TED日本語 - デビッド・マキャンドレス: データビジュアライゼーションの美

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品詞分類

主語
動詞
助動詞
準動詞
関係詞等

Data

内容

デビッド・マキャンドレスは複雑なデータセットを美しいシンプルなダイアグラムへと変え、隠れたパターンや関連を引き出します。良いデザインは過剰な情報の海を渡る最良の方法であり、私たちの世界の見方をも変えられるのだと彼は言います。

Script

私たちは過剰な情報に 苛まれているように感じています でも簡単な解決法があるのかも それはもっと目を使うことです 情報の可視化は 重要なパターンや関連を見えるようにし 情報にデザインを与えることで 意味が引き立ち ストーリーが伝わり 重要な情報だけに集中できるようにします そうできないなら 単に小奇麗な見かけにすぎません

例を見てみましょう これは「ビリオンダラーグラム」です この画像は メディアの伝える 何億ドルがどうのというニュースへの 苛立ちから生まれました そういう数字は文脈なしには意味がありません パイプラインに5千憶ドル 戦争に2百億ドル ピンときません 分かるための 唯一の方法は 可視化と相対化です それで私はたくさんのデータを 様々な情報源から集め 額に応じて四角の大きさを変えて描いてみました 色はお金の用途を表しています 紫色は軍事 赤は寄付 緑は所得という具合です すぐに気づくのは 数字に対して 違った関係ができるということです 文字通り見えるようになります さらに重要なのは 複数のニュースに 分散していた数字の間にある パターンや関連が見えるようになることです

いくつか面白い部分を拾ってみましょう この緑の箱は OPECの収入で 年に7,800億ドルです この隅の小さなのは 30億ドル 気候変動のための基金です アメリカ人はものすごく気前がよく 慈善のため 年に3,000億ドル以上寄付します 一方 主要工業国17カ国の 国外援助の総額は 1,200億ドルに過ぎません それからイラク戦争は 2003年には600億ドルかかると 予測されていましたが 少しばかり膨らんだようです イラク アフガン戦争は 累計で3兆ドルかかっています この素敵な絵があるので 別な数字を追加もできます 何か新しい数字が出てきたとき たとえば アフリカの西欧への負債額は この絵ではどれくらいになるのか? 見てみましょう これです 2,270億ドルがアフリカの借金です では最近あった金融危機は この絵ではどうなるのか? 世界に対し どれだけ負担になったのでしょう? ドゥーシュ! これだけの額のお金に ぴったりの効果音だと思います 11兆9,000億ドル 情報は 可視化することによって 目で探究できる景観に 変えることができるのです 情報の地図と言ってもいい そして情報の中で迷子になったら 情報の地図は役に立つことでしょう

違う景観をお見せしましょう 世界の恐怖の景観は どのようなものになるか想像してください 見てみましょう このモグラ塚みたいなのは 時系列で表した世界のメディアの―

狂乱です (笑) 後ですぐご説明しますが 高い山は メディアを賑わした 特定の恐怖の高まりを表しています いくつか見てみましょう このピンクは豚インフルエンザ これは鳥インフルエンザ 茶色っぽいのがSARS 覚えてますか? それに2000年問題 ひどい災難でしたね この小さな緑の山は 小惑星の衝突です (笑) 夏になると 殺人蜂が話題になります (笑)

これは メディアがその時々に 伝えてきた恐怖なのです ジャーナリストとして私が惹かれるのは 隠れたパターンを見つけ出すことです このデータには 面白い奇妙なパターンが隠れており 可視化によって明らかにできます それをハイライトしてみましょう この線は 暴力的ビデオゲームへの恐れを表しています ご覧のように 奇妙な規則的パターンがあります 毎年2つの山があります よく見ると 毎年 同じ月に現れているのが分かります なぜなのでしょう? 11月は クリスマス向けの新作が 出てくる時期で その内容に対して懸念が現れます でも4月はビデオゲームで 特に意味のある月ではありません なぜ4月なのでしょう? 実は1999年4月に コロンバイン高校 銃乱射事件があり それ以来メディアは毎年 この時期に恐怖を呼び起こし 人々の心理に静かに浸透しているのです 回顧があり 何周年があり 裁判があり 模倣犯の乱射事件まであります それが恐怖を引き起こすのです パターンが違うところがあります ここにギャップがあり それが 他のニュースすべてに影響しています ここにギャップがあるのはなぜか? いつ始まっているかというと 2001年9月で 非常に大きな恐怖の対象が ここで生じています

私がデータジャーナリストとして 1年ほど働いてきた中で 絶えず耳にした言葉があります 「データは新しい石油だ」 データはあまねく存在する資源で それを形作ることで新たなイノベーションや洞察を得ることができ 身の回りにあって 容易に掘り出すことができます 最近は とくにメキシコ湾の近くに住んでいるなら 石油というのは あまり好ましいメタファではありません 少し変えて こう言いいましょう 「データは新しい土壌だ」と 私にはそれが豊かで創造的な媒体だと思えるからです 長年に渡り 私たちは ネット上で膨大な量の 情報とデータの種を蒔き ネットワークと接続性で潤し 無報酬の人々や政府の力で耕してきました メタファを少し広げすぎたかもしれませんが しかしこれは本当に豊かな媒体なのです そしてインフォグラフィックスや データ可視化というのは この情報という媒体に咲いた花のように感じられます 直接見ている分には たくさんの数字や バラバラな事実にすぎませんが ある種の仕方で弄び 取り組むことで 面白いものが現れ 異なったパターンが見出されます

これを見てください 何のデータかお分かりになりますか? 年に2回 大きな山があります 復活祭の時と クリスマスの2週間前です 毎週月曜に小さな山があり 夏の間は平らです 答えを聞いてみましょう (聴衆: チョコレート) チョコレートですか チョコレートなら食べたくなるかもしれません 他にありませんか? (聴衆: ショッピング) ショッピング ショッピング療法は効くかもしれませんね (聴衆: 病欠) 病欠 確かに休みたくもなるでしょう 見てみましょう

(Facebookステータス更新に基づく破局のピーク ― 笑)

(拍手)

この情報は リー バイロンと私が 「破局」のFacebookステータス更新データを 1万件集めたもので このようなパターンが見つかりました みんな春休みに関係を清算し (笑) 月曜に不首尾な週末のことを打ち明け 夏の間は独り身でいます そして最も低くなるのはもちろんクリスマスです 誰がそんなことするでしょう? ですから今や空前の量の データがあるのです それを適切な質問 適切な方法で処理すれば 興味深いものが現れるのです

だから情報は美しいのです それで自分も美しくできないかと思いました これは視覚的にした私の履歴書です うまくいったかは 何とも言えません 角々していて 色も冴えません でも私は伝えたいことがあったんです 私は最初プログラマで それからライターを20年ほど 出版、オンライン、広告とやって ほんの最近になって デザインを始めました デザイン学校に行ったことはなく アートの類を学んだこともありません ただやりながら覚えていったのです そしてデザインを始めた時 奇妙なことに気付きました 私はデザインを理解していたのです すごい才能があるということではありません ただグリッドやスペースや アラインメントやタイポグラフィといったものに 敏感だったのです 長い間メディアに触れることで デザインの基本が 気付かぬうちに身に付いていたのです 私は自分が特別だとは思いません

私たちはみんな毎日 情報デザインに晒されています Webを通して私たちの目に流れこみます 私たちはみな視覚的な人間なのです 私たちはみな情報を 視覚的なものとして求めています 視覚情報には何か魔法のようなところがあって 苦もなく 文字通り流れ込んでくるのです そして深い情報のジャングルに入り込んだとき 美しいグラフィックスや 愛らしい可視化データを見るとホッとします ジャングルの中で開けた場所に出たかのようです こういうことに興味があったため デンマークの物理学者 ノーレットランダーシュの仕事に 辿り着きました コンピュータの単位で表した 感覚の帯域幅です

これは感覚を通して 毎秒流れ込む情報量です 視覚が最も速く コンピュータネットワーク並の速さがあります 次が触覚で USBの速さがあります それから聴覚と嗅覚は ハードディスクほどの速さです そして哀れな味覚は ポケット電卓並の速さしかありません この隅の赤い四角の部分で 全感覚の0.7%になります だから大部分の情報は 視覚から流れ込むのです 気付かぬうちに そして目というのは 色や形や パターンの変化に対し ものすごく敏感なのです 目はそれを好み 美しいと言うのです それは目の言語なのです 目の言語を 心の言語である 言葉や数字や概念と組み合わせると 2つの言語が同時に語られ それぞれが互いに強め合うようになります 目が捕らえ 概念へと落ちるのです そうやって2つの言語が 同時に機能するのです

この新しい種類の言語を使って ものの見方を変えることができます ひとつ簡単な質問をしましょう 答えはすごく簡単です 軍事予算最大の国はどこか? アメリカでしょうね 2008年でなんと 6,070億ドルです すごく大きくて ほかの国々の軍事予算が まるまる収まります ガブガブガブ 参考までに アフリカの負債額と イギリスの財政赤字額を 並べておきます アメリカというのは 武力挑発的な 軍事マシンで 巨大な軍産複合体によって 世界を征服しようとしているという 見方に符号しているようです でも本当にアメリカが軍事予算最大の国なのでしょうか? というのもアメリカはとても裕福な国だからです 実際ものすごく裕福で 他の工業国 上位4か国の経済が すっぽり入るほど豊かなのです だから軍事予算だって必然的に大きくなります 公平を期して視点を変え 別のデータセットを導入してみましょう GDP つまり国の所得です GDP比では どこが最大になるか? 見てみましょう 様相がずいぶん変わりましたね 予想外の国が上に来ているんじゃないでしょうか アメリカは8位に落ちています

同じことが兵員数でもできます 兵員数が最も多い国は? もちろん中国で 210万人います 中国というのは軍事国家で 大兵力を動員する気満々だと 思うかもしれません しかしもちろん中国は膨大な人口を抱えています だからさっきと同じことをすると 様相が大きく変わります 中国は124位に落ちるのです 別のデータも考慮するなら むしろ小さな軍隊なのです ですから世界という文脈の中では 軍事予算のような絶対的な値は 全体像を与えてはくれないのです そうあるべきほどには真実を伝えません

より完全な姿を見るためには 他のデータと関連した 相対的な数字が必要なのです それは私たちの見方を変えるでしょう 私の師である ハンス ロスリングが言うように 「データセットでマインドセットを変える」のです そうできたなら 行動もまた変えられるかもしれません

この図を見てください 私はちょっとした健康オタクです サプリメントを飲んだり 健康に気を使っています しかし本当に効くのかわかりません いつも相反する証拠があります ビタミンCや ウィートグラスは 摂るべきなのか? これは栄養補助食品に関する データを可視化したものです このような図をバルーンレース(気球競技)と言います 上に行くほどそのサプリメントが 効くという証拠があるということです 円の大きさはGoogleヒット件数に基づく人気度です ですから一目で有効性と 人気度の関係がわかります 証拠を等級づけることで 「価値あり」の 境界線を引くこともできます この線より上のサプリメントは調べる価値があるでしょうが 下に付記した症状に対してのみ有効です そして線よりも下のサプリメントは おそらく調べる価値もないでしょう

この画像には膨大な労力がかかっています 生物医学データベースのPubMedから 1千件に上る研究を拾い出して まとめ 等級づけをしました すごくストレスのたまる作業でした 私は本のために250の可視化画像を用意しましたが これには1か月もかかったのに 2ページにしかならなかったからです しかしそれで分かったのは このような情報の可視化は 一種の知識圧縮だということです 膨大な量の知識や理解を 小さなスペースの中に 押し込めるということです 一度データを集めて整理したなら それを使って すごく気の利いたことができます

それで私はこれを対話的アプリにして ネット上で動的にデータを 可視化できるようにし ようやく「ああ よかった」と思えました 自動的に生成され 「心臓病に効くものだけ」 表示させることもできます フィルタリングして 関心があるものだけ見られるのです 「いや 合成品はいらない ハーブと植物だけ見せてくれ」 すると天然原料のものだけになります このアプリは データから生成されます データはGoogle Docに格納されていて そのデータから生成されるのです 生きているデータの 生きている図なのです アップデートはすぐにできます 新しい証拠が出たら データを1行変えるだけ ドゥーシュ! 画像が自動的に生成されます 気が利いているでしょう 生きているのです

可視化はデータや数字を 超えて行くことができます 私はアイデアやコンセプトに 情報可視化を適用するのが好きです これは政治の諸相を 可視化したもので 世の仕組みを理解しようとする 私の試みです アイデアはいかに 政府から社会や文化、家族、個人 その信条へと浸透していくのか どうフィードバックして サイクルが形成されるのか この絵が気に入っているのは コンセプトから出来ていることで 我々の世界観を探究して 他の人の考えが どこから来ているのか 知る手がかりになるからです すごくいかしてると思います

これをデザインしていて 最も興奮させられたことが 何だったかというと 私はジャーナリストとして 左寄りの人間として 左側を右側よりも良いものに見せたかったのですが それができなかったことです 歪んだバイアスのかかった図になってしまうからです 本当の全体像を作り出すためには 右側の見方にも敬意を払う必要がありました 同時に不本意ながらも それらの資質が どれほど多く自分の中にもあるか気付いて 困惑し 居心地悪く感じました (笑) でもそうひどくではありません 政治的な展望を見ることには 言われたり 聞くよう強要されるほど 圧迫を感じません 実際 これを見ていると 対立する視点を 気持ちよく持つことができます 視覚的なため 楽しくさえあります 私がワクワクするのは データが自分の見方をいかに変えるか 美しく愛らしいデータが心の流れを いかに変えるか分かるときです

まとめましょう デザインというのは 問題を解決し エレガントな解決法を提供することだと思えます そして情報のデザインというのは 情報の問題を解決するということです 現在私たちの社会には 情報の問題がたくさんあります 情報過多や飽和 信用や信頼の崩壊や 手に負えない懐疑主義 透明性の欠如 そして無関心さえも問題です 私は情報は面白すぎると気付きました 私を引き寄せる磁力のようなものがあります

情報の可視化はそういった問題への 即席の解決法を与えることができます ひどいことを示す情報であろうと ビジュアルとしてはとても美しいものになり得ます そして明快な理解や 単純な疑問への答えを 素早く手にできることもよくあります たとえばこれは 最近のアイスランドの火山噴火データです CO2排出量が多いのはどちらか? フライトをキャンセルされた飛行機か それとも火山か? 見てみましょう データから分かるのは 火山は15万トン排出しましたが フライトをキャンセルされた飛行機は 飛んでいたら34万5千トン排出していたことです だからこれは世界初のカーボンニュートラルな―

火山というわけです (笑)

(拍手)

そしてこれは美しいものです どうもありがとうございました

(拍手)

It feels like we're all suffering from information overload or data glut. And the good news is there might be an easy solution to that, and that's using our eyes more. So, visualizing information, so that we can see the patterns and connections that matter and then designing that information so it makes more sense, or it tells a story, or allows us to focus only on the information that's important. Failing that, visualized information can just look really cool.

So, let's see. This is the $ Billion Dollar o-Gram, and this image arose out of frustration I had with the reporting of billion-dollar amounts in the press. That is, they're meaningless without context: 500 billion for this pipeline,20 billion for this war. It doesn't make any sense, so the only way to understand it is visually and relatively. So I scraped a load of reported figures from various news outlets and then scaled the boxes according to those amounts. And the colors here represent the motivation behind the money. So purple is "fighting," and red is "giving money away," and green is "profiteering." And what you can see straight away is you start to have a different relationship to the numbers. You can literally see them. But more importantly, you start to see patterns and connections between numbers that would otherwise be scattered across multiple news reports.

Let me point out some that I really like. This is OPEC's revenue, this green box here -- 780 billion a year. And this little pixel in the corner -- three billion -- that's their climate change fund. Americans, incredibly generous people -- over 300 billion a year, donated to charity every year, compared with the amount of foreign aid given by the top 17 industrialized nations at 120 billion. Then of course, the Iraq War, predicted to cost just 60 billion back in 2003. And it mushroomed slightly. Afghanistan and Iraq mushroomed now to 3,000 billion. So now it's great because now we have this texture, and we can add numbers to it as well. So we could say, well, a new figure comes out ... let's see African debt. How much of this diagram do you think might be taken up by the debt that Africa owes to the West? Let's take a look. So there it is: 227 billion is what Africa owes. And the recent financial crisis, how much of this diagram might that figure take up? What has that cost the world? Let's take a look at that. Dooosh -- Which I think is the appropriate sound effect for that much money: 11,900 billion. So, by visualizing this information, we turned it into a landscape that you can explore with your eyes, a kind of map really, a sort of information map. And when you're lost in information, an information map is kind of useful.

So I want to show you another landscape now. We need to imagine what a landscape of the world's fears might look like. Let's take a look. This is Mountains Out of Molehills, a timeline of global media panic.

(Laughter) So, I'll label this for you in a second. But the height here, I want to point out, is the intensity of certain fears as reported in the media. Let me point them out. So this, swine flu -- pink. Bird flu. SARS -- brownish here. Remember that one? The millennium bug, terrible disaster. These little green peaks are asteroid collisions. (Laughter) And in summer, here, killer wasps. (Laughter)

So these are what our fears look like over time in our media. But what I love -- and I'm a journalist -- and what I love is finding hidden patterns; I love being a data detective. And there's a very interesting and odd pattern hidden in this data that you can only see when you visualize it. Let me highlight it for you. See this line, this is a landscape for violent video games. As you can see, there's a kind of odd, regular pattern in the data, twin peaks every year. If we look closer, we see those peaks occur at the same month every year. Why? Well, November, Christmas video games come out, and there may well be an upsurge in the concern about their content. But April isn't a particularly massive month for video games. Why April? Well, in April 1999 was the Columbine shooting, and since then, that fear has been remembered by the media and echoes through the group mind gradually through the year. You have retrospectives, anniversaries, court cases, even copy-cat shootings, all pushing that fear into the agenda. And there's another pattern here as well. Can you spot it? See that gap there? There's a gap, and it affects all the other stories. Why is there a gap there? You see where it starts? September 2001, when we had something very real to be scared about.

So, I've been working as a data journalist for about a year, and I keep hearing a phrase all the time, which is this: "Data is the new oil." Data is the kind of ubiquitous resource that we can shape to provide new innovations and new insights, and it's all around us, and it can be mined very easily. It's not a particularly great metaphor in these times, especially if you live around the Gulf of Mexico, but I would, perhaps, adapt this metaphor slightly, and I would say that data is the new soil. Because for me, it feels like a fertile, creative medium. Over the years, online, we've laid down a huge amount of information and data, and we irrigate it with networks and connectivity, and it's been worked and tilled by unpaid workers and governments. And, all right, I'm kind of milking the metaphor a little bit. But it's a really fertile medium, and it feels like visualizations, infographics, data visualizations, they feel like flowers blooming from this medium. But if you look at it directly, it's just a lot of numbers and disconnected facts. But if you start working with it and playing with it in a certain way, interesting things can appear and different patterns can be revealed.

Let me show you this. Can you guess what this data set is? What rises twice a year, once in Easter and then two weeks before Christmas, has a mini peak every Monday, and then flattens out over the summer? I'll take answers. (Audience: Chocolate.) David McCandless: Chocolate. You might want to get some chocolate in. Any other guesses? (Audience: Shopping.) DM: Shopping. Yeah, retail therapy might help. (Audience: Sick leave.) DM: Sick leave. Yeah, you'll definitely want to take some time off. Shall we see?

(Laughter)

(Applause)

So, the information guru Lee Byron and myself, we scraped 10,000 status Facebook updates for the phrase "break-up" and "broken-up" and this is the pattern we found -- people clearing out for Spring Break, (Laughter) coming out of very bad weekends on a Monday, being single over the summer, and then the lowest day of the year, of course: Christmas Day. Who would do that? So there's a titanic amount of data out there now, unprecedented. But if you ask the right kind of question, or you work it in the right kind of way, interesting things can emerge.

So information is beautiful. Data is beautiful. I wonder if I could make my life beautiful. And here's my visual C.V. I'm not quite sure I've succeeded. Pretty blocky, the colors aren't that great. But I wanted to convey something to you. I started as a programmer, and then I worked as a writer for many years, about 20 years, in print, online and then in advertising, and only recently have I started designing. And I've never been to design school. I've never studied art or anything. I just kind of learned through doing. And when I started designing, I discovered an odd thing about myself. I already knew how to design, but it wasn't like I was amazingly brilliant at it, but more like I was sensitive to the ideas of grids and space and alignment and typography. It's almost like being exposed to all this media over the years had instilled a kind of dormant design literacy in me. And I don't feel like I'm unique.

I feel that everyday, all of us now are being blasted by information design. It's being poured into our eyes through the Web, and we're all visualizers now; we're all demanding a visual aspect to our information. There's something almost quite magical about visual information. It's effortless, it literally pours in. And if you're navigating a dense information jungle, coming across a beautiful graphic or a lovely data visualization, it's a relief, it's like coming across a clearing in the jungle. I was curious about this, so it led me to the work of a Danish physicist called Tor Norretranders, and he converted the bandwidth of the senses into computer terms.

So here we go. This is your senses, pouring into your senses every second. Your sense of sight is the fastest. It has the same bandwidth as a computer network. Then you have touch, which is about the speed of a USB key. And then you have hearing and smell, which has the throughput of a hard disk. And then you have poor old taste, which is like barely the throughput of a pocket calculator. And that little square in the corner, a naught .7 percent, that's the amount we're actually aware of. So a lot of your vision -- the bulk of it is visual, and it's pouring in. It's unconscious. The eye is exquisitely sensitive to patterns in variations in color, shape and pattern. It loves them, and it calls them beautiful. It's the language of the eye. If you combine the language of the eye with the language of the mind, which is about words and numbers and concepts, you start speaking two languages simultaneously, each enhancing the other. So, you have the eye, and then you drop in the concepts. And that whole thing -- it's two languages both working at the same time.

So we can use this new kind of language, if you like, to alter our perspective or change our views. Let me ask you a simple question with a really simple answer: Who has the biggest military budget? It's got to be America, right? Massive. 609 billion in 2008 -- 607, rather. So massive, in fact, that it can contain all the other military budgets in the world inside itself. Gobble, gobble, gobble, gobble, gobble. Now, you can see Africa's total debt there and the U.K. budget deficit for reference. So that might well chime with your view that America is a sort of warmongering military machine, out to overpower the world with its huge industrial-military complex. But is it true that America has the biggest military budget? Because America is an incredibly rich country. In fact, it's so massively rich that it can contain the four other top industrialized nations' economies inside itself, it's so vastly rich. So its military budget is bound to be enormous. So, to be fair and to alter our perspective, we have to bring in another data set, and that data set is GDP, or the country's earnings. Who has the biggest budget as a proportion of GDP? Let's have a look. That changes the picture considerably. Other countries pop into view that you, perhaps, weren't considering, and American drops into eighth.

Now you can also do this with soldiers. Who has the most soldiers? It's got to be China. Of course,2.1 million. Again, chiming with your view that China has a militarized regime ready to, you know, mobilize its enormous forces. But of course, China has an enormous population. So if we do the same, we see a radically different picture. China drops to 124th. It actually has a tiny army when you take other data into consideration. So, absolute figures, like the military budget, in a connected world, don't give you the whole picture. They're not as true as they could be.

We need relative figures that are connected to other data so that we can see a fuller picture, and then that can lead to us changing our perspective. As Hans Rosling, the master, my master, said, "Let the dataset change your mindset." And if it can do that, maybe it can also change your behavior.

Take a look at this one. I'm a bit of a health nut. I love taking supplements and being fit, but I can never understand what's going on in terms of evidence. There's always conflicting evidence. Should I take vitamin C? Should I be taking wheatgrass? This is a visualization of all the evidence for nutritional supplements. This kind of diagram is called a balloon race. So the higher up the image, the more evidence there is for each supplement. And the bubbles correspond to popularity as regards to Google hits. So you can immediately apprehend the relationship between efficacy and popularity, but you can also, if you grade the evidence, do a "worth it" line. So supplements above this line are worth investigating, but only for the conditions listed below, and then the supplements below the line are perhaps not worth investigating.

Now this image constitutes a huge amount of work. We scraped like 1,000 studies from PubMed, the biomedical database, and we compiled them and graded them all. And it was incredibly frustrating for me because I had a book of 250 visualizations to do for my book, and I spent a month doing this, and I only filled two pages. But what it points to is that visualizing information like this is a form of knowledge compression. It's a way of squeezing an enormous amount of information and understanding into a small space. And once you've curated that data, and once you've cleaned that data, and once it's there, you can do cool stuff like this.

So I converted this into an interactive app, so I can now generate this application online -- this is the visualization online -- and I can say, "Yeah, brilliant." So it spawns itself. And then I can say, "Well, just show me the stuff that affects heart health." So let's filter that out. So heart is filtered out, so I can see if I'm curious about that. I think, "No, no. I don't want to take any synthetics, I just want to see plants and -- just show me herbs and plants. I've got all the natural ingredients." Now this app is spawning itself from the data. The data is all stored in a Google Doc, and it's literally generating itself from that data. So the data is now alive; this is a living image, and I can update it in a second. New evidence comes out. I just change a row on a spreadsheet. Doosh! Again, the image recreates itself. So it's cool. It's kind of living.

But it can go beyond data, and it can go beyond numbers. I like to apply information visualization to ideas and concepts. This is a visualization of the political spectrum, an attempt for me to try and understand how it works and how the ideas percolate down from government into society and culture, into families, into individuals, into their beliefs and back around again in a cycle. What I love about this image is it's made up of concepts, it explores our worldviews and it helps us -- it helps me anyway -- to see what others think, to see where they're coming from. And it feels just incredibly cool to do that.

What was most exciting for me designing this was that, when I was designing this image, I desperately wanted this side, the left side, to be better than the right side -- being a journalist, a Left-leaning person -- but I couldn't, because I would have created a lopsided, biased diagram. So, in order to really create a full image, I had to honor the perspectives on the right-hand side and at the same time, uncomfortably recognize how many of those qualities were actually in me, which was very, very annoying and uncomfortable. (Laughter) But not too uncomfortable, because there's something unthreatening about seeing a political perspective, versus being told or forced to listen to one. You're capable of holding conflicting viewpoints joyously when you can see them. It's even fun to engage with them because it's visual. So that's what's exciting to me, seeing how data can change my perspective and change my mind midstream -- beautiful, lovely data.

So, just to wrap up, I wanted to say that it feels to me that design is about solving problems and providing elegant solutions, and information design is about solving information problems. It feels like we have a lot of information problems in our society at the moment, from the overload and the saturation to the breakdown of trust and reliability and runaway skepticism and lack of transparency, or even just interestingness. I mean, I find information just too interesting. It has a magnetic quality that draws me in.

So, visualizing information can give us a very quick solution to those kinds of problems. Even when the information is terrible, the visual can be quite beautiful. Often we can get clarity or the answer to a simple question very quickly, like this one, the recent Icelandic volcano. Which was emitting the most CO2? Was it the planes or the volcano, the grounded planes or the volcano? So we can have a look. We look at the data and we see: Yep, the volcano emitted 150,000 tons; the grounded planes would have emitted 345,000 if they were in the sky. So essentially, we had our first carbon-neutral volcano.

(Laughter)

(Applause)

And that is beautiful. Thank you.

(Applause)

It feels/ like we're all/ suffering from information overload or data glut.//

私たちは過剰な情報に 苛まれているように感じています

And the good news is there might be an easy solution/ to that,/ and that's using our eyes more.//

でも簡単な解決法があるのかも それはもっと目を使うことです

So,/ visualizing information,/ so that we can see the patterns and connections/ that matter/ and then/ designing that information/ so it makes more sense,/ or it tells a story,/ or allows us/ to focus only/ on the information/ that's important.//

情報の可視化は 重要なパターンや関連を見えるようにし 情報にデザインを与えることで 意味が引き立ち ストーリーが伝わり 重要な情報だけに集中できるようにします

Failing/ that,/ visualized information can just look/ really cool.//

そうできないなら 単に小奇麗な見かけにすぎません

So,/ let's see.//

例を見てみましょう

This is the $ Billion Dollar o-Gram,/ and this image arose out of frustration/ I had with the reporting of billion-dollar amounts/ in the press.//

これは「ビリオンダラーグラム」です この画像は メディアの伝える 何億ドルがどうのというニュースへの 苛立ちから生まれました

That is,/ they're meaningless/ without context:/ 500 billion/ for this pipeline,/20 billion/ for this war.//

そういう数字は文脈なしには意味がありません パイプラインに5千憶ドル 戦争に2百億ドル

It doesn't make any sense,/ so the only way to understand it is visually/ and relatively.//

ピンときません 分かるための 唯一の方法は 可視化と相対化です

So I scraped a load of reported figures/ from various news outlets/ and then scaled the boxes/ according/ to those amounts.//

それで私はたくさんのデータを 様々な情報源から集め 額に応じて四角の大きさを変えて描いてみました

And the colors here represent the motivation/ behind the money.//

色はお金の用途を表しています

So purple is "fighting,/"/ and red is "giving money away,/"/ and green is "profiteering."//

紫色は軍事 赤は寄付 緑は所得という具合です

And what you can see straight away is you start to have/ a different relationship/ to the numbers.//

すぐに気づくのは 数字に対して 違った関係ができるということです

You can literally see them.//

文字通り見えるようになります

But more importantly,/ you start to see/ patterns and connections/ between numbers/ that would otherwise be scattered across multiple news reports.//

さらに重要なのは 複数のニュースに 分散していた数字の間にある パターンや関連が見えるようになることです

Let me/ point out/ some/ that I really like.//

いくつか面白い部分を拾ってみましょう

This is OPEC's revenue,/ this green box here --/ 780 billion/ a year.//

この緑の箱は OPECの収入で 年に7,800億ドルです

And this little pixel/ in the corner --/ three billion --/ that's their climate change fund.//

この隅の小さなのは 30億ドル 気候変動のための基金です

Americans,/ incredibly generous people --/ over 300 billion/ a year,/ donated to charity/ every year,/ compared with the amount of foreign aid given by the top 17 industrialized nations/ at 120 billion.//

アメリカ人はものすごく気前がよく 慈善のため 年に3,000億ドル以上寄付します 一方 主要工業国17カ国の 国外援助の総額は 1,200億ドルに過ぎません

Then of course,/ the Iraq War,/ predicted to cost/ just 60 billion back/ in 2003.//

それからイラク戦争は 2003年には600億ドルかかると 予測されていましたが

And it mushroomed slightly.// Afghanistan and Iraq mushroomed now/ to 3,000 billion.//

少しばかり膨らんだようです イラク アフガン戦争は 累計で3兆ドルかかっています

So now/ it's great/ because now/ we have this texture,/ and we can add numbers/ to it/ as well.//

この素敵な絵があるので 別な数字を追加もできます

So/ we could say,/ well,/ a new figure comes out ...// let's see African debt.//

何か新しい数字が出てきたとき たとえば

How much of this diagram do you think might be taken up/ by the debt/ that Africa owes to the West?//

アフリカの西欧への負債額は この絵ではどれくらいになるのか?

Let's take a look.//

見てみましょう

So there/ it is:/ 227 billion is/ what Africa owes.//

これです 2,270億ドルがアフリカの借金です

And the recent financial crisis,/ how much of this diagram might that figure take up?//

では最近あった金融危機は この絵ではどうなるのか?

What has/ that cost/ the world?// Let's take a look/ at that.//

世界に対し どれだけ負担になったのでしょう?

Dooosh --/ Which I think/ is the appropriate sound effect/ for that much money:/ 11,900 billion.//

ドゥーシュ! これだけの額のお金に ぴったりの効果音だと思います 11兆9,000億ドル

So,/ by visualizing this information,/ we turned it/ into a landscape/ that you can explore with your eyes,/ a kind of map really,/ a sort of information map.//

情報は 可視化することによって 目で探究できる景観に 変えることができるのです 情報の地図と言ってもいい

And when you're lost in information,/ an information map is kind of useful.//

そして情報の中で迷子になったら 情報の地図は役に立つことでしょう

So I want to show/ you/ another landscape now.//

違う景観をお見せしましょう

We need to imagine/ what a landscape of the world's fears might look like.//

世界の恐怖の景観は どのようなものになるか想像してください

Let's take a look.//

見てみましょう

This is Mountains Out of Molehills,/ a timeline of global media panic.//

このモグラ塚みたいなのは 時系列で表した世界のメディアの―

(Laughter) So,/ I'll label this/ for you/ in a second.//

狂乱です (笑) 後ですぐご説明しますが

But the height here,/ I want to point out,/ is the intensity of certain fears/ as reported in the media.//

高い山は メディアを賑わした 特定の恐怖の高まりを表しています

Let me/ point them out.//

いくつか見てみましょう

So this,/ swine flu --/ pink.//

このピンクは豚インフルエンザ

Bird flu.//

これは鳥インフルエンザ

SARS --/ brownish here.// Remember/ that one?//

茶色っぽいのがSARS 覚えてますか?

それに2000年問題 ひどい災難でしたね

These little green peaks are asteroid collisions.//

この小さな緑の山は 小惑星の衝突です

(Laughter) And in summer,/ here,/ killer wasps.//

(笑) 夏になると 殺人蜂が話題になります

(笑)

So these are/ what our fears look like over time/ in our media.//

これは メディアがその時々に 伝えてきた恐怖なのです

But what I love --/ and I'm a journalist --/ and what I love/ is finding hidden patterns;/ I love being a data detective.//

ジャーナリストとして私が惹かれるのは 隠れたパターンを見つけ出すことです

And there's a very interesting and odd pattern hidden in this data/ that you can only see/ when you visualize it.//

このデータには 面白い奇妙なパターンが隠れており 可視化によって明らかにできます

Let me/ highlight it/ for you.//

それをハイライトしてみましょう

See this line,/ this is a landscape/ for violent video games.//

この線は 暴力的ビデオゲームへの恐れを表しています

As you can see,/ there's a kind of odd, regular pattern/ in the data,/ twin peaks every year.//

ご覧のように 奇妙な規則的パターンがあります 毎年2つの山があります

If we look closer,/ we see/ those peaks occur at the same month/ every year.//

よく見ると 毎年 同じ月に現れているのが分かります

Why?//

なぜなのでしょう?

Well,/ November,/ Christmas video games come out,/ and there may well be an upsurge/ in the concern/ about their content.//

11月は クリスマス向けの新作が 出てくる時期で その内容に対して懸念が現れます

But April isn't a particularly massive month/ for video games.//

でも4月はビデオゲームで 特に意味のある月ではありません

Why April?//

なぜ4月なのでしょう?

Well,/ in April 1999 was the Columbine shooting,/ and since then,/ that fear has been remembered by the media/ and echoes through the group mind gradually/ through the year.//

実は1999年4月に コロンバイン高校 銃乱射事件があり それ以来メディアは毎年 この時期に恐怖を呼び起こし 人々の心理に静かに浸透しているのです

You have retrospectives,/ anniversaries,/ court cases,/ even copy-cat shootings,/ all pushing/ that fear into the agenda.//

回顧があり 何周年があり 裁判があり 模倣犯の乱射事件まであります それが恐怖を引き起こすのです

And there's another pattern here/ as well.// Can you spot it?//

パターンが違うところがあります

See that gap there?// There's a gap,/ and it affects all the other stories.//

ここにギャップがあり それが 他のニュースすべてに影響しています

Why is there a gap there?//

ここにギャップがあるのはなぜか?

You see/ where it starts?// September 2001,/ when we had something very real/ to be scared/ about.//

いつ始まっているかというと 2001年9月で 非常に大きな恐怖の対象が ここで生じています

So,/ I've been working as a data journalist/ for about a year,/ and I keep hearing/ a phrase/ all the time,/ which is this:/ "Data is the new oil."//

私がデータジャーナリストとして 1年ほど働いてきた中で 絶えず耳にした言葉があります 「データは新しい石油だ」

Data is the kind of ubiquitous resource/ that we can shape to provide/ new innovations and new insights,/ and it's all around us,/ and it can be mined very easily.//

データはあまねく存在する資源で それを形作ることで新たなイノベーションや洞察を得ることができ 身の回りにあって 容易に掘り出すことができます

It's not a particularly great metaphor/ in these times,/ especially/ if you live around the Gulf of Mexico,/ but I would,/ perhaps,/ adapt this metaphor slightly,/ and I would say/ that data is the new soil.//

最近は とくにメキシコ湾の近くに住んでいるなら 石油というのは あまり好ましいメタファではありません 少し変えて こう言いいましょう 「データは新しい土壌だ」と

Because for me,/ it feels like a fertile, creative medium.//

私にはそれが豊かで創造的な媒体だと思えるからです

Over the years,/ online,/ we've laid down/ a huge amount of information and data,/ and we irrigate it/ with networks and connectivity,/ and it's been worked and tilled by unpaid workers and governments.//

長年に渡り 私たちは ネット上で膨大な量の 情報とデータの種を蒔き ネットワークと接続性で潤し 無報酬の人々や政府の力で耕してきました

And,/ all right,/ I'm kind of milking the metaphor/ a little bit.//

メタファを少し広げすぎたかもしれませんが

But it's a really fertile medium,/ and it feels like visualizations,/ infographics,/ data visualizations,/ they feel like flowers/ blooming from this medium.//

しかしこれは本当に豊かな媒体なのです そしてインフォグラフィックスや データ可視化というのは この情報という媒体に咲いた花のように感じられます

But/ if you look at it directly,/ it's just a lot of numbers and disconnected facts.//

直接見ている分には たくさんの数字や バラバラな事実にすぎませんが

But/ if you start working/ with it/ and playing with it/ in a certain way,/ interesting things can appear/ and different patterns can be revealed.//

ある種の仕方で弄び 取り組むことで 面白いものが現れ 異なったパターンが見出されます

Let me/ show you this.//

これを見てください

Can you guess/ what this data set is?//

何のデータかお分かりになりますか?

What rises twice a year,/ once/ in Easter and then/ two weeks/ before Christmas,/ has a mini peak every/ Monday,/ and then flattens out/ over the summer?//

年に2回 大きな山があります 復活祭の時と クリスマスの2週間前です 毎週月曜に小さな山があり 夏の間は平らです

I'll take answers.//

答えを聞いてみましょう

(Audience:/ Chocolate.//)/ David McCandless:/ Chocolate.//

(聴衆: チョコレート) チョコレートですか

You might want to get/ some chocolate in.//

チョコレートなら食べたくなるかもしれません

Any other guesses?//

他にありませんか?

(聴衆: ショッピング) ショッピング

ショッピング療法は効くかもしれませんね

(Audience:/ Sick/ leave.//)/ DM:/ Sick leave.// Yeah,/ you'll definitely want to take/ some time off.//

(聴衆: 病欠) 病欠 確かに休みたくもなるでしょう

Shall/ we see?//

見てみましょう

(Facebookステータス更新に基づく破局のピーク ― 笑)

(拍手)

So,/ the information guru Lee Byron and myself,/ we scraped 10,000 status Facebook updates for the phrase "break-up"/ and "broken-up"/ and this is the pattern/ we found --/ people/ clearing out/ for Spring Break,/ (Laughter)/ coming out of very bad weekends/ on a Monday,/ being single/ over the summer,/ and then/ the lowest day of the year,/ of course:/ Christmas Day.//

この情報は リー バイロンと私が 「破局」のFacebookステータス更新データを 1万件集めたもので このようなパターンが見つかりました みんな春休みに関係を清算し (笑) 月曜に不首尾な週末のことを打ち明け 夏の間は独り身でいます そして最も低くなるのはもちろんクリスマスです

Who would do that?//

誰がそんなことするでしょう?

So there's a titanic amount of data out there now,/ unprecedented.//

ですから今や空前の量の データがあるのです

But/ if you ask the right kind of question,/ or you work it/ in the right kind of way,/ interesting things can emerge.//

それを適切な質問 適切な方法で処理すれば 興味深いものが現れるのです

So information is beautiful.// Data is beautiful.//

だから情報は美しいのです

I wonder/ if I could make my life beautiful.//

それで自分も美しくできないかと思いました

And here's my visual C.V.//

これは視覚的にした私の履歴書です

I'm not quite sure/ I've succeeded.//

うまくいったかは 何とも言えません

Pretty blocky,/ the colors aren't/ that great.//

角々していて 色も冴えません

But I wanted to convey/ something/ to you.//

でも私は伝えたいことがあったんです

I started as a programmer,/ and then/ I worked as a writer/ for many years,/ about 20 years,/ in print,/ online/ and then/ in advertising,/ and only recently have/ I started designing.//

私は最初プログラマで それからライターを20年ほど 出版、オンライン、広告とやって ほんの最近になって デザインを始めました

And I've never been to design school.//

デザイン学校に行ったことはなく

I've never studied art/ or anything.//

アートの類を学んだこともありません

I/ just kind of learned through doing.//

ただやりながら覚えていったのです

And when I started designing,/ I discovered an odd thing/ about myself.//

そしてデザインを始めた時 奇妙なことに気付きました

I already knew/ how to design,/ but it wasn't/ like I was amazingly brilliant/ at it,/ but more/ like I was sensitive/ to the ideas of grids and space and alignment and typography.//

私はデザインを理解していたのです すごい才能があるということではありません ただグリッドやスペースや アラインメントやタイポグラフィといったものに 敏感だったのです

It's almost/ like being exposed to all this media/ over the years had instilled a kind of dormant design literacy/ in me.//

長い間メディアに触れることで デザインの基本が 気付かぬうちに身に付いていたのです

And I don't feel/ like I'm unique.//

私は自分が特別だとは思いません

I feel/ that everyday,/ all of us now are being blasted by information design.//

私たちはみんな毎日 情報デザインに晒されています

It's being poured into our eyes/ through the Web,/ and we're all visualizers now;/ we're all/ demanding a visual aspect/ to our information.//

Webを通して私たちの目に流れこみます 私たちはみな視覚的な人間なのです 私たちはみな情報を 視覚的なものとして求めています

There's something almost quite magical/ about visual information.//

視覚情報には何か魔法のようなところがあって

It's effortless,/ it literally pours in.//

苦もなく 文字通り流れ込んでくるのです

And/ if you're navigating/ a dense information jungle,/ coming across a beautiful graphic or a lovely data visualization,/ it's a relief,/ it's like coming across a clearing/ in the jungle.//

そして深い情報のジャングルに入り込んだとき 美しいグラフィックスや 愛らしい可視化データを見るとホッとします ジャングルの中で開けた場所に出たかのようです

I was curious/ about this,/ so it led me/ to the work of a Danish physicist called Tor Norretranders,/ and he converted the bandwidth of the senses/ into computer terms.//

こういうことに興味があったため デンマークの物理学者 ノーレットランダーシュの仕事に 辿り着きました コンピュータの単位で表した 感覚の帯域幅です

So here/ we go.// This is your senses,/ pouring into your senses/ every second.//

これは感覚を通して 毎秒流れ込む情報量です

Your sense of sight is the fastest.//

視覚が最も速く

It has the same bandwidth/ as a computer network.//

コンピュータネットワーク並の速さがあります

Then/ you have touch,/ which is about the speed of a USB key.//

次が触覚で USBの速さがあります

And then/ you have hearing and smell,/ which has the throughput of a hard disk.//

それから聴覚と嗅覚は ハードディスクほどの速さです

And then/ you have poor old taste,/ which is like barely the throughput of a pocket calculator.//

そして哀れな味覚は ポケット電卓並の速さしかありません

And/ that little square/ in the corner,/ a naught .7 percent,/ that's the amount/ we're actually aware of.//

この隅の赤い四角の部分で 全感覚の0.7%になります

So a lot of your vision --/ the bulk of it is visual,/ and it's pouring in.//

だから大部分の情報は 視覚から流れ込むのです

気付かぬうちに

The eye is exquisitely sensitive/ to patterns/ in variations/ in color, shape and pattern.//

そして目というのは 色や形や パターンの変化に対し ものすごく敏感なのです

It loves them,/ and it calls them/ beautiful.//

目はそれを好み 美しいと言うのです

It's the language of the eye.//

それは目の言語なのです

If you combine the language of the eye/ with the language of the mind,/ which is about words and numbers and concepts,/ you start speaking/ two languages simultaneously,/ each enhancing the other.//

目の言語を 心の言語である 言葉や数字や概念と組み合わせると 2つの言語が同時に語られ それぞれが互いに強め合うようになります

So,/ you have the eye,/ and then/ you drop in the concepts.//

目が捕らえ 概念へと落ちるのです

And/ that whole thing --/ it's two languages/ both working at the same time.//

そうやって2つの言語が 同時に機能するのです

So we can use this new kind of language,/ if you like,/ to alter our perspective/ or change our views.//

この新しい種類の言語を使って ものの見方を変えることができます

Let me/ ask you/ a simple question/ with a really simple answer:/ Who has the biggest military budget?//

ひとつ簡単な質問をしましょう 答えはすごく簡単です 軍事予算最大の国はどこか?

It's got to be America,/ right?//

アメリカでしょうね

Massive.// 609 billion/ in 2008 --/ 607,/ rather.//

2008年でなんと 6,070億ドルです

So massive,/ in fact,/ that it can contain all the other military budgets/ in the world/ inside itself.//

すごく大きくて ほかの国々の軍事予算が まるまる収まります

ガブガブガブ

Now,/ you can see Africa's total debt/ there and the U.K. budget deficit/ for reference.//

参考までに アフリカの負債額と イギリスの財政赤字額を 並べておきます

So/ that might well chime with your view/ that America is a sort of warmongering military machine,/ out to overpower the world/ with its huge industrial-military complex.//

アメリカというのは 武力挑発的な 軍事マシンで 巨大な軍産複合体によって 世界を征服しようとしているという 見方に符号しているようです

But is it true/ that America has the biggest military budget?//

でも本当にアメリカが軍事予算最大の国なのでしょうか?

Because America is an incredibly rich country.//

というのもアメリカはとても裕福な国だからです

In fact,/ it's so massively rich/ that it can contain the four other top industrialized nations/' economies/ inside itself,/ it's so vastly rich.//

実際ものすごく裕福で 他の工業国 上位4か国の経済が すっぽり入るほど豊かなのです

So its military budget is bound to be enormous.//

だから軍事予算だって必然的に大きくなります

So,/ to be fair/ and to alter our perspective,/ we have to bring in/ another data set,/ and/ that data set/ is GDP,/ or the country's earnings.//

公平を期して視点を変え 別のデータセットを導入してみましょう GDP つまり国の所得です

Who has the biggest budget/ as a proportion of GDP?//

GDP比では どこが最大になるか?

Let's have a look.//

見てみましょう

That changes/ the picture considerably.//

様相がずいぶん変わりましたね

Other countries pop into view/ that you,/ perhaps,/ weren't considering,/ and American drops/ into eighth.//

予想外の国が上に来ているんじゃないでしょうか アメリカは8位に落ちています

Now/ you can also do this/ with soldiers.//

同じことが兵員数でもできます

Who has the most soldiers?// It's got to be China.//

兵員数が最も多い国は?

Of course,/2.1 million.//

もちろん中国で 210万人います

Again,/ chiming with your view/ that China has a militarized regime ready/ to,/ you know,/ mobilize its enormous forces.//

中国というのは軍事国家で 大兵力を動員する気満々だと 思うかもしれません

But of course,/ China has an enormous population.//

しかしもちろん中国は膨大な人口を抱えています

So/ if we do the same,/ we see a radically different picture.//

だからさっきと同じことをすると 様相が大きく変わります

China drops to 124th.//

中国は124位に落ちるのです

It actually has a tiny army/ when you take other data/ into consideration.//

別のデータも考慮するなら むしろ小さな軍隊なのです

So,/ absolute figures,/ like the military budget,/ in a connected world,/ don't give you/ the whole picture.//

ですから世界という文脈の中では 軍事予算のような絶対的な値は 全体像を与えてはくれないのです

They're not as true/ as they could be.//

そうあるべきほどには真実を伝えません

We need relative figures/ that are connected to other data/ so that we can see a fuller picture,/ and then/ that can lead to us/ changing our perspective.//

より完全な姿を見るためには 他のデータと関連した 相対的な数字が必要なのです それは私たちの見方を変えるでしょう

As Hans Rosling,/ the master,/ my master,/ said,/ "Let/ the dataset change your mindset."//

私の師である ハンス ロスリングが言うように 「データセットでマインドセットを変える」のです

And/ if it can do that,/ maybe/ it can also change your behavior.//

そうできたなら 行動もまた変えられるかもしれません

Take a look/ at this one.//

この図を見てください

I'm a bit of a health nut.//

私はちょっとした健康オタクです

I love taking/ supplements/ and being fit,/ but I can never understand/ what's going on/ in terms of evidence.//

サプリメントを飲んだり 健康に気を使っています しかし本当に効くのかわかりません

There's always conflicting/ evidence.//

いつも相反する証拠があります

Should I take vitamin C?// Should I be taking/ wheatgrass?//

ビタミンCや ウィートグラスは 摂るべきなのか?

This is a visualization of all the evidence/ for nutritional supplements.//

これは栄養補助食品に関する データを可視化したものです

This kind of diagram is called a balloon race.//

このような図をバルーンレース(気球競技)と言います

So the higher/ up the image,/ the more evidence/ there is for each supplement.//

上に行くほどそのサプリメントが 効くという証拠があるということです

And the bubbles correspond to popularity/ as regards/ to Google hits.//

円の大きさはGoogleヒット件数に基づく人気度です

So you can immediately apprehend the relationship/ between efficacy and popularity,/ but you can also,/ if you grade the evidence,/ do a "worth/ it"/ line.//

ですから一目で有効性と 人気度の関係がわかります 証拠を等級づけることで 「価値あり」の 境界線を引くこともできます

So supplements/ above this line are worth/ investigating,/ but only/ for the conditions listed below,/ and then/ the supplements/ below the line are perhaps not worth/ investigating.//

この線より上のサプリメントは調べる価値があるでしょうが 下に付記した症状に対してのみ有効です そして線よりも下のサプリメントは おそらく調べる価値もないでしょう

Now/ this image constitutes a huge amount of work.//

この画像には膨大な労力がかかっています

We scraped like 1,000 studies/ from PubMed,/ the biomedical database,/ and we compiled them/ and graded them all.//

生物医学データベースのPubMedから 1千件に上る研究を拾い出して まとめ 等級づけをしました

And it was incredibly frustrating/ for me/ because I had a book of 250 visualizations/ to do for my book,/ and I spent a month/ doing this,/ and I only filled two pages.//

すごくストレスのたまる作業でした 私は本のために250の可視化画像を用意しましたが これには1か月もかかったのに 2ページにしかならなかったからです

But what it points/ to is/ that visualizing information/ like this is a form of knowledge compression.//

しかしそれで分かったのは このような情報の可視化は 一種の知識圧縮だということです

It's a way of squeezing an enormous amount of information/ and understanding into a small space.//

膨大な量の知識や理解を 小さなスペースの中に 押し込めるということです

And/ once you've curated/ that data,/ and/ once you've cleaned/ that data,/ and/ once it's there,/ you can do cool stuff/ like this.//

一度データを集めて整理したなら それを使って すごく気の利いたことができます

So I converted this/ into an interactive app,/ so I can now generate this application online --/ this is the visualization online --/ and I can say,/ "Yeah,/ brilliant."//

それで私はこれを対話的アプリにして ネット上で動的にデータを 可視化できるようにし ようやく「ああ よかった」と思えました

So it spawns itself.//

自動的に生成され

And then/ I can say,/ "Well,/ just show me/ the stuff/ that affects heart health."//

「心臓病に効くものだけ」 表示させることもできます

So let's filter/ that out.//

フィルタリングして

So heart is filtered out,/ so I can see/ if I'm curious/ about that.//

関心があるものだけ見られるのです

I think,/ "No, no.// I don't want to take/ any synthetics,/ I just want to see/ plants and --/ just show me/ herbs and plants.// I've got all the natural ingredients."//

「いや 合成品はいらない ハーブと植物だけ見せてくれ」 すると天然原料のものだけになります

Now/ this app is spawning itself/ from the data.//

このアプリは データから生成されます

The data is all stored in a Google Doc,/ and it's literally generating/ itself/ from that data.//

データはGoogle Docに格納されていて そのデータから生成されるのです

So the data is now alive;/ this is a living image,/ and I can update it/ in a second.//

生きているデータの 生きている図なのです アップデートはすぐにできます

New evidence comes out.// I just change a row/ on a spreadsheet.//

新しい証拠が出たら データを1行変えるだけ

Doosh!// Again,/ the image recreates itself.//

ドゥーシュ! 画像が自動的に生成されます

So it's cool.//

気が利いているでしょう

It's kind of living.//

生きているのです

But it can go beyond data,/ and it can go beyond numbers.//

可視化はデータや数字を 超えて行くことができます

I like to apply/ information visualization/ to ideas/ and concepts.//

私はアイデアやコンセプトに 情報可視化を適用するのが好きです

This is a visualization of the political spectrum,/ an attempt/ for me to try and understand/ how it works/ and how the ideas percolate down/ from government/ into society and culture,/ into families,/ into individuals,/ into their beliefs/ and back around again/ in a cycle.//

これは政治の諸相を 可視化したもので 世の仕組みを理解しようとする 私の試みです アイデアはいかに 政府から社会や文化、家族、個人 その信条へと浸透していくのか どうフィードバックして サイクルが形成されるのか

What I love about this image is it's made up/ of concepts,/ it explores our worldviews/ and it helps us --/ it helps me anyway --/ to see/ what others think,/ to see/ where they're coming/ from.//

この絵が気に入っているのは コンセプトから出来ていることで 我々の世界観を探究して 他の人の考えが どこから来ているのか 知る手がかりになるからです

And it feels just incredibly cool to do/ that.//

すごくいかしてると思います

What was most exciting/ for me/ designing this was/ that,/ when I was designing this image,/ I desperately wanted this side,/ the left side,/ to be better/ than the right side --/ being a journalist,/ a Left-leaning person --/ but I couldn't,/ because I would have created a lopsided, biased diagram.//

これをデザインしていて 最も興奮させられたことが 何だったかというと 私はジャーナリストとして 左寄りの人間として 左側を右側よりも良いものに見せたかったのですが それができなかったことです 歪んだバイアスのかかった図になってしまうからです

So,/ in order to really create a full image,/ I had to honor/ the perspectives/ on the right-hand side/ and/ at the same time,/ uncomfortably recognize how many of those qualities were actually in me,/ which was very,/ very annoying and uncomfortable.//

本当の全体像を作り出すためには 右側の見方にも敬意を払う必要がありました 同時に不本意ながらも それらの資質が どれほど多く自分の中にもあるか気付いて 困惑し 居心地悪く感じました

(Laughter) But not too uncomfortable,/ because there's something unthreatening/ about seeing a political perspective,/ versus being told or forced to listen to one.//

(笑) でもそうひどくではありません 政治的な展望を見ることには 言われたり 聞くよう強要されるほど 圧迫を感じません

You're capable of holding conflicting viewpoints joyously/ when you can see them.//

実際 これを見ていると 対立する視点を 気持ちよく持つことができます

It's even fun to engage/ with them/ because it's visual.//

視覚的なため 楽しくさえあります

So/ that's/ what's exciting/ to me,/ seeing/ how data can change my perspective/ and change my mind midstream --/ beautiful, lovely data.//

私がワクワクするのは データが自分の見方をいかに変えるか 美しく愛らしいデータが心の流れを いかに変えるか分かるときです

So,/ just to wrap up,/ I wanted to say/ that it feels to me/ that design is about solving problems/ and providing elegant solutions,/ and information design is about solving information problems.//

まとめましょう デザインというのは 問題を解決し エレガントな解決法を提供することだと思えます そして情報のデザインというのは 情報の問題を解決するということです

It feels/ like we have a lot of information problems/ in our society/ at the moment,/ from the overload and the saturation/ to the breakdown of trust and reliability and runaway skepticism and lack of transparency,/ or even just interestingness.//

現在私たちの社会には 情報の問題がたくさんあります 情報過多や飽和 信用や信頼の崩壊や 手に負えない懐疑主義 透明性の欠如 そして無関心さえも問題です

I mean,/ I find information just too interesting.//

私は情報は面白すぎると気付きました

It has a magnetic quality/ that draws me in.//

私を引き寄せる磁力のようなものがあります

So,/ visualizing information can give us/ a very quick solution/ to those kinds of problems.//

情報の可視化はそういった問題への 即席の解決法を与えることができます

Even/ when the information is terrible,/ the visual can be quite beautiful.//

ひどいことを示す情報であろうと ビジュアルとしてはとても美しいものになり得ます

Often/ we can get clarity/ or the answer/ to a simple question very quickly,/ like this one,/ the recent Icelandic volcano.//

そして明快な理解や 単純な疑問への答えを 素早く手にできることもよくあります たとえばこれは 最近のアイスランドの火山噴火データです

Which was emitting the most CO2?//

CO2排出量が多いのはどちらか?

Was it/ the planes or the volcano,/ the grounded planes or the volcano?//

フライトをキャンセルされた飛行機か それとも火山か?

So we can have a look.//

見てみましょう

We look at the data/ and we see:/ Yep,/ the volcano emitted 150,000 tons;/ the grounded planes would have emitted 345,000/ if they were in the sky.//

データから分かるのは 火山は15万トン排出しましたが フライトをキャンセルされた飛行機は 飛んでいたら34万5千トン排出していたことです

So essentially,/ we had our first carbon-neutral volcano.//

だからこれは世界初のカーボンニュートラルな―

火山というわけです (笑)

(拍手)

And that is beautiful.// Thank you.//

そしてこれは美しいものです どうもありがとうございました

(拍手)

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

suffer

(…に)『苦しむ,』悩む,心を痛める《+for+名》,(…で)苦しむ《+from+名》

〈物事が〉(…のために)損害を受ける,傷つく《+from+名》

《suffer from+名》〈人が〉(一時的な病気に)かかる,わずらわされる

〈苦痛・悲しみなど〉‘を'『受ける』,〈損害など〉‘を'被る

《suffer+名+to do》《古》(…することを)〈人〉‘に'許す

《否定文で》…‘を'『がまんする』

information

《単数形で冠詞をつけずに》(…についての)『情報』,『知識』《『about』(『on, as to』)+『名』(『wh-節・句』)》

〈U〉案内;〈C〉案内所,案内係

overload

…‘に'荷を積み過ぎる(負わせ過ぎる)

〈バッテリー・変圧器など〉‘に'充電し過ぎる;〈銃砲〉‘に'装薬し過ぎる

〈C〉〈U〉積み過ぎ;〈U〉過充電;過負荷

datum

dataの単数形

既知の事実

glut

(…を)〈人〉‘に'飽きるほど食べさせる;(…で)〈食欲など〉‘を'十分に満足させる《+『名』+『with』+『名』》

(生産物などを)〈市場〉‘に'過度に供給する《+『名』+『with』+『名』》

(生産物などの)過剰供給,過多《+『of』+『名』》

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

solution

〈U〉(問題などを)『解くこと』,解明,解決法《+『of』(『for, to』)+『名』》

〈C〉(問題などの)『解答』,説明《+『of』(『to, for』)+『名』》

〈C〉〈U〉(…の)『溶液』《+『of』+『名』》

〈U〉溶解

eye

〈C〉(人・動物の器官としての)『目』

〈C〉(まぶた・まつ毛・まゆ毛などを含めて,外側からみえる)『目』,目の周り

〈C〉(目の)虹彩

〈C〉『視力』,視覚

〈C〉《単数形で》『視線』,まなざし

〈C〉《しばしば複数形で》警戒(観察,監視)の目

〈C〉《通例単数形で》(…に対する)鑑識眼,物を見る目,(…を)見分ける力《+『for』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》物の見方;観点

〈C〉目に似たようなもの(じゃがいもの芽・クジャクの羽の眼状の点など)

〈C〉針の目,めど

〈C〉(かぎ・ホックの)受け

〈C〉台風の目

(好奇・疑いなどの目で)…‘を'じろじろ見る,注意して見る

pattern

(壁紙・織物などの)『模様』,柄,デザイン

『模範』,手本

『原型』,ひな型

(行動・性資の)『型』,様式パターン

(…の型)・手本に従って)…‘を'型どる,作る,まねる《+『名』+『upon』(『on, after』)+『名』》

…‘を'模様をつける

matter

〈U〉『物質』,物体(個体・液体のいづれの状態も含む)

〈U〉《修飾語を伴って》…体,…質,…素

〈C〉(論議・関心の的となる)『事柄』,『問題』;(…に関わる)事,(…で決まる)問題《+『of』(まれ『for』)+『名』》

〈U〉《the~》(漠然と)(…にとって)困った事,やっかいな事,事故,支障《+『with』+『名』》

〈U〉『重大事』,重要性(importance),関心法

〈U〉(演説・論文などの)内容《+『of』++『名』》;(演説などの)題材《+『for』+『名』》

〈U〉《修飾語を伴って》…郵便物,…印刷物

〈U〉(傷口から出る)うみ(pus)

『重要である』,大切である

design

{C}(形式・構造などの)略図,見取り図,設計図

〈C〉『図案』,意匠,模様

〈U〉図案法,意匠術

〈C〉(…の)『計画』,企画,目的《+『for』+『名』》

《複数形で》(…への)たくらみ,下心《+『against』(『on』,『upon』)+『名』》

〈構造など〉‘を'『設計する』

…‘の'『下絵を描く』,図案を描く

…‘を'『計画する』,頭の中で考える(plan)

…‘を'『予定する』

sense

〈C〉(五感による)『感覚』;(…の)感覚《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)『感じ』,気持ち《+『of』+『名』》

〈U〉《a~,one's~》(…の)『理解』(『認識』)『力』,観念,センス《+『of』+『名』》

《one's senses》正常な感覚,正気

〈C〉《しばしば冠詩をつけないで》分別,良識

〈C〉(行動・発言・文などの)意義,意味(meaning)《+of(in)+名(do『ing』)》

〈U〉(…の)(全体的な)意向,動向《+『of』+『名』》

…‘を'感ずる,‘に'気づく

allow

〈事〉'を'『許す』,〈人〉‘に'許可を与える

〈金〉'を'与える,やる

(…のために)…'を'用意しておく,見越しておく《+『名』+『for』+『名』(do『ing』)》

《まれ》…'を'認める

focus

『焦点』

焦点距離(focal length)

焦点整合,ピント

(活動・興味・重要性などの)焦点,中心

(楕円・放物線・双曲線などの)焦点

震源[地]

(…に)〈レンズなど〉‘の'『焦点を合わせる』《+『名』+『on』+『名』》

(…に)〈注意など〉‘を'集中する《+『名』+『on』+『名』(do『ing』)》

(…に)〈レンズなどの〉焦点が合う;〈注意などが〉集まる《+『on』+『名』》

failing

欠点,弱点;失敗,落第;破産

…がないので,がない場合には

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

billion

『10億』(thousand million)

《英》『兆』(《米》trillion)

dollar

『ドル』(米国の貨幣単位で100セント;記号は$,$)

ドル(カナダ・ニュージーランド・オーストラリアなどの貨幣単位)

1ドル紙幣,1ドル金貨,1ドル銀貨

image

(鏡に映った)『像』,(レンズによる)映像

(心に浮かぶ)『像』,心像,イメージ

(絵・彫刻などによる人・動物などの)『像』,肖像;偶像《+『of』+『名』》

(…に)『そっくりの人』(『物』)《+『of』+『名』》

(…の)典型;(…の)化身《+『of』+『名』》

(直喩(ちょくゆ)・隠喩などの)比喩

…‘の'像を描く;…‘を'思い描く

arise

〈問題・事件などが〉『起こる』,現れる

(…から)生じる(result)《+『from』+『名』》

《古・詩》起き上がる,立ち上がる

《英ではまれ》〈霧・煙などが〉立ちのぼる,湧きあがる

frustration

〈U〉(努力・計画などの)失敗,ざ折,落胆,失意;〈C〉(具体的な事柄の)失敗,ざ折

〈U〉(心理学で)欲求不満,フラストレーション

amount

〈計算・金額が〉『総計』(…に)『なる』,(…に)のぼる《+『to』+『名』》

〈事が〉結局(…に)なる,(…に)等しい《+『to』+『名』》

〈U〉《the ~》『総計』,総額,総数(sum)

(ある)『量』,額

〈U〉真意;要旨

press

(力・重量をかけて)…‘を'『押す,圧する』

(…から)〈果汁・油など〉‘を'しぼり出す《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

〈服など〉‘に'アイロンをかける(iron)

(親愛・共感の表現として)…‘を'抱き締める,握り締める

(人をかきわけて)〈道〉‘を'押し進む

《しばしば受動態で》…‘を'圧迫する,苦しめる(harass)

(人に)〈物事〉‘を'無理に押しつける,強要する《+『名』+『on』(『upon』)+『名』〈人〉》

(物事を)〈人〉‘に'無理に押しつける,迫る,強要する

(…を)『押す,圧する』《+『on』(『upon, against』)+『名』》

《副詞を伴って》〈衣服が〉アイロンがかかる

押し進む,突き進む;〈群衆などが〉押し寄せる,殺到する

〈時間が〉切迫している;《話》〈物事が〉急を要する

(…を)しつこくせがむ,せきたてる《+『for』+『名』》

《a~》『押すこと』,『圧迫』;握り締めること

〈C〉圧搾(縮),締め具,(果汁の)しぼり機

〈C〉《通例P-》印刷所,発行所

〈U〉印刷

《the~》(新聞・雑誌・ラジオ・テレビなどの)報道機関,言論界;《集合的に》報道陣,新聞(雑誌)記者

〈C〉《単数形で》(新聞での)論評,取り上げ方

〈U〉(押し合う)雑踏,人だかり,群衆

〈U〉(事態・仕事などの)切迫していること,火急,急迫

〈C〉《話》アイロンをかけること

meaningless

無意味な

context

〈C〉(文章の)前後関係,文脈

〈U〉(事の)周囲の情況,背景

pipeline

(石油・ガスなどの)輪送パイプ

《米》情報ルート

〈石油など〉‘を'パイプラインで運ぶ

war

〈U〉『戦争』,戦争状態;交戦期間;〈C〉(個々の)戦争

〈U〉(ある特定の目的のための)『争い』,戦い,闘争;〈C〉(個々の)争い

(…と)戦争をする,戦う,争う《+with(against)+名》

relatively

比較的,相対的に

《まれ》(…と)関連して;(…に)比べて,(…の)割に《+『to』+『名』》

scrap

〈C〉『かけら』,小片;少し;《A~》少々(の…)《+『of』+『名』》

〈C〉《複数形で》残りもの,食べ残し

〈U〉(くず鉄など)金属のスクラップ

〈U〉『くず』,廃物,がらくた

(役に立たないとして)…‘を'捨てる(discard)

…‘を'くず(スクラップ)にする

load

荷,積み荷,(バス・旅客機などの)乗客数

《しばしば複合語を作って》1台(1そう)分(の…)《+『of』+『名』》

(精神上の)『重荷』,心配

(個人または機械に割り当てられた)仕事量

(鉄砲の1回の)装てん(charge)

《複数形で》《俗》たくさん,多数(の…)《+『of』+『名』》

(荷・乗客などを)〈車・船など〉‘に'『積む』,載せる《+『名』〈車など〉+『with』+『名』》

(車・船などに)〈荷など〉‘を'『積む』,載せる《+『名』〈荷〉+『into』(『in,on,onto』)+『名』》

〈質問・結果など〉‘を'ねじ曲げる

(フイルム・弾丸などを)〈カメラ・銃など〉‘に'装てんする,入れる《+『名』+『with』+『名』》

(カメラ・銃などに)〈フイルム・弾丸など〉‘を'装てんする,入れる,込める《+『名』+『into』+『名』》

荷を積む

弾を込める

report

〈C〉(…についての(『報告』,『報道』《+『on』(『of』)+『名』》

〈C〉銃声,砲声,爆発音

〈U〉〈C〉うわさ,評判

…‘を'『報告する』,『報道する』

(上役・警察などの…のことで)〈人〉‘を'『言いつける,訴える』《+『名』〈『人』〉+『to』+『名』+『for』+『名』(doing)》

(…について)『報告する』《+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》

(…に)『出頭する』《+『for』(『to』)+『名』》

figure

〈C〉『数字』,(特に)アラビア数字;数量,価格

《複数形で》計算,算数

〈C〉『姿』,容姿,目立つ姿

〈C〉《修飾語句を伴って》(…の)『人』;(…の)名士,大物

〈C〉(絵画・彫刻などの)人物像,肖像

〈U〉〈C〉形,形状

〈C〉『図』図形;模様,図案

〈C〉(…の)印,象徴,典型《+『of』+『名』》

〈C〉=figure of speech

〈C〉(ダンス・スケートの)フィギュア

…‘を'計算する;…‘を'合計する《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

《おもに米話》…‘を'考える

…‘を'(…の)図形に表す,(…の)模様で飾る《+『名』+『with』+『名』》

(…で)目立つ,異彩を放つ《+『in』+『名』》

various

『互いに異なる』,いろいろな,さまざまの

《名詞の前にのみ用いて》『いくつかの』;多くの

outlet

(水・煙などの)『出口』,はけ口《+『for』+『名』》

(感情・精力などの)『はけ口』《+『for』+『名』》

《米》(電気コードの)差し込口

(特定の商品の)販売口,販路《+『for』+『名』》

scale

《しばしば複数形で》『てんびん』,はかり

てんびんのさら

《重量を表す副詞[句]を伴って》…の目方(体重)がある

…‘を'てんびんではかる

box

『箱』

(の…)『1箱』《+『of』+『名』》

(劇場などの)さじき席 ます席

番小屋,詰め所

(野球で)バッターボックス;コーチャーズボックス;ピッチャーズマウンド;キャッチャーの定位置

(線で囲った)四角のわく,囲み;(新聞・雑誌の)

(郵便の)私書箱

《the box》《英俗》テレビ

…'を'箱に入れる,箱詰めにする

accord

(…と)『一致する』,調和する《+『with』+『名』(『wh-』節)》

〈許可・賞賛・歓迎など〉'を'与える

〈U〉(…との)『一致』,調和(harmony)《+『with』+『名』》

〈C〉国際協定,講和

〈U〉〈C〉和音,協和音;(色の)調和

represent

〈記号・文字・事物が〉…‘を'『表す』,象徴する

(記号・文字・事物によって)…‘を'表す・…‘を'『代表する』,‘の'代理をする

〈絵画・彫刻などが〉…‘を'描写する,表現する

…‘を'(典型)である

《『represent』+『名』+『as』(『to』『be』)+『名』(『形』)》(ある性質を持つものとして)…‘を'述べる(describe)

motivation

動機を与えること,動機づけ

behind

《場所・位置》…『の後ろに』,『の陰に』[隠れて]

《比喩的に》…の陰に隠されて,の裏に(at the back of)

…を支持して,…に味方して

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》…『の後に』,が去った後に

(定められた時刻)『に遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

過ぎ去って,過去に

《場所・位置》『後ろに』,陰に[隠れて]

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》『後に』

(定められた時刻に)『遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

(人の)しり

purple

〈U〉『紫色』

〈U〉(特に,昔の王家や高位の人がつけた)紫布,紫衣

《the ~》王位,高位

『紫色の』

fight

〈両者・数人が〉『戦う』,格闘する,殴り合い(取っ組み合い)のけんかをする;激しく口論する

…‘と'『戦う』

〈戦い〉‘を'交える,〈決闘など〉‘を'戦う

…‘を'制圧(克服)しようとする

〈犬など〉‘を'戦わせる

〈軍艦・軍隊など〉‘を'指揮する,操縦する

〈C〉(…との)『戦い』,戦闘;格闘《+『against』(『with』)+『名』》

〈C〉(…との)奮闘,闘争(struggle)《+『for』(『with』,『against』)+『名』》

(また『fighting spirit』)〈U〉『闘志』,ファイト

〈C〉(…についての)論争,口論《+『over』+『名』》

〈C〉(特にボクシングの)試合,勝負

red

〈U〉〈C〉『赤,』『赤色;』赤い絵の具(染料)

〈U〉赤い服

〈C〉《しばしば『R-』》《話》《時に軽べつして》アカ,共産主義者;過激論(主義)者

〈U〉《通例the ~》(会計の)赤字,負債

『赤い』,赤色の

(顔・目などが)赤くなった;血に染った

赤い服を着た;赤毛の

《しばしば『R-』》《話》《軽べつして》共産主義の;過激な

green

『緑の,緑色の』,青々とした

(季節が)新緑の;(木々の緑が残って)温暖な

(果物が)うれていない;(酒・チーズなどが)熟成していない

未経験の

(食物・木材・皮などが)生の;調理して(乾燥して,なめして)ない

青野菜の;青草の

活気のある,元気な;若い

(記億などが)生々しい

〈U〉『緑色』;緑色の服[地];〈C〉緑色の絵の具

〈C〉草地,緑地,芝;(町・村の)芝の生えた共有地

〈C〉《複数形で》《米》装飾用の緑葉(緑枝);野菜,青物

〈C〉(ゴルフの)グリーン(芝を短く刈ったパット区域)

straight

『まっすぐな』,一直線の

(毛髪などが)まっすぐな

(背などが,曲らずに)『直立した』,まっすぐな

《補語にのみ用いて》『整理した』,きちんとした

真実を言う,率直な,正直な

連続した

《米》(ある政党に)徹底した,ベッタリの,きっすいの

(比較変化なし)『まっすぐに』,一直線に;『直立して』,垂直に

『直ちに』,回り道をしないで

率直に,端的に

《the~》まっすぐ,一直線;直線コース

(カードゲームで)ポーカーの5枚続き,ストレート

relationship

=relation 1

血縁関係,親族関係

numbers

数学,数学

(人員などの)数の優勢

《米》《the~》=numbers game

《古》詞句,韻文

literally

字句を追って,文字通りに

全く,ほんとうに

importantly

重要性をもって;もったいぶって

number

〈U〉〈C〉(数えて得られる)『数,数量』

〈C〉(概念としての)『数,数字』

〈C〉『番号』

〈C〉(演奏会や演劇の)番組,出し物;曲目

〈C〉(雑誌の)号

〈U〉(文法で)数(すう)

《複数形で》数の上の優勢

《複数形で》算数

〈C〉《単数形で》《話》(商品としての)洋服の1点;商品,売り物

〈C〉《単随形で》《俗》女の子

…‘を'数える

(…の中に,…として)…‘を'含める,加える《+『among』(『with, as』)+『名』》

…‘に'番号をつける

…‘の'数となる

《しばしば受動態で》…‘の'数を制限する

総計(…に)なる《+『in』+『名』〈数〉》

otherwise

『ほかの点では』,それを別にすると

『そうでなければ』,さもないと(or else)

『別の方法で』,違ったやり方で(in a different way)

『別の』,異なった(different)

scatter

(…に)…‘を'『ばらまく』,まき散らす《+『名』+『on』(『over』)+『名』》;(…の回りに)…‘を'ばらまく《+『名』+『around』(『round』,『about』)+『名』》

(…を)〈場所〉‘に'ばらまく,まき散らす《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'追い散らす,散乱させる・散乱する

multiple

多数の部分(要素)から成る,複合の,複式の

倍数

point

〈C〉(針・鉛筆・剣などの)『とがった先』,(…の)先端《+『of』+『名』》

〈C〉岬(みさき)

〈C〉(小数点・句読点などの)点

〈C〉(図形上の)点

〈C〉(ある特定の)『地点』(spot),場所(place)

〈C〉(計器の目盛りなどの)『点』,『度』

〈C〉時点,瞬間

〈C〉《単数形で》(物語・議論などの)『要点』,核心《+『of』(『in』)+『名』》

〈U〉(…の)『目的』,『意義』,ねらっている点《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(全体の中の)個々の項目,細目(item),細部(detail)

〈C〉特徴(characteristic),特質(trait)

〈C〉(競技・学校の成績などの)得点

〈C〉ポイント(活字の大きさの単位;約1

72インチの大きさ)

(…に)〈銃・指など〉‘を'『向ける』《+『名』+『at』(『to, toward』)+『名』》

…‘に'『指し示す』《point+名+to+名…に…をさし示す》

…‘の'先をとがらせる,‘に'先を付ける

…‘に'点を打つ;…‘に'小数点を付ける;…‘に'句読点を付ける

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'指し示す

(…を)(指などで)『示す』,指し示す《+『at』(『to, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈猟犬が〉獲物の位置を示す

OPEC

Organization of Petroleum Exporting Countries石油輸出国機構

revenue

〈U〉(国の)『歳入』

《複数形で》(財産・投資などからの)収入,所得

corner

『かど,すみ』

『町かど』

人目につかない片すみ,へんぴな所

苦しい立場,窮地

(株・商品などの)買い占め《+『on』+『名』》

かどにある,かどの近くの

すみに置くための,すみ用の

〈人・動物〉'を'追いつめる

〈株・商品など〉'を'買い占める

〈車などが〉かどを(きれいに,すばやく)曲がる

climate

〈U〉〈C〉『気候』

〈C〉(ある特定の気候をもっている)地方,風土

〈U〉〈C〉(地域,時代の)傾向,風潮

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

fund

(特定の目的のための)『資金』,基金《+『for』+『名』》

《a ~》(すぐに役立つ知職などの)『蓄え』,蓄積(stock)《+『of』+『名』》

《複数形で》手元資金,所持金;《英》公債,国債

〈事業・研究など〉‘に'資金を提供する

〈負債〉‘を'長期公債にする

American

『アメリカ合衆国の』,米国の;アメリカ人の

北アメリカの;北米人の

南アメリカの;南米人の

南北アメリカの;南北アメリカ人の

米国人,アメリカ人

北(南)アメリカ人

=American English

incredibly

信じられないほど

generous

『気前のよい』;『心が大きい』,『寛容な』

大きい;豊富な,十分な

donate

(…に)…‘を'寄贈する,寄付する《+『名』+『to』+『名』》

(…に)寄贈(寄付)する《+『to』+『名』》

charity

〈U〉『博愛』,慈愛,思いやり;(キリスト教の)愛

〈U〉『慈善』,施し;〈C〉施し物,寄付

〈C〉《通例複数形で》慈善事業,慈善施設

〈U〉(他人の言動に対する)寛容

compare

〈二つのもの〉'を'『比較する』,比べる;〈一つのもの〉'を'(他のものと)『比べる』《+『名』(do『ing』)+『with』(『to』)+『名』(do『ing』)》

(…に)…'を'『たとえる』《+『名』+『to』+『名』》

〈形容詞・副詞〉‘の'比較変化形を作る

(…と)比較される;匹敵する《+『with』(『to』)+『名』》

foreign aid

(大国から発展途上国への)対外援助

top

〈C〉《the ~》(…の)『いちばん上の部分』,最先端,頂上

〈C〉《the ~》(…の)『最上面』,表面《+of+名》

《the ~》(…の)『最高位』,『首位』;上座《+of+名》

《the ~》(…の)『最高の程度』,頂点《+of+名》

〈C〉《the ~》(びんなどの)ふた,栓;(車の)屋根[カバー],ほろ《+of+名》

〈C〉《複数形で》(根菜の)葉の部分《+of+名》

〈C〉(上下の服の)上

《通例名詞の前にのみ用いて》

『最も高い』,いちばんの

『最上位の』,第一位(一級)の

最高程度の

…‘に'『おおい(ふた)を付ける』

…の頂上にある,頂上をおおう

…‘の'頂上に達する,‘を'登りきる

…‘を'しのぐ,‘に'まさる

<野菜・果実など>‘の'葉の部分を切る(刈り力む)

(ゴルフで)<球>‘の'上をたたく

nation

《集合的に》『国民』(people)

『国家』,国(country)

民族,種族(北米インディアンの)部族

predict

(知識・経験・吹論などで)'‘を'『予報する』,『予言する』

cost

〈品物が〉〈ある金額〉‘が'『かかる』,'を'要する

〈物事が〉…'を'『犠牲にさせる』,失わせる

〈仕事など〉‘の'手間(原価)を計算する

『代価』,値段;《しばしば複数形で》経費,費用

《the cost》『犠牲』,損失

《複数形で》訴訟費用

mushroom

キノコ,食用キノコ

キノコ状の物

(キノコのように)早く成長するもの

急速に成長する(広がる,ふえる)

キノコ状に広がる

キノコ狩をする

slightly

『わずかに』,少し

(人・体格などが)ほっそりと;(建物などが)もろく

Afghanistan

アフガニスタン(アジア南西部にある共和国;首都はKabul)

texture

織り方,織り目,織り地

(皮膚・木・石などの)きめ,手触り

add

1〈二つ以上のもの〉'を'『合計する』《+『名』+『up』(『together』),+『up』(『together』)+『名』》

(…に)…'を'『加える』,足す,付け足す《+『名』+『to』(『and』)+『名』》

《『add』+『that』『節』》…‘と'つけ加える

足し算をする,加える

African

『アフリカの』

アフリカ黒人の

アフリカ[黒]人

debt

〈U〉〈C〉『借金』;負債

〈C〉『恩義』,義理(obligation)

diagram

説明図,略図;図表,予定表,グラフ;図解

…‘を'図解する,図示する,‘の'図表を作る

Africa

『アフリカ』({略}Afr.)

owe

…‘を'『借りている』,借金している

…‘の'『おかげをこうむっている』

…‘を'与える義務がある

(…に対して)借りがある,借金をしている《+for+名》

west

《the west》『西』;(…の)西方,(…の)西部《+of+名》

《the West》『西洋』西欧,欧米

《the West》《米》西部地方

《the West》(共産圏に対して)西側[諸国],西側陣営

『西の』,西部の,西向きの;西からの

『西へ』,西に;西方に

recent

『少し前に起こった』,『つい最近あった』

そんなに離れていない時代の,近代(modern)

(また『Holocene』)《『R-』》(地質時代の)現世の,完新世の

現世,完新世(約2万前から現代まで)

financial

『財政上の』;財界の;金融上の:

crisis

(社会上・政治上の)『重大な事態』,『難局』,危機

(人生の)重大な転機(岐路),重大事

最悪状態

appropriate

…'を'『勝手に使う』,独り占めにする

(ある目的に)…'を'『あてる』,充当する《+『名』+『for』+『名』》

『適当な』,適切な

sound

〈C〉〈U〉『音』,『音響』,響き・〈U〉音の聞こえる範囲・〈C〉(音声としての)音

《単数形で》(聞いたり,読んだりしたときに受ける)感じ,響き,調子・〈U〉(無意味な)音(声);騒音,ざわめき・『音を出す』,鳴る,響く・『聞こえる,思える』(進行形にできない) ・〈楽器・ベルなど〉‘を'鳴らす・(音で)…‘を'知らせる・…‘を'発音する・〈考えなど〉‘を'打診する

effect

〈C〉〈U〉『結果』

〈C〉〈U〉(…への)『効果』,効きめ,影響《+『on』(『upon』)+『名』》

〈C〉(色・音・形などの)印象,感銘

《複数形で》品物;身の回り品;動産,財産

(結果として)…‘を'『もたらす』;〈目的など〉‘を'果たす,遂行する

landscape

〈C〉(土地の)『風景』,ながめ,けしき

〈C〉風景画(写真);〈U〉風景画法

(樹木を植えたり地形を変えたりして)〈土地〉‘を'造園する,美化する

explore

〈未知・未調査の場所〉‘を'『探検する』,実地調査する

…‘を'『詳しく調べる』,調査する

探検する

map

(1枚1枚の)『地図』;天体図

…‘の'地図を作る;…‘を'地図にかく

sort

『種類』,部類(kind)

性格,性質,タイプ

《おもに英話》《単数形で》(ある)種類の人

…‘を'分類する,区分けする;えり分ける,選び出す《+『名』+『out,』+『out』+『名』》

lose

〈物〉‘を'『失う』,なくす,〈人・道など〉‘を'見失う,〈仕事・権利・命など》‘を'失う

《『lose』+『名』+『名』》〈物事が〉〈人〉‘に'…‘を'失わさせる

〈勝負事・訴訟・戦争など〉‘に'『負ける』

…‘を'『保つことができなくなる』

…‘を'免れる,脱する

…‘を'『逃す』,むだにする

〈時計が〉〈ある時間〉‘だけ'『遅れる』

(…で)損をする,(…を)失う《+『in』(『on』)+『名』》

(試合・ゲームなどで)負ける《+『in』+『名』》

〈時計が〉遅れる

imagine

…‘を'『想像する』,思い描く

《『imagine』+『that節』》…‘と'『思う』

《『imagine』+『wh-節』(『句』)》…かどうか‘を'推測する

想像する,考える,推測する

fear

〈C〉〈U〉『恐れ』,恐怖(dread)

〈C〉〈U〉『不安』,心配,気づかい(anxiety)

〈U〉(神に対する)おそれ,崇敬(awe)

…‘を'『恐れる』,こわがる(進行形にできない)

…‘を'『気づかう』,あやぶむ

《古》〈神など〉‘を'恐れる

恐れる,こわがる

(…を)気づかう,心配する《+『for』+『名』》

mountain

『山』

《the…Mountains》…『山脈』

《a~》山(のような…),(…の)山《+『of』+『名』》

《a~》多数(の…),多量(の…)《+『of』+『名』》

molehill

モグラ塚

global

球の,球形の

地球の,全世界の

全体的な,総括的な

medium

中間(中程度)にあるもの,中庸(mean)

媒介物,媒体

《複数形mediaで》=mass media

『手段』,方法(means)

(芸術の)表現手段,手法

(動植物がそこで生存し機能を発揮する)環境;(細菌の)培地,培養基

霊媒者

『中間の』,並みの

panic

〈C〉〈U〉『あわてふためき,恐慌』,ろうばい

〈C〉経済恐慌,パニック

《単数形で》《米俗》とてもおかしなもの,珍無類なもの

あわてふためく,恐慌に陥る

…‘を'あわてさせる

《米俗》〈観客〉‘を'沸きたたせる

laughter

『笑い』,笑い声

label

(品名・製造元などを示す)『はり札』,ラベル;(小包などの)荷札

(団体・運動・政党支持者などの特徴を示す)短い文句,通り名;(辞書の見出し語などにつける)ラベル([物理][化学]など)

…‘に'『ラベルをはる』,荷札をつける;《比喩(ひゆ)的》〈人〉‘に'レッテルをはる

height

〈U〉(物の)『高さ』《+『of』+『名』》

〈U〉《時にa~》(一定の平面からの)高さ,海抜,標高

〈U〉〈C〉身長

〈C〉《しばしば複数形で単数扱い》高い所,高台

〈C〉《the~》『絶頂』,極致,まっ最中

intensity

(感情・行動・熱・色などの)『強烈さ』,熱烈さ,強度

certain

《補語にのみ用いて》(主語となる人が)『碓信している』,信じて疑わない

(事が)『碓かな』,疑いのない(sure)

《名詞の前にのみ用いて》ある一定の

《名詞の前にのみ用いて》(ある程度わかっているがそれ以上ははっきりしない)『ある』…,例の…

《名詞の前にのみ用いて》いくぶんかの,多少の,ある程度の

(…のうちの)ある人々(もの),いくつか《+『of』++『名』》

media

mediumの複数形

swine

《米》《集合的に》豚(pig)

flu

インフルエンザ,流感

pink

〈U〉『桃色,ピング』

〈C〉ナデシコ属の植物(ナデシコ・セキチク・カーネーションなど)

《the pink》《話》最上のもの,極致,粋

〈C〉《しばしばPink》《話》左翼的な人,赤がかった人

桃色の,ピンクの

《しばしばPink》左翼的な,赤がかった

brownish

褐色を帯びた

millennium

〈C〉1000年間

《the ~》至福千年(キリストが再臨してこの世を治めるという神聖な1000年間;新約聖書「ヨハネの黙示録」)

《the ~》(待ち望まれる幸福と平和と繁栄の)黄金時代,理想的な時代

bug

《米》昆虫,(一般に)虫;(特に)カデトムシ(beetle)

《おもに英》=bedbug

《話》病原菌

《話》(機械の)故障

《話》(病的な)熱狂家;《the ~》…熱

《話》隠しマイク

…‘に'隠しマイクを取リ付ける

《おもに米》…'を'悩ます,てこずらせる

terrible

『恐ろしい』,怖い

『ひどい』,すさまじい

《話》ひどく悪い,不愉快な

disaster

(突然の大きな)『災害』,災難・不幸

peak

(とがった)『山頂』,峰;最も高い所

(独立した)鋭峰,孤峰

『とがった先』,先端

(事の)最頂点,絶頂,ピーク

(帽子の)前びさし

最高の,最大の,ピークの

頂点に達する,最高(最大)になる

asteroid

星状の

(また『planetoid』)小惑星

ヒトデ

collision

(列車などの…との)『衝突』《+『of』+『名』+『with』+『名』》

(意見・利害などの…との)衝突,不調和《+『of』+『名』+『with』+『名』》

killer

殺人者;屠殺(とさつ)者;殺し屋

wasp

スズメバチ,ジガバチ

怒りっぽい人

journalist

ジャーナリスト

hidden

隠された,隠れた,秘密の

detective

『刑事』;探偵

刑事の,探偵の

探知用の,検出のための

interesting

(物事が)『興味を起こさせる』,おもしろい

odd

『奇妙な』,風変りな,変な

《名詞の前にのみ用いて》(対・組のうちの)『片方の』,はんぱの

(一定数量を対・組などに分けた)『余分の』,残りの

《名詞の前にのみ用いて》臨時の,時たまの,不定期の

『奇数の』

《しばしば整数とハイフンで結ばれて》…あまりの,端数の

hide

…‘を'『隠す』

〈感情など〉‘を'人に知られないようにする,おもてに出さない,秘密にする

〈物が〉…‘を'見えなくする,おおい隠す

『隠れる』,潜む

(狩猟・撮影などのため)動物を観察する隠れ場所

highlight

(絵画・写真などの)最も明るい部分,ハイライト

(事件・勝負・ニュースなどの)最も目立つ部長,最高潮の場面,呼び物

〈絵画・写真などの部分〉‘に'ハイライトを置く,…‘を'最も明るくする

…‘を'強調する

line

『線』,筋,けい

(色・縫い目などの)『線』,しま;(顔・手などの)しわ(wrinkle)

(物・人の)『列』,行列(row)

『綱』,糸,針金

電線,電話線,電信線

(文章の)『行』;(詩の)『行』

《しばしばa~》《話》『短い手紙』(note)

《複数形で》輪郭,外形(outline)

境界線(boundary);限界,限度(limit)

(鉄道・バスなどの)路線;航路,空路

《複数形で》せりふ

進路,道順(course);(考えなどの)筋道,方針

《しばしばone's~》(活動の)分野,方面;特意

家系,血統,血筋

在庫商品,仕入れ品

導管,パイプライン

《しばしば複数形で》戦線,防御線

…‘に'『線を引く』,筋(しま,しわ)をつける

…‘に'『沿って並ぶ;』(…を)…‘に'沿って並べる《+『名』+『with』+『名』》

violent

『暴力による』,乱暴な

『激しい』,猛烈な,すさまじい

video

〈U〉テレビの映像

〈C〉テレビ

テレビ映像に関する

ビデオテープの

regular

『いつもの』,習慣的な

『規則正しい』,きちんとした

『定まった』決まった;定時の,定期的な

普通の,標準どおりの

均整のとれた,整然とした

《名詞の前にのみ用いて》『正規の』,正式の;本職の

《名詞の前にのみ用いて》《話》好ましい,すてきな;全くの正真正銘の

(文法で)規則変化の

(カトリック教で)修道会に属する宗規に従う

《話》常連

正規兵

twin

『双生児の一人』;《複数形で》双生児,ふたご

よく似た人(物)の片方;《複数形で》対

ふたごの;対の

〈ある都市〉‘を'(…と)姉妹関係にする《+名+with+名》

close

…'を'『閉じる』,閉める(shut)

…'を'ふさぐ(fill)

〈事務・仕事・話など〉'を'『終える』,済ませる

〈通路・施設など〉'を'一時的に閉じる,‘の'使用を一時中止する

(一つにまとまるように)…'を'つめる

〈ドア・目・花などが〉『閉じる』,閉まる;ふさがる

〈話・相談・契約などが〉『終る』,終了する,〈店などが〉終業(休業)する

くっつく,接近する(come together)

終結,結末,終り(end)

締め切り

(音楽の)終止

occur

〈異状な事が〉『起こる』

〈考えが〉『浮かぶ』

在存する,見いだされる

November

11月(《略》Nov.)

Christmas

(また『Christmas Day』)『クリスマス』,キリスト降誕祭(12月25日)

=Christmastide

upsurge

(波.感情などの)わき上がり,高まり

concern

〈物・事が〉…‘に'『関係する』,かかわる,影響する

《しばしば受動態で》〈事が〉〈人〉‘に'『関心を持たせる』,'を'心配させる

〈小説などが〉…‘に'ついて書かれている(受動態にできない)

〈U〉〈C〉(…との)『関係』,利害関係《+『in』(『with』)+『名』》;《しばしば複数形で》関係のある事柄,関心事

〈U〉(…に対する)『関心』,懸念,心配《+『about』(『over,for,at』)+『名』》

〈C〉事業,営業,会社,商会(firm);財閥,コンツェルン

〈U〉重大な関係,重要性

content

〈C〉《複数形で》(容器などにはいっている)『中身』,内容物,(記録・書物などの)目次

〈U〉(書物・演説などの)趣旨

〈C〉《~》《修飾語を伴って》含有量,(容器の)容量

April

『4月』(《略》『Apr』.)

particularly

『特に』,とりわけ

詳細に,詳しく

個々に,別々に

massive

『大きくて重い』,どっしりした;大規模な

(容ぼう,特に頭が)がっちりした

(精神などが)しっかりした,堂々とした

(投薬量が)定量以上の

columbine

オダマキ(観賞用植物)

shooting

射撃,発射

銃猟

銃猟権

echo

〈C〉〈U〉『反響』[音];『こだま』,山びこ

〈C〉〈U〉(意見・心情などに対する)共鳴,反応

〈C〉〈U〉(他人の行為・意見などの)繰り返し,まね《+『of』+『名』》;(…からの)影響《+『from』+『名』》;〈C〉まねをする人

〈場所が〉…‘を'『反響させる』

〈人の言葉・意見〉‘を'『そのまま繰り返す』,そっくりまねる

(…で)〈場所・音・声が〉『反響する』《+『with』+『名』(do『ing』)》

group

(…の)『群れ』,集まり,小集団《+of+名》

(主義・系統・種類などを同じくする人・物の)『派』,『団体』

(ポミュラーソング歌手の)グループ

(動・植物分類上の)群;(化学の)基,原子団;(地質学上の)界;(数学の)群;(言語学上の)語派

…‘を'一群に集める,一団にする《+『名』+『together』》

(系統的に)…‘を'分類する,調和よく配合する《+『名』+『together』》

集まる,群(集団)をなす

mind

〈U〉(思考・知覚・意志などをつかさどる)『心』,精神

〈C〉《単数形で》(心の働きによって生じた)『知性』,理性,理解力

〈U〉正常な精神状態,正気

〈C〉意見,考え方,物の見方

〈U〉記憶,回想

《one's~》注意,精神の集中

〈C〉《単数形で》願い,意向

〈C〉《前に形容詞を伴って》(…を備えた)人

《しばしば命令文で》…‘に'『注意する』,用心する

…‘の'番をする,世話をする(look after)

〈人,助言など〉‘の'言うことを聞く,‘に'従う

《否定・疑問・条件文で》…‘を'『気にする』,『気にかける』,いやだと思う

《疑問文・否定文で》気にする,心配する,いやに思う

gradually

『だんだんに』,徐々に

retrospective

回顧的な,回想の

(法律などが)遡及(そきゅう)して効力を有する

anniversary

(年ごとの)『記念日』,記念祭

記念日の

court

(またcourtyard〈C〉(建物や壁に囲まれた)『中庭』;中庭式の区画

〈C〉(テニス・バスケットボールなどの)『コート』

〈C〉(場末の)路地,袋小路

〈C〉〈U〉《しばしばC-》『宮廷』,皇居;《集合的に》廷臣たち

〈C〉〈U〉『法廷』,裁判所(court of justice);裁判,公判(trial)

《the~》《集合的に》裁判官,判事

〈U〉《まれ》求愛,言い寄り;きげんとり,追従

〈有力者など〉‘の'きげんをとる;〈女〉‘に'求愛する

〈賞賛など〉'を'求める,得るように努める

〈災いなど〉'を'招く〈男女が〉仲よくする

case

〈C〉(…の)『実例』,事例《+『of』+『名』》

《the case》『実情』,真相

〈C〉〈U〉『場合』,情況,事情,立場

〈C〉(…の)(決定すべき)問題,重大事《+『of』+『名』》

〈C〉『訴訟』[『事件』],裁判

〈C〉(正当な)論拠,弁護;(被告または原告の)主張,申し立て

〈C〉病状,容態;(症状から見た)患者

〈C〉〈U〉格(名詞・代名詞の語形変化)

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

agenda

会議事項,議事日程;備忘録

spot

『斑点』(はんてん),まだら,ぶち;(太陽の)黒点

『しみ』,よごれ;吹出物,にきび

(…に対する)汚名,汚点《+『on』+『名』》

『場所』,地点;部分,箇所

(順序・組織における)位置;立場,おかれた状況

《a spot》《英話》(…の)少量,ちょっぴり(の…);(…の)1杯《+『of』+『名』》

(ラジオ・テレビ番組の)構成区分

…‘を'『しみで汚す』,‘に'汚れをつける;…‘に'斑点(はんてん)をつける,‘を'まだら(ぶち)にする;( …で)…‘に'しみ(斑点)をつける《+『名』+『with』+『名』》

〈人格・名声など〉‘を'汚す,傷つける

(特定の場所に)…‘を'置く,配置する

…‘を'見つける;(…だと)…‘を'見抜く《+『名』+『as』(『for』)+『名』》

〈インクなどが〉『しみになる』;〈布などが〉汚れる

即座になされる,即時払いの(引き渡しの)

現場での,現地の

(ラジオ・テレビで)番組の間に放送される

ちょうど,ぴったり(exactly)

gap

(壁・へいなどの)『割れ目』,『すき間』《+『in』+『名』》

(連続するものの)『途切れ』,空白[部分]《+『in』+『名』》

(意見・性格などの)『大きなずれ』《+『between』+『名』》

(山の尾根を分断する)深い峡谷(峠)

…‘に'割れ目(すき間)を作る

割れ目(すき間)ができる

affect

…‘に'『影響する』,作用する

〈人〉‘の'『心を動かす』,'を'感動させる

〈人,人の健康など〉'を'冒す

real

(想像でなく)『現実の』,実際の,真実の

(まがいものでなく)『本物の』

不動産の

ほんとうに,とても(very)

scar

(皮膚の)『傷跡』;(物の表面の)傷跡

心の傷跡,痛手;(名誉などを傷つける)汚点

(植物の茎などに残る)葉印,葉痕(ようこん)

…‘に'傷跡を残す

〈傷などが〉傷跡を残す《+『over』》

data

『資料』,事実;情報

phrase

〈C〉(文法で)『句』(2語以上の語の集まりで,節(clause)と違って「主語+述語動詞」の構造を持たず,文中で一つの品詞の働きをするもの)

〈C〉成句,熟語,慣用句;語群,連語

〈C〉〈U〉『言葉づかい』,言い回し

〈C〉簡潔な言葉;名言,寸言,警句

〈C〉(メロディーの一単位を構成する)楽句

…‘を'言葉で表す

〈曲〉‘を'各楽句に分ける,楽句に区切って演奏する

oil

〈U〉〈C〉『油』;油状物

=petroleum

《複数形で》=oil paint

=oil painting

…‘に'油を塗る,油を引く,油を差す

ubiquitous

《文》同時にいたる所に存在する,偏在する

resource

《複数形で》(国の)『資源』,物資,資産,財源・臨機応変の才,機転

〈C〉(まさかのときの)最後の手段,とっておきの手

〈C〉(…の)源泉,(…を)生み出すもの《+『of』+『名』》

〈C〉退屈しのぎ,気晴らし

shape

〈C〉〈U〉『形』,外形,形状・〈U〉状態、調子・〈U〉申分のない体調・〈U〉《時にa~》体つき,姿,なり・〈U〉(物事の)状態・…‘を'『形を作る』・‘を'形づける(give form to);(…の形に)‥・‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》・…‘を'形を整える・‘を'合わせる・(…に)…‘を'形を合わせる《+『名』+『to』+『名』》・〈進路・方針など〉‘を'定める・形ができる・具体化する・発展する《+『up』》

provide

…‘を'『供給する』,提供する,与える

《『provide』+『that』『節』》(法律などで)…‘と'『規定する』

(将来の安全・災害などに)『備える』,用意する

(家族などを)扶養する《+『for』+『名』》

innovation

〈U〉革新,刷新

〈C〉新機軸,新制度,改革の行為

insight

『洞察[力]』,眼織;(…を)見通す力《+『into』+『名』》

easily

『容易に』;すらすらと;気楽に

《比較級・最上級を強めて》疑いなく,断然

metaphor

隠喩,暗喩(like, asなどを用いない比喩;たとえばLife is as long and hard as a journey.(人生は旅のように長くつらいものだ)といえば直喩で,Life is a journey.(人生は旅だ)といえば隠喩)

especially

『特に』,特別に;きわだって

gulf

『湾』

《詩》深いふち,深淵(えん)

(地位・立場・教養・感情などの)大きな融たり,越え難い溝

Mexico

メキシコ合衆国

perhaps

『おそらく』,ことによると,ひょっとしたら,たぶん

adapt

(…に)…'を'『適応させる』,適合させる《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

(…向きに)〈小説・戯曲など〉'を'『脚色する』,翻案する,書きかえる《+『名』+『for』+『名』》

(環境などに)適応する,順応する《+『to』+『名』》

soil

〈U〉(植物の成長に適する)『土』,土壌(どじょう)

〈U〉(特殊な)土

〈U〉〈C〉《気取って》国,地方;《the~》土地,農地

fertile

(土地が)『肥沃(ひよく)な』,作物のよくできる

(動植物が)繁殖力のある

(種子などが)生育力のある;(卵が)受精した(fertilized)

(精神などが)創造力の豊かな

creative

『創造力のある』

『独創的な』

online

オンラインの(端末が親コンピューターに直接つながっていること)

lay

《場所の副詞[句]を伴って》‘を'『置く』,横たえる

‘を'『きちんと置く』(並べる),〈土台など〉‘を'すえる,〈鉄道など〉‘を'敷設する

…‘を'『用意する』,準備する

(…に)〈身体の一部〉‘を'置く,つける《+『名』+『on』(『to』)+『名』》

(…に)〈信頼・愛情〉‘を'置く,寄せる,託す;〈強調・重要性など〉‘を'置く《+『名』+『on』+『名』》

〈ほこり・波・風など〉‘を'押さえる,〈恐れ亡霊など〉‘を'静める,なだめる

〈卵〉‘を'産む

〈かけ〉‘を'する;(…に)〈金〉‘を'かける《+『名』+『on』+『名』》

(…に)〈税・罰金・義務など〉‘を'課する,〈重荷・責任など〉‘を'負わせる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

〈悪事など〉‘を'(…の)せいにする《+『名』+『against』(『to』)+『名』》

《状態を表す副詩[句]を伴って》(特によくない状態に)…‘を'『置く』,する

(…に)〈権利の主張・報告など〉‘を'提出する,申し出る《+『名』+『before』(『to』)+『名』》

(…で)…‘の'表面をおおう《+『名』+『with』+『名』》;(…に)…‘を'広げる《+『名』+『on』+『名』》

卵を産む

位置,配置,地形,地勢

huge

(かさ・量・程度などが)『巨大な』,ばく大な;《話》たいへんな

irrigate

〈土地〉‘に'水を引く,‘を'潅漑(かんがい)する

〈傷口など〉‘を'洗浄する

network

〈U〉〈C〉網,網細工

〈C〉『網状のもの』

〈C〉(ラジオ・テレビの)放送網

unpaid

未払いの,未納の

無給の,無報酬の

worker

『仕事をする人』,勉強をする人

(暮らしのために働く)労働者

努力家,働き者

働きバチ,働きアリ

government

〈C〉《集合的に》《しばしば『Government』》(国家・都市・その他の政体を支配する)『政府』,行政府,内閣

〈U〉『政体』,政治体制

〈U〉(…の)『統治』,政治,行政《+『of』+『名』》

〈U〉(…の)管理,運営《+『of』+『名』》

〈C〉(各種機関の)理事会,執行部

milk

(雌の哺乳(ほにゅう)動物が分泌する)乳,(特に食料としての)『牛乳』,『ミルク』

(植物の)乳汁,乳剤,乳液

〈牛など〉‘の'乳をしぼる

〈情報など〉‘を'引き出す;(…を)〈人〉‘から'しぼり取る《+『名』+『of』+『名』》

(毒を)〈蛇〉‘から'抜き取る《+『名』+『of』+『名』》

〈牛などが〉乳を出す

bit

(…の)『小片』,少量,少し(の…)《+『of』+『名』》

《a~》《話》わずかの時間,しばらく;ちよっと,少し

《米俗》12セント半;《英》小銭

=bit part

flower

〈C〉(植物の)『花』;(鑑賞用の)『草花』

〈U〉開花

〈U〉《文》(…の)最もすぐれた部分,精髄《+『of』+『名』》

〈U〉(人生・美しさなどの)盛り(prime)《+『of』+『名』》

《しばしば複数形で》《単数扱い》華(か)(圧縮や昇華によって得られる細かな粉末)

花が咲く

栄える,盛りに達する

bloom

〈C〉(特に観賞用植物の)『花』

〈U〉《a~,the~》 《集合的に》花

〈C〉開花;開花期,花盛り

〈U〉(ある状態の)真っ盛り;(ほおの)ばら色,健康色

〈U〉(ほおの)健康な桜色

〈U〉(ブドウなどの果実の表面に生ずる)白い粉

〈特に,草花が〉花が咲く,開花する

真っ盛りである,栄える

directly

『まっすぐに』,一直線に

『直接に』,じかに

『まさに』,全く(absolutely, exactly)

『すぐに』,直ちに(at once)《英話》やがて,ほどなく

…するとすぐに(as soon as)

disconnect

〈二者〉‘の'関係を絶つ;〈電話・電源など〉‘を'切る;(…から)…‘を'分離する《+『名』+『from』+『名』》

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

appear

『姿を現す』,出現する

〈本・記事などが〉公になる,出版される

(劇などに)出演する;(法廷などに)出廷する,出頭する

(…のように)『見える』,『思われる』

guess

(十分な根拠なしに)…‘を'『推測する』,推量する

(正確な推測で)…‘を'『言い当てる』,判断する

《『guess』+『that節』》《米》…‘と'『思う』(think, suppose),信じる(believe)

(…を)『推測する』《+『at』(『about』)+『名』》

(…についての)『推測』,推量《『at』(『about, as to』)+『名』(『wh-節』)》

set

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)…‘を'『置く』・すえる・(ある物に)…‘を'『つける』・あてがう・当てる《+『名』+『to』+『名』》・(課題・模範として)…‘を'『課す』・出す・示す・〈宝石〉‘を'(…に)『はめ込む』《+『名』〈宝石〉+『in』+『名』》;(宝石で)…‘を'飾る《+『名』+『with』+『名』〈宝石〉》》

…‘を'『向ける』,集中する・(…に)…‘を'『配置する』,部署につける・《+『名』+『at(around, on)』+『名』》・《『set』+『名』+『to』 do》・(仕事・課題として)〈人〉'に'(…)させる・(ある状態に)…‘を'『する』・〈機械・器具など〉‘を'『調節する』・〈時計・目盛りなど〉‘を'合わせる・〈日時・制限など〉‘を'『定める』・(…に)〈値段〉‘を'『つける』・〈評価〉‘を'与える《+『名』〈値〉+『on(for)』+『名』》・〈めん鳥〉‘に'卵を抱かせる・(卵を)〈めん鳥〉‘に'抱かせる《+『名』〈めん鳥〉+『on』+『名』〈卵〉》・〈卵〉‘を'めん鳥に抱かせる;(めん鳥に)〈卵〉‘を'卵かせる《+『名』〈卵〉+『under』+『名』〈めん鳥〉》・

…‘を'固まらせる・固定する・…‘を'確立する,打ち立てる・〈髪〉‘を'セットする・(曲に)〈歌詞〉‘を'つける《+『名』〈歌詞〉+『to』+『名』〈曲〉》・(…用に)〈曲〉‘を'編曲する《+『名』〈曲〉+『for』+『名』》・〈活字〉‘を'組む・〈原稿〉‘を'活字に組む《+『up』+『名』》・〈刃物[の刃]〉‘を'とぐ・〈舞台・場面〉‘を'セットする・〈帆〉‘を'張る・〈猟犬が〉〈獲物〉‘の'位置を示す・〈太陽などが〉『沈む』,没する;傾く,衰える・固まる・固くなる・こわばる・硬直する・〈めん鳥が〉卵を抱く・《副詞[句]を伴って》〈髪が〉セットできる・《副詞[句]を伴って》(…に)〈服などが〉合う《+『on』+『名』》・〈果実などが〉実る・,実を結ぶ・《方向を表す副詞[句]を伴って》(ある方向に)向く・向かう・(ある方向から)吹く・流れる・〈猟犬が〉獲物の位置を示す・〈C〉(…の)『一組』,一式,セット《+『of』+『名』》・〈C〉『一群』・一連(の…)《+『of』+『名』》・〈C〉(…の)『仲間』,連中,一味,(特殊な)社会《+『of』+『名』》・〈C〉(テニスなどの)セット・〈C〉舞台装置・(映画などの)セット・〈U〉(…の)様子・格好・姿勢・(服などの)合いぐあい《+『of』+『名』》・〈U〉(風・潮などの)向き・方向・(考え・世論などの)傾向・すう勢《+『of』+『名』》・〈U〉《詩》日没・〈C〉さし木・若木・苗・〈C〉(ラジオの)受信機・(テレビの)受像機・〈C〉(数学で)集合・『定められた』・規定の・所定の・型にはまった・慣習的な・硬直した・こわばった・動かない・断固たる・固く決心した・《補語にのみ用いて》準備の完了した・用意して

rise

《文》『立ち上がる』《+『up』》

《文》『起床する』,起きる

(下から上へ)『上がる』,上昇する,昇る

〈土地が〉上り[坂]になる

〈山・建物などが〉そびえ立つ(進行形にできない)

〈…の数量・価値・程度・力などが〉増す,増大する,増加する

〈地位・身分などが〉(…から…へ)上がる,高くなる《+『from』+『名』+『to』+『名』》

〈川などが〉高さを増す,増水する

〈パンなどが〉ふくれる

(…に)源を発する,始まる《+『from』(『in』)+『名』》(進行形にできない)

(…に)反乱を起こす,背いて立ち上がる《+『against』+『名』》

生き返る,よみがえる

(表面に)浮かび上がる

(…に)応じて立ち上がる,うまく対処する《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『上昇』《+『of』+『名』》

〈C〉(数量・価値・程度などの)増大,増加《+『in』(『of』)+『名』》

〈U〉立身;繁栄

〈C〉(…の)上り坂,上り勾配(こうばい)《+『in』(『of』)+『名』》

〈C〉丘,高台

〈C〉(…の)起源,始まり《+『of』+『名』》

《英話》昇給,昇給額(《米》raise)

〈C〉魚がえさを求めて水面に浮き上がること

twice

『2回』,2度

『2倍[に]』

once

(ただ)『1度』,『1回』

『かつて』,以前

《否定文で》一度も(…しない);《条件節で》いったん…すれば

『1度』,1回

『いったん』…『すれば』,…するとすぐに

Easter

『復活祭』,イースター(キリストの復活を祝って春分(3月21日ころ)後の満月の日の次の日曜日(Easter DayまたはEaster Sunday)に行われる祭り.新しい生命の象徴である彩色した鶏卵(Easter egg)を友人に贈ったり,盛装をして町をねり歩く習慣がある)

mini

ミニスカート

ミニカー

(一般に)小型の物

flatten

…‘を'平らにする,平らに伸ばす《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

…‘を'半音下げて歌う(演奏する)

audience

《集合的に》《単数扱い》(音楽会などの)『聴衆』,(劇・映画などの)『観衆』,『観客』,(行事などの)『見物人』

《集合的に》《単数扱い》(本などの)読者:(テレビの)視聴者,(ラジオの)聴取者

(偉い人との)『公式会見』,謁見《+『with』+『名』》

chocolate

〈U〉〈C〉『チョコレート』;《複数形で》『チョコレート菓子』

〈U〉チョコレート飲料

〈U〉チョコレート色

チョコレート製の,チョコレト入りの

チョコレート色の

David

ダビデ(イスラエル王で旧約聖書「資篇」の作者)

shopping

『買物』・買物の,買物のための

yeah

=yes

retail

『小売り』

小売りの

小売りで,小売り価格で

…‘を'小売りする

《文》…‘を'受け売りで話す

(…の値段で)小売りされる《+『at』(『for』)+『名』》

therapy

(病気の)治療,療法

=psychotherapy

sick

(人が)『病気の』;(部屋などが)病人の[ための];(顔色などが)病気を示す(思わせる)

《名詞的に》《the ~;複数扱い》病人

《補語にのみ用いて》《おもに英》(…で)むかついて,吐き気を催して,気分が悪い《+『at(『with』,『from』+『名』(do『ing』)》

《補語にのみ用いて》(…に)『うんざりして』,あきあきして,いや気がさして;(…に)しゃくにさわって,腹が立って《+『of』+『名』(do『ing』)》

《補語にのみ用いて》(…に)『がっかりして』,落胆して《+『at』(『about』)+『名』(do『ing』)》

《補語にのみ用いて》(…を)熱望して,こがれて《+『for』+『名』》

病的な,異常心理の;気味の悪い

sick leave

病気休暇

definitely

明確に,確実に

《話》確かに,そのとうり

applause

『拍手かっさい』;称賛

guru

《しばしばG-》ヒンズー教の教師,導師

尊敬する師(指導者)

Lee

リー将軍(Robert Edward ~;1807‐70;南北戦争における南軍の総司令官)

Byron

バイロン(『George Gordon, Lord Byron』;1788‐1824;英国の詩人)

myself

《強意用法》《Iと同格に用いて》『私自身』

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私自身を(に)』,自分を(に)

status

〈C〉〈U〉『地位』,身分;資格

〈U〉高い地位,

〈C〉『状態』,事態

update

…を最新のものにする

最新情報

clear out

掃除;廃棄処分

break

…'を'『壊す』,割る,砕く;…'を'折る

…'を'擦りむく

…'を'『役に立たなくする』,壊す

(小さな物に)〈組になった物〉'を'分ける,ばらす,〈お金〉'を'くずす《+『名』+『into』+『名』》

〈垣・へいなど〉'を'破って出る

〈法律・規則・約束など〉'を'『破る』,犯す

〈均整・秩序・配列など〉'を'破る,くずす;〈持続しているもの〉'を'中止する,妨げる

〈記録〉'を'破る,更新する

(…に)…'を'打ち明ける,知らせる《+『名』+『to』+『名』》

…'を'破産させる,倒産させる

〈気力・抵抗など〉'を'くじく;〈力・効果・強度〉'を'弱める

(…に)…‘の'位を下げる,…'を'降等させる《+『名』+『to』+『名』》

〈動物〉'を'ならす

〈人〉‘の'(…の)癖を直す《+『名』〈人〉+『of』+『名』(do『ing』)》

〈暗号など〉'を'解読する;〈事件・問題など〉を解決する,解く

《しばしば副詞[句]を伴って》『壊れる』,砕ける,割れる;破れる,破裂する

ぷっつりと切れる;中断する,途切れる;《米》仕事を中断する

はずれる,離れる,分離する《+『off』(『away』)》

故障する,壊れる,動かなくなる

突然始まる;突然変化する

夜が明ける

〈健康・気力などが〉衰える,弱る;〈心が〉悲しみに打ちひしがれる

〈株・価格などが〉急落する,暴落する

壊れた箇所,裂け目,割れ目

中断,途切れ;不和,仲たがい

休憩時間,小休止

逃亡計画,脱獄

(…に向かっての)突進

急な変化,顕著な変化

夜明け

《話》運,機会

bad

『悪い』,不良の;不正な

『適当でない』,欠陥のある

《補語にのみ用いて》(…に)有害な《+『for』+『名』》

病気の

ひどい,激しい,重い

腐敗した,腐った

不快な,いやな

『へたな』,まずい

《補語にのみ用いて》《話》(…を)悪いと(残念に)思っている《+『about』+『名』(『wh-節』)》

悪いこと;悪い状態

《話》ひどく,大いに(badly)

weekend

『週末』(通例金曜日の夕方から日曜日の夜まで);週末休暇

週末の

《状態・場所を表す副詞[句]を伴って》週末を過ごす;週末旅行をする

single

《名詞の前にのみ用いて》『たった一つ』(『一人』)『の』,単独の;《否定文で》ただ一つ(一人)(もない)

《名詞の前にのみ用いて》『一人用の』・『独身の』・《名詞の前にのみ用いて》個々の,別々の

単一の,単式の;(花が)一重咲きの,単弁の

《英》(切符が)片道の

〈C〉一人,1個;独身者

〈C〉《話》(ホテルの部屋,船室,列車寝台などの)一人用

〈C〉(野球で)シングルヒット,単打

《複数形で》(テニスなどの)シングルスの試合,単試合

《英》片道切符

《複数形で》《話》1ドル(ポンド)札

…‘を'1人(1個)だけ選び出す《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

(野球で)シングルヒットを打つ

low

(高さ・位置が)『低い』,低い所にある

(価格・数量・程度などが)『低い』,少ない

(身分・地位などが)『低い』,卑しい

(人格・行為などが)『卑しい』,下劣な,下品な

《補語にのみ用いて》(体が)『弱った』;元気のない,憂うつな

(供給が)不十分な;(…が)乏しい《+『in』(『on』)+『名』》

(音・声が)低い,小さい

(生物が)下等な

『低く』,低い所に

(価格・程度などが)『安く』,低く

低い声(調子)で;静かに

最低点,最低水準

Christmas Day

=Christmas1

titanic

巨大な,大力無双の

《Titanic》タイタン(Titan)の

unprecedented

先例のない,みぞうの

emerge

(水中・暗やみなどから)『出てくる』,現れる(appear)《+『from』(『out of』)+『名』》

〈問題・事実などが〉出てくる

(逆境などから)浮かび上がる《+『from』+『名』》

wonder

〈C〉『驚くべきもの(こと)』,驚異[の的]

〈U〉『驚異[の念]』,驚嘆,驚き

(…に)『驚く』,驚嘆する《+at+名(doing)》

(…について)『疑う』,怪しむ《+about+名(wh-節)》

《wonder+that 節》〈…ということ〉‘を'『不思議に思う』,‘に'驚く

…‘と'『思う』:《wonder+wh-節(句)…かしらと思う》

visual

『視覚の』

目に見える;目で見た

有視界の

quite

『全く』,完全に

『かなり』,相当に,ずいぶん

ほんとうに,実際に,真に

pretty

(女・子供などが)『きれいな』,『かわいらしい』;(事物・場所などが)きれいな,こぎれいな

(目・耳・心に)『快い』,楽しい

《名詞の前にのみ用いて》《しばしば皮肉に》みごとな,けっこうな;ひどい

《名詞の前にのみ用いて》《話》(数量・規模・範囲などが)『かなり大きい』,相当な

『かなり』(fairly);わりあいに(somewhat)

とても,ずいぶん(very)

《話》《まれ》《呼びかけに用いて》かわいい子(女)

convey

(…に)…'を'『運ぶ』,運搬する《+『名』+『to』+『名』》

〈思想・意味など〉'を'伝達する

(…に)〈財産など〉'を'正式に譲渡する《+『名』+『to』+『名』》

writer

『作家』,著者(author);記者(journalist),筆者

print

…‘を'『印刷する』

〈原稿・本など〉‘を'『出版する』

…‘を'『活字体で書く』

〈写真〉‘を'『焼きつける』,〈印画〉‘を'つくる

(…に)…‘を'押してつける;(心に)…‘を'刻みつける,印象づける《+『名』+『on』+『名』》

(印刷・焼きつけなどによって)〈活字・模様・写真などが〉現れる,写る;〈紙などが〉印刷できる

〈機械が〉印刷する

活字体で書く

〈U〉『印刷』,印刷の字体

〈C〉《しばしば複合語で》(押した)跡,しるし

〈U〉プリント模様;プリント生地;〈C〉プリント地の衣服

〈C〉(写真の)印画,陽画(positive)

〈C〉版画

advertising

《集合的に》広告;広告業

広告の

recently

『人ごろ』,最近,このごろ

designing

(人が)たくらみのある,下心のある,陰険な,腹黒い

設計,図案作製,(服飾の)デザイン

art

〈U〉〈C〉『芸術』;《集合的に》芸術作品

〈C〉『技術』,技法,技巧;(何かをする)わざ,術,こつ

〈U〉人為,人工

《複数形で》《単数扱い》『人文科学』(自然科学と区別して文学・哲学・音楽など);《複数扱い》=liberal arts

〈U〉こうかつさ,ずるさ;(態度などの)わざとらしさ,作為

《通例複数形で》術策,手くだ(artifice)

discover

〈今まで知らなかった物・場所〉‘を'『発見する』,見付ける

〈今まで知らなかった事〉‘を'発見する,悟る

brilliant

『光り輝く』;『明るい』

色の鮮やかな,鮮明な

優れた,みごとな(splendid)

知性あふれる,才能豊かな,創意にとむ

ブリリアントカットの宝石(特に,ダイヤモンド);宝石に見えるようにカットした石

sensitive

(五感が)『敏感な』,感じやすい

物事を非常に気にする,神経過敏な

感光性の;(器械などが)感度のよい

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

grid

格子(こうし);焼き網

グリッド(真空管で陽極と陰極との中間に装置する金属の格子)

高圧送電線網

(地図などの)碁盤目

space

〈U〉『空間』,広がり

〈U〉『宇宙』,地球の大気圏外(outer space)

〈C〉〈U〉『間隔』,距離;《しばしば複数形で》空地

〈C〉(特定目的のための)『場所』

〈U〉《しばしばa~》時間

〈C〉〈U〉スペース,余白,余地

〈C〉線間(譜表において五線の間の部分)

…‘を'間隔をおいて配置する《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

alignment

整列

提携,連合

typography

活版印刷術

印刷の体裁,刷りぐあい

(植字・組版を含めて)印刷

almost

『ほとんど』,たいてい(nearly)

expose

(風雨・危険・攻撃などに)…‘を'『さらす』《+『名』+『to』+『名』》

〈秘密など〉‘を'『暴露する』;〈犯罪など〉‘を'摘発する;〈詐欺師など〉‘の'犯罪(悪行)を暴露する,‘の'仮面をはがす

〈商品〉‘を'陳列する

〈フィルム〉‘を'露出する

dormant

眠っている,睡眠状態の;(動植物が)冬眠(休眠)中の

(才能などが)未開発の,潜在している

活動していない,休止中の

literacy

読み書きする能力

unique

『ただ一つしかない』,唯一[無二]の

『比類のない』,無比の,卓絶した

《話》『珍しい』(rare);独特の,特異な

everyday

『毎日の』,日々の

(日曜日などに対して)平日の

日常の,ありふれた・(つづりに注意:一語です・everyとdayが離れずにくっついています)

blast

〈C〉(風の)『一吹き』,一陣の風;突風,疾風《+『of』+『名』》

〈C〉(穴から吹き出す空気の)一吹き

〈C〉(笛・らっぱなどの)突然の大きな[不快な]音《+『of』+『名』》

〈C〉〈U〉爆破(explosion)《+『of』+『名』》

〈C〉(1回分の)発破,爆薬

〈C〉〈U〉爆風

…'を'『爆破する』;…'を'爆破して作る(開く)

《文》…'を'孫なう,台なしにする;〈霜などが〉…'を'枯

〈らっぱなど〉'を'急に大きく鳴らす

…'を'酷評する;(…について)〈人〉'を'こっぴどく叱る《+『名』+『about』+『名』(do『ing』)》

…'を'のろう(damn)

pour

《副詞[句]を伴って》〈液体〉‘を'『注ぐ』,『つぐ』,流す

(…に)…‘を'『注ぎかける』,溶びせる,〈努力など〉‘を'注ぐ《+『out』(forth』)+『名,』+『名』+out』(『forth』)》

《副詞[句]を伴って》〈水・煙などが〉『流れる』;《比喩(ひゆ)的に》〈人・物が〉『流れ出る』

〈雨が〉『激しく降る』《+『down』》

《話》(レセプションなどで)〈婦人が〉お茶(コーヒーなど)をつぐ,接待役をする

どしゃ降り

web

(クモなどが紡ぎ出す)『巣』

(クモの巣のような)網状組織;(張りめぐらした)仕掛け

(製織中の)織物

(アヒルなど水鳥の)水かき

(輪転機の)巻取り紙

demand

〈人が〉(権利として強く)…‘を'『求める』,せがむ

〈物事が〉…‘を'『必要とする』,要する(need)

〈C〉『要求』,請求

〈U〉(…の)『需要』《+『for』+『名』》

請求(要求)のありしだい

aspect

〈C〉〈U〉《文》(人の)『顔つき』,『表情』

〈C〉〈U〉(物の)『外観』,『様子』

〈C〉(思想・状況・計画などの)『様相』,局面,面

〈C〉(家・部屋などの)向き,方向

magical

『魔法の』;魔法による

魔法のような,不思議な

effortless

努力をしない,骨を折らない;骨の折れない,容易な

navigate

〈人が〉〈船・航空機など〉‘を'『操縦する』

〈船・飛行機が〉…‘を'『航行する』,〈人が〉…‘を'船(飛行機)で行く

〈物事〉‘を'うまくやっていく

(飛行機)を操縦する,航行する

dense

『密度が濃い』,密集した,目の詰まった

《話》頭の鈍い,のろまな

jungle

《the~》(特に熱帯地方の)『密林』[地帯],ジャングル

〈C〉(物の)ごたごたした集まり,からみ合ったもの《+『of』+『名』》

〈C〉非情な競争の場,激しい生存競争の場

graphic

(描写が)絵を見るような,生き生きとした(vivid)

グラフで表した,図表を用いた

文字の;書画(彫刻)の

lovely

『美しい』,ほれぼれするような,かわいらしい

《話》『すばらしい』,愉快な

美人,かわいい娘(こ)

relief

〈U〉〈C〉(苦通・悩みなどの)『軽減』,除去《+『from』+『名』》

〈U〉(苦通・悩みなどから解放されて)ほっとすること,安心

〈C〉《単数形で》『ほっとさせるもの』,気味らし,慰み

〈U〉(難民などへの)救済,救援[物資];(軍隊の)救援,援軍

〈U〉職務(任務)の交替;〈C〉《集合的に》交替者(班)

clearing

(森の一部を伐採して作った)開墾地,小さなあき地

curious

『好奇心の強い』,物を知りたがる

『奇妙な』,不思議な;珍しい

lead

《方向を表す副詞[句]を伴って》…‘を'『導く』,案内する

〈道・灯火などが〉…‘に'道筋を示す;(…へ)…‘を'導く《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

…‘の'先頭になる,1番である

…‘の'『率いる』,指揮する

〈ある人生・生活〉‘を'経験する,生きる,送る

『先頭に立つ』,(競技・成績などで)リードスル

〈人が〉『案内する』,先導する

(…に)〈道などが〉『通じている』《+『to』+『名』》

(…の)結果となる《+『to』+『名』(do『ing』)》

〈U〉《the~》『先頭』,首位

〈C〉《a~》相手を引き離した点(時間,距離)

〈C〉模範,手本(example)

〈C〉(問題解決の)手がかり,ヒント(clue)

〈C〉(劇・映画などの)主役,主演俳優

〈C〉(新聞報道記事などの本文の前におく要約した)前文,前書き,リード

先頭の,主要な

Danish

デンマーク(Denmark)の;デンマーク人(語)の

デーン人(Dane)の

デンマーク語

physicist

物理学者

tor

小さい岩山

convert

(別の物・状態・用途に)…'を'『変える』,転換する(change)《+『名』+『into』(『to』)+『名』》

《米》《通例受動態で》(他の宗教・主義などに)〈人〉'を'改宗させる,転向させる《+『名』+『to』+『名』》

(…に)…'を'等価交換する,両替する《+『名』+『into』+『名』》

(ラグビー・アメリカンフットボールで)〈トライしたボール〉'を'ゴールキックして入れる

(…に)変わる《+『into』(『to』)+『名』》

《米》(…から…に)改宗(転向)する《+『from』+『名』+『to』+『名』》

〈ドルなどが〉(…に)等価交換できる《+『to』(『into』)+『名』》

改宗者,転向者

computer

『計算機』;『電子計算機』

term

〈C〉『専門用語』,術語

〈C〉(一般に)語[句],言葉

《複数形で》言い道,言飯遣い

〈C〉『期間』

〈C〉〈U〉『学期』

《複数形で》(人との)間柄,仲《+with+名》

《複数形で》(協定などの)『条件』;要求額,値段

〈C〉(数式で)項

《term+名〈目〉+名(形)〈補〉》(…と)…‘を'名づける,呼ぶ

sight

〈U〉『視力』,視覚(vision)・〈U〉《時にa ~》(…を)『見ること』《+『of』+『名』》・〈U〉見える範囲,視野,視界・〈C〉『景色』,『光景』,眺め・《the sights》『名所』・〈U〉見解・〈C〉《しばしば複数形で》(望遠鏡などの)照準器,照尺,照星・〈C〉《a ~》《話》ひどいもの・《a ~》多数(の…),多量(の…)《+『of』+『名』》;《副詞的に用いて》うんと,ずっと:a sight of money多額の金・…‘を'見つける,認める・

(照準器で)…‘を'ねらう, ‘に'照準を合わせる

touch

〈人が〉(手・指などで)…‘を'『さわる』,‘に'触れる《+名+with+名》

(…に)…‘を'触れさせる,あてがう《+名+to+名》

〈物が〉…‘に'触れている,‘と'接触している

…‘を'『感動させる』,の感情を動かす

《文》〈事が〉…‘に'『影響する』,関係する,かかわる(concern)

《通例否定文で》〈飲食物〉‘に'手をつける;〈道具など〉‘を'使う

《しばしば受動態で》(かすかに)…‘に'色合いをつける

(軽く)…‘を'害する,いためる

《通例否定文で》…‘に'匹敵する,‘と'肩を並べる

〈船などが〉…‘に'立ち寄る,寄港する

《俗》《+名+for+名》(金銭などを)〈人に〉‘に'せびる,借りる

さわる,触れる,接触している

(港などに)〈船などが〉立ち寄る,寄港する《+at+名》

〈U〉『触覚』,触感

〈C〉《単数形で》(物の)感触,手ざわり

〈C〉『さわる(触れる)こと』,さわられること

〈U〉《しばしばa ~》(…の)『気味,微候』,気配《+of+名》

〈C〉少量,少しばかりの(の…)《+of+名》

〈C〉(作品仕上げの)手入れ,一筆

〈U〉《しばしばa ~》(作家などの)筆法,作風

〈U〉《しばしばa ~》(ピアノ・タイプライターなどの)指運び,たたき方,タッチ

speed

〈U〉(運動・動作の)『速いこと』,速さ・〈C〉『速度』,速力(velocity) ・〈C〉(自動車などの)変速ギア・〈U〉〈C〉(写真で)

(フィルムの)感度,感光性

レンズの明るさ・シャッター速度・覚醒(かくせい)剤,興奮剤

・『急ぐ』,疾走する・《通例現在分詞形で》制限速度以上で運転する,反則の速度で走る・〈仕事・車など〉‘の'速度を上げる

key

(…の)『かぎ』《+『to』+『名』》

《the ~》(達成・理解・解決などの)『かぎ』,手がかり,秘訣(ひけつ)《+『to』+『名』(do『ing 』》

(練習問題などの)解答の手引き(ヒント)

(辞書・地図などの)略語(発音)解,記号解

《the ~》(…への)重要地点,要所;(…にとって)重要な人(物)《+『to』+『名』》

(時計のぜんまいを巻く)ねじ

(鍵盤(けんばん)楽器の)キー,鍵(けん);(タイプライター・計算機などの)キー

(音楽で長短)調

(声の)調子

基本的な;重要な

(特定の状態・活動などに)〈言葉・行動など〉‘を'合わせる,調節する《+『名』+『to』+『名』》

(ある音程に)〈曲〉‘の'調子を合わせる《+『名』+『to』+『名』》

hearing

〈U〉『聴力』,聴覚〈U〉〈C〉(…を)『聞くこと』,(…の)聞き取り《+『of』+『名』》・〈C〉聞いてもらう機会,聞いてやること・聴取・聴聞会〈C〉(法廷などでの)尋問,審問,;(刑罰の減免を求める)釈明,意見陳述

〈U〉聞こえる距離(範囲)

smell

(調べたりするために)…‘を'『かぐ』,‘の'においをかぐ

…‘を'においで気づく,‘の'においに感づく

…‘に'感づく,‘を'かぎ出す《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

〈物が〉『においがする』,におう

〈人・動物が〉においがわかる;(…の)においをかぐ《+『at』+『名』》

(特に)いやなにおいがする

〈物事が〉何かにおう,(…の)感じがする《+『of』+『名』(doing)》

〈U〉『嗅覚』(きゅうかく)

〈C〉(…の)『におい』《+『of』+『名』(do『ing』)》;《形容詞句を伴なって》悪臭

〈C〉《a smell》(…を)かぐこと《+『at(of)』+『名』》

throughput

(工場などで)一定時間内にこなされる仕事量

一定時間内にコンピューターで処理される仕事量

disk

『円盤』;円盤の表面

植物,動物の平たく丸い組織・部分;椎間板(ついかんばん)

(数学で)円板(円によって囲まれた範囲)

レコード

poor

『貧乏な,貧しい』

『貧相な』,みすぼらしい

(一定規準よりも)劣る,落ちる

《名詞の前にのみ用いて》哀れな,不運な,かわいそうな

《名詞の前にのみ用いて》故人となった,なくなった

《名詞の前にのみ用いて》《謙そん,またはおどけて》つまらない,取るに足らない

《the~》《名詞的に》《複数扱い》貧しい人々;かわいそうな人々

taste

〈C〉〈U〉『味覚』

〈C〉〈U〉(…の)『味』,風味《+of+名》

〈C〉《単数形で》(食物などの)一口,一なめ《+of+名》

〈C〉《単数形で》(…の)ちょっとした経験《+of+名》

〈C〉〈U〉(…の)『好み』,趣味《+in(for)+名》

〈U〉趣,品

〈U〉鑑賞力,審美眼,センス

…‘を'『味わう』,試食する,試飲する

…‘を'食べる,口にする

…‘の'『味の感ずる』

…‘を'経験する

『味がする』《taste+形〈補〉…の味がする》

〈人が〉味を感じる

barely

『かろうじて』,『やっと』[…する],わずかに[ある]

むきだしに,あからさまに

pocket

(洋服の)『ポケット』

ポケットに似た物

所持金;資力

(異質の物に囲まれた)(…の)小地域,小グループ《+『of』+『名』》

ポケット(プール式ビリヤードで四隅と横に設けた玉の落ちる穴)

=air pocket

(鉱石を一時ためておく)土中の穴

携帯用の,小型の

…‘を'ポケットに入れる

〈金など〉‘を'着服する

calculator

計算者

計算器機(=calculating machine)

square

『正方形』;四角な物;(チェス・チェッカーなどの盤の,正方形の)目,ます目

(四角い)『広場』(街路の交差点にあって,しばしば中央に植木や芝などが植えてあり,小公園になっている);《おもに英》広場の回りの建物(街路)(《略》Sq.)

(四方を街路で囲まれた方形の)一区画,ブロック

直角定規,かね尺

(数の)『2乗』,平方(《略》sq.)

《俗》旧式な人

『正方形の』,四角な,直角の,直角をなす

角ばった,がっかりした

『平方の』,2乗の(《略》『sq.』)

《補語にのみ用いて》対等の,五分五分の(even);貸し借りにない

正直な(honest),公正な(fair),正しい(just)

率直な,はっきりした,きっぱりした(direct)

実質のある,十分な

《俗》しゃちほこばった

=squarely

…‘を'正方形(四角)にする;直角にする

…‘を'正方形(四角)に区切る《+『off』+『名』,+『名』+『off』》

〈肩・ひじなど〉‘を'張る

(人と)〈勘定〉‘を'決済する,清算する《+『名』〈勘定〉+『with』+『名』〈人〉》

(…と)…‘を'一致させる,適合させる《+『名』+『with』+『名』》

《受動態で》〈数〉‘を'2乗する;〈ある形・図形など〉‘の'平方積(面積)を求める

〈人〉‘を'買収する,抱き込む,…‘に'わいろを使う

〈試合の得点〉‘を'同点にする

(…と)一致する,適合する《+『with』+『名』》

naught

〈U〉《古》《詩》無,無価値(nothing)

《英》(またnought)〈C〉〈U〉ゼロ,零

percent

『パーセント』,100につき(…の割),100分(の…)《+『of』+『名』》《記号》%;《略》『p.c.』)

…パーセントだけ

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

aware

《補語にのみ用いて》『知っている』,『気づいている』,感づいている

見聞の広い,世事に通じた

vision

{U}『視力』,視覚

〈C〉《単数形で》《文》非常に美しい光景(人など)

〈U〉(将来への)『見通し』,先見の明;想像力,直観力

〈C〉『心に描くもの』,空想,想像

〈C〉(…についての)考え,見解《+of+名》

〈C〉(…の)『幻』,幻影《+of+名》

bulk

『かさばっていること』

《the bulk》(…の)大部分,大半《+『of』+『名』》

ばら荷;(船の)積み荷

かさばる,大きく見える

unconscious

(一時的に)『意識を失った』,人事不省の

《補語にのみ用いて》(…を)『気付いていない』,知らない《+of+名(doing)》

(動作などが)無意識の,何気なしの

(精神分析で)無意識

variation

{U}『変化(変動)すること』

{C}(個々の)変化;変化の量(程度)

{C}変形,変わり種;(生物の)変種

{C}(…の)変奏曲《+on+名》

language

〈U〉『言語』,言葉

〈C〉(一国家・一民族の持つ)『国語』,…語

〈U〉(文字・話し言葉為外の)伝達記号,人工言語;(動物の)伝達手段(鳴き声・身ぶりなど)

〈U〉(個人・特定のグループなどの)『言葉遣い』,語法,(専門の)用語,術語

〈U〉語学,言語学(linguistics)

combine

…'を'『結合する』,合同する

…'を'兼ね備える;(…と)…'を'兼ね合わさせる《+『名』+『with』+『名』》

…'を'化合させる;(…と)…'を'化合させる《+『名』+『with』+『名』》

『結合する』,連合する,合同する

(…と)化合する《+『with』+『名』》

連合,合同;(特に)企業合同,政治連合

(また『combine harvester』)(刈り取りと脱穀が同時にできる)複式収穫機,コンバイン

concept

(特に哲学用語として)(…の)概念,観念《+『of』+『名』》,(…という)概念《+『that』節》

simultaneously

同時に

enhance

…‘の'程度(仮値など)を高める

drop

〈しずくが〉『したたる』,垂れる《+『down』》

〈物が〉『落ちる』,落下する《+『down』》

〈人が〉『ばったり倒れる』,崩れ落ちる

『下落する』,減少する《+『off』(『away』)》

終わる,やめになる

《副詞[句]を伴って》引き離される,落後する

(…から)手を引く,やめる《+『from』(『out of』)+『名』》

(…に)ちょっと立ち寄る,(…を)ひょっこり訪ねる《+『in』(『by,over,round』)『at』(『on』)+『名』》

…‘を'『したたらせる』,垂らす

(…へ)…‘を'『落とす』,落下させる《+『名』+『into』(『on』)+『名』》

…‘を'降ろす,下げる

…‘を'減少させる

…‘を'漏らす,ふと口にする

〈人〉に〈短い手紙・伝言〉‘を'送る

《話》…‘を'なぐり倒す,撃ち落とす

《話》《副詞[句]を伴って》〈人〉‘を'乗り物から降ろす

(…から)〈ある音・文字〉‘を'落とす,抜かす,省く《+『名』+『from』+『名』》

〈人〉‘と'関係を絶つ;〈問題など〉‘を'打ち切る

…‘を'やめさせる;(…から)…‘を'追い出す《+『名from』+『名』》

(ばくちなどで)〈金〉‘を'なくす

〈C〉(…の)『しずく』,したたり《+『of』+『名』》

〈C〉(液体・事物の)少量,微量《+『of』+『名』》

〈C〉あめ玉,ドロップ

《a ~》落下,降下(fall);落下距離

《a ~》(…の)下落,減少《+『in』+『名』》

《複数形で》点滴薬

《話》《a ~》少量の酒

〈C〉《おもに米》(郵便箱などの)落とし口,差し入れ口

whole

《the ~,one's ~ の形で名詞の前に用いて》『全体の』,全部の,全…

《名詞の前にのみ用いて》(時間・距離などが)『まる』…,満…

(物が)完全な,欠けていない;《名詞の後に置いて》丸ごとで,ひとかたまりに

《冠詞をつけずに複数名詞の前に用いて》ひじょうに多くの

《古》(人が)無傷の,(肉体的に)健康な

整数の,分数を含まない

〈U〉《the ~》(…の)『全部』,全体,全量《+of+名》

〈C〉完全なもの,統一体

alter

(形・性質などの点で)…'を'変える,改める

変わる,改まる

perspective

〈U〉『遠近[画]法』,透視図法

〈C〉遠近画,透視図

〈C〉遠景,眺め

〈U〉(距離の遠近による)物の見え方,遠近感

〈U〉〈C〉(広い視野からの)『観点』,立場,見地

〈U〉(物事の)相互関係,釣り合い

遠近法の(による)

view

〈C〉〈U〉(…を)『見ること』,ながめること,一見,一覧《+of+名》

〈U〉(…の)『視界』,視野《+of+名》

〈U〉《しばしばa ~》(…の)『ながめ』,光景,けしき《+of+名》

〈C〉(…の)風景画(写真)《+of+名》

〈C〉《しばしば単数形で》『見方』,考え方,見解

〈C〉意図

simple

『簡単な』容易な,分かりやすい

(複合に対して)単一の

『単純な』,込み入っていない

『純然たる』,全くの

『飾り気のない』,簡素な,地味な,質素な

『もったいぶらない』;誠実な,実直な

お人よしの,だまされやすい

《文》地位のない,普通の,平(ひら)の

military

『軍隊の』,軍人の,戦争の

軍隊(陸・海・空軍を含む)(the armed forces)

budget

(…の)『予算』,予算案《+『for』+『名』》《形容詞的に》『budget book』{名}〈C〉予算書『budget plan』{名}〈C〉《米》予算案

(ある期間の,ある事業の)予算を組む《+『for』+『名』》

America

『アメリカ合衆国』,米国,アメリカ(《略》『Am.,Amer.』)

《the Americas》南北アメリカ[イタリアの航海者・探検家Amerigo Vespucciの名前に由来]

rather

『いくぶん』,やや

『それどころか』,反対に

《話》かなり,相当に

《英話》(応答に用いて)確かに,そうですとも(certainly)

contain

(それ自身の中に内容として)〈物〉'を'『含む』,入れている

…'を'『入れる容積がある』,収容できる

〈自分,自分の感情など〉'を'抑える,封じ込める,とじこめる・〈数が〉〈ある数〉'を'約数として持つ,‘で'割り切れる

〈辺が〉〈角〉'を'はさむ,〈図形〉'を'囲む

inside

《the~》(物事の)『内部,内側』;内面

《しばしば複数形で》《話》おなか,腹

『内部の』,内側の;内面の;秘密の;(野球で)内角の

『中へ』(で),屋内で(に)(indoors)

『…の中で』(に,へ)

…以内に

itself

《強意用法》《名詞と同格に用いて》『それ自身』,『それ自体』,そのもの

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『それ自身を』(『に』),それ自体を(に)

gobble

〈食物〉‘を'がつがつ(ぺろっと)食う《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

《話》…‘に'つかみ掛かる,飛が付く《+『名』+『up,』+『up』+『名』》

total

『総計の』,全体の

『全くの』,完全な(absolute)

『合計』,総額,総数,総量(sum)

…‘を'合計する

合計…‘に'なる,総額が…‘に'のぼる(amount to)

deficit

(金銭の)不足額,赤字

reference

〈U〉(…へ)『言及すること』,(…の)話に触れること《+『to』+『名』》;〈C〉言及した事柄

〈U〉(…を)『参照すること』,参考《+『to』+『名』》;〈C〉(本などの)出典,参考書;(出典などの)注記

〈C〉(人物・才能などの)証明書;身元保証人,照会先

chime

《複数形で》(一組の)『鐘』(さまざまな音階の音を組み合わせた鐘楼の鐘,玄関のチャイムなど)

《複数形で》チャイム(鐘の組み合わせによる楽器)

〈C〉チャイムによる音(音楽);チャイムを鳴らしたような音

〈U〉〈C〉《文》調和,一致

〈鐘・チャイム〉'を'『鳴らす』

…'を'鐘を鳴らして告げる

…'を'声をそろえて言う

〈鐘・チャイムが〉鳴る

(…と)調和する《+『with』+『名』》

machine

『機械』

自動車,飛行機,自転車

加えられた力を強めたり方向を変えたりする機械(器具);てこ,滑車,くさび,斜面など

組織,(特に)派閥

(自主性も意欲もない)機械のような人,機械的に働く人

…‘を'機械で作る(仕上げる);(特に)…‘に'ミシンをかける,‘を'ミシンで作る;(印刷機で)…‘を'印刷する

…‘を'きっちり計って作る《+『down』+『名,』+『名』+『down』》

overpower

(力ずくで)…‘を'負かす,‘に'打ち勝つ

〈物事が〉〈人〉‘を'へとへとにさせる

complex

『いくつかの部分から成る』,複合の,合成の

『複雑な』,入りくんだ,こみいった(complicated)

複合体,合成物

コンプレックス,複合(抑圧されて心に残った複雑なしこり)

true

『ほんとうの』,真実の

『本物の』,正真正銘の(real)

『誠実な』,忠実な,忠誠な(faithful)

心からの,うそ偽りのない

寸分違わない,正確に一致する,適合する

正当な,適正な,正しい(proper)

間違いない,確実な

<機械・器具などが>正確にできた,正しい位置にある;<声などが>正しい調子の

うそをつかないで,正直に

寸分違わないように,確実に

先祖の型どおりに

…‘を'正しく調整する《+up+名,+名+up》

rich

『金持ちの』,『富んだ』,豊かな

《名詞的に》《the~;複数扱い》金持ちの人たち

(衣服・宝石・家具などが)高価でみごとな,ぜいたくな

(想像力などが)豊かな;(土地が)肥えた

(音・声が)豊かな,深みのある;(色が)濃い,あざやかな;(料理・酒の問が)濃くておいしい;(香りが)強い

濃度が高い;(特に食物の)栄養価が高い,(油・卵・バターなどを多く含んで)濃厚な

《話》非常におもしろい,こっけいな;《反晴的に》とんでもない,ばかげた

massively

どっしりと,重々しく,重苦しく

economy

〈U〉〈C〉『節約』,倹約

〈U〉(国家・社会などの)『経済』,財政;〈C〉経済組織(機構)

vastly

広々と,広範囲に

大いに,非常に

bind

(ひもで)…'を'『しばる』,'を'束ねる《+『up+『名』,+『名』+『up』》

(旨で)旨'を'『巻く』《+『名』+『with』+『名』》;〈包帯など〉'を'巻きつける《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

《しばし受動熊で》〈人〉'を'『束縛する』,‘に'義務を負わせる

(氷・セメントなどで)…'を'固める,凝結させる《+『名』+『with』+『名』》

〈人〉'を'年季奉公に出す,徒弟(‘とてい')に出す

〈本〉'を'とじる,製本する,装丁する

〈衣服が〉…'を'窮屈にする,締めつける

〈織物など〉‘に'へりをつける,縁飾りをつける

〈土・砂などが〉固まる,締まる

拘束する,拘束力がある

〈衣服が〉窮屈である

厄介な事熊

enormous

『巨大な』,ばく大な

fair

《米》(農産物・家畜などの)『品評会』;(一般に)『博覧会』

《英》定期市,縁日(特に祭日などに定期的に開かれ,見世物などが出てにぎわう)

慈善市(bazaar)

earnings

収入,[勤労]所得;(会社などの)利益

proportion

《the~》(…に対する…の)『割合』,比率《+『of』+『名』+『to』+『名』》

〈U〉(…との)『調和』,均衡《+『to』+『名』》

〈C〉部分;割り前,分け前

《複数形で》大きさ

〈U〉比例

…‘の'調和をとる;(…に)…‘を'釣り合わせる《+『名』+『to』+『名』》

considerably

『かなり』,相当に,非常に

pop

ポンと音がする;ポンとはじける

《話》《副詞[句]を伴って》ひょいと動く

《話》《副詞[句]を伴って》〈目が〉ポンととび出るほど開く

《話》(…を)ズドンと撃つ《+『at』+『名』》

(野球で)小飛球を打ち上げる《+『up(out)』》

…‘を'ポンと鳴らす,ポンとはじく

《話》《副詞[句]を伴って》…‘を'ひょいと動かす

《話》〈鉄砲〉‘を'ズドンと撃つ

《話》〈質問〉‘を'だしぬけにする

《話》〈人〉‘を'ポンとたたく《+『名』+『on』+『名』》

〈C〉『ポン(パチン,パン)という音』

〈U〉ポップ,発泡飲料水

ポンと[音をたてて];ふいに

consider

(決定・決意のために)…'を'『よく考える』,熟慮する

…'を'『みなす』,思う(進行形にできない)

…'を'『考慮に入れる』,心にとめる

…'を'重んじる,尊重する;…‘に'注意(注目)する

熟慮する,考えてみる

eighth

《the ~》『第8の』,8番目の

8分の1の

《the ~》『第8』,8番目[のもの];(月の)8日

〈C〉8分の1

〈C〉(音程の)8度,オクターブ

soldier

(陸軍の)『軍人』,(特に)『下士官』,『兵士』

(主義・主張のために闘う勇敢な)戦士,闘士

軍人になる,軍務に服する

China

『中国』(正式名『the People's Republic of China』中華人民共和国)

million

『100万』

(貨幣単位の)100万

《復数形で》(…の)多数,たくさん《+『of』+『名』》

『100万の』

多数の

regime

政治体制;制度

=regimen

ready

『準備ができた』,仕上がった

《補語にのみ用いて》(進んで喜んで)覚悟している

《補語にのみ用いて》《『be ready to』 do》『今にも…しようとする』,しがちである

す早い,即座の

すぐに使える;手近の

(…に対して)…‘を'『準備する』,用意する《+『名』+『for』+『名』》

(銃の)構えの姿勢

位置について

force

〈U〉(物理的な)『力』,勢い;体力

〈U〉『暴力』,腕ずく

〈C〉《集合的に》(共通の目的・活動のための)集団,隊

〈C〉《しばしば複数形で》『軍隊』,部隊

〈C〉(社会的)勢力;有力な人物

〈U〉(精神あるいは知性の)力

〈U〉『影響力』,効果

〈U〉(言葉の)意味,真意

〈人〉‘に'『強いる』,無理を言う

(…から)…‘を'力ずくで手に入れる《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

…‘を'むりに押し出す

(容器などに)…‘を'むりに押し込む《+『名』+『into』+『名』》

(人に)…‘を'『押しつける』《+『名』+『on』(『upon』)+『名』〈人〉》

〈植物〉‘を'促成栽培する

population

〈U〉〈C〉『人口』,住民の数

《the~》《集合的に》(一定地域の)『全体民』

《the~》(特定階層の)人々,連中

〈U〉〈C〉(一定の区域内にいる)動植物の個体数

radically

根本的に,徹底的に

急進的に,過激に

tiny

『とても小さい』,ちっぽけな

army

《ときにA-》『陸軍』

《the A-》軍隊;(一国の全)軍隊

(共通の主義・主張のために組織された)(…の)『団体』,集団《+『of』+『名』》

(人・動物などの)大群《+『of』+『名』》

consideration

〈U〉(…の)『考慮』,熟慮,考察《+『to』+『名』》

〈C〉『考慮すべき事』

〈U〉(人・物などへの)『思いやり』,配慮《+『for』+『名』》

〈C〉報酬,心づけ,償い

〈U〉《まれ》重要さ,重大さ;尊敬,丁重

absolute

『まったくの』,完全な(complete)

『絶対的な力を持った』,絶対の

確かな,確固とした(certain)

無条件の,制約のない

(文法で)独立の,単独の

connected

連結した

親戚(せき)関係の

関係(連絡)のある

relative

『関係のある』,関連した

『比較上の』,相対的の

相互の,相関的な

(文法で)関係を表す

親類,親戚

関係詞,(特に)関係代名詞

connect

〈2個の物〉'を'『連結する』,結びつける;(…と)…'を'結合する電話でつなぐ《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

《受動態で》(…と)…'を'『関係させる』,親類関係にする《+『名』+『with』+『名』》

(…で)…'を'連想する,結びつけて考える《+『名』+『with』+『名』》

〈物・事柄などが〉(…と)関連している,つながる《+『with』+『名』(『wh-節』)》

〈交通機関が〉(…と)連絡(接続)している《+『with』+『名』》

full

『いっぱいの』,満ちた

(数量が)『たくさんある』,たっぷりある

(程度・量・数などが)『完全な』

《名詞の前にのみ用いて》最大限の

《名詞の前にのみ用いて》正式の,本格的な

《補語にのみ用いて》(…で)(腹・胸・頭が)いっぱいの(で)《+『of』+『名』》

(形・体の一部が)ふっくらした,盛り上がった

(衣服などが)ゆったりしている

《名詞の前にのみ用いて》(声・におい・色が)豊かな,濃い

まともに

非常に(very)

全部;十分;絶頂

master

〈C〉『主人』,支配者(人),雇主;(動物の)飼い主

〈C〉(…を)自由に駆使できる人,如理する能力のある人《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『大家』,『名人』,精通者;師匠《+『of』(『in, at』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(商船の)船長

〈C〉(学校の男の)『先生』

《the M-, our M-》主キリスト(Jesus Christ)

〈C〉《しばしばM-》修士;修士号

〈U〉《M-》《古》…様

〈C〉(レコードなどの)原盤,金型,(フイル専の)原板,ネガ

《名詞の前にのみ用いて》

一本立ちで仕事のできる職人の,自営の

主要な,最上の

腕のいい,名人の,達人の

(機械・レコードなどの)親になる,元になる

〈人・物〉‘を'『征服する』,支配する;〈感情・欲望〉‘を'『抑える』

〈特技・技術など〉‘を'修得する,‘に'熟達する

maybe

『たぶん』,おそらく,ことによると

health

『健康』,健全

(体の)状態,調子

《To one's health!》(健康を祝しての)乾杯

nut

『木の実』,堅果(けんか)(クリ・ドングリなど)

(堅果の皮をむいた)中の実,仁(じん)(しばしば食用になる)

(ボトルを留める)『留めねじ』,ナット

(バイオリンなどの)糸受け;毛止め

《話》変人;気違い

《話》あることに熱中する人,ファン,(…)狭

木の実を捜す(拾う)

supplement

『補足』,追加

『増補』,補遺,(雑誌などの)付録

(…で)…‘を'補う《+名+with(by)+名(doing)》;…に増補(補遺,付録)をつける

fit

『適した』,適切な,ぴったりの

《補語にのみ用いて》よい調子で;健康で

《be fit to do》いまにも…しそうである《explode,burst,fall,dropなど危険な意

を含む動詞と共に用いる》

〈意図・目的など〉‘に'『合う』,ふさわしい

(…に)…‘を'『合わせる』,はめ込む,取り付ける《+『名』+『to』(『into,in,on』)+『名』》;(…を)…‘に'合わせる《+『名』+『with』+『名』》

〈人〉‘に'資格をつける,‘を'適させる

適する,合う(服・靴などの)でき具合;体に合うもの

〈U〉適合,対応

evidence

『証拠』,証拠物件

印,徴侯,形跡(indication)・(証拠をあげて)…‘を'証明する・「in evidence」で「証拠(証人)として」

conflict

(比較的長期にわたる)(…との)『争い』,闘争,戦闘《+『with』+『名』》

(意見・利害などの)(…との)『衝突』,矛盾,食い違い《+『of』+『名』+『with』+『名』》

(…と)『争う』《+『with』+『名』》

(…と)衝突する,矛盾する,両立しない《+『with』+『名』》

vitamin C

ビタミン C

nutritional

栄養の,栄養的の

balloon

『気球』,軽気球

(おもちゃの)風船

(気球のように)ふくれる《+『out』(『up』)》

(気球のように)ふくれた

race

競走,レース;競技会,(特に)競馬

(一般に)競争;(…を得るための)競争《+『for』+『名』》

水の速い流れ,急流,早瀬;(水車などの)水路

《おもに文》(事件・話などの)進行;(太陽・月の)運行;)時の)経過;人生の行路

(…と)『競走する』《+『with』(『against』)+『名』》,(…のために)『競争する』《+『for』+『名』》

《方向などの副詞[句]を伴って》疾走する,急ぐ

〈機械などが〉高速で作動する,〈エンジンなどが〉空転する

…と『競走する』

(…と)…‘を'『競走させる』,全速力で走らせる《+『名』+『against』+『名』》

〈機械など〉‘を'高速で作動させる,〈エンジンなど〉‘を'空転させる

bubble

〈C〉『あわ』,あぶく

〈U〉あわ立ち,あわ立ちの音

〈C〉(すぐ消える)あわのようなこと

〈C〉『シャボン玉』

『あわ立つ』

ぶくぶくと音を立てる,あわ立って流れる

〈特に女性が〉気持をわかす,はしゃぐ《+『over』》

correspond

『一致する』,符合する,調和する;(…と)一致する《+『with』(『to』)+『名』》

(性質・機能などの点で)(…に)似ている,相当する《+『to』+『名』》

『文通する』,信通する;(…と)文通する《+『with』+『名』》

popularity

(人の間での)『人気』,好評,流行《+『with』(『among』)+『名』〈人〉》

regard

《『regard』+『名』+『as』+『名』(『形』[『句』])》(…と)〈人・物事など〉‘を'『みなす』,考える(consider)

《文》《副詞[句]を伴って》(ある感情・態度で)…‘を'見る,注視する

…‘を'『尊重する』

《副詞[句]を伴って》…‘を'評価する

《文》《通例否定文で》〈意見・希望など〉‘を'『考慮にいれる』,‘に'注意を払う

〈物事が〉…‘に'関係する,関連する

〈U〉(…に対する)『考慮』,注意,関心《+『for』)『to』)+『名』》

〈U〉(…に対する)『敬意』,尊敬,好意《+『for』(『to』)+『名』》

〈U〉《おもに文》注視,凝視

〈U〉(ある特別な)点,関係,関連

《複数形で》(敬意・愛情を表す)あいさつ(greetings),よろしくとの伝言(best wishes)

hit

〈人・物〉‘を'『打つ』,なぐる

…‘に'『ぶつかる』,衝突する

(…に)〈自分の体〉‘を'『ぶつける』《+『名』+『against』(『on』,『upon』)』+『名』》

《話》…‘に'達する

…‘に'ひどい打撃(結果)を与える

《米》〈事が〉〈人〉‘に'ふと思い浮かぶ;〈人が〉…‘を'ふと見つける

(野球で)〈安打〉‘を'打つ;(クリケットで)〈…点〉‘を'取る

(武器などで)(…を)『打つ』,攻撃する《+『at』+『名』》

(…に)『ぶつかる』,衝突する《+『against(on, upon)』+『名』》

襲う,急に現れる

『打撃』,命中

ヒット,大当たり,大成功

(野球で)ヒット,安打(base hit)

風刺,当てこすり

immediately

『ただちに』,即座に

直接に,じかに(directly)

…するや否や(as soon as)

apprehend

《文》…'を'逮捕する,捕える(arrest)

《古》〈意味〉'を'理解する

《まれ》…'を'気づかう,案じる

efficacy

(…に対する,における)効きめ,効力《+『against』(『in』)+『名』》

grade

《米》(小・中・高校の)『学年』(小学校から12年まで通算する)

《おもに米》(学業の)『成績』,評点

(位階・品質・価値などの)『階級』,『等級』

《米》(道路・線路などの)傾斜,勾配(こうばい)(《英》gradient)

…‘を'『等級分けする』,‘の'格づけをする

《米》…‘の'採点をする

〈道路など〉‘の'勾配(こうばい)をゆるくする

等級別になる,徐々に変わる,〈色彩などが〉次第に他の色に移る

worth

(…するだけの)『価値がある』,(するに)値する《+名(doing)》

(…の)『値打ちがある』,(…と)同じ価値の《+名》

(…だけの)財産を持つ《+名》

(人・物事の)『真価』,価値

(金銭的な)『価値』,値打ち

(金額相当の)分量

富,財産

above

《方向》《fly,go,riseなどの移動を表す動詞と結びついて》…『の上方へ』,より高いところへ

《場所・位置》…『の上に』,の上方に,さらに高いところに(の)

…『の上流に(で)』,の上手(かみて)に,の北方に,のもっと先(遠く)に

《数・量・程度》…『以上に』,にまさって

《be動詞と結びついて》…『の力の及ばない』,を越えて(beyond)

『上方に(を)』;頭上に高く;上流に

天に,空に

(特に地位において)高位に

(本・ページの)『前に』,前文に

前述の,上述の

前述(上述)のこと

investigate

(注意深く)〈問題・事件など〉‘を'『調べる』,研究する

(…を)『調査する』《+『into』+『名』》

condition

〈U〉(事物の)『状態』;(人の)健康状態

〈C〉《通例複数形で》(周囲の)『状況』,事情,形勢

〈C〉(…の)条件,必要条件《+『of』(『for』)+『名』》;(条件を示す)条項

〈C〉(社会的)地位,身分,境遇

〈C〉(慢性の)病気,症状

(…に備えて)〈体など〉'を'『適当な状態にする』,‘の'調子を整える《+『名』+『for』+『名』》

〈物事が〉…‘の'条件となる,…を左右する,決定する

〈人・動物など〉'を'慣らす,適応させる

list

(…の)『表』,一覧表,目録,明細書;『名簿』,カタログ《+『of』+『名』》

…‘を'『表にする』,‘の'一覧表を作る

…‘を'目録(名簿)に載せる;(…として)…‘を'記録する《+『名+as+名(doing』)》

below

《fly,go,sink など移動を表す動詞と結びつき方向を表して》…『の下方へ』,より低い位置へ

《位置》…『の下方で』,より低い位置に

(上手・先方に対して)…より下手に,より手前に

(度合・地位・数量などが)…『より以下で』(の)

…にふさわしくない,にさえ値しない

『下方へ向かって』,低い位置へ

下方で,低い位置で

(記述で)以下に,下記に

下級の,下位に

下記の,後述の

constitute

《しばしば受動体で》〈物〉'を'『構成する』,〈人の本質・体質〉'を'作っている(進行形にできない)

《『constitute』+『名』〈目〉+『名』〈補〉》〈人〉'を'(役目・職務なとに)『任命する』,選定する:〈制度など〉'を'『制定する』,〈機関など〉'を'設立する

compile

〈資料など〉'を'まとめる

〈辞書など〉'を'編集する

spend

(…に)〈金〉‘を'『使う』《+名〈金〉+on(『for』)+『名』》

〈時〉‘を'『過ごす』

《文》〈力など〉‘を'使い果たす,〈自分〉‘の'力を使い果たす

金(財産など)を使う;浪費する

fill

〈容器など〉‘を'『いっぱいにする』,満たす,‘に'つぐ

〈人・物が〉〈場所・空間〉‘を'『占める』,いっぱいにする

(…で)…‘を'満たす,埋める,ふさぐ《+『名』+『with』+『名』》

〈人の要求など〉‘を'満たす,かなえる

〈注文〉‘に'応じる;〈処方箋〉‘を'調剤する

〈地位〉‘を'占める;〈職務〉‘を'果たす

(…で)『いっぱいになる』,満る《+『with』+『名』》

《ones fill》欲しいだけ,存分

《a fill》(…の)1杯の量《+『of』+『名』》

〈C〉盛り土(石)

page

(本・手紙・新聞などの)『ページ』

(新聞などの)欄,記事

《文》注目すべき事件(時期)

…‘に'ページを付ける

form

〈C〉〈U〉(色・材質に対して)『形』,形状,姿

〈C〉『人体』,体つき

〈C〉〈U〉『外観』,格好,人影

〈C〉〈U〉(ものの現れる)『形態』,形式

〈C〉(生物などの)『種類』,品種

〈U〉(芸術作品の)表現形式

〈U〉(特にスポーツで)(競技者の)フォーム

〈U〉(心身の)調子,元気

〈C〉(印刷された)書き込み用紙,ひな形

〈U〉《話》(ある集団などの)やり方,仕方,方式

〈C〉〈U〉しきたり,伝統的な儀式

〈C〉(英国の学校・米国のある学校で)学年,学級

〈U〉〈C〉(意味に対する)形態,形;語形

〈C〉(通例寄りかかりのない)長い木のいす

〈素材〉‘に'形を与える,(…に)…‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》

(素材から)…‘を'形作る《+『名』+『out of』+『名』》

…‘を'組織する,構成する

〈考えなど〉‘を'まとめる,思い付く;〈計画など〉‘を'立てる

〈習慣など〉‘を'身に付ける;〈交際など〉‘を'結ぶ

〈文章など〉‘を'組み立てる;〈複数形など〉‘を'作る

(ある順序に)配列する,整列させる

〈物が〉形を成す

生じる,現れる

(…に)なる《+『into』+『名』》

knowledge

《時にa ~》『知識』,精通,認識,理解

(…を)知っていること《+『that 節』》

compression

圧搾,圧傷;要約

squeeze

…‘を'『絞る』,圧搾する,押しつぶす

(…から)〈果汁・汁・水分など〉‘を'『絞り取る』,絞り出す《+『from』(『out of』)+『名』》

〈手など〉‘を'強く握る;〈人など〉‘を'きつく抱く

(…に)…‘を'押し込む,詰め込む《+『名』+『into』(『in, into』)+『名』》;(…を)押し分けて…‘を'進める《+『名』+『through』+『名』》

(…から)…‘を'むりに取りたてる,搾取する,強制する《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

(特に手で)圧力を加える,絞る

絞れる

《副詞[句]を伴って》(人ごみなどを)押し分けて進む,(狭い場所などを)むりに通る;割り込む

〈C〉『絞ること』,圧搾

〈C〉少量の絞り汁

〈C〉『強く握ること』,きつく抱きしめること

〈U〉《しばしばa~》《話》雑踏,押し合い

〈U〉《米話》搾取;強要,ゆすり

〈U〉《しばしばa~》苦境,窮地

curate

(おもに英国国教会の)牧師補,副牧師(rectorまたはvicarの助手または代理);(カトリックの)助任司祭

stuff

『材料』,原料,資料

《話》(ばく然と)『物』

素質,本領

くだらないもの(こと);ばかげた考え

《古》布地

(…を)〈入れ物・車など〉‘に'『詰める』,詰め込む《+名+with+名》

(入れ物などに)…‘を'『押し込む』《+名+into+名》

(…で)〈穴など〉‘を'ふさぐ《+up+名+with+名》

《しばしば受動態で》《話》(食物を)〈自分,自分の復〉‘に'詰め込む

(料理の材料で)…‘に'詰め物をする《+名+with+名》

(剥製にするため)〈死んだ動物〉‘に'詰め物をする

〈投票箱〉‘に'不正票を入れる

たらふく食べる

interactive

(…と)相互に作用する,影響し合う

generate

〈電気・熱〉‘を'『発生させる』,生む;〈文〉‘を'生成する

《文》(一般的に)…‘を'起こす,生じる

application

〈U〉(…の…への)『適用』,応用《+『of』+『名』+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉『申し込み』,志願;〈C〉願書

〈U〉(薬などを)塗ること,はること;〈C〉外用薬,化粧品

〈U〉(…に)心を傾けること,専心すること《+『to』+『名』》

spawn

(魚・カエルなどの)卵

〈卵・子〉‘を'産む

〈物事〉‘を'生み出す,引き起こす;…‘を'大量に生じる

産卵する

heart

〈C〉『心臓』;胸

〈C〉(感情の中心をなす)『心』,気持ち

〈U〉愛情,同情

〈U〉『勇気』,元気,熱意

《the ~》『中心』,内部,(物事の)本質,核心

〈C〉ハート形の物;(カードの)ハートの札

filter

『ろ過器』,ろ過装置;ろ過用材料(布・紙・木炭・砂など)

(写真の)フィルター

〈液体・気体〉‘を'『ろ過する』,こす;…‘を'ろ過して取る

ゆっくり進む(通る)

synthetic

総合の,統合的な

合成の,人造の

にせの,作りごとの

(言語が)総合的な(統語的関係を表すのに,独立した語より屈折形を広く用いるもの)

合成品,人造物

plant

(動物に対して)『植物』,草木・(樹木に対して)『草』,草本(そうほん)( 木部があまり発達せず地上部が一年で枯れる植物)・苗,苗木・生産設備,工場,プラント設備,装置・《俗》(人をおとしいれる)わな,おとり

〈苗など〉‘を'『植える』,〈種〉‘を'まく・(植物を) ‘に'植える《+『名』+『with』+『名』》

(…に)〈思想など〉‘を'植えつける《+『名』+『in』+『名』》・《場所の副詞[句]を伴って》(ある場所)…‘を'しっかりと置く(すえる,立てる)

・〈工場・生産設備など〉‘を'建設する・《俗》〈スパイ〉‘を'送りこむ,〈わな〉‘を'仕掛ける・(嫌疑がかかるように)こっそり置く

herb

草,草本

薬用(香料)植物

natural

『自然のままの』,自然にある,自然が作る

自然に関する

『当然の』,あたりまえの

『生まれつきの』(inborn)

生き写しの,真に迫った

気どらない,飾らない

(音階が)本位の

(音階の)本位音;本位記号

《単数形で》《話》(…の)生来の達人,(…に)最初からうってつけの人《+『for』(『as』)+『名』》

ingredient

(混合物の)成分,原料

構成要素

store

〈C〉《おもに米》[小売]『店』,商店(《英》shop)

〈C〉(…の)『蓄え』,貯蔵《+『of』+『名』》

〈C〉多量,多数,たくさん(の…)《+『of』+『名』》

《複数形で》必需品,備品,用品

〈C〉倉庫,貯蔵所

(将来のために)…‘を'蓄える』《+『up』+『名』》

…‘を'『倉庫に保管する』

(…を)〈ある場所など〉‘に'供給する,用意する《+『名』〈場所〉+『with』+『名』》

doc

=doctor

alive

『生きている』(living)

《しばしば最上級の形容詞と共に》現存している

活動している,有効である(active)

生き生きした,活発な

row

(人や物の)(特にまっすぐな)『列』,並び《+『of』+『名』》

(劇場・教室などの)座席の列

(両側に建物の並んだ)通り;《しばしば町名として》…通り

recreate

…‘を'再び作る,作り直す

living

『生きている』

生活の;生活に適した

『現存の』,まだ使われている

『生き生きした』,活気のある

『生き写しの』

〈U〉生存;生活状態,暮らし

〈U〉《a~,one's~》『生計』,暮らしの費用(livelihood)

《the~》《複数扱い》生きている人々

beyond

《場所》…『を越えて』,『の向こうに』(『へ』)

《数詞つきの句とともに》…から[いくつ目]

《時間》…『を過ぎて』,よりも遅く

《程度・範囲》…『の限度を越えて』;…『以上に』(above)

《通例否定文・疑問文で》…よりほかには,以外に

向こうに,かなたに

《the~》かなた,果て

《the [great]~》あの世

apply

(…に)…'を'『適用する』,応用する《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

(…に)…'を'『当てる』,当てがう《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈心・努力など〉'を'傾ける,注ぐ《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

…'を'作用させる,動かす

(…に)『適用される』,当てはまる《+『to』+『名』》

申し込む,出願する;(…に…を)申し込む《+『to』+『名』+『for』+『名』》

political

《名詞の前にのみ用いて》『国家の』,政府の;『政治の』,政治上の:

《名詞の前にのみ用いて》国家(政府)に有害な

政治好きの,政治活動する

政略的な

spectrum

スペクトル(光がプリズムを通過するとき生じる色の帯)

(電磁波・音波などの)範囲,スペクトル

(多様だが関連あるものの)連続[範囲]《+『of』+『名』》

attempt

…'を'『企てる』,試みる

…'を'ねらう,襲う(attack)

『企て』,試み

《文》(…に対する)攻撃,襲撃《+『on』(『upon』)+『名』》

(法律用語で)(…)未逐

percolate

(…を通して)〈液体〉‘を'ろ過する,こす《+『名』+『through』+『名』》

(液体が)…‘に'しみ込む

(また《話》『perk』)〈コーヒー〉‘を'パーコレーターで入れる

(…を通って)にじみ出る,しみ出る《+『through』+『名』》

《話》元気になる

(また)《話》『perk』)〈コーヒーが〉パーコレーターでろ過される

society

〈U〉《通例冠詞をつけないで》(全体として見た人間の)『社会』,世間[の人々],すべての人々

〈C〉〈U〉(特定の利害・文化を共にする人間の)『社会』

『会』,協会,クラブ

〈U〉『上流社会』[『の人々』],社交界

〈U〉交際,つきあい,社交

上流社会の,社交界の

culture

〈U〉『教養』;修養;教化

〈C〉〈U〉『文化』(主として精神面をさし,生活・習慣・物の考え方などを含む)Greek cultureギリシア文化

〈U〉(…の)『耕作』;『栽培』,養殖,培養《+『of』+『名』》

individual

《名詞の前にのみ用いて》『個々の』,個別の(separate)

《名詞の前にのみ用いて》『個人的な』,一個人の

『独特の』,

(全体に対する)『個人』,個体

《話》《形容詞と共に用いて》(…な)人

belief

『信念』,確信,所信

〈U〉(人・物への)『信頼』,信用《+『in』+『名』》

〈U〉(あるものの真実性・存在を)信じること,容認《+『in』+『名』》

〈U〉〈C〉(…への)信仰,信心《+『in』+『名』》

cycle

『周期』,循環期;一巡り

周波,サイクル

(英雄・伝説などを扱った)一連の詩(物語)

『自転車』;三輪車;オートバイ

自転車に乗る

循環する,反復する

anyway

=anyhow

exciting

(物事が)『興奮させる』

side

(物体)『面』

(物体の)『側面』,わき

(紙・レコードなど平らな物の)『面』

(中心線・分離線から見た)『片側』

(中心部分から見て)…『側』

(人間・動物の体の右または左の)『側面』,(特に)横腹,わき腹

《単随形で》(人の)『そば』,わき

(物の)端,へり;(図形の)辺

(競技・争いなどの一方の)『側』,味方

(事柄の持っている)一面,局面

(父方または母方の)血統,…方(かた)

側部の,側面の,わきの

側部(側面)からの(への)

二次的な,従の

〈建物など〉‘に'側面を付ける

(…に賛成の(反対の))側につく《+『with(against)』+『名』》

right side

(布・紙・用材などの)表側

person

(性別・年齢に関係なく)『人』

(人間の)『体』,身体

《単数形で》『容姿』,身なり

(文法で)人称

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

lopsided

一方の傾いた;不均衡の,片ちんばの

order

〈C〉《しばしば複数形で》『命令』,指図,指令

〈U〉(物事の)『順序』,順番

〈U〉(自然界の)『秣序』

〈U〉(社会の)治安,秣序

〈U〉整頓(せいとん)された状態,きちんとしていること《good,badなどを伴って》(一般に物事の)調子, 状態

〈U〉(商品などの)『注文』《+『for』+『名』》

〈C〉調文品

〈C〉(レストランなどでの料理の)一盛り

〈C〉種類,等級,品資(kind, sort)

〈C〉(動植物分類の)目(もく)

〈C〉聖職者の階級;《複数形で》聖職

〈C〉《しばしばO-》教団,教派;(ある特殊な)社会

〈C〉《しばしばO-》勲位,勲章

〈C〉(古代ギリシャの)建築様式,柱式

…‘を'『命令する』,指図する;〈人〉‘に'命令する

《方向を表す副詞[句]を伴って》〈人〉‘に'行くように命じる

〈商品など〉‘を'『注文する』;…‘を'あつらえる

…‘を'整頓(せいとん)する,きちんとする

命令する;注文する

uncomfortably

心地よくなく,不愉快に

quality

〈C〉(人・物の)『特質』,『特性』《+of+名》

〈U〉(…の)『本質』(nature)《+『of』+『名』》

〈U〉『質』,品質

〈U〉良質(excellence),優秀性(superiority)

〈U〉高い身分

annoy

《しばしば受動態で》〈物事が〉…'を'『困らせる』,悩ませる,いらいらさせる

uncomfortable

(物が)『心地よくない』

(人が)『不愉快に感じる』

versus

(訴訟・競技などで)…対(《略》v.,vs.)(against)

(比較や二者択一において)…に対して

capable

『手腕のある』,有能な,才能のある(able, competent)

hold

(手などに)…‘を'『持つ』,『持っている』,つかむ,つかんでいる・〈人・物〉‘を'『押しとどめる』,押えておく,留めておく・《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)〈手・足など体の一部〉‘を'『保つ』(keep) ・〈容器などが〉〈物など〉‘を'『入れている』,収容できる(進行形にできない) ・〈重い荷物など〉‘に'耐える,持ちこたえる(bear);〈物〉‘を'支える(support) ・〈職・地位など〉‘を'占める,占めている(進行形にできない) ・〈土地・財産など〉‘を'所有している(進行形にできない) ・〈会など〉‘を'開催する,〈式〉‘を'行う・〈軍隊などが〉〈土地など〉‘を'確保する;(敵などから)〈とりでなど〉‘を'守る《+『名』+『against』+『名』》・〈注意・関心・興味など〉‘を'引きつけておく,引き留めておく・〈考え・意見など〉‘を'心にいだいている・…‘と'考える,信ずる

『しっかりと付いている』,切れ(折れ)ないでいる・(…に)『しっかりつかまっている』,しがみついている《+『to』+『名』》・(約束・信念などを)固く守る《+『to』+『名』》・《『hold』+『形』〈補〉》(…の)『ままである』・(引き続いて)有効である,当てはまる・〈U〉〈C〉(…を)‐手でつかむ(握る)こと』,把握《+『of』(『on』)+『名』》・〈U〉(人の心などを)つかむこと,支配[力],掌握《+『on』(『over』)+『名』》・〈C〉つかまるもの,手(足)がかり・(音楽の記号の)フェルマータ

viewpoint

『観点』,見地,見解(point of view)

engage

…‘を'『雇う』;(…として)…‘を'雇う《+『名』+『as』+『名』》;〈技術・労力など〉‘を'買う

…‘を'予約する

〈注意,関心〉‘を'引きつける

〈事が〉〈時間・労力〉‘を'『占める』,使う(occupy)

(…に)〈自分〉‘を'専念(没頭)させる,従事させる《+one『self in』+『名』(do『ing』)》

〈自分〉‘に'請け合う,約束する;〈物事〉‘を'請け合う

…‘と'交戦状態にはいる

〈歯車など〉‘を'かみ合わせる

(…に)『従事する』,たずさわる,参加する《+『in』+『名』》

交戦する

〈歯車などが〉かみ合う,(…と)かみ合う《+『with』+『名』》

midstream

流れの中ほど

wrap

(人・物に)…‘を'『巻きつける』,掛ける《+『名』+around(about)+『名』〈人・物〉》

(…で)〈人・物〉‘を'『くるむ』,包む〈+『名』〈人・物〉+『up』(+『up』+『名』+『in』+『名』》

《話》…‘を'終了する《+up+『名』,+『名』+up》

衣服の上に着る外衣(スカーフ,ショール,コートなど)

solve

〈問題など〉‘を'『解く』,解明する,解決する

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

elegant

(人・服装・デザインなどが)『優雅な』,上品な;(趣味・習慣などが)『風雅な』,高雅な

みごとな,すばらしい;要を得た,的確な

moment

〈C〉『瞬間』,瞬時

〈C〉《単違形で》(特定の)『時期』,機会,場合

《the moment》今,現在

〈U〉『重要』,重大(importance)

〈C〉《単数形で》(物理・機械で)モーメント,運動率

saturation

十分にしみ込むこと,飽和させること

しみ込んだ状態,飽和状態

(色の)飽和度,彩度

breakdown

(列車・機械などの)故障,破損

病気で倒れること,衰弱

分析

trust

〈U〉(人の誠実さ・能力,物の性能などに対する)信頼,信任,信用《+in+名》

〈C〉信頼できる人(物)

〈U〉『期待』,確信,希望

〈U〉委託,保管,管理;世話,保護

〈U〉(信頼にこたえる)義務,責任;(託された)責務

〈U〉(財産の)信託;〈C〉信託作産

〈C〉(市場を独占しようとする目的で結成された)企業合同,トラスト

〈人・物事〉‘を'『信用する』,信頼する

…を当てにする,‘に'頼る(depend on)

《trust+that節》…‘と'『期待する』,劾信する

《trust+名+to+名》(人に)…‘を'『任せる』,委託する,信託する

《trust+名+for+名》(…を)〈人〉‘に'信用貸しする,掛け売りする

(…を)信用する,信頼する《+in+名》

(…を)当てにする《+to+名(doing)》

期待する,確信する(hope)

reliability

信頼できること;確実性

runaway

逃亡者,脱走者;逃げた馬

逃亡した,脱走した

どんどん上がる,とめどのない

《話》ゆうゆう勝った

skepticism

懐疑,懐疑論;無神論

lack

…‘を'『欠く』,‘が'ない(受動態にできない)

(…になるまでに)…‘だけ'不足する《+『名』+『of』[『being』]+『名』》

〈U〉《時にa~》(必要なものの)『欠乏』,不足;(…が)ないこと《+『of』+『名』》

〈C〉欠けて(不足して)いるもの

transparency

〈U〉透明

透明なもの,(特に)スライド[写真]

magnetic

磁石の;磁気の(による,を帯びた)

人を引き付ける,魅力のある

draw

…‘を'『引く』,引っぱる

《副詞[句]を伴って》…‘を'『引いて』(ある状態に)『する』

(…から)…‘を'『引き抜く』,取り出す《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

(…から)〈液体など〉‘を'『くみ出す』,くみ上げる《+『名』+『from』+『名』》

(…から)…‘を'得る,引き出す《+『名』+『from』+『名』》

〈事〉‘を'招く,もたらす

〈人〉‘を'引きつける,引き寄せる

〈絵・図〉‘を'『線で描く』,〈線〉‘を'引く

…‘を'描写する,述べる

〈文書〉‘を'書く,作成する;〈小切手〉‘を'振り出す

〈息〉‘を'吸い込む;〈ため息〉‘を'つく

…‘を'引き伸ばす,いっぱいに張る

〈くじなど〉‘を'引く,引き当てる

〈勝負など〉‘を'引き分ける

喫水が…‘だけ'ある

《副詞[句]を伴って》『動く』,『近づく』,行く

(…に向けて)剣(ピストル)を抜く《+『on』+『名』》

《副詞[句]を伴って》人を引き付ける

《副詞[句]を伴って》『線で書く』

くじを引く

《副詞[句]を伴って》〈水が〉はける,〈パイプ・煙突などが〉通る

(勝負などが)引き分けになる

〈茶などが〉出る

〈船が〉喫水する

引くこと,抜くこと,(たばこなどの)一吸い,一服

(人を)引きつけるもの,呼び物,人気者

くじ引き,抽せん(lot)

引き分け,無勝負

quick

(動作などが)『速い』,急速な,素早い;(人が)敏しょうな,機敏な

(進行・経過などが)『瞬間の』,短時間内の,すぐ終わる

(人,人の頭が)『理解の早い』,りこうな,利発な;(感覚などが)鋭敏な,鋭い

せっかちな,気の短い

《古》命のある,生きている(living)

(爪の下・傷口などの)最も敏感なところ;(感情の)いちばん痛いところ

素早く,急いで

《複合語を作って》「早く(…する)」の意を表す

clarity

(思想・文体などの)明快さ,明瞭

(音色の)清澄

quickly

『速く』,すみやかに,機敏に,ただちに

Icelandic

アイスランドの,アイスランド人(語)の

アイスランド語

volcano

『火山』

emit

〈水・熱・光・音・声など〉‘を'『出す』,『発する』

plane

『平面』,水平面

『水準』,程度

《話》『飛行機』

(面が)平らな,平たんな

平面の,平面図形の;平面上にある

〈飛行機〉滑走する

yep

うん(yes)

ton

(重量単位の)『トン』

(容積単位の)トン(物によって異なり,木材では40立方フィート,小麦では20立方フィート)

《話》大量(の…),多数(の…)《+of+名》

ground

〈U〉《the~》『地面』,地表

〈U〉『土』,土壌;『土地』

〈C〉《しばしば複数形で》(特定の目的のための)『場所』

《複数形で》(建物の回りの)『庭』,庭園;『構内』,屋敷

〈C〉《しばしば複数形で》『根拠』(basis),理由(reason)

〈U〉(確保すべき)立場,意見;地歩

〈U〉(研究などの)分野,範囲;話題,問題

〈C〉(図案・塗りなどの)下地

〈U〉海底,水底

《複数形で》(コーヒーなどの)おり,かす

〈U〉《米》(電気装置の)アース

…‘を'地上に置く

(…に)〈主義・信念など〉‘を'基づかせる,立脚させる《+名+on+名(doing)》

〈人〉‘に'(…の)基礎(初歩)を教え込む《+名+in+名》

〈飛行機〉‘を'離陸させない

〈人〉‘を'飛行勤務をやめさせる,地上勤務にする

〈船〉‘を'座礁させる

《米》〈電線など〉‘を'接地する,アースする(《英》earth)

〈物が〉地面に落ちる(届く〉

〈船が〉座礁する

(野球で)ゴロを打つ

sky

『空』,上空

《しばしば複数形で》空模様,天候,気候

《しばしば複数形で》『天国』,天

〈ボール〉‘を'高く打ち上げる

essentially

本質的に;本来は

《否定構文で》必然的には(necessarily)

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