~》『日光』

〈C〉恒星

〈自分〉‘を'日光にさらす

日光浴をする

whole

《the ~,one's ~ の形で名詞の前に用いて》『全体の』,全部の,全…

《名詞の前にのみ用いて》(時間・距離などが)『まる』…,満…

(物が)完全な,欠けていない;《名詞の後に置いて》丸ごとで,ひとかたまりに

《冠詞をつけずに複数名詞の前に用いて》ひじょうに多くの

《古》(人が)無傷の,(肉体的に)健康な

整数の,分数を含まない

〈U〉《the ~》(…の)『全部』,全体,全量《+of+名》

〈C〉完全なもの,統一体

network

〈U〉〈C〉網,網細工

〈C〉『網状のもの』

〈C〉(ラジオ・テレビの)放送網

analogy

(…間の)類似《+『between』+『名』》,(…との)類似《+『to』(『with』)+『名』》

(論理・言語などの)類推

mix

〈複数のもの〉‘を'『混ぜ合わせる』,混合する,混同する

…‘を'混ぜ合わせて作る,調合して作る

…‘を'寄せ集める,まとめる

〈物が〉(…と)混ざる,混合する《+『with』+『名』》

〈人が〉(他の人と)交わる,交際する《+『with』+『名』》

〈C〉〈U〉混合

〈C〉混合物(食品,薬)

〈C〉〈U〉(水・火を加えて即席にでき上がる)素(もと),ミックス

match

(1本の)『まっち』

(昔の)火縄[銃]

source

(河川の)『水源』[『地』],源

(物事の)『元』(もと),原因,根源《+『of』+『名』》

《しばしば複数形で》情報源,出所,典拠

case

〈C〉(…の)『実例』,事例《+『of』+『名』》

《the case》『実情』,真相

〈C〉〈U〉『場合』,情況,事情,立場

〈C〉(…の)(決定すべき)問題,重大事《+『of』+『名』》

〈C〉『訴訟』[『事件』],裁判

〈C〉(正当な)論拠,弁護;(被告または原告の)主張,申し立て

〈C〉病状,容態;(症状から見た)患者

〈C〉〈U〉格(名詞・代名詞の語形変化)

target

(鉄砲などの)『標的』,的,攻撃目標

(批評・軽べつなどの)的,種《+of+名》

(行為などの)目標,到達目標

vivid

(色・光が)『あざやかな』,目のさめるような,強烈な

『鮮明な』,明りょうな

(描写などが)『真に迫っている』,生き生きとして

元気,生気にあふれる

understanding

〈U〉(…の)『理解』,意味をつかむこと《+of+名》

〈U〉《しばしば an~》(…に)『精通』,熟達《+of+名》

〈U〉『意見』,結論

〈U〉《時に an~》(相手の立場の)共感;〈C〉《単数形で》同意,一致

〈U〉『理解力』,知力,知性(intelligence)

相手の立場を理解している,思いやりのある,話せる

literally

字句を追って,文字通りに

全く,ほんとうに

describe

…‘を'『描写する』,‘の'特徴を述べる

〈図形など〉‘を'『描く』,‘の'輪郭をかく

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

familiar

(物事が)『よく知られている』;見慣れた,聞き慣れた

《補語にのみ用いて》(物事を)『よく知っている』,(…に)精通している《+『with』+『名』》

(人が)『親しい』,親密な

(文体などが)くだけた,打ち解けた

(…に)なれなれしい,ずうずうしい《+『with』+『名』》

親友

使い魔,使いの精(魔法使い魔女などの召使い;小悪魔)

step

『一歩』,歩み;一歩の距離,歩幅;短い距離

(階段・はしごの)『段』,踏み段;《複数形で》『階段』

(目的・目標への)『一歩』,一段階《+『to』(『toward』)+『名』》

足音

足跡

『歩調』,足取り;(ダンスの)ステップ

(目標に近づく)『手段』,方法,処置

階級,昇級

(音楽で)音程

(温度計などの)目盛り

《方向を表す副詞[句]を伴って》(…の方へ)『歩む』,一歩踏み出す,行く

(…を)踏みつける《+『on』+『名』》

〈足〉‘を'踏み出す;〈ダンス〉‘の'ステップを踏む

…‘を'歩測する《+『off』(『out』)+『名』,+『名』+『off』(『out』)》

〈段〉‘を'切り込む

pattern

(壁紙・織物などの)『模様』,柄,デザイン

『模範』,手本

『原型』,ひな型

(行動・性資の)『型』,様式パターン

(…の型)・手本に従って)…‘を'型どる,作る,まねる《+『名』+『upon』(『on, after』)+『名』》

…‘を'模様をつける

recognition

(それであること)『見て気がつくこと』,見覚え

(特に,正当・妥当であるとの)(‥の)『承認』《+of』+『名』》

(業績・貢献などを)認めること,(…の)表彰《+『of』+『名』》

image

(鏡に映った)『像』,(レンズによる)映像

(心に浮かぶ)『像』,心像,イメージ

(絵・彫刻などによる人・動物などの)『像』,肖像;偶像《+『of』+『名』》

(…に)『そっくりの人』(『物』)《+『of』+『名』》

(…の)典型;(…の)化身《+『of』+『名』》

(直喩(ちょくゆ)・隠喩などの)比喩

…‘の'像を描く;…‘を'思い描く

wayward

いうことを聞かない,強情な,わがままな

気まぐれな,むら気な

bracket

(たななどを支える)腕木,たな受け,持ち送り

(腕木に支えられた)たな,張り出しだな

《複数形で》かっこ,角がっこ([ ]など)

(同類の人の)群,階層

〈たななど〉‘に'腕木をつける

…'を'かっこで囲む

…'を'同類としてまとめる

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

however

《譲歩の副詞節を導いて》『どんなに…でも』,いかに…であろうとも

《話》[いったい]どんなふうに

『しかしながら』,それにもかかわらず

overlap

…‘を'部分的に重ねる

…‘と'一部共通(一致)する;(時間的に)…‘と'かち合う

部分的に重なり合う

部分的に共通(一致)する;〈時間が〉かち合う

〈U〉部分的に一致すること,重複

〈C〉重複部分

triangle

三角形

三角形の物

《米》三角定規

(楽器の)トライアングル

三つ組,三人組;(男女の)三角関係

detection

発見,探知,発覚

(電波の)検波

creation

〈U〉(…の)『創造』,創作,創設《+『of』+『名』》

〈U〉『神が作ったもの』,天地,万信

〈C〉『創作品』

《the C-》天地創造

〈C〉最新の衣服(帽子)

conceptual

概念の

experience

〈U〉(…の)『経験』,体験《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『経験(体験)したこと』

…‘を'『経験(体験)する』

stimulus

刺激[するもの]

once

(ただ)『1度』,『1回』

『かつて』,以前

《否定文で》一度も(…しない);《条件節で》いったん…すれば

『1度』,1回

『いったん』…『すれば』,…するとすぐに

sense organ

(目・耳などの)感覚器官

such

《特定の種類・程度を示して》『こんな』,あんな

《類似の種類・程度を示して》『そんな』,そのような

《名詞の前にのみ用いて,強意的に》『とても』(良い,悪い,ひどい)

《補語にのみ用いて》『そのような』

そのような人(物,事)

hearing

〈U〉『聴力』,聴覚〈U〉〈C〉(…を)『聞くこと』,(…の)聞き取り《+『of』+『名』》・〈C〉聞いてもらう機会,聞いてやること・聴取・聴聞会〈C〉(法廷などでの)尋問,審問,;(刑罰の減免を求める)釈明,意見陳述

〈U〉聞こえる距離(範囲)

sound

〈C〉〈U〉『音』,『音響』,響き・〈U〉音の聞こえる範囲・〈C〉(音声としての)音

《単数形で》(聞いたり,読んだりしたときに受ける)感じ,響き,調子・〈U〉(無意味な)音(声);騒音,ざわめき・『音を出す』,鳴る,響く・『聞こえる,思える』(進行形にできない) ・〈楽器・ベルなど〉‘を'鳴らす・(音で)…‘を'知らせる・…‘を'発音する・〈考えなど〉‘を'打診する

test

(人の能力などの)『試験』,考査,テスト

(物事の)『試験』,検済,試錬,実験《+of+名》

化学分析;試薬

=test match

…‘を'『試験する』,検査する

…‘を'化学分析する

(…の)試験を受ける,試験をする《+for+名》

identify

〈人・物〉‘を'『見分ける』,〈物事〉‘を'確認する

《『identify』+『名』+『with』+『名』》(二つの異なるものについて)(…と)…‘を'同じものと考える

《『identify』+『名』+『with』+『名』》《しばしば受動態で》(…に)…‘を'関係づける,密接に結びつける

《『identify with』+『名』》〈人が〉(…と)一体となる(感じる)

shape

〈C〉〈U〉『形』,外形,形状・〈U〉状態、調子・〈U〉申分のない体調・〈U〉《時にa~》体つき,姿,なり・〈U〉(物事の)状態・…‘を'『形を作る』・‘を'形づける(give form to);(…の形に)‥・‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》・…‘を'形を整える・‘を'合わせる・(…に)…‘を'形を合わせる《+『名』+『to』+『名』》・〈進路・方針など〉‘を'定める・形ができる・具体化する・発展する《+『up』》

percent

『パーセント』,100につき(…の割),100分(の…)《+『of』+『名』》《記号》%;《略》『p.c.』)

…パーセントだけ

round

…『を[ぐるっと]回って』,を一周して

…『を曲がって』

…『の周囲に』,を取り巻いて

…『のあちこちに』,の辺りに

…『ころ』

(ぐるりと)回って,巡って

周囲が(に)

あちこち[に],方々[に];行き渡って

回り道して

(ある場所へ)回って

『球状の』,丸い

(タイヤ・輪のように)円形の,丸い

(断面の丸い)円筒(円錐)形の

(肩・筆跡などが)丸みのある,丸々とした

《名詞の前にのみ用いて》(数量が)完全の,ちょうどの

『丸い物』;円,輪;球,円筒形

(中心・軸をまわる)『回転』,(天体の)回転運動

《しばしば複数形で》(職務上などの)巡回,見回り

《単数形で》(行い・でき事の一つの)連続;繰り返り;(…が)ひとしきり続くこと《+『of』+『名』》

(ボクシングの一勝負の中の)『ラウンド』,回,(ゴルフデ全部のホールを回る)ラウンド,(カードゲームの)一回り

輪唱

(銃砲の)1回の射撃,一斉射撃

(射撃用弾薬の)1回分

(牛のもも肉の)丸切り,(パンの)丸切り《+『of』+『名』》

輪舞,円舞

…‘を'『丸くする』,‘に'丸みをつける

…‘を'『回る』,曲がる

〈端数をもつ数字〉‘を'端数を切り捨てて(概数で)表す《+『down』+『名』+『to』+『名』》

…‘を'完成する,仕上げる

…‘を'くちびるを丸くして発音する

『丸くなる』

回る,曲る

完成する

amoeboid

アメーバ状の

sharp

(刃・先端が)『鋭い』,よく切れる,よく突きささる

(頂上などが)先がとがっている

(道路などが)『急な』,急カーブの,急こう配の

(言葉などが)『厳しい』,辛らつな

(痛みが)『鋭い』,激しい;(寒さなどが)激しい,身を切るような

(食物が)ぴりっとする,辛い

(音が)鋭い,高い

(輪郭などが)はっきりした,くっきりした

(感覚・頭が)鋭い

抜け目のない,すばしこい

油断のない,用心深い

(動作が)速い,機敏な,きびきびした

(身なりの)いきな,スマートな

《名詞の後にのみ用いて》(音が)シャープの,嬰(えい)音の;調[記]号がシャープ(#)の

《名詞の後にのみ用いて》(時間を)きっかり,正碓に

鋭く;急に;油断なく

(音楽で)半音高く

シャープ,嬰音

シャープ記号(#)

spiky

くぎの先端があちこちに出ている;くぎだらけの

くぎのようにとがった

《話》がんこな

quick

(動作などが)『速い』,急速な,素早い;(人が)敏しょうな,機敏な

(進行・経過などが)『瞬間の』,短時間内の,すぐ終わる

(人,人の頭が)『理解の早い』,りこうな,利発な;(感覚などが)鋭敏な,鋭い

せっかちな,気の短い

《古》命のある,生きている(living)

(爪の下・傷口などの)最も敏感なところ;(感情の)いちばん痛いところ

素早く,急いで

《複合語を作って》「早く(…する)」の意を表す

doe

(シカ・カモシカ・ヤギ・ウサギなどの)雌

correspond

『一致する』,符合する,調和する;(…と)一致する《+『with』(『to』)+『名』》

(性質・機能などの点で)(…に)似ている,相当する《+『to』+『名』》

『文通する』,信通する;(…と)文通する《+『with』+『名』》

okay

=OK,O.K.

cover

(…で)…‘の'『表面をおおう』,'を'包む,かぶせる《+『名』+『with』+『名』》

(範囲が)…‘に'『及ぶ』,わたる,'を'取り扱う範囲に入れる

〈ある距離〉'を'行く,進む(受動態にできない)

…‘に'保険を掛ける

…'を'報道する,取材する

〈要塞・砲などが〉'を'制圧する

(ピストルなどで)〈人〉'を'ねらう《+『名』+『with』+『名』》

(球技などで)〈相手〉の動きなど〉'を'ふせぐ;〈地域など〉'を'守る

(…の)代役をする,身代りをする《+『for』+『名』》

〈C〉『おおい』,包むもの,カバー;ふた

〈C〉『表紙』

〈U〉隠れ場所,潜伏所

〈U〉姿を隠してくれるもの(暗闇,煙など)

〈C〉(秘密を隠すための)見せかけ

〈U〉(…の)保険《+『against』+『名』》

〈C〉封筒;(郵便小包などの)包装紙

〈C〉毛布,ふとん

instinctively

本能的に

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

everyday

『毎日の』,日々の

(日曜日などに対して)平日の

日常の,ありふれた・(つづりに注意:一語です・everyとdayが離れずにくっついています)

silence

〈U〉『静けさ』,音がしないこと

〈U〉『沈黙』,無言

〈U〉音信のないこと,無沙汰(ぶさた)

〈C〉沈黙(無沙汰)の期間

〈人・騒音など〉‘を'静かにさせる

〈反対など〉‘を'沈黙させる,抑圧する

黙れ,静かに

sweet

(砂糖のように)『甘い』;砂糖の入った

心地よい,香りのよい,美しい,おいしい

新鮮な,腐っていない

(性質などが)『人好きのする』,気だてのよい,優しい,親切な

(酒が)甘口の

〈C〉《英》甘い料理,(特に)デザート

《複数形で》《英》(ケーキ・キャンデーなどの)『砂糖菓子』(《米》candy)

〈U〉《呼びかけで》あなた,おまえ

《複数形で》《the ~》《文》(…の)喜び,楽しみ《+of+名》

necktie

=tie

loud

(音・声が)『大きい』,大きな音を出す

『騒々しい』;はでな,人目を引く

『大声で』,声高に

attractive

『魅力のある』,興味をそそる

引力のある

context

〈C〉(文章の)前後関係,文脈

〈U〉(事の)周囲の情況,背景

third

《the ~》『第3番目の』,3番目の

3分の1の

《the ~》『第3』,3番目[のもの],(月の)『3日』

〈C〉『3分の1』

〈C〉(音楽で)3度[音程]

〈U〉(自動車などの)サード(第3速)[ギア]

第3に,3番目に

cognitive

認識の(に関する,を要する)

dissonance

〈U〉〈C〉不協和音

〈U〉(信念・行為と信念の)不一致

quickly

『速く』,すみやかに,機敏に,ただちに

possible

(物事が)『可能な』,実行できる

(物事が)『ありうる』,『起こりうる』

我慢できる,まずまずの

《形容詞の最上級,all, everyなどを強調して》可能な限りの

〈U〉《the ~》可能性

〈C〉可能性のある人(物,事),当選(勝利)の見込みのある人

ink

(筆記用・印刷用)の『インク』

(イカなどの出す)墨

…‘を'インクで書く(塗る,しるす,汚す)

moment

〈C〉『瞬間』,瞬時

〈C〉《単違形で》(特定の)『時期』,機会,場合

《the moment》今,現在

〈U〉『重要』,重大(importance)

〈C〉《単数形で》(物理・機械で)モーメント,運動率

print

…‘を'『印刷する』

〈原稿・本など〉‘を'『出版する』

…‘を'『活字体で書く』

〈写真〉‘を'『焼きつける』,〈印画〉‘を'つくる

(…に)…‘を'押してつける;(心に)…‘を'刻みつける,印象づける《+『名』+『on』+『名』》

(印刷・焼きつけなどによって)〈活字・模様・写真などが〉現れる,写る;〈紙などが〉印刷できる

〈機械が〉印刷する

活字体で書く

〈U〉『印刷』,印刷の字体

〈C〉《しばしば複合語で》(押した)跡,しるし

〈U〉プリント模様;プリント生地;〈C〉プリント地の衣服

〈C〉(写真の)印画,陽画(positive)

〈C〉版画

differently

(…と)『異なって』,違って,さまざまに《+『from』+『名』》

ignore

…‘を'『無視する』,顧みない

literal

(訳などが)原文の語句に忠実な

(比喩(ひゆ)的でなく)文字通りの意味の

(人が)字句の意味にこだわる想像力のとぼしい

事実通りの,誇張のない

meaning

(・・・の)『目的』,意義《+『of』+『名』》

(吾・文の)『意味』(sense)《+『of』+『名』》

意味ありげな様子,意味深長

《名詞の前にのみ用いて》意味ありげな,意味常長な

《複合吾を作って》・・・するつもりの,の意図をもった

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

participant

(…の)関係者,(…への)参加者《+『in』+『名』》

false

『正しくない』,誤った

『本物でない』,作りものの(artificial)

人を誤らせるような,人を惑わせる(deceptive)

信頼を裏切る,不実な

うそを言う,正直でない

だまして

sentence

〈C〉『文』,文章

〈C〉〈U〉(…に対する)『判決』,(刑の)『宣告』

〈人〉‘に'宣告する

longer

(文学作品などの)長たらしく退屈な箇所,だれ場

reject

…‘を'『断る』,『拒絶する』,はねつける

(役に立たないものとして)…‘を'捨てる,取り除く

断られた人(事)

job

『職』,勤め口;(職としての)仕事

(しなければならない)『仕事』;職務

難しい(骨の折れる)仕事

手間(賃)仕事をする

(株の)仲買をする

(公職を利用して)私腹を肥やす

〈商品〉‘を'卸売りする;〈株〉‘を'仲買する

(…に)…‘を'下請けに出す《+『out』+『名』+『to』+『名』》

jail

〈C〉刑務所,牢獄,拘置所

〈U〉入獄,拘置

…‘を'刑務所に入れる,投獄する;…‘を'拘置する

unless

『もし…でなければ』,…でないかぎり

prison

〈C〉〈U〉『刑務所』,監獄,拘置所

〈C〉〈U〉(一般に)閉じ込めておく場所,幽閉所

〈U〉監禁

guard

〈C〉『見張り』,番人;歩哨(ほしょう),番兵;護衛兵

〈U〉(…を)見張ること,監視すること《+『over』+『名』》;(…を)警戒(用心)すること《+『against』+『名』》

〈C〉《英》(列車・電車の)『車掌』(《米》conductor)

《the Guards》《英》近衛(このえ)連隊

〈U〉〈C〉(ボクシング・フェンシングなどで,相手の攻撃に対する)ガード,防御

〈C〉(米式フットボール・バスケットボールの)ガード

〈C〉《しばしば複合語を作って》「(危険などを)防止する物,保護物」の輔を表す

…‘を'『見張る』,環視する

(…から)…‘を'『警戒する』,守る《+『against』(『from』)+『名』》

(…に備えて)『警戒する』,用心する《+『against』+『名』(do『ing』)》

sadly

『悲しそうに』

ひどく

true

『ほんとうの』,真実の

『本物の』,正真正銘の(real)

『誠実な』,忠実な,忠誠な(faithful)

心からの,うそ偽りのない

寸分違わない,正確に一致する,適合する

正当な,適正な,正しい(proper)

間違いない,確実な

<機械・器具などが>正確にできた,正しい位置にある;<声などが>正しい調子の

うそをつかないで,正直に

寸分違わないように,確実に

先祖の型どおりに

…‘を'正しく調整する《+up+名,+名+up》

truth

〈U〉(物事の)真実,事実,真相

〈U〉『真実性』,真実味,ほんとうのこと

〈C〉『真理』,原理

〈U〉誠実さ,実直さ,正直

interfere

(‥に)『干渉する』,口出しをする(meddle)《+『in』(with』)+『名』)『wh-節』(『句』,do『ing』)》

(仕事・状況などの)『妨げとなる』,邪魔になる《+『with』+『名』(do『ing』)》

ability

〈U〉『能力』,力量

《複数形で》特殊な才能,優れた手腕

matter

〈U〉『物質』,物体(個体・液体のいづれの状態も含む)

〈U〉《修飾語を伴って》…体,…質,…素

〈C〉(論議・関心の的となる)『事柄』,『問題』;(…に関わる)事,(…で決まる)問題《+『of』(まれ『for』)+『名』》

〈U〉《the~》(漠然と)(…にとって)困った事,やっかいな事,事故,支障《+『with』+『名』》

〈U〉『重大事』,重要性(importance),関心法

〈U〉(演説・論文などの)内容《+『of』++『名』》;(演説などの)題材《+『for』+『名』》

〈U〉《修飾語を伴って》…郵便物,…印刷物

〈U〉(傷口から出る)うみ(pus)

『重要である』,大切である

expectation

〈U〉《時に複数形で》(…を)『期待』(『予期』,『予想』)『すること』《+『of』+『名』》

《複数形で》(成功・幸運などの)『見込み』;遺産相続の見込み

pay

〈金・税金・負債など〉‘を'『支払う』;…‘に'支払う

(収益・利潤として)〈物事が〉…‘を'もたらす,支払う

〈物事が〉…‘の'利益になる,役に立つ

〈注意・敬意など〉‘を'『払う』;〈あいさつ・訪問など〉‘を'『する』

(…の)支払い(償い)をする《+『for』+『名』(do『ing』)》

利益がある,役に立つ

『支払い』;(特に)『賃金』,給料,俸給

(…の)雇用,雇い(employment)《+『of』+『名』》

有料の,コイン式の

careful

(哲が)『注意深い』,慎重な,気をつける

《補語にのみ用いて》(…を)『たいせつにする』,気にかける《+『of』+『名』(『wh-節』)》

《名詞の前にのみ用いて》(仕事などが)『入念な』,綿密な

attention

〈U〉(…に対する)『注意,注意力』《+『to』+『名』》

〈U〉『世話,思いやり』(consideration)

《複数形で》親切,(特に婦人に対する)心づかい

〈U〉「気をつけ」の号令,気をつけの姿勢

financial

『財政上の』;財界の;金融上の:

agent

『代理人』;周旋人

働き(作用)を起こすもの;作用物,薬剤

(政府機関,特にFBI,CIAなどの)部員,機関員

price

〈C〉(売買の)『値段』,『価格』

〈U〉《しばしばa~》(何かを手に入れるための金銭以外の)『代償』,代価

〈C〉(犯人逮捕などの)賞金,ほうび

〈C〉(競馬などの)賭(か)け率

《しばしば受動態で》〈商品〉‘に'(…の)値段をつける《+『名』〈商品〉+『at』+『名』〈金額〉》

《話》…‘の'値段を確かめる

movement

〈U〉(…の)『運動』,『動き』;移動《+『of』+『名』》

〈C〉動作,身振り

〈C〉《複数形で》行動,活動

〈C〉(…に向かう)(事熊の)成り行き,動向《+『toward』+『名』》

〈C〉(目標を達成するための一群の人たちの)運動

〈C〉(賛団の)移動,移住;(人口の)異動《+『of』+『名』》

〈C〉楽章

〈C〉(時計などの)機械装置,動く仕掛け

deliberate

『よく考えた』,熟考した;故意の,計画的な

『思慮ある』,慎重な

落ち着いた,ゆうゆうとした

…'を'『よく考える』,熟考する;…'を'審議する

(…について)『よく考える』,熟考する;審議する《+『over』(『on,upon,about』)+『名』(do『ing』)》

action

〈U〉『行動』,活動;精力的な活動

〈C〉『行為』,行い;《複数形で》『日常の行動』,ふるまい

〈U〉〈C〉(人間・馬などの)身ぶり,動作,所作

〈U〉(身体諸器官の)働き

〈U〉(機械などの)『働き』,機能;(薬・化学薬品などの)『作用』

〈U〉〈C〉戦闘(battle)

〈C〉(銃・ピアノなどの)アクション,作動装置

〈C〉訴訟

〈U〉(劇・物語の)本筋,筋の運び

climb

…'を'『よじ登る』,登る《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

(…に)『よじ登る』,登る《+[『up』]『to』+『名』》

《副詞[句]を伴って》はうように進む

『上がっている』,上昇する《+『up』》

〈つるなどが棒壁などを〉つたい登る《+『up』+『名』》

『よじ登ること』,登り;登る所

higher

highの比較級

《名詞の前にのみ用いて》高等な,高度の;上級の

highの比較級

object

(見たり,触れたりできる)『物』,物体

(…の)『対象となる人』(『物』,『事』),(…の)的《+『of』+『名』》

(…の)『目的』,目当て(aim)《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

(文法で)『目的語』

(…に)『反対する』,異議を唱える《+『to』(『against』)+『名』(a person's do『ing』,『wh-節』)》

(…を)いやに思う《+『to』(『against』)+『名』(a person's do『ing』,『wh』‐『節』)》

《『object』+『that節』》…‘だと'反対して言う

brick

〈C〉(1個の)『れんが』

〈U〉(材料としての)『れんが』

〈C〉(形が)れんがに似た物

れんがの,れんが造りの

〈建築物〉を=れんがで囲う,れんがで作る,…‘に'れんがを敷く《+『in』(『on』)+『名』》

researcher

研究者,調査員

group

(…の)『群れ』,集まり,小集団《+of+名》

(主義・系統・種類などを同じくする人・物の)『派』,『団体』

(ポミュラーソング歌手の)グループ

(動・植物分類上の)群;(化学の)基,原子団;(地質学上の)界;(数学の)群;(言語学上の)語派

…‘を'一群に集める,一団にする《+『名』+『together』》

(系統的に)…‘を'分類する,調和よく配合する《+『名』+『together』》

集まる,群(集団)をなす

clutch

…'を'『ぐいとつかむ』,しっかり握る

(…を)『つかもうとする』,握ろうとする《+『at』+『名』》

(…を)『ぐいとつかむこと』,しっかり握ること《+『at』+『名』》

《複数形で》(…の)『手中』,把握力,支配力《+『of』+『名』》

(自動車などの)クラッチ

《米話》《単数形で》重大な局面,危機

market

〈C〉(食糧などが取り引きされる)『市場』,市(marketplace)

〈C〉(食糧品などが売られる)店

〈C〉〈U〉(商品が売買できる)『市場』,販路,取引き先

〈C〉(日用必需品の)商売,商取引き

〈〉(物品に対する)需要,要求,売れ口《+『for』+『名』》

〈C〉〈U〉『相場』,市況,市価

市場で売買する

〈食糧・物産など〉‘を'市場に出す;(市場で)〈商品〉‘を'売る

commentary

(…の)注解,注釈書,解説,論評《+『on』(『upon』)+『名』》

《複数形で》(…の)実録《+『on』+『名』》

predict

(知識・経験・吹論などで)'‘を'『予報する』,『予言する』

trend

(…に向かう)『傾向』,すう勢,流行《+toward+名》

(川・道路などの)向き

《方向を表す副詞[句]を伴って》(ある方向へ)〈川・道路などが〉向かう

(ある方向に)〈事態・考えなどが〉向かう傾向がある《+to(toward)+名》

expose

(風雨・危険・攻撃などに)…‘を'『さらす』《+『名』+『to』+『名』》

〈秘密など〉‘を'『暴露する』;〈犯罪など〉‘を'摘発する;〈詐欺師など〉‘の'犯罪(悪行)を暴露する,‘の'仮面をはがす

〈商品〉‘を'陳列する

〈フィルム〉‘を'露出する

continue

〈物事〉'を'『続ける』,持続する;(中断後)…'を'また始める,継続する

《しばしば受動態で》《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)<人>'を'とどませる

『続く』,継続する

《副詞[句]を伴って》(ある地位・状態などに)『とどまる』

(話を一度中断してまた)続ける

imply

…‘を'『ほのめかす』,暗に示す

…‘を'意味を含む,…[の存在]‘を'当然の前提とする

pursue

〈獲物・犯人など〉‘を'『迫う』,追跡する

〈計画・勧告など〉‘に'『従う』

〈目的・快楽など〉‘を'追求する

〈仕事・研究・趣味など〉‘を'続ける

追う,続ける

goal

『ゴール』,決勝点

(ゴールに球を入れて得た)得点

=goalkeeper

『目標』(aim),目的;目的地

naturally

『気どらずに』,自然に

《しばしば文全体を修飾いて》『当然』,もちろん(of course)

『生まれつき』(by nature)

自然の力で,ひとりでに

assume

(証拠はないが)…'を'『当然のことと思う』,仮定する,推測する(suppose)

〈役目・任務など〉'を'『引き受ける』〈責任〉'を'『負う』

〈人が〉〈ある生活様式・態度〉'を'身につける,とる,〈ある性質・様相など〉'を'帯びる

…‘の'ふりをする,'を'装う(pretend)

…'を'自分のものにする,奪い取る

rise

《文》『立ち上がる』《+『up』》

《文》『起床する』,起きる

(下から上へ)『上がる』,上昇する,昇る

〈土地が〉上り[坂]になる

〈山・建物などが〉そびえ立つ(進行形にできない)

〈…の数量・価値・程度・力などが〉増す,増大する,増加する

〈地位・身分などが〉(…から…へ)上がる,高くなる《+『from』+『名』+『to』+『名』》

〈川などが〉高さを増す,増水する

〈パンなどが〉ふくれる

(…に)源を発する,始まる《+『from』(『in』)+『名』》(進行形にできない)

(…に)反乱を起こす,背いて立ち上がる《+『against』+『名』》

生き返る,よみがえる

(表面に)浮かび上がる

(…に)応じて立ち上がる,うまく対処する《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『上昇』《+『of』+『名』》

〈C〉(数量・価値・程度などの)増大,増加《+『in』(『of』)+『名』》

〈U〉立身;繁栄

〈C〉(…の)上り坂,上り勾配(こうばい)《+『in』(『of』)+『名』》

〈C〉丘,高台

〈C〉(…の)起源,始まり《+『of』+『名』》

《英話》昇給,昇給額(《米》raise)

〈C〉魚がえさを求めて水面に浮き上がること

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

confident

(熊度などが)『自信のある』,確信ある

mortgage

『抵当』,担保;抵当権

抵当証書

…‘を'抵当に入れる

(あるものを得ようとして)〈命など〉‘を'投げ出してかかる,賭ける

ca

circa

afford

《can,could,be able toと共に用いて》〈金・時間〉の『余裕がある』

《文》〈物・事が〉…'を'『与える』,供給する(provide with)

mislead

〈人〉‘を'誤って道案内する

〈人〉‘を'誤らせる,誤解させる

influence

〈U〉〈C〉(…に対する)『影響』,感化,効力《+『on』(『upon』)+『名』》

〈C〉〈U〉(…に対する)『影響力』,勢力《+『over』(『with』)+『名』》

〈C〉(…に対して)影響力を持つ人(物),勢力家,有力者《+『on』+『名』》

…‘に'『影響を与える』,‘を'左右する

decision

〈C〉(問題・疑義などの)『決定』,解決;結論《+『of』+『名』》

〈U〉『決心』,決断

〈C〉(法廷での)『判決』;判定

〈U〉決断力

activate

…'を'活動的にする

…‘に'放射能を与える

〈物質〉'を'活性化する

democratic

『民主主義の』,民主政体の

(人・態度などが)『民主的な』,庶民的な

《『D』‐》《米》民主党の

invade

〈敵が〉…‘に'『侵入する』

〈人が〉…‘に'『押し寄せる』

〈権利など〉‘を'『侵害する』(violate)

〈病気などが〉…‘を'おかす

intervene

(ある事と事,時と時,場所と場所の)『間に起こる』,間に人る《+『between』(『in』)+『名』》

(相対するもの間に)仲裁に入る,(…に)干渉する《+『in』(『between』)+『名』》

〈事が〉じゃまに入る

appeal

『訴える』,呼びかける

(上級裁判機関に)『控訴する』,上告する《+『to』+『名』》

〈物事が〉(人の)気持に訴える《+『to』+『名』》

(ゲームで)(審判に)規則の裁定を求める《+『to』+『名』》

(助力などの)『訴え』;哀願《+『for』+『名』》

(権威などへの)訴え《+『to』+『名』》

控訴,上告

(…に)訴える魅力《+『to』+『名』》

description

〈U〉〈C〉(…の)『記述』,『描写』《+『of』+『名』》

〈C〉人相書き,人相

〈C〉種類,銘柄

crisis

(社会上・政治上の)『重大な事態』,『難局』,危機

(人生の)重大な転機(岐路),重大事

最悪状態

design

{C}(形式・構造などの)略図,見取り図,設計図

〈C〉『図案』,意匠,模様

〈U〉図案法,意匠術

〈C〉(…の)『計画』,企画,目的《+『for』+『名』》

《複数形で》(…への)たくらみ,下心《+『against』(『on』,『upon』)+『名』》

〈構造など〉‘を'『設計する』

…‘の'『下絵を描く』,図案を描く

…‘を'『計画する』,頭の中で考える(plan)

…‘を'『予定する』

trigger

(銃砲の)引き金

《話》敏しような,抜け目のない

〈一連の事件・反応など〉‘を'起こす,誘発する《+off+名,+名+off》

historical

『歴史の』,史学の

『史実の基づく』,歴史上の

world war

『世界大戦』

historically

歴史的に,歴史上

neutral

『中立の』;中立国の

『公平な』,不偏不党の

(人・物が)特色のはっきりしない;(色が)はっきりしない,くすんだ

(酸性でもアルカリ性でもない)中性の

(電気が)中性の,(物体が)帯電していない

(自動車などのギアが)ニュートラルの

(文法で)中性の

〈C〉(戦争・論争などで)中立の人;中立国民;中立国

〈C〉くすんだ色,灰色

〈U〉(自動車などのギヤの)ニュートラル(動力のかかっていない状態・位置)

scenario

(映画の)シナリオ,台本

(小説・戯曲の)筋書き

interventionist

(他国への)内政干渉論者; (内政)干渉主義の

recommendation

〈U〉(…を)『推薦すること』《+『of』+『名』》

〈C〉推薦状,推薦の言葉

〈C〉長所,とりえ

discovery

〈U〉『発見』;〈C〉発見した物(事)

solve

〈問題など〉‘を'『解く』,解明する,解決する

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

compare

〈二つのもの〉'を'『比較する』,比べる;〈一つのもの〉'を'(他のものと)『比べる』《+『名』(do『ing』)+『with』(『to』)+『名』(do『ing』)》

(…に)…'を'『たとえる』《+『名』+『to』+『名』》

〈形容詞・副詞〉‘の'比較変化形を作る

(…と)比較される;匹敵する《+『with』(『to』)+『名』》

latter

《the, thisまたはtheseと共に名詞の前にのみ用いて》(ある期間のうち)『後半の』,後のほうの

《the~》(前述した二者のうちの)『後者の』

investigate

(注意深く)〈問題・事件など〉‘を'『調べる』,研究する

(…を)『調査する』《+『into』+『名』》

former

《名詞の前にのみ用いて》『かつての』,以前の

《the ~》(二つのうちの)『前者』(の)

Einstein

アインシュタイン(『Albert~』;1879‐1955;物理学者;相対性原理を発見)

scientific

(比較変化なし)『科学の』(に関する),学術的な

(科学のように)体系的な,正確な

method

〈C〉(特に秩序だった)(…の)『方法』,方式《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈C〉〈U〉(思考行・行為・行動の)きちょうめんさ;秩序,筋道

famously

すばらしく,すてきに,たいへんうまく

experiment

(…の)『実験』,試み《+『in』(『on, with』)+『名』》

(…の)実験をする《+『on(upon, with)』+『名』》

essentially

本質的に;本来は

《否定構文で》必然的には(necessarily)

elaborate

『入念な』,手の込んだ

…‘を'念入りに仕上げる,練り上げる

(…について)詳細に述べる《+『on』(『upon, about』)+『名』(do『ing』)》

strike

〈人〉‘を'『なぐる』;〈物〉‘を'『たたく』,打つ

〈打撃・攻撃〉‘を'加える;…‘を'打撃を加える

〈人が〉(;に)…‘を'『ぶつける』,たたきつける,衝突させる《+名+on(against)+名》

〈物が〉…‘に'ぶつかる,突き当たる

(…に)〈刃物など〉‘を'突き刺す《+名+into+名》;(…で)〈人〉‘を'突き刺す《+名+with+名》

〈マッチ〉‘を'する〈火・火花〉‘を'打って出す

〈時計が〉〈時刻〉‘を'『たつ』;(楽企で)〈音〉‘を'出す《+名+on(with)+名》

〈目・耳・鼻〉‘を'打つ,捕らえる

〈人,人の心〉‘を'『打つ』,感じさせる,感銘させる

〈物事が〉〈人,人の心〉‘に'浮かぶ,思い当たる

…に行き当たる,‘を'ふと見つける

〈病気,苦痛などが〉…‘を'襲う,悩ませる《+down+名,+名+down》

《しばしば受動態で》〈物事が〉〈人〉‘を'打ちのめす,圧倒する

(…に)〈恐怖など〉‘を'起こさせる,吹き込む《+名+into+名》

(…から)…‘を',削除する《+名+out of(from, off)+名》

〈貨幣・メダルなど〉‘を'打って造り出す,鋳造する

〈植物が〉〈根〉‘を'張る,降ろす

〈ある態度・姿勢〉‘を'とる

〈契約〉‘を'結ぶ;〈収支〉‘を'決算する;〈平均〉‘を'出す

〈テントなど〉‘を'取りはずす…〈船・旗など〉‘を'降ろす

〈組合・組合員が〉〈仕事〉‘を'中止してストライキに入る;〈工場・雇用者など〉‘に'ストライキを宣言する

(…めがけて)『打さ』,攻撃する;(…を)たたく《+at+名》

(…に)『ぶつかる』,衝突する《+against(on, upon(+名)》

(…に)〈光・音などが〉当たる《+on(upon)+名》

〈物事が〉印象を与える,(ある)感じを与える

(考えなどを)ふと思いつく《+on(upon)+名》

〈マッチなどが〉火が単,発光する

〈時計・鐘などが〉鳴る;〈時刻などが〉打ち鳴らされる

〈さし木などが〉根づく,根が出る

(…の方向へ)向かう,行く,進む《+toward(for,into,to)+名》

〈組合・組合員が〉(…を要求して,…に反対して)ストライキを行う《+for(against)+名》

『ストライキ』

(野球で)『ストライク』

(金鉱・石油などの)掘当て;大もうけ

功撃,(特に)航空攻撃 空襲

spark

〈C〉『火花』,火の粉;(電気の)スパーク;(一般に)閃光(せんこう),(宝石などの)きらめき

〈C〉(人などの)活気,生気;(才気などの)ひらめき《+『of』+『名』》

〈C〉(事件などの)発端,発火点

《a spark》ほんの少し(の…)《+『of』+『名』》

火花を出す;閃光を発する;〈電気が〉スパークする

〈人〉‘を'かり立てて…させる《+『名』〈人〉+『to』(『into』)+『名』(do『ing』)》

ignite

…‘に'火をつける,点火する,‘を'燃やす

火がつく,燃え始める

ubiquitous

《文》同時にいたる所に存在する,偏在する

hidden

隠された,隠れた,秘密の

Emerson

エマソン(『Ralph Waldo ~』;1803‐1882;米国の思想家・詩人)

language

〈U〉『言語』,言葉

〈C〉(一国家・一民族の持つ)『国語』,…語

〈U〉(文字・話し言葉為外の)伝達記号,人工言語;(動物の)伝達手段(鳴き声・身ぶりなど)

〈U〉(個人・特定のグループなどの)『言葉遣い』,語法,(専門の)用語,術語

〈U〉語学,言語学(linguistics)

fossil

化石

時代遅れの人

化石の,化石となった

poetry

《集合的に》(文学の一部門としての)『詩』,韻文

《集合的に》(ある詩人・国などの)詩集,詩歌

詩的なもの,詩情

breathe

『呼吸する』,息をする

一息いれる,休息する

生きている,生存する

〈風などが〉そよぐ

〈空気〉‘を'『呼吸する』

(…に)…‘を'吹き込む《+『名』+『into』+『名』》

…‘を'口に出す,〈秘密など〉‘を'もらす,ささやく〈ため息など〉‘を'もらす

…‘に'一息入れさせる

western

『西の』;西へ向かう;(風などが)西からの

《しばしば Western》『西洋の』

《しばしば Western》西部の,(特に)米国西部の

《通例 Western》(共産圏に対して)西側の

西部劇;米国の開拓時代を描いた小説

philosophy

〈U〉『哲学』

〈C〉哲学体系

〈U〉(学問・知識などの)原理,理論《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉人生哲学,人生観;信条

〈U〉冷静,沈着;悟り,達観

ergo

それ故に,したがって

sum

〈C〉《the sum》(数・量の)『合形』,総計(sum total)《+of+名》

〈U〉《時に a sum》(抽象的なことの)全体《+of+名》

〈C〉《形容詞をつけて》(…の)『額』《+of+名》

〈C〉《話》算数,算数の問題

〈U〉《the sum》(…の)要約,要旨《+of+名》

…‘を'『合計する』《+up+名,+名+up》

合計して…になる《+up to+名》

translate

(ある言吾から他の言吾へ)〈話・文章〉‘を'『翻訳する』《+名+from+名+into+名》

…‘を'他の言葉で説明する;(…に)…‘を'言い換える《+名+into+名》

《文》(…に)…‘の'性質(状態など)を変える,‘を'変化させる《+名+into+名》

『翻訳する』,翻訳者を務める

〈文章などが〉(…に)翻訳できる《+into+名》

therefore

『それゆえ』,それで;その結果

translation

〈U〉『訳すこと,翻訳』

〈C〉翻訳されたもの

Latin

〈U〉(古代ローマで用いた)『ラテン語』

〈C〉(古代ローマに住んでいた)ラティウム人,古代ローマ人

〈C〉ラテン[系]民族の人

『ラテン語の』

ラテン系民族の;ロマンス語族の言語を使う民族(諸国)の

derive

《『derive』+『名』+『from』+『名』(do『ing』)》(…から)…‘を'『引き出す』,得る,求める

《『derive from』+『名』(do『ing』)》《文》(…から)派生する,(…に)由来する

prefix

接頭辞

人名の前につける敬称(Mr.,Dr.,Sirなど)

…‘に'接頭辞をつける

(本・名前などの頭に)〈題・称号など〉‘を'つける,冠する《+『名』+『to』+『名』》

verb

『動詞』

original

『以前にはなかった』,新しい

『独創的な』

《名詞の前にのみ用いて》『最初の』,原始の,本来の

(コピーや翻訳でない)もとの,原文(原作・原型)の

『原物』;原作

《the~》『原文』;原語

《軽べつして》奇人,変人

proper

(目的に)『適切な』,ふさわしい

《文》《補語にのみ用いて》《『be proper to』+『名』…に固有の,本来備わっている》

基準にかなった,正式の

(行き過ぎるぐらいに)礼儀正しい

《名詞の前にのみ用いて》厳密な,正確な

《名詞の後に置いて》厳密な意味での,真の,純粋の

《名詞の前にのみ用いて》すばらしい,すてきな;《おもに英話》全くの

mind

〈U〉(思考・知覚・意志などをつかさどる)『心』,精神

〈C〉《単数形で》(心の働きによって生じた)『知性』,理性,理解力

〈U〉正常な精神状態,正気

〈C〉意見,考え方,物の見方

〈U〉記憶,回想

《one's~》注意,精神の集中

〈C〉《単数形で》願い,意向

〈C〉《前に形容詞を伴って》(…を備えた)人

《しばしば命令文で》…‘に'『注意する』,用心する

…‘の'番をする,世話をする(look after)

〈人,助言など〉‘の'言うことを聞く,‘に'従う

《否定・疑問・条件文で》…‘を'『気にする』,『気にかける』,いやだと思う

《疑問文・否定文で》気にする,心配する,いやに思う

plastic

〈U〉『寂ラスチック』;〈C〉プラスチック製品

自由な形にできる,可塑(かそ)性の

造形の,塑像の

プラスチック製の

《話》人工的な

snow

〈U〉『雪』

〈C〉《単数形で》『降雪』;《複数形で》積雪

〈U〉〈C〉雪のような物;(特に)コカイン,ヘロイン

《itを主語にして》『雪が降る』

(…に)雪のように降る《+『on』+『名』》;雪のように舞い込む《+『in』》

…‘を'雪のように降らせる

…‘を'雪でおおう(閉じ込める)《+『名』+『in』(『under, up』)》

dome

(半球形の)『丸屋根』,丸天井,ドーム

丸屋根状のもの

…‘に'ドームをつける,‘を'ドームでおおう

interesting

(物事が)『興味を起こさせる』,おもしろい

itself

《強意用法》《名詞と同格に用いて》『それ自身』,『それ自体』,そのもの

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『それ自身を』(『に』),それ自体を(に)

shaking

振ること,一振り;身震い

rattling

きびきびした,活発な,速い

すばらしい,すてきな

非常に

rolling

転がり,回転;転がすこと

(波の)大きなうねり;(土地の)起伏

(船の)横揺れ

(雷の)とどろき

(ローラーによる)地ならし

転がる;ぐるっと回る

よろめく

《名詞の前にのみ用いて》(波など)うねっている;(土地が)起伏している

横揺れする

とどろく

building

〈C〉『建物』,ビルディング;(一般に)建造物

〈U〉建築,建築術

applause

『拍手かっさい』;称賛

関連動画