TED日本語 - ダン・フィリップス: 再生品でクリエイティブな家づくりを

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動詞
助動詞
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内容

TEDxHoustonで行われたこの愉快で洞察に満ちたトークで、建築者のダン・フィリップスが、再利用品や再生品を思い切り独創的に使って建てた10件ほどの家を紹介します。才気にあふれたローテクなデザインの数々が、創造性に新たな刺激を与えることでしょう。

Script

(拍手)

ありがとう 写真をお見せしながら 私がどのように家づくりをしているのか お話ししたいと思います これらの建物はすべて 70~80%は再利用された材料でできています 埋め立て地や焼却場に向かっていた部材です 捨てられていたものばかりを使いました 私が初めて建てた家です 明かり取りの窓がついた玄関の2枚扉は 埋め立てゴミになるところでした 小さな塔があります 受け材についているボタンは ちょうどここです これはクルミの実です こちらのボタンは 鶏の卵です まず朝食で卵を食べ 殻に接着剤を塗り色づけして固定します あっという間に 建築の模様ができます

家の中はこうなっています 明かり取りの窓があります 目線の高さに窓がついています アンティークなものです これもゴミになるところでした 鍵の部分だけで200ドルにはなるでしょう 台所にあるものはすべてゴミから救い出したものです 1952年製 オキーフ&メリットのストーブです 料理に使ってもカッコいいですね 小塔に上る階段です この階段は20ドルで手に入れました 運送料込みの値段です

(笑) 塔の中を見上げています 出っ張りやへこみ たるみなどがあります それで人生が台無しになるなら この家には住まない方がいいです (笑) 洗濯部屋です 靴型があります アンティークの店にあるような鋳鉄が うちにあったので それで簡単な装置を作りました 靴型の上に足を乗せると 扉がバンと開いて洗濯物を投げ入れるのです 上手くいけば洗濯物は洗濯機の上のバスケットに入り そうでなければトイレに投げ込まれます (笑) 2フィートx4フィートの木材から 自作したバスタブです 枠から始めて 接着剤や釘打ちで平らにします 持ち送り積みにしたものをひっくり返して 上に型枠を入れました 2人用です 衛生面だけが問題なのではなく 楽しまなくてはいけません (笑) こちらの蛇口は オーセージ・オレンジの木でできています ペニスのように見えますが まあ浴室ですから (笑)

バドワイザーの缶でできた家です ビール缶のようには見えませんが デザインを見れば間違いようがありません ひさしに至るまでただ乗りのデザインです 缶の赤 白 青 銀の色をそのまま使っています ひさしから下に伸びている受け材は 缶の小さなマークがついています 缶をコピー機に乗せて 好きなサイズまでデザインを拡大し続けました 缶にはこんな文句が ''これが有名なバドワイザー 他のビールなんて知らないよ" これをもじって"これが有名なバドワイザーの家 他の家なんて知らないよ"とかやりました これは かんぬきです 1930年代のうるさい木材加工機で作られた柵についていました 柵はもらえましたが機械はくれなかったので そこからかんぬきを取り外しました 凶暴な象でも壊すことはできません もちろん 凶暴な象なんて周りにはいませんが

(笑) シャワーはビールのグラスをイメージしました 泡が登っていちばん上はごつごつしたタイルがあります このタイルはどうやって入手したかというと タイルではなくトイレを沢山もらったので 金槌で解体して ごつごつしたタイルを手に入れました この蛇口は ビールの栓です (笑)

こちらのガラス板は アメリカの中流家庭ならどこにでもあるものと 同じです もう飽き飽きです 使い古されています 玄関に使っては失敗デザインです だからどこか別の場所に使わなくてはいけません きれいなガラス板ですが 玄関に使うと 「他の連中を真似したんだろうが上手く行ってないよ」となります だから玄関はダメです 二階に2つ目のトイレを作るのもいけません ここにある照明はアメリカ中流家庭の 玄関にあるものと同じです 玄関はやめましょう シャワーやクローゼットに使うのはいいですが 玄関はダメです 誰かがビデをくれたこともありました (笑) この小さな家にある 枝状の部分はオーセージ・オレンジで作られています 話している間に 写真がスクロールしていきます

私のような仕事を上手くやるためには 建築業界でどんなものがゴミになるのかを 知らなければなりません 住宅は単なるコモディティになっています でも ゴミを生み出す第一の原因は 我々のDNAに組み込まれているのだと思います 人間は統覚性を持つために 一貫性を保つ必要があります どういうことかと言うと 我々が知覚することは全て 以前の同種の知覚と関わりを持つということです さもなければ継続性がなくなり 私たちは自らを見失ってしまうでしょう 見たことのないような作品をお見せしましょう 携帯電話です でもこれは見たことがないでしょう 構造上の特徴のパターンを 測っています データバンクに行くと - 携帯電話です 私がそれを口に入れたらこう言われるでしょう 「ちょっと待って それは携帯電話じゃなくて 新しくできたチョコレート携帯だよ」 (笑) そして携帯とチョコレートの間に 新しいカテゴリーが生まれます 私たちはそのように情報を処理するのです

それを建築業界に置き換えると 立ち並ぶ窓ガラスの1枚がひび割れていると 「何てこった ひびが入ってる 直さなくちゃ ひび入りのものは捨てて新しいものに換えよう」 それがひび割れた窓の運命です ひびが生活には影響ないことなど考慮されません 予期されたパターンと構造上の統一性を かき乱すだけなのに でも もし小さな金槌で 他のすべての窓にひびを入れれば それがパターンになります ゲシュタルト心理学では 部分よりも 全体のパターンを認識することを重視します だから「おぉ いいね」となるでしょう 私にとって非常に役立つ考え方です 反復がパターンを作り出します 2種類の反復が100ずつあれば 互いの違いなど無いようなものです くるみから卵 ガラス片 枝に至るまで 繰り返し用いればパターンが生まれます 違いがなくなるのです それが建築界で大量のゴミを生み出します

フリードリッヒ・ニーチェは1885年頃 「悲劇の誕生」という本を書きました そこで彼は 文化というのは 2種類の視点を揺れ動くものだと書きました 一方にはアポロン的な視点があります きちんと計画され 理性的で 完璧なものです 他方にはディオニュソス的な視点があります より情熱や直感に重きを置き 有機組織やジェスチャーに寛容です アポロン的な人が写真を撮ったり 飾ったりする際は 測角器とレーザーの水平計 マイクロメーターの測定器を使うでしょう 「写真をあと0.03ミリ左に寄せて そこそこ それで完璧だ」 水平 直角 中心が前提です ディオニュソス的な人が 写真を撮る場合は… (笑) これが違いです 私は傷や有機的なプロセスを 重視します - 中道主義のジョン・デューイのようなものです アポロン的な心持ちは大量のゴミを生み出します 何かが完璧でなかったり 計画されたモデルでなかったりすると 「おっと 傷がある ゴミ箱行きだ これもあれも埋め立てゴミにしろ」

3つ目に言える事は - 産業革命はルネッサンスの時代に 人道主義の興隆とともに始まり フランス革命の頃に大きく前進し 19世紀半ばまでには全盛になりました それまでは手で行っていたことを 代わりにしてくれる 機械や装置が 現れたのです そのため 今では材料も規格化されました 木は2×4.8インチのように規格化された サイズには育ちません だから材料の規格化は大量のゴミを生みます 木はまた 配向性ストランドボードや パーチクル・ボードなどの 建築材料の元にもなります でも 使われる際に無駄になるならば 収穫時点で注意を払っても 意味がありません それが今起きていることです 規格に合わないものは 「ああ 反っている ゴミ箱行きだ」 2×4インチの材木を買って真っ直ぐでなければ 返品できます 「申し訳ございません 真っ直ぐなものをお持ちします」 私は曲がった材木をよく使います 繰り返し使ってパターンを生み出すのです これはディオニュソス的な考え方です

4番目に言えることは 労働が材料よりも途方もなく高価だということです これはただの神話です 以前ジム・トゥルーズという教え子に言いました 「ジム 君に骨組みづくりのチームの 主任をやってほしいんだ」 「ダン 僕にはまだ早いよ」 「そんなことはない あれ 何だか元気がないね」 そうやって彼を仕事にやりました ジムは巻き尺を持って現場に行き ゴミの山で小口 つまり扉の上に使う 板の材料を探しました - 教わった通りにやってボスを感心させようとしたのです 監督者が寄っていって「何をしてるんだ」と言いました 「小口の材料を探してるんです」 褒められるのを待っていたのですが 「ゴミを漁るために雇ってるんじゃない 仕事に戻れ」と言われ 勇敢にも 「もし僕に時給300ドル払っているなら そう言うのもわかるけど いま僕は 1分で5ドル分節約してやってるんだ 計算しろよ」 (笑) 「その通りだ これからはまずゴミの山を漁れ」 皮肉なことにジムは計算が得意ではありませんでした (笑) 時々制御室に行くと 文字盤が多くて混乱します それと同じことが起きたのです

5番目に言いたいのは 2,500年経っても 我々はまだプラトンの完全体の考え方に影響を受けているということです 曰く 私たちは頭の中で 自分が望むものを完全に把握していて 環境をそれに合わせてしまうのだそうです 皆が心の中にアメリカンドリームという 完璧な家 - 夢の家を持っています でもそれは手が届く代物ではありません だからアメリカンドリームっぽい家 つまりモバイル・ホームを手に入れます 地球は胴枯れ病にかかっています 家具や車のような 家財の抵当のことです 小切手を切った瞬間に3割も価値が下がります 1年後には家財の7割分にしか 保険が効かなくなります 14口径のワイヤにつながれています 12口径のワイヤにしてくれと頼まないのであれば 悪いことではありません それと同じことが起きています ホルムアルデヒドが出るので 新しくモバイルホームを買う人に ホルムアルデヒドの危険性を 警告する連邦法ができました 私たちは鈍感な間抜けになっているのでしょうか 壁はこんなにも分厚く 構造上は丈夫なのに (笑) 「パームハーバー村がここにあったはずだけど」 「いやー 昨晩風が吹いてね 吹き飛ばされちまったよ」 (笑) モバイル・ホームが傷んだらどうするでしょう?

いまの建築界は アポロン的 プラトン的なモデルを 基礎にしています それはますます深刻化しています 一つには 全てのプロフェッショナルが 商人から販売人 検査人 技術者 建築家に至るまで 皆このように考えています それは同じモデルを求める 消費者にも言えることです 自己実現する予言のようなものです ここにマーケティングの担当者や広告主が加わります 「いけいけ どんどん」 必要かどうかもわからないものを買うのです 私たちがすべきことは 炭酸プルーンジュースの行く末を見ることだけです なんとおぞましいことでしょう (笑) 結果はご存知ですか? 「ドクター・ペッパーを飲んだよ」と言うのです すぐに何十億リットルも 飲み干すことになります 本当のプルーンなど入っておらず健康にもなれません (笑) 体を悪くします あっという間にだまされます

ジャン・ポール・サルトルは 「実存と無」という本を書きました すぐに読める本です 1日に8時間読めば 2年ぐらいでざっと読み終わるでしょう そこで述べられているのは分裂した自己です 人は独りでいる時と誰かといる時で 行動が変わるとサルトルは言います 私が独りでスパゲッティを食べていたら バクバクと食べ 口を服の袖で拭いたり クチャクチャ噛んで音を立てたり 何でも引っかいたりすることもできます (笑) でも誰かが来ると 「スパゲッティのソースが付いてるよ」となります ナプキンを膝に乗せ 噛む時は口を閉じ 引っかきもしません 私は 人はこうあるべきという その人の期待に沿うように 行動しています 期待を感じるから それを受け入れ 期待に沿うように生きるのです 建築業界でも同じことが起きています 分譲地は全て同じに見えます 時に我々は 規格化された文化的な期待さえ持ちます 皆さんは左右同じ靴を履いていることでしょう もちろん 皆がそれを受け入れています ゲート・コミュニティでは 皆が自家所有者協会と同じ 規格化された期待を持ちます ナチのように思えることすらある 期待です それがこのモデルを拡大・継続させます

最後のポイントは社交性です 人間は社会的な生きものです ライオンなどの獣と同じく 集団で手を差し伸べあうことを好みます 野生の動物はライオンと付き合ったりしません 食べられてしまいますから 人間も同じです 自分が属したいと思う集団がすることと 同じことをします 中学でよく見かける光景ですが 子ども達はひと夏の間中 ヘトヘトになるまで働いて デザイナー・ジーンズを 買おうとします 9月頃に それを履いて外出し 「今日の俺はカッコいいだろう 見ろよ このジーンズ 触るなよ お前はこんなジーンズ持ってないんだろう だからイケてないんだ 俺はカッコいい奴らの仲間入りさ」 制服を着させる理由として十分ですね 建築業界でも同じことが起きています

マズローの欲望の階段を 少しだけ 変えました 一番下は 基本的欲求です 避難所や洋服 食料 水 子孫を残すことなど 二番目は安全でその次は関係です 四番目はステータスや自尊心 - つまり虚栄心です 虚栄心がここで現れます 意味のない 決断をする羽目になり 抵当を払うこともできず 食べられるのは豆だけになります

つまり住宅というのは コモディティ化しています 自らの内深くに飛び込み 恐怖を乗り越えて 心を決め 家のコモディティ化を防いで 将来に残せるものとすることは 少しばかり勇気が要ります そればかりでなく 何と失敗することもあるのです でもそれでいいんです 失敗にくじけてしまうようなら これは成し遂げられません 私は毎日失敗ばかりです とんでもない失敗もしてきました 大きなヘマで 皆が知るような 恥ずかしい失敗です 誰もが指を差して笑います 「5回もやってるのにまた失敗だ なんて間抜けなんだ」 以前建設業者がやってきて言いました 「ダン 君は愉快なやつだ でもこれは上手く行かないよ なんでこんなことやってるんだ?」 言いたいことはこういうことです 「卵でもチューチューしてな」 でもそうは言いません そういう人たちが対象だからです

私たちがしたことは- 家に関することだけではありません 衣服や食料 移動の必要性 エネルギー - 幾らかを並びたててみました 少しでも報道されると 世界中の人々から連絡があります 私たちは発明をし過ぎたのかもしれません 廃棄物の問題は 世界中に広がっています 大きな問題です 弾薬のベルトを胸に巻き 赤いバンダナをしている訳ではありませんが 我々は大きな問題の渦中にいるのです 我々がすべきことは 自らの本当に原初的なところと つながり直し 決心することです 「CDをあそこの壁のところに しまいたいんだ どう思う?」 上手く行かなければやめればいいのです 自らの内深くにあるものとつながり直すのです とてもワクワクすることです

どうもありがとう

(拍手)

(Applause)

Thank you very much. I have a few pictures, and I'll talk a little bit about how I'm able to do what I do. All these houses are built from between 70 and 80 percent recycled material, stuff that was headed to the mulcher, the landfill, the burn pile. It was all just gone. This is the first house I built. This double front door here with the three-light transom that was headed to the landfill. Have a little turret there. And then these buttons on the corbels here. Right there -- those are hickory nuts. And these buttons there -- those are chicken eggs. Of course, first you have breakfast, and then you fill the shell full of Bondo and paint it and nail it up, and you have an architectural button in just a fraction of the time.

Then, this is a look at the inside. You can see the three-light transom there with the eyebrow windows -- certainly an architectural antique headed to the landfill. Even the lockset is probably worth 200 dollars. Everything in the kitchen was salvaged. There's a 1952 O'Keefe & Merritt stove, if you like to cook -- cool stove. This is going up into the turret. I got that staircase for 20 dollars, including delivery to my lot.

(Laughter) Then, looking up in the turret, you see there are bulges and pokes and sags and so forth. Well, if that ruins your life, well then you shouldn't live there. (Laughter) This is a laundry chute, and this right here is a shoe last. And those are those cast-iron things you see at antique shops. So I had one of those, so I made some low-tech gadgetry, there, where you just stomp on the shoe last and then the door flies open, you throw your laundry down. And then if you're smart enough, it goes on a basket on top of the washer. If not, it goes into the toilet. (Laughter) This is a bathtub I made, made out of scrap two-by-four here. Started with a rim there and then glued and nailed it up into a flat, corbelled it up and flipped it over, then did the two profiles on this side. It's a two-person tub. After all, it's not just a question of hygiene, but there's a possibility of recreation as well. (Laughter) Then, this faucet here is just a piece of Osage Orange. It looks a little phallic, but after all, it's a bathroom. (Laughter)

Then, this is a house based on a Budweiser can. It doesn't look like a can of beer, but the design take-offs are absolutely unmistakable. The barley hops design worked up into the eaves, then the dentil work comes directly off the can's red, white, blue and silver. Then, these corbeles going down underneath the eaves are that little design that comes off the can. I just put a can on a copier and kept enlarging it until I got the size I want. Then, on the can it says, "This is the famous Budweiser beer, we know of no other beer, blah, blah, blah." So we changed that and put, "This is the famous Budweiser house. We don't know of any other house," and so forth and so on. Then, this is a deadbolt. It's a fence from a 1930s shaper, which is a very angry woodworking machine. And they gave me the fence, but they didn't give me the shaper, so we made a deadbolt out of it. That'll keep bull elephants out, I promise. And sure enough, we've had no problems with bull elephants.

(Laughter) The shower is intended to simulate a glass of beer. We've got bubbles going up there, then suds at the top with lumpy tiles. Where do you get lumpy tiles? Well, of course, you don't. But I get a lot of toilets, and so you just dispatch a toilet with a hammer, and then you have lumpy tiles. And then the faucet, there, is a beer tap. (Laughter)

Then, this panel of glass is the same panel of glass that occurs in every middle-class front door in America. We're getting tired of it. It's kind of cliched now. So if you put it in the front door, your design fails. So don't put it in the front door; put it somewhere else. It's a pretty panel of glass. But then if you put it in the front door, people say, "Oh, you're trying to be like those guys, and you didn't make it." So don't put it there. Then, another bathroom upstairs. This light up here is the same light that occurs in every middle-class foyer in America. Don't put it in the foyer. Put it in the shower, or in the closet, but not in the foyer. Then, somebody gave me a bidet, so it got a bidet. (Laughter) This little house here, those branches there are made out of Bois D'arc or Osage Orange, and these pictures will keep scrolling as I talk a little bit.

In order to do what I do, you have to understand what causes waste in the building industry. Our housing has become a commodity, and I'll talk a little bit about that. But the first cause of waste is probably even buried in our DNA. Human beings have a need for maintaining consistency of the apperceptive mass. What does that mean? What it means is, for every perception we have, it needs to tally with the one like it before, or we don't have continuity, and we become a little bit disoriented. So I can show you an object you've never seen before. Oh, that's a cell phone. But you've never seen this one before. What you're doing is sizing up the pattern of structural features here, and then you go through your databanks -- brrrr, cell phone. Oh, that's a cell phone. If I took a bite out of it, you'd go, "Wait a second. That's not a cell phone. That's one of those new chocolate cell phones." (Laughter) And you'd have to start a new category, right between cell phones and chocolate. That's how we process information.

So you translate that to the building industry, if we have a wall of windowpanes and one pane is cracked, we go, "Oh, dear. That's cracked. Let's repair it. Let's take it out. Throw it away so nobody can use it and put a new one in." Because that's what you do with a cracked pane. Never mind that it doesn't affect our lives at all. It only rattles that expected pattern and unity of structural features. However, if we took a small hammer, and we added cracks to all the other windows, then we have a pattern. Because Gestalt Psychology emphasizes recognition of pattern over parts that comprise a pattern. We'll go, "Ooh, that's nice." So, that serves me every day. Repetition creates pattern. If I have a hundred of these, a hundred of those, it doesn't make any difference what these and those are. If I can repeat anything, I have the possibility of a pattern from hickory nuts and chicken eggs, shards of glass, branches. It doesn't make any difference. That causes a lot of waste in the building industry.

Second is, Friedrich Nietzsche along about 1885 wrote a book titled "The Birth of Tragedy." And in there he said that cultures tend to swing between one of two perspectives. On the one hand, we have an Apollonian perspective, which is very crisp and premeditated and intellectualized and perfect. On the other end of the spectrum, we have a Dionysian perspective, which is more given to the passions and intuition, tolerant of organic texture and human gesture. So the way the Apollonian personality takes a picture, or hangs a picture, is they'll get out a transit and a laser level and a micrometer. "Okay, honey. A thousandth of an inch to the left. That's where we want the picture. Right. Perfect." Predicated on plumb level, square and centered. The Dionysian personality takes the picture and goes ... (Laughter) That's the difference. I feature blemish. I feature organic process. Dead-center John Dewey. Apollonian mindset creates mountains of waste. If something isn't perfect, if it doesn't line up with that premeditated model, dumpster. "Oops, scratch, dumpster." "Oops" this, "oops" that. "Landfill. Landfill. Landfill."

The third thing is arguably -- the Industrial Revolution started in the Renaissance with the rise of humanism, then got a little jump-start along about the French Revolution. By the middle of the 19th century, it's in full flower. And we have dumaflages and gizmos and contraptions that will do anything that we, up to that point, had to do my hand. So now we have standardized materials. Well, trees don't grow two inches by four inches,eight,ten and twelve feet tall. We create mountains of waste. And they're doing a pretty good job there in the forest, working all the byproduct of their industry -- with OSB and particle board and so forth and so on -- but it does no good to be responsible at the point of harvest in the forest if consumers are wasting the harvest at the point of consumption, and that's what's happening. And so if something isn't standard, "Oops, dumpster." "Oops" this. "Oops, warped." If you buy a two-by-four and it's not straight, you can take it back. "Oh, I'm so sorry, sir. We'll get you a straight one." Well I feature all those warped things because repetition creates pattern, and it's from a Dionysian perspective.

The fourth thing is labor is disproportionately more expensive than materials. Well, that's just a myth. And here's a story: Jim Tulles,one of the guys I trained, I said, "Jim, it's time now. I got a job for you as a foreman on a framing crew. It's time for you to go." "Dan, I just don't think I'm ready." "Jim, now it's time. You're the down, oh." So we hired on. And he was out there with his tape measure going through the trash heap, looking for header material, which is the board that goes over a door, thinking he'd impress his boss -- that's how we taught him to do it. And the superintendent walked up and said, "What are you doing?" "Oh, just looking for some header material," waiting for that kudos. He said, "No, no. I'm not paying you to go through the trash. Get back to work." And he had the wherewithal to say, he said, "You know, if you were paying me 300 dollars an hour, I can see how you might say that, but right now, I'm saving you five dollars a minute. Do the math." (Laughter) "Good call, Tulles. From now on, you guys hit this pile first." And the irony is that he wasn't very good at math. (Laughter) But once in a while you get access to the control room, and then you can kind of mess with the dials. And that's what happened there.

The fifth thing is that maybe, after 2,500 years, Plato is still having his way with us in his notion of perfect forms. He said that we have in our noggin the perfect idea of what we want, and we force environmental resources to accommodate that. So we all have in our head the perfect house, the American dream, which is a house, the dream house. The problem is we can't afford it. So we have the American dream look-alike, which is a mobile home. Now there's a blight on the planet. It's a chattel mortgage, just like furniture, just like a car. You write the check, and instantly it depreciates 30 percent. After a year, you can't get insurance on everything you have in it, only on 70 percent. Wired with 14-gauge wire typically. Nothing wrong with that, unless you ask it to do what 12-gauge wire's supposed to do, and that's what happens. It out-gasses formaldehyde so much so that there is a federal law in place to warn new mobile home buyers of the formaldehyde atmosphere danger. Are we just being numbingly stupid? The walls are this thick. The whole thing has the structural value of corn. (Laughter) "So I thought Palm Harbor Village was over there." "No, no. We had a wind last night. It's gone now." (Laughter) Then when they degrade, what do you do with them?

Now, all that, that Apollonian, Platonic model, is what the building industry is predicated on, and there are a number of things that exacerbate that. One is that all the professionals, all the tradesmen, vendors, inspectors, engineers, architects all think like this. And then it works its way back to the consumer, who demands the same model. It's a self-fulfilling prophecy. We can't get out of it. Then here come the marketeers and the advertisers. "Woo. Woohooo." We buy stuff we didn't know we needed. All we have to do is look at what one company did with carbonated prune juice. How disgusting. (Laughter) But you know what they did? They hooked a metaphor into it and said, "I drink Dr. Pepper ..." And pretty soon, we're swilling that stuff by the lake-ful, by the billions of gallons. It doesn't even have real prunes. Doesn't even keep you regular. (Laughter) My oh my, that makes it worse. And we get sucked into that faster than anything.

Then a man named Jean-Paul Sartre wrote a book titled "Being and Nothingness." It's a pretty quick read. You can snap through it in maybe two years if you read eight hours a day. In there he talked about the divided self. He said human beings act differently when they know they're alone than when they know somebody else is around. So if I'm eating spaghetti, and I know I'm alone, I can eat like a backhoe. I can wipe my mouth on my sleeve, napkin on the table, chew with my mouth open, make little noises, scratch wherever I want. (Laughter) But as soon as you walk in, I go, "Ooh. Spaghetti sauce there." Napkin in my lap, half bites, chew with my mouth closed, no scratching. Now what I'm doing is fulfilling your expectations of how I should live my life. I feel that expectation, and so I accommodate it, and I'm living my life according to what you expect me to do. That happens in the building industry as well. That's why all of our subdivisions look the same. Sometimes we even have these formalized cultural expectations. I'll bet all your shoes match. Sure enough, we all buy into that, and with gated communities, we have a formalized expectation with a homeowners association. Sometimes those guys are Nazis, my oh my. That exacerbates and continues this model.

The last thing is gregariousness. Human beings are a social species. We like to hang together in groups, just like wildebeests, just like lions. Wildebeests don't hang with lions because lions eat wildebeests. Human beings are like that. We do what that group does that we're trying to identify with. And so you see this in junior high a lot. Those kids, they'll work all summer long, kill themselves, so that they can afford one pair of designer jeans. So along about September they can stride in and go, "I'm important today. See, look, don't touch my designer jeans. I see you don't have designer jeans. You're not one of the beautiful people. See, I'm one of the beautiful people. See my jeans?" Right there is reason enough to have uniforms. And so that happens in the building industry as well.

We have confused Maslow's hierarchy of needs just a little bit. On the bottom tier we have basic needs -- shelter, clothing, food, water, mating and so forth. Second, security. Third, relationships. Fourth, status, self-esteem -- that is, vanity. And we're taking vanity and shoving it down here. And so we end up with vain decisions and we can't even afford our mortgage. We can't even afford to eat anything except beans.

That is, our housing has become a commodity. And it takes a little bit of nerve to dive into those primal, terrifying parts of ourselves and make our own decisions and not make our housing a commodity, but make it something that bubbles up from seminal sources. That takes a little bit of nerve, and, darn it, once in a while you fail. But that's okay. If failure destroys you, then you can't do this. I fail all the time, every day, and I've had some whopping failures, I promise, big, public, humiliating, embarrassing failures. Everybody points and laughs, and they say, "He tried it a fifth time and it still didn't work. What a moron." Early on, contractors come by and say, "Dan, you're a cute little bunny, but you know, this just isn't going to work. What don't you do this, and why don't you do that?" And your instinct is to say, "Why don't you suck an egg?" But you don't say that, because they're the guys you're targeting.

And so what we've done -- and this isn't just in housing. It's in clothing and food and our transportation needs, our energy -- we sprawl just a little bit. And when I get a little bit of press, I hear from people all over the world. And we may have invented excess, but the problem of waste is worldwide. We're in trouble. And I don't wear ammo belts crisscrossing my chest and a red bandana, but we're clearly in trouble. And what we need to do is reconnect with those really primal parts of ourselves and make some decisions and say, "You know, I think I would like to put CDs across the wall there. What do you think, honey?" If it doesn't work, take it down. What we need to do is reconnect with who we really are, and that's thrilling indeed.

Thank you very much.

(Applause)

(拍手)

Thank you very much.//

ありがとう

I have a few pictures,/ and I'll talk a little bit/ about how I'm able/ to do/ what I do.//

写真をお見せしながら 私がどのように家づくりをしているのか お話ししたいと思います

All these houses are built from between 70 and 80 percent recycled material,/ stuff/ that was headed to the mulcher,/ the landfill,/ the burn pile.//

これらの建物はすべて 70~80%は再利用された材料でできています 埋め立て地や焼却場に向かっていた部材です

It was all just gone.//

捨てられていたものばかりを使いました

This is the first house/ I built.//

私が初めて建てた家です

This double front door here/ with the three-light transom/ that was headed to the landfill.//

明かり取りの窓がついた玄関の2枚扉は 埋め立てゴミになるところでした

Have a little turret there.//

小さな塔があります

And then/ these buttons/ on the corbels here.//

受け材についているボタンは

Right/ there --/ those are hickory nuts.//

ちょうどここです これはクルミの実です

And these buttons there --/ those are chicken eggs.//

こちらのボタンは 鶏の卵です

Of course,/ first/ you have breakfast,/ and then/ you fill the shell full of Bondo/ and paint it/ and nail it up,/ and you have an architectural button/ in just a fraction of the time.//

まず朝食で卵を食べ 殻に接着剤を塗り色づけして固定します あっという間に 建築の模様ができます

Then,/ this is a look/ at the inside.//

家の中はこうなっています

You can see the three-light transom there/ with the eyebrow windows --/ certainly/ an architectural antique headed to the landfill.//

明かり取りの窓があります 目線の高さに窓がついています アンティークなものです これもゴミになるところでした

Even the lockset is probably worth/ 200 dollars.//

鍵の部分だけで200ドルにはなるでしょう

Everything/ in the kitchen was salvaged.//

台所にあるものはすべてゴミから救い出したものです

There's a 1952 O'Keefe & Merritt stove,/ if you like to cook --/ cool stove.//

1952年製 オキーフ&メリットのストーブです 料理に使ってもカッコいいですね

This is going up/ into the turret.//

小塔に上る階段です

I got/ that staircase/ for 20 dollars,/ including/ delivery/ to my lot.//

この階段は20ドルで手に入れました 運送料込みの値段です

(Laughter) Then,/ looking up/ in the turret,/ you see/ there are bulges and pokes and sags and so forth.//

(笑) 塔の中を見上げています 出っ張りやへこみ たるみなどがあります

Well,/ if that ruins your life,/ well then/ you shouldn't live there.//

それで人生が台無しになるなら この家には住まない方がいいです

(Laughter)/ This is a laundry chute,/ and this right here is a shoe last.//

(笑) 洗濯部屋です 靴型があります

And those are those cast-iron things/ you see at antique shops.//

アンティークの店にあるような鋳鉄が

So I had one of those,/ so I made some low-tech gadgetry,/ there,/ where you just stomp on the shoe last/ and then/ the door flies open,/ you throw your laundry down.//

うちにあったので それで簡単な装置を作りました 靴型の上に足を乗せると 扉がバンと開いて洗濯物を投げ入れるのです

And then/ if you're smart enough,/ it goes on a basket/ on top of the washer.//

上手くいけば洗濯物は洗濯機の上のバスケットに入り

If not,/ it goes into the toilet.//

そうでなければトイレに投げ込まれます

(Laughter)/ This is a bathtub/ I made,/ made out of scrap two-by-four here.//

(笑) 2フィートx4フィートの木材から 自作したバスタブです

Started with a rim there/ and then glued/ and nailed it up/ into a flat,/ corbelled it up/ and flipped it over,/ then did the two profiles/ on this side.//

枠から始めて 接着剤や釘打ちで平らにします 持ち送り積みにしたものをひっくり返して 上に型枠を入れました

It's a two-person tub.//

2人用です

After all,/ it's not just a question of hygiene,/ but there's a possibility of recreation/ as well.//

衛生面だけが問題なのではなく 楽しまなくてはいけません

(Laughter) Then,/ this faucet here is just a piece of Osage Orange.//

(笑) こちらの蛇口は オーセージ・オレンジの木でできています

It looks a little phallic,/ but after all,/ it's a bathroom.//

ペニスのように見えますが まあ浴室ですから

(笑)

Then,/ this is a house based on a Budweiser can.//

バドワイザーの缶でできた家です

It doesn't look like a can of beer,/ but the design take-offs are absolutely unmistakable.//

ビール缶のようには見えませんが デザインを見れば間違いようがありません

The barley hops/ design worked up/ into the eaves,/ then/ the dentil work comes directly/ off the can's red, white, blue and silver.//

ひさしに至るまでただ乗りのデザインです 缶の赤 白 青 銀の色をそのまま使っています

Then,/ these corbeles/ going down/ underneath the eaves are/ that little design/ that comes off the can.//

ひさしから下に伸びている受け材は 缶の小さなマークがついています

I just put a can/ on a copier/ and kept enlarging/ it/ until I got the size/ I want.//

缶をコピー機に乗せて 好きなサイズまでデザインを拡大し続けました

Then,/ on the can/ it says,/ "This is the famous Budweiser beer,/ we know of no other beer,/ blah,/ blah,/ blah."//

缶にはこんな文句が ''これが有名なバドワイザー 他のビールなんて知らないよ"

So we changed/ that and put,/ "This is the famous Budweiser house.//

これをもじって"これが有名なバドワイザーの家

We don't know of any other house,/"/ and so forth and so on.//

他の家なんて知らないよ"とかやりました

Then,/ this is a deadbolt.// It's a fence/ from a 1930s shaper,/ which is a very angry woodworking machine.//

これは かんぬきです 1930年代のうるさい木材加工機で作られた柵についていました

And they gave me/ the fence,/ but they didn't give me/ the shaper,/ so we made a deadbolt/ out of it.//

柵はもらえましたが機械はくれなかったので そこからかんぬきを取り外しました

That'll keep bull elephants out,/ I promise.//

凶暴な象でも壊すことはできません

And sure enough,/ we've had no problems/ with bull elephants.//

もちろん 凶暴な象なんて周りにはいませんが

(笑) シャワーはビールのグラスをイメージしました

We've got bubbles/ going up/ there,/ then suds at the top/ with lumpy tiles.//

泡が登っていちばん上はごつごつしたタイルがあります

Where do you get lumpy tiles?// Well,/ of course,/ you don't.//

このタイルはどうやって入手したかというと

But I get a lot of toilets,/ and so/ you just dispatch a toilet/ with a hammer,/ and then/ you have lumpy tiles.//

タイルではなくトイレを沢山もらったので 金槌で解体して ごつごつしたタイルを手に入れました

And then/ the faucet,/ there,/ is a beer tap.//

この蛇口は ビールの栓です

(笑)

Then,/ this panel of glass is the same panel of glass/ that occurs in every middle-class front door/ in America.//

こちらのガラス板は アメリカの中流家庭ならどこにでもあるものと 同じです

We're getting/ tired of it.// It's kind of cliched now.//

もう飽き飽きです 使い古されています

So/ if you put it/ in the front door,/ your design fails.//

玄関に使っては失敗デザインです

So don't put it/ in the front door;/ put it somewhere else.//

だからどこか別の場所に使わなくてはいけません

It's a pretty panel of glass.//

きれいなガラス板ですが

But then/ if you put it/ in the front door,/ people say,/ "Oh,/ you're trying to be like those guys,/ and you didn't make it."//

玄関に使うと 「他の連中を真似したんだろうが上手く行ってないよ」となります

So don't put it there.//

だから玄関はダメです

Then,/ another bathroom upstairs.//

二階に2つ目のトイレを作るのもいけません

This light up here is the same light/ that occurs in every middle-class foyer/ in America.//

ここにある照明はアメリカ中流家庭の 玄関にあるものと同じです

Don't put it/ in the foyer.//

玄関はやめましょう

Put/ it/ in the shower,/ or in the closet,/ but not in the foyer.//

シャワーやクローゼットに使うのはいいですが 玄関はダメです

Then,/ somebody gave me/ a bidet,/ so it got a bidet.//

誰かがビデをくれたこともありました

(Laughter)/ This little house here,/ those branches/ there are made out of Bois D'arc or Osage Orange,/ and these pictures will keep scrolling/ as I talk a little bit.//

(笑) この小さな家にある 枝状の部分はオーセージ・オレンジで作られています 話している間に 写真がスクロールしていきます

In order to do/ what I do,/ you have to understand/ what causes waste/ in the building industry.//

私のような仕事を上手くやるためには 建築業界でどんなものがゴミになるのかを 知らなければなりません

Our housing has become a commodity,/ and I'll talk a little bit/ about that.//

住宅は単なるコモディティになっています でも ゴミを生み出す第一の原因は

But the first cause of waste is probably even buried in our DNA.//

我々のDNAに組み込まれているのだと思います

Human beings have a need/ for maintaining consistency of the apperceptive mass.//

人間は統覚性を持つために 一貫性を保つ必要があります

What does/ that mean?//

どういうことかと言うと

What it means/ is,/ for every perception/ we have,/ it needs to tally/ with the one/ like it before,/ or we don't have continuity,/ and we become a little bit disoriented.//

我々が知覚することは全て 以前の同種の知覚と関わりを持つということです さもなければ継続性がなくなり 私たちは自らを見失ってしまうでしょう

So I can show you/ an object/ you've never seen before.//

見たことのないような作品をお見せしましょう

Oh,/ that's a cell phone.//

携帯電話です

But you've never seen this one before.//

でもこれは見たことがないでしょう

What you're doing/ is sizing up/ the pattern of structural features here,/ and then/ you go through your databanks --/ brrrr,/ cell phone.//

構造上の特徴のパターンを 測っています データバンクに行くと -

Oh,/ that's a cell phone.//

携帯電話です

If I took a bite/ out of it,/ you'd go,/ "Wait a second.//

私がそれを口に入れたらこう言われるでしょう 「ちょっと待って

That's not a cell phone.//

それは携帯電話じゃなくて

That's one of those new chocolate cell phones."//

新しくできたチョコレート携帯だよ」

(Laughter)/ And you'd have to start/ a new category,/ right/ between cell phones/ and chocolate.//

(笑) そして携帯とチョコレートの間に 新しいカテゴリーが生まれます

That's/ how we process information.//

私たちはそのように情報を処理するのです

So you translate/ that to the building industry,/ if we have a wall of windowpanes/ and one pane is cracked,/ we go,/ "Oh, dear.// That's cracked.// Let's repair it.//

それを建築業界に置き換えると 立ち並ぶ窓ガラスの1枚がひび割れていると 「何てこった ひびが入ってる 直さなくちゃ

Let's take it out.// Throw it away/ so nobody can use it/ and put a new one in."//

ひび入りのものは捨てて新しいものに換えよう」

Because that's/ what you do with a cracked pane.//

それがひび割れた窓の運命です

Never mind/ that it doesn't affect our lives/ at all.//

ひびが生活には影響ないことなど考慮されません

予期されたパターンと構造上の統一性を かき乱すだけなのに

However,/ if we took a small hammer,/ and we added cracks/ to all the other windows,/ then/ we have a pattern.//

でも もし小さな金槌で 他のすべての窓にひびを入れれば それがパターンになります

Because Gestalt Psychology emphasizes recognition of pattern/ over parts/ that comprise a pattern.//

ゲシュタルト心理学では 部分よりも 全体のパターンを認識することを重視します

We'll go,/ "Ooh,/ that's nice."//

だから「おぉ いいね」となるでしょう

So,/ that serves me/ every day.//

私にとって非常に役立つ考え方です

反復がパターンを作り出します

If I have a hundred of these,/ a hundred of those,/ it doesn't make any difference/ what these and those are.//

2種類の反復が100ずつあれば 互いの違いなど無いようなものです

If I can repeat anything,/ I have the possibility of a pattern/ from hickory nuts and chicken eggs,/ shards of glass,/ branches.//

くるみから卵 ガラス片 枝に至るまで 繰り返し用いればパターンが生まれます

It doesn't make any difference.//

違いがなくなるのです

That causes a lot of waste/ in the building industry.//

それが建築界で大量のゴミを生み出します

Second is,/ Friedrich Nietzsche/ along about 1885 wrote/ a book titled "The Birth of Tragedy."//

フリードリッヒ・ニーチェは1885年頃 「悲劇の誕生」という本を書きました

And in there/ he said/ that cultures tend to swing/ between one of two perspectives.//

そこで彼は 文化というのは 2種類の視点を揺れ動くものだと書きました

On the one hand,/ we have an Apollonian perspective,/ which is very crisp/ and premeditated and intellectualized and perfect.//

一方にはアポロン的な視点があります きちんと計画され 理性的で 完璧なものです

On the other end of the spectrum,/ we have a Dionysian perspective,/ which is more given/ to the passions and intuition,/ tolerant of organic texture and human gesture.//

他方にはディオニュソス的な視点があります より情熱や直感に重きを置き 有機組織やジェスチャーに寛容です

So the way/ the Apollonian personality takes a picture,/ or hangs a picture,/ is they'll get out/ a transit and a laser level and a micrometer.//

アポロン的な人が写真を撮ったり 飾ったりする際は 測角器とレーザーの水平計 マイクロメーターの測定器を使うでしょう

"Okay,/ honey.// A thousandth of an inch/ to the left.//

「写真をあと0.03ミリ左に寄せて

That's/ where we want the picture.// Right.// Perfect."//

そこそこ それで完璧だ」

水平 直角 中心が前提です

The Dionysian personality takes the picture/ and goes ...//

ディオニュソス的な人が 写真を撮る場合は…

(Laughter)/ That's the difference.//

(笑) これが違いです

私は傷や有機的なプロセスを

重視します -

Dead-center John Dewey.//

中道主義のジョン・デューイのようなものです

Apollonian mindset creates mountains of waste.//

アポロン的な心持ちは大量のゴミを生み出します

If something isn't perfect,/ if it doesn't line up/ with that premeditated model,/ dumpster.//

何かが完璧でなかったり 計画されたモデルでなかったりすると

"Oops,/ scratch,/ dumpster."//

「おっと 傷がある ゴミ箱行きだ

"Oops"/ this,/ "oops"/ that.// "Landfill.// Landfill.// Landfill."//

これもあれも埋め立てゴミにしろ」

The third thing is arguably --/ the Industrial Revolution started in the Renaissance/ with the rise of humanism,/ then got a little jump-start/ along about the French Revolution.//

3つ目に言える事は - 産業革命はルネッサンスの時代に 人道主義の興隆とともに始まり フランス革命の頃に大きく前進し

By the middle of the 19th century,/ it's in full flower.//

19世紀半ばまでには全盛になりました

And we have dumaflages and gizmos and contraptions/ that will do anything/ that we,/ up/ to that point,/ had to do/ my hand.//

それまでは手で行っていたことを 代わりにしてくれる 機械や装置が 現れたのです

So now/ we have standardized materials.//

そのため 今では材料も規格化されました

Well,/ trees don't grow two inches/ by four inches,/eight,ten and twelve feet tall.//

木は2×4.8インチのように規格化された サイズには育ちません

だから材料の規格化は大量のゴミを生みます

And they're doing/ a pretty good job there/ in the forest,/ working all the byproduct of their industry --/ with OSB and particle board/ and so forth and so on --/ but it does no good/ to be responsible/ at the point of harvest/ in the forest/ if consumers are wasting the harvest/ at the point of consumption,/ and that's/ what's happening.//

木はまた 配向性ストランドボードや パーチクル・ボードなどの 建築材料の元にもなります でも 使われる際に無駄になるならば 収穫時点で注意を払っても 意味がありません それが今起きていることです

And so/ if something isn't standard,/ "Oops,/ dumpster."// "Oops"/ this.// "Oops,/ warped."//

規格に合わないものは 「ああ 反っている ゴミ箱行きだ」

If you buy a two-by-four/ and it's not straight,/ you can take it back.//

2×4インチの材木を買って真っ直ぐでなければ 返品できます

"Oh,/ I'm so sorry,/ sir.// We'll get you/ a straight one."//

「申し訳ございません 真っ直ぐなものをお持ちします」

Well/ I feature all those warped things/ because repetition creates pattern,/ and it's from a Dionysian perspective.//

私は曲がった材木をよく使います 繰り返し使ってパターンを生み出すのです これはディオニュソス的な考え方です

The fourth thing is labor is disproportionately more expensive/ than materials.//

4番目に言えることは 労働が材料よりも途方もなく高価だということです

Well,/ that's just a myth.//

これはただの神話です

And here's a story:/ Jim Tulles,/one of the guys/ I trained,/ I said,/ "Jim,/ it's time now.//

以前ジム・トゥルーズという教え子に言いました 「ジム 君に骨組みづくりのチームの

I got a job/ for you/ as a foreman/ on a framing crew.// It's time/ for you/ to go."//

主任をやってほしいんだ」

"Dan,/ I just don't think/ I'm ready."//

「ダン 僕にはまだ早いよ」

"Jim,/ now/ it's time.// You're the down,/ oh."//

「そんなことはない あれ 何だか元気がないね」

So we hired on.//

そうやって彼を仕事にやりました

And he was out there/ with his tape measure/ going through the trash heap,/ looking for header material,/ which is the board/ that goes over a door,/ thinking he'd impress his boss --/ that's/ how we taught him/ to do it.//

ジムは巻き尺を持って現場に行き ゴミの山で小口 つまり扉の上に使う 板の材料を探しました - 教わった通りにやってボスを感心させようとしたのです

And the superintendent walked up/ and said,/ "What are you doing?"//

監督者が寄っていって「何をしてるんだ」と言いました

"Oh,/ just/ looking for some header material,/"/ waiting for that kudos.//

「小口の材料を探してるんです」 褒められるのを待っていたのですが

He said,/ "No, no.// I'm not paying/ you/ to go through the trash.// Get back/ to work."//

「ゴミを漁るために雇ってるんじゃない 仕事に戻れ」と言われ

And he had the wherewithal/ to say,/ he said,/ "You know,/ if you were paying me/ 300 dollars/ an hour,/ I can see/ how you might say/ that,/ but right now,/ I'm saving/ you/ five dollars/ a minute.//

勇敢にも 「もし僕に時給300ドル払っているなら そう言うのもわかるけど いま僕は 1分で5ドル分節約してやってるんだ

Do the math."//

計算しろよ」

(Laughter) "Good call,/ Tulles.// From now on,/ you guys hit this pile first."//

(笑) 「その通りだ これからはまずゴミの山を漁れ」

And the irony is/ that he wasn't very good/ at math.//

皮肉なことにジムは計算が得意ではありませんでした

(Laughter)/ But once/ in a while/ you get access/ to the control room,/ and then/ you can kind of mess/ with the dials.//

(笑) 時々制御室に行くと 文字盤が多くて混乱します

And that's/ what happened there.//

それと同じことが起きたのです

The fifth thing is/ that maybe,/ after 2,500 years,/ Plato is still having his way/ with us/ in his notion of perfect forms.//

5番目に言いたいのは 2,500年経っても 我々はまだプラトンの完全体の考え方に影響を受けているということです

He said/ that we have in our noggin/ the perfect idea of what we want,/ and we force environmental resources/ to accommodate that.//

曰く 私たちは頭の中で 自分が望むものを完全に把握していて 環境をそれに合わせてしまうのだそうです

So we/ all have in our head/ the perfect house,/ the American dream,/ which is a house,/ the dream house.//

皆が心の中にアメリカンドリームという 完璧な家 - 夢の家を持っています

The problem is we can't afford it.//

でもそれは手が届く代物ではありません

So we have the American dream look-alike,/ which is a mobile home.//

だからアメリカンドリームっぽい家 つまりモバイル・ホームを手に入れます

Now/ there's a blight/ on the planet.//

地球は胴枯れ病にかかっています

It's a chattel mortgage,/ just like furniture,/ just like a car.//

家具や車のような 家財の抵当のことです

You write the check,/ and instantly/ it depreciates 30 percent.//

小切手を切った瞬間に3割も価値が下がります

After a year,/ you can't get insurance/ on everything/ you have in it,/ only on 70 percent.//

1年後には家財の7割分にしか 保険が効かなくなります

Wired with 14-gauge wire typically.//

14口径のワイヤにつながれています

Nothing wrong/ with that,/ unless you ask it/ to do/ what 12-gauge wire's supposed to do,/ and that's/ what happens.//

12口径のワイヤにしてくれと頼まないのであれば 悪いことではありません それと同じことが起きています

It out-gasses formaldehyde so much/ so that there is a federal law/ in place/ to warn new mobile home buyers of the formaldehyde atmosphere danger.//

ホルムアルデヒドが出るので 新しくモバイルホームを買う人に ホルムアルデヒドの危険性を 警告する連邦法ができました

Are we just being numbingly stupid?//

私たちは鈍感な間抜けになっているのでしょうか

The walls are this thick.//

壁はこんなにも分厚く

The whole thing has the structural value of corn.//

構造上は丈夫なのに

(Laughter) "So I thought/ Palm Harbor Village was over there."//

(笑) 「パームハーバー村がここにあったはずだけど」

"No, no.// We had a wind/ last night.//

「いやー 昨晩風が吹いてね

It's gone now."//

吹き飛ばされちまったよ」

(Laughter) Then/ when they degrade,/ what do you do with them?//

(笑) モバイル・ホームが傷んだらどうするでしょう?

Now,/ all that,/ that Apollonian,/ Platonic model,/ is/ what the building industry is predicated on,/ and there are a number of things/ that exacerbate that.//

いまの建築界は アポロン的 プラトン的なモデルを 基礎にしています それはますます深刻化しています

One is/ that all the professionals,/ all the tradesmen,/ vendors,/ inspectors,/ engineers,/ architects all think like this.//

一つには 全てのプロフェッショナルが 商人から販売人 検査人 技術者 建築家に至るまで 皆このように考えています

And then/ it works its way back/ to the consumer,/ who demands the same model.//

それは同じモデルを求める 消費者にも言えることです

It's a self-fulfilling prophecy.// We can't get out of it.//

自己実現する予言のようなものです

Then here come the marketeers and the advertisers.//

ここにマーケティングの担当者や広告主が加わります

"Woo.// Woohooo."//

「いけいけ どんどん」

We buy stuff/ we didn't know we needed.//

必要かどうかもわからないものを買うのです

All we have to do/ is look at what one company did with carbonated prune juice.//

私たちがすべきことは 炭酸プルーンジュースの行く末を見ることだけです

なんとおぞましいことでしょう

(Laughter)/ But you know/ what they did?// They hooked a metaphor/ into it/ and said,/ "I drink Dr.// Pepper ..."//

(笑) 結果はご存知ですか? 「ドクター・ペッパーを飲んだよ」と言うのです

And pretty soon,/ we're swilling/ that stuff/ by the lake-ful,/ by the billions of gallons.//

すぐに何十億リットルも 飲み干すことになります

It doesn't even have real prunes.// Doesn't even keep/ you regular.//

本当のプルーンなど入っておらず健康にもなれません

(Laughter)/ My oh/ my,/ that makes it/ worse.//

(笑) 体を悪くします

And we get sucked into that faster/ than anything.//

あっという間にだまされます

Then/ a man named/ Jean-Paul Sartre wrote a book titled "Being and Nothingness."//

ジャン・ポール・サルトルは 「実存と無」という本を書きました

It's a pretty quick read.//

すぐに読める本です

You can snap through it/ in maybe/ two years/ if you read eight hours/ a day.//

1日に8時間読めば 2年ぐらいでざっと読み終わるでしょう

In there/ he talked about the divided self.//

そこで述べられているのは分裂した自己です

He said/ human beings act differently/ when they know they're alone/ than/ when they know somebody else is around.//

人は独りでいる時と誰かといる時で 行動が変わるとサルトルは言います

So/ if I'm eating/ spaghetti,/ and I know/ I'm alone,/ I can eat like a backhoe.//

私が独りでスパゲッティを食べていたら バクバクと食べ

I can wipe my mouth/ on my sleeve,/ napkin/ on the table,/ chew with my mouth open,/ make little noises,/ scratch/ wherever I want.//

口を服の袖で拭いたり クチャクチャ噛んで音を立てたり 何でも引っかいたりすることもできます

(Laughter)/ But as soon/ as you walk in,/ I go,/ "Ooh.// Spaghetti sauce there."//

(笑) でも誰かが来ると 「スパゲッティのソースが付いてるよ」となります

Napkin/ in my lap,/ half bites,/ chew with my mouth closed,/ no scratching.//

ナプキンを膝に乗せ 噛む時は口を閉じ 引っかきもしません

Now/ what I'm doing/ is fulfilling your expectations of how I should live my life.//

私は 人はこうあるべきという その人の期待に沿うように 行動しています

I feel/ that expectation,/ and so I accommodate it,/ and I'm living/ my life/ according/ to/ what you expect me/ to do.//

期待を感じるから それを受け入れ 期待に沿うように生きるのです

That happens in the building industry/ as well.//

建築業界でも同じことが起きています

That's/ why all of our subdivisions look the same.//

分譲地は全て同じに見えます

Sometimes/ we even have these formalized cultural expectations.//

時に我々は 規格化された文化的な期待さえ持ちます

I'll bet/ all your shoes match.//

皆さんは左右同じ靴を履いていることでしょう

Sure enough,/ we/ all buy into that,/ and with gated communities,/ we have a formalized expectation/ with a homeowners association.//

もちろん 皆がそれを受け入れています ゲート・コミュニティでは 皆が自家所有者協会と同じ 規格化された期待を持ちます

Sometimes/ those guys are Nazis,/ my oh my.//

ナチのように思えることすらある 期待です

That exacerbates and continues this model.//

それがこのモデルを拡大・継続させます

The last thing is gregariousness.//

最後のポイントは社交性です

人間は社会的な生きものです

We like to hang together/ in groups,/ just like wildebeests,/ just like lions.//

ライオンなどの獣と同じく 集団で手を差し伸べあうことを好みます

Wildebeests don't hang with lions/ because lions eat wildebeests.//

野生の動物はライオンと付き合ったりしません 食べられてしまいますから

Human beings are like that.//

人間も同じです

We do/ what that group does/ that we're trying to identify with.//

自分が属したいと思う集団がすることと 同じことをします

And so/ you see this/ in junior high/ a lot.//

中学でよく見かける光景ですが

Those kids,/ they'll work all summer long,/ kill themselves,/ so that they can afford one pair of designer jeans.//

子ども達はひと夏の間中 ヘトヘトになるまで働いて デザイナー・ジーンズを 買おうとします

So along/ about September/ they can stride in and go,/ "I'm important today.//

9月頃に それを履いて外出し 「今日の俺はカッコいいだろう

See,/ look,/ don't touch my designer jeans.//

見ろよ このジーンズ 触るなよ

I see/ you don't have designer jeans.//

お前はこんなジーンズ持ってないんだろう

You're not one of the beautiful people.//

だからイケてないんだ

See,/ I'm one of the beautiful people.// See my jeans?"//

俺はカッコいい奴らの仲間入りさ」

Right/ there is reason enough/ to have uniforms.//

制服を着させる理由として十分ですね

And so/ that happens in the building industry/ as well.//

建築業界でも同じことが起きています

We have confused Maslow's hierarchy of needs/ just a little bit.//

マズローの欲望の階段を 少しだけ 変えました

On the bottom tier/ we have basic needs --/ shelter,/ clothing,/ food,/ water,/ mating and so forth.//

一番下は 基本的欲求です 避難所や洋服 食料 水 子孫を残すことなど

二番目は安全でその次は関係です

Fourth,/ status,/ self-esteem --/ that is,/ vanity.//

四番目はステータスや自尊心 - つまり虚栄心です

And we're taking/ vanity/ and shoving it down here.//

虚栄心がここで現れます

And so/ we end up/ with vain decisions/ and we can't even afford our mortgage.//

意味のない 決断をする羽目になり 抵当を払うこともできず

We can't even afford to eat/ anything/ except beans.//

食べられるのは豆だけになります

That is,/ our housing has become a commodity.//

つまり住宅というのは コモディティ化しています

And it takes a little bit of nerve/ to dive into those primal, terrifying parts of ourselves/ and make our own decisions/ and not make our housing/ a commodity,/ but make it/ something/ that bubbles up/ from seminal sources.//

自らの内深くに飛び込み 恐怖を乗り越えて 心を決め 家のコモディティ化を防いで 将来に残せるものとすることは 少しばかり勇気が要ります

That takes a little bit of nerve,/ and,/ darn it,/ once/ in a while/ you fail.//

そればかりでなく 何と失敗することもあるのです

But that's okay.//

でもそれでいいんです

If failure destroys you,/ then/ you can't do this.//

失敗にくじけてしまうようなら これは成し遂げられません

I fail all the time,/ every day,/ and I've had some whopping failures,/ I promise,/ big, public, humiliating, embarrassing failures.//

私は毎日失敗ばかりです とんでもない失敗もしてきました 大きなヘマで 皆が知るような 恥ずかしい失敗です

Everybody points and laughs,/ and they say,/ "He tried it/ a fifth time/ and it still didn't work.//

誰もが指を差して笑います 「5回もやってるのにまた失敗だ

What a moron."//

なんて間抜けなんだ」

Early on,/ contractors come by and say,/ "Dan,/ you're a cute little bunny,/ but you know,/ this just isn't going to work.//

以前建設業者がやってきて言いました 「ダン 君は愉快なやつだ でもこれは上手く行かないよ

What don't you do this,/ and why don't you do that?"//

なんでこんなことやってるんだ?」

And your instinct is to say,/ "Why don't you suck an egg?"//

言いたいことはこういうことです 「卵でもチューチューしてな」

But you don't say/ that,/ because they're the guys/ you're targeting.//

でもそうは言いません そういう人たちが対象だからです

And so/ what we've done --/ and this isn't just/ in housing.//

私たちがしたことは- 家に関することだけではありません

It's in clothing and food and our transportation needs,/ our energy --/ we sprawl just a little bit.//

衣服や食料 移動の必要性 エネルギー - 幾らかを並びたててみました

And when I get a little bit of press,/ I hear from people all/ over the world.//

少しでも報道されると 世界中の人々から連絡があります

And we may have invented excess,/ but the problem of waste is worldwide.//

私たちは発明をし過ぎたのかもしれません 廃棄物の問題は 世界中に広がっています

We're in trouble.//

大きな問題です

And I don't wear ammo belts/ crisscrossing my chest and a red bandana,/ but we're clearly/ in trouble.//

弾薬のベルトを胸に巻き 赤いバンダナをしている訳ではありませんが 我々は大きな問題の渦中にいるのです

And what we need to do/ is reconnect with those really primal parts of ourselves/ and make some decisions/ and say,/ "You know,/ I think/ I would like to put/ CDs/ across the wall there.//

我々がすべきことは 自らの本当に原初的なところと つながり直し 決心することです 「CDをあそこの壁のところに しまいたいんだ

What do you think,/ honey?"//

どう思う?」

If it doesn't work, take it down.//

上手く行かなければやめればいいのです

What we need to do/ is reconnect with who we really are,/ and that's thrilling indeed.//

自らの内深くにあるものとつながり直すのです とてもワクワクすることです

Thank you very much.//

どうもありがとう

(拍手)

applause

『拍手かっさい』;称賛

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

bit

(…の)『小片』,少量,少し(の…)《+『of』+『名』》

《a~》《話》わずかの時間,しばらく;ちよっと,少し

《米俗》12セント半;《英》小銭

=bit part

able

《補語にのみ用いて》《『be able to』 do》(…することが)『できる』

『有能な』,腕ききの,並々ならない

build

〈物〉'を'『組み立てる』,造る,建造する,建築する

(年月をかけて)〈事〉'を'『作り上げる』,築き上げる;《受動態で》〈体・性質〉'を'作る

〈U〉造り,講造(make)

〈U〉〈C〉体格

percent

『パーセント』,100につき(…の割),100分(の…)《+『of』+『名』》《記号》%;《略》『p.c.』)

…パーセントだけ

recycle

〈廃物など〉‘を'再利用する

material

〈U〉〈C〉『材料』,『原料』;(物の)構成要素

〈U〉〈C〉『生地』,服地

〈U〉(小説・社会調査などの)『資料』,データ《+『for』+『名』》

《複数形で》用具,器具

『物質の』,有形の

『物質的な』

(精神的・知的な面に対して)肉体的,感覚的

重要な;不可欠の

(法律上)重要な,決め手になる

stuff

『材料』,原料,資料

《話》(ばく然と)『物』

素質,本領

くだらないもの(こと);ばかげた考え

《古》布地

(…を)〈入れ物・車など〉‘に'『詰める』,詰め込む《+名+with+名》

(入れ物などに)…‘を'『押し込む』《+名+into+名》

(…で)〈穴など〉‘を'ふさぐ《+up+名+with+名》

《しばしば受動態で》《話》(食物を)〈自分,自分の復〉‘に'詰め込む

(料理の材料で)…‘に'詰め物をする《+名+with+名》

(剥製にするため)〈死んだ動物〉‘に'詰め物をする

〈投票箱〉‘に'不正票を入れる

たらふく食べる

landfill

〈C〉ごみ埋め立て地

〈U〉埋め立てごみ

burn

〈火・家などが〉『燃える』,『焼ける』

(火や熱によって)『焦げる』,日焼けする

『光』(『熱』)『を出す』

(…で)熱さを感じる,ほてる《+『with』+『名』》

(愛憎などで)燃える,かっかとなる《+『with』+『名』》

…'を'『燃やす』,『焼く』

…'を'焦がす;…'を'日焼けさせる

…'を'熱く感じさせる,'を'ほてらせる

…'を'燃料にする

『やけど』;焼け焦げ

『日焼け』

ロケットの噴射・(CDなどに)焼く、(音楽{おんがく}やデータなどを)(CDなどに)焼く

pile

〈C〉(…の)『積み重ね』《+『of』+『名』》

《話》『多数』(…の),たくさん(の…),大量(の…)《+『of』+『名』》

《a~》《話》大金

〈C〉大建築物[群]

〈C〉=nuclear reactor

《副詞[句]を伴って》…‘を'『積み重ねる』,積み上げる

(…を)〈容器〉‘に'積み上げる,盛る《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'畜積する,ためる《+『輝箇』+『名,』+『名』+『up』》

『積み重なる』,積もる《+『up』》

《話》《方向・状熊を表す副詞[句]を伴って》どやどやと動く

gone

goの過去分詞

過ぎ去った,行ってしまった

使い果たした(spent)

死んだ(dead)

絶望的な

built

buildの過去・過去分詞

「(体が)…にできている,…造りの」の意を表す

double

(数量・強さ・重さ・価値などが)『2倍の』,倍の

『二重の』,二様の;複の,対の,2人用の

表裏のある,二心ある

(意味が)二様にとれる,あいまいな

(花が)八重の,重弁の

『2倍に』,2倍だけ(twice)

二重に,二様に

対をなして,二人いっしょに

〈U〉『2倍』[の数量・価額など]

〈C〉2倍のもの

〈C〉よく似た人(物),生き写し

〈C〉(映画の)代役

《複数形》《単数扱い》(テニスなどの)ダブルス

〈C〉(獲物が追っ手を逃れるときなどの)逆走,急転回

〈C〉2塁打

〈C〉(ブリッジの点の)倍加

〈C〉(競馬・ドッグレースの)重勝式のかけ,複式

…‘を'『2倍にする』

…‘を'『二つ折りにする』

…‘の'2倍の数(量)がある

〈二役〉‘を'ひとりで演ずる

〈船が〉〈岬〉‘を'回る

『2倍になる』

(…の役を)兼ねる《+『as』+『名』》

(急に)取って返す,逆戻りする《+『back』》

二つ折りになる

(ブリッジで)相手のせり高を倍加する

2塁打を打つ

front door

玄関,正面玄関

transom

(また transom window)《米》(ドアの上にあり,ちょうつがいで開閉できる)明かり取り窓,欄間(《英》fanlight)

無目(ドアと上部の窓・欄間などを水平に仕切る横材)

窓を水平に仕切る木や石の横材

横材で仕切られた窓

turret

(大きな建物や城の上部の角に取りつけた)小塔,やぐら

(軍艦・戦車などの)回転砲塔

button

(衣服の)『ボタン』

記章,バッジ

(ベルなどの)『押しボタン』

〈衣服など〉‘に'ボタンをかける《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈衣服が〉ボタンで留まる,ボタンがかかる

corbel

持ち送り積み(壁面から突き出た桁(けた)・はりの受け材)

hickory

〈C〉ヒッコリー(北米産のクルミ科の落葉高木)

〈U〉(特に道具の柄に用いられる)ヒッコリー材

nuts

気違いの;気違いじみた

(…に)夢中の《+『about』(『over』)+『名』》

(失望・不幸・拒否・失敗などを示して)ちぇっ,だめだ,くそっ

chicken

〈C〉『ひよこ』,(一般に)ひな鳥

〈C〉《米》(一般に)鶏《英》fowl)

〈U〉ひな鳥の肉,鶏肉

〈C〉《米話》青二才;小娘

〈C〉《俗》おくびょう者

鶏肉の

小さい

《俗》おくびょうな

egg

『卵』,卵細胞

鳥の卵;(特に)鶏卵

《英話》《形容詞を伴って》(…な)やつ

《俗》爆弾,手投げ弾

fill

〈容器など〉‘を'『いっぱいにする』,満たす,‘に'つぐ

〈人・物が〉〈場所・空間〉‘を'『占める』,いっぱいにする

(…で)…‘を'満たす,埋める,ふさぐ《+『名』+『with』+『名』》

〈人の要求など〉‘を'満たす,かなえる

〈注文〉‘に'応じる;〈処方箋〉‘を'調剤する

〈地位〉‘を'占める;〈職務〉‘を'果たす

(…で)『いっぱいになる』,満る《+『with』+『名』》

《ones fill》欲しいだけ,存分

《a fill》(…の)1杯の量《+『of』+『名』》

〈C〉盛り土(石)

shell

『貝がら』,貝;(甲虫・卵などの)堅い殻(から),(カメなどの)こうら

(種子・果実などの)『堅い外皮』,さや

殻に似た物;建物の外郭,骨組

《比喩(ひゆ)的に》(心を閉ざした)殻,打ち解けない態度

砲弾;《米》薬きょう

シェル(一人または二,三人でこぐ競漕用ボート)

〈貝など〉‘の'殻を取る,〈豆〉‘の'さやを取る

…‘に'弾丸(砲弾)を浴びせる,‘を'砲撃するる

full

『いっぱいの』,満ちた

(数量が)『たくさんある』,たっぷりある

(程度・量・数などが)『完全な』

《名詞の前にのみ用いて》最大限の

《名詞の前にのみ用いて》正式の,本格的な

《補語にのみ用いて》(…で)(腹・胸・頭が)いっぱいの(で)《+『of』+『名』》

(形・体の一部が)ふっくらした,盛り上がった

(衣服などが)ゆったりしている

《名詞の前にのみ用いて》(声・におい・色が)豊かな,濃い

まともに

非常に(very)

全部;十分;絶頂

paint

〈U〉『ペンキ』,『塗料』

〈U〉〈C〉(油性・水性の)絵の具(チューブ入りおよび水に溶かす前の固型状のもの)

〈U〉《しばしば軽べつして》(化粧品の)口紅,ほお紅

…‘を'『絵の具でかく』

…‘に'ペンキ(塗料)を塗る

…‘を'言葉で描き出す

(薬・化粧品などを)〈傷口・顔など〉‘に'塗る《+『名』+『with』+『名』》

〈人が〉ペンキ(塗料)を塗る,絵の具で絵をかく

〈物が〉よく塗れる,絵の具がよくつく

《しばしば軽べつして》化粧する

nail

(手の)『つめ』(fingernail);《まれ》(足の)つめ(toe-nail);(鳥獣の)つめ(claw, talon)

『くぎ』,びょう

(…に)…‘を'くぎ(びょう)で止める《+『名』+『on』(『to』)+『名』》

(…に)〈人,人の注意・目など〉‘を'くぎ付けにする《+『名』+『on』(『to』)+名》

《話》…‘を'つかまえる,しとめる;〈うそなど〉‘を'見破る

architectural

建築術(学)の;建築の

fraction

『破片』,断片;(…の)一部,わずか《+『of』+『名』》

『分数』

inside

《the~》(物事の)『内部,内側』;内面

《しばしば複数形で》《話》おなか,腹

『内部の』,内側の;内面の;秘密の;(野球で)内角の

『中へ』(で),屋内で(に)(indoors)

『…の中で』(に,へ)

…以内に

eyebrow

眉弓(びきゅう)(目の上の弓状突起部)

『まゆ』,まゆ毛

window

『窓』;(銀行などの)窓口;(店の)飾り窓

『窓ガラス』(windowpane)

窓状の物;(封筒のあて名を見えるようにした)窓

certainly

『確かに』,確実;きっと,まちがいなく

《問い答えて》『承知しました』,いいですとも,もちろん

antique

(物・形が)古風な,旧式の,時代遅れの(old-fashioned)

古い時代の,古来の

〈C〉古物,古器,骨董(こっとう)品

《the ~》古代美術,古代様式

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

probably

『たぶん』,『おそらく』

worth

(…するだけの)『価値がある』,(するに)値する《+名(doing)》

(…の)『値打ちがある』,(…と)同じ価値の《+名》

(…だけの)財産を持つ《+名》

(人・物事の)『真価』,価値

(金銭的な)『価値』,値打ち

(金額相当の)分量

富,財産

dollar

『ドル』(米国の貨幣単位で100セント;記号は$,$)

ドル(カナダ・ニュージーランド・オーストラリアなどの貨幣単位)

1ドル紙幣,1ドル金貨,1ドル銀貨

kitchen

『台所』,調理場

stave

おけ板,たる板

(はしごの)段,横木

詩句・節,連(stanza, verse)

(音譜を記入する)譜表,五線(staff)

・・・‘に'穴をあける,‘を'突き波る《+『名』+『in』,+『in』+『名』》

穴があく,突き波られる

stove

『ストーブ』,暖炉

『料理用レンジ』(cooker)

staircase

(手すりを含めた一続きの)『階段』,はしご段

include

…‘を'『含む』,包含する

(…の中に)…‘を'入れる,込める《+『名』+『in』(『among, with』)+『名』》

delivery

〈U〉〈C〉(…への)(手紙・荷物などの)『配達』,便;配達品《+『for』+『名』》

〈U〉《文》(…からの)釈放,解放《+『from』+『名』》

〈U〉〈C〉分娩(ぶんべん),出産

〈U〉〈C〉話しぶり,弁舌

〈U〉(野球の)投球[ぶり],(テニスなどの)打ち方

laughter

『笑い』,笑い声

bulge

ふくらんだ部分,ふくらみ

(…で)ふくらむ,張り出す《+『out』 『with』+『名』》

'を'ふくらませる《+『of』+『名,』+『名』+『名』+『out』》

poke

(とがったもので)…‘を'『突く』,つつく《+『名』+『名』+『with』+『名』》

(…に)…‘を'突っ込む《+『名』+『into』+『名』》;(…から)…‘を'突き出す《+『名』+『out of』+『名』》

(…に)〈穴〉‘を'つついて作る《+『名』+『in(through)』+『名』》

《話》…‘を'こぶしでなぐる(打つ)

(…を)『突く』,つつく《+『at』+『名』》

(…から)突き出る《+『out of』+『名』》

(指ひじ・棒などで)突くこと

《話》(こぶしで)打つこと

sag

たるむ,たわむ,だらりと垂れる《+『down』》

〈物価などが〉下落する(fall)

〈勇気・元気が〉なくなる,めいる

(…の)たるみ,沈下,下落《+『in』+『名』》

forth

(空間的に)『前へ』,先へ;外へ,表へ

(時間的に)『先』;今後,以後

ruin

〈U〉(…の)『破滅』,崩壊,没落;破産《+『of』+『名』》

〈C〉崩壊(荒廃)した物,残がい;《複数形で》『廃墟』(はいきょ)

《単数形で》破滅(崩壊)させるもの(原因)

…‘を'『波滅させる』,崩壊させる,荒壊させる,〈人・会社など〉‘を'破産させる

…‘を'台なしにする,だめにする

laundry

《集合的に》『洗濯』[『物』]

〈C〉『クリーニング屋』

『洗濯室』(laundry room)《形容詞的に》

chute

シュート(物を送る傾斜した,または垂直の管・樋(とい)など)

急流,滝

《話》=parachute

shoe

『靴』;《英》短靴

靴形の物;(馬の)てい鉄(horseshoe);(杖・棒の)石突き;(自動車の)タイヤの外包み;(ブレーキの )輪止め;(そりの)すべり金

…‘に'靴をはかせる;〈馬〉‘に'てい鉄を打つ

…‘の'先端(表面)に金具をつける

cast-iron

鋳鉄の

融通のきかない,堅苦しい

強い,がんじょうな

shop

〈C〉《おもに英》『小売店』,『商店』(《米》store)

《米》(百貨店などの中にある)小さい専門店

〈C〉(サービス業の)『店』

〈C〉『仕事場』,作業場

(…で)『買物をする』《+『in』(『at』)+『名』》

《英俗》(人を)裏切る,密告する

gadgetry

(台所・木工などの)小道具類

stomp

〈床・地面など〉‘を'踏みつける

(力を込めて)〈足〉‘を'踏みおろす

(力を込めて)踏みつける

ストンプ(力強いリズムとテンポの早い初期のジャズおよびそのダンス)

fly

<鳥などが>『飛ぶ』

<人が>『飛行機で飛ぶ』,飛行する;<飛行機などが>飛ぶ

(風などで)<物が>空中を飛ぶ

(風に)<旗・髪などが>ひるがえる,なびく

《副詞[句]を伴なって》『飛ぶように動く』(走る)

(ある状態・位置から)急に(…に)なる《+『形』<補>》;ぱっと(…)する《+『into』+『名』》

(野球で)フライを打つ;<ボールが>フライになる

《話》急いで立ち去る

逃げる

(空中に)<たこ・鳥など>‘を'『飛ばす』

<旗>を揚げる,翻す

<飛行機など>‘を'飛ばす,操縦する

(人・物が)…‘を'飛行機で飛ぶ

<飛行便>‘を'利用する

<人・物>‘を'空輸する

ボタン隠し,ファスナー隠し(服のボタンやファスナーを隠す布)

(野球の)飛球,フライ(=fly ball)

(テントの入口の)垂れ幕

飛行,飛ぶこと

throw

…‘を'『投げる』,ほうる

(…に)…‘を'『投げつける』,〈ミサイル・弾丸など〉‘を'発射する《+名+at+名》

《副詞[句]を伴って》〈相手〉‘を'投げ倒す,振り落とす

(…に)〈光・影〉‘を'投げかける,浴びせる,向ける《+名+on(over)+名》

〈視線・言葉など〉‘を'投げる,投げかける

《副詞[句]を伴って》(ある場所・位置・状態に)…‘を'投げ込む;…‘を'急に(…の)状態に落とし込む

…‘を'急いで着る(脱ぐ)《+on(off)+名,+名+on(off)》;(…に)…‘を'さっと掛ける《+名+over+名》

《副詞[句]を伴って》〈手・足など〉‘を'ぐいと動かす

〈声〉‘を'張り上げる;(腹話術で)〈声〉‘を'別の場所から聞こえてくるように思わせる

〈スイッチ・連結レバー〉‘を'動かす

〈陶器〉‘を'ろくろにかけて形造る

〈家畜が〉〈子〉‘を'産み落とす

《話》〈パーティーなど〉‘を'催す

《米話》〈試合・勝負事〉‘を'投げる,わざと負ける,八百長で負ける

《俗》〈人〉‘を'仰天させる,めんくらわせる

投げる,ほうる

『投げること』,投球;発射

投げて届く距離,射程

ショール,スカーフ,えりまき

smart

(頭の働きが)機敏な,気のきいた,抜け目のない;悪知恵が働く;(動作が)機敏な,てきぱきした(lively)・現代風の,流行の(fashionable) ・(人・服装などが)きちんとした,いきな,スマートな・ずきんとくる,厳しい,激しい・〈物事が〉ずきんとこたえる・〈傷口などが〉(…が原因で)ずきずき痛む,うずく《+『from』+『名』》・(…で)〈人が〉ずきんと心が痛む《+『from』(『under』)+『名』》・(心・傷口などの)鋭い痛み,うずき《+『of』+『名』(do『ing』)》

enough

『不足のない』,十分な

『十分な量(数)』,足りる量

『十分に』(sufficiently)

全く,すっかり

もうたくさんだ,やめてくれ(Stop!)

basket

『かご』,『バスケット』

(…の)かご1杯(basketful)《+『of』+『名』》

(バスケットボールで)ゴールの網

得点

top

〈C〉《the ~》(…の)『いちばん上の部分』,最先端,頂上

〈C〉《the ~》(…の)『最上面』,表面《+of+名》

《the ~》(…の)『最高位』,『首位』;上座《+of+名》

《the ~》(…の)『最高の程度』,頂点《+of+名》

〈C〉《the ~》(びんなどの)ふた,栓;(車の)屋根[カバー],ほろ《+of+名》

〈C〉《複数形で》(根菜の)葉の部分《+of+名》

〈C〉(上下の服の)上

《通例名詞の前にのみ用いて》

『最も高い』,いちばんの

『最上位の』,第一位(一級)の

最高程度の

…‘に'『おおい(ふた)を付ける』

…の頂上にある,頂上をおおう

…‘の'頂上に達する,‘を'登りきる

…‘を'しのぐ,‘に'まさる

<野菜・果実など>‘の'葉の部分を切る(刈り力む)

(ゴルフで)<球>‘の'上をたたく

washer

洗う人

洗濯機

座金(ねじの締めをきかすための薄板金)

toilet

〈C〉(水洗式の)『便器』

〈C〉(水洗式便器のある)洗面所,化粧室,浴室;トイレ,便所(アメリカでは「restroom」とか「bathroom」と言い換えた呼び方が普通)〈U〉〈C〉化粧,身じたく

〈U〉〈C〉《文》服装,衣装

bathtub

=bath{名}2

scrap

〈C〉『かけら』,小片;少し;《A~》少々(の…)《+『of』+『名』》

〈C〉《複数形で》残りもの,食べ残し

〈U〉(くず鉄など)金属のスクラップ

〈U〉『くず』,廃物,がらくた

(役に立たないとして)…‘を'捨てる(discard)

…‘を'くず(スクラップ)にする

rim

(特に円形,またはカーブしたものの)『へり』,『縁』(ふち)

(車輪の)わく,リム

…にへり(縁,わく)をつける,‘を'縁どる

…の縁(へり)をぐるっと回る

glue

『にかわ』,にかわ剤;(一般に)接着剤

…‘を'にかわで付ける

《しばしば受動態で》(…に)…‘を'くっ付けて離さない(離れない),〈視線など〉‘を'くぎ付けにする《+『名』+『to』(『on』)+『名』》

flat

平『平らな』,平たんな

《補語にのみ用いて》べったりと広がった(横になった)

薄っぺらな(shallow)

《名詞の前にのみ用いて》露骨な,あからさまな;(positive)

(料金・価格などが)均一(一律)の(uniform)

たいくつな,おもしろくない,気の抜けた

(発泡飲料が)気の抜けた

空気のはいっていない,しぼんだ

(絵画で色調が)変化に乏しい,光沢を消した

(音楽で)変音の,半音下がった

『きっぱりと』

正確に,きっかり

本来の音程より下げて

『平面』,平たい部分

平地,低地;《複数形で》湿地,沼地,浅瀬

枠張り物(舞台背景用のベニヤ・布などを張った枠組み)

《おもに米》空気の抜けたタイヤ;パンク

半音低い音,変音;変音記号

flip

…‘を'はじく,ぽんとほうり上げる,はじき上げる

…‘を'くるっとひっくり返す《+『over』+『名,』+『名』+『over』》

ぽんとはじける,ぐいと動く

《俗》興奮してぴくっとする

はじくこと,ぱちんとひっくり返すこと

(言葉などが)軽薄な;生意気な

profile

横顔,ゲロフィール

(彫象などの)側面

(背景をパックにした)輪郭,外形

(通例,図やグラフで示す)分折,分ジ違表

(新物・雑誌などの)人物紹介

…‘の'横顔を書く

《受動体で》(…を背景に)…‘の'輪郭を描く《+『名』+『against』+『名』》・犯人像を描く

side

(物体)『面』

(物体の)『側面』,わき

(紙・レコードなど平らな物の)『面』

(中心線・分離線から見た)『片側』

(中心部分から見て)…『側』

(人間・動物の体の右または左の)『側面』,(特に)横腹,わき腹

《単随形で》(人の)『そば』,わき

(物の)端,へり;(図形の)辺

(競技・争いなどの一方の)『側』,味方

(事柄の持っている)一面,局面

(父方または母方の)血統,…方(かた)

側部の,側面の,わきの

側部(側面)からの(への)

二次的な,従の

〈建物など〉‘に'側面を付ける

(…に賛成の(反対の))側につく《+『with(against)』+『名』》

tub

『おけ』,たらい

《話》'bath 2

(また tubful)おけ1杯[の量](の…)《+of+名》

《話》のろくてぶかっこうな船;《俗》でぶ,太っちょ

hygiene

衛生;衛生学,衛生法

possibility

〈C〉『可能性』,実現性;〈C〉《単数形で》『可能なこと』,ありうること,起こりそうなこと

〈C〉実現可能な事柄

〈C〉(勝利・指名などの)見込みのある人;《話》まずまずの人(物)

〈C〉《しばしば複数形で》将来性,見込み

recreation

作り直し;〈C〉作り直したもの

faucet

(たる・水道の)飲み口,蛇口(じゃぐち),コック

piece

(全体から分離した)『部分』,『断片』,破片

(…の)…『個』,『片』,枚《+『of』+『名』》

(セット・グループを構成するものの)一つ;(ゲームで使う)こま,チェスの歩(pawn)以外のこま

《英》硬貨(coin)

(音楽・美術・文学などの)作品《+『of』+『名』》

銃,砲,ピストル

《単位として》(布などの)1反,一巻き《+『of』+『名』》;《the~》仕事量

《俗》(性交の対象としての)女

…‘を'継ぎ合わせる

…‘を'継ぎ合わせて作る

…‘を'繕う

orange

〈C〉『オレンジ』,柑橘(かんきつ)類

〈U〉オレンジ色,だいだい(橙)色

オレンジ色の,だいだい色の

オレンジからできた,オレンジで風味を付けた

phallic

陰茎の

男根[崇拝]の

bathroom

『浴室』,ふろ場

便所(toilet)

base

《文》(人や人の行動・孝えが)『卑しい』,下劣な

(金属が)質の劣った;(貨幣が)粗悪な

beer

〈U〉『ビール』;〈C〉コップ1派(びん1本)のビール

〈C〉発酵性飲料(アルコール分の有無に関係ない)

design

{C}(形式・構造などの)略図,見取り図,設計図

〈C〉『図案』,意匠,模様

〈U〉図案法,意匠術

〈C〉(…の)『計画』,企画,目的《+『for』+『名』》

《複数形で》(…への)たくらみ,下心《+『against』(『on』,『upon』)+『名』》

〈構造など〉‘を'『設計する』

…‘の'『下絵を描く』,図案を描く

…‘を'『計画する』,頭の中で考える(plan)

…‘を'『予定する』

absolutely

『絶対的に』,完全に

無条件に,断然

《話》(返事や合いの手として)そのとおり,まったく

unmistakable

まぎれもない,明らかな

barley

大麦(ビール・ウイスキー醸造用の麦芽(malt)をとる)

hop

〈人が〉『片足でぴょんぴょんと跳ぶ』

〈鳥・動物が〉足をそろえてぴょんぴょん跳ぶ

…‘を'跳び越える

《話》(特に,ただで)〈乗物〉‘に'乗る

ぴょんぴょんと跳ぶこと,跳躍

《話》(飛行機の)飛行;一航程

《話》ダンス,ダンスパーティー

《話》(ボールの)バウンド

directly

『まっすぐに』,一直線に

『直接に』,じかに

『まさに』,全く(absolutely, exactly)

『すぐに』,直ちに(at once)《英話》やがて,ほどなく

…するとすぐに(as soon as)

red

〈U〉〈C〉『赤,』『赤色;』赤い絵の具(染料)

〈U〉赤い服

〈C〉《しばしば『R-』》《話》《時に軽べつして》アカ,共産主義者;過激論(主義)者

〈U〉《通例the ~》(会計の)赤字,負債

『赤い』,赤色の

(顔・目などが)赤くなった;血に染った

赤い服を着た;赤毛の

《しばしば『R-』》《話》《軽べつして》共産主義の;過激な

white

〈U〉『白』,白色

〈U〉〈C〉白いもの;(特に)『卵の白身』

〈U〉『白衣』,白色の服;《しばしば複数形で》白の制服(運動着など)

〈C〉白人

『白い』,白色の,純白の

(恐怖で人・顔・唇などが)『青白い』,血の気のない(pale)

(皮膚の色の)白い,白人の

(髪・ひげなどが)銀色の,改色の

雪のある,雪の積もった

《おもに古》潔白の,罪のない

《英》(コーヒーが)ミルク入りの

…‘を'白くする,漂白する

blue

『青い』,あい色の

青黒い

《話》陰気な,憂うつな

〈U〉『青色』,あい色;青色の着物

〈U〉〈C〉青色絵の具,あい色染料

《the~》《詩》青空,青い海

《the blues》《話》気のふさぎ,うれいの色

《the blues》《ときに単数扱い》(ジャズ音楽の)ブルース

…'を'青色にする

silver

『銀』(金属元素;化学記号は『Ag』)

(商品・通貨基準としての)銀

『銀貨』(一般に銀白色の)硬貨

《集合的に》『銀(銀めっき)の食器類』,銀器

『銀製の』,銀めっきした

銀色の,銀白色の

…‘に'銀めっきする

《文》…‘を'銀色にする

銀色になる

underneath

…『の下に(を)』

…の見かけのもとで

『下に』,下の方に

底,下側;最下部

copier

複写する人;複写機

まねする人

enlarge

…‘を'『大きくする』,拡大する

大きくなる,広がる,ふえる

size

〈U〉〈C〉(人や物の)『大きさ』

〈U〉大きいこと

〈U〉数量,規模

〈C〉(帽子・靴・シャツなどの)『サイズ』,『寸法』,型

〈U〉《話》実情,真相

…‘を'大きさ(寸法)によって分類する

…‘を'ある寸法に作る

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

fence

〈C〉(通例,木材・鉄線・針金などでできた)『囲い』,垣根,柵(さく),へい

〈U〉剣術,フェシング(fencing)

〈C〉《話》(盗品を買い受ける)故買人

〈土地など〉‘を'柵(へい)で囲う;~‘を'柵(へい)で仕切る

《話》〈盗品〉‘を'買い受ける

剣を仕う,フェシングをする

(質問などを)受け流す《+『with』+『名』》

angry

『おこった』,腹を立てた

(海・波・風などが)おこったような,激しい

(傷が)炎症を起こした

machine

『機械』

自動車,飛行機,自転車

加えられた力を強めたり方向を変えたりする機械(器具);てこ,滑車,くさび,斜面など

組織,(特に)派閥

(自主性も意欲もない)機械のような人,機械的に働く人

…‘を'機械で作る(仕上げる);(特に)…‘に'ミシンをかける,‘を'ミシンで作る;(印刷機で)…‘を'印刷する

…‘を'きっちり計って作る《+『down』+『名,』+『名』+『down』》

bull

『雄牛』

(象,鯨,アザラシなどの)雄

(株の)買い方,強気筋

elephant

『ゾウ』

(共和党の象徴としての)象

promise

〈C〉『約束』,誓い

〈U〉(…の)有望さ,見込み《+『of+名』》

〈U〉(…の)気配,きざし《+『of+名』》

〈物事〉‘を'『約束する』

…‘の'『見込みがある』,おそれがある

《話》《Iを主語にして》〈人〉‘に'断言する,保証する,警告する

約束する

《状態の副詞を伴って》(…の)見込み(望み)がある

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

shower

《しばしば複数形で》『にわか雨』,にわか雪(あられ) ・(涙・弾丸・祝福・批判などの)『雨』,(…の)洪水《+『of』+『名』》・《米》共同して金を集めてお祝いのプレゼントを贈ること,祝い品贈呈会(特に結婚や出産を控えた婦人を祝って贈物をするパーティー) ・(また『shower bath』) ・『シャワー』・…に『水を注ぐ』・…を『降り注ぐ』・《itを主語にして》にわか雨が降る・(…に)降り注ぐ《+『on』(『upon』)+『名』》

シャワーを浴びる

intend

…‘を'『意図する』,‘の'つもりである

(特定の目標に)…‘を'向ける,あてる《+『名』+『for』(『as』)+『名』》

(…で)…‘を'表そうとする《+『by』+『名』》

simulate

…‘の'ふりをする,‘を'装う;simulate death死を装う

…‘を'まねる,‘に'似せる(imitate)

glass

〈U〉『ガラス』

〈C〉(ガラス製の)『コップ』,グラス

〈C〉(…の)『コップ(グラス)1杯[の量]』(glassful)《+『of』+『名』》

〈U〉《集合的に》『ガラス製品』,ガラス器(glassware)

〈C〉《英話》『鏡』(looking glass)

〈C〉レンズ;望遠鏡;顕微鏡

《複数形で》『眼鏡』(eyeglasses, spectacles)

〈C〉晴雨計(barometer)

〈C〉《英》砂時計(sandglass)

…‘に'ガラスをはめる,‘を'ガラスでおおう

bubble

〈C〉『あわ』,あぶく

〈U〉あわ立ち,あわ立ちの音

〈C〉(すぐ消える)あわのようなこと

〈C〉『シャボン玉』

『あわ立つ』

ぶくぶくと音を立てる,あわ立って流れる

〈特に女性が〉気持をわかす,はしゃぐ《+『over』》

suds

(またsoapsuds)石けんの泡;石けん水

(一般に)泡

《米》ビール

lumpy

塊の多い;(表面が)でこぼこの,ごつごつの

(動作が)のろのろした,鈍重な

(水面が)波立っている,荒れた

tile

(床・壁用の)『タイル』;屋根がわら;《集合的に》タイル,かわら

(ドミノなどゲームの)こま,(マージャンの)牌

(下水・煙突などの)土管,コンクリート管

…‘に'タイルを張る;〈屋根〉‘を'かわらでふく

dispatch

(…へ)〈電報・手紙など〉‘を'『送る』,〈使者・軍隊など〉‘を'急送する,特派する《+『名』+『to』+『名』》

〈仕事・食事など〉‘を'手早く済ませる

《遠回しに》…‘を'殺す(kill)

〈U〉『急送』;急派,特派

〈U〉(仕事などの)敏速な処理,手早さ

〈C〉ニュース特報,至急報;急送公文書

hammer

『金づち』,ハンマー

ハンマーに似た物,(銃の)撃鉄,(ピアノの弦を打つフェルトの)つち,(競売人の)木づち,(ベる・ゴングなどの)打ち子

(ハンマー投げの)ハンマー

(耳の中の)槌骨(ついこつ)

(金づち・こぶしなどで)…‘を'『こつこつとたたく』(『打つ』)《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'つちでたたいて作る《+『名』+『out,』+『out』+『名』》

(人の頭に)〈考え・事柄など〉‘を'繰り返して教え込む《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

《話》〈相手〉‘を'打ち負かす,やっつける

(…を)金づちで打つ;(つえやこぶしなどで)(…を)ドンドンとたたく《+『at』(『on』)+『名』》

tap

…‘の'(…を)『軽く打つ』;(…に)…‘を'トントン(コツコツ)と打ちつける《+名+on+名》

…‘を'トントン(コツコツ)とたたいて作る《+out+名,+名+out》

(…を)『軽く打つ』,トントンたたく《+on+名》

『軽く打つこと』;(…を)トントン(コツコツ)と打つ音《+on+名》

(靴の裏の)張り替え革;(タップダンス用に)つま先やかかとに付けた金具

《複数形で》(米軍隊の)消灯ラッパ

panel

『はめ板』,鏡板,仕切り板,『パネル』(壁・天井・ドアなどを装飾する板)

(板・プラスチックなどの薄い)1枚板,合板

(絵画の)画板,パネル画;(写真の)パネル版

(飛行機・自動車などの)パネル,計器板

(スカート・ドレスなどに縫いつける)別布,パネル

《集合的に》(討論会などの)討論者団,審査団,参加者の一団

(…で)…‘に'パネルをはめる,はめ板を張る《+『名』+『with』(『in』)+『名』》

occur

〈異状な事が〉『起こる』

〈考えが〉『浮かぶ』

在存する,見いだされる

America

『アメリカ合衆国』,米国,アメリカ(《略》『Am.,Amer.』)

《the Americas》南北アメリカ[イタリアの航海者・探検家Amerigo Vespucciの名前に由来]

tired

『疲れた』

《補語にのみ用いて》『飽きた』,うんざりした;(…に)飽きた《+of+名(doing)》

(文句などが)陳腐な

cliche

陳腐なきまり文句;月並みな考え

fail

『失敗』する,しくじる;落第する

不足する,欠けている

『衰える』,弱くなる

〈会社などが〉破産する,倒産する

(いざというときに)〈人〉‘の'『役にたたない』,期待を裏切る,〈人〉‘を'見捨てる

〈教師が〉〈学生・生徒〉‘を'落とす,‘に'落第点をつける

〈学科・試験など〉‘に'『落第する』

=failure

somewhere

『どこかに』(で),どこかへ

およそ,大体

あるところ,某所

else

『そのほかに』,それ以外に

《or elseの形をとり接続詞的に》『さもないと』,そうでないと(otherwise)

pretty

(女・子供などが)『きれいな』,『かわいらしい』;(事物・場所などが)きれいな,こぎれいな

(目・耳・心に)『快い』,楽しい

《名詞の前にのみ用いて》《しばしば皮肉に》みごとな,けっこうな;ひどい

《名詞の前にのみ用いて》《話》(数量・規模・範囲などが)『かなり大きい』,相当な

『かなり』(fairly);わりあいに(somewhat)

とても,ずいぶん(very)

《話》《まれ》《呼びかけに用いて》かわいい子(女)

oh

《喜び・驚き・失望などを表して》『おお』,ああ,まあ

guy

控え綱,支え綱(テント・棒などを倒れないように張る綱)

…‘に'控え綱を張る(で締める)

upstairs

階上へ(で),2階へ(で)

階上の,2階の

階上;2階;(…の)上の階《+of+名》

light

〈U〉『光,光線』;明るさ

〈U〉夜明け;日中;日光

〈C〉『明かり』(太陽・灯火など光を出すもの)

〈U〉《時にa~》光輝(brightness),(目などの)輝き

〈C〉(点火するための)火,火花

〈C〉明かり採り,採光窓

〈C〉《通例単数形で》(絵などの)明るい部分

〈U〉(…についての)知識,情報,理解《+『on』+『名』》

〈C〉(ものを見る)観点,見地;相

〈C〉この世に光を与える人;指導的な人物

…‘に'『火をつける』《+『up』+『名』+『名』+『up』》

…‘に'『明かりをつける』,‘を'照らす《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈人〉‘を'明かりをつけて案内する

〈表情など〉‘を'明るくする《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈物が〉火がつく,点火する;明かりがつく《+『up』》

明るくなる,晴れ晴れする《+『up』》

『明るい』

(色が)『薄い』

foyer

劇場・ホテルなどの)休憩室,ロビー(lobby)

《米》玄関の広間

closet

《おもに米》(衣類・食料などを入れる)『戸棚』,物置き,納戸(なんど)

《まれ》(一般に読書・打ち合わせ,特に祈り・瞑想に用いる)小室,小部屋

《古》便所

…'を'私室に閉じ込める

私室で使う(楽しむ)のにふさわしい

somebody

『だれか』,ある人・〈C〉〈U〉ひとかどの人物,相当な人・〈U〉(名前不詳の)だれか

bidet

ビデ(女性用局部洗浄器)

branch

『枝』

『支流』,支脈,支線;分家

『支店』,『支部』,支局

(学問の)『部門』,分科

枝を出す,枝を広げる

(川・道・鉄道などが)分岐する

order

〈C〉《しばしば複数形で》『命令』,指図,指令

〈U〉(物事の)『順序』,順番

〈U〉(自然界の)『秣序』

〈U〉(社会の)治安,秣序

〈U〉整頓(せいとん)された状態,きちんとしていること《good,badなどを伴って》(一般に物事の)調子, 状態

〈U〉(商品などの)『注文』《+『for』+『名』》

〈C〉調文品

〈C〉(レストランなどでの料理の)一盛り

〈C〉種類,等級,品資(kind, sort)

〈C〉(動植物分類の)目(もく)

〈C〉聖職者の階級;《複数形で》聖職

〈C〉《しばしばO-》教団,教派;(ある特殊な)社会

〈C〉《しばしばO-》勲位,勲章

〈C〉(古代ギリシャの)建築様式,柱式

…‘を'『命令する』,指図する;〈人〉‘に'命令する

《方向を表す副詞[句]を伴って》〈人〉‘に'行くように命じる

〈商品など〉‘を'『注文する』;…‘を'あつらえる

…‘を'整頓(せいとん)する,きちんとする

命令する;注文する

cause

〈U〉『原因』,起因;〈C〉原因となる人(物事)

〈U〉『正当な理由』,根拠,動機

《the~》(…という)(身を捧げるべき)主義,主張,目的《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉訴訟[の理由];申し立て

…'を'『原因となる』,'を'引き起こす,もたらす(bring about)

waste

(…に)〈金・時間・路力など〉‘を'『むだに使う』,浪費する《+名+on+名》

〈好機など〉‘を'『利用しそこなう』

〈体力など〉‘を'『消耗させる』,衰えさせる

《しばしば受動態で》〈国土など〉‘を'『破壊する』,

《米俗》…‘を'殺す(kill)

〈体が〉(だんだん)衰える,やせる,弱る《+away》

《まれ》〈物が〉(少しずつ)減る,少なくなる

〈U〉《時に a~》(…の)『むだ使い』,浪費《+of+名》

〈U〉〈C〉《しばしば複数形で》『廃物』,くず,残り物(garbage)

〈C〉《おもに文》荒野,荒れ地;荒涼とした広がり

『荒れ果てた』,不毛の:耕されていない;使用されていない

『廃物の』,くずの,残り物の

building

〈C〉『建物』,ビルディング;(一般に)建造物

〈U〉建築,建築術

industry

〈U〉(一般に)『産業』

〈C〉(特定分野の)事業,実業,生事業

〈U〉勤勉

housing

住宅供給;家に収容すること

《集合的に》家,住宅(houses)

避難所

(機械の)架構(支え台・枠・囲い,また部品収容箱など)

commodity

『日用品』,必需品;商品

bury

〈死体〉'を'『埋葬する』,土葬する,水葬する

(見えないように)…'を'『おおい隠す』

…'を'深く突っ込む

(…に)〈人〉'を'没頭させる《+『名』〈人〉+『in』+『名』》

DNA

deoxyribonucleic acidディオキシリボ核酸

human being

人,人間

maintain

〈ある状催・動作〉‘を'『維持する』,続ける,保つ

〈施設など〉‘を'手入れして保存する,保全する

…‘を'『主張する』,と断言する

(…を収入で)〈家族など〉‘を'『扶養する』,養う《+『名』+『on』+『名』》

(攻撃・危険から)…‘を'擁護する,守る

consistency

〈U〉(言南・匡理などの)一致,一貫性

〈U〉〈C〉(特に液体の)濃度,濃さ;(物質の)堅さ,ねばり

mass

〈C〉(一定の形をもたない物に用いて)…の)『固まり』,集まり《+『of』+『名』》

〈C〉『多数』,多量(の…)《+『of』+『名』》

〈C〉《the ~》『大部分』(の…),(…の)主要部《+『of』+『名』》

〈U〉(物体の)大きさ,かさ

《the masses》『一般大衆』,庶民

〈U〉質量(物体の基本的性質を表す量)

〈人・物〉‘を'集める,一団にする

〈人・物が〉一かたまりになる,一団となる

大衆の,一般に付及した

大規模な

perception

(五感で)(…に)『気付くこと』,知覚,(…を)『知覚する力』《+『of』+『名』》

tally

勘定,計算;(競技の)得点,記録

割り符(昔,細長い木片などに借金の金額・返済期日などを刻みつけて2分し,両者がその一方を所持して証拠としたもの)

(用途・所有者などを示す)札,付け札

…‘を'計算する,記録する《+up+名,+名+up》

(…と)〈話・計算などが〉符合する,一致する《+with+名(doing)》

continuity

〈U〉連続,断続,一貫性

〈U〉(映画・ラジオ・テレビの)コンテ,撮影(録音)用台本;〈C〉コンテに書かれた個々の指示

object

(見たり,触れたりできる)『物』,物体

(…の)『対象となる人』(『物』,『事』),(…の)的《+『of』+『名』》

(…の)『目的』,目当て(aim)《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

(文法で)『目的語』

(…に)『反対する』,異議を唱える《+『to』(『against』)+『名』(a person's do『ing』,『wh-節』)》

(…を)いやに思う《+『to』(『against』)+『名』(a person's do『ing』,『wh』‐『節』)》

《『object』+『that節』》…‘だと'反対して言う

cell

(刑務所の)『独房』;(修道院の)小さい独居室

(ミツバチの)みつ房,巣穴

小さい部屋

『細胞』

電池

花粉室

(共産党などの)細胞

phone

〈U〉〈C〉『電話』;〈C〉『電話機』,受話器

…‘に'『電話をかける』

『電話をかける』

pattern

(壁紙・織物などの)『模様』,柄,デザイン

『模範』,手本

『原型』,ひな型

(行動・性資の)『型』,様式パターン

(…の型)・手本に従って)…‘を'型どる,作る,まねる《+『名』+『upon』(『on, after』)+『名』》

…‘を'模様をつける

structural

構造[上]の,構成[上]の,組織[上]の

建築[用]の

feature

顔の造作の一つ(目・耳・鼻・口など)

《複数形で》『容ぼう』,目鼻だち

『特徴』,特色

(ラジオ・演芸などの)『呼び物』;(店の)目玉商品;(新聞・雑誌の)特別読み物;(映画の上映番組の中で呼び物の)長編映画

…‘の'『特色をなす』

…‘を'特種にする,呼び物にする,目玉商品にする

〈俳優〉‘を'主演させる

重要な役割を演ずる

databank

データバンク(コンピューターを利用して多くの情報を必要に応じて取り出せるようにした装置)

bite

…'を'『かむ』,かじる,くわえる

〈虫が〉…'を'刺す,食う

〈こしょうなどが〉…'を'刺激する;〈寒さが〉…‘に'しみる;〈霜が〉…'を'いためる;〈酸が〉…'を'腐食す

〈歯車や機械などが〉…‘に'かみ合う;〈刃物などが〉…‘に'切り(食い)込む

かむ;かみつく;〈魚が〉えさに食いつく

〈寒さが〉しみる;〈こしょうなどが〉刺激する;〈言葉などが〉(…に)食い込む《+『into』+『名』)

(歯車などが)かみ合う,空回りしない

『かむこと』,食いつくこと;(釣りで,魚の)食い

〈C〉(食べ物の)1口[分]《+『of』+『名』》;《話》軽い食事

〈C〉かみ傷,(虫などの)刺した跡

〈U〉ぴっとする刺激;辛み;(傷の)痛み;激痛

〈U〉(機械などの)かみ合い

chocolate

〈U〉〈C〉『チョコレート』;《複数形で》『チョコレート菓子』

〈U〉チョコレート飲料

〈U〉チョコレート色

チョコレート製の,チョコレト入りの

チョコレート色の

category

(論理学・哲学で)範疇(はんちゅう)(ある体系の中でその内容特質に応じて分けた部門)

process

(自然の)『作用』,過程

(物事の)『手順』,方法

(技術上の)製法,工程

召喚状,出頭令状;訴訟過程

(動植物の組織の)隆起,突起

加工(処理,調整)した

〈食品〉‘を'加工する

〈写真フイルム〉‘を'現像する

〈資料〉‘を'コンピューターにかける

…‘を'一定の手順で処理する,(整理する,調査する)

information

《単数形で冠詞をつけずに》(…についての)『情報』,『知識』《『about』(『on, as to』)+『名』(『wh-節・句』)》

〈U〉案内;〈C〉案内所,案内係

translate

(ある言吾から他の言吾へ)〈話・文章〉‘を'『翻訳する』《+名+from+名+into+名》

…‘を'他の言葉で説明する;(…に)…‘を'言い換える《+名+into+名》

《文》(…に)…‘の'性質(状態など)を変える,‘を'変化させる《+名+into+名》

『翻訳する』,翻訳者を務める

〈文章などが〉(…に)翻訳できる《+into+名》

wall

{C}(石・れんがなどの)『壁』,へい

{U}(胃などの)内壁,内側

{C}(…の)壁[のようなもの]《+of+名》

…‘を'壁(へい)で囲む

…‘を'壁で仕切る

〈窓・入り口など〉‘を'壁ぃふさぐ《+up+名,+名+up》

windowpane

(1牧の)窓ガラス

pane

(1枚の)『窓ガラス』

crack

『割れ目』,ひび,きず;(戸・窓の)わずかの開き

『パチッ,ピシッ,バン,ガチャッ』(物が壊れたり銃声などの音)

強い一撃

(声の)しゃがれ,うわずり;声変り

《話》瞬間,一瞬

気のきいた言葉;皮肉;冗談

《話》(…の)機会,試み《+『at』+『名』(do『ing』)》

…‘に'『ひびを入れる』

…'を'パチッと割る,砕く

…'を'パチッ(ビシッ)と鳴らす

…'を'ピシャリと打つ

〈声〉'を'かすれさせる,うわずらせる

《話》〈家など〉‘に'押し入る;〈金庫など〉'を'破る

《話》…'を'解く;〈暗号など〉'を'解読する

《話》〈冗談など〉'を'とばす

《話》〈酒びんなど〉'を'ポンとあけて飲む

〈石油〉'を'分解蒸留する

『割れる』,くだける;ひびがはいる

『パチッ』(『ビシッ,バン,ガチャッ』)『と鳴る』

〈声が〉かすれる;うわずる

(疲労・苦痛などに)参る,屈する

第一級の,優秀な

パチッと

cracked

砕けた,割れ目のはいった

(声が)かすれた;声変わりのした

《話》ばかな,気が変になった

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

repair

…‘を'『修繕する』,修理する

…‘を'『償う』;…‘を'訂正する』

…‘を'回復する

修繕(修理)できる

『修繕』,『修理』,修繕作業

〈U〉手入れ(修理)の状態

nobody

『だれも…ない』(not anybody)

取るに足らない人,つまらぬ人間

mind

〈U〉(思考・知覚・意志などをつかさどる)『心』,精神

〈C〉《単数形で》(心の働きによって生じた)『知性』,理性,理解力

〈U〉正常な精神状態,正気

〈C〉意見,考え方,物の見方

〈U〉記憶,回想

《one's~》注意,精神の集中

〈C〉《単数形で》願い,意向

〈C〉《前に形容詞を伴って》(…を備えた)人

《しばしば命令文で》…‘に'『注意する』,用心する

…‘の'番をする,世話をする(look after)

〈人,助言など〉‘の'言うことを聞く,‘に'従う

《否定・疑問・条件文で》…‘を'『気にする』,『気にかける』,いやだと思う

《疑問文・否定文で》気にする,心配する,いやに思う

affect

…‘に'『影響する』,作用する

〈人〉‘の'『心を動かす』,'を'感動させる

〈人,人の健康など〉'を'冒す

rattle

『ガタガタ(ガラガラ)音を立てる』

《方向・場所を表す副詞[句]を伴って》『ガタガタ(ガラガラ)と動く』

ぺちゃぺちゃ話す《+『on(away)』》

…‘を'ガタガタ(ガラガラ)いわせる

…‘を'す早く言う;〈詩など〉‘を'さっと暗誦する《+『off』+『名』,+『名』+『off』》

《話》〈人〉‘を'混乱させる,当惑させる

〈U〉《a ~》ガタガタ(ガラガラ)いう音

〈C〉(特に,赤ん坊用の)がらがら

〈C〉ガラガラと音を立てるガラガラヘビの尾の先端

expect

…‘を'『予期する』,予想する

(当然のこととして)…‘を'要求する

《おもに英語》《expect that節》…と思う

unity

{U}『単一性,統一性』;{C}単一体,統一体

{C}{U}(古典劇構成での)一致

{U}(…との)『協調』,調和《+with+名》

however

《譲歩の副詞節を導いて》『どんなに…でも』,いかに…であろうとも

《話》[いったい]どんなふうに

『しかしながら』,それにもかかわらず

add

1〈二つ以上のもの〉'を'『合計する』《+『名』+『up』(『together』),+『up』(『together』)+『名』》

(…に)…'を'『加える』,足す,付け足す《+『名』+『to』(『and』)+『名』》

《『add』+『that』『節』》…‘と'つけ加える

足し算をする,加える

gestalt

形態,ゲシュタルト

psychology

『心理学』

《話》(個人・団体の)『心理』[『状態』]

recognition

(それであること)『見て気がつくこと』,見覚え

(特に,正当・妥当であるとの)(‥の)『承認』《+of』+『名』》

(業績・貢献などを)認めること,(…の)表彰《+『of』+『名』》

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

serve

〈人が〉〈人〉‘に'『仕える』,‘の'役に立つ;〈社会など〉‘に'尽くす

〈神・君主など〉‘に'仕える,服従する

(公職・兵役などで)〈ある期間〉‘を'『勤める』,〈判決・刑罰など〉‘に'『服する』

〈要求など〉‘を'満たす,〈目的など〉‘に'かなう

〈物が〉(…として)〈人〉‘の'役に立つ《+『名』〈人〉+『as』(『for』)+『名』》

〈食事・飲物など〉‘を'出す,〈人〉‘に'配膳する

(規則的にまたは引き続いて)(…を)…‘に'供給する《+『名』+『with』+『名』》

(テニス・バレーなどで)〈ボール〉‘を'サーブする

(人に)〈令状など〉‘を'送達する《+『名』+『on』+『名』〈人〉》;(令状などを)〈人〉‘に'送達する《+『名』〈人〉+『with』+『名』》

(また『service』)〈動物が〉…‘と'交尾する

(…として…のもとで)『仕える』,勤務する《+『under』(『at, on』)+『名』+『as』+『名』》

『役立つ』,利用できる

『給仕をする』,食事をすすめる

〈天候・時間などが〉都合がよい

(テニスなどで)ボールをサーブする

(テニスなどの)サープ[の番],サープの仕方

repetition

(…‘を')『繰り返すこと,反複すること』;(…の)暗唱《+『of』+『名』》

(;の)写し,複写,模写(copy),模倣《+『of』+『名』》

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

difference

『違い』,『相違点』,意見などの食い違い

『差』,差額

repeat

〈自分がすでに一度言ったこと)‘を'『繰り返して言う』

〈他人の言ったこと〉‘を'おうむ返しに言う;…‘を'他の人に繰り返して言う

…‘を'『暗記して言う』,暗唱する

…‘を'繰り返して行う(do again)

(食べたあとで)〈食物の〉味が残る

〈小数が〉循環する

繰り返すこと,反復すること

繰り返されるもの,(公演の)再演;(番組の)再放送

反復楽節;反復記号(∥: :∥)

nut

『木の実』,堅果(けんか)(クリ・ドングリなど)

(堅果の皮をむいた)中の実,仁(じん)(しばしば食用になる)

(ボトルを留める)『留めねじ』,ナット

(バイオリンなどの)糸受け;毛止め

《話》変人;気違い

《話》あることに熱中する人,ファン,(…)狭

木の実を捜す(拾う)

shard

瀬戸物(ガラス)のかけら

Nietzsche

ニーチェ(『Friedrich Wilhelm』~;1844‐1900;ドイツの哲学者)

along

『…をたどって』,…に沿って

…の間に(during),…の途上で

『沿って』,並んで

《動作や状態の継続を強めて》前へ,進んで

(人を)連れて;(物を)持って

title

〈C〉(…の)『題名』,題目,題《+of(to)+名》

〈C〉『肩書き』,称号,爵位

〈C〉(スポーツの)選手権,タイトル

〈C〉〈U〉(家屋・土地の)『所有権』;権利書;権限《+to+名》

〈C〉〈U〉正当な権利

…に表題を付ける;…に称号(肩書き)を与える

birth

〈C〉〈U〉『誕生』,出生

〈U〉『生まれ』,家柄;家系(lineage)

〈C〉『起原』,起こり(origin)

tragedy

{C}(人生の不幸を題材とした)悲劇

{U}(演劇部門としての)悲劇

{U}{C}(人生・文学などの)悲劇的要素;悲惨なでき事,惨事

culture

〈U〉『教養』;修養;教化

〈C〉〈U〉『文化』(主として精神面をさし,生活・習慣・物の考え方などを含む)Greek cultureギリシア文化

〈U〉(…の)『耕作』;『栽培』,養殖,培養《+『of』+『名』》

tend

〈人が〉(…の)『傾向がある』,(…)しがちである

〈物事が〉(ある方向に)向かう,(ある状態に)向かう

swing

(一定の動きで)…‘を'『振る』,揺り動かす

(一点を軸にして)…‘を'『回転させる』,ぐるりと回す

〈棒など〉‘を'『振り回す』

…‘を'向きを変える

〈物〉‘を'『つるす』,掛ける

《米話》〈取引きなど〉‘を'うまく処理する,思いどおりに操る

(…から別の意見・立場などに)…‘を'変える《+from+名+to+名》

《副詞[句]を伴って》(一定の動きで)『揺れる』,揺れ動く;ぶらんこに乗る

(一点を軸にして)『回転する』,ぐるりと回る

(大きく弧を描くように)(…を)打つ《+at+名》

(…の方に)向きを変える《+on(onto,to,into)+名》

のびのびと調子よく歩く,活動的になる

《話》(…のことで)絞首刑になる《+for+名》

(別の意見・立場などに)変わる《+to(toward)+名(doing)》

《話》〈音楽が〉スイング風である(に演奏する)

〈C〉〈U〉(一定の動きを伴う)揺れ,振動;(ある方向への)揺れ動き《+toward+名》

〈C〉振幅

〈C〉『ぶらんこ』;ぶらんこ遊び

〈U〉《しばしば a~》リズミカルな動き(歩き方)

〈C〉(…を)大きく振ること,打つこと《+of+名》

〈U〉活動の自由

〈U〉スイング(1930‐40年代のジャズのリズム)

〈C〉各国・各大陸を飛び歩く

perspective

〈U〉『遠近[画]法』,透視図法

〈C〉遠近画,透視図

〈C〉遠景,眺め

〈U〉(距離の遠近による)物の見え方,遠近感

〈U〉〈C〉(広い視野からの)『観点』,立場,見地

〈U〉(物事の)相互関係,釣り合い

遠近法の(による)

crisp

(また『crispy』)(菓子・揚げものなどが)『かりかり』(『ぱりぱり』)『した』;(野菜などが)新鮮でぱりぱりした;(紙などが)パリパリと音のする

(空気・天候が)+さわやかな』,身の引き締まるような

(動作・返答・表現などが)『てきぱき』(『きびきび』)『した』

(毛が)縮れた(curly)

〈毛など〉'を'縮らせる

〈パンなど〉'を'かりかりに焼く

〈毛などが〉縮れる

かりかり(ぱりぱり)になる

=potato chip

premeditate

…‘を'前もって考える(計画する)

perfect

『完全な』,欠点のない,申し分のない

(必要なものが)『完全にそろった』

(写しなどが原物に)『正確な』

《名飼の前にのみ用いて》全くの

(文法で)完了の

《the ~》完了時制

〈C〉完了形(完了時制の動詩形)

…‘を'『完鮮にする』

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

spectrum

スペクトル(光がプリズムを通過するとき生じる色の帯)

(電磁波・音波などの)範囲,スペクトル

(多様だが関連あるものの)連続[範囲]《+『of』+『名』》

passion

〈U〉〈C〉『激しい感情』,情念,熱情

〈U〉《しばしばa passion》(…に対する)『熱中』,熱,強い好み《+『for』+『名』(do『ing』)》

〈C〉熱中の対象,大好物

〈U〉(;に対する)恋愛感情,松情;情欲《+『for』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》突然の激しい怒り,激怒,かんしゃく

《the P-》キリストの受難;福音書のキリスト受難の物語;受難(キリストの受難の物語に曲をつけたもの)

intuition

〈U〉直観[力],直覚[力]

〈C〉直観的洞察(知識)

tolerant

寛大な,寛容な;(…に)寛大な《+of(to)+名》

(薬品・毒物などの作用に)耐性がある,抵抗力のある

organic

有機体の,生物の,生物から生じた

(動植物の)器官の

有機肥料を用いる(を用いて育った)・有機的な,組織的な,系統的な・有機質の

texture

織り方,織り目,織り地

(皮膚・木・石などの)きめ,手触り

human

(動物・神に対して)『人間の』,人の

『人間らいし』,人間的な,人情味のある

〈C〉《複数形》(動物に怠して)人間(human being)

〈U〉《the human》人類

gesture

〈U〉〈C〉(気持ちや考えを表現するときの)『身ぶり』,手まね,しぐさ

〈C〉《修飾語[句]を伴って》(うわべにせよ,心からにせよ,礼儀・尊敬・友情などを表す)行為,しぐさ,印

〈人が〉身ぶり(手ぶり)をする;(人が…するように)身ぶり(手ぶり)で示す《+『for』+『名』〈人〉+『to』 do》

personality

〈C〉〈U〉(他人と区別する)『個性』,性格

〈U〉〈C〉『人格』,人柄,風格

〈C〉(特にある方面での)著名人,有名人

hang

《通例副詞[句]を伴って》(…に)…‘を'『掛ける』,下げる,つるす

(ちょうつがいなどで)〈ドアなど〉‘を'取り付ける《+『名』+『on』+『名』》

…‘を'絞殺する;(犯罪で)…‘を'絞首刑にする

《話》《damnの遠回しな語として,ののしりの言葉や強意表現に用いて》

〈頭など〉‘を'垂れる

(絵などで)〈部屋・壁など〉‘を'『飾る』,覆う《+『名』+『with』+『名』》;〈壁紙など〉‘を'壁に張る

《副詞[句]を伴って》(…に)『掛かる』,垂れる,ぶら下がる

(ちょうつがいなどで)〈戸などが〉取り付けられている《+『on』+『名』》

首をつる,首つり自殺をする;(犯罪で)絞首刑になる《+『for』+『名』(do『ing』)》

掛かりぐあい,下がりぐあい,垂れ方

transit

通過,通行

(…の)輸送,運搬《+of+名》

天体が子午線を横切ること,(小天体が)他の天体を横切ること

〈天体が〉〈太陽面〉‘を'通過する

laser

レーザー(強力な可視光線を発生させる;医療,通信,軍事用)

level

(土地などが)『平らな』,水平な,凸凹のない

『同じ高さ(程度)の』

《話》精神状態がよくつり合いのとれた,分別のある

〈U〉〈C〉(地位・程度などの一般的な)『標準』,『水準』,レベル

〈C〉(高さ・深さの基準となる)『水平面』,水平線

〈C〉〈U〉(ある物と比べたときの)『高さ』,深さ

〈C〉(建物の)階,層

〈C〉《おもに米》(水準器《英》spirit level)

〈物の表面〉‘を'『平らにする』

〈木・家など〉‘を'倒す

〈地位・程度など〉‘を'一様にする,平均する

《『level』+『名』+『at』+『名』》(目標に)〈銃など〉の水準器を合わせる

《『level』+『名』+『at』(『against』)+『名』〈人〉》(人に)〈非難など〉‘を'浴びせる

水平に,平らに

micrometer

測微計,マイクロメーター(微小な寸法・距離・角度などを精密に測定する各種の装置)

okay

=OK,O.K.

honey

〈U〉『はちみつ』;花のみつ,糖みつ

〈U〉(みつのように)甘いもの;心地よいこと

〈C〉《おもに米話》かわいい人

〈C〉《おもに米話》りっぱなもの

はちみつの;(味・色が)はちみつのような,はちみつ入りの

〈食物など〉‘を'はちみつで甘くする

《話》〈人〉‘に'甘い言葉をかける,おせじを言う

thousandth

『1000番目の』

1000分の1の

《the ~》1000番目[のもの]

〈C〉1000分の1

inch

『インチ』(尺度の単位で1

12foot,2.54u;《略》『in.,in』)

わずかな距離,少量,少額,少し

《まれ》《複数形で》身長,背たけ

…‘を'少しずつ動かす

少しずつ動く

predicate

(文法で)述部,述語

述部の,述語の

(しばしば受動態で》(…に)〈行動・主張〉‘の'根拠を置く《+『名』+『on』+『名』》

《文》…‘を'断言する

plumb

(測量・釣りなどの)おもり,鉛錘,(水深を測る)測鉛

垂直の(vertical)

《話》すっかり

垂直に(vertically)

《話》全く

(下げ振り糸で)…‘を'垂直かどうか調べる;…‘を'垂直に調整する《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈…の垂直・深さ〉‘を'おもり(測鉛)で測る;《比喩(ひゆ)的に》…‘を'測り知る

…‘を'垂直にする

square

『正方形』;四角な物;(チェス・チェッカーなどの盤の,正方形の)目,ます目

(四角い)『広場』(街路の交差点にあって,しばしば中央に植木や芝などが植えてあり,小公園になっている);《おもに英》広場の回りの建物(街路)(《略》Sq.)

(四方を街路で囲まれた方形の)一区画,ブロック

直角定規,かね尺

(数の)『2乗』,平方(《略》sq.)

《俗》旧式な人

『正方形の』,四角な,直角の,直角をなす

角ばった,がっかりした

『平方の』,2乗の(《略》『sq.』)

《補語にのみ用いて》対等の,五分五分の(even);貸し借りにない

正直な(honest),公正な(fair),正しい(just)

率直な,はっきりした,きっぱりした(direct)

実質のある,十分な

《俗》しゃちほこばった

=squarely

…‘を'正方形(四角)にする;直角にする

…‘を'正方形(四角)に区切る《+『off』+『名』,+『名』+『off』》

〈肩・ひじなど〉‘を'張る

(人と)〈勘定〉‘を'決済する,清算する《+『名』〈勘定〉+『with』+『名』〈人〉》

(…と)…‘を'一致させる,適合させる《+『名』+『with』+『名』》

《受動態で》〈数〉‘を'2乗する;〈ある形・図形など〉‘の'平方積(面積)を求める

〈人〉‘を'買収する,抱き込む,…‘に'わいろを使う

〈試合の得点〉‘を'同点にする

(…と)一致する,適合する《+『with』+『名』》

centered

中軸(中心)を持つ

blemish

(美・完全をそこなう;)きず汚点,欠点

…'を'損なう,汚す

John

英国王ジョン(『King~』;1167?‐1216)

使徒ヨハネ(『St.~』;キリストの12使徒の一人)

=John the Baptist

ヨハネによる福音書(新約聖書の一書)

mountain

『山』

《the…Mountains》…『山脈』

《a~》山(のような…),(…の)山《+『of』+『名』》

《a~》多数(の…),多量(の…)《+『of』+『名』》

line

『線』,筋,けい

(色・縫い目などの)『線』,しま;(顔・手などの)しわ(wrinkle)

(物・人の)『列』,行列(row)

『綱』,糸,針金

電線,電話線,電信線

(文章の)『行』;(詩の)『行』

《しばしばa~》《話》『短い手紙』(note)

《複数形で》輪郭,外形(outline)

境界線(boundary);限界,限度(limit)

(鉄道・バスなどの)路線;航路,空路

《複数形で》せりふ

進路,道順(course);(考えなどの)筋道,方針

《しばしばone's~》(活動の)分野,方面;特意

家系,血統,血筋

在庫商品,仕入れ品

導管,パイプライン

《しばしば複数形で》戦線,防御線

…‘に'『線を引く』,筋(しま,しわ)をつける

…‘に'『沿って並ぶ;』(…を)…‘に'沿って並べる《+『名』+『with』+『名』》

premeditated

意図的な,計画的な

model

(通名縮小した)(…の)『模型』,ひな型《+『of』+『名』》

《単数形で》(…の)『模範』,手本《+『of』+(『for』)+『名』》

(美術家・作家などの)モデル,ファッションモデル

(自動車・服装などの)型,式《+『of』+『名』》

《英》《単数形で》(…と)そっくりな人(物),(…の)生き写し《+『of』+『名』》

『模型の』,見本の

『日範的な』,申し分のない

(ある材料で)…‘の'模型を作る,‘を'型どる《+『名』+『in』+『名』〈材料〉》

(手本・型に合わせて)…‘を'作る《+『名』+『after』(『on, upon』)+『名』(a person's do『ing』)》

〈洋装・髪型などの〉‘の'モデルをする

(…で)(原型)を作る《+『in』+『名』》

(ファッションショーなどで)モデルをする

scratch

(つめなど,とがった物で)…‘を'『ひっかく』,‘に'ひっかき傷をつける

〈かゆいところ〉‘を'かく

…‘に'かゆみを感じさせる

(線で消したりして)(…から)〈名前など〉‘を'削除する《+『out』(『off』)+『名』+『from』(『off』)+『名』》

(ひっかいたり,刻んだりして)…‘を'書く,描く

…‘を'走り書きする

(競争・レースなどから)…の参加を取り消す

(つめなどで)『ひっかく』;ひっかきまわす《+『about』》

(…を)ひっかいてガリガリ音をたてる《+『at』(『on』)+『名』》

かき傷(跡)がつく

(競技への)出場を取り止める;手を引く

『かき傷』,かすり傷

ひっかく音,こする音,ガリガリいう音

走り書き用の

《話》かき集めた

oops

おっとっと,しまった

third

《the ~》『第3番目の』,3番目の

3分の1の

《the ~》『第3』,3番目[のもの],(月の)『3日』

〈C〉『3分の1』

〈C〉(音楽で)3度[音程]

〈U〉(自動車などの)サード(第3速)[ギア]

第3に,3番目に

Industrial Revolution

産業革命(18世紀末から19世紀初頭にかけて英国を中心に興った)

renaissance

{C}復興,復活

〈U〉《the R-》文芸復興,ルネサンス(14‐16世紀にヨーロッパで見られた古典文芸・学術の復興)

(建築・美術などの)ルネサンス式

(14‐16世紀の)文芸復興の期間

rise

《文》『立ち上がる』《+『up』》

《文》『起床する』,起きる

(下から上へ)『上がる』,上昇する,昇る

〈土地が〉上り[坂]になる

〈山・建物などが〉そびえ立つ(進行形にできない)

〈…の数量・価値・程度・力などが〉増す,増大する,増加する

〈地位・身分などが〉(…から…へ)上がる,高くなる《+『from』+『名』+『to』+『名』》

〈川などが〉高さを増す,増水する

〈パンなどが〉ふくれる

(…に)源を発する,始まる《+『from』(『in』)+『名』》(進行形にできない)

(…に)反乱を起こす,背いて立ち上がる《+『against』+『名』》

生き返る,よみがえる

(表面に)浮かび上がる

(…に)応じて立ち上がる,うまく対処する《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『上昇』《+『of』+『名』》

〈C〉(数量・価値・程度などの)増大,増加《+『in』(『of』)+『名』》

〈U〉立身;繁栄

〈C〉(…の)上り坂,上り勾配(こうばい)《+『in』(『of』)+『名』》

〈C〉丘,高台

〈C〉(…の)起源,始まり《+『of』+『名』》

《英話》昇給,昇給額(《米》raise)

〈C〉魚がえさを求めて水面に浮き上がること

humanism

人間主義,人道主義

《時に『H』‐》(ルネサンス期の)人文主義;人文学;(ギリシア・ローマに関する)古典文学研究

French Revolution

フランス革命(1789‐1799)

middle

(空間的に)『まん中の』

(時間・順序・数量などが)『中間の』,まん中の

『平均の』,中ぐらいの

《M-》(言語史で)中期の

《the~》(場所・地域の)『まん中』,『中央』《+『of』+『名』》

(時間・順序などの)まん中,(行為などの)最中《+『of』+『名』+(do『ing』)》

《話》《the~,one's~》(人の)胴,腰

century

『1世紀』,100年間

(古代ローマ軍隊の)百人隊;百人組(古代ローマの選挙単位);100の1組

《米話》100ドル,100ドル紙幣

(クリケットで)100点(100runs)

flower

〈C〉(植物の)『花』;(鑑賞用の)『草花』

〈U〉開花

〈U〉《文》(…の)最もすぐれた部分,精髄《+『of』+『名』》

〈U〉(人生・美しさなどの)盛り(prime)《+『of』+『名』》

《しばしば複数形で》《単数扱い》華(か)(圧縮や昇華によって得られる細かな粉末)

花が咲く

栄える,盛りに達する

gizmo

仕掛け;妙案,工夫

contraption

新案,新くふう;《軽べつして》珍案[物]

point

〈C〉(針・鉛筆・剣などの)『とがった先』,(…の)先端《+『of』+『名』》

〈C〉岬(みさき)

〈C〉(小数点・句読点などの)点

〈C〉(図形上の)点

〈C〉(ある特定の)『地点』(spot),場所(place)

〈C〉(計器の目盛りなどの)『点』,『度』

〈C〉時点,瞬間

〈C〉《単数形で》(物語・議論などの)『要点』,核心《+『of』(『in』)+『名』》

〈U〉(…の)『目的』,『意義』,ねらっている点《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(全体の中の)個々の項目,細目(item),細部(detail)

〈C〉特徴(characteristic),特質(trait)

〈C〉(競技・学校の成績などの)得点

〈C〉ポイント(活字の大きさの単位;約1

72インチの大きさ)

(…に)〈銃・指など〉‘を'『向ける』《+『名』+『at』(『to, toward』)+『名』》

…‘に'『指し示す』《point+名+to+名…に…をさし示す》

…‘の'先をとがらせる,‘に'先を付ける

…‘に'点を打つ;…‘に'小数点を付ける;…‘に'句読点を付ける

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'指し示す

(…を)(指などで)『示す』,指し示す《+『at』(『to, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈猟犬が〉獲物の位置を示す

grow

『成長する』,育つ,〈植物が〉生える,茂る

(類・量・程などにおいて)『増大する』,大きくなる

『しだいになる』

…‘を'成長させる,大きくする,育てる

…から生じる(起こる)

foot

〈C〉(人間・動物の)『足』(くるぶしから先の部分);(生物体の)足状の部分

〈C〉《通例the~》(高い物・長い物の)『足部』,下部,低部《+『of』+『名』》

〈C〉《通例the foot》(階級・地位などの)最下位《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉『歩み』,足取り

〈C〉『フィート』(長さの単位で12インチ,30.48センチ)

〈C〉詩脚(詩における韻律の単位)

〈C〉《通例単数形で》(靴下の)足の部分

〈勘定など〉‘を'支払う

tall

(背の)『高い』

《補語にのみ用いて》『背たけ(高さ)が…の』

《話》(話などが)大げさな,誇張した

(程度・量が)法外な,ものすごい

job

『職』,勤め口;(職としての)仕事

(しなければならない)『仕事』;職務

難しい(骨の折れる)仕事

手間(賃)仕事をする

(株の)仲買をする

(公職を利用して)私腹を肥やす

〈商品〉‘を'卸売りする;〈株〉‘を'仲買する

(…に)…‘を'下請けに出す《+『out』+『名』+『to』+『名』》

forest

〈C〉〈U〉(広い地域にわたる)『森林』,山林

〈C〉《通例単数形で》(…の)林《+『of』+『名』》

byproduct

副産物

particle

小片,(ごく)少量,微量

粒子

不変化詞(冠詞・前置詞・接続詞・感嘆詞など語形変化のない語);小詞,小辞

board

〈C〉(ある程度の長さと幅をもった薄い)『板』

〈C〉ボール紙,台紙

〈C〉食卓;〈U〉食事,(特に有料の)まかない

〈C〉甲板(かんぱん),船べり

〈C〉『委員会』;(官庁の)局,部,課

《the boards》舞台

…‘に'板を張る,'を'板で囲う《+『up』(『over』)+『名,』+『名』+『up』(『over』)》

…‘に'食事を出す,'を'まかない付で下宿させる

…‘に'乗り込む

(…に)まかない付きで下宿する,食事つきで滞在する《+『at』+『名』〈場所〉,+『with』+『名』〈人〉》

responsible

(物事が)『責任を伴う』,責任の重い

《補語にのみ用いて》(人が)(…に対して人に)『責任を負っている』,責任がある《+『to』+『名』〈人〉+『for』+『名』〈事〉(do『ing』)》

《補語にのみ用いて》《おもに米》(…の)原因である《+『for』+『名』》

(人などが)責任を果たし得る,信頼できる

harvest

〈C〉(穀物・果物などの)『収穫』,取り入れ

〈C〉『収穫期』,取り入れの時期

〈C〉収穫物;収穫高(量)

《a~,the~》(仕事などの)結果,報い

〈作物〉‘を'取り入れる,〈畑〉‘の'作物を取り入れる

〈結果など〉‘を'獲得する

consumer

(…の)情費者(…を)消費(浪費)する物(事)《+『of』+『名』》

consumption

『消費』《時に形容詞を伴ってa~》(…の)消費高(量)

(体力の)消耗

《古》肺病,肺結核

happening

《しばしば複数形で》事件,でき事

《おもに米》(劇などで)即興的な展開

standard

〈C〉〈U〉『標準』,基準,水準,規範

〈C〉(度量衡の)基本単位

〈U〉〈C〉(貨幣制度の)本位

〈C〉旗,軍旗;(主義・主張などの)旗じるし

〈C〉支桂,ランプ台,しょく台

『標準の』,標準的な

定評のある,権威のある

straight

『まっすぐな』,一直線の

(毛髪などが)まっすぐな

(背などが,曲らずに)『直立した』,まっすぐな

《補語にのみ用いて》『整理した』,きちんとした

真実を言う,率直な,正直な

連続した

《米》(ある政党に)徹底した,ベッタリの,きっすいの

(比較変化なし)『まっすぐに』,一直線に;『直立して』,垂直に

『直ちに』,回り道をしないで

率直に,端的に

《the~》まっすぐ,一直線;直線コース

(カードゲームで)ポーカーの5枚続き,ストレート

sir

《時にS-》《冠詞なしで》《男性の目上の人・見知らぬ人・店の客・上官・先生・議長などに対する敬った丁寧な呼び掛け語として》『あなた』,だんな,先生,(警官などが男性を呼び止めて)おい,君

《S-》〈U〉サー

《しばしばS-》〈C〉《手紙の書き出しのあいさつに用いて》『拝啓』

warp

〈平らなもの・まっすぐなもの〉‘を'そらせる,ゆがめる,たゆませる

〈心・判断・意味など〉‘を'曲げる,ゆがませる

〈船〉‘を'引き綱で引く

ゆがむ,ひずむ

〈C〉そり,ゆがみ;心のねじれ

〈U〉(織物の)縦糸

〈C〉(船を引く)ロープ,引き綱

fourth

《the fourth》『第4の』,4番目の

4分の1の

{U}《通例the fourth》『第4番目』;(月の)4日

〈C〉4分の1

〈C〉(音楽で)4度

expensive

『費用のかかる』,高価な

myth

〈C〉(個々の)『神話』,神代物語;〈U〉《集合的に》神話

〈C〉神話的な人(物・事)

〈C〉作り話,伝説;(…という)作り話《+『that節』》

tulle

チュール(ベールなどに用いる網状の絹またはナイロンの薄い布)

foreman

(工場などの)職長,(建設工事などの)監督

陪審長

crew

(船・飛行機の)『乗組員』[全員];(高級船員を除いた)船員,(高級乗務員を除いた)搭乗(とうじょう)員

(共同の仕事をする)従業員[全員],作業団[全員]

(ボートレースの)クルー

《話》仲間,連中

ready

『準備ができた』,仕上がった

《補語にのみ用いて》(進んで喜んで)覚悟している

《補語にのみ用いて》《『be ready to』 do》『今にも…しようとする』,しがちである

す早い,即座の

すぐに使える;手近の

(…に対して)…‘を'『準備する』,用意する《+『名』+『for』+『名』》

(銃の)構えの姿勢

位置について

hire

〈人〉‘を'『雇う』

(金を払って)〈物〉‘を'『借りる』,賃借する

〈物〉‘を'賃貸しする;〈自分〉‘が'金で雇われる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

借り賃,使用料;雇い賃,給料

(物の)『賃貸し』,賃借り;(人の)雇用

(人が)雇われて

tape measure

巻き尺

trash

価値のないもの,役に立たないもの

《米》廃品,くず,ごみ

くだらない話,駄作,ばかげた考え

《米》人間のくず,役立たず

heap

〈C〉(積み重なった物の)『山』,塊,堆積(たいせき)

《米方》《英語》《a ...,heaps》『たくさん』(の…),多数[量](の…)《+『of』+『名』》

《複数形で》《副詞的に》《話》非常に,大いに(much)

…‘を'『積み上げる』,蓄積する《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

(…を)…‘に'山と積む《+『名』+『with』+『名』》

(…に)…‘を'山と積む,山ほど与える《+『名』+『on』(upon)+『名』》

header

頭[部]を取り去る機械,(特に)穂先を切り取る機械

(くぎなどに)頭[部]を付ける機械

(サッカーで)ホールを頭で処理すること

逆さ飛び込み

impress

(…で)‥‘を'『感銘させる』,‘に'印象づける《+『名』+『with』+『名』》

(人,人の心・記憶に)…‘を'『銘記させる』

(…に)〈印〉‘を'つける,刻み込む《+『名』+『on』+『名』》(印などを)…‘に'つける《+『名』+『with』+『名』》

押印,刻印

影響,こん跡

boss

『ボス』,親方;社長,所長

《米》《軽べつして》政党の首領

…'を'支配する,牛耳(ぎゅうじ)る《+『around』(『about』)『名』・+『名』+『around』(about)》

superintendent

(仕事・施設・組織などの)監督者,長官,所長《+of+名》

(アパート・事務所などの)管理者,支配人《+of+名》

kudos

栄光;名声

pay

〈金・税金・負債など〉‘を'『支払う』;…‘に'支払う

(収益・利潤として)〈物事が〉…‘を'もたらす,支払う

〈物事が〉…‘の'利益になる,役に立つ

〈注意・敬意など〉‘を'『払う』;〈あいさつ・訪問など〉‘を'『する』

(…の)支払い(償い)をする《+『for』+『名』(do『ing』)》

利益がある,役に立つ

『支払い』;(特に)『賃金』,給料,俸給

(…の)雇用,雇い(employment)《+『of』+『名』》

有料の,コイン式の

wherewithal

(何かを行うための)手段,資金《+to do》

hour

〈C〉(60分としての)『1時間』(《略》h,H,hr,複hrs)

〈C〉(時計で示される)『時刻』,時

〈C〉(ある事をする)特定の時間,定刻

〈C〉(一般的な)時,時間

《複数形》勤務(営業)時間

〈C〉1時間の道のり

〈C〉(授業の)1時間,1時限;(大学などの)履習単位(1週間の授業時間数)

《the~》現在

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

save

(危害・損失・危機などから)‘を'『救う』,救援する《+『名』+『from』+『名』》

〈金など〉‘を'』残しておく』,蓄える

…‘を'『節約する』,省く

…‘を'『安全』(『無傷』)『に保つ』,保護する

…‘を'削から急う

(…のために)貯金する《+『up for』+『名』》

(…を)節約する《+『on』+『名』》

(サッカー・ホッケーなどで)敵の得点を妨げること

math

《米話》=mathematics1(《英話》maths)

hit

〈人・物〉‘を'『打つ』,なぐる

…‘に'『ぶつかる』,衝突する

(…に)〈自分の体〉‘を'『ぶつける』《+『名』+『against』(『on』,『upon』)』+『名』》

《話》…‘に'達する

…‘に'ひどい打撃(結果)を与える

《米》〈事が〉〈人〉‘に'ふと思い浮かぶ;〈人が〉…‘を'ふと見つける

(野球で)〈安打〉‘を'打つ;(クリケットで)〈…点〉‘を'取る

(武器などで)(…を)『打つ』,攻撃する《+『at』+『名』》

(…に)『ぶつかる』,衝突する《+『against(on, upon)』+『名』》

襲う,急に現れる

『打撃』,命中

ヒット,大当たり,大成功

(野球で)ヒット,安打(base hit)

風刺,当てこすり

irony

〈U〉『皮肉』,『風刺』;反語[法]

〈C〉(運命の)皮肉,(具体的な事例としての)皮肉な成り行き

once

(ただ)『1度』,『1回』

『かつて』,以前

《否定文で》一度も(…しない);《条件節で》いったん…すれば

『1度』,1回

『いったん』…『すれば』,…するとすぐに

while

《通例 a while》『時間,』間,(特に)少しの時間

『…する間に(は)』

《譲歩》『…であるが,』…なのに

《比較・対照》(…だが)『一方では』

《類似・対応》そして[その上]

《英北東部》《俗》…まで(until)

access

〈U〉(人・物・場所への)『接近』《+『to』+『名』》

〈C〉(…へ)接近する手段(方法)《+『to』+『名』》

〈U〉(…への)接近(入場)の権利(機会)《+『to』+『名』》

《an ~》《文》(病気の)突発;(怒り・激情の)爆発《+『of』+『名』》

control

〈U〉(…に対する)『統制』,抑制,制御《+『over』(『of』+『名』)

〈C〉《複数形で》(…を)統整する手段,統御法《+『on』(『over』)+『名』》

〈U〉(…を)『抑制する力』,(…の)統整力,支配力《+『over』(『of』)+『名』》

《複数形で》《単数扱い》(機械の)操縦装置

〈C〉(実験結果の)照査基準

…'を'『支配する』,統御する,管理する,監督する

〈感情など〉'を'『抑制する』,抑える

…'を'照らし合わせて調べる,照査する

mess

〈U〉《時にa ~》『雑然としていること』,ごちゃごちゃ,混乱

〈C〉《単数形で》雑然とした物,ごちゃごちゃになった物;頭の中が混乱した人

《話》(雑多な種類の混じった,魚などの)1回の捕獲量《+『of』+『名』》

〈C〉《集合的に》(特に陸・海軍の)会食グループ,食事仲間

〈U〉(会食グループがとる)食事

〈C〉=mess hall

…‘を'めちゃくちゃにする,乱雑にする《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

(…と)会食をする《+『together with』+『名』》

dial

(時計の)『文字盤』;(各種計器類の)目盛り盤,指針盤

(ラジオ・テレビの)『ダイヤル』

(電話の)ダイヤル

日時計(sundial)

〈ラジオ・テレビ〉‘の'ダイヤルを回す;〈番組・波長〉‘に'ダイヤルを合わせる

〈電話・番号〉‘の'ダイヤルを回す;〈人〉‘に'電話をかける

(電話の)ダイヤルを回す

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

fifth

《the~》『第5の』,5番目の

5分の1の

《the~》『第5』,5番目[のもの];(月の)5日

〈C〉5分の1

〈C〉《米》5分の1ガロン[びん]

maybe

『たぶん』,おそらく,ことによると

Plato

プラトン(427?‐347?B.C.;ギリシアの哲学者)

notion

〈C〉『心に思うこと』,考え,意見

〈C〉『意図』,望み,思いつき

《複数形で》《米》小間物(針,糸,リボンなど)

form

〈C〉〈U〉(色・材質に対して)『形』,形状,姿

〈C〉『人体』,体つき

〈C〉〈U〉『外観』,格好,人影

〈C〉〈U〉(ものの現れる)『形態』,形式

〈C〉(生物などの)『種類』,品種

〈U〉(芸術作品の)表現形式

〈U〉(特にスポーツで)(競技者の)フォーム

〈U〉(心身の)調子,元気

〈C〉(印刷された)書き込み用紙,ひな形

〈U〉《話》(ある集団などの)やり方,仕方,方式

〈C〉〈U〉しきたり,伝統的な儀式

〈C〉(英国の学校・米国のある学校で)学年,学級

〈U〉〈C〉(意味に対する)形態,形;語形

〈C〉(通例寄りかかりのない)長い木のいす

〈素材〉‘に'形を与える,(…に)…‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》

(素材から)…‘を'形作る《+『名』+『out of』+『名』》

…‘を'組織する,構成する

〈考えなど〉‘を'まとめる,思い付く;〈計画など〉‘を'立てる

〈習慣など〉‘を'身に付ける;〈交際など〉‘を'結ぶ

〈文章など〉‘を'組み立てる;〈複数形など〉‘を'作る

(ある順序に)配列する,整列させる

〈物が〉形を成す

生じる,現れる

(…に)なる《+『into』+『名』》

noggin

小型ジョッキ

(特にアルコール飲料の)少量(約1

4パイント=0.15l)

《俗》(人の)頭

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

force

〈U〉(物理的な)『力』,勢い;体力

〈U〉『暴力』,腕ずく

〈C〉《集合的に》(共通の目的・活動のための)集団,隊

〈C〉《しばしば複数形で》『軍隊』,部隊

〈C〉(社会的)勢力;有力な人物

〈U〉(精神あるいは知性の)力

〈U〉『影響力』,効果

〈U〉(言葉の)意味,真意

〈人〉‘に'『強いる』,無理を言う

(…から)…‘を'力ずくで手に入れる《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

…‘を'むりに押し出す

(容器などに)…‘を'むりに押し込む《+『名』+『into』+『名』》

(人に)…‘を'『押しつける』《+『名』+『on』(『upon』)+『名』〈人〉》

〈植物〉‘を'促成栽培する

environmental

環境の;自然環境の

resource

《複数形で》(国の)『資源』,物資,資産,財源・臨機応変の才,機転

〈C〉(まさかのときの)最後の手段,とっておきの手

〈C〉(…の)源泉,(…を)生み出すもの《+『of』+『名』》

〈C〉退屈しのぎ,気晴らし

accommodate

(必要なものを)〈人〉‘に'『便宜をはかる』,用だてる《+『名』〈人〉+『with』+『名』》

〈人〉'を'『宿泊させる』,収容する

(…に)…'を'『適応させる』,順応させる《+『名』+『to』+『名』》

〈争いなど〉'を'調停する

American

『アメリカ合衆国の』,米国の;アメリカ人の

北アメリカの;北米人の

南アメリカの;南米人の

南北アメリカの;南北アメリカ人の

米国人,アメリカ人

北(南)アメリカ人

=American English

ca

circa

afford

《can,could,be able toと共に用いて》〈金・時間〉の『余裕がある』

《文》〈物・事が〉…'を'『与える』,供給する(provide with)

look-alike

よく似た人(物)

mobile home

(車で引く)移動住宅

blight

〈U〉胴枯れ病(さび病・黒穂病・べと病など,菌の寄生のために起こる植物の病気)

〈C〉(…を)破壊(だめに)するもの(人)《+『of』(『on』)+『名』》

〈U〉荒発した状態

…'を'枯らす,しおれさせる

〈希望など〉'を'くじく,損なう,台なしにする

planet

『惑星』,遊星

chattel

家財,動産

mortgage

『抵当』,担保;抵当権

抵当証書

…‘を'抵当に入れる

(あるものを得ようとして)〈命など〉‘を'投げ出してかかる,賭ける

furniture

(特にテーブル・いす・ベッドなどの動かせる)『家具』・(集合的) 家具 (a piece of ~ 家具一点); 備品; 調度.

check

〈C〉(…の)『阻止』,(…を)尻い止めること《+『to』+『名』》(stop)

〈C〉(…を)抑制(制御)する人(物)《+『to』+『名』》

〈C〉(確認のための)『引き合わせ』,照合,検査;《米》照合の印

〈C〉(預金けた手荷物の)合い礼,チッキ

〈U〉格子(こうし)じま]の織物];〈C〉格子じまの1目

〈C〉《米》『小切手』(《英》cheque)

〈C〉《米》(食堂・酒場などの)伝票,勘定書(bill)

〈C〉(チェスの)王手

…'を'『急に止める』)『阻止する』)

〈感情・行動など〉'を'『抑制する』,,抑える(restrain)

(確認のために)…'を'『照合する』;《米》…‘に'照合の印を付ける

…'を'『点検する』,検査する

《米》〈所持品など〉'を'一時預けにする

〈荷物など〉'を'チッキで送る

…‘に'格子(こうし)じまを付ける,市松模様を付ける

〈チェスで,キング〉‘に'王手をかける

〈計算などが〉(…し)合う,一至する《+『with』+『名』》

instantly

『ただちに』

…するやいなや(as soon as, directly)

depreciate

…‘の'価値(価格)を下げる

…‘を'見くびる,けなす

価値(価格)が下がる

insurance

〈U〉『保険』保険契約

〈U〉『保険金』,保険料

〈U〉保険業

〈C〉(一般に)予防(保護)手段

wire

〈U〉〈C〉『針金』,金属線

〈C〉『電線』,ケーブル;金網

《おもに米》〈U〉〈C〉『電報』(telegram)

…‘を'『針金で結ぶ』《+名+together》

(…のために)〈家など〉‘に'電線を取り付ける《+名+for+名》

〈人〉‘に'『電報を打つ』

(…に…を求めて)電報を打つ《+to+名+for+名》

typically

典型的に,代表的に

典型的な場合に

特徴的に

unless

『もし…でなければ』,…でないかぎり

suppose

(議論のために)…‘と'∴仮定する』,考えてみる;…であるとする

…‘と'『思う』,信じる,想像する

《suppose+名+to do》《受動態で》(規則・義務・責任などにより)(…することを)〈人〉‘に'予期する,条件づける

〈物事が〉…‘を'『前提[条件]にする』,必要条件とする,想定する

formaldehyde

ホルムアルデヒド(消毒剤・防腐剤,またプラスチック製品の材料)

federal

(国・州などが)『連邦の』,連邦制の

《F-》『米国連邦国家の』,米国国家の

《F-》(南北戦争当時の)北部同盟の

(南北戦争当時の)北部同盟支持者,北軍兵

law

〈U〉《the ~》《集合的に》(法律・法規を総称して)『法』

〈U〉〈C〉(個々の)『法律』,法規

〈U〉法の[統制]力

〈U〉法律学

〈U〉弁護士[業]

〈U〉《the law》警察[力],警官(police)

〈U〉法の適用(発動);訴訟(legal action)

〈C〉(科学・芸術などでの)法則,きまり

〈C〉〈U〉(一般に従うべき)おきて,ならわし,規則

warn

〈人〉に『警告する』

〈人・物事などが〉〈人〉‘に'『予告する』

〈人・立て札などが〉(…に近寄らないように,…から立ち退くように)〈人〉‘に'通告する《+名〈人〉+away from(from,off,out of)+名》

buyer

買い手,購入者

(小売店などの)仕入れ係,バイヤー

atmosphere

《the ~》(地球を取り巻く)『大気』

〈C〉(特定の場所の)『空気』

〈C〉『雰囲気』,環境,周囲の状況

〈C〉気圧単位(1cm2に1.013ダインの力が働いたときの圧力《略》『atm』.)

danger

〈U〉『危険』,おそれ(peril)

〈C〉(…に対して)『危険を引き起こすもの』,脅威(menace)《+『to』+『名』》

stupid

(人が)『ばかな』,愚かな

(言になどが)『ばかな』,愚かな,非常識な

(物事が)おもしろくない,たいくつな

thick

『厚い』,分厚い;『太い』

《数量を表す名詞の後に用いて》『厚さ…の』,太さ…の

(液体・気体が)『濃い』,濃厚な

『密な』,密生した,密集した

(なまりが)著しい,ひどい

(声が)はっきりしない,かすれた

(頭が)重い,ぼんやりした

《話》ばかな,愚かな

《話》親密な;(…と)親して《+with+名》

《補語にのみ用いて》(…で)いっぱいの,満ちた《+with+名》

『厚く』,分厚く,濃く,密に

《the ~》(…)最も厚い(太い,濃い,密な)部分《+of+名》

《the ~》(活動などの)たけなわ,まっただ中《+of+名》

whole

《the ~,one's ~ の形で名詞の前に用いて》『全体の』,全部の,全…

《名詞の前にのみ用いて》(時間・距離などが)『まる』…,満…

(物が)完全な,欠けていない;《名詞の後に置いて》丸ごとで,ひとかたまりに

《冠詞をつけずに複数名詞の前に用いて》ひじょうに多くの

《古》(人が)無傷の,(肉体的に)健康な

整数の,分数を含まない

〈U〉《the ~》(…の)『全部』,全体,全量《+of+名》

〈C〉完全なもの,統一体

value

〈U〉(…の)『価値』,値打ち,有用性,重要性《+of+名》

〈U〉〈C〉(…の)『価格』,値段《+of+名》

〈U〉〈C〉《米》《修飾語句を伴って》(払った金銭に対する)正当な値打ち

〈C〉(単語の)意味,意義

〈C〉値,数値

〈C〉音の長短

〈C〉色価,(色の)明暗の度

〈C〉《複数形で》(道義・倫理などの)価値基準,価値観

(ある金額に)…‘を'『評価する』,見積もる《+名+at+名〈金額〉》

…‘を'『高く評価する』,尊重する,重んじる

corn

〈U〉(米,カナダ,オーストラリアで)『とうもろこし』;〈C〉とうもろこしの実(おもに《英》maize, Indian corn)

〈U〉《英》《集合的に》『穀草』(wheat, oatsなど);『穀物』,穀類;穀粒

〈C〉《話》古くさい(お涙ちょうだい的な)もの(こと)

〈牛肉など〉'を'塩づけにする

palm

(人動物の)『手のひら』;(手袋の)手のひらの部分

パーム(手のひらの幅を基準にした長さ;8‐10`)

…‘を'手で殖れる,手の中に隠す

village

〈C〉村,村落

《the~》《集合的に;複数扱い》『村の人々』,村民

wind

〈C〉〈U〉《しばしば the wind》『風』

〈C〉〈U〉『強風』,暴風

〈U〉《the wind》(せんす・扇風機などによる人工的な)『風』,あおり

〈U〉『息』,呼吸[する力],肺活量

〈C〉(風の吹いてくる)方向;《複数形で》方位,方角

〈U〉(風で運ばれてくる獲物・狩人などの)におい,臭跡;(…の)予感,気配《+of+名》

〈U〉《話》実のない話,むだ話,空言,無意味

〈U〉(腸内の)ガス

《the winds》《集合的に》(オーケストラの)管楽器部,管楽器演奏者

〈獲物など〉‘を'においをかぎ出す;〈秘密など〉‘を'かぎつける

(運動などで)…‘を'息切れさせる

〈特に馬〉‘に'一息入れさせる,一休みさせる

degrade

(…に)…‘の'地位(身分)を下げる《+『名』+『to』+『名』》

(…にまで)…‘の'品位(評判)を下げる,'を'卑しくする《+『名』+『to』+『名』》

Platonic

プラトンの;プラトン哲学(学派)の

《p-》純精神的な

number

〈U〉〈C〉(数えて得られる)『数,数量』

〈C〉(概念としての)『数,数字』

〈C〉『番号』

〈C〉(演奏会や演劇の)番組,出し物;曲目

〈C〉(雑誌の)号

〈U〉(文法で)数(すう)

《複数形で》数の上の優勢

《複数形で》算数

〈C〉《単数形で》《話》(商品としての)洋服の1点;商品,売り物

〈C〉《単随形で》《俗》女の子

…‘を'数える

(…の中に,…として)…‘を'含める,加える《+『among』(『with, as』)+『名』》

…‘に'番号をつける

…‘の'数となる

《しばしば受動態で》…‘の'数を制限する

総計(…に)なる《+『in』+『名』〈数〉》

exacerbate

〈病気・事態など〉‘を'悪化させる

professional

《名詞の前にのみ用いて》『専門職の』;(一般に)職業の

《名詞の前にのみ用いて》専門職に従事する;専門食の訓練を受けた

(また《話》『pro』)『本職の』,プロの

職業人;(特に)専門職にたずさわる人

(また《話》『pro』)『職業選手』

tradesman

商人,(特に)小売商人

(得意先に注文を聞いて回る)御用聞き

vendor

(小さな品物を)売る人,行商人

(法律で)(土地・家などを)売りに出す人

inspector

視察官,調査官,監査人(役)

警部

engineer

『技師』,技術家

《米》(特に鉄道の)『機関士』

巧みに事を処理する人,手腕家

(陸軍の)工兵;(海軍の)機関士官

(技師として)…‘を'設計する,建設する

…‘を'巧みに処理する,工作する

architect

『建築家』,建築技師

(特に長期にわたる作業計画・事業などの)創始者,創案者,計画者

demand

〈人が〉(権利として強く)…‘を'『求める』,せがむ

〈物事が〉…‘を'『必要とする』,要する(need)

〈C〉『要求』,請求

〈U〉(…の)『需要』《+『for』+『名』》

請求(要求)のありしだい

self-fulfilling prophecy

自己実現的予言 《予言したという事実がその実現をもたらす》・自己達成しつつある予言、自己達成的予言

marketeer

市場商人

advertiser

広告者,広告主

woo

《英では古》〈女性〉‘に'求愛する,求婚する;

〈人〉‘に'頼み込む,せがむ

〈名誉・富など〉‘を'求める

求愛する,求婚する

company

〈U〉『来客』,客

〈C〉『会社』《略》(単数)『co.』,(複数)『cos.』;会社名の時は『Co.』)

〈U〉交際,付き合い

〈U〉『仲間』,友だち

〈C〉《集合的に》(…の)『団体』,一行,一座,劇団《+『of』+『名』》

〈C〉(陸軍の)歩兵中隊

〈C〉《集合的に》(船の)全乗組員

carbonate

炭酸塩

…'を'炭酸塩化する,炭酸で飽和させる

…'を'炭化させる

prune

(草木から)…‘を'切り取る

〈草木〉‘を'刈り込む

(不要なものを)…‘から'除く

juice

〈U〉〈C〉(果物・野菜・肉などの)『汁』,『液』,ジュース;〈U〉(植物の)樹液

《複数形で》(動物の)体液,分泌液

〈U〉《俗》電気;ガソリン,燃料オイル

…‘から'汁をしぼり取る

disgusting

むかつくような,吐き気を催させる;実にいやな

hook

(物を引っ掛けたり,つるしたりするための)『掛けくぎ』;『留め金』,ホック

つり針(fishhook)

かぎ状の物(引用符(‘'),音符のひげの部分など);かぎ形の道具(かまなど)

川の湾曲;かぎ形の岬;(動・植物の)かぎ形の器官(突起)

(野球・ボウリング・ゴルフなどの)フックボール(きき腕と反対方向へカーブする)

(ボクシングの)フック(腕をかぎ形にして横から打つ打ち方)

(かぎなどで)…‘を'引っ掛ける,留める,つるす;〈魚〉‘を'釣る

…‘を'かぎ状に曲げる

〈人〉‘を'引っ掛ける,だます

(野球・ゴルフなどで)〈ボール〉‘を'フックで投げる(打つ)

(ボクシングで)…‘を'フックで打つ

かぎで掛かる,ホックで留まる;(かぎのように)引っ掛かる

〈ボールが〉かぎ形に曲がる

metaphor

隠喩,暗喩(like, asなどを用いない比喩;たとえばLife is as long and hard as a journey.(人生は旅のように長くつらいものだ)といえば直喩で,Life is a journey.(人生は旅だ)といえば隠喩)

pepper

〈U〉『こしょう』

〈C〉コショウ科の植物

〈C〉こしょうの実

…‘に'こしょうをかける

(繰り返し…を)…‘に'振りかける《+『名』+『with』+『名』》

billion

『10億』(thousand million)

《英》『兆』(《米》trillion)

gallon

ガロン(液量の単位;《米》3.7853リットル;《英》4.546リットル)

real

(想像でなく)『現実の』,実際の,真実の

(まがいものでなく)『本物の』

不動産の

ほんとうに,とても(very)

regular

『いつもの』,習慣的な

『規則正しい』,きちんとした

『定まった』決まった;定時の,定期的な

普通の,標準どおりの

均整のとれた,整然とした

《名詞の前にのみ用いて》『正規の』,正式の;本職の

《名詞の前にのみ用いて》《話》好ましい,すてきな;全くの正真正銘の

(文法で)規則変化の

(カトリック教で)修道会に属する宗規に従う

《話》常連

正規兵

worse

(badの比較級)(…より)『もっと悪い』(劣った),いっそう不当な《+than+名(節,句)》

(illの比較級)《補語にのみ用いて》(病気が)(…より)『もっと悪化した』,さらに悪くなった《+than+名(節,句)》

(badlyの比較級)(…より)『もっと悪く』;いっそうひどく《+than+名(節,句)》

いっそう悪いこと,さらに悪化しているもの

suck

(…から)〈ミルクなど〉‘を'『吸う』,すする《+名+from(out of)+名》

…‘の'汁を吸う(すする)

(口の中で)…‘を'『しゃぶる』,なめる

(一般に)…‘を'吸い込む,吸い取る《+in(up)+名》

(…を)吸う《+at+名》

乳を吸う

吸うこと,吸収 ・フェラチオをする・価値がない、最低だ、最悪だ、ひどくいやったらしい、むかつくほどだ、不快だ、不十分だ、低品質{てい ひんしつ}だ   ・ That company sucks. : あの会社は最低だ。 ・ You suck. : あんた最低ね。

being

〈U〉存在,実在(existence);生命(life)

〈U〉本質,本性(nature)

〈C〉生き物

nothingness

無,空

無意義・無価値

quick

(動作などが)『速い』,急速な,素早い;(人が)敏しょうな,機敏な

(進行・経過などが)『瞬間の』,短時間内の,すぐ終わる

(人,人の頭が)『理解の早い』,りこうな,利発な;(感覚などが)鋭敏な,鋭い

せっかちな,気の短い

《古》命のある,生きている(living)

(爪の下・傷口などの)最も敏感なところ;(感情の)いちばん痛いところ

素早く,急いで

《複合語を作って》「早く(…する)」の意を表す

snap

『パチン』(『ポキン』,『カチッ』,『ピシッ』)『と音をたてる』・〈木の枝などが〉『ポキッと折れる』,〈糸などが〉プツンと切れる・〈戸・ふた・カギなどが〉パチン(カチッなど)と音をたてて(…の状態に)なる《+『形』〈補〉》・(…に)ぱくっとかみつく《+『at』+『名』》・…‘を'『パチン(ピシッ)と音をさせる』・…‘を'ポキッと折る,プツンと切る;…‘を'パチッと締める・〈命令・応答など〉‘を'ピシッと言う《+『out』+『名,』+『名』+『out』》・《話》〈スナップ写真〉‘を'撮る・〈C〉『ポキッと折れる音』,プツンと切れる音;ビシャッと閉まる音・〈C〉(衣服などの)『スナップ』,留め金

〈C〉ぱっと飛びつくこと(かみつくこと,ひっつかむこと) ・〈C〉(急に襲う)一時の寒気・〈C〉(薄くてぱりぱりとした)ショウガ入りクッキー・=snapshot・〈U〉《話》活気,精力・〈C〉《単数形で》《話》容易なこと,楽な仕事・《話》即座の,急になされた・《話》容易な,楽な・どんぴしゃり,バッチリ

divide

(部分・断片・グループなどに)…‘を'『分ける』,分割する《+『名』+『into』+『名』》

(人と)…‘を'『分け合う』《+『名』+『with』+『名』》;(人人の間で)…‘を'分配する《+『名』+『among』(『between』)+『名』》

(…から)…‘を'『分離する』,切り離す,区切る《+『名』+『from』+『名』》

(…に)〈時間など〉‘を'『割り当てる』《+『名』+『between』+『名』》

(感情的に・考え方の上で)〈人〉‘を'対立させる,分裂させる

(…で)…‘を'割る《+『名』+『by』+『名』》;(…を)…‘で'割る《+『名』+『into』+『名』》

分かれる,分岐する

(…で)分かれて対立する,分裂する《+『on』(『over』)+『名』》

割り算をする

〈C〉分水嶺

《比喩(ひゆ)的に》《the divide》生死の境

self

(他人と区別して)『自己』,自分,自身

〈C〉(人・物の)本質,個性;性格の一面

〈U〉私利,私欲,私心

同じ材料でできた,共ぎれの

act

『行い』,『行為』

《しばしばA-》法令,条令

《しばしばA-》(芝居の1つの)『幕』;(演芸などの)出し物の一つ

(見せかけの)お芝居,演技

『行動する』,行う

《様態を表す副詞[句]を伴って》わざとふるまう,見せかける

〈人・物が〉(…として)動く,役割をはたす《+『as』+『名』》

〈薬が〉『作用する』,きく

舞台に立つ,出演する

〈…の役〉'を'『演ずる』;〈劇〉'を'上演する

…‘に'ふさわしくふるまう

…‘に'見せかける,‘の'ふりをする

differently

(…と)『異なって』,違って,さまざまに《+『from』+『名』》

alone

『ひとりで』,一つで,単独で;ただ…だけで

《名詞・代名詞のすぐ後に用いて》ただ…だけ(only)

spaghetti

スパゲッティ(マカロニより細く,中が空になっていない)

wipe

〈物など〉‘を'『ふく』,ふぐう

〈よごれなど〉‘を'『ふき取る』,ぬぐい去る《+『away』(『off』)+『名,』+『名』+『away』(『off』)》;(…から)…‘を'ふき取る《+『名』+『off』(『from, out of』)+『名』》

(…に)〈布など〉‘を'こすりつけてふく(ぬぐう)《+名+over(across)+鳴》

ふくこと,ぬぐうこと

mouth

(人・動物の物を食べたり,音を発する)『口』,口腔

(口に似た)開口部;(袋・びんなどの)口,(銅穴・峡谷などの)入り口;河口,港口

…‘を'大げさに口を動かし気どってしゃべる

〈信じていないこと・理解していないこと〉‘を'口にする

…‘を'口に入れる,かむ,なめる

sleeve

『そで』(袖),たもと

スリーブ(機械の棒軸などをはめ込む金具)

napkin

(また『table』『napkin』)『ナプキン』

《英》=diaper

chew

〈食物〉'を'『かむ』,かみくだく

…'を'かんで作る

かむ,かみこなす

かむこと;〈C〉かみ,一口

noise

〈C〉〈U〉(特に,大きなまたは不快な)『音』,物音

〈C〉〈U〉(街・往来などの)『ざわめき』,騒音,騒々しい声

〈C〉(一般に)物音

〈U〉(ラジオ・テレビなどの)ノイズ,雑音

…‘を'広める,言い触らす《+『名』+『about』(『abroad, around』)》

音を立てる;大声で話す《+『about』(『around, abroad』)》

wherever

…『する所はどこでも』

『どこに…でも』

『いったいどこへ』(に)

sauce

〈U〉〈C〉『ソース』

〈U〉果物の砂糖煮

《話》=sass

…‘を'ソースで味つけする;…‘に'ソースをかける

《話》=sass

lap

『ひざ』(座ったときの大腿部の上からひざがしらまでの部分)

(スカートなどの)ひざの部分

《比喩(ひゆ)的に》責任,管理

安楽な場所

half

〈C〉〈U〉『半分』,2分の1;約半分

〈U〉《時刻を表す数詞と共に用いて》『半』,30分

〈C〉《おもに英》(2学期制の学校での)前(後)期

〈C〉(競技などの)前(後)半;(野球で1イニングの)表(裏)

〈C〉=halfback

『半分の』

不十分な,中途はんぱな

『半ば』,半分[だけ]

半時間だけ,30分だけ

不完全に

かなり,ほとんど

close

…'を'『閉じる』,閉める(shut)

…'を'ふさぐ(fill)

〈事務・仕事・話など〉'を'『終える』,済ませる

〈通路・施設など〉'を'一時的に閉じる,‘の'使用を一時中止する

(一つにまとまるように)…'を'つめる

〈ドア・目・花などが〉『閉じる』,閉まる;ふさがる

〈話・相談・契約などが〉『終る』,終了する,〈店などが〉終業(休業)する

くっつく,接近する(come together)

終結,結末,終り(end)

締め切り

(音楽の)終止

expectation

〈U〉《時に複数形で》(…を)『期待』(『予期』,『予想』)『すること』《+『of』+『名』》

《複数形で》(成功・幸運などの)『見込み』;遺産相続の見込み

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

accord

(…と)『一致する』,調和する《+『with』+『名』(『wh-』節)》

〈許可・賞賛・歓迎など〉'を'与える

〈U〉(…との)『一致』,調和(harmony)《+『with』+『名』》

〈C〉国際協定,講和

〈U〉〈C〉和音,協和音;(色の)調和

subdivision

[再]区分,細分;〈C〉(細分した)一部分

cultural

『文化的な』;教養の,文化の

『栽培上の』;培養の

bet

『かけ』・(…との)かけ《+『with』+『名』》

かけた物(金)

かけの対象

〈金・物〉'を'『かける』

(かけ事・ゲームなどで)〈人〉‘と'『かけをする』《+『名』〈人〉+『on』+『名』》

(…に)『かける』《+『on』(『against』)+『名』(one's do『ing』)》

match

(1本の)『まっち』

(昔の)火縄[銃]

gate

(…への)『門』,通用門《+『to』(『of』)+『名』》;(門の)とびら

(ダム・運河などの)水門

(競技場・劇場などの)[有料]入場者数

(またgate money)総入場料

community

〈C〉(文化的・歴史的遺産を共有する)『共同会社』,地域会社・共同体;(共通の特質・利害を持つ人たちによる)社会,…界

《the ~》『一般社会』,公衆(the pubic)

〈U〉(財産などの)共用,共有(思想・利害などの)共通,一致《+『of』+『名』》

〈C〉(植物の)軍落,(動物の)群生

association

〈U〉(…との)『交際』,付き合い《+『with』+『名』》

〈U〉(…との)『連合』,『共同』,関連《+『with』+『名』》

〈C〉組合,協会,会社

〈U〉連想;〈C〉《しばしば複数形で》連想されるもの

continue

〈物事〉'を'『続ける』,持続する;(中断後)…'を'また始める,継続する

《しばしば受動態で》《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)<人>'を'とどませる

『続く』,継続する

《副詞[句]を伴って》(ある地位・状態などに)『とどまる』

(話を一度中断してまた)続ける

social

『社会の』,社会的な

『社交界の』,上流社会の

《名詞の前にのみ用いて》『社交の』,親睦(しんぼく)の

(アリ・ハチなどが)群居する

親睦(しんぼく)会,懇親会

species

〈C〉(生物分類上の)『種』(しゅ),種族(「属」(genus)の下の単位)

〈C〉(…の)種類《+『of』+『名』》

《the ~》人類(mankind)

group

(…の)『群れ』,集まり,小集団《+of+名》

(主義・系統・種類などを同じくする人・物の)『派』,『団体』

(ポミュラーソング歌手の)グループ

(動・植物分類上の)群;(化学の)基,原子団;(地質学上の)界;(数学の)群;(言語学上の)語派

…‘を'一群に集める,一団にする《+『名』+『together』》

(系統的に)…‘を'分類する,調和よく配合する《+『名』+『together』》

集まる,群(集団)をなす

wildebeest

=gnu

lion

『ライオン』,しし

(ライオンのように)勇猛な人

名士,人気者,花形

(英国の象徴としての)ライオン;しし紋

identify

〈人・物〉‘を'『見分ける』,〈物事〉‘を'確認する

《『identify』+『名』+『with』+『名』》(二つの異なるものについて)(…と)…‘を'同じものと考える

《『identify』+『名』+『with』+『名』》《しばしば受動態で》(…に)…‘を'関係づける,密接に結びつける

《『identify with』+『名』》〈人が〉(…と)一体となる(感じる)

kid

〈C〉『子ヤギ』

〈U〉子ヤギの皮,キッド

《おもに米話》《複数形で》子供(child),若者

子ヤギの皮製の

《米俗》若い,年下の

kill

〈人・動物〉‘を'『殺す』,死亡させる

〈植物〉‘を'枯らす

…‘を'だめにする,失わせる

《話》…‘を'ひどく痛ませる(疲れさせる,不快にさせる)

〈時間〉‘を'つぶす

〈記事など〉‘を'没にする,握りつぶす

人殺しをする

殺すこと;(特に狩猟の)獲物をしとめること

(猟の)獲物

themselves

《強意用法》《[代]名詞と同格に用いて》『彼ら自身』,彼女ら自身,それら自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語》『彼ら自身を(に)』,彼女ら自身を(に),それら自身を(に)

pair

(二つで一つに用いられる物の)『組』,『対』《+『of』+『名』》

(対になる部分からなる物の)『1個』《+『of』+『名』》

《集合的に》《複数扱い》夫婦,婚約中の男女;(動物の)つがい《+『of』+『名』》

《集合的に》《複数扱い》(同種または何かの関係のある物の)二人(二つ,2頭など)の組《+『of』+『名』》

…‘を'二人(2個)ずつ組にする《+『名』+『off』(『up』),+『off』(『up』)+『名』》,(…と)…‘を'組にする《+『名』+『with』+『名』》

(…と)…‘を'結婚させる《+『名』+[『up』]『with』+『名』》

二人(2個)ずつ組になる《+『off』(『up』)》

designer

『設計者』,デザイナー

jean

〈U〉ジーン布(じょうぶなあや織りの綿布)

《複数形で》ジーパン;(ジーン布製の)作業服

stride

+副(句)(元気よくまたはいばって)大またに歩く・ +前+(代)名〔...を〕またぎ越す,またぐ 〔across,over〕・〈溝(みぞ)などを〉またぐ,またぎ越す・〈道などを〉大またに歩く,闊歩する・〈ものに〉またがる・大またに歩くこと,闊歩・ [通例単数形で] 歩幅; (歩く)ペース・ ひとまたぎ・ [通例複数形で] 進歩,発展

touch

〈人が〉(手・指などで)…‘を'『さわる』,‘に'触れる《+名+with+名》

(…に)…‘を'触れさせる,あてがう《+名+to+名》

〈物が〉…‘に'触れている,‘と'接触している

…‘を'『感動させる』,の感情を動かす

《文》〈事が〉…‘に'『影響する』,関係する,かかわる(concern)

《通例否定文で》〈飲食物〉‘に'手をつける;〈道具など〉‘を'使う

《しばしば受動態で》(かすかに)…‘に'色合いをつける

(軽く)…‘を'害する,いためる

《通例否定文で》…‘に'匹敵する,‘と'肩を並べる

〈船などが〉…‘に'立ち寄る,寄港する

《俗》《+名+for+名》(金銭などを)〈人に〉‘に'せびる,借りる

さわる,触れる,接触している

(港などに)〈船などが〉立ち寄る,寄港する《+at+名》

〈U〉『触覚』,触感

〈C〉《単数形で》(物の)感触,手ざわり

〈C〉『さわる(触れる)こと』,さわられること

〈U〉《しばしばa ~》(…の)『気味,微候』,気配《+of+名》

〈C〉少量,少しばかりの(の…)《+of+名》

〈C〉(作品仕上げの)手入れ,一筆

〈U〉《しばしばa ~》(作家などの)筆法,作風

〈U〉《しばしばa ~》(ピアノ・タイプライターなどの)指運び,たたき方,タッチ

beautiful people

国際的な超一流の社交界の人々

reason

〈C〉〈U〉『理由』,わけ,根拠

〈U〉『理性』,判断力;道理

『論理的に孝える』

(人に)道理を悟らせる《+『with』+『名』〈人〉》

…‘を'論理的に孝える《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

《『reason』+『that節』》…‘と'推論する

〈人〉‘に'道理を悟らせて(…)させる(しないようにする)《+『名』+『into』(『out of』+『名』(do『ing』)》

uniform

(標準・状態などが)『不変の』,一定の

(形・型などが)『同一の』,一様な,画一的な

(特に学校・警察・軍隊などの)『制服,』ユニフォーム

…‘に'制服を貸与する(着せる)

…‘を'同一(一様)にする

confuse

(…と)'を'『混同する』,取り違える《+『名』+『with』+『名』》

〈人〉'を'『とまどわせる』,当惑させる

〈論点・情況・順序など〉'を'混乱させる

hierarchy

聖職の階級組織

聖職位階制政治

(一般に)階級組織,職階制;階層

bottom

(物の)『底』《+『of』+『名』》

(海・川・湖・井戸などの)底《+『of』+『名』》

(…の)『下部』,『底部』,根元《+『of』+『名』》

(…の)根底,基礎;(…の)心底,奥底《+『of』+『名』》

船底,船腹;(一般に)船,船舶

《話》しり(posterior)

《複数形で》川沿いの低地(低い牧草地)

最低の;最後の

底の;根底の

tier

(ひな段式になった段々の)一段,一列

…‘を'段段に積む,重ねる

basic

『基礎の』,基本的な(fundamental)

塩基性(アルカリ性)の

shelter

〈U〉(雨・風,攻撃などからの)『保護』,避難

〈C〉(…からの)『避難所』,隠れ場所《+『from』+『名』》

(…から)…‘を'『おおい隠す』《+『名』+『from』+『名』》

(…から)…‘を'保護する,かばう《+『名』+『from』+『名』》

(…から)『避難する』,避ける,隠れる《+『from』+『名』》

clothing

『衣類』,衣料品

security

〈U〉『安全』,無事(safety)

〈U〉『安心』

〈U〉(犯罪・被害などに対する)警備,防衛(保護)手段《+『against』(『from』)+『名』》

〈U〉〈C〉(…に対する)担保,低当[物件]《+『for』(『against』)+『名』》

〈C〉》複数形で》株券,有価証券

relationship

=relation 1

血縁関係,親族関係

status

〈C〉〈U〉『地位』,身分;資格

〈U〉高い地位,

〈C〉『状態』,事態

self-esteem

自尊,うぬぼれ

vanity

〈U〉(容姿・才能などにおける)『虚栄心』,うぬぼれ

〈U〉(…の)『空虚さ』,はかなさ,無益さ《+of+名(doing)》

〈C〉むなしい物(行為)

shove

…‘を'強く(乱暴に)押す

ぐいと押す,突く

ぐいと押すこと,突くこと

vain

『虚栄心の強い』,うぬぼれの強い,(容姿・能力などを)鼻にかける

『むだな』,無益な,なんにもならない

むなしい,中身のない,空虚な

decision

〈C〉(問題・疑義などの)『決定』,解決;結論《+『of』+『名』》

〈U〉『決心』,決断

〈C〉(法廷での)『判決』;判定

〈U〉決断力

except

…『を除いて』,のほかは

(…から)…‘を'『除く』,除外する《+『名』+『from』+『名』》

bean

『豆』(おもにいんげん豆・そら豆など大きめの豆類)

豆のさや(pod)

豆に似た実

《俗》頭

《俗》(野球で)ビーンボールを投げる

nerve

〈C〉『神経』

〈C〉《複数形で》『神経過敏』,いらだち

〈U〉『勇気』,度胸(courage)

〈U〉《時にa ~》厚かましさ,ずぶとさ;無礼

〈C〉葉脈;(昆虫の)翅脈(しみゃく)

〈人,特に自分〉‘に'力を与える,‘を'元気づける

dive

(…から水中などに)『頭から飛び込む』《+『from』(『off』)+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…を取ろうと)『潜る』,潜水する《+『down for』+『名』》

(…へ向かって)急降下する,急潜航する《+『down toward』+『名』》

(…に)駆け込む,逃げ込む《+『into』+『名』》

(…に)手を突っ込む《+『in』(『into』)+『名』》

(仕事・問題などに)飛び込む《+『in』(『into』)+『名』》

…‘を'急降下させる,急潜航させる

『飛び込み』

(飛行機の)急降下;(潜水艦・潜水夫などの)急潜航

《話》怪しげなナイトクラブ,いんちき酒場

primal

最初の,原始の

主要な,根本の

terrifying

恐ろしい

ourselves

《強意用法》《weと同格に用いて》『私たち自身』,自分たちみずから

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私たち自身を』(『に』),自分たちを(に)

《まれ》《おもにthan,butなどの後でweの代用として》我々,私たち

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

seminal

独創的な,将来性のある

(比較変化なし)精液の

source

(河川の)『水源』[『地』],源

(物事の)『元』(もと),原因,根源《+『of』+『名』》

《しばしば複数形で》情報源,出所,典拠

darn

〈ほころび〉'を'縫い繕う,かがる

縫い繕った所,かがり縫い

failure

〈U〉(…における)『失敗』,不成功《+『in』+『名』(do『ing』)》

〈C〉失敗者,落後者;失敗した企て,不できなもの

〈U〉〈C〉怠慢,不履行

〈U〉〈C〉(…の)不足,欠乏《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(…の)破産《+『of』+『名』》

〈U〉(…の)『衰弱』,減退《+『in』(『of』+『名』》

destroy

…‘を'『破壊する』,打ち壊す

〈計画・希望など〉‘を'くじく

…‘を'殺す

whopping

巨大な,でっかい

とても

public

《名詞の前にのみ用いて》『公の』,『公共の』,公衆の

公開の

《名詞の前にのみ用いて》『公務の』,公務に従事する

一般に知れ渡っている,周知の

《the~》《集合的に》『一般の人々』,公衆

《the~》《a~》…界,…仲間

humiliating

不面目な,屈辱的な

embarrassing

(人を)まごつかせる,困惑させる,きまり悪がらせる

everybody

『すべての人』,万人,だれもみな

laugh

(声を立てて)〈人が〉『笑う』

〈目・口もとなどが〉うれしそうに笑う

〈動物,特にハイエナなどが〉笑い声に似た声(音)を出す

…‘を'笑って言う

《a+形容詞+laughを目的語にして》…‘の'笑い方をする

〈人〉‘を'『笑う』

『笑い』;笑い声;笑い方

《話》笑いの種,冗談(joke)

moron

(知能が8‐12歳程度の)軽度精神神薄弱者

《話》低能,薄のろ

early

(時間・時期が)『早い』,『初期の』

昔の

(普通より,予定より)早い

近い将来の

(時間・時期的に)『早く』

(予定・ふだんより)早く

contractor

契約人,請負人;建設業者

収縮する物;(特に)収縮筋

cute

(小供・物などが)『かわいい』,気のきいた

bunny

《小児語》ウサちゃん(rabbit)

=bunny girl

instinct

『本能』

〈C〉(…に対する)(生まれつきの)才能,素質,天分《+『for』+『名』(do『ing』)》

transportation

《おもに米》『輸送』,運送;輸送(交通)機関

《米》運送料;運賃

(昔の罪人の)追放刑,流罪;流罪の期間

energy

(一般的な力としての)『精力』,気力,元気

(個人の)精力,活動力

エネルギー

sprawl

手足をむぞうさに投げ出してすわる(横になる)

〈枝などが〉ぶざまに伸びる,はびこる

〈手足〉‘を'大の字に広げる,投げ出す《+『名』+『out,』+『out』+『名』》

酒足を投げ出すこと)姿勢);ぶざまに広がること(広がった姿)

press

(力・重量をかけて)…‘を'『押す,圧する』

(…から)〈果汁・油など〉‘を'しぼり出す《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

〈服など〉‘に'アイロンをかける(iron)

(親愛・共感の表現として)…‘を'抱き締める,握り締める

(人をかきわけて)〈道〉‘を'押し進む

《しばしば受動態で》…‘を'圧迫する,苦しめる(harass)

(人に)〈物事〉‘を'無理に押しつける,強要する《+『名』+『on』(『upon』)+『名』〈人〉》

(物事を)〈人〉‘に'無理に押しつける,迫る,強要する

(…を)『押す,圧する』《+『on』(『upon, against』)+『名』》

《副詞を伴って》〈衣服が〉アイロンがかかる

押し進む,突き進む;〈群衆などが〉押し寄せる,殺到する

〈時間が〉切迫している;《話》〈物事が〉急を要する

(…を)しつこくせがむ,せきたてる《+『for』+『名』》

《a~》『押すこと』,『圧迫』;握り締めること

〈C〉圧搾(縮),締め具,(果汁の)しぼり機

〈C〉《通例P-》印刷所,発行所

〈U〉印刷

《the~》(新聞・雑誌・ラジオ・テレビなどの)報道機関,言論界;《集合的に》報道陣,新聞(雑誌)記者

〈C〉《単数形で》(新聞での)論評,取り上げ方

〈U〉(押し合う)雑踏,人だかり,群衆

〈U〉(事態・仕事などの)切迫していること,火急,急迫

〈C〉《話》アイロンをかけること

invent

…‘を'『発明する』,考え出す

…‘を'『でっち上げる』

excess

〈U〉《時にan~》(…の…に対する)超過《+『of』+『名』+『over』+『名』》

〈U〉(…の)『不節制』《+『at』+『名,』+『in』 do『ing』》;《複数形で》度を超えた行為,不行跡;暴飲,暴食

超過の,余分の

worldwide

全世界に知れ渡った,世界的な

全世界に,世界的に

trouble

〈U〉『苦難』,心配,悩み

〈C〉『苦労の種』,心配事,悩みの種

〈U〉危険[な状態],困難

〈U〉『骨折り』,手数,めんどう,迷惑

〈C〉〈U〉(政治的・社会的)紛争,騒動

〈U〉(機械などの)故障

〈C〉〈U〉病気

〈事が〉〈人・自分〉‘を'『悩ます』,心配させる,苦しめる

《物事を頼むときていねいに》〈人〉‘を'『わずらわす』,じゃまする

〈水・空気など〉‘を'かき乱す

《おもに疑問文・否定文で》心配する,気を遣う;骨を折る

wear

<服・靴・帽子・装飾品・ひげなど>‘を'『身につけている』

〈ある表情・態度など〉‘を'『表している』,示している

(使用して)…‘を'『すり減らす』,使いふるす;(摩擦などで)…‘を'を損なう

〈穴・みぞなど〉‘を'すり減らして作る(あける)

(使用・摩擦などで)『すり減る』,すり切れる

《様態・時間を表す副詞[句]を伴って》〈品物などが〉長もちする

『着用』,使用

《集合的に》《単数扱い》『衣類』,衣料品

すり切れ,消耗,摩滅

(衣類などの)耐久力,もち

ammo

=ammunition

belt

『ベルト』,バンド,帯

(特徴のある)地帯,地方

(機械の)ベルト

ベルト状のもの

《話》ピシャリとたたくと

…'を'ベルトで締めてつける《+『名』+『on,』+『on』+『名』》

…'を'ベルトで巻く;(ベルトで締めるように)…'を'取り巻く《+『名』+『up,』+『up』+『名』》

(革帯などで)…'を'打つ,たたく

《話》…'を'ぶんなぐる

crisscross

十字形,十字模様

十字形(十文字)の

十字形に,十文字に

…‘に'十字を書く;…'を'交差する

縦横に動く,交差する

chest

(ふた付きのじょうぶな)『大箱』,ひつ

《米》たんす(=chest of drawers)

(…の)たんすいっぱい《+『of』+『名』》

『胸[部]』,肺

clearly

『はっきりと』,明白に

『疑いもなく』,明らかに

《返事として》もちろんそのとおり,いかにも

thrilling

ぞくぞく(わくわく)させるような,血わき肉おどる

indeed

《文全体または前の語を強調して》『実に』,全く

《前に言ったことを確認あるいは強調して》実は,事実はそれどころか

《譲歩を表して》『なるほど』,いかにも

『まさか』,まあ,ほんとうかい

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