TED日本語 - デイビッド・ブレイン: 17分間の息止め世界記録

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内容

TEDMEDから、マジシャンでありスタントマンでもあるデイビッド・ブレインが、水中で17分間息を止めた-世界記録(このトークよりほんの1分短いだけ!)-体験談と、彼の死と隣合わせの仕事の意味を語ります。注意:絶対にまねはしないでください。

Script

マジシャンとして私が目指すのは 人を立ち止まらせ考えさせることです また 医者に 無理だと言われた限界にも挑戦しています 1999年4月に私は棺に入れられ ニューヨークシティに 1週間 埋められました その間 口にしたのは水だけです それがあまりにも面白かったので 同じような体験を もっとしてみたいと思いました 次はニューヨークシティで3日3晩 アイスブロックの中で氷漬けになりました これは予想以上に難しいものでした その次は30mの高さの支柱の上に 36時間立ち続けました 強い幻覚を見出して 後ろにあったビルが大きな動物の頭に見えました

そして次はロンドンに行って ガラスの箱の中で 水だけの生活を 44日間続けました 私にとってはこれが今までで一番難しいチャレンジでしたが 同時に自己を実現できた体験でもありました 特にロンドンのマスコミには懐疑論者がたくさんいて 私を誘惑するためにヘリコプターで箱の周りを チーズバーガーを見せつけながら飛んでいました (笑い) ニューイングランド医学誌に 科学の研究として 取り上げられた時は 救われた気がしました

そして次はどれくらい呼吸を止めていられるかー 空気さえ無い状態で どれだけ耐えられるか 試したくなりました これが私の人生における最高の経験になるとは その時点では気づいていませんでした

子どもの頃は フーディーニの水中記録に夢中でした 最初は 水中でどれだけ息を止めていられるか 友達と競い合いました 友達が何度も息継ぎをするのを脇目に 私は水中にとどまりました 10代のときは 3分30秒息を止めていることができたのですが 後に これはフーディーニの自己ベストと同じだったことが分かりました

1987年に 氷の隙間から誤って落ちて 凍った川の中に閉じ込められた少年の話を聞きました 彼は息をせず 川の中で45分間も生き延びたのです レスキュー隊が駆けつけて 蘇生を施したのですが 脳に損傷はありませんでした 彼の深部体温は25度まで下がっていました マジシャンとして私は不可能というものは存在しないと考えています 誰かが成し遂げたなら 他の人にもできると思うのです その少年が呼吸をせずに そんなに長い間生き延びたのなら 私にも同じ体験をする方法があるはずだと考え始めました

そこで私はトップの神経外科医に会って どれくらい息を止めていられるかー どれくらい空気なしで耐えられるか尋ねてみました ドクターは6分以上ならどんな状況であれ 脳が低酸素症になる― 深刻な危険性があると言いました それを聞いてこれは挑戦だと思ったのです (笑い) 最初の試みとして 何か似たことができないかと考えました 水槽を作って 氷と凍てつくほど冷たい水をいっぱいに入れて 深部体温が下がるだろうと思いながら その中へ入りました 私は震えていました この最初の試みは 1分も持ちませんでした この方法では絶対にうまくいかないと分かったのです

そこで医者である友達のところへ行って どうすればいいか尋ねました “長時間息を止めていたいんだけど どうすればいいかな” すると彼は言いました “デイビッド お前はマジシャンだろう 息をしていないように錯覚させたほうが簡単さ” (笑い) そして彼はリブリーザーを作るという アイデアを思いつきました ホームセンターで買ったチューブに ガムテープで風船をくっつけて 二酸化炭素スクラバーのようなものを作って 私の体の中に入れると どういうわけか空気が循環して 吐いた空気を吸い込むことができるというのです 少し見苦しいですが こちらがその試みです 明らかに無理でした (笑い)

そして私は実際に 液体呼吸について考え始めました ペルフルブロンという薬品があって 酸素レベルが非常に高く 理論的にはその中で呼吸ができるのです そこで私はその薬品を手に入れ シンクいっぱいに張ってその中に顔をつけ 吸い込もうとしたのですが 本当に不可能でした それは医者が言ったように 象に胸を踏まれながら 呼吸をしようとしているような感覚なのです そうしてこのアイデアは消えました

そして今度は 心肺バイパス装置を取り付け 動脈にチューブを埋め込み 血液を酸素化させ 呼吸をしていないように見せかけられないか考えました これもばかげたアイデアでした

そして遂に正気でないアイデアを思いついたのです 実現可能なものです (笑い) 医者が脳死になると考える時間を過ぎるまで 実際に息を止めるのです そこで私は真珠採りについて 調べることにしました 彼らは一度の息継ぎで4分間潜水します この調査をしているうちに フリーダイビングに出会いました 最高の出会いをしたと思っています フリーダイビングには様々な競技があります 潜水深度を競うものや スタティックアプネアがあります これは一か所で動かずに できる限り呼吸を止めるというものです 私が学んだのはこれでした

始めに知ったのは呼吸を止めているときには エネルギーが無駄になるため 決して動いてはならないことです 酸素を使い果たしてしまい 血液中の二酸化炭素が増えるため 動いてはいけません それから心拍数の下げ方を習いました 決して動かずにリラックスして 自分は体の外側にいるものだと考え ひたすらそれをコントロールするのです パージの仕方も習いました パージとは過度呼吸のことで 息を吸って吐いて... こうするうちに目まいがしてチクチクとした痛みを覚えます 体から二酸化炭素が取り除かれるのです ですから呼吸を止めるのが非常に楽になります それから 大きく息を吸って 息を止めリラックスして 決して空気を漏らしてはいけません そのままの状態で全ての痛みをこらえるのです

何か月も 毎朝 起きてから最初にしたのは 呼吸を止めることでした 52分間のうち 44分間は息を止めていました 要するにパージをするときは 1分間激しく呼吸をして そのすぐ後に5分30秒息を止めていたのです そしてまた1分間呼吸をし できる限り二酸化炭素を出し そのすぐ後にまた5分30秒間息を止めるのです これを8回続けて行いました 52分間のうち8分間しか呼吸をしていないのです 終わりに近づくにつれて完全に目まいがしてきます ぼうっとして歩いているような感じです それからひどい頭痛がします このとき 私に話しかけてもまともに会話はできません

世界記録保持者についても調べました トム シエタスという人で 呼吸を止めるには完璧な体つきをしています 身長193cm 体重72kgで 総肺活量は 平均の2倍もあります 私は身長180cmですが 太り気味 骨太ということにしましょう (笑い) 私は3か月で20キロ以上痩せなければなりませんでした ですから体に入れるものは全て 薬だと考えました 口に入れるものは全て栄養を摂取するためで コントロールされた食事を少しだけ 毎食とりました そして体も順応してきました <個人差があります>--(笑い)

細くなればなるだけ長い間息を止めていることができました 良い食事とハードなトレーニングのおかげで 静止中の心拍数は毎分38にまで落とすことに成功しました これは殆どのオリンピック選手より低いものです 4か月のトレーニングで私は呼吸を 7分以上止められるようになりました 色々な場所で呼吸を止めることにチャレンジしたくなりました 様々な極限の状況で試してみたかったのです 強制された状態で心拍数を下げられるかどうか 見るためです (笑い)

私はゴールデンタイムの番組で 世界記録を破ろうと決めました 世界記録は8分58秒で 先ほどお話したクジラのような肺をもつトム シエタスのものです (笑い) リンカンセンターに水槽を設置し 1週間何も食べずにそこにいれば その状況に慣れて 新陳代謝を低下させ これまでより長く呼吸を止めることが できるのではと考えました 完璧に間違っていました

予定されていた中継の日より1週間早くその球体の中に入り 全てはうまくいっていると思っていました 記録更新にチャレンジする2日前に テレビのプロデューサーが 誰かが息を止めて溺れそうになっているのを テレビで流すのは つまらなすぎると考えたのです (笑い) それで 息を止めながら 手錠を外す芸を課せられました これは致命的なミスでした この動作によって酸素を浪費してしまい 7分が経過したときに ひどいけいれんに襲われました 7分8秒で意識を失い始め 7分30秒で 体を外へ引き出してもらわなければなりませんでした あらゆるレベルで失敗したのです (笑い)

よってスランプから抜け出す道として 唯一私が思いついたのは オプラに電話をかけることでした (笑い) 彼女には 難易度を上げて これまでの誰よりも長く呼吸を止めると伝えました これは先ほどとは異なる競技の 純酸素スタティックアプネアで ギネスが世界記録を13分に認定していました まず純酸素を吸って 体を酸素化させ 二酸化炭素を排出することで 呼吸をより長く止めることができるというものです 本当の競争相手は ビーバーだということに気付きました <動物の呼吸チャート>--(笑い)

2008年の1月に オプラから4か月の準備兼トレーニング期間をもらいました 毎晩 低酸素テントで眠りました 低酸素テントとは標高4600mの 気圧を再現したテントです エベレストのベースキャンプといったところでしょうか こうすることで 体内の赤血球を鍛え 酸素を運びやすくさせることができるのです このトレーニングでも 毎朝テントから出ると 頭がフラフラする日々でした 最初の挑戦では15分の記録を出しました かなり大きな成功でした

医者に水から引き上げられたのですが これは彼の中で 15分もすると 脳がやられて脳死になるという意識があったからです 引きあげられたのですが私は平気でした これに全く感動しなかった人が一人います 元彼女です 私が初めて水面下で記録を破っていたときに 彼女は私の携帯の 全てのメールをチェックしていました (笑い) 私の弟がその写真を持っています (笑い)

それから私は公式に シエタスの記録に挑戦すると発表しました シエタスはそれに反応し 朝のトークショーで 彼の記録を更新しました それから彼のライバルがまたその記録を破りました 彼は記録を突然 16分32秒まで押し上げました これは私が準備していたのより3分も長いものでした 元の記録よりも上を行ったのですから

私は今度はサイエンス タイムズにこれを記録してほしいと思いました 記事に取り上げてほしかったのです ですから私は 真剣に科学に取り組んでいる誰もがすることをしました ニューヨーク タイムズのオフィスに行って 全員にカードマジックをしました (笑い) そのマジックのおかげなのかケイマン諸島のうわさのおかげなのかは分かりませんが ジョン ティアニーがやって来て 呼吸を止める挑戦について真剣に検討してくれました

彼に好印象を与えたくて 私は50m弱のダイブをしました これは16階建てのビルほどの深さです 上がってくる途中に水中で意識を失いました これは危険なことです 溺れてしまいますからね 幸運なことにカークが私の姿を見て 泳いで来て私を引き上げてくれました 集中力をフルにしだしたのはこの時期です 記録まで呼吸を止められるように トレーニングを完璧につみました しかしオプラのようなテレビ番組の生中継に備えた準備は 不可能なものでした

練習では顔を下に向けてプールに浮いていればよかったのですが テレビでは直立した状態を求められたのです 顔が見えるようにするためです もうひとつの問題点は スーツが浮力のありすぎるものだったので 体が浮かないように足をひもで縛らなければならなかったことです 緩くなったひもから足が外れないように脚全体を使わなければなりませんでした これは私にとって大きな問題でした ひものことがすごく心配で 心拍数が上がってしまうのです

さらに 初めての体験となったのは 心拍数のモニターが私の入る球体のすぐ横に 設置されたことです 心臓の鼓動と共にピッピッと音を立てます この音がすごく大きくて より一層緊張し 心拍数を下げることができないのです 普段は 心拍数38からスタートして 呼吸を止めている間に12まで下げることができました これはかなりすごいことです (笑い) 今回は120からスタートして 全く下がらなかったのです

最初の5分間は水中で 必死に心拍数を下げようとしました じっとして“心拍数を下げなければ 失敗する”と考え続けました それでもっと緊張してしまったのです 心拍数は上がり続け 150にまで達しました これはリンカーンセンターでの失敗と同じです 酸素を浪費してしまったのです 記録の半分の8分までいったとき 今回の試みは失敗に終わると 100%確信しました 記録達成なんてまず不可能だったのです

オプラは1時間をこの呼吸を止める試みに捧げてくれました もし目標の記録より早く上がってきてしまったら 記録ではなく落胆した男の番組になってしまいます (笑い) ですから記録に挑み続け 水中で意識を失ったほうがましだと考えました そうすれば少なくとも引き揚げてもらい応急処置をほどこしてもらえます (笑い)

10分まで耐えました 10分の時点で 指とつま先に チクチクとした強い痛みを感じ始めます これは血流の変化によるもので 主要な臓器に酸素を送るために 血液が四肢へ行かなくなるのです 11分目に脚に ズキズキとする感覚を覚えました それから唇がすごく変な感じがしました

12分目に耳鳴りがし始めて 腕がしびれてきました 私は心気症な上に 腕のしびれは心臓発作の前兆だと覚えていたので 必要以上に不安になりました それから13分目に おそらく心気症によって 胸全体が痛くなってきました これはひどいものでした 14分目に 呼吸をしたいという衝動のように 体が異常収縮を始めました (笑い)

15分目に心臓が ひどく酸欠状態になりました 心臓で局所貧血が起こり始めたのです 心拍数は120から50 50から150 そして40や20に減少し 再び150と変わったのです 鼓動をしたりしなかったりと その繰返しを感じました 絶対に心臓発作を起こすだろうと思いました ですから16分目にひもから脚を外しました もし私が心臓発作を起こしたら 救助隊は私を引き上げる前に 足からひもを外すために潜らなければなりません 私はすごく心配でした

だから足を外して水面にむかって浮かび始めました けれども頭は出しませんでした そうして浮かんで ただ心臓が止まるのを待っていました ただ待っていたのです 医者もそこに座って 待ち構えていました それから突然叫び声が聞こえました 私が死んだとか 何かが起こったのだと思いました そうして記録の16分32秒に達したのだということに気づきました それから そこにいる人々の盛り上がりとともに そのまま記録を伸ばすことに決めました 17分4秒まで記録が伸びました (拍手)

その記録だけでは不十分かのように 私はすぐに 臨床検査センターに行きました 採れるだけの血液サンプルを採りました 全ての検査をして 測定値を調べ 医者が再びその記録を使えるようにするためです また 記録に関して疑われたくなかったのです 私の世界記録は 正当なものであってほしかったのです

翌日 ニューヨークシティでのこと 私がアップルストアから出てきたところに ある子どもが寄って来て “よう ディー” “何?” “もし本当にあれだけ長く息を止めていたのなら なんで水から上がってきたときに濡れていなかったのさ?” 私は“え 何?”と (笑い) これが私の人生です... (笑い)

マジシャンとして私は 不可能だと思われることを見せようと試みています マジックは 息を止めることにしたって カードを繰ることにしたって きわめて簡単なことだと思います マジックは練習であり トレーニングであって- 自分のベストまで痛みを耐え抜きながらする 練習であり トレーニングであり 試みであるのです それが私にとってのマジックです ありがとうございました (拍手)

As a magician, I try to create images that make people stop and think. I also try to challenge myself to do things that doctors say are not possible. I was buried alive in New York City in a coffin, buried alive in a coffin in April,1999, for a week. I lived there with nothing but water. And it ended up being so much fun that I decided I could pursue doing more of these things. The next one is I froze myself in a block of ice for three days and three nights in New York City. That one was way more difficult than I had expected. The one after that, I stood on top of a hundred foot pillar for 36 hours. I began to hallucinate so hard that the buildings that were behind me started to look like big animal heads.

So, next I went to London. In London I lived in a glass box for 44 days with nothing but water. It was, for me,one of the most difficult things I'd ever done, but it was also the most beautiful. There was so many skeptics, especially the press in London, that they started flying cheeseburgers on helicopters around my box to tempt me. (Laughter) So, I felt very validated when the New England Journal of Medicine actually used the research for science.

My next pursuit was I wanted to see how long I could go without breathing, like how long I could survive with nothing, not even air. I didn't realize that it would become the most amazing journey of my life.

As a young magician I was obsessed with Houdini and his underwater challenges. So, I began, early on, competing against the other kids, seeing how long I could stay underwater while they went up and down to breathe, you know,five times, while I stayed under on one breath. By the time I was a teenager I was able to hold my breath for three minutes and 30 seconds. I would later find out that was Houdini's personal record.

In 1987 I heard of a story about a boy that fell through ice and was trapped under a river. He was underneath, not breathing for 45 minutes. When the rescue workers came they resuscitated him and there was no brain damage. His core temperature had dropped to 77 degrees. As a magician, I think everything is possible. And I think if something is done by one person it can be done by others. I started to think, if the boy could survive without breathing for that long, there must be a way that I could do it.

So, I met with a top neurosurgeon. And I asked him, how long is it possible to go without breathing, like how long could I go without air? And he said to me that anything over six minutes you have a serious risk of hypoxic brain damage. So, I took that as a challenge, basically. (Laughter) My first try, I figured that I could do something similar, and I created a water tank, and I filled it with ice and freezing cold water. And I stayed inside of that water tank hoping my core temperature would start to drop. And I was shivering. In my first attempt to hold my breath I couldn't even last a minute. So, I realized that was completely not going to work.

So, I went to talk to a doctor friend, and I asked him how could I do that? "I want to hold my breath for a really long time. How could it be done?" And he said, "David, you're a magician, create the illusion of not breathing, it will be much easier." (Laughter) So, he came up with this idea of creating a rebreather, with a CO2 scrubber, which was basically a tube from Home Depot, with a balloon duct-taped to it, that he thought we could put inside of me, and somehow be able to circulate the air and rebreathe with this thing in me. This is a little hard to watch. But this is that attempt. So, that clearly wasn't going to work. (Laughter)

Then I actually started thinking about liquid breathing. There is a chemical that's called perflubron. And it's so high in oxygen levels that in theory you could breathe it. So, I got my hands on that chemical, filled the sink up with it, and stuck my face in the sink and tried to breathe that in, which was really impossible. It's basically like trying to breathe, as a doctor said, while having an elephant standing on your chest. So, that idea disappeared.

Then I started thinking, would it be possible to hook up a heart/lung bypass machine and have a surgery where it was a tube going into my artery, and then appear to not breathe while they were oxygenating my blood? Which was another insane idea, obviously.

Then I thought about the craziest idea of all the ideas: to actually do it. (Laughter) To actually try to hold my breath past the point that doctors would consider you brain dead. So, I started researching into pearl divers. You know, because they go down for four minutes on one breath. And when I was researching pearl divers, I found the world of free-diving. It was the most amazing thing that I ever discovered, pretty much. There is many different aspects to free-diving. There is depth records, where people go as deep as they can. And then there is static apnea. That's holding your breath as long as you can in one place without moving. That was the one that I studied.

The first thing that I learned is when you're holding your breath you should never move at all; that wastes energy. And that depletes oxygen, and it builds up CO2 in your blood. So, I learned never to move. And I learned how to slow my heart rate down. I had to remain perfectly still and just relax and think that I wasn't in my body, and just control that. And then I learned how to purge. Purging is basically hyperventilating. You blow in and out ... You do that, you get lightheaded, you get tingling. And you're really ridding your body of CO2. So, when you hold your breath it's infinitely easier. Then I learned that you have to take a huge breath, and just hold and relax and never let any air out, and just hold and relax through all the pain.

Every morning, this is for months, I would wake up and the first thing that I would do is I would hold my breath for, out of 52 minutes, I would hold my breath for 44 minutes. So, basically what that means is I would purge, I'd breath really hard for a minute. And I would hold, immediately after, for five and half minutes. Then I would breath again for a minute, purging as hard as I can, then immediately after that I would hold again for five and half minutes. I would repeat this process eight times in a row. Out of 52 minutes you're only breathing for eight minutes. At the end of that you're completely fried, your brain. You feel like you're walking around in a daze. And you have these awful headaches. Basically, I'm not the best person to talk to when I'm doing that stuff.

I started learning about the world-record holder. His name is Tom Sietas. And this guy is perfectly built for holding his breath. He's six foot four. He's 160 pounds. And his total lung capacity is twice the size of an average person. I'm six foot one, and fat. We'll say big-boned. (Laughter) I had to drop 50 pounds in three months. So, everything that I put into my body I considered as medicine. Every bit of food was exactly what it was for its nutritional value. I ate really small controlled portions throughout the day. And I started to really adapt my body. (Laughter)

The thinner I was, the longer I was able to hold my breath. And by eating so well and training so hard, my resting heart-rate dropped to 38 beats per minute. Which is lower than most Olympic athletes. In four months of training I was able to hold my breath for over seven minutes. I wanted to try holding my breath everywhere. I wanted to try it in the most extreme situations to see if I could slow my heart rate down under duress. (Laughter)

I decided that I was going to break the world record live on prime-time television. The world record was eight minutes and 58 seconds, held by Tom Sietas, that guy with the whale lungs I told you about. (Laughter) I assumed that I could put a water tank at Lincoln center and if I stayed there a week not eating, I would get comfortable in that situation and I would slow my metabolism, which I was sure would help me hold my breath longer than I had been able to do it. I was completely wrong.

I entered the sphere a week before the scheduled air date. And I thought everything seemed to be on track. Two days before my big breath hold attempt, for the record, the producers of my television special thought that just watching somebody holding their breath, and almost drowning, is too boring for television. (Laughter) So, I had to add handcuffs, while holding my breath, to escape from. This was a critical mistake. Because of the movement I was wasting oxygen. And by seven minutes I had gone into these awful convulsions. By 7: 08 I started to black out. And by seven minutes and 30 seconds they had to pull my body out and bring me back. I had failed on every level. (Laughter)

So, naturally, the only way out of the slump that I could think of was, I decided to call Oprah. (Laughter) I told her that I wanted to up the ante and hold my breath longer than any human being ever had. This was a different record. This was a pure O2 static apnea record that Guinness had set the world record at 13 minutes. So, basically you breath pure O2 first, oxygenating your body, flushing out CO2, and you are able to hold much longer. I realized that my real competition was the beaver. (Laughter)

In January of '08 Oprah gave me four months to prepare and train. So, I would sleep in a hypoxic tent every night. A hypoxic tent is a tent that simulates altitude at 15,000 feet. So, it's like base camp Everest. What that does is, you start building up the red blood cell count in your body, which helps you carry oxygen better. Every morning, again, after getting out of that tent your brain is completely wiped out. My first attempt on pure O2, I was able to go up to 15 minutes. So, it was a pretty big success.

The neurosurgeon pulled me out of the water because in his mind, at 15 minutes your brain is done, you're brain dead. So, he pulled me up, and I was fine. There was one person there that was definitely not impressed. It was my ex-girlfriend. While I was breaking the record underwater for the first time, she was sifting through my Blackberry, checking all my messages. (Laughter) My brother had a picture of it. It is really ... (Laughter)

I then announced that I was going to go for Sietas' record, publicly. And what he did in response, is he went on Regis and Kelly, and broke his old record. Then his main competitor went out and broke his record. So, he suddenly pushed the record up to 16 minutes and 32 seconds. Which was three minutes longer than I had prepared. You know, it was longer than the record.

Now, I wanted to get the Science Times to document this. I wanted to get them to do a piece on it. So, I did what any person seriously pursuing scientific advancement would do. I walked into the New York Times offices and did card tricks to everybody. (Laughter) So, I don't know if it was the magic or the lore of the Cayman islands, but John Tierney flew down and did a piece on the seriousness of breath-holding.

While he was there I tried to impress him, of course. And I did a dive down to 160 feet, which is basically the height of a 16 story building, and as I was coming up, I blacked out underwater, which is really dangerous; that's how you drown. Luckily Kirk had seen me and he swam over and pulled me up. So, I started full focus. I completely trained to get my breath hold time up for what I needed to do. But there was no way to prepare for the live television aspect of it, being on Oprah.

But in practice, I would do it face down, floating on the pool. But for TV they wanted me to be upright so they could see my face, basically. The other problem was the suit was so buoyant that they had to strap my feet in to keep me from floating up. So, I had to use my legs to hold my feet into the straps that were loose, which was a real problem for me. That made me extremely nervous, raising the heart rate.

Then, what they also did was, which we never did before, is there was a heart-rate monitor. And it was right next to the sphere. So, every time my heart would beat I'd hear the beep-beep-beep-beep, you know, the ticking, really loud. Which was making me more nervous. And there is no way to slow my heart rate down. So, normally I would start at 38 beats per minute, and while holding my breath it would drop to 12 beats per minute, which is pretty unusual. (Laughter) This time it started at 120 beats, and it never went down.

I spent the first five minutes underwater desperately trying to slow my heart rate down. I was just sitting there thinking, "I've got to slow this down. I'm going to fail, I'm going to fail." And I was getting more nervous. And the heart rate just kept going up and up, all the way up to 150 beats. Basically it's the same thing that created my downfall at Lincoln Center. It was a waste of O2. When I made it to the halfway mark, at eight minutes, I was 100 percent certain that I was not going to be able to make this. There was no way for me to do it.

So, I figured, Oprah had dedicated an hour to doing this breath hold thing, if I had cracked early it would be a whole show about how depressed I am. (Laughter) So, I figured I'm better off just fighting and staying there until I black out, at least then they can pull me out and take care of me and all that. (Laughter)

I kept pushing to 10 minutes. At 10 minutes you start getting all these really strong tingling sensations in your fingers and toes. And I knew that that was blood shunting, when the blood rushes away from your extremities to provide oxygen to your vital organs. At 11 minutes I started feeling throbbing sensations in my legs, and my lips started to feel really strange.

At minute 12 I started to have ringing in my ears, and I started to feel my arm going numb. And I'm a hypochondriac, and I remember arm numb means heart attack. So, I started to really get really paranoid. Then at 13 minutes, maybe because of the hypochondria. I started feeling pains all over my chest. It was awful. At 14 minutes, I had these awful contractions, like this urge to breathe. (Laughter)

At 15 minutes I was suffering major O2 deprivation to the heart. And I started having ischemia to the heart. My heartbeat would go from 120, to 50, to 150, to 40, to 20, to 150 again. It would skip a beat. It would start. It would stop. And I felt all this. And I was sure that I was going to have a heart attack. So, at 16 minutes what I did is I slid my feet out because I knew that if I did go out, if I did have a heart attack, they'd have to jump into the binding and take my feet out before pulling me up. So, I was really nervous.

So, I let my feet out, and I started floating to the top. And I didn't take my head out. But I was just floating there waiting for my heart to stop, just waiting. They had doctors with the "Pst," you know, so, sitting there waiting. And then suddenly I hear screaming. And I think that there is some weird thing -- that I had died or something had happened. And then I realized that I had made it to 16: 32. So, with the energy of everybody that was there I decided to keep pushing. And I went to 17 minutes and four seconds. (Applause)

As though that wasn't enough, what I did immediately after is I went to Quest Labs and had them take every blood sample that they could to test for everything and to see where my levels were, so the doctors could use it, once again. I also didn't want anybody to question it. I had the world record and I wanted to make sure it was legitimate.

So, I get to New York City the next day, and this kid walks up to me -- I'm walking out of the Apple store -- this kid walks up to me he's like, "Yo, D!" I'm like "Yeah?" He said, "If you really held your breath that long, why'd you come out of the water dry?" I was like "What?" (Laughter) And that's my life. So ... (Laughter)

As a magician I try to show things to people that seem impossible. And I think magic, whether I'm holding my breath or shuffling a deck of cards, is pretty simple. It's practice, it's training, and it's -- It's practice, it's training and experimenting, while pushing through the pain to be the best that I can be. And that's what magic is to me, so, thank you. (Applause)

As a magician,/ I try to create/ images/ that make people stop and think.//

マジシャンとして私が目指すのは 人を立ち止まらせ考えさせることです

I also try to challenge/ myself/ to do things/ that doctors say are not possible.//

また 医者に 無理だと言われた限界にも挑戦しています

I was buried alive/ in New York City/ in a coffin,/ buried alive/ in a coffin/ in April,/1999,/ for a week.//

1999年4月に私は棺に入れられ ニューヨークシティに 1週間 埋められました

I lived there/ with nothing/ but/ water.//

その間 口にしたのは水だけです

And it ended up/ being so much fun/ that I decided I could pursue doing/ more of these things.//

それがあまりにも面白かったので 同じような体験を もっとしてみたいと思いました

The next one is I froze myself/ in a block of ice/ for three days and three nights/ in New York City.//

次はニューヨークシティで3日3晩 アイスブロックの中で氷漬けになりました

That one was way more difficult/ than I had expected.//

これは予想以上に難しいものでした

The one/ after that,/ I stood on top of a hundred foot pillar/ for 36 hours.//

その次は30mの高さの支柱の上に 36時間立ち続けました

I began to hallucinate so hard/ that the buildings/ that were behind me started to look/ like big animal heads.//

強い幻覚を見出して 後ろにあったビルが大きな動物の頭に見えました

So,/ next/ I went to London.//

そして次はロンドンに行って

In London/ I lived in a glass box/ for 44 days/ with nothing/ but/ water.//

ガラスの箱の中で 水だけの生活を 44日間続けました

It was,/ for me,/one of the most difficult things/ I'd ever done,/ but it was also the most beautiful.//

私にとってはこれが今までで一番難しいチャレンジでしたが 同時に自己を実現できた体験でもありました

There was so many skeptics,/ especially/ the press/ in London,/ that they started flying/ cheeseburgers/ on helicopters/ around my box/ to tempt me.//

特にロンドンのマスコミには懐疑論者がたくさんいて 私を誘惑するためにヘリコプターで箱の周りを チーズバーガーを見せつけながら飛んでいました

(Laughter) So,/ I felt very validated/ when the New England Journal of Medicine actually used the research/ for science.//

(笑い) ニューイングランド医学誌に 科学の研究として 取り上げられた時は 救われた気がしました

My next pursuit was I wanted to see/ how long/ I could go without breathing,/ like how long/ I could survive with nothing,/ not even air.//

そして次はどれくらい呼吸を止めていられるかー 空気さえ無い状態で どれだけ耐えられるか 試したくなりました

I didn't realize/ that it would become the most amazing journey of my life.//

これが私の人生における最高の経験になるとは その時点では気づいていませんでした

As a young magician/ I was obsessed with Houdini and his underwater challenges.//

子どもの頃は フーディーニの水中記録に夢中でした

So,/ I began,/ early on,/ competing against the other kids,/ seeing/ how long/ I could stay underwater/ while they went up and down/ to breathe,/ you know,/five times,/ while I stayed under on one breath.//

最初は 水中でどれだけ息を止めていられるか 友達と競い合いました 友達が何度も息継ぎをするのを脇目に 私は水中にとどまりました

By the time/ I was a teenager/ I was able to hold my breath/ for three minutes and 30 seconds.//

10代のときは 3分30秒息を止めていることができたのですが

I would later find out/ that was Houdini's personal record.//

後に これはフーディーニの自己ベストと同じだったことが分かりました

In 1987/ I heard of a story/ about a boy/ that fell through ice/ and was trapped under a river.//

1987年に 氷の隙間から誤って落ちて 凍った川の中に閉じ込められた少年の話を聞きました

He was underneath, not breathing for 45 minutes.//

彼は息をせず 川の中で45分間も生き延びたのです

When the rescue workers came/ they resuscitated him/ and there was no brain damage.//

レスキュー隊が駆けつけて 蘇生を施したのですが 脳に損傷はありませんでした

彼の深部体温は25度まで下がっていました

As a magician,/ I think/ everything is possible.//

マジシャンとして私は不可能というものは存在しないと考えています

And I think/ if something is done by one person/ it can be done by others.//

誰かが成し遂げたなら 他の人にもできると思うのです

I started to think,/ if the boy could survive without breathing/ for that long,/ there must be a way that/ I could do it.//

その少年が呼吸をせずに そんなに長い間生き延びたのなら 私にも同じ体験をする方法があるはずだと考え始めました

So,/ I met with a top neurosurgeon.//

そこで私はトップの神経外科医に会って

And I asked him,/ how long is it possible to go without breathing,/ like how long could I go without air?//

どれくらい息を止めていられるかー どれくらい空気なしで耐えられるか尋ねてみました

And he said to me/ that anything/ over six minutes/ you have a serious risk of hypoxic brain damage.//

ドクターは6分以上ならどんな状況であれ 脳が低酸素症になる― 深刻な危険性があると言いました

So,/ I took/ that as a challenge,/ basically.//

それを聞いてこれは挑戦だと思ったのです

(Laughter)/ My first try,/ I figured/ that I could do something similar,/ and I created a water tank,/ and I filled it/ with ice/ and freezing cold water.//

(笑い) 最初の試みとして 何か似たことができないかと考えました 水槽を作って 氷と凍てつくほど冷たい水をいっぱいに入れて

And I stayed inside of that water tank/ hoping my core temperature would start to drop.//

深部体温が下がるだろうと思いながら その中へ入りました

And I was shivering.// In my first attempt to hold my breath/ I couldn't even last a minute.//

私は震えていました この最初の試みは 1分も持ちませんでした

So,/ I realized/ that was completely not going to work.//

この方法では絶対にうまくいかないと分かったのです

So,/ I went to talk/ to a doctor friend,/ and I asked him/ how could I do that?//

そこで医者である友達のところへ行って どうすればいいか尋ねました

"I want to hold/ my breath/ for a really long time.// How could it be done?"//

“長時間息を止めていたいんだけど どうすればいいかな”

And he said,/ "David,/ you're a magician,/ create the illusion of not breathing,/ it will be much easier."//

すると彼は言いました “デイビッド お前はマジシャンだろう 息をしていないように錯覚させたほうが簡単さ”

(Laughter) So,/ he came up/ with this idea of creating a rebreather,/ with a CO2 scrubber,/ which was basically a tube/ from Home Depot,/ with a balloon duct-taped/ to it,/ that he thought/ we could put inside of me,/ and somehow be able to circulate the air/ and rebreathe with this thing/ in me.//

(笑い) そして彼はリブリーザーを作るという アイデアを思いつきました ホームセンターで買ったチューブに ガムテープで風船をくっつけて 二酸化炭素スクラバーのようなものを作って 私の体の中に入れると どういうわけか空気が循環して 吐いた空気を吸い込むことができるというのです

This is a little hard/ to watch.//

少し見苦しいですが

But this is/ that attempt.//

こちらがその試みです

So,/ that clearly wasn't going to work.//

明らかに無理でした

(笑い)

Then/ I actually started thinking/ about liquid breathing.//

そして私は実際に 液体呼吸について考え始めました

There is a chemical/ that's called perflubron.//

ペルフルブロンという薬品があって

And it's so high/ in oxygen levels/ that in theory/ you could breathe it.//

酸素レベルが非常に高く 理論的にはその中で呼吸ができるのです

So,/ I got my hands/ on that chemical,/ filled the sink up/ with it,/ and stuck my face/ in the sink/ and tried to breathe/ that in,/ which was really impossible.//

そこで私はその薬品を手に入れ シンクいっぱいに張ってその中に顔をつけ 吸い込もうとしたのですが 本当に不可能でした

It's basically/ like trying to breathe,/ as a doctor said,/ while having an elephant/ standing on your chest.//

それは医者が言ったように 象に胸を踏まれながら 呼吸をしようとしているような感覚なのです

So,/ that idea disappeared.//

そうしてこのアイデアは消えました

Then/ I started thinking,/ would/ it be possible/ to hook up/ a heart/lung/ bypass machine/ and have a surgery/ where it was a tube/ going into my artery,/ and then appear to not breathe/ while they were oxygenating my blood?//

そして今度は 心肺バイパス装置を取り付け 動脈にチューブを埋め込み 血液を酸素化させ 呼吸をしていないように見せかけられないか考えました

Which was another insane idea,/ obviously.//

これもばかげたアイデアでした

Then/ I thought about the craziest idea of all the ideas:/ to actually do it.//

そして遂に正気でないアイデアを思いついたのです 実現可能なものです

(Laughter) To actually try to hold my breath/ past the point/ that doctors would consider you/ brain dead.//

(笑い) 医者が脳死になると考える時間を過ぎるまで 実際に息を止めるのです

So,/ I started researching/ into pearl divers.//

そこで私は真珠採りについて 調べることにしました

You know,/ because they go down/ for four minutes/ on one breath.//

彼らは一度の息継ぎで4分間潜水します

And when I was researching pearl divers,/ I found the world of free-diving.//

この調査をしているうちに フリーダイビングに出会いました

It was the most amazing thing/ that I ever discovered,/ pretty much.//

最高の出会いをしたと思っています

There is many different aspects/ to free-diving.//

フリーダイビングには様々な競技があります

There is depth records,/ where people go as deep/ as they can.//

潜水深度を競うものや

And then/ there is static apnea.//

スタティックアプネアがあります

That's holding your breath as long/ as you can in one place/ without moving.//

これは一か所で動かずに できる限り呼吸を止めるというものです

That was the one/ that I studied.//

私が学んだのはこれでした

The first thing/ that I learned/ is/ when you're holding/ your breath/ you should never move at all;/ that wastes energy.//

始めに知ったのは呼吸を止めているときには エネルギーが無駄になるため 決して動いてはならないことです

And that depletes oxygen,/ and it builds up/ CO2/ in your blood.// So,/ I learned never/ to move.//

酸素を使い果たしてしまい 血液中の二酸化炭素が増えるため 動いてはいけません

And I learned/ how to slow my heart rate down.//

それから心拍数の下げ方を習いました

I had to remain perfectly still/ and just relax/ and think/ that I wasn't in my body,/ and just control that.//

決して動かずにリラックスして 自分は体の外側にいるものだと考え ひたすらそれをコントロールするのです

And then/ I learned/ how to purge.//

パージの仕方も習いました

Purging is basically hyperventilating.//

パージとは過度呼吸のことで

You blow in and out ...//

息を吸って吐いて...

You do that,/ you get lightheaded,/ you get tingling.//

こうするうちに目まいがしてチクチクとした痛みを覚えます

And you're really ridding/ your body of CO2.//

体から二酸化炭素が取り除かれるのです

So,/ when you hold your breath/ it's infinitely easier.//

ですから呼吸を止めるのが非常に楽になります

Then/ I learned/ that you have to take/ a huge breath,/ and just hold and relax/ and never let any air out,/ and just hold and relax/ through all the pain.//

それから 大きく息を吸って 息を止めリラックスして 決して空気を漏らしてはいけません そのままの状態で全ての痛みをこらえるのです

Every morning,/ this is for months,/ I would wake up/ and the first thing/ that I would do is I would hold my breath for,/ out of 52 minutes,/ I would hold my breath/ for 44 minutes.//

何か月も 毎朝 起きてから最初にしたのは 呼吸を止めることでした 52分間のうち 44分間は息を止めていました

So,/ basically/ what that means/ is I would purge,/ I'd breath really hard/ for a minute.//

要するにパージをするときは 1分間激しく呼吸をして

And I would hold,/ immediately/ after,/ for five and half minutes.//

そのすぐ後に5分30秒息を止めていたのです

Then/ I would breath again/ for a minute,/ purging as hard/ as I can,/ then immediately/ after that I would hold again/ for five and half minutes.//

そしてまた1分間呼吸をし できる限り二酸化炭素を出し そのすぐ後にまた5分30秒間息を止めるのです

I would repeat this process/ eight times/ in a row.//

これを8回続けて行いました

Out of 52 minutes/ you're only breathing/ for eight minutes.//

52分間のうち8分間しか呼吸をしていないのです

At the end of that you're completely fried,/ your brain.//

終わりに近づくにつれて完全に目まいがしてきます

You feel like you're walking/ around/ in a daze.//

ぼうっとして歩いているような感じです

And you have these awful headaches.//

それからひどい頭痛がします

Basically,/ I'm not the best person/ to talk to/ when I'm doing/ that stuff.//

このとき 私に話しかけてもまともに会話はできません

I started learning/ about the world-record holder.//

世界記録保持者についても調べました

His name is Tom Sietas.//

トム シエタスという人で

And this guy is perfectly built for holding his breath.//

呼吸を止めるには完璧な体つきをしています

He's six foot four.// He's 160 pounds.//

身長193cm 体重72kgで

And his total lung capacity is twice the size of an average person.//

総肺活量は 平均の2倍もあります

I'm six foot/ one,/ and fat.//

私は身長180cmですが 太り気味

We'll say big-boned.//

骨太ということにしましょう

(Laughter)/ I had to drop/ 50 pounds/ in three months.//

(笑い) 私は3か月で20キロ以上痩せなければなりませんでした

So,/ everything/ that I put into my body/ I considered as medicine.//

ですから体に入れるものは全て 薬だと考えました

Every bit of food was exactly/ what it was for its nutritional value.//

口に入れるものは全て栄養を摂取するためで

I ate really/ small controlled portions/ throughout the day.//

コントロールされた食事を少しだけ 毎食とりました

And I started to really adapt my body.//

そして体も順応してきました

<個人差があります>--(笑い)

The thinner/ I was,/ the longer/ I was able to hold my breath.//

細くなればなるだけ長い間息を止めていることができました

And by eating so well/ and training so hard,/ my resting heart-rate dropped to 38 beats/ per minute.//

良い食事とハードなトレーニングのおかげで 静止中の心拍数は毎分38にまで落とすことに成功しました

Which is lower/ than most Olympic athletes.//

これは殆どのオリンピック選手より低いものです

In four months of training I was able to hold my breath/ for over seven minutes.//

4か月のトレーニングで私は呼吸を 7分以上止められるようになりました

I wanted to try holding/ my breath everywhere.//

色々な場所で呼吸を止めることにチャレンジしたくなりました

I wanted to try/ it/ in the most extreme situations/ to see/ if I could slow my heart rate down/ under duress.//

様々な極限の状況で試してみたかったのです 強制された状態で心拍数を下げられるかどうか 見るためです

(笑い)

I decided/ that I was going to break/ the world record live on prime-time television.//

私はゴールデンタイムの番組で 世界記録を破ろうと決めました

The world record was eight minutes and 58 seconds,/ held by Tom Sietas,/ that guy/ with the whale lungs/ I told you about.//

世界記録は8分58秒で 先ほどお話したクジラのような肺をもつトム シエタスのものです

(Laughter)/ I assumed/ that I could put a water tank/ at Lincoln center/ and/ if I stayed there/ a week not eating,/ I would get comfortable/ in that situation/ and I would slow my metabolism,/ which I was/ sure would help me hold my breath longer/ than I had been able to do it.//

(笑い) リンカンセンターに水槽を設置し 1週間何も食べずにそこにいれば その状況に慣れて 新陳代謝を低下させ これまでより長く呼吸を止めることが できるのではと考えました

I was completely wrong.//

完璧に間違っていました

I entered the sphere/ a week/ before the scheduled air date.//

予定されていた中継の日より1週間早くその球体の中に入り

And I thought/ everything seemed to be on track.//

全てはうまくいっていると思っていました

Two days/ before my big breath hold attempt,/ for the record,/ the producers of my television special thought/ that just/ watching somebody/ holding their breath,/ and almost drowning,/ is too boring/ for television.//

記録更新にチャレンジする2日前に テレビのプロデューサーが 誰かが息を止めて溺れそうになっているのを テレビで流すのは つまらなすぎると考えたのです

(Laughter) So,/ I had to add/ handcuffs,/ while holding my breath,/ to escape from.//

(笑い) それで 息を止めながら 手錠を外す芸を課せられました

This was a critical mistake.//

これは致命的なミスでした

Because of the movement/ I was wasting oxygen.//

この動作によって酸素を浪費してしまい

And by seven minutes/ I had gone into these awful convulsions.//

7分が経過したときに ひどいけいれんに襲われました

By 7:/ 08/ I started to black out.//

7分8秒で意識を失い始め

And by seven minutes/ and 30 seconds/ they had to pull/ my body out/ and bring me back.//

7分30秒で 体を外へ引き出してもらわなければなりませんでした

I had failed on every level.//

あらゆるレベルで失敗したのです

(笑い)

So,/ naturally,/ the only way/ out of the slump/ that I could think/ of was,/ I decided to call/ Oprah.//

よってスランプから抜け出す道として 唯一私が思いついたのは オプラに電話をかけることでした

(Laughter)/ I told her/ that I wanted to up/ the ante/ and hold my breath longer/ than any human/ being ever had.//

(笑い) 彼女には 難易度を上げて これまでの誰よりも長く呼吸を止めると伝えました

This was a different record.// This was a pure O2 static apnea record/ that Guinness had set the world record/ at 13 minutes.//

これは先ほどとは異なる競技の 純酸素スタティックアプネアで ギネスが世界記録を13分に認定していました

So,/ basically/ you breath pure O2 first,/ oxygenating your body,/ flushing out/ CO2,/ and you are able to hold much longer.//

まず純酸素を吸って 体を酸素化させ 二酸化炭素を排出することで 呼吸をより長く止めることができるというものです

I realized/ that my real competition was the beaver.//

本当の競争相手は ビーバーだということに気付きました

<動物の呼吸チャート>--(笑い)

In January of '08 Oprah gave me/ four months/ to prepare and train.//

2008年の1月に オプラから4か月の準備兼トレーニング期間をもらいました

So,/ I would sleep in a hypoxic tent/ every night.//

毎晩 低酸素テントで眠りました

A hypoxic tent is a tent/ that simulates altitude/ at 15,000 feet.//

低酸素テントとは標高4600mの 気圧を再現したテントです

So,/ it's like base camp Everest.//

エベレストのベースキャンプといったところでしょうか

What/ that does/ is,/ you start building up/ the red blood cell count/ in your body,/ which helps/ you carry oxygen better.//

こうすることで 体内の赤血球を鍛え 酸素を運びやすくさせることができるのです

Every morning,/ again,/ after getting out of that tent/ your brain is completely wiped out.//

このトレーニングでも 毎朝テントから出ると 頭がフラフラする日々でした

My first attempt/ on pure O2,/ I was able to go up to 15 minutes.//

最初の挑戦では15分の記録を出しました

So,/ it was a pretty big success.//

かなり大きな成功でした

The neurosurgeon pulled me/ out of the water/ because in his mind,/ at 15 minutes/ your brain is done,/ you're brain dead.//

医者に水から引き上げられたのですが これは彼の中で 15分もすると 脳がやられて脳死になるという意識があったからです

So,/ he pulled me up,/ and I was fine.//

引きあげられたのですが私は平気でした

There was one person/ there/ that was definitely not impressed.//

これに全く感動しなかった人が一人います

It was my ex-girlfriend.// While I was breaking the record underwater/ for the first time,/ she was sifting through my Blackberry,/ checking all my messages.//

元彼女です 私が初めて水面下で記録を破っていたときに 彼女は私の携帯の 全てのメールをチェックしていました

(Laughter)/ My brother had a picture of it.// It is really ...//

(笑い) 私の弟がその写真を持っています

(笑い)

I then announced/ that I was going to go/ for Sietas/' record,/ publicly.//

それから私は公式に シエタスの記録に挑戦すると発表しました

And what he did in response,/ is he went on Regis and Kelly,/ and broke his old record.//

シエタスはそれに反応し 朝のトークショーで 彼の記録を更新しました

Then/ his main competitor went out/ and broke his record.//

それから彼のライバルがまたその記録を破りました

So,/ he suddenly pushed the record/ up to 16 minutes and 32 seconds.//

彼は記録を突然 16分32秒まで押し上げました

Which was three minutes longer/ than I had prepared.//

これは私が準備していたのより3分も長いものでした

You know,/ it was longer/ than the record.//

元の記録よりも上を行ったのですから

Now,/ I wanted to get/ the Science Times/ to document this.//

私は今度はサイエンス タイムズにこれを記録してほしいと思いました

I wanted to get/ them/ to do a piece/ on it.//

記事に取り上げてほしかったのです

So,/ I did/ what any person seriously pursuing/ scientific advancement would do.//

ですから私は 真剣に科学に取り組んでいる誰もがすることをしました

I walked into the New York Times offices/ and did card tricks/ to everybody.//

ニューヨーク タイムズのオフィスに行って 全員にカードマジックをしました

(Laughter) So,/ I don't know/ if it was the magic or the lore of the Cayman islands,/ but John Tierney flew down/ and did a piece/ on the seriousness of breath-holding.//

(笑い) そのマジックのおかげなのかケイマン諸島のうわさのおかげなのかは分かりませんが ジョン ティアニーがやって来て 呼吸を止める挑戦について真剣に検討してくれました

While he was there/ I tried to impress/ him,/ of course.//

彼に好印象を与えたくて

And I did a dive down/ to 160 feet,/ which is basically the height of a 16 story building,/ and/ as I was coming up,/ I blacked out/ underwater,/ which is really dangerous;/ that's/ how you drown.//

私は50m弱のダイブをしました これは16階建てのビルほどの深さです 上がってくる途中に水中で意識を失いました これは危険なことです 溺れてしまいますからね

Luckily Kirk had seen me/ and he swam over and pulled me up.//

幸運なことにカークが私の姿を見て 泳いで来て私を引き上げてくれました

So,/ I started full focus.//

集中力をフルにしだしたのはこの時期です

I completely trained to get/ my breath hold time/ up for what I needed to do.//

記録まで呼吸を止められるように トレーニングを完璧につみました

But there was no way/ to prepare for the live television aspect of it,/ being on Oprah.//

しかしオプラのようなテレビ番組の生中継に備えた準備は 不可能なものでした

But in practice,/ I would do/ it face down,/ floating on the pool.//

練習では顔を下に向けてプールに浮いていればよかったのですが

But for TV/ they wanted me/ to be upright/ so they could see my face,/ basically.//

テレビでは直立した状態を求められたのです 顔が見えるようにするためです

The other problem was the suit was so buoyant/ that they had to strap/ my feet in/ to keep me/ from floating up.//

もうひとつの問題点は スーツが浮力のありすぎるものだったので 体が浮かないように足をひもで縛らなければならなかったことです

So,/ I had to use/ my legs/ to hold my feet/ into the straps/ that were loose,/ which was a real problem/ for me.//

緩くなったひもから足が外れないように脚全体を使わなければなりませんでした これは私にとって大きな問題でした

That made me extremely nervous,/ raising the heart rate.//

ひものことがすごく心配で 心拍数が上がってしまうのです

Then,/ what they also did/ was,/ which we never did before,/ is there was a heart-rate monitor.//

さらに 初めての体験となったのは 心拍数のモニターが私の入る球体のすぐ横に

And it was right next/ to the sphere.//

設置されたことです

So,/ every time/ my heart would beat/ I'd hear the beep-beep-beep-beep,/ you know,/ the ticking,/ really loud.//

心臓の鼓動と共にピッピッと音を立てます この音がすごく大きくて

Which was making me more nervous.//

より一層緊張し

And there is no way/ to slow my heart rate down.//

心拍数を下げることができないのです

So,/ normally/ I would start at 38 beats/ per minute,/ and/ while holding my breath/ it would drop to 12 beats/ per minute,/ which is pretty unusual.//

普段は 心拍数38からスタートして 呼吸を止めている間に12まで下げることができました これはかなりすごいことです

(Laughter)/ This time/ it started at 120 beats,/ and it never went down.//

(笑い) 今回は120からスタートして 全く下がらなかったのです

I spent/ the first five minutes underwater desperately trying to slow/ my heart rate down.//

最初の5分間は水中で 必死に心拍数を下げようとしました

I was just sitting there/ thinking,/ "I've got to slow/ this down.//

じっとして“心拍数を下げなければ

I'm going to fail,/ I'm going to fail."//

失敗する”と考え続けました

And I was getting more nervous.//

それでもっと緊張してしまったのです

And the heart rate just kept going/ up and up,/ all the way up to 150 beats.//

心拍数は上がり続け 150にまで達しました

Basically/ it's the same thing/ that created my downfall/ at Lincoln Center.//

これはリンカーンセンターでの失敗と同じです

It was a waste of O2.//

酸素を浪費してしまったのです

When I made it/ to the halfway mark,/ at eight minutes,/ I was 100 percent certain/ that I was not going to be able to make this.//

記録の半分の8分までいったとき 今回の試みは失敗に終わると 100%確信しました

There was no way/ for me/ to do it.//

記録達成なんてまず不可能だったのです

So,/ I figured,/ Oprah had dedicated an hour/ to doing this breath hold thing,/ if I had cracked early/ it would be a whole show/ about how depressed I am.//

オプラは1時間をこの呼吸を止める試みに捧げてくれました もし目標の記録より早く上がってきてしまったら 記録ではなく落胆した男の番組になってしまいます

(Laughter) So,/ I figured/ I'm better off just fighting and staying/ there/ until I black out,/ at least then/ they can pull me out/ and take care of me and all that.//

(笑い) ですから記録に挑み続け 水中で意識を失ったほうがましだと考えました そうすれば少なくとも引き揚げてもらい応急処置をほどこしてもらえます

(笑い)

I kept pushing/ to 10 minutes.// At 10 minutes/ you start getting/ all these really strong tingling sensations/ in your fingers and toes.//

10分まで耐えました 10分の時点で 指とつま先に チクチクとした強い痛みを感じ始めます

And I knew/ that that was blood shunting,/ when the blood rushes away/ from your extremities/ to provide oxygen/ to your vital organs.//

これは血流の変化によるもので 主要な臓器に酸素を送るために 血液が四肢へ行かなくなるのです

At 11 minutes/ I started feeling/ throbbing sensations/ in my legs,/ and my lips started to feel really/ strange.//

11分目に脚に ズキズキとする感覚を覚えました それから唇がすごく変な感じがしました

At minute 12/ I started to have/ ringing/ in my ears,/ and I started to feel/ my arm/ going numb.//

12分目に耳鳴りがし始めて 腕がしびれてきました

And I'm a hypochondriac,/ and I remember/ arm numb means heart attack.//

私は心気症な上に 腕のしびれは心臓発作の前兆だと覚えていたので

So,/ I started to really get really paranoid.//

必要以上に不安になりました

Then/ at 13 minutes,/ maybe/ because of the hypochondria.//

それから13分目に おそらく心気症によって

I started feeling/ pains all/ over my chest.//

胸全体が痛くなってきました

It was awful.//

これはひどいものでした

At 14 minutes,/ I had these awful contractions,/ like this urge/ to breathe.//

14分目に 呼吸をしたいという衝動のように 体が異常収縮を始めました

(笑い)

At 15 minutes/ I was suffering major O2 deprivation/ to the heart.//

15分目に心臓が ひどく酸欠状態になりました

And I started having/ ischemia/ to the heart.//

心臓で局所貧血が起こり始めたのです

My heartbeat would go from 120,/ to 50,/ to 150,/ to 40,/ to 20,/ to 150/ again.//

心拍数は120から50 50から150 そして40や20に減少し 再び150と変わったのです

It would skip a beat.//

鼓動をしたりしなかったりと

It would start.// It would stop.// And I felt all this.//

その繰返しを感じました

And I was sure/ that I was going to have/ a heart attack.//

絶対に心臓発作を起こすだろうと思いました

So,/ at 16 minutes/ what I did/ is I slid my feet out/ because I knew/ that if I did go out,/ if I did have a heart attack,/ they'd have to jump/ into the binding/ and take my feet out/ before pulling me up.// So,/ I was really nervous.//

ですから16分目にひもから脚を外しました もし私が心臓発作を起こしたら 救助隊は私を引き上げる前に 足からひもを外すために潜らなければなりません 私はすごく心配でした

So,/ I let my feet out,/ and I started floating/ to the top.//

だから足を外して水面にむかって浮かび始めました

And I didn't take my head out.//

けれども頭は出しませんでした

But I was just floating there/ waiting for my heart/ to stop,/ just waiting.//

そうして浮かんで ただ心臓が止まるのを待っていました ただ待っていたのです

They had doctors/ with the "Pst,/"/ you know,/ so,/ sitting there waiting.//

医者もそこに座って 待ち構えていました

And then suddenly/ I hear screaming.//

それから突然叫び声が聞こえました

And I think/ that there is some weird thing --/ that I had died/ or something had happened.//

私が死んだとか 何かが起こったのだと思いました

And then/ I realized/ that I had made it/ to 16:/ 32.//

そうして記録の16分32秒に達したのだということに気づきました

So,/ with the energy of everybody/ that was there/ I decided to keep/ pushing.//

それから そこにいる人々の盛り上がりとともに そのまま記録を伸ばすことに決めました

And I went to 17 minutes and four seconds.//

17分4秒まで記録が伸びました

(拍手)

As though that wasn't enough,/ what I did immediately/ after is I went to Quest/ Labs/ and had them take every blood sample/ that they could to test for everything/ and to see/ where my levels were,/ so the doctors could use it,/ once again.//

その記録だけでは不十分かのように 私はすぐに 臨床検査センターに行きました 採れるだけの血液サンプルを採りました 全ての検査をして 測定値を調べ 医者が再びその記録を使えるようにするためです

I also didn't want anybody/ to question it.//

また 記録に関して疑われたくなかったのです

I had the world record/ and I wanted to make/ sure/ it was legitimate.//

私の世界記録は 正当なものであってほしかったのです

So,/ I get to New York City/ the next day,/ and this kid walks up to me --/ I'm walking/ out of the Apple store --/ this kid walks up to me/ he's like,/ "Yo, D!"//

翌日 ニューヨークシティでのこと 私がアップルストアから出てきたところに ある子どもが寄って来て “よう ディー”

I'm like "Yeah?"//

“何?”

He said,/ "If you really held your breath/ that long,/ why'd you come out of the water dry?"//

“もし本当にあれだけ長く息を止めていたのなら なんで水から上がってきたときに濡れていなかったのさ?”

I was like "What?"//

私は“え 何?”と

(Laughter)/ And that's my life.// So ...//

(笑い) これが私の人生です...

(笑い)

As a magician/ I try to show/ things/ to people/ that seem impossible.//

マジシャンとして私は 不可能だと思われることを見せようと試みています

And I think magic,/ whether I'm holding/ my breath/ or shuffling a deck of cards,/ is pretty simple.//

マジックは 息を止めることにしたって カードを繰ることにしたって きわめて簡単なことだと思います

It's practice,/ it's training,/ and it's --/ It's practice,/ it's training/ and experimenting,/ while pushing through the pain to be the best/ that I can be.//

マジックは練習であり トレーニングであって- 自分のベストまで痛みを耐え抜きながらする 練習であり トレーニングであり 試みであるのです

And that's/ what magic is to me,/ so,/ thank you.//

それが私にとってのマジックです ありがとうございました

(拍手)

magician

『魔法使い』;手品師,奇術師(conjurer)

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

image

(鏡に映った)『像』,(レンズによる)映像

(心に浮かぶ)『像』,心像,イメージ

(絵・彫刻などによる人・動物などの)『像』,肖像;偶像《+『of』+『名』》

(…に)『そっくりの人』(『物』)《+『of』+『名』》

(…の)典型;(…の)化身《+『of』+『名』》

(直喩(ちょくゆ)・隠喩などの)比喩

…‘の'像を描く;…‘を'思い描く

challenge

〈U〉〈C〉『挑戦』,試合の申し込み;〈C〉挑戦状

〈U〉(番兵などが怪しい者に)'だれか'と呼び掛けること

〈C〉手ごたえのある事(物)

〈U〉〈C〉(…への)異議申し立て抗議《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(陪審員に対する)忌避

(競技・決闘などを)〈人〉‘に'『挑む』,挑戦する

…'に'『異議を申し立てる』

〈物事が〉〈人〉'を'奮起させる,〈興味など〉'を'呼び起こす

〈番兵・守衛などが〉…'に''だれか'と呼び掛ける

〈陪審員・裁判官〉'を'忌避する

myself

《強意用法》《Iと同格に用いて》『私自身』

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私自身を(に)』,自分を(に)

possible

(物事が)『可能な』,実行できる

(物事が)『ありうる』,『起こりうる』

我慢できる,まずまずの

《形容詞の最上級,all, everyなどを強調して》可能な限りの

〈U〉《the ~》可能性

〈C〉可能性のある人(物,事),当選(勝利)の見込みのある人

bury

〈死体〉'を'『埋葬する』,土葬する,水葬する

(見えないように)…'を'『おおい隠す』

…'を'深く突っ込む

(…に)〈人〉'を'没頭させる《+『名』〈人〉+『in』+『名』》

alive

『生きている』(living)

《しばしば最上級の形容詞と共に》現存している

活動している,有効である(active)

生き生きした,活発な

New York

『ニューヨーク州』(米国北部東海岸の州;州都はAlbany;《略》『N.Y.,NY』)

(また『New York City』)『ニューヨーク市』(米国New York州南東端ハドソン河口の港市;《略》『N.Y.C』)

coffin

『棺』,ひつぎ

April

『4月』(《略》『Apr』.)

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

decide

〈人が〉〈論争・問題など〉'を'『解決する』

〈人が〉『決心する』

〈物事が〉…'を'決定する

〈物事が〉〈人〉‘に'決意させる,決定させる

『決定する』

(…に不利な,有利な)判決を下す《+『against』(『for』,『in favor of』)+『名』》

pursue

〈獲物・犯人など〉‘を'『迫う』,追跡する

〈計画・勧告など〉‘に'『従う』

〈目的・快楽など〉‘を'追求する

〈仕事・研究・趣味など〉‘を'続ける

追う,続ける

freeze

『凍る』;冷凍される

《『it』を主語にして》凍るほど寒い;《it・場所を主語にして》氷が張る

〈体が〉凍える,《話》冷えきる

(恐怖・シヨックなどで)〈体などが〉こわばる,〈態度などが〉ぎごちなくなる;ぞっと(ぎょっと)する;〈気持ちなどが〉冷たくなる,ひんやりする

(霜などで)〈植物が〉枯れる

〈物〉‘を'『凍らせる』,冷凍する

〈人〉‘を'『凍えさせる』,凍死させる

…‘を'『ぞっとさせる』;〈体・態度など〉‘を'こわばらせる《+『名』+『up』,+『up』+『名』》

〈気持ちなど〉‘を'冷たくする

〈物価など〉‘を'凍結する

氷結,凍結状態

(物価・賃金などの)凍結

block

(木・石などの,通例平らな面のある)『かたまり』

《米》(四団を街路に囲まれた)『区画』,街区

街区の1辺の距離(一般に40メートル前後)

《英》ブロック(アパート・事務所・商店などに区切られている大きな建物)

『妨害物』,障害物(obstacle);(障害によって生じた)停滞,渋滞

台木,台(まないた・肉切り台・まき割り台・せり売り台・帽子の木型など);《the~》炭頭台

(特にアメリカンフットボールで)ブロック(相手の選手の突進を阻止する)

滑車(pulley)

(座席券・株券などの)一組《+『of』+『名』》

〈通路など〉'を'『ふさぐ』,〈通行・進行など〉'を'妨げる

〈帽子など〉の型取りをする

(特にアメリカンフットボールで)〈相手選手の突進〉'を'ブロックする;(ボクシングで)〈相手のパンチ〉'を'ブロックする

ice

〈U〉『氷』

〈U〉《the~》表面に張った氷,氷面

〈C〉《米》氷菓子(シャーベット・フラッペなど)

〈U〉(気持ち・態度などの)冷たさ,よそよそしさ

…‘を'氷でおおう《+『名』+『over』(『up』),+『over』(『up』)+『名』》

…‘を'氷にする

(特に氷で)…‘を'冷やす,冷たくする

〈ケーキなど〉‘に'糖衣をかける

凍る《+『over』(『up』)》

difficult

(物事が)『難しい』,困難な,骨の折れる

(人が)『気難しい』,つきあいにくい,扱いにくい

stand

〈人・動物が〉『立つ』,立っている

(すわっていたのが)『立ち上がる』,起立する《+『up』》

〈物が〉(ある場所に)『立っている』,立てかけてある,置かれている

《副詞[句]を伴って》『位置する』ある(進行形にできない)

〈人物が〉状態(関係)にある

〈人が〉(…に)(賛成・反対の)態度をとる,主張をする《+『for』(『against』)+『名』》

《『stand』+『名』(『形』)〈補〉》〈身長・得点・温度・順位などが〉(…で)ある

立ち止まる;〈車・機械などが〉停止している

〈主張などが〉変わらないでいる,ぐらつかない;〈規則などが〉有効である(進行形にできない)

〈水などが〉よどむ;〈涙・汗などが〉たまる

《副詞[句]を伴って》(船が)針路をとる

…‘を'『立てる』,立たせる,立てかける;…‘を'置く,すえる

…‘に'『立ち向かう』;…‘に'ひるまない;…‘を'守り通す

《追例否定文で》…‘に'『耐える』,‘を'がまんする(進行形にできない)

〈検査など〉‘を'受ける;〈運命など〉‘に'従う

《話》…‘を'おごる

〈任務など〉‘を'務める

『立つこと;立ち止まること』,停止

防御,抵抗

立場,(明確な)態度,意見

位置,場所

《しばしば複合語を作って》『台』,…立て,…掛け

《米》=witness stand

『屋台店』,売店

(タクシー・バスなどの)駐車場・乗り場

《通例the stands》『観覧席』,さじき,スタンド

(同一の地域・種類・樹齢の)立ち木,樹木,草木,作物

(巡業興行団の)巡業[先],巡回[地]

top

〈C〉《the ~》(…の)『いちばん上の部分』,最先端,頂上

〈C〉《the ~》(…の)『最上面』,表面《+of+名》

《the ~》(…の)『最高位』,『首位』;上座《+of+名》

《the ~》(…の)『最高の程度』,頂点《+of+名》

〈C〉《the ~》(びんなどの)ふた,栓;(車の)屋根[カバー],ほろ《+of+名》

〈C〉《複数形で》(根菜の)葉の部分《+of+名》

〈C〉(上下の服の)上

《通例名詞の前にのみ用いて》

『最も高い』,いちばんの

『最上位の』,第一位(一級)の

最高程度の

…‘に'『おおい(ふた)を付ける』

…の頂上にある,頂上をおおう

…‘の'頂上に達する,‘を'登りきる

…‘を'しのぐ,‘に'まさる

<野菜・果実など>‘の'葉の部分を切る(刈り力む)

(ゴルフで)<球>‘の'上をたたく

foot

〈C〉(人間・動物の)『足』(くるぶしから先の部分);(生物体の)足状の部分

〈C〉《通例the~》(高い物・長い物の)『足部』,下部,低部《+『of』+『名』》

〈C〉《通例the foot》(階級・地位などの)最下位《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉『歩み』,足取り

〈C〉『フィート』(長さの単位で12インチ,30.48センチ)

〈C〉詩脚(詩における韻律の単位)

〈C〉《通例単数形で》(靴下の)足の部分

〈勘定など〉‘を'支払う

pillar

『柱』;『記念柱』

柱(状の…)《+『of』+『名』》

(…の)柱となる人,大黒柱《+『of』+『名』》

hour

〈C〉(60分としての)『1時間』(《略》h,H,hr,複hrs)

〈C〉(時計で示される)『時刻』,時

〈C〉(ある事をする)特定の時間,定刻

〈C〉(一般的な)時,時間

《複数形》勤務(営業)時間

〈C〉1時間の道のり

〈C〉(授業の)1時間,1時限;(大学などの)履習単位(1週間の授業時間数)

《the~》現在

hallucinate

幻覚を生じる

building

〈C〉『建物』,ビルディング;(一般に)建造物

〈U〉建築,建築術

behind

《場所・位置》…『の後ろに』,『の陰に』[隠れて]

《比喩的に》…の陰に隠されて,の裏に(at the back of)

…を支持して,…に味方して

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》…『の後に』,が去った後に

(定められた時刻)『に遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

過ぎ去って,過去に

《場所・位置》『後ろに』,陰に[隠れて]

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》『後に』

(定められた時刻に)『遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

(人の)しり

animal

(植物に対して)『動物』

(人間以外の)『動物』,けだもの

(魚・鳥などに対して)哺乳動物(mammal)

けだもの(野獣)のような人

(比較変化なし)《名詞の前にのみ用いて》動物の,動物性の,動物質の

(知的・精神的に対して)動物的な;肉欲的な

London

ロンドン(英国の首都)

《the City of ~》首都ロンドンの商業(金融)中心地である旧市部(他の区とは違った権限を持つ;略称 the City)

glass

〈U〉『ガラス』

〈C〉(ガラス製の)『コップ』,グラス

〈C〉(…の)『コップ(グラス)1杯[の量]』(glassful)《+『of』+『名』》

〈U〉《集合的に》『ガラス製品』,ガラス器(glassware)

〈C〉《英話》『鏡』(looking glass)

〈C〉レンズ;望遠鏡;顕微鏡

《複数形で》『眼鏡』(eyeglasses, spectacles)

〈C〉晴雨計(barometer)

〈C〉《英》砂時計(sandglass)

…‘に'ガラスをはめる,‘を'ガラスでおおう

box

『箱』

(の…)『1箱』《+『of』+『名』》

(劇場などの)さじき席 ます席

番小屋,詰め所

(野球で)バッターボックス;コーチャーズボックス;ピッチャーズマウンド;キャッチャーの定位置

(線で囲った)四角のわく,囲み;(新聞・雑誌の)

(郵便の)私書箱

《the box》《英俗》テレビ

…'を'箱に入れる,箱詰めにする

skeptic

懐疑論者,疑い深い人;キリスト教不信仰者,無神論者

especially

『特に』,特別に;きわだって

press

(力・重量をかけて)…‘を'『押す,圧する』

(…から)〈果汁・油など〉‘を'しぼり出す《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

〈服など〉‘に'アイロンをかける(iron)

(親愛・共感の表現として)…‘を'抱き締める,握り締める

(人をかきわけて)〈道〉‘を'押し進む

《しばしば受動態で》…‘を'圧迫する,苦しめる(harass)

(人に)〈物事〉‘を'無理に押しつける,強要する《+『名』+『on』(『upon』)+『名』〈人〉》

(物事を)〈人〉‘に'無理に押しつける,迫る,強要する

(…を)『押す,圧する』《+『on』(『upon, against』)+『名』》

《副詞を伴って》〈衣服が〉アイロンがかかる

押し進む,突き進む;〈群衆などが〉押し寄せる,殺到する

〈時間が〉切迫している;《話》〈物事が〉急を要する

(…を)しつこくせがむ,せきたてる《+『for』+『名』》

《a~》『押すこと』,『圧迫』;握り締めること

〈C〉圧搾(縮),締め具,(果汁の)しぼり機

〈C〉《通例P-》印刷所,発行所

〈U〉印刷

《the~》(新聞・雑誌・ラジオ・テレビなどの)報道機関,言論界;《集合的に》報道陣,新聞(雑誌)記者

〈C〉《単数形で》(新聞での)論評,取り上げ方

〈U〉(押し合う)雑踏,人だかり,群衆

〈U〉(事態・仕事などの)切迫していること,火急,急迫

〈C〉《話》アイロンをかけること

fly

<鳥などが>『飛ぶ』

<人が>『飛行機で飛ぶ』,飛行する;<飛行機などが>飛ぶ

(風などで)<物が>空中を飛ぶ

(風に)<旗・髪などが>ひるがえる,なびく

《副詞[句]を伴なって》『飛ぶように動く』(走る)

(ある状態・位置から)急に(…に)なる《+『形』<補>》;ぱっと(…)する《+『into』+『名』》

(野球で)フライを打つ;<ボールが>フライになる

《話》急いで立ち去る

逃げる

(空中に)<たこ・鳥など>‘を'『飛ばす』

<旗>を揚げる,翻す

<飛行機など>‘を'飛ばす,操縦する

(人・物が)…‘を'飛行機で飛ぶ

<飛行便>‘を'利用する

<人・物>‘を'空輸する

ボタン隠し,ファスナー隠し(服のボタンやファスナーを隠す布)

(野球の)飛球,フライ(=fly ball)

(テントの入口の)垂れ幕

飛行,飛ぶこと

cheeseburger

チーズをのせたハンバーガー

helicopter

『ヘリコプター』

tempt

(無分別・悪事などに)〈人〉‘を'『誘惑する』,そそのかす

…‘を'『そそる』,‘の'気を引く

laughter

『笑い』,笑い声

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

validate

…‘を'法的に有効とする

…‘を'正当であると証明する

New England

ニューイングランド(Connecticut,Massachusetts,Rhode Island,Vermont,New Hampshire,Maineの米国北東部6州)

journal

『日誌』,日記(diary)

議事録,議事日誌

(学会・専門職業などの)定期刊行物;雑誌

『新聞』,(特に)日刊新聞

medicine

〈U〉『医学』,医術;医[師]業

〈C〉〈U〉(外用薬以外の)『薬』[『剤』],内服薬

〈U〉(北米インディアンの間で行われる)病気(悪霊)を追い払うまじない

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

research

(新しい事実などの探究のための,特定の分野の)『研究』,『調査』《+『in』(『into』,『on』)+『名』》

…‘を'研究する,調査する

(…を)研究する,調査する《+into(on)+名》

science

〈U〉『科学』;(特に)自然科学

〈C〉(個々の)科学,学問

〈U〉〈C〉(修練を要する)技術,わざ

pursuit

〈U〉(…を)『追うこと』,(…の)追跡《+『of』+『名』》

〈U〉(目的・快楽などの)『追求』《+『of』+『名』》

〈C〉(一般に)仕事,趣味

breathing

〈U〉呼吸;一息

〈C〉一呼吸の間,瞬時

〈C〉休息,休止

survive

…の後まで生きる, …より長生きする; 助かる; 耐える・生き残る; 残存する

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

air

〈U〉『空気』,大気

《the ~》『空中』,空間,空(sky)

《古》〈C〉そよ風,微風(breeze)

《文》〈C〉(音楽の)ふし,旋律(melody)

〈C〉様子,態度,風さい

《複数形で》気どった様子

〈衣服など〉'を'空気にさらす,風にあてる

〈部屋〉‘に'風を通す

〈うわさ・意見など〉'を'言いふらす

amazing

驚くべき,びっくりさせるような

journey

『旅行』,旅

『旅程』,行程

《比喩(ひゆ)的に》旅路;(…への)道程,道《+『to』+『名』》

旅行する

obsess

〈悪魔・妄想などが〉〈人〉‘に'とりつく,‘の'心につきまとう

underwater

水面下の,水中の

水面下に(を),水中で(を)

early

(時間・時期が)『早い』,『初期の』

昔の

(普通より,予定より)早い

近い将来の

(時間・時期的に)『早く』

(予定・ふだんより)早く

compete

(…と…を)『競う』,競争する《+『with』+『名』+『for』+『名』》

《通令否定文で》(…に)『匹敵する』《+『with』+『名』》

against

…『に対して』,に逆らって(in opposition to);…に不利に

《保護を表す動詞と共に》…『から』

…『にぶつかって』,に向かって

…『にもたれて』,に寄りかかって

(災難・事故・万一の場合など)『に備えて』,を避けるように

…『を背景として』,と対照して

…と交換に,と引き換えに

kid

〈C〉『子ヤギ』

〈U〉子ヤギの皮,キッド

《おもに米話》《複数形で》子供(child),若者

子ヤギの皮製の

《米俗》若い,年下の

while

《通例 a while》『時間,』間,(特に)少しの時間

『…する間に(は)』

《譲歩》『…であるが,』…なのに

《比較・対照》(…だが)『一方では』

《類似・対応》そして[その上]

《英北東部》《俗》…まで(until)

breathe

『呼吸する』,息をする

一息いれる,休息する

生きている,生存する

〈風などが〉そよぐ

〈空気〉‘を'『呼吸する』

(…に)…‘を'吹き込む《+『名』+『into』+『名』》

…‘を'口に出す,〈秘密など〉‘を'もらす,ささやく〈ため息など〉‘を'もらす

…‘に'一息入れさせる

breath

〈U〉『息』,『呼吸』;UC〉1回の吸気(め気)

〈C〉(風の)そよぎ;(…の)かすかなかおり《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)ささやき(whisper)《+『of』+『名』》

able

《補語にのみ用いて》《『be able to』 do》(…することが)『できる』

『有能な』,腕ききの,並々ならない

hold

(手などに)…‘を'『持つ』,『持っている』,つかむ,つかんでいる・〈人・物〉‘を'『押しとどめる』,押えておく,留めておく・《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)〈手・足など体の一部〉‘を'『保つ』(keep) ・〈容器などが〉〈物など〉‘を'『入れている』,収容できる(進行形にできない) ・〈重い荷物など〉‘に'耐える,持ちこたえる(bear);〈物〉‘を'支える(support) ・〈職・地位など〉‘を'占める,占めている(進行形にできない) ・〈土地・財産など〉‘を'所有している(進行形にできない) ・〈会など〉‘を'開催する,〈式〉‘を'行う・〈軍隊などが〉〈土地など〉‘を'確保する;(敵などから)〈とりでなど〉‘を'守る《+『名』+『against』+『名』》・〈注意・関心・興味など〉‘を'引きつけておく,引き留めておく・〈考え・意見など〉‘を'心にいだいている・…‘と'考える,信ずる

『しっかりと付いている』,切れ(折れ)ないでいる・(…に)『しっかりつかまっている』,しがみついている《+『to』+『名』》・(約束・信念などを)固く守る《+『to』+『名』》・《『hold』+『形』〈補〉》(…の)『ままである』・(引き続いて)有効である,当てはまる・〈U〉〈C〉(…を)‐手でつかむ(握る)こと』,把握《+『of』(『on』)+『名』》・〈U〉(人の心などを)つかむこと,支配[力],掌握《+『on』(『over』)+『名』》・〈C〉つかまるもの,手(足)がかり・(音楽の記号の)フェルマータ

seconds

(食事の)お代わり(second helping)・欠陥のある格安の衣料

personal

『一個人の』,『個人的』;個人のための(private)

『自分自身で行う』

『身体の』,容姿の

他人の私事にふれる,私事の

個人功撃の

(文法で)人称の

(新聞の)個人消息欄

record

〈C〉(…の)『記録』,(…を)記録すること《+『of』(『about』)+『名』(『wh-節』)》

〈C〉公文書;公判記録;(昔の)遺物

〈C〉(個人・団体の)『経歴』;業績;成績

〈C〉(スポーツなどの)『最高記録』,レコード

(また『disc』)〈C〉音盤,レコード

記録的な

(文書・写真などに)…‘を'『記録する』

〈計器などが〉|‘を'示す

〈音〉‘を'テープ(レコード)に吹き込む

〈作品など〉‘を'録音する

trap

(獲物をとる)『わな』

(人を陥れる)わな,計略,策略

防臭弁(水をためて臭気を防ぐ排水管のUまたはS字刑の部分)

トラップ(クレイ射撃で標的の粘土のハトを飛ばす装置)

(犬の競走で)犬の飛び出し口

《おもに英》軽二輪馬車

《俗》口

《複数形で》打楽器[類]

〈動物〉‘を'わなに掛ける

〈人〉‘を'計略に掛ける,‘に'いっぱい食わせる

〈ガス・液体など〉‘を'防臭弁で防ぐ;…‘を'ふさぐ,さえぎる

わなを仕掛ける

river

『川』

(水以外のものの)流れ,多量の流出《+『of』+『名』》

underneath

…『の下に(を)』

…の見かけのもとで

『下に』,下の方に

底,下側;最下部

rescue

(危険などから)…‘を'『救う』,救助(救出)する《+『名』+『from』+『名』(do『ing』)》

『救助』(『救出』)『すること』;〈C〉(個々の)救助,救出

worker

『仕事をする人』,勉強をする人

(暮らしのために働く)労働者

努力家,働き者

働きバチ,働きアリ

resuscitate

〈仮死状態の人〉‘を'生き返らせる,‘を'意識を回復させる

brain

『脳』,脳髄

《しばしば複数形で》『頭脳』,『知力』

《話》秀才,知的指導者

…‘の'頭を打ち砕く

damage

〈U〉『損害』,損傷,被害

《複数形で》損害賠障[金]

《the~》《単数形で》《話》飛用

…‘に'損傷する

core

〈C〉(果物の)『しん』

〈U〉(物事の)核心

〈C〉(電気の)磁心,磁極鉄心

…‘の'しんを抜く

temperature

〈C〉〈U〉『温度』,気温

〈C〉〈U〉(人・動物の)『体温』

《a ~》平常より高い熱,高熱

drop

〈しずくが〉『したたる』,垂れる《+『down』》

〈物が〉『落ちる』,落下する《+『down』》

〈人が〉『ばったり倒れる』,崩れ落ちる

『下落する』,減少する《+『off』(『away』)》

終わる,やめになる

《副詞[句]を伴って》引き離される,落後する

(…から)手を引く,やめる《+『from』(『out of』)+『名』》

(…に)ちょっと立ち寄る,(…を)ひょっこり訪ねる《+『in』(『by,over,round』)『at』(『on』)+『名』》

…‘を'『したたらせる』,垂らす

(…へ)…‘を'『落とす』,落下させる《+『名』+『into』(『on』)+『名』》

…‘を'降ろす,下げる

…‘を'減少させる

…‘を'漏らす,ふと口にする

〈人〉に〈短い手紙・伝言〉‘を'送る

《話》…‘を'なぐり倒す,撃ち落とす

《話》《副詞[句]を伴って》〈人〉‘を'乗り物から降ろす

(…から)〈ある音・文字〉‘を'落とす,抜かす,省く《+『名』+『from』+『名』》

〈人〉‘と'関係を絶つ;〈問題など〉‘を'打ち切る

…‘を'やめさせる;(…から)…‘を'追い出す《+『名from』+『名』》

(ばくちなどで)〈金〉‘を'なくす

〈C〉(…の)『しずく』,したたり《+『of』+『名』》

〈C〉(液体・事物の)少量,微量《+『of』+『名』》

〈C〉あめ玉,ドロップ

《a ~》落下,降下(fall);落下距離

《a ~》(…の)下落,減少《+『in』+『名』》

《複数形で》点滴薬

《話》《a ~》少量の酒

〈C〉《おもに米》(郵便箱などの)落とし口,差し入れ口

degree

〈C〉U〉『程度』,度合

〈U〉《古》(社会的)階級,地位,身分

〈C〉『学位』,称号

〈C〉(寒暖計の)『度』

〈C〉(角度の)度

〈C〉(数学で)次[数]

〈C〉(形容詞・副詞の比較の)級

〈C〉(犯罪の)等級

〈C〉(音階の)度,階

ちょっと,いくぶん

person

(性別・年齢に関係なく)『人』

(人間の)『体』,身体

《単数形で》『容姿』,身なり

(文法で)人称

serious

『まじめな』,厳粛な

『本気の』,冗談でない,真剣の

(物事が)『重大な』,容易ならない

(人・作品などが)重要な,偉い

risk

『危険』;危害(損害)を受ける可能性《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈生命など〉‘を'『危険にさらす』

…‘を'危険(失敗,損失など)を覚悟してする

basically

基本的に,根本的に;元来は

figure

〈C〉『数字』,(特に)アラビア数字;数量,価格

《複数形で》計算,算数

〈C〉『姿』,容姿,目立つ姿

〈C〉《修飾語句を伴って》(…の)『人』;(…の)名士,大物

〈C〉(絵画・彫刻などの)人物像,肖像

〈U〉〈C〉形,形状

〈C〉『図』図形;模様,図案

〈C〉(…の)印,象徴,典型《+『of』+『名』》

〈C〉=figure of speech

〈C〉(ダンス・スケートの)フィギュア

…‘を'計算する;…‘を'合計する《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

《おもに米話》…‘を'考える

…‘を'(…の)図形に表す,(…の)模様で飾る《+『名』+『with』+『名』》

(…で)目立つ,異彩を放つ《+『in』+『名』》

similar

(大体において)『似ている』,類似した同様の

(図形が)相似の

tank

(液体・ガスなどを入れる)タンク

『戦車』,タンク

…‘を'タンクに蓄える

fill

〈容器など〉‘を'『いっぱいにする』,満たす,‘に'つぐ

〈人・物が〉〈場所・空間〉‘を'『占める』,いっぱいにする

(…で)…‘を'満たす,埋める,ふさぐ《+『名』+『with』+『名』》

〈人の要求など〉‘を'満たす,かなえる

〈注文〉‘に'応じる;〈処方箋〉‘を'調剤する

〈地位〉‘を'占める;〈職務〉‘を'果たす

(…で)『いっぱいになる』,満る《+『with』+『名』》

《ones fill》欲しいだけ,存分

《a fill》(…の)1杯の量《+『of』+『名』》

〈C〉盛り土(石)

inside

《the~》(物事の)『内部,内側』;内面

《しばしば複数形で》《話》おなか,腹

『内部の』,内側の;内面の;秘密の;(野球で)内角の

『中へ』(で),屋内で(に)(indoors)

『…の中で』(に,へ)

…以内に

hop

〈人が〉『片足でぴょんぴょんと跳ぶ』

〈鳥・動物が〉足をそろえてぴょんぴょん跳ぶ

…‘を'跳び越える

《話》(特に,ただで)〈乗物〉‘に'乗る

ぴょんぴょんと跳ぶこと,跳躍

《話》(飛行機の)飛行;一航程

《話》ダンス,ダンスパーティー

《話》(ボールの)バウンド

attempt

…'を'『企てる』,試みる

…'を'ねらう,襲う(attack)

『企て』,試み

《文》(…に対する)攻撃,襲撃《+『on』(『upon』)+『名』》

(法律用語で)(…)未逐

completely

『完全に』,全く,十分に

David

ダビデ(イスラエル王で旧約聖書「資篇」の作者)

illusion

『思い込み』,思い違い

〈C〉(…の)『幻覚』,幻影,幻,錯覚《+『of』+『名』》

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

scrubber

掃除夫

ブラシ,たわし

《英俗》売春婦,ふしだらな女

tube

(金属・ガラス・ゴムなどの)管,筒

(絵の具・歯みがきなどの)チューブ

《米》(列車・地下鉄の)トンネル

《英》地下鉄(《米》subway)

(ラジオ・テレビなどの)真空管(vacuum tube)

(動植物の)管状器官

depot

《米》(鉄道の)駅,(バスの)発着所

(軍隊の)物資集積所

置き場,貯蔵所,倉庫

《英》連隊本部

balloon

『気球』,軽気球

(おもちゃの)風船

(気球のように)ふくれる《+『out』(『up』)》

(気球のように)ふくれた

somehow

『どうにかして』,なんとか

《おもに話》『どういうわけか』

circulate

〈血液・空気などが〉『循環する』,巡る

〈うわさなどが〉『広まる』;〈本・新聞などが〉(特に広範囲に)『配布される』,売られる

〈血液・空気など〉'を'『循環させる』;〈物〉を回す,回覧させる

〈うわさなど〉'を'『広める』;〈本・新聞など〉'を'配布する

clearly

『はっきりと』,明白に

『疑いもなく』,明らかに

《返事として》もちろんそのとおり,いかにも

liquid

『液体』,流体

『液体の』,液状の

(空気・水などが)澄んだ,透明な

(音・調子などが)なめらかな,流れるような;(動作などが)なめらかな

(資産・証券・紙幣などが)流動性の(現金化しやすいこと)

chemical

『化学の』,化学上の;化学的な,化学作用による

化学薬品の,化学薬品を用いる

『化学薬品』(『製品』)

oxygen

『酸素』(化学記号はO)

level

(土地などが)『平らな』,水平な,凸凹のない

『同じ高さ(程度)の』

《話》精神状態がよくつり合いのとれた,分別のある

〈U〉〈C〉(地位・程度などの一般的な)『標準』,『水準』,レベル

〈C〉(高さ・深さの基準となる)『水平面』,水平線

〈C〉〈U〉(ある物と比べたときの)『高さ』,深さ

〈C〉(建物の)階,層

〈C〉《おもに米》(水準器《英》spirit level)

〈物の表面〉‘を'『平らにする』

〈木・家など〉‘を'倒す

〈地位・程度など〉‘を'一様にする,平均する

《『level』+『名』+『at』+『名』》(目標に)〈銃など〉の水準器を合わせる

《『level』+『名』+『at』(『against』)+『名』〈人〉》(人に)〈非難など〉‘を'浴びせる

水平に,平らに

theory

〈C〉(…の)(学問的な)『理論』,学説《+of+名》

〈C〉〈U〉(…の実地に対する)『理論』《+of+名》

〈C〉(…という)『推測』,憶測;見解,孝え《+that節》

sink

(水平面下に)〈船・太陽などが〉『沈む』・(…に)『下降する』,落ちる《+『into』(『to』)+『名』》・『量』(『勢い』,『程度など』)『が減る』,弱まる,下がる・〈健康・士気・名声・地位などが〉悪化する,衰える,下がる・(…の状態に)次第に落ち込む,陥る《+『in』(『into』)+『名』(do『ing』)》・(…に)深く入る,しみ込む《+『in』(『into』)+『名』》・〈船など〉‘を'『沈める』・…‘の'水平面の高さを下げる,‘を'低くする・(…まで)…‘の'『量(勢い,程度)を減らす』,‘を'弱める《+『名』+『to』+『名』》・〈井戸・穴など〉‘を'掘る・(…に)…‘を'沈み込ませる《+『名』+『in』(『into』)+『名』》・(…に)〈資本・労力など〉‘を'投ずる《+『名』+『in』(『into』)+『名』》

…‘を'隠す;…‘を'無視する・《話》《しばしば受動態で》…‘を'だめにする,滅ぼす;失う・(バスケットボールで)〈球〉‘を'バスケットに入れる・(ゴルフで)〈球〉‘を'ホールに入れる・(台所・洗濯場・洗面所などの)『流し』・《米》洗面器(washbasin, washbowl) ・下水溝,下水だめ

stick

(とがったもので)…‘を'『刺す』,突く《+『名』+『with』+『名』》

(…に)〈とがったもの〉‘を'『突き刺す』,突き立てる《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》

(…で…に)…‘を'『刺して留める』,刺す《+『名』+『on』+『名』+『with』+『名』》

(のりなどで…に)…‘を'『はる』,くっける《+『名』+『on』+『名』+『with』+『名』》

《話》(…に)…‘を'置く,すえる(put)《+『名』+『on』(『in』)+『名』》

《受動態で》〈人・車など〉‘を'『動けなくする』,〈仕事など〉‘を'行き詰まらせる

《話》〈人〉‘を'困惑させる;〈人〉‘を'だます,‘に'たかる

(…に)『突す刺さる』,刺さっている《+『in』+『名』》

『くっついて離れない』,はりつく

動かなくなる,立往生する

face

〈C〉『顔』

〈C〉表情,顔つき

〈C〉(物の)『表面』(surface),(建物の)正面(front),(貨幣・カードなどの)表《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)外観,様子《+『of』+『名』》

〈U〉面目,面子(めんつ)

〈C〉(多角面体の)面

〈C〉(活字・版の)面(印刷する部分);(活字の)書体

〈C〉(鉱山の)採掘現場

…‘に'『面する』,‘の'ほうを向く

(…のほうに)…‘を'向ける《+『名』+『toward』+『名』》

〈人が〉〈危険など〉‘に'直面する,立ち向かう,対抗する;〈危険などが〉〈人〉‘に'迫る

〈事実・現実など〉‘を'直視する,認める

(…で)〈壁など〉‘に'上塗り(上張り)をする《+『名』+『with』+『名』》

(ある場所・方角に)面する,向く《+『on』(『to』,『toward』)+『名』》

impossible

『不可能な』,できない

(人・物事が)我慢ならない,耐えがたい

ほんとうとは思えない,信じがたい

elephant

『ゾウ』

(共和党の象徴としての)象

chest

(ふた付きのじょうぶな)『大箱』,ひつ

《米》たんす(=chest of drawers)

(…の)たんすいっぱい《+『of』+『名』》

『胸[部]』,肺

hook

(物を引っ掛けたり,つるしたりするための)『掛けくぎ』;『留め金』,ホック

つり針(fishhook)

かぎ状の物(引用符(‘'),音符のひげの部分など);かぎ形の道具(かまなど)

川の湾曲;かぎ形の岬;(動・植物の)かぎ形の器官(突起)

(野球・ボウリング・ゴルフなどの)フックボール(きき腕と反対方向へカーブする)

(ボクシングの)フック(腕をかぎ形にして横から打つ打ち方)

(かぎなどで)…‘を'引っ掛ける,留める,つるす;〈魚〉‘を'釣る

…‘を'かぎ状に曲げる

〈人〉‘を'引っ掛ける,だます

(野球・ゴルフなどで)〈ボール〉‘を'フックで投げる(打つ)

(ボクシングで)…‘を'フックで打つ

かぎで掛かる,ホックで留まる;(かぎのように)引っ掛かる

〈ボールが〉かぎ形に曲がる

machine

『機械』

自動車,飛行機,自転車

加えられた力を強めたり方向を変えたりする機械(器具);てこ,滑車,くさび,斜面など

組織,(特に)派閥

(自主性も意欲もない)機械のような人,機械的に働く人

…‘を'機械で作る(仕上げる);(特に)…‘に'ミシンをかける,‘を'ミシンで作る;(印刷機で)…‘を'印刷する

…‘を'きっちり計って作る《+『down』+『名,』+『名』+『down』》

surgery

〈U〉『外科,』外科医術

〈U〉手術

〈C〉《英》診察室;〈C〉〈U〉診察時間

artery

動脈

(道路・水路・鉄道などの)勘線,(通信の)主チャンネル

appear

『姿を現す』,出現する

〈本・記事などが〉公になる,出版される

(劇などに)出演する;(法廷などに)出廷する,出頭する

(…のように)『見える』,『思われる』

oxygenate

…‘に'酸素を与える,‘を'酸素で処理する

blood

『血』,『血』液

流血(bloodshed);殺人

気質,気性,血気,血潮

『血統』,血縁(kinship);生まれ,家柄;《the~》王家の血統

(人種・出身国の)系

〈人〉‘に'初めての経験をさせる

〈猟犬〉‘に'初めて獲物を血を味わわせる

insane

狂気の,正気でない

精神異常者のための

気違いじみた,非常識な,とっぴな

obviously

明らかに,明白に

crazy

『狂気の』,気違いの

(物事が)『途方もない』,実行不可能な

《補語にのみ用いて》『熱中している』,夢中の

past

『過ぎ去った』,終わった(over)

《名詞の前にのみ用いて》『過去に起こった』,過去の,昔の

《期間を表す語の前後で完了形の文で用いて》(…の期間を)『過ぎた』,最近(…)の

《名詞の前にのみ用いて》『前任の』,元の

(文法で)過去の

(場所)『を通り越して』,の先に

(時刻)『を過ぎて』;(年齢)を過ぎて

(能力・限度など)『を越えて』,の及ばない

(ある数・量)『を越えて』,…以上

《the~》『過去』

《a~,one's~》(国などの)歴史;(人の)経歴,(特にいかがわしい)過去

過去[時制];過去形

『過ぎて』,通り越して

point

〈C〉(針・鉛筆・剣などの)『とがった先』,(…の)先端《+『of』+『名』》

〈C〉岬(みさき)

〈C〉(小数点・句読点などの)点

〈C〉(図形上の)点

〈C〉(ある特定の)『地点』(spot),場所(place)

〈C〉(計器の目盛りなどの)『点』,『度』

〈C〉時点,瞬間

〈C〉《単数形で》(物語・議論などの)『要点』,核心《+『of』(『in』)+『名』》

〈U〉(…の)『目的』,『意義』,ねらっている点《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(全体の中の)個々の項目,細目(item),細部(detail)

〈C〉特徴(characteristic),特質(trait)

〈C〉(競技・学校の成績などの)得点

〈C〉ポイント(活字の大きさの単位;約1

72インチの大きさ)

(…に)〈銃・指など〉‘を'『向ける』《+『名』+『at』(『to, toward』)+『名』》

…‘に'『指し示す』《point+名+to+名…に…をさし示す》

…‘の'先をとがらせる,‘に'先を付ける

…‘に'点を打つ;…‘に'小数点を付ける;…‘に'句読点を付ける

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'指し示す

(…を)(指などで)『示す』,指し示す《+『at』(『to, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈猟犬が〉獲物の位置を示す

consider

(決定・決意のために)…'を'『よく考える』,熟慮する

…'を'『みなす』,思う(進行形にできない)

…'を'『考慮に入れる』,心にとめる

…'を'重んじる,尊重する;…‘に'注意(注目)する

熟慮する,考えてみる

dead

『死んだ』,死んでいる

『生命を持っていない』

『死んだような』;(死んだように)無感覚な

効力を失った

活動していない,働いていない,通用していない(no longer active)

《名詞の前にのみ用いて》全くの,完全な(complete)

(色が)さえない;(音が)鈍い

《補語にのみ用いて》《話》疲れきった;(…で)疲れ果てた《+『from』+『名』》

《話》絶対に,完全に(completely)

(動作・行動などの停止について)ぱったり,突然

《話》まっすぐに(straight)

(暗さ・寒さなどの)最中,まっただ中《+『of』+『名』》

pearl diver

真珠貝採集の潜水夫

discover

〈今まで知らなかった物・場所〉‘を'『発見する』,見付ける

〈今まで知らなかった事〉‘を'発見する,悟る

pretty

(女・子供などが)『きれいな』,『かわいらしい』;(事物・場所などが)きれいな,こぎれいな

(目・耳・心に)『快い』,楽しい

《名詞の前にのみ用いて》《しばしば皮肉に》みごとな,けっこうな;ひどい

《名詞の前にのみ用いて》《話》(数量・規模・範囲などが)『かなり大きい』,相当な

『かなり』(fairly);わりあいに(somewhat)

とても,ずいぶん(very)

《話》《まれ》《呼びかけに用いて》かわいい子(女)

aspect

〈C〉〈U〉《文》(人の)『顔つき』,『表情』

〈C〉〈U〉(物の)『外観』,『様子』

〈C〉(思想・状況・計画などの)『様相』,局面,面

〈C〉(家・部屋などの)向き,方向

depth

〈U〉〈C〉《通例単数形で》『深さ』;奥行き

〈U〉(知識・知性などの)『深遠さ』,深さ

〈U〉(声・音などの調子の)『低さ』;(色の)濃さ

〈C〉《複数形で》『奥まった場所』,奥地

〈C〉深い所,深み

〈U〉〈C〉《時に複数形で》最中

deep

(表面から下方または内部へ)『深い』

(程度が)非常な,深い

奥行きの深い,奥まった

奥深くて測りしれない,深遠な

《補語にのみ用いて》(…の)奥深いところにいる(ある)《+『in』+『名』》

(思想・感情などが)深い,強い

(色が)濃い

(音・声が)低い,太い

『深く』

〈C〉(特に海洋の)『深い所』;海溝

《the~》《文》海

《the~》《古》(冬などの)さなか

static

静止の,固定した

動きのない,活気のない

静止電気の

静止学の

空電

(空電による)ラジオの雑音,テレビの電波障害

moving

動く,動いている

動きを起こす

感動させる

運搬用の

studied

熟慮した

わざとらしい,故意の

first thing

まず最初に,朝一番に

waste

(…に)〈金・時間・路力など〉‘を'『むだに使う』,浪費する《+名+on+名》

〈好機など〉‘を'『利用しそこなう』

〈体力など〉‘を'『消耗させる』,衰えさせる

《しばしば受動態で》〈国土など〉‘を'『破壊する』,

《米俗》…‘を'殺す(kill)

〈体が〉(だんだん)衰える,やせる,弱る《+away》

《まれ》〈物が〉(少しずつ)減る,少なくなる

〈U〉《時に a~》(…の)『むだ使い』,浪費《+of+名》

〈U〉〈C〉《しばしば複数形で》『廃物』,くず,残り物(garbage)

〈C〉《おもに文》荒野,荒れ地;荒涼とした広がり

『荒れ果てた』,不毛の:耕されていない;使用されていない

『廃物の』,くずの,残り物の

energy

(一般的な力としての)『精力』,気力,元気

(個人の)精力,活動力

エネルギー

deplete

〈価値・分量・内容など〉‘を'激減させる,使い果たす

build

〈物〉'を'『組み立てる』,造る,建造する,建築する

(年月をかけて)〈事〉'を'『作り上げる』,築き上げる;《受動態で》〈体・性質〉'を'作る

〈U〉造り,講造(make)

〈U〉〈C〉体格

slow

(速度・動作などが)『遅い』,のろい

《補語または名詞の後にのみ用いて》(時計などが)『遅れている』

『ゆったりした』,あわてない

(人が)理解の遅い,頭の鈍い

(生活・パーティーなどが)『活気のない』,おもしろくない

遅く,ゆっくり(slowly)

『遅くなる』,速度を落とす《+『down』(『up』)》

…‘を'『遅くする』,‘の'速度を落とす《+『名』+『down』(『up』),+『down』(『up』)+『名』》

heart

〈C〉『心臓』;胸

〈C〉(感情の中心をなす)『心』,気持ち

〈U〉愛情,同情

〈U〉『勇気』,元気,熱意

《the ~》『中心』,内部,(物事の)本質,核心

〈C〉ハート形の物;(カードの)ハートの札

rate

〈C〉『割合』,『率』

〈C〉《the~,a~》『速度』(speed),進度

〈C〉『値段』,『相場』;料金

〈U〉等級(class),(…)等

《複数形ぃ》《英》地方税

(…の金額に)…‘の'『値段を決める』,見積もる《+『名』+『at』+『名』》

…‘を'『評価する』,みなす

《米話》…‘に'値する,‘の'価値がある

『評価される』;みなされる

remain

『残る』,存続する

『居残る』,留まる;滞在する

『相変わらず』(…)『である』

残っている

perfectly

『完全に』,申し分なく

全く,すっかり

relax

〈緊張・力など〉‘を'『ゆるめる』,和らける(loosen)

〈規則など〉‘を'緩和する

〈人〉‘を'楽にさせる,くつろがせる

〈緊張・力などが〉『ゆるむ』,和らぐ;〈規則などが〉緩和される

〈人が〉楽にする,くつろぐ,緊張をほぐす

body

〈C〉『身体』,肉体

〈C〉(人・動物の)『胴体』

〈C〉)物の)『主要部』,本体《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『団体』,群れ:(…のたくさんの)集まり《+『of』+『名』》

〈C〉物体,…体

〈U〉実質;(酒・味などの)こく

〈C〉《話》人

control

〈U〉(…に対する)『統制』,抑制,制御《+『over』(『of』+『名』)

〈C〉《複数形で》(…を)統整する手段,統御法《+『on』(『over』)+『名』》

〈U〉(…を)『抑制する力』,(…の)統整力,支配力《+『over』(『of』)+『名』》

《複数形で》《単数扱い》(機械の)操縦装置

〈C〉(実験結果の)照査基準

…'を'『支配する』,統御する,管理する,監督する

〈感情など〉'を'『抑制する』,抑える

…'を'照らし合わせて調べる,照査する

purge

(…を除いて)…‘を'『清める』,きれいにする《+『名』+『of』+『名』》;(…から)…を除いて清める《+『名』+『from』+『名』》

(…を除いて)〈政党など〉‘を'粛清する《+『名』+『of』+『名』》;(…から)〈異分子〉‘を'追放する《+『名』+『from』+『名』》

〈腹〉‘に'下剤をかける

清めること

(異分子の)粛清,追放,パージ

下剤

blow

〈風が〉『吹く』

《副詞[句]を伴って》(…に)風(空気)を送る,吹きつける《+at(on)+名》

『風で動く』,なびく,吹き飛ぶ

〈オルガン・笛・らっぱが〉鳴る

(壊れて,だめになって)吹っ飛ぶ《+『out』》

〈クジラが〉潮を吹く

《副詞[句]を伴って》〈風が〉…'を'『吹く』,吹き動かす,‘に'吹きつける,〈人が〉…'を'吹く,吹き払う

…'を'吹き鳴らす

…'を'吹いて作る(ふくらませる)

〈鼻〉'を'かむ

(爆発・故障で)…'を'吹き飛ばす

(無器用に・むちゃくちゃにやって)…'を'吹き飛ばしてなくす

《命令形または受動態で,いまいましい気持ちを表して》

一吹き;《話》さっと吹く風

(楽器の)吹奏

(クジラの)潮吹き

rid

《『rid』+『名』〈場所・人〉+『of』+『名』》(やっかいなものを)〈場所・人〉‘から'『取り除く』

infinitely

無限に

ばく大に

huge

(かさ・量・程度などが)『巨大な』,ばく大な;《話》たいへんな

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

pain

〈C〉〈U〉(肉体のある部分の)『苦痛』,『痛み』

〈U〉(精神的な)『苦痛』,心痛

《複数形で》骨折り,苦労,努力

〈C〉不快感,いやな感じ;うんざりさせるもの,やっかい者

(肉体的・精神的に)…‘に'苦痛を与える(受動態にできない)

wake

『目を覚ます』(awake)《+up》

《文》目を覚ましたままでいる,寝ずにいる《+up》

(…に)気づく,目覚める《+up to+名》

〈人〉‘の'『目を覚まさせる』,‘を'起こす(awaken)《+名+up,+up+名》

《比喩的に》(…に)…‘を'目覚めさせる,窪づかせる,活発にする《+up+名(+名+up)+to+名》

(死者のために)通夜をする

《おもにアイルランド・イギリス北部》通夜

immediately

『ただちに』,即座に

直接に,じかに(directly)

…するや否や(as soon as)

half

〈C〉〈U〉『半分』,2分の1;約半分

〈U〉《時刻を表す数詞と共に用いて》『半』,30分

〈C〉《おもに英》(2学期制の学校での)前(後)期

〈C〉(競技などの)前(後)半;(野球で1イニングの)表(裏)

〈C〉=halfback

『半分の』

不十分な,中途はんぱな

『半ば』,半分[だけ]

半時間だけ,30分だけ

不完全に

かなり,ほとんど

repeat

〈自分がすでに一度言ったこと)‘を'『繰り返して言う』

〈他人の言ったこと〉‘を'おうむ返しに言う;…‘を'他の人に繰り返して言う

…‘を'『暗記して言う』,暗唱する

…‘を'繰り返して行う(do again)

(食べたあとで)〈食物の〉味が残る

〈小数が〉循環する

繰り返すこと,反復すること

繰り返されるもの,(公演の)再演;(番組の)再放送

反復楽節;反復記号(∥: :∥)

process

(自然の)『作用』,過程

(物事の)『手順』,方法

(技術上の)製法,工程

召喚状,出頭令状;訴訟過程

(動植物の組織の)隆起,突起

加工(処理,調整)した

〈食品〉‘を'加工する

〈写真フイルム〉‘を'現像する

〈資料〉‘を'コンピューターにかける

…‘を'一定の手順で処理する,(整理する,調査する)

row

(人や物の)(特にまっすぐな)『列』,並び《+『of』+『名』》

(劇場・教室などの)座席の列

(両側に建物の並んだ)通り;《しばしば町名として》…通り

fry

…‘を'『油で揚げる』,油でいためる

揚げ物になる,揚がる

《話》(日光浴などして)焼く,日焼けする

(野外で行う)揚げ物の会食

daze

(打撃・衝撃などで)…'を'ぼう然とさせる

ぼうっとした状態

awful

(光景・事故などが)『恐ろしい』,すさまじい

《話》(行為が)『ひどい』,見苦しい

《話》(程度が)大きい,すごい(great)

《俗》ひどく,すごく(very, extremely)

headache

『頭痛』

《話》悩みの種

stuff

『材料』,原料,資料

《話》(ばく然と)『物』

素質,本領

くだらないもの(こと);ばかげた考え

《古》布地

(…を)〈入れ物・車など〉‘に'『詰める』,詰め込む《+名+with+名》

(入れ物などに)…‘を'『押し込む』《+名+into+名》

(…で)〈穴など〉‘を'ふさぐ《+up+名+with+名》

《しばしば受動態で》《話》(食物を)〈自分,自分の復〉‘に'詰め込む

(料理の材料で)…‘に'詰め物をする《+名+with+名》

(剥製にするため)〈死んだ動物〉‘に'詰め物をする

〈投票箱〉‘に'不正票を入れる

たらふく食べる

holder

(競技の記録・不動産の権利などの)保持者,(手形の)所持者

支える(入れて持つ)物

tom

(動物の)雄;(特に)雄猫

guy

控え綱,支え綱(テント・棒などを倒れないように張る綱)

…‘に'控え綱を張る(で締める)

pound

『ポンド』(一般に商業で用いられる重量の単位;16オンス;約453.6グラム;{略}『1b.』)

ポンド(英国・アイルランドなどの貨幣の単位(pound sterling)およびその紙幣;もと20シリング(=240ペンス);1971年2月以後は100ペンス;{略}£)

トロイポンド(金・銀の重量単位;373.2グラム)

total

『総計の』,全体の

『全くの』,完全な(absolute)

『合計』,総額,総数,総量(sum)

…‘を'合計する

合計…‘に'なる,総額が…‘に'のぼる(amount to)

lung

《しばしば複数形で》『肺』,肺臓

capacity

〈U〉《しばしばa capacity》(建物などの)『収容力』,(容器などの)『容量』,『容積』

〈U〉《しばしばa capacity》(人の)『能力』,才能;(物の)性能

〈C〉(…の)『資格』,地位《+『of』(『as』)+『名』》

twice

『2回』,2度

『2倍[に]』

size

〈U〉〈C〉(人や物の)『大きさ』

〈U〉大きいこと

〈U〉数量,規模

〈C〉(帽子・靴・シャツなどの)『サイズ』,『寸法』,型

〈U〉《話》実情,真相

…‘を'大きさ(寸法)によって分類する

…‘を'ある寸法に作る

average

『平均』;並み,標準

平均値

『平均の』;並みの,標準の

〈数〉'を'『平均する』

平均して…'を'する(受動態にできない)

平均して…となる

fat

『脂肪』,脂肪分

(動物の)あぶら身

(料理用の)油,ヘット

肥満,太り過ぎ

『太った』,肥満した

『脂肪の多い』

たっぷりとはいった,分厚い

もうかる

(土地が)肥えた

…‘を'太らせる

ふとる,肥える

bit

(…の)『小片』,少量,少し(の…)《+『of』+『名』》

《a~》《話》わずかの時間,しばらく;ちよっと,少し

《米俗》12セント半;《英》小銭

=bit part

exactly

『正確に』,きちんと

ちょうど,まさしく

《否定文で》正確なところ,正確に言って,必ずしも(…でない)

《返事で》《yesの代わりに》全くそうです,そのとおりです;《not exactlyの形で否定して》必ずしもそうではない

nutritional

栄養の,栄養的の

value

〈U〉(…の)『価値』,値打ち,有用性,重要性《+of+名》

〈U〉〈C〉(…の)『価格』,値段《+of+名》

〈U〉〈C〉《米》《修飾語句を伴って》(払った金銭に対する)正当な値打ち

〈C〉(単語の)意味,意義

〈C〉値,数値

〈C〉音の長短

〈C〉色価,(色の)明暗の度

〈C〉《複数形で》(道義・倫理などの)価値基準,価値観

(ある金額に)…‘を'『評価する』,見積もる《+名+at+名〈金額〉》

…‘を'『高く評価する』,尊重する,重んじる

portion

(…の)『部分』,一部分《+『of』+『名』》

(…の)分け前,割り当て(share)《+『of』+『名』》

(『食物の』)『1人前』,一盛り,1杯《+『of』+『名』》

《単数形》《おもに文》運命,定め

(人に)…‘を'分ける,分割する,分配する《+『out』+『名』(+『名』+『out』)+『between』(『among』)+『名』〈人〉》

throughout

《期間》『…じゅう[ずっと]』

《場所》『…の至る所に』

『全く』,すっかり,どこもかも

《期間》『始めから終りまでずっと』,終始

adapt

(…に)…'を'『適応させる』,適合させる《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

(…向きに)〈小説・戯曲など〉'を'『脚色する』,翻案する,書きかえる《+『名』+『for』+『名』》

(環境などに)適応する,順応する《+『to』+『名』》

thinner

(ペンキなどを)薄める液,シンナー

longer

(文学作品などの)長たらしく退屈な箇所,だれ場

rest

〈U〉〈C〉『休息』,休憩,休養;休息の時間(期間);(…から)解放されて休むこと《+『from』+『名』》

〈U〉〈C〉睡眠(sleep)

動かないこと,停止,静止

〈C〉《複合語に用いて》「(物を載せる)台,支え」の意を表す

〈U〉《詩》死,永眠

〈C〉(音楽で)休止;休止符

『休む』,『休息する』;(仕事などを)やめて休む《+『from』+『名』》

『安心する』,落ち着く,くつろぐ

(…に)『載っている』,『支えられている』《+『on』(『upon』)+『名』》;(…に)もたれている(lean)《+『against』+『名』》

〈光・視線などが〉(…に)注がれる,じっと留まる《+『on』(『upon』)+『名』》

(変化しないで)そのままでいる,休止(静止)する

永眠する

(訴訟事件で)証拠提出を自発的に中止する

《しばしば受動態で》…‘を'『休息(休養)させる』,休ませる

(…に)…‘を'置く,載せる,基づかせる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》;(…に)…‘を'よりかからせる》+『名』+『against』+『名』》

〈訴訟事件〉‘の'証拠提出を自発的に中止する

beat

(連続して)…'を'『たたく』,打つ(pound)

(…に)…'を'『たたきつける』,打ちつける《+『名』+『against』+『名』》

(…に)…'を'たたいて作る《+『名』+『into』+『名』》;〈金属〉'を'打ち延ばす

…'を'勢いよくかき混ぜる

〈リズム・拍子〉'を'手をたたいて(手を振って,足を踏んで)とる

〈道〉'を'踏み固めて作る

《話》〈人〉'を'困らせる,まいらせる

〈風・雨・波などが〉(…に)『打ちつける』,〈人が〉(…を)ドンドン打つ《+『at』(『against』,『in』,『on』)+『名』》

〈心臓・脈が〉鼓動する,脈打つ

ドンドン鳴る

〈船が〉風に逆らってジグザグに進む

『続けて打つこと』,連打

(心臓などの)鼓動

(警官などの)巡回(担当)区域,持ち場

拍子;手拍子,足拍子

=beatnik

《補語にのみ用いて》《俗》疲れはてた,へとへとになった

《名詞の前にのみ用いて》《話》ビート族の

per

…『につき』,…ごとに

《文》…によって,…で,…を通じて

《しばしば『as per』…で》…によって示された通りに,…に従って

low

(高さ・位置が)『低い』,低い所にある

(価格・数量・程度などが)『低い』,少ない

(身分・地位などが)『低い』,卑しい

(人格・行為などが)『卑しい』,下劣な,下品な

《補語にのみ用いて》(体が)『弱った』;元気のない,憂うつな

(供給が)不十分な;(…が)乏しい《+『in』(『on』)+『名』》

(音・声が)低い,小さい

(生物が)下等な

『低く』,低い所に

(価格・程度などが)『安く』,低く

低い声(調子)で;静かに

最低点,最低水準

Olympic

オリンピア(Olympia)平原の;オリンポス(Olympus)山の

『オリンピック競技の』

=Olympic Games

athlete

競技者,運動家;強壮な人;《英》陸上競技選手

everywhere

『至る所に(で)』

《接続詞的に》どこへ(で)…しても

extreme

《名詞の前にのみ用いて》『極度の』,はなはだしい

『いちばん端の』,最も遠い

極端な,過激な

月並みでない,異常な

(程度・位置などが)両極端にあるものの一方

極度;《しばしば復数形で》行き過ぎ,過渡

《しばしば復数形で》思い切った処置,徹底的な手段

(数学で)外項(a:b=c:dのaとb);極値

situation

(人の)『立場』,状態,境遇

(事の)『事態』,形勢,情況

『位置』,環境

《文》就職口,勤め口

duress

強迫,強制

break

…'を'『壊す』,割る,砕く;…'を'折る

…'を'擦りむく

…'を'『役に立たなくする』,壊す

(小さな物に)〈組になった物〉'を'分ける,ばらす,〈お金〉'を'くずす《+『名』+『into』+『名』》

〈垣・へいなど〉'を'破って出る

〈法律・規則・約束など〉'を'『破る』,犯す

〈均整・秩序・配列など〉'を'破る,くずす;〈持続しているもの〉'を'中止する,妨げる

〈記録〉'を'破る,更新する

(…に)…'を'打ち明ける,知らせる《+『名』+『to』+『名』》

…'を'破産させる,倒産させる

〈気力・抵抗など〉'を'くじく;〈力・効果・強度〉'を'弱める

(…に)…‘の'位を下げる,…'を'降等させる《+『名』+『to』+『名』》

〈動物〉'を'ならす

〈人〉‘の'(…の)癖を直す《+『名』〈人〉+『of』+『名』(do『ing』)》

〈暗号など〉'を'解読する;〈事件・問題など〉を解決する,解く

《しばしば副詞[句]を伴って》『壊れる』,砕ける,割れる;破れる,破裂する

ぷっつりと切れる;中断する,途切れる;《米》仕事を中断する

はずれる,離れる,分離する《+『off』(『away』)》

故障する,壊れる,動かなくなる

突然始まる;突然変化する

夜が明ける

〈健康・気力などが〉衰える,弱る;〈心が〉悲しみに打ちひしがれる

〈株・価格などが〉急落する,暴落する

壊れた箇所,裂け目,割れ目

中断,途切れ;不和,仲たがい

休憩時間,小休止

逃亡計画,脱獄

(…に向かっての)突進

急な変化,顕著な変化

夜明け

《話》運,機会

television

〈U〉『テレビ放送』(《略》TV)

(また television set)〈C〉『テレビ[受像機]』

〈U〉テレビ産業;テレビ放送技術

whale

鯨: 捕鯨に従事する 〔話〕 非常に大きい[すごい]もの (a ~ at [for, on] …の得意[熱心]な人)

assume

(証拠はないが)…'を'『当然のことと思う』,仮定する,推測する(suppose)

〈役目・任務など〉'を'『引き受ける』〈責任〉'を'『負う』

〈人が〉〈ある生活様式・態度〉'を'身につける,とる,〈ある性質・様相など〉'を'帯びる

…‘の'ふりをする,'を'装う(pretend)

…'を'自分のものにする,奪い取る

Lincoln

リンカン(『Abraham~』;1809‐1865;米国の第16代大統領1861‐65)

Nebraska州の州都

comfortable

『気持ちのよい』,快適な,安楽な,気楽な

(人・状況などが)慰めとなる,安らぎを与える

《話》(収入などが)十分な,不自由のない

metabolism

新陳代謝,物質交代

enter

…‘に'『入る』,入り込む

〈弾丸などが〉…‘を'突き通す,‘に'入り込む(penetrate)

…‘の'『一員となる』,‘に'入る;…‘に'参加する

(…に)〈人〉‘を'入学させる;(競争などに)〈人・動物など〉‘を'参加させる《+『名』+『in』(『for』)+『名』》

(…に)…‘を'記入する,登録する《+『名』+『in』(『into, on』)+『名』》

〈新しい生活・局面など〉‘に'入る

〈異議など〉‘を'正式に申し出る

『入る』

登場する

sphere

『球』,球体,球面

(惑星・星などの)『天体』;天球;《詞》天,空

(知識・活動・影響などの)『範囲』,領域《+『of』+『名』》

(社会的)地位,階級

schedule

《おもに米》(列車などの)『時間表』,時刻表;(授業などの)時間割り

(時間によって定めた)『予定』,計画,スケジュール

(料金などの)一覧表,細目表

…‘の'スケジュール(時間表,一覧表)を作る;…‘を'スケジュールに入れる

《しばしば受動態で》…‘を'予定する

date

〈C〉『日付』,年月日

〈U〉(歴史上の)『時代』,年代

〈C〉(…の)約束[の日]《+『for』+『名』》;《話》(異性との)デート《+『with』+『名』》

〈C〉《おもに米話》デートの相手

《複数形で》(ある人の)生没期間,生没年;(物事の)開始と終了の期日

…‘に'『日付を入れる』,年月日を書く

…‘の'『年代』(『時代』)『を定める』,年代を算定する

…'を'古くさくする,時代遅れにする

《おもに米話》〈異性〉‘と'デートする

『日付がある』;(特定の時代に)『始まる』,(…に)起源をもつ《+『from』(『back to』)+『名』》

時代遅れになる

《おもに米話》デートする

seem

(進行形にできない)(…のように)『見える』,思われる

track

《しばしば複数形で》(車・船などの)『通った跡』,(人・動物の)『足跡』

(人・獣などが通ってできた)『小道』

進路,航路

(行動において)採るべき道,方針,人生航路

線路

(競走のために設けられた)走走路,トラック;《集合的に》トラック競技

(録音テープの)音帯

…‘の'『跡をつける』,〈足跡〉‘を'たどる;〈動物〉‘の'臭跡を追う

〈記録計の針が〉…の進路(軌道)を観察記録する;〈カメラが〉〈被写体〉‘を'追いかけて写す

〈泥・雨など〉‘の'跡を付ける;〈床など〉‘に'足跡を付ける《+up+名,+名+up》

producer

『生産者』;産出地

(劇・映画などの)製作者,プロデューサー

special

『特別な』,並はずれた,例外的な

(他と異なって)『特殊な』,特別な

(人・物事に)『独特の』,専門の

特別な物(人)

《米話》…の)(値引きした)サービス品,特価[品]《+『on』+『名』》

(テレビなどの)特別番組;臨時列車

somebody

『だれか』,ある人・〈C〉〈U〉ひとかどの人物,相当な人・〈U〉(名前不詳の)だれか

almost

『ほとんど』,たいてい(nearly)

boring

退屈な,うんざりする

add

1〈二つ以上のもの〉'を'『合計する』《+『名』+『up』(『together』),+『up』(『together』)+『名』》

(…に)…'を'『加える』,足す,付け足す《+『名』+『to』(『and』)+『名』》

《『add』+『that』『節』》…‘と'つけ加える

足し算をする,加える

handcuff

手錠

…‘に'手錠を掛ける

escape

(危うく…から)『逃げ出す』,脱走する《+『from』(『out of』)+『名』》

(危うく逮捕・危害などから)『免れる』《+『from』+『名』(do『ing』)》

(容器などから)〈気体・液体・粒状物などが〉流出する,漏れる《+『from』(『out of』)+『名』》

(未然に)…‘から'『逃げる』,逃れる,‘を'うまくかわす

〈逮捕・危害など〉‘を'『免れる』,逃れる

〈人〉‘に'忘れられる,‘の'注意を引かない;〈人の注意など〉‘を'引かない

〈言葉・ため息などが〉〈人,人の口〉‘から'思わず出る

〈C〉〈U〉(…から)『逃げ出すこと』,脱走;(…を)免れること《+『from』(『out of』)+『名』》

〈C〉(…から)逃げる(逃れる)手段,逃げ道《+『from』(『out of』)+『名』》

〈C〉(…からの)(ガス・水などの)漏れ《+『of』+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

critical

『評論の』,批評の

批判的な,物を見る眼のある

『酷評的な』,あら捜しの,手きびしい

『危機の』,危急の;(病気が)危篤の

臨界の(温度・圧力などにより物質が急速にその状態を変える境),臨界点における

mistake

『誤り』,『間違い』;誤解,思い違い

…‘を'『間違って考える』,誤解する

《『mistake』+『名』+『for』+『名』》(別の物・人と)…‘を'『取り違える』

movement

〈U〉(…の)『運動』,『動き』;移動《+『of』+『名』》

〈C〉動作,身振り

〈C〉《複数形で》行動,活動

〈C〉(…に向かう)(事熊の)成り行き,動向《+『toward』+『名』》

〈C〉(目標を達成するための一群の人たちの)運動

〈C〉(賛団の)移動,移住;(人口の)異動《+『of』+『名』》

〈C〉楽章

〈C〉(時計などの)機械装置,動く仕掛け

convulsion

《複数形で》けいれん,ひきつけ

《複数形で》とめどもない大笑い

震動,激動;動乱

black

『黒い』,黒色の

『暗い』,まっ暗な(dark)

(特にアフリカ系)黒人の

汚い(dirty),汚れた(soiled)

陰気な(gloomy);不吉な;見通しの暗い

怒った(angry);不きげんな(sullen)

腹黒い,邪悪な(wicked, evil)

《文》不名誉な

(コーヒーに)クリーム(牛乳)を入れない,ブラックの

〈U〉『黒』,『黒色』

〈C〉《しばしば『B-』》黒人

〈U〉黒衣,(特に)喪服

黒くなる;暗くなる

…'を'黒くする;…'を'暗くする(blacken)

(靴墨で)〈靴〉'を'みがく

pull

《しばしば副詞[句]を伴って》〈物〉‘を'『引く』,『引っ張る』,引いて動かす

〈人・人の体の一部・衣服など〉‘を'『ぐいと引っ張る』,強く引く

…‘を'引き抜く,引き離す,取りはずす

《副詞[句]を伴って》〈布など〉‘を'引き裂く,引きちぎる

〈筋肉など〉‘を'引っ張って痛める,引きつらせる

《話》〈観客・支持者など〉‘を'引きつける,集める

《話》(…に向かって)〈ナイフ・ピストルなど〉を引き抜く《+『名』+『on』+『名』》

《米話》〈悪事・策略・冒険など〉‘を'やってのける

『引っ張る』,引く

『引っ張られる』,引ける

引きずるように動く

こぐ,こいで進む

〈C〉『引くこと』,一引き

〈C〉《単数形で》(人の)引く力:〈U〉(自然の)引力

〈C〉《単数形で》必死に引っ張る(引きずる)こと

〈C〉《複合語を作って》物を引っ張る道具;引き手,取っ手,引き綱

〈C〉(液体の)一飲み,(たばこの)一服《+『at』+『名』》

〈U〉《時にa pull》《話》引き,手づる,コネ

〈U〉《米話》人を引きつける力

〈C〉(野球・ゴルフで)球を引っ張って打つこと

fail

『失敗』する,しくじる;落第する

不足する,欠けている

『衰える』,弱くなる

〈会社などが〉破産する,倒産する

(いざというときに)〈人〉‘の'『役にたたない』,期待を裏切る,〈人〉‘を'見捨てる

〈教師が〉〈学生・生徒〉‘を'落とす,‘に'落第点をつける

〈学科・試験など〉‘に'『落第する』

=failure

naturally

『気どらずに』,自然に

《しばしば文全体を修飾いて》『当然』,もちろん(of course)

『生まれつき』(by nature)

自然の力で,ひとりでに

slump

(…に)くずれるように落ちる(倒れる,沈み込む)《+『down on』(『to』)+『名』》

〈健康・人気などが〉急激に衰える,〈相場などが〉暴落する《+『down』》

《おもに米》不調,不振,スランプ

(景気・人気などの)急な衰え,(相場などの)暴落《+『in』+『名』》(反意語はboom)

ante

アンティ(ポーカーで新しい札を引く前に出すかけ金)

《俗》分け前

human

(動物・神に対して)『人間の』,人の

『人間らいし』,人間的な,人情味のある

〈C〉《複数形》(動物に怠して)人間(human being)

〈U〉《the human》人類

pure

(金など)『混じりけのない』,純粋の

(水など)『汚れていない』,きれいな

(道徳的に)汚れていない,清らかな

(血統が)純粋の,純血の,きっすいの

《名詞の前にのみ用いて》《話》全くの

《名詞の前にのみ用いて》(応用的に対して)理論的な,純粋の

set

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)…‘を'『置く』・すえる・(ある物に)…‘を'『つける』・あてがう・当てる《+『名』+『to』+『名』》・(課題・模範として)…‘を'『課す』・出す・示す・〈宝石〉‘を'(…に)『はめ込む』《+『名』〈宝石〉+『in』+『名』》;(宝石で)…‘を'飾る《+『名』+『with』+『名』〈宝石〉》》

…‘を'『向ける』,集中する・(…に)…‘を'『配置する』,部署につける・《+『名』+『at(around, on)』+『名』》・《『set』+『名』+『to』 do》・(仕事・課題として)〈人〉'に'(…)させる・(ある状態に)…‘を'『する』・〈機械・器具など〉‘を'『調節する』・〈時計・目盛りなど〉‘を'合わせる・〈日時・制限など〉‘を'『定める』・(…に)〈値段〉‘を'『つける』・〈評価〉‘を'与える《+『名』〈値〉+『on(for)』+『名』》・〈めん鳥〉‘に'卵を抱かせる・(卵を)〈めん鳥〉‘に'抱かせる《+『名』〈めん鳥〉+『on』+『名』〈卵〉》・〈卵〉‘を'めん鳥に抱かせる;(めん鳥に)〈卵〉‘を'卵かせる《+『名』〈卵〉+『under』+『名』〈めん鳥〉》・

…‘を'固まらせる・固定する・…‘を'確立する,打ち立てる・〈髪〉‘を'セットする・(曲に)〈歌詞〉‘を'つける《+『名』〈歌詞〉+『to』+『名』〈曲〉》・(…用に)〈曲〉‘を'編曲する《+『名』〈曲〉+『for』+『名』》・〈活字〉‘を'組む・〈原稿〉‘を'活字に組む《+『up』+『名』》・〈刃物[の刃]〉‘を'とぐ・〈舞台・場面〉‘を'セットする・〈帆〉‘を'張る・〈猟犬が〉〈獲物〉‘の'位置を示す・〈太陽などが〉『沈む』,没する;傾く,衰える・固まる・固くなる・こわばる・硬直する・〈めん鳥が〉卵を抱く・《副詞[句]を伴って》〈髪が〉セットできる・《副詞[句]を伴って》(…に)〈服などが〉合う《+『on』+『名』》・〈果実などが〉実る・,実を結ぶ・《方向を表す副詞[句]を伴って》(ある方向に)向く・向かう・(ある方向から)吹く・流れる・〈猟犬が〉獲物の位置を示す・〈C〉(…の)『一組』,一式,セット《+『of』+『名』》・〈C〉『一群』・一連(の…)《+『of』+『名』》・〈C〉(…の)『仲間』,連中,一味,(特殊な)社会《+『of』+『名』》・〈C〉(テニスなどの)セット・〈C〉舞台装置・(映画などの)セット・〈U〉(…の)様子・格好・姿勢・(服などの)合いぐあい《+『of』+『名』》・〈U〉(風・潮などの)向き・方向・(考え・世論などの)傾向・すう勢《+『of』+『名』》・〈U〉《詩》日没・〈C〉さし木・若木・苗・〈C〉(ラジオの)受信機・(テレビの)受像機・〈C〉(数学で)集合・『定められた』・規定の・所定の・型にはまった・慣習的な・硬直した・こわばった・動かない・断固たる・固く決心した・《補語にのみ用いて》準備の完了した・用意して

flush

〈顔が〉『赤らむ』,〈人が〉赤面する《+『up』》

〈水などが〉『どっと流れる』;水をどっと流す《+『out』》

《しばしば受動態で》〈顔など〉‘を'『赤くさせる』,〈人〉‘を'赤面させる

…‘に'水をどっと流す(流して洗う)

《受動態で》(成功などで)〈人〉‘を'興奮させる,得意がらせる《+『with』+『名』》

〈C〉(顔などの)『紅潮』,赤らみ

〈C〉(…の)興奮,得意《+『of』+『名』》

〈U〉《the~》(…の)はつらつさ,活気《+『of』+『名』》

〈C〉《単数形で》(水などが)激しく流れること,(…の)殺到《+『of』+『名』》

〈C〉洗浄,水洗い;(便所の)水洗

real

(想像でなく)『現実の』,実際の,真実の

(まがいものでなく)『本物の』

不動産の

ほんとうに,とても(very)

competition

〈U〉〈C〉(…との…の)『競争』《+『with』+『名』+『for』+『名』》

〈C〉試合

beaver

〈C〉ビーバー,海狸(水中に巣を作るげっ歯類の動物)

〈U〉ビーバーの毛皮

〈C〉ビーバーの毛皮製の帽子,(特に)シルクハット

prepare

〈物事〉‘の'『準備をする,用意をする』

〈人〉‘に'『用意させる,心構えをさせる』

『準備する,用意する』,心構えをする

sleep

〈U〉『眠り』,『睡眠』[『状態』]

〈C〉《a sleep》一眠り[の時間]

〈U〉永眠,死

〈U〉(一時的な手足などの)無感覚,しびれ;冬眠(hibernation)

〈U〉目やに

『眠る』

『文眠なる』,(死んで)葬られている

〈人〉‘を'泊める[設備がある]

《a+形容詞+sleepを目的語にして》…‘を'眠る

tent

『テント』,天幕

テント状のもの

simulate

…‘の'ふりをする,‘を'装う;simulate death死を装う

…‘を'まねる,‘に'似せる(imitate)

altitude

〈U〉『高さ』(height)

〈C〉標高,海抜(かいばつ)

《しばしば複数形で》高所;高い地位

〈U〉〈C〉(三角形などの底辺からの)高さ;(天体の)高度,高角

feet

footの複数形

base

《文》(人や人の行動・孝えが)『卑しい』,下劣な

(金属が)質の劣った;(貨幣が)粗悪な

camp

〈C〉(軍隊・登山隊・探検隊などの)『野営地』

〈C〉〈U〉野営のテント,仮設小屋

〈U〉野営,キャンプ[生活];軍隊生活

〈C〉夏季キャンプ場,サマーキャンプ

《集合的に》野営する人たち,キャンプする人たち

〈C〉(主義・信条などを同じくする)同志たち,同じ陣営;同じ立場

『野営する』,キャンプ生活を送る《+『out』》

Everest

エベレスト山(『Mount』(『Mt.』)『~』;ヒマラヤ山脈にある世界最高峰;8,848m)

red blood cell

赤血球

count

(一つ一つ順に)〈数〉'を'『数える』,〈物〉'を'数え上げる《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…'を'『勘定に入れる』,含める(include)

…'を'『思う』,みなす(consider)

数を数える,計算する《+『up』》

数にはいる,数に含まれる

価値がある,重大である

〈C〉〈U〉『数えること』,『計算』

〈U〉総数,総計

〈U〉(起訴状の)訴因

《the~》(ボクシングで)カウント(選手がノックダウンされたときレフリーが1から10まで数えること)

〈C〉(野救で打者の)ボールカウント

〈U〉《話》考慮,注目(account)

carry

…'を'『運ぶ』,運搬する,持って行く(来る)

(身につけて)…'を'『持ち歩く』,携帯する《+『名』+『about』(『with』,『on』)+『名』》

…[の重さ]'を'支える

(特徴・特性・結果として)…'を'伴う,含む

(電線・パイプなどが)…'を'導く,伝導する

(ある点まで,ある方向へ)…'を'伸ばす,広げる《+『名』+『into』+『名』》

…'を'勝ち取る,得る;…‘の'主導権をとる

〈物事が〉(…に)〈人〉'を'かり立てる,行かせる《+『名』+『to』+『名』》

〈新聞などが〉…'を'掲載する,伝える

〈動議など〉'を'通過させる

(努力・才能によって)…'を'支える,‘の'責任を果たす

《話》…'を'援助する,‘の'首をつないでおく

〈自分〉‘の'身を処する(受動態にできない)

(ある距離まで)『達する』,届く

投票で採択される

物を運ぶ

(鉄砲の)射程;(ゴルフ・野球の飛球の)飛距離

(2つの水路間の)陸上運搬,連水陸路

運ぶこと,持っていくこと

wipe

〈物など〉‘を'『ふく』,ふぐう

〈よごれなど〉‘を'『ふき取る』,ぬぐい去る《+『away』(『off』)+『名,』+『名』+『away』(『off』)》;(…から)…‘を'ふき取る《+『名』+『off』(『from, out of』)+『名』》

(…に)〈布など〉‘を'こすりつけてふく(ぬぐう)《+名+over(across)+鳴》

ふくこと,ぬぐうこと

success

〈U〉『成功』,好結果,上首尾

〈U〉富(地位,名声)を得ること,成功,立身,出世・〈C〉『成功した人(物,事)』・うまく行くこと・成功者

mind

〈U〉(思考・知覚・意志などをつかさどる)『心』,精神

〈C〉《単数形で》(心の働きによって生じた)『知性』,理性,理解力

〈U〉正常な精神状態,正気

〈C〉意見,考え方,物の見方

〈U〉記憶,回想

《one's~》注意,精神の集中

〈C〉《単数形で》願い,意向

〈C〉《前に形容詞を伴って》(…を備えた)人

《しばしば命令文で》…‘に'『注意する』,用心する

…‘の'番をする,世話をする(look after)

〈人,助言など〉‘の'言うことを聞く,‘に'従う

《否定・疑問・条件文で》…‘を'『気にする』,『気にかける』,いやだと思う

《疑問文・否定文で》気にする,心配する,いやに思う

definitely

明確に,確実に

《話》確かに,そのとうり

sift

〈粉・砂・灰など〉‘を'『ふるいにかける』

…‘を'入念に調べる

ふるい分けをする

(ふるい,すき間を通して)ぱらぱらと降りかかる

(…を)入念に調べる《+『through』+『名』》

blackberry

黒イチゴ[の実,木](木イチゴの一種;黒色の実がたくさんできる)

check

〈C〉(…の)『阻止』,(…を)尻い止めること《+『to』+『名』》(stop)

〈C〉(…を)抑制(制御)する人(物)《+『to』+『名』》

〈C〉(確認のための)『引き合わせ』,照合,検査;《米》照合の印

〈C〉(預金けた手荷物の)合い礼,チッキ

〈U〉格子(こうし)じま]の織物];〈C〉格子じまの1目

〈C〉《米》『小切手』(《英》cheque)

〈C〉《米》(食堂・酒場などの)伝票,勘定書(bill)

〈C〉(チェスの)王手

…'を'『急に止める』)『阻止する』)

〈感情・行動など〉'を'『抑制する』,,抑える(restrain)

(確認のために)…'を'『照合する』;《米》…‘に'照合の印を付ける

…'を'『点検する』,検査する

《米》〈所持品など〉'を'一時預けにする

〈荷物など〉'を'チッキで送る

…‘に'格子(こうし)じまを付ける,市松模様を付ける

〈チェスで,キング〉‘に'王手をかける

〈計算などが〉(…し)合う,一至する《+『with』+『名』》

message

〈C〉(文書・言葉・信号などによる)『伝書』,通信,メッセージ

〈C〉教書

〈U〉《the~》要旨,意図,訴え;お告げ,神託

announce

…'を'『発表する』,公表する

…‘の'来訪(到着,出席)を大声で告げる;〈食事〉‘の'用意ができたことを大声で知らせる

〈物事が〉…'を'示す

(ラジオ・テレビで)〈試合など〉‘の'アナウンスをする

アナウンサーとして勤める(働く)

publicly

公に,公然と;おおっぴらに

公的に,公衆によって

response

〈C〉(…に対する)『返事』,『返答』《+『to』+『名』》

〈C〉〈U〉(…に対する)『反応』,『反響』《『to』+『名』》

〈C〉応答歌,応唱(牧師にならって合唱隊・会衆が短い祈り・歌を応答すること)

main

《名詞の前にのみ用いて》『おもな,主要な』

〈C〉《通例複数形で》(水道・ガスなどの)本管;主電線;(鉄道の)本線,幹線

〈U〉《the~》《詩》大海,大海原(おおうなばら)

competitor

競争者,競争相手

suddenly

『突然に』,だしぬけに

push

《副詞[句]を伴って》(動かすために)…‘を'『押す』,押して動かす

〈提案・要求など〉‘を'押し進める,推進する

〈人〉‘に'押しつける

…‘を'拡張する,伸ばす

〈商品など〉‘を'押しつける

《話》《進行形で》〈ある年齢〉‘に'近付く

(動かすために)(…を)『押す』,突く,押し動かす

《方向を表す副詞[句]を伴って》押し進む

〈C〉ひと押し

〈C〉奮闘,努力

prepared

用意のできた,準備された

《補語にのみ用いて》《be prepared to do》喜んで…する

times

…掛ける

document

(証書・記録・資料などの)『文書』,書類

…‘を'事実(証拠)で裏づける

piece

(全体から分離した)『部分』,『断片』,破片

(…の)…『個』,『片』,枚《+『of』+『名』》

(セット・グループを構成するものの)一つ;(ゲームで使う)こま,チェスの歩(pawn)以外のこま

《英》硬貨(coin)

(音楽・美術・文学などの)作品《+『of』+『名』》

銃,砲,ピストル

《単位として》(布などの)1反,一巻き《+『of』+『名』》;《the~》仕事量

《俗》(性交の対象としての)女

…‘を'継ぎ合わせる

…‘を'継ぎ合わせて作る

…‘を'繕う

seriously

『真剣に』,まじめに,本気で

『重大に』,ひどく

scientific

(比較変化なし)『科学の』(に関する),学術的な

(科学のように)体系的な,正確な

advancement

〈U〉〈C〉進歩,発達(advance)

〈U〉(…の)促進,振興《+『of』+『名』》

〈U〉(…への)昇進,進級《+『to』+『名』》

office

〈C〉『事務所』,事務室;営業所,会社

《集合的に》《単数扱い》事務所(営業所)の全員

〈C〉〈U〉(特に政府・会社などの)『公職』,官職,職務

〈C〉(一般に)任務,務め,役目(duty)

〈C〉『官庁』,役所;〈U〉《O-》《米》局,《英》省

〈C〉《複数形で》(…の)尽力,親切,世話《+『of』+『名』》

〈C〉《時にO-》(宗教上の)儀会,葬会;(定められた時間の)礼拝

trick

『芸当』,妙技;手品,奇術

(物事をする)秘けつ,こつ,技,巧みなやり方《+of+名(doing)》・(相手を欺こうとする)『たくらみ』,策略,ごまかし・(特に視覚・聴覚などを欺く) 幻影, 幻覚

『いたずら』,悪さ,悪ふざけ・卑劣な(ばかげた,幼稚な)行為

(態度・言葉などの)癖,習慣《+of+名(doing)・(カードゲームの)トリック(一巡に打ち出された札;通例4枚で得点の基礎となる) ・(船員などの)一交替勤務時間・芸当(曲芸,奇術)の;(映画などの)トリックの・錯覚を起こす,迷わせる・芸当(曲芸,奇術)に用いられる・(体など)よく動かない・〈人〉‘を'『だます』,欺く;〈人〉‘に'手品のトリックを仕掛ける・売春婦のひと仕事・売春婦から見た「客」

everybody

『すべての人』,万人,だれもみな

magic

『魔法』,魔術;呪術(じゅじゅつ)

『手品』,奇術

心を奪う力,魔力;(…の)神秘的な魅力《+『of』+『名』》

魔法の

手品の,奇術の

lore

(民族の間に伝承された特殊な)民間伝承,民族伝承

(特定の題目に関する)知識,学問

cayman

=caiman

island

『島』

島に似たもの;(街路上の)安全地帯(《米》safety island,《英》traffic island)

John

英国王ジョン(『King~』;1167?‐1216)

使徒ヨハネ(『St.~』;キリストの12使徒の一人)

=John the Baptist

ヨハネによる福音書(新約聖書の一書)

seriousness

まじめ,本気

重大さ;危篤

impress

(…で)‥‘を'『感銘させる』,‘に'印象づける《+『名』+『with』+『名』》

(人,人の心・記憶に)…‘を'『銘記させる』

(…に)〈印〉‘を'つける,刻み込む《+『名』+『on』+『名』》(印などを)…‘に'つける《+『名』+『with』+『名』》

押印,刻印

影響,こん跡

dive

(…から水中などに)『頭から飛び込む』《+『from』(『off』)+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…を取ろうと)『潜る』,潜水する《+『down for』+『名』》

(…へ向かって)急降下する,急潜航する《+『down toward』+『名』》

(…に)駆け込む,逃げ込む《+『into』+『名』》

(…に)手を突っ込む《+『in』(『into』)+『名』》

(仕事・問題などに)飛び込む《+『in』(『into』)+『名』》

…‘を'急降下させる,急潜航させる

『飛び込み』

(飛行機の)急降下;(潜水艦・潜水夫などの)急潜航

《話》怪しげなナイトクラブ,いんちき酒場

height

〈U〉(物の)『高さ』《+『of』+『名』》

〈U〉《時にa~》(一定の平面からの)高さ,海抜,標高

〈U〉〈C〉身長

〈C〉《しばしば複数形で単数扱い》高い所,高台

〈C〉《the~》『絶頂』,極致,まっ最中

dangerous

『危険な,危ない』;危害を加える,険呑(けんのん)な

drown

…‘を'『溺死』(できし)『させる』

(…で)…‘を'水浸しにする,ずぶぬれにさせる《+『名』+『in』(『with』)+『名』》

〈大きな音が〉〈ほかの音〉‘を'かき消す《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

(仕事・研究などに)〈自分〉‘を'熱中させる,(酒などで)〈憂いなど〉‘を'晴らす,紛らす《+『名』+『in』+『名』》

『溺死』(できし)『する』

luckily

『運よく』,幸運にも

kirk

(スコットランド・北英の)教会

swim

『泳ぐ』,水泳をする

(水上・空中などに)浮かぶ

(水などの易体で)いっぱいになる,あふれる《+with+名》・(…に)浸る《+in+名》

〈物ず〉ぐるぐる回るように見える;〈頭などが〉くらくらする

〈河など〉‘を'泳いで渡る,〈ある距離〉‘を'泳ぐ

《副詞[句]を伴って》〈人など〉‘を'泳がせる;〈船〉‘を'浮かせる

『泳ぐこと』,

full

『いっぱいの』,満ちた

(数量が)『たくさんある』,たっぷりある

(程度・量・数などが)『完全な』

《名詞の前にのみ用いて》最大限の

《名詞の前にのみ用いて》正式の,本格的な

《補語にのみ用いて》(…で)(腹・胸・頭が)いっぱいの(で)《+『of』+『名』》

(形・体の一部が)ふっくらした,盛り上がった

(衣服などが)ゆったりしている

《名詞の前にのみ用いて》(声・におい・色が)豊かな,濃い

まともに

非常に(very)

全部;十分;絶頂

focus

『焦点』

焦点距離(focal length)

焦点整合,ピント

(活動・興味・重要性などの)焦点,中心

(楕円・放物線・双曲線などの)焦点

震源[地]

(…に)〈レンズなど〉‘の'『焦点を合わせる』《+『名』+『on』+『名』》

(…に)〈注意など〉‘を'集中する《+『名』+『on』+『名』(do『ing』)》

(…に)〈レンズなどの〉焦点が合う;〈注意などが〉集まる《+『on』+『名』》

practice

〈U〉(絶えず繰り返す)『練習』,けいこ

〈C〉〈U〉(1回の)練習の時間

〈U〉(練習で得た)熟練,腕前

〈U〉(理論に対して)(…の)『実行』,実施,実際《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈C〉(…の)『習慣』,しきたり《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(医師・弁護士などの)開業

〈C〉(医師・弁護士の)業務,仕事

…‘を'『練習する』,けいこする

(習慣的に)…‘を'『実行する』,実践する

〈弁護士・医師〉‘を'開業する

(…を)練習する,けいこをする《+『at』(『on, with』)+『名』(do『ing』)》

(弁護士・医者として)開業する,開業している《+『as』+『名』》

float

(液体・気体に)『浮く』,浮かぶ

《副詞[句]を伴って》漂うように移動する;ふわふわと動く

(眼前・心に)浮かぶ;〈うわさなどが〉広まる

〈為替相場が〉変動する

《副詞[句]を伴って》(水中・空中に)…‘を'『浮かせる』,漂わせる

〈会社・計画など〉‘を'起こす;〈債券〉‘を'発行する

〈為替〉‘を'変動相場制にする

浮くもの(釣りのうき,いかだ,浮標,浮き袋,救命具など)

(パレードなどの)山車(だし),台車

フロート(アイスクリームを浮かせた軽い飲みもの)

pool

(特に,自然にできた)『水たまり』

(水以外の液体の)たまり《+『of』+『名』》

『水泳プール』(swimming pool)

upright

『まっすぐに立った』,直立した

『心のまっすぐな』,正直な

まっすぐなもの,(建築の)直立材

(上方に)まっすぐに,直立して

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

suit

〈C〉『スーツ』

〈C〉《複合語を作って》(…用の)服

〈C〉『訴訟,』告訴(lawsuit)

〈C〉(カードゲームで)同種のカードの一組;同種のカードの持ち札

〈U〉〈C〉嘆願,懇願

〈U〉《古》求愛,求婚;嘆願

〈C〉(…の)一組,一そろい《+of+名》

…‘に'『適する,』合う

《しばしば受動遠で》(…に)…‘を'合わせる,適応させる

〈人〉‘に'『似合う』

〈人〉‘に'都合がよい,‘を'満足させる

適する,合う

似合う

都合がよい

buoyant

浮揚性のある,浮力のある

気楽な,楽天的な

strap

(革製や布製の)『ひも』,バンド,帯;(電車の)つり革

(金属製の)帯金,バンド

《the ~》むち打ち,せっかん・ひも(バンド)で縛る,留める《+『名』+『on』(『in, into』)+『名』》・むちで打つ・《英》=tape{動

leg

(人・動物の)『脚』

(ズボン・靴下などの)脚をおおう部分,脚部

(家具などの)脚,形(機能)が脚に似た物

(三角形の底辺を除く)一辺

(旅などの全行程の中の)一区切り,一区間

loose

『結んでない』,解けている,ばらの

『解き放たれた』,自由な(free)

『緩い』,だぶだぶの;ぐらぐらの

『散漫な』,不正確な,あいまいな

大ざっぱな,漠然とした

(行為などが)だらしのない,ふしだらな

(織物などが)目の粗い

…‘を'『放す』,自由にする(set free)

…‘を'緩める;〈結び目など〉‘を'解く

〈矢・弾丸など〉‘を'放つ,発射する

extremely

『極端に』,非常に過度に

nervous

『神経の』

『神経質な』,神経過敏な

『心配な』,不安な

raise

…‘を'『上げる』,持ち上げる;〈倒れた物〉‘を'起こす

…‘の'量(程度,価値など)『を上げる』

〈地位,名声〉‘を'『高める』;(…の地位などに)…‘を'上げる,高くする《+『名』+『to』+『名』》

…‘を'生じさせる

…‘を'集める,調達する

《米》…‘を'育てる,栽培する,飼う

《おもに米》〈子共・家族〉‘を'扶養する,養育する

〈建物・像など〉‘を'建てる

〈気持ち・人など〉‘を'奮い立たせる

〈疑問・異議・要求など〉‘を'提起する,持ち出す

〈禁止・封鎖など〉‘を'解く

〈死者〉‘を'生き返らせる

〈パン〉‘を'ふくらませる

『賃上げ』,『昇給』;昇給額(《英》rise)

monitor

(人の行為についての)訓戒者,勧告者;監視役

『学級委員』,級長,(学校の)風紀委員

(無電など機械の)監視装置:外国放送受信係

『モニター』(新聞・ラジオに感想・批評を提供する人)

(アフリカ・南アジア・オーストラリア産の)大トカゲ

〈人の行動〉‘を'監視する,監督する

〈機械〉‘を'監視する,‘の'正誤を確かめる

ticking

(ふとん・まくら・テント用の)じょうぶな綿布

loud

(音・声が)『大きい』,大きな音を出す

『騒々しい』;はでな,人目を引く

『大声で』,声高に

normally

正常に,普通に,常態では;標準的に

unusual

『普通でない』,異常な;まれな,珍しい(rare)

独特の,特有の

spend

(…に)〈金〉‘を'『使う』《+名〈金〉+on(『for』)+『名』》

〈時〉‘を'『過ごす』

《文》〈力など〉‘を'使い果たす,〈自分〉‘の'力を使い果たす

金(財産など)を使う;浪費する

downfall

(富・名声・地位などの)急落,失墜

破滅(没落)の原因

降雨,降雪,(特に)大降り,どしゃ降り

halfway

(2点間の)中間の

中途はんぱの

中途で,中途まで

ほとんど

mark

〈C〉(…の表面についた)『跡』,汚れ,はん点《+『on』+『名』》

〈C〉『印』,記号,符号,標章

〈C〉《おもに英》(学業などの)『点数』,成績,評価,(…の)得点《+『in』(『for』)+『名』》

〈C〉(ある性質の)『徴候』,『特徴』,現れ,様相《+『of』+『名』》

〈C〉(思想・生活などに及ぼす)『影響』,感化《+『on』+『名』》

〈C〉(境界などの)位置を示すもの,指標,目印

〈C〉『的』,標的

〈C〉《the mark》水準,標準

〈U〉《文》著名,重要性;名声

〈C〉(軽べつ・もの笑いなどの)対象,的

〈U〉《通例M-》武器記号,…型

〈C〉スタートライン

(…で)…‘に'『印をつける』,跡をつける《+『名』++『with』+『名』》

〈物が〉…‘を'印となっている,‘を'示している

…‘を'印(記号など)で示す

〈物・事柄などが〉…‘を'『特徴づける』,目立たせる

〈答案など〉‘に'点(印)をつける

(…の候補に)…‘を'選び出す《+『名』+『out for』+『名』》

…‘に'注意を払う,柱目する

percent

『パーセント』,100につき(…の割),100分(の…)《+『of』+『名』》《記号》%;《略》『p.c.』)

…パーセントだけ

certain

《補語にのみ用いて》(主語となる人が)『碓信している』,信じて疑わない

(事が)『碓かな』,疑いのない(sure)

《名詞の前にのみ用いて》ある一定の

《名詞の前にのみ用いて》(ある程度わかっているがそれ以上ははっきりしない)『ある』…,例の…

《名詞の前にのみ用いて》いくぶんかの,多少の,ある程度の

(…のうちの)ある人々(もの),いくつか《+『of』++『名』》

dedicate

(…に)…'を'『奉納する』,献納する《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈時間・精力など〉'を'『ささげる』《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

(…に)〈著者など〉'を'献呈する《+『名』+『to』+『名』》

crack

『割れ目』,ひび,きず;(戸・窓の)わずかの開き

『パチッ,ピシッ,バン,ガチャッ』(物が壊れたり銃声などの音)

強い一撃

(声の)しゃがれ,うわずり;声変り

《話》瞬間,一瞬

気のきいた言葉;皮肉;冗談

《話》(…の)機会,試み《+『at』+『名』(do『ing』)》

…‘に'『ひびを入れる』

…'を'パチッと割る,砕く

…'を'パチッ(ビシッ)と鳴らす

…'を'ピシャリと打つ

〈声〉'を'かすれさせる,うわずらせる

《話》〈家など〉‘に'押し入る;〈金庫など〉'を'破る

《話》…'を'解く;〈暗号など〉'を'解読する

《話》〈冗談など〉'を'とばす

《話》〈酒びんなど〉'を'ポンとあけて飲む

〈石油〉'を'分解蒸留する

『割れる』,くだける;ひびがはいる

『パチッ』(『ビシッ,バン,ガチャッ』)『と鳴る』

〈声が〉かすれる;うわずる

(疲労・苦痛などに)参る,屈する

第一級の,優秀な

パチッと

whole

《the ~,one's ~ の形で名詞の前に用いて》『全体の』,全部の,全…

《名詞の前にのみ用いて》(時間・距離などが)『まる』…,満…

(物が)完全な,欠けていない;《名詞の後に置いて》丸ごとで,ひとかたまりに

《冠詞をつけずに複数名詞の前に用いて》ひじょうに多くの

《古》(人が)無傷の,(肉体的に)健康な

整数の,分数を含まない

〈U〉《the ~》(…の)『全部』,全体,全量《+of+名》

〈C〉完全なもの,統一体

depressed

元気のない,憂うつな

(力・価値などの)低下した,弱められた

不景気の,不況の;(特に)貧困にあぇぐ

押し下げられた;抑圧された

fight

〈両者・数人が〉『戦う』,格闘する,殴り合い(取っ組み合い)のけんかをする;激しく口論する

…‘と'『戦う』

〈戦い〉‘を'交える,〈決闘など〉‘を'戦う

…‘を'制圧(克服)しようとする

〈犬など〉‘を'戦わせる

〈軍艦・軍隊など〉‘を'指揮する,操縦する

〈C〉(…との)『戦い』,戦闘;格闘《+『against』(『with』)+『名』》

〈C〉(…との)奮闘,闘争(struggle)《+『for』(『with』,『against』)+『名』》

(また『fighting spirit』)〈U〉『闘志』,ファイト

〈C〉(…についての)論争,口論《+『over』+『名』》

〈C〉(特にボクシングの)試合,勝負

least

(littleの最上級;比較級はless)

(大きさ・程度が)『最も小さい』(『少ない』)

(重要性・身分が)最も低い

(大きさ・程度・重要性が)『最小』(『最少』,『最小限』)『の物事』

『最も少なく』(『低く』)

care

〈U〉『心配』,気がかり,悩み

〈C〉《しばしば複数形で》心配事,苦労の種

〈U〉『細心の注意』,十二分の用心

〈U〉(…の)『世話』,監督,保護《+『for(of)+名』》

〈C〉関心事,気を配るべきこと

『気にする』,心配する,関心がある

…『したいと思う』,欲する,好む

tingle

ずきずき(ひりひり)する(痛む);〈耳などか〉がんがんする;(頭・耳の中で)〈人の言葉などが〉鳴り響く

(興奮などで)ぞくぞくする,うずうずする《+with+名》

ずきずき(ひりひり)する痛み

ぞくぞくする気持ち,興奮

sensation

〈U〉〈C〉(五感による)『感覚』,知覚

〈C〉(¨の)感じ,気持ち

〈C〉〈U〉大評判,センセーション;大評判になった人(物,事)

finger

(手の)『指』

指の形をしたもの;(手袋の)指;(メーターなどの)指針

指幅(びん入りの酒の量を測るときなど)

…‘に'指で触れる,‘を'指でいじる

〈楽器など〉‘を'指でひく,つまびく

toe

『足の指』

(靴・靴下などの)『つま先』

(動物の)足指に相当する部分;ひずめの前部

(形・位置・機能が)足指に似たもの

〈靴・靴下など〉‘に'つま先を付ける

〈くぎなど〉‘を'斜めに打ち込む

(斜めに打ち込んだくぎで)…‘を'締める,留める

つま先をある方向に向ける

rush

トウシンソウ(灯心草);灯心草の茎(マット・かごなどを作る)

extremity

〈C〉(…の)端,先端《+『of』+『名』》

〈U〉窮地,窮状

〈U〉《時に『an~』》(特に悩み・苦痛などの)極度,極み《+『of』+『名』》

《文》《復数形で》手足

provide

…‘を'『供給する』,提供する,与える

《『provide』+『that』『節』》(法律などで)…‘と'『規定する』

(将来の安全・災害などに)『備える』,用意する

(家族などを)扶養する《+『for』+『名』》

vital

《名詞の前にのみ用いて》『生命の』,生命に関する(必要な)

『生き生きしとた』,生気に満ちた,エネルギッシュな

『きわめて重大な』,肝要な

『命にかかわる』,致命的な

生命維持に必要な器官(心臓・肺臓・脳など)

organ

『オルガン』,パイプオルガン(pipe organ),リードオルガン(reed organ),電子オルガン(electronic organ),手回しオルガン(barrel organ)

(動植物の)『器官』

(政党・会社などの)機関誌,機関紙

《しばしば複数形で》(行動・実施などの)組織,機関

lip

〈C〉『くちびる』,口もと

《複数形で》(発音器官としての)くちびる,口

〈U〉《俗》生意気な言葉

〈C〉(容器などの)口,へり,縁;(峡谷・火山などの)口

〈C〉(植物の)唇弁(しんべん)

strange

『奇妙な』,異常な,変な

『見た(聞いた)ことのない』,未知の

場違いの,勝手が違った

《補語にのみ用いて》(仕事などに)慣れていない,未熟の《+『to』+『名』》

ear

〈C〉『耳』

《単数形で》『聴覚』,聴力,音感

《単数形で》じっと聞くこと,傾聴

〈C〉耳の形をした物

arm

(人・猿の)『腕』;(四つ足の動物の前肢の)腕(手首から肩までの間;手はhand)

腕のような物;(特に)いすのひじ掛け,樹の大枝

numb

麻痺(まひ)した,感覚を失った,しびれた

…‘の'感覚を失わせる,‘を'しびれさせる

hypochondriac

心気症患者

心気症の

heart attack

心臓発作,心臓まひ

paranoid

偏執病患者の,偏執病患者のような

偏執病患者

maybe

『たぶん』,おそらく,ことによると

hypochondria

心気症,ヒポコンデリー(健康を過度に心配して起こるノイローゼ)

contraction

〈U〉〈C〉(…の)収縮,短縮《+『of』+『名』》

〈U〉(通貨・資金・支出などの)縮小,節減《+『of』+『名』》

〈U〉(いやなこと・よくないことを)身に負うこと,(悪習などが)身につくこと《+『of』+『名』》

〈C〉陣痛

urge

〈人・馬など〉‘を'『駆り立てる』,〈進行・活動など〉‘を'急がせる,早める

〈人〉‘を'『促す』,せきたてる:《urge+名〈人〉+to do 人をせかして…させる》

(人に)…‘を'『力説する』,強く主張する(支持する,すすめる)《+名+upon(on)+名〈人〉》

《しばしば an ~》強い衝動,駆り立てる欲望:《urge for(to)+名…への衝動》

suffer

(…に)『苦しむ,』悩む,心を痛める《+for+名》,(…で)苦しむ《+from+名》

〈物事が〉(…のために)損害を受ける,傷つく《+from+名》

《suffer from+名》〈人が〉(一時的な病気に)かかる,わずらわされる

〈苦痛・悲しみなど〉‘を'『受ける』,〈損害など〉‘を'被る

《suffer+名+to do》《古》(…することを)〈人〉‘に'許す

《否定文で》…‘を'『がまんする』

major

『大きい』(『多い』)『ほうの』,いっそう重要な

(音階が)長調の,長音階の

《英》《昔の学校で同姓または兄弟生徒を区別するために姓の後につけて》年長の,兄の

《しばしばM-》陸軍(空軍)少佐

《米》専攻科目;専攻学生

《the majors》《米》=major leagues

(科目を)専攻する《+『in』+『名』》

deprivation

〈U〉(特権などの)はく奪

〈C〉喪失,損失

heartbeat

心臓の鼓動

skip

《副詞[句]を伴って》『軽く』(ぴょんぴょん)『跳ねる』,ぴょんと跳ぶ

《英》なわ跳びをする

《副詞[句]を伴って》(論点などが)飛ぶ,移る

『省く』,抜かす,飛ばして読む(話す,書く);(…を)省く《+『over』(『through』)+『名』》

(‥の)表面をはずみながら(かすめて)飛ぶ《+『along』(『over』)+『名』》

《話》急いでそっと立ち去る《+『off』(『out』)》

…‘を'『軽く跳び越える』

…‘を'『省く』,抜かす,飛ばして読む(話す,書く)

…‘を'休む,…‘に'出席しない

〈石など〉‘を'水面をはずませながら(かすめて)飛ばす(skim)

《話》〈ある場所〉‘を'急いでそっと立ち去る

軽く跳ぶ(はねる)こと

省略すること,飛ばすこと

slide

『滑る』,滑って進む《+『on』(『down』)+『名』》

(ある場所から)(バランスを崩して)〈人が〉『つるりと滑る』,〈物が〉するっと動く《+『from』(『out of』)+『名』》・(ある状態・習慣などに)いつの間にか陥る《+『into』+『名』》・〈時が〉いつの間にか過ぎ去る《+『by』(『past』)》・(…に,…から)(滑るように)そっと動く,人目に立たないように動く《+『into』(『out of』,『from』)+『名』(do『ing』)》・(野球で,走者がタッチを避けようとして,ベースに)滑り込む《+『in』(『into』)+『名』》・《副詞[句]を伴って》…‘を'滑らせる

(…に)…‘を'そっと入れる,滑り込ませる《+『名』+『into』(『under』)+『名』》

落ちること,下落

滑ること,ひと滑り・滑る面;滑り台・(写真の)スライド・(顕微鏡の)スライド,検鏡板・《複合語を作って》「地滑り,なだれ」の意を表す

jump

《副詞[句]を伴って》(地面などから)『跳ぶ』,跳躍する

急に(さっと)立ち上がる

(驚き・恐怖などで)(…に)ぎくっ(ぎょっ)として跳び上がる《+『at』+『名』》

〈金額・数量が〉急増する,急上昇する

…‘を'跳び越える

〈人・動物〉‘を'跳躍させる,急に動かす

《話》…‘に'急に襲いかかる

〈C〉『跳ぶこと』,跳躍,ジャンプ

〈C〉(跳び越さねばならぬ)障害物

〈C〉一跳びの幅(高さ)

〈C〉(驚き・恐怖などで)ぎくっと(ぎょっと)すること

《the jumps》《話》神経的な震え,動揺,いらいら

〈C〉(…の)急増,急上昇《+『in』+『名』》

《the ~》ジャンプ競技

〈C〉飛行機からの落下傘降下

binding

義務的な,拘束力ある

〈U〉しばること;〈C〉しばる物

〈C〉製本,装丁

〈U〉縁(‘ふち')取り材料

waiting

待つこと,待機

仕えること

待っている;仕えている

screaming

金切り声(鋭い音)を出す

人を驚かせるような,目立つ

weird

起自然的な,不思議な,気味の悪い

『話』変な,妙な

die

〈人・動物が〉『死ぬ』,〈植物が〉『枯れる』

《副詞[句]を伴って》〈音・光・風などが〉消えてゆく《+『away』》;〈火・感情などが〉次第に収まる《+『down』》;〈家系・習慣などが〉絶えてなくなる《+『out』》

〈機械が〉動かなくなる,止まる

《話》《進行形で》死ぬほど望む

applause

『拍手かっさい』;称賛

though

『…にもかかわらず』,…だけれども)although)

『たとえ…でも』

《補足的に主節の後に置いて》『もっとも…ではあるが』

enough

『不足のない』,十分な

『十分な量(数)』,足りる量

『十分に』(sufficiently)

全く,すっかり

もうたくさんだ,やめてくれ(Stop!)

quest

(…の)探求,探索(search)《+『of』(『for』)+『名』》

(中世騎士の)冒険の旅;(…を捜し求めての)遠征《+『of』+『名』》

(…を)探索する《+『for』+『名』》

sample

(…の)『見本』,標本《+『of』+『名』》

(…の)『実例』(example)《+『of』+『名』》

(無料で進呈する)試供品,サンプル

見本の,標本の

…‘の'見本をとる;(見本をとって)…‘を'試す(調べる,判断する)

…‘を'実際に試す

test

(人の能力などの)『試験』,考査,テスト

(物事の)『試験』,検済,試錬,実験《+of+名》

化学分析;試薬

=test match

…‘を'『試験する』,検査する

…‘を'化学分析する

(…の)試験を受ける,試験をする《+for+名》

once

(ただ)『1度』,『1回』

『かつて』,以前

《否定文で》一度も(…しない);《条件節で》いったん…すれば

『1度』,1回

『いったん』…『すれば』,…するとすぐに

anybody

《疑問文・条件節で》『だれか』;《否定文で》『だれも』

《肯定文で》『だれでも』

《否定文・疑問文・条件節で》偉い人,ひとかどの人間

《肯定文で複数に用いて》つまらない人,普通の人

legitimate

(要求・目的などが)『合法的な』,法律の認める

(議論などが)『論理的な』,筋道の立った

(支出・苦情などが)正当な,もっともな

(生まれが)適法な婚姻から生じた,嫡出(ちゃくしゅつ)の

正統の

…‘を'合法化する

〈子供〉‘を'嫡出子とする

apple

『リンゴ』;リンゴの木

store

〈C〉《おもに米》[小売]『店』,商店(《英》shop)

〈C〉(…の)『蓄え』,貯蔵《+『of』+『名』》

〈C〉多量,多数,たくさん(の…)《+『of』+『名』》

《複数形で》必需品,備品,用品

〈C〉倉庫,貯蔵所

(将来のために)…‘を'蓄える』《+『up』+『名』》

…‘を'『倉庫に保管する』

(…を)〈ある場所など〉‘に'供給する,用意する《+『名』〈場所〉+『with』+『名』》

yeah

=yes

dry

『乾いた』,乾燥した

『雨の降らない』,日照り続きの

水のかれた,干上がった

(家畜などが)乳の出ない

涙の出ない

液状でない,固形の

のどが乾く,のどが乾いた

(パンが)バター(ジャム)などのついていない;(パン・ケーキが)古い,固くなった

ありのままの,飾りけのない,そっけない

(ユーモア・皮肉などが)さりげない

(ぶどう酒などが)辛口の

禁酒の,禁酒法実施の

…‘を'『乾かす』《+『名』+『up,』+『up』+『名』》

(手ぬぐい・ハンカチなどで)〈手・足など〉‘を'ぬぐう,ふく《+『名』+『with』(『on』)+『名』》

(保存のために)〈食物〉‘を'乾燥させる

『乾く』,〈水が〉かれる《+『up』(『out』)》

whether

《名詞節(句)を導いて》…『かどうか』[ということ];『…かそれとも…か』

《whether…or…の形で,譲歩の副詞節(句)を導いて》『…であろうと…であろうと』,…にせよ…にせよ[いずれにしても]

いずれにしても,ともかく(in any case);どうしても

shuffle

〈足〉‘を'引きずる,引きずって歩く

〈カード〉‘を'混ぜて切る;〈物〉‘を'混ぜる

《副詞[句]を半って》〈物〉‘を'あちこちに動かす

《方向を表す副詞[句]を伴って》足を引きずる,足を引きずって歩く

カードを切る

(…を)無器用に(ぞんざいに,あわてて)する《+『through』+『名』》

言い逃れをする,あいまいな態度をとる

足を引きずること;(ダンスの)すり足

{C}(カードなどを)切ること;切る権利(順番)

(大臣などの)更迭(こうてつ)

deck

『デッキ,甲板』

デッキ状の部分(バス・電車の床,トラックの荷台,電気装置の配置台など)

《おもに米》(カードの)1組(《英》pack)

《話》地面

(…で)…'を'飾る,装飾する《+『out』+『名』+『with』+『名』》

(…で)…'を'美しくする,めかす《+『out』+『名』+『in』+『名』》

simple

『簡単な』容易な,分かりやすい

(複合に対して)単一の

『単純な』,込み入っていない

『純然たる』,全くの

『飾り気のない』,簡素な,地味な,質素な

『もったいぶらない』;誠実な,実直な

お人よしの,だまされやすい

《文》地位のない,普通の,平(ひら)の

training

『訓練』,専門教育,調教,(運動選手の)トレーニング,養成

experiment

(…の)『実験』,試み《+『in』(『on, with』)+『名』》

(…の)実験をする《+『on(upon, with)』+『名』》

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