TED日本語 - クリス・ブリス: コメディはトランスレーション

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内容

コミュニケーションに含まれるすべての行為は、翻訳の作業と重なります。TEDxレーニアの会場にて、作者クリス・ブリスは大衆に向けて重要な事実を訴える際に出来の良いコメディに秘められた伝える力についての考えを示しています。

Script

ガブリエル・ガルシア・マーケズは私の最も好きな作者の一人ですが、 彼が語るストーリーの素晴らしさよりも さらに感動を覚えるのは 彼が書く言葉一つ一つの美しさと正確さです それが「百年の孤独」の出だしであっても 「族長の秋」に出てくる 空想的な意識の流れ 言葉に追い越され 次から次へと、途切れることのないイメージが 読者を巻き込み、 南米の神秘的なジャングルにある 曲がりくねった川に流されるように マーケズの小説は直感に訴えるものです とある時、この作品を読んでいる中で、 私は特に異例で素晴らしいことに気付きました 物語とともに、鮮明でダイナミックな 翻訳のアドベンチャーにも 流されていたんです

大学時代に、私は比較文学を専攻しましたが 英文学の専攻に似ている点が多くありますが ただ3ヶ月かけてチョーサーばかりを勉強するのではなく、 世界中の翻訳された名作を 読むことができたんです でも、いくら素晴らしい作品であっても どこかで、これは作者が作り上げたものと 同じ効果をもっていないと感じていました マーケズの作品に関しては、そうではありません というのは、マーケズ自身がかつて翻訳版を原文より良いと 評価したことがあります この上ない褒め事です

そういうこともあったので、その翻訳者、グレゴリー・ラバーサが 翻訳をテーマに自ら本を出していると聞いたとき、 読みたくてしょうがなかったんです 本のタイトルは、前書きにある イタリアの格言(翻訳者は裏切者)から 「If This Be Treason」(裏切りであれば)といって とても読み応えがあります 翻訳者の芸に興味のある方に お勧めします しかし、これを皆さんに紹介する理由は、 本の冒頭に、ラバーサは とても簡潔で的確な考えを述べるんです コミュニケーションを取るその行為自体が トランスレーション、つまり、翻訳なのだ、と

皆さんにとっては当たり前のことかもしれませんが、 私としては 毎日のようにこの歯がゆい感覚を 直面していたにもかかわらず、 コミュニケーションに含まれているこの困難を こんなに明確に見たことはかつてなかったんです 物心がついてから 私にとって、コミュニケーションを取ることへの 情熱は何にも負けないものでした 子供の頃でも、 人生で何よりも欲しいと思ったのは 周りの全てを理解し、 それを全ての人に伝える能力でした ちょっとだけ傲慢な考えですね 面白いことに、妻のデイジーの家族には 統合失調症の人が多いのですが 本当に異常なくらいにね そんな彼女が一度、私に言ったことが 「クリス、私にはもう自分が神様だと思い込んでいる兄がいるの。神様になりたい夫までいらないわ。」

(笑)

話を戻しますが、20代がどんどん過ぎていく中で 子供のころの願望の第一部の手強さを より一層意識しながら その第二部、 私が蓄積していた知識を 上手に他人に伝えることが これがどれほど手の届かない目標なのかが明らかになったんです 何度も何度も 私が見つけた雄大な事実を ありがたく思うだろう人に明かそうとすると 真逆の効果がありました 意外なことに、 話の出だしが 「おい」 「これから本当にすごいこと教えてやるから、聞いとけよ」 だと 急速に現れる冷ややかさは 見事なものでした

知人や他人を遠ざけ続け 10年が経ち やっと分かったんです 自分にとても響く事実でした 身につけていったアイデアを 他の人に上手に伝えるには 新しいやり方を探さなければいけないことを 私はそこでコメディーに目覚めたんです

しかし、コメディーは言葉の表現法の中では 独特な波長をもっています どこに位置するのかを 決めるとしたら、コメディは 詩とウソの間に位置すると思います もちろん、すべてのコメディーを指している訳でありません 既存する考え方や気持ちを揺るがすことのない ユーモアもたくさんあります しかし、皆さんに紹介したいのは 最高のコメディーや風刺が持つ特殊な力 根深い考え方を回避させ 賢者の石のような役割を果たせるその力です 卑金属である社会通念を もじりながら変形させ、 我々の観点だけでなく、最終的には 我々の存在のあり方を変えるんです 今回のコンファレンスのテーマ 「トランスレーションを通して得たもの」 その中核はコミュニケーションであり、 個人レベルで 理解を深めることだけでなく 真の変化さえ導き出すものであります 私の経験から言うと、 このようなコミュニケーションは 個々の利益につながり、その範囲を広げるものです 自己の利益は重要なことだと思うんです、 なぜなら、人間はすべてそういう生き物だから 生きのびるための本能みたいなもので こんなにも大事になり いつでも自己の利益を追求しながら物事を取り入れているんです そして、同じように 自分の利益を考えている中で はじめて我々が 己の世界への責任を把握し、 応えられるんです

さて、私が思う最高のコメディーと風刺とは 何よりもまず誠意から生まれる 部類のコメディーです 少し前のことを思い出してみてください サタデー・ナイト・ライブのティナ・フェイが 新しく任命されたサラ・ペイリン副大統領候補に なりすましたその際の 圧倒的なダメージ どの政治評論家よりも、フェイは、ペイリンの立候補の中核にあった 不真面目さを最も効果的に大衆に表現し 今でもアメリカ国民の大半が持つ ペイリンの印象を固めました ここで重要なポイントなんですが、 フェイが披露したネタは自筆ではなく、 サタデー・ナイト・ライブの脚本家が作ったものでもなく ペイリン自信の言葉を修正なく そのまま引用したものです (笑) ペイリンのものまねで、 当の本人の言葉を一語一句正確に引用していた これ以上正直かつ誠実なやり方はないです これぞフェイのパフォーマンスが こんなにも深い印象を残した理由なのです

政治界で真逆の立場においても ラッシュ・リンボーが始めて大統領候補エドワーズを シャンプー会社ブレックのCMガールと比較したときは 完璧にキメたと思いました リンボーに関して、「正直」や「誠実」という言葉を使うのは しょっちゅうないと思いますが、 あのオチに言うことはありませんでした 使われた表現はエドワーズ候補個人の ナルシズムを完璧に掴んでいました さらに、結果を見ると そのナルシズムこそがエドワーズの 政治家としてのキャリアを終わらせたスキャンダルの中心部にありました

ジョン・スチュワートが司会を務める ザ・デイリー・ショーはこの種のコメディーの

(拍手) (笑) 効果の高さが最も 立証されている番組です ピュー・リサーチ・センターからアネンバーグ・パブリックポリシー・センターでの アンケート調査によると デイリー・ショーの視聴者の方が主流のニュース番組から 情報を得ている人々より最新の出来事を正確に把握しているそうです (拍手)

さて、この結果が ジャーナリズム業界の中で繰り広げられている 誠実さと収益性の戦いを語っているのか スチュワートの番組の視聴者の注意力を表しているのかはさておき、 重要なのは、 スチュワートのネタになる材料は常に 事実に基づいているものですが、 情報を発信することが目的ではなく 彼の目的は人を笑わせることです 彼がが貫く笑いのスタイルは、たまたま 事実から来なければ、応えないだけのことです その結果、素晴らしいコメディー番組でありながら プロの報道メディアよりも 信頼性、視聴率において評価が高い 情報提供の場ともなっている訳です 皮肉なことに、 コメディー特有の鋭さ、 人々の中にある壁を越えることができるのは 故意的に方向を間違えさせるからです

素晴らしいコメディーは言葉によるマジックであり、 一つの方向に進んでいると思いきや 突然、全く違う場所に連れて行かれるんです これが知的な刺激につながり、? 笑いという肉体的な反応を起こします 脳の中でエンドルフィンが放出されるのも 偶然なことではありません たったそれだけのことで、 エンドルフィンによって守りが緩まったところに 新しい見解に誘われるんです このような反応は 怒り、恐怖、パニックなど 情闘争逃走反応から引き起こされる仕組みとは真逆です 情闘争逃走反応はアドレナリンを放出し、 守りを一気に固めます そこで、コメディーは 我々の守りが最も固いと言える分野の 人種、宗教、政治、性的関心 を題材とし、 アドレナリンではなく、ユーモアで取り掛かることによって エンドルフィンを放出させ 笑いの魔法で壁を窓に変え 新しく、意外な視点を明かします

私がお笑いライブをするときに使っているネタですが、 いわゆる過激派同性愛者の政治運動を 題材としたものです まずは質問から始めるんですが、 この同性愛者による政治運動は一体どれくらい過激なんだ? 私が聞く限りでは、同性愛者が最も欲しいものは3つ: 軍隊に入ること、結婚することと家族を持つことです

(笑) 私はこれらすべてをずっと避けてきました (笑) 過激なやつらめ、好きにしろ! (笑)

その次はゲイの養子縁組について こう言うんです 同性愛者の養子縁組の何が問題なんですか? 騒ぎを起こすような理由は一つも思い浮かびません 子供が出来て、その子供がゲイだと思ったら 養子に出す権利はあるべきものです (笑) 醜態を演じたのだから 直ちに家から放り出すことです ここで、聖書から持ち出した軽蔑の言葉を 純粋無垢の最大の象徴である赤ん坊と合わせることで このジョークは養子縁組の問題を裏付ける 人々の感情を刺激し、 笑いを通して観客に、論議の正当性を 問いかける機会を作ります

コメディーが隠しているのは 方向を変えるという手だけではありません 言葉の倹約も 出来の良い笑いの特徴です 完璧なオチよりも集中的に 題材を上手に象徴する 言葉はごく少ないものです ビル・ヒックスを知らない方は ぜひGoogleで検索してみてください ヒックスのライブにはこういうジョークがあるんです よくある子供のころのグラウンドでの自慢大会 そこで、もう一人のガキに 「はぁ?俺のパパはお前のパパなんかボコボコにできるさ」と言われ 「マジで?いつ来れる?」と 答える少年のころのヒックス (笑) 幼少時代のすべてを たった3つの言葉で表しているんです (笑) それ以外にも、この言葉を 発している大人の性格も物語っています

コミュニケーションの手段の一つとして、 コメディーが持つ、有力な特徴は 口コミ効果が持ち前であることです 新しいジョークを聞くと 人はすぐに誰かに伝えたくなるのです これはハイテクな現代の社会現象ではなく インターネットやソーシャルメディア ケーブルテレビよりも 驚異的な速度で コメディーは全国に広まっています 1980年に コメディアンのリチャード・プライヤーが 薬物を吸い込むときに事故で自分に火をつけたとき その翌日、私はロスにいて 二日後にはワシントンDCにいました 両岸で全く同じオチのジョークを聞きました 発火された黒人の大学基金だかなんだか ケーブル番組のモノローグから広まったような内容ではなかったです 研究した訳ではないですが、私の推測では 過去を振り返り、データを分析してみれば コメディーは世界で2番目に古い 口コミ効果を持つ職だと分かるはずです 最初がドラムで 次にはドアノックジョークがありました

(笑)

これらの要素がすべて合わさり 面白いジョークの伝染的な魅力が 強烈なオチと 誠実さで作られると 実社会に影響を及ぼし 会話を変える力があると思います 友人のジョエル・ペットは レクシントン ヘラルドリーダー誌の 時事漫画家を務めています かつてはUSA Todayの月曜の漫画担当でした コペンハーゲンの気候変動会議が開催された 一週間前、2009年の12月に ジョエルと会った際に 聞いた話です USA Todayはアメリカのトップ4に 入る新聞なので 会議に参加するほぼ全員が事前に目を通すだろう つまり、会議の開始日の月曜日に 漫画でホームランを打てれば 上層部の意思決定者のうちに 回される可能性が十分ありました

そこで気候変動について話し始めたところ ジョエルと私、二人とも 同じ点が気になっていたんです 具体的に言うと、 論議の多くがまだ気候変動を裏付ける科学が 完全であるかないかに捕らわれていること 我々からしては わざと話を逸らしているように見えていました そもそも、完全な科学というものが 存在するという前提の考えです 私が新しく移り住んだテキサス州のペリー知事は 去年の夏の 失言に追われた共和党大統領候補キャンペーン中に 同じ議論を進め 科学が完全でないと繰り返していました 同時に、テキサス州の254の郡のうち 250郡において 山火事が発生していました この問題において、ペリー知事の解決法とは テキサス州民に 雨を祈るよう指示していました 私としては、科学を完成させるため 残りの4郡に炎が広まることを祈っていました

(笑)

話しを戻すと、2009年の私とジョエルが 何度も何度も考え直していたことは なぜ今の今になっても 科学の話にここまでエネルギーを費やすのか 長期にわたって、気候変動の対処に必要とされる 政策はいずれも、科学の結果はどうあれ 人類のためになるのは明らかなのに いろいろ二人で考えた末、ジョエルが最終的に考案したのはこれです 漫画:「このすべてが真っ赤なウソで、無駄に世界を良くしてしまっていたら、どうする?」 (笑) 最高なアイデアじゃないですか? (拍手) どう思います?無駄に世界を良くしませんか? 神でも、国でも、金のためでなく 世界レベルの政策決定の基準の一つとして

この漫画は大当たりでした 会議が終わった直後に ワシントンの環境保護庁のトップから サイン付きのコピーが欲しいとの依頼が入り、 今も壁に飾っているそうです その少しあとに、また新しくリクエストが 今度はカリフォルニアの環境保護庁からあり 去年、サクラメントで開かれた 気候変動の国際会議の プルゼンで使われました 勢いはそこで止まらず、 アメリカ、カナダ、ヨーロッパに位置する 40以上の環境保護団体からリクエストを受け 数ヶ月前には オーストラリアの緑の党からリクエストが入り その漫画が オーストラリア国会が 世界で最も厳しい 炭素税の導入する際の 論議の中に用いられました (拍手) わずか14個の単語にしては 強烈なインパクトですね

そこで、真剣に世界をより良いところに 変えていきたいと思う皆さんに、私からの提案は 毎日、少しだけの時間でいいので 人を笑わせるような面白いことを考えることです ひょっとしたら、探していた答えが見つかるかもしれません

どうもありがとうございました

(拍手)

Gabriel Garcia Marquez is one of my favorite writers, for his storytelling, but even more, I think, for the beauty and precision of his prose. And whether it's the opening line from "One Hundred Years of Solitude" or the fantastical stream of consciousness in "Autumn of the Patriarch," where the words rush by, page after page of unpunctuated imagery sweeping the reader along like some wild river twisting through a primal South American jungle, reading Marquez is a visceral experience. Which struck me as particularly remarkable during one session with the novel when I realized that I was being swept along on this remarkable, vivid journey in translation.

Now I was a comparative literature major in college, which is like an English major, only instead of being stuck studying Chaucer for three months, we got to read great literature in translation from around the world. And as great as these books were, you could always tell that you were getting close to the full effect. But not so with Marquez who once praised his translator's versions as being better than his own, which is an astonishing compliment.

So when I heard that the translator, Gregory Rabassa, had written his own book on the subject, I couldn't wait to read it. It's called apropos of the Italian adage that I lifted from his forward, "If This Be Treason." And it's a charming read. It's highly recommended for anyone who's interested in the translator's art. But the reason that I mention it is that early on, Rabassa offers this elegantly simple insight: "Every act of communication is an act of translation."

Now maybe that's been obvious to all of you for a long time, but for me, as often as I'd encountered that exact difficulty on a daily basis, I had never seen the inherent challenge of communication in so crystalline a light. Ever since I can remember thinking consciously about such things, communication has been my central passion. Even as a child, I remember thinking that what I really wanted most in life was to be able to understand everything and then to communicate it to everyone else. So no ego problems. It's funny, my wife, Daisy, whose family is littered with schizophrenics -- and I mean littered with them -- once said to me, "Chris, I already have a brother who thinks he's God. I don't need a husband who wants to be."

(Laughter)

Anyway, as I plunged through my 20s ever more aware of how unobtainable the first part of my childhood ambition was, it was that second part, being able to successfully communicate to others whatever knowledge I was gaining, where the futility of my quest really set in. Time after time, whenever I set out to share some great truth with a soon-to-be grateful recipient, it had the opposite effect. Interestingly, when your opening line of communication is, "Hey, listen up, because I'm about to drop some serious knowledge on you," it's amazing how quickly you'll discover both ice and the firing squad.

Finally, after about 10 years of alienating friends and strangers alike, I finally got it, a new personal truth all my own, that if I was going to ever communicate well with other people the ideas that I was gaining, I'd better find a different way of going about it. And that's when I discovered comedy.

Now comedy travels along a distinct wavelength from other forms of language. If I had to place it on an arbitrary spectrum, I'd say it falls somewhere between poetry and lies. And I'm not talking about all comedy here, because, clearly, there's plenty of humor that colors safely within the lines of what we already think and feel. What I want to talk about is the unique ability that the best comedy and satire has at circumventing our ingrained perspectives -- comedy as the philosopher's stone. It takes the base metal of our conventional wisdom and transforms it through ridicule into a different way of seeing and ultimately being in the world. Because that's what I take from the theme of this conference: Gained in Translation. That it's about communication that doesn't just produce greater understanding within the individual, but leads to real change. Which in my experience means communication that manages to speak to and expand our concept of self-interest. Now I'm big on speaking to people's self-interest because we're all wired for that. It's part of our survival package, and that's why it's become so important for us, and that's why we're always listening at that level. And also because that's where, in terms of our own self-interest, we finally begin to grasp our ability to respond, our responsibility to the rest of the world.

Now as to what I mean by the best comedy and satire, I mean work that comes first and foremost from a place of honesty and integrity. Now if you think back on Tina Fey's impersonations on Saturday Night Live of the newly nominated vice presidential candidate Sarah Palin, they were devastating. Fey demonstrated far more effectively than any political pundit the candidate's fundamental lack of seriousness, cementing an impression that the majority of the American public still holds today. And the key detail of this is that Fey's scripts weren't written by her and they weren't written by the SNL writers. They were lifted verbatim from Palin's own remarks. (Laughter) Here was a Palin impersonator quoting Palin word for word. Now that's honesty and integrity, and it's also why Fey's performances left such a lasting impression.

On the other side of the political spectrum, the first time that I heard Rush Limbaugh refer to presidential hopeful John Edwards as the Breck girl I knew that he'd made a direct hit. Now it's not often that I'm going to associate the words honesty and integrity with Limbaugh, but it's really hard to argue with that punchline. The description perfectly captured Edwards' personal vanity. And guess what? That ended up being the exact personality trait that was at the core of the scandal that ended his political career.

Now The Daily Show with John Stewart is by far the most --

(Applause) (Laughter) it's by far the most well-documented example of the effectiveness of this kind of comedy. Survey after survey, from Pew Research to the Annenberg Center for Public Policy, has found that Daily Show viewers are better informed about current events than the viewers of all major network and cable news shows. (Applause)

Now whether this says more about the conflict between integrity and profitability of corporate journalism than it does about the attentiveness of Stewart's viewers, the larger point remains that Stewart's material is always grounded in a commitment to the facts -- not because his intent is to inform. It's not. His intent is to be funny. It just so happens that Stewart's brand of funny doesn't work unless the facts are true. And the result is great comedy that's also an information delivery system that scores markedly higher in both credibility and retention than the professional news media. Now this is doubly ironic when you consider that what gives comedy its edge at reaching around people's walls is the way that it uses deliberate misdirection.

A great piece of comedy is a verbal magic trick, where you think it's going over here and then all of a sudden you're transported over here. And there's this mental delight that's followed by the physical response of laughter, which, not coincidentally, releases endorphins in the brain. And just like that, you've been seduced into a different way of looking at something because the endorphins have brought down your defenses. This is the exact opposite of the way that anger and fear and panic, all of the flight-or-fight responses, operate. Flight-or-fight releases adrenalin, which throws our walls up sky-high. And the comedy comes along, dealing with a lot of the same areas where our defenses are the strongest -- race, religion, politics, sexuality -- only by approaching them through humor instead of adrenalin, we get endorphins and the alchemy of laughter turns our walls into windows, revealing a fresh and unexpected point of view.

Now let me give you an example from my act. I have some material about the so-called radical gay agenda, which starts off by asking, how radical is the gay agenda? Because from what I can tell, the three things gay Americans seem to want most are to join the military, get married and start a family.

(Laughter) Three things I've tried to avoid my entire life. (Laughter) Have at it you radical bastards. The field is yours. (Laughter)

And that's followed by these lines about gay adoption: What is the problem with gay adoption? Why is this remotely controversial? If you have a baby and you think that baby's gay, you should be allowed to put it up for adoption. (Laughter) You have given birth to an abomination. Remove it from your household. Now by taking the biblical epithet "abomination" and attaching it to the ultimate image of innocence, a baby, this joke short circuits the emotional wiring behind the debate and it leaves the audience with the opportunity, through their laughter, to question its validity.

Misdirection isn't the only trick that comedy has up its sleeve. Economy of language is another real strong suit of great comedy. There are few phrases that pack a more concentrated dose of subject and symbol than the perfect punchline. Bill Hicks -- and if you don't know his work, you should really Google him -- Hicks had a routine about getting into one of those childhood bragging contests on the playground, where finally the other kid says to him, "Huh? Well my dad can beat up your dad," to which Hicks replies, "Really? How soon?" (Laughter) That's an entire childhood in three words. (Laughter) Not to mention what it reveals about the adult who's speaking them.

And one last powerful attribute that comedy has as communication is that it's inherently viral. People can't wait to pass along that new great joke. And this isn't some new phenomenon of our wired world. Comedy has been crossing country with remarkable speed way before the Internet, social media, even cable TV. Back in 1980 when comedian Richard Pryor accidentally set himself on fire during a freebasing accident, I was in Los Angeles the day after it happened and then I was in Washington D.C. two days after that. And I heard the exact same punchline on both coasts -- something about the Ignited Negro College Fund. Clearly, it didn't come out of a Tonight Show monologue. And my guess here -- and I have no research on this -- is that if you really were to look back at it and if you could research it, you'd find out that comedy is the second oldest viral profession. First there were drums and then knock-knock jokes.

(Laughter)

But it's when you put all of these elements together -- when you get the viral appeal of a great joke with a powerful punchline that's crafted from honesty and integrity, it can have a real world impact at changing a conversation. Now I have a close friend, Joel Pett, who's the editorial cartoonist for the Lexington Herald-Leader. And he used to be the USA Today Monday morning guy. I was visiting with Joel the weekend before the Copenhagen conference on climate change opened in December of 2009. And Joel was explaining to me that, because USA Today was one of America's four papers of record, it would be scanned by virtually everyone in attendance at the conference, which meant that, if he hit it out of the park with his cartoon on Monday, the opening day of the conference, it could get passed around at the highest level among actual decision-makers.

So we started talking about climate change. And it turned out that Joel and I were both bothered by the same thing, which was how so much of the debate was still focused on the science and how complete it was or wasn't, which, to both of us, seems somewhat intentionally off point. Because first of all, there's this false premise that such a thing as complete science exists. Now Governor Perry of my newly-adopted state of Texas was pushing this same line this past summer at the beginning of his oops-fated campaign for the Republican presidential nomination, proclaiming over and over that the science wasn't complete at the same time that 250 out of 254 counties in the state of Texas were on fire. And Perry's policy solution was to ask the people of Texas to pray for rain. Personally, I was praying for four more fires so we could finally complete the damn science.

(Laughter)

But back in 2009, the question Joel and I kept turning over and over was why this late in the game so much energy was being spent talking about the science when the policies necessary to address climate change were unequivocally beneficial for humanity in the long run regardless of the science. So we tossed it back and forth until Joel came up with this. Cartoon: "What if it's a big hoax and we create a better world for nothing?" (Laughter) You've got to love that idea. (Applause) How about that? How about we create a better world for nothing? Not for God, not for country, not for profit -- just as a basic metric for global decision-making.

And this cartoon hit the bull's eye. Shortly after the conference was over, Joel got a request for a signed copy from the head of the EPA in Washington whose wall it now hangs on. And not long after that, he got another request for a copy from the head of the EPA in California who used it as part of her presentation at an international conference on climate change in Sacramento last year. And it didn't stop there. To date, Joel's gotten requests from over 40 environmental groups, in the United States, Canada and Europe. And earlier this year, he got a request from the Green Party in Australia who used it in their campaign where it became part of the debate that resulted in the Australian parliament adopting the most rigorous carbon tax regime of any country in the world. (Applause) That is a lot of punch for 14 words.

So my suggestion to those of you out here who are seriously focused on creating a better world is to take a little bit of time each day and practice thinking funny, because you might just find the question that you've been looking for.

Thank you.

(Applause)

Gabriel Garcia Marquez is one of my favorite writers,/ for his storytelling,/ but even more,/ I think,/ for the beauty and precision of his prose.//

ガブリエル・ガルシア・マーケズは私の最も好きな作者の一人ですが、 彼が語るストーリーの素晴らしさよりも さらに感動を覚えるのは 彼が書く言葉一つ一つの美しさと正確さです

And/ whether it's the opening line/ from "One Hundred Years of Solitude"/ or the fantastical stream of consciousness/ in "Autumn of the Patriarch,/"/ where the words rush by,/ page/ after page of unpunctuated imagery/ sweeping the reader along/ like some wild river/ twisting through a primal South American jungle,/ reading Marquez is a visceral experience.//

それが「百年の孤独」の出だしであっても 「族長の秋」に出てくる 空想的な意識の流れ 言葉に追い越され 次から次へと、途切れることのないイメージが 読者を巻き込み、 南米の神秘的なジャングルにある 曲がりくねった川に流されるように マーケズの小説は直感に訴えるものです

Which struck me as particularly remarkable/ during one session/ with the novel/ when I realized/ that I was being swept along/ on this remarkable, vivid journey/ in translation.//

とある時、この作品を読んでいる中で、 私は特に異例で素晴らしいことに気付きました 物語とともに、鮮明でダイナミックな 翻訳のアドベンチャーにも 流されていたんです

Now/ I was a comparative literature major/ in college,/ which is like an English major,/ only/ instead of being stuck studying Chaucer/ for three months,/ we got to read/ great literature/ in translation/ from around the world.//

大学時代に、私は比較文学を専攻しましたが 英文学の専攻に似ている点が多くありますが ただ3ヶ月かけてチョーサーばかりを勉強するのではなく、 世界中の翻訳された名作を 読むことができたんです

And as great/ as these books were,/ you could always tell/ that you were getting close/ to the full effect.//

でも、いくら素晴らしい作品であっても どこかで、これは作者が作り上げたものと 同じ効果をもっていないと感じていました

But not so/ with Marquez/ who once praised his translator's versions/ as being better than his own,/ which is an astonishing compliment.//

マーケズの作品に関しては、そうではありません というのは、マーケズ自身がかつて翻訳版を原文より良いと 評価したことがあります この上ない褒め事です

So/ when I heard/ that the translator,/ Gregory Rabassa,/ had written his own book/ on the subject,/ I couldn't wait to read/ it.//

そういうこともあったので、その翻訳者、グレゴリー・ラバーサが 翻訳をテーマに自ら本を出していると聞いたとき、 読みたくてしょうがなかったんです

It's called apropos of the Italian adage/ that I lifted from his forward,/ "If This Be Treason."//

本のタイトルは、前書きにある イタリアの格言(翻訳者は裏切者)から 「If This Be Treason」(裏切りであれば)といって

And it's a charming read.//

とても読み応えがあります

It's highly recommended for anyone/ who's interested/ in the translator's art.//

翻訳者の芸に興味のある方に お勧めします

But the reason/ that I mention/ it is/ that early on,/ Rabassa offers this elegantly simple insight:/ "Every act of communication is an act of translation."//

しかし、これを皆さんに紹介する理由は、 本の冒頭に、ラバーサは とても簡潔で的確な考えを述べるんです コミュニケーションを取るその行為自体が トランスレーション、つまり、翻訳なのだ、と

Now maybe/ that's been obvious/ to all of you/ for a long time,/ but for me,/ as often/ as I'd encountered/ that exact difficulty/ on a daily basis,/ I had never seen the inherent challenge of communication/ in so crystalline/ a light.//

皆さんにとっては当たり前のことかもしれませんが、 私としては 毎日のようにこの歯がゆい感覚を 直面していたにもかかわらず、 コミュニケーションに含まれているこの困難を こんなに明確に見たことはかつてなかったんです

Ever/ since I can remember thinking/ consciously/ about such things,/ communication has been my central passion.//

物心がついてから 私にとって、コミュニケーションを取ることへの 情熱は何にも負けないものでした

Even/ as a child,/ I remember thinking/ that/ what I really wanted most/ in life was to be able to understand everything/ and then/ to communicate it/ to everyone else.//

子供の頃でも、 人生で何よりも欲しいと思ったのは 周りの全てを理解し、 それを全ての人に伝える能力でした

So/ no ego problems.//

ちょっとだけ傲慢な考えですね

It's funny,/ my wife,/ Daisy,/ whose family is littered with schizophrenics --/ and I mean littered with them --/ once said to me,/ "Chris,/ I already have a brother/ who thinks he's God.//

面白いことに、妻のデイジーの家族には 統合失調症の人が多いのですが 本当に異常なくらいにね そんな彼女が一度、私に言ったことが

I don't need a husband/ who wants to be."//

「クリス、私にはもう自分が神様だと思い込んでいる兄がいるの。神様になりたい夫までいらないわ。」

(笑)

Anyway,/ as I plunged through my 20s ever more aware of how unobtainable/ the first part of my childhood ambition was,/ it was/ that second part,/ being able to successfully communicate to others/ whatever knowledge/ I was gaining,/ where the futility of my quest really set in.//

話を戻しますが、20代がどんどん過ぎていく中で 子供のころの願望の第一部の手強さを より一層意識しながら その第二部、 私が蓄積していた知識を 上手に他人に伝えることが これがどれほど手の届かない目標なのかが明らかになったんです

Time/ after time,/ whenever I set out/ to share some great truth/ with a soon-to-be grateful recipient,/ it had the opposite effect.//

何度も何度も 私が見つけた雄大な事実を ありがたく思うだろう人に明かそうとすると 真逆の効果がありました

Interestingly,/ when your opening line of communication is,/ "Hey,/ listen up,/ because I'm/ about to drop some serious knowledge/ on you,/"/ it's amazing/ how quickly/ you'll discover both ice and the firing squad.//

意外なことに、 話の出だしが 「おい」 「これから本当にすごいこと教えてやるから、聞いとけよ」 だと 急速に現れる冷ややかさは 見事なものでした

Finally,/ after about 10 years of alienating friends and strangers alike,/ I finally got it,/ a new personal truth/ all my own,/ that if I was going to ever communicate well/ with other people/ the ideas/ that I was gaining,/ I'd better find a different way of going about it.//

知人や他人を遠ざけ続け 10年が経ち やっと分かったんです 自分にとても響く事実でした 身につけていったアイデアを 他の人に上手に伝えるには 新しいやり方を探さなければいけないことを

And that's/ when I discovered comedy.//

私はそこでコメディーに目覚めたんです

しかし、コメディーは言葉の表現法の中では 独特な波長をもっています

If I had to place/ it/ on an arbitrary spectrum,/ I'd say/ it falls somewhere/ between poetry and lies.//

どこに位置するのかを 決めるとしたら、コメディは 詩とウソの間に位置すると思います

And I'm not talking/ about all comedy here,/ because,/ clearly,/ there's plenty of humor/ that colors safely/ within the lines of what we already think and feel.//

もちろん、すべてのコメディーを指している訳でありません 既存する考え方や気持ちを揺るがすことのない ユーモアもたくさんあります

What I want to talk/ about is the unique ability/ that the best comedy and satire has at circumventing our ingrained perspectives --/ comedy/ as the philosopher's stone.//

しかし、皆さんに紹介したいのは 最高のコメディーや風刺が持つ特殊な力 根深い考え方を回避させ 賢者の石のような役割を果たせるその力です

It takes the base metal of our conventional wisdom/ and transforms it/ through ridicule/ into a different way of seeing/ and ultimately being in the world.//

卑金属である社会通念を もじりながら変形させ、 我々の観点だけでなく、最終的には 我々の存在のあり方を変えるんです

Because that's/ what I take from the theme of this conference:/ Gained in Translation.//

今回のコンファレンスのテーマ 「トランスレーションを通して得たもの」

That it's about communication/ that doesn't just produce greater understanding/ within the individual,/ but leads to real/ change.//

その中核はコミュニケーションであり、 個人レベルで 理解を深めることだけでなく 真の変化さえ導き出すものであります

Which/ in my experience means communication/ that manages to speak/ to/ and expand our concept of self-interest.//

私の経験から言うと、 このようなコミュニケーションは 個々の利益につながり、その範囲を広げるものです

Now/ I'm big/ on speaking to people's self-interest/ because we're all wired for that.//

自己の利益は重要なことだと思うんです、 なぜなら、人間はすべてそういう生き物だから

It's part of our survival package,/ and that's/ why it's become so important/ for us,/ and that's/ why we're always listening/ at that level.//

生きのびるための本能みたいなもので こんなにも大事になり いつでも自己の利益を追求しながら物事を取り入れているんです

And also/ because that's/ where,/ in terms of our own self-interest,/ we finally begin to grasp/ our ability/ to respond,/ our responsibility/ to the rest of the world.//

そして、同じように 自分の利益を考えている中で はじめて我々が 己の世界への責任を把握し、 応えられるんです

Now/ as to/ what I mean by the best comedy and satire,/ I mean work/ that comes first and foremost/ from a place of honesty and integrity.//

さて、私が思う最高のコメディーと風刺とは 何よりもまず誠意から生まれる 部類のコメディーです

Now/ if you think back/ on Tina Fey's impersonations/ on Saturday Night Live of the newly nominated vice presidential candidate Sarah Palin,/ they were devastating.//

少し前のことを思い出してみてください サタデー・ナイト・ライブのティナ・フェイが 新しく任命されたサラ・ペイリン副大統領候補に なりすましたその際の 圧倒的なダメージ

Fey demonstrated far more effectively/ than any political pundit/ the candidate's fundamental lack of seriousness,/ cementing an impression/ that the majority of the American public still holds today.//

どの政治評論家よりも、フェイは、ペイリンの立候補の中核にあった 不真面目さを最も効果的に大衆に表現し 今でもアメリカ国民の大半が持つ ペイリンの印象を固めました

And the key detail of this is/ that Fey's scripts weren't written by her and they weren't written by the SNL writers.//

ここで重要なポイントなんですが、 フェイが披露したネタは自筆ではなく、 サタデー・ナイト・ライブの脚本家が作ったものでもなく

They were lifted verbatim/ from Palin's own remarks.//

ペイリン自信の言葉を修正なく そのまま引用したものです

(Laughter) Here was a Palin impersonator/ quoting Palin word/ for word.//

(笑) ペイリンのものまねで、 当の本人の言葉を一語一句正確に引用していた

Now/ that's honesty and integrity,/ and it's also/ why Fey's performances left such a lasting impression.//

これ以上正直かつ誠実なやり方はないです これぞフェイのパフォーマンスが こんなにも深い印象を残した理由なのです

On the other side of the political spectrum,/ the first time that/ I heard/ Rush Limbaugh refer to presidential hopeful John Edwards/ as the Breck girl/ I knew/ that he'd made a direct hit.//

政治界で真逆の立場においても ラッシュ・リンボーが始めて大統領候補エドワーズを シャンプー会社ブレックのCMガールと比較したときは 完璧にキメたと思いました

Now/ it's not often that/ I'm going to associate/ the words honesty and integrity/ with Limbaugh,/ but it's really hard/ to argue with that punchline.//

リンボーに関して、「正直」や「誠実」という言葉を使うのは しょっちゅうないと思いますが、 あのオチに言うことはありませんでした

使われた表現はエドワーズ候補個人の ナルシズムを完璧に掴んでいました

And guess/ what?//

さらに、結果を見ると

That ended up/ being the exact personality trait/ that was at the core of the scandal/ that ended his political career.//

そのナルシズムこそがエドワーズの 政治家としてのキャリアを終わらせたスキャンダルの中心部にありました

Now/ The Daily Show/ with John Stewart is by far/ the most --//

ジョン・スチュワートが司会を務める ザ・デイリー・ショーはこの種のコメディーの

(Applause) (Laughter)/ it's by far/ the most well-documented example of the effectiveness of this kind of comedy.//

(拍手) (笑) 効果の高さが最も 立証されている番組です

Survey/ after survey,/ from Pew Research/ to the Annenberg Center/ for Public Policy,/ has found/ that Daily Show viewers are better informed/ about current events/ than the viewers of all major network and cable news shows.//

ピュー・リサーチ・センターからアネンバーグ・パブリックポリシー・センターでの アンケート調査によると デイリー・ショーの視聴者の方が主流のニュース番組から 情報を得ている人々より最新の出来事を正確に把握しているそうです

(拍手)

Now/ whether this says more/ about the conflict/ between integrity and profitability of corporate journalism/ than it does about the attentiveness of Stewart's viewers,/ the larger point remains/ that Stewart's material is always grounded in a commitment/ to the facts --/ not/ because his intent is to inform.// It's not.//

さて、この結果が ジャーナリズム業界の中で繰り広げられている 誠実さと収益性の戦いを語っているのか スチュワートの番組の視聴者の注意力を表しているのかはさておき、 重要なのは、 スチュワートのネタになる材料は常に 事実に基づいているものですが、 情報を発信することが目的ではなく

His intent is to be funny.//

彼の目的は人を笑わせることです

It just so happens/ that Stewart's brand of funny doesn't work/ unless the facts are true.//

彼がが貫く笑いのスタイルは、たまたま 事実から来なければ、応えないだけのことです

And the result is great comedy/ that's also/ an information delivery system/ that scores markedly higher/ in both credibility and retention/ than the professional news media.//

その結果、素晴らしいコメディー番組でありながら プロの報道メディアよりも 信頼性、視聴率において評価が高い 情報提供の場ともなっている訳です

Now/ this is doubly ironic/ when you consider/ that/ what gives comedy/ its edge/ at reaching around people's walls is the way/ that it uses deliberate misdirection.//

皮肉なことに、 コメディー特有の鋭さ、 人々の中にある壁を越えることができるのは 故意的に方向を間違えさせるからです

A great piece of comedy is a verbal magic trick,/ where you think/ it's going over/ here and then/ all of a sudden/ you're transported over/ here.//

素晴らしいコメディーは言葉によるマジックであり、 一つの方向に進んでいると思いきや 突然、全く違う場所に連れて行かれるんです

And there's this mental delight/ that's followed by the physical response of laughter,/ which,/ not coincidentally,/ releases endorphins/ in the brain.//

これが知的な刺激につながり、? 笑いという肉体的な反応を起こします 脳の中でエンドルフィンが放出されるのも 偶然なことではありません

And just/ like that,/ you've been seduced into a different way of looking at something/ because the endorphins have brought down/ your defenses.//

たったそれだけのことで、 エンドルフィンによって守りが緩まったところに 新しい見解に誘われるんです

This is the exact opposite of the way/ that anger and fear and panic,/ all of the flight-or-fight responses,/ operate.//

このような反応は 怒り、恐怖、パニックなど 情闘争逃走反応から引き起こされる仕組みとは真逆です

Flight-or-fight releases adrenalin,/ which throws our walls/ up sky-high.//

情闘争逃走反応はアドレナリンを放出し、 守りを一気に固めます

And the comedy comes along,/ dealing with a lot of the same areas/ where our defenses are the strongest --/ race,/ religion,/ politics,/ sexuality --/ only/ by approaching them/ through humor/ instead of/ adrenalin,/ we get endorphins/ and the alchemy of laughter turns our walls/ into windows,/ revealing a fresh and unexpected point of view.//

そこで、コメディーは 我々の守りが最も固いと言える分野の 人種、宗教、政治、性的関心 を題材とし、 アドレナリンではなく、ユーモアで取り掛かることによって エンドルフィンを放出させ 笑いの魔法で壁を窓に変え 新しく、意外な視点を明かします

Now let me give you/ an example/ from my act.//

私がお笑いライブをするときに使っているネタですが、

I have some material/ about the so-called radical gay agenda,/ which starts off/ by asking,/ how radical is the gay agenda?//

いわゆる過激派同性愛者の政治運動を 題材としたものです まずは質問から始めるんですが、 この同性愛者による政治運動は一体どれくらい過激なんだ?

Because from what I can tell,/ the three things/ gay Americans seem to want/ most are to join/ the military,/ get married/ and start a family.//

私が聞く限りでは、同性愛者が最も欲しいものは3つ: 軍隊に入ること、結婚することと家族を持つことです

(Laughter)/ Three things/ I've tried to avoid/ my entire life.//

(笑) 私はこれらすべてをずっと避けてきました

(Laughter) Have at it/ you radical bastards.// The field is yours.//

(笑) 過激なやつらめ、好きにしろ!

(笑)

And that's followed by these lines/ about gay adoption:/ What is the problem with gay adoption?//

その次はゲイの養子縁組について こう言うんです 同性愛者の養子縁組の何が問題なんですか?

Why is this remotely controversial?//

騒ぎを起こすような理由は一つも思い浮かびません

If you have a baby/ and you think/ that baby's gay,/ you should be allowed to put/ it up/ for adoption.//

子供が出来て、その子供がゲイだと思ったら 養子に出す権利はあるべきものです

(Laughter)/ You have given birth/ to an abomination.//

(笑) 醜態を演じたのだから

Remove it/ from your household.//

直ちに家から放り出すことです

Now/ by taking the biblical epithet "abomination"/ and attaching it/ to the ultimate image of innocence,/ a baby,/ this joke/ short circuits/ the emotional wiring/ behind the debate/ and it leaves the audience/ with the opportunity,/ through their laughter,/ to question its validity.//

ここで、聖書から持ち出した軽蔑の言葉を 純粋無垢の最大の象徴である赤ん坊と合わせることで このジョークは養子縁組の問題を裏付ける 人々の感情を刺激し、 笑いを通して観客に、論議の正当性を 問いかける機会を作ります

Misdirection isn't the only trick/ that comedy has up/ its sleeve.//

コメディーが隠しているのは 方向を変えるという手だけではありません

Economy of language is another real strong suit of great comedy.//

言葉の倹約も 出来の良い笑いの特徴です

There are few phrases/ that pack a more concentrated dose of subject and symbol/ than the perfect punchline.//

完璧なオチよりも集中的に 題材を上手に象徴する 言葉はごく少ないものです

Bill Hicks --/ and/ if you don't know his work,/ you should really Google him --/ Hicks had a routine/ about getting into one of those childhood/ bragging contests/ on the playground,/ where finally/ the other kid says to him,/ "Huh?// Well/ my dad can beat up/ your dad,/"/ to/ which Hicks replies,/ "Really?// How soon?"//

ビル・ヒックスを知らない方は ぜひGoogleで検索してみてください ヒックスのライブにはこういうジョークがあるんです よくある子供のころのグラウンドでの自慢大会 そこで、もう一人のガキに 「はぁ?俺のパパはお前のパパなんかボコボコにできるさ」と言われ 「マジで?いつ来れる?」と 答える少年のころのヒックス

(Laughter)/ That's an entire childhood/ in three words.//

(笑) 幼少時代のすべてを たった3つの言葉で表しているんです

(Laughter) Not to mention/ what it reveals about the adult/ who's speaking them.//

(笑) それ以外にも、この言葉を 発している大人の性格も物語っています

And one last powerful attribute/ that comedy has/ as communication is/ that it's inherently/ viral.//

コミュニケーションの手段の一つとして、 コメディーが持つ、有力な特徴は 口コミ効果が持ち前であることです

People can't wait to pass along/ that new great joke.//

新しいジョークを聞くと 人はすぐに誰かに伝えたくなるのです

And this isn't some new phenomenon of our wired world.//

これはハイテクな現代の社会現象ではなく

Comedy has been crossing country/ with remarkable speed way/ before the Internet,/ social media,/ even cable TV.//

インターネットやソーシャルメディア ケーブルテレビよりも 驚異的な速度で コメディーは全国に広まっています

Back/ in 1980/ when comedian Richard Pryor accidentally set himself/ on fire/ during a freebasing accident,/ I was in Los Angeles/ the day/ after it happened/ and then/ I was in Washington D.C./ two days/ after that.//

1980年に コメディアンのリチャード・プライヤーが 薬物を吸い込むときに事故で自分に火をつけたとき その翌日、私はロスにいて 二日後にはワシントンDCにいました

And I heard the exact same punchline/ on both coasts --/ something/ about the Ignited Negro College Fund.//

両岸で全く同じオチのジョークを聞きました 発火された黒人の大学基金だかなんだか

Clearly,/ it didn't come out of a Tonight Show monologue.//

ケーブル番組のモノローグから広まったような内容ではなかったです

And my guess here --/ and I have no research/ on this --/ is/ that if you really were to look back/ at it/ and/ if you could research it,/ you'd find out/ that comedy is the second oldest viral profession.//

研究した訳ではないですが、私の推測では 過去を振り返り、データを分析してみれば コメディーは世界で2番目に古い 口コミ効果を持つ職だと分かるはずです

First/ there were drums and then/ knock-knock jokes.//

最初がドラムで 次にはドアノックジョークがありました

(笑)

But it's/ when you put all of these elements together --/ when you get the viral appeal of a great joke/ with a powerful punchline/ that's crafted from honesty and integrity,/ it can have a real world impact/ at changing a conversation.//

これらの要素がすべて合わさり 面白いジョークの伝染的な魅力が 強烈なオチと 誠実さで作られると 実社会に影響を及ぼし 会話を変える力があると思います

Now/ I have a close friend,/ Joel Pett,/ who's the editorial cartoonist/ for the Lexington Herald-Leader.//

友人のジョエル・ペットは レクシントン ヘラルドリーダー誌の 時事漫画家を務めています

And he used to be the USA Today Monday morning guy.//

かつてはUSA Todayの月曜の漫画担当でした

I was visiting with Joel/ the weekend/ before the Copenhagen conference/ on climate change opened in December of 2009.//

コペンハーゲンの気候変動会議が開催された 一週間前、2009年の12月に ジョエルと会った際に

And Joel was explaining to me/ that,/ because USA Today was one of America's four papers of record,/ it would be scanned by virtually everyone/ in attendance/ at the conference,/ which meant/ that,/ if he hit it/ out of the park/ with his cartoon/ on Monday,/ the opening day of the conference,/ it could get passed around/ at the highest level/ among actual decision-makers.//

聞いた話です USA Todayはアメリカのトップ4に 入る新聞なので 会議に参加するほぼ全員が事前に目を通すだろう つまり、会議の開始日の月曜日に 漫画でホームランを打てれば 上層部の意思決定者のうちに 回される可能性が十分ありました

So we started talking/ about climate change.//

そこで気候変動について話し始めたところ

And it turned out/ that Joel/ and I were both bothered by the same thing,/ which was/ how so much of the debate was still focused on the science/ and how complete/ it was or wasn't,/ which,/ to both of us,/ seems somewhat intentionally/ off point.//

ジョエルと私、二人とも 同じ点が気になっていたんです 具体的に言うと、 論議の多くがまだ気候変動を裏付ける科学が 完全であるかないかに捕らわれていること 我々からしては わざと話を逸らしているように見えていました

Because first of all,/ there's this false premise/ that such a thing/ as complete science exists.//

そもそも、完全な科学というものが 存在するという前提の考えです

Now Governor Perry of my newly-adopted state of Texas was pushing this same line/ this past summer/ at the beginning of his oops-fated campaign/ for the Republican presidential nomination,/ proclaiming over and over/ that the science wasn't complete/ at the same time/ that 250 out of 254 counties/ in the state of Texas were on fire.//

私が新しく移り住んだテキサス州のペリー知事は 去年の夏の 失言に追われた共和党大統領候補キャンペーン中に 同じ議論を進め 科学が完全でないと繰り返していました 同時に、テキサス州の254の郡のうち 250郡において 山火事が発生していました

And Perry's policy solution was to ask the people of Texas/ to pray for rain.//

この問題において、ペリー知事の解決法とは テキサス州民に 雨を祈るよう指示していました

Personally,/ I was praying for four more fires/ so we could finally complete the damn science.//

私としては、科学を完成させるため 残りの4郡に炎が広まることを祈っていました

(笑)

But back/ in 2009,/ the question Joel/ and I kept turning/ over and over was/ why this late/ in the game/ so much energy was being spent talking about the science/ when the policies necessary/ to address climate change were unequivocally beneficial/ for humanity/ in the long run regardless of the science.//

話しを戻すと、2009年の私とジョエルが 何度も何度も考え直していたことは なぜ今の今になっても 科学の話にここまでエネルギーを費やすのか 長期にわたって、気候変動の対処に必要とされる 政策はいずれも、科学の結果はどうあれ 人類のためになるのは明らかなのに

So/ we tossed it back and forth/ until Joel came up/ with this.//

いろいろ二人で考えた末、ジョエルが最終的に考案したのはこれです

Cartoon:/ "What if it's a big hoax/ and we create a better world/ for nothing?"//

漫画:「このすべてが真っ赤なウソで、無駄に世界を良くしてしまっていたら、どうする?」

(Laughter)/ You've got to love/ that idea.//

(笑) 最高なアイデアじゃないですか?

(Applause)/ How about that?// How about we create a better world/ for nothing?//

(拍手) どう思います?無駄に世界を良くしませんか?

Not/ for God, not for country, not for profit --/ just/ as a basic metric/ for global decision-making.//

神でも、国でも、金のためでなく 世界レベルの政策決定の基準の一つとして

And this cartoon hit the bull's eye.//

この漫画は大当たりでした

Shortly/ after the conference was over,/ Joel got a request/ for a signed copy/ from the head of the EPA/ in Washington/ whose wall it now hangs on.//

会議が終わった直後に ワシントンの環境保護庁のトップから サイン付きのコピーが欲しいとの依頼が入り、 今も壁に飾っているそうです

And not long/ after that,/ he got another request/ for a copy/ from the head of the EPA/ in California/ who used it/ as part of her presentation/ at an international conference/ on climate change/ in Sacramento/ last year.//

その少しあとに、また新しくリクエストが 今度はカリフォルニアの環境保護庁からあり 去年、サクラメントで開かれた 気候変動の国際会議の プルゼンで使われました

And it didn't stop there.//

勢いはそこで止まらず、

To date,/ Joel's gotten requests/ from over 40 environmental groups,/ in the United States,/ Canada and Europe.//

アメリカ、カナダ、ヨーロッパに位置する 40以上の環境保護団体からリクエストを受け

And/ earlier this year,/ he got a request/ from the Green Party/ in Australia/ who used it/ in their campaign/ where it became part of the debate/ that resulted in the Australian parliament/ adopting the most rigorous carbon tax regime of any country/ in the world.//

数ヶ月前には オーストラリアの緑の党からリクエストが入り その漫画が オーストラリア国会が 世界で最も厳しい 炭素税の導入する際の 論議の中に用いられました

(Applause)/ That is a lot of punch/ for 14 words.//

(拍手) わずか14個の単語にしては 強烈なインパクトですね

So my suggestion/ to those of you/ out here/ who are seriously focused on creating a better world is to take a little bit of time/ each day and practice thinking funny,/ because you might just find the question/ that you've been looking for.//

そこで、真剣に世界をより良いところに 変えていきたいと思う皆さんに、私からの提案は 毎日、少しだけの時間でいいので 人を笑わせるような面白いことを考えることです ひょっとしたら、探していた答えが見つかるかもしれません

Thank you.//

どうもありがとうございました

(拍手)

Gabriel

天使ガブリエル(処女マリアにキリストの降誕を予告した)

favorite

『気に入りの』;得意の

〈C〉(…の)『お気に入り』《+『with』(『of』)+『名』》

《the ~》(レースでの)人気選手;(競馬での)人気馬,本命

writer

『作家』,著者(author);記者(journalist),筆者

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

beauty

〈U〉『美しさ』,美

『美点』,美観,よさ

〈C〉『美人』;美しいもの,みごとなもの

precision

正確,きちょうめん

(計器などが)精密な

prose

『散文』,散文体

散文の

whether

《名詞節(句)を導いて》…『かどうか』[ということ];『…かそれとも…か』

《whether…or…の形で,譲歩の副詞節(句)を導いて》『…であろうと…であろうと』,…にせよ…にせよ[いずれにしても]

いずれにしても,ともかく(in any case);どうしても

line

『線』,筋,けい

(色・縫い目などの)『線』,しま;(顔・手などの)しわ(wrinkle)

(物・人の)『列』,行列(row)

『綱』,糸,針金

電線,電話線,電信線

(文章の)『行』;(詩の)『行』

《しばしばa~》《話》『短い手紙』(note)

《複数形で》輪郭,外形(outline)

境界線(boundary);限界,限度(limit)

(鉄道・バスなどの)路線;航路,空路

《複数形で》せりふ

進路,道順(course);(考えなどの)筋道,方針

《しばしばone's~》(活動の)分野,方面;特意

家系,血統,血筋

在庫商品,仕入れ品

導管,パイプライン

《しばしば複数形で》戦線,防御線

…‘に'『線を引く』,筋(しま,しわ)をつける

…‘に'『沿って並ぶ;』(…を)…‘に'沿って並べる《+『名』+『with』+『名』》

solitude

〈U〉『弧独』,独居

〈C〉人里離れた寂しい場所,辺地

stream of consciousness

《the stream of consciousness》(文学や心理学で)意識の流れ

autumn

『秋』(北半球では秋分から冬至まで,南半球では北半球の春分から夏至まで)

爛熟(ちんじゅく)期,衰退期,初老期

秋の

patriarch

(男の)家長,族長

(初期キリスト教班の)司教;(カトリック教会の)ローマ教皇;(教皇の次の)総大司教;(ギリシア教会の)主教

長老;古老

rush

トウシンソウ(灯心草);灯心草の茎(マット・かごなどを作る)

page

(本・手紙・新聞などの)『ページ』

(新聞などの)欄,記事

《文》注目すべき事件(時期)

…‘に'ページを付ける

imagery

《集合的に》像,心像

(文学における)比喩(ひゆ)的表現

sweep

…‘を'『掃く』,掃除する

(ほうきで掃くなどして)〈ごみなど〉‘を'『取る』,集める《away(up)+名》;(…から)…‘を'取る《+《away(up)+名+from(off)+名》

(掃くように)…‘の'『上をさっと通る』,…‘を'さっとなでる(吹き抜ける);《副司句を伴って》…‘を'掃くように動かす

…‘を'押し流す,吹き飛ばす《+along(away, off)+名》;(…から)…‘を'押し流す《+『名』+『

off(from)』+『名』》

〈選挙など〉‘に'全面的に勝利をおさめる

『掃く』,掃除をする

《副詞[句]を伴って》(掃くように)『さっと通る(動く)』

《副詞[句]を伴って》〈山などが〉弓なりに伸びる

《副詞[句]を伴って》〈人が〉堂々と通り過ぎる

(…を)『掃くこと』,掃除すること,(…か)一掃《+『of』+『名』》

(…を)『さっと動かすこと』,一振り,(オールなどの)一こぎ《+of+名》

(…の)湾曲,曲線,カーブ《+of+名》

(…の及ぶ)範囲《+of+名》

(物が)押し寄せること,突進

《話》掃除人,(特に)煙突掃除人

長いオール(かい)

全面的勝利

《複数形で》=sweepstakes

reader

『読者』;読書家

(学校用の)読本,リーダー

(特に英国の大学の)講師

along

『…をたどって』,…に沿って

…の間に(during),…の途上で

『沿って』,並んで

《動作や状態の継続を強めて》前へ,進んで

(人を)連れて;(物を)持って

wild

(植物・果実・はちみつなどが)『野生の』

(鳥獣などが)『野生の』,飼い慣らされていない

(人・気性などが)『乱暴な』,無法な,手に負えない

《おもに補語に用いて》『気違いじみた』,熱狂的な,ひどく興奮した

《補語にのみ用いて》『熱望して』;夢中になって

(天候・海・時勢などが)『荒れた』,激しい

(人・種族などが)『未開の』

(土地などが)『自然のままの』,荒涼とした

(計画などが)『とっぴな』,でたらめな

的はずれの,見当違いの

乱れた,だらしない

《話》よい,愉快な

『乱暴に』,やたらに;でたらめに

荒野,荒れ地,大自然のままの状態

river

『川』

(水以外のものの)流れ,多量の流出《+『of』+『名』》

twist

〈糸・なわなど〉‘を'『よる』,より合わせる(糸・なわなどに)…‘を'よる《+名+into(in)+名》

…‘を'よって(より合わせて)作る,なう;(…から)…‘を'よって作る《+名+from(out of)+名》

(…に)…‘を'『巻きつける』,からませる《+名+around(《英》round)+名》

…‘を'ねじる,よじる,しぼる

〈足首・関節など〉‘を'くじく,ねんざする

〈顔など〉‘を'ゆがめる,しかめる;…‘を'ゆがめて(…に)する《+名+into+名》

〈言葉・文章など〉‘の'意味を曲げる,‘を'曲解する

…‘を'回す,‘の'向きを変える

よじれる,ねじれる,ゆがむ

身をよじる,体をくねらせる

縫うように進む,曲がりくねる

〈C〉『より合わせること』;より,ねじれ,ゆがみ

〈C〉より合わせて(よって)作ったもの(より糸,なわ,ねじりパンなど)

〈C〉(意味などを)ねじ曲げること,曲解,こじつけ

〈C〉(道・流れなどの)曲がり,くねり

〈C〉(性質・態度などの)癖,かたより,ゆがみ

〈C〉(事件などの)意外な急変

〈C〉〈U〉(野球で)カーブ,曲球

《the ~》ツイスト(1960年代に流行した体をひねって踊る強烈な踊り)

primal

最初の,原始の

主要な,根本の

South American

南米の,南米人の

南米人

jungle

《the~》(特に熱帯地方の)『密林』[地帯],ジャングル

〈C〉(物の)ごたごたした集まり,からみ合ったもの《+『of』+『名』》

〈C〉非情な競争の場,激しい生存競争の場

visceral

内臓の,腸の

《米》本能的な,感情的な

experience

〈U〉(…の)『経験』,体験《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『経験(体験)したこと』

…‘を'『経験(体験)する』

strike

〈人〉‘を'『なぐる』;〈物〉‘を'『たたく』,打つ

〈打撃・攻撃〉‘を'加える;…‘を'打撃を加える

〈人が〉(;に)…‘を'『ぶつける』,たたきつける,衝突させる《+名+on(against)+名》

〈物が〉…‘に'ぶつかる,突き当たる

(…に)〈刃物など〉‘を'突き刺す《+名+into+名》;(…で)〈人〉‘を'突き刺す《+名+with+名》

〈マッチ〉‘を'する〈火・火花〉‘を'打って出す

〈時計が〉〈時刻〉‘を'『たつ』;(楽企で)〈音〉‘を'出す《+名+on(with)+名》

〈目・耳・鼻〉‘を'打つ,捕らえる

〈人,人の心〉‘を'『打つ』,感じさせる,感銘させる

〈物事が〉〈人,人の心〉‘に'浮かぶ,思い当たる

…に行き当たる,‘を'ふと見つける

〈病気,苦痛などが〉…‘を'襲う,悩ませる《+down+名,+名+down》

《しばしば受動態で》〈物事が〉〈人〉‘を'打ちのめす,圧倒する

(…に)〈恐怖など〉‘を'起こさせる,吹き込む《+名+into+名》

(…から)…‘を',削除する《+名+out of(from, off)+名》

〈貨幣・メダルなど〉‘を'打って造り出す,鋳造する

〈植物が〉〈根〉‘を'張る,降ろす

〈ある態度・姿勢〉‘を'とる

〈契約〉‘を'結ぶ;〈収支〉‘を'決算する;〈平均〉‘を'出す

〈テントなど〉‘を'取りはずす…〈船・旗など〉‘を'降ろす

〈組合・組合員が〉〈仕事〉‘を'中止してストライキに入る;〈工場・雇用者など〉‘に'ストライキを宣言する

(…めがけて)『打さ』,攻撃する;(…を)たたく《+at+名》

(…に)『ぶつかる』,衝突する《+against(on, upon(+名)》

(…に)〈光・音などが〉当たる《+on(upon)+名》

〈物事が〉印象を与える,(ある)感じを与える

(考えなどを)ふと思いつく《+on(upon)+名》

〈マッチなどが〉火が単,発光する

〈時計・鐘などが〉鳴る;〈時刻などが〉打ち鳴らされる

〈さし木などが〉根づく,根が出る

(…の方向へ)向かう,行く,進む《+toward(for,into,to)+名》

〈組合・組合員が〉(…を要求して,…に反対して)ストライキを行う《+for(against)+名》

『ストライキ』

(野球で)『ストライク』

(金鉱・石油などの)掘当て;大もうけ

功撃,(特に)航空攻撃 空襲

particularly

『特に』,とりわけ

詳細に,詳しく

個々に,別々に

remarkable

『注目すべき』,『目につく』

並々ならぬ,非凡な(uncommon)

session

〈C〉(議会・裁判所などの)『会議』;〈U〉(議会・法廷などの)開会,開廷

〈C〉『会期』,開廷期

〈C〉《おもに米》(大学の)受業時間;学期

〈C〉《米》(一般にある目的・活動のための)集まり,活動期間

《複数形で》《英》裁判所の定期会議

novel

『新奇な』,ざん新な

vivid

(色・光が)『あざやかな』,目のさめるような,強烈な

『鮮明な』,明りょうな

(描写などが)『真に迫っている』,生き生きとして

元気,生気にあふれる

journey

『旅行』,旅

『旅程』,行程

《比喩(ひゆ)的に》旅路;(…への)道程,道《+『to』+『名』》

旅行する

translation

〈U〉『訳すこと,翻訳』

〈C〉翻訳されたもの

comparative

『比較の』,比較による

比較的,かなりの

比較級の

比較級

literature

『文学』

文献

文筆業,著述業

《話》(特に広告,宣伝の)印刷物《+『on』(『of』)+『名』》

major

『大きい』(『多い』)『ほうの』,いっそう重要な

(音階が)長調の,長音階の

《英》《昔の学校で同姓または兄弟生徒を区別するために姓の後につけて》年長の,兄の

《しばしばM-》陸軍(空軍)少佐

《米》専攻科目;専攻学生

《the majors》《米》=major leagues

(科目を)専攻する《+『in』+『名』》

college

《しばしば冠詞をつけず単数形で》(一般に)『大学』,カレッジ

『単科大学』,教養課程大学 《米》(総合大学 universityの)学部

《英》(Oxford・Cambridge 大学などの)学寮(university の一部で,教師・外生・研究育で自治組織を作っている)

(特定の)パブリックスクール(public school)

《英》(universityに併設の)専門学校

(共通の特権・目的などを持つ人々の)団体,協会,学会

instead

『その代りとして』,それよりも

stick

(とがったもので)…‘を'『刺す』,突く《+『名』+『with』+『名』》

(…に)〈とがったもの〉‘を'『突き刺す』,突き立てる《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》

(…で…に)…‘を'『刺して留める』,刺す《+『名』+『on』+『名』+『with』+『名』》

(のりなどで…に)…‘を'『はる』,くっける《+『名』+『on』+『名』+『with』+『名』》

《話》(…に)…‘を'置く,すえる(put)《+『名』+『on』(『in』)+『名』》

《受動態で》〈人・車など〉‘を'『動けなくする』,〈仕事など〉‘を'行き詰まらせる

《話》〈人〉‘を'困惑させる;〈人〉‘を'だます,‘に'たかる

(…に)『突す刺さる』,刺さっている《+『in』+『名』》

『くっついて離れない』,はりつく

動かなくなる,立往生する

Chaucer

チョーサー(『Geoffrey』~;1340?‐1400;英詩の父といわれる詩人;The Canterbury Talesの作者)

close

…'を'『閉じる』,閉める(shut)

…'を'ふさぐ(fill)

〈事務・仕事・話など〉'を'『終える』,済ませる

〈通路・施設など〉'を'一時的に閉じる,‘の'使用を一時中止する

(一つにまとまるように)…'を'つめる

〈ドア・目・花などが〉『閉じる』,閉まる;ふさがる

〈話・相談・契約などが〉『終る』,終了する,〈店などが〉終業(休業)する

くっつく,接近する(come together)

終結,結末,終り(end)

締め切り

(音楽の)終止

full

『いっぱいの』,満ちた

(数量が)『たくさんある』,たっぷりある

(程度・量・数などが)『完全な』

《名詞の前にのみ用いて》最大限の

《名詞の前にのみ用いて》正式の,本格的な

《補語にのみ用いて》(…で)(腹・胸・頭が)いっぱいの(で)《+『of』+『名』》

(形・体の一部が)ふっくらした,盛り上がった

(衣服などが)ゆったりしている

《名詞の前にのみ用いて》(声・におい・色が)豊かな,濃い

まともに

非常に(very)

全部;十分;絶頂

effect

〈C〉〈U〉『結果』

〈C〉〈U〉(…への)『効果』,効きめ,影響《+『on』(『upon』)+『名』》

〈C〉(色・音・形などの)印象,感銘

《複数形で》品物;身の回り品;動産,財産

(結果として)…‘を'『もたらす』;〈目的など〉‘を'果たす,遂行する

once

(ただ)『1度』,『1回』

『かつて』,以前

《否定文で》一度も(…しない);《条件節で》いったん…すれば

『1度』,1回

『いったん』…『すれば』,…するとすぐに

praise

〈U〉(…を)『ほめること』,(…の)『賞賛』《+『of』+『名』》

〈U〉《文》(詩・歌などで)(神への)賛美

《複数形で》ほめ言葉

《複数形で》《文》神をたたえる言葉(歌)

…‘を'『賞賛する』

《文》(詩・歌などで)〈神〉‘を'たたえる

translator

(特に専門の)翻訳者,翻訳家

version

(…の)『翻訳』,訳文(translation)《+of+名》;《しばしば Version》(聖書の)翻訳,欽定訳

(…についての)[個人的な]『説明』,所見,解釈《+of+名》

(ある物の)変形,脚色,…版《+of+名》

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

astonishing

『驚くべき』,びっくりするような

compliment

『賛辞』,ほめ言葉;おせじ

(行為・言葉による)敬意

《複数形で》あいさつの言葉

(…で)〈人〉‘に'敬意を表す《+『名』+『with』+『名』》

(…について)〈人〉'を'『ほめる』,‘に'お祝の言葉を述べる《+『名』+『on』+『名』(do『ing』)》

subject

(思考・議論・研究などの)『主題』,問題,議題,話題《+of+名》

『科目』,教科,学科

(文法で)『主語』,主部

臣下,家来;(特に君主国の)国民,臣民

(批判・実験などの)対象となる人(物)

(楽曲,特にフーガの)主題

『支配を受ける』,従属する

《補語にのみ用いて》《be subject to+名》(…を)『受けやすい』,(…に)かかりやすい

《補語にのみ用いて》《be subject to+名》)…に)『頼っている』,(|を)条件とする

(…に)〈国・人など〉‘を'『従わせる』《+名+to+名》

〈人・物など〉‘に'(いやなことなどを)『受けさせる』,経験させる《+名+to+名》

Italian

〈C〉『イタリア人』

〈U〉『イタリア語』

イタリアの;イタリア人の;イタリア語の

adage

格言,ことわざ

lift

(上の位置まで)…‘を'『持ち上げる』,引き上げる《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…‘を'『上に向ける』《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

(上の程度・段階まで)…‘を'『高める』,上げる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

〈禁止令・税金など〉‘を'徹廃する;〈封鎖・妨害など〉‘を'解除する

《話》(…から)…‘を'失敬する《+『名』+『from』+『名』》

〈雲・霧などが〉晴れる

『持ち上げる(『持ち上がる』)こと』

(物が)持ち上げられる距離(高さ);持ち上げる重量(分量)

(自動車などに)『乗せること』

《通例単数形で》手助け,援助

《話》《a~》精神の高揚,感情の高まり

《英》=elevator

(特にスキーヤーを運ぶ)リフト;起重機

(飛行機の翼にかかる)揚力

(靴の)かかとの皮[の1枚]

forward

『前方へ』,前方に

『将来へ』,将来に向かって

(目立たない,隠れた状態から)表面へ,明るみへ

(日時などが)早く

《名詞の前にのみ用いて》前方の,前部の;前方への

進んだ,進歩的な

(季節などがいつもより)早い;(人が)早熟の

《補語にのみ用いて》《仕事などの)進んだ《+『with』(『in』)+『名』》

《be forward to do》すぐ(…)する;進んで(…)する(ready)

出しゃばる,生意気な,厚かましい

(フットボールなどの)前衛,フォワード(《略》fwd.)

…‘を'進める,助成する,促進する

(…に)〈手紙など〉‘を'転送する《+名+to+名》

《文》…‘を'発送する,送る(send)

treason

(君主・国に対する) 反逆(罪); 背信(行為),むほん

charming

『魅力的な』,美しい;楽しい

highly

『高度に』,『非常に』,大いに

高い位に,高貴に

高価で(に),高給で(に)

recommend

…‘を'『推薦する』,推奨する

〈事〉‘を'『勧める』,勧告する

〈物事が〉…‘を'好ましてものにする,‘の'とりえとなる

(神などに)…‘を'ゆだねる《+『名』+『to』+『名』》

art

〈U〉〈C〉『芸術』;《集合的に》芸術作品

〈C〉『技術』,技法,技巧;(何かをする)わざ,術,こつ

〈U〉人為,人工

《複数形で》《単数扱い》『人文科学』(自然科学と区別して文学・哲学・音楽など);《複数扱い》=liberal arts

〈U〉こうかつさ,ずるさ;(態度などの)わざとらしさ,作為

《通例複数形で》術策,手くだ(artifice)

reason

〈C〉〈U〉『理由』,わけ,根拠

〈U〉『理性』,判断力;道理

『論理的に孝える』

(人に)道理を悟らせる《+『with』+『名』〈人〉》

…‘を'論理的に孝える《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

《『reason』+『that節』》…‘と'推論する

〈人〉‘に'道理を悟らせて(…)させる(しないようにする)《+『名』+『into』(『out of』+『名』(do『ing』)》

mention

…‘を'『簡潔に述べる』

…の名を挙げる

〈U〉(…について)『簡単に述べること』《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈C〉《単数形で》『言及』

〈C〉《単数形で》(ほめるために)名を挙げること

early

(時間・時期が)『早い』,『初期の』

昔の

(普通より,予定より)早い

近い将来の

(時間・時期的に)『早く』

(予定・ふだんより)早く

offer

…‘を'『申し出る』,すすめる,提供する

…‘を'『企てる』

(品物に)〈値段〉‘を'つける《+『名』〈値段〉+『for』+『名』〈品物〉》

(ある金額で)…‘を'売りに出す《+『名』+『for』+『名』〈金額〉》

(神に)…‘を'ささげる《+『up』+『名』+『to』+『名』》

〈機会などが〉現れる,起こる(occur)

(神に)ささげ物(祈り)をささげる

(女性に)求婚する

『申し出』,提案

付け値

simple

『簡単な』容易な,分かりやすい

(複合に対して)単一の

『単純な』,込み入っていない

『純然たる』,全くの

『飾り気のない』,簡素な,地味な,質素な

『もったいぶらない』;誠実な,実直な

お人よしの,だまされやすい

《文》地位のない,普通の,平(ひら)の

insight

『洞察[力]』,眼織;(…を)見通す力《+『into』+『名』》

act

『行い』,『行為』

《しばしばA-》法令,条令

《しばしばA-》(芝居の1つの)『幕』;(演芸などの)出し物の一つ

(見せかけの)お芝居,演技

『行動する』,行う

《様態を表す副詞[句]を伴って》わざとふるまう,見せかける

〈人・物が〉(…として)動く,役割をはたす《+『as』+『名』》

〈薬が〉『作用する』,きく

舞台に立つ,出演する

〈…の役〉'を'『演ずる』;〈劇〉'を'上演する

…‘に'ふさわしくふるまう

…‘に'見せかける,‘の'ふりをする

communication

〈U〉『伝達』,通報,報道

〈U〉〈C〉(…との)『通信』,文通,連絡《+『with』+『名』》

〈C〉(伝えられた)情報,消息,手紙,伝言

〈U〉〈C〉《しばしば複数形で》交通[機関];(通信・電話・無線などによる)連絡[機関]

〈U〉(病気の)伝染,感染

maybe

『たぶん』,おそらく,ことによると

obvious

(一見して)『明白な』,明らかな,すぐ分かれる;見えすいた

encounter

…‘に'『偶然出会う』

〈敵兵・危険・困難など〉‘に'『遭遇する』

(偶然の,特に敵意を含んだ)(…との)思いがけない出会い,遭遇《+『with』+『名』》

遭遇戦

exact

《名紙の前にのみ用いて》(数量など)『正確な』,きっかりの;(物事が)そのままの,そっくりの

(人が)『厳密な』;(機械など)精密な

〈事柄が〉…‘を'要求する

(人に)〈支払・服従など〉‘を'強要する,強いる《+『名』+『from』+『名』〈人〉》

difficulty

〈U〉『難しさ』,困難

〈C〉『困難なこと』,難事,障害

〈C〉《通例複数形で》『困難な状況』,(特に)財政困難

〈C〉〈U〉(…との)不和,仲たがい《+『with』(『between』)+『名』》

〈C〉苦情,反対

daily

『毎日の』,日々の

『毎日』,日々(everyday);日ごとに

日刊新聞(daily paper)

(また『daily help』)《おもに英話》通いのメイド

basis

『根拠』,基準;…制

(混合物の)主成分

inherent

『本来の』,生まれつきの

challenge

〈U〉〈C〉『挑戦』,試合の申し込み;〈C〉挑戦状

〈U〉(番兵などが怪しい者に)'だれか'と呼び掛けること

〈C〉手ごたえのある事(物)

〈U〉〈C〉(…への)異議申し立て抗議《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(陪審員に対する)忌避

(競技・決闘などを)〈人〉‘に'『挑む』,挑戦する

…'に'『異議を申し立てる』

〈物事が〉〈人〉'を'奮起させる,〈興味など〉'を'呼び起こす

〈番兵・守衛などが〉…'に''だれか'と呼び掛ける

〈陪審員・裁判官〉'を'忌避する

crystalline

水晶のような,鮮明な

結晶状の,結晶質の

light

〈U〉『光,光線』;明るさ

〈U〉夜明け;日中;日光

〈C〉『明かり』(太陽・灯火など光を出すもの)

〈U〉《時にa~》光輝(brightness),(目などの)輝き

〈C〉(点火するための)火,火花

〈C〉明かり採り,採光窓

〈C〉《通例単数形で》(絵などの)明るい部分

〈U〉(…についての)知識,情報,理解《+『on』+『名』》

〈C〉(ものを見る)観点,見地;相

〈C〉この世に光を与える人;指導的な人物

…‘に'『火をつける』《+『up』+『名』+『名』+『up』》

…‘に'『明かりをつける』,‘を'照らす《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈人〉‘を'明かりをつけて案内する

〈表情など〉‘を'明るくする《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈物が〉火がつく,点火する;明かりがつく《+『up』》

明るくなる,晴れ晴れする《+『up』》

『明るい』

(色が)『薄い』

consciously

意識して,故意に

such

《特定の種類・程度を示して》『こんな』,あんな

《類似の種類・程度を示して》『そんな』,そのような

《名詞の前にのみ用いて,強意的に》『とても』(良い,悪い,ひどい)

《補語にのみ用いて》『そのような』

そのような人(物,事)

central

『中心の』,中央の,中心からの

『主要な』,中心的な(main)

(音声が)中舌音の

電話交換局(《英》[telephone]exchange)

passion

〈U〉〈C〉『激しい感情』,情念,熱情

〈U〉《しばしばa passion》(…に対する)『熱中』,熱,強い好み《+『for』+『名』(do『ing』)》

〈C〉熱中の対象,大好物

〈U〉(;に対する)恋愛感情,松情;情欲《+『for』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》突然の激しい怒り,激怒,かんしゃく

《the P-》キリストの受難;福音書のキリスト受難の物語;受難(キリストの受難の物語に曲をつけたもの)

able

《補語にのみ用いて》《『be able to』 do》(…することが)『できる』

『有能な』,腕ききの,並々ならない

communicate

〈知識・情報・思想など〉'を'『伝える』,伝達する

《文》(…に)〈病気・熱・動きなど〉'を'伝染させる《+『名』+『to』+『名』》

…‘に'聖餐(せいさん)を与える

(…と)『通信する』,連絡する《+『with』+『名』》

《文》〈場所・部屋などが〉(…に)通じている,連絡する《+『with』+『名』》

else

『そのほかに』,それ以外に

《or elseの形をとり接続詞的に》『さもないと』,そうでないと(otherwise)

ego

〈U〉〈C〉自我;《しばしばE・go》主観

〈U〉《話》うぬぼれ,自尊心(conceit)

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

funny

『おかしい』

変な,妙な;疑わしい,怪しげな

《話》《補語にのみ用いて》気分が悪い,ぐあいが悪い

wife

『妻』,女房,奥さん,夫人

《古》(特に結婚した)女

daisy

『ヒナギク』

《容》すてきな人(物)

litter

〈U〉散らかったくず,がらくた;《a~》取り散らかし

〈C〉《集合的に》)動物の)一腹の子《+『of』+『名』》

〈U〉(家畜の)寝わら

〈C〉かつぎかご(屋根と周囲にカーテンがついて人の肩や動物を使って運ぶ)

〈C〉担架(stretcher)

(…で)〈場所〉‘を'散らかす《+『名』+[『up』]『with』+『名』》

(動物,特に犬・豚が)〈子〉‘を'産む

〈家畜〉‘に'寝わらを敷いてやる

物を散らかす

〈動物,特に犬・豚が〉子を産む

schizophrenic

精神分裂症の

精神分裂症患者

god

〈C〉(ギリシア・ローマ神話や多神教などの)『神』;(特に)男神

〈C〉(崇拝の対象となる)神像,偶像(idol)

〈C〉(神のように)崇拝される人,非常に重要なもの,非常に価値あるもの

〈U〉《G-》(キリスト教など一神教の)『神』

husband

『夫』

…‘を'節約する,倹約する

laughter

『笑い』,笑い声

anyway

=anyhow

plunge

…‘を'『突っ込む』,押し込む《+『down』(『forward[s]』)+『名』,+『名』+『down』(『forward[s]』)》;(…に)…‘を'突っ込む《+『名』+『into』+『名』》

(ある状態に)…‘を'追い込む《+『名』+『into』+『名』》

『飛び込む』《+『in』(『down』)》,(…に)飛び込む《+『in』(『into,on,upon』)+『名』》

(…へ)『突き進む』《+『into』(『through』)+『名』(do『ing』)》

(ある状態に)陥る《+『into』+『名』》

《副詞句を伴って》〈道路などが〉急に落ち込む

〈船が〉前後に揺れる,縦揺れする

《話》(かけ事や事業などに)多額の金をつぎ込む

(…に)飛び込むこと《+『into』+『名』》

ひと泳ぎ(a swim)

aware

《補語にのみ用いて》『知っている』,『気づいている』,感づいている

見聞の広い,世事に通じた

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

childhood

『幼時』,子供時代

ambition

『大望』,野心,野望

〈C〉大望(野心)の対象(目的)

successfully

首尾よく,うまく,みどこに,成功して

whatever

《関係代名詞 what の強調形》…『するもの(こと)は何でも』

《譲歩節を導いて》『いかに…でも』,どんなこと(もの)でも

《疑問代名詞》《驚きを表して》『いったい何が(を)』

《関係形容詞》『どんな…でも』,いかなる…でも

《譲歩節を導いて》『どんな…でも』

《all, any, no などを伴う名詞の後に付けて》『どんな(少しの)…でも』

knowledge

《時にa ~》『知識』,精通,認識,理解

(…を)知っていること《+『that 節』》

gain

(努力して)…‘を'『得る』,手に入れる

…‘を'『増す』

〈競争など〉‘に'勝つ;〈賞など〉‘を'勝ち取る

《文》(特に努力をして)〈目指す場所〉‘に'到達する;〈目的など〉‘を'達成する

得をする

(…において)進歩する,よくなる,向上する;(体重・身長・能力など)増す《+in+名》

〈時計が〉進む

〈C〉(…に)加えたもの《+『to』+『名』》;(…において)増加したもの《+『in』+『名』》

《複数形で》『利益』(profits);賞金

〈U〉利益を得ること,獲得

futility

〈U〉むだ,無益

〈C〉《軽べつして》むだなもの

quest

(…の)探求,探索(search)《+『of』(『for』)+『名』》

(中世騎士の)冒険の旅;(…を捜し求めての)遠征《+『of』+『名』》

(…を)探索する《+『for』+『名』》

set

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)…‘を'『置く』・すえる・(ある物に)…‘を'『つける』・あてがう・当てる《+『名』+『to』+『名』》・(課題・模範として)…‘を'『課す』・出す・示す・〈宝石〉‘を'(…に)『はめ込む』《+『名』〈宝石〉+『in』+『名』》;(宝石で)…‘を'飾る《+『名』+『with』+『名』〈宝石〉》》

…‘を'『向ける』,集中する・(…に)…‘を'『配置する』,部署につける・《+『名』+『at(around, on)』+『名』》・《『set』+『名』+『to』 do》・(仕事・課題として)〈人〉'に'(…)させる・(ある状態に)…‘を'『する』・〈機械・器具など〉‘を'『調節する』・〈時計・目盛りなど〉‘を'合わせる・〈日時・制限など〉‘を'『定める』・(…に)〈値段〉‘を'『つける』・〈評価〉‘を'与える《+『名』〈値〉+『on(for)』+『名』》・〈めん鳥〉‘に'卵を抱かせる・(卵を)〈めん鳥〉‘に'抱かせる《+『名』〈めん鳥〉+『on』+『名』〈卵〉》・〈卵〉‘を'めん鳥に抱かせる;(めん鳥に)〈卵〉‘を'卵かせる《+『名』〈卵〉+『under』+『名』〈めん鳥〉》・

…‘を'固まらせる・固定する・…‘を'確立する,打ち立てる・〈髪〉‘を'セットする・(曲に)〈歌詞〉‘を'つける《+『名』〈歌詞〉+『to』+『名』〈曲〉》・(…用に)〈曲〉‘を'編曲する《+『名』〈曲〉+『for』+『名』》・〈活字〉‘を'組む・〈原稿〉‘を'活字に組む《+『up』+『名』》・〈刃物[の刃]〉‘を'とぐ・〈舞台・場面〉‘を'セットする・〈帆〉‘を'張る・〈猟犬が〉〈獲物〉‘の'位置を示す・〈太陽などが〉『沈む』,没する;傾く,衰える・固まる・固くなる・こわばる・硬直する・〈めん鳥が〉卵を抱く・《副詞[句]を伴って》〈髪が〉セットできる・《副詞[句]を伴って》(…に)〈服などが〉合う《+『on』+『名』》・〈果実などが〉実る・,実を結ぶ・《方向を表す副詞[句]を伴って》(ある方向に)向く・向かう・(ある方向から)吹く・流れる・〈猟犬が〉獲物の位置を示す・〈C〉(…の)『一組』,一式,セット《+『of』+『名』》・〈C〉『一群』・一連(の…)《+『of』+『名』》・〈C〉(…の)『仲間』,連中,一味,(特殊な)社会《+『of』+『名』》・〈C〉(テニスなどの)セット・〈C〉舞台装置・(映画などの)セット・〈U〉(…の)様子・格好・姿勢・(服などの)合いぐあい《+『of』+『名』》・〈U〉(風・潮などの)向き・方向・(考え・世論などの)傾向・すう勢《+『of』+『名』》・〈U〉《詩》日没・〈C〉さし木・若木・苗・〈C〉(ラジオの)受信機・(テレビの)受像機・〈C〉(数学で)集合・『定められた』・規定の・所定の・型にはまった・慣習的な・硬直した・こわばった・動かない・断固たる・固く決心した・《補語にのみ用いて》準備の完了した・用意して

whenever

《時の副詞節を導いて》『…するときはいつでも;』…[する]たびに

《譲歩の副詞節を導いて》『いち…でも』

いったいいつ

share

〈U〉《時にa~》『分け前』,取り分

〈U〉《時にa ~》(費用・仕事などの)『分担』,割り当て;(割り当てられた)役割

〈C〉『株』,株式,株券

〈U〉市場占有率(market share)

…‘を'『共にする』,共に使う;…‘を'分け合う

(…の)『分配にあずかる』,分担をする;(…を)共にする《+『in』+『名』》

truth

〈U〉(物事の)真実,事実,真相

〈U〉『真実性』,真実味,ほんとうのこと

〈C〉『真理』,原理

〈U〉誠実さ,実直さ,正直

grateful

《補語にのみ用いて》『感謝している』,恩を感じている

《名詞の前にのみ用いて》感謝を表す

楽しい,快い(agreeable)

recipient

(…の)受取人《+『of』+『名』》

opposite

(位置が)『向こう側の』,反対側の,向かい合わせの

(動く方向が)反対の

(性質上)『正反対の』,相入れない

(…の)『正反対の人』(『物』),相入れないもの《+『of』+『名』》

…に向かい合って

interestingly

おもしろく;おもしろいことには

hey

おや,おい,へえ,ちょっと(注意を促したり,喜び・驚き・困惑などの突然わき起こった感情の発声)

drop

〈しずくが〉『したたる』,垂れる《+『down』》

〈物が〉『落ちる』,落下する《+『down』》

〈人が〉『ばったり倒れる』,崩れ落ちる

『下落する』,減少する《+『off』(『away』)》

終わる,やめになる

《副詞[句]を伴って》引き離される,落後する

(…から)手を引く,やめる《+『from』(『out of』)+『名』》

(…に)ちょっと立ち寄る,(…を)ひょっこり訪ねる《+『in』(『by,over,round』)『at』(『on』)+『名』》

…‘を'『したたらせる』,垂らす

(…へ)…‘を'『落とす』,落下させる《+『名』+『into』(『on』)+『名』》

…‘を'降ろす,下げる

…‘を'減少させる

…‘を'漏らす,ふと口にする

〈人〉に〈短い手紙・伝言〉‘を'送る

《話》…‘を'なぐり倒す,撃ち落とす

《話》《副詞[句]を伴って》〈人〉‘を'乗り物から降ろす

(…から)〈ある音・文字〉‘を'落とす,抜かす,省く《+『名』+『from』+『名』》

〈人〉‘と'関係を絶つ;〈問題など〉‘を'打ち切る

…‘を'やめさせる;(…から)…‘を'追い出す《+『名from』+『名』》

(ばくちなどで)〈金〉‘を'なくす

〈C〉(…の)『しずく』,したたり《+『of』+『名』》

〈C〉(液体・事物の)少量,微量《+『of』+『名』》

〈C〉あめ玉,ドロップ

《a ~》落下,降下(fall);落下距離

《a ~》(…の)下落,減少《+『in』+『名』》

《複数形で》点滴薬

《話》《a ~》少量の酒

〈C〉《おもに米》(郵便箱などの)落とし口,差し入れ口

serious

『まじめな』,厳粛な

『本気の』,冗談でない,真剣の

(物事が)『重大な』,容易ならない

(人・作品などが)重要な,偉い

amazing

驚くべき,びっくりさせるような

quickly

『速く』,すみやかに,機敏に,ただちに

discover

〈今まで知らなかった物・場所〉‘を'『発見する』,見付ける

〈今まで知らなかった事〉‘を'発見する,悟る

ice

〈U〉『氷』

〈U〉《the~》表面に張った氷,氷面

〈C〉《米》氷菓子(シャーベット・フラッペなど)

〈U〉(気持ち・態度などの)冷たさ,よそよそしさ

…‘を'氷でおおう《+『名』+『over』(『up』),+『over』(『up』)+『名』》

…‘を'氷にする

(特に氷で)…‘を'冷やす,冷たくする

〈ケーキなど〉‘に'糖衣をかける

凍る《+『over』(『up』)》

firing squad

銃殺隊

finally

『最後に』(at the end)

最終的に,決定的に(decisively)

ついに,とうとう(at last)

alienate

(…から)…'を'遠ざける,仲たがいさせる《+『名』+『from』+『名』》

stranger

(…の)『見知らぬ人』《+『to』+『名』》

『よそから来た人』,外部の人,新しく来た人;外国人

(…に)経験のない人,慣れていない人《+『to』+『名』》

alike

『同じように』,等しく(similarly)

(複数の人・物が)似ている(similar)

personal

『一個人の』,『個人的』;個人のための(private)

『自分自身で行う』

『身体の』,容姿の

他人の私事にふれる,私事の

個人功撃の

(文法で)人称の

(新聞の)個人消息欄

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

comedy

〈U〉(劇の一部門としての)『喜劇』;〈C〉(一編の作品としての)喜劇

〈U〉〈C〉(劇・文学作品・人生などの)喜劇的要素;(実人生における)喜劇的事件(場面)

travel

(特に遠くへ)『旅行する』

〈セールスマンなどが〉(…の)注文取りに出る,外交をして回る《+for+名》

〈視線・気持ちなどが〉移る,移動する

《副詞[句]を伴って》〈音・光などが〉伝わる,進む

(…と)つきあう《+with(in)+名》

《俗》すばやく走る,進む

〈ある場所〉‘を'『旅行する』

〈ある距離〉‘を'行く,進む

〈U〉旅行すること,旅行

《複数形で》(特に外国への)旅行

distinct

『別の』,別個の(separate)

『明りょうな』,はっきりした;まぎれもない

特異な,独特な;目立つ,目ざましい

wavelength

〈c〉(音・光などの)波長

form

〈C〉〈U〉(色・材質に対して)『形』,形状,姿

〈C〉『人体』,体つき

〈C〉〈U〉『外観』,格好,人影

〈C〉〈U〉(ものの現れる)『形態』,形式

〈C〉(生物などの)『種類』,品種

〈U〉(芸術作品の)表現形式

〈U〉(特にスポーツで)(競技者の)フォーム

〈U〉(心身の)調子,元気

〈C〉(印刷された)書き込み用紙,ひな形

〈U〉《話》(ある集団などの)やり方,仕方,方式

〈C〉〈U〉しきたり,伝統的な儀式

〈C〉(英国の学校・米国のある学校で)学年,学級

〈U〉〈C〉(意味に対する)形態,形;語形

〈C〉(通例寄りかかりのない)長い木のいす

〈素材〉‘に'形を与える,(…に)…‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》

(素材から)…‘を'形作る《+『名』+『out of』+『名』》

…‘を'組織する,構成する

〈考えなど〉‘を'まとめる,思い付く;〈計画など〉‘を'立てる

〈習慣など〉‘を'身に付ける;〈交際など〉‘を'結ぶ

〈文章など〉‘を'組み立てる;〈複数形など〉‘を'作る

(ある順序に)配列する,整列させる

〈物が〉形を成す

生じる,現れる

(…に)なる《+『into』+『名』》

language

〈U〉『言語』,言葉

〈C〉(一国家・一民族の持つ)『国語』,…語

〈U〉(文字・話し言葉為外の)伝達記号,人工言語;(動物の)伝達手段(鳴き声・身ぶりなど)

〈U〉(個人・特定のグループなどの)『言葉遣い』,語法,(専門の)用語,術語

〈U〉語学,言語学(linguistics)

arbitrary

随意の,任意の,気まぐれな(capricious)

独裁的な,独断的な,専横な(despotic)

spectrum

スペクトル(光がプリズムを通過するとき生じる色の帯)

(電磁波・音波などの)範囲,スペクトル

(多様だが関連あるものの)連続[範囲]《+『of』+『名』》

somewhere

『どこかに』(で),どこかへ

およそ,大体

あるところ,某所

poetry

《集合的に》(文学の一部門としての)『詩』,韻文

《集合的に》(ある詩人・国などの)詩集,詩歌

詩的なもの,詩情

lie

《場所を表す副詞[句]を伴って》『横たわる』,横になる

《状態を表す副詞[句]を伴った》『置かれている』,ある

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)『位置する』,ある

《通例場所を表す副詞[句]を伴って》〈誤り・理由・責任・抽象的なものが〉見い出される,ある

《場所を表す副詞[句]を伴って》地下に眠る,葬られている

位置,方向;状態

clearly

『はっきりと』,明白に

『疑いもなく』,明らかに

《返事として》もちろんそのとおり,いかにも

plenty

(数・量が)『たくさん』(の),『たっぷり』(の)《+『of』+『名』》

(あり余るほどの)豊かさ,豊富(abundance)

たくさんの,十分な

《話》全く(quite)

《米話》とても(very)

safely

『安全に』,無事に

だいじょうぶ,さしつかえなく

within

『…以内に』

《距離》

《期間・時間》

《範囲・制限》

《おもに文・古》《場所》『…の内部に』,の中に

…の心の中に(で)

中に,内側に

『内部』

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

unique

『ただ一つしかない』,唯一[無二]の

『比類のない』,無比の,卓絶した

《話》『珍しい』(rare);独特の,特異な

ability

〈U〉『能力』,力量

《複数形で》特殊な才能,優れた手腕

satire

〈U〉(…についての)『風刺』,皮肉,いやみ,ひやかし《+『on』+『名』》

〈C〉(…についての)風刺小説(劇),風刺詩文《+『on』+『名』》

circumvent

…'を'裏をかく,'を'出しぬく

…‘の'周囲を回って行く,'を'迂回する;…'を'回避する

ingrained

深くしみ込んだ

perspective

〈U〉『遠近[画]法』,透視図法

〈C〉遠近画,透視図

〈C〉遠景,眺め

〈U〉(距離の遠近による)物の見え方,遠近感

〈U〉〈C〉(広い視野からの)『観点』,立場,見地

〈U〉(物事の)相互関係,釣り合い

遠近法の(による)

philosopher

『哲学者』;賢人

困難にも冷静(沈着)な人

stone

〈U〉(物質としての)『石』,石材

〈C〉『小石』,岩石の小片

〈C〉《複合語を作って》(特定の目的に用いる)石材

=precious stone

〈C〉(形・堅さが)石に似たもの(あられなど)

〈C〉(腎臓・膀胱(ぼうこう)などの)結石

〈C〉(果実の)種,核

〈C〉《英》(体重を表す重量単位の)ストーン(14ポンド(約5.35キログラム)に相当)

『石造りの』,石の・石器製の

…‘に'石を投げる,石を投げて殺す

…‘に'石を取り付ける(張る,敷く),沿って石を並べる

〈果実〉‘の'種を取る

base

《文》(人や人の行動・孝えが)『卑しい』,下劣な

(金属が)質の劣った;(貨幣が)粗悪な

metal

〈C〉(個々の)『金属』;〈U〉(材料としての)金属

〈U〉合金(真ちゅう,真銅など)

〈U〉気性,気質

〈U〉《英》(舗装用・鉄道用の)砕石

…‘に'金属をかぶせる

《英》〈道路〉‘に'砕石を敷く

conventional

『型にはまった』,おきまりの

慣例の,示慣的な,因襲的な

(核兵器に対して)通常兵器の

wisdom

『賢いこと』,賢明さ,知恵,分別;《集合的に》賢明な思考,名言

transform

(別の形・外見・性質・状態などに)…‘を'『変える』,変化させる《+名+into+名》

(物理・化学で)〈あるエネルギー〉‘を'他のエネルギーに変換する;〈電流〉‘を'変圧する

ridicule

あざけり,あざ笑い

〈人・物事〉‘を'あざける,あざ笑う

ultimately

最後に,ついに

theme

『主題』,論題,題[目],テーマ

(児童・生徒の)『作文』

(曲の)主題,主旋律(一曲の中にさまざまに形を変えて繰り返し出てくる旋律)

conference

〈C〉『会議』,協議会

〈U〉〈C〉(…との)相談,協議《+『with』+『名』》

〈C〉(学校,スポーツクラブなどの)連盟

produce

[ある場所・地域などが]…‘を'『産出する』,『生産する』

〈商品〉‘を'『製造する』;〈作品など〉‘を'作り出す

〈動植物が〉…‘を'『生じる』;〈子〉‘を'生む

…‘を'『取り出す』,提示する

〈物事が〉…‘を'引き起こす,もたらす

産出する生産する

生産物

《集合的に》農産物(特に野菜と果物)

understanding

〈U〉(…の)『理解』,意味をつかむこと《+of+名》

〈U〉《しばしば an~》(…に)『精通』,熟達《+of+名》

〈U〉『意見』,結論

〈U〉《時に an~》(相手の立場の)共感;〈C〉《単数形で》同意,一致

〈U〉『理解力』,知力,知性(intelligence)

相手の立場を理解している,思いやりのある,話せる

individual

《名詞の前にのみ用いて》『個々の』,個別の(separate)

《名詞の前にのみ用いて》『個人的な』,一個人の

『独特の』,

(全体に対する)『個人』,個体

《話》《形容詞と共に用いて》(…な)人

lead

《方向を表す副詞[句]を伴って》…‘を'『導く』,案内する

〈道・灯火などが〉…‘に'道筋を示す;(…へ)…‘を'導く《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

…‘の'先頭になる,1番である

…‘の'『率いる』,指揮する

〈ある人生・生活〉‘を'経験する,生きる,送る

『先頭に立つ』,(競技・成績などで)リードスル

〈人が〉『案内する』,先導する

(…に)〈道などが〉『通じている』《+『to』+『名』》

(…の)結果となる《+『to』+『名』(do『ing』)》

〈U〉《the~》『先頭』,首位

〈C〉《a~》相手を引き離した点(時間,距離)

〈C〉模範,手本(example)

〈C〉(問題解決の)手がかり,ヒント(clue)

〈C〉(劇・映画などの)主役,主演俳優

〈C〉(新聞報道記事などの本文の前におく要約した)前文,前書き,リード

先頭の,主要な

real

(想像でなく)『現実の』,実際の,真実の

(まがいものでなく)『本物の』

不動産の

ほんとうに,とても(very)

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

manage

《しばしばcan, be able toと共に》…‘を'『管理する』,運営する;…‘を'処理する

〈道具・機械など〉‘を'『じょうずに扱う』,操る;〈人・動物〉‘を'うまく使う

《『manage to』do》『なんとか』(…)『する』,うまく(…)する;《時に皮肉に》愚かにも(…)する

管理する,運営する,事を処理する;世話をする

なんとかやっていく;(…で,…なしで)間に合わせる《+『with』(『without』)+『名』》

expand

(…にまで)『拡大する』,膨張する,広がる《+『into』+『名』》

(…について)さらに詳しく述べる《+『on』(『upon』)+『名』》

〈人が〉打ち解ける,心を開く

…‘を'『拡大する』,拡張する,広げる;…‘を'拡大して(…に)する《+『名』+『into』+『名』》

concept

(特に哲学用語として)(…の)概念,観念《+『of』+『名』》,(…という)概念《+『that』節》

self-interest

私利,私欲;利己主義(selfishness) = self interest

wire

〈U〉〈C〉『針金』,金属線

〈C〉『電線』,ケーブル;金網

《おもに米》〈U〉〈C〉『電報』(telegram)

…‘を'『針金で結ぶ』《+名+together》

(…のために)〈家など〉‘に'電線を取り付ける《+名+for+名》

〈人〉‘に'『電報を打つ』

(…に…を求めて)電報を打つ《+to+名+for+名》

survival

〈U〉(…が)生き残ること,(…の)生存,残存《+of+名》

〈C〉生存者,残存者;残存物,遺物

package

(あまり大きくない)『包み』,梱包(こんぽう);詰め合わせ品

(箱・ケースなど,荷作り用の)容器

…‘を'荷作りする,包む;…‘を'箱に入れる

level

(土地などが)『平らな』,水平な,凸凹のない

『同じ高さ(程度)の』

《話》精神状態がよくつり合いのとれた,分別のある

〈U〉〈C〉(地位・程度などの一般的な)『標準』,『水準』,レベル

〈C〉(高さ・深さの基準となる)『水平面』,水平線

〈C〉〈U〉(ある物と比べたときの)『高さ』,深さ

〈C〉(建物の)階,層

〈C〉《おもに米》(水準器《英》spirit level)

〈物の表面〉‘を'『平らにする』

〈木・家など〉‘を'倒す

〈地位・程度など〉‘を'一様にする,平均する

《『level』+『名』+『at』+『名』》(目標に)〈銃など〉の水準器を合わせる

《『level』+『名』+『at』(『against』)+『名』〈人〉》(人に)〈非難など〉‘を'浴びせる

水平に,平らに

term

〈C〉『専門用語』,術語

〈C〉(一般に)語[句],言葉

《複数形で》言い道,言飯遣い

〈C〉『期間』

〈C〉〈U〉『学期』

《複数形で》(人との)間柄,仲《+with+名》

《複数形で》(協定などの)『条件』;要求額,値段

〈C〉(数式で)項

《term+名〈目〉+名(形)〈補〉》(…と)…‘を'名づける,呼ぶ

grasp

…‘を'『しっかり握る』,『ぎゅっとつかむ』

…‘を'『理解する』,把握する

(…を)捕まえ(捕らえ)ようとする《+『at』(『for』)+『名』》

《通例a~》(手などでしっかり)『捕まえること』,『つかむこと』

『理解』[『力』],知的把握[力]

respond

(…に)『返事をする』,応答する《+『to』+『名』》

(…に)『反応する』,応じる(react),好反応を示す《+『to』+『名』(do『ing』)》

(牧師の言葉に対して)応唱する

《respond+that節》〈…である〉‘と'答える,応答する

responsibility

〈U〉『責任があること』

〈C〉『責任を負うべき事』(『物』),責務

rest

〈U〉〈C〉『休息』,休憩,休養;休息の時間(期間);(…から)解放されて休むこと《+『from』+『名』》

〈U〉〈C〉睡眠(sleep)

動かないこと,停止,静止

〈C〉《複合語に用いて》「(物を載せる)台,支え」の意を表す

〈U〉《詩》死,永眠

〈C〉(音楽で)休止;休止符

『休む』,『休息する』;(仕事などを)やめて休む《+『from』+『名』》

『安心する』,落ち着く,くつろぐ

(…に)『載っている』,『支えられている』《+『on』(『upon』)+『名』》;(…に)もたれている(lean)《+『against』+『名』》

〈光・視線などが〉(…に)注がれる,じっと留まる《+『on』(『upon』)+『名』》

(変化しないで)そのままでいる,休止(静止)する

永眠する

(訴訟事件で)証拠提出を自発的に中止する

《しばしば受動態で》…‘を'『休息(休養)させる』,休ませる

(…に)…‘を'置く,載せる,基づかせる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》;(…に)…‘を'よりかからせる》+『名』+『against』+『名』》

〈訴訟事件〉‘の'証拠提出を自発的に中止する

foremost

第一流の,主要な

第一番に,まっ先に

honesty

『正直』,実直,誠実

integrity

完全,無欠

高潔,清廉,誠実

fey

《軽べつして》(人やふるまいが)気のきかない,役立たずの

《おもにスコットランド》呪文にかかったような,のろわれた

超自然的な

死の迫った

impersonation

(他人の)まねをすること,(俳優が)(…の)役を演じること《+『of』+『名』》

newly

『最近』,近ごろ

『新たに』,再び

nominate

(…の候補者として,…に)…‘を'『指名する』《+『名』+『for』+『名』》

(…に)…‘を'『任命する』(appoint)《+『名』+『to』(『as』)+『名』》

vice presidential

vice-presidentの

candidate

(…の)『候補者』,志願者《+『for』+『名』》

devastating

(戦争・あらしなどが)荒廃させる,破壊的な

《話》人を打ちひしぐような;辛らつな,痛列な

demonstrate

〈真理・学説など〉‘を'『輪証する』,証明する(prove)

(実例・実験・標本などによって)…‘を'『説明して見せる』,明示する

〈物事が〉…‘の'証拠となる,‘を'明らかに示す

〈感情など〉‘を'表に出す,あらわに示す

(…に反対して,…を要求して)『示威運動をする』,デモをする《+『against』(『for』)+『名』》

(観察する人々の前で)実験授業をする

far

《距離》『遠くに』,遠くへ,はるかに

《時間》『ずっと後まで(に),ずっと先まで(に)』

《程度》《形容詞・副詞[句],およびその比較級を修飾して》『ずっと』,はるかに(much),たいそう

《おもに文・詩》(場所が)『遠くにある』,遠い

(二つのうち)『遠いほうの』,向こう側の

長距離(長時間)にわたる

(政治的に)極端な

political

《名詞の前にのみ用いて》『国家の』,政府の;『政治の』,政治上の:

《名詞の前にのみ用いて》国家(政府)に有害な

政治好きの,政治活動する

政略的な

pundit

インドの学者

《おどけて》物知り,博学の人

fundamental

『基本的な』,基礎の

《補語にのみ用いて》(…に)絶対に必要な《『to』+『名』》

《名詞の前にのみ用いて》本質的な

(…の)基本,根本,原理《+『of』+『名』》

lack

…‘を'『欠く』,‘が'ない(受動態にできない)

(…になるまでに)…‘だけ'不足する《+『名』+『of』[『being』]+『名』》

〈U〉《時にa~》(必要なものの)『欠乏』,不足;(…が)ないこと《+『of』+『名』》

〈C〉欠けて(不足して)いるもの

seriousness

まじめ,本気

重大さ;危篤

cement

『セメント』;接合剤,接着剤

結合,(友情の)きずな

…‘に'セメントを塗る,'を'セメントで固める

〈友情・関係など〉'を'固める,堅く結び付ける

結びつく,固まる

impression

〈C〉〈U〉(…に与える)『印象,感銘』《+『on』(『upon』)+『名』》

〈C〉〈U〉(人・物についての)『感じ』《+『of』+『名』》

〈U〉(漠然とした)感じ,考え

〈C〉(圧力などでできた)(…の)跡,刻印,印(mark)《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)まね《+『of』+『名』》

〈C〉印刷,刷り;(原版の)…刷

majority

〈U〉《集合的に;時にa majority》《単数・複数扱い》『大多数』,『過半数』

〈C〉《単数形で》(下位との)得票の差;(…の)票のひらき(+『of+名』》

〈C〉《単数形で》成年,成人(英米とも21歳)

〈C〉《単数形で》陸軍(空軍)少佐の位

American

『アメリカ合衆国の』,米国の;アメリカ人の

北アメリカの;北米人の

南アメリカの;南米人の

南北アメリカの;南北アメリカ人の

米国人,アメリカ人

北(南)アメリカ人

=American English

public

《名詞の前にのみ用いて》『公の』,『公共の』,公衆の

公開の

《名詞の前にのみ用いて》『公務の』,公務に従事する

一般に知れ渡っている,周知の

《the~》《集合的に》『一般の人々』,公衆

《the~》《a~》…界,…仲間

hold

(手などに)…‘を'『持つ』,『持っている』,つかむ,つかんでいる・〈人・物〉‘を'『押しとどめる』,押えておく,留めておく・《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)〈手・足など体の一部〉‘を'『保つ』(keep) ・〈容器などが〉〈物など〉‘を'『入れている』,収容できる(進行形にできない) ・〈重い荷物など〉‘に'耐える,持ちこたえる(bear);〈物〉‘を'支える(support) ・〈職・地位など〉‘を'占める,占めている(進行形にできない) ・〈土地・財産など〉‘を'所有している(進行形にできない) ・〈会など〉‘を'開催する,〈式〉‘を'行う・〈軍隊などが〉〈土地など〉‘を'確保する;(敵などから)〈とりでなど〉‘を'守る《+『名』+『against』+『名』》・〈注意・関心・興味など〉‘を'引きつけておく,引き留めておく・〈考え・意見など〉‘を'心にいだいている・…‘と'考える,信ずる

『しっかりと付いている』,切れ(折れ)ないでいる・(…に)『しっかりつかまっている』,しがみついている《+『to』+『名』》・(約束・信念などを)固く守る《+『to』+『名』》・《『hold』+『形』〈補〉》(…の)『ままである』・(引き続いて)有効である,当てはまる・〈U〉〈C〉(…を)‐手でつかむ(握る)こと』,把握《+『of』(『on』)+『名』》・〈U〉(人の心などを)つかむこと,支配[力],掌握《+『on』(『over』)+『名』》・〈C〉つかまるもの,手(足)がかり・(音楽の記号の)フェルマータ

key

(…の)『かぎ』《+『to』+『名』》

《the ~》(達成・理解・解決などの)『かぎ』,手がかり,秘訣(ひけつ)《+『to』+『名』(do『ing 』》

(練習問題などの)解答の手引き(ヒント)

(辞書・地図などの)略語(発音)解,記号解

《the ~》(…への)重要地点,要所;(…にとって)重要な人(物)《+『to』+『名』》

(時計のぜんまいを巻く)ねじ

(鍵盤(けんばん)楽器の)キー,鍵(けん);(タイプライター・計算機などの)キー

(音楽で長短)調

(声の)調子

基本的な;重要な

(特定の状態・活動などに)〈言葉・行動など〉‘を'合わせる,調節する《+『名』+『to』+『名』》

(ある音程に)〈曲〉‘の'調子を合わせる《+『名』+『to』+『名』》

detail

〈U〉〈C〉(全体の中の個々の)『細部』,『細目』,項目;《複数形で》『詳細』

〈U〉〈C〉(全体から見て)ささいなこと

〈U〉(絵画・彫刻・建築などの)細部;細部装飾

〈C〉特別(臨時)派遣兵(部隊);特別任務

(…に)…‘を'詳しく述べる《+『名』+『to』+『名』》

(特別な任務に)〈兵・部隊〉‘を'任命する,臨時(特別)に派遣する(appoint)

script

〈U〉手書き;筆記体

〈U〉筆記活字

(ある言語の)文字,(alphabetなどの)文字体系

台本,脚本

verbatim

言葉通りに,逐語的に

言葉通りの;逐語的な

remark

〈C〉(…についての)『簡単な発言』(『感想』),所感《+『on』(『about』)+『名』》

〈U〉《文》注目,観察

《『remark』+『that節』》〈…である〉‘と'『言う』,意見(感想)を述べる

…‘に'『気付く』(notice)

(…について)『言う』,感想を述べる《+『on』(『upon』)+『名』》

impersonator

物まねをする人,声帯模写の芸人

quote

(…から)〈言葉・文章など〉‘を'『引用する』(cite)《+『名』+『from』+『名』》

…‘を'引き合いに出す

〈値段・評価額〉‘を'見積もる

…‘を'引用符で囲む

(…から)引用する《+『from』+『名』》

(…の)相場(時価)を見積もる《+『for』+『名』》

見積もり、見積価格、価格を提示されたもの

=quotation2

《複数形で》=quotation mark

performance

〈U〉(…の)『遂行』,実行,履行《+『of』+『名』》

〈C〉(劇・音楽などの)『公演』,上演,演奏《+『of』+『名』》

〈C〉〈U〉(人の)腕前;(機械の)性能

〈C〉(…の)(すぐれた)成果,業績《+『of』+『名』》

lasting

『永続する』;長持ちする

side

(物体)『面』

(物体の)『側面』,わき

(紙・レコードなど平らな物の)『面』

(中心線・分離線から見た)『片側』

(中心部分から見て)…『側』

(人間・動物の体の右または左の)『側面』,(特に)横腹,わき腹

《単随形で》(人の)『そば』,わき

(物の)端,へり;(図形の)辺

(競技・争いなどの一方の)『側』,味方

(事柄の持っている)一面,局面

(父方または母方の)血統,…方(かた)

側部の,側面の,わきの

側部(側面)からの(への)

二次的な,従の

〈建物など〉‘に'側面を付ける

(…に賛成の(反対の))側につく《+『with(against)』+『名』》

refer

(情報・援助などを得るため)(…に)〈人〉‘を'『差し向ける』,行かせる(send, direct)

(委員会などに)〈問題など〉‘を'『委託する』,持ち込む

《まれ》〈物事〉‘を'(…の)せいにする

(…に)『話を及ぼす』,ふれる

(…に)『関係する』,当てはまる

(辞書・メモなどを)『参照する』;引用する;(人に)問い合わせる

presidential

大統領の,会長の,社長の

hopeful

『希望に満ちた』

『有望な』,見込みのある,末たのもしい

前途有望な人

John

英国王ジョン(『King~』;1167?‐1216)

使徒ヨハネ(『St.~』;キリストの12使徒の一人)

=John the Baptist

ヨハネによる福音書(新約聖書の一書)

direct

『まっすぐな』,一直線の(straight),直進する

(列車などが途中駅に寄らずに)直行

直系の

『直接の』,じかの

『率直な』,単刀直入の

全くの,絶対の

原典どおりの

『まっすぐに』,直行で

〈事〉‘を'『指揮する』,監督する

《文》〈人〉‘に'『命令する』,指図する

〈人〉‘に'(…への)『道を教える』《+『名』〈人〉+『to』+『名』》

(…に)〈目・注意・努力など〉‘を'『向ける』《+『名』+『to』(『at, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈音楽・演劇・映画など〉‘を'『指揮する』,演出する,監督する

(…に)〈手紙など〉‘を'あてる《+『名』+『to』+『名』》

hit

〈人・物〉‘を'『打つ』,なぐる

…‘に'『ぶつかる』,衝突する

(…に)〈自分の体〉‘を'『ぶつける』《+『名』+『against』(『on』,『upon』)』+『名』》

《話》…‘に'達する

…‘に'ひどい打撃(結果)を与える

《米》〈事が〉〈人〉‘に'ふと思い浮かぶ;〈人が〉…‘を'ふと見つける

(野球で)〈安打〉‘を'打つ;(クリケットで)〈…点〉‘を'取る

(武器などで)(…を)『打つ』,攻撃する《+『at』+『名』》

(…に)『ぶつかる』,衝突する《+『against(on, upon)』+『名』》

襲う,急に現れる

『打撃』,命中

ヒット,大当たり,大成功

(野球で)ヒット,安打(base hit)

風刺,当てこすり

associate

〈人〉'を'(…の)『仲間に加える』,(…に)連合させる《+『名』〈人〉+『with』+『名』》

(…と)…'を'結びつけて考える(起こす)《+『名』+『with』+『名』》

(…と)『仲間になる』,交際する《+『with』+『名』》

(…と)合体する,提携する《+『with』+『名』》

『仲間』,『同僚』;組合員

準会員

付属物;連想されるもの

連合した;仲間の,同僚の

補助の,準…

argue

(人と…について)『議論する』,論争する,言い争う《+『with』+『名』〈人〉+『about』(『on, over』)+『名』》

(…に賛成・反対して)論じる,主張する《+『for』(『in favor of, against』)+『名』》

…'を'『議論する』,論じる

(…するように)〈人〉'を'『説得する』,説き伏せる《+『名』〈人〉+『into』+『名』(do『ing』)》,(…しないように)〈人〉'を'説得する《+『名』〈人〉+『out of』+『名』》

〈物事が〉…'を'示す,表す(show)

description

〈U〉〈C〉(…の)『記述』,『描写』《+『of』+『名』》

〈C〉人相書き,人相

〈C〉種類,銘柄

perfectly

『完全に』,申し分なく

全く,すっかり

capture

〈動物・犯人・敵兵など〉'を'『捕える』,つかまえる

〈物〉'を'手に入れる

〈注意・関心など〉'を'ひきつける

〈U〉(…を)『つかまえること』,(…の)捕獲,逗捕《+『of』+『名』》

〈C〉捕虜;捕獲した物(動物)

vanity

〈U〉(容姿・才能などにおける)『虚栄心』,うぬぼれ

〈U〉(…の)『空虚さ』,はかなさ,無益さ《+of+名(doing)》

〈C〉むなしい物(行為)

guess

(十分な根拠なしに)…‘を'『推測する』,推量する

(正確な推測で)…‘を'『言い当てる』,判断する

《『guess』+『that節』》《米》…‘と'『思う』(think, suppose),信じる(believe)

(…を)『推測する』《+『at』(『about』)+『名』》

(…についての)『推測』,推量《『at』(『about, as to』)+『名』(『wh-節』)》

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

personality

〈C〉〈U〉(他人と区別する)『個性』,性格

〈U〉〈C〉『人格』,人柄,風格

〈C〉(特にある方面での)著名人,有名人

trait

特性,特質,特色

core

〈C〉(果物の)『しん』

〈U〉(物事の)核心

〈C〉(電気の)磁心,磁極鉄心

…‘の'しんを抜く

scandal

〈C〉〈U〉『醜聞』,スキャンダル

〈U〉〈U〉恥,不面目

〈C〉(スキャンダルに対する人々の)義憤,反感,物議

〈U〉(…についての)中傷,陰口,悪口《+『about』(『over』)+『名』》

career

〈C〉『生涯』,(一生の)経歴

〈C〉(特に専門的訓練を要する)『職業』

〈U〉進展,進行;速力;疾走

疾走する,全速力で走る

職業としての,ぷろの

Stewart

=Stuart

applause

『拍手かっさい』;称賛

survey

(全体的に)〈景色など〉‘を'『見渡す』,〈情勢など〉‘を'『概観する』

(状態・価値などを確かめるため評細に)…‘を'『調査する』,検分する

〈土地〉‘を'『測量する』

土地を測量する

〈C〉〈U〉(…の)(詳細な)『調査』,検分《+of+名》

〈C〉(…を)『見渡すこと』,(…の)概観《+of+名》

〈C〉〈U〉(土地の)測量

〈C〉測量図

pew

(教会のベンチ形の)座席

research

(新しい事実などの探究のための,特定の分野の)『研究』,『調査』《+『in』(『into』,『on』)+『名』》

…‘を'研究する,調査する

(…を)研究する,調査する《+into(on)+名》

policy

〈C〉(政府・政党・企業などの)『方針』,方策,政策

〈U〉処世上の知恵,抜け目のなさ,思慮分別

viewer

テレビを視聴者

観察者,見物人

ビューアー(スライド・標本などを拡大して見る装置)

inform

〈人〉‘に'『知らせる』

《inform+名+with+名》(思想・感情を)〈人・人の心〉‘に'吹き込む

(…の)情報を提供する,(…を)密告する《+『on』(upon, against)+『名』》

current

『通用している』,流通している,一般に行われている

『今の』,『現在の』

〈C〉(水・空気などの)『流れ』,流動

〈C〉〈U〉電流

〈C〉(…の)『流れ』,『風潮』,動向《+『of』+『名』》

event

(特に重要な)『でき事』,事件;行事

(スポーツの)『種目』;勝負,試合

《文》成り行き,結果

network

〈U〉〈C〉網,網細工

〈C〉『網状のもの』

〈C〉(ラジオ・テレビの)放送網

cable

〈C〉〈U〉

(麻・針金をより合わせた)『太綱』

〈C〉〈U〉

(電信などの)『ケーブル線』,被覆電線

(またcablegram)〈C〉『海底電信』,外国電報

…'を'太綱でつなぐ

…‘に'を敷く

〈通信〉'を'『海外電報で送る』

conflict

(比較的長期にわたる)(…との)『争い』,闘争,戦闘《+『with』+『名』》

(意見・利害などの)(…との)『衝突』,矛盾,食い違い《+『of』+『名』+『with』+『名』》

(…と)『争う』《+『with』+『名』》

(…と)衝突する,矛盾する,両立しない《+『with』+『名』》

corporate

法人[組織]の

共同の,団体の

《時に名詞の後に用いて》集団になった,統合した

journalism

『ジャーナリズム』(新聞雑誌・テレビなど報道業;その世界)

《集合的に》新聞雑誌

(大学の)新聞学科,ジャーナリズム科

新聞雑誌[向き]の文[章]

large

(同じ種類のものと比較して,形・体積・数量などが)『大きい』,多い,広い

(考えなどが)広範囲な,幅の広い,寛大な

大きく

自慢して,誇大に

point

〈C〉(針・鉛筆・剣などの)『とがった先』,(…の)先端《+『of』+『名』》

〈C〉岬(みさき)

〈C〉(小数点・句読点などの)点

〈C〉(図形上の)点

〈C〉(ある特定の)『地点』(spot),場所(place)

〈C〉(計器の目盛りなどの)『点』,『度』

〈C〉時点,瞬間

〈C〉《単数形で》(物語・議論などの)『要点』,核心《+『of』(『in』)+『名』》

〈U〉(…の)『目的』,『意義』,ねらっている点《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(全体の中の)個々の項目,細目(item),細部(detail)

〈C〉特徴(characteristic),特質(trait)

〈C〉(競技・学校の成績などの)得点

〈C〉ポイント(活字の大きさの単位;約1

72インチの大きさ)

(…に)〈銃・指など〉‘を'『向ける』《+『名』+『at』(『to, toward』)+『名』》

…‘に'『指し示す』《point+名+to+名…に…をさし示す》

…‘の'先をとがらせる,‘に'先を付ける

…‘に'点を打つ;…‘に'小数点を付ける;…‘に'句読点を付ける

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'指し示す

(…を)(指などで)『示す』,指し示す《+『at』(『to, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈猟犬が〉獲物の位置を示す

remain

『残る』,存続する

『居残る』,留まる;滞在する

『相変わらず』(…)『である』

残っている

material

〈U〉〈C〉『材料』,『原料』;(物の)構成要素

〈U〉〈C〉『生地』,服地

〈U〉(小説・社会調査などの)『資料』,データ《+『for』+『名』》

《複数形で》用具,器具

『物質の』,有形の

『物質的な』

(精神的・知的な面に対して)肉体的,感覚的

重要な;不可欠の

(法律上)重要な,決め手になる

ground

〈U〉《the~》『地面』,地表

〈U〉『土』,土壌;『土地』

〈C〉《しばしば複数形で》(特定の目的のための)『場所』

《複数形で》(建物の回りの)『庭』,庭園;『構内』,屋敷

〈C〉《しばしば複数形で》『根拠』(basis),理由(reason)

〈U〉(確保すべき)立場,意見;地歩

〈U〉(研究などの)分野,範囲;話題,問題

〈C〉(図案・塗りなどの)下地

〈U〉海底,水底

《複数形で》(コーヒーなどの)おり,かす

〈U〉《米》(電気装置の)アース

…‘を'地上に置く

(…に)〈主義・信念など〉‘を'基づかせる,立脚させる《+名+on+名(doing)》

〈人〉‘に'(…の)基礎(初歩)を教え込む《+名+in+名》

〈飛行機〉‘を'離陸させない

〈人〉‘を'飛行勤務をやめさせる,地上勤務にする

〈船〉‘を'座礁させる

《米》〈電線など〉‘を'接地する,アースする(《英》earth)

〈物が〉地面に落ちる(届く〉

〈船が〉座礁する

(野球で)ゴロを打つ

commitment

〈U〉委託,委任

〈U〉〈C〉(刑務所などへの)抱留,(病院などへの)収容《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(…への…する)公約,約束《+『to』+『名』+『to』do》

〈C〉(…への)かかわり合い;専心,傾倒《+『to』+『名』》

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

intent

(特に法律用語で)『意図』,目的

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

brand

(商品などの)『種類』,『品質』《+『of』+『名』》

『商標』,『銘柄』

(家蓄・商品などに付けて所有主・品質などを示す)焼き印,焼きごて

(昔罪人に押した)烙印(らくいん);汚名

《文》燃えさし

…‘に'焼き印を押す

…‘に'(…という)汚名を着せる,烙印(らくいん)を押す《+『名』[+『as』]+『名』(『形』)》

(…に)…'を'強く印象づける《+『名』+『on』(『in』)+『名』》

unless

『もし…でなければ』,…でないかぎり

true

『ほんとうの』,真実の

『本物の』,正真正銘の(real)

『誠実な』,忠実な,忠誠な(faithful)

心からの,うそ偽りのない

寸分違わない,正確に一致する,適合する

正当な,適正な,正しい(proper)

間違いない,確実な

<機械・器具などが>正確にできた,正しい位置にある;<声などが>正しい調子の

うそをつかないで,正直に

寸分違わないように,確実に

先祖の型どおりに

…‘を'正しく調整する《+up+名,+名+up》

result

〈C〉〈U〉『結果』,結末;成果,効果

《複数形で》(試験・競技などの)『成績』

(…の)『結果起こる』(『生じる』)《+『from』+『名』(do『ing』)》

(…という)『結果になる』,(…に)終わる(end)《+『in』+『名』(do『ing』)》

information

《単数形で冠詞をつけずに》(…についての)『情報』,『知識』《『about』(『on, as to』)+『名』(『wh-節・句』)》

〈U〉案内;〈C〉案内所,案内係

delivery

〈U〉〈C〉(…への)(手紙・荷物などの)『配達』,便;配達品《+『for』+『名』》

〈U〉《文》(…からの)釈放,解放《+『from』+『名』》

〈U〉〈C〉分娩(ぶんべん),出産

〈U〉〈C〉話しぶり,弁舌

〈U〉(野球の)投球[ぶり],(テニスなどの)打ち方

system

〈C〉(関連した部分から成る)『体系』,系統,組織[網],装置

〈C〉(教育・政治などの)『制度』,機構;《the~》体制

〈C〉(思想・学問などの)『体系』,学説

〈C〉(…の)『方法』,方式,やり方《+of doing》

〈U〉正しい方針(筋道,順序)

〈U〉《the~》(身体の)組織,系統

〈U〉《the~,one's~》身体,全身

score

(ゲーム・競技の)『スコア』,得点記録

(ゲーム・競技の)『得点』

(試験の)点数,評点

《おもに文》20[の単位]

《複数形で》多数(の…)《+『of』+『名』》

《まれ》勘定,借金

《単数形で》理由,根拠,原因

(また『score mark』)刻み目,線,印

総譜,楽譜

(ゲーム・競技で)〈点数〉‘を'『得点する』

〈競技〉‘の'得点を記録する

〈得点〉‘を'〈人〉‘に'与える《+『名』〈人〉+『名』〈得点〉=+『名』〈得点〉+『to』(『for』)+『名』〈人〉》

〈試験〉‘を'採点する;(試験で)…‘の'点をとる《+『名』+『on』+『名』》

(…で)…‘に'刻み目(印)をつける,線をひく《+『名』+『with』+『名』》

《米話》…‘を'こきおろす,酷評する

《通例受動態で》(…のために)〈音楽〉‘を'作曲(編曲)する《+『for』+『名』》

(ゲーム・競技で)『得点する』

優勢となる,成功する

《俗》〈男が〉(女を)くどき落とす《+『with』+『名』》

《俗》麻薬を売う

markedly

著しく,きわだって,明良に

credibility

信用できること,確実性

retention

保持(維持)すること;保持(維持)された状態

保持(維持)する力

記憶(力)

professional

《名詞の前にのみ用いて》『専門職の』;(一般に)職業の

《名詞の前にのみ用いて》専門職に従事する;専門食の訓練を受けた

(また《話》『pro』)『本職の』,プロの

職業人;(特に)専門職にたずさわる人

(また《話》『pro』)『職業選手』

news media

ニュース媒体(新聞・ラジオ・テレビなど)

doubly

2倍に,2倍だけ,二重に,二様に

consider

(決定・決意のために)…'を'『よく考える』,熟慮する

…'を'『みなす』,思う(進行形にできない)

…'を'『考慮に入れる』,心にとめる

…'を'重んじる,尊重する;…‘に'注意(注目)する

熟慮する,考えてみる

edge

〈C〉『縁』,『端』;(峰などの)背

〈C〉(刃物の)『刃』;〈U〉(刃の)鋭利さ

〈U〉(欲望などの)強さ,激しさ

(…で)…‘に'『へり』(『縁』)『をつける』《+『名』+『with』+『名』》

《副詞[句]を伴って》…‘を'徐々に(注意深く)動かす

〈ナイフなど〉‘を'研ぐ

〈声・感覚など〉‘を'研ぎ澄ます

(相手)‘に'小差で勝つ

横ざまに進む

じりじり進む

reach

《時間などの副詞[句]を伴って》〈場所・目的地〉‘に'『着く』,『到着する』;〈人,人の耳など〉‘に'『届く』

〈ある年齢・状態など〉‘に'『達する』,到達する

〈手など〉‘を'『差し出す』,『伸ばす』《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

〈物〉‘を'『手を伸ばして取る』,‘に'手を届かせる

(電話などで)…‘と'連絡する

〈ある数量〉に達する~届く,及ぶ

〈人の心〉を動かす

(…に)『手を伸ばす』《+『out to』(『toward』)+『名』》

(物を)取ろうと手を伸ばす《+『for』+『名』》;(名声などを)手に入れようとする《+『for(after)』+『名』》

〈物事が〉(空間的・時間的に)(…)届く,達する《+『to』+『名』》

〈U〉《時にa~》(…に)『手を伸ばすこと』《+『for』+『名』》

〈U〉(手・声などの)届く範囲《+『fo』+『名』》

〈U〉(力・理解などの)及ぶ範囲

〈C〉(川の曲がり目の間の)直線流域

wall

{C}(石・れんがなどの)『壁』,へい

{U}(胃などの)内壁,内側

{C}(…の)壁[のようなもの]《+of+名》

…‘を'壁(へい)で囲む

…‘を'壁で仕切る

〈窓・入り口など〉‘を'壁ぃふさぐ《+up+名,+名+up》

deliberate

『よく考えた』,熟考した;故意の,計画的な

『思慮ある』,慎重な

落ち着いた,ゆうゆうとした

…'を'『よく考える』,熟考する;…'を'審議する

(…について)『よく考える』,熟考する;審議する《+『over』(『on,upon,about』)+『名』(do『ing』)》

misdirection

(…の)見当違い,誤った指示《+『of』+『名』》

piece

(全体から分離した)『部分』,『断片』,破片

(…の)…『個』,『片』,枚《+『of』+『名』》

(セット・グループを構成するものの)一つ;(ゲームで使う)こま,チェスの歩(pawn)以外のこま

《英》硬貨(coin)

(音楽・美術・文学などの)作品《+『of』+『名』》

銃,砲,ピストル

《単位として》(布などの)1反,一巻き《+『of』+『名』》;《the~》仕事量

《俗》(性交の対象としての)女

…‘を'継ぎ合わせる

…‘を'継ぎ合わせて作る

…‘を'繕う

verbal

語の,言葉の;(意味とは関係なく)言葉の上だけの,語句だけの

口頭の,口上の(oral)

逐語的な,文字通りの

動詞の,動詞的な

準動詞(不定詞・分詞・動名詞の総称)

《英話》自白

《英話》《おどけて》口げんか

magic

『魔法』,魔術;呪術(じゅじゅつ)

『手品』,奇術

心を奪う力,魔力;(…の)神秘的な魅力《+『of』+『名』》

魔法の

手品の,奇術の

trick

『芸当』,妙技;手品,奇術

(物事をする)秘けつ,こつ,技,巧みなやり方《+of+名(doing)》・(相手を欺こうとする)『たくらみ』,策略,ごまかし・(特に視覚・聴覚などを欺く) 幻影, 幻覚

『いたずら』,悪さ,悪ふざけ・卑劣な(ばかげた,幼稚な)行為

(態度・言葉などの)癖,習慣《+of+名(doing)・(カードゲームの)トリック(一巡に打ち出された札;通例4枚で得点の基礎となる) ・(船員などの)一交替勤務時間・芸当(曲芸,奇術)の;(映画などの)トリックの・錯覚を起こす,迷わせる・芸当(曲芸,奇術)に用いられる・(体など)よく動かない・〈人〉‘を'『だます』,欺く;〈人〉‘に'手品のトリックを仕掛ける・売春婦のひと仕事・売春婦から見た「客」

sudden

『突然の』,だしぬけの

急いだ,あわただしい;急な

transport

(ある場所からある場所へ)…‘を'『輸送する』,運搬する《+名+from+名+to+名》

《文》《受動態で》(…で)…‘を'夢中にする,有頂天にする《+名+with+名》

〈罪人〉‘を'流刑にする

〈U〉輸送,運送,輸送(交通)機関(transportation)

〈C〉(軍隊や軍需品を運ぶ)輸送船,輸送機

mental

『精神の』,心の

頭脳の,知能の

《名詞の前にのみ用いて》精神病の

《名詞の前にのみ用いて》頭の中で行う

《英話》《補語にのみ用いて》頭のおかしい,気がふれた

delight

〈U〉『大喜び』,歓喜

〈C〉『楽しみ』,うれしいこと

…'を'『大いに楽シマセる』,大喜びさせる,うれしがらせる

『大喜びする』,うれしがる,楽しむ

follow

…‘の'『後について行く』;…‘の'後に続く(来る)

〈道など〉‘を'『たどる』,‘に'沿って行く

〈規則など〉‘に'『従う』

〈動きなど〉‘を'じっと見詰める,観察する

…‘を'理解する(understand)

…‘を'まねる,模範とする

〈職業〉‘に'従事する

…‘から'起こる(result from)

〈人・動物など〉‘を'追跡する,追う

『後について行く』(『来る』)

『続いて起こる』,次に来る

(論理的に)…という結論になる,当然の結果として…となる

physical

『身体の,肉体の』(bodily)

《名詞の前にのみ用いて》『物質の』(material);『自然[界]の』

《名詞の前にのみ用いて》『物理学の』,物理的な;自然科学の

身体検査(physical examination)

response

〈C〉(…に対する)『返事』,『返答』《+『to』+『名』》

〈C〉〈U〉(…に対する)『反応』,『反響』《『to』+『名』》

〈C〉応答歌,応唱(牧師にならって合唱隊・会衆が短い祈り・歌を応答すること)

release

(束縛・義務などから)〈人・動物など〉‘を'『自由にする』,解放する《+『名』+『from』+『名』》

〈矢など〉‘を'放つ,〈爆弾〉‘を'投下する;〈締めつけた物〉‘を'ゆるめて放す

〈ニュースなど〉‘を'発表する;〈レコード・書籍など〉‘を'発売する,〈映画〉‘を'封切りする

(人に)〈権利など〉‘を'譲渡する《+『名』+『to』+『名』》

(束縛・義務などからの)『解放』,放免,免除《+『from』+『名』》

(ガスなどの)放出;(爆弾の)投下;(感情の)吐露《+『of』(『to』)+『名』》

(ニュースなどの)発表;(映画などの)封切り,(レコードなどの)発表

(機械の)作動装置,レリーズ

brain

『脳』,脳髄

《しばしば複数形で》『頭脳』,『知力』

《話》秀才,知的指導者

…‘の'頭を打ち砕く

seduce

〈人〉‘を'そそのかす,誘惑する

(特に)〈若い女性〉‘を'誘惑する,くどく

anger

『怒り』,立腹

…'を'おこらせる(make angry)

おこる(become angry)

fear

〈C〉〈U〉『恐れ』,恐怖(dread)

〈C〉〈U〉『不安』,心配,気づかい(anxiety)

〈U〉(神に対する)おそれ,崇敬(awe)

…‘を'『恐れる』,こわがる(進行形にできない)

…‘を'『気づかう』,あやぶむ

《古》〈神など〉‘を'恐れる

恐れる,こわがる

(…を)気づかう,心配する《+『for』+『名』》

panic

〈C〉〈U〉『あわてふためき,恐慌』,ろうばい

〈C〉経済恐慌,パニック

《単数形で》《米俗》とてもおかしなもの,珍無類なもの

あわてふためく,恐慌に陥る

…‘を'あわてさせる

《米俗》〈観客〉‘を'沸きたたせる

operate

〈機械・身体器官などが〉『動く』,作動する

〈薬などが〉(…に)『利く』,効果を表す,作用する,影響する《+『on』(『upon』)+『名』》

(人に…の)『手術をする』《+『on』(『upon』)+『名』〈人〉+『for』+『名』》

(…に対して)軍事行動をする《+『against』+『名』》

〈機械・装置など〉‘を'『動かす』

…‘を'経営する,運営する;〈株など〉‘を'売買する

throw

…‘を'『投げる』,ほうる

(…に)…‘を'『投げつける』,〈ミサイル・弾丸など〉‘を'発射する《+名+at+名》

《副詞[句]を伴って》〈相手〉‘を'投げ倒す,振り落とす

(…に)〈光・影〉‘を'投げかける,浴びせる,向ける《+名+on(over)+名》

〈視線・言葉など〉‘を'投げる,投げかける

《副詞[句]を伴って》(ある場所・位置・状態に)…‘を'投げ込む;…‘を'急に(…の)状態に落とし込む

…‘を'急いで着る(脱ぐ)《+on(off)+名,+名+on(off)》;(…に)…‘を'さっと掛ける《+名+over+名》

《副詞[句]を伴って》〈手・足など〉‘を'ぐいと動かす

〈声〉‘を'張り上げる;(腹話術で)〈声〉‘を'別の場所から聞こえてくるように思わせる

〈スイッチ・連結レバー〉‘を'動かす

〈陶器〉‘を'ろくろにかけて形造る

〈家畜が〉〈子〉‘を'産み落とす

《話》〈パーティーなど〉‘を'催す

《米話》〈試合・勝負事〉‘を'投げる,わざと負ける,八百長で負ける

《俗》〈人〉‘を'仰天させる,めんくらわせる

投げる,ほうる

『投げること』,投球;発射

投げて届く距離,射程

ショール,スカーフ,えりまき

sky-high

空まで高い,非常に高い:sky-high prices非常に高い物価

空まで高く,非常に高く

deal

…'を'『分配する』,分ける

《『deal』+『名』+『名』=『deal』+『名』+『at』(『to』)+『名』》〈打撃・仕打ちなど〉'を'…‘に'『加える』

〈U〉取引き

〈C〉(取引きなどの)妥協,協定

〈C〉カードゲームの札の配分

《D-》政策(policy)

《a~》《話》取扱い,待遇

area

〈U〉〈C〉『面積』

〈C〉『地域』,『地方』(region, district)

〈C〉(活動・研究・興味などの及ぶ)『範囲』,『領域』(range)《+『of』+『名』》

〈C〉《英》=areaway 1

race

競走,レース;競技会,(特に)競馬

(一般に)競争;(…を得るための)競争《+『for』+『名』》

水の速い流れ,急流,早瀬;(水車などの)水路

《おもに文》(事件・話などの)進行;(太陽・月の)運行;)時の)経過;人生の行路

(…と)『競走する』《+『with』(『against』)+『名』》,(…のために)『競争する』《+『for』+『名』》

《方向などの副詞[句]を伴って》疾走する,急ぐ

〈機械などが〉高速で作動する,〈エンジンなどが〉空転する

…と『競走する』

(…と)…‘を'『競走させる』,全速力で走らせる《+『名』+『against』+『名』》

〈機械など〉‘を'高速で作動させる,〈エンジンなど〉‘を'空転させる

religion

〈U〉『宗教』;『信仰』;信仰生活

〈C〉『宗旨』,宗派,…教

〈C〉信条,主義

politic

(態度・行動などが)賢明な

(人が)策をろうする

sexuality

(両性の)性的特質

性欲,性的関心

approach

〈ある時間・場所・状態〉‘に'『近づく』,接近する

(ある目的・要求で)〈人〉‘に'近づく,交渉する《+『名』〈人〉+『on』(『about』)+『名』(do『ing』)》

〈研究・仕事など〉‘に'取りかかる,〈問題など〉'を'扱う

〈時・事などが〉『近づく』

(程度・性質などにおいて)(…に)似ている,近い《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(…に)『接近』,近づくこと《+『to』+『名』》

《しばしば複数形で》(ある目的で)(人に)近づくこと,取り入ること《+『to』+『名』》

〈U〉(…との)近似,類似《+『to』+『名』》

〈C〉(…へ)近づく道,(…への)入り口《+『to』+『名』》

〈C〉(問題・作品などの)扱い方,手引き;(…の)学習(研究)法《+『to』+『名』》

alchemy

錬金術(中世および文芸復興期に金属を黄金に変え,また不老長寿をもたらす物質の探究を目標とした術)

window

『窓』;(銀行などの)窓口;(店の)飾り窓

『窓ガラス』(windowpane)

窓状の物;(封筒のあて名を見えるようにした)窓

reveal

〈秘密・事実など〉‘を'『明らかにする』,あばく

〈隠されていた物〉‘を'現す,見せる(show)

fresh

『新鮮な』,生きのいい

『はつらつとした』,若々しい

(印象・色などが)『鮮やかな』,薄れていない;(色が)塗りたての

これまでになかった,初めての;新規の新たな

新米の,未熟な

(空気が)さわやかな,涼しい

(風が)やや強い

(水が)塩けのない;飲用できる

《米話》(特に異性に対して)なれなれしい,ずうずうしい《+『with』(『to』)+『名』》

新たに,新しく

unexpected

『予期しない』,思いがけない

point of view

見地,観点(viewpoint)

考え方,態度

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

so-called

いわゆる,名ばかりの

radical

『根本的な』,『基本的な』

《しばしばR-》『急進的な』,過激な

(数学の記号で)根(こん)の

《しばしばR-》急進堂員,主義者,過激論者

(数学の記号で)根,根号

(化学反応で)基(き),根

gay

『陽気な』,愉快な,うきうきした

はでな色の,華やかな

放蕩な,不身持ちの

《話》同性愛の,ホモの

agenda

会議事項,議事日程;備忘録

seem

(進行形にできない)(…のように)『見える』,思われる

join

〈二つ以上のもの〉‘を'『つなぐ』,結合する《+『名』+『together』(『up』)》;(…に)…‘を'つなぐ《+『名』+『to』(『onto』)+『名』》

(線などで)〈二つ以上のもの〉‘の'間を結ぶ(つなぐ)《+『名』+『by』(『with』)+『名』》

(友情・結婚などで)〈人〉‘を'結びつける《+『名』+『in』+『名』》

〈川・道などが〉…‘と'いっしょになる,合流する

〈会など〉‘に'『加入する』

(…で)〈人〉‘の'『仲間に入る』,‘と'いっしょになる《+『名』〈人〉+『in』(『for』)+『名』,+『名』〈人〉+『in』do『ing』》

(…に)『加わる』《+『in』+『名』〈事〉

+『in』 『with』+『名』〈人〉》

(人と…を)『ともにする』《+『with』+『名』〈人〉+『in』+『名』(doing)》

〈川・道などが〉『いっしょになる』,合流する

接合箇所(点,面,線);継ぎ目

military

『軍隊の』,軍人の,戦争の

軍隊(陸・海・空軍を含む)(the armed forces)

marry

…‘と'『結婚する』,‘を夫(妻)にする;《しばしば比喩(ひゆ)的に》〈金・人の財産など〉‘と'結婚する

〈牧師などが〉…‘を'結婚させる

〈特に両親が〉(…に)…‘を'嫁にやる,嫁がせる《+『off』+『名』+『to』+『名』》

〈いくつかの…〉‘を'結合させる,融合させる;(…と)…‘を'結びつける《+『名』+『with』+『名』》

『結婚する』

avoid

〈危険・いやなもの〉'を'『避ける』,回避する(keep away from)

(法律上)〈抗弁など〉'を'無効にする

entire

《名詞の前にのみ用いて》『全体の』,全部の(whole)

『壊れていない』,無傷の

《名詞の前にのみ用いて》『無条件の』,『完全な』,全くの

bastard

私生児,庶子

《俗》きらわれ者,いやな野郎

field

〈C〉『野原』,[牧]草地;田;畑;《the fields》田野,田畑

〈C〉(雪・氷などの)原,広がり

〈C〉(鉱物などの)産出地,埋蔵地

〈C〉『戦場』(battlefield);戦闘(battle)

〈C〉(スポーツの)『競技場』;(陸上のトラックに対して)フィールド

〈C〉(ある用途の)場,地面

〈C〉(研究・活動などの)『分野』,領域

《the~》現地

〈C〉(電気・磁気などの)場;(レンズの)視界

〈C〉(絵・旗などの)地,下地

《the~》《集合的に》(キツネ狩り・競技の)参加者;(競馬の)出走馬;(野球の)守備選手

(野球・クリケットで)〈打球〉‘を'さばく

〈選手〉‘を'出場させる,守備につける

(野球・クリケットで)野手をつとめる

adoption

(考え・方法・規則・法案などの)採用,採択《+『of』+『名』》

養子縁組

controversial

議論の,論争上の論争の余地のある

議論好きの

baby

『赤ん坊,赤ちゃん』

(家族・グループの中で)いちばん年少の人,最年少者

赤ん坊みたいな人

(また『babe』)《米俗》《特に若い女の子への呼びかけた用いて》かわいこちゃん

赤ん坊の[ような],赤ちゃん用の

《話》…'を'赤ちゃんのように扱う,甘やかす

allow

〈事〉'を'『許す』,〈人〉‘に'許可を与える

〈金〉'を'与える,やる

(…のために)…'を'用意しておく,見越しておく《+『名』+『for』+『名』(do『ing』)》

《まれ》…'を'認める

birth

〈C〉〈U〉『誕生』,出生

〈U〉『生まれ』,家柄;家系(lineage)

〈C〉『起原』,起こり(origin)

abomination

〈U〉傑悪,憎悪

〈C〉傑悪するもの,いまわしいこと

remove

(…から)…‘を'『取り去る』,持ち去る・(…へ)旨‘を'『移す』,移転させる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈人〉‘を'解任する,追い出す《+『名』+『from』+『名』》

(…べ)移る,移転する《+『to』+『名』》

(…との)距離,隔り《+『from』+『名』》

household

(雇い人を含めた)『家中の者』,一家,世帯

一家の,世帯

epithet

(人・物の性質・属性を表す)形容辞,形容語句

あだ名,別称

attach

(…に)…'を'『つける』,『取りつける』,はりつける《+『名』+『to』+『名』》

(…に)…'を'所属させる,付属させる《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈サインなど〉'を'添える《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈重要性・意味など〉'を'置く,帰する《+『名』+『to』+『名』》

(法律用語で)…'を'逮捕する;…'を'差し押える

(…に)付着する,所属する(belong)《+『to』+『名』》

ultimate

『最後の』,最後の,究極の

『最大限の』,極限の

根本的な

最も遠い

最終(究極,最高)のもの

image

(鏡に映った)『像』,(レンズによる)映像

(心に浮かぶ)『像』,心像,イメージ

(絵・彫刻などによる人・動物などの)『像』,肖像;偶像《+『of』+『名』》

(…に)『そっくりの人』(『物』)《+『of』+『名』》

(…の)典型;(…の)化身《+『of』+『名』》

(直喩(ちょくゆ)・隠喩などの)比喩

…‘の'像を描く;…‘を'思い描く

innocence

『無罪』,潔白

(心身の)純潔

『無邪気』,あどけなさ

無知

無害

joke

『冗談』,『笑い話』

からかい,いたずら

こっけいなもの,物笑いの種

冗談を言う;冗談で言う

short circuit

(電気の)短絡,ショート 漏電

emotional

『感情の』,の情緒の

『感情的な』,感動しやすい

(またemotive)感情に訴える

wiring

(電気の)配線[工事]

behind

《場所・位置》…『の後ろに』,『の陰に』[隠れて]

《比喩的に》…の陰に隠されて,の裏に(at the back of)

…を支持して,…に味方して

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》…『の後に』,が去った後に

(定められた時刻)『に遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

過ぎ去って,過去に

《場所・位置》『後ろに』,陰に[隠れて]

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》『後に』

(定められた時刻に)『遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

(人の)しり

debate

〈C〉〈U〉『討論』(discussion);『論争』(dispute)

〈C〉(公式の)討論会

〈U〉熟考

…'を'『討論する』,討議する

…'を'熟慮する,熟考する(consider)

(…と…について)討論する,討議する《+『with』+『名』+『on』(『upon, about』)+『名』》

audience

《集合的に》《単数扱い》(音楽会などの)『聴衆』,(劇・映画などの)『観衆』,『観客』,(行事などの)『見物人』

《集合的に》《単数扱い》(本などの)読者:(テレビの)視聴者,(ラジオの)聴取者

(偉い人との)『公式会見』,謁見《+『with』+『名』》

opportunity

『機会』,好機

validity

(理論・理由などの)『妥当性』,正当性《+of+名》

(契約などの)有効性,合法性《+of+名》

sleeve

『そで』(袖),たもと

スリーブ(機械の棒軸などをはめ込む金具)

economy

〈U〉〈C〉『節約』,倹約

〈U〉(国家・社会などの)『経済』,財政;〈C〉経済組織(機構)

suit

〈C〉『スーツ』

〈C〉《複合語を作って》(…用の)服

〈C〉『訴訟,』告訴(lawsuit)

〈C〉(カードゲームで)同種のカードの一組;同種のカードの持ち札

〈U〉〈C〉嘆願,懇願

〈U〉《古》求愛,求婚;嘆願

〈C〉(…の)一組,一そろい《+of+名》

…‘に'『適する,』合う

《しばしば受動遠で》(…に)…‘を'合わせる,適応させる

〈人〉‘に'『似合う』

〈人〉‘に'都合がよい,‘を'満足させる

適する,合う

似合う

都合がよい

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

phrase

〈C〉(文法で)『句』(2語以上の語の集まりで,節(clause)と違って「主語+述語動詞」の構造を持たず,文中で一つの品詞の働きをするもの)

〈C〉成句,熟語,慣用句;語群,連語

〈C〉〈U〉『言葉づかい』,言い回し

〈C〉簡潔な言葉;名言,寸言,警句

〈C〉(メロディーの一単位を構成する)楽句

…‘を'言葉で表す

〈曲〉‘を'各楽句に分ける,楽句に区切って演奏する

pack

『包み』,『束』;荷物

(…の一つの)『包み』,組,そろい《+『of』+『名』》

(人・動物などの一つの)『隊』,群れ《+『of』+『塁』》

《a~》たくさん(の…)《+『of』+『名』》

(傷口などに当てる)湿布

(美容のための)パック

〈物など〉‘を'『包む』,『束ねる』,荷作りする

(物)〈容器など〉‘に'『詰める』,入れる《+『名』+『with』+『名』》

(容器に)〈物など〉‘を'『詰め込む』,いっぱいに入れる《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

《しばしば受動態で》(人・物が)〈城所・乗り物など〉‘を'『いっぱいにする』

《米話》…‘を'身につけている

(運搬・保管などのために)『荷作りする』,『包装する』《+『up』》

〈物が〉荷作りできる,包装し得る

(…に)〈が〉ぎっしりはいる《+『into』+『名』》

concentrated

集中した

濃縮した

dose

(おもに飲み薬1回分の)『服用量』

(痛いこと・いやなことの)1回分,一定量

(人などが受ける放射線の)線量

性病

(…を)…‘に'投薬する,服用させる《+『名』+『with』+『名』》

symbol

(…の)『象徴』,シンボル《+of+名》

(化学・数学・音楽などに用いられる)(…を表す)『記号』,符号《+for+名》

perfect

『完全な』,欠点のない,申し分のない

(必要なものが)『完全にそろった』

(写しなどが原物に)『正確な』

《名飼の前にのみ用いて》全くの

(文法で)完了の

《the ~》完了時制

〈C〉完了形(完了時制の動詩形)

…‘を'『完鮮にする』

bill

『勘定書』,請求書,つけ

証書;手形

《米》『紙弊』,札(さつ)(《英》note)

(議会を)『法案』,議案

張り札,ビラ(poster);番組,(芝居の)番付

目録,表(list)

=billhook

…‘に'(…の)勘定書(請求書)を送る《+『名』+『for』+『名』》

…ポスター(ビラ)で宣伝する

hick

いなか者

いなかの

routine

『いつもの手順』,『決まりきった仕事』

(喜劇・踊りの)型どおりの演技

(することや,やり方に)変化がないこと,単調

『いつもの』,型どおりの

独創性のない

brag

(…を)自慢する《+『of』(『about』)+『名』(do『ing』)》

《『brag』+『that』節》…'を'自慢する

〈C〉自慢の種

〈C〉ほら吹き

contest

『争い』,闘争

『競争』,競技,コンテスト

(手に入れようと)…'を'『争う』(fight for)

…‘に'異議を唱える,反論する

(…を争って…と)競争する《+『with』(『against』)+『名』》

(…と)議論する《+『with』(『against』)+『名』》

playground

(おもに子供の)『遊び場』,運動場

行楽地

kid

〈C〉『子ヤギ』

〈U〉子ヤギの皮,キッド

《おもに米話》《複数形で》子供(child),若者

子ヤギの皮製の

《米俗》若い,年下の

huh

ふん,へえ;えっ(驚き・軽べつ・質問などを表し,鼻にかけて発音する)

dad

『おとうちゃん』

beat

(連続して)…'を'『たたく』,打つ(pound)

(…に)…'を'『たたきつける』,打ちつける《+『名』+『against』+『名』》

(…に)…'を'たたいて作る《+『名』+『into』+『名』》;〈金属〉'を'打ち延ばす

…'を'勢いよくかき混ぜる

〈リズム・拍子〉'を'手をたたいて(手を振って,足を踏んで)とる

〈道〉'を'踏み固めて作る

《話》〈人〉'を'困らせる,まいらせる

〈風・雨・波などが〉(…に)『打ちつける』,〈人が〉(…を)ドンドン打つ《+『at』(『against』,『in』,『on』)+『名』》

〈心臓・脈が〉鼓動する,脈打つ

ドンドン鳴る

〈船が〉風に逆らってジグザグに進む

『続けて打つこと』,連打

(心臓などの)鼓動

(警官などの)巡回(担当)区域,持ち場

拍子;手拍子,足拍子

=beatnik

《補語にのみ用いて》《俗》疲れはてた,へとへとになった

《名詞の前にのみ用いて》《話》ビート族の

reply

(…に)『答える』,返事する《+『to』+『名』》

(…に)『応じる』,応戦する《+『to』+『名』》

《reply to+名+that節》(…に)…‘と'『答える』

(…に対する)答え,回答(answer)《+『to』+『名』》

adult

『おとなの』,成人した,成熟した

成人向きの

『おとな』,成人

powerful

『強力な』,強い

効果的な,ききめの強い

勢力のある,有力な

attribute

(物・事に)…‘の'『原因があるとする』《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

(…に)〈ある特質・性格など〉‘が'備わっていると考える《+『名』+『to』+『名』》

(ある人・時代に)…‘が'作られた(なされた)と考える《+『名』+『to』+『名』》

(また『attribution』)(本来人や物などに備わっている)属性,特性,特質《+『of』+『名』》

(神・人・地位などに)付帯しているもの,象徴となる物《+『of』+『名』》

viral

ウィルスの;ウィルスが原因の

ca

circa

pass

『通り過ぎる』,通る

〈時間が〉『過ぎる』,過ぎ去る

〈交通機関・道などが〉通っている

消え去る,なくなる:《遠回しに》死ぬ

(障害・試験などで)『通過する』,『合格する』

〈法案などが〉通過する,可決される

〈事が〉起こる

移る,変わる

〈言葉などが〉交わされる,やりとりされる

(…として)通用する《+『as』(『for』)+『名』》

(球技で)パスする

(カードゲームで)パスする,自分の番を見送る

…‘を'『通り過ぎる』,‘の'そばを通る

〈試験など〉‘に'『合格する』;〈人〉‘を'『合格させる』

…‘を'『手渡す』,回す;…‘を'伝える

…‘を'『通過させる』,動かす

〈ある点・程度など〉‘を'『越える』;〈歩行者・車など〉‘を'『追い抜く』

〈時〉‘を'『過ごす』;…‘を'経験する

〈法案など〉‘を'『通す』;〈法案などが〉〈議会など〉‘を'通過する

(…に対して)〈判決・批評など〉‘を'下す,述べる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

〈ボール・パック〉‘を'味方の選手に送る,パスする

出入許可[証];無料入場券;(鉄道などの)[フリー]パス

(試験の)合格,及第

山道,峠;細道,抜け道

《話》《a~》困った状況,危機

(奇術・ふき掃除などの)手の動き,手つき

(球技で)送球,パス;(野球で)四球による出塁

(カードゲームで)パス

phenomenon

『現象』

驚くべきこと(物),非凡な人

cross

〈C〉(昔,罪人のはりつけの刑に用いた)『十字架』

《the C-》キリストがはりつけになった十字架;キリスト教の象徴としての十字架

〈C〉十字(キリスト教徒が右手で切る)

〈C〉イエスのために耐える苦しみ,受難

〈C〉十字架像;(紋章などの)十字形

〈C〉キリスト教信仰;《集合的に》キリスト教徒

〈C〉十字記号(crisscross)(+または×)

〈C〉《修飾語を伴って》十字勲章

《『the Cross』》南十字星(the Southern Cross)

〈C〉(動物・植物の)(…間の)異種交配;雑種《+『between』+『名』+『and』+『名』》

〈C〉(ボクシングの)クロスパンチ

(信仰のしるしとして)〈人・自分〉‘に'『十字を切る』

…'を'『交差させる』(『する』)

…‘に'『交差させて線を引く』;《英》〈小切手〉‘に'線引きする;…'を'横線(×印)をつけて消す《+『名』+『out』(『off』),+『out』(『off』)+『名』》

…'を'『横切る』,横断する,渡る

〈心〉'を'よぎる,‘に'ふと浮かぶ

…‘と'すれ違う,行き違う

…'を'妨げる,‘の'じゃまをする

…'を'交配する

『交差する』,交わる

(…へ)『横切る』,渡る《+『over to』+『名』》

すれ違いになる

〈動物・植物が〉交配する,雑種になる

おこりっぽい,ふきげんな

(風が)反対の

十文字に交差した,横切った

speed

〈U〉(運動・動作の)『速いこと』,速さ・〈C〉『速度』,速力(velocity) ・〈C〉(自動車などの)変速ギア・〈U〉〈C〉(写真で)

(フィルムの)感度,感光性

レンズの明るさ・シャッター速度・覚醒(かくせい)剤,興奮剤

・『急ぐ』,疾走する・《通例現在分詞形で》制限速度以上で運転する,反則の速度で走る・〈仕事・車など〉‘の'速度を上げる

social

『社会の』,社会的な

『社交界の』,上流社会の

《名詞の前にのみ用いて》『社交の』,親睦(しんぼく)の

(アリ・ハチなどが)群居する

親睦(しんぼく)会,懇親会

medium

中間(中程度)にあるもの,中庸(mean)

媒介物,媒体

《複数形mediaで》=mass media

『手段』,方法(means)

(芸術の)表現手段,手法

(動植物がそこで生存し機能を発揮する)環境;(細菌の)培地,培養基

霊媒者

『中間の』,並みの

cable TV

有線テレビ

comedian

喜劇俳優,コメディアン

客を笑わせる芸人

(一般に)こっけいな人,おどけ者

accidentally

偶然に,思いがけなく

himself

《強意用法》

《[代]名詞と同格に用いて》『彼自身』,彼自ら

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『彼自身を』(『に』)

fire

『火』,炎

〈C〉『燃えているもの』,炉火,たき火

〈C〉〈U〉『火事』,火災

〈U〉(火のような)熱情,情熱

〈U〉(鉄砲などの)発射,射撃,砲火

<炉など>‘に'『燃料をくべる』,‘の'火をたく《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…‘に'『火を付ける』,‘を'燃やす

<陶器など>‘を'焼く,焼いて作る

(…に向けて)<銃砲など>‘を'撃つ,<弾丸・ロケットなど>‘を'発射する《+『off』+『名』(+『名』+『off』)+『at』+『名』》

(…で)<感情など>‘を'燃え立たせる,<人>‘を'興奮させる《+『名』+『with』+『名』》

《話》(…)<石・ボールなど>‘を'投げつける,<質問・批評など>‘を'浴びせる《+『名』+『at』+『名』》

《話》(…から)<人>‘を'首にする,解雇する(dismiss)《+『名』+『from』+『名』》

(…に向かって)<人が>『発砲する』,<銃などが>発射される《+『名』+『at(into,on,upon』)+『名』》

accident

〈C〉『偶然』,偶発,めぐり合わせ

〈C〉『事故』,災難

Los Angeles

『ロサンゼルス』(米国California州南部の都市;《略》『L.A.』)

Washington

『ワシントン市』(米国の首都;Washington州と区別してしばしば Washington, D.C.という)

米国政府

『ワシントン州』(米国北西部の州;州都はOlympia;《略》『WA,Wash.』)

『ワシントン』(『George~』;1732‐99;米国初代の大統領)

coast

『海岸』,沿岸;海岸地域

《the C-》《話》(米国の)太平洋岸[地方],西海岸(West Coast)

(そりなどで滑る)斜面;斜面滑降

(そりなどで)斜面を滑降する《+『along』》;(…を)滑降する《+『along』+『名』》

〈人が〉らくらくと(…を)する《+『through』+『名』》

海岸沿いに航行する

…‘の'海岸沿いに航行する

Negro

黒人,ニグロ

黒人の,ニグロの;黒人に関する

fund

(特定の目的のための)『資金』,基金《+『for』+『名』》

《a ~》(すぐに役立つ知職などの)『蓄え』,蓄積(stock)《+『of』+『名』》

《複数形で》手元資金,所持金;《英》公債,国債

〈事業・研究など〉‘に'資金を提供する

〈負債〉‘を'長期公債にする

tonight

『今晩』,今夜

『今夜[は]』

profession

〈C〉『専門職』;(一般に)職業

《the~》《集合的に》『同業者たち』

〈C〉〈U〉(…を)公言(明言,宣言)すること《+『of』+『名』》

(…への)信仰の告白《+『of』+『名』》

drum

『太鼓』,ドラム

太鼓の音;太鼓のような音

(形が)太鼓状のもの;(機械の)ドラム;ドラムかんなど

=tympanic membrane

太鼓を打つ(鳴らす)

(…でテーブル・床などを)ドンドン打つ,トントンたたく,踏みならす《+『on』+『名』+『with』+『名』》

…‘を'ドンドン(トントン)打つ(鳴らす)

《話》(人の頭などに)〈考えなど〉‘を'たたき込む,教え込む《+『名』+『into』+『名』》

(…から)〈人〉‘を'追放(除名)する《+『名』+『out of』+『名』》

element

〈C〉(物質を構成する)元素

〈C〉《修飾語[句]を伴って》(…の)(基本的な)『要素』,『成分』;《しばしば複数形で》構成分子

〈C〉(生物に固有の)生息場所,環境;(人の)適所,本領

〈C〉《古》四大(しだい)[元素](自然界の基本的構成要素と考えられていた地(earth)・水(water)・風(air)・火(fire)の4大要素の一つ)

《the elements》(雨・風・雪などの)自然力・風雨,(特に)悪天候

《the elements》(学問の)原理,初歩,概論

appeal

『訴える』,呼びかける

(上級裁判機関に)『控訴する』,上告する《+『to』+『名』》

〈物事が〉(人の)気持に訴える《+『to』+『名』》

(ゲームで)(審判に)規則の裁定を求める《+『to』+『名』》

(助力などの)『訴え』;哀願《+『for』+『名』》

(権威などへの)訴え《+『to』+『名』》

控訴,上告

(…に)訴える魅力《+『to』+『名』》

craft

〈U〉『技能』,技巧

〈C〉手先の技術を要する仕事;工芸

〈C〉《集合的に》同業者;同業組合

〈U〉(悪い意味で)巧妙さ,悪だくみ

《集合的に》船,飛行機,宇宙船

…'を'手作りで作る,手作りのように丹念に作る

impact

〈U〉〈C〉(…の…に対する)衝突,衝撃《+『of』+『名』+『against』(『on』,『upon』,『with』)+『名』》

〈C〉(…の…に対する)影響(influence)影響力《+『of』+『名』+『on』(『upon, against』)+『名』》

conversation

(…との打ち解けた)『会話』,談話,座談《+『with』+『名』》

editorial

『社説』,論説(《英》leading article, leader)

『編集者の』;編集上の

社説の,論説の

cartoonist

風刺漫画家

下絵師

Lexington

レキシントン(米国Massachusetts州東部の町;米国独立戦争の最初の戦いが行われた場所)

guy

控え綱,支え綱(テント・棒などを倒れないように張る綱)

…‘に'控え綱を張る(で締める)

weekend

『週末』(通例金曜日の夕方から日曜日の夜まで);週末休暇

週末の

《状態・場所を表す副詞[句]を伴って》週末を過ごす;週末旅行をする

Copenhagen

コペンハーゲン(デンマークの首都)

climate

〈U〉〈C〉『気候』

〈C〉(ある特定の気候をもっている)地方,風土

〈U〉〈C〉(地域,時代の)傾向,風潮

December

『12月』({略}『Dec.』)

explain

…‘を'『説明する』,はっきりさせる;…‘を'釈明する

〈物事が〉…‘の'原因(理由)となる

(…を)説明する,弁明する《+『on』+『名』》

America

『アメリカ合衆国』,米国,アメリカ(《略》『Am.,Amer.』)

《the Americas》南北アメリカ[イタリアの航海者・探検家Amerigo Vespucciの名前に由来]

paper

〈U〉『紙』

〈C〉(1枚の)『紙』

〈C〉論文,研究論文(口頭で発表するものをさす);(学生の)レポート

〈C〉試験問題[用紙];答案[用紙]

〈C〉《話》『新聞』(newspaper)

《複数形で》『書類』,文書;(身分・資格などを示す)証明書

〈U〉紙幣(paper money);手形類

〈C〉〈U〉壁紙(wallpaper)

紙[製]の

紙の上だけの,実祭には存在しない

新聞[用]の

…‘に'紙をはる

…‘を'紙で包む《+『over』(『up』)+『名,』+『名』+『over』(『up』)》

record

〈C〉(…の)『記録』,(…を)記録すること《+『of』(『about』)+『名』(『wh-節』)》

〈C〉公文書;公判記録;(昔の)遺物

〈C〉(個人・団体の)『経歴』;業績;成績

〈C〉(スポーツなどの)『最高記録』,レコード

(また『disc』)〈C〉音盤,レコード

記録的な

(文書・写真などに)…‘を'『記録する』

〈計器などが〉|‘を'示す

〈音〉‘を'テープ(レコード)に吹き込む

〈作品など〉‘を'録音する

scan

…‘を'じっと見る,詳しく調べる;〈広い区域〉‘を'端から端までよく見る

…‘に'さっと目を通す,‘を'ざっと読む

〈詩〉‘の'韻律を調べる,‘を'詩脚に分ける

(テレビ・レーダーで)〈映像〉‘を'走査する

詩の韻律を調べる;〈詩行が〉韻律の法則に合う,音脚が合う

(テレビ・レーダーで)走査をする

じっと見ること,吟味

virtually

事実上,実質的には

attendance

〈U〉(…への)『出席』,参列《+『at』+『名』》;〈C〉出席回数

《集合的に》(…への)『出席者』,列席者,参列者;(…の)出席者数《+『at』+『名』》

〈U〉(…への)付き添い,看護,奉仕《+『on』+『名』》

cartoon

(政治的な)風刺漫画・(モザイク・壁掛け・壁画などの)実物大の下絵・

(一続きの)漫画・…'を'漫画化する・(1 枚の時事)風刺漫画・アニメ映画,動画(animated cartoon)・(新聞などの)続き漫画・(壁画などの)実物大下絵・漫画を描く

opening

〈C〉(森・垣根・壁などの)空いている所;空き地;すき間,穴

〈C〉(物語・会議などの)始め,出だし,冒頭(beginning)

〈C〉(…の地位の)空き,就職口《+『for』(『at, in』)+『名』》(vacant)

〈C〉(劇などの)初演

〈U〉(…が)開くこと,あくこと《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)よい機会,好機《+『for』+『名』》

初めの,開始の

actual

『現実の』,実際上の(real)

現在の,現存の

bother

〈人など〉'を'『悩ます』,迷惑をかける

(…について)『悩む』,心配する《『about』+『名』》

《『bother to』do》わざわざ…する

〈C〉〈U〉『やっかい』,めんどう

《a~》(…にとって)やかっいなこと(人)《+『to』+『名』》

focus

『焦点』

焦点距離(focal length)

焦点整合,ピント

(活動・興味・重要性などの)焦点,中心

(楕円・放物線・双曲線などの)焦点

震源[地]

(…に)〈レンズなど〉‘の'『焦点を合わせる』《+『名』+『on』+『名』》

(…に)〈注意など〉‘を'集中する《+『名』+『on』+『名』(do『ing』)》

(…に)〈レンズなどの〉焦点が合う;〈注意などが〉集まる《+『on』+『名』》

science

〈U〉『科学』;(特に)自然科学

〈C〉(個々の)科学,学問

〈U〉〈C〉(修練を要する)技術,わざ

complete

(比較変化なし)『全部の』,完備した

《名詞の前にのみ用いて》『完全な』,全くの

(比較変化なし)『完成した』,完結した

…'を'『仕上げる』,終える

…'を'完全なものにする,完成する

somewhat

『幾分か』,少し

false

『正しくない』,誤った

『本物でない』,作りものの(artificial)

人を誤らせるような,人を惑わせる(deceptive)

信頼を裏切る,不実な

うそを言う,正直でない

だまして

premise

〈C〉(推理を行う上で結論の根拠となる)『前提』;(…という)根拠《+『that節』》

《the premises》前述の事項,前述の物件

《複数形で》家屋敷,土地建物;敷地,構内

…‘を'前置きとして(あらかじめ)述べる;…ということを前提とする《+『that節』》

exist

『存在する』,実在する

『生在する』,生きている

生じる,見られる,起こる

governor

(米国の州の)『知事』

(植民地・属領などの)『総督』

(協会・銀行などの)総裁,理事;(公共施設・病院などの)長,管理者

(燃料の供給を加減してエンジンの速度を調節する)調速機

《英話》部(課)長,上役(boss);おやじ

state

〈C〉(人・物事の)『状態』,ありさま,様子

〈C〉《a ~》《話》極度の緊張状態,異常な精神状態

〈U〉地位,階級,身分

〈C〉〈U〉《しばしばS-》『国家』,国,政府

〈C〉《時にS-》(アメリカ・オーストラリアなどの)『州』

《the States》《話》『米国』

〈U〉威厳;公式;堂々とした様子

国家の,国事に関する

《しばしばS-》《米》州の,州立の

公式の,儀式用の

Texas

テキサス州(米国西南部の州;州都は Austin;{略}Tex.,TX)

push

《副詞[句]を伴って》(動かすために)…‘を'『押す』,押して動かす

〈提案・要求など〉‘を'押し進める,推進する

〈人〉‘に'押しつける

…‘を'拡張する,伸ばす

〈商品など〉‘を'押しつける

《話》《進行形で》〈ある年齢〉‘に'近付く

(動かすために)(…を)『押す』,突く,押し動かす

《方向を表す副詞[句]を伴って》押し進む

〈C〉ひと押し

〈C〉奮闘,努力

past

『過ぎ去った』,終わった(over)

《名詞の前にのみ用いて》『過去に起こった』,過去の,昔の

《期間を表す語の前後で完了形の文で用いて》(…の期間を)『過ぎた』,最近(…)の

《名詞の前にのみ用いて》『前任の』,元の

(文法で)過去の

(場所)『を通り越して』,の先に

(時刻)『を過ぎて』;(年齢)を過ぎて

(能力・限度など)『を越えて』,の及ばない

(ある数・量)『を越えて』,…以上

《the~》『過去』

《a~,one's~》(国などの)歴史;(人の)経歴,(特にいかがわしい)過去

過去[時制];過去形

『過ぎて』,通り越して

beginning

『初る,最初』,すべり出し(starting point)

《しばしば複形数で》初期,初めの部分,幼少期

起衡,起こり(or in)

campaign

(ある目的を持った一定地域での)『軍事行動』,作戦,戦闘

(政治的・社会的・商業的などの目的で行われる)(…の)『運動』,(特に)宣伝戦,選挙運動《+『against』』(『for』)+『名』》

(…の)運動に参加する,選挙運動をする《+『against』(『for』)+『名』》

republican

『共和国の』;共和制[政治]の

《『R-』》《『米』》共和党の

共和制論者,共和制主義者

《『R-』》《『米』》共和党員《略》R.,Rep.,Repub.)

nomination

指名[権],任命[権];(…を…に)指名(任命)すること《+『of』+『名』+『to』+(『as, for』)+『名』》

proclaim

〈国家的・社会的重大事〉‘を'『宣言する』,公表する

《文》〈物・事が〉…‘を'はっきりと知らせる

county

《英》『州』

《米》『郡』

州民,郡民

solution

〈U〉(問題などを)『解くこと』,解明,解決法《+『of』(『for, to』)+『名』》

〈C〉(問題などの)『解答』,説明《+『of』(『to, for』)+『名』》

〈C〉〈U〉(…の)『溶液』《+『of』+『名』》

〈U〉溶解

pray

(神に…を)『祈る』《『to』+『名』〈神〉+『for』+『名』》

《話》(物事を)心から望む《+『for』+『名』》

〈神〉‘に'『祈願する』,祈る

《『pray』+『that』『節』》…であることを心から望む

《文》…‘を'懇願する,請う

《改まった命令文で》どうか(please);《疑問文で》ねえ,もし

personally

『自分自身で』,本人自ら

《文頭に置いて》『自分としては』

『一個の人間として』,個人的に

自分に向けられたものとして,個人に当てつけて

damn

…'を'『けなす』,酷評する

〈神が〉〈人〉'を'地獄に落とす,永遠に罰する

…'を'破滅させる,だめにする

…'を'のろう

〈U〉〈C〉ののしり,けなし

〈C〉《話》《否定文に用いて》《a~》少し

=damned

=damnation

energy

(一般的な力としての)『精力』,気力,元気

(個人の)精力,活動力

エネルギー

spend

(…に)〈金〉‘を'『使う』《+名〈金〉+on(『for』)+『名』》

〈時〉‘を'『過ごす』

《文》〈力など〉‘を'使い果たす,〈自分〉‘の'力を使い果たす

金(財産など)を使う;浪費する

necessary

(物事が)『必要な』,なくてはならない

『必然的な』,避けられない

address

〈C〉『あて名』,住所

〈C〉『演説』;(口頭・文書による)あいさつの言葉(speech)

《文》〈U〉話しぶり,応対のしかた

〈U〉(物事を扱う)手ぎわのよさ,如才なさ

《複数形で》くどき,求愛,求婚

…‘に'『あてて手紙』(『小包』)『を出す』

(人にあてて)…‘の'あて名を書いて出す《+『名』+『to』+『名』〈人〉》

(…と)〈人〉‘に'『話にかける』,呼びかける《+『名』+『as』+『名』》

…‘に'演説する,講演する

(…に)〈抗議など〉'を'向ける《+『名』+『to』+『名』》

beneficial

有益な,ためになる

humanity

〈U〉『人間性』,人間らしさ

《集合的に》《単数・複数扱い》『人類』,人間(human beings)

〈U〉『人道』,人情味,親切(kindness);〈C〉慈善行為

《the humanities》(ギリシア・ローマの)古典文学;一般教養,人文科学

long run

(映画・演劇の)長期興行

regardless

『むとんじゃくな』,不注意な;(…に)むとんじゃくな《+『of』+『名』》

とにかく(anyway)

(…に)かかわらず《+『of』+『名』》

toss

…‘を'『軽く投げ上げる』,ほうる

…‘を'上下に揺さぶる《+名+about,+about+名》

〈体の一部〉‘を'ひょいと上げる(動かす)

(…と,…に)…‘を'軽く混ぜ合わせる《+名+with(in)+名》

(表・裏で物事を決めるため)〈コイン〉‘を'はじき上げる《+名+up,+up+名》;(…を)〈人〉‘と'トス(コイン投げ)で決める《+名〈人〉+for+名》

『寝返りを打つ』,(特に,睡民中に)ころげ回る《+about》

前後に揺れる,振り回される《+about》

(…を)コインを投げて決める《+[《英》up]for+名》

〈C〉軽く投げること,ほうり上げること,トス

〈U〉《時にa ~》一投げ,一投げの距離

〈U〉《the ~》コインを投げて表か裏かで物事を決めること

forth

(空間的に)『前へ』,先へ;外へ,表へ

(時間的に)『先』;今後,以後

hoax

(悪意のない)悪ふざけ

〈人〉‘を'かつぐ,‘に'一杯くわせる;〈人〉‘を'かついで(…)させる《+『名』+『into』do『ing』》

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

profit

〈U〉〈C〉『利益』,もうけ,収益

〈U〉得(益)になること

〈人が〉(…で)利益を得る,得をする《+『by』(『from』)』+『名』(do『ing』)》

〈物事が〉役に立つ,ためになる

…‘の'利益になる,ためになる

basic

『基礎の』,基本的な(fundamental)

塩基性(アルカリ性)の

metric

メートル法の

=metrical

global

球の,球形の

地球の,全世界の

全体的な,総括的な

bull

『雄牛』

(象,鯨,アザラシなどの)雄

(株の)買い方,強気筋

eye

〈C〉(人・動物の器官としての)『目』

〈C〉(まぶた・まつ毛・まゆ毛などを含めて,外側からみえる)『目』,目の周り

〈C〉(目の)虹彩

〈C〉『視力』,視覚

〈C〉《単数形で》『視線』,まなざし

〈C〉《しばしば複数形で》警戒(観察,監視)の目

〈C〉《通例単数形で》(…に対する)鑑識眼,物を見る目,(…を)見分ける力《+『for』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》物の見方;観点

〈C〉目に似たようなもの(じゃがいもの芽・クジャクの羽の眼状の点など)

〈C〉針の目,めど

〈C〉(かぎ・ホックの)受け

〈C〉台風の目

(好奇・疑いなどの目で)…‘を'じろじろ見る,注意して見る

shortly

『まもなく』(in a short time),すぐに(soon)

『手短に』,簡潔に(briefly)

無愛相に,そっけなく

request

〈物事〉‘を'『頼む』,要請する;〈人〉‘に'『頼む』,要請する

〈U〉〈C〉『頼むこと』,『要請』,依頼

〈C〉頼んだもの(こと)

〈U〉需要

sign

(ある事実・状態・感情などの)『表れ』,印,気配,徴侯(indication);(…の)こん跡,計跡《+『of』+『名』》・『身ぶり』,手まね,合図

『標識』,看板

(数学・音楽などの)記号

(…の)『象徴』,シンボル(symbol)《+『of』+『名』》・《文》(…の)『前兆』,きざし《+『of』+『名』》・宮(きゅう)(黄道12区分の一つ) ・〈手紙・書類・作品など〉‘に'『署名する』・(…に)〈名前など〉‘を'書く《+『名』+『on』(『to』)+『名』》

…‘を'雇う契約に署名する・…‘を'合図する,知らせる;…に合図する・署名する・契約書に署名して雇われる

copy

〈C〉『写す』,複写,(絵などの)模写,複製;謄本,抄本

〈C〉(同一書籍・雑誌・新聞などの)『部,冊』

〈U〉(印刷の)原稿,草稿

〈U〉ニュースねた,原稿材料

…'を'『写す,複写する』,模写する

…'を'まねた

(…から)…'を'こっそり写す,盗作する《+『名』+『from』(『off』)+『名』》

(…から…へ)『複写する』《+『from』(out of』)+『名』+『into』+『名』》

(…を)こっそり写し取る《+『from』(『off』)+『名』》

hang

《通例副詞[句]を伴って》(…に)…‘を'『掛ける』,下げる,つるす

(ちょうつがいなどで)〈ドアなど〉‘を'取り付ける《+『名』+『on』+『名』》

…‘を'絞殺する;(犯罪で)…‘を'絞首刑にする

《話》《damnの遠回しな語として,ののしりの言葉や強意表現に用いて》

〈頭など〉‘を'垂れる

(絵などで)〈部屋・壁など〉‘を'『飾る』,覆う《+『名』+『with』+『名』》;〈壁紙など〉‘を'壁に張る

《副詞[句]を伴って》(…に)『掛かる』,垂れる,ぶら下がる

(ちょうつがいなどで)〈戸などが〉取り付けられている《+『on』+『名』》

首をつる,首つり自殺をする;(犯罪で)絞首刑になる《+『for』+『名』(do『ing』)》

掛かりぐあい,下がりぐあい,垂れ方

California

『カリフォルニア州』(米国太平洋岸の州;州都Sacramento;《略》『Calif.,Cal.,CA』)

presentation

〈U〉〈C〉(…の)贈呈,贈与《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉◇公式の)紹介,披露(ひろう);(劇・影画などの)上演

(一般に)発表;提出,提示

international

『国際的な』,国家間の,万国の

国際関係の

国際競技,国際試合

国際試合出場者

Sacramento

サクラメント(米国California州の州都)

date

〈C〉『日付』,年月日

〈U〉(歴史上の)『時代』,年代

〈C〉(…の)約束[の日]《+『for』+『名』》;《話》(異性との)デート《+『with』+『名』》

〈C〉《おもに米話》デートの相手

《複数形で》(ある人の)生没期間,生没年;(物事の)開始と終了の期日

…‘に'『日付を入れる』,年月日を書く

…‘の'『年代』(『時代』)『を定める』,年代を算定する

…'を'古くさくする,時代遅れにする

《おもに米話》〈異性〉‘と'デートする

『日付がある』;(特定の時代に)『始まる』,(…に)起源をもつ《+『from』(『back to』)+『名』》

時代遅れになる

《おもに米話》デートする

environmental

環境の;自然環境の

group

(…の)『群れ』,集まり,小集団《+of+名》

(主義・系統・種類などを同じくする人・物の)『派』,『団体』

(ポミュラーソング歌手の)グループ

(動・植物分類上の)群;(化学の)基,原子団;(地質学上の)界;(数学の)群;(言語学上の)語派

…‘を'一群に集める,一団にする《+『名』+『together』》

(系統的に)…‘を'分類する,調和よく配合する《+『名』+『together』》

集まる,群(集団)をなす

united

一致協力した,協調の

共同した,提携した,団結した

連合した,合併した

Canada

『カナダ』(北米大陸の北部,英連邦独立国;首都は Ottawa)

Europe

『ヨーロッパ』,欧州

green

『緑の,緑色の』,青々とした

(季節が)新緑の;(木々の緑が残って)温暖な

(果物が)うれていない;(酒・チーズなどが)熟成していない

未経験の

(食物・木材・皮などが)生の;調理して(乾燥して,なめして)ない

青野菜の;青草の

活気のある,元気な;若い

(記億などが)生々しい

〈U〉『緑色』;緑色の服[地];〈C〉緑色の絵の具

〈C〉草地,緑地,芝;(町・村の)芝の生えた共有地

〈C〉《複数形で》《米》装飾用の緑葉(緑枝);野菜,青物

〈C〉(ゴルフの)グリーン(芝を短く刈ったパット区域)

Australian

オーストラリアの,豪州の

オーストラリア人

parliament

『議会』,『国会』

《通例P-》《英》議会

adopt

〈考え・習慣など〉'を'『取り入れる』,採用する

(法律によって)(…として)…'を'養子にする,家族(部族)の一員にする《+『名』+『as』+『名』》

(投票など正式な手順で)…'を'採択する,承諾する

rigorous

(法などが)厳格な

厳密な

(集態・気候などが)厳しい,過酷な(severe)

carbon

『炭素』(化学記号は『C』)

〈C〉炭素棒

〈C〉《時に〈U〉》=carbon paper

tax

〈C〉〈U〉(…に対する)税,税金《+on(upon)+名》

〈C〉《単数形で》(…にとっての)『重荷』,過酷な要求《+on(upon)+名》

〈物品・人〉‘に'『課税する』,税金をかける

…‘に'『重荷を負わせる,』負担をかける

(…の理由で)〈人〉‘を'責める《名〈人)+with+名(doing)》

regime

政治体制;制度

=regimen

punch

…‘を'『げんこつでなぐる』

(機械などを動かすために)…‘を'押す

《話》〈家畜〉‘を'追う・げんこつでなぐる

〈C〉『げんこつの一打ち』

〈U〉《話》迫力

suggestion

〈U〉〈C〉『提案,』提案すること

〈C〉『提案されたもの(こと)』

〈C〉〈U〉そりとなく言うこと,暗に示すこと;連想させること

〈C〉《a~》『少しばかり』(の…),少量(の…)《+of+名》

seriously

『真剣に』,まじめに,本気で

『重大に』,ひどく

bit

(…の)『小片』,少量,少し(の…)《+『of』+『名』》

《a~》《話》わずかの時間,しばらく;ちよっと,少し

《米俗》12セント半;《英》小銭

=bit part

practice

〈U〉(絶えず繰り返す)『練習』,けいこ

〈C〉〈U〉(1回の)練習の時間

〈U〉(練習で得た)熟練,腕前

〈U〉(理論に対して)(…の)『実行』,実施,実際《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈C〉(…の)『習慣』,しきたり《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(医師・弁護士などの)開業

〈C〉(医師・弁護士の)業務,仕事

…‘を'『練習する』,けいこする

(習慣的に)…‘を'『実行する』,実践する

〈弁護士・医師〉‘を'開業する

(…を)練習する,けいこをする《+『at』(『on, with』)+『名』(do『ing』)》

(弁護士・医者として)開業する,開業している《+『as』+『名』》

thinking

『思考力のある』,考える;思慮深い

考えること,思考,思索

考え,意見,判断

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

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