TED日本語 - レイチェル・ボッツマン: コラボ消費について

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内容

TEDxSydneyで、レイチェル・ボッツマンは、我々は「本能として共有することを求めている」と語りました。ZipcarやSwaptreeのようなウェブサイトが、人間の行動に与える影響についてのお話しです。

Script

今日お話しするのは コラボ消費の登場についてです まず コラボ消費とは何かを話しますが この15分間で 皆様に信じて頂けると思います これが根拠のないアイデアや 一時の流行ではなく 文化的・経済的な潮流であること 何を消費するかだけでなく、いかに消費するかに ついての再発明であることをです

では、とっつきやすい問題から始めましょう 皆さんの中で 本、CD、DVD、ビデオが 家中に溢れていて 多分もう観ることはないのだけど なかなか捨てることができない方は、どのくらい居るでしょうか? ざっと見る限り 全員のようですね 私の家の棚にも "24"シリーズのDVDボックスがあります 正確にはシーズン6です 3年くらい前にクリスマスプレゼントでもらったのだと思います 夫のクリスも、私も このドラマを大変気に入っていますが 正直なところ、一度か二度見たら もう見ることはないですよね だって、ジャック・バウアーがどうテロリストに勝利するかを既に知っていますから 棚に置き去りになっています 陳腐化してしまった訳ですが まだ、他の人には潜在的な価値が残っているはずです 告白しますが 私は以前ニューヨークに10年間住んでいて 「セックス・アンド・ザ・シティ」の大ファンです 来週、映画の続編が公開される前に 前作を見ておきたいと思っています 不要な"24"のDVDを 必要な「セックス・アンド・ザ・シティ」の DVDと 簡単に交換するには、どうすればいいでしょう? もうお気づきだと思いますが 「スワップ取引」という分野が出現しています スワップ取引を分かりやすくたとえると 不要になったメディアのための オンラインの出会い系サービスです インターネットを利用して、制限のないマーケットを作り Aさんの持ち物と Cさんが欲しい物の マッチングをしています 二人がどこにいようと、取引は可能なのです

先週、こういったサイトの一つである 「Swaptree」という、その名の通りのサイトを訪れました そこには 私の"24"とすぐに交換できる 59,300以上のアイテムが 登録されていました そしてなんと カリフォルニア州レシーダのrondoronさんが 「ほぼ新品」の「セックス・アンド・ザ・シティ」を 私の"24"と 交換したがっていたのです 言い換えれば、これは Swaptreeが 私の厄介な問題であり 経済学者が「欲望の二重一致」と呼ぶ問題を 60秒ほどで解決してしまったということになります 更に驚くことに、その場でラベルの印刷もできるのです アイテムの重さも分かっているのですから Swaptreeのようなサイトの裏には 驚異的な技術がたくさん使われています しかし、私の興味は技術にあるのではなく スワップ取引そのものでもありません

私が興味を持ち、過去数年にわたって 調査を続けてきたのは こういったシステムに本来備わっている コラボレーションの行為と信頼のメカニズムです よく考えてみると 数年前には、こういったアイデアは信じがたいものでした 全く見知らぬ人 本名すら知らない人と お金を介さずに品物を交換するなんて しかしSwaptreeでの取引の99%は 成功しています 1%がネガティブな評価となっていますが 時間通りに到着しなかった、など 些細な理由によるものです

さて、ここでは何が起こっているのでしょうか? ビジネスそして文化的な側面に対して 大きな影響をもった強力な動きが 登場しているのです つまり、テクノロジーが 見知らぬ人々同士が 信頼し合うことを可能にしています 我々は、今やグローバルビレッジに住んでおり かつては対面で発生していた 繋がりを真似ることができるのです そのスケールと方法は 以前は絶対に不可能なものでした つまり、実際に起きているのは ソーシャル・ネットワークとリアルタイム技術が 私たちを過去に連れ戻していることになります 物々交換・取引 交換・共有 こういったことを、ダイナミックで魅力的な形で 私たちは再発明しているのです 非常に興味深い点は、私たちが この世界を分かち合うべく繋がりを作っていることです 住んでいる地域や学校 オフィスやFacebookのネットワークなどです 「私の物はあなたの物」という 経済を成立させています 交換マーケットの元祖ともいえる eBayや 月額を支払って車を時間借りできる 「GoGet」のようなカーシェア会社や 「Zopa」のような個人間小口融資のプラットフォームまであります 「Zopa」では、ここにおられる方々のうち $100を貸し出そうとする方を 世界の何処かにいる借り手とをマッチングします 私たちはヒッピーよりも さらにヒップな方法で 再び共有と協力を行っているのだと思います 私は、この「うねり」をコラボ消費と名付けました

コラボ消費に関するその他のシステムについて お話しする前に 本を書いたものなら誰もが尋ねられる 質問に対して、答えてみようと思います 「そのアイデアはどこから来たのか」という質問です ある朝、起きたときに 「さぁ、コラボ消費について書こう」と言ったと 言いたいところですが、実際には一見ばらばらな アイデアが複雑に絡んでいたのです まずは、少し 私の頭の中にあるドットでできた 概念的な「花火」をご覧頂きたいと思います まず最初に気づいたことは いかに沢山の大きなコンセプトが誕生しているかということです 集合知からスマートモブまで ある目的のためにグループをつくるのは 本当に簡単なことなのです この「集合マニア」に関連した例が 世界中にあります 大統領選挙から 悪名高いWikipediaまで、数が集まることが力になるものなら 何でもこれに該当します

新しい言葉を覚えると その言葉をあちこちで見つけるようになりますね 世界中の人たちが 受け身の消費者から クリエータや非常に有用なコラボレーターへと 変わっていっていることに気づいたとき この現象が、私にも起きたのです インターネットが 仲介人を排除しているため Tシャツのデザイナーでも、編み物をする人でも 誰もが個対個人で販売することで 生計を立てることができるようになりました この「ピアツーピア革命」が 偏在的な存在となることにより 「共有」は驚異的な成長をしています ここでお話しをしている間にも 毎分、25時間分の動画がYouTubeに アップロードされていることを考えると 非常に楽しくなります 私が非常に興味深いと思うのは こういった例というのが 私たちの霊長類の本能に刻み込まれている点です つまり、我々は猿の一種であり 共有、 協力するように生まれ育っているのです 集団での狩りの時 皆で協力しての農作業をした時・・ 「ハイパー消費」というシステムが登場する以前から 何千年にもわたって、こうしてきたのです そして、私たちがフェンスを作り 自分たちの小さな領土を作り出す以前はそうだったのです しかし状況は変わっています その理由の一つとして デジタルネイティブ、つまりY世代があります 彼等はファイルやゲーム、それに知識を 共有して育ってきました 共有は、彼等にとって第二の本能なのです 私も含めてX世代というのは 「わたし文化」から「私たち文化」へと 変遷を促す歩兵のようなものです

共有が急速に成長している理由は モバイルでの協力が可能になったことにあります 現在は「繋がりの時代」であり 手の中の小さなデバイスで いつでも、リアルタイムに、誰でも見つけることができるのです これらはすべて2008年末頃に 考えていたことです そして、ご存じのように、とてつもない金融危機がありました 私が好きなコラムニストに、ニューヨークタイムズのトーマス・フリードマンがいますが 彼が痛烈なコメントをしました 「2008年は私たちが壁にぶち当たった年だ 母なる自然も市場も、どちらもが "ここまで"と言った年なのだ」というコメントです 私たちは頭の中では ハイパー消費に支えられた経済が ネズミ講あるいは砂上の楼閣であることを理解しています しかし、個々人ではこれにどう対応すべきか分かりません

ツイートの嵐のような状態です 4つの主な要因について 気がつくまで ノイズが多くて、混乱していました 一つ目の要因は、コミュニティの重要性について再認識したこと そして、友人や近隣の意味が根本から再定義されたことです P2Pのソーシャル・ネットワークやリアルタイム技術の 急激な進歩によって 私たちの行動様式は根本から変わっています 三つ目は、未解決の環境問題に対する懸念です 四つ目は 消費行動を根底から 揺さぶった世界的な景気後退です この4つの要因がお互いに 混ざり合い、影響して 大きなシフトを起こしているのです ハイパー消費であらわされる 20世紀から コラボ消費であらわされる 21世紀へのシフトです 私たちは、変曲点にさしかかっているのだと思います FlickrやTwitterのようなサイトを通して 共有するという行動が 自然なものとして身についていることは ネット以外の、私たちの日常生活にも適用されています 朝の通勤、洋服のデザイン 食べ物をつくる方法までも 私たちは再び消費と協力を行うようになっています

そこで、私は共著者のルー・ロジャースと コラボ消費の世界の隅々から 何千もの例を集めました 規模、成熟度、目的においては バラエティに富んでいましたが それらを分類してみて分かったことは 明確に、三つのシステムに分類できるということです 一つ目は再配布市場です Swaptreeが正にそうですが、再配布市場とは 使用済みの物を もう必要でなくなった場所から それを必要とするどこかへ、誰かに移動するものです これは5番目のRとして考えられるようになっています reduce 減らすこと, reuse 再使用, recycle リサイクル, repair 修理 そして redistribute 再配布 再配布によって製品寿命を延ばすことができ ゴミを減らすことができるからです

二つ目は、コラボレーションをするライフスタイルです お金や技術、時間といった資源を 共有すること 数年の内に コーワーキング (共同での仕事)や カウチサーフィンやタイムバンクと言った言葉が 日常の風景の一部となると予想しています コラボレーションをするライフスタイルの例として よく使っているのが、ランドシェア(土地の共有)です これはイギリスのシステムで 裏庭に使っていないスペースがあるAさんと その土地を使って何かを育てたいと思うBさんを 結びつけるものです 二人は、一緒に作物を育てます あまりにもシンプルで素晴らしいアイデアで これまで出てこなかったことが不思議です

三つ目のシステムは 製品サービスのシステムです 製品の効果のためにお金を払うものです つまり、その製品を使用するにあたって 製品自体を所有する必要がないのです このアイデアは 普段はあまり使わない製品に対しては 特に有用です 赤ちゃん用品にも 流行の洋服にもあてはまります 電力ドリルをお持ちの方はいらっしゃいますか? つまり、所有しているわけですよね 電力ドリルは、その製品寿命の内 12分から13分ほどしか使用されません (笑) おかしなことですね 必要なのは、穴であってドリルではありません (笑) (拍手) それでは、レンタルにしませんか? さらには、自分のドリルを貸し出してもいいですよね そうすればお金になるわけでして こういったシステムが組み合わされることで 私たちは、ライフスタイルを犠牲にしたり 大切な自由を奪われることもなく リソースを共有することができます 砂場でオモチャを仲良く使うように といった類の話ではありません

そこで、コラボ消費がいかに強力なもので 我々の存在を変革するものなのか ひとつ例をご紹介します 普通の自動車を維持するコストは 年間八千ドルです しかし、その車は一日のうち 23時間は使われていないのです これらの二つの事実を考えると 自動車を一台持たなければならないことが 少し馬鹿げたことのように思えます ZipcarやGoGetのようなカーシェアリングの 会社はここに目をつけたのです 2009年 Zipcarは250人の参加者を 13の都市から募りました 自称 自動車中毒の人ばかりで カーシェアリングの初心者でもありました 彼等に、車のキーを1ヶ月間 預けてもらったのです その間、彼らは歩いたり自転車を使ったり 電車などの公共交通機関を 使わなければなりませんでした どうしても必要な場合のみ、Zipcarのメンバーとして 車を利用することができました たった一ヶ月のチャレンジでしたが 驚きの結果が得られました 運動量が増えたことで 体重が413ポンドも減少したのです さらに面白いことに 250人の参加者のうち100人が もうキーを返してもらう必要はない と言ったのです つまり、自動車中毒の人々が 車を所有したいという本能を無くしたのです

製品サービス自体は新しいものではありません 図書館やコインランドリーが該当します しかし、テクノロジーによって 共有が摩擦もなく、楽しめるものになったため そういったサービスも新しい時代に入りました ニューヨークタイムズに素晴らしい記事がありました 「共有に対する所有とは iPodに対する8トラックであり 太陽エネルギーに対する石炭である」 また、私たちの世代は 他のどの世代に比べて 欲しい物を所有することで満足を得ることが 非常に少なくなっていると思います DVDが欲しいのではなく、中に入っている映画が観たいのです 不細工な留守番電話が欲しいのではなく 保存されているメッセージを聞きたいのです CDが欲しいのではなく、中に入っている音楽が聴きたいのです つまり、欲しいのは物ではなく 物がもたらしてくれる経験なのです これが、「所有」に比べて「使用」が勝るという シフトを推し進めているのです ワイヤード誌のエディタであるケビン・ケリーも 「所有よりアクセスの方が良い」という点について語っています

所有するものが クラウドに消え去ってしまうと 私の物、あなたの物、私たちの物 これらの境目が ぼんやりとしたものに なってゆきます いかにこの進歩が早いものであるか 例をご紹介したいと思います 8年間のスパンでのお話しです かつては、私たちは自動車を所有していましたが 都合に合わせ自動車を利用できる共用プラットフォームである ZipcarやGoGetのようなカーシェアの会社を利用したり 個人対個人のレンタルを利用するようになりました この新しいシステムでは、使っていない23時間に対して 自動車を近隣の人に貸し出すことで お金を得ることができます もちろん、こういったシステムには ある程度の信頼が必要ですし そのベースとなっているのは 評判です

かつての消費システムでは 私たちの評判はあまり意味がありませんでした 個人間での評価よりも、クレジットカードの信用状況の方が ずっと重要だったからです しかし、Webを利用するようになり、痕跡を残すようになりました スパマーに印を付ける度に アイデアを公開し、コメントを投稿する度に 自分がいかに協力できるかを示したり 信用できるか できないかを示していることになるのです 最初にお話しした例に戻りましょう Swaptreeでは rondoronさんが 553回の取引を 問題なく行っています つまり、この人物は信頼できるというわけです 覚えておいて欲しいことがあります Google検索のような形で 自分たちの今までの評価価値が どのくらい蓄積されているのか 見ることができるのようになるのは時間の問題です そして、その評価価値によって コラボ消費にどの程度参加できるのかが決まるのです いわゆる 新たな社会的通貨であり 信用格付けと同じくらい重要なものになるはずです

最後になりますが 私たちが暮らしている時代というのは 空虚であり 無駄遣いばかりである ひどい二日酔いから目覚めて コミュニティや 個人のアイデンティティのために 私たちの内なる要求に従うことのできる さらに維持可能なシステムを 創造しようとしている時代ではないかと思います つまり 社会が大きな危険にさらされた時に とてつもない転換を果たすという ある種の大変革と言えるでしょう 個人単位で所有し 消費する時代から 共有財の再発見の時代への変革です 共有することをクールなものにすること 流行のものにすることが、私の役目です 共有することによって 時代遅れのビジネスモデルを破壊し ハイパー消費のような無駄遣いを抜け出すことができ どこで満足するかを理解することができるようになると 私は心から信じているからです

ありがとうございました

(拍手)

So today I'm going to talk to you about the rise of collaborative consumption. I'm going to explain what it is and try and convince you -- in just 15 minutes -- that this isn't a flimsy idea, or a short-term trend, but a powerful cultural and economic force reinventing not just what we consume, but how we consume.

Now I'm going to start with a deceptively simple example. Hands up -- how many of you have books, CDs, DVDs, or videos lying around your house that you probably won't use again, but you can't quite bring yourself to throw away? Can't see all the hands, but it looks like all of you, right? On our shelves at home, we have a box set of the DVD series "24," season six to be precise. I think it was bought for us around three years ago for a Christmas present. Now my husband, Chris, and I love this show. But let's face it, when you've watched it once maybe, or twice, you don't really want to watch it again, because you know how Jack Bauer is going to defeat the terrorists. So there it sits on our shelves obsolete to us, but with immediate latent value to someone else. Now before we go on, I have a confession to make. I lived in New York for 10 years, and I am a big fan of "Sex and the City." Now I'd love to watch the first movie again as sort of a warm-up to the sequel coming out next week. So how easily could I swap our unwanted copy of "24" for a wanted copy of "Sex and the City?" Now you may have noticed there's a new sector emerging called swap-trading. Now the easiest analogy for swap-trading is like an online dating service for all your unwanted media. What it does is use the Internet to create an infinite marketplace to match person A's "haves" with person C's "wants," whatever they may be.

The other week, I went on one of these sites, appropriately called Swaptree, and there were over 59,300 items that I could instantly swap for my copy of "24." Lo and behold, there in Reseda, CA was Rondoron who wanted swap his or her "like new" copy of "Sex and the City" for my copy of "24." So in other words, what's happening here is that Swaptree solves my carrying company's sugar rush problem, a problem the economists call "the coincidence of wants," in approximately 60 seconds. What's even more amazing is it will print out a purchase label on the spot, because it knows the weight of the item. Now there are layers of technical wonder behind sites such as Swaptree, but that's not my interest, and nor is swap trading, per se.

My passion, and what I've spent the last few years dedicated to researching, is the collaborative behaviors and trust-mechanics inherent in these systems. When you think about it, it would have seemed like a crazy idea, even a few years ago, that I would swap my stuff with a total stranger whose real name I didn't know and without any money changing hands. Yet 99 percent of trades on Swaptree happen successfully, and the one percent that receive a negative rating, it's for relatively minor reasons, like the item didn't arrive on time.

So what's happening here? An extremely powerful dynamic that has huge commercial and cultural implications is at play. Namely, that technology is enabling trust between strangers. We now live in a global village where we can mimic the ties that used to happen face to face, but on a scale and in ways that have never been possible before. So what's actually happening is that social networks and real-time technologies are taking us back. We're bartering, trading, swapping, sharing, but they're being reinvented into dynamic and appealing forms. What I find fascinating is that we've actually wired our world to share, whether that's our neighborhood, our school, our office, or our Facebook network, and that's creating an economy of "what's mine is yours." From the mighty eBay, the grandfather of exchange marketplaces, to car-sharing companies such as GoGet, where you pay a monthly fee to rent cars by the hour, to social lending platforms such as Zopa, that will take anyone in this audience with 100 dollars to lend, and match them with a borrower anywhere in the world, we're sharing and collaborating again in ways that I believe are more hip than hippie. I call this "groundswell collaborative consumption."

Now before I dig into the different systems of collaborative consumption, I'd like to try and answer the question that every author rightfully gets asked, which is, where did this idea come from? Now I'd like to say I woke up one morning and said, "I'm going to write about collaborative consumption," but actually it was a complicated web of seemingly disconnected ideas. Over the next minute, you're going to see a bit like a conceptual fireworks display of all the dots that went on in my head. The first thing I began to notice: how many big concepts were emerging -- from the wisdom of crowds to smart mobs -- around how ridiculously easy it is to form groups for a purpose. And linked to this crowd mania were examples all around the world -- from the election of a president to the infamous Wikipedia, and everything in between -- on what the power of numbers could achieve.

Now, you know when you learn a new word, and then you start to see that word everywhere? That's what happened to me when I noticed that we are moving from passive consumers to creators, to highly enabled collaborators. What's happening is the Internet is removing the middleman, so that anyone from a T-shirt designer to a knitter can make a living selling peer-to-peer. And the ubiquitous force of this peer-to-peer revolution means that sharing is happening at phenomenal rates. I mean, it's amazing to think that, in every single minute of this speech,25 hours of YouTube video will be loaded. Now what I find fascinating about these examples is how they're actually tapping into our primate instincts. I mean, we're monkeys, and we're born and bred to share and cooperate. And we were doing so for thousands of years, whether it's when we hunted in packs, or farmed in cooperatives, before this big system called hyper-consumption came along and we built these fences and created out own little fiefdoms. But things are changing, and one of the reasons why is the digital natives, or Gen-Y. They're growing up sharing -- files, video games, knowledge. It's second nature to them. So we, the millennials -- I am just a millennial -- are like foot soldiers, moving us from a culture of "me" to a culture of "we."

The reason why it's happening so fast is because of mobile collaboration. We now live in a connected age where we can locate anyone, anytime, in real-time, from a small device in our hands. All of this was going through my head towards the end of 2008, when, of course, the great financial crash happened. Thomas Friedman is one of my favorite New York Times columnists, and he poignantly commented that 2008 is when we hit a wall, when Mother Nature and the market both said, "No more." Now we rationally know that an economy built on hyper-consumption is a Ponzi scheme. It's a house of cards. Yet, it's hard for us to individually know what to do.

So all of this is a lot of twittering, right? Well it was a lot of noise and complexity in my head, until actually I realized it was happening because of four key drivers. One, a renewed belief in the importance of community, and a very redefinition of what friend and neighbor really means. A torrent of peer-to-peer social networks and real-time technologies, fundamentally changing the way we behave. Three, pressing unresolved environmental concerns. And four, a global recession that has fundamentally shocked consumer behaviors. These four drivers are fusing together and creating the big shift -- away from the 20th century, defined by hyper-consumption, towards the 21st century, defined by collaborative consumption. I generally believe we're at an inflection point where the sharing behaviors -- through sites such as Flickr and Twitter that are becoming second nature online -- are being applied to offline areas of our everyday lives. From morning commutes to the way fashion is designed to the way we grow food, we are consuming and collaborating once again.

So my co-author, Roo Rogers, and I have actually gathered thousands of examples from all around the world of collaborative consumption. And although they vary enormously in scale, maturity and purpose, when we dived into them, we realized that they could actually be organized into three clear systems. The first is redistribution markets. Redistribution markets, just like Swaptree, are when you take a used, or pre-owned, item and move it from where it's not needed to somewhere, or someone, where it is. They're increasingly thought of as the fifth 'R' -- reduce, reuse, recycle, repair and redistribute -- because they stretch the life cycle of a product and thereby reduce waste.

The second is collaborative lifestyles. This is the sharing of resources of things like money, skills and time. I bet, in a couple of years, that phrases like "coworking" and "couchsurfing" and "time banks" are going to become a part of everyday vernacular. One of my favorite examples of collaborative lifestyles is called Landshare. It's a scheme in the U.K. that matches Mr. Jones, with some spare space in his back garden, with Mrs. Smith, a would-be grower. Together they grow their own food. It's one of those ideas that's so simple, yet brilliant, you wonder why it's never been done before.

Now, the third system is product-service systems. This is where you pay for the benefit of the product -- what it does for you -- without needing to own the product outright. This idea is particularly powerful for things that have high-idling capacity. And that can be anything from baby goods to fashions to -- how many of you have a power drill, own a power drill? Right. That power drill will be used around 12 to 13 minutes in its entire lifetime. (Laughter) It's kind of ridiculous, right? Because what you need is the hole, not the drill. (Laughter) (Applause) So why don't you rent the drill, or, even better, rent out your own drill to other people and make some money from it? These three systems are coming together, allowing people to share resources without sacrificing their lifestyles, or their cherished personal freedoms. I'm not asking people to share nicely in the sandpit.

So I want to just give you an example of how powerful collaborative consumption can be to change behaviors. The average car costs 8,000 dollars a year to run. Yet, that car sits idle for 23 hours a day. So when you consider these two facts, it starts to make a little less sense that we have to own one outright. So this is where car-sharing companies such as Zipcar and GoGet come in. In 2009, Zipcar took 250 participants from across 13 cities -- and they're all self-confessed car addicts and car-sharing rookies -- and got them to surrender their keys for a month. Instead, these people had to walk, bike, take the train, or other forms of public transport. They could only use their Zipcar membership when absolutely necessary. The results of this challenge after just one month was staggering. It's amazing that 413 lbs were lost just from the extra exercise. But my favorite statistic is that 100 out of the 250 participants did not want their keys back. In other words, the car addicts had lost their urge to own.

Now products-service systems have been around for years. Just think of libraries and laundrettes. But I think they're entering a new age, because technology makes sharing frictionless and fun. There's a great quote that was written in the New York Times that said, "Sharing is to ownership what the iPod is to the 8-track, what solar power is to the coal mine." I believe also, our generation, our relationship to satisfying what we want is far less tangible than any other previous generation. I don't want the DVD; I want the movie it carries. I don't want a clunky answering machine; I want the message it saves. I don't want a CD; I want the music it plays. In other words, I don't want stuff; I want the needs or experiences it fulfills. This is fueling a massive shift from where usage trumps possessions -- or as Kevin Kelly, the editor of Wired magazine, puts it, "where access is better than ownership."

Now as our possessions dematerialize into the cloud, a blurry line is appearing between what's mine, what's yours, and what's ours. I want to give you one example that shows how fast this evolution is happening. This represents an eight-year time span. We've gone from traditional car-ownership to car-sharing companies, such as Zipcar and GoGet, to ride-sharing platforms that match rides to the newest entry, which is peer-to-peer car rental, where you can actually make money out of renting that car that sits idle for 23 hours a day to your neighbor. Now all of these systems require a degree of trust, and the cornerstone to this working is reputation.

Now in the old consumer system, our reputation didn't matter so much, because our credit history was far more important that any kind of peer-to-peer review. But now with the Web, we leave a trail. With every spammer we flag, with every idea we post, comment we share, we're actually signaling how well we collaborate, and whether we can or can't be trusted. Let's go back to my first example, Swaptree. I can see that Rondoron has completed 553 trades with a 100 percent success rate. In other words, I can trust him or her. Now mark my words, it's only a matter of time before we're going to be able to perform a Google-like search and see a cumulative picture of our reputation capital. And this reputation capital will determine our access to collaborative consumption. It's a new social currency, so to speak, that could become as powerful as our credit rating.

Now as a closing thought, I believe we're actually in a period where we're waking up from this humongous hangover of emptiness and waste, and we're taking a leap to create a more sustainable system built to serve our innate needs for community and individual identity. I believe it will be referred to as a revolution, so to speak -- when society, faced with great challenges, made a seismic shift from individual getting and spending towards a rediscovery of collective good. I'm on a mission to make sharing cool. I'm on a mission to make sharing hip. Because I really believe it can disrupt outdated modes of business, help us leapfrog over wasteful forms of hyper-consumption and teach us when enough really is enough.

Thank you very much.

(Applause)

So today/ I'm going to talk/ to you/ about the rise of collaborative consumption.//

今日お話しするのは コラボ消費の登場についてです

I'm going to explain/ what it is/ and try and convince you --/ in just 15 minutes --/ that this isn't a flimsy idea,/ or a short-term trend,/ but a powerful cultural and economic force/ reinventing not just/ what we consume,/ but how we consume.//

まず コラボ消費とは何かを話しますが この15分間で 皆様に信じて頂けると思います これが根拠のないアイデアや 一時の流行ではなく 文化的・経済的な潮流であること 何を消費するかだけでなく、いかに消費するかに ついての再発明であることをです

Now/ I'm going to start/ with a deceptively simple example.//

では、とっつきやすい問題から始めましょう

Hands up --/ how many of you have books,/ CDs,/ DVDs,/ or videos/ lying around your house/ that you probably won't use again,/ but you can't quite bring yourself/ to throw away?//

皆さんの中で 本、CD、DVD、ビデオが 家中に溢れていて 多分もう観ることはないのだけど なかなか捨てることができない方は、どのくらい居るでしょうか?

Can't see all the hands,/ but it looks like all of you,/ right?//

ざっと見る限り 全員のようですね

On our shelves/ at home,/ we have/ a box set of the DVD series "24,/"/ season six to be precise.//

私の家の棚にも "24"シリーズのDVDボックスがあります 正確にはシーズン6です

I think/ it was bought for us/ around three years ago/ for a Christmas present.//

3年くらい前にクリスマスプレゼントでもらったのだと思います

Now/ my husband,/ Chris,/ and I love this show.//

夫のクリスも、私も このドラマを大変気に入っていますが

But let's face/ it,/ when you've watched it once maybe,/ or twice,/ you don't really want to watch/ it again,/ because you know/ how Jack Bauer is going to defeat/ the terrorists.//

正直なところ、一度か二度見たら もう見ることはないですよね だって、ジャック・バウアーがどうテロリストに勝利するかを既に知っていますから

So there/ it sits on our shelves obsolete/ to us,/ but with immediate latent value/ to someone else.//

棚に置き去りになっています 陳腐化してしまった訳ですが まだ、他の人には潜在的な価値が残っているはずです

Now/ before we go on,/ I have a confession/ to make.//

告白しますが

I lived in New York/ for 10 years,/ and I am a big fan of "Sex and the City."//

私は以前ニューヨークに10年間住んでいて 「セックス・アンド・ザ・シティ」の大ファンです

Now/ I'd love to watch/ the first movie again/ as sort of a warm-up/ to the sequel/ coming out/ next week.//

来週、映画の続編が公開される前に 前作を見ておきたいと思っています

So/ how easily could I swap our unwanted copy of "24"/ for a wanted copy of "Sex and the City?"//

不要な"24"のDVDを 必要な「セックス・アンド・ザ・シティ」の DVDと 簡単に交換するには、どうすればいいでしょう?

Now/ you may have noticed/ there's a new sector/ emerging called swap-trading.//

もうお気づきだと思いますが 「スワップ取引」という分野が出現しています

Now/ the easiest analogy/ for swap-trading is like an online/ dating service/ for all your unwanted media.//

スワップ取引を分かりやすくたとえると 不要になったメディアのための オンラインの出会い系サービスです

What it does/ is use the Internet/ to create an infinite marketplace/ to match person A's "haves"/ with person C's "wants,/"/ whatever they may be.//

インターネットを利用して、制限のないマーケットを作り Aさんの持ち物と Cさんが欲しい物の マッチングをしています 二人がどこにいようと、取引は可能なのです

The other week,/ I went on one of these sites,/ appropriately called Swaptree,/ and there were over 59,300 items/ that I could instantly swap for my copy of "24."//

先週、こういったサイトの一つである 「Swaptree」という、その名の通りのサイトを訪れました そこには 私の"24"とすぐに交換できる 59,300以上のアイテムが 登録されていました

Lo and behold,/ there/ in Reseda,/ CA was Rondoron/ who wanted swap his or her "like new"/ copy of "Sex and the City"/ for my copy of "24."//

そしてなんと カリフォルニア州レシーダのrondoronさんが 「ほぼ新品」の「セックス・アンド・ザ・シティ」を 私の"24"と 交換したがっていたのです

So/ in other words,/ what's happening here is/ that Swaptree solves my carrying company's sugar rush problem,/ a problem/ the economists call "the coincidence of wants,/"/ in approximately 60 seconds.//

言い換えれば、これは Swaptreeが 私の厄介な問題であり 経済学者が「欲望の二重一致」と呼ぶ問題を 60秒ほどで解決してしまったということになります

What's even more amazing is it will print out/ a purchase label/ on the spot,/ because it knows the weight of the item.//

更に驚くことに、その場でラベルの印刷もできるのです アイテムの重さも分かっているのですから

Now/ there are layers of technical wonder/ behind sites/ such as Swaptree,/ but that's not my interest,/ and/ nor is swap trading,/ per se.//

Swaptreeのようなサイトの裏には 驚異的な技術がたくさん使われています しかし、私の興味は技術にあるのではなく スワップ取引そのものでもありません

My passion,/ and what I've spent/ the last few years dedicated to researching,/ is the collaborative behaviors and trust-mechanics inherent/ in these systems.//

私が興味を持ち、過去数年にわたって 調査を続けてきたのは こういったシステムに本来備わっている コラボレーションの行為と信頼のメカニズムです

When you think about it,/ it would have seemed like a crazy idea,/ even a few years ago,/ that I would swap my stuff/ with a total stranger/ whose real name/ I didn't know/ and without any money/ changing hands.//

よく考えてみると 数年前には、こういったアイデアは信じがたいものでした 全く見知らぬ人 本名すら知らない人と お金を介さずに品物を交換するなんて

Yet 99 percent of trades/ on Swaptree happen successfully,/ and the one percent/ that receive a negative rating,/ it's for relatively minor reasons,/ like the item didn't arrive on time.//

しかしSwaptreeでの取引の99%は 成功しています 1%がネガティブな評価となっていますが 時間通りに到着しなかった、など 些細な理由によるものです

So/ what's happening here?//

さて、ここでは何が起こっているのでしょうか?

An extremely powerful dynamic/ that has/ huge commercial and cultural implications is at play.//

ビジネスそして文化的な側面に対して 大きな影響をもった強力な動きが 登場しているのです

つまり、テクノロジーが 見知らぬ人々同士が 信頼し合うことを可能にしています

We now live in a global village/ where we can mimic the ties/ that used to happen/ face/ to face,/ but on a scale/ and in ways/ that have never been possible before.//

我々は、今やグローバルビレッジに住んでおり かつては対面で発生していた 繋がりを真似ることができるのです そのスケールと方法は 以前は絶対に不可能なものでした

So/ what's actually happening/ is/ that social networks/ and real-time technologies are taking us back.//

つまり、実際に起きているのは ソーシャル・ネットワークとリアルタイム技術が 私たちを過去に連れ戻していることになります

We're bartering,/ trading,/ swapping,/ sharing,/ but they're being reinvented into dynamic and appealing forms.//

物々交換・取引 交換・共有 こういったことを、ダイナミックで魅力的な形で 私たちは再発明しているのです

What I find/ fascinating is/ that we've actually wired our world/ to share,/ whether that's our neighborhood,/ our school,/ our office,/ or our Facebook network,/ and that's creating an economy of "what's mine is yours."//

非常に興味深い点は、私たちが この世界を分かち合うべく繋がりを作っていることです 住んでいる地域や学校 オフィスやFacebookのネットワークなどです 「私の物はあなたの物」という 経済を成立させています

From the mighty eBay,/ the grandfather of exchange marketplaces,/ to car-sharing companies/ such as GoGet,/ where you pay a monthly fee/ to rent cars/ by the hour,/ to social lending platforms/ such as Zopa,/ that will take anyone/ in this audience/ with 100 dollars/ to lend,/ and match them/ with a borrower anywhere/ in the world,/ we're sharing and collaborating/ again/ in ways/ that I believe are more hip/ than hippie.//

交換マーケットの元祖ともいえる eBayや 月額を支払って車を時間借りできる 「GoGet」のようなカーシェア会社や 「Zopa」のような個人間小口融資のプラットフォームまであります 「Zopa」では、ここにおられる方々のうち $100を貸し出そうとする方を 世界の何処かにいる借り手とをマッチングします 私たちはヒッピーよりも さらにヒップな方法で 再び共有と協力を行っているのだと思います

I call this "groundswell collaborative consumption."//

私は、この「うねり」をコラボ消費と名付けました

Now/ before I dig into the different systems of collaborative consumption,/ I'd like to try and answer the question/ that every author rightfully gets asked,/ which is,/ where did this idea come from?//

コラボ消費に関するその他のシステムについて お話しする前に 本を書いたものなら誰もが尋ねられる 質問に対して、答えてみようと思います 「そのアイデアはどこから来たのか」という質問です

Now/ I'd like to say/ I woke up/ one morning/ and said,/ "I'm going to write/ about collaborative consumption,/"/ but actually/ it was a complicated web of seemingly disconnected ideas.//

ある朝、起きたときに 「さぁ、コラボ消費について書こう」と言ったと 言いたいところですが、実際には一見ばらばらな アイデアが複雑に絡んでいたのです

Over the next minute,/ you're going to see/ a bit/ like a conceptual fireworks display of all the dots/ that went on in my head.//

まずは、少し 私の頭の中にあるドットでできた 概念的な「花火」をご覧頂きたいと思います

The first thing/ I began to notice:/ how many big concepts were emerging --/ from the wisdom of crowds/ to smart mobs --/ around how ridiculously easy/ it is to form groups/ for a purpose.//

まず最初に気づいたことは いかに沢山の大きなコンセプトが誕生しているかということです 集合知からスマートモブまで ある目的のためにグループをつくるのは 本当に簡単なことなのです

And linked to this crowd mania were examples all/ around the world --/ from the election of a president/ to the infamous Wikipedia,/ and everything/ in between --/ on what the power of numbers could achieve.//

この「集合マニア」に関連した例が 世界中にあります 大統領選挙から 悪名高いWikipediaまで、数が集まることが力になるものなら 何でもこれに該当します

Now,/ you know/ when you learn a new word,/ and then/ you start to see/ that word everywhere?//

新しい言葉を覚えると その言葉をあちこちで見つけるようになりますね

That's/ what happened to me/ when I noticed/ that we are moving from passive consumers/ to creators,/ to highly enabled collaborators.//

世界中の人たちが 受け身の消費者から クリエータや非常に有用なコラボレーターへと 変わっていっていることに気づいたとき この現象が、私にも起きたのです

What's happening is the Internet is removing the middleman,/ so that anyone/ from a T-shirt designer/ to a knitter can make a living/ selling peer-to-peer.//

インターネットが 仲介人を排除しているため Tシャツのデザイナーでも、編み物をする人でも 誰もが個対個人で販売することで 生計を立てることができるようになりました

And the ubiquitous force of this peer-to-peer revolution means/ that sharing is happening at phenomenal rates.//

この「ピアツーピア革命」が 偏在的な存在となることにより 「共有」は驚異的な成長をしています

I mean,/ it's amazing/ to think/ that,/ in every single minute of this speech,/25 hours of YouTube video will be loaded.//

ここでお話しをしている間にも 毎分、25時間分の動画がYouTubeに アップロードされていることを考えると 非常に楽しくなります

Now/ what I find fascinating/ about these examples is/ how they're actually tapping/ into our primate instincts.//

私が非常に興味深いと思うのは こういった例というのが 私たちの霊長類の本能に刻み込まれている点です

I mean,/ we're monkeys,/ and we're born and bred to share and cooperate.//

つまり、我々は猿の一種であり 共有、 協力するように生まれ育っているのです

And we were doing so/ for thousands of years,/ whether it's/ when we hunted in packs,/ or farmed in cooperatives,/ before this big system called/ hyper-consumption came along/ and we built these fences/ and created out/ own little fiefdoms.//

集団での狩りの時 皆で協力しての農作業をした時・・ 「ハイパー消費」というシステムが登場する以前から 何千年にもわたって、こうしてきたのです そして、私たちがフェンスを作り 自分たちの小さな領土を作り出す以前はそうだったのです

But things are changing,/ and one of the reasons/ why is the digital natives,/ or Gen-Y.//

しかし状況は変わっています その理由の一つとして デジタルネイティブ、つまりY世代があります

They're growing up/ sharing --/ files,/ video games,/ knowledge.//

彼等はファイルやゲーム、それに知識を 共有して育ってきました

It's second nature/ to them.//

共有は、彼等にとって第二の本能なのです

So we,/ the millennials --/ I am just a millennial --/ are like foot soldiers,/ moving us/ from a culture of "me"/ to a culture of "we."//

私も含めてX世代というのは 「わたし文化」から「私たち文化」へと 変遷を促す歩兵のようなものです

The reason/ why it's happening so fast is because of mobile collaboration.//

共有が急速に成長している理由は モバイルでの協力が可能になったことにあります

We now live in a connected age/ where we can locate anyone,/ anytime,/ in real-time,/ from a small device/ in our hands.//

現在は「繋がりの時代」であり 手の中の小さなデバイスで いつでも、リアルタイムに、誰でも見つけることができるのです

All of this was going through my head/ towards the end of 2008,/ when,/ of course,/ the great financial crash happened.//

これらはすべて2008年末頃に 考えていたことです そして、ご存じのように、とてつもない金融危機がありました

Thomas Friedman is one of my favorite New York Times columnists,/ and he poignantly commented/ that 2008 is/ when we hit a wall,/ when Mother Nature/ and the market/ both said,/ "No more."//

私が好きなコラムニストに、ニューヨークタイムズのトーマス・フリードマンがいますが 彼が痛烈なコメントをしました 「2008年は私たちが壁にぶち当たった年だ 母なる自然も市場も、どちらもが "ここまで"と言った年なのだ」というコメントです

Now/ we rationally know/ that an economy built on hyper-consumption is a Ponzi scheme.// It's a house of cards.//

私たちは頭の中では ハイパー消費に支えられた経済が ネズミ講あるいは砂上の楼閣であることを理解しています

Yet,/ it's hard/ for us/ to individually know/ what to do.//

しかし、個々人ではこれにどう対応すべきか分かりません

So all of this is a lot of twittering,/ right?//

ツイートの嵐のような状態です

Well/ it was a lot of noise and complexity/ in my head,/ until actually/ I realized/ it was happening because of four key drivers.//

4つの主な要因について 気がつくまで ノイズが多くて、混乱していました

One,/ a renewed belief/ in the importance of community,/ and a very redefinition of what friend and neighbor/ really means.//

一つ目の要因は、コミュニティの重要性について再認識したこと そして、友人や近隣の意味が根本から再定義されたことです

P2Pのソーシャル・ネットワークやリアルタイム技術の 急激な進歩によって 私たちの行動様式は根本から変わっています

Three,/ pressing unresolved environmental concerns.//

三つ目は、未解決の環境問題に対する懸念です

And four,/ a global recession/ that has fundamentally shocked consumer behaviors.//

四つ目は 消費行動を根底から 揺さぶった世界的な景気後退です

These four drivers are fusing together/ and creating the big shift --/ away/ from the 20th century,/ defined by hyper-consumption,/ towards the 21st century,/ defined by collaborative consumption.//

この4つの要因がお互いに 混ざり合い、影響して 大きなシフトを起こしているのです ハイパー消費であらわされる 20世紀から コラボ消費であらわされる 21世紀へのシフトです

I generally believe/ we're at an inflection point/ where the sharing behaviors --/ through sites/ such as Flickr and Twitter/ that are becoming second nature online --/ are being applied to offline areas of our everyday lives.//

私たちは、変曲点にさしかかっているのだと思います FlickrやTwitterのようなサイトを通して 共有するという行動が 自然なものとして身についていることは ネット以外の、私たちの日常生活にも適用されています

From morning commutes/ to the way fashion is designed to the way/ we grow food,/ we are consuming and collaborating once again.//

朝の通勤、洋服のデザイン 食べ物をつくる方法までも 私たちは再び消費と協力を行うようになっています

So my co-author,/ Roo Rogers,/ and I have actually gathered thousands of examples/ from all/ around the world of collaborative consumption.//

そこで、私は共著者のルー・ロジャースと コラボ消費の世界の隅々から 何千もの例を集めました

And/ although they vary enormously/ in scale, maturity and purpose,/ when we dived into them,/ we realized/ that they could actually be organized into three clear systems.//

規模、成熟度、目的においては バラエティに富んでいましたが それらを分類してみて分かったことは 明確に、三つのシステムに分類できるということです

The first is redistribution markets.//

一つ目は再配布市場です

Redistribution markets,/ just like Swaptree,/ are/ when you take a used, or pre-owned, item/ and move it/ from where it's not needed to somewhere,/ or someone,/ where it is.//

Swaptreeが正にそうですが、再配布市場とは 使用済みの物を もう必要でなくなった場所から それを必要とするどこかへ、誰かに移動するものです

They're increasingly thought of as the fifth 'R' --/ reduce, reuse, recycle, repair and redistribute --/ because they stretch the life cycle of a product/ and thereby reduce waste.//

これは5番目のRとして考えられるようになっています reduce 減らすこと, reuse 再使用, recycle リサイクル, repair 修理 そして redistribute 再配布 再配布によって製品寿命を延ばすことができ ゴミを減らすことができるからです

The second is collaborative lifestyles.//

二つ目は、コラボレーションをするライフスタイルです

This is the sharing of resources of things/ like money,/ skills and time.//

お金や技術、時間といった資源を 共有すること

I bet,/ in a couple of years,/ that phrases/ like "coworking"/ and "couchsurfing"/ and "time banks"/ are going to become/ a part of everyday vernacular.//

数年の内に コーワーキング (共同での仕事)や カウチサーフィンやタイムバンクと言った言葉が 日常の風景の一部となると予想しています

One of my favorite examples of collaborative lifestyles is called Landshare.//

コラボレーションをするライフスタイルの例として よく使っているのが、ランドシェア(土地の共有)です

It's a scheme/ in the U.K./ that matches Mr.// Jones,/ with some spare space/ in his back garden,/ with Mrs.// Smith,/ a would-be grower.//

これはイギリスのシステムで 裏庭に使っていないスペースがあるAさんと その土地を使って何かを育てたいと思うBさんを 結びつけるものです

Together/ they grow their own food.//

二人は、一緒に作物を育てます

It's one of those ideas/ that's so simple,/ yet brilliant,/ you wonder/ why it's never been done before.//

あまりにもシンプルで素晴らしいアイデアで これまで出てこなかったことが不思議です

Now,/ the third system is product-service systems.//

三つ目のシステムは 製品サービスのシステムです

This is/ where you pay for the benefit of the product --/ what it does for you --/ without needing to own the product outright.//

製品の効果のためにお金を払うものです つまり、その製品を使用するにあたって 製品自体を所有する必要がないのです

This idea is particularly powerful/ for things/ that have high-idling capacity.//

このアイデアは 普段はあまり使わない製品に対しては 特に有用です

And that can be anything/ from baby goods/ to fashions/ to --/ how many of you have a power drill,/ own a power drill?// Right.//

赤ちゃん用品にも 流行の洋服にもあてはまります 電力ドリルをお持ちの方はいらっしゃいますか? つまり、所有しているわけですよね

That power drill will be used around 12 to 13 minutes/ in its entire lifetime.//

電力ドリルは、その製品寿命の内 12分から13分ほどしか使用されません

(Laughter)/ It's kind of ridiculous, right?//

(笑) おかしなことですね

Because/ what you need/ is the hole, not the drill.//

必要なのは、穴であってドリルではありません

(Laughter) (Applause) So/ why don't you rent the drill,/ or,/ even better,/ rent out/ your own drill to other people/ and make some money from it?//

(笑) (拍手) それでは、レンタルにしませんか? さらには、自分のドリルを貸し出してもいいですよね そうすればお金になるわけでして

These three systems are coming together,/ allowing people to share resources/ without sacrificing their lifestyles,/ or their cherished personal freedoms.//

こういったシステムが組み合わされることで 私たちは、ライフスタイルを犠牲にしたり 大切な自由を奪われることもなく リソースを共有することができます

I'm not asking/ people/ to share nicely/ in the sandpit.//

砂場でオモチャを仲良く使うように といった類の話ではありません

So I want to just give you/ an example of how powerful collaborative consumption can be to change behaviors.//

そこで、コラボ消費がいかに強力なもので 我々の存在を変革するものなのか ひとつ例をご紹介します

The average car costs/ 8,000 dollars/ a year to run.//

普通の自動車を維持するコストは 年間八千ドルです

Yet,/ that car sits idle/ for 23 hours/ a day.//

しかし、その車は一日のうち 23時間は使われていないのです

So/ when you consider these two facts,/ it starts to make/ a little less sense/ that we have to own/ one outright.//

これらの二つの事実を考えると 自動車を一台持たなければならないことが 少し馬鹿げたことのように思えます

So this is/ where car-sharing companies/ such as Zipcar and GoGet come in.//

ZipcarやGoGetのようなカーシェアリングの 会社はここに目をつけたのです

In 2009,/ Zipcar took 250 participants/ from across 13 cities --/ and they're all self-confessed car addicts and car-sharing rookies --/ and got them/ to surrender their keys/ for a month.//

2009年 Zipcarは250人の参加者を 13の都市から募りました 自称 自動車中毒の人ばかりで カーシェアリングの初心者でもありました 彼等に、車のキーを1ヶ月間 預けてもらったのです

Instead,/ these people had to walk,/ bike,/ take the train,/ or other forms of public transport.//

その間、彼らは歩いたり自転車を使ったり 電車などの公共交通機関を 使わなければなりませんでした

They could only use their Zipcar membership/ when absolutely necessary.//

どうしても必要な場合のみ、Zipcarのメンバーとして 車を利用することができました

The results of this challenge/ after just one month was staggering.//

たった一ヶ月のチャレンジでしたが 驚きの結果が得られました

It's amazing/ that 413 lbs were lost just/ from the extra exercise.//

運動量が増えたことで 体重が413ポンドも減少したのです

But my favorite statistic is/ that 100/ out of the 250 participants did not want their keys back.//

さらに面白いことに 250人の参加者のうち100人が もうキーを返してもらう必要はない と言ったのです

In other words,/ the car addicts had lost their urge/ to own.//

つまり、自動車中毒の人々が 車を所有したいという本能を無くしたのです

Now/ products-service systems have been around/ for years.//

製品サービス自体は新しいものではありません

Just think of libraries and laundrettes.//

図書館やコインランドリーが該当します

But I think/ they're entering/ a new age,/ because technology makes/ sharing frictionless and fun.//

しかし、テクノロジーによって 共有が摩擦もなく、楽しめるものになったため そういったサービスも新しい時代に入りました

There's a great quote/ that was written in the New York Times/ that said,/ "Sharing is to ownership/ what the iPod is to the 8-track,/ what solar power is to the coal mine."//

ニューヨークタイムズに素晴らしい記事がありました 「共有に対する所有とは iPodに対する8トラックであり 太陽エネルギーに対する石炭である」

I believe also,/ our generation,/ our relationship/ to satisfying/ what we want/ is far less tangible/ than any other previous generation.//

また、私たちの世代は 他のどの世代に比べて 欲しい物を所有することで満足を得ることが 非常に少なくなっていると思います

I don't want the DVD;/ I want the movie/ it carries.//

DVDが欲しいのではなく、中に入っている映画が観たいのです

I don't want a clunky answering machine;/ I want the message/ it saves.//

不細工な留守番電話が欲しいのではなく 保存されているメッセージを聞きたいのです

I don't want a CD;/ I want the music/ it/ plays.//

CDが欲しいのではなく、中に入っている音楽が聴きたいのです

In other words,/ I don't want stuff;/ I want the needs or experiences/ it fulfills.//

つまり、欲しいのは物ではなく 物がもたらしてくれる経験なのです

This is fueling a massive shift/ from where usage trumps possessions --/ or/ as Kevin Kelly,/ the editor of Wired magazine,/ puts it,/ "where access is better/ than ownership."//

これが、「所有」に比べて「使用」が勝るという シフトを推し進めているのです ワイヤード誌のエディタであるケビン・ケリーも 「所有よりアクセスの方が良い」という点について語っています

Now/ as our possessions dematerialize into the cloud,/ a blurry line is appearing between what's mine,/ what's yours,/ and what's ours.//

所有するものが クラウドに消え去ってしまうと 私の物、あなたの物、私たちの物 これらの境目が ぼんやりとしたものに なってゆきます

I want to give/ you/ one example/ that shows/ how fast/ this evolution is happening.//

いかにこの進歩が早いものであるか 例をご紹介したいと思います

This represents an eight-year time span.//

8年間のスパンでのお話しです

We've gone from traditional car-ownership/ to car-sharing companies,/ such as Zipcar and GoGet,/ to ride-sharing platforms/ that match rides/ to the newest entry,/ which is peer-to-peer car rental,/ where you can actually make money/ out of renting that car/ that sits idle/ for 23 hours/ a day/ to your neighbor.//

かつては、私たちは自動車を所有していましたが 都合に合わせ自動車を利用できる共用プラットフォームである ZipcarやGoGetのようなカーシェアの会社を利用したり 個人対個人のレンタルを利用するようになりました この新しいシステムでは、使っていない23時間に対して 自動車を近隣の人に貸し出すことで お金を得ることができます

Now/ all of these systems require a degree of trust,/ and the cornerstone/ to this working is reputation.//

もちろん、こういったシステムには ある程度の信頼が必要ですし そのベースとなっているのは 評判です

Now/ in the old consumer system,/ our reputation didn't matter so much,/ because our credit history was far more important/ that any kind of peer-to-peer review.//

かつての消費システムでは 私たちの評判はあまり意味がありませんでした 個人間での評価よりも、クレジットカードの信用状況の方が ずっと重要だったからです

But now/ with the Web,/ we leave a trail.//

しかし、Webを利用するようになり、痕跡を残すようになりました

With every spammer/ we flag,/ with every idea/ we post,/ comment/ we share,/ we're actually signaling/ how well/ we collaborate,/ and/ whether we can/ or can't be trusted.//

スパマーに印を付ける度に アイデアを公開し、コメントを投稿する度に 自分がいかに協力できるかを示したり 信用できるか できないかを示していることになるのです

Let's go back/ to my first example,/ Swaptree.//

最初にお話しした例に戻りましょう Swaptreeでは

I can see/ that Rondoron has completed 553 trades/ with a 100 percent success rate.//

rondoronさんが 553回の取引を 問題なく行っています

In other words,/ I can trust him or her.//

つまり、この人物は信頼できるというわけです

Now mark my words,/ it's only/ a matter of time/ before we're going to be able to perform a Google-like search/ and see a cumulative picture of our reputation capital.//

覚えておいて欲しいことがあります Google検索のような形で 自分たちの今までの評価価値が どのくらい蓄積されているのか 見ることができるのようになるのは時間の問題です

And this reputation capital will determine our access/ to collaborative consumption.//

そして、その評価価値によって コラボ消費にどの程度参加できるのかが決まるのです

It's a new social currency,/ so to speak,/ that could become as powerful/ as our credit rating.//

いわゆる 新たな社会的通貨であり 信用格付けと同じくらい重要なものになるはずです

Now/ as a closing thought,/ I believe/ we're actually/ in a period/ where we're waking up/ from this humongous hangover of emptiness and waste,/ and we're taking/ a leap/ to create a more sustainable system built to serve our innate needs/ for community and individual identity.//

最後になりますが 私たちが暮らしている時代というのは 空虚であり 無駄遣いばかりである ひどい二日酔いから目覚めて コミュニティや 個人のアイデンティティのために 私たちの内なる要求に従うことのできる さらに維持可能なシステムを 創造しようとしている時代ではないかと思います

I believe/ it will be referred to/ as a revolution,/ so to speak --/ when society,/ faced with great challenges,/ made a seismic shift/ from individual getting and spending/ towards a rediscovery of collective good.//

つまり 社会が大きな危険にさらされた時に とてつもない転換を果たすという ある種の大変革と言えるでしょう 個人単位で所有し 消費する時代から 共有財の再発見の時代への変革です

I'm on a mission/ to make sharing/ cool.//

共有することをクールなものにすること

I'm on a mission/ to make sharing/ hip.//

流行のものにすることが、私の役目です

Because I really believe/ it can disrupt outdated modes of business,/ help us/ leapfrog/ over wasteful forms of hyper-consumption/ and teach us/ when enough really is enough.//

共有することによって 時代遅れのビジネスモデルを破壊し ハイパー消費のような無駄遣いを抜け出すことができ どこで満足するかを理解することができるようになると 私は心から信じているからです

Thank you very much.//

ありがとうございました

(拍手)

rise

《文》『立ち上がる』《+『up』》

《文》『起床する』,起きる

(下から上へ)『上がる』,上昇する,昇る

〈土地が〉上り[坂]になる

〈山・建物などが〉そびえ立つ(進行形にできない)

〈…の数量・価値・程度・力などが〉増す,増大する,増加する

〈地位・身分などが〉(…から…へ)上がる,高くなる《+『from』+『名』+『to』+『名』》

〈川などが〉高さを増す,増水する

〈パンなどが〉ふくれる

(…に)源を発する,始まる《+『from』(『in』)+『名』》(進行形にできない)

(…に)反乱を起こす,背いて立ち上がる《+『against』+『名』》

生き返る,よみがえる

(表面に)浮かび上がる

(…に)応じて立ち上がる,うまく対処する《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『上昇』《+『of』+『名』》

〈C〉(数量・価値・程度などの)増大,増加《+『in』(『of』)+『名』》

〈U〉立身;繁栄

〈C〉(…の)上り坂,上り勾配(こうばい)《+『in』(『of』)+『名』》

〈C〉丘,高台

〈C〉(…の)起源,始まり《+『of』+『名』》

《英話》昇給,昇給額(《米》raise)

〈C〉魚がえさを求めて水面に浮き上がること

consumption

『消費』《時に形容詞を伴ってa~》(…の)消費高(量)

(体力の)消耗

《古》肺病,肺結核

explain

…‘を'『説明する』,はっきりさせる;…‘を'釈明する

〈物事が〉…‘の'原因(理由)となる

(…を)説明する,弁明する《+『on』+『名』》

convince

〈人〉'を'『納得させる』

flimsy

薄っぺらな,壊れやすい

説得力のない;見えすいた

タイプ複写用薄紙

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

short-term

短期間の,短期満期の

trend

(…に向かう)『傾向』,すう勢,流行《+toward+名》

(川・道路などの)向き

《方向を表す副詞[句]を伴って》(ある方向へ)〈川・道路などが〉向かう

(ある方向に)〈事態・考えなどが〉向かう傾向がある《+to(toward)+名》

powerful

『強力な』,強い

効果的な,ききめの強い

勢力のある,有力な

cultural

『文化的な』;教養の,文化の

『栽培上の』;培養の

economic

『経済の』

『経済学の』

force

〈U〉(物理的な)『力』,勢い;体力

〈U〉『暴力』,腕ずく

〈C〉《集合的に》(共通の目的・活動のための)集団,隊

〈C〉《しばしば複数形で》『軍隊』,部隊

〈C〉(社会的)勢力;有力な人物

〈U〉(精神あるいは知性の)力

〈U〉『影響力』,効果

〈U〉(言葉の)意味,真意

〈人〉‘に'『強いる』,無理を言う

(…から)…‘を'力ずくで手に入れる《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

…‘を'むりに押し出す

(容器などに)…‘を'むりに押し込む《+『名』+『into』+『名』》

(人に)…‘を'『押しつける』《+『名』+『on』(『upon』)+『名』〈人〉》

〈植物〉‘を'促成栽培する

consume

〈物・時間・金など〉'を'『消費する』,消耗する,使い果たす《+『away』+『名,』+『away』》

…‘ぱ'食べ尽くす

〈特に火が〉…'を'焼き尽くす

《おもに受動態で》〈怒り・しっとなどが〉〈人〉'を'心(関心)をすっかり奪う

simple

『簡単な』容易な,分かりやすい

(複合に対して)単一の

『単純な』,込み入っていない

『純然たる』,全くの

『飾り気のない』,簡素な,地味な,質素な

『もったいぶらない』;誠実な,実直な

お人よしの,だまされやすい

《文》地位のない,普通の,平(ひら)の

video

〈U〉テレビの映像

〈C〉テレビ

テレビ映像に関する

ビデオテープの

lie

《場所を表す副詞[句]を伴って》『横たわる』,横になる

《状態を表す副詞[句]を伴った》『置かれている』,ある

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)『位置する』,ある

《通例場所を表す副詞[句]を伴って》〈誤り・理由・責任・抽象的なものが〉見い出される,ある

《場所を表す副詞[句]を伴って》地下に眠る,葬られている

位置,方向;状態

probably

『たぶん』,『おそらく』

ca

circa

quite

『全く』,完全に

『かなり』,相当に,ずいぶん

ほんとうに,実際に,真に

yourself

《強意用法》《you と同格に用いて》『あなた自身』,ご自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『あなた自身を(に)』,自分を(に)

throw

…‘を'『投げる』,ほうる

(…に)…‘を'『投げつける』,〈ミサイル・弾丸など〉‘を'発射する《+名+at+名》

《副詞[句]を伴って》〈相手〉‘を'投げ倒す,振り落とす

(…に)〈光・影〉‘を'投げかける,浴びせる,向ける《+名+on(over)+名》

〈視線・言葉など〉‘を'投げる,投げかける

《副詞[句]を伴って》(ある場所・位置・状態に)…‘を'投げ込む;…‘を'急に(…の)状態に落とし込む

…‘を'急いで着る(脱ぐ)《+on(off)+名,+名+on(off)》;(…に)…‘を'さっと掛ける《+名+over+名》

《副詞[句]を伴って》〈手・足など〉‘を'ぐいと動かす

〈声〉‘を'張り上げる;(腹話術で)〈声〉‘を'別の場所から聞こえてくるように思わせる

〈スイッチ・連結レバー〉‘を'動かす

〈陶器〉‘を'ろくろにかけて形造る

〈家畜が〉〈子〉‘を'産み落とす

《話》〈パーティーなど〉‘を'催す

《米話》〈試合・勝負事〉‘を'投げる,わざと負ける,八百長で負ける

《俗》〈人〉‘を'仰天させる,めんくらわせる

投げる,ほうる

『投げること』,投球;発射

投げて届く距離,射程

ショール,スカーフ,えりまき

shelf

『たな』

(がけの)岩だな;(海・川の)砂州,岩礁

at home

(特に午後に行われる)家庭への気軽な招待

box

『箱』

(の…)『1箱』《+『of』+『名』》

(劇場などの)さじき席 ます席

番小屋,詰め所

(野球で)バッターボックス;コーチャーズボックス;ピッチャーズマウンド;キャッチャーの定位置

(線で囲った)四角のわく,囲み;(新聞・雑誌の)

(郵便の)私書箱

《the box》《英俗》テレビ

…'を'箱に入れる,箱詰めにする

set

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)…‘を'『置く』・すえる・(ある物に)…‘を'『つける』・あてがう・当てる《+『名』+『to』+『名』》・(課題・模範として)…‘を'『課す』・出す・示す・〈宝石〉‘を'(…に)『はめ込む』《+『名』〈宝石〉+『in』+『名』》;(宝石で)…‘を'飾る《+『名』+『with』+『名』〈宝石〉》》

…‘を'『向ける』,集中する・(…に)…‘を'『配置する』,部署につける・《+『名』+『at(around, on)』+『名』》・《『set』+『名』+『to』 do》・(仕事・課題として)〈人〉'に'(…)させる・(ある状態に)…‘を'『する』・〈機械・器具など〉‘を'『調節する』・〈時計・目盛りなど〉‘を'合わせる・〈日時・制限など〉‘を'『定める』・(…に)〈値段〉‘を'『つける』・〈評価〉‘を'与える《+『名』〈値〉+『on(for)』+『名』》・〈めん鳥〉‘に'卵を抱かせる・(卵を)〈めん鳥〉‘に'抱かせる《+『名』〈めん鳥〉+『on』+『名』〈卵〉》・〈卵〉‘を'めん鳥に抱かせる;(めん鳥に)〈卵〉‘を'卵かせる《+『名』〈卵〉+『under』+『名』〈めん鳥〉》・

…‘を'固まらせる・固定する・…‘を'確立する,打ち立てる・〈髪〉‘を'セットする・(曲に)〈歌詞〉‘を'つける《+『名』〈歌詞〉+『to』+『名』〈曲〉》・(…用に)〈曲〉‘を'編曲する《+『名』〈曲〉+『for』+『名』》・〈活字〉‘を'組む・〈原稿〉‘を'活字に組む《+『up』+『名』》・〈刃物[の刃]〉‘を'とぐ・〈舞台・場面〉‘を'セットする・〈帆〉‘を'張る・〈猟犬が〉〈獲物〉‘の'位置を示す・〈太陽などが〉『沈む』,没する;傾く,衰える・固まる・固くなる・こわばる・硬直する・〈めん鳥が〉卵を抱く・《副詞[句]を伴って》〈髪が〉セットできる・《副詞[句]を伴って》(…に)〈服などが〉合う《+『on』+『名』》・〈果実などが〉実る・,実を結ぶ・《方向を表す副詞[句]を伴って》(ある方向に)向く・向かう・(ある方向から)吹く・流れる・〈猟犬が〉獲物の位置を示す・〈C〉(…の)『一組』,一式,セット《+『of』+『名』》・〈C〉『一群』・一連(の…)《+『of』+『名』》・〈C〉(…の)『仲間』,連中,一味,(特殊な)社会《+『of』+『名』》・〈C〉(テニスなどの)セット・〈C〉舞台装置・(映画などの)セット・〈U〉(…の)様子・格好・姿勢・(服などの)合いぐあい《+『of』+『名』》・〈U〉(風・潮などの)向き・方向・(考え・世論などの)傾向・すう勢《+『of』+『名』》・〈U〉《詩》日没・〈C〉さし木・若木・苗・〈C〉(ラジオの)受信機・(テレビの)受像機・〈C〉(数学で)集合・『定められた』・規定の・所定の・型にはまった・慣習的な・硬直した・こわばった・動かない・断固たる・固く決心した・《補語にのみ用いて》準備の完了した・用意して

series

(関連のあるもの・同種のものの)(規則的な)『連続』,一続き《+『of』+『名』》

(同種の貨幣・切手などの)一組(set)《+『of』+『名』》

(テレビ番組などの)連続物;(出版物の)双書,シリーズ

(電気の)直列

(電気が)直列の

precise

『正確な』,的確な,明確な

《名詞の前にのみ用いて》まさにその,当の

(必要量などに)ちょうどの

(人,考え・規則などか)厳格な,きちょうめんな

Christmas

(また『Christmas Day』)『クリスマス』,キリスト降誕祭(12月25日)

=Christmastide

husband

『夫』

…‘を'節約する,倹約する

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

face

〈C〉『顔』

〈C〉表情,顔つき

〈C〉(物の)『表面』(surface),(建物の)正面(front),(貨幣・カードなどの)表《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)外観,様子《+『of』+『名』》

〈U〉面目,面子(めんつ)

〈C〉(多角面体の)面

〈C〉(活字・版の)面(印刷する部分);(活字の)書体

〈C〉(鉱山の)採掘現場

…‘に'『面する』,‘の'ほうを向く

(…のほうに)…‘を'向ける《+『名』+『toward』+『名』》

〈人が〉〈危険など〉‘に'直面する,立ち向かう,対抗する;〈危険などが〉〈人〉‘に'迫る

〈事実・現実など〉‘を'直視する,認める

(…で)〈壁など〉‘に'上塗り(上張り)をする《+『名』+『with』+『名』》

(ある場所・方角に)面する,向く《+『on』(『to』,『toward』)+『名』》

once

(ただ)『1度』,『1回』

『かつて』,以前

《否定文で》一度も(…しない);《条件節で》いったん…すれば

『1度』,1回

『いったん』…『すれば』,…するとすぐに

maybe

『たぶん』,おそらく,ことによると

twice

『2回』,2度

『2倍[に]』

jack

〈C〉ジャッキ,押上げ万力(まんりき)

〈C〉ジャック,プラグの差し込み口

〈C〉(また『knave』)(カードの)ジャック

《複数形で》(また『jackstones』)《単数扱い》ジャックス(一種のお手玉遊び)

(また『jackstone』)〈C〉(ジャックスで用いる)6本の角(つの)から成る金属製の駒,小石や動物の骨などの玉

《時にJ-》《話》男,やつ(fellow)

〈C〉雄のロバ(一般に動物の)雄

〈C〉(国籍を示すための)船首旗

〈U〉《俗》《通例J-》金(かね)(money)

…‘を'ジャッキで持ち上げる(動かす)《+『名』+『up』,+『op』+『名』》

defeat

(戦いや試合で)〈相手〉'を'『負かす』,打ち破る《+『名』+『in』(『at』)+『名』》

‘目的・希望など''を'くじく,くつがえす

(…を)『破ること』,(…に)打ち勝つこと《+『of』+『名』》

『敗北』,挫折(ざせつ)

terrorist

テロリスト,暴力主義者,恐怖政治家

暴力政治の;暴力主義者の

obsolete

(言葉・習慣などが)すたれた

時代遅れの,旧式の(our of date)

immediate

『即座の』,即時の

当座の,当面の

(時間・空間的に)すぐ近くの

直接の,じかの(direct)

latent

潜在(潜伏)している,隠れている

value

〈U〉(…の)『価値』,値打ち,有用性,重要性《+of+名》

〈U〉〈C〉(…の)『価格』,値段《+of+名》

〈U〉〈C〉《米》《修飾語句を伴って》(払った金銭に対する)正当な値打ち

〈C〉(単語の)意味,意義

〈C〉値,数値

〈C〉音の長短

〈C〉色価,(色の)明暗の度

〈C〉《複数形で》(道義・倫理などの)価値基準,価値観

(ある金額に)…‘を'『評価する』,見積もる《+名+at+名〈金額〉》

…‘を'『高く評価する』,尊重する,重んじる

else

『そのほかに』,それ以外に

《or elseの形をとり接続詞的に》『さもないと』,そうでないと(otherwise)

confession

(罪などの)『自白』,自認《+『of』+『名』》

〈C〉《文》(信仰の)告白《+『of』+『名』》

(罪の)ざんげ

New York

『ニューヨーク州』(米国北部東海岸の州;州都はAlbany;《略》『N.Y.,NY』)

(また『New York City』)『ニューヨーク市』(米国New York州南東端ハドソン河口の港市;《略》『N.Y.C』)

fan

『うちわ』扇

(クジャクのしっぽなど)扇状のもの

『扇風機』,送風機:

〈空気〉‘を'うちわなどで動かす,〈風〉‘を'起こす

(うちわなどで)…‘に'風を送る,‘を'あおぐ

(そよ風などが)…‘に'吹きつける,‘を'なでる

〈感情など〉‘を'あおる,かき立る

…‘を'扇形に広げる

(野球で)〈打者〉‘を'三振させる

扇形に広がる《+『out』》

(野球で)三振する

sex

〈U〉〈C〉『性』,性別

《the~》《形容詞を伴い集合的に》『男性』,『女性』

〈U〉(男女(雌雄)間の)相違[の意識]

〈U〉性に関する事柄(情報)

〈U〉性交

〈ひよこなど〉‘の'性別を見分ける

movie

(また『motion picture, moving picture』)《米》『映画』;《しばしばthe movies》《集合的に》映画(《英》cinema);映画の上映

《複数形で》映画館(《英》cinema)

《複数形で》映画産業

sort

『種類』,部類(kind)

性格,性質,タイプ

《おもに英話》《単数形で》(ある)種類の人

…‘を'分類する,区分けする;えり分ける,選び出す《+『名』+『out,』+『out』+『名』》

warm-up

準備運動

《複数形で》保温用運動張

sequel

(小説・映画などの)続き,続編

結果

easily

『容易に』;すらすらと;気楽に

《比較級・最上級を強めて》疑いなく,断然

swap

《単数形で》(物と物の)交換,取り換え;交換物

(と)…‘を'交換する《+名+for+名》

交換する

unwanted

要求されない,不必要な

copy

〈C〉『写す』,複写,(絵などの)模写,複製;謄本,抄本

〈C〉(同一書籍・雑誌・新聞などの)『部,冊』

〈U〉(印刷の)原稿,草稿

〈U〉ニュースねた,原稿材料

…'を'『写す,複写する』,模写する

…'を'まねた

(…から)…'を'こっそり写す,盗作する《+『名』+『from』(『off』)+『名』》

(…から…へ)『複写する』《+『from』(out of』)+『名』+『into』+『名』》

(…を)こっそり写し取る《+『from』(『off』)+『名』》

notice

〈U〉『人目を引くこと』,注意,注目,関心

〈U〉『通告,通知』,警告;(契約解除の正式な)通知,予告

〈C〉(…の)『掲示』,はり紙,びら《+『of』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》(新聞・雑誌などにのる)批評,紹介

(赤ちゃんが)知恵がつく

(視覚・聴覚など五感で)…‘に'『気がつく』,‘を'認める;(心で)‥‘に'気がつく(進行形にできない)

…‘に'注意を払う,関心を持つ

sector

扇形

軍事作戦地区

(肉事などの)部門

emerge

(水中・暗やみなどから)『出てくる』,現れる(appear)《+『from』(『out of』)+『名』》

〈問題・事実などが〉出てくる

(逆境などから)浮かび上がる《+『from』+『名』》

analogy

(…間の)類似《+『between』+『名』》,(…との)類似《+『to』(『with』)+『名』》

(論理・言語などの)類推

online

オンラインの(端末が親コンピューターに直接つながっていること)

date

〈C〉『日付』,年月日

〈U〉(歴史上の)『時代』,年代

〈C〉(…の)約束[の日]《+『for』+『名』》;《話》(異性との)デート《+『with』+『名』》

〈C〉《おもに米話》デートの相手

《複数形で》(ある人の)生没期間,生没年;(物事の)開始と終了の期日

…‘に'『日付を入れる』,年月日を書く

…‘の'『年代』(『時代』)『を定める』,年代を算定する

…'を'古くさくする,時代遅れにする

《おもに米話》〈異性〉‘と'デートする

『日付がある』;(特定の時代に)『始まる』,(…に)起源をもつ《+『from』(『back to』)+『名』》

時代遅れになる

《おもに米話》デートする

service

〈U〉〈C〉(…に対する)『奉仕』,尽力,貢献《+『to』+『名』》

〈C〉〈U〉(水道・交通などの)『公共事業』,施設

〈C〉〈U〉(宗教上の)儀式;礼拝

〈C〉(官公庁の)農局,部門;UU〉《集合的に》(ある部局の)職員

〈C〉(陸・海・空)軍;〈U〉軍務,兵役《the services》軍事力

《複数形で》〈医師・弁護士などの)業務,奉仕

〈U〉(ホテル・食堂などの)『サービス』,客扱い

〈U〉(製品などの)修理天検,アフターサービス

〈U〉(人・物が)役立つこと;有用,有効

〈C〉(食器などの)一式,一組

〈C〉〈U〉(テニス・バレーなどの)サーブ[の順番]

〈C〉〈U〉(令状などの)送達

〈機械など〉‘を'修理点検する,‘の'アフターサービスをする

…‘に'サービス(電気・ガスなど)を供給する

=serve

サービス[業]の

使用人用の

軍の

media

mediumの複数形

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

infinite

(空間・数・量・程度などについて)『無限の』,限りがない

ばく大な,非常に大きい(very great)

《the I-》神(God)

《the ~》無限なもの,無限の空間(時間)

(数学で)無限

marketplace

市の開かれる広場(建物)

商業界,剤界

match

(1本の)『まっち』

(昔の)火縄[銃]

person

(性別・年齢に関係なく)『人』

(人間の)『体』,身体

《単数形で》『容姿』,身なり

(文法で)人称

whatever

《関係代名詞 what の強調形》…『するもの(こと)は何でも』

《譲歩節を導いて》『いかに…でも』,どんなこと(もの)でも

《疑問代名詞》《驚きを表して》『いったい何が(を)』

《関係形容詞》『どんな…でも』,いかなる…でも

《譲歩節を導いて》『どんな…でも』

《all, any, no などを伴う名詞の後に付けて》『どんな(少しの)…でも』

site

(町・建物などの)『場所』;敷地,用地

遺跡;(事件などの)現場

〈建物など〉‘を'位置させる(locate)

appropriately

適当に,適切に,ふさわしく

item

『項目』;『種目』,品目;箇条

『新聞記事』;(新聞記事の)一節

(項目を数え上げるとき)一つ(…);さらにまた,同様に

instantly

『ただちに』

…するやいなや(as soon as, directly)

lo and behold

なんとまあ

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

solve

〈問題など〉‘を'『解く』,解明する,解決する

carry

…'を'『運ぶ』,運搬する,持って行く(来る)

(身につけて)…'を'『持ち歩く』,携帯する《+『名』+『about』(『with』,『on』)+『名』》

…[の重さ]'を'支える

(特徴・特性・結果として)…'を'伴う,含む

(電線・パイプなどが)…'を'導く,伝導する

(ある点まで,ある方向へ)…'を'伸ばす,広げる《+『名』+『into』+『名』》

…'を'勝ち取る,得る;…‘の'主導権をとる

〈物事が〉(…に)〈人〉'を'かり立てる,行かせる《+『名』+『to』+『名』》

〈新聞などが〉…'を'掲載する,伝える

〈動議など〉'を'通過させる

(努力・才能によって)…'を'支える,‘の'責任を果たす

《話》…'を'援助する,‘の'首をつないでおく

〈自分〉‘の'身を処する(受動態にできない)

(ある距離まで)『達する』,届く

投票で採択される

物を運ぶ

(鉄砲の)射程;(ゴルフ・野球の飛球の)飛距離

(2つの水路間の)陸上運搬,連水陸路

運ぶこと,持っていくこと

company

〈U〉『来客』,客

〈C〉『会社』《略》(単数)『co.』,(複数)『cos.』;会社名の時は『Co.』)

〈U〉交際,付き合い

〈U〉『仲間』,友だち

〈C〉《集合的に》(…の)『団体』,一行,一座,劇団《+『of』+『名』》

〈C〉(陸軍の)歩兵中隊

〈C〉《集合的に》(船の)全乗組員

sugar

〈U〉砂糖

〈C〉(1個・さじ1杯の)砂糖

〈U〉庶糖

《話》(恋人に対して呼び掛けて)ねえ

…‘に'砂糖を混ぜる(かける);…‘に'砂糖を加えて甘くする

rush

トウシンソウ(灯心草);灯心草の茎(マット・かごなどを作る)

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

economist

経済学者

coincidence

〈U〉(事件などの)同時発生《+『of』+『名』》

〈U〉偶然の一致,符合;〈C〉一致(符合)したもの(事)

approximately

おおよそ,だいたい(nearly)

seconds

(食事の)お代わり(second helping)・欠陥のある格安の衣料

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

amazing

驚くべき,びっくりさせるような

print

…‘を'『印刷する』

〈原稿・本など〉‘を'『出版する』

…‘を'『活字体で書く』

〈写真〉‘を'『焼きつける』,〈印画〉‘を'つくる

(…に)…‘を'押してつける;(心に)…‘を'刻みつける,印象づける《+『名』+『on』+『名』》

(印刷・焼きつけなどによって)〈活字・模様・写真などが〉現れる,写る;〈紙などが〉印刷できる

〈機械が〉印刷する

活字体で書く

〈U〉『印刷』,印刷の字体

〈C〉《しばしば複合語で》(押した)跡,しるし

〈U〉プリント模様;プリント生地;〈C〉プリント地の衣服

〈C〉(写真の)印画,陽画(positive)

〈C〉版画

purchase

…‘を'『買う』,購入する

(苦難・犠牲により)…‘を'手に入れる,獲得する:

〈U〉(…の)『買い入れ』,購入《+『of』+『名』》

〈C〉『買った物』,購入品

〈U〉《時にa~》(物を動かすときの)ひっかかり,手(足)がかり

label

(品名・製造元などを示す)『はり札』,ラベル;(小包などの)荷札

(団体・運動・政党支持者などの特徴を示す)短い文句,通り名;(辞書の見出し語などにつける)ラベル([物理][化学]など)

…‘に'『ラベルをはる』,荷札をつける;《比喩(ひゆ)的》〈人〉‘に'レッテルをはる

spot

『斑点』(はんてん),まだら,ぶち;(太陽の)黒点

『しみ』,よごれ;吹出物,にきび

(…に対する)汚名,汚点《+『on』+『名』》

『場所』,地点;部分,箇所

(順序・組織における)位置;立場,おかれた状況

《a spot》《英話》(…の)少量,ちょっぴり(の…);(…の)1杯《+『of』+『名』》

(ラジオ・テレビ番組の)構成区分

…‘を'『しみで汚す』,‘に'汚れをつける;…‘に'斑点(はんてん)をつける,‘を'まだら(ぶち)にする;( …で)…‘に'しみ(斑点)をつける《+『名』+『with』+『名』》

〈人格・名声など〉‘を'汚す,傷つける

(特定の場所に)…‘を'置く,配置する

…‘を'見つける;(…だと)…‘を'見抜く《+『名』+『as』(『for』)+『名』》

〈インクなどが〉『しみになる』;〈布などが〉汚れる

即座になされる,即時払いの(引き渡しの)

現場での,現地の

(ラジオ・テレビで)番組の間に放送される

ちょうど,ぴったり(exactly)

weight

〈u〉『重さ』,重量,目方;体重;《a weight》(…の)重さ《+of+名》

〈u〉重さ(重力が物体に及ぼす力)

〈u〉衡法(重量を示す体係)

〈c〉重量単位

〈c〉(はかりの)おもり,分銅;(一般に)重いもの,おもし

〈u〉重要性,価値

〈u〉《しばしば a weight》精神的な重荷,負担

(…で)…‘に'重荷を負わせる;…‘を'圧迫する;苦しめる《+名+with+名》

…‘を'重くする

layer

《複合語を作って》(物を)積む人(物),置く人(物)

卵を産む鶏・層;(ペンキなどの)一塗り;一皮

(園芸で)取り木

…‘を'層にする

〈植物〉‘を'取り木する

technical

『専門の』,専門的な

『工業の』,工芸の

技術の,技術上の

wonder

〈C〉『驚くべきもの(こと)』,驚異[の的]

〈U〉『驚異[の念]』,驚嘆,驚き

(…に)『驚く』,驚嘆する《+at+名(doing)》

(…について)『疑う』,怪しむ《+about+名(wh-節)》

《wonder+that 節》〈…ということ〉‘を'『不思議に思う』,‘に'驚く

…‘と'『思う』:《wonder+wh-節(句)…かしらと思う》

behind

《場所・位置》…『の後ろに』,『の陰に』[隠れて]

《比喩的に》…の陰に隠されて,の裏に(at the back of)

…を支持して,…に味方して

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》…『の後に』,が去った後に

(定められた時刻)『に遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

過ぎ去って,過去に

《場所・位置》『後ろに』,陰に[隠れて]

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》『後に』

(定められた時刻に)『遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

(人の)しり

such

《特定の種類・程度を示して》『こんな』,あんな

《類似の種類・程度を示して》『そんな』,そのような

《名詞の前にのみ用いて,強意的に》『とても』(良い,悪い,ひどい)

《補語にのみ用いて》『そのような』

そのような人(物,事)

interest

(人・物事に対する)『興味』,『関心』《+『in』+『名』(do『ing』)》

〈C〉『関心事』,興味のまと

〈U〉興味をそそる(関心を引く)力

〈C〉《しばしば複数形で》『利益』,ため

(利益などにあずかる)権利;所有権,利権

〈U〉(借金などの)『利子』

《しばしば複数形で》《集合的に》同業者たち,関係者たち

(…に)〈人〉‘に'『興味を持たせる』,関心を起こさらる《+『名』+『in』+『名』(do『ing』)》

(…に)〈人〉‘を'関係させる,‘に'関心を持たせる《+『名』〈人〉+『in』+『名』(do『ing』)》

nor

《neither…nor,で》…『も』,『も』…『ない』,また…ない(or not)

《not,no,neverなどを含む否定節の後で,さらに次に続く内容を否定して》…『もまた』…『ない』

《肯定文の後,または文頭に置いて,次に続く内容を否定して》『そしてまた』…『ない』(and not)

trading

商業に従事する

[物々]交換する

per se

それ自体は(で)(in itself),本質的に

passion

〈U〉〈C〉『激しい感情』,情念,熱情

〈U〉《しばしばa passion》(…に対する)『熱中』,熱,強い好み《+『for』+『名』(do『ing』)》

〈C〉熱中の対象,大好物

〈U〉(;に対する)恋愛感情,松情;情欲《+『for』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》突然の激しい怒り,激怒,かんしゃく

《the P-》キリストの受難;福音書のキリスト受難の物語;受難(キリストの受難の物語に曲をつけたもの)

spend

(…に)〈金〉‘を'『使う』《+名〈金〉+on(『for』)+『名』》

〈時〉‘を'『過ごす』

《文》〈力など〉‘を'使い果たす,〈自分〉‘の'力を使い果たす

金(財産など)を使う;浪費する

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

dedicate

(…に)…'を'『奉納する』,献納する《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈時間・精力など〉'を'『ささげる』《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

(…に)〈著者など〉'を'献呈する《+『名』+『to』+『名』》

inherent

『本来の』,生まれつきの

system

〈C〉(関連した部分から成る)『体系』,系統,組織[網],装置

〈C〉(教育・政治などの)『制度』,機構;《the~》体制

〈C〉(思想・学問などの)『体系』,学説

〈C〉(…の)『方法』,方式,やり方《+of doing》

〈U〉正しい方針(筋道,順序)

〈U〉《the~》(身体の)組織,系統

〈U〉《the~,one's~》身体,全身

seem

(進行形にできない)(…のように)『見える』,思われる

crazy

『狂気の』,気違いの

(物事が)『途方もない』,実行不可能な

《補語にのみ用いて》『熱中している』,夢中の

stuff

『材料』,原料,資料

《話》(ばく然と)『物』

素質,本領

くだらないもの(こと);ばかげた考え

《古》布地

(…を)〈入れ物・車など〉‘に'『詰める』,詰め込む《+名+with+名》

(入れ物などに)…‘を'『押し込む』《+名+into+名》

(…で)〈穴など〉‘を'ふさぐ《+up+名+with+名》

《しばしば受動態で》《話》(食物を)〈自分,自分の復〉‘に'詰め込む

(料理の材料で)…‘に'詰め物をする《+名+with+名》

(剥製にするため)〈死んだ動物〉‘に'詰め物をする

〈投票箱〉‘に'不正票を入れる

たらふく食べる

total

『総計の』,全体の

『全くの』,完全な(absolute)

『合計』,総額,総数,総量(sum)

…‘を'合計する

合計…‘に'なる,総額が…‘に'のぼる(amount to)

stranger

(…の)『見知らぬ人』《+『to』+『名』》

『よそから来た人』,外部の人,新しく来た人;外国人

(…に)経験のない人,慣れていない人《+『to』+『名』》

real

(想像でなく)『現実の』,実際の,真実の

(まがいものでなく)『本物の』

不動産の

ほんとうに,とても(very)

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

percent

『パーセント』,100につき(…の割),100分(の…)《+『of』+『名』》《記号》%;《略》『p.c.』)

…パーセントだけ

trade

〈U〉『商業』,商売

〈C〉交換

〈C〉〈U〉『職業』

〈U〉《the trade》《集合的に》堂業者

〈U〉《the trade》…業[界]

〈U〉《形容詞[句]を伴って》売り上げ高;《集合的に》顧客,得意先

《the trades》《話》=trade wind

(…を)『売買する,商う』《+in+名》

交換する

(…と)商売を営む,貿易をする《+with+名》

(人と)〈物〉‘を'『交換する』《+名〈物〉+with+名〈人〉》;(物と)〈物〉‘を'交換する《+名〈物〉+for+名〈物〉》

successfully

首尾よく,うまく,みどこに,成功して

receive

〈贈与・送付されたもの〉‘を'『受け取る』,受ける

〈情報・知識など〉‘を'知る,理解する;〈電波など〉‘を'受信する

…‘を'経験する,‘に'出くわす(meet with)

〈被害など〉‘を'受ける,被る(suffer)

…‘を'入れる,収める(hold)

《文》〈客など〉‘を'迎える(welcome)

受け取る,受ける・客を迎える

negative

『否定の』,反対の

『消極的な』,控えめの

陰電気の;(数値が)負の,マイナスの(minus);(写真が)陰画の,ネガの;(医学検査結果が)陰性の

『否定』,拒否,「いやだ」と言うこと

否定語[句]

《the~》(特に討論会の)反対者側,反対派

(電気分解に用いる)陰極板

(数値の)負数

(写真の)陰画,ネガ

《しばしば受動態に用いて》…‘に'反対投票をする

=negate

rating

〈C〉〈U〉(品質・技量などによる)格づけ,評価

〈C〉(個人・会社の経済的な)信用度

〈C〉(トン・馬力による)(船舶・車)の等級

〈C〉(テレビ・ラジオの)視聴率

relatively

比較的,相対的に

《まれ》(…と)関連して;(…に)比べて,(…の)割に《+『to』+『名』》

minor

『小さいほうの,少ない』

(階級・地位・重要性などが)『劣ったほうの』,重要でない

重大ではない

未成年の

(音楽で)短調の

未成年者

(大学の科目・課程の)副専攻科目

(音楽で)短調

《the minors》《米》=minor league

reason

〈C〉〈U〉『理由』,わけ,根拠

〈U〉『理性』,判断力;道理

『論理的に孝える』

(人に)道理を悟らせる《+『with』+『名』〈人〉》

…‘を'論理的に孝える《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

《『reason』+『that節』》…‘と'推論する

〈人〉‘に'道理を悟らせて(…)させる(しないようにする)《+『名』+『into』(『out of』+『名』(do『ing』)》

arrive

(ある場所に)『着く』,(目的地に)『到着する』《+『at』(『in, on』)+『名』》

(ある目標・過程・断階などに)達する《+『at』+『名』》

〈時が〉来る(come)

成功する,名声を博する

〈赤ちゃんが〉生まれる

extremely

『極端に』,非常に過度に

huge

(かさ・量・程度などが)『巨大な』,ばく大な;《話》たいへんな

commercial

『商業上の』,通商上の,貿易上の

営利的な,もうけ主義の;市販用の

広告放送の

(ラジオ・テレビの)コマーシャル

implication

〈U〉(犯罪などの)巻き添え,連座

〈U〉〈C〉含蓄,含意,裏の意味,ほのめかし

namely

『すなわち』,つまり(that is to say)

technology

科学技術,工業技術・科学(工業)技術的な方法(過程)・文明の環境利用(開発)・応用科学; 専門用語

enable

《『enable』+『名』+『to』 do》〈物事が〉(…することを)…‘に'可能(容易)にする,…‘に'(…する)能力(資格)を与える

〈物事〉‘を'可能にする,容易にする

trust

〈U〉(人の誠実さ・能力,物の性能などに対する)信頼,信任,信用《+in+名》

〈C〉信頼できる人(物)

〈U〉『期待』,確信,希望

〈U〉委託,保管,管理;世話,保護

〈U〉(信頼にこたえる)義務,責任;(託された)責務

〈U〉(財産の)信託;〈C〉信託作産

〈C〉(市場を独占しようとする目的で結成された)企業合同,トラスト

〈人・物事〉‘を'『信用する』,信頼する

…を当てにする,‘に'頼る(depend on)

《trust+that節》…‘と'『期待する』,劾信する

《trust+名+to+名》(人に)…‘を'『任せる』,委託する,信託する

《trust+名+for+名》(…を)〈人〉‘に'信用貸しする,掛け売りする

(…を)信用する,信頼する《+in+名》

(…を)当てにする《+to+名(doing)》

期待する,確信する(hope)

global

球の,球形の

地球の,全世界の

全体的な,総括的な

village

〈C〉村,村落

《the~》《集合的に;複数扱い》『村の人々』,村民

mimic

〈人,人の話し方・しぐさなど〉‘を'まねてからかう

(欺くために)…‘に'似せる

ものまねをする人,ものまね役者

人まねをする動物;人の声をまねる鳥

《名詞の前にのみ用いて》

ものまねをする

偽りの,模擬の

擬態の

tie

(縄・ひも・包帯などで…に)『…を縛る』,結わえる,縛り付ける《+名+up+(+up+名)+to+名+with+名》

〈ひも・ネクタイ・リボンなど〉‘を'『結ぶ』;〈衣類など〉‘の'ひもを結ぶ

〈結び目・ちょう結びなど〉‘を'結んで作る

(仕事・時間・場所などに)〈人〉‘を'縛り付けたようにする,束縛する《+名+up(+up+名)+to(at)+名》

(競技などで)〈相手・相手の得点・記録〉‘と'『同じになる』,タイになる

〈同じ高さの2音符〉‘を'タイ(連結線)で結ぶ

『結べる』,結び目を作る,縛られる

(…と)『同じになる』《+with+名》

(縛るのに用いる)糸,ひも,綱

《しばしば複数形で》『つながり』,きずな,縁

(また《おもに米》necktie)『ネクタイ』

(競技・試合・投票などの)『同点』;引き分けの試合

《米》(鉄道の)まくら木《英》sleeper);(建築の)つなぎ材

《英》束縛するもの,じゃまもの,やっかいもの

(音譜の)連結線,タイ(同じ高さの2音を結んで,「切らずに奏せよ」の記号)

scale

《しばしば複数形で》『てんびん』,はかり

てんびんのさら

《重量を表す副詞[句]を伴って》…の目方(体重)がある

…‘を'てんびんではかる

possible

(物事が)『可能な』,実行できる

(物事が)『ありうる』,『起こりうる』

我慢できる,まずまずの

《形容詞の最上級,all, everyなどを強調して》可能な限りの

〈U〉《the ~》可能性

〈C〉可能性のある人(物,事),当選(勝利)の見込みのある人

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

social

『社会の』,社会的な

『社交界の』,上流社会の

《名詞の前にのみ用いて》『社交の』,親睦(しんぼく)の

(アリ・ハチなどが)群居する

親睦(しんぼく)会,懇親会

network

〈U〉〈C〉網,網細工

〈C〉『網状のもの』

〈C〉(ラジオ・テレビの)放送網

real-time

実際にかかる時間の

barter

(…と)…'を'『物々交換する』,交換する《+『名』+『for』(《英》『against』)+『名』》

(人と)物々交換する《+『with』+『名』》

物々交換;〈C〉物々交換する物

appealing

心を動かす,魅力的な

form

〈C〉〈U〉(色・材質に対して)『形』,形状,姿

〈C〉『人体』,体つき

〈C〉〈U〉『外観』,格好,人影

〈C〉〈U〉(ものの現れる)『形態』,形式

〈C〉(生物などの)『種類』,品種

〈U〉(芸術作品の)表現形式

〈U〉(特にスポーツで)(競技者の)フォーム

〈U〉(心身の)調子,元気

〈C〉(印刷された)書き込み用紙,ひな形

〈U〉《話》(ある集団などの)やり方,仕方,方式

〈C〉〈U〉しきたり,伝統的な儀式

〈C〉(英国の学校・米国のある学校で)学年,学級

〈U〉〈C〉(意味に対する)形態,形;語形

〈C〉(通例寄りかかりのない)長い木のいす

〈素材〉‘に'形を与える,(…に)…‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》

(素材から)…‘を'形作る《+『名』+『out of』+『名』》

…‘を'組織する,構成する

〈考えなど〉‘を'まとめる,思い付く;〈計画など〉‘を'立てる

〈習慣など〉‘を'身に付ける;〈交際など〉‘を'結ぶ

〈文章など〉‘を'組み立てる;〈複数形など〉‘を'作る

(ある順序に)配列する,整列させる

〈物が〉形を成す

生じる,現れる

(…に)なる《+『into』+『名』》

fascinating

魅惑的な,うっとりさせる

wire

〈U〉〈C〉『針金』,金属線

〈C〉『電線』,ケーブル;金網

《おもに米》〈U〉〈C〉『電報』(telegram)

…‘を'『針金で結ぶ』《+名+together》

(…のために)〈家など〉‘に'電線を取り付ける《+名+for+名》

〈人〉‘に'『電報を打つ』

(…に…を求めて)電報を打つ《+to+名+for+名》

share

〈U〉《時にa~》『分け前』,取り分

〈U〉《時にa ~》(費用・仕事などの)『分担』,割り当て;(割り当てられた)役割

〈C〉『株』,株式,株券

〈U〉市場占有率(market share)

…‘を'『共にする』,共に使う;…‘を'分け合う

(…の)『分配にあずかる』,分担をする;(…を)共にする《+『in』+『名』》

whether

《名詞節(句)を導いて》…『かどうか』[ということ];『…かそれとも…か』

《whether…or…の形で,譲歩の副詞節(句)を導いて》『…であろうと…であろうと』,…にせよ…にせよ[いずれにしても]

いずれにしても,ともかく(in any case);どうしても

office

〈C〉『事務所』,事務室;営業所,会社

《集合的に》《単数扱い》事務所(営業所)の全員

〈C〉〈U〉(特に政府・会社などの)『公職』,官職,職務

〈C〉(一般に)任務,務め,役目(duty)

〈C〉『官庁』,役所;〈U〉《O-》《米》局,《英》省

〈C〉《複数形で》(…の)尽力,親切,世話《+『of』+『名』》

〈C〉《時にO-》(宗教上の)儀会,葬会;(定められた時間の)礼拝

economy

〈U〉〈C〉『節約』,倹約

〈U〉(国家・社会などの)『経済』,財政;〈C〉経済組織(機構)

mighty

《文》『強力な』,勢力のある(powerful)

《文》大きくて強そうに(りっぱに)見える,大した

たいへん,非常に

grandfather

『祖父』

exchange

…‘を'『取り替える』;(…と)…‘を'取り替える《+『名』+『for』+『名』》

…‘を'『取り交わす』;(人と)…‘を'取り交わす《+『名』+『with』+『名』<人>》

(化幣が)両替される

〈U〉〈C〉(物の物との)『取り替え』《+『of』+『名』+『for』+『名』》;(相手と物を)『交換すること』《+『of』+『名』(複数)+『with』+『名』〈人〉》

〈C〉交換物,取り替え品

〈C〉取引所;(電話の)交換局

〈U〉両替;為替(かわせ),為替相場

〈C〉=employment exchange

pay

〈金・税金・負債など〉‘を'『支払う』;…‘に'支払う

(収益・利潤として)〈物事が〉…‘を'もたらす,支払う

〈物事が〉…‘の'利益になる,役に立つ

〈注意・敬意など〉‘を'『払う』;〈あいさつ・訪問など〉‘を'『する』

(…の)支払い(償い)をする《+『for』+『名』(do『ing』)》

利益がある,役に立つ

『支払い』;(特に)『賃金』,給料,俸給

(…の)雇用,雇い(employment)《+『of』+『名』》

有料の,コイン式の

monthly

『月1回の』,毎月の,月ぎめの

1か月間の,1か月続く

『月1回』,毎月

月刊雑誌

fee

〈C〉(弁護士などの専門家に払う)(…に対する)『料金』,謝礼,報酬,手数料《+『for』+『名』》

〈U〉(封建時代に領主から与えられた)領地,封土

…‘に'料金を払う,謝礼する

rent

(…の)ほころび;裂け目;嶺れ目,割れ目《+『in』+『名』》

(…の)分裂,不和《+『in』+『名』》

hour

〈C〉(60分としての)『1時間』(《略》h,H,hr,複hrs)

〈C〉(時計で示される)『時刻』,時

〈C〉(ある事をする)特定の時間,定刻

〈C〉(一般的な)時,時間

《複数形》勤務(営業)時間

〈C〉1時間の道のり

〈C〉(授業の)1時間,1時限;(大学などの)履習単位(1週間の授業時間数)

《the~》現在

platform

『壇』,教壇,演壇

(駅の)『プラットホーム』

(特に政党の)政策,考領

audience

《集合的に》《単数扱い》(音楽会などの)『聴衆』,(劇・映画などの)『観衆』,『観客』,(行事などの)『見物人』

《集合的に》《単数扱い》(本などの)読者:(テレビの)視聴者,(ラジオの)聴取者

(偉い人との)『公式会見』,謁見《+『with』+『名』》

dollar

『ドル』(米国の貨幣単位で100セント;記号は$,$)

ドル(カナダ・ニュージーランド・オーストラリアなどの貨幣単位)

1ドル紙幣,1ドル金貨,1ドル銀貨

lend

〈金・金〉‘を'『貸す』

(…に)〈援助〉‘を'与える,〈魅力など〉‘を'添える《+『名』+『to』+『名』》

金を貸す,融資する

anywhere

《疑問文・条件節で》『どこかへ』(『に』),《否定文で》『どこへも』(『にも』)

《肯定文で》『どこにでも』,どこへでも

(数量が)(…から…まで)ぐらい,(ざっと…)ぐらい

collaborate

(…と…について)共同して働く,共同研究する《+『with』+『名』+『in(on)』+『名』(do『ing』)》

(占領軍・敵などに)協力する,内通する《+『with』+『名』》

believe

(現実・真実であると)〈事〉'を'『信じる』,信用する

〈人〉'を'『信じる』,信用する;〈人〉‘の'言ったことを信じる

《1,2の弱い意味に,同じ文型で用いて》…‘と'『思う』,考える(think)

信ずる;信仰する

hip

『腰』[の一方の側],ヒップ

= hip joint

hippie

(また『hippy』)ヒッピー族の人(既成の文化・社会に無関心で,特異な服装をした若者たち)

groundswell

(波の)大きなうねり;(暴風などの)余波

dig

〈地面・穴など〉‘を'『掘る』

…‘を'『掘り出す』《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

(…から)…‘を'見つけ出す,探り出す《+『名』+『from』+『名』》

…‘を'突く;(…に)…‘を'突っ込む《+『名』+『in』(『into』)+『名』》

《俗》…‘を'理解する,好む

『地面を掘る』,掘り返す

《話》(資料などを)丹念に調べる《+『at』+『名』》

(…を)小突くこと《+『in』+『名』》

(…に対する)当てこすり《+『at』+『名』》

考古学上の発掘地

《複数形で》《英話》下宿

author

『著者』,作者,作家,著作者

(…の)『創始者』,創造者,張本人《+『of』+『名』》

(ある著者の)著書,作品

woke

wake の過去

complicate

…'を'複雑にする

web

(クモなどが紡ぎ出す)『巣』

(クモの巣のような)網状組織;(張りめぐらした)仕掛け

(製織中の)織物

(アヒルなど水鳥の)水かき

(輪転機の)巻取り紙

seemingly

うわべは,表面は(apparently)

一見したところ,なるほど

disconnect

〈二者〉‘の'関係を絶つ;〈電話・電源など〉‘を'切る;(…から)…‘を'分離する《+『名』+『from』+『名』》

bit

(…の)『小片』,少量,少し(の…)《+『of』+『名』》

《a~》《話》わずかの時間,しばらく;ちよっと,少し

《米俗》12セント半;《英》小銭

=bit part

conceptual

概念の

firework

花火;花火大会

(怒りなどの)爆発

display

〈物〉‘を'『展示する』,陳列する(exhibit)

〈感情など〉‘を'『表に出す』;〈能力など〉‘を'発揮する

…‘を'見せびらかす,誇示する(show off)

(…を)『見せること』;(感情などを)表に出すこと;(能力などの)発揮《+『of』+『名』》

『誇示』,見せびらかし

(商品・作品などの)『展示』,陳列《+『of』+『名』》;展示品

dot

『点』,ぽち,しみ

(ペンで書いたような)小点;終止符(period)

(通信の)短点

…‘に'『点を打つ』

(…を)…‘に'『点在させる』,散在させる《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'打つ,なぐる(hit)

first thing

まず最初に,朝一番に

concept

(特に哲学用語として)(…の)概念,観念《+『of』+『名』》,(…という)概念《+『that』節》

wisdom

『賢いこと』,賢明さ,知恵,分別;《集合的に》賢明な思考,名言

crowd

(秩序・統制のない)(…の)『群衆』,人こみ《+『of』+『名』》

《the+》『一般大衆』,庶民

(…の)たくさん寄り集まっているもの《+『of』+『名』》

《話》(特定の)グルーパ,連中

『群らがる』,大勢集まる

《副詞句を伴って》群らがって押し進む(押し寄せる)

(…に)〈人・物〉'を'『詰め力む』,押し力む《+『名』+『into』+『名』》

(…で)〈場所〉'を'いっぱいにする,(…を)…‘に'詰め込む《+『名』+『with』+『名』》

《話》せがむ,強要する

smart

(頭の働きが)機敏な,気のきいた,抜け目のない;悪知恵が働く;(動作が)機敏な,てきぱきした(lively)・現代風の,流行の(fashionable) ・(人・服装などが)きちんとした,いきな,スマートな・ずきんとくる,厳しい,激しい・〈物事が〉ずきんとこたえる・〈傷口などが〉(…が原因で)ずきずき痛む,うずく《+『from』+『名』》・(…で)〈人が〉ずきんと心が痛む《+『from』(『under』)+『名』》・(心・傷口などの)鋭い痛み,うずき《+『of』+『名』(do『ing』)》

mob

〈C〉(無秩序な)『群衆』,暴徒,やじ馬

〈C〉(一般に,人・動物・物の)群れ,集まり《+『of』+『名』》

《the ~》大衆,民衆(the masses)

《話》(盗賊・ギャングなどの)一団,一味

…‘の'回りに熱狂して集まる;…‘に'大勢で押し寄せる

group

(…の)『群れ』,集まり,小集団《+of+名》

(主義・系統・種類などを同じくする人・物の)『派』,『団体』

(ポミュラーソング歌手の)グループ

(動・植物分類上の)群;(化学の)基,原子団;(地質学上の)界;(数学の)群;(言語学上の)語派

…‘を'一群に集める,一団にする《+『名』+『together』》

(系統的に)…‘を'分類する,調和よく配合する《+『名』+『together』》

集まる,群(集団)をなす

purpose

〈C〉(人の抱く)『目的』,目標,意図

〈C〉(物事の)『用途』,目的,効果

〈U〉(目的を達成しようとする)決意,意志

…‘を'目的とする,もくろむ

mania

躁病(そうびょう)(極度の興奮と,時に狂暴性を伴う錯覚症)

〈C〉《話》(…への)熱狂,(…)狂,(…)マニア《+『for』+『名』(do『ing』)》

election

『選挙』

当選

president

《しばしばPresident》『米国大統領』;(一般に共和国の)『大統領』

《時にPresident》(組織体の)『会長,総裁,長官』

《時にPresident》《米》『社長』

《しばしばPresident》(大学の)学長,総長

《米》議長,司会

infamous

不名誉な,恥ずべき

評判の悪い,悪名の高い

power

〈U〉(名身が生れつき備えている,また物事を遂行できる)『能力』,『力』

〈U〉(…に対する)権力,支配権《+『over』+『名』》

〈C〉(法・官職などによる)権限

《複数形で》(生まれながらの)体力,知力,才能

〈C〉権力者,実力者;影響力のある集団;強国・大国〈U〉軍事力;国力

〈U〉強さ,力

〈C〉《通例複数形で》神;悪魔

〈U〉動力;工率,仕事率

〈U〉(電気などの)エネルギー,力

〈C〉(数学で)累乗

〈U〉(レンズの)倍率

〈U〉《a~》《話》(…の)多数,多量

〈機械〉‘に'動力を供給する

number

〈U〉〈C〉(数えて得られる)『数,数量』

〈C〉(概念としての)『数,数字』

〈C〉『番号』

〈C〉(演奏会や演劇の)番組,出し物;曲目

〈C〉(雑誌の)号

〈U〉(文法で)数(すう)

《複数形で》数の上の優勢

《複数形で》算数

〈C〉《単数形で》《話》(商品としての)洋服の1点;商品,売り物

〈C〉《単随形で》《俗》女の子

…‘を'数える

(…の中に,…として)…‘を'含める,加える《+『among』(『with, as』)+『名』》

…‘に'番号をつける

…‘の'数となる

《しばしば受動態で》…‘の'数を制限する

総計(…に)なる《+『in』+『名』〈数〉》

achieve

〈目標など〉'を'『達成する』,‘に'到達する

〈勝利・名声・地位など〉'を'獲得する,勝ち取る

everywhere

『至る所に(で)』

《接続詞的に》どこへ(で)…しても

passive

『受動的な』,消極的な

服従的な,言いなりになる

(文法で)受動態の,受身の

《the~》受動態,受身の構文

動詞の受動形

consumer

(…の)情費者(…を)消費(浪費)する物(事)《+『of』+『名』》

creator

創造者,創作者,創設者

《the C-》神,造物主(God)

highly

『高度に』,『非常に』,大いに

高い位に,高貴に

高価で(に),高給で(に)

collaborator

(特に芸術・学問での)協力者;合作者,共同研究者

(敵国・占領軍などへの)内通者

remove

(…から)…‘を'『取り去る』,持ち去る・(…へ)旨‘を'『移す』,移転させる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈人〉‘を'解任する,追い出す《+『名』+『from』+『名』》

(…べ)移る,移転する《+『to』+『名』》

(…との)距離,隔り《+『from』+『名』》

middleman

仲買人

中にたつ人,仲介者

T-shirt

ティーシャツ(丸首の半そでシャツ)

designer

『設計者』,デザイナー

knitter

編む人

編み機

living

『生きている』

生活の;生活に適した

『現存の』,まだ使われている

『生き生きした』,活気のある

『生き写しの』

〈U〉生存;生活状態,暮らし

〈U〉《a~,one's~》『生計』,暮らしの費用(livelihood)

《the~》《複数扱い》生きている人々

sell

…‘を'『売る』,売却する

…‘を'『販売する』,商う

〈品質・値段・宣伝などが〉〈商品など〉‘の'売り行きをよくする

《話》(…を)〈人〉‘に'売り込む,受け入させる《+『名』〈人〉+『on』+『名』》

《話》〈計画・孝え・自分自身など〉‘を'売り込む

(…に)〈国家・名誉・良心など〉‘を'売る,売り渡す《+『名』+『to』+『名』》

《話》《通例受動態で》…‘を'だます,‘に'偽物を売りつける

〈商店・人が〉売る,販売する

〈商品が〉(…の値段で)売られている《+『at』(『for』)+『名』》

〈考えなどが〉(…に)受け入れられる《+with(to)+名》

《単数形で》《話》ぺてん,ごまかし

売り込み

ubiquitous

《文》同時にいたる所に存在する,偏在する

revolution

〈U〉〈C〉(…に対する)(政治的な)『革命』《+『against』(『in』)+『名』》

〈C〉(一般に)(…の)大変革《+『in』+『名』》

〈U〉回転運動;〈C〉一回転

〈U〉〈C〉(天体の)運行,公転《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(季節などの)循環,周期《+『of』+『名』》

phenomenal

自然現象の(に関する)

並みはずれた,驚異的な

知覚できる

rate

〈C〉『割合』,『率』

〈C〉《the~,a~》『速度』(speed),進度

〈C〉『値段』,『相場』;料金

〈U〉等級(class),(…)等

《複数形ぃ》《英》地方税

(…の金額に)…‘の'『値段を決める』,見積もる《+『名』+『at』+『名』》

…‘を'『評価する』,みなす

《米話》…‘に'値する,‘の'価値がある

『評価される』;みなされる

single

《名詞の前にのみ用いて》『たった一つ』(『一人』)『の』,単独の;《否定文で》ただ一つ(一人)(もない)

《名詞の前にのみ用いて》『一人用の』・『独身の』・《名詞の前にのみ用いて》個々の,別々の

単一の,単式の;(花が)一重咲きの,単弁の

《英》(切符が)片道の

〈C〉一人,1個;独身者

〈C〉《話》(ホテルの部屋,船室,列車寝台などの)一人用

〈C〉(野球で)シングルヒット,単打

《複数形で》(テニスなどの)シングルスの試合,単試合

《英》片道切符

《複数形で》《話》1ドル(ポンド)札

…‘を'1人(1個)だけ選び出す《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

(野球で)シングルヒットを打つ

loaded

荷を積んだ,たくさん載せた

(質問・説明などが)ねじ曲げられた

《俗》酔っぱらった

《補語にのみ用いて》《俗》たんまり金がある

fascinate

…‘を'魅惑する,魅了する,うっとりさせる

(恐怖などで)…‘を'動けなくする,すくませる

tap

…‘の'(…を)『軽く打つ』;(…に)…‘を'トントン(コツコツ)と打ちつける《+名+on+名》

…‘を'トントン(コツコツ)とたたいて作る《+out+名,+名+out》

(…を)『軽く打つ』,トントンたたく《+on+名》

『軽く打つこと』;(…を)トントン(コツコツ)と打つ音《+on+名》

(靴の裏の)張り替え革;(タップダンス用に)つま先やかかとに付けた金具

《複数形で》(米軍隊の)消灯ラッパ

primate

霊長類の動物(人間・サルを含む);《複数形で》霊長類

(英国国教会の)大主教;(カトリック教の)首座大司教

instinct

『本能』

〈C〉(…に対する)(生まれつきの)才能,素質,天分《+『for』+『名』(do『ing』)》

monkey

『さる』(猿)(普通小さくて尾のあるサル)

《話》猿に似た顔つきの人(動作をする人);(特に)いたずら小僧

《英俗》500ポンド,500ドル

(…を)いじる《+『around with』+『名』》

bear

〈C〉『クマ』

〈C〉乱暴者

〈C〉(株式で)売り方

《the B-》クマ座

breed

〈動物が〉『子を生む』,繁殖する

〈物事が〉生ずる,越こる

(新種の育成,品種改良などのために)〈家畜〉‘を'『詞育する』,〈植物〉‘を'『育てる』

…‘を'『生む』,『生じさせる』

〈子供など〉‘を'育てる,しつける

(動植物の改良された)『品種』,血統

種類

cooperate

『協力する』,共同する

hunt

〈野生の鳥・動物〉‘を'『狩る』,〈獲物のいる場所〉‘を'狩る,〈馬・犬など》‘を'狩猟に使う

〈物・仕事など〉‘を'捜す,見つけようとする

(…を求めて)〈場所〉‘を'くまなく捜す《+『名』+『for』+『名』》

(…から)…‘を'迫いやる《+『名』+『away』(+『away』+『名』)+『from』(off, out of』)+『名』》

『狩りをする』

(…を)捜し求める《+『for』(『after』)+『名』》

(…を求めて…を)くまなそ捜す《+『in』(『through』)+『名』+『for』+『名』》

『狩り』,狩猟;《英》キツネ狩り

狩猟隊(会)

(…の)捜索;追求《+『for』+『名』》

pack

『包み』,『束』;荷物

(…の一つの)『包み』,組,そろい《+『of』+『名』》

(人・動物などの一つの)『隊』,群れ《+『of』+『塁』》

《a~》たくさん(の…)《+『of』+『名』》

(傷口などに当てる)湿布

(美容のための)パック

〈物など〉‘を'『包む』,『束ねる』,荷作りする

(物)〈容器など〉‘に'『詰める』,入れる《+『名』+『with』+『名』》

(容器に)〈物など〉‘を'『詰め込む』,いっぱいに入れる《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

《しばしば受動態で》(人・物が)〈城所・乗り物など〉‘を'『いっぱいにする』

《米話》…‘を'身につけている

(運搬・保管などのために)『荷作りする』,『包装する』《+『up』》

〈物が〉荷作りできる,包装し得る

(…に)〈が〉ぎっしりはいる《+『into』+『名』》

farm

『農場』,農園(通例住宅・納屋などを伴い,しばしば家畜も飼育される)

(家畜の)『飼育場』,(魚貝の)養殖場

〈土地〉‘を'耕作する;〈農場・飼育場〉‘を'経営する

cooperative

協力的な,助けになる

協力の,協同の

協同組織の

協同組合

共同アパート(コーポ)

along

『…をたどって』,…に沿って

…の間に(during),…の途上で

『沿って』,並んで

《動作や状態の継続を強めて》前へ,進んで

(人を)連れて;(物を)持って

build

〈物〉'を'『組み立てる』,造る,建造する,建築する

(年月をかけて)〈事〉'を'『作り上げる』,築き上げる;《受動態で》〈体・性質〉'を'作る

〈U〉造り,講造(make)

〈U〉〈C〉体格

fence

〈C〉(通例,木材・鉄線・針金などでできた)『囲い』,垣根,柵(さく),へい

〈U〉剣術,フェシング(fencing)

〈C〉《話》(盗品を買い受ける)故買人

〈土地など〉‘を'柵(へい)で囲う;~‘を'柵(へい)で仕切る

《話》〈盗品〉‘を'買い受ける

剣を仕う,フェシングをする

(質問などを)受け流す《+『with』+『名』》

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

digital

指の

数字の;計数型の

(タイプライターなどの)鍵(けん),キー

native

《名詞の前にのみ用いて》『出生地の』,母国の

『生まれつきの』,生来の

原産の,土地特有の

《名詞の前にのみ用いて》土着の;《今はまれ》原住民の,原住民特有の

天然のままの;純粋な

(…)『生まれの人』《+『of』+『名』》

(移民・旅行者などと区別して)土着の人;《今はまれ》原住民

(…に)固有の動物(植物);(…の)原産物《+『of』+『名』》

grow

『成長する』,育つ,〈植物が〉生える,茂る

(類・量・程などにおいて)『増大する』,大きくなる

『しだいになる』

…‘を'成長させる,大きくする,育てる

…から生じる(起こる)

file

やすり

…‘に'やすりをかける;…‘を'やすりで切る(削り取る)

knowledge

《時にa ~》『知識』,精通,認識,理解

(…を)知っていること《+『that 節』》

second nature

第2の天性,習癖

foot soldier

歩兵

culture

〈U〉『教養』;修養;教化

〈C〉〈U〉『文化』(主として精神面をさし,生活・習慣・物の考え方などを含む)Greek cultureギリシア文化

〈U〉(…の)『耕作』;『栽培』,養殖,培養《+『of』+『名』》

mobile

動く(動かす)ことができる,移動できる;機動力のある

(心・表情が)次々と移り変わる;表情(感情)の豊かな

(社会・階層が上下に)流動できる

モビール(金属板などを空中につって動きを見せる抽象的な装飾)

《米俗》自動車

collaboration

(…しの)共同,協力;共作,合作,共著《+『with』+『名』》

connected

連結した

親戚(せき)関係の

関係(連絡)のある

age

〈U〉(一般に)『年齢』,寿命;〈C〉(個々の)『年齢』,年

〈U〉成年(おとなとしての資格・権利を得る年齢;通例18または21歳)

〈U〉『老齢』;《集合的に》老人たち

〈U〉(人生の)『一時期』;〈C〉世代(generation)

〈U〉〈C〉《しばしばA-》(歴史上の)『時代』

〈C〉《話》長い間

年をとる,ふける;〈物が〉古くなる

〈年〉'を'とらせる;〈物〉'を'古びさせる

locate

…‘の'『位置(場所)を突きとめる』,示す

(ある位置・場所に)…‘を'『置く』,設立する《+『名』+『in』(『on』,『at』)+『名』》

《場所を表す副詞[句]を伴って》

(…に)居住する,落ち着く

anytime

いつでも(at any time)

きまって,常に

device

『工夫』,『案』;《しばしば複数形で》策略

(…の)『考案物』;装置,仕掛け《+『for』+『名』(do『ing』)》

(紋章などの)図案,意匠

(文学的効果を上げるための)工夫された表現

towards

toward

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

financial

『財政上の』;財界の;金融上の:

crash

『ガラガラ』,『ドシン』(物が倒れたり砕けたりするときの音)

(飛行機の)『墜落』;(車の)『衝突』

(事業・相場などの)崩壊,破産

『ガチャン』(『ドシン』,『ガラガラ』)『と大きな音をたてる』

(…に)ガチャン(ドシン)と衝突する《+『into』(『against』)+『名』》

大きな音をたてて動く

〈飛行機が〉墜落する

〈事業などが〉つぶれる

(…にぶつけて)…'を'『ガチャン』(ドシン),『ガラガラ』)『と壊す』《+『名』+『against』(『into, to』)+『名』》

〈飛行機・車など〉'を'衝突させる

《話》(またgatecrash)(招待状・切符なしで)…‘に'押し掛ける・もぐり込む

応急の

favorite

『気に入りの』;得意の

〈C〉(…の)『お気に入り』《+『with』(『of』)+『名』》

《the ~》(レースでの)人気選手;(競馬での)人気馬,本命

times

…掛ける

columnist

(新聞・雑誌などの)コラムニスト,特約寄稿家

comment

(…についての)『論評』,解説,注釈,意見《+『on』(『upon』)+『名』》

うわさ,世評

(…について)『論評する』,批評する,注釈する,解説する《+『on』(『upon, about』)+『名』》

《『comment』+『that節』》…であると論評する,意見を述べる

hit

〈人・物〉‘を'『打つ』,なぐる

…‘に'『ぶつかる』,衝突する

(…に)〈自分の体〉‘を'『ぶつける』《+『名』+『against』(『on』,『upon』)』+『名』》

《話》…‘に'達する

…‘に'ひどい打撃(結果)を与える

《米》〈事が〉〈人〉‘に'ふと思い浮かぶ;〈人が〉…‘を'ふと見つける

(野球で)〈安打〉‘を'打つ;(クリケットで)〈…点〉‘を'取る

(武器などで)(…を)『打つ』,攻撃する《+『at』+『名』》

(…に)『ぶつかる』,衝突する《+『against(on, upon)』+『名』》

襲う,急に現れる

『打撃』,命中

ヒット,大当たり,大成功

(野球で)ヒット,安打(base hit)

風刺,当てこすり

wall

{C}(石・れんがなどの)『壁』,へい

{U}(胃などの)内壁,内側

{C}(…の)壁[のようなもの]《+of+名》

…‘を'壁(へい)で囲む

…‘を'壁で仕切る

〈窓・入り口など〉‘を'壁ぃふさぐ《+up+名,+名+up》

Mother Nature

母なる自然(世の中をつかさどる力,自然を意味して言う)

market

〈C〉(食糧などが取り引きされる)『市場』,市(marketplace)

〈C〉(食糧品などが売られる)店

〈C〉〈U〉(商品が売買できる)『市場』,販路,取引き先

〈C〉(日用必需品の)商売,商取引き

〈〉(物品に対する)需要,要求,売れ口《+『for』+『名』》

〈C〉〈U〉『相場』,市況,市価

市場で売買する

〈食糧・物産など〉‘を'市場に出す;(市場で)〈商品〉‘を'売る

scheme

(仕事・活動の)『計画』,案《+『for』(『of』)+『名』(do『ing』)》

『陰謀』,策謀,計略

…‘を'計画する;〈良くないこと〉‘を'たくらむ《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

(…を)計画する;たくらむ《+『for』(『against』)+『名』(do『ing』)》

house of cards

(カードで作った家のように)不安定な家(物),心もとない計画, 砂上の楼閣

individually

個々に,個別的に

個人として,個人的に

個性的に,独自のやり方で

noise

〈C〉〈U〉(特に,大きなまたは不快な)『音』,物音

〈C〉〈U〉(街・往来などの)『ざわめき』,騒音,騒々しい声

〈C〉(一般に)物音

〈U〉(ラジオ・テレビなどの)ノイズ,雑音

…‘を'広める,言い触らす《+『名』+『about』(『abroad, around』)》

音を立てる;大声で話す《+『about』(『around, abroad』)》

complexity

『複雑さ』,〈C〉複雑なもの

key

(…の)『かぎ』《+『to』+『名』》

《the ~》(達成・理解・解決などの)『かぎ』,手がかり,秘訣(ひけつ)《+『to』+『名』(do『ing 』》

(練習問題などの)解答の手引き(ヒント)

(辞書・地図などの)略語(発音)解,記号解

《the ~》(…への)重要地点,要所;(…にとって)重要な人(物)《+『to』+『名』》

(時計のぜんまいを巻く)ねじ

(鍵盤(けんばん)楽器の)キー,鍵(けん);(タイプライター・計算機などの)キー

(音楽で長短)調

(声の)調子

基本的な;重要な

(特定の状態・活動などに)〈言葉・行動など〉‘を'合わせる,調節する《+『名』+『to』+『名』》

(ある音程に)〈曲〉‘の'調子を合わせる《+『名』+『to』+『名』》

driver

(動物を)追う人,牛追い,馬方

(一般に)『車を運転する人』,(職業としての自動車の)『運転手』

ドライバー(ゴルフで最長打を飛ばすために用いるクラブ)

(くいなどの)打ち込み機

renew

…‘を'『新しくする』

〈若さなど〉‘を'取り戻す,回復する

…‘を'『再び始める』

…‘を'継続する,更新する,〈契約書など〉‘を'書き替える

…‘を'新しいのと取り替える…‘を'補充する

belief

『信念』,確信,所信

〈U〉(人・物への)『信頼』,信用《+『in』+『名』》

〈U〉(あるものの真実性・存在を)信じること,容認《+『in』+『名』》

〈U〉〈C〉(…への)信仰,信心《+『in』+『名』》

importance

『重要性』,重大さ

重要な地位,高い身分

尊大さ

community

〈C〉(文化的・歴史的遺産を共有する)『共同会社』,地域会社・共同体;(共通の特質・利害を持つ人たちによる)社会,…界

《the ~》『一般社会』,公衆(the pubic)

〈U〉(財産などの)共用,共有(思想・利害などの)共通,一致《+『of』+『名』》

〈C〉(植物の)軍落,(動物の)群生

means

〈C〉《単数・複数扱い》『方法』,『手段』

《複数扱い》『資力』,『財産』,富

torrent

『ほとばしり出るもの』;(…の)『奔流』《+of+名》

(言葉・感情などの)ほとばしり,激発《+of+名》

fundamentally

基本的に;本質的に

behave

《状態を表す副詞[句]を伴って》(…に)『ふるまう』

『行儀よくする』,ちゃんとしている

《状態を表す副詞[句]を伴って》〈船・車・機械などが〉(…にように)動く,作動する

〈自分自身〉'を'(…のように)ふるまう

press

(力・重量をかけて)…‘を'『押す,圧する』

(…から)〈果汁・油など〉‘を'しぼり出す《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

〈服など〉‘に'アイロンをかける(iron)

(親愛・共感の表現として)…‘を'抱き締める,握り締める

(人をかきわけて)〈道〉‘を'押し進む

《しばしば受動態で》…‘を'圧迫する,苦しめる(harass)

(人に)〈物事〉‘を'無理に押しつける,強要する《+『名』+『on』(『upon』)+『名』〈人〉》

(物事を)〈人〉‘に'無理に押しつける,迫る,強要する

(…を)『押す,圧する』《+『on』(『upon, against』)+『名』》

《副詞を伴って》〈衣服が〉アイロンがかかる

押し進む,突き進む;〈群衆などが〉押し寄せる,殺到する

〈時間が〉切迫している;《話》〈物事が〉急を要する

(…を)しつこくせがむ,せきたてる《+『for』+『名』》

《a~》『押すこと』,『圧迫』;握り締めること

〈C〉圧搾(縮),締め具,(果汁の)しぼり機

〈C〉《通例P-》印刷所,発行所

〈U〉印刷

《the~》(新聞・雑誌・ラジオ・テレビなどの)報道機関,言論界;《集合的に》報道陣,新聞(雑誌)記者

〈C〉《単数形で》(新聞での)論評,取り上げ方

〈U〉(押し合う)雑踏,人だかり,群衆

〈U〉(事態・仕事などの)切迫していること,火急,急迫

〈C〉《話》アイロンをかけること

environmental

環境の;自然環境の

concern

〈物・事が〉…‘に'『関係する』,かかわる,影響する

《しばしば受動態で》〈事が〉〈人〉‘に'『関心を持たせる』,'を'心配させる

〈小説などが〉…‘に'ついて書かれている(受動態にできない)

〈U〉〈C〉(…との)『関係』,利害関係《+『in』(『with』)+『名』》;《しばしば複数形で》関係のある事柄,関心事

〈U〉(…に対する)『関心』,懸念,心配《+『about』(『over,for,at』)+『名』》

〈C〉事業,営業,会社,商会(firm);財閥,コンツェルン

〈U〉重大な関係,重要性

recession

〈U〉奥に引っ込むこと,後退

〈C〉景気後退

shock

〈C〉(衝突・爆発などの)『衝撃』,(地震の)震動,電撃

〈C〉〈U〉(精神的)『打撃』,ショック

〈U〉ショック症

《しばしば受動態で》〈人〉‘を'『ぎょっとさせる』,ひどく驚かせる

(治療のため)〈人・動物〉‘に'電気ショクを与える

fuse

ヒューズ

(またfuze)(爆発物などの)信管,導火線

shift

〈人・場所・位置など〉‘を'『移し替える』,置き換える

…‘を'変える,取り替える

〈自動車のギヤ〉‘を'入れ変える

(…へ)『変わる』,移る《+『to』+『名』》

車のギヤを変える;〈車が〉ギヤが入れ変わる・『変換』,転換;移動

(仕事、作業の)『交替』,交替製;交替の組(人);交替時間

(特に,自動車)変速装置

やりくり[算段],一時しのぎの手段,便法;ずるい手段,策略

シフトドレス(肩から腰までまっすぐした線のゆったりしたワンピース);スリップ

century

『1世紀』,100年間

(古代ローマ軍隊の)百人隊;百人組(古代ローマの選挙単位);100の1組

《米話》100ドル,100ドル紙幣

(クリケットで)100点(100runs)

define

〈語・句〉'を'『定義する』,‘の'意味で明らかにする

〈本質・意義・立場〉'を'『明らかにする』,特徴づける

…‘の'輪郭をはっきりさせる

…‘の'限界(範囲)を決める

generally

『普通は』(usually)

『大部分は』

『概して』,『一般的に』

point

〈C〉(針・鉛筆・剣などの)『とがった先』,(…の)先端《+『of』+『名』》

〈C〉岬(みさき)

〈C〉(小数点・句読点などの)点

〈C〉(図形上の)点

〈C〉(ある特定の)『地点』(spot),場所(place)

〈C〉(計器の目盛りなどの)『点』,『度』

〈C〉時点,瞬間

〈C〉《単数形で》(物語・議論などの)『要点』,核心《+『of』(『in』)+『名』》

〈U〉(…の)『目的』,『意義』,ねらっている点《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(全体の中の)個々の項目,細目(item),細部(detail)

〈C〉特徴(characteristic),特質(trait)

〈C〉(競技・学校の成績などの)得点

〈C〉ポイント(活字の大きさの単位;約1

72インチの大きさ)

(…に)〈銃・指など〉‘を'『向ける』《+『名』+『at』(『to, toward』)+『名』》

…‘に'『指し示す』《point+名+to+名…に…をさし示す》

…‘の'先をとがらせる,‘に'先を付ける

…‘に'点を打つ;…‘に'小数点を付ける;…‘に'句読点を付ける

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'指し示す

(…を)(指などで)『示す』,指し示す《+『at』(『to, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈猟犬が〉獲物の位置を示す

twitter

〈鳥が〉さえずる

(神経質に興奮して)(…について)ぺちゃぺちゃしゃべる《+on(about)+名》

くすくす笑う

《the ~》(鳥などの)さえずり,さえずる声

《a ~》(興奮による)身震い,そわそわ

apply

(…に)…'を'『適用する』,応用する《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

(…に)…'を'『当てる』,当てがう《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈心・努力など〉'を'傾ける,注ぐ《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

…'を'作用させる,動かす

(…に)『適用される』,当てはまる《+『to』+『名』》

申し込む,出願する;(…に…を)申し込む《+『to』+『名』+『for』+『名』》

offline

(コンピューターが)オフラインの(親コンピューターから独立して作動する)

area

〈U〉〈C〉『面積』

〈C〉『地域』,『地方』(region, district)

〈C〉(活動・研究・興味などの及ぶ)『範囲』,『領域』(range)《+『of』+『名』》

〈C〉《英》=areaway 1

everyday

『毎日の』,日々の

(日曜日などに対して)平日の

日常の,ありふれた・(つづりに注意:一語です・everyとdayが離れずにくっついています)

lives

lifeの複数形

commute

《文》(別のものに)…'を'振り替える,切り替える《+『名』+『to』(『for』)+『名』》

〈刑罰・責務など〉'を'(軽いものに)代える《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

〈電流〉'を'整流する

(…間を)定期(回数)券で通勤する《+『between』+『名』》,(…から…まで)定期で通勤する《+『from』+『名』+『to』+『名』》

(定期券による)通勤

fashion

〈C〉〈U〉(…の)『流行』,はやり《+『for』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(特に婦人服の)ファション

《the~》人気のある人(もの)

〈C〉〈U〉《文》(…の)『方法』,仕方《+『of』+『名』》

〈C〉〈U〉(…の)作り(make),様式(style),型(shape)《+『of』+『名』》

《古》《集合的に》上流会社[の人々]

(…から)…‘を'作る《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》;…‘を'細工して(…を)作る《+『名』+『into』+『名』》

design

{C}(形式・構造などの)略図,見取り図,設計図

〈C〉『図案』,意匠,模様

〈U〉図案法,意匠術

〈C〉(…の)『計画』,企画,目的《+『for』+『名』》

《複数形で》(…への)たくらみ,下心《+『against』(『on』,『upon』)+『名』》

〈構造など〉‘を'『設計する』

…‘の'『下絵を描く』,図案を描く

…‘を'『計画する』,頭の中で考える(plan)

…‘を'『予定する』

roger

(無線通信の応答で)了解

《話》(一般の会話で)分かった,よし

gather

〈人・物〉‘を'『集める』,集合させる

〈事実・情報など〉‘を'収集する

〈果物・作物など〉‘を'取り入れる,採取する,収穫する

…‘を'徐々に増す,次第に強める

…‘を'推測する(conclude)

〈子供など〉‘を'抱く,抱きしめる

〈布〉‘に'ひだを取る,ギャザーをつける

〈多勢の人などが〉『集まる』,集合する《+『around』(《英》『round』)》

〈物事が〉徐々に増す,次第に強まる

(布などの)ひだ,ギャザー

although

…『ではあるが』,…とはいいながら,…だが(though)

vary

(…から…に)『変わる』,変化する《+from+名+to+名》

(…の点で)『互いに異なる』,いろいろである《+in(on)+名》

…‘を'『変える』,変更する

…‘に'変化をつける,‘を'変化に富ませる

maturity

成熟,円熟;完成

(手形などの)満期

dive

(…から水中などに)『頭から飛び込む』《+『from』(『off』)+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…を取ろうと)『潜る』,潜水する《+『down for』+『名』》

(…へ向かって)急降下する,急潜航する《+『down toward』+『名』》

(…に)駆け込む,逃げ込む《+『into』+『名』》

(…に)手を突っ込む《+『in』(『into』)+『名』》

(仕事・問題などに)飛び込む《+『in』(『into』)+『名』》

…‘を'急降下させる,急潜航させる

『飛び込み』

(飛行機の)急降下;(潜水艦・潜水夫などの)急潜航

《話》怪しげなナイトクラブ,いんちき酒場

clear

『晴れた』;明るい(bright)

『透き通った』,透明な

(形・輪郭などが)『はっきりした』,くっきりした

(音が)はっきり聞こえる(聞き取れる)

『分かりやすい』,あいまいさのない

《補語にのみ用いて》はっきり知っている,確信している

明せきな,理路整然とした

妨害(支障)のない

汚れ(しみ,きず)がない

《補語のみ用いて》(…を)免れた,(…が)ない,(…から)解放された《+『of』+『名』》

《名詞の前,時に名詞の後に用いて》丸々の;正味の

はっきりと,明瞭に,明確に

(…から)離れて《+『of』+『名』》

全く,まるまる

(…を)…‘から'『取り除く』,片付ける;(人を)…‘から'立ち去らせる《+『名』+『of』+『名』》

(…から)〈物〉'を'『取り除く』,片付ける;(…から)〈人〉'を'立ち去らせる《『名』『+『from』(『out of』,『off』)+『名』》

'を'きれいにする,清らかにする;…を明るくする

…‘に'触れないで越す

(罪・疑い・責任などから)…'を'逃れさせる』,免除する《+『名』+『of』+『名』》

〈議会・税関・手形交換所など〉'を'すんなりと通過する,‘の'許可を簡単に得る

《話》…'を'まるまるもうける,‘の'純益を上げる

〈負債〉を清算する,〈手形〉を釧済する;〈小切手〉を現金化する

『明るくなる』;澄む

消え去る,過ぎ去る

(じゃま物のない)開けた場所,あき地

somewhere

『どこかに』(で),どこかへ

およそ,大体

あるところ,某所

increasingly

ますます,だんだん(more and more)

fifth

《the~》『第5の』,5番目の

5分の1の

《the~》『第5』,5番目[のもの];(月の)5日

〈C〉5分の1

〈C〉《米》5分の1ガロン[びん]

reduce

(あるところまで)〈数量など〉‘を'『減らす』,小さくする;〈程度・地位など〉‘を'『下げる』《+『名』+『to』+『名』》

《しばしば受動態で》(ある状態・形に)…‘を'『する,』変える,至らせる《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

(単純な要素・部分に)…‘を'分解する,還元する《+『名』+『to』+『名』》

…‘を'(…に)換算する,約分する《+『名』+『to』+『名』》

《話》〈人が〉減量する

〈数量などが〉減る;〈程度・位などが〉下がる

reuse

…‘を'再使用する,再生する

recycle

〈廃物など〉‘を'再利用する

repair

…‘を'『修繕する』,修理する

…‘を'『償う』;…‘を'訂正する』

…‘を'回復する

修繕(修理)できる

『修繕』,『修理』,修繕作業

〈U〉手入れ(修理)の状態

redistribute

(別の方法で)…‘を'再分配する

stretch

〈手足・翼など〉‘を'『いっぱいに伸ばす(広げる)』《+out+名,+名+out》

〈手など〉‘を'差し出す《+out+名,+名+out》

(一方から一方へ)〈なわなど)‘を'張る,渡す,<じゅうたんなど>‘を'敷く《+名+out, out+名》

〈神経など〉‘を'極度に緊張させる,ぎりぎりまで使う(働かせる)

〈意味・法律など〉‘を'拡大解釈する,誇張する

(無理に)〈靴など〉‘を'広げる,長くする,引っ張る

〈訪問など〉‘を'引き延ばす,長びかせる

〈人が〉『長々と横になる』(寝べる)《+out》

〈人が〉手足をいっぱいに克ばす《+out》

《副詞[句]を伴って》伸びている,広がっている

〈ゴムなどが〉伸びる

〈C〉(…の)(空間的な)『広がり』,伸び,範囲《+of+名》

〈C〉(時間的な)一続きの期間,長さ《+of+名》

〈C〉《単数形で》『伸ばす(伸びる)こと』

〈U〉弾力性,伸張力

〈C〉《単数形で》(競走路の,特に最後の)直線コース

弾性を持つ材料でできた,ストレッチの

cycle

『周期』,循環期;一巡り

周波,サイクル

(英雄・伝説などを扱った)一連の詩(物語)

『自転車』;三輪車;オートバイ

自転車に乗る

循環する,反復する

product

『産物』;製品

(…の)結果,帰結《+『of』+『名』(do『ing』)》

(数の)積

(化学の)生成物

thereby

それによって(by that means)

それに関連して

waste

(…に)〈金・時間・路力など〉‘を'『むだに使う』,浪費する《+名+on+名》

〈好機など〉‘を'『利用しそこなう』

〈体力など〉‘を'『消耗させる』,衰えさせる

《しばしば受動態で》〈国土など〉‘を'『破壊する』,

《米俗》…‘を'殺す(kill)

〈体が〉(だんだん)衰える,やせる,弱る《+away》

《まれ》〈物が〉(少しずつ)減る,少なくなる

〈U〉《時に a~》(…の)『むだ使い』,浪費《+of+名》

〈U〉〈C〉《しばしば複数形で》『廃物』,くず,残り物(garbage)

〈C〉《おもに文》荒野,荒れ地;荒涼とした広がり

『荒れ果てた』,不毛の:耕されていない;使用されていない

『廃物の』,くずの,残り物の

lifestyle

生き方,生きざま

resource

《複数形で》(国の)『資源』,物資,資産,財源・臨機応変の才,機転

〈C〉(まさかのときの)最後の手段,とっておきの手

〈C〉(…の)源泉,(…を)生み出すもの《+『of』+『名』》

〈C〉退屈しのぎ,気晴らし

skill

〈U〉(…の)『熟練』,技量,腕《+『in』+『名』(do『ing』)》

〈C〉『特殊技術』,特殊技能

bet

『かけ』・(…との)かけ《+『with』+『名』》

かけた物(金)

かけの対象

〈金・物〉'を'『かける』

(かけ事・ゲームなどで)〈人〉‘と'『かけをする』《+『名』〈人〉+『on』+『名』》

(…に)『かける』《+『on』(『against』)+『名』(one's do『ing』)》

couple

(同種類の物が)『2個』《+『of』+『名』》

『夫婦』,男女一組

《話》(…の)いくらか,少数《+『of』+『名』》

…'を'『つなぎ合わせる』;(…に)…'を'連結する《+『名』+『to』(『with』)+『名』》

…'を'(…と)関連づける《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

…'を'結婚させる,〈動物〉'を'つがわせる

〈動物〉交尾する

phrase

〈C〉(文法で)『句』(2語以上の語の集まりで,節(clause)と違って「主語+述語動詞」の構造を持たず,文中で一つの品詞の働きをするもの)

〈C〉成句,熟語,慣用句;語群,連語

〈C〉〈U〉『言葉づかい』,言い回し

〈C〉簡潔な言葉;名言,寸言,警句

〈C〉(メロディーの一単位を構成する)楽句

…‘を'言葉で表す

〈曲〉‘を'各楽句に分ける,楽句に区切って演奏する

bank

『土手』,堤

川岸;《複数形で》(川の)両岸

(土手のように)長く盛り上がったもの

州(す),浅瀬

(丘などの,通例けわしい)傾斜面,坂

(飛行機が施回するときの)傾斜

|'を'土手で囲う(守る)

…‘に'土手を築く

…'を'土手のように積み上げる《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

(長くもたせるために)〈火〉‘に'灰をかぶせる《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈機体・車体〉'を'横に傾ける

積み重なる,層を成す《+『up』》

〈車・飛行機が〉横に傾く

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

vernacular

(言葉が)その土地(国)の,その土地特有の

土地言葉の,土地言葉で書かれた

自国語;(標準語に対して)地方語

職業語,仲間言葉

spare

…‘を'『容赦する』,‘の'命を助ける

《『spare』+『名』〈人〉+『名』〈労苦〉》〈苦痛・苦労まど〉‘を'〈人〉‘に'させない

《通例否定文で》〈時間・労力など〉‘を'『惜しむ』,控える

〈労力・時間など〉‘を'『さく』,割愛する;…‘を'なしですませる

(ある日的のために)…‘を'取っておく,残しておく《+『名』+『for』+『名』》

(物が)『予備の』;(時間・金が)余分の

(食事などが)質素な;乏しい

やせた(lean)

{名}予備の品(部品),スペア

(ボウリングで)2回の投球でピンを全部倒すこと

space

〈U〉『空間』,広がり

〈U〉『宇宙』,地球の大気圏外(outer space)

〈C〉〈U〉『間隔』,距離;《しばしば複数形で》空地

〈C〉(特定目的のための)『場所』

〈U〉《しばしばa~》時間

〈C〉〈U〉スペース,余白,余地

〈C〉線間(譜表において五線の間の部分)

…‘を'間隔をおいて配置する《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

garden

〈C〉『庭』,庭園

〈U〉庭面積

〈C〉《しばしば複数形で》『公園』,遊園

《Gardens》《地名の後に置いて》…街,…通り

庭いじりをする,園芸をする

〈場所・土地〉‘を'耕して庭にする

庭で育つ;庭園用の

smith

かじ屋;金属細工人

製造(製作)人

would-be

(…に)なりたがっている

grower

〈C〉栽培者,(家畜などの)飼育者,養殖者

《a+形容詞+growerで》…植物

brilliant

『光り輝く』;『明るい』

色の鮮やかな,鮮明な

優れた,みごとな(splendid)

知性あふれる,才能豊かな,創意にとむ

ブリリアントカットの宝石(特に,ダイヤモンド);宝石に見えるようにカットした石

third

《the ~》『第3番目の』,3番目の

3分の1の

《the ~》『第3』,3番目[のもの],(月の)『3日』

〈C〉『3分の1』

〈C〉(音楽で)3度[音程]

〈U〉(自動車などの)サード(第3速)[ギア]

第3に,3番目に

benefit

〈C〉〈U〉ためになること(もの),利益,恩恵

〈C〉(国家などにより支払われる)給付金,手当

〈U〉慈善興行,募金興行

…‘の'ためになる,‘に'利益を与える

(…で)利益を得る《from(by)+名》

outright

完全の,全くの

(比較変化なし)包み隠さず,率直に

直ちに,すぐさま

即座に

particularly

『特に』,とりわけ

詳細に,詳しく

個々に,別々に

capacity

〈U〉《しばしばa capacity》(建物などの)『収容力』,(容器などの)『容量』,『容積』

〈U〉《しばしばa capacity》(人の)『能力』,才能;(物の)性能

〈C〉(…の)『資格』,地位《+『of』(『as』)+『名』》

baby

『赤ん坊,赤ちゃん』

(家族・グループの中で)いちばん年少の人,最年少者

赤ん坊みたいな人

(また『babe』)《米俗》《特に若い女の子への呼びかけた用いて》かわいこちゃん

赤ん坊の[ような],赤ちゃん用の

《話》…'を'赤ちゃんのように扱う,甘やかす

drill

〈C〉『きり』,『ドリル』,穴あけ機

〈U〉練兵,教練

〈U〉〈C〉『反復練習』,(系統的な)けいこ

〈U〉〈C〉(事態に処するための)訓練

〈穴〉‘を'『あける』;…‘に'穴をあける

(…を)〈人〉‘に'『繰り返し教え込む』《+『名』〈人〉+『in』+『名』》;(人に)〈物事〉‘を'厳しく訓練して教え込む《+『名』+『into』+『名』〈人〉》

〈兵士〉‘を'教練する

《米俗》〈人〉‘を'撃ち抜く

(きりなどで)貫く,穴をあける

(軍事などの)訓練を受ける,練習する

entire

《名詞の前にのみ用いて》『全体の』,全部の(whole)

『壊れていない』,無傷の

《名詞の前にのみ用いて》『無条件の』,『完全な』,全くの

lifetime

『生涯』,一生

一生の,終生の

laughter

『笑い』,笑い声

ridiculous

『おかしな』・『ばかばかしい』,とんでもない

hole

(壁などにあいた)『穴』,割れ目;(衣類などの)破れ穴,裂け目;(道路などにできた)くぼみ,へこみ

(動物の住む)巣穴

《話》あばら家

(議論・計画などの)欠点(fault)

《話》窮地,苦境

ホール(ゴルフで球を打ち込む穴);(球をホールに入れた)得点

〈物〉‘に'穴をあける(掘る)

(ゴルフで)〈球〉‘を'打ってホールに入れる(ゴルフで)球を打ってホールに入れる《+『out』》

applause

『拍手かっさい』;称賛

rend

…‘を'引き裂く,引きちぎる

(…から)…‘を'もぎ取る《+『名』+『off from』+『名』》

…‘を'引き裂くように割る(分議させる)

allow

〈事〉'を'『許す』,〈人〉‘に'許可を与える

〈金〉'を'与える,やる

(…のために)…'を'用意しておく,見越しておく《+『名』+『for』+『名』(do『ing』)》

《まれ》…'を'認める

sacrifice

〈U〉〈C〉(神に…の)『いけにえをささげること』;〈C〉(神への…の)『いけにえ』《+『of』+『名』+『to』+『名』》

〈C〉〈U〉(人・国家・目的などのために…を)『犠牲にすること』《+『of』+『名』+『for』(『to』)+『名』》,(…のための)犠牲的行為;〈C〉(…のために)犠牲にされるもの《+『for』(『to』)+『名』》

〈C〉〈U〉投げ売り[値段];見切品

〈C〉(野球の)犠牲バント,犠打

(神に)〈人・動物など〉‘を'『いけにえにする』《+『名』+『to』+『名』》

(…のために)…‘を'『犠牲にする』《+『名』+『for』(『to』)+『名』》

《話》‘を'投げ売りする

(野球で)〈走者〉‘を'犠打で進める

(神に)いけにえをささげる《+『to』+『名』》

(野球で)犠打を打つ

cherish

〈子供など〉'を'『大事にする』,かわいがる,いつくしむ

〈思い出・希望など〉'を'『心に抱く』,大切にする

personal

『一個人の』,『個人的』;個人のための(private)

『自分自身で行う』

『身体の』,容姿の

他人の私事にふれる,私事の

個人功撃の

(文法で)人称の

(新聞の)個人消息欄

freedom

〈U〉〈C〉『自由』

〈U〉〈C〉(束縛・義務・不安などからの)『解放』,免除《+『from』+『名』》

〈U〉自由自在,のびのびしていること〈C〉なれなれしさ,無遠慮

《the~》(市民権・会員権などの)権利享有権(権物などへの)出入りの自由,(…の)自由使用権《+『of』+『名』》

nicely

見事に,気持ちよく;うまく

精密に

sandpit

砂掘り場,砂杭

《英》(子供が遊ぶ)砂場

average

『平均』;並み,標準

平均値

『平均の』;並みの,標準の

〈数〉'を'『平均する』

平均して…'を'する(受動態にできない)

平均して…となる

cost

〈品物が〉〈ある金額〉‘が'『かかる』,'を'要する

〈物事が〉…'を'『犠牲にさせる』,失わせる

〈仕事など〉‘の'手間(原価)を計算する

『代価』,値段;《しばしば複数形で》経費,費用

《the cost》『犠牲』,損失

《複数形で》訴訟費用

idle

(人が)『働いていない』(unemployed),(機械などが)使われていない,(時間が)空いている

(人が)『怠惰な』,怠けている

価値のない,むだな

〈人が〉何もしないでいる,ぶらぶらと時間を過ごす《+『about』》

〈機械などが〉から回りし続ける,アイドリングする

〈時間〉‘を'空費する,ぶらぶらして過ごす《+『名』+『away』,+『away』+『名』》

〈不景気・ストライキなどが〉〈人・機械など〉‘を'遊ばせる,暇にさせる

consider

(決定・決意のために)…'を'『よく考える』,熟慮する

…'を'『みなす』,思う(進行形にできない)

…'を'『考慮に入れる』,心にとめる

…'を'重んじる,尊重する;…‘に'注意(注目)する

熟慮する,考えてみる

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

less

(量が)(…より)『もっと少ない』,いっそう少ない;(大きさ・価値・程度などが)(…より)『もっと少ない』,さらに劣る,もっと低い《+『than』…》

もっと少なく,…ほどでなく《+『than…』》

《形容詞・副詞の劣勢の意の比較級を作るのに用いて》…ほど…でない《+『than…』》

さらに少ない数(量)

…だけ足りない,を引いた

sense

〈C〉(五感による)『感覚』;(…の)感覚《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)『感じ』,気持ち《+『of』+『名』》

〈U〉《a~,one's~》(…の)『理解』(『認識』)『力』,観念,センス《+『of』+『名』》

《one's senses》正常な感覚,正気

〈C〉《しばしば冠詩をつけないで》分別,良識

〈C〉(行動・発言・文などの)意義,意味(meaning)《+of(in)+名(do『ing』)》

〈U〉(…の)(全体的な)意向,動向《+『of』+『名』》

…‘を'感ずる,‘に'気づく

participant

(…の)関係者,(…への)参加者《+『in』+『名』》

self-confessed

自認する,自称の

addict

《受動態で用いて》(…に)〈人〉'を'熱中させる《+『名』〈人〉+『to』+『名』(do『ing』)》

(麻薬などの)常用者,中毒者

rookie

新任計官;新兵

初心者(beginner)

(特に野球で)新人選手,ルーキー

surrender

(…に)…‘を'『引き渡す』,明け渡す《+名+to+名》

(感情などに)〈自分の身〉‘を'『任せる』,ゆだねる《+oneself to+名》

《文》〈権利・自由など〉‘を'『譲る』,放棄する

(…に)『降伏する』,自首する《+to+名》

(感情などに)身をゆだねる,屈服する《+to+名》

『引き渡し,降伏』,自首;譲渡,放棄

instead

『その代りとして』,それよりも

bike

=bicycle

public

《名詞の前にのみ用いて》『公の』,『公共の』,公衆の

公開の

《名詞の前にのみ用いて》『公務の』,公務に従事する

一般に知れ渡っている,周知の

《the~》《集合的に》『一般の人々』,公衆

《the~》《a~》…界,…仲間

transport

(ある場所からある場所へ)…‘を'『輸送する』,運搬する《+名+from+名+to+名》

《文》《受動態で》(…で)…‘を'夢中にする,有頂天にする《+名+with+名》

〈罪人〉‘を'流刑にする

〈U〉輸送,運送,輸送(交通)機関(transportation)

〈C〉(軍隊や軍需品を運ぶ)輸送船,輸送機

membership

〈U〉(団体の)一員(成員,メンバー)であること

〈C〉《単数形で》(団体・組織の)全会員

《単数形で》(団体・組織の)構成員の数,会員数

absolutely

『絶対的に』,完全に

無条件に,断然

《話》(返事や合いの手として)そのとおり,まったく

necessary

(物事が)『必要な』,なくてはならない

『必然的な』,避けられない

result

〈C〉〈U〉『結果』,結末;成果,効果

《複数形で》(試験・競技などの)『成績』

(…の)『結果起こる』(『生じる』)《+『from』+『名』(do『ing』)》

(…という)『結果になる』,(…に)終わる(end)《+『in』+『名』(do『ing』)》

challenge

〈U〉〈C〉『挑戦』,試合の申し込み;〈C〉挑戦状

〈U〉(番兵などが怪しい者に)'だれか'と呼び掛けること

〈C〉手ごたえのある事(物)

〈U〉〈C〉(…への)異議申し立て抗議《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(陪審員に対する)忌避

(競技・決闘などを)〈人〉‘に'『挑む』,挑戦する

…'に'『異議を申し立てる』

〈物事が〉〈人〉'を'奮起させる,〈興味など〉'を'呼び起こす

〈番兵・守衛などが〉…'に''だれか'と呼び掛ける

〈陪審員・裁判官〉'を'忌避する

staggering

よろめく

驚くほどの

lose

〈物〉‘を'『失う』,なくす,〈人・道など〉‘を'見失う,〈仕事・権利・命など》‘を'失う

《『lose』+『名』+『名』》〈物事が〉〈人〉‘に'…‘を'失わさせる

〈勝負事・訴訟・戦争など〉‘に'『負ける』

…‘を'『保つことができなくなる』

…‘を'免れる,脱する

…‘を'『逃す』,むだにする

〈時計が〉〈ある時間〉‘だけ'『遅れる』

(…で)損をする,(…を)失う《+『in』(『on』)+『名』》

(試合・ゲームなどで)負ける《+『in』+『名』》

〈時計が〉遅れる

extra

『余分の』(additional);『臨時の』,特別の,割増しの

『付属するもの』(別売りの不属品など)

(新聞の)告外《+『to』+『名』》

割増し料金

(映画の)エキストラ

余分に

異常に,特別に

exercise

〈U〉(身体の)『運動』;〈C〉体操

〈C〉(…の)『練習』,けいこ;練習問題《+『in』(『for』,『on』)+『名』》

〈U〉〈C〉《the~》(精神力・能力などを)『働かせること』,(権力などの)行使《+『of』+『名』》

《しばしば複数形で》(軍の)演習;《米》式,式典

〈C〉礼拝,勤行

〈手足など,体の器官〉‘を'『働かせる』,動かす,訓練する

〈人〉‘に'(…の)『訓練をさらる』,(…で)〈人〉‘を'鍛練する《+『名』〈人〉+『in』+『名』(do『ing』)》

〈精神力・能力など〉‘を'『働かせる』,〈権力など〉‘を'行使する

《文》《受動態で》(…について)〈人〉‘を'悩ます,心配させる《+『名』〈人〉+『about』(『over』)+『名』》

練習する;運動する

statistic

統計値,統計量

urge

〈人・馬など〉‘を'『駆り立てる』,〈進行・活動など〉‘を'急がせる,早める

〈人〉‘を'『促す』,せきたてる:《urge+名〈人〉+to do 人をせかして…させる》

(人に)…‘を'『力説する』,強く主張する(支持する,すすめる)《+名+upon(on)+名〈人〉》

《しばしば an ~》強い衝動,駆り立てる欲望:《urge for(to)+名…への衝動》

library

『図書館』,図書室

(個人の)書斎,読書室

『蔵書』

双書

enter

…‘に'『入る』,入り込む

〈弾丸などが〉…‘を'突き通す,‘に'入り込む(penetrate)

…‘の'『一員となる』,‘に'入る;…‘に'参加する

(…に)〈人〉‘を'入学させる;(競争などに)〈人・動物など〉‘を'参加させる《+『名』+『in』(『for』)+『名』》

(…に)…‘を'記入する,登録する《+『名』+『in』(『into, on』)+『名』》

〈新しい生活・局面など〉‘に'入る

〈異議など〉‘を'正式に申し出る

『入る』

登場する

quote

(…から)〈言葉・文章など〉‘を'『引用する』(cite)《+『名』+『from』+『名』》

…‘を'引き合いに出す

〈値段・評価額〉‘を'見積もる

…‘を'引用符で囲む

(…から)引用する《+『from』+『名』》

(…の)相場(時価)を見積もる《+『for』+『名』》

見積もり、見積価格、価格を提示されたもの

=quotation2

《複数形で》=quotation mark

ownership

所有者であること,所有;所有権

solar

『太陽の』,太陽からの;太陽の作用による

coal

〈U〉(物質としての)『石炭』;〈C〉(1個の)『石炭』;《複数形で》(燃料用に砕いた)石炭の小塊

〈C〉燃えている燃料;燃えさし

〈船・機関車など〉‘に'石炭を供給する(積み込む)

〈船などが〉石炭を補給する

generation

〈C〉《the ~》《集合的に》《単数扱い》『同時代の人人』,[同]世代

〈C〉〈U〉(家の)『一代』

〈C〉世代(ある代の出生から次の代の出生までの期間,約30年)

〈U〉(電気などの)『発生』,生成《+『of』+『名』》

relationship

=relation 1

血縁関係,親族関係

satisfy

〈物事が〉〈人〉‘を'『満足させる』,喜ばせる

〈欲望・必要・要求・条件など〉‘を'『満たす』,充足する

〈借金〉‘を'『返済する』,〈不正・損害など〉‘を'償う

満足を与える

far

《距離》『遠くに』,遠くへ,はるかに

《時間》『ずっと後まで(に),ずっと先まで(に)』

《程度》《形容詞・副詞[句],およびその比較級を修飾して》『ずっと』,はるかに(much),たいそう

《おもに文・詩》(場所が)『遠くにある』,遠い

(二つのうち)『遠いほうの』,向こう側の

長距離(長時間)にわたる

(政治的に)極端な

tangible

手で触ることのできる,触知できる

実体のある,有形の;現実の

明白な,確実な

previous

《名詞の前にのみ用いて》(時間・順序の上で)『前の』,先の,以前の

《補語にのみ用いて》《話》早まった,せっかちすぎる

machine

『機械』

自動車,飛行機,自転車

加えられた力を強めたり方向を変えたりする機械(器具);てこ,滑車,くさび,斜面など

組織,(特に)派閥

(自主性も意欲もない)機械のような人,機械的に働く人

…‘を'機械で作る(仕上げる);(特に)…‘に'ミシンをかける,‘を'ミシンで作る;(印刷機で)…‘を'印刷する

…‘を'きっちり計って作る《+『down』+『名,』+『名』+『down』》

message

〈C〉(文書・言葉・信号などによる)『伝書』,通信,メッセージ

〈C〉教書

〈U〉《the~》要旨,意図,訴え;お告げ,神託

save

(危害・損失・危機などから)‘を'『救う』,救援する《+『名』+『from』+『名』》

〈金など〉‘を'』残しておく』,蓄える

…‘を'『節約する』,省く

…‘を'『安全』(『無傷』)『に保つ』,保護する

…‘を'削から急う

(…のために)貯金する《+『up for』+『名』》

(…を)節約する《+『on』+『名』》

(サッカー・ホッケーなどで)敵の得点を妨げること

experience

〈U〉(…の)『経験』,体験《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『経験(体験)したこと』

…‘を'『経験(体験)する』

fuel

〈U〉『燃料』;〈C〉(特定の種類の)燃料

〈U〉(感情などを)たきつけるもの《+『to』(『for』)+『名』》

〈炉・船など〉‘に'燃料を供給する

〈船・飛行機などが〉燃料を補給する《+『up』》

massive

『大きくて重い』,どっしりした;大規模な

(容ぼう,特に頭が)がっちりした

(精神などが)しっかりした,堂々とした

(投薬量が)定量以上の

usage

〈U〉(物の)『用い方』,用法

〈C〉〈U〉(言語の)『慣用[法]』,語法

trump

〈C〉(カードの)切り札:play a(one's)trump 切り札を出す

《複数形で》切り札の組

〈C〉《話》りっぱな人,頼りになる人

〈札〉‘を'切り札で取る

切り札を出す

possession

〈U〉(…の)『所有』,所持《+『of』+『名』》

〈C〉しばしば複数形で》『所有物』;財産(property)

〈C〉領地,領土

〈U〉(悪麗などに)とりつかれること

editor

(出版物・映画などの)『編集者』;(新聞などの)主筆,主幹;(雑誌などの)編集長

(新聞・雑誌などの各部門の)部長

magazine

『雑誌』

武器弾薬庫,火薬庫

(連発銃の)弾倉

(カメラの)フイルム巻き取り枠

access

〈U〉(人・物・場所への)『接近』《+『to』+『名』》

〈C〉(…へ)接近する手段(方法)《+『to』+『名』》

〈U〉(…への)接近(入場)の権利(機会)《+『to』+『名』》

《an ~》《文》(病気の)突発;(怒り・激情の)爆発《+『of』+『名』》

cloud

『雲』

(…の)『雲状のもの』《+『of』+『名』》

(昆虫・鳥・飛行機などの)大群,大集団《+『of』+『名』》

(疑惑・苦悩などの)暗い影《+『of』+『名』》

(鏡・ガラスなどの)くもり

〈煙などが〉…'を'『曇らせる』

〈事件などが〉…‘に'暗い影を投げかける,'を'汚す

〈物・事が〉〈心・頭など〉'を'ぼんやりさせる,混乱させる

〈空・ガラスなどが〉『曇る』《+『over』(『up』)》

(悩み・心配などで)〈顔などが〉曇る,暗くなる《+『over』 『with』+『名』》

line

『線』,筋,けい

(色・縫い目などの)『線』,しま;(顔・手などの)しわ(wrinkle)

(物・人の)『列』,行列(row)

『綱』,糸,針金

電線,電話線,電信線

(文章の)『行』;(詩の)『行』

《しばしばa~》《話》『短い手紙』(note)

《複数形で》輪郭,外形(outline)

境界線(boundary);限界,限度(limit)

(鉄道・バスなどの)路線;航路,空路

《複数形で》せりふ

進路,道順(course);(考えなどの)筋道,方針

《しばしばone's~》(活動の)分野,方面;特意

家系,血統,血筋

在庫商品,仕入れ品

導管,パイプライン

《しばしば複数形で》戦線,防御線

…‘に'『線を引く』,筋(しま,しわ)をつける

…‘に'『沿って並ぶ;』(…を)…‘に'沿って並べる《+『名』+『with』+『名』》

appear

『姿を現す』,出現する

〈本・記事などが〉公になる,出版される

(劇などに)出演する;(法廷などに)出廷する,出頭する

(…のように)『見える』,『思われる』

evolution

〈U〉(徐々の)『発展』,進展,展開

〈U〉(生物の)『進化』;進化論

〈C〉(ダンス・体操などの)旋回[動作]

happening

《しばしば複数形で》事件,でき事

《おもに米》(劇などで)即興的な展開

represent

〈記号・文字・事物が〉…‘を'『表す』,象徴する

(記号・文字・事物によって)…‘を'表す・…‘を'『代表する』,‘の'代理をする

〈絵画・彫刻などが〉…‘を'描写する,表現する

…‘を'(典型)である

《『represent』+『名』+『as』(『to』『be』)+『名』(『形』)》(ある性質を持つものとして)…‘を'述べる(describe)

span

『スパン』,親指と小指を広げた長ざ(約9インチ=23センチ)

(ものが及ぶ限りの)長さ,伸び,範囲

(アーチ・はり・橋などの)支柱間の距離,径間,渡間(わたりま)・『短い期間』,つかの間

(親指と小指を広げて)…‘を'測る

〈橋・道路などが〉〈川・土地など〉‘に'架(か)かる,‘を'横切る,‘に'伸びる

〈川・土地など〉‘に'(橋・道路などを)架ける,渡す《+『名』+『with』+『名』》

(空間・時間的に)…‘に'及ぶ,わたる

traditional

伝説の,慣習の

伝統に従った,伝統的な

entry

〈C〉〈U〉(場所などに)『入ること』,『入場』,登場;(団体・競技などへの)参加,加入(entrance)《+『into』+『名』》

〈C〉《おもに米》(‥への)入り口(entrance),玄関《+『of』(『to』)+『名』》

〈C〉(帳簿・日記・表などの)『記載事項』,項目;(…の)『記入』《+『of』+『名』》

〈C〉(競技・コンテストなどの)『参加者』,参加作品《+『for』(『in』)+『名』》

〈C〉(辞書などの)見出し語

rental

〈C〉賃貸料,地代,家賃

〈U〉(…を)借りる(貸す)こと,(…の)炭貸,賃借《+『of』+『名』》

〈C〉《米》賃貸するもの(家・土地・車など)

賃貸の

require

(義務・条件として)…‘を'『必要とする』

〈物事〉‘を'『命じる』,強制する;〈人〉‘に'『命じる』

degree

〈C〉U〉『程度』,度合

〈U〉《古》(社会的)階級,地位,身分

〈C〉『学位』,称号

〈C〉(寒暖計の)『度』

〈C〉(角度の)度

〈C〉(数学で)次[数]

〈C〉(形容詞・副詞の比較の)級

〈C〉(犯罪の)等級

〈C〉(音階の)度,階

ちょっと,いくぶん

cornerstone

(建物の起工年月日を刻んだ)すみ石,定礎石

不可欠のもの;基礎,土台

working

(機械・器具などが)『動く』,使える

(特に生活にために)『働く』,[肉体]労働に従事する

(知識などが)『実際に役立つ』,実用的な

『労働(仕事)上の』,労働(仕事)用の

(機械などの)動き方,動かし方《+of+名》

(鉱山などの)作業場,現場

reputation

(人・物の)『評判』,世評

名声

matter

〈U〉『物質』,物体(個体・液体のいづれの状態も含む)

〈U〉《修飾語を伴って》…体,…質,…素

〈C〉(論議・関心の的となる)『事柄』,『問題』;(…に関わる)事,(…で決まる)問題《+『of』(まれ『for』)+『名』》

〈U〉《the~》(漠然と)(…にとって)困った事,やっかいな事,事故,支障《+『with』+『名』》

〈U〉『重大事』,重要性(importance),関心法

〈U〉(演説・論文などの)内容《+『of』++『名』》;(演説などの)題材《+『for』+『名』》

〈U〉《修飾語を伴って》…郵便物,…印刷物

〈U〉(傷口から出る)うみ(pus)

『重要である』,大切である

credit

〈U〉『信用』

〈U〉『信望』,名声

〈U〉(…に対する)『賞賛』,『名誉』《+『for』+『名』》

〈C〉《通例a~》(…にとって)『名誉となるもの』(『人』)《+『to』+『名』》

〈U〉信用貸し,掛け売り,信用取引,クレジット

〈U〉支払い猶予期間

〈U〉(人の経済的)信用度

〈U〉〈C〉(銀行の)預金[額];債権

〈C〉貸し方

〈C〉《米》(科目の)単位

〈事〉'を'『信用する』,信ずる(trust)

〈金額〉'を'(…の)貸し方に記入する,口座に入れる《+『名』〈金額〉+『to』+『名』》;(ある金額を)…‘

の'貸し方に記入する,口座に入れる《+『名』+『with』+『名』〈金額〉》

(…を)〈人〉‘が'持っていると考える《+『名』〈人〉+『with』+『名』(doing)》

history

〈U〉『歴史』;歴史学

〈C〉『歴史書』

〈C〉(人の)『経歴』,来歴;(物事の)過去,由来

〈C〉史劇

review

…‘を'『調べ直す』,再検討する;《米》〈学科など〉‘を'復習する

…‘を'(改良の目的で)精密に検査する

…‘を'回顧する,振り返る

…‘を'批評する,論評する

…‘を'視察する;…‘を'閲兵する

〈上級審が〉〈下級審の判決〉‘を'再審査する

〈C〉(…の)『再調査』,再検討;《米》復習

《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉回顧,反省

〈C〉(…についての)『概観』,概説《+『of』+『名』》

〈C〉『批評』『評論』;評論雑誌

〈C〉観兵式

trail

…‘の'『後について行く』(follow)

…‘を'『引きずる』,引きずって行く

〈人・動物〉の跡をつける,追跡する(pursue)

〈衣服のすそなどが〉引きずる《+along(behind)》;(…の後を)引きずる《+behind+名》

〈人が〉のろのろと(足を引きずるようにして)歩く《+along(behind)》;(…の後を)のろのろと歩く《+『behind』+『名』》

〈植物が〉(地面・かきなどを)はう

(試合・競走などで)負けている

〈雲・煙などが〉たなびく

(動いているものが)後に残したもの(煙・ほこりなど),(長く続く人・車などの)流れ

(人・動物などの)足跡,跡に残したにおい,臭跡

(荒野などに自然にできた)小道,(踏みなされた)道

flag

(国家・団体などを象徴する)『旗』;(信号用の)旗

…‘に'旗を立てる,‘を'旗で飾る

〈人・車など〉‘に'旗(手)を振って止める《+『名』+『down』,+『down』+『名』》

post

〈C〉(木・金属・石などの)『柱』,『支柱』,くい

《the ~》(競馬の)出発標,決勝標

〈C〉《話》(ラグビーなどの)ゴールポスト(goalpost)

(柱・壁などに)〈掲示物〉‘を'『張る』,張り出す《+『名』〈掲示物〉+『on』+『名』》;(掲示物を)〈柱・壁など〉‘に'張る《+『名』+『with』+『名』〈掲示物〉》

(掲示して)…‘を'公表する,公示する

《通例受動態で》(…として)…‘を'掲示(発表)する《+『名』+『as』+『現分』(過分)》

signal

(警告・指示・情報などを伝える)『信号』,合図

(…の)きっかけ,動機,導火線《+『for』+『名』》

〈人・車など〉‘に'『合図する』,信号を送る

…‘を'『合図』(信号)『で知らせる』

『合図する』,信号する

合図の,信号の

めざましい,顕著な

complete

(比較変化なし)『全部の』,完備した

《名詞の前にのみ用いて》『完全な』,全くの

(比較変化なし)『完成した』,完結した

…'を'『仕上げる』,終える

…'を'完全なものにする,完成する

success

〈U〉『成功』,好結果,上首尾

〈U〉富(地位,名声)を得ること,成功,立身,出世・〈C〉『成功した人(物,事)』・うまく行くこと・成功者

mark

〈C〉(…の表面についた)『跡』,汚れ,はん点《+『on』+『名』》

〈C〉『印』,記号,符号,標章

〈C〉《おもに英》(学業などの)『点数』,成績,評価,(…の)得点《+『in』(『for』)+『名』》

〈C〉(ある性質の)『徴候』,『特徴』,現れ,様相《+『of』+『名』》

〈C〉(思想・生活などに及ぼす)『影響』,感化《+『on』+『名』》

〈C〉(境界などの)位置を示すもの,指標,目印

〈C〉『的』,標的

〈C〉《the mark》水準,標準

〈U〉《文》著名,重要性;名声

〈C〉(軽べつ・もの笑いなどの)対象,的

〈U〉《通例M-》武器記号,…型

〈C〉スタートライン

(…で)…‘に'『印をつける』,跡をつける《+『名』++『with』+『名』》

〈物が〉…‘を'印となっている,‘を'示している

…‘を'印(記号など)で示す

〈物・事柄などが〉…‘を'『特徴づける』,目立たせる

〈答案など〉‘に'点(印)をつける

(…の候補に)…‘を'選び出す《+『名』+『out for』+『名』》

…‘に'注意を払う,柱目する

able

《補語にのみ用いて》《『be able to』 do》(…することが)『できる』

『有能な』,腕ききの,並々ならない

perform

〈困難なことなど〉‘を'『成し遂げる』

〈義務・約束など〉‘を'『果たす』,履行する

〈劇など〉‘を'『上演する,演奏する』

成し遂げる,果たす

上演する,演奏する

cumulative

しだいに増加する,累加する,累積的な

capital

『主要な』,最も重要な,第一の

『大文字の』

《おもに英》すばらしい,みごとな

元金の,資本の

生命にかかわる,死に値する

〈C〉『首都』

〈C〉『大文字』,かしら文字

〈U〉『資本』,資本金;元金;《集合的に》資本家階級

determine

(前もって)…‘を'『決定する』,はっきりさせる

…‘を'『決心する』,決意する

《『determine』+『名』+『to』 do》〈物事が〉(…することを)〈人〉‘に'決心させる』,決意させる

…‘を'『左右する』,決定づける

〈数量・位置・速度など〉‘を'測定する,確認する

(…を)決心する,決定する《+『on』+『名』(do『ing』)》

currency

〈C〉〈U〉『通貨』,貨幣

〈U〉『流通』,通用;普及

closing

閉じる,終りの

〈U〉閉じること,閉鎖

〈C〉〈U〉終了,締め切り;決算

period

(あることが続く)『期間』

(歴史的な)『時代』

(試合の)『一区切り』,ピリオド

授業時間,時限:

(循環して起こる現象などの)周期

(回転運動などの)周期

紀(地質時代の区分の一つ;era(代)の下,epoch(世)の上)

《おもに米》『ピリオド』,終止符(《英》full stop;Mr.,U.S.など略語の符号(.)も含む)

《複数形で》《文》掉尾(とうび)文(多くの節から成り,論理的に緊密な構成をもっている文)

《名詞の前にのみ用いて》ある時代[特有]の,時代物の

(文の終わりに感嘆詞的に)以上,終わり・月経(期間)

wake

『目を覚ます』(awake)《+up》

《文》目を覚ましたままでいる,寝ずにいる《+up》

(…に)気づく,目覚める《+up to+名》

〈人〉‘の'『目を覚まさせる』,‘を'起こす(awaken)《+名+up,+up+名》

《比喩的に》(…に)…‘を'目覚めさせる,窪づかせる,活発にする《+up+名(+名+up)+to+名》

(死者のために)通夜をする

《おもにアイルランド・イギリス北部》通夜

hangover

二日酔い

残存[物],遺物

emptiness

からっぽ;空虚;無意味

leap

《しばしば副詞[句]を伴って》『ぴょんと飛ぶ』,はねる,躍る

《副詞[句]を伴って》(飛ぶように)『急に』(『す早く』)『動く』,ぴょんと動く

〈人・動物などが〉…‘を'『飛び越える』

(…を)〈動物など〉‘に'飛び越えさせる《+『名』+『over』(『across』)+『名』》

跳ぶこと,跳躍;《比喩(ひゆ)的に》飛躍,急変

ひと跳びの距離

serve

〈人が〉〈人〉‘に'『仕える』,‘の'役に立つ;〈社会など〉‘に'尽くす

〈神・君主など〉‘に'仕える,服従する

(公職・兵役などで)〈ある期間〉‘を'『勤める』,〈判決・刑罰など〉‘に'『服する』

〈要求など〉‘を'満たす,〈目的など〉‘に'かなう

〈物が〉(…として)〈人〉‘の'役に立つ《+『名』〈人〉+『as』(『for』)+『名』》

〈食事・飲物など〉‘を'出す,〈人〉‘に'配膳する

(規則的にまたは引き続いて)(…を)…‘に'供給する《+『名』+『with』+『名』》

(テニス・バレーなどで)〈ボール〉‘を'サーブする

(人に)〈令状など〉‘を'送達する《+『名』+『on』+『名』〈人〉》;(令状などを)〈人〉‘に'送達する《+『名』〈人〉+『with』+『名』》

(また『service』)〈動物が〉…‘と'交尾する

(…として…のもとで)『仕える』,勤務する《+『under』(『at, on』)+『名』+『as』+『名』》

『役立つ』,利用できる

『給仕をする』,食事をすすめる

〈天候・時間などが〉都合がよい

(テニスなどで)ボールをサーブする

(テニスなどの)サープ[の番],サープの仕方

innate

生まれつきの,生得の(inborn)

本質的な

individual

《名詞の前にのみ用いて》『個々の』,個別の(separate)

《名詞の前にのみ用いて》『個人的な』,一個人の

『独特の』,

(全体に対する)『個人』,個体

《話》《形容詞と共に用いて》(…な)人

identity

〈U〉『同一であること』

〈C〉〈U〉(人・物の)『身元』,正体

〈C〉独自性,個性

refer

(情報・援助などを得るため)(…に)〈人〉‘を'『差し向ける』,行かせる(send, direct)

(委員会などに)〈問題など〉‘を'『委託する』,持ち込む

《まれ》〈物事〉‘を'(…の)せいにする

(…に)『話を及ぼす』,ふれる

(…に)『関係する』,当てはまる

(辞書・メモなどを)『参照する』;引用する;(人に)問い合わせる

society

〈U〉《通例冠詞をつけないで》(全体として見た人間の)『社会』,世間[の人々],すべての人々

〈C〉〈U〉(特定の利害・文化を共にする人間の)『社会』

『会』,協会,クラブ

〈U〉『上流社会』[『の人々』],社交界

〈U〉交際,つきあい,社交

上流社会の,社交界の

seismic

地震の,地震によって生ずる

collective

集めた,収集された;畜積された,集積した

総合した,合わせた;集団の,団体の,共同の

=collective noun

集産主義組織(事業)

mission

(…への)『使節団』,派遺団《+『to』+『名』》;(特定の任務・使命のための)隊,団

(派遺される人または団体の)任務,使命

軍事作戦上の任務

《米》在外公館

(伝道のために,特に外国に派遺される)牧師団,布教団;伝道所;《複数形で》伝道事業(活動)

(人間としての)使命

disrupt

…‘を'混乱させる

(一時的に)…‘を'中断させる

outdated

=out-of-date

mode

〈C〉(…の)『方法』,やり方,流儀《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈U〉〈C〉(服装などの)『流行』,モード

〈C〉(動詞の)法,叙法(mood)

音階(scale)

business

〈U〉(生計のための)『職業』,商売;任務,仕事

〈C〉『店』,『会社』,商社

〈U〉『商取引』,商売

〈C〉事,事柄(matter, affair);用事,用件

《おもに否定文・疑問文で》(個人的)関心事,責任のある事

leapfrog

かえる跳び(前の人の背を順々に跳び越える遊戯)

wasteful

浪費する;不経済な,むだな

enough

『不足のない』,十分な

『十分な量(数)』,足りる量

『十分に』(sufficiently)

全く,すっかり

もうたくさんだ,やめてくれ(Stop!)

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