TED日本語 - エリザベス・レッサー: 他者への昼食の誘い

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品詞分類

主語
動詞
助動詞
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関係詞等

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内容

近代的な政治をダメにしてしまう恐れのある、怒りを伴った対立を誘う緊張感が見受けられます。エリザベス・レッサーはこの緊張感の元凶である両極における人間の性質、「神秘化」と「戦士」を探り、彼女の考案した本物の会話を始める簡単な方法をご紹介します。あなたと意見を異にする人と昼食に行き、彼らの心にあるものを解き明かすために3つの質問をしましょう。

Script

この部屋は600人の人を 収容しているよう見えますが 実際にはもっと多いのです 私達はそれぞれ1つ以上の 性格を持っているためです 私は小さな頃から二つの性格を持ち 葛藤と会話を 続けています 私はそれぞれを「神秘家」と 「戦士」と呼んでいます 私は政治的に活発な 知能優勢型で無神論の 家庭に生まれました 私の家庭にはある等式がありました 優れた知能とは宗教と 相容れないというルールです 私はこの家族では変種でした 私は変わった子で 我々の感覚を超えたところに 存在するかもしれない世界について 真剣に話をしたいと考えていました 私は人類が目で見て 耳で聞き 頭で考えることが 現実を正確に映し出す 完全なイメージであるのか 知りたかったのです そこで私は答えを求め 隣人に付いてカトリックの ミサへ足を運びました サルトルやソクラテスを読みました すると私が高校生の時 素晴らしいことが起こりました 東洋の宣教師が 米国進出をし始めたのです そこで私は思いました 「一人でいいから欲しいな」

それからというもの 神秘の道を歩み続けています アルバート・アインシュタインの 「我々の意識の錯覚」を 超えてやろうと 考えてきました 彼は何を伝えたかったのでしょう? お教えします 今 この澄んだ空気の中で 息を吸ってみてください さて画面には奇妙な 水中に生息するサンゴのような ものが見えますね 実はこれは人間の気管であって この色のついた物体は この部屋の中で実際に 我々の周りを泳ぎ回っている 微生物です この単純な生物を見逃したとすると 最小の素粒子レベルで もしくは 最大の宇宙レベルで 何を見落とすことになるか想像してください 神秘主義者としての年月を通じて 私は自分の思い込みを 疑うようになりました こうして無知への恥を拭い去りました

さて私の不思議な部分が こんな感じで横槍を入れます 「戦士」の方が呆れるのです 彼女は世界で今 何が起こっているのか心配しています そう心配しているのです 彼女は言います「すいませんがうんざりです 詳しくは知りませんけど まじめに取り組んだ方がいいですよ」 私は「戦士」として 女性の問題に取り組み 政治キャンペーンを実施し 環境への活動を行ってきました 「神秘家」と「戦士」の両方を 一つの体に収容するのは 少し奇妙です この問題にうまく対処して 「戦士」の勇気と 「神秘家」のしとやかさをもって 人道活動に人生を捧げる人々に 私は生涯 魅力を 感じてきました 例えば マーティン・ルーサー・キング・ジュニア 彼は言いました「あなたが 真のあなたにならずして 私が本当の私であることは 不可能です これこそが内なる 事実の仕組みである」 もう一人の神秘的戦士マザー・テレサは 言いました「我々が家族というものの 繋がりを過小評価していることが 世界の抱える問題だ」 そしてネルソン・マンデラは アフリカの思想「ウブントゥ」 を重んじていました つまり 私が私であるために あなたがあなたであるために 相互が必要だということです この三人の神秘戦士が 聖人の遺伝子を持って 生まれたかのように 我々は話をしますが 実は我々は皆 同じ能力を有しており 彼らの行いを私達が 今 行う必要があるのです

私達は大きな隔を持つ相手を 悪魔であるかのように 非難します このような私達の文化に 深く憤りを感じています ここ米国の政治における 両翼から出版された ベストセラーのタイトルを いくつか見てみましょう 「自由主義とは精神障害である」 「ラッシュ・リンボーはふざけたデブである」 「間抜けと愛国者」 「馬鹿との討論」 これらは皮肉なのでしょうが 実際には危険をはらんでいます 次のタイトルには 馴染みのある方もいらっしゃるでしょうが その著者には驚くでしょう 「嘘と愚かさ、 臆病に対する4年半の闘争」 著者は誰でしょうか? これはアドルフ・ヒットラーの 「わが闘争」という最初の著書であり この本と共にナチスを創設しました 人類史上最悪の出来事 それはカンボジアかドイツ もしくはルワンダでしょうが この手の否定的な排他が発端です そして後に暴力的な 過激主義へと変貌するのです

これが新たな取組を始めた理由です これは私を含めた我々が 排他的言動へ傾向しないように するための 手助けとなります 我々は皆忙しいと理解しています 大丈夫です 昼食時でも実践できますから 私はこの取組を 「他者への昼食の誘い」と呼んでいます 共和主義者の方は 民主主義の方を 昼食へ連れて行き 民主主義者の方は 共和主義者との 昼食を考えてみて下さい このような人を昼食に連れて行くと 食欲を失ってしまう方は もっと身近なところから始めましょう 身近なところでは「他者」という 概念の欠如はないでしょうから モスクや教会 シナゴーグまたは路上で 礼拝活動をしている方かもしれません もしくは別の方面から 例えば中絶反対派の方とか それとも地球温暖化を 信じていない義兄とか あなたがぞっとするような生活を送っている人や 考え方に腹が立ってしまう ような方が理想的です

数週間前に私は ティーパーティ運動派のとある女性を昼食に誘いました 新聞は彼女が私のテストを通過したと報じましたが 彼女は右翼の活動家で 私は左翼の活動家です そこで私達は会話を円滑に 進めるためにガイドラインを利用しました これは皆さんも活用可能です 皆さんが他者と昼食に 行くことは知っていますから まず初めにゴールを決めましょう 今迄ステレオタイプ的に 敬遠してきた人の一人とお近づきになるのです それから実際に会う前に 基本的なルールを決めて下さい 私のティーパーティ派の友人と私は 以下のようルールを設けました 説得 擁護 中断の禁止 興味を持って 会話に参加し 嘘をつかない 相手の話を聞くこと

そこからは没頭していきました 私達が聞きあった質問は あなたの経験を話してくれますか? どんな問題に深く 関心を寄せていますか? 意見を異にする人に聞きたいと 思ってきたことは何ですか? この昼食の友人と私は 大切な 眼識に気づかされ 席を後にしました その一つを皆さんにお話しします 私の意見では いかなる人々のいかなる問題にも 通じるところがあります 私は右翼というのはなぜ左翼に対する 攻撃的主張や嘘を 言い続けるのか彼女に尋ねました 「は?」 彼女は理解していませんでした 「倫理的に腐敗した テロ支援型のエリート主義 団体だ」とか言っているでしょ 彼女はショックを受けたようでした 彼女の考えでは能無しや 銃を持った人種差別主義者と評して 彼女の側をやじっているのは 私の側だそうでした なにより私達はそのような レッテルはどの知り合いにも 当てはまらないという事実に 驚愕しました こうして信頼を築き上げ 互いの誠意を信じることができました

人を傷つけパラノイアに発展したり あるいは煽動の材料として 過激派に利用されてしまうような 排他的な会話を耳にしたら コミュニティ内で 声を大にして話をしようではないか という合意に至りました 昼食の終わりまでに互いの 率直を認め合うまでになりました どちらにも他者を変えようという試みはありませんでした かといって昼食が終われば私達の 違いは消えてなくなるようなフリを していたわけではありません 代わりに私達は共に 第一歩を踏み出したのです お決まりの反応を避けて この手のかかる問題の 解決策が見つかる 唯一の場所である ウブントゥへ向かっての 第一歩です

誰を昼食に誘えばいいのでしょう? 次にあなたが自身の 排他的言動に気づいた時 それが手がかりとなります 昼食では何が起こるのでしょうか? 天国の扉が開きレストランで 「ウィ・アー・ザ・ワールド」が流れてくるのでしょうか? そうではないでしょう ウブントゥはゆっくりと作用し かつ難しいものだからです 知ったかぶりという 傲慢を脱ぎ捨てた 二人の人間なのです 武器を放棄して 互いに歩み寄る 二人の戦士 二人の人間です ペルシャの偉大な 詩人ルーミーは詩の中にこう詠みました 「善行と悪行それらの はるか及ばぬところ そこに一つの場がある 私はそこであなたに会おう」

(拍手)

This room may appear to be holding 600 people, but there's actually so many more, because in each one of us there is a multitude of personalities. I have two primary personalities that have been in conflict and conversation within me since I was a little girl. I call them "the mystic" and "the warrior." I was born into a family of politically active, intellectual atheists. There was this equation in my family that went something like this: if you are intelligent, you therefore are not spiritual. I was the freak of the family. I was this weird little kid who wanted to have deep talks about the worlds that might exist beyond the ones that we perceive with our senses. I wanted to know if what we human beings see and hear and think is a full and accurate picture of reality. So, looking for answers, I went to Catholic mass. I tagged along with my neighbors. I read Sartre and Socrates. And then a wonderful thing happened when I was in high school: Gurus from the East started washing up on the shores of America. And I said to myself, "I wanna get me one of them."

And ever since, I've been walking the mystic path, trying to peer beyond what Albert Einstein called "the optical delusion of everyday consciousness." So what did he mean by this? I'll show you. Take a breath right now of this clear air in this room. Now, see this strange, underwater, coral reef-looking thing? It's actually a person's trachea, and those colored globs are microbes that are actually swimming around in this room right now, all around us. If we're blind to this simple biology, imagine what we're missing at the smallest subatomic level right now and at the grandest cosmic levels. My years as a mystic have made me question almost all my assumptions. They've made me a proud I-don't-know-it-all.

Now when the mystic part of me jabbers on and on like this, the warrior rolls her eyes. She's concerned about what's happening in this world right now. She's worried. She says, "Excuse me, I'm pissed off, and I know a few things, and we better get busy about them right now." I've spent my life as a warrior, working for women's issues, working on political campaigns, being an activist for the environment. And it can be sort of crazy-making, housing both the mystic and the warrior in one body. I've always been attracted to those rare people who pull that off, who devote their lives to humanity with the grit of the warrior and the grace of the mystic -- people like Martin Luther King, Jr., who wrote, "I can never be what I ought to be until you are what you ought to be. This," he wrote, "is the interrelated structure of reality." Then Mother Teresa, another mystic warrior, who said, "The problem with the world is that we draw the circle of our family too small." And Nelson Mandela, who lives by the African concept of "ubuntu," which means "I need you in order to be me, and you need me in order to be you." Now we all love to trot out these three mystic warriors as if they were born with the saint gene. But we all actually have the same capacity that they do, and we need to do their work now.

I'm deeply disturbed by the ways in which all of our cultures are demonizing "the Other" by the voice we're giving to the most divisive among us. Listen to these titles of some of the bestselling books from both sides of the political divide here in the U.S. "Liberalism Is a Mental Disorder," "Rush Limbaugh Is a Big Fat Idiot," "Pinheads and Patriots," "Arguing With Idiots." They're supposedly tongue-in-cheek, but they're actually dangerous. Now here's a title that may sound familiar, but whose author may surprise you: "Four-and-a-Half-Years of Struggle Against Lies, Stupidity and Cowardice." Who wrote that? That was Adolf Hitler's first title for "Mein Kampf" -- "My Struggle" -- the book that launched the Nazi party. The worst eras in human history, whether in Cambodia or Germany or Rwanda, they start like this, with negative other-izing. And then they morph into violent extremism.

This is why I'm launching a new initiative. And it's to help all of us, myself included, to counteract the tendency to "otherize." And I realize we're all busy people, so don't worry, you can do this on a lunch break. I'm calling my initiative, "Take the Other to Lunch." If you are a Republican, you can take a Democrat to lunch, or if you're a Democrat, think of it as taking a Republican to lunch. Now if the idea of taking any of these people to lunch makes you lose your appetite, I suggest you start more local, because there is no shortage of the Other right in your own neighborhood. Maybe that person who worships at the mosque, or the church or the synagogue, down the street. Or someone from the other side of the abortion conflict. Or maybe your brother-in-law who doesn't believe in global warming. Anyone whose lifestyle may frighten you, or whose point of view makes smoke come out of your ears.

A couple of weeks ago, I took a Conservative Tea Party woman to lunch. Now on paper, she passed my smoking ears test. She's an activist from the Right, and I'm an activist from the Left. And we used some guidelines to keep our conversation elevated, and you can use them too, because I know you're all going to take an Other to lunch. So first of all, decide on a goal: to get to know one person from a group you may have negatively stereotyped. And then, before you get together, agree on some ground rules. My Tea Party lunchmate and I came up with these: don't persuade, defend or interrupt. Be curious; be conversational; be real. And listen.

From there, we dove in. And we used these questions: Share some of your life experiences with me. What issues deeply concern you? And what have you always wanted to ask someone from the other side? My lunch partner and I came away with some really important insights, and I'm going to share just one with you. I think it has relevance to any problem between people anywhere. I asked her why her side makes such outrageous allegations and lies about my side. "What?" she wanted to know. "Like we're a bunch of elitist, morally-corrupt terrorist-lovers." Well, she was shocked. She thought my side beat up on her side way more often, that we called them brainless, gun-toting racists, and we both marveled at the labels that fit none of the people we actually know. And since we had established some trust, we believed in each other's sincerity.

We agreed we'd speak up in our own communities when we witnessed the kind of "otherizing" talk that can wound and fester into paranoia and then be used by those on the fringes to incite. By the end of our lunch, we acknowledged each other's openness. Neither of us had tried to change the other. But we also hadn't pretended that our differences were just going to melt away after a lunch. Instead, we had taken first steps together, past our knee-jerk reactions, to the ubuntu place, which is the only place where solutions to our most intractable-seeming problems will be found.

Who should you invite to lunch? Next time you catch yourself in the act of otherizing, that will be your clue. And what might happen at your lunch? Will the heavens open and "We Are the World" play over the restaurant sound system? Probably not. Because ubuntu work is slow, and it's difficult. It's two people dropping the pretense of being know-it-alls. It's two people,two warriors, dropping their weapons and reaching toward each other. Here's how the great Persian poet Rumi put it: "Out beyond ideas of wrong-doing and right-doing, there is a field. I'll meet you there."

(Applause)

This room may appear to be holding 600 people,/ but there's actually so many/ more,/ because in each one of us/ there is a multitude of personalities.//

この部屋は600人の人を 収容しているよう見えますが 実際にはもっと多いのです 私達はそれぞれ1つ以上の 性格を持っているためです

I have two primary personalities/ that have been in conflict and conversation/ within me/ since I was a little girl.//

私は小さな頃から二つの性格を持ち 葛藤と会話を 続けています

I call them "the mystic"/ and "the warrior."//

私はそれぞれを「神秘家」と 「戦士」と呼んでいます

I was born into a family of politically active, intellectual atheists.//

私は政治的に活発な 知能優勢型で無神論の 家庭に生まれました

There was this equation/ in my family/ that went something/ like this:/ if you are intelligent,/ you therefore are not spiritual.//

私の家庭にはある等式がありました 優れた知能とは宗教と 相容れないというルールです

I was the freak of the family.//

私はこの家族では変種でした

I was this weird little kid/ who wanted to have/ deep talks/ about the worlds/ that might exist beyond the ones/ that we perceive with our senses.//

私は変わった子で 我々の感覚を超えたところに 存在するかもしれない世界について 真剣に話をしたいと考えていました

I wanted to know/ if/ what we/ human beings see/ and hear and think is a full and accurate picture of reality.//

私は人類が目で見て 耳で聞き 頭で考えることが 現実を正確に映し出す 完全なイメージであるのか 知りたかったのです

So,/ looking for answers,/ I went to Catholic mass.//

そこで私は答えを求め 隣人に付いてカトリックの

I tagged along with my neighbors.//

ミサへ足を運びました

I read Sartre and Socrates.//

サルトルやソクラテスを読みました

And then/ a wonderful thing happened/ when I was in high school:/ Gurus/ from the East started washing up/ on the shores of America.//

すると私が高校生の時 素晴らしいことが起こりました 東洋の宣教師が 米国進出をし始めたのです

And I said to myself,/ "I wanna get me/ one of them."//

そこで私は思いました 「一人でいいから欲しいな」

And ever since,/ I've been walking the mystic path,/ trying to peer beyond what Albert Einstein called "the optical delusion of everyday consciousness."//

それからというもの 神秘の道を歩み続けています アルバート・アインシュタインの 「我々の意識の錯覚」を 超えてやろうと 考えてきました

So/ what did he mean by this?// I'll show you.//

彼は何を伝えたかったのでしょう? お教えします

Take a breath right now of this clear air/ in this room.//

今 この澄んだ空気の中で 息を吸ってみてください

Now,/ see this strange,/ underwater,/ coral reef-looking thing?//

さて画面には奇妙な 水中に生息するサンゴのような ものが見えますね

It's actually/ a person's trachea,/ and those colored globs are microbes/ that are actually swimming around/ in this room right now,/ all/ around us.//

実はこれは人間の気管であって この色のついた物体は この部屋の中で実際に 我々の周りを泳ぎ回っている 微生物です

If we're blind/ to this simple biology,/ imagine/ what we're missing/ at the smallest subatomic level right now and at the grandest cosmic levels.//

この単純な生物を見逃したとすると 最小の素粒子レベルで もしくは 最大の宇宙レベルで 何を見落とすことになるか想像してください

My years/ as a mystic have made me/ question almost all my assumptions.//

神秘主義者としての年月を通じて 私は自分の思い込みを 疑うようになりました

They've made me/ a proud I-don't-know-it-all.//

こうして無知への恥を拭い去りました

Now/ when the mystic part of me/ jabbers/ on and on/ like this,/ the warrior rolls/ her eyes.//

さて私の不思議な部分が こんな感じで横槍を入れます 「戦士」の方が呆れるのです

She's concerned/ about what's happening in this world right now.//

彼女は世界で今 何が起こっているのか心配しています

She's worried.//

そう心配しているのです

She says,/ "Excuse me,/ I'm pissed off,/ and I know a few things,/ and we better get busy/ about them right now."//

彼女は言います「すいませんがうんざりです 詳しくは知りませんけど まじめに取り組んだ方がいいですよ」

I've spent my life/ as a warrior,/ working for women's issues,/ working on political campaigns,/ being an activist/ for the environment.//

私は「戦士」として 女性の問題に取り組み 政治キャンペーンを実施し 環境への活動を行ってきました

And it can be sort of crazy-making,/ housing both the mystic and the warrior/ in one body.//

「神秘家」と「戦士」の両方を 一つの体に収容するのは 少し奇妙です

I've always been attracted to those rare people/ who pull that off,/ who devote their lives/ to humanity/ with the grit of the warrior and the grace of the mystic --/ people/ like Martin Luther King,/ Jr.//,/ who wrote,/ "I can never be/ what I ought to be/ until you are/ what you ought to be.//

この問題にうまく対処して 「戦士」の勇気と 「神秘家」のしとやかさをもって 人道活動に人生を捧げる人々に 私は生涯 魅力を 感じてきました 例えば マーティン・ルーサー・キング・ジュニア 彼は言いました「あなたが 真のあなたにならずして 私が本当の私であることは 不可能です

This,/"/ he wrote,/ "is the interrelated structure of reality."//

これこそが内なる 事実の仕組みである」

Then Mother Teresa,/ another mystic warrior,/ who said,/ "The problem/ with the world is/ that we draw the circle of our family too small."//

もう一人の神秘的戦士マザー・テレサは 言いました「我々が家族というものの 繋がりを過小評価していることが 世界の抱える問題だ」

And Nelson Mandela,/ who lives by the African concept of "ubuntu,/"/ which means "I need you/ in order to be me,/ and you need me/ in order to be you."//

そしてネルソン・マンデラは アフリカの思想「ウブントゥ」 を重んじていました つまり 私が私であるために あなたがあなたであるために 相互が必要だということです

Now/ we/ all love to trot out/ these three mystic warriors/ as if they were born with the saint gene.//

この三人の神秘戦士が 聖人の遺伝子を持って 生まれたかのように 我々は話をしますが

But we all actually have the same capacity/ that they do,/ and we need to do/ their work now.//

実は我々は皆 同じ能力を有しており 彼らの行いを私達が 今 行う必要があるのです

I'm deeply disturbed by the ways/ in which all of our cultures are demonizing "the Other"/ by the voice/ we're giving/ to the most divisive/ among us.//

私達は大きな隔を持つ相手を 悪魔であるかのように 非難します このような私達の文化に 深く憤りを感じています

Listen/ to these titles of some of the bestselling books/ from both sides of the political divide here/ in the U.S.//

ここ米国の政治における 両翼から出版された ベストセラーのタイトルを いくつか見てみましょう

"Liberalism Is a Mental Disorder,/"/ "Rush Limbaugh Is a Big Fat Idiot,/"/ "Pinheads and Patriots,/"/ "Arguing With Idiots."//

「自由主義とは精神障害である」 「ラッシュ・リンボーはふざけたデブである」 「間抜けと愛国者」 「馬鹿との討論」

They're supposedly tongue-in-cheek,/ but they're actually dangerous.//

これらは皮肉なのでしょうが 実際には危険をはらんでいます

Now here's a title/ that may sound familiar,/ but whose author may surprise you:/ "Four-and-a-Half-Years of Struggle/ Against Lies, Stupidity and Cowardice."//

次のタイトルには 馴染みのある方もいらっしゃるでしょうが その著者には驚くでしょう 「嘘と愚かさ、 臆病に対する4年半の闘争」

Who wrote that?//

著者は誰でしょうか?

That was Adolf Hitler's first title/ for "Mein Kampf" --/ "My Struggle" --/ the book/ that launched the Nazi party.//

これはアドルフ・ヒットラーの 「わが闘争」という最初の著書であり この本と共にナチスを創設しました

The worst eras/ in human history,/ whether in Cambodia or Germany or Rwanda,/ they start like this,/ with negative other-izing.//

人類史上最悪の出来事 それはカンボジアかドイツ もしくはルワンダでしょうが この手の否定的な排他が発端です

And then/ they morph into violent extremism.//

そして後に暴力的な 過激主義へと変貌するのです

This is/ why I'm launching/ a new initiative.//

これが新たな取組を始めた理由です

And it's to help/ all of us,/ myself included,/ to counteract the tendency/ to "otherize."//

これは私を含めた我々が 排他的言動へ傾向しないように するための 手助けとなります

And I realize/ we're all busy people,/ so don't worry,/ you can do this/ on a lunch break.//

我々は皆忙しいと理解しています 大丈夫です 昼食時でも実践できますから

I'm calling/ my initiative,/ "Take the Other/ to Lunch."//

私はこの取組を 「他者への昼食の誘い」と呼んでいます

If you are a Republican,/ you can take a Democrat/ to lunch,/ or/ if you're a Democrat,/ think of it/ as taking a Republican to lunch.//

共和主義者の方は 民主主義の方を 昼食へ連れて行き 民主主義者の方は 共和主義者との 昼食を考えてみて下さい

Now/ if the idea of taking any of these people/ to lunch makes/ you lose your appetite,/ I suggest/ you start more local,/ because there is no shortage of the Other right/ in your own neighborhood.//

このような人を昼食に連れて行くと 食欲を失ってしまう方は もっと身近なところから始めましょう 身近なところでは「他者」という 概念の欠如はないでしょうから

Maybe/ that person/ who worships at the mosque,/ or the church or the synagogue,/ down the street.//

モスクや教会 シナゴーグまたは路上で 礼拝活動をしている方かもしれません

Or someone/ from the other side of the abortion conflict.//

もしくは別の方面から 例えば中絶反対派の方とか

Or maybe/ your brother-in-law/ who doesn't believe in global warming.//

それとも地球温暖化を 信じていない義兄とか

Anyone/ whose lifestyle may frighten you,/ or whose point of view makes/ smoke come out of your ears.//

あなたがぞっとするような生活を送っている人や 考え方に腹が立ってしまう ような方が理想的です

A couple of weeks ago,/ I took a Conservative Tea Party woman/ to lunch.//

数週間前に私は ティーパーティ運動派のとある女性を昼食に誘いました

Now/ on paper,/ she passed/ my smoking ears test.//

新聞は彼女が私のテストを通過したと報じましたが

She's an activist/ from the Right,/ and I'm an activist/ from the Left.//

彼女は右翼の活動家で 私は左翼の活動家です

And we used some guidelines/ to keep our conversation elevated,/ and you can use them too,/ because I know/ you're all/ going to take/ an Other/ to lunch.//

そこで私達は会話を円滑に 進めるためにガイドラインを利用しました これは皆さんも活用可能です 皆さんが他者と昼食に 行くことは知っていますから

So first of all,/ decide on a goal:/ to get to know one person/ from a group/ you may have negatively stereotyped.//

まず初めにゴールを決めましょう 今迄ステレオタイプ的に 敬遠してきた人の一人とお近づきになるのです

And then,/ before you get together,/ agree on some ground rules.//

それから実際に会う前に 基本的なルールを決めて下さい

My Tea Party lunchmate/ and I came up/ with these:/ don't persuade, defend or interrupt.//

私のティーパーティ派の友人と私は 以下のようルールを設けました 説得 擁護 中断の禁止

興味を持って 会話に参加し 嘘をつかない

And listen.//

相手の話を聞くこと

From there,/ we dove in.//

そこからは没頭していきました

And we used these questions:/ Share some of your life experiences/ with me.//

私達が聞きあった質問は あなたの経験を話してくれますか?

What issues deeply concern/ you?//

どんな問題に深く 関心を寄せていますか?

And what have you always wanted to ask/ someone/ from the other side?//

意見を異にする人に聞きたいと 思ってきたことは何ですか?

My lunch partner/ and I came away/ with some really important insights,/ and I'm going to share/ just one/ with you.//

この昼食の友人と私は 大切な 眼識に気づかされ 席を後にしました その一つを皆さんにお話しします

I think/ it has relevance/ to any problem/ between people anywhere.//

私の意見では いかなる人々のいかなる問題にも 通じるところがあります

I asked her/ why her side makes such outrageous allegations/ and lies about my side.//

私は右翼というのはなぜ左翼に対する 攻撃的主張や嘘を 言い続けるのか彼女に尋ねました

"What?"// she wanted to know.//

「は?」 彼女は理解していませんでした

"Like we're a bunch of elitist,/ morally-corrupt terrorist-lovers."//

「倫理的に腐敗した テロ支援型のエリート主義 団体だ」とか言っているでしょ

Well,/ she was shocked.//

彼女はショックを受けたようでした

She thought/ my side beat up/ on her side way more often,/ that we called them/ brainless, gun-toting racists,/ and we/ both marveled at the labels/ that fit none of the people/ we actually know.//

彼女の考えでは能無しや 銃を持った人種差別主義者と評して 彼女の側をやじっているのは 私の側だそうでした なにより私達はそのような レッテルはどの知り合いにも 当てはまらないという事実に 驚愕しました

And/ since we had established some trust,/ we believed in each other's sincerity.//

こうして信頼を築き上げ 互いの誠意を信じることができました

We agreed/ we'd speak up/ in our own communities/ when we witnessed the kind of "otherizing"/ talk/ that can wound/ and fester into paranoia/ and then be used by those/ on the fringes/ to incite.//

人を傷つけパラノイアに発展したり あるいは煽動の材料として 過激派に利用されてしまうような 排他的な会話を耳にしたら コミュニティ内で 声を大にして話をしようではないか という合意に至りました

By the end of our lunch,/ we acknowledged each other's openness.//

昼食の終わりまでに互いの 率直を認め合うまでになりました

Neither of us had tried to change/ the other.//

どちらにも他者を変えようという試みはありませんでした

But we also hadn't pretended/ that our differences were just going to melt away/ after a lunch.//

かといって昼食が終われば私達の 違いは消えてなくなるようなフリを していたわけではありません

Instead,/ we had taken first steps together,/ past our knee-jerk reactions,/ to the ubuntu place,/ which is the only place/ where solutions/ to our most intractable-seeming problems will be found.//

代わりに私達は共に 第一歩を踏み出したのです お決まりの反応を避けて この手のかかる問題の 解決策が見つかる 唯一の場所である ウブントゥへ向かっての 第一歩です

Who should you invite to lunch?//

誰を昼食に誘えばいいのでしょう?

Next time/ you catch yourself/ in the act of otherizing,/ that will be your clue.//

次にあなたが自身の 排他的言動に気づいた時 それが手がかりとなります

And what might happen at your lunch?//

昼食では何が起こるのでしょうか?

Will the heavens open/ and "We Are the World"/ play over the restaurant sound system?//

天国の扉が開きレストランで 「ウィ・アー・ザ・ワールド」が流れてくるのでしょうか?

Probably not.//

そうではないでしょう

Because ubuntu work is slow,/ and it's difficult.//

ウブントゥはゆっくりと作用し かつ難しいものだからです

It's two people/ dropping the pretense of being know-it-alls.//

知ったかぶりという 傲慢を脱ぎ捨てた 二人の人間なのです

It's two people,/two warriors,/ dropping their weapons/ and reaching toward each other.//

武器を放棄して 互いに歩み寄る 二人の戦士 二人の人間です ペルシャの偉大な

Here's/ how the great Persian poet Rumi put it:/ "Out/ beyond ideas of wrong-doing and right-doing,/ there is a field.//

詩人ルーミーは詩の中にこう詠みました 「善行と悪行それらの はるか及ばぬところ そこに一つの場がある

I'll meet you there."//

私はそこであなたに会おう」

(拍手)

appear

『姿を現す』,出現する

〈本・記事などが〉公になる,出版される

(劇などに)出演する;(法廷などに)出廷する,出頭する

(…のように)『見える』,『思われる』

hold

(手などに)…‘を'『持つ』,『持っている』,つかむ,つかんでいる・〈人・物〉‘を'『押しとどめる』,押えておく,留めておく・《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)〈手・足など体の一部〉‘を'『保つ』(keep) ・〈容器などが〉〈物など〉‘を'『入れている』,収容できる(進行形にできない) ・〈重い荷物など〉‘に'耐える,持ちこたえる(bear);〈物〉‘を'支える(support) ・〈職・地位など〉‘を'占める,占めている(進行形にできない) ・〈土地・財産など〉‘を'所有している(進行形にできない) ・〈会など〉‘を'開催する,〈式〉‘を'行う・〈軍隊などが〉〈土地など〉‘を'確保する;(敵などから)〈とりでなど〉‘を'守る《+『名』+『against』+『名』》・〈注意・関心・興味など〉‘を'引きつけておく,引き留めておく・〈考え・意見など〉‘を'心にいだいている・…‘と'考える,信ずる

『しっかりと付いている』,切れ(折れ)ないでいる・(…に)『しっかりつかまっている』,しがみついている《+『to』+『名』》・(約束・信念などを)固く守る《+『to』+『名』》・《『hold』+『形』〈補〉》(…の)『ままである』・(引き続いて)有効である,当てはまる・〈U〉〈C〉(…を)‐手でつかむ(握る)こと』,把握《+『of』(『on』)+『名』》・〈U〉(人の心などを)つかむこと,支配[力],掌握《+『on』(『over』)+『名』》・〈C〉つかまるもの,手(足)がかり・(音楽の記号の)フェルマータ

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

multitude

〈C〉《a ~》(人・物の)『多数』《+『of』+『名』》

〈C〉《the ~》『大衆』,民衆

〈U〉多数であること

primary

『第一の』,『主要な』

『初期の』,『初等の』,初級の

『根本的な』,基本的な,本来の,直接的な

《名詞の前にのみ用いて》(回路・コイル・巻き・電流などが)一次の

原色(三原色の一つ)

《米》=primary election

personality

〈C〉〈U〉(他人と区別する)『個性』,性格

〈U〉〈C〉『人格』,人柄,風格

〈C〉(特にある方面での)著名人,有名人

conflict

(比較的長期にわたる)(…との)『争い』,闘争,戦闘《+『with』+『名』》

(意見・利害などの)(…との)『衝突』,矛盾,食い違い《+『of』+『名』+『with』+『名』》

(…と)『争う』《+『with』+『名』》

(…と)衝突する,矛盾する,両立しない《+『with』+『名』》

conversation

(…との打ち解けた)『会話』,談話,座談《+『with』+『名』》

within

『…以内に』

《距離》

《期間・時間》

《範囲・制限》

《おもに文・古》《場所》『…の内部に』,の中に

…の心の中に(で)

中に,内側に

『内部』

mystic

=mystical

神秘論(主義)者

warrior

戦士,武人(soldier)

bear

〈C〉『クマ』

〈C〉乱暴者

〈C〉(株式で)売り方

《the B-》クマ座

active

『活動的な』,活発な,活気のある

『有効な』,(薬の効力などが)まだ働いている,機能している

(軍務で)現役の

『積極的な』,実際的な

能動態の

intellectual

『知的な』,知力のいる

知性的な,そう明な,理性的な

知識人,インテリ

atheist

無神論者;不信心者

equation

等式; 方程式

intelligent

『理且力のある』,そう明な,知能の高い

therefore

『それゆえ』,それで;その結果

spiritual

『精神的な』,精神の

超自然の,霊的な;崇高な,気高い

『宗教上の』,神聖な,教会の

黒人霊歌(Negro spiritual)

freak

気まぐれ,移り気

奇形,変態

《話》奇人,変人;熱狂的ファン

奇形の,異常な

weird

起自然的な,不思議な,気味の悪い

『話』変な,妙な

kid

〈C〉『子ヤギ』

〈U〉子ヤギの皮,キッド

《おもに米話》《複数形で》子供(child),若者

子ヤギの皮製の

《米俗》若い,年下の

deep

(表面から下方または内部へ)『深い』

(程度が)非常な,深い

奥行きの深い,奥まった

奥深くて測りしれない,深遠な

《補語にのみ用いて》(…の)奥深いところにいる(ある)《+『in』+『名』》

(思想・感情などが)深い,強い

(色が)濃い

(音・声が)低い,太い

『深く』

〈C〉(特に海洋の)『深い所』;海溝

《the~》《文》海

《the~》《古》(冬などの)さなか

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

exist

『存在する』,実在する

『生在する』,生きている

生じる,見られる,起こる

beyond

《場所》…『を越えて』,『の向こうに』(『へ』)

《数詞つきの句とともに》…から[いくつ目]

《時間》…『を過ぎて』,よりも遅く

《程度・範囲》…『の限度を越えて』;…『以上に』(above)

《通例否定文・疑問文で》…よりほかには,以外に

向こうに,かなたに

《the~》かなた,果て

《the [great]~》あの世

perceive

(五感,特に目で)…‘に'『気がつく』

…‘を'『理解する』,『悟る』

sense

〈C〉(五感による)『感覚』;(…の)感覚《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)『感じ』,気持ち《+『of』+『名』》

〈U〉《a~,one's~》(…の)『理解』(『認識』)『力』,観念,センス《+『of』+『名』》

《one's senses》正常な感覚,正気

〈C〉《しばしば冠詩をつけないで》分別,良識

〈C〉(行動・発言・文などの)意義,意味(meaning)《+of(in)+名(do『ing』)》

〈U〉(…の)(全体的な)意向,動向《+『of』+『名』》

…‘を'感ずる,‘に'気づく

human being

人,人間

full

『いっぱいの』,満ちた

(数量が)『たくさんある』,たっぷりある

(程度・量・数などが)『完全な』

《名詞の前にのみ用いて》最大限の

《名詞の前にのみ用いて》正式の,本格的な

《補語にのみ用いて》(…で)(腹・胸・頭が)いっぱいの(で)《+『of』+『名』》

(形・体の一部が)ふっくらした,盛り上がった

(衣服などが)ゆったりしている

《名詞の前にのみ用いて》(声・におい・色が)豊かな,濃い

まともに

非常に(very)

全部;十分;絶頂

accurate

『正確な』,的確な,精密な

reality

〈U〉現実[性],実在

〈C〉(個々の)現実,事実,現物

Catholic

[『ローマ』]『カトリック教会の』,旧教の

(東西教会分裂以前の)全キリスト教会の

《c-》《文》全般的な,普遍的な;(趣味・関心などが)片寄っていない

『旧教徒』,)特に)[ローマ]カトリック教徒

mass

〈C〉(一定の形をもたない物に用いて)…の)『固まり』,集まり《+『of』+『名』》

〈C〉『多数』,多量(の…)《+『of』+『名』》

〈C〉《the ~》『大部分』(の…),(…の)主要部《+『of』+『名』》

〈U〉(物体の)大きさ,かさ

《the masses》『一般大衆』,庶民

〈U〉質量(物体の基本的性質を表す量)

〈人・物〉‘を'集める,一団にする

〈人・物が〉一かたまりになる,一団となる

大衆の,一般に付及した

大規模な

tag

(名前・番号・定価などを記した)札,下げ札,荷札

(服などの)切れて垂れ下がった端;(靴ひもなどの)先金

(特にラテン語引用句の)きまり文句

=question tag

…‘に'下げ札をつける

(…に)…‘を'つける,加える《+名+on(to)+名》

〈人〉‘に'(…の)レッテルをはる《+名+as+名(形)》

人の後にくっついて行く《+along》;(人の)すぐ後について行く《+after(behind)+名》

along

『…をたどって』,…に沿って

…の間に(during),…の途上で

『沿って』,並んで

《動作や状態の継続を強めて》前へ,進んで

(人を)連れて;(物を)持って

Socrates

ソクラテス(ギリシアの哲学者;469?‐399B.C.)

wonderful

『驚くべき』,不思議な;『すばらしい』,すてきな

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

high school

『ハイスクール』(小学校卒業後に入学する中等学校;8‐4制では9‐12年級の学校;6‐3‐3制では,7‐9年級のjunior high schoolと,10‐12年級のsenior high schoolから成る;6‐2‐4制では7‐8年級のjunior high schoolと,9‐12年級のsenior high schoolから成る)

guru

《しばしばG-》ヒンズー教の教師,導師

尊敬する師(指導者)

east

《the~》『東』;(…の)東方,(…の)東部《+『of』+『名』》

《the East》『東洋』(the Orient)

《the East》《米》東部地方

『東の』,東方の,東部の;東からの

『東に』,東方へ

wash

…‘を'洗う,洗濯する

〈汚れ・しみなど〉‘を'『洗い落とす』《+名+away(off, out),+away(off, out)+名》;(…から)…‘を'洗い落とす《+名+off(out of)+名》

〈人・舟・家屋など〉‘を'『洗い流す』,押し流す《+名+away(along,down,up),+away(along,down,up)+名》,(…から)…‘を'洗い流す《+名+off(away from)+名》

〈波などが〉〈岸など〉‘を'『洗う』,‘に'打ち寄せる;〈雨などが〉…‘を'ぬらす,うるおす

(塗料などで)…‘を'薄く塗る;…‘を'メッキする《+名+with+名》

〈雨水などが〉…‘を'浸食する《+名+away(out),+away(out)+名》;〈雨だれなどが〉〈穴など》‘を'うがつ

(特に手・顔・体を)『洗う』

『洗濯する』

〈布地が〉洗濯がきく;〈洗剤などが〉よごれを落とす;〈しみなどが〉洗って落ちる《+off(out);(…から)〈しみなどが〉洗って落ちる《+off(out of)+名》

〈波などが〉(…に)『打ち寄せる』,(…を)洗う《+against(over)+名》

〈U〉《しばしば a~》『洗うこと』,洗濯

〈U〉《時に a~》《集合的に》(一度の洗濯の)『洗い物』,洗濯物

〈U〉〈C〉《しばしば複合語を作って》洗い薬,洗浄剤;(…のための)洗い薬《+for+名》

〈U〉《the~》(波の)打ち寄せ,(波の)打ち寄る音《+of+名》

〈C〉(絵の具・塗料などの)薄い一塗り;薄いメッキ

〈U〉(船のあとに引く)白波,航跡;(飛行機などのあとに残る)気流の渦

洗濯のきく

shore

〈C〉(海・湖・河の)『岸』,海岸,湖畔,河岸・〈U〉陸・《しばしば複数形で》地方,国(country)

America

『アメリカ合衆国』,米国,アメリカ(《略》『Am.,Amer.』)

《the Americas》南北アメリカ[イタリアの航海者・探検家Amerigo Vespucciの名前に由来]

myself

《強意用法》《Iと同格に用いて》『私自身』

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私自身を(に)』,自分を(に)

path

(自然にできた)『小道』,細道;庭内の道

(人・物の)『通り道』,通路・進路,軌道《+『of』+『名』》

(行動の方針としての)(の)道《+『of』+『名』》)への)道程《+『to』+『名』》

peer

(…を)『じっと見つめる』《+『at』(『into, through』)+『名』》

見えてくる,一部見える《+『out』》

Einstein

アインシュタイン(『Albert~』;1879‐1955;物理学者;相対性原理を発見)

optical

視覚の,視力の

光学用の

delusion

〈U〉〈C〉思い違い;錯覚;誤った考え;(…という)思い違い《+『that節』》

〈U〉余わすこと,だますこと;だまされること

everyday

『毎日の』,日々の

(日曜日などに対して)平日の

日常の,ありふれた・(つづりに注意:一語です・everyとdayが離れずにくっついています)

consciousness

意識,知覚

(個人や集団の)意識,精神,意見

breath

〈U〉『息』,『呼吸』;UC〉1回の吸気(め気)

〈C〉(風の)そよぎ;(…の)かすかなかおり《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)ささやき(whisper)《+『of』+『名』》

clear

『晴れた』;明るい(bright)

『透き通った』,透明な

(形・輪郭などが)『はっきりした』,くっきりした

(音が)はっきり聞こえる(聞き取れる)

『分かりやすい』,あいまいさのない

《補語にのみ用いて》はっきり知っている,確信している

明せきな,理路整然とした

妨害(支障)のない

汚れ(しみ,きず)がない

《補語のみ用いて》(…を)免れた,(…が)ない,(…から)解放された《+『of』+『名』》

《名詞の前,時に名詞の後に用いて》丸々の;正味の

はっきりと,明瞭に,明確に

(…から)離れて《+『of』+『名』》

全く,まるまる

(…を)…‘から'『取り除く』,片付ける;(人を)…‘から'立ち去らせる《+『名』+『of』+『名』》

(…から)〈物〉'を'『取り除く』,片付ける;(…から)〈人〉'を'立ち去らせる《『名』『+『from』(『out of』,『off』)+『名』》

'を'きれいにする,清らかにする;…を明るくする

…‘に'触れないで越す

(罪・疑い・責任などから)…'を'逃れさせる』,免除する《+『名』+『of』+『名』》

〈議会・税関・手形交換所など〉'を'すんなりと通過する,‘の'許可を簡単に得る

《話》…'を'まるまるもうける,‘の'純益を上げる

〈負債〉を清算する,〈手形〉を釧済する;〈小切手〉を現金化する

『明るくなる』;澄む

消え去る,過ぎ去る

(じゃま物のない)開けた場所,あき地

air

〈U〉『空気』,大気

《the ~》『空中』,空間,空(sky)

《古》〈C〉そよ風,微風(breeze)

《文》〈C〉(音楽の)ふし,旋律(melody)

〈C〉様子,態度,風さい

《複数形で》気どった様子

〈衣服など〉'を'空気にさらす,風にあてる

〈部屋〉‘に'風を通す

〈うわさ・意見など〉'を'言いふらす

strange

『奇妙な』,異常な,変な

『見た(聞いた)ことのない』,未知の

場違いの,勝手が違った

《補語にのみ用いて》(仕事などに)慣れていない,未熟の《+『to』+『名』》

underwater

水面下の,水中の

水面下に(を),水中で(を)

coral

〈U〉サンゴ

〈C〉サンゴ細工

〈U〉サンゴ色,深紅色

サンゴ[製]の

サンゴ色の,深紅色の

person

(性別・年齢に関係なく)『人』

(人間の)『体』,身体

《単数形で》『容姿』,身なり

(文法で)人称

trachea

気管

glob

(液体の)小滴,しずく

(粘土・クリームなどの)球形の固まり

microbe

微生物,(特に)細菌

swim

『泳ぐ』,水泳をする

(水上・空中などに)浮かぶ

(水などの易体で)いっぱいになる,あふれる《+with+名》・(…に)浸る《+in+名》

〈物ず〉ぐるぐる回るように見える;〈頭などが〉くらくらする

〈河など〉‘を'泳いで渡る,〈ある距離〉‘を'泳ぐ

《副詞[句]を伴って》〈人など〉‘を'泳がせる;〈船〉‘を'浮かせる

『泳ぐこと』,

blind

『目の見えない』,盲目の(sightless)

《補語にのみ用いて》(…を)見る目がない,気がついていない《+『to』+『名』》

盲目的な,めくらめっぽうの(reckless)

(特に車の運転者に)隠れて見えない

(通りなどが)行き止まりの,出口のない;(建築物が)窓のない

肉眼で見えないでする,計器だけに頼る

〈人〉‘の'目をくらませる,'を'盲目にする

(…に対して)〈人〉‘の'判断力(分別)を失わせる《+『名』〈人〉+『to』+『名』》

『日よけ』,すだれ,よろい戸,ブラインド

人の目をごまかすもの,見せかけ

《米》(猟師の)隠れ場

目が見えなくて

simple

『簡単な』容易な,分かりやすい

(複合に対して)単一の

『単純な』,込み入っていない

『純然たる』,全くの

『飾り気のない』,簡素な,地味な,質素な

『もったいぶらない』;誠実な,実直な

お人よしの,だまされやすい

《文》地位のない,普通の,平(ひら)の

biology

『生物学』

imagine

…‘を'『想像する』,思い描く

《『imagine』+『that節』》…‘と'『思う』

《『imagine』+『wh-節』(『句』)》…かどうか‘を'推測する

想像する,考える,推測する

miss

〈C〉未婚婦人;《複数形で》少女(girl)

《M-》《未婚婦人の姓・姓名の前に付けて》…『嬢』,…『さん』

《通例M-》《おもに英》《生徒が女の先生に対して》…先生

《通例M-》《単独で呼び掛けに用いて》お嬢さん;《ふざけて》おねえちゃん

《M-》《おもに容姿端麗のため一国・一団の代表に選ばれた未婚女性に対して》ミス…

subatomic

亜原子の(原子より小さい電子・陽子など)

level

(土地などが)『平らな』,水平な,凸凹のない

『同じ高さ(程度)の』

《話》精神状態がよくつり合いのとれた,分別のある

〈U〉〈C〉(地位・程度などの一般的な)『標準』,『水準』,レベル

〈C〉(高さ・深さの基準となる)『水平面』,水平線

〈C〉〈U〉(ある物と比べたときの)『高さ』,深さ

〈C〉(建物の)階,層

〈C〉《おもに米》(水準器《英》spirit level)

〈物の表面〉‘を'『平らにする』

〈木・家など〉‘を'倒す

〈地位・程度など〉‘を'一様にする,平均する

《『level』+『名』+『at』+『名』》(目標に)〈銃など〉の水準器を合わせる

《『level』+『名』+『at』(『against』)+『名』〈人〉》(人に)〈非難など〉‘を'浴びせる

水平に,平らに

grand

『壮大な』;豪壮な

《名詞の前にのみ用いて》『威厳のある』,気高い

(順位などが)最高の

重大な,重要な

《名詞の前にのみ用いて》全体の,全部を合わせた(complete)

《話》すてきな,すばらしい

尊大な,うぬぼれた

=grand piano

《米俗》1,000ドル

cosmic

『宇宙の』,宇宙に関する

広大無辺の,(時的・空間的に)無限の

almost

『ほとんど』,たいてい(nearly)

assumption

(任務などを)引き受けること《+『of』+『名』》

(権力・権利などの)専有,横領《+『of』+『名』》

(態度などの)でしゃばり,おうへい

仮定,想定;仮説

《the A-》聖母マリアの被昇天;聖母被昇天祭(8月15日)

proud

(人が)『得意な,誇らしげな』

(人が)『誇りを持った』,自尊心のある

(人が)高慢な,威張った

《名詞の前にのみ用いて》(物事が)誇るに足る,みごとな

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

jabber

早口でぺちゃくちゃしゃべる

…‘を'早口でしゃべる

早口の訳の分からぬおしゃべり

roll

〈球などが〉『転がる』,転がって行く;〈車輪などが〉回る

〈車が〉『動く』,進む

〈人・動物などが〉『転がり回る』

〈波などが〉うねる,〈煙などが〉漂う,立ち上る

〈時が〉過ぎ去る《+『by』(『away』)》

〈目が〉ぐるぐる回る

〈船などが〉横ゆれする

〈雷・太鼓などが〉ごろごろ鳴る,とどろく

《話》始める(start)

〈球など〉‘を'『転がす』;〈車輪など〉‘を'回転させる

〈車など〉‘を'転がせる;〈家具など〉‘を'ころで動かす,転がして運ぶ

…‘を'『丸める』,巻く《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

(…に)…‘を'包む,くるむ《+『名』+『up in』+『名』》

(ローラーなどで)…‘を'伸ばす,平らにする《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

〈船・航空機など〉‘を'横揺れさせる

〈r音など〉‘を'巻舌で発音する

〈目〉‘を'ぐるぐる回す,きょろりとさせる

〈さいころ〉‘を'投げる

《米俗》〈酔っぱらいなど〉‘から'盗む(rob)

(球形・円筒形に)『巻いた物』,巻物;(…の)一巻き《+『of』+『名』》

名簿,出席簿;目録

(…の)丸いかたまり《+『of』+『名』》

(食事用の)ロールパン

巻き肉;巻き菓子(ロールカステラなど)

(船などの)横揺れ

(雷・太鼓などの)ごろごろいう音,とどろき

=roller・転がり,回転

eye

〈C〉(人・動物の器官としての)『目』

〈C〉(まぶた・まつ毛・まゆ毛などを含めて,外側からみえる)『目』,目の周り

〈C〉(目の)虹彩

〈C〉『視力』,視覚

〈C〉《単数形で》『視線』,まなざし

〈C〉《しばしば複数形で》警戒(観察,監視)の目

〈C〉《通例単数形で》(…に対する)鑑識眼,物を見る目,(…を)見分ける力《+『for』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》物の見方;観点

〈C〉目に似たようなもの(じゃがいもの芽・クジャクの羽の眼状の点など)

〈C〉針の目,めど

〈C〉(かぎ・ホックの)受け

〈C〉台風の目

(好奇・疑いなどの目で)…‘を'じろじろ見る,注意して見る

concern

〈物・事が〉…‘に'『関係する』,かかわる,影響する

《しばしば受動態で》〈事が〉〈人〉‘に'『関心を持たせる』,'を'心配させる

〈小説などが〉…‘に'ついて書かれている(受動態にできない)

〈U〉〈C〉(…との)『関係』,利害関係《+『in』(『with』)+『名』》;《しばしば複数形で》関係のある事柄,関心事

〈U〉(…に対する)『関心』,懸念,心配《+『about』(『over,for,at』)+『名』》

〈C〉事業,営業,会社,商会(firm);財閥,コンツェルン

〈U〉重大な関係,重要性

worried

(人・表情などが)心配そうな

piss

おしっこする・…‘を'おしっこでぬらす・「piss誰々off」で「誰々を怒らせる」

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

spend

(…に)〈金〉‘を'『使う』《+名〈金〉+on(『for』)+『名』》

〈時〉‘を'『過ごす』

《文》〈力など〉‘を'使い果たす,〈自分〉‘の'力を使い果たす

金(財産など)を使う;浪費する

woman

〈C〉(成人した)『女』,女性,婦人

〈U〉《冠詞をつけずに》『女性[全体]』,女

〈C〉《the womanhood》女らしさ,女性特有の感情(性格,言葉づかいなど)

〈C〉(主婦の代りに)家事をする女性,お手伝いさん;(女王に仕える)侍女,女官

〈C〉《修飾語[句]を伴って》妻,恋人,愛人

issue

〈U〉(印刷物などの)『発行』;(法令などの)発布,公布《+『of』+『名』》

〈C〉『発行物』,号,版

〈U〉(…の)流出《+『of』+『名』》;〈C〉流出物

〈C〉『問題』,『問題点』

〈U〉《古》《集合的に》子,子孫

〈C〉《まれ》(…の)結果,なりゆき《+『of』+『名』》

(…から)『出てくる』,流れ出る《+『from』+『名』》

(…に)由来する,(…から)起こる《+『from』+『名』(do『ing』)》

《古》(結果的に)(…に)なる《+『in』+『名』》

〈命令など〉‘を'出す,発令する;…‘を'公布する

〈雑誌など〉‘を'『発行する』

(人に)…‘を'支給する《+『名』〈物〉+『to』+『名』〈人〉》;(衣料・食糧などを)〈人〉‘に'支給する《+『名』〈人〉+『with』+『名』〈物〉》

political

《名詞の前にのみ用いて》『国家の』,政府の;『政治の』,政治上の:

《名詞の前にのみ用いて》国家(政府)に有害な

政治好きの,政治活動する

政略的な

campaign

(ある目的を持った一定地域での)『軍事行動』,作戦,戦闘

(政治的・社会的・商業的などの目的で行われる)(…の)『運動』,(特に)宣伝戦,選挙運動《+『against』』(『for』)+『名』》

(…の)運動に参加する,選挙運動をする《+『against』(『for』)+『名』》

activist

(特に政治信条の)積極行動主義者,実践主義者

environment

『環境』,周囲の状況;《the~》自然環境

sort

『種類』,部類(kind)

性格,性質,タイプ

《おもに英話》《単数形で》(ある)種類の人

…‘を'分類する,区分けする;えり分ける,選び出す《+『名』+『out,』+『out』+『名』》

housing

住宅供給;家に収容すること

《集合的に》家,住宅(houses)

避難所

(機械の)架構(支え台・枠・囲い,また部品収容箱など)

body

〈C〉『身体』,肉体

〈C〉(人・動物の)『胴体』

〈C〉)物の)『主要部』,本体《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『団体』,群れ:(…のたくさんの)集まり《+『of』+『名』》

〈C〉物体,…体

〈U〉実質;(酒・味などの)こく

〈C〉《話》人

attract

(物理的な力で)…'を'『引きつける』,『引き寄せる』

〈人,人の注意・興味など〉'を'『引きつける』,誘う

rare

『まれな』,『珍しい』,めったにない

(空気などが)薄い,希薄な(thin)

《話》すてきな,たいへんな

pull

《しばしば副詞[句]を伴って》〈物〉‘を'『引く』,『引っ張る』,引いて動かす

〈人・人の体の一部・衣服など〉‘を'『ぐいと引っ張る』,強く引く

…‘を'引き抜く,引き離す,取りはずす

《副詞[句]を伴って》〈布など〉‘を'引き裂く,引きちぎる

〈筋肉など〉‘を'引っ張って痛める,引きつらせる

《話》〈観客・支持者など〉‘を'引きつける,集める

《話》(…に向かって)〈ナイフ・ピストルなど〉を引き抜く《+『名』+『on』+『名』》

《米話》〈悪事・策略・冒険など〉‘を'やってのける

『引っ張る』,引く

『引っ張られる』,引ける

引きずるように動く

こぐ,こいで進む

〈C〉『引くこと』,一引き

〈C〉《単数形で》(人の)引く力:〈U〉(自然の)引力

〈C〉《単数形で》必死に引っ張る(引きずる)こと

〈C〉《複合語を作って》物を引っ張る道具;引き手,取っ手,引き綱

〈C〉(液体の)一飲み,(たばこの)一服《+『at』+『名』》

〈U〉《時にa pull》《話》引き,手づる,コネ

〈U〉《米話》人を引きつける力

〈C〉(野球・ゴルフで)球を引っ張って打つこと

devote

〈生涯・労力・時間など〉‘を'『ささげる』,あてる:《『devote』+『名』+『to』+『名』(do『ing』)…に…をささげる》

humanity

〈U〉『人間性』,人間らしさ

《集合的に》《単数・複数扱い》『人類』,人間(human beings)

〈U〉『人道』,人情味,親切(kindness);〈C〉慈善行為

《the humanities》(ギリシア・ローマの)古典文学;一般教養,人文科学

grit

(機械・食物に混じる)小砂

《話》根性,勇気

…‘を'きしらせる

grace

〈U〉(形・動作などの)『優雅さ』,洗練

〈U〉〈C〉食前(食後)の短い祈り

〈U〉(…する)『思いやり』,親切《+『to』do》

〈U〉(神の)恩ちょう,恵み

〈U〉恩恵,恩典;猶予,(特に負債などの)支払い猶予

《複数形で》(人の)美点,長所,魅力

〈C〉《G-》《Your,His,Herを伴って》閣下,閣下夫人

《the Graces》(ギリシア神話の)美の三女神

…‘を'優雅にする,美しく飾る

martin

イワツバメ

Luther

ルーテル,ルター(『Martin~』;1483‐1546;ドイツの宗教改革者)

king

『王』,国王

王にたとえられる人(物),…王,大立て者

(カードの)キング

(チェスの)キング,王将

ought

《義務・当然》…『すべきである』,するのが当然である

《忠告・願望》…するのが望ましい,するのがよい

《見込み・当然の結果》…『するはずである』,きっと…するであろう

structure

{C}(建物・橋などの)建造物

{U}(…の)構造,誠成,組織《+of~名》

{C}構造(構成)体,組織体

〈思想など〉‘を'組み立てる,組織化する

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

draw

…‘を'『引く』,引っぱる

《副詞[句]を伴って》…‘を'『引いて』(ある状態に)『する』

(…から)…‘を'『引き抜く』,取り出す《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

(…から)〈液体など〉‘を'『くみ出す』,くみ上げる《+『名』+『from』+『名』》

(…から)…‘を'得る,引き出す《+『名』+『from』+『名』》

〈事〉‘を'招く,もたらす

〈人〉‘を'引きつける,引き寄せる

〈絵・図〉‘を'『線で描く』,〈線〉‘を'引く

…‘を'描写する,述べる

〈文書〉‘を'書く,作成する;〈小切手〉‘を'振り出す

〈息〉‘を'吸い込む;〈ため息〉‘を'つく

…‘を'引き伸ばす,いっぱいに張る

〈くじなど〉‘を'引く,引き当てる

〈勝負など〉‘を'引き分ける

喫水が…‘だけ'ある

《副詞[句]を伴って》『動く』,『近づく』,行く

(…に向けて)剣(ピストル)を抜く《+『on』+『名』》

《副詞[句]を伴って》人を引き付ける

《副詞[句]を伴って》『線で書く』

くじを引く

《副詞[句]を伴って》〈水が〉はける,〈パイプ・煙突などが〉通る

(勝負などが)引き分けになる

〈茶などが〉出る

〈船が〉喫水する

引くこと,抜くこと,(たばこなどの)一吸い,一服

(人を)引きつけるもの,呼び物,人気者

くじ引き,抽せん(lot)

引き分け,無勝負

circle

『円』

(劇場などの)半円形のさじき

(…の)円形のもの《+『of』+『名』》

(活動・勢力などの)範囲

《時に複数形で》(共通の利害・活動などで結ばれた)『仲間』,団体,…界

一巡;循環

『円を描く』,旋回する

…'を'『円で囲む』;…'を'取り囲む

…‘の'回りを回る

nelson

(レスリングの)首固め

African

『アフリカの』

アフリカ黒人の

アフリカ[黒]人

concept

(特に哲学用語として)(…の)概念,観念《+『of』+『名』》,(…という)概念《+『that』節》

order

〈C〉《しばしば複数形で》『命令』,指図,指令

〈U〉(物事の)『順序』,順番

〈U〉(自然界の)『秣序』

〈U〉(社会の)治安,秣序

〈U〉整頓(せいとん)された状態,きちんとしていること《good,badなどを伴って》(一般に物事の)調子, 状態

〈U〉(商品などの)『注文』《+『for』+『名』》

〈C〉調文品

〈C〉(レストランなどでの料理の)一盛り

〈C〉種類,等級,品資(kind, sort)

〈C〉(動植物分類の)目(もく)

〈C〉聖職者の階級;《複数形で》聖職

〈C〉《しばしばO-》教団,教派;(ある特殊な)社会

〈C〉《しばしばO-》勲位,勲章

〈C〉(古代ギリシャの)建築様式,柱式

…‘を'『命令する』,指図する;〈人〉‘に'命令する

《方向を表す副詞[句]を伴って》〈人〉‘に'行くように命じる

〈商品など〉‘を'『注文する』;…‘を'あつらえる

…‘を'整頓(せいとん)する,きちんとする

命令する;注文する

trot

〈U〉《しばしばa ~》(馬の)速足,だく足(歩み(pacing)と駆け足(galloping)の中間の歩調)

〈C〉速足の馬に乗ること

〈U〉《しばしばa ~》(人の)急ぎ足,小走り

〈C〉(運動のための)急ぎ足の散歩

〈馬が〉速足で駆ける

《副詞[句]を伴って》〈人が〉急ぎ足で行く,小走りで行く

〈馬〉‘を'速足で駆けさせる,だく足で行かせる

〈ある距離〉‘を'速足で行かせる

saint

《しばしばs-》『聖人』,聖者(死後カトリック教会や他の教会また特定の宗教によって聖徒に列せられ,尊敬される人);《聖者の名の前に置いて》聖…(《略》St.)

(無私,無欲,有徳の)聖人のような人

gene

遺伝子

capacity

〈U〉《しばしばa capacity》(建物などの)『収容力』,(容器などの)『容量』,『容積』

〈U〉《しばしばa capacity》(人の)『能力』,才能;(物の)性能

〈C〉(…の)『資格』,地位《+『of』(『as』)+『名』》

deeply

『深く』

(色が)濃く

(声が)太く,(音調が)低く

(程度が)非常に,深く

disturb

…‘を'『かき乱す』,騒がしくする

〈人〉‘を'『不安にする』,心配させる

〈人・行動・安眠など〉‘を'『邪魔をする』,妨害する(bother)

culture

〈U〉『教養』;修養;教化

〈C〉〈U〉『文化』(主として精神面をさし,生活・習慣・物の考え方などを含む)Greek cultureギリシア文化

〈U〉(…の)『耕作』;『栽培』,養殖,培養《+『of』+『名』》

voice

〈U〉(人間の)『声』

〈U〉声を出す力,物を言う力

〈C〉〈U〉声の質,声の状態(調子)

〈C〉(人の声を思わせる)(…の)音《+of+名》

〈C〉(人の声にたとえた)(…の)音《+of+名》

〈U〉〈C〉『発言権』,選択権,投票権

〈U〉表現,表明;意見

〈C〉(声楽の)声

〈C〉(文法で)態

〈気持ちなど〉‘を'言い表す,口に出す

〈音〉‘を'有声音で発音する

divisive

不和を生じる,対立を引き起こす

title

〈C〉(…の)『題名』,題目,題《+of(to)+名》

〈C〉『肩書き』,称号,爵位

〈C〉(スポーツの)選手権,タイトル

〈C〉〈U〉(家屋・土地の)『所有権』;権利書;権限《+to+名》

〈C〉〈U〉正当な権利

…に表題を付ける;…に称号(肩書き)を与える

side

(物体)『面』

(物体の)『側面』,わき

(紙・レコードなど平らな物の)『面』

(中心線・分離線から見た)『片側』

(中心部分から見て)…『側』

(人間・動物の体の右または左の)『側面』,(特に)横腹,わき腹

《単随形で》(人の)『そば』,わき

(物の)端,へり;(図形の)辺

(競技・争いなどの一方の)『側』,味方

(事柄の持っている)一面,局面

(父方または母方の)血統,…方(かた)

側部の,側面の,わきの

側部(側面)からの(への)

二次的な,従の

〈建物など〉‘に'側面を付ける

(…に賛成の(反対の))側につく《+『with(against)』+『名』》

divide

(部分・断片・グループなどに)…‘を'『分ける』,分割する《+『名』+『into』+『名』》

(人と)…‘を'『分け合う』《+『名』+『with』+『名』》;(人人の間で)…‘を'分配する《+『名』+『among』(『between』)+『名』》

(…から)…‘を'『分離する』,切り離す,区切る《+『名』+『from』+『名』》

(…に)〈時間など〉‘を'『割り当てる』《+『名』+『between』+『名』》

(感情的に・考え方の上で)〈人〉‘を'対立させる,分裂させる

(…で)…‘を'割る《+『名』+『by』+『名』》;(…を)…‘で'割る《+『名』+『into』+『名』》

分かれる,分岐する

(…で)分かれて対立する,分裂する《+『on』(『over』)+『名』》

割り算をする

〈C〉分水嶺

《比喩(ひゆ)的に》《the divide》生死の境

liberalism

自由主義

mental

『精神の』,心の

頭脳の,知能の

《名詞の前にのみ用いて》精神病の

《名詞の前にのみ用いて》頭の中で行う

《英話》《補語にのみ用いて》頭のおかしい,気がふれた

disorder

〈U〉『無秩序』,混乱,乱雑(confusion)

《しばしば複数形で》(社会的・政治的な)粉争,騒動

〈C〉(肉体的・精神的な)不調,異常,障害

…‘の'秩序を乱す

〈心身〉‘に'異常を起こさせる

rush

トウシンソウ(灯心草);灯心草の茎(マット・かごなどを作る)

fat

『脂肪』,脂肪分

(動物の)あぶら身

(料理用の)油,ヘット

肥満,太り過ぎ

『太った』,肥満した

『脂肪の多い』

たっぷりとはいった,分厚い

もうかる

(土地が)肥えた

…‘を'太らせる

ふとる,肥える

idiot

(3‐4歳以下の知能しかない)白痴

《話》ばか(fool)

pinhead

ピンの頭

(ピンの頭のように)小さいもの

ばか者,まぬけ

patriot

愛国者, 志士; (P-) パトリオット (米軍の地[艦]対空ミサイル装置)

argue

(人と…について)『議論する』,論争する,言い争う《+『with』+『名』〈人〉+『about』(『on, over』)+『名』》

(…に賛成・反対して)論じる,主張する《+『for』(『in favor of, against』)+『名』》

…'を'『議論する』,論じる

(…するように)〈人〉'を'『説得する』,説き伏せる《+『名』〈人〉+『into』+『名』(do『ing』)》,(…しないように)〈人〉'を'説得する《+『名』〈人〉+『out of』+『名』》

〈物事が〉…'を'示す,表す(show)

supposedly

想像上,おそらく

dangerous

『危険な,危ない』;危害を加える,険呑(けんのん)な

sound

〈C〉〈U〉『音』,『音響』,響き・〈U〉音の聞こえる範囲・〈C〉(音声としての)音

《単数形で》(聞いたり,読んだりしたときに受ける)感じ,響き,調子・〈U〉(無意味な)音(声);騒音,ざわめき・『音を出す』,鳴る,響く・『聞こえる,思える』(進行形にできない) ・〈楽器・ベルなど〉‘を'鳴らす・(音で)…‘を'知らせる・…‘を'発音する・〈考えなど〉‘を'打診する

familiar

(物事が)『よく知られている』;見慣れた,聞き慣れた

《補語にのみ用いて》(物事を)『よく知っている』,(…に)精通している《+『with』+『名』》

(人が)『親しい』,親密な

(文体などが)くだけた,打ち解けた

(…に)なれなれしい,ずうずうしい《+『with』+『名』》

親友

使い魔,使いの精(魔法使い魔女などの召使い;小悪魔)

author

『著者』,作者,作家,著作者

(…の)『創始者』,創造者,張本人《+『of』+『名』》

(ある著者の)著書,作品

surprise

《しばしば受動態で》…‘を'『驚かす』,びっくりさせる

…‘を'『不意をつく』,虚をつく

…‘を'『急襲する』,寄襲する

〈U〉『驚き』

〈C〉『驚くべき物(事)』

〈U〉不意打ち,急襲

struggle

『もがく』,あがく

『戦う』,奮闘する

《a~》『非常な努力』,奮闘

『戦い』,闘争

against

…『に対して』,に逆らって(in opposition to);…に不利に

《保護を表す動詞と共に》…『から』

…『にぶつかって』,に向かって

…『にもたれて』,に寄りかかって

(災難・事故・万一の場合など)『に備えて』,を避けるように

…『を背景として』,と対照して

…と交換に,と引き換えに

lie

《場所を表す副詞[句]を伴って》『横たわる』,横になる

《状態を表す副詞[句]を伴った》『置かれている』,ある

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)『位置する』,ある

《通例場所を表す副詞[句]を伴って》〈誤り・理由・責任・抽象的なものが〉見い出される,ある

《場所を表す副詞[句]を伴って》地下に眠る,葬られている

位置,方向;状態

stupidity

〈U〉愚かさ,愚鈍

〈C〉《通例複数形で》愚かな行い(言葉)

cowardice

おくびょう;ひきょう

Hitler

ヒトラー(『Adolf Hitler』;1889‐1945;ドイツ国家社会党(the Nazis)の党首)

launch

〈ボート〉‘を'水面に降ろす;〈船〉‘を'『進水させる』

(…に向かって)〈やりなど〉‘を'投げる《+『名』+『at』(『against』)+『名』》;(…に)〈ロケットなど〉‘を'打ち上げる,発射する《+『名』+『into』+『名』》;(艦上などから)〈飛行機〉‘を'飛び立たせる《+『名』+『from』+『名』》

(…に)〈攻撃など〉‘を'加える,〈非難など〉‘を'浴びせる《+『名』+『at』(『against』)+『名』》

〈計画・事業など〉‘を'『始める』

(事業などに)〈人〉‘を'乗り出させる《+『名』+『in』(『into, on』)+『名』》

乗り出す

〈船が〉進水する;〈航空機などが〉発進する

(船の)進水;(ロケット・宇宙船などの)発進

Nazi

〈C〉(ドイツの)ナチ党員;《the Nazis》ナチ党(Hitlerが創設したドイツの国家社会主義政党)

ナチ党の

worst

『最も悪い』,いちばんひどい,最悪の

(badly, illの最上級)『最も悪く』,いちばんひどく

『最も悪い事(物)』,最悪の事態

era

(あるものの存在・でき事などで特徴づけられた)時代

紀元

(地質の時代を表す)代

human

(動物・神に対して)『人間の』,人の

『人間らいし』,人間的な,人情味のある

〈C〉《複数形》(動物に怠して)人間(human being)

〈U〉《the human》人類

history

〈U〉『歴史』;歴史学

〈C〉『歴史書』

〈C〉(人の)『経歴』,来歴;(物事の)過去,由来

〈C〉史劇

whether

《名詞節(句)を導いて》…『かどうか』[ということ];『…かそれとも…か』

《whether…or…の形で,譲歩の副詞節(句)を導いて》『…であろうと…であろうと』,…にせよ…にせよ[いずれにしても]

いずれにしても,ともかく(in any case);どうしても

Cambodia

カンボジア(東南アジアの共和国;首都はPhnom Penh)

Germany

『ドイツ』(第二次世界大戦後1949年東西両ドイツに分割された)

Rwanda

ルワンダ(アフリカ中東部の共和国;首都Kigali)

negative

『否定の』,反対の

『消極的な』,控えめの

陰電気の;(数値が)負の,マイナスの(minus);(写真が)陰画の,ネガの;(医学検査結果が)陰性の

『否定』,拒否,「いやだ」と言うこと

否定語[句]

《the~》(特に討論会の)反対者側,反対派

(電気分解に用いる)陰極板

(数値の)負数

(写真の)陰画,ネガ

《しばしば受動態に用いて》…‘に'反対投票をする

=negate

violent

『暴力による』,乱暴な

『激しい』,猛烈な,すさまじい

extremism

(政治上の)過激論,過激主義

initiative

開始,第一歩,手始め

『主導権』

独創力,創意工夫;進取の精神

(一般国民の)発議;発議権の手続き

include

…‘を'『含む』,包含する

(…の中に)…‘を'入れる,込める《+『名』+『in』(『among, with』)+『名』》

counteract

…‘の'影響(力)を弱める

〈薬・毒など〉'を'中和する,〈効力〉'を'消す

tendency

『傾向』

『性癖』,癖

break

…'を'『壊す』,割る,砕く;…'を'折る

…'を'擦りむく

…'を'『役に立たなくする』,壊す

(小さな物に)〈組になった物〉'を'分ける,ばらす,〈お金〉'を'くずす《+『名』+『into』+『名』》

〈垣・へいなど〉'を'破って出る

〈法律・規則・約束など〉'を'『破る』,犯す

〈均整・秩序・配列など〉'を'破る,くずす;〈持続しているもの〉'を'中止する,妨げる

〈記録〉'を'破る,更新する

(…に)…'を'打ち明ける,知らせる《+『名』+『to』+『名』》

…'を'破産させる,倒産させる

〈気力・抵抗など〉'を'くじく;〈力・効果・強度〉'を'弱める

(…に)…‘の'位を下げる,…'を'降等させる《+『名』+『to』+『名』》

〈動物〉'を'ならす

〈人〉‘の'(…の)癖を直す《+『名』〈人〉+『of』+『名』(do『ing』)》

〈暗号など〉'を'解読する;〈事件・問題など〉を解決する,解く

《しばしば副詞[句]を伴って》『壊れる』,砕ける,割れる;破れる,破裂する

ぷっつりと切れる;中断する,途切れる;《米》仕事を中断する

はずれる,離れる,分離する《+『off』(『away』)》

故障する,壊れる,動かなくなる

突然始まる;突然変化する

夜が明ける

〈健康・気力などが〉衰える,弱る;〈心が〉悲しみに打ちひしがれる

〈株・価格などが〉急落する,暴落する

壊れた箇所,裂け目,割れ目

中断,途切れ;不和,仲たがい

休憩時間,小休止

逃亡計画,脱獄

(…に向かっての)突進

急な変化,顕著な変化

夜明け

《話》運,機会

republican

『共和国の』;共和制[政治]の

《『R-』》《『米』》共和党の

共和制論者,共和制主義者

《『R-』》《『米』》共和党員《略》R.,Rep.,Repub.)

democrat

民主主義者,民主政体論者

《『D』‐》《米》民主党員

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

lose

〈物〉‘を'『失う』,なくす,〈人・道など〉‘を'見失う,〈仕事・権利・命など》‘を'失う

《『lose』+『名』+『名』》〈物事が〉〈人〉‘に'…‘を'失わさせる

〈勝負事・訴訟・戦争など〉‘に'『負ける』

…‘を'『保つことができなくなる』

…‘を'免れる,脱する

…‘を'『逃す』,むだにする

〈時計が〉〈ある時間〉‘だけ'『遅れる』

(…で)損をする,(…を)失う《+『in』(『on』)+『名』》

(試合・ゲームなどで)負ける《+『in』+『名』》

〈時計が〉遅れる

appetite

『食欲』

(…に対する)『欲求』,切望(desire)《+『for』+『名』》

suggest

<考え・計画など>‘を'『提案する,』言い出す

〈物事が〉…‘を'『連想させる,』思い起こさせる

…‘を'『それとなく示す』

local

『一地方の』,ある土地の,(特に)自分の住んでいる土地の;地方に特有な

(全体からみて)『部分的な』,局部の,狭い部分の

《米》各駅停車の

《話》《しばしば複数形で》その土地に住んでいる人々

《米話》(新聞の)地方記事

《話》(各駅停車の)列車,電車,バス

《米》(労働組合などの)支部

shortage

『不足』,欠乏;〈C〉不足高

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

maybe

『たぶん』,おそらく,ことによると

worship

(神人などに対する)『崇拝』《+of+名》

(通例教会での)『礼拝』

(…に対する)尊敬,賛美《+of+名》

《W-》《英》《your, his herなどと共に官職名の前に置いて》閣下

…‘を'『礼拝する』,‘に'祈りをささげる

…‘を'『崇拝する』

…‘を'尊敬する,あがめる

(…で)礼拝[式]に出席する《+at+名》

尊敬(賛美)する

mosque

イスラム教寺院(外部に数個の尖塔(せんとう)がある独特の建築物)

church

〈C〉(特に,キリスト数の)『教会』,教会堂

〈U〉(教会で行う)礼拝

〈U〉《しばしばC-》教派

《the ~》全キリスト教徒

《the ~,the C-》聖職,牧師の職

《集合的に》(同じ建物で礼拝する,または会衆(congregation)を構成する)キリスト教徒たち

(安産感謝などのため)〈産後の婦人〉'を'教会に連れて行く

synagogue

ユダヤ教の礼拝堂

《the ~》ユダヤ教徒の集会

street

(両側に歩道と建物のある)『街路』,通り;…街(通り)(《略》st.)

(歩道と区別した)車道

町内の人々

abortion

〈U〉〈C〉流産;妊娠中絶

〈U〉(計画などの)失敗;〈C〉(実現しなかった)案,計画

brother-in-law

義理の兄(弟)

believe

(現実・真実であると)〈事〉'を'『信じる』,信用する

〈人〉'を'『信じる』,信用する;〈人〉‘の'言ったことを信じる

《1,2の弱い意味に,同じ文型で用いて》…‘と'『思う』,考える(think)

信ずる;信仰する

global

球の,球形の

地球の,全世界の

全体的な,総括的な

lifestyle

生き方,生きざま

frighten

(突然)…‘を'ひどく驚かせる,おびえさせる

ひどく怖がる,おびえる

point of view

見地,観点(viewpoint)

考え方,態度

smoke

〈U〉『煙』;煙状のもの

〈C〉たばこの一服,喫煙

〈C〉《話》たばこ,(特に)紙巻きたばこ

『煙を出す』,煙る;湯気を立てる

『たばこを吸う』

〈たばこ・麻薬など〉‘を'『吸う』

〈肉・魚〉‘を'『薫製』(くんせい)『にする』,いぶす

ear

〈C〉『耳』

《単数形で》『聴覚』,聴力,音感

《単数形で》じっと聞くこと,傾聴

〈C〉耳の形をした物

couple

(同種類の物が)『2個』《+『of』+『名』》

『夫婦』,男女一組

《話》(…の)いくらか,少数《+『of』+『名』》

…'を'『つなぎ合わせる』;(…に)…'を'連結する《+『名』+『to』(『with』)+『名』》

…'を'(…と)関連づける《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

…'を'結婚させる,〈動物〉'を'つがわせる

〈動物〉交尾する

conservative

(人・考え方などが)『保守的な』・保守主義の

《C-》保守党の

(見積もり,評価などが)控え目の,穏健な,慎重な

保守的な人,保守主義者

《C-》保守党員

tea party

お茶の会(teatime の社交的会合)

paper

〈U〉『紙』

〈C〉(1枚の)『紙』

〈C〉論文,研究論文(口頭で発表するものをさす);(学生の)レポート

〈C〉試験問題[用紙];答案[用紙]

〈C〉《話》『新聞』(newspaper)

《複数形で》『書類』,文書;(身分・資格などを示す)証明書

〈U〉紙幣(paper money);手形類

〈C〉〈U〉壁紙(wallpaper)

紙[製]の

紙の上だけの,実祭には存在しない

新聞[用]の

…‘に'紙をはる

…‘を'紙で包む《+『over』(『up』)+『名,』+『名』+『over』(『up』)》

pass

『通り過ぎる』,通る

〈時間が〉『過ぎる』,過ぎ去る

〈交通機関・道などが〉通っている

消え去る,なくなる:《遠回しに》死ぬ

(障害・試験などで)『通過する』,『合格する』

〈法案などが〉通過する,可決される

〈事が〉起こる

移る,変わる

〈言葉などが〉交わされる,やりとりされる

(…として)通用する《+『as』(『for』)+『名』》

(球技で)パスする

(カードゲームで)パスする,自分の番を見送る

…‘を'『通り過ぎる』,‘の'そばを通る

〈試験など〉‘に'『合格する』;〈人〉‘を'『合格させる』

…‘を'『手渡す』,回す;…‘を'伝える

…‘を'『通過させる』,動かす

〈ある点・程度など〉‘を'『越える』;〈歩行者・車など〉‘を'『追い抜く』

〈時〉‘を'『過ごす』;…‘を'経験する

〈法案など〉‘を'『通す』;〈法案などが〉〈議会など〉‘を'通過する

(…に対して)〈判決・批評など〉‘を'下す,述べる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

〈ボール・パック〉‘を'味方の選手に送る,パスする

出入許可[証];無料入場券;(鉄道などの)[フリー]パス

(試験の)合格,及第

山道,峠;細道,抜け道

《話》《a~》困った状況,危機

(奇術・ふき掃除などの)手の動き,手つき

(球技で)送球,パス;(野球で)四球による出塁

(カードゲームで)パス

smoking

煙ること

喫煙

test

(人の能力などの)『試験』,考査,テスト

(物事の)『試験』,検済,試錬,実験《+of+名》

化学分析;試薬

=test match

…‘を'『試験する』,検査する

…‘を'化学分析する

(…の)試験を受ける,試験をする《+for+名》

guideline

(未来の行動の)指針,誘指標《+『of』(『for』)+『名』》

elevate

(ある高さに)…‘を'『上げる』,‘の'程度を高める《『名』+『to』+『名』》

(知的・精神的に)…‘を'向上させる,高める

(…から…に)〈人〉‘を'昇進させる《+『from』+『名』+『to』+『名』》

decide

〈人が〉〈論争・問題など〉'を'『解決する』

〈人が〉『決心する』

〈物事が〉…'を'決定する

〈物事が〉〈人〉‘に'決意させる,決定させる

『決定する』

(…に不利な,有利な)判決を下す《+『against』(『for』,『in favor of』)+『名』》

goal

『ゴール』,決勝点

(ゴールに球を入れて得た)得点

=goalkeeper

『目標』(aim),目的;目的地

group

(…の)『群れ』,集まり,小集団《+of+名》

(主義・系統・種類などを同じくする人・物の)『派』,『団体』

(ポミュラーソング歌手の)グループ

(動・植物分類上の)群;(化学の)基,原子団;(地質学上の)界;(数学の)群;(言語学上の)語派

…‘を'一群に集める,一団にする《+『名』+『together』》

(系統的に)…‘を'分類する,調和よく配合する《+『名』+『together』》

集まる,群(集団)をなす

negatively

否定的に

消極的に

stereotyped

ステロ版で印刷をした

固定した,決まりきった

agree

〈人が〉『意見が一致する』,合意する;『同意する』,賛成する

〈物事が〉(…と)合致する,一致する《+『with』+『名』》

(…と)いっしょにうまくやる《+『with』+『名』》

(文章で)〈人称・性・数・格が〉一致する

…に意見が一致する,同意する

ground rule

試合場(グランド)に応じた規則

基本原則

persuade

〈人〉‘を'『説得する』

〈人〉‘に'『信じさせる』

defend

(…から)…'を'『守る』,保護する《+『名』+『against』(『from』)+『名』(do『ing』)》

(言論などで)…'を'『擁護する』,支持する

(法廷で)〈被告〉'を'『弁護する』

防御する,身を守る

interrupt

(行動や話の途中で)〈人〉‘を'『さえぎる』,妨げる

〈行為・話など〉‘を'『中断する』

〈物事〉‘を'さえぎる

『じゃまする』,話の腰を折る

curious

『好奇心の強い』,物を知りたがる

『奇妙な』,不思議な;珍しい

conversational

会話の,談話の

話好きな,話のうまい

real

(想像でなく)『現実の』,実際の,真実の

(まがいものでなく)『本物の』

不動産の

ほんとうに,とても(very)

dive

(…から水中などに)『頭から飛び込む』《+『from』(『off』)+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…を取ろうと)『潜る』,潜水する《+『down for』+『名』》

(…へ向かって)急降下する,急潜航する《+『down toward』+『名』》

(…に)駆け込む,逃げ込む《+『into』+『名』》

(…に)手を突っ込む《+『in』(『into』)+『名』》

(仕事・問題などに)飛び込む《+『in』(『into』)+『名』》

…‘を'急降下させる,急潜航させる

『飛び込み』

(飛行機の)急降下;(潜水艦・潜水夫などの)急潜航

《話》怪しげなナイトクラブ,いんちき酒場

share

〈U〉《時にa~》『分け前』,取り分

〈U〉《時にa ~》(費用・仕事などの)『分担』,割り当て;(割り当てられた)役割

〈C〉『株』,株式,株券

〈U〉市場占有率(market share)

…‘を'『共にする』,共に使う;…‘を'分け合う

(…の)『分配にあずかる』,分担をする;(…を)共にする《+『in』+『名』》

experience

〈U〉(…の)『経験』,体験《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『経験(体験)したこと』

…‘を'『経験(体験)する』

partner

(いっしょに活動する)『相手』,仲間

共同経営者,共同出資者

(二人以上が組んで敵に対するゲーム・競技の)『味方』,パートナー

(ダンスの)相手

夫または妻,配偶者

‥‘と'組む,‘の'仲間になる

(…と)…‘を'組ませる,仲間にさせる《+『名』+『up with』+『名』》

insight

『洞察[力]』,眼織;(…を)見通す力《+『into』+『名』》

relevance

適切

(…に対する)関連性《+『to』+『名』》

anywhere

《疑問文・条件節で》『どこかへ』(『に』),《否定文で》『どこへも』(『にも』)

《肯定文で》『どこにでも』,どこへでも

(数量が)(…から…まで)ぐらい,(ざっと…)ぐらい

such

《特定の種類・程度を示して》『こんな』,あんな

《類似の種類・程度を示して》『そんな』,そのような

《名詞の前にのみ用いて,強意的に》『とても』(良い,悪い,ひどい)

《補語にのみ用いて》『そのような』

そのような人(物,事)

outrageous

法外な,とんでもない

乱暴な,残虐な;けしからぬ,ふらちな

allegation

(十分な証拠を持たない)主張,申し立て

bunch

(…の)『ふさ』(cluster),束《+『of』+『名』(複数)》

《話》(…の)群れ《+『of』+『名』(複数)》

一団(束)になる《+『up』》

…'を'束(ふさ)にする

elitist

エリート[の一人]

beat

(連続して)…'を'『たたく』,打つ(pound)

(…に)…'を'『たたきつける』,打ちつける《+『名』+『against』+『名』》

(…に)…'を'たたいて作る《+『名』+『into』+『名』》;〈金属〉'を'打ち延ばす

…'を'勢いよくかき混ぜる

〈リズム・拍子〉'を'手をたたいて(手を振って,足を踏んで)とる

〈道〉'を'踏み固めて作る

《話》〈人〉'を'困らせる,まいらせる

〈風・雨・波などが〉(…に)『打ちつける』,〈人が〉(…を)ドンドン打つ《+『at』(『against』,『in』,『on』)+『名』》

〈心臓・脈が〉鼓動する,脈打つ

ドンドン鳴る

〈船が〉風に逆らってジグザグに進む

『続けて打つこと』,連打

(心臓などの)鼓動

(警官などの)巡回(担当)区域,持ち場

拍子;手拍子,足拍子

=beatnik

《補語にのみ用いて》《俗》疲れはてた,へとへとになった

《名詞の前にのみ用いて》《話》ビート族の

brainless

頭の悪い,愚かな

racist

民族主義者;人種差別主義者

民族主義の;人種差別主義の

marvel

〈C〉『驚異』,驚き

〈C〉《話》《a~》驚くほど(…)の人(物)《+『of』+『名』(抽象名詞)》

(…に)『驚嘆する』,驚く《+『at』+『名』(do『ing』)》

《『marvel』+『that節』(『wh-節』)》〈…ということ,…かどうか〉‘に'『驚嘆する』,‘を'不思議に思う

label

(品名・製造元などを示す)『はり札』,ラベル;(小包などの)荷札

(団体・運動・政党支持者などの特徴を示す)短い文句,通り名;(辞書の見出し語などにつける)ラベル([物理][化学]など)

…‘に'『ラベルをはる』,荷札をつける;《比喩(ひゆ)的》〈人〉‘に'レッテルをはる

fit

『適した』,適切な,ぴったりの

《補語にのみ用いて》よい調子で;健康で

《be fit to do》いまにも…しそうである《explode,burst,fall,dropなど危険な意

を含む動詞と共に用いる》

〈意図・目的など〉‘に'『合う』,ふさわしい

(…に)…‘を'『合わせる』,はめ込む,取り付ける《+『名』+『to』(『into,in,on』)+『名』》;(…を)…‘に'合わせる《+『名』+『with』+『名』》

〈人〉‘に'資格をつける,‘を'適させる

適する,合う(服・靴などの)でき具合;体に合うもの

〈U〉適合,対応

none

《『none of』+『名』の形で》(…の)『どれも』『何も,だれも,少しも』)…『でない』

《no+名詞に代わって》『少しも』(『一人も,一つも』)…『ない』

《文》《主語として単独で用いて》『だれも』…『ない』

《『none too』…の形で》『少しも』(『決して』)…『ない』

《『none the』+『比較級』の形で》(…だからといって)少しも…でない《+『for』+『名』(do『ing』)》

establish

…‘を'『設立する』,創設する

(ある場所・識業などに,…として)〈人・自分〉‘を'落ち着かせる,安定させる《+『名』+『in』(『as』)+『名』》

〈法律など〉‘を'制定する

〈ある慣習・事実など〉‘を'『確立する』,世に認めさせる

〈事実など〉‘を'証明する,立証する

trust

〈U〉(人の誠実さ・能力,物の性能などに対する)信頼,信任,信用《+in+名》

〈C〉信頼できる人(物)

〈U〉『期待』,確信,希望

〈U〉委託,保管,管理;世話,保護

〈U〉(信頼にこたえる)義務,責任;(託された)責務

〈U〉(財産の)信託;〈C〉信託作産

〈C〉(市場を独占しようとする目的で結成された)企業合同,トラスト

〈人・物事〉‘を'『信用する』,信頼する

…を当てにする,‘に'頼る(depend on)

《trust+that節》…‘と'『期待する』,劾信する

《trust+名+to+名》(人に)…‘を'『任せる』,委託する,信託する

《trust+名+for+名》(…を)〈人〉‘に'信用貸しする,掛け売りする

(…を)信用する,信頼する《+in+名》

(…を)当てにする《+to+名(doing)》

期待する,確信する(hope)

sincerity

『誠実』,偽りのないこと,正直

community

〈C〉(文化的・歴史的遺産を共有する)『共同会社』,地域会社・共同体;(共通の特質・利害を持つ人たちによる)社会,…界

《the ~》『一般社会』,公衆(the pubic)

〈U〉(財産などの)共用,共有(思想・利害などの)共通,一致《+『of』+『名』》

〈C〉(植物の)軍落,(動物の)群生

witness

〈C〉(また eyewitness)(…の)『目撃者』《+of(to)+名》

〈C〉(法廷などの)『証人』,証言者

〈C〉(契約・結婚などの)保証人,立会人;(文書の)連署人《+to+名》

〈U〉《文》(特に法廷での)証言

〈C〉(…の)証拠[となるもの]《+to+名》

…‘を'『目撃する』,まのあたりに見る

〈文書〉‘に'証人として署名する;…‘に'立ち会う

…‘の'証拠になる,‘を'証明する,示す

(…を)証言する,(…の)証拠になる《+to+名(doing)》

wound

windの過去・過去分詞

fester

〈傷口が〉うむ,化膿する

〈心が〉痛む,うずく

潰瘍(かいよう),できもの

paranoia

偏執病(誇大・被害などの妄想を抱く)

fringe

(ショール・幕などの)『ふさ飾り』,ふさべり

(一般に)へり,縁,周辺

〈服・カーテンなど〉‘に'ふさ飾りを付ける;(…で)…‘を'縁どる《+『名』+『with』+『名』》

incite

〈感情など〉‘を'かき立てる

〈人〉‘を'刺激する

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

acknowledge

〈人が〉…'を'『認める』,承認する

〈手紙・贈物など〉'を'受け取ったことを知らせる

〈親切など〉‘に'礼を言う,感謝する

neither

《単数名詞を伴って》(二つのうちの)『どちらの…も…ない』,…のどちらも…でない

(二つのうち)『どちらも…ない』

《neither…nor~の形で》…『でも~でもない』,また…もしない,…もまた…でない

《否定文(節)に続いて》…『もまた』…『ない』,…でもなくまた…でもない

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

pretend

…‘の'『ふりをする』,‘に'見せかける

《話》《『pretend』『to』do》…すると言い張る,主張する

(遊びで)…‘の'まねごとをする

『見せかける』,『取り繕う』,まねごとをする

(知識・才能などがあると)自負する,自任する《+『to』+『名』》

(王位などの権利があると)主張する《+『to』+『名』》

おもちゃの,空想上の

difference

『違い』,『相違点』,意見などの食い違い

『差』,差額

melt

(熱・水などによって)『溶ける』,溶解する

〈人・心気持ちなどが〉『しだいに和らぐ』

〈色・音などが〉(…に)しだいに変わっていく《+『into』+『名』》

溶けてしだいに小さくなる(少なくなる,消おていく)《+『away』》

(熱・水などによって)(…に)〈物〉‘を'『溶かす』,溶解する《+『名』+『in』+『名』》

〈心・気持ちなど〉‘を'しだいに和らげる

…‘を'しだいに無くする

instead

『その代りとして』,それよりも

step

『一歩』,歩み;一歩の距離,歩幅;短い距離

(階段・はしごの)『段』,踏み段;《複数形で》『階段』

(目的・目標への)『一歩』,一段階《+『to』(『toward』)+『名』》

足音

足跡

『歩調』,足取り;(ダンスの)ステップ

(目標に近づく)『手段』,方法,処置

階級,昇級

(音楽で)音程

(温度計などの)目盛り

《方向を表す副詞[句]を伴って》(…の方へ)『歩む』,一歩踏み出す,行く

(…を)踏みつける《+『on』+『名』》

〈足〉‘を'踏み出す;〈ダンス〉‘の'ステップを踏む

…‘を'歩測する《+『off』(『out』)+『名』,+『名』+『off』(『out』)》

〈段〉‘を'切り込む

past

『過ぎ去った』,終わった(over)

《名詞の前にのみ用いて》『過去に起こった』,過去の,昔の

《期間を表す語の前後で完了形の文で用いて》(…の期間を)『過ぎた』,最近(…)の

《名詞の前にのみ用いて》『前任の』,元の

(文法で)過去の

(場所)『を通り越して』,の先に

(時刻)『を過ぎて』;(年齢)を過ぎて

(能力・限度など)『を越えて』,の及ばない

(ある数・量)『を越えて』,…以上

《the~》『過去』

《a~,one's~》(国などの)歴史;(人の)経歴,(特にいかがわしい)過去

過去[時制];過去形

『過ぎて』,通り越して

reaction

{名}(…に対する)『反応』《+『to』+『名』》

〈U〉(…に対する)(政治的・社会的な)『反動』,逆コース《+『against』+『名』》

〈U〉〈C〉化学反応,化学変化

〈U〉〈C〉(物理学で)反作用

solution

〈U〉(問題などを)『解くこと』,解明,解決法《+『of』(『for, to』)+『名』》

〈C〉(問題などの)『解答』,説明《+『of』(『to, for』)+『名』》

〈C〉〈U〉(…の)『溶液』《+『of』+『名』》

〈U〉溶解

invite

(…に)〈人〉‘を'『招待する』,招く《+『名』〈人〉+『to』+『名』》

…‘を'丁重に依頼する

〈物事が〉…‘を'誘い起こす,誘発する

catch

…'を'『捕らえる』,捕まえる・〈動いている物〉'を'『つかみ取る』,受け止める・〈列車など〉‘に'『間に合う』;追いつく・《おもに受動態で》〈あらしなどが〉…'を'襲う・…'を'偶然見つける,‘に'思いがけなく出くわす・《副詞[句]を伴って》〈人・働物など〉'を'打つ・〈打撃・石・風などが〉…‘に'当たる・(…に)〈人〉‘に'〈打撃など〉'を'与える《+『名』〈間〉+『名』(直)+『on』+『名』》・〈伝染性の病気〉‘に'『かかる』,感染する;(火が)…‘に'燃え移る・(くぎなどに)…'を'引っかける,(網などに)…'を'からませる,(ドアなどに)…'を'はさむ《+『名』+『in』+『名』》・〈注意・関心など〉'を'引き付ける・…'を'聞きとる,理解する・

…'を'ぐっと押さえる,がまんする・〈短い動作〉'を'す早くする,わずかの間する・《米話》〈劇・テレビ番組など〉'を'見る,聞く・《副詞[句]を伴って》『引っかかる』,からまる・〈かぎが〉かかる,締まる

(野球で)捕手をする・

燃え始める;動き始める

捕まえること,捕獲

がっちり捕らえて動かなくする物,(戸の)掛け金,(機械の)歯止め・捕らえた物;捕獲量,(特に)漁獲高

手に入れる価値のある人(物),(特に)いい結婚相手・キャッチボール,捕球・(声・息の一時的な)途切れ,詰まり;途切れる部分,断片・《話》(人を引っ掛ける)わな,策略

yourself

《強意用法》《you と同格に用いて》『あなた自身』,ご自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『あなた自身を(に)』,自分を(に)

act

『行い』,『行為』

《しばしばA-》法令,条令

《しばしばA-》(芝居の1つの)『幕』;(演芸などの)出し物の一つ

(見せかけの)お芝居,演技

『行動する』,行う

《様態を表す副詞[句]を伴って》わざとふるまう,見せかける

〈人・物が〉(…として)動く,役割をはたす《+『as』+『名』》

〈薬が〉『作用する』,きく

舞台に立つ,出演する

〈…の役〉'を'『演ずる』;〈劇〉'を'上演する

…‘に'ふさわしくふるまう

…‘に'見せかける,‘の'ふりをする

clue

(問題・なぞなどを解く)『手がかり』,(研究などの)『糸口』,端緒;(話などの)筋道《+『to』+『名』》

=ciew1

=clew3

《『clue in』(『up』)+『名,clue』+『名』+『in』(『up』)》(…について)…‘に'手掛かり(情報)を与える《+『about』(『on』)+『名』》

heaven

〈C〉《通例複数形で》『天』,『空』

〈U〉(神・天使などが住む)天国,極楽

〈U〉《H-》『神』(God)

〈C〉〈U〉《話》天国のような場所;非常な幸せ

system

〈C〉(関連した部分から成る)『体系』,系統,組織[網],装置

〈C〉(教育・政治などの)『制度』,機構;《the~》体制

〈C〉(思想・学問などの)『体系』,学説

〈C〉(…の)『方法』,方式,やり方《+of doing》

〈U〉正しい方針(筋道,順序)

〈U〉《the~》(身体の)組織,系統

〈U〉《the~,one's~》身体,全身

probably

『たぶん』,『おそらく』

slow

(速度・動作などが)『遅い』,のろい

《補語または名詞の後にのみ用いて》(時計などが)『遅れている』

『ゆったりした』,あわてない

(人が)理解の遅い,頭の鈍い

(生活・パーティーなどが)『活気のない』,おもしろくない

遅く,ゆっくり(slowly)

『遅くなる』,速度を落とす《+『down』(『up』)》

…‘を'『遅くする』,‘の'速度を落とす《+『名』+『down』(『up』),+『down』(『up』)+『名』》

difficult

(物事が)『難しい』,困難な,骨の折れる

(人が)『気難しい』,つきあいにくい,扱いにくい

drop

〈しずくが〉『したたる』,垂れる《+『down』》

〈物が〉『落ちる』,落下する《+『down』》

〈人が〉『ばったり倒れる』,崩れ落ちる

『下落する』,減少する《+『off』(『away』)》

終わる,やめになる

《副詞[句]を伴って》引き離される,落後する

(…から)手を引く,やめる《+『from』(『out of』)+『名』》

(…に)ちょっと立ち寄る,(…を)ひょっこり訪ねる《+『in』(『by,over,round』)『at』(『on』)+『名』》

…‘を'『したたらせる』,垂らす

(…へ)…‘を'『落とす』,落下させる《+『名』+『into』(『on』)+『名』》

…‘を'降ろす,下げる

…‘を'減少させる

…‘を'漏らす,ふと口にする

〈人〉に〈短い手紙・伝言〉‘を'送る

《話》…‘を'なぐり倒す,撃ち落とす

《話》《副詞[句]を伴って》〈人〉‘を'乗り物から降ろす

(…から)〈ある音・文字〉‘を'落とす,抜かす,省く《+『名』+『from』+『名』》

〈人〉‘と'関係を絶つ;〈問題など〉‘を'打ち切る

…‘を'やめさせる;(…から)…‘を'追い出す《+『名from』+『名』》

(ばくちなどで)〈金〉‘を'なくす

〈C〉(…の)『しずく』,したたり《+『of』+『名』》

〈C〉(液体・事物の)少量,微量《+『of』+『名』》

〈C〉あめ玉,ドロップ

《a ~》落下,降下(fall);落下距離

《a ~》(…の)下落,減少《+『in』+『名』》

《複数形で》点滴薬

《話》《a ~》少量の酒

〈C〉《おもに米》(郵便箱などの)落とし口,差し入れ口

know-it-all

=know-all

weapon

『武器』,兵器

『攻撃(防御)手段』

reach

《時間などの副詞[句]を伴って》〈場所・目的地〉‘に'『着く』,『到着する』;〈人,人の耳など〉‘に'『届く』

〈ある年齢・状態など〉‘に'『達する』,到達する

〈手など〉‘を'『差し出す』,『伸ばす』《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

〈物〉‘を'『手を伸ばして取る』,‘に'手を届かせる

(電話などで)…‘と'連絡する

〈ある数量〉に達する~届く,及ぶ

〈人の心〉を動かす

(…に)『手を伸ばす』《+『out to』(『toward』)+『名』》

(物を)取ろうと手を伸ばす《+『for』+『名』》;(名声などを)手に入れようとする《+『for(after)』+『名』》

〈物事が〉(空間的・時間的に)(…)届く,達する《+『to』+『名』》

〈U〉《時にa~》(…に)『手を伸ばすこと』《+『for』+『名』》

〈U〉(手・声などの)届く範囲《+『fo』+『名』》

〈U〉(力・理解などの)及ぶ範囲

〈C〉(川の曲がり目の間の)直線流域

toward

《運動の方向》『…のほうへ』,に向かって

《位置の方向》『…のほうに』,に面して

《時間・数量の接近》『…近く』

《関係》『…に対して』

《目的・貢献》…のために

まさに起ころうとして,間近に迫って

進行中で

Persian

ペルシアの;ペルシア人(語)の

〈C〉ペルシア人

〈U〉ペルシア語

poet

『詩人』,歌人

詩的才能のある人

field

〈C〉『野原』,[牧]草地;田;畑;《the fields》田野,田畑

〈C〉(雪・氷などの)原,広がり

〈C〉(鉱物などの)産出地,埋蔵地

〈C〉『戦場』(battlefield);戦闘(battle)

〈C〉(スポーツの)『競技場』;(陸上のトラックに対して)フィールド

〈C〉(ある用途の)場,地面

〈C〉(研究・活動などの)『分野』,領域

《the~》現地

〈C〉(電気・磁気などの)場;(レンズの)視界

〈C〉(絵・旗などの)地,下地

《the~》《集合的に》(キツネ狩り・競技の)参加者;(競馬の)出走馬;(野球の)守備選手

(野球・クリケットで)〈打球〉‘を'さばく

〈選手〉‘を'出場させる,守備につける

(野球・クリケットで)野手をつとめる

applause

『拍手かっさい』;称賛

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